総8-107-16兼広地区汚水管渠建設工事(黒07-1)
- 発注機関
- 広島県東広島市
- 所在地
- 広島県 東広島市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2025年6月10日
- 納入期限
- -
- 入札開始日
- -
- 開札日
- -
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総8-107-16兼広地区汚水管渠建設工事(黒07-1)(PDFファイル:292.6KB)
次のとおり、条件付一般競争入札を実施するので、地方自治法施行令第167条の6の規定により公告する。
また、各項に掲げるもののほか、東広島市建設工事等条件付一般競争入札公告共通事項(総合評価落札方式)(以下「共通公告」という。)による。
1 工事名2 工事管理番号3 工事場所4 工事概要5 工期6 予定価格8 建設工事の種類9 競争入札に参加する者に必要な資格に関する事項(2) 広島県水道広域連合企業団指定給水装置工事事業者の指定(3) 建設業法第15条の許可(特定建設業許可)の要否認定等級(格付け)A年平均完成工事高問わないものとするア イ ウ エ(6) 同種・類似工事の元請施工実績 ※必ず「東広島市建設工事等条件付一般競争入札公告共通事項(総合評価落札方式)1(3)」の基準等を満たすこと。
問わないものとする。
(7) 技術者 ※必ず「東広島市建設工事等条件付一般競争入札公告共通事項 (総合評価落札方式)1(3)」の基準等を満たすこと。
※技術者の兼務については「技術者等の適正配置について」を 参照すること。
次のいずれにも該当する技術者を配置できる者 入札参加者と直接的かつ恒常的な雇用関係にある者ア 請負代金額(税込)が4,500万円以上(建築一式工事の場合は9,000万円以上)となる場合は、専任で配置できる者。
土木工事業に係る監理技術者又は主任技術者の資格を有する者 ※下請契約の予定額が5,000万円以上(建築一式工事の場合は8,000万円以上)となる場合は監理技術者の資格を有する者。
下水道工事の経験(監理技術者、監理技術者補佐、主任技術者又は現場代理人としての元請経験に限る)を有する者 ※原則、工事の全期間に従事した者であること。
次に掲げる要件を全て満たしていること。(2)から(7)までの要件は、それぞれに特記してある場合を除き、上記8の建設工事 の種類について満たしているものとする。
(1) 令和7・8年度東広島市建設工事競争入札参加資格者と して認定されている業種土木一式工事不要(4) 建設業の許可を受けている営業所所在地等 ※営業所とは、建設業法(昭和24年法律第100号)第3条第1項 で許可を受けた営業所とする(以下同じ)。
※主たる営業所とは、建設業許可申請書別紙二の「主たる営 業所」欄に記載されている営業所とする(以下同じ)。
※本店とは、登記されている本店とする(以下同じ)。
下請契約の予定額が5,000万円以上(建築一式工事の場合は8,000万円以上)となる場合は特定建設業許可を必要とする。
(5) 認定等級又は年平均完成工事高 ※認定等級(格付け)とは、東広島市建設工事等請負業者選定 に関する規程第4条第1項に規定する資格の格付のことで令和 7・8年度東広島市建設工事競争入札参加資格認定通知書に工 事種類別に記載されているものをいう。
※年平均完成工事高とは、令和7・8年度東広島市建設工事競 争入札参加資格申請時に提出した総合評定値通知書に記載され た工事種類別のものをいう(東広島市内に主たる営業所かつ本 店を開札日から遡って継続して1年以上有する者に限り、年平 均完成工事高は問わない)。
7 調査基準価格 東広島市内に主たる営業所かつ本店を開札日から遡って継続して1年以上有する者115,579,000円(消費税及び地方消費税相当額を除く。)土木一式工事有り総合評価落札方式適用工事(簡易Ⅱ型)東広島市内に主たる営業所かつ本店を開札日から遡って継続して1年以上有する者低入札価格調査制度適用工事8-107-0016東広島市黒瀬町兼広入札公告契約日の翌日から令和8年3月31日まで【開削工】PEφ100 線路延長 L=361.0m、VUφ200 線路延長 L=417.0m【小口径管推進工】SPφ250(VUφ150) 線路延長 L=6.0m 推進延長 L=4.5m、 SPφ250(PEφ100) 線路延長 L=3.0m 推進延長 L=3.0m、 HPφ250 線路延長 L=26.4m 推進延長 L=25.0m【マンホール工】組立1号マンホール N=9箇所、組立3号マンホール N=1箇所、小型マンホール(塩ビ製) N=3箇所【立坑工】N=4箇所【取付管及びます工】N=10箇所【付帯工】1式※一部夜間施工あり令和7年6月11日令和7年度 東広島市下水道事業 兼広地区汚水管渠建設工事(黒07-1)10 その他入札条件(詳細については共通公告に記載)(1)(2)(3)(4)(5) 社会保険未加入対策対象案件:共通公告17参照(6)(7)(8)11 入札参加12 総合評価に関する事項(1) 評価の基準配 点 得 点2.01.00.03.03.0×(平均工事成績評定点-65)/200.00.50.01.00.50.0配 点 得 点1.00.50.250.01.00.50.01.00.50.01.00.50.01.00.0本工事は、建設業法第26条第3項第2号の規定の適用を受ける監理技術者(専任特例2号)の配置は認めない。
優良建設工事特別表彰・優良建設工事表彰(当該業種で直近3年間)(注)優良建設工事特別表彰の該当あり優良建設工事表彰の該当あり該当なし/1.0※「建設工事請負契約約款」については、令和7年4月1日改正後の約款を使用する。
事業者登録なし事業者登録あり建設キャリアアップシステムへの事業者登録状況(注)継続教育(CPD)の取組状況建設系CPD協議会加盟団体が運営する制度又は建築CPD運営会議が運営する制度における前年度1年間(4/1~3/31)の学習実績20単位以上取得/1.0 10単位以上20単位未満取得10単位未満取得又は取得なし若手技術者(39歳以下)又は女性技術者の活用(注)若手技術者(39歳以下)又は女性技術者を主任(監理)技術者として配置する /1.0その他平成22年4月1日以降の同種・類似工事の施工経験の有無(注)公共団体発注の同種工事の実績あり/1.0 公共団体発注の類似工事の実績ありその他施工経験工事の従事形態(注)監理技術者、監理技術者補佐又は主任技術者/1.0 現場代理人その他 イ 配置予定技術者の能力について評 価 項 目 評 価 基 準主任(監理)技術者の保有する資格(注)専門資格/1.0技術士又は一級技士(同等資格含む。)二級技士(同等資格含む。)その他工事成績評定点(注)平均工事成績評定点85点以上/3.0 平均工事成績評定点65点~85点未満平均工事成績評定点65点未満又は実績なし ア 企業の施工能力について評 価 項 目 評 価 基 準平成22年4月1日以降の同種・類似工事の施工実績(注)公共団体発注の同種工事の実績あり/2.0 公共団体発注の類似工事の実績ありその他 本案件入札に参加しようとする者は、電子入札等システムを利用して入札を行うこと。なお、システム障害等により、書面参 加を希望する者は、電子入札実施要領第4条第2項により書面参加申請手続きを行うこと。
次のアからオに定める各評価項目についてそれぞれの評価基準に基づき評価し、加点する。
東広島市低入札価格調査制度事務取扱要領(平成21年9月1日制定。以下「低入札要領」という。)適用案件:契約後VE対象案件:共通公告12参照使用契約約款:「建設工事請負契約約款」及び「建設工事請負契約約款特約事項」(東広島市ホームページ掲載のもの)市町村税の滞納のない者対象案件:共通公告1(1)サ参照完全電子案件:共通公告1(1)シ参照電子くじ実施対象案件:共通公告5(3)参照 共通公告4(9)参照/0.5配 点 得 点2.01.51.00.50.250.00.250.00.50.01.00.50.01.00.50.0配 点 得 点0.250.10.0配 点 得 点5.00.0 (注)各評価項目に関する注意事項については共通公告7を参照のこと。
(2)(3) (1)に定める評価項目のうち、イの「主任(監理)技術者の保有する資格」の資格とは次のものとする。
・ ・(4)(5)/2.0評 価 項 目 評 価 基 準災害時応急対策活動等に関する基本協定を締結し、かつ、令和元年度(平成31年度)から令和7年度までの災害復旧工事の受注実績を1回以上有する者(1)に定める評価項目のうち、ウの「東広島市内資材販売業者からの指定資材調達割合」の指定資材とは、「下水道用硬質塩化ビニル管φ200(JSWAS K-1)」、「下水道用ポリエチレン管φ100(JSWAS K-14)」及び「下水道用鉄筋コンクリート製組立マンホール(JSWAS A-11)」とする。
(1)に定める評価項目のうち、イの「主任(監理)技術者の保有する資格」のうち専門資格とは次のものとする。
推進工事技士(1)に定める評価項目のうち、アの「平成22年4月1日以降の同種・類似工事の施工実績」及びイの「平成22年4月1日以降の同種・類似工事の施工経験の有無」の評価基準とする「同種工事」とは、公共下水道事業、流域下水道事業又は農業集落排水事業の推進工法を含む管布設工事であって最終契約金額(税込)が予定価格(税込)以上のものとし、「類似工事」とは、公共下水道事業、流域下水道事業又は農業集落排水事業の推進工法を含む管布設工事であって最終契約金額(税込)が予定価格(税込)の1/2以上のものとする。
「技術士又は一級技士」とは、技術士法による第二次試験のうち技術部門を建設部門、農業部門(選択科目を「農業農村工学」とするものに限る。)、森林部門(選択科目を「森林土木」とするものに限る。)、水産部門(選択科目を「水産土木」とするものに限る。)若しくは総合技術監理部門(選択科目を建設部門に係るもの、「農業一般及び農業農村工学」、「森林一般及び森林土木」又は「水産一般及び水産土木」とするものに限る。)に合格し、同法による登録を受けている者又は一級建設機械施工技士若しくは一級土木施工管理技士とする。
「二級技士」とは、二級建設機械施工技士又は二級土木施工管理技士(種別を「土木」とするものに限る。)とする。
令和6年度の広島県アダプト制度(マイロード・ラブリバー制度)活動の実績の有無(注)市内箇所において認定され、活動実績あり/0.25活動実績なし令和6年度の東広島市公園里親制度活動の実績の有無(注)認定され、活動実績あり/0.5活動実績なし災害時応急対策活動等に関する基本協定を締結している者災害時応急対策活動等に関する基本協定を締結していない者災害対応活動の有無(注)災害時応急対策活動等に関する基本協定を締結し、かつ、令和元年度(平成31年度)から令和7年度までの災害復旧工事の受注実績を10回以上有する者災害時応急対策活動等に関する基本協定を締結し、かつ、令和元年度(平成31年度)から令和7年度までの災害復旧工事の受注実績を5回以上有する者災害時応急対策活動等に関する基本協定を締結し、かつ、令和元年度(平成31年度)から令和7年度までの災害復旧工事の受注実績を3回以上有する者 エ 社会貢献度について評 価 基 準東広島市内業者の活用割合(注) ウ 地域貢献の実績について指定資材の市内調達率が40%未満東広島市内資材販売業者からの指定資材調達割合(注)指定資材の市内調達率が80%以上障害者雇用の状況(注)障害者の雇用の促進等に関する法律(昭和35年法律第123号。以下「法」という。)に基づく雇用義務がある者で、障害者を法定雇用率の2倍以上雇用、又は法に基づく雇用義務がない者で、障害者を1人以上雇用している者/0.25法定雇用率以上雇用している者評 価 項 目一次下請の市内活用率が50%以上/1.0 一次下請の市内活用率が25%以上一次下請の市内活用率が25%未満雇用していない者評 価 項 目/1.0 指定資材の市内調達率が40%以上 オ 施工体制について評 価 基 準調査基準価格に基づく施工体制の確保(注)調査基準価格以上での入札/5.0調査基準価格未満での入札13 技術資料等 入札の結果、入札金額が失格基準価格以上であり、かつ、評価値の高い上位3者となった者は、総合評価落札方式において 価格以外の要素を総合的に評価するため、次の資料(以下「技術資料等」という。)を速やかに提出すること。
技術資料等は、入札時に積算内訳書と合わせて提出できるものとする。共通公告4(4)を参照のこと。
必要なし必要なし※会社の実績及び技術者の経験について、東広島市発注工事における実績は実績証明の添付不要とする。
ケ 障害者雇用の状況(様式第12 号)1部■法に基づく雇用義務がある者は、雇用を確認する資料として、公共職業安定所長へ報告した直近の障害者雇用状況報告書の写しを添付すること。
■法に基づく雇用義務がない者で、障害者を1人以上雇用している者は、雇用を確認する資料として、次のア及びイを添付すること。
ア 身体障害者手帳、療育手帳又は精神障害者保健福祉手帳の写し イ 雇用関係にあることを確認できる書類(健康保険・厚生年金被保険者標準報酬決定 通知書等)の写しコ 建設業許可申請書別紙二の写し必要なし必要なしサ 経営業務の管理責任者及び 専任技術者を確認するための資料 ア 「技術士登録等証明書の写し※」又は「技術者合格証明書の写し」及び「雇用関係にあ ることを確認できる書類(健康保険・厚生年金被保険者標準報酬決定通知書等) の写し」 ※技術士登録証の写しは不可 イ 「実務経歴書」及び「雇用関係にあることを確認できる書類(健康保険・厚生年金 被保険者標準報酬決定通知書の写し等)の写し」 ウ 「監理技術者資格者証(表・裏)の写し」及び「監理技術者講習(登録講習)修了証の 写し」 ※監理技術者資格者証の裏面に監理技術者講習修了履歴が記載されている場合は、 「監理技術者講習修了証の写し」は不要とする。
■専門資格を有している場合はそれを確認する資料として、当該資格の資格者証等の写しク 地域貢献の実績(様式第9~ 11号)1部(様式第11号)■東広島市内資材販売業者からの指定資材調達割合を確認する資料として、様式第11号を提出すること。
※東広島市内資材販売業者から指定資材を調達しない場合も提出すること。
必要なし■経験を確認する資料として次のいずれか1つ以上を添付すること。
ア CORINS(登録内容確認書)の写し イ 発注者の証明書の写し1部(様式第9号)■広島県アダプト制度(マイロード・ラブリバー制度)活動の実績を有する者はそれを確認する資料として、次のア及びイを添付すること。
ア 広島県アダプト制度(マイロード・ラブリバー制度)に団体として認定されたことが確認で きる書類の写し イ 活動実績が確認できる報告書等の写し■東広島市公園里親制度の活動の実績を有する者はそれを確認する資料として、次のア及びイを添付すること。
ア 東広島市公園里親制度に団体として認定されたことが確認できる書類の写し イ 活動実績が確認できる報告書等の写し [約款を除く、内容が確認できる部分の仕様書を含む。]を加える。
※ア又はイにおいては、配置予定技術者の氏名及び従事形態等が確認できること。
■継続教育(CPD)の単位取得を確認する資料として、各協会等が発行する証明書の写しオ 企業の施工能力(様式第6号)イ 技術資料(様式第3号) 1部ウ 工程表(様式第4号)エ 施工に関する課題・品質管理に 係る技術的所見(様式第5号)1部■同種・類似工事の施工実績を有する者は、施工実績を確認する書類として次のいずれか1つ以上を添付すること。
ア CORINS(登録内容確認書)の写し イ 発注者の証明書の写し ※ア又はイのいずれにおいても、12(2)に規定する内容の記載が無い場合、契約書の写し [約款を除く、内容が確認できる部分の仕様書を含む。]を加える。
カ 配置予定技術者の資格・工事経 験(様式第7号) ※ア又はイのいずれにおいても、12(2)に規定する内容の記載が無い場合、契約書の写し1部■資格を確認する資料として、次のア又はイを添付すること。なお、監理技術者証を有している者についてはア又はイ、かつウを添付すること。
技 術 資 料 等 提出部数及び添付書類(記載及び内容に関する留意事項は共通公告6を参照のこと)ア 誓約書(様式第2号) 1部1部(様式第10号)■東広島市内業者の活用割合を確認する資料として、様式第10号(①及び②)を提出すること。
※東広島市内業者を活用しない場合も提出すること。
キ 市域内における同種・類似工事 の元請施工実績(様式第8号)14 低入札価格調査制度について 低価格入札者は、市の請求により、指定する期限までに低入札価格調査報告書等を提出しなければならない。
(1)(2) 低価格入札者は、入札時又は低入札価格調査報告書等の提出時に、通常の積算内訳書に加え、設計図書に添付している「低入札価格調査制度対象工事積算内訳書」をExcel形式で提出すること。
(3) 低入札要領第8条の調査の結果、価格その他の条件が市にとって最も有利なものをもって申込みをした者であっても落札者とならないことがある。
(4) 低価格入札者は市の調査に協力すること。
(5) 失格基準価格を下回る価格の入札は無効とする。
(6) 低価格入札者が契約者となった場合、低入札要領第11条の2に規定する措置を講じる。
15 落札者の決定方法 地方自治法施行令第167条の10の2第1項による(「総合評価落札方式」適用工事である。)。
落札者の決定方法は、共通公告の「5.落札者の決定について」による。なお、その際の評価値の求め方は次の方法で行う。
(1) 価格以外の要素について、評価基準に基づき評価し算出した加算点を20点満点で換算したもの(以下「加算点」という。) を与える。
(2) 加算点に標準点を加えて得られた数値(以下「技術評価点」という。)を入札価格で除して得られた数値を評価値とする。
なお、 評価値に小数第5位以下の数が出る場合は、小数第5位を四捨五入した数を評価値とする。
技術評価点=加算点+標準点(100点) 評価値=技術評価点/入札価格×1,000,00016 日程等に関する事項17 問合せ先 東広島市 総務部 契約課 (東広島市西条栄町8番29号 電話 082-420-0930)低入札要領第2条に規定する低価格入札者は、市の請求により、指定する期限までに低入札要領第6条に定める低入札価格調査報告書及び同条に掲げる資料(以下「低入札価格調査報告書等」という。)を提出しなければならない。なお、低価格入札者となることが見込まれる者は、入札時に低入札価格調査報告書等を技術資料等と合わせて提出できるものとする。共通公告4(9)を参照のこと。
電子入札等システムを利用して入札を行う。
※自己採点表(様式第13号)を、持参又は電子入札等システムを使用して提出すること。共通公告8(2)を参照のこと。
(午前9時~午後5時)及び令和7年6月27日公 告 日令和7年6月11日 東広島市ホームページ 及び 契約課掲示板に掲示する。
東広島市ホームページに掲載する。
※設計図書を閲覧していない者のした入札は、無効とする。
回答書閲覧期間令和7年6月24日~ 東広島市ホームページに掲載する。
令和7年6月18日質問書(様式第7)により下水道部下水道建設課へ持参すること。
入 札 期 間令和7年6月26日令和7年6月27日 回答書の有無を確認し、回答書がある場合は、必ず閲覧すること。
設計図書の閲覧令和7年6月11日~令和7年6月16日(午前9時~午後4時)質問書提出期間令和7年6月11日~提出期間後の質問は受け付けない。
低入札価格調査開札後に調査対象者について調査を行う。
価格と価格以外の要素を総合的に評価して、最も評価の高い者を落札候補者とし、落札候補者の行った入札が調査基準価格を下回る場合は、入札参加資格を審査する前に、低入札要領第8条に定める調査を行う。当該調査対象者が低入札要領第9条に該当する場合は、次点の低価格入札者を調査対象者とする。
技術資料等は、入札金額が低入札要領(別紙)「適正な履行確保の基準」における「2.客観的判断基準」(7)に定める失格基準価格以上である者(以下、「失格基準価格以上である者」という。)のうち、評価値の高い上位3者について提出すること。
評価は、失格基準価格以上である者のうち、評価値の最も高い者について行う。
事 後 審 査総合評価後に入札参加資格を審査し、その後落札決定を行う。
総 合 評 価開札後に技術資料等の評価を行う。
電子入札等システムで落札者決定通知を行う。
手 続 き 等 期 間 ・ 期 日 等 場 所 ・ 留 意 事 項開 札 日 時令和7年6月30日電子入札室(本館4階)で行う。
午後1時5分低 入 札 価 格 調 査 報 告 書 等 提出部数及び添付書類(記載及び内容に関する留意事項は低入札要領を参照のこと)低入札価格調査報告書等1部■低入札要領第6条に定める低入札価格調査報告書(別記様式第1号)及び同条に掲げる資料 ※ただし、低入札要領第6条第1項第4号に係る必要書類である配置予定補助者の資格・ 工事経験調書(別紙その2)の提出は不要とする。
