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沼田西分団屯所建設工事

発注機関
広島県三原市
所在地
広島県 三原市
カテゴリー
工事
公示種別
条件付き一般競争入札
公告日
2025年6月9日
納入期限
-
入札開始日
-
開札日
-
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添付ファイル

公告全文を表示
沼田西分団屯所建設工事 入札公告 三原市が発注する次の工事について,条件付一般競争入札を実施しますので,三原市契約規則(平成17年規則第63号)第9条の規定により公告します。 また,広島県内の地方公共団体等が共同で運営する電子入札等システム(以下「電子入札システム」という。)を利用して開札までの手続きを行う電子入札案件であり,事務取扱は,三原市電子入札実施要領の適用があります。 1工 事 名工 事 場 所 2建設工事の種類 34工 事 概 要5工 事 期 間6予 定 価 格7 入札参加資格要件8提 出 書 類10開札までの日程11設 計 図 書 等12注 意 事 項9契 約 保 証 金条件付一般競争入札参加希望書(様式第3号),誓約書(様式第4号)を電子入札システム又は持参により提出してください。 なお,本件は三原市建設工事条件付一般競争入札実施要綱に基づき執行します。 令和 7年 6月10日 三原市長 岡田 吉弘沼田西分団屯所建設工事三原市沼田西町小原建築一式工事屯所:木造平屋建て・床面積 A=61.07m2契約日の翌日から令和 8年 2月 4日24,373,000円(消費税及び地方消費税相当額を除く。)三原市内に本店を有する者(ただし,本郷地域・久井地域・大和地域に本店を有する者を除く。)①対象工事に係る業種について、建設業の許可を受けた営業所等の所在地②令和 7・ 8年度三原市建設工事入札参加資格者として認定されている業種建築一式工事A・B・C・D ③令和 7・ 8年度入札参加申請時の経営事項審査総合評定値④施工実績 問わないものとします。 ⑤建設業の許可別 特定建設業又は一般建設業の許可を受けている者対象工事に必要な技術者としての資格を有する建築士又は建築施工管理技士を契約金額に応じて適切に配置できる者入札参加希望者と直接的かつ恒常的な雇用関係にある者⑥技術者・この工事には,最低制限価格を設定しています。 ・入札時に工事費内訳書の提出が必要です。 ⑦その他必要とします。 令和7年6月10日(火)から令和7年6月17日(火)までのそれぞれ午前9時から午後5時まで(ただし,土・日曜日,祝日を除く。)①入札参加希望書受 付 期 間②資格確認結果通知 令和7年6月18日(水)以降③質問書提出期限 令和7年6月17日(火)午後5時(メール送信後0848-67-6093に直ちに電話すること)④質 問 書 提 出 先 財務部契約課(E-mail keiyaku@city.mihara.hiroshima.jp)令和7年6月23日(月)三原市ホームページに掲載回答準備ができたものから順次回答する。 ⑤質問に対する回答期 限 及 び 方 法令和7年6月24日(火)及び令和7年6月25日(水)1日目は午前9時から午後5時,2日目は午前9時から午後4時⑥入札書受付期間⑦開 札 日 時 令和7年6月26日(木)午前9時25分⑧開 札 場 所 三原市役所本庁舎3階 会議室303①閲 覧 期 間 令和7年6月10日(火)から令和7年6月25日(水)まで②閲 覧 場 所 三原市ホームページに掲載・三原市建設工事条件付一般競争入札公告の基本事項及び三原市電子入札実施要領を確認のうえ,三原市が定める入札条件・入札心得に従って下さい。 ・落札者は、対象工事に必要な技術者としての資格を有する者を配置し、現場代理人及び主任技術者届を提出してください。現場代理人及び技術者は直接的かつ恒常的な雇用関係にある者に限ります。技術者を配置することができない場合は,落札決定を取消すこととなります。 ③令和7・8年度三原市建設工事入札参加資格者として認定されている格付 条件付一般競争入札参加希望兼誓約書(様式第2号)を電子入札システムにより提出してください。 は, し, 工事名称 沼田西分団屯所建設工事工事場所 三原市沼田西町小原工事内容 消防屯所を新築する。 [工事概要] ・木造平屋建て ・床面積 61.07㎡ 準 則 公共建築工事標準仕様書(建築工事編・電気設備工事編・機械設備工事編)、公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編・電気設備工事編・機械設備工事編)、建築物解体工事共通仕様書 (各 令和4年版 国土交通省官房官庁営繕部監修)に基づき施工する。 関係法令等 本工事については、次の関係法令その他の規定等に基づき施工すること。 ・建築基準法、同施行令、同施行規則・消防法、同施行令・廃棄物の処理及び清掃に関する法律、同法施行令、同法施行規則・労働安全衛生法、同法施行令、同法施行規則・建設業法、同施行令、同施行規則・建設工事公衆災害防止対策要綱・大気汚染防止法、振動規制法及び土壌汚染対策法・建設工事に係る再資源化等に関する法律、同法施行令・その他関係法令疑義変更 本設計図書は、設計の大要を示すものであり、詳細部等について技術的必要事項は明記なくとも完全に施工すること。 施工に際して疑義が生じた場合、または軽微な変更を必要とする場合には、速やかに監理者と協議後、監督員の指示により施工すること。ただし、これらに於いて請負金額の増減はなきものとする。 本設計図書と不整合が確認されて設計変更(増額)が必要な場合は、その変更数量が確認できる根拠としての写真などの記録が存在し、かつ監督員に承認されたもの以外は認められない。 提出書類 施工に先立ち、工事工程表、仮設計画図及び監督員の指示する書類を提出し、監督員の承認を受けること。 商品名及び製造者名が記載された材料については、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品を使用する場合は、監督員の承諾を受けること。 設計図書に定める品質及び性能を有することについて、証明となる資料を提出して監督員の承諾を受けること。 工 期 本工事は請負契約締結の後、令和8年2月4日をもって工期とする。 このうち検査期間として13日間を見込んでいる。(工事の完成通知予定日は令和8年1月22日。) (現場の作業完了予定見込み:令和8年1月4日)留意事項 ・入札に先立ち、現地調査を十分に行うこと。質疑がある場合は入札前に確認すること。 ・図面について、設計者からの設計意図等の説明が必要な場合は申し出ること。 ・図面に明示されていない事項であっても、工事上必要とされる事は工事範囲とする。 ・作業日は、原則、月曜日から金曜日とし、土曜日及び日曜日は休工日とすること。 ・行政機関の休日に関する法律(昭和63年法律第91号)に定める行政機関の休日に工事の施工を行わない。ただし、 あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合は、この限りではない。 ・本工事は「発注者指定型」による週休2日工事の対象工事であり、「三原市週休2日工事等実施要領」(令和7 年1月6日制定)により工事を行うこと。 特 記 仕 様 書1・工事着手前までに「週休2日工事」または「週休2日交代制工事」に取り組むことを工事打合せ簿にて提出する こと。 ・「週休2日工事」または「週休2日交代制工事」である旨の表示を工事現場に設置すること。 ・週休2日を達成できなくなった場合は、その達成状況に応じて労務費の補正額を減額する。 ・デジタル化を積極的に推進すること。 ・定例会議の頻度と方法は協議による。方法は現場事務所での現地開催を基本とし、一部Web会議(現場事務所と市 役所を想定)併用とする。現場でのWeb会議の環境設定(受注者側がホスト。Web会議の使用料、現場の通信費等を 含む。Web会議用カメラ、マイク、スピーカーなどの周辺機器を含む。)は、工事に含む。 ・紙資料の削減を目的として、電子機器の利用を主とすること。 ・定例会の資料は、電子データを原則とすること。 ・受注者は各定例会の前日までに必要な資料を所定の場所に提出すること。 ・受注者は各定例会後の5日以内に議事録を作成して、所定の場所に提出して出席者に内容を共有すること。 ・現場事務所には、HDMI規格により出力できるモニター(50インチ以上)を設置すること。 ・現場事務所内は、無線通信(会議にて同時接続10台以上)が可能な環境とすること。 ・着手にあたり、工事着手前の周辺道路や近隣敷地の状況を写真等により記録しておくこと。 ・近隣住民等の安全はもとより、丁寧な説明と施工により、関係者の理解と協力を得ながら実施すること。苦情等 が発生した場合には誠意をもってこれに対応すること。 ・近隣において、その他の工事が行われている場合は、取り合い工事及び工程等の調整を行うこと。 ・近隣住民等への支障を最小限とするため、騒音・振動・粉塵等の対策については最大限配慮した施工方法を採用 すること。 ・使用する建設機械については、原則、「低騒音型、低振動型建設機械」として国土交通省の指定を受けた機械を 選定して使用すること。これが確認できる資料を施工計画書で示すこと。なお、事情により使用が難しい場合は 監督員との協議を行うこと。 ・解体工事・アンカー工事等の騒音・振動・粉じん等の発生が予想される工種については、施工時間及び施工方法 等を最大限配慮した計画により作業を行うこと。 ・粉塵の発生が予想される工事は、確実に散水を行う等して、周辺環境への粉塵飛散がないように作業をすること。 ・騒音計・振動計・デジタル粉塵計・表示盤等を設置し、常時監視をしながら作業を行うこと。 ・騒音計・振動計の表示盤は、近隣に対して1カ所以上を掲示すること。 ・騒音測定については、騒音規制法(特定建設作業)の測定方法により測定して、工事中の作業音は許容限度である 85デシベルを厳守すること。 ・振動測定については、振動規制法(特定建設作業)の測定方法により測定して、工事中の作業振動は許容限度であ る75デシベルを厳守すること。 ・施工箇所周囲の備品・機器等については、粉塵対策として養生及び清掃等を確実に行うこと。養生や移動を行う 場合は、事前に施設管理者または所有者に連絡すること。 ・近隣家屋・敷地または周辺道路に対して、工事による汚れ・損傷・粉じん等を与えた場合は、受注者が責任をも って、速やかに清掃及び補修等を行うこと。誠意をもって対応し、原状復旧に努めること。 ・周辺道路の保全及び清掃については常に注意を払って監視をし、定期的に清掃を行うこと。 ・敷地境界付近には仮囲いを設置すること。 ・第三者災害防止及び飛散防止対策のために、必要に応じて監督員が指示する範囲にバリケード等を設置すること。 ・工事期間中は、工事用出入口に交通誘導員を常時配置し、付近の交通の安全を図ること。その他、必要な場所に 交通誘導員を配置し、事故及び危険防止に努めること。 ・交通誘導員は本工事で見込んでいる。実施数量が設計数量に満たない場合は設計変更(減額)の対象とする。 ・工事車両の通行については、近隣住民及び通学児童等の安全を最優先すること。 ・工事車両は、幅員の広い道路の通行を基本とし、住宅地内などの狭い道を抜け道として使用しないこと。工事車 両の周辺の通行経路については、工事着手前に発注者の了承を得ること。 ・特殊車両の搬出入の有無については、工事着手前に発注者と確認すること。 ・特殊車両の搬出入を夜間や早朝に行う必要がある場合は、発注者との協議の上で、事前に近隣住民等へ案内文の ポスティング等を行うこと。 ・工事車両は、場内を5km/h以下で徐行すること。場内に注意喚起表示を行うこと。 ・場内に喫煙所を設ける場合は、施設使用者と近隣住民へ配慮し、設置位置と使用方法を協議してから設けること。 使用方法を作業員に周知徹底すること。 ・工事区域内の残置する設備配管・配線等については、事前に位置を確認してから作業を行うこと。事前調査記録 を作成すること。 2・記念碑等の移設が必要な場合は、事前に関係者と移設場所・方法・時期等を協議の上で実施すること。 ・監視カメラ・仮設照明・養生用鉄板を適切に設置すること。 ・敷地の出入口付近には、敷鉄板(下部に砕石敷)を敷き、高圧洗浄機・水中ポンプ・ノッチタンク等を適切に設 置すること。工事車両のタイヤ洗浄等により、道路を汚さないように配慮すること。 ・工事中の雨水・湧水・洗浄水等の排水については、ノッチタンクによる汚泥等の処理を行う等した上で、適切に 排水すること。定期的にpHを測定し、必要に応じて適宜中和を行うこと。 ・受注者事務所、休憩所及び便所等は関係法令に従って設けること。 ・仮囲い、足場、山留、型枠支保工、構台等の仮設については、施工者が計算等により責任をもって決定し、計画 通りに施工すること。仮設設置期間は日常点検を行い、記録に残すこと。 ・図面等に示されている仮設等についても、必ず受注者で安全性や施工性等を検証すること。受注者が責任をもっ て設置、施工すること。 ・足場設置期間中は、シート等の飛散が無いように定期的に点検を行うこと。 ・台風等の強風等異常気象が見込まれる場合は、事前に足場等の養生シートを折りたたむなど対策を施すこと。ま た、必要に応じて現場巡視と災害防止対策を行うこと。 ・足場については、交差筋交い及び外部シートとは別に、高さ15センチメートル以上の幅木を外部・内部の両側に 設置すること。(※労働安全衛生法の基準以上の足場とし、安全に配慮する。)・足場については、必要に応じて朝顔を設置すること。 ・足場については「手すり先行工法等に関するガイドライン」における「手すり先行工法等に関する基準」、「働 きやすい安心感のある足場に関する基準」に適合する施工方法にて設置、解体をすること。(親綱は手摺とは扱 わない。)・外部足場等に過剰な宣伝広告はしないこと。 ・工事に係る電気、水道及び下水道料金等は受注者の負担とする。 ・工事の要求に必要な仮設は、工事に含むものとする。 ・重機が転倒しないように事前検討を行い、安全に作業を行うこと。 ・配筋検査は、受注者による自主検査を行ったうえ、監理者及び監督員による検査を受検すること。なお、これら の検査は、種類・径・数量についての全数検査を行うこと。 ・配筋検査前に、上記内容はもとより、継手定着長さ・位置、かぶり厚さ、鉄筋のあき寸法など、設計図書通りに 施工されていることを確認してから検査に臨むこと。 ・コンクリートの調合は、標準仕様書に基づき構造体強度補正を見込む。(原則、外構工事を含む。無筋コンクリー トは除く。)・コンクリート打設後の所定期間中は、散水等による湿潤養生を適切に行うこと。 ・地盤改良工事や杭工事で、セメント系の材料を使用する場合は六価クロム溶出試験を行い、溶出量が土壌環境基 準を満足するものを選定すること。六価クロム溶出試験費を見込む。材料は粉体の発塵抑制の配慮と六価クロム の溶出低減がなされたものを見込む。 ・木工事で使用する木材の産出地は、原則、広島県産材(可能な範囲で三原市産材)とすること。 ・工事完了後に、木工事で使用する木材の産出地について、数量を整理して提出すること。 ・家具については転倒防止対策のため、床及び壁へ固定すること。 ・雨水の浸入を防止する部分、屋根、外壁又はこれらの開口部に設ける戸、枠その他の建具周り等からの雨水の浸 入に関する瑕疵については、引渡しの日の翌日から10年間責任を負うこと。このことについて、保証書を作成し て提出すること。(改修工事については、本工事の範囲)・自動ドアについては、JIS4722に適合させること。(改修工事については、改修する自動ドアに限る。)・鍵のプランについては、協議の上で同一キーとする箇所を確認すること。 ・家電リサイクル法又はフロン排出抑制法に関係する機器等の処分については、当該法律に基づき適正に行うこと。 ・仮使用申請、道路使用、道路改築申請等の工事に必要な各種手続きは、受注者の負担により遅滞なく行うこと。 ・その他、工事に伴う官公庁等への手続きは、受注者により遅滞なく行うこと。この時、各種申請手数料等が発生 した場合は受注者の負担とする。 ・品質について、社内検査員(当該工事に従事していない者)を定め、設計図書に基づき社内検査を実施し、書類等 の記録に残すこと。 ・大雨等の警報が発令した場合、また台風及び強風等による自然災害の発生が予測される場合は、現場代理人等は 現場事務所等へ待機のうえ、現場及び周囲の巡回を行うとともに必要に応じて対策を講じ報告すること。 ・本工事の外注資材、労務等の調達については、極力、三原市内に主たる営業所を有する業者に発注すること。困 難な場合は、あらかじめ理由を添えて発注者の承認を受けること。(理由については、三原市内三原市内に主た を有する業者に発注できない具体的な理由を明記すること。)3・広島県工事中情報共有システムを利用すること。なお、本工事にシステム利用料金を見込む。 ・各工程の状況(写真、進捗率等を月2回程度)を工事中情報共有システムの連絡事項にて報告すること。 ・書面での提出が必要なもの(建退共の掛金収納書、試験結果、保証書 等)については、PDFを工事中情報共有シ ステムで提出し、別に書面提出ファイルとしてまとめて提出すること。 ・工事書類については、工事中情報共有システムの決裁データ等を整理して、CD-R又はDVD-R(2部)にて提出するこ と。 ・製本図面(A3縮小版・二つ折り)として完成図を3部提出すること。 ・以下の設計図面は、A2判をA3判に縮小している。(縮小率約70.7%)4A-3:100%A-4: 71%図面縮小率NO.TITLENAMESCALECH. CH. DR.JOB NO. DATE岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)0497号特記事項 訂正事項Aタイトル、図面リスト001/250(外構)掲示板 詳細図 1/20 1/3凡例、照明器具参考姿図幹線設備 系統図、電灯分電図給排水設備平面詳細図 1/50設備配置 1/250A-20A-21A-22A-00M-02A-19A-18A-17A-16A-15A-14A-13建築工事特記仕様書(構造関係)建築工事特記仕様書(2)建築工事特記仕様書(1)E-02A-12A-11A-10A-08A-07A-06A-05A-04A-03A-02A-01図面番号 図 面 名 称 縮 尺縮 尺 図 面 名 称 図面番号タイトル、図面リスト概要、付近見取図E-01M-011/100配置図、敷地断面図敷地面積求積図展開図(1)平面詳細図土台伏図、小屋伏図外部・内部仕上表平面図、屋根伏図機器表、凡例、桝リスト、勾配図 M-04E-032025.01A-25A-24A-23A-29A-30A-32A-28A-27A-26展開図(2)電気設備工事 特記仕様書特記仕様書11/50(現況)配置図 1/400建物面積求積図、求積表、面積表基礎伏図、基礎詳細図壁量計算と壁のつりあい良い配置のチェック矩計図、断面詳細図平面図(壁量等計算用求積図)、柱・壁伏せ図1/2501/2501/1001/1001/1001/501/501/501/100 立面図断面図、天井伏図 1/100E-04 電気設備 配置図 1/2501/50建具表1/50展開図(3)接合部計算表1/100特記仕様書2M-05M-06M-07 1/50換気設備換気機器表M-03A-09A-311/250 仮設計画図(参考図)見付面積計算表 1/1001/10 1/301/100、1/301/100 電気設備 平面図 E-051/1001/100沼田西分団屯所建設工事沼田西分団屯所建設工事換気設備平面詳細図(外構)外構図(外構)配置図(外構)マンホール嵩上げ工 1/30(外構)ホース乾燥柱 詳細図(欠番)1/50鋼製棚 姿図、棚板詳細図1 一般 共 通 事 項仕 様 書1 一般 共 通 事 項1 一般 共 通 事 項Ⅰ.工 事 概 要6.別途工事 :8.公衆災害防止措置(1)工事に際し工事関係者以外の第三者の生命・身体及び財産の危害並びに迷惑を防止する ために必要な措置を執ること。 (2)上記について,「建設工事公衆災害防止対策要綱(平成5年1月12日付け建設事務次 官通達)」に基づき実施すること。 9.現状復旧工事に際し隣接建築物等に損傷を与えた場合は,速やかに現状復旧を行うこと。 10.主要資材(1)この工事の施工に際し,やむを得ず工事の一部(主体的部分を除く)を第三者に請負わ せようとする場合は,原則として三原市内に主たる営業所・本店を有する業者に発注す るものとする。 (2)主要資材を購入しようとする場合は,極力三原市内に営業所・本店を有する業者に発注 するものとし,予め購入先の名称・所在地及び資材名等を発注者に通知するものとする。 Ⅱ.建築工事仕様1.共通仕様 すること。 2.特記仕様(1)項目は番号に○印のついたものを適用する(2)特記事項は○印のついたものを適用する○印のつかない場合は、※印のついたものを適用する○印と ※ 印のついた場合は共に適用する(4)関係法令の改正等により(条例を含む)、工事内容が法令等に抵触する恐れがあることを認識した場合には、その対応等に(5)材料及び製造所等の記載は順不同である章 項 目特 記 事 項0 法 規 制1 敷地の位置その他の区域,地域,地区,街区 ( 法22条区域 )防火地域 ・防火 ・準防火 ・指定無し用途地域 ( 工業地域 )・都市計画区域内(・市街化区域 ・市街化調整区域) ・都市計画区域外(3)当該工事に使用する砂については,海砂(県外産を含む)を使用しないこと。 ②建築基準法施行令第20条の第7第4項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料①建築基準法施行令第20条の第7第1項に定める第三種ホルムアルデヒド発散建築材料②建築基準法施行令第20条の第7第4項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料 発散建築材料以外の材料①建築基準法施行令第20条の第7第1項に定める第一種、第二種及び第三種ホルムアルデヒド アセアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用したものとするホルムアルデヒド放散量 第三種ホルムアルデヒド放散量 規制対象外また、設計図書に規定する「ホルムアルデヒド放散量」は、次のとおりとする国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(平成12年法律第100号)に基づき制定された「広島県グリーン購入方針」に掲載されている品目については,他の特記事項及び図面表記の範囲内で,鉄骨柱下無収縮モルタル材料の品質等 材料・機材等の品質及び性能(5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること(1)品質及び性能に関する試験データが整備していること(2)生産施設及び品質の管理が適切に行っていること(4)法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること床型枠用鋼製デッキプレート無収縮グラウト材乾式保護材オーバーヘッドドア防水剤現場発泡断熱材フリーアクセスフロア可動間仕切移動間仕切トイレブース煙突用成形ライニング材天井点検口床点検口グレーチング屋上緑化システムトップライト既成調合モルタルルーフドレン吸水調整材1)本工事に使用する材料は、設計図書に定める品質及び性能の他、通常有すべき品質及び性能を有2)本工事に使用する材料のうち、3)に指定する材料の製造業者等は、次の(1)~(6)の事項するものとするを満たすものとし、その証明となる資料(外部機関が発行する証明書の写し)を監督職員に提出し3)製造業者等に関する資料の提出を定める材料化学物質の濃度測定①30分間換気測定対象室のすべての窓及び扉(造り付け家具、押し入れ等の収納部分の扉を含む)を開放し、30分間換気する②5時間閉鎖①の後、測定対象室すべての窓及び扉を5時間閉鎖する。ただし、造り付け家具、押し入れ等の収納部分の扉は開放したままとする③測定イ ②の状態のままで測定するロ 測定時間は、原則として24時間とする。ただし、工程等の都合により、24時間測定が行えない場合は、8時間測定とする。なお、8時間測定の場合は、午後2時~3時が測定時間帯の中央となるよう、10時30分~18時30分までの時間帯で測定するハ 測定回数は1回とし、複数回の測定は不要とする61)図示した室のホルムアルデヒド、スチレン、トルエン、キシレン、エチルベンゼンの室内濃度を パッシブ型採取機器を用いて測定を行う場合には、次の要領で測定及び分析を行う(3)安定的な供給が可能であること(6)販売、保守等の営業体制が整えていること環境負荷を低減できる材料を優先的に選定するよう努めるものとする5 化学物質を放散させる建築材料等 環境への配慮本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する品質及び性能を有すると共に、次の1)から4)を満たすものとする1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、塗料、仕上塗材は、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少ない材料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を使用する2)接着剤及び塗料にトルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材料を使用する3)接着剤は、可塑剤(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル等を含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する④分析測定対象化学物質を採取したパッシブ型採取機器を分析機関に送付し、濃度を分析する⑤その他2)木材の防腐・防蟻処理剤は,クロルピリホス,ダイアノジン及びフェノブカルブを含有しない 薬剤とし,加圧式防腐・防蟻処理等は工場で行い十分乾燥させた後現場に搬入する3)保温材,断熱材,緩衝材については,ホルムアルデヒドを発散しないか発散が極めて少ないF4)塗料,壁紙,仕上塗材,合板,接着剤等で屋内に面するものについては,ホルムアルデヒドを 発散しないか,発散が極めて少ないF☆☆☆☆等級のものとする ☆☆☆☆等級のものとする4)1)の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類等は、ホルムアルデヒド、(2) 受注者は完了検査(中間検査含む)には、特定行政庁(建築主事等)が求める検査に必要な資料等(報告書等)を用意(1) 図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部制定「公共建築木造工事標準仕 ( )の内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 適用基準等※建築工事安全施工技術指針※再生資源利用促進実施要領(広島県土木局制定)※建設工事公衆災害防止対策要綱 ※建設副産物適正処理実施要領(広島県土木局制定)※建築工事標準詳細図(最新版)国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(以下「標準詳細図」という) 1建築工事特記仕様書(1)施工中の安全確保 ・同一場所で別契約の関連工事が行われる場合は,労働安全衛生法第30条第2項に基づき,当該工事 について,同条第1項に規定する措置を講ずべき者として本工事現場代理人を指名する・労働安全衛生法第15条に基づく統括安全衛生責任者を選任したときは,本契約後直ちに「統括安全 衛生責任者選任届出書」(任意様式)を提出すること工程報告 別紙様式による期間別工事工程報告書を毎月2回1部提出すること保証書 次の工事について保証書を提出すること工事区分防水工事 ・アスファルト防水・改質アスファルト防水・合成高分子ルーフィング防水・塗膜防水屋根工事 ・長尺金属板葺き・折板葺き・瓦葺き防錆工事特殊床工事 ・フローリング及び塗装プール工事 ・プール本体・塗装(通常塗装の場合)・活着 植栽工事材料名 保証年限 備考漏水の場合等漏水の場合等漏水の場合等・アルミ・ステンレス・FRP枯死の場合年 年 年 年10年 年 年 年 年 年 年 年工事写真等7.調査協力について(1)公共事業労務費調査…工事中に実施(調査票等の記入提出,発注者の調査実施への協力等) 本工事は工事中及び竣工後,次の調査を行うため,発注者より連絡があれば対応すること。 ついて、監督職員と協議すること。 測定し、厚生労働省が定める指針値以下であることを確認し、監督職員に報告する監督職員から測定方法に関する注意事項等の指示を受けること提出した施工図及び施工計画書の著作に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に移譲するものとする設備工事との取り合い (施工範囲)※図示した鉄筋コンクリート部の貫通孔※図示した壁,天井の仕上げ材,下地材切り込み及び下地補強※自動閉鎖装置設置箇所の切り込み及び補強施工図及び施工計画書完成時の提出図書工事中情報共有システム(1)本工事は,受発注者間の情報を電子的に交換・共有することにより,業務の効率化を図る情報共 有システムの対象である。