岩脇・羽ノ浦西地区マンホール蓋等更新工事
- 発注機関
- 徳島県阿南市
- 所在地
- 徳島県 阿南市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2025年6月5日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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岩脇・羽ノ浦西地区マンホール蓋等更新工事
問 い 合 わ せ 先(発注案件について)阿南市富岡町トノ町12-3(入札執行について)阿南市富岡町トノ町12-3阿南市 電話番号 0884-22-1599 産業部農地整備課・この入札情報に記載している時刻は24時間表記です。
令和 7年 6月24日 (火) 9時00分 を提出してください。
・現場説明会を受けていない者は入札に参加できません。ただし、現 場説明会を実施しない場合はこの限りではありません。
・本指名通知は場合により取り消しをすることがあります。
議 会 の 議 決 不要契 約 の 保 証 金銭的保証内 訳 書 提 出 必要設 計 金 額 ( 税 抜 ) 8,285,000円入 札 書 提 出 予 定 期 間令和 7年 6月13日令和 7年 6月23日設計書・図面等の閲覧場所 阿南市ホームページ令和 7年 6月23日令和 7年 6月 6日設計書・図面等の閲覧期間指 名 選 定 業 者現 場 説 明 会 の 日 時(月) -15時00分からまで地区 令和 7年11月21日特A A B産業部農地整備課契約締結の翌日那賀川・羽ノ浦所 管 課工 事 名工 事 箇 所工 期 -岩脇・羽ノ浦西地区マンホール蓋等更新工事阿南市羽ノ浦町宮倉沢田ほか開 札 場 所土木一式(金)8時30分阿南市役所3階 307会議室(金) からまで入 札 保 証 金適用 最 低 制 限 価 格 制 度入 札 情 報(月)から現 場 説 明 会 の 場 所開 札 日 時まで であるかを問わず、見積もった契約希望金額の 110分の100 に相当する金額を入札金額としてください。
免除備 考・本入札は、徳島県電子入札システムを利用した電子入札案件です。
・本入札は、入札参加者注意事項、阿南市契約規則、阿南市公共工事 標準請負契約約款及び阿南市電子入札システム運用基準等に基づき 執行し、契約の締結を行うものです。
入札がないときは、入札を終了します。
に 相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数がある場合 は、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので 入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税業者であるか免税業者・落札の決定にあたっては、入札金額に当該金額の100分の100884-22-3804 総務部総務課・本入札については、他の建設関連業者に代理入札を委任することは 認めません。
阿南市 電話番号・入札執行回数は1回とし、予定価格の制限の範囲内の価格で有効な・本指名を辞退する場合は、辞退届を提出してください。
・指名通知に記載されている設計書等を閲覧の上、入札書及び内訳書
土木工事特記仕様書(令和6年7月1日以降適用)(適用の範囲)第1条 岩脇・羽ノ浦西地区マンホール蓋等更新工事は、本特記仕様書及び「徳島県土木工事共通仕様書 令和6年7月」「徳島県土木工事施工管理基準」「徳島県工事検査基準」を準用する。内容が重複する場合には、本特記仕様書を優先するものとする。また、土木工事主要提出書類チェックリスト(時系列)【受注者用】及び様式について、徳島県版を使用するものとする。2 ただし、共通仕様書の各章における「適用すべき諸基準」で示された示方書、指針、便覧等は改定された最新のものとする。なお、工事途中で改定された場合はこの限りでない。