舗装修繕工事(市道大和町下条線)
- 発注機関
- 広島県三原市
- 所在地
- 広島県 三原市
- カテゴリー
- 工事
- 公示種別
- 条件付き一般競争入札
- 公告日
- 2025年6月9日
- 納入期限
- -
- 入札開始日
- -
- 開札日
- -
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舗装修繕工事(市道大和町下条線)
入札公告 三原市が発注する次の工事について,条件付一般競争入札を実施しますので,三原市契約規則(平成17年規則第63号)第9条の規定により公告します。
また,広島県内の地方公共団体等が共同で運営する電子入札等システム(以下「電子入札システム」という。)を利用して開札までの手続きを行う電子入札案件であり,事務取扱は,三原市電子入札実施要領の適用があります。
1工 事 名工 事 場 所 2建設工事の種類 34工 事 概 要5工 事 期 間6予 定 価 格7 入札参加資格要件8提 出 書 類10開札までの日程11設 計 図 書 等12注 意 事 項9契 約 保 証 金条件付一般競争入札参加希望書(様式第3号),誓約書(様式第4号)を電子入札システム又は持参により提出してください。
なお,本件は三原市建設工事条件付一般競争入札実施要綱に基づき執行します。
令和 7年 6月10日 三原市長 岡田 吉弘舗装修繕工事(市道大和町下条線)三原市大和町和木舗装工事施工延長 L=287.0m AS舗装工 A=1210m2 仮設工 一式契約日の翌日から令和 7年10月14日7,237,000円(消費税及び地方消費税相当額を除く。)三原市内に本店を有する者(ただし,大和地域に本店を有する者に限る。) ①対象工事に係る業種について、建設業の許可を受けた営業所等の所在地②令和 7・ 8年度三原市建設工事入札参加資格者として認定されている業種舗装工事B・C・D ③令和 7・ 8年度入札参加申請時の経営事項審査総合評定値④施工実績 問わないものとします。
⑤建設業の許可別 特定建設業又は一般建設業の許可を受けている者対象工事に必要な技術者としての資格を有する者を契約金額に応じて適切に配置できる者入札参加希望者と直接的かつ恒常的な雇用関係にある者⑥技術者・この工事には,最低制限価格を設定しています。
・入札時に工事費内訳書の提出が必要です。
⑦その他必要とします。
令和7年6月10日(火)から令和7年6月17日(火)までのそれぞれ午前9時から午後5時まで(ただし,土・日曜日,祝日を除く。)①入札参加希望書受 付 期 間②資格確認結果通知 令和7年6月18日(水)以降③質問書提出期限 令和7年6月17日(火)午後5時(メール送信後0848-67-6093に直ちに電話すること)④質 問 書 提 出 先 財務部契約課(E-mail keiyaku@city.mihara.hiroshima.jp)令和7年6月23日(月)三原市ホームページに掲載回答準備ができたものから順次回答する。
⑤質問に対する回答期 限 及 び 方 法令和7年6月24日(火)及び令和7年6月25日(水)1日目は午前9時から午後5時,2日目は午前9時から午後4時⑥入札書受付期間⑦開 札 日 時 令和7年6月26日(木)午前9時45分⑧開 札 場 所 三原市役所本庁舎3階 会議室303①閲 覧 期 間 令和7年6月10日(火)から令和7年6月25日(水)まで②閲 覧 場 所 三原市ホームページに掲載・三原市建設工事条件付一般競争入札公告の基本事項及び三原市電子入札実施要領を確認のうえ,三原市が定める入札条件・入札心得に従って下さい。
・落札者は、対象工事に必要な技術者としての資格を有する者を配置し、現場代理人及び主任技術者届を提出してください。現場代理人及び技術者は直接的かつ恒常的な雇用関係にある者に限ります。技術者を配置することができない場合は,落札決定を取消すこととなります。
9754週休2日適用外工事
③令和7・8年度三原市建設工事入札参加資格者として認定されている格付 条件付一般競争入札参加希望兼誓約書(様式第2号)を電子入札システムにより提出してください。
は, し,
令和 年 月 日大和町 和木施工延長L=278.0mAS舗装工 A=1210m2仮設工 一式番 号設計年度工事期間施工方法令和 7施工月日三 原 市概 要三原市 仕様書起 工 理 由請 負工 事年度工 事舗装修繕工事(市道大和町下条線)仕様書第1章 総則第1節 適用1 本特記仕様書は、三原市大和町和木 舗装修繕工事(市道大和町下条線)に適用する。
2 本特記仕様書に記載のない事項については、次によるものとする。
・土木工事共通仕様書(令和6年8月)広島版(適用区分「広島」及び「広島県」)※ 土木工事共通仕様書、特記仕様書(共通事項)は「広島県の調達情報」に掲載している。
https://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/・その他関連規格類第2節 情報共有システム1 2 本工事で使用する情報共有システムは次とする。
