松契一般第148号 松戸市立松戸高等学校体育館空調設備設置建築工事
- 発注機関
- 千葉県松戸市
- 所在地
- 千葉県 松戸市
- 公告日
- 2025年6月5日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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松契一般第148号 松戸市立松戸高等学校体育館空調設備設置建築工事(PDF:361KB)
78 1 2 3 4 5 6 7 街づくり部8(1)松 契 一 般 第 148 号令 和 7 年 6 月 6 日松戸市建設工事制限付き一般競争入札(事後審査型)の実施について財務部 契約課 次のとおり制限付き一般競争入札(事後審査型)を実施するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6第1項の規定により公告する。
また、本入札は電子入札システム(ちば電子調達システム)を使用して、電子入札の方法により執行する。
最低制限価格 設定あり(税抜き) ※算定方法「23 最低制限価格算定方法」参照のこと (松戸市建設工事最低制限価格取扱要綱)工事期間 契約締結日の翌日から令和8年2月27日まで工事概要 体育館の空調設備設置に伴い窓フィルム及びガラスの改修等を行う。
(1)建築工事 ア 窓フィルム改修 イ ガラス交換 ウ 仮設足場予定価格 金 45,850,000円(税抜き)※本工事は、「松戸市労働環境調査モデル工事施行要綱」に基づく労働環境把握の調査を行う工事である。詳細事項については「松戸市労働環境調査モデル工事施行要綱」を参照すること。
※本工事は、「松戸市営繕工事週休2日工事試行実施要領」に基づく週休2日制適用工事である。
発注方式は「発注者指定方式」とする。
その他詳細事項については「松戸市営繕工事週休2日工事試行実施要領」を参照すること。
記工事名称 松戸市立松戸高等学校体育館空調設備設置建築工事工事場所 松戸市紙敷二丁目7番地の5工事担当部課 建築保全課連絡先 047-366-7367入札参加資格要件 入札参加者は、入札参加申請時に電子入札システムを使用して提出された書類については書換え、引換え等することは原則できないので、確認してから申し込むこと。また、資格要件を満たしていない者が入札に参加しても落札することはできません。
令和6・7年度松戸市入札参加業者資格者名簿に登載されている者のうち、本工事の公告の日から落札者決定日までの間、松戸市建設工事等請負業者指名停止基準に基づく指名停止の措置を受けていない者であること。
(2)(3)(4)(5)ア イ(6)(7)(8)ア イ ウ エ オ カ キ(9)ア イ ウ9(1) 本工事は、「松戸市建設工事の現場代理人及び主任(監理)技術者の配置に関する事務取扱要領」に基づき、現場代理人1人につき3件までの兼任対象工事とする。
雇用保険法(昭和49年法律第116号)第7条の規定による届出の義務申請に関する事項 入札参加を希望する者は、次のとおり申込みをすること。
申請期間令和7年6月6日 午前8時30分から社会保険等の届出の義務を履行していない建設業者(当該届出の義務がない者を除く。)でないこと。
健康保険法(大正11年法律第70号)第48条の規定による届出の義務厚生年金保険法(昭和29年法律第115号)第27条の規定による届出の義務地方自治法施行令第167条の4の規定のほか、次のいずれかに該当する者は、入札に参加できないものとする。
電子交換所による取引停止処分を受けた日から2年間を経過しない者又は本工事の入札前6か月以内に手形若しくは小切手の不渡りを出した者会社更生法(平成14年法律第154号)の申請をした者で、同法に基づく裁判所からの更生手続開始決定がされていない者民事再生法(平成11年法律第225号)の申請をした者で、同法に基づく裁判所からの再生手続開始決定がされていない者本事業の公告の日から落札者決定日までの間において、本市から松戸市建設工事等暴力団対策措置要綱に基づく指名除外の措置を受けている者 技術者は次に掲げる要件を満たし配置できること。
他の工事で専任の技術者(主任技術者又は監理技術者)になっていないこと。
※建設業法第26条及び同法施行令(昭和31年政令第273号)第27条の規定に基づき技術者を配置すること。
現場代理人の兼任を認める工事について過去10年以内に工事が完了し、引渡しの済んだ公共工事で建築一式工事を元請として施工した実績を有すること。
警察当局から暴力団員が実質的に経営を支配する者又はこれに準ずる者として、国の調達事案に関し排除要請があり、かつ、当該状態が継続している者事業協同組合等が入札参加申込をする場合において、その組合等の構成員になっている者 入札に参加しようとする者との間に「特定関係にある会社同士の入札参加制限基準」に規定する資本関係又は人的関係がある者 直接的かつ恒常的な雇用関係(3か月以上)である者 建設業法(昭和24年法律第100号)第3条の特定建設業又は一般建設業の許可を受けていること。
松戸市内に本店を有すること。
令和6・7年度建築一式工事の格付けがAランクであること。
(2)(3)ア イ ウ エ オ カ キク配置予定技術者の資格証の写し及び直接的かつ恒常的な雇用関係(3か月以上)を示す書類(※)(※)原則として、公的機関が発行した次のいずれかの書類の写しを提出すること。
健康保険被保険者証、健康保険・厚生年金保険被保険者標準報酬決定通知書、住民税特別徴収税額の通知書または変更通知書、雇用保険被保険者証または雇用保険資格取得等確認通知書、登記事項証明書の役員名簿欄、監理技術者資格者証施工実績を証する書類の写し(契約書の該当部分、工事内容の記載部分)その他入札参加資格要件で必要と認める書類経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書の写し松戸市に本店又は営業所等がある場合は、参加申し込み締め切り日時点において納期到来分が未納となっていない事実がわかる以下の納税証明書の写しを提出すること。
・法人市民税(法人の場合):直近1事業年度分・市県民税(個人事業主の場合):直近1年度(令和6年度)分・固定資産税(課税されている場合のみ):直近1年度(令和7年度)分※ 松戸市税の滞納がある場合、入札参加の申請はできない。
なお、市指定用紙とあるものについては、松戸市ホームページからダウンロードすること。
松戸市制限付き一般競争入札参加資格審査申請書兼誓約書(市指定用紙)連合等不正行為に伴う誓約書(市指定用紙)特定関係調書(市指定用紙)※ 令和7年度に1度提出している場合、2回目以降の提出は不要です。変更が生じた場合のみ改めて提出すること。
電子入札システムにより申請すること。
(https://www.chiba-ep-bis.supercals.jp/portalPublic/)提出書類ること。但し、パソコン等の不具合により電子入札システムより書類を提出できな場合のみ、直接、松戸市財務部契約課(松戸市役所新館9階)窓口へ提出すること。
※ 電子入札システムによる提出の場合、下記ア・イ・ウの書類の押印については、電子証明書が実印と同等の機能を有するので不要とする。
電子入札システムにより、下記の書類を1つのPDFファイルにまとめて提出す※ 建設業法第26条(主任技術者及び監理技術者の設置等)第3項第1号または同法第26条の5(営業所技術者等に関する主任技術者又は監理技術者の職務の特例)に該当する場合には、当該内容を証明する書類を提出すること。
令和7年6月19日 午前11時まで申請方法※ 特例監理技術者等の配置に係る取扱基準に基づき、特例監理技術者を配置する場合は、特例監理技術者の兼任届(様式1号)を提出すること。
※ 特例監理技術者等の配置に係る取扱基準に基づき、特例監理技術者を配置する場合は、特例監理技術者及び監理技術者補佐と、もう一方の工事の監理技術者補佐のものを提出すること。
1011(1)(2)(3)(4)ア イ ウ12(1) 令和7年7月1日令和7年7月4日(2)(3)13添付書類 工事費内訳書(第2号様式) 設計図書の本工事費内訳書もしくは設計書に表示された項目(工事費内訳ー1から建築工事 科目別内訳ー4まで)と同一の内容で「科目別内訳」までを記載すること。
工事費内訳書の提出期間 午前8時30分から午後3時まで方法 電子入札システムによるmcshitsugi@city.matsudo.chiba.jp質疑回答日(質疑がない場合は掲載しない。)入札方法入札書に記載する金額は、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する額とする。
令和7年6月25日までに松戸市ホームページ内の「質疑回答」ページで回答を掲載する。
令和7年6月19日 午前11時まで質疑提出先メールアドレス松戸市 財務部 契約課 設計図書等の入手方法松戸市ホームページからダウンロードすること。
設計図書等に関する質疑方法質疑提出期間令和7年6月6日 午前8時30分から 設計図書等に関し質疑のある場合は、下記により質問書(市指定用紙)を提出すること。
競争参加資格確認通知松戸市事後審査型一般競争入札等要領第5条の規定による審査の結果について、電子入札システムにより令和7年6月24日に通知する。ただし、当該競争参加資格確認通知は、入札参加資格があると仮定して送付するものであり、正式な入札参加資格の確認は、開札終了後に落札候補者を指名して行う。
契約条項等を示す場所 契約書案及び設計図書等を示す場所松戸市ホームページ 設計図書等を示す期間令和7年6月6日 午前8時30分から入札参加申請期限日 午前11時まで(1)(2)(3)(4)※14 令和7年7月9日 松戸市役所 新館9階 入札室1516(1)(2)171819(1)(2)20 入札の無効契約保証金について 契約を締結するときは、契約金額(税込み)の100分の10以上(低入札価格調査を受けた者と契約を締結するときは、契約金額(税込み)の100分の30以上)の額の契約保証金を納めなければならない。ただし、松戸市財務規則第143条第3項各号の規定により契約保証金を免除することができる。
入札の中止 入札の執行は、市の都合により延期し、又は取り消すことがある。この場合において、入札参加者が損害を受けることがあっても、市は、その賠償の責を負わないものとする。
入札参加者が連合し、又は不穏の行動をなす場合において、入札を公正に執行することができないと認められるときは、当該入札参加者を入札に参加させず、又は入札の執行を延期し、若しくは取りやめることがある。この場合において、入札参加者が損害を受けることがあっても、市は、その賠償の責を負わないものとする。
全ての電子入札について、開札立会人の選定はしません。開札は入札参加該当業者を対象に公開で行うものとします。なお、開札に重大な支障を及ぼす恐れがある場合、その他公開しないことが必要であると認められた場合には非公開で行うこともあります。
電子入札システムの障害等について電子入札システムの障害等により、電子入札の執行ができない場合は、入札の延期又は紙入札への移行をすることがあります。
入札参加者のシステム障害等により、電子入札システムを使用できない場合において、入札期間内に松戸市の承諾を得た場合には、紙入札をすることができる。
入札保証金について 入札に参加しようとする者は、松戸市財務規則(昭和57年松戸市規則第9号)第129条の規定に基づき、入札保証金を納めなければならない。ただし、公告日前日から過去10年以内において同種の公共工事を元請として施工した実績を有する場合は入札保証金を免除とする。この場合、実績を確認できる書類を申込書と併せて提出するものとする。なお、当該書類は、「入札参加資格要件」の確認用書類を兼ねることができる。
工事費内訳書は、「松戸市発注工事の入札における工事費内訳書取扱要領」によるものとする。
松戸市発注工事の入札における工事費内訳書取扱要領第5条の規定により入札が無効となる場合があるので留意すること。
開札日時場所 13時30分開札立会人 本工事の入札参加を希望する者は、入札金額の内訳を記載した工事費内訳書を提出しなければならない。また、再度入札を行う場合も、再度入札の金額に応じた工事費内訳書を添付すること。
工事費内訳書は、電子入札システムにより提出することとし、ファイル容量は3.0MB以内に収めるものとする。
工事費内訳書の提出について不明な点がある場合は、質疑提出期間内に松戸市財務部契約課まで問い合わせること。
(1)(2)(3)(4)(5)(6)(7)(8)(9)(10)21(1)(2)(3)(4)22(1)(2)23 資格審査の結果、入札参加資格がないと認められた者は、当該契約の事業を担当する課へその詳細な理由を求めることができる。その説明を求める場合は、資格審査結果通知を受けた日の翌日から3日以内に、その内容を書面により提出することができる。
再苦情の申し立てをする場合においては、「松戸市入札及び契約の過程並びに指名停止の措置に係る苦情処理手続要領」により苦情を申し立てすることができる。
落札者の決定 本事業の入札は事後審査型であり、最低制限価格を設けているので、予定価格と最低制限価格の範囲内で最低の価格をもって入札した者を落札候補者とし、資格審査の結果、入札参加資格があると認められた者である場合に落札者とする。また、最低制限価格を下回った入札をした者は失格とする。
2人以上の者が、落札価格とすべき同一価格の入札をした場合においては、電子くじにより落札候補者を決定する。
落札候補者に関する通知は、開札日に電子入札システムにより「保留通知書」を送付して行う。
落札候補者の入札参加資格に関する審査は、入札参加申請時に電子入札システムを使用して提出された書類に基づいて行う。ただし、入札参加申請時に電子入札システムを使用して提出できなかった書類がある場合、又は記載内容に変更がある場合は、落札候補者は開札日の翌日(休祝日を除く。)の午後5時までに当該書類を契約課まで再提出することができる。
入札参加資格がない場合について 電子入札の場合にあっては、電子証明書を不正に使用した入札 予定価格を事前公表している場合にあっては、予定価格を超える入札 ファクシミリ、郵便、電報及び電話による入札 入札に参加しようとする者との間に「特定関係にある会社同士の入札参加制限基準」に規定する資本関係又は人的関係がある者の中で、入札に参加しないことになった者が入札期間終了までに入札辞退届を提出しなかった場合、特定関係にある全者の入札 明らかに連合であると認められる入札 その他入札に関する条件に違反した入札 松戸市財務規則第131条各号に該当するもののほか、次のいずれかに該当する入札は、無効とする。
所定の日時までに入札保証金又は入札保証金に代わる担保を納付しない者又は提供しない者のした入札 指定した入札書以外の入札 入札金額を訂正した入札内訳書の提出を条件とする入札において、内訳書の提出がない等「松戸市発注工事の入札における工事費内訳書取扱要領」別表に該当する入札最低制限価格算定方法 最低制限価格は、次の各号に掲げる額の合計金額(当該合計額が予定価格(税抜き)に100分の92を乗じて得た額を超える場合にあっては当該100分の92を乗じて得た額とし、当該合計額が予定価格(税抜き)に100分の75を乗じて得た額に満たない場合にあっては当該100分の75を乗じて得た額とする。)とする。
(1)(2)(3)(4)24252627(1)(2)(3)ア イ ウ エ28 既に行われた当該建設工事に係る作業に要する経費が契約金額の2分の1以上の額に相当するものであること。
部分払により経費の支払いを受けていないこと。
入札に係る問い合わせ先 松戸市 財務部 契約課 電話 047-366-1151支払条件 請負代金の支払いは、工事目的物の引渡し後、支払うものとする。
前払金は、申し出により契約金額の10分の4以内で支払う。ただし、請負金額が500万円以上の場合に限る。
前払金を受け、下記要件を満たす場合は中間前払金を請求することが出来る。中間前払金の金額は、契約金額の10分の2に相当する額の範囲内とし、前払金と中間前払金の合計額は、契約金額の10分の6を超えることができない。
工期が2分の1を経過していること。
工程表により工期の2分の1を経過するまでに実施すべきものとされている作業が行われていること。
落札者の決定後、7日以内に契約を締結しなければならない。
