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令和7年平和記念式典会場入口等警備業務

発注機関
広島県広島市
所在地
広島県 広島市
公示種別
一般競争入札
公告日
2025年6月9日
納入期限
-
入札開始日
-
開札日
-
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添付ファイル

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令和7年平和記念式典会場入口等警備業務 入 札 公 告令和7年6月10日次のとおり一般競争入札に付します。 広島市長 松 井 一 實1 一般競争入札に付する事項⑴ 業務名令和7年平和記念式典会場入口等警備業務⑵ 履行の内容等入札説明書及び仕様書による。 ⑶ 履行期間契約締結の日から令和7年8月6日まで⑷ 予定価格29,858,000円(消費税及び地方消費税相当額を除く。)⑸ 履行場所平和記念公園及びその周辺広島市中区中島町1番 ほか2か所(中区、安芸区の屋内施設を予定)⑹ 入札方式本件業務は、開札後に入札参加資格の有無を確認する入札後資格確認型一般競争入札で入札執行する。 ⑺ 入札方法ア 入札金額は、総価を記載すること。 イ 落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てるものとする。)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。 ウ 入札参加者は、入札書に記載する金額の算定根拠となった入札金額内訳書を作成し、入札書と同時に提出すること。 入札金額内訳書の提出がない場合は、その者のした入札を無効とする。 ⑻ 入札区分本件業務は、広島市電子入札システム(以下「電子入札システム」という。)を利用して行う電子入札対象案件である。 本件業務の入札は、紙による入札を認めない電子入札システム利用限定の案件である。 電子入札システムに関する手続については、広島市電子入札システム等利用規約及び広島市電子入札運用基準に従うものとし、これらに反する入札は無効とする。 2 入札参加資格次に掲げる入札参加資格を全て満たしていること。 ⑴ 地方自治法施行令第167条の4及び広島市契約規則(以下「規則」という。)第2条の規定に該当しない者であること。 ⑵ 広島市競争入札参加資格の「令和5・6・7年」の「物品の売買、借入れ、修繕及び製造の請負並びに役務(建設コンサルティングサービスに係る役務を除く。)の提供」の契約の種類「役務の提供の施設維持管理業務」の登録種目「56 常駐警備」に登録されている者で、等級区分において「A」に格付けされているもの又は令和6年度に当該業務の履行の実績を有するものであること。 ⑶ 広島市内に本店又は支店若しくは営業所を有する者であること。 ⑷ 入札公告の日から開札日までの間のいずれの日においても、営業停止処分又は本市の指名停止措置若しくは競争入札参加資格の取消しを受けていないこと。 ⑸ 入札者名義のICカードを取得し、電子入札システムの利用者登録を完了している者であること。 ⑹ その他は、入札説明書による。 3 一般競争入札参加資格確認申請書の交付方法広島市のホームページ(https://www.city.hiroshima.lg.jp/)のトップページの「事業者向け情報」→「入札・契約情報」→「電子入札」→「調達情報公開システム」の「一般公開用」→「入札・見積り情報」(詳細)からダウンロードできる。 4 契約条項を示す場所等⑴ 契約条項を示す場所本市のホームページ(前記3に記載のとおり。以下同じ。)からダウンロードできる。 ⑵ 入札説明書、仕様書等の交付方法本市のホームページからダウンロードできる。 ただし、仕様書別紙及び別図1・2-1~7・3については、次により交付する。 ア 交付期間入札公告の日から令和7年6月23日(月)までの日(広島市の休日を定める条例第1条第1項各号に掲げる日を除く。)