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串木野中学校バス停留所等整備工事(体育倉庫解体)

開札
発注機関
鹿児島県いちき串木野市
所在地
鹿児島県 いちき串木野市
カテゴリー
工事
公示種別
条件付一般競争入札
公告日
2025年6月9日
納入期限
入札開始日
開札日
2025年6月22日
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添付ファイル

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串木野中学校バス停留所等整備工事(体育倉庫解体) いちき串木野市公告第 33号令和7年6月10日いちき串木野市長 中屋 謙治まで入札予定価格(税抜き価格)最低制限価格設定の有無工事費内訳書の提出の要・不要格付 B 級を有している者~ までまでまで建築係 ℡ 0996-21-5154・Fax 0996-21-5192℡ 0996-33-5629・Fax 0996-32-3124まで~ までから有令和7年6月17日(火)令和7年6月10日 令和7年6月22日要いちき串木野市入札参加資格の以下の条件を満たしていること。 解体工事午後5時(ホームページに様式掲載)入札参加添付書類午後5時 令和7年6月18日(水)質問受付期限入札参加確認通知書送付期限入札宛名(申込書、入札書、委任状、契約書) 配置予定技術者調書(工事) 1部いちき串木野市長 中屋謙治無免除契約金額が100万円以上の場合は契約金額の4割以内かごしま県市町村電子入札システムいちき串木野市ホームページ現場説明会開催日時入札参加申込先発注区分・条件契約保証入札参加申込期限設計図書等の閲覧場所工事場所令和7年8月22日条件付一般競争入札(電子入札)いちき串木野市 日出町 地内工事概要 体育倉庫解体工事 ・木造 平屋建て 1棟 延べ49.68m2入札方法串木野中学校バス停留所等整備工事(体育倉庫解体)工事番号 預託教総第9号工事名 下記の建設工事について次のとおり一般競争入札を行うので、いちき串木野市契約規則(平成17年いちき串木野市規則第49号)第2条の規定に基づき公告する。 記工 事 発 注 表解体工事 発注工事種別質問受付場所工期 契約日から1,630,000円設計図書等の閲覧期間令和7年6月17日(火)前金払いの有無契約金額が500万円を超える場合は契約金額の100分の10以上入札保証午後5時質問回答期限入(開)札場所入(開)札日・時質問回答場所入札書受付期間契約管財係 都市建設課午後5時令和7年6月20日(金) 令和7年6月19日(木)(※随時回答しますが、最終回答期限を示しています。)午後4時 午前8時30分令和7年6月18日(水)財政課 質問内容に応じ、いちき串木野市ホームページいちき串木野市役所 串木野庁舎 2階 財政課午前11時30分 令和7年6月23日(月)①工事費内訳書が提出されていない場合②工事費内訳書が未提出であると認められる場合(ア)工事費内訳書の一部が提出されていない場合(白紙の場合も含む)(イ)工事費内訳書と無関係な書類である場合(ウ)他の工事の工事費内訳書である場合(エ)工事費内訳書に押印が欠けている場合(電子入札により提出する場合を除く) (オ)特記仕様書等に指示された事項を満たしていない場合参加資格に関する事項(9)会社更生法に基づく更生手続の決定を受けている者若しくは更生手続開始の申立がなさいちき串木野市建設工事等入札参加資格業者名簿に登録されていること。 (5)対象工事に建設業法第19条の2の規定による現場代理人及び同法第26条の規定(8)電子交換所による取引停止処分又は主要取引先からの取引停止等の事実がないこと。 申立がなされている者でないこと。 (10)その他建設業法等の法令及び規則等に違反していないこと。 (6)公告から入札時までの期間において、いちき串木野市建設工事等有資格業者の(7)いちき串木野市に納税義務がある入札参加者の場合は、市税等の滞納がないこと。 (2)建設業法(昭和24年法律第100号)第3条第1項の規定による許可を有する者で、停止を受けていないこと。 (1)地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に該当しないこと。 による主任技術者、監理技術者等を適正に配置することができること。 (4)市が公告の際に提示した条件等に適合していること。 (3)建設業法第28条第3項の規定による営業停止の期間中でないこと。 指名停止に関する要綱(平成18年いちき串木野市告示第26号)の規定に基づく指名れている者又は民事再生法に基づく再生手続の決定を受けている者若しくは再生手続開始のより行うこと。 (4)その他市長があらかじめ指示した事項に違反したもの(2)談合その他不正な行為があったと認められるもの(1)入札参加申込書及び入札書等を提出する際は、かごしま県市町村電子入札システムに(2)工事費内訳書の提出を求められた場合において、工事費内訳書(入札書添付用)(ホーム(3)工事費内訳書の提出を求められた場合において、以下に該当するもの(5)現場代理人、主任技術者、監理技術者は、入札参加申込日から3か月以内に雇用された者(4)入札を紙入札にて提出する際は、入(開)札日時の30分前までに持参により財政課契約(1)入札に参加する資格がない者が入札したものページに様式掲載)を添付すること。 (6)落札決定にあたっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額参加申請書を提出し、承認を得ること。 を加算した金額(その金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額とする。)