(土木工事主要提出書類チェックリスト(時系列)【受注者用】に対する変更事項)第2条 土木工事主要提出書類チェックリスト(時系列)【受注者用】に対する変更事項は、次のとおりとする。(チェックリストの読み替え) 提出書類87の「工事成績評定に関する意向確認書」は使用しないものとする。第3条 削除(本工事の特記仕様事項)第4条 本工事における特記仕様事項は、次のとおりとする。1.総括打合せ受注者は、工事実施に先立ち、工事に関する総括打合せを発注者と行うものとする。2.工事工程 受注者は、毎月末の進捗状況をその翌月10日までに監督員に報告するものとする。3.交通誘導警備員本工事においては交通誘導警備員を 56人計上しているが、施工前に安全対策の協議を監督員と行い、必要に応じて変更するものとする。4.通行規制等本工事の通行規制に関しては、工事施工前に監督員と受注者において協議を行い、規制形態の最終判断については原則所轄警察署の「道路使用許可」によるものとする。工事施工については通行規制の手続き完了後から施工を行うものとする。現場の通行規制形態が全面通行止又は車両通行止として道路使用許可を得た場合、規制開始の1週間以上前より、通行者及び通行車両に対する事前周知として、施工箇所周辺に案内看板を設置する等の措置を行うこと。また、規制開始時及び規制解除時には関係機関に連絡すること。現場の規制形態が全面通行止又は車両通行止の場合、施工に伴う間接工事費の負担増となる事項が想定されないため、地域補正(一般交通影響有①及び②)は適用しないものとする。道路使用許可申請にあたり、監督員・受注者双方で協議した規制内容に変更が生じた場合は、申請前に監督員へ報告し、地域補正(一般交通影響)の適用について協議すること。5.建設副産物の適正処理建設副産物の搬出にあたっては、その適正な処理を確認するために、追跡調査を実施する場合がある。6.建設発生土の搬出について本工事の建設発生土については、次に掲げる箇所に搬出を予定しており、10tダンプトラック以下の車両により行うものとする。搬 出 先:一般財団法人徳島県環境整備公社 橘処分場運搬箇所:阿南市橘町小勝187受入区分:陸上建設残土 1t当りの処分料金2,800円(消費税を含む)受注者は事前に受入場所と受入条件等の協議を行い、当該処分場で適切な処分が可能であるか確認すること。また、他事業との調整により工事間流用が可能となる場合、搬出先を変更する場合がある。
その他、適切な処理が可能で他の受入場所がある場合は、監督員と協議のうえ、変更することができる。 なお、建設発生土については、積算基準に基づき単位体積重量1.8t/m3とし、「処分費等」として取り扱うため、間接工事費等の算出に留意すること。7.再生利用のための建設副産物の搬出 本工事の施工により発生する次の各号の産業廃棄物は、再生のため次に掲げる場所へ搬出することを予定している。(1)コンクリート塊受入場所:阿南市宝田町井関302-1 ㈱大一建設 井関工場(2)アスファルト塊受入場所:阿南市宝田町井関302-1 ㈱大一建設 井関工場 搬出に際しては、「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」を遵守しなければならない。8.安全対策受注者は現場条件、構造物の構造及び施工方法等を考慮し、足場工等の安全対策を実施するものとする。9.支障構造物本工事の施工に際して、近接する構造物や埋設物(横断水路等)に影響しないよう慎重に行うこと。10.耕作地等の復旧工事用地等で使用した耕作地等の使用後の埋め戻しは特に丁寧に施工するものとし、転石の除去、不陸の整正等を行い、後日地権者との問題が起きないよう復旧するものとする。また、復旧後は地権者の了承を得てから引き上げること。11.斜面掘削掘削土が家屋等に飛散しないよう細心の注意を払って施工すること。また、掘削期間中に大雨が予想される場合は、斜面崩壊が発生しないよう対策を講じること。12.震災対策 地震発生等の天災に備えて、あらかじめその対応策を定めておくものとする。