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橋梁用ビーム型防護柵及び落下物防止柵

開札
発注機関
兵庫県
所在地
兵庫県
カテゴリー
物品
公示種別
物品
公告日
2025年6月8日
納入期限
入札開始日
開札日
2025年6月22日
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橋梁用ビーム型防護柵及び落下物防止柵 兵庫県/橋梁用ビーム型防護柵及び落下物防止柵 このサイトではJavaScriptを使用したコンテンツ・機能を提供しています。JavaScriptを有効にするとご利用いただけます。 本文へスキップします。 兵庫県 Hyogo Prefecture 閲覧支援 情報を探す 災害・安全情報 情報を探す 検索の方法 キーワードから探す イベント募集 施設案内 よくある質問 相談窓口 目的から探す 目的から探す 閉じる 入札・公売情報 職員採用 パスポート 許認可手続き パブリックコメント オープンデータ 統計情報 県の概要 分類から探す 分類から探す 閉じる 防災・安心・安全 暮らし・教育 健康・医療・福祉 まちづくり・環境 しごと・産業 食・農林水産 地域・交流・観光 県政情報・統計(県政情報) 県政情報・統計(統計) 組織から探す 県民局・県民センター情報 記者発表 Foreign Language 閲覧支援メニュー 文字サイズ・色合い変更 音声読み上げ ふりがなON 災害関連情報 安心・安全情報 閉じる 閉じる 閉じる ホーム > 県政情報・統計(県政情報) > 各種手続・入札 > 入札・公売情報 > 入札公告/物品 > 橋梁用ビーム型防護柵及び落下物防止柵 更新日:2025年6月9日ここから本文です。 橋梁用ビーム型防護柵及び落下物防止柵種別物品発注機関但馬県民局(養父土木事務所)入札方法一般競争入札入札予定日2025年6月23日公示日2025年6月9日申込開始日2025年6月9日申込期限日2025年6月13日 入札公告様式 入札公告(PDF:99KB)(別ウィンドウで開きます) 入札説明書(PDF:136KB) 仕様書(PDF:585KB) 入札様式(PDF:93KB) 契約書(PDF:190KB) お問い合わせ 部署名:但馬県民局 養父土木事務所電話:079-662-2126FAX:079-662-7384Eメール:yabudoboku@pref.hyogo.lg.jp page top 兵庫県庁 法人番号8000020280003 〒650-8567兵庫県神戸市中央区下山手通5丁目10番1号 電話番号:078-341-7711(代表) リンク・著作権・免責事項 個人情報の取扱いについて ウェブアクセシビリティ方針 サイトマップ 県庁までの交通案内 庁舎案内 Copyright © Hyogo Prefectural Government. All rights reserved. 入札公告次のとおり一般競争入札に付す。令和7年6月9日契約担当者但馬県民局長 上田 英則(養父土木事務所)1 調達内容(1) 調達物品及び数量橋梁用ビーム型防護柵 L=38.070m落下物防止柵 L=26.678m(詳細は仕様書のとおり)(2) 調達物品の特質等調達物品の性能等に関し、契約担当者が入札説明書で指定する特質等を有すること。(3) 納期令和7年8月29日(4) 納入場所養父土木事務所兵庫県養父市八鹿町下網場320(5) 入札方法上記(1)の物品について入札に付する。落札決定に当たっては、入札金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てるものとする。)をもって落札金額とするので、入札者は消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額で入札すること。2 一般競争入札参加資格本件入札に参加できる資格を有する者は、次に掲げる要件を満たし、契約担当者による一般競争入札参加資格の確認を受けた者であること。(1) 物品関係入札参加資格者として、兵庫県(以下「県」という。)の物品関係入札参加資格(登録)者名簿に登録されている者又は登録されていない者で開札の日時までに物品関係入札参加資格者として認定された者であること。(2) 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に基づく県の入札参加資格制限基準による資格制限を受けていない者であること。(3) 入札参加申込期間の最終日及び当該調達の開札の日において、県の指名停止基準に基づく指名停止を受けていない者であること。(4) 会社更生法(平成14年法律第154号)に基づく更生手続開始の申立て及び民事再生法(平成11年法律第225号)に基づく再生手続開始の申立てがなされていない者であること。(5) 兵庫県内に事業所を有する者であること。県の入札参加資格者名簿の「取引を希望する支店・営業所等」に兵庫県内の事業所を登録していない者は、参加申込時に「兵庫県内に有する事業所等に関する申告書」を提出すること。