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。 管財係へ提出すること。 入札の無効に関する事項注意事項(※)(7)その他、いちき串木野市電子入札運用規約による。 ではないこと。 (3)電子入札をすることができない場合は、入札書提出締切日前日の午後5時までに紙入札 行うものとする。なお,処分場の決定に当たっては監督職員と協議する。 注) 上記に示す受入施設は参考であり,実施にあたっては関係法令を遵守し,適切な処理を施 設 名 称 所 在 地 距 離 (km)・ 廃プ ラスチック類・ ガラスくず, 陶磁器く ず・ 繊維く ず・ 木くず類・ 廃石膏ボ ード類廃棄物の種類 最終処分場において埋設処分しなければならない。 (4. 4. 4) 廃棄物の処理及び清掃に関する法律に定める安定型処分場,管理型最終処分場又は遮断型・ 建設廃棄物のうち再資源化するもの以外のものについては,その種類に応じて,原則として,建設廃棄物5 最終処分する しなければならない。 また,運搬途中において積み替えを行う場合は,関係者と打ち合わせを行い環境保全に留意 把握し,安全な運搬の措置を講じなければならない。 打ち合わせを行い,騒音,振動,塵埃等の防止に努めるとともに運搬時の道路交通状況を 運搬経路の設定に当たっては,事前に経路付近の状況を調査し,必要に応じて関係機関と 使用しなければならない。( 4. 3. 1)・ 建設廃棄物の運搬に当たっては,廃棄物が飛散又は流出しないよう適切な構造の運搬車両を 4 運 搬 委託しなければならない。( 4. 3. 1) 運搬については産業廃棄物収集運搬業者に,処分については産業廃棄物処分業者等に適正に・ 建設廃棄物の処理を委託する場合には,廃棄物の処理及び清掃に関する法律の規定に従い, 3 処理の委託 分別した種類ごとに適切に保管しなければならない。(4. 2. 1)・ 建設廃棄物が工事現場から搬出されるまでの間,周辺の生活環境に影響を及ばさないよう, 2 現場における保管 適正処理推進要綱( 平成14年) 」 を遵守して行わなければならない。 注) 解体材の処理に当たっては「 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」 「 建設副産物建 設 廃 棄 物 の 処 理4 施 設 名 称※再資源化※再資源化※再資源化※再資源化・ スクラップ・ 焼却・ 鉄筋コンクリート・ 不燃材 ( CB, 外装材等)・ アスファルト・ 金物(鋼製建具等)・ 木材・ コンクリ-ト・ 産廃埋設距離(km) 所 在 地 処理方法 建設廃棄物の種類1 再資源化等 (4. 4. 1)地下埋設物及び埋設配管の解体 ※行う( 図示のとおり) (3. 11. 1)・ 構内指示の場所※敷均し ・ たい積 ※搬出調書等を提出する。 ・ 受入場所( ) ・ 搬出距離( ) km※構外指示の場所 種別 ・ A種 ※B種 ・ C種 ・ D種整地を行う。 解体完了後,埋戻し部は,根切り土の良質土又は購入土により,転圧の上,指定する高さまで (3. 12. 1) 7 解体後の整地6 地下埋設物等・ その他( ) 継 手・ 有 ・ 無・ 有 ・ 無・ 有 ・ 無 断面寸法 長さ( m) 杭の種類・ 外殻鋼管付きコンクリート杭・ コンクリ-ト杭樹木の伐採,抜根及び移植・ 行う( 図示のとおり) ( 3. 10. 1)・ 杭周辺掘削後ショベルカ-,又はクレ-ンにてワイヤ-掛けで引き抜く 。 (3. 9. 2)5 植木等・ 杭周辺へバイブ・ ジェット併用鋼管圧入後クレ-ンにてワイヤ-掛けで引き抜く 。 工法4 既製杭の引抜き画書(CREDAS),再生資源利用促進計画書(CREDAS)を作成し監督職員の承諾を受ける。 材質 ※県産杉板 ・ 監督職員の承諾による6 現場表示板 発注者,設計者,監理者,施工者,工期を明記する。 ( 2. 3. 1)・ 900×1800のサイズとし,上部中央には市シンボルマーク( 150*150程度) を表示の上,工事名,※設置位置は,監督員との協議による。また,取付けは,強風に対し安全な工法とする。 7 山留め工事用通路 ※指定しない ・ 指定する( 図示)・ 防音パネル ・ 防音シート ・ 単管シート (2. 2. 1) 設置範囲及び高さは図示( ) 図による。 5 仮囲い,足場外部足場 ※A種(手すり先行足場) ・ B種 ・ C種 ・ D種内部足場 ※脚立足場等 ・ 枠組棚足場( 手摺先行)・ 設ける( 位置,延長等は図示)・ 設けない (2. 2. 2)・ 万能鋼板( H= ) ・ 波形鉄板( H= ) ・ シートゲート ( W=H=) × 箇所・ パネルゲート ( W=H=) × 箇所4 騒音・ 粉じん等対策・ 工法等 ( ) (2. 4. 1)着工に先立ち,実施工程表,仮設計画書,施工計画書,建設廃棄物処理計画書,再生資源利用計※撮影箇所及び方法については、「 営繕工事写真撮影要領( 平成24年度版) ・ 同解説 工事写真 の撮り方 建築編」 による。 ・ ガス設備士による・ 浄化槽設備士による・ 配管技能士による・ 配管技能士による・ 電気工事士( 第2種以上) による・ 都市ガス引込み管のプラグ止め・ 浄化槽の撤去・ 汚水管のプラグ止め・ 給水引込み管のプラグ止め・ 電気引込み線の切断職 種 資 格 工 事 箇 所職員と協議の上,発注者に申し出ること。 行う場合は,出来高が50%を超えた時点を検査の目安とし,工事受注者は検査の希望日を監督 (3. 2. 1) 請負業者の負担とする。 注) 電気・ 水道・ 浄化槽・ ガス等の休止,廃止届等の手続きは請負業者が行い,その費用は全てこの工事については,中間検査を ・ 行う ・ 行わない 14 中間検査13 実施工程 施工計画書等この工事について,既存建物の部分使用は ・ 有 ・ 無 12 部分使用11 設備との取合い・ 工事中,取合い部その他工事範囲外の部分に汚損を生じた場合は原形に復旧する。