地震予知情報等が発令された場合は、直ちに工事を中断し、その情報に応じた適切な保全措置等を講ずるものとする。(工事の内容及び施工の方法)第5条 工事の内容1.目 的この工事は、岩脇・羽ノ浦西地区 農業集落排水施設整備事業[強靱化型]として、不明水の浸入及び漏水を止水するため更新施工するものである。2.工事場所 阿南市羽ノ浦町宮倉沢田ほか3.工事概要 この工事の概要は、次の通りである。(1)マンホール蓋 N= 21箇所4.地下埋設構造物 (1)想定される既設地下構造物は、協議により指示するものとする。(2)工事箇所に存在する地下埋設物については、事前調査を行い、位置、構造、種別等について熟知し、作業員に至るまで埋設物の全容、取扱い、措置方法等について周知徹底を図り、事故防止に努めなければならない。(3)工事の着手に先立ち、地下埋設物等管理者と綿密な連絡をとり、十分協調を保つと共に、工事前及び工事の各段階において施工方法、埋設物の防護方法等について協議し、施工しなければならない。(4)水道管移設については本工事対象外であるが、工事着手前に管理者と協議し、位置等を把握し、監督員立ち会いの基に試験掘りをし、施工しなければならない。又、NTT線については特に留意し、監督員立ち会いの基に試験堀りをし、施工しなければならない。(5)埋設物に近接して実施する作業においては、埋設物に衝撃を与える作業機械を使用しない等、埋設物を損傷しないよう留意しなければならない。(6)別添の地下埋設物調査図に示されている以外の埋設構造物が存在することが判 明又は発見したときは、監督員に報告し、その指示を受けなければならない。又、地下埋設物の位置、構造、種別が実際のものと相違する場合についても同様とする。5.土 工(1)床 堀①床堀は原則として、当日中にマンホール用可とう継手、管布設及び埋戻し等が完了する範囲とするが、構造物基礎コンクリート打設及び養生等により当日中に埋戻しができない場合には、適切な表示を行うなどして通行人等の安全確保・危険防止に努めなければならない。 ②アスファルト舗装の取壊しは、アスファルトカッター等を用い切口が粗雑にならないようにしなければならない。③過掘になった部分については、埋戻しを行い、振動コンパクタ(90㎏級)又は同等以上の締固め機械で3回以上締固めなければならない。④床付面に予期しない不良土質が現れた場合には、監督員に報告し、その指示に従わなければならない。⑤官公署、学校、病院、工場等の出入口及び一般家屋に接して掘削する箇所においては、必要に応じ交通に対して安全な構造と幅員を有する仮橋、仮道路又は、仮柵等を設けなければならない。 (2)埋 戻①管底基礎 搬入山砂又は、砂による管低基礎工は振動コンパクタ(90級)又は同等以上の締固め機械で入念に締固めを行い管の沈下等が生じないように施工しなければならない。 ②管側基礎 搬入山砂又は、砂による管側基礎工は、人力にて両側同時かつ均等に埋戻しを行い、人力タコで入念に締固めを行い、管の移動が生じないように施工しなければならない。③管天巻立搬入山砂又は、砂による管天巻立工は、人力にて均等に埋戻しを行い、人力タコで入念に締固めを行い、管の沈下及び移動が生じないように施工しなければならない。④管基礎より上部現場発生土を搬入し、管基礎工より上部は、振動コンパクタ(90㎏級)又は同等以上の締固め機械で3回以上入念に締固めをし、施工しなければならない。尚、一層(1回)の締固め厚さは、30㎝以下とする。(3)管布設①マンホール間(1スパン)の最初の配管は起点になる部分であるため、マンホール用可とう継手及びそれに接続する管の芯出し、位置決めは特に正確に行うものとする。 ②硬質塩化ビニル管の布設に当たっては、まず下流側マンホール受口継手に管を接合する。