建設業者の社会保険等未加入対策について 落札者は、本工事の施工において、社会保険等(健康保険、厚生年金保険、雇用保険)の未加入建設業者との一次下請契約を締結することは、原則認めないものとする。
詳細については下記を参照すること。
(http://www.city.matsudo.chiba.jp/jigyosya/nyuusatu_keiyaku/index.html)現場管理費に100分の90を乗じて得た額一般管理費に100分の68を乗じて得た額落札価格の決定 入札金額に100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てます。)をもって落札金額とします。
契約締結時期直接工事費に100分の97を乗じて得た額共通仮設費に100分の90を乗じて得た額 なお、当該合計額に1,000円未満の端数が生じた場合は、これを切り捨てるものとする。
設 計 書工事名称 松戸市立松戸高等学校体育館空調設備設置建築工事工事場所 松戸市紙敷二丁目7番地の5工 期 自 令和 年 月 日至 令和 8年 2月 27日設計年月日 令和 7年 5月 日(工事価格 )前払金及工事出来高の内払回数については松戸市財務規則による。
参 考松戸市街づくり部建築保全課工事費内訳 1名 称 数 量 単位 金 額 備 考直接工事費建築工事1式計共通費共通仮設費1式現場管理費1式一般管理費等1式計工事価格1式消費税等相当額1 消費税率 10 %式工事費1式工事種別内訳 2名 称 数 量 単位 金 額 備 考建築工事1式計建築工事 種目別内訳 3名 称 数 量 単位 金 額 備 考建築工事1式計建築工事 科目別内訳 4建築工事名 称 数 量 単位 金 額 備 考1.直接仮設工事1式2.フィルム工事1式3.建具改修工事1式4.発生材処理1式計建築工事 中科目別内訳 5建築工事科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考1.直接仮設工事1式計2.フィルム工事1式計3.建具改修工事1式計4.発生材処理1式計建築工事 細目別内訳 6建築工事 1.直接仮設工事名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考<内部足場>枠組本足場 建枠1200×1700 布枠500×2枚 別紙 00-0001(手すり先行方式) 22m未満 3ヶ月程度 1仮設材運搬共 式内部仕上足場 枠組棚足場 別紙 00-0002(手すり先行方式) 階高10.8m以上12.5m未満 - 1式内部仕上足場 枠組棚足場 別紙 00-0003(手すり先行方式) 階高9.1m以上10.8m未満 - 1式内部仕上足場 枠組棚足場 別紙 00-0004(手すり先行方式) 階高7.4m以上9.1m未満 - 1式安全手すり 枠組本足場用 別紙 00-0005(手すり先行方式) 3ヶ月程度 1仮設材運搬共 式小幅ネット張り 防炎ポリエステル 別紙 00-0006(層間塞ぎ) 1式ローリングタワー 階高5.0m以上5.7m未満 別紙 00-00074ヶ月程度 1仮設材運搬共 式床養生 別紙 00-00081式通路養生 別紙 00-00091式仮設材運搬 別紙 00-00101式計建築工事 細目別内訳 7建築工事 2.フィルム工事名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考遮熱フィルム張り 3Mジャパン NANO70S同等品348㎡遮熱フィルム外張り 3Mジャパン NANO70SX同等品25.7㎡網入りガラス用 3Mジャパン NANO90S同等品遮熱フィルム張り 23.5㎡飛散防止フィルム張り 3Mジャパン SH2CLAR同等品91㎡飛散防止フィルム外張 3Mジャパン SH2CLAX同等品り 8.2㎡計建築工事 細目別内訳 8建築工事 3.建具改修工事名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考【撤去】ガラス撤去 集積共 1㎡1式【改修】網入磨き板ガラス 厚さ6.8 特寸 2.18㎡以下 ひ しシーリング 清掃共 1㎡計建築工事 別紙明細 10建築工事 1.直接仮設工事名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考枠組本足場 建枠1200×1700 布枠500×2枚 別紙 00-0001(手すり先行方式) 22m未満 3ヶ月程度 1仮設材運搬共 式枠組本足場 建枠1200×1700 布枠500×2枚(手すり先行方式) 基本料 修理費含む 76522m未満 - - ㎡枠組本足場 建枠1200×1700 布枠500×2枚(手すり先行方式) 供用1日賃料 修理費含む 76522m未満 - - ㎡枠組本足場 建枠1200×1700 布枠500×2枚(手すり先行方式) 掛払い手間 76522m未満 - - ㎡計内部仕上足場 枠組棚足場 別紙 00-0002(手すり先行方式) 階高10.8m以上12.5m未満 - 1式内部仕上足場 掛払い手間(手すり先行方式) 枠組棚足場 330階高10.8m以上12.5m未満 - ㎡内部仕上足場 供用1日賃料 修理費含む(手すり先行方式) 枠組棚足場 330階高10.8m以上12.5m未満 - ㎡内部仕上足場 基本料 修理費含む(手すり先行方式) 枠組棚足場 330階高10.8m以上12.5m未満 平家用 ㎡計内部仕上足場 枠組棚足場 別紙 00-0003(手すり先行方式) 階高9.1m以上10.8m未満 - 1式内部仕上足場 掛払い手間(手すり先行方式) 枠組棚足場 456階高9.1m以上10.8m未満 - ㎡内部仕上足場 供用1日賃料 修理費含む(手すり先行方式) 枠組棚足場 456階高9.1m以上10.8m未満 - ㎡内部仕上足場 基本料 修理費含む(手すり先行方式) 枠組棚足場 456階高9.1m以上10.8m未満 平家用 ㎡計建築工事 別紙明細 11建築工事 1.直接仮設工事名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考内部仕上足場 枠組棚足場 別紙 00-0004(手すり先行方式) 階高7.4m以上9.1m未満 - 1式内部仕上足場 掛払い手間(手すり先行方式) 枠組棚足場 462階高7.4m以上9.1m未満 - ㎡内部仕上足場 供用1日賃料 修理費含む(手すり先行方式) 枠組棚足場 462階高7.4m以上9.1m未満 - ㎡内部仕上足場 基本料 修理費含む(手すり先行方式) 枠組棚足場 462階高7.4m以上9.1m未満 平家用 ㎡計安全手すり 枠組本足場用 別紙 00-0005(手すり先行方式) 3ヶ月程度 1仮設材運搬共 式安全手すり 枠組本足場用(手すり先行方式) 基本料 修理費含む 525- m安全手すり 枠組本足場用(手すり先行方式) 供用1日賃料 修理費含む 525- m安全手すり 枠組本足場用(手すり先行方式) 掛払い手間 525- m計小幅ネット張り 防炎ポリエステル 別紙 00-0006(層間塞ぎ) 1式小幅ネット張り 防炎ポリエステル(層間塞ぎ) 掛払い手間 - 132- m小幅ネット張り 防炎ポリエステル(層間塞ぎ) 供用1日賃料 修理費含む - 132- m小幅ネット張り 防炎ポリエステル(層間塞ぎ) 基本料 修理費含む - 132- m計建築工事 別紙明細 12建築工事 1.直接仮設工事名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考ローリングタワー 階高5.0m以上5.7m未満 別紙 00-00074ヶ月程度 1仮設材運搬共 式内部仕上足場 基本料 修理費含む(簡易型移動式足 階高5.0m以上5.7m未満 1,157場) ㎡内部仕上足場 供用1日賃料 修理費含む(簡易型移動式足 階高5.0m以上5.7m未満 1,157場) ㎡内部仕上足場 掛払い手間(簡易型移動式足 階高5.0m以上5.7m未満 1,157場) ㎡計床養生 別紙 00-00081式床面養生 ビニールシート+合板厚12共整理清掃後片付け共 3,146㎡計通路養生 別紙 00-00091式通路養生 整理清掃後片付け共296㎡計建築工事 別紙明細 13建築工事 1.直接仮設工事名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考仮設材運搬 別紙 00-00101式仮設材運搬 建枠幅1200(枠組本足場) 765(手すり先行方式) ㎡仮設材運搬(内部 10.8m以上12.5m未満仕上足場 棚足場) 330(手すり先行方式) ㎡仮設材運搬(内部 9.1m以上10.8m未満仕上足場 棚足場) 456(手すり先行方式) ㎡仮設材運搬(内部 7.4m以上9.1m未満仕上足場 棚足場) 462(手すり先行方式) ㎡仮設材運搬 枠組本足場用(手すり先行方式)(安全てすり) 525m仮設材運搬(小幅ネット) 132m仮設材運搬 建枠幅600(枠組本足場) 525(手すり先行方式) ㎡仮設材運搬 5.0m以上5.7m未満(3段)(内部仕上足場 1,157簡易型移動式) ㎡計建築工事 別紙明細 14建築工事 4.発生材処理名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考発生材積込み 別紙 00-00111式発生材積込み 木材類以外 人力0.1m3計発生材運搬 別紙 00-00121式撤去材運搬 ダンプトラック 4t積級バックホウ0.28m3 混合廃棄物 0.1DID区間有り 27.0㎞以下 m3計発生材処分費 別紙 00-00131式発生材処分費 安定型混合廃棄物0.1m3計共通仮設費(積上) 明細 15名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考カラーコーン+コーンバー 存置60日75.6m交通誘導員B 交通誘導員B
(その他率含む)10人計縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計令和7年2月21日有限会社 神谷建築事務所一級建築士 大臣登録 第152135号神谷 繁樹千葉県知事登録 第1-2307-2710号図面リストA-00 N.S縮 尺 図面番号 図面名称建 築 意 匠 図建築改修工事特記仕様書(1)建築改修工事特記仕様書(2)A-01A-02A-03A-04A-05A-06A-07A-13A-12A-11A-10A-09A-08案内図・配置図建築改修工事特記仕様書(3)建築改修工事特記仕様書(4)No ScaleNo ScaleNo ScaleNo Scale2階平面図兼建具KEY PLAN、建具表1階平面図兼建具KEY PLAN、建具表3階平面図兼建具KEY PLAN、建具表立面図A1 1/2500 1/800A3 1/5000 1/1600A1 1/200 1/50A3 1/400 1/100A1 1/200 1/50A3 1/400 1/100A1 1/200 1/50A3 1/400 1/100既存断面図A1 1/200A3 1/400A1 1/150A3 1/300松戸市立松戸高等学校体育館空調設備設置建築工事松戸市立松戸高等学校体育館空調設備設置建築工事仮設計画(案)1階平面図仮設計画(案)2、3階平面図仮設計画(案)断面図A1 1/200A3 1/400A1 1/200A3 1/400A1 1/150A3 1/300縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計千葉県知事登録 第1-2307-2710号有限会社 神谷建築事務所神谷 繁樹一級建築士大臣登録第152135号No Scale A-01 特 記 事 項 章 項 目 章 項 目 特 記 事 項 章 項 目 特 記 事 項 一 共 通 事 般 項1 運用基準等 ・ 松戸市建築工事に関する提出書類・ 工事写真の撮り方 建築編 (国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)・ 松戸市建築工事現場表示板仕様2 工事実績情報サービ ※ 適用する [1.1.4]3 施工計画書 ・ 工事の総合的な計画をまとめた施工計画書を作成し提出すること。[1.2.2]・ 施工計画の品質計画に係る部分については監督職員の承諾を受けること。
・施工図等の内容を変更する必要が生じた場合は監督職員に報告する。
4 電気保安技術者 ・ 工事現場に置く電気保安技術者は、電気事業法に基づく電気主任技術者の職務を補佐し、[1.3.3] 電気工作物の保安の業務を行うものとする。
5 施工条件 ※ 現場説明書による [1.3.5]6 発生材の処理等 ※ 現場説明書による ・場外搬出適正処理 [1.3.12]7 材料の品質等 本工事に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、 JIS及びJASマークの表示のない材料及びその製造者等は、次の(1)~(6)の事項を満たす ものとする。
(1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること。
(2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。
(3)安定的な供給が可能であること。
(4)法令等で定める許可、認定又は免許等を取得していること。
(5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。
(6)販売、保守等の営業体制が整えられていること。
なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの 証明となる資料又は外部機関((社)公共建築協会 他)が発行する資料等の写しを監督職員に 提出して承諾を受けるものとする。ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの 限りではない。
また、備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、 同等品を使用する場合は、監督職員の承諾を受ける。
8 化学物質を放散する 建築材料等 本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、次の1)から5)を満たすものとする。
1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボ ード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙等は、ホルムアルデヒドを 発散しないか、発散が極めて少ないものとする。
2)保温材、衝撃材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて 少ないものとする。
3)接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル等を含有しない難揮発性 の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンを 発散しないか、発散が極めて少ないものとする。
4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンを発散しないか、 発散が極めて少ないものとする。
5)1)、3)及び4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器等は、 ホルムアルデヒドを発散しないか、発散が極めて少ないものとする。
規制対象外 また、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの発散量」は、次のとおりとする。
①JIS及びJASのF☆☆☆☆規格品 ②建築基準法施行令第20条の5第4項による国土交通大臣認定品 ③下記表示のあるJAS規格品 a.非ホルムアルデヒド系接着剤使用 b.接着剤等不使用 c.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを発散しない材料使用 d.ホルムアルデヒドを発散しない塗料等使用 e.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを発散しない塗料使用 f.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを発散しない塗料等使用 第三種 ①JIS及びJASのF☆☆☆☆規格品 ③旧JISのEo規格品 ②建築基準法施行令第20条の5第4項による国土交通大臣認定品 ④旧JASのFco規格品9 特別な材料の工法 標仕に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。