の午前8時30分から午後5時までイ 交付場所後記⑶に同じ。 ⑶ 契約担当課(契約条項、入札説明書、仕様書等に関する問合せ先)〒730-8586広島市中区国泰寺町一丁目6番34号広島市企画総務局人事部人事課(市役所本庁舎 9階)電話 082-504-2050(直通)⑷ 入札書の提出方法電子入札システムを利用して、令和7年6月20日(金)の午前8時30分から午後5時まで及び6月23日(月)の午前8時30分から午後3時までに送信(入札書の提出をいう。以下同じ。)すること。 ただし、やむを得ない理由で、電子入札システムで送信できない場合は、所定の届出の後、入札書を添付書類とともに令和7年6月23日(月)の午後3時までに入札執行課に持参すること。 ⑸ 入札執行課〒730-8586広島市中区国泰寺町一丁目6番34号広島市財政局契約部物品契約課(市役所本庁舎 15階)電話 082-504-2620(直通)⑹ 入札回数入札回数は、1回限りとする。 ⑺ 開札の日時及び場所ア 日時 令和7年6月24日(火)午後1時30分イ 場所 広島市中区国泰寺町一丁目6番34号市役所本庁舎15階 入札室⑻ 開札ア 入札参加者のうち開札の立会いを希望する者は、立ち会うことができる。 (立ち会うことができる者は、1者につき1名とする。)イ 開札の結果、予定価格の制限の範囲内で最低の価格をもって有効な入札書を送信した者があるときは、落札者の決定を保留した上で、当該者を落札候補者とする。 ウ 落札候補者となるべき同価の入札をした者が2者以上あるときは、開札日の「翌日(休日でない日)」にくじ引きにより落札候補者を決定する。 ただし、同価の入札をした者の全てが立ち会っている場合には、開札後直ちに、くじ引きにより落札候補者を決定する。 この場合において、くじを引かない者がある場合には、当該入札事務に関係のない職員がその者に代わってくじを引く。 5 一般競争入札参加資格確認申請書等の提出落札候補者となった者は、一般競争入札参加資格確認申請書及び入札参加資格の確認に必要な書類(以下「資格確認申請書等」という。)を持参により提出しなければならない。 ⑴ 提出場所前記4⑶に同じ。 ⑵ 提出部数提出部数は、1部とする。 なお、提出した資格確認申請書等は、返却しない。 ⑶ 提出期限令和7年6月25日(水)の正午まで。 ただし、前記4⑻ウ本文によりくじ引きを行う場合などは、別途提出期限を指定する。 なお、提出期限までに提出できない場合は、その者のした入札を無効とする。 ⑷ その他入札参加者は、資格確認申請書等を前記⑶の提出期限までに提出できるよう準備しておくこと。 6 一般競争入札参加資格の確認一般競争入札参加資格の有無については、特別の定めがある場合を除き、開札日時を基準として、前記5により提出された資格確認申請書等に基づき、確認する。 ただし、落札候補者が、開札日時以後、落札者の決定までの間に前記2⑵の広島市競争入札参加資格の取消し若しくは指名停止措置を受け、又はその他一般競争入札参加資格を満たさなくなったときは、その者のした入札を無効とする。 7 落札者の決定⑴ 前記6により一般競争入札参加資格を有すると確認された落札候補者を落札者として決定する。 ⑵ 落札者を決定したときは、その結果を入札参加者全員に通知する。 8 その他⑴ 入札保証金免除⑵ 入札の無効次に掲げる入札は、無効とする。 ア 本件公告に示した入札に参加する者に必要な資格のない者がした入札イ 資格確認申請書等に虚偽の記載をした者がした入札ウ 前記1⑷の予定価格を上回る入札エ その他規則第8条各号のいずれかに該当する入札⑶ 契約保証金要。 ただし、規則第31条第1号又は第3号に該当する場合は、免除する。 詳細は、入札説明書による。 ⑷ 契約書の作成の要否要⑸ 入札の中止等本件入札に関して、天災地変があった場合、電子入札システムの障害発生等により電子入札の執行が困難な場合、入札参加者の談合や不穏な行動の情報があった場合など、入札を公正に執行することができないと判断されるときは、入札の執行を延期又は中止することがある。 