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1号7-107-79造賀地域センター空調設備改修工事

発注機関
広島県東広島市
所在地
広島県 東広島市
カテゴリー
工事
公告日
2025年6月10日
納入期限
-
入札開始日
-
開札日
-
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添付ファイル

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1号7-107-79造賀地域センター空調設備改修工事(PDFファイル:220.2KB) 次のとおり、条件付一般競争入札を実施するので、地方自治法施行令第167条の6の規定により公告する。 また、各項に掲げるもののほか、東広島市建設工事等条件付一般競争入札公告共通事項(建設工事)(以下「共通公告」という。)による。 1 工事名2 工事管理番号3 工事場所4 工事概要5 工期6 予定価格有り8 建設工事の種類9 競争入札に参加する者に必要な資格に関する事項(2) 広島県水道広域連合企業団指定給水装置工事事業者の指定(3) 建設業法第15条の許可(特定建設業許可)の要否認定等級(格付け)A年平均完成工事高問わないものとするア イ ウ エ 管工事業に係る監理技術者又は主任技術者の資格を有する者 ※下請契約の予定額が5,000万円以上(建築一式工事の場合は8,000万円以上)となる場合は監理技術者の資格を有する者。 (5) 認定等級又は年平均完成工事高 ※認定等級(格付け)とは、東広島市建設工事等請負業者選定 に関する規程第4条第1項に規定する資格の格付のことで令和 7・8年度東広島市建設工事競争入札参加資格認定通知書に工 事種類別に記載されているものをいう。 ※年平均完成工事高とは、令和7・8年度東広島市建設工事競 争入札参加資格申請時に提出した総合評定値通知書に記載され た工事種類別のものをいう。 東広島市内に主たる営業所かつ本店を開札日から遡って継続して1年以上有する者不要下請契約の予定額が5,000万円以上(建築一式工事の場合は8,000万円以上)となる場合は特定建設業許可を必要とする。 令和7年度 地域活動拠点整備事業 造賀地域センター空調設備改修工事問わないものとする。 次のいずれにも該当する技術者を配置できる者令和7年6月11日 入札参加者と直接的かつ恒常的な雇用関係にある者契約日の翌日から令和8年2月10日まで(1) 令和7・8年度東広島市建設工事競争入札参加資格者として 認定されている業種54,970,000円(消費税及び地方消費税相当額を除く。)7 最低制限価格 管工事の経験(監理技術者、監理技術者補佐、主任技術者又は現場代理人としての元請経験に限る)を有する者 ※原則、工事の全期間に従事した者であること。 (6) 同種・類似工事の元請施工実績 ※必ず「東広島市建設工事等条件付一般競争入札公告共通事項 4」の基準等を満たすこと。 ア 請負代金額(税込)が4,500万円以上(建築一式工事の場合は9,000万円以上)となる場合は、専任で配置できる者。 (4) 建設業の許可を受けている営業所所在地等 ※営業所とは、建設業法(昭和24年法律第100号)第3条第1項 で許可を受けた営業所とする(以下同じ)。 ※主たる営業所とは、建設業許可申請書別紙二の「主たる営業 所」欄に記載されている営業所とする(以下同じ)。 ※本店とは、登記されている本店とする(以下同じ)。 (7) 技術者 ※必ず「東広島市建設工事等条件付一般競争入札公告共通事項 4」の基準等を満たすこと。 ※技術者の兼務については「技術者等の適正配置について」を 参照すること。 1号工事入札公告管工事 次に掲げる要件を全て満たしていること。(2)から(7)までの要件は、それぞれに特記してある場合を除き、上記8の建設工事 の種類について満たしているものとする。 管工事 東広島市内に主たる営業所かつ本店を開札日から遡って継続して1年以上有する者7-107-0079【建物概要】 鉄筋コンクリート造 平屋建 延床面積 A=530.78m2 昭和54年竣工【工事内容】 造賀地域センターの改修に係る機械設備工事 空気調和設備工事、換気設備工事、電灯設備工事、動力設備工事 ほか【主要資機材】 空気調和機(室内機) N=23台、空気調和機(室外機) N=3台、全熱交換機 N=7台東広島市高屋町造賀10 その他入札条件(詳細については共通公告に記載)(1)(2)(3)(4)(5) 社会保険未加入対策対象案件:共通公告5J参照11 入札参加及び提出資料様式第1(原則、添付ファイルはExcel形式で提出すること)12 日程等に関する事項13 問合せ先 東広島市 総務部 契約課 (東広島市西条栄町8番29号 電話 082-420-0930)手 続 き 等必要なし※入札の結果、請負代金額(税込)が4,500万円未満(建築一式工事の場合は9,000万円未満)となった場合は、資格要件確認資料のうち、(7)の資料のみ提出すること(提出を求められている場合のみ)。その他の資格要件確認資料の提出は不要とする(配置予定技術者の資格要件の確認は行わないものとする。)。 必要なし必要なし※「建設工事請負契約約款」については、令和7年4月1日改正後の約款を使用する。 (1) 経営事項審査の総合 評定値通知書の写し(4) 技術者の資格を確認 するための資料(5) 技術者の経験を確認 するための資料東広島市ホームページに掲載する。 (午前9時~午後5時)及び令和7年6月24日~事 後 審 査開札後に入札参加資格要件を審査し、その後落札決定を行う。 令和7年6月18日質問書提出期間(午前9時~午後4時)令和7年6月30日令和7年6月27日開 札 日 時回答書閲覧期間令和7年6月11日~入 札 期 間(6) 誓約書提出期間後の質問は受け付けない。 設計図書の閲覧令和7年6月16日資 格 要 件 確 認 資 料 (8) 経営業務の管理責任者及び専任技術者を確認するための資料必要なし場 所 ・ 留 意 事 項必要なし様式第5(原則、不要) ※ただし、電子入札等システムを利用せず書面又はCD-Rにより持参する提出資料があるとき は、媒体提出届を、電子入札等システムを利用しWord形式の添付ファイルとして提出すると ともに、契約課に持参する媒体にも写しを添付すること。 (3) 会社の実績を確認す るための資料(9) 媒体提出届電子くじ実施対象案件:共通公告5C(3)参照様式第4(原則、添付ファイルはWord形式で提出すること)東広島市ホームページ 及び 契約課掲示板に掲示する。 完全電子案件:共通公告1(12)参照 入札の結果、落札候補者となった者は、次の提出資料各1部を電子入札等システムを利用し速やかに提出すること。 本案件入札に参加しようとする者は、電子入札等システムを利用して入札を行うこと。なお、システム障害等により、書面参 加を希望する者は、電子入札実施要領第4条第2項により書面参加申請手続きを行うこと。 次のいずれか1つ以上ア 「監理技術者資格者証(表・裏)の写し」及び「監理技術者講習修了証の写し」 ※監理技術者資格者証の裏面に監理技術者講習修了履歴が記載されている場合は、「監理技術者 講習修了証の写し」は不要とする。 イ 「技術者合格証明書の写し(又は、実務経験により主任技術者資格を満たすことが確認できる 実務経歴書等)」及び「雇用関係にあることを確認できる書類(健康保険・厚生年金被保険者 標準報酬決定通知書等)の写し」※様式第1の「配置予定技術者の従事形態」において、「下請契約の予定額が5,000万円(建築一式工事8,000万円)以上であるため、監理技術者として配置する」を選択した場合はアの資料を提出すること(この場合、イは不要とする。)。 提 出 資 料(2) 施工実績及び配置予 定技術者確認資料※ホームページに掲載している令和7年4月1日以降の新しい様式を使用すること。 市町村税の滞納のない者対象案件:共通公告1(11)参照使用契約約款:「建設工事請負契約約款」及び「建設工事請負契約約款特約事項」(東広島市ホームページ掲載のもの)東広島市ホームページに掲載する。 ※設計図書を閲覧していない者のした入札は、無効とする。 公 告 日令和7年6月11日詳 細電子入札室(本館4階)で行う。 令和7年6月27日 午前10時0分令和7年6月11日~期 間 ・ 期 日 等電子入札等システムで落札者決定通知を行う。 回答書の有無を確認し、回答書がある場合は、必ず閲覧すること。 電子入札等システムを利用して入札を行う。 令和7年6月26日質問書(様式第7)により都市交通部営繕課へ持参すること。 (7) 建設業許可申請書別紙二の写し 頁 1令和7年度仕様書東広島市地域活動拠点整備事業造賀地域センター空調設備改修工事東広島市高屋町造賀 施 工 場 所工事名:令和7年度 地域活動拠点整備事業造賀地域センター空調設備改修工事特 約 事 項受注者は、工事施工業者の社会的責任において信義、誠実に施工するとともに次の事項について十分遵守すること。1. 本工事の施工にあたり、適用を受ける関係法令等を遵守し、工事の円滑な進行を図ること。また、関係法令等に基づく関係官公署等への必要な届出手続きを遅滞なく行うこと。2. 現場着手に先立ち、施工計画(工程計画・品質管理計画・仮設計画・安全管理計画等)作成のための現地調査等を十分に行うこと。なお、調査に際しては、施設管理者と調査方法・日時等を協議し、施設利用に支障のないように行うこと。3. 工事内容及び工程等については、施設利用に支障のないよう調整に努め、事前に施設管理者へ通知すること。4. 現場作業時間は、原則8:30~17:00とする。ただし、現場条件及び工程の進捗状況等により監督職員の了承が得られた場合はこの限りではない。5. 近隣から苦情等が発生した場合は、誠実に対応すると共に、監督職員と十分協議の上、受注者の責任において処理すること。6. 万一、工事が原因で、近隣及び公共施設等に損害を与えた場合は、受注者の責任において補償すること。7. 工事が原因で関係者及び近隣住民等への日常生活に影響を及ぼす恐れのある次の事項などに十分留意し、看板の設置等による工事内容の事前周知、関係者に説明、協議を行い、工事の進捗を図ること。・騒音、振動、防塵、電波障害等・工事関係車両の進入路及びやむを得ない通行止め・工事関係車両の駐車禁止及び待機場所の確保・公共施設などに影響を及ぼした場合の復旧8. 本工事は東広島市建設工事執行規則(平成10年東広島市規則第4号)第41条第7項の規定により中間検査を行う。実施日時については監督職員と協議のうえ予定時期を実施工程表に明示して決定する。9. 本工事に支障ある埋設物及び障害物などの処理は、監督職員の指示に従い施工すること。工事名:令和7年度 地域活動拠点整備事業造賀地域センター空調設備改修工事10. 土工事等で発生した排水を水路・側溝に放流するときは、濁水処理を行うこと。また、工事車両が敷地から道路に出る際には、道路に土砂等を出さないよう、十分留意すること。また、道路に土砂等が出た場合は、適宜清掃を行うこと。11. 工事目的物及び工事材料を建設工事保険等に附すること。保険契約締結後は、速やかに証券等の写しを提出すること。①期間は、現場作業着手日から工期末日までとする。ただし、受注工事毎に附する保険の場合ではなく、受注者が一定の期間内に受注する工事全体に対する保険の場合で、工期途中で保険契約満了日を迎える場合は、新契約の証券等の写しを提出すること。②保険は、請負額相当額に対し附すること。12. 本工事において、受注者は法定外の労災保険に付さなければならない。① 受注者は、建設工事請負契約約款第 47 条に基づき、法定外の労災保険の契約締結をしたときは、その証券又はこれに代わるものを速やかに監督職員に提示しなければならない。② 法定外の労災保険は、政府の労働者災害補償保険とは別に上乗せ給付等を行うことを目的とするものであり、(公財)建設業福祉共済団、(一社)全国建設業労災互助会、全日本火災共済協同組合連合会、(一社)全国労働保険事務組合連合会又は保険会社との間で、契約を締結しているものとする。13. 労働安全衛生法施行令第13条第3項第28号における墜落制止用器具の着用は、「墜落制止用器具の規格」(平成31年1月25日厚生労働省告示第11号)による墜落制止用器具(フルハーネス型墜落制止用器具、胴ベルト型墜落制止用器具及びランヤード等)とする。14. 本工事は、週休2日適用工事(発注者指定型)であり、「東広島市週休2日適用工事等実施要領(営繕工事)(最新版)」に従うこと。15. 施設を運用しながらの工事のため、第三者等の施設利用を妨げないように十分注意するとともに、安全対策に万全を期して工事を実施すること。16. 施設を運営しながらの工事のため、施設管理者と十分協議のうえ、工程計画を策定すること。また、停電・断水・騒音・振動等が発生し、運営に支障が出る作業については、デイサービスの利用時間帯以外で行うこと。ただし、施設管理者の承諾を得られた場合はこの限りではない。17. 機器の搬出・搬入時、作業時に、当該施設の利用者及び通行者、工事車両の出入り等の安全確保のため、交通誘導警備員を適宜配置し、安全対策に万全を期すこと。 工事名:令和7年度 地域活動拠点整備事業造賀地域センター空調設備改修工事資材等を頻繁に搬出入するなどの施設利用者に支障を来たす恐れがある場合は、必要に応じて交通誘導警備員を増員すること。交通誘導警備員の配置人数は、機器の搬出・搬入時、作業時に計 10 人を見込んでいる。ただし、現場条件及び仮設計画の変更等により、交通誘導警備員の人数変更が必要となった場合には、事前に監督員と協議を行った上で変更対象とする。令和7年度 地域活動拠点整備事業造賀地域センター空調設備改修工事特 記 仕 様 書主任技術者又は監理技術者の配置等1 主任技術者又は監理技術者の専任期間等専任が義務付けられた工事に配置される主任技術者又は監理技術者の専任期間について、次に掲げる場合で、打合せ簿等により、その旨を明確にしたときは専任を要しないものとする。(1)工期の始期から現場施工に着手するまでの期間(現場事務所の設置、資機材の搬入または仮設工事等が開始されるまでの間)(2) 工事用地等の確保が未完了、自然災害の発生又は埋蔵文化財調査等により、工事を全面的に一時中止している期間(3) 橋梁、ポンプ、ゲート、エレベータ等の工場製作を含む工事であって、工場製作のみが行われている期間なお、工場製作の過程を含む工事の工場製作過程においても、建設工事を適正に施工するため、主任技術者又は監理技術者がこれを管理する必要があるが、当該工場製作過程において、同一工場内で他の同種工事に係る製作と一元的な管理体制のもとで製作を行うことが可能である場合は、同一の主任技術者又は監理技術者がこれらの製作を一括して管理することができる。(4) 工事完成後、検査が終了し、引渡しを受けるまでの期間2 主任技術者又は監理技術者の変更の特例次に掲げる場合で、打合せ簿等により、その旨を明確にしたときは、主任技術者又は監理技術者の変更ができるものとする。(1) 受注者の責によらない理由により工期が延長された場合であって、延長前の工期を経過したとき。(2) 橋梁、ポンプ、ゲート、エレベーター、発電機・配電盤等の電機品等の工場製作を含む工事であって、工場から現地へ工事の現場が移行する時点なお、いずれの場合も発注者と受注者との協議により、交代の時期は工程上一定の区切りと認められる時点とするほか、交代前後における主任(監理)技術者の技術力が同等以上に確保されるとともに、工事の規模、難易度等に応じ一定期間重複して工事現場に設置するなど、工事の継続性、品質確保等に支障がないと認められることが必要である。令和7年度 地域活動拠点整備事業造賀地域センター空調設備改修工事特 記 仕 様 書<現場代理人の常駐義務の緩和>監督職員等と携帯電話等で常に連絡がとれることに加え、次に掲げるいずれかの事由に該当する場合には、建設工事請負契約約款第10条第3項に規定する「現場代理人の工事現場における運営、取締り及び権限の行使に支障がなく、かつ、発注者との連絡体制が確保されると認めた場合」として取扱う。(1) 請負金額が4,500万円(建築一式工事にあっては、9,000万円)未満(2) 契約締結後、現場事務所の設置、資機材の搬入又は仮設工事等が開始されるまでの期間(3) 建設工事請負契約約款第20条第1項又は第2項の規定により、工事の全部の施工を一時中止している期間(4) 橋梁、ポンプ、ゲート、エレベーター等の工場製作を含む工事であって、工場製作のみが行われている期間(5)上記(2)、(3) 、(4)に掲げる期間のほか、工事現場において作業等が行われていない期間(6) その他、特に発注者が認めた期間<現場代理人の兼務>1 現場代理人の兼務については、「技術者等の適正配置について」によるものとする。2 発注者は、受注者からの申請に基づき、兼務する各工事の内容、工程等を勘案し、現場代理人の兼務について承認の適否を決定し、承認する場合は現場代理人兼務承認書により、承認しない場合は現場代理人兼務非承認書に承認しない理由を記載の上、速やかに受注者に通知する。3 発注者は現場代理人の兼務について、次に掲げる事由に該当すると認めたときは、現場代理人兼務承認取消書により、その承認を取消すものとする。(1) 兼務を予定する工事の発注者が兼務を承認しないことが明らかになったとき(2) 兼務を承認した日から起算して14日(東広島市の休日を定める条例(平成元年東広島市条例第6号)第1条第1項に規定する市の休日を除く。)を経過した後においても、兼務先の発注者が兼務を承認したことを証する書面の写しが提出されないとき(3) 兼務申請において、重要な事項について虚偽の申告をし、又は重要な事実の申告を行わなかったことが判明したとき(4) 兼務の承認後、重要な事項や重大な状況の変化について報告を行わない等、必要な報告を怠ったことが判明したとき(5) 著しい状況の変化により、兼務を承認することが適当でなくなったとき(6) その他、発注者が兼務を承認することが適当でなくなったとき4 重要な事項について虚偽の申告を行う等、不適切な申請を行った者、又は、兼務の承認後に重要な事項や重大な状況の変化について報告を行わない等、必要な報告を怠った者に対しては、請負契約に基づく是正措置の請求や指名除外等の必要な措置を行うことがある。※ 同一町内における町とは西条町、八本松町、志和町又は高屋町にあっては昭和49年4月20日前の町の区域とし、黒瀬町、福富町、豊栄町、河内町又は安芸津町にあっては平成17年2月7日前の町の区域とする。令和7年度 地域活動拠点整備事業造賀地域センター空調設備改修工事建設副産物の取り扱いに関する特記仕様書1 再生資源利用計画及び再生資源促進計画受注者は、コンクリート、コンクリート及び鉄から成る建設資材、木材、アスファルト混合物等を工事現場に搬入する場合には、法令に基づき、再生資源利用計画を作成し、施工計画書に含め監督職員に提出しなければならない。また、受注者は、建設発生土、コンクリート塊、アスファルト・コンクリート塊、建設発生木材、建設汚泥又は建設混合廃棄物等を工事現場から搬出する場合には、法令に基づき、再生資源利用促進計画(5の確認結果票を含む)を作成し、施工計画書に含め監督職員に提出しなければならない。 なお、その内容に変更が生じたときは、速やかに利用計画及び促進計画を変更し、監督職員に報告しなければならない。2 計画の掲示及び公表受注者は、1の再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画を工事現場の見やすい場所に掲示(デジタルサイネージによる掲示も可)し、公衆の閲覧に供するとともに、インターネットの利用により公表するよう努めるものとする。現場掲示様式については、次のURLを参考に作成すること。https://www.mlit.go.jp/sogoseisaku/region/recycle/d03project/d0306/page_03060101credas1top.htm3 実施書の提出受注者は、再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画を作成した場合には、工事完了後速やかに実施状況を記録した再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書を監督職員に提出しなければならない。なお、受注者は、再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書の作成後、工事完成から5年間保存しなければならない。4 工事現場の管理体制受注者は、再生利用の促進を行うため、工事現場における建設副産物責任者を置くことにより、管理体制を整備するとともに、当該責任者に対し、再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画の内容について現場担当者の教育を十分行うこと及び、関係する他の施工者及び資材納入業者もこれを周知徹底することを指導するものとする。5 建設発生土搬出に関する関係法令の手続きの確認及び確認結果票の作成受注者は、再生資源利用促進計画の作成にあたり、建設発生土を工事現場から搬出する場合は、あらかじめ次に掲げる事項を確認し、また各事項の確認の結果を記載した書面(確認結果票)を作成しなければならない。※確認結果票は「広島県の調達情報」に掲載している。なお、対象となる工事は請負代金額が100万円以上、または建設発生土の搬出が500m3令和7年度 地域活動拠点整備事業造賀地域センター空調設備改修工事以上の工事を対象とする。(1) 工事現場内の土地の掘削その他の土地の形質の変更が土壌汚染対策法(平成14年法律第53号)第3条第7項又は第4条第1項の規定による届出を要する場合にあっては、当該届出がされている。(2) 再生資源利用促進計画に記載しようとする搬出先における建設発生土の搬入に係る行為に関する次に掲げる事項(1) 当該行為が宅地造成及び特定盛土等規制法(昭和36年法律第191号。以下「盛土規制法」という)第12条第1項、第16条第1項、第30条第1項又は第35条第1項の規定による許可を要する場合にあっては、当該許可を受けている。(2) 当該行為が盛土規制法第21条第1項、第27条第1項、第28条第1項又は第40条第1項の規定による届出を要する場合にあっては、当該届出がされている。(3) 上記(1)、(2)に掲げる事項のほか、再生資源利用促進計画に記載しようとする搬出先が適正であることを確認するために必要な事項その他の建設発生土の搬出に関する事項6 運搬業者への通知受注者は、建設発生土の運搬を行う者に対し、再生資源利用促進計画及び確認結果票の内容を通知するものとする。またその内容に変更が生じたときには、速やかに運搬を行う者に通知するものとする。7 確認結果票の掲示及び公表受注者は、確認結果票を工事現場の見やすい場所に掲示(デジタルサイネージによる掲示も可)し、公衆の閲覧に供するとともに、インターネットの利用により公表するよう努めるものとする。8 確認結果票の保管受注者は、確認結果票を建設工事の完成後5年間保存するものとする。9 建設発生土の搬出先に対する受領書の交付請求受注者は、建設発生土を再生資源利用促進計画に記載した搬出先へ搬出したときは、速やかに当該搬出先の管理者(搬出先が工事現場である場合は、当該工事現場の受注者)に対し、次に掲げる事項を記載した受領書の交付を求めるものとする。(1) 建設発生土の搬出先の名称(搬出先が工事現場である場合は、建設工事の名称。)及び所在地(2) 建設発生土を搬出先の受注者の商号、名称又は氏名(3) 建設発生土の搬出元の名称及び所在地令和7年度 地域活動拠点整備事業造賀地域センター空調設備改修工事(4) 建設発生土の搬出量(5) 建設発生土の搬出が完了した日10 建設発生土の搬入元への受領書の交付受注者は、建設発生土を利用計画に記載した搬入元から搬入したときは、速やかに当該搬入元の管理者(搬入元が工事現場である場合は、当該工事現場の受注者)に対し、前号に掲げる事項を記載した受領書を交付するものとする。11 受領書の内容確認受注者は、搬出先から受領書の交付を受けたときは、再生資源利用促進計画に記載した内容と一致することを確認する。12 受領書の保管受注者は、受領書又はその写しを建設工事の完成後5年間保存するものとする。13 建設発生土の最終搬出先までの確認受注者は、建設発生土が再生資源利用促進計画に記載した搬出先(次の(1)から(4)のいずれかに該当する搬出先を除く。)から他の搬出先へ搬出されたときは、速やかに、当該他の搬出先への搬出に関する9(1)~(5)に関する事項を記載した書面を作成するとともに、当該書面を当該再生資源利用促進計画に係る建設工事の完成後5年間保存するものとする。建設発生土が更に他の搬出先へ搬出されたときも、同様とする。(1) 国又は地方公共団体が管理する場所であって、受入れ完了後に当該国又は地方公共団体が受領書を交付する場合(2) 受注者の管理下にある他の工事現場で利用するために一時堆積する場合(3) ストックヤード運営事業者登録規定により国に登録されたストックヤード(4) 9の受領書の土砂の利用種別が「盛土利用等」である建設発生土受入地(再搬出しないもの)令和7年度 地域活動拠点整備事業造賀地域センター空調設備改修工事工事中情報共有システムに関する特記仕様書1 工事中情報共有システム(受注者希望型)(1)本工事は、工事中情報共有システムの対象(受注者希望型)である。(2)契約締結後速やかに、事前チェックシートにより監督職員と協議を行い、情報共有システムの利用の可否の結果について、工事打合せ簿等により整理をすること。(3)本工事で使用する情報共有システムは次のとおり。広島県工事中情報共有システム(一般社団法人 広島県土木協会)http://www.hdobokuk.or.jp/koujijyouhoushisutemu2.html(4)工事中情報共有システム利用に必要な費用は設計金額に含まれている。なお、情報共有システムを利用しない場合は、請負代金額の変更対象とする。(5)利用にあたっては「東広島市発注工事における広島県工事中情報共有システム利用実施要領(建築工事)」に基づくこと。 (6)運用にあたっては「広島県工事中情報共有システム運用ガイドライン」に基づくこと。この場合においては、次のとおりとする。1)「1.3.適用する基準」のうち、「土木工事監督規定(広島県)」および「土木工事監督実施要領(広島県)」は「東広島市建設工事監督事務取扱要綱」と、「土木工事検査規定(広島県)」とあるのは「東広島市建設工事検査規定」と、「土木工事検査技術基準(広島県)」とあるのは「土木工事検査技術基準(東広島市)」と読み替えるものとする。2)「CAD製図基準(国土交通省)」および「CAD製図基準に関する運用ガイドライン(国土交通省)」は適用しない。3)「4.検査」は適用しない。4)検査は、監督職員と協議のうえ、紙媒体による検査と電子検査の併用とすることができるものとする。5)受注者は、工事中情報共有システムにより処理した工事完成図について、電子成果品として納品するほか、紙の成果品も納品すること。令和7年度 地域活動拠点整備事業造賀地域センター空調設備改修工事アスベスト成形板処理作業仕様書1. この工事については石綿等(アスベスト成形板)が使用されている建築物の解体工事であり、以下の法律を遵守し労働者の健康保護及び一般環境への汚染防止に努めることl① 労働安全衛生法・石綿障害予防規則② 大気汚染防止法③ 建設工事に係る資材の再生資源化等に関する法律(リサイクル法)④ 廃棄物の処理及び清掃に関する法律(廃棄物処理法)2.アスベスト成形板の撤去方法(1)アスベスト成形板の撤去は、内装及び外部建具等の撤去にさきがけて行う。(2)建物内部で撤去作業を行う場合は、外部建具を閉鎖するとともに、ガラスの破損箇所又は換気扇枠等で粉塵が外部に飛散するおそれがある箇所をビニールシート等で塞ぐものとする。(3)アスベスト成形板の撤去は、可能な限り撤去又は破断を伴わない方法で行うものとし、原則として「手ばらし」とする。なお、建物外部のアスベスト成形板を撤去する場合は、できる限り、原型のまま撤去する。(4)撤去作業中は、散水その他の方法により、アスベスト成形板を常に湿潤な状態として作業を行う。(5)撤去作業者には、防塵マスク、防護メガネ及び作業衣を着用させる。(6)撤去作業後、アスベスト成形板の破片、破断粉及び作業衣等に付着した粉塵が残存しないよう、真空掃除機等により、清掃及び後片付けを十分に行う。(7)解体現場周辺に粉塵等の飛散を防止するために解体する建物の高さ以上に飛散防止幕を設置し撤去物を十分湿潤化できる散水装置を設置する。3.アスベスト成形板の集積、運搬等(1)撤去したアスベスト成形板の集積及び積み込みに当たっては、高所より投下しないことの他、粉塵の飛散防止に努める。(2)細かく破砕されたアスベスト成形板は、湿潤化の上、丈夫なビニール袋に入れる等、飛散防止の措置を講じる。(3)撤去したアスベスト成形板を運搬するまでの間、現場内に保管する場合は、一定の保管場所を定め、一般の内装材と分別して保管するものとし、シートで覆う等、飛散防止の措置を講じる。また、保管場所には、アスベスト成形板の保管場所であることの表示を行う。(4)アスベスト成形板の運搬に当たっては、運搬車両の荷台全体をシート等で覆い、飛散防止に努める。(5)アスベスト成形板の撤去、集積、積込み及び保管等の処理が完了した場合は、速やかに監督員に報告し、確実に処理されたかの確認を受ける。4.アスベスト成形板の処分等(1)アスベスト成形板は、一般産業廃棄物として安定型処分場で処分する。なお、マニフェストには、アスベスト成形板であることを明示する。(2)撤去されたアスベスト成形板の処分が完了した場合には、マニフェストを監督職員に提出し、処分が確実に行われたかの確認を受ける。5.必要な作業主任者石綿作業主任者もしくは、特定化学物質等作業主任者の資格を取得したものを選任すること。令和7年度 地域活動拠点整備事業造賀地域センター空調設備改修工事図 面 目 次番号 番号 縮尺 縮 尺 図 面 名 称 図 面 名 称- - - - 電気設備工事特記仕様書- - -M-01M-02M-03M-04M-05M-06M-07M-08M-09M-10M-11M-12M-13M-14M-15M-16E-01E-02E-03E-04E-05E-06E-07E-08E-09E-10E-11E-12E-13E-141:1001:1001:1001:3001:1001:501:201:1001:100 空調・換気機器表(改修後) 系統図・凡例(改修後) 配管平面図(改修後) 配管詳細図(改修後) 制御平面図(改修後) 空調ダクト平面図(改修後) 換気ダクト平面図(改修後) 空調・換気機器表(改修前) 配管平面図(改修前)-1:100 空調ダクト平面図(改修前) 制御平面図(改修前) 換気ダクト平面図(改修前)1:1001:100 天井伏図(改修後) 配置図・付近見取図・工事概要 配置図・付近見取図・工事概要 1:300 分電盤結線図(改修後) 電灯設備平面図(改修後) 1:1001:1001:1001:100 動力設備平面図(改修後) 非常照明・誘導灯設備平面図(改修後) 弱電設備平面図(改修後)1:100 自動火災報知設備平面図(改修後) 幹線系統図(改修前)- - 分電盤結線図(改修前)1:1001:100 電灯設備平面図(改修前) 動力設備平面図(改修前)1:1001:100 弱電設備平面図(改修前) 自動火災報知設備平面図(改修前) 機械設備工事仕様書(一般共通事項) 機械設備工事仕様書(工事別事項)東広島市都市交通部営繕課 ・ 特約事項による ・ 特約事項による呼径60Su以下の継手は、メカニカル形とし、SAS322を満足する 呼径60Su以下の継手は、メカニカル形とし、SAS322を満足する 呼径60Su以下の継手は、メカニカル形とし、SAS322を満足する 呼径60Su以下の継手は、メカニカル形とし、SAS322を満足する 呼径60Su以下の継手は、メカニカル形とし、SAS322を満足する 呼径60Su以下の継手は、メカニカル形とし、SAS322を満足する 呼径60Su以下の継手は、メカニカル形とし、SAS322を満足する 下とする。 下とする。 2)電動機出力、燃料消費量、圧力損失等は、原則として表示された値以 2)電動機出力、燃料消費量、圧力損失等は、原則として表示された値以 2)電動機出力、燃料消費量、圧力損失等は、原則として表示された値以 2)電動機出力、燃料消費量、圧力損失等は、原則として表示された値以 2)電動機出力、燃料消費量、圧力損失等は、原則として表示された値以 2)電動機出力、燃料消費量、圧力損失等は、原則として表示された値以 2)電動機出力、燃料消費量、圧力損失等は、原則として表示された値以1)機器類の能力、容量等は原則として表示された値以上とする。1)機器類の能力、容量等は原則として表示された値以上とする。1)機器類の能力、容量等は原則として表示された値以上とする。1)機器類の能力、容量等は原則として表示された値以上とする。1)機器類の能力、容量等は原則として表示された値以上とする。1)機器類の能力、容量等は原則として表示された値以上とする。1)機器類の能力、容量等は原則として表示された値以上とする。 機器類は、図示する形状及び配管等の取出し位置により、特定製造者の製 機器類は、図示する形状及び配管等の取出し位置により、特定製造者の製 機器類は、図示する形状及び配管等の取出し位置により、特定製造者の製 機器類は、図示する形状及び配管等の取出し位置により、特定製造者の製 機器類は、図示する形状及び配管等の取出し位置により、特定製造者の製 機器類は、図示する形状及び配管等の取出し位置により、特定製造者の製 機器類は、図示する形状及び配管等の取出し位置により、特定製造者の製8.機材の承諾図 8.機材の承諾図9.図形表示 9.図形表示10.容量等の表示 10.容量等の表示 ( ※ 現場説明書 ・ )による。 ( ※ 現場説明書 ・ )による。 ( ※ 現場説明書 ・ )による。 ( ※ 現場説明書 ・ )による。 ( ※ 現場説明書 ・ )による。 ( ※ 現場説明書 ・ )による。 ( ※ 現場説明書 ・ )による。 測定時期、測定対象化学物質、測定方法、測定対象室、測定箇所数等は 測定時期、測定対象化学物質、測定方法、測定対象室、測定箇所数等は 測定時期、測定対象化学物質、測定方法、測定対象室、測定箇所数等は 測定時期、測定対象化学物質、測定方法、測定対象室、測定箇所数等は 測定時期、測定対象化学物質、測定方法、測定対象室、測定箇所数等は 測定時期、測定対象化学物質、測定方法、測定対象室、測定箇所数等は 測定時期、測定対象化学物質、測定方法、測定対象室、測定箇所数等は建築物の室内空気中に含まれる化学物質の濃度測定 ※ 不要 ・ 要 建築物の室内空気中に含まれる化学物質の濃度測定 ※ 不要 ・ 要 建築物の室内空気中に含まれる化学物質の濃度測定 ※ 不要 ・ 要 建築物の室内空気中に含まれる化学物質の濃度測定 ※ 不要 ・ 要 建築物の室内空気中に含まれる化学物質の濃度測定 ※ 不要 ・ 要 建築物の室内空気中に含まれる化学物質の濃度測定 ※ 不要 ・ 要 建築物の室内空気中に含まれる化学物質の濃度測定 ※ 不要 ・ 要 12.化学物質の濃度測定 12.化学物質の濃度測定・ 配管(配管工事) ・ 冷凍空気調和機器施工(冷凍空調機器据付) ・ 配管(配管工事) ・ 冷凍空気調和機器施工(冷凍空調機器据付) ・ 配管(配管工事) ・ 冷凍空気調和機器施工(冷凍空調機器据付) ・ 配管(配管工事) ・ 冷凍空気調和機器施工(冷凍空調機器据付) ・ 配管(配管工事) ・ 冷凍空気調和機器施工(冷凍空調機器据付) ・ 配管(配管工事) ・ 冷凍空気調和機器施工(冷凍空調機器据付) ・ 配管(配管工事) ・ 冷凍空気調和機器施工(冷凍空調機器据付)・ 建築板金(ダクト製作及び取付) ・ 熱絶縁施工(保温工事) ・ 建築板金(ダクト製作及び取付) ・ 熱絶縁施工(保温工事) ・ 建築板金(ダクト製作及び取付) ・ 熱絶縁施工(保温工事) ・ 建築板金(ダクト製作及び取付) ・ 熱絶縁施工(保温工事) ・ 建築板金(ダクト製作及び取付) ・ 熱絶縁施工(保温工事) ・ 建築板金(ダクト製作及び取付) ・ 熱絶縁施工(保温工事) ・ 建築板金(ダクト製作及び取付) ・ 熱絶縁施工(保温工事) 11.技能士の適用 11.技能士の適用19.スリーブ 19.スリーブ針(JEAG9702-2013)」に基づき、高調波対策を行う。針(JEAG9702-2013)」に基づき、高調波対策を行う。針(JEAG9702-2013)」に基づき、高調波対策を行う。針(JEAG9702-2013)」に基づき、高調波対策を行う。針(JEAG9702-2013)」に基づき、高調波対策を行う。針(JEAG9702-2013)」に基づき、高調波対策を行う。針(JEAG9702-2013)」に基づき、高調波対策を行う。 成16年1月制定 原子力安全・保安院)」及び「高調波抑制対策技術指 成16年1月制定 原子力安全・保安院)」及び「高調波抑制対策技術指 成16年1月制定 原子力安全・保安院)」及び「高調波抑制対策技術指 成16年1月制定 原子力安全・保安院)」及び「高調波抑制対策技術指 成16年1月制定 原子力安全・保安院)」及び「高調波抑制対策技術指 成16年1月制定 原子力安全・保安院)」及び「高調波抑制対策技術指 成16年1月制定 原子力安全・保安院)」及び「高調波抑制対策技術指「高圧又は特別高圧で受電する需要家の高調波抑制対策ガイドライン(平 「高圧又は特別高圧で受電する需要家の高調波抑制対策ガイドライン(平 「高圧又は特別高圧で受電する需要家の高調波抑制対策ガイドライン(平 「高圧又は特別高圧で受電する需要家の高調波抑制対策ガイドライン(平 「高圧又は特別高圧で受電する需要家の高調波抑制対策ガイドライン(平 「高圧又は特別高圧で受電する需要家の高調波抑制対策ガイドライン(平 「高圧又は特別高圧で受電する需要家の高調波抑制対策ガイドライン(平・ ベローズ形(ステンレス製) ・ ベローズ形(ステンレス製)つば付き鋼管製に替えて、非加硫ブチルゴム系止水材でもよい。つば付き鋼管製に替えて、非加硫ブチルゴム系止水材でもよい。つば付き鋼管製に替えて、非加硫ブチルゴム系止水材でもよい。つば付き鋼管製に替えて、非加硫ブチルゴム系止水材でもよい。つば付き鋼管製に替えて、非加硫ブチルゴム系止水材でもよい。つば付き鋼管製に替えて、非加硫ブチルゴム系止水材でもよい。つば付き鋼管製に替えて、非加硫ブチルゴム系止水材でもよい。 ※ ベローズ形 ・ スリーブ形 ※ ベローズ形 ・ スリーブ形※ 標準図(施工3)による。※ 標準図(施工3)による。 ンレス製を使用する。ンレス製を使用する。 ステンレス管に使用するバルブは50A以下は青銅製、65A以上はステ ステンレス管に使用するバルブは50A以下は青銅製、65A以上はステ ステンレス管に使用するバルブは50A以下は青銅製、65A以上はステ ステンレス管に使用するバルブは50A以下は青銅製、65A以上はステ ステンレス管に使用するバルブは50A以下は青銅製、65A以上はステ ステンレス管に使用するバルブは50A以下は青銅製、65A以上はステ ステンレス管に使用するバルブは50A以下は青銅製、65A以上はステ制御及び操作盤 制御及び操作盤( ※ 標準仕様書 ・ 図示 )による。( ※ 標準仕様書 ・ 図示 )による。 ・ 飲料水の水質の測定 ・ 雑用水の水質の測定 ・ ・ 飲料水の水質の測定 ・ 雑用水の水質の測定 ・・ 風量調整 ・ 水量調整 ・ 室内外空気の温湿度の測定 ・ 風量調整 ・ 水量調整 ・ 室内外空気の温湿度の測定 ・ 風量調整 ・ 水量調整 ・ 室内外空気の温湿度の測定 ・ 風量調整 ・ 水量調整 ・ 室内外空気の温湿度の測定 ・ 風量調整 ・ 水量調整 ・ 室内外空気の温湿度の測定 ・ 風量調整 ・ 水量調整 ・ 室内外空気の温湿度の測定 ・ 風量調整 ・ 水量調整 ・ 室内外空気の温湿度の測定測定箇所等は監督職員との協議による。測定箇所等は監督職員との協議による。 ・ 室内気流及びじんあいの測定 ・ 騒音の測定 ・ 室内気流及びじんあいの測定 ・ 騒音の測定 13.インバーター用 13.インバーター用14.総合試運転調整 14.総合試運転調整15.弁類 15.弁類16.伸縮管継手 16.伸縮管継手17.防振継手 17.防振継手18.絶縁継手 18.絶縁継手( ・ 給水 ・ ガス ・ 油 )配管の変位吸収は ( ・ 給水 ・ ガス ・ 油 )配管の変位吸収はとする。とする。 支持金物等はステンレス(SUS304)製又は、溶融亜鉛めっき仕上げ 支持金物等はステンレス(SUS304)製又は、溶融亜鉛めっき仕上げ 支持金物等はステンレス(SUS304)製又は、溶融亜鉛めっき仕上げ 支持金物等はステンレス(SUS304)製又は、溶融亜鉛めっき仕上げ 支持金物等はステンレス(SUS304)製又は、溶融亜鉛めっき仕上げ 支持金物等はステンレス(SUS304)製又は、溶融亜鉛めっき仕上げ 支持金物等はステンレス(SUS304)製又は、溶融亜鉛めっき仕上げス(SUS304)製とし、屋外及びピット内の配管、ダクトに使用する ス(SUS304)製とし、屋外及びピット内の配管、ダクトに使用する ス(SUS304)製とし、屋外及びピット内の配管、ダクトに使用する ス(SUS304)製とし、屋外及びピット内の配管、ダクトに使用する ス(SUS304)製とし、屋外及びピット内の配管、ダクトに使用する ス(SUS304)製とし、屋外及びピット内の配管、ダクトに使用する ス(SUS304)製とし、屋外及びピット内の配管、ダクトに使用するポンプ及び屋外設置機器・ピット内のアンカーボルト、ナットはステンレ ポンプ及び屋外設置機器・ピット内のアンカーボルト、ナットはステンレ ポンプ及び屋外設置機器・ピット内のアンカーボルト、ナットはステンレ ポンプ及び屋外設置機器・ピット内のアンカーボルト、ナットはステンレ ポンプ及び屋外設置機器・ピット内のアンカーボルト、ナットはステンレ ポンプ及び屋外設置機器・ピット内のアンカーボルト、ナットはステンレ ポンプ及び屋外設置機器・ピット内のアンカーボルト、ナットはステンレ鋼管とステンレス鋼管、銅管と鋼管は( ※ 標準図 ・ 図示 )による。鋼管とステンレス鋼管、銅管と鋼管は( ※ 標準図 ・ 図示 )による。鋼管とステンレス鋼管、銅管と鋼管は( ※ 標準図 ・ 図示 )による。鋼管とステンレス鋼管、銅管と鋼管は( ※ 標準図 ・ 図示 )による。鋼管とステンレス鋼管、銅管と鋼管は( ※ 標準図 ・ 図示 )による。鋼管とステンレス鋼管、銅管と鋼管は( ※ 標準図 ・ 図示 )による。鋼管とステンレス鋼管、銅管と鋼管は( ※ 標準図 ・ 図示 )による。 ・ ガス配管 ・ 冷温水配管 ・ 冷却水配管 ・ ガス配管 ・ 冷温水配管 ・ 冷却水配管 抜取率は・ 標準仕様書による ・ % 抜取率は・ 標準仕様書による ・ % 抜取率は・ 標準仕様書による ・ % 抜取率は・ 標準仕様書による ・ % 抜取率は・ 標準仕様書による ・ % 抜取率は・ 標準仕様書による ・ % 抜取率は・ 標準仕様書による ・ %・ 放射線透過検査 ・ 放射線透過検査非破壊検査 ※ 無 ・ 浸透探傷検査又は磁粉探傷検査 非破壊検査 ※ 無 ・ 浸透探傷検査又は磁粉探傷検査 非破壊検査 ※ 無 ・ 浸透探傷検査又は磁粉探傷検査 非破壊検査 ※ 無 ・ 浸透探傷検査又は磁粉探傷検査 非破壊検査 ※ 無 ・ 浸透探傷検査又は磁粉探傷検査 非破壊検査 ※ 無 ・ 浸透探傷検査又は磁粉探傷検査 非破壊検査 ※ 無 ・ 浸透探傷検査又は磁粉探傷検査 接合方法 接合方法 接合方法 接合方法75A以上 ※ 電気融着接合 75A以上 ※ 電気融着接合50A以下 ※ メカニカル接合 ・ 電気融着接合 50A以下 ※ メカニカル接合 ・ 電気融着接合※ 接着接合 ・ ゴム輪接合 ※ 接着接合 ・ ゴム輪接合2)下記の箇所、若しくは図示により取付ける。2)下記の箇所、若しくは図示により取付ける。 1)形式はピトー管式(コック付)とする。 ※ 固定式 1)形式はピトー管式(コック付)とする。 ※ 固定式 ・ ユニット形空気調和機の冷温水入口 ・ ユニット形空気調和機の冷温水入口 ・ 冷温水ヘッダーの各送り管 ・ 冷凍機類の冷却水出口 ・ 冷温水ヘッダーの各送り管 ・ 冷凍機類の冷却水出口 ・ 冷温水ヘッダーの各送り管 ・ 冷凍機類の冷却水出口 ・ 冷温水ヘッダーの各送り管 ・ 冷凍機類の冷却水出口 ・ 冷温水ヘッダーの各送り管 ・ 冷凍機類の冷却水出口 ・ 冷温水ヘッダーの各送り管 ・ 冷凍機類の冷却水出口 ・ 冷温水ヘッダーの各送り管 ・ 冷凍機類の冷却水出口 ・ ボイラー又は熱交換器の温水出口 ・ 冷凍機類の冷水出口 ・ ボイラー又は熱交換器の温水出口 ・ 冷凍機類の冷水出口 ・ ボイラー又は熱交換器の温水出口 ・ 冷凍機類の冷水出口 ・ ボイラー又は熱交換器の温水出口 ・ 冷凍機類の冷水出口 ・ ボイラー又は熱交換器の温水出口 ・ 冷凍機類の冷水出口 ・ ボイラー又は熱交換器の温水出口 ・ 冷凍機類の冷水出口 ・ ボイラー又は熱交換器の温水出口 ・ 冷凍機類の冷水出口( ※ 標準図(施工4,5) ・ 図示 )による。( ※ 標準図(施工4,5) ・ 図示 )による。 20.瞬間流量計 20.瞬間流量計21.配管の建物導入部 21.配管の建物導入部22.ステンレス鋼管の 22.ステンレス鋼管の23.ビニル管の接合方法 23.ビニル管の接合方法24.ポリエチレン管の 24.ポリエチレン管の25.溶接配管の検査 25.溶接配管の検査26.異種管の接続 26.異種管の接続 ( ※ 無 ・ )とする。 ( ※ 無 ・ )とする。 ( ※ 無 ・ )とする。 ( ※ 無 ・ )とする。 ( ※ 無 ・ )とする。 ( ※ 無 ・ )とする。 ( ※ 無 ・ )とする。 1)屋内露出(一般居室、廊下)の外装は ※ A1 ・ A2 1)屋内露出(一般居室、廊下)の外装は ※ A1 ・ A2 1)屋内露出(一般居室、廊下)の外装は ※ A1 ・ A2 1)屋内露出(一般居室、廊下)の外装は ※ A1 ・ A2 1)屋内露出(一般居室、廊下)の外装は ※ A1 ・ A2 1)屋内露出(一般居室、廊下)の外装は ※ A1 ・ A2 1)屋内露出(一般居室、廊下)の外装は ※ A1 ・ A22)冷媒管の保温外装は 2)冷媒管の保温外装は3)標準仕様書以外で多湿箇所の適用 3)標準仕様書以外で多湿箇所の適用4)全熱交換器の機器外気側ダクト 4)全熱交換器の機器外気側ダクト ・ 保温化粧ケース ・ 保温化粧ケース ・ 保温化粧ケース(耐候性樹脂製) ・ 保温化粧ケース(耐候性樹脂製) ・ 保温化粧ケース(耐候性樹脂製) ・ 保温化粧ケース(耐候性樹脂製) ・ 保温化粧ケース(耐候性樹脂製) ・ 保温化粧ケース(耐候性樹脂製) ・ 保温化粧ケース(耐候性樹脂製) 屋外保温化粧ケースの材質 ・ 耐候性樹脂 ・ ステンレス鋼板 屋外保温化粧ケースの材質 ・ 耐候性樹脂 ・ ステンレス鋼板 屋外保温化粧ケースの材質 ・ 耐候性樹脂 ・ ステンレス鋼板 屋外保温化粧ケースの材質 ・ 耐候性樹脂 ・ ステンレス鋼板 屋外保温化粧ケースの材質 ・ 耐候性樹脂 ・ ステンレス鋼板 屋外保温化粧ケースの材質 ・ 耐候性樹脂 ・ ステンレス鋼板 屋外保温化粧ケースの材質 ・ 耐候性樹脂 ・ ステンレス鋼板 ・ 高耐食鋼板(溶融亜鉛めっき) ・ 高耐食鋼板(溶融亜鉛めっき) ・ 高耐食鋼板(溶融亜鉛めっき) ・ 高耐食鋼板(溶融亜鉛めっき) ・ 高耐食鋼板(溶融亜鉛めっき) ・ 高耐食鋼板(溶融亜鉛めっき) ・ 高耐食鋼板(溶融亜鉛めっき)標準仕様書によるほか図示の箇所に設ける。標準仕様書によるほか図示の箇所に設ける。 ( ※ 給気側 ・ 排気側外壁より 1m )は、保温(25mm厚)する。( ※ 給気側 ・ 排気側外壁より 1m )は、保温(25mm厚)する。( ※ 給気側 ・ 排気側外壁より 1m )は、保温(25mm厚)する。( ※ 給気側 ・ 排気側外壁より 1m )は、保温(25mm厚)する。( ※ 給気側 ・ 排気側外壁より 1m )は、保温(25mm厚)する。( ※ 給気側 ・ 排気側外壁より 1m )は、保温(25mm厚)する。( ※ 給気側 ・ 排気側外壁より 1m )は、保温(25mm厚)する。 屋内露出 ・ 合成樹脂カバー(A1・(イ・ロ)・VⅠ) 屋内露出 ・ 合成樹脂カバー(A1・(イ・ロ)・VⅠ) 屋内露出 ・ 合成樹脂カバー(A1・(イ・ロ)・VⅠ) 屋内露出 ・ 合成樹脂カバー(A1・(イ・ロ)・VⅠ) 屋内露出 ・ 合成樹脂カバー(A1・(イ・ロ)・VⅠ) 屋内露出 ・ 合成樹脂カバー(A1・(イ・ロ)・VⅠ) 屋内露出 ・ 合成樹脂カバー(A1・(イ・ロ)・VⅠ) 屋外露出 ・ ステンレス鋼板(E2・(イ・ロ)・VⅠ) 屋外露出 ・ ステンレス鋼板(E2・(イ・ロ)・VⅠ) 屋外露出 ・ ステンレス鋼板(E2・(イ・ロ)・VⅠ) 屋外露出 ・ ステンレス鋼板(E2・(イ・ロ)・VⅠ) 屋外露出 ・ ステンレス鋼板(E2・(イ・ロ)・VⅠ) 屋外露出 ・ ステンレス鋼板(E2・(イ・ロ)・VⅠ) 屋外露出 ・ ステンレス鋼板(E2・(イ・ロ)・VⅠ)27.支持金物・固定金具 27.支持金物・固定金具28.埋設表示 28.埋設表示29.保温 29.保温5)厨房用排気ダクトの断熱(隠ぺい部) 5)厨房用排気ダクトの断熱(隠ぺい部)6)共同溝の保温種別は ( 配管 : ・ 6)共同溝の保温種別は ( 配管 : ・ ・ I・(イ)・Ⅸ 又は h・(イ)・Ⅸ ・ 行わない。 ・ I・(イ)・Ⅸ 又は h・(イ)・Ⅸ ・ 行わない。 ・ I・(イ)・Ⅸ 又は h・(イ)・Ⅸ ・ 行わない。 ・ I・(イ)・Ⅸ 又は h・(イ)・Ⅸ ・ 行わない。 ・ I・(イ)・Ⅸ 又は h・(イ)・Ⅸ ・ 行わない。 ・ I・(イ)・Ⅸ 又は h・(イ)・Ⅸ ・ 行わない。 ・ I・(イ)・Ⅸ 又は h・(イ)・Ⅸ ・ 行わない。 ダクト: ・ )とする。 ダクト: ・ )とする。 ダクト: ・ )とする。 ダクト: ・ )とする。 ダクト: ・ )とする。 ダクト: ・ )とする。 ダクト: ・ )とする。 示による。示による。 機械設備工事機材承諾図様式集(令和4年版)によるほか、監督職員の指 機械設備工事機材承諾図様式集(令和4年版)によるほか、監督職員の指 機械設備工事機材承諾図様式集(令和4年版)によるほか、監督職員の指 機械設備工事機材承諾図様式集(令和4年版)によるほか、監督職員の指 機械設備工事機材承諾図様式集(令和4年版)によるほか、監督職員の指 機械設備工事機材承諾図様式集(令和4年版)によるほか、監督職員の指 機械設備工事機材承諾図様式集(令和4年版)によるほか、監督職員の指※ 合成ゴム製(球形) ・ ポリテトラフルオロエチレン樹脂製 ※ 合成ゴム製(球形) ・ ポリテトラフルオロエチレン樹脂製 ※ 合成ゴム製(球形) ・ ポリテトラフルオロエチレン樹脂製 ※ 合成ゴム製(球形) ・ ポリテトラフルオロエチレン樹脂製 ※ 合成ゴム製(球形) ・ ポリテトラフルオロエチレン樹脂製 ※ 合成ゴム製(球形) ・ ポリテトラフルオロエチレン樹脂製 ※ 合成ゴム製(球形) ・ ポリテトラフルオロエチレン樹脂製ものとする。ものとする。 溶融亜鉛めっきは ※ 2種35 ・ 2種50 溶融亜鉛めっきは ※ 2種35 ・ 2種50下記項目の総合調整を行ない測定表を監督職員に提出する。(1部) 下記項目の総合調整を行ない測定表を監督職員に提出する。(1部) 下記項目の総合調整を行ない測定表を監督職員に提出する。(1部) 下記項目の総合調整を行ない測定表を監督職員に提出する。(1部) 下記項目の総合調整を行ない測定表を監督職員に提出する。(1部) 下記項目の総合調整を行ない測定表を監督職員に提出する。(1部) 下記項目の総合調整を行ない測定表を監督職員に提出する。(1部)屋 外 屋 外・ 内部足場( ※ A、B、C、D種 ・ E種 ・ F種 ・ G種 ) ・ 内部足場( ※ A、B、C、D種 ・ E種 ・ F種 ・ G種 ) ・ 内部足場( ※ A、B、C、D種 ・ E種 ・ F種 ・ G種 ) ・ 内部足場( ※ A、B、C、D種 ・ E種 ・ F種 ・ G種 ) ・ 内部足場( ※ A、B、C、D種 ・ E種 ・ F種 ・ G種 ) ・ 内部足場( ※ A、B、C、D種 ・ E種 ・ F種 ・ G種 ) ・ 内部足場( ※ A、B、C、D種 ・ E種 ・ F種 ・ G種 )項項事事通通共共般般一一共共項項事事通通般般一一共共項項事事通通般般一一 のとする。