なお,運用にあたっては「広島県工事中情報共有システム運用ガイド ライン」に基づき実施すること(2)本工事で使用する情報共有システムは次とする広島県工事中情報共有システム(http://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/asp/index.html) う)との契約は,受注者が行い,利用料を支払うものとする ためのアンケート等が求められた場合,協力しなければならない※電子納品対象工事とする成果品については,「要領」に基づいて作成した電子成果品を電子媒体で提出する。「要領」で特にまた,成果品提出の際には,ウイルス対策を実施したうえで提出すること電子納品記載がない項目については,原則として電子データを提出する義務はないが,「要領」の解釈に疑義の指示による・型式台帳提出すること。 ※提出を要する 完成図書:1部作成方法 CAD(CADデータの提出(※要 ・不要))なお,11電子納品で対象工事である場合は,加えて電子成果品を 部提出すること電子納品とは,「調査,設計,工事などの各業務段階の最終結果を電子データで納品すること」をいう。ここでいう電子データとは,「営繕工事電子納品要領(以下,要領という)」に基づいて作成されたものを指す 型式台帳は,監督職員が指定する様式で作成する。建物で使用する部材,機器を記入しがある場合は監督職員と協議の上,電子化の是非を決定する(4)受注者は,監督職員又はサービス提供者から技術上の問題点の把握,利用にあたっての評価を行うて承諾を受けるものとする。ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限りではない(3)監督職員及び受注者が使用する情報共有システムのサービス提供者(以下「サービス提供者」とい5)屋内に面して用いる材料は,上記2)~4)に適合した上で,揮発性有機化合物の発散が無い 若しくは極めて少ないものを選択するように努め,1)の規定を満たすこと工事の進捗に伴い工事全体状況及び主要工程の写真(カラー・サービス版)を期間別工事工程報告書に添付するものとする水中又は地下に埋設される部分,その他完成後外部から検査・確認する事が出来なくなる部分,及び【規格・提出部数】※A4版クリアファイル 部 ・A4版写真台帳 部(1)工程写真(2)工事中写真(3)完成写真【撮影箇所】建物外観各方向,主要箇所,主要室内その他監督職員が指示する箇所その他監督職員が指示する箇所は,A4版写真台帳にまとめて完成検査日までに提出するものとする。 提出部数:1部(4)その他の写真(5)保管工事写真のネガ・データは,受注者において工事完成後2年間保管すること指示により提出するものとする【完成写真の撮影業者】・監督職員の承諾する撮影業者隣接建物等に損傷のおそれがある場合は,施工前・施工後の写真(カラー・キャビネ版)を監督職員の4 発生材の処理等 ・引き渡しを要するもの( )・コンクリート塊 ・アスファルトコンクリート塊 ・建設発生木材・再生資源化を図るもの・現場において再利用を図るもの( )・特別管理産業廃棄物()1)本工事で発生した建設廃棄物は,広島県(環境県民局)及び保健所設置政令市等(広島市,呉市,2)本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は,前記(1)に掲げる施設のう3)本工事で発生する建設廃棄物のうち,広島県内の最終処分場に搬入する建設廃棄物については, 福山市)が廃棄物処理法に基づき許可した適正な施設(許可対象とならない中間処理施設にあっ ては,廃棄物処理法に定められた基準に従った適正な施設)で処理すること。ただし,建設廃棄 物が破砕等(選別を含む)により有用物となった場合,その用途に応じて適切に処理すること。 (原則,県内処分) ち受入れ条件が合うものの中から,運搬費と受入れ費(平日の受入れ費用)の合計が最も経済的 になるものを見込んでいる。従って,正当な理由がある場合を除き,再資源化に要する費用(単 価)は変更しない。 広島県産業廃棄物埋立税が課税されるので適正に処理すること。なお,広島県産業廃棄物埋立税 は見込んでいる。 ・上記以外 1.3.8(b)(3)及び監督職員との協議による。 (3)項目に記載< >の内表示番号は、木造標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 <1.3.8><1.4.1><1.4.2><1.5.9><1.7.1~3><1.7.2><表1.7.1>原図 .※普通紙 ・ 不要竣工図の種類(※全て・ )竣工図は原則として原図にて修正を行い,施工図・保全に関する資料で必要なものの提出は監督職員設計GL ※図示による ・()耐荷重及び耐外力 外壁ALCパネル工事,外壁押出成形セメント板工事,合成高分子系ルーフィングシート防水工事(機械的固定工法),外壁石取付け(乾式工法)工事,屋根葺き(長尺金属板,折板,粘土瓦)工事,アルミニウム製笠木工事,ガラスブロック積み工事において,施工計画書により工法を定める際の,建築基準法に基づき定まる風圧力算定のための風速(Vo),区分等は次のとおりとする基準風速 Vo= 32 m/s地表面粗度区分 ・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ検査記録 杭地業工事,鉄筋工事,コンクリート工事,鉄骨工事については,次の内容を記載した検査記録を整備すること*工事完了通知書第4面及び照合方法が確実に行われていることを証明する書類(ICBA(建築行政センター)の「構造審査・検査の運用解説」第5章資料に示す「施工状況報告書等」に記載する内容)積雪区分 建設省告示第1455号 別表()中間技術検査の処理等 ・石綿スレート ・石綿セメント珪酸カルシウム板 ・その他(2)施工調査(ニ)施工範囲等の確認(3)施工中の掲示石綿障害予防規則に基づいた作業を行う旨の掲示を作業現場の見やすい場所で行うこと(4)本項目のそのほかの仕様は公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)(国土交通省大臣官房官 庁営繕部監修)(平成25年度版)による録し監督員に提出する※行う(回数及び時期については監督職員の指示による) ・行わない石綿含有成形板 (1)処理を行う石綿含有成形板の仕様石綿含有成形板の撤去にあたり,事前の調査を次の事項について行う。調査結果は,図面により記(イ)石綿含有成形板の使用部位の確認(記載上のその使用範囲のみならず広く確認を行う)(ロ)石綿含有成形板の種別,厚さ等の確認(ハ)石綿含有成形板使用数量の確認<1.6.2>年 防蟻処理工事種目 技能検定職種 技能検定作業技能士仮設工事鉄筋工事コンクリート工事コンクリート圧送施工型枠施工鉄筋施工とび<1.5.2> とび作業鉄筋組立作業コンクリート圧送工事作業型枠工事作業2 工事実績情報の登録 受注者は,受注時又は変更時において請負金額が500万円以上の工事について,工事実績情報サービ技術者の変更があった場合とする。 電気保安技術者 3ス(CORINS)に基づき,受注,変更,竣工,訂正時に工事実績情報として「工事実績データ」を作成し,監督職員の確認を受けた後に登録機関に登録申請し,登録機関発行の「登録内容確認書」を監督職員に提出しなければならない。また,途中変更時の登録が必要な場合とは,工期の変更,<1.1.4><1.3.3> ※ 配置する図面,本特記仕様書,標準仕様書及び改修仕様書に記載のない事項は次による。 ※県産木材の利用の促進に関する指針版)」(以下、「標準仕様書」という。)による「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガイドライ1足場等 2 監督職員事務所等工事用水 構内既存の施設 ※ 利用できない ・利用できる( ※ 有償 ・ 無償)構内既存の施設 ※ 利用できない ・利用できる( ※ 有償 ・ 無償) 工事用電力3 4 現場に設置する備品等は、現場説明書の施工条件明示による5 仮囲い等の安全施設別紙設計図による6工事現場の表示※工事名等の表示板(900mm×600mm) ・工事概要等の説明看板(900mm×600mm)7 交通誘導員 ※配置する ・配置しない※大型車両進入時 ( 1 )人/日 ・常時配置 ( )人/日・()作業期間 ( )人/日2 仮 設 工事 ンの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり 据置き方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。 現場の見えやすい位置に,監督職員が指示する次の表示板を設置する下記のものを監督職員に提出する。工事中写真及び完成写真の撮影は国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「営繕工事撮影要領」によるものとする(2)契約不適合調査…建設工事請負契約約款第53条に定める期間内(3)公共建築物木材利用事例調査票…工事中に実施(調査票等の記入提出,発注者の調査実施への協力等)※ 設ける ・ 設けない10木工事に使用する合板等は、使用材料表10による・ 釘・ JIS A 5508に規定されているもの以外の釘材質( )・ 造作材化粧面の釘打ち※ 隠し釘打ち・ 釘頭埋め木・ つぶし頭釘打ち ・ 釘頭現し・ 木ねじ・ JIS B 1112又は JIS B 1135 に規定されているもの以外の木ねじ材質 ( )2・ JIS A 5508 材質()・ JIS B 1112又は JIS B 1135材質 ※ステンレス1材料 木 工事木工事に使用する木材は、使用材料表9による表面の仕上げ3 土、 地 業 、 基 礎 工事4 木造 工事5 軸 組 構 法(壁 構 造 系)工事6 軸 組 構 法(軸 構 造 系)工事7 枠 組 壁 工法 工事8 丸 太 組 構 法 工事9 C L Tパ ネ ル 工法 工事4~9は特記仕様書(構造関係)による【3は建築工事特記仕様書を流用する】・ 機械加工( ・ A種 ・ B種 ・ C種)・ 機械加工( ・ A種 ・ B種 ・ C種)屋外に使用する仕上げ木材・ 木材保護塗料塗り施工箇所 ・ 図示 種別・ A種 ・ B種施工箇所 ・ 図示 処理方法 ・ 図示 柱 ・ 背割不要の処理3 4 56・ 手加工 ※ 内部造作材、外部造作材はH-B種、下地材はH-C種 ・ H-A種 ・ H-B種 ・ H-C種木材の耐候性処理木材の防虫処理外壁通気構法下地和室の造作(18.13.2)補強方法・ 縦通気胴縁工法・ 横通気胴縁工法工法種別※ 木造標準仕様書10.8.2(ウ)(h)による※ 木造標準仕様書10.8.2(ウ)(i)による補強高さ(mm)・ 見え掛り面の表面の仕上げの程度製材・ 造作用集成材積雪地域の場合の下地補強8 快適トイレモデル工事本工事は快適トイレモデル工事(※発注者指定型 ・受注者希望型)であり,「快適トイレモデル工事試行要領(令和4年6月1日一部改正)」に基づき実施するものとする。 快適トイレチェックシートの様式は,「広島県の調達情報」の「様式集>建設工事関係_その他の契約関係の様式」に掲載している。 また,完成検査までに提出するアンケートは,「広島県の調達情報」の「入札・契約制度> 入札・契約制度関係要綱」に掲載している。 様書(令和4年版)」(以下、「木造標準仕様書」という。)による。図面、本特記仕様書及び木造標準仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)(令和4年・建築物解体工事共通仕様書 平令和4年版 国土交通省大臣官房官庁営繕部錠前類クローザ類自動扉機構自閉式上吊り引戸機構重量シャッター軽量シャッター鋳鉄製ふた既調合目地材 ポリマーセメントモルタル7左官防水工事 防水施工石工事タイル工事木工事屋根及びとい工事金属工事左官工事建具工事石材施工タイル張り建築板金建築大工スレート施工内装仕上施工建築板金サッシ施工ガラス施工自動ドア施工アスファルト防水工事作業ウレタンゴム系塗膜防水工事作業アクリルゴム系塗膜防水工事作業合成ゴム系シート防水工事作業塩化ビニル系シート防水工事作業セメント系防水工事作業シーリング防水工事作業改質アスファルトシートトーチ工法FRP防水工事作業防水工事作業石張り作業タイル張り作業内外装板金作業スレート工事作業大工工事作業鋼製下地工事作業内外装板金作業左官作業ビル用サッシ施工作業ガラス工事作業自動ドア施工作業表装排水工事 配管舗装工事 路面表示施工植栽工事 造園塗装工事内装工事塗装内装仕上施工建築塗装作業プラスチック系床仕上工事作業カーペット系床仕上作業ボード仕上工事作業壁装作業建築配管作業溶解ペイントハンドマーカー工事作業加熱ペイントマシンマーカー工事作業造園工事作業※技能士に関しては,積極的な活用を図ること。 89 101112131415161718192021222025.0101A-3:100%A-4: 71%図面縮小率NO.NAMECH. CH. DR.岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録17(1)0497号特記事項 訂正事項A2.工事場所 :三原市沼田西町小原字袖掛3.敷地面積 :1290.92㎡4.構造規模 :木造 平屋建て 延面積 61.07㎡5.工事種目 :建築工事、電気設備工事、機械設備工事、外構工事外部足場:くさび式手摺先行足場を想定・ 木材は、原則広島県産材(特に三原市産材)とする沼田西分団屯所建設工事1.工事名称 :沼田西分団屯所建設工事竣工図 二つ折製本(・ A1版 部 ・A2版 部 ・ A3版 3 部)建築工事特記仕様書(2)・ ルーフドレン・ FRP系塗膜防水用ルーフドレン ・鋳鉄製・ 下地合板の上の防火板種類 ( ※ ケイ酸カルシウム板 ・ )厚さ ( ※ 10mm ・ )防水層平場の勾配※ 1/100以上 水張り試験 ・ 行う下葺材料※ 改質アスファルトルーフィング下葺材(一般タイプ)・ アスファルトルーフィング940改質アスファルトルーフィングの積雪寒冷地対策 ・ 行う心木の防腐・防蟻処理方法( )・ 平葺(一文字葺)の工法 はぜの作り方 ※ 図示 ・ 心木あり瓦棒葺の工法 銅板以外の板による屋根一般部分の工法 溝板及びキャップの留付け方法 ※ 木造標準仕様書14.3.5(3)(ア)(c)による 銅板による屋根一般部分の工法 瓦棒の間隔 ※ 図示 ・ 心木なし瓦棒葺の工法 屋根の流れ方向に並行な壁との取合い部12板及びコイルの種類 着量等の種類及び記号塗膜の耐久性、めっき付※ JIS G 3322の屋根用コイル(mm)屋根葺形式 厚さ 固定釘等の材質・ 平葺(一文字葺)・ 心木あり瓦棒葺・ 心木なし瓦棒葺・ 横葺・ 立平葺工法 吊子、各部の釘の留付け間隔 ・ 図示 雪止め ・ 設置する(施工箇所 ・ 図示 ・) 瓦棒の間隔 ※ 図示 3形式 施工箇所山高、山ピッチによる区分山高 山ピッチ耐力による区分材料による区分厚さ(mm)軒先面戸板耐火性能・ 重ね形・ はぜ締め形( )種※ 鋼板製・ アルミニウ ム合金板製・ 有り・ 無し・ 30分・ 無し 塗膜の耐久性、めっき付着量等の種類及び記号( )材料 板及びコイルの種類( )下表以外は、木造標準仕様書表11.3.1による。 ただし、外装壁タイル接着剤張りの場合のシーリングは標準仕様書11章による。 両面粘着防水テープの幅 ※ 50mm以上 バルコニー手すりの工法※ 木造標準仕様書11.4.3(ケ)①~⑤までによる固定方法・ 図示防水層の種別2施工箇所 シーリング材の種類(記号)345施工箇所※ C-UI種別・ オーバーフロー管 ※ つば付き 製造所の指定する製品121314シーリング防水テープバルコニー手すりケイ酸質系塗布防水材料金属板葺折板葺111FRP系塗膜防水施工箇所・ C-UP種別 (9.6.1、3) (表9.6.1、2)【建築工事特記仕様書を流用する】補強用心木の防腐・防蟻処理方法( )そ で瓦のし瓦冠 瓦製法による区分役物 大きさ・ J形瓦・ S形瓦・ F形瓦寸法による区分軒 瓦半 瓦雪 止 め 瓦産地等施工箇所 ※ 図示 断熱材の種類分類・ フェルト状断熱材・ ボード状断熱材・ ばら状断熱材(品質・性能)・ 防湿材厚さ 施工箇所 ・ 図示 ・ 気密材厚さ ・ 図示 施工箇所 ・ 図示 ・ 防風材種類 ※ JIS A 6111に基づく透湿防水シートB厚さ ・ 図示 施工箇所 ・ 図示 材料名規格番号 厚さ又は使用量・ グラスウール・ ロックウール・ グラスウール・ ロックウール・ ビーズ法ポリスチレンフォーム・ 押出法ポリスチレンフォーム・ 硬質ウレタンフォーム・ ポリエチレンフォーム・ フェノールフォーム・ グラスウール・ ロックウール・ セルローズファイバー JIS A 9523種類・形状 働き長さ 厚さ 表面 耐凍害 防 火働き幅 (㎜) 仕上げ 性能 耐火性能張り方 ・ 縦張り ・ 横張り換気口部の防水処置 ※ 木造標準仕様書20.3.2(3)(ウ)(c)①から④までによる現場塗装用サイディングの下地処理及び仕上げ 通気胴縁 樹種 ※ 杉 サイディング材 種類 ※ 規制対象外 使用した断熱材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量ロックウール、グラスウール、フェノールフォーム、ユリア樹脂又はメラミン樹脂を・ インシュレーションファイバー・ 現場発泡断熱材・ 吹付硬質ウレタンフォームA種1 又はA種1H(難燃性を有するもの) JIS A 9526断熱材の施工 ・ 充填断熱工法 ・ 外張断熱工法 防蟻処理 ・ 行う防湿層の施工 ・ 省略する ・ 図示通気胴縁の防腐処理方法( )種類 形状 有効幅 長さ 厚さ 表 面 材 防 火(mm) (㎜) (mm) しん材の種類 耐火性能張り方 ・ 縦張り ・ 横張り (ヨドコウ 角波サイディング700)同等品換気口部の防水処置 ※ 木造標準仕様書20.3.2(3)(ウ)(c)①から④までによる通気胴縁 樹種 ※ 杉 サイディング材通気胴縁の防腐処理方法( )※ 図示形状による区分鬼 瓦巴 瓦 ・ 図示・ 一般パネル厚さ(㎜)通気胴縁の防腐処理方法( )溝形パネル形状 パネルの区分・ コーナーパネル幅(㎜) 長さ(㎜)202122234粘土瓦葺1断熱材等材料現場発泡断熱材(3)最高発熱速度が、10秒以上継続して200KW/m2を超えないこと。 (2)防火上有害な裏面まで貫通する亀裂及び穴がないこと。 (1)総発熱量が8MJ/m2以下であること。 (1)~(3)に適合していること。 準不燃材料試験の加熱時間は10分、難燃材料試験の加熱時間は5分において次の 発熱性 リー試験)に適合していること。 熱試験又は難燃3級表面加熱試験に適合していること。 (2)法定準不燃材料、難燃材料の評価方法に使用している発熱性試験(コーンカロ(1)JIS A 1321「建築物の内装材及び工法の難燃性試験方法」による難燃2級表面加下記のいずれかによっていること 難燃性(試験方法) 形回転粘度計による見掛け粘度の測定方法」による。 (1)原液試験(原液粘度試験) JIS K 7117-1「プラスチック-液状、乳濁状又は分散状の樹脂-ブルックフィールド (2)発泡品試験 1)試料の作製は、JIS A 9526「建築物断熱用吹付け硬質ウレタンフォーム」の6.2.1 2)試料の状態調節は、JIS A 9526の6.2.2による。また、試験片の作製はJIS A 9526 の6.2.3による。 3)試験場所は、JIS A 9526の6.2.4による。 4)圧縮強さ試験は、JIS A 9526の6.2.5による。 5)熱伝導率試験は、JIS A 9526の6.2.6による。 6)接着強さ試験は、JIS A 9526の6.2.7による。 7)透湿率試験は、JIS A 9526の6.2.8による。 (3)難燃性の試験は、下記のJIS A 1321に規定する表面試験及び発熱性試験による。 1)難燃性の試験については、JIS A 1321に規定する試験方法に準じる。 2)発熱性試験は、建築基準法に基づく指定性能評価機関が準不燃材料、難燃材料の 評価方法に使用している試験方法に準じる。 項目 品質・性能 による。 2窯業系サイディング工事・ ・ ・ ・ ・ ・3複合金属サイディング工事・ ・ ・ ・ ・ ・ ・4ALCパネル(溝形パネル)工事・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ( ・ (a) ・ (b) ・ (c) ・ (d) ・ (e) ・ (f))【建築工事特記仕様書を流用する】・ 断熱材 防 水 工事 石 工事 タ イ ル 工事 屋根 及び と い 工事 排 水 工事 舗 装 工事 植 栽 工事 ・ 雨押えを付ける場合 ・ 雨押えを用いない場合 1章 15 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法シーリング材の目地寸法 ※ 木造標準仕様書11.3.3(1)(ア)~(ウ)による ・ ※ 木造標準仕様書14.3.6(オ)(a)による ・ ※ 木造標準仕様書14.3.6(オ)(b)による ・ タイトフレームを留め付ける下地材材質 形状 寸法工法断熱材張り ・ 行う(断熱材の種別: 厚さ(mm): 防火性能: 時間) ・ 行わない 1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法耐雪性能に対応した工法 ・ 適用する ・ 適用しない・平形・波形雪止め ・ 設置する(図示)工法軒先、けらば等に曲面を設ける場合 ※ 半径500mm以上 雪止め ・ 設置する(図示)といの材料・ 金属板(銅板を除く。 )種類 ※ 木造標準仕様書表14.8.1( ) 板厚 ・ 谷どい種類 ※ 木造標準仕様書表14.8.1( ) 板厚 ・ 銅板板厚 ※ 一般部0.35mm、谷どい部0.4mm ・ 硬質塩化ビニル樹脂製種類 ( 角樋W120、カラーVU60 )外径 ( φ60 )厚さ ( t=1.8 )長さ ( 定尺4,000 )硬質塩化ビニル製集水器の形状 ・ 図示 硬質塩化ビニル製あんこうの形状 ・ 図示 5役物けらば着色(色調) 備考 種類 寸法(㎜)棟・ 無 ・ 有( )・ 無 ・ 有( )6形状 色調 寸法(mm) 備考 品質7(全長さ×全幅) とい受金物 材種 ・ 溶融亜鉛めっきを行った鋼板製 ・ 銅板製 形状 ・ 市販品(とい径100以下) ・ 25×4.5以上 足金物 材種 ・ 溶融亜鉛めっきを行った鋼板製 ・ 銅板製多雪地域 ・ 適用する ・ 適用しない1516171819スレート葺アスファルトとい工法シングル葺 金 属 工事 左 官 工事 建 具 工事 塗 装 工事 内装 工事【建築工事特記仕様書を流用する】めっき処理を行った鋼製ステンレス製又は溶融亜鉛 ・ 棟補強用金物形状、寸法及び留付け方法棟補強用金物等材質等 種類瓦緊結用釘又はねじステンレス製ステンレス製・ 瓦緊結用ねじ・ 瓦緊結用釘径及び長さ 材質等 種類工法 ・ 棟の工法 ※ 木造標準仕様書14.5.3(5)(ア)から(エ)までによる ・ 瓦桟木の留付け工法 ※ 図示 ・ 瓦の緊結方法等工法 ※図示による 面戸、省口及び葺土の露出する瓦接合部に仕上げを施す場合 ・ モルタル ・ 瓦葺き用しっくい1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法1章 適用区分による風圧力の( ・1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法ユ ニ ット 及び そ の他 の 工事 JIS A 9521種類 木造標準仕様書20.2.2(2)( ・ (a) ・ (b) ・ (c))種類 木造標準仕様書20.2.2(3)各部位の工法 ※ 木造標準仕様書20.2.5(ア)から(コ)までによる取付け ・ 縦張り工法 ・ 横張り工法構法 ・ 通気構法 ・ 直張り構法通気胴縁 樹種名 ※ 杉 2025.0102A-3:100%A-4: 71%図面縮小率NO.TITLENAMESCALECH. CH. DR.JOB NO. DATE岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録17(1)0497号特記事項 訂正事項Aメッキ釘0.5サイディング 角波 0.514K,155mm・105mm3種bA 25mm沼田西分団屯所建設工事A訂正事項 特記事項一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)0497号一級建築士 第102449号 岡田文夫岡 田 建 築 設 計 事 務 所DATE JOB NO.DR. CH. CH.SCALENAMETITLENO.A-3:100%A-4: 71%図面縮小率建築工事特記仕様書(構造関係)4地 業 工事支持地盤等(4.3.4,5)(4.4.4)(4.5.5,6)※構造図による ・直接基礎種 類・( )地業既製コンクリート杭 (4.3.1)・遠心力高強度プレストレストコンクリート杭(PHC杭)杭径杭先端部形状 寸法、継手、性能等 (種別:種類、性能及び曲げ強度区分)(4.3.3)(4.2.2)(4.3.3)備 考長期設計支工法・H13国土交通省告示第1113号第6 による地盤の許容支持力式でα=250を採用できる工法・杭周固定液を使用する α=( )、β=( )、γ=( )α、β、γが以下の値を採用できる工法・中堀り拡大根固め工法・プレボーリング拡大根固め工法・特定埋込杭工法・セメントミルク工法 (4.3.1)(4.3.4)・杭頭を処理する処理方法(切断にともなう補強方法含む) 杭頭の中詰め材料 主筋の基礎底盤への定着長さ (4.5.4)特定埋込杭工法形状 ・無溶接継手(継手部に接続金具を用いた方式のもの) (4.4.3)(4.4.5)検査 ※評定等により定められた項目施工 ※評定等をされた施工管理基準による(4.4.6)測定方法 ※超音波測定器・孔壁の保持状況(孔壁測定)溶接材料 杭の継手の工法 ・溶接継手支持層の位置及び土質(基礎ぐいの先端の位置含む)支持地盤の位置及び土質(基礎底部の位置含む)(4.3.8)・開放形 ・半開放形 ・閉そく形 ・構造図による・JIS A 5525による ・構造図による※標準仕様書 7.2.5(1)(2)による帯筋 コンクリート杭地業場所打ち鉄筋かごの補強 鉄筋の最小かぶり厚さ・100㎜ ・( )mm(4.5.4)(4.5.4)※高炉セメントB種・( )コンクリートの設計基準強度 コンクリートの種別 (4.5.4)・オールケーシング工法 (孔内の水張り ・行う ・行わない)・アースドリル工法 (安定液 ※使用する ・使用しない)・拡底杭工法 (安定液 ・使用する ・使用しない)・場所打ち鋼管コンクリート杭工法・リバース工法工法 (4.5.1)構造体強度補正値 (4.5.4)・A種 ・B種 ・評定等の内容による・基礎のコンクリートと同調合のもの ・構造図による併用する工法工法 ※評定等を受けた工法(4.5.4)セメントの種類 (4.5.1,6)※構造図による※構造図による寸法等・外殻鋼管付きコンクリート杭(SC杭)・プレストレスト鉄筋コンクリート杭(PRC杭)・H13国土交通省告示第1113号第6 による地盤の許容支持力式のうち※構造図による・H13国土交通省告示第1113号第6 による地盤の許容支持力式でα=250を採用できる工法α=( )、β=( )、γ=( )α、β、γが以下の値を採用できる工法・中堀り拡大根固め工法・( )・H13国土交通省告示第1113号第6 による地盤の許容支持力式の内杭の精度水平方向の位置ずれ 杭の傾斜 ・杭径の1/4かつ100㎜以下 ・構造図による・1/100以内 ・構造図による・杭頭を処理する処理方法(切断にともなう補強方法含む) 杭頭の中詰め材料 ・基礎のコンクリートと同調合のもの ・構造図による※構造図による・構造図による※構造関係共通事項(配筋標準図)6.2帯筋(b)(3)⑥(ロ)試験杭の位置 試験杭※構造図による工法工法(mm)持力(kN/本)上杭2杭符号軸径(mm)拡底径(mm)備 考(4.3.1)(4.3.5)・構造図による ( )N/mm・評定等の内容による種類の記号・ SD295A・ SD345鉄筋の種類 (4.5.4)備 考セット数厚さ(mm)継手数 種類コンクリート強度(N/mm )杭長(mm)中杭下杭上杭中杭下杭SC杭の鋼管材料 ・SKK400 ・SKK490備 考長期設計支持力セット数杭長(mm)(4.4.4)(4.2.2)※3N/mm2・構造図による(4.5.4)(4.5.4)(4.3.8)(4.3.8)(kN/本)マスコンクリート(6.13.2)セメントの種類・高炉セメントB種混和剤の種類・構造図による適用箇所 流動化コンクリート (6.15.1)打継ぎの位置、ひび割れ誘発目地、 目地寸法※標準仕様書 9.7.3(1)(ア)~(ウ)による ・意匠図による(6.6.4)(6.2.5) 合板せき板を用いるコンクリートの打放し仕上げ構造体コンクリート・混和材※標準仕様書 6.3.1(4)(b)による ・構造図によるひび割れ誘発目地の位置・形状・寸法・シリカセメント(6.13.2)※構造図による ※意匠図による 混和材の種類・中庸熱ポルトランドセメント・低熱ポルトランドセメント・フライアッシュセメントB種適用箇所※構造図による・混和剤混和材料(6.3.1)(6.13.1)(6.8.1)寒中コンクリート適用期間・構造図による・積算温度を基に定める場合(6.11.1)・構造図による暑中コンクリート 構造体強度補正値 ※6N/mm ・構造図による (6.12.2)2鋼管巻き材料 ・SKK400 ・SKK490 ・( )・( )・杭径1.5m以下の場合は鋼板6×50(mm)、1.5mを超える場合は鋼板9×50~75(mm)の杭の支持層への根入れ深さ※構造図による補強リングを3m以下の間隔で、かつ1節につき3箇所以上入れ、リングと主筋との接触部を溶接する。 ・特記仕様書1 仕様書 Ⅰ工事概要 3工事種目に掲げる下記の工事種目番号(番号○~番号○までの工事種目)1 3杭符号5・回転式・揺動式杭共通事項2掘削深さ ※構造図による2896 78・構造図によるスランプ※15㎝ ・( )cm(6.13.2)構造体強度補正値 ※標準仕様書表6.13.1による ・構造図による (6.13.2)(6.14.1)(6.14.1) 設計基準強度 適用箇所 無筋コンクリートスランプ※15㎝又は18㎝ ・( )cm※標準仕様書 6.14.1(4)(ア)~(カ)による・構造図による※18N/㎜ ・( )N/㎜(6.14.1)セメントの種類※普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又は・高炉セメントB種・フライアッシュセメントB種コンクリートの種類※普通コンクリート・( )(6.14.1)フライアッシュセメントA種9101112(4.2.2)・( )22根固め液及び杭周固定液の管理試験 ※標準仕様書4.3.4(6)(コ)による ・構造図による※標準仕様書6.6.4(1)による測定箇所 試験杭( )箇所及び本杭( )箇所・地盤の平板載荷試験 (4.2.4)載荷試験の方法※地盤工学会基準 JGS 1521による ・構造図による試験の位置、載荷荷重※構造図による・試験掘り(根切り底の状態の確認等)位置は構造図による※構造図による杭の継手の工法 ・アーク溶接継手 検査 ※評定等により定められた項目溶接材料 ※標準仕様書 7.2.5(1)(2)による ・構造図による・無溶接継手(継手部に接続金具を用いた方式のもの) 工法 ※評定等を受けた工法施工 ※評定等をされた施工管理基準による(4.3.3)(4.3.6)※意匠図によるコンクリートの仕上りの平たんさ※意匠図による型枠 せき板の材料及び厚さ※合板・断熱材を兼用した型枠材・MCR工法用シートの使用(6.8.2)スリーブの材種・規格等※構造図による打増し厚さ・打放し仕上げの打増し厚さ(外部に面する部分に限る)※20㎜ ・( )mm(6.8.1)打増し厚さ ・20㎜ ・( )mm打増し範囲 ※構造図による(打放し仕上げ部)・打放し仕上げの打増し厚さ(内部に面する部分に限る)・10㎜ ・20mm ・( )mm(6.8.2)(6.8.2)(6.8.2)使用箇所※構造図による適用箇所※構造図による13・メッシュ型枠(使用部位 ※構造図による)・床型枠用鋼製デッキプレート(施工範囲 ※構造図による)14・外装タイル面の打増し処理※20mm・床型枠用鋼製デッキプレートの梁側面部の打増し処理プレートが支持される梁の側面について下記の打増しを行う※10㎜ ・20mm ・( )mm厚さ ※12mm ・( )mmコンクリートの単位水量測定実施要領 ※構造関係共通事項 構-2 施工方法等計画書関連等 コンクリートの単位水量測定1516耐震スリット ・垂直スリット幅 ( )mmタイプ ※完全 ・部分幅 ( )mmタイプ ※完全 ・部分仕様・目地等 ※意匠図による・水平スリットずれ止めの差し筋 ※D10-400@ ・( )呼 び 名鋼杭の材料・SKK400 ・SKK490 ・( )寸法、継手等(4.4.3)(4.2.2)(4.4.3)(4.4.5)備 考長期設計支持力(kN/本)上杭種類中杭下杭上杭中杭下杭杭径(mm)セット数板厚(mm)継手数杭長(mm)4鋼杭地業杭符号※再生クラッシャラン砂利地業材 料 (4.6.2)砂利厚さ (4.6.3)範囲※60㎜ ・( 120 )㎜・意匠図及び構造図による・切込砂利又は切込砕石6※基礎下、基礎梁下、土間コンクリート下及び土に接するスラブ下厚 さ 設計基準強度 スランプ (4.6.4)(4.6.4)捨コンクリート地業範 囲※50㎜ ・( )mm※18N/㎜ ・( )N/mm※15㎝又は18㎝ ・( )cm・意匠図及び構造図による(4.6.4)(4.6.4)272※基礎下、基礎梁下及び土に接するスラブ下床下防湿層・建物内の土間スラブ及び土間コンクリート下(ピット下を除く)(4.6.5)材 料※ポリエチレンフィルム厚さ0.15㎜以上 ・意匠図による(4.6.2)範 囲・意匠図による地盤改良工法 種類及び施工方法等※構造図による鉄 筋 工事5種類の記号※ SD295A※ SD345鉄筋の種類等 (5.2.1)網目寸法、鉄線の径 (㎜) 備 考鉄線の形状等溶接金網(5.2.2)※ ガス圧接 ・ 機械式継手・ 重ね継手 ・ 継 手 の 方 法 部 位鉄筋の継手の方法等その他の鉄筋()柱、梁の主筋(5.3.4)(5.5.2)(5.6.3)(5.3.4) 耐力壁の重ね継手の長さ鉄筋のかぶり厚さ・軽量コンクリートを適用する場合・耐久性上不利な箇所がある場合(塩害を受けるおそれのある部分等)(5.3.5) 最小かぶり厚さ及び間隔適用箇所( )適用箇所( )機械式継手機械式継手の種類、鉄筋相互のあき、施工完了後の継手部の試験、適用箇所H12建告第1463号に適合する性能 (5.3.7)備 考(溶接金網を含む)鉄筋の定着長さ継手位置(5.3.4)各部配筋種 類 種類の記号※ 溶接金網・ 鉄筋格子・最小かぶり厚さに加える厚さ ( )㎜※構造関係共通事項(配筋標準図)5.1、6.1、7.1、7.3、8.1※A級 ・( )床、壁の鉄筋 ※ 重ね継手 ・ ※構造関係共通事項(配筋標準図)表4.1※構造関係共通事項(配筋標準図)(5.5.2)各部配筋・構造図による※構造図による・構造図による(5.3.4)(5.5.2)溶接継手適用箇所H12建告第1463号に適合する性能 ※A級 ・( )※構造図による(5.6.3)(5.6.3)・ 溶接継手・最小かぶり厚さに加える厚さ ( )㎜試験 圧接完了後の※超音波探傷試験 ・引張試験(5.4.10)・柱及び梁主筋の重ね継手の長さ※構造図による・構造関係共通事項(配筋標準図)3.1 表3.1・構造図による※構造関係共通事項(配筋標準図)3.1(b)※構造関係共通事項(配筋標準図)3.1(a)(3)(5.5.2)(5.6.3)溶接継手の工法、鉄筋相互のあき、施工完了後の継手部の試験、※構造図による鉄筋 1※ D16以下※ D19以上2鉄筋の継手及び定着345圧接部の試験6786コンク リー ト 工事試験方法は標準仕様書 5.4.10(イ)(b)①~⑥による不合格となった継手部への措置不合格となった継手部への措置※構造図による呼 び 名呼 び 名・軽量コンクリート普通ポルトランドセメントの品質は、JIS R 5210 に示された規定の他、水和熱が7日目で(6.3.1)352J/g 以下、かつ28日目で 402J/g 以下のものとする・フライアッシュセメントB種 適用箇所( )・高炉セメントB種 適用箇所( )種 類※普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、 シリカセメントA種又はセメント・混和剤 混和材料混和剤の種類※標準仕様書 6.3.1(4)(a)による ・構造図による(6.2.1~3)(6.3.2)(6.10.1,2)(6.3.1)適 用 箇 所スランプ2設計基準強度※21(cm) (N/㎜ )気乾単位容積質量(t/m )3種類・1種 ・2種構造体強度補正値 ※標準仕様書表6.3.2による ・構造図によるフライアッシュセメントA種適 用 箇 所スランプ2設計基準強度・21+6※普通コンクリート コンクリートの気乾単位容積質量による種類及び強度等(6.2.1) コンクリートの類別 コンクリートの種類※Ⅰ類(JIS A 5308への適合を認証されたコンクリート)(6.2.1~4)(6.3.2)・Ⅱ類(JIS A 5308に適合したコンクリート)(cm) (N/㎜ )気乾単位容積質量(t/m )32.3程度構造体強度補正値 ※標準仕様書表6.3.2による ・構造図による12(6.3.1)※A ・B骨 材アルカリシリカ反応性による区分45・標準仕様書表6.2.2による構造図による構造図による303・地盤調査 スウェーデン式サウンディング試験を行う2025.01沼田西分団屯所建設工事2030304020203040203030304051.051.951.966.251.251.346.946.945.131.631.730.732.045.245.145.245.145.145.344.145.843.541.137.150.851.831.940.828.835.733.211.627.247.935.233.423.245.244.745.244.235.535.217.516.811.419.113.216.433.216.524.623.521.119.713.111.012.547.319.612.117.818.021.836.411.89.610.56.88.18.59.29.09.38.17.720.234.49.811.522.719.815.124.124.746.918.68.510.56.57.17.07.69.08.017.57.47.520.39.516.921.213.317.2小原川沼田川日 立 物 流 コ ラ ボ ネ ク ス ト桐 杭 天 神 宮レ ニ ア スや ま み三 原 工 場大 日 本 印 刷小 規 模 多 機 能 ホ ー ム 笑 顔 み は ら在 宅 介 護 支 援 事 務 所 笑 顔 み は ら西 川 ゴ ム 工 業 三 原 工 場三 原 工 場大 日 本 印 刷広 島 ガ ス 備 後 工 場業 三 原 工 場三 原 西 部 工 業 団 地一般県道小泉本郷線沼 田 西 町 小 原501008080608080607040303087.638.169.156.143.431.345.244.243.954.244.945.145.744.145.044.865.344.844.596.2100.690.463.462.861.561.686.874.182.141.98.18.18.18.310.210.433.938.241.734.251.942.342.343.642.443.243.844.043.844.365.244.143.743.848.543.341.941.735.542.553.927.256.955.525.741.728.421.821.822.717.212.58.39.715.721.832.053.062.274.872.1-178.0-177.5沼田川小原川上 池調 整 池三 原 商 品 セ ン タ ー日 立 物 流 コ ラ ボ ネ ク ス ト三 原 沼 田 基 地 局N T T 中 国 移 動 通 信三 原 工 場ロ ジ ス テ ィ ッ クマ ル ナ カ西 日 本 マ ル エ ス東 部 冷 凍 庫 セ ン タ ー小 原 下 水 処 理 場協 同 組 合冷 凍 魚 事 業広 島 県 東 部 鮮 魚広 島 営 業 所大 阪 酸 素 工 業日 本 エ ア リ キ ッ ド古 川 製 作 所三 原 営 業 所サ ン キ ュ ー ト ラ ン ス ポ ー ト 広 島大 日 本 印 刷 三 原 工 場広 島 営 業 所ウ ェ ル テ ッ ク ダ イ サ ン三 原 西 部 工 業 団 地沼 田 東沼 田 西 町 小 原A-3:100%A-4: 71%図面縮小率NO.TITLENAMESCALECH. CH. DR.JOB NO. DATE岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)0497号特記事項 訂正事項A概要、付近見取図N付近見取図3.3703.80561.0761.0761.0761.0761.0761.0761.071290.929.000都市計画区域外 □合計防火地域 防火地域下水処理区域指定なし 準防火地域構 造 建築 申 請 建 物 主 要 用 途大規模の修繕 用途変更 工 事 種 別建築物の高さ指定容積率指定建蔽率用途地域別法22条指定区域1290.92 敷 地 面 積区域区分非設定 市街化調整区域 市街化区域都市計画区域内その他の区域、地域、地区又は街区種 類合計建設地住居表示建設地地名地番建 物 概 要15項消防屯所(建築基準法 用途 08330)消防道路、敷地、用途、面積等最高の軒高大規模の模様替工業地域 用途地域広島県三原市沼田西町小原字袖掛10200-63広島県港町三丁目5-1三原市長 岡田 吉弘既存部分 新築部分都市計画区域等建築主住所建築主接道長さ幅 員延べ床面積建 築 面 積合計床面積合計R階床面積2階床面積1階床面積建 築 面 積新築部分 建物面積(棟別)消防屯所用途建物面積(敷地全体)木造(その他の建築物)申請部分最高の高さm m m m mm m m m m㎡ ㎡ ㎡ ㎡ ㎡㎡ ㎡ ㎡ ㎡ ㎡㎡ ㎡ ㎡ ㎡ ㎡㎡ ㎡ ㎡ ㎡ ㎡㎡ ㎡ ㎡ ㎡ ㎡㎡ ㎡ ㎡㎡ ㎡ ㎡□ □ □ 移転 □ 改築 □ 増築 ■ 新築 □% % % %% % % %㎡ ㎡ ㎡ ㎡ ㎡m m■ ■■ □□ ■□ □ ■■宅地造成等工事規制区域■工業地域602000495.7762025.01出典※国土地理院図を一部編集■三原西部工業団地地区計画区域建設地三原市沼田西町小原字袖掛10200-63法42条1項1号道路沼田西分団屯所建設工事12.09m11.46m38.987m64.001m10.445m9.029m防火水槽4×5m汚水7,200600(床堀ライン)1,500(影響ライン・管底から45°の範囲)49.71m雨水雨水汚水配管管底GL=-1.5m土被り1.2m道路汚水汚水下水道管出入口汚水貯水槽2,100側溝1/400(現況)配置図A訂正事項 特記事項一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)0497号一級建築士 第102449号 岡田文夫岡 田 建 築 設 計 事 務 所DATE JOB NO.DR. CH. CH.SCALENAMETITLENO.A-3:100%A-4: 71%図面縮小率052025.01沼田西分団屯所建設工事真北道路境界線道路境界線道路境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線20242,0002,0008,7301/250配置図、敷地断面図A訂正事項 特記事項一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)0497号一級建築士 第102449号 岡田文夫岡 田 建 築 設 計 事 務 所DATE JOB NO.DR. CH. CH.SCALENAMETITLENO.A-3:100%A-4: 71%図面縮小率道 路道 路・KBM0.00・-185・-195・-370・-235・-320・-190・-355・-295・-330・-690・-580・+100・-50・+30・+200・+1059,000(法42条1項1号)配置図 S=1/250断面図 S=1/250断面図 S=1/250道路幅員申請建物隣地境界線隣 地境 界線道 路 境 界線道路境界線A AB BH=3,370H=3,805軒先線軒先線軒先線軒先線申請建物申請建物7,290 12,285 27,0502,000 5,915 7,960道路に接する長さ95.776m道路中心線道路中心線道路中心線③地盤面からの建物高さ H=3,457④地盤面からの建物高さ H=3,457② 地盤面からの建物高さ H=3,805道路中心線からの建物高さ H=4,135①地盤面からの建物高さ H=3,805道路中心線からの建物高さ H=4,135※[隣地斜線制限]は最高の高さH=3,805㎜≦31,000㎜(∴OK)工業地域1002503,0003,0003,0001F延焼ライン1F延焼ライン1F延焼ライン1F延焼ライン3,0003,0001F延焼ライン±08,1656,5368,165[道路斜線]適用距離20mを超える(∴OK)(北側)1F延焼ライン3,000(北側)[道路斜線]適用距離20mを超える(∴OK)7,3636,6527,363±0 ±0±0±0特記事項 凡例計画地盤高を示す。 1,5001,5001,500壁面の位置の制限壁面の位置の制限壁面の位置の制限沼田西分団屯所建設工事真北敷 地 面 積( 直 角 座 標 法 )番 号 X 座 標 (m) Y 座 標 (m) X(n+1)-X(n-1) 倍 面 積 (㎡)基 準 倍 面 積 計敷 地 面 積 (㎡)1 -18.826 15.7982 -18.524 31.4633 -29.952 35.6284 -33.776 24.8255 -34.554 -14.1546 -55.299 -31.2787 -54.737 -44.4198 -54.515 -45.0759 -49.396 -44.28610 -47.632 -43.78311 -45.915 -43.11612 -43.722 -41.92613 -41.276 -40.23014 -39.790 -39.16915 -38.347 -38.01716 -22.849 -23.21117 -22.011 -22.33118 -21.228 -21.39119 -20.551 -20.36820 -20.349 -20.22221 -19.864 -19.14622 -19.682 -18.53623 -19.517 -17.33924 -19.464 -15.48381.445 304.3950.940 14.850120-11.126 -350.057338-15.252 -543.398256-4.602 -114.244650-21.523 304.636542-20.183 631.2838740.784 -34.8244965.341 -240.7455756.883 -304.8205383.481 -152.4086233.910 -168.5835604.639 -194.4947143.932 -158.1843602.929 -114.72600116.941 -644.04599716.336 -379.1748961.621 -36.1985511.460 -31.2308600.879 -17.9034720.687 -13.8925140.667 -12.7703820.347 -6.4319920.218 -3.7799020.691 -10.698753-2581.8448941290.921/250敷地面積求積図A訂正事項 特記事項一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)0497号一級建築士 第102449号 岡田文夫岡 田 建 築 設 計 事 務 所DATE JOB NO.DR. CH. CH.SCALENAMETITLENO.A-3:100%A-4: 71%図面縮小率敷地面積求積図 S=1/250072025.01沼田西分団屯所建設工事A-3:100%A-4: 71%図面縮小率NO.TITLENAMESCALECH. CH. DR.JOB NO. DATE岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)0497号特記事項 訂正事項1/100A5,91512,2855,915 6,3701,065 4,8504,095 1,8206,370 4,095 1,820車庫待機室面積表延べ床面積建築面積 1階床面積1階床面積 = 61.07= 61.07= 61.07㎡ ㎡ ㎡ ㎡ ㎡= 61.072375= 61.071+2+3 1階床面積トイレ123建物面積求積図 S=1/1005,915建物面積求積表階 符号(室名) 計算式 面積11 車庫 4.095x6.37 26.085152 待機室 5.915x5.915-1.065x1.82 33.0489253 トイレ 1.065x1.82 1.9383建物面積求積図、求積表、面積表0812,2852025.01沼田西分団屯所建設工事A-3:100%A-4: 71%図面縮小率NO.TITLENAMESCALECH. CH. DR.JOB NO. DATE岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)0497号特記事項 訂正事項A外部・内部仕上表09ケイカル板-ケイ酸カルシウム板 不燃材料(H12建告第1400号)ガラス:LOW-E二層複層ガラスA6日射遮蔽型(スクエアトーン吸音タイプ)同等品同 上同 上ウレタン系防塵塗装-ボウジンテックス#5000U同等品ケイカル板t=6.0 EP-G同 上25003000ケイカル板t=6.0 EP-G樋OS-オイルステイン塗りCL-クリヤラッカー塗りEP-G-つや有合成樹脂エマルションペイント塗りEP-合成樹脂エマルションペイント塗りFE-フタル酸樹脂エナメル塗りNAD-アクリル樹脂系非水分散形塗料塗りOSCL-オイルステインクリヤラッカー塗りSOP-合成樹脂調合ペイント塗り 各種建築材料はノンアスベスト製品とする。 防水ボード:JIS A6901 シージング石膏ボード(GB-S)※水廻りの石膏ボードは防水ボードを使用する事。 PB-石膏ボード(GB-R)JIS A69012400同 上同 上キーボックスKD-20(WG) H280xW200xD71.5(杉田エース 同等品)キープレート20枚共キーボックス令和4年度版による。 図面に記載されていない事項は、全て公共建築木造工事標準仕様書(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)建築工事仕様防火サイディング張りt=16(ケイミュー株式会社)(同等品)(役物同質材)ケイカル板t=6.0 EP-G、一部有孔板(裏面にステンレス網張りSUS304)カラーGL鋼板t=0.5タテハゼ葺き(ヨドコウ ヨドルーフエスタ400)同等品、ゴムアスルーフィングコンクリート金コテ仕上げ住宅用高断熱アルミサッシュ、高断熱アルミドア、軽量バランスシャッター建 具天井高階室 名1備考仕上床仕上天井 壁仕上 仕上巾木・腰内部仕上表外部仕上表屋 根軒 裏外 壁根廻り待機室JAS構造用合板t=9(特類)、透湿防水シート、横胴縁(18x45,18x90)、通気層t=18(通気構法)、土台水切り断熱材不燃PBt=12.5の上不燃ビニルクロス貼 化粧石膏ボードt=9.5(不燃)文字記入 参考事項車庫トイレ防腐防蟻処理GL+1,000外周(外壁の軸組・外壁の木質系下地材)同 上法37条の「指定建築材料」はJIS、JAS規格品又は国土交通大臣の認定を受けたものとする。 特記事項防火構造 木造下地:PC030BE-92012025.01カラーGL鋼板(不燃材料:H12建告1400)(エアコン設置位置に下地補強)取付け位置等は係員と打合せの事。 沼田西分団屯所建設工事シャッター(表) 文字(200x200)「三原市消防団 沼田西分団屯所」:黒字「駐車禁止」:赤字コンクリート打放しの上面補修水栓柱水栓柱コンクリート打放の上面補修洋便器(手洗付き)紙巻器流し台L=1500、水切り鋼製棚天井裏:高性能グラスウール24K t=155㎜、外壁・間仕切壁:高性能グラスウール24K t=105㎜(車庫・待機室・トイレ)軒樋:塩ビ角樋W120、竪樋:カラーVU100、とい受け金物・足金物:溶融亜鉛めっき鋼板製A-3:100%A-4: 71%図面縮小率NO.TITLENAMESCALECH. CH. DR.JOB NO. DATE岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)0497号特記事項 訂正事項平面図、屋根伏図1/100A積載車4860×16905,91512,2855,915 6,3701,065 4,850平面図 S=1/10033.04㎡26.08㎡1.93㎡水勾配2%1FL=±0+150+130+150AC3,000SS流し台ポーチ車庫4,095 1,8206,370面積表㎡ 坪建築面積 61.07 18.471階床面積 61.07 18.474,095 1,820待機室真北+100+100+100+1301,820 4,095 6,3701,820 4,095 500 500500500 500屋根伏図 S=1/1004,850 1,0656,370 5,91512,2855,915たてはぜ葺き 勾配 5/100カラーGL鋼板t=0.5水上・水下:軒先唐草両妻:ケラバ唐草(ヨドコウ ヨドルーフエスタ400) 同等品水勾配 5/100500500 500500凡例耐力壁 JAS構造用合板t=9(特類) 壁倍率2.5(昭56建告1100号)釘の種類 N50@150以下筋違 たすき掛け 45x90 壁倍率 4.0 金物:BP2500102025.01エアコン設置位置に下地補強キーボックス※火気使用なし待機室は非居室の為、24h換気不要沼田西分団屯所建設工事+130水栓柱トイレ便器:手洗い付き鋼製棚鋼製棚 鋼製棚B A AA-3:100%A-4: 71%図面縮小率NO.TITLENAMESCALECH. CH. DR.JOB NO. DATE岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)0497号特記事項 訂正事項立面図1/100A三原市消防団駐車禁止500 500 500500 500東側立面図 S=1/100西側立面図 S=1/100北側立面図 S=1/100南側立面図 S=1/1001005500 500 500仕上表A カラーGL鋼板t=0.5タテハゼ葺きB 防火サイディングt=16C コンクリート打放しの上面補修D 軽量バランスシャッターE 住宅用アルミサッシCE DBCBEACBEBC CB112025.01キーボックス沼田西分団屯所建設工事沼田西分団屯所A-3:100%A-4: 71%図面縮小率NO.TITLENAMESCALECH. CH. DR.JOB NO. DATE岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)0497号特記事項 訂正事項断面図、天井伏図1/100A5,9153,320設計GL±0▽1FL±0▽50150500 5001005900 1,100 5002,500900 1,100 500X方向断面図 S=1/100待機室設計GL±0▽1FL±0▽12500 2,000201FL±0▽設計GL±0▽3,000203503,170 150 503,370(最高の軒の高さ)1FL±0▽設計GL±0▽2,655 503020待機室 車庫2,500150130345 2,6553,000850 2,000Y方向断面図 S=1/100800500 500500 1,500 5,915 6,37012,28550 150 3,170 4353,805(最高の高さ)1,820 4,0956,3701,820 4,095 500 500500500 500天井伏図 S=1/1004,850 1,0656,3705,91512,2855,915天井仕上表番号 仕上 備考① ケイカル板t=6.0 EP-G 一部有孔板② ケイカル板t=6.0 EP-G③ 化粧石膏ボードt=9.5(スクエアトーン吸音板) 同等品有孔板:裏面にステンレス網張りSUS304シャッターケース③③②①①①①①5005003,370(最高の軒の高さ)2025.01有孔板を示す有孔板を示す(不燃材)沼田西分団屯所建設工事A-3:100%A-4: 71%図面縮小率NO.TITLENAMESCALECH. CH. DR.JOB NO. DATE岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)0497号特記事項 訂正事項1/100A5,91512,2855,915 6,3701,065 4,850基礎伏図 S=1/100ポーチ4,095 1,8206,370 4,095 1,820真北+1001FL=±0+130+150+150S2150200 ア h0~130S1200 ア h(耐力壁部:柱心より200mm以内)AN・B-M12L=400W 200 D13@250 D13@250 S2W 200 D13@200 D13@200 S1WorS スラブ厚 長辺方向 短辺方向 記号基礎スラブ配筋リスト+130基礎詳細図 S=1/30S2300 350650 170120 50GL±0▽200 150100120 200200 150▽FL(待機室、トイレ)GL±0▽120 1201,065150100100D10@250D13D10D13D13D10@250D13D13@250タテ・ヨコ共(ダブル)D13@250タテ・ヨコ共(ダブル)基礎伏図、基礎詳細図6,370D13@200タテ・ヨコ共(ダブル)D13@200タテ・ヨコ共(ダブル)D13D13150120GL±0▽150 200 120GL±0▽S1120D10@250D13巾止め筋D10@1,00020 3050D13D10@250170▽FL(待機室)130D13@250タテ・ヨコ共(ダブル)D13@250タテ・ヨコ共(ダブル)A AA-A断面B-B断面B▽1FL±0(待機室)巾止め筋D10@1,0001/3020 1505,915200D13D1312020D13@200タテ・ヨコ共(ダブル)D13@200タテ・ヨコ共(ダブル)132025.01500防湿シートt=0.15捨てコンクリートt=50505050防湿シートt=0.15捨てコンクリートt=50捨てコンクリートt=501205020012050 350沼田西分団屯所建設工事B砕石t=120砕石t=120砕石t=120A-3:100%A-4: 71%図面縮小率NO.TITLENAMESCALECH. CH. DR.JOB NO. DATE岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)0497号特記事項 訂正事項土台伏図、小屋伏図1/100A真北+100X方向Y方向12,28512,2855,9155,91512,2854,095 1,8206,370 5,9154,850 1,0656,370 5,9154,095 1,820車庫トイレ待機室い ろ は に ほへとちりぬる1 2 3 4 5 6 7 8 910111213い ろ は に ほへとちりぬるるぬりとほ に は ろ い1,820 4,0955,915131211109 8 7 6 5 4 3 2 15,915 6,37012,285るぬりちとへほ に は ろ い1,065 4,8505,915柱105x105土台105x105(防腐防蟻処理土台)柱105x105土台105x105(防腐防蟻処理土台)柱105x105柱105x105土台105x105(防腐防蟻処理土台)柱105x105柱105x105小屋伏図 S=1/100※ 間柱33x105土台伏図 S=1/100t= 1. 