10 既存建物との取合い完成写真の撮影者 ※監督職員の承諾する撮影業者 ・ 監督職員の承諾する撮影者・ 設ける( ・ 10㎡ ・ 20㎡ ・ 35㎡ ・ ( )㎡) ・ 既存建物の一部を使用 ・ 設けない3解 体 工 事 仮 設 工 事2ワイヤービーズによる研削・ ワイヤーソー工法※乾式の場合,集塵機付きの工具・ 自走台車ブレードに・ 床ノミの打撃・ 油圧式: 油圧ユニット・ ガイドレール式※油圧式: ベースマシン・ 油圧式: ベースマシーン・ 空気圧式: コンプレッサー・ 懸垂式: クレーン・ 空気圧式: コンプレッサー・ 梁 ・ 柱 ・ 壁・ 床・ 梁 ・ 柱 ・ 壁Vカットする独立平面ラ-メンとし,柱脚をによる破壊転倒及び衝撃・ その他・ 転倒工法機種・ 適用箇所工法適用性・ ハンドブレ-カ-工法 ・ 梁 ・ 柱 ・ 壁・ 床 ・ 基礎・ 大型ブレ-カ-工法 ノミの打撃 ・ 梁 ・ 柱 ・ 壁・ 床 ・ 基礎※圧砕工法 油圧による圧砕・ 梁 ・ 柱 ・ 壁・ カッター工法 ダイヤモンドよる研削解体原理 機械の形式・ 駆動装置 適用箇所解体原理と使用機械・ 固定式: 駆動装置 ・ 梁 ・ 柱 ・ 壁・ 床 ・ 基礎備 考 部 数 分 類実態調査用 ※デジタルカメラ ※ 2部※ 3部※ 1部※ 1部全景: キャビネサイズ全景: キャビネサイズ※デジタルカメラ※デジタルカメラ・ カメラ※デジタルカメラ規 格・ ( )部・ ( )部・ ( )部部分: サービスサイズカラーサービスサイズ部分: サービスサイズ・ カメラ・ カメラ完 成 時工 事 中着 工 前区 分3 解体工法1 施工調査 解体施工に関わる施工調査 ※行う (3. 1. 3)2 分別解体 工 程・ 電気設備・ 機械設備・ 内装材・ 外装材・ 屋根葺材・ 屋根防水 分別解体等の種類・ 照明器具 ・ 機器類 ・ 断熱材 ・ 配管類 ・ 電線及びケーブル類・ その他()・ 配管及びダクト ・ 機器類 ・ 保温材 ・ 浄化槽 ・ ユニットバス・ 衛生陶器類 ・ その他( )・ 木材 ・ 金属製建具 ・ 石こうボード ・ ALCパネル ・ 軽鉄下地・ ガラス ・ その他( )・ その他()・ コンクリート等 ・ 断熱材等 ・ アスファルト防水材等・ 長尺金属板,折板等 ・ 瓦 ・ 金属下地等 ・ その他( )・ その他()分別解体の種類 (3. 4. 1) ( 3. 5. 1) (3. 6. 1) (3. 7. 1) (3. 7. 2) (3. 8. 1) (3. 8. 2)・ ALCパネル ・ 押出成形セメント板 ・ ガラス ・ 建具構内既存施設 ・ 利用できる( ※有償 ・ 無償) ※利用できない 3 工事用電力構内既存施設 ・ 利用できる( ※有償 ・ 無償) ※利用できない 2 工事用水備品については監督職員の指示による。(2. 3. 1)1 監督員事務所9 工事写真等・ 引き渡しを要するもの( ・ PCB含有物 ・ 金属類 ・ () ) ( 1. 3. 10)・ 引き渡し場所 ※構内 ・ ( )8 発生材の処理3 除去工法等2 施工調査報告書の作成は,解体共通仕様書 6. 1. 3 による専門測定機関は,解体共通仕様書 6. 1. 3 によるアスベスト粉じん濃度の測定方法は,解体共通仕様書 6. 1. 3 による4 粉じん濃度測定 ※行う・ 行わない (6. 1. 3)適用箇所 ※手ばらし ※保護具,保護衣 ※図面及び仕上表等による・ ( ) ※含有が疑わしいものについては,アスベスト含有材とみなす。 ※散水等による湿潤化 ・ 固形化作業条件 (6. 3. 2) (6. 4. 3) (6. 5. 2)※管理型最終処分場 ・ 中間処理※管理型最終処分場 ・ 中間処理※管理型最終処分場※安定型最終処分場 ・ 中間処理※安定型最終処分場 ・ 中間処理※安定型最終処分場 ・ 中間処理※安定型最終処分場 ・ 中間処理※安定型最終処分場 ・ 中間処理処分方法 (6. 3. 3) (6. 4. 4) (6. 5. 3) 数 量 使 用 箇 所・ 行わない ・ 吹付アスベスト・ 保温材,断熱材・ 石綿含有石膏ボード・ 珪酸カルシウム板・ スレート板・ ビニル床シート・ ビニル床タイル・ 石綿セメント板 調 査 対 象 建 材※行う (6. 1. 2) ・ 処理場所付近をビニルシート等の適切な方法にて養生を行う。 ・ 部分養生( 床及び壁の対象部位+1m) 対象室(,,) ・ 全面養生( 床及び壁) 対象室(,,) ・ 処理場所をプラスチックシート等で囲い,外部への粉じん飛散を防止する。 作業場の養生 改修標準仕様書9. 1. 2( f )による表示,掲示を行う。 表示,掲示 (2 ) 更衣設備等を設ける。 (1 ) 洗眼,うがいの設備を設ける。 洗浄設備 (2 ) 特別管理産業廃棄物管理責任者設置報告書( 知事又は市長) (1 ) 建築物解体等作業届( 労働基準監督署) 解体共通仕様書1. 1. 3によるほか,次の必要な手続きを行う。 官公署その他への手続き 有する者を選任し管理させる。 吹付アスベスト及び保温材について排出事業者は,特別管理産業廃棄物管理責任者の資格を特別管理産業廃棄物管理責任者 とする。 石綿作業主任者技能講習修了者又は平成18年3月以前の特定化学物質等作業主任者の有資格者作業主任者 (6. 2. 2)管 理 型 処 分 場 焼却 C C A 処理材7建 築 物 解 体 材 処 分 の フ ロ ー※付着紙の除去の有無は問わない2.1.