小樽開発建設部管内 鉄くず(HS)外7点売払
国土交通省北海道開発局小樽開発建設部の入札公告「小樽開発建設部管内 鉄くず(HS)外7点売払」の詳細情報です。 カテゴリーは物品の買受けです。 所在地は北海道小樽市です。 公告日は2025/06/09です。
- 発注機関
- 国土交通省北海道開発局小樽開発建設部
- 所在地
- 北海道 小樽市
- カテゴリー
- 物品の買受け
- 公告日
- 2025/06/09
- 納入期限
- -
- 入札締切日
- -
- 開札日
- -
元の公告ページを見る ↗
リンク先が表示されない場合は、発注機関のサイトで直接ご確認ください
公告全文を表示
小樽開発建設部管内 鉄くず(HS)外7点売払 (PDF:128KB)
入 札 公 告次のとおり一般競争入札に付します。令和7年6月10日契約担当官北海道開発局小樽開発建設部長 遠藤 平1 競争入札に付する事項(1) 件 名 小樽開発建設部管内 鉄くず(HS)外7点売払(2) 契約代金納入期限 納入告知書発行日から20日以内(3) 引渡期限 所有権移転後5日以内(4) 搬出期限 引渡後 令和7年10月17日まで(5) 引渡場所 小樽港湾事務所構内外(6) 入札方法ア 本件は、競争参加資格確認申請書及び競争参加資格確認資料(以下「申請書等」という。)の提出及び入札を紙入札方式で行う案件である。イ 総価で行う。なお、落札者の決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額とする。)をもって落札価格とするので、入札者は消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。(7) 売払物件の下見仕様書等で示す売払対象物件の数量は、カタログ等の単位重量及び計算により算出した数値を含んでいること、錆等の摩耗により減量となっている可能性があること並びに土砂等の付着物込みの数量となっている可能性があり、落札者が計量した数量を保証するものではない。したがって、入札書の提出に当たっては、実際の数量・状態等を下見により直接現物を確認のうえ判断すること。また、下見を希望する者は、現地保管場所下見願に記載のうえ、下記イの問合せ先へ希望する2日前までに申し出る(連絡は毎週月曜~水曜日限定、FAX可)こととし、下見を終了した際は現地保管場所下見確認書を監督職員に提出すること。希望日並びに時間帯に関しては調整を図ることがある。なお、現地保管場所下見確認書を提出せずに当該入札へ参加した場合の入札書は無効とする。ア 期間 令和7年6月12日(木)から令和7年7月7日(月)までのうち、閉庁日を除く毎日9時00分から16時00分まで。詳細な日付は仕様書を参照することとする。イ 問合せ先小樽開発建設部 経理課 物品・管財スタッフ住所 小樽市潮見台1丁目15番5号電話 0134-23-5134FAX 0134-23-58012 競争参加資格(1) 予算決算及び会計令(昭和22年勅令第165号。以下「予決令」という。)第70条及び第71条の規定に該当しない者であること。(2) 令和07・08・09年度の国土交通省競争参加資格(全省庁統一)「物品の買受け」において、Bの等級に格付けされ、北海道地域の競争参加資格を有する者であること(有資格者が「会社更生法(平成14年法律第154号)に基づく更生手続開始の決定を受けた者」又は「民事再生法(平成11年法律第225号)に基づく再生手続開始の決定を受けた者」に該当した場合は、次に掲げる書類を提出していること。)。ア 更生手続開始決定書又は再生手続開始決定書(鮮明であれば写しでも可)イ 許可決定に伴い定款、役員等に変更があった場合にはそれを証明する書類(鮮明であれば写しでも可)ウ 上記イに伴う競争参加資格審査申請書変更届(3) 会社更生法に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法に基づき再生手続開始の申立てがなされている者((2)の書類を提出した者を除く。)でないこと。(4) 申請書等の受領期限の日から開札の時までの期間に、「北海道開発局物品等契約に係る指名停止等の措置について」(平成13年12月18日付け北開局会第611号)又は北海道開発局工事契約等指名停止等の措置要領(昭和60年4月1日付け北開局工第1号)に基づく指名停止を受けていないこと。