3 契約条項を示す期間及び入札説明書の交付期間・場所(1) 交付期間令和7年6月9日(月)から6月13日(金)まで(土曜、日曜及び祝日等、兵庫県の休日を定める条例(平成元年兵庫県条例第15号)に定める県の休日を除く。)の午前9時から午後5時まで(正午から午後1時までを除く)(2) 交付場所〒667-0022 兵庫県養父市八鹿町下網場320兵庫県但馬県民局養父土木事務所工事業務課電話(079)662-2164 FAX(079)662-73844 入札参加申込書、入札書の提出期間(1) 入札参加申込書の提出期間令和7年6月9日(月)から6月13日(金)まで(県の休日を除く。)の午前9時から午後5時まで(正午から午後1時までを除く。)(2) 入札参加申込書の提出場所及び問合せ先前記3(2)に同じ(3) 入札・開札の日時及び場所日時 令和7年6月23日(月)午後1時30分場所 兵庫県但馬県民局養父土木事務所1階会議室(兵庫県養父市八鹿町下網場320)(4) 入札書の提出期限上記(3)の入札・開札の日時及び場所に直接入札書を提出すること。ただし、郵送又は民間事業者による信書の送達に関する法律(平成14年法律第99号)第2条第6項に規定する一般信書便事業者若しくは同条第9項に規定する特定信書便事業者による同条第2項に規定する信書便による入札については、令和7年6月20日(金)午後5時までに前記3(2)の場所に必着のこと。5 その他(1) 契約手続において使用する言語及び通貨日本語及び日本国通貨(2) 入札保証金契約希望金額(入札金額に消費税及び地方消費税相当額を加算して得た額)の100分の5以上の額を、令和7年6月20日(金)午後5時までに納入しなければならない。ただし、次の場合は入札保証金の納付が免除される。ア 国(公社・公団を含む。)、地方公共団体等との間における契約の締結及び履行の実績、経営の規模及び状況その他の状況から、契約を締結しないこととなるおそれがないと認められるとき。イ 保険会社との間に県を被保険者とする入札保証保険契約を締結し、その保険証書を入札保証金に代えて提出したとき。保険期間は本件入札の参加申込後で、令和7年6月20日(金)以前の任意の日を開始日とし、契約締結予定日である令和7年6月27日(金)以降の任意の日を終了日とすること。入札保証金又は入札保証保険証書の保険金額が、契約希望金額(入札金額に消費税及び地方消費税相当額を加算して得た額)の100分の5未満であるときは、当該入札は無効となるので注意すること。(3) 契約保証金契約金額の100分の10以上の額の契約保証金を求める場合がある。ただし、次の場合は契約保証金の納付が免除される。ア 保険会社との間に県を被保険者とする履行保証保険契約を締結し、その保険証書を契約保証金に代えて提出したとき。イ 契約金額が200万円以下であるとき。(4) 入札に関する条件ア 入札書が所定の場所に所定の日時までに到達していること。イ 所定の額の入札保証金(入札保証金に代わる担保の提供を含む。)が所定の日時までに納入されていること。ただし、入札保証金に代えて入札保証保険証書を提出する場合は、保険期間が契約締結予定日である令和7年6月27日(金)まであること。ウ 入札者又はその代理人が同一事項について2通以上した入札でないこと。エ 同一事項の入札において、他の入札者の代理人を兼ねた者又は2人以上の入札者の代理をした者の入札でないこと。オ 連合その他の不正行為によってされたと認められる入札でないこと。カ 入札書に入札金額、入札者の氏名及び押印があり、入札内容が分明であること。なお、代理人が入札する場合は、入札書に代理人の記名及び押印があること。キ 代理人が入札する場合は、入札開始前に委任状を入札執行者に提出すること。ク 入札書に記載された入札金額が訂正されていないこと。ケ 再度入札に参加できる者は、次のいずれかの者であること。(ア) 初度の入札に参加して有効な入札をした者(イ) 初度の入札において、上記アからクまでの条件に違反し無効となった入札者のうち、ア、エ又はオに違反して無効となった者以外の者(5) 入札の無効本公告に示した一般競争入札参加資格のない者のした入札、仕様を満たさない者のした入札、提出書類に虚偽の記載をした者のした入札及び入札に関する条件に違反した入札は、無効とする。 (6) 契約書作成の要否要作成(7) 落札者の決定方法入札説明書で示した物品を納入できると契約担当者が判断した入札者であって、財務規則(昭和39年兵庫県規則第31号)第85条の規定に基づいて作成された予定価格の制限の範囲内で最低価格をもって有効な入札を行った者を落札者とする。(8) その他詳細は、入札説明書による。 入 札 説 明 書本調達物品に係る一般競争入札(以下「入札」という。)の実施については、関係法令に定めるもののほか、この入札説明書によるものとする。1 入札に付する事項(1) 調達物品及び予定数量橋梁用ビーム型防護柵 L=38.070m落下物防止柵 L=26.678m(詳細は仕様書のとおり)(2) 調達物品の規格、品質、性能等仕様書で示すところによる(3) 納期令和7年8月29日(金)(4) 納入場所養父土木事務所兵庫県養父市八鹿町下網場3202 入札参加資格入札に参加できる者は、次に掲げる要件を全て満たしていることについて、契約担当者による確認を受けた者であること。