※保管場所は監督員の指示による躯 体 解 体不良材 破砕 堆肥チップ・ 木炭として再利用木材として再生利用検討 良 材 木 材破 壊 処 理 フロンガス回収地金として再利用 金 属 空 調 機 器保 管 放射性物質回収 煙 感 知 器ニッケルカドニウム再 生 利 用鉛鉛・ ニッケルカド ニウム電池ガ ラ ス再 生 利 用 水 銀 回 収 蛍 光 灯 管 球倉 庫 で 保 管 防漏液型安定箱 PCB使用電気機器アスベスト含有成形板 ・ 袋詰( 二重梱包) 安 定 型 処 分 場管理型又は遮断型処分場・ コンクリート固形化・ 袋詰( 二重梱包) 飛散性アスベスト廃石膏ボード 管 理 型 処 分 場再 生 利 用安 定 型 処 分 場 廃プラスチック 内外装材安 定 型 処 分 場 ガ ラ ス 等金 属 地 金 と し て 再利用管 理 型 処 分 場 焼却 木く ず内部造作解体 内外装材 木 材 破砕 堆肥チップ・ 木炭として再利用ア ス ベ ス ト 含 有 建 材 の 除 去 等61 共通事項4.3.地金として再利用再生加熱アスファルト再 生 骨 材地金として再利用再 生 骨 材切断破砕破砕切断破砕金 属アスファルト・ コンクリート塊コンクリート塊鉄 筋コンクリート塊 外部舗装解体基 礎 解 体鉄 筋・ 鉄 骨 切断 地金として再利用再 生 骨 材 破砕 コンクリート塊施さなければならない。 いあらかじめ近隣住民に連絡すると共に、コンクリ-ト片等の飛散防止のため、適切な養生を・ 火薬類を使用して解体する場合には、火薬類取締法等に従い、県の担当部署と打ち合わせを行置を講じなければならない。 切断する等、爆発や火災発生の危険性がある場合には、事前に所轄の消防署へ連絡し適切な措・ 解体工事時にガスバ-ナ-等を用いてボイラ-のオイルタンクやアスファルト防水層の近く を 7 危険物の解体1 適用基準等 ・ 建設工事公衆災害防止対策要綱( 建設工事編)・ 建設副産物適正処理推進要綱・ 廃棄物の処理及び清掃に関する法律・ 資源の有効な利用の促進に関する法律( リサイクル法)・ 建設工事に係る資材の再資源化等に関る法律( 建設リサイクル法)・ 石綿障害予防規則等の一部を改正する省令( 平成21年2月5日厚生労働省令第9号)注) 解体工事を行うに当たっては,構造物の状況や工事現場周辺の条件等を検討した上で騒音 規制法,振動規制法等の関係諸法令を遵守し,必要な措置を講じなければならない。 1一 般 事 項特 記 事 項 項 目 章・ 適用する ※適用しない (1. 3. 3)※適用する( 工事請負金額が500万円以上) ・ 適用しない ( 1. 1. 4)工事の着手,施工,完成に当たり,関係官公署その他の( 1. 1. 3) ( 表1. 2) 関係機関への必要な届出手続等を遅滞なく 行うこと。 2 官公署その他 への届出手続等3 工事実績情報の登録注) 低騒音型、低振動型建設機械指定要領に基づき指定された建設機械を使用する。 られた基準及び時間帯の範囲内で工事を行わなければならない。 ・ 解体工事に当たっては、騒音規制法及び振動規制法に従い、事前に届出等の手続きを行い定め 十分な強度を有する防網による養生・ 仮囲いの設置・ 散水等の措置を講じなければならない。 ・ 解体時におけるコンクリ-ト及び解体材料等の破片や粉塵の飛散を防止するため、シ-ト類や6 騒音振動対策5 粉塵飛散防止4 電気保安技術者庁営繕部監修 令和4年版) 」 及び「 公共建築改修工事標準仕様書( 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 令和4年版) 」 になお,適用有の場合は,契約締結後速やかに火災保険に加入し,保険期間は工期後21日とする。 火災保険の適用は( ・ 有 ・ 無 ) とする。 9.火災保険ライン」 という。) に定める基準に基づいて作成した電子データを指す。 納品すること」 をいう。ここでいう電子納品とは, 「 鹿児島県電子納品ガイドライン( 案) (平成25年3月): ( 以下「 ガイド1) 工事の一部を下請に付する場合は、いちき串木野市内に主たる営業所を有する者を使用するよう努めることとする。 等について,適宜,聞き取りを実施するものとする。( 施工体制点検「 様式-2」 に基づく 。)主任技術者に対し,施工状況が契約書どおりであるかどうか,さらに点検時迄において,契約書どおりの支払いが履行されたかまた,発注者が実施する施工体制点検の現場確認時には,現場が稼働中にある契約額500万円以上の下請( 再下請) 業者の取りまとめ,監督職員に提出するものとする。( 施工体制点検「 様式-1」 に基づく 。)体制台帳の作成及び提出と併せて,契約額が500万円以上となる下請負者並びに再下請負者に関する「 請負代金内訳書」 を請負者は,建設工事の下請契約の請負代金の総額が3 , 000万円( 建築一式工事は4 , 500万円) 以上となる場合は,施工7) 1 )~6 )のことについて,下請契約における受注者を指導すること。 5) 「 土砂等を運搬する大型自動車による交通事故の防止等に関する特別措置法」 ( 以下「 法」 という。) の目的に鑑み,法第12条に規定する団体等の設立状況を踏まえ,同団体等への加入者の使用を促進すること。 3) 資材等の過積載を防止するため,資材の購入等に当たっては,資材納入業者等の利益を不当に害することがないようにすること。 者) と協議を行うこと。 市工事等において,暴力団関係者による不当介入を受けたことにより工程に遅れが生じる等の被害が生じた場合は,市( 発注した後,ウィルス対策を実施した上で提出すること。 3) 電子成果品を提出する際は,鹿児島県の公開する電子納品チェックソフトによるチェックを行い,エラーが無いことを確認2) ガイドラインに基づいて作成した電子成果品は電子媒体( CD-R) で正本1部,副本2部の計3部提出する。電子化しない成果品については従来どおりの取扱いとする。電子納品レベル及び成果品の電子化の範囲については,事前協議を行い決定するのみ途中交代が可能となる。 2) 上記1 )のいずれの場合であっても,請負者と発注者が協議し,工事の継続性,品質確保等に支障がないと認められる場合11.