のとする。 施工図等の著作権に係る当該建築物に限る使用権は、発注者に移譲するも 施工図等の著作権に係る当該建築物に限る使用権は、発注者に移譲するも 施工図等の著作権に係る当該建築物に限る使用権は、発注者に移譲するも 施工図等の著作権に係る当該建築物に限る使用権は、発注者に移譲するも 施工図等の著作権に係る当該建築物に限る使用権は、発注者に移譲するも 施工図等の著作権に係る当該建築物に限る使用権は、発注者に移譲するも 施工図等の著作権に係る当該建築物に限る使用権は、発注者に移譲するも ※ 本工事 ・ 別途工事 ※ 本工事 ・ 別途工事処理とする。処理とする。 ・ 有( ・ ・) ・ 有( ・ ・) ・ 有( ・ ・) ・ 有( ・ ・) ・ 有( ・ ・) ・ 有( ・ ・) ・ 有( ・ ・) ・ 有( ・ 配管用保温材 ・ ) ・ 有( ・ 配管用保温材 ・ ) ・ 有( ・ 配管用保温材 ・ ) ・ 有( ・ 配管用保温材 ・ ) ・ 有( ・ 配管用保温材 ・ ) ・ 有( ・ 配管用保温材 ・ ) ・ 有( ・ 配管用保温材 ・ )する。する。 特 記 事 項 特 記 事 項 項目 項目 区分 区分係法令に従い適切に処理を行う。引渡しを要するもの以外は構外搬出適切 係法令に従い適切に処理を行う。引渡しを要するもの以外は構外搬出適切 係法令に従い適切に処理を行う。引渡しを要するもの以外は構外搬出適切 係法令に従い適切に処理を行う。引渡しを要するもの以外は構外搬出適切 係法令に従い適切に処理を行う。引渡しを要するもの以外は構外搬出適切 係法令に従い適切に処理を行う。引渡しを要するもの以外は構外搬出適切 係法令に従い適切に処理を行う。引渡しを要するもの以外は構外搬出適切アスベスト含有設備資機材(ガスケット、パッキン、たわみ継手等)は関 アスベスト含有設備資機材(ガスケット、パッキン、たわみ継手等)は関 アスベスト含有設備資機材(ガスケット、パッキン、たわみ継手等)は関 アスベスト含有設備資機材(ガスケット、パッキン、たわみ継手等)は関 アスベスト含有設備資機材(ガスケット、パッキン、たわみ継手等)は関 アスベスト含有設備資機材(ガスケット、パッキン、たわみ継手等)は関 アスベスト含有設備資機材(ガスケット、パッキン、たわみ継手等)は関特別管理産業廃棄物 ※ 無 特別管理産業廃棄物 ※ 無再生資源化を図るもの ※ 無 再生資源化を図るもの ※ 無フロン、臭化リチウム液、残油処理の搬出・処分費 フロン、臭化リチウム液、残油処理の搬出・処分費撤去機材等(アスベスト類を含む)の搬出・処分費 撤去機材等(アスベスト類を含む)の搬出・処分費工事現場の安全対策に関する具体的な工事安全計画書を、監督職員に提出 工事現場の安全対策に関する具体的な工事安全計画書を、監督職員に提出 工事現場の安全対策に関する具体的な工事安全計画書を、監督職員に提出 工事現場の安全対策に関する具体的な工事安全計画書を、監督職員に提出 工事現場の安全対策に関する具体的な工事安全計画書を、監督職員に提出 工事現場の安全対策に関する具体的な工事安全計画書を、監督職員に提出 工事現場の安全対策に関する具体的な工事安全計画書を、監督職員に提出現場説明書による。現場説明書による。 建設工事公衆災害防止対策要綱及び建築工事安全施工技術指針を参考に、 建設工事公衆災害防止対策要綱及び建築工事安全施工技術指針を参考に、 建設工事公衆災害防止対策要綱及び建築工事安全施工技術指針を参考に、 建設工事公衆災害防止対策要綱及び建築工事安全施工技術指針を参考に、 建設工事公衆災害防止対策要綱及び建築工事安全施工技術指針を参考に、 建設工事公衆災害防止対策要綱及び建築工事安全施工技術指針を参考に、 建設工事公衆災害防止対策要綱及び建築工事安全施工技術指針を参考に、共共般般一一 ※ 本工事 ・ 別途工事 ※ 本工事 ・ 別途工事通通事事項項 確認すること 確認すること吸収冷温水機ユニット 遠心冷凍機 吸収冷温水機ユニット 遠心冷凍機別表-1 別表-1コンパクト形空気調和機 パッケージ形空気調和機 マルチパッケージ形空気調和機 コンパクト形空気調和機 パッケージ形空気調和機 マルチパッケージ形空気調和機 コンパクト形空気調和機 パッケージ形空気調和機 マルチパッケージ形空気調和機 コンパクト形空気調和機 パッケージ形空気調和機 マルチパッケージ形空気調和機 コンパクト形空気調和機 パッケージ形空気調和機 マルチパッケージ形空気調和機 コンパクト形空気調和機 パッケージ形空気調和機 マルチパッケージ形空気調和機 コンパクト形空気調和機 パッケージ形空気調和機 マルチパッケージ形空気調和機エアフィルター(パネル形・折込み形) 自動巻取形エアフィルター 電気集じん器 エアフィルター(パネル形・折込み形) 自動巻取形エアフィルター 電気集じん器 エアフィルター(パネル形・折込み形) 自動巻取形エアフィルター 電気集じん器 エアフィルター(パネル形・折込み形) 自動巻取形エアフィルター 電気集じん器 エアフィルター(パネル形・折込み形) 自動巻取形エアフィルター 電気集じん器 エアフィルター(パネル形・折込み形) 自動巻取形エアフィルター 電気集じん器 エアフィルター(パネル形・折込み形) 自動巻取形エアフィルター 電気集じん器ガスエンジンヒートポンプ式空気調和機 ガスエンジンヒートポンプ式空気調和機全熱交換器(回転形・静止形) 全熱交換器(回転形・静止形)空気調和機 空気調和機温水発生機 温水発生機ボイラー ボイラー冷凍機 冷凍機冷却塔 冷却塔鋼製簡易ボイラー 鋳鉄製ボイラー 鋼製小型ボイラー 鋼製ボイラー 鋼製簡易ボイラー 鋳鉄製ボイラー 鋼製小型ボイラー 鋼製ボイラー 鋼製簡易ボイラー 鋳鉄製ボイラー 鋼製小型ボイラー 鋼製ボイラー 鋼製簡易ボイラー 鋳鉄製ボイラー 鋼製小型ボイラー 鋼製ボイラー 鋼製簡易ボイラー 鋳鉄製ボイラー 鋼製小型ボイラー 鋼製ボイラー 鋼製簡易ボイラー 鋳鉄製ボイラー 鋼製小型ボイラー 鋼製ボイラー 鋼製簡易ボイラー 鋳鉄製ボイラー 鋼製小型ボイラー 鋼製ボイラーユニット形空気調和機 ファンコイルユニット及びカセット形ファンコイルユニット ユニット形空気調和機 ファンコイルユニット及びカセット形ファンコイルユニット ユニット形空気調和機 ファンコイルユニット及びカセット形ファンコイルユニット ユニット形空気調和機 ファンコイルユニット及びカセット形ファンコイルユニット ユニット形空気調和機 ファンコイルユニット及びカセット形ファンコイルユニット ユニット形空気調和機 ファンコイルユニット及びカセット形ファンコイルユニット ユニット形空気調和機 ファンコイルユニット及びカセット形ファンコイルユニット冷却塔 冷却塔チリングユニット及び空気熱源ヒートポンプユニット 吸収冷温水機 チリングユニット及び空気熱源ヒートポンプユニット 吸収冷温水機 チリングユニット及び空気熱源ヒートポンプユニット 吸収冷温水機 チリングユニット及び空気熱源ヒートポンプユニット 吸収冷温水機 チリングユニット及び空気熱源ヒートポンプユニット 吸収冷温水機 チリングユニット及び空気熱源ヒートポンプユニット 吸収冷温水機 チリングユニット及び空気熱源ヒートポンプユニット 吸収冷温水機真空式温水発生機(鋼製・鋳鉄製) 無圧式温水発生機(鋼製・鋳鉄製) 真空式温水発生機(鋼製・鋳鉄製) 無圧式温水発生機(鋼製・鋳鉄製) 真空式温水発生機(鋼製・鋳鉄製) 無圧式温水発生機(鋼製・鋳鉄製) 真空式温水発生機(鋼製・鋳鉄製) 無圧式温水発生機(鋼製・鋳鉄製) 真空式温水発生機(鋼製・鋳鉄製) 無圧式温水発生機(鋼製・鋳鉄製) 真空式温水発生機(鋼製・鋳鉄製) 無圧式温水発生機(鋼製・鋳鉄製) 真空式温水発生機(鋼製・鋳鉄製) 無圧式温水発生機(鋼製・鋳鉄製)品 目 品 目立形遠心ポンプ 立形遠心ポンプ ダクト付属品 ダクト付属品自動制御 自動制御衛生器具 衛生器具タンク タンクポンプ ポンプ送風機 送風機FRP製パネルタンク 密閉形隔膜式膨張タンク(空調用・給湯用) FRP製パネルタンク 密閉形隔膜式膨張タンク(空調用・給湯用) FRP製パネルタンク 密閉形隔膜式膨張タンク(空調用・給湯用) FRP製パネルタンク 密閉形隔膜式膨張タンク(空調用・給湯用) FRP製パネルタンク 密閉形隔膜式膨張タンク(空調用・給湯用) FRP製パネルタンク 密閉形隔膜式膨張タンク(空調用・給湯用) FRP製パネルタンク 密閉形隔膜式膨張タンク(空調用・給湯用)衛生器具ユニット 衛生器具ユニット自動制御システム 自動制御システム風量ユニット(定風量、変風量) 風量ユニット(定風量、変風量)横形遠心ポンプ 水中モーターポンプ(汚水用、雑排水用、汚物用) 横形遠心ポンプ 水中モーターポンプ(汚水用、雑排水用、汚物用) 横形遠心ポンプ 水中モーターポンプ(汚水用、雑排水用、汚物用) 横形遠心ポンプ 水中モーターポンプ(汚水用、雑排水用、汚物用) 横形遠心ポンプ 水中モーターポンプ(汚水用、雑排水用、汚物用) 横形遠心ポンプ 水中モーターポンプ(汚水用、雑排水用、汚物用) 横形遠心ポンプ 水中モーターポンプ(汚水用、雑排水用、 汚物用)遠心送風機(多翼形送風機) 斜流送風機 軸流送風機 消音ボックス付送風機 遠心送風機(多翼形送風機) 斜流送風機 軸流送風機 消音ボックス付送風機 遠心送風機(多翼形送風機) 斜流送風機 軸流送風機 消音ボックス付送風機 遠心送風機(多翼形送風機) 斜流送風機 軸流送風機 消音ボックス付送風機 遠心送風機(多翼形送風機) 斜流送風機 軸流送風機 消音ボックス付送風機 遠心送風機(多翼形送風機) 斜流送風機 軸流送風機 消音ボックス付送風機 遠心送風機(多翼形送風機) 斜流送風機 軸流送風機 消音ボックス付送風機ステンレス鋼板製パネルタンク(溶接組立形・ボルト組立形) ステンレス鋼板製パネルタンク(溶接組立形・ボルト組立形) ステンレス鋼板製パネルタンク(溶接組立形・ボルト組立形) ステンレス鋼板製パネルタンク(溶接組立形・ボルト組立形) ステンレス鋼板製パネルタンク(溶接組立形・ボルト組立形) ステンレス鋼板製パネルタンク(溶接組立形・ボルト組立形) ステンレス鋼板製パネルタンク(溶接組立形・ボルト組立形)鋳鉄製ふた 鋳鉄製ふた マンホールふた・弁桝ふた マンホールふた・弁桝ふた厨房機器 厨房機器 厨房システム 厨房システム消火装置 消火装置 スプリンクラー消火システム 不活性ガス消火システム 泡消火システム スプリンクラー消火システム 不活性ガス消火システム 泡消火システム スプリンクラー消火システム 不活性ガス消火システム 泡消火システム スプリンクラー消火システム 不活性ガス消火システム 泡消火システム スプリンクラー消火システム 不活性ガス消火システム 泡消火システム スプリンクラー消火システム 不活性ガス消火システム 泡消火システム スプリンクラー消火システム 不活性ガス消火システム 泡消火システムハロゲン化物消火システム ハロゲン化物消火システム品 目 品 目機 材 名 機 材 名機 材 名 機 材 名1)国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(グリーン購入法)に基づ 1)国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(グリーン購入法)に基づき策定された「広島県グリーン購入方針」に掲載されている品目については, き策定された「広島県グリーン購入方針」に掲載されている品目については,選定するよう努めるものとする。選定するよう努めるものとする。 ① 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、 ① 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、 ① 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、 ① 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、 ① 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、 ① 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、 ① 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、 MDF、パーティクルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、 MDF、パーティクルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、 MDF、パーティクルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、 MDF、パーティクルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、 MDF、パーティクルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、 MDF、パーティクルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、 MDF、パーティクルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、 壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、塗料、仕上塗料は、ア 壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、塗料、仕上塗料は、ア 壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、塗料、仕上塗料は、ア 壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、塗料、仕上塗料は、ア 壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、塗料、仕上塗料は、ア 壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、塗料、仕上塗料は、ア 壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、塗料、仕上塗料は、ア セトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少な セトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少な セトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少な セトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少な セトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少な セトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少な セトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少な い材料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の い材料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の い材料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の い材料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の い材料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の い材料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の い材料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の 区分に応じた材料を使用する。 区分に応じた材料を使用する。 ② 接着剤及び塗料はトルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有 ② 接着剤及び塗料はトルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有 ② 接着剤及び塗料はトルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有 ② 接着剤及び塗料はトルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有 ② 接着剤及び塗料はトルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有 ② 接着剤及び塗料はトルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有 ② 接着剤及び塗料はトルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有 量が少ない材料を使用する。 量が少ない材料を使用する。 ③ 接着剤は、可塑性(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2 ③ 接着剤は、可塑性(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2 ③ 接着剤は、可塑性(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2 ③ 接着剤は、可塑性(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2 ③ 接着剤は、可塑性(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2 ③ 接着剤は、可塑性(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2 ③ 接着剤は、可塑性(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2 -エチルヘキシル等を含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添 -エチルヘキシル等を含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添 -エチルヘキシル等を含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添 -エチルヘキシル等を含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添 -エチルヘキシル等を含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添 -エチルヘキシル等を含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添 -エチルヘキシル等を含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添 加されていない材料を使用する。 加されていない材料を使用する。 ④ ①の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器 ④ ①の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器 ④ ①の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器 ④ ①の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器 ④ ①の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器 ④ ①の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器 ④ ①の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器 類は、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散 類は、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散 類は、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散 類は、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散 類は、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散 類は、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散 類は、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散 しないか、発散が極めて少ない材料を使用したものとする。 しないか、発散が極めて少ない材料を使用したものとする。 しないか、発散が極めて少ない材料を使用したものとする。 しないか、発散が極めて少ない材料を使用したものとする。 しないか、発散が極めて少ない材料を使用したものとする。 しないか、発散が極めて少ない材料を使用したものとする。 しないか、発散が極めて少ない材料を使用したものとする。 6.環境への配慮 6.環境への配慮令和 令和年度 年度01 01MM1.施工図等 1.施工図等3.施工条件 3.施工条件4.工事安全計画書 4.工事安全計画書5.発生材の処理等 5.発生材の処理等代表となる設計者 代表となる設計者 工事名 工事名図面内容・縮尺 図面内容・縮尺特記仕様書(一般共通事項) 特記仕様書(一般共通事項)引渡しを要するもの ・ 有( ・ 機器類 ・ 金属類 ・) 引渡しを要するもの ・ 有( ・ 機器類 ・ 金属類 ・) 引渡しを要するもの ・ 有( ・ 機器類 ・ 金属類 ・) 引渡しを要するもの ・ 有( ・ 機器類 ・ 金属類 ・) 引渡しを要するもの ・ 有( ・ 機器類 ・ 金属類 ・) 引渡しを要するもの ・ 有( ・ 機器類 ・ 金属類 ・) 引渡しを要するもの ・ 有( ・ 機器類 ・ 金属類 ・) ※ 無 ※ 無2.保安規定 2.保安規定 中国地方整備局制定の営繕工事事業用工作物電気保安規程を 中国地方整備局制定の営繕工事事業用工作物電気保安規程を ( ・ 適用 ・ 準用 )する。 ( ・ 適用 ・ 準用 )する。 1)本工事に使用する機材等は、設計図書に定める品質及び性能の他、通 1)本工事に使用する機材等は、設計図書に定める品質及び性能の他、通 1)本工事に使用する機材等は、設計図書に定める品質及び性能の他、通 1)本工事に使用する機材等は、設計図書に定める品質及び性能の他、通 1)本工事に使用する機材等は、設計図書に定める品質及び性能の他、通 1)本工事に使用する機材等は、設計図書に定める品質及び性能の他、通 1)本工事に使用する機材等は、設計図書に定める品質及び性能の他、通 常有すべき品質及び性能を有するものとする。 常有すべき品質及び性能を有するものとする。 7.機材の品質等 7.機材の品質等・ 外部足場( ※ D、E種 ・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ F種 ) ・ 外部足場( ※ D、E種 ・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ F種 ) ・ 外部足場( ※ D、E種 ・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ F種 ) ・ 外部足場( ※ D、E種 ・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ F種 ) ・ 外部足場( ※ D、E種 ・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ F種 ) ・ 外部足場( ※ D、E種 ・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ F種 ) ・ 外部足場( ※ D、E種 ・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ F種 )専用足場方式により行う。専用足場方式により行う。 (ただし、防食塗装部分を除く) (ただし、防食塗装部分を除く) 亜鉛めっきされたもので、常時隠ぺいされる部分、金属電線管、鋼製架 亜鉛めっきされたもので、常時隠ぺいされる部分、金属電線管、鋼製架 亜鉛めっきされたもので、常時隠ぺいされる部分、金属電線管、鋼製架 亜鉛めっきされたもので、常時隠ぺいされる部分、金属電線管、鋼製架 亜鉛めっきされたもので、常時隠ぺいされる部分、金属電線管、鋼製架 亜鉛めっきされたもので、常時隠ぺいされる部分、金属電線管、鋼製架 亜鉛めっきされたもので、常時隠ぺいされる部分、金属電線管、鋼製架ては、同ガイドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に ては、同ガイドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に ては、同ガイドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に ては、同ガイドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に ては、同ガイドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に ては、同ガイドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に ては、同ガイドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に「手すり先行工法等に関するガイドライン」に基づく足場の設置にあたっ 「手すり先行工法等に関するガイドライン」に基づく足場の設置にあたっ 「手すり先行工法等に関するガイドライン」に基づく足場の設置にあたっ 「手すり先行工法等に関するガイドライン」に基づく足場の設置にあたっ 「手すり先行工法等に関するガイドライン」に基づく足場の設置にあたっ 「手すり先行工法等に関するガイドライン」に基づく足場の設置にあたっ 「手すり先行工法等に関するガイドライン」に基づく足場の設置にあたっ関する基準」における2の(2)手すり据置き方式又は(3)手すり先行 関する基準」における2の(2)手すり据置き方式又は(3)手すり先行 関する基準」における2の(2)手すり据置き方式又は(3)手すり先行 関する基準」における2の(2)手すり据置き方式又は(3)手すり先行 関する基準」における2の(2)手すり据置き方式又は(3)手すり先行 関する基準」における2の(2)手すり据置き方式又は(3)手すり先行 関する基準」における2の(2)手すり据置き方式又は(3)手すり先行ペイント2回塗りを行う。ペイント2回塗りを行う。 分アルミニウム、ステンレス、銅、溶融アルミニウム-亜鉛鉄板、合成 分アルミニウム、ステンレス、銅、溶融アルミニウム-亜鉛鉄板、合成 分アルミニウム、ステンレス、銅、溶融アルミニウム-亜鉛鉄板、合成 分アルミニウム、ステンレス、銅、溶融アルミニウム-亜鉛鉄板、合成 分アルミニウム、ステンレス、銅、溶融アルミニウム-亜鉛鉄板、合成 分アルミニウム、ステンレス、銅、溶融アルミニウム-亜鉛鉄板、合成 分アルミニウム、ステンレス、銅、溶融アルミニウム-亜鉛鉄板、合成ただし、残りネジ部及びパイプレンチのチャック跡部の鉄面は、さび止め ただし、残りネジ部及びパイプレンチのチャック跡部の鉄面は、さび止め ただし、残りネジ部及びパイプレンチのチャック跡部の鉄面は、さび止め ただし、残りネジ部及びパイプレンチのチャック跡部の鉄面は、さび止め ただし、残りネジ部及びパイプレンチのチャック跡部の鉄面は、さび止め ただし、残りネジ部及びパイプレンチのチャック跡部の鉄面は、さび止め ただし、残りネジ部及びパイプレンチのチャック跡部の鉄面は、さび止め 樹脂製等、特に塗装の必要を認められない面、埋設されるもの。 樹脂製等、特に塗装の必要を認められない面、埋設されるもの。 樹脂製等、特に塗装の必要を認められない面、埋設されるもの。 樹脂製等、特に塗装の必要を認められない面、埋設されるもの。 樹脂製等、特に塗装の必要を認められない面、埋設されるもの。 樹脂製等、特に塗装の必要を認められない面、埋設されるもの。 樹脂製等、特に塗装の必要を認められない面、埋設されるもの。 き仕上げ面、樹脂コーティング等を施したもので、常時隠ぺいされる部 き仕上げ面、樹脂コーティング等を施したもので、常時隠ぺいされる部 き仕上げ面、樹脂コーティング等を施したもので、常時隠ぺいされる部 き仕上げ面、樹脂コーティング等を施したもので、常時隠ぺいされる部 き仕上げ面、樹脂コーティング等を施したもので、常時隠ぺいされる部 き仕上げ面、樹脂コーティング等を施したもので、常時隠ぺいされる部 き仕上げ面、樹脂コーティング等を施したもので、常時隠ぺいされる部 た露出ダクト及び露出配管、カラー亜鉛鉄板面、亜鉛めっき以外のめっ た露出ダクト及び露出配管、カラー亜鉛鉄板面、亜鉛めっき以外のめっ た露出ダクト及び露出配管、カラー亜鉛鉄板面、亜鉛めっき以外のめっ た露出ダクト及び露出配管、カラー亜鉛鉄板面、亜鉛めっき以外のめっ た露出ダクト及び露出配管、カラー亜鉛鉄板面、亜鉛めっき以外のめっ た露出ダクト及び露出配管、カラー亜鉛鉄板面、亜鉛めっき以外のめっ た露出ダクト及び露出配管、カラー亜鉛鉄板面、亜鉛めっき以外のめっ 台及び支持金物類、主・各階機械室内等及び電気室内の亜鉛めっきされ 台及び支持金物類、主・各階機械室内等及び電気室内の亜鉛めっきされ 台及び支持金物類、主・各階機械室内等及び電気室内の亜鉛めっきされ 台及び支持金物類、主・各階機械室内等及び電気室内の亜鉛めっきされ 台及び支持金物類、主・各階機械室内等及び電気室内の亜鉛めっきされ 台及び支持金物類、主・各階機械室内等及び電気室内の亜鉛めっきされ 台及び支持金物類、主・各階機械室内等及び電気室内の亜鉛めっきされ行う。行う。 塗装を施さない部分・箇所 ※ 倉庫 ・ 車庫 ・ 駐車場 塗装を施さない部分・箇所 ※ 倉庫 ・ 車庫 ・ 駐車場 塗装を施さない部分・箇所 ※ 倉庫 ・ 車庫 ・ 駐車場 塗装を施さない部分・箇所 ※ 倉庫 ・ 車庫 ・ 駐車場 塗装を施さない部分・箇所 ※ 倉庫 ・ 車庫 ・ 駐車場 塗装を施さない部分・箇所 ※ 倉庫 ・ 車庫 ・ 駐車場 塗装を施さない部分・箇所 ※ 倉庫 ・ 車庫 ・ 駐車場 下記の部分を除き、原則として塗装(標準仕様書第2編3.2による)を 下記の部分を除き、原則として塗装(標準仕様書第2編3.2による)を 下記の部分を除き、原則として塗装(標準仕様書第2編3.2による)を 下記の部分を除き、原則として塗装(標準仕様書第2編3.2による)を 下記の部分を除き、原則として塗装(標準仕様書第2編3.2による)を 下記の部分を除き、原則として塗装(標準仕様書第2編3.2による)を 下記の部分を除き、原則として塗装(標準仕様書第2編3.2による)を 30.塗装 30.塗装31.足場 31.足場 (コンクリート管以外の管の周囲は山砂の類) (コンクリート管以外の管の周囲は山砂の類) (コンクリート管以外の管の周囲は山砂の類) (コンクリート管以外の管の周囲は山砂の類) (コンクリート管以外の管の周囲は山砂の類) (コンクリート管以外の管の周囲は山砂の類) (コンクリート管以外の管の周囲は山砂の類)コンクリートの設計基準強度は ※ 18N/mm2以上 コンクリートの設計基準強度は ※ 18N/mm2以上2)建設発生土は ※ 構内敷きならし ・ 構内の指示ある場所に堆積 2)建設発生土は ※ 構内敷きならし ・ 構内の指示ある場所に堆積 2)建設発生土は ※ 構内敷きならし ・ 構内の指示ある場所に堆積 2)建設発生土は ※ 構内敷きならし ・ 構内の指示ある場所に堆積 2)建設発生土は ※ 構内敷きならし ・ 構内の指示ある場所に堆積 2)建設発生土は ※ 構内敷きならし ・ 構内の指示ある場所に堆積 2)建設発生土は ※ 構内敷きならし ・ 構内の指示ある場所に堆積1)埋戻し土は ※ 根切り土の中の良質土 1)埋戻し土は ※ 根切り土の中の良質土 ・ 山砂の類 ・ 山砂の類担とする。担とする。その他 その他本工事で設置する。(規模及び仕上げの程度は現場説明書による) 本工事で設置する。(規模及び仕上げの程度は現場説明書による) 本工事で設置する。(規模及び仕上げの程度は現場説明書による) 本工事で設置する。(規模及び仕上げの程度は現場説明書による) 本工事で設置する。(規模及び仕上げの程度は現場説明書による) 本工事で設置する。(規模及び仕上げの程度は現場説明書による) 本工事で設置する。(規模及び仕上げの程度は現場説明書による)本工事に必要な工事用電力、水及び諸手続きなどの費用は全て受注者の負 本工事に必要な工事用電力、水及び諸手続きなどの費用は全て受注者の負 本工事に必要な工事用電力、水及び諸手続きなどの費用は全て受注者の負 本工事に必要な工事用電力、水及び諸手続きなどの費用は全て受注者の負 本工事に必要な工事用電力、水及び諸手続きなどの費用は全て受注者の負 本工事に必要な工事用電力、水及び諸手続きなどの費用は全て受注者の負 本工事に必要な工事用電力、水及び諸手続きなどの費用は全て受注者の負 ・ 構外に搬出し適切に処理(現場説明書) ・ 構外に搬出し適切に処理(現場説明書) ・ 構外に搬出し適切に処理(現場説明書) ・ 構外に搬出し適切に処理(現場説明書) ・ 構外に搬出し適切に処理(現場説明書) ・ 構外に搬出し適切に処理(現場説明書) ・ 構外に搬出し適切に処理(現場説明書)32.工事用電力、水、 32.工事用電力、水、33.監督職員事務所 33.監督職員事務所34.工事用仮設物 34.工事用仮設物35.土工事 35.土工事36.コンクリート工事 36.コンクリート工事空気清浄装置 空気清浄装置全熱交換器 全熱交換器6 6 ・ 図示による。 ・ 図示による。施工後確認試験施工後確認試験試験方法 引張試験機による引張り試験試験方法 引張試験機による引張り試験試験箇所数 1施工単位に対し1本以上試験箇所数 1施工単位に対し1本以上確認強度 対象機器ごとのアンカーボルト1本に作用する引抜き力以上確認強度 対象機器ごとのアンカーボルト1本に作用する引抜き力以上確認強度 対象機器ごとのアンカーボルト1本に作用する引抜き力以上確認強度 対象機器ごとのアンカーボルト1本に作用する引抜き力以上確認強度 対象機器ごとのアンカーボルト1本に作用する引抜き力以上確認強度 対象機器ごとのアンカーボルト1本に作用する引抜き力以上確認強度 対象機器ごとのアンカーボルト1本に作用する引抜き力以上対象機器 (・配電盤 ・非常用発電機 ・直流電源装置 ・変圧器 ・ )対象機器 (・配電盤 ・非常用発電機 ・直流電源装置 ・変圧器 ・ )対象機器 (・配電盤 ・非常用発電機 ・直流電源装置 ・変圧器 ・ )対象機器 (・配電盤 ・非常用発電機 ・直流電源装置 ・変圧器 ・ )対象機器 (・配電盤 ・非常用発電機 ・直流電源装置 ・変圧器 ・ )対象機器 (・配電盤 ・非常用発電機 ・直流電源装置 ・変圧器 ・ )対象機器 (・配電盤 ・非常用発電機 ・直流電源装置 ・変圧器 ・ )37. あと施工アンカー37. あと施工アンカー る方法で確実に行えばよいものとする。る方法で確実に行えばよいものとする。 次に示す設計用標準水平震度を乗じたものとする。 次に示す設計用標準水平震度を乗じたものとする。 設備機器の固定は、次に示す設計用地震力に耐える方法とする。設備機器の固定は、次に示す設計用地震力に耐える方法とする。設備機器の固定は、次に示す設計用地震力に耐える方法とする。設備機器の固定は、次に示す設計用地震力に耐える方法とする。設備機器の固定は、次に示す設計用地震力に耐える方法とする。設備機器の固定は、次に示す設計用地震力に耐える方法とする。設備機器の固定は、次に示す設計用地震力に耐える方法とする。 槽にあっては有効質量)に、 槽にあっては有効質量)に、1)設計用水平地震力は、機器の質量(自由表面を有する水槽その他の貯 1)設計用水平地震力は、機器の質量(自由表面を有する水槽その他の貯 1)設計用水平地震力は、機器の質量(自由表面を有する水槽その他の貯 1)設計用水平地震力は、機器の質量(自由表面を有する水槽その他の貯 1)設計用水平地震力は、機器の質量(自由表面を有する水槽その他の貯 1)設計用水平地震力は、機器の質量(自由表面を有する水槽その他の貯 1)設計用水平地震力は、機器の質量(自由表面を有する水槽その他の貯 地域係数( ・ 1.0 ※ 0.9 ・ 0.8 )と、 地域係数( ・ 1.0 ※ 0.9 ・ 0.8 )と、 地域係数( ・ 1.0 ※ 0.9 ・ 0.8 )と、 地域係数( ・ 1.0 ※ 0.9 ・ 0.8 )と、 地域係数( ・ 1.0 ※ 0.9 ・ 0.8 )と、 地域係数( ・ 1.0 ※ 0.9 ・ 0.8 )と、 地域係数( ・ 1.0 ※ 0.9 ・ 0.8 )と、設計用標準水平震度 設計用標準水平震度上 層 階 上 層 階屋上及び塔屋 屋上及び塔屋1.0 1.0 水 槽 類 水 槽 類 1.5 1.5 0.6 0.6 1.0 1.01.0 1.0 1.0 1.0 1.0 1.0 0.6 0.6 防振設置機器 防振設置機器 地 階・1 階 地 階・1 階0.6 0.6 0.6 0.6 1.0 1.0 機器 機器 0.4 0.41.0 1.01.0 1.0 1.0 1.01.0 1.0 1.0 1.01.5 1.5 1.5 1.51.5 1.51.5 1.51.5 1.50.6 0.60.6 0.6防振設置機器 防振設置機器水 槽 類 水 槽 類機器 機器中 間 階 中 間 階2.0 2.0 1.0 1.0 1.5 1.5 1.5 1.5 水 槽 類 水 槽 類2.0 2.0 2.0 2.0 2.0 2.0 1.5 1.5 防振設置機器 防振設置機器2.0 2.0 1.0 1.0 1.5 1.5 1.5 1.5 機器 機器一般機器 一般機器 重要機器 重要機器 一般機器 一般機器 重要機器 重要機器 機 器 種 別 機 器 種 別 設 置 場 所 設 置 場 所・ 一般の施設 ・ 一般の施設ただし、重量1kN以下の軽量な機器については、設備機器の製造者の指定す ただし、重量1kN以下の軽量な機器については、設備機器の製造者の指定す ただし、重量1kN以下の軽量な機器については、設備機器の製造者の指定す ただし、重量1kN以下の軽量な機器については、設備機器の製造者の指定す ただし、重量1kN以下の軽量な機器については、設備機器の製造者の指定す ただし、重量1kN以下の軽量な機器については、設備機器の製造者の指定す ただし、重量1kN以下の軽量な機器については、設備機器の製造者の指定す・ 特定の施設 ・ 特定の施設 上層階とは地階を除く2~6階建の場合は最上階、7~9階建の 上層階とは地階を除く2~6階建の場合は最上階、7~9階建の 上層階とは地階を除く2~6階建の場合は最上階、7~9階建の 上層階とは地階を除く2~6階建の場合は最上階、7~9階建の 上層階とは地階を除く2~6階建の場合は最上階、7~9階建の 上層階とは地階を除く2~6階建の場合は最上階、7~9階建の 上層階とは地階を除く2~6階建の場合は最上階、7~9階建の 場合は上層2階、10~12階建の場合は上層3、13階建以上 場合は上層2階、10~12階建の場合は上層3、13階建以上 場合は上層2階、10~12階建の場合は上層3、13階建以上 場合は上層2階、10~12階建の場合は上層3、13階建以上 場合は上層2階、10~12階建の場合は上層3、13階建以上 場合は上層2階、10~12階建の場合は上層3、13階建以上 場合は上層2階、10~12階建の場合は上層3、13階建以上 の場合は上層4階とする。 の場合は上層4階とする。 中間階とは地階、1階を除く各階で上層階に該当しないもの。 中間階とは地階、1階を除く各階で上層階に該当しないもの。 中間階とは地階、1階を除く各階で上層階に該当しないもの。 中間階とは地階、1階を除く各階で上層階に該当しないもの。 中間階とは地階、1階を除く各階で上層階に該当しないもの。 中間階とは地階、1階を除く各階で上層階に該当しないもの。 中間階とは地階、1階を除く各階で上層階に該当しないもの。 ・ 監視制御設備 ・ 危険物貯蔵装置 ・ 火を使用する設備 ・ 監視制御設備 ・ 危険物貯蔵装置 ・ 火を使用する設備 ・ 監視制御設備 ・ 危険物貯蔵装置 ・ 火を使用する設備 ・ 監視制御設備 ・ 危険物貯蔵装置 ・ 火を使用する設備 ・ 監視制御設備 ・ 危険物貯蔵装置 ・ 火を使用する設備 ・ 監視制御設備 ・ 危険物貯蔵装置 ・ 火を使用する設備 ・ 監視制御設備 ・ 危険物貯蔵装置 ・ 火を使用する設備 ・ 給水機器( ) ・ 給水機器( ) ・ 給水機器( ) ・ 給水機器( ) ・ 給水機器( ) ・ 給水機器( ) ・ 給水機器( ) ・ 避難経路上に設置する機器 ・ 避難経路上に設置する機器 ・ 換気機器 ・ 空調機器 ・ 熱源機器 ・ 防災機器 ・ 換気機器 ・ 空調機器 ・ 熱源機器 ・ 防災機器 ・ 換気機器 ・ 空調機器 ・ 熱源機器 ・ 防災機器 ・ 換気機器 ・ 空調機器 ・ 熱源機器 ・ 防災機器 ・ 換気機器 ・ 空調機器 ・ 熱源機器 ・ 防災機器 ・ 換気機器 ・ 空調機器 ・ 熱源機器 ・ 防災機器 ・ 換気機器 ・ 空調機器 ・ 熱源機器 ・ 防災機器 ・ 排水機器( ) ・ 排水機器( ) ・ 排水機器( ) ・ 排水機器( ) ・ 排水機器( ) ・ 排水機器( ) ・ 排水機器( ) 2)設計用鉛直地震力は設計用水平地震力の1/2とする。2)設計用鉛直地震力は設計用水平地震力の1/2とする。 重要機器は次のものを示す。 重要機器は次のものを示す。 ・ 排水放流先 ・ 中央監視盤 ・ ・ 排水放流先 ・ 中央監視盤 ・ 編1.5.1表4.1.11による。 編1.5.1表4.1.11による。 改修工事の対象となる既存設備システム 改修工事の対象となる既存設備システム 査を行う前に監督職員に調査計画書を提出する。 査を行う前に監督職員に調査計画書を提出する。 ・ 既存設備システムの事前調査を行い監督職員に報告書を提出する。調 ・ 既存設備システムの事前調査を行い監督職員に報告書を提出する。調 ・ 既存設備システムの事前調査を行い監督職員に報告書を提出する。調 ・ 既存設備システムの事前調査を行い監督職員に報告書を提出する。調 ・ 既存設備システムの事前調査を行い監督職員に報告書を提出する。調 ・ 既存設備システムの事前調査を行い監督職員に報告書を提出する。調 ・ 既存設備システムの事前調査を行い監督職員に報告書を提出する。調 おそれのある部分)の事前確認を行い監督職員に報告書を提出する。 おそれのある部分)の事前確認を行い監督職員に報告書を提出する。 おそれのある部分)の事前確認を行い監督職員に報告書を提出する。 おそれのある部分)の事前確認を行い監督職員に報告書を提出する。 おそれのある部分)の事前確認を行い監督職員に報告書を提出する。 おそれのある部分)の事前確認を行い監督職員に報告書を提出する。 おそれのある部分)の事前確認を行い監督職員に報告書を提出する。 ・ 施工に先立ち、改修工事関連部分(施工部位により既存性能を損なう ・ 施工に先立ち、改修工事関連部分(施工部位により既存性能を損なう ・ 施工に先立ち、改修工事関連部分(施工部位により既存性能を損なう ・ 施工に先立ち、改修工事関連部分(施工部位により既存性能を損なう ・ 施工に先立ち、改修工事関連部分(施工部位により既存性能を損なう ・ 施工に先立ち、改修工事関連部分(施工部位により既存性能を損なう ・ 施工に先立ち、改修工事関連部分(施工部位により既存性能を損なう1)EM電線類で規格等の定めのないものは、ハロゲン及び鉛を含まない 1)EM電線類で規格等の定めのないものは、ハロゲン及び鉛を含まない 1)EM電線類で規格等の定めのないものは、ハロゲン及び鉛を含まない 1)EM電線類で規格等の定めのないものは、ハロゲン及び鉛を含まない 1)EM電線類で規格等の定めのないものは、ハロゲン及び鉛を含まない 1)EM電線類で規格等の定めのないものは、ハロゲン及び鉛を含まない 1)EM電線類で規格等の定めのないものは、ハロゲン及び鉛を含まない2)電線の色別は、原則として電気設備工事の工事仕様書による。2)電線の色別は、原則として電気設備工事の工事仕様書による。2)電線の色別は、原則として電気設備工事の工事仕様書による。2)電線の色別は、原則として電気設備工事の工事仕様書による。2)電線の色別は、原則として電気設備工事の工事仕様書による。2)電線の色別は、原則として電気設備工事の工事仕様書による。2)電線の色別は、原則として電気設備工事の工事仕様書による。 材料で構成されたものとし、電線及びEMケーブルは標準仕様書第4 材料で構成されたものとし、電線及びEMケーブルは標準仕様書第4 材料で構成されたものとし、電線及びEMケーブルは標準仕様書第4 材料で構成されたものとし、電線及びEMケーブルは標準仕様書第4 材料で構成されたものとし、電線及びEMケーブルは標準仕様書第4 材料で構成されたものとし、電線及びEMケーブルは標準仕様書第4 材料で構成されたものとし、電線及びEMケーブルは標準仕様書第439.電線類 39.電線類40.施工調査 40.施工調査 水槽類にはオイルタンクを含む。 水槽類にはオイルタンクを含む。 38.耐震施工 38.耐震施工・ ステンレス鋼管を使用する場合は、使用用途により下記の項目を参考に ・ ステンレス鋼管を使用する場合は、使用用途により下記の項目を参考に ・ ステンレス鋼管を使用する場合は、使用用途により下記の項目を参考に ・ ステンレス鋼管を使用する場合は、使用用途により下記の項目を参考に ・ ステンレス鋼管を使用する場合は、使用用途により下記の項目を参考に ・ ステンレス鋼管を使用する場合は、使用用途により下記の項目を参考に ・ ステンレス鋼管を使用する場合は、使用用途により下記の項目を参考に 水質の確認を行う。 水質の確認を行う。 撤去する配管、ダクト(付属品含む)の保温材は、配管・ダクト等より分 撤去する配管、ダクト(付属品含む)の保温材は、配管・ダクト等より分 撤去する配管、ダクト(付属品含む)の保温材は、配管・ダクト等より分 撤去する配管、ダクト(付属品含む)の保温材は、配管・ダクト等より分 撤去する配管、ダクト(付属品含む)の保温材は、配管・ダクト等より分 撤去する配管、ダクト(付属品含む)の保温材は、配管・ダクト等より分 撤去する配管、ダクト(付属品含む)の保温材は、配管・ダクト等より分離する。離する。 磁波レーダ法)とする。磁波レーダ法)とする。 電気設備工事、建築工事等との合併工事の場合は工種区分とする。電気設備工事、建築工事等との合併工事の場合は工種区分とする。電気設備工事、建築工事等との合併工事の場合は工種区分とする。電気設備工事、建築工事等との合併工事の場合は工種区分とする。電気設備工事、建築工事等との合併工事の場合は工種区分とする。電気設備工事、建築工事等との合併工事の場合は工種区分とする。電気設備工事、建築工事等との合併工事の場合は工種区分とする。 放射線透過検査等による埋設物の調査を実施する場合、範囲は監督職員の 放射線透過検査等による埋設物の調査を実施する場合、範囲は監督職員の 放射線透過検査等による埋設物の調査を実施する場合、範囲は監督職員の 放射線透過検査等による埋設物の調査を実施する場合、範囲は監督職員の 放射線透過検査等による埋設物の調査を実施する場合、範囲は監督職員の 放射線透過検査等による埋設物の調査を実施する場合、範囲は監督職員の 放射線透過検査等による埋設物の調査を実施する場合、範囲は監督職員の指示による。放射線透過検査の検査費は別途とする。指示による。放射線透過検査の検査費は別途とする。 員に報告する。原則、探査方法は走査式埋設物調査(電磁誘導法または電 員に報告する。原則、探査方法は走査式埋設物調査(電磁誘導法または電 員に報告する。原則、探査方法は走査式埋設物調査(電磁誘導法または電 員に報告する。原則、探査方法は走査式埋設物調査(電磁誘導法または電 員に報告する。原則、探査方法は走査式埋設物調査(電磁誘導法または電 員に報告する。原則、探査方法は走査式埋設物調査(電磁誘導法または電 員に報告する。原則、探査方法は走査式埋設物調査(電磁誘導法または電はつり工事及び穿孔作業を行う場合は、事前に非破壊検査を行い、監督職 はつり工事及び穿孔作業を行う場合は、事前に非破壊検査を行い、監督職 はつり工事及び穿孔作業を行う場合は、事前に非破壊検査を行い、監督職 はつり工事及び穿孔作業を行う場合は、事前に非破壊検査を行い、監督職 はつり工事及び穿孔作業を行う場合は、事前に非破壊検査を行い、監督職 はつり工事及び穿孔作業を行う場合は、事前に非破壊検査を行い、監督職 はつり工事及び穿孔作業を行う場合は、事前に非破壊検査を行い、監督職図面に特記のない場合は別紙「工事区分表」による。図面に特記のない場合は別紙「工事区分表」による。 42.非破壊検査 42.非破壊検査43.他工事との取合い 43.他工事との取合い44.天井仕上区分 44.天井仕上区分45.完成時の提出 45.完成時の提出 書類等 書類等 (11)その他監督員が必要と指示したもの(フロン台帳等) 1式 (11)その他監督員が必要と指示したもの(フロン台帳等) 1式 (11)その他監督員が必要と指示したもの(フロン台帳等) 1式 (11)その他監督員が必要と指示したもの(フロン台帳等) 1式 (11)その他監督員が必要と指示したもの(フロン台帳等) 1式 (11)その他監督員が必要と指示したもの(フロン台帳等) 1式 (11)その他監督員が必要と指示したもの(フロン台帳等) 1式 電気導電率、Mアルカリ度、カルシウムイオン、マグネシウムイオン、 電気導電率、Mアルカリ度、カルシウムイオン、マグネシウムイオン、 電気導電率、Mアルカリ度、カルシウムイオン、マグネシウムイオン、 電気導電率、Mアルカリ度、カルシウムイオン、マグネシウムイオン、 電気導電率、Mアルカリ度、カルシウムイオン、マグネシウムイオン、 電気導電率、Mアルカリ度、カルシウムイオン、マグネシウムイオン、 電気導電率、Mアルカリ度、カルシウムイオン、マグネシウムイオン、 全硬度、重炭酸イオン、遊離炭酸、塩素イオン、硫酸イオン、シリカ、 全硬度、重炭酸イオン、遊離炭酸、塩素イオン、硫酸イオン、シリカ、 全硬度、重炭酸イオン、遊離炭酸、塩素イオン、硫酸イオン、シリカ、 全硬度、重炭酸イオン、遊離炭酸、塩素イオン、硫酸イオン、シリカ、 全硬度、重炭酸イオン、遊離炭酸、塩素イオン、硫酸イオン、シリカ、 全硬度、重炭酸イオン、遊離炭酸、塩素イオン、硫酸イオン、シリカ、 全硬度、重炭酸イオン、遊離炭酸、塩素イオン、硫酸イオン、シリカ、 蒸発残留物 蒸発残留物 41.撤去工事 41.撤去工事※51.建設廃棄物の処理も ※51.