その後、管を順次上流側に向けて接合しなければならない。 ③管の接合に当たっては、特に水密性が得られるように入念に施工しなければならない。 ④硬質塩化ビニル管の保管に当たっては、直射日光を避け、風通しを良くしなければならない。保管場所は、原則として屋内とし、やむを得ず屋外に保管する時は、直射日光を避けるため簡単な屋根を設け、しかも風通しの良い状態(受口、差口を風向きに合わせる。)に保たなければならない。 ⑤保管場所は、平坦な所を選び、幅10㎝以上の角材を枕木にして不陸が生じないよう管を静置する。枕木の間隔は、1m以内、積上げ法は千鳥積みとし、各段毎に受口と差口を交互にしなければならない。 (4)マンホール ①マンホール蓋は、冠水区域においては密閉式とし、維持管理が容易に行えるものとする。
マンホールと蓋の取付は、無収縮モルタル及び調整リングの使用により、路面より下がることのないように設置しなければならない。 ②インバートは、現場施工となるので、表面及び曲線部は、汚水が円滑に流れるよう連絡管の管径及び管底に合わせて滑らかに仕上げなければならない。 ③各マンホールブロックの据付け、インバート部の施工及び管接合部の施工等に当たっては、特に水密性が保てるよう入念に施工しなければならない。 ④地形、隣接構造物、地下埋設構造物、住宅の玄関先等の支障があり図示の位置にマンホールの設置ができない場合は、監督員と協議しなければならない。 ⑤掘削、埋戻は、石塊等が混入してはならない。(施工管理)第6条 施工管理1.施工管理 受注者は、「農業集落排水施設検査・施工管理指標(案)」に準拠し、施工管理するものとする。尚、農業集落排水施設検査・施工管理指標(案)に定められていない工種については、監督員と協議の上、施工管理を行うものとする。2.工事記録写真撮影 (1)一般事項 ①工事の施工順序に従い必要に応じ又は監督員の指示によって記録写真を整理し、工事の完了後又は必要な都度、提出しなければならない。 ②撮影に当たっては、路線名、測点、構造物等の種類、マンホール番号等を明示する黒板を立て、ポール・スケール等によって位置・寸法等を表示するものとする。 ③写真はカラー撮影とする。 (2)撮影場所 ①工事着手前a.各マンホール毎の管布設及び可とう継手設置において宅地等(ブロック塀)に影響があると想定される箇所には必ずスケール等を当て撮影する事。②管 路a.各マンホール毎の管布設状況、基礎の状況、締固めの状況等b.埋設物及び周辺の施工状況(その都度)c.安全施設の施工状況(適宜) ③マンホール等構造物a.マンホール用可とう継手設置状況、モルタル打設状況等b.マンホール状況(埋戻し前)c.副管設置状況(埋戻し前)④その他、必要と認めたもの及び監督員に指示されたもの。(その他)第7条 その他 その他、必要と認められるものについては、その都度監督員と協議するものとする。
市 長起案 決裁 工事番号副市長部 長- -課 長- - 課長補佐設計者令和 年 月 日 令和 年 月 日 第 1 号設 計設計変更工 事 価 格消費税等相当額工 事 価 格消費税等相当額0マンホール蓋等更新 21基000 区分 第1回設計変更額 第2回設計変更額 第3回設計変更額費目 実 施 額 実 施 額 実 施 額設 計 書 下記工事 の内容についてご承認ください。
工事名 岩脇・羽ノ浦西地区マンホール蓋等更新工事 設計金額 -工事箇所阿南市 羽ノ浦町 宮倉沢田ほか 上記の内訳事業名 農業集落排水事業 変更設計金額 -工事日数 日間工事施行方 法請 負 上記の内訳款 項 目 係 長節説明回 議認可決定額 当初実施額工事概要支出科目決裁条件起業理由令和7年度 岩脇・羽ノ浦西地区マンホール蓋等更新工事本工事費内訳書費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目 数 量 単位 単 価 金 額明細単価番号基準管路施設工事(農業集落排水施設標準積算)1 式マンホール蓋等更新工 明 1 号1 式仮設工 明 2 号1 式直接工事費計共通仮設費計1 式共通仮設費(率化)1 式共通仮設費率分1 式純工事費1 式現場管理費1 式工事原価1 式一般管理費等1 式工事価格1 式消費税等相当額1 式合計阿南市1令和7年度 岩脇・羽ノ浦西地区マンホール蓋等更新工事第 1 号 明細書 