(1) 物品関係入札参加資格者として、兵庫県(以下「県」という。)の物品関係入札参加資格(登録)者名簿(以下「名簿」という。)に登録されている者であること。ただし、名簿に登録されていない者で、入札参加を希望し物品関係入札参加資格者の認定を求める場合は、所定の物品関係入札参加資格審査申請書に関係書類、入札公告の写しを添えて、下記受付場所へ持参し、随時審査を受けた上で入札参加申込みを行うこと。※提出書類に不備がある場合は、時間を要することがあるので、できるだけ早く審査を受けること。ア 審査受付場所兵庫県出納局管理課(兵庫県神戸市中央区下山手通 5-10-1)電話番号 078-341-7711 内線 4922(2) 地方自治法施行令(昭和 22 年政令第 16 号)第 167 条の4の規定に基づく県の入札参加資格制限基準による資格制限を受けていない者であること。(3) 入札参加申込期間の最終日及び当該調達の開札の日において、県の指名停止基準に基づく指名停止(以下「指名停止」という。)を受けていない者であること。(4) 会社更生法(平成 14 年法律第 154 号)に基づく更生手続開始の申立て及び民事再生法(平成 11 年法律第 225 号)に基づく再生手続開始の申立てがなされていない者であること。(5) 兵庫県内に事業所を有する者であること。県の入札参加資格者名簿の「取引を希望する支店・営業所等」に兵庫県内の事業所を登録していない者は、参加申込時に「兵庫県内に有する事業所等に関する申告書」を提出すること。3 入札参加の申込み(1) 提出場所〒667-0022 兵庫県養父市八鹿町下網場320兵庫県但馬県民局養父土木事務所工事業務課電話(079)662-2164 FAX(079)662-7384(2) 参加申込の期間令和7年6月9日(月)から6月13日(金)まで(持参の場合は、土曜、日曜及び祝日等、兵庫県の休日を定める条例(平成元年兵庫県条例第 15 号)に定める県の休日を除く。)の午前9時から午後5時まで(持参の場合は、正午から午後1時までを除く。)(3) 参加申込の方法持参の場合は、上記(2)の期間中に上記(1)へ提出郵送(書留郵便に限る。)又は民間事業者による信書の送達に関する法律(平成 14年法律第 99 号)第2条第6項に規定する一般信書便事業者もしくは同条第9条に規定する特定信書便事業者による同条第2項による信書便(以下「郵送等」という。)による場合は、申込書類を封筒に入れて密封の上、その封皮に「入札参加申込」と表記の上、宛名及び入札物件等を記入し、令和7年6月20日(金)午後5時までに上記(1)の場所に必着すること。(4) 提出書類ア 一般競争入札参加申込書兼競争入札参加資格確認申請書イ 県が登録時に送付した「物品関係入札参加資格審査結果通知書」の写し、又は随時審査受付済みの審査申請書(又は受付票)の写し(5) 入札参加資格の確認ア 入札に参加できる者の確認基準日は、上記(2)の最終日とする。イ 入札参加資格の有無については、提出のあった申込及び関係書類に基づいて確認し、その結果を令和7年6月20日(金)までに申込者へ文書(一般競争入札参加資格確認通知書)で発送する。(6) その他ア 申込書、関係書類の作成及び提出に係る費用は、申込者の負担とする。イ 提出された申込書及び関係書類は、入札参加資格の確認以外には、申込者に無断で使用しない。ウ 提出された申込書及び関係書類は、返却しない。エ 申込書の提出期限日の翌日以降は、申込書及び関係書類の差し替え又は再提出は認めない。4 仕様書等に関する質問(1) 仕様書等交付書類に関して質問がある場合は、次により質問書(様式は任意)を提出すること。ア 受付期間令和7年6月9日(月)から6月13日(金)まで(持参の場合は、県の休日を除く。)の午前9時から午後5時まで(持参の場合は正午から午後1時までを除く。)イ 受付場所前記3(1)に同じ。ウ 提出書類様式は任意エ 提出方法持参又はFAXにより提出すること。(2) 質問の回答書ア 閲覧期間令和7年6月18日(水)から6月20日(金)まで(県の休日を除く。)の午前9時から午後5時まで(正午から午後1時までを除く。)イ 閲覧場所前記3(1)に同じ。5 契約手続において使用する言語及び通貨日本語及び日本国通貨6 契約条項を示す場所及び日時兵庫県但馬県民局養父土木事務所令和7年6月9日(月)から6月13日(金)まで(県の休日を除く。)の午前9時から午後5時まで(正午から午後1時までを除く。)7 入札・開札の日時及び場所(1) 日時 令和7年6月23日(月)午後1時30分(2) 場所 兵庫県但馬県民局養父土木事務所1階会議室(兵庫県養父市八鹿町下網場320)(3) 前記3(5)イの一般競争入札参加資格確認通知書の写しを当日持参すること。ただし、郵送等による入札の場合は、入札書を入れた封筒に確認通知書の写しを同封すること。8 入札書の提出方法前記7の入札・開札の日時及び場所に直接入札書を提出すること。