建設廃棄物の処理も他の特記事項及び図面表記の範囲内で、環境負荷を低減できる材料を優先的に 他の特記事項及び図面表記の範囲内で、 環境負荷を低減できる材料を優先的に・ 消 火 設 備 ・ 消 火 設 備工 事 種 別 工 事 種 別工 事 種 目 工 事 種 目建物別及び屋外 建物別及び屋外改設一式 改設一式・ 建 築 工 事 ・ 建 築 工 事・ 電 気 設 備 工 事 ・ 電 気 設 備 工 事・ 雨 水 利 用 設 備 ・ 雨 水 利 用 設 備・ 厨 房 設 備 ・ 厨 房 設 備・ 給 湯 設 備 ・ 給 湯 設 備・ 排 水 設 備 ・ 排 水 設 備・ 給 水 設 備 ・ 給 水 設 備・ 衛 生 器 具 設 備 ・ 衛 生 器 具 設 備・ 自 動 制 御 設 備 ・ 自 動 制 御 設 備・ 排 煙 設 備 ・ 排 煙 設 備・ 換 気 設 備 ・ 換 気 設 備・ 空 気 調 和 設 備 ・ 空 気 調 和 設 備備 考 備 考別表第一の区分消防法施行令 延べ面積(㎡) 建築基準法による階 数 階 数 構 造 構 造 建 物 名 称 建 物 名 称生生衛衛備備設設備備設設調調空空先先放放 機器 機器 方式等 方式等給水方式 給水方式浄化槽設備 浄化槽設備ガス設備 ガス設備消火設備 消火設備給湯設備 給湯設備排水槽 排水槽雑排水 雑排水汚 水 汚 水排水方式 排水方式流流自動制御設備 自動制御設備排 煙 設 備 排 煙 設 備換 気 設 備 換 気 設 備・ 有( ・ 合併処理 ・ 小規模合併処理 ・ ) ・ 無 ・ 有( ・ 合併処理 ・ 小規模合併処理 ・ ) ・ 無 ・ 有( ・ 合併処理 ・ 小規模合併処理 ・ ) ・ 無 ・ 有( ・ 合併処理 ・ 小規模合併処理 ・ ) ・ 無 ・ 有( ・ 合併処理 ・ 小規模合併処理 ・ ) ・ 無 ・ 有( ・ 合併処理 ・ 小規模合併処理 ・ ) ・ 無 ・ 有( ・ 合併処理 ・ 小規模合併処理 ・ ) ・ 無・ 都市ガス 種別 ( MJ/m3N ) ・ 液化石油ガス ・ 都市ガス 種別 ( MJ/m3N ) ・ 液化石油ガス ・ 都市ガス 種別 ( MJ/m3N ) ・ 液化石油ガス ・ 都市ガス 種別 ( MJ/m3N ) ・ 液化石油ガス ・ 都市ガス 種別 ( MJ/m3N ) ・ 液化石油ガス ・ 都市ガス 種別 ( MJ/m3N ) ・ 液化石油ガス ・ 都市ガス 種別 ( MJ/m3N ) ・ 液化石油ガス・ フード等用簡易自動消火装置 ・ 無 ・ フード等用簡易自動消火装置 ・ 無・ 不活性ガス消火( ・ 窒素 ・ ) ・ ハロゲン化物消火 ・ 不活性ガス消火( ・ 窒素 ・ ) ・ ハロゲン化物消火 ・ 不活性ガス消火( ・ 窒素 ・ ) ・ ハロゲン化物消火 ・ 不活性ガス消火( ・ 窒素 ・ ) ・ ハロゲン化物消火 ・ 不活性ガス消火( ・ 窒素 ・ ) ・ ハロゲン化物消火 ・ 不活性ガス消火( ・ 窒素 ・ ) ・ ハロゲン化物消火 ・ 不活性ガス消火( ・ 窒素 ・ ) ・ ハロゲン化物消火・ 消防用水 ・ 泡消火 ・ 連結散水装置 ・ 粉末消火装置 ・ 消防用水 ・ 泡消火 ・ 連結散水装置 ・ 粉末消火装置 ・ 消防用水 ・ 泡消火 ・ 連結散水装置 ・ 粉末消火装置 ・ 消防用水 ・ 泡消火 ・ 連結散水装置 ・ 粉末消火装置 ・ 消防用水 ・ 泡消火 ・ 連結散水装置 ・ 粉末消火装置 ・ 消防用水 ・ 泡消火 ・ 連結散水装置 ・ 粉末消火装置 ・ 消防用水 ・ 泡消火 ・ 連結散水装置 ・ 粉末消火装置・ 屋内消火栓 ・ 連結送水管 ・ 屋外消火栓 ・ スプリンクラー ・ 屋内消火栓 ・ 連結送水管 ・ 屋外消火栓 ・ スプリンクラー ・ 屋内消火栓 ・ 連結送水管 ・ 屋外消火栓 ・ スプリンクラー ・ 屋内消火栓 ・ 連結送水管 ・ 屋外消火栓 ・ スプリンクラー ・ 屋内消火栓 ・ 連結送水管 ・ 屋外消火栓 ・ スプリンクラー ・ 屋内消火栓 ・ 連結送水管 ・ 屋外消火栓 ・ スプリンクラー ・ 屋内消火栓 ・ 連結送水管 ・ 屋外消火栓 ・ スプリンクラー熱源( ・ 電気 ・ 都市ガス ・ 液化石油ガス ・ 灯油 ・ A重油 ) 熱源( ・ 電気 ・ 都市ガス ・ 液化石油ガス ・ 灯油 ・ A重油 ) 熱源( ・ 電気 ・ 都市ガス ・ 液化石油ガス ・ 灯油 ・ A重油 ) 熱源( ・ 電気 ・ 都市ガス ・ 液化石油ガス ・ 灯油 ・ A重油 ) 熱源( ・ 電気 ・ 都市ガス ・ 液化石油ガス ・ 灯油 ・ A重油 ) 熱源( ・ 電気 ・ 都市ガス ・ 液化石油ガス ・ 灯油 ・ A重油 ) 熱源( ・ 電気 ・ 都市ガス ・ 液化石油ガス ・ 灯油 ・ A重油 )・ 有( ・ 局所式 ・ 中央式 ) ・ 無 ・ 有( ・ 局所式 ・ 中央式 ) ・ 無・ 有(計画容量: m3 ) ・ 無 ・ 有(計画容量: m3 ) ・ 無・ 直放流下水管 ・ 浄化槽 ・ 側溝 ・ 別途桝 ・ 直放流下水管 ・ 浄化槽 ・ 側溝 ・ 別途桝・ 直放流下水管 ・ 浄化槽 ・ 直放流下水管 ・ 浄化槽 ポンプ排水 ・ 有( ・ 汚水 ・ 雑排水 ・ 湧水 ) ・ 無 ポンプ排水 ・ 有( ・ 汚水 ・ 雑排水 ・ 湧水 ) ・ 無 ポンプ排水 ・ 有( ・ 汚水 ・ 雑排水 ・ 湧水 ) ・ 無 ポンプ排水 ・ 有( ・ 汚水 ・ 雑排水 ・ 湧水 ) ・ 無 ポンプ排水 ・ 有( ・ 汚水 ・ 雑排水 ・ 湧水 ) ・ 無 ポンプ排水 ・ 有( ・ 汚水 ・ 雑排水 ・ 湧水 ) ・ 無 ポンプ排水 ・ 有( ・ 汚水 ・ 雑排水 ・ 湧水 ) ・ 無建物内の汚水と雑排水( ・ 合流 ・ 分流 ) 建物内の汚水と雑排水( ・ 合流 ・ 分流 )・ 水道直結 ・ 高置タンク ・ ポンプ直送 ・ 水道直結増圧 ・ 水道直結 ・ 高置タンク ・ ポンプ直送 ・ 水道直結増圧 ・ 水道直結 ・ 高置タンク ・ ポンプ直送 ・ 水道直結増圧 ・ 水道直結 ・ 高置タンク ・ ポンプ直送 ・ 水道直結増圧 ・ 水道直結 ・ 高置タンク ・ ポンプ直送 ・ 水道直結増圧 ・ 水道直結 ・ 高置タンク ・ ポンプ直送 ・ 水道直結増圧 ・ 水道直結 ・ 高置タンク ・ ポンプ直送 ・ 水道直結増圧・ 自動制御方式( ・ 電気式 ・ 電子式 ・ デジタル式 ) ・ 自動制御方式( ・ 電気式 ・ 電子式 ・ デジタル式 ) ・ 自動制御方式( ・ 電気式 ・ 電子式 ・ デジタル式 ) ・ 自動制御方式( ・ 電気式 ・ 電子式 ・ デジタル式 ) ・ 自動制御方式( ・ 電気式 ・ 電子式 ・ デジタル式 ) ・ 自動制御方式( ・ 電気式 ・ 電子式 ・ デジタル式 ) ・ 自動制御方式( ・ 電気式 ・ 電子式 ・ デジタル式 )・ 機械排煙( ・ 有 ・ 無 ) 適用法規( ・ 建基法 ・ 消防法 ) ・ 機械排煙( ・ 有 ・ 無 ) 適用法規( ・ 建基法 ・ 消防法 ) ・ 機械排煙( ・ 有 ・ 無 ) 適用法規( ・ 建基法 ・ 消防法 ) ・ 機械排煙( ・ 有 ・ 無 ) 適用法規( ・ 建基法 ・ 消防法 ) ・ 機械排煙( ・ 有 ・ 無 ) 適用法規( ・ 建基法 ・ 消防法 ) ・ 機械排煙( ・ 有 ・ 無 ) 適用法規( ・ 建基法 ・ 消防法 ) ・ 機械排煙( ・ 有 ・ 無 ) 適用法規 ( ・ 建基法 ・ 消防法 )・ 1種換気 ・ 2種換気 ・ 3種換気 ・ 1種換気 ・ 2種換気 ・ 3種換気主要熱源 主要熱源・ チリングユニット ・ 吸収冷温水機 ・ 吸収冷温水機ユニット ・ チリングユニット ・ 吸収冷温水機 ・ 吸収冷温水機ユニット ・ チリングユニット ・ 吸収冷温水機 ・ 吸収冷温水機ユニット ・ チリングユニット ・ 吸収冷温水機 ・ 吸収冷温水機ユニット ・ チリングユニット ・ 吸収冷温水機 ・ 吸収冷温水機ユニット ・ チリングユニット ・ 吸収冷温水機 ・ 吸収冷温水機ユニット ・ チリングユニット ・ 吸収冷温水機 ・ 吸収冷温水機ユニット・ パッケージ形空気調和機 ・ ガスエンジンヒートポンプ式空気調和機 ・ パッケージ形空気調和機 ・ ガスエンジンヒートポンプ式空気調和機 ・ パッケージ形空気調和機 ・ ガスエンジンヒートポンプ式空気調和機 ・ パッケージ形空気調和機 ・ ガスエンジンヒートポンプ式空気調和機 ・ パッケージ形空気調和機 ・ ガスエンジンヒートポンプ式空気調和機 ・ パッケージ形空気調和機 ・ ガスエンジンヒートポンプ式空気調和機 ・ パッケージ形空気調和機 ・ ガスエンジンヒートポンプ式空気調和機・ 空気熱源ヒートポンプユニット ・ マルチパッケージ形空気調和機 ・ 空気熱源ヒートポンプユニット ・ マルチパッケージ形空気調和機 ・ 空気熱源ヒートポンプユニット ・ マルチパッケージ形空気調和機 ・ 空気熱源ヒートポンプユニット ・ マルチパッケージ形空気調和機 ・ 空気熱源ヒートポンプユニット ・ マルチパッケージ形空気調和機 ・ 空気熱源ヒートポンプユニット ・ マルチパッケージ形空気調和機 ・ 空気熱源ヒートポンプユニット ・ マルチパッケージ形空気調和機・ 温水発生機( ・ 真空式 ・ 無圧式 ) ・ 温水発生機( ・ 真空式 ・ 無圧式 )・ 鋼製ボイラー ・ 鋳鉄製ボイラー ・ 鋼製ボイラー ・ 鋳鉄製ボイラー空気調和 空気調和 ・ 単一ダクト方式 ・ 各階ユニット方式 ) ・ 単一ダクト方式 ・ 各階ユニット方式 ) ・ ファンコイルユニット・ダクト併用方式 ・ ファンコイルユニット・ダクト併用方式・ 空気調和( ・ パッケージ方式 ・ ガスエンジンヒートポンプ方式 ・ 空気調和( ・ パッケージ方式 ・ ガスエンジンヒートポンプ方式 ・ 空気調和( ・ パッケージ方式 ・ ガスエンジンヒートポンプ方式 ・ 空気調和( ・ パッケージ方式 ・ ガスエンジンヒートポンプ方式 ・ 空気調和( ・ パッケージ方式 ・ ガスエンジンヒートポンプ方式 ・ 空気調和( ・ パッケージ方式 ・ ガスエンジンヒートポンプ方式 ・ 空気調和( ・ パッケージ方式 ・ ガスエンジンヒートポンプ方式仕様書を適用する。仕様書を適用する。 ただし、 ・ 印のない場合は ※ 印を適用する。 ただし、 ・ 印のない場合は ※ 印を適用する。 ただし、 ・ 印のない場合は ※ 印を適用する。 ただし、 ・ 印のない場合は ※ 印を適用する。 ただし、 ・ 印のない場合は ※ 印を適用する。 ただし、 ・ 印のない場合は ※ 印を適用する。 ただし、 ・ 印のない場合は ※ 印を適用する。 2)特記事項のうち選択する事項は ・ 印の付いたものを適用する。 2)特記事項のうち選択する事項は ・ 印の付いたものを適用する。 2)特記事項のうち選択する事項は ・ 印の付いたものを適用する。 2)特記事項のうち選択する事項は ・ 印の付いたものを適用する。 2)特記事項のうち選択する事項は ・ 印の付いたものを適用する。 2)特記事項のうち選択する事項は ・ 印の付いたものを適用する。 2)特記事項のうち選択する事項は ・ 印の付いたものを適用する。 2.特 記 仕 様 2.特 記 仕 様 2)電気設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、電気設備工事及び建築工事はそれぞれの特記 2)電気設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、電気設備工事及び建築工事はそれぞれの特記 2)電気設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、電気設備工事及び建築工事はそれぞれの特記 2)電気設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、電気設備工事及び建築工事はそれぞれの特記 2)電気設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、電気設備工事及び建築工事はそれぞれの特記 2)電気設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、電気設備工事及び建築工事はそれぞれの特記 2)電気設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、電気設備工事及び建築工事はそれぞれの特記による。ただし、・ 印の付いたものを適用する。による。ただし、・ 印の付いたものを適用する。 1)特記仕様及び図面に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部の標準仕様書等 1)特記仕様及び図面に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部の標準仕様書等 1)特記仕様及び図面に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部の標準仕様書等 1)特記仕様及び図面に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部の標準仕様書等 1)特記仕様及び図面に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部の標準仕様書等 1)特記仕様及び図面に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部の標準仕様書等 1)特記仕様及び図面に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部の標準仕様書等 1.共 通 仕 様 1.共 通 仕 様Ⅱ.工 事 仕 様 Ⅱ.工 事 仕 様 5.設 備 概 要 (改修の場合は既存の概要を示す。) 5.設 備 概 要 (改修の場合は既存の概要を示す。) 対象部分: 対象部分: 4.指 定 部 分※ 無し ・ 有り(工期 令和 年 月 日) 4.指 定 部 分※ 無し ・ 有り(工期 令和 年 月 日) 4.指 定 部 分※ 無し ・ 有り(工期 令和 年 月 日) 4.指 定 部 分※ 無し ・ 有り(工期 令和 年 月 日) 4.指 定 部 分※ 無し ・ 有り(工期 令和 年 月 日) 4.指 定 部 分※ 無し ・ 有り(工期 令和 年 月 日) 4.指 定 部 分※ 無し ・ 有り(工期 令和 年 月 日) 3.工 事 種 目 ( ・ 印の付いたものを適用する) 3.工 事 種 目 ( ・ 印の付いたものを適用する) 3.工 事 種 目 ( ・ 印の付いたものを適用する) 3.工 事 種 目 ( ・ 印の付いたものを適用する) 3.工 事 種 目 ( ・ 印の付いたものを適用する) 3.工 事 種 目 ( ・ 印の付いたものを適用する) 3.工 事 種 目 ( ・ 印の付いたものを適用する) 2.建 物 概 要 2.建 物 概 要 1.工 事 場 所 1.工 事 場 所・ ガ ス 設 備 ・ ガ ス 設 備・ 公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)令和4年版(以下「標準仕様書」という。)・ 公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)令和4年版(以下「標準仕様書」という。)・ 公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)令和4年版(以下「標準仕様書」という。)・ 公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)令和4年版(以下「標準仕様書」という。)・ 公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)令和4年版(以下「標準仕様書」という。)・ 公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)令和4年版(以下「標準仕様書」という。)・ 公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)令和4年版(以下「標準仕様書」という。)・ 公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編)令和4年版・ 公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編)令和4年版・ 公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編)令和4年版・ 公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編)令和4年版・ 公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編)令和4年版・ 公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編)令和4年版・ 公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編)令和4年版・ 公共建築設備工事標準図(機械設備工事編)令和4年版 (以下「標準図」という。)・ 公共建築設備工事標準図(機械設備工事編)令和4年版 (以下「標準図」という。)・ 公共建築設備工事標準図(機械設備工事編)令和4年版 (以下「標準図」という。)・ 公共建築設備工事標準図(機械設備工事編)令和4年版 (以下「標準図」という。)・ 公共建築設備工事標準図(機械設備工事編)令和4年版 (以下「標準図」という。)・ 公共建築設備工事標準図(機械設備工事編)令和4年版 (以下「標準図」という。)・ 公共建築設備工事標準図(機械設備工事編)令和4年版 (以下「標準図」という。)・ 特 殊 ガ ス 設 備 ・ 特 殊 ガ ス 設 備・・ 浄 化 槽 設 備 浄 化 槽 設 備 1)項目は、番号に○印の付いたものを適用する。 1)項目は、番号に○印の付いたものを適用する。 Ⅰ.工 事 概 要 等 Ⅰ.工 事 概 要 等( )書きの室名は天井無しを示し、その他は天井ありを示す。( )書きの室名は天井無しを示し、その他は天井ありを示す。( )書きの室名は天井無しを示し、その他は天井ありを示す。( )書きの室名は天井無しを示し、その他は天井ありを示す。( )書きの室名は天井無しを示し、その他は天井ありを示す。( )書きの室名は天井無しを示し、その他は天井ありを示す。( )書きの室名は天井無しを示し、その他は天井ありを示す。 (10)建物基本情報及び型式台帳(監督職員が指定する様式で作成) 部 (10)建物基本情報及び型式台帳(監督職員が指定する様式で作成) 部 (10)建物基本情報及び型式台帳(監督職員が指定する様式で作成) 部 (10)建物基本情報及び型式台帳(監督職員が指定する様式で作成) 部 (10)建物基本情報及び型式台帳(監督職員が指定する様式で作成) 部 (10)建物基本情報及び型式台帳(監督職員が指定する様式で作成) 部 (10)建物基本情報及び型式台帳(監督職員が指定する様式で作成) 部構内に作ることが ※ できる ・ できない 構内に作ることが ※ できる ・ できない※工事写真は「営繕工事写真作成要領」によるほか監督職員の指示による。※工事写真は「営繕工事写真作成要領」によるほか監督職員の指示による。 ※建築工事に伴う工事の提出部数は、建築工事に合わせる。※建築工事に伴う工事の提出部数は、建築工事に合わせる。 表示する。表示する。 (完成写真) 電子ファイル(PDF形式) (完成写真) 電子ファイル(PDF形式) (完成写真) 電子ファイル(PDF形式) (完成写真) 電子ファイル(PDF形式) (完成写真) 電子ファイル(PDF形式) (完成写真) 電子ファイル(PDF形式) (完成写真) 電子ファイル(PDF形式)R6.3 R6.3 ※電子納品対象データは同要領に基づくが、変更がある場合は監督職員との ※電子納品対象データは同要領に基づくが、変更がある場合は監督職員との協議で決定する。協議で決定する。 46.電子納品 46.電子納品48.工事実績情報の登録 48.工事実績情報の登録47.工事中情報共有 47.工事中情報共有 システム システム①技術的説明事項(追加説明、質問回答書を含む) ①技術的説明事項(追加説明、質問回答書を含む)工事中及び完成後、下記に示す調査を行うため発注者より連絡があれば対応すること。工事中及び完成後、下記に示す調査を行うため発注者より連絡があれば対応すること。 また、完成検査までに提出するアンケートは、「広島県の調達情報」の「入 また、完成検査までに提出するアンケートは、「広島県の調達情報」の「入快適トイレチェックシートの様式は、「広島県の調達情報」の「様式集>建設 快適トイレチェックシートの様式は、「広島県の調達情報」の「様式集>建設対する料金及び各種の被害(火災、盗難、破損等)は一切受注者の負担とする。対する料金及び各種の被害(火災、盗難、破損等)は一切受注者の負担とする。 工事完了後も予め監督職員の指示した日時までは受注者で管理し、各種公課に 工事完了後も予め監督職員の指示した日時までは受注者で管理し、各種公課に工事完成引渡後、施工または機器、材料の不備による故障は、約款第41条 工事完成引渡後、施工または機器、材料の不備による故障は、約款第41条地上物件、地中埋設物等で本工事に起因して損傷した場合は、速やかに補修し、 地上物件、地中埋設物等で本工事に起因して損傷した場合は、速やかに補修し、 ・ 説明板(監督職員と協議の上、設備機器類及び一連の装置等の系統図、 ・ 説明板(監督職員と協議の上、設備機器類及び一連の装置等の系統図、 ・ 説明書(監督職員と協議の上、設備機器類及び一連の装置等の取扱要領 ・ 説明書(監督職員と協議の上、設備機器類及び一連の装置等の取扱要領(調査票等の記入提出、発注者の調査実施への協力等) (調査票等の記入提出、発注者の調査実施への協力等)し、常に緊密に連絡し、工事の円滑な進捗を図るものとする。し、常に緊密に連絡し、工事の円滑な進捗を図るものとする。 建築、電気その他別契約の関係工事について、工程及び、取合部分の施工に関 建築、電気その他別契約の関係工事について、工程及び、取合部分の施工に関において、その検査に必要な資機材及び労務を提供し、これに直接要する費用 において、その検査に必要な資機材及び労務を提供し、これに直接要する費用官公署その他への手続きは、受注者が遅滞なく行い、これに要する費用は、す 官公署その他への手続きは、受注者が遅滞なく行い、これに要する費用は、すすること。なお、本工事では、広島県産業廃棄物埋立税相当額を見込んでいる。すること。なお、本工事では、広島県産業廃棄物埋立税相当額を見込んでいる。 設廃棄物については、広島県産業廃棄物埋立税が課税されるので、適正に処理 設廃棄物については、広島県産業廃棄物埋立税が課税されるので、適正に処理(3)本工事で発生する建設廃棄物のうち、広島県内の最終処分場に搬入する建 (3)本工事で発生する建設廃棄物のうち、広島県内の最終処分場に搬入する建日の受入費用)の合計が最も経済的になるものを見込んでいる。従って、正当 日の受入費用)の合計が最も経済的になるものを見込んでいる。従って、正当(1)に揚げる施設のうち受入れ条件が合うものの中から、運搬費と受入費(平 (1)に揚げる施設のうち受入れ条件が合うものの中から、運搬費と受入費(平(2)本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は、前記 (2)本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は、前記るものとする。(原則、県内処分) るものとする。(原則、県内処分)(選別を含む)により、有用物となった場合、その用途に応じて適切に処理す (選別を含む)により、有用物となった場合、その用途に応じて適切に処理すた基準に従った適正な施設)で処理すること。ただし、建設廃棄物が、破砕等 た基準に従った適正な施設)で処理すること。ただし、建設廃棄物が、破砕等施設(許可対象とならない中間処理施設にあっては、廃棄物処理法に定められ 施設(許可対象とならない中間処理施設にあっては、廃棄物処理法に定められ政令市等(広島市、呉市、福山市)が、廃棄物処理法に基づき許可した適正な 政令市等(広島市、呉市、福山市)が、廃棄物処理法に基づき許可した適正な(1)本工事で発生した建設廃棄物は、広島県(環境県民局)及び保健所設置 (1)本工事で発生した建設廃棄物は、広島県(環境県民局)及び保健所設置約款第11条に規定する工事履行報告書は、営繕課で示す様式「期間別工事工 約款第11条に規定する工事履行報告書は、営繕課で示す様式「期間別工事工現場の見やすい位置に監督職員が指示する次の表示板を設置する。現場の見やすい位置に監督職員が指示する次の表示板を設置する。 札・契約制度> 入札・契約制度関係要綱」に掲載している。札・契約制度> 入札・契約制度関係要綱」に掲載している。 工事関係_その他の契約関係の様式」に掲載している。工事関係_その他の契約関係の様式」に掲載している。 62.快適トイレモデル工事 62.快適トイレモデル工事実施するものとする。実施するものとする。 61.完成引渡しまでの 61.完成引渡しまでの60.工事後の補償 60.工事後の補償59.工事中の補償 59.工事中の補償58.説明板等 58.説明板等57.交通誘導員 57.交通誘導員56.工事現場の表示 56.工事現場の表示55.調査への対応 55.調査への対応54.別契約の関係工事 54.別契約の関係工事53.官公署その他への 53.官公署その他への52.優先順位 52.優先順位51.建設廃棄物の処理 51.建設廃棄物の処理完全に復元するものとする。完全に復元するものとする。 (契約不適合)により1年間受注者の負担で完全に補修するものとする。(契約不適合)により1年間受注者の負担で完全に補修するものとする。 管理 管理 を記載した説明書等を作成する。) を記載した説明書等を作成する。)②契約不適合調査…建設工事請負契約約款第46条の5に定める期間内 ②契約不適合調査…建設工事請負契約約款第46条の5に定める期間内 取扱要領を記載した説明板を作成する。) 取扱要領を記載した説明板を作成する。)①公共事業労務費調査…工事中に実施 ①公共事業労務費調査…工事中に実施 との協調 との協調を受注者が負担する。を受注者が負担する。 手続き等 手続き等 べて受注者の負担とする。また関係法令に基づく官公署その他関係機関の検査 べて受注者の負担とする。また関係法令に基づく官公署その他関係機関の検査②特記仕様書 ③設計図面 ④標準仕様書・標準図 ②特記仕様書 ③設計図面 ④標準仕様書・標準図設計図書の優先順位は次の順序とする。設計図書の優先順位は次の順序とする。 な理由がある場合を除き再資源化に要する費用(単価)は変更しない。な理由がある場合を除き再資源化に要する費用(単価)は変更しない。 また各種別の工事の施工にあたっては「工種別施工計画書」を作成する。また各種別の工事の施工にあたっては「工種別施工計画書」を作成する。 49.施工計画書 49.施工計画書50.履行報告 50.履行報告本工事は快適トイレモデル工事(※発注者指定型 ・受注者希望型)であり、 本工事は快適トイレモデル工事(※発注者指定型 ・受注者希望型)であり、「快適トイレモデル工事実施行要領(最新版)」に基づき 「快適トイレモデル工事実施行要領(最新版)」に基づき 用にあたっての評価を行うためアンケート等を求められた場合、協力しな 用にあたっての評価を行うためアンケート等を求められた場合、協力しな(4)受注者は、監督職員又はサービス提供者から技術上の問題点の把握、利 (4)受注者は、監督職員又はサービス提供者から技術上の問題点の把握、利 下「サービス提供者」という。)との契約は、受注者が行い、利用料を支 下「サービス提供者」という。)との契約は、受注者が行い、利用料を支 務の効率化を図る情報共有システムの対象である。なお、運用にあたっては 務の効率化を図る情報共有システムの対象である。なお、運用にあたっては(1)本工事は、受発注者間の情報を電子的に交換・共有することにより、業 (1)本工事は、受発注者間の情報を電子的に交換・共有することにより、業する。する。 払うものとする。 払うものとする。 (3)監督職員及び受注者が使用する情報共有システムのサービス提供者(以 (3)監督職員及び受注者が使用する情報共有システムのサービス提供者(以https://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/asp/index.htmlhttps://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/asp/index.html広島県工事中情報共有システム広島県工事中情報共有システム(2)本工事で使用する情報共有システムは次とする。(2)本工事で使用する情報共有システムは次とする。 「広島県工事中情報共有システム運用ガイドライン」に基づき実施すること。 「広島県工事中情報共有システム運用ガイドライン」に基づき実施すること。 電子成果品を「営繕工事電子納品要領」(以下、要領という)に基づき作成 電子成果品を「営繕工事電子納品要領」(以下、要領という)に基づき作成連絡、災害予防その他の現場運営に必要な計画を定めた「総合施工計画書」を 連絡、災害予防その他の現場運営に必要な計画を定めた「総合施工計画書」を工事の着手に先立ち、現場の体制・組織、仮設計画、安全衛生管理、緊急時の 工事の着手に先立ち、現場の体制・組織、仮設計画、安全衛生管理、緊急時の作成し提出する。作成し提出する。 受注者は受注時又は変更時において請負金額が500万円以上の工事について、工事 受注者は受注時又は変更時において請負金額が500万円以上の工事について、工事実績情報サービス(CORINS)に基づき、受注、変更、完成、訂正時に工事実績情 実績情報サービス(CORINS)に基づき、受注、変更、完成、訂正時に工事実績情報として「工事実績データ」を作成し、監督職員の確認を受けた後に登録機関に 報として「工事実績データ」を作成し、監督職員の確認を受けた後に登録機関に登録申請し、登録機関発行の「登録内容確認書」を監督職員に提出しなければな 登録申請し、登録機関発行の「登録内容確認書」を監督職員に提出しなければならない。らない。 なお、途中変更時の登録が必要な場合とは、工期の変更、技術者の変更があった なお、途中変更時の登録が必要な場合とは、工期の変更、技術者の変更があった場合とする。場合とする。 ければならない。 ければならない。 ※完成図は、原則、CADにて修正を行い、図面枠内の適当な位置に「完成図」と ※完成図は、原則、CADにて修正を行い、図面枠内の適当な位置に「完成図」と※完成写真は、46電子納品に含めて提出すること。※完成写真は、46電子納品に含めて提出すること。 ※ 工事名等の表示板(900mm×600mm) ・ 工事概要等の説明看板(900mm×600mm)※ 工事名等の表示板(900mm×600mm) ・ 工事概要等の説明看板(900mm×600mm)※ 工事名等の表示板(900mm×600mm) ・ 工事概要等の説明看板(900mm×600mm)※ 工事名等の表示板(900mm×600mm) ・ 工事概要等の説明看板(900mm×600mm)※ 工事名等の表示板(900mm×600mm) ・ 工事概要等の説明看板(900mm×600mm)※ 工事名等の表示板(900mm×600mm) ・ 工事概要等の説明看板(900mm×600mm)※ 工事名等の表示板(900mm×600mm) ・ 工事概要等の説明看板(900mm×600mm)株式会社 佐藤設計 株式会社 佐藤設計酒井 宏 印 酒井 宏 印一級建築士登録番号248907号 一級建築士登録番号248907号事務所登録番号 23(1)ー4533号 事務所登録番号 23(1)ー4533号その他の設計者 その他の設計者東広島市高屋町造賀 東広島市高屋町造賀公 民 館 公 民 館 鉄筋コンクリート造 鉄筋コンクリート造 平屋建 平屋建 530.78 既存 既存改設一式 改設一式公 民 館 公 民 館造賀地域センター空調設備改修工事(1)項ロ (1)項ロ係長 係長 課長 課長 調査員 調査員審査審査令和7年度 地域活動拠点整備事業改設一式 改設一式改設一式 改設一式程報告書」で、工程写真、状況写真を添付して月1回提出する。程報告書」で、工程写真、状況写真を添付して月1回提出する。 (1)工事完成図書引渡し書 A4版 1部 (1)工事完成図書引渡し書 A4版 1部 (1)工事完成図書引渡し書 A4版 1部 (1)工事完成図書引渡し書 A4版 1部 (1)工事完成図書引渡し書 A4版 1部 (1)工事完成図書引渡し書 A4版 1部 (1)工事完成図書引渡し書 A4版 1部 (2)完成図書(A4版) 3部 (2)完成図書(A4版) 3部 (2)完成図書(A4版) 3部 (2)完成図書(A4版) 3部 (2)完成図書(A4版) 3部 (2)完成図書(A4版) 3部 (2)完成図書(A4版) 3部 (3)諸官庁届出書類一覧表(諸官庁届出書類(正)許可証(正)共) 3部 (3)諸官庁届出書類一覧表(諸官庁届出書類(正)許可証(正)共) 3部 (3)諸官庁届出書類一覧表(諸官庁届出書類(正)許可証(正)共) 3部 (3)諸官庁届出書類一覧表(諸官庁届出書類(正)許可証(正)共) 3部 (3)諸官庁届出書類一覧表(諸官庁届出書類(正)許可証(正)共) 3部 (3)諸官庁届出書類一覧表(諸官庁届出書類(正)許可証(正)共) 3部 (3)諸官庁届出書類一覧表(諸官庁届出書類(正)許可証(正)共) 3部 (4)完成図面・施工図面二折製本 A3版 ー部 (4)完成図面・施工図面二折製本 A3版 ー部 (4)完成図面・施工図面二折製本 A3版 ー部 (4)完成図面・施工図面二折製本 A3版 ー部 (4)完成図面・施工図面二折製本 A3版 ー部 (4)完成図面・施工図面二折製本 A3版 ー部 (4)完成図面・施工図面二折製本 A3版 ー部 (5)縮小完成図面・施工図面二折製本 A4版 4部 (5)縮小完成図面・施工図面二折製本 A4版 4部 (5)縮小完成図面・施工図面二折製本 A4版 4部 (5)縮小完成図面・施工図面二折製本 A4版 4部 (5)縮小完成図面・施工図面二折製本 A4版 4部 (5)縮小完成図面・施工図面二折製本 A4版 4部 (5)縮小完成図面・施工図面二折製本 A4版 4部 (6)工事記録写真 A4版(工事記録写真) 1部 (6)工事記録写真 A4版(工事記録写真) 1部 (6)工事記録写真 A4版(工事記録写真) 1部 (6)工事記録写真 A4版(工事記録写真) 1部 (6)工事記録写真 A4版(工事記録写真) 1部 (6)工事記録写真 A4版(工事記録写真) 1部 (6)工事記録写真 A4版(工事記録写真) 1部 (7)運転操作説明書・取扱説明書を簡易にまとめたもの A4版製本3部 (7)運転操作説明書・取扱説明書を簡易にまとめたもの A4版製本3部 (7)運転操作説明書・取扱説明書を簡易にまとめたもの A4版製本3部 (7)運転操作説明書・取扱説明書を簡易にまとめたもの A4版製本3部 (7)運転操作説明書・取扱説明書を簡易にまとめたもの A4版製本3部 (7)運転操作説明書・取扱説明書を簡易にまとめたもの A4版製本3部 (7)運転操作説明書・取扱説明書を簡易にまとめたもの A4版製本3部 (8)工事監理図書 A4版 ー部 (8)工事監理図書 A4版 ー部 (8)工事監理図書 A4版 ー部 (8)工事監理図書 A4版 ー部 (8)工事監理図書 A4版 ー部 (8)工事監理図書 A4版 ー部 (8)工事監理図書 A4版 ー部 (9)電子成果品(電子納品) ー部 (9)電子成果品(電子納品) ー部 (9)電子成果品(電子納品) ー部 (9)電子成果品(電子納品) ー部 (9)電子成果品(電子納品) ー部 (9)電子成果品(電子納品) ー部 (9)電子成果品(電子納品) ー部東広島市都市交通部営繕課 東広島市都市交通部営繕課3.汚水、雑排水及び 3.汚水、雑排水及び 汚物用水中モーター 汚物用水中モーター ポンプ ポンプ4.接続納付金等 4.接続納付金等5.桝のコンクリート巻き 5.桝のコンクリート巻き 小口径桝等はコンクリ-ト巻き仕上げとする。(但し舗装等の仕上げ 小口径桝等はコンクリ-ト巻き仕上げとする。(但し舗装等の仕上げ 小口径桝等はコンクリ-ト巻き仕上げとする。(但し舗装等の仕上げ 小口径桝等はコンクリ-ト巻き仕上げとする。(但し舗装等の仕上げ 小口径桝等はコンクリ-ト巻き仕上げとする。(但し舗装等の仕上げ 小口径桝等はコンクリ-ト巻き仕上げとする。(但し舗装等の仕上げ 小口径桝等はコンクリ-ト巻き仕上げとする。(但し舗装等の仕上げ※ 別途工事 ・ 本工事 ※ 別途工事 ・ 本工事 部分は除く。)(施工の際は鉄筋又は,金網で補強を入れること。) 部分は除く。)(施工の際は鉄筋又は,金網で補強を入れること。) 部分は除く。)(施工の際は鉄筋又は,金網で補強を入れること。) 部分は除く。)(施工の際は鉄筋又は,金網で補強を入れること。) 部分は除く。)(施工の際は鉄筋又は,金網で補強を入れること。) 部分は除く。)(施工の際は鉄筋又は,金網で補強を入れること。) 部分は除く。)(施工の際は鉄筋又は,金網で補強を入れること。)水中形三相誘導電動機は、( ※ 乾式 ・ 油封式 )とする。水中形三相誘導電動機は、( ※ 乾式 ・ 油封式 )とする。水中形三相誘導電動機は、( ※ 乾式 ・ 油封式 )とする。水中形三相誘導電動機は、( ※ 乾式 ・ 油封式 )とする。水中形三相誘導電動機は、( ※ 乾式 ・ 油封式 )とする。水中形三相誘導電動機は、( ※ 乾式 ・ 油封式 )とする。水中形三相誘導電動機は、( ※ 乾式 ・ 油封式 )とする。 電動機の極数は図示による。電動機の極数は図示による。 着脱装置、ストレーナー及び水中ケーブルの長さは図示による。着脱装置、ストレーナー及び水中ケーブルの長さは図示による。着脱装置、ストレーナー及び水中ケーブルの長さは図示による。着脱装置、ストレーナー及び水中ケーブルの長さは図示による。着脱装置、ストレーナー及び水中ケーブルの長さは図示による。着脱装置、ストレーナー及び水中ケーブルの長さは図示による。着脱装置、ストレーナー及び水中ケーブルの長さは図示による。 2.排水金物 2.排水金物 記号 COAD は掃除口を兼用する排水金物を示す。記号 COAD は掃除口を兼用する排水金物を示す。 消消備備設設火火・ 易操作1号消火栓 ・ 1号消火栓 ・ 易操作1号消火栓 ・ 1号消火栓 (屋外露出、寒冷地は保温種別 e2・(ハ)・Ⅶ による) (屋外露出、寒冷地は保温種別 e2・(ハ)・Ⅶ による)(STPG370-VS) (STPG370-VS)1)屋内消火栓 一般配管用 ・ 配管用炭素鋼鋼管(白管) 1)屋内消火栓 一般配管用 ・ 配管用炭素鋼鋼管(白管) 1.配管材料 1.配管材料開閉弁の材質は ・ 鋳鉄製(要部青銅製) ・ ステンレス鋳物製 開閉弁の材質は ・ 鋳鉄製(要部青銅製) ・ ステンレス鋳物製 開閉弁の材質は ・ 鋳鉄製(要部青銅製) ・ ステンレス鋳物製 開閉弁の材質は ・ 鋳鉄製(要部青銅製) ・ ステンレス鋳物製 開閉弁の材質は ・ 鋳鉄製(要部青銅製) ・ ステンレス鋳物製 開閉弁の材質は ・ 鋳鉄製(要部青銅製) ・ ステンレス鋳物製 開閉弁の材質は ・ 鋳鉄製(要部青銅製) ・ ステンレス鋳物製 5.屋外消火栓 5.屋外消火栓3) 一般配管用 ・ 3) 一般配管用 ・ 3)消火配管の保温は次による。3)消火配管の保温は次による。 2)充水タンクの保温 ※ 施工しない ・ 施工する 2)充水タンクの保温 ※ 施工しない ・ 施工する1)呼水タンクの保温 ※ 施工しない ・ 施工する 1)呼水タンクの保温 ※ 施工しない ・ 施工する※ 広範囲型2号消火栓 ・ 2号消火栓 ※ 広範囲型2号消火栓 ・ 2号消火栓 4.屋内消火栓 4.屋内消火栓3.保温 3.保温箱の材質は ※ 鋼板製 ・ ステンレス鋼板製 箱の材質は ※ 鋼板製 ・ ステンレス鋼板製 ・ 屋内消火栓 ※ 施工しない ・ 施工する ・ 屋内消火栓 ※ 施工しない ・ 施工する ・ スプリンクラー ※ 施工しない ・ 施工する ・ スプリンクラー ※ 施工しない ・ 施工する ・ 連結送水 ※ 施工しない ・ 施工する ・ 連結送水 ※ 施工しない ・ 施工する ・ 連結散水 ※ 施工しない ・ 施工する ・ 連結散水 ※ 施工しない ・ 施工する2.消火栓弁の耐圧 2.消火栓弁の耐圧 ※ 10K ・ 16K ※ 10K ・ 16K ピット内 (SGP-VS) ピット内 (SGP-VS) ピット内 (SGP-VS) ピット内 (SGP-VS) ピット内 (SGP-VS) ピット内 (SGP-VS) ピット内 (SGP-VS)※重複して適用の場合の ※重複して適用の場合の 使用区分は図示による 使用区分は図示による地中配管用 ・ 消火用硬質塩化ビニル外面被覆鋼管 地中配管用 ・ 消火用硬質塩化ビニル外面被覆鋼管 地中配管用 ・ 消火用硬質塩化ビニル外面被覆鋼管 地中配管用 ・ 消火用硬質塩化ビニル外面被覆鋼管 地中配管用 ・ 消火用硬質塩化ビニル外面被覆鋼管 地中配管用 ・ 消火用硬質塩化ビニル外面被覆鋼管 地中配管用 ・ 消火用硬質塩化ビニル外面被覆鋼管地中配管用 ・ 消火用硬質塩化ビニル外面被覆鋼管 地中配管用 ・ 消火用硬質塩化ビニル外面被覆鋼管 地中配管用 ・ 消火用硬質塩化ビニル外面被覆鋼管 地中配管用 ・ 消火用硬質塩化ビニル外面被覆鋼管 地中配管用 ・ 消火用硬質塩化ビニル外面被覆鋼管 地中配管用 ・ 消火用硬質塩化ビニル外面被覆鋼管 地中配管用 ・ 消火用硬質塩化ビニル外面被覆鋼管2)連結送水管 一般配管用 ・ 圧力配管用炭素鋼鋼管(Sch40) 2)連結送水管 一般配管用 ・ 圧力配管用炭素鋼鋼管(Sch40) 2)連結送水管 一般配管用 ・ 圧力配管用炭素鋼鋼管(Sch40) 2)連結送水管 一般配管用 ・ 圧力配管用炭素鋼鋼管(Sch40) 2)連結送水管 一般配管用 ・ 圧力配管用炭素鋼鋼管(Sch40) 2)連結送水管 一般配管用 ・ 圧力配管用炭素鋼鋼管(Sch40) 2)連結送水管 一般配管用 ・ 圧力配管用炭素鋼鋼管(Sch40)ガガ備備設設スス・ 借用 ※ 買取り ・ 借用 ※ 買取り・ 要(取付け位置は図示による。外部出力端子 ・ 不要 ・ 要 ) ・ 要(取付け位置は図示による。外部出力端子 ・ 不要 ・ 要 ) ・ 要(取付け位置は図示による。外部出力端子 ・ 不要 ・ 要 ) ・ 要(取付け位置は図示による。外部出力端子 ・ 不要 ・ 要 ) ・ 要(取付け位置は図示による。外部出力端子 ・ 不要 ・ 要 ) ・ 要(取付け位置は図示による。外部出力端子 ・ 不要 ・ 要 ) ・ 要(取付け位置は図示による。外部出力端子 ・ 不要 ・ 要 )1)親メーターはガス供給事業者より借用、子メーターは買取りとする。1)親メーターはガス供給事業者より借用、子メーターは買取りとする。1)親メーターはガス供給事業者より借用、子メーターは買取りとする。1)親メーターはガス供給事業者より借用、子メーターは買取りとする。1)親メーターはガス供給事業者より借用、子メーターは買取りとする。1)親メーターはガス供給事業者より借用、子メーターは買取りとする。1)親メーターはガス供給事業者より借用、子メーターは買取りとする。 2)子メーター計量方式( ・ 直読 ・ 遠隔表示 ) 2)子メーター計量方式( ・ 直読 ・ 遠隔表示 )2)液化石油ガス 一般配管用 ・ 配管用炭素鋼鋼管(白管) 2)液化石油ガス 一般配管用 ・ 配管用炭素鋼鋼管(白管) 2)液化石油ガス 一般配管用 ・ 配管用炭素鋼鋼管(白管) 2)液化石油ガス 一般配管用 ・ 配管用炭素鋼鋼管(白管) 2)液化石油ガス 一般配管用 ・ 配管用炭素鋼鋼管(白管) 2)液化石油ガス 一般配管用 ・ 配管用炭素鋼鋼管(白管) 2)液化石油ガス 一般配管用 ・ 配管用炭素鋼鋼管(白管)1)都市ガス ガス事業者の定めによる。1)都市ガス ガス事業者の定めによる。2.配管材料 2.配管材料4.充てん容器 4.充てん容器5.バルク貯槽 5.バルク貯槽8.容器転倒防止 8.容器転倒防止7.容器廻りの配管 7.容器廻りの配管3.ガス漏れ警報器 3.ガス漏れ警報器1.都市ガス設備 1.都市ガス設備 ガス事業者の規定する供給約款等の定めによる。ガス事業者の規定する供給約款等の定めによる。 ※ 不要 ※ 不要 警報器から制御盤、遮断弁までの電線管は別途工事とする。 警報器から制御盤、遮断弁までの電線管は別途工事とする。 ※ 借用 ・ 買取り ※ 借用 ・ 買取り6.ガスメーター 6.ガスメーター・ 縦型 ・ 横型 最大充てん量 kg ・ 縦型 ・ 横型 最大充てん量 kg・ 10kg ・ 20kg ・ 50kg 本 ・ 10kg ・ 20kg ・ 50kg 本 地中埋設用 ・ ポリエチレン被覆鋼管 地中埋設用 ・ ポリエチレン被覆鋼管※重複して適用の場合の ※重複して適用の場合の 使用区分は図示による 使用区分は図示による施工方法は標準図(施工73)の ・ (a) ・ (b) ・ (c) 施工方法は標準図(施工73)の ・ (a) ・ (b) ・ (c) 施工方法は標準図(施工73)の ・ (a) ・ (b) ・ (c) 施工方法は標準図(施工73)の ・ (a) ・ (b) ・ (c) 施工方法は標準図(施工73)の ・ (a) ・ (b) ・ (c) 施工方法は標準図(施工73)の ・ (a) ・ (b) ・ (c) 施工方法は標準図(施工73)の ・ (a) ・ (b) ・ (c)施工方法は標準図(施工74)の ・ (a) ・ (b) 施工方法は標準図(施工74)の ・ (a) ・ (b) ( ・ 担体流動生物濾過方式 ・ 嫌気分離接触ろ床方式 ) ( ・ 担体流動生物濾過方式 ・ 嫌気分離接触ろ床方式 ) ( ・ 担体流動生物濾過方式 ・ 嫌気分離接触ろ床方式 ) ( ・ 担体流動生物濾過方式 ・ 嫌気分離接触ろ床方式 ) ( ・ 担体流動生物濾過方式 ・ 嫌気分離接触ろ床方式 ) ( ・ 担体流動生物濾過方式 ・ 嫌気分離接触ろ床方式 ) ( ・ 担体流動生物濾過方式 ・ 嫌気分離接触ろ床方式 )浄浄化化槽槽設設備備2.その他 2.その他1.処理種別及び方式 1.処理種別及び方式・ 合併処理( ・ ) ・ 合併処理( ・ )・ 小規模合併処理 ・ 小規模合併処理図示による。図示による。 (第1桝まで含む) (第1桝まで含む) 1.配管材料 1.配管材料 1)屋内汚水管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP) 1)屋内汚水管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP) ・ 建築用耐火性硬質ポリ塩化ビニル管(FS-VP) ・ 建築用耐火性硬質ポリ塩化ビニル管(FS-VP)※重複して適用の場合の ※重複して適用の場合の 使用区分は図示による 使用区分は図示による2)屋内雑排水管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP) 2)屋内雑排水管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP) ・ 排水用硬質塩化ビニルライニング鋼管 ・ 排水用硬質塩化ビニルライニング鋼管 ・ 排水用硬質塩化ビニルライニング鋼管 ・ 排水用硬質塩化ビニルライニング鋼管 ・ 排水用硬質塩化ビニルライニング鋼管 ・ 排水用硬質塩化ビニルライニング鋼管 ・ 排水用硬質塩化ビニルライニング鋼管 ・ 排水用硬質塩化ビニルライニング鋼管 ・ 排水用硬質塩化ビニルライニング鋼管 ・ 排水用硬質塩化ビニルライニング鋼管 ・ 排水用硬質塩化ビニルライニング鋼管 ・ 排水用硬質塩化ビニルライニング鋼管 ・ 排水用硬質塩化ビニルライニング鋼管 ・ 排水用硬質塩化ビニルライニング鋼管3)通気管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP) 3)通気管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP)設設排排水水備備(第1桝まで含む) ・ 建築用耐火性硬質ポリ塩化ビニル管(FS-VP) (第1桝まで含む) ・ 建築用耐火性硬質ポリ塩化ビニル管(FS-VP) (第1桝まで含む) ・ 建築用耐火性硬質ポリ塩化ビニル管(FS-VP) (第1桝まで含む) ・ 建築用耐火性硬質ポリ塩化ビニル管(FS-VP) (第1桝まで含む) ・ 建築用耐火性硬質ポリ塩化ビニル管(FS-VP) (第1桝まで含む) ・ 建築用耐火性硬質ポリ塩化ビニル管(FS-VP) (第1桝まで含む) ・ 建築用耐火性硬質ポリ塩化ビニル管(FS-VP)・ 建築用耐火性硬質ポリ塩化ビニル管(FS-VP) ・ 建築用耐火性硬質ポリ塩化ビニル管(FS-VP) ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP)(車道部) ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP)(車道部) ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP)(車道部) ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP)(車道部) ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP)(車道部) ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP)(車道部) ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP)(車道部)4)屋外排水管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VU) 4)屋外排水管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VU)2)受水タンク以降の配管に使用するものの耐圧は、5Kとする。2)受水タンク以降の配管に使用するものの耐圧は、5Kとする。2)受水タンク以降の配管に使用するものの耐圧は、5Kとする。2)受水タンク以降の配管に使用するものの耐圧は、5Kとする。2)受水タンク以降の配管に使用するものの耐圧は、5Kとする。2)受水タンク以降の配管に使用するものの耐圧は、5Kとする。2)受水タンク以降の配管に使用するものの耐圧は、5Kとする。 1)公営水道に直結する配管に使用するものの耐圧は、10Kとする。1)公営水道に直結する配管に使用するものの耐圧は、10Kとする。1)公営水道に直結する配管に使用するものの耐圧は、10Kとする。1)公営水道に直結する配管に使用するものの耐圧は、10Kとする。1)公営水道に直結する配管に使用するものの耐圧は、10Kとする。1)公営水道に直結する配管に使用するものの耐圧は、10Kとする。1)公営水道に直結する配管に使用するものの耐圧は、10Kとする。 2)子メーター ※ 買取り ・ 借 用( ・ 直読 ・ 遠隔表示 ) 2)子メーター ※ 買取り ・ 借 用( ・ 直読 ・ 遠隔表示 ) 2)子メーター ※ 買取り ・ 借 用( ・ 直読 ・ 遠隔表示 ) 2)子メーター ※ 買取り ・ 借 用( ・ 直読 ・ 遠隔表示 ) 2)子メーター ※ 買取り ・ 借 用( ・ 直読 ・ 遠隔表示 ) 2)子メーター ※ 買取り ・ 借 用( ・ 直読 ・ 遠隔表示 ) 2)子メーター ※ 買取り ・ 借 用( ・ 直読 ・ 遠隔表示 )1)親メーター ※ 借 用 ・ 買取り( ・ 直読 ・ 遠隔表示 ) 1)親メーター ※ 借 用 ・ 買取り( ・ 直読 ・ 遠隔表示 ) 1)親メーター ※ 借 用 ・ 買取り( ・ 直読 ・ 遠隔表示 ) 1)親メーター ※ 借 用 ・ 買取り( ・ 直読 ・ 遠隔表示 ) 1)親メーター ※ 借 用 ・ 買取り( ・ 直読 ・ 遠隔表示 ) 1)親メーター ※ 借 用 ・ 買取り( ・ 直読 ・ 遠隔表示 ) 1)親メーター ※ 借 用 ・ 買取り( ・ 直読 ・ 遠隔表示 )2.弁類 2.弁類3.量水器 3.量水器3)給水引込部の( ・ 止水栓 ・ 弁桝 )は水道事業者指定品とする。3)給水引込部の( ・ 止水栓 ・ 弁桝 )は水道事業者指定品とする。3)給水引込部の( ・ 止水栓 ・ 弁桝 )は水道事業者指定品とする。3)給水引込部の( ・ 止水栓 ・ 弁桝 )は水道事業者指定品とする。3)給水引込部の( ・ 止水栓 ・ 弁桝 )は水道事業者指定品とする。