10 技能士 [1.6.2]適用工事種別 技能検定の職種 鉄筋工事 コンクリート工事 鉄骨工事 ブロック・ALCパネル工事 防水工事 石工事 タイル工事 木工事 屋根及びとい工事 金属工事 左官工事 建具工事 カーテンウォール工事 塗装工事 内装工事 植栽工事・鉄筋施工(鉄筋組立作業)・型枠施工 ・コンクリート圧送・とび・ブロック建築 ・ALCパネル施工・アスファルト防水工事作業 ・合成ゴム系シート防水工事作業・ウレタンゴム系塗装防水工事作業 ・シーリング防水工事作業・石材施工(石張り施工)・タイル張り・建築大工・建築板金(内外装板金作業)・内装仕上げ施工(鋼製下地工事作業)・左官・サッシ施工 ・ガラス施工 ・自動ドア施工・カーテンウォール施工 ・サッシ施工 ・ガラス施工・塗装(建築塗装作業)・プラスチック系床仕上げ工事作業・ボード仕上げ工事作業 ・表装(壁装作業)・造園11 化学物質の濃度測定施工完了時に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレン、 [1.6.9]パラジクロロベンゼンの濃度測定し、報告すること。
測定はパッシブ型採取機器により行う。
着工前の測定 ・行う13 完成写真 下記のものを監督職員に提出する。ただし、原版は撮影業者の保管とする。
分類・規格 撮影箇所数 撮影部数 原版の大きさ(㎜)・カラー ※キャビネ版 ・べた焼き外部( ) 内部( ) ※1 ・6 ※100×125以上・ ・(他に外観正面1カットのみ5枚(カラーキャビネ版)提出)※カラー半切木製パネル 324×400(㎜)外部( ) 内部( )外部( ) 内部( ) ・電子データ※2※2 ※200万画素以上※300dpi以上100×125以上の原版を使う場合は、監督職員にあらかじめべた焼を提出し確認を受ける。
電子データはRGB(フルカラー)、JPEG形式最高画質とし、CD-Rにて提出とする。
撮影業者 ※監督職員の承諾する撮影業者(ただし、建築完成写真撮影の実績のある業者とする。)14 設備工事との取合い 設備機器の位置、取合い等の検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。
15 設計GL16 工事写真2設 工 事 仮4 監督職員事務所1規模及び仕上げの程度は現場説明書による。[2.4.1]5 工事用水 構内既存の施設 ・利用できない ※利用できる(※有償 ・無償) [2.4.1]6 工事電力 構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償) [2.4.1]※着工前、完成及び立会写真2部 工事工程写真1部※図示 ・設計GL=現状GL1 足場その他 内部足場 種別 ※脚立、足場板 ・棚足場 [2.2.1] 屋根工事及び小屋組みの建方工事における墜落事故防止対策はJIS A 8971に基づき設置すること。
外部足場 手すり先行工法に関するガイドラインに基づき設置すること。[2.2.1][表2.2.1] 材料、撤去材等の運搬方法 [2.2.1][表2.2.1] ・A種 ※B種 ・C種 ・D種 ・E種・定置する足場、作業構台等は別契約の関連する工事の関係者に無償で使用させる。
2 養生 既存部分の養生 ※ビニールシート ・合板 厚12 [2.3.1]既存家具等の養生 ※ビニールシート 固定家具等の養生 ※行う ・行わない 3 仮設間仕切り 仮設間仕切り等の種別 [2.3.2][表2.3.1]種 別 下 地 仕上材(厚さ ㎜) 充てん材 塗 装・A種・B種・C種・仮設扉 ※軽量鉄骨 ・木下地 ・単管下地 ※木製扉 ・鋼製扉 ・合板(※9.0 ・ラワン ) ※せっこうボード(※12.5 ・ ) ※無し ・片面 厚さ ㎜ 防炎シート ※合板張り程度 ※片面フラッシュ程度 ※無し ・有り ※子メータを設置する。
7 防音パネル9 仮囲い※アルミ製(解体作業期間)・ガードフェンス H= 1.8 m 箇所 図示※成型鋼板 H= 2.0 m、L= m、 箇所10 仮設道路 ・砕石敷(厚さ ㎜ 幅 ㎜) L= m(砕石は、再生クラッシャランを使用)・鋼板敷(厚さ ㎜ 幅 ㎜ L= m) 枚3水 改 修 防 工 事1 アスファルト防水 [3.3.2][表3.1.1][表3.3.3~10]防水改修工法の種類 施工箇所 新規防水層の種別護 防 水 保露出防水屋内防水※P1B・P1BI ・T1BI・P2AI※P2A・M4C・M3D ・P0D・P1E ・P2E・B-1 ※B-2・BI-1 ※BI-2・AI-1 ※AI-2・A-1 ※A-2・C-1 ※C-2・D-1 ※D-2・E-1 ※E-2 (保護層は図示による)アスファルトの種類 ※3種 ・4種 [3.2.2][3.3.2]保護コンクリートのコンクリート種類 ・普通コンクリート(18N/? S=18㎜) [3.3.2][8.11.1] (溶接金網 径6㎜ 100㎜×100㎜敷設)P0D工法の二重ドレン ※設けない ・設ける [3.2.5]M3D、P0D工法の脱気装置 ※設けない ・設ける [3.3.3]既存露出防水層表面の仕上げ塗装(M4C工法の場合) ・除去する [3.2.6]断熱工法の断熱材 厚さ(㎜) ※25 ・ [3.3.2]ただし、特定フロンを含まないもの。
立上り部の保護 [3.3.2]・れんがの種類 ※見え隠れ部分は市販品のレンガ又は、市販品のレンガ形 コンクリートブロックとする。
・乾式保護材の材料 ※押出成形セメント板 厚さ15㎜2 改質アスファルトシート防水 [3.4.2][表3.1.1][表3.4.1~3] 防水改修工法の種類 施工箇所 新規防水層の種別 厚さ(㎜)・M4AS工法・M3AS工法・P0AS工法・M3ASI工法・M4ASI工法・P0ASI工法・AS-1 ・AS-2 ・AS-3・AS-4 ・AS-5 ・AS-6・ASI-1 ・ASI-2脱気装置 ※設けない ・設ける3 合成高分子系ルーフィングシート防水 [3.5.2][表3.1.1][表3.5.1~3]防水改修工法の種類 施工箇所 新規防水層の種別 仕上げ塗料等 使用分類・P0S工法・S4S工法・S3S工法・M4S工法・P0SI工法・S3SI工法・S4SI工法・M4SI工法・S-F1 ・S-M1・S-F2 ・S-M2・S-M1 ・S-M2・SI-F1 ・SI-M1・SI-F2 ・SI-M2・SI-M3・カラー・シルバー※非歩行・軽歩行脱気装置 ※設けない ・設ける [3.5.3]目地処理 PCコンクリート [3.5.4]4 塗膜防水 [3.6.2~4][表3.1.1][表3.6.1]防水改修工法の種類 施工箇所 新規防水層の種別・P0X工法 ・X-1(絶縁工法)・L4X工法 ・X-2(密着工法)5 脱気装置 [3.3.2][3.4.2][3.5.2][3.6.2][表3.1.1]既存塗膜防水層表面の仕上げ塗装(L4X工法の場合) ・活膜を残す [3.2.6]脱気装置 ※設けない ・設ける [3.6.3]種 類 材 質 設置数量・平面部脱気型・立上り部脱気型・ポリエチレン樹脂 ・ABS樹脂・ステンレス ・鋳鉄・約50㎡当たり1箇所・合成ゴム ・塩化ビニル樹脂・ステンレス ・銅・( )㎡当たり1箇所6 シーリング シーリング改修工法の種類 [3.1.4] [表3.1.2] ・シーリング充填 ・シーリング再充填工法 ・シーリング打替え ・拡幅シーリング再充填工法 ・ブリッジ工法シーリング材の種類、施工箇所 [3.7.2] [表3.7.1] ※下表以外は改修標仕表3.7.1を標準とする施工箇所 シーリング材の種類 (記号)・打ち継ぎ目地、伸縮目地・建具廻り、金属取合い・タイル目地・ポリウレタン系(PU-2)(仕上げあり)・変成シリコーン系(MS-2)(仕上げなし)・ポリサルファイド系(PS-2)7 とい といの材種 [3.8.2] [表3.8.1] ・配管用鋼管 ※カラー硬質塩化ビニル管 ・排水用リサイクル硬質塩化ビニル管(REP-VU) G鋼管製といの防露 [3.8.2] [表3.8.3] ・次の箇所は行わない( ) 防露材のホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ 掃 除 口 ※有り ・無し たてどい受金物の取付け [3.8.3]8 アルミニウム製笠木 [3.9.2~3] [表3.9.1]種 類 呼称肉厚(㎜) 製品幅(㎜) 固定間隔 備 考・250形・300形・350形※1.6以上※1.8以上※2.0以上・240 ・250※300※350固定方法及び間 隔は品質計画で定めたもの隅角部及び突き当り部等の役物は本体製造所の仕様による。
板材折曲げ形の取付工法 ・図示 [3.9.3]9 折板葺 (13.3.2~3) 形 式 ※重ね形 ・はぜ締め形 ・形状 (㎜)材 料(規格等)軒先面戸板断 熱 材耐火性能 山高( ) 山ピッチ( ) 板厚 ・0.6 ※0.8 ※塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛めっき鋼板及び銅帯 (CGLCCR-20-AZ150) ※有り ・無し ・有り(種別: 厚さ: ㎜) ※無し ・30分耐火 ※無し 4壁 改 修 外 事 共 通 工 事 項1 施工数量調査 調査範囲 ※外壁改修範囲(庇上裏含む) ・図示の範囲 [1.5.2]調査内容 ひび割れの幅及び長さを壁面に表示する。 また、ひび割れ部の挙動の有無、漏水の有無及び 錆汁の流出の有無を調査する。
モルタル塗仕上げ及びタイル張り仕上げについては浮き部分を表面に表示し、また欠損部の 形状寸法等を調査する。コンクリート表面のはがれ及び剥落を壁面に表示する。
塗り仕上げについては、コンクリートまたはモルタル表面の剥がれ及び剥落部を壁面に表示 する。また既存塗膜と新規上塗り材との適合性を確認する。
調査報告書の部数 ※2部 ス(CORINS)への登録 [1.4.2]1.この工事はワンデーレスポンス実施対象工事である。
「ワンデーレスポンス」とは受注者から質問、協議への回答は基本的に「その日のうち」に回答するよう対応することである。
ただし、即日回答が困難な場合は、いつまでに回答が必要なのかを受注者と協議のうえ、回答2.受注者は計画工程表の提出にあたって、作業間の関連把握や工事の進捗状況等を把握できる工程3.受注者は工事施工中において、問題が発生した場合及び計画工程と実施工程を比較照査し、差異が生じた場合は速やかに監督職員へ報告すること。
期限を設けるなど、何らかの回答を「その日のうち」にすることとする。
ワンデーレスポンスの取り組みについて4.効果・課題等を把握するためアンケート等のフォローアップ調査を実施する場合、受注者は協力すること。
管理方法について、監督職員と協議を行う。
仕 様 書 Ⅰ 工事概要 1.工事場所 2.敷地面積 3.改修建物概要工事名称発注者 松 戸 市設 計監 理施 工 建 築電 気機 械緊急連絡先9001800304080206040602060406020602060206020604030文字(白)下地(青) (1)材料 1)耐水合板(ラワン厚み12mm SOP仕上げ) 2)枠及び桟木については、部材寸法45×45mm以上 とし、間隔は縦、横とも450mm以内とすること。
(2)注意事項 1)表示板の固定方法は、堅固な支柱又は仮囲い等 に風並びに衝撃等に十分耐えられるよう固定し 公衆の生命及び財産に危害のないようにする こと。
松戸市建築工事現場表示板仕様 8 耐震改修工事 7 塗装改修工事 6 内装改修工事 5 建具改修工事 4 外壁改修工事 3 防水改修工事 2 仮設工事 4.工事内容Ⅱ建築工事仕様1.共通仕様 (1)図面及び特記仕様に記載されれいない事項は、国土交通省大臣官房営繕部監修の「公共建築改修工事標準仕様書 2.特記仕様 (1)項目は、番号に 印の付いたものを適用する。
(2)特記事項は、・印の付いたものを適用する。
・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。
・印と※印の付いた場合は共に適用する。
(4)特記事項に記載の( )内表示番号は、標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(5) G 印は「国等による環境物品等の調達の推進に関する法律」(以下「グリーン購入法」という)の特定調達品目を示す。
- - 工事種目 工事範囲 9 環境配慮改修工事 10 その他 -18 火災保険等の実施17 ワンデーレスポンス (建築工事編)(令和4年版)」(以下、「改修標仕」という。)及び国土交通省大臣官房営繕部監修の「公共建築工事 標準仕様書(建築工事編)(令和4年版)」(以下「標仕」という)による。
(3)特記事項に記載の[ ]内表示番号は、改修標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。
※火災保険等の証券等の写しを提出すること。8 仮門 - -・キャスターゲート W= 3.60 m、H= 1.8 m、 1 箇所・キャスターゲート W= 6.0 m、H= 1.8 m、 箇所令和7年2月10日令和7年2月10日松戸市紙敷二丁目7番地の558,300㎡延べ面積:16,463.60㎡ 階 数:地上3階構 造:RC造用 途:運動施設仮囲い・資材置場・足場設置 -12 完成図等 ※作成する ・作成しない[1.8.1~3][表1.8.1] ・黒 金文字製本図 1部・施工図 提出部数 ※ 部測定対象室着工後の測定 ・行う特記仕様書(1)測定箇所数測定対象室・・測定箇所数-※完成図 提出部数 ※現場製本図 1部(電子媒体(CD-R))松戸市立松戸高等学校体育館空調設備設置建築工事松戸市立松戸高等学校体育館空調設備設置建築工事フィルム貼・ガラス交換縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計千葉県知事登録 第1-2307-2710号有限会社 神谷建築事務所神谷 繁樹一級建築士大臣登録第152135号No Scale A-0214 ガラス用フィルム・鋼製建具5 鋼製建具 特 記 事 項 章 項 目 章 項 目 特 記 事 項 章 項 目 特 記 事 項 外 改 修 工 壁 事1 既存モルタル塗りの ・ 行う(※監督職員の指示による)2 ひび割れ部改修工法※ 樹脂注入工法 [4.1.4][4.4.2][4.4.5]・行う(抜取り部の補修方法: )4-2 特 記 事 項 章 項 目外 改 修 工 壁 事4共 事 項 通2 改修材料 ・ 既製調合モルタル保水率(%)単位容積質量(㎏/l)接着強さ(N/?) 長さ変化率 曲げ強さ標準時 温冷繰り返し後 (%) (N/?)70.0以上 1.80程度 0.60以上 0.40以上 0.20以上 4.0以上・ パテ状エポキシ樹脂初期硬化性(標準) 接着強さ(標準) 圧縮強さ 曲げ強さ 硬化収縮率2.0N/?以上 6.0N/?以上 50.0N/?以上 30.0N/?以上 3.0(%)以上a.均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
b.対象とする被着体を侵さず、かつ、周囲を汚損しないこと。
c.常温・常湿(温度5℃~35℃、湿度15%~85%)において製造所の指定する期間又は製造後6か月間 保存した後であっても、上記の品質・性能の各項目に適合していること。
・ 可とう性エポキシ樹脂性能 常温物性 低温性 加熱変化 引張接着性引張強さ伸び1.0N/?以上 1.0N/?以上 1.0N/?以上 最大引張応力 1.0N/?以上30.0%以上 30.0%以上 30.0%以上 破断時の伸び 10.0%以上 比重 表示値±0.10 押出し性 60秒以下 スランプ 3㎜以下 加熱減量 5%以下a.均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
b.対象とする被着体を侵さず、かつ、周囲を汚損しないこと。
c.常温・常湿(温度5℃~35℃、湿度45%~85%)において製造所の指定する期間又は製造後6か月間 保存した後であっても、上記の品質・性能の各項目に適合していること。
