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高槻城公園北エリア(一期)整備工事(建築)​

発注機関
大阪府高槻市
所在地
大阪府 高槻市
カテゴリー
工事
公告日
2025年6月12日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

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高槻城公園北エリア(一期)整備工事(建築)​ 号1 発 注 番 号 23 工 事 場 所5 工 期6 週休2日工事1(1)(3)(4)2(1)(2)(3)3(1)(2)(1) :(2) :(3) :9共 同 企 業 体代表者・構成員の申込み制限○10 設 計 図 書 等 ○ :(1) :(2) :(3) :高槻市長 濱田 剛史上記に伴う外構工事(分離発注)118 共同企業体基準共同企業体の構成 2者 高槻市公告第 168 制限付一般競争入札を下記のとおり執行する。 東屋新築工事 木造 地上 1階 延べ面積81㎡火見櫓新築工事 木造 地上1階 延べ面積42㎡カフェ新築工事 木造 地上1階 延べ面積103㎡制限付一般競争入札要綱(郵便入札)124 工 事 名 称高槻城公園北エリア(一期)整備工事(建築)高槻市野見町ほか地内4 工 事 概 要令和 7年 6月13日発注者指定方式(通期の週休2日工事)質問書の提出先 https://apply.e-tumo.jp/takatsuki-u/offer/offerList_detail?tempSeq=11957公園トイレ新築工事 木造 地上1階 延べ面積139㎡公園倉庫新築工事 木造 地上1階 延べ面積69㎡設計図書に対する質問及び回答質問の方法設計図書に対する質問がある場合は、高槻市ホームページ等に掲載している「質問書」を、「(2)質問書の提出先」に提出すること。 なお、入札手続に対する質問は電話にて随時受付を行う。 質問受付日時 令和 7年 6月27日 午後 1時から 午後 5時まで(4) 回答日時及び方法令和 7年 7月 2日 午前10時から高槻市ホームページに掲載議決日 から 令和 9年 3月26日 まで設計図書等の確認 高槻市ホームページからダウンロードして確認すること。 別紙「申込み制限数ほか」のとおり※共同企業体として参加する場合も、代表者及び構成員を問わず申込み制限数の対象となる。 「建築工事業」の特定建設業の許可を有していること。 :※市内業者を含むこと。 1者当りの出資比率 30%以上※ただし、総合評定値が上位の者の出資比率が、下位の者の出資比率を下回ってはならない。 その他代表者及び構成員は、本工事の2以上の共同企業体の代表者または構成員となることはできない。 7 入札参加資格次に掲げる要件を全て満たしている特定建設工事共同企業体であること。 共同企業体の代表者・構成員共通の要件地方自治法施行令第167条の4の規定に該当しないこと。 (2)本市の令和7年度入札参加資格者名簿に登録されていること。 (ただし、必要書類が提出されていること。また、令和7年度新規登録業者でないこと。)高槻市建設工事請負業者指名停止基準に基づく指名停止期間中でないこと。 雇用保険、健康保険及び厚生年金保険の全てに加入していること。 (ただし、法令の規定により適用を除外されている場合を除く。)共同企業体の代表者の要件「建築工事業」の特定建設業の許可を有し、経営事項審査結果の「建築一式」の総合評定値(本工事公告日現在、最新のもの)が1,000点以上で、他の構成員の評定値を下回らないこと。 平成27年度以降に国、地方公共団体、法人税法別表第1に掲げる公共法人又は建設業法施行規則第18条に規定する法人が発注した建築一式工事で、元請けとして1件あたり請負契約金額2億円以上の施工実績があること。 専任の監理技術者の配置が可能であること。 ※特定営業所技術者は配置できない。 ※建設業法第26条第3項第2号による監理技術者補佐を専任配置する場合に限り、監理技術者の兼任配置を受注者において2件まで可とする。 共同企業体の構成員の要件市内業者(高槻市内に本店を有する者)で、本市入札参加資格者名簿の「建築一式工事」に登録され、級別格付の「建築A」に格付されていること。 (1) :(2) :(3) :(4) :(5) :(6) :(7) :(8) :(9) :(1)(2)14 入札成立の条件 ○ :15 予 定 価 格 予定価格は事後公表とし、入札書開札時に公表する。 16低入札調査基準価 格 調査基準価格は事後公表とし、入札書開札時に公表する。 17 失格基準価格(1) :(2) :(1) :(2) :20 入 札 立 会 人 ○ :(2) :(1) :(2) :(1) :(2) :24 契 約 書 ○ :21 入 札 日 時 等(1) 入札日時 :令和 7年 7月14日 午前11時 0分からなお、入札回数は1回とする。 入札場所 高槻市役所 本館4階 入札室19 保 証 金入札保証金 免 除(ただし、落札者が契約を締結しないときは、違約金として契約希望金額の100分の3に相当する額以上を徴収する。)契約保証金 必 要18 支 払 条 件前金払 有 高槻市公共工事の前金払に関する規則による。 部分払 1回 (契約締結前に中間前金払と部分払のいずれかを選択)13入札参加資格の審査及び他の入札に参加している場合の取扱い申込み制限数を超える場合、金額の低い案件を失格とする。 また、本件の開札日までに手持ち工事数の制限に達した場合には、その時点で本件に係る入札参加資格を失うものとする。 制限付一般競争入札参加申出書等により入札参加資格を審査し、失格とする者には通知する。 最低入札者が複数の場合、抽選して落札候補者を決定する。 最低入札者が複数の場合契約書の作成 本市の定める様式により作成を要する。 22 落 札 候 補 者23 落札者の決定(3)入札立会人の選定資格審査後、入札参加者の中から入札立会人を抽選で2名選定し、通知する。 必要応募者数 応募時点で、応募者数が2に満たない場合は、入札不成立とする。 落札候補者の決定開札の結果、失格基準価格による失格者を除き、予定価格と低入札価格調査基準価格の範囲内で、最も低い入札額を入れた者を落札候補者として決定する。 (低入札価格調査基準価格を下回った場合、23(2)による。 )本件は失格基準価格を設定しており、失格基準価格を下回る入札は失格とする。 ※失格基準価格は事後公表とし、入札書開札時に公表する。 (契約金額の10%以上とする。ただし、低入札価格調査基準価格を下回る価格をもって契約する場合は、20%以上とする。)※小切手の場合、銀行保証に限る。 落札候補者の参加資格の再確認落札候補者について下記書類の提出を求め、改めて参加資格の確認を行い、適格者を落札者とする。 ただし、再確認の結果不適格の場合、改めて次順位者を落札候補者とする。 低入札価格調査基準価格を下回った入札があった場合失格基準価格による失格者を除き、入札額が低入札価格調査基準価格を下回った場合、その入札額について調査を実施し、落札者を後日決定する。 (最低入札者が複数の場合、抽選をして調査対象者を決定する。)なお、低入札価格調査基準価格を下回った入札者は、最も低い入札額を入れた者であっても落札者とならない場合がある。 また、調査に協力しない入札者は、失格とする場合がある。 提出書類 :・経営事項審査結果の総合評定値通知書の写し【代表者・構成員】・建設業許可証明書の写し【代表者・構成員】・工事実績契約書及び工事概要の確認できる設計図書等の写し【代表者】 (本市の工事実績の場合は提出不要)・監理技術者証の写し(裏面とも)【代表者】※健康保険被保険者証を提出する場合は、記号、番号、保険者番号及びQRコードにマスキング処理(該当箇所の黒塗り等)を施すこと。 12提出書類および郵 送 方 法入札書入札金額(消費税抜き)及び3桁の抽選用数字を所定の欄に記入する。 内封筒に封入する。 積算内訳書積算内訳書の合計金額(消費税抜き)は、入札金額と同一であること。 内封筒に封入する。 制限付一般競争入札参加申出書外封筒に封入する。 建設工事入札参加資格審査申請書(共同企業体代表者用)外封筒に封入する。 建設工事入札参加資格審査申請書(共同企業体構成員用)外封筒に封入する。 特定建設工事共同企業体協定書三枚作成し、そのうちの一枚を提出すること。 外封筒に封入する。 委任状及び使用印鑑届 代表者が作成し、提出すること。 外封筒に封入する。 ※(1)~(7)を高槻市ホームページからダウンロードして作成すること。 郵送方法(1)入札書と(2)積算内訳書を封入した内封筒を、(3)~(7)とともに外封筒に封入し、一般書留または簡易書留の郵便で、高槻郵便局留で郵送すること。 なお、内封筒及び外封筒には「共同企業体名称」を記載した上で、代表者の商号又は名称、入札日及び件名を記載すること。 到着期限日 令和 7年 7月 9日 高槻郵便局必着(1)(2)(3)(4)(5)(6)(7)(8)(9)(10)(11)(1)(2)(3)(4)※25 無 効 の 入 札本要綱に示した入札に参加する資格のない者及び虚偽の申請を行った者がした入札、並びに高槻市競争入札心得に示した条件等入札に関する条件に違反した入札。 本市工事(水道部を含む)の完成検査の結果、成績評定が70点未満に該当し、当該工事の成績評定を公表した日の翌月から1年を経過していない者の入札。 入札書到着期限日を過ぎて到着したもの。 高槻郵便局留の一般書留又は簡易書留以外の方法で郵送されたもの入札価格の積算内訳書の提出を求められた入札で、その提出がないもの。 高槻市桃園町2番1号 高槻市 総務部 契約検査課 電話 072-674-7502 FAX 072-674-2198 高槻市ホームページ http://www.city.takatsuki.osaka.jp/上記条件は全て公告日現在におけるものとする。 (ただし、「7 入札参加資格」における技術者の専任配置に関する条件を除く。)同一入札に同一人が複数の入札書を提出したもの。 郵送用封筒(外封筒)及び内封筒に入札日、件名、入札参加者の商号又は名称が記載されていないもの及び件名が確認できないもの。 郵送用封筒(外封筒)及び内封筒記載の件名及び入札参加者の商号又は名称と同封された入札書の件名及び入札者名の同一性が確認できないもの。 入札参加資格を確認された者であっても、入札時点までに高槻市指名停止基準に該当することになった場合は、その者は入札参加資格を失うものとし、入札を行った場合は無効とする。 入札書の入札者欄に共同企業体名称の記載がないもの。 26 そ の 他市ホームページ掲載の、高槻市低入札価格調査実施要綱を参照のうえ、入札に参加すること。 本案件は議決対象案件であるため、高槻市議会の議決を得るまでは仮契約とし、議決がなされたとき本契約となるものとする。 入札日から仮契約締結日の間において、落札者が下記の事項に該当する場合は、契約を締結しないことがある。 また、仮契約締結日から議会の議決に付すまでの間において、仮契約締結業者が下記の事項に該当する場合は、契約を解除することがある。 1.高槻市建設工事請負業者指名停止基準に基づく指名停止措置を受けたとき又は同基準に掲げる措置事由に該当したとき。 2.高槻市契約からの暴力団排除に関する措置要綱に基づく入札等除外措置を受けたとき又は同要綱に掲げる措置事由に該当したとき。 落札者決定後、建設業法第20条の2第2項の規定に基づき、工期又は請負代金の額に影響を及ぼす事象が発生するおそれがあると認めるときは、請負契約を締結するまでに、その旨を当該事象の状況の把握のため必要な情報と併せて通知すること。 高槻市工事成績評定結果の入札制度への活用要領第4条第1項に該当する者の入札。 特記仕様書-1高槻城公園北エリア(一期)整備工事(建築)A-01-1NS・コンクリ-トの設計基準強度する。 販売価格調査仕様書に合致した受入等事業者として公表している再資源化施設に運搬するものとこれにより難い場合が生じたときは、監督職員と協議し、近隣の公的受入地への搬入を検討すること。 技能士3.工事種目2.敷地面積1.工事場所Ⅰ 工事概要工事設計図(1.5.2)4.工事範囲特 記 仕 様 書Ⅱ 建築工事仕様 全て今回工事範囲とする。 ([別途工事]との工事区分については別紙の工事区分表による)11813173 2 4 5 6 7 91012141516201819212223工事種目 工事範囲章 項 目 特 記 事 項鉄筋工事仮設工事・鉄筋組立て作業・とび作業 とび適用工事種類 職 種 技能検定の作業の種別鉄骨工事・コンクリートブロック工事作業・構造物鉄工作業鉄筋施工型枠施工 ・型枠工事作業・コンクリート圧送工事作業コンクリート工事コンクリート圧送施工ブロック建築 コンクリートブロック・ ALCパネル及び押出成形セメント板工事・エーエルシーパネル工事作業・シーリング防水工事作業・アクリルゴム系塗膜防水工事作業・合成ゴム系シート防水工事作業・セメント系防水工事作業・塩化ビニル系シート防水工事作業・ウレタンゴム系塗膜防水工事作業・アスファルト防水工事作業防水工事エーエルシーパネル施工防水施工鉄工 防水工事作業・改質アスファルトシートトーチ工法タイル工事木工事石工事 ・石張り作業・大工工事作業・タイル張り作業石材施工タイル張り・内外装板金作業建築大工建築板金・FRP防水工事作業 防水工事作業・改質アスファルトシート常温粘着工法屋根及びとい工事左官工事 ・左官作業・鋼製下地工事作業・内外装板金作業 内装仕上げ施工金属工事建築板金左官・自動ドア施工作業・ビル用サッシ施工作業・ガラス工事作業 建具工事サッシ施工ガラス施工自動ドア施工カーテンウォール施工塗装工事 ・建築塗装作業・ガラス工事作業・金属製カーテンウォール工事作業・ビル用サッシ施工作業 カーテンウォール工事 サッシ施工植栽工事排水工事・造園工事作業・溶融ペイントハンドマーカー工事作業・加熱ペイントマシンマーカー工事作業・プラスチック系床仕上げ工事作業・カーペット系床仕上げ作業・ボード仕上げ工事作業・壁装作業ガラス施工塗装内装仕上げ施工表装内装工事配管舗装工事 路面標示施工造園化学物質の濃度測定 (1.5.9)※適用する 測定対象化学物質 ・ 測定方法・バッシブ型採取機器による ・ 技術検査 (1.6.2)・中間技術検査 実施回数( )回実施する段階( )すべてすべてすべてすべてすべてすべてすべてすべてすべてすべて- すべてすべてすべて 1.標準仕様図面及び特記仕様書に記載されていない事項は,国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築工事標準仕様書建具工事左官工事金属工事木工事石工事防水工事鉄骨工事コンクリート工事鉄筋工事地業工事土工事カーテンウォール工事屋根及びとい工事コンクリートブロック・ALCパネルタイル工事・押出成形セメント板工事内装工事塗装工事ユニット及びその他の工事排水工事舗装工事植栽及び屋上緑化工事仮設工事1 適用基準等 図面,本特記仕様書,標準仕様書に記載のない事項は次の基準による。 国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課1一般共通事項4すべてすべて(建築工事編)(最新版)」(以下「標準仕様書」という。)による。 ・建築物解体工事共通仕様書(最新版) 国土交通省大臣官房官庁営繕部・営繕工事写真撮影要領(最新版)国土交通省大臣官房官庁営繕部・建築工事標準詳細図(最新版)(以下「標準詳細図」という)[本工事]- すべてすべて・建築配管作業 ※「3.工事種目」すべてを工事範囲とする。 ・「3.工事種目」のうち [本工事] の全てを工事範囲とする。 ・「3.工事種目」のうち [本工事] の工事範囲は下記表のとおりとする。 ただし,その他の工事種目は高槻城公園北エリア(一期)整備工事(建築)令和 年 月 (1)北エリア 2,264.84㎡ (2)大手地区 544.91㎡(1)建築工事 1式 ・公園トイレ 木造平屋建て 建築面積139.71㎡、延べ面積139.71㎡、最高高5.40m、軒高3.745m(2)外構工事 1式[別途工事]・高槻城公園北エリア(一期)整備工事(公園)地業工事5鉄筋工事 測定時期・完成後 ・ 111213(1.1.4)2(CORINS)への登録工事実績情報システム※適用する建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。 ・風圧力3 法令等の適用区分 地表面粗度区分( ・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ )・積雪荷重 平成12年5月31日建設省告示第1455号における区域 別表(三十二) 風速(Vo= 32 m/s)4 (1.2.4) 工事の記録等報告に用いる書式等・現場説明書による ・ ・標準仕様書1.2.4(4)により整備する工事写真については次による。 『営繕工事写真撮影要領(最新版)による工事写真撮影ガイドブック 建築工事編 及び解体工事編 最新版』国土交通省大臣官房官庁営繕部監修電気保安技術者※適用する5 (1.3.3)施工条件 (1.3.5) 6発生材の処理等 7 ・ ・ 性能を有するものとする。 を使用する場合は監督職員の承諾を受ける。 法とする。 ①品質及び性能に関する試験データを整備していること。 ②生産施設及び品質の管理を適切に行っていること。 ③安定的な供給が可能であること。 (5)製造業者等に関する資料の提出を求める材料材料の品質等 (1.4.2) する「建築材料・設備機材等品質評価事業」]の評価書の写し等)を監督職員に提出し(2)備考欄に商品名が記載された材料は,当該商品又は同等品を使用するものとし,同等品(3)標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については,材料製造所の指定する工(4)本工事に使用する材料のうち,(5)に指定する材料の製造業者等は,次の①から⑥の ④法令等で定める許可,認可,認定又は免許を取得していること。 ⑤製造又は施工の実績があり,その信頼性があること。 ⑥販売,保守等の営業体制を整えていること。 (1)本工事に使用する材料は,設計図書に定める品質及び性能の他,通常有すべき品質及び 事項を満たすものとし,その証明となる資料(外部機関[(一社)公共建築協会が発行 て承諾を受ける。 ただし,あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限りでない。 ・(一社)公共建築協会の「建築材料・設備機材等品質評価事業」において評価書が発行 されている材料床型枠用鋼製デッキプレート,鉄骨柱下無収縮モルタル,無収縮グラウト材,押出成形 セメント板,成形伸縮目地材,乾式保護材,セラミックタイル,既調合モルタル,既調合 目地材,ルーフドレン,吸水調整材,防水剤,アルミニウム製建具(コンクリート系下地 及び鉄骨下地),樹脂製建具(コンクリート系下地及び鉄骨下地),鋼製建具,鋼製軽量 建具,ステンレス製建具,錠前類,クローザ類,自動ドア機構,自閉式上吊り引戸機構, 重量シャッター,軽量シャッター,オーバーヘッドドア,ガラス,現場発泡断熱材,フ リーアクセスフロア,可動間仕切、移動間仕切、トイレブース、煙突用成形ライニング材、 天井点検口,床点検口、グレーチング、屋上緑化システム、トップライト、ポリマーセメ9 ントモルタル,鋳鉄製ふた10 流出防止対策 1.コンクリート・モルタル・塗料が付着した施工用具については、周辺環境に影響を与えない ように適切に処理を行うこと。 合は施工をとりやめること。 燥を確認すること。 3.防水工事を行う場合は、ドレンを完全に塞ぎ外部に流出しない対策を行った後に施工すること。 4.雨水側溝や下水管に建築資材が流れ込みそうな場所では、流出防止のため土嚢によるせき止 めやノッチタンクへのポンプアップ等の措置を講じた上で施工すること。 5.建築資材を取り扱う際には、十分注意するとともに、施工中・施工後といった状況に応じ、 正しい認識のもとに取り扱うよう関係作業者に指導を行うこと。 6.現場代理人は、作業中・作業後の安全・環境に対する点検を必ず行うこと。 7.予期せぬ事故等により、流出した場合は、拡散を防止する処置等を行うとともに、速やかに 監督職員及び、関係部局(下水河川事業課、環境政策課など)へ報告を行うこと。 8.工事範囲においては、施工後に釘やビス、番線などが残っていることがないように現場状況 を必ず確認すること。 完成時の提出図書見積要項による・ 完成図・電子媒体 ・ JWW形式及びdwg形式(CD-R)ファイル名:図面番号_図面名称_工事名称_年度(西暦).jww英数字とアンダーバーは半角とする。 ・ 画像データ(A3サイズ、PDFファイル、300dpi程度(文字が判別できること))ファイル名:図面番号_図面名称_工事名称_年度(西暦).pdf英数字とアンダーバーは半角とする。 ※施工計画書 提出部数 ※1部 ・ 部・保全に関する資料提出部数 ※1部 ・ 部但し、サイズ等は監督職員の指示による。 〔緑表紙 黒文字(背表紙共)〕・設計図 工事着手までに設計図面を3部製本し、監督職員に提出すること。 214(1.9.1~1.9.3)(表1.9.1)提出前に最新版のウイルスチェックソフトにより安全を確認し提出のこと。 完成写真工事関係書類一式(工事写真、保証書等を含む)を箱詰めすること鍵、その他備品、取扱い説明書一式・「営繕工事電子納品要領(案)(最新版)」による 15設計GL ・図示による ・ 16監督職員事務所 (2.3.1) 1 ※設ける 規模,仕上げの程度,設備,並びに備品等の種類及び数量は協議による。 工事用電力工事用水 2 3(3.2.3)(表3.2.1) 1 埋戻し及び盛土 埋戻し及び盛土の材料及び工法 ※標準仕様書 表3.2.1による ・ ・A種 施工箇所() ・B種 施工箇所() ・D種 施工箇所()建設発生土の処理 2・構内指定場所に堆積 ・構内指定場所に敷均し※構外搬出適切処理 (3.2.5)2 3 ・C種 施工箇所()土質( ) 受渡場所( )土工事 仮設工事 ・ ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレン、パラジクロロベンゼンこの工事は高槻市週休2日工事実施要領に基づき施工するものとする・・※(1)項目は,番号に 印の付いたものを適用する。 (2)特記事項は, 印の付いたものを適用する。 印の付かない場合は,※印の付いたものを適用する。 印と 印の付いた場合は,共に適用する。 ・(3)特記事項に記載の( . . )内表示番号は,標準仕様書の当該項目,当該図又は当該表を示す。 2.特記仕様書の表記 ※ 作成する 提出部数 ※黒表紙A4(金文字)2部地業・種別・厚さ・厚 さ 地中梁 土間スラブ・砂利 ・割り石 ・再生砕石・50㎜ ・100㎜ ・120㎜ ・150㎜ ・図示1.割り石・砂利地業2.均しコンクリ-ト(4.6.2)・60 ・50 ・30(4.6.4) ・F18・ポリエチレンフイルム厚さ0.15㎜以上重ね幅縦横共250㎜以上(4.6.5) ・施工箇所 ・図示(1)受注者は建設廃棄物を自らの責任において適正に処理すること。 直接契約すること。 (2)運搬は産業廃棄物収集運搬業者等と、処分は産業廃棄物処分業者等それぞれ個別に(3)建設廃棄物の搬出に当たっては、産業廃棄物管理表(マニフェスト)を交付し、 適正に管理すること。 ※ 標準仕様書1.3.5(1)以外の施工条件については,監督職員と協議すること。 6コンクリート工事・コンクリ-ト部材の位置及び断面の寸法許容差は、下表による。 コンクリ-ト部材の位置及び断面の寸法許容差の標準値( ㎜)(表6.2.3)1.レディーミクストコンクリートの種類・Ⅰ類 ・Ⅱ類(表6.2.1)仕上がり2.コンクリートの断面項 目位置寸法設計図に示された位置に対する格部材の位置柱・梁・壁の断面寸法及びスラブの厚さ基礎及び基礎梁の断面寸法許容差±200+200(規定しない)・打放し仕上げの種別は、下表による。 (表6.2.3)種 別・A種・B種・C種施 工 箇 所内外部化粧内放面化粧スラブ、庇裏等(表6.2.4)・コンクリートの床仕上がりは、監督員の承諾を受ける。 3.セメントの種類 ・普通ポルトランドセメント ・混合セメントのA種(6.3.2)種類4.砕砂及び砕石のRt=3.0 ㎏/m3 以下)・A (コンクリ-トの中のアルカリ総量5.細骨材の塩分含有量・0.1以下(o/wt) ・0.04以下(o/wt)6.骨材フェロニッケルスラグ細骨材並びにこれらを混合したものの混合したもののいずれかとする。 骨材の種類・粗骨材は、砂利、砕石及び高炉スラグ粗骨材並びにこれらを・細骨材は、砂、砂利、高炉スラグ細骨材及びいずれかとする。 (6.3.1)7.混和材料によるAE剤、AE減水剤及び高性能AE減水剤とする。 ・混和剤の種類は、JISA6204(コンクリ-ト用化学混和剤)・混和材は、JISA6201(コンクリート用フライアッシュ)によるフライアッシュ、JISA6206(コンクリート用高炉スラグ微粉末)による高炉スラグ微粉末又は・膨張性混和材JISA6202(コンクリート用膨張材)による膨張材とする。 (6.3.1)8.普通コンクリ-ト土間コンクリ-ト、無筋コンクリ-トFC(N/㎜2) (N/㎜2)構造体強度補正値・+3・+6・24設計基準強度施 工 箇 所・249.試験練り ・試験練りを行い監督員の承諾を得る事。 ・丸適マークを持つJIS工場とする。 10.生コン工場基礎・躯体コンクリ-ト構造図による・ホルムアルデヒド放出量規定規格品で厚さ12㎜のもの。 ・南洋材 ・複合「コンクリ-ト型枠用合板の日本農林規格」の・F1 ・F2 ・F3(6.8.2) ・針葉材 11.型枠の材料7鉄骨工事構造図による 測定対象室及び測定箇所 ・作業員詰所・ カフェ客室 ・購入土 施工箇所( )・21本工事の発生土は、大阪府都市整備部が、令和7年度上半期建設発生土受け入れ価格及び再生土2.塗装を行う場合は、現状の天気及び天気予報を確認した上で、降水の可能性がある場 また、夜間に気象急変の可能性があるので、日中に乾ききる時間までに塗装作業を完了し乾・施設工事、囲障工事、舗装工事、排水工事、植栽工事 ・公園倉庫 木造平屋建て 建築面積69.86㎡、延べ面積69.86㎡、最高高4.60m、軒高3.00m ・東屋木造平屋建て 建築面積81.00㎡、延べ面積81.24㎡、最高高4.24m、軒高3.00m ・火見櫓 木造平屋建て 建築面積42.69㎡、延べ面積42.69㎡、最高高9.34m、軒高3.35m ・カフェ 木造平屋建て 建築面積107.99㎡、延べ面積103.48㎡、最高高4.72m、軒高3.00m- - すべて(6)木材は府産材を推奨する。 ・高槻城公園北エリア(一期)整備工事(機械設備)・高槻城公園北エリア(一期)整備工事(電気設備)・高槻城公園北エリア(一期)整備工事(植栽) (1)北エリア 高槻市野見町1492番1の一部 (2)大手地区 高槻市大手町123番1※本工事は、在来の構造形式を有する建築工事であって、木工事、屋根工事、左官工事、金具・金物工事等に従事する主な技術者は、伝統工法を駆使する熟練者であることとし、実績報告を提出し、監督員が認めた者とする。 (大手エリア)・別途工事となる電気・機械工事との総合定例会議を主催すること。 ※左官工事従事者は、「全国文化財壁技術保存会」会員もしくは同等の技術を有する者とする。 ※作業員の構成 各種技能者とその手元は各種別に構成し、不慣れのまま多人数で一気に作業することを避け、選任の作業員により丹念に施工すること。 (北エリア)・関連工事及び周辺工事との調整、発注者・工事監理者・関連工事事業者が参加する定例会議(毎週1回以上)に参加すること。 令和8年 7月~11月末 平日閉館(土日祝、9月25日、10月29日・30日、11月1日は開館)令和8年12月~令和9年3月 終日閉館・北館まわりの工事については、次の期間に閉館を予定している。 興行が行われる際は、搬入トラックが支障なく進入及び回転できるように配慮すること。 設計図書の優先順位①現場補足説明書②特記仕様書③設計図④標準仕様書・火の見櫓、カフェ、門、囲障及び雨水排水については令和8年12月中に検査済証を受領し、各種検査を受け市へ部分引き渡しを行うこと 72※施工図 提出部数 ※2部 ・ 部構内既存の施設 ・利用できない ※利用できる( ※有償 ・無償 )構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる( ・有償 ・無償 )特記仕様書-2高槻城公園北エリア(一期)整備工事(建築)72A-01-2NS1ブロック造補強コンクリート (8.2.2)モデュール呼び長さ 高さ正味厚さ 化粧の適用箇所 備考 寸法(mm)有無 (mm) 圧縮強さによる区分・断面形状及び※空洞ブロックC(16)・・無 ・有・無 ・有・無 ・有材料(8.2.3) モルタルの調合(容積比) ブロックの区分が A(08),B(12),C(16)の場合で、目地巾が10mm程度の場合※標準仕様書 表8.2.1による 上記以外の場合 ・ 2 コンクリートブロック帳壁及び塀(8.2.5)目地仕上げ ・押し目地仕上げ ・化粧目地仕上げ各部の配筋 ・図示による ・ (8.2.7)まぐさを受ける開口部両側のブロックにおいて,モルタル又はコンクリートで充填する (8.2.8)ブロックの範囲・図示による ・ (8.3.2)(表8.3.1)モデュール呼び長さ 高さ(mm)正味厚さ 化粧の備考 寸法(mm)有無 圧縮強さによる区分断面形状及び※空洞ブロックC(16)材料適用箇所・無 ・有モルタルの調合(容積比) (8.3.3) ブロックの区分がA(08),B(12),C(16)の場合で,目地巾が10mm程度の場合※標準仕様書 表8.2.1による 上記以外 ・ 鉄筋の継手,定着及び末端部の折り曲げ形状 ・図示による ・ 各部の配筋 ・図示による ・ (8.3.4)(8.3.4)・無 ・有 ・・無 ・有 ※塀・120・150・8・150 ・ライニング8・A種 ・B種・C種 ・D種・E種(8.4.2~8.4.5)(表8.4.2~表8.4.4) 3 ALCパネル 材料,構法耐火性能(時間)幅及び長さ(mm)・100・・100・・100・厚さ(mm)単位荷重パネルの区分2 (N/m ) 用途 形状 表面加工・間仕切壁用・床版用・100・平・意匠・平・意匠・一般・コーナー・コーナー・一般ー ー ー ー・図示・図示・図示・図示構法の種別・F種・無・無・有( )・有(1)・有(1)・有(0.5)・外壁用・屋根版用パネル相互の接合部に挿入する耐火目地材・図示による ・ ・外壁パネル構法、屋根及び床パネル構法 (8.4.3)(8.4.5) 耐風圧性能 ( ) 耐震性能 ( )(8.4.2)・間仕切壁パネル構法 (8.4.4) 耐震性能 ( )パネル幅の最小限度(mm)・300 未満(・図示 ・ )パネルの短辺小口相互の接合部、出隅及び入隅のパネル接合部並びにパネルと他部材との取り合い部の伸縮目地の目地幅(mm)(8.4.3)(8.4.4)(8.4.5)※10~20mm ・図示による(8.4.3)(8.4.4)伸縮目地への耐火目地材の充填 ・適用する ・適用しない (8.4.3)(8.4.4)(ECP)押出成形セメント板 4 (8.5.2~8.5.4)(表8.5.1)(表8.5.2) 材料,工法・外壁パネル工法耐風圧性能 ( )耐震性能 ( )・間仕切壁パネル工法(8.5.3)耐震性能 ( )耐火構造以外の目地及び隙間の処理※パネルの製造所の仕様による ・ パネル幅の最小限度(mm) ・300未満(・図示 ・ ) 長辺の目地幅 ・10以上 ・図示による(8.5.4)(8.5.3)(8.5.4)(8.5.3)(8.5.4) 短辺の目地幅 ・15以上 ・図示によるパネルの相互の目地幅(mm) (8.5.3)(8.5.4)出隅及び入隅のパネル接合部の伸縮目地の目地幅(mm)※15 程度(シーリング材を充填) ・図示による溝堀及び開口部の措置 やむを得ず設備開口等を設ける場合のパネルの開口寸法等の限度 ・図示による ・ (8.5.3)(8.5.4)(8.5.5)パネルの種類・外壁パネル・間仕切壁パネル・F(フラットパネル)厚さ(mm)・50 ・60・50 ・60 ・60・50 ・60 ・60・50 ・60 ・D(デザインパネル)・F(フラットパネル)・D(デザインパネル)形状 工法の種別・A種・B種・B種・C種幅(mm)600600備考・T(タイルベースパネル)・T(タイルベースパネル)・125アスファルト防水 1 (9.2.2)(9.2.3)(表9.2.3~表9.2.6)屋根保護防水 防水層の種別種別・A-1・A-2・A-3・B-1・B-2・絶縁用シート 施工箇所 断熱材※ポリエチレンフィルム厚さ0.15mm以上又はフラットヤーンクロス70g/㎡程度・AI-1・BI-1・BI-2・AI-3・AI-2 ・(厚さ)・ mm※フラットヤーンクロス 70g/㎡程度 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ※標準仕様書 表9.2.3及び表9.2.4による・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ用途による区分 ・材料構成による区分 ・R種 ・N種厚さ ・ mm以上 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ※標準仕様書 表9.2.5及び表9.2.6による・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ用途による区分 ・ 材料構成による区分 ・R種 ・N種厚さ ・ mm以上 押え金物の材質及び形状寸法※アルミニウム製L-30×15×2.0mm程度・ 立上り部への断熱材及び絶縁用シートの設置・適用する ・適用しない(9.2.2)(9.2.2)(9.2.2)(表9.2.4)(表9.2.6)9(9.2.4)(9.2.2)(9.2.3)(表9.2.7)(表9.2.8) 屋根露出防水 防水層の種別種別 施工箇所・D-4・D-3・D-2・D-1・DI-2・DI-1断熱材種類仕上塗料使用量※製造所の仕様による・・(厚さ)(種類)・ 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ※標準仕様書 表9.2.8による・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ用途による区分 ・材料構成による区分 ・R種 ・N種厚さ ・ mm以上 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ※標準仕様書 表9.2.7及び表9.2.8による・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ用途による区分 ・材料構成による区分 ・R種 ・N種厚さ ・ mm以上 押え金物の材質及び形状寸法※アルミニウム製L-30×15×2.0mm程度・ 絶縁工法及び断熱絶縁工法の脱気装置の種類及び装置数量 種類 ※アスファルトルーフィング類の製造所の指定・ 設置数量 ※アスファルトルーフィング類の製造所の指定・ 個(9.2.2)(9.2.2)(9.2.2)(9.2.3)(9.2.2)(9.2.3)(表9.2.9) 屋内防水施工箇所 種別 施工箇所 種別・E-1 ・E-2 防水層の種別 保護層 ・設ける( ※図示 ・ )・設けない E-1の工程3を行う場合の部位※貯水槽、浴槽等の常時水に接する部位 ・ 施工 防水層の下地のモルタル塗り・適用する(施工範囲 ・図示 ・ )・適用しない 防水層の下地、 立上りコンクリート打放し仕上げ※標準仕様書 表6.2.4のB種 ・ 絶縁断熱工法のルーフドレン回り及び立上り部周辺の断熱材の張りじまい位置・図示による ・保護層等の施工 平場の保護コンクリートの厚さ こて仕上げ ※水下 80mm以上 ・ 床タイル張り ※水下 60mm以上 ・ 立上り部の保護工法・乾式保護材乾式保護材の材料 ・・コンクリート押え・モルタル押え(屋内等)・れんが押え(・図示 ・ )れんがの材料・JIS R 1250(普通れんが及び化粧れんが)・ 屋上排水溝の設置・図示による ・(9.2.5)(9.2.2)(9.2.2)(9.2.5)(9.2.5)(9.2.5)(9.2.4)(9.2.4)(9.2.4)(表9.2.9)(9.2.3)屋上・50mm2 改質アスファルトシート防水防水層の種別種別 施工箇所 防湿層・AS-T1・AS-T2・AS-T3・AS-T4・AS-J1・ASI-T1・ASI-J1・による※製造所の仕様・・設けない・設ける(厚さ)(種類)・・ mm断熱材使用量 種類仕上塗料 改質アスファルトシートの種類及び厚さ 粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ 部分粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ 押え金物の材質及び形状寸法※アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 ・ 屋根露出防水絶縁工法及び屋根露出防水絶縁断熱工法の脱気装置の種類及び設置数量種類 ※改質アスファルトシートの製造所の指定・ 設置数量 ※改質アスファルトシートの製造所の指定・ 個 ※標準仕様書表9.3.1から表9.3.3による ・ ※標準仕様書表9.3.2及び表9.3.3による ・ ※標準仕様書表9.3.2及び表9.3.3による ・ (9.3.2)(9.3.2)(9.3.2)(9.3.2)(9.3.3)(9.3.2)(9.3.3)(表9.3.1)(表9.3.3)合成高分子系ルーフィングシート防水3 防水層の種別施工箇所 種別種類 使用量仕上塗料断熱材 歩行の仕様・ ・・※製造所の仕様による・仕様による※製造所の ※非歩行用・軽歩行用可塑剤移行防止シートの材質(9.4.2~9.4.4)(表9.4.1~表9.4.2)・S-F1・S-F2・S-M2・S-M1・・ ・※製造所の仕様による・※製造所の仕様による・・(厚さ)(種類)・ mm・(厚さ)(種類)・ mm ※発泡ポリエチレンシート・SI-F2・SI-F1・SI-M1・SI-M2施工箇所保護層モルタル塗り厚さ立上り部の保護 平場のモルタル塗り工法・ ・種別・床塗り ※7㎜以下・塗厚(mm)・S-C1 ・下地モルタル塗り屋内防水層の種別 (9.4.2~9.4.4)(表9.4.1~表9.4.2)(9.4.2)(9.4.2)ルーフィングシートの種類及び厚さ※標準仕様書表9.4.1から表9.4.3による ・ 固定金具の材質及び形状を積層加工したもの 材質 ※防錆処理した鋼板,ステンレス鋼板又はそれらの鋼板の片面及び両面に樹脂・ 厚さ(mm) ※0.4以上・ 接着工法の場合の脱気装置の種類及び設置数量 断熱工法(SI-M1,SI-M2の場合)の防湿用フィルム・設置する ・設置しない 種類 ※ルーフィングシートの製造所の仕様・ 個 設置数量 ※ルーフィングシートの製造所の仕様・ PCコンクリート下地の入隅部の増張り 接着工法の場合のPCコンクリート部材防水下地の目地処理 ・行う(・図示 ・ ) ・行わない (S-F1,SI-F1の場合) ・行う(・図示 ・ ) ・行わない 機械的固定工法の場合の一般部のルーフィングシートの張付け 建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法・図示による ・(9.4.3)(表9.4.2)(9.4.4)(9.4.4)(9.4.4)防水層の種別 塗膜防水 4ウレタンゴム系塗膜防水 X-1(絶縁工法)の脱気装置の種類及び設置数量種類 ※主材料の製造所の仕様 ・設置数量 ※主材料の製造所の仕様 ・ 個(9.5.3)(9.5.3)(表9.5.1)(表9.5.2)仕上塗料・種別 施工箇所使用量保護層・ ・種類・・地下外壁防水・屋内防水による※製造所の仕様・による・・・X-1・X-2・Y-1・Y-2※製造所の仕様 ・製造所の仕様による・屋上設備基礎・ハト小屋天端屋上平場・立上MS-2 10×10防水層の下地(壁及び床)(9.7.5)(9.7.3)(9.7.2)(9.6.4)(9.6.4)※簡易接着性試験 ・引張接着性試験 ・接着性試験※標準仕様書9.7.3(1)による ・シーリング材の目地寸法 仕上げを行わない施工箇所( )シーリング材の種類(記号) 施工箇所シーリングは17章による。 