ただし、郵送等による場合は、入札書を封筒に入れて密封の上、その封皮にそれぞれ「入札事項名」、「初度入札」・「再度入札(2回目)」・「入札辞退書」(当初又は途中で辞退する場合)の区別を記入し、令和7年6月20日(金)午後5時までに前記3(1)の場所に必着のこと。9 入札書の作成方法(1) 入札書は日本語で記載し、金額については日本国通貨とし、アラビア数字で表示すること。(2) 入札書は所定の別紙様式によること。(3) 入札書の記載に当たっては、次の点に留意すること。ア 件名は、前記1(1)に示した件名とする。イ 年月日は、入札書の提出日とする。ウ 入札者の氏名及び押印は、法人にあっては法人の名称又は商号及び代表者の氏名とし、印章は兵庫県に届出のものとする。エ 代理人が入札する場合は、入札者の氏名の表示並びに当該代理人の氏名及び押印があること。(4) 落札決定に当たっては、入札金額の 100 分の 10 に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てるものとする。 )をもって落札金額とするので、入札者は消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の 110 分の 100 に相当する金額を入札書に記載すること。万一誤って記載したときは新しい入札書を使用すること。(5) 入札執行回数は、2回を限度とする。(6) 一度提出した入札書は、これを書換え、引換え又は撤回することはできない。10 入札保証金及び契約保証金(1) 入札保証金契約希望金額(入札金額に消費税及び地方消費税相当額を加算して得た額)の 100分の5以上の額を、令和7年6月20日(金)午後5時までに納入しなければならない。ただし、次の場合は入札保証金の納付が免除される。ア 国(公社・公団を含む。)、地方公共団体等との間における契約の締結及び履行の実績、経営の規模及び状況その他の状況から、契約を締結しないこととなるおそれがないと認められるとき。この場合は、前記3に示した入札参加の申込みと併せて契約担当者が審査を行い、免除の可否を前記3(5)イに併せて通知する。イ 保険会社との間に県を被保険者とする入札保証保険契約を締結し、その保険証書を入札保証金に代えて提出したとき。保険期間は本件入札の参加申込後で、令和7年6月20日(金)以前の任意の日を開始日とし、契約締結予定日である令和7年6月27日(金)以降の任意の日を終了日とすること。入札保証金又は入札保証保険証書の保険金額が、契約希望金額(入札金額に消費税及び地方消費税相当額を加算して得た額)の 100 分の5未満であるときは、当該入札は無効となるので注意すること。(2) 契約保証金契約金額の100分の10以上の額の契約保証金を求める場合がある。ただし、次の場合は契約保証金の納付が免除される。ア 保険会社との間に県を被保険者とする履行保証保険契約を締結し、その保険証書を契約保証金に代えて提出したとき。イ 契約金額が200万円以下であるとき。11 開札開札は、入札執行後直ちに、入札者又はその代理人を立ち会わせて行い、入札者又はその代理人が立ち会わない場合においては、入札事務に関係のない職員を立ち会わせて行う。12 無効とする入札(1) 前記2の入札参加資格がない者のした入札、申込又は関係書類に虚偽の記載をした者のした入札及び入札に関する条件に違反した入札は、無効とする。(2) 入札参加資格のあることを確認された者であっても、入札時点において資格制限期間中にある者、指名停止中である者等前記2に掲げる入札参加資格のない者のした入札は無効とする。(3) 無効の入札を行った者を落札者としていた場合は、その落札決定を取り消す。13 落札者の決定方法(1) 前記1の物品を納入できると契約担当者が判断した入札者であって、財務規則(昭和 39 年兵庫県規則第 31 号)第 85 条の規定に基づいて作成された予定価格の制限の範囲内で最低の価格をもって有効な入札を行ったものを落札者とする。ただし、地方自治法施行令第 167 条の 10 第1項の規定に該当するときは、最低価格の入札者以外の者を落札者とする場合がある。(2) 落札者となるべき同価の入札をした者が2者以上ある場合は、くじによって落札者を決定することとし、落札者となるべき同価の入札をした者は、くじを引くことを辞退することはできない。なお、入札書を郵送した者にあっては、立会人がくじを引くこととする。(3) 予定価格の制限に達した価格の入札がないときは、再度の入札をする。この場合において、入札者又はその代理人のすべてが立ち会っている場合にあっては直ちに、その他の場合にあっては別に定める日時において入札をする。(4) 再度の入札をしても落札者がないとき又は落札者が契約を結ばないときは、随意契約による。14 入札に関する条件(1) 入札書の提出は、所定の日時及び場所に持参又は郵送等により行うこと。(2) 所定の額の入札保証金(入札保証金に代わる担保の提供を含む。)が所定の日時までに納入されていること。ただし、入札保証金に代えて入札保証保険証書を提出する場合は、保険期間が契約締結予定日である令和7年6月27日(金)まであること。(3) 入札者又はその代理人が同一項について2通以上した入札でないこと。