3)給水引込部の( ・ 止水栓 ・ 弁桝 )は水道事業者指定品とする。3)給水引込部の( ・ 止水栓 ・ 弁桝 )は水道事業者指定品とする。 現地表示式(直読式)の表示機構は ※ 湿式アナログ式 ・ 乾式デジタル式 現地表示式(直読式)の表示機構は ※ 湿式アナログ式 ・ 乾式デジタル式 現地表示式(直読式)の表示機構は ※ 湿式アナログ式 ・ 乾式デジタル式 現地表示式(直読式)の表示機構は ※ 湿式アナログ式 ・ 乾式デジタル式 現地表示式(直読式)の表示機構は ※ 湿式アナログ式 ・ 乾式デジタル式 現地表示式(直読式)の表示機構は ※ 湿式アナログ式 ・ 乾式デジタル式 現地表示式(直読式)の表示機構は ※ 湿式アナログ式 ・ 乾式デジタル式給水栓用配管の接続口を( ※ 設ける ・ 設けない )ものとする。給水栓用配管の接続口を( ※ 設ける ・ 設けない )ものとする。給水栓用配管の接続口を( ※ 設ける ・ 設けない )ものとする。給水栓用配管の接続口を( ※ 設ける ・ 設けない )ものとする。給水栓用配管の接続口を( ※ 設ける ・ 設けない )ものとする。給水栓用配管の接続口を( ※ 設ける ・ 設けない )ものとする。給水栓用配管の接続口を( ※ 設ける ・ 設けない )ものとする。 寸法 ※ 全長約1300mm ・ 図示による 寸法 ※ 全長約1300mm ・ 図示による 寸法 ※ 全長約1300mm ・ 図示による 寸法 ※ 全長約1300mm ・ 図示による 寸法 ※ 全長約1300mm ・ 図示による 寸法 ※ 全長約1300mm ・ 図示による 寸法 ※ 全長約1300mm ・ 図示による寸法 ※ 約70mm角全長約1300mm ・ 図示による 寸法 ※ 約70mm角全長約1300mm ・ 図示による 寸法 ※ 約70mm角全長約1300mm ・ 図示による 寸法 ※ 約70mm角全長約1300mm ・ 図示による 寸法 ※ 約70mm角全長約1300mm ・ 図示による 寸法 ※ 約70mm角全長約1300mm ・ 図示による 寸法 ※ 約70mm角全長約1300mm ・ 図示による遮断弁の駆動方式は( ※ 電気式 ・ 機械式 )とする。遮断弁の駆動方式は( ※ 電気式 ・ 機械式 )とする。 遠隔表示式は( ※ パルス式 ・ 電文式 )発信器を備える。遠隔表示式は( ※ パルス式 ・ 電文式 )発信器を備える。遠隔表示式は( ※ パルス式 ・ 電文式 )発信器を備える。遠隔表示式は( ※ パルス式 ・ 電文式 )発信器を備える。遠隔表示式は( ※ パルス式 ・ 電文式 )発信器を備える。遠隔表示式は( ※ パルス式 ・ 電文式 )発信器を備える。遠隔表示式は( ※ パルス式 ・ 電文式 )発信器を備える。 2)台所流し用の水栓は泡沫式とする。2)台所流し用の水栓は泡沫式とする。 1)屋外の水栓は ・ キー式ハンドル 1)屋外の水栓は ・ キー式ハンドル 1)屋外の水栓は ・ キー式ハンドル 1)屋外の水栓は ・ キー式ハンドル 1)屋外の水栓は ・ キー式ハンドル 1)屋外の水栓は ・ キー式ハンドル 1)屋外の水栓は ・ キー式ハンドル ・ 標準仕様書による ・ 水道事業者指定品 ・ 標準仕様書による ・ 水道事業者指定品・ 定流量弁を定水位調整弁の手前に設置する。・ 定流量弁を定水位調整弁の手前に設置する。 ※ 合成樹脂製 ・ ステンレス製 ※ 合成樹脂製 ・ ステンレス製 2)子メーター用 ※ 標準図(機材57) ・ 水道事業者の指定品 2)子メーター用 ※ 標準図(機材57) ・ 水道事業者の指定品 2)子メーター用 ※ 標準図(機材57) ・ 水道事業者の指定品 2)子メーター用 ※ 標準図(機材57) ・ 水道事業者の指定品 2)子メーター用 ※ 標準図(機材57) ・ 水道事業者の指定品 2)子メーター用 ※ 標準図(機材57) ・ 水道事業者の指定品 2)子メーター用 ※ 標準図(機材57) ・ 水道事業者の指定品1)親メーター用 ※ 水道事業者の指定品 ・ 標準図(機材57) 1)親メーター用 ※ 水道事業者の指定品 ・ 標準図(機材57) 1)親メーター用 ※ 水道事業者の指定品 ・ 標準図(機材57) 1)親メーター用 ※ 水道事業者の指定品 ・ 標準図(機材57) 1)親メーター用 ※ 水道事業者の指定品 ・ 標準図(機材57) 1)親メーター用 ※ 水道事業者の指定品 ・ 標準図(機材57) 1)親メーター用 ※ 水道事業者の指定品 ・ 標準図(機材57) 4.量水器桝 4.量水器桝5.定水位調整弁 5.定水位調整弁6.緊急遮断弁装置 6.緊急遮断弁装置7.水栓柱 7.水栓柱8.不凍水栓柱 8.不凍水栓柱9.水栓 9.水栓10.タンク 10.タンク2槽式の場合は、連通管を設けるものとする。2槽式の場合は、連通管を設けるものとする。 ※ 別途工事 ・ 本工事 ※ 別途工事 ・ 本工事 11.引込納付金等 11.引込納付金等12.ボックスのコンクリート巻き 12.ボックスのコンクリート巻き 弁ボックス,散水栓ボックス等はコンクリート巻き仕上げとする。(但し舗装等の 弁ボックス,散水栓ボックス等はコンクリート巻き仕上げとする。(但し舗装等の 弁ボックス,散水栓ボックス等はコンクリート巻き仕上げとする。(但し舗装等の 弁ボックス,散水栓ボックス等はコンクリート巻き仕上げとする。(但し舗装等の 弁ボックス,散水栓ボックス等はコンクリート巻き仕上げとする。(但し舗装等の 弁ボックス,散水栓ボックス等はコンクリート巻き仕上げとする。(但し舗装等の 弁ボックス,散水栓ボックス等はコンクリート巻き仕上げとする。(但し舗装等の仕上げ部分は除く。)(施工の際は鉄筋又は,金網で補強を入れること。) 仕上げ部分は除く。)(施工の際は鉄筋又は,金網で補強を入れること。) 仕上げ部分は除く。)(施工の際は鉄筋又は,金網で補強を入れること。) 仕上げ部分は除く。)(施工の際は鉄筋又は,金網で補強を入れること。) 仕上げ部分は除く。)(施工の際は鉄筋又は,金網で補強を入れること。) 仕上げ部分は除く。)(施工の際は鉄筋又は,金網で補強を入れること。) 仕上げ部分は除く。)(施工の際は鉄筋又は,金網で補強を入れること。)大便器、小便器には、標記板(アクリル板に印刷可)を取付ける。大便器、小便器には、標記板(アクリル板に印刷可)を取付ける。大便器、小便器には、標記板(アクリル板に印刷可)を取付ける。大便器、小便器には、標記板(アクリル板に印刷可)を取付ける。大便器、小便器には、標記板(アクリル板に印刷可)を取付ける。大便器、小便器には、標記板(アクリル板に印刷可)を取付ける。大便器、小便器には、標記板(アクリル板に印刷可)を取付ける。 一般共通事項39.電線類の規格による。 一般共通事項39.電線類の規格による。 1)冷水・温水・冷温水 ・ 配管用炭素鋼鋼管(白管) 1)冷水・温水・冷温水 ・ 配管用炭素鋼鋼管(白管)2)膨張・空気抜・補給水・ 配管用炭素鋼鋼管(白管) 2)膨張・空気抜・補給水・ 配管用炭素鋼鋼管(白管)の保温材撤去 の保温材撤去飛散抑制剤の塗布 飛散抑制剤の塗布配管切断箇所 配管切断箇所100 100100 100100 100材をつつみ、テープ等で密閉 材をつつみ、テープ等で密閉ビニールシート等で成形保温 ビニールシート等で成形保温成形保温材に 成形保温材に成形保温材前後 成形保温材前後配管切断箇所 配管切断箇所フランジ外周部に飛散抑制剤の フランジ外周部に飛散抑制剤の塗布又はビニルテープ貼り等 塗布又はビニルテープ貼り等機器切断部 機器切断部成形保温材付き配管撤去要領図 S=NS 成形保温材付き配管撤去要領図 S=NS ダクト・たわみ継手フランジ部撤去要領図 S=NS ダクト・たわみ継手フランジ部撤去要領図 S=NSダクト切断部 ダクト切断部石綿含有ガスケット 石綿含有ガスケット100 100 100 100 100 100 ル法、地方自治体による条例」等に基づき構外搬出適切処理とする。 ル法、地方自治体による条例」等に基づき構外搬出適切処理とする。 ル法、地方自治体による条例」等に基づき構外搬出適切処理とする。 ル法、地方自治体による条例」等に基づき構外搬出適切処理とする。 ル法、地方自治体による条例」等に基づき構外搬出適切処理とする。 ル法、地方自治体による条例」等に基づき構外搬出適切処理とする。 ル法、地方自治体による条例」等に基づき構外搬出適切処理とする。 に、成形保温材前後の保温材を撤去する。 に、成形保温材前後の保温材を撤去する。 抑制剤の塗布又はビニルテープ貼り等を施す。 抑制剤の塗布又はビニルテープ貼り等を施す。 側の切断を行う。 側の切断を行う。 塗布又はビニルテープ貼り等を施す。 塗布又はビニルテープ貼り等を施す。 律、建築基準法、建設リサイクル法、地方自治体による条例」等に基づき関係機関と協議を行 律、建築基準法、建設リサイクル法、地方自治体による条例」等に基づき関係機関と協議を行 律、建築基準法、建設リサイクル法、地方自治体による条例」等に基づき関係機関と協議を行 律、建築基準法、建設リサイクル法、地方自治体による条例」等に基づき関係機関と協議を行 律、建築基準法、建設リサイクル法、地方自治体による条例」等に基づき関係機関と協議を行 律、建築基準法、建設リサイクル法、地方自治体による条例」等に基づき関係機関と協議を行 律、建築基準法、建設リサイクル法、地方自治体による条例」等に基づき関係機関と協議を行石綿含有設備資材の処理について 石綿含有設備資材の処理について 撤去に先立ち、「大気汚染防止法」の他「労働安全衛生法、廃棄物の処理及び清掃に関する法 撤去に先立ち、「大気汚染防止法」の他「労働安全衛生法、廃棄物の処理及び清掃に関する法 撤去に先立ち、「大気汚染防止法」の他「労働安全衛生法、廃棄物の処理及び清掃に関する法 撤去に先立ち、「大気汚染防止法」の他「労働安全衛生法、廃棄物の処理及び清掃に関する法 撤去に先立ち、「大気汚染防止法」の他「労働安全衛生法、廃棄物の処理及び清掃に関する法 撤去に先立ち、「大気汚染防止法」の他「労働安全衛生法、廃棄物の処理及び清掃に関する法 撤去に先立ち、「大気汚染防止法」の他「労働安全衛生法、廃棄物の処理及び清掃に関する法3)ダクト片側の切断終了後、フランジ内周部分に外周同様に飛散防止措置を施し、もう片3)ダクト片側の切断終了後、フランジ内周部分に外周同様に飛散防止措置を施し、もう片3)ダクト片側の切断終了後、フランジ内周部分に外周同様に飛散防止措置を施し、もう片3)ダクト片側の切断終了後、フランジ内周部分に外周同様に飛散防止措置を施し、もう片3)ダクト片側の切断終了後、フランジ内周部分に外周同様に飛散防止措置を施し、もう片3)ダクト片側の切断終了後、フランジ内周部分に外周同様に飛散防止措置を施し、もう片3)ダクト片側の切断終了後、フランジ内周部分に外周同様に飛散防止措置を施し、もう片2)ダクトの切断は、フランジ部分の両側約100mmの箇所において慎重に行う。2)ダクトの切断は、フランジ部分の両側約100mmの箇所において慎重に行う。2)ダクトの切断は、フランジ部分の両側約100mmの箇所において慎重に行う。2)ダクトの切断は、フランジ部分の両側約100mmの箇所において慎重に行う。2)ダクトの切断は、フランジ部分の両側約100mmの箇所において慎重に行う。2)ダクトの切断は、フランジ部分の両側約100mmの箇所において慎重に行う。2)ダクトの切断は、フランジ部分の両側約100mmの箇所において慎重に行う。 1)ダクトの切断に先立ち、飛散防止措置としてダクトフランジ外周部分に、飛散抑制剤の1)ダクトの切断に先立ち、飛散防止措置としてダクトフランジ外周部分に、飛散抑制剤の1)ダクトの切断に先立ち、飛散防止措置としてダクトフランジ外周部分に、飛散抑制剤の1)ダクトの切断に先立ち、飛散防止措置としてダクトフランジ外周部分に、飛散抑制剤の1)ダクトの切断に先立ち、飛散防止措置としてダクトフランジ外周部分に、飛散抑制剤の1)ダクトの切断に先立ち、飛散防止措置としてダクトフランジ外周部分に、飛散抑制剤の1)ダクトの切断に先立ち、飛散防止措置としてダクトフランジ外周部分に、飛散抑制剤の (1)ダクトフランジ部 (1)ダクトフランジ部ダクトフランジ部の撤去は、原則として切断による方法とする。ダクトフランジ部の撤去は、原則として切断による方法とする。ダクトフランジ部の撤去は、原則として切断による方法とする。ダクトフランジ部の撤去は、原則として切断による方法とする。ダクトフランジ部の撤去は、原則として切断による方法とする。ダクトフランジ部の撤去は、原則として切断による方法とする。ダクトフランジ部の撤去は、原則として切断による方法とする。 1)ダクト及び機器の切断に先立ち、飛散防止措置としてダクトフランジ外周部分に、飛散1)ダクト及び機器の切断に先立ち、飛散防止措置としてダクトフランジ外周部分に、飛散1)ダクト及び機器の切断に先立ち、飛散防止措置としてダクトフランジ外周部分に、飛散1)ダクト及び機器の切断に先立ち、飛散防止措置としてダクトフランジ外周部分に、飛散1)ダクト及び機器の切断に先立ち、飛散防止措置としてダクトフランジ外周部分に、飛散1)ダクト及び機器の切断に先立ち、飛散防止措置としてダクトフランジ外周部分に、飛散1)ダクト及び機器の切断に先立ち、飛散防止措置としてダクトフランジ外周部分に、飛散たわみ継手フランジ部の撤去は、原則として切断による方法とする。たわみ継手フランジ部の撤去は、原則として切断による方法とする。たわみ継手フランジ部の撤去は、原則として切断による方法とする。たわみ継手フランジ部の撤去は、原則として切断による方法とする。たわみ継手フランジ部の撤去は、原則として切断による方法とする。たわみ継手フランジ部の撤去は、原則として切断による方法とする。たわみ継手フランジ部の撤去は、原則として切断による方法とする。 (2)たわみ継手フランジ部 (2)たわみ継手フランジ部 (3)構外搬出適切処理後、監督職員へ報告書を提出する。 (3)構外搬出適切処理後、監督職員へ報告書を提出する。 (3)構外搬出適切処理後、監督職員へ報告書を提出する。 (3)構外搬出適切処理後、監督職員へ報告書を提出する。 (3)構外搬出適切処理後、監督職員へ報告書を提出する。 (3)構外搬出適切処理後、監督職員へ報告書を提出する。 (3)構外搬出適切処理後、監督職員へ報告書を提出する。 の他。「労働安全衛生法、廃棄物の処理及び清掃に関する法律、建築基準法、建設リサイク の他。「労働安全衛生法、廃棄物の処理及び清掃に関する法律、建築基準法、建設リサイク の他。「労働安全衛生法、廃棄物の処理及び清掃に関する法律、建築基準法、建設リサイク の他。「労働安全衛生法、廃棄物の処理及び清掃に関する法律、建築基準法、建設リサイク の他。「労働安全衛生法、廃棄物の処理及び清掃に関する法律、建築基準法、建設リサイク の他。「労働安全衛生法、廃棄物の処理及び清掃に関する法律、建築基準法、建設リサイク の他。「労働安全衛生法、廃棄物の処理及び清掃に関する法律、建築基準法、建設リサイク (2)石綿含有廃棄物であることを表示すると共に、石綿飛散防止対策として「大気汚染防止法」 (2)石綿含有廃棄物であることを表示すると共に、石綿飛散防止対策として「大気汚染防止法」 (2)石綿含有廃棄物であることを表示すると共に、石綿飛散防止対策として「大気汚染防止法」 (2)石綿含有廃棄物であることを表示すると共に、石綿飛散防止対策として「大気汚染防止法」 (2)石綿含有廃棄物であることを表示すると共に、石綿飛散防止対策として「大気汚染防止法」 (2)石綿含有廃棄物であることを表示すると共に、石綿飛散防止対策として「大気汚染防止法」 (2)石綿含有廃棄物であることを表示すると共に、石綿飛散防止対策として「大気汚染防止法」Ⅱ.石綿を含有する設備資材の処理方法(※搬出費・運搬費・処分費は別途) Ⅱ.石綿を含有する設備資材の処理方法(※搬出費・運搬費・処分費は別途) Ⅱ.石綿を含有する設備資材の処理方法(※搬出費・運搬費・処分費は別途) Ⅱ.石綿を含有する設備資材の処理方法(※搬出費・運搬費・処分費は別途) Ⅱ.石綿を含有する設備資材の処理方法(※搬出費・運搬費・処分費は別途) Ⅱ.石綿を含有する設備資材の処理方法(※搬出費・運搬費・処分費は別途) Ⅱ.石綿を含有する設備資材の処理方法(※搬出費・運搬費・処分費は別途) 1.工事受注者は、施工に先立ち以下の報告を行うこと。 1.工事受注者は、施工に先立ち以下の報告を行うこと。 Ⅰ.石綿を含有する設備資材の撤去方法 Ⅰ.石綿を含有する設備資材の撤去方法3)配管の切断は、密閉部分の両側約100mmの箇所において慎重に行う。3)配管の切断は、密閉部分の両側約100mmの箇所において慎重に行う。3)配管の切断は、密閉部分の両側約100mmの箇所において慎重に行う。3)配管の切断は、密閉部分の両側約100mmの箇所において慎重に行う。3)配管の切断は、密閉部分の両側約100mmの箇所において慎重に行う。3)配管の切断は、密閉部分の両側約100mmの箇所において慎重に行う。3)配管の切断は、密閉部分の両側約100mmの箇所において慎重に行う。 2)ビニールシート等で成形保温材を包み配管表面でテープ止めとし密閉する。2)ビニールシート等で成形保温材を包み配管表面でテープ止めとし密閉する。2)ビニールシート等で成形保温材を包み配管表面でテープ止めとし密閉する。2)ビニールシート等で成形保温材を包み配管表面でテープ止めとし密閉する。2)ビニールシート等で成形保温材を包み配管表面でテープ止めとし密閉する。2)ビニールシート等で成形保温材を包み配管表面でテープ止めとし密閉する。2)ビニールシート等で成形保温材を包み配管表面でテープ止めとし密閉する。 1)配管の切断に先立ち、飛散防止措置として成形保温材に飛散抑制剤の塗布を施すととも1)配管の切断に先立ち、飛散防止措置として成形保温材に飛散抑制剤の塗布を施すととも1)配管の切断に先立ち、飛散防止措置として成形保温材に飛散抑制剤の塗布を施すととも1)配管の切断に先立ち、飛散防止措置として成形保温材に飛散抑制剤の塗布を施すととも1)配管の切断に先立ち、飛散防止措置として成形保温材に飛散抑制剤の塗布を施すととも1)配管の切断に先立ち、飛散防止措置として成形保温材に飛散抑制剤の塗布を施すととも1)配管の切断に先立ち、飛散防止措置として成形保温材に飛散抑制剤の塗布を施すととも成形保温材付き配管の曲線部の撤去は、原則として切断による方法とする。成形保温材付き配管の曲線部の撤去は、原則として切断による方法とする。成形保温材付き配管の曲線部の撤去は、原則として切断による方法とする。成形保温材付き配管の曲線部の撤去は、原則として切断による方法とする。成形保温材付き配管の曲線部の撤去は、原則として切断による方法とする。成形保温材付き配管の曲線部の撤去は、原則として切断による方法とする。成形保温材付き配管の曲線部の撤去は、原則として切断による方法とする。 (4)成形保温材付き配管の曲線部 (4)成形保温材付き配管の曲線部1)配管の切断は、フランジ部分にかからない箇所において行う。1)配管の切断は、フランジ部分にかからない箇所において行う。1)配管の切断は、フランジ部分にかからない箇所において行う。1)配管の切断は、フランジ部分にかからない箇所において行う。1)配管の切断は、フランジ部分にかからない箇所において行う。1)配管の切断は、フランジ部分にかからない箇所において行う。1)配管の切断は、フランジ部分にかからない箇所において行う。 配管フランジ部におけるガスケット撤去は、原則として切断による方法とする。配管フランジ部におけるガスケット撤去は、原則として切断による方法とする。配管フランジ部におけるガスケット撤去は、原則として切断による方法とする。配管フランジ部におけるガスケット撤去は、原則として切断による方法とする。配管フランジ部におけるガスケット撤去は、原則として切断による方法とする。配管フランジ部におけるガスケット撤去は、原則として切断による方法とする。配管フランジ部におけるガスケット撤去は、原則として切断による方法とする。 (3)配管フランジ部 (3)配管フランジ部3)ダクト及び機器の切断終了後、フランジ内周部分に外周同様に飛散防止措置を施す。3)ダクト及び機器の切断終了後、フランジ内周部分に外周同様に飛散防止措置を施す。3)ダクト及び機器の切断終了後、フランジ内周部分に外周同様に飛散防止措置を施す。3)ダクト及び機器の切断終了後、フランジ内周部分に外周同様に飛散防止措置を施す。3)ダクト及び機器の切断終了後、フランジ内周部分に外周同様に飛散防止措置を施す。3)ダクト及び機器の切断終了後、フランジ内周部分に外周同様に飛散防止措置を施す。3)ダクト及び機器の切断終了後、フランジ内周部分に外周同様に飛散防止措置を施す。 2)ダクト及び機器の切断は、フランジ部分の約100mmの箇所において慎重に行う。2)ダクト及び機器の切断は、フランジ部分の約100mmの箇所において慎重に行う。2)ダクト及び機器の切断は、フランジ部分の約100mmの箇所において慎重に行う。2)ダクト及び機器の切断は、フランジ部分の約100mmの箇所において慎重に行う。2)ダクト及び機器の切断は、フランジ部分の約100mmの箇所において慎重に行う。2)ダクト及び機器の切断は、フランジ部分の約100mmの箇所において慎重に行う。2)ダクト及び機器の切断は、フランジ部分の約100mmの箇所において慎重に行う。 排煙口から手動開放装置への配線は、標準仕様書第4編1.5.1表4. 排煙口から手動開放装置への配線は、標準仕様書第4編1.5.1表4. 排煙口から手動開放装置への配線は、標準仕様書第4編1.5.1表4. 排煙口から手動開放装置への配線は、標準仕様書第4編1.5.1表4. 排煙口から手動開放装置への配線は、標準仕様書第4編1.5.1表4. 排煙口から手動開放装置への配線は、標準仕様書第4編1.5.1表4. 排煙口から手動開放装置への配線は、標準仕様書第4編1.5.1表4.1.11による耐熱・耐火ケーブルとする。1.11による耐熱・耐火ケーブルとする。 備備設設気気換換調調・・和和気気空空か、図示による。か、図示による。 類とする。 類とする。 防振基礎の防振材及び振動絶縁効率は、標準仕様書および標準図によるほ 防振基礎の防振材及び振動絶縁効率は、標準仕様書および標準図によるほ 防振基礎の防振材及び振動絶縁効率は、標準仕様書および標準図によるほ 防振基礎の防振材及び振動絶縁効率は、標準仕様書および標準図によるほ 防振基礎の防振材及び振動絶縁効率は、標準仕様書および標準図によるほ 防振基礎の防振材及び振動絶縁効率は、標準仕様書および標準図によるほ 防振基礎の防振材及び振動絶縁効率は、標準仕様書および標準図によるほ 29.機器用基礎 29.機器用基礎30.空調用流体の水質基準 30.空調用流体の水質基準 日本冷凍空調工業会(冷凍空調機器用水質ガイドライン)による。日本冷凍空調工業会(冷凍空調機器用水質ガイドライン)による。日本冷凍空調工業会(冷凍空調機器用水質ガイドライン)による。日本冷凍空調工業会(冷凍空調機器用水質ガイドライン)による。日本冷凍空調工業会(冷凍空調機器用水質ガイドライン)による。日本冷凍空調工業会(冷凍空調機器用水質ガイドライン)による。日本冷凍空調工業会(冷凍空調機器用水質ガイドライン)による。 3)吹出口接続チャンバー以外の内貼りしたチャンバーには点検口を取付 3)吹出口接続チャンバー以外の内貼りしたチャンバーには点検口を取付 3)吹出口接続チャンバー以外の内貼りしたチャンバーには点検口を取付 3)吹出口接続チャンバー以外の内貼りしたチャンバーには点検口を取付 3)吹出口接続チャンバー以外の内貼りしたチャンバーには点検口を取付 3)吹出口接続チャンバー以外の内貼りしたチャンバーには点検口を取付 3)吹出口接続チャンバー以外の内貼りしたチャンバーには点検口を取付2)内貼りチャンバー類の寸法は、外法寸法とする。2)内貼りチャンバー類の寸法は、外法寸法とする。 1)空調用の吹出口接続チャンバー及び図示したダクト並びにチャンバー 1)空調用の吹出口接続チャンバー及び図示したダクト並びにチャンバー 1)空調用の吹出口接続チャンバー及び図示したダクト並びにチャンバー 1)空調用の吹出口接続チャンバー及び図示したダクト並びにチャンバー 1)空調用の吹出口接続チャンバー及び図示したダクト並びにチャンバー 1)空調用の吹出口接続チャンバー及び図示したダクト並びにチャンバー 1)空調用の吹出口接続チャンバー及び図示したダクト並びにチャンバー ける。点検口の大きさは、原則として400×600とする。 ける。点検口の大きさは、原則として400×600とする。 ける。点検口の大きさは、原則として400×600とする。 ける。点検口の大きさは、原則として400×600とする。 ける。点検口の大きさは、原則として400×600とする。 ける。点検口の大きさは、原則として400×600とする。 ける。点検口の大きさは、原則として400×600とする。 28.消音内貼り 28.消音内貼り 排排備備設設水水肢体不自由者用洗面器に設ける自動水栓に手動スイッチを、 肢体不自由者用洗面器に設ける自動水栓に手動スイッチを、 ※ 設ける ・ 設けない ※ 設ける ・ 設けない備備設設図示による。図示による。 雨雨用用利利水水給給備備設設水水備備衛衛生生器器具具設設御御制制設設備備動動自自排排備備設設煙煙構成その他は図示による。構成その他は図示による。7.薬液注入装置 7.薬液注入装置目幅の有効間隔は( ※ 5mm ・ mm )とする。目幅の有効間隔は( ※ 5mm ・ mm )とする。6.網かご形スクリーン 6.網かご形スクリーン・ ナイフ仕切弁 ・ 偏心式プラグ弁 ・ バタフライ弁 ・ ナイフ仕切弁 ・ 偏心式プラグ弁 ・ バタフライ弁 5.雨水電動遮断弁 5.雨水電動遮断弁2)土間配管用 ・ ポリ粉体鋼管(SGP-PD)(SGP-FPD) 2)土間配管用 ・ ポリ粉体鋼管(SGP-PD)(SGP-FPD) 2)土間配管用 ・ ポリ粉体鋼管(SGP-PD)(SGP-FPD) 2)土間配管用 ・ ポリ粉体鋼管(SGP-PD)(SGP-FPD) 2)土間配管用 ・ ポリ粉体鋼管(SGP-PD)(SGP-FPD) 2)土間配管用 ・ ポリ粉体鋼管(SGP-PD)(SGP-FPD) 2)土間配管用 ・ ポリ粉体鋼管(SGP-PD)(SGP-FPD)1)一般配管用 ・ ポリ粉体鋼管(SGP-PA)(SGP-FPA) 1)一般配管用 ・ ポリ粉体鋼管(SGP-PA)(SGP-FPA) 1)一般配管用 ・ ポリ粉体鋼管(SGP-PA)(SGP-FPA) 1)一般配管用 ・ ポリ粉体鋼管(SGP-PA)(SGP-FPA) 1)一般配管用 ・ ポリ粉体鋼管(SGP-PA)(SGP-FPA) 1)一般配管用 ・ ポリ粉体鋼管(SGP-PA)(SGP-FPA) 1)一般配管用 ・ ポリ粉体鋼管(SGP-PA)(SGP-FPA)図面に特記なき場合の耐圧は、5Kとする。図面に特記なき場合の耐圧は、5Kとする。 ※ パルス式 ・ 直読式 ※ パルス式 ・ 直読式3.弁類 3.弁類4.量水器 4.量水器図示による。図示による。1.システム構成その他 1.システム構成その他2.配管材料 2.配管材料 (機器、盤類はこれによらなくてもよい) (機器、盤類はこれによらなくてもよい)1.配管材料 1.配管材料等品とする。等品とする。 5.温水洗浄便座 5.温水洗浄便座 ・ 手動式 ・ 手動式4.大便器用洗浄弁 4.大便器用洗浄弁 操作方式 ・ 電気開閉式( ・ センサー式 ・ タッチスイッチ式 ) 操作方式 ・ 電気開閉式( ・ センサー式 ・ タッチスイッチ式 ) 操作方式 ・ 電気開閉式( ・ センサー式 ・ タッチスイッチ式 ) 操作方式 ・ 電気開閉式( ・ センサー式 ・ タッチスイッチ式 ) 操作方式 ・ 電気開閉式( ・ センサー式 ・ タッチスイッチ式 ) 操作方式 ・ 電気開閉式( ・ センサー式 ・ タッチスイッチ式 ) 操作方式 ・ 電気開閉式( ・ センサー式 ・ タッチスイッチ式 )形式は( ※ 小便器一体型 ・ 小便器分離型 )とする。形式は( ※ 小便器一体型 ・ 小便器分離型 )とする。 1.一般事項 1.一般事項 型番変更等により参考型番が変更又は廃止されている場合、参考型番の同 型番変更等により参考型番が変更又は廃止されている場合、参考型番の同 型番変更等により参考型番が変更又は廃止されている場合、参考型番の同 型番変更等により参考型番が変更又は廃止されている場合、参考型番の同 型番変更等により参考型番が変更又は廃止されている場合、参考型番の同 型番変更等により参考型番が変更又は廃止されている場合、参考型番の同 型番変更等により参考型番が変更又は廃止されている場合、参考型番の同※ 個別感知方式( ※ AC電源 ・ 乾電池 ) ・ 手動式 ※ 個別感知方式( ※ AC電源 ・ 乾電池 ) ・ 手動式6.器具と排水管接続 6.器具と排水管接続洗浄水量4リットル/回以下とする。洗浄水量4リットル/回以下とする。 3.自動水栓 3.自動水栓2.小便器用節水装置 2.小便器用節水装置電源種別は ※ AC電源 ・ 自己発電 ・ 乾電池 電源種別は ※ AC電源 ・ 自己発電 ・ 乾電池調節器等の取付け高さは ※ 1300mm ・ 調節器等の取付け高さは ※ 1300mm ・ 4.中央監視制御装置 4.中央監視制御装置 ・ 有り(構成機能は図示による) ・ 無し ・ 有り(構成機能は図示による) ・ 無し屋内用キャビネットは ※ 鋼板製 ・ ステンレス鋼板製 屋内用キャビネットは ※ 鋼板製 ・ ステンレス鋼板製 3.自動制御盤 3.自動制御盤2.自動制御機器 2.自動制御機器1.システム構成・機能 1.システム構成・機能 図示による。図示による。 2)原則として、次の用途に使用する電線類はEMケーブルとし、規格は 2)原則として、次の用途に使用する電線類はEMケーブルとし、規格は 2)原則として、次の用途に使用する電線類はEMケーブルとし、規格は 2)原則として、次の用途に使用する電線類はEMケーブルとし、規格は 2)原則として、次の用途に使用する電線類はEMケーブルとし、規格は 2)原則として、次の用途に使用する電線類はEMケーブルとし、規格は 2)原則として、次の用途に使用する電線類はEMケーブルとし、規格は1)屋外、屋内露出の配線は、図面に特記のない限り金属管配線とする。1)屋外、屋内露出の配線は、図面に特記のない限り金属管配線とする。1)屋外、屋内露出の配線は、図面に特記のない限り金属管配線とする。1)屋外、屋内露出の配線は、図面に特記のない限り金属管配線とする。1)屋外、屋内露出の配線は、図面に特記のない限り金属管配線とする。1)屋外、屋内露出の配線は、図面に特記のない限り金属管配線とする。1)屋外、屋内露出の配線は、図面に特記のない限り金属管配線とする。5.計装工事の配線 5.計装工事の配線 ②電気式の調節器(サーモ・ヒューミ等)用電線 ②電気式の調節器(サーモ・ヒューミ等)用電線 天井隠ぺいの配線は、図面に特記のない限りケーブル配線とする。 天井隠ぺいの配線は、図面に特記のない限りケーブル配線とする。 天井隠ぺいの配線は、図面に特記のない限りケーブル配線とする。 天井隠ぺいの配線は、図面に特記のない限りケーブル配線とする。 天井隠ぺいの配線は、図面に特記のない限りケーブル配線とする。 天井隠ぺいの配線は、図面に特記のない限りケーブル配線とする。 天井隠ぺいの配線は、図面に特記のない限りケーブル配線とする。 における弱電信号、通信線を除く制御線 における弱電信号、通信線を除く制御線 ③各種検出器(温度・湿度等)、操作器(バルブ・ダンパー等) ③各種検出器(温度・湿度等)、操作器(バルブ・ダンパー等) ③各種検出器(温度・湿度等)、操作器(バルブ・ダンパー等) ③各種検出器(温度・湿度等)、操作器(バルブ・ダンパー等) ③各種検出器(温度・湿度等)、操作器(バルブ・ダンパー等) ③各種検出器(温度・湿度等)、操作器(バルブ・ダンパー等) ③各種検出器(温度・湿度等)、操作器(バルブ・ダンパー等) 用途:①電源線、接地線 用途:①電源線、接地線 復帰方式 復帰方式2.排煙口 2.排煙口1.ダクト 1.ダクト建築設備定期検査業務基準書2016年版((一財)日本建築設備・昇降 建築設備定期検査業務基準書2016年版((一財)日本建築設備・昇降 建築設備定期検査業務基準書2016年版((一財)日本建築設備・昇降 建築設備定期検査業務基準書2016年版((一財)日本建築設備・昇降 建築設備定期検査業務基準書2016年版((一財)日本建築設備・昇降 建築設備定期検査業務基準書2016年版((一財)日本建築設備・昇降 建築設備定期検査業務基準書2016年版((一財)日本建築設備・昇降機センター)の排煙風量の検査方法に準ずる。機センター)の排煙風量の検査方法に準ずる。 3.排煙口開放及び 3.排煙口開放及び4.排煙風量測定 4.排煙風量測定・ ダンパー形 ( ・ 天井内取付 ・ ) ・ ダンパー形 ( ・ 天井内取付 ・ )電気式(遠隔操作 ※ 不要・ 要 ) 電気式(遠隔操作 ※ 不要・ 要 )・ スリット形 ( ・ 天井取付 ・ 壁取付 ) ・ スリット形 ( ・ 天井取付 ・ 壁取付 )・ パネル形 ( ・ 天井取付 ・ 壁取付 ) ・ パネル形 ( ・ 天井取付 ・ 壁取付 )※ 亜鉛鉄板製 ・ 鋼板製(厚1.6mm) ※ 亜鉛鉄板製 ・ 鋼板製(厚1.6mm) ※ 標準仕様書に記載されている機能 ※ 標準仕様書に記載されている機能 ・ ガード付きL形温度計 ・ ガード付きL形温度計・ 空調機のサプライチャンバーからの分岐ダクト ・ 外気取入れダクト ・ 空調機のサプライチャンバーからの分岐ダクト ・ 外気取入れダクト ・ 空調機のサプライチャンバーからの分岐ダクト ・ 外気取入れダクト ・ 空調機のサプライチャンバーからの分岐ダクト ・ 外気取入れダクト ・ 空調機のサプライチャンバーからの分岐ダクト ・ 外気取入れダクト ・ 空調機のサプライチャンバーからの分岐ダクト ・ 外気取入れダクト ・ 空調機のサプライチャンバーからの分岐ダクト ・ 外気取入れダクト22.風量測定口 22.風量測定口 標準仕様書によるほか図示した箇所及び下記の箇所に取付ける。標準仕様書によるほか図示した箇所及び下記の箇所に取付ける。標準仕様書によるほか図示した箇所及び下記の箇所に取付ける。標準仕様書によるほか図示した箇所及び下記の箇所に取付ける。標準仕様書によるほか図示した箇所及び下記の箇所に取付ける。標準仕様書によるほか図示した箇所及び下記の箇所に取付ける。標準仕様書によるほか図示した箇所及び下記の箇所に取付ける。 標準図によるほか図示した箇所に取付ける。標準図によるほか図示した箇所に取付ける。 ・ グリスエクストラクター ・ グリスフィルター ・ グリスエクストラクター ・ グリスフィルター 21.グリス除去装置 21.グリス除去装置24.圧力計 24.圧力計23.温度計 23.温度計・ 空気調和機、全熱交換器廻りの還気ダクト、外気ダクト及び給気ダクト ・ 空気調和機、全熱交換器廻りの還気ダクト、外気ダクト及び給気ダクト ・ 空気調和機、全熱交換器廻りの還気ダクト、外気ダクト及び給気ダクト ・ 空気調和機、全熱交換器廻りの還気ダクト、外気ダクト及び給気ダクト ・ 空気調和機、全熱交換器廻りの還気ダクト、外気ダクト及び給気ダクト ・ 空気調和機、全熱交換器廻りの還気ダクト、外気ダクト及び給気ダクト ・ 空気調和機、全熱交換器廻りの還気ダクト、外気ダクト及び給気ダクト標準仕様書によるほか図示した箇所及び下記の箇所に取付ける。標準仕様書によるほか図示した箇所及び下記の箇所に取付ける。標準仕様書によるほか図示した箇所及び下記の箇所に取付ける。標準仕様書によるほか図示した箇所及び下記の箇所に取付ける。標準仕様書によるほか図示した箇所及び下記の箇所に取付ける。標準仕様書によるほか図示した箇所及び下記の箇所に取付ける。標準仕様書によるほか図示した箇所及び下記の箇所に取付ける。 機器付属以外の温度計は ※ バイメタル式温度計 機器付属以外の温度計は ※ バイメタル式温度計25.ダンパー 25.ダンパー ボックス ボックス20.吹出口・吸込口の 20.吹出口・吸込口の ※ 亜鉛鉄板製 ・ グラスウール製 ※ 亜鉛鉄板製 ・ グラスウール製 を設ける。 を設ける。 もよい。 もよい。 排出できるよう勾配をつける。 排出できるよう勾配をつける。 4)外壁に面するガラリにチャンバー等を設ける場合は、雨水等を自然に 4)外壁に面するガラリにチャンバー等を設ける場合は、雨水等を自然に 4)外壁に面するガラリにチャンバー等を設ける場合は、雨水等を自然に 4)外壁に面するガラリにチャンバー等を設ける場合は、雨水等を自然に 4)外壁に面するガラリにチャンバー等を設ける場合は、雨水等を自然に 4)外壁に面するガラリにチャンバー等を設ける場合は、雨水等を自然に 4)外壁に面するガラリにチャンバー等を設ける場合は、雨水等を自然に3)線状吹出口には、長さ+100×300×300Hの接続チャンバー 3)線状吹出口には、長さ+100×300×300Hの接続チャンバー 3)線状吹出口には、長さ+100×300×300Hの接続チャンバー 3)線状吹出口には、長さ+100×300×300Hの接続チャンバー 3)線状吹出口には、長さ+100×300×300Hの接続チャンバー 3)線状吹出口には、長さ+100×300×300Hの接続チャンバー 3)線状吹出口には、長さ+100×300×300Hの接続チャンバー2)接続するダクトの施工が困難な場所はフレキシブルダクトを使用して 2)接続するダクトの施工が困難な場所はフレキシブルダクトを使用して 2)接続するダクトの施工が困難な場所はフレキシブルダクトを使用して 2)接続するダクトの施工が困難な場所はフレキシブルダクトを使用して 2)接続するダクトの施工が困難な場所はフレキシブルダクトを使用して 2)接続するダクトの施工が困難な場所はフレキシブルダクトを使用して 2)接続するダクトの施工が困難な場所はフレキシブルダクトを使用して19.チャンバー等 19.チャンバー等(共板フランジ又はスライドオンフランジ) (共板フランジ又はスライドオンフランジ) (共板フランジ又はスライドオンフランジ) (共板フランジ又はスライドオンフランジ) (共板フランジ又はスライドオンフランジ) (共板フランジ又はスライドオンフランジ) (共板フランジ又はスライドオンフランジ) アングルフランジ工法とする) アングルフランジ工法とする) ・ 要(但し杭は ※ 別途工事 ・ 本工事 ) ・ 要(但し杭は ※ 別途工事 ・ 本工事 ) ・ 要(但し杭は ※ 別途工事 ・ 本工事 ) ・ 要(但し杭は ※ 別途工事 ・ 本工事 ) ・ 要(但し杭は ※ 別途工事 ・ 本工事 ) ・ 要(但し杭は ※ 別途工事 ・ 本工事 ) ・ 要(但し杭は ※ 別途工事 ・ 本工事 )3)防火区画を貫通するダクトは、その貫通する部分の前後150mmを 3)防火区画を貫通するダクトは、その貫通する部分の前後150mmを 3)防火区画を貫通するダクトは、その貫通する部分の前後150mmを 3)防火区画を貫通するダクトは、その貫通する部分の前後150mmを 3)防火区画を貫通するダクトは、その貫通する部分の前後150mmを 3)防火区画を貫通するダクトは、その貫通する部分の前後150mmを 3)防火区画を貫通するダクトは、その貫通する部分の前後150mmを5)土留め工事は ※ 不要 ・ 要( ・ 本工事 ・ 別途工事 ) 5)土留め工事は ※ 不要 ・ 要( ・ 本工事 ・ 別途工事 ) 5)土留め工事は ※ 不要 ・ 要( ・ 本工事 ・ 別途工事 ) 5)土留め工事は ※ 不要 ・ 要( ・ 本工事 ・ 別途工事 ) 5)土留め工事は ※ 不要 ・ 要( ・ 本工事 ・ 別途工事 ) 5)土留め工事は ※ 不要 ・ 要( ・ 本工事 ・ 別途工事 ) 5)土留め工事は ※ 不要 ・ 要( ・ 本工事 ・ 別途工事 )4)基礎杭は ※ 不要 4)基礎杭は ※ 不要 ( ・ 屋内 ・ 屋外 )より油量監視用)を取付ける。 ( ・ 屋内 ・ 屋外 )より油量監視用)を取付ける。 3)遠隔油量指示装置(液面計は( ・ 抵抗変化式 ・ 磁歪式 )で 3)遠隔油量指示装置(液面計は( ・ 抵抗変化式 ・ 磁歪式 )で 3)遠隔油量指示装置(液面計は( ・ 抵抗変化式 ・ 磁歪式 )で 3)遠隔油量指示装置(液面計は( ・ 抵抗変化式 ・ 磁歪式 )で 3)遠隔油量指示装置(液面計は( ・ 抵抗変化式 ・ 磁歪式 )で 3)遠隔油量指示装置(液面計は( ・ 抵抗変化式 ・ 磁歪式 )で 3)遠隔油量指示装置(液面計は( ・ 抵抗変化式 ・ 磁歪式 )で2)保護被覆は ※ FRP ・ エポキシ樹脂 ・ アスファルト 2)保護被覆は ※ FRP ・ エポキシ樹脂 ・ アスファルト 2)保護被覆は ※ FRP ・ エポキシ樹脂 ・ アスファルト 2)保護被覆は ※ FRP ・ エポキシ樹脂 ・ アスファルト 2)保護被覆は ※ FRP ・ エポキシ樹脂 ・ アスファルト 2)保護被覆は ※ FRP ・ エポキシ樹脂 ・ アスファルト 2)保護被覆は ※ FRP ・ エポキシ樹脂 ・ アスファルト油面計はゲージ式(側圧式)とする。油面計はゲージ式(側圧式)とする。 4)厨房用ダクトの板厚は「火災予防条例準則の運用について」による。4)厨房用ダクトの板厚は「火災予防条例準則の運用について」による。4)厨房用ダクトの板厚は「火災予防条例準則の運用について」による。4)厨房用ダクトの板厚は「火災予防条例準則の運用について」による。4)厨房用ダクトの板厚は「火災予防条例準則の運用について」による。4)厨房用ダクトの板厚は「火災予防条例準則の運用について」による。4)厨房用ダクトの板厚は「火災予防条例準則の運用について」による。 1.6mm厚鋼板製とする。 1.6mm厚鋼板製とする。 2)長方形ダクトは ・ コーナーボルト工法 2)長方形ダクトは ・ コーナーボルト工法1) ※ 低圧ダクト ・ 高圧1ダクト ・ 高圧2ダクト 1) ※ 低圧ダクト ・ 高圧1ダクト ・ 高圧2ダクト 18.ダクト 18.ダクト ・ アングルフランジ工法 ・ アングルフランジ工法 (ただし、長辺が1500mmを越えるものは (ただし、長辺が1500mmを越えるものは (ただし、長辺が1500mmを越えるものは (ただし、長辺が1500mmを越えるものは (ただし、長辺が1500mmを越えるものは (ただし、長辺が1500mmを越えるものは (ただし、長辺が1500mmを越えるものは鉄製はしご ※ 要 ・ 不要 鉄製はしご ※ 要 ・ 不要・個別リモコン ・個別リモコン12.集中管理リモコン 12.集中管理リモコン15.開放形膨張タンク 15.開放形膨張タンク 本体の材質 ※ 鋼板製 ・ ステンレス鋼板製 本体の材質 ※ 鋼板製 ・ ステンレス鋼板製形式 ※ 渦流形 ・ 歯車形 形式 ※ 渦流形 ・ 歯車形図示による。図示による。 ろ材ユニットは( ・ 再生式 ・ 非再生式 )とし、形式及び性能等は ろ材ユニットは( ・ 再生式 ・ 非再生式 )とし、形式及び性能等は ろ材ユニットは( ・ 再生式 ・ 非再生式 )とし、形式及び性能等は ろ材ユニットは( ・ 再生式 ・ 非再生式 )とし、形式及び性能等は ろ材ユニットは( ・ 再生式 ・ 非再生式 )とし、形式及び性能等は ろ材ユニットは( ・ 再生式 ・ 非再生式 )とし、形式及び性能等は ろ材ユニットは( ・ 再生式 ・ 非再生式 )とし、形式及び性能等は 13.空気清浄装置 13.空気清浄装置 空気調和機 空気調和機 ・ 外部信号を受け一括停止機能 ・ 図示する機能 ・ 外部信号を受け一括停止機能 ・ 図示する機能パッケージ形空気調和機の記載による。パッケージ形空気調和機の記載による。 リモコンの系統区分は図示による。リモコンの系統区分は図示による。 集中管理リモコンの機能は、 集中管理リモコンの機能は、 ・ エネルギーの管理に関する機能(外部記憶媒体への出力機能含) ・ エネルギーの管理に関する機能(外部記憶媒体への出力機能含) ・ エネルギーの管理に関する機能(外部記憶媒体への出力機能含) ・ エネルギーの管理に関する機能(外部記憶媒体への出力機能含) ・ エネルギーの管理に関する機能(外部記憶媒体への出力機能含) ・ エネルギーの管理に関する機能(外部記憶媒体への出力機能含) ・ エネルギーの管理に関する機能(外部記憶媒体への出力機能含)11.マルチパッケージ形 11.マルチパッケージ形 空気調和機 空気調和機 ・ カートリッジオリフィス形 ) ・ カートリッジオリフィス形 )内外渡配線は、原則として冷媒管と共巻きとする。(エアコン含む) 内外渡配線は、原則として冷媒管と共巻きとする。(エアコン含む) 内外渡配線は、原則として冷媒管と共巻きとする。(エアコン含む) 内外渡配線は、原則として冷媒管と共巻きとする。(エアコン含む) 内外渡配線は、原則として冷媒管と共巻きとする。(エアコン含む) 内外渡配線は、原則として冷媒管と共巻きとする。(エアコン含む) 内外渡配線は、原則として冷媒管と共巻きとする。(エアコン含む)インバーター機の表示された能力は、型番で選定する。インバーター機の表示された能力は、型番で選定する。10.パッケージ形 10.パッケージ形※ 流量調整弁 ・ 定流量弁 を取付ける。※ 流量調整弁 ・ 定流量弁 を取付ける。 9.ファンコイルユニット 9.ファンコイルユニット ( 定流量弁の場合は ・ ダイヤフラム式流量可変式 ( 定流量弁の場合は ・ ダイヤフラム式流量可変式冷温水管の接続部(往・還)にはボール弁を取付ける。冷温水管の接続部(往・還)にはボール弁を取付ける。 床置形にはサブドレンパンを設ける、材質等はドレンパンに準ずる。床置形にはサブドレンパンを設ける、材質等はドレンパンに準ずる。床置形にはサブドレンパンを設ける、材質等はドレンパンに準ずる。床置形にはサブドレンパンを設ける、材質等はドレンパンに準ずる。床置形にはサブドレンパンを設ける、材質等はドレンパンに準ずる。床置形にはサブドレンパンを設ける、材質等はドレンパンに準ずる。床置形にはサブドレンパンを設ける、材質等はドレンパンに準ずる。 による。による。 空気調和機 空気調和機 ※ 不要 ・ 図示による。 ※ 不要 ・ 図示による。 風量30,000m3/hを超える機器の許容騒音レベルは、図示による。風量30,000m3/hを超える機器の許容騒音レベルは、図示による。風量30,000m3/hを超える機器の許容騒音レベルは、図示による。風量30,000m3/hを超える機器の許容騒音レベルは、図示による。風量30,000m3/hを超える機器の許容騒音レベルは、図示による。風量30,000m3/hを超える機器の許容騒音レベルは、図示による。風量30,000m3/hを超える機器の許容騒音レベルは、図示による。 8.ユニット形 8.ユニット形 コイル通過後のケーシングに講じる表面結露対策は コイル通過後のケーシングに講じる表面結露対策は7.冷却塔 7.冷却塔 標準型、低騒音型、超低騒音型の規定は、日本冷却塔工業会の騒音基準値 標準型、低騒音型、超低騒音型の規定は、日本冷却塔工業会の騒音基準値 標準型、低騒音型、超低騒音型の規定は、日本冷却塔工業会の騒音基準値 標準型、低騒音型、超低騒音型の規定は、日本冷却塔工業会の騒音基準値 標準型、低騒音型、超低騒音型の規定は、日本冷却塔工業会の騒音基準値 標準型、低騒音型、超低騒音型の規定は、日本冷却塔工業会の騒音基準値 標準型、低騒音型、超低騒音型の規定は、日本冷却塔工業会の騒音基準値 ・ 取付座を取付ける ・ 取付座を取付ける1.設計用温湿度条件 1.設計用温湿度条件湿 度 湿 度 温度(DB) 温度(DB) 湿 度 湿 度 温度(DB) 温度(DB) 温度(DB) 温度(DB) 湿 度 湿 度 % %℃℃ 冬季 冬季 40% 40%一 般 系 統 一 般 系 統外 気 条 件 外 気 条 件51.0% 51.0% 34.9℃ 34.9℃ 夏季 夏季 28.0℃ 28.0℃ 50% 50% % %℃℃室 内 (調整目標値) 室 内 (調整目標値)図面に特記なき場合の耐圧は、5Kとする。図面に特記なき場合の耐圧は、5Kとする。3.弁類 3.弁類4.空調機用トラップ 4.空調機用トラップ トラップの形式はフロートボール式(床置型) ※ FRP製保温型 トラップの形式はフロートボール式(床置型) ※ FRP製保温型 トラップの形式はフロートボール式(床置型) ※ FRP製保温型 トラップの形式はフロートボール式(床置型) ※ FRP製保温型 トラップの形式はフロートボール式(床置型) ※ FRP製保温型 トラップの形式はフロートボール式(床置型) ※ FRP製保温型 トラップの形式はフロートボール式(床置型) ※ FRP製保温型6.ばい煙濃度計 6.ばい煙濃度計4)伸縮継手及び掃除口は図示による。4)伸縮継手及び掃除口は図示による。 投光器及び受光器は、送風器付きとする。投光器及び受光器は、送風器付きとする。 3)ばいじん量測定口(80φ×2) ※ 取付ける ・ 取付けない 3)ばいじん量測定口(80φ×2) ※ 取付ける ・ 取付けない 3)ばいじん量測定口(80φ×2) ※ 取付ける ・ 取付けない 3)ばいじん量測定口(80φ×2) ※ 取付ける ・ 取付けない 3)ばいじん量測定口(80φ×2) ※ 取付ける ・ 取付けない 3)ばいじん量測定口(80φ×2) ※ 取付ける ・ 取付けない 3)ばいじん量測定口(80φ×2) ※ 取付ける ・ 取付けない2)ばい煙濃度計 ・ 取付ける ・ 取付けない 2)ばい煙濃度計 ・ 取付ける ・ 取付けない1)厚さ ※ 3.2mm ・ 4.5mm 1)厚さ ※ 3.2mm ・ 4.5mm 5.鋼板製煙道 5.鋼板製煙道換換設設備備気気調調・・和和気気空空 配管およびプラスチック桝は建築工事の重機作業に含む。 配管およびプラスチック桝は建築工事の重機作業に含む。 配管およびプラスチック桝は建築工事の重機作業に含む。 配管およびプラスチック桝は建築工事の重機作業に含む。 配管およびプラスチック桝は建築工事の重機作業に含む。 配管およびプラスチック桝は建築工事の重機作業に含む。 配管およびプラスチック桝は建築工事の重機作業に含む。 建築工事の重機作業の後に機械設備にて撤去する。 建築工事の重機作業の後に機械設備にて撤去する。 図示された桝類のうち、量水器桝、弁桝、散水栓BOX、ため桝、インバート桝は、 図示された桝類のうち、量水器桝、弁桝、散水栓BOX、ため桝、インバート桝は、 図示された桝類のうち、量水器桝、弁桝、散水栓BOX、ため桝、インバート桝は、 図示された桝類のうち、量水器桝、弁桝、散水栓BOX、ため桝、インバート桝は、 図示された桝類のうち、量水器桝、弁桝、散水栓BOX、ため桝、インバート桝は、 図示された桝類のうち、量水器桝、弁桝、散水栓BOX、ため桝、インバート桝は、 図示された桝類のうち、量水器桝、弁桝、散水栓BOX、ため桝、インバート桝は、 ( ※ 本工事 ・ 別途工事 )とする。 ( ※ 本工事 ・ 別途工事 )とする。 ③熱源の残油はタンク及び配管内を含み回収し、適切に処理するものとし、③熱源の残油はタンク及び配管内を含み回収し、適切に処理するものとし、③熱源の残油はタンク及び配管内を含み回収し、適切に処理するものとし、③熱源の残油はタンク及び配管内を含み回収し、適切に処理するものとし、③熱源の残油はタンク及び配管内を含み回収し、適切に処理するものとし、③熱源の残油はタンク及び配管内を含み回収し、適切に処理するものとし、③熱源の残油はタンク及び配管内を含み回収し、適切に処理するものとし、 フロンガスは「冷媒の回収方法について」による。 フロンガスは「冷媒の回収方法について」による。 ②人体及び地球環境に影響を及ぼす冷媒等の回収・破壊処理を行う。②人体及び地球環境に影響を及ぼす冷媒等の回収・破壊処理を行う。②人体及び地球環境に影響を及ぼす冷媒等の回収・破壊処理を行う。②人体及び地球環境に影響を及ぼす冷媒等の回収・破壊処理を行う。②人体及び地球環境に影響を及ぼす冷媒等の回収・破壊処理を行う。②人体及び地球環境に影響を及ぼす冷媒等の回収・破壊処理を行う。②人体及び地球環境に影響を及ぼす冷媒等の回収・破壊処理を行う。 (コンクリート基礎の撤去は建築に含む。) (コンクリート基礎の撤去は建築に含む。) 図示された機器のうち、太線またはハッチング等により明示されたもの。 図示された機器のうち、太線またはハッチング等により明示されたもの。 図示された機器のうち、太線またはハッチング等により明示されたもの。 図示された機器のうち、太線またはハッチング等により明示されたもの。 図示された機器のうち、太線またはハッチング等により明示されたもの。 