特記仕様書-3高槻城公園北エリア(一期)整備工事(建築)72A-01-3NS・「集成材の日本農林規格」による造作用集成材 造作用集成材 3見付け材面の品質 見付け材面 寸法(mm) 品名 施工箇所 樹種名※1等 ・2等※1等 ・2等(12.2.1)・あと施工アンカー工法(10.4.3)(10.4.2)下地ごしらえ ※あと施工アンカー・横筋流し工法裏打ち処理 ・適用する ・適用しない石裏面処理 ・適用する ・適用しない石材の厚さ(mm) ・ (10.2.2)・図示による ・上記以外の金物の材質,形状及び寸法材質:※SS400 ・ 寸法:種類: 材質: 寸法:あと施工アンカーの種類,材質及び寸法アンカーの材質及び寸法(10.2.2)・ (・長さ=100mm ・長さ=150mm)※ L-75×75×6(mm)形状及び寸法受金物 材質 ※ステンレス(SUS304)製 ・ 4 内壁空積工法目地 一般目地 目地幅(mm) ※6以上 ・ シーリング材 ・適用する ・適用しない伸縮調整目地位置 ※6m程度ごと・図示によるシーリング材の目地寸法※幅・深さとも10mm以上・図示による(10.4.3)外壁乾式工法の方式による金物の種類,形状,寸法等 (10.2.2)※標準仕様書 表10.2.4による方式 ・スライド方式 ・ロッキング方式・図示によるアンカーの材質及び寸法あと施工アンカーの種類,材質及び寸法種類: 材質: 寸法:上記以外の金物の材質,形状及び寸法・図示による ・(10.2.2)石材の厚さ(mm) ・ (10.5.2)裏打ち処理 ・適用する ・適用しないだぼ用の穴の位置※標準仕様書10.5.2(2)(ア)による ・図示による建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法 (10.5.3)・図示による ・目地 目地幅(mm) ※8以上 ・ (※標準仕様書9.7による ・図示 )シーリング材 ・適用する・適用しない(10.5.3)石材の厚さ(mm) 床( ),階段( )床石張り 浸透性吸水防止剤 ・適用する ・適用しない 石裏面処理・適用する ・適用しない 裏打ち処理・適用する ・適用しない階段張り 石裏面処理・適用する ・適用しない・図示による ・目地 一般目地 目地幅(mm)シーリング材 ・適用する ・適用しない伸縮調整目地位置 ※床面積30㎡程度ごと,細長い通路の場合6m程度ごと及び他部材とのシーリング材の目地寸法※幅・深さとも10mm以上・図示による取り合い部・図示による・湿式工法 ・乾式工法湿式工法の取付け金物 ・標準仕様書10.2.2(1)による・図示による乾式工法の取付け金物 ・標準仕様書10.2.2(2)による 方式・スライド方式 ・ロッキング方式特殊部位用金物・標準仕様書10.2.2(3)による・図示による・図示によるファスナー ・図示によるアンカーの材質及び寸法湿式工法の材質:※ステンレス(SUS304)製 ・寸法: 乾式工法の材質:※SS400 ・ 寸法:あと施工アンカーの種類,材質及び寸法 種類: 材質: 寸法:上記以外の金物の材質,形状及び寸法・図示による ・(10.2.2)石材の厚さ(mm) ・ 石裏面処理 ・適用する ・適用しない・ 乾式工法の場合の取付け代 ※標準仕様書10.5.3(2)による石裏の補強用モルタル ・適用する ・適用しない目地 伸縮調整目地位置 ※標準仕様書 表11.1.1によるシーリング材の目地寸法・図示による・図示による※幅・深さとも10mm以上 湿式工法の場合シーリング材 ・適用する ・適用しない一般目地 目地幅(mm) ※6以上 ・ 取付け工法 (10.7.2)(10.2.2)(10.7.2)(10.7.2)(10.3.3)材質:※ステンレス(SUS304)製 ・ 寸法:5 外壁乾式工法6 床及び階段の石張り7 笠木,甲板等の石張り(10.6.2)(10.6.3)(10.6.2)(10.6.3)(10.6.2)(10.6.3) 乾式工法の場合目地幅(mm) ※8以上 ・ シーリング材 ・適用する(※標準仕様書9.7による ・図示)・適用しない(10.5.3)石材の厚さ(mm) ※40 ・ (10.7.3) 8 隔て板伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地1 (11.1.3)・図示による位置 ※標準仕様書 表11.1.1による2 見本焼、 試験施工 見本焼き ・行う ・行わない試験張り ・行う ・行わないセメントモルタルによるタイル張り3 タイルの形状,寸法等(11.1.4)耐凍害性無 有色無 有備考役物標準 特注・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・よる区分吸水率にⅠ類 Ⅱ類 Ⅲ類うわぐすり施ゆう 無ゆう・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・耐滑り性形状(mm)寸法(11.2.2)(11.2.3)(11.2.6)(11.2.3)(11.2.6)(表11.2.3) 壁タイル張りの工法既調合モルタル・既調合モルタルの製造所の仕様による ・下地モルタル塗りのコンクリート素地面の下地処理方法・目荒し工法(標準仕様書15.3.4(4)による)・MCR工法(標準仕様書6.8による) ・ 内装タイル以外のユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り 内装タイル ・密着張り ・改良圧着張り(11.3.2~11.3.4)(11.3.7) タイルの形状,寸法等(11.3.3)(11.3.3)(11.3.5)(11.3.4)(11.3.5)有機系接着剤によるタイル張り4耐凍害性無 有色無 有備考役物標準 特注・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・よる区分吸水率にⅠ類 Ⅱ類 Ⅲ類うわぐすり施ゆう 無ゆう・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・施工箇所 耐滑り性形状(mm)寸法 種類接着剤のホルムアルデヒド放散量外装タイルにおける目地詰め・行う ・行わない目地のシーリング材 伸縮調整目地 ※変成シリコーン系シーリング材 ・ その他の目地 ※変成シリコーン系シーリング材 ・ ひび割れ誘発目地 ※ポリウレタン系シーリング材 ・ 打継ぎ目地※ポリウレタン系シーリング材 ・ ・目荒し工法(標準仕様書15.3.4(4)による)・MCR工法(標準仕様書6.8による) ・下地調整塗材塗りを行うコンクリート素地面の下地処理方法 ※ F☆☆☆☆ ・ (12.2.1)・「製材の日本農林規格」による下地用製材 (12.2.1)(表12.2.1)※標準仕様書12.12.1(ウ)のいずれかによる ・ホルムアルデヒド放散量 施工一般・行わない・行う・行わない・行う・※A種 ・B種・※A種 ・B種(※A種 ・B種)造作材の場合( )(※A種 ・B種)造作材の場合( )防虫処理 材面の品質 含水率 施工箇所(mm)寸法含水率 施工箇所(mm)寸法等級 保存処理・A種 ・B種※10%以下※10%以下※1等※1等・・「製材の日本農林規格」による広葉樹製材1 2・※A種 ・B種・※A種 ・B種施工箇所(mm)寸法等級 保存処理 含水率・※2級・※2級・※A種 ・B種含水率 施工箇所(mm)寸法等級 保存処理・一等・化粧一等以上※小節以上見え掛り面以外見え掛り面※A種・※A種 ・B種 ※上小節・「製材の日本農林規格」による造作用製材 (12.2.1)(表12.2.1)(12.2.1)(表12.2.1)・「製材の日本農林規格」以外の製材 (12.2.1)(表12.2.1)(表12.2.2)(12.2.3)1211種類 施工箇所ポーチ・踏込 プレス成形 150×150製材(構造特記による)・「集成材の日本農林規格」による化粧ばり造作用集成材樹種名 施工箇所 品名芯材:化粧薄板:芯材:化粧薄板:※1等 ・2等※1等 ・2等材面 (mm)寸法 見付け 化粧薄板の厚さ(mm) の品質見付け材面(12.2.1)5・「集成材の日本農林規格」以外の造作用集成材・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり造作用集成材造作用単板積層材 ・「単板積層材の日本農林規格」による造作用単板積層材・「単板積層材の日本農林規格」以外の造作用単板積層材・CLT(直交集成板)寸法(mm) 施工箇所 見付け材面の品質 樹種・※15以下・※15以下含水率(%)・※15以下寸法(mm) の品質見付け材面 化粧薄板の厚さ(mm)・※15以下施工箇所 樹種名 含水率化粧薄板:芯材:化粧薄板:芯材:板面の品質※1類・2類 針葉樹 ※C-D以上 ・ ・広葉樹 ・1等 ※2等以上接着の程度・※5.5・施工箇所 品名厚さ(mm)単板の樹種名・行う・行わない防虫処理施工箇所・有り(加工:・天然木化粧加工・塗装加工)・無し(等級:・1等 ・2等 ・3等)品名(mm)寸法防虫処理・行う・行わない(表面の化粧加工)表面の品質施工箇所 含水率※14%以下・表面の品質(mm)寸法・塗装加工)・無し ( )防虫処理・行う・行わない(表面の化粧加工)・有り(加工:・天然木化粧加工施工箇所(mm)寸法種別接着性能(使用環境)品名 樹種名 強度等級・「合板の日本農林規格」による普通合板 合板等4・「合板の日本農林規格」による構造用合板・行わない・行う箇所施工・※12 ・1級※2級以上 ※C-D以上・品名 等級単板の樹種名板面の品質 保存処理 防虫処理強度等級厚さ(mm)・※12 ・1級※2級以上・適用する・行わない・行う 接着の程度 常温湿潤状態となる場所での使用※特類 ・その他の場合※1類以上 ・・「合板の日本農林規格」による化粧ばり構造用合板・「合板の日本農林規格」による天然木化粧合板・「合板の日本農林規格」による特殊加工化粧合板・パーティクルボード施工箇所化粧板に使用する単板の樹種名接着の程度・1類 ・2類厚さ(mm) 防虫処理・行わない・行う厚さ(mm)接着の程度の方法化粧加工単板の樹種名・行わない・行う ・オーバーレイ・プリント・塗装・1類・2類施工箇所 品目 防虫処理厚さ(mm)※15・※13タイプ・表裏面の状態による区分曲げ強さによる区分 区分 区分難燃性による施工箇所耐水性による※MR1(M)又はMR2(P)タイプ・・構造用パネル施工箇所 品 名 寸法(mm)(12.2.1)(12.2.1)(12.2.1)(12.3.2)(12.2.1)(12.3.2)(12.2.1)(12.3.2)施工箇所・特類・1類(mm)厚さ品名 単板の樹種名 接着の程度 防虫処理・行わない・行う(12.2.1)(12.3.2)(12.2.1)(12.3.2)(12.2.1)(12.2.1)(12.3.2)(12.2.1)(12.3.1)(12.2.1)(12.2.1)壁(構造特記による)・MDF施工箇所区分表裏面の状態による区分曲げ強さによる区分接着剤による区分難燃性による 厚さ(mm)(12.2.1)(12.3.1)7 防腐・防蟻処理接合具等 6 8 91011間仕切軸組に用いる木材床組に用いる木材用いる木材窓,出入口,その他に用いる木材※(製材を用いる場合)檜 ・ ※(製材を用いる場合)檜 ・ ※(製材を用いる場合)吊元枠、水掛りの下枠及び敷居は、檜、その他は、 杉・※(製材を用いる場合)檜 ・ (12.4.1)(12.4.1)(12.5.1)(12.6.1)・薬剤の塗布等による防腐・防蟻処理 (12.3.1)・※薬剤の製造所の仕様による ・ ・ ・薬剤の種類 処理の方法 適用部材・工場における薬剤の加圧注入処理による防腐・防蟻処理保存処理性能区分・K2 ・K3 ・K4・K2 ・K3 ・K4適用部材・薬剤による防腐・防蟻処理を省略できる樹種による製材適用部材:( ) ※F☆☆☆☆ ・ 接着剤(木れんが用接着を含む)のホルムアルデヒド放散量・適用する(※隠し釘打ち ・ ) ・適用しない造作材の化粧面の釘打ち諸金物の形状,寸法及び材質※標準仕様書12.2.2(2)(ア)による ・(12.2.2)(表12.2.3~表12.2.5)(12.2.2)(12.2.2)(12.2.3)(12.3.1)(12.3.1) ・薬剤の接着剤への混入による防腐・防蟻処理適用部材:( )・合板等の加圧注入処理等による防腐・防蟻処理適用部材:( )(12.3.1)12 壁及び天井に用いる木材 ※(製材を用いる場合)杉 ・ (12.7.1)(構造特記による)縁甲板及び上がまちにトイレ便房 プレス成形 600×600・一等・一等※下地用材は国内産材とする。 特記仕様書-4高槻城公園北エリア(一期)整備工事(建築)72A-01-4NS・長尺金属板葺※JIS G 3322 の屋根用コイル種類、めっき付着量等塗膜の耐久性の厚さ(mm)屋根葺形式の種類板及びコイル 葺板の寸法・厚さ留め付け方法下地施工箇所材料・立て平葺・心木なし・横葺・瓦棒葺屋根・改質アスファルトルーフィング下葺材下葺材料 ・アスファルトルーフィング940・一般タイプ・複層基材タイプ・粘着層付タイプ工法 建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法 横葺の場合のけらば納め・つかみ込み納め ・けらば包み納め ・図示による ・ 雪止め ・設置する(・図示 ・ )施工箇所 による区分山ピッチ 山高形式山高,山ピッチ厚さ(mm)※鋼板製区分材料による区分耐力による軒先面戸板・材料 2 折板葺1 (13.2.2)(13.2.3)(表13.2.1)(13.2.3)(13.3.2)(表13.2.1)・有り・無し( )種材質の種類( )折板のけらば納め ※けらば包みによる方法 ・ ・適用する(・図示 ・ ) ・適用しない 耐雪性能に応じた工法 ・図示による ・ 建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法工法・無し断熱材 ・有り(種別: 厚さ(mm): 防火性能: 時間)塗膜の耐久性の種類,っき付着量等( )(13.3.3)材料(13.4.2)役物瓦の種類大きさ 寸法による区分 る区分製法によ形状による区分種類施工箇所 産地・適用しない 建築基準法に基づき定まる風圧力又は地震力に対応した瓦の緊結方法などの工法 風圧力 ・図示による ・ 地震力 ・図示による ・ 瓦緊結用釘又はねじの有効長さの最小値( 55 )mm 瓦桟木の留付け工法 ・図示による ・ 面戸,雀口,葺土の露出する瓦接合部に仕上げを施す場合・モルタルによる ・瓦葺き用しっくいによる・ ・棟の工法 ・上記の通り工法寸法 ※幅30㎜×高さ15(mm)以上 ・ 棟補強用心材 材質・寸法 ※公園倉庫・東屋・カフェ SUS金物+人工木材の芯材43×43㎜ 瓦桟木 材質 ※杉 ・防腐処理品JIS A 5208 に基づく凍害試験 ・行う ・行わない※公園トイレ・火見櫓 SUS金物+芯材(VPパイプまたは被覆鉄筋)瓦緊結用釘又はねじ 種類 ・ステンレス製 径 ・2.4㎜以上 長さ ・55㎜以上 棟補強等に使用する金物等・銅線材質 ・ステンレス製形状 ・ 寸法 ・径1.2㎜以上 留め付け方法 ・熨斗瓦・棟瓦 全数緊結 3 粘土瓦葺材料といの材種 ・配管用鋼管 ・硬質ポリ塩化ビニル管・表面処理鋼板(SUS製)とい受金物 とい受金物の材種,形状,取付け間隔 足金物の材種,形状,取付け間隔※標準仕様書 表13.5.2による ・※標準仕様書 表13.5.2による ・・多雪地域の場合の軒どいの取付間隔0.5m以下・図示による防露材のホルムアルデヒド放散量・表面及び裏面の塗膜の種類(銅メッキ )・耐酸被覆鋼板 ・ ※F☆☆☆☆ ・ ・カラーVP工法※標準仕様書 表13.5.4による ・・鋼管製といの場合の防露巻きの工法JCW 301によるルーフドレインの種類及び呼び・屋上施工箇所・ろく屋根用たて形Ⅰ型ねじ込み式・ねじ込み式・差し込み式・ねじ込み式・差し込み式・ ・ ・種 類 呼 び・ろく屋根用横形Ⅰ型・バルコニー中継用・バルコニー用・ルーフドレイン 5 (13.5.2)(13.5.3)(13.5.2)(表13.5.1)(13.4.3)13とい 40.3 ・チタン板0.80.8・75モルタル ・現場調合材料 ・既調合材料種類 ・250形 ・300形 ・350形(15.10.4)(表15.10.5)(14.6.3)(15.2.4)(15.2.4)(15.2.4)(15.2.5)(15.2.6)(15.2.7)(15.3.2)呼び名 仕上げの形状 工 法 吸放湿性 防火材料(表15.6.1)(その2)・適用する・適用する ・適用する・適用する ・適用する・適用する ・適用する・適用する ・適用する・吹付け・こて塗り・こて塗り・吹付け・ローラー塗り・こて塗り・吹付け・ローラー塗り・こて塗り・吹付け・こて塗り・こて塗り・吹放し・凸部処理・平たん状・凹凸状・ひき起こし・かき落とし・吹放し・凸部処理・吹放し・凸部処理・平たん状・凹凸状・ひき起こし・吹放し・凸部処理・平たん状・凹凸状・かき落とし・平たん状・凹凸状・ひき起こし・かき落とし・平たん状・凹凸状・ひき起こし・かき落とし・平たん状・凹凸状・ひき起こし・外装厚塗材C・外装厚塗材Si・外装厚塗材E・内装厚塗材C・内装厚塗材L・内装厚塗材G・内装厚塗材Si・内装厚塗材E・ひき起こし(15.3.2)(15.3.5)・適用する・適用しない・適用しない・適用しない ・適用しない・適用しない ・適用しない・適用しない ・適用しない・適用しない ・適用しない1 ラス系下地 15 14 1 アルミニウム及びアルミニウム合金の表面処理表面処理・AB-1種・AB-2種・AC-1種・AC-2種・BA-1種・BA-2種・BB-1種・BB-2種・BC-1種・BC-2種・C種種 別 施工箇所(成型板,笠木,建具以外) 色合い等(14.2.1)(表14.2.1)・常温乾燥形の塗装の場合( )陽極酸化皮膜の着色方法※二次電解着色 ・三次電解着色(14.2.1)鉄鋼の亜鉛めっき 2 鉄鋼の亜鉛めっき表面処理方法 種 別溶融亜鉛めっき ・B種・C種・D種・E種・F種電気亜鉛めっき・A種施工箇所(手すり,タラップ以外)(14.2.2)(表14.2.2)(14.4.2)(表14.4.1) 軽量鉄骨天井下地 3 野縁等の種類 屋外 ※25型 ・19型 屋内 ※19型 ・25型・屋外の場合の形式及び寸法野縁受,つりボルト,インサートの間隔及び周辺部端からの距離・図示による ・ 野縁の間隔・図示による ・工法・つりボルトの間隔が900mmを超える場合補強方法 ・図示による ・・天井のふところが3.0mを超える場合補強方法 ・図示による ・・天井下地材における耐震性を考慮した補強補強箇所,補強方法 ・図示による ・・屋外の軒,ピロティ等の天井における耐風圧性を考慮した補強補強箇所,補強方法 ・図示による ・スタッド,ランナーの種類※標準仕様書表14.5.1によるスタッドの高さによる区分に応じた種類・図示によるスタッドの高さが5.0mを超える場合・図示による ・出入口及びこれに準ずる開口部の補強※標準仕様書14.5.4(5)による ・図示による種別 ・図示による ・表面処理 ・図示による ・取付け用下地※標準仕様書14.4による ・図示による伸縮調整継手 ・設ける(施工箇所 ・図示 ・ )・設けない4 5 金属成形板張り軽量鉄骨壁下地(14.6.3)(14.6.2)(14.5.4)(14.5.3)アルミニウム製笠木 6笠木の固定金具の工法等部材の種類色合等 ・標準色( )・特注色( ) 建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法・図示による ・表面処理 種別(BB-2)種(14.7.2)(表14.7.1)(14.7.2)(表14.2.1)下地の種類・通気工法 (・二層下地 ・単層下地 )・直張り工法(・ラスモルタル下地 ・ラスシートモルタル下地 )材料ラス材及ぶ補強用平ラス材料記号(※K ・ )種類及び単位面積当たりの質量・二層下地通気構法・波形ラス(W700) ・こぶラス(K800) ・力骨付きラス(BP700)・単層下地通気構法・リブラスC(RC800)にターボン紙などの裏打ち材と一体化したラス・ ※LS4(耐力壁の場合) ・ラスシートの山高、山ピッチ、 質量及び溶接ピッチによる区分ステープルの形状及び寸法リブラス※L925TS以上(リブラスC(RC800)の場合) ・波形ラス※L1019JS以上(波形ラス(W700)の場合) ・ 施工 二層下地通気構法 換気口部の措置 ※講ずる ・ 直張り工法(ラスシートモルタル下地の場合) 建築基準法に基づく耐力壁として使用する場合のラスシートの施工・図示による ・材料 せっこうボード,せっこうラスボード及び木質系セメント板の種類及び厚さ建築基準法に基づく耐力壁の指定 ・なし ・あり材料 木ずり用小幅板の材種 ※杉(心去り材) ・ せっこうボード 種類(GB-R、GB-F、GB-D) 厚さ(9.5㎜、12.5 mm、9.5㎜) せっこうラスボード 種類(GB-L) 厚さ(9.5mm) 木質系セメント板 種類( ) 厚さ( mm)・図示による(外張断熱工法で断熱材の外側に野縁を施工する形式の通気工法を行う場合)その他のボード下地2 せっこうボード,こまい下地木ずり下地3 4モルタル塗り 5既製目地材 ・設ける 施工箇所( ) 形状(・図示 ・ )・設けない床の目地・設ける 目地割 ※2㎡程度(最大目地間隔3m程度) ・種類 ※押し目地 ・・設けない外装タイル張り下地等の下地モルタル塗り及び下地調整塗材塗りの接着力試験・行う ・行わない仕上塗材仕上げ 6 建物内部に使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 材料・薄付け仕上塗材(15.6.2)(15.6.2)(表15.6.1)(その1)・適用する・適用する・適用する・適用する・適用する・吹付け・ローラー塗り・吹付け・可とう形外装薄塗材E・防水形外装薄塗材E・外装薄塗材S・内装薄塗材C・内装薄塗材L・内装薄塗材Si・内装薄塗材E・内装薄塗材W・砂壁状・ゆず肌状・着色骨材砂壁状・さざ波状・砂壁状・ゆず肌状・凹凸状・さざ波状・さざ波状・ゆず肌状・凹凸状・凹凸状・平たん状・平たん状・ゆず肌状・さざ波状・砂壁状じゅらく・平たん状・凹凸状・さざ波状・京壁状じゅらく・ゆず肌状・平たん状・凹凸状・吹付け・ローラー塗り・こて塗り・吹付け・ローラー塗り・こて塗り・吹付け・ローラー塗り・こて塗り・吹付け・こて塗り・適用する ・適用する・適用する・適用する・適用する・適用する・適用する・吹付け・ローラー塗り・砂壁状・ゆず肌状・さざ波状・外装薄塗材Si・可とう形外装薄塗材Si・外装薄塗材E・砂壁状・ゆず肌状・さざ波状・砂壁状・ゆず肌状・平たん状・凹凸状・吹付け・ローラー塗り・吹付け・ローラー塗り・こて塗り・適用しない・適用しない・適用しない・適用しない・適用しない・適用しない・適用しない・適用しない・適用しない ・適用しない・適用しない・適用しない呼び名 仕上げの形状 工 法 吸放湿性 防火材料・厚付け仕上塗材呼び名 防火材料・適用する・適用する・適用する・適用する・適用する・複層塗材RE・複層塗材Si・複層塗材E・複層塗材CE仕上げの形状 工 法・吹付け・ローラー塗り・ローラー塗り・耐侯形3種・・耐侯形3種・・耐侯形3種・・こて塗り・吹付け・吹付け・吹付け・ローラー塗り・凹凸状・ゆず肌状・凸部処理・凹凸状・ゆず肌状・凸部処理・凹凸状・ゆず肌状・凸部処理・砂壁状・平たん状耐候性・可とう形複層塗材CE・防水形複層塗材CE・防水形複層塗材RE・防水形複層塗材E・吹付用軽量塗材・こて塗用軽量塗材・適用しない・適用しない・適用しない・適用しない・適用しない 外装厚塗材C における上塗材がセメントスタッコ以外の場合( ) 外装厚塗材Si,外装厚塗材E における上塗材の適用・適用する ・適用しない・複層仕上塗材・軽量骨材仕上塗材(表15.6.1)(その3)複合仕上げ塗材の上塗材 樹脂 ・アクリル系 ・シリカ系 ・ポリウレタン系 ・アクリルシリコン系 ・ふっ素系 外観 ・つやあり ・つやなし ・メタリック 溶媒 ・溶剤系 ・弱溶剤系 ・水系(15.6.2)(表15.6.2)種別 ・A種 ・B種 マスチック塗材塗り 7しっくい塗り 8 下地の種類(合板、石膏ボード、モルタル塗)・標準仕様書15.10.1による場合以外の下地への適用 ( )材料・標準仕様書15.10.2(1)(ア),(イ)による色しっくい ・適用する ・適用しない ・調合及び塗厚 既調合しっくい ※標準仕様書15.10.3(1)による ・ 現場調合しっくい ※標準仕様書15.10.3(2)による ・ 既調合しっくいの上塗り仕上げ工法・なで切り仕上げ ・パターン仕上げ(15.7.2)(表15.7.1)(15.10.1)(15.10.2)(15.10.3)(表15.10.1~表15.10.4)(15.11.2) こまい壁塗り 9 材料 土壁用ののりの種類 ※つのまた ・ふのり ・ぎんなんそう ・粉末海藻 砂壁用ののりの種類 ※ふのり ・つのまた ・こんにゃくのり ・にかわ・合成高分子系混和剤 色土の種類 ・土物仕上げ( ) ・大津仕上げ( ) 色砂の種類 ・天然砂と岩石の砕砂・人工的に着色・製造したもの調合 下塗りの調合 ※標準仕様書 表15.11.2による ・ 塗厚 ※標準仕様書表15.11.8による ・ ・建築基準法に基づく耐力壁の指定がある場合・図示による ・工程 こまい壁 ※A種 ・B種(15.11.3)(15.11.4)(15.11.5)(表15.11.9)(15.11.7) 土物仕上げの工法・土物仕上げ工法・水こね土物1工法 ・水ごね土物2工法 ・のりさし土物工法 ・のりごね土物工法・砂壁仕上げ工法・切返し仕上げ工法大津仕上げの工法・普通大津仕上げ工法 ・大津みがき工法ちりじゃくり ・図示による ・ ロックウールのホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 吹付け厚さ(mm) ・図示による ・ 10 ロックウール吹付け (15.12.2)(15.12.3)(15.11.7)(15.11.8)(15.11.8)10088・50 ・庇 差し込み式0.35・銅板吊子吊子淡路産 軒瓦・鬼瓦(指定紋) 公園トイレ・火見櫓公園倉庫・東屋・カフェ本瓦葺J形切落 淡路産 鬼瓦海津形(既製品)燻し瓦燻し瓦9寸尺判56版左記の通り・公園トイレの天井点検口 ・無着色S46建設省告示109号の緊結方法(ガイドライン工法)同等S46建設省告示109号の緊結方法(ガイドライン工法)同等※公園トイレと火見櫓は大屋根に用いる。 公園倉庫、東屋、カフェは瓦棟部分に用いる。 ・フロート板ガラスの品質及び厚さの呼びによる種類・図示(※建具表 ・ )による ・ ・型板ガラスの厚さによる種類・図示(※建具表 ・ )による ・ 網又は線の形状、板の表面の状態、厚さの呼びによる種類・合わせガラス材料板ガラスの種類,厚さの組合せ,合わせガラスの合計厚さ,特性による種類・図示(※建具表 ・ )による ・ ・強化ガラス形状による種類,材料板ガラスの種類による名称(呼び厚を含む),特性による種類・図示(※建具表 ・ )による ・ ・熱線吸収板ガラス板ガラスによる種類,厚さによる種類,性能による種類・図示(※建具表 ・ )による ・ ・複層ガラス材料板ガラスの種類,厚さの組合せ,複層ガラスの厚さ,断熱性による区分,日射取得性及び日射遮蔽性による区分,乾燥気体の種類・図示(※建具表 ・ )による ・ ・熱線反射ガラス材料板ガラスの種類,厚さによる種類,日射熱遮へい性及び耐久性による区分・図示(※建具表 ・ )による ・ ・倍強度ガラス材料板ガラスの種類,厚さによる種類・図示(※建具表 ・ )による ・ ガラス 18ガラスの留め材及び溝の大きさ (16.14.2)(16.14.3)(図16.14.1)・シーリング材・※建具の製造所の仕様による・ステンレス製・シーリング材ガラス留め材 ガラス溝の大きさ(mm) 建具の種類※建具の製造所の仕様による・アルミニウム製・建築用ガスケット・・シーリング材 ※建具の製造所の仕様による・鋼製及び鋼製軽量※建具の製造所の仕様による・樹脂製※グレイジングチャンネル ・・建築用ガスケット・グレイジングビードガラスブロック積み 19 材料等色 調・ ・・ ・・ ・クリア※8~15・15~25外側※15以下目地幅(mm)曲面積み 平積み 乳白呼び寸法 厚さ(mm) (mm)・・図示※6m以下ごとに10~25表面形状・160×160・200×200 95 95・内側※6以上・長方形・ ・ ・ ・ ・ ・・正方形伸縮調整目地位置(mm)(16.14.5)壁用金属枠及び補強材 ・設ける(形状 ※図示 ・ )・設けない力骨 材質 ※ステンレス鋼(SUS 304) ・ 寸法 ※径5.5mm ・ 形状 ※はしご形状複筋及び単筋 ・ 化粧目地モルタルの色( )シーリング材の種類 ( )金属製化粧カバー 材質 ・ステンレス製 ・アルミニウム製寸法 ・図示による ・ 形状 ・図示による ・ 工法 建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法・図示による ・ 木下地の場合の壁用金属枠の取付け間隔( ) 目地部の横力骨の納まり※ガラスブロック製造所の仕様による ・図示による(16.14.5)耐風圧強度(800)pa以上・カラー鋼板t0.8凍結防止措置・適用する ・適用しない(16.9.2)(18.1.3) 1 材料素地ごしらえ 218 屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量※ F☆☆☆☆ ・ ・防火材料 ※屋内の壁,天井仕上げは防火材料とする・次の箇所を除き防火材料とする(箇所: )(18.2.2~18.2.7)(表18.2.1~表18.2.7) 種別不透明塗料塗りの場合 ※A種 ・B種※B種 ・A種下地面等 種 別木部亜鉛めっき鋼面※B種 ・A種・A種 ・B種コンクリート面(DP以外)及びALCパネル面鉄鋼面透明塗りの場合耐候性塗料塗り(DP)の場合上記以外の場合 ※C種 ・A種 ・B種※B種 ・A種 ・C種コンクリート面(DP)の場合 ※A種 ・B種せっこうボード面及びその他ボード面目地:継目処理工法目地:継目処理工法以外※A種 ・B種※B種 ・A種モルタル面及びせっこうプラスター面押出成形セメント板面※B種 ・A種※B種 ・A種(18.3.2)(18.3.3)(表18.3.1~表18.3.4) 種別下地面等 錆止め塗料の種別 工程の種別鉄鋼面標準仕様書 表18.3.4※A種 ・B種※A種 ・B種標準仕様書 表18.3.4※B種 ・A種※B種 ・A種見え隠れ部分見え掛り部分SOPEP-GDPSOPEP-GDPA種1回目 C種2,3回目 D種※B種 ・A種A種1回目 C種2,3回目 D種※B種 ・A種※A種 ・B種※A種 ・B種※B種 ・A種※B種 ・A種SOPEP-GDPSOPEP-GDP亜鉛めっき鋼面鋼製建具等鋼製建具以外※A種 ・B種C種C種※B種 ・A種B種B種標準仕様書 表18.3.6標準仕様書 表18.3.6錆止め塗料塗り 3塗装 4 種別 (18.4.1~18.12.2)(表18.4.1~表18.12.1)亜鉛めっき鋼面鉄鋼面亜鉛めっき鋼面鉄鋼面木部屋内木部屋外塗 装※B種 ・A種※B種 ・A種※A種 ・B種※B種 ・A種※B種 ・A種※B種 ・A種※B種 ・A種・A種 ・B種 ・C種標準仕様書 表18.4.3標準仕様書 表18.7.1標準仕様書 表18.7.2種 別コンクリート面,モルタル面等木部屋内の鉄鋼面※B種 ・A種※B種 ・A種標準仕様書 表18.8.4標準仕様書 表18.8.2亜鉛めっき鋼面・ピグメントステイン塗り・オイルステイン塗り(OS)※B種 ・A種- -コンクリート面及び押出成形セメント板面塗料の種類等クリヤラッカー塗り(CL)種別がA種の場合における,標準仕様書 表18.5.1の工程2・塗料の種類( ) 耐候性塗料塗り(DP)ウレタン樹脂ワニス塗り(UC)標準仕様書 表8.10.1の工程1の着色 ・適用するオイルステイン塗り(OS)の仕様・図示による ・(表18.5.1)(表18.7.2)(表18.10.1)(表18.11.2)・合成樹脂調合ペイント塗り(SOP)・クリヤラッカー塗り(CL)・アクリル樹脂系非水分散型塗料塗り(NAD)・耐候性塗料塗り(DP)・つや有合成樹脂エマルション ぺイント塗り(EP-G)・合成樹脂エマルションペイント塗り(EP)・ウレタン樹脂ワニス塗り(UC)・ステイン塗り・木材保護塗料塗り(WP) 上塗り塗料の等級 鉄鋼面 ( 1 )級亜鉛めっき鋼面 ( 1 )級屋内・屋外※マスターキーは、高槻城公園芸術文化劇場のマスターキーと関連づけること。 木部古色塗の仕様・柿渋、松煙、弁柄等を調合したものを用い、見本塗の承認を得て実施する。 ・特記仕様書-6高槻城公園北エリア(一期)整備工事(建築)72A-01-6NS・(19.3.2)(19.3.3)(表19.3.2) ・タフテッドカーペットパイル形状・ループパイル・カットパイル ・適用する工法 帯電性 備考・ ・ ・・適用しない・・カット,ループ併用・・グリッパー工法・全面接着工法パイル長(mm)(19.2.2)(19.3.2)(19.5.4)(19.5.5)(19.7.2)(19.9.3)(19.2.2)(表19.2.2)(19.2.3)※FS(複層ビニル床シート)厚さ(mm)※2.0種類の記号 色柄 備考・ ・(19.2.2)(19.2.3)材料(19.2.2)種 類・釘留め工法・接着工法(根太張り)・釘留め工法(直張り)・接着工法・ ・ ・・ ・樹種 工 法・フローリングブロック1等 ・・フローリングボード1等・※標準仕様書19.5.1による・厚さ及び大きさ(19.7.2)規 格 種 類 防虫処理厚さ(mm)( )・行う・行わない表板の樹種名( )板面の品質( )・普通合板・行う・行わない・行う・行わない・天然木化粧合板 化粧板の樹種名( )厚さ(mm)( )・特殊加工化粧合板 化粧加工の方法・オーバーレイ ・プリント・塗装 ・ 表面性能( )厚さ(mm)( )(表18.2.4)(表18.2.5)(表18.2.7)(19.8.2)(19.8.3)(19.9.3)※標準仕様書19.5.3による※標準仕様書19.5.5による・押出法ポリスチレンフォーム断熱材(スキン層なし)・50・・硬質ウレタンフォーム断熱材・フェノールフォーム断熱材・ ・・スチレンボード断熱材断熱材名 種類(記号)種 類施工箇所 厚さ(mm)19 1 接着剤 接着剤のホルムアルデヒド放散量※F☆☆☆☆ ・ 施工箇所の下地がセメント系下地及び木質系下地以外の場合のゴム床タイル用接着剤の主成分による区分・図示による ・下地の施工 標準仕様書19.2.3(1)(ア)から(ウ)以外の下地の工法・図示による ・ 接合部の処理 ※熱溶接工法 ・ 材料 ビニル床タイル 3ビニル床シート 2※KT(コンポジションビニル床タイル)・無地・ ・TT(単層ビニル床タイル)・FT(複層ビニル床タイル)・FOA(置敷きビニル床タイル)・FOB(薄型置敷きビニル床タイル)種類の記号 色柄 寸法(mm) 備考・300×300・450×450・500×500※3.0厚さ(mm)・ビニル幅木ゴム床タイル 6 5カーペット敷き 7材質 ・軟質 ・硬質高さ(mm) ※60 ・70 ・100厚さ(mm) ※1.5以上 ・ 種類 ・単層品 ・複層品色柄 ( )厚さ(mm) ・3.0 ・4.5 ・6.0 ・9.0寸法(mm) ( )(19.2.2)(19.2.2)(19.3.2)(表19.3.1) ・織じゅうたん・適用する備 考・適用しない・アキスミンスターカーペット・ダブルフェースカーペット・ウィルトンカーペット・カット・ループ併用・カットパイル・ループパイルパイル形状 織り方 帯電性 色柄,パイル糸の種類等※色柄は模様のない無地のもの 種別 ・A種 ・B種 ・C種 ・ 見切り,押え金物・適用する(材質,形状等 ・図示 ・ )・適用しない 織じゅうたんの接合方法 ※ヒートボンド工法 ・ 下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種1号 呼び厚さ8mm ・ 下敷き材(グリッパー工法の場合) ※JIS L 3204(反毛フェルト)の第2種1号 呼び厚さ8mm ・ 見切り、 押え金物・適用する(材質,形状等 ・図示 ・ )・適用しない備考 種類※6.5・※6.5・※6.5・総厚さ(mm)・※500×500・※500×500・※500×500施工箇所 寸法(mm) パイル形状※ループパイル・カットパイル・カット,ループ併用・タイルカーペット※第一種・第二種・第一種・第二種・第一種・第二種 見切り,押え金物 ・適用する(材質,形状等 ・図示 ・ )・適用しないタイルカーペットの敷き方 平場 ※市松敷き ・模様流し ・階段部分 ※模様流し ・市松敷き ・ 合成樹脂塗床 合成樹脂塗床材のホルムアルデヒド放散量※F☆☆☆☆ ・ 種類 (19.4.2)(19.4.3)(表19.4.1~8)(19.4.2)(19.3.2)(19.3.3)(19.3.3)(表19.3.1)種 類・樹脂モルタル工法※平滑仕上げ・平滑仕上げ・防滑仕上げ・つや消し仕上げ・防滑仕上げ仕上げの種類 工 法・薄膜流しのべ工法・厚膜流しのべ工法施工箇所※平滑仕上げ・厚膜型塗床材・厚膜型塗床材(弾性ウレタン樹脂系塗床材)(エポキシ樹脂塗 床材)(エポキシ樹脂塗 床材)・薄膜型塗床材・(19.2.2)4 特殊機能床 材料・帯電防止床タイル・視覚障害者用床タイル・耐動荷重性床シート・防滑性床タイル種 類 性能 厚さ,寸法,形状(mm)・帯電防止床シート- - - -厚さ:厚さ:形状:寸法: 厚さ:寸法: 厚さ:シート・タイル種別8フローリング張り 9 フローリングのホルムアルデヒド放散量※標準仕様書19.5.2(2)による ・単層フローリング(19.5.2)(19.5.2~19.5.5)複合フローリング種 類(19.5.2~19.5.5)樹種(根太張り)・釘留め工法(直張り)・釘留め工法・接着工法工 法(天然木化粧)・ 複合フローリング・ ・ ・厚さ及び大きさ※標準仕様書19.5.2による・A種 ・B種 ・C種・A種 ・B種 ・C種・A種 ・B種 ・C種※標準仕様書19.5.4による※標準仕様書19.5.6による接着工法の場合の不陸緩衝材 ※合成樹脂発泡シート ・ (19.5.5)畳敷き 10 種別・A種 ・B種 ・C種 ・D種(畳床:・KT-Ⅰ ・KT-Ⅱ ・KT-Ⅲ ・KT-K ・KT-N)(19.6.2)(表19.6.1)・衝撃緩和型畳畳表(JIS A 5902) ・C1 ・C2材料 せっこうボード,その他ボード及び合板張り11・3 ・7 ・9 ・12 ・・無研磨板(・スタンダード ・テンパード)・研磨板(・スタンダード ・テンパード)・2.5 ・3.5 ・5 ・7繊維板・15 ・20 ・25 ・・15 ・20 ・25 ・・15 ・20 ・25 ・タイプ2(無石綿) ・6 ・8 ・12規格名称 種 類 厚さ(mm)・12 ・15 ・18 ・21 ・・30 ・木質系セメント板(VSボード)・ ・繊維強化セメント板火山性ガラス質複層板・内装用 ・外装用・2.5 ・3.5 ・5 ・7A級(・天井仕上 ・内装仕上 ・ )・9 ・12 ・15 ・18・無研磨板 ・研磨板・単板オーバーレイ・プラスチックオーバーレイ・塗装・10 ・12・フラットタイプ(・9(不燃)・12(不燃) ・ )・凹凸タイプ(・9(不燃)・12(不燃) ・ )パーティクルボード・25 ・・25(ガラスクロス包) ・・12.5(不燃)・15(不燃)・吸音材料・化粧無(下地張り用)・化粧有(トラバーチン模様)・12.5(不燃) ・15(不燃)・9.5 ・・9.5(不燃) ・・9.5(準不燃)模様(・柾目 ・板目)専用下地材有りせっこうボード製品(19.7.2)(表19.7.1)天井のボードの重ね張りの張り付け方法(ロックウール吸音板を除く)( )せっこうボードの目地工法 種類 せっこうボードのエッジの種類(突付け工法,目透し工法の場合)MDF及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量ボード表面への化粧張仕上げの有無・有り(種類: ) ・ ※F☆☆☆☆ ・ (19.7.3)(19.7.3)・図示(仕上げ表)による ・継目処理工法ファイバーボード(MDF)・ハードボード(化粧)・ハードボード(素地)・ミディアムデンシティ・中質木毛セメント板・普通木毛セメント板・硬質木片セメント板・普通木片セメント板・硬質木毛セメント板・火山性ガラス質複層板・インシュレーションボード・化粧パーティクルボード・単板張りパーティクルボード・ロックウール化粧吸音板・グラスウール吸音ボード32K・ロックウール吸音ボード1号・せっこうボード・不燃積層せっこうボード・シージングせっこうボード・強化せっこうボード・せっこうラスボード・化粧せっこうボード(トラバーチン模様)・化粧せっこうボード(木目)材料合板のホルムアルデヒド放散量※標準仕様書19.7.2(2)(イ)のいずれかによる ・合板の張付け ・A種 ・B種 (19.7.3)(表19.7.3)ホルムアルデヒド放散量 壁紙張り 12※F☆☆☆☆ ・ 種類・不燃 ・準不燃 ・難燃備考壁紙の種類紙 繊維 無機質・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・その他・ ・・ ・防火性能 プラス 塩化チック ビニル施工箇所施工モルタル面及びプラスター面の吸込止めの塗布等の素地ごしらえ ※B種 ・A種コンクリート面の吸込止めの塗布等の素地ごしらえ ※B種 ・A種 せっこうボード面の素地ごしらえ及び けい酸カルシウム板面の吸込止めの塗布等の素地ごしらえ ※B種 ・A種・断熱材打込み工法 断熱材 13・断熱材現場発泡工法 断熱材の種類 ※A種1 ・A種1H ・ 施工箇所 ・図示による ・(19.9.4)備 考 施工箇所 寸法(mm) 高さ(mm) 耐震性能 所定荷重 表面仕上げ材(20.2.2)構 造6移動間仕切 3・36未満・36以上・焼付塗装・壁紙張り・(20.2.4)仕上げ・部分電動式・手動式・電動式 ・・鋼板・・プッシュ式・ハンドル式圧縮装置の操作方法 操作方法による種類パネル表面材材質 (dB/500Hz)遮音性ハンガーレールの取付け下地の補強・標準仕様書20.2.4(3)(ウ)による ・図示によるパネルをランナーに取り付ける部品・標準仕様書20.2.4(3)(エ)による ・図示によるハンガーレール・標準仕様書20.2.4(3)(オ)による ・図示によるランナー・標準仕様書20.2.4(3)(カ)による ・図示によるあと施工アンカー・使用する 種類: 材質: 寸法:・使用しない材料等20 1 フリーアクセスフロア 材料等・支柱調整式・置敷式・500×500・ ・1.0G・0.6G ・・3,000N・5,000N ・タイルカーペット・帯電防止床タイル・帯電防止性能 ・U値(クラス1) ・U値(クラス2)漏えい抵抗 ・R≧1×10 Ω ・ 耐荷重性能,耐衝撃性能,ローリングロード性能,耐燃焼性能の試験方法※標準仕様書20.2.2(2)(イ)による ・寸法精度※標準仕様書20.2.2(2)(オ)による ・材料等 可動間仕切 2構成基材の種類・0・12・20・28・36遮音性能(dB/500Hz)パネル表面仕上げ 構造形式による種類スタッド