(4) 同一事項の入札において、他の入札者の代理人を兼ねた者又は2人以上の入札者の代理をした者の入札でないこと。(5) 連合その他の不正行為によってされたと認められる入札でないこと。(6) 入札書に入札金額、入札者の氏名及び押印があり、入札内容が分明であること。なお、代理人が入札する場合は、入札書に代理人の記名及び押印があること。(7) 代理人が入札をする場合は、入札開始前に委任状を入札執行者に提出すること。(8) 入札書に記載された入札金額が訂正されていないこと。(9) 再度入札に参加できる者は、次のいずれかの者であること。ア 初度の入札に参加して有効な入札をした者イ 初度の入札において、(1)から(8)までの条件に違反し無効となった入札者のうち、(1)、(4)又は(5)に違反して無効となった者以外の者15 入札の中止等及びこれによる損害に関する事項天災その他やむを得ない理由により入札の執行を行うことができないときは、これを中止する。また、入札参加者の連合の疑い、不正不穏行動をなす等により入札を公正に執行できないと認められるとき、又は競争の実益がないと認められるときは、入札を取り消すことがある。これらの場合における損害は、入札者の負担とする。16 契約書の作成(1) 落札者は、契約担当者から交付された契約書に記名押印し、落札決定の日から7日以内に契約担当者に提出しなければならない。ただし、やむを得ない事情により7日以内に提出できない場合は、契約担当者の承認を得ること。(2) 前記(1)の期間内に契約書を提出しないときは、落札はその効力を失うことになる。(3) 契約書は2通作成し、各自各1通保有する。(4) 契約書の作成に要する費用はすべて落札者の負担とする。ただし、契約書用紙は交付する。(5) 落札決定後、契約締結までの間に落札した者が入札参加の資格制限又は指名停止を受けた場合は、契約を締結しない。17 監督及び検査監督及び検査は、契約条項の定めるところにより行う。なお、検査の実施場所は、指定する日本国内の場所とする。18 その他注意事項(1) 申込書又は関係書類に虚偽の記載をした者は、県の指名停止基準により指名停止される。(2) 入札参加者は、刑法、私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律等関係法令を遵守し、信義誠実の原則を守り、いやしくも県民の信頼を失うことのないよう努めること。 19 調達事務担当部局〒667-0022 兵庫県養父市八鹿町下網場320兵庫県但馬県民局養父土木事務所工事業務課電話(079)662-2164 FAX(079)662-7384 *工事名 (国)312号和奈美橋 橋梁補修工事*材料名 橋梁用ビーム型防護柵*型式 SK-3CF-110KMWH2(C種・3本レール式+縦格子式・H=1100・幅広ベース型)*表面仕上げ 溶融亜鉛めっき処理後、高耐久塗装仕上げ1.準拠する仕様●防護柵の設置基準・同解説(令和3年3月改定)●道路橋示方書2.材料主要材料及び、材質を表1に示す。 表1.主要材料3.ポストの寸法公差ポストの寸法公差は、表2に示す。 表2.ポストの寸法許容差4.レールの寸法公差レールの寸法公差は、表3に示す。 表3.レールの寸法許容差5.材料表面仕上げ溶融亜鉛めっきの付着量は、表4に示す。 表4.溶融亜鉛めっき付着量6.塗装仕上げ(高耐久塗装)溶融亜鉛めっきの上にエポキシ樹脂粉体塗装後、高耐久塗装仕上げとする。 ※止めボルト及び、アンカーボルトを除く。 ※標準塗装膜厚:155μm材料仕様書適用部品名 材料名 規格ポスト一般構造用圧延鋼材JIS G 3101(SS-400)レール一般構造用炭素鋼鋼管JIS G 3444(STK400)適用部品名 寸法公差(社内規定)ポスト ±2mm材料 寸法公差(社内規定)レール ±2mmφ76.3x2.8tJIS H 864149μm以上HDZT-49FB6×25JIS H 864149μm以上HDZT-49適用部品名 規格 付着量ポストJIS H 864149μm以上HDZT-49φ114.3x4.5tJIS H 864149μm以上HDZT-49φ89.1x2.8tJIS H 864149μm以上HDZT-49工事名:材料名:落下物防止柵型 式 :1.準拠する仕様防護柵の設置基準・同解説(令和3年3月改訂)2.材料本工事で使用する主要材料を表1に示す。 表1 防護柵の主要材料材料名 規格一般構造用角型鋼管(STKR)亜鉛めっき鉄線(SWMGH)3.材料表面処理溶融亜鉛めっきの膜厚は、表2の通りとする。 表2 溶融亜鉛めっき膜厚規格 膜厚JIS H 8641 2種HDZT494.塗装仕上げポスト :溶融亜鉛めっき後、高耐久塗装仕上とする。 ※標準塗装膜厚 : 155μmメッシュ:亜鉛付着量 線径:4.0㎜ 155g/㎡以上粉体塗装 150μm(塗装色:黒色)SK-AA2000-T材料仕様書(国)312号和奈美橋 橋梁補修工事(上・下段共メッシュ・H=2000mm・高欄抱き合せ式)適用部材名ポスト JIS G 5502落下物防止柵メッシュ JIS G 3547適用部材名ポスト 49μm以上※2021年12月のJIS規格改正により、溶融亜鉛めっきの要求品質特性が 付着量から膜厚へ変更されています。 