頁 1当初契約令和7年度仕様書東広島市東広島市下水道事業兼広地区汚水管渠建設工事(黒07-1)東広島市 黒瀬町兼広 施 工 場 所令和7年度 東広島市下水道事業兼広地区汚水管渠建設工事(黒07-1)位 置 図広域図詳細図工事箇所P施工箇所(開削工_自然流下管)施工箇所(推進工)施工箇所(開削工_圧送管)ポンプ設備(別工事)既設管渠P特 記 仕 様 書第1章 総則1. 適用2. 前払金3. 現場代理人の兼務4. 現場作業終期日5. 履行報告6. 官公庁等への手続き等7. 工事中情報共有システム(発注者指定型)8. 熱中症対策に資する現場管理費の補正9. 主任(監理)技術者及び現場代理人の配置について10. 法定外の労災保険の付保11. 週休2日適用工事等12. 建設副産物の取り扱いについて13. 週報14. 数量の増減について15. 指定・任意について第2章 工事材料1. 指定資材2. 下水道用資材3. 鉄蓋第3章 施工条件1. 工程(1) 施工時期・時間の制限(2) 地下埋設物・埋蔵文化財の事前調査2. 公害対策(1) 公害防止(2) 事前・事後調査(3) 防塵対策工3. 安全対策(1) 交通誘導警備員・警戒船・保安要員(2) 換気設備(3) 架空線の防護管に要する費用について4. 仮設備(1) 路面覆工(2) 山留工(3) 仮設(山留)材料の残置(4) 仮設電力設備5. 盛土・埋戻土(1) 流用土(工事内流用)(2) 購入土(搬入)(建設発生土リサイクルプラントが製造した処理土)6. 建設副産物(1) 建設発生土(搬出) (建設発生土リサイクルプラント、建設発生土受入地 又は建設発生土受入地兼広地区汚水管渠建設工事(黒07-1)(2) アスファルト殻(搬出)(3) 建設汚泥(バキューム車による搬出先への直接搬出)(4) 建設汚泥7. 工事支障物件(1) 試掘調査8. 地盤改良(1) 薬液注入(2) 地下水等の水質監視9. 推進工関係(1) 工法10. その他(1) 関係機関・自治体との近接協議(2) 掘削工第4章 施工管理1. 品質管理第5章 その他1. 工事関係書類2. 工事写真3. 疑義の解決等4. 部分引渡しについて5. 公共ます設置申請書および承諾書6. 公共ます深さの確認7. 公共ますおよび取付管布設の中止8. 諸経費の積算第1章 総則1. 適用 本工事の施工にあたっては、「土木工事共通仕様書(令和6年8月)広島版(適用区分「広島」及び「広島県」)」及び東広島市制定の第15編下水道編(最新版)に基づいて実施しなければならない。
この場合においては、次のとおりとする。
(1) 「広島県」とあるのは「東広島市」と読み替える。(ただし、第1編第1章第1節1-1-1-25第10項、第1編第1章第2節1-1-2-1第3項、1-1-2-8第1項、1-1-2-9第1項、1-1-2-10第1項、1-1-2-11第1項、第6項、第8項、1-1-2-14第2項、1-1-2-16第1項、第3項、第2編第1章第3節2-1-3-1、第3編第1章第2節3-1-2-3第2項においては読み替えない。)(2) 「建設工事請負契約約款」とあるのは「東広島市の建設工事請負契約約款」と読み替える。
(3) 「土木工事監督規程」とあるのは「東広島市建設工事監督事務取扱要綱」と読み替える。
(4) 「土木工事検査規程」とあるのは「東広島市建設工事検査規程」と読み替える。
(5) 「建設工事執行規則第19条の1」とあるのは「東広島市建設工事執行規則第19条第1項」と、「建設工事執行規則第41条の2」とあるのは「東広島市建設工事執行規則第41条第2項」と読み替える。
(6) 「広島県契約規則第2条の1」とあるのは「東広島市契約規則第2条第1項」と読み替える。
(7) 「土木工事検査技術基準」とあるのは「東広島市の「土木工事検査技術基準」」と読み替える。
(8) 「低入札価格調査制度事務取扱要綱」とあるのは「東広島市低入札価格調査制度事務取扱要領」と読み替える。
(9) 「広島県の建設工事入札参加資格」とあるのは「東広島市の競争入札参加資格」と読み替える。
(10)広島県の「建設業者等指名除外要綱」とあるのは東広島市の「建設業者等指名除外基準要綱」と読み替える。
(11)「建設工事における低入札価格調査制度事務取扱要綱」とあるのは「東広島市低入札価格調査制度事務取扱要領」と、「建設工事における低入札価格調査制度事務取扱要綱第10条」とあるのは「東広島市低入札価格調査制度事務取扱要領第11条」と読み替える。
(12)「県発注工事等における暴力団排除のための契約制限要綱」とあるのは「東広島市建設工事暴力団等排除要綱」と読み替える。
(13)その他3 1 3 1 工事完成図書の納品 適用しない。
3 1 3 2 技術検査 2 適用しない。
3 1 2 2 工程表 適用しない。
3 1 2 6 提出書類 2 適用しない。
3から5まで 適用しない。
3 1 2 1 請負代金内訳書 適用しない。
3 1 1 1 請負代金内訳書 適用しない。
1 7 工事完成図書の納品 2から6まで 適用しない。
1 1 3 7 契約後VE工事 適用しない。
1 1 3 11 現場環境改善(ウィークリースタンス)の実施(4)[2]から[7]まで適用しない。
3 現場代理人及び主任技術者又は監理技術者5から6まで 適用しない。
1 1 3 5 主要資材の購入 適用しない。
特 記 仕 様 書編 章 節 条 見 出 し 項 特記及び追加仕様事項1 1 2 5 工事の下請負 3から6まで 適用しない。
1 2 工程表 適用しない。
3 13 1 1 8 技術検査1 1 3 9 県産木材の活用 (2) 適用しない。
1 114 施工管理 1 適用しない。
1 1 3 4 下請負及び契約の制限 1(2) 適用しない。
1 1 21 1 2 16 環境対策 4 適用しない。
1 1 3 3 10 工事現場の現場環境改善等 適用しない。
3 1 2 5 工事完成図書の納品 適用しない。
3 1- 1 -2. 前払金 契約金額が50万円以上の建設工事の場合は前払金を請求することができる。前払金は請負代金の40%以内とする。また、契約に当たって契約約款特約事項第22項により中間前払金を選択するものにあっては、中間前払金は請負代金の20%以内とする。その他、前金払・中間前金払の適用は次の要領による。
・建設工事請負代金前金払実施要領・建設工事請負代金中間前金払実施要領・東広島市余裕期間制度適用工事に係る事務取扱要領3. 現場代理人の兼務1 現場代理人の兼務については、「技術者等の適正配置について」によるものとする。
2 発注者は、受注者からの申請に基づき、兼務する各工事の内容、工程等を勘案し、現場代理人 の兼務について承認の適否を決定し、承認する場合は現場代理人兼務承認書により、承認しない 場合は現場代理人兼務非承認書に承認しない理由を記載の上、速やかに受注者に通知する。
3 発注者は現場代理人の兼務について、次に掲げる事由に該当すると認めたときは、現場代理人 兼務承認取消書により、その承認を取消すものとする。
⑴ 兼務を予定する工事の発注者が兼務を承認しないことが明らかになったとき⑵ 兼務を承認した日から起算して14日(東広島市の休日を定める条例(平成元年東広島市条例第6 号)第1条第1項に規定する市の休日を除く。)を経過した後においても、兼務先の発注者が兼 務を承認したことを証する書面の写しが提出されないとき⑶ 兼務申請において、重要な事項について虚偽の申告をし、又は重要な事実の申告を行わなかっ たことが判明したとき⑷ 兼務の承認後、重要な事項や重大な状況の変化について報告を行わない等、必要な報告を怠っ たことが判明したとき⑸ 著しい状況の変化により、兼務を承認することが適当でなくなったとき⑹ その他、発注者が兼務を承認することが適当でなくなったとき4 重要な事項について虚偽の申告を行う等、不適切な申請を行った者、又は、兼務の承認後に重 要な事項や重大な状況の変化について報告を行わない等、必要な報告を怠った者に対しては、請 負契約に基づく是正措置の請求や指名除外等の必要な措置を行うことがある。
※ 同一町内における町とは西条町、八本松町、志和町又は高屋町にあっては昭和49年4月20日前の 町の区域とし、黒瀬町、福富町、豊栄町、河内町又は安芸津町にあっては平成17年2月7日前の町 の区域とする。
4. 現場作業終期日 本工事の施工に当たっては、工期末の30日前までに、下記の作業を終了しなければならない。
なお、現場作業終期日までに適時、速やかに「土木工事共通仕様書(令和6年8月)広島版」第1編1-1-1-22第2項第3号に記載してある出来高が確認できる資料を監督職員に提出しなければならない。
5. 履行報告 履行報告の提出にあたっては、実施工程表と平面図(施工済み箇所を着色)又は、進捗状況が確認できる写真を添付すること。なお、月締め報告とし、翌月7日までに提出すること。
6. 官公庁等への手続き等 受注者は、関係官公庁及びその他の関係機関との諸手続きにおいて許可、承諾等を得た場合はその書面(写し)を提出するものとし、更新手続き(許可内容が同じもの)の場合は、届出等の鑑のみとする。
7. 工事中情報共有システム(発注者指定型)(1)本工事は、工事中情報共有システムの対象(発注者指定型)である。
(2)工事中情報共有システムの利用するにあたり、発注者に連絡の上、利用申込すること。
(3)本工事で使用する情報共有システムは次のとおり。
広島県工事中情報共有システム(一般社団法人 広島県土木協会) http://www.hdobokuk.or.jp/koujijyouhoushisutemu2.html(4)工事中情報共有システム利用に必要な費用は設計金額に含まれている。
(5)利用にあたっては「東広島市発注工事における広島県工事中情報共有システム利用実施要 領」に基づくこと。
(6)運用にあたっては「広島県工事中情報共有システム運用ガイドライン」に基づくこと。
- 2 - この場合においては、次のとおりとする。
1)「1.3.適用する基準」のうち、「土木工事監督規定(広島県)」および「土木工事監督実施要領(広島県)」は「東広島市建設工事監督事務取扱要綱」と、「土木工事検査規定(広島県)」とあるのは「東広島市建設工事検査規定」と、「土木工事検査技術基準(広島県)」とあるのは「土木工事検査技術基準(東広島市)」と読み替えるものとする。
2)「CAD製図基準(国土交通省)」および「CAD製図基準に関する運用ガイドライン(国土交通省)」は適用しない。
3)「4.検査」は適用しない。
4)検査は、発注者と協議のうえ、紙媒体による検査と電子検査の併用とすることができるものとする。
5)受注者は、工事中情報共有システムにより処理した工事完成図について、電子成果品として納品するほか、紙の成果品も納品すること。
8. 熱中症対策に資する現場管理費の補正(1) 本工事は、工事現場の熱中症対策に資する経費に関して、現場管理費の補正を行う工事であ る。
(2) 工期(工事の始期日から工事の終期日までの期間で、準備期間、施工に必要な実日数、不稼 働日、後片付け期間の合計をいう。なお、検査期間13日、年末年始6日間(12月29日~1月3日) 、夏季休暇3日間(国民の祝日である山の日の次の日から土曜日、日曜日、振替休日を除く3日 間とする。)、工場制作のみを実施している期間、工事全体を一時中止している期間は含まな い。)期間中の真夏日の状況に応じて、変更契約時に現場管理費の補正を行うものとする。
(3) 真夏日とは、日最高気温が30度以上の日をいう。また、日最高暑さ指数(WBGT)が25度以上 の日をいう。 ただし、夜間工事のみの場合は、作業時間帯の最高気温または最高暑さ指数 (WBGT)を対象 とする。
(4) 気温の計測箇所及び結果は、施工現場から最寄りの気象庁の地上気象観測所の気温または環 境省が公表している観測地点の暑さ指数(WBGT)を用いることを標準とする。
(5) 受注者は、工事期間中における気温の計測箇所、用いる計測値及び計測期間(計測開始日、 計測終了予定日)を明記した施工計画書を工事着手前に提出し、計測結果を工事完成時までに 監督職員に提出すること。
(6) 受注者は、計測終了日について、工事完成時までに監督職員と協議するものとする。
(7) 積算方法は次のとおりとする。
1)補正方法 ア 受注者より提出された計測結果の資料を基に、補正値を算出し現場管理費率に加算する。
なお、現場管理費率の補正は「積雪寒冷地域で施工時期が冬期となる場合の補正」、「 緊急工事の場合」及び本補正値を合計し、2%を上限とする。
イ 真夏日率=工期期間中の真夏日÷工期 ウ 補正値(%)=真夏日率×1.2 2)補正値の計算結果は、パーセント表示で小数点3位を四捨五入して2位止めとする。
(8) 受注者より、熱中症対策に資する現場管理費の補正が不要である旨の協議があった場合は、 補正を行う工事から対象外とすることができる。
(9) 検査職員から修補の指示があった場合、修補期間は対象外とする。
9. 主任(監理)技術者及び現場代理人の配置について 東広島市発注工事における主任(監理)技術者及び現場代理人の配置についての取り扱いは、「技術者等の適正配置について」によるものとする。
10. 法定外の労災保険の付保1 本工事において、受注者は法定外の労災保険に付さなければならない。
2 受注者は、建設工事請負契約約款第47条に基づき、法定外の労災保険の契約締結をしたとき は、その証券又はこれに代わるものを速やかに監督職員に提示しなければならない。 3 法定外の労災保険は、政府の労働者災害補償保険とは別に上乗せ給付等を行うことを目的とす るものであり、(公財)建設業福祉共済団、(一社)全国建設業労災互助会、全日本火災共済協 同組合連合会、(一社)全国労働保険事務組合連合会又は保険会社との間で、契約を締結してい るものとする。
- 3 -11. 週休2日適用工事等 本工事は、週休2日適用工事(発注者指定型)であり、「東広島市週休2日適用工事等実施要領(最新版)」又は「東広島市週休2日適用工事等実施要領(農林工事)(最新版)」に従うこと。
なお、実施要領に基づき提出する必要のある様式「休日取得計画表」は「検査課HP>施工関連資料>週休2日適用工事等の実施について」に掲載している。
12. 建設副産物の取り扱いについて 本工事における建設副産物の取扱いについては、土木工事共通仕様書1-1-2-11 建設副産物のとおり取り扱うこととする。なお、「再生資源利用計画」、「再生資源利用促進計画」及び「実施書の提出」については、次のとおりとする。
1 再生資源利用計画及び再生資源促進計画 受注者は、コンクリート、コンクリート及び鉄から成る建設資材、木材、アスファルト混合物 等を工事現場に搬入する場合には、法令に基づき、再生資源利用計画を作成し、施工計画書に含 め監督職員に提出しなければならない。また、受注者は、建設発生土、コンクリート塊、アスフ ァルト・コンクリート塊、建設発生木材、建設汚泥又は建設混合廃棄物等を工事現場から搬出す る場合には、法令に基づき、再生資源利用促進計画(5の確認結果票を含む)を作成し、施工計 画書に含め監督職員に提出しなければならない。なお、その内容に変更が生じたときは、速やか に利用計画及び促進計画を変更し、監督職員に報告しなければならない。
2 計画の掲示及び公表 受注者は、1の再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画を工事現場の見やすい場所に掲示 (デジタルサイネージによる掲示も可)し、公衆の閲覧に供するとともに、インターネットの利 用により公表するよう努めるものとする。
現場掲示様式については、次のURLを参考に作成すること。
https://www.mlit.go.jp/sogoseisaku/region/recycle/d03project/d0306/page_03060101credas1top.htm3 実施書の提出 受注者は、再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画を作成した場合には、工事完了後速や かに実施状況を記録した再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書を監督職員に提出しな ければならない。なお、受注者は、再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書の作成後、 工事完成から5年間保存しなければならない。
4 工事現場の管理体制 受注者は、再生利用の促進を行うため、工事現場における建設副産物責任者を置くことにより 、管理体制を整備するとともに、当該責任者に対し、再生資源利用計画及び再生資源利用促進計 画の内容について現場担当者の教育を十分行うこと及び、関係する他の施工者及び資材納入業者 もこれを周知徹底することを指導するものとする。
5 建設発生土搬出に関する関係法令の手続きの確認及び確認結果票の作成 受注者は、再生資源利用促進計画の作成にあたり、建設発生土を工事現場から搬出する場合は、 あらかじめ次に掲げる事項を確認し、また各事項の確認の結果を記載した書面(確認結果票)を 作成しなければならない。
※確認結果票は「広島県の調達情報」に掲載している。
なお、対象となる工事は請負代金額が100万円以上、または建設発生土の搬出が500m3以上の工事 を対象とする。
(1) 工事現場内の土地の掘削その他の土地の形質の変更が土壌汚染対策法(平成14年法律第53号 )第3条第7項又は第4条第1項の規定による届出を要する場合にあっては、当該届出がされ ている。
(2) 再生資源利用促進計画に記載しようとする搬出先における建設発生土の搬入に係る行為に関 する次に掲げる事項 (1) 当該行為が宅地造成及び特定盛土等規制法(昭和36年法律第191号。以下「盛土規制法」と いう)第12条第1項、第16条第1項、第30条第1項又は第35条第1項の規定による許可を要 する場合にあっては、当該許可を受けている。
(2) 当該行為が盛土規制法第21条第1項、第27条第1項、第28条第1項又は第40条第1項の規 定による届出を要する場合にあっては、当該届出がされている。
(3) 上記(1)、(2)に掲げる事項のほか、再生資源利用促進計画に記載しようとする搬出先が適 正であることを確認するために必要な事項その他の建設発生土の搬出に関する事項6 運搬業者への通知 受注者は、建設発生土の運搬を行う者に対し、再生資源利用促進計画及び確認結果票の内容を 通知するものとする。またその内容に変更が生じたときには、速やかに運搬を行う者に通知する- 4 - ものとする。
7 確認結果票の掲示及び公表 受注者は、確認結果票を工事現場の見やすい場所に掲示(デジタルサイネージによる掲示も可) し、公衆の閲覧に供するとともに、インターネットの利用により公表するよう努めるものとする。
8 確認結果票の保管 受注者は、確認結果票を建設工事の完成後5年間保存するものとする。
9 建設発生土の搬出先に対する受領書の交付請求 受注者は、建設発生土を再生資源利用促進計画に記載した搬出先へ搬出したときは、速やかに 当該搬出先の管理者(搬出先が工事現場である場合は、当該工事現場の受注者)に対し、次に掲 げる事項を記載した受領書の交付を求めるものとする。
(1) 建設発生土の搬出先の名称(搬出先が工事現場である場合は、建設工事の名称。)及び所在地 (2) 建設発生土を搬出先の受注者の商号、名称又は氏名 (3) 建設発生土の搬出元の名称及び所在地 (4) 建設発生土の搬出量 (5) 建設発生土の搬出が完了した日10 建設発生土の搬入元への受領書の交付 受注者は、建設発生土を利用計画に記載した搬入元から搬入したときは、速やかに当該搬入元 の管理者(搬入元が工事現場である場合は、当該工事現場の受注者)に対し、前号に掲げる事項 を記載した受領書を交付するものとする。
11 受領書の内容確認 受注者は、搬出先から受領書の交付を受けたときは、再生資源利用促進計画に記載した内容と 一致することを確認する。
12 受領書の保管 受注者は、受領書又はその写しを建設工事の完成後5年間保存するものとする。
13 建設発生土の最終搬出先までの確認 受注者は、建設発生土が再生資源利用促進計画に記載した搬出先(次の(1)から(4)のいずれか に該当する搬出先を除く。)から他の搬出先へ搬出されたときは、速やかに、当該他の搬出先への搬出に関する9(1)~(5)に関する事項を記載した書面を作成するとともに、当該書面を当該再生資源利用促進計画に係る建設工事の完成後5年間保存するものとする。建設発生土が更に他の搬出先へ搬出されたときも、同様とする。
(1) 国又は地方公共団体が管理する場所であって、受入れ完了後に当該国又は地方公共団体が受 領書を交付する場合 (2) 受注者の管理下にある他の工事現場で利用するために一時堆積する場合 (3) ストックヤード運営事業者登録規定により国に登録されたストックヤード (4) 9の受領書の土砂の利用種別が「盛土利用等」である建設発生土受入地(再搬出しないもの)13. 週報14. 数量の増減について15. 指定・任意について第2章 工事材料1. 指定資材 総合評価落札方式適用工事における指定資材とは、下記のとおりとする。