パネル・メラミン樹脂焼付又はアクリル樹脂焼付け・壁紙張り・スタッド式(内蔵)・スタッド式(露出)・スタッドパネル式・パネル式(20.2.3)パネル内に取付ける建具 ・あり(寸法及び形状 ・図示 ・ )・なしパネルの材料のホルムアルデヒド放散量※F☆☆☆☆ ・ 材料等 トイレブース 4脚部の種類 ドアエッジの材質 パネル表面材の材質※幅木タイプ・ ・ポリエステル樹脂系化粧板・メラミン樹脂系化粧板・ ・ステンレス製・表面材と同材・アルミニウム製※製造所の仕様によるパネル材料のホルムアルデヒド放散量※F☆☆☆☆ ・ (20.2.5)・10 ・12 ・15 ・18 ・9・図示による ・スクェアエッジ ・アルミ製廻縁フェノールフォームを使用した断熱材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量※F☆☆☆☆ ・ ・ロックウール (・24K ・32K)作業員詰所工法 伸縮調整目地 材種 ・図示による ・ 厚さ ・図示による ・ 目塗り ・図示による ・ 積み方 ※谷積み ・布積み(20.4.3)5 手すり (20.2.7)6材 種 取付け工法 形 状 寸法(mm)・黄銅製押出型材・アルミニウム製押出型材※接着工法・埋込み工法 ・・ひも型・タイヤ型・材料の種類 ・ 樹脂 TOTO:腰掛便器用手すり L型 T112CL10#NW1 同等品仕上げ ・ 樹脂材料等・ステンレス製(SUS 304)階段滑り止め黒板及び ・黒板 7ホワイトボード 区分 ※焼付け ・種類 ・鋼製黒板 ・ほうろう黒板・ホワイトボード ( )(20.2.9)(20.2.7)(20.2.9)(20.2.10)鏡 8寸法(mm) ・図示による ・ 厚さ(mm) ※5 ・ ・衝突防止表示 表示 9形状,寸法( ・30φ ・ ) 材質 ( ・ステンレス製 ・ )・非常用進入口等の表示等※消防法に適合する市販品 ・室名札,ピクトグラフ,案内板等の形状寸法材質色,書体,印刷等の種別,取付け形式・図示による ・(20.2.11)(20.2.11)タラップ 10 材料の種類 ※ステンレス製 ・ 仕上げ ※研磨等の仕上げを行わない ・(20.2.12)(20.2.13) 煙突用成形ライニング材 適用安全使用温度 ・ ℃工法 ( )煙突ライニング 1112 ブラインド 材料等・横形ブラインド種類 ※ギア式 ・コード式 ・操作棒式幅,高さ ・図示による ・スラットの幅 ※ 25mm ・ 材質スラット ※アルミニウム合金製 ・ヘッドボックス ※鋼製 ・ ボトムレール ※鋼製 ・・縦形ブラインド幅,高さ ・図示による ・開閉方式 ・片開き ・両開き操作方法 ※2本操作コード方式 ・1本操作コード方式スラットの材質 ・焼付け塗装仕上げのアルミスラット・消防法で定める防炎性能の表示がある特殊樹脂加工クロススラットスラットの幅 ( )mm(20.2.12)材料等 ロールスクリーン 13 (20.2.15)・取付箇所・図示・・図示・・電動式・スプリング式・チェーン式材 種・ポリエステル ・品 質 操作方式 幅,高さ 巻取りパイプ,ウェイトバー,操作コード又は操作チェーンその他の材料※製造所の仕様による ・材料等 カーテン 14 (20.2.16)(表20.2.1)・シングル・ダブル形 式・片引き・引分け ・ひも引き・手引き・電動ひだの種類 取付箇所・開閉操作 備 考品質,特殊加工等・図示生地の種別,(三つ山ひだ,二つ山ひだ)(暗幕)・つまみひだ・箱ひだ,片ひだ・プレーンひだ 暗幕用カーテンの両端、上部及び召合せの重なり ※300mm以上 ・ (20.2.16) 材料等レール及びブランケットの強さによる区分 ※10-90 ・レールの材料による区分 ※アルミニウム及びアルミニウム合金の押出し成型材・ステンレス製レールの仕上げ ※アルマイト ・カーテンレール 15カーテン付属物 フック(ひるかん) ※鋼製 ・樹脂製補強鉄線の径及び網目寸法 ・図示による ・ プレキャストコンクリート16 (20.3.2)製作コンクリートの設計基準強度※水セメント比55%以下,単位セメント量の最小値300kg/㎡を満足する調合強度・図示による 配筋・図示による取付け方法(20.3.3)・図示による ・ (20.3.4)17 間知石及びコンクリート間知ブロック積み積み材料等 (20.4.2)備 考・間知石・A・B・花こう岩・凝灰岩・コンクリート間知ブロック質量区分 種 類 材 種-材 料--・ ポリエステル100・防炎・遮光取付箇所 (公園トイレ WWC、MWC)TOTO:YM3580FC(耐食鏡 角型面取)同等品厚さ:2.5㎜・エポキシ防塵塗床 ABC商会 ケミクリートE 薄膜流しのべ工法同等品(配膳コーナー)・12.5(不燃) ・9.5 吹付け厚さ(mm) ・25 ・30 ・50・化粧けい酸カルシウム板レールの形状 ※角形 ・吊りカーテンレール ・直付・タキロンシーアイ ネオセーフ抗菌25 厚さ:2.5㎜・超重歩行特殊防滑性ビニルシート防滑仕様・9.5(不燃)幅440mm程度サンゲツ(株)RE55228同等品屋根(カフェ)(公園トイレ WWCパウダーカウンター)TOTO:MMA1A1100A0900W(2方フレーム)同等品 ※セーフティシール EA983G-71同等品東リ ロイヤルストン(同等品)(公園トイレ WWC、MWC 姿見)TOTO:全身鏡YMK50K 同等品 (公園倉庫 トイレ手洗い)TOTO:YM3580FC(耐食鏡 角型面取)同等品 TOTO:小便器用手すり T112CU22#NW1 同等品TOTO:カウンター用手すり M268N#NW1 同等品・50 壁(公園倉庫、カフェ)・ロックウール (・24K ・32K) ・100 天井(公園倉庫・詰所)・ドマフォーム (同等品) ・50 床下(詰所、カフェ)(公園トイレHWC、 カフェHWC)TOTO:YM6090A(一般鏡 角型面取)同等品 特記仕様書-7高槻城公園北エリア(一期)整備工事(建築)72A-01-7NSブラインドボックス及びカーテンボックス18 溝幅×深さ(mm)・90×150 ・120×80 ・120×150 ・150×80 ・図示による・アルミニウム製 押出し型材(市販品)種別(標準仕様書表14.2.1) ・BC-1種 ・BC-2種色合い ・標準色( ) ・特注色( )・鋼製(仕上げ: )・・一般形・600×600・外 枠 内 枠・額縁タイプ・目地タイプ・額縁タイプ・目地タイプ・450×450 ・アルミニウム製 ・屋内外用・屋内用形 式 材 種 寸 法・・鋼製・ステンレス製寸 法・一般形・600×600・・450×450・密閉形・アルミニウム製 ・鍵付き ・屋内外用・屋内用備 考 形 式 材 種・・垂直方法・水平方向・耐火型・非耐火型 ・・完全(全貫通型) ・有り・無し備 考 防水性能 耐火性能 タイプ 方 向目地材目 地 内 壁 外 壁目地寸法(mm)・シーリング材(見え掛かり部のみ)・シーリング材(内外とも)・シーリング材(見え掛り部のみ)・ ・ ・・幅20×深さ10 ・幅20×深さ10・流し台・コンロ台・つり戸棚・水切り・600・900・900・600・550・600・650・550・600・650・400・800・850・620・670・500・700TOTO KTCS182SL2GSFANN1¥(同等品)トラップ付き天板ステンレス製天板ステンレス製市販品市販品市販品バックガード有りステンレス製・1段式 ・材 種W D H備 考寸 法(mm)・1,200・1,500・1,820・1,820・1,200- -天井点検口 19床点検口 20耐震スリット 21目地目地材の材質は標準仕様書表9.7.2による形式 ・差込式 ・据置式 ・壁張り式 止水板 22エキスパンション 23 材 種・ステンレス製・アルミニウム製クリアランス・50 ・100・150 ・ ・有り( )・無し耐火性能 備 考ジョイント金物外部は防水型とする材 種 備 考・塩化ビニル又はゴム製・硬質アルミニウム合金製 ・硬質アルミニウム合金・受 け 枠・ステンレス鋼(SUS 304)・ステンレス鋼(SUS 304)製24流し台ユニット 25品質・性能 JIS A 4420による形状 ※図示による ・・アルミニウム合金製材 質 備 考・埋込み式・ロープ式 ・ベース式・バンド式・ハンドル式操作方法 固定方法・同一断面型・テーパー型形 式 高さ(m)材 種 柱径・肉厚(mm) 高さ(mm)・ステンレス製・ ・ ・標準品・スプリング式形 式・旗竿 26旗竿受金物 2728材種 ・ステンレス製(SUS 304) ・ フェンス 29 フェンスの種類 ・ビニル被覆エキスパンドフェンス・樹脂塗装メッシュフェンス・アルミフェンス・4種 ・5種 ・6種 ・・1種 ・2種 ・3種 JIS S 1039による耐荷量による種類 規格等 種 類・鋼製書架・鋼製物品棚30 鋼製書架及び物品棚高さ ・図示による ・屋内掲示板 31洗面カウンター 32防煙垂れ壁 33 ・固定式奥行き(mm) ・約450 ・約600材種 ・TOTO:マーブライトカウンター 同等品 ・人工大理石表面の材質 ※塩ビ発泡シート張り ・ 枠の材質 ※アルミニウム製・線入り磨き板ガラス※網入り磨き板ガラス・※6.8 アルミ製枠付き・※500材 質 厚さ(mm) 高さ(mm) 備 考材質 ・集成材(仕上げ:EP-G )泥落としマット・EVA樹脂車止め支柱・落とし込み式 114.3φ・t3.0・固定式 ・標準品 ・スチール製 114.3φ・t4.5・図示による・図示による・可動式(巻取り型)※不燃布(不燃認定品) ※固定式(壁埋込み型)ガイドレール ※500・800種 類 材 質 高さ(mm) 備 考・回転降下式 鋼板製又はアルミ製※天井材張り表面仕上げ ※500・800・垂直降下式降下機構 煙感知器連動及び手動開放装置(埋込み型)合板,集成材,MDF,パーティクルボード等のホルムアルデヒド放散量材質形状・寸法 ※図示による ・ ※F☆☆☆☆ ・ 34 収納家具・下足箱屋外掲示板 35 照明器具 ※有り ・無し施錠 ※有り ・無し敷地境界石標 36 種類 ※コンクリートブロック製(市販品)・花こう石類(文字記号等入り)37 消火器ボックス 38 ミニキッチン3940エプロン掛け20・目隠しフェンス・防音フェンス・据置きタイプ(ナカ工業:NH-1971 同等品)※指定色または黒色・芝,地被類 通路 ※A種 ・図示による・舗石舗装 (22.8.2)(22.8.3)種 類 厚さ(mm)・ ・・80・・コンクリート舗装(※70 ・ )(※50 ・ )基層(mm)・・小舗石(花崗岩)・アスファルト混合物形状,寸法 割付け・図示 ・図示クッション材 ・砂 ・空練モルタル舗石の割付け ・図示による ・ 仕上がり面の平たん性 ※コンクリート平板間の段差3mm以内 ・ (22.8.2)(22.8.4)(22.8.2)種別 建築物周囲その他 ※B種 ・図示による( ) ・ 砂利敷き 8 (22.9.2)(表22.9.1)幹巻き用材料1 植栽地の確認等 (23.1.3)・適用する・適用する・適用しない土壌改良材 有効土層の厚さ(cm)・※20・・葉張り部分・植栽部分・図示・・植栽部分・図示・工 法 植 栽・樹木(23.2.2)(表23.2.1)(表23.2.2)整備範囲(面積)※A種・B種・C種・D種※B種樹高12m以上樹高7m以上~12m未満樹高3m以上~7m未満樹高3m未満(※100 ・120 ・150)(※50 ・60)(※60 ・80)(※80 ・100)植栽基盤の整備 223 土壌の水素イオン濃度指数(pH)試験 ・行う ・行わない電気伝導度(EC)の試験 ・行う ・行わない整備内容植栽基盤の排水設備(暗きょ,開きょ,排水層縦穴排水等) ・設ける( ※図示 ・ ) ・設けない(23.2.2)(23.2.3) ・現場発生土の良質土 ・客土 植込み用土 3土壌改良材 4 種類,指定量・バーク堆肥施工箇所 ・植栽範囲 ・図示による指定量 植栽基盤面積1㎡あたり(・ L ・ )・汚泥発酵肥料(下水汚泥コンポスト)施工箇所 ・植栽範囲 ・図示による指定量 植栽基盤面積1㎡あたり(・ L ・ )(23.2.3)(23.2.4)樹種,寸法,株立数 ・図示による ・ 刈込みものの適用 ・適用する(数量: ) ・適用しない樹木 5 (23.3.2)支柱材の種類 ※丸太(間伐材) ・真竹 ・防腐処理方法 ※加圧式防腐処理丸太材 ・ 支柱 6 (23.3.2)形式・添え柱形 ・鳥居形 ・八ツ掛け形 ・図示・布掛け形 ・ワイヤ掛け形 ・地下埋設形(23.3.3)材料 ※幹巻き用テープ ・わら ・こも種類 ※コウライシバ ・ノシバ芝張りの工法 平地 ※目地張り ・べた張り 法面 ・目地張り ※べた張り(23.3.2)(23.4.2)(23.4.3)芝 8 7種類等 吹付けは種 9・備 考※洋芝類種子の種類 種子の量(g/㎡)(23.4.2)地被類 10 種類等径・ ・・図示 ・ ・植物の種類 単位面積当たりの株数 芽立数・ ・(23.4.2)新植樹木の枯補償の期間(芝張り,吹付けは種及び地被類を含む)※引渡しの日から2年 ・ ・無し移植樹木の枯損処置を行う期間(23.3.4)(23.4.7)(23.5.2)(23.5.3) 植栽基盤及び材料・屋上緑化システム土壌層の厚さ ・図示による ・排水層 ・軽量骨材(層の厚さ: ) ・板状成形品植込み用土 ※改良土 ・人口軽量土・屋上緑化軽量システム樹木,芝及び地被類 樹種,寸法,株立数 ・図示による ・ (23.3.6)・引渡しの日から1年 ・ ・無し 刈込みものの適用 ・適用する(数量: ) ・適用しない 見切り材,舗装材,水抜き管,マルチング材等・図示による ・12 屋上緑化芝等の枯保証新植,移植樹木, 11(23.5.3)(23.5.3)(23.5.4)(23.5.4) (23.5.4) かん水装置 ・設置する(種類 ・図示 ・ ) 支柱 ・設置する(形式 ・図示 ・ )・図示による ・ 平成12年建設省告示第1458号に基づく風圧力に対応した工法工法・図示(22.8.2)(22.8.3) ・インターロッキングブロック舗装インターロッキングブロックの割付け ・図示による ・仕上がり面の平たん性 ※コンクリート平板間の段差3mm以内 ・ ※普通ブロック(N)・透水性ブロック(P)車路歩行者用通路・保水性ブロック(M)・標準品・※5.0 ・※3.0 ・※80 ・ ・図示種 類 部 位形状,寸法厚さ(mm)曲げ強度(N/mm ) 加工等色彩,表面2(22.8.4)(22.8.2)※60 ・80※通行の支障となる水たまりを生じない程度 ・・現場打ちの場合の鉄筋 種類の記号 ※SD295 ・凍上抑制層に用いる材料 ・ 砂を用いる場合の粒度試験 ・行う ・行わない埋戻し土 5 (21.2.1)(21.3.1)(21.3.1)※B種(標準仕様書表3.2.1) ・透水性 6アスファルト舗装 材料・ストレートアスファルト舗装の構成 ※図示による ・ 試験 開粒度アスファルト混合物等の抽出試験 ・行う ・行わない(22.7.2)(22.7.2) 舗装の平たん性 ※著しい不陸がないもの ・ (22.1.3)(22.7.3)(22.7.6)アスファルト ※再生アスファルト(・60~80 ・80~100)(22.1.3)(22.2.2)(22.2.3) 22 1 路床 路床の材料※再生クラッシャラン ・クラッシャラン・砂標準仕様書 表3.2.1により・A種 ・B種 ・C種 ・D種・・図示・切込み砂利・凍上抑制層厚 さ (mm) 材 料 種 別・・図示 ・盛土透水性舗装に用いるフィルター層の厚さ ・図示による ・ 路床安定処理 ・適用する ・適用しない (22.2.2)(22.2.3)(表22.2.1) 安定処理の方法 ・置き換え工法 ・安定処理工法 添加材料 種類 ・普通ポルトランドセメント ・高炉セメントB種・フライアッシュセメントB種・生石灰(・特号 ・1号) ・消石灰(・特号 ・1号) 添加量を定めるために用いるCBR( )試験 路床土の支持力比(CBR)試験 ・行う ・行わない 路床締固め度の試験(現場密度) ・行う ・行わない 現場CBR 試験 ・行う ・行わない(22.2.5)(22.2.4)路盤 2 路盤の厚さ ・図示による ・ 路盤材料 ※再生クラッシャラン ・クラッシャラン ・粒度調整砕石・粒度調整鉄鋼スラグ ・水硬性粒度調整鉄鋼スラグアスファルト舗装の構成及び厚さ ※図示による ・材料アスファルト ・再生アスファルト(・60~80 ・80~100)・ストレートアスファルトアスファルト舗装 3加熱アスファルト混合物の種類種 類・細粒度アスファルト混合物(13)・一般地域・寒冷地域地 域 区 分・密粒度アスファルト混合物(13)・密粒度アスファルト混合物(13F)表層 (22.4.4)(表22.4.4)(22.4.2)(22.3.2)(表22.3.1)試験アスファルト混合物等の抽出試験 ・行う ・行わない舗装の平たん性 ※通行の支障となる水たまりを生じない程度 ・ コンクリート舗装 4舗装の種類歩行者用通路車路及び駐車場コンクリート舗装の厚さ・図示 ・・図示 ・コンクリート舗装部 位※70 ・図示厚 さ (mm) 構 成(22.5.2)・図示 ・材料コンクリート ※標準仕様書表22.5.1による ・図示による 注入目地材料 ※低弾性タイプ ・高弾性タイプ 早強ポルトランドセメント ・使用する ・使用しない施工:目地舗装の平たん性 舗装の平たん性 ※通行の支障となる水たまりを生じない程度 ・ 種類,間隔,構造 ※標準仕様書表22.5.3及び図22.5.1による ・図示による(22.5.3(22.5.4)(22.5.2)カラー舗装 5 ・加熱系カラー舗装構成・厚さ ・図示による ・表層に用いる加熱系混合物の結合材・アスファルト混合物・石油樹脂系混合物 顔料の添加量( %) 加熱系混合物に添加する材料・着色骨材( ) ・自然石( )アスファルト混合物の抽出試験 ・行う ・行わない(22.6.2)(22.6.3)(22.6.4)(表22.6.1)(22.6.6)(22.6.2)(22.6.3)(22.6.4)(表22.6.1) ・常温系カラー舗装工法 ・ニート工法・塗布工法着色部の下部 ・アスファルト舗装 ・コンクリート舗装ニート工法及び塗布工法の配合等 ・ 舗装の平たん性 (22.6.6)・焼成ブロック舗装 ブロック系舗装 7 (22.8.2)(22.8.3)※普通平板(N)・保水性平板(M)・透水性平板(P)種 類 寸法(mm) 厚さ(mm) 目地材・モルタル ・80 ・180角・300角 ※60 ・砂クッション材 ・砂 ・空練モルタル仕上がり面の平たん性 ※焼成ブロック間の段差3mm以内 ・ (22.8.2)(22.8.2)・再生粒度調整砕石 ・クラッシャラン鉄鋼スラグ砂利地業に用いる材料砂地業の材料・シルト ・山砂 ・川砂 ・砕砂・再生クラッシャラン ・切込砂利 ・切込砕石(21.3.1)砂利地業の厚さ ※100(mm) ・図示による・現場打ちの場合のコンクリート材料※普通コンクリート ・ 設計基準強度 ※18N/mm ・ スランプ ※ 15cm又は18cm ・(21.3.1)(21.3.1)(21.3.2)221 屋外雨水排水 1 排水管用材料・遠心力鉄筋コンクリート管材 種・B形管・形 状 呼び径 備 考・図示 ・・図示 ・外圧管(1種)・RS-VU・図示 ・ ・VP ・硬質ポリ塩化ビニル管・VU・図示 ・・硬質ポリ塩化ビニル管継手 ・図示 ・ ・DV・図示 ・ ・VU継手種類・記号(21.2.1)(表21.2.1)基床の厚さ及び種類 ・図示による ・ 硬質ポリ塩化ビニル管の継手に用いる材料 ※接着剤 ・ゴム輪側塊の形状及び寸法 ・図示による ・ 排水桝の種類 ・図示による ・砂地業に用いる材料・シルト ・山砂 ・川砂 ・砕砂砂利地業に用いる材料・再生クラッシャラン ・切込砂利 ・切込砕石・現場打ちの場合のコンクリート材料※普通コンクリート ・2 設計基準強度 ※18N/mm ・ スランプ ※15cm又は18cm ・・現場打ちの場合の鉄筋 種類の記号 ※SD295 ・凍上抑制層に用いる材料 ・ 砂を用いる場合の粒度試験 ・行う ・行わない(21.2.2)(21.2.1)(21.2.1)(21.2.1)(21.2.1)(21.2.1)(21.2.1)(21.2.1)(21.2.2)(21.2.2) ・標準仕様書21.2.2(6)(オ)の排水桝を現場打ちとする場合の足掛け金物・幅400mm,径22mmのステンレス製・径22mmの防錆処理を行った鋼製・径19mmの成樹脂被覆加工を行ったもの鋳鉄製ふた 2・名 称 種 類 鍵左記以外の品質等は備 考 適用荷重鋳鉄製マンホールふた (公社)空気調和衛生工学会SHASE-S209による・簡易密閉形(パッキン式)・密閉形(テーパ・パッキン式)・水封形・中ふた付き密閉形(テーパ・パッ・有り・無しキン式)・・T-2用・T-6用・T-20用種類 (21.2.1)材料等 グレーチング 3 (21.2.1)・ ・ボルト固定ボルト固定・受枠付き,・受枠付き,・鋼製製・ステンレス材 質 形 式材料 4 (21.3.1)(表21.3.1)・縁石・L形側溝・U形側溝・U形側溝ふた・・図示 ・ ・図示 ・・図示 ・・図示 ・・図示 ・種 類 形状,寸法街きょ,縁石,側溝- -・ ・用 途・U字溝用・U字溝用・溝ふた(側溝用)・桝ふた用・溝ふた(側溝用)・溝ふた(横断用)・桝ふた用・溝ふた(横断用)・T-20用・T-6用・T-2用・T-14用・歩行用・T-6用・T-2用・T-14用・歩行用適用荷重・ ・ ・ ・・凹凸形・平形・( )・( ) ・細目・細目※普通目上面形状 (付着量)亜鉛めっきピッチメインバー・T-25用・凹凸形・凹凸形ペーパーホルダー41 オートディスペンサー ・消毒液用 サラヤ:MD-450-GL 同等品424344銘板郵便受けゴミ置場施工箇所 ・図示による ・ 打継部45 フック(傘用)・適用しない(バーク堆肥)・消火器(10型)46 フック(杖用)47 大型ベッド(HWC)48 ベビーシート(WC)49 ベビーチェア(WC)・ピクトサイン・触知案内板・ TOTO:YKH22 同等品・ エムズジャパン:371606 同等品・ TOTO:収納式多目的シートEWC520ARN 同等品・ TOTO:YKA25N 同等品・ TOTO:YKA16S(コーナー設置タイプ)、YKA15S(平面設置タイプ) 同等品50 幼児用補助便座(WC) ・ TOTO:TC51 同等品51 幼児用便座繋ぎ(WC) ・ 日本緑十字社:鎖J 308080(SUS製電解研磨処理 L=1.0m) 同等品52 ・53 幼児用汚垂石(WC) ・ TOTO:ハイドロセラフロアPU薄型キッズ 同等品汚垂石(WC) TOTO:ハイドロセラフロアPU薄型690 同等品特記仕様書-8 家屋調査特記仕様書高槻城公園北エリア(一期)整備工事(建築)72A-01ー8NS章 章 項 目 特 記 事 項 項 目 特 記 事 項別紙(1) 別紙(3)4 1. 提出と保管 近隣家屋等施設平面図1. 総則所有者 印 家 屋 番 号 調 1 に隣接した、家屋等の状態を的確に把握し、被害の また、1部は受注者において保管しておく。 (注) 傾斜測定位置をアイウ・・・・で明示の上測定値を記入のこと。 寸法の黒板に必要事項を記入のうえ、写真に写し込む。 門柱、門扉、塀、付帯施設 4. 家屋別に、別紙(1)に必要事項を記入する。 事前調査書の作成犬走り、井戸等 位置日 付 平成 年 月 日 ア イ ウ エ オ カ キ ク側2 ※摘要欄には、クラックの幅、長さ、 家屋番号 その他特記事項変状箇所報告書 5. 家屋別に、別紙(2)に記入する。 写真番号 建具の透き間等の観測される状態 東 傾斜測 場 所 =50cm の作成 1.立会者とは建物等の所有者又は利害関係人をいい、調査員は請負者の調査員を調 及び参考事項を記入する。 定値 摘 いう。 西査 要 写真は、A4判の厚紙に、名刺判を貼り、図のように 6. 写真の整理2.付帯施設については種別、構造、高さ等、井戸がある場合は用途、深さ、水深、 (単位mm)方右横に撮影場所、状態等を記入する。 揚水ポンプ口径等を記入すること。 南 =30cm法3.建物等施設各部の傾斜、クラック、破損等変状箇所の詳細については別紙変状箇測定は、傾斜測定の出来る定規、下げ振り、 2. 傾斜測定北所報告書に記入すること。 トランシット等を用いて行う。 4.写真 は必ず添付すること。 3. その他 その他調査は、巻尺、水準器、下げ振り、懐中電灯等別紙(2)を用いて行う。 家屋平面図は、別紙(3)に縮尺1/100~1/200で方位の 7. 平面図の作成北を上に、室名・仕上表・傾斜測定値沈下測定値を、写真は、次の箇所を明瞭に撮影する。 1. 写真撮影箇所 壁はシングル線で太く、柱は○印とし、建具を書入 変状箇所報告書、縮尺を記入する。 (1)家屋等の外観(正面、背面、側面、屋根面、犬走り)(2)家屋等の構造、階数、建設年月の異なる部分 写真番号 対象個所 調査時点における建物等施設の変状の状態3 (3)建具及び枠の状態(敷居、鴨居、柱など)(4)家屋等の損傷部分(5)工事現場に接する道路及び進入道路並びに調隣接地の状態査 内 容 2. 傾斜測定箇所 傾斜測定は、次の箇所を正確に行い記録する。 (1)木造建物の柱(2)鉄骨建物の柱及び外壁(3)鉄筋コンクリート建物の外壁(1・2階建ては柱を含む)(4)その他必要と考えられる箇所3. 沈下測定 次の建物は、沈下測定を行い記録する。 なお、測定回数は、監督職員との協議による。 (1)2階建て以上の鉄筋コンクリート造建物(2)3階建て以上の鉄骨造建物(3)木造住宅4. 井戸の調査 調査範囲内に井戸がある場合は、次の事項を調査する。 (1)位置(2)占有者の氏名及び職業(3)深さ及び水深(4)用途(5)揚水ポンプの口径調査範囲内の他・地下埋設タンク・その他必要と 5. その他調査考えられるものについては、種別、容量、構造等を調査する。 1部を本市へ提出する。 近隣家屋等調査報告書は、2部作成し、近隣家屋等の事前調査は、工事着手前・完了後に工事現場事前(完了後)調査書近隣家屋等事前・完了後調査要領調 査 5 範 囲木造家屋 1件家屋等の調査範囲は、5による。 工事区分表高槻城公園北エリア(一期)整備工事(建築)72A-01ー9NS○空調機(室外機)への電源供給項 目 項 目 備 考 備 考 項 目 備 考○○○ ○建 建 築 築工事区分表築 建インサート補強を要するボードの切り込み及び下地の補強補強を要しないボードの切り込み開口部の墨出し切り込み及び補強位置ボックス設備機器・器具・配管・配線・ダクト用1.軽鉄天井2.既製間仕切り3.吊ボルト及び4.外壁廻り 外壁ガラリ及びダクト接続用フランジ換気扇換気扇用枠洗面カウンター衛生陶器及び水栓類9.その他備 考 項 目・壁下地ウエザーカバー・ベンドキャップ・チャンバーボックス○○既製品○別 途別 途別 途別 途1.2.雑排水・汚水 屋外雑排水及び屋外汚水排水設備桝及び桝蓋化粧マンホール上蓋仕上げ関係○5.キッチン廻り多機能トイレ鏡ペーパーホルダー6.便所廻り7.手すりベビーチェアベビーシート○築 建 機 械電 気機 械○ ○ ○ ○ ○ ○機 械○ ○ ○電 気機 械○ ○機械設備関係○ ○電 気電 気基礎工事 ○3.その他電気設備関係○ ○ ○ ○ ○○ ○ ○○ ○躯体関係各工事の開口用1.RC造貫通孔・開口部貫通スリーブ貫通スリーブの補強開口部の補強貫通孔・開口部の墨出し開口補強を要しない型枠材及び取付け(梁・壁・床)の開口補強を要する型枠材及び取付け○ ○○ ○ ○ ○ ○仮設関係現場事務所・仮設便所ガードマン・仮囲い・仮設ゲート工事用電力・上下水・ガス料金本設受電後引き渡しまでの電力基本料金本設受電後引き渡しまでの電力使用料金本設後引き渡しまでの上下水・ガス基本料金本設後引き渡しまでの上下水・ガス使用料金○ ○ ○○ ○ ○ ○○ ○ ○○ ○ ○○ ○ ○ ○※ ※ ※ ※※取りまとめ○○ 屋外設置の基礎機器取り付け用アンカー・架台 ○2.設備機器の基礎○ ○スリーブ・型 枠の穴埋め貫通部シーリング ○ ○ ○○ ○衛生器具類・機器類取付用壁補強設備機器吊用下地 ○流し台・水切り棚鏡○ ○点検口(天井・床下・壁)○ ○電気・機械設備機器の天井開口補強8.ピット類(床下点検口を含む)舗装(道路)舗装(構内) 〇〇屋外手洗集水桝〇〇4.空調・換気設備 機器類の設置室外機より室内機側の配管・配線ダクト類 〇リモコンスイッチ及び配管・配線 〇5.ガス設備 配管類 〇 配管等6.その他 防火区画 貫通部の処理 ○キュービクル2.各図面参照設備吊下げ用の下地補強 ○便器・自動水栓への電源供給 ○換気扇の電源供給同上操作スイッチ及び配管・配線○ ○○○○○○○ ○ 配管等防火区画貫通部の処理電話引込配管・構内配管配線電話引込配線・機器LAN引込配管・構内配管配線CATV引込配管・構内配管配線LAN引込配線・機器CATV引込配線・機器1.外構埋設配管の土工事埋設配管の舗装工事 ○〇消火器(BOX共)○○○ ○ 設備吊下げ監理者事務所 ○化粧マンホール上蓋の仕上 ○○○ ○ ○ ○ 屋外雨水排水設備桝及び桝蓋ルーフドレインたて樋及び横引配管工事場所(1) 野見町1492番1の一部付近見取図高槻城公園北エリア(一期)整備工事(建築)72A-02高槻城公園芸術文化劇場(南館)工事場所(2) 大手町123番1高槻城公園芸術文化劇場(北館)A3 1:5,000N【大手地区】【北エリア】敷地求積図表(北エリア)高槻城公園北エリア(一期)整備工事(建築)A3 1:300N敷地求積図 S=1:30025,05322,13245,65259,8833,0103,0098,73923,18428,95612,27345,36921,59151,34424,4578,2782,87811,30019,85317,62631,44924,287①③④⑤⑦-2⑧⑨⑩1492—1②23,7499,255⑥-1求 積 表N0①倍面積(㎡)202.455046底辺554.320074482.1698117.7933531.44924.2873.946355.373700 31.449219.796995 23.749179.949828 62.52624.457 X X X X X X X高さ17.62619.8531.97511.3009.2552.8788.278 =② ③ ④ ⑤⑦-21,108.568304 51.344180.187947 59.8831,136.345408 51.344X X X21.5913.00922.132⑧ ⑨ ⑩= = = = = = = = =4,529.685953 倍面積 2,264.842977 面 積2,264.84 地 積地番 1492番12,264.84 ㎡【敷地面積】16,4403,9461,9752,85424,8731,276⑥-2⑦-162,52631.737948 24.87370.987542 24.873X X1.2762.854⑥-1 = = ⑥-2⑦-1区 域2,080.88 都市計画公園敷地面積183.96 上記以外面積(①+②+③+④+⑤+⑥-1+⑥-2+⑨+⑩)/2(⑦-1+⑦-2+⑧)/2計算式 面 積(㎡) 【区域区分面積】24,72011,261都市計画公園線A-0372東屋求積図 1:100No③ 19.70X3.94面積77.6180 ㎡建築面積延べ面積81.00 ㎡81.24 ㎡計算式③③+a+b+c+d+e+f+g+h③+A+B+C+D公園トイレ求積図 1:100① ②求積表(公園トイレ)No① 23.64×3.94面積93.141㎡建築面積延べ面積139.71㎡139.71㎡計算式①+②② 23.64×1.97 46.570㎡④公園倉庫求積図 1:100No④ 11.82×5.91面積69.86㎡建築面積延べ面積計算式④ ④69.86㎡69.86㎡①+②求積表(東屋)求積表(公園倉庫)面積表及び求積図(北エリア)高槻城公園北エリア(一期)整備工事(建築)72A-04A3 1:1001,126 1,1261,0005,2005,200a 0.7880 ㎡b c 0.8000 ㎡d e 0.05166 ㎡f19.70X0.043.20X0.250.41X0.12621,9520.7880 ㎡ 19.70X0.0421,9506,0200.8000 ㎡ 3.20X0.253,94019,700986 3,940 1,970 767540986 23,640 986767540986985 11,820 985985 5,910 985建築面積(合計)延べ面積(合計)290.57㎡290.81㎡建蔽率容積率12.83%12.84%求 積 表建蔽率・容積率計算表(敷地面積 2,264.84 ㎡)建築面積(合計)/敷地面積X100%延べ面積(合計)/敷地面積X100%=290.57/2,264.84X100%=290.81/2,264.84X100%公園トイレ建築面積 公園倉庫建築面積 東屋建築面積公園トイレ延べ面積 公園倉庫延べ面積 東屋延べ面積139.71㎡139.71㎡69.86㎡69.86㎡81.00㎡81.24㎡+ ++ +区分 面積 計算式区分 計算式求 積 図建築面積・延べ面積(合計)計算表1,9701,9701,9704604601,970BCD AA 0.46X1.97B 1.97X0.46C 1.97X0.46D 0.46X1.970.9062 ㎡0.9062 ㎡0.9062 ㎡0.9062 ㎡46046040404101264101262503,2004101264101262503,200abcdh fegg h1,000401,000 1,0000.41X0.1260.41X0.1260.41X0.1260.05166 ㎡0.05166 ㎡0.05166 ㎡仕上げ表仕上げ表(北エリア)高槻城公園北エリア(一期)整備工事(建築)72A-05NS外部仕上表(公園トイレ)メタルラスモルタル塗下地白漆喰塗仕上、厚5本瓦葺(燻銀瓦 空葺)軒丸瓦及び唐草瓦(復元瓦当)・大棟(熨斗7、大鬼)・隅棟(熨斗3、隅鬼)屋 根外 壁部 位竪羽目張 杉 化粧一等 厚15 (目板40×12)腰 壁仕 上軒 裏(大屋根)化粧垂木 檜 小節 75×78@394杉 化粧一等 厚28 化粧軒裏板下葺材 t=1.0 (日本一 同等品)透湿防水シート間石敷き詰め(半割自然石貼付)基 礎 鉄筋コンクリートベタ基礎・礎石化粧休憩スペース柱:檜 小節 梁(丸太):檜 丸太瓜剥き加工、梁・桁:檜 小節 巾 木 床天 井軸 部部 位三和土(叩き) 厚100(3層)木下地(杉)、杉 化粧一等 厚18 化粧屋根裏(化粧垂木・梁等現し) 壁 木下地(杉)、ラスボード下地・土壁塗仕上 厚5 トイレ(HWC)大壁造モルタル下地、磁器タイル600×600(外床タイプ LIXIL同等品)木下地(杉)、竪羽目張 杉 化粧一等 厚15 床 垂 壁天 井軸 部部 位木下地(杉)、杉 小節 小幅板張り 厚28 壁 木下地(杉)、 構造用合板下地・メラミン化粧パネル厚3(アイカ工業同等品) 公園トイレ用スペース柱:檜 小節 梁・桁:平角材 檜 小節木下地(杉)、竪羽目張 杉 化粧一等 厚15 床 腰 壁天 井軸 部部 位 壁化粧屋根裏(化粧垂木・梁等現し)内部仕上表(公園トイレ)外部仕上表(東屋)メタルラスモルタル塗下地 厚20漆喰塗仕上、厚5銅板一文字葺 厚0.35 縦八つ割(唐草・ケラバ・棟包み 同) 瓦棟 素丸伏せ、熨斗3、端部海津型鬼(燻し瓦 既製品)屋 根外 壁部 位檜 小節 厚18巾 木仕 上軒 裏化粧小舞 檜 小節 45×30(庇 化粧小舞 同)杉パネル(SWP)厚28(庇 化粧裏板 杉 小節 厚9) 化粧軒裏板下葺材 t=1.0(日本一 同等品) 鉄筋コンクリートベタ基礎・礎石化粧基 礎内部仕上表(東屋)外部仕上表(公園倉庫)メタルラスモルタル塗下地漆喰塗仕上、厚5屋 根外 壁部 位 仕 上作業員詰所柱:檜 小節 梁・桁:平角材 檜 小節床 腰 壁天 井軸 部部 位軒 裏木下地(杉)、化粧PB t9.5(アルミ製廻縁)モルタル補修基 礎鉄筋コンクリートベタ基礎・立上り部分はコンクリート打ち放し屋外土間・犬走 土間コンクリート(刷毛引き仕上げ)書類資料庫大壁造 床天 井軸 部部 位倉庫柱:檜 小節 梁・桁:平角材 檜 小節 腰 壁 床天 井軸 部部 位化粧屋根裏(化粧垂木・梁等現し) 壁 木下地(杉)、ケイカル板張りt12(延焼ライン内は強化PB二重張り下地) 腰 壁 壁 木下地(杉)、強化PB12.5 二重張 壁トイレ柱:檜 小節 梁・桁:平角材 檜 小節床 腰 壁天 井軸 部部 位木下地(杉)、化粧PB t9.5(アルミ製廻縁) 壁内部仕上表(公園倉庫)軒 裏(下屋庇)化粧垂木 檜 化粧一等 75×75@394杉上小節 厚9 化粧裏板木下地(杉)、竪羽目張 杉 化粧一等 厚15 三和土(叩き) 厚100(3層)化粧垂木 檜 小節 60×75@493(庇 化粧垂木60×60 檜 小節)防水紙 厚1東屋休憩柱:檜 小節 梁・桁・方杖:檜 小節 巾 木 床天 井軸 部部 位三和土(叩き) 厚100(3層)木下地(杉)、檜 小節 厚18 化粧屋根裏(化粧垂木・梁等現し) 壁 木下地(杉)、ラスボード9張下地・目地処理の上、土壁塗 厚5 銅板一文字葺 厚0.35 縦七つ割(唐草・ケラバ・棟包み 同) 瓦棟 素丸伏せ、熨斗3、端部海津型鬼(燻し瓦 既製品)下葺材 t=1.0(日本一 同等品) 杉 化粧一等 厚30 化粧軒裏板化粧垂木 檜 小節 60×75@493庇 銅板一文字葺 厚0.35 縦七つ割 唐草・ケラバ・壁際 同上木下地(杉)、PB12.5張下地・クロス貼り モルタル補修コンクリート打ち放しモルタル下地、Pタイル450×450×3(東リ ロイヤルストン同等品)木下地(杉)、PB12.5クロス貼り モルタル補修コンクリート打ち放しモルタル下地、Pタイル450×450×3(東リ ロイヤルストン同等品)木下地(杉)、PB12.5張下地・メラミン化粧パネル 厚3(アイカ工業同等品) モルタル補修コンクリート打ち放し土間コンクリート(金鏝押え仕上げ)モルタル補修コンクリート打ち放し土間コンクリート(金鏝押え仕上げ)燃料保管庫大壁造 床天 井軸 部部 位 腰 壁 壁 木下地(杉)、強化PB12.5 二重張 モルタル補修コンクリート打ち放し土間コンクリート(金鏝押え仕上げ)木下地(杉)、強化PB12.5 二重張 木下地(杉)、強化PB12.5 二重張 トイレ(WWC)大壁造木下地(杉)、竪羽目張 杉 化粧一等 厚15 床 垂 壁天 井軸 部部 位 壁 木下地(杉)、構造用合板下地・メラミン化粧パネル厚3(アイカ工業同等品) トイレ(MWC)大壁造木下地(杉)、竪羽目張 杉 化粧一等 厚15 床 垂 壁天 井軸 部部 位 壁 木下地(杉)、構造用合板下地・メラミン化粧パネル厚3(アイカ工業同等品) 木 工 事 造作工事、下地補強等(天井裏を含む)に使用する合板類等は、JASに定める非ホルムアルデヒド系接着剤及び、ホルムアルデヒドを放散しない塗装材を使用した合すること。 また、天井裏もF☆☆☆☆であること。 建具工事 木製建具に使用する合板及び表面仕上げ材は、JASに定める非ホルムアルデヒド系接着剤を使用した(F☆☆☆☆)に適合するものとする。 内装工事 内装材及びそれに使用する接着材は非ホルムアルデヒド系とし (F☆☆☆☆)に適モルタル下地、磁器タイル600×600(ドライ清掃タイプ LIXIL同等品)モルタル下地、磁器タイル600×600(ドライ清掃タイプ LIXIL同等品)木下地(杉)、杉 小節 小幅板張り 厚28木下地(杉)、杉 小節 小幅板張り 厚28QI3003野見町IN OUT〒3600.00009.309.319.479.379.309.429.509.479.269.309.429.429.429.319.319.219.149.229.169.06KBM8.57(T15)9.428.609.299.0610.029.309.429.379.47道路幅員 11.8m車道 7.0m配置図(北エリア)高槻城公園北エリア(一期)整備工事(建築)A3 1:500N配置図 S=1:500敷地境界線 25.053m敷地境界線 45.652m敷地境界線 59.883m道路境界線(接道長さ 3.010m)敷地境界線 87.246m敷地境界線 8.739m敷地境界線 23.184m敷地境界線 28.956m敷地境界線12.273m敷地境界線 45.369m市道:法第42条1項1号道路延焼ライン延焼ライン敷地境界線凡例 会所桝(雨水)表面水の流れ方向(水勾配)9.009.50造成設計の仕上高設計GL(建築)=平均GL4,7004,480SK12024△△扉(防火戸)6,80017,9781,8804,2631,750公園倉庫東屋特記 ・敷地内の座標点により敷地境界線を規定して建築物の位置出しを行うこと。 敷地境界線 16,440m敷地境界線 13,974m6,8004,4809.479.479.59.59.5都市計画公園線9.59.59.59.59.59.479.47〒工事範囲工事範囲公園トイレ工事範囲A-06・平均GLは、KBM(TP8.57 T15)からの追い出しとする。 