マンホール蓋等更新工1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額明細単価番号基準土工 明 3 号1 式人孔工 明 4 号1 式計阿南市2令和7年度 岩脇・羽ノ浦西地区マンホール蓋等更新工事第 2 号 明細書 仮設工1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額明細単価番号基準交通誘導警備員B56 人計阿南市3令和7年度 岩脇・羽ノ浦西地区マンホール蓋等更新工事第 3 号 明細書 土工1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額明細単価番号基準舗装版切断 P 1 号アスファルト舗装版 15cm以下168 m建設汚泥(建設系無機性に限る){阿波バラス㈱}0.2 m3舗装版破砕 P 2 号アスファルト舗装版 厚15cm以下76 m2殻運搬 舗装版破砕 P 3 号機械積込(小規模土工)3 m3アスファルト塊 30cm角以下7 t掘削 小規模 P 4 号土砂 標準以外12 m3土砂等運搬 P 5 号小規模 バックホウ山積0.28m3(平積0.2m3) 土砂12 m3残土処分費徳島県環境整備公社 橘処分場12 m3スクラップ既設マンホール0.6 t構造物とりこわし工 施 1 号無筋構造物 人力施工0.2 m3殻運搬 コンクリート(無筋)構造物とりこわし P 6 号機械積込0.2 m3コンクリート塊(無筋) 30cm角以下0.5 t上層路盤(車道・路肩部) P 7 号全仕上り厚150mm 1層施工76 m2表層(車道・路肩部) 1層当り仕上厚40mm P 8 号再生密粒度アスコン(13)76 m2計阿南市4令和7年度 岩脇・羽ノ浦西地区マンホール蓋等更新工事第 4 号 明細書 人孔工1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額明細単価番号基準蓋(受枠とも)据付工 施 2 号農業集落排水施設標準積算歩掛21 箇所蓋(受枠とも)撤去工 施 3 号農業集落排水施設標準積算歩掛21 箇所下水道用マンホール蓋φ600 T-14 浮上防止型15 組下水道用マンホール蓋φ600 T-25 浮上防止型6 組転落防止はしご転落防止装置21 個調整リングφ600 H=10021 個調整金具調整高45mmまで21 組無収縮モルタル25kg/袋21 袋計阿南市5令和7年度 岩脇・羽ノ浦西地区マンホール蓋等更新工事第 1 号 施工単価表 構造物とりこわし工 無筋構造物 人力施工1 m3 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額明細単価番号基準構造物とりこわし工無筋構造物制約無 人力 機労 昼間1 m3計単位当たり阿南市6令和7年度 岩脇・羽ノ浦西地区マンホール蓋等更新工事第 2 号 施工単価表 蓋(受枠とも)据付工 農業集落排水施設標準積算歩掛1 箇所 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額明細単価番号基準土木一般世話役人特殊作業員人普通作業員人トラッククレーン[油圧伸縮ジブ型]吊上能力4.9t吊日雑 品%計単位当たり阿南市7令和7年度 岩脇・羽ノ浦西地区マンホール蓋等更新工事第 3 号 施工単価表 蓋(受枠とも)撤去工 農業集落排水施設標準積算歩掛1 箇所 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額明細単価番号基準土木一般世話役人特殊作業員人普通作業員人トラッククレーン[油圧伸縮ジブ型]吊上能力4.9t吊日雑 品%計単位当たり阿南市8令和7年度 岩脇・羽ノ浦西地区マンホール蓋等更新工事第 1 号 施工パッケージ 舗装版切断 アスファルト舗装版 15cm以下1 m 当り名 称 ・ 規 格金額構成比(%)金 額構成比(%)基準地区単価 積算地区単価明細単価番号基準【機械】コンクリートカッタ[バキューム式(超低騒音型)・湿式]切削深20cm級 