広島県工事中情報共有システムhttps://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/asp/index.html3 4 5第3節第4節 法令及び条例等の遵守1 次の内容について、施工計画書の「その他」項目に記載すること。
(1) 工事の実施にあたり、発注者から明示された、又は、受注者が行うべき「法令及び条例等に基づく各種手続き及び許可承諾条件」(2) 上記(1)の内容について「不測の事態等が生じた場合の対応方法」(3) 上記(1)、(2)の内容について「現場作業に従事する者に対する周知の方法」2 「施工方法」等の関連する項目に、許可承諾条件等を適切に反映すること。
3第5節 建設副産物1 再生資源利用計画及び再生資源促進計画2 計画の掲示及び公表 本工事は、受発注者間の情報を電子的に交換・共有することにより、業務の効率化を図る情報共有システムの対象である。なお、運用にあたっては「広島県工事中情報共有システム運用ガイドライン」(以下「ガイドライン」という。)に基づき実施すること。
監督員及び受注者が使用する情報共有サービスのサービス提供者(以下「サービス提供者」という。)との契約は、受注者が行い、利用料を支払うものとする。
なお、工事完成時については、提出する必要のある工事成果品を電子納品すること。また、試行期間中は工事検査を紙媒体で受検することから、受注者は、工事成果品1部を紙媒体により提出すること。
受注者は、監督員及びサービス提供者から技術上の問題点の把握、利用にあたっての評価を行うためアンケート等を求められた場合、協力しなければならない。
「法令及び条例等に基づく各種手続き及び許可承諾条件」等の変更が生じた場合は、施工計画書の内容に重要な変更が生じたものとし、変更施工計画書を提出すること。
本工事における建設副産物については、土木工事共通仕様書1-1-2-11 建設副産物のとおり取り扱うこととする。なお、「再生資源利用計画」、「再生資源利用促進計画」及び「実施書の提出」については、次のとおりとする。
受注者は、コンクリート、コンクリート及び鉄から成る建設資材、木材、アスファルト混合物等を工事現場に搬入する場合には、法令に基づき、再生資源利用計画を作成し、施工計画書に含め監督職員に提出しなければならない。また、受注者は、建設発生土、コンクリート塊、アスファルト・コンクリート塊、建設発生木材、建設汚泥又は建設混合廃棄物等を工事現場から搬出する場合には、法令に基づき、再生資源利用促進計画(5の確認結果票を含む)を作成し、施工計画書に含め監督職員に提出しなければならない。なお、その内容に変更が生じたときは、速やかに利用計画及び促進計画を変更し、監督職員に報告しなければならない。
受注者は、1の再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画を工事現場の見やすい場所に掲示(デジタルサイネージによる掲示も可)し、公衆の閲覧に供するとともに、インターネットの利用により公表するよう努めるものとする。
現場掲示様式については、次のURLを参考に作成すること。
https://www.mlit.go.jp/sogoseisaku/region/recycle/d03project/d0306/page_03060101credas1top.htm特 記 仕 様 書週休2日適用工事 本工事は、週休2日工事の対象外とする。
3 実施書の提出4 工事現場の管理体制5 建設発生土搬出に関する関係法令の手続きの確認及び確認結果票の作成(1)(2) 再生資源利用促進計画に記載しようとする搬出先における建設発生土の搬入に係る行為に関する次に掲げる事項(3)6 運搬業者への通知7 確認結果票の掲示及び公表8 確認結果票の保管受注者は、確認結果票を建設工事の完成後5年間保存するものとする。
9 建設発生土の搬出先に対する受領書の交付請求(1) 建設発生土の搬出先の名称(搬出先が工事現場である場合は、建設工事の名称。)及び所在地(2) 建設発生土を搬出先の受注者の商号、名称又は氏名(3) 建設発生土の搬出元の名称及び所在地(4) 建設発生土の搬出量(5) 建設発生土の搬出が完了した日10 建設発生土の搬入元への受領書の交付11 受領書の内容確認受注者は、搬出先から受領書の交付を受けたときは、再生資源利用促進計画に記載した内容と一致することを確認する。
受注者は、再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画を作成した場合には、工事完了後速やかに実施状況を記録した再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書を監督職員に提出しなければならない。なお、受注者は、再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書の作成後、工事完成から5年間保存しなければならない。