・ タイル部分張替え工法用材料接着強さ皮膜物性強度(N/?)凝集破壊率(%)引張強さ(N/?)伸び(%)標準 低温硬化 アルカリ温水 冷熱水中繰返し 熱劣化0.60以上75以上標準1.00以上30以上0.40以上50以上高温1.00以上30以上0.40以上50以上低温1.00以上30以上0.40以上50以上アルカリ温水1.00以上20以上0.40以上50以上熱劣化1.00以上20以上貯蔵安定性 容積と粘土に著しい変化がないこと。
耐熱性JIS A 5548に準じた試験において、80℃で4週間、9.8Nおもりで安定していること。
a.外観は均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
b.タイル、石材、下地等侵すものでないこと。
c.「化学物質の審査および製造等の規制に関する法律」に基づく特定化学物質及び「労働安全衛生 法」に基づく、「有機溶剤中毒予防規則」に規定された第一種有機溶剤を使用しないこと。
d.常温・常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造後6か月保存しても上記の品質性能に適合 していること。
e.ずれ抵抗性があること。
f.混錬終結時の確認が容易なように色が明瞭であること。
・ エポキシ樹脂モルタル接着強さ 圧縮強さ 曲げ強さ1.0N/?以上 20.0N/?以上 10.0N/?以上a.こて塗りが容易で、かつ硬化後の仕上りが良好であること。
b.均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
c.「労働安全衛生法」に基づく「有機溶剤中毒予防規則」に規定された第1種有機溶剤を使用しない こと。
d.形状に異常が無く、垂れが生じないこと。
e.常温・常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造後6か月保存しても上記の品質性能に適合 していること。
・ ポリマーセメントモルタル ポリマーセメントモルタルの種類 合成ゴム系、アクリル系、エチレンー酢ビ系等曲げ強さ(N/?)6.0以上圧縮強さ(N/?)20.0以上接着強さ(N/?)標準時 湿潤時 低温時1.0以上 0.8以上 0.5以上 表面状態 垂れの下がり量は5㎜以内とし、ひび割れが発生してないこと。
透水性 裏面の漏れ、水滴の付着がないこと。
均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
・ ポリマーセメントスラリー広がり速度 長さ変化率 引張接着性 曲げ性能 吸水性 耐久性(㎝/s) (収縮) (材齢28日) (材齢28日) (72時間) (劣化曲げ強さ)3以上 3.0%以下 0.5N/? 5.0N/? 15%以下 6.0N/?以上 以上 以上 保水係数 0.35~0.55 粘調係数 0.50~1.00・ 吸水調整材項目 全固形分(%) 吸水性(g) 接着強度(N/?) 界面破断率 (%)品質・性能 表示値±1%以内 30分で1g以下 0.98以上 50%以下 均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
外 改 修 工 壁 事4-1 1 ひび割れ部改修工法コ ク リーン ト 打 し 仕 上 放 げ 外 壁※ 樹脂注入工法 [4.1.4][4.3.4]注入工法の種類 ひび割れ幅(㎜) 注入口間隔(㎜) 注入量(ml/m) 備 考※自動式低圧エポキシ 樹脂注入工法0.2以上~1.0未満 ※200~300 ※製造所の仕様による・手動式エポキシ樹脂 注入工法・機械式エポキシ樹脂 注入工法0.2以上~0.3未満0.3以上~0.5未満0.5以上~1.0未満※ 50~100※100~200※150~250※40※70 ※130 注入材料 [4.2.2] ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024低粘度形又は中粘度形) 検査(コア抜取り) ※行わない [4.3.4] ・行う(抜取り部の補修方法: ) ・ Uカットシール材充填工法 [4.1.4][4.2.2][4.3.5]充填材料 品質・規格等 備 考・シーリング用材料 ※1成分形又は2成分形 ポリマーセメントモルタル充填 ポリウレタン系シーリング材 ※行わない ・行う・可とう性エポキシ樹脂・ シール工法 [4.1.4][4.2.2][4.3.6] ・パテ状エポキシ樹脂(JIS A 6024) ・可とう性エポキシ樹脂(JIS A 6024)2 欠損部改修工法(鉄筋爆裂補修含む)・ 充填工法 [4.1.4][4.2.2][4.3.7] ・エポキシ樹脂モルタル(JIS A 6024) ・ポリマーセメントモルタル3 浮き部改修工法 ・ アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 [4.1.4][4.4.10] (モルタル笠木・パラペット天端部分)4 巾木モルタル塗 ・ 樹脂モルタル T3モ タ ル 塗 ル り 上 げ 外 仕 壁 撤去・ 既存モルタル撤去工法(範囲は図示 撤去部分の補修は、3.欠損部改修工法による) 注入工法の種類 ひび割れ幅(㎜) 注入口間隔(㎜) 注入量(ml/m) 備 考※自動式低圧エポキシ樹脂注入工法0.2以上~1.0未満 ※200~300・手動式エポキシ樹脂注入工法・機械式エポキシ樹脂注入工法0.2以上~0.3未満0.3以上~0.5未満0.5以上~1.0未満※50~100※100~200※150~250※40 ※70 ※130注入材料 [4.2.2] ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024低粘度形又は中粘度形) 検査(コア抜取り) ※行わない [4.3.4]・ Uカットシール材充填工法 [4.1.4][4.2.2][4.3.5]注入工法の種類・シーリング用材料品質・規格等 備 考※1成分形又は2成分形 ポリマーセメントモルタルの充填 ポリウレタン系シーリング材 ※行わない ・行う・可とう性エポキシ樹脂・ シール工法(亀裂が0.2㎜未満) [4.1.4][4.2.2][4.4.7] (※既存モルタル面 ・既存躯体コンクリート面)。
・パテ状エポキシ樹脂(JIA A 6024) ・可とう性エポキシ樹脂(JIS A 6024)・ 既存塗り仕上げ材の撤去及び補修 [4.2.2][4.6.3] (※シール工法の範囲 ・監督職員の指示による )3 欠損部改修工法 ・ 既存モルタル面の欠損部 [4.1.4][4.4.8~9]改修工法の種類 材 料 品質・規格等・充填工法・モルタル塗替え工法エポキシ樹脂モルタル改修標仕4.2.2(7)による 塗り厚25㎜を超える場合の補強※行う ・行わない ・図示4 浮き部改修工法 [4.1.4][4.5.9~15][表4.4.3~4]改修工法の種類(モルタルを撤去しない場合)一般部 指定部アンカーピンの本数(本/㎡)注入口の箇所数(箇所/㎡)一般部 指定部充填量注入量・アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法※16 ※25※20 ※13※20 ※13※16 ※9・アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング全面 ポリマーセメントスラリー注入工法・注入口付アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法 エポキシ樹脂注入工法 ポリマーセメントスラリー注入工法・注入口付アンカーピンニング全面・注入口付アンカーピンニング全面※9※9※16※16※狭幅部:5本/m ※狭幅部:5本/m※20 ※12※20 ※12※16 ※9※9 ※16※25ml※25ml※25ml※25ml※25ml※25ml※25ml※50ml アンカーピン [4.2.2] 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径4㎜の丸棒で全ネジ切り加工したものとする。
注入口付アンカーピン [4.2.2] 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径外径6㎜程度とする。
5 巾木モルタル塗 ・樹脂モルタル T3外 改 修 工 壁 事4-3タ ル 張 り イ 上 げ 外 仕 壁1 既存タイル張りの撤去・外壁タイル張り全面 ・図示の範囲 [4.5.2] 撤去範囲 ※下地モルタルまで ・張り付けモルタルまで ・タイルのみ2 ひび割れ部改修工法 改修箇所 ※既存タイル張り面 ・既存タイル撤去面(・コンクリート面 ・モルタル面)※樹脂注入工法 [4.1.4][4.3.4][4.5.5]充填材料ひび割れ幅(㎜) 注入口間隔(㎜) 注入量(ml/m) 備 考※自動式低圧エポキシ 樹脂注入工法0.2以上~1.0未満 ※200~300 ※・手動式エポキシ樹脂 注入工法・機械式エポキシ樹脂 注入工法0.2以上~0.3未満 ※50~100 ※40 0.3以上~0.5未満 ※100~200 ※70 0.5以上~1.0未満 ※150~250 ※130 注入材料 [4.2.2] ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024低粘度形又は中粘度形) 検査(コア抜き取り) ※行わない [4.3.4]・行う(抜き取り部の補修方法:)・Uカットシール材充填工法(既存タイル張り撤去部分) [4.1.4][4.2.2][4.3.5~6]品質・規格等 備 考・シーリング用材料 ※1成分形又は2成分形 ポリマーセメントモルタルの充填※行わない ・行う ポリウレタン系シーリング材・可とう性エポキシ樹脂3 欠損部改修工法 ・タイル部分張替え工法 [4.1.4][4.2.2][4.5.7]接着剤の種類 品質・規格等※ポリマーセメントモルタル・タイル部分張替え工法用接着剤 「建設省官民連帯共同研究報告書『有機系接着剤を利用した外装タイル・石張りシステムの開発』(建設大臣官房技術調査室監修 平成9年2月)」における「外装タイル・石張り用接着剤の品質基準(案)」に基づく品質性能試験に適合するタイプⅠであり監督職員の承諾するもの又は特記による。
・タイル張替え工法 [4.1.4][4.5.8] 伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地 [4.5.8][表4.5.1] 位置 ※改修標仕表4.5.1による ・図示4 浮き部改修工法 [4.1.4][4.5.9~15][表4.4.3~4]改修工法の種類(タイルを撤去しない場合)・アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法アンカーピンの本数 注入口の箇所数充填量(本/㎡) (箇所/㎡)一般部 指定部 一般部 指定部 注入量※16 ※16 ※25ml・アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法※13 ※20 ※25ml ※12 ※20※25ml・アンカーピンニング全面 ポリマーセメントスラリー注入工法※13 ※20 ※25ml ※12 ※20※50ml・注入口付アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法※9 ※16 ※25ml・注入口付アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法※9 ※16 ※25ml ※9 ※16・注入口付アンカーピンニング全面 ※9 ※16 ※50ml ※9 ※16 ポリマーセメントスラリー注入工法・注入口付アンカーピンニング ※9 ※16 ※50ml ※9 ※16 エポキシ樹脂注入タイル固定工法 アンカーピン [4.2.2] 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径4㎜の丸棒で全ネジ切り加工したものとする。
注入口付アンカーピン [4.2.2] 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径6㎜程度とする。
5 目地改修工法 ・目地ひび割れ部改修工法 [4.1.4][4.5.16]・伸縮目地改修工法 [4.1.4][4.5.16] シーリング用材料 [3.7.2][表3.7.1] 種類 ※改修標仕表3.7.1による6 陶磁器タイル張り タイルの種類 [4.2.2][4.5.7~8]施工箇所 形状寸法磁器せっ器陶器施ゆう無ゆうあり なし 標準 特注きじ うわぐすり 役物 色 再生材の備考適用 G 役物:標準的な曲がり(小口、標準、二丁、屏風)の役物は一体成形とする。
タイルの見本焼き ※行わない ・行う壁タイル張りの工法 [4.5.7~8][表4.5.4] 外装タイル・密着張り ・マスク張り タイルの試験張り ※行わない ・行う外 改 修 工 壁 事4-4塗 仕 上 げ り 外 壁1 既存塗装等の撤去及び下地処理既存塗膜劣化部の除去、下地処理の工法 [4.6.3][表4.6.1~4]工 法 処理範囲 下地面の補修・サンダー工法 ※補強範囲 図示 ・ひび割れ部改修工法※高圧水洗工法 加圧力 ※12MPa程度※塗替え範囲 図示 ・浮き部改修工法・塗膜はく離剤工法 ※既存仕上面全体・欠損部改修工法・水洗い工法 ※上記処理範囲以外の既存仕上面全体塗装はく離剤 [4.2.2]2 下地調整材 ※下地調整材C-1 (既存リシン面) [4.2.2][4.6.3]※微弾性フィラー (既存吹付タイル面)3 仕上げ塗材仕上げ 種類、仕上げの形状、工法 [4.1.4][4.2.2][表4.2.4]種 類 呼び名 仕上げの形状・薄付け仕上塗材 ・外装薄塗材Si・可とう形外装薄塗材Si・外装薄塗材E・可とう形外装薄塗材E・防水形外装薄塗材E・外装薄塗材S・砂壁状 ・着色骨材砂壁状・砂壁状 ・ゆず肌状・さざ波状・ゆず肌状・さざ波状・凸凹状・砂壁状 ・複層仕上塗材 ・複層塗材CE・可とう形複層塗材CE・複層塗材Si・複層塗材E・複層塗材RE・複層塗材RS・防水形複層塗材CE・防水形複層塗材E・防水形複層塗材RE・防水形複層塗材RS・ゆず肌状・凸部処理・凸凹模様耐候性 ※耐候形3種・耐候形1種上塗材 溶媒 ※水系 ・溶剤系 外観 ※つやあり・つやなし・メタリック 防水形の増塗材 ※行う・可とう形改修用仕上塗材 ・可とう形改修塗材E ・平たん状・可とう形改修塗材RE・可とう形改修塗材CE・さざ波状※ゆず肌状 防火材料の指定が必要な場合 [4.2.2](15.6.2) ※建築基準法に基づく認定を受けた材料とする。
※仕上塗材・下地調整材は同一メーカーとする。
4 その他の仕上げ ・水性反応硬化形軒天塗替え専用仕上塗材 ※エスケー化研㈱ ノキフレッシュ同等品とする・トップコート 下地調整塗材:シーラー(JIS A6909 建築仕上塗材用下塗材) 使用箇所 :屋上笠木、庇上部等 JIS表示 :JIS A6906 建築用仕上塗材建 改 修 工 具 事5 1 改修工法の適用 [5.1.3]種 別かぶせ工法 撤去工法 備 考・アルミニウム製建具・鋼製軽量建具・ステンレス製建具・外部・内部・有り・有り・有り・有り2 見本の製作等 ・特殊な建具の仮組(建具符号 : ) [5.1.5]3 アルミ製建具 外部に面する建具 [5.2.2][表5.2.1]耐風圧性 気密性 水密性 枠見込み(㎜) 施工箇所・A種・B種・C種S-4S-5S-6※A-3・ A-4※W-4W-5※70・100 100・図示表面処理 [5.2.4][表5.2.2] ・BA-1種 ・BA-2種(※ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー)屋内建具 ・AC-2種又はBC-2種(※ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー)4 網戸 防虫網 [5.2.3] 網の種別 ・ガラス繊維入り合成樹脂製 ・合成樹脂製 ※ステンレス(SUS316)製 形 式 ・外部可動式 ※固定式簡易気密型ドアセットの適用は建具表による [5.4.2][表5.4.1]耐風圧性能の適用は建具表による特定防火設備戸 ・適用する [5.4.4]6 鋼製軽量建具 簡易気密型ドアセットの適用は建具表による [5.5.2][表5.5.1~2]7 ステンレス製建具 簡易気密型ドアセットの適用は特記による [5.6.2]耐風圧性能の適用は建具表による表面仕上げ ※HL仕上げ ・鏡面仕上げ [5.6.4]曲げ加工 ※普通曲げ ・角出し曲げ(補強有り) [5.6.5]防火戸 ・適用する [5.1.4]8 自動ドア開閉装置 ※製造所標準製作の規定寸法許容差による [5.8.2~4][表5.8.1~5]開閉方法 検出装置の種類※引き戸 ・光線(反射)センサー ・熱線センサー・多機能トイレ出入口引き戸 ・音波センサー ・光電センサー ・タッチスイッチ・押しボタンスイッチ ・多機能トイレスイッチ・凍結防止装置(適用箇所は建具表による)9 自閉式上吊り引戸装置品質規格 ※改修標仕5.9.3による。 [5.9.3][表5.9.1] ・製造所標準仕様による。