ブレード径φ56cmその他(機械)【労務】特殊作業員土木一般世話役普通作業員その他(労務)【材料】コンクリートカッタ用ブレード径450mmガソリンJIS2号 レギュラースタンドその他(材料)【端数調整】[条件][J1] = 1 舗装版種別 アスファルト舗装版 [J2] = 1 アスファルト舗装版厚 15cm以下阿南市9令和7年度 岩脇・羽ノ浦西地区マンホール蓋等更新工事第 2 号 施工パッケージ 舗装版破砕 アスファルト舗装版 厚15cm以下1 m2 当り名 称 ・ 規 格金額構成比(%)金 額構成比(%)基準地区単価 積算地区単価明細単価番号基準【機械】バックホウ[クローラ・後方超小旋回・~超低・排対型(~2014)] 山積0.45m3(平積0.35m3)【労務】土木一般世話役運転手(特殊)普通作業員【材料】軽油パトロール給油【端数調整】[条件][J1] = 1 舗装版種別 アスファルト舗装版 [J2] = 1 障害等の有無 無し[J3] = 1 騒音振動対策 不要 [J4] = 1 舗装版厚 15cm以下[J6] = 1 積込作業の有無 有り [c1] = 1 長期割引単価区分(バックホウ) 長期割引あり阿南市10令和7年度 岩脇・羽ノ浦西地区マンホール蓋等更新工事第 3 号 施工パッケージ 殻運搬 舗装版破砕 機械積込(小規模土工)1 m3 当り名 称 ・ 規 格金額構成比(%)金 額構成比(%)基準地区単価 積算地区単価明細単価番号基準【機械】ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]2t積級【労務】運転手(一般)【材料】軽油パトロール給油【端数調整】[条件][J1] = 3 殻発生作業 舗装版破砕 [J2] = 4 積込工法区分 機械積込(小規模土工)[J3] = 1 DID区間の有無 DID区間無 [JC] = 9 運搬距離 7.0km以下阿南市11令和7年度 岩脇・羽ノ浦西地区マンホール蓋等更新工事第 4 号 施工パッケージ 掘削 小規模 土砂 標準以外1 m3 当り名 称 ・ 規 格金額構成比(%)金 額構成比(%)基準地区単価 積算地区単価明細単価番号基準【機械】小型バックホウ(クローラ)[標準・排対:2次]標準バケット 山積0.13m3[平積0.10m3]【労務】運転手(特殊)【材料】軽油パトロール給油【端数調整】[条件][J1] = 1 土質 土砂 [J2] = 5 施工方法 上記以外(小規模)[J6] = 8 施工数量 標準以外阿南市12令和7年度 岩脇・羽ノ浦西地区マンホール蓋等更新工事第 5 号 施工パッケージ 土砂等運搬 小規模 バックホウ山積0.28m3(平積0.2m3) 土砂1 m3 当り名 称 ・ 規 格金額構成比(%)金 額構成比(%)基準地区単価 積算地区単価明細単価番号基準【機械】ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]4t積級【労務】運転手(一般)【材料】軽油パトロール給油【端数調整】[条件][J1] = 2 土砂等発生現場 小規模 [J2] = 5 積込機種・規格 バックホウ山積0.28m3(平積0.2m3)[J3] = 1 土質 土砂
(岩塊・玉石混り土含む) [J4] = 1 DID区間の有無 DID区間無[JD] = 12 運搬距離 19.0km以下阿南市13令和7年度 岩脇・羽ノ浦西地区マンホール蓋等更新工事第 6 号 施工パッケージ 殻運搬 コンクリート(無筋)構造物とりこわし 機械積込1 m3 当り名 称 ・ 規 格金額構成比(%)金 額構成比(%)基準地区単価 積算地区単価明細単価番号基準【機械】ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]10t積級【労務】運転手(一般)【材料】軽油パトロール給油【端数調整】[条件][J1] = 1 殻発生作業 コンクリート(無筋)構造物とりこわし [J2] = 1 積込工法区分 