2016/11/8昭和鉄工株式会社工程 摘要 使用材料 標準膜厚1 前処理 化成処理2 空焼き 230℃×60分3 下塗りエポキシ樹脂系粉体塗料Vペット1340QD 100μm4 焼 付 170℃×20分 被塗物温度5 下地調整 サンディング(#320)6 上塗り フッ素樹脂系塗料 VフロンHB 55μm7 強制乾燥 120℃×90分 乾燥室8 検 査 内容下記 目視及び計器検査9 梱 包 各部材毎 エアーキャップ、ダンボール等10 出 荷※標準膜厚 155μm※上塗り色は、濃彩色等適用不可の場合があり事前に塗料メーカーに確認を要する厚膜フッ素系標準塗装仕様(粉体+フッ素樹脂仕上)検査内容目視①色調②塗装品質 ゴミ、キズ、割れ、ハジキ、塗装ムラ計器膜厚 高周波電磁微厚計塗料メーカー:大日本塗料(株)平面割付図防護柵詳細図(その1)図示防護柵詳細図(その1)縮尺兵 庫 県葉全養父市 八鹿町 下網場和奈美橋 橋梁補修工事(国) 312号公共事業令和7年度S=1:100A1A2SSS595 945 255300 50 17790 50 1100650 250 63010 17830 50 890ベースプレート< 1>使用ベースプレート<1>使用端部 補強処 理部1150 1100 950 640・ 部は伸縮継手取付ポスト位置を示す。 落下物防止柵長 14 0 00 (ベースプレート使用)7@2000=14000防護柵長 19290和田山既 設支柱端 部補強 処理部a ab bベースプレート< 1>使用防護柵長 187806@2000=12000 1400 900 640落下物防止柵長 12 6 78 (ベースプレート使用)5@2000=10000 1150 1100 428新設支柱既設親柱至豊岡端部 補強 処理部ベースプレート< 1>使用1450 800既設ガ ードレ ール945既 設ガー ドケー ブル既設ガ ード レール1250 500 345平面割付図 S = 1 : 6 0・防護柵長およびポストピッチはアンカー中心位置での実長を示す。 <注記>A2 A1950 640既設ガードケーブル既設ガードレール主要横梁1250 500 100アンカー中心400250 150アンカー中心345既設 ガードレール端部図 S = 1 : 4 0945 100100640100既設親柱400150 250400150 250400250 150アンカー中心アンカー中心アンカー中心主要横梁主要横梁主要横梁2505065025550945640 950a-a矢視 S=1: 60345 500 1250 7@2000=12000防護柵長 192907@2000=14000落下物防止柵長 1 4 0 0 01100 1150 6@2000=12000防護柵長 18 7 8 0428 1100 1150 5@2000=10000落下物防止柵長 1 2 6 7 8b-b矢視 S=1:6 06端 部1001100606500 200(隙間防止レール)L40X40X3t330X270X6t(SS400)ベースプレート<2>2510020 00 (標準部)(黒色塗装 )メッシュ100428378975 25 975 25E部2000(標準部)端部固定金 具F部端部固定金 具F部開口A部C部標準 部D部 B部端部 張 出部2000SK-AA2000-T落下物防止柵 S = 1 : 2 0(支柱)□1 0 0X 1 0 0X 3.2 t(B,W,SW)M12x35(角 ワ ッ シャー )60X40X3t100柵高さ:H = 2 , 0 0 0上 段 : メッ シ ュ下 段 : メッ シ ュ42 40 18(M 1 2)ナット付クリップ2000975 2510975SK-AA2000-T同等品以上防護柵詳細図(その3)図示防護柵詳細図(その3)縮尺兵 庫 県葉全養父市 八鹿町 下網場和奈美橋 橋梁補修工事(国) 312号公共事業令和7年度3052C156022落下物防止柵取付板 S=1 : 65222 30落下物防止柵支柱PL6t60落下物防止柵取付部 S=1 : 65222 30防護柵ポスト落下物防止柵支柱(B,N,2W,SW)M16X45125φ4φ450メッ シュ詳 細3-3 S=1:10FB6X32(B.N.2W.SW)M12X55(B.N.2W.SW)M12X5540(B.N.2W.SW)M12X55E部 S = 1 : 1 03 3前側FB6X32(角ワッシャー)60X40X3t(角ワッシャー)60X40X3t約2540X20X1.6t100C部 S=1:1 0(B.W.SW)M12X45(B.N.2W.SW)M12X55開口前 側メッ シ ュ(角ワッシャー)60X40X3t(M 1 2)ナ ット 付 クリ ップ(角ワッシャー)60X40X3t(B.W.SW)M12x35A部 S=1: 10開 口約25 約25 100(B.W.SW)M12x35(角ワッシャー)60X40X3t18(M12)ナット付クリップメッシュ40 4242 40メッシュ1842 40メッシュ(M12)ナット付クリップ18D部 