・・・ 週の終わりに今週の施工実績と翌週の予定(立会等含む)を記載した週報を提出し、適切に工程を管理すること。なお、提出方法は電子メールでも可とし、提出部数は1部とする。
各種数量(舗装工、管路延長、取付管工等)については、現場状況、施工状況及び関係者との協議により増減を行う必要が生じる場合があるため、監督員の指示により施工すること。
施工手法等については本工事内訳書に種別・細別が記載されていても、図面で示している(仕様が定められている)場合を除き、工事特記仕様書の範囲において受注者の任意である。
下水道用硬質塩化ビニル管φ200(JSWAS K-1)下水道用ポリエチレン管φ100(JSWAS K-14)下水道用鉄筋コンクリート製組立マンホール(JSWAS A-11)- 5 -2. 下水道用資材3. 鉄蓋第3章 施工条件1. 工程(1) 施工時期・時間の制限施工内容 路上作業時期 全工事期間時間 8時30分~17時(作業時間)施工方法・理由 道路使用許可条件および朝夕の混雑時を避けるため(2) 地下埋設物・埋蔵文化財の事前調査調査項目 地下埋設物(上水道管等)調査時期移設期間 -2. 公害対策(1) 公害防止施工方法建設機械・設備 排出ガス対策型、低騒音の建設機械・設備作業期間 全工事期間(2) 事前・事後調査調査区分調査時期 地下水調査:施工前・施工中・施工後 家屋調査:施工前調査内容 地下水調査:水質、揚水量 家屋調査:柱、屋根、壁、基礎、建具等の傾斜、損傷状況範囲(3) 防塵対策工3. 安全対策(1) 交通誘導警備員・警戒船・保安要員交通誘導警備員 本工事の施工にあたっては、下記のとおり交通誘導員を配置し、一般交通きる場合は、監督職員との協議のうえ契約変更の対象とする。
なお、交通誘導員は延べ322人を見込んでいる。
本工事の施工にあたっては、周辺環境の保全(騒音・振動・粉塵・その他の防止)のため、下記の建設機械・設備を使用すること。
地下水及び家屋調査について、別途業務で実施するため工程調整を行うこと。
なお、施工中及び施工後に工事で影響がある旨の申出を受けた場合、速やかに監督員に報告すること。
地下水調査:施工箇所の周辺 家屋調査:施工箇所の隣接 本工事の施工にあたっては、道路仮復旧に伴う防塵対策工を県道車道部のみ行うこと。(市道部及び県道歩道部は不要)なお、関係機関との協議等により変更が生じた場合は、協議のうえ契約変更の対象とする。 場所 県道車道部 道路の種類 県道 規格 再生密粒度アスコンφ20 仕上げ厚 5cm 備考 乳剤ありに支障を及ぼさないよう十分注意して施工すること。なお、対象工種の数量変更、地元及び関係機関との協議により、下記配置人数により難いと判断で工事施工前に試堀、立会等により、影響の有無を確認すること。支障となる場合は監督職員と協議することとし、契約変更の対象とする。
東広島市公共下水道鋳鉄マンホールふたは本審査に合格した下記メーカーの製品を使用すること。
なお、メーカーによっては製造していない製品もあるため、詳細については、監督員に確認すること。 ・友鉄工業㈱ ・日之出水道機器㈱広島営業所 ・長島鋳物㈱ ・北勢工業㈱広島営業所 下水道資機材のうち、公益社団法人日本下水道協会認定の下水道用資機材を使用する場合は、外観及び数量確認を除いて、他の確認は省略することが出来る。
- 6 -(2) 換気設備内容(3) 架空線の防護管に要する費用について 工事区域上空の架空線の防護管に要する費用については、現在見込んでいない。
架空線に近接した工事の施工に当たって、架空線管理者又は防護管施工会社(以下、「架空線管理者等」という)との協議により、架空線管理者等から防護管に要する費用負担を求められた場合、工事打合せ簿により監督職員と協議し、設計変更の対象とする。
設計変更の対象として認められる場合は、架空線管理者等からの見積書を提出すること。
4. 仮設備(1) 路面覆工 次の条件を見込んでいるが、施工条件に変更が生じた場合は、発注者と受注者が協議のうえ、別途決定するものとし、契約変更の対象とする。
(2) 山留工 本工事の施工に当り、山留工の工法は図面に指定がある場合を除き請負者の任意であるが、下記の山留工、又は同等な効果を有した適切な山留工を行うこと。なお、下記の条件により難い場合は、協議のうえ契約変更の対象とする。
(3) 仮設(山留)材料の残置 本工事において、下記の仮設(山留)材料は工事終了後も残置すること。なお、下記の条件により難い場合は、協議のうえ契約変更の対象とする。
(4) 仮設電力設備 本工事において、仮設電力設備を下記のとおり見込んでいる。なお、設備の種別については受注者の任意とし、契約変更の対象としない。ただし、下記の条件により難い場合は、協議の上契約変更の対象とする。
場所設備の種別1式S-17-3+1.98及びS-17+4.98立坑工 鋼製ケーシング式土留工 GL-1.5mで切断 1式 S-9及びS-18全区間発動発電機立坑工軽量鋼矢板Ⅰ型推進管上部で切断残置の形態 数量 備 考立坑工 軽量鋼矢板建込み工 軽量鋼矢板Ⅰ型 S-17-3+1.98及びS-17+4.98立坑工 鋼製ケーシング式土留工 ケーシングΦ2000場所 工法 山留種別 備 考S-9及びS-18 □3.0×3.0工事完了後撤去鋼製滑り止め加工(補強型)諸交通に配慮したすり付け等必要原則夜間 一部昼間各工種 市道部 2人/日 昼間開削工 軽量鋼矢板建込み工 軽量鋼矢板Ⅰ型工 種 配置場所 配置人数 施工時間 備 考各工種 県道部 4人/日設置場所 仕 様 備 考供用開始済みの下水道施設内での作業等では、硫化水素中毒・酸素欠乏症等に留意し必要な対策を講じること。
S-9及びS-18場所 仮設材料名S-17-3+1.98及びS-17+4.98 □2.0×2.0工事完了後撤去鋼製滑り止め加工(補強型)諸交通に配慮したすり付け等必要- 7 -5. 盛土・埋戻土(1) 流用土(工事内流用) 本工事の施工により発生する土のうち、 243m3(地山土量) については当該工事の施工に流用するものと見込んでいる。
(2) 購入土(搬入)(建設発生土リサイクルプラントが製造した処理土)本工事では、 1,016m3(ほぐし) の土砂購入を見込んでいる。
① 当該工事に使用する購入土は、建設発生土処分先一覧表に掲載された建設発生土リサイクルプラントが製造した処理土(改良土を含む。)を使用するものとする。積算にあたっては、運搬費と処理土購入費(工場渡し)の合計が最も経済的になるものを見込んでいる。したがって、正当な理由がある場合を除き購入土に要する費用(単価)は変更しない。
② ①により使用することとしている処理土について、何らかの事情によりその使用が困難である場合は、設計図書の内容について監督職員と協議すること。
③ 使用する処理土がセメント及びセメント系固化材を使用した改良土の場合、「セメント及びセメント系固化材を使用した改良土の六価クロム溶出試験実施要領(案)」に基づき、建設発生土リサイクルプラントから試験結果の提示を受けるとともに、施工後に六価クロム溶出試験を実施し、試験結果(計量証明書)を提出するものとする。
6. 建設副産物(1) 建設発生土(搬出) (建設発生土リサイクルプラント、建設発生土受入地又は建設発生土受入地(一時たい積)) 当該工事により発生する建設発生土は、公の関与する埋立地、建設発生土処分先一覧表に掲載されている建設発生土リサイクルプラント、建設発生土受入地又は建設発生土受入地(一時たい積)のいずれかに搬出するものとする。また、搬出先として、運搬費と受入費(平日の受入費用)の合計が最も経済的になる建設発生土リサイクルプラント、建設発生土受入地又は建設発生土受入地(一時たい積)を見込んでいる。したがって、正当な理由がある場合を除き残土処分に要する費用(単価)は変更しない。
ただし、災害復旧工事において、市が公募により決定した「災害発生土民間受入先」と受入について土質や搬出スケジュール等の協議が整えば、搬出先を「災害発生土民間受入先」に変更する場合がある。
当該工事で見込んでいる再資源化施設、運搬距離(名称) 黒瀬資源再利用センター株式会社(所在地) 東広島市黒瀬町大多田字大十田302-52(運搬距離) 6.3km(2) アスファルト殻(搬出) 当該工事により発生するアスファルト殻は、広島県制定の再資源化施設一覧表に掲載されている施設に搬出するものとする。
搬出先として、運搬費と受入費(平日の受入費用)の合計が最も経済的になる再資源化施設を見込んでいる。したがって、正当な理由がある場合を除き処分に要する費用(単価)は変更しない。
また、運搬距離は 5.4km を見込んでいる。
(3) 建設汚泥(バキューム車による搬出先への直接搬出) 本工事で発生する汚泥の搬出は、次のとおり見込んでいる。
ただし、下記の『汚泥の再資源化施設』以外の『汚泥の再資源化施設』又は汚泥の産業廃棄物処分場の中間処理の許可を受けている産業廃棄物中間処理施設に搬出し、中間処理した後、『汚泥の再資源化施設』に搬出することを妨げるものではない。
なお、「特記仕様書に記載した『汚泥の再資源化施設』に汚泥を搬出しようとしたにもかかわらず、請負者の責に帰する事由によることなく搬出できない場合」、「工期中において、新たな『汚泥の再資源化施設』が追加され、汚泥の搬出を未だ完了していないとき、経済比較の結果、当該再資源化施設で積算する方が、積算で仮定している施設で積算するより安価となる場合」及び「やむを得ない事情により、『汚泥の再資源化施設』に搬出できない場合」は、協議のうえ、必要に応じ適切に設計変更する。
(搬出先) 有限会社トラスト(所在地) 東広島市西条町上三永348-14(搬出方法) 汚泥吸排車運搬(運搬距離) 18.8km- 8 -(4) 建設汚泥7. 工事支障物件(1) 試掘調査1)試掘調査ア 受注者は、掘削影響範囲内の公益占用物件の埋設位置の確認のため、本工事の施工に先立ち、次のとおり試掘調査を行うものとする。
なお、詳細な掘削箇所及び掘削範囲については、監督職員と協議のうえ、決定するものとし、契約変更の対象とする。
イ 試掘調査は、原則人力施工とし、発生土等の運搬車積込み作業は、機械施工とする。
ウ 埋設位置、深さ等を確認するため、監督職員を経由して、公益占用物件所有者等に立会を求めるものとする。
2)調査計画書(試掘調査を含む。) 受注者は、事前に監督職員から提供のあった公益占用物件台帳等を基に、事前調査を実施し、公益占用物件の実態を把握するとともに、試掘調査の必要性を含め、監督職員と協議のうえ、掘削箇所及び調査方法等(安全管理等を含む。)を記載した試掘調査計画書を提出するものとする。
3)試掘調査報告書 受注者は、試掘調査実施後に埋設位置、深さ等を報告するものとし、公益占用物件に防護対策等の安全処置が必要となるときは、監督職員及び公益占用物件所有者等と協議し、その対策及び維持管理方法についても記載するものとする。
8. 地盤改良(1) 薬液注入 次の条件を見込んでいるが、想定土質や地下水位等の施工条件に変更が生じた場合は、発注者と受注者が協議のうえ、別途決定するものとし、契約変更の対象とする。
設計条件 -工法区分 下記の通り材料 下記の通り施工範囲 下記の通り削孔数量 -削孔延長 -注入量 下記の通り注入圧 -坑口防護No.5取付マンホール(到達)2重管ストレーナ(単相)無機溶液型瞬結タイプ粘性土及び砂質土8.441m3 2.883kl 3本 坑口防護No.18立坑(発進)2重管ストレーナ(単相)無機溶液型瞬結タイプ粘性土及び砂質土8.645m3 2.914kl 3本 坑口防護本 数 目 的No.18立坑(発進)2重管ストレーナ(単相)無機溶液型瞬結タイプ粘性土及び砂質土9.505m3 3.107kl 4本 坑口防護S-9、S-11、S-15、S-17及びS-185箇所 0.7m×2.0m×1.5m/箇所(標準)備 考No.17立坑(到達)2重管ストレーナ(単相)無機溶液型瞬結タイプ粘性土及び砂質土8.450m3 2.603kl 4本注入場所 工法区分 材料区分 対象土質 対象土量 注入量 本工事の舗装切断時に発生する廃棄物の運搬及び処分費は見込んでいないが、協議により契約変更の対象とする。なお、協議に際しては産業廃棄物管理票(マニフェスト)の写しを提出するものとし、本工事での処理数量が明確でない場合は変更対象としない。また、実施数量は次の計算式により算定した数量又はマニフェスト記載数量のいずれか少ない方で契約変更するものとする。 排水量 V=0.023×t×L(t:舗装厚(m)、L:切断延長(m))試掘箇所(区間) 試堀箇所数- 9 -(2) 地下水等の水質監視9. 推進工関係(1) 工法 本工事における下記区間については、下記の工法としている。
工法の選定は受注者の任意とし、任意に選定した工法については契約変更の対象としない。
また、想定した土質や地下水位等の施工条件に変更が生じた場合は、協議のうえ契約変更の対象とする。
10. その他(1) 関係機関・自治体との近接協議条件 立会い要請内容(2) 掘削工 本工事における土質および掘削方法は下記のとおりとしている。なお、掘削方法については請負者の任意とし、契約変更の対象としない。ただし、想定した土質や地下水位等の施工条件に変更が生じた場合は、施工を前提とした協議のうえ契約変更の対象とする。
第4章 施工管理1. 品質管理(1)アスファルト舗装工第5章 その他1. 工事関係書類 ⑴ 工事関係書類の作成は、東広島市建設工事関係書類作成要領 -土木工事編-によるものとする。
⑵ 工事関係書類の提出は、「契約関係書類」1部、「施工管理書類」は、工事打合せ簿による場 合は2部、その他による場合は1部とする。
2. 工事写真 工事写真の撮影に当っては、広島県制定「写真管理基準(令和6年8月)」によるものとし、工事 写真の提出部数は、工事写真帳と原本(電子媒体)を各1部提出する。
アスファルト舗装工事におけるコア抜き取り位置は、監督職員が指定する。抜き取ったコアは質量変化がなくなるまで乾燥させて密度試験を行うこと。
立坑及び開削 砂質土、粘性土 機械及び人力本工事の施工に当たっては、水道管に近接した施工となるため、適切な施工監理を行うこと。支障移転の必要性が生じた場合には事前に協議すること。
場所 土質 掘削方法 備考備考S-17~S-18高耐荷力方式 泥土圧・一工程砂質土S-18~No.5取付桝(1号マンホール)鋼製さや管方式ボーリング・一重ケーシング砂質土S-17-3+1.98~S-17+4.98鋼製さや管方式ボーリング・一重ケーシング砂質土区間 工法 主な土質ボーリング長 試験項目 本 数 備 考S-17及びS-18付近S-18付近については5.2mS-17付近については4.9m水素イオン濃度前・中・後各1本ずつ計2本本工事における薬液注入工の施工範囲に当たり、「薬液注入工法による建設工事の施工に関する暫定指針(昭和49年7月10日付、旧建設省通達)」に基づく地下水等の水質の監視を行うため、下記のとおり検査ボーリング及び必要な試験を(公的試験)を見込んでいる。
なお、下記の条件により難い場合は、協議の上契約変更の対象とする。
場 所- 10 -3. 疑義の解決等 本特記仕様書及び設計図書に明示していない事項または、その内容に疑義が生じた場合は、監督 職員と協議し決定すること。
4. 部分引渡しについて 本工事について、S-9 組立3号マンホールの部分引渡し検査を受けること。(令和8年1月予定)5. 公共ます設置申請書および承諾書6. 公共ます深さの確認7. 公共ますおよび取付管布設の中止8. 諸経費の積算 本工事において、土地所有者及び建物所有者から公共ます設置申請書及び承諾書を回収すること。
なお、既に市に提出済の場合もあるため、詳細は監督員に確認すること。 公共ます設置申請書及び承諾書の回収は、本管施工前に行うことを原則とする。さらに、公共ます設置工事の施工前には、公共ます設置申請書を基に、土地所有者及び建物所有者等と現地にて公共ます設置位置の立会を行い、公共ます設置申請書の立会氏名欄に記名押印を受けること。
本工事において、本管施工前に土地所有者、建物所有者及び居住者の了解を得たうえで、宅地や既存排水設備の測量を行い、公共ます深を計算し、書面で監督員に提出すること。計算の結果、公共ます深及び本管土被りが変更となる場合は、協議のうえ契約変更の対象とする。
公共ます設置申請書及び承諾書の回収時に、公共ます設置猶予申請書が提出される等により、公共ます及び取付管の施工を取りやめる場合がある。
本工事の諸経費の算出方法は下記のとおりとする。 (1)工事原価 ア 直接工事費 費目ごとに直接工事費を算定する。 イ 間接工事費 (ア)共通仮設費a 共通仮設費の率分 対象額は工事全体で算定する。b 共通仮設費率の補正 工事全体で施工地域及び工事場所区分の補正を行う。c 積上げ計算による部分 費目ごとに必要な経費を積み上げる。 (イ)現場管理費a 現場管理費の算定 対象とする純工事費は工事全体で算定する。b 現場管理費の率分 対象額は工事全体で算定する。c 現場管理費率の補正 工事全体で施工時期、工事期間、施工地域区分の補正を行う。 (2)一般管理費等 ア 一般管理費等の算定 対象とする工事原価は(1)の計による。 ※工事全体とは、本工事費(単独)及び本工事費(補助)である。
- 11 -1圧送管における施工管理基準1.施工管理(1)管布設工下水道用ポリエチレン管の配管従事者は、配水用ポリエチレンパイプシステム協会(以下「POLITEC」という。)による「水道配水用ポリエチレン配管施工講習会(配水管)受講証」を有する者とし、POLITEC による「水道配水用ポリエチレン配管施工講習会受講証(配水管)」の写しを提出すること。2.写真管理(1)管継手工及び弁栓類設置工の写真管理については、次のとおりとする。区 分 工 種 撮影項目 撮影箇所管継手工管継手工(ポリエチレン管)クランプ固定・冷却完了 10 口に1箇所 融着完了(インジケータの隆起の確認)メカニカル継手 インナーコア挿入状況全箇所メカニカル継手 インナーコア挿入完了ポリエチレン管浸透防止スリーブ被覆工完了 該当箇所管明示テープロケーティングワイヤー設置工完了全箇所ポリエチレン管切削長マーキング完了 10口に1箇所管切断工(管切削・清掃標線等設置工)管切削・清掃・標線等設置工(ポリエチレン管)ポリエチレン管切削状況10口に1箇所ポリエチレン管切削完了エタノール等清掃状況切管完了(長さ検尺) 全箇所標線設置完了(標線表示位置寸法検尺)10 口に1箇所※ 上記の写真管理について、写真帳に竣工図の測点及び任意で設けた継手№を明記すること。※ 水道配水用ポリエチレン管(融着継手)の「融着完了・インジケータの隆起の確認」の写真については、インジケータの隆起が確認できるように横から接写すること。「クランプ固定・冷却完了」の写真については、クランプの固定状況及び管に記載したクランプ取外し可能時刻(冷却完了時刻)が確認できるよう撮影すること。※ 水道配水用ポリエチレン管の鋳鉄継手でインナーコア設置が必要なものについては、インナーコア挿入の状況及び完了を全ての箇所で写真管理を行うこと。3.品質管理通 水 試 験 工…使用する管種により規定された試験方法により確認を行う。なお、布設替工事などの施工条件により、上記の試験方法が適さないと認められる場合には別途、監督職員と協議のうえ試験方法を決定すること。21.水道配水用ポリエチレン管管路の水圧を 0.75MPa に昇圧し、5 分間放置した後 0.75MPa まで再加圧し、すぐに 0.50MPa まで減圧し、そのまま放置する。放置してから24時間後の水圧が0.30MPa以上であること。なお、一般配管試験(水圧試験)と同時に行う場合は、監督職員と協議すること。水道配水用ポリエチレン管(融着継手)管理・・・管理内容、頻度等は、以下のとおりとする。(1) チェックシ-トによる品質管理(別紙)全ての融着継手部について、任意の継手№を設け、チェック項目を記入すること。圧送管 品質管理基準及び規格値表 《管理図・チェックシート項目》品質管理 (mm)試 験 項 目・管 理 方 法通水試験(ダクタイル鋳鉄管)通水試験(水道配水用ポリエチレン管)目視検査配水用ポリエチレンパイプシステム協会の発行する「水道配水用ポリエチレン管及び管継手 施工マニュアル」に基づくチェックシート記載事項全てのEF接合部について、チェックシートに記入。
フランジ継手部については、全箇所を測定し、チェックシートに記入。
施工全区間摘 要ボルト締付けフランジ面が平行で偏りが無く接合され、ガスケットのずれが無いことフランジ継手(RF-RF形)試 験 基 準 規 格 値 項 目管布設(試験水圧0.50MPa:24時間)0.30MPa以上トルクレンチ確認 標準トルクであることガスケット位置の確認設計水圧+水撃圧の95%以上(24時間)施工全区間施工条件等により本試験方法が適さない場合には監督員と協議を行い、その指示に従うこと。
随時実施水道配水用ポリエチレン管EF接合部標準トルクであること1EFソケット 接合チェックシートEF接合チェックシート工事名:呼び径 mm 施工ヶ所:発電機の仕様: コントローラの仕様:正常作動確認: 正常作動確認:継 手No.