受注者は、再生利用の促進を行うため、工事現場における建設副産物責任者を置くことにより、管理体制を整備するとともに、当該責任者に対し、再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画の内容について現場担当者の教育を十分行うこと及び、関係する他の施工者及び資材納入業者もこれを周知徹底することを指導するものとする。
受注者は、再生資源利用促進計画の作成にあたり、建設発生土を工事現場から搬出する場合は、あらかじめ次に掲げる事項を確認し、また各事項の確認の結果を記載した書面(確認結果票)を作成しなければならない。
※確認結果票は「広島県の調達情報」に掲載している。
工事現場内の土地の掘削その他の土地の形質の変更が土壌汚染対策法(平成14年法律第53号)第3条第7項又は第4条第1項の規定による届出を要する場合にあっては、当該届出がされている。
ア 当該行為が宅地造成及び特定盛土等規制法(昭和36年法律第191号。以下「盛土規制法」という)第12条第1項、第16条第1項、第30条第1項又は第35条第1項の規定による許可を要する場合にあっては、当該許可を受けている。
イ 当該行為が盛土規制法第21条第1項、第27条第1項、第28条第1項又は第40条第1項の規定による届出を要する場合にあっては、当該届出がされている。
上記(1)、(2)に掲げる事項のほか、再生資源利用促進計画に記載しようとする搬出先が適正であることを確認するために必要な事項その他の建設発生土の搬出に関する事項受注者は、建設発生土の運搬を行う者に対し、再生資源利用促進計画及び確認結果票の内容を通知するものとする。またその内容に変更が生じたときには、速やかに運搬を行う者に通知するものとする。
受注者は、確認結果票を工事現場の見やすい場所に掲示(デジタルサイネージによる掲示も可)し、公衆の閲覧に供するとともに、インターネットの利用により公表するよう努めるものとする。
受注者は、建設発生土を再生資源利用促進計画に記載した搬出先へ搬出したときは、速やかに当該搬出先の管理者(搬出先が工事現場である場合は、当該工事現場の受注者)に対し、次に掲げる事項を記載した受領書の交付を求めるものとする。
受注者は、建設発生土を利用計画に記載した搬入元から搬入したときは、速やかに当該搬入元の管理者(搬入元が工事現場である場合は、当該工事現場の受注者)に対し、前号に掲げる事項を記載した受領書を交付するものとする。
12 受領書の保管受注者は、受領書又はその写しを建設工事の完成後5年間保存するものとする。
13 建設発生土の最終搬出先までの確認(1) 国又は地方公共団体が管理する場所であって、受入れ完了後に当該国又は地方公共団体が受領書を交付する場合(2) 受注者の管理下にある他の工事現場で利用するために一時堆積する場合(3) ストックヤード運営事業者登録規定により国に登録されたストックヤード(4) 9の受領書の土砂の利用種別が「盛土利用等」である建設発生土受入地(再搬出しないもの)第6節 公害対策1 事前・事後調査調査区分調査時期 施工前・施工中・施工後(1ヶ月以内)調査内容 柱、屋根、壁、基礎、建具等の傾斜、損傷状況範囲 監督員と協議するものとする。
第7節 安全対策1 交通誘導警備員・警戒船・保安要員作業期間中の交通誘導員は、工事期間中において1(人/日)を見込んでいる。
第8節 その他1 工事用機資材の仮置き場所 受注者が責任を持って管理すること。なお、借地料等については受注者の負担とする。
2 工事保険等3 法定外の労災保険 の付保1 本工事において、受注者は法定外の労災保険に付さなければならない。
2 3第2章 設計金額第1節 排出ガス対策型建設機械の使用促進1第3章 その他本特記仕様書及び設計図書に明示していない事項又は、その内容に疑義が生じた場合は、監督職員の指示を受けること。
法定外の労災保険は、政府の労働災害補償保険とは別に上乗せ給付等を行うことを目的とするものであり、(公財)建設業福祉共済団、(一社)建設業労災互助会、全日本火災共済協同組合連合会、(一社)全国労働保険事務組合連合会又は保険会社との間で、労働者災害補償保険法に基づいて契約を締結しているものとする。
土木工事共通仕様書(令和6年8月)『1-1-1-33 環境対策』で使用を義務付けている排出ガス対策型建設機械においては、排出ガス対策型(第2次基準値)以上の建設機械の使用に努めること。
受注者は、本工事において第三者に与えた損害を補填する保険又はその他必要とする建設工事に関連する保険等に加入しなければならない。また、加入した保険等については、保険証券の写し(保険以外の場合はそれに代わるもの)を監督員に提出すること。なお、加入に必要な保険料等は、設計で現場管理費に見込んでいる。