機械積込[J3] = 1 DID区間の有無 DID区間無 [JG] = 4 運搬距離 8.0km以下阿南市14令和7年度 岩脇・羽ノ浦西地区マンホール蓋等更新工事第 7 号 施工パッケージ 上層路盤(車道・路肩部) 全仕上り厚150mm 1層施工1 m2 当り名 称 ・ 規 格金額構成比(%)金 額構成比(%)基準地区単価 積算地区単価明細単価番号基準【機械】モータグレーダ[土工用・排対型2次基準]ブレード幅3.1mロードローラ[マカダム・排対型:2次基準]運転質量10t 締固め幅2.1mタイヤローラ[~超低・排対型(~3次)]質量8~20tその他(機械)【労務】運転手(特殊)特殊作業員普通作業員土木一般世話役その他(労務)【材料】再生粒度調整砕石RM-30 30~0mm軽油パトロール給油その他(材料)【端数調整】[条件][J1] = 6 材料 再生粒度調整砕石 (RM-30) [J4] = 150.000 mm 全仕上り厚[J5] = 1 施工区分 1層施工 [c7] = 1 長期割引単価区分(タイヤローラ) 長期割引あり阿南市15令和7年度 岩脇・羽ノ浦西地区マンホール蓋等更新工事第 8 号 施工パッケージ 表層(車道・路肩部) 1層当り仕上厚40mm 再生密粒度アスコン(13)1 m2 当り名 称 ・ 規 格金額構成比(%)金 額構成比(%)基準地区単価 積算地区単価明細単価番号基準【機械】振動ローラ(舗装用)[ハンドガイド式]運転質量0.5~0.6t振動コンパクタ[前進型]機械質量40~60kgその他(機械)【労務】特殊作業員普通作業員土木一般世話役その他(労務)【材料】再生アスファルト混合物(一般地域)密粒度アスコン(13)アスファルト乳剤(JIS規格品)浸透用 PK-3ガソリンJIS2号 レギュラースタンド軽油パトロール給油その他(材料)【端数調整】[条件][J2] = 40.000 mm 1層当り平均仕上り厚 [J1] = 1 平均幅員 1.4m未満 平均仕上厚50mm以下[A1] = 9 材料 再生密粒度アスコン(13) [J4] = 3 瀝青材料種類 プライムコート (PK-3)[A2] = 1 アスファルト小型車割増区分 小型車割増無し [A3] = 1 アスファルト夜間割増区分 夜間割増無し阿南市16岩脇・羽ノ浦西地区マンホール蓋等更新工事令和06年度 農業集落排水施設標準積算指針管路施設工事(農業集落排水施設標準積算指針)令和07年05月15日農林阿南1令和06年 農林機械損料令和06年07月 農 林補正無し補正無し35%を超え40%以下発注者が金銭的保証を必要とする場合計上しない諸経費情報工事名諸経費区分工種区分単価適用年月日単価地区機損適用年月日歩掛適用年月日週休2日補正施工地域・施工場所前払金支出割合区分契約保証に係る補正現場環境改善費その他事項
補修幅 W=2.00m補修幅 W=2.00m補 修 平 面 図マンホール補修標準図 図 名事 業 名工 事 名工事箇所課 長補 佐農業集落排水事業係 長設 計製 図縮尺図面番号岩脇・羽ノ浦西地区マンホール蓋等更新工事阿南市羽ノ浦町宮倉沢田ほか阿南市産業部農地整備課※阿南市型グラウンドマンホールを使用すること。
1箇所当たり名 称 単位 数 量8.00 舗 装 切 断 m舗装版破砕 m2 3.63m3 殻 運 搬殻 処 分0.55土砂等運搬 m3m30.550.550.030.01建 設 廃 材残 土 処 分 m3tm3 構造物取壊し殻 運 搬 m3 0.01殻 処 分表 層鋳鉄製人孔蓋m2 3.633.63 m21.00床 堀路盤工(RM-30)断 面 図0.15tt0.350.02令和7年度調整金具45mm1.00 個 調整リング 10組 袋 無収縮モルタル1.001.00個 1.00 転落防止はしご組1S=1/25補修幅 W=2.00m20~30mm 40 150再生密粒度アスコン13調整リング調整金具(無収縮モルタル)路盤工(RM-30)1下水道用マンホ-ル蓋 φ600転落防止はしごマ ン ホ ー ル 補 修 標 準 図 S=1:25