10 木製建具 ※建具表による。
かまち戸の樹種 かまち( ) 鏡板( ) (16.7.2)(表16.7.2)ふすまの上張り ※新鳥の子程度又はビニル紙程度(押入れ等の裏面は除く) (表16.7.3)・鳥の子建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒドの放散量 (16.7.2)※F☆☆☆☆ ・非ホルムアルデヒド系接着剤11 建具用金物 マスターキー ・製作する ※製作しない [5.7.4]建具用金物 [5.7.2][表5.7.1~3]錠類はシリンダー箱錠(レバーハンドル)とする。
なお、錠前類は建具製作所の指定するものとし、監督職員の承諾を受ける。
吊金物・丁番(内部建具については、軸を鉄芯としてもよい)・ピポットヒンジ12 ガラス寸法(㎜) 色 調 パターン 防火認定※クリア ・熱線反射 ※無し・有り13 ガラス留め材及び 溝ガラス留め材 [5.13.2~3]建具の種類 種 類アルミニウム製鋼製及び鋼製軽量ステンレス製※シーリング材 ・ガスケット(FIX部はシーリング材)※シーリング材 ※シーリング材 防火戸のガラス留め材は建築基準法に基づく防火性能認定品とする。
名 称 種 類 張り面 性能値※ガラス飛散防止フィルム 第2種 ※内張り ・外張り 飛散防止率 D1JIA A 6024 JIA A 6024・・自動ドア開閉装置・重量シャッター種 類建具表参照建具表参照建具表参照) ・乳白 ・カラー( 表面処理 ※AC-1種又はBC-1種 [5.2.4][表5.2.2] 樹脂 ※アクリル系・ウレタン系・ガラスブロック 改修標仕 5.13.5 [5.13.5]※建具表による [5.13.2]令和7年2月21日・建具表による15 重量シャッター [5.10.2][表5.10.1]シャッターの種類・一般重量シャッター・外壁用防火シャッター・屋内用防火シャッター・屋内用防煙シャッター開閉機能耐風圧性能( )N/㎡耐風圧性能( )N/㎡※上部電動式(手動併用) ・上部手動式危害防止機構 ※障害物感知装置(自動閉鎖型) [5.10.2] ・シャッターの二段降下方式一般重量シャッターのシャッターケース ※設ける ・設けない [5.10.2]16 軽量シャッター開閉形式 ※手動式 ・上部電動式(手動併用) スラット 材質 ※塗装溶融亜鉛めっき鋼板 [5.11.3] 形状 ※インターロッキング形 ・オーバーラッピング形 [5.11.4]ガイドレール等 [表5.10.2] ※鋼板製 ・ステンレス製SUS304(厚さ1.5㎜) 耐風圧性能( )N/㎡ 品質JIS A 4705による [5.11.2][表5.10.1]・目かくしフィルム・遮熱フィルム 第2種 ※内張り ・外張り 飛散防止性能あり品質JIS A 5759による飛散フィルム:右記同等品とする スリーエムジャパン(株) SH2CLAR遮熱フィルム:右記同等品とする 特記仕様書(2)松戸市立松戸高等学校体育館空調設備設置建築工事スリーエムジャパン(株) NANO 70S縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計千葉県知事登録 第1-2307-2710号有限会社 神谷建築事務所神谷 繁樹一級建築士大臣登録第152135号No Scale A-03 特 記 事 項 章 項 目 章 項 目 特 記 事 項 章 項 目 特 記 事 項 特 記 事 項 章 項 目建 改 修 工 具 事518 かぎ箱 [5.12.2~5][表5.12.1~2] ドア セクション材料による区分 開閉方式 収納形式 ガイドレールの材質※スチールタイプ・アルミニウムタイプ・ファイバーグラスタイプ※バランス式・チェーン式・電動式・スタンダード形・ローヘッド形・ハイリフト形・バーチカル形※溶融亜鉛めっき鋼板・ステンレス鋼板 (SUS304)耐風圧性能( )N/㎡ JIS A 4715市販品形 式 ・30組用 ・60組用 ・120組用 内 改 修 工 装 事6 1 改修範囲 既存壁の撤去に伴う当該壁の取合う天井、壁、床の改修範囲 [6.1.3] ※壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う。
・図示の範囲天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取合う天井の改修範囲 ※壁面より両側600㎜程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う。
・図示の範囲天井の撤去に伴う取合部の壁面の改修 ※既存のまま。
・図示の範囲2 既存床の撤去並びに下地補修ビニル床シート等の除去 ※仕上げ材のみ(接着剤とも) [6.2.2] ・鋼製床組下地とも(※図示の範囲 ・除去範囲全て)カラードフロアの撤去 ・機械的除去工法 ・目荒し工法改修後の床の清掃範囲 ※改修箇所の案内 3 既存壁の撤去並びに下地補修間仕切り壁撤去に伴う他の構造体の補修 [6.3.2][4.4.9] ・図示 ・モルタル塗り(塗厚25㎜を超える場合の補強 ※行う ・行わない)4 木下地等(AP-1、2)木材の品質 図示 [6.5.2][表6.5.2~3] ※改修標準仕様書6.5.2による ・市販品代用樹種 ※改修標仕表6.5.4による [6.5.2][表6.5.4] ・代用樹種を適用しない箇所( ) 保存処理木材を適用する箇所( )5 集成材等 G(額縁等) [6.5.2]品 名 規格・品質 芯材の種類 化粧単板の樹種※集成材 ※一般材 ・米栂 ・なら ・しおじ・構造用集成材・造作用集成材・化粧ばり造作用集成材・1種 ※2種 ・3種※1等 ・2等※1等 ・2等・・タモ・ ・ホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ 6 接着剤 [6.5.3]※F☆☆☆☆・非ホルムアルデヒド系接着剤7 防腐、防蟻処理 行う箇所( ) [6.5.5] 防腐、防蟻処理の種類、品質8 床板張り フローリング及び縁甲板張り床 [6.5.8][6.11.2][表6.5.10]※無し※合 板t12㎜・パーティクルボード・有り下張り用床板※単層フローリング(共仕19.5.2による)ホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ 床板・縁甲板 ※ひのき9 軽量鉄骨天井下地 野縁等の種類 [6.6.2] [表6.6.1~2]10 軽量鉄骨壁下地 スタッドの高さが5mを超える場合 ※図示 [6.7.3] [表6.7.1]11 ビニル床シート張り [6.8.2]種 類 JISの記号 色 柄 厚さ(㎜)※発砲層のないもの・発砲層のあるもの・防滑性ビニル床シート・防汚性ビニルシート※NC・NF ・NC※無地 ・マーブル柄※柄物 ・無地・柄物 ・無地※2.5・2.5・2.0工法 ※熱溶接工法 ・突付け(施工箇所: ) [6.8.3]12 ビニル床タイル張り [6.8.2]種 類 JISの記号 備 考※コンポジションビニル床タイル(半硬質) CT厚さ(㎜)※2・コンポジションビニル床タイル(軟質) CTSHT ・ホモジニアスビニル床タイル13 帯電防止床タイル張り [6.8.2]種 類 厚さ(㎜)※2性 能※コンポジションビニル床タイル・ホモジニアスビニル床タイル 4.0又は4.5体積抵抗値(JIS K 6911による)1.0×10 Ω以下、または、漏洩抵抗値(JIS A 1454による)1.0×10 Ω未満91014 視覚障害者用床タイル(誘導用及び注意喚起用床材)ブロックパターンはJIS T 9251による [6.8.2]色彩は黄色を原則とする。15 ビニル幅木 高さ (㎜) ・60 ・75 ・100 [6.8.2]16 合成樹脂塗床 [6.10.2~3][表6.10.1~8]種 類 仕上の種類・弾性ウレタン樹脂系塗床材・エポキシ樹脂系塗床材※平滑仕上げ ・防滑仕上げ ・つや消し仕上げ・薄膜流しのべ工法(※平滑 ・防滑)・厚膜流しのべ工法(※平滑 ・防滑)・樹脂モルタル工法(※平滑 ・防滑)・薄膜型塗床工法(※平滑)ホルムアルデヒド放散量 JIS K 5970 ※F☆☆☆☆ ・17 オーバーヘッド17 フローリング張り [6.11.2~7][表6.11.1~6]種 別 材 種 工 法 仕上塗装等 備考・天然木化粧複合フローリング ※なら ※直張り工法(C種) ※塗装品・大型積層フローリング・単層フローリング・フローリングブロック・ガバ・ブナ・ガバ・ブナ・特殊張り(体育館床)・特殊張り(体育館床)・モルタル埋め込み・直張り※無塗装品※無塗装品・塗装品※塗装品ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・18 畳敷き [6.12.2~3][表6.12.1]下地の種類 畳の種別改修標仕 表6.5.10による床組 ※ B種 ポリスチレンフォーム床下地 ※ C種 19 ポリスチレン フォーム床下地材畳下地 厚さ(㎜) ※40 ・65 ・80フローリング類 厚さ(㎜) ※80 ・9520 カーペット敷き種 別 パイル糸の種類 帯電性 色柄等 備考・A種・B種・C種・そ毛糸・紡毛糸・紡毛糸人体帯電圧 ※3kV以下※無地・柄物(標準品)帯電性(JIS L 1021-16) ※人体帯電圧値3kV以下 ・・タフテッドカーペット(JIS L 4405) [6.9.2~3][表6.9.1~2]パイル形状 パイル長(㎜) 工 法 備考・カットパイル・レベルループパイル・カット、ループ併用※5~7 ※4~6 ※4 ※全面接着工法・グリッパー工法帯電性(JIS L 1021-16) ※人体帯電圧値3kV以下 ・・タイルカーペット [6.9.2~3][表6.9.1~2]パイル形状 種 類 規 格 総厚さ(㎜) 備 考※ループパイル ※第一種 ※500×500 ※6.5・第二種・カットパイル・カット、ループ併用21 石膏ボードその他 のボード張り [6.13.2][表6.13.1]種 類・硬質木毛セメント板・普通木毛セメント板・ケイ酸カルシウム板・ロックウール化粧吸音板 (軒天井用)・せっこうボード・不燃積層せっこうボード・シージングせっこうボード・強化せっこうボード・せっこうラスボード・化粧せっこうボード・化粧せっこうボード(木目)・難燃合板・ロックウール化粧吸音板・メラミン樹脂化粧板・ミディアムデンシティ・ファイバーボード・単板張りパーティクルボード・ハードボーイ(素地) ※規制対象外 ・第三種・インシュレーションボード・フレキシブル板厚さ(㎜) 規格 ※フラットタイプ ・15 ・20 ・25 タイプ2(無石綿) (・6 ・8 ・ ) ・15 ・20 ・25 (※9(不燃) ・12 ・ ) ・凸凹タイプ(※12(不燃) ・15 ・19 ・ ) ※フラットタイプ9(不燃) ・凸凹タイプ(※12 ・15) (不燃) 9.5(不燃) ・化粧無(下地張り用) ・化粧有(トラバーチン模様) ・12.5(不燃) ・9.5(不燃) ・12.5(不燃) ・21.0(不燃) ・9.5 ・12.5 ・9.5(準不燃) ・12.5(不燃)幅440㎜程度 模様(※柾目 ・板目)専用下地材付き ・生地、透明塗料塗り(ラワン合板程度) ・不透明塗料塗り(ラワン合板程度)厚さ・12 JIS K 6903による 厚さ ・4.0 ・3 ・7 ・9 ・12 ・無研磨板(・スタンダード ・テンパード) ・無研磨板(・スタンダード ・テンパード) ・研磨板 (・スタンダード ・テンパード) ・10 ・12 ・15 ・18 A級(・天井仕上 ・内装仕上 ・ ) ・9 ・12 ・15 ・18 厚さ ・5.022 吸音材 [表6.13.1]種 類 規格番号 厚さ(㎜)・ロックウール吸音ボード1号※グラスウール吸音ボード32KJIS A 6301JIS A 6301※25 ※25 23 壁紙張り (掲示用クロス) [6.14.2]施工箇所壁紙の種類防火性能 備 考 紙 繊維 プラ その他 紙(織物) (ビニル) (化学繊維)・不燃 ・準不燃 ・難燃・不燃 ・準不燃 ・難燃・不燃 ・準不燃 ・難燃・不燃 ・準不燃 ・難燃下地調整 [6.14.3][表7.2.4][表7.2.7]モルタル、プラスター面 ※RB種 ・RA種(施工箇所: )24 モルタル塗り 吸水調整材 [6.15.3]全固形分(%)表示値±1.0%以内吸水量(g) 接着強度(N/?) 界面破断率(%)30分間で1g以下 1.0以上 50以下 均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
防水剤(防水モルタル塗りの混入剤) 防水剤の種類 建築用モルタルに用いるセメント防水剤混合割合 凝結時間 曲げ及び圧縮強度比セメント質量の5%以下JIS R 5201の試験において始発 1時間以上終結 10時間以内吸水比 透水比70%以上 95%以上 80%以上 膨張性のひび割れ及びそりがないこと。
既製目地材 ※適用しない ・適用する25 タイル張り タイルの種類 [6.16.3]施工箇所 形状寸法磁器 石器 陶器 施ゆう無ゆう 有り 無し 標準 特注再生材の適用 G備考色役物:標準的な曲がりの役物は一体成形とする。
タイルの見本焼き ※行わない ・行う(※外装タイル ・ )内装タイル ※内装タイル接着剤張り JIS A 5548 有機系接着剤 26 セルフレベリング 材塗りセルフレベリング材の種類 [6.17.2][表6.17.1]種類せっこう系セメント系フロー値 凝結時間19以上始発(分)終結(時間)(㎝)45以上 20以上圧縮強度 下地接着強度 表面接着強度 長さ変化 衝 撃(N/?) (N/?) (N/?) (%)15以上20以上0.5以上 0.4以上 0.05以下0.12以下 0.5以上 0.7以上割れ及び剥がれないこと備 考試験方法:日本建築学会品質規準JASS 15 M-103による。
36 表示27 断熱材 (19.9.2~3)種類 施工箇所 厚さ(㎜) 品質等・押出法 ポリスチレン フォーム 保温板※2種b※3種b (スキン層付)※一般部・接地部分・一般部※25※25※25特定フロンを使用しないもの特定フロンを使用しないもの難燃性※3級 ・2級JIS A 9521に基づく発砲プラスチック断熱材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量は、F☆☆☆☆とする。
28 浴室天井材 市販品材 質 表面仕上げ 性能 幅(㎜)備考※アルミニウム製・硬質塩ビ製※焼付け塗装品・アルマイト処理品・塗装品・木目調・準不燃品 ※200・100※300・100廻縁は樋付きとし製造所の標準品とする。
29 フリーアクセス フロア (20.2.2)施工箇所 構 法仕上り高 適用地震時耐荷重性能 表面仕上げ材(㎜) 水平力・パネル構法・溝構法・パネル構法・溝構法・パネル構法・溝構法5,000Nについては、平成元年建設省告示第1322号「耐震型フリーアクセスフロアの開発」の建設技術評価において評価を取得したもの又は同等品とする。
表面仕上げ材の品質・規格等は各内装工事による。
スロープ及びボーダー ※製造所の標準仕様 ・図示コンセント等の取付対応 ※製造所の標準仕様 (コンセント本体は別途設備工事)コンセントの箇所数は図示配線用取出し開口:パネル1枚につき40㎜×80㎜程度の開口1箇所以上 フリーアクセスフロア全体面積に対する設置割合※20~30パーセント 空調用吹き出しパネル ※無し ・有り(※固定式 ・可変式 :施工箇所は図示)30 可動間仕切 (20.2.3)構造形式パネル部の総厚さ(㎜)表面材種表面仕上げ 遮音性能 防火性能厚さ(㎜)31 移動間仕切 (20.2.4)遮音性能 厚さ(㎜) 表面材 表面仕上げ 操作方法表面仕上げの壁紙張りの品質は「23壁紙張り」による。
遮音性能はJIS A 6512の遮音試験に準拠する。