S= 1:10□40X20X1.6t(B.W.SW)M12X45(角ワッシャー)60X40X3t(角ワッシャー)60X40X3tB部 S = 1 : 1 04010025 50 2510M8ナット溶接(隙間防止レール)L40X40X3t100約25 約2510010010025 50 25約25M8ナット溶接40(隙間防止レール)L40X40X3t(B.N.2W.SW)M12X5518ベースプレートベースプレート270 270(B,W,SW)M8X25(B,W,SW)M8X2542834 104434 10F部(端部固定金具詳細) S = 1 :216.54410 34メッシュ(φ4)4 4(ステンレス)端部固定金具メッシュ(φ4)FB6X446616.5FB6X44メッシュ(φ4)(ステンレス )端部固定金具(ナベB,W)M4X18・端部固定金具にボルトを通し、締め込 む。・端部固定金 具にメッシュを挟み込む。 (ステンレス)端部固定金具FB6X44446メッシュ(φ4 )2020前側 前側4-4FB6X44メッシュ固定方法 S = 1 :2(ナベB,W)M4X18強度区分 : 4 . 6 以上強度区分 : 4 . 6 以上強度区分 : 4 . 6 以上・ ステンレス関係は未塗装。 ・塗装色は「景観に配慮し た防護柵の整備ガイドライン」に準拠とする 。 表面処理:溶融亜鉛めっき 後、高耐久塗装仕上げ(標準塗装膜厚155 μm)・ボルト関係は H D Z T 4 9 仕上げ。 ・ メッシュは黒色粉体塗装。 注 >現地確認のうえ、製作の事。 M1 6X45 (B.N, 2W, SW)角ワ ッシャークリ ップナット止メ ボルト落 下物防止柵長 26.678m L=1.3 本 10.0 0.1 30.0246X35X960X40X3t質 量 数 量 単 質Kg99.6 本2.05.00.8 40.0 コ 本 40.0SS4000.05合 計 177.6ステンレス枚 10.0 53.1(標準部ポストピッチ2 m / 1 0 m当り)支 柱総数量 1 6 本(標 準部: 1 2 本 , 端部:3 本 , 端部 張出部: 1 本)端 部張出処理 1ケ所止メ ボルト M12X35( B . W , S W )0.0 6 40.0 本 2.4止メ ボルト M8X25( B . W , S W ) 0.02 10.0 本 0.21.83 m 9.950 18.2メッ シュ材 料表名 称支柱 □1 0 0X 1 00 X 2 01 0材 質 寸 法STKR975X1854X40 SWMGHSK-AA2000-TSS400 L40X40X3t 隙間 防止レール5.3119.91前側2-240前側18地覆天端2 211116ベースプレート6 5 40ベースプレート2701010027010056(隙間防止レール)L40X40X3t(隙間防止レール)L40X40X3t1 1 ベースプレート(隙間防止レール)L40X40X3t1-1 S=1:942 40 18100(角ワッシャー)60X40X3t20(B,W,SW)M8X25M 8ナット溶接2040(M12)ナット付クリップ(B,W,SW)M12x3540 5SK-3CF-110KMS2同等品以上防護柵詳細図(その2)図示防護柵詳細図(その2)縮尺兵 庫 県葉全養父市 八鹿町 下網場和奈美橋 橋梁補修工事(国) 312号公共事業令和7年度SS端 部1130キャップキャップキャップFB6X25FB6X25X585640 9501250φ101.6X4.5t補強材304011 FB6X25キ ャップキ ャップφ76.3X4.2t補強材キ ャップFB6X25X585□32X14X1.6t伸縮継手取 付ポスト(中貫FB6X25に取付)伸縮用カラーφ65X4tX500伸縮継手φ101.6X4.5tX500伸縮継手φ76.3X4.2tX500伸縮継手500170 50 280100110伸縮継手部( L = 9 5 0 m m )(ボルト4本使用)φ76.3X4.2tX300(ボルト4本使用)φ65X4tX300(ボルト4本使用)φ101.6X4.5tX300伸縮継手部( L = 1 2 5 0 m m )110100280 50 170500φ76.3X4.2tX500伸縮継手φ101.6X4.5tX500伸縮継手φ65X4tX500伸縮継手(中貫FB6X25に取付)伸縮用カラー伸縮 継手取付ポスト□32X14X1.6t52.5 165 52.5270<前側>(前側)28X73長孔(後側)26X71長孔(アンカー位置)(アンカー位置)2701651651255012595220110 70 40(前側)28X73長孔(後側)26X71長孔A - A (ベース図)(アンカー中心)割付基準M22X135(前)(3種)M22ナット(前)M22X80高ナット(前)M22X40(前)2509 120 65105 657052.552.5270165定 着部φ55×45(前側のみ)アンカ-キャップ※コンクリ-ト設計基準強度 σ c k =24N/mm2M20X170(後)アンカープレー トφ55×45(前側のみ)アンカ-キャップA A52.5 52.527016540標準 部175 1755125200011@150=16502000φ76.3 φ114.3 φ89.111@150=1650φ65X4tX150φ101.6X4.5tX300FB6X25X563φ76.3X4.2tX300FB6X25FB6X25X585キャップφ76.3X4.2t補強材キャップキャップFB6X25 1140※補強材は端部長 5 0 0を超える箇所に使用。 