また、開札後においても、発注者の入札手続の誤りなどにより入札の公正性が損なわれると認められたときは入札を中止することがある。 ⑹ 契約の締結本契約については、落札者を決定した日から5日以内の日(最終日が広島市の休日を定める条例第1条第1項各号に掲げる日に当たるときは、その日後において、その日に最も近い同項各号に掲げる日でない日まで)に、落札者が本市から交付された契約書に記名・押印して、取り交わすものとする。 ⑺ その他詳細は、入札説明書による。 1仕 様 書1 業務名 令和7年平和記念式典会場入口等警備業務2 履行場所 平和記念公園及びその周辺(広島市中区中島町1番)ほか2か所(中区、安芸区の屋内施設を予定)3 警備期間 令和7年8月6日(水)4時30分~12時00分(事前準備・撤去作業等の時間を除く。)4 業務内容等⑴ 手荷物検査及び金属探知ア 受注者は、別表のとおり各ゲートに手荷物検査用の警備員と金属探知用の警備員をそれぞれ配置し、別紙「広島市平和記念式典警備における入場者チェックについて」に従い、各ゲートにおいて入場希望者に対する手荷物検査及び金属探知を実施し、危険物等の発見及びその対応を行う。 ゲートの位置は別図1「令和7年平和記念式典会場図」を、各ゲートにおける検査の種別及び人員の配置は別図2-1~7「手荷物検査・金属探知体制図」を参照すること。 また、メインゲート①については、別図3「メインゲート①入口体制図(イメージ)」のとおり、手荷物検査場の入口付近に警備員2ポスト以上を配置し、入場希望者の列の整理を行う。 さらに、セキュアゲート①②の入口付近に警備員3ポスト以上を、予約者専用入場ゲートの入口付近に警備員2ポスト以上を配置し、入場希望者の列の整理を行う。 イ 受注者は、セキュアゲート及び再入場ゲートで実施する金属探知に使用するゲート式金属探知機(以下、「機器」という。)の設置及び撤去を行うこととし、機器は Fisher labs 社製 M-SCOPE110又はサンモニター社製 WT2000 とすること。 ただし、事前に広島市が承認した場合には、同等(サイズやバッテリー駆動が可能であることなど)の機器の使用を可能とする。 また、機器は各ゲートに必要数設置し、故障等の不測の事態に備えて式典会場内に予備として2機を用意するとともに、機器のオペレーションに必要な人員を配置すること。 機器の設置及び撤去のスケジュールは別途指示する。 ウ 受注者は、手荷物検査及び金属探知を開始するまでの間、各ゲートへの入場希望者の列の整理を行っている広島市職員の補助を行う。 また、入場規制の開始・解除等に伴い、市職員が柵やカラーコーン等を移動させる必要がある場合には、これを補助する。 エ 受注者は、アを行うに当たり、会場内に総括責任者を1ポスト配置し、業務の統括及び各警備員の指揮・監督を行うとともに、各ゲートに責任者を1ポスト以上配置し、総括責任者を補佐する。 オ 受注者は、手荷物検査及び金属探知の実施に当たっては、平和記念式典の開始時刻までに全ての入場希望者が式典会場に入場できるよう迅速かつ適切に行うこと。 また、式典開始後においても、引き続き入場希望者に対し、手荷物検査及び金属探知を実施する。 カ 何らかのトラブルの発生等により手荷物検査又は金属探知の中断が予測されるような場合においても、現場責任者が適切な対応を行い、警備員が引き続き手荷物検査及び金属探知を実施できる体制を確保すること。 ⑵ 公園巡視(原爆ドーム周辺、遊撃班)ア 受注者は、広島市職員による公園巡視に同行する警備員を別表のとおり配置し、5時00分から、入場規制範囲内にいる公園利用者に対する公園外への移動要請や、入場規制中の禁止行為等に対する中止要請及び式典会場外への退去命令等の補助を行う。 入場規制中の禁止行為等は次のとおり。 (ア) 危険物、大きな音を発するもの(マイク・拡声機・楽器類等)、プラカード・ビラ・のぼり・横断幕等、式典の運営に支障を来すと判断されるものの持込み(イ) ゼッケン・タスキ・ヘルメット・鉢巻等の着用(ウ) 小型無人機(ドローン等)の飛行(エ) 物を投げる、大きな音声を発する、立入不可エリアに無断で侵入するなど、式典の妨げとなると判断される行為(オ) 他の公園利用者の通行その他の公園の利用に支障を来すと判断される行為【具体例】・他の公園利用者を強引に排除して場所を使用する・公園内に大人数で滞留して他の利用者の通行を妨げる2・入場口前で手荷物検査を拒否する、口論する等して滞留し、他の利用者の入場を妨げるなど(カ) 公園の利用者間の調整を図るために市職員等が実施する警備に支障を来すと判断される行為【具体例】・警備のための移動要請等に従わない・規制線や検査場を強行突破するなど警備を妨害する などイ 受注者は、アを行うに当たり、各班に責任者を1ポスト以上配置し、各警備員の指揮監督を行う。 ⑶ 公園巡視(原爆ドーム周辺を除く、入場規制範囲)ア 受注者は、別表のとおり警備員を配置し、4時30分から5時00分の間、入場規制予定範囲の公園利用者に対して、入場規制に係る事前周知(声かけ等)を行うとともに、5時00分から7時00分の間、前記4⑵アと同様の業務を行う。 イ 受注者は、アを行うに当たり、各班に責任者を1ポスト以上配置し、各警備員の指揮監督を行う。 ⑷ 外周警備ア 受注者は、入場規制範囲の外周部の警備に当たる警備員を別表のとおり配置し、各ゲート以外の場所からの侵入を試みる者を制止するなどの対応を行う。 具体的な配置場所は別途指示する。 イ 受注者は、アを行うに当たり、責任者を1ポスト以上配置し、各警備員の指揮・監督を行う。 ウ 受注者は、入場規制の開始・解除等に伴い、市職員が柵やカラーコーン等を移動させる必要がある場合には、これを補助する。 ⑸ 平和記念資料館入館者待機列整理等ア 受注者は、7時00分から10時00分まで、警備員を別表のとおり配置し、待機列の整理や誘導案内、退場者の人流整理等の対応を行う。 具体的な配置場所は別途指示する。 イ 受注者は、アを行うに当たり、責任者を1ポスト以上配置し、各警備員の指揮・監督を行う。 ウ 受注者は、待機列整理等に伴い、市職員が柵やカラーコーン等を移動させる必要がある場合には、これを補助する。 エ 当該業務に配置する警備員は、前記4⑶で配置する警備員と兼ねることができる。 ⑹ その他屋内施設警備ア 受注者は、別表のとおり式典会場のほか2か所(中区、安芸区の屋内施設を予定)に手荷物検査用の警備員と金属探知用の警備員をそれぞれ配置し、別紙「広島市平和記念式典警備における入場者チェックについて」に従い、各施設への入場希望者に対する手荷物検査及び金属探知を実施し、危険物等の発見及びその対応を行う。 各施設における人員の配置は別途指示する。 イ 受注者は、アを行うに当たり、各施設に責任者を1ポスト以上配置し、各警備員の指揮・監督を行う。 ウ 受注者は、金属探知に使用する機器の設置及び撤去を行うこととし、ゲート式金属探知機の仕様は前記4⑴イと同様とする。 ⑺ 共通事項ア 前記4⑴アに記載する手荷物検査場・セキュアゲート①②・予約者専用入場ゲートの入口付近に配置する警備員及び前記4⑶に従事する警備員(別表で*印のある警備員)を除き、前記⑴~⑹の業務に従事する責任者及び警備員(以下「従事者」という。)は、警備業法及び関係法令で定められた教育や訓練を受けた現場活動の熟練度の高い者とすること。 イ 業務中に危険物等や不審な行動をする者を発見し、又は不穏な状況が察知されたときには、直ちに各入口に配置された広島市職員及び警察官に報告する。 5 従事者の遵守事項⑴ 常に受注者所定の衣服を着用し、当該業務の受注者であることが容易に識別できるようにするとともに、身分証明書を携帯し、広島市と連携しながら業務を行うこと。 ⑵ 平和記念式典の趣旨を踏まえ、従事者として品位を保ち(過度な染髪、他人に不快感を与えるおそれのある髪型・アクセサリー等は認めない。)、入場希望者に対しては、礼儀正しく対応すること。 6 報告事項等⑴ 受注者は、あらかじめ広島市に対し、書面をもって従事者の住所氏名等を報告しなければならない。 