32 トイレブース 表面仕上げ材 ※メラミン樹脂系化粧板 t40(アルミ製コーナーエッジ付き 指詰め防止) (20.2.5)※紙巻器設置位置については下地補強を行うこと。
・特殊UV塗装硬質セメント板(標準色 アルミ製コーナーエッジ(ステンカラー)付き) 足形状※幅木タイプ(ステンレス製) ・足金物タイプ ※防水型(ステンレス巻き)33 階段滑り止め 材 種 ステンレスSUS304 (20.2.6)形 状 ビニルタイヤ入り 両端フラットエンド ※有り(・ステンレス製 ※ビニル製) ・無し幅(㎜) 約35 取付工法 ※接着工法 ・埋込工法 34 手すり 種 別 施工箇所※笠木受け:アルミ押出形材 笠木:半硬質耐候製樹脂 二層成形φ40㎜35 黒板及び ホワイトボード (20.2.8)種 類 寸 法(㎜) 色 彩 備 考衝突防止表示 ・図示(市販品 ・ステンレス製 径約30㎜ ・ ) (20.2.10)( ・両面 ・片面 ) ・無し 表示標識 案内用図記号についてはJIS Z 8210による。
製造所 監督職員の承諾する製造所。
誘導標識、非常用進入口表示等は市販品とし、その他は共通詳細図による。
37 ブラインド ・既存再使用する(養生方法: ) [2.3.1][5.1.6]・新設する (20.2.12)形 式※横形種 類 スラットの材質 スラットの幅(㎜)※ギヤ式 ・コード式・操作棒式※アルミニウム合金製 ※25・縦形 ・1本操作コード※2本操作コード・アルミスラット・クロススラット・80・10038 ロールスクリーン 防炎性能 ※有り製造所 性能の確認できる資料を監督職員に提出する (20.2.13)施工箇所装 置電動 手引性 能防炎性能備 考39 カーテン (暗幕、緞帳等)・既存再使用する(養生方法:取外し再取付) [2.3.1][5.1.6]・新設する (20.2.14)施工箇所形 式 装 置片引 引分 電動 ひも引 手引ひだの種類 性 能 備 考40 カーテンレール ・既存再使用する [5.1.6]・新設する (20.2.14)材 種 JIS A 4802 ・アルミニウム製 ※ステンレス製形 式 ・片引き ・引分け(※暗幕用は300㎜以上の召合せの重ね掛けとする)41 天井点検口 材 質 ※アルミニウム製(※額縁タイプ ・目地タイプ) ・既存取外し、再取付42 床点検口・ステンレス製(受け枠 ・ステンレス製(防水、防臭型)) 43 鋼製書架及び 物品棚種 類 規格等 耐荷重による種類44 流し台ユニット 種 類 寸法(L= ㎜) 適用内容 規格・品質等・流し台・コンロ台・吊り戸棚・水切り棚・作業台・600 ・700・1200 ・900 ・600・1200 ・900 ・900 ・1200 ・1500・トラップ付き・バックガード ・有り・トラップ付き45 屋内掲示板 枠の材質 ※アルミニウム製表面の材質 ※塩ビ発砲シート張り 46 ライニング天板 材 種 ・メラミン樹脂化粧板張り(芯材:集成材) ・人工大理石奥行き(㎜) ※図示47 用具入れ 材質 メラミン樹脂系化粧板 (12.2.2)(19.7.2)形状、寸法 ※図示合板類、MDF及びパーティクルボードのホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ 49 室名札等 ・突出し型 金具:アルミ型材、ケース:ポリカーボネート樹脂、文字:シルク印刷、サイズ:270×80H ( 箇所)・平付け型 金具:アルミ型材、ケース:ポリカーボネート樹脂、文字:シルク印刷、サイズ:270×80H ( 箇所)・階数表示 材質:ステンレス ヘアライン、文字:シルク印刷、サイズ150×150 ( 箇所)50 鋼製床下地 部材規格 大引き、根太鋼:※JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板、亜鉛付着量Z12以上) U字金具、支持台:※JIS G 3302SGHCと同等以上(亜鉛付着量Z12以上) 緩衝材:※JIS K 6385(A種防振ゴム) ※三洋工業㈱ スリーベース101タイプ同等品とする。
51 アルミ製移動階段 ・セノー㈱ HE9724(アルミ合金製、アルマイト処理焼付塗装)同等品とする。
52 救助袋 ・垂直式 〇階用t15㎜ 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・ G G G G G G G 接着剤のホルムアルデヒド ※F☆☆☆☆ ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ 41 カーテンボックス 及びブラインド ボックス※既存再使用する。 [5.1.6]・新設する。
・市販品(アルミニウム製) 溝幅×深さ(㎜) ・90×150 ※120×150 ・150×80 色 彩 ※B-1 ・B-2(※ブラウン ・ブラック ・ステンレスカラー) ※図示 (体育館用) 東リ㈱消臭NSトワレNW t=2.0笠 木※アルミ製 ・ステンレス製 表面処理用木材保存剤(防腐・防蟻剤)は監督職員の承諾するものとする。 防蟻処理 ・行う(※図示 ) 防腐処理 ※行う(※図示 ) 屋外(・19形 ※25形) 屋内(※19形 ・25形 ※角スタッド工法 65形)あと施工アンカーの確認試験 ・行う ※行わない 既存の埋込みインサート ・使用する ※使用しない [6.6.4]・防汚性ビニルシート:下記同等品とする。 タキロンシーアイ㈱ネオクリーン t=2.0 ロンシール工業㈱サニタリウム t=2.0 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・ 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・ 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・屋外 ※レンジコンクリート製 ・磁器又は石器質タイル(※300 ・ ) 接着剤のホルムアルデヒド放散量 JIS A 5536 ※F☆☆☆☆ ・屋内 ※塩化ビニル製 ・磁器又は石器質タイル(※300 ・ ) ・レンジコンクリート製・織じゅうたん [6.9.2~3][表6.9.1~2]帯電性(JIS L 1021-16) ※人体帯電圧値3kV以下(フリーアクセスフロア新設範囲)軽量鉄骨下地ボード遮音壁の遮音シール材合板類、繊維板及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・・適用する ※適用しないせっこうボード面※RB種 ・RA種(施工箇所: )壁紙のホルムアルデヒドの放散量 F☆☆☆☆ [6.14.2]サンゲツ・リリカラー製品同等品とする。うわぐすり きじ 役物・現場発泡断熱材 ※断熱材補修部分・1.0 G・0.6 G・1.0 G・0.6 G・1.0 G・0.6 G ・5,000G・3,000G・3,000G・5,000G・5,000G・3,000G・タイルカーペット・帯電防止床タイル・帯電防止床タイル・タイルカーペット・タイルカーペット・帯電防止床タイル・ホワイトボード・黒板※ほうろう※焼付※白※緑 ・黒 ・平面 ※曲面※平面 ・曲面・パネル式・スタッドパネル式・スタッド式・無し(※0.6 ・0.8)※鋼板アクリル樹脂焼付※メラミン樹脂又は ・有り ・有り( )・無し・一般タイプ・遮音タイプ(36db以上)・焼付塗装・壁紙張り・手動式 ・電動式・部分電動式・手動式 ・電動式・部分電動式※鋼板※鋼板 ・焼付塗装・壁紙張り・構造用合板 厚さ ・24・ピクトサイン 材質:アルミ アルマイトシルバー、絵柄:シルク印刷、サイズ:200×200 (11箇所)材 質 ・アルミニウム製(受け枠 ※アルミ製 ・ステンレス製) ステンレス製 カネソウMSXW-M-4560同等品・1100 ・1200 ・1500令和7年2月10日特記仕様書(3)松戸市立松戸高等学校体育館空調設備設置建築工事縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計千葉県知事登録 第1-2307-2710号有限会社 神谷建築事務所神谷 繁樹一級建築士大臣登録第152135号No Scale A-04 特 記 事 項 章 項 目 章 項 目 特 記 事 項 特 記 事 項 章 項 目 [7.1.2~3]塗 改 修 工 装 事7 1 材料2 下地調整3 合成樹脂調合ペイント塗り(SOP)4 鉄鋼面耐候性塗料塗り(DP)5 つや有合成樹脂エマルションペイント塗り(EP-G)6 合成樹脂エマルションペイント塗り(EP)7 合成樹脂エマルション模様塗料塗り(EP-T)8 ウレタン樹脂ワニス塗り(UC)9 オイルステイン塗り(OS)10 木材保護塗料塗り(WP)塗膜は、耐久性、耐火性等に対する有害な欠陥がないこと。
屋内で使用する場合のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ [7.2.2~7][表7.2.1~7]下地面の種類 下地調整の種別 備 考木部鉄鋼面亜鉛めっき鋼面モルタル、プラスター面コンクリート、ALC及び押出成形セメント板面・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種・RA種 ※RB種既存下地面等のひび割れ部補修 [表7.2.5~6] ※行う ・行わない※錆止め JIS K 5674 [7.4.3][表7.4.1]下塗りJASS 18 M-304 穴埋め及びパテかいJASS 18 M-110 [7.8.2~4][表7.8.1~3]下地の種類 新規塗りの種別 塗り替えの種別木部鉄鋼面・A種 ※B種 ※B種・A種 ※B種 ※B種備 考中塗り及び上塗りJIS K 5516中塗り及び上塗りJIS K 5516下地の種類鉄面亜鉛めっき面コンクリート、押出成形セメント板面新規塗りの種別 塗り替えの種別※A種 ・B種 ・A種 ※B種※A種 ・B種 ・A種 ※B種※A種 ・B種 ・A種 ※B種備 考JIS K 5659 JIS K 5659 JIS K 5658 [7.9.2][表7.9.1]新規の塗りの種別 ・A種 ※B種塗替えの種別 ・A種 ※B種下塗りJIS K 5663 中塗り及び上塗りJIS K 5660下塗りJASS 18 M-109 [7.10.2][表7.10.1]新規の塗りの種別 ・A種 ※B種 [7.11.2][表7.11.1]新規の塗りの種別 ・A種 ※B種塗替えの場合既存塗膜 下地調整 種別合成樹脂エマルション模様塗り ※RB種・RC種※RB種・RC種平滑な塗料塗り※A種※C-3種・A種 ・B種・C-1種 ・C-2種 [7.12.2][表7.12.1]・A種 ※B種1液形JASS 18 M-301 2液形JASS 18 M-502下塗り、中塗り及び上塗りJIS K 5663下塗り、中塗り及び上塗りJIS K 5663 [7.13.2][表7.13.1]ワトコオイル製品同等品とする。
[7.14.2][表7.14.1]・A種 ※B種JASS 18 M-307耐 改 修 工 震 事811 ポリウレタン樹脂塗装(2-UC)フローリングブロック面の塗り種別 ・A種 ※B種『耐震補強工事構造特記仕様書』による。
環 改 修 工 境 事9配 慮(グ リーン(1 一般事項・行う(下表による) ・行わないアスベスト含有吹付け材の処理工事の方法 [9.1.3] ・封じ込め処理 ・囲い込み処理除去工法 ・除去工法アスベスト含有建材除去後の仕上げ工事 ・図示分析によるアスベスト(アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、トレモライト)含有の調査材料名 調査方法 1材料あたりの試料数・JIS A 1481による ※32 アスベスト含有吹付材除去工事吹付アスベストの施工数量調査を行う。
アスベスト粉塵濃度測定 ※行う測定時期及び場所等については下表による。
測定時期 測定場所 測定点数 備 考(各処理作業室毎) 処理作業前 処理作業中 処理作業後 (隔離シート 撤去前) 処理作業室内 施工区画周辺又は敷地境界 処理作業室内 セキュリティゾーン入口 負圧・除塵装置の排出口 (処理作業室外の場合) 施工区画周辺又は敷地境界 処理作業室内 施工区画周辺又は敷地境界 2又は3点 2点 2点 1点 1点 4方向各1点 2点 4方向各1点 全工区共通 空気の流れを確認 除塵装置の性能確認 全工区共通 監督員と協議する。処理作業室内の養生完了後、第二種電気工事士による電気設備等の取外しを行う。
3 アスベスト含有吹付材囲い込み工事建築技術審査証明書を受けている工法および同等と認められる工法とする。なお、飛散防止処理工法の種別は除去処理工事である。
除去処理等によって生じた廃アスベスト等については特別産業廃棄物として適正に処理する。
アスベスト除去処理工事を適切に行う為、石綿作業主任者を配置する。(専任)石綿作業主任者は石綿作業主任者技能講習者、又は平成18年3月以前の特定化学物質等作業主任者の有資格者とする。
アスベスト粉塵濃度測定を行う機関は、都道府県労働局に登録されている作業環境測定機関とする。
更に、アスベスト粉塵濃度測定における計数分析は作業環境測定士によるものとする。
関係官公署に届出を行う。 ・大気汚染防止法に関する届出 松戸市環境保全課 ・労働安全衛生法に関する届出 柏労働基準監督署本工事において大気汚染防止法、廃棄物の処理及び清掃に関する法律、労働安全衛生法、石綿障害予防規則等、石綿処理に関する諸法令を遵守すること。
軽鉄天井下地は、吊りボルトを使わないタイプ(核スタッド工法 65形@300)とし、既存天井面には触れない。
関係官公署に届出を行う。 ・大気汚染防止法に関する届出 松戸市環境保全課 ・労働安全衛生法に関する届出 柏労働基準監督署養生は作業範囲内壁面に垂直養生を行い、床面も水平養生を行う。
アスベスト粉塵濃度測定は工事着工前と竣工時に行い、内部点を実施する。外部については、2点を実施する。
―内部測定点内訳― 詳細納まり及び測定点については、監督職員と協議し決定すること。
4 アスベスト成形板の処理工事処理を行うアスベスト成形板の仕様等 ・仕上表による [9.1.5]材料名 厚さ(㎜) 処理を行う範囲施工調査アスベスト成形板の撤去にあたり、あらかじめ事前の施工調査を次の事項について行う。
調査結果は図面により記録し、監督職員に提出する。
(1)アスベスト成形板使用部位の確認。
(2)アスベスト成形板の種別、厚さ等の確認。
(3)アスベスト成形板使用数量の確認。
5 アスベスト含有仕上塗材の除去アスベスト含有仕上塗材の除去に先立つ試験的一部除去作業の方法 (1)試験的除去の施工箇所は監督職員の指示による。施工面の範囲は□500㎜程度とする。
(2)試験的除去は剥離剤併用手工具ケレン工法にて実施。
アスベスト含有仕上塗材除去作業の方法 ・部分除去 ・全面除去 アスベスト含有仕上塗材部分除去作業(1)部分除去箇所について監督職員と打合せの上、施工範囲を決めること。 (2)建設技術審査証明書をうけている工法及び同等と認められる工法とする。
なお、飛散防止処理工法の種別は除去処理工事である。
(3)除去処理等によって生じた廃アスベスト等については特別産業廃棄物として適正に処理する。
(4)アスベスト除去処理工事を適切に行う為、石綿作業主任者を配置する。(専任) (集塵機付きディスクサンダー工法同等とすること) 石綿作業主任者は石綿作業主任者技能講習終了者、又は平成18年3月以前の特定化学物質等作業 主任者の有資格者とする。
(5)廃アスベスト等を適切に処理する為、特別管理産業廃棄物管理責任者の資格を有する者を配置 する。(専任)(6)アスベスト粉塵濃度測定を行う機関は、都道府県労働局に登録されている作業環境測定機関と する。
更に、アスベスト粉塵濃度測定における計数分析は作業環境測定士によるものとする。
(7)関係官公署に届出を行う。
(大気汚染防止法→松戸市環境保全課 労働安全衛生法→柏労働基準監督署)(8)本工事において大気汚染防止法、廃棄物の処理及び清掃に関する法律、労働安全衛生法、石綿 障害予防規則等、石綿処理に関する諸法令を遵守すること。
6 外断熱改修工事 断熱材の種類 [9.3.2]材料名 厚さ(㎜)・ビーズ法ポリスチレンフォーム ・押出法ポリスチレンフォーム・硬質ウレタンフォーム ・フェノールフォーム・ロックウール ・グラスウール外装材の種類 [9.3.2]防火性能既存外壁仕上材の撤去 ・有り ・無し [9.3.3]下地面の清掃及び下地調整 ※断熱材製造所の指定する仕様通気層 ・有り( ㎜) ・なし [9.3.4]試験施工、工法及び品質は、確認できる資料を提出し監督職員の承諾を受ける。
