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令和7年6月13日告示 森町葬苑改修工事

北海道森町の入札公告「令和7年6月13日告示 森町葬苑改修工事」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は北海道森町です。 公告日は2025/06/12です。

発注機関
北海道森町
所在地
北海道 森町
カテゴリー
工事
公告日
2025/06/12
納入期限
-
入札締切日
-
開札日
-
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添付ファイル

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令和7年6月13日告示 森町葬苑改修工事 森町告示第76号一般競争入札を行うので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6第1項の規定に基づき、下記のとおり告示する。 令和 7年 6月13日森町長 岡嶋 康輔記1 契約担当部局〒049-2393 北海道茅部郡森町字御幸町144番地1森町契約管理課契約管理係 電話 01374-7-1088 FAX 01374-2-32442 対象工事(業務)⑴ 旧し尿処理施設解体撤去工事⑵ 森港(本港)岸壁改修工事⑶ 森町葬苑改修工事⑷ 鷲ノ木遺跡(当初指定地区他)整備工事3 入札参加資格:「単体」又は「経常共同企業体」の場合⑴ 入札に参加しようとする者は、下記⑵共通事項の条件及び対象工事等ごとに定める別表の入札参加資格を満たしていなければならない。 また、下記7に定める条件の全てを満たしていない場合は、当該入札の落札者としないものとする。 なお、経常共同企業体での申請の場合、構成員が単体企業として同一入札に参加することは認めない。 ⑵ 共通事項ア 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に該当しない者であること。 イ 森町競争入札参加者として、入札に付する対象工事等と同種の工種等について登録されていること。 ウ 森町競争入札参加停止等措置要領(平成21年森町訓令第17号)の規定に基づく参加停止の措置を受けていないこと。 エ 会社更生法(昭和27年法律第172号)に基づく更生手続開始の申立て及び民事再生法(平成11年法律第225号)に基づく再生手続開始の申立てがなされている者については、手続開始決定後の森町競争入札参加資格の再審査結果を有していること。 オ 対象工事に主任技術者又は監理技術者(申請者と3カ月以上の雇用関係があること。)、対象業務に管理技術者を配置できること。 また、対象工事等ごとに定める技術者等の条件を満たすこと。 カ 対象工事に係る設計業務等の受託者(受託者が共同企業体である場合においては当該共同企業体の各構成員をいう。以下「受託者」という。)でないこと。 キ 受託者の発行済株式総数の100分の50を超える株式を有し、又はその出資の総額の100分の50を超える出資をしている者でないこと。 ク 代表権を有する役員が受託者の代表権を有する役員を兼ねていないこと。 ケ 入札の適正さが阻害されると認められる次に掲げる一定の資本関係又は人的関係にあるものが同一入札に参加していないこと。 (共同企業体の代表者以外の構成員である場合を除く。)(ア) 資本関係a 親会社と子会社の関係にある場合b 親会社を同じくする子会社同士の関係にある場合(イ) 人的関係a 一方の会社の役員が、他方の会社の役員を現に兼ねている場合b 一方の会社の役員が、他方の会社の会社更生法第67条第1項又は民事再生法第64条第2項の規定により選任された管財人を現に兼ねている場合コ 原則として、過去15年間に対象工事等と同種の工事等について施工等実績があること。 サ 建設業法施行令(昭和31年政令第273号)第27条の13による建設工事の場合は、建設業法(昭和24年法律第100号)第27条の23に規定の経営事項審査を受けており、契約締結日において有効なものであること。 シ 一般競争入札参加資格審査申請時において、本町との契約に係る債務不履行等(契約不履行、違約金(損害賠償金を含む。)の支払等)の不当な行為がないこと。 ス 森町が行う建設工事等からの暴力団排除に関する事務処理要綱(平成26年森町訓令第5号)の規定に基づく入札参加の除外措置を受けていない者であること。 又、契約の締結までに入札参加の除外措置を受けたときは、当該入札参加資格を取り消し、その入札を無効とする。 4 入札参加資格:「特定共同企業体」の場合⑴ 入札に参加しようとする者は、その構成員の全てが上記3⑵共通事項の条件及び対象工事等ごとに定める入札参加資格を満たし、かつ、下記⑵の共同企業体の結成条件を満たしていなければならない。 また、下記7に定める条件の全てを満たしていない場合は、当該入札の落札者としないものとする。 なお、構成員が単体企業として同一入札に参加すること及び2以上の共同企業体の構成員として同一入札に参加することは認めない。 ⑵ 共同企業体の結成条件ア 構成員の数が対象工事等ごとに定める範囲内であること。 イ 各構成員の出資の割合が均等割の10分の6以上であること。 ウ 共同企業体の代表者は、円滑な共同施工を確保するため中心的な役割を担うのにふさわしい者であること。 エ 共同企業体の代表者の出資の割合が他の構成員の出資の割合を下回らないこと。 5 入札関係書類の配布⑴ この告示の後、告示文(別表含む。)及び入札関係書類の様式等は、対象工事等ごとに定め る 競 争 入 札 参 加 資 格 の 申 請 書 提 出 期 限 ま で 森 町 ホ ー ム ペ ー ジ(http://www.town.hokkaido-mori.lg.jp/)においてダウンロードすることができる。 ⑵ 上記⑴の方法によるほか森町の休日を定める条例(平成17年森町条例第2号)(土曜日、日曜日、国民の祝日等)に規定する休日を除く毎日、午前9時から午後5時まで、上記1に示す契約担当部局においても配布する。 ⑶ 上記⑵の配布については、印刷物又は電子媒体(CD-R等で記録が1回のみ可能なものに限る。以下同じ。)による電子ファイルとして記録したものを配布することとし、電子媒体は参加希望者が用意するものとする。 6 一般競争入札参加資格審査申請書及び審査書類の提出期限及び提出方法対象工事等ごとに別表にて定める。 7 工事費等内訳書に係る入札参加の条件入札に参加する者は、第1回の入札時に工事費等内訳書(以下「内訳書」という。)を提出するものとし、次の⑴から⑶に定める条件をすべて満たさなければならない。 ⑴ 内訳書の提出があること。 (提出後、積算内容を確認するため詳細な内訳書を求めることがある。)⑵ 内訳書に記名押印又は署名(本人の自筆によるもの)があること。 ⑶ 内訳書の合計金額(工事価格又は業務価格(工事費計又は業務委託料から消費税及び地方消費税を除いた価格)をいう。 )と第1回の入札書の記載金額が一致すること。 8 入札及び開札の日時及び場所並びに入札書の提出方法対象工事等ごとに別表にて定める。 9 設計図書等の閲覧及び貸出し⑴ 設計図書は、原則として森町ホームページ(http://www.town.hokkaido-mori.lg.jp/)からのダウンロード及び電子媒体に電子ファイルとして記録したものの貸出しを行うこととする。 ただし、これを利用できない者又は電子ファイルにすることが困難な場合は、契約管理課において印刷物の貸出し及び閲覧を行う。 ⑵ 設計図書の貸出しを受けようとする者は、契約管理課へ直接又は電話による申込みを行い、貸出し日時の指定を受けなければならない。 なお、貸出しについては設計図書貸出申請書を提出するものとする。 ⑶ 電子ファイルによる貸出しを受けようとする者は、電子媒体を持参しなければならない。 この場合において、警察に通報を行ったときは、速やかに事実関係を書面により発注者に報告しなければならない。 ⑵ 下請負人等が、暴力団員等から不当介入を受けた場合は、断固としてこれを拒否し、受注者に速やかに報告するよう指導すること。 また、下請負人等から報告を受けたときは、速やかに発注者に報告するとともに、警察に通報すること。 ⑶ 受注者は、暴力団員等による不当介入を受けたことにより工程が遅れる等の被害が生じた場合は、発注者と協議を行うものとする。 ⑷ 発注者は、受注者が不当介入を受けたにもかかわらず、正当な理由がなく発注者への報告又は警察への通報を怠ったと認められるときは、町の規則等に基づく措置を講ずることがある。 別表【入札情報】 ( )1 2 入札方式工事(業務)名工事(業務)場所工事(業務)内容予定工期(履行期間)4 入札書比較価格 予定価格×100/110単体・共同企業体構成員の数工種(業種)等級所在地技術者当該工事に係る設計業務委託の受託者( ) 監理技術者又は国家資格を有する主任技術者を特定共同企業体の各構成員それぞれに専任で配置すること。 ただし、一次下請金額が7,000万円以上となる場合は、代表者に監理技術者、その他の構成員はそれぞれ国家資格を有する主任技術者を専任で配置することとする。 (申請者と3箇月以上の雇用関係があること)山田総合設計㈱その他令和7・8年度森町競争入札参加資格審査申請 建設工事において、 建築一式 に登録されていること。 事後公表5 発注方式特定建設工事共同企業体構成員の数(代表者含む):2ないし3者(出資割合は均等割の10分の6以上)代表者:A等級、構成員:AもしくはB等級各構成員は、建設業法の当該許可(建築一式)について許可を受けてから営業年数が4年以上あること。 代表者の要件:1 出資の割合が構成員中最大であること。 2 より大きな施工能力を有すると認められる者。 同等の 施工能力を有すると認められる場合は構成員の協議によ るものとする。 3 発注工種に係る特定建設業許可を有していること。 6入札参加資格建築一式A【特定共同企業体の代表者】 渡島管内に本店を有する者(その営業所において、発注工種に係る建設業許可を有する者)【特定共同企業体の構成員】 渡島管内に本店を有する者。 ただし、森町内に本店を有する者で建築一式工事業より1者以上を含むこと(その営業所において、発注工種に係る建設業許可を有するもの)・要【特定共同企業体】 過去15年間(平成22年4月1日以降に工事が完成し、引渡しが済んでいるものに限る。)において同種の官公庁発注の元請け(共同企業体の場合は出資割合が20%以上)としての施工実績があること。 ただし、同種とは一つの建築工事においてRC造の特殊建築物(建築基準法第2条第1項第2号)に建築設備(5,000万以上)が設けられたものの新築、増改築または改修工事をいい、同規模とは建築物の延床面積が490㎡以上をいう。 ※特定共同企業体の場合は構成員のいずれかが上記の実績を有していること。 令和7・8年度森町競争入札参加資格者名簿(建設工事)において、建築一式Aに登録されていること。 施工(履行)実績制限付一般(事後審査)3 工事(業務)概要森町葬苑改修工事字霞台30‐2増築(258.98㎡)及び施設改修(火葬炉設備の更新含む)、外構工事等施設一帯の改修工事2508210151令和7年6月13日 森町告示第 76 号調達案件番号 25-082-1015-1契約締結日の翌日から令和8年8月31日1/3別表【入札情報】 ( )2508210151令和7年6月13日 森町告示第 76 号(入札書と同時に提出)審査方式申請書提出審査書類提出期限請求方法請求先及び期限その他閲覧期間森町公式ホームページからダウンロード可( )提出方法提出先及び期限その他( )(提出方法13 最低制限価格の設定及び落札者の決定方法 当該契約の内容に適合した履行を確保するため、森町建設工事等最低制限価格制度試行要領(平成21年森町訓令第28号)に定める最低制限価格を設けるものとする。 このため予定価格の制限の範囲内かつ最低制限価格以上で最低の価格をもって有効な入札を行った者を落札候補者とし、入札参加資格の審査後決定する。 まで行います。 なお、受付しない者は入札に参加できません。 )場所北海道茅部郡森町字御幸町144番地1森町役場 本棟2階 大会議室持参 前項7参照12入札及び開札の日時・場所等入札・開札日時令和7年7月2日 午前9時30分入札参加資格審査申請書の受付は、会場入口において入札日の 午前8時50分 から 午前9時20分9入札参加資格がないと認めた者への理由の説明書面(様式は自由)の持参によること。 送付または電報によるものは受け付けない。 請求先:森町契約管理課契約管理係入札参加資格不適格通知書に記載する。 説明を求めた者に対しては、書面により回答する。 11設計図書に対する質問書面によるものとし、持参又はFAX(01374-2-3244)契約管理課へ 令和7年6月25日 までに提出質問に対する回答は入札の前日まで閲覧に供するほか森町ホームページに掲載する。 10設計図書の閲覧及び貸出し告示日から入札の前日まで方法等・http://www.town.hokkaido-mori.lg.jp/・森町契約管理課において印刷物又は電子ファイルを貸し出す。 ただし、電子媒体(CD-R等で記録が1回のみ可能なものに限る)は参加希望者が用意すること。 希望者は、契約管理課へ直接又は電話による申込みを行い、貸出し日時の指定を受け設計図書貸出申請書を提出する。 ・ 様式第7号 特定関係調書会場入口で受付けます。 )・ 工事費等内訳書8入札参加資格の申請及び審査事後審査方式(入札参加資格の確認は落札保留して行う。)入札時持参 上記7参照落札候補者決定通知書に記載する期限(落札候補者のみ通知する。)7入札に関する提出書類等入札時(持参)・ 入札書(代理人の場合は委任状必要)・ 様式第2号落札候補者決定通知後(落札候補者のみ)持参・ 様式第4号 制限付一般競争(事後審査型)審査書類提出書添付書類・ 様式第6号・ 様式第5号 制限付入札参加資格申請書(事後審査型)(入札日の 午前8時50分 から 午前9時20分 までの間に配置予定技術者調書同種工事等実績調書2/3別表【入札情報】 ( )2508210151令和7年6月13日 森町告示第 76 号契約締結期限入札保証金契約保証金前払金中間前払金部分払金16施行担当課電話番号18施行担当課及び電話番号住民生活課01374-7-108417 注意事項※告示文及び入札心得を参照すること。 ※落札決定者は契約締結までに消費税等課税事業者等の 申出書を提出する必要があります。 ※入札回数は初回を含め3回までとします。 3回実施後、落札候補者が決定しない場合は原則再入 札とします。 ただし、随意契約に移行する場合があ りますので、見積書も用意願います。 (随意契約に移行した場合は、委任状の記載事項に見 積りに関する権限も必要です。)※本入札は、工事費等内訳書の提出を全ての入札参加者 に求めますので、入札告示本7に留意し提出してくだ さい。 なお、提出がない場合又は不備がある場合は入 札無効となる場合があります。 15前払金及び部分払金4割以内(請負代金額300万円以上かつ工期50日以上の場合)2割以内(前金払後、2割の範囲内で追加する。)前金払対象かつ工期が180日以上の場合:工期日数を90日で除した回数(端数切捨て)。 ただし、前金払を行った場合は1回減ずる。 中間前金払と部分払は選択制です。 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律第9条第1項に規定する対象工事対象工事14契約締結に関する事項等落札決定の通知日から7日以内(最終日が土曜日、日曜日及び祝日の場合は翌開庁日)免除免除3/3 工 事 箇 所施設名称:森町葬苑住 所:茅部郡森町字霞台30番2 1. 共通仕様書 2. 設計書 質疑について記載内容について質疑のないものは、当設計書を理解したものといたします。 3.4. 廃棄物の処理(設計受入先、廃棄物の種類)設計受入先 :渡島管内産業廃棄物処理場5. 