これらに変更があったときも、また同様とする。 ⑵ 委託業務実施計画書は、契約締結後速やかに提出し、広島市の承認を受けるものとする。 また、業務終了後においては、委託業務実施報告書を作成し、提出すること。 3⑶ 業務を行うために必要な衣服、無線機、ゲート式金属探知機、携帯用金属探知機、金属探知用物入れかご等(テント、机、看板及びベルトリールを除く。)は、全て受注者の負担とし、受注者が責任を持って管理する。 7 注意事項等⑴ 受注者は、委託業務を履行するに当たっては、労働関係諸法その他関係法規を遵守するとともに、法令上の全ての責任を負うものとする。 ⑵ 委託業務の履行につき第三者に及ぼした損害について、当該第三者に対して損害の賠償を行わなければならないときは、受注者がその賠償額を負担する。 ⑶ ⑵に関わらず、⑵に規定する賠償額のうち、広島市の指示、貸与品等(広島市が受注者に貸与し、又は支給する図面その他業務に必要な物品等のことをいう。以下同じ。)の性状その他広島市の責めに帰すべき事由により生じた損害に係るものについては、広島市がその賠償額を負担する。 ただし、受注者が、広島市の指示又は貸与品等が不適当であること等広島市の責めに帰すべき事由があることを知りながらこれを通知しなかったときは、この限りではない。 ⑷ ⑵及び⑶の場合その他業務を行うにつき第三者との間に紛争を生じた場合においては、広島市及び受注者は協力してその処理解決に当たるものとする。 ⑸ 受注者は、委託業務の履行に際して知り得た秘密を他に漏らしてはならない。 この契約の終了後及び解除後も、同様とする。 ⑹ この仕様書に疑義があるとき、又は定めのない事項については、広島市と受注者で協議して定めるものとする。 4別表【手荷物検査及び金属探知】 (単位:ポスト)区 分手荷物検査警備員(計) 責任者通常 優先・許可済メインゲート① 16 5 21 1メインゲート② 8 4 12 1予約者専用入場ゲート 8 4 12 1サブゲート① 4 4 8 1サブゲート② 4 4 8 1サブゲート③ 4 4 8 1計 44 25 69 6区 分金属探知(ゲート式)金属探知(携帯用)再金属探知(携帯用)警備員 責任者セキュアゲート① 16 0 16 32 1セキュアゲート② 2 15 17 34 1再入場ゲート 4 0 4 8 1計 22 15 37 74 3※ この他、入場希望者整理のため、メインゲート①②に警備員*2ポスト以上、セキュアゲート①②に警備員*3ポスト以上、予約者専用入場ゲートに警備員*2ポスト以上を配置すること。 ※ また、当該業務の統括及び各警備員の指揮・監督を行う統括責任者を1ポスト配置すること。 【公園巡視】 (単位:ポスト)区 分 班体制 警備員 責任者原爆ドーム周辺 7班(予定) 79 7遊撃班 2班(予定) 6 2原爆ドーム周辺を除く、入場規制範囲 5班(予定) 50* 5計 14班(予定) 135 14【外周警備】 (単位:ポスト)区 分 警備員 責任者一式 70 5【平和記念資料館待機列整理等】 (単位:ポスト)区 分 警備員 責任者平和記念資料館東館北 (入館希望者待機列整理) 15 1平和記念資料館東館入口前 (退場者誘導案内) 25 1計 40 2【その他屋内施設警備】 (単位:ポスト)区 分 手荷物検査金属探知(ゲート式)再金属探知(携帯用)警備員 責任者中区(予定) 1 1 1 3 1安芸区(予定) 1 0 1 2 1計 2 1 2 5 2備考1 配置ポスト数は、この表のポスト数を基本とし、下回らないこと。 2 この表及び別図1において「優先」とは、被爆者・遺族、高齢者及び障害者など配慮が必要な入場希望者に対して行う優先的な検査のことをいい、「許可済」とは、公園使用に関して事前に許可を受けた団体等の関係者に対して行う検査のことをいう。 3 責任者は専任とすること(警備員との兼務は不可)。

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