特記無き事項は、製造所の仕様による。
7 ガラス改修工事 複層ガラスの厚さ 建具表による [9.4.2]断熱性・日射遮蔽性による区分 ※U3-1 ・U3-28 屋上緑化改修工事 特記事項は図示 [9.6.2]9 透水性アスファルト舗装改修工事路盤材料 [9.7.3][表9.7.3] ※再生クラッシャラン(RC-40) ・クラッシャラン(C-40)又はクラッシャランスラグ(CS-40) 透水性の高いものを使用する。
遮断層及び凍上抑制層の材料 [9.7.3] ・遮断層 ※川砂、海砂又は良質な山砂 厚さは図示 ・凍上抑制層 ※再生クラッシャラン ・クラッシャラン 切込み砂利 ・砂厚さは図示 盛土に用いる材料 [9.7.3][表9.7.1] ・A種 ※B種 ・C種 ・D種路床安定処理 ※添加材料による安定処理[9.7.3][表9.7.2]種類 ・普通ポルトランドセメント ・フライアッシュセメントB種 ・生石灰( ) ・消石灰( )添加量 ㎏/?(目標CBR ※5以上 路床土の支持力比試験 ※行う(※乱した土 ・乱さない土)路床締固め度の試験 ※行うアスファルト混合物 [9.7.6][表9.7.5]車道部 ※改質アスファルトⅠ型歩道部 ※ストレートアスファルト透水性舗装 [9.7.9]アスファルト混合物の抽出試験 ※行わない ・行うそ の10他1 舗装工事 歩行者用通路コンクリート版の厚さ ※70㎜ ・ (22.5.2)(表22.5.1)部 位設計基準強度 所定のスランプ (N/?) (㎝)粗骨材の最大寸法 (㎜)車路及び駐車場歩行者用通路24 8 8 18砂利の場合25又は40砕石の場合20又は25砂利の場合25砕石の場合20砂利敷き (22.9.2)(表22.9.1) 種別 ・A種 ・B種2 植栽工事 植樹 (22.3.2)樹 種 寸 法 数 量 備 考改修部に石綿、鉛等の有害物質を含む材料が使用されていることが発見された場合は [7.1.8]監督職員と協議する。
新規面はRA種・RA種 ※RB種(注)処理作業室の面積が50㎡以下の場合は2点、300㎡までは3点とする。300㎡を超えるような場合は、廃アスベスト等適切に処理する為特別管理産業廃棄物管理責任者の資格を有する者を配置する。(専任)せっこうボード、その他ボード面9 図示 石膏ボード石綿板 4令和7年2月10日特記仕様書(4)松戸市立松戸高等学校体育館空調設備設置建築工事縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計千葉県知事登録 第1-2307-2710号有限会社 神谷建築事務所神谷 繁樹一級建築士大臣登録第152135号A-05W県水道局松戸給水場テニスコートテニスコート都営八柱霊園市立松戸高等学校生産研究所日本園芸坂之台坂花新橋台向野下馬原作中馬原作紙敷25202624.924.825.226.925.125.025.2 25.825.625.625.824.124.213.624.024.025.226.226.126.224.925.124.924.017.925.725.325.925.926.424.825.925.825.825.225.1 :工事箇所を示す。西門体育館校舎棟校舎棟図書館プール生活館(合宿棟)テニスコートクラブ 室クラブ 室弓道場道路境界線道路境界線道路境界線隣地境界線隣地境界線駐輪場 正門市道(幅員5m)市道(幅員6m)クラブ室延床面積 3,759㎡鉄骨造一部鉄筋コンクリート造 3階建市道(幅員16m) :工事箇所を示す。
案内図・配置図令和7年2月10日A-1 1/2500.800A-3 1/5000.16005,8165,45836,50351,446案内図 S=1/2,500配置図 S=1/800松戸市紙敷二丁目7番地の5(松戸市立松戸高等学校)松戸市立松戸高等学校体育館空調設備設置建築工事透明ガラス5㎜ 透明ガラス5㎜透明ガラス5㎜AD縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計千葉県知事登録 第1-2307-2710号有限会社 神谷建築事務所神谷 繁樹一級建築士大臣登録第152135号令和7年2月10日A-1 1/200 1/50A-3 1/400 1/1001,800AW1AW2AW3AW4AW5AW69記号記号記号記号3,270 3,2701,600 70 1,600 1,600 70 1,6003,300 1,000 1,125780 70 1,600 70 7803,3701,650 70 1,6503,000 3,900 1,6002,000 100 900 2,000 100 1,800 1,000 100 5001,0502,000 6001ヵ所姿図姿図姿図姿図AW2AW3AW53,370835 50 1,600 50 835WW21,8002,0001,100 9001,600500φ1WD1.62㎡透明ガラス+飛散防止フィルム貼り 5.76㎡透明ガラス+遮熱フィルム貼り5.76㎡ 12ヵ所透明ガラス5㎜ 透明ガラス5㎜透明ガラス5㎜網入りガラス6.8㎜透明ガラス5㎜透明ガラス5㎜透明ガラス+遮熱フィルム貼り 1ヵ所2ヵ所14ヵ所合計5ヵ所合計7.163㎡2脱衣室4,100 24,6008,200 20,500 20,500〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 1,750 3,200 6,500 4,100 4,10049,2004,100 4,100 6,500 3,200 〃〃〃〃 〃〃〃〃〃16,400 8,200 20,500〃 〃O N M L K J I H G F E D C B AO N M L K J I H G F E D C B AFL-50FL±0FL±0(112.5畳)小体育室クラブ室クラブ室クラブ室クラブ室クラブ室更衣室用具庫教官用更衣室脱衣室洗面所シャワー室女子便所 男子便所 洗面所シャワー室ホール ピロティ更衣室更衣室 用具庫剣道場柔道場用具庫用具庫トレーニング室FL-150FL-150FL-150FL-150FL-150FL-150屋内消火栓犬走り FL-180 犬走り FL-180FL-150FL-200FL-200FL-50FL-200FL-200FL-50踏込 踏込屋内消火栓踏込踏込引分け戸(カガミ)床の間 床の間FL-180 FL-150UP UPUPUP UPFL-180床下換気口GL=FL-500〃通路FL-150PS92,500 6,500 4,100 〃 〃 〃38,050〃 〃 4,100 1,7505,250123 10 8 7 6 5 41116,400 12,3004,1002,500 6,500 4,10016,4004,100 4,100 4,10032,8004,10016,4004,100 4,100 4,1005,25011 10 9 8 7 6 5 4 3 2 1GL=FL-500飛散防止フィルム飛散防止フィルム飛散防止フィルム飛散防止フィルム飛散防止フィルム遮熱フィルム遮熱フィルム遮熱フィルム遮熱フィルム遮熱フィルム 遮熱フィルム遮熱フィルム遮熱フィルムAW4AW5AW3AW25AD AD5AW5AWAW3AWAWAWAWAWAW233232遮熱フィルムAWAW56AWAWAWAWAWAW3332 22AW AW AWAWAWAWAWAW33 222 54 2AWAWAW111AWAWAWAW332 2遮熱フィルム遮熱フィルム遮熱フィルムAW3AW3AW5遮熱フィルム9AD1AWAW1WW2WD1WDWD11WD1WD1AD3AD3遮熱フィルム貼り飛散防止フィルム貼り飛散防止フィルム貼り 4ヵ所飛散防止フィルム飛散防止フィルム飛散防止フィルム遮熱フィルム 遮熱フィルム飛散防止フィルム飛散防止フィルム飛散防止フィルム飛散防止フィルム飛散防止フィルム松戸市立松戸高等学校体育館空調設備設置工事フィルム種類 方位北面東面透明ガラス+飛散防止フィルム透明ガラス+遮熱フィルム透明ガラス+飛散防止フィルムA-061階平面図兼建具KYE PLAN 1/2001階平面図兼建具KEY PLAN、建具表フィルム型番SH2CLARSH2CLARXNANO70SSH2CLAR14ヵ所10ヵ所1.92㎡東面:透明ガラス+飛散防止フィルム貼り 2ヵ所合計南面西面透明ガラス+遮熱フィルム網入りガラス+網入りガラス用遮熱フィルム透明ガラス+飛散防止フィルム透明ガラス+遮熱フィルム透明ガラス+飛散防止フィルムNANO70SNANO90SSH2CLARNANO70SNANO70SXSH2CLAR飛散防止フィルム飛散防止フィルム飛散防止フィルム 飛散防止フィルム飛散防止フィルム4.95㎡5ヵ所 透明ガラス+飛散防止フィルム貼り 透明ガラス+遮熱フィルム外貼り北面:透明ガラス+飛散防止フィルム外貼り 2ヵ所11.742㎡2ヵ所 網入りガラス+網入り用遮熱フィルム貼り透明ガラス+飛散防止フィルム貼り1.00㎡4ヵ所 2.25㎡透明ガラス+飛散防止フィルム貼り1ヵ所 透明ガラス+飛散防止フィルム貼り0.392㎡5ヵ所透明ガラス+飛散防止フィルム貼り1ヵ所透明ガラス+飛散防止フィルム貼り透明ガラス+飛散防止フィルム外貼り透明ガラス+遮熱フィルム外貼りN2AD2AD 1ヵ所7.666㎡2,8401,900 1003,0002,000 100 90035070 70 3500.61m2破損の為交換網入りガラス6.8㎜AD3800500φ南面0.196㎡透明ガラス5㎜2ヵ所 透明ガラス+飛散防止フィルム貼り 網入りガラス3,3501,640 70 1,6402,000 100 1,8003,900透明ガラス5㎜5AD12.464㎡2ヵ所 透明ガラス+飛散防止フィルム貼り8000.25㎡北面透明ガラス5㎜2,000NANO70SX透明ガラス+遮熱フィルム外貼り屋内消火栓 屋内消火栓UP縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計千葉県知事登録 第1-2307-2710号有限会社 神谷建築事務所神谷 繁樹一級建築士大臣登録第152135号A-1 1/200A-3 1/400令和7年2月10日1,300 1,3001,750250 2503,850 3,850 8,700300 150 510 3002,5001,750300 5103,800 3,890225 150 225 3003,875 3,875 12,525 8,42545,460 1,4503,800 3,890 45,460 4,550 1,200〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 3,200 6,500 4,100 4,100〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 1,750 3,200 6,500 4,10049,200PS渡り廊下FL+UPDNUPUPDNDN DNDNDN DNFL±0FL+1200FL-30 FL±0EXP.JFL-30FL-420FL-180FL±0FL-50FL-50控室 ステージ大体育室 ホール通路(倉庫)バルコニー体育準備室男子便所女子便所ホ ー ル玄関ホールバルコニーO N M L K J I H G F E D C B AO N M L K J I H G F E D C B A4,1004,550 1屋内消火栓 屋内消火栓FL±0控室AD7AD7AW12AW12AW10AD7AWAW1212AWAW12126,1004,1003,9204,100 4,100 4,10016,76033,60032,8004,100 4,1003,9204,100 4,1004,8505,2506,5001 2 3 4 5 6 75006,5005,6004,1007,400〃 〃 〃38,05018,80033,600〃 〃 4,1007,4001,7505,0754 5 6 7 8 10 3 2 1 911記号姿図AW81,0003,5301,730 70 1,730遮熱フィルム貼り飛散防止フィルム貼り1,000φ8AWAW7 7AW7AD透明ガラスFL-240松戸市立松戸高等学校体育館空調設備設置工事〃〃A-072階平面図兼建具KEY PLAN、
建具表2階平面図兼建具KYE PLAN 1/200AW126001,8004ヵ所2,0003,200800 1,600 800AD7透明ガラス8 9 10 11AW72ヵ所 強化透明ガラス+遮熱フィルム貼り3.46㎡5,0008AW0.900㎡6ヵ所1.080㎡透明ガラス+遮熱フィルム外貼り2ヵ所透明ガラス+飛散防止フィルム貼りAW10 1ヵ所16,0002,000 2,000 2,000 2,000 2,000 2,000 2,000 2,0006009.600㎡透明ガラス強化透明ガラス+遮熱フィルム貼り0.785㎡遮熱フィルム貼り遮熱フィルム貼り飛散防止フィルム貼飛散防止フィルム貼遮熱フィルム貼り遮熱フィルム貼り遮熱フィルム貼り遮熱フィルム貼り12 12 12 12AW AW AW AW12AW4ヵ所透明ガラス+飛散防止フィルム外貼り遮熱フィルム貼り 遮熱フィルム貼り遮熱フィルム貼り遮熱フィルム貼り遮熱フィルム貼り遮熱フィルム貼り〃遮熱フィルム貼り飛散防止フィルム貼飛散防止フィルム貼飛散防止フィルム貼飛散防止フィルム貼N方位 フィルム種類北面 透明ガラス+飛散防止フィルム外貼りフィルム型番NANO70S 透明ガラス+遮熱フィルム東面SH2CLARXSH2CLAR 透明ガラス+飛散防止フィルム透明ガラス+遮熱フィルム外貼り NANO70SX西面南面 透明強化ガラス+遮熱フィルム NANO70S透明ガラス+遮熱フィルム NANO70S透明ガラス+遮熱フィルム外貼り NANO70SX透明ガラス+遮熱フィルム貼り縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計千葉県知事登録 第1-2307-2710号有限会社 神谷建築事務所神谷 繁樹一級建築士大臣登録第152135号令和7年2月10日A-1 1/200A-3 1/400記号 CW14,5004005,2504,8504,100 〃 〃38,05033,60016,400〃 〃 〃 4,1008,6004006,5006,1004,1003,590300 150 51045,460 4,550〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 4,1001,6007,5001,50049,2004,100 4,1003,590510 30045,460 4,550〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃N M L K J I H G F E D C B AN M L K J I H G F E D C B ADN屋 根スチールタラップ点検用移動式タラップ屋 根ギャラリーFL±0庇 庇屋 根FL±0庇FL±0教 官 室上部ブドウ棚吹 抜FL±0放 送 室 FL±0倉 庫庇吹 抜DN4 5 6 7 8 10 3 2 1 911CW14006,1006,500 4,100 4,100 4,100 4,10033,60032,8004,100 4,100 4,100 4,1004004,8505,2501 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11CW1姿図2ヵ所遮熱フィルム貼り2,900900 900 900100 10049,2004,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100 4,100方位 フィルム種類北面東面南面西面透明ガラス+遮熱フィルム改修なし透明ガラス+遮熱フィルム3階平面図兼建具KYE PLAN 1/2003階平面図兼建具KEY PLAN、建具表強化ガラスの為改修なしフィルム型番NANO70SNANO70S A-08ステンレス銅メッキ板瓦棒葺屋 根暗幕暗幕ギャラリー強化透明ガラス+遮熱フィルム貼り 132.44㎡遮熱フィルム貼り遮熱フィルム貼り松戸市立松戸高等学校体育館空調設備設置建築工事N縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計千葉県知事登録 第1-2307-2710号有限会社 神谷建築事務所神谷 繁樹一級建築士大臣登録第152135号11 10 9 8 7 6 5 4 3 2 1ONMLKJIHGFEDCBA西側立面図 S=1/200南側立面図 S=1/2001003005,050 5,650 4,400 5,18020,38020,6801003005,050 5,650 4,400 5,18020,38020,680▽棟高△棟鉄骨芯▽RSL▽3SL▽2SL△GL▽1SL▽棟高△棟鉄骨芯▽RSL▽3SL▽2SL△GL▽1SL1003005,050 5,650 4,400 5,18020,38020,680▽棟高△棟鉄骨芯▽RSL▽3SL▽2SL△GL▽1SL1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11北側立面図 S=1/2001003005,050 5,650 4,400 5,18020,38020,680▽棟高△棟鉄骨芯▽RSL▽3SL▽2SL△GL▽1SLO N M L K J I H G F E D C B A立面図令和7年2月10日A-1 1/200A-3 1/400A-09東側立面図 S=1/200遮熱フィルム網入り用遮熱フィルム飛散防止フィルム3M NANO90SNANO70SNANO70SXSH2CLARSH2CLARX東面方位 フィルム種類 フィルム型番※硝子交換:既存の透明・型硝子が割れている場合は、強化・強化型硝子に交換する:既存の網入りガラスが割れている場合は、既存と同じ硝子に交換する北面西面飛散防止フィルム遮熱フィルム外貼りSH2CLARNANO70SXNANO70S 遮熱フィルム遮熱フィルム網入り用遮熱フィルム 南面NANO70SNANO90SSH2CLARNANO70SXNANO70SSH2CLARXSH2CLAR 飛散防止フィルム遮熱フィルム飛散防止フィルム外貼り飛散防止フィルム遮熱フィルム外貼り飛散防止フィルム SH2CLAR遮熱フィルム外貼り飛散防止フィルム外貼り※遮熱フィルム、