図示された機器のうち、太線またはハッチング等により明示されたもの。 図示された機器のうち、太線またはハッチング等により明示されたもの。 ①重機作業に影響のある以下の機器を、建築工事の重機作業に先行して撤去する。①重機作業に影響のある以下の機器を、建築工事の重機作業に先行して撤去する。①重機作業に影響のある以下の機器を、建築工事の重機作業に先行して撤去する。①重機作業に影響のある以下の機器を、建築工事の重機作業に先行して撤去する。①重機作業に影響のある以下の機器を、建築工事の重機作業に先行して撤去する。①重機作業に影響のある以下の機器を、建築工事の重機作業に先行して撤去する。①重機作業に影響のある以下の機器を、建築工事の重機作業に先行して撤去する。 1.特記仕様及び図面に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部の「建築物解体工 1.特記仕様及び図面に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部の「建築物解体工 1.特記仕様及び図面に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部の「建築物解体工 1.特記仕様及び図面に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部の「建築物解体工 1.特記仕様及び図面に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部の「建築物解体工 1.特記仕様及び図面に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部の「建築物解体工 1.特記仕様及び図面に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部の「建築物解体工Ⅱ.工 事 仕 様 (解体工事の部) Ⅱ.工 事 仕 様 (解体工事の部)Ⅰ.工 事 概 要 (解体工事の部) Ⅰ.工 事 概 要 (解体工事の部) よる取り壊しとする。 よる取り壊しとする。 1)特記仕様書(機械設備の部)Ⅰ.2.建物概要に記載された取り壊し建物等の撤去を行う。 1)特記仕様書(機械設備の部)Ⅰ.2.建物概要に記載された取り壊し建物等の撤去を行う。 1)特記仕様書(機械設備の部)Ⅰ.2.建物概要に記載された取り壊し建物等の撤去を行う。 1)特記仕様書(機械設備の部)Ⅰ.2.建物概要に記載された取り壊し建物等の撤去を行う。 1)特記仕様書(機械設備の部)Ⅰ.2.建物概要に記載された取り壊し建物等の撤去を行う。 1)特記仕様書(機械設備の部)Ⅰ.2.建物概要に記載された取り壊し建物等の撤去を行う。 1)特記仕様書(機械設備の部)Ⅰ.2.建物概要に記載された取り壊し建物等の撤去を行う。 2)上記撤去範囲部分は、地中埋設部分を含めて全て撤去する。 2)上記撤去範囲部分は、地中埋設部分を含めて全て撤去する。 2)上記撤去範囲部分は、地中埋設部分を含めて全て撤去する。 2)上記撤去範囲部分は、地中埋設部分を含めて全て撤去する。 2)上記撤去範囲部分は、地中埋設部分を含めて全て撤去する。 2)上記撤去範囲部分は、地中埋設部分を含めて全て撤去する。 2)上記撤去範囲部分は、地中埋設部分を含めて全て撤去する。 (1)建物については、 (1)建物については、 4)撤去する配管、ダクト(付属品含む)の保温材の分離は原則として中間処理上にて行う。 4)撤去する配管、ダクト(付属品含む)の保温材の分離は原則として中間処理上にて行う。 4)撤去する配管、ダクト(付属品含む)の保温材の分離は原則として中間処理上にて行う。 4)撤去する配管、ダクト(付属品含む)の保温材の分離は原則として中間処理上にて行う。 4)撤去する配管、ダクト(付属品含む)の保温材の分離は原則として中間処理上にて行う。 4)撤去する配管、ダクト(付属品含む)の保温材の分離は原則として中間処理上にて行う。 4)撤去する配管、ダクト(付属品含む)の保温材の分離は原則として中間処理上にて行う。 (4)給水、排水、ガス設備については指定工事店により、閉栓工事を行う。 (4)給水、排水、ガス設備については指定工事店により、閉栓工事を行う。 (4)給水、排水、ガス設備については指定工事店により、閉栓工事を行う。 (4)給水、排水、ガス設備については指定工事店により、閉栓工事を行う。 (4)給水、排水、ガス設備については指定工事店により、閉栓工事を行う。 (4)給水、排水、ガス設備については指定工事店により、閉栓工事を行う。 (4)給水、排水、ガス設備については指定工事店により、閉栓工事を行う。 (3)屋外埋設機器及び配管・桝類については全て撤去する。 (3)屋外埋設機器及び配管・桝類については全て撤去する。 (3)屋外埋設機器及び配管・桝類については全て撤去する。 (3)屋外埋設機器及び配管・桝類については全て撤去する。 (3)屋外埋設機器及び配管・桝類については全て撤去する。 (3)屋外埋設機器及び配管・桝類については全て撤去する。 (3)屋外埋設機器及び配管・桝類については全て撤去する。 (2)その他の機器及び配管・ダクト類について、処理に関する記載のない事項は、全て重機に (2)その他の機器及び配管・ダクト類について、処理に関する記載のない事項は、全て重機に (2)その他の機器及び配管・ダクト類について、処理に関する記載のない事項は、全て重機に (2)その他の機器及び配管・ダクト類について、処理に関する記載のない事項は、全て重機に (2)その他の機器及び配管・ダクト類について、処理に関する記載のない事項は、全て重機に (2)その他の機器及び配管・ダクト類について、処理に関する記載のない事項は、全て重機に (2)その他の機器及び配管・ダクト類について、処理に関する記載のない事項は、全て重機に 3)本工事による撤去機器、配管及び桝類は、場内の指定場所に集積する。(図面は参考とする) 3)本工事による撤去機器、配管及び桝類は、場内の指定場所に集積する。(図面は参考とする) 3)本工事による撤去機器、配管及び桝類は、場内の指定場所に集積する。(図面は参考とする) 3)本工事による撤去機器、配管及び桝類は、場内の指定場所に集積する。(図面は参考とする) 3)本工事による撤去機器、配管及び桝類は、場内の指定場所に集積する。(図面は参考とする) 3)本工事による撤去機器、配管及び桝類は、場内の指定場所に集積する。(図面は参考とする) 3)本工事による撤去機器、配管及び桝類は、場内の指定場所に集積する。(図面は参考とする) アスファルト舗装及びコンクリート舗装の路盤撤去、埋め戻し・整地は別途建築工事とする。 アスファルト舗装及びコンクリート舗装の路盤撤去、埋め戻し・整地は別途建築工事とする。 アスファルト舗装及びコンクリート舗装の路盤撤去、埋め戻し・整地は別途建築工事とする。 アスファルト舗装及びコンクリート舗装の路盤撤去、埋め戻し・整地は別途建築工事とする。 アスファルト舗装及びコンクリート舗装の路盤撤去、埋め戻し・整地は別途建築工事とする。 アスファルト舗装及びコンクリート舗装の路盤撤去、埋め戻し・整地は別途建築工事とする。 アスファルト舗装及びコンクリート舗装の路盤撤去、埋め戻し・整地は別途建築工事とする。 1.工 事 内 容 (解体工事の部) 1.工 事 内 容 (解体工事の部)建築物解体工事(機械設備の部) 建築物解体工事(機械設備の部)冷媒の回収方法について 冷媒の回収方法について (1)「フロン類の使用の合理化及び管理の適正化に関する法律(フロン排出抑制法)」に (1)「フロン類の使用の合理化及び管理の適正化に関する法律(フロン排出抑制法)」に (1)「フロン類の使用の合理化及び管理の適正化に関する法律(フロン排出抑制法)」に (1)「フロン類の使用の合理化及び管理の適正化に関する法律(フロン排出抑制法)」に (1)「フロン類の使用の合理化及び管理の適正化に関する法律(フロン排出抑制法)」に (1)「フロン類の使用の合理化及び管理の適正化に関する法律(フロン排出抑制法)」に (1)「フロン類の使用の合理化及び管理の適正化に関する法律(フロン排出抑制法)」に従って行い、監督職員に次の書類を提出する。従って行い、監督職員に次の書類を提出する。 (2)ルームエアコン等で、「特定家庭用機器再商品化法(家電リサイクル法)」の対象と (2)ルームエアコン等で、「特定家庭用機器再商品化法(家電リサイクル法)」の対象と (2)ルームエアコン等で、「特定家庭用機器再商品化法(家電リサイクル法)」の対象と (2)ルームエアコン等で、「特定家庭用機器再商品化法(家電リサイクル法)」の対象と (2)ルームエアコン等で、「特定家庭用機器再商品化法(家電リサイクル法)」の対象と (2)ルームエアコン等で、「特定家庭用機器再商品化法(家電リサイクル法)」の対象と (2)ルームエアコン等で、「特定家庭用機器再商品化法(家電リサイクル法)」の対象となっているものは、同法に従ってリサイクル「冷媒の回収は原則としてポンプダウン なっているものは、同法に従ってリサイクル「冷媒の回収は原則としてポンプダウン なっているものは、同法に従ってリサイクル「冷媒の回収は原則としてポンプダウン なっているものは、同法に従ってリサイクル「冷媒の回収は原則としてポンプダウン なっているものは、同法に従ってリサイクル「冷媒の回収は原則としてポンプダウン なっているものは、同法に従ってリサイクル「冷媒の回収は原則としてポンプダウン なっているものは、同法に従ってリサイクル「冷媒の回収は原則としてポンプダウンによる。」を行い、監督職員に次の書類を提出する。による。」を行い、監督職員に次の書類を提出する。 ・ 特定家庭用機器廃棄物管理票(家電リサイクル券)の写し ・ 特定家庭用機器廃棄物管理票(家電リサイクル券)の写し ・ 特定家庭用機器廃棄物管理票(家電リサイクル券)の写し ・ 特定家庭用機器廃棄物管理票(家電リサイクル券)の写し ・ 特定家庭用機器廃棄物管理票(家電リサイクル券)の写し ・ 特定家庭用機器廃棄物管理票(家電リサイクル券)の写し ・ 特定家庭用機器廃棄物管理票(家電リサイクル券)の写し5)蒸気還水 ・ 圧力配管用炭素鋼鋼管(STPG370Sch40) 5)蒸気還水 ・ 圧力配管用炭素鋼鋼管(STPG370Sch40) 5)蒸気還水 ・ 圧力配管用炭素鋼鋼管(STPG370Sch40) 5)蒸気還水 ・ 圧力配管用炭素鋼鋼管(STPG370Sch40) 5)蒸気還水 ・ 圧力配管用炭素鋼鋼管(STPG370Sch40) 5)蒸気還水 ・ 圧力配管用炭素鋼鋼管(STPG370Sch40) 5)蒸気還水 ・ 圧力配管用炭素鋼鋼管(STPG370Sch40)3)冷却水 ・ 配管用炭素鋼鋼管(白管) 3)冷却水 ・ 配管用炭素鋼鋼管(白管)4)蒸気給気 ・ 配管用炭素鋼鋼管(黒管) 4)蒸気給気 ・ 配管用炭素鋼鋼管(黒管)6)油・油用通気・ 配管用炭素鋼鋼管(黒管) 6)油・油用通気・ 配管用炭素鋼鋼管(黒管)7)冷媒 ・ 断熱材被覆銅管 7)冷媒 ・ 断熱材被覆銅管8)空調用給水 ・ ステンレス鋼管(SUS304) 8)空調用給水 ・ ステンレス鋼管(SUS304) 8)空調用給水 ・ ステンレス鋼管(SUS304) 8)空調用給水 ・ ステンレス鋼管(SUS304) 8)空調用給水 ・ ステンレス鋼管(SUS304) 8)空調用給水 ・ ステンレス鋼管(SUS304) 8)空調用給水 ・ ステンレス鋼管(SUS304)69.9% 69.9% -0.2℃ -0.2℃9)空調用排水 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP) ・ 結露防止層付硬質塩化ビニル管 9)空調用排水 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP) ・ 結露防止層付硬質塩化ビニル管 9)空調用排水 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP) ・ 結露防止層付硬質塩化ビニル管 9)空調用排水 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP) ・ 結露防止層付硬質塩化ビニル管 9)空調用排水 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP) ・ 結露防止層付硬質塩化ビニル管 9)空調用排水 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP) ・ 結露防止層付硬質塩化ビニル管 9)空調用排水 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP) ・ 結露防止層付硬質塩化ビニル管 3)機械室の手動式エア抜き配管で、特記のない場合の保温範囲は原則と 3)機械室の手動式エア抜き配管で、特記のない場合の保温範囲は原則と 3)機械室の手動式エア抜き配管で、特記のない場合の保温範囲は原則と 3)機械室の手動式エア抜き配管で、特記のない場合の保温範囲は原則と 3)機械室の手動式エア抜き配管で、特記のない場合の保温範囲は原則と 3)機械室の手動式エア抜き配管で、特記のない場合の保温範囲は原則と 3)機械室の手動式エア抜き配管で、特記のない場合の保温範囲は原則と1)エア溜まりを生ずると思われる配管箇所には、必要に応じて操作の容 1)エア溜まりを生ずると思われる配管箇所には、必要に応じて操作の容 1)エア溜まりを生ずると思われる配管箇所には、必要に応じて操作の容 1)エア溜まりを生ずると思われる配管箇所には、必要に応じて操作の容 1)エア溜まりを生ずると思われる配管箇所には、必要に応じて操作の容 1)エア溜まりを生ずると思われる配管箇所には、必要に応じて操作の容 1)エア溜まりを生ずると思われる配管箇所には、必要に応じて操作の容 27.冷温水管等のエア抜き 27.冷温水管等のエア抜き して分岐部より2mとする。 して分岐部より2mとする。 易な位置にエア抜き弁装置( ※ 手動 ・ 自動 )を設ける。 易な位置にエア抜き弁装置( ※ 手動 ・ 自動 )を設ける。 易な位置にエア抜き弁装置( ※ 手動 ・ 自動 )を設ける。 易な位置にエア抜き弁装置( ※ 手動 ・ 自動 )を設ける。 易な位置にエア抜き弁装置( ※ 手動 ・ 自動 )を設ける。 易な位置にエア抜き弁装置( ※ 手動 ・ 自動 )を設ける。 易な位置にエア抜き弁装置( ※ 手動 ・ 自動 )を設ける。 ユニット ユニット26.定風量・変風量 26.定風量・変風量 ・ メカニカル形 ・ 風速センサー形 ・ メカニカル形 ・ 風速センサー形(1)防火ダンパーは表示等により区分する。(1)防火ダンパーは表示等により区分する。 (2)防煙ダンパー 遠隔復帰式(定格入力はDC24V、0.7A以下。) (2)防煙ダンパー 遠隔復帰式(定格入力はDC24V、0.7A以下。) (2)防煙ダンパー 遠隔復帰式(定格入力はDC24V、0.7A以下。) (2)防煙ダンパー 遠隔復帰式(定格入力はDC24V、0.7A以下。) (2)防煙ダンパー 遠隔復帰式(定格入力はDC24V、0.7A以下。) (2)防煙ダンパー 遠隔復帰式(定格入力はDC24V、0.7A以下。) (2)防煙ダンパー 遠隔復帰式(定格入力はDC24V、0.7A以下。)31.フィルターの予備品 31.フィルターの予備品自動巻取り形及びグリ-スフィルタ-は装着単位の100%を予備品として納める。自動巻取り形及びグリ-スフィルタ-は装着単位の100%を予備品として納める。 ファンコイルユニットは総台数の( ・ 50% ・ 100% )に当たるフィルターを予備品(枠付) ファンコイルユニットは総台数の( ・ 50% ・ 100% )に当たるフィルターを予備品(枠付)として納める。として納める。 洗浄用水加温方式は( ・ 瞬間方式 ・ 貯湯方式 )とし、付加機能は 洗浄用水加温方式は( ・ 瞬間方式 ・ 貯湯方式 )とし、付加機能は 洗浄用水加温方式は( ・ 瞬間方式 ・ 貯湯方式 )とし、付加機能は 洗浄用水加温方式は( ・ 瞬間方式 ・ 貯湯方式 )とし、付加機能は 洗浄用水加温方式は( ・ 瞬間方式 ・ 貯湯方式 )とし、付加機能は 洗浄用水加温方式は( ・ 瞬間方式 ・ 貯湯方式 )とし、付加機能は 洗浄用水加温方式は( ・ 瞬間方式 ・ 貯湯方式 )とし、付加機能は ・ 水道用硬質ポリ塩化ビニル管(HIVP)・ 架橋ポリエチレン管 ・ 水道用硬質ポリ塩化ビニル管(HIVP)・ 架橋ポリエチレン管 ・ 水道用硬質ポリ塩化ビニル管(HIVP)・ 架橋ポリエチレン管 ・ 水道用硬質ポリ塩化ビニル管(HIVP)・ 架橋ポリエチレン管 ・ 水道用硬質ポリ塩化ビニル管(HIVP)・ 架橋ポリエチレン管 ・ 水道用硬質ポリ塩化ビニル管(HIVP)・ 架橋ポリエチレン管 ・ 水道用硬質ポリ塩化ビニル管(HIVP)・ 架橋ポリエチレン管・水道配水用ポリエチレン管 ・ 水道用ポリエチレン二層管 ・水道配水用ポリエチレン管 ・ 水道用ポリエチレン二層管 ・水道配水用ポリエチレン管 ・ 水道用ポリエチレン二層管 ・水道配水用ポリエチレン管 ・ 水道用ポリエチレン二層管 ・水道配水用ポリエチレン管 ・ 水道用ポリエチレン二層管 ・水道配水用ポリエチレン管 ・ 水道用ポリエチレン二層管 ・水道配水用ポリエチレン管 ・ 水道用ポリエチレン二層管 ・ 水道用硬質ポリ塩化ビニル管(HIVP)・ 架橋ポリエチレン管 ・ 水道用硬質ポリ塩化ビニル管(HIVP)・ 架橋ポリエチレン管 ・ 水道用硬質ポリ塩化ビニル管(HIVP)・ 架橋ポリエチレン管 ・ 水道用硬質ポリ塩化ビニル管(HIVP)・ 架橋ポリエチレン管 ・ 水道用硬質ポリ塩化ビニル管(HIVP)・ 架橋ポリエチレン管 ・ 水道用硬質ポリ塩化ビニル管(HIVP)・ 架橋ポリエチレン管 ・ 水道用硬質ポリ塩化ビニル管(HIVP)・ 架橋ポリエチレン管2.配管材料 2.配管材料※重複して適用の場合の ※重複して適用の場合の 使用区分は図示による 使用区分は図示による※重複して適用の場合の ※重複して適用の場合の 使用区分は図示による 使用区分は図示による 冷媒の回収方法は次による。回収費・処分費は( ※ 本工事 ・ 別途工事 )とする。 冷媒の回収方法は次による。回収費・処分費は( ※ 本工事 ・ 別途工事 )とする。 冷媒の回収方法は次による。回収費・処分費は( ※ 本工事 ・ 別途工事 )とする。 冷媒の回収方法は次による。回収費・処分費は( ※ 本工事 ・ 別途工事 )とする。 冷媒の回収方法は次による。回収費・処分費は( ※ 本工事 ・ 別途工事 )とする。 冷媒の回収方法は次による。回収費・処分費は( ※ 本工事 ・ 別途工事 )とする。 冷媒の回収方法は次による。回収費・処分費は( ※ 本工事 ・ 別途工事 )とする。 5)浄化槽内の汚泥汲取、清掃、消毒を施工した後、撤去する。 5)浄化槽内の汚泥汲取、清掃、消毒を施工した後、撤去する。 5)浄化槽内の汚泥汲取、清掃、消毒を施工した後、撤去する。 5)浄化槽内の汚泥汲取、清掃、消毒を施工した後、撤去する。 5)浄化槽内の汚泥汲取、清掃、消毒を施工した後、撤去する。 5)浄化槽内の汚泥汲取、清掃、消毒を施工した後、撤去する。 5)浄化槽内の汚泥汲取、清掃、消毒を施工した後、撤去する。 (浄化槽内の汚泥汲取、清掃、消毒は施設管理者側で実施し本工事では実施しない) (浄化槽内の汚泥汲取、清掃、消毒は施設管理者側で実施し本工事では実施しない) (浄化槽内の汚泥汲取、清掃、消毒は施設管理者側で実施し本工事では実施しない) (浄化槽内の汚泥汲取、清掃、消毒は施設管理者側で実施し本工事では実施しない) (浄化槽内の汚泥汲取、清掃、消毒は施設管理者側で実施し本工事では実施しない) (浄化槽内の汚泥汲取、清掃、消毒は施設管理者側で実施し本工事では実施しない) (浄化槽内の汚泥汲取、清掃、消毒は施設管理者側で実施し本工事では実施しない) (4)石綿含有設備機器については、施設管理者及び監督職員と協議の上、適切に処理を行う。 (4)石綿含有設備機器については、施設管理者及び監督職員と協議の上、適切に処理を行う。 (4)石綿含有設備機器については、施設管理者及び監督職員と協議の上、適切に処理を行う。 (4)石綿含有設備機器については、施設管理者及び監督職員と協議の上、適切に処理を行う。 (4)石綿含有設備機器については、施設管理者及び監督職員と協議の上、適切に処理を行う。 (4)石綿含有設備機器については、施設管理者及び監督職員と協議の上、適切に処理を行う。 (4)石綿含有設備機器については、施設管理者及び監督職員と協議の上、適切に処理を行う。 02 02MM・ 水栓は節水コマ付きを採用する。 ・ 水栓ハンドルは極力レバ-式を採用する。・ 水栓は節水コマ付きを採用する。 ・ 水栓ハンドルは極力レバ-式を採用する。7.水栓 7.水栓2)自動エア抜き弁装置は、標準図(施工38(g))による。2)自動エア抜き弁装置は、標準図(施工38(g))による。2)自動エア抜き弁装置は、標準図(施工38(g))による。2)自動エア抜き弁装置は、標準図(施工38(g))による。2)自動エア抜き弁装置は、標準図(施工38(g))による。2)自動エア抜き弁装置は、標準図(施工38(g))による。2)自動エア抜き弁装置は、標準図(施工38(g))による。 1)据付け方法は ※ 標準図(施工32)(二重殻タンク) 1)据付け方法は ※ 標準図(施工32)(二重殻タンク) 1)据付け方法は ※ 標準図(施工32)(二重殻タンク) 1)据付け方法は ※ 標準図(施工32)(二重殻タンク) 1)据付け方法は ※ 標準図(施工32)(二重殻タンク) 1)据付け方法は ※ 標準図(施工32)(二重殻タンク) 1)据付け方法は ※ 標準図(施工32)(二重殻タンク) ・ 標準図(施工33)(タンク室有り) ・ 標準図(施工33)(タンク室有り) ・ 標準図(施工33)(タンク室有り) ・ 標準図(施工33)(タンク室有り) ・ 標準図(施工33)(タンク室有り) ・ 標準図(施工33)(タンク室有り) ・ 標準図(施工33)(タンク室有り)1)シーリングディフューザーの接続は標準図(施工49)を参考とする。1)シーリングディフューザーの接続は標準図(施工49)を参考とする。1)シーリングディフューザーの接続は標準図(施工49)を参考とする。1)シーリングディフューザーの接続は標準図(施工49)を参考とする。1)シーリングディフューザーの接続は標準図(施工49)を参考とする。1)シーリングディフューザーの接続は標準図(施工49)を参考とする。1)シーリングディフューザーの接続は標準図(施工49)を参考とする。 ※ 標準図(施工65) ・ 標準図(施工66) ※ 標準図(施工65) ・ 標準図(施工66)1)一般配管用 ・ 水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管(SGP-VB・FVB) 1)一般配管用 ・ 水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管(SGP-VB・FVB) 1)一般配管用 ・ 水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管(SGP-VB・FVB) 1)一般配管用 ・ 水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管(SGP-VB・FVB) 1)一般配管用 ・ 水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管(SGP-VB・FVB) 1)一般配管用 ・ 水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管(SGP-VB・FVB) 1)一般配管用 ・ 水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管(SGP-VB・FVB)2)土間配管用 ・ 水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管(SGP-VD・FVD) 2)土間配管用 ・ 水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管(SGP-VD・FVD) 2)土間配管用 ・ 水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管(SGP-VD・FVD) 2)土間配管用 ・ 水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管(SGP-VD・FVD) 2)土間配管用 ・ 水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管(SGP-VD・FVD) 2)土間配管用 ・ 水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管(SGP-VD・FVD) 2)土間配管用 ・ 水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管(SGP-VD・FVD)3)地中配管用 ・ 水道用硬質ポリ塩化ビニル管(HIVP) 3)地中配管用 ・ 水道用硬質ポリ塩化ビニル管(HIVP)3)地中配管用 ・ 水道用耐衝撃性硬質塩化ビニル管(HIVP) 3)地中配管用 ・ 水道用耐衝撃性硬質塩化ビニル管(HIVP) 3)地中配管用 ・ 水道用耐衝撃性硬質塩化ビニル管(HIVP) 3)地中配管用 ・ 水道用耐衝撃性硬質塩化ビニル管(HIVP) 3)地中配管用 ・ 水道用耐衝撃性硬質塩化ビニル管(HIVP) 3)地中配管用 ・ 水道用耐衝撃性硬質塩化ビニル管(HIVP) 3)地中配管用 ・ 水道用耐衝撃性硬質塩化ビニル管(HIVP)・ 第1種フロン類充填回収業者の登録通知書(都道府県知事登録)の写し ・ 第1種フロン類充填回収業者の登録通知書(都道府県知事登録)の写し ・ 第1種フロン類充填回収業者の登録通知書(都道府県知事登録)の写し ・ 第1種フロン類充填回収業者の登録通知書(都道府県知事登録)の写し ・ 第1種フロン類充填回収業者の登録通知書(都道府県知事登録)の写し ・ 第1種フロン類充填回収業者の登録通知書(都道府県知事登録)の写し ・ 第1種フロン類充填回収業者の登録通知書(都道府県知事登録)の写し・ 事前確認書の写し ・ 回収依頼書の写し ・ 引取証明書 ・破壊証明書の写し ・ 事前確認書の写し ・ 回収依頼書の写し ・ 引取証明書 ・破壊証明書の写し ・ 事前確認書の写し ・ 回収依頼書の写し ・ 引取証明書 ・破壊証明書の写し ・ 事前確認書の写し ・ 回収依頼書の写し ・ 引取証明書 ・破壊証明書の写し ・ 事前確認書の写し ・ 回収依頼書の写し ・ 引取証明書 ・破壊証明書の写し ・ 事前確認書の写し ・ 回収依頼書の写し ・ 引取証明書 ・破壊証明書の写し ・ 事前確認書の写し ・ 回収依頼書の写し ・ 引取証明書 ・破壊証明書の写し 事共通仕様書(令和4年版)」(以下、「解体共通仕様書」という。)により、解体共通仕様書 事共通仕様書(令和4年版)」(以下、「解体共通仕様書」という。)により、解体共通仕様書 事共通仕様書(令和4年版)」(以下、「解体共通仕様書」という。)により、解体共通仕様書 事共通仕様書(令和4年版)」(以下、「解体共通仕様書」という。)により、解体共通仕様書 事共通仕様書(令和4年版)」(以下、「解体共通仕様書」という。)により、解体共通仕様書 事共通仕様書(令和4年版)」(以下、「解体共通仕様書」という。)により、解体共通仕様書 事共通仕様書(令和4年版)」(以下、「解体共通仕様書」という。)により、解体共通仕様書 に記載されていない事項は、特記仕様書(機械設備工事の部)による。 に記載されていない事項は、特記仕様書(機械設備工事の部)による。 に記載されていない事項は、特記仕様書(機械設備工事の部)による。 に記載されていない事項は、特記仕様書(機械設備工事の部)による。 に記載されていない事項は、特記仕様書(機械設備工事の部)による。 に記載されていない事項は、特記仕様書(機械設備工事の部)による。 に記載されていない事項は、特記仕様書(機械設備工事の部)による。 14.オイルポンプ 14.オイルポンプ16.地下オイルタンク 16.地下オイルタンク17.オイルサービスタンク 17.オイルサービスタンク給給備備設設湯湯ただし、公営水道に直結する部分及び特記部分は、10Kとする。ただし、公営水道に直結する部分及び特記部分は、10Kとする。ただし、公営水道に直結する部分及び特記部分は、10Kとする。ただし、公営水道に直結する部分及び特記部分は、10Kとする。ただし、公営水道に直結する部分及び特記部分は、10Kとする。ただし、公営水道に直結する部分及び特記部分は、10Kとする。ただし、公営水道に直結する部分及び特記部分は、10Kとする。 図面に特記なき場合の耐圧は、5Kとする。図面に特記なき場合の耐圧は、5Kとする。 3.保温 3.保温 湯沸器の給排気筒の隠ぺい箇所は保温 h・(イ)・Ⅸ を行う。 湯沸器の給排気筒の隠ぺい箇所は保温 h・(イ)・Ⅸ を行う。 2.弁類 2.弁類1.配管材料 1.配管材料2)湯沸器、給湯機廻りの付属配管等は製造業者標準品とする。2)湯沸器、給湯機廻りの付属配管等は製造業者標準品とする。2)湯沸器、給湯機廻りの付属配管等は製造業者標準品とする。2)湯沸器、給湯機廻りの付属配管等は製造業者標準品とする。2)湯沸器、給湯機廻りの付属配管等は製造業者標準品とする。2)湯沸器、給湯機廻りの付属配管等は製造業者標準品とする。2)湯沸器、給湯機廻りの付属配管等は製造業者標準品とする。 1) ・ 保温付被覆銅管 ・ 銅管 ・ ステンレス鋼管 1) ・ 保温付被覆銅管 ・ 銅管 ・ ステンレス鋼管 ・ 耐熱性ライニング鋼管 ・ 架橋ポリエチレン管 ・ 耐熱性ライニング鋼管 ・ 架橋ポリエチレン管 ※重複して適用の場合の ※重複して適用の場合の 使用区分は図示による 使用区分は図示による い、監督職員に報告する。 い、監督職員に報告する。 2.各部位の撤去方法は、以下の内容及び撤去要領図を参考に、計画書を作成し、監督職員の承諾 2.各部位の撤去方法は、以下の内容及び撤去要領図を参考に、計画書を作成し、監督職員の承諾 2.各部位の撤去方法は、以下の内容及び撤去要領図を参考に、計画書を作成し、監督職員の承諾 2.各部位の撤去方法は、以下の内容及び撤去要領図を参考に、計画書を作成し、監督職員の承諾 2.各部位の撤去方法は、以下の内容及び撤去要領図を参考に、計画書を作成し、監督職員の承諾 2.各部位の撤去方法は、以下の内容及び撤去要領図を参考に、計画書を作成し、監督職員の承諾 2.各部位の撤去方法は、以下の内容及び撤去要領図を参考に、計画書を作成し、監督職員の承諾 を受ける。 を受ける。 (1)処理に先立ち、関係機関と協議を行い計画書を作成し、監督職員の承諾を受ける。 (1)処理に先立ち、関係機関と協議を行い計画書を作成し、監督職員の承諾を受ける。 (1)処理に先立ち、関係機関と協議を行い計画書を作成し、監督職員の承諾を受ける。 (1)処理に先立ち、関係機関と協議を行い計画書を作成し、監督職員の承諾を受ける。 (1)処理に先立ち、関係機関と協議を行い計画書を作成し、監督職員の承諾を受ける。 (1)処理に先立ち、関係機関と協議を行い計画書を作成し、監督職員の承諾を受ける。 (1)処理に先立ち、関係機関と協議を行い計画書を作成し、監督職員の承諾を受ける。 空気調和機器等又はフィルターチャンバーの装着枚数の100%を予備品(枠付)として納める。空気調和機器等又はフィルターチャンバーの装着枚数の100%を予備品(枠付)として納める。 造賀地域センター空調設備改修工事令和7年度 地域活動拠点整備事業特記仕様書(工種別事項) 特記仕様書(工種別事項)20.0℃ 20.0℃東広島市都市交通部営繕課 東広島市都市交通部営繕課A-2:100% A-2:100%A-3: 71% A-3: 71%図面番号工事種別 縮尺率縮 尺工事名称図面名称年 月 変更年月日・変更事項広島県福山市千代田町一丁目 16番 21号一級建築士 第248907号酒 井 宏〒720-0823 PHONE(084)953-3282株式会社 佐藤設計一級建築士事務所 広島県知事登録 23(1)第4533号造賀地域センター空調設備改修工事1:300造賀小学校 造賀小学校県道造賀・八本松線JA広島中央造賀支店造賀ハイツ造賀郵便局至福富町造賀保育所国道375号線国道375号線造賀川造賀川至西条町工事場所敷 地 案 内 図 S=1:10,000空調2.ホール・ステージの空調方式を床置ダクト方式から天井吊形に変更する。2.ホール・ステージの空調方式を床置ダクト方式から天井吊形に変更する。2.ホール・ステージの空調方式を床置ダクト方式から天井吊形に変更する。2.ホール・ステージの空調方式を床置ダクト方式から天井吊形に変更する。2.ホール・ステージの空調方式を床置ダクト方式から天井吊形に変更する。2.ホール・ステージの空調方式を床置ダクト方式から天井吊形に変更する。2.ホール・ステージの空調方式を床置ダクト方式から天井吊形に変更する。 3.ホール・ステージの既設空調ダクトを給気ダクトとして再利用する。3.ホール・ステージの既設空調ダクトを給気ダクトとして再利用する。3.ホール・ステージの既設空調ダクトを給気ダクトとして再利用する。3.ホール・ステージの既設空調ダクトを給気ダクトとして再利用する。3.ホール・ステージの既設空調ダクトを給気ダクトとして再利用する。3.ホール・ステージの既設空調ダクトを給気ダクトとして再利用する。3.ホール・ステージの既設空調ダクトを給気ダクトとして再利用する。 5.ガスは既設設備を再利用とし、図示位置にて既設管と接続する。5.ガスは既設設備を再利用とし、図示位置にて既設管と接続する。5.ガスは既設設備を再利用とし、図示位置にて既設管と接続する。5.ガスは既設設備を再利用とし、図示位置にて既設管と接続する。5.ガスは既設設備を再利用とし、図示位置にて既設管と接続する。5.ガスは既設設備を再利用とし、図示位置にて既設管と接続する。5.ガスは既設設備を再利用とし、図示位置にて既設管と接続する。 6.既設給水管(加湿用)の屋内露出部分を撤去し、壁部分にてプラグ止めとする。6.既設給水管(加湿用)の屋内露出部分を撤去し、壁部分にてプラグ止めとする。6.既設給水管(加湿用)の屋内露出部分を撤去し、壁部分にてプラグ止めとする。6.既設給水管(加湿用)の屋内露出部分を撤去し、壁部分にてプラグ止めとする。6.既設給水管(加湿用)の屋内露出部分を撤去し、壁部分にてプラグ止めとする。6.既設給水管(加湿用)の屋内露出部分を撤去し、壁部分にてプラグ止めとする。6.既設給水管(加湿用)の屋内露出部分を撤去し、壁部分にてプラグ止めとする。 工事概要物置 物置物入 物入物置 物置前面道路 前面道路市道造賀西17号線 市道造賀西17号線庭渡り廊下 渡り廊下図書室 図書室ポーチ ポーチFL=設計GL+300 FL=設計GL+300造賀地域センター 造賀地域センターテラス テラス前面道路 前面道路市道造賀西18号線 市道造賀西18号線四郎丸集会所 四郎丸集会所道路境界線道路境界線K.B.M=設計GL+410敷地境界線敷地境界線道路境界線道路境界線道路境界線道路境界線道路境界線道路境界線道路境界線道路境界線東広島市立造賀保育所門扉門扉スロープ敷地境界線敷地境界線敷地境界線敷地境界線敷地境界線敷地境界線敷地境界線敷地境界線敷地境界線敷地境界線灯油地下タンク浄化槽 浄化槽東広島市防災用受変電設備東広島市防災用受変電設備MフェンスH1,800空調室外機置場 空調室外機置場防火水槽防火水槽配 置 図 S=1:300付 近 見 取 図M-03改修工事建物1.ガスエンジンヒートポンプ式空気調和機(屋外機・屋内機共)の改修を行う。1.ガスエンジンヒートポンプ式空気調和機(屋外機・屋内機共)の改修を行う。1.ガスエンジンヒートポンプ式空気調和機(屋外機・屋内機共)の改修を行う。1.ガスエンジンヒートポンプ式空気調和機(屋外機・屋内機共)の改修を行う。1.ガスエンジンヒートポンプ式空気調和機(屋外機・屋内機共)の改修を行う。1.ガスエンジンヒートポンプ式空気調和機(屋外機・屋内機共)の改修を行う。1.ガスエンジンヒートポンプ式空気調和機(屋外機・屋内機共)の改修を行う。 4.冷媒配管・ドレン管及び制御線を改修する。4.冷媒配管・ドレン管及び制御線を改修する。4.冷媒配管・ドレン管及び制御線を改修する。4.冷媒配管・ドレン管及び制御線を改修する。4.冷媒配管・ドレン管及び制御線を改修する。4.冷媒配管・ドレン管及び制御線を改修する。4.冷媒配管・ドレン管及び制御線を改修する。 1.事前調査及び施工は、施設の運営等に影響がないようにすること。1.事前調査及び施工は、施設の運営等に影響がないようにすること。1.事前調査及び施工は、施設の運営等に影響がないようにすること。1.事前調査及び施工は、施設の運営等に影響がないようにすること。1.事前調査及び施工は、施設の運営等に影響がないようにすること。1.事前調査及び施工は、施設の運営等に影響がないようにすること。1.事前調査及び施工は、施設の運営等に影響がないようにすること。 2.工事中に起こした既設工作物等の破損、紛失については現状復旧のこと。2.工事中に起こした既設工作物等の破損、紛失については現状復旧のこと。2.工事中に起こした既設工作物等の破損、紛失については現状復旧のこと。2.工事中に起こした既設工作物等の破損、紛失については現状復旧のこと。2.工事中に起こした既設工作物等の破損、紛失については現状復旧のこと。2.工事中に起こした既設工作物等の破損、紛失については現状復旧のこと。2.工事中に起こした既設工作物等の破損、紛失については現状復旧のこと。 注意事項1.図面に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)」及び、 1.図面に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)」及び、 1.図面に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)」及び、 1.図面に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)」及び、 1.図面に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)」及び、 1.図面に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)」及び、 1.図面に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)」及び、 (機械設備工事編)」の最新版による。 国土交通省大臣官房庁営繕部監修「公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編)」、「公共建築設備工事標準図 国土交通省大臣官房庁営繕部監修「公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編)」、「公共建築設備工事標準図 国土交通省大臣官房庁営繕部監修「公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編)」、「公共建築設備工事標準図 国土交通省大臣官房庁営繕部監修「公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編)」、「公共建築設備工事標準図 国土交通省大臣官房庁営繕部監修「公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編)」、「公共建築設備工事標準図 国土交通省大臣官房庁営繕部監修「公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編)」、「公共建築設備工事標準図 国土交通省大臣官房庁営繕部監修「公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編)」、「公共建築設備工事標準図特記事項9.上記に伴う電気工事及び建築を行う。 3.取扱い説明も含め、施設管理者側の運転状況の確認の際には、必ず立会をすること。3.取扱い説明も含め、施設管理者側の運転状況の確認の際には、必ず立会をすること。3.取扱い説明も含め、施設管理者側の運転状況の確認の際には、必ず立会をすること。3.取扱い説明も含め、施設管理者側の運転状況の確認の際には、必ず立会をすること。3.取扱い説明も含め、施設管理者側の運転状況の確認の際には、必ず立会をすること。3.取扱い説明も含め、施設管理者側の運転状況の確認の際には、必ず立会をすること。3.取扱い説明も含め、施設管理者側の運転状況の確認の際には、必ず立会をすること。 令和7年度 地域活動拠点整備事業配置図・付近見取図・工事概要8.図書室のルームエアコンを改修する。 7.全熱交換機を新設する。(研修室(1)、研修室(2)、研修室(3)、事務室、児童室) 7.全熱交換機を新設する。(研修室(1)、研修室(2)、研修室(3)、事務室、児童室) 7.全熱交換機を新設する。(研修室(1)、研修室(2)、研修室(3)、事務室、児童室) 7.全熱交換機を新設する。(研修室(1)、研修室(2)、研修室(3)、事務室、児童室) 7.全熱交換機を新設する。(研修室(1)、研修室(2)、研修室(3)、事務室、児童室) 7.全熱交換機を新設する。(研修室(1)、研修室(2)、研修室(3)、事務室、児童室) 7.全熱交換機を新設する。(研修室(1)、研修室(2)、研修室(3)、事務室、児童室)A-2:100%A-3: 71%図面番号工事種別 縮尺率縮 尺工事名称図面名称年 月 変更年月日・変更事項広島県福山市千代田町一丁目 16番 21号一級建築士 第248907号酒 井 宏〒720-0823 PHONE(084)953-3282株式会社 佐藤設計一級建築士事務所 広島県知事登録 23(1)第4533号造賀地域センター空調設備改修工事 空調空調・換気機器表(改修後) M-04令和7年度 地域活動拠点整備事業記 号 名 称 数量 仕 様 電気容量 設置場所 備 考GHP-1 ガスエンジンヒートポンプ式空気調和機(屋外機)1 屋外 形 式冷房能力暖房能力ガス種別ガス消費量付 属 品ヒートポンプ式LPG電 源 3φ 200V消費電力 〃送 風 機 71.0 kW80.0 kW冷房:64.1 kW 暖房:64.5 kW冷房:1.37 kW暖房:0.701 kW0.53 kW+0.61 kW防振架台、分岐管(9個)GHP-1-1 ガスエンジンヒートポンプ式空気調和機(屋内機)ステージ(1台) 形 式冷房能力暖房能力付 属 品天井吊形 電 源 1φ 200V消費電力 〃送 風 機防振吊金具、予備フィルター5.6 kW6.3 kW0.06 kW冷房:0.108 kW暖房:0.109 kW5研修室(2)(2台)研修室(1)(2台)ガスエンジンヒートポンプ式空気調和機(屋内機)形 式冷房能力暖房能力付 属 品GHP-1-2 ホール 3 天井吊形 電 源 1φ 200V消費電力 〃送 風 機防振吊金具、予備フィルター8.0 kW9.0 kW0.091 kW冷房:0.113 kW暖房:0.113 kWGHP-1-3 ガスエンジンヒートポンプ式空気調和機(屋内機)2 ビルトインオールダクト形 電 源 1φ 200V 形 式冷房能力暖房能力風 量消費電力 〃送 風 機付 属 品5.6 kW6.3 kW0.13 kW冷房:0.111 kW暖房:0.105 kW和室8帖(1)和室8帖(2)960 m3/h吹出口アダプタ、吸込口フランジ吹出ユニット(ライン)×2防振吊金具ガスエンジンヒートポンプ式空気調和機(屋外機)形 式冷房能力暖房能力ガス種別ガス消費量付 属 品ヒートポンプ式LPG電 源 3φ 200V 1 屋外 GHP-2消費電力 〃送 風 機防振架台、分岐管(6個)ガスエンジンヒートポンプ式空気調和機(屋内機)GHP-2-1ガスエンジンヒートポンプ式空気調和機(屋内機)GHP-2-2GHP-2-371.0 kW80.0 kW冷房:64.1 kW 暖房:64.5 kW冷房:1.37 kW暖房:0.701 kW0.53 kW+0.61 kW1ガスエンジンヒートポンプ式空気調和機(屋内機)形 式冷房能力暖房能力付 属 品天井吊形9.0 kW10.0 kW電 源 1φ 200V消費電力 〃送 風 機 0.15 kW冷房:0.219 kW暖房:0.219 kW 防振吊金具、予備フィルター形 式冷房能力暖房能力付 属 品天井吊形 電 源 1φ 200V消費電力 〃送 風 機 0.06 kW防振吊金具、予備フィルター5.6 kW6.3 kW 冷房:0.108 kW暖房:0.109 kWステージ形 式冷房能力暖房能力付 属 品天井吊形 電 源 1φ 200V消費電力 〃送 風 機防振吊金具、予備フィルター8.0 kW9.0 kW0.091 kW冷房:0.113 kW暖房:0.113 kW2 調理教室ガスエンジンヒートポンプ式空気調和機(屋外機)形 式冷房能力暖房能力ガス種別ガス消費量付 属 品ヒートポンプ式LPG電 源 3φ 200V 1 屋外消費電力 〃送 風 機GHP-3ガスエンジンヒートポンプ式空気調和機(屋内機)GHP-3-1ガスエンジンヒートポンプ式空気調和機(屋内機)GHP-3-2 展示室 1事務室児童室談話室3形 式冷房能力暖房能力付 属 品天井吊形 電 源 1φ 200V消費電力 〃送 風 機防振吊金具、予備フィルター5.6 kW6.3 kW0.06 kW冷房:0.108 kW暖房:0.109 kW形 式冷房能力暖房能力付 属 品天井吊形 電 源 1φ 200V消費電力 冷房:0.107 kW暖房:0.107 kW 〃送 風 機 0.06 kW防振吊金具、予備フィルター4.5 kW5.0 kW22.4 kW25.0 kW冷房:19.1 kW 暖房:18.6 kW0.275 kW+0.275 kW冷房:0.378 kW暖房:0.466 kW防振架台、分岐管(3個)〈空調機器特記事項〉2.グリーン購入法適合品とする。 3.電気容量は参考値1.ガスエンジンヒートポンプ式空気調和機の能力及び、電気特性、燃料消費量は JIS B8627に規定された定格条件による。 形 式 電 源 ACR-1 ルームエアコン 壁掛形 図書室 1φ 200V 2冷房能力暖房能力付 属 品4.0 kW5.0 kW消費電力(冷房)消費電力(暖房) 1,210 W 1,250 Wフレア配管セット(5m)、樹脂製架台リモコン 12集中リモコン 1 事務室 電 源 1φ 100V消費電力 19 W液晶タッチパネル式(中小規模施設向け)ドレンアップキット 天井吊形用 ホール(6台)ステージ(2台)8形 式風 量機外静圧付 属 品電 源消費電力1φ 100V HEU-2 カセット形300 m3/hSUS製深形フード(防虫網付)150φ×2156 W全熱交換ユニット100 Pa研修室(1)研修室(2)コントロールスイッチ、予備フィルター形 式風 量機外静圧付 属 品電 源消費電力1φ 100V HEU-1児童室事務室 2SUS製深形フード(防虫網付)100φ×281 m3/hコントロールスイッチ換気扇形 全熱交換ユニット40 Pa44 WEF-9 パイプファン 形 式風 量機外静圧付 属 品低騒音形150 m3/h12 PaSUS製深形フード(防虫網付)100φ電 源消費電力1φ 100V13 W1 (既設)EF-8 一般扇 形 式羽 径付 属 品壁用30 cmウエザーカバー電 源 1φ 100V 4 ホール調理教室(既設)EF-7 一般扇 形 式羽 径付 属 品壁用25 cmウエザーカバー電 源 1φ 100V 2 (既設)EF-6 一般扇 形 式付 属 品壁用 電 源 1φ 100V 1 男子便所羽 径 20 cmウエザーカバー(既設)EF-5 天井扇 形 式ダクト径付 属 品低騒音形100 φ平形ベンドキャップ 100φ電 源 1φ 100V 1 事務室V-13ZS3(既設)EF-4 天井扇 形 式風 量機外静圧付 属 品低騒音形360 m3/h60 PaSUS製深形フード(防虫網付)150φ電 源消費電力1φ 100V62 W2 (既設)風 量機外静圧300 m3/h60 Pa消費電力 46 WEF-3 天井扇 形 式 低騒音形 電 源 1φ 100V 1SUS製深形フード(防虫網付)150φ 付 属 品(既設)消費電力 28 WEF-2 天井扇 形 式 低騒音形 電 源 1φ 100V 1 展示室風 量 210 m3/h機外静圧 60 Pa付 属 品 SUS製深形フード(防虫網付)150φ(既設)形 式 EF-1 天井扇 低騒音形風 量 150 m3/h機外静圧 60 Pa付 属 品 SUS製深形フード(防虫網付)100φ電 源 1φ 100V 児童室 116 W 消費電力(既設)研修室(3)和室8帖(1)和室8帖(2)研修室(1)記 号 名 称 数量 仕 様 電気容量 設置場所 備 考換 気 機 器 表(既 設)記 号 名 称 仕 様 電気容量 数量 設置場所 備 考4 研修室(3)(1台)ホール(3)(3台)5研修室(3)〈換気機器特記事項〉1.コントロールスイッチは電気に支給とする。 2.