6t =1.6 t= 1. 6t =1.6t =1.6t= 1. 6t= 1. 6 t =1.6t= 1. 6t= 1. 6t =1.6t =1.6t =1.6t =1.6t= 1. 6t= 1. 6t =1.6t =1.6t =1.6t =1.6500 500500500500500500 500鋼製火打ち梁構造用合板t=12 特類屋根たる木45x75@364(軒先:ハリケンタイ金物にて固定)母屋105x105@910鋼製火打ち梁たる木鼻つなぎ45x75たる木鼻つなぎ45x75小屋束105x105@1,820以内下部柱105x105下部柱105x105水勾配 5/100母屋105x105@910下部柱105x105105x180 105x180105x180105x180105x270105x180105x300105x240105x210105x210105x180105x210105x210105x210105x150105x180105x150105x150105x120105x150母屋105x105@910鋼製火打ち梁小屋束105x105@1,820以内柱105x105土台柱凡例小屋束屋根垂木母屋火打梁桁、 梁凡例下部柱位置t=1.6142025.01沼田西分団屯所建設工事A-3:100%A-4: 71%図面縮小率NO.TITLENAMESCALECH. CH. DR.JOB NO. DATE岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)0497号特記事項 訂正事項平面図1/100A積載車4860×16905,91512,285平面図 S=1/10033.04㎡26.08㎡1.93㎡水勾配2%1FL=±0+130+150+130+150AC3,000SS流し台ポーチ真北+100+100+130凡例耐力壁 JAS構造用合板t=9(特類) 壁倍率2.5(昭56建告1100号)釘の種類 N50@150以下筋違 たすき掛け 45x90 壁倍率 4.0 金物:BP2車庫トイレ待機室X方向Y方向壁量等計算用求積表=34.1591252.9575x12.285-0.34125x6.37Y方向中央(1/2) 床面積(㎡)X方向中央(1/2) 床面積(㎡)5.915x6.1425-1.82x3.29875=30.3291625東側(1/4) D部 床面積(㎡)4.095x3.07125=12.57676875=18.166443755.915x3.07125西側(1/4) C部 床面積(㎡)南側(1/4) B部 床面積(㎡)1.47875x12.285=18.16644375=8.746806251.47875x5.915北側(1/4) A部 床面積(㎡)12,285/4=3,071.25 12,285/2=6,142.5 12,285/4=3,071.251,478.75 2,957.5 1,478.755,9151,478.75 2,957.5 1,478.7512,28512,285/4=3,071.25 12,285/2=6,142.5 12,285/4=3,071.255,915/4= 5,915/2= 5,915/4=5,915/4= 5,915/2= 5,915/4=3,298.75 2,843.754,095 1,820341.256,370D CBA5,915(壁量等計算用求積図)(壁量等計算用求積図)12,2855,9155,915Ps L PsL □ □L □ □ □ □ □ P P P P □□ □ □□ □ L Ps □ L □ □ L PsL L□ □Ps □□ □12,2854,095 1,8206,370 5,9154,850 1,065柱・壁伏せ図 S=1/1006,370 5,9154,095 1,820い ろ は に ほへとちりぬる1 2 3 4 5 6 7 8 910111213い ろ は に ほへとちりぬる、柱・壁伏せ図152025.01910910910910 1,3651,365 910910910 910 910沼田西分団屯所建設工事キーボックス水栓柱手洗い付きA-3:100%A-4: 71%図面縮小率NO.TITLENAMESCALECH. CH. DR.JOB NO. DATE岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)0497号特記事項 訂正事項見付面積計算表1/100A1FL±0▽GL±0▽Y方向見付面積計算図 S=1/100 X方向見付面積計算図 S=1/100161,3501FL1,350 2,1701,8602206,9306,110 12,4801,850 5901,850 475 11521 1 2313,2906,920 6,370GL±0▽2025.01∴Y方向見付面積 13.90㎡ ∴X方向見付面積 30.40㎡Y方向見付面積求積表階 符号 計算式 面積11 (1.86+2.17)÷2x6.11 12.311652 6.93x0.22 1.5246計 13.83625X方向見付面積求積表階 符号 計算式 面積11 12.48x1.85 23.0882 13.29x0.59 7.84113 -6.39x0.115 -0.73485計 30.32205沼田西分団屯所建設工事A-3:100%A-4: 71%図面縮小率NO.TITLENAMESCALECH. CH. DR.JOB NO. DATE岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)0497号特記事項 訂正事項A適 適 適 適構造用合板t=9構造用合板t=9構造用合板t=9両側端部≧1両側端部≧12.5 182.00 455.00 8.75 11 96.25 4.72734.152.5 182.00 455.00 18.17 11 199.87 2.276910.00 61.07 11 728.64 1.614 適13.90 50 695.00 1.309 適構造用合板t=9を考慮)(cm)(安全率、地盤割増率 (㎡) (cm)判定 壁量充足率 耐風必要壁量(cm/㎡)乗ずる数値見付面積に 見付面積 判定 充足率の比 壁量充足率 耐震必要壁量(cm/㎡)乗ずる数値床面積に(㎡)床面積 存在壁量(cm)壁の実長 壁倍率⑰ ⑯=⑥/⑮ ⑮=⑬×⑭ ⑭ ⑬ ⑫ ⑪ ⑩=⑥/⑨⑨=⑦×⑧⑧ ⑦ ⑥=④×⑤ ⑤ ④種類③令46条の耐震壁量とつりあい良い配置の計算令46条の壁量計算と壁のつりあい良い配置のチェック耐力壁の存在壁量の計算② ゾ ー ン① 方向 ・階X軸 方向 1階Y軸 方向1階適 1.197 1520.00 50 30.40適 1.557 671.77 11 61.07 1820.001.644 138.38 11 12.58 227.50 91.00 2.530.32 910.00 227.50 4.02.276 199.87 11 18.17 682.50 273.00 2.5合計合計1/41/41/41/4中央中央東側南側西側北側令46条耐風壁量計算45x90の木材(たすき掛け)(A)(B)(D)(C)壁量計算と壁のつりあい良い配置のチェック2025.0117沼田西分団屯所建設工事A-3:100%A-4: 71%図面縮小率NO.TITLENAMESCALECH. CH. DR.JOB NO. DATE岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)0497号特記事項 訂正事項A2025.0118接合部計算表適L 適 (2.5+0.0)x0.5-0.6=0.65 0.6 0.5 0.02.52.5 × 〇1 11 る適耐力壁 JAS構造用合板t=9(特類) 壁倍率2.5(昭56建告1100号)釘の種類 N50@150以下11 い 8 0.6 適 P 0.00.0 0.6 0.50.0 2.5 0.4 0.8Ps 適 0.4 (2.5+0.0)x0.8-0.4=1.60 0.0 1 い 1 0.8 2.50.8 0.42.50.0 (2.5+0.0)x0.8-0.4=1.600.0 0.8 2.50.0 0.5 2.5 12.5 0.5柱 頭 ・ 柱 脚判定 記号通し柱胴差記号判 定 接合部 N L B2 A2 B1 A12階 ・平家部 分出隅柱Y X通り芯階(2.5+0.0)x0.5-0.6=0.65(4.0+0.0)x0.5-0.6=1.40ろ 1 1へ 11 い 21 81い12り 132.5 0.82.5 0.50.50.52.5 0.80.5 0.60.40.60.60.60.40.6 適 L適 Ps適Ps適 L適 □接合部計算表0.0A10.0α10.00.00.00.00.00.0A2 α2(X方向)(Y方向) (X方向)(Y方向)(A1+α1)xB1+(A2+α2)xB2-L=N (2階建の1階)(A1+α1)xB1-L=N (2階・平家部分)(2.5+0.0)x0.8-0.4=1.60(2.5+0.0)x0.8-0.4=1.60(0.0+0.0)x0.5-0.6=-0.60→0.0通 し柱〇 × × × × × ○1(2.5+0.0)x0.5-0.6=0.650.5る(2.5+0.0)x0.5-0.6=0.650.4 (2.5+0.0)x0.8-0.4=1.60(2.5+0.0)x0.8-0.4=1.60(2.5+0.0)x0.5-0.6=0.65(4.0+0.0)x0.5-0.6=1.40(2.5+0.0)x0.5-0.6=0.65 L 適 0.6①部位 ②記号 ③仕様 ④N値□ い 短ほぞ差し-L ろ CP-L0.65 以下N ろ 長ほぞ差し込み栓0.65 以下V は 山形プレート1.0 以下T は CP-T1.0 以下P に 羽子板ボルト1.4 以下柱頭・柱脚I に 短冊金物1.4 以下及びPs ほ スクリュー釘併用羽子板ボルト1.6 以下床屋根の接合部Is ほ スクリュー釘併用短冊金物1.6 以下2 へ 10kN用引き寄せ金物1.8 以下3 と 15kN用引き寄せ金物2.8 以下4 ち 20kN用引き寄せ金物3.7 以下5 り 25kN用引き寄せ金物4.7 以下3D ぬ 15kN用引き寄せ金物2枚5.6 以下- - -5.6 超J1 を 腰掛け蟻+羽子板ボルト-床・屋根の接合部J2 わ 腰掛け蟻+羽子板ボルト2枚-T1 (ⅰ) かたぎ大入れ短ほぞ差し、SA-胴差と通し柱T2 (ⅱ) かたぎ大入れ短ほぞ差し、S-T3 (ⅲ) かたぎ大入れ短ほぞ差し、HD-B15-接合金物凡例 (下期金物は柱下部.上部に取り付けるものとする)特記なき柱はかすがい打ちとする。 2 へ 1×ろ 132.5L L4.0×4.0 × 8 ろ 1 P 適1 に 8 × 4.0 0.5 0.0 0.6 (4.0+0.0)x0.5-0.6=1.40 適 P(4.0+0.0)x0.5-0.6=1.40 0.6 0.0 0.5 4.0 × 8 へ 1 P 適る 9 1 (2.5+0.0)x0.5-0.6=0.65 0.02.50.6 0.5 × L 適〇 (2.5+0.0)x0.8-0.4=1.60 0.0 Ps 適 0.4 0.8 13 い 1 2.5× 13 は (2.5+0.0)x0.5-0.6=0.65 0.0 2.5 L 適 0.6 0.5 1〇 13 る 1 適 Ps筋違 たすき掛け 45x90 壁倍率 4.0る12 × 2.5 0.0 0.5 1 0.6 (2.5+0.0)x0.5-0.6=0.65 適 L沼田西分団屯所建設工事A-3:100%A-4: 71%図面縮小率NO.TITLENAMESCALECH. CH. DR.JOB NO. DATE岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)0497号特記事項 訂正事項1/50A19待機室矩計図 S=1/501FL±0▽5,915GL±0▽矩計図、断面詳細図3,370350 201052,715 180 12050300900900200 3,170200 3,1703,370 4353,805待機室FL±0▽GL±0▽1005窯業系鼻隠し板16x180窯業系破風板14x210軒裏:ケイカル板t=6 EP-GカラーGL鋼板製見切り外壁:窯業系防火サイディングt=16カラーGL鋼板製水切りアルミサッシ120 200 2,500カラーGL鋼板製水切りPBt=12.5の上ビニルクロス貼JAS構造用合板t=9(特類)アルミサッシカラーGL鋼板製水切りコンクリート金コテ仕上げ(スクエアトーン吸音板)塩ビ製見切り 塩ビ製見切り窯業系鼻隠し板16x180カラーGL鋼板製見切り軒裏:ケイカル板t=6 EP-G500 500150外壁:窯業系防火サイディングt=16通気胴縁t=18透湿防水シート(重ね:上下90mm,左右150mm以上)1FL±0▽(車庫)2,6553,370150 515500シャッター角形ケース軽量バランスシャッター三方枠:SUS304 t=1.5 H.L1,500 6,370470470120 50300120200コンクリート金コテ仕上げ外壁:窯業系防火サイディングt=16通気胴縁t=18透湿防水シートJAS構造用合板t=9(特類)基礎立上り部の厚さ:120mm基礎の高さ:350mmベタ基礎スラブの厚さ:t=200mmベタ基礎スラブの配筋:縦・横 D-13@250 ダブル基礎立上り部の厚さ:120mm基礎の高さ:350mmベタ基礎スラブの厚さ:t=200mmベタ基礎スラブの配筋:縦・横 D-13@200 ダブル車庫455断面詳細図 S=1/50外壁:高性能グラスウール14Kt=105mm天井裏:高性能グラスウール14Kt=155mm鋼板製水切り500 500GL±0▽2,655 3453,0001FL±0▽(車庫)50GL±0△2025.01カラーGL防湿シートt=0.15屋根:カラーGL鋼板t=0.5 たてはぜ葺きゴムアスルーフィング構造用合板t=12 特類屋根垂木45x75@364 杉(軒先:ハリケンタイ金物にて固定、水上・水下共)母屋105x105@910吊り木36x36@910タテ・ヨコ共野縁受け36x36@910野縁36x36@455タテ・ヨコ共化粧石膏ボードt=9.5壁胴縁 18x45@455杉 タテ・ヨコ共屋根:カラーGL鋼板t=0.5 たてはぜ葺きゴムアスルーフィング構造用合板t=12 特類屋根垂木45x75@364杉(軒先:ハリケンタイ金物にて固定)母屋105x105@910吊り木、野縁材 杉額縁:既製品50捨てコンクリートt=50割栗石t=120150120 120150捨てコンクリートt=50割栗石t=120沼田西分団屯所建設工事コンクリート打放の上面補修コンクリート打放の上面補修コンクリート打放の上面補修PBt=12.5の上ビニルクロス貼1,200 400400 1,200平面詳細図 S=1/50水勾配2%1FL=±0ACSS流し台A-3:100%A-4: 71%図面縮小率NO.TITLENAMESCALECH. CH. DR.JOB NO. DATE岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)0497号特記事項 訂正事項平面詳細図1/50A真北12,2855,915 6,3705,9154,850 1,06512,2855,915 6,3701,820 4,0955,9154,095 1,820700±03,0003,040待機室+15033.04㎡車庫26.08㎡4860×1690積載車+1501.93㎡±01,6501,650Y方向X方向い ろ は に ほ へ と り ぬい ろ は に ほ へ と り ぬ る る1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 131 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13ち ち(下地補強共)クーラー用スリーブφ751SS2AW2AW20+1001FL-50=GL±0GL±0GL±0 GL±0GL±02025.01間柱:33x105 杉間柱:33x105 杉エアコン設置位置に下地補強キーボックス沼田西分団屯所建設工事+150 +130740AD1+150 +130AD17401WD水栓柱ライニング天板:梁成材t=25の上メラミン化粧板貼りトイレタンク:手洗い付きA A B鋼製棚 鋼製棚 鋼製棚A-3:100%A-4: 71%図面縮小率NO.TITLENAMESCALECH. CH. DR.JOB NO. DATE岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)0497号特記事項 訂正事項1/50A21ケイカル板t=6.0の上 EP-Gケイカル板t=6.0の上 EP-G南 面3,0004,095 4,095北 面3,000130 2,87013020 2,000シャッターボックス軽量バランスシャッター2,655 345ケイカル板t=6.0の上 EP-G室 名 床巾木・腰 壁天 井備 考車庫3,0006,370 6,370西 面 東 面3,000130 2,870130 2,8703,0003,000展開図(1)2025.01カラーGL鋼板製水切り車庫2,655 345沼田西分団屯所建設工事コンクリート打放しの上面補修消火器コンクリート金コテ仕上コンクリート打放の上面補修コンクリート金コテ仕上ケイカル板t=6.0の上 EP-Gコンクリート打放の上面補修 A-3:100%A-4: 71%図面縮小率NO.TITLENAMESCALECH. CH. DR.JOB NO. DATE岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)0497号特記事項 訂正事項展開図(2)1/50A22化粧石膏ボードt=9.5(スクエアトーン吸音板)同等品2,500150150 2,500化粧石膏ボードt=9.5(スクエアトーン吸音板)同等品PBt=12.5の上ビニルクロス貼西 面5,915 5,9155,915 5,915不燃PBt=12.5の上不燃ビニルクロス貼南 面東 面 北 面室 名 床巾木・腰 壁天 井備 考待機室待機室9002,5002,0002025.01※化粧石膏ボードt=9.5(スクエアトーン吸音板):不燃材エアコン設置用の下地補強位置構造用合板t=12カラーGL鋼板製水切り沼田西分団屯所建設工事コンクリート打放の上面補修コンクリート金コテ仕上コンクリート金コテ仕上コンクリート打放の上面補修流し台、水切り、 消火器1,200 400A-3:100%A-4: 71%図面縮小率NO.TITLENAMESCALECH. CH. DR.JOB NO. DATE岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)0497号特記事項 訂正事項1/50A23PBt=12.5の上ビニルクロス貼化粧石膏ボードt=9.5(スクエアトーン吸音板)同等品2,400 1501,065 1,820 1,065 1,820化粧石膏ボードt=9.5(スクエアトーン吸音板)同等品南 面PBt=12.5の上ビニルクロス貼西 面 北 面 東 面室 名 床巾木・腰 壁天 井備 考便所トイレ2,000展開図(3)2025.01沼田西分団屯所建設工事コンクリート金コテ仕上コンクリート金コテ仕上コンクリート打放の上面補修コンクリート打放の上面補修A-3:100%A-4: 71%図面縮小率NO.TITLENAMESCALECH. CH. DR.JOB NO. DATE岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)0497号特記事項 訂正事項建具表1/50A241FL(車庫±0)三方枠:ステンレスSUS304t=1.5 H.L標準金物一式スラット塩ビ鋼板、ガイドレールステンレス鋼板、ケース角形、座板ステンレス鋼板軽量バランスシャッターシャッターケース345 2,6553,000車庫 SS-1記号・数量姿 図種 類仕 上金 物硝 子備 考備 考硝 子金 物仕 上種 類姿 図記号・数量丁番、DC、レバーハンドル、シリンダー錠、サムターン錠、戸当たり、標準金物一式住宅用アルミサッシュ片開き戸AD-1 待機室2,0001FL150740FL(待機室)12025.01沼田西分団屯所建設工事2アルミパネルアルミパネル▽FL7002,000片開きドア木製フラッシュ戸ポリ合板張りレバーハンドル、ラバトリー錠、丁番、DC,標準金物一式WD-1 1 トイレ1FL(待機室)住宅用アルミサッシュ引き手、戸車、クレセント、標準金物一式1501FL(車庫±0)9001,650待機室 AW-2 2引き違い窓1,200型板4㎜+A16+透明3㎜LowE網戸アルミパネルt=18.0(アルミ平板t=3+発砲スチロールt=12+アルミ平板t=3)鋼製棚 姿図、棚板詳細図1階 車庫中量棚 ホ-ス棚配置図 S=1/60水勾配 2%『水上』『水下』1 3 21 2 3 4床固定(SUS)あと施工アンカーM8x50(SUS)床固定(SUS)あと施工アンカーM8x50(SUS)BA120(2141)1500 (71)アジャスターM12(SUS)42.7609.5652.2120(1571)80.5727.8647.3ホース受パイプ(φ42.7×t2.3)(637)(37)14455555アジャスターM12(SUS)254505002530(197)1010174555 554040610650(41)610650210080.5680599.5626530 9501500B:1555(W1500+55)27.527.51800A:1855(W1800+55)27.527.51800A:1855(W1800+55)27.527.5ホース:W100(φ500)支柱上部カバー?500側受ホース受パイプ(2段目のみ)ホースφ50022025 4505002530BLH 671-aa4SOR台 数型 式棚段数61階 車庫 中量棚 ホ-ス棚 数量表2単式 2連 有効3段延連数2aa=D500mm(奥行外寸 )A記号BLH 552-aa3SOR1単式 1連 有効2段 (ホース受パイプ付)1B中量棚ホ-ス棚ホ-ス棚-13 317 1合 計: : :450kg/段 (等分布荷重)棚板耐荷重: A棚~アジャスター(M12:SUS) 附属品支柱上部カバー・アジャスター(M12:SUS)用いないボルトレスフレーム構造: 450mm 棚板奥行B棚~ホース受パイプ及び側受(2段目のみ・H84)、製作備考: : : : : : :50mm 段替ピッチホワイト系色(F☆☆☆☆相当) 塗装色ISO9001 及び ISO14001 認証取得工場200kg/段 (等分布荷重)ホース受パイプ耐荷重支柱・連ツナギ・側ツナギによるブレースを 棚構造床固定(M8:SUS) 床固定A:1855(W1800+55)B A A52.5637052.56265950 B:1555(W1500+55)10A:1855(W1800+55)1030犬 走 り409552.5399052.5346030500+100車庫積載車4860x1690水勾配2%SS+130A-3:100%A-4: 71%図面縮小率NO.TITLENAMESCALECH. CH. DR.JOB NO. DATE岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)0497号特記事項 訂正事項1/60A2025.011/4025鋼製棚 姿図、 棚板詳細図 S=1/40沼田西分団屯所建設工事真北道路境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線2,0001/250(外構)配置図A訂正事項 特記事項一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)0497号一級建築士 第102449号 岡田文夫岡 田 建 築 設 計 事 務 所DATE JOB NO.DR. CH. CH.SCALENAMETITLENO.A-3:100%A-4: 71%図面縮小率道 路・KBM0.00汚水貯水槽2025.0126汚水雨水-330-580-295-190-320-235-370+100-195-185+200+105-355-690+200-370+130+200+200+200+200汚水既設雨水管既設汚水管既設汚水管汚水汚水既設雨水桝建築建物+130+200-370凡例既設高さを示す計画高さを示す+100-57-55-75+135+100ABCD(外構)配置図 S=1/250鉄筋コンクリートU型側溝縁石外構 一覧表番号 工事名 数量 単位1 ホース乾燥柱 1 台4 5 6 アスファルト舗装工 ㎡7 8 マンホール嵩上げ工 ヶ所9 掲示板 1 台101112既設雨水管+65-200㎡① ホース乾燥柱④ 鉄筋コンクリートU型側溝工 U-300A L=21.0m縁石工 m m 21.0 U型側溝道路境界線E 路盤工 t=150隣地境界線⑤ 縁石工 L=1.4m道 路(法42条1項1号)9,000⑤ 縁石工 L=9.0m防草シート+砕石敷き29.6⑥ アスファルト舗装工t=50 A=306㎡306アスファルト舗装ホース乾燥柱マンホール嵩上げ排水管集水桝掲示板防草シート+砕石敷き t60⑨ 掲示板⑧ マンホール嵩上げ工⑧ マンホール嵩上げ工⑤ 縁石工 L=19.2m2④防草シート+砕石敷き t=60 A=250㎡④防草シート+砕石敷き t=60 A=578㎡828(19.2+9.0+1.4)(250+578)沼田西分団屯所建設工事A-3:100%A-4: 71%図面縮小率NO.TITLENAMESCALECH. CH. DR.JOB NO. DATE岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)0497号特記事項 訂正事項1/10A2025.0150 150再生クラッシャーランプライムコートPK-3再生加熱アスファルト混合物又は加熱アスファルト混合物路 床路 盤表 層⑥アスファルト舗装工 詳細図 S=1/101/30コンクリート境界ブロックモルタル基礎コンクリート再生クラッシャーラン整地面120120550100220⑤縁石工 詳細図 S=1/1027沼田西分団屯所建設工事(外構)外構図④鉄筋コンクリートU型側溝工 詳細図 S=1/3045゚U-300A基礎砕石敷モルタルR5060 260 6010030 30060 240L=100040050 300 50500300鉄筋コンクリートU型側溝 U-300AA-3:100%A-4: 71%図面縮小率NO.TITLENAMESCALECH. CH. DR.JOB NO. DATE岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)0497号特記事項 訂正事項A(外構)① ホース乾燥柱 取付詳細図 S=1/502025.0128ロープ(6ヶ所)φ9 クレモナロープストラップSSTP ボルトM16アームタイレスバンド(重耐力型)SABD-19T-DW腕金 1800B(B) 1800×3.2×75×75腕金 1800B(B) 1800×3.2×75×75アームタイレスバンド(重耐力型)SABD-19T-DW1,8001,800GL滑車ステンレス製耐荷重400㎏滑車ステンレス製耐荷重400㎏腕金 1800B(B) 1800×3.2×75×75アームタイレスバンド(重耐力型)SABD-19T-DWストラップSSTP ボルトM16ロープ(6ヶ所)φ9 クレモナロープ腕金 1800B(B) 1800×3.2×75×75アームタイレスバンド(重耐力型)SABD-19T-DWコンクリートポール※金物は溶融亜鉛メッキとする※根巻コンクリート施工の際は、転倒防止措置を講じて施工の事。 