30φ101.6X4.5t補強材端部 (端部補強処理部 )ベースプレ ート190SK-3CF-110KMWH2橋梁用ビーム型防護柵 S = 1 : 2 0(アンカー中心)25 155250400220110 70 402-M12X404-M8X302-M12X404-M12X40575レール受け金具44.8219 38.1545572.85 2709001100115100190 4510044.8レール受け金具40 70 110220400250 155 25(アンカー中心)6219 38.15 572.85 2709001100575 1156245 85155 330(ベースプレート)220 155(ベースプレート)500 200落下物防止柵2-M12X404-M12X404-M8X302-M12X40110 70 40(後側)26X71長孔(前側)28X73長孔2552.5 165 52.5<前側>アンカー中心220 155150 250400270ベースプレート< 1 >(標準部)ベースプレート< 2 >( 落下物防止柵設置区間)アンカー中心400250 15015540 180 11033085 245埋込深さ147埋込深さ147・止メボルト高耐食性ボルト仕様、アンカーボルトはHDZT49仕上げ。(レール受け金具は未塗装。)・塗装色は「景観に配慮した防護柵の整備ガイドライン」に準拠とする。 表面処理:溶融亜鉛めっき後、高耐久塗装117S(標準塗装膜厚155μm)伸縮処理 2ケ所注>橋梁用ビーム型防護柵は(一社)全国高欄協会で認定された静荷重試験機により性能確認された製品とする。 注>ポスト外周端面R面取り加工を施す。 注>立貫材および中貫材は丸コバ平鋼(角Rタイプ)使用。 アンカーキャップ 48コポスト総数量 24本格子端部処理 4ケ所防護柵長 L= 38.070m467.8Kg名 称 寸 法 材 質 単 重 数 量 重 量レール受け金具 コ 0.6 5.0 0.12 ステンレス 60X80X2t50.7 m 9.975 5.08 STK400 φ76.3X2.8t レ ー ル9.9759.97520.04.6 本 5.0 0.91 STK400 φ65X4tX150 継 手STK400 11.2 本 5.0 2.24 φ76.3X4.2tX300 継 手59.5 m 5.96 STK400 φ89.1X2.8t レ ー ルポ ス ト SS400 22.52 112.6レ ー ル STK400 12.20 121.7本継 手 3.23 5.0 本 16.21095X220X270φ114.3X4.5tφ101.6X4.5tX3005.0止メボルト 強度区分:4. 6以上 0.03 本 0.6STK400mM8X30(B,N,2W,SW)立 貫 FB6X25X563 SS400 0.660.0660.040.0本 本39.62.4 止メボルト M12X40(B,W,SW) 強度区分:6. 8以上中 貫 FB6X25 SS400 1.18 19.600 m 23.1(標準部ポストピッチ2m/10m当り) 材料表 SK-3CF-110KMWH2M22X135(全ネジB.1種N.3種N.高N.W.SW) 10.0 本 0.86 強度区分:8. 8以上 8.6アンカーボルト(後)アンカーボルト8.5 枚 5.0 1.70 SS400 100X250X9t アンカープレート本 10.0合 計M20X170(六角全ネジB,N,W,SW) 強度区分:4.6以上 0.59 5.9ベースプレート<2> 16枚 (330X270X6t:SS400)落下物防止柵取付板(一式) 16セットX2段= 32セットベースプレート<1> 8枚 (220X270X6t:SS400)注>現地確認のうえ、製作の事。 六角ボルト M22X40(B) 強度区分:8. 8以上 0.20 10.0 2.0 本端部補強処理 3ケ所丸コバ平鋼立貫(中貫)断面 S = 1 : 2256ポスト外周端面 S = 1 : 2ポスト板厚R2以上R面取り加工(5m m程度)4555隙間アンカ-キャップ S = 1 : 4( 前側ア ンカ ー鋼製 保護 キャッ プ)注>アンカ-キャップは前側に取付。後側は取付不要。 ワッシャースプリングワッシャーM 22ナットφ55×45アンカ-キャップ(前側のみ)キャップ取付け用ゴム50(B,N,2W,SW)M 8×30 851-1 S=1:10(B,W,SW)M8×30φ89.1FB6×25落下物防止柵取付板 S=1 : 66552防護柵ポストC15PL6t30 22

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