T-139.44T-158.5772西立面図 1:100東立面図 1:100本瓦葺北立面図 1:100南立面図 1:100本瓦葺本瓦葺平面図 1:100本瓦葺本瓦葺本瓦葺公園トイレNA-A 断面図 1:1005.9101.970 1.970X1 X5 X6 X4 X2 X3 X10 X9 X7 X8 X0 X12 X11Y0Y1Y2Y3X11 X7 X6 X8 X10 X9 X2 X3 X5 X4 X12 X0 X1X1 X5 X6 X4 X2 X3 X10 X9 X7 X8 X0 X12 X111,970 1,970 1,970 1,970 1,970 1,970 1,970 1,970 1,970 1,970 1,970 1,9701,970 1,970 1,970 1,970 1,970 1,970 1,970 1,970 1,970 1,970 1,970 1,97023,6407,880 1,970 5,910 5,910 1,9707,880 1,970 5,910 5,910 1,9701,970 1,970 1,970 1,970 1,970 1,970 1,970 1,970 1,970 1,970 1,970 1,97023,640X1 X5 X6 X4 X2 X3 X10 X9 X7 X8 X0 X12 X111,970 1,970 1,970 1,970 1,970 1,970 1,970 1,670 1,970 1,970 1,970 1,970Y2 Y1 Y0 Y31,970 1,970 1,970Y1 Y2 Y3 Y01,970 1,970 1,9705,910本瓦葺2,1702,170300991子ども用パウダーカウンターWWC子ども用MWCHWC自動販売機コーナーベンチベンチ床几(簡易固定)床几ベンチ ベンチ休憩スペース(居室)折畳収納式大型ベッド格子戸格子戸(夜間閉鎖)(夜間閉鎖)公園トイレBC BC BC BC BC格子戸(夜間閉鎖) 格子戸(夜間閉鎖)300120ベビーシート子ども用ベビーシート公園トイレ 平面図、立面図、断面図高槻城公園北エリア(一期)整備工事(建築)72A-07A3 1:100SK用スペース767540A A23,64010104.55.5休憩スペース1,970 1,970 1,9705,9102,1702,1003,6007679862,3303,7455,400本瓦葺Y1 Y2 Y3 Y08484FL=SGL+84㎜▽1FL=SGL+84㎜▽1201201351353,300X7aX7aSK2101FL=SGL+84㎜▽SGL=TP9.5▽SGL=TP9.5▽SGL=TP9.5▽(告示1400号)(告示1400号)(告示1400号)1FL=SGL+84㎜▽SGL=TP9.5▽排煙開口1,8355,4003,7451.970986986 9865,910(告示1400号)(告示1400号)SGL=TP9.5▽最高高さ▽軒高▽最高高さ▽軒高▽最高高さ▽軒高▽5,4003,745566(31.05㎡)工事範囲を示す工事範囲を示す9431,8502,000FL=SGL+84㎜FL=SGL+84㎜FL=SGL+84㎜FL=SGL+84㎜FL=SGL+84㎜FL=SGL+84㎜FL=SGL+84㎜FL=SGL+84㎜FL=SGL+84㎜ FL=SGL+84㎜壁:漆喰塗壁:漆喰塗 壁:漆喰塗壁:漆喰塗壁:漆喰塗 壁:漆喰塗壁:漆喰塗 壁:漆喰塗平面詳細図 1:80N公園トイレD面 B面C面A面室内展開表示5.910自動販売機コーナーベンチベンチ床几1.970 1.970ベンチ ベンチ休憩スペース格子戸X1 X5 X6 X4 X2 X3 X10 X9 X7 X8 X0 X12 X11Y0Y1Y2Y37,880 1,970 5,910 5,910 1,9701,970 1,970 1,970 1,970 1,970 1,970 1,970 1,970 1,970 1,970 1,970 1,97023,640X1 X5 X6 X4 X2 X3 X10 X9 X7 X8 X0 X12 X111,970 1,970 1,970 1,970 1,970 1,970 1,970 1,970 1,970 1,970(夜間閉鎖)格子戸(夜間閉鎖) 格子戸(夜間閉鎖)X7aX7a1,970 1,9701.9703001809861,970公園トイレ 平面詳細図高槻城公園北エリア(一期)整備工事(建築)72A-081:80WWCMWCHWC1,140 90 1,140 1,140 1,140 1,140 床几(簡易固定)天井:化粧屋根裏壁: 土壁塗床: 土間叩き FL=SGL+84㎜▽天井:化粧屋根裏壁:杉羽目板張り床: 土間叩き公園トイレ用スペース9869861,835床: 磁器タイル床: 磁器タイル床: 磁器タイル床下点検口600×600床下点検口600×600床下点検口600×600 床下点検口600×600 床下点検口600×6001,200工事範囲を示す触知案内板(コトブキ:UC-354311 同等品)ピクトサイン(300×300×D13 コトブキ製品 同等品)3801,260597汚垂石 汚垂石450500960930600 600 600 600 600子供用便座子供用便座子供用便座・点線部分は機械設備工事(別途)特記:450・国際シンボルマーク(JIS28210)・ベビーチェアマーク・大型ベッドマーク・多目的トイレマークピクトサイン(300×300×D13 コトブキ製品 同等品)・女子トイレマーク ピクトサイン(300×300×D13)・男子トイレマーク(コトブキ製品 同等品)大屋根軒先ライン大屋根軒先ライン庇屋根軒先ライン雨落ちA2 雨落ちA雨落ちA3(A39床几詳細図参照)・MWC、WWCの大便器用配管バックは機械設備工事(別途)FL=SGL+84㎜▽FL=SGL+84㎜▽FL=SGL+84㎜▽FL=SGL+84㎜▽FL=SGL+84㎜ ▽FL=SGL+84㎜▽170天井:化粧小舞屋根裏壁: 土壁塗床: 土間叩き1,0621,678135606630 3872,622910 1,8081,8351,102170250格子戸(夜間閉鎖)10104.55.5巾木:杉 巾木:杉 厚18土壁塗土壁塗土壁塗休憩スペース本瓦葺Y1 Y2 Y3 Y01,970 1,970 1,9705,9102,1702,1001353,600767986210180150120752,33021012015013530本瓦葺 燻し銀(空葺)屋根下地材 厚1(日本一 同等品)野地板 杉 一等 厚15 野垂木 杉 一等 40×30@394遮熱材(サーモバリア—S 同等品)化粧野地板 杉パネル(SWP-1030AB 同等品)厚28化粧垂木 檜 小節 75×78@394屋根仕様:鬼瓦 燻銀熨斗瓦 7986断面詳細図-1 1:30391453,7455,400601,63684本瓦葺 燻し銀(空葺)屋根下地材 厚1(日本一 同等品)野地板 杉パネル(SWP-1030AB 同等品)厚28野垂木 杉 一等 40×30@394遮熱材(サーモバリア—S 同等品)化粧軒裏板 杉 上小節 厚9化粧垂木 檜 化粧一等 75×75@394下屋庇屋根仕様:94524化粧小舞 杉 化粧一等 45×24120120301201201,1006099050100757586三和土(叩き) 厚100(3層)床仕様:95135105240公園トイレ 断面詳細図ー1 高槻城公園北エリア(一期)整備工事(建築)72A-091:30150210110特記:・木材の仕様は、特記なき限り、すべて乾燥材として、見え隠れ材は一等、見え掛は化粧一等とする。 FL=SGL+84㎜▽ SGL=TP9.5m▽建築工事範囲漆喰塗 厚5 モルタル塗 厚20メタルラス張り防水紙 厚1構造用合板 厚12 1類木下地 杉 一等外壁仕様:竪羽目張 杉 化粧一等 厚15 (目板40×12)土壁塗 厚5ラスボード 厚9.5内壁仕様:礎石 自然石Φ300内外(瀬戸内産材) 210120460 150 15021088030100120150180単粒3号砕石コンクリート縁石(150x150x600)砕石(RC-30)モルタル1:3コンクリート(18-8-40BB)基礎砕石(RC-40)20240120400 180 18024088030100120 150・礎石(束石):瀬戸内産花崗岩(自然石 白・サビ系)Φ300内外・間石(腰石貼り):伊勢ゴロタ半割り(白・サビ系、背面切削)D50~100内外×H150(接着貼り:弾性エポキシ樹脂、隙間モルタル注入)・地覆石(框石):瀬戸内産花崗岩(水磨き 2面面取り)D250内外×H120、SUS製レール埋込加工2060橋石本石縁石モルタル(1:3)コンクリート(18-8-40BB)連通管VP150SGL=TP9.5m▽防湿シート:ポリエチレンフィルム 厚0.15鉄筋コンクリートベタ基礎(24—18—20)厚180均しコンクリート(18—18—20) 厚50砕石敷 RC-40 厚150基礎仕様:180叩き下地砕石C40 厚95三和土(叩き)厚100(3層)下屋庇 床仕様:叩き下地砕石C40 厚40~9514050100モルタル1:3・橋石:瀬戸内産花崗岩 W390xD400xH60・本石縁石:瀬戸内産花崗岩(白・サビ系)D180×H150×600・沓石(ベンチ束石):瀬戸内産花崗岩(自然石 白・サビ系)Φ300内外框石2501204430間石 間石30雀口 漆喰塗t5雀口 漆喰塗t5【雨落ちA3】【雨落ちA2】7060018152828化粧軒裏板 杉化粧一等 厚28構造用合板下地 厚12656767Y1 Y2 Y31,970 1,9703,0002,400Y01,970断面詳細図-2 1:3040600150383607760606052104181302,100391207公園トイレ 断面詳細図-2 高槻城公園北エリア(一期)整備工事(建築)72A-101:303,7455,4003,272SGL=TP9.5m▽110建築工事範囲SGL=TP9.5m▽145間石210120460 150 15021088030100120150180単粒3号砕石コンクリート縁石(150x150x600)砕石(RC-30)モルタル1:3コンクリート(18-8-40BB)基礎砕石(RC-40)20鬼瓦 燻銀熨斗瓦 7竪羽目張 杉 化粧一等 厚15 (目板40×12)木造出格子(檜 小節)本瓦葺 燻し銀(空葺)屋根下地材 厚1(日本一 同等品)野地板 杉一等 厚15 野垂木 杉一等 40×30@394遮熱材(サーモバリア—S 同等品)野地板 杉パネル(SWP-1030AB 同等品)厚28化粧垂木 檜化粧一等 75×78@394屋根仕様:105.5本瓦葺 燻し銀(空葺)屋根下地材 厚1(日本一 同等品)野地板 杉パネル(SWP-1030AB 同等品)厚28野垂木 杉一等 40×30@394遮熱材(サーモバリア—S 同等品)化粧軒裏板 杉上小節 厚9化粧垂木 檜化粧一等 75×75@394下屋庇屋根仕様:化粧小舞 杉上小節 45×2418045104.52,171767586250910FIXガラス窓木造面格子 檜 小節石口=SGL+145▽301,164 300 50150180鉄筋コンクリートベタ基礎(24—18—20)厚300均しコンクリート(18—18—20)厚50砕石敷 RC-40 厚150基礎仕様:ピットFS1S1鉄筋コンクリートベタ基礎(24—18—20)厚150均しコンクリート(18—18—20)厚50砕石敷 RC-40 厚100基礎仕様:240120400150~200 150~20024088030100120 1501402030150化粧砂利縁石単粒砕石モルタル1:3コンクリート(18-8-40BB)基礎砕石(RC-40)白御影砕石φ30~40特記:・木材の仕様は、特記なき限り、すべて乾燥材として、見え隠れ材は一等、見え掛は化粧一等とする。 ・礎石(束石):瀬戸内産花崗岩(自然石 白・サビ系)Φ300内外(接着貼り:弾性エポキシ樹脂、隙間モルタル注入)間石・間石(腰石貼り):伊勢ゴロタ半割り(白・サビ系、背面切削)D50~100内外×H150924透湿防水シート2501,150三和土(叩き)厚100(3層)下屋庇 床仕様:叩き下地砕石C40 厚40~95白漆喰塗仕上 厚5 モルタル塗 厚20メタルラス張り防水紙 厚1構造用合板 厚12 1類木下地 杉一等外壁仕様:(株)LIXIL BI磁器質施釉タイル 同等品床仕様:下地モルタル 厚20(ヴィコレ アンデセメント )・595×595 t=9.5㎜ 目地5㎜(圧着工法)木下地(杉)天井仕様:杉 小節小幅板 厚2828木下地(杉)天井仕様:杉 小節小幅板 厚28磁器質施釉タイル(外床タイプ)FL=SGL+84㎜▽【雨落ちA】【雨落ちA3】・本石縁石:瀬戸内産花崗岩(白・サビ系)D180×H150×60018050100面台 メラミン化粧板 アイカ工業 NLF同等化粧軒裏板 杉化粧一等 厚28150防湿シート:ポリエチレンフィルム 厚0.15ケンドン式1,970 1,970X1 X2 X0巾木:杉 巾木:杉X4 X31,970 1,9703,300Y1 Y2 Y3 Y01,970 1,970 1,9701,970 1,970X1 X2 X0 X4 X31,970 1,97010104.55.5巾木:杉 巾木:杉土壁塗土壁塗土壁塗X1 X2 X3 X01,970 1,970 1,9703,600 休憩スペース 室内展開図 A面 1:50休憩スペース 室内展開図 C面 1:50休憩スペース 室内展開図 B面 1:50土壁塗 土壁塗 土壁塗 土壁塗 土壁塗 土壁塗土壁塗 土壁塗 土壁塗 土壁塗休憩スペース室内展開図休憩スペース 室内展開図 D面 1:50公園トイレ 室内展開図ー1高槻城公園北エリア(一期)整備工事(建築)72A-111:50180576135 1351,8351,8352,1006001,8352,1004978009901,5632,8251,1101,83590253 3,0472,7661,8351,8351,2911,835603,3001502,0932,766901,0836561,1416746741,060Y1 Y2 Y31,970 1,970X4 X51,970X5 X41,970Y1 Y2 Y31,970 1,970公園トイレ用スペース 室内展開図 A面 1:50 公園トイレ用スペース 室内展開図 B面 1:50 公園トイレ用スペース 室内展開図 C面 1:50 公園トイレ用スペース 室内展開図 D面 1:50公園トイレ用スペース 室内展開図HWC 室内展開図Y1 Y2 Y31,970 1,9703,000HWC 室内展開図 D面 1:502,0351,975135Y1 Y2 Y31,970 1,9703,000HWC 室内展開図 B面 1:502,0351,9751351,500X8 X91,970HWC 室内展開図 A面 1:50X7a300X8 X91,970HWC 室内展開図 C面 1:50公園トイレ 室内展開図ー2高槻城公園北エリア(一期)整備工事(建築)72A-121:50特記:・点線部分は機械設備工事(別途工事)を示す。 ・各ブースに傘掛けフック及び消毒液を設置し、各室に子供用便座を設け、フックチェーンで繋ぐ。 フック等の設置位置は監督職員と協議のこと。 ・洗面台等器具設置壁は補強を行う。 1,060601,060 1,06060 90210903,6001,060601,060 1,06060 90210903,6001,060601,060 1,06060 90210906060603,6001,06060498 1,773 21060竪羽目張 杉化粧一等厚15 竪羽目張 杉化粧一等厚15 竪羽目張 杉化粧一等厚15 竪羽目張 杉化粧一等厚15 竪羽目張 杉化粧一等厚15 竪羽目張 杉化粧一等厚15 竪羽目張 杉化粧一等厚15 竪羽目張 杉化粧一等厚15 竪羽目張 杉化粧一等厚15 竪羽目張 杉化粧一等厚15 1,0001,500フックフックつえホルダーフック及びチェーン子ども用便座4501,000消毒2,1002,1053,2412,1119651,0051,9753,241 公園トイレ 見上げ図 1:80N公園トイレ 見上げ図605.9101.970 1.970X1 X5 X6 X4 X2 X3 X10 X9 X7 X8 X0 X12 X11Y0Y1Y2Y37,880 1,970 5,910 5,910 1,9701,970 1,970 1,970 1,970 1,970 1,970 1,970 1,970 1,970 1,970X7a1,970 1,9701.970公園トイレ 見上げ図高槻城公園北エリア(一期)整備工事(建築)72A-151:80特記:・造作仕切り壁はすべて天井まで設ける。 C1C3C1C2C3記号 仕様 備考化粧小舞屋根裏 化粧小舞:化粧一等 裏板:杉、上小節 厚9化粧屋根裏 化粧野地板:杉パネル(小節) 厚28打上げ天井 杉、小節 厚28下屋庇休憩スペース、公園トイレ用スペースMWC、HWC、WWCC3 C3C2凡例天井点検口 アルミ製450角(目地タイプ、蓋には天井木板を貼付) MWC、WWC公園トイレ 屋根伏図 1:80N公園トイレ 屋根伏図5.9101.970 1.970X1 X5 X6 X4 X2 X3 X10 X9 X7 X8 X0 X12 X11Y0Y1Y2Y37,880 1,970 5,910 5,910 1,9701,970 1,970 1,970 1,970 1,970 1,970 1,970 1,970 1,970 1,970X7a1,970 1,9701.970公園トイレ 屋根伏図高槻城公園北エリア(一期)整備工事(建築)72A-161:80 特記:・瓦 本葺瓦(淡路産燻し銀瓦)とし、軒巴瓦(5寸)・唐草瓦(尺)・鬼瓦等は高槻城出土瓦を倣い製作すること。 R1R2R3記号 仕様 備考大棟隅棟大鬼熨斗瓦7段積熨斗瓦3段積出土鬼瓦複製凡例R4 隅鬼 出土鬼瓦複製本瓦葺(燻銀瓦 空葺)軒丸瓦(5寸)及び唐草瓦(尺 復元瓦当)・大棟(熨斗7、大鬼)・隅棟(熨斗3、隅鬼)屋 根:R4R4R4R4R1R2R2R2R2R3 R3公園トイレ 建具キープラン 1:80N公園トイレ 建具キープラン休憩スペース格子戸(夜間閉鎖) 格子戸(夜間閉鎖) 格子戸(夜間閉鎖)120公園トイレ 建具キープラン高槻城公園北エリア(一期)整備工事(建築)72A-171:80WWCMWCHWC公園トイレ用スペース1,835 FIX1WD1WD1WD2WD3WD3LSD1TB2TB1TB3TB3FIX2FIX3FIX4FIX5WW7WW7WW7WW7WW7WW7WW7WW1WW2WW3WW4WW5WW6記 号・形 式WW1・建具見込60(格子:24×60@81 猿頬面)数 量備 考1ヶ所杉 赤身金具等材質・仕上6WW姿 図記 号・形 式姿 図木製 格子窓場 所 MWC塗 装 古色塗数 量備 考金具等材質・仕上場 所塗 装・建具見込60(格子:24×60@81 猿頬面)1ヶ所杉 赤身・建具見込90(格子:24×60@81 猿頬面)7ヶ所杉 赤身古色塗休憩スペース、下屋公園トイレ 建具表高槻城公園北エリア(一期)整備工事(建築)72A-18A3 1:60建具表 1:60 木製 格子窓WW2WW7木製 格子窓1,5781,140 30 301,08024 1,530 24木製 格子窓6241,835休憩スペース古色塗木製 格子窓WW3木製 格子窓WW4木製 格子窓WW5・建具見込60(格子:24×60@81 猿頬面)1ヶ所杉 赤身MWC古色塗・建具見込60(格子:24×60@81 猿頬面)1ヶ所杉 赤身HWC古色塗・建具見込60(格子:24×60@81 猿頬面)1ヶ所杉 赤身WWC古色塗・建具見込60(格子:24×60@81 猿頬面)1ヶ所杉 赤身WWC古色塗8007408007408002,1007408007408007401,720 840 1,480 1,800※ 金物類は原則として、仕上及び色調を建具に合せる。 建具符号建具番号建具凡例及び共通指定事項WW 木製窓建具符号WD 木製戸特記事項WD1木製 格子戸(上吊)WD2木製 板戸WD3木製 格子戸・建具見込60(格子:24×60@81 猿頬面)2ヶ所杉 赤身休憩スペース古色塗・建具見込601ヶ所杉 赤身公園トイレ用スペース古色塗・建具見込60(格子:24×60@81 猿頬面)2ヶ所杉 赤身MWC、WWC古色塗2,0941,923121853135853132123 1,677 1231,756781,6088745 808 501,773戸車、吊車、錠、引手、レール 戸車、錠、引手、レール2,0941,923121853135853132105 700 105記 号・形 式姿 図FIX1木製 嵌め殺しガラス窓8007408007408002,1007408007408007401,720 840 1,4801,800FIX2木製 嵌め殺しガラス窓FIX3木製 嵌め殺しガラス窓FIX4木製 嵌め殺しガラス窓FIX5木製 嵌め殺しガラス窓・建具見込60数 量備 考1ヶ所杉 赤身、網入り型板ガラスt6.8金具等材質・仕上場 所MWC塗 装古色塗・建具見込601ヶ所MWC古色塗・建具見込601ヶ所HWC古色塗・建具見込601ヶ所WWC古色塗・建具見込601ヶ所WWC古色塗杉 赤身、網入り型板ガラスt6.81LSD2,0422,160・建具見込401ヶ所三和シャッター スムードS(手動)同等品HWCTB トイレブース扉、SK扉FIX 木製 嵌め殺しガラス窓2,190▽FL2,190▽FL2,190▽FL2,190▽FL2,190▽FL2,825▽FL戸車、錠、引手、レール ロッド錠、引(押)棒、制動装置、戸当り、ストッパー2,1902,1902,1902,1902,190▽FL▽FL ▽FL ▽FL ▽FL1,110▽FL1,0001,0502,000160杉 赤身、網入り型板ガラスt6.8 杉 赤身、網入り型板ガラスt6.8 杉 赤身、網入り型板ガラスt6.8・ケンドン式(脱着可) ・ケンドン式(脱着可) ・ケンドン式(脱着可) ・ケンドン式(脱着可) ・ケンドン式(脱着可)1TB2TB3TB1ヶ所MWC・建具見込381ヶ所WWCアイカ工業 メラフロントブース・セーフティ仕様(同等品)2,100607 6072,356427 5721432,100607 6073,496571 572105607 427 607100 1642ヶ所MWC(SK)、WWC(SK)アイカ工業 メラフロント(同等品)・建具見込38アイカ工業 メラフロントブース・セーフティ仕様(同等品)・扉上部 W600×H300パネル付 ・W2356×D1678×H2400 扉(2ヶ所)、隔板1678×H2400(2ヶ所)・建具見込38・W3496×D1678×H2400 扉(3ヶ所)、隔板1678×H2400(2ヶ所)300300300メラミン(木調) メラミン(木調) メラミン(メラミン化粧板壁と同色)LSD 軽量鋼製扉トイレブース トイレブース トイレSKブース・外開き扉 ・内開き扉 ・内開き扉引残し110~1502,4002,4002,400巾木 巾木 巾木 巾木 巾木 巾木 巾木 巾木 巾木パネルSUS製巾木 SUS製巾木 SUS製巾木81248124812481248124812481248124ガラリ※ トイレブース(扉部分以外)は天井までとする。 公園トイレ 詳細図公園トイレ 詳細図高槻城公園北エリア(一期)整備工事(建築)72A-19A3 1:107881354590907828105787011921026933 101 13341 8775 18.002060120305021459318116265201181152458336(妻飾り)雀口 鼠漆喰塗雀口 鼠漆喰塗書類資料庫燃料保管庫トイレ防火戸△作業員詰所入口△倉庫室外機±0±0±0 ±01.97011.8201.9705.910防火戸銅板一文字葺(告示1400号)銅板一文字葺(告示1400号)瓦棟(鬼瓦)N南立面図 1:100東立面図 1:100平面図 1:100 銅板一文字葺(告示1400号)銅板一文字葺(告示1400号)瓦棟(鬼瓦)北立面図 1:100西立面図 1:1001.970 1.970 1.970 1.9701.970 1.970(2.91㎡)(4.85㎡)(31.05㎡)(1.82㎡)公園倉庫室内機(上部)作業員詰所(居室)(19.64㎡)流し更衣梁間断面図 1:100倉庫倉庫前銅板一文字葺(告示1400号)瓦棟(鬼瓦)104.5X2 X10 X13 X8 X4 X6 X0Y0Y2Y4Y611.8201.970 1.970 1.970 1.970 1.970 1.970X2 X10 X13 X8 X4 X6 X011.8201.970 1.970 1.970 1.970 1.970X10 X13 X8 X4 X6 X01.970 1.970 1.970Y2 Y0 Y4 Y61.970 1.970 1.970Y4 Y6 Y2 Y0Y3Y31.970 1.970 1.970Y0X1 X3 X5 X7 X9 X12Y1Y3Y5X2aX12 X2 X1 X3 X5 X7 X9 X2a Y5 Y1Y5 Y1Y2 Y4 Y6 Y3 Y5 Y12,7282,610492 1,478X11492493 985X11公園倉庫 平面図、立面図、断面図高槻城公園北エリア(一期)整備工事(建築)72A-20A3 1:100FIXFIXFIX FIX985 9854804,6003,000FL=SGL+40㎜FL=SGL+40㎜▽985 985985 985CH2,600・軒裏はすべて野地厚30㎜、面戸板45㎜を用いる。 【H12告示第1358号第5・二号ニ】延焼ライン985 985985 9851202,1601,8521,8521,852 8341,1001,8521,1008341,1002,1008002,1007502,6002,100750867800690800600延焼ライン内の壁の屋内側は厚さ50㎜以上のロックウール(かさ比重0.024以上)充填し、強化石膏ボード12.5㎜2枚重ね張りを用いる。 ・屋外側はメタルラスモルタル下地20㎜白漆喰仕上塗5㎜を用いる。 【H12告示第1358号第1・三号ハ(2)(ⅰ)】5,9105,910防火戸(法第2条第九号の二ロ)【H12告示第1360号】SGL=TP9.5▽4,6003,000SGL=TP9.5▽4,6003,000SGL=TP9.5▽4,6003,000SGL=TP9.5▽4,6003,000SGL=TP9.5▽FL=SGL+40㎜▽FL=SGL+40㎜▽FL=SGL+40㎜▽FL=SGL+40㎜▽最高高さ▽軒高▽800300最高高さ▽軒高▽最高高さ▽軒高▽最高高さ▽軒高▽最高高さ▽軒高▽防火戸(法第2条第九号の二ロ)【H12告示第1360号】118D面 B面C面A面室内展開表示1,100CH2,6002,100800300800300CH2,6002,1001,1005,9101,8529851,517985 【H12告示第1358号第1・三号ハ(2)(ⅱ)】踏込(1.50㎡)消 消消FL=SGL+40㎜FL=SGL+40㎜FL=SGL+40㎜水勾配FL=SGL+40㎜FL=SGL+40㎜FL=SGL±0公園倉庫公園倉庫 平面詳細図高槻城公園北エリア(一期)整備工事(建築)72A-21A3 1:50書類資料庫 燃料保管庫トイレ倉庫入口△作業員詰所入口△倉庫室外機±0±0±0 ±01.97011.8201.9705.910N平面詳細図 1:50 1.970 1.970 1.970 1.9701.970 1.970(2.91㎡) (4.85㎡)(31.05㎡)(1.82㎡)室内機(上部)作業員詰所(居室)(19.64㎡)流し更衣X2 X10 X13 X8 X4 X6 X0Y0Y2Y4Y6X1 X3 X5 X7 X9 X12Y1Y3Y5X2a2,610492 1,478X11FIXFIXFL=SGL+40㎜・軒裏はすべて野地厚30㎜、面戸板45㎜を用いる。 【H12告示第1358号第5・二号ニ】延焼ライン985 985985 9851201,8521,852750867800690800600延焼ライン内の屋内側は厚さ50㎜以上のロックウール(かさ比重0.024以上)充填し、強化石膏ボード12.5㎜2枚重ね張りを用いる。 ・壁の屋外側はメタルラスモルタル下地20㎜白漆喰仕上塗5㎜を用いる。 【H12告示第1358号第1・三号ハ(2)(ⅰ)】防火戸(法第2条第九号の二ロ)【H12告示第1360号】 118D面 B面C面A面室内展開表示1,8529851,517985 【H12告示第1358号第1・三号ハ(2)(ⅱ)】踏込(1.50㎡)834867天井:化粧屋根裏壁: ケイカル板 厚12(素地)床: 土間コンクリート(金鏝押え仕上げ)天井:化粧PB壁: クロス貼り床: Pタイル天井:強化PB12.5 2枚張り壁: 強化PB12.5 2枚張り床: 土間コンクリート 床: 土間コンクリート(金鏝押え仕上げ)天井:強化PB12.5 2枚張り壁: 強化PB12.5 2枚張り土間コンクリート(刷毛引き)天井:化粧石膏ボード t9.5壁: クロス貼り床: Pタイル(450×450×3 東リ同等品)W1W1W1W1W1W1 W1W1W1W2W2W3W3W3 W3W3W3W3(金鏝押え仕上げ)482,760消 消消 壁断熱材:厚さ50㎜以上のロックウール(かさ比重0.024以上)充填凡例TOTO システムキッチン(ザ・クラッソ)同等品W1W2W3壁紙張り仕上(サンゲツ RE55228 同等品)メラミン化粧板 t3(アイカ工業 同等品)ケイ酸カルシウム板張り t12(素地)竪樋 Φ60竪樋 Φ60竪樋 Φ60竪樋 Φ60U240(グレーチング蓋)W4W4W4W4W5 W5 W5W6W6 W6W6W1W1 W1W4W5W6強化PB12.5 2枚張りの上、ケイ酸カルシウム板張り t12(素地)構造用合板t9下地の上、ケイ酸カルシウム板張り t12(素地)強化PB12.5 2枚張り記号 仕 様 備 考凡例板庇ライン板庇ライン板庇ライン水勾配FL=SGL+40㎜FL=SGL+40㎜FL=SGL+40㎜FL=SGL+40㎜FL=SGL+40㎜FL=SGL±0FL=SGL±0W6W6W6W67206507227223636451,820100819550公園倉庫 断面詳細図 高槻城公園北エリア(一期)整備工事(建築)72A-221:30特記:・木材の仕様は、特記なき限り、すべて乾燥材として、見え隠れ材は一等、見え掛は化粧一等とする。 倉庫倉庫前104.59859854801FL=SGL+40㎜▽2,1602,1008002,960銅板一文字葺 厚0.35 縦七つ割(軒先捨て葺・水切共)屋根下地材 厚1(日本一 同等品)野地板 杉 一等 厚15 野垂木 杉 一等 40×30@493遮熱材(サーモバリア—S 同等品)化粧野地板 杉パネル(SWP-1030AB 同等品)厚28 化粧軒裏板 杉 化粧一等 厚30、面戸板厚45屋根仕様:化粧垂木 檜 小節 60×75@493白漆喰仕上塗 厚5 モルタル塗 厚20メタルラス張り防水紙 厚1構造用合板 厚9 1類木下地 杉 一等外壁仕様:ケイカル板 厚12(素地)内壁仕様:土間コンクリート(金鏝押え仕上げ)床仕様:断面詳細図 1:30鬼瓦 燻銀熨斗瓦 3軒樋φ105SUS製(銅メッキ)軒樋φ105SUS製(銅メッキ) 軽量電動シャッター(サンオートAD 同等品)4,6003,000SGL=TP9.5m▽最高高さ▽軒高▽Y2 Y4 Y6 Y01.970 1.970 1.9705,910Y1 Y3 Y530水切鉄筋コンクリートベタ基礎(24—18—20) 厚150均しコンクリート(18—18—20) 厚50砕石敷 RC-40 厚100基礎仕様:15050100230300100U-24024030330 鋼製、細目、ノンスリップ240グレーチングゴム付、クリップ連結230300100U-24024030330 鋼製、細目、ノンスリップ240グレーチングゴム付、クリップ連結SGL=TP9.5m▽吊木60×40 檜一等繋ぎ120×120 檜一等ドマフォーム敷 厚50(断熱・防湿)断熱材 ロックウール 厚501,3305951,650381501,970 1,970CH=2,6001,970 1,9701,970 1,9701,9701,970Y0 Y2 Y4 Y6Y0 Y2 Y4 Y6 X4 X2 X01,852X4 X2a X0作業員詰所 A面 1:50作業員詰所 C面 1:50作業員詰所 B面 1:50作業員詰所作業員詰所 D面 1:50公園倉庫 室内展開図ー1高槻城公園北エリア(一期)整備工事(建築)72A-231:501,0001,1002,1001,100CH=2,6001,100CH=2,6001,1001,8521,8521,100FIX834CH=2,6002,600トイレ B面 1:50 トイレ C面 1:50 トイレ D面 1:50 トイレ A面 1:502,6002,1002,6002,6001,852 1,852 985 985Y0 Y1 X4 X2a Y0 Y1 X4 X2a壁: クロス張り壁: クロス張り壁: クロス張り壁: クロス張り壁: クロス張りトイレ2,600書類資料庫 B面 1:50書類資料庫 C面 1:502,600書類資料庫 D面 1:50書類資料庫 A面 1:502,6002,1002,6001,9702,462 1,9702,462Y0 Y2X8 X11 Y0 Y2X8 X11書類保管庫2,600燃料保管庫 B面 1:502,600燃料保管庫 C面 1:502,600燃料保管庫 D面 1:502,600燃料保管庫 A面 1:502,1001,478 1,970 1,478 1,970Y0 Y2 X11強化PB12.5 2枚張りX13 Y0 Y2 X11 X13強化PB12.5 2枚張り強化PB12.5 2枚張り 強化PB12.5 2枚張り燃料保管庫壁: 強化PB12.5 2枚張り壁: 強化PB12.5 2枚張り壁: 強化PB12.5 2枚張り壁: 強化PB12.5 2枚張り壁: クロス張り壁:クロス張り壁: クロス張り壁: クロス張り 壁: クロス張り壁: クロス張りカーテンレールカーテンレール カーテンレール流し台TOTO システムキッチン(ザ・クラッソ)同等品2,088鏡 食 耐鏡壁: ケイカル板漆喰塗 漆喰塗下地:強化PB12.5 2枚張り下地:強化PB12.5 2枚張り 下地:強化PB12.5 2枚張りケイカル板 ケイカル板 ケイカル板ケイカル板ケイカル板 ケイカル板 ケイカル板ケイカル板 ケイカル板倉庫 D面 1:50倉庫 B面 1:50 倉庫 A面 1:50倉庫 C面 1:501,970 1,970 1,9701,970 1,970 1,9701,970 1,970 1,9701,9701,9701,970 985 985Y0 Y2 Y4 Y6Y2 Y6 Y3 Y5 X4 X6 X8 X10 X13X4 X6 X8 X10 X13倉庫公園倉庫 室内展開図ー2高槻城公園北エリア(一期)整備工事(建築)72A-241:502,9602,1002,9602,100漆喰塗2,9602,9603,9123,9122,1601,8502,1601,8502,1601,850410 706225865 865 865 865 1,8501,850 1,850 1,850865 865180 210 240120304402,160 120304402857281,1723387822857281,172338782下地:強化PB12.5 2枚張りケイカル板ケイカル板ケイカル板ケイカル板ケイカル板ケイカル板2,344374公園倉庫公園倉庫 見上げ図高槻城公園北エリア(一期)整備工事(建築)72A-25A3 1:501.97011.8201.9705.910N見上げ図(天井伏図) 1:50 1.970 1.970 1.970 1.9701.970 1.970X2 X10 X13 X8 X4 X6 X0Y0Y2Y4Y6X1 X3 X5 X7 X9 X12Y1Y3Y5X2a492 1,478X11985 985985 985118D面 B面C面A面室内展開表示1,852C1C1C1C1C2 C2C3C3C1C2C3記号 仕様 備考化粧石膏ボード 厚9.5(アルミ製廻縁)強化石膏ボード 厚12.5 2枚重ね張り(廻縁なし)化粧屋根裏C4C4C4C4 板庇 化粧裏板天井点検口 アルミ製450角(目地タイプ、蓋には天井材を貼付) 作業員詰所、トイレ凡例延焼ラインC1天井断熱材:ロックウール 厚100C2天井断熱材:ロックウール 厚10011.8205.910X2 X10 X13 X8 X4 X6 X0Y0Y2Y4Y6X1 X3 X5 X7 X9 X12Y1Y3Y5X2a X11985 985985 98513,33059288288148公園倉庫公園倉庫 屋根伏図高槻城公園北エリア(一期)整備工事(建築)72A-26A3 1:50屋根伏図 1:50 N銅板一文字葺(板葺風)t=0.35 縦七つ切瓦棟(鬼瓦)瓦棟(鬼瓦)軒樋 φ105 SUS製(銅メッキ)軒樋 φ105 SUS製(銅メッキ)瓦棟(燻銀 熨斗3)瓦棟(燻銀 熨斗3)板庇板庇板庇公園倉庫 キープラン公園倉庫 建具キープラン高槻城公園北エリア(一期)整備工事(建築)72A-27A3 1:50書類資料庫 燃料保管庫トイレ△△倉庫N公園倉庫 建具キープラン 1:50 作業員詰所踏込FIXFIXAW1AW1AW2 AW2WD1WD2AD1AD2SD1AD3SS1公園倉庫 建具表高槻城公園北エリア(一期)整備工事(建築)72A-28A3 1:501SS倉庫 入口記 号・形 式AD1・建具見込30数 量備 考1ヶ所アルミ形材 ブラック(K)金具等材質・仕上1WDドアクローザー(室内側用)、錠、把手、丁番姿 図記 号・形 式姿 図アルミ製 片開きガラス戸場 所 作業員詰所 入口1ヶ所数 量備 考金具等材質・仕上場 所・建具見込401ヶ所鋼製、両面フラッシュ、セミエアタイト仕様、防錆塗装レバーハンドル錠、丁番、戸当り、ドアクローザ燃料保管庫・建具見込301ヶ所杉 赤身、防汚塗装戸車、錠、引手、レール・建具見込301ヶ所戸車、引手内外錠、レール書類保管庫1ヶ所倉庫木製 片引き戸作業員詰所軽量電動シャッター・建具見込39電動開閉装置、障害物検知装置、スチール張りケース、電光スイッチ、押釦ボックスC形、ラジオ―トカラー鋼板(カラー 標準)2WD・建具見込301ヶ所戸車、錠、引手、レール木製 片引き戸トイレAD2アルミ製 片開きガラス戸AD3アルミ製 片引き戸1SD鉄製 片開き戸(防火設備)建具表 1:50 1AWアルミ製 引違いガラス窓2AWアルミ製 FIXガラス窓※ 金物類は原則として、仕上及び色調を建具に合せる。 建具符号建具番号建具凡例及び共通指定事項WW 木製窓建具符号WD 木製戸特記事項SW 鉄製窓SD 鉄製戸AW アルミ製窓AD アルミ製戸※ 特記なき限り、木製建具は赤身柾目とする。 ※ 施錠はマスターキーを用いる。 1,1001,852・建具見込302ヶ所網戸(サーモスⅡ H/S)・複層ガラス:グリン3+A6+透明3作業員詰所2,0571,100FIX834・建具見込302ヶ所・複層ガラス:グリン3+A6+型4作業員詰所、トイレ7202,100・三和シャッター工業(株) サンオートAD(同等品)800・建具見込30アルミ形材 ブラック(K)ドアクローザー(室内側用)、錠、把手、丁番・単板ガラス:FL4(下部 アルミ板)2,0577502,0021,784アルミ形材 ブラック(K)・リクシル ロンカラーガラスドア半外付型(同等品)・単板ガラス:FL4(下部 アルミ板)・リクシル ロンカラーガラスドア半外付型(同等品) ・リクシル 勝手口引戸ⅡSGタイプ(同等品)6502,100・リクシル サーモスA単体引違い窓(同等品)アルミ形材 シャイングレー(K) アルミ形材 シャイングレー(K)・リクシル サーモスA FIX窓(同等品)・表面焼付塗装・上下アルミ板1,0001,000▽FL ▽FL※ アルミ製建具の性能等級(耐風圧性等級,気密性等級,水密性等級)は、E種(S-3、A-3、W-3)とする。 