2地耐力(kN/m )700 550 38650 500 36600 500 34基礎寸法 a60055050基準風速450 3245030100 Vo(m/s)※有効W,有効Hは掲示可能寸法を示す。 照 明:LED(自動点滅器付)AC100V本体・支柱:アルミ押出し形材 クリアー付 重量:41kg色 調:SLC(サンシルバー), BD(ダークブロンズ)掲示ボード:マグネットボード(ホワイト)3mm保 護 板:強化ガラス 5mm錠 前:プッシュ錠 キー付 (マグネット付)B'B(電源引き込み)フレキシブル管A'AG.L31PKA-H-1510-S(㈱カシイ同等品)2025.01⑨ 掲示板 詳細図 S=1/20真北道路境界線道路境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線1/250仮設計画図(参考図)A訂正事項 特記事項一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)0497号一級建築士 第102449号 岡田文夫岡 田 建 築 設 計 事 務 所DATE JOB NO.DR. CH. CH.SCALENAMETITLENO.A-3:100%A-4: 71%図面縮小率道 路道 路・KBM0.009,000(法42条1項1号)汚水貯水槽2025.0132汚水雨水-190-320-185汚水既設雨水管既設雨水管既設汚水管既設汚水管汚水汚水建築建物交通誘導員凡 例仮設計画図(参考図) S=1/250昇降階段くさび緊結式足場W=600 先行手摺仮囲:波形亜鉛鋼板 H=1800 L=45m出入り口:カードフェンス1.8×1.8 3枚沼田西分団屯所建設工事A-3:100%A-4: 71%図面縮小率NO.TITLENAMESCALECH. CH. DR.JOB NO. DATE岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)0497号特記事項 訂正事項電気設備工事 特記仕様書沼田西分団屯所建設工事E1[めっき付着量300g/㎡以上]とする。 6600V トリプルレックス型架橋ポリエチレン絶縁耐燃性ポリエチレンシースケーブル(6600V CE/F(EE))6600V 架橋ポリエチレン絶縁耐燃性ポリエチレンシースケーブル(6600V CE/F(EE)) 種類6kV EM-CET(EE)6kV EM-CE(EE)呼称(図示記号)(1)機器の据付け及び取付け確実に行えばよいものとする。 構内通信線路 受変電設備 雷保護設備 構内交換設備建物側配管引込み部の地盤変位対応(沈下量 ・0.2m以下 ・0.6m以下 ・1.0m以下) 設備工事編)(令和4年版)」(ただし改修工事の場合は「公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)(令和 4年版)」)(以下「標準仕様書」という)及び「公共建築設備工事標準図(電気設備工事編)(令和4年版)」建物側配管引き込み部の地盤変位対応書の重要な変更が生じたものとして取り扱うこととし,変更施工(業務)計画書の提出を求める。 (3) 「法令及び条例等に基づく各種手続き及び許可承諾条件」等の変更が生じた場合は,施工(業務)計画 イ 上記アの内容について「不測の事態等が生じた場合の対応方法」 ア 発注者から明示又は受注者が自ら行う「法令及び条例等に基づく各種手続き及び許可承諾条件」 ウ 上記ア,イの内容について「現場作業に従事する者に対する周知の方法」5. 施工(業務)計画書への記載 (2) 「施工方法」等の関連する項目に,許可承諾条件等を適切に反映するよう求める。 (1) 次の内容について,「その他」項目に記載を求める。 制度関係要綱」に掲載している。 関係の様式」に掲載している。 また,完成検査までに提出するアンケートは,「広島県の調達情報」の「入札・契約制度> 入札・契約快適トイレチェックシートの様式は,「広島県の調達情報」の「様式集>建設工事関係_その他の契約試行要領(令和4年6月1日一部改正)」に基づき実施するものとする。 本工事は快適トイレモデル工事(※発注者指定型 ・受注者希望型)であり,「快適トイレモデル工事4. 快適トイレモデル工事高圧スイッチギア(PW形) 高圧スイッチギア(CW形)シール形ニッケル・カドミウムアルカリ蓄電池 制御弁式据置鉛蓄電池据置ニッケル・カドミウムアルカリ蓄電池 ベント形据置鉛蓄電池・ 蓄電池監視制御装置パワーコンデショナ及び系統連系保護装置交流無停電電源装置(UPS)太陽光発電装置監視カメラ装置中央監視制御装置・ ・ ・ ・低圧回路 高圧回路 絶縁監視装置 ・高圧負荷開閉器 高圧限流ヒューズ高圧進相コンデンサ 高圧避雷器 高圧交流遮断器高圧変圧器(特定機器)高圧機器 ・可変速運転用インバータ装置・制御盤 キュービクル式配電盤 分電盤(実験盤を含む) 盤類 ・ ・・照明制御装置LED照明器具(一般屋内用に限る)品 目別表-1「外部機関等による評価済み機材表」機 材 名 本工事の施工に当たり,東洋ゴム化工品(株)又はニッタ化工品(株)で製造された製品や材料を用いる場合3. 防振ゴム等の製造検査には,使用するまでに第三者機関による品質を証明する書類を提出すること。 その他受けた後に登録機関に登録申請し,登録機関発行の「登録内容確認書」を監督職員に提出しなければならない。 に基づき,受注,変更,竣工,訂正時に工事実績情報として「工事実績データ」を作成し,監督職員の確認を分電盤,OA盤,実験盤2. コリンズ登録について〃2,300〃天井下~中 心知 検 ス ガ 知 報 災 火 信 受 同 共 ビ レ テ 援 支 導 誘 示 表 声 拡計 時 気 電換 交 内 構 力 動 灯 電 通 共 力 電1,500(上端1,900以下)〃壁掛形親時計天井高×0.9床 上~中 心 子時計 〃床 上~中 心 標準図による 〃天井高×0.9 〃床 上~中 心天井高×0.91,300〃壁付電話機テレビ端子 標準図による 身障者用インターホン(子機) 200 200床上~操作部〃床上~中心天井下~上 端〃800~1,500800~1,500800~1,500表示灯ベル発信機機器収容箱受信機・副受信機 150 300 200 天井下~上 端〃床 上~中 心 〃 (和室)機器収容箱情報・出退表示盤 4001,300壁付アッテネータ壁掛形スピーカ 300 床 上~下 端 電源箱ベル,ブザー,チャイム1,300床 上~中 心 1,300 受付押ボタン(一般)壁付発信器 〃(車椅子用居室) 〃(車椅子用ベッド周辺)〃 (鏡上)300~400 〃 〃 〃 (トイレ)〃 〃鏡上端~中 心 〃 (踊場)ブラケット(一般)1502,000~2,5002,100~2,300〃 〃床 上~中 心操作スイッチ手元開閉器壁掛形制御盤1,3001,5001,500(上端1,900以下)床 上~中 心天井下~上 端床 上~下 端 〃 (和室)壁付アウトレット保安器箱端子盤150300200300900 〃〃(車椅子用ベッド周辺)1,800 〃(自動・手動切替)床 上~中 心台 上~中 心〃 〃 〃 (土間) 〃 (台上) 〃 (和室)コンセント(一般)800~1,300150150300〃 〃(多機能トイレ・車椅子用居室)1,100 (居室子機) 車椅子用インターホン床 上~中 心200 天井下~上 端 900 〃1,300〃壁付インターホン(上記以外)壁付押ボタン(多機能トイレ)壁付押ボタン(多機能トイレ)床転倒時用 300 300 300床 上~上 端天井下~中 心 〃(LPガス)検知器(都市ガス)ガス漏れ中継器外部受付用インターホン(子機)〃スイッチ1,1001,300取付高(mm) 取付高(mm)測 点名 称協議する。 機器取付高は下記を標準とする。ただし,天井高3m以上の場合及び機器の使用に支障がある場合は監督職員と測 点引込開閉器取引用計器1,500(上端1,900以下)1,800~2,0001,800~2,200 床 上~中 心地 上~窓中心1. 機器取付高床 上~中 心900400〃名 称〃なお,途中変更時の登録が必要な場合とは,工期の変更,技術者の変更があった場合とする。 受注者は受注時又は変更時において請負金額が500万円以上の工事について,工事実績情報サービス(CORINS)ホーム分電盤拡声設備 (一斉回路は使用しない)・増幅器の入出力配線と外部配線(壁ボックス等)の接続はコネクタによる。 ・時報及び自動放送(体操放送等)はアッテネータを経由した回路とする。増幅器・高圧受電みなし低圧連系 ・高圧連系 ・低圧連系・液晶 ・LED表示装置定格容量 ___kW以上公称出力 ___kW以上・軽油 ・A重油返油ポンプのあるシステムでフロートスイッチの上限フロートは,通過形接点とする。 ___kVA以上・高圧 ・低圧4. 連系する電力系統3. 表示装置2. パワーコンディショナ1. 太陽電池アレイ〈太陽光発電装置〉4. 燃料種別3. 燃料小出槽2. 発電機容量〈燃料系発電装置〉1. 電気方式発電設備交流出力の電気方式 _相 _線 __V自立運転機能 ( ・有 ・無)標準仕様書によるほか電力ヒューズ現用定格値のものを現用数 3. 予備品等モールド変圧器の表面は充電部とみなし,注意標識を取付ける。 2. 変圧器・移動車輪(75kVA以上のもの) ・防震ゴム ・ダイヤル温度計(置針付)次のものを付属させる。 ___kVA 1. 受変電設備容量2. 接地システム1. 大地抵抗の測定・構造体利用接地極 ・A型接地極 ・B型接地極 ・JIS A 4201-1999工事着手前に大地抵抗率を測定し,測定表及び接地極省略判定記録書を監督職員に提出する。 しヒューズ)を設ける。ただし,ガーデンライトは除く。 照明用ポールは配線用遮断器(トリップ機能なし)又はカットアウトスイッチ(素通 6. 照明用ポール5. 高圧ケーブルの屋外 端末処理・一般形 ・耐塩形 高圧ケーブルの両端部にシースの縮み対策(熱収縮テープによるシースずれ止め対策 4. 高圧ケーブルの端末部等)を行う。 ※別置制御装置までの制御ケーブルを付属すること。 ※閉鎖形(中耐塩形) ・閉鎖形(重耐塩形)・避雷器内蔵 ・地絡継電器付(※方向性 ・無方向性)3. 高圧負荷開閉器ハンドホール内のケーブル支持等は,マンホールに準じて行う。 蓋の記号表示 鋳型流込み(・電力 ※電気 ・ )アスファルト舗装面に使用するハンドホール及び鉄蓋は,アスファルト舗装用とする。 2. 地中箱埋設深さ 特記なきは地表面(舗装がある場合は舗装下面)から300mm以上とする。 1. 施工方法構内配電線路3. 壁掛電話機 送受話器の落下防止を施す。 2. 保安器用接地 ※本工事 ・別途工事1. 型式 ※ボタン電話装置 ・交換装置(2)LED照明器具の定格入力電圧はユニバーサル電圧(100V~242V)に対応する材料とする。 ・接地極付きコンセント(2P15A)はプラグ無しとする。 ・防水形コンセントはプラグ無しとする。 ・ハーネスジョイントボックス用OAタップのケーブルは,ハロゲン及び鉛を含まない明るさセンサーによる照明制御を行う部屋は,照度測定を行い,測定表を監督職員に(1)LEDの光源色は別図面に指定がある場合を除き下記による。 照度測定(100%点灯時(※夜間 ・ ))(調光制御点灯時(※夜間 ※昼間))提出する。なお,測定箇所は監督職員の指示による。 納入数 ※1個 ・ 個納入数 ※1個 ・ 個納入数 ※1個 ・ 個設定器機能 ・アドレス設定 ・グループ設定 ・パターン設定・タイムスケジュール設定電灯設備1. 配線器具2. 照明器具3. 照明制御の照度測定等4. 照明制御装置設定器5. 多重伝送リモコンアドレス 送信器 自己点検送信器6. 非常照明・誘導灯1. インバータ装置の規約効率 三相可変速運転用インバータ装置の規約効率は次の数値以上とする。 電動機出力(kW)規約効率(%)電動機出力(kW)規約効率(%)0.4 0.75 1.5 2.2 3.7 5.5 7.5 1115 18.5 22 30 37 45 55 7586.0 88.5 92.0 93.0 94.0 94.0 94.5 94.595.0 95.5 95.5 95.5 95.5 95.5 95.5 95.5備考(1)規約効率はJIM-TR245「汎用インバータの規約効率」により算出した値とする。 (2)0.4kWの効率はJIS C 4212「高効率低圧三相かご形誘導電動機」の定格電圧200V, IP4X,6極,50Hzの電動機を駆動したときの値とする。 (3)0.75kWの効率はJIS C 4213「低圧三相かご型誘導電動機トップランナーモー ター」の定格電圧200V,IP4X,6極,50Hzの電動機を駆動したときの値とする。 動力設備 ものとする。 LEDの光源色 (・電球色 ※昼白色)シール等を貼付し,用途を表示する。 屋外露出配管(厚鋼電線管)で塗装を行わない場合は,溶融亜鉛めっき仕上げ 22. 屋外露出配管の仕上げ (付属品を含む)塗装する部分 ・居室( )・廊下 ・屋上,屋側 ・屋外 ・機械室 21. 露出配管の塗装は監督職員の承諾を受けて変更してもさしつかえない。 20. 電線本数・管路等 分電盤,制御盤,端子盤などの2次側以降の配線経路,電線太さ,電線本数,管径など38. 工事中情報共有システム37. 交通誘導員36. 工事現場の表示35. 官公署への手続き34. 屋上・屋側等への設置33. 露出配管の固定保護32. 呼び線31. 適用区分30. 配線図記号その他29. 天井仕上げ区分28. 他工事との取合い っての評価を行うためのアンケート等を求められた場合,協力しなければならない。 図面に記載されていない工事区分は,別紙工事区分表による。 (2)本工事で使用する情報共有システムは次とする。 広島県工事中情報共有システム__________作業期間,交通誘導員を___(人/日)配置すること。 を遅滞なく行う。 機材の周囲処理 処理を行う。 2.5m以下のサドル及びダクターには保護を行う。 長さ1m以上の入線しない電線管には1.2mm以上の樹脂被覆鉄線を挿入する。 建設省告示第1455号における区域 別表( )(2)積雪荷重(1)風圧力建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。 (1)EEF1.6-2C×2は,EEF1.6-4Cを使用してもよい。 (2)EMケーブルの表記は警報用及び同軸ケーブルを除き「EM-」を省略する。 ( )書きの室名は直天井を示し,その他は二重天井を示す。 風速(Vo= ・30 ・32 ・34 m/s) 地表面粗度区分( ・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ)建築物(構造体)に直接設置するプルボックス,各種盤及びダクターには周囲にシール工事の着手,施工,完成にあたり,関係官公署その他関係機関への必要な届出手続き等現場の見えやすい位置に,監督職員が指示する次の表示板を設置する。 ※工事名等の表示板(900mm×600mm) ・工事概要等の説明看板(900mm×600mm)情報共有システム運用ガイドライン」に基づき実施すること。 (1)本工事は,受発注者間の情報を電子的に交換・共有することにより,業務の効率化を図る情報共有システムの対象である。なお,運用にあたっては「広島県工事中(3)監督職員及び受注者が使用する情報共有システムのサービス提供者(以下「サー ビス提供者」という。)との契約は,受注者が行い,利用料を支払うものとする。 (4)受注者は,監督職員又はサービス提供者から技術上の問題点の把握,利用にあた https://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/asp/index.html27. 接地極 支持金物等26. 屋上・屋側の25. プルボックスの塗装24. カバープレートの用途別表示よるものとし,次による。 EM-高圧架橋ポリエチレンケーブルは,JIS4935「6600V架橋ポリエチレンケーブル(3層押出型)」に 19. ケーブルの種類(1)EM電線類で規格等の記載のないものは,ハロゲン及び鉛を含まないものとする。 (2)通信ケーブルでJCS規格にない対数のケーブルはJCS規格に準じたものとする。 (3)盤内配線はEM電線を使用する。ただし,製造者標準品は除く。18. 電線類(3)横引き配管等の耐震支持は,施設の分類に応じたものとする。 設計用水平地震力の1/2とし,水平地震力と同時に働くものとする。 次に示す設計用標準水平震度を乗じたものとする。 設計用水平地震力は,機器重量[kN]に,地域係数(・1.0 ※0.9 ・0.8)とただし,重量1kN以下の軽量な機器については,設備機器の製造業者の指定する方法で 上層3階,13階建以上の場合は上層4階とする。 一般の施設 特定の施設設計用標準水平震度設置場所 上層とは2~6階建の場合は最上階,7~9階建の場合は上層2階,10~12階建の場合は ・交換機 ・火災報知受信機 ・中央監視制御装置 ・通信総合盤 ・ )(2)設計用鉛直地震力 (・配電盤 ・非常用発電機 ・直流電源装置 ・交流無停電電源装置重要機器は次のものを示す。 水槽類には燃料小出し槽を含む。 中間階とは地階,1階を除く各階で上層階に該当しないもの。 機器種別防振支持の機器水 槽 類防振支持の機器水 槽 類機 器防振支持の機器水 槽 類地下及び1階上層階屋上及び塔屋中間階2.02.02.01.51.51.51.01.01.51.52.01.01.51.51.00.61.01.01.52.01.51.01.51.00.61.01.01.01.51.00.61.00.60.40.60.6一般機器 重要機器 一般機器 重要機器機 器設備機器の固定は次に示す設計用地震力に耐える方法とする。17. 耐震措置最大電力500kW以上の場合においても,第1種電気工事士により施工を行う。16. 電気工事士確認強度 対象機器ごとのアンカーボルト1本に作用する引抜き力以上対象機器 (・配電盤 ・非常用発電機 ・直流電源装置 ・変圧器 ・ )試験箇所数 1施工単位に対し1本以上試験方法 引張試験機による引張り試験15. あと施工アンカー 施工後確認試験付属装置等を用いて施工すること。 14. 既存躯体への穿孔 穿孔機械を使用し,既存躯体に穿孔する場合は,金属探知により電源供給が停止できる場合,範囲は監督職員の指示による。なお,検査費は別途とする。 探査方法は電磁誘導式を原則とする。放射線透過検査等による埋設物の調査実施するはつり工事及び穿孔作業を行う場合は,事前に非破壊検査を行い監督職員に報告する。13. 非破壊検査・ 構内指示場所に堆積・ 構内指示場所に敷き均し※ 現場説明書の施工条件明示による 12. 建設発生土の処理構内につくることができる 11. 受注者事務所その他本工事で設置する 10. 監督職員事務所本工事に必要な工事用電力,水及び諸手続きなどの費用はすべて受注者の負担とする。9. 工事用電力,水,その他・外部足場( 種)・内部足場( 種)本工事で設置する。8. 足場するものとする。 当該建物の取得する施工図の著作権に係わる当該建築物に限る使用権は,発注者に移譲7. 施工図等 別契約の関係工事との取合いを十分に打合せ,各現場代理人捺印の上提出する。なお, る)。※既存完成図(CADデータ含む)の修正を行う(間仕切・室名も現状に合わせて修正す※工事写真は「営繕工事写真作成要領」によるほか監督職員の指示による。 ※建築工事に伴う工事の提出部数は,建築工事に合わせる。 し提出すること。 ※型式台帳は,監督職員が指定する様式で作成する。建物で使用する部材,機器を記入(13)型式台帳 式(12)保全管理台帳A4版・設備台帳A4版 部(11)展開接続図A3版製本 部(10)運転操作説明書A4版製本・取扱説明書1部 諸官庁届出書類(正)A4版 1部(9)諸官庁届出書類一覧表A4版 1部(8)工事概要調書A4版 2部(7)工事監理図書A4版 1部(6)電子成果品(電子納品)CDR 2部 (完成写真A4版カラーサービス版) 2部 (工事中写真A4版カラーサービス版)1部(5)工事写真(4)縮小完成図面・施工図面二折り製本A4版製本 2部(3)完成図面・施工図面二折リ製本A3版製本 1部(2)完成図書 1部(1)工事完成図書引渡書A4版 2部 ステンレス製プルボックスの塗装 ※有(メーカ指定色又は指定色仕上)・無(素地仕上)ステンレス製または鋼材に溶融亜鉛めっきを施したものとする。 EB×1(連結及び単独の場合,EBはD=14 L=1,500又はW=40 L=1,200とする)接 地 極EB×2連- 2組EB×1EB×1EB×1EB×3連- 2組EB×3連- 2組EB×3連- 2組EB×3連- 2組EB×3連- 2組EB×3連- 2組EB×3連- 2組接地極の材料は次による。 EAEBECEtELHEAtEDt及びEDaEA・DEA・C・D接地抵抗値測 定 用100Ω以下100Ω以下10Ω以下10Ω以下10Ω以下100Ω以下10Ω以下Ω以下10Ω以下10Ω以下10Ω以下記 号電話引込口の保安器用通 信 用通 信 用交 換 機 用高 圧 避 雷 器D 種C 種B 種A 種共 同 接 地共 同 接 地接地の種類EDELtEo(E,E ,E ,E ,Eの場合,EBはD=10 L=1,000又はW=30 L=900とする)・アスベスト含有設備資機材(・配線用遮断器 ・)し,監督職員に報告する。・微量PCB含有機器(・変圧器 ・ )(・PCB使用機器 ・アスベスト含有設備資機材(・配線用遮断器))特別管理産業廃棄物は関係法令に従い適切に処理する。 特別管理産業廃棄物 ※無 ・有 ・本工事において調査を行う。 引渡しを要するもの ※無 ・有(・金属類 ・盤類 ・電線,ケーブル ・ )本工事では,広島県産業廃棄物埋立税相当額を見込んでいる。 については,広島県産業廃棄物埋立税が課税されるので,適正に処理すること。なお,(3)本工事で発生する建設廃棄物のうち,広島県内の最終処分場に搬入する建設廃棄物源化に要する費用(単価)は変更しない。 計が最も経済的になるものを見込んでいる。従って,正当な理由がある場合を除き再資る施設のうち受入れ条件が合うものの中から,運搬費と受入費(平日の受入費用)の合(2)本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は,(1)に揚げ場合,その用途に応じて適切に処理するものとする。 ない中間処理施設にあっては,廃棄物処理法に定められた基準に従った適正な施設)で島市,呉市,福山市)が,廃棄物処理法に基づき許可した適正な施設(許可対象となら(1)本工事で発生した建設廃棄物は,広島県(環境県民局)及び保健所設置政令市(広再生資源化を図るもの ※無 ・有(・蛍光管 ・HIDランプ ・小型二次電池 ) 製造業者又は販売業者に回収を委託する。( ・ 別途 ※ 本工事)放射性物質を含むイオン化式感知器 ※ 無 ・ 有議する。 工事中,特別管理産業廃棄物が発生すると判明した場合,その処理方法は監督職員と協4. 発生材の処理処理すること。ただし,建設廃棄物が,破砕等(選別を含む)により,有用物となった撤去する機器類等について,製造年,品番等を確認し特別管理産業廃棄物の有無を調査 ④法令等で定めがある場合は,その許可,認可,認定又は免許を取得していること ③安定的な供給が可能であること ⑤製造又は施工の実績があり,その信頼性があること を評価された事を示す外部機関が発行する書面を提出し監督職員の承諾を受けた場合 となる資料を提出して監督職員の承諾を受ける。ただし,次の①から⑥すべての事項(2)別表-1に示す機材等を使用する場合は,次の①から⑥すべての事項を満たす証明 記事項及び図面表記の範囲内で,環境負荷を低減できる材料を優先的に選定するよう き策定された「広島県グリーン購入方針」に掲載されている品目については,他の特 また,国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(グリーン購入法)に基づ を使用する場合は,あらかじめ監督職員の承諾を受ける。 質及び性能を有するものとする。ただし,製造業者等が記載されている場合に同等品(1)本工事に使用する機材等は,設計図書に定める品質及び性能の他,通常有すべき品 は証明となる資料等の提出を省略することができる。 努めるものとする。 ⑥販売,保守等の営業体制が整えられていること。 ②生産施設及び品質の管理が適切に行なわれていること ①品質及び性能に関する試験データを整備されていること5. 機材の品質等の事前調査を行い監督職員に報告書を提出する。(・ ・ )施工に先立ち,改修工事関連(施工部位により既存性能を損なうおそれのある)部分 3. 施工調査2. 工事安全計画書 建設工事公衆災害防止対策要綱及び建築工事安全施工技術指針を参考に,工事現場の安全対策に関する具体的な工事安全計画書を監督職員に提出する。 工 事 種 別.工 事 仕 様 て,それらが関係法令等(条例含む)に抵触する場合には,関係法令等の遵守(1.1.13)を優先する。 (2)特記事項のうち選択する事項は○印の付いたものを適用する。ただし,○印のない場合は※印を適用する。 (1)項目は,番号に○印の付いたものを適用する。 2.特記仕様 イ 契約不適合調査…建設工事請負契約約款第46条の5に定める期間内 ア 公共事業労務費調査…工事中に実施(調査票の記入提出,発注者実施への協力等)(3)本工事は工事中及び完成後に必要に応じ次の調査を行うため,発注者より連絡があれば対応すること。 (2)機械設備工事及び建築工事を本工事に含む場合,機械設備工事及び建築工事はそれぞれの工事仕様書を適用する。 (以下「標準図」という)による。 (1)特記仕様及び図面に記載されていない事項は,国土交通省大臣官房官庁営繕部の「公共建築工事標準仕様書(電気1.共通仕様一般共通事項一般共通事項一般共通事項6. 完成時の提出書類等現場説明書による。1. 施工条件特 記 事 項項目3.建物概要2.工事場所1.工事名称延べ面積(m2) 別表第一の区分備 考 階 数 構 造建 物 名 称消防法施行令 建築基準法による(改修工事の場合の部分使用 ※ 無し・あり)対象部分:5.指定部分 ※ 無し ・ あり(工期 令和 年 月 日).工 事 概 要4.工事種目( 印の付いたものが対象工事種目)建物別及び屋外工事種目電灯設備動力設備電熱設備雷保護設備受変電設備電力貯蔵設備発電設備構内情報通信網設備構内交換設備情報表示設備映像・音響設備拡声設備誘導支援設備テレビ共同受信設備監視カメラ設備駐車場管制設備防犯・入退室管理設備火災報知設備中央監視制御設備医療関係設備構内配電線路構内通信線路調査を行う前に監督職員に調査計画書を提出する。 (3)標準仕様書で「特記がなければ,」以下に具体的な材料・品質性能・工法検査方法等を明示している場合におい・金属製(ステンレス,新金属も含む) ・樹脂製(使用場所 ) 23. フラッシュプレートの材質※ 工事管理ファイル ・ 施工計画書 ・ 工程表 ・ 打合せ簿 https://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/nouhin/index02.html 電子成果品を「営繕工事電子納品要領」に基づき作成する。 ・ 機材関係資料 ・ 施工関係資料 ・ 検査関係資料 ・ 発生材関係資料※ 完成図 ・ 保全に関する資料 ※ 施工図 ※ 完成写真 ・ その他39. 電子納品1. 施工方法ハンドホール内のケーブル支持等は,マンホールに準じて行う。 (沈下量 ・0.2m以下 ・0.6m以下 ・1.0m以下)2. 地中箱埋設深さ 特記なきは地表面(舗装がある場合は舗装下面)から300mm以上とする。 蓋の記号表示 鋳型流込み(※通信 ・ )アスファルト舗装面に使用するハンドホール及び鉄蓋は,アスファルト舗装用とする。 15項新設一式屋外新設一式屯所屯所沼田西分団屯所建設工事木造 平屋 61.07広島県三原市沼田西町小原字袖掛10200-63機 器A-3:100%A-4: 71%図面縮小率NO.TITLENAMESCALECH. CH. DR.JOB NO. DATE岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)0497号特記事項 訂正事項(注1) 図中、型番は参考型番を示す。 A B C照 明 器 具 姿 図(注2) 照明器具の消費電力はJIS C8105-3に規定する方法により測定された値とする。 