略 図天候陸継ぎの有無曲げ施工の有無湧水の有無管の点検・清掃スクレープエタノール(アセトン)清掃標線の確認通電終了時刻インジケータの確認クランプ取り外し時刻埋戻し開始時刻接合総合判定備考:施工年月日 施工会社名 配管工氏名 責任者氏名令和 年 月 日施工方向0 0001 頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 本工事費(単独)管路施設(開削工法) 1 式 レベル1 管きょ工(開削) 1 式 レベル2 管路土工 1 式 レベル3 管路掘削 夜間施工 1 式 レベル4 管路埋戻 1 式 レベル4 管路埋戻 夜間施工 1 式 レベル4 発生土処理 1 式 レベル4 発生土処理 夜間施工 1 式 レベル4 埋戻土運搬 夜間施工 1 式 レベル4 管布設工 1 式 レベル3 硬質塩化ビニル管 【VUφ200】夜間施工 1 式 レベル4 管基礎工 1 式 レベル3 砂基礎 【再生砂】夜間施工 1 式 レベル4 管路土留工 1 式 レベル3 軽量鋼矢板土留 夜間施工 1 式 レベル4 マンホール工 1 式 レベル2 組立マンホール工 1 式 レベル3 0 0002 頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 組立1号マンホール 夜間施工 1 式 レベル4 内副管 夜間施工 1 式 レベル4 取付管およびます工 1 式 レベル2 管路土工 1 式 レベル3 管路掘削 1 式 レベル4 管路埋戻 1 式 レベル4 発生土処理 1 式 レベル4 埋設標識テープ 1 式 レベル4 ます設置工 1 式 レベル3 ます(塩化ビニル製) 1 式 レベル4 取付管布設工 1 式 レベル3 取付管(硬質塩化ビニル管) 1 式 レベル4 付帯工 1 式 レベル2 舗装撤去工 1 式 レベル3 舗装版切断 1 式 レベル4 舗装版切断 夜間施工 1 式 レベル4 舗装版破砕 1 式 レベル4 舗装版破砕 夜間施工 1 式 レベル4 0 0003 頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 殻運搬処理 1 式 レベル4 殻運搬処理 夜間施工 1 式 レベル4 舗装復旧工 1 式 レベル3 不陸整正 1 式 レベル4 不陸整正 夜間施工 1 式 レベル4 発生土処理 1 式 レベル4 発生土処理 夜間施工 1 式 レベル4 表層(車道・路肩部) 1 式 レベル4 表層(車道・路肩部) 夜間施工 1 式 レベル4 表層(歩道部) 1 式 レベル4 基層(車道・路肩部) 夜間施工 1 式 レベル4 上層路盤(車道・路肩部) 夜間施工 1 式 レベル4 舗装仮復旧工 1 式 レベル3 下層路盤(歩道部) 1 式 レベル4 下層路盤(歩道部) 夜間施工 1 式 レベル4 上層路盤(歩道部) 1 式 レベル4 上層路盤(歩道部) 夜間施工 1 式 レベル4 表層(車道・路肩部) 1 式 レベル4 0 0004 頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 表層
(車道・路肩部) 夜間施工 1 式 レベル4 区画線工 1 式 レベル3 溶融式区画線 1 式 レベル4 全工種共通仮設 1 式 レベル1 仮設工 1 式 レベル2 交通管理工 1 式 レベル3 交通誘導警備員B 14 人 レベル4 交通誘導警備員B 夜間施工 47 人 レベル4 **直接工事費**運搬費 運搬費 1 式 レベル2 運搬費 1 式 レベル3 仮設材運搬費 1 式 レベル4 準備費 準備費 1 式 レベル2 準備費 1 式 レベル3 試掘調査 N=5箇所 1 式 レベル4 共通仮設費率分 0 0005 頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 **共通仮設費計****純工事費**現場管理費**工事原価**一般管理費率分契約保証費一般管理費計**工事価格****消費税相当額****工事費**0 0006 頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 本工事費(補助)管路施設(開削工法) 1 式 レベル1 管きょ工(開削) 1 式 レベル2 管路土工 1 式 レベル3 管路掘削 1 式 レベル4 管路掘削 夜間施工 1 式 レベル4 管路埋戻 1 式 レベル4 管路埋戻 夜間施工 1 式 レベル4 発生土処理 1 式 レベル4 発生土処理 夜間施工 1 式 レベル4 埋戻土運搬 1 式 レベル4 埋戻土運搬 1 式 レベル4 管布設工 硬質塩化ビニル管 1 式 レベル3 硬質塩化ビニル管 【VUφ200】 1 式 レベル4 硬質塩化ビニル管 【VUφ200】夜間施工 1 式 レベル4 埋設標識テープ 1 式 レベル4 管基礎工 1 式 レベル3 砂基礎 【再生砂】 1 式 レベル4 0 0007 頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 砂基礎 【再生砂】夜間施工 1 式 レベル4 管布設工 下水道用ポリエチレン管 1 式 レベル3 ポリエチレン管布設工 【PEφ100】 1 式 レベル4 ポリエチレン管布設工 【PEφ100】夜間施工 1 式 レベル4 ポリエチレン管布設材料費 PEφ100 1 式 レベル4 ポリエチレン管布設工 【PEφ75】 1 式 レベル4 ポリエチレン管布設材料費 PEφ75 1 式 レベル4 管路土留工 1 式 レベル3 軽量鋼矢板土留 1 式 レベル4 軽量鋼矢板土留 夜間施工 1 式 レベル4 マンホール工 1 式 レベル2 組立マンホール工 1 式 レベル3 組立0号マンホール 1 式 レベル4 組立1号マンホール 1 式 レベル4 組立1号マンホール 夜間施工 1 式 レベル4 組立3号マンホール 1 式 レベル4 内副管 夜間施工 1 式 レベル4 小型マンホール工 1 式 レベル3 0 0008 頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 小型マンホール(塩化ビニル製) 1 式 レベル4 取付管およびます工 1 式 レベル2 管路土工 1 式 レベル3 管路掘削 1 式 レベル4 管路埋戻 1 式 レベル4 発生土処理 1 式 レベル4 埋設標識テープ 1 式 レベル4 ます設置工 1 式 レベル3 ます(塩化ビニル製) 1 式 レベル4 取付管布設工 1 式 レベル3 取付管
(硬質塩化ビニル管) 1 式 レベル4 付帯工 1 式 レベル2 舗装撤去工 1 式 レベル3 舗装版切断 1 式 レベル4 舗装版切断 夜間施工 1 式 レベル4 舗装版破砕 1 式 レベル4 舗装版破砕 夜間施工 1 式 レベル4 殻運搬処理 1 式 レベル4 0 0009 頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 殻運搬処理 夜間施工 1 式 レベル4 舗装復旧工 1 式 レベル3 不陸整正 1 式 レベル4 不陸整正 夜間施工 1 式 レベル4 発生土処理 1 式 レベル4 発生土処理 夜間施工 1 式 レベル4 上層路盤(車道・路肩部) 夜間施工 1 式 レベル4 基層(車道・路肩部) 夜間施工 1 式 レベル4 表層(車道・路肩部) 1 式 レベル4 表層(車道・路肩部) 夜間施工 1 式 レベル4 舗装仮復旧工 1 式 レベル3 下層路盤(歩道部) 1 式 レベル4 下層路盤(歩道部) 夜間施工 1 式 レベル4 上層路盤(歩道部) 1 式 レベル4 上層路盤(歩道部) 夜間施工 1 式 レベル4 表層(車道・路肩部) 1 式 レベル4 表層(車道・路肩部) 夜間施工 1 式 レベル4 区画線工 1 式 レベル3 0 0010 頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 溶融式区画線 1 式 レベル4 管路施設(推進工法)(小口径推進) 1 式 レベル1 管きょ工(小口径推進) 1 式 レベル2 小口径泥土圧推進工 1 式 レベル3 推進用鉄筋コンクリート管(小口径泥土圧) 1 式 レベル4 発生土処理 1 式 レベル4 立坑内管布設工 1 式 レベル3 鉄筋コンクリート管 【HPφ250】 1 式 レベル4 仮設備工(小口径) 1 式 レベル3 坑口(小口径) 1 式 レベル4 鏡切り 1 式 レベル4 推進設備等設置撤去 1 式 レベル4 鋼製さや管Br(一重ケーシング)推進工 夜間施工 1 式 レベル3 鋼管 呼び径250㎜ 1 式 レベル4 塩ビ管 呼び径150㎜ 1 式 レベル4 メタルクラウン 呼び径250mm 1 式 レベル4 塩ビスペーサー 呼び径150㎜ 1 式 レベル4 塩ビソケット 呼び径150㎜ 1 式 レベル4 0 0011 頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 管削進工 呼び径250 1 式 レベル4 仮設備工 1 式 レベル4 立坑内管布設工 夜間施工 1 式 レベル3 硬質塩化ビニル管 【VUφ150】 1 式 レベル4 鋼製さや管Br(一重ケーシング)推進工 1 式 レベル3 管材料費 1 式 レベル4 鋼管推進工 鋼製さや管ボーリング
(一重ケーシング) 1 式 レベル4 推進設備工 1 式 レベル4 管布設工 1 式 レベル4 立坑工 1 式 レベル2 管路土工 1 式 レベル3 管路掘削 1 式 レベル4 管路埋戻 1 式 レベル4 発生土処理 1 式 レベル4 埋戻土運搬 1 式 レベル4 コンクリート基礎工 1 式 レベル4 土留工 1 式 レベル3 仮設軽量鋼矢板 1 式 レベル4 0 0012 頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 鋼製ケーシング式土留工及び土工 1 式 レベル3 鋼製ケーシング圧入掘削 1 式 レベル4 底盤コンクリート 1 式 レベル4 圧入掘削設備 1 式 レベル4 鋼製ケーシング存置 1 式 レベル4 仮設ケーシング損料 1 式 レベル4 立坑排水 1 式 レベル4 排水運搬処理 1 式 レベル4 管路路面覆工 1 式 レベル3 覆工 1 式 レベル4 補助地盤改良工 1 式 レベル3 薬液注入 1 式 レベル4 全工種共通仮設 1 式 レベル1 仮設工 1 式 レベル2 交通管理工 1 式 レベル3 交通誘導警備員B 215 人 レベル4 交通誘導警備員B 夜間施工 46 人 レベル4 **直接工事費**0 0013 頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 運搬費 運搬費 1 式 レベル2 運搬費 1 式 レベル3 仮設材運搬費 1 式 レベル4 準備費 準備費 1 式 レベル2 準備費 1 式 レベル3 薬液注入検査孔 1 式 レベル4 技術管理費 技術管理費 1 式 レベル2 技術管理費 1 式 レベル3 水質試験費 1 式 レベル4 圧送管通水試験費 1 式 レベル4 共通仮設費率分 **共通仮設費計****純工事費**現場管理費**工事原価**0 0014 頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 一般管理費率分契約保証費一般管理費計**工事価格****消費税相当額****工事費****工事費計****契約保証費計**PEφ100工事箇所路線番号No計東 広 島 市 下 水 道 部 下 水 道 建 設 課種 別図番縮 尺追 加 距 離m掘 削 深m管 底 高m土 被 りm地 盤 高m単 距 離m勾 配‰管 種 ・ 管 径mm路 線 番 号H=1:500V=1:100DL=162.00165.00170.00175.00180.00工事施行箇所汚水平面図S=1/500方位記号汚水縦断図H=1:500V=1:100図示 平面・縦断・横断図(1)10330171.4177.6177.2N3010030103170.92171.24171.56171.56(170.01)(169.46)171.94H29BKBM2H=177.257177.65VUφ600BOx2000×1200W φ50 d=0.90BOx2000×150030102VUφ200PEφ100VUφ200WWWWW φ200W φ200AABBBor.No.2S-16-1S-18-2S-20-1S-22-2R5KBM.7R5KBM.8H=171.558H=171.077S-17-1S-19-130103PEφ10030103ASASggggAS横 断 面 図S=1/100A A B B520 5550 5206590760 5200 5206480S-15-2兼広池 切田が丘三丁目 桜が丘一丁目 春日野一丁目 春日野二丁目 松ヶ丘 春日野二丁目松ヶ丘兼広池春日野一丁目施工箇所位 置 図S=1/10,0002号マンホール()小型マンホール(塩ビ製)参考表示特殊マンホール小型マンホール3号組立マンホール2号組立マンホール1号組立マンホール0号組立マンホール特0号組立マンホール3号マンホール1号マンホール楕円マンホールガ ス 管NTTケーブル水 道 管雨 水 桝内 副 管(N)(G)(W)副 管圧 送 管雨 水 計 画雨 水 既 設雨 水 実 施汚 水 計 画汚 水 既 設汚 水 実 施P凡 例汚 水 桝10.003N値0 20 10 30 50 40No.2GH=171.63mL=6.00m0.701.903.005.606.00521212750PEφ100圧送165.173mVUφ200S-23-1PEφ100VUφ200S-22-1S-21-1S-18-1S-17-2S-17-3S-15-1S-23-2S-23-3S-23-410330PE100+170.50010330PE100+175.754165.173161.923113.72396.97395.37394.75370.30369.68365.53359.58335.03312.33311.1532.3331.6971.0870.4510.0000.800.801.011.161.161.160.940.930.800.800.801.391.501.741.731.721.711.69170.500170.500170.500170.500170.500170.500171.195171.202171.250171.500174.240175.678175.678175.720175.730175.738175.748175.7540.600.600.810.960.960.960.740.730.600.600.601.191.301.541.531.521.511.49171.20171.20171.41171.56171.56171.56172.03172.03171.95172.20174.94176.97177.36177.36177.36177.36177.343.250 48.200 16.7501.600 0.62024.4500.6204.150 5.950 24.550 22.700 1.750 8.2500.6360.610 0.6360.451PE10010330水路 2000x1200 d=0.10水道 φ200 d=1.00水道 φ200 d=1.00DSPφ250 L=3.00m 素掘 素掘17.723.00 0.691.064.25 4.000.57 23.881.980.6294.103 1.50 170.073 1.3092.773 2.04 169.664 1.8489.773 2.10 169.664 1.9088.713 1.50 170.176 1.3088.023 0.80 171.121 0.60S-15-1S-15-2S-16-1S-23-5S-23-4S-23-3S-23-2S-23-1S-22-2S-22-1S-21-1S-20-1S-19-1S-18-2S-18-1S-17-3S-17-2S-17-110.583 1.55 175.678 1.35 177.13S-23-5圧送171.66171.60Aドレン空域弁As-5-10-15[契約図]令和7年度 東広島市下水道事業兼広地区汚水管渠建設工事
(東07-1)土留工山留工山留工小口径管推進工法8夜間施工昼間施工補助As-5-5-8-20-20東広島市黒瀬町兼広工事箇所路線番号No計東 広 島 市 下 水 道 部 下 水 道 建 設 課種 別図番縮 尺169.6171.4追 加 距 離m掘 削 深m管 底 高m土 被 りm地 盤 高m単 距 離m勾 配‰管 種 ・ 管 径mm路 線 番 号H=1:500V=1:100DL=157.00160.00165.00170.00175.00P168.85168.03170.24170.67170.92171.24171.56171.56VUφ600N工事施行箇所30102VUφ20030103PEφ10030103BBAA横 断 面 図S=1/100A AASASgg790 4870 5206180520 4980 5206020B B汚水平面図S=1/500方位記号汚水縦断図H=1:500V=1:100図示 平面・縦断・横断図(2)10330S-15-1S-14-1S-13-1S-12-1S-11-1S-10-1S-9-1R5KBM.8H=171.077R5KBM.9H=168.275兼広池 切田が丘三丁目 桜が丘一丁目 春日野一丁目 春日野二丁目 松ヶ丘 春日野二丁目松ヶ丘兼広池春日野一丁目施工箇所位 置 図S=1/10,0002号マンホール()小型マンホール(塩ビ製)参考表示特殊マンホール小型マンホール3号組立マンホール2号組立マンホール1号組立マンホール0号組立マンホール特0号組立マンホール3号マンホール1号マンホール楕円マンホールガ ス 管NTTケーブル水 道 管雨 水 桝内 副 管(N)(G)(W)副 管圧 送 管雨 水 計 画雨 水 既 設雨 水 実 施汚 水 計 画汚 水 既 設汚 水 実 施P凡 例汚 水 桝2PEφ100圧送200.517mVUφ200VUφ200PEφ100 PEφ100S-12-2S-12-3S-12-4S-12-5S-11-2S-11-3S-11-410230VU200+166.70810330PE100+170.500200.517172.467121.167120.531119.921119.28569.03568.48067.99067.53066.55050.1000.0001.200.800.800.800.800.800.800.800.800.800.800.800.80167.110168.220169.350169.350169.350169.350170.010170.010170.010170.010170.010170.110170.5001.000.600.600.600.600.600.600.600.600.600.600.600.60168.21168.92170.05170.05170.05170.05170.71170.71170.71170.71170.71170.81170.89171.2028.050 51.3000.6360.6100.63650.2500.5550.490 0.4600.98016.450 19.950 30.150圧送PE10010330S-9-1 マンホールポンプ(3号レジンマンホールT-14)雨水管 φ600 d=0.65直管の曲げ施工曲 半 径:9.0m以上縦断勾配:10度以下30.150 1.43 169.564 1.230.80 0.601.95 1.750.80 0.6026.25033.85041.0501.50 1.301.50 1.3030.58037.270S-10-1S-11-1S-11-2S-11-3S-11-4S-12-1S-12-2S-12-3S-12-4S-12-5S-14-1S-13-1S-15-1補助26.25 3.90 9.050.433.273.423.78素掘 素掘198.792 1.17 167.178 0.97 168.25S-10-1 +26.325土留工As-5-10-15[契約図]兼広地区汚水管渠建設工事(東07-1)令和7年度 東広島市下水道事業8別途工事昼間施工東広島市黒瀬町兼広工事箇所[契約図]路線番号No計東 広 島 市 下 水 道 部 下 水 道 建 設 課種 別図番縮 尺169.6171.4追 加 距 離m掘 削 深m管 底 高m土 被 りm地 盤 高m単 距 離m勾 配‰管 種 ・ 管 径mm路 線 番 号H=1:500V=1:100DL=160.00165.00170.00175.00NP89168.85168.03170.24170.67170.92171.24171.56171.56VUφ600工事施行箇所3010230102VUφ200AABBASASgg790 4870 5206180520 4980 5206020横 断 面 図S=1/100A A B B補助土留工汚水平面図S=1/500方位記号汚水縦断図H=1:500V=1:100図示 平面・縦断・横断図(3)10230Bor.No.10.0019N値0 20 10 30 50 40No.1GH=168.56mL=20.00m0.100.603.8011.5020.00187.506.005.0016111850以上50以上2842151521432736333350以上2831S-9S-10S-11S-12S-13S-14S-15R5KBM.8H=171.077R5KBM.9H=168.275兼広池 切田が丘三丁目 桜が丘一丁目 春日野一丁目 春日野二丁目 松ヶ丘 春日野二丁目松ヶ丘兼広池春日野一丁目施工箇所位 置 図S=1/10,0002号マンホール()小型マンホール(塩ビ製)参考表示特殊マンホール小型マンホール3号組立マンホール2号組立マンホール1号組立マンホール0号組立マンホール特0号組立マンホール3号マンホール1号マンホール楕円マンホールガ ス 管NTTケーブル水 道 管雨 水 桝内 副 管(N)(G)(W)副 管圧 送 管雨 水 計 画雨 水 既 設雨 水 実 施汚 水 計 画汚 水 既 設汚 水 実 施P凡 例汚 水 桝310230VU200+168.33810330PE100+167.110202.00170.00150.00132.0080.0028.000.002.982.832.852.842.862.462.481.981.60168.318168.158168.058167.968167.948167.688167.668167.044166.7082.682.532.552.542.562.162.181.681.30171.20170.89170.81170.71170.05168.92168.2132.00 20.00 18.00 52.00 52.00 28.005.012.0VU20010230S-14 5°5/8曲管雨水管 φ600 d=0.65S-13 5°5/8曲管S-10 22°1/2曲管H=1.50T-8H=0.80T-8VUφ2005.0~12.0‰202.00mVUφ200VUφ200PEφ10021H=0.80T-220H=1.60T-2PEφ100S-12 組立1号マンホール h=2.76m T-14(転落防止)S-11 組立1号マンホール h=2.38m T-14(転落防止)PEφ10030103S-9 組立3号マンホール(地盤高~底版)h=3.462m T-14(親子蓋)(抗菌・防菌)マンホールポンプ(鋼製ケーシングΦ2000)別途工事As-5-10-15兼広地区汚水管渠建設工事(黒07-1)令和7年度 東広島市下水道事業東広島市黒瀬町兼広S-15 組立1号マンホール h=2.88m T-14(滑り止め)(転落防止)89 取付 H=167.378 取付 H=167.3421 取付 H=168.3820 取付 H=168.87昼間施工工事箇所[契約図]路線番号No計東 広 島 市 下 水 道 部 下 水 道 建 設 課種 別図番縮 尺171.4177.6177.2追 加 距 離m掘 削 深m管 底 高m土 被 りm地 盤 高m単 距 離m勾 配‰管 種 ・ 管 径mm路 線 番 号H=1:500V=1:100DL=162.00165.00170.00175.00180.00N30100301036170.92171.24171.56171.56(170.01)(169.46)171.94H29BKBM2H=177.257177.65VUφ600BOx2000×1200W φ50 d=0.90BOx2000×150030103工事施行箇所VUφ200PEφ100WWWWW φ200W φ200BBAAASASggggAS横 断 面 図S=1/100A A B B520 5550 5206590760 5200 5206480汚水平面図S=1/500方位記号汚水縦断図V=1:100図示 平面・縦断・横断図(4)10230Bor.No.2S-15S-16S-18S-20S-21S-22R5KBM.7R5KBM.8H=171.558H=171.077S-17S-19兼広池 切田が丘三丁目 桜が丘一丁目 春日野一丁目 春日野二丁目 松ヶ丘 春日野二丁目松ヶ丘兼広池春日野一丁目施工箇所位 置 図S=1/10,0002号マンホール()小型マンホール(塩ビ製)参考表示特殊マンホール小型マンホール3号組立マンホール2号組立マンホール1号組立マンホール0号組立マンホール特0号組立マンホール3号マンホール1号マンホール楕円マンホールガ ス 管NTTケーブル水 道 管雨 水 桝内 副 管(N)(G)(W)副 管圧 送 管雨 水 計 画雨 水 既 設雨 水 実 施汚 水 計 画汚 水 既 設汚 水 実 施P凡 例汚 水 桝4H=1:5005H=1.80T-8H=2.971号MHVUφ2005.0‰68.00mHPφ2506.5‰26.40mVUφ2005.0~107‰70.00mVUφ200PEφ100VUφ200PEφ10019H=1.30T-8S-23補助土留工 小口径推進工 素掘 土留工0.003N値0 20 10 30 50 40No.2GH=171.63mL=6.00m0.701.903.005.606.0052121275010230VU200+168.318154.60130.10104.4098.4094.4068.0050.000.002.681.301.311.301.40- -2.982.922.96174.546173.737170.987170.747170.727168.900168.728168.678168.588168.3382.381.001.011.001.102.832.532.682.622.66177.13174.94172.20171.95172.03171.56171.41171.2024.50 25.70 6.00 4.00 26.40 18.00 50.0033.0107.0 40.0 5.0 6.5 5.0VU200 HP250(抗菌) VU20010230S-20 塩ビ製小型マンホール h=1.21m T-14水路 300x400S-19 塩ビ製小型マンホール h=1.20m T-14水路 2000x1200 d=0.10S-16 11°1/4曲管内副管φ150 h=1.83m133.60 1.50 1.20164.40 2.852.66174.615174.5662.552.36177.369.805.0水道 φ200 d=1.00水道 φ200 d=1.0010030VU200+174.6352H=1.70T-8S-22 組立1号マンホール h=2.58m T-14(滑り止め)(転落防止)S-23 組立1号マンホール h=2.75m T-25(滑り止め)(転落防止)S-21 塩ビ製小型マンホール h=1.20m T-14(滑り止め)S-15 組立1号マンホール h=2.88m T-14(滑り止め)(転落防止)S-17 組立1号マンホール h=2.88m T-14(転落防止)S-18 組立1号マンホール h=3.13m T-14(転落防止)発進立坑30102PEφ100兼広地区汚水管渠建設工事