53060 601,92090 9017414415 151,836杉 赤身、防汚塗装 明り窓:FIX 型板ガラスt360 600 60明り窓1,92090 9086080228608022作業員詰所※開口部有効幅 690㎜ ※開口部有効幅 600㎜・明り窓 FL+1636㎜▽FL ▽FL公園倉庫公園倉庫 詳細図高槻城公園北エリア(一期)整備工事(建築)72A-29A3 1:5985鬼瓦 燻銀熨斗瓦 321 21 21243185212306815382818015312012060銅板一文字葺 厚0.35 縦七つ切 屋根下地材 厚1(日本一同等品)野地板 杉 一等 厚15 野垂木 杉 一等 40×30@493 遮熱材(サーモバリア—S 同等品)化粧野地板(SWP-1030AB同等品)厚28垂木 60×60 120×12015309450603890394760116230909055334105棟積詳細 1:5窓庇詳細 1:5軒詳細 1:5銅板一文字葺 厚0.35 縦七つ切 軒樋φ105SUS製(銅メッキ)庇板 檜壁:漆喰塗 壁:漆喰塗 壁:漆喰塗 壁:漆喰塗 壁:漆喰塗 壁:漆喰塗 壁:漆喰塗壁:漆喰塗 壁:漆喰塗銅板一文字葺(板葺風)銅板一文字葺(板葺風)瓦棟(鬼瓦)東立面図 1:100西立面図 1:100銅板一文字葺(板葺風)瓦棟(鬼瓦)壁:漆喰塗 壁:漆喰塗 壁:漆喰塗 壁:漆喰塗 壁:漆喰塗壁:漆喰塗 壁:漆喰塗 壁:漆喰塗 壁:漆喰塗 壁:漆喰塗 壁:漆喰塗 壁:漆喰塗壁:漆喰塗 壁:漆喰塗巾木:檜 巾木:檜 巾木:檜 巾木:檜 巾木:檜 巾木:檜銅板一文字葺(板葺風)北立面図 1:100銅板一文字葺(板葺風)瓦棟(鬼瓦)銅板一文字葺(板葺風)銅板一文字葺(板葺風)瓦棟(鬼瓦)南立面図 1:100銅板一文字葺(板葺風)平面図 1:100ベンチ-1ベンチ-2ベンチ-1ベンチ-3ベンチ-1ベンチ-1東屋・休憩床几 床几天井:化粧屋根裏壁: 土壁塗床: 土間叩き(77.62㎡)N東 屋壁:漆喰塗壁:漆喰塗巾木:檜壁:漆喰塗壁:漆喰塗巾木:檜床几A-A 断面図 1:100銅板一文字葺(板葺風)瓦棟(鬼瓦)104.52,6752,8853,0004,2251,1402,500X1 X5 X6 X4 X2 X3 X10 X9 X7 X8Y1 Y2 Y0X0Y0Y1Y21.970X1 X5 X6 X4 X2 X3 X10 X9 X7 X8 X01,97019,700X1 X5 X6 X4 X2 X3 X10 X9 X7 X8 X0Y1 Y2 Y0Y1 Y2 Y0900瓦棟(鬼瓦)2,6801,970 1,970 1,970 1,970 1,970 1,970 1,970 1,970 1,9701,97019,7001,970 1,970 1,970 1,970 1,970 1,970 1,970 1,9701,97019,7001,970 1,970 1,970 1,970 1,970 1,970 1,970 1,970 1,9701,970 1,9703,9401,970 1,9701,970 1,9701,970 1,9702,1001,140 9602404,225OPENOPENOPEN OPEN OPEN OPENベンチOPENOPENOPENベンチ ベンチ1,140 9601,140 9601,140 9604,225ベンチOPENOPEN OPEN OPEN OPEN2,100 240壁:漆喰塗格子 格子 格子 格子 格子 格子格子 格子格子 格子格子 格子 格子 格子 格子 格子東屋 平面図・立面図・断面図高槻城公園北エリア(一期)整備工事(建築)72A-30A3 1:100SGL FL=SGL+251,040A A1,1261,25025CH(下端)2,975CH(上端)3,9322,635FL=SGL+255,2006,020庇ライン124屋根ライン160 160160160160 1601601,0401,040 1,0401,1261,2501241,126 1,1261,126 1,1261,040 1,0401,040 1,040OPEN OPENOPEN OPEN1,2501241,2501241,2501241,250124雨落ちA2 雨落ちA東 屋平面詳細図 1:60ベンチ-1ベンチ-2ベンチ-1ベンチ-3ベンチ-1ベンチ-1東屋・休憩1.970 1.9703.940床几 床几1.970 1.970 1.970 1.970 1.970 1.970 1.970 1.970 1.970天井:化粧屋根裏壁: 土壁塗床: 土間叩き(77.62㎡)N19.700床几1.970X1 X0Y0Y1Y2X5 X6 X4 X2 X3 X10 X9 X7 X8D面 B面C面A面室内展開表示306024184603804208001,6504,058857857857172 172 1724603804202,085100100380380100100格子 檜24×60@81460格子 檜24×60@81格子 檜24×60@81 格子 檜24×60@81 格子 檜24×60@81 格子 檜24×60@81 格子 檜24×60@81 格子 檜24×60@81(A39詳細図参照)160東屋 平面詳細図高槻城公園北エリア(一期)整備工事(建築)72A-311:601,1261,2501241,0401,1261,250124FL=SGL+251,578 1,578礎石 切石W240×D240×H100(中国産花崗岩 水磨)地覆石 切石W180×H100(中国産花崗岩 水磨)1,768屋根ラインSGL=TP9.47雨落ちA2 雨落ちA1,040870660660地覆石 切石W150×H100(中国産花崗岩 水磨) 地覆石 切石W150×H100(中国産花崗岩 水磨)東 屋梁間断面詳細図(矩計図) 1:201.970 1.970鬼瓦 燻銀104.52,6751,7202,8853,0004,2252,1001,14075583012904594453028Y1Y0Y29602109551352109002,680銅板一文字葺 厚0.35 縦八つ割(軒先捨て葺・水切共)屋根下地材 厚1(日本一 同等品)野地板 杉 一等 厚15 野垂木 杉 一等 40×30@493遮熱材(サーモバリア—S 同等品)化粧野地板 杉パネル(SWP-1030AB 同等品)厚28化粧小舞 檜 小節 45×30化粧垂木 檜 小節 60×75@493熨斗瓦 3枚積み180160149013869515015019718 1847138屋根仕様:無目 檜 小節 138×90無目 檜小節 138×47格子 檜 小節 60×24@80漆喰仕上塗 厚5 モルタル塗 厚20メタルラス張り防水紙 厚1構造用合板 厚12 1類木下地 杉 一等外壁仕様:土壁仕上塗 厚5ラスボード 厚9内壁仕様:三和土叩き 厚100(3層)床仕様:鉄筋コンクリートベタ基礎(24—18—20)厚180均しコンクリート(18—18—20) 厚50砕石敷 RC-40 厚100基礎仕様:840 4002,68040090072025401974039588 176 91 10038 383010314314305888 88 88 8810048402433043 38290100 100 100120100575406851001809501,84190 485605 90120160210623030東屋 梁間断面詳細図高槻城公園北エリア(一期)整備工事(建築)72A-321:2090SGL=TP9.47mFL=SGL+25SGL=TP9.47m6751005045010084025水勾配1/100180105105土間コンクリート土間コンクリート1,04060180 12062工事範囲工事範囲特記:木材及び石材の仕様については、特記なき限り、下記による。 ・木材は檜化粧一等とし、ベンチは上小節とする。 ・石材は中国産花崗岩材とし、水磨仕上げとする。 40240 24088020550100205【雨落ちA】【雨落ちA】地覆石材質 檜 小節巾木 檜地覆石 巾木 檜化粧軒裏板 杉パネル(SWP-1030AB 同等品)厚28180防湿シート:ポリエチレンフィルム 厚0.15東 屋 鬼瓦 燻銀銅板一文字葺 厚0.35 縦八つ割(軒先捨て葺・水切共)屋根下地材 厚1(日本一 同等品)野地板 杉 一等 厚12 野垂木 杉 一等 40×21@493化粧裏板 杉 小節 厚9化粧小舞 檜 小節 45×30化粧垂木 檜 小節 60×60@493庇屋根仕様:銅板一文字葺 厚0.35 縦八つ割(軒先捨て葺・水切共)屋根下地材 厚1(日本一 同等品)野地板 杉 一等 厚15 野垂木 杉 一等 40×30@493遮熱材(サーモバリア—S 同等品)化粧野地板 杉パネル(SWP-1030AB 同等品)厚28化粧小舞 檜 小節 45×30化粧垂木 檜 小節 60×75@493屋根仕様:30121709.000090603045301121233047213175135135210160200602,3582,26690120955 210200605 901,1271,2502025鉄筋コンクリートベタ基礎(21—18—20)均しコンクリート(18—18—20) 厚50砕石敷 RC-40基礎仕様:東屋 桁行断面詳細図高槻城公園北エリア(一期)整備工事(建築)72A-331:2010050450100105×105200160壁:土壁塗特記:木材及び石材の仕様については、特記なき限り、下記による。 ・木材は檜化粧一等とし、ベンチは上小節とする。 ・石材は中国産花崗岩材とし、水磨仕上げとする。 工事範囲240 240880400 1,050518050100100 100土間コンクリートSGL=TP9.47mFL=SGL+25 FL=SGL+25780【雨落ちA2】地覆石礎石240化粧軒裏板 杉パネル(SWP-1030AB 同等品)厚2810040180954防湿シート:ポリエチレンフィルム 厚0.15壁:土壁塗東 屋東屋屋内展開図 A面 1:60東屋屋内展開図 C面 1:60巾木:檜東屋屋内展開図 B面 1:60104.5東屋屋内展開図 D面 1:60格子1,970 1,970 1,970 1,970 1,970 1,970 1,970 1,970 1,970巾木:檜格子X1 X0 X5 X6 X4 X2 X3 X10 X9 X7 X81,970OPENOPENOPEN OPEN OPEN OPENOPEN1,970 1,970Y1 Y0 Y21,970 1,970Y1 Y2 Y0東屋屋内展開図 C面 1:60巾木:檜 巾木:檜格子 格子1,970 1,970 1,970 1,970 1,970X1 X0 X5 X6 X4 X2 X3 X10 X9 X7 X8巾木:檜格子 格子 格子 格子2,1002701,8102402,1006051,810676 197485485605676 1971,970 1,970 1,970 1,970 1,970東屋 室内展開図高槻城公園北エリア(一期)整備工事(建築)72A-341:60365270 240365OPENOPENOPENOPEN OPEN OPENOPENOPENOPEN OPEN OPEN2,1001,8101,1401,5173,7901,4151,8101,822831800800960104.53,02945226壁: 土壁塗壁: 土壁塗壁: 土壁塗 壁: 土壁塗 壁: 土壁塗 壁: 土壁塗 壁: 土壁塗 壁: 土壁塗 壁: 土壁塗壁: 土壁塗壁: 土壁塗 壁: 土壁塗壁: 土壁塗 壁: 土壁塗 壁: 土壁塗 壁: 土壁塗壁: 土壁塗 壁: 土壁塗 壁: 土壁塗 壁: 土壁塗 壁: 土壁塗 壁: 土壁塗 壁: 土壁塗 壁: 土壁塗 壁: 土壁塗 壁: 土壁塗壁: 土壁塗 壁: 土壁塗壁: 土壁塗 壁: 土壁塗東 屋屋根伏図 1:601.970 1.9703.940N19.700X1 X0Y0Y1Y2X5 X6 X4 X2 X3 X10 X9 X7 X8見上げ図 1:601.970 1.9703.9401.970 1.970 1.970 1.970 1.970 1.970 1.970 1.970 1.970 1.970X1 X0Y0Y1Y2X5 X6 X4 X2 X3 X10 X9 X7 X8銅板一文字葺 厚0.35 縦八つ割(軒先捨て葺・水切共)東屋 見上げ図・屋根伏図高槻城公園北エリア(一期)整備工事(建築)72A-351:60化粧小舞屋根裏21,5001,1261,0401,250635東 屋建具キープラン図 1:60ベンチ-1ベンチ-2ベンチ-1ベンチ-3ベンチ-1ベンチ-1東屋・休憩床几N床几D面 B面C面A面室内展開表示東屋 建具キープラン高槻城公園北エリア(一期)整備工事(建築)72A-361:60床几WW1WW1WW1WW1WW1WW1WW1WW1WT1WT1WT1東屋 建具表高槻城公園北エリア(一期)整備工事(建築)72A-37A3 1:30ベンチ下の地袋記 号・形 式・建具見込90(格子:24×60@81 猿頬面)数 量備 考8ヶ所木製、古色塗(柿渋調合品) 金具等材質・仕上姿 図木製 格子窓場 所 東屋3ヶ所建具表 1:30 ※ 金物類は原則として、仕上及び色調を建具に合せる。 建具符号建具番号建具凡例及び共通指定事項WW 木製窓建具符号WD 木製戸特記事項SW 鉄製窓SD 鉄製戸AW アルミ製窓AD アルミ製戸※ 特記なき限り、木製建具は赤身柾目とする。 ※ 施錠はマスターキーを用いる。 ・建具見込30木製、古色塗(柿渋調合品)錠、引手WT 木製戸棚建具WW1 木製 引違い戸棚建具WT1116 1161,5781,5781,14090249 2160241830 301,08024 1,530 241,14030 301,08090602691,87996245 45 87245 4218230960▽FL81 81 81▽FL40ベンチ-1 断面詳細図 1:1047138197 403039588 26740960290170 903030206010050701031411868439588 176 91 10038 383010314314305888 88 88 8810048402433043 38290100 100 10012033118401311843 38ベンチ-2ベンチ-2、ベンチ-3 断面詳細図 1:10ベンチ-3288100180 1504601576ベンチ-1東屋 造作詳細図高槻城公園北エリア(一期)整備工事(建築)72A-381/10380特記:木材及び石材の仕様については、特記なき限り、下記による。 ・木材は檜化粧一等とし、ベンチは上小節とする。 ・木部材の接合は仕口枘を用いるものとする。 460FL=SGL+25FL=SGL+25100地覆石地覆石地覆石・石材は中国産花崗岩材とし、水磨仕上げとする。 180(後打ちアンカー)プレート取付 30×60 厚3.2 ボルト止め固定金具参考図 1:7.5短辺断面図 1:15 長辺断面図 1:15構造伏図(1) 1:15 構造伏図(2) 1:15*金物はSUS304とし、指定色焼付塗装とする。 側面立面図 1:15 正面立面図 1:15平面図 1:151,65019451,6501,29045180 180 79180 1,290283 79 283 362 36260×60 @36245×6010175×751,650180101800121,650753903629056 4575975 6080068018 45 603626036245604512 18 457539056 45601,2901,65075362725 1,290907560×75800725800800315390255390床几東屋 床几詳細図高槻城公園北エリア(一期)整備工事(建築)72A-391:15 1:7.5特記:木材の仕様については、特記なき限り、下記による。 ・木材は檜上小節とする。 敷地求積図表(大手エリア)高槻城公園北エリア(一期)整備工事72A-401:150大手エリア敷地求積図高槻市大手町123番16,0102,1501,35012,98016,4004,23015,6907,3901,1503,6203,7503,0903,4004304,3409,5704303,690近隣商業地域第二種住居地域都市計画道路明示線① ②③④⑤⑥⑦ ⑧⑨⑩⑪⑬⑭⑮⑯⑰⑱⑲⑳⑫21227,4402,6924,7197,7158797,0183,2003,2347,2041,1408,0171,1299,1252,4792247,5964,0216,51519,6883,18417,8882,16823,21011,67320,0553,8923,97682119,6339,56816,37315,7261,1701,89414,8173,7557,0093,1714249,660N 求 積 表N0①倍面積(㎡)20.02848底辺36.40708522.45769.139387.7157.0188.0176.781485 7.71523.297736 7.20410.302125 9.1257.440 X X X X X X X高さ4.7193.2001.1400.8793.2341.1292.692 =② ③ ④ ⑤ ⑥ ⑦1.701504 7.59622.620875 9.12530.543516 7.596X X X0.2242.4794.021⑧ ⑨⑩= = = = = = = = =1,089.819676 倍面積 544.909838 面 積544.91 地 積地番 123番1 544.91 ㎡ 【敷地面積】⑪ 128.2673256.955392270.93033187.84854417.88823.21019.63350.31928 23.21078.05406 20.05519.15641 16.37319.688 X X X X X X X3.18411.6739.5682.1683.8921.1706.515 =⑫ ⑬ ⑭ ⑮ ⑯ ⑰55.637835 14.81729.785044 15.72622.225539 7.009X X X3.7551.8943.171⑱ ⑲ ⑳= = = = = = = = =4.09584 9.6603.264296 3.976X X0.4240.821= =212259.06 面積(1)(第二種住居地域(①~⑥)/2)485.85 面積(2)(近隣商業地域(⑦~ )/2) 22求積図表面積表及び求積図(大手エリア)高槻城公園北エリア(一期)整備工事72A-41A3 1:1003,94010,835 1,0001,0001,0001,000①火見櫓求積図 1:100計算式① 10.835×3.94面積(㎡)42.69㎡面積表建築面積延べ面積計算式① ①求積表(火見櫓)42.69㎡42.69㎡5,910 1,970 5,9108,9221,2004,9822,155600 5,9101,970②③④⑤⑥7009257001,200700 700730650⑦6507301,7101,2007001,0601,0001,0001,000dae2007,0556,7673,555700計算式②面積(㎡)29.44362 ㎡面積表建築面積延べ面積107.99 ㎡103.48 ㎡計算式②+③+④+⑤+⑥+⑦+a+b+c+d+e求積表(カフェ)52.72902 ㎡2.58600 ㎡8.51922 ㎡1.200X2.1551.710X4.9828.02184 ㎡ 1.970X4.0721.18200 ㎡ 0.600X1.9701.39600 ㎡ 6.980X0.200③ ④ ⑤ ⑥ ⑦5.910X8.9225.910X4.982a0.92925 0.525X1.770 b1.79270 ㎡ 1.970X0.910 c②+③+④+⑤+⑥+⑦+⑧カフェ求積図 1:100建築面積(合計)延べ面積(合計)150.68㎡146.17㎡建蔽率容積率27.65%26.82%求 積 表建蔽率・容積率計算表(※敷地面積 544.91 ㎡)建築面積(合計)/敷地面積X100%延べ面積(合計)/敷地面積X100%= 150.68/544.91X100%= 146.17/544.91X100%火見櫓建築面積 カフェ建築面積火見櫓延べ面積 カフェ延べ面積42.69㎡42.69㎡107.99㎡103.48㎡+ +区分 面積 計算式区分 計算式建築面積・延べ面積(合計)計算表求 積 図606,980 1,0002006,4671,55560bc 1,0005251,7702009101.29340 ㎡ 6.467X0.200 d0.09330 ㎡ 1.555X0.060 e4,072⑧5002,0001.00000 ㎡ 0.500X2.000 ⑧仕上げ表仕上げ表(大手エリア)高槻城公園北エリア(一期)整備工事72A-42NS外部仕上表(火見櫓)メタルラスモルタル塗下地白漆喰塗仕上、厚5本瓦葺(燻銀瓦 空葺)軒丸瓦・唐草瓦(復元)・大棟(熨斗7)・隅棟(熨斗3)、鬼(復元)大 屋 根外 壁部 位簓桟下見板張 檜 小節 厚24腰 壁仕 上軒 裏(大屋根)化粧垂木 檜 小節 60×90@394杉 小節 厚30 化粧軒裏板下葺材 t=1.0 (日本一 同等品)透湿防水シート鉄筋コンクリートベタ基礎基 礎 礎石・間石敷き詰め休憩所柱:檜 小節 梁:檜 小節、桁・火打ち:檜 小節 巾 木 床天 井軸 部部 位三和土(叩き) 厚100(3層)木下地(杉)、杉 小節 厚18 棹縁天井、杉 小節 厚9 壁 木下地(杉)、ラスボード下地・目地処理の上、白漆喰塗仕上 厚5 内部仕上表(火見櫓)外部仕上表(カフェ)メタルラスモルタル塗下地 厚20漆喰塗仕上、厚5 化粧柱等(檜 小節)屋 根外 壁部 位 仕 上軒 裏鉄筋コンクリートベタ基礎基 礎 礎石・地覆石等 中国産花崗岩水磨き仕上屋外土間・犬走 外構舗装(化粧砂利敷・焼成ブロック舗装・コンクリート舗装等)内部仕上表(カフェ)軒 裏(櫓屋根)化粧垂木 檜 小節 60×60@394檜 小節 厚30 化粧屋根裏客 席柱:檜 小節 梁・桁:檜 小節 巾 木 床天 井軸 部部 位三和土(叩き)、厨房部分土間コンクリート杉 小節 厚18 化粧屋根裏(化粧垂木・梁等現し) 壁 木下地(杉)、強化PB12.5二重張(下地止め) チタン板一文字葺 厚0.3 横六つ割(コルテン色 唐草・ケラバ・棟包み同)瓦棟 素丸伏せ、熨斗3、端部海津型鬼(燻し瓦 既製品)下葺材 t=1.0(片面接着 ガムスター 同等品)杉 小節 厚30(延焼ライン部、延焼ライン外共) 化粧軒裏板化粧垂木 檜 小節 60×75@493下 屋 チタン板一文字葺 厚0.3 横六つ割唐草・ケラバ・壁際 同上会 所柱:檜 小節 梁:檜 小節、桁:檜 小節 巾 木 床天 井軸 部部 位三和土(叩き) 厚100(3層)木下地(杉)、杉 小節 厚18 壁 木下地(杉)、ラスボード・目地処理の上、白漆喰塗仕上 厚5 棹縁天井、杉 厚9物 置大壁造 巾 木 床天 井軸 部部 位鉄筋コンクリートスラブ(構造体止め)化粧屋根裏(化粧垂木・梁等現し) 壁 木下地(杉)、強化PB12.5二重張(下地止め) オープン厨房柱:檜 小節 梁・桁:檜 小節 巾 木 床天 井軸 部部 位鉄筋コンクリートスラブ(構造体止め)杉 小節 厚18 化粧屋根裏(化粧垂木・梁等現し) 壁 木下地(杉)、強化PB12.5二重張(下地止め) クローズ厨房大壁造 巾 木 床天 井軸 部部 位鉄筋コンクリートスラブ(構造体止め) 壁 木下地(杉)、強化PB12.5二重張(下地止め) トイレ(トイレ-1、トイレ-2、トイレ前室 共通) 巾 木 床天 井軸 部部 位鉄筋コンクリートスラブ(構造体止め) 壁 木下地(杉)、強化PB12.5二重張(下地止め)、トイレ1はクロス貼 木下地(杉)、強化PB12.5二重張(下地止め) 木下地(杉)、強化PB12.5二重張(下地止め) 大壁造木 工 事 造作工事、下地補強等(天井裏を含む)に使用する合板類等は、JASに定める非ホルムアルデヒド系接着剤及び、ホルムアルデヒドを放散しない塗装材を使用した合すること。 また、天井裏もF☆☆☆☆であること。 シックハウス対策(F☆☆☆☆)適合材料を使用すること。 建具工事 木製建具に使用する合板及び表面仕上げ材は、JASに定める非ホルムアルデヒド系接着剤を使用した(F☆☆☆☆)に適合するものとする。 内装工事 内装材及びそれに使用する接着材は非ホルムアルデヒド系とし (F☆☆☆☆)に適板葺風 檜下地 厚30、チタン板段葺・目地なし(ダークグレー色)t=0.3 櫓 屋 根杉 小節 厚18 なし杉 小節 厚18 総合案内サイン北大手交番T仕泥汚Co信信汚泥仕ET 標仕AsGGAsAs標Co【国道171号】庭広場駐車場(1台)サービス用サービスヤード△△高札木戸駐輪場(12台)石造地覆・木造格子柵(H=1.97)カフェ入口カフェサブ出入口広場黒竹【国道171号】木造格子柵(H=1.26)黒竹4,336土系舗装土系舗装舗装植込植込ゴミ格子戸(夜間閉鎖)1,750辻行灯配置図(大手エリア)高槻城公園北エリア(一期)整備工事72A-431:150△△休憩所入口会所入口(会所)(休憩所)(カフェ)3,000配置図 S=1:150特記 N道路幅員 12.0m車道 7.0m市道:法第42条1項1号道路道路境界線 接道長さ 16.400m敷地境界線凡例 近隣商業地域第二種住居地域都市計画道路明示線延焼ライン延焼ライン(新築建築物 2)カフェ(新築建築物 1)火見櫓扉(防火戸)網入りガラス網入りガラス網入りガラス網入りガラス12.98敷地境界線敷地境界線敷地境界線 敷地境界線敷地境界線敷地境界線8.728.728.728.728.723,1003,1001,3501,5101,840敷地境界線道路中心線3,000延焼ライン8.728.72 SGL(TP)JK4008BM石造地覆・木造板塀(H=1.97)ルーバーフェンス(アルミ製品 H=2.0m) 防音フェンス(アルミ製品、H=2.0m)目隠しフェンス(アルミ製品、H=2.0m)8.72木造格子柵(H=1.97)(H=TP8.854)8.668.578.658.638.62 8.668.498.598.808.61 8.648.368.338.39 8.458.668.768.678.72(水路底7.64)8.348.47(7.69)8.388.408.447.808.028.154,3362,2986.012.151.354.2315.697.391.153.623.753.093.400.434.349.570.433.69道路境界線石礎・木造板塀(H=1.97)石造地覆・木造板塀(H=1.97)石造地覆・木造板塀(H=1.97)2,000500石造地覆・木造板塀(H=1.97)目隠しフェンス(アルミ製品、H=2.0m)4,000mm(一方後退)敷地境界線敷地境界線敷地境界線敷地境界線敷地境界線・敷地内の座標点により敷地境界線を規定して建築物の位置出しを行うこと。 水路底水路底水路底隣地地盤高隣地地盤高870水路42条2項 道路敷地境界線敷地境界線4,932 3,174 3,1985,15099516,851627物置(仕切塀・通用口)1,7801,780180西立面図 1:100 北立面図 1:100本瓦葺(告示1400号)本瓦葺(告示1400号)チタン板葺(告示1400号)平面図 1:1009,3401,970 1,9703,94010,8351,970 1,970 2,955 3,940X2 X0Y0X10 X8 X4 X6 X1 X3 X5 X7 X9 X11Y2Y4Y1Y3985 985 985 985985 985 985 985 985 985 985 985 985 985 985Y0 Y2 Y4 Y1 Y310,8351,970 1,970 2,955 3,940985 985 985 985 985 985 985 985 985 9851,970 1,9703,940985 985 985 985 9855,0006106109,3405,000火見櫓 平面図、立面図、断面図高槻城公園北エリア(一期)整備工事72A-441:100会所休憩所消上部吹抜梯子△△消2,250650 600 6001,0001,000 1,0001,000X2 X0 X10 X8 X4 X6 X1 X3 X5 X7 X9 X11断面図 1:100105.5半鐘伏鉢(瓦)(告示1400号)9,3405,0001,804 2,170CH=2,6803,3501,000 1,000Y0 Y2 Y4 Y1 Y31,970 1,9703,940985 985 985 985700 700 700 7001FL=SGL+501FL=SGL+50600800400SGL=TP8.723,030400600 600 700 700 700 700400CH=2,680CH=2,680CH=2,680800800400本瓦葺(告示1400号)1FL=SGL+50 SGL=TP8.72 1FL=SGL+50 SGL=TP8.724004001,2008251,880軒高▽最高高さ▽最高高さ▽最高高さ▽(居室)(居室)チタン板葺(告示1400号)チタン板葺(告示1400号)1,773 1,7731,396700休憩所9,340Y0 Y2 Y4 Y1 Y31,970 1,9703,940985 985 985 9855,000南立面図 1:10010,8351,970 1,970 2,955 3,940985 985 985 985 985 985 985 985 985 985 9859,3405,000X2 X0 X10 X8 X4 X6 X1 X3 X5 X7 X9 X11東立面図 1:100SGL=TP8.72最高高さ▽SGL=TP8.72最高高さ▽本瓦葺(告示1400号)本瓦葺(告示1400号)チタン板葺(告示1400号)チタン板葺(告示1400号)(15.52㎡)(15.52㎡)SGL=TP8.72501FL=SGL+50 1FL=SGL+50SGL=TP8.72800 800501FL=SGL+50 1FL=SGL+508515407505403,8001,6176403,8003,2504013,9683,127壁:漆喰塗壁:漆喰塗 壁:漆喰塗壁:漆喰塗 壁:漆喰塗壁:漆喰塗壁:漆喰塗壁:漆喰塗壁:漆喰塗壁:漆喰塗 壁:漆喰塗壁:漆喰塗 壁:漆喰塗壁:漆喰塗 壁:漆喰塗火見櫓 平面詳細図 1:501,970 1,9703,94010,8351,970 1,970 2,955 3,940X2 X0Y0X10 X8 X4 X6 X1 X3 X5 X7 X9 X11Y2Y4Y1Y3985 985 985 985985 985 985 985 985 985 985 985 985 985 985(高槻城下ガイダンス展示)(会所)(休憩所)消床:叩き壁:漆喰塗天井:打上上部吹抜を示す梯子壁面サイン:コトブキUC354311A同等品壁面サイン床几(A-39床几詳細図参照)床:叩き壁:漆喰塗天井:棹縁天井 杉消ベンチ ベンチ門扉263180360342180612,250実物展示(龍吐水)(備品)火見櫓 平面詳細図高槻城公園北エリア(一期)整備工事(建築)72A-451:50180780 780 780 780板戸2板戸3 板戸3△板戸1△1,0001,000 1,0001,000D面 B面C面A面室内展開表示仕切りロープ(備品)特記:・壁面展示、ポスターケースの位置は監督職員と協議すること。 SUSフレーム掲示板W600×H900×D77W1468×H908×D45壁面サイン:コトブキUC354311A同等品W1468×H908×D45W1268×H908×D45壁面サインW1268×H908×D451FL=SGL+50FL=SGL+50FL=SGL+50SGL=TP8.72SGL=TP8.72SGL=TP8.72SGL=TP8.72水勾配 4%水勾配4%SGL+40SGL+40800 200SGL+10SGL+10 SGL+10SGL+10竪樋 SUS製銅メッキΦ60竪樋 SUS製銅メッキΦ601,7731,8301,7731,830天窓SGL+50SGL+50SGL+50SGL+50消凡例・消火器設置位置を示す。 屋根軒ライン8251,200火見櫓 梁間断面詳細図高槻城公園北エリア(一期)整備工事(建築)72A-461:50特記:木材及び石材の仕様については、特記なき限り、下記による。 ・木材は檜化粧一等とし、ベンチは上小節とする。 ・石材は瀬戸内産花崗岩材とし、自然石とする。 105.5伏鉢(瓦)9,3405,0002,170CH=2,6803,3501,000 1,000FL=SGL+50600800400SGL=TP8.721,880軒高▽最高高さ▽チタン板 段葺SGL=TP8.72800800501,970 1,970梁間断面詳細図 1:50Y4 Y2 Y0 Y3 Y13,940985 985 985 985防湿シート:ポリエチレンフィルム 厚0.15鉄筋コンクリートベタ基礎(24—18—20)厚150均しコンクリート(18—18—20) 厚50砕石敷 RC-40 厚100基礎仕様:6本瓦葺 燻し銀(空葺)屋根下地材 厚1(日本一 同等品)野地板 構造用合板 厚12 化粧軒裏板 杉 小節 厚30屋根仕様:漆喰塗 厚5 モルタル塗 厚20メタルラス張り防水紙 厚1構造用合板 厚12木下地 杉 一等外壁仕様:軒樋φ105SUS製(銅メッキ)軒樋φ105SUS製(銅メッキ)三和土(叩き)床仕様:漆喰塗 厚5内壁ボード下地 厚9.5内壁仕様:地覆石 半割り自然石10015050100半鐘(支給品)天井小壁637483 2,655 500 880厚100(3層)9010小壁壁 白漆喰塗壁 白漆喰塗火打ち火打ち788240壁 白漆喰塗OPEN礎石 自然石Φ300内外(瀬戸内産材) 180化粧垂木 檜 小節 60×90@394構造用合板下地 厚12構造用合板t241,930417 3241,790180構造用合板t241,71478810,8351,970 1,970 2,955 3,940X2 X0 X10 X8 X4 X6 X1 X3 X5 X7 X9X11985 985 985 985 985 985 985 985 985 985 985壁火打ちささら下見板板戸チタン板葺伏鉢(焼き物)天井小壁(羽目板)880637609,3405,0002,294483 1,457 500火見櫓 桁行断面詳細図高槻城公園北エリア(一期)整備工事(建築)72A-471:501,0007881,000885特記:※木材及び石材の仕様については、特記なき限り、下記による。 ・木材は檜化粧一等とし、ベンチは上小節とする。 ・石材は瀬戸内産花崗岩材とし、自然石とする。 三和土(叩き) 厚100(3層)床仕様:防湿シート:ポリエチレンフィルム 厚0.15 鉄筋コンクリートベタ基礎(24—18—20)厚150均しコンクリート(18—18—20) 厚50砕石敷 RC-40 厚100基礎仕様:地覆石 半割り自然石 本瓦葺 燻し銀(空葺)屋根下地材 厚1(日本一 同等品)野地板 構造用合板 厚12 化粧垂木 檜 小節 60×90@394屋根仕様:CH=2,680610OPEN OPEN壁:漆喰塗壁:漆喰塗壁:漆喰塗 壁:漆喰塗壁:漆喰塗壁 白漆喰塗壁 白漆喰塗SGL=TP8.72 SGL=TP8.7210015050100梯子半鐘(支給品)4,380化粧軒裏板 杉 小節 厚30野天井:構造用合板t24棹縁天井 杉 小節 厚9 棹縁天井 杉 小節 厚9梯子軒樋φ105SUS製(銅メッキ)軒樋φ105SUS製(銅メッキ)1,7731,0602,018 6,9231,600野天井:構造用合板t24 野天井:構造用合板t24※野天井は、天井裏にて全面張とする(休憩所の吹抜け部分を除く)。 大引天井 杉 小節 厚9火見櫓 室内展開図高槻城公園北エリア(一期)整備工事(建築)72A-481:50CH=2,680Y0 Y43,9401FL=SGL+501,000825CH=2,680Y0 Y43,9401FL=SGL+50400 1,8801,4689081,350会所 室内展開図 D面 1:50 会所 室内展開図 B面 1:50CH=2,6801,773X11 X73,940会所 室内展開図 A面 1:50CH=2,680X11 X73,940会所 室内展開図 C面 1:50CH=2,680Y0 Y43,9401FL=SGL+50400 1,8801,042825CH=2,680Y0 Y43,9401FL=SGL+50400 1,880休憩所 室内展開図 B面 1:50 休憩所 室内展開図 D面 1:50CH=2,6801,7731,773X4 X03,940休憩所 室内展開図 A面 1:50CH=2,680X11 X73,940休憩所 室内展開図 C面 1:501,2689081,7731,3501,3501,468908パネルセンターライン パネルセンターラインパネルセンターライン壁面サイン:コトブキUC354311A同等品 壁面サイン:コトブキUC354311A同等品壁面サイン:コトブキUC354311A同等品1,8551,3281,2689081,350パネルセンターライン壁面サイン:コトブキUC354311A同等品1,350600908SUSフレーム掲示板壁:漆喰塗 壁:漆喰塗 壁:漆喰塗壁:漆喰塗壁:漆喰塗壁:漆喰塗壁:漆喰塗壁:漆喰塗 壁:漆喰塗壁:漆喰塗壁:漆喰塗壁:漆喰塗壁:漆喰塗 壁:漆喰塗壁:漆喰塗 壁:漆喰塗 壁:漆喰塗 壁:漆喰塗壁:漆喰塗壁:漆喰塗壁:漆喰塗 壁:漆喰塗壁:漆喰塗1,042壁:漆喰塗2,3001,9301,9306901,830 1,8402,530650 1,060 845 855 1,8415101,1701,831 1,8286902,530825 835510835 825250650 1,061 1,059 6502,530775575675575855865 865 8552,5305757752505641,8401,1701,1101,830 1,840650 1,060見上げ図(C1、C2) 1:501,970 1,9703,94010,8351,970 1,970 2,955 3,940X2 X0Y0X10 X8 X4 X6 X1 X3 X5 X7 X9 X11Y2Y4Y1Y3985 985 985 985985 985 985 985 985 985 985 985 985 985 985火見櫓 見上げ図高槻城公園北エリア(一期)整備工事(建築)72A-491:501,0001,000 1,0001,000X2 X4 X3Y2Y3Y1見上げ図(C3) 1:50985 9851,970985 9851,970C1C2C3記号 仕様 備考棹縁天井(猿頬)大引天井打上げ天井休憩室・会所通り抜け・大扉部分火見櫓凡例C1 C2C1 上部吹抜けC3場所・大屋根は、休憩所の吹抜け部分を除いて、C1とC2の天井裏には野天井として構造用合板厚24㎜を全面張とする。 ・櫓屋根は、C3の天井裏下地として構造用合板厚12㎜張とする。 885 885885 885火見櫓 建具キープラン 1:50(会所)(休憩所)火見櫓 建具キープラン高槻城公園北エリア(一期)整備工事(建築)72A-501:50180板戸2板戸3 板戸3△△ △板戸1△WD4 WD2WD3WD4WD1WW2WW2WW1WW1WW1WW1WW3WW3WW4記 号・形 式・建具見込60数 量備 考1ヶ所檜 赤身金具等材質・仕上1WW姿 図記 号・形 式場 所 火見櫓 長屋門塗 装 古色塗数 量備 考金具等材質・仕上場 所塗 装・建具見込454ヶ所檜 赤身・建具見込452ヶ所檜 赤身古色塗休憩所火見櫓 建具表高槻城公園北エリア(一期)整備工事(建築)72A-51A3 1:50建具表 1:50 木製 片引き板戸(土戸)休憩所、会所古色塗・建具見込451ヶ所檜 赤身休憩所古色塗・建具見込451ヶ所檜 赤身会所古色塗・建具見込302ヶ所檜 赤身休憩所、会所古色塗※ 金物類は原則として、仕上及び色調を建具に合せる。 建具符号建具番号建具凡例及び共通指定事項WW 木製窓建具符号WD 木製戸特記事項・建具見込452ヶ所檜 柾目、赤身休憩所、会所古色塗・建具見込651ヶ所檜 赤身、透明ポリカーボネート板t=10(不燃材)火見櫓古色塗煽り止め 戸車、引手、SUSレール、煽り止め(2セット)WD1木製 両開き板戸(大扉)2,286 2,286正面平面背面WD2木製 片引き板戸WD3木製 片引き板戸WD4木製 引違い板戸戸車、吊車、錠、引手、レール 戸車、吊車、錠、引手、レール 錠、引手 肘壺金物、乳金物、八双金物、閂金物、鋲、煽り止め金物、四葉金物60正面 背面9251,9301,2311,9302WW木製 片引き板戸(土戸)3WW木製 無双窓4WW木製 片引きポリカ板戸(天窓)戸車 戸車姿 図773 773470正面 背面673 673470正面 背面1,0428251,042825正面 背面1,8551,855▽FL ▽FL1,328▽FL2,3102,310※開口部の有効幅及び有効高は1773※開口部の有効寸法はW700×H1000840840900900南北方向の断面平面(伏図)30 30 84090030 3030 304962透明ポリカt=10 戸車Φ30(SUSレール)SUS製ビスΦ31,000 21 211,784東側へ開く東西方向の断面西 東1,8309351,830935火見櫓 詳細図ー1高槻城公園北エリア(一期)整備工事(建築)72A-52A3 1:202,2502,3102,2842,3102,284正面図 背面図1803422631,48570.200018019100R271221086016WD1 木製 両開き板戸(大扉)詳細図SGL=TP8.72 SGL=TP8.72122 120120 122 900 900840840900900平面図(伏図)30 3084090030 3030 30透明ポリカt=10 戸車Φ30(SUSレール)SUS製ビスΦ3654050WW4 木製 天窓詳細図木製梯子詳細図平面図断面図・鏡柱 263×180 檜 小節赤身勝・扉、閂 寸法は図示、檜上小節赤身勝・接合 枘、楔等大扉仕様・金物(肘壺、乳金物等) 鉄製、ウレタン焼付塗装 黒色4404036040754053648 48断面図 平面図 側面図 正面図3604,38036060300 360 360 360 360 360 420 360 360753606030010050壁固定方法:・チャンネル鋼100㎜×50㎜を30㎜ごと切断して、ビスにて壁に固定。 (金物は計12か所)西 東90火見櫓 詳細図ー2高槻城公園北エリア(一期)整備工事(建築)72A-53A3 1:5 1:151,7847501,7847989834289姿図 1:1594045 45 42935下桟 89×30下桟309321断面図 1:1.575247924792479247924792479247924792479247924792479247924792479面材 厚675舞良子 24×1560框 45×30舞良子 24×15面材 厚6(室外)3 324186 633 15上桟 75×30上桟30121518(室内)(室外側) (室外側)WD4 木製 引違い板戸 詳細図平面図 1:1.5451.5 27 1.51.530303面材3312 633(室外)(室内)ベンチ 詳細図2,0908743606060408744003604518040 3601801002,09015072600150726003672ベンチ座面板360×40 檜 小節360 360 154360 154100カフェ 平面図、立面図、断面図高槻城公園北エリア(一期)整備工事(建築)72A-541:100北立面図 1:100FIX FIX FIXFIXFIXFIXFIXFIX FIX FIX FIX1,970730 1,0601,200西立面図 1:100南立面図 1:100東立面図 1:100650 平面図 1:1001,2001,525断面図ー1 1:100鬼瓦 燻銀2,1002054,7203,0002,643X5 X7 X8X9 X10X11 X6CH2,8574,3702,8703505001,200Y5 Y3 Y2 Y1 Y0 Y4庭厨房△△物置客席カフェ入口カフェサブ出入口8361,1001,1001,970 1,970 1,970 1,970 1,970 985 985 1,6201,970 1,970 1,060 8578,922860∅1,500∅1,5001,080350 1,2001,9707301,71016,7002,155X0 X1 X2 X3 X4 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12X6 X7 X8 X9 X11600 1,970 985 985 1,970X5X0 X1 X2 X3 X41,710 1,970 1,970 1,9707,620857 1,125 1,030Y7Y6Y5Y3Y2Y1Y0Y4910Y5Y3Y2Y1Y0Y4FIX FIX FIXFIXFIX FIX FIXFIXFIXFIXFIXFIXFIX946断面図ー2 1:10075700トイレ-1 トイレ-2トイレ前室1FL=SGL+751501FL=SGL+754,7203,0004,7203,0004,7203,0004,3702,870チタン板一文字葺(告示1400号)瓦棟(鬼瓦)チタン板一文字葺(告示1400号)瓦棟(鬼瓦)チタン板一文字葺(告示1400号)瓦棟(鬼瓦)チタン板一文字葺(告示1400号)瓦棟(鬼瓦)客席客席厨房800800チタン板一文字葺(告示1400号)チタン板一文字葺(告示1400号)SGL=TP8.72SGL=TP8.72 SGL=TP8.72SGL=TP8.72SGL=TP8.72SGL=TP8.724545381,8001,825・軒裏は野地厚30㎜、面戸板45㎜を用いる。 