再生資源利用計画書(クレダス)の計画・実施を提出すること。 6.7. 本工事の実施に当たっては、交通事故及び労働災害の防止に努めること。 8. その他不明な点が生じた場合は、速やかに工事監督員と協議を行い解決し工事を円滑に行うよう努めること。 9. その他事項・着工前に、担当課・工事監督員と日程や作業員駐車場・材料置場・資材搬入経路等の協議を行うこと。 ・着工前に、病院及び周辺住人の方々へ工事予定の周知をすること(周知資料は事前に工事監督員の承諾を得ること)・本工事の振動による周辺建物への被害等のトラブルを避けるため、現況調査を工事開始前及び工事完了後に、関係者立会いの元行うこと。 なお、調査対象の住人の方から確認書類を貰うこと。 (周辺住宅への被害があった場合は、受注者の責任において処置すること)・ 作業時間等については、工事監督員と適宜調整をお願いします。 また、作業が土日祝祭日にまたがる場合は、事前に「土日祝祭日工事施工届」を提出ください。 【 特記仕様書 1 】 図面及び特記仕様に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 公共建築(改修)工事標準仕様書、建築(改修)工事監理指針〔最新版〕により施工すること。 受注者は、「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」(廃棄物処理法)により、適正に処理するとともに産業廃棄物管理票(マニフェスト)を交付し、適正に管理するとともに、工事完成後提出すること。 廃棄物の種類:無筋コンクリート塊、、木くず(廃材)、金属くず、硝子及び陶磁器くず、混合廃棄物。 分類 書 類 名 提出期限他 提出先 数 量 対象工事 備 考 該当工事着手届 契約後、速やかに 2 A B 有工事工程表 契約後、14日以内 2 A B 労働基準監督署の押印必要 有現場代理人等指定通知書 契約後、速やかに 2 A B 有同上 経歴書 契約後、速やかに 2 A B 有労働者災害補償保険料報告書提出済の証 契約後、速やかに 2 A B 有建設業退職金共済掛金収納書等届 契約後、速やかに 2 A B 有契約後、10日以内 A B 有完了検査後、10日以内 A B 有下請選定通知書 契約後、随時 2 A B 注文請書の写し添付 有建設リサイクル報告様式 再資源化完了後、速やかに 1 建設リサイクル法対象工事 A B 再資源利用計画、実施を添付施工計画書 1 A B 有施工体制台帳 随時 1契約金額にかかわらず、下請業者を入れる場合は全て必要A B 有材料承認願い 随時 1 A B 有実施工程表 1 A B 計画:黒、実施:赤 等で識別 有建設リサイクル報告様式(計画書) 1 100万以上 A B竣工図書にFD、又はCDも提出有工事打合せ協議簿 1 A B 有実施工程表 1 A B 計画:黒、実施:赤 等で識別 有工事週報(予定・実施) 1 A B作成工期は、完成通知届日まで有土日祭日作業届 随時 1 A B 有工程写真、各種写真 ・仮設状況(工事看板、仮囲い、足場等) ・着手前、竣工後 ・納入材料状況・使用機械 ・各種材料写真 ・各種工程写真(工種別) ・廃棄物(積降、運搬状況)材料品質証明書 1 A B 有出荷証明書 1 A B 有搬入材料検査簿 1 A B 一覧表添付のこと 有納品伝票 1 A B 有各種試験成績書 1 A B 有社内、監理者、監督員検査の記録簿、写真1 A B 社内検査は現場、及び書類 有安全管理記録簿、写真 ※安全協議会/月実施 1 A B 写真はFD、又はCDも提出 有緊急連絡網(関係各課、全下請け業者)1 A B 有下請け選定、請書の写し 1 A B 有産業廃棄物処理関係綴り 一覧表又はマニフェスト写し 1 A B マニフェストはA・B2・D・E 有建設リサイクル報告様式(実施書) 1 100万以上 A B 竣工図書にFD、又はCDも提出 有完成図面 1 A B設計数量と使用数量を明記、施工範囲には色付け有各種保証書 1 A B 保証期間は完了検査日から 有工事完成通知書 1 A B 有完成写真(着手前・完成後) 1 A B 有1)2) 【取扱留意事項】この工事では、原則「提出ランク」により適用する。 但し、これらの加編、一部削除、又は編成替えを生じる場合がある。 この工事では、あくまでも支障なく工事進捗した場合による最低限の提出の指標であって、契約図書及び関係諸法令で定める管理義務又は、作成保管が決して不履行されないよう十分留意すると共に、事故、疑義、若しくは必要のある時は、別途、提出等が課せられるものとする。 B【重】写真には黒板を入れること。 竣工図書にFD、又はCDも提出有完了後① 監督員経由変更時は、変更契約締結後、10日以内着手前② 監督員工事完了前③ 監督員1 A仕様書・積算基準等を踏まえた上で、この工事の完成にあたって請負者が提出すべき書類等の一般的な体系は、参考までに次に示すところする。 分類 : ①:契約図書、 ②:竣工図書(着工前確認)、 ③:竣工図書、提出ランク契約後① 契約管理課 一部原本+1部写し工事実績情報の登録(CORINS)登録内容確認書(受注・竣工各提出)各1 500万以上【 特記仕様書 2 】 提 出 書 類 確 認 一 覧 表 工 事 名 : 森 町 葬 苑 改 修 工 事提出書類ランク : A 1. 目的2. 週休2日の要領を下記に示す(1) 週休2日① 月単位の週休2日とは、対象期間において、全ての月で4週8休以上の現場閉所(現場休息)を行ったと認められる状態をいう。 ② 通期の週休2日とは、対象期間において、4週8休以上の現場閉所(現場休息)を行ったと認められる状態をいう。 (2)対象期間(3)現場閉所 巡回パトロールや保守点検等を除き、現場事務所での作業を含めて1日を通して現場が閉所された状態をいう。 (4)現場休息 分離発注工事の場合に、各発注工事単位で、現場事務所での作業を含めて1日を通して現場作業が無い状態をいう。 (5)4週8休以上3. 週休2日を実施出来なかった場合の対応 月単位の4週8休以上(現場閉所率28.5%(8日/28日以上)以上)を前提に補正係数により労務費(予定価格のもととなる工事費の積算に用いる複合単価、市場単価及び物価資料の掲載価格(材工単価)の労務費)を補正して予定価格を作成しており、通期の4週8休に満たない場合は補正係数を除し、請負金額のうち労務費補正分を減額変更するものとする。 【 特記仕様書 3 】 週休2日工事の実施について 本要領は、公共工事の品質確保の促進に関する法律(平成17年法律第18号)の趣旨を踏まえ、「現在及び将来の公共工事の品質確保とその担い手の中長期的な育成・確保」を図るための取組の一つとして、建設現場における週休2日を確保するための「営繕工事における週休2日工事(以下「週休2日工事」という。 )」を実施するために必要な事項を定めることを目的とする。 工事着手日(現場に継続的に常駐した最初の日)から工事完成日までの期間をいう。 なお、年末年始休暇6日間、夏季休暇3日間、工場製作のみを実施している期間、工事全体を一時中止している期間のほか、発注者があらかじめ対象外としている内容に該当する期間、受注者の責によらず現場作業を余儀なくされる期間等は含まない。 ①月単位の4週8休以上とは、対象期間内の全ての月ごとに現場閉所(現場休息)日数の割合(以下「現場閉所(現場休息)率」という。 )が28.5%(8日/28日)以上の水準に達する状態をいう。 ただし、暦上の土曜日・日曜日の日数の割合が28.5%に満たない月においては、当該月の土曜日・日曜日の合計日数以上の現場閉所(現場休息)を行っている状態をいう。 なお、現場閉所日(現場休息日)を原則として土曜日・日曜日としない場合においては、上記の「土曜日・日曜日」を受発注者間の協議により変更できるものとする。 ②通期の4週8休以上とは、対象期間内の現場閉所(現場休息)率が28.5%(8日/28日)以上の水準に達する状態をいう。 なお現場休息率の算出において、現場休息日数には現場閉所日数を含む。 