(黒07-1)令和7年度 東広島市下水道事業東広島市黒瀬町兼広As-5-10-158As-5-5-8-20-206 取付 H=169.3719 取付 H=176.102 取付 H=176.20昼間施工夜間施工5 取付 H=169.00(夜間施工)単独工事箇所[契約図]路線番号No計東 広 島 市 下 水 道 部 下 水 道 建 設 課種 別図番縮 尺177.2176.5177.7177.6工事施行箇所34H29BKBM2H=177.257(172.42)176.75W φ200W φ200W φ50W φ50 d=0.90W φ25 d=1.00W φ40 d=1.001追 加 距 離m掘 削 深m管 底 高m土 被 りm地 盤 高m単 距 離m勾 配‰管 種 ・ 管 径mm路 線 番 号H=1:500V=1:100DL=165.00170.00175.00180.00N301003010330102PEφ100VUφ200WWWWWWA AASASASASWφ200Wφ200500 3380 770 1200 3280 3250 770 2340 5303880 9270 287016020横 断 面 図S=1/100A A汚水平面図S=1/500方位記号汚水縦断図H=1:500V=1:100図示 平面・縦断・横断図(5)10030S-23S-24土留工S-22兼広池 切田が丘三丁目 桜が丘一丁目 春日野一丁目 春日野二丁目 松ヶ丘 春日野二丁目松ヶ丘兼広池春日野一丁目施工箇所位 置 図S=1/10,0002号マンホール()小型マンホール(塩ビ製)参考表示特殊マンホール小型マンホール3号組立マンホール2号組立マンホール1号組立マンホール0号組立マンホール特0号組立マンホール3号マンホール1号マンホール楕円マンホールガ ス 管NTTケーブル水 道 管雨 水 桝内 副 管(N)(G)(W)副 管圧 送 管雨 水 計 画雨 水 既 設雨 水 実 施汚 水 計 画汚 水 既 設汚 水 実 施P凡 例汚 水 桝510230VU200+174.61577.000.001.992.83175.020174.6351.692.53176.91177.3677.005.0VU20010030給水管 φ50 d=1.00H=1.60T-8H=0.90T-8H=1.30T-8VUφ2005.0‰77.00mVUφ2002H=1.70T-8As-5-5-8-20-20S-23 組立1号マンホール h=2.75m T-25(滑り止め)(転落防止)S-24 組立1号マンホール h=1.89m T-25(滑り止め)兼広地区汚水管渠建設工事(黒07-1)令和7年度 東広島市下水道事業東広島市黒瀬町兼広82 取付 H=176.204 取付 H=175.303 取付 H=175.351 取付 H=175.07夜間施工舗装切断工事箇所路線番号No計東 広 島 市 下 水 道 部 下 水 道 建 設 課種 別図番縮 尺3010230103S-9~S-15(補助)地番記号 底辺 高さ 倍面積 ㎡倍面積 ㎡ 2211.110面積 ㎡ 1105.555地積 ㎡ 1105.553010230103S-15~S-22(補助)舗装復旧面積集計表番号A3A4計面積(m2)1105.55901.512007.06摘要S=1/300舗装切断区画線 白 実線(W=15cm) L=3.80m地番記号 底辺 高さ 倍面積 ㎡倍面積 ㎡ 55.967面積 ㎡ 27.984地積 ㎡ 27.98A1計16.7516.75A2計27.9827.9830103S-23(補助)地番記号 底辺 高さ 倍面積 ㎡倍面積 ㎡ 33.508面積 ㎡ 16.754地積 ㎡ 16.75地番記号 底辺 高さ 倍面積 ㎡倍面積 ㎡ 1803.028面積 ㎡ 901.514地積 ㎡ 901.51舗装復旧平面図(1)S=1/300舗装復旧平面図(1)舗装切断 舗装切断As5-5-8-20-20A1(補助)As5-5-8-20-20A3(補助)As5-10-15As5-10-15A4(補助)As5-10-15As5-10-15舗装切断 補助路線 As5-5-8-20-20補助路線 As5-10-15[契約図]兼広地区汚水管渠建設工事(黒07-1)令和7年度 東広島市下水道事業6東広島市黒瀬町兼広82 取付As5-5-15-15(単独)A2(単独)As5-5-15-15単独路線 As5-5-15-15工事箇所路線番号No計東 広 島 市 下 水 道 部 下 水 道 建 設 課種 別図番縮 尺30100S-23~S-24(単独)30100S-23~S-24(単独)地番記号 底辺 高さ 倍面積 ㎡倍面積 ㎡ 23.647面積 ㎡ 11.824地積 ㎡ 11.82地番記号 底辺 高さ 倍面積 ㎡倍面積 ㎡ 21.350面積 ㎡ 10.675地積 ㎡ 10.67(単独)As5-5-15-15(単独) (単独)As5-15-15舗装復旧平面図(2)S=1/300舗装復旧面積集計表番号単独路線A6計As5-5-15-15計 計面積(m2)293.50293.506.3010.6711.8211.82摘要舗装復旧平面図(2) S=1/300計As5-15-156.3010.67区画線 白 実線 (W=15cm) L=77.00m舗装切断地番記号 底辺 高さ 倍面積 ㎡倍面積 ㎡ 587.003面積 ㎡ 293.502地積 ㎡ 293.50地番記号 底辺 高さ 倍面積 ㎡倍面積 ㎡ 12.585面積 ㎡ 6.293舗装切断舗装切断地積 ㎡ 6.30区画線 黄 実線 (W=20cm) L=1.60m区画線 白 実線 (W=15cm) L=1.60m[契約図]兼広地区汚水管渠建設工事(黒07-1)令和7年度 東広島市下水道事業7 8東広島市黒瀬町兼広As5-5-8-20-20舗装切断A6(単独)As5-5-8-20-20As5-10-10舗装切断舗装切断舗装切断舗装切断As5-5-8-20-20As5-10ー10As5-5-8-20-201 取付3 取付4 取付3 取付4 取付1 取付1 取付(単独)As5-5-15-153 取付(単独)As5-10-10 4 取付(単独)As5-15-1550再生切込砕石路盤(RC-40)150150150再生粒度調整路盤(RM-40)再生粗粒度アスコンAs20mm本復旧 仮復旧As-5-5-15-155050再生密粒度アスコンAs20mm再生密粒度アスコンAs20mm表層:再生密粒度As(20)50 200 200 50基層:再生粗粒度As(20)掘削幅下層路盤工:(RC-40) 上層路盤工:瀝青安定処理上層路盤工:(RM-40) 仮復旧 本復旧80表層:再生密粒度As(20)下層路盤工:(RC-40) 上層路盤工:(RM-40) 舗 装 構 成 図再生粒度調整路盤(RM-30)再生切込砕石路盤(RC-40)再生密粒度アスコンAs13mm30120 150150 10050再生密粒度アスコンAs20mm本復旧 仮復旧As-5-5-8-20-20As-5-10-15再生密粒度アスコンAs13mm3050再生密粒度アスコンAs20mm本復旧 仮復旧再生切込砕石路盤(RC-40)150150150170再生粒度調整路盤( RM-40)As-5-15-15再生密粒度アスコンAs13mm3012010050再生密粒度アスコンAs20mm本復旧 仮復旧As-5-10-10再生粒度調整路盤(RM-30)100100再生切込砕石路盤( RC-30)200200 50330工事箇所路線番号No計東 広 島 市 下 水 道 部 下 水 道 建 設 課種 別図番縮 尺[契約図]8東広島市黒瀬町兼広舗装構成図兼広地区汚水管渠建設工事( 黒07-1)令和7年度 東広島市下水道事業8参 考 図 書工事名称 : 令和7年度 東広島市下水道事業兼広地区汚水管渠建設工事(黒07-1)<注意事項>1 本工事は、数量公開の対象工事です。2 この金抜き設計書は適正な積算(見積り)のための参考指標として数量を示すものです。あくまでも数量は参考であり、設計図書ではありません。内容の如何にかかわらず、契約上の拘束をするものではありません。3 その他・当該工事により発生する建設発生土は、公の関与する埋立地、建設発生土処分先一覧表に掲載されている建設発生土リサイクルプラント、建設発生土受入地又は建設発生土受入地(一時たい積)のいずれかに搬出するものとしている。搬出先として、次の施設を見込んでいる。種 別 施設の名称 所在地 運搬距離建設発生土 黒瀬資源再利用センター株式会社東広島市黒瀬町大多田字大十田302-526.3km・当該工事により発生する As 殻は、再資源化施設一覧表に掲載されている施設に搬出するものとする。搬出先として、次の施設を見込んでいる。種 別 施設の名称 所在地 運搬距離As殻 鹿島道路株式会社広島東合材製造所安芸郡熊野町字深原平2668-325.4km・当該工事により発生する建設汚泥は、汚泥の再資源化施設に搬出するものとする。搬出先として、次の施設を見込んでいる。種 別 施設の名称 所在地 運搬距離汚泥 (有)トラスト東広島市西条町上三永348-1418.8km・本工事は広島県制定『土木工事共通仕様書』の規定のほか東広島市制定『東広島市土木工事共通仕様書下水道編』同 『東広島市下水道工事施工管理要領』同 『東広島市下水道施設標準図面集』 に基づいて実施することとしておりますので、これらの入手もお願いいたします。
入手先:市ホームページよりダウンロードできますトップページ>組織で探す>下水道建設課>公共下水道工事に関する仕様書等(下水道建設課でもCDを貸し出ししております。) 総括情報表 頁 -変更回数適用単価地区単価適用日諸経費体系当世代 前世代 建設技能労働者や交通誘導員等の現場労働者にかかる経費として,労務費のほか各種経費(法定福利費の事業者負担額,労務管理費,安全訓練等に要する費用等)が必要であり,本積算ではこれらを現場管理費等の一部として率計上している。
#0041 処分費黒瀬資源再利用センター株式会社 172 m3 F000000200 00 発生土処理夜間施工 1 式 Y1I01010103F=0.71 レベル4 発生土運搬工(4t積級,2t積級,機械積込み) 172 m3 SG1E0003002 00 単第0 -0007 表 埋戻土運搬夜間施工 1 式 Y1I01010104F=0.71 レベル4 本工事費(単独) 内訳表 0 0004 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考積込(ルーズ)土砂土量50,000m3未満 126 m3 SPK24040007 00 単第0 -0009 表 土砂等運搬小規模 土砂(岩塊・玉石混り土含む)DID区間無し 距離1.0km以下(0.2km超) 126 m3 SPK24040002 00 単第0 -0010 表 管布設工 1 式 Y1I010102 レベル3 硬質塩化ビニル管【VUφ200】夜間施工 1 式 Y1I01010203F=0.71 レベル4 硬質塩化ビニル管布設工呼び径 200mm 76.2 m SG1D0006001 00 単第0 -0011 表 管基礎工 1 式 Y1I010103 レベル3 砂基礎【再生砂】夜間施工 1 式 Y1I01010301レベル4 再生砂 8.6 m3 F000000300 00 砂基礎工(機械施工)基礎砂 6.9 m3 SG1D0019002 00 単第0 -0012 表 本工事費(単独) 内訳表 0 0005 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考再生砂 22.9 m3 F000000300 00 砂基礎工(機械施工)中詰砂 18.2 m3 SG1D0019002 00 単第0 -0013 表 管路土留工 1 式 Y1I010105 レベル3 軽量鋼矢板土留夜間施工 1 式 Y1I01010503F=0.71 レベル4 軽量鋼矢板建込工(両側分) 77.00 m SG1D0033001 00 単第0 -0014 表 軽量鋼矢板引抜工(両側分) 77.00 m SG1D0033002 00 単第0 -0015 表 土留支保工(軽量金属支保工) 77.00 m SG1D0033008 00 単第0 -0016 表 土留支保工(軽量金属支保工) 77.00 m SG1D0033008 00 単第0 -0017 表 軽量鋼矢板賃料Ⅰ型 矢板幅250㎜ 1 式 F000004400 00 本工事費(単独) 内訳表 0 0006 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考軽量金属支保材賃料水圧式パイプサポート 1 式 F000004500 00 マンホール工 1 式 Y1I0102 レベル2 組立マンホール工 1 式 Y1I010202 レベル3 組立1号マンホール夜間施工 1 式 Y1I01020202F=0.71 レベル4 鋳鉄製マンホール蓋φ600T-25 防水・浮上防止型スリップ防止鉄蓋(鋳物鋲型) 2 組 THSFA002052 00 転落防止梯子φ600用 1 個 THSFA002059 00 1号組立人孔人孔深 2.65~2.69足掛金物:SUS 2 組 THSFA001793 00 マンホール可とう継手既設人孔用・拡張タイプVUφ200 3 個 THSFA003451 00 推進管用マンホール可とう継手組立人孔用・拡張タイプVU150 2 個 THSFA003462 00 本工事費(単独) 内訳表 0 0007 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考底部工(組立式)(組立1号マンホール) 2 箇所 SG1D0053001 00 単第0 -0018 表 組立1号マンホール1号
(内径900mm) 深さ3m以下 2 箇所 SG1D0053002 00 単第0 -0022 表 削孔費 1号人孔VU200,HP150,リブ150 1 箇所 THSFA001958 00 削孔費 1号人孔VU150 2 箇所 THSFA001957 00 内副管夜間施工 1 式 Y1I01020208F=0.71 レベル4 内副管取付工 1 箇所 SG1D0051002 00 単第0 -0023 表 内副管材料費 1 式 V0000000008 00 単第0 -0024 表 取付管およびます工 1 式 Y1I0104 レベル2 管路土工 1 式 Y1I010401 レベル3 本工事費(単独) 内訳表 0 0008 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考管路掘削 1 式 Y1I01040101レベル4 床掘り土砂 現場制約あり 4 m3 SPK24040015 00 単第0 -0025 表 機械掘削工(小型バックホウ) 29 m3 SG1D0001001 00 単第0 -0026 表 管路埋戻 1 式 Y1I01040102レベル4 人力投入埋戻工 2 m3 SG1D0002001 00 単第0 -0028 表 機械投入埋戻工(小型バックホウ) 17 m3 SG1D0002002 00 単第0 -0030 表 土砂等運搬標準 土砂(岩塊・玉石混り土含む)DID区間無し 距離5.5km以下(4.0km超) 21 m3 SPK24040002 00 単第0 -0003 表 購入土株式会社熊野技建リサイクル事業部 26 m3 F000000100 00 発生土処理 1 式 Y1I01040103レベル4 本工事費(単独) 内訳表 0 0009 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考発生土運搬工(4t積級,2t積級,機械積込み) 33 m3 SG1E0003002 00 単第0 -0031 表 積込(ルーズ)土砂土量50,000m3未満 33 m3 SPK24040007 00 単第0 -0033 表 土砂等運搬標準 土砂(岩塊・玉石混り土含む)DID区間無し 距離6.5km以下(5.5km超) 33 m3 SPK24040002 00 単第0 -0006 表 【直接工事費に含まれる処分費等】「処分費等」の取扱いによる
#0041 処分費鹿島道路株式会社広島合材製造所 145.45 t F000001100 00 殻運搬処理夜間施工 1 式 Y1I01060105F=0.71 レベル4 殻運搬舗装版破砕DID区間無し 運搬距離1.5km以下(0.3km超) 4 m3 SPK24040151 00 単第0 -0047 表 殻運搬舗装版破砕DID区間無し 運搬距離0.5km以下 53 m3 SPK24040151 00 単第0 -0048 表 本工事費(単独) 内訳表 0 0013 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考舗装復旧工 1 式 Y1I010603 レベル3 不陸整正 1 式 Y1I01060301レベル4 不陸整正補足材料無し 57 m2 SPK24040231 00 単第0 -0049 表 床掘り土砂 標準土留方式無し 障害無し 1 m3 SPK24040015 00 単第0 -0050 表 不陸整正夜間施工 1 式 Y1I01060301F=0.71 レベル4 不陸整正補足材料無し 294 m2 SPK24040231 00 単第0 -0051 表 床掘り土砂 標準土留方式無し 障害無し 10 m3 SPK24040015 00 単第0 -0052 表 発生土処理 1 式 Y1I01040103レベル4 土砂等運搬標準 土砂(岩塊・玉石混り土含む)DID区間無し 距離7.5km以下(6.0km超) 1 m3 SPK24040002 00 単第0 -0053 表 本工事費(単独) 内訳表 0 0014 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考積込(ルーズ)土砂土量50,000m3未満 10 m3 SPK24040007 00 単第0 -0033 表 土砂等運搬標準 土砂(岩塊・玉石混り土含む)DID区間無し 距離6.0km以下(4.5km超) 10 m3 SPK24040002 00 単第0 -0054 表 【直接工事費に含まれる処分費等】「処分費等」の取扱いによる
#0041 処分費黒瀬資源再利用センター株式会社 11 m3 F000000200 00 発生土処理夜間施工 1 式 Y1I01040103F=0.71 レベル4 土砂等運搬標準 土砂(岩塊・玉石混り土含む)DID区間無し 距離0.5km以下 10 m3 SPK24040002 00 単第0 -0055 表 表層(車道・路肩部) 1 式 Y1I01060308F=0.71 レベル4 表層(車道・路肩部)平均幅員1.4m未満(1層平均50mm以下)1層当り平均仕上厚50mm 57 m2 SPK24040241 00 単第0 -0056 表 表層(車道・路肩部)夜間施工 1 式 Y1I01060308F=0.71 レベル4 本工事費(単独) 内訳表 0 0015 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考表層(車道・路肩部)平均幅員3.0m超1層当り平均仕上厚50mm 294 m2 SPK24040241 00 単第0 -0057 表 表層(歩道部) 1 式 Y1I01060309レベル4 表層(歩道部)平均幅員1.4m未満(1層平均50mm以下)1層当り平均仕上厚50mm 34 m2 SPK24040244 00 単第0 -0058 表 基層(車道・路肩部)夜間施工 1 式 Y1I01060306F=0.71 レベル4 基層(車道・路肩部)平均幅員3.0m超1層当り平均仕上厚50mm 294 m2 SPK24040239 00 単第0 -0059 表 上層路盤(車道・路肩部)夜間施工 1 式 Y1I01060304F=0.71 レベル4 上層路盤(車道・路肩部)瀝青安定処理材(25)平均幅員3.0m超 294 m2 SPK24040234 00 単第0 -0060 表 舗装仮復旧工 1 式 Y1I010604 レベル3 下層路盤(歩道部) 1 式 Y1I01060403レベル4 本工事費(単独) 内訳表 0 0016 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考下層路盤(歩道部)全仕上り厚150mm 1層施工RC-40 5 m2 SPK24040233 00 単第0 -0061 表 下層路盤(歩道部)全仕上り厚200mm 1層施工RC-40 8 m2 SPK24040233 00 単第0 -0062 表 下層路盤(歩道部)全仕上り厚100mm 1層施工RC-30 1 m2 SPK24040233 00 単第0 -0063 表 下層路盤(歩道部)夜間施工 1 式 Y1I01060403F=0.71 レベル4 下層路盤(歩道部)全仕上り厚200mm 1層施工RC-40 77 m2 SPK24040233 00 単第0 -0064 表 上層路盤(歩道部) 1 式 Y1I01060405レベル4 上層路盤(歩道部)全仕上り厚330mm 3層施工路盤材(各種) 8 m2 SPK24040235 00 単第0 -0065 表 上層路盤(歩道部)全仕上り厚200mm 2層施工路盤材(各種) 4 m2 SPK24040235 00 単第0 -0066 表 上層路盤(歩道部)全仕上り厚170mm 2層施工路盤材(各種) 1 m2 SPK24040235 00 単第0 -0067 表 本工事費(単独) 内訳表 0 0017 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考上層路盤(歩道部)全仕上り厚120mm 1層施工RM-30 1 m2 SPK24040235 00 単第0 -0068 表 上層路盤(歩道部)夜間施工 1 式 Y1I01060405F=0.71 レベル4 上層路盤(歩道部)全仕上り厚330mm 3層施工路盤材(各種) 77 m2 SPK24040235 00 単第0 -0069 表 表層(車道・路肩部) 1 式 Y1I01060408レベル4 表層(車道・路肩部)平均幅員1.4m未満
(1層平均50mm以下)1層当り平均仕上厚30mm 3 m2 SPK24040241 00 単第0 -0070 表 表層(車道・路肩部)平均幅員3.0m超1層当り平均仕上厚50mm 12 m2 SPK24040241 00 単第0 -0071 表 表層(車道・路肩部)夜間施工 1 式 Y1I01060408F=0.71 レベル4 表層(車道・路肩部)平均幅員3.0m超1層当り平均仕上厚50mm 77 m2 SPK24040241 00 単第0 -0072 表 区画線工 1 式 Y1I010605 レベル3 本工事費(単独) 内訳表 0 0018 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考溶融式区画線 1 式 Y1I01060501レベル4 区画線設置(溶融式)実線_15cm 78.6 m SDT00001 00 単第0 -0073 表 区画線設置(溶融式)実線_20cm 1.6 m SDT00001 00 単第0 -0074 表 全工種共通仮設 1 式 Y1J01 レベル1 仮設工 1 式 Y2999 レベル2 交通管理工 1 式 Y3999 レベル3 交通誘導警備員B 14 人 Y4999 レベル4 交通誘導警備員B 14 人 R0369 00 交通誘導警備員B夜間施工 47 人 Y4999 F=0.71 レベル4 本工事費(単独) 内訳表 0 0019 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考交通誘導警備員B設計労務単価の補正割増し(1.71) 47 人 R0369 00 **直接工事費**#0020計=支給品等(材料),無償貸付 運搬費 Z0004 運搬費 1 式 YZZ04 レベル2 運搬費 1 式 YZZ04001 レベル3 仮設材運搬費 1 式 YZZ04001004レベル4 仮設材等(鋼矢板,H鋼,覆工板,敷鉄板等)運搬運搬距離 10km製品長 12m以内 1 式 S1000007 00 単第0 -0075 表 準備費 Z0005 準備費 1 式 YZZ05 レベル2 本工事費(単独) 内訳表 0 0020 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考準備費 1 式 YZZ05001 レベル3 試掘調査N=5箇所 1 式 Y4999 レベル4 試掘調査N=5箇所 1 式 V000000100 00 単第0 -0078 表 【直接工事費に含まれる処分費等】「処分費等」の取扱いによる