配置技術者等の途中交代1) 技術者等の途中交代が認められる場合としては,主任技術者又は監理技術者の死亡,傷病,または退職者等,真にやむを得ない場合のほか,下記に該当する場合である。 ③ 大規模な工事で一つの契約工期が多年に及ぶ場合。 ② 工場製作を含む工事であって,工場から現地へ工事の現場が移行する時点。 ① 受注者の責によらない理由により工事中止,または工事内容の大幅な変更が発生し,工期が延長された場合。 12.電子納品1) 本工事は,電子納品対象工事であり,電子納品とは「 調査,設計,工事などの各業務段階の最終成果を電子成果品として15.下請契約に関する請負代金内訳書及び支払い状況等の確認トラック等によって悪質かつ重大な事故を発生させたものを排除すること。 6) 下請契約の相手方又は資材納入業者を選定するに当たっては,交通安全に関する配慮に欠けるもの又は業務に関しダンプ4) さし枠の装着又は物品積載装置の不正改造をしたダンプカーが,工事現場に出入りすることがないようにすること。 2) 過積載を行っている資材納入業者から,資材を購入しないこと。 1) 工事用資機材等の積載超過のないようにすること。 14.ダンプトラック等による過積載等の防止について市が発注する建設工事等( 以下「 市工事等」 という。) において,暴力団関係者による不当要求又は工事妨害( 以下「 不当13.暴力団関係者による不当介入を受けた場合の措置ものとする。 介入」 という。)を受けた場合は,断固としてこれを拒否するとともに,その旨を遅滞なく市(発注者)及び警察に通報すること。 2) 前項の管内建設業者を活用しない場合は,施工計画書等の提出と併せて「 不使用等状況報告書」 を監督職員に提出すること。 10.下請工事における市内建設業者の優先活用なお,電気設備解体工事の工事仕様書は( / ) 図,機械設備解体工事の工事仕様書は( / ) 図による。 4) 特記事項に記載の( ) 内の表示番号は, 「 解体共通仕様書」 の当該項目,当該図又は当該表を示す。 3) 形状寸法の単位は特記なき限りミリメ-トルとする。 ・ 印 と ※ 印のついた場合は,共に適用する。 ・ 印のつかない場合は,※印のついたものを適用する。 2) 特記事項は ・ 印のついたものを適用する。 1) 項目は番号に○印のついたものを適用する。 3.特記事項の適用は次のとおりとする。 2.工事仕様書のうち必要として特記する事項と,その他必要として特記する事項を特記事項とする。 よるほか,本特記仕様に基づき施工するものとする。 電気設備解体工事及び機械設備解体工事を本工事に含む場合は,電気設備解体工事及び機械設備解体工事はそれぞれの工事仕様書を適用する。 という。) による。ただし,解体共通仕様書に記載されていない事項は,「 公共建築工事標準仕様書( 国土交通省大臣官房官本工事は,「 建築物解体工事共通仕様書( 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 令和4年版) 」 ( 以下「 解体共通仕様書」1.工事仕様書契約金額100万円以上の工事にあっては,契約金額( 全体又は年度毎の出来高予定額) の10分の4を超えない範囲内に限り,前払金の支払を請求することができる。 5.中間前金払か部分払かの選択契約金額100万円以上の工事にあっては,契約に当たり中間前金払又は部分払を請求することができる。 契約金額( 全体又は年度毎の出来高予定額) の10分の2を越えない範囲内に限り,7の全ての要件を満たす場合に中間前8.部分払3) 既に行われた当該工事に係る作業に要する経費が請負金額の2分の1以上の額に相当するものであること。 2) 工期の2分の1を経過するまでに実施すべきものとされている当該工事に係る作業が行われていること。 1) 工期の2分の1を経過していること。 7.中間前金払の要件払金の支払を請求することができる。 6.中間前金払4.前金払5特別管理産業廃棄物の処分等協議する。 ・ サンプリングの採取( 2次分析用) 2) シーリング材は目地に打設されている形状のまま5c m程度をカッターナイフで切断し、 1) 採取作業はシーリング等が散逸する事のないよう注意して行う。 ・ 発注者より貸与する 分析個数( ) 個 ・ 現場においてサンプルを採取する。 採取箇所数 ・ () 箇所 採取箇所数 ※部材が異なる毎に1箇所 ・ () 箇所 採取箇所 ※外壁目地 ・ 図示 ・ () 採取箇所 ※外壁目地 ・ 図示 ・ () ・ 現場においてサンプルを採取する。 ・ サンプリングの採取( 1次分析用) (5. 4. 4) ング材3 PCB含有シーリ の処分する資料を監督職員に提出する。 ( 昭和45年法律第137号) で定められた特別管理産業廃棄物管理責任者を選任し,資格を証明注) 上記に示す受入施設は参考であり,実施にあたっては関係法令を遵守し,適切な処理を 行うものとする。なお,処分場の決定に当たっては監督職員と協議する。 処理施設名称 建設廃棄物の種類・ CCA処理木材所 在 地 距 離 (km)6 処理に注意を 要する建設廃棄物 (4. 5. 1)2 特別管理産業廃棄物1 施工調査 特定管理産業廃棄物の処理に関する業務を行う場合は,廃棄物の処理及び清掃に関する法律※特定管理産業廃棄物管理責任者 (1. 3. 2)注) 上記に示す受入施設は参考であり,実施にあたっては関係法令を遵守し,適切な処理を 行うものとする。なお,処分場の決定に当たっては監督職員と協議する。 6) 休憩時及び作業終了後には必ず手洗いを行う。 7) 作業後は周囲を清掃し、散逸物を回収する。回収物はサンプリング残渣とその他のごみに分別し、サンプリング残渣と同様にポリエチレン製の密封袋に入れる。 ・ サンプルの分析 ・ 1次分析( シーリング種類の調査) ・ 2次分析( PCB含有率調査) ・ 施工調査等 調査範囲 ※図示 ・ ( ) 専門分析機関にサンプルを送付しPCB含有調査を行うこと。 「 シーリング材種判定及びPCB含有分析の要否判定依頼書」 を作成し、採取したサンプ ルと併せて日本シーリング材工業会に送付し、分析を行うこと。 処分にあたり、あらかじめ次の事項について調査を行うこと シーリング使用部位の確認、シーリングの長さの確認 施工範囲と工事管理区分の確認 仮設計画、廃棄物等の搬出方法 ・ 除去処理工事 PCBを含有したシーリング材の処理は次によるほか、「 廃棄物の処理及び清掃に関する 法律( 昭和45年法律137号) 」 並びに「 ポリ塩化ビフェニル廃棄物の適正な処理の推 進に関する特別措置法( 平成13年法律第65号) 」 により適切に行うこと。 1) 工事に先立ち施工計画書を作成し、監督職員の承諾を得ること。 2) シーリング材の散逸防止として、床面、開口部、換気口等に養生を行い、作業区域からの飛散防止措置をとること。 3) 作業員は保護マスク及び保護手袋を着用すること。 4) シーリング材はカッターナイフ等を用い、下地が露出するまで極力切除する。 5) 除去工事終了後、シーリング材及び散逸物を回収しポリエチレン製の密閉袋に入れ保管容器に入れること。保管容器の形状、材質等は保管量、保管場所を考慮し、監督職員の承諾を得たものとする。 6) 除去及び回収状況について監督職員の検査を受けること。 7) 工事着工後、設計図書によりがたい場合、又は不足の事象が発生した場合は監督職員と 5) 膚との接触を避けるため保護手袋及び保護マスクを着用する。 る。 4) シーリング材を切除した部分は必要に応じて補修すること。補修材料は特記仕様書によ 3) カッターナイフの刃は、1つのサンプルを採取する毎に新しい部分に換えること。 1袋に1つずつ入れること。 ただちにポリエチレン製の密封袋に保管し、No. 及び採取場所を記入する。サンプルは距 離 (km) 所 在 地 処理施設等名称 特別管理産業廃棄物の種類 (5. 1. 3)備考 採取する数量産業廃棄物の種類分析調査を行う特別管理箇所等採取する部位又は (5. 4. 1)・ その他( 縄張り程度の簡易なもの。) ・ 廃石綿 都城解体工事特記仕様書人力手作業による撤去大臣登録 第133050号一級建築士 立石 功貴設計者一級建築士事務所知事登録 第1-3-66号立石建築設計事務所鹿児島県いちき串木野市緑町161番地TEL (0996)-32-1526FAX (0996)-32-1356工事名称図面名称設計年月縮尺図面番号 MEMO2025( R7) 年 3月E-mai l : tatei shi @po5. synapse. ne. j p K 解体工事特記仕様書 NO. SCALE・ 鹿児島県解体工事特記仕様書 ( 平成25年版)・ アスベ スト含有スレート屋根 67. 7m2串木野中学校バス停留所等整備工事( 体育倉庫解体)工期中2回までとする。 0フェンスフェンス解体倉庫プールプール計画道路 12m12, 000計画道路 12m12,0006,0006,00015,000県道 15m市道 6m市道 6m市道 10m10,000コスモス付近見取図JR九州動物病院コインランドリー国道3号線カラオケ店さのさ物産館自動車修理・ 販売店浜崎蒲鉾店三井串木野鉱山ナフコAコープ五反田川N串木野駅プラッセだいわ日出町公民館前屋商店串木野郵便局麓公民館プリマハム工場コインランドリーマツモトキヨシ文 文串木野小学校 串木野中学校袴田至 薩摩川内市至 市来・ 日置市・ 鹿児島市至 串木野インター・ 市比野県道国道3号線海上保安部宿舎セブンイレブンファミリーマートJR九州ローソン焼肉なべしまガソリンスタンド昭和モーター坂口自動車ロータリー・ 串木野港いちき串木野市庁舎県道ドラッグストア工事場所いちき串木野市日出町地内運動場学童保育施設教職員住宅串木野中学校串木野小学校N大臣登録 第133050号一級建築士 立石 功貴設計者一級建築士事務所知事登録 第1-3-66号立石建築設計事務所鹿児島県いちき串木野市緑町161番地TEL (0996)-32-1526FAX (0996)-32-1356工事名称図面名称設計年月縮尺図面番号 MEMO2025( R7) 年 3月S=1/1, 000E-mai l : tatei shi @po5. synapse. ne. j p体育倉庫 付近見取図,配置図プール便所棟③便所棟②便所棟①屋内運動場管理棟教室棟①教室棟①教室棟②教室棟③屋外便所串木野中学校バス停留所等整備工事( 体育倉庫解体)配置図K 1AW1AD2AD1小屋伏図S=1/100基礎伏図S=1/100土間コンクリートコンクリート造布基礎1, 82010, 920火打梁 90×90敷桁 120×120母屋 90×90棟木 90×90母屋 90×902, 275 2, 2751, 820 1, 820 1, 820 1, 820 1, 82010, 92010, 9204, 5501, 820西側立面図S=1/1004, 550南側立面図S=1/100外壁 下見板張t 15N上部 ロフト1, 820体育倉庫東側立面図S=1/100 北側立面図S=1/10010, 920 10, 920 4, 550基礎高最高高陸梁G. L5, 1201, 170 3, 550 400平面図S=1/10010, 9201, 820 5, 460 1, 820石灰倉庫大臣登録 第133050号一級建築士 立石 功貴設計者一級建築士事務所知事登録 第1-3-66号立石建築設計事務所鹿児島県いちき串木野市緑町161番地TEL (0996)-32-1526FAX (0996)-32-1356工事名称図面名称設計年月縮尺図面番号 MEMO2025( R7) 年 3月 2 S=1/100E-mai l : tatei shi @po5. synapse. ne. j p K4, 5504, 550AW1AW1AW1AW1UP10, 920母屋 90×90母屋 90×904, 550洋小屋洋小屋洋小屋洋小屋洋小屋洋小屋洋小屋4, 5504, 5509, 10010, 920外壁 下見板張t 15104. 