また、降雨、降雪等による予定外の現場閉所日や猛暑による作業不能日についても、現場閉所日数に含めるものとする。 T.YAMADA APPROVAL PPPICDRAWNPROJECT NoSCALEDATENo. DRAWING TITLE COMMENT PROJECT NAME2025.04. 森町葬苑改修工事 森町葬苑改修工事No Scale H.MIZUGUCHIH.MIZUGUCHIA-01 A-01 表紙兼図面目録 表紙兼図面目録T-2418計 135 枚(表紙共)図 面 目 録A -A -A -A -A -2627282930A -図面番号 図面番号0102030405060708A -A -A -A -A -A -A -A -A - 0910A -A -A -A -A -1112131415A -A -A -A -A -A -A -A -A -A -16171819202122232425A -A -A -A -A - 3132333435表紙兼図面目録特記仕様書①特記仕様書②特記仕様書③図面名称(建築意匠図) 図面名称(建築意匠図)特記仕様書④付近見取図・配置図求積図,面積表敷地現況調査図改修 仕上表改修 1階平面図改修 2階平面図,2階屋根伏図改修 立面図改修 断面図改修 2階平面詳細図改修 1階平面詳細図①改修 1階平面詳細図②改修 1階展開図①改修 1階展開図②改修 天井伏図改修 断熱伏図改修 建具特記仕様書改修 建具符号図改修 建具表①改修 建具表②改修 家具リスト図面番号 図面番号A -A -A -A -A -A -A -A -3637383940414243新設 浄化槽躯体図図面名称(建築意匠図) 図面名称(建築意匠図) 図面番号 図面番号R -R -R -R -R -R -R -R -R -R -R -R -R -R -R -R -R -R -R -R -020304050607080910111213141516171819202101 R -図面名称(火葬炉設備図) 図面名称(火葬炉設備図)特記仕様書1(火葬炉設備仕様書)特記仕様書2(火葬炉設備仕様書)特記仕様書3(火葬炉設備仕様書)特記仕様書4(火葬炉設備仕様書)特記仕様書5(火葬炉設備仕様書)火葬炉設備システムフローシート火葬炉設備1階平面配置図火葬炉設備2階平面配置図火葬炉設備立面配置図火葬炉本体組立図火葬炉本体築炉構造図炉内台車外観図主燃焼バーナ外観図再燃焼バーナ外観図燃焼用空気送風機外観図排ガス処理設備詳細図排気設備詳細図残骨灰処理装置外観図集じん灰処理装置外観図兼用運搬車外観図冷却前室外観図図面番号 図面番号S -S -S -S -S -S -S -図面名称(建築構造図) 図面名称(建築構造図)構造設計標準仕様書図面番号 図面番号0102030405060708091011121314E -E -E -E -E -E -E -E -E -E -E -E -E -E -010203040506070809101112131415M -M -M -M -M -M -M -M -M -M -M -M -M -M -M -図面名称(電気,機械設備図) 図面名称(電気,機械設備図)機械設備特記仕様書改修 1階冷暖房設備平面図改修 1階換気設備平面図改修 2階換気設備平面図改修 1階給油設備平面図改修 1階給水設備平面図改修 1階排水設備平面図改修 2階排水設備平面図新設 浄化槽設備図①新設 浄化槽設備図②改修 衛生設備器機表,器具表既設 撤去器機表,器具表既設 撤去1,2階空調設備平面図既設 撤去1階衛生設備平面図既設 撤去2階衛生設備平面図電気設備特記仕様書改修 電灯分岐設備図改修 照明器具参考姿図改修 コンセント設備図改修 電灯,動力分電盤結線図改修 受変電設備結線図改修 自家発電機容量計算書改修 自家発電機仕様,参考姿図既設 撤去設備図改修改修改修 受変電設備,構内引込柱参考姿図改修 テレビ共同受信,監視カメラ設備図改修 電話,情報通信網,テレビ共同受信設備図 改修 電話,情報通信網,テレビ共同受信設備図 改修 電話,情報通信網,テレビ共同受信設備図 改修 電話,情報通信網,テレビ共同受信設備図 改修 電話,情報通信網,テレビ共同受信設備図 改修 電話,情報通信網,テレビ共同受信設備図 改修 電話,情報通信網,テレビ共同受信設備図 電灯,動力幹線,動力分岐,電灯制御設備図 電灯,動力幹線,動力分岐,電灯制御設備図 電灯,動力幹線,動力分岐,電灯制御設備図 電灯,動力幹線,動力分岐,電灯制御設備図 電灯,動力幹線,動力分岐,電灯制御設備図 電灯,動力幹線,動力分岐,電灯制御設備図 電灯,動力幹線,動力分岐,電灯制御設備図 受変電設備,自家発電,監視カメラ,構内配電線路設備図 受変電設備,自家発電,監視カメラ,構内配電線路設備図010203040506070809101112131415161718192021222324S -S -S -S -S -S -S -S -S -S -S -S -S -S -S -S -S -地質調査図S - 25既存撤去改修 概要図構造鉄筋基準図①構造鉄筋基準図②構造鉄筋基準図③構造鉄筋基準図④構造鉄筋基準図⑤鉄骨構造標準図①鉄骨構造標準図②鋼管杭設計施工標準図S - 26ひび割れ対策要領図ボックス・配管類等の躯体埋込配筋補強標準図 ボックス・配管類等の躯体埋込配筋補強標準図 ボックス・配管類等の躯体埋込配筋補強標準図 ボックス・配管類等の躯体埋込配筋補強標準図 ボックス・配管類等の躯体埋込配筋補強標準図 ボックス・配管類等の躯体埋込配筋補強標準図 ボックス・配管類等の躯体埋込配筋補強標準図新築 各伏図,部材リスト[キャノピー]新築 鉄骨詳細図[キャノピー]既存・改修 梁伏図[待合棟]既存・改修 梁・床版・壁配筋図[待合棟]既存・改修 基礎伏図[待合棟]既存・改修 基礎配筋図[待合棟]既存 軸組図[待合棟]改修 軸組図[待合棟]増築 各伏図[火葬棟]増築 基礎配筋図[火葬棟]増築 柱配筋図[火葬棟]増築 梁・床版・壁配筋図[火葬棟]増築 軸組図[火葬棟]令和7年度森町葬苑改修工事改修 断面詳細図①改修 断面詳細図②改修 断面詳細図③改修 断面詳細図④改修 矩形図改修 1階展開図③,2階展開図改修 外構詳細図01 D -020304050607080910111213141516D -D -D -D -D -D -D -D -D -D -D -D -D -D -D -配置図(既存)仕上表(既存)立面図(既存)矩計図(既存)断面詳細図(既存)平面詳細図(既存)展開図(既存)平面図,屋根伏図(既存)天井伏図,建具符号図(既存)各部詳細図(既存)建具表(既存)①建具表(既存)②改修 完成平面図改修 地割平面図改修 施工高図改修 横断図①改修 横断図②改修 縦断図指定仮設図444546A -A -A -樹木撤去図(既存)現況平面図(既存)撤去図(既存)①撤去図(既存)②改修 建具詳細図改修 各部詳細図②改修 各部詳細図①改修 エレメント図改修 各部詳細図④改修 各部詳細図③T.YAMADA APPROVAL PPPICDRAWNPROJECT NoSCALEDATENo. DRAWING TITLE COMMENT PROJECT NAMEH.MIZUGUCHIT.NUMATAT-2418森町葬苑改修工事 森町葬苑改修工事2025.04. A-02 A-02No Scale特記仕様書① 特記仕様書①章 項 目 特 記 事 項 章 項 目 特 記 事 項 章 項 目 特 記 事 項 Ⅰ 工事概要及び範囲 Ⅰ 工事概要及び範囲 Ⅱ 各 工 事 Ⅱ 各 工 事1一 般 共 通 事 項一 般 共 通 事 項6.工事に係る留意事項及び施工条件は、次のとおりとする。 6.工事に係る留意事項及び施工条件は、次のとおりとする。 6.工事に係る留意事項及び施工条件は、次のとおりとする。 6.工事に係る留意事項及び施工条件は、次のとおりとする。 6.工事に係る留意事項及び施工条件は、次のとおりとする。 6.工事に係る留意事項及び施工条件は、次のとおりとする。 6.工事に係る留意事項及び施工条件は、次のとおりとする。 (2)受注者は、「建設工事公衆災害防止対策要綱 建築工事編」及び「建築物の解体工事にお (2)受注者は、「建設工事公衆災害防止対策要綱 建築工事編」及び「建築物の解体工事にお (2)受注者は、「建設工事公衆災害防止対策要綱 建築工事編」及び「建築物の解体工事にお (2)受注者は、「建設工事公衆災害防止対策要綱 建築工事編」及び「建築物の解体工事にお (2)受注者は、「建設工事公衆災害防止対策要綱 建築工事編」及び「建築物の解体工事にお (2)受注者は、「建設工事公衆災害防止対策要綱 建築工事編」及び「建築物の解体工事にお (2)受注者は、「建設工事公衆災害防止対策要綱 建築工事編」及び「建築物の解体工事における外壁の崩落等による公衆災害防止対策に関するガイドライン」を遵守し、災害防止にける外壁の崩落等による公衆災害防止対策に関するガイドライン」を遵守し、災害防止にける外壁の崩落等による公衆災害防止対策に関するガイドライン」を遵守し、災害防止にける外壁の崩落等による公衆災害防止対策に関するガイドライン」を遵守し、災害防止にける外壁の崩落等による公衆災害防止対策に関するガイドライン」を遵守し、災害防止にける外壁の崩落等による公衆災害防止対策に関するガイドライン」を遵守し、災害防止にける外壁の崩落等による公衆災害防止対策に関するガイドライン」を遵守し、災害防止に努めること。 努めること。 1.工 事 場 所 1.工 事 場 所4.別 途 工 事 4.別 途 工 事建築範囲は図面による 建築範囲は図面による補強は建築 補強は建築項 目 項 目上記の補強 上記の補強設備用天井、床点検口 設備用天井、床点検口防火戸用煙感知器、自動閉鎖装置 防火戸用煙感知器、自動閉鎖装置設備機器用基礎 設備機器用基礎ルーフドレン排水金物及び配管 ルーフドレン排水金物及び配管外壁面入排気ガラリ及び防風板 外壁面入排気ガラリ及び防風板 建築範囲は図面による 建築範囲は図面による同上 防雪フード 同上 防雪フード壁付換気扇等取付枠 壁付換気扇等取付枠配管は機械 配管は機械名 称 名 称 数 量 数 量 単位 単位㎡㎡備 考 備 考 構造種別・階数 構造種別・階数電気 電気 機械 機械 建築 建築○○○○ ○○備 考 備 考○○ ○○○○○○ ○○○○○○○○ ○○○○○○○○○○○○○○ ○○○○工 種 工 種2.工 事 範 囲 2.工 事 範 囲補強は建築 補強は建築 躯体の設備配管用のスリーブ、箱抜等及びモルタル等の充填 躯体の設備配管用のスリーブ、箱抜等及びモルタル等の充填 躯体の設備配管用のスリーブ、箱抜等及びモルタル等の充填 躯体の設備配管用のスリーブ、箱抜等及びモルタル等の充填設備機器用天井、壁、床下地の開口及び開口補強 設備機器用天井、壁、床下地の開口及び開口補強 設備機器用天井、壁、床下地の開口及び開口補強 設備機器用天井、壁、床下地の開口及び開口補強 設備機器用天井、壁、床下地の開口及び開口補強 設備機器用天井、壁、床下地の開口及び開口補強 設備機器用天井、壁、床下地の開口及び開口補強設備機器用天井、壁、床仕上材の切込 設備機器用天井、壁、床仕上材の切込埋込電灯、スピーカー、ファン等 埋込電灯、スピーカー、ファン等1.図面及び、この特記仕様書に記載されていない事項は、全て国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 1.図面及び、この特記仕様書に記載されていない事項は、全て国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 1.図面及び、この特記仕様書に記載されていない事項は、全て国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 1.図面及び、この特記仕様書に記載されていない事項は、全て国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 1.図面及び、この特記仕様書に記載されていない事項は、全て国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 1.図面及び、この特記仕様書に記載されていない事項は、全て国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 1.図面及び、この特記仕様書に記載されていない事項は、全て国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 「公共建築工事標準仕様書 令和4年版(各工事編)」(以下「標準仕様書」という)、「公共 「公共建築工事標準仕様書 令和4年版(各工事編)」(以下「標準仕様書」という)、「公共 「公共建築工事標準仕様書 令和4年版(各工事編)」(以下「標準仕様書」という)、「公共 「公共建築工事標準仕様書 令和4年版(各工事編)」(以下「標準仕様書」という)、「公共 「公共建築工事標準仕様書 令和4年版(各工事編)」(以下「標準仕様書」という)、「公共 「公共建築工事標準仕様書 令和4年版(各工事編)」(以下「標準仕様書」という)、「公共 「公共建築工事標準仕様書 令和4年版(各工事編)」(以下「標準仕様書」という)、「公共 建築改修工事標準仕様書 令和4年版(各工事編)」(以下、改修標準仕様書」という)、「建 建築改修工事標準仕様書 令和4年版(各工事編)」(以下、改修標準仕様書」という)、「建 建築改修工事標準仕様書 令和4年版(各工事編)」(以下、改修標準仕様書」という)、「建 建築改修工事標準仕様書 令和4年版(各工事編)」(以下、改修標準仕様書」という)、「建 建築改修工事標準仕様書 令和4年版(各工事編)」(以下、改修標準仕様書」という)、「建 建築改修工事標準仕様書 令和4年版(各工事編)」(以下、改修標準仕様書」という)、「建 建築改修工事標準仕様書 令和4年版(各工事編)」(以下、改修標準仕様書」という)、「建 ニ.特記事項に記載の( )内表示番号は、標準仕様書の該当項目、該当図又は該当表を示す。 ニ.特記事項に記載の( )内表示番号は、標準仕様書の該当項目、該当図又は該当表を示す。 ニ.特記事項に記載の( )内表示番号は、標準仕様書の該当項目、該当図又は該当表を示す。 ニ.特記事項に記載の( )内表示番号は、標準仕様書の該当項目、該当図又は該当表を示す。 ニ.特記事項に記載の( )内表示番号は、標準仕様書の該当項目、該当図又は該当表を示す。 ニ.特記事項に記載の( )内表示番号は、標準仕様書の該当項目、該当図又は該当表を示す。 ニ.特記事項に記載の( )内表示番号は、標準仕様書の該当項目、該当図又は該当表を示す。 3.この特記仕様書に施工部位の記載のないものは図面によるものとする。 3.この特記仕様書に施工部位の記載のないものは図面によるものとする。 3.この特記仕様書に施工部位の記載のないものは図面によるものとする。 3.この特記仕様書に施工部位の記載のないものは図面によるものとする。 3.この特記仕様書に施工部位の記載のないものは図面によるものとする。 3.この特記仕様書に施工部位の記載のないものは図面によるものとする。 3.この特記仕様書に施工部位の記載のないものは図面によるものとする。 築物解体工事共通仕様書 令和4年版」(以下「解体共通仕様書」という)及び、「北海道建設 築物解体工事共通仕様書 令和4年版」(以下「解体共通仕様書」という)及び、「北海道建設 築物解体工事共通仕様書 令和4年版」(以下「解体共通仕様書」という)及び、「北海道建設 築物解体工事共通仕様書 令和4年版」(以下「解体共通仕様書」という)及び、「北海道建設 築物解体工事共通仕様書 令和4年版」(以下「解体共通仕様書」という)及び、「北海道建設 築物解体工事共通仕様書 令和4年版」(以下「解体共通仕様書」という)及び、「北海道建設 築物解体工事共通仕様書 令和4年版」(以下「解体共通仕様書」という)及び、「北海道建設2.特記事項の適用については次による。 2.特記事項の適用については次による。 