【H12告示第1358号第5・二号ニ】延焼ライン延焼ライン網入FIXガラス(法第2条第九号の二ロ)【H12告示第1360号】 屋内側は厚さ50㎜以上のロックウール(かさ比重0.024以上)充填し、石膏ボード12.5㎜2枚重ね張りを用いる。 【H12告示第1359号第1・一号ホ(3)(ⅰ)(ロ)】・延焼ライン内の壁の屋外側はメタルラスモルタル下地20㎜白漆喰仕上塗5㎜を用いる。 【H12告示第1359号第1・一号ホ(3)(ⅱ)(ロ)】網入FIXガラス(法第2条第九号の二ロ)【H12告示第1360号】2,582 180CH3,025CH2,8578004541,800800538 1,800CH3,0252,1002,1001,100 1,1001,800 1,8001,800 1,8004,982(居室 82.89㎡)2,3207,055網入りガラス網入りガラス 網入りガラス網入りガラス6501,200650防火戸(法第2条第九号の二ロ)【H12告示第1360号】7007006501,200730925 1,200700700最高高さ▽軒高▽▽ ▽耐力壁 耐力壁耐力壁 耐力壁 耐力壁耐力壁耐力壁凡例延焼ライン内の外壁の耐力壁の明示2,1821,7501,917(厨房を含む)※非常照明設置緩和について H12建告1411号第一号(避難階の居室であり、かつ、屋外への出口”までの歩行距離が30m以下) (避難口誘導灯設置)B(非常警報設備設置) B5,4402,6039315162,760(給気ガラリはFD付) (電気設備工事)(電気設備工事)SGL=TP8.72SGL=TP8.72SGL=TP8.72SGL=TP8.722,1602,160250FIXFIX FIXSGL+75 SGL+75FL=SGL+75SGL+75200SGL=TP8.72▽SGL=TP8.722101,832685730壁:漆喰塗 壁:漆喰塗壁:漆喰塗壁:漆喰塗壁:漆喰塗 壁:漆喰塗 壁:漆喰塗 壁:漆喰塗壁:漆喰塗 壁:漆喰塗壁:漆喰塗 壁:漆喰塗壁:漆喰塗 壁:漆喰塗 壁:漆喰塗 壁:漆喰塗 壁:漆喰塗 壁:漆喰塗 壁:漆喰塗 壁:漆喰塗壁:漆喰塗壁:漆喰塗カフェ 平面詳細図高槻城公園北エリア(一期)整備工事(建築)72A-551:50カフェ棟 平面詳細図 1:50庭オープン厨房客席△△物置客席カフェ入口カフェサブ出入口クローズ厨房8361,1001,1001,970 1,970 1,970 1,970 1,970 985 985 1,6201,970 1,970 1,060 8578,9228601,080350 1,2001,9707301,71016,7006002,155X0 X1 X2 X3 X4 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12X6 X7 X8 X9 X11600 1,970 985 985 1,970X5X0 X1 X2 X3 X41,710 1,970 1,970 1,9707,620857 1,125 1,030Y7Y6Y5Y3Y2Y1Y0Y4910Y5Y3Y2Y1Y0Y4FIX FIX FIXFIXFIX FIX FIXFIXFIXFIXFIXFIX65094694694694650097 97 1,9702,0671,600689 689 689610 610 610FIX FIX493564 564 564FIX FIX710 710FIX FIX1,650竪樋 SUS製銅メッキΦ60竪樋 SUS製銅メッキΦ60 竪樋 SUS製銅メッキΦ60FL=SGL+75FL=SGL+75FL=SGL+75 FL=SGL+75 FL=SGL+75FL=SGL+75FL=SGL+75FL=SGL+75FL=SGL-425FL=SGL-4251,850 1,850 1,8501,850 1,8506501,780水勾配 水勾配SGL=TP8.72SGL=TP8.72SGL+75SGL+75床:叩き(三和土)壁:石膏ボード(下地止め)天井:化粧屋根裏床:叩き(三和土)壁:石膏ボード(下地止め)天井:化粧屋根裏床:土間コン壁:石膏ボード(下地止め)天井:石膏ボード(下地止め)床:土間コン壁:クロス貼天井:石膏ボード(下地止め)床:土間コン壁:石膏ボード天井:石膏ボード床:土間コン壁:石膏ボード天井:石膏ボードトイレ-1 トイレ前室トイレ-2床:土間コン壁:石膏ボード(下地止め)天井:化粧屋根裏6107902202802801801802891202201205050カフェ 断面詳細図-1高槻城公園北エリア(一期)整備工事(建築)72A-561:30カフェ 断面詳細図-1 1:301,2001,525150(Y5~Y6通り)40020090135鬼瓦 燻銀チタン板一文字葺 厚0.3 六つ割(軒先捨て葺・水切共)屋根下地材 厚1(ガムスター 同等品)野地板 構造用合板 厚12 押え胴縁 杉 一等 40×20遮熱材(サーモバリア—S 同等品)化粧野地板 杉パネル(SWP-1030AB 同等品)厚28化粧垂木 檜 小節 60×75@493熨斗瓦 3屋根仕様:漆喰上塗 厚5 モルタル塗 厚20メタルラス張り防水紙 厚1構造用合板 厚12 1類木下地 杉 一等外壁仕様:土間 三和土(叩き)厚100床仕様:内壁仕様:中野地 杉 一等 厚9断熱材(スチレンボード 厚50)野垂木 檜 一等 120×60@4933002,1002054,7202,945X5 X7 X8 X9 X10 X11 X63,000木下地(杉)、強化PB12.5二重張・屋根断熱材:スチレンボード 厚50㎜凡例(下地止め) 2,10090鉄筋コンクリートベタ基礎(24—18—20) 厚180均しコンクリート(18—18—20) 厚50砕石敷 RC-40 厚100基礎仕様:下地砕石C-40 厚501,832SGL=TP8.72▽SGL=TP8.72▽18050100ドマフォーム敷 厚50(断熱・防湿)軒樋φ105SUS製(銅メッキ)地覆石 50×100 中国産花崗岩(水磨) 地覆石(框石)中国産花崗岩(水磨)100強化PB12.5二重張(下地止め) 内壁仕様:木下地(杉)断熱材 ロックウール 厚5050・壁断熱材:ロックウール(かさ比重0.024以上)充填 厚50㎜・床断熱材:ドマフォーム 厚50㎜断熱材(屋根、壁、床)2045砂利敷き▽80FL=SGL+75㎜▽水勾配化粧軒裏板 杉 小節 厚30軒高▽棟高▽200821821礎石 280×100 中国産花崗岩(水磨)高槻城公園北エリア(一期)整備工事(建築)72A-571:30カフェ 断面詳細図-2 1:30カフェ 断面詳細図-21,1961,525(Y7通り)X5 X7 X8 X9 X10 X11 X6鉄筋コンクリートベタ基礎(24—18—20)厚180均しコンクリート(18—18—20) 厚50砕石敷 RC-40 厚100基礎仕様:チタン板一文字葺 厚0.3 六つ割(軒先捨て葺・水切共)屋根下地材 厚1(ガムスター 同等品)野地板 構造用合板 厚12 押え胴縁 杉 一等 40×20遮熱材(サーモバリア—S 同等品)化粧野地板 杉パネル(SWP-1030AB 同等品)厚28化粧垂木 檜 小節 60×75@493屋根仕様:中野地 杉 一等 厚9断熱材(スチレンボード 厚50)野垂木 檜 一等 120×60@493漆喰上塗 厚5 モルタル塗 厚20メタルラス張り防水紙 厚1構造用合板 厚12 1類木下地 檜一等外壁仕様:土間 三和土(叩き)厚100(3層)床仕様:240902101202102,8554525045 201401,4208452,100 6045451,650 100 1001,750 42053017015090SGL=TP8.72▽150 18050605ドマフォーム敷 厚50(断熱・防湿)軒樋φ105SUS製(銅メッキ)地覆石 中国産花崗岩(水磨) 地覆石 中国産花崗岩(水磨)地覆石 中国産花崗岩(水磨)地覆石 中国産花崗岩(水磨)強化PB12.5二重張(下地止め) 内壁仕様:木下地(杉)FIX網入りガラス内壁仕様:木下地(杉)、強化PB12.5二重張(下地止め) 90・屋根断熱材:スチレンボード 厚50㎜凡例・壁断熱材:ロックウール(かさ比重0.024以上)充填 厚50㎜・床断熱材:ドマフォーム 厚50㎜断熱材(屋根、壁、床)断熱材(ロックウール 厚50)砂利敷き▽化粧軒裏板 杉 小節 厚30FL=SGL+75㎜▽鬼瓦 燻銀熨斗瓦 34,7203,000SGL=TP8.72▽軒高▽棟高▽2002002,93610050土間叩き下地 C40 厚5050100高槻城公園北エリア(一期)整備工事(建築)72A-581:30カフェ 断面詳細図-3 1:30カフェ 断面詳細図-34,3633505001,200700チタン板一文字葺 厚0.3 六つ割(軒先捨て葺・水切共)屋根下地材 厚1(片面接着 ガムスター 同等品)野地板 構造用合板 厚12 押え胴縁 杉 一等 40×20遮熱材(サーモバリア—S 同等品)化粧野地板 杉パネル(SWP-1030AB 同等品)厚28化粧垂木 檜 小節 60×75@493屋根仕様:中野地 杉 一等 厚9断熱材(厚50 スチレンボード)野垂木 檜 一等 120×60@493Y5 Y3 Y2 Y0 Y4漆喰上塗 厚5 モルタル塗 厚20メタルラス張り防水紙 厚1構造用合板 厚12 1類木下地 杉 一等外壁仕様:土間 三和土(叩き)厚100(3層)床仕様:2,8703002,795砕石下地 C-40 厚50鉄筋コンクリートベタ基礎(24—18—20)厚180均しコンクリート(18—18—20) 厚50砕石敷 RC-40 厚100基礎仕様:ドマフォーム(同等品)敷 厚50(断熱・防湿)軒樋φ105SUS製(銅メッキ)軒樋φ105SUS製(銅メッキ)強化PB12.5二重張(下地止め) 内壁仕様:木下地(杉)断熱材 ロックウール 厚501805010050・屋根断熱材:スチレンボード 厚50㎜凡例・壁断熱材:ロックウール(かさ比重0.024以上)充填 厚50㎜・床断熱材:ドマフォーム 厚50㎜断熱材(屋根、壁、 床)1805010050Y1化粧軒裏板 杉 小節 厚30FL=SGL+75㎜▽鬼瓦 燻銀熨斗瓦 3SGL=TP8.72▽軒高▽棟高▽1,850 250 60 (X3通り)54SGL=TP8.72▽カフェ 屋根伏図高槻城公園北エリア(一期)整備工事(建築)72A-591:50カフェ 屋根伏図 1:508,9224,98214,990X0 X1 X2 X3 X4 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12X6 X7 X8 X9 X11 X5Y7Y6Y5Y3Y2Y1Y0Y4Y5Y3Y2Y1Y0Y4650 650700 7001,0601,200 5,910 1,5251,200700チタン板(コルテン色)一文字葺 厚0.3 六つ割(棟包、軒先捨て葺・水切共)屋根下地材 厚1(片面接着 ガムスター 同等品)屋根仕様:瓦棟 熨斗瓦 3 鬼 燻し瓦棟 熨斗瓦 3鬼 燻し鬼 燻し6,95010,5009,800カフェ 見上げ図高槻城公園北エリア(一期)整備工事(建築)72A-601:50カフェ 見上げ図 1:501,970 1,970 1,970 1,970 1,970 985 985 1,6201,970 1,970 1,060 857350 1,2001,9701,7102,155X0 X1 X2 X3 X4 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12X6 X7 X8 X9 X11600 1,970 985 985 1,970X5857 1,125 1,030Y7Y6Y5Y3Y2Y1Y0Y4910Y5Y3Y2Y1Y0Y4C1C2記号 仕様 備考化粧屋根裏強化PB12.5 2枚張り天井客席・オープン厨房クローズ厨房、物置、トイレ1、トイレ2、トイレ前室凡例C1C1C1C2 C2 C2 C2C2C1※客席には、設備吊り下げ用の下地材を設ける。 (電気設備工事・機械設備工事(別途)の指示による)クローズ厨房 トイレ1 トイレ前室 トイレ2オープン厨房客席客席客席物置カフェ 建具キープラン高槻城公園北エリア(一期)整備工事(建築)72A-611:50オープン厨房△△物置客席クローズ厨房トイレ-1トイレ-2トイレ前室WD1WD1WD2WD3WD4WD5SD1FIX1FIX1FIX1FIX8FIX7FIX6FIX5FIX2FIX3FIX9FIX1FIX1FIX4WW1WW1WW2WW2延焼ライン防火設備防火設備防火設備防火設備防火設備防火設備FIX4FIX9防火設備FIX9防火設備FIX2防火設備FIX2防火設備記 号・形 式WD1・建具見込48数 量備 考2ヶ所檜 赤身、複層ガラス金具等材質・仕上姿 図記 号・形 式姿 図木製 片引きガラス戸(上吊)場 所 客席塗 装 古色塗数 量備 考金具等材質・仕上場 所塗 装1ヶ所・建具見込482ヶ所檜 赤身、複層ガラス古色塗客席カフェ 建具表高槻城公園北エリア(一期)整備工事(建築)72A-62A3 1:60建具表 1:60 WW1木製 引違欄間窓物置・建具見込481ヶ所檜 赤身、複層ガラス客席古色塗・建具見込301ヶ所杉 赤身トイレー1古色塗・建具見込301ヶ所杉 赤身トイレー2古色塗・建具見込301ヶ所杉 赤身物置古色塗※ 金物類は原則として、仕上及び色調を建具に合せる。 ※ 特記なき限り、木製建具は赤身柾目とする。 ※ 施錠はマスターキーを用いる。 ※開口部の有効幅は1,100 ※開口部の有効幅は600 ※開口部の有効幅は8608361,900カフェカフェ 詳細図高槻城公園北エリア(一期)整備工事(建築)72A-63A3 1:5鬼瓦 燻銀熨斗瓦 31,0477390180132120120チタン板一文字葺 厚0.3 六つ割(軒先捨て葺・水切共)屋根下地材 厚1(ガムスター 同等品)野地板 構造用合板 厚12 押え胴縁 杉 一等 40×20遮熱材(サーモバリア—S 同等品)化粧野地板 杉パネル(SWP-1030AB 同等品)厚28化粧垂木 檜 小節 60×75@493屋根仕様:中野地 杉 一等 厚9断熱材(厚50 スチレンボード)野垂木 檜 一等 120×60@4937545451218494化粧軒裏板 杉 小節 厚30 高槻城公園北エリア(一期)整備工事(建築)NSS-01-1構造特記仕様書41 設備図 )による。 各図による kN/m2 終局設計地耐力はアンカーボルト普通ボルト18 181821以上とする建設省告示第1388号第5に規定する構造方法とすること設備については、地震に対して安全上支障のない構造として、平成12年安全上支障のない構造とすること。 満水時の質量が15kgを超える給湯給湯設備は風圧、土圧及び水圧並びに地震その他の震動及び衝撃に対して給湯設備取り付特記事項コンクリートの材齢による場合印を適用し、 選択項目は○ 印が複数有る場合は、共に適用する。 ) ) (気乾単位容積質量6-3cm%kg/m3kg/m360以下185以下270以上備 考 一 般 箇 所スランプ水セメント比単位水量6-5空気量 スランプ] ] [[試験 (躯体コンクリートの28日圧縮試験は公的機関において行う) 6-41)骨材 アルカリシリカ反応性 塩分含有量2)フレッシュコンクリート3)躯体のせき板取り外し時期決定圧縮試験4)コンクリートコア抜き取り圧縮試験6)単位水量測定 行う行う行う行わない行わない行わない行わない3 日5 日8 日 28 日25 日17 日基礎、梁側、柱、壁 スラブ下 梁 下28 日5N/mm20 ℃以上5 ℃以上15 ℃以上圧縮試験による場合6-8劣化等級2又は3を指定する場合は、鉄筋コンクリート構造配筋標準図(1)2-7かぶり厚さ7-1SM400A SM490ASN400ASN490CSN400B SN490BSN400CBCR295BCP235 BCP325STKR400 STKR490SHC400C SHC400BSHC490B SHC490CSS400規 格 名 称一般構造用圧延鋼材溶接構造用圧延鋼材建築構造用圧延鋼材一般構造用角形鋼管冷間成形角形鋼管熱間成形角形鋼管鋼 材 名 柱通 しダイア内ダイア大梁 ブレース小梁他7-8 溶接手法及び管理1) 使用する溶接ワイヤー、入熱量及びパス間温度等の仕様については鉄建協又は全構協の仕様で、専任の溶接施工管理技術者により管理を行うこと。 5)捨てコンクリート6)防水押さえコンクリート7)かさ上げコンクリート構 造 特 記 仕 様 書基礎, 基礎梁単位セメント量7-67-7 継手フランジウェブ柱 梁高力ボルト 現場溶接 現場溶接高力ボルト 現場溶接 現場溶接7-4使 用 箇 所 長 さ(mm) 径7-5 溶接材料1)アーク溶接に使用する溶接棒,ワイヤ及びフラックスは母材の種類,寸法,及び溶接条件に相応したものを選定する。 2)ガスシールドアーク溶接に使用するシールドガスは溶接に相応したものとする。 全般トルシア形が使用できない部分母材が亜鉛メッキされている部分屋内環境7-3 普通ボルト,アンカーボルト使 用 箇 所 高 力 ボ ル ト の 種 類トルシア形高力ボルトJIS形高力ボルト溶融亜鉛メッキ高力ボルト超高力ボルトF10TS14TF8TSSC400SNR400一般構造用軽量形鋼建築構造用圧延棒鋼STK400 STK490一般構造用炭素鋼管STKN400 STKN490が変わる為、かぶりを訂正又は、設計図に明示する印が無い場合は ※ 印を適用する。 ※ 行う※ 行う※ 行う※ S10T※ 高力ボルト※ 18.5※ 行わない※ 行わない6-2 混和材 ※AE減水剤 膨張材 高性能AE減水剤 躯体防水材注1).混和剤は所定の品質を確保するためにプラントの特性に応じたもの使用する。 注2).スランプは特記なき限り施工者が決め監理者に報告する。 高力ボルト材種及び使用箇所頭付きスタッドABR400SS400使用する 使用しないABR490SS490( M 以上)ABM490(ABMはM24以上) ABM4001)材質2)大臣認定柱脚(メーカー仕様による)8080100100100120120150120 15015016 φ19 φ22 φ※ 18.5 (気乾単位容積質量FcFc LFcLFcFc調合 (補正値は工事費に含む)短期(18) 標準(24)材齢28日の調合強度Fは下記の両式を満足するものとする。 F≧Fm+1.73σ F≧0.85Fm+3σFm=Max(Fc,Fd)+S超長期(36) 長期(30)計画供用期間の級( )は耐久設計基準強度Fd調合管理強度 S=3~6せき板及び支柱の在置期間(普通ポルトランドセメントの場合) 6-67-25-1 材種3)杭径,設計耐力,本数表設計基準強度§7 鉄骨工事 §5 鉄筋工事§1 一般事項Fc36を超える場合は高強度コンクリートとし、仕様は別記特記仕様書(JASS5等)によるスカラップ形状※ 高力ボルト2)3)但し、代替タブのAW検定有資格者は技量検定付加試験を免除する。 ) (単位 mm 7-9 デッキプレート1) 床用 高さ 板厚2) 合成スラブ用 高さ 板厚3) 型枠用4) 防錆処理高さプライマー板厚亜鉛メッキ Z12 Z27形版 タイプ7-10 1回、現場タッチアップ程度とする) 塗装(工場塗 ※ 2回素地調整 1) ※ ケレン ブラスト2) 下塗り用塗料適用室内塗 料 種 別 標準膜厚鉛、クロムフリ-錆び止め JISK5674 30μm1種 2種屋外水系さび止めペイント JASS18 M-1112種30μm1種変性エポキシ樹脂プライマー JASS18 M-109 40μm有機ジンクリッチプライマー JISK5552構造物用さび止めペイント JISK55512種A種15μm30μm※ ※ ※溶融亜鉛メッキ 3) 行わない 行う4) 常温亜鉛メッキ5) 高耐食メッキ鋼板(t3.2mm以下)行う 行わない用いる 用いない7-11 溶接部の検査(受入検査) 行う ※ 行わない1)受入検査を行う第三者検査機関は、建築主、設計者、工事監理者又は工事施工者(元請)との直接契約による。 取得した事業者とし、当該工事の鉄骨製作工場の社内検査を行っていない事業者とする。 3)受入検査は目視による外観検査と超音波探傷検査とし、社内検査完了後に行う。 「JASS6 鉄骨工事 2018 付則6. 鉄骨精度検査基準」の限界許容差による。 判定は7.2.1疲労を考慮しない溶接部のうち、引張応力が作用する溶接部の項を適用する。 6)溶接箇所数の数え方は「JASS6 鉄骨工事 2018」表10.1溶接箇所数の数え方による。 7)受入検査の抜取り方法及び抜取り率は以下による。 a)工場溶接の場合ⅰ.検査ロットは各節、各工区毎に溶接箇所300箇所以内で構成する。 ⅱ.抜取り数は各ロット毎に30箇所をランダムにサンプリングする。 ⅲ.大きさ30個のサンプル中の不適合個数が1個以下のときはロットを合格とし、4個以上のときはロットを不合格とする。 ただし、サンプル中の不適合数が1個を超え4個未満のときは、同じロットからさらに30個のサンプルを抜取検査する。 総計60個のサンプルについての不適合個数の合計が4個以下のときはロットを合格とし、5個以上のときはロットを不合格とする。 b)現場溶接の場合ⅰ.全数検査とする。 8)検査により不合格と判定された溶接部はすべて補修を行い、再検査して合格とならねばならない。 ・補強マニュアル」による。 7-12 鉄骨製作工場 下記〇印のグレード認定工場の内、納期・製作能力・鉄骨数量を勘案して工場選択のこと国土交通省大臣認定(グレード)S H M R J8-1§8 コンクリートブロック・ALCパネル・押出成形セメント板・PCa板工事コンクリートブロック1)種類 A 種 B 種 C 種2)厚さ mm 100 120 150 190ALC パネル 8-21)使用箇所 内壁 床 屋根 外壁2)厚さ mm 150 75 (80) 100 175 120(125)3)外壁取り付け構法方 向 構 法 使 用 箇 所 備 考ロッキング構法アンカー構法縦 横8-3 押出成形セメント板外壁取付構法及び厚さmm備 考 使 用 箇 所 構 法 方 向縦 横 スライド構法ロッキング構法8-4 PCa板1)床及び屋根 床 屋根PCa板単独 厚さ mm合成板現場打厚さ 合計厚さ 備 考 mm mm mm PCa板厚さ2)外壁 厚さ mm4)土間コンクリート Fc (ただし柱,壁等と同時に打込む場合は躯体の強度とする)6-1§6 コンクリート工事1)セメント 高炉セメントB種低熱ポルトランドセメントJISR52102)粗骨材 高炉スラグ骨材 砂利 ※ 砕石 人工軽量骨材 再生骨材最大径(mm) 25 40 ※ 203)設計基準強度 (N/mm 2) (使用区分は設計図の軸組図に示す)普通コンクリート2種 ) 軽量コンクリート( ※ 1種 気乾単位容積質量 ※ 18.5Fc21 Fc18 Fc24 Fc27 Fc30 Fc FcLFc18 LFc21 LFc24 LFc27 LFc30 LFcDD以下以上スパイラル 工場溶接D 以上D 以上SD345SD390SD490重ね継手スパイラル 工場溶接 1275級785級685級溶接金網高強度せん断補強筋種 類 径 継 手フック加工重ね継手機械継手( 級)機械継手( 級) ガス圧接K P U溶接継手溶接継手SD295 ※ 重ね継手※ ガス圧接※ ガス圧接※ 溶接継手5-2 ガス圧接部の検査(第三者機関による)外観検査全数(引張り試験の場合、施工者自主検査でもよい)抜取り検査引張り試験(JISZ3120)超音波探傷試験(JISZ3062)1検査ロットにつき1検査ロットにつき※ 3本30箇所熱間押抜き試験原則 柱・梁の径毎に3本不合格となった圧接部は切り取って再圧接を行う。 また残り全数に対して超音波探傷試験を行う。 1検査ロットは1組の作業班が1日に施工した圧接箇所の数量で200箇所以内5-3JIS Z 3063 (鉄筋コンクリート用異形棒鋼溶接部の超音波探傷試験方法及び判定基準)梁貫通補強 5-4基礎梁、基礎小梁の継手及び定着は原則として5-5 その他1 梁の余長 の採用 大梁・小梁基礎梁鉄筋の組立は適切な位置にスペーサーを使用し、組立後は形状保持のための養生を行う。 コンクリートを2回打する部材は、初回の打設後に鉄筋の清掃を行う。 コンクリート打設前に工事監理者の検査を受け不備な箇所は修正を行う。 ※ D' (梁有効成)※ min( , ) L 2 D’②地反力を受ける ①一般とする。 ③上載荷重が大きい場合端部上下筋15d 中央上下筋20d端部上下筋15d 中央上下筋20d杭径(拡底部)mm 備 考 本数 長期kN 短期kN 終局kN( )( )( )( )4)杭の構成は設計図による。 かご筋 スタッド溶接 杭外周溶接4-5 場所打鉄筋コンクリート杭,場所打鋼管コンクリート杭アースドリル工法リバース工法拡底アースドリル工法BH工法(( 全数 % ) 行わない方向) 2コンクリートの仕様は設計図による。 特記のない場合JASS5水中コンクリートによる。 1)工法杭径(拡底部)mm 備 考 本数 長期kN 短期kN 終局kN 管厚 mm3)杭先端深さ4)孔壁測定5)使用材料オールケーシング工法 ( ベノト工法 )コンクリート ( 普通ポルトランドセメント 高炉セメント ) B種鉄筋FcD SD390D SD345以上以上 D 以下SKK400 SKK490 鋼管(リブ付)4-6 杭打地業共通事項行う1)[2)載荷試験3)SL塗布試験杭 試験掘] 行わない 行う( 本)( )( )( )( )( )GL- m 杭リストによる 杭伏図による※ 行う※ 行わない※ 行わない5)杭頭補強1-1設計図書の優先順位は下記による。 1-21)本特記仕様書2)設計図3)標準図 鉄筋コンクリート構造配筋標準図 鉄骨工作標準図鉄筋鉄骨コンクリート構造標準図 高強度せん断補強筋施工仕様書鉄筋コンクリート壁式標準配筋図4)仕様書 ( 公共建築協会 ※日本建築家協会 )1-3 各工事に際して、施工計画書及び施工図を提出し、工事監理者の承諾を得る。 1-4 構造関係材料及び各種試験成績書・検査報告書を作成し提出する。 第三者機関による検査・試験費用は工事費に1-5 設計図書に示されていない材料、工法等を採用する場合は文書にて工事監理者の承諾を得る。 1-6 梁貫通位置、径、及び箇所数は(含まない ) ( ※含む意匠図 構造図その他 1-7§2 構造計算ルート2-1ルート1 ルート2 ルート3ルート1 ルート2 ルート3構造計算ルート 方 向X Y2-2 鉄筋の継手(定着については設計図若しくは標準図による)構造計算ルート別による主筋又は、耐力壁の鉄筋の継手の重ね長さ日本建築学会 JASS5(2018),鉄筋コンクリート造配筋指針・同解説§3 仮設工事,土工事3-1 山留め、根切り3-2 埋戻し土、盛土、残土処分埋戻し土 ※ 根切り土の中の良土盛土 ※ 根切り土の中の良土残土処分 場内地均し ※ 場外搬出処分(※ 自由 指定場所 )§4 地業工事4-1 基礎及びスラブ下地業 (単位mm)場 所基 礎独立,布ベ タ屋内屋外: :A B砕 石割栗石厚 さ606060606060 100100100100100100 BB B B B B150150150150150150 50 60100100100100100基 礎 梁土間スラブ土間コンクリート※ 50 ※ A ※ 60※ 50 ※ A ※ 60※ 50 ※ A ※ 60※ 50 ※ A ※ 60※ 50 ※ A ※ 60※ A ※ 100注1)捨てコンクリート厚さ注1).アンカーボルト支持用フレームの、あと施工アンカーを打込む部分は100以上とする。 a注2).端部aは100以上とする。 4-2 設計地耐力 長期 kN/m2 短期 kN/m2地耐力載荷試験 ※ 行わない4-3 地盤改良無筋コンクリート地業 締固め工法セメント系固化材撹袢 圧密排水工法[ 載荷試験 ] 一軸圧縮試験 行う ※ 行わない ( 箇所)[ ] 六価クロム溶出試験 行う ※ 行わない4-4 既製コンクリート杭、鋼管杭、その他特殊杭1)杭種PHC杭 A種 B種 C種ST杭 A種 B種 C種SC杭 t mmPRC杭 Ⅰ種 Ⅱ種 Ⅲ種 Ⅳ種A種 B種 C種2)工法節杭鋼管杭油圧ハンマー 打撃工法 ディーゼルハンマー埋込み工法 プレボーリングセメントミルク注入工法プレボーリング拡大根固め工法(認定工法)杭周固定液 ※ あり なし中掘拡大根固め工法(認定工法)回転埋設根固め工法(認定工法)回転杭工法先行掘削 ※ あり なし※ ノンスカラップ工法 スカラップ工法注) 注)等級2 等級3 劣化等級 6-7 住宅性能表示注)かつ、施工中の荷重及び外力について、構造計算により安全が確認されるまで。 行わない行わない搬入良土(埋戻し土は30㎝毎に転圧締固めを行うこと)5)日本建築学会標準仕様書 , JASS5 2018年 , JASS6 2018年行う行う 本工事で代替タブを使用する場合は、代替タブ溶接技術者技量検定付加試験を完全溶け込み溶接はAW検定の有資格者が行うとする指定をSD295使用材料は原則としてJIS規格適合品、JAS規格品、又は大臣認定品とする。 2025年度版柱状改良2)第三者検査機関は(一社)日本溶接協会によるCIW検査事業者認定種別における超音波探傷検査部門の認定を日本建築学会 RC規準2024鉄筋コンクリート造配筋指針・同解説及びRC規準2024とすることができる。 5)マスコンクリートのひび割れ照査(温度応力解析)4)外観検査の合否判定は国土交通省告示1464号による。 ただし告示に定めのないものは日本建築学会5)超音波探傷検査は日本建築学会「鋼構造建築溶接部の超音波探傷検査規準・同解説」2018により、合否※ 普通ポルトランドセメントJISR5210溶接、機械式継手の検査は各々の認定方法による他,日本継手協会仕様書(2017年)及び下記を参照する。 JIS Z 3064 (鉄筋コンクリート用機械式継手の鉄筋挿入長さの超音波測定試験方法及び判定基準)補強筋は原則として工場製品(評定品)を使用する。 2)杭径,設計耐力,本数表(拡底部は施工径を示す)行う ( 箇所,長期設計耐力の3倍を確認する)※ 建築基準法施行令第73条第2項による仕様規定XY両方向共ルート3及び限界耐力計算の場合は、令第73条第2項の仕様規定によらずJASS5(2018),搬入良土(盛土は30㎝毎に転圧締固めを行うこと)行う ( 箇所,長期設計耐力の3倍を確認する)0.85Fcまたは12N/mm29)ずれ・食違いの補修方法は、独立行政法人 建築研究所監修「突き合せ継手の食い違い仕口のずれの検査レディーミクストコンクリート(JIS A5308-2024)高槻城公園北エリア(一期)整備工事(建築)S-01-2NS鉄筋コンクリート構造配筋標準図(1)41高槻城公園北エリア(一期)整備工事(建築)NSS-01-3鉄筋コンクリート構造配筋標準図(2)41高槻城公園北エリア(一期)整備工事(建築)S-01-4NS木造軸組接合部標準図(1)41平成27年 9月15日発行 一般社団法人 中大規模木造プレカット技術協会 確認する。 但し、座掘り座金等、ナットと座金が一体になって土台に埋込まれるJ型アンカーボルトを用いる場合は、360 mm 以上とする。 その他の引張金物専用アンカーボルトの呼び径は、M16以上とする。 -3.その他; 上記以外では、2.0m以内の間隔で設ける。 a).引張金物専用アンカーボルトの径(2)引張金物専用アンカーボルトb).引張金物専用アンカーボルトの基礎への埋込み長さ引張金物専用のアンカーボルトの基礎コンクリートへの埋込み長さは、200 程度アンカーボルト土台女木200 程度土台アンカーボルト又は柱芯△ 通り芯,200 程度土台(見下げ) (見下げ)男木(柱勝ち収まり等) 仕口の場合 土台切れの場合※ J型及びL型アンカーボルトを用いる【 Zマーク表示金物 】【 Dマーク表示金物 】【 Sマーク表示金物 】位置(柱芯より200mm内外)とする。 耐力壁(筋交い,合板仕様共通)の下部は、その両端の柱の下部に近接した-1.耐力壁(筋交い,合板仕様共通)の下部;主要構造部に使用する木材・木質材料の品質については特記仕様書で指定する。 (1)木材及び木質材料木 造 軸 組 接 合 部 標 準 図(1)設計図書とは本標準図、特記仕様書、設計図、指示書(現場説明書及び質疑回答工事に適用する。 木造の構法は、建築基準法施行令第3章3節に規定する木造軸組工法に適用する。 ※本標準図は建築物及び工作物の構造上主要な部分に木材・木質材料を用いる1.一般事項なお、上記の方法はひとつの建物で混用して構わない。 また、本標準図は在来接合工法のみについて記載しており、金物工法を用いる場合は、金物工法用の標準図を本標準図に追加して用いること。 書を含む)をいう。 設計図書の優先順位は下記による。 1.指示書(現場説明書及び質疑回答書)2.設計図3.特記仕様書4.本標準図疑義を生じた場合や工法の提案を行いたい場合には監理者に申し出、その処理方法について協議する。 設計図書に基づき、当該工事の規模、加工内容に応じた技術と設備を備え、かつ自主管理能力を有した製作工場及び木工技能者を選定し、監理者の承諾を受ける施工者は、各種工事の試験・検査結果ならびに施工記録を提出する。 上記の仕様書に記載無き場合は、公共規格又はこれに準ずる規格を適用する。 本標準図に示す構造耐力上主要な柱及び梁の接合方法は、下記による。 ・梁受け金物、及びホゾパイプ等による金物工法・継手仕口による在来工法本標準図で指定していない金物に変更する場合は、監理者の承認を得ること。 本標準図で扱う一般的な在来プレカット工場で加工可能な範囲は以下による。 これらを超える場合は、一般プレカット工場では加工できない為、任意形状の加工が可能な加工機を有する工場を選定すること。 ・梁:部材断面が幅90㎜~150㎜、梁成が幅と同寸~450㎜、及び材長6m以下・柱:90角~150角の正方形断面、長さ6m以下(1)適用範囲(2)設計図書(3)準拠する図書(4)設計図書の優先順位(5)疑義(8)製作工場の選定、承諾(9)各種試験・検査報告書の提出(10)接合工法「木造住宅工事仕様書」 (住宅金融支援機構監修)(7)施工図及びプレカット図の提出(6)製作要領書及び施工計画書の作成・提出プレカット図を施工図と位置づける。 接合部のモックアップの作成を行う。 プレカット工場を使用する場合には、工事に先立ち各種の施工図を作成し監理者の承諾を受ける。 また、必要に応じて工事に先立ち、製作要領書や施工計画書を作成し、監理者の承諾を受ける。 (11)加工部材に関する留意事項3.アンカーボルト※共通事項・アンカーボルト及び座金の品質と性能、表面処理等は、特記仕様書による。 (1)土台固定用アンカーボルト主要構造部に使用するくぎはJIS A 5508で規定される鉄丸くぎ(N釘)または太め鉄丸くぎ(CN釘)または溶融亜鉛メッキ太め鉄丸くぎ(ZN釘)またはステンレス鋼釘(S釘)またはせっこうボード用くぎ(GN釘)を用いる。 主要構造部に使用する場合は構造上必要な剛性・耐力・靭性が確保されるものを選定することとし、造作用のビス(コーススレッド等)を用いてはならない。 使用箇所・呼び径・呼び長さ等については特記仕様書で指定する。 (2)接合具a)くぎb)木質構造用ビスc)ボルト・ナット・座金(3)接合金物d)ドリフトピン・ラグスクリューb)製作金物a)規格金物e)木栓・木ダボ防腐防蟻処理及び耐候処理(塗装)は特記仕様書で指定する。 製作金物の使用部位・材質・形状・寸法・溶接仕様・表面処理等については、 製作金物の使用部位・材質・形状・寸法・溶接仕様・表面処理等については、使用部位と金物の名称、材質、その他については特記仕様書で指定する。 ・公益財団法人日本住宅・木材技術センターによる規格に準じた金物;Zマーク表示金物 、又は Cマーク表示金物 ・性能認定金物;Sマーク表示金物・同等認定金物;Dマーク表示金物・JIS A 5531;木構造用金物構造材の接合に用いる接合金物の規格は以下による。 書で指定する。 主要構造部に使用する場合は構造上必要な剛性・耐力・靭性が確保されるものを選定することとする。 使用箇所・材質・呼び径・呼び長さ等については特記仕様4.接合一般a).アンカーボルトの埋設位置; アンカーボルトの埋設位置は以下による。 設計図書に記載なきものは下記の図書に準拠する。 ( ※全て最新版による。)(1)釘接合-2.土台切れの端部及び、土台の継手仕口;土台切れの端部及び、土台の継手仕口では、男木の端部に設ける。 当該部分が出隅の場合は、出来る限り柱に近接させた位置とする。 (4)接着剤(5)防腐防蟻処理及び耐候処理2.材料・釘の長さは材厚の2.5倍以上とする。 ・構造耐力上主要な部分において、釘を引き抜き方向に抵抗させることは避ける。 ・自動釘打ち機を使用する場合は、圧力を適切に調整するか、弱めの圧力で打込ん だうえに手で打込んで仕上げる等により、釘頭のめり込みを防ぐ。 ・面材表面に対し、釘頭がめり込んではならない。 ・木口面に打たれた釘は、引抜き方向に抵抗させることはできない。 ※ 先孔の深さは、主材へのねじ込み深さの2/3程度とする。 (2)木質構造用ビス接合・先孔を設ける場合の先孔の径は、以下のとおりとする。 ;比重が 0.5 以上の樹種・・・・呼び径の 60~75 %・木口面に打たれた木質構造用ビスは、引抜き方向に抵抗させることはできない。 上記以外の樹種 ・・・・・・呼び径の 40~70 %・締付けに先立ち、ボルトの長さ、材質、呼び径、座金等が施工箇所に適している ことを確認する。 ・締め付けを完了したボルトは、ねじ部がナットから2山以上突き出ていることを(3)ボルト接合・ボルトの締め付けは、座金等が木材に軽くめり込む程度とし、過度に締付けない。 は特記仕様書で指定する。 ※ ボルト・ナット及び座金の使用部位、種類、材質、寸法、表面処理について主要構造部に使用する場合は所定の強度が確保できる樹種を指定する。 節・目切れ等の耐力上の欠点のないものとする。 樹種・径等については、特記仕様書で指定する。 上記以外に、指定性能評価機関、又はそれに準じる公立の評価機関で試験評価機関で試験成績書を取得して基準耐力が明示された金物を、規格金物として使用できる。 特記仕様書及び設計図による。 適切な防腐防蟻処理については特記仕様書で指定する。 2) 主要構造部に使用するボルト・ナットのねじはJISB0205に示すメートル並目 ねじとし、構造上主要な部分にはM12以上を用いる。 3) ボルト及びナットを用いて木材及び接合金物を緊結する場合には適切な寸法 と厚みのある座金を用いる。 土台及び外壁の地盤面から1m以下の構造材については適切な防腐防蟻処理を行う。 建築現場で用いる接着剤の名称・材質・使用環境等については特記仕様書による。 1) 主要構造部に使用するボルト及びナットについては以下による。 ・公益財団法人日本住宅・木材技術センター規格に準じた金物に使用するボルト 及びナット・ボルトはJIS B 1051 ,ナットはJIS B 1052 に規定される機械的性質を満たす炭素鋼・上記以外に、指定性能評価機関、又はそれに準じる公立の評価機関で試験成績書を取得して、耐力が明示された金物に使用するボルト及びナット原則として、構造計算による応力の検定に現場接着による接着剤の耐力は算入しない。 但し、たわみや振動等に対する剛性確保のために接着剤の効果を見込む場合はこの限りではない。 200 程度アンカーボルト土台柱200 程度≧ 360土台引張金物専用アンカーボルト△ 基礎天端≧ 250(見下げ)※※ 埋込み長さ ≧ 360 mm M16以上アンカーボルト 場合の必要埋込み長さを示す男木 女木女木 男木土台継手の場合アンカーボルト≧ 25070 程度 △ 基礎天端(見下げ)※ J型及びL型アンカーボルトを用いる※ 場合の必要埋込み長さを示すアンカーボルトを用いる場合は、引張金物の耐力を満た埋込み長さとする。 タイプのものについては、メーカーの使用条件による。 ネジタイプを用いてはならない。 また、鋼板の孔径は以下のとおりとする。 ・引張力を負担する構造上主要な箇所のボルトで、設計図書で指定する部位のもの については、ダブルナット等、弛み止め等の適切な処置を行う。 していることを確認する。 ・座金の厚さと大きさは、同じ胴径のボルト接合部における規定値を用いる。 (4)ラグスクリュー接合・締付けに先立ち、ラグスクリューの長さ、材質、呼び径、座金等が施工箇所に適比重が 0.5 以上の樹種・・・・呼び径の 60~75 %・先孔を設ける場合の先孔の径は、以下のとおりとする。 ;※ 先孔の深さは、ネジ部の長さと同寸以上とする。 ・一度ねじ込んだラグスクリューは、抜き直して再びねじ込むことは避ける。 ・ラグスクリューの挿入は、スパナやインパクトレンチ等を用い、必ず回転させて 行う。 ハンマー等での叩き込みによる挿入を行ってはならない。 (5)ドリフトピン接合(6)木栓接合・ドリフトピンは、原則として、集成材やLVL等の寸法安定性の高い木質材料に 用いるものとし、止むを得ず製材に用いる場合はKD材とする。 ・木栓は、原則として、集成材やLVL等の寸法安定性の高い木質材料に用いる ものとし、止むを得ず製材に用いる場合はKD材とする。 ・ドリフトピンは、孔に密着させて使用し、木材に対し遊びがあってはならない。 ・木栓は、孔に密着させて使用し、木材に対し遊びがあってはならない。 ・施工に際しては、木栓を孔に対し打込む時に、折れ曲がりや割れ、頭部の潰れ等・木栓は湿気の少ない場所で保管し、現場においても水に濡れないよう注意する。 が生じないよう注意し、無理な打撃を加えてはならない。 (7)グルードインロッド接合・グルードインロッド接合とは、軸組部材の木口に先孔を開け、鋼棒等を挿入して、 樹脂接着剤等を注入・充填させることにより、接着剤の付着抵抗と鋼棒等の引張 によって、応力を伝達する接合をいう。 ・グルードインロッド接合は、原則として、集成材やLVL等の寸法安定性の高い 木質材料に用いるものとし、止むを得ず製材に用いる場合はKD材とする。 ・施工に際しては、所定の適用範囲や材料、手順、接着剤の使用環境、養生方法等 を遵守して適正に行う。 ・施工に際しては、孔に対しテーパーのある側を先端にして打込み、無理な打撃を 加えてはならない。 上記以外の樹種 ・・・・・・・呼び径の 40~70 %・呼び径 M12以下;+1.0mm・呼び径 M16以上;+1.5mm・鋼板を側材に用いる場合のラグスクリューは、切削ネジタイプとし、転造「公共建築木造工事標準仕様書 令和7年版」 (国土交通大臣官房官庁営繕部監修)「木造計画・設計基準 令和7年版」 (国土交通大臣官房官庁営繕部監修)「木造軸組工法住宅の許容応力度設計(2017年版)」 (日本住宅・木材技術センター)「日本工業規格 JIS A3301-2015 木造校舎の構造設計標準」(2015年改訂版)意匠図参照木造軸組接合部標準図(2)NSS-01-5高槻城公園北エリア(一期)整備工事(建築)41柱6~15≧30 ≧30θ≧11.3 °・ 登り梁の場合ホゾ孔≦50ホゾボルト締付け(※ 特殊加工機対応)A B B AAEFFDDC(1)共通事項及びキーフレーム(見下げ)※ 柱持たせの柱幅は、大梁の幅と同寸以上とする。 A 柱-横架材仕口;一般部(土台共通)横架材(土台,梁)3030B 柱-横架材仕口;出隅部(土台共通)57~5957~59h h≧35ホゾh hホゾ ホゾh85~88≧35h hh30ホゾ3085~88柱横架材(土台,梁)30柱横架材※ 材せい150mm以下かつ、 上階からの柱や≧22≧70柱C 通柱―横架材仕口;胴差し C 通柱―横架材仕口;桁差し直交梁を受けないときに用いること。 22≧横架材H≧15大入れホゾh2h1大入れホゾホゾ≧22≦150ホゾ≧70≧22 22~2730h1 = H-5 mm 程度5※ 胴差しで通し柱に取り付く 方向は、 2 方向までとする。 (見下げ) 小梁h2h1≧10大梁h1h2w1B小梁w1 = B-4(~2程度)mm大梁w118≧18≧D 大梁-小梁仕口;蟻仕口H※ Hは大梁と小梁の重なり寸法を示す。 Hh1 = (H×0.65)+15mm 以上5.軸組標準接合部女木男木18≧Bw1(見下げ)G 梁-梁仕口;逆蟻仕口 ※ バルコニ等の先端に架ける梁に用いる。 柱持たせのおさまりとしなければならない。 (下図参照)小梁せいが大梁せいより大きい場合には、※ 小梁せいが大梁せいより大きい場合;※梁からこぼれないよう注意(見下げ)5 5≧10(男木)(男木) (女木)(女木)柱 柱大梁w1小梁小梁Bw118≧18≧大梁H2h60 60 15hH1 ≧ H2女木 男木h = H2×(2/3) 程度H1H2E 梁-梁継手;腰掛鎌継※ 材せいは、女木(H1)≧男木(H2)とする。 男木 女木60 60 15梁1/4以上確保すること。 (h≧H×1/4)※ 甲乙梁下端~梁下端までの寸法は、梁せいのF 梁-甲乙梁仕口;大入れ~ (B×1/4)※最大 b=15mm※ h ≧ H×1/4Hh甲乙梁b(見下げ)B梁bHh甲乙梁h1 = (H×0.65)+15mm 以上w1 = B-4(~2程度)mm※ Hは大梁と小梁の重なり寸法を示す。 w1h2h1HHh2h1女木△ ※梁下端揃い男木18≧ ≧10※ 斜め蟻の場合;大梁18≧小梁θ°(見下げ)※θ°≧ 26.618≧男木※ バルコニ等の先端に架ける梁に用いる。 ※ Hは大梁と小梁の重なり寸法を示す。 H 梁-梁仕口;茶臼仕口▽ ※梁上端揃い、かつ 女木せい<男木せいw1Hh2h1女木≧60h2h1≧10Hh1 = (H×0.65)+15mm 以上w1 = B-4(~2程度)mm女木男木18≧Bw1(見下げ) ホゾ登り梁陸梁θ(見下げ)※棟束を挟まない場合※木栓等登り梁登り梁陸梁登り梁締付けボルト ホゾ登り梁※木栓等(見下げ) 登り梁θθ=11.3°~45°締付けボルトθホゾ方杖梁(矢示)θI その他;まぐさ欠き間柱間柱J その他;間柱欠き横架材(土台,梁)山形プレート等(は)相当以上の接合金物15程度 15程度(※直交材転び)15程度15程度 15程度15程度柱(矢示)(4)継手・仕口の補強金物θ≦45°※≧30(※ 特殊加工機対応)特殊加工機を用いることにより対応が可能な継手仕口の一例を、本節に示す。 柱 柱 柱N 斜め柱差し大入れ M 斜め桁差し L 斜め胴差し大入れ ホゾ横架材横架材横架材大入れ15程度ホゾ柱横架材柱横架材 横架材ホゾホゾ大入れ柱大入れ 使用するコーナー金物は、羽子板同等以上の引張耐力を有するものとする。 ※ L,Mともに、柱梁の緊結には引きボルトの代わりにコーナー金物を横使いとする。 ※ L,Mともに、梁幅が柱からこぼれない範囲で用い、柱断面を調整して使用すること。 特殊加工機を用いた継手仕口は、加工工場が限定されるので注意すること。 特殊加工機を用いた継手仕口は、その形状により加工コストが増すので注意すること。 特殊加工機を用いた継手仕口は、加工工場が限定されるので注意すること。 特殊加工機を用いた継手仕口は、その形状により加工コストが増すので注意すること。 (3)特殊加工機を用いた標準的な継手仕口 (mm)O 登り胴差しθ≧45°柱登り梁大入れR 登り座付きホゾ登り梁ホゾ柱登り梁θ≧45°締付けボルトホゾP 登り桁差し Q 登り斜めホゾ柱登り梁ホゾS 登り梁合掌部 T 登り梁合掌尻U 方杖-梁仕口 V 方杖-柱仕口W 渡り顎 X 登り梁渡り顎85~88≧30 ≧30≦50方杖θ≧11.3 °85~88≦50締付けボルト柱≦50方杖羽子板ボルト≦18057~60短期基準引張耐力7.5kN以上短冊金物 ビス又はボルト留めホゾ(2)標準的な継手仕口 (mm)両引きボルト,角座金57~60締付けボルト≦50θ≧11.3 °≧30 ≧3085~88・孔深さ57~60 □ 長ホゾ 90 mm □ 上記以外( ) mmh ;ホゾ長さ □ 短ホゾ 45~60 mm □ 上記以外( ) mm □ 長ホゾ 90 mmh ;ホゾ長さ □ 短ホゾ 45~60 mmh2 = 55mm以上, h1-25mm 程度以下h2 = 55mm以上, h1-25mm 程度以下h2 = 55mm以上, h1-25mm 程度以下※平12建告1460号表3 引抜力を計算し、引抜力以上の(梁-梁 接合部)・水平構面の外周部横架材接合部 においては、床水平構面による すること。 耐力を保有する接合金物を使用・上記以外の接合部には、7.5KN 以上の引張耐力を保有する接合 金物を使用すること。 (右図参照)(梁-梁 接合部) すること。 引抜力を計算し、引抜力以上の・水平構面の外周部横架材接合部 においては、床水平構面による 耐力を保有する接合金物を使用・上記以外の接合部には、7.5KN 以上の引張耐力を保有する接合 金物を使用すること。 (右図参照)(小梁端部接合部)・小梁端部接合においては、 地震力によって外れ落ちる 接合金物で緊結すること。 以上の引張耐力を保有する ことのないよう、最低3.0kN・耐力壁枠柱の柱脚・柱頭においては、耐力壁による引抜力を計算し、引抜力以上 の耐力を保有する接合金物を使用すること。 ・化粧おさまりの場合θ≧45° θ≧45°・上記以外の柱脚接合部には、5.1KN以上の引張耐力を保有する接合金物(平12建告 1460号表3に対応する表符号の”は”相当以上)を使用すること。 K その他;垂木欠きθ≦45°※ 垂木下端に欠き込みを設けてはならない。 横架材※ 開口上部の横架材の間柱欠きは、0~6mm 以下とする。 ※ 筋交い耐力壁の中桟も上図に準じる。 6~15柱 柱まぐさ6~15木 造 軸 組 接 合 部 標 準 図(2)平成30年4月5日改訂 一般社団法人 中大規模木造プレカット技術協会高槻城公園北エリア(一期)整備工事(建築)S-01-6NS木造軸組接合部標準図(3)41平成30年4月5日改訂 一般社団法人 中大規模木造プレカット技術協会受け材厚30mmの場合は、N75、CN75 以上1.直交梁との取り合い(注) (単位)mm 6B.昭56建告第1100号第1第一号に基づく面材張り大壁耐力壁納まり図梁柱180柱180180直交梁150以下150以下22.5以上10以上 12.5以上150以下22.5以上10以上 12.5以上梁150以下A:通常 B:合板端欠柱18022.5以上10以上 12.5以上梁150以下直交梁150以下※a間柱(留め付け2-N75以上)240梁柱※aB-2:合板端欠※a(梁と直交梁の差)が規定の釘ピッチを超える場合45以上構造用面材構造用面材12以上12以上120 12010以上 12.5以上22.5以上10以上 12.5以上12022.5以上10以上 12.5以上構造用面材梁構造用面材2以上2以上構造用面材3.受材・間柱勝ち負けルール柱 柱合板相互のあき6mm以上構造用面材構造用面材A:上下面材あき4.面材相互あきのルール30・4530・45ホールダウン穴○○※(株)タナカ 枠材用ホールダウンHi M,L(30,45)5.入隅時納めおよびA:枠無し150以下150以下22.5以上10以上 12.5以上10以上間柱欠き15以上間柱柱梁22.5以上10以上 12.5以上構造用面材150以下12.5以上150以下※間柱勝ち梁間柱欠き15以上間柱15間柱中桟15柱柱間柱(枠材)間柱(枠材)※中桟勝ち端部端部構造用面材B:枠有り10以上 12.5以上22.5以上間柱(留め付け2-N75以上)梁梁直交梁柱D:耐力壁内に直交梁が在るとき※好ましくない納まり45以上構造用面材梁柱18021010以上 12.5以上150以下150以下 ○○○○直交梁C:柱持たせ22.5以上構造用面材12010以上 12.5以上22.5以上22.5以上B:間柱取付面材あき間柱(留め付けN75以上)@300(両面張の場合@150)千鳥打ち※(株)カネシン 枠材用フレックスホールダウン 枠材厚45mmまで枠材用ホールダウン納め柱受材(耐力壁受け)土台土台N90@300受材留め釘耐力壁留め釘X断面床面材B:床面材・スペーサー納まりA:面材受材納まり6.床勝面材との取り合い面材受材1501501502020※千鳥打ちを原則とする。 床合板間柱柱土台構造用面材スペーサー受材(耐力壁受け)N90@300受材留め釘土台スペーサーY断面構造用面材床面材スペーサー柱平面耐力壁留め釘スペーサー留め釘 N75@150床面材7.水平構面梁母屋耐力壁水平構面間柱木質構造用ビス柱梁※水平構面を設置する前に耐力壁を施工する事を原則とする。 間柱勝ち母屋柱梁母屋受梁母屋母屋受柱ナナメ打ち2-φ6L=110以上木質構造用ビスB:中桟仕様2-φ6L=110以上ナナメ打ち45×90以上2-N9045×90以上垂木受材母屋柱梁束※束受けを設ける前に耐力壁を設置する事柱梁垂木受垂木B-2:垂木受仕様N90@150千鳥打ちA:前束仕様受材垂木受N90@150千鳥打ち柱間柱受材※受材は柱及び 間柱間に設置受材水平構面梁受材垂木受垂木8.下野部分の納まり受材千鳥打ちN90@150垂木受2.勾配屋根の納まりB:妻側構面納まり垂木柱柱120耐力壁登り梁C:登梁無し妻構面垂木柱柱 耐力壁120柱梁幅広垂木梁幅同等A:登梁柱120180登り梁構造用面材9.小屋筋交いA:段差(梁内)A:2倍耐力壁仕様B:4倍耐力壁仕様10.段差耐力壁梁30以上105以上45以上梁105以上45以上梁梁受金物梁30以上木質構造用ビスφ6L=110以上@150千鳥打ち木質構造用ビスφ6L=110以上@150千鳥打ちホゾ差しB:跳ね出し梁受材 受材柱柱 耐力壁跳ね出し梁仕上※床合板勝ち※外部との段差 は仕上材で 確保する受梁梁小屋筋交い柱柱小屋筋交い15×90以上2-N50登梁45×90以上柱耐力壁 柱 柱小屋筋交いそれ以上の場合は下耐力壁を小屋耐力壁まで張り上げる柱耐力壁 柱 柱小屋筋交い15×90以上それ以上の場合は下耐力壁を小屋耐力壁まで張り上げる※下耐力壁線の平均倍率が2倍以下まで。 ※下耐力壁線の平均倍率が4倍以下まで。 45×90以上筋違いプレート引張金物10kN以上仕様を参照※耐力壁内桟150以下 A:通常 150以下構造用面材梁 柱梁150以下B:合板端欠・面材は、9mm以上を標準とする。 <共通事項>・梁仕口部及び柱頭柱脚部の接合金物は、木造軸組接合部標準図(2)を参照すること。 ・間柱・受材・筋違等構造に関わる羽柄材の品質については、未乾燥材および皮付き材は不可とし、四面ピン角、ねじれ、反りの無い物とすることを原則とする。 ・釘ピッチの基準は使用釘本数を満たしている必要がある。 記載のピッチは「辺の長さ÷ピッチ+1本」と読むこととする。 ・開口直下の梁への間柱欠きは、原則行わない事。 ・間柱(受材)を梁等へ留め付ける場合、釘及び木質構造用ビスの長さは、受け材厚さの2.5倍以上を標準とする。 受け材厚45mm(耐力壁:水平力のみを負担する場合)は、N90、CN90(真壁の受け材留め付けと合わせる)以上受け材厚45mm(水平構面:鉛直力と水平力を負担する場合)は、N115、木質構造用ビスL110 以上150以下梁木質ボード系については間柱45構造用面材 構造用面材木質ボード系については合板相互のあき 2~3 mm木 造 軸 組 接 合 部 標 準 図(3)高槻城公園北エリア(一期)整備工事(建築)S-01-7NS木造軸組接合部標準図(4)41令和2年 2月17日改訂 一般社団法人 中大規模木造プレカット技術協会構造用合板はN75@150㎜川の字釘打ちで横架材,甲乙梁,床受材に留め付ける1)各部材料面材:構造用合板t=24㎜又は28㎜横架材に直張り甲乙梁:90㎜×90㎜の正角材又は幅75㎜×成120㎜製材を平使い大梁側面に取り付ける床受材:幅55㎜~75㎜×成120㎜の製材2)各部仕口形状及び性能構造用合板の継目及び釘打ちを行う部分の直下には甲乙梁を設ける高低差のある梁へは側面に床受け材を取り付け構造用合板を受ける構成甲乙梁端部は小梁に対して深さ15㎜程度の大入れ甲乙梁端部は床受け材に対して床受け材を深さ15㎜×成60㎜切り欠き甲乙梁は成60㎜分大入れし床受け材勝ちの納まりとする3)各部への釘打及びビス止め構造用合板はN75@75㎜日の字釘打ちで横架材,甲乙梁,床受材に留め付ける大梁側面へ取り付ける床受材は木質構造用ビスφ6,L130~1503)各部への釘打及びビス止め構造用合板はN75@150㎜日の字釘打ちで横架材,甲乙梁,床受材に留め付ける立面図1)各部材料面材:構造用合板t=24㎜登梁及び母屋に直張り母屋:幅120㎜×成120㎜の製材 多雪区域(3級及び4級)の場合は幅120㎜×成150㎜の製材軒先転び止め:幅105㎜×成300㎜の製材を用い,天端は屋根面に合わせ切り欠く側面図 側面図 平面図軒先転び止めの外面に直貼りする構造用合板:t=12㎜2)各部仕口形状及び性能構造用合板の継目及び釘打ちを行う部分の直下には母屋を設ける屋根の合板レベルに対して低い位置にある軒先の大梁上に転び止めを設け構造用合板を受ける構成母屋端部は登梁に対して深さ15㎜程度の大入れ3)各部への釘打及びビス止め13.5kN/m仕様:構造用合板はN75@75㎜4周(ロの字)釘打ちで登梁及び母屋に留め付ける19.1kN/m仕様:構造用合板はN75@50㎜4周(ロの字)釘打ちで登梁及び母屋に留め付ける母屋端部に対して吹上対策として木質構造用ビスφ5,L150(頭部径φ12.5以上軒先大梁と転び止めの外面に直張りする構造用合板は,N50くぎを50 mmピッチの大貫通孔:d≦H/4かつ150㎜小貫通孔:d≦30㎜(隣り合う孔は3d以上離す)部:小開口を設けることが縦小貫通孔:d≦b/6かつ30㎜できる範囲接合金物用切り欠きライン注意事項:構造用合板(又はOSB)に対する釘頭のめり込みは、2mmを限度とする(1)2階床水平構面の条件及び仕様短期許容せん断耐力B 14.1kN/m (注) (単位)mm7.1共通事項・各部仕口形状は、(3)高耐力仕様屋根・床水平構面を除き、木造軸組接合部標準図(2)5.軸組標準接合部に準ずる。 ・指定性能評価機関またはそれに準じる公共の評価機関で成績書を取得して耐力が明示された水平構面については試験成績書の仕様に準拠することとする。 7.2水平構面の仕様(1)木造軸組工法住宅の許容応力度設計に準じた床構面Cア Dアイイ(2)屋根水平構面の条件及び仕様短期許容せん断耐力A13.5kN/m(合板釘ピッチ75㎜)19.1kN/m(合板釘ピッチ50㎜)B認定仕様例示)日合連(JPMA)仕様耐力壁-床勝納まり 筋違金物による床勝ち納まり 告示耐力壁-床納まりAA 大壁合板耐力壁-床構面 真壁合板耐力壁-床構面 筋違耐力壁-床構面 大壁合板耐力壁-床勝 真壁合板耐力壁-床勝 筋違耐力壁-床構面(筋違勝) 認定番号:FRM-0298 (床勝:大臣認定仕様) 認定番号:FRM-0296 (壁勝) (壁勝)ア会社名 ()C イアウイ8.1 梁貫通孔の条件及び仕様(2)木造軸組工法住宅の許容応力度設計に準じた屋根構面H/3HH/3H/3H2dHH/32d3d以上離すb/3bb/32d1 2A B C D1)各部材料および寸法面材:構造用合板t=24㎜~30㎜横架材に直貼甲乙梁:幅45㎜以上×せい45㎜以上・梁及び甲乙梁の間隔1000㎜以下2)各部仕口形状及び性能各仕口部分:水平力時に継手、仕口各部へ生じる引張力を上回る耐力の金物を使用する構造用合板の継目及び釘打ちを行う部分の直下には甲乙梁を設ける高低差のある梁へは側面に床受け材を取り付け構造用合板を受ける構成甲乙梁端部は小梁に対して深さ15㎜程度の大入れ N75 1本斜め打ち認定番号()AAA AAB ABAB ADAA7.3 JISA3301仕様高耐力水平構面7.水平構面8.貫通孔8.2 耐力壁貫通孔(1)小開口付耐力壁:木造軸組工法住宅の許容応力度設計(2008年版)PP/3 P/3 P/3横架材 ad50H/350 50大貫通孔を設けることができる範囲 e垂直補強受け材HH/3間柱 水平補強受け材d≦240㎜以下(2)高耐力仕様合板貼耐力壁(JISA3301標準仕様) b※壁倍率7倍を超える場合の孔開けルール(JISA3301仕様)H/3柱 柱a)貫通孔基準50中桟 a 小貫通孔(d≦30㎜)50梁の側面に小貫通孔を1区画につき1か所までなら補強不要50 50 設けることのできる範囲 c b 小貫通孔×3(外接円の径d≦240㎜)四周を補強受材で補強 d面材1枚につき1か所のみ可間柱垂直補強受け材c 大貫通孔(d≦240㎜)水平補強受け材 四周を補強受材で補強面材1枚につき1か所のみ可 e梁の上下面に小貫通孔をb)釘打ち及び断面d≦240㎜以下設けることのできる範囲d 合板から補強受材へN50@90㎜で釘打ち(大貫通孔は不可)50補強受材は間柱と同寸以上の断面横架材e 補強受け材の留め付けは斜めビス2本止めを150 mmピッチの二列打ちとして留め付けるねじ部長さ50以上)1本を斜め打ちとする千鳥打ちとして留め付ける11 22 3A B13C2D3 13 12ア 1イ2ア イ2122 2132 3 41 A B42C2ア イ3 ウ1 2 3 44 1243:面材面材厚:t面材短辺寸法:L穴径がL/2(50cm程度)までなら四周を受け材等で補強して面材を釘打ちすれば可水平方向の受材等は両端を軸組の柱に対して斜めビス止め等で緊結する穴径が12t以下かつL/6以下ならば補強不要部:小開口を設けることができる範囲.軸組材から100mm程度以上離した位置とする※壁倍率7倍までの孔開けルール剛性・耐力に影響しない面材耐力壁の小開口の設け方注意事項:構造用合板(又はOSB)に対する釘頭のめり込みは、2mmを限度とする2mmを超える場合は隣り合う釘との中間部に増し打ちすること撓み等に注意する事※ 構造用合板は、実付きとする(a)日の字釘打ち短期許容せん断耐力7.84kN/m ※ 合板は、横架材に対し直交方向に長辺を配置川の字釘打ちは構造用合板上に直接フローリングを貼る構成の場合、(b)川の字釘打ち短期許容せん断耐力3.53kN/m1イ実付き※木 造 軸 組 接 合 部 標 準 図(4)屋耐力壁(くも筋違い)を設ける事注意事項:ひねり金物を使用する際、軒先・棟だけ でなく垂木ー母屋の接点全てに使用する注意事項:転び止めを使用する際、軒先・棟だけ でなく垂木ー母屋の接点全てに使用する N75釘4本(表2本と裏2本を千鳥配置)3)各部への釘打及びビス止め構造用合板はN50@150㎜で川の字に垂木に留め付ける転び止めを梁に2-N75斜め釘止めb:面材左右端まで10㎜垂木の留め付けは、垂木の側面から軒桁、母屋、棟木ひねり金物短期許容せん断耐力転び止め1 2 3 4AB1)各部材料および寸法斜め打ち転び止め:45㎜×60㎜程度@(垂木ピッチ)a2)各部仕口形状及び性能母屋ピッチ:1000㎜以下耐力壁から勾配屋根水平構面までせん断力を伝達できe構造用合板(横置) るよう、耐力壁線上には同等以上の壁量となるよう小ab ba:面材上下端まで10㎜の上面に対してN75釘2本打ちBAウアウ 342ウ4 イイ4 42ア イ ウ面材:構造用合板t=12㎜(横置)垂木:幅90㎜×せい120㎜@455㎜以下11.67kN/m(勾配面に対して)小屋耐力壁:構造用合板9㎜以上垂木-合板c:軸材端まで(最小値)12.5㎜垂木に継手がある場合は面材の継ぎ目とずらすこと屋根構造用合板12mm面材端あき10㎜面材端あき10㎜・木造軸組み工法住宅の許容応力度設計(2017年)の詳細計算法による水平構面については、同書の規定に準拠することとし、釘ピッチ配列等の仕様については設計図による。 高槻城公園北エリア(一期)整備工事(建築)公園トイレ 基礎リストS-02地中梁配筋リスト 1:30【FG4】【FG2】D10-200@ D10-200@【FG3】【FG1】110D10-200@D10-200@180110 490200D10-200@200D10-200@2-D131-D13200x450D10-200@600110 490110250x490600490250 2502-D13D10-200@2-D133001,480▽GL下端主筋スターラップ上端主筋BxD▽GL下端主筋スターラップ上端主筋BxDGLL L2 L2L2 L2 L4-D1340d40d4-D132-D13530 110350B1FB1110地中小梁配筋図 1:30St D10-200@600 350600 x 600FB11-D161-D16B12501-D165301,480釜場詳細図 1:30Y1300床版配筋リスト 1:40FS2D13-150@180FS1D10-200@S1180D10-200@300D13-150@D13-150@長辺方向 短辺方向D13-150@180D10-200@180D10-200@300D13-150@D13-150@基礎梁増打要領図1-D161-D161-D16D10-200@6001,970 3,940X0 X1 X2 X3B1FB1開口X6、X11通り 軸組図 1:100250 400開口アキ250180 1,1641-D16St D10-200@1-D161462502-D162-D16D10-200@250x1480250x490D13-150@4-D164-D16Dあばら補強筋補強筋a300 コンクリ-ト補強と同様とする。 ・梁下端増打コンクリ-トの場合も上端増打・ハッチ部分は増打コンクリ-トを示す。 ・aは100~200程度。 ・D≧400の場合は補強筋を3本とする。 ・腹筋D10ピッチは、梁の腹筋と合せる。 ・あばら補強筋は、梁と同径、同ピッチとする・補強筋は、梁主筋の1段落し径(D16以上)とする補強筋D10巾止メ筋1,590人通口・開口補強配筋図1:30、1:40、1:10015015015054 1641600125 125 75 175 125 125 125 125 125 125VP100φ半割り通水口FG4X7a凡例基礎増打釜場400x400特記事項ピット2,27013,7902,27023,6401,970 3,940 3,640 1,970 1,970 3,940 3,9403,640 1,970 1,970 3,940基礎伏図 1:1009,850X9 X10 X11 X12 X7 X3 X1X8X6 X5 X4 X2 X023,640FG1 FG1FG3 FG3 FG3 FG3 FG3 FG3 FG3 FG3FG4 FG4 FG4 FG4 FG4FG4FG4FG1FG2FG1FG1125 125100 150100 1501:100高槻城公園北エリア(一期)整備工事(建築)公園トイレ 基礎伏図S-03点検口600x600600・ピット下は150㎜以上砕石を用いて十分締固めを行う勾配・ピットスラブは増打ちで釜場に水が集まるよう勾配とする5,9101,970 3,940Y1Y0Y3Y2Y2'Y1'740 3,200100 150X0 X11'3,940 3,940 1,970点検口点検口600600点検口600600点検口ピット400x400排水用釜場FG3FG3FG3FG3FG3FG3FG3FG3FG3FS1S1ピット600x600400x400排水用釜場VP100φ半割り通水口VP100φ半割り通水口勾配600600上B1下FB1点検口600600600x600FS1 S1FS1S1600x600S1FS1 FS1S1上B1下FB1FG4 FG4 FG4 FG4 FG4 FG1 FG1 FG1FG4100 100150 50 150 50スラブ範囲スラブ天端 GL+54ピット範囲・特記なきスラブは FS2・特記なきスラブ天端はGL-110・特記なき基礎天端GL-110・ピット以外 設計地耐力30kN/㎡・ピット部分 設計地耐力40kN/㎡41金物リスト、金物特記事項は へ と ち り 25kN用引き寄せ金物20kN用引き寄せ金物15kN用引き寄せ金物10kN用引き寄せ金物フラットプレートSD、リトルコーナー(タナカ)他外周部継ぎ手横架材接合部金物の仕様腰掛け蟻、もしくは、大入れ蟻掛けに加え羽子板ボルト、又は、短冊金物を配置:柱頭金物を表す へ へ :柱脚金物を表す・金物はZマーク品又は同等品とする 上下に配置・柱頭柱脚は同一金物を使用する・10kN金物から150㎜以内に土台アンカーボルトを設置。 土台 アンカーボルトは座金厚6mmx60㎜角又は、10kN対応 座金を使用する・10kNを超える柱脚金物にはD16のアンカーを設置すること例:・特記なき柱脚は短ほぞに加え、5kN以上の金物を・柱脚は全て短ほぞ。 加えて必要金物を配置する高槻城公園北エリア(一期)整備工事(建築)1:100凡例柱 桧 無等級材 135x135下部柱数字は梁せい210耐力壁:構造用合板t=12土台アンカー M12 埋め込み長さ250㎜以上束石独立柱は引き抜きに対応する柱脚を使用する120 柱 桧 無等級材 120x120垂木 桧 75x75@394 屋根はSWPパネル例:MKパイプホールダウン 他耐力壁:構造用合板t=12 2.55.0片面張り両面張り公園トイレ 下屋伏図、土台伏図S-04梁 桧 無等級材7,880 1,970 5,910 1,970 5,9103,940 1,970 3,640 300 1,970X0 X2 X4 X5 X6X8X91,970 3,940740 3,200Y1Y0Y1'Y3X12 X10 X7Y2150x180 150x180 150x180 150x180 150x180 150x180X7a X0985 2,955 2,955 985X11'75x120 75x120 75x120 75x120 75x120 75x120垂木受け材135x150135x150135x150135x150135x150135x150135x150135x150135x150135x150135x150135x150135x150は5.05.05.0 5.0 5.0 5.05.0 2.55.02.5 2.52.52.5 2.52.5 2.5 2.5 2.5 2.5は はは はははへへははははととととはははは ははへへりり りりへへは ははへへへへへへりり1,970 3,940740 3,200Y1Y0Y1'Y37,880 1,970 5,910 1,970 5,910300X0 X2 X4 X5 X6X8X95,610X10 X12りり120 120 120 120 120 120 120 120 120 120 120 120 1202.5X7a X7 X11Y2休憩スペースは真壁納まりX0985 985X11'6,895 4,925下屋伏図 1:100土台伏図 1:100独立柱柱脚詳細図 1:30柱 120x120MK-PHD15-1201-M16350 110412,955120120120 120120 120120120120 120120120120隅木隅木隅木隅木梁 桧 特記なき幅は120数字は梁せい束 下部柱210凡例210上165下210150150150150 150150上120下210梁伏図 1:100X12 X103,940 4,240 3,640 3,940 3,940 3,940X9X8X6 X5 X4 X2 X0Y2'Y2985 985 985Y3Y0Y13,940 1,970母屋垂木伏図 1:100X12 X103,940 4,240 3,640 3,940 3,940 3,940X9X8X6 X5 X4 X2 X0Y2'Y2985 985 985 985Y3Y0Y13,940 1,970' Y1'150150150150150150150150隅からL=750火打ち梁(木製)90x90屋根構面の仕様厚さ28㎜パネル留め付くぎ : CN75 ピッチ 150㎜SWPパネル 1000x30002.71kN/m→勾配低減2.3kN/m川の字になるよう垂木に釘打垂木は母屋、桁に2-N75斜め打※下屋部分も同じ仕様とするパネルはチドリ配置する高槻城公園北エリア(一期)整備工事(建築)1:100135x210 135x210 135x210 135x210 135x210 135x210135x210 135x210 135x210 135x210 135x210 135x210S-05公園トイレ 梁伏図、母屋垂木伏図740245' Y1'Y1'X7aX7a120120120120120120X0985 2,955X0985 2,955 985X11'2,955 985X11'135x300135x300135x300135x300135x210135x210135x210135x210240φ240φ240φ150 150 150 150 150 150垂木 桧 75x78@394413,7451FL軒高設計GL7,880 1,970 5,910 1,970 5,9101,970 1,970 1,970 1,970 1,970 1,970 1,970 1,970 1,970X0 X2 X4 X5 X6 X1 X3 X7 X9 X10 X12 X11Y0通り軸組図 1:100高槻城公園北エリア(一期)整備工事(建築)1:1005.0 5.0 5.0 5.03,745軒高設計GL7,880 1,970 5,910 1,970 5,9101,970 1,970 1,970 1,970 1,970 1,970 1,670 300 1,970 1,970 1,970Y1通り軸組図 1:100X0 X2 X4 X5 X6X8X1 X3 X7 X9 X10 X12 X11 X0’ X11’1FL84 2,330凡例5.0釘ピッチ 150mm以下昭和56年建設省告示1100号構造用合板12mm 釘N50 両面150x180 150x180 150x180 150x180 150x180 150x180135x210 135x210 135x210 135x210 135x210 135x2106001106001101,970X884S-06公園トイレ 軸組図1X7a1,480110146増打を示す41842.5 2.5 2.5 2.5 2.5 2.5軒高設計GL7,880 1,970 5,910 1,970 5,9101,970 1,970 1,970 1,970 1,970 1,970 1,670 300 1,970 1,970 1,970X0 X2 X4 X5 X6X8Y3通り軸組図 1:100X1 X3 X7 X12 X11 X10 X9軒高設計GL3,7457,880 1,970 5,910 1,970 5,9101,970 1,970 1,970 1,970 1,970 1,670 300 1,970 1,970X0 X2 X4 X5 X6X8X1 X3 X7 X9 X10 X12 X11Y2通り軸組図 1:100150 150高槻城公園北エリア(一期)整備工事(建築)1:1001FL1FL843,745凡例2.5釘ピッチ 150mm以下構造用合板12mm 釘N50 片面昭和56年建設省告示1100号135x210 135x210 135x210 135x210 135x210 135x210ピット ピット ピット人通口600x600600110600110S-07公園トイレ 軸組図2X7aX7a985 985X0'985 985X11'1,480110150 150 150 150 150 1501,1641461101,480 146164 9241110110110110210 210 2101,970 3,9401,970 1,970X0 X1 X2 X3X0通り 軸組図 1:1003,7451,970 3,9401,970 1,970X0 X1 X2 X3X0’通り 軸組図 1:1001,970 3,9401,970 1,970X0 X1 X2 X3120 120 120軒高設計GL3,745120 120軒高設計GL1,970 3,9401,970 1,9701,970 3,9401,970 1,9701,970 3,9401,970 1,970X0 X1 X2 X3X5通り 軸組図 1:100X0 X1 X2 X3 X0 X1 X2 X3X9通り 軸組図 1:1001,970 3,9401,970 1,970X0 X1 X2 X3X12通り 軸組図 1:100150 1501,970 3,9401,970 1,970X0 X1 X2 X3X4通り 軸組図 1:100120210高槻城公園北エリア(一期)整備工事(建築)1:100X7a通り 軸組図 1:1002.55.0 5.0 5.0 2.5 2.5凡例5.0釘ピッチ 150mm以下構造用合板12mm 釘N50 両面2.5釘ピッチ 150mm以下構造用合板12mm 釘N50 片面昭和56年建設省告示1100号注意:休憩スペースの内部は真壁張り人通口6001106001101FL3,661 841FL3,661 845.075x120内部真壁S-08公園トイレ 軸組図3120 120120 120 120 1201,4801,4801,4801,480600 530 3502.52.5 2.575x120 150150 150150 150 150240φ120X2通り 軸組図 1:100110256110256110194 42146146146146110110210210411503,940 3,940X0 X4 X13 X2X3'X111,970 1,9702,462 1,478Y0Y1Y2Y63,940 1,970985 985X2a基礎伏図 1:100FG1 FG1 FG1FG1 FG1 FG1FG1 FG1FG1 FG1FG1FG1FG1FG3FG2FG2FG2地中梁配筋リスト 1:30FG1 FG2D10-200@▽GL200 200D10-200@ D10-200@20015025040▽GLBxD上端主筋スターラップ下端主筋 2-D131-D13D10-200@2-D131-D13D10-200@150x690 150x290BxD上端主筋スターラップ下端主筋短辺方向 長辺方向D13-150@ D13-150@FS1150150床版配筋リスト 1:40凡例FG4 FG4FG4FG1GL+40GL±01,515 335 120FG5FG5FG5150x5501-D13D10-200@290250 40400x290D10-150@FG45-D165-D16400110 40590480 110150D10-200@FG3D10-200@250250x2502502-D162-D16150150480730高槻城公園北エリア(一期)整備工事(建築)3,596.5343.5FG1X4'S-09公園倉庫 基礎リスト・基礎伏図1:30、1:40、1:100X8基礎スラブを示すFG1110 15040110 150401102-D1341特記事項・特記なきスラブは FS1・特記なきスラブ天端はGL+40・設計地耐力30kN/㎡基礎立ち上がりを示すへへへ3,940 3,940X0 X4 X13土台伏図 1:100X2X3'X111,970 1,970Y0Y1Y2Y63,940 1,970985 9852.5 2.5 2.52.52.5 2.5 2.52.52.5 2.52.52.52.5へへははははへへへへへははははははは はは はははX2aへへへへ2.5 2.5はは凡例柱 桧 無等級材 120x120土台アンカーボルト特記事項 近接した位置とする 上木端部とし、出隅部分はできるだけ柱に 2、土台切れ箇所、土台継ぎ手及び土台仕口箇所の られた場合は省略することができる ただし、ホ-ルダウン専用アンカーボルトが取り付けアンカーボルト埋設位置は次によるネジが3山以上出るよう固定するアンカーボルトの先端は土台上端よりナットの外にアンカーボルトの埋め込み長さは250㎜以上とする 3、その他の部分は間隔2.0m以内とする。 