WHS[凡例]引込開閉器盤盤図参照LED灯分電盤天井直付盤図参照LED灯LED灯天井直付壁付スイッチ1P15Ax1スイッチL1PL15Ax1D EWP防水スイッチ 1P15Ax1コンセント自動点滅器AS2P15Ax2100V 3Aコンセントコンセントコンセント2P15Ax2 接地極付2P15Ax1 接地極・接地端子付2P15Ax2 接地極・接地端子付コンセントコンセント 2P15・20A兼用x1 接地極・接地端子付配管配線配管配線配管配線配管配線床隠ぺい配線配管露出配線配管天井隠ぺい配線(配管)壁付換気扇、パイプファン 機械設備工事2P15Ax1 抜止付防水コンセント 2P15Ax2 接地端子付防水スイッチ3WP3W15Ax1プルボックス地中配線配管22EEET2EETエアコン用EETLKWPLRS1-08LE9器具光束:1045lm、消費電力:7W、電圧:100-242V5000K、Ra85、拡散タイプ、埋込穴φ150光源寿命40000時間 防雨型LED赤色表示灯一般タイプ、6900lmタイプ 、昼白色(5000K)、Ra83消費電力43.1W、定格出力型、電圧100~242VLEDダウンライト LEDベースライト 反射笠付LSS9-4-65LE9パナソニック NNF20298ZLEDベースライトパナソニック 直付XLX440KENULE9昼白色(5000K)、Ra83消費電力25W、定格出力型、電圧100~242VLEDウォールライト 20形防湿型・防雨型 LBF3MP/RP-2-06凡例、照明器具参考姿図予備電源別置型・非常用LED併用型一般タイプ、4000lmタイプ、保護等級:IP23器具光束990lm、消費電力10.0W、電圧100~242V5000K、Ra83E022025.01沼田西分団屯所建設工事A-3:100%A-4: 71%図面縮小率NO.TITLENAMESCALECH. CH. DR.JOB NO. DATE岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)0497号特記事項 訂正事項分岐遮断機(AF/AT)MCCB 2P30AF/20ATMCCB 2P30AF/20AT分岐遮断機(AF/AT)1MCCB 2P30AF/20AT待機室照明コンセントMCCB 2P30AF/20AT車庫照明コンセント待機室冷蔵庫23 45 6待機室コンセントMCCB 2P30AF/20ATDMCCB1φ3W200V/100V番号回路回路名称中性線欠損保護付ELCB 3P番号回路回路名称50AF/40AT320124函体把手塗装型式扉板、面板メーカー標準色樹脂製-2E幹線設備 系統図5個用スイッチボックスL-11φ3W100V/200V用 途全 長表面処理色 調 実用最大引き込み径間 (丙種風圧荷重)溶融亜鉛めっき鋼板にポリエステル粉体塗装電灯 ) m 14 m電灯6.3mフローコート溶融亜鉛めっき後ポリエチレン樹脂被覆 ポール本体ボックスアイボリー又はコーヒーブラウンx323m以下CMCCB 2P30AF/20AT樹脂製325幹線設備 系統図、電灯分電盤図200V309接地端子付とする。 (注記) 形状・寸法は参考とする。 屋内露出壁掛型、住宅用フタ付盤仕様(製造者標準仕様とする)電灯分電盤 L-1 結線図2(DVパナソニック(株)XDTA0163W(A)相当品1φWh1φ3W100V/200V引込5.5°EWHS待機室エアコン 待機室IHMCCB 2P30AF/20AT MCCB 2P30AF/20AT 予備 予備異種管接続CE14°-3CCE14°-3CE5.5°(G36)E037 83P50ATCE14°-3CE5.5°(VE36)CE14°-3CE5.5°(FEP50)EM-CE14°-3CEM-CE14°-3CE5.5°(VE36)EM-CE14°-3CE5.5°(FEP50)2025.01沼田西分団屯所建設工事A-3:100%A-4: 71%図面縮小率NO.TITLENAMESCALECH. CH. DR.JOB NO. DATE岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)0497号特記事項 訂正事項1/250電気設備 配置図E04隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線道 路道 路ACSS車庫トイレ待機室真北中国電力柱中国電力柱中国電力柱WHS1φ3W100V/200VED5.5°EM-CE14°-3C,E5.5°(FEP50)2025.01沼田西分団屯所建設工事A-3:100%A-4: 71%図面縮小率NO.TITLENAMESCALECH. CH. DR.JOB NO. DATE岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)0497号特記事項 訂正事項1/100真北5,91512,2855,915 6,3701,065 4,8504,095 1,8201,820 4,095 6,3701,820 4,095 500 500500500 5004,850 1,0656,370 5,91512,2855,915500500 500500平面図 S=1/100 屋根伏図 S=1/100車庫電気設備 平面図トイレE05待機室注 記1.特記なき配管配線は、下記の通りとする。 EM-EEF2.0-3C(PF22)EM-EEF1.6-3C(PF16)EM-EEF1.6-2C(PF16)EM-EEF1.6-3C(PF16)EM-EEF1.6-2Cx2(PF22)2.0EM-EEF1.6-2C+3C(PF22)L22222EET3L2E2E3トイレ1 C A待機室E車庫ポーチ1 21 4B13L LDSUS・WP2PB200x200x100以降配置図参照LK(冷媒管共巻)2.02.02.02.02.0LKAS6台上E2.042EETOB待機室入口52.0LKLEM-EEF2.0-3C(PF28)EM-CE14°-3C,E5.5°(FEP50)2025.01沼田西分団屯所建設工事散水栓図面縮小率NO.TITLENAMESCALECH. CH. DR.JOB NO. DATE岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)0497号特記事項 訂正事項MA-2:100%A-3: 71%―01特記仕様書 1 (7)運転操作説明書・取扱説明書を簡易にまとめたもの A4版製本 部呼径60Su以下の継手は、メカニカル形とし、SAS322を満足する・ 内部足場( ※ A、B、C、D種 ・ E種 ・ F種 ・ G種 )項 事 通 共 般 一共 項 事 通 般 一共 項 事 通 般 一 のとする。 施工図等の著作権に係る当該建築物に限る使用権は、発注者に移譲するも ※ 本工事 ・ 別途工事処理とする。 ・ 有( ・ ・) ・ 有( ・ 配管用保温材 ・ )する。 特 記 事 項 項目 区分係法令に従い適切に処理を行う。引渡しを要するもの以外は構外搬出適切アスベスト含有設備資機材(ガスケット、パッキン、たわみ継手等)は関特別管理産業廃棄物 ※ 無再生資源化を図るもの ※ 無フロン、臭化リチウム液、残油処理の搬出・処分費撤去機材等(アスベスト類を含む)の搬出・処分費工事現場の安全対策に関する具体的な工事安全計画書を、監督職員に提出現場説明書による。 建設工事公衆災害防止対策要綱及び建築工事安全施工技術指針を参考に、共 般 一 ※ 本工事 ・ 別途工事通 事 項 確認すること吸収冷温水機ユニット 遠心冷凍機別表-1コンパクト形空気調和機 パッケージ形空気調和機 マルチパッケージ形空気調和機エアフィルター(パネル形・折込み形) 自動巻取形エアフィルター 電気集じん器ガスエンジンヒートポンプ式空気調和機全熱交換器(回転形・静止形)空気調和機温水発生機ボイラー冷凍機冷却塔鋼製簡易ボイラー 鋳鉄製ボイラー 鋼製小型ボイラー 鋼製ボイラーユニット形空気調和機 ファンコイルユニット及びカセット形ファンコイルユニット冷却塔チリングユニット及び空気熱源ヒートポンプユニット 吸収冷温水機真空式温水発生機(鋼製・鋳鉄製) 無圧式温水発生機(鋼製・鋳鉄製)品 目立形遠心ポンプ ダクト付属品自動制御衛生器具タンクポンプ送風機FRP製パネルタンク 密閉形隔膜式膨張タンク(空調用・給湯用)衛生器具ユニット自動制御システム風量ユニット(定風量、変風量)横形遠心ポンプ 水中モーターポンプ(汚水用、雑排水用、汚物用)遠心送風機(多翼形送風機) 斜流送風機 軸流送風機 消音ボックス付送風機ステンレス鋼板製パネルタンク(溶接組立形・ボルト組立形)鋳鉄製ふた マンホールふた・弁桝ふた厨房機器 厨房システム消火装置 スプリンクラー消火システム 不活性ガス消火システム 泡消火システムハロゲン化物消火システム品 目機 材 名機 材 名1)国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(グリーン購入法)に基づき策定された「広島県グリーン購入方針」に掲載されている品目については,選定するよう努めるものとする。 2)建築物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び 性能を有すると共に、次の①から④を満たすものとする。 ① 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、 MDF、パーティクルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、 壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、塗料、仕上塗料は、ア セトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少な い材料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の 区分に応じた材料を使用する。 ② 接着剤及び塗料はトルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有 量が少ない材料を使用する。 ③ 接着剤は、可塑性(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2 -エチルヘキシル等を含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添 加されていない材料を使用する。 ④ ①の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器 類は、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散 しないか、発散が極めて少ない材料を使用したものとする。 6.環境への配慮1.施工図等3.施工条件4.工事安全計画書5.発生材の処理等 引渡しを要するもの ・ 有( ・ 機器類 ・ 金属類 ・) ※ 無2.保安規定 中国地方整備局制定の営繕工事事業用工作物電気保安規程を ( ・ 適用 ・ 準用 )する。 下とする。 品を指示、限定しない。 2)電動機出力、燃料消費量、圧力損失等は、原則として表示された値以1)機器類の能力、容量等は原則として表示された値以上とする。 機器類は、図示する形状及び配管等の取出し位置により、特定製造者の製1)本工事に使用する機材等は、設計図書に定める品質及び性能の他、通 常有すべき品質及び性能を有するものとする。 2)別表-1に示す機材等を使用する場合は次の①から⑥すべての事項を 満たす証明となる資料を提出して監督職員の承諾を受ける。ただし、 ①から⑥すべての事項を評価された事を示す外部機関が発行する書面 を提出し監督職員の承諾を受けた場合は、証明となる資料等の提出を 省略することができる。 ① 品質及び性能に関する試験データを整備していること。 ② 生産施設及び品質の管理を適切に行っていること。 ③ 安定的な供給が可能であること。 ④ 法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること。 ⑤ 製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。 ⑥ 販売、保守等の営業体制を整えていること。 8.機材の承諾図9.図形表示10.容量等の表示7.機材の品質等 ( ※ 現場説明書 ・ )による。 測定時期、測定対象化学物質、測定方法、測定対象室、測定箇所数等は建築物の室内空気中に含まれる化学物質の濃度測定 ※ 不要 ・ 要 12.化学物質の濃度測定・ 配管(配管工事) ・ 冷凍空気調和機器施工(冷凍空調機器据付)・ 建築板金(ダクト製作及び取付) ・ 熱絶縁施工(保温工事) 11.技能士の適用19.スリーブ針(JEAG9702-2013)」に基づき、高調波対策を行う。 成16年1月制定 原子力安全・保安院)」及び「高調波抑制対策技術指「高圧又は特別高圧で受電する需要家の高調波抑制対策ガイドライン(平・ ベローズ形(ステンレス製)つば付き鋼管製に替えて、非加硫ブチルゴム系止水材でもよい。 ※ ベローズ形 ・ スリーブ形※ 標準図(施工3)による。 ンレス製を使用する。 ステンレス管に使用するバルブは50A以下は青銅製、65A以上はステ制御及び操作盤( ※ 標準仕様書 ・ 図示 )による。 ・ 飲料水の水質の測定 ・ 雑用水の水質の測定 ・・ 風量調整 ・ 水量調整 ・ 室内外空気の温湿度の測定測定箇所等は監督職員との協議による。 ・ 室内気流及びじんあいの測定 ・ 騒音の測定 下記項目の総合調整を行ない測定表を監督職員に提出する。( 部)13.インバーター用14.総合試運転調整15.弁類16.伸縮管継手17.防振継手18.絶縁継手( ・ 給水 ・ ガス ・ 油 )配管の変位吸収はとする。 支持金物等はステンレス(SUS304)製又は、溶融亜鉛めっき仕上げス(SUS304)製とし、屋外及びピット内の配管、ダクトに使用するポンプ及び屋外設置機器・ピット内のアンカーボルト、ナットはステンレ鋼管とステンレス鋼管、銅管と鋼管は( ※ 標準図 ・ 図示 )による。 ・ ガス配管 ・ 冷温水配管 ・ 冷却水配管 抜取率は・ 標準仕様書による ・ %・ 放射線透過検査非破壊検査 ※ 無 ・ 浸透探傷検査又は磁粉探傷検査 接合方法 接合方法75A以上 ※ 電気融着接合50A以下 ※ メカニカル接合 ・ 電気融着接合※ 接着接合 ・ ゴム輪接合2)下記の箇所、若しくは図示により取付ける。 1)形式はピトー管式(コック付)とする。 ※ 固定式 ・ ユニット形空気調和機の冷温水入口 ・ 冷温水ヘッダーの各送り管 ・ 冷凍機類の冷却水出口 ・ ボイラー又は熱交換器の温水出口 ・ 冷凍機類の冷水出口( ※ 標準図(施工4,5) ・ 図示 )による。 20.瞬間流量計21.配管の建物導入部22.ステンレス鋼管の23.ビニル管の接合方法24.ポリエチレン管の25.溶接配管の検査26.異種管の接続 ( ※ 無 ・ )とする。 1)屋内露出(一般居室、廊下)の外装は ※ A1 ・ A22)冷媒管の保温外装は3)標準仕様書以外で多湿箇所の適用4)全熱交換器の機器外気側ダクト ・ 保温化粧ケース ・ 保温化粧ケース(耐候性樹脂製) 屋外保温化粧ケースの材質 ・ 耐候性樹脂 ・ ステンレス鋼板 ・ 高耐食鋼板(溶融亜鉛めっき)標準仕様書によるほか図示の箇所に設ける。 ( ※ 給気側 ・ 排気側外壁より 1m )は、保温(25mm厚)する。 屋内露出 ・ 合成樹脂カバー(A1・(イ・ロ)・VⅠ) 屋外露出 ・ ステンレス鋼板(E2・(イ・ロ)・VⅠ)27.支持金物・固定金具28.埋設表示29.保温5)厨房用排気ダクトの断熱(隠ぺい部)6)共同溝の保温種別は ( 配管 : ・ ・ I・(イ)・Ⅸ 又は h・(イ)・Ⅸ ・ 行わない。 ダクト: ・ )とする。 ・ 外部足場( ※ D、E種 ・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ F種 )専用足場方式により行う。 (ただし、防食塗装部分を除く) 亜鉛めっきされたもので、常時隠ぺいされる部分、金属電線管、鋼製架ては、同ガイドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に「手すり先行工法等に関するガイドライン」に基づく足場の設置にあたっ関する基準」における2の(2)手すり据置き方式又は(3)手すり先行ペイント2回塗りを行う。 分アルミニウム、ステンレス、銅、溶融アルミニウム-亜鉛鉄板、合成ただし、残りネジ部及びパイプレンチのチャック跡部の鉄面は、さび止め 樹脂製等、特に塗装の必要を認められない面、埋設されるもの。 き仕上げ面、樹脂コーティング等を施したもので、常時隠ぺいされる部 た露出ダクト及び露出配管、カラー亜鉛鉄板面、亜鉛めっき以外のめっ 台及び支持金物類、主・各階機械室内等及び電気室内の亜鉛めっきされ行う。 塗装を施さない部分・箇所 ※ 倉庫 ・ 車庫 ・ 駐車場 下記の部分を除き、原則として塗装(標準仕様書第2編3.2による)を 30.塗装31.足場 (コンクリート管以外の管の周囲は山砂の類)コンクリートの設計基準強度は ※ 18N/mm2以上2)建設発生土は ※ 構内敷きならし ・ 構内の指示ある場所に堆積1)埋戻し土は ※ 根切り土の中の良質土 ・ 山砂の類担とする。その他本工事で設置する。(規模及び仕上げの程度は現場説明書による)本工事に必要な工事用電力、水及び諸手続きなどの費用は全て受注者の負 ・ 構外に搬出し適切に処理(現場説明書)32.工事用電力、水、33.監督職員事務所34.工事用仮設物35.土工事36.コンクリート工事空気清浄装置全熱交換器示による。 機械設備工事機材承諾図様式集(令和4年版)によるほか、監督職員の指※ 合成ゴム製(球形) ・ ポリテトラフルオロエチレン樹脂製ものとする。 ・ 図示による。 施工後確認試験試験方法 引張試験機による引張り試験試験箇所数 1施工単位に対し1本以上確認強度 対象機器ごとのアンカーボルト1本に作用する引抜き力以上対象機器 (・配電盤 ・非常用発電機 ・直流電源装置 ・変圧器 ・ )37. あと施工アンカーる方法で確実に行えばよいものとする。 次に示す設計用標準水平震度を乗じたものとする。 設備機器の固定は、次に示す設計用地震力に耐える方法とする。 槽にあっては有効質量)に、1)設計用水平地震力は、機器の質量(自由表面を有する水槽その他の貯 地域係数( ・ 1.0 ※ 0.9 ・ 0.8 )と、設計用標準水平震度上 層 階屋上及び塔屋1.0 水 槽 類 1.5 0.6 1.01.0 1.0 1.0 0.6 防振設置機器 地 階・1 階0.60.6 1.0 機器 0.41.01.0 1.01.0 1.01.5 1.51.51.51.50.60.6防振設置機器水 槽 類機器中 間 階2.0 1.0 1.5 1.5 水 槽 類2.0 2.0 2.0 1.5 防振設置機器2.0 1.0 1.5 1.5 機器一般機器 重要機器 一般機器重要機器 機 器 種 別 設 置 場 所・ 一般の施設ただし、重量1kN以下の軽量な機器については、設備機器の製造者の指定す・ 特定の施設 上層階とは地階を除く2~6階建の場合は最上階、7~9階建の 場合は上層2階、10~12階建の場合は上層3、13階建以上 の場合は上層4階とする。 中間階とは地階、1階を除く各階で上層階に該当しないもの。 ・ 監視制御設備 ・ 危険物貯蔵装置 ・ 火を使用する設備 ・ 給水機器( ) ・ 避難経路上に設置する機器 ・ 換気機器 ・ 空調機器 ・ 熱源機器 ・ 防災機器 ・ 排水機器( ) 2)設計用鉛直地震力は設計用水平地震力の1/2とする。 重要機器は次のものを示す。 ・ 排水放流先 ・ 中央監視盤 ・ 編1.5.1表4.1.11による。 改修工事の対象となる既存設備システム 査を行う前に監督職員に調査計画書を提出する。 ・ 既存設備システムの事前調査を行い監督職員に報告書を提出する。調 おそれのある部分)の事前確認を行い監督職員に報告書を提出する。 ・ 施工に先立ち、改修工事関連部分(施工部位により既存性能を損なう1)EM電線類で規格等の定めのないものは、ハロゲン及び鉛を含まない2)電線の色別は、原則として電気設備工事の工事仕様書による。 材料で構成されたものとし、電線及びEMケーブルは標準仕様書第439.電線類40.施工調査 水槽類にはオイルタンクを含む。 38.耐震施工・ ステンレス鋼管を使用する場合は、使用用途により下記の項目を参考に 水質の確認を行う。 撤去する配管、ダクト(付属品含む)の保温材は、配管・ダクト等より分離する。 磁波レーダ法)とする。 電気設備工事、建築工事等との合併工事の場合は工種区分とする。 放射線透過検査等による埋設物の調査を実施する場合、範囲は監督職員の指示による。放射線透過検査の検査費は別途とする。 員に報告する。原則、探査方法は走査式埋設物調査(電磁誘導法または電はつり工事及び穿孔作業を行う場合は、事前に非破壊検査を行い、監督職図面に特記のない場合は別紙「工事区分表」による。 42.非破壊検査43.他工事との取合い44.天井仕上区分45.完成時の提出 (2)完成図書(A4版) 部 (3)諸官庁届出書類一覧表(諸官庁届出書類(正)許可証(正)共) 部 (4)完成図面・施工図面二折製本 A3版 部 (5)縮小完成図面・施工図面二折製本 A4版 部 (8)工事監理図書 A4版 部 (11)その他監督員が必要と指示したもの(フロン台帳等) 1式 電気導電率、Mアルカリ度、カルシウムイオン、マグネシウムイオン、 全硬度、重炭酸イオン、遊離炭酸、塩素イオン、硫酸イオン、シリカ、 蒸発残留物 41.撤去工事※51.建設廃棄物の処理も溶融亜鉛めっきは ※ 2種35 ・ 2種50他の特記事項及び図面表記の範囲内で、環境負荷を低減できる材料を優先的に・ 消 火 設 備工 事 種 別工 事 種 目建物別及び屋外屋 外建築工事の部による電気設備工事の部による・ 建 築 工 事・ 電 気 設 備 工 事・ 雨 水 利 用 設 備・ 厨 房 設 備・ 給 湯 設 備・ 排 水 設 備・ 給 水 設 備・ 衛 生 器 具 設 備・ 自 動 制 御 設 備・ 排 煙 設 備・ 換 気 設 備・ 空 気 調 和 設 備備 考別表第一の区分消防法施行令 延べ面積(㎡) 建築基準法による階 数 構 造 建 物 名 称生 衛 備 設 備 設 調 空先 放 機器 方式等給水方式浄化槽設備ガス設備消火設備給湯設備排水槽雑排水汚 水排水方式流自動制御設備排 煙 設 備換 気 設 備・ 有( ・ 合併処理 ・ 小規模合併処理 ・ ) ・ 無・ 都市ガス 種別 ( MJ/m3N ) ・ 液化石油ガス・ フード等用簡易自動消火装置 ・ 無・ 不活性ガス消火( ・ 窒素 ・ ) ・ ハロゲン化物消火・ 消防用水 ・ 泡消火 ・ 連結散水装置 ・ 粉末消火装置・ 屋内消火栓 ・ 連結送水管 ・ 屋外消火栓 ・ スプリンクラー熱源( ・ 電気 ・ 都市ガス ・ 液化石油ガス ・ 灯油 ・ A重油 )・ 有( ・ 局所式 ・ 中央式 ) ・ 無・ 有(計画容量: m3 ) ・ 無・ 直放流下水管 ・ 浄化槽 ・ 側溝 ・ 別途桝・ 直放流下水管 ・ 浄化槽 ポンプ排水 ・ 有( ・ 汚水 ・ 雑排水 ・ 湧水 ) ・ 無建物内の汚水と雑排水( ・ 合流 ・ 分流 )・ 水道直結 ・ 高置タンク ・ ポンプ直送 ・ 水道直結増圧・ 自動制御方式( ・ 電気式 ・ 電子式 ・ デジタル式 )・ 機械排煙( ・ 有 ・ 無 ) 適用法規( ・ 建基法 ・ 消防法 )・ 1種換気 ・ 2種換気 ・ 3種換気主要熱源・ チリングユニット ・ 吸収冷温水機 ・ 吸収冷温水機ユニット・ パッケージ形空気調和機 ・ ガスエンジンヒートポンプ式空気調和機・ 空気熱源ヒートポンプユニット ・ マルチパッケージ形空気調和機・ 温水発生機( ・ 真空式 ・ 無圧式 )・ 鋼製ボイラー ・ 鋳鉄製ボイラー空気調和 ・ 単一ダクト方式 ・ 各階ユニット方式 ) ・ ファンコイルユニット・ダクト併用方式・ 空気調和( ・ パッケージ方式 ・ ガスエンジンヒートポンプ方式仕様書を適用する。 (以下「改修標準仕様書」という。) ・ 印 ※ 印の場合は共に適用する。 ただし、 ・ 印のない場合は ※ 印を適用する。 2)特記事項のうち選択する事項は ・ 印の付いたものを適用する。 2.特 記 仕 様 2)電気設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、電気設備工事及び建築工事はそれぞれの特記による。ただし、・ 印の付いたものを適用する。 1)特記仕様及び図面に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部の標準仕様書等 1.共 通 仕 様Ⅱ.工 事 仕 様 5.設 備 概 要 (改修の場合は既存の概要を示す。) 対象部分: 4.指 定 部 分※ 無し ・ 有り(工期 令和 年 月 日) 3.工 事 種 目 ( ・ 印の付いたものを適用する) 2.建 物 概 要 1.工 事 場 所・ ガ ス 設 備・ 公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)令和4年版(以下「標準仕様書」という。)・ 公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編)令和4年版・ 公共建築設備工事標準図(機械設備工事編)令和4年版 (以下「標準図」という。)・ 特 殊 ガ ス 設 備浄 化 槽 設 備 1)項目は、番号に○印の付いたものを適用する。 Ⅰ.工 事 概 要 等 (1)工事完成図書引渡し書 A4版 部 (6)工事記録写真 A4版(工事記録写真) 部 (9)電子成果品(電子納品) 部( )書きの室名は天井無しを示し、その他は天井ありを示す。 (10)建物基本情報及び型式台帳(監督職員が指定する様式で作成) 部構内に作ることが ※ できる ・ できない※工事写真は「営繕工事写真作成要領」によるほか監督職員の指示による。 ※建築工事に伴う工事の提出部数は、建築工事に合わせる。 表示する。 (完成写真) 電子ファイル(PDF形式) ※電子納品対象データは同要領に基づくが、変更がある場合は監督職員との協議で決定する。 46.電子納品48.工事実績情報の登録47.工事中情報共有 システム①技術的説明事項(追加説明、質問回答書を含む)工事中及び完成後、下記に示す調査を行うため発注者より連絡があれば対応すること。 快適トイレチェックシートの様式は、「広島県の調達情報」の「様式集>建設対する料金及び各種の被害(火災、盗難、破損等)は一切受注者の負担とする。 工事完了後も予め監督職員の指示した日時までは受注者で管理し、各種公課に工事完成引渡後、施工または機器、材料の不備による故障は、約款第41条地上物件、地中埋設物等で本工事に起因して損傷した場合は、速やかに補修し、 ・ 説明板(監督職員と協議の上、設備機器類及び一連の装置等の系統図、 ・ 説明書(監督職員と協議の上、設備機器類及び一連の装置等の取扱要領 _______作業期間、交通誘導員を___(人/日)配置すること。 (調査票等の記入提出、発注者の調査実施への協力等)し、常に緊密に連絡し、工事の円滑な進捗を図るものとする。 建築、電気その他別契約の関係工事について、工程及び、取合部分の施工に関において、その検査に必要な資機材及び労務を提供し、これに直接要する費用官公署その他への手続きは、受注者が遅滞なく行い、これに要する費用は、すすること。なお、本工事では、広島県産業廃棄物埋立税相当額を見込んでいる。 設廃棄物については、広島県産業廃棄物埋立税が課税されるので、適正に処理(3)本工事で発生する建設廃棄物のうち、広島県内の最終処分場に搬入する建日の受入費用)の合計が最も経済的になるものを見込んでいる。従って、正当(1)に揚げる施設のうち受入れ条件が合うものの中から、運搬費と受入費(平(2)本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は、前記るものとする。(原則、県内処分)(選別を含む)により、有用物となった場合、その用途に応じて適切に処理すた基準に従った適正な施設)で処理すること。ただし、建設廃棄物が、破砕等施設(許可対象とならない中間処理施設にあっては、廃棄物処理法に定められ政令市等(広島市、呉市、福山市)が、廃棄物処理法に基づき許可した適正な(1)本工事で発生した建設廃棄物は、広島県(環境県民局)及び保健所設置程報告書」で、工程写真、状況写真を添付して月2回提出する。 約款第11条に規定する工事履行報告書は、営繕課で示す様式「期間別工事工現場の見やすい位置に監督職員が指示する次の表示板を設置する。 工事関係_その他の契約関係の様式」に掲載している。 実施するものとする。 61.完成引渡しまでの60.工事後の補償59.工事中の補償58.説明板等57.交通誘導員56.工事現場の表示55.調査への対応54.別契約の関係工事53.官公署その他への52.優先順位51.建設廃棄物の処理完全に復元するものとする。 (契約不適合)により1年間受注者の負担で完全に補修するものとする。 管理 を記載した説明書等を作成する。)②契約不適合調査…建設工事請負契約約款第46条の5に定める期間内 取扱要領を記載した説明板を作成する。)①公共事業労務費調査…工事中に実施 との協調を受注者が負担する。 手続き等 べて受注者の負担とする。また関係法令に基づく官公署その他関係機関の検査②特記仕様書 ③設計図面 ④標準仕様書・標準図設計図書の優先順位は次の順序とする。 な理由がある場合を除き再資源化に要する費用(単価)は変更しない。 また各種別の工事の施工にあたっては「工種別施工計画書」を作成する。 49.施工計画書50.履行報告「快適トイレモデル工事実施行要領(最新版)」に基づき 用にあたっての評価を行うためアンケート等を求められた場合、協力しな(4)受注者は、監督職員又はサービス提供者から技術上の問題点の把握、利 下「サービス提供者」という。)との契約は、受注者が行い、利用料を支 務の効率化を図る情報共有システムの対象である。