イ.項目は 印を塗りつぶしたものを適用する。 イ.項目は 印を塗りつぶしたものを適用する。 イ.項目は 印を塗りつぶしたものを適用する。 イ.項目は 印を塗りつぶしたものを適用する。 イ.項目は 印を塗りつぶしたものを適用する。 イ.項目は 印を塗りつぶしたものを適用する。 イ.項目は 印を塗りつぶしたものを適用する。 ▽▽ ロ.特記事項は○印を塗りつぶしたものを適用し、塗りつぶしのない場合は*印をつけたものを適 ロ.特記事項は○印を塗りつぶしたものを適用し、塗りつぶしのない場合は*印をつけたものを適 ロ.特記事項は○印を塗りつぶしたものを適用し、塗りつぶしのない場合は*印をつけたものを適 ロ.特記事項は○印を塗りつぶしたものを適用し、塗りつぶしのない場合は*印をつけたものを適 ロ.特記事項は○印を塗りつぶしたものを適用し、塗りつぶしのない場合は*印をつけたものを適 ロ.特記事項は○印を塗りつぶしたものを適用し、塗りつぶしのない場合は*印をつけたものを適 ロ.特記事項は○印を塗りつぶしたものを適用し、塗りつぶしのない場合は*印をつけたものを適 用する。 用する。 ●● ●●●●●●●● ●●●●●●●●●●●●●● ●●●●3.建設工事に係る資材の再資源化に関する法律の対象の有無 ●有り ○無し 3.建設工事に係る資材の再資源化に関する法律の対象の有無 ●有り ○無し 3.建設工事に係る資材の再資源化に関する法律の対象の有無 ●有り ○無し 3.建設工事に係る資材の再資源化に関する法律の対象の有無 ●有り ○無し 3.建設工事に係る資材の再資源化に関する法律の対象の有無 ●有り ○無し 3.建設工事に係る資材の再資源化に関する法律の対象の有無 ●有り ○無し 3.建設工事に係る資材の再資源化に関する法律の対象の有無 ●有り ○無し5.施 工 区 分※下記●は、工事対象範囲を示す。 (分離発注の場合) 5.施 工 区 分※下記●は、工事対象範囲を示す。 (分離発注の場合) 5.施 工 区 分※下記●は、工事対象範囲を示す。 (分離発注の場合) 5.施 工 区 分※下記●は、工事対象範囲を示す。 (分離発注の場合) 5.施 工 区 分※下記●は、工事対象範囲を示す。 (分離発注の場合) 5.施 工 区 分※下記●は、工事対象範囲を示す。 (分離発注の場合) 5.施 工 区 分※下記●は、工事対象範囲を示す。 (分離発注の場合)○○●● 配管共機械 配管共機械既製流し台、ユニットバスの排水トラップ 既製流し台、ユニットバスの排水トラップ 部土木工事共通仕様書(令和4年10月版)」による。 部土木工事共通仕様書(令和4年10月版)」による。 部土木工事共通仕様書(令和4年10月版)」による。 部土木工事共通仕様書(令和4年10月版)」による。 部土木工事共通仕様書(令和4年10月版)」による。 部土木工事共通仕様書(令和4年10月版)」による。 部土木工事共通仕様書(令和4年10月版)」による。 3.製作家具は全て、造り付け(先付け/仕上材無し)を原則とし、耐震性を確保すること。 3.製作家具は全て、造り付け(先付け/仕上材無し)を原則とし、耐震性を確保すること。 3.製作家具は全て、造り付け(先付け/仕上材無し)を原則とし、耐震性を確保すること。 3.製作家具は全て、造り付け(先付け/仕上材無し)を原則とし、耐震性を確保すること。 3.製作家具は全て、造り付け(先付け/仕上材無し)を原則とし、耐震性を確保すること。 3.製作家具は全て、造り付け(先付け/仕上材無し)を原則とし、耐震性を確保すること。 3.製作家具は全て、造り付け(先付け/仕上材無し)を原則とし、耐震性を確保すること。 (2)設計図書と現場の状態とに不一致等がある場合 (2)設計図書と現場の状態とに不一致等がある場合 (2)設計図書と現場の状態とに不一致等がある場合 (2)設計図書と現場の状態とに不一致等がある場合 (2)設計図書と現場の状態とに不一致等がある場合 (2)設計図書と現場の状態とに不一致等がある場合 (2)設計図書と現場の状態とに不一致等がある場合 ア.設計図書により示した条件と、現場の状態が一致しないことにより施工方法・範囲の変更を ア.設計図書により示した条件と、現場の状態が一致しないことにより施工方法・範囲の変更を ア.設計図書により示した条件と、現場の状態が一致しないことにより施工方法・範囲の変更を ア.設計図書により示した条件と、現場の状態が一致しないことにより施工方法・範囲の変更を ア.設計図書により示した条件と、現場の状態が一致しないことにより施工方法・範囲の変更を ア.設計図書により示した条件と、現場の状態が一致しないことにより施工方法・範囲の変更を ア.設計図書により示した条件と、現場の状態が一致しないことにより施工方法・範囲の変更を イ.設計図書のとおり施工することにより施設利用者又は使用者の利便性、安全性を損ねること イ.設計図書のとおり施工することにより施設利用者又は使用者の利便性、安全性を損ねること イ.設計図書のとおり施工することにより施設利用者又は使用者の利便性、安全性を損ねること イ.設計図書のとおり施工することにより施設利用者又は使用者の利便性、安全性を損ねること イ.設計図書のとおり施工することにより施設利用者又は使用者の利便性、安全性を損ねること イ.設計図書のとおり施工することにより施設利用者又は使用者の利便性、安全性を損ねること イ.設計図書のとおり施工することにより施設利用者又は使用者の利便性、安全性を損ねること ウ.受注者からの提案に基づく施工方法が設計図書のとおり施工することより経済性、工法的に ウ.受注者からの提案に基づく施工方法が設計図書のとおり施工することより経済性、工法的に ウ.受注者からの提案に基づく施工方法が設計図書のとおり施工することより経済性、工法的に ウ.受注者からの提案に基づく施工方法が設計図書のとおり施工することより経済性、工法的に ウ.受注者からの提案に基づく施工方法が設計図書のとおり施工することより経済性、工法的に ウ.受注者からの提案に基づく施工方法が設計図書のとおり施工することより経済性、工法的に ウ.受注者からの提案に基づく施工方法が設計図書のとおり施工することより経済性、工法的に (1)受注者は、工事の施工に当たり、周辺環境の保全に努めるとともに適用を受ける関係法令等 (1)受注者は、工事の施工に当たり、周辺環境の保全に努めるとともに適用を受ける関係法令等 (1)受注者は、工事の施工に当たり、周辺環境の保全に努めるとともに適用を受ける関係法令等 (1)受注者は、工事の施工に当たり、周辺環境の保全に努めるとともに適用を受ける関係法令等 (1)受注者は、工事の施工に当たり、周辺環境の保全に努めるとともに適用を受ける関係法令等 (1)受注者は、工事の施工に当たり、周辺環境の保全に努めるとともに適用を受ける関係法令等 (1)受注者は、工事の施工に当たり、 周辺環境の保全に努めるとともに適用を受ける関係法令等必要とする場合等必要とする場合等が判明した場合等が判明した場合等合理性があると判明した場合等合理性があると判明した場合等 ・廃棄物の処理及び清掃に関する法律(以下「廃棄物処理法」という) ・廃棄物の処理及び清掃に関する法律(以下「廃棄物処理法」という) ・廃棄物の処理及び清掃に関する法律(以下「廃棄物処理法」という) ・廃棄物の処理及び清掃に関する法律(以下「廃棄物処理法」という) ・廃棄物の処理及び清掃に関する法律(以下「廃棄物処理法」という) ・廃棄物の処理及び清掃に関する法律(以下「廃棄物処理法」という) ・廃棄物の処理及び清掃に関する法律(以下「廃棄物処理法」という) ・建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(以下「建設リサイクル法」という) ・建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(以下「建設リサイクル法」という) ・建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(以下「建設リサイクル法」という) ・建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(以下「建設リサイクル法」という) ・建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(以下「建設リサイクル法」という) ・建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(以下「建設リサイクル法」という) ・建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(以下「建設リサイクル法」という) ・資源の有効な利用の促進に関する法律(以下「リサイクル法」という) ・資源の有効な利用の促進に関する法律(以下「リサイクル法」という) ・資源の有効な利用の促進に関する法律(以下「リサイクル法」という) ・資源の有効な利用の促進に関する法律(以下「リサイクル法」という) ・資源の有効な利用の促進に関する法律(以下「リサイクル法」という) ・資源の有効な利用の促進に関する法律(以下「リサイクル法」という) ・資源の有効な利用の促進に関する法律(以下「リサイクル法」という) ・ポリ塩化ビフェニル廃棄物の適正な処理の推進に関する特別処置法 ・ポリ塩化ビフェニル廃棄物の適正な処理の推進に関する特別処置法 ・ポリ塩化ビフェニル廃棄物の適正な処理の推進に関する特別処置法 ・ポリ塩化ビフェニル廃棄物の適正な処理の推進に関する特別処置法 ・ポリ塩化ビフェニル廃棄物の適正な処理の推進に関する特別処置法 ・ポリ塩化ビフェニル廃棄物の適正な処理の推進に関する特別処置法 ・ポリ塩化ビフェニル廃棄物の適正な処理の推進に関する特別処置法 ・特定製品に係るフロン類の回収及び破壊の実施の確保等に関する法律 ・特定製品に係るフロン類の回収及び破壊の実施の確保等に関する法律 ・特定製品に係るフロン類の回収及び破壊の実施の確保等に関する法律 ・特定製品に係るフロン類の回収及び破壊の実施の確保等に関する法律 ・特定製品に係るフロン類の回収及び破壊の実施の確保等に関する法律 ・特定製品に係るフロン類の回収及び破壊の実施の確保等に関する法律 ・特定製品に係るフロン類の回収及び破壊の実施の確保等に関する法律(以下「PCB特別措置法」という)(以下「PCB特別措置法」という)(以下「PCB特別措置法」という)(以下「PCB特別措置法」という)(以下「PCB特別措置法」という)(以下「PCB特別措置法」という)(以下「PCB特別措置法」という)(以下「フロン回収破壊法」という)(以下「フロン回収破壊法」という)(以下「フロン回収破壊法」という)(以下「フロン回収破壊法」という)(以下「フロン回収破壊法」という)(以下「フロン回収破壊法」という)(以下「フロン回収破壊法」という)を遵守し、必要に応じて次の関係法令等に従い手続き等を行い、工事を適切に施工すること。 を遵守し、必要に応じて次の関係法令等に従い手続き等を行い、工事を適切に施工すること。 を遵守し、必要に応じて次の関係法令等に従い手続き等を行い、工事を適切に施工すること。 を遵守し、必要に応じて次の関係法令等に従い手続き等を行い、工事を適切に施工すること。 を遵守し、必要に応じて次の関係法令等に従い手続き等を行い、工事を適切に施工すること。 を遵守し、必要に応じて次の関係法令等に従い手続き等を行い、工事を適切に施工すること。 を遵守し、必要に応じて次の関係法令等に従い手続き等を行い、工事を適切に施工すること。 (3) 関係機関等との協議結果による工法変更及び仮設工変更等がある場合 (3) 関係機関等との協議結果による工法変更及び仮設工変更等がある場合 (3) 関係機関等との協議結果による工法変更及び仮設工変更等がある場合 (3) 関係機関等との協議結果による工法変更及び仮設工変更等がある場合 (3) 関係機関等との協議結果による工法変更及び仮設工変更等がある場合 (3) 関係機関等との協議結果による工法変更及び仮設工変更等がある場合 (3) 関係機関等との協議結果による工法変更及び仮設工変更等がある場合 ・ダイオキシン類対策特別措置法 ・労働安全衛生法 ・大気汚染防止法 ・ダイオキシン類対策特別措置法 ・労働安全衛生法 ・大気汚染防止法 ・ダイオキシン類対策特別措置法 ・労働安全衛生法 ・大気汚染防止法 ・ダイオキシン類対策特別措置法 ・労働安全衛生法 ・大気汚染防止法 ・ダイオキシン類対策特別措置法 ・労働安全衛生法 ・大気汚染防止法 ・ダイオキシン類対策特別措置法 ・労働安全衛生法 ・大気汚染防止法 ・ダイオキシン類対策特別措置法 ・労働安全衛生法 ・大気汚染防止法 ・騒音規制法 ・振動規制法 ・水質汚濁防止法 ・騒音規制法 ・振動規制法 ・水質汚濁防止法 ・騒音規制法 ・振動規制法 ・水質汚濁防止法 ・騒音規制法 ・振動規制法 ・水質汚濁防止法 ・騒音規制法 ・振動規制法 ・水質汚濁防止法 ・騒音規制法 ・振動規制法 ・水質汚濁防止法 ・騒音規制法 ・振動規制法 ・水質汚濁防止法 ・石綿障害予防規則 ・特定化学物質等障害予防規則 ・建築基準法 ・石綿障害予防規則 ・特定化学物質等障害予防規則 ・建築基準法 ・石綿障害予防規則 ・特定化学物質等障害予防規則 ・建築基準法 ・石綿障害予防規則 ・特定化学物質等障害予防規則 ・建築基準法 ・石綿障害予防規則 ・特定化学物質等障害予防規則 ・建築基準法 ・石綿障害予防規則 ・特定化学物質等障害予防規則 ・建築基準法 ・石綿障害予防規則 ・特定化学物質等障害予防規則 ・建築基準法 ・環境基本法 ・土壌汚染対策法 ・建設副産物適正処理推進要綱 ・環境基本法 ・土壌汚染対策法 ・建設副産物適正処理推進要綱 ・環境基本法 ・土壌汚染対策法 ・建設副産物適正処理推進要綱 ・環境基本法 ・土壌汚染対策法 ・建設副産物適正処理推進要綱 ・環境基本法 ・土壌汚染対策法 ・建設副産物適正処理推進要綱 ・環境基本法 ・土壌汚染対策法 ・建設副産物適正処理推進要綱 ・環境基本法 ・土壌汚染対策法 ・建設副産物適正処理推進要綱6.関係法令等 6.関係法令等 あらかじめ関係法令に基づき、次により、石綿含有建材の事前調査を行う。 あらかじめ関係法令に基づき、次により、石綿含有建材の事前調査を行う。 あらかじめ関係法令に基づき、次により、石綿含有建材の事前調査を行う。 あらかじめ関係法令に基づき、次により、石綿含有建材の事前調査を行う。 あらかじめ関係法令に基づき、次により、石綿含有建材の事前調査を行う。 あらかじめ関係法令に基づき、次により、石綿含有建材の事前調査を行う。 あらかじめ関係法令に基づき、次により、石綿含有建材の事前調査を行う。 イ. 調査は、既存の設計図書、石綿含有建材の調査報告書等の書面調査及び現地での目視調査に イ. 調査は、既存の設計図書、石綿含有建材の調査報告書等の書面調査及び現地での目視調査に イ. 調査は、既存の設計図書、石綿含有建材の調査報告書等の書面調査及び現地での目視調査に イ. 調査は、既存の設計図書、石綿含有建材の調査報告書等の書面調査及び現地での目視調査に イ. 調査は、既存の設計図書、石綿含有建材の調査報告書等の書面調査及び現地での目視調査に イ. 調査は、既存の設計図書、石綿含有建材の調査報告書等の書面調査及び現地での目視調査に イ. 調査は、既存の設計図書、石綿含有建材の調査報告書等の書面調査及び現地での目視調査により確認し、調査結果を取りまとめ、監督員に提出するとともに、その写しを工事の現場に備より確認し、調査結果を取りまとめ、監督員に提出するとともに、その写しを工事の現場に備より確認し、調査結果を取りまとめ、監督員に提出するとともに、その写しを工事の現場に備より確認し、調査結果を取りまとめ、監督員に提出するとともに、その写しを工事の現場に備より確認し、調査結果を取りまとめ、監督員に提出するとともに、その写しを工事の現場に備より確認し、調査結果を取りまとめ、監督員に提出するとともに、その写しを工事の現場に備より確認し、調査結果を取りまとめ、監督員に提出するとともに、その写しを工事の現場に備え置く。 