飛散防止フィルムは3Mジャパン(株)同等品とする松戸市立松戸高等学校体育館空調設備設置建築工事縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計千葉県知事登録 第1-2307-2710号有限会社 神谷建築事務所神谷 繁樹一級建築士大臣登録第152135号令和7年2月10日A-1 1/150A-3 1/300A-10ギャラリー ギャラリーホールピロティホール廊下 クラブ室 剣道室 柔道室大体育室▽1SL△GL▽2SL▽3SL▽RSL△棟鉄骨芯▽棟高20,68020,3805,180 4,400 5,650 5,0503001004,200 400 400 580 1003,000 2,500 400 1,930 3503,000 370 4,960 3202,000 2,0001,600 5,250 32,800 6,5004,100 4,100 〃〃〃〃〃〃12345678910 11用具庫ピットブドウ棚ギャラリー通路剣 道 場 ピロティ玄関ホール通路 ステージ 大体育室▽1SL△GL▽2SL▽3SL▽RSL△棟鉄骨芯▽棟高20,68020,3805,180 4,400 5,650 5,0503001001,2002,0004,350 400 580 300 502,400 2,445 1351201801,3503,000 1,795 320 30 1352,6004,200 400 580 400 1002,8002,000トレーニング室男子便所49,200 4,100 4,100 6,500 3,2004,100 4,100 〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃ABCDEFGHIJKLMNO用具庫ブドウ棚ギャラリー通路ピロティ玄関ホール通路 ステージ 大体育室▽1SL△GL▽2SL▽3SL▽RSL△棟鉄骨芯▽棟高3001,2002,000503,000 1,795 320 30 1352,600580 4002,8002,000100 5,180 4,400 5,650 5,05020,38020,6804,350 300580400400 4,200 100柔道場小体育室49,200 4,100 4,100 6,500 3,2004,100 4,100 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃A B C D E F G H I J K L M N OX-X断面図1 S=1/150Y-Y断面図1 S=1/150Y-Y断面図1 S=1/150既存断面図松戸市立松戸高等学校体育館空調設備設置建築工事縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計千葉県知事登録 第1-2307-2710号有限会社 神谷建築事務所神谷 繁樹一級建築士大臣登録第152135号A-1 1/200A-3 1/400令和7年2月10日92,500 6,500 4,100 〃 〃16,400〃38,05032,80012,300〃 〃 4,100 1,7505,2502,500 6,500 4,10016,4004,100 4,100 4,10032,8004,10016,4004,100 4,100 4,1005,2501 2 3 10 8 7 6 5 411 10 9 8 7 6 5 4 3 2 1FL-50FL±0(112.5畳)小体育室クラブ室クラブ室クラブ室クラブ室クラブ室更 衣 室用具庫教官用更衣室脱衣室洗面所シャワー室女子便所 男子便所 洗面所脱衣室シャワー室ホ ー ル ピ ロ テ ィ更 衣 室更衣室 用具庫剣 道 場柔 道 場用 具 庫用 具 庫トレーニング室FL-150FL-150FL-150FL-150FL-150FL-150屋内消火栓FL-180 犬走り FL-180FL-150FL-200FL-200FL-50FL-200FL-200FL-50踏込 踏込屋内消火栓踏込踏込引分け戸(カガミ)床の間 床の間GL=FL-500FL-180 FL-150UP UPUPUP UPFL-180床下換気口GL=FL-50011通 路FL-150PSF7,3004,100 24,6008,200 20,500 20,500〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 1,750 3,200 6,500 4,10049,200O N M L K J I H G F E D C B A1階W9002段L19.8m4,1001階足場W900 2段 L19.8m仮設計画(案)1階平面図1400 30007200300072003,100 3,1001,400犬走り室外機基礎室外機:2026×880 H2228室外機:2026×880 H2228 室外機:2026×880 H2228<全体仮設計画>2.足場設置部及び工事車両出入り部には、交通整理を適宜配置し安全で適切な交通誘導を行うこと6.登下校時の車両の出入りはしないこと5.工事に使用する揚重機(クレーン車等)は、安全上十分なものを使用すること4.工事に使用する重機は、低振動タイプのものとし低速走行にて振動を抑えるものとする3.工事表示看板(工事名称、発注者、施工者、連絡先)900×600程度を公衆の見やすい場所に設置とする1.学校関係者及び近隣への安全対策として仮囲い(カラーコーン・バー)を設置する<特記事項>・本図面は参考図として、工事を行う際に、必要な仮設を検討し請負者負担で設置すること36,503西門外部仮設凡例ガードフェンスH=1800 仮囲い:カラーコーン、コーンバー交通誘導員を示す(工事車両搬入時に適宜)FL±0動線を示す作工 工事車両を示す作業員を示す教 学教員車両を示す学校関係を示す学生を示すローリングタワー足場ローリングタワー足場ローリングタワー足場仮設計画(案)1階平面図 1/200E DCBA7,300 2,000 4,100 2,300 8,50017 18 19 20 2 11 23 1 3 5 6 8 12 13 14 15 16 4 7 21 22 10 9LKJIHGD階段倉庫ピロティー女子便所 男子便所B階段廊下 廊下用務員室第一生物実験室 生物準備室 準備室 調理準備室 保健室 調理室廊下物入れ 物入れ視聴覚準備室数学教室昇降口視聴覚教室電算室数学準備室相談室ホール空調室廊下 廊下 廊下A階段 A階段女子便所準備室暗室男子便所普通教室 普通教室 普通教室 普通教室 普通教室 普通教室倉庫 倉庫4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 5,000 5,000 2,620 4,0006,000 2,300 9,300 2,000 7,300枠組足場:垂直養生シート張りW=900室外機:2026×880 H2228室外機基礎ビニールシート+合板t12養生ローリングタワー足場ビニールシート+合板t12養生ビニールシート+合板t12養生ビニールシート+合板t12養生ビニールシート+合板t12養生ビニールシート+合板t12養生※機械設備工事※機械設備工事※機械設備工事※機械設備工事※機械設備工事松戸市立松戸高等学校体育館空調設備設置建築工事・仮設設置を行う前に、学校・監理者及び別途発注の電気設備工事の受注者と調整すること。
A-11N縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計千葉県知事登録 第1-2307-2710号有限会社 神谷建築事務所神谷 繁樹一級建築士大臣登録第152135号A-1 1/200A-3 1/400令和7年2月10日4,5004005,2504,8504,100 〃 〃38,05033,60016,400〃 〃 〃 4,1008,6004006,5006,1004,1003,590300 150 51045,460 4,550〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 4,1001,6007,5001,50049,2004,100 4,1003,590510 30045,460 4,550〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃4006,1006,500 4,100 4,100 4,100 4,10033,60032,8004,100 4,100 4,100 4,1004004,8505,250N M L K J I H G F E D C B AN M L K J I H G F E D C B ADN屋 根屋 根ギャラリーギャラリーFL±0庇 庇屋 根FL±0庇FL±0教 官 室上部ブドウ棚吹 抜FL±0放 送 室 FL±0倉 庫庇屋 根吹 抜DN4 5 6 7 8 10 3 2 1 9111 2 3 4 5 6 7 8 9 10 113階ギャラリー足場W900 2段 L3.6m22ヵ所5006,5005,6004,1004007,400〃1,200〃 〃38,05018,80033,600〃1,200〃 4,1007,4001,7505,075400 2251,300 1,3001,7505,0006,1004004,1001803,9204,100 4,100 4,10016,76033,60032,8004,100 4,1001803,9204,100 4,1004004,8505,250250 2503,850 3,850 8,700300 150 510 3002,5001,750300 5103,800 3,890225 150 225 3003,875 3,875 12,525 8,42545,460 1,4503,800 3,890 45,460 4,550 1,200〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 3,200 6,500 4,100 4,100〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 1,750 3,200 6,500 4,10049,200PS渡り廊下FL+UPDNUPUPDNDN DNDNDN DNFL±0FL+1200FL-30EXP.JFL-30FL-420FL-240FL-180FL±0FL-50FL-50控室 ステージホール通路(倉庫)バルコニー体育準備室男子便所女子便所ホ ー ル玄関ホールバルコニー6,500O N M L K J I H G F E D C B AO N M L K J I H G F E D C B A4,1004,5504 5 6 7 8 10 3 2 1 9111 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 屋内消火栓屋内消火栓屋内消火栓屋内消火栓UPFL±0控室1,984 28,200 2,6002,400 23,400 2,40018,000×133,6172,400 5,652 2,400 4,795 2,400 2,54937,8001,800×212,400 4,900 2,400 5,505 2,4003,683仮設計画(案)2.3階平面図大体育室FL±0ビニールシート+合板t12養生ビニールシート+合板t12養生ビニールシート+合板t12養生フィルム工事3階平面図 仮設計画(案) 1/2002階平面図 仮設計画(案) 1/200照明器具足場W1200 6段 L18.0m枠組足場W1200×2 5~7段 L28.8mビニールシート+合板t12養生枠組足場W900×2 5~7段 L14.4m枠組足場W1200×2 5~7段 L28.8m枠組足場W900×2 5~7段 L14.4m松戸市立松戸高等学校体育館空調設備設置建築工事3階ギャラリー足場W900 2~5段 L19.8m作業床:鋼製足場板+落下防止ネット作業床:鋼製足場板+落下防止ネットA-12NN縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計千葉県知事登録 第1-2307-2710号有限会社 神谷建築事務所神谷 繁樹一級建築士大臣登録第152135号ギャラリー ギャラリーホールピロティホール廊下 クラブ室大 体 育 室用具庫ピ ッ トブドウ棚ギャラリー小 体 育 室男 子 便 所 通 路剣 道 場 ピロティ玄関ホール通路 ステージ 大 体 育 室▽1SL△GL▽2SL▽3SL▽RSL△棟鉄骨芯▽棟高▽1SL△GL▽2SL▽3SL▽RSL△棟鉄骨芯▽棟高20,68020,3805,180 4,400 5,650 5,05030010020,68020,3805,180 4,400 5,650 5,05030010049,200 4,100 4,100 6,500 3,2004,100 4,100 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃5,250 32,800 6,5004,100 4,100 〃 〃 〃 〃 〃 〃4,200 400 400 580 1003,000 2,500 400 1,930 3503,000 370 4,960 3202,000 2,0001,6002,0004,350 400 580 300 502,400 2,445 1351201801,3503,000 1,795 320 30 1352,6004,200 400 580 400 1002,8002,0001 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11A B C D E F G H I J K L M N O 令和7年2月10日A-1 1/150A-3 1/3008,9252,025 1,725 1,725 1,725 1,7253001,72512,3752,025 1,725 1,725 1,725 1,725 1,725 1,725ローリングタワーローリングタワー剣 道 室ローリングタワー ローリングタワー 柔 道 室3階ギャラリー足場W900 2段 L3.6m22ヵ所 フィルム工事3階ギャラリー足場W900 2段 L3.6m22ヵ所 フィルム工事仮設計画(案)断面図仮設計画(案)断面図1 S=1/150仮設計画(案)断面図1 S=1/1501,200松戸市立松戸高等学校体育館空調設備設置建築工事A-13- 1 -- 2 -- 3 -