電気容量は参考値空 調 機 器 表(新設) 換 気 機 器 表(新設)A-2:100%A-3: 71%図面番号工事種別 縮尺率縮 尺工事名称図面名称年 月 変更年月日・変更事項広島県福山市千代田町一丁目 16番 21号一級建築士 第248907号酒 井 宏〒720-0823 PHONE(084)953-3282株式会社 佐藤設計一級建築士事務所 広島県知事登録 23(1)第4533号造賀地域センター空調設備改修工事 空調記 号 名 称凡 例摘 要断熱材被覆銅管(製造者標準品) R D 硬質ポリ塩化ビニル管(VP)300Rホール ステージR R RRGHP3RGLFL300 1,300GLFL屋根CON天屋根CON天3,500 3,500配管用炭素鋼鋼管(白)(**)既設管接続を示すG給 水 管冷 媒 管ド レ ン 管ガ ス 管既 設 管水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管(SGP-VB)B B BM-05 系統図・凡例(改修後)令和7年度 地域活動拠点整備事業φ12.7 φ6.4F冷媒管リスト(参考)Eガス管 液管 記号D C B A亜鉛鉄板製亜鉛鉄板製(スパイラルダクト)既設円形ダクトフレキシブルダクト 断熱材付亜鉛鉄板製 既設矩形ダクト円 形 ダ ク ト矩 形 ダ ク ト機器撤去を示す配管・配線撤去を示すコア穴明補修を示す既設配管穴利用を示すD研修室(2)B B研修室(1)R R和室8帖(1) 和室8帖(2)GHP3-1RGHP3-1RGHP3-1RGHPR展示室AR Rホール ステージ 研修室(3)RRR R R300 1,300GLFL屋根CON天屋根CON天3,500BDB B BR調理教室GHP GHP GHP×32GHPB DGHP×2GHP GHP GHP×31RD BGHP×2GHP×2GHP GHP図書室RR R R RR R RR R RA A AB BR RBARφ28.6 φ12.7φ22.2 φ9.5φ9.5φ9.5 φ15.9φ19.1φ15.93-2児童室 事務室 談話室C集中リモコンB BACR1×2フレア配管セット フレア配管セット2-2 2-1 B DFA1,300屋根CON天屋根CON天1-1 1-1 B D D EAFφ31.8図書室 配管系統図 GHP-2 配管系統図GHP-2 配管系統図GHP-1 配管系統図R R2-3 2-21-1 1-3 1-3 1-2A A AA B C D6,0006,0007,0007,00018,00018,000テラスホール玄 関ポーチ調理教室多目的WC教卓調理台生徒用調理台受付下駄箱移動間仕切UP花壇渡り廊下物入物置物置床の間押入水屋踏込 物入押入床の間フェンスH=1800ガードパイプガードパイプガードパイプUP展示室図書室UP窓下戸棚 窓下戸棚 棚Wh Wh7 1 2 3 4 6 53,570 3,570 1,100 1,100 1,780 1,780 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 190 190 6,000 6,000 4,000 4,000 9,000 9,00037,190 37,190 1,100 1,100研修室(1) 研修室(2)WC男子研修室(3) 児童室 事務室プロパン庫空調屋外機置場和室8帖(2)和室8帖(1)WC女子談話室廊 下平面図(改修後) 1:100(倉 庫)(ステージ)5,0005,000凡 例(建築工事)(軽鉄下地は既設のまま)天井仕上材撤去・新設(軽鉄下地撤去・新設)天井仕上材撤去・新設A-2:100% A-2:100%A-3: 71% A-3: 71%図面番号工事種別 縮尺率縮 尺工事名称図面名称1:100年 月 変更年月日・変更事項広島県福山市千代田町一丁目 16番 21号一級建築士 第248907号酒 井 宏〒720-0823 PHONE(084)953-3282株式会社 佐藤設計一級建築士事務所 広島県知事登録 23(1)第4533号造賀地域センター空調設備改修工事 空調M-06 配管平面図(改修後)令和7年度 地域活動拠点整備事業D D DG GG50kg×8本立 自動切替D DD4025 25 2540 40D40側溝LPG集合装置(既設)架空配管(外壁支持) 32(既設)AADD既設ドレン管に接続 40Aドレンホース 15A詳細図参照 30(露出配管)既設排気ドレン管に接続 75A×30AR RRR R RRRRRR R R RDDDDD DD D DD(32)(75)(75)(40) (40)(40)RAA 25 AA 2525RR既設配管穴利用4040404025404040404040252525252525BBBBBBBBBBBBBBBBDDBBDDDDDDGHPGHP×2GHP×2GHP×2GHP GHP GHP GHP GHPGHPGHPGHP GHP2GHP1 3GHP×3GHP×3ACR1GHP6 6GL3,1003,100300300平面図断面図ホールホール屋内機取付要領図 S=1/50L-50×50×4屋内機屋内機防振吊金具さび止めペイント300300(現場合わせ)R2540 25 BB25 BBRR×2既設ドレン管に接続 40A300屋内機吊架台×16屋内機吊架台×16R(50)R RR R RRRRRBBBBBB 25 AA 25 AA 25 25 AA700700×300×300H700×300×300HFFFF CCAAAADD40 EEBB BBAADD DD1-1 3-11-1 2-12-2 3-2 3-1 3-1φ12.7 φ6.4FF冷媒管リスト(参考)EEガス管 液管 記号DDCCBBAAφ28.6 φ12.7φ22.2 φ9.5φ9.5φ9.5 φ15.9φ19.1φ15.9既設保温化粧ケース内配管(断熱ドレンホース共)フレア配管セット既設保温化粧ケース内配管(断熱ドレンホース共)フレア配管セットφ31.8コア穴明補修 100φ×6AA AA AA1-1 2-31-3 1-31-2 2-2A-2:100% A-2:100%A-3: 71% A-3: 71%図面番号工事種別 縮尺率縮 尺工事名称図面名称年 月 変更年月日・変更事項広島県福山市千代田町一丁目 16番 21号一級建築士 第248907号酒 井 宏〒720-0823 PHONE(084)953-3282株式会社 佐藤設計一級建築士事務所 広島県知事登録 23(1)第4533号造賀地域センター空調設備改修工事 機械GLDa’ ~ a ~ b b’ 断面詳細図 S=1:50 断面詳細図 S=1:50保温化粧ケース平面詳細図 S=1:50保温化粧ケース廻り断面詳細図 S=1:205,150 5,1503,150 3,150RRGHP3配管支持架台(既設)配管支持架台(新設)R R RG32GL500×250150400350(参考)コンクリート基礎500配管支持架台断面詳細図 S=1:20(注)架台高さは現地合わせとする面取り面取りD10-200@150コンクリート土間コンクリート基礎 5,500×1,300×150H コンクリート基礎 5,500×1,300×150H コンクリート基礎 5,500×1,300×150H コンクリート基礎 5,500×1,300×150H コンクリート基礎 5,500×1,300×150H コンクリート基礎 5,500×1,300×150H コンクリート基礎 5,500×1,300×150H屋外機基礎断面詳細図 S=1:50≒2,400(既設架台に溶接接合)配管支持架台(既設)L -40×40(SUS)L=660 ×2配管支持台保温化粧ケース 幅:450樹脂製基礎型枠ガス管冷媒管高さ:134(高耐食鋼板)550架台(モルタル詰め)保温化粧ケースコンクリート土間(既存)防振架台 コンクリート基礎GHP屋外機配管支持架台(新設)(既設架台に溶接接合)L=1,100 ×2数 量 数 量332211227714 147711-80×40(SUS)L-40×40×5(SUS)L-40×40×5(SUS)プレート 平鋼ー100×5(SUS)L-50×50×5(SUS)コア穴明補修 100φ配管詳細図(改修後) M-071:501:20(倉庫)令和7年度 地域活動拠点整備事業電気配管CCCC FF FFGHP3GHP1GHP2aa’b b’D6(32)屋外機廻り平面詳細図 S=1:50RRRRRRRR RGGG G G32配管支持架台(既設)配管支持架台(既設)L -40×40(SUS)L=1,100 ×2本配管支持架台(新設)2020 203225フェンス(既設)H=1800配管支持架台(新設)L -4×50×50(SUS)強化ガスホース 20A×3ガスコック 20A×3コンクリート基礎 5,500×1,300×150H コンクリート基礎 5,500×1,300×150H コンクリート基礎 5,500×1,300×150H コンクリート基礎 5,500×1,300×150H コンクリート基礎 5,500×1,300×150H コンクリート基礎 5,500×1,300×150H コンクリート基礎 5,500×1,300×150H空調屋外機置場(コンクリート土間)400×350H×6か所(既設架台に溶接接合)保温化粧ケースRRRG32L-40×40×5(SUS)-80×40(SUS)既設配管穴利用 コア穴明補修 100φ電気配管(電気工事)(ステージ) (倉庫)FF FF CCCC FF FFCC FF FFFF FF CC既設ガス管に接続 32Aφ12.7 φ6.4FF冷媒管リスト(参考)EEガス管 液管 記号DDCCBBAAφ28.6 φ12.7φ22.2 φ9.5φ9.5φ9.5 φ15.9φ19.1φ15.9 φ31.8エンドキャップ エンドキャップ直 ケ ー ス 直 ケ ー ス直 ケ ー ス 直 ケ ー ス平面コーナー 90° 平面コーナー 90°架 台 架 台樹脂製型枠 樹脂製型枠幅:450用 高さ:550 幅:450用 高さ:550ゴムシート共 ゴムシート共幅:450 幅:450幅:450用 長さ:10m(ポリエチレン製) 幅:450用 長さ:10m(ポリエチレン製) 幅:450用 長さ:10m(ポリエチレン製) 幅:450用 長さ:10m(ポリエチレン製) 幅:450用 長さ:10m(ポリエチレン製) 幅:450用 長さ:10m(ポリエチレン製) 幅:450用 長さ:10m(ポリエチレン製)保温化粧ケースリスト 材質:ステンレス鋼板 保温化粧ケースリスト 材質:ステンレス鋼板 保温化粧ケースリスト 材質:ステンレス鋼板 保温化粧ケースリスト 材質:ステンレス鋼板 保温化粧ケースリスト 材質:ステンレス鋼板 保温化粧ケースリスト 材質:ステンレス鋼板 保温化粧ケースリスト 材質:ステンレス鋼板幅:450 高さ:134 長さ:2,000 幅:450 高さ:134 長さ:2,000 幅:450 高さ:134 長さ:2,000 幅:450 高さ:134 長さ:2,000 幅:450 高さ:134 長さ:2,000 幅:450 高さ:134 長さ:2,000 幅:450 高さ:134 長さ:2,000幅:450 高さ:134 長さ:500 幅:450 高さ:134 長さ:500幅:450 高さ:134 幅:450 高さ:134幅:450 高さ:134 幅:450 高さ:134ネット底板 ネット底板底板用樹脂ブッシュ 底板用樹脂ブッシュ 22配管支持台 配管支持台テラスホール玄 関ポーチ多目的WC教卓調理台生徒用調理台受付下駄箱移動間仕切UP花壇渡り廊下物入物置物置床の間押入水屋踏込 物入押入床の間フェンスH=1800ガードパイプガードパイプ重力式擁壁ガードパイプ展示室図書室UP窓下戸棚 窓下戸棚 棚Wh WhA B C D7 1 2 3 4 6 53,570 3,570 1,100 1,100 1,780 1,780 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 190 190 6,000 6,000 4,000 4,000 9,000 9,00037,190 37,1906,000 6,000 7,000 7,000 5,000 5,00018,000 18,0001,100 1,100研修室(1) 研修室(2)WC男子研修室(3) 児童室プロパン庫空調屋外機置場WC女子廊 下和室8帖(2)和室8帖(1)事務室調理教室談話室平面図(改修後) 1:100(倉庫)(ステージ)凡 例(建築工事)(軽鉄下地は既設のまま)天井仕上材撤去・新設(軽鉄下地撤去・新設)天井仕上材撤去・新設RA-2:100% A-2:100%A-3: 71% A-3: 71%図面番号工事種別 縮尺率縮 尺工事名称図面名称1:100年 月 変更年月日・変更事項広島県福山市千代田町一丁目 16番 21号一級建築士 第248907号酒 井 宏〒720-0823 PHONE(084)953-3282株式会社 佐藤設計一級建築士事務所 広島県知事登録 23(1)第4533号造賀地域センター空調設備改修工事 空調リモコン集中リモコンREM-CEES1.25□ー2C凡 例名 称 記 号屋内外渡り線は冷媒配管共巻きRRR R R R RRGHPGHP×2GHP×2GHP×2GHP GHP GHP GHP GHPGHPGHPGHPGHPGHP×3×3GHP GHP2GHP1 3M-08 制御平面図(改修後)令和7年度 地域活動拠点整備事業1-1 3-12-2 3-2 3-1 3-11-12-1集中リモコンRR R1-1 2-31-3 1-31-22-2テラスA-2:100% A-2:100%A-3: 71% A-3: 71%図面番号工事種別 縮尺率縮 尺工事名称図面名称1:100年 月 変更年月日・変更事項広島県福山市千代田町一丁目 16番 21号一級建築士 第248907号酒 井 宏〒720-0823 PHONE(084)953-3282株式会社 佐藤設計一級建築士事務所 広島県知事登録 23(1)第4533号造賀地域センター空調設備改修工事ホール玄 関ポーチ調理教室多目的WC教卓調理台生徒用調理台受付下駄箱移動間仕切UP花壇渡り廊下物入物置物置床の間押入水屋踏込 物入押入床の間フェンスH=1800ガードパイプガードパイプ重力式擁壁ガードパイプUP展示室図書室UP窓下戸棚 窓下戸棚 棚食器戸棚Wh WhA B C D7 1 2 3 4 6 53,570 3,570 1,100 1,100 1,780 1,780 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 190 190 6,000 6,000 4,000 4,000 9,000 9,00037,190 37,1906,000 6,000 7,000 7,000 5,000 5,00018,000 18,0001,100 1,100GHP GHP廊 下研修室(1) 研修室(2)WC男子研修室(3) 児童室 事務室空調プロパン庫空調屋外機置場和室8帖(2)和室8帖(1)200φ200φ200φ200φ500×500300×250300×450300×500300×500300×300300×300900×300WC女子VHS-300×250(既設)リターングリル 1000×1100H(既設) リターングリル 1000×1100H(既設) リターングリル 1000×1100H(既設) リターングリル 1000×1100H(既設) リターングリル 1000×1100H(既設) リターングリル 1000×1100H(既設) リターングリル 1000×1100H(既設)外気ガラリ-300×500(既設)FVD-300×500(既設)VHS-600×250×5個(既設)既設ダクトに接続OA500×300談話室吸込口×2吹出口×4空調ダクト平面図(改修後)平面図(改修後) 1:100M-09700×200 700×200吹出口 吹出口ライン形 ライン形480m3/h 480m3/h付属品 付属品44 22吸込口 吸込口GV-550×350 GV-550×350960m3/h 960m3/hフィルター付 フィルター付(倉庫)(ステージ)令和7年度 地域活動拠点整備事業凡 例(建築工事)(軽鉄下地は既設のまま)天井仕上材撤去・新設(軽鉄下地撤去・新設)天井仕上材撤去・新設500×300既設ダクトに接続亜鉛鉄板蓋取付(倉庫及びステージ)1000×1100H(厚さ 0.8mm)×2 1000×1100H(厚さ 0.8mm)×2 1000×1100H(厚さ 0.8mm)×2 1000×1100H(厚さ 0.8mm)×2 1000×1100H(厚さ 0.8mm)×2 1000×1100H(厚さ 0.8mm)×2 1000×1100H(厚さ 0.8mm)×21-3 1-3A-2:100% A-2:100%A-3: 71% A-3: 71%図面番号工事種別 縮尺率縮 尺工事名称図面名称1:100年 月 変更年月日・変更事項広島県福山市千代田町一丁目 16番 21号一級建築士 第248907号酒 井 宏〒720-0823 PHONE(084)953-3282株式会社 佐藤設計一級建築士事務所 広島県知事登録 23(1)第4533号造賀地域センター空調設備改修工事 空調平面図(改修後) 1:100換気ダクト平面図(改修後) M-10A B C D6,000 6,000 7,000 7,000 5,000 5,00018,000 18,000テラスホール玄 関ポーチ調理教室教卓調理台生徒用調理台受付下駄箱UP花壇渡り廊下物入物置物置床の間押入水屋踏込 物入押入床の間フェンスH=1800ガードパイプガードパイプ重力式擁壁ガードパイプUPUP窓下戸棚 窓下戸棚食器戸棚Wh Wh7 1 2 3 4 6 53,570 3,570 1,100 1,100 1,780 1,780 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 190 190 6,000 6,000 4,000 4,000 9,000 9,00037,190 37,190 1,100 1,100談話室WC男子プロパン庫空調屋外機置場和室8帖(2)和室8帖(1)WC女子廊 下多目的WC児童室 事務室展示室研修室(1) 研修室(2)移動間仕切研修室(3)棚図書室(倉庫) (ステージ)令和7年度 地域活動拠点整備事業〈特記事項〉4 4 27 78 8 9 6(既設)(既設)(既設) (既設) (既設) (既設)(既設) (既設) (既設)FE1(既設)FE5(既設)HEU1HEU1HEU2×2HEU2×2FE3(既設)HEU100φ 100φ100φ100φ150φ150φ 150φ 150φ150φ150φ 150φ150φ(150φ)(150φ)(150φ) (150φ)(100φ)(100φ)コア穴明補修 150φ×4100φ100φ 100φ 100φ1.全熱交換機の機外側給気ダクトは、すべて保温(25mm)を行う。 1.全熱交換機の機外側給気ダクトは、すべて保温(25mm)を行う。1.全熱交換機の機外側給気ダクトは、すべて保温(25mm)を行う。1.全熱交換機の機外側給気ダクトは、すべて保温(25mm)を行う。1.全熱交換機の機外側給気ダクトは、すべて保温(25mm)を行う。1.全熱交換機の機外側給気ダクトは、すべて保温(25mm)を行う。1.全熱交換機の機外側給気ダクトは、すべて保温(25mm)を行う。 EF EF EF EFEFEFEF EF EF8(既設)EF8(既設)EFB通りダクト施工要領図 S=1/50GLB300 300 2,700 2,700研修室(3)屋内露出深形フードコア穴明補修GL300 300 2,700 2,70011通りダクト施工要領図 S=1/50研修室(1)コア穴明補修深形フード(150φ)150φコア穴明補修 175φ×9150φ150φコア穴明補修 175φ175φ2150φA-2:100%A-3: 71%図面番号工事種別 縮尺率縮 尺工事名称図面名称年 月 変更年月日・変更事項広島県福山市千代田町一丁目 16番 21号一級建築士 第248907号酒 井 宏〒720-0823 PHONE(084)953-3282株式会社 佐藤設計一級建築士事務所 広島県知事登録 23(1)第4533号造賀地域センター空調設備改修工事空 調 機 器 表記 号 名 称 数量 仕 様 電気容量 設置場所 備 考 記 号 名 称形 式 電 源消費電力数量1仕 様 電気容量 設置場所 備 考換 気 機 器 表EF-1 天井扇 低騒音形風 量機外静圧付 属 品1φ 100V16 W 150 m3/h60 Pa形 式 電 源消費電力1 天井扇 低騒音形風 量機外静圧付 属 品1φ 100V60 Pa形 式 電 源消費電力1 天井扇 低騒音形風 量機外静圧付 属 品1φ 100V60 Pa形 式 電 源消費電力天井扇 低騒音形風 量機外静圧付 属 品1φ 100V60 PaEF-2EF-3EF-4 2210 m3/h 28 WSUS製深形フード(防虫網付)100φSUS製深形フード(防虫網付)150φSUS製深形フード(防虫網付)150φSUS製深形フード(防虫網付)150φ300 m3/h 46 W360 m3/h 62 W付 属 品和室8帖(1)和室8帖(2)児童室展示室研修室(3)空調・換気機器表(改修前)空調形 式 電 源 天井扇 低騒音形 1φ 100V EF-5 1100 φ付 属 品 平形ベンドキャップ 100φV-13ZS3形 式 電 源 1φ 100V 1 男子便所付 属 品EF-6 一般扇 壁用羽 径 20 cmウエザーカバー事務室形 式 電 源 1φ 100V付 属 品一般扇 壁用羽 径ウエザーカバー形 式 電 源 1φ 100V付 属 品一般扇 壁用羽 径ウエザーカバーEF-7EF-825 cm30 cm研修室(1) 2ホール調理教室4形 式 電 源消費電力1 低騒音形風 量機外静圧付 属 品1φ 100V150 m3/hパイプファンSUS製深形フード(防虫網付)100φ12 Pa13 Wダクト径EF-9GHP-1 ガスエンジンヒートポンプ式空気調和機(屋外機)形 式冷房能力暖房能力ガス種別ガス消費量ヒートポンプ式LPG形 式 GHP-1-1 ガスエンジンヒートポンプ式空気調和機(屋内機)冷房能力暖房能力付 属 品付 属 品56.0 kW67.0 kW冷房:59.1 kW 暖房:57.2 kW防振架台形 式 ガスエンジンヒートポンプ式空気調和機(屋内機)冷房能力暖房能力付 属 品形 式 ガスエンジンヒートポンプ式空気調和機(屋内機)冷房能力暖房能力リモコン、分岐管リモコン、分岐管天井吊形天井吊形4.5 kW5.3 kW5.6 kW6.7 kWビルトインオールダクト形5.6 kW6.7 kW付 属 品 リモコン、分岐管ガスエンジンヒートポンプ式空気調和機(屋外機)形 式冷房能力暖房能力ガス種別ガス消費量ヒートポンプ式LPGガスエンジンヒートポンプ式空気調和機(屋内機)冷房能力暖房能力付 属 品56.0 kW67.0 kW冷房:59.1 kW 暖房:57.2 kW防振架台床置ダクト形GHP-2GHP-2-156.0 kW67.0 kW吸込グリル、 吹出チャンバー吹出グリル付 属 品風 量形 式機外静圧160 m3/min284 Pa防振架台加 湿 量 8.41 g/h【超音波加湿器】(組込)風 量機外静圧14 m3/min67.7 Pa電動機出力電 源電 源電 源電 源消費電力消費電力消費電力消費電力電動機出力電 源電 源消費電力消費電力消費電力電 源電動機出力1 3φ 200V 屋外1φ 200V1φ 200V1φ 200V冷房:0.052 kW暖房:0.052 kW冷房:0.052 kW冷房:0.052 kW暖房:0.052 kW暖房:0.052 kW2.07 kW7 4 2 1 3φ 200V 屋外1φ 200V530 W1φ 200V1冷房:0.163 kW暖房:0.153 kW機械室和室8帖(2)0.6 kW×22.2 kW2.07 kW0.6 kW×2調理室(2台)展示室研修室(3)事務室児童室研修室(2)(2台)研修室(1)(2台)談話室和室8帖(1)GHP-1-2GHP-1-3(撤去)(撤去)(撤去)(撤去)(撤去)(撤去)【撤 去】 〃 〃 〃 〃M-11サンヨー SGP-CH560G2Pサンヨー SGP-CH560G2P令和7年度 地域活動拠点整備事業集中リモコン 1 事務室 (撤去)テラスホール玄 関ポーチ調理教室多目的WC教卓調理台生徒用調理台受付下駄箱移動間仕切UP花壇渡り廊下物入物置物置床の間押入水屋踏込 物入押入床の間フェンスH=1800ガードパイプガードパイプ重力式擁壁ガードパイプUP展示室図書室平面図(改修前) 1:100UP窓下戸棚 窓下戸棚 棚食器戸棚Wh WhA B C D7 1 2 3 4 6 53,570 3,570 1,100 1,100 1,780 1,780 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 190 190 6,000 6,000 4,000 4,000 9,000 9,00037,190 37,1906,000 6,000 7,000 7,000 5,000 5,00018,000 18,0001,100 1,100廊 下談話室研修室(1) 研修室(2)WC男子研修室(3) 児童室 事務室プロパン庫空調屋外機置場和室8帖(2)和室8帖(1)WC女子(倉庫)(ステージ)A-2:100% A-2:100%A-3: 71% A-3: 71%図面番号工事種別 縮尺率縮 尺工事名称図面名称1:100年 月 変更年月日・変更事項広島県福山市千代田町一丁目 16番 21号一級建築士 第248907号酒 井 宏〒720-0823 PHONE(084)953-3282株式会社 佐藤設計一級建築士事務所 広島県知事登録 23(1)第4533号造賀地域センター空調設備改修工事GHPGHP1-1×2GHP1-1×2GHP×2GHP GHP GHP GHP1-1GHP1-1GHP GHP1-1 2-1AAD D DR R R R RR RRG GG32R RRRG50kg×8本立 自動切替LPG集合装置D DD空調架空配管(外壁支持) 3232AA4040AA 2540 4040AA 25 AA 25 AA 25AA 25 AA 25AA 25 AA 25 AA 2540 40AA 25 AA 25GHP1GHP240D40BBCC CC CC DDDD EE EE EE EEEE EER側溝50AA757550GV-20 (BOX共)D1-21-3 1-3 1-2 1-2(撤去) (撤去) (撤去) (撤去)(撤去) (撤去)(撤去) (撤去) (撤去) (撤去) (撤去)D40給水管プラグ止め 20A架空配管(撤去)40ガス管切断 32AGRR32 EE EE(撤去)ガスコック 25A×2(撤去)ガスフレキ 25A×300L×2(撤去)GV-20(撤去)GRRドレン管切断 40A25ドレン管切断 40A配管支持金物 800×400H(SUS)×4(撤去) 配管支持金物 800×400H(SUS)×4(撤去) 配管支持金物 800×400H(SUS)×4(撤去) 配管支持金物 800×400H(SUS)×4(撤去) 配管支持金物 800×400H(SUS)×4(撤去) 配管支持金物 800×400H(SUS)×4(撤去) 配管支持金物 800×400H(SUS)×4(撤去)配管支持金物 500×400H(SUS)×2(撤去) 配管支持金物 500×400H(SUS)×2(撤去) 配管支持金物 500×400H(SUS)×2(撤去) 配管支持金物 500×400H(SUS)×2(撤去) 配管支持金物 500×400H(SUS)×2(撤去) 配管支持金物 500×400H(SUS)×2(撤去) 配管支持金物 500×400H(SUS)×2(撤去)配管支持金物 250×250H(SUS)×2(撤去) 配管支持金物 250×250H(SUS)×2(撤去) 配管支持金物 250×250H(SUS)×2(撤去) 配管支持金物 250×250H(SUS)×2(撤去) 配管支持金物 250×250H(SUS)×2(撤去) 配管支持金物 250×250H(SUS)×2(撤去) 配管支持金物 250×250H(SUS)×2(撤去)配管平面図(改修前) M-12ACR1RAABBCCDD記号 液管 ガス管φ15.9φ19.1φ9.5φ9.5EEφ28.6 φ12.7φ15.9 φ31.8φ19.1 φ38.1冷媒管リストFF φ6.4 φ12.7FFFFコンクリート基礎 4,000×1,300×GL+50H(残置) コンクリート基礎 4,000×1,300×GL+50H(残置) コンクリート基礎 4,000×1,300×GL+50H(残置) コンクリート基礎 4,000×1,300×GL+50H(残置) コンクリート基礎 4,000×1,300×GL+50H(残置) コンクリート基礎 4,000×1,300×GL+50H(残置) コンクリート基礎 4,000×1,300×GL+50H(残置)RRFF×2(取外し保管)令和7年度 地域活動拠点整備事業テラスホール玄 関ポーチ調理教室多目的WC教卓調理台生徒用調理台受付下駄箱移動間仕切UP花壇渡り廊下物入物置物置床の間押入水屋踏込 物入押入床の間ガードパイプガードパイプ重力式擁壁ガードパイプUP展示室図書室平面図(改修前) 1:100UP窓下戸棚 窓下戸棚 棚食器戸棚A B C D7 1 2 3 4 6 53,570 3,570 1,100 1,100 1,780 1,780 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 190 190 6,000 6,000 4,000 4,000 9,000 9,00037,190 37,1906,000 6,000 7,000 7,000 5,000 5,00018,000 18,0001,100 1,100廊 下研修室(1) 研修室(2)WC男子研修室(3) 児童室プロパン庫空調屋外機置場WC女子和室8帖(2)和室8帖(1) 事務室談話室(ステージ)(倉庫)A-2:100% A-2:100%A-3: 71% A-3: 71%図面番号工事種別 縮尺率縮 尺工事名称図面名称1:100年 月 変更年月日・変更事項広島県福山市千代田町一丁目 16番 21号一級建築士 第248907号酒 井 宏〒720-0823 PHONE(084)953-3282株式会社 佐藤設計一級建築士事務所 広島県知事登録 23(1)第4533号造賀地域センター空調設備改修工事GHP1-1GHP1-1×2GHP1-1×2GHP1-1×2GHP1-1GHP1-1GHP1-1GHP1-1GHP1-1GHP GHP1-1 2-1空調GHP1GHP2RRR R R RR RR R R R R凡 例名 称 記 号(冷媒配管共巻き配線共)集中リモコン(撤去)R リモコン(撤去)撤去を示す(CVVS1.25□ー2C)R(撤去) (撤去) (撤去) (撤去) (撤去)(撤去) (撤去)(撤去) (撤去) (撤去) (撤去) (撤去) (撤去)M-13 制御平面図(改修前)令和7年度 地域活動拠点整備事業テラスホール玄 関ポーチ調理教室教卓調理台生徒用調理台受付下駄箱移動間仕切UP花壇渡り廊下物入物置物置床の間押入水屋踏込 物入押入床の間フェンスH=1800ガードパイプガードパイプ重力式擁壁ガードパイプUP展示室図書室平面図(改修前) 1:100UP窓下戸棚 窓下戸棚 棚食器戸棚Wh WhA B C D7 1 2 3 4 6 53,570 3,570 1,100 1,100 1,780 1,780 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 190 190 6,000 6,000 4,000 4,000 9,000 9,00037,190 37,1906,000 6,000 7,000 7,000 5,000 5,00018,000 18,0001,100 1,100廊 下談話室研修室(1) 研修室(2)WC男子研修室(3) 児童室 事務室プロパン庫空調屋外機置場和室8帖(2)和室8帖(1)WC女子多目的WC(ステージ)(倉庫)A-2:100% A-2:100%A-3: 71% A-3: 71%図面番号工事種別 縮尺率縮 尺工事名称図面名称1:100年 月 変更年月日・変更事項広島県福山市千代田町一丁目 16番 21号一級建築士 第248907号酒 井 宏〒720-0823 PHONE(084)953-3282株式会社 佐藤設計一級建築士事務所 広島県知事登録 23(1)第4533号造賀地域センター空調設備改修工事GHP GHP空調200φ 200φ500×500リターングリル 1000×1100HVD-900×300(撤去)900×300(撤去)たわみ継手 1400×1300H(撤去)リターンチャンバー 1740×800×1600H(撤去) リターンチャンバー 1740×800×1600H(撤去) リターンチャンバー 1740×800×1600H(撤去) リターンチャンバー 1740×800×1600H (撤去) リターンチャンバー 1740×800×1600H(撤去) リターンチャンバー 1740×800×1600H(撤去) リターンチャンバー 1740×800×1600H(撤去)FVD-300×500外気ガラリ-300×500VHS-300×250300×250300×450300×500300×500300×300300×300VHS-600×250×5個900×300GHP2-1空調ダクト切断(撤去)(撤去) (撤去)1-3 1-3(撤去) (撤去)(撤去)200φ(撤去)200φ吸込口×2(撤去)吹出口×4(撤去)サプライチャンバー 1700×900×600H(GW25t 内貼)(撤去) サプライチャンバー 1700×900×600H(GW25t 内貼)(撤去) サプライチャンバー 1700×900×600H(GW25t 内貼)(撤去) サプライチャンバー 1700×900×600H(GW25t 内貼)(撤去) サプライチャンバー 1700×900×600H(GW25t 内貼)(撤去) サプライチャンバー 1700×900×600H(GW25t 内貼)(撤去) サプライチャンバー 1700×900×600H(GW25t 内貼)(撤去)M-14 空調ダクト平面図(改修前)令和7年度 地域活動拠点整備事業テラスホール玄 関ポーチ調理教室教卓調理台生徒用調理台受付下駄箱移動間仕切UP花壇渡り廊下物入物置物置床の間押入水屋踏込 物入押入床の間フェンスH=1800ガードパイプガードパイプ重力式擁壁ガードパイプUP展示室図書室平面図(改修前) 1:100UP窓下戸棚 窓下戸棚 棚食器戸棚Wh WhA B C D7 1 2 3 4 6 53,570 3,570 1,100 1,100 1,780 1,780 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 190 190 6,000 6,000 4,000 4,000 9,000 9,00037,190 37,1906,000 6,000 7,000 7,000 5,000 5,00018,000 18,0001,100 1,100談話室研修室(1) 研修室(2)WC男子研修室(3) 児童室 事務室プロパン庫空調屋外機置場和室8帖(2)和室8帖(1)WC女子廊 下多目的WC(倉庫)(ステージ)A-2:100% A-2:100%A-3: 71% A-3: 71%図面番号工事種別 縮尺率縮 尺工事名称図面名称1:100年 月 変更年月日・変更事項広島県福山市千代田町一丁目 16番 21号一級建築士 第248907号酒 井 宏〒720-0823 PHONE(084)953-3282株式会社 佐藤設計一級建築士事務所 広島県知事登録 23(1)第4533号造賀地域センター空調設備改修工事 空調150150150 1504 4 3 2 11007 78 88 810059 6M-15 換気ダクト平面図(改修前)令和7年度 地域活動拠点整備事業EF EF EF EFEFEFEFEF EF EF EF EF EFEFホール 事務室玄 関ポーチ児童室研修室(2)談話室研修室(1)プロパン庫移動間仕切渡り廊下物入物置物置床の間押入踏込 物入押入廊 下研修室(3)床の間2,200 2,200 125 1257,190 7,1905,000 5,000 2,000 2,0006,000 6,000 7,000 7,00013,000 13,0002,000 2,000 1,900 1,900 2,100 2,100B C D6,190 6,1906,000 6,000 6,000 6,0005,810 5,810 6,380 6,3806,000 6,000 190 190 6,000 6,0002,510 2,5101,880 1,8803,490 3,4902,240 2,240 1,880 1,8803,810 3,8104,000 4,000 9,000 9,0007 1 2 3 4 6 51,100 1,100 37,190 37,190190 190190 190190 1903,000 3,000 3,000 3,0006,000 6,000 7,000 7,000 5,000 5,000A B C D18,000 18,000図書室倉 庫4,000 4,000 9,000 9,0003,570 3,570 3,105 3,105 945 945 3,650 3,650 3,650 3,650 945 9453,570 3,570 1,100 1,100 1,780 1,780225 225 190 1904,000 4,000 4,785 4,785 3,215 3,215 3,000 3,0002,000 2,000 3,000 3,000A’男子WCWC 女子多目的WCステージ水屋資料室展示室調理教室和室8帖(1) 和室8帖(2)天井伏図 1:100(軽鉄下地は既設のまま)天井仕上材撤去・新設天井仕上材撤去・新設凡 例A-2:100% A-2:100%A-3: 71% A-3: 71%図面番号工事種別 縮尺率縮 尺工事名称図面名称1:100年 月 変更年月日・変更事項広島県福山市千代田町一丁目 16番 21号一級建築士 第248907号酒 井 宏〒720-0823 PHONE(084)953-3282株式会社 佐藤設計一級建築士事務所 広島県知事登録 23(1)第4533号造賀地域センター空調設備改修工事aabbooブラインドBOX ブラインドBOX ブラインドBOX ブラインドBOXiiCH=2700 CH=2700iiCH=2700 CH=2700ooCH=2400 CH=2400ddccCH=2820~2900 CH=2820~2900暗幕BOX 暗幕BOX暗幕BOX 暗幕BOX暗幕BOX 暗幕BOX 暗幕BOX 暗幕BOXiiCH=2700 CH=2700iiCH=2700 CH=2700iiCH=2700 CH=2700iiCH=2700 CH=2700CH=3100 CH=3100CH=3700 CH=3700ooooookkCH=2411~2561 CH=2411~2561kkCH=2411~2561 CH=2411~2561ll llmmllkk kkllmm mmフレキシブル有孔板(幅200) フレキシブル有孔板(幅200)ccccCH=3100 CH=3100oopphhggnneeeeee eeee eeff ffddCH=2400 CH=2400暗幕BOX 暗幕BOX 暗幕BOX 暗幕BOX開口補強400×400×2 開口補強400×400×2開口補強700×625×4 開口補強700×625×4ピクチャーレール(天井埋込タイプ) ピクチャーレール(天井埋込タイプ)200×200×3000L 200×200×3000LiiCH=2700 CH=2700木製映写スクリーンボックス(取外し再取付) 木製映写スクリーンボックス(取外し再取付)開口補強200×3050 開口補強200×3050スライディングドアレール スライディングドアレール化粧垂木(取外し再取付) 化粧垂木(取外し再取付)開口補強700×625 開口補強700×625コンクリート打放 スタッコ吹付コテ押さえ スタッコペイント吹付 コンクリート打放 スタッコ吹付コテ押さえ スタッコペイント吹付シオジピーリング貼t=6 着色CL シオジピーリング貼t=6 着色CLビニールクロス貼 ビニールクロス貼サンフットデラックスシート貼 サンフットデラックスシート貼パーライトモルタルコテ押さえ パーライトモルタルコテ押さえ木毛セメント板t=25打込 木毛セメント板t=25打込ジプトーンt=9突付け貼 ジプトーンt=9突付け貼aabbccddeeffgghhiijjkkllmmnnoopp記号 記号 天 井 仕 上 材 天 井 仕 上 材 記号 記号 天 井 仕 上 材 天 井 仕 上 材ビニールクロス貼 ビニールクロス貼耐水合板t=3 耐水合板t=3ガマハ ガマハモルタルコテ押さえ モルタルコテ押さえフレキシブル板、フレキシブル有孔板t=4 アクリルリシン吹付 フレキシブル板、 フレキシブル有孔板t=4 アクリルリシン吹付木毛セメント板t=25打込 EP 木毛セメント板t=25打込 EP化粧石こうボードt=9.5貼 化粧石こうボードt=9.5貼化粧石こうボードt=9.5(杉柾目)目透し貼 化粧石こうボードt=9.5(杉柾目)目透し貼石こうボードt=9.5捨貼 ミネラートンキューブt=19 EP 石こうボードt=9.5捨貼 ミネラートンキューブt=19 EPアルミ天井点検口450角(撤去・新設) アルミ天井点検口450角(撤去・新設)天井換気パイプ 天井換気パイプアルミ天井点検口450角(現況のまま) アルミ天井点検口450角(現況のまま)空調M-16令和7年度 地域活動拠点整備事業天井伏図(改修後)特記事項1、内部足場は、脚立足場とする。 (軽鉄下地撤去・新設)※アスベスト含有材料については関係法令を遵守し適切な処置のうえ撤去・処分すること。※アスベスト含有材料については関係法令を遵守し適切な処置のうえ撤去・処分すること。 3、 印はアスベスト含有材料(みなし)を示す。 令和 6年造賀地域センター空調設備改修工事 造賀地域センター空調設備改修工事公 民 館 公 民 館 鉄筋コンクリート造 鉄筋コンクリート造 平屋建 平屋建 530.78 (1)項ロ (1)項ロ 既存 既存東広島市高屋町造賀 東広島市高屋町造賀造賀地域センター空調設備改修工事一級建築士事務所 広島県知事登録 23(1)第4533号〒720-0823 PHONE(084)953-3282一級建築士 第248907号酒 井 宏株式会社 佐 藤 設 計広島県福山市千代田町一丁目 16番 21号設計者・設計事務所名東広島市都市局営繕課R6.3A2版→100% A3版→70.7%設計電気設備工事特記仕様書種別図面番号(6)電子成果品(電子納品)CD-R 2部 (工事中写真A4版)1部(4)縮小完成図面・施工図面二折りA4版製本 2部(3)完成図面・施工図面二折リA3版製本 1部(2)完成図書 1部(12)保全管理台帳A4版・設備台帳A4版 部(11)展開接続図A3版製本 部(10)運転操作説明書A4版製本・取扱説明書1部 諸官庁届出書類(正)A4版 1部(9)諸官庁届出書類一覧表A4版 1部(8)工事概要調書A4版 2部(7)工事監理図書A4版 1部(5)工事写真(1)工事完成図書引渡書A4版 2部 ⑥販売、保守等の営業体制を整えていること。 ⑤製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。 ※完成図は、原則、CADにて修正を行い、図面枠内の適当な位置に「完成図」と表示する。※完成図は、原則、CADにて修正を行い、図面枠内の適当な位置に「完成図」と表示する。・移動車輪(75kVA以上のもの) ・防振ゴム ・ダイヤル温度計(置針付)・移動車輪(75kVA以上のもの) ・防振ゴム ・ダイヤル温度計(置針付)・移動車輪(75kVA以上のもの) ・防振ゴム ・ダイヤル温度計(置針付)・移動車輪(75kVA以上のもの) ・防振ゴム ・ダイヤル温度計(置針付)・移動車輪(75kVA以上のもの) ・防振ゴム ・ダイヤル温度計(置針付)・移動車輪(75kVA以上のもの) ・防振ゴム ・ダイヤル温度計(置針付)・移動車輪(75kVA以上のもの) ・防振ゴム ・ダイヤル温度計(置針付) 4. 施工(業務)計画書への記載3. 快適トイレモデル工事実施要領(最新版)」に基づき実施するものとする。 2. 工事実績情報の登録についてなお、途中変更時の登録が必要な場合とは、工期の変更、技術者の変更があった場合とする。 受けた後に登録機関に登録申請し、登録機関発行の「登録内容確認書」を監督職員に提出しなければならない。 に基づき、受注、変更、完成、訂正時に工事実績情報として「工事実績データ」を作成し、監督職員の確認を受注者は受注時又は変更時において請負金額が500万円以上の工事について、工事実績情報サービス(CORINS)※工事写真は「営繕工事写真作成要領」によるほか監督職員の指示による。 本工事で設置する。・外部足場( 種) ・内部足場( 種)9. 工事用電力、水、その他10. 監督職員事務所.工 事 概 要 等12. 建設発生土の処理 ※ 現場説明書の施工条件明示による・ 構内指示場所に敷き均し・ 構内指示場所に堆積構内につくることができる 11. 受注者事務所その他本工事で設置する本工事に必要な工事用電力、水及び諸手続きなどの費用はすべて受注者の負担とする。 (2)手すり据え置き方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。 ドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場のせっちにあたっては、同ガイ8. 足場7. 完成時の提出書類等※型式台帳は、監督職員が指定する様式で作成する。建物で使用する部材、機器を記入 し提出すること。 (13)型式台帳 式 記事項及び図面表記の範囲内で、環境負荷を低減できる材料を優先的に選定するよう 努めるものとする。 (2)別表-1に示す機材等を使用する場合は、次の①から⑥すべての事項を満たす証明 ④法令等で定めがある場合は、その許可、認可、認定又は免許を取得していること。 ③安定的な供給が可能であること。 ②生産施設及び品質の管理を適切に行っていること。 ①品質及び性能に関する試験データを整備していること。 は証明となる資料等の提出を省略することができる。 を評価された事を示す外部機関が発行する書面を提出し監督職員の承諾を受けた場合 となる資料を提出して監督職員の承諾を受ける。ただし、次の①から⑥すべての事項 き策定された「広島県グリーン購入方針」に掲載されている品目については、他の特5. 機材の品質等 製造業者又は販売業者に回収を委託する。( ・ 別途 ※ 本工事)放射性物質を含むイオン化式感知器 ※ 無 ・ 有六フッ化硫黄(SF6)ガス ※ 無 ・ 有ガス絶縁開閉器、ガス絶縁変圧器等受変電機器に含まれるSF6ガスは、製造者又はガス回収業者に抜き取り及び処理を委託する。 源化に要する費用(単価)は変更しない。 再生資源化を図るもの ※無 ・有(・蛍光管 ・HIDランプ ・小型二次電池 )(1)本工事で発生した建設廃棄物は、広島県(環境県民局)及び保健所設置政令市(広島市、呉市、福山市)が、廃棄物処理法に基づき許可した適正な施設(許可対象とならない中間処理施設にあっては、廃棄物処理法に定められた基準に従った適正な施設)で処理すること。ただし、建設廃棄物が、破砕等(選別を含む)により、有用物となった場合、その用途に応じて適切に処理するものとする。 (2)本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は、(1)に揚げる施設のうち受入れ条件が合うものの中から、運搬費と受入費(平日の受入費用)の合計が最も経済的になるものを見込んでいる。従って、正当な理由がある場合を除き再資(3)本工事で発生する建設廃棄物のうち、広島県内の最終処分場に搬入する建設廃棄物については、広島県産業廃棄物埋立税が課税されるので、適正に処理すること。なお、本工事では、広島県産業廃棄物埋立税相当額を見込んでいる。 (1)本工事に使用する機材等は、設計図書に定める品質及び性能の他、通常有すべき品 質及び性能を有するものとする。ただし、製造業者等が記載されている場合に同等品 を使用する場合は、あらかじめ監督職員の承諾を受ける。 また、国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(グリーン購入法)に基づ 撤去するアスベスト含有設備資機材の分析を行う。 ②アスベスト含有設備資機材 ※ 無 ・ 有 ・ 未調査 分析費 ( ※ 別途 ・ 本工事) PCB小機器収納容器 ( ※別途 ・本工事(用途 )) 分析費 ( ※ 別途 ・ 本工事) 撤去するPCB使用機器の分析を行う。 ①PCB使用機器 ※ 無 ・ 有 ・ 未調査放射線透過検査の検査費は別途とする。 透過検査等による埋設物の調査を実施する場合、範囲は監督職員の指示による。 原則として探査方法は走査式埋設物調査(電磁誘導法又は電磁レーダ法)とする。放射線はつり工事及び穿孔作業を行う場合は、事前に非破壊検査を行い監督職員に報告する。13. 非破壊検査付属装置等を用いて施工すること。 穿孔機械を使用し、既存躯体に穿孔する場合は、金属探知により電源供給が停止できる 14. 既存躯体への穿孔対象機器 (・配電盤 ・非常用発電機 ・直流電源装置 ・変圧器 ・ )対象機器 (・配電盤 ・非常用発電機 ・直流電源装置 ・変圧器 ・ )対象機器 (・配電盤 ・非常用発電機 ・直流電源装置 ・変圧器 ・ )対象機器 (・配電盤 ・非常用発電機 ・直流電源装置 ・変圧器 ・ )対象機器 (・配電盤 ・非常用発電機 ・直流電源装置 ・変圧器 ・ )対象機器 (・配電盤 ・非常用発電機 ・直流電源装置 ・変圧器 ・ )対象機器 (・配電盤 ・非常用発電機 ・直流電源装置 ・変圧器 ・ )試験箇所数 1施工単位に対し1本以上確認強度 対象機器ごとのアンカーボルト1本に作用する引抜き力以上確認強度 対象機器ごとのアンカーボルト1本に作用する引抜き力以上確認強度 対象機器ごとのアンカーボルト1本に作用する引抜き力以上確認強度 対象機器ごとのアンカーボルト1本に作用する引抜き力以上確認強度 対象機器ごとのアンカーボルト1本に作用する引抜き力以上確認強度 対象機器ごとのアンカーボルト1本に作用する引抜き力以上確認強度 対象機器ごとのアンカーボルト1本に作用する引抜き力以上試験方法 引張試験機による引張り試験15. あと施工アンカー施工後確認試験最大電力500kW以上の場合においても、第1種電気工事士により施工を行う。16. 電気工事士17. 耐震施工場合は、この限りではない。 ただし、重量1kN以下の一般機器については、製造業者の指定する固定方法を採用する一般の施設 特定の施設設計用標準水平震度設置場所 機器種別防振支持の機器水 槽 類機 器防振支持の機器水 槽 類機 器防振支持の機器水 槽 類地下及び1階上層階屋上及び塔屋中間階2.02.02.01.51.51.51.01.01.51.52.01.01.51.51.00.61.01.01.52.01.51.01.51.00.61.01.01.01.51.00.61.00.60.40.60.6一般機器 重要機器 一般機器 重要機器機 器 設計用水平地震力は、機器重量[kN]に、地域係数(・1.0 ※0.9 ・0.8)と 次に示す設計用標準水平震度を乗じたものとする。 (1)機器の据付け及び取付け設備機器の固定は次に示す設計用地震力に耐える方法とする。 上層階とは2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の く各階で上層階に該当しないもの。水槽類には燃料小出し槽を含む。 場合は上層3階、13階建以上の場合は上層4階とする。中間階とは地階、1階を除 ・交換機 ・火災報知受信機 ・中央監視制御装置 ・通信総合盤 ・ )(2)設計用鉛直地震力 (・配電盤 ・非常用発電機 ・直流電源装置 ・交流無停電電源装置重要機器は次のものを示す。 設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働くものとする。 (3)横引き配管等の耐震支持は、施設の分類に応じたものとする。 (1)EM電線類で規格等の記載のないものは、ハロゲン及び鉛を含まないものとする。 (3)盤内配線はEM電線を使用する。ただし、製造者標準品は除く。 (2)通信ケーブルでJCS規格にない対数のケーブルはJCS規格に準じたものとする。 18. 電線類などは監督職員の承諾を受けて変更してもさしつかえない。分電盤、制御盤、端子盤などの2次側以降の配線経路、電線太さ、電線本数、管径分電盤、制御盤、端子盤などの2次側以降の配線経路、電線太さ、電線本数、管径分電盤、制御盤、端子盤などの2次側以降の配線経路、電線太さ、電線本数、管径分電盤、制御盤、端子盤などの2次側以降の配線経路、電線太さ、電線本数、管径分電盤、制御盤、端子盤などの2次側以降の配線経路、電線太さ、電線本数、管径分電盤、制御盤、端子盤などの2次側以降の配線経路、電線太さ、電線本数、管径分電盤、制御盤、端子盤などの2次側以降の配線経路、電線太さ、電線本数、管径19. 電線本数・管路等20. 露出配管の塗装 塗装する部分 ・居室( )・廊下 ・屋上、屋側 ・屋外 ・機械室 (付属品を含む)21. 屋外露出配管の仕上げ 屋外露出配管(厚鋼電線管)で塗装を行わない場合は、溶融亜鉛めっき仕上げ[めっき付着量300g/㎡以上]とする。 22. ケーブルの種類6600V トリプルレックス型架橋ポリエチレン絶縁耐燃性ポリエチレンシースケーブル(6600V CE/F(EE))6600V 架橋ポリエチレン絶縁耐燃性ポリエチレンシースケーブル(6600V CE/F(EE)) 種類6kV EM-CET(EE)6kV EM-CE(EE)呼称(図示記号)EM-高圧架橋ポリエチレンケーブルは、JCS4395「6600V架橋ポリエチレンケーブル(3層押出型)」によるものとし、次による。 ・金属製(ステンレス、新金属も含む) ・樹脂製(使用場所 ) 23. フラッシュプレートの材質シール等を貼付し、用途を表示する。24. カバープレートの用途別表示ステンレス製プルボックスの塗装 ※有(メーカ指定色又は指定色仕上)・無(素地仕上) 25. プルボックスの塗装 支持金物等26. 屋上・屋側の ステンレス製または鋼材に溶融亜鉛めっきを施したものとする。 27. 接地極 接地極の材料は次による。 接 地 極EB×2連- 2組EB×1EB×3連- 2組EB×3連- 2組EB×3連- 2組EB×3連- 2組EAEBECEA・DEA・C・D接地抵抗値100Ω以下10Ω以下Ω以下10Ω以下10Ω以下10Ω以下記 号D 種C 種B 種A 種共 同 接 地共 同 接 地接地の種類ED(ED,EDt,EDa,ELt,Eoの場合,EBはD=10 L=1,000又はW=30 L=900とする)(連結及び単独の場合,EBはD=14 L=1,500又はW=40 L=1,200とする)書の重要な変更が生じたものとして取り扱うこととし、変更施工(業務)計画書の提出を求める。 (3) 「法令及び条例等に基づく各種手続き及び許可承諾条件」等の変更が生じた場合は、施工(業務)計画 (2) 「施工方法」等の関連する項目に、許可承諾条件等を適切に反映するよう求める。 ウ 上記ア、イの内容について「現場作業に従事する者に対する周知の方法」 (1) 次の内容について、「その他」項目に記載を求める。 