(5) 警察当局から、暴力団員が実質的に経営を支配する者又はこれに準ずるものとして、国土交通省公共事業等からの排除要請があり、当該状態が継続している者でないこと。3 入札書の提出場所等(1) 入札書の提出場所及び契約条項を示す場所並びに当該入札に関する問合せ先〒047-8555北海道小樽市潮見台1丁目15番5号北海道開発局 小樽開発建設部 契約課 第3スタッフ電話 0134-23-5144(2) 入札説明書等の閲覧又は貸出期間、場所及び方法ア 期間 令和7年6月10日(火)から令和7年7月7日(月)までの日曜日、土曜日及び祝日を除く毎日の9時00分から17時00分まで。ただし、最終日は11時00分までとする。イ 場所 上記3(1)に同じ。ウ 方法 閲覧又は貸出ただし、上記場所での閲覧又は貸出を受けることが困難な場合は、CD-Rによる交付を行うので、上記3(1)の問合せ先に申し出の上、入札説明書等を記録するためのCD-R及び返信用封筒(表に申請者の郵便番号、住所及び商号又は名称を記載し、簡易書留料金を加えた所定の料金に相当する切手を貼った角形2号封筒とする。)を同封し、下記に郵送等(郵便(書留郵便に限る。)又は民間事業者による信書の送達に関する法律(平成14年法律第99号)第2条第6項に規定する一般信書便事業者若しくは同条第9項に規定する特定信書便事業者による同条第2項に規定する信書便(信書便にあっては送達記録のあるものに限る。)をいう。以下同じ。)により申し込むこと。申し込み受付後、交付する。(ア) 申込期間 令和7年6月10日(火)から令和7年7月7日(月)までの11時00分まで必着(イ) 申込先 上記3(1)に同じ(3) 申請書等の提出方法申請書等は、持参又は郵送等により提出すること。ア 受付期間 令和7年6月10日(火)9時00分から令和7年7月7日(月)11時00分までイ 持参又は郵送等の場合の送付先 上記3(1)に同じ(4) 入札及び開札の日時及び場所並びに入札書の提出方法入札書は、持参又は郵送等により提出すること。入札書を封筒に入れ封かんし、かつその封皮に、氏名(法人にあっては商号又は名称等)、当該入札件名及び開札月日を朱書きしなければならない。また、入札書の作成にあたっては、入札書余白に「本件責任者」及び「担当者」の氏名・連絡先を記載することで押印を省略することができる。なお、入札書の押印を省略する場合は、表封筒に「押印省略」の旨を朱書きしなければならない。ア 入札書の受領期限 令和7年7月23日(水)11時00分イ 開札の日時 令和7年7月24日(木)11時00分ウ 開札の場所 北海道小樽市潮見台1丁目15番5号北海道開発局 小樽開発建設部 入札公示室4 その他(1) 契約手続において使用する言語及び通貨 日本語及び日本国通貨に限る。(2) 入札保証金及び契約保証金 免除する。
(3) 入札の無効ア 本入札公告等に示した競争参加資格のない者のした入札、申請書等に虚偽の記載をした者のした入札、入札の条件に違反した者のした入札又は入札者に求められた義務を履行しなかった者のした入札は無効とする。なお、無効の入札を行った者を落札者としていた場合は、落札決定を取り消す。イ 入札説明書等の閲覧又は貸出を受けなかった者、他者から取得した者、他の入札参加者へ渡した者又は2者以上のために閲覧若しくは貸出を受けた者がいる場合は、北海道開発局競争契約入札心得(平成24年3月28日付け北開局会第728号及び北開局工第250号)第6条第1項第11号に該当する入札として入札を原則無効とし、また、場合によっては同入札心得第5条に基づき入札を取りやめること、「北海道開発局物品等契約に係る指名停止等の措置について」に基づく指名停止等を行うことがある。(4) 契約書作成の要否 要(5) 入札執行回数原則として、当該入札の執行において、入札執行回数は2回を限度とする。なお、当該入札回数までに落札者が決定しない場合は、原則として予決令第99条の2の規定に基づく随意契約には移行しない。(6) 落札者の決定方法予決令第79条の規定に基づいて作成された予定価格以上であり、かつ、最高価格をもって有効な入札を行った者を落札者とする。(7) 競争参加資格の決定を受けていない者の参加上記2(2)に掲げる競争参加資格の決定を受けていない者も上記3(3)により申請書等を提出することができるが、競争に参加するためには、開札の時において、当該資格の決定を受け、かつ、競争参加資格の確認を受けていなければならない。(8) 入札説明書等及び北海道開発局競争契約入札心得を熟読すること。