#0041 処分費黒瀬資源再利用センター株式会社 10 m3 F000000200 00 共通仮設費率分 Z0019 計算情報……対象額………率……………率参照額…… 本工事費(単独) 内訳表 0 0021 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考**共通仮設費計****純工事費**現場管理費 計算情報……対象額………率……………率参照額……**工事原価**一般管理費率分 計算情報……対象額………前払補正率…率……………率参照額……契約保証費 計算情報……対象額………率……………当初請対額 当初対象額 一般管理費計**工事価格****消費税相当額** 計算情報……対象額………率…………… 本工事費(単独) 内訳表 0 0022 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考**工事費** 本工事費(補助) 内訳表 0 0023 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考本工事費(補助) X2000 管路施設(開削工法) 1 式 Y1I01 レベル1 管きょ工(開削) 1 式 Y1I0101 レベル2 管路土工 1 式 Y1I010101 レベル3 管路掘削 1 式 Y1I01010101レベル4 機械掘削工(バックホウ) 1,028 m3 SG1D0001002 00 単第0 -0083 表 管路掘削夜間施工 1 式 Y1I01010101F=0.71 レベル4 機械掘削工(バックホウ) 23 m3 SG1D0001002 00 単第0 -0001 表 管路埋戻 1 式 Y1I01010102レベル4 本工事費(補助) 内訳表 0 0024 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考機械投入埋戻工(バックホウ) 678 m3 SG1D0002003 00 単第0 -0085 表 土砂等運搬標準 土砂(岩塊・玉石混り土含む)DID区間無し 距離5.5km以下(4.0km超) 663 m3 SPK24040002 00 単第0 -0003 表 購入土株式会社熊野技建リサイクル事業部 795 m3 F000000100 00 管路埋戻夜間施工 1 式 Y1I01010102F=0.71 レベル4 機械投入埋戻工(バックホウ) 15 m3 SG1D0002003 00 単第0 -0004 表 発生土処理 1 式 Y1I01010103レベル4 発生土運搬工(4t積級,2t積級,機械積込み)流用土砂 101 m3 SG1E0003002 00 単第0 -0086 表 発生土運搬工(4t積級,2t積級,機械積込み) 927 m3 SG1E0003002 00 単第0 -0088 表 土砂等運搬標準 土砂(岩塊・玉石混り土含む)DID区間無し 距離6.5km以下(5.5km超) 16 m3 SPK24040002 00 単第0 -0006 表 本工事費(補助) 内訳表 0 0025 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考【直接工事費に含まれる処分費等】「処分費等」の取扱いによる
#0041 処分費黒瀬資源再利用センター株式会社 943 m3 F000000200 00 発生土処理夜間施工 1 式 Y1I01010103F=0.71 レベル4 発生土運搬工(4t積級,2t積級,機械積込み)流用土砂 23 m3 SG1E0003002 00 単第0 -0089 表 埋戻土運搬 1 式 Y1I01010104レベル4 積込(ルーズ)土砂土量50,000m3未満 101 m3 SPK24040007 00 単第0 -0033 表 土砂等運搬小規模 土砂(岩塊・玉石混り土含む)DID区間無し 距離1.0km以下(0.2km超) 101 m3 SPK24040002 00 単第0 -0081 表 埋戻土運搬 1 式 Y1I01010104F=0.71 レベル4 積込(ルーズ)土砂土量50,000m3未満 16 m3 SPK24040007 00 単第0 -0009 表 本工事費(補助) 内訳表 0 0026 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考土砂等運搬小規模 土砂(岩塊・玉石混り土含む)DID区間無し 距離1.0km以下(0.2km超) 16 m3 SPK24040002 00 単第0 -0010 表 管布設工硬質塩化ビニル管 1 式 Y1I010102 レベル3 硬質塩化ビニル管【VUφ200】 1 式 Y1I01010203レベル4 硬質塩化ビニル管布設工呼び径 200mm 329.0 m SG1D0006001 00 単第0 -0090 表 硬質塩化ビニル管【VUφ200】夜間施工 1 式 Y1I01010203F=0.71 レベル4 硬質塩化ビニル管布設工呼び径 200mm 4.4 m SG1D0006001 00 単第0 -0011 表 埋設標識テープ 1 式 Y1I01010216レベル4 埋設標識シート 215.3 m V000000001 00 単第0 -0034 表 管明示シート工(青地,白文字) 215.3 m SQ061 00 単第0 -0035 表 本工事費(補助) 内訳表 0 0027 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考管基礎工 1 式 Y1I010103 レベル3 砂基礎【再生砂】 1 式 Y1I01010301レベル4 砂基礎工(機械施工)基礎砂 56.1 m3 SG1D0019002 00 単第0 -0091 表 再生砂 70.7 m3 F000000300 00 砂基礎工(機械施工)中詰砂 128.4 m3 SG1D0019002 00 単第0 -0092 表 再生砂 161.8 m3 F000000300 00 砂基礎【再生砂】夜間施工 1 式 Y1I01010301F=0.71 レベル4 砂基礎工(機械施工)基礎砂 1.0 m3 SG1D0019002 00 単第0 -0093 表 再生砂 1.3 m3 F000000300 00 本工事費(補助) 内訳表 0 0028 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考砂基礎工(機械施工)中詰砂 2.2 m3 SG1D0019002 00 単第0 -0094 表 再生砂 2.8 m3 F000000300 00 管布設工下水道用ポリエチレン管 1 式 Y1I010102 レベル3 ポリエチレン管布設工【PEφ100】 1 式 Y1I01010203レベル4 ポリエチレン管据付工呼び径 100㎜ 358.3 m SQ105 00 単第0 -0095 表 ポリエチレン管(融着接合)継手工呼び径100mm1口継手 93 箇所 SQ108 00 単第0 -0096 表 ポリエチレン管(融着接合)継手工呼び径100mm2口継手
(標準) 14 箇所 SQ108 00 単第0 -0097 表 ポリエチレン管切断呼び径 100mm 23 口 SQ110 00 単第0 -0098 表 フランジ継手工呼び径:φ100㎜JWWA10K 2 口 SQ048 00 単第0 -0099 表 本工事費(補助) 内訳表 0 0029 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考管明示テープ工(ポリエチレン管)呼び径:φ100天端明示なし 133.3 m SQ121 00 単第0 -0100 表 管埋設シート工巾150mm 2倍折込式【材工共】 357.4 m V000000002 00 単第0 -0101 表 ロケーティングワイヤー設置工被覆外径φ4.4㎜【材工共】 358.6 m V000000003 00 単第0 -0102 表 下水道用空気弁及び空気弁室設置工下水道用空気弁φ75 円形6号【材工共】 1 基 V000000004 00 単第0 -0103 表 鋳鉄製仕切弁設置(機械施工)呼び径 100mm以下たて型 1 基 SQ150 00 単第0 -0110 表 圧送管仕切弁室設置工円形1号 ボックスH=0.94m【材工共】 1 基 V000000005 00 単第0 -0111 表 ポリエチレンスリーブ被覆工φ100【材工共】 1 m VSE400100 00 単第0 -0112 表 ポリエチレン管布設工【PEφ100】夜間施工 1 式 Y1I01010203F=0.71 レベル4 ポリエチレン管据付工呼び径 100㎜ 6.6 m SQ105 00 単第0 -0113 表 本工事費(補助) 内訳表 0 0030 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考ポリエチレン管(融着接合)継手工呼び径100mm1口継手 3 箇所 SQ108 00 単第0 -0114 表 ポリエチレン管(融着接合)継手工呼び径100mm2口継手 (標準) 2 箇所 SQ108 00 単第0 -0115 表 管明示テープ工(ポリエチレン管)呼び径:φ100天端明示なし 2.5 m SQ121 00 単第0 -0116 表 管埋設シート工巾150mm 2倍折込式【材工共】 6.6 m V000000002 00 単第0 -0117 表 ロケーティングワイヤー設置工被覆外径φ4.4㎜【材工共】 6.6 m V000000003 00 単第0 -0120 表 ポリエチレン管布設材料費PEφ100 1 式 Y4999 レベル4 下水道用ポリエチレン管 片受直管φ100㎜ L=5.05m 69 本 F000004600 00 下水道用ポリエチレン管 カラーソケットφ100㎜ 15 個 F000004700 00 下水道用ポリエチレン管 片受曲管φ100㎜ 11° 1/4 3 個 F000004800 00 本工事費(補助) 内訳表 0 0031 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考下水道用ポリエチレン管 片受曲管 φ100㎜ 22° 1/2 5 個 F000004900 00 下水道用ポリエチレン管 片受曲管φ100㎜ 45° 15 個 F000005000 00 下水道用ポリエチレン管 片受曲管φ100㎜ S字曲管 H=450 4 個 F000005100 00 下水道用ポリエチレン管 フランジ短管φ100㎜ 10K 2 個 F000005200 00 水道用ポリエチレン管 EFチーズφ100×φ75㎜ 両受 1 個 F000005300 00 管明示テープW=50mm 西暦表示 499.9 m F000005400 00 下水道用ポリエチレン管 フランジ付分岐管φ100×75㎜ 空気弁取り付け用 1 個 F000005500 00 下水道用ソフトシール仕切弁φ100㎜ 1 個 F000005600 00 フランジ結合材SUS φ100mm 10K 2 組 F000005700 00 本工事費(補助) 内訳表 0 0032 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考ポリエチレン管布設工【PEφ75】 1 式 Y1I01010203レベル4 ポリエチレン管据付工呼び径 75㎜ 1.6 m SQ105 00 単第0 -0121 表 ポリエチレン管
(融着接合)継手工呼び径75mm1口継手 2 箇所 SQ108 00 単第0 -0122 表 ポリエチレン管(融着接合)継手工呼び径75mm2口継手 (標準) 1 箇所 SQ108 00 単第0 -0123 表 ポリエチレン管切断呼び径 75mm 1 口 SQ110 00 単第0 -0124 表 フランジ継手工呼び径:φ75 (80) ㎜JWWA7.5K 2 口 SQ048 00 単第0 -0104 表 管明示テープ工(ポリエチレン管)呼び径:φ75天端明示なし 4.6 m SQ121 00 単第0 -0125 表 管埋設シート工巾150mm 2倍折込式【材工共】 1.9 m V000000002 00 単第0 -0101 表 ロケーティングワイヤー設置工被覆外径φ4.4㎜【材工共】 1.9 m V000000003 00 単第0 -0102 表 本工事費(補助) 内訳表 0 0033 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考鋳鉄製仕切弁設置(機械施工)呼び径 100mm以下たて型 1 基 SQ150 00 単第0 -0110 表 排水管仕切弁室設置工円形1号 ボックスH=1.74m【材工共】 1 基 V0000000009 00 単第0 -0126 表 ポリエチレンスリーブ被覆工φ75【材工共】 1 m VSE400075 00 単第0 -0127 表 ポリエチレン管布設材料費PEφ75 1 式 Y4999 レベル4 下水道用ポリエチレン管 片受直管φ75㎜ L=5.05m 1 本 F000005800 00 下水道用ポリエチレン管 カラーソケットφ75㎜ 1 個 F000005900 00 下水道用ポリエチレン管 片受曲管φ75㎜ 11° 1/4 1 個 F000006000 00 下水道用ポリエチレン管 フランジ短管φ75㎜ 7.5K 2 個 F000006100 00 管明示テープW=50mm 西暦表示 6.2 m F000005400 00 本工事費(補助) 内訳表 0 0034 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考下水道用ソフトシール仕切弁φ75㎜ 1 個 F000006200 00 フランジ結合材SUS φ75mm 7.5K 1 組 F000006300 00 管路土留工 1 式 Y1I010105 レベル3 軽量鋼矢板土留 1 式 Y1I01010503レベル4 軽量鋼矢板建込工(両側分) 41.65 m SG1D0033001 00 単第0 -0128 表 軽量鋼矢板建込工(両側分) 74.73 m SG1D0033001 00 単第0 -0129 表 軽量鋼矢板建込工(両側分) 57.00 m SG1D0033001 00 単第0 -0130 表 軽量鋼矢板建込工(両側分) 138.00 m SG1D0033001 00 単第0 -0131 表 軽量鋼矢板引抜工(両側分) 41.65 m SG1D0033002 00 単第0 -0132 表 本工事費(補助) 内訳表 0 0035 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考軽量鋼矢板引抜工(両側分) 74.73 m SG1D0033002 00 単第0 -0133 表 軽量鋼矢板引抜工(両側分) 57.00 m SG1D0033002 00 単第0 -0134 表 軽量鋼矢板引抜工(両側分) 138.00 m SG1D0033002 00 単第0 -0135 表 土留支保工(軽量金属支保工) 41.65 m SG1D0033008 00 単第0 -0136 表 土留支保工(軽量金属支保工) 41.65 m SG1D0033008 00 単第0 -0137 表 土留支保工(軽量金属支保工) 269.73 m SG1D0033008 00 単第0 -0138 表 土留支保工(軽量金属支保工) 269.73 m SG1D0033008 00 単第0 -0139 表 軽量鋼矢板賃料Ⅰ型 矢板幅250㎜ 1 式 F000000900 00 軽量金属支保材賃料 1 式 F000001000 00 本工事費(補助) 内訳表 0 0036 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考軽量鋼矢板土留夜間施工 1 式 Y1I01010503F=0.71 レベル4 軽量鋼矢板建込工
(両側分) 6.58 m SG1D0033001 00 単第0 -0140 表 軽量鋼矢板建込工(両側分) 4.80 m SG1D0033001 00 単第0 -0141 表 軽量鋼矢板引抜工(両側分) 6.58 m SG1D0033002 00 単第0 -0142 表 軽量鋼矢板引抜工(両側分) 4.80 m SG1D0033002 00 単第0 -0143 表 土留支保工(軽量金属支保工) 6.58 m SG1D0033008 00 単第0 -0144 表 土留支保工(軽量金属支保工) 6.58 m SG1D0033008 00 単第0 -0145 表 土留支保工(軽量金属支保工) 4.80 m SG1D0033008 00 単第0 -0016 表 土留支保工(軽量金属支保工) 4.80 m SG1D0033008 00 単第0 -0017 表 本工事費(補助) 内訳表 0 0037 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考マンホール工 1 式 Y1I0102 レベル2 組立マンホール工 1 式 Y1I010202 レベル3 組立0号マンホール 1 式 Y1I01020201レベル4 鋳鉄製マンホール蓋φ600T-14 防水・浮上防止型黒瀬処理区デザイン蓋 1 組 THSFA002026 00 転落防止梯子φ600用 1 個 THSFA002059 00 0号組立人孔人孔深 2.10~2.14足掛金物:SUS 1 組 THSFA001741 00 組立0号マンホール0号(内径750mm),楕円 深さ2m超~3m以下 1 箇所 SG1D0052002 00 単第0 -0146 表 組立1号マンホール 1 式 Y1I01020202レベル4 鋳鉄製マンホール蓋φ600T-14 防水・浮上防止型黒瀬処理区デザイン蓋 4 組 THSFA002026 00 本工事費(補助) 内訳表 0 0038 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考鋳鉄製マンホール蓋φ600T-14 防水・浮上防止型スリップ防止鉄蓋(鋳物鋲型) 1 組 THSFA002051 00 転落防止梯子φ600用 5 個 THSFA002059 00 1号組立人孔人孔深 2.65~2.69足掛金物:SUS 5 組 THSFA001793 00 推進管用マンホール可とう継手組立人孔用・拡張タイプ レジン(RM,RT)φ250小口径推進用鉄筋コンクリート管φ250 1 個 THSFA003471 00 マンホール可とう継手既設人孔用・拡張タイプVUφ200 9 個 THSFA003451 00 底部工(組立式)(組立1号マンホール) 5 箇所 SG1D0053001 00 単第0 -0147 表 組立1号マンホール1号(内径900mm) 深さ3m以下 5 箇所 SG1D0053002 00 単第0 -0151 表 削孔費 1号人孔VU200,HP150,リブ150 4 箇所 THSFA001958 00 削孔費 1号人孔VU300,HP250,リブ250管径小口径推進用鉄筋コンクリート管200 1 箇所 THSFA001960 00 本工事費(補助) 内訳表 0 0039 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考組立1号マンホール夜間施工 1 式 Y1I01020202F=0.71 レベル4 鋳鉄製マンホール蓋φ600T-14 防水・浮上防止型黒瀬処理区デザイン蓋 2 組 THSFA002026 00 転落防止梯子φ600用 2 個 THSFA002059 00 1号組立人孔人孔深 2.65~2.69足掛金物:SUS 2 組 THSFA001793 00 推進管用マンホール可とう継手組立人孔用・拡張タイプ レジン(RM,RT)φ250小口径推進用鉄筋コンクリート管φ250 1 個 THSFA003471 00 マンホール可とう継手既設人孔用・拡張タイプVUφ200 1 個 THSFA003451 00 推進管用マンホール可とう継手組立人孔用・拡張タイプVU150 1 個 THSFA003462 00 底部工(組立式)(組立1号マンホール) 2 箇所 SG1D0053001 00 単第0 -0018 表 組立1号マンホール1号(内径900mm) 深さ3m以下 2 箇所 SG1D0053002 00 単第0 -0152 表 本工事費
(補助) 内訳表 0 0040 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考削孔費 1号人孔VU200,HP150,リブ150 1 箇所 THSFA001958 00 組立3号マンホール 1 式 Y1I01020204レベル4 鋳鉄製マンホール親子蓋φ900*φ600T-14 防水・浮上防止型黒瀬処理区デザイン蓋 1 組 THSFA002030 00 転落防止梯子φ600用 1 個 THSFA002059 00 3号組立人孔 床版(床版斜壁)H=200,φ900(防菌,抗菌)足掛金物:SUS 1 個 THSFA001899 00 3号組立人孔 直壁1500 Ⅰ種H=1500(防菌,抗菌)足掛金物:SUS 1 個 THSFA002923 00 3号組立人孔 躯体ブロック1500 Ⅰ種H=1500(防菌,抗菌)足掛金物:SUS 1 個 THSFA002958 00 3号組立人孔 底版 Ⅰ種H=150(防菌,抗菌)足掛金物:SUS 1 個 THSFA002976 00 マンホール可とう継手既設人孔用・拡張タイプVUφ200 1 個 THSFA003451 00 本工事費(補助) 内訳表 0 0041 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考組立3号マンホール3号(内径1500mm) 深さ4m以下 1 箇所 SG1D0055002 00 単第0 -0153 表 削孔費 3号人孔VU200,HP150,リブ150 1 箇所 THSFA001980 00 内副管夜間施工 1 式 Y1I01020208F=0.71 レベル4 内副管取付工 1 箇所 SG1D0051002 00 単第0 -0023 表 副管材料費 1 式 V000000007 00 単第0 -0154 表 小型マンホール工 1 式 Y1I010203 レベル3 小型マンホール(塩化ビニル製) 1 式 Y1I01020301レベル4 小型マンホール工 (塩化ビニル製)マンホール径300mm 起点および中間形式深さ2m以下 本管径150mm~200mm 3 箇所 SG1D0057001 00 単第0 -0155 表 鋳鉄製マンホール防護蓋 立上りφ300用T-14 防水・浮上防止型黒瀬処理区デザイン蓋 2 組 THSFA002028 00 本工事費(補助) 内訳表 0 0042 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考鋳鉄製マンホール防護蓋 立上りφ300用T-14 防水・浮上防止型スリップ防止鉄蓋(鋳物鋲型) 1 組 THSFA002053 00 小型マンホール蓋用台座T-14,T-25用コンクリート台座 3 箇所 THSFA002060 00 取付管およびます工 1 式 Y1I0104 レベル2 管路土工 1 式 Y1I010401 レベル3 管路掘削 1 式 Y1I01040101レベル4 床掘り土砂 現場制約あり 6 m3 SPK24040015 00 単第0 -0025 表 機械掘削工(小型バックホウ) 14 m3 SG1D0001001 00 単第0 -0026 表 管路埋戻 1 式 Y1I01040102レベル4 人力投入埋戻工 4 m3 SG1D0002001 00 単第0 -0028 表 本工事費(補助) 内訳表 0 0043 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考機械投入埋戻工(小型バックホウ) 9 m3 SG1D0002002 00 単第0 -0030 表 土砂等運搬標準 土砂(岩塊・玉石混り土含む)DID区間無し 距離5.5km以下(4.0km超) 14 m3 SPK24040002 00 単第0 -0003 表 購入土株式会社熊野技建リサイクル事業部 17 m3 F000000100 00 発生土処理 1 式 Y1I01040103レベル4 発生土運搬工(4t積級,2t積級,機械積込み) 20 m3 SG1E0003002 00 単第0 -0031 表 積込(ルーズ)土砂土量50,000m3未満 20 m3 SPK24040007 00 単第0 -0033 表 土砂等運搬標準 土砂(岩塊・玉石混り土含む)DID区間無し 距離6.5km以下(5.5km超) 20 m3 SPK24040002 00 単第0 -0006 表 【直接工事費に含まれる処分費等】「処分費等」の取扱いによる
#0041 処分費鹿島道路株式会社広島合材製造所 290.30 t F000001100 00 舗装復旧工 1 式 Y1I010603 レベル3 不陸整正 1 式 Y1I01060301レベル4 不陸整正補足材料無し 2,007 m2 SPK24040231 00 単第0 -0049 表 床掘り土砂 標準土留方式無し 障害無し 13 m3 SPK24040015 00 単第0 -0050 表 不陸整正夜間施工 1 式 Y1I01060301F=0.71 レベル4 不陸整正補足材料無し 17 m2 SPK24040231 00 単第0 -0051 表 床掘り土砂 標準土留方式無し 障害無し 2 m3 SPK24040015 00 単第0 -0052 表 本工事費(補助) 内訳表 0 0048 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考発生土処理 1 式 Y1I01040103レベル4 土砂等運搬標準 土砂(岩塊・玉石混り土含む)DID区間無し 距離7.5km以下(6.0km超) 13 m3 SPK24040002 00 単第0 -0053 表 積込(ルーズ)土砂土量50,000m3未満 2 m3 SPK24040007 00 単第0 -0033 表 土砂等運搬標準 土砂(岩塊・玉石混り土含む)DID区間無し 距離6.0km以下(4.5km超) 2 m3 SPK24040002 00 単第0 -0054 表 【直接工事費に含まれる処分費等】「処分費等」の取扱いによる