また、完成検査までに提出するアンケートは、「広島県の調達情報」の「入札・契約制度> 入札・契約快適トイレチェックシートの様式は、「広島県の調達情報」の「様式集>建設工事関係_その他の契約本工事は快適トイレモデル工事(※発注者指定型 ・受注者希望型)であり、「快適トイレモデル工事 イ 上記アの内容について「不測の事態等が生じた場合の対応方法」 ア 発注者から明示又は受注者が自ら行う「法令及び条例等に基づく各種手続き及び許可承諾条件」制度関係要綱」に掲載している。 関係の様式」に掲載している。 高圧スイッチギア(PW形) 高圧スイッチギア(CW形)シール形ニッケル・カドミウムアルカリ蓄電池 制御弁式据置鉛蓄電池据置ニッケル・カドミウムアルカリ蓄電池 ベント形据置鉛蓄電池・ 蓄電池監視制御装置パワーコンデショナ及び系統連系保護装置交流無停電電源装置(UPS)太陽光発電装置監視カメラ装置中央監視制御装置・ ・ ・ ・低圧回路 高圧回路 絶縁監視装置 ・高圧負荷開閉器 高圧限流ヒューズ高圧進相コンデンサ 高圧避雷器 高圧交流遮断器高圧変圧器(特定機器)高圧機器 ・可変速運転用インバータ装置・制御盤 キュービクル式配電盤 分電盤(実験盤を含む) 盤類 ・ ・・ 照明制御装置LED照明器具(一般屋内用に限る)品 目別表-1「外部機関等による評価済み機材表」機 材 名機器取付高は下記を標準とする。ただし、天井高3m以上の場合及び機器の使用に支障がある場合は監督職員と返油ポンプのあるシステムでフロートスイッチの上限フロートは、通過形接点とする。 モールド変圧器の表面は充電部とみなし、注意標識を取付ける。 工事着手前に大地抵抗率を測定し、測定表及び接地極省略判定記録書を監督職員にアスファルト舗装面に使用するハンドホール及び鉄蓋は、アスファルト舗装用とする。 ハンドホール内のケーブル支持等は、マンホールに準じて行う。 2. 施工方法建物側配管引き込み部の地盤変位対応 (沈下量 ・0.2m以下 ・0.6m以下 ・1.0m以下)埋設深さ 特記なきは地表面(舗装がある場合は舗装下面)から300mm以上とする。 1. 地中箱 蓋の記号表示 鋳型流込み(※通信 ・ )6. 施工方法しヒューズ)を内蔵する。ただし、ガーデンライトは除く。 照明用ポールには配線用遮断器(引外し装置なし)又はカットアウトスイッチ(素通 5. 照明用ポール4. 高圧電力ケーブルの止め対策等)を行う。 高圧電力ケーブルの端末両端部にシースの収縮対策(熱収縮テープによるシースずれ 3. 高圧ケーブルの端末部2. 高圧負荷開閉器1. 地中箱アスファルト舗装面に使用するハンドホール及び鉄蓋は、アスファルト舗装用とする。 ハンドホール内のケーブル支持等は、マンホールに準じて行う。 埋設深さ 特記なきは地表面(舗装がある場合は舗装下面)から300mm以上とする。 建物側配管引込み部の地盤変位対応(沈下量 ・0.2m以下 ・0.6m以下 ・1.0m以下)・一般形 ・耐塩形※別置制御装置までの制御ケーブルを付属すること。 ※閉鎖形(中耐塩形) ・閉鎖形(重耐塩形)・避雷器内蔵 ・地絡継電器付(※方向性 ・無方向性)蓋の記号表示 鋳型流込み(・電力 ※電気 ・ )明るさセンサーによる照明制御を行う部屋は、照度測定を行い、測定表を監督職員に提出する。なお、測定箇所は監督職員の指示による。 ・ハーネスジョイントボックス用OAタップのケーブルは、ハロゲン及び鉛を含まない ター」の定格電圧200V、IP4X、6極、50Hzの電動機を駆動したときの値とする。 (3)0.75kWの効率はJIS C 4213「低圧三相かご型誘導電動機トップランナーモー IP4X、6極、50Hzの電動機を駆動したときの値とする。 (2)0.4kWの効率はJIS C 4212「高効率低圧三相かご形誘導電動機」の定格電圧200V、(1)規約効率はJEM-TR245「汎用インバータの規約効率」により算出した値とする。 動力設備動力設備電灯設備電灯設備6. 照明器具5. 配線器具・防水形コンセントはプラグ無しとする。 ・接地極付きコンセント(2P15A)はプラグ無しとする。 材料とする。 (非常用照明・誘導灯用)4. 点検用リモコン3. アドレス設定器 (多重伝送式)納入数 ※1個 ・ 個設定器機能 ・アドレス設定 ・グループ設定 ・パターン設定・タイムスケジュール設定納入数 ※1個 ・ 個 2. 照明制御装置設定器1. 照明制御の照度測定等照度測定(100%点灯時(※夜間 ・ ))(調光制御点灯時(※夜間 ※昼間))納入数 ※1個 ・ 個(2)LED照明器具の定格入力電圧はユニバーサル電圧(100V~242V)に対応する(1)LEDの光源色は別図面に指定がある場合を除き下記による。 ものとする。 LEDの光源色 (・電球色 ※昼白色)コンクリート製埋設標は彫込み表示のものを用いる。 特記なき場合は地表面(舗装がある場合は舗装下面)から300mm以上とする。41. 地中配管の埋設深さ想定沈下量 ( ・200mm以下 ・600mm以下 ・1,000mm以下 )建物引込み部の地盤変位等への対応 40. 地質変位等への対応※ 工事管理ファイル ・ 施工計画書 ・ 工程表 ・ 打合せ簿 https://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/nouhin/index02.html 電子成果品を「営繕工事電子納品要領」に基づき作成する。 ・ 機材関係資料 ・ 施工関係資料 ・ 検査関係資料 ・ 発生材関係資料※ 完成図 ・ 保全に関する資料 ※ 施工図 ※ 完成写真 ・ その他39. 電子納品 っての評価を行うためのアンケート等を求められた場合、協力しなければならない。 (4)受注者は、監督職員又はサービス提供者から技術上の問題点の把握、利用にあた ビス提供者」という。)との契約は、受注者が行い、利用料を支払うものとする。 化を図る情報共有システムの対象である。なお、運用にあたっては「広島県工事中(1)本工事は、受発注者間の情報を電子的に交換・共有することにより、業務の効率 38. 工事中情報共有システム(2)本工事で使用する情報共有システムは次とする。 広島県工事中情報共有システム情報共有システム運用ガイドライン」に基づき実施すること。 (3)監督職員及び受注者が使用する情報共有システムのサービス提供者(以下「サー https://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/asp/index.html37. 交通誘導員※工事名等の表示板(900mm×600mm) ・工事概要等の説明看板(900mm×600mm)現場の見えやすい位置に、監督職員が指示する次の表示板を設置する。36. 工事現場の表示工事の着手、施工、完成にあたり、関係官公署その他関係機関への必要な届出手続き等 35. 官公署への手続きを遅滞なく行う。 建築物(構造体)に直接設置するプルボックス、各種盤及びダクターには周囲にシール機材の周囲処理34. 屋上・屋側等への設置処理を行う。 33. 露出配管の固定保護 2.5m以下のサドル及びダクターには保護を行う。32. 呼び線長さ1m以上の入線しない電線管には1.2mm以上の樹脂被覆鉄線を挿入する。 31. 適用区分 風速(Vo= ・30 ・32 ・34 m/s) 地表面粗度区分( ・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ) 平成12年建設省告示第1455号における区域 別表( )(2)積雪荷重(1)風圧力建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。 (2)EMケーブルの表記は警報用及び同軸ケーブルを除き「EM-」を省略する。 (1)EEF1.6-2C×2は、EEF1.6-4Cを使用してもよい。30. 配線図記号その他29. 天井仕上げ区分 ( )書きの室名は直天井を示し、その他は二重天井を示す。 図面に記載されていない工事区分は、別紙工事区分表による。28. 他工事との取合い(・PCB使用機器 ・アスベスト含有設備資機材(・配線用遮断器))特別管理産業廃棄物 ※無 ・有 ・本工事において調査を行う。 引渡しを要するもの ※無 ・有(・金属類 ・盤類 ・電線,ケーブル ・ )工事中、特別管理産業廃棄物が発生すると判明した場合、その処理方法は監督職員と協5. 発生材の処理議する。 特別管理産業廃棄物は関係法令に従い適切に処理する。 撤去する機器類等について、製造年、品番等を確認し特別管理産業廃棄物の有無を調査し、監督職員に報告する。・微量PCB含有機器(・変圧器 ・ )・アスベスト含有設備資機材(・配線用遮断器 ・)施工に先立ち、改修工事関連(施工部位により既存性能を損なうおそれのある)部分 4. 施工調査調査を行う前に監督職員に調査計画書を提出する。 の事前調査を行い監督職員に報告書を提出する。(・ ・ )建築工事安全施工技術指針及び建設工事公衆災害防止対策要綱を参考に、工事現場の安全対策に関する具体的な工事安全計画書を監督職員に提出する。 3. 工事安全計画書2. 施工条件当該建物の取得する施工図の著作権に係わる当該建築物に限る使用権は、発注者に移譲別契約の関係工事との取合いを十分に打合せ、各現場代理人承認の上で提出する。なお、 て、それらが関係法令等(条例含む)に抵触する場合には、関係法令等の遵守(1.1.13)を優先する。 (3)標準仕様書で「特記がなければ、」以下に具体的な材料・品質性能・工法検査方法等を明示している場合におい(2)特記事項のうち選択する事項は○印の付いたものを適用する。ただし、○印のない場合は※印を適用する。 (1)項目は、番号に○印の付いたものを適用する。 ア 公共事業労務費調査…工事中に実施(調査票の記入提出、発注者実施への協力等)(3)本工事は工事中及び完成後に必要に応じ次の調査を行うため、発注者より連絡があれば対応すること。 (2)機械設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、機械設備工事及び建築工事はそれぞれの工事仕様書を適用する。 (1)特記仕様及び図面に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部の「公共建築工事標準仕様書(電気1. 施工図等 現場説明書による。 するものとする。 防犯・入退室管理設備 設備工事編)(令和4年版)」(ただし改修工事の場合は「公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)(令和 4年版)」)(以下「標準仕様書」という)及び「公共建築設備工事標準図(電気設備工事編)(令和4年版)」分電盤,OA盤,実験盤〃2,300 〃天井下~中 心知検スガ 知報災火 信受同共ビレテ 援 支 導 誘 示 表 声 拡計時気電換交内構 力 動 灯 電 通共力電1,500(上端1,900以下) 〃 壁掛形親時計天井高×0.9 床 上~中 心 子時計 〃床 上~中 心 標準図による 〃天井高×0.9 〃床 上~中 心 天井高×0.91,300 〃 壁付電話機テレビ端子 標準図による 身障者用インターホン(子機) 200 200床上~操作部〃床上~中心天井下~上 端〃800~1,500800~1,500800~1,500表示灯ベル発信機機器収容箱受信機・副受信機 150 300 200 天井下~上 端〃床 上~中 心 〃 (和室)機器収容箱情報・出退表示盤 4001,300 壁付アッテネータ壁掛形スピーカ 300 床 上~下 端 電源箱ベル,ブザー,チャイム1,300 床 上~中 心 1,300 受付押ボタン(一般)壁付発信器 〃(車椅子用居室) 〃(車椅子用ベッド周辺)〃 (鏡上)300~400 〃 〃 〃 (トイレ)〃 〃鏡上端~中 心 〃 (踊場)ブラケット(一般)1502,000~2,5002,100~2,300 〃 〃床 上~中 心操作スイッチ手元開閉器壁掛形制御盤1,3001,5001,500(上端1,900以下)床 上~中 心天井下~上 端床 上~下 端 〃 (和室)壁付アウトレット保安器箱端子盤150300200300900 〃 〃(車椅子用ベッド周辺)1,800 〃(自動・手動切替)床 上~中 心台 上~中 心〃 〃 〃 (土間) 〃 (台上) 〃 (和室)コンセント(一般)800~1,300150150300〃 〃(多機能トイレ・車椅子用居室)1,100 (居室子機) 車椅子用インターホン床 上~中 心200 天井下~上 端 900 〃1,300〃壁付インターホン(上記以外)壁付押ボタン(多機能トイレ)壁付押ボタン(多機能トイレ)床転倒時用 300 300 300床 上~上 端天井下~中 心 〃(LPガス)検知器(都市ガス)ガス漏れ中継器 外部受付用インターホン(子機)〃スイッチ1,1001,300取付高(mm) 取付高(mm) 測 点 名 称協議する。 測 点引込開閉器取引用計器1,500(上端1,900以下)1,800~2,0001,800~2,200 床 上~中 心地 上~窓中心1. 機器取付高床 上~中 心900400 〃名 称〃ホーム分電盤 (一斉回路は使用しない)・増幅器の入出力配線と外部配線(壁ボックス等)の接続はコネクタによる。 ・時報及び自動放送(体操放送等)はアッテネータを経由した回路とする。増幅器・高圧受電みなし低圧連系 ・高圧連系 ・低圧連系・液晶 ・LED表示装置定格容量 ___kW以上公称出力 ___kW以上・軽油 ・A重油___kVA以上・高圧 ・低圧4. 連系する電力系統3. 表示装置2. パワーコンディショナ1. 太陽電池アレイ〈太陽光発電装置〉4. 燃料種別3. 燃料小出槽2. 発電機容量〈燃料系発電装置〉1. 電気方式発電設備発電設備交流出力の電気方式 _相 _線 __V自立運転機能 ( ・有 ・無)標準仕様書によるほか電力ヒューズ現用定格値のものを現用数 3. 予備品等2. 変圧器 次のものを付属させる。 受変電設備受変電設備___kVA 1. 受変電設備容量雷保護設備2. 接地システム1. 大地抵抗の測定・構造体利用接地極 ・A型接地極 ・B型接地極 ・JIS A 4201-1999提出する。 構内配電線路構内配電線路構内交換設備3. 壁掛電話機 送受話器の落下防止を施す。 2. 保安器用接地 ※本工事 ・別途工事1. 型式 ※ボタン電話装置 ・交換装置1. インバータ装置の規約効率 三相可変速運転用インバータ装置の規約効率は次の数値以上とする。 電動機出力(kW)規約効率(%)電動機出力(kW)規約効率(%)0.4 0.75 1.5 2.2 3.7 5.5 7.5 1115 18.5 22 30 37 45 55 7586.0 88.5 92.0 93.0 94.0 94.0 94.5 94.595.0 95.5 95.5 95.5 95.5 95.5 95.5 95.5備考図面内容 工事名工 事 種 別.工 事 仕 様2.特記仕様 イ 契約不適合調査…建設工事請負契約約款第46条の5に定める期間内 (以下「標準図」という)による。 1.共通仕様一般共通事項一般共通事項一般共通事項一般共通事項一般共通事項一般共通事項 特 記 事 項 項目3.建物概要2.工事場所1.工事名称延べ面積(m2) 別表第一の区分備 考 階 数 構 造 建 物 名 称消防法施行令建築基準法による(改修工事の場合の部分使用 ※ 無し・あり)対象部分:5.指定部分 ※ 無し ・ あり(工期 令和 年 月 日)4.工事種目 ( 印の付いたものが対象工事種目)建物別及び屋外工事種目電灯設備動力設備電熱設備雷保護設備受変電設備電力貯蔵設備発電設備構内情報通信網設備構内交換設備情報表示設備映像・音響設備拡声設備誘導支援設備テレビ共同受信設備監視カメラ設備駐車場管制設備火災報知設備中央監視制御設備医療関係設備構内配電線路構内通信線路構内通信線路構内通信線路その他その他拡声設備拡声設備 屋外端末処理EB×1EB×1EB×1EB×3連- 2組EB×3連- 2組EB×3連- 2組EtELHEAtEDDtt及びEDDaa測 定 用100Ω以下100Ω以下10Ω以下10Ω以下10Ω以下電話引込口の保安器用通 信 用通 信 用交 換 機 用高 圧 避 雷 器ELtEo電気E-01 (完成写真) 電子ファイル(PDF形式)により、39電子納品に含めて提出 2部令和7年度 地域活動拠点整備事業令和7年度 地域活動拠点整備事業 令和7年度 地域活動拠点整備事業※提出部数は、機械設備工事に合わせる。 ・ 特約事項による物置 物置物入 物入物置 物置庭渡り廊下 渡り廊下図書室 図書室ポーチ ポーチFL=設計GL+300 FL=設計GL+300造賀地域センター 造賀地域センターテラス テラス前面道路 前面道路市道造賀西18号線 市道造賀西18号線四郎丸集会所 四郎丸集会所道路境界線道路境界線K.B.M=設計GL+410敷地境界線敷地境界線道路境界線道路境界線道路境界線道路境界線道路境界線道路境界線東広島市立造賀保育所門扉門扉スロープ敷地境界線敷地境界線敷地境界線敷地境界線敷地境界線敷地境界線敷地境界線敷地境界線敷地境界線敷地境界線灯油地下タンク浄化槽 浄化槽東広島市防災用受変電設備東広島市防災用受変電設備MフェンスH1,800空調室外機置場 空調室外機置場防火水槽防火水槽配 置 図 S=1:300付 近 見 取 図改修工事建物道路境界線道路境界線前面道路 前面道路市道造賀西17号線 市道造賀西17号線A-2:100% A-2:100%A-3: 71% A-3: 71%図面番号工事種別 縮尺率縮 尺工事名称図面名称年 月 変更年月日・変更事項広島県福山市千代田町一丁目 16番 21号一級建築士 第248907号酒 井 宏〒720-0823 PHONE(084)953-3282株式会社 佐藤設計一級建築士事務所 広島県知事登録 23(1)第4533号造賀地域センター空調設備改修工事1:300造賀小学校 造賀小学校県道造賀・八本松線JA広島中央造賀支店造賀ハイツ造賀郵便局至福富町造賀保育所国道375号線国道375号線造賀川造賀川至西条町工事場所敷 地 案 内 図 S=1:10,000工事概要1.事前調査及び施工は、施設の運営等に影響がないようにすること。1.事前調査及び施工は、施設の運営等に影響がないようにすること。1.事前調査及び施工は、施設の運営等に影響がないようにすること。1.事前調査及び施工は、施設の運営等に影響がないようにすること。1.事前調査及び施工は、施設の運営等に影響がないようにすること。1.事前調査及び施工は、施設の運営等に影響がないようにすること。1.事前調査及び施工は、施設の運営等に影響がないようにすること。 2.工事中に起こした既設工作物等の破損、紛失については現状復旧のこと。2.工事中に起こした既設工作物等の破損、紛失については現状復旧のこと。2.工事中に起こした既設工作物等の破損、紛失については現状復旧のこと。2.工事中に起こした既設工作物等の破損、紛失については現状復旧のこと。2.工事中に起こした既設工作物等の破損、紛失については現状復旧のこと。2.工事中に起こした既設工作物等の破損、紛失については現状復旧のこと。2.工事中に起こした既設工作物等の破損、紛失については現状復旧のこと。 注意事項特記事項1.ガスエンジンヒートポンプ式空気調和機(屋外機・屋内機共)の更新に伴い配線を変更する。1.ガスエンジンヒートポンプ式空気調和機(屋外機・屋内機共)の更新に伴い配線を変更する。1.ガスエンジンヒートポンプ式空気調和機(屋外機・屋内機共)の更新に伴い配線を変更する。1.ガスエンジンヒートポンプ式空気調和機(屋外機・屋内機共)の更新に伴い配線を変更する。1.ガスエンジンヒートポンプ式空気調和機(屋外機・屋内機共)の更新に伴い配線を変更する。1.ガスエンジンヒートポンプ式空気調和機(屋外機・屋内機共)の更新に伴い配線を変更する。1.ガスエンジンヒートポンプ式空気調和機(屋外機・屋内機共)の更新に伴い配線を変更する。 2.ホールの天井補修に伴い露出器具を埋込型へ変更する。2.ホールの天井補修に伴い露出器具を埋込型へ変更する。2.ホールの天井補修に伴い露出器具を埋込型へ変更する。2.ホールの天井補修に伴い露出器具を埋込型へ変更する。2.ホールの天井補修に伴い露出器具を埋込型へ変更する。2.ホールの天井補修に伴い露出器具を埋込型へ変更する。2.ホールの天井補修に伴い露出器具を埋込型へ変更する。 3.談話コーナー・廊下の天井補修に伴い照明器具の取付する。3.談話コーナー・廊下の天井補修に伴い照明器具の取付する。3.談話コーナー・廊下の天井補修に伴い照明器具の取付する。3.談話コーナー・廊下の天井補修に伴い照明器具の取付する。3.談話コーナー・廊下の天井補修に伴い照明器具の取付する。3.談話コーナー・廊下の天井補修に伴い照明器具の取付する。3.談話コーナー・廊下の天井補修に伴い照明器具の取付する。 電気中電柱 中電柱造賀ハイツ支 6H3 造賀ハイツ支 6H3構内柱 構内柱混合器 混合器DV3.2-3R DV3.2-3R5C-FF-SS 5C-FF-SSDV3.2-3R DV3.2-3R VVR5.5°-3C VVR5.5°-3CL-1 L-1機器収納箱 機器収納箱 構内柱 構内柱(木柱) (木柱) (TV)屋外盤 屋外盤取付側面 取付側面屋外盤開閉器盤 開閉器盤電柱へ 電柱へ造賀ハイツ支 6H2 造賀ハイツ支 6H2中電柱 中電柱E-021φ 200A 1φ 200A3φ 50A 3φ 50A3φ 20A 3φ 20A 緞帳 緞帳L-1 L-1M-1 M-1 国土交通省大臣官房庁営繕部監修「公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)」、「公共建築設備工事標準図 国土交通省大臣官房庁営繕部監修「公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)」、「公共建築設備工事標準図 国土交通省大臣官房庁営繕部監修「公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)」、「公共建築設備工事標準図 国土交通省大臣官房庁営繕部監修「公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)」、「公共建築設備工事標準図 国土交通省大臣官房庁営繕部監修「公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)」、「公共建築設備工事標準図 国土交通省大臣官房庁営繕部監修「公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)」、「公共建築設備工事標準図 国土交通省大臣官房庁営繕部監修「公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)」、「公共建築設備工事標準図1.図面に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)」及び、 1.図面に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)」及び、 1.図面に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)」及び、 1.図面に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)」及び、 1.図面に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)」及び、 1.図面に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)」及び、 1.図面に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)」及び、 (電気設備工事編)」の最新版による。 令和7年度 地域活動拠点整備事業配置図・付近見取図・工事概要A-2:100% A-2:100%A-3: 71% A-3: 71%図面番号工事種別 縮尺率縮 尺工事名称図面名称1:100年 月 変更年月日・変更事項広島県福山市千代田町一丁目 16番 21号一級建築士 第248907号酒 井 宏〒720-0823 PHONE(084)953-3282株式会社 佐藤設計一級建築士事務所 広島県知事登録 23(1)第4533号造賀地域センター空調設備改修工事供給室名 遮断器 回路番号MCB2P MCB2PMCB2P MCB2PMCB2P MCB2PMCB2P MCB2PMCB2P MCB2PMCB2P MCB2PMCB2P MCB2PMCB2P MCB2PMCB2P MCB2P供給室名 遮断器 回路番号MCB2P MCB2PMCB2P MCB2PMCB2P MCB2PMCB2P MCB2PMCB2P MCB2PMCB2P MCB2PMCB2P MCB2PMCB2P MCB2PMCB2P MCB2PMCB2P MCB2PMCB2P MCB2PMCB2P MCB2P MCB2P MCB2P4 6 81012141618201 3 5 7 911131517192123 2224 2526 2728備考負荷容量VA定格電流コンセント 電灯2020202020202020202020備考負荷容量VA定格電流コンセント 電灯2020202020202020202020不 明 不 明 29小計 小計 小計 小計非誘MCB2P MCB2P MCB2P MCB2PMCB2P MCB2P MCB2P MCB2PMCB2P MCB2P MCB2P MCB2PMCB2P MCB2P MCB2P MCB2PMCB2P MCB2P MCB2P MCB2P400 400400 400800 8001200 1200700 70080080020202020202020202020400 400400 4004,300 4,300 6,895 6,895 4,180 4,180 7,280 7,280CVT60°引込盤よりL-1自火報 自火報非常灯 非常灯廊下廻り電灯 廊下廻り電灯誘導灯 誘導灯自動ドア 自動ドアステージコンセント ステージコンセントロビーコンセント ロビーコンセント廊下コンセント 廊下コンセントブロアー ブロアー奥側シャンデリア 奥側シャンデリアホール電灯 ホール電灯ホール電灯 ホール電灯全周囲 全周囲ホール電灯 ホール電灯全ダウンライト 全ダウンライト事務・児童・展示 事務・児童・展示研修・玄関電灯 研修・玄関電灯ステージ電灯 ステージ電灯入口シャンデリア 入口シャンデリアホール電灯 ホール電灯船底ダウンライト 船底ダウンライトホール電灯 ホール電灯機械室電灯 機械室電灯調理・便所 調理・便所舞台スポット 外側 舞台スポット 外側ブドウ棚 予備 ブドウ棚 予備中央2台調理台 中央2台調理台コンセント コンセント集中リモコン 集中リモコンエアコン集中 エアコン集中後方電子レンジ 後方電子レンジ外灯(200V) 外灯(200V)研修・和室電灯 研修・和室電灯舞台スポット 内側 舞台スポット 内側ホールコンセント ホールコンセント便所コンセント 便所コンセント事務・児童室 事務・児童室コンセント コンセントコンセント コンセント研修・和室 研修・和室コンセント コンセント調理室後方壁 調理室後方壁前方電子レンジ 前方電子レンジコンセント コンセントコンセント コンセントコンセント コンセント後方2台調理台 後方2台調理台80 80720 720600 600600 6001080 10801835 18351500 150000100580109060060016501160 480 4801500MCB 200AT MCB 200AT60080060040010080 3φ3W 200V 3φ3W 200VELB3P 50A ELB3P 50AIV22°×3 IV22°×3電圧 電圧負荷名称 負荷名称開閉器容量 開閉器容量 MCCB3P MCCB3P MCCB3P MCCB3P MCCB3P MCCB3P MCCB3P MCCB3P20A 20A 20A 20A 20A 20A 20A 20A 20A 20AMCCB2P2E MCCB2P2E MCCB2P2E MCCB2P2Eガスエアコン室外機 ガスエアコン室外機 ガスエアコン室外機 ガスエアコン室外機200V 200V 200V 200V 200V 200V200V 200V200V 200V 200V 200V220A 20Aガスエアコン室外機 ガスエアコン室外機 ガスエアコン室内機 ガスエアコン室内機 ガスエアコン室内機 ガスエアコン室内機 ガスエアコン室内機 ガスエアコン室内機M-1 M-1E-03電気L-1 L-1 緞帳用 緞帳用200V 200V開閉器容量 開閉器容量負荷名称 負荷名称電圧 電圧200A 200AMCCB3P MCCB3P100/200V 100/200VMCCB3P MCCB3P ELCB3P ELCB3PM-1 M-1200V 200V20A 20A 50A 50AWH WH3φ3W電力会社支給品 支給品1φ3W電力会社M-L令和7年度 地域活動拠点整備事業分電盤結線図(改修後)(引込盤)(既設)(改修)(改修)玄 関研修室(2) 研修室(1)プロパン庫受付下駄箱移動間仕切UP花壇渡り廊下物入物置物置押入物入押入研修室(3)2,2002,2001251257,1907,1905,0005,0002,0002,0006,0006,0007,0007,00013,00013,0002,0002,0001,9001,9002,1002,100B C D6,190 6,1906,000 6,000 6,000 6,0005,810 5,810 6,380 6,3806,000 6,000 190 190 6,000 6,0002,510 2,5101,880 1,8803,490 3,4902,240 2,240 1,880 1,8803,810 3,8104,000 4,000 9,000 9,0007 1 2 3 4 6 51,100 1,100 37,190 37,190190 190190 190190 190テラス3,0003,0003,0003,0006,0006,0007,0007,0005,0005,000A B C D18,00018,000フェンスH=1800ガードパイプガードパイプ重力式擁壁ガードパイプUP展示室平面図(改修前) 1:100UP窓下戸棚 窓下戸棚 棚食器戸棚4,785 4,785 3,215 3,215 3,000 3,000 4,000 4,000 9,000 9,0002,0002,0003,0003,000A’空調室外機置場ステージ倉 庫談話室ポーチ事務室 児童室和室8帖(1)和室8帖(2)床の間踏込床の間調理教室生徒用調理台教卓調理台水屋ホール女子WC男子WC多目的WC図書室廊 下4,000 4,000 945 945 3,650 3,650 3,650 3,650190 190945 945 3,105 3,1051,780 1,780 1,100 1,100225 2253,570 3,5703,570 3,570LED照明器具(取外し再取付) LED照明器具(取外し再取付)LED照明器具(取外し再取付) LED照明器具(取外し再取付)L-1(再)(再)(再) (再)(再) (再)(再) (再)(再) (再) (再) (再) (再) (再)3OB既設回路接続④⑨既設回路接続既設回路接続②A-2:100% A-2:100%A-3: 71% A-3: 71%図面番号工事種別 縮尺率縮 尺工事名称図面名称1:100年 月 変更年月日・変更事項広島県福山市千代田町一丁目 16番 21号一級建築士 第248907号酒 井 宏〒720-0823 PHONE(084)953-3282株式会社 佐藤設計一級建築士事務所 広島県知事登録 23(1)第4533号造賀地域センター空調設備改修工事 電気研修室(1)(2) 研修室(1)(2)LRS1-17 LRS1-17 ××談話室 談話室児童室 児童室和室(1)(2) 和室(1)(2)事務室 事務室研修室(3) 研修室(3)×× LRS1-17 LRS1-17 10 10ホール ホールLED照明器具(取外し再取付) LED照明器具(取外し再取付)LED照明器具(取外し再取付) LED照明器具(取外し再取付) LED照明器具(取外し再取付) LED照明器具(取外し再取付)×× LRS1-17 LRS1-17廊下 廊下99E-04×2 ×2×1 ×1×1 ×1 ×4 ×4×12 ×12電灯設備平面図(改修後)(再) は、取外し再取付を示す。は、取外し再取付を示す。 令和7年度 地域活動拠点整備事業MMA3 F366イ~ニ イ~ニイイ ロロハハ ニニLRS1-17 LRS1-17◆LED電球付属スポットライト●質量:0.4kg●相関色温度:2700K 平均演色評価数(Ra):80●寿命:40,000時間(光束維持率70%)●ランプ全光束:810 lm●消費電力:7.8W〈LED電球一般電球形7.8W電球色相当使用時〉●定格電圧:AC100V●本体:鋼板 白●寸法:径φ90×全長137×高173●LED電球一般電球形質量:0.8kg 質量:0.8kg非調光 非調光消費電力:14.0W(AC200V時) 消費電力:14.0W(AC200V時)定格電圧:AC100V~242V 定格電圧:AC100V~242V反射板:ピュアホワイト 反射板:ピュアホワイト枠:プラスチック(ピュアホワイト) 枠:プラスチック(ピュアホワイト)本体:アルミダイカスト 本体:アルミダイカスト埋め込みサイズ:Φ150 埋め込みサイズ:Φ150器具サイズ:幅169×298×高さ109 器具サイズ:幅169×298×高さ109相関色温度:5000K 平均演色評価数(Ra):83 相関色温度:5000K 平均演色評価数(Ra):83MMA図中、廊下部の器具は下記を示す。図中、廊下部の器具は下記を示す。 電源ユニット 電源ユニットライティングレール(3m) ライティングレール(3m)照明器具(投光器) 照明器具(投光器)ライティングレール用照明器具(投光器) ライティングレール用照明器具(投光器)4 27 78(既設)(既設)(既設)(既設) (既設)HEU2×2HEU2×2HEUEFEFEFEF EFEF9(既設) (既設)6EF(既設)8EF(既設)4EF(既設)5FE1HEU(既設)1FE HEU1FE3(既設)RF5 F511222F3 2F32F3 2F3F3 F3(再) (再) (再) (再) (再) (再)図中換気扇の配線は、再使用とする 図中換気扇の配線は、再使用とするF3 F3F3 F3F3 F3F3 F3F5 F5F3 F3F2 F2 F2 F2F2 F2F2 F2F2 F2 F2 F2F2 F2F2 F2F2 F2 F2 F2F2 F2F2 F2F2 F2F2 F2F2 F2F3 F3F2 F2 F2 F2 F2 F2 F2 F2 F2 F2F2 F2 F2 F2F2 F2EEF1.6-2C(天井ころがし) EEF1.6-2C(天井ころがし)2F3 2F3EEF2.0-3C(天井ころがし) EEF2.0-3C(天井ころがし)F3 F3EEF1.6-3C(天井ころがし) EEF1.6-3C(天井ころがし)F5 F5EEF1.6-2C+EEF1.6-3C(天井ころがし) EEF1.6-2C+EEF1.6-3C(天井ころがし)F5 F52F3 2F3F3 F3F3 F333RRF5 F5F5 F5RRF5 F5 F5 F5F3 F3RRF5 F5 F5 F5L-A1(新設)2テラスホール玄 関ポーチ多目的WCステージ教卓調理台生徒用調理台受付下駄箱移動間仕切UP花壇渡り廊下物入物置物置床の間押入水屋踏込 物入押入床の間フェンスH=1800ガードパイプガードパイプ重力式擁壁ガードパイプ展示室図書室UP窓下戸棚 窓下戸棚 棚Wh WhA B C D7 1 2 3 4 6 56,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 190 190 6,000 6,000 4,000 4,000 9,000 9,00037,190 37,1906,0006,0007,0007,0005,0005,00018,00018,0001,100 1,100研修室(1) 研修室(2)WC男子研修室(3) 児童室プロパン庫空調屋外機置場WC女子(直天井)廊 下和室8帖(2)和室8帖(1)事務室(直天井)倉 庫調理教室談話室GHP×2GHP×2GHP×2GHPGHP×3GHP GHP2GHP1 31-2 3-2 1-32-32-5平面図(改修後) 1:100GHP GHP GHP GHP GHP GHP3-1 2-1 3-3 3-3 2-2 2-4×31-4GHPGHP1-2GHP1-1A-2:100% A-2:100%A-3: 71% A-3: 71%図面番号工事種別 縮尺率縮 尺工事名称図面名称1:100年 月 変更年月日・変更事項広島県福山市千代田町一丁目 16番 21号一級建築士 第248907号酒 井 宏〒720-0823 PHONE(084)953-3282株式会社 佐藤設計一級建築士事務所 広島県知事登録 23(1)第4533号造賀地域センター空調設備改修工事リモコン集中リモコンR凡 例名 称 記 号RRRR R R R RRR R12 3456冷媒ラック配管CE3.5-3C E2.0(G28)×33 2 1EM-EEF2.0ー3CRSS□300×300 SS□300×300CE3.5-3C E2.0(E25)×3 CE3.5-3C E2.0(E25)×311 22 33既設動力盤 既設動力盤E-05電気動力設備平面図(改修後)400300UVKTPGLTM UVKTPGLTM UVKTPGLTM UVKTPGLTM UVKTPGLTM FEPQFGPO FEPQFGPO FEPQFGPO FEPQFGPO FEPQFGPOAWXW@ AWXW@ AWXW@ AWXW@ AWXW@TSS TSS TSS TSS TSSTP TP TPTP TPUVKEJLIM UVKEJLIM UVKEJLIM UVKEJLIM UVKEJLIMSMTPLQNEBO SMTPLQNEBO SMTPLQNEBO SMTPLQNEBO SMTPLQNEBOJIMHGBIQFEP JIMHGBIQFEP JIMHGBIQFEP JIMHGBIQFEP JIMHGBIQFEPFEPQJR FEPQJR FEPQJR FEPQJR FEPQJRNEBODC NEBODC NEBODC NEBODC NEBODCKEJLIM KEJLIM KEJLIM KEJLIM KEJLIMJFEHI JFEHI JFEHI JFEHI JFEHIBCDEFGHI BCDEFGHI BCDEFGHI BCDEFGHI BCDEFGHI?@=A ?@=A ?@=A ?@=A ?@=Aキー付平面ハンドル キー付平面ハンドル100集中リモコン令和7年度 地域活動拠点整備事業集中リモコン取付要領 1/10(リモコンは機械工事支給品とする)玄 関研修室(2) 研修室(1)プロパン庫受付下駄箱移動間仕切UP花壇渡り廊下物入物置物置押入物入押入研修室(3)3,570 3,570 3,105 3,105 945 945 3,650 3,650 3,650 3,650 945 9453,570 3,570 1,100 1,100 1,780 1,780225 225 190 1902,2002,2001251257,1907,1905,0005,0002,0002,0006,0006,0007,0007,00013,00013,0002,0002,0001,9001,9002,1002,100B C D6,190 6,1906,000 6,000 6,000 6,0005,810 5,810 6,380 6,3806,000 6,000 190 190 6,000 6,0002,510 2,5101,880 1,8803,490 3,4902,240 2,240 1,880 1,8803,810 3,8104,000 4,000 9,000 9,0007 1 2 3 4 6 51,100 1,100 37,190 37,190190 190190 190190 190テラス3,0003,0003,0003,0006,0006,0007,0007,0005,0005,000A B C D18,00018,000フェンスH=1800ガードパイプガードパイプ重力式擁壁ガードパイプUP展示室平面図(改修前) 1:100UP窓下戸棚 窓下戸棚 棚食器戸棚4,000 4,000 4,785 4,785 3,215 3,215 3,000 3,000 4,000 4,000 9,000 9,0002,0002,0003,0003,000A’空調室外機置場ステージ倉 庫ポーチ事務室 児童室和室8帖(1)和室8帖(2)廊 下床の間踏込床の間調理教室生徒用調理台教卓調理台水屋ホール女子WC男子WC多目的WC図書室談話室(既)A-2:100% A-2:100%A-3: 71% A-3: 71%図面番号工事種別 縮尺率縮 尺工事名称図面名称1:100年 月 変更年月日・変更事項広島県福山市千代田町一丁目 16番 21号一級建築士 第248907号酒 井 宏〒720-0823 PHONE(084)953-3282株式会社 佐藤設計一級建築士事務所 広島県知事登録 23(1)第4533号造賀地域センター空調設備改修工事 電気b1 b1b3 b3b1 b1×× K1―LRS11-2 K1―LRS11-2 33×× b1 b1 (最終出口) (最終出口) 11×× 11 b2 b2 (通路 片面) (通路 片面)ホール ホール22 ×× (最終出口) (最終出口) b1 b1廊下 廊下誘誘非E-06 非常照明・誘導灯設備平面図 (改修後)(既)L-1b2 b2K1―LRS11-2 K1―LRS11-2 11 ×××× 11 b3 b3 (通路 両面) (通路 両面)談話室 談話室(再) は、取外し再取付を示す。は、取外し再取付を示す。 令和7年度 地域活動拠点整備事業3,105 3,105ホール玄 関ポーチ男子WCプロパン庫受付下駄箱UP花壇渡り廊下物入物置物置水屋踏込 物入床の間2,200 2,200 125 1257,190 7,1905,000 5,000 2,000 2,0006,000 6,000 7,000 7,00013,000 13,0002,000 2,000 1,900 1,900 2,100 2,100B C D6,190 6,1906,000 6,000 6,000 6,0005,810 5,810 6,380 6,3806,000 6,000 190 190 6,000 6,0002,510 2,5101,880 1,8803,490 3,4902,240 2,240 1,880 1,8803,810 3,8104,000 4,000 9,000 9,0007 1 2 3 4 6 51,100 1,100 37,190 37,190190 190190 190190 1903,000 3,000 3,000 3,0006,000 6,000 7,000 7,000 5,000 5,000A B C D18,000 18,000ガードパイプガードパイプ重力式擁壁ガードパイプUP図書室平面図(改修前) 1:100UP窓下戸棚 棚食器戸棚2,000 2,000 3,000 3,000A’WC女子倉 庫研修室(1) 研修室(2)和室8帖(1) 和室8帖(2)押入床の間押入研修室(3)展示室 事務室 児童室談話室空調室外機置場フェンスH=1800多目的WC教卓調理台生徒用調理台調理教室廊 下移動間仕切窓下戸棚ステージ3,570 3,570 945 945 3,650 3,650 3,650 3,650 945 9453,570 3,570 1,100 1,100 1,780 1,780225 225 190 1904,000 4,000 4,785 4,785 3,215 3,215 3,000 3,000 4,000 4,000 9,000 9,000A-2:100% A-2:100%A-3: 71% A-3: 71%図面番号工事種別 縮尺率縮 尺工事名称図面名称1:100年 月 変更年月日・変更事項広島県福山市千代田町一丁目 16番 21号一級建築士 第248907号酒 井 宏〒720-0823 PHONE(084)953-3282株式会社 佐藤設計一級建築士事務所 広島県知事登録 23(1)第4533号造賀地域センター空調設備改修工事ワイヤレスアンテナ ワイヤレスアンテナ電気(再) (再)(再) (再)(再) (再)(再) (再)(再) (再)(再) (再) (再) (再)(再) (再)記号凡 例【拡声設備】 【拡声設備】機 器 名 称 考 備天井埋込アッテネーター付 ス ピ ー カ ー 取外し再取付全 上 天井埋込 3W 取外し再取付ア ン テ ナ ワイヤレスマイク用アンテナ天井埋込アッテネーター付 ス ピ ー カ ー全 上 天井埋込 3WE-07 弱電設備平面図(改修後)令和7年度 地域活動拠点整備事業(撤去) (撤去)ポーチプロパン庫受付UP花壇渡り廊下物入物置物置床の間3,570 3,570 3,105 3,105 945 945 3,650 3,650 3,650 3,650 945 9453,570 3,570 1,100 1,100 1,780 1,780225 225 190 1902,200 2,200 125 1257,190 7,1905,000 5,000 2,000 2,0006,000 6,000 7,000 7,00013,000 13,0002,000 2,000 1,900 1,900 2,100 2,100B C D6,190 6,1906,000 6,000 6,000 6,0005,810 5,810 6,380 6,3806,000 6,000 190 190 6,000 6,0002,510 2,5101,880 1,8803,490 3,4902,240 2,240 1,880 1,8803,810 3,8104,000 4,000 9,000 9,0007 1 2 3 4 6 51,100 1,100 37,190 37,190190 190190 190190 1903,000 3,000 3,000 3,0006,000 6,000 7,000 7,000 5,000 5,000A B C D18,000 18,000ガードパイプガードパイプ重力式擁壁ガードパイプUP図書室UP窓下戸棚 窓下戸棚 棚食器戸棚4,000 4,000 4,785 4,785 3,215 3,215 3,000 3,000 4,000 4,000 9,000 9,0002,000 2,000 3,000 3,000A’研修室(1)床の間研修室(3)展示室 事務室 児童室談話室空調室外機置場フェンスH=1800多目的WC移動間仕切廊 下ステージ倉 庫ホール踏込水屋押入調理教室下駄箱研修室(2)教卓調理台生徒用調理台男子WC女子WC和室8帖(1) 和室8帖(2)押入玄 関物入平面図(改修後) 1:100A-2:100% A-2:100%A-3: 71% A-3: 71%図面番号工事種別 縮尺率縮 尺工事名称図面名称1:100年 月 変更年月日・変更事項広島県福山市千代田町一丁目 16番 21号一級建築士 第248907号酒 井 宏〒720-0823 PHONE(084)953-3282株式会社 佐藤設計一級建築士事務所 広島県知事登録 23(1)第4533号造賀地域センター空調設備改修工事 電気S S(再) (再)(再) (再)(再) (再) (再) (再)表示灯 LEDへ変更 表示灯 LEDへ変更(再) (再)E-08 自動火災報知設備平面図(改修後)(再) (再) (再) (再)OOOO OO令和7年度 地域活動拠点整備事業A-2:100% A-2:100%A-3: 71% A-3: 71%図面番号工事種別 縮尺率縮 尺工事名称図面名称1:100年 月 変更年月日・変更事項広島県福山市千代田町一丁目 16番 21号一級建築士 第248907号酒 井 宏〒720-0823 PHONE(084)953-3282株式会社 佐藤設計一級建築士事務所 広島県知事登録 23(1)第4533号造賀地域センター空調設備改修工事平面図(改修前) 1:100備 考凡 例記 号 名 称動力盤電灯盤注 記M-1 M-1▽1Fステージ 事務所 機械室M-1M-1CET38°E22° IV22°×3 E2.0 引込開閉器盤(既設再利用)(既設)(既設)(既設)図書室(既設)L-1 L-1電力柱へ改修対象電気E-09 幹線系統図(改修前)▽Ch令和7年度 地域活動拠点整備事業L-1 L-1 緞帳用 緞帳用200V 200V開閉器容量 開閉器容量負荷名称 負荷名称電圧 電圧200A 200AMCCB3P MCCB3P100/200V 100/200VMCCB3P MCCB3P ELCB3P ELCB3PM-1 M-1200V 200V20A 20A 50A 50AA-2:100% A-2:100%A-3: 71% A-3: 71%図面番号工事種別 縮尺率縮 尺工事名称図面名称1:100年 月 変更年月日・変更事項広島県福山市千代田町一丁目 16番 21号一級建築士 第248907号酒 井 宏〒720-0823 PHONE(084)953-3282株式会社 佐藤設計一級建築士事務所 広島県知事登録 23(1)第4533号造賀地域センター空調設備改修工事供給室名 遮断器 回路番号MCB2P MCB2PMCB2P MCB2PMCB2P MCB2PMCB2P MCB2PMCB2P MCB2PMCB2P MCB2PMCB2P MCB2PMCB2P MCB2PMCB2P MCB2P供給室名 遮断器 回路番号MCB2P MCB2PMCB2P MCB2PMCB2P MCB2PMCB2P MCB2PMCB2P MCB2PMCB2P MCB2PMCB2P MCB2PMCB2P MCB2PMCB2P MCB2PMCB2P MCB2PMCB2P MCB2PMCB2P MCB2P MCB2P MCB2P4 6 81012141618201 3 5 7 911131517192123 2224 2526 2728備考負荷容量VA定格電流コンセント 電灯2020202020202020202020備考負荷容量VA定格電流コンセント 電灯2020202020202020202020不 明 不 明 29小計 小計 小計 小計非誘MCB2P MCB2P MCB2P MCB2PMCB2P MCB2P MCB2P MCB2PMCB2P MCB2P MCB2P MCB2PMCB2P MCB2P MCB2P MCB2PMCB2P MCB2P MCB2P MCB2P400 400400 400800 8001200 1200700 70080080020202020202020202020400 400400 4004,300 4,300 6,895 6,895 4,180 4,180 7,280 7,280CVT60°引込盤よりL-1自火報 自火報非常灯 非常灯廊下廻り電灯 廊下廻り電灯誘導灯 誘導灯自動ドア 自動ドアステージコンセント ステージコンセントロビーコンセント ロビーコンセント廊下コンセント 廊下コンセントブロアー ブロアー奥側シャンデリア 奥側シャンデリアホール電灯 ホール電灯ホール電灯 ホール電灯全周囲 全周囲ホール電灯 ホール電灯全ダウンライト 全ダウンライト事務・児童・展示 事務・児童・展示研修・玄関電灯 研修・玄関電灯ステージ電灯 ステージ電灯入口シャンデリア 入口シャンデリアホール電灯 ホール電灯船底ダウンライト 船底ダウンライトホール電灯 ホール電灯機械室電灯 機械室電灯調理・便所 調理・便所舞台スポット 外側 舞台スポット 外側ブドウ棚 予備 ブドウ棚 予備中央2台調理台 中央2台調理台コンセント コンセント集中リモコン 集中リモコンエアコン集中 エアコン集中後方電子レンジ 後方電子レンジ外灯(200V) 外灯 (200V)研修・和室電灯 研修・和室電灯舞台スポット 内側 舞台スポット 内側ホールコンセント ホールコンセント便所コンセント 便所コンセント事務・児童室 事務・児童室コンセント コンセントコンセント コンセント研修・和室 研修・和室コンセント コンセント調理室後方壁 調理室後方壁前方電子レンジ 前方電子レンジコンセント コンセントコンセント コンセントコンセント コンセント後方2台調理台 後方2台調理台80 80720 720600 600600 6001080 10801835 18351500 150000100580109060060016501160 480 4801500MCB 200AT MCB 200AT60080060040010080WH WH3φ3W電力会社支給品 支給品1φ3W電力会社M-L(引込盤)3φ3W 200V 3φ3W 200VELB3P 50A ELB3P 50AIV22°×3 IV22°×3ガスエアコン室外機 ガスエアコン室外機電圧 電圧負荷名称 負荷名称開閉器容量 開閉器容量SC40μF SC40μF30A 30AMCCB3P MCCB3P MCCB3P MCCB3P MCCB3P MCCB3P MCCB3P MCCB3P20A 20A 20A 20A 20A 20A 20A 20A 20A 20AMCCB2P2E MCCB2P2E MCCB2P2E MCCB2P2E加湿器 加湿器ガスエアコン室内機 ガスエアコン室内機 ガスエアコン室外機 ガスエアコン室外機 ガスエアコン室外機 ガスエアコン室外機ホール用 ホール用 カセット用 カセット用 カセット用 カセット用 ホール用 ホール用200V 200V 200V 200V 200V 200V200V 200V予 備 予 備200V 200V 200V 200VM-1 M-12接続機器撤去名称変更MCB3P30A⇒MCB3P20A変更電気E-10改修箇所令和7年度 地域活動拠点整備事業分電盤結線図(改修前)玄 関研修室(2) 研修室(1)プロパン庫受付下駄箱移動間仕切UP花壇渡り廊下物入物置物置押入物入押入研修室(3)3,570 3,570 3,105 3,105 945 945 3,650 3,650 3,650 3,650 945 9453,570 3,570 1,100 1,100 1,780 1,780225 225 190 1902,200 2,200 125 1257,190 7,1905,000 5,000 2,000 2,0006,000 6,000 7,000 7,00013,000 13,0002,000 2,000 1,900 1,900 2,100 2,100B C D6,190 6,1906,000 6,000 6,000 6,0005,810 5,810 6,380 6,3806,000 6,000 190 190 6,000 6,0002,510 2,5101,880 1,8803,490 3,4902,240 2,240 1,880 1,8803,810 3,8104,000 4,000 9,000 9,0007 1 2 3 4 6 51,100 1,100 37,190 37,190190 190190 190190 190テラス3,000 3,000 3,000 3,0006,000 6,000 7,000 7,000 5,000 5,000A B C D18,000 18,000フェンスH=1800ガードパイプガードパイプ重力式擁壁ガードパイプUP展示室平面図(改修前) 1:100UP窓下戸棚 窓下戸棚 棚食器戸棚4,000 4,000 4,785 4,785 3,215 3,215 3,000 3,000 4,000 4,000 9,000 9,0002,000 2,000 3,000 3,000A’空調室外機置場ステージ倉 庫談話室ポーチ事務室 児童室和室8帖(1)和室8帖(2)廊 下床の間踏込床の間調理教室生徒用調理台教卓調理台水屋ホール女子WC男子WC多目的WC図書室A-2:100% A-2:100%A-3: 71% A-3: 71%図面番号工事種別 縮尺率縮 尺工事名称図面名称1:100年 月 変更年月日・変更事項広島県福山市千代田町一丁目 16番 21号一級建築士 第248907号酒 井 宏〒720-0823 PHONE(084)953-3282株式会社 佐藤設計一級建築士事務所 広島県知事登録 23(1)第4533号造賀地域センター空調設備改修工事S3PJ FL20W×5-2Q V QUD FL100W-62VVTF FL40W×1-1ル電気チチ7 5 48SA FL40W×3-2×2N EL60W-5ボーダーライト二オルL EL100W-16M EL60W-18K EL40W×5-6N EL60W-5誘誘ロ ロB FL20W×2-3E-11A ×2CBC FL40W×2-9AAC FL40W×2-4C FL40W×2-6C FL40W×2-2 C FL40W×2L-113ⅠⅠ ⅠSA FL40W×3-4S6ホル オへ トリ3PヌルR EL100W×9-1E FL40W×2-10イ1.6×3,2.0×1(22)イ~ヌロハ ルヌ9 10HG GA A VVF1 6-2C VVF1 6-2C VVF1 6-3CVVF2 0-2C(再)(再)(再) (再)(再) (再)(再) (再) (再)(再) (再) (再)C FL40W×2-12(再) (再) (再)(再) (再) (再)(再)は、撤去を示す。