なお、運用にあたっては(1)本工事は、受発注者間の情報を電子的に交換・共有することにより、業する。 払うものとする。 (3)監督職員及び受注者が使用する情報共有システムのサービス提供者(以https://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/asp/index.html広島県工事中情報共有システム(2)本工事で使用する情報共有システムは次とする。 「広島県工事中情報共有システム運用ガイドライン」に基づき実施すること。 電子成果品を「営繕工事電子納品要領」(以下、要領という)に基づき作成連絡、災害予防その他の現場運営に必要な計画を定めた「総合施工計画書」を工事の着手に先立ち、現場の体制・組織、仮設計画、安全衛生管理、緊急時の作成し提出する。 受注者は受注時又は変更時において請負金額が500万円以上の工事について、工事実績情報サービス(CORINS)に基づき、受注、変更、完成、訂正時に工事実績情報として「工事実績データ」を作成し、監督職員の確認を受けた後に登録機関に登録申請し、登録機関発行の「登録内容確認書」を監督職員に提出しなければならない。 なお、途中変更時の登録が必要な場合とは、工期の変更、技術者の変更があった場合とする。 ければならない。 ※完成図は、原則、CADにて修正を行い、図面枠内の適当な位置に「完成図」と※完成写真は、46電子納品に含めて提出すること。 本工事は快適トイレ設置工事であり、62.快適トイレ設置工事 書類等建築工事に準ずる屯所 木造 平屋建て61.0715項新築新設一式新設一式新設一式新設一式新設一式屯所三原市沼田西町小原字柚掛沼田西分団屯所建設工事図面縮小率NO.TITLENAMESCALECH. CH. DR.JOB NO. DATE岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)0497号特記事項 訂正事項MA-2:100%A-3: 71%―空 28.消音内貼り 1)空調用の吹出口接続チャンバー及び図示したダクト並びにチャンバー 排 石綿含有設備資材の処理について3.汚水、雑排水及び 水中形三相誘導電動機は、( ※ 乾式 ・ 油封式 )とする。 1.設計用温湿度条件空 室 内 (調整目標値)気 類とする。 汚物用水中モーター電動機の極数は図示による。 外 気 条 件一 般 系 統調 2)内貼りチャンバー類の寸法は、外法寸法とする。 水 Ⅰ.石綿を含有する設備資材の撤去方法 ポンプ着脱装置、ストレーナー及び水中ケーブルの長さは図示による。 気 温度(DB) 湿 度 温度(DB) 湿 度 温度(DB) 湿 度和 3)吹出口接続チャンバー以外の内貼りしたチャンバーには点検口を取付 1.工事受注者は、施工に先立ち以下の報告を行うこと。 4.接続納付金等 ※ 別途工事 ・ 本工事夏季 34.9℃ 51.0% 28.0℃ 50%℃ % ける。点検口の大きさは、原則として400×600とする。設 撤去に先立ち、「大気汚染防止法」の他「労働安全衛生法、廃棄物の処理及び清掃に関する法5.桝のコンクリート巻き 小口径桝等はコンクリ-ト巻き仕上げとする。(但し舗装等の仕上げ調 冬季 -0.2℃ 69.9% 19.0℃ 40%℃ %換 29.機器用基礎 防振基礎の防振材及び振動絶縁効率は、標準仕様書および標準図によるほ 律、建築基準法、建設リサイクル法、地方自治体による条例」等に基づき関係機関と協議を行 部分は除く。)(施工の際は鉄筋又は,金網で補強を入れること。)気 か、図示による。備 い、監督職員に報告する。 2.配管材料1)冷水・温水・冷温水 ・ 配管用炭素鋼鋼管(白管)和設 30.空調用流体の水質基準 日本冷凍空調工業会(冷凍空調機器用水質ガイドライン)による。 2.各部位の撤去方法は、以下の内容及び撤去要領図を参考に、計画書を作成し、監督職員の承諾※重複して適用の場合の2)膨張・空気抜・補給水・ 配管用炭素鋼鋼管(白管)備 を受ける。 使用区分は図示による 31.フィルターの予備品3)冷却水 ・ 配管用炭素鋼鋼管(白管)空気調和機器等又はフィルターチャンバーの装着枚数の100%を予備品(枠付)として納める。 (1)ダクトフランジ部ファンコイルユニットは総台数の( ・ 50% ・ 100% )に当たるフィルターを予備品(枠付)4)蒸気給気 ・ 配管用炭素鋼鋼管(黒管)ダクトフランジ部の撤去は、原則として切断による方法とする。 給 1.配管材料 1) ・ 保温付被覆銅管 ・ 銅管 ・ ステンレス鋼管5)蒸気還水 ・ 圧力配管用炭素鋼鋼管(STPG370Sch40)として納める。 換1)ダクトの切断に先立ち、飛散防止措置としてダクトフランジ外周部分に、飛散抑制剤の※重複して適用の場合の ・ 耐熱性ライニング鋼管 ・ 架橋ポリエチレン管6)油・油用通気・ 配管用炭素鋼鋼管(黒管)自動巻取り形及びグリ-スフィルタ-は装着単位の100%を予備品として納める。 塗布又はビニルテープ貼り等を施す。 使用区分は図示による湯 2)湯沸器、給湯機廻りの付属配管等は製造業者標準品とする。 7)冷媒 ・ 断熱材被覆銅管気排 1.ダクト ※ 亜鉛鉄板製 ・ 鋼板製(厚1.6mm)2)ダクトの切断は、フランジ部分の両側約100mmの箇所において慎重に行う。 2.弁類図面に特記なき場合の耐圧は、5Kとする。 8)空調用給水 ・ ステンレス鋼管(SUS304)2.排煙口 ・ パネル形 ( ・ 天井取付 ・ 壁取付 )3)ダクト片側の切断終了後、フランジ内周部分に外周同様に飛散防止措置を施し、もう片設 ただし、公営水道に直結する部分及び特記部分は、10Kとする。 9)空調用排水 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP) ・ 結露防止層付硬質塩化ビニル管 設煙 ・ スリット形 ( ・ 天井取付 ・ 壁取付 ) 側の切断を行う。 3.保温 湯沸器の給排気筒の隠ぺい箇所は保温 h・(イ)・Ⅸ を行う。 3.弁類 図面に特記なき場合の耐圧は、5Kとする。 ・ ダンパー形 ( ・ 天井内取付 ・ ) (2)たわみ継手フランジ部備4.空調機用トラップ トラップの形式はフロートボール式(床置型) ※ FRP製保温型備設 3.排煙口開放及び 電気式(遠隔操作 ※ 不要・ 要 )たわみ継手フランジ部の撤去は、原則として切断による方法とする。 5.鋼板製煙道 1)厚さ ※ 3.2mm ・ 4.5mm 復帰方式 排煙口から手動開放装置への配線は、標準仕様書第4編1.5.1表4.1)ダクト及び機器の切断に先立ち、飛散防止措置としてダクトフランジ外周部分に、飛散2)ばい煙濃度計 ・ 取付ける ・ 取付けない備 1.11による耐熱・耐火ケーブルとする。 抑制剤の塗布又はビニルテープ貼り等を施す。 ・ 取付座を取付ける2)ダクト及び機器の切断は、フランジ部分の約100mmの箇所において慎重に行う。 3)ばいじん量測定口(80φ×2) ※ 取付ける ・ 取付けない4.排煙風量測定 建築設備定期検査業務基準書2016年版((一財)日本建築設備・昇降3)ダクト及び機器の切断終了後、フランジ内周部分に外周同様に飛散防止措置を施す。 消 1.配管材料 1)屋内消火栓 一般配管用 ・ 配管用炭素鋼鋼管(白管)4)伸縮継手及び掃除口は図示による。 機センター)の排煙風量の検査方法に準ずる。 (3)配管フランジ部※重複して適用の場合の地中配管用 ・ 消火用硬質塩化ビニル外面被覆鋼管6.ばい煙濃度計 投光器及び受光器は、送風器付きとする。 配管フランジ部におけるガスケット撤去は、原則として切断による方法とする。 使用区分は図示による火 ピット内 (SGP-VS)7.冷却塔 標準型、低騒音型、超低騒音型の規定は、日本冷却塔工業会の騒音基準値1)配管の切断は、フランジ部分にかからない箇所において行う。 2)連結送水管 一般配管用 ・ 圧力配管用炭素鋼鋼管(Sch40)による。 自 1.システム構成・機能 図示による。 (4)成形保温材付き配管の曲線部設 地中配管用 ・ 消火用硬質塩化ビニル外面被覆鋼管8.ユニット形 コイル通過後のケーシングに講じる表面結露対策は2.自動制御機器 調節器等の取付け高さは ※ 1300mm ・ 成形保温材付き配管の曲線部の撤去は、原則として切断による方法とする。 (STPG370-VS) 空気調和機 ※ 不要 ・ 図示による。 動 3.自動制御盤 屋内用キャビネットは ※ 鋼板製 ・ ステンレス鋼板製1)配管の切断に先立ち、飛散防止措置として成形保温材に飛散抑制剤の塗布を施すととも備 3) 一般配管用 ・ 風量30,000m3/hを超える機器の許容騒音レベルは、図示による。 4.中央監視制御装置 ・ 有り(構成機能は図示による) ・ 無し に、成形保温材前後の保温材を撤去する。 2.消火栓弁の耐圧 ※ 10K ・ 16K9.ファンコイルユニット 冷温水管の接続部(往・還)にはボール弁を取付ける。 制 5.計装工事の配線 1)屋外、屋内露出の配線は、図面に特記のない限り金属管配線とする。2)ビニールシート等で成形保温材を包み配管表面でテープ止めとし密閉する。 1)呼水タンクの保温 ※ 施工しない ・ 施工する3.保温※ 流量調整弁 ・ 定流量弁 を取付ける。 天井隠ぺいの配線は、図面に特記のない限りケーブル配線とする。3)配管の切断は、密閉部分の両側約100mmの箇所において慎重に行う。 2)充水タンクの保温 ※ 施工しない ・ 施工する ( 定流量弁の場合は ・ ダイヤフラム式流量可変式御 2)原則として、次の用途に使用する電線類はEMケーブルとし、規格は3)消火配管の保温は次による。 ・ カートリッジオリフィス形 ) 一般共通事項39.電線類の規格による。Ⅱ.石綿を含有する設備資材の処理方法(※搬出費・運搬費・処分費は別途) (屋外露出、寒冷地は保温種別 e2・(ハ)・Ⅶ による)床置形にはサブドレンパンを設ける、材質等はドレンパンに準ずる。 設 (機器、盤類はこれによらなくてもよい) (1)処理に先立ち、関係機関と協議を行い計画書を作成し、監督職員の承諾を受ける。 ・ 屋内消火栓 ※ 施工しない ・ 施工する10.パッケージ形 インバーター機の表示された能力は、型番で選定する。 用途:①電源線、接地線 (2)石綿含有廃棄物であることを表示すると共に、石綿飛散防止対策として「大気汚染防止法」 ・ スプリンクラー ※ 施工しない ・ 施工する 空気調和機 内外渡配線は、原則として冷媒管と共巻きとする。(エアコン含む)備 ②電気式の調節器(サーモ・ヒューミ等)用電線 の他。「労働安全衛生法、廃棄物の処理及び清掃に関する法律、建築基準法、建設リサイク ・ 連結送水 ※ 施工しない ・ 施工する11.マルチパッケージ形 パッケージ形空気調和機の記載による。 ③各種検出器(温度・湿度等)、操作器(バルブ・ダンパー等) ル法、地方自治体による条例」等に基づき構外搬出適切処理とする。 ・ 連結散水 ※ 施工しない ・ 施工する 空気調和機 における弱電信号、通信線を除く制御線 (3)構外搬出適切処理後、監督職員へ報告書を提出する。 4.屋内消火栓 ※ 広範囲型2号消火栓 ・ 2号消火栓12.集中管理リモコン 集中管理リモコンの機能は、 (4)石綿含有設備機器については、施設管理者及び監督職員と協議の上、適切に処理を行う。 ・ 易操作1号消火栓 ・ 1号消火栓・個別リモコン ※ 標準仕様書に記載されている機能5.屋外消火栓 開閉弁の材質は ・ 鋳鉄製(要部青銅製) ・ ステンレス鋳物製 ・ 外部信号を受け一括停止機能 ・ 図示する機能フランジ外周部に飛散抑制剤の箱の材質は ※ 鋼板製 ・ ステンレス鋼板製 ・ エネルギーの管理に関する機能(外部記憶媒体への出力機能含)配管切断箇所塗布又はビニルテープ貼り等リモコンの系統区分は図示による。 100 100 100 100成形保温材に衛 1.一般事項 型番変更等により参考型番が変更又は廃止されている場合、参考型番の同13.空気清浄装置ろ材ユニットは( ・ 再生式 ・ 非再生式 )とし、形式及び性能等は飛散抑制剤の塗布等品とする。 図示による。 成形保温材前後生 大便器、小便器には、標記板(アクリル板に印刷可)を取付ける。 14.オイルポンプ 形式 ※ 渦流形 ・ 歯車形100の保温材撤去2.小便器用節水装置 形式は( ※ 小便器一体型 ・ 小便器分離型 )とする。 15.開放形膨張タンク 本体の材質 ※ 鋼板製 ・ ステンレス鋼板製配管切断箇所石綿含有ガスケット器 洗浄水量4リットル/回以下とする。 鉄製はしご ※ 要 ・ 不要※ 個別感知方式( ※ AC電源 ・ 乾電池 ) ・ 手動式 ガ 1.都市ガス設備 ガス事業者の規定する供給約款等の定めによる。 16.地下オイルタンク 1)据付け方法は ※ 標準図(施工32)(二重殻タンク)具3.自動水栓 電源種別は ※ AC電源 ・ 自己発電 ・ 乾電池 2.配管材料 1)都市ガス ガス事業者の定めによる。 ・ 標準図(施工33)(タンク室有り)※重複して適用の場合の肢体不自由者用洗面器に設ける自動水栓に手動スイッチを、 ス 2)液化石油ガス 一般配管用 ・ 配管用炭素鋼鋼管(白管)2)保護被覆は ※ FRP ・ エポキシ樹脂 ・ アスファルト 使用区分は図示による設 ※ 設ける ・ 設けない 地中埋設用 ・ ポリエチレン被覆鋼管3)遠隔油量指示装置(液面計は( ・ 抵抗変化式 ・ 磁歪式 )で4.大便器用洗浄弁 操作方式 ・ 電気開閉式( ・ センサー式 ・ タッチスイッチ式 ) 設 3.ガス漏れ警報器 ※ 不要100 ( ・ 屋内 ・ 屋外 )より油量監視用)を取付ける。 備 ・ 手動式 ・ 要(取付け位置は図示による。外部出力端子 ・ 不要 ・ 要 )4)基礎杭は ※ 不要ダクト切断部ビニールシート等で成形保温機器切断部5.温水洗浄便座 洗浄用水加温方式は( ・ 瞬間方式 ・ 貯湯方式 )とし、付加機能は 備 警報器から制御盤、遮断弁までの電線管は別途工事とする。 材をつつみ、テープ等で密閉 ・ 要(但し杭は ※ 別途工事 ・ 本工事 )図示による。4.充てん容器 ・ 10kg ・ 20kg ・ 50kg 本5)土留め工事は ※ 不要 ・ 要( ・ 本工事 ・ 別途工事 )ダクト・たわみ継手フランジ部撤去要領図 S=NS 成形保温材付き配管撤去要領図 S=NS6.器具と排水管接続 ※ 標準図(施工65) ・ 標準図(施工66) ※ 借用 ・ 買取り17.オイルサービスタンク 油面計はゲージ式(側圧式)とする。 7.水栓 5.バルク貯槽 ・ 縦型 ・ 横型 最大充てん量 kg ・ 水栓は節水コマ付きを採用する。 ・ 水栓ハンドルは極力レバ-式を採用する。 18.ダクト 1) ※ 低圧ダクト ・ 高圧1ダクト ・ 高圧2ダクト・ 借用 ※ 買取り建築物解体工事(機械設備の部)2)長方形ダクトは ・ コーナーボルト工法6.ガスメーター 1)親メーターはガス供給事業者より借用、子メーターは買取りとする。 (共板フランジ又はスライドオンフランジ)2)子メーター計量方式( ・ 直読 ・ 遠隔表示 ) (ただし、長辺が1500mmを越えるものはⅠ.工 事 概 要 (解体工事の部)給 1.配管材料 1)一般配管用 ・ 水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管(SGP-VB・FVB) 7.容器廻りの配管 施工方法は標準図(施工73)の ・ (a) ・ (b) ・ (c) アングルフランジ工法とする)1.工 事 内 容 (解体工事の部) ・ 水道用硬質ポリ塩化ビニル管(HIVP)・ 架橋ポリエチレン管 8.容器転倒防止 施工方法は標準図(施工74)の ・ (a) ・ (b)※重複して適用の場合の ・ アングルフランジ工法 1)特記仕様書(機械設備の部)Ⅰ.2.建物概要に記載された取り壊し建物等の撤去を行う。 水 2)土間配管用 ・ 水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管(SGP-VD・FVD) 使用区分は図示による3)防火区画を貫通するダクトは、その貫通する部分の前後150mmを 2)上記撤去範囲部分は、地中埋設部分を含めて全て撤去する。 ・ 水道用硬質ポリ塩化ビニル管(HIVP)・ 架橋ポリエチレン管 1.6mm厚鋼板製とする。 アスファルト舗装及びコンクリート舗装の路盤撤去、埋め戻し・整地は別途建築工事とする。 設3)地中配管用 ・ 水道用硬質ポリ塩化ビニル管(HIVP)4)厨房用ダクトの板厚は「火災予防条例準則の運用について」による。 3)本工事による撤去機器、配管及び桝類は、場内の指定場所に集積する。(図面は参考とする)・水道配水用ポリエチレン管 ・ 水道用ポリエチレン二層管19.チャンバー等 1)シーリングディフューザーの接続は標準図(施工49)を参考とする。 (1)建物については、2.弁類 1)公営水道に直結する配管に使用するものの耐圧は、10Kとする。 備 浄 1.処理種別及び方式 ・ 小規模合併処理2)接続するダクトの施工が困難な場所はフレキシブルダクトを使用して①重機作業に影響のある以下の機器を、建築工事の重機作業に先行して撤去する。 2)受水タンク以降の配管に使用するものの耐圧は、5Kとする。 化 ( ・ 担体流動生物濾過方式 ・ 嫌気分離接触ろ床方式 ) もよい。 図示された機器のうち、太線またはハッチング等により明示されたもの。 3)給水引込部の( ・ 止水栓 ・ 弁桝 )は水道事業者指定品とする。 槽 ・ 合併処理( ・ )3)線状吹出口には、長さ+100×300×300Hの接続チャンバー (コンクリート基礎の撤去は建築に含む。)3.量水器 1)親メーター ※ 借 用 ・ 買取り( ・ 直読 ・ 遠隔表示 )設 2.その他 図示による。 を設ける。 ②人体及び地球環境に影響を及ぼす冷媒等の回収・破壊処理を行う。 2)子メーター ※ 買取り ・ 借 用( ・ 直読 ・ 遠隔表示 )備4)外壁に面するガラリにチャンバー等を設ける場合は、雨水等を自然に フロンガスは「冷媒の回収方法について」による。 現地表示式(直読式)の表示機構は ※ 湿式アナログ式 ・ 乾式デジタル式 排出できるよう勾配をつける。 ③熱源の残油はタンク及び配管内を含み回収し、適切に処理するものとし、遠隔表示式は( ※ パルス式 ・ 電文式 )発信器を備える。 20.吹出口・吸込口の ※ 亜鉛鉄板製 ・ グラスウール製 ( ※ 本工事 ・ 別途工事 )とする。 4.量水器桝 1)親メーター用 ※ 水道事業者の指定品 ・ 標準図(機材57) ボックス (2)その他の機器及び配管・ダクト類について、処理に関する記載のない事項は、全て重機に2)子メーター用 ※ 標準図(機材57) ・ 水道事業者の指定品雨 1.システム構成その他 図示による。 21.グリス除去装置 ・ グリスエクストラクター ・ グリスフィルター よる取り壊しとする。 5.定水位調整弁 ・ 標準仕様書による ・ 水道事業者指定品水 2.配管材料 1)一般配管用 ・ ポリ粉体鋼管(SGP-PA)(SGP-FPA)22.風量測定口 標準仕様書によるほか図示した箇所及び下記の箇所に取付ける。 (3)屋外埋設機器及び配管・桝類については全て撤去する。 ・ 定流量弁を定水位調整弁の手前に設置する。 利2)土間配管用 ・ ポリ粉体鋼管(SGP-PD)(SGP-FPD)・ 空調機のサプライチャンバーからの分岐ダクト ・ 外気取入れダクト 図示された桝類のうち、量水器桝、弁桝、散水栓BOX、ため桝、インバート桝は、6.緊急遮断弁装置 遮断弁の駆動方式は( ※ 電気式 ・ 機械式 )とする。 用 3)地中配管用 ・ 水道用耐衝撃性硬質塩化ビニル管(HIVP)23.温度計 標準仕様書によるほか図示した箇所及び下記の箇所に取付ける。 建築工事の重機作業の後に機械設備にて撤去する。 7.水栓柱 ※ 合成樹脂製 ・ ステンレス製 設 3.弁類 図面に特記なき場合の耐圧は、5Kとする。 ・ 空気調和機、全熱交換器廻りの還気ダクト、外気ダクト及び給気ダクト 配管およびプラスチック桝は建築工事の重機作業に含む。 寸法 ※ 約70mm角全長約1300mm ・ 図示による備 4.量水器 ※ パルス式 ・ 直読式機器付属以外の温度計は ※ バイメタル式温度計 (4)給水、排水、ガス設備については指定工事店により、閉栓工事を行う。 8.不凍水栓柱 寸法 ※ 全長約1300mm ・ 図示による5.雨水電動遮断弁 ・ ナイフ仕切弁 ・ 偏心式プラグ弁 ・ バタフライ弁 ・ ガード付きL形温度計 4)撤去する配管、ダクト(付属品含む)の保温材の分離は原則として中間処理上にて行う。 9.水栓 1)屋外の水栓は ・ キー式ハンドル 6.網かご形スクリーン 目幅の有効間隔は( ※ 5mm ・ mm )とする。 24.圧力計 標準図によるほか図示した箇所に取付ける。 5)浄化槽内の汚泥汲取、清掃、消毒を施工した後、撤去する。 2)台所流し用の水栓は泡沫式とする。 7.薬液注入装置 構成その他は図示による。 (1)防火ダンパーは表示等により区分する。 (浄化槽内の汚泥汲取、清掃、消毒は施設管理者側で実施し本工事では実施しない)25.ダンパー10.タンク 給水栓用配管の接続口を( ※ 設ける ・ 設けない )ものとする。 (2)防煙ダンパー 遠隔復帰式(定格入力はDC24V、0.7A以下。)Ⅱ.工 事 仕 様 (解体工事の部)2槽式の場合は、連通管を設けるものとする。 26.定風量・変風量 ・ メカニカル形 ・ 風速センサー形1.特記仕様及び図面に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部の「建築物解体工11.引込納付金等 ※ 別途工事 ・ 本工事 ユニット 事共通仕様書(令和4年版)」(以下、「解体共通仕様書」という。)により、解体共通仕様書12.ボックスのコンクリート巻き 弁ボックス,散水栓ボックス等はコンクリート巻き仕上げとする。(但し舗装等の27.冷温水管等のエア抜き 1)エア溜まりを生ずると思われる配管箇所には、必要に応じて操作の容 に記載されていない事項は、特記仕様書(機械設備工事の部)による。 仕上げ部分は除く。)(施工の際は鉄筋又は,金網で補強を入れること。)冷媒の回収方法について 易な位置にエア抜き弁装置( ※ 手動 ・ 自動 )を設ける。 2)自動エア抜き弁装置は、標準図(施工38(g))による。 排 1.配管材料 1)屋内汚水管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP) 冷媒の回収方法は次による。回収費・処分費は( ※ 本工事 ・ 別途工事 )とする。 ・ 建築用耐火性硬質ポリ塩化ビニル管(FS-VP)3)機械室の手動式エア抜き配管で、特記のない場合の保温範囲は原則と(第1桝まで含む) ※重複して適用の場合の (1)「フロン類の使用の合理化及び管理の適正化に関する法律(フロン排出抑制法)」に して分岐部より2mとする。 水 ・ 排水用硬質塩化ビニルライニング鋼管 使用区分は図示による従って行い、監督職員に次の書類を提出する。 2)屋内雑排水管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP)・ 第1種フロン類充填回収業者の登録通知書(都道府県知事登録)の写し設 (第1桝まで含む) ・ 建築用耐火性硬質ポリ塩化ビニル管(FS-VP)・ 事前確認書の写し ・ 回収依頼書の写し ・ 引取証明書 ・破壊証明書の写し ・ 排水用硬質塩化ビニルライニング鋼管 (2)ルームエアコン等で、「特定家庭用機器再商品化法(家電リサイクル法)」の対象と備3)通気管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP)なっているものは、同法に従ってリサイクル「冷媒の回収は原則としてポンプダウン・ 建築用耐火性硬質ポリ塩化ビニル管(FS-VP)による。」を行い、監督職員に次の書類を提出する。 4)屋外排水管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VU)・ 特定家庭用機器廃棄物管理票(家電リサイクル券)の写し ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP)(車道部)2.排水金物 記号 COAD は掃除口を兼用する排水金物を示す。 02特記仕様書 2沼田西分団屯所建設工事7575501001002020 202020 2020既設汚水桝に接続既設給水管より分岐EDM伸縮止水栓 20A止水栓 20A(BOX共)量水器 20A(BOX共)1/250給排水設備 配置図M訂正事項 特記事項一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)0497号一級建築士 第102449号 岡田文夫岡 田 建 築 設 計 事 務 所DATE JOB NO.DR. CH. CH.SCALENAMETITLENO.A-3:100%A-4: 71%図面縮小率2024.1003真北道路境界線道路境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線道 路道 路・KBM0.009,000(法42条1項1号)汚水貯水槽汚水雨水-330-580-295-190-320-235-370+100-195-185+200+105-355-690+200-370+200+200+200+200汚水既設雨水管既設雨水管既設汚水管既設汚水管汚水汚水既設雨水桝建築建物+200-370凡例既設高さを示す計画高さを示す-57-75+135+65+100BCDE沼田西分団屯所建設工事A-3:100%A-4: 71%図面縮小率NO.TITLENAMESCALECH. CH. DR.JOB NO. DATE岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)0497号特記事項 訂正事項M器具表・凡例・桝リスト・勾配図1/100042025.01590570590 570100-150 90Y100-150 45YS(段差付)VU砂塩ビ製蓋(ワンタッチ式)GL▽150H 501 1 1HI-16(900L) (マエザワ)LF-14N-13 T136SUNR13 自在水栓10010E D700塩ビ製蓋 保護小口径桝品 名塩ビ製蓋 保護-管底設計GL深 さ考 備仕 様桝番号小口径桝E D桝リスト1111キー付万能ホーム水栓 T200CSNR13HI-16(900L) (マエザワ)LF-7RG131水栓柱1 1屋外 1 1待 機 室(LIXIL)1 1(TOTO)ワンタッチ.ワンハンドカット参 考 品 番1 階トイ レ合 計新 設 器 具 リ ス トYH702 棚付き2連紙巻器 ワンタッチ.ワンハンドカット参 考 品 番 品 名水道法16条で定められる水道施行令6条に適合する事【註】建築設備の構造強度 平12建告第1388号に適合する事VP屋内一般部通気管JIS K 6741硬質ポリ塩化ビニル管VU(100A以上)VP(75A以下)JIS K 6741硬質ポリ塩化ビニル管屋外埋設部JIS K 6741硬質ポリ塩化ビニル管屋外埋設部給水管給水引込管JIS K 6762PEポリエチレン管JIS K 6741硬質ポリ塩化ビニル管排水管VP 屋内埋設部JIS K 6742 凡 例名 称 摘 要 仕 様 記 号コンクリート壁内屋内埋設部JWWA-K-116JWWA-K-116HIVP屋外埋設部耐衝撃性硬質塩化ビニル管SGP-VD塩ビライニング鋼管SGP-VB塩ビライニング鋼管屋内一般部CF-63HSTBC-P20SU DT-PA250UTK CF-18ALP 洋風大便器(手洗い付き)4,700沼田西分団屯所建設工事A-3:100%A-4: 71%図面縮小率NO.TITLENAMESCALECH. CH. DR.JOB NO. DATE岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)0497号特記事項 訂正事項給排水設備平面詳細図1/50Mトイレ平面詳細図 S=1/50水勾配2%+130SS真北12,2855,915 6,3705,9154,850 1,06512,2855,915 6,3701,820 4,0955,9154,095 1,820±03,0003,040待機室車庫Y方向X方向X0X1X2X3X4X5X6X7X8X0X1X2X3X4X5X6X7X8X9 X9Y0 Y1 Y2 Y3 Y4 Y5 Y6 Y7 Y8 Y9 Y10 Y11 Y12 Y13Y0 Y1 Y2 Y3 Y4 Y5 Y6 Y7 Y8 Y9 Y10 Y11 Y12 Y13X6' X6'(下地補強共)クーラー用スリーブφ75A A B100100505050202020 202020202020DE配置図参照GV20 JS10KVC-P20配置図参照標示柱を示す05CVA652025.01沼田西分団屯所建設工事+130 +150+130 +150100FE-2換 気 機 器 表仕 様電気容量記 号 備 考接続ダクト名 称参考品番:FE-1壁付換気扇羽径 風量(m3/h) 静圧(Pa) 相 V W1 100車庫便所設置場所台数付属品:ウエザーカバー(SUS)P25CVS5(防虫網付)電気式シャッター付き(排) 90025.01深形フード(SUS)P-13VSQ4(防虫網付)参考品番:パイプファン100φ101 100付属品:パイプスリーブ(排) 601250φ特記事項換気用機器の1次側電源工事は、電気工事とする。 