#0041 処分費黒瀬資源再利用センター株式会社 15 m3 F000000200 00 発生土処理夜間施工 1 式 Y1I01040103F=0.71 レベル4 土砂等運搬標準 土砂(岩塊・玉石混り土含む)DID区間無し 距離0.5km以下 2 m3 SPK24040002 00 単第0 -0055 表 上層路盤(車道・路肩部)夜間施工 1 式 Y1I01060304F=0.71 レベル4 本工事費(補助) 内訳表 0 0049 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考上層路盤(車道・路肩部)瀝青安定処理材(25)平均幅員3.0m超 17 m2 SPK24040234 00 単第0 -0060 表 基層(車道・路肩部)夜間施工 1 式 Y1I01060306F=0.71 レベル4 基層(車道・路肩部)平均幅員3.0m超1層当り平均仕上厚50mm 17 m2 SPK24040239 00 単第0 -0059 表 表層(車道・路肩部) 1 式 Y1I01060308レベル4 表層(車道・路肩部)平均幅員3.0m超1層当り平均仕上厚50mm 2,007 m2 SPK24040241 00 単第0 -0156 表 表層(車道・路肩部)夜間施工 1 式 Y1I01060308F=0.71 レベル4 表層(車道・路肩部)平均幅員3.0m超1層当り平均仕上厚50mm 17 m2 SPK24040241 00 単第0 -0057 表 舗装仮復旧工 1 式 Y1I010604 レベル3 下層路盤(歩道部) 1 式 Y1I01060403レベル4 本工事費(補助) 内訳表 0 0050 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考下層路盤(歩道部)全仕上り厚150mm 1層施工RC-40 634 m2 SPK24040233 00 単第0 -0061 表 下層路盤(歩道部)夜間施工 1 式 Y1I01060403F=0.71 レベル4 下層路盤(歩道部)全仕上り厚200mm 1層施工RC-40 11 m2 SPK24040233 00 単第0 -0064 表 上層路盤(歩道部) 1 式 Y1I01060405レベル4 上層路盤(歩道部)全仕上り厚120mm 1層施工RM-30 634 m2 SPK24040235 00 単第0 -0068 表 上層路盤(歩道部)夜間施工 1 式 Y1I01060405F=0.71 レベル4 上層路盤(歩道部)全仕上り厚330mm 3層施工路盤材(各種) 11 m2 SPK24040235 00 単第0 -0069 表 表層(車道・路肩部) 1 式 Y1I01060408レベル4 表層(車道・路肩部)平均幅員1.4m未満(1層平均50mm以下)1層当り平均仕上厚30mm 614 m2 SPK24040241 00 単第0 -0070 表 本工事費(補助) 内訳表 0 0051 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考表層(車道・路肩部)平均幅員3.0m超1層当り平均仕上厚30mm 20 m2 SPK24040241 00 単第0 -0157 表 表層(車道・路肩部)夜間施工 1 式 Y1I01060408F=0.71 レベル4 表層(車道・路肩部)平均幅員3.0m超1層当り平均仕上厚50mm 11 m2 SPK24040241 00 単第0 -0072 表 区画線工 1 式 Y1I010605 レベル3 溶融式区画線 1 式 Y1I01060501レベル4 区画線設置(溶融式)実線_15cm 3.8 m SDT00001 00 単第0 -0073 表 管路施設(推進工法)(小口径推進) 1 式 Y1I02 レベル1 管きょ工
(小口径推進) 1 式 Y1I0201 レベル2 小口径泥土圧推進工 1 式 Y1I020104 レベル3 本工事費(補助) 内訳表 0 0052 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考推進用鉄筋コンクリート管(小口径泥土圧) 1 式 Y1I02010401レベル4 小口径推進用鉄筋コンクリート管 半管抗菌防菌仕様,1種,圧縮強度50,SJSφ250*厚さ55*L1000 26 本 THSFA002769 00 推進工小口径泥土圧 25.0 m SG1D0403001 00 単第0 -0158 表 スクリューコンベヤ類撤去工小口径泥土圧呼び径 250~500mm 25.0 m SG1D0403002 00 単第0 -0162 表 滑材注入工(小口径泥土圧) 25.0 m SG1D0403003 00 単第0 -0163 表 添加材注入工(小口径泥土圧)小口径泥土圧 25.0 m SG1D0403004 00 単第0 -0165 表 発生土処理 1 式 Y1I02010402レベル4 汚泥吸排車運搬運搬距離_14.0km超え22.0km以下 2.6 m3 S1030031 00 単第0 -0167 表 【直接工事費に含まれる処分費等】「処分費等」の取扱いによる
#0041 処分費黒瀬資源再利用センター株式会社 0.3 m3 F000000200 00 既設人孔到達工鋼製さや管ボーリング(一重ケーシング) 1 箇所 V0000000120 00 単第0 -0184 表 塩ビ管挿入工呼び径150㎜鋼製さや管ボーリング(一重ケーシング) 4.5 m V0000000130 00 単第0 -0185 表 閉塞工鋼製さや管ボーリング(一重ケーシング) 1 箇所 V0000000140 00 単第0 -0186 表 中込注入工鋼製さや管ボーリング(一重ケーシング) 0.1 m3 V0000000150 00 単第0 -0187 表 仮設備工 1 式 Y4999 レベル4 推進設備工鋼製さや管ボーリング(一重ケーシング)鋼管呼び径 250~500mm 1 箇所 SG1D0101025 00 単第0 -0189 表 メタルクラウン取付工呼び径250㎜ 1 箇所 V0000000210 00 単第0 -0190 表 本工事費(補助) 内訳表 0 0057 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考メタルクラウン撤去工鋼製さや管ボーリング(一重ケーシング) 1 箇所 V0000000220 00 単第0 -0191 表 鏡切り工鋼製さや管ボーリング(一重ケーシング)推進 1 箇所 SG1D0100011 00 単第0 -0192 表 坑口工鋼製さや管ボーリング(一重ケーシング)推進 1 箇所 SG1D0098009 00 単第0 -0194 表 中込め注入設備工鋼製さや管ボーリング(一重ケーシング) 1 箇所 SG1D0415001 00 単第0 -0198 表 立坑内管布設工夜間施工 1 式 Y1I020112 F=0.71 レベル3 硬質塩化ビニル管【VUφ150】 1 式 Y1I02011201レベル4 硬質塩化ビニル管布設工呼び径 150mm 0.7 m SG1D0006001 00 単第0 -0199 表 鋼製さや管Br(一重ケーシング)推進工 1 式 Y3999 レベル3 管材料費 1 式 Y4999 レベル4 本工事費(補助) 内訳表 0 0058 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考鋼管φ250㎜、t=6.6mm、L=0.45m鋼製さや管ボーリング(一重ケーシング) 8 本 F000002700 00 中込スペーサーφ250-150 3 個 F000002800 00 鋼管推進工鋼製さや管ボーリング(一重ケーシング) 1 式 Y4999 レベル4 鋼管推進工 3 m V0000002100 00 単第0 -0200 表 推進機損料ユニット含む 3 m V0000002200 00 単第0 -0202 表 器具損料Ⅰ 3 m V0000002300 00 単第0 -0203 表 水注入および排水工 3 m V0000002400 00 単第0 -0204 表 土砂等運搬標準 土砂(岩塊・玉石混り土含む)DID区間無し 距離6.5km以下(5.5km超) 0.2 m3 SPK24040002 00 単第0 -0006 表 【直接工事費に含まれる処分費等】「処分費等」の取扱いによる
#0041 本工事費(補助) 内訳表 0 0059 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考処分費黒瀬資源再利用センター株式会社 0.2 m3 F000000200 00 管内清掃工 1 箇所 V0000002600 00 単第0 -0205 表 推進設備工 1 式 Y4999 レベル4 推進設備設置撤去工 1 箇所 V0000003100 00 単第0 -0206 表 鏡切り工鋼製さや管ボーリング(一重ケーシング)推進 2 箇所 SG1D0100011 00 単第0 -0207 表 坑口工鋼製さや管ボーリング(一重ケーシング)推進 2 箇所 SG1D0098009 00 単第0 -0208 表 管布設工 1 式 Y4999 レベル4 内管挿入工 3 m V0000004100 00 単第0 -0210 表 中込め注入工 0.1 m3 SG1D0408001 00 単第0 -0211 表 本工事費(補助) 内訳表 0 0060 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考中込め注入設備工鋼製さや管ボーリング(一重ケーシング) 1 箇所 SG1D0415001 00 単第0 -0213 表 立坑工 1 式 Y1I0202 レベル2 管路土工 1 式 Y1I020201 レベル3 管路掘削 1 式 Y1I02020101レベル4 床掘り土砂 平均施工幅1m以上2m未満土留方式無し 障害無し 15 m3 SPK24040015 00 単第0 -0214 表 立坑掘削工(バックホウ) 13 m3 SG1D0001003 00 単第0 -0215 表 管路埋戻 1 式 Y1I02020102レベル4 埋戻し最大埋戻幅1m以上4m未満 4 m3 SPK24040020 00 単第0 -0217 表 機械投入埋戻工(バックホウ) 16 m3 SG1D0002003 00 単第0 -0218 表 本工事費(補助) 内訳表 0 0061 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考土砂等運搬標準 土砂(岩塊・玉石混り土含む)DID区間無し 距離5.5km以下(4.0km超) 13 m3 SPK24040002 00 単第0 -0003 表 購入土株式会社熊野技建リサイクル事業部 16 m3 F000000100 00 底盤コンクリート打設工 1.5 m3 SG1D0603001 00 単第0 -0219 表 発生土処理 1 式 Y1I02020103レベル4 土砂等運搬標準 土砂(岩塊・玉石混り土含む)DID区間無し 距離7.5km以下(6.0km超) 15 m3 SPK24040002 00 単第0 -0053 表 発生土運搬工(10t積級,機械積込み) 3 m3 SG1E0003001 00 単第0 -0220 表 発生土運搬工(10t積級,機械積込み) 10 m3 SG1E0003001 00 単第0 -0222 表 【直接工事費に含まれる処分費等】「処分費等」の取扱いによる
#0041 処分費黒瀬資源再利用センター株式会社 42 m3 F000000200 00 本工事費(補助) 内訳表 0 0062 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考埋戻土運搬 1 式 Y1I02020104レベル4 積込(ルーズ)土砂土量50,000m3未満 10 m3 SPK24040007 00 単第0 -0033 表 土砂等運搬標準 土砂(岩塊・玉石混り土含む)DID区間無し 距離0.5km以下(0.3km超) 10 m3 SPK24040002 00 単第0 -0223 表 コンクリート基礎工 1 式 Y4999 レベル4 コンクリート無筋・鉄筋構造物 18-8-40BBバックホウ(クレーン機能付)打設 0.6 m3 SPK24040153 00 単第0 -0224 表 基礎砕石砕石の厚さ17.5cmを超え20.0cm以下RC-40 3.8 m2 SPK24040034 00 単第0 -0225 表 土留工 1 式 Y1I020202 レベル3 仮設軽量鋼矢板 1 式 Y1I02020204レベル4 軽量鋼矢板建込工(両側分) 5.50 m SG1D0033001 00 単第0 -0226 表 本工事費(補助) 内訳表 0 0063 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考軽量鋼矢板引抜工(両側分) 4.50 m SG1D0033002 00 単第0 -0228 表 土留支保工(軽量金属支保工) 5.50 m SG1D0033008 00 単第0 -0138 表 土留支保工(軽量金属支保工) 5.50 m SG1D0033008 00 単第0 -0139 表 軽量鋼矢板賃料Ⅰ型 矢板幅250㎜ 立坑 1 式 F000003600 00 軽量鋼矢板支保材賃料水圧式四面梁 1 式 F000003700 00 軽量鋼矢板不足弁償金 1 式 F000003800 00 鋼材切断工 2.7 m SG1E0098002 00 単第0 -0173 表 鉄屑(ヘビーH3)厚さ1mm以上3mm未満,幅高500mm以下長さ1,200mm以下,質量1,000kg以下 -0.11 t T100E005 00 鋼製ケーシング式土留工及び土工 1 式 Y1I020204 レベル3 本工事費(補助) 内訳表 0 0064 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考鋼製ケーシング圧入掘削 1 式 Y1I02020401レベル4 圧入掘削積込み工呼び径 2,000mm粘性土 1.1 m SG1D0602001 00 単第0 -0229 表 圧入掘削積込み工呼び径 2,000mm砂質土 6.8 m SG1D0602001 00 単第0 -0232 表 ケーシング溶接工呼び径 2,000mm 2 箇所 SG1D0602002 00 単第0 -0233 表 ケーシング引上げ工呼び径 2,000mm引上げ延長 2 箇所 SG1D0602003 00 単第0 -0235 表 ケーシング撤去工呼び径 2,000mmS-18 1 箇所 SG1D0602004 00 単第0 -0237 表 ケーシング撤去工呼び径 2,000mmS-9 1 箇所 SG1D0602004 00 単第0 -0240 表 底盤コンクリート 1 式 Y1I02020402レベル4 底盤コンクリート打設工 6.2 m3 SG1D0603001 00 単第0 -0241 表 本工事費(補助) 内訳表 0 0065 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考圧入掘削設備 1 式 Y1I02020403レベル4 機械設置撤去工呼び径 2,000mm 2 回 SG1D0604001 00 単第0 -0242 表 鋼製ケーシング存置 1 式 Y1I02020404レベル4 刃先制作取付φ2,000 2 個 F000003900 00 鋼製ケーシングφ2,000 t=12mm 7.0 m F000004000 00 鉄屑(ヘビーH3)厚さ1mm以上3mm未満,幅高500mm以下長さ1,200mm以下,質量1,000kg以下 -1.45 t T100E005 00 仮設ケーシング損料 1 式 Y1I02020405レベル4 仮設ケーシングφ2,000 L=2.0m 2 回 F000004100 00 立坑排水 1 式 Y1I02020406レベル4 本工事費
(補助) 内訳表 0 0066 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考うわ水排水工 2 箇所 SG1D0607001 00 単第0 -0243 表 排水運搬処理 1 式 Y1I02020407レベル4 スライム処理工 2 箇所 SG1D0608001 00 単第0 -0244 表 汚泥吸排車運搬運搬距離_14.0km超え22.0km以下 2.4 m3 S1030031 00 単第0 -0167 表 【直接工事費に含まれる処分費等】「処分費等」の取扱いによる
(流出管管底からは323mm)5H=1.80T-8H=2.971号MHVUφ2005.0‰68.00mHPφ2506.5‰26.40mVUφ2005.0~107‰70.00mVUφ200PEφ100VUφ200PEφ10019H=1.30T-8S-23補助軽量鋼矢板(Ⅰ型) L=3.50m 支保工2段 素掘 軽量鋼矢板(Ⅰ型)L=2.50m 支保工2段0.003N値0 20 10 30 50 40No.2GH=171.63mL=6.00m0.701.903.005.606.0052121275010230VU200+168.318154.60130.10104.4098.4094.4068.0050.000.002.681.301.311.301.40- -2.982.922.96174.546173.737170.987170.747170.727168.900168.728168.678168.588168.3382.381.001.011.001.102.832.532.682.622.66177.13174.94172.20171.95172.03171.56171.41171.2024.50 25.70 6.00 4.00 26.40 18.00 50.0033.0107.0 40.0 5.0 6.5 5.0VU200 HP250(抗菌) VU20010230S-20 塩ビ製小型マンホール h=1.21m T-14水路 300x400S-19 塩ビ製小型マンホール h=1.20m T-14水路 2000x1200 d=0.10S-16 11°1/4曲管内副管φ150 h=1.83mBH0.28m3誘導員(はりつけ人員) 2人133.60 1.50 1.203.50 21.005.00 4.80164.40 2.852.66174.615174.5662.552.36177.369.805.0水道 φ200 d=1.00水道 φ200 d=1.0010030VU200+174.635軽量鋼矢板(Ⅰ型)L=3.00m 支保工2段3003002H=1.70T-8砂中詰砂基礎1000砂中詰砂基礎800As-5-5-8-20-20誘導員(はりつけ人員)4人S-23 組立1号マンホール h=2.75m T-25(滑り止め)(転落防止)S-22 組立1号マンホール h=2.58m T-14(転落防止)S-21 塩ビ製小型マンホール h=1.20m T-14(滑り止め)As-5-10-15S-18 組立1号マンホール h=3.13m T-14(転落防止)S-17 組立1号マンホール h=2.88m T-14(転落防止)S-15 組立1号マンホール h=2.88m T-14(滑り止め)(転落防止)令和7年度 東広島市下水道事業兼広地区汚水管渠建設工事(黒07-1)東広島市黒瀬町兼広昼間施工夜間施工15小口径管推進工法(高耐荷力方式 泥土圧式一工程方式)6 取付 H=169.375 取付 H=169.00(夜間施工)19 取付 H=176.102 取付 H=176.20工事箇所[参考図]路線番号No計東 広 島 市 下 水 道 部 下 水 道 建 設 課種 別図番縮 尺177.2176.5177.7177.6工事施行箇所34H29BKBM2H=177.257(172.42)176.75W φ200W φ200W φ50W φ50 d=0.90W φ25 d=1.00W φ40 d=1.001追 加 距 離m掘 削 深m管 底 高m土 被 りm地 盤 高m単 距 離m勾 配‰管 種 ・ 管 径mm路 線 番 号H=1:500V=1:100DL=165.00170.00175.00180.00N301003010330102PEφ100VUφ200WWWWWWA AASASASASWφ200Wφ200500 3380 770 1200 3280 3250 770 2340 5303880 9270 2870160201625 1625横 断 面 図S=1/100A A単独汚水平面図S=1/500方位記号汚水縦断図H=1:500V=1:100図示 平面・縦断・横断図(5)10030S-23S-24軽量鋼矢板(Ⅰ型) L=3.00m 支保工2段S-22兼広池 切田が丘三丁目 桜が丘一丁目 春日野一丁目 春日野二丁目 松ヶ丘 春日野二丁目松ヶ丘兼広池春日野一丁目施工箇所位 置 図S=1/10,0002号マンホール()小型マンホール(塩ビ製)参考表示特殊マンホール小型マンホール3号組立マンホール2号組立マンホール1号組立マンホール0号組立マンホール特0号組立マンホール3号マンホール1号マンホール楕円マンホールガ ス 管NTTケーブル水 道 管雨 水 桝内 副 管(N)(G)(W)副 管圧 送 管雨 水 計 画雨 水 既 設雨 水 実 施汚 水 計 画汚 水 既 設汚 水 実 施P凡 例汚 水 桝510230VU200+174.61577.000.001.992.83175.020174.6351.692.53176.91177.3677.005.0VU20010030S-24 組立1号マンホール h=1.89m T-25(滑止め)給水管 φ50 d=1.00H=1.60T-8H=0.90T-8H=1.30T-8BH0.28m3VUφ2005.0‰77.00m砂中詰砂基礎VUφ20010002H=1.70T-8誘導員(はりつけ人員) 4人S-23 組立1号マンホール h=2.75m T-25(滑止め)(転落防止)As-5-5-8-20-20東広島市黒瀬町兼広夜間施工152 取付 H=176.204 取付 H=175.303 取付 H=175.351 取付 H=175.07令和7年度 東広島市下水道事業兼広地区汚水管渠建設工事(黒07-1)工事箇所[参考図]路線番号No計東 広 島 市 下 水 道 部 下 水 道 建 設 課種 別図番縮 尺S-18 鋼製ケーシング式立坑構築図縮尺 1:50覆工板配置図圧入掘削完了時 引抜完了時GL▽+172.03ボルト接合溶接接合GL▽+172.03(φ2000)平 面 図VUφ2005.0‰ +170.72710230HPφ2506.5‰ +168.900BBA A▽+167.545A-AB-B200815先頭ケーシング 2300最終ケーシング 1200仮設ケーシング 2000引抜長 900 285撤去長 1215ケーシング全長 3500150200200 700 3001000 立坑深 3485300 300呼び径φ20003000呼び径φ2000呼び径φ2000受桁基礎砕石 RC-40受桁 H-200×200×8×12,2本t=12mm480ずれ止め [-200×80×7.5×11,2本底盤コンクリート24-15-40(W/C≦50%)本覆工板 1000x3000x200 ずれ止め [-200×80×7.5×11,2本受桁 H-200×200×8×12,2本ずれ止め [-200×80×7.5×11,2本80 覆工長 3000 80余掘長 316080 覆工幅 30003@1000=300080受桁基礎長 3160余掘幅 31604185360 10004185360 1000▽+167.845縮尺 1:50+168.900▽GL▽+172.03坑口改良図10230VUφ150+169.000取付管15003887360 1000▽+167.6733887360 1000S-18 鋼製ケーシング式立坑S-17 組立1号マンホールGL▽+171.560.003N値0 20 10 30 50 40No.2GH=171.63mL=6.00m0.701.903.005.606.005212127500.003N値0 20 10 30 50 40No.2GH=171.63mL=6.00m0.701.903.005.606.00521212750785 3400 877 3010砂質土N=3~5粘性土N=21砂質土N=3~5粘性土N=21▽+168.728S=1/50S-18鋼製ケーシング式立坑構築図坑口改良図60.003N値0 20 10 30 50 40No.2GH=171.63mL=6.00m0.701.903.005.606.005212127501085砂質土N≦30粘性土土5<N≦30掘削深 3935圧入深 413528505502387150023601000 360 10001027238710271500▽+170.06023601000 360 10001500 268513251500268513251500▽+170.53020242024兼広地区汚水管渠建設工事(黒07-1)令和7年度 東広島市下水道事業東広島市黒瀬町兼広15可とう継手可とう継手工事箇所[参考図]路線番号No計東 広 島 市 下 水 道 部 下 水 道 建 設 課種 別図番縮 尺A A平 面 図B BAAB B地盤高 +172.03S=1/25S-18 組立1号マンホ-ル構造図流出管 HP250流出管底 +168.900地盤高 +172.03流入管 VU200流入管底 +170.7273003010275 900 75φ1050φ1100φ2000マンホール蓋600 T-14調整高 h=77調整リング600 h=150斜壁600×900 h=600110 φ600 110820足掛金物75 φ900 75300 300マンホール深 313018 3467立坑深 3485躯体900 h=1800底版900 h=130インバ-トコンクリート 18-8-40BB(W/C≦60%)嵩上コンクリート 18-8-40BB18 130 600 1103485183485313075 φ900 75110 φ600 110820流出管 HP250流出管底 +168.90030102流出管 HP250流出管底 +168.90030102流入管底 +169.000取付管可とう継手30102流入管 VU200流入管底 +170.72730102内副管高 1827内副管継手(貼付型)SUSバンド90°曲管VU直管流入管底 +169.000取付管流入管 VU200流入管底 +170.727301021800 600 77 150直壁900 h=600S=1/25 S-18 組立1号マンホ-ル構造図775 900 7525 1050 25450 1100 4502000475 475 75 900 7525 1050 25450 1100 4502000475 475207流入管 VU150(SPφ250)流入管 VU150(SPφ250)令和7年度 東広島市下水道事業兼広地区汚水管渠建設工事(黒07-1)東広島市黒瀬町兼広300 250埋戻高 2935埋設材① 購入土埋設材② 購入土153467工事箇所[参考図]路線番号No計東 広 島 市 下 水 道 部 下 水 道 建 設 課種 別図番縮 尺ASASgBox2000×1500300L=6000S-18 1号組立マンホール取付桝 1号組立マンホールDL=165.00L=1000 L=525 L=4475N0.003N値0 20 10 30 50 40No.2GH=171.63mL=6.00m0.701.903.005.606.00521212750取付推進平面図S=1/200取付推進断面図S=1/100図示鋼製ケーシング