受注者は、建設工事請負契約約款第54条(火災保険等)に基づき、法定外の労災保険の契約締結したときは、その証券又なこれに代わるものを速やかに監督職員に提示しなければならない。
なお、使用する排出ガス対策型建設機械について、基準値による設計変更は行わない。
事前・事後及び工事施工中も大きな被害がある旨の申し出を受けた場合、監督職員と協議の上調査すること。
(設計変更の対象とする。)受注者は、建設発生土が再生資源利用促進計画に記載した搬出先(次の(1)から(4)のいずれかに該当する搬出先を除く。)から他の搬出先へ搬出されたときは、速やかに、当該他の搬出先への搬出に関する9(1)~(5)に関する事項を記載した書面を作成するとともに、当該書面を当該再生資源利用促進計画に係る建設工事の完成後5年間保存するものとする。建設発生土が更に他の搬出先へ搬出されたときも、同様とする。
0 0001 頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 本工事費道路維持 1 式 レベル1 舗装工 1 式 レベル2 舗装打換え工 1 式 レベル3 舗装版切断 【AS舗装版】 1 式 レベル4 舗装版破砕・積込 【AS舗装版】 61 m3 レベル4 殻運搬 【AS殻】 61 m3 レベル4 殻処分 【AS殻】 61 m3 レベル4 表層 【平均厚50mm】 1,210 m2 レベル4 仮設工 1 式 レベル2 交通管理工 1 式 レベル3 交通誘導警備員 6 人 レベル4 **直接工事費**共通仮設費率分 **共通仮設費計****純工事費**現場管理費**工事原価**0 0002 頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 一般管理費率分契約保証費一般管理費計**工事価格****消費税相当額****工事費計****契約保証費計**市道大和町下条線平 面 図路 線 名三 原 市工事箇所 三原市大和町和木縮 尺 図面番号舗装工平面図,標準断面図図 示1種 別番号1工 種標準断面図施工延長 L=278.0m 4.0~6.0AS舗装工AS舗装工 A=1210m2ST00ST278.0ST200.0ST100.0参 考 資 料 総括情報表 頁 -変更回数適用単価地区単価適用日諸経費体系当世代 前世代 建設技能労働者や交通誘導員等の現場労働者にかかる経費として,労務費のほか各種経費(法定福利費の事業者負担額,労務管理費,安全訓練等に要する費用等)が必要であり,本積算ではこれらを現場管理費等の一部として率計上している。
≪凡例≫Co ・・・コンクリートDT ・・・ダンプトラックCC ・・・クローラクレーンRTC・・・ラフテレーンクレーンAs ・・・アスファルトBH ・・・バックホウTC ・・・トラッククレーン0001 0 0 48 三原市(大和) 00-07.05.01(0)1 公共(一般) 工種 施工地域・工事場所区分 復興補正区分 週休補正区分 現場事務所等の貸与区分 ICT補正区分 冬期補正係数 緊急工事区分 前払金支出割合区分 契約保証区分 06 舗装工事00 補正なし 00 補正なし 00 補正なし00 補正なし 00 補正なし00 補正なし 00 通常工事 0% 00 補正無し 01 金銭的保証(0.04%) 本工事費 内訳表 0 0002 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考本工事費 X1000 道路維持 1 式 Y1G01 レベル1 舗装工 1 式 Y1G0103 レベル2 舗装打換え工 1 式 Y1G010302 レベル3 舗装版切断【AS舗装版】 10 m Y1G01030201レベル4 舗装版切断アスファルト舗装版アスファルト舗装版厚15cm以下 10 m SPK24040306 00 単第0 -0001 表 舗装版破砕・積込【AS舗装版】 61 m3 Y1G01030203レベル4 アスファルト舗装版破砕・積込み 61 m3 SPK24040127 00 単第0 -0002 表 殻運搬【AS殻】 61 m3 Y1G01030205レベル4 本工事費 内訳表 0 0003 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考殻運搬舗装版破砕DID区間無し 運搬距離17.0km以下(12.0km超) 61 m3 SPK24040151 00 単第0 -0003 表 殻処分【AS殻】 61 m3 Y1G01030206レベル4 AS殻受入費 143 t F000000100 00 表層【平均厚50mm】 1,210 m2 Y1G01030211レベル4 不陸整正補足材料有り RC-30補足材料平均厚さ17mm以上21mm未満 1,210 m2 SPK24040231 00 単第0 -0004 表 表層(車道・路肩部)平均幅員3.0m超1層当り平均仕上厚50mm 1,210 m2 SPK24040241 00 単第0 -0005 表 仮設工 1 式 Y1G0126 