5104. 5屋根 大波スレート葺t 6. 3母屋 90×90母屋 90×90 敷桁 120×120上部 ロフト棚3段棚3段棚4段階段,根太: 60×120 @303 ロフト石灰倉庫出入口土間カラー鋼板葺,裏: 野地板屋根材表し解体後は、工事周辺の不用土等で整地のこと。 ※ 図面に記載無くとも不用な物は、監督職員と協議の上、解体・撤去・処分すること。 整 地室 名棚 屋根材表し 合板張りt 4庇備 考解体工事概要アルミサッシ 建 具体育倉庫 コンクリートコテ仕上 モルタルコテ仕上床 幅 木 腰・ 壁 天 井内部仕上表大波スレート葺t 6. 3下見板張t 15モルタル仕上屋根外壁けらば軒裏幅木外部仕上表解体内容 基礎・ 建物廻り等も含め、全て解体・ 撤去・ 処分のこと。 けらばスレートt 6. 3コンクリートコテ仕上コンクリートコテ仕上 犬走り土台水切 カラー鋼板同 上 同 上 同 上 ロフト床材表し同 上 合板張t 12 屋根材表し符号 材質/名称 幅 高 硝子 金物類AD1AD2AW1アルミ製/引分け戸 1, 700 1, 8001, 800 1, 7001, 700 900錠,引手,敷居レール,他1式アルミ製/引違い戸アルミ製/引違い窓アルミパ ネル■ 外部建具表同 上網入りガラス,型ガラス錠,敷居レール,他1式クレセント,他1式※ 建築面積=床面積=10. 920×4. 550=49. 68 m2けらばスレートt 6. 3庇 カラー鋼板葺土台水切 カラー鋼板幅木 モルタル仕上150450120 1504501, 000800 8008001, 9001, 3002, 100 2, 620犬走り犬走りCB100 CB100杉,120×120 柱間柱 杉,45×120 @455仕 様 名 称 表 示■ 凡例表串木野小学校体育倉庫解体工事木造( 洋小屋,在来工法) ,平家建て,延べ 49. 68 m2工事名称工事場所 いちき串木野市日出町地内構造規模小学校 体育倉庫 用 途串木野中学校バス停留所等整備工事( 体育倉庫解体)体育倉庫解体 工事概要,仕上表,平面図,立面図,各伏図,他大臣登録 第133050号一級建築士 立石 功貴設計者一級建築士事務所知事登録 第1-3-66号立石建築設計事務所鹿児島県いちき串木野市緑町161番地TEL (0996)-32-1526FAX (0996)-32-1356工事名称図面名称設計年月縮尺図面番号 MEMO2025( R7) 年 3月 3 S=1/30E-mai l : tatei shi @po5. synapse. ne. j p K 体育倉庫解体 矩計図450150250100150120矩計図 S=1/30床 コンクリートこて仕上外壁 下見板張t 15土台120×120水切 鋼板t 0. 35最高高5, 1201, 170陸梁F. L基礎高G. L200 2003, 950400 3, 5504, 5502, 275 2, 275450 450104. 5104. 5屋根 大波スレート葺t 6. 3柱 120×120梁 120×180床 合板張t 12根太 60×120 @3032-60×90陸梁 90×120合掌 90×12090×902-60×90120×120母屋 90×90棟木 90×90柱 120×120敷桁 120×120アルミサッシ格子 35×35 @100アルミ引分け戸壁 合板張t 4木製棚 木製棚体育倉庫ロフトAD1AW1900 9001, 8002, 230庇 鋼板葺t 0. 35串木野中学校バス停留所等整備工事( 体育倉庫解体) 担当者 和田工 事 番 号工 事 名工 事 箇 所 地内工 期着手の日より 日間入 札 執 行令和年月日 時分より契 約 担 当 者学校の安全を優先し、また運営に支障をきたすことがないよう配慮すること。 第三者災害保険に加入し、保険証券の写しを提出すること。 施設管理者(学校)と日程など協議調整し、早期に現場作業を終えるよう努めること。 工事に伴う備品等の移動については協力すること。 施設の電気水道は原則無償使用できない。 いちき串木野市長 中屋 謙治指 示 事 項注 意 事 項令和 7 年度 閲 覧 設 計 書落 札 者 預託教総第 9 号串木野中学校バス停留所等整備工事(体育倉庫解体)いちき串木野市 日出町(令和7年8月22日まで)設 計 体育倉庫解体工事・木造 平屋建て 1棟 延べ49.68㎡令和 7 年度工 事 番 号 預託教総 第 9 号工 事 名 串木野中学校バス停留所等整備工事(体育倉庫解体)設 計 額 円也工 事 概 要工事費内訳名 称 数 量 単位 金 額 備 考直接工事費 CM コメント建築工事 CK 直接工事費1式計 CKK 直接工事費計共通費 CM コメント共通仮設費 KK 共通仮設費1式現場管理費 KG 現場管理費1式一般管理費等 KI 一般管理費等1式計 KS 共通費計CM コメント工事価格 KKK 工事価格1式消費税等相当額1 消費税率 10 %式工事費 KH 工事費1式CM コメント工事種別内訳名 称 数 量 単位 金 額 備 考建築工事 WP1式計建築工事 科目別内訳名 称 数 量 単位 金 額 備 考直接仮設工事 0011式建物解体・撤去工事 0021式発生材処理 0211式計串木野小学校体育倉庫解体工事建築工事 中科目別内訳科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考直接仮設工事 0011式計建物解体・撤去工事 0011式計発生材処理 運搬 0011式発生材処理 処分 0021式計串木野小学校体育倉庫解体工事建築工事 細目別内訳名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考単管一本足場 10m未満 建新監 (見積り・刊行物等)架払い、運搬とも 133. 