(φ2000)22701001.5 267 1001.5100015001000縮尺 1:50GL▽+172.03坑口改良図150010002270267S-18鋼製ケーシング式立坑取付桝 1号組立マンホールGL▽+172.030.003N値0 20 10 30 50 40No.2GH=171.63mL=6.00m0.701.903.005.606.005212127500.003N値0 20 10 30 50 40No.2GH=171.63mL=6.00m0.701.903.005.606.005212127503400 3400砂質土N=3~5粘性土N=21砂質土N=3~5粘性土N=21(170.01)(169.46)171.94177.65BOx2000×1200BOx2000×1500Bor.No.2S-186000S-18 1号組立マンホール鋼製ケーシング(φ2000)取付桝 1号組立マンホールSPφ250VUφ150▽+169.000▽+169.0608地盤高 +172.03267 10001500 247912123979579267+169.060▽▽+168.051150024791212▽+170.5303979267▽+169.0001500127240392539▽+167.9911001.5 1001.52671500127263925394039▽+170.530兼広地区汚水管渠建設工事(黒07-1)令和7年度 東広島市下水道事業東広島市黒瀬町兼広155 取付推進図5 取付推進図工事箇所[参考図]路線番号No計東 広 島 市 下 水 道 部 下 水 道 建 設 課種 別図番縮 尺 圧送管管割図(1)圧送管管割図(1)none310 1275(1803)875(1237)31011833101803A部詳細図水路 2000x1200 d=0.10PE-45BSφ100(VB)×2PEφ100乙切管 L=1183PE-Dφ100310 3103106173101237PE-45BSφ100(VB)×2PEφ100乙切管 L=617PE-Dφ1003538114300225240225190676(690)1856(1870)1905006901875PEφ100甲切管 L=3538ドレン管へ組立0号マンホール H=2.100mEFチーズ(水道用)φ100×75PE-Dφ75仕切弁φ75PE-Fφ75PE-11BSφ75(VB)PEφ75乙切管 L=500ドレーン詳細図3107042(7932)225 250 225700PE-Fφ100×2ソフトシール仕切弁φ100仕切弁詳細図65010501925SO空気弁室構造図φ900φ1140フランジ付分岐管(PEφ100×75)基礎砕石(RC-40)コンクリート底版(2枚)圧送管PEφ1001600280 610 1721000100 150 600 50 1201020躯体900 h=600無収縮モルタル h=50マンホール親子蓋 φ900×600 T-14下水道用空気弁φ75(補修弁付、脱臭装置付)サポート(SUS304)L50×50×6下水道用空気弁φ75(補修弁付、
脱臭装置付)Uバンド(SUS304)φ300用ゴムプレート800φ900圧送管PEφ100S-17S-17部詳細図1293(1380)11432451388(1395)3109833101045245PEφ100甲切管 L=104525357008351000PEφ100乙切管 L=1000PE-FTφ100×75空気弁φ75PE-Dφ100×2A16 182135仕切弁室構造図40 300 300 150 1501000上部壁 H=150中部壁 H=300下部壁 H=300鉄蓋 T-14φ250組立0号マンホール H=2.100m T-14300 225 240 225 190 676(690)1856(1870)300 225 240 225 190 676(690)1856(1870)EFチーズ(水道用)φ100×75PE-Dφ75PE-Fφ75仕切弁φ75PE-Fφ75PE-11BSφ75PEφ75乙切管 L=50040 300 300 300 300 200 150 1501875排泥管構造図上部壁 H=150中部壁 H=200下部壁 H=300鉄蓋 T-14中部壁 H=300中部壁 H=300中部壁 H=300φ250底版 H=40(φ100)(φ75)底版 H=4017013024001500 450 1506011075 750 75仕切弁室1000排泥管土工断面図(φ75)PEφ7510022312231BOx2000×1200S-15S-16S-17S-18S-19S-20301036366366104150620S-23-4S-23-3S-23-2S-22-2S-22-1S-18-2S-18-1S-17-3S-17-2S-17-1S-15-2S-15-1PE-45BSφ100(HB)×2PEφ100乙切管 L=1130PE-Dφ10045150503102585PEφ100乙切管 L=451PE-Dφ100×2PE-LBS-H450φ100(HB)×2212322700 24550310 4@5050=202001975215 215 310 4@5050=20200 3825310113031017503058250S-21-159503103104400930S-20-1310353031024450(25340)620160016750482003103@5050=1515016387042(7932)310A部詳細図31022252159@5050=4545021527802@5050=101003655325031031031010452453102630310PE-11BSφ100(HB)PEφ100乙切管 L=1975PE-Dφ10022PEφ100直管 n=4PEφ100直管 n=1PEφ100乙切管 L=258511PE-45BSφ100(HB)PE-45BSφ100(HB)PEφ100甲切管 L=3825PEφ100乙切管 L=930PEφ100甲切管 L=4400PE-Dφ100PEφ100直管 n=410919PE-45BSφ100(HB)×2PEφ100甲切管 L=35304PEφ100直管 n=3S-17部詳細図PEφ100甲切管 L=3655PE-11BSφ100(HB)PEφ100乙切管 L=2630PEφ100直管 n=2PEφ100直管 n=9PEφ100甲切管 L=2225146PE-45BSφ100(HB)PE-Dφ1003S-19-1S-16-124PEφ100乙切管 L=163812PE-Dφ100S-23-5S-23-131031022201600620278024PE-22BSφ100(HB)PE-45BSφ100(HB)PE-45BSφ100(HB)PE-Dφ100ソフトシール仕切弁φ100PE-Fφ100×2PE-Dφ1009東広島市黒瀬町兼広兼広地区汚水管渠建設工事(黒07-1)令和7年度 東広島市下水道事業21902090継足し棒 H=300継足し棒 H=100015工事箇所[参考図]路線番号No計東 広 島 市 下 水 道 部 下 水 道 建 設 課種 別図番縮 尺圧送管管割図(2)種別PEφ100直管PEφ100直管計PE-Dφ100PE-45BSφ100細別切管用数量5910691515単位本 本 本 個 個摘要L=47.537m管材料集計表(φ100)PE-22BSφ100 5 個PE-11BSφ100 3 個PE-LBS-H450φ100 4 個PE-Fφ100 2 個EFチーズ(水道用)φ100×75 1 個ソフトシール仕切弁φ100 1 個 弁室共延長 L=366.072m種別PEφ75直管計細別切管用数量1 1単位本 本摘要L=0.500m管材料集計表(φ75)PE-11BSφ75 1 個PE-Fφ75 2 個ソフトシール仕切弁φ75 1 個 弁室共延長 L=1.870mPE-Dφ75 1 個PE-FTφ100×75 1 個空気弁φ75 1 個 弁室共S-123103106363053054501060PE-45BSφ100PE-LBSφ100-H450曲管寸法図番号1細別 摘要切管長書(PEφ100)2 3520 163850505050残管 L=262残管 L=237残管 L=399245245PE-22BSφ100215215PE-11BSφ10024514211666(1685)8993101209(1355)2485245520430490490310PE-22BSφ100(HB)PE-45BSφ100(HB)PEφ100甲切管 L=520PE-22BSφ100(HB)PE-11BSφ100(HB)PE-22BSφ100(HB)S-12部詳細図4 残管 L=5205 残管 L=5126 残管 L=4657 残管 L=1338 残管 L=359 残管 L=305102630 2625050505050505050505050501045 25852225 19753530 1000 5203538 1000 5123655 930 4654300 617 133505041851 12 142 113 224 135 156 197 18891番号1細別 摘要切管長書(PEφ75)5005050残管 L=4550244550圧送管管割図(2) none残管 L=9550503825211183 237161095305451 39923830 3520S-15HPφ600S-14S-13S-12S-11S-10S-930103636610636S-12-5S-12-4S-12-3S-12-2S-11-3S-11-2S-11-128050513005025030150199501645031024513@5050=65650345980245520215460215245490555245245245310310305305100024524517255@5050=252508309@5050=454504185PEφ100直管 n=13S-12部詳細図PEφ100甲切管 L=4185PE-LBS-H450φ100(HB)×2PEφ100直管 n=9PEφ100直管 n=98PEφ100乙切管 L=830PEφ100直管 n=520PE-22BSφ100(HB)PEφ100乙切管 L=1000PE-Dφ100PEφ100甲切管 L=4300715454504300PE-45BSφ100(HB)S-14-1S-13-1S-9-1S-10-1S-15-1PEφ100乙切管 L=345PE-Dφ100171711304400 345S-12-1S-11-4(別途工事)兼広地区汚水管渠建設工事(黒07-1)令和7年度 東広島市下水道事業10東広島市黒瀬町兼広15工事箇所[参考図]路線番号No計東 広 島 市 下 水 道 部 下 水 道 建 設 課種 別図番縮 尺S-9 鋼製ケーシング式立坑構築図縮尺 1:50覆工板配置図圧入掘削完了時 引抜完了時GL▽+168.21GL▽+168.21(φ2000)平 面 図BBA AA-AB-B200150200200300呼び径φ20003000呼び径φ2000呼び径φ2000ずれ止め [-200×80×7.5×11,2本底盤コンクリート24-15-40(W/C≦50%)本覆工板 1000x3000x200 ずれ止め [-200×80×7.5×11,2本受桁 H-200×200×8×12,2本ずれ止め [-200×80×7.5×11,2本80 覆工長 3000 80余掘長 316080 覆工幅 30003@1000=300080受桁基礎長 3160余掘幅 3160S=1/50 S-9 鋼製ケーシング式立坑構築図110.0019N値0 20 10 30 50 40No.1GH=168.56mL=20.00m0.100.603.80187.506.005.0016111850以上50以上砂質土N≦30700 3001000 立坑深 3502引抜長 900 ケーシング全長 3500300受桁基礎砕石 RC-40受桁 H-200×200×8×12,2本先頭ケーシング 2300最終ケーシング 1200仮設ケーシング 2000ボルト接合溶接接合550 圧入深 4152掘削深 39523952t=12mm▽+163.708兼広地区汚水管渠建設工事(黒07-1)令和7年度 東広島市下水道事業東広島市黒瀬町兼広20242024302撤去長 119879815工事箇所[参考図]路線番号No計東 広 島 市 下 水 道 部 下 水 道 建 設 課種 別図番縮 尺S=1/20A-A断面図 B-B断面図平 面 図A AB Bφ1500 φ1500φ1500φ900▽ MH底高=164.85810230VUφ20012.0‰ +166.70810330PEφ100圧送+167.110▽ GL=168.21 ▽ GL=168.2110330PEφ100圧送+167.11010230VUφ20012.0‰ +166.708650 10001150 225 35012S=1/201725親子蓋 T=14φ900×6001500 2001501500[Ⅰ種]335211042無収縮モルタル t=42底版ブロック H=1501101500200親子蓋 T=14[Ⅰ種][Ⅰ種]150底版ブロック H=1501500421101500200親子蓋 T=14[Ⅰ種][Ⅰ種]150底版ブロック H=150150042無収縮モルタル t=423352φ900床版斜壁 φ900-1500 H=200 床版斜壁 φ900-1500 H=200今回工事 別途工事[Ⅰ種]躯体ブロック H=1500直壁ブロック H=1500直壁ブロック H=1500躯体ブロック H=1500S-9 3号組立マンホール構造図東広島市黒瀬町兼広令和7年度 東広島市下水道事業兼広地区汚水管渠建設工事(黒07-1)2002950 250 300埋戻材①1: 4モルタル 埋戻材②購入土埋戻材③購入土15S-9 3号組立マンホール構造図(抗菌・防菌)φ1750φ1810φ200030959512530125支保工(水圧式四面梁)工事箇所路線番号種別縮尺計図 番東広島市下水道部下水道建設課NO簡易推進工詳細図(参考図)S=1:5017b51:50簡易推進工詳細図(参考図)15[参考図]覆工受桁 H-200x200x8x12,2本覆工板 1000x2000,2枚ズレ止め [-200x80x7.5x11,2本ズレ止め [-200x80x7.5x11,2本216080 80 覆工長 2000801000 10002160覆工幅 2000 80簡易鋼管推進工 SPφ250 L=3000覆工平面図平 面 図10001500150012501250625625軽量鋼矢板Ⅰ型 L=3. 0m N=22枚支保工(水圧式四面梁)軽量鋼矢板Ⅰ型 L=2. 5m N=22枚基礎砕石(RC-40)基礎コンクリート(t1)18N/mm212502000基礎砕石(RC-40)基礎コンクリート(t1)18N/mm2125020000.003N値0 20 10 30 50 40No.2GH=171.63mL=6.00m0.701.903.005.606.00521212750砂質土N≦30粘性土土5<N≦30169.50簡易鋼管推進工 SPφ250 L=3000625625軽量鋼矢板Ⅰ型 L=2. 5m N=4軽量鋼矢板Ⅰ型 L=2. 5m N=4縦 断 面 図13東広島市黒瀬町兼広400300 300150 200550200550▽171. 66150 200550200300 300▽171. 604001504502002001846立坑深2396掘削深2746掘削土留2396▽168.
914450 15020020019361786掘削土留2336掘削深2686立坑深2336残置 L=1. 13m 撤去 L=1. 37m残置 L=1. 13m 撤去 L=1. 37m令和7年度 東広島市下水道事業兼広地区汚水管渠建設工事(黒07-1)工事箇所[参考図]路線番号No計東 広 島 市 下 水 道 部 下 水 道 建 設 課種 別図番縮 尺3010230103S-9~S-15(補助)1234567891011121314151617181910.8705.32840.0914.90031.2644.8744.57915.5174.7434.40312.6544.6334.48814.0364.75163.2534.90062.9874.8844.80925.1474.8604.28011.1384.6264.60410.8654.2324.89836.9734.833地番記号 底辺 高さ 倍面積 ㎡1 10.870 5.328 57.9152 40.091 4.900 196.4463 31.264 4.874 152.3814 15.517 4.579 71.0525 15.517 4.743 73.5976 12.654 4.403 55.7167 12.654 4.633 58.6268 14.036 4.488 62.9949 14.036 4.751 66.68510 63.253 4.900 309.94011 62.987 4.884 307.62912 25.147 4.809 120.93213 25.147 4.860 122.21414 11.138 4.280 47.67115 11.138 4.626 51.52416 10.865 4.604 50.02217 10.865 4.232 45.98118 36.973 4.898 181.09419 36.973 4.833 178.691倍面積 ㎡ 2211.110面積 ㎡ 1105.555地積 ㎡ 1105.553010230103S-15~S-22(補助)舗装復旧面積集計表番号A3A4計面積(m2)1105.55901.512007.06摘要S=1/300121.91114.7361.887As5-5-15-15舗装切断L=4.70m舗装切断 L=14.60m舗装切断 L=14.60m区画線 白 実線(W=15cm) L=3.80m地番記号 底辺 高さ 倍面積 ㎡1 14.736 1.911 28.1602 14.736 1.887 27.807倍面積 ㎡ 55.967面積 ㎡ 27.984地積 ㎡ 27.98A1計16.7516.75A2計27.9827.9830103S-23(補助)舗装切断 L=11.60m舗装切断L=4.90m122.8175.6653.098地番記号 底辺 高さ 倍面積 ㎡1 5.665 2.817 15.9582 5.665 3.098 17.550倍面積 ㎡ 33.508面積 ㎡ 16.754地積 ㎡ 16.75123456789101112131415161718192021222324256.95412.64111.4231.9387.8433.4899.3805.0146.3162.17911.8155.00011.5034.6684.0479.4804.4894.3828.8413.9464.88849.7025.20012.8831.86238.2705.11217.92417.8485.0005.1284.81511.5637.30311.0994.71922.53729.1165.20013.6175.55014.0035.7297.6623.13010.5604.681地番記号 底辺 高さ 倍面積 ㎡1 11.423 6.954 79.4362 12.641 1.938 24.4983 7.843 3.489 27.3644 9.380 5.014 47.0315 6.316 2.179 13.7636 11.815 5.000 59.0757 11.503 4.668 53.6968 9.480 4.047 38.3669 9.480 4.489 42.55610 8.841 4.382 38.74111 8.841 3.946 34.88712 17.848 4.888 87.24113 49.702 5.200 258.45014 12.883 1.862 23.98815 38.270 5.112 195.63616 17.924 5.000 89.62017 22.537 5.128 115.57018 11.563 4.815 55.67619 11.563 7.303 84.44520 11.099 4.719 52.37621 29.116 5.200 151.40322 13.617 5.550 75.57423 14.003 5.729 80.22324 7.662 3.130 23.98225 10.560 4.681 49.431倍面積 ㎡ 1803.028面積 ㎡ 901.514地積 ㎡ 901.51舗装復旧平面図(1)S=1/300舗装復旧平面図(1)A1(補助)As5-5-8-20-20A3(補助)As5-10-15A4(補助)As5-10-15As5-10-15補助路線 As5-5-8-20-20補助路線 As5-10-151514東広島市黒瀬町兼広兼広地区汚水管渠建設工事(黒07-1)令和7年度 東広島市下水道事業As5-10-15As5-5-8-20-20(単独)2 取付A2(単独)As5-5-15-15単独路線 As5-5-15-15工事箇所[参考図]路線番号No計東 広 島 市 下 水 道 部 下 水 道 建 設 課種 別図番縮 尺30100S-23~S-24(単独)30100S-23~S-24(単独)121.09410.7781.100地番記号 底辺 高さ 倍面積 ㎡1 10.778 1.094 11.7912 10.778 1.100 11.856倍面積 ㎡ 23.647面積 ㎡ 11.824地積 ㎡ 11.82121.0939.7621.094地番記号 底辺 高さ 倍面積 ㎡1 9.762 1.093 10.6702 9.762 1.094 10.680倍面積 ㎡ 21.350面積 ㎡ 10.675地積 ㎡ 10.67(単独)As5-5-15-15(単独) (単独)As5-15-15舗装復旧平面図(2)S=1/300舗装復旧面積集計表番号単独路線A6計As5-5-15-15計 計面積(m2)293.50293.506.3010.6711.8211.82摘要舗装復旧平面図(2) S=1/300計As5-15-156.3010.67舗装切断 L=77.00m区画線 白 実線 (W=15cm) L=77.00m舗装切断L=4.00m123456781.4741.5616.4441.54127.8624.3824.00831.7483.61640.3033.77343.5413.3469.3113.902地番記号 底辺 高さ 倍面積 ㎡1 4.382 1.474 6.4592 6.444 1.561 10.0593 6.444 1.541 9.9304 27.862 4.008 111.6715 31.748 3.616 114.8016 40.303 3.773 152.0637 43.541 3.346 145.6888 9.311 3.902 36.332倍面積 ㎡ 587.003面積 ㎡ 293.502地積 ㎡ 293.50121.4814.2301.494地番記号 底辺 高さ 倍面積 ㎡1 4.230 1.481 6.2652 4.230 1.494 6.320倍面積 ㎡ 12.585面積 ㎡ 6.293舗装切断L=3.90m舗装切断L=3.90m舗装切断 L=10.70m舗装切断 L=10.80m舗装切断 L=9.70m舗装切断 L=9.70m地積 ㎡ 6.30区画線 黄 実線 (W=20cm) L=1.60m区画線 白 実線 (W=15cm) L=1.60m兼広地区汚水管渠建設工事(黒07-1)令和7年度 東広島市下水道事業東広島市黒瀬町兼広1515As5-10-10As5-5-8-20-20A6(単独)As5-5-8-20-20As5-5-8-20-20As5-5-8-20-20As5-10-101 取付3 取付4 取付1 取付4 取付3 取付1 取付(単独)As5-5-15-153 取付(単独)As4-15 4 取付(単独)As5-15-15