レベル2 交通管理工 1 式 Y1G012621 レベル3 交通誘導警備員 6 人 Y1G01262101レベル4 本工事費 内訳表 0 0004 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考交通誘導警備員B 6 人 R0369 00 **直接工事費**#0020計=支給品等(材料),無償貸付 共通仮設費率分 Z0019 計算情報……対象額………率……………**共通仮設費計****純工事費**現場管理費 計算情報……対象額………率……………**工事原価**一般管理費率分 計算情報……対象額………前払補正率…率…………… 本工事費 内訳表 0 0005 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考契約保証費 計算情報……対象額………率……………当初請対額 当初対象額 一般管理費計**工事価格****消費税相当額** 計算情報……対象額………率……………**工事費計****契約保証費計** 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0006 673.26000 15.42% 57.13% 27.45% 0.00%舗装版切断 SPK24040306 単第0 -0001 表 アスファルト舗装版 アスファルト舗装版厚15cm以下 1 m コンクリートカッタ コンクリートカッタバキューム式(超低騒音型)・湿式切削深20cm級ブレード径φ56cmバキューム式(超低騒音型)・湿式切削深20cm級ブレード径φ56cmMTPC00164 MTPT00164 10.49%その他(機械) その他(機械) EK009 特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 19.60%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 10.55%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 8.73%その他(労務) その他
(労務) ER009 コンクリートカッタブレード コンクリートカッタブレード自走式切断機用径45cm(18インチ)径18インチTTPC00394 TTPT00394 23.29%ガソリン,レギュラー ガソリンレギュラースタンドスタンド渡し,スタンド給油TTPC00014 TTPT00014 2.83%その他(材料) その他(材料) EZ009 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0007 673.26000 15.42% 57.13% 27.45% 0.00%舗装版切断 SPK24040306 単第0 -0001 表 アスファルト舗装版 アスファルト舗装版厚15cm以下 1 m 積算単価 積算単価 EP001 A=1 アスファルト舗装版 B=1 アスファルト舗装版厚15cm以下 E=1 -(全ての費用) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0008 4,280.50000 30.96% 60.81% 8.23% 0.00%アスファルト舗装版破砕・積込み SPK24040127 単第0 -0002 表 1 m3 バックホウ(クローラ型) バックホウ(クローラ型)標準型・排2山積0.8/平積0.6m3標準型・排2山積0.8/平積0.6m3MTPC00014 MTPT00014 22.25%大型ブレーカ(ベースマシン含まず) 大型ブレーカ(ベースマシン含まず)油圧式質量600~800kg級油圧式質量600~800kg級MTPC00038 MTPT00038 8.71%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 21.16%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 20.25%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 17.47%その他(労務) その他(労務) ER009 軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 8.23%積算単価 積算単価 EP001 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0009 9,258.30000 18.57% 72.35% 9.08% 0.00%殻運搬 SPK24040151 単第0 -0003 表 舗装版破砕 DID区間無し 運搬距離17.0km以下(12.0km超) 1 m3 ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]2t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)2t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)MTPC00016T1MTPT00016T1 18.57%運転手(一般) 運転手(一般) RTPC00007 RTPT00007 72.35%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 9.08%積算単価 積算単価 EP001 A=3 舗装版破砕 B=4 機械積込(小規模土工) C=1 DID区間無し D=53 運搬距離17.0km以下(12.0km超) E=1 -
(全ての費用) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0010 153.45000 18.76% 55.87% 25.37% 0.00%不陸整正 SPK24040231 単第0 -0004 表 補足材料有り RC-30 補足材料平均厚さ17mm以上21mm未満 1 m2 モータグレーダ モータグレーダ土工用・排2ブレード幅3.1m土工用・排2ブレード幅3.1mMTPC00134 MTPT00134 9.16%ロードローラ ロードローラマカダム・排2運転質量10t締固め幅2.1mマカダム・排2運転質量10t締固め幅2.1mMTPC00135 MTPT00135 7.25%タイヤローラ タイヤローラ質量8~20t排出ガス対策型(第1,2次基準値)低騒音 質量8~20tKTPC00007 KTPT00007 2.35%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 35.78%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 10.43%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 7.78%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 1.88%再生クラッシャラン 再生クラッシャーラン30~0mm RC-40TTPCD0018 TTPT00008 18.86%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 6.51% 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0011 153.45000 18.76% 55.87% 25.37% 0.00%不陸整正 SPK24040231 単第0 -0004 表 補足材料有り RC-30 補足材料平均厚さ17mm以上21mm未満 1 m2 積算単価 積算単価 EP001 A=2 補足材料有り B=6 補足材料平均厚さ17mm以上21mm未満 C=3 RC-30 E=1 -(全ての費用) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0012 1,836.00000 1.35% 9.47% 89.18% 0.00%表層(車道・路肩部) SPK24040241 単第0 -0005 表 平均幅員3.0m超 1層当り平均仕上厚50mm 1 m2 アスファルトフィニッシャ(ホイール型) アスファルトフィニッシャ舗装幅2.3~6.0m排出ガス対策型(第1,2次基準値)低騒音[ホイール型]舗装幅2.3~6.0mKTPC00060 KTPT00060 0.87%タイヤローラ タイヤローラ質量8~20t排出ガス対策型(第1,2次基準値)低騒音 質量8~20tKTPC00007 KTPT00007 0.13%ロードローラ(マカダム) ロードローラ質量10~12t排出ガス対策型(第1,2次基準値)[マカダム]質量10t~12tKTPC00047 KTPT00047 0.13%その他(機械) その他(機械) EK009 普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 3.39%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 1.94%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 1.89%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 0.67%その他(労務) その他