外周部継ぎ手横架材接合部金物の仕様腰掛け蟻、もしくは、大入れ蟻掛けに加え「B」は横架材金物を示す羽子板ボルトx2、又は、短冊金物x2を配置「A」は横架材金物を示す腰掛け蟻、もしくは、大入れ蟻掛けに加え羽子板ボルト、又は、短冊金物を配置7.84kN/m3.14kN/m火打ち梁(2段)火打ち梁1.18kN/m梁幅105mm以上梁せい240mm以上 2.5㎡以下に1本梁幅105mm以上梁せい150mm以上 2.5㎡以下に1本耐力壁 数字は倍率を示す下部柱数字は梁せい梁 桧 無等級材 特記なき幅は140柱 桧 無等級材 180x180通し柱束 垂木 桧 60x90@394テックワン金物を示す水平構面7.84kN/m範囲釘N50@150 両面張り構造用合板t=12(針葉樹)5180180構面の仕様(1FL+3300)120x150120x150120x150120x15041120x180120x120高槻城公園北エリア(一期)整備工事(建築)180120x120120x120120x120120x120 120x120 120x120120x120120x180 120x180120x120120x120 180 180180Y4Y3Y2Y1Y01,970 1,970985 985 985 985X0 X11 X10 X9 X8 X7 X6 X5 X4 X3 X2 X1下部柱凡例数字は梁せい梁 桧 特記なき幅は140120x180通し柱 通し柱通し柱 通し柱3,940 2,955 3,9401,970 1,970 1,970 1,970垂木 桧 60x90@394S-211:60火見櫓 母屋垂木伏図母屋垂木伏図 1:60テックワン金物を示す120x120 120x120 120x120 120x120120x120 120x120 120x120 120x120120x120 120x120 120x120 120x120120x120 120x120 120x120 120x120120x120120x120120x120120x12018041高槻城公園北エリア(一期)整備工事(建築)1:60S-22火見櫓 やぐら小屋梁・垂木伏図A180240240240240A AA985 985 985 9851,970 1,970Y4Y3Y2Y1Y0X0 X4 X3 X2 X11,970 1,9703,940 6,895やぐら小屋梁伏図 1:60180985 985 985 9851,970 1,970Y4Y3Y2Y1Y0X0 X4 X3 X2 X11,970 1,9703,940 6,895やぐら垂木伏図 1:6018018018090x15090x15090x15090x150下部柱凡例数字は梁せい梁 桧 特記なき幅は140垂木 桧 60x90@394テックワン金物を示す外周部継ぎ手横架材接合部金物の仕様「A」は横架材金物を示す腰掛け蟻、もしくは、大入れ蟻掛けに加え羽子板ボルト、又は、短冊金物を配置梁幅105mm以上梁せい240mm以上 2.5㎡以下に1本屋根構面の仕様厚さ12㎜垂木は母屋、桁に2-N75斜め打構造用合板はチドリ配置する川の字になるよう面材釘 N50 ピッチ 150火打ち梁1.37kN/m1.57kN/m大ばり火打材 90x90mm小ばり六角ボルト750mm750mm垂木60x90に釘打ち構造用合板 1000×200035 3535 35180木製火打の取り合い41120x1201FLGL通し柱 通し柱5.0180 180 180 240180X0 X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11Y1通り 軸組図 1:1003,940 2,955 3,9401,970 1,9702402403,300 502403,1356,4851801FLGL180 240 180240120x120120x120120x120X0 X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11Y0通り 軸組図 1:1003,940 2,955 3,9403,300 50昭和56年建設省告示1100号 凡例5.0構造用MDF大壁 釘N50 両面釘ピッチ 150mm以下高槻城公園北エリア(一期)整備工事(建築)1:100火見櫓 軸組図1S-23テックワンP3 5.0120x1205.0780 1,190 1,190 780120x1205.0 5.0780 1,190 1,190 780180角柱 180角柱41180 180 180 2401805.0通し柱 通し柱GL1FL1801FLGL240 1805.0 5.01801802401,970 1,9703,940 2,955 3,940Y3通り 軸組図 1:100X11 X10 X9 X8 X7 X6 X5 X4 X3 X2 X1 X0 X0 X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11Y4通り 軸組図 1:1003,940 2,955 3,9401,970 1,970 1,970 1,9702403,300 5050 3,3002403,1356,485昭和56年建設省告示1100号 凡例5.0構造用MDF大壁 釘N50 両面釘ピッチ 150mm以下高槻城公園北エリア(一期)整備工事(建築)1:100火見櫓 軸組図2S-24240テックワンP3240180角柱 180角柱412.51FLGL2.5180角柱通し柱180角柱通し柱5.0180180 1801FLGL5.01FLGL1FLGL180角柱通し柱180角柱通し柱5.0 5.05.0180180 180180180240120x120 120x120120x120 120x120120x120Y0 Y1 Y2 Y3 Y4X11通り 軸組図 1:100Y0 Y1 Y2 Y3 Y4X7通り 軸組図 1:100Y0 Y1 Y2 Y3 Y4X2通り 軸組図 1:100Y0 Y1 Y2 Y3 Y4X0通り 軸組図 1:100Y0 Y1 Y2 Y3 Y4X4通り 軸組図 1:1003,300 503,300 50 3,300 503,300 50高槻城公園北エリア(一期)整備工事(建築)1:100火見櫓 軸組図36,4853,135120x120 120x1205.0 5.0240240 240240 1803,940 3,9401,970 1,970 985 985 1,9703,940 3,940 3,940985 1,970 985 985 985 985 9852.5昭和56年建設省告示1100号構造用MDF大壁 釘N50 片面凡例釘ピッチ 150mm以下5.0構造用MDF大壁 釘N50 両面釘ピッチ 150mm以下2.5倍耐力壁と同じ仕様S-25240 240テックワンP3 テックワンP3985 985 985 985180通し柱は欠損させないこと 通し柱は欠損させないこと1FLGL3,300 50 3,1356,485タルキックⅡ留めTK5-150Ⅱ41縦筋頂部を斜めにするかぶりが確保できない場合はA-A断面1501:30、1:40高槻城公園北エリア(一期)整備工事(建築)地中梁配筋リスト 1:30長辺方向 短辺方向床版配筋リスト 1:40180D13-150@180D13-150@FS1S-2635075【FG1】BxD上端主筋スターラップ下端主筋 2-D13D10-200@▽GL150 1501-D13▽GL【FG2】350x650D10-200@75【FG3】300300x6503-D133-D13150 150D10-200@1-D132-D13BxD上端主筋スターラップ下端主筋【FG4】【FG6】75 1802001-D13D10-200@120D10-200@D10-150@2-D132001001502501-D13120 50 725845150x845D10-200@ D10-200@72565065015050 100 375495150x4951-D132504-D164-D16【FG5、FG5A】BxD上端主筋スターラップ下端主筋D10-200@2-D13150x3002-D13D10-200@1-D132-D13150x650FG5Aは地中梁天端をGL-425とする20030010015050250350 300250650180D10-200@ D10-200@D10-200@757575150150▽GL180180FS2D13-100@ D13-100@地中梁配筋 特記事項A A横筋縦筋カフェ 基礎リスト411:100高槻城公園北エリア(一期)整備工事(建築)凡例特記なき基礎幅150基礎スラブを示す特記事項X1 X0 X2 X3 X4 X5X6X6' X7X7'X9 X8X10X11 X12Y1Y0Y2Y3Y4Y5Y6Y7基礎伏図 1:1001,970 1,6201,710 5,910 3,940 3,940 1,20016,700857 1,060 910 1,9701,970 3,9408,9222,1553,0121,470 5001,030 1,1251,370 600 1,970 350105105 105FG1FG1FG4FG1FG1FG1FG1FG3FG1FG1 FG1FG1FG5FG1 FG1 FG1FG5 FG1FG1FG5FG1 FG5FG2FG1FG1105FG4 FG4FG2FG3FG5FG1FG5FG5105 105105180FG5FG6FG4FG5FG1 FG5105FG5FG5FG1GL-425 GL-425S-27FG2275 75FG5A150 150300175 175350350基礎天端GL-425FS2 FS2FS2FS1 ・特記なきスラブは・特記なきスラブ天端はGL-75・設計地耐力30kN/㎡カフェ 基礎伏図41高槻城公園北エリア(一期)整備工事(建築)1,7101,060 857 1,9701,970 3,9408,922Y1Y0Y2Y3Y4Y5Y6Y7ははははへへととちち55 5 52.5 2.552.55 55 55 55 52.55 55500 1,4703,012310 600645 600へへちちととちちははははとと ととへへ105105 105105へへ1051051055 5りり5,910 6001,200 6,510 1,3709105,9107,6206,767 910 1,2458,9223,940 3,940 1,20016,700X1 X0 X2 X3 X4 X5X6X6' X7X7'X9 X8X10X11 X12土台伏図 1:1003,940金物リスト、金物特記事項は へ と ち り 25kN用引き寄せ金物20kN用引き寄せ金物15kN用引き寄せ金物10kN用引き寄せ金物フラットプレートSD、リトルコーナー(タナカ)他:柱頭金物を表す へ へ :柱脚金物を表す例:・金物はZマーク品又は同等品とする・柱脚は全て短ほぞ。 加えて必要金物を配置する・特記なき柱脚は短ほぞに加え、5kN以上の金物を上下に配置・柱頭柱脚は同一金物を使用する・10kN金物から150㎜以内に土台アンカーボルトを設置。 土台 アンカーボルトは座金厚6mmx60㎜角又は、10kN対応座金を使用する・10kNを超える柱脚金物にはD16のアンカーを設置することアンカーボルトの先端は土台上端よりナットの外にネジが3山以上出るよう固定するアンカーボルト埋設位置は次による 1、耐力壁の両側の柱の近接部(柱芯より200mm以内) ただし、ホ-ルダウン専用アンカーボルトが取り付け られた場合は省略することができる 2、土台切れ箇所、土台継ぎ手及び土台仕口箇所の 上木端部とし、出隅部分はできるだけ柱に 近接した位置とする 3、その他の部分は間隔2.0m以内とする。 土台アンカーボルト特記事項180S-28ちちちちちちととははへへちちちちとととととと2,1551,710 1,970 1,970 1,970 1,970 1,970 1,620 1,970 3503,680Y5A105とと部材表柱120x120無等級材 桧柱 *特記なきは120x120無等級材 桧無等級材 桧120x120土台 *特記なきはアンカーボルト:M12 @2m以内2.55角座金 厚さ6mm、60mm角又はオメガ丸座金58(タナカ)同等品釘N50@150 片面張り釘N50@150 両面張りドリフトピン孔は埋木柱 柱105x105無等級材 桧無等級材 桧105アンカーM12180180x180柱脚は引き抜き対応品柱脚は引き抜き対応品 LB+C-140(タツミ)他例:LB+P90(タツミ)他独立柱1:20、100耐力壁 数字は倍率を示す耐力壁 数字は倍率を示す柱脚詳細図 参照X0,Y5 独立柱 柱脚詳細図 1:20オメガアンカーボルト1-M12 埋め込長さL=200X0独立柱GL 特記なきアンカーボルトの埋め込み長さは250㎜以上とするカフェ 土台伏図構造用合板t=12(針葉樹)構造用合板t=12(針葉樹)41T1150x210210 210 210180 (+2610)180 (+2610)3,940 3,940 5,9101:100高槻城公園北エリア(一期)整備工事(建築)1,970 1,970 1,970 1,6201,710 1,2001,370 600 35016,700X1 X0 X2 X3 X4 X5X6X6' X7X7'X9 X8X10X11 X121,970 1,9703,9408,922Y1Y0Y2Y3Y4Y5Y6Y7小屋伏図 1:100985 985 520 1,450180 210 210 180150150180180210180300 210 210150 150 150180150180T1T1T1T1T1210180150x210150x210T1200x300200x300200x300T1300無等級材 杉幅120梁 数字は梁せい 特記なきは無等級材 杉無等級材 杉幅150幅200梁 数字は幅x梁せい200x300150x210部材表下部柱束857 1,970 1,970 1,9702,155 6,7671,970 1,030 1,9824,9821,125 857T1T1 T1 T1梁 数字は幅x梁せいY1Y0Y2Y3Y4Y5Y6Y7600 3,940 1,970X5 X11 X9 X66,510S-29180210210(+2610)210(+2610)200x300(+2610)200x300(+2610)210(+2610) 210(+2610)(+2610) (+2610) (+2610)(+2610) (+2610)(+2110) (+2110)150(+2490)210 210(+2670)(+2670) (+2670)240200x400(+2670)(+2670) (+2670)(+2670)(+2670)(+2670)(+2670)180(+2670)180(+2220)(+2220)(+2220)300(+2150)(+2150)(+2150)(+2150)T1210 210210 (+2460)210(+2460)カフェ 小屋梁伏図腰掛け蟻、もしくは、大入れ蟻掛けに加え羽子板ボルト、又は、短冊金物を配置外周部継ぎ手横架材接合部金物の仕様T1特記事項特記なき梁は土台天端から+2760とする( )内の数値は土台天端からの高さを示す41高槻城公園北エリア(一期)整備工事(建築)1,710 1,20016,700X1 X0 X2 X3 X4 X5X6X6' X7X7'X9 X8X10X11 X121,2453,9408,922Y1Y0Y2Y3Y4Y5Y6Y7母屋垂木伏図 1:100985 985 985 985 985 9855,910 7,8801,247 1,244 1,2464,982Y2'Y1'Y3'120150 150 150 150120120 120 120120150120 120120 120S-30120 120150120 120150120120120120 120 120120 120120 120 120120垂木は継ぎ手を設けない120棟150棟150垂木は継ぎ手を設けない垂木は継ぎ手を設けない 垂木は継ぎ手を設けない屋根構面の仕様転び止あり1.96kN/m厚さ12㎜垂木は母屋、桁に2-N75斜め打構造用合板はチドリ配置する川の字になるよう面材釘 N50 ピッチ 150垂木に釘打ち構造用合板 1000×1000転び止めは母屋、桁に4-N75斜め打※下屋部分も同じ仕様とする500mm以下500mm以下転び止め垂木と同断面軒桁、棟木および垂木継手のある母屋転び止めは、軒桁、棟木、および、母屋の上に、垂木と同断面の材を、上面にN75釘4本(表2本と裏2本を千鳥配置)を斜め打ち垂木と垂木の間にはめ込んで転び留め材の側面から、軒桁・母屋・棟木の転び止めの設け方650925 1,200650 1,200合成梁(一体として計算)野垂木 120x60@493化粧垂木 60x75@493垂木 1:201:20、100垂木は継ぎ手を設けないカフェ 母屋垂木伏図41180 1801:100高槻城公園北エリア(一期)整備工事(建築)1,710X1 X0 X2 X3 X4 X5X6X6' X7X7'X9 X8X10X11 X121,710X1 X0 X2 X3 X4 X5X6X6' X7X7'X9 X8X10X11 X12設計GL1FLY0通り 軸組図 1:100Y2通り 軸組図 1:100設計GL1FL1,970 1,970 1,970 1,970 1,970 2,320 1,6203,680 5,910 5,910 1,2001,970 1,970 1,970 1,970 1,970 1,970 350 1,6207,620 5,910 1,970 1,20075180105角柱2,1102,6702,6102,795 752,1102,7951802,6702,6102,8552.5 2.5 5.05.0 5.0 5.0210 210S-312102,550凡例釘ピッチ 150mm以下昭和56年建設省告示1100号5.0釘ピッチ 150mm以下構造用合板12mm 釘N50 両面2.5構造用合板12mm 釘N50 片面軒高3,020軒高3,0202,2201801502,220※垂木を欠かないこと※垂木を欠かないこと210耐力壁5.0倍と同じ仕様カフェ 軸組図1411:100高槻城公園北エリア(一期)整備工事(建築)5.0X1 X0 X2 X3 X4 X5X6X6' X7X7'X9 X8X10X11 X125.0X1 X0 X2 X3 X4 X5X6X6' X7X7'X9 X8X10X11 X12Y3通り 軸組図 1:100Y4通り 軸組図 1:100設計GL1FL設計GL1FL1801,970 1,970 1,970 1,970 1,970 1,970 1,9701,710 7,880 5,910 1,2001,970 1,970 1,970 985 985 1,970 1,9701,710 5,910 1,970 5,910 1,200752,1102,795 752,1102,7951802,610 2,610S-32凡例釘ピッチ 150mm以下昭和56年建設省告示1100号5.0釘ピッチ 150mm以下構造用合板12mm 釘N50 両面2.5構造用合板12mm 釘N50 片面200x300150x210軒高3,020軒高3,0202,7602,6702,760※垂木を欠かないこと※垂木を欠かないことカフェ 軸組図241301:100高槻城公園北エリア(一期)整備工事(建築)X1 X0 X2 X3 X4 X5X6X6' X7X7'X9 X8X10X11 X12Y7通り 軸組図 1:100設計GL1FL1,970 1,970 1,970 6008,990 6,510 1,20075 2,8552,855210 2105.0 5.0S-33軒高3,0202,6702,7602102,460 300270凡例釘ピッチ 150mm以下昭和56年建設省告示1100号5.0釘ピッチ 150mm以下構造用合板12mm 釘N50 両面2.5構造用合板12mm 釘N50 片面カフェ 軸組図3411:100高槻城公園北エリア(一期)整備工事(建築)S-34凡例釘ピッチ 150mm以下昭和56年建設省告示1100号5.0釘ピッチ 150mm以下構造用合板12mm 釘N50 両面2.5構造用合板12mm 釘N50 片面2,670Y0 Y1 Y2 Y3 Y4 Y5 Y6 Y7 Y0 Y1 Y2 Y3 Y4 Y5 Y6 Y7X0通り 軸組図 1:100 X1通り 軸組図 1:100設計GL1FL設計GL1FL2102,7951,030 1,125 857 1,9702,155 2,827 3,940910 520 724 1,2461,030 1,982 1,970 3,940215 337105角柱Y0 Y1 Y2 Y3 Y4 Y5 Y6 Y7 Y0 Y1 Y2 Y3 Y4 Y5 Y6 Y7X4通り 軸組図 1:100 X6通り 軸組図 1:10075設計GL1FL75設計GL1FL2,795105角柱105角柱600 955 600 1,917 9102,155 2,827 3,9402,155 1,917 910 500 1,470 1,9704,072 1,410 3,440752,110180752,6102,8551802.52105.0 5.05.0 5.0210 2105.0 5.0Y5A基礎増し打ち軒高 軒高軒高 軒高3,0203,0203,0203,020210 210 300 300枕梁 梁成90耐力壁5.0倍と同じ仕様耐力壁5.0倍と同じ仕様カフェ 軸組図4411:100高槻城公園北エリア(一期)整備工事(建築)S-35凡例釘ピッチ 150mm以下昭和56年建設省告示1100号5.0釘ピッチ 150mm以下構造用合板12mm 釘N50 両面2.5構造用合板12mm 釘N50 片面105角柱 105角柱Y0 Y1 Y2 Y3 Y4 Y5 Y6 Y7 Y0 Y1 Y2 Y3 Y4 Y5 Y6 Y7X7通り 軸組図 1:100 X10通り 軸組図 1:1001,245 910 1,917 2,880 1,9702,155 6,7671,245 910 1,917 4,8502,155 6,7672,6702,6705.0 5.0180105角柱5.0180 軒高 軒高3,0203,0201FL 1FL設計GL 設計GL7575軒高 軒高3,0203,0202,7951FL 1FL設計GL 設計GL105角柱 105角柱Y0 Y1 Y2 Y3 Y4 Y5 Y6 Y7 Y0 Y1 Y2 Y3 Y4 Y5 Y6 Y7X11通り 軸組図 1:100 X12通り 軸組図 1:1001,245 910 857 1,970 1,9703,0121,245 9102,155 6,7672,6705.01,9705,9102.52,8552,7602,7602,7602,855210 210 21075752101802,4052,220耐力壁5.0倍と同じ仕様カフェ 軸組図541 高槻城公園北エリア(一期)整備工事(建築)特 記 仕 様 書令和7年度高槻市1第1編 一般事項1 適用本特記仕様書は、高槻市 都市創造部 建築課において施工する『高槻城公園北エリア(一期)整備工事(建築)』の特記事項を定めたものである。 2 基本的事項本工事の施工にあたっては、本特記仕様書によるほか、図面に記載する特記仕様書によるものとする。 3 事前調査・準備等(1) 本工事において使用する基準点は、図面に記載するKBMを用いるものとし、高槻市公共基準点と相違がないかを施工前に確認すること。 (基準点・水準点については、高槻市が所管しているので、事前に調査し入手すること。)(2)本工事の各段階に必要となる官公署その他への各種申請又は届出の種別、手続き、時期等をあらかじめ調査すること。 (3)関連工事において公園工事や設備工事等の施工が行われるため、受注者は関連工事の施工範囲や工事工程に配慮して、本工事の施工方法及び工程を検討すること。 (4)本工事の現場施工に先立ち、受注者は工事区域内に埋設されている汚水本管や外周道路に埋設されている水道管・ガス管・下水管・電線管等の各施設管理者と事前に施工協議を行うこと。 また、施設管理者から資料提出及び申請手続きが求められる場合は、受注者において資料作成及び申請手続きを行うこと。 (5)受注者は各施設管理者に、工事区域及び周辺における最新の埋設位置を確認することとし、その結果を本工事の施工計画に反映させること。 (6)本工事に起因する周辺住宅への影響を把握するために家屋調査を実施すること。 家屋調査による住宅への立ち入りが必要最小限となるよう、調整を行うこと。 4 関連工事及び周辺工事との調整(1)本工事において発注者・関連工事業者等が参加する定例会議(毎週1回以上)を主催すること。 また、公園北エリアにおいて、別途工事の受注業者が主催する定例会議(毎週1回以上)に参加し、連絡調整・情報共有を行うこと。 (2)定例会議では、近隣状況の報告、次週の週間工程と工事の進捗状況の報告、受注者からの連絡等を行い、工事の安全で円滑な管理を図ること。 (3)安全衛生協議会(月1回)を実施すること。 (4)令和8年1月以降、大手エリアカフェにてテナント工事(別途工事)を実施する予定である。 その際には搬入経路等についてテナント工事業者と調整を行うこと。 25 関連工事(1)本工事の関連工事として、発注を予定しているものは下記のとおりであり、本工事の施工を検討するにあたっては、各工事が円滑に進むよう密に工事調整を図ること。 ・高槻城公園北エリア(一期)整備工事(公園)・高槻城公園北エリア(一期)整備工事(機械設備)・高槻城公園北エリア(一期)整備工事(電気設備)・高槻城公園北エリア(一期)整備工事(植栽)※上記以外の高槻城公園北エリア(一期)整備に関連する工事(2)本工事の周辺道路において、電線共同溝事業等に関連する工事が同時期に施工されている。 本工事の施工を検討するにあたっては、各工事が円滑に進むよう密に工事調整を図ること。 6 現場事務所及び用地(1)本工事エリアに休憩所等を設置する場合、関連工事と調整するとともに、撤去時期や配置等について、十分に発注者と調整し検討すること。 7 工事計画(1)工事ルート・関連工事と重複するため、施工に際しては関連工事との連絡調整を密に行うこと。 ・工事車両の通行する道路は周辺住民の生活道路でもあるため、安全対策には十分留意すること。 また工事ルート及び周辺道路上で車両待機がないように、運転手等に周知徹底すること。 ・工事車両の運行について、関連工事も含めた台数調整を行うため、関連工事間で調整しながら運行管理を行うこと。 ・地元調整により、大型車両が場内を通行する際は、必ず 10km/h 以下で走行(徐行)すること。 また国道 171 号北大手交差点から現場までの工事ルートについては、材料や機材の運搬等を行う運転手に安全運転を周知徹底すること。 ・各交差点及び横断部では、必ず一旦停止を行い、安全確認すること。 ・周辺の道路規制については工事の際に現状をよく確認し、警察や高槻市等への申請手続きを、受注者において適切に実施すること。 ・高槻城公園芸術文化劇場北館の開館時は、北館周辺での作業を極力控えること。 作業を行う場合は劇場管理者と協議調整の上、施工すること。 ・大手エリアにおいて関西電力の電柱移設を行うため、その期間中は移設工事近辺から敷地への搬出入ができないため注意すること。 3(2)作業日、時間・地元との調整上、日曜日の現場作業は基本的に出来ない。 また、現場作業の時間帯については、平日8時00分~17時00分(予定)までとし、時間外作業等については、発注者と協議の上、地元調整・承諾を得てから行うこと。 ・始業前のエンジンの稼動、エンジンの空吹かし、工事用道路で砂埃を巻き上げる様な行為、大声を出しての作業等は、周辺住民の生活環境に影響を与えることから、絶対にしないように教育・指示等を徹底すること。 ・時間外作業が必要な場合(重量物の資機材搬入等の特殊車両による深夜、早朝搬入等)については、近隣住民への事前連絡を徹底すること。 ・隣接する神社や劇場等での催しの際は、原則作業は不可とする。 (例:十日戎祭り1月9日~11日、二十歳の集い1月第2月曜日)・高槻城公園芸術文化劇場北館においては、下記の期間に閉館を予定している。 興行が行われる際は、搬入トラックが支障なく進入及び回転できるように配慮すること。 令和8年 7月~11月末 平日閉館(土日祝、9月25日、10月29日・30日、11月1日は開館)令和8年12月~令和9年3月 終日閉館(3)工程・本工事は関連工事と同じ工事区域で行われるため、作業可能範囲や材料置き場等が限られている。 また関連工事が施工するにあたり、関連工事の契約後速やかに、工程調整を行うこと。 ・大手エリアの火見櫓、カフェ、門、囲障及び雨水排水については令和8年12月中に検査済証を受領し、各種検査を受け市へ部分引き渡しを行うこと。 8 環境衛生(1)受注者は、工事期間中の雨水・タイヤ洗浄等の排水先を確実に確保し、一般交通等への影響が発生しない様、排水処理を行うこと。 (2)現場周辺には用水路があるため、コンクリートの洗い水や土砂等の流出については、流出防止対策を講じること。 (3)アルカリを含む水や濁水を排水する際は、適切な水質を確保したうえで排水すること。 なお、排水の放流先については、受注者において本市都市創造部下水河川企画課と協議を行い、事前に了解を得ること。 (4)施設撤去工として、コンクリート取壊し作業がある。 人力施工やコンクリート圧砕機を活用するなど、周辺への騒音・振動に配慮して施工すること。 特に、住宅付近のコンクリート取壊し作業については、人力施工またはコンクリート圧砕機で施工すること。 (5)住宅付近で作業する際は、必要最低限の大きさの重機等を選定し、作業方法を検討することにより、騒音と振動の発生に留意すること。 4(6)住宅、高槻城公園芸術文化劇場北館周辺での作業については、特に騒音・振動の発生に留意して作業を行うこと。 (7)各エリアの仮囲いにそれぞれ1基の騒音振動計(デジタル表示)を設置すること。 また、設置位置については地元と協議の上決定することとし、地元自治会等から要求されれば、測定データを提供すること。 9 工事現場における地元への工事説明(1)受注者は、近隣自治会・住民等に対して、必要に応じて工事説明会を行うこと。 また、工事名、工事内容、連絡先等を記した工事説明書を作成し、近隣自治会・住民等へ配布する等、丁寧に工事の説明を行うこと。 特に隣接する住民に工事の影響がある場合は、着手前に必ず住民に対し施工調整を行うとともに、随時、工事説明書を配布すること。 工事説明書の内容については、あらかじめ発注者の了解を得ること。 (2)受注者は、当該工事現場作業員に対して事業目的及び工事内容を周知させ、周辺環境への配慮に関する教育の徹底を図ること。 (3)受注者は、工事内容を分かりやすくまとめた工事工程表を毎週 1 回程度、地元自治会及び近隣住宅へ配布すること。 また騒音や振動の発生が想定される工事を行う場合は、事前に地元自治会に説明を行うこと。 (4)受注者は、工事内容が分かりやすく記載された週間工程表を仮囲いに掲示し、毎週更新すること。 なお掲示箇所については地元自治会と協議のうえ、決定すること。 (5)本工事区域周辺は、住宅地に囲まれているため、過年度より、工事の作業時間や資機材の搬出入については、地元自治会との協議のもと、ルールを定め、現在に至っている。 ルールを遵守し、地元からの協力を得られるような施工管理に努めること。 10 用地境界(1)受注者は、用地境界について、設計図書をよく確認し精査の上、必要に応じ工事着手前に隣接地所有者と立会確認の上、逃げ杭等を設けて記録すること。 施工完了後は再確認のうえ、高槻市道路境界プレート及び境界杭の復元を行うこと。 11 安全対策(1) 安全対策については、工事の内容・規模に合わせて、バリケードや防護柵等を適正に配置すること。 また、交通誘導警備員については、工事の内容・規模に合わせて、受注者の責において適正に配置すること。 (2)工事ルートや出入り口への交通誘導警備員の配置については、関連工事と調整を図ること。 (3)工事区域の外周については仮囲いを設置し、メッシュ部分にシートを追加するなど粉塵対策を行うこと。 また、必要に応じて仮囲いを控える等により、通行者の安全対策を行うこと。 5(4)周辺道路や高槻城公園芸術文化劇場北館等に影響のある作業を行う場合は、受注者において各施設管理者と協議のうえ、本工事において安全通路を確保すること。 12 関係者協議(1)敷地周辺には電柱や通信柱が設置されており、送電線及び通信線等が架かっている。 これらに支障のある作業を行う際は、各施設管理者と事前協議を行うこと。 (2)本工事区域内に埋設されている汚水本管や雨水貯留施設、外周道路に埋設されている水道管・ガス管・下水管・電線管等について、各施設管理者と事前に施工協議を行い、埋設位置を確認したうえで施工を行うこと。 また、施設管理者から資料提出及び申請手続きが求められる場合は、受注者において資料作成及び申請手続きを行うこと。 (3)公園周辺の道路において、施工に関する警察許可が必要となるものについては、受注者において道路使用許可や大型車両通行許可等の申請手続きを行うこと。 (4)道路施行承認及び道路占用申請が必要となる場合は、受注者において資料を作成し、発注者に提出すること。 (5)高槻城公園芸術文化劇場北館付近において工事を行う場合は、受注者において各施設管理者に工事内容の事前説明を行うとともに、仮囲いの設置、安全通路の確保、粉塵防止、騒音振動対策等を行ったうえで施工すること。 13 現場環境改善及び地域連携現場環境改善及び地域連携として、以下のもの(仮設備関係、営繕関係、安全関係及び地域連携)を行うよう努力すること。 (◎は必須)□地域連携◎完成予想図(PR看板)の作成、掲示◎週間工事工程が分かりやすくまとめられたものを各所に掲示する(デジタル工程表など)◎工事の進捗状況がわかる外観写真を定期的に撮影し提供すること(月1回の定点写真等)・本工事の特徴である木造等の施工状況が分かる工事見学会を開催・その他□仮設備関係◎仮囲いのライトアップや透明アクリル板等の設置による、沿道の安全性の向上・プランター等による沿道緑化など14 環境への配慮(1)受注者は、高槻市環境マネジメントシステム及び「公共工事における環境配慮計画書」の内6容を十分に理解し、これを遵守して施工を行うこと。 (2)受注者は、本工事の施工に際して、環境に配慮した公共建築工事を推進するため、本設計書に示すとおり環境負荷の少ない建設機械の使用、リサイクル材の活用、建設副産物のリサイクル等を徹底すること。 15 その他(1)本工事は、国庫補助事業であるため、施工に当たっては、現場管理・品質管理・安全管理を十分配慮して行い、会計検査の対象になった場合には、監督職員の指示に基づいて資料の提出及び現場対策を行うものとする。 7第2編 工事事項1 構造・意匠等(1) 本工事は、在来の構造形式を有する建築工事であって、木工事、屋根工事、左官工事、金具・金物工事等に従事する主な技術者は、伝統工法を駆使する熟練者であることとし、実績報告を提出し、監督員が認めた者とする。 (2) 左官工事従事者は、「全国文化財壁技術保存会」会員もしくは同等の技術を有する者とする。 (3) 作業員の構成 各種技能者とその手元は各種別に構成し、不慣れのまま多人数で一気に作業することを避け、選任の作業員により丹念に施工すること。 (4)本工事は、高槻城公園整備として、各種施設(構造躯体、内外装、瓦、高欄、蓋、縁石、舗装、塀、フェンス、ベンチ、サイン等)の構造・意匠・デザインを工夫した設計となっている。 また番線で緊結すること。 5 構内舗装工(1)路床及び路盤の品質管理を実施すること。 (2)平板ブロック、タイル等については、遺構との意匠性を考慮しているため、材料カタログ以外に必ず見本品を提示し、発注者及び工事監理者の承諾を得ること。 (3)舗装の水勾配については、滞水することがないように確実に勾配を確保し施工すること。 (4)本工事の舗装に関し、「現場密度の測定」、「温度測定」等を行うこと。 (5)点字ブロック・点字シートの配置については都市公園の移動円滑化ガイドライン、大阪府福祉のまちづくり条例等の仕様書を確認し、設計図書と現地を照査すること。 9(6)施設を設置する向き等は図面によるが、施工前に現地に位置出しを行い、発注者及び工事監理者の確認を行ってから施工すること。 (7)高欄や格子柵、木戸等の意匠・デザイン、木材の形状・色・質感等については、サンプル材等を用いて発注者及び工事監理者の承諾を得たうえで、製作・施工を行うこと。 6 サイン(1)総合案内サイン、ピクトサイン等の種類及びデザインについては、公園全体が統一したものとなるよう検討すること。 なお、受注者は文字や表示内容等がわかる案を作成し、発注者の承諾を得てから製作すること。 (2)各施設の意匠・デザインについては発注者及び工事監理者の承諾を得たうえで、製作・施工を行うこと。 7 囲障(1)境界部に設置する柵等の施設については、越境がないように境界座標をよく確認して施工すること。 (2)意匠・デザインについては発注者の承諾を得たうえで、製作・施工を行うこと。 8 植栽工事(1)樹木、芝生の植樹等が適正な時期に施工できるように工程を計画し、管理すること。 (2)植栽の配置計画については図面の通りとする。 なお、低木地被類の配植は、発注者と協議し、各樹木の形状、形姿等を踏まえ周囲の状況を考慮して見栄えの良い配植となるよう植栽計画図を作成し、監督職員の承諾を得たうえで、施工すること。 (3)枯補償・新植する高木、中低木、地被類が工事完成引渡し後2年以内に植栽した時の状態で枯死または形姿不良となった場合は、当初植栽した樹木と同等またはそれ以上の規格のものに植替えなければならない。 なお植替えの時期については監督職員と協議すること。 ・干害、塩害、風水害等に起因するものであっても、立ち枯れの状態のものについては、前述を適用する。 ・樹木等の枯死または形姿不良の判定は、受発注者が立会いの上、行うものとする。 (4)植栽に先立ち、水分の逸散を抑制するため、適度に枝葉を切詰め、または枝透かしをするとともに、根部は割れ、傷の部分を切り除き、活着を助ける処置を施すこと。 (5)樹木については、設計図書の規格に適合したものまたは、これと同等以上の品質を有するものとし、発注者の確認を受けてから材料手配すること。 (6)工事車両及び重機は、芝生部分を通行しないこと。 やむを得ず通行する際は、保護板等で養生した上で通行すること。 10(7)事前に地下埋設物の位置を確認したうえで配植し、掘削時には地下埋設物に十分注意して施工すること。 地下埋設物を破壊または損傷させた場合は、受注者の責任において早急に復旧すること。 (8)丸太支柱材については、設計図書に示す防腐処理及び寸法とし、切り口を面取りする等、公園利用者の安全に配慮した形状とすること。 また、支柱の設置の向きについては、発注者と協議の上、決定するものとする。 (9)土壌改良材の攪拌を確実に行うこと。 また、マルチングは、均一性に留意し施工すること。 (10)工事期間中の樹木及び地被類の維持管理(水遣り、施肥、芝刈り、草刈り、剪定)については、受注者において、工事完了まで責任をもって管理すること。 9 仮設工(1)仮設資材は受注者の責において管理・補修等を行うこと。 (2)本工事の周辺には家屋や建物が多く点在することから、粉塵には特に留意し、必要に応じて防護や散水などの対策を行うこと。 (3)重機等の搬入は道路及び道路構造物等に破損のないように養生を行うこと。 (4)工事車両の洗浄箇所には養生用鉄板を敷き、洗浄水を有効に回収できるように側溝等を設置することで、最寄りの下水会所に接続すること。 (5)工事関係車両の通行によって道路を汚損することがないように、関連工事と調整を図りながら、対策を徹底すること。 (6)工事区域内における工事車両が通行する通路については、近隣への影響、工事規模、通過する車両、地盤、工程等を考慮して、養生鉄板又は砂利敷など、適切な維持管理を行うこと。 (7)工事車両が出入りする箇所には交通誘導警備員を配置すること。 その他の配置については、関連工事と調整を図りながら適正に配置すること。 また、本工事が単独で施工する区域については、工事内容・規模に合わせて、適正に配置すること。 (8)関連する工事が輻輳しているため、必要に応じてバリケード等で工事区域を明確にするなど、適切な安全対策を施すこと。 (9)道路規制に伴い設置する標識類、防護柵等の安全施設類については、現場条件に応じて配置するほか、道路管理者(本市道路課)及び交通管理者(所轄警察署)と打合せを行い実施するものとする。 また、発注者から指示があった場合は速やかに対応すること。 (10)仮設照明を設置する場合の照明の電源は、受注者において申請から引込み、支払いまでを行うこと。 10 後片付け(1)本工事に伴い損傷を生じた既存の施設、工作物、樹木等は現状に復旧すること。 (2)工事目的物の施設等を工事用で使用した場合は、設計図書等の定める条件の通りに復旧する11こと。 11 完成(1)令和9年3月27日に本工事区域を含む北エリア(一期)の開園を予定しているため、調整を図ること。 (2)工事の完成にあたって、受注者の自主検査を行うこと。 検査の結果、関係法令又は設計図書に適合しない箇所がある場合は、速やかに手直しを行ったうえで、発注者に報告する。 高槻城公園北エリア(一期)整備工事(建築)施設位置図北エリア大手エリア 各 業 者 殿 本工事について、ご注意いただきたいことは、次のとおりです。 工 事 名 高槻城公園北エリア(一期)整備工事(建築)・コンクリート・モルタル・塗料が付着した施工用具については、周辺環境に影響を与えないように適切に処理を行うこと。 ・塗装を行う場合は、現状の天気及び天気予報を確認した上で降水の可能性がある場合は、施工を取りやめること。 また、夜間に気象急変の可能性があるので日中に乾ききる時間までに、塗装作業を完了し乾燥を確認すること。 ・防水工事を行う場合は、ドレンを完全に塞ぎ外部に流出しない対策を行った後に施工すること。 ・建築資材を取り扱う際には、十分注意するとともに、施工中・施工後といった状況に応じ正しい認識のもとに取り扱うよう 関係作業者に指導を行うこと。 ・安全衛生協議会を毎月開催し、関係協力業者に注意事項を周知するとともに協議会記録を提出すること。 ・施工計画書に建築資材が外部に流出しないよう廃液の処分方法や近隣水路に留意した計画を記載、対応すること。 ・本工事は、在来の構造形式を有する建築工事であって、木工事、屋根工事、左官工事、金具・金物工事等に従事する主な技術者は、伝統工法を駆使する熟練者であることとし、実績報告を提出し、監督職員が認めた者とする。 ・左官工事従事者は、「全国文化財壁技術保存会」会員もしくは同等の技術を有する者とする。 ・作業員の構成 各種技能者とその手元は各種別に構成し、不慣れのまま多人数で一気に作業することを避け、選任の作業員により丹念に施工すること。 ・工事においては、粉塵・騒音・振動の作業に対し十分配慮し、作業日・作業時間を留意すること。 ・工事車両での構内通行時は、周囲を確認し、最徐行とする。 また交差部では、十分に安全確認を行うこと。 また、資材搬入時は監視員を適切に配置するなどし、事故のないよう十分に注意すること。 ・着工前に施設、関係各所及び監督職員と協議の上、仮設・施工計画を作成し、承諾を受けた上で施工を行うこと。 ・廃材の搬出にあたっては、安全に十分注意するとともに、廃棄物については法および該当基準等に基づき、適正に撤去・処分を行うこと。 ・進入路については工事により損傷を与えないよう留意し、作業後は現状復旧すること。 ・使用重機は、低騒音・低振動・排ガス規制対策型の建設機械を使用すること。 ・仮設計画については安全対策等に十分配慮し、表示看板等により安全表示・誘導表示等を行うこと。 (北エリア)・関連工事及び周辺工事との調整、発注者・工事監理者・関連工事事業者が参加する定例会議(毎週1回以上)に参加すること。 ・北館周りの工事については、次の期間に閉館を予定している。 興行が行われる際は、搬入トラックが支障なく進入及び回転できるように配慮すること。 令和8年 7月~11月末 平日閉館(土日祝、9月25日、10月29日・30日、11月1日は開館)令和8年12月~令和9年3月 終日閉館(大手エリア)・別途工事となる電気・機械工事との総合定例会議を主催すること。 ・火見櫓、カフェ、門、囲障及び雨水排水については令和8年12月中に検査済証を受領し、各種検査を受け市へ部分引き渡しを行うこと。 ・入札にあたっては図面より積算し、入札額を決定すること。 なお、本内訳書に記載されている数量は参考数量として取扱うこと。 ・各法令・基準等を遵守すること。 ・設計図書に記載の項目を踏まえた上で施工すること。 ・工事に必要な各種届出・申請・報告等は、もれなく速やかに行うこと。 ・各種書類は速やかに作成し、提出すること。 ・下請業者の選定はもれなく速やかに行うこと。 ・本市が推進している環境への配慮計画に積極的に取り組むこと。 ・現場確認をする場合は、事前に契約検査課に連絡すること。 ・近隣への影響や安全性について十分配慮すること。 ・工事車両駐車台数が限られているので、注意すること。 ・作業中は腕章を着用し、作業開始前及び終了時には必ず施設に声をかけること。 ・台風による被害が予想される際は、事前に仮設シート飛散防止対策や養生等の処置を行うこと。・工事説明会を行う際は資料作成等協力すること。 令和 年 月 日入 札 等 説 明 書(2)見積上の注意事項(3)その他必要注意事項(1)施工上の注意事項

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