は、撤去を示す。 (再) (再)電灯設備平面図(施工前)令和7年度 地域活動拠点整備事業ホール玄 関ポーチ児童室調理教室研修室(2)多目的WC男子WC研修室(1)プロパン庫教卓調理台生徒用調理台受付下駄箱移動間仕切UP花壇渡り廊下物入物置物置床の間押入水屋踏込 物入押入研修室(3)床の間2,200 2,200 125 1257,190 7,1905,000 5,000 2,000 2,0006,000 6,000 7,000 7,00013,000 13,0002,000 2,000 1,900 1,900 2,100 2,100B C D6,190 6,1906,000 6,000 6,000 6,0005,810 5,810 6,380 6,3806,000 6,000 190 190 6,000 6,0002,510 2,5101,880 1,8803,490 3,4902,240 2,240 1,880 1,8803,810 3,8104,000 4,000 9,000 9,0007 1 2 3 4 6 51,100 1,100 37,190 37,190190 190190 190190 1903,000 3,000 3,000 3,0006,000 6,000 7,000 7,000 5,000 5,000A B C D18,000 18,000フェンスH=1800ガードパイプガードパイプ重力式擁壁ガードパイプUP展示室図書室平面図(改修前) 1:100UP窓下戸棚 窓下戸棚 棚食器戸棚4,000 4,000 4,785 4,785 3,215 3,215 3,000 3,000 4,000 4,000 9,000 9,0002,000 2,000 3,000 3,000A’WC女子倉 庫ステージ空調室外機置場事務室廊 下和室8帖(1) 和室8帖(2)+300談話室3,570 3,570 3,105 3,105 945 945 3,650 3,650 3,650 3,650 945 9453,570 3,570 1,100 1,100 1,780 1,780225 225 190 190A-2:100% A-2:100%A-3: 71% A-3: 71%図面番号工事種別 縮尺率縮 尺工事名称図面名称1:100年 月 変更年月日・変更事項広島県福山市千代田町一丁目 16番 21号一級建築士 第248907号酒 井 宏〒720-0823 PHONE(084)953-3282株式会社 佐藤設計一級建築士事務所 広島県知事登録 23(1)第4533号造賀地域センター空調設備改修工事WhWhR CR RR RRR R R R RRM-1緞帳操作盤引込開閉器盤電力会社電柱緞帳盤L-1カバープレート取付立下りはMMで保護IV22°×3 E14(39)IV14°×3 E2.0(28)CV3,5-4(25)38°E3既設動力R1φ200VVCTO,75-2(25)IV14°×3(36) 3φ3WIV38°×3(54) 1φ3WPB200□ ×100 □PB300□ ×100 □22°×3(36)CC CCCVT38°E22°(54)CV3,5-4×2(31)ガスエアコン床置ダクト型J560型J560型ガスエアコン室外機CV3,5-4(22)×2既設 24回路接続集中リモコンMMAMMA操作押金DSW電気工事電気工事(舞台吊物工事1.6×7(22) 1.6×7(22)3φ220V分電盤へ至る操作押金Dスイッチ 1面 (壁掛型) 操作押金Dスイッチ 1面 (壁掛型) 操作押金Dスイッチ 1面 (壁掛型) 操作押金Dスイッチ 1面 (壁掛型) 操作押金Dスイッチ 1面 (壁掛型) 操作押金Dスイッチ 1面 (壁掛型) 操作押金Dスイッチ 1面 (壁掛型)電気配線図M10.75kwM2125W前 幕 緞 帳200200140 140 60 60 ~ ガスヒートポンプエアコンマルチ型室外機 × 13台電気E-12は、撤去を示す。は、撤去を示す。 令和7年度 地域活動拠点整備事業CV3,5-4(22)CV3,5-2(22)動力設備平面図(改修前)ホール玄 関ポーチ男子WCプロパン庫受付下駄箱UP花壇渡り廊下物入物置物置水屋踏込 物入床の間2,200 2,200 125 1257,190 7,1905,000 5,000 2,000 2,0006,000 6,000 7,000 7,00013,000 13,0002,000 2,000 1,900 1,900 2,100 2,100B C D6,190 6,1906,000 6,000 6,000 6,0005,810 5,810 6,380 6,3806,000 6,000 190 190 6,000 6,0002,510 2,5101,880 1,8803,490 3,4902,240 2,240 1,880 1,8803,810 3,8104,000 4,000 9,000 9,0007 1 2 3 4 6 51,100 1,100 37,190 37,190190 190190 190190 1903,000 3,000 3,000 3,0006,000 6,000 7,000 7,000 5,000 5,000A B C D18,000 18,000ガードパイプガードパイプ重力式擁壁ガードパイプUP図書室UP窓下戸棚 棚食器戸棚3,215 3,215 3,000 3,000 4,000 4,000 9,000 9,0002,000 2,000 3,000 3,000A’WC女子倉 庫研修室(1) 研修室(2)和室8帖(1) 和室8帖(2)押入床の間押入研修室(3)展示室 事務室 児童室談話室空調室外機置場フェンスH=1800多目的WC教卓調理台生徒用調理台調理教室廊 下移動間仕切窓下戸棚ステージ平面図(改修前) 1:1003,650 3,650 945 945 4,000 4,000 4,785 4,785 3,570 3,570 3,105 3,105 945 945 3,650 3,650A-2:100% A-2:100%A-3: 71% A-3: 71%図面番号工事種別 縮尺率縮 尺工事名称図面名称1:100年 月 変更年月日・変更事項広島県福山市千代田町一丁目 16番 21号一級建築士 第248907号酒 井 宏〒720-0823 PHONE(084)953-3282株式会社 佐藤設計一級建築士事務所 広島県知事登録 23(1)第4533号11445C-2V 5C-2Vワイヤレスアンテナ ワイヤレスアンテナE355°(VP16) 55°(VP16)電気5C-2V(16) 5C-2V(16)(16) (16)機器収納箱5C-2V(16) 5C-2V(16)33BB押釦 押釦電灯OB 電灯OBVVF1.6-2C 電源 VVF1.6-2C 電源AE1.2-2C AE1.2-2Cフリッカブザー フリッカブザー22E-13記号凡 例【拡声設備】 【拡声設備】AMPAMP機 器 名 称 考 備天井埋込アッテネーター付ア ン プ全 上ス ピ ー カ ー全 上全 上壁 型 5W天井埋込 3W60W 卓上型30W 卓上型AB(再)は、撤去を示す。は、撤去を示す。 は、取外し再取付を示す。は、取外し再取付を示す。 (再) (再)(再)(再)テレビ共聴系統図PS 4DAC-100VRR RR RR RR特記なき配線は5C-2V(16)とする5C-FB-SSPS屋外混合器へ 屋外混合器へ機器収納箱(TV)100V機器収納箱 機器収納箱R5C-2V(16) 5C-2V(16)MVVS0.5-2Cシールド MVVS0.5-2Cシールド(16) (16)RR5C-2V 5C-2V(16) (16)3ヶ用 3ヶ用(16) (16)M2AMPMMVVS0.5-2Cシールド MVVS0.5-2CシールドAC-100V AC-100VMVVS0.5-2Cシールド MVVS0.5-2CシールドMAC-100V AC-100V AMPRR5C-2V(16) 5C-2V(16)RR5C-2V 5C-2V5C-2V(16) 5C-2V(16)(再)ABア ッ テ ネ ッ タ ーア ン テ ナ ワイヤレスマイク用アンテナPS 電 源 部RR直列端末床用 マイクコンセント全 上整 合 器MM造賀地域センター空調設備改修工事令和7年度 地域活動拠点整備事業弱電設備平面図(改修前)(撤去) (撤去)ポーチプロパン庫受付UP花壇渡り廊下物入物置物置床の間3,570 3,570 3,105 3,105 945 945 3,650 3,650 3,650 3,650 945 9453,570 3,570 1,100 1,100 1,780 1,780225 225 190 1902,200 2,200 125 1257,190 7,1905,000 5,000 2,000 2,0006,000 6,000 7,000 7,00013,000 13,0002,000 2,000 1,900 1,900 2,100 2,100B C D6,190 6,1906,000 6,000 6,000 6,0005,810 5,810 6,380 6,3806,000 6,000 190 190 6,000 6,0002,510 2,5101,880 1,8803,490 3,4902,240 2,240 1,880 1,8803,810 3,8104,000 4,000 9,000 9,0007 1 2 3 4 6 51,100 1,100 37,190 37,190190 190190 190190 1903,000 3,000 3,000 3,0006,000 6,000 7,000 7,000 5,000 5,000A B C D18,000 18,000ガードパイプガードパイプ重力式擁壁ガードパイプUP図書室平面図(改修前) 1:100UP窓下戸棚 窓下戸棚 棚食器戸棚4,000 4,000 4,785 4,785 3,215 3,215 3,000 3,000 4,000 4,000 9,000 9,0002,000 2,000 3,000 3,000A’研修室(1)床の間研修室(3)展示室 事務室 児童室談話室空調室外機置場フェンスH=1800多目的WC移動間仕切廊 下ステージ倉 庫ホール踏込水屋押入調理教室下駄箱研修室(2)教卓調理台生徒用調理台男子WC女子WC和室8帖(1) 和室8帖(2)押入玄 関物入A-2:100% A-2:100%A-3: 71% A-3: 71%図面番号工事種別 縮尺率縮 尺工事名称図面名称1:100年 月 変更年月日・変更事項広島県福山市千代田町一丁目 16番 21号一級建築士 第248907号酒 井 宏〒720-0823 PHONE(084)953-3282株式会社 佐藤設計一級建築士事務所 広島県知事登録 23(1)第4533号造賀地域センター空調設備改修工事 電気S SHROP 09-5P(22) HROP 09-5P(22)AC-100V AC-100VHROP 09-5P(22) HROP 09-5P(22)21(再)は、撤去を示す。は、撤去を示す。 は、取外し再取付を示す。は、取外し再取付を示す。 (再)(再)(再)(再) (再)OO OOOO表示灯LED変更表示灯LED変更E-14 自動火災報知設備平面図(改修前)令和7年度 地域活動拠点整備事業参 考 数 量 書工事名称:令和7年度 地域活動拠点整備事業造賀地域センター空調設備改修工事<注意事項>1 本工事は、数量公開の対象工事です。2 この数量書は適正な積算のための参考指標として数量を示すものです。数量は参考数量であり、設計図書ではありません。内容の如何にかかわらず、契約上の拘束をするものではありません。3 この参考数量書の内容に疑義のある場合は、設計図書に対する質疑書とは別に、別添様式の「数量に関する参考質問応答書」を提出すること。なお、提出期間、閲覧期間及び提出・閲覧方法は、入札公告の質問書提出期間、回答書閲覧期間に掲げる期間及び提出・閲覧方法とする。 数量に関する参考質問応答書番号 質 問 事 項 回 答工事名称令和7年度 地域活動拠点整備事業造賀地域センター空調設備改修工事見積者名 印東広島市 都市交通部 営繕課工事名称 造賀地域センター空調設備改修工事工事場所 東広島市高屋町造賀工事費内訳 1名称 数 量 単位 金 額 備 考直接工事費建築工事1式電気設備工事1式機械設備工事1式計共通費共通仮設費1式現場管理費1式一般管理費等1式計工事価格1式消費税等相当額1 消費税率 10 %式工事費1式工事種別内訳 2名称 数 量 単位 金 額 備 考機械設備工事1式建築工事1式電気設備工事1式計機械設備工事 中科目別内訳 3地域センター科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考空気調和設備 機器設備1式空気調和設備 ダクト設備1式空気調和設備 配管設備1式計換気設備 機器設備1式換気設備 ダクト設備1式計撤去工事1式計発生材処理1式計建築工事 中科目別内訳 4地域センター科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考直接仮設1式計金属 内部1式計塗装 内部1式計内外装 内部1式計撤去 撤去1式計発生材処理1式計電気設備工事 中科目別内訳 5地域センター科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考電灯設備 電灯分岐1式計動力設備 動力分岐1式計拡声設備1式計火災報知設備 自動火災報知1式計発生材処理1式計機械設備工事 細目別内訳 6地域センター 空気調和設備 機器設備名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考ガスエンジンヒートポンプ GHP-1 屋外機式空気調和機 冷房:71.0kW 暖房:80.0kW 1台ガスエンジンヒートポンプ GHP-1-1 天井吊形式空気調和機 冷房:5.6kW 暖房:6.3kW 5台ガスエンジンヒートポンプ GHP-1-2 天井吊形式空気調和機 冷房:8.0kW 暖房:9.0kW 3台ガスエンジンヒートポンプ GHP-1-3 ビルトインオールダクト形式空気調和機 冷房:5.6kW 暖房:6.3kW 2台ガスエンジンヒートポンプ GHP-2 屋外機式空気調和機 冷房:71.0kW 暖房:80.0kW 1台ガスエンジンヒートポンプ GHP-2-1 天井吊形式空気調和機 冷房:5.6kW 暖房:6.3kW 1台ガスエンジンヒートポンプ GHP-2-2 天井吊形式空気調和機 冷房:8.0kW 暖房:9.0kW 4台ガスエンジンヒートポンプ GHP-2-3 天井吊形式空気調和機 冷房:9.0kW 暖房:10.0kW 2台ガスエンジンヒートポンプ GHP-3 屋外機式空気調和機 冷房:22.4kW 暖房:25.0kW 1台ガスエンジンヒートポンプ GHP-3-1 天井吊形式空気調和機 冷房:4.5kW 暖房:5.0kW 3台ガスエンジンヒートポンプ GHP-3-2 天井吊形式空気調和機 冷房:5.6kW 暖房:6.3kW 1台ルームエアコン ACR-1 壁掛形冷房:4.0kW 暖房:5.0kW 2台ガスエンジンヒートポンプ 付属品 別紙 00-0001式空気調和機 1式搬入・据付費 別紙 00-00021式機器用基礎 別紙 00-00031式機械設備工事 細目別内訳 7地域センター 空気調和設備 機器設備名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考架台類 別紙 00-00041式計機械設備工事 細目別内訳 8地域センター 空気調和設備 ダクト設備名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考アングルフランジ インサート無 0.6mm(451~750mm)工法ダクト 11(低圧ダクト) ㎡アングルフランジ インサート無 0.8mm(751~1500mm)工法ダクト 1(低圧ダクト) ㎡フレキシブルダクト 保温 有 200㎜4本吹出口 取付 ライン形4個吸込口 GV 550×350フィルター付 2個計機械設備工事 細目別内訳 9地域センター 空気調和設備 配管設備名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考冷媒用 6.35外径( 1/4B) 液管断熱材被覆銅管 厚10mm以上 34m冷媒用 9.52外径( 3/8B) 液管断熱材被覆銅管 厚10mm以上 103m冷媒用 12.7 外径( 1/2B) 液管断熱材被覆銅管 厚10mm以上 19m冷媒用 15.88外径( 5/8B) 液管断熱材被覆銅管 厚10mm以上 36m冷媒用 12.7 外径( 1/2B) ガス管断熱材被覆銅管 厚20mm以上 34m冷媒用 15.88外径( 5/8B) ガス管断熱材被覆銅管 厚20mm以上 54m冷媒用 19.05外径( 3/4B) ガス管断熱材被覆銅管 厚20mm以上 17m冷媒用 22.22外径( 7/8B) ガス管断熱材被覆銅管 厚20mm以上 31m冷媒用 28.58外径(1 1/8B) ガス管断熱材被覆銅管 厚20mm以上 19m冷媒用 31.75外径(1 1/4B) ガス管断熱材被覆銅管 厚20mm以上 36m排水・硬質ポリ 屋内一般 25A塩化ビニル管 41(VP) m排水・硬質ポリ 屋内一般 40A塩化ビニル管 70(VP) m排水・硬質ポリ 屋外架空・暗渠 30A塩化ビニル管 2(VP) mプロパン・配管用 ねじ接合 屋外架空・暗渠炭素鋼鋼管(白) 20A 11mプロパン・配管用 ねじ接合 屋外架空・暗渠炭素鋼鋼管(白) 25A 2m機械設備工事 細目別内訳 10地域センター 空気調和設備 配管設備名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考プロパン・配管用 ねじ接合 屋外架空・暗渠炭素鋼鋼管(白) 32A 6mフレア配管 取付 5ⅿ/組2組断熱ドレンホース 13A7mガスコック サービスコック 20A3個強化ガスホース 20A×300L3本保温 別紙 00-00051式塗装 別紙 00-00061式保温化粧ケース 別紙 00-00071式制御配線工事 別紙 00-00081式架台類 別紙 00-00091式配管切断接続 別紙 00-00101式はつり補修 別紙 00-00111式計機械設備工事 細目別内訳 11地域センター 換気設備 機器設備名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考全熱交換ユニット HEU-1 換気扇形81m3/h×40Pa 2台全熱交換ユニット HEU-2 カセット形300m3/h×100Pa 5台搬入・据付費 別紙 00-00121式計機械設備工事 細目別内訳 12地域センター 換気設備 ダクト設備名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考スパイラルダクト インサート無 100㎜(低圧ダクト) 20mスパイラルダクト インサート無 150㎜(低圧ダクト) 94mベンドキャップ取付 別紙 00-00131式はつり補修 別紙 00-00141式計機械設備工事 細目別内訳 13地域センター 撤去工事名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考機器類撤去 別紙 00-00151式ダクト類撤去 別紙 00-00161式配管類撤去 別紙 00-00171式冷媒回収破壊処理 別紙 00-00181式計機械設備工事 細目別内訳 14地域センター 発生材処理名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考発生材積込 別紙 00-00191式発生材運搬 別紙 00-00201式有価処分 銅▲97.2kg有価処分 ステンレス▲49.9kg発生材処分 別紙 00-00211式計建築工事 細目別内訳 15地域センター 直接仮設名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考墨出し 別紙 00-00221式養生 別紙 00-00231式整理清掃後片付け 別紙 00-00241式内部足場 別紙 00-00251式仮設材運搬 別紙 00-00261式計建築工事 細目別内訳 16地域センター 金属 内部名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考軽量鉄骨天井下地 19形(屋内) ふところ1.5m未満(基準単価) 下地張りなし @225 インサート別途 144㎡軽量鉄骨天井 19形(屋内) 700× 625㎜開口部補強 ボード等切込み共 5か所軽量鉄骨天井 19形(屋内) 400× 400㎜開口部補強 ボード等切込み共 2か所軽量鉄骨天井 19形 (屋内) 250× 3050㎜開口部補強 ボード等切込み共 1か所軽量鉄骨天井 19形(屋内) 450× 450㎜程度開口部補強 ボード等切込み共 5か所天井点検口 一般タイプ アルミ製 内外枠共額縁450角 5か所天井廻縁 塩化ビニル製149mピクチャーレール アルミ製 ホワイト 天井埋込みタイプボード厚 9.5 16m計建築工事 細目別内訳 17地域センター 塗装 内部名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考EP塗り ボード面工程B種(見上) 30.2素地別途 ㎡塗装素地ごしらえ 一般塗料用ボード面 30.2工程B種 ㎡計建築工事 細目別内訳 18地域センター 内外装 内部名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考天井 ロックウール 凹凸内部用 厚19 不燃化粧吸音板張り 下張GB-R 厚9.5共 30.2(DR) ㎡天井 化粧 厚 9.5 準不燃 トラバーチンせっこうボード 突付け 128張り(GB-D) ㎡天井 化粧 準不燃 厚さ 9.5 杉柾目せっこうボード 26.3張り(GB-D) ㎡天井 化粧垂木取外し再取付 7.5m計建築工事 細目別内訳 19地域センター 撤去 撤去名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考天井合板・ボード 二重張り 石綿含有撤去 集積共 30.2㎡天井合板・ボード 一重張り 石綿含有撤去 集積共 59.9㎡天井合板・ボード 一重張り 一般撤去 集積共 94.1㎡天井下地撤去 集積共144㎡天井点検口撤去 集積共5か所計建築工事 細目別内訳 20地域センター 発生材処理名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考発生材積込 別紙 00-00271式発生材運搬 別紙 00-00281式発生材処分 別紙 00-00291式計電気設備工事 細目別内訳 21地域センター 電灯設備 電灯分岐名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考電灯盤 L-A11面配線器具 別紙 00-00301式ケーブル 別紙 00-00311式電線管 別紙 00-00321式取外し再取付け 別紙 00-00331式撤去 別紙 00-00341式計電気設備工事 細目別内訳 22地域センター 動力設備 動力分岐名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考取付盤 集中リモコン用1面動力盤改修1式電動機等接続 別紙 00-00351式電線 別紙 00-00361式ケーブル 別紙 00-00371式電線管 別紙 00-00381式ボックス類 別紙 00-00391式塗装工事 別紙 00-00401式撤去 別紙 00-00411式計電気設備工事 細目別内訳 23地域センター 拡声設備名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考取外し再取付け 別紙 00-00421式計電気設備工事 細目別内訳 24地域センター 火災報知設備 自動火災報知名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考表示灯 別紙 00-00431式取外し再取付け 別紙 00-00441式計電気設備工事 細目別内訳 25地域センター 発生材処理名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考発生材積込 別紙 00-00451式発生材運搬 別紙 00-00461式有価処分 銅▲23.1kgナゲット処理41.6kg発生材処分 別紙 00-00471式計機械設備工事 別紙明細 26地域センター 空気調和設備 機器設備名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考ガスエンジンヒートポンプ 付属品 別紙 00-0001式空気調和機 1式リモコン12個集中リモコン1個ドレンアップキット8台計機械設備工事 別紙明細 27地域センター 空気調和設備 機器設備名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考搬入・据付費 別紙 00-00021式搬入費 複数搬入 300㎏/m3未満0.7t搬入費 複数搬入 300㎏/m3未満0.7t搬入費 複数搬入 300㎏/m3未満0.5tガスエンジンヒートポンプ 屋外機 防振基礎有り 71.0kW以下式空気調和機据付 1台ガスエンジンヒートポンプ 屋外機 防振基礎有り 71.0kW以下式空気調和機据付 1台ガスエンジンヒートポンプ 屋外機 防振基礎有り 28.0kW以下式空気調和機据付 1台パッケージ形空気調 屋内機 天井吊り -和機(セパレート・マルチ) 5.6kW以下 3据付 台パッケージ形空気調 屋内機 天井吊り -和機(セパレート・マルチ) 7.1kW以下 2据付 台パッケージ形空気調 屋内機 天井吊り -和機(セパレート・マルチ) 10.0kW以下 3据付 台パッケージ形空気調 屋内機 天井吊り -和機(セパレート・マルチ) 5.6kW以下 2据付 台パッケージ形空気調 屋内機 天井吊り -和機(セパレート・マルチ) 5.6kW以下 1据付 台パッケージ形空気調 屋内機 天井吊り -和機(セパレート・マルチ) 8.0kW以下 1据付 台パッケージ形空気調 屋内機 天井吊り -和機(セパレート・マルチ) 10.0kW以下 3据付 台パッケージ形空気調 屋内機 天井吊り -和機(セパレート・マルチ) 12.5kW以下 2据付 台機械設備工事 別紙明細 28地域センター 空気調和設備 機器設備名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考搬入・据付費 別紙 00-00021式パッケージ形空気調 屋内機 天井吊り -和機(セパレート・マルチ) 4.5kW以下 3据付 台パッケージ形空気調 屋内機 天井吊り -和機(セパレート・マルチ) 5.6kW以下 1据付 台ルームエアコンディショナー 屋外機 床置き 4.0kW以下[セパレート形(圧縮機 2屋外形)]据付 台ルームエアコンディショナー 屋内機 壁掛け 4.0kW以下[セパレート形(圧縮機 2屋外形)]据付 台計機器用基礎 別紙 00-00031式コンクリート 生コン人力打設1.1m3鉄筋 D1041.9㎏型枠 一般用2㎡面木13.6m計機械設備工事 別紙明細 29地域センター 空気調和設備 機器設備名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考架台類 別紙 00-00041式屋内機吊架台 700×300×300HL-50×50×4 16個計機械設備工事 別紙明細 30地域センター 空気調和設備 配管設備名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考保温 別紙 00-00051式給湯管 保温 標仕保温材屋内露出 合成樹脂製カバー1 7100A m給湯管 保温 標仕保温材屋外露出,浴室 ステンレス鋼板 6100A m給湯管 保温 標仕保温材屋外露出,浴室 ステンレス鋼板 12125A m計塗装 別紙 00-00061式配管用 露 出 20A炭素鋼鋼管(白管) 11塗装 m配管用 露 出 25A炭素鋼鋼管(白管) 2塗装 m配管用 露 出 32A炭素鋼鋼管(白管) 6塗装 m計機械設備工事 別紙明細 31地域センター 空気調和設備 配管設備名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考保温化粧ケース 別紙 00-00071式直ケース 450W (ステンレス製)L=2000 3個直ケース 450W (ステンレス製)L=500 2個平面コーナー 450W (ステンレス製)90° 1個エンドキャップ 450W (ステンレス製)2個架台 450W (ステンレス製)用7個樹脂製型枠14個配管支持架台 450W (ステンレス製)用7個ネット底板 450W用 L=10m1巻底板用樹脂ブッシュ2組取付費7m計機械設備工事 別紙明細 32地域センター 空気調和設備 配管設備名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考制御配線工事 別紙 00-00081式EM-CEE-Sケーブル 1.25mm2- 2Cピット・天井 374m1種金属線ぴ(MM1) A型(25.4㎜)19.5m1種金属線ぴ(MM1) A型(25.4㎜) コーナーボックス附属品 13個1種金属線ぴ(MM1) A型(25.4㎜) 2個用スイッチボックス附属品 13個計架台類 別紙 00-00091式配管支持架台 門型 400W×350HL-50×50×5 (SUS製) 6コンクリート基礎 500×250×150H 個配管支持架台 直型 L=660L-40×40×5 (SUS製) 2個配管支持架台 直型 L=1100L-40×40×5 (SUS製) 2個計機械設備工事 別紙明細 33地域センター 空気調和設備 配管設備名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考配管切断接続 別紙 00-00101式配管切断接続 屋内一般 VP 40 保温あり(樹脂類) アルミガラスクロス化粧原紙 1か所配管切断接続 屋内一般 VP 40 保温あり(樹脂類) アルミガラスクロス化粧原保温筒 1か所配管切断接続 屋外 VP 75 保温なし(樹脂類) 1か所配管切断接続 屋外 SGP 32 保温なし(鋼管類) 1か所計はつり補修 別紙 00-00111式機械はつり(ダイヤモ 100~150㎜ 100㎜ンドカッターによる 7配管用貫通口) か所計機械設備工事 別紙明細 34地域センター 換気設備 機器設備名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考搬入・据付費 別紙 00-00121式全熱交換ユニット 換気扇形据付 2台全熱交換ユニット カセット形 500m3/h以下据付 4台全熱交換ユニット カセット形 500m3/h以下据付 1台計機械設備工事 別紙明細 35地域センター 換気設備 ダクト設備名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考ベンドキャップ取付 別紙 00-00131式ベントキャップ 100㎜取付費 4個ベントキャップ 150mm取付費 8個ベントキャップ 175mm取付費 2個計はつり補修 別紙 00-00141式機械はつり(ダイヤモ 100~150㎜ 150㎜ンドカッターによる 4配管用貫通口) か所機械はつり(ダイヤモ 100~175㎜ 175㎜ンドカッターによる 10配管用貫通口) 台計機械設備工事 別紙明細 36地域センター 撤去工事名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考機器類撤去 別紙 00-00151式ガスエンジンヒートポンプ GHP-1 屋外機式空気調和機 冷房:56.0kW 暖房:67.0kW 1撤去 台ガスエンジンヒートポンプ GHP-2 屋外機式空気調和機 冷房:56.0kW 暖房:67.0kW 1撤去 台ガスエンジンヒートポンプ GHP-1-1 天井吊形式空気調和機 冷房:4.5kW 暖房:5.3kW 7撤去 台ガスエンジンヒートポンプ GHP-1-2 天井吊形式空気調和機 冷房:5.6kW 暖房:6.7kW 4撤去 台ガスエンジンヒートポンプ GHP-1-3 ビルトインオールダクト形式空気調和機 冷房:5.6kW 暖房:6.7kW 2撤去 台ガスエンジンヒートポンプ GHP-2-1 床置ダクト形式空気調和機 冷房:56kW 暖房:67kW 1撤去 台搬出費 複数搬出 400㎏/m3未満1t搬出費 複数搬出 400㎏/m3未満1t搬出費 複数搬出 200㎏/m3未満0.3t計機械設備工事 別紙明細 37地域センター 撤去工事名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考ダクト類撤去 別紙 00-00161式長方形ダクト撤去 亜鉛鉄板 0.6㎜ 再使用しない1.4㎡長方形ダクト撤去 亜鉛鉄板 0.8㎜ 再使用しない5.7㎡長方形ダクト撤去 亜鉛鉄板 1.0㎜ 再使用しない17.1㎡スパイラルダクト(低圧、 200㎜ 再使用しない高圧1、2ダクト) 6.4撤去 m長方形ダクト保温 ロックウール・グラスウール撤去 機械室,書庫,倉庫 3.8アルミガラスクロス 保温厚25 再使用しない ㎡消音内貼り撤去 ロックウール・グラスウール サプライチャンバー保温厚50 再使用しない 6.2㎡スパイラルダクト(低圧、 200㎜ 再使用しない高圧1、2ダクト) 6.4撤去 mVD 撤去 900×3001個たわみ継手 撤去 1400×13005.4m線状吹出口撤去 (BL-S、BL-D)長辺1m以下 4再使用しない 個吸込口撤去 (GV、GVS) 0.5㎡以下 再使用しない2個計機械設備工事 別紙明細 38地域センター 撤去工事名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考配管類撤去 別紙 00-00171式冷媒用 φ9.5 液管断熱材被覆銅管 27.6撤去 m冷媒用 φ12.7 液管断熱材被覆銅管 5.9撤去 m冷媒用 φ15.9 液管断熱材被覆銅管 3.1撤去 m冷媒用 φ19.1 液管断熱材被覆銅管 41撤去 m冷媒用 φ15.9 ガス管断熱材被覆銅管 27撤去 m冷媒用 φ19.1 ガス管断熱材被覆銅管 0.6撤去 m冷媒用 φ28.6 ガス管断熱材被覆銅管 5.9撤去 m冷媒用 φ31.8 ガス管断熱材被覆銅管 3.1撤去 m冷媒用 φ38.1 ガス管断熱材被覆銅管 41撤去 m排水・硬質ポリ 屋内一般 25A塩化ビニル管 19.4(VP) 撤去 m排水・硬質ポリ 屋内一般 40A塩化ビニル管 32.7(VP) 撤去 m給水・塩ビ 屋内一般 20Aライニング鋼管 1.7(SGP-VB) 撤去 mプロパン・配管用 屋外架空・暗渠 25A炭素鋼鋼管(白) 5撤去 mプロパン・配管用 屋外架空・暗渠 32A炭素鋼鋼管(白) 12.1撤去 m機械設備工事 別紙明細 39地域センター 撤去工事名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考配管類撤去 別紙 00-00171式給湯管 保温撤去 グラスウール屋外露出,浴室 ステンレス鋼板 21.9125A 再使用しない m排水管 保温撤去 グラスウール機械室,書庫,倉庫 アルミガラス化粧原紙 1.325A 再使用しない m排水管 保温撤去 グラスウール機械室,書庫,倉庫 アルミガラス化粧原紙 240A 再使用しない m排水管 保温撤去 グラスウール天井内,パイプシャフト内 アルミガラス化粧筒 18.125A 再使用しない m排水管 保温撤去 グラスウール天井内,パイプシャフト内 アルミガラス化粧筒 30.740A 再使用しない m給水管 保温撤去 グラスウール機械室,書庫,倉庫 アルミガラス化粧原紙 1.720A 再使用しない mEM-CEE-Sケーブル 1.25mm2- 2C撤去 ピット・天井 19.2m1種金属線ぴ(MM1) A型(25.4㎜)撤去 22.5mガスコック 撤去 25A2個ガスフレキ 撤去 25A×300L2本リモコン 撤去14個配管支持架台 門型 250×250H撤去 L-40×40×5(SUS製) 2個配管支持架台 門型 500×400H撤去 L-40×40×5(SUS製) 2個配管支持架台 門型 800×400H撤去 L-40×40×5(SUS製) 4個機械設備工事 別紙明細 40地域センター 撤去工事名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考配管類撤去 別紙 00-00171式給水管プラグ止め 20A1か所計冷媒回収破壊処理 別紙 00-00181式冷媒回収破壊処理 GHP-11台冷媒回収破壊処理 GHP-21台計機械設備工事 別紙明細 41地域センター 発生材処理名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考発生材積込 別紙 00-00191式発生材積込み 金属くず類 人力2.5m3発生材積込み 廃プラ類 人力0.1m3発生材積込み ガラス・陶器くず類 人力0.1m3計発生材運搬 別紙 00-00201式とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 金属くず類 2.5DID区間無し 16.0㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 廃プラ類 0.1DID区間無し 16.0㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 ガラス・陶器くず類 0.1DID区間無し 16.0㎞以下 m3計機械設備工事 別紙明細 42地域センター 発生材処理名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考発生材処分 別紙 00-00211式発生材処分 金属くず2.5m3発生材処分 廃プラ類0.1m3発生材処分 ガラス・陶器くず0.1m3計建築工事 別紙明細 43地域センター 直接仮設名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考墨出し 別紙 00-00221式墨出し(内部改修) 個別改修144㎡計養生 別紙 00-00231式養生 (内部改修) 個別改修184㎡計整理清掃後片付け 別紙 00-00241式整理清掃後片付け 個別改修(内部改修) 184㎡計建築工事 別紙明細 44地域センター 直接仮設名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考内部足場 別紙 00-00251式内部仕上足場 階高4.0m以下(改修) 脚立足場 一般 154- ㎡内部仕上足場 枠組棚足場 階高4.0m超5.0m未満(手すり先行方式) 30.2㎡計仮設材運搬 別紙 00-00261式仮設材運搬 内部上げ足場 脚立足場154㎡仮設材運搬(内部 4.0m超5.0m未満仕上足場 棚足場) 30.2(手すり先行方式) ㎡計建築工事 別紙明細 45地域センター 発生材処理名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考発生材積込 別紙 00-00271式発生材積込み ボード・木材類 人力1.5m3発生材積込み 金属くず類 人力0.1m3計発生材運搬 別紙 00-00281式とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 石こうボード類 1.5DID区間無し 16.0㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 金属くず類 0.1DID区間無し 16.0㎞以下 m3計発生材処分 別紙 00-00291式発生材処分 ボード・木材類1.5m3発生材処分 金属くず0.1m3アスベスト処分 運搬・処分共0.9m3計電気設備工事 別紙明細 46地域センター 電灯設備 電灯分岐名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考配線器具 別紙 00-00301式LED照明器具 LRS3 -2 -15 LN31個タンブラスイッチ(露出) 1P×15個フラッシュプレート 角型 ハトメ(金属製) 2個ライティングダクト 2P15A E付 125V 3m12mライティングダクト フェードインキャップ4個ライティングダクト エンドキャップ4個投光器12台計ケーブル 別紙 00-00311式600Vポリエチレン絶縁 1.6㎜- 3C ピット・天井耐燃性ポリエチレンシース 183ケーブル平形 EM-EEF m600Vポリエチレン絶縁 1.6㎜- 2C ピット・天井耐燃性ポリエチレンシース 51ケーブル平形 EM-EEF m600Vポリエチレン絶縁 2.0㎜- 3C ピット・天井耐燃性ポリエチレンシース 46ケーブル平形 EM-EEF m計電気設備工事 別紙明細 47地域センター 電灯設備 電灯分岐名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考電線管 別紙 00-00321式2種金属線ぴ(MM2) A型 幅40×高さ30㎜2m2種金属線ぴ(MM2) コンセント用ボックス附属品 2個計取外し再取付け 別紙 00-00331式Hf蛍光灯器具 露出形 FHF 32W ×2取外し再取付 18台Hf蛍光灯器具 露出形 和室 FHF 16W ×2取外し再取付 2台計電気設備工事 別紙明細 48地域センター 電灯設備 電灯分岐名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考撤去 別紙 00-00341式600V絶縁電線 2.0㎜ × 1本 再使用しない(PF管内) 撤去 70m600V絶縁電線 1.6㎜ × 1本 再使用しない(PF管内) 撤去 219m600V絶縁ケーブル 1.6㎜- 3C ピット・天井撤去 再使用しない 12m厚鋼電線管 (G16) 再使用しない撤去 84m蛍光灯器具 埋込形 FL 40W ×3(照明制御) 再使用しない 2撤去 個白熱灯器具 シーリングライト 再使用しない撤去 10個蛍光灯器具 埋込形 FL 20W ×2(白熱灯内蔵) 再使用しない 2撤去 個非常用白熱灯器具 埋込形 JE9~30W,I40W撤去 再使用しない 3個誘導灯 S取外し再取付 2個誘導灯 T取外し再取付 1個誘導灯 U取外し再取付 1個計電気設備工事 別紙明細 49地域センター 動力設備 動力分岐名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考電動機等接続 別紙 00-00351式金属製可とう電線 30㎜ ビニル被覆有・防水管(電動機等接続) 5(基準単価) か所電動機結線 直入始動方式5台計電線 別紙 00-00361式600V耐燃性ポリエチレ 2.0㎜ン絶縁電線(EM-IE) 55m計ケーブル 別紙 00-00371式EM-CEケーブル 3.5mm2- 3C 管内55m600Vポリエチレン絶縁 2.0㎜- 3C ピット・天井耐燃性ポリエチレンシース 170ケーブル平形 EM-EEF m計電気設備工事 別紙明細 50地域センター 動力設備 動力分岐名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考電線管 別紙 00-00381式厚鋼電線管 露出配管(塗装有) 22㎜(G) 8m厚鋼電線管 露出配管(塗装有) 28㎜(G) 35mねじなし電線管 露出配管(塗装有) 25㎜(E) 20m計ボックス類 別紙 00-00391式丸形露出ボックス 31(E31,28) 2方出3個合成樹脂製 中四角 浅型 D44アウトレットボックス(カバー 15付) 個プルボックス SS形 300× 300× 300塗装共 1個計電気設備工事 別紙明細 51地域センター 動力設備 動力分岐名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考塗装工事 別紙 00-00401式電線管 塗装 G22(厚鋼電線管) 4.2m電線管 塗装 G28(厚鋼電線管) 35m計撤去 別紙 00-00411式ケーブル CV3.5-4C ピット・天井撤去 1mケーブル CV3.5-3C ピット・天井撤去 52mケーブル VCT0.75-2C ピット・天井撤去 43m薄鋼電線管 (C31) 再使用しない撤去 6m薄鋼電線管 (C25) 再使用しない撤去 7m厚鋼電線管 (G22) 再使用しない撤去 18mプルボックスSS形 300×300×100撤去 1個計電気設備工事 別紙明細 52地域センター 拡声設備名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考取外し再取付け 別紙 00-00421式ワイヤレスアンテ ワイヤレスマイク用アンテナナ 1取外し再取付 個スピーカー SC4Hi- 5 V0取外し再取付 4個スピーカー SC4Hi- 5 V3取外し再取付 3個計電気設備工事 別紙明細 53地域センター 火災報知設備 自動火災報知名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考表示灯 別紙 00-00431式表示灯 普通1個計取外し再取付け 別紙 00-00441式光電式煙感知器 1種 非蓄積型 露出取外し再取付 4個スポット形感知器 差動式 1種 露出取外し再取付 4個計電気設備工事 別紙明細 54地域センター 発生材処理名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考発生材積込 別紙 00-00451式発生材積込み 金属くず類 人力0.1m3発生材積込み 廃プラ類 人力0.1m3発生材積込み 蛍光管・水銀灯0.1m3計発生材運搬 別紙 00-00461式とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 金属くず類 0.1DID区間無し 16.0㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 廃プラ類 0.1DID区間無し 16.0㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 蛍光管・水銀灯 0.1DID区間無し 27.5㎞以下 m3計電気設備工事 別紙明細 55地域センター 発生材処理名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考発生材処分 別紙 00-00471式発生材処分 金属くず0.1m3発生材処分 廃プラ類0.1m3発生材処分 蛍光管・水銀灯7.4kg計共通仮設費(積上) 明細 56名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考交通誘導警備員10人情報共有システム利用料 1式計

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牛田浄水場受変電設備取替等電気設備工事2026/03/23
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【入札公告】令和8年度 県道・町道・林道等維持工事2026/03/18
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4階病棟2床室5部屋の個室化改修整備工事2026/03/17
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