(労務) ER009 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0013 1,836.00000 1.35% 9.47% 89.18% 0.00%表層(車道・路肩部) SPK24040241 単第0 -0005 表 平均幅員3.0m超 1層当り平均仕上厚50mm 1 m2 再生加熱アスファルト混合物 密粒度As混合物(20)再生密粒度(13) [標準数量]平均仕上り厚50mmTTPC00024 TTPT00284 81.56%アスファルト乳剤(JISK2208) アスファルト乳剤(JISK2208)アスファルト乳剤(浸透用)PK-3プライムコート用アスファルト乳剤(浸透用)PK-3プライムコート用TTPC00026 TTPT00026 7.06%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 0.47%その他(材料) その他(材料) EZ009 積算単価 積算単価 E9999 A=4 平均幅員3.0m超 B=50 1層当り平均仕上り厚(mm) C=7 再生密粒度アスファルト混合物(13) E=2 PK-3 G=1 - H=1 - I=1 -(全ての費用) 【アスファルト混合物単価】1層当り平均仕上り厚(mm)/1000*(アスファルト混合物単価(円)+各種割増合計値)1層当り平均仕上り厚(mm):50.000(mm)数 量 計 算 書路 線 工 種 種 別 細 別 単位 数量 計上数量 摘 要下条線構造物取壊し工 舗装版切断 m 10.00 10.0舗装版破砕 As舗装 m2 1212.55 1210.0運搬処理工 殻運搬 As殻 m3 60.63 61.0 1212.55*0.05=60.63処分 As殻 t 142.47 143.0 60.63*2.35=142.47舗装工 不陸整正 補足有り m2 1212.55 1210.0AS舗装工 t=5㎝ m2 1212.55 1210.0工 事 数 量 集 計 表舗装修繕工事(市道大和町下条線)幅 平均 平積 幅 平均 平積 幅 平均 平積4.00 4.00 4.0020.00 4.20 4.10 82.00 4.20 4.10 82.00 4.20 4.10 82.0010.00 4.20 4.20 42.00 4.20 4.20 42.00 4.20 4.20 42.003.40 3.40 3.4026.00 4.20 3.80 98.80 4.20 3.80 98.80 4.20 3.80 98.804.20 4.20 4.2024.00 4.20 4.20 100.80 4.20 4.20 100.80 4.20 4.20 100.8020.00 4.20 4.20 84.00 4.20 4.20 84.00 4.20 4.20 84.00ST120.0 20.00 4.30 4.25 85.00 4.30 4.25 85.00 4.30 4.25 85.00ST125.0 5.00 4.60 4.45 22.25 4.60 4.45 22.25 4.60 4.45 22.25ST130.0 5.00 5.30 4.95 24.75 5.30 4.95 24.75 5.30 4.95 24.75ST135.0 5.00 4.60 4.95 24.75 4.60 4.95 24.75 4.60 4.95 24.75ST140.0 5.00 4.10 4.35 21.75 4.10 4.35 21.75 4.10 4.35 21.75ST160.0 20.00 4.30 4.20 84.00 4.30 4.20 84.00 4.30 4.20 84.00ST180.0 20.00 4.30 4.30 86.00 4.30 4.30 86.00 4.30 4.30 86.00ST200.0 20.00 4.70 4.50 90.00 4.70 4.50 90.00 4.70 4.50 90.00ST220.0 20.00 4.90 4.80 96.00 4.90 4.80 96.00 4.90 4.80 96.00ST240.0 20.00 4.90 4.90 98.00 4.90 4.90 98.00 4.90 4.90 98.00ST245.0 5.00 5.70 5.30 26.50 5.70 5.30 26.50 5.70 5.30 26.50ST250.0 5.00 4.20 4.95 24.75 4.20 4.95 24.75 4.20 4.95 24.75ST260.0 10.00 4.20 4.20 42.00 4.20 4.20 42.00 4.20 4.20 42.00ST270.0 10.00 3.80 4.00 40.00 3.80 4.00 40.00 3.80 4.00 40.00ST278.0 8.00 6.00 4.90 39.20 6.00 4.90 39.20 6.00 4.90 39.20278.00 合 計 1212.55 1212.55 1212.55ST56.0ST80.0ST100.0ST30.0ST56.0計 第 2 表 舗装打換え工 下条線計算書測 点 距 離AS舗装工(t=5㎝) 不陸整正 舗装版破砕備 考ST0.0ST20.0ST30.0位 置 図