建築施工単価 2025.4㎡ネット状養生シート張 架払い、運搬とも 建新監 (見積り・刊行物等)133. 建築施工単価 2025.4㎡内部足場 脚立足場 建新監 (見積り・刊行物等)架払い、運搬とも 49.7 建築施工単価 2025.4㎡計串木野小学校体育倉庫解体工事 直接仮設工事建築工事 細目別内訳名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考埋戻し(B種) 小規模土工 整地共 建新監 B1-000247 No.1 ※独自2.6m3土工機械運搬 排出ガス対策型 油圧式クローラ型0.28m3 建新監 B0-132716 No.1 参考(バックホウ) 1往復基礎コンクリート解体 建率 (見積り・刊行物等)木造建物 4.4 建築施工単価 2025.4m3土間コンクリート解体 建率 (見積り・刊行物等)9.2 建築施工単価 2025.4m3 土間9 CB0.2アルミ建具撤去 建率 B1-000028 No.2 ※独自16.8㎡ガラス撤去 建率 代価表 00017.7㎡木造建物上屋解体 人力・機械併用 建率 (見積り・刊行物等)49.7 建築施工単価 2025.4㎡内部造作材撤去 建率 (見積り・刊行物等)49.7 建築施工単価 2025.4㎡石綿含有大波スレート 手壊し解体 湿潤剤散布 建新監 解体 1撤去 集積梱包共 67.7 4,590. 見積㎡同上機械器具費 真空掃除機 簡易噴霧器 建新監 解体 21 9,100. 見積式同上作業着類 防塵マスク 防護メガネ 手袋類 建新監 解体 31 23,700. 見積式発生材積込み コンクリート類 建新監 (見積り・刊行物等)13.6 建築施工単価 2025.4m3発生材積込み ボード・木材類 建新監 (見積り・刊行物等)1.3 建築施工単価 2025.4m3計串木野小学校体育倉庫解体工事 建物解体・撤去工事建築工事 細目別内訳名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考撤去材運搬 ダンプトラック 10t積級 建新監 B0-281121 No.1 ※標準(有筋コンクリート類) バックホウ0.8m3 無筋コンクリート類 4.4DID区間有り 31.5㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 10t積級 建新監 B0-281121 No.1 標準バックホウ0.8m3 無筋コンクリート類 9DID区間有り 31.5㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 10t積級 建新監 B0-281121 No.1 ※標準(木材類再資源) バックホウ0.8m3 木材類 9.3DID区間有り 31.5㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 4t積級 建新監 B0-281121 No.1 ※標準(木材類焼却) バックホウ0.28m3 木材類 0.8DID区間有り 17.0㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 4t積級 建新監 B0-281121 No.1 ※標準(がれき類) バックホウ0.28m3 無筋コンクリート類 0.2DID区間有り 27.0㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 4t積級 建新監 B0-281121 No.1 ※標準(ガラス類) バックホウ0.28m3 石こうボード類 0.04DID区間有り 27.0㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 4t積級 建新監 B0-281121 No.1 ※標準(アスベスト含有スレート) バックホウ0.28m3 石こうボード類 0.6DID区間有り 27.0㎞以下 m3計串木野小学校体育倉庫解体工事 発生材処理 運搬建築工事 細目別内訳名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考有筋コンクリート類 再資源 建処 処分 14.4 4,190. 見積m3無筋コンクリート類 再資源 建処 処分 29. 3,920. 見積m3木材類 再資源 建処 処分 39.3 14,400. 見積m3木材類 焼却 建処 処分 40.8 29,700. 見積m3がれき類 建処 処分 50.2 4,500. 見積m3ガラス類 建処 処分 60.04 20,700. 見積m3アスベスト含有スレート 建処 処分 70.6 31,500. 見積m3スクラップ控除 アルミ製品 新切合金 建処 (見積り・刊行物等)(アルミくず) 現場渡し ▲116. 建設物価 2025.4kgスクラップ控除 ヘビーH3 建処 (見積り・刊行物等)(鉄くず) 現場渡し ▲0.03 建設物価 2025.4t計串木野小学校体育倉庫解体工事 発生材処理 処分 (別紙1)いちき串木野市長 中屋 謙治 殿工 事 名工事場所割合(%)工事原価 一般管理費工事価格令和 年 月 日所 在 地商号又は名称代 表 者 名 預託教総第9号串木野中学校バス停留所等整備工事(体育倉庫解体) いちき串木野市 日出町 地内工 種 等 見 積 金 額 (円)本工事費 建築工事一式直接工事費 共通仮設費純工事費 現場管理費工 事 費 内 訳 書

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