換気用のスイッチ(取付・ボックス共)・配管・配線は電気工事とする。 換気用スイッチが電気工事の場合、設置機器に使用可能なことを確認しておくこと。 ウェザーカバーと外壁面との隙間から雨水が侵入しないよう防水対策を十分に行うこと。 NAME1/50換気設備 機器表A-3:100%A-4: 71%図面縮小率NO.TITLENAMESCALECH. CH.JOB NO. DATE岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)0497号特記事項 訂正事項M11/21建物位置移動06参考品番:FE-31 100付属品:ウエザーカバー(SUS)P25CVS5(防虫網付)(排) 90025.0 1 250φ電気式シャッター付きDR.2025.01[m]階 床面積[㎡]天井高 気積必要換気量設計換気量 室名 換気回数 排気機器 台数 換気方式備考[m ]3換気回数[回/h][m /h]3[m /h]3[回/h]1階 1台 3種換気計算便所車庫2.403.0010.0 FE-23種 FE-1シックハウス対策換気計算[m]階必要床面積[㎡]天井高 気積必要換気量設計換気量 室名 換気回数 排気機器 台数 換気方式備考[m ]3換気回数[回/h][m /h]3[m /h]3[回/h]0.30 1台 3種 待機室 1階 FE-3(24)5.0 900 1台6090033.04 2.50 82.60 24.78 10.901.93 4.63 46.3 13.026.08 78.24 391.2 11.50壁付換気扇待機室24時間換気V-08PX8EX-25EH9EX-25EH92.0沼田西分団屯所建設工事FE2FE3FE1A-3:100%A-4: 71%図面縮小率NO.TITLENAMESCALECH. CH. DR.JOB NO. DATE岡 田 建 築 設 計 事 務 所一級建築士 第102449号 岡田文夫一級建築士事務所 広島県知事登録22(1)0497号特記事項 訂正事項空調・換気設備平面詳細図1/50M沼田西分団屯所建設工事トイレ平面詳細図 S=1/50水勾配2%1FL=±0SS真北12,2855,915 6,3705,9154,850 1,06512,2855,915 6,3701,820 4,0955,9154,095 1,820±03,0003,040待機室車庫690Y方向X方向X0X1X2X3X4X5X6X7X8X0X1X2X3X4X5X6X7X8X9 X9Y0 Y1 Y2 Y3 Y4 Y5 Y6 Y7 Y8 Y9 Y10 Y11 Y12 Y13Y0 Y1 Y2 Y3 Y4 Y5 Y6 Y7 Y8 Y9 Y10 Y11 Y12 Y13X6' X6'(下地補強共)クーラー用スリーブφ7524時間換気07+130 +150+130 +150散水栓工 事 名 称 沼田西分団屯所建設工事工 事 場 所[工 事 概 要]用途、構造、面積工 事 範 囲別 途 発 注 工 事工 期契約締結日の翌日~ 令和8年2月4日一 般 事 項 《 工事予算内訳 》区 分 概 要設 計 金 額消 費 税 額合 計 金 額参 考 数 量 書三原市沼田西町小原消防屯所、木造、61.07㎡新築工事一式、電気設備工事一式、機械設備工事一式なし合 計 金 額〈内 訳〉金 額工事費内訳名称 数 量 単位 金 額 備 考直接工事費建築工事1式電気設備工事1式機械設備工事1式計共通費共通仮設費1式現場管理費1式一般管理費等1式計工事価格1式消費税等相当額1 消費税率 10 %式工事費1式工事種別内訳名称 数 量 単位 金 額 備 考沼田西分団屯所 建築工事1式沼田西分団屯所 電気設備工事1式沼田西分団屯所 機械設備工事1式計沼田西分団屯所 建築工事 種目別内訳名称 数 量 単位 金 額 備 考建築工事1式外構工事1式計沼田西分団屯所 電気設備工事 種目別内訳名称 数 量 単位 金 額 備 考電気設備工事1式計沼田西分団屯所 機械設備工事 種目別内訳名称 数 量 単位 金 額 備 考機械設備工事1式計沼田西分団屯所 建築工事 科目別内訳建築工事名称 数 量 単位 金 額 備 考直接仮設1式土工1式地業1式鉄筋1式コンクリート1式型枠1式防水1式木1式屋根1式左官1式建具1式塗装1式内外装1式ユニット及びその他1式計沼田西分団屯所 建築工事 科目別内訳外構工事名称 数 量 単位 金 額 備 考ホース乾燥柱1式鉄筋コンクリートU型側溝工1式縁石工1式アスファルト舗装工1式マンホール嵩上げ工1式掲示板1式計沼田西分団屯所 電気設備工事 科目別内訳電気設備工事名称 数 量 単位 金 額 備 考電灯設備1式計沼田西分団屯所 機械設備工事 科目別内訳機械設備工事名称 数 量 単位 金 額 備 考換気設備1式衛生器具設備1式給水設備1式排水設備1式計沼田西分団屯所 建築工事 中科目別内訳建築工事科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考直接仮設1式計土工1式計地業1式計鉄筋1式計コンクリート1式計型枠1式計防水 外部1式計木1式沼田西分団屯所 建築工事 中科目別内訳建築工事科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考計屋根1式計左官1式計建具 アルミ製建具1式建具 シャッター1式建具 木製建具1式建具 ガラス1式計塗装1式計内外装1式計ユニット及びその他1式沼田西分団屯所 建築工事 中科目別内訳建築工事科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考計沼田西分団屯所 建築工事 中科目別内訳外構工事科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考ホース乾燥柱1式計鉄筋コンクリートU型側溝工1式計縁石工1式計アスファルト舗装工1式計マンホール嵩上げ工1式計掲示板1式計沼田西分団屯所 電気設備工事 中科目別内訳電気設備工事科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考電灯設備 幹線設備1式電灯設備 電灯コンセント分岐1式計沼田西分団屯所 機械設備工事 中科目別内訳機械設備工事科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考換気設備 機器設備1式計衛生器具設備 衛生器具設備1式計給水設備 給水設備1式計排水設備 排水設備1式計沼田西分団屯所 建築工事 細目別内訳建築工事 直接仮設名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考遣方 小規模61.1㎡墨出し 小規模- - 61.1㎡くさび緊結式足場 3ヶ月 建地幅600 手すり先行型手すり共 163㎡内部仕上足場 RC造標準日数 修理費含む脚立足場 61.1階高4.0m以下 平家用 ㎡仮設材運搬1式養生61.1㎡整理清掃後片付け 61.1㎡計沼田西分団屯所 建築工事 細目別内訳建築工事 土工名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考根切り 小規模土工- 12.8m3すきとり 積み込み共 H300程度8m3積み込み13.2m3床付け つぼ,布掘り71.8㎡埋戻し(B種) 小規模土工 発生土7.6m3発生土処分13.2m3土工機械運搬 根切り、 埋戻し(小規模土工)- 1往復計沼田西分団屯所 建築工事 細目別内訳建築工事 地業名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考砕石地業 再生材8.1m3床下防湿層敷き ポリエチレンフィルム 厚0.1537㎡計沼田西分団屯所 建築工事 細目別内訳建築工事 鉄筋名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考鉄筋コンクリート用 JIS G3112 SD295 D10異形棒鋼 0.24t鉄筋コンクリート用 JIS G3112 SD295 D13異形棒鋼 1.65tスクラップ0.06t鉄筋加工組立 小型構造物- - 1.82t鉄筋運搬費 4t車 30㎞程度1.82t計沼田西分団屯所 建築工事 細目別内訳建築工事 コンクリート名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考基礎コンクリート2.5m3土間コンクリート12.7m3雑コンクリート0.6m3コンクリート打設手間 基礎部 ポンプ打設50m3/回未満 S15~S18 2.5- 圧送費、基本料別途 m3コンクリート打設手間 土間 ポンプ打設50m3/回程度 S15~S18 12.7- 圧送費、基本料別途 m3コンクリート打設手間 小型構造物 人力打設工作物の基礎等 S15~S18 0.6- - m3コンクリートポンプ 30m3以上 50m3/回未満圧送 基本料金別途加算 12.7m3コンクリートポンプ圧送 30m3以上 50m3/回未満基本料金 2回計沼田西分団屯所 建築工事 細目別内訳建築工事 型枠名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考型枠 普通合板型枠- 基礎部 21.8- ㎡型枠 小型構造物用型枠擁壁、囲障の基礎等 - 2.9- ㎡型枠 打放合板型枠B種壁式構造 基礎部 14.7- ㎡打放し面補修 B 種 コーン処理無 部分目違いばらい14.7㎡型枠運搬費 4t車 30㎞程度 往復39.4㎡計沼田西分団屯所 建築工事 細目別内訳建築工事 防水 外部名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考シーリング 一般部 変成シリコーン系(MS-2)10×10 40.5m計沼田西分団屯所 建築工事 細目別内訳建築工事 木名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考(木材)構造材 防腐防蟻処理土台0.47m3構造材 平角材(集成材)2.05m3構造材 正角材(集成材)1.35m3構造材 平割材 杉1.72m3構造材 正割材 杉0.88m3構造材 板材 杉0.63m3(建材)構造用合板 厚9.014.9㎡構造用合板 厚12.084㎡(労務費)大工39普通作業員10(釘・金物)鉄丸くぎ N50 #12 長さ5037㎏沼田西分団屯所 建築工事 細目別内訳建築工事 木名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考鋼製火打ち梁17か所土台アンカーボルト1式計沼田西分団屯所 建築工事 細目別内訳建築工事 屋根名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考(屋根)屋根 厚0.5 (ヨドコウヨドルーフェスタ400)同等カラーGL鋼板タテハゼ葺 品 80.4き ㎡屋根下地ゴムアスルーフィング 84㎡軒先唐草42mケラバ包み13.8m壁仕上見切り カラーGL鋼板 厚0.4 加工120m(とい)塩ビ角樋 120×12013.3m硬質ポリ塩化 100Aビニル管(VP) カラー 7.2m集水器 角樋用 W1202か所(屋根関連)屋根鼻隠し 窯業系鼻隠し板14×210 13.8m屋根鼻隠し 窯業系鼻隠し板16×180 26.6m計沼田西分団屯所 建築工事 細目別内訳建築工事 左官名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考(外部)建具周囲モルタル詰め コンクリート接面部位3.3m(内部)床コンクリート直均し 金ごて 直均し仕上げ仕上げ 58.5㎡基礎天端モルタル塗り 幅12037.3m建具周囲モルタル詰め コンクリート接面部位1m計沼田西分団屯所 建築工事 細目別内訳建築工事 建具 アルミ製建具名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考AD1 W740×H2000片開き戸 2か所AW2 W1650×H1200引違窓 2か所取付費1式運搬費1式計沼田西分団屯所 建築工事 細目別内訳建築工事 建具 シャッター名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考SS1 W3000×H2665軽量バランスシャッター 1か所取付費1式運搬費1式計沼田西分団屯所 建築工事 細目別内訳建築工事 建具 木製建具名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考WD-1 W700×H2000片開きドア 建具金物、取付、運搬含む 1か所計沼田西分団屯所 建築工事 細目別内訳建築工事 建具 ガラス名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考複層ガラス 型板4 + A16+透明3LowーE加工取付運搬費含む 1式計沼田西分団屯所 建築工事 細目別内訳建築工事 塗装名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考(外部)EP-G塗り 押出成形セメント板面 工程B種(一般)素地B種 95㎡EP-G塗り けい酸カルシウム板面 工程B種(見上)素地B種 17.3㎡(内部)EP-G塗り けい酸カルシウム板面 工程B種(一般)素地B種 45.9㎡EP-G塗り けい酸カルシウム板面 工程B種(一般)素地B種 24.8㎡防腐防蟻処理剤塗 木部面布 36.9㎡計沼田西分団屯所 建築工事 細目別内訳建築工事 内外装名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考(外部)天井 けい酸 タイプ2(ノンアス)0.8FK 厚 6カルシウム板張り 突付け 16.3㎡天井 有孔けい酸 タイプ2(ノンアス)0.8FK 厚 6カルシウム板張り 突付け 1ステンレス網張り共 ㎡外壁 窯業系サイ 厚16.0ディング張り 95㎡外壁 窯業系サイ 厚16.0ディング張り 15(出隅コーナー) m外壁 窯業系サイ 厚16.0ディング張り 3(入隅コーナー) m外壁下地 透湿防水シート通気性胴縁 95㎡外壁断熱材 高性能グラスウール 24K 105㎜43.7㎡天井裏断熱材 高性能グラスウール 24K 155㎜33.6㎡(内部)壁 厚12.5 不燃せっこうボード 鋼製、木、ボード下地 突付け 53.6張り(GB-R) - - ㎡壁 けい酸 タイプ2(ノンアス)0.8FK 厚 6カルシウム板張り 鋼製、木、ボード下地 突付け 45.9- - ㎡天井 化粧 厚 9.5 準不燃 トラバーチンせっこうボード 突付け 33.3張り(GB-D) ㎡天井 けい酸 タイプ2(ノンアス)0.8FK 厚 5カルシウム板張り 突付け 24.8㎡壁ビニルクロス貼り51.9㎡沼田西分団屯所 建築工事 細目別内訳建築工事 内外装名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考天井廻縁 塩化ビニル製49m計沼田西分団屯所 建築工事 細目別内訳建築工事 ユニット及びその他名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考(外部)シャッター文字記 200角(三原市消防団沼田西分団屯入 所) 13文字シャッター文字記 200角(駐車禁止)入 4文字(内部)窓額縁 既製品 下部のみ3.4mクーラー用スリーブ φ751か所キーボックス1か所車止め2か所ライニング天板1.5m流し台 L=1500電磁調理器 1か所流し水切り L15001か所鋼製棚1式計沼田西分団屯所 建築工事 細目別内訳外構工事 ホース乾燥柱名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考根切り 小規模土工- 6.3m3積み込み1.3m3埋戻し(B種) 小規模土工 発生土5m3建設発生土運搬 ダンプトラック 2t積級人力積込 土砂 DID区間有り 1.360.0㎞以下 m3発生土処分1.3m3砕石地業 再生材0.1m3砂地業0.1m3普通コンクリート JIS A5308 FC=21 S18粗骨材20 1.5m3コンクリート打設手間 小型構造物 人力打設工作物の基礎等 S15~S18 1.5- - m3型枠 小型構造物用型枠擁壁、囲障の基礎等 - 5- ㎡円柱型枠 ボイド1.8㎡型枠運搬費 4t車 30㎞程度 往復6.8㎡床コンクリート直均し 金ごて 直均し仕上げ仕上げ 1.4㎡コンクリートポー L15m、末口19㎝、 7Nル 1本ホース乾燥柱 H12.0m (ポールを除く)根巻コンクリート含む 1転倒防止措置含む 基沼田西分団屯所 建築工事 細目別内訳外構工事 ホース乾燥柱名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考計沼田西分団屯所 建築工事 細目別内訳外構工事 鉄筋コンクリートU型側溝工名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考U形側溝 300A - 再生クラッシャラン21m計沼田西分団屯所 建築工事 細目別内訳外構工事 縁石工名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考縁石 9-11-5 再生クラッシャラン29.6m計沼田西分団屯所 建築工事 細目別内訳外構工事 アスファルト舗装工名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考アスファルト舗装 A-5-15 再生細粒 再生クラッシャラン500-1000㎡未満 306㎡砂利敷き C-25 t60250㎡防草シート250㎡計沼田西分団屯所 建築工事 細目別内訳外構工事 マンホール嵩上げ工名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考既存マンホール嵩上げ 調整リング600φ既存取り外し、再取付 2モルタル充填 か所計沼田西分団屯所 建築工事 細目別内訳外構工事 掲示板名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考根切り 小規模土工- 2.6m3積み込み0.4m3埋戻し(B種) 小規模土工 発生土2.2m3建設発生土運搬 ダンプトラック 2t積級人力積込 土砂 DID区間有り 0.460.0㎞以下 m3発生土処分0.4m3砕石地業 再生材0.1m3普通コンクリート JIS A5308 FC=21 S18粗骨材20 0.3m3コンクリート打設手間 小型構造物 人力打設工作物の基礎等 S15~S18 0.3- - m3型枠 小型構造物用型枠擁壁、 囲障の基礎等 - 1.9- ㎡型枠運搬費 4t車 30㎞程度 往復1.9㎡掲示板1基計沼田西分団屯所 電気設備工事 細目別内訳電気設備工事 電灯設備 幹線設備名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考引込柱1式盤類1式電線類1式電線管1式ボックス類1式接地工事1式土工事1式計沼田西分団屯所 電気設備工事 細目別内訳電気設備工事 電灯設備 電灯コンセント分岐名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考照明器具1式配線器具1式電線類1式電線管1式ボックス類1式計沼田西分団屯所 機械設備工事 細目別内訳機械設備工事 換気設備 機器設備名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考パイプスリーブ 100φ1個壁付換気扇 FE-1 25㎝ 900㎥/h1台パイプファン FE-2 60㎥/h 10Pa1台壁付換気扇 FE-3 25㎝ 900㎥/h 24H換気1台ウエザーカバー 25㎝用2個ベンドキャツプ SUS製深形フード 防虫網付 100φ1個計沼田西分団屯所 機械設備工事 細目別内訳機械設備工事 衛生器具設備 衛生器具設備名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考洋風大便器 タンク手洗い付き暖房便座 1組紙巻器 2連 SUS1個計沼田西分団屯所 機械設備工事 細目別内訳機械設備工事 給水設備 給水設備名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考冷却水・塩ビ ねじ接合 屋内一般ライニング鋼管 20A 2(SGP-VB) m給水・塩ビ ねじ接合 屋内一般ライニング鋼管 20A 6(SGP-VD) m給水・耐衝撃性 地中配管 20Aポリ塩ビ管(HIVP) 52m万能ホーム水栓 LF-7RG-131個自在水栓 LF-12F-131個水栓柱 合成樹脂製 13A1個量水器 取付 20A1個量水器きょう 20A取付 1個弁桝 機 械 VC-P( 550H)2組止水栓類 ハンドル付ボール止水栓20φ 1個仕切弁 10K(ねじ・給水用) 20A(管端防食コア) 2個埋設標識テープ 150幅52m埋設表示柱 鉄製6個保温工事1式給水本管接続工事1式沼田西分団屯所 機械設備工事 細目別内訳機械設備工事 給水設備 給水設備名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考土工事1式計沼田西分団屯所 機械設備工事 細目別内訳機械設備工事 排水設備 排水設備名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考排水・硬質ポリ 屋内一般 40A塩化ビニル管 6(VP) m排水・硬質ポリ 屋内一般 50A塩化ビニル管 2(VP) m排水・硬質ポリ 屋内一般 65A塩化ビニル管 4(VP) m排水・硬質ポリ 地中配管 100A塩化ビニル管 5.4(VU) m小口径排水桝 桝径200φ 最大排水管径100φ塩ビふた付 2か所土工事1式計沼田西分団屯所 建築工事 別紙明細建築工事 直接仮設名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考仮設材運搬1式仮設材運搬 建枠幅900(二枚布)(枠組本足場) 163(手すり先行方式) ㎡仮設材運搬 平家建(内部仕上足場 61.1脚立足場) ㎡仮設材運搬 枠組本足場用(手すり先行方式)(安全てすり) 44.4m計沼田西分団屯所 建築工事 別紙明細建築工事 木名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考土台アンカーボルト1式アンカーボルト M12L40042本アンカーボルト埋込み 径13~16(間柱等) 取付手間(B種) 42本計沼田西分団屯所 電気設備工事 別紙明細電気設備工事 電灯設備 幹線設備名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考引込柱1式スッキリポール1本ポール基礎1式計盤類1式分電盤 L-11面計電線類1式EM-CEケーブル 14mm2- 3C 管内10mEM-CEケーブル 14mm2- 3C FEP内(PF・CD)21m600V耐燃性ポリエチレ 5.5mm2ン絶縁電線(EM-IE) 8m600V耐燃性ポリエチレ 5.5mm2ン絶縁電線(EM-IE) 21(PF管内) m計沼田西分団屯所 電気設備工事 別紙明細電気設備工事 電灯設備 幹線設備名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考電線管1式厚鋼電線管 露出配管(塗装有) 36㎜(G) 1m硬質ビニル電線管 隠ぺい配管 36㎜(VE) 3m波付硬質合成 (50)樹脂管(FEP) 21m異種管接続材 FEP501個計ボックス類1式プルボックス 200x200x100 SUS・WP ET1個金属製 5個用スイッチボックス(カバー付 1) 個計沼田西分団屯所 電気設備工事 別紙明細電気設備工事 電灯設備 幹線設備名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考接地工事1式接地極 14φ×1.5m(銅覆鋼棒打込式) 1か所接地極埋設標 金属製1枚計土工事1式根切り(機械) バックホウ 0.13m3排出ガス対策型 油圧式クローラ型 6m3埋戻し 機 械 バックホウ 0.13m3排出ガス対策型 油圧式クローラ型 6m3埋設標識シート 3.5倍長(W)15021m計沼田西分団屯所 電気設備工事 別紙明細電気設備工事 電灯設備 電灯コンセント分岐名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考照明器具1式LED照明器具 A4個LED照明器具 B2個LED照明器具 C1個LED照明器具 D1個LED照明器具 E1個計沼田西分団屯所 電気設備工事 別紙明細電気設備工事 電灯設備 電灯コンセント分岐名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考配線器具1式コンセント 連用形2P15A×2(金属プレート付) - 4125V 個コンセント 連用形2P15A×1(金属プレート付) (接地極付) 1125V 個コンセント 連用形2P15A×2(金属プレート付) (接地極×2付 一体形) 2125V 個コンセント 連用形2P15A×2(金属プレート付) (接地極×2 接地端子×1付 一体形) 2125V 個コンセント 連用形2P15A×1(金属プレート付) (抜止め) 3125V 個スイッチ 1PL15Ax11個スイッチ 1P15Ax1+1PL15Ax11個スイッチ 1PL15Ax21個タンブラスイッチ 3W 15A ×1 ネーム付(金属プレート付) - - 1個スイッチ 3W15Ax1+1PL15Ax11個自動点滅器 3A プラグイン1個計沼田西分団屯所 電気設備工事 別紙明細電気設備工事 電灯設備 電灯コンセント分岐名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考電線類1式600Vポリエチレン絶縁 2.0㎜- 3C ピット・天井耐燃性ポリエチレンシース 36ケーブル平形 EM-EEF m600Vポリエチレン絶縁 2.0㎜- 3C FEP内(PF・CD)耐燃性ポリエチレンシース 9ケーブル平形 EM-EEF m600Vポリエチレン絶縁 2.0㎜- 3C 管内耐燃性ポリエチレンシース 3ケーブル平形 EM-EEF m600Vポリエチレン絶縁 1.6㎜- 2C ピット・天井耐燃性ポリエチレンシース 33ケーブル平形 EM-EEF m600Vポリエチレン絶縁 1.6㎜- 2C FEP内(PF・CD)耐燃性ポリエチレンシース 16ケーブル平形 EM-EEF m600Vポリエチレン絶縁 1.6㎜- 3C ピット・天井耐燃性ポリエチレンシース 43ケーブル平形 EM-EEF m600Vポリエチレン絶縁 1.6㎜- 3C FEP内(PF・CD)耐燃性ポリエチレンシース 12ケーブル平形 EM-EEF m計電線管1式合成樹脂製可とう 隠ぺい・埋込配管 16㎜電線管 (PF単層) 24m合成樹脂製可とう 隠ぺい・埋込配管 22㎜電線管 (PF単層) 9m合成樹脂製可とう 隠ぺい・埋込配管 28㎜電線管 (PF単層) 1m計沼田西分団屯所 電気設備工事 別紙明細電気設備工事 電灯設備 電灯コンセント分岐名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考ボックス類1式金属製 中四角 浅型 D44アウトレットボックス (カバー 23付) 個計沼田西分団屯所 機械設備工事 別紙明細機械設備工事 給水設備 給水設備名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考保温工事1式給水管 保温 グラスウール天井内,パイプシャフト内 アルミガラスクロス 220A m計土工事1式根切り(機械) バックホウ 0.13m3排出ガス対策型 油圧式クローラ型 8.7m3埋戻し 機 械 バックホウ 0.13m3排出ガス対策型 油圧式クローラ型 3.9m3建設発生土処理 人 力 構内敷ならし4.8m3山砂4.8m3計沼田西分団屯所 機械設備工事 別紙明細機械設備工事 排水設備 排水設備名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考土工事1式根切り(機械) バックホウ 0.13m3排出ガス対策型 油圧式クローラ型 5.5m3埋戻し 機 械 バックホウ 0.13m3排出ガス対策型 油圧式クローラ型 2.4m3建設発生土処理 人 力 構内敷ならし1.1m3山砂1.1m3土工機械運搬 排出ガス対策型 油圧式クローラ型0.13m3(バックホウ) 1往復計共通仮設費(積上) 明細名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考仮囲い 波形亜鉛鋼板H=1.8m45m出入口 ガードフェンス1.8m×1.8m 3枚交通誘導員40人日計現場管理費(積上) 明細名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考工事中情報共有システム 1式計

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