また、関係法令等に基づき、官公署へ報告を行う。 え置く。 また、関係法令等に基づき、官公署へ報告を行う。 え置く。 また、関係法令等に基づき、官公署へ報告を行う。 え置く。 また、関係法令等に基づき、官公署へ報告を行う。 え置く。 また、関係法令等に基づき、官公署へ報告を行う。 え置く。 また、関係法令等に基づき、官公署へ報告を行う。 え置く。 また、関係法令等に基づき、官公署へ報告を行う。 基発第0821002号、最終改正 令和3年12月22日 基発1222第17号)に基づき、定性分析又は定基発第0821002号、最終改正 令和3年12月22日 基発1222第17号)に基づき、定性分析又は定基発第0821002号、最終改正 令和3年12月22日 基発1222第17号)に基づき、定性分析又は定基発第0821002号、最終改正 令和3年12月22日 基発1222第17号)に基づき、定性分析又は定基発第0821002号、最終改正 令和3年12月22日 基発1222第17号)に基づき、定性分析又は定基発第0821002号、最終改正 令和3年12月22日 基発1222第17号)に基づき、定性分析又は定基発第0821002号、最終改正 令和3年12月22日 基発1222第17号)に基づき、定性分析又は定量分析を行うこととする。 量分析を行うこととする。 なお、分析調査を行う場合は「建材中の石綿含有率の分析方法について」(平成18年8月21日 なお、分析調査を行う場合は「建材中の石綿含有率の分析方法について」(平成18年8月21日 なお、分析調査を行う場合は「建材中の石綿含有率の分析方法について」(平成18年8月21日 なお、分析調査を行う場合は「建材中の石綿含有率の分析方法について」(平成18年8月21日 なお、分析調査を行う場合は「建材中の石綿含有率の分析方法について」(平成18年8月21日 なお、分析調査を行う場合は「建材中の石綿含有率の分析方法について」(平成18年8月21日 なお、分析調査を行う場合は「建材中の石綿含有率の分析方法について」(平成18年8月21日 ウ.調査結果を工事監督員に報告する。 ウ.調査結果を工事監督員に報告する。 4. 石綿含有建材の事前調査〔改修工事,解体工事の場合〕 4. 石綿含有建材の事前調査〔改修工事,解体工事の場合〕 4. 石綿含有建材の事前調査〔改修工事,解体工事の場合〕 4. 石綿含有建材の事前調査〔改修工事,解体工事の場合〕 4. 石綿含有建材の事前調査〔改修工事,解体工事の場合〕 4. 石綿含有建材の事前調査〔改修工事,解体工事の場合〕 4. 石綿含有建材の事前調査〔改修工事,解体工事の場合〕 ア.調査範囲に係る既存の設計図書の貸与をする。 ア.調査範囲に係る既存の設計図書の貸与をする。 ア.調査範囲に係る既存の設計図書の貸与をする。 ア.調査範囲に係る既存の設計図書の貸与をする。 ア.調査範囲に係る既存の設計図書の貸与をする。 ア.調査範囲に係る既存の設計図書の貸与をする。 ア.調査範囲に係る既存の設計図書の貸与をする。 ホルムアルデヒド ホルムアルデヒド 【測定対象化学物質の種類及び指針値】 【測定対象化学物質の種類及び指針値】 ※パラジクロロベンゼンは、文部科学省対象建築物のみ適用 ※パラジクロロベンゼンは、文部科学省対象建築物のみ適用 ※パラジクロロベンゼンは、文部科学省対象建築物のみ適用 ※パラジクロロベンゼンは、文部科学省対象建築物のみ適用 ※パラジクロロベンゼンは、文部科学省対象建築物のみ適用 ※パラジクロロベンゼンは、文部科学省対象建築物のみ適用 ※パラジクロロベンゼンは、文部科学省対象建築物のみ適用▼▼▼▼ 使用 使用1.道産材等の優先 1.道産材等の優先 本工事に使用する主要資材は、道産資材及び北海道認定リサイクル製品 本工事に使用する主要資材は、道産資材及び北海道認定リサイクル製品 本工事に使用する主要資材は、道産資材及び北海道認定リサイクル製品 本工事に使用する主要資材は、道産資材及び北海道認定リサイクル製品 本工事に使用する主要資材は、道産資材及び北海道認定リサイクル製品 本工事に使用する主要資材は、道産資材及び北海道認定リサイクル製品 本工事に使用する主要資材は、道産資材及び北海道認定リサイクル製品 を使用するよう努めること。 (木材及び木材製品は除く。) を使用するよう努めること。 (木材及び木材製品は除く。) を使用するよう努めること。 (木材及び木材製品は除く。) を使用するよう努めること。 (木材及び木材製品は除く。) を使用するよう努めること。 (木材及び木材製品は除く。) を使用するよう努めること。 (木材及び木材製品は除く。) を使用するよう努めること。 (木材及び木材製品は除く。) 受注者は本工事において、次の(1)から(4)を順守するとともに、北海道 受注者は本工事において、次の(1)から(4)を順守するとともに、北海道 受注者は本工事において、次の(1)から(4)を順守するとともに、北海道 受注者は本工事において、次の(1)から(4)を順守するとともに、北海道 受注者は本工事において、次の(1)から(4)を順守するとともに、北海道 受注者は本工事において、次の(1)から(4)を順守するとともに、北海道 受注者は本工事において、次の(1)から(4)を順守するとともに、北海道 公共建築工事シックハウス対策マニュアルに基づき工事を行うこと。 公共建築工事シックハウス対策マニュアルに基づき工事を行うこと。 公共建築工事シックハウス対策マニュアルに基づき工事を行うこと。 公共建築工事シックハウス対策マニュアルに基づき工事を行うこと。 公共建築工事シックハウス対策マニュアルに基づき工事を行うこと。 公共建築工事シックハウス対策マニュアルに基づき工事を行うこと。 公共建築工事シックハウス対策マニュアルに基づき工事を行うこと。 (1)化学物質を放散させる建築材料等(※1) (1)化学物質を放散させる建築材料等(※1) (1)化学物質を放散させる建築材料等(※1) (1)化学物質を放散させる建築材料等(※1) (1)化学物質を放散させる建築材料等(※1) (1)化学物質を放散させる建築材料等(※1) (1)化学物質を放散させる建築材料等(※1) 本工事に使用する建築材料等は、測定対象化学物質を含有してい 本工事に使用する建築材料等は、測定対象化学物質を含有してい 本工事に使用する建築材料等は、測定対象化学物質を含有してい 本工事に使用する建築材料等は、測定対象化学物質を含有してい 本工事に使用する建築材料等は、測定対象化学物質を含有してい 本工事に使用する建築材料等は、測定対象化学物質を含有してい 本工事に使用する建築材料等は、測定対象化学物質を含有していないものを基本とし、安全データシート(SDS)や成分組成表にないものを基本とし、安全データシート(SDS)や成分組成表にないものを基本とし、安全データシート(SDS)や成分組成表にないものを基本とし、安全データシート(SDS)や成分組成表にないものを基本とし、安全データシート(SDS)や成分組成表にないものを基本とし、安全データシート(SDS)や成分組成表にないものを基本とし、安全データシート(SDS)や成分組成表により確認を行うほか、次の1)から3)を満たすものとする。 より確認を行うほか、次の1)から3)を満たすものとする。 より確認を行うほか、次の1)から3)を満たすものとする。 より確認を行うほか、次の1)から3)を満たすものとする。 より確認を行うほか、次の1)から3)を満たすものとする。 より確認を行うほか、次の1)から3)を満たすものとする。 より確認を行うほか、次の1)から3)を満たすものとする。 1) ホルムアルデヒド放散建築材料に指定されている材料は、JIS 1) ホルムアルデヒド放散建築材料に指定されている材料は、JIS 1) ホルムアルデヒド放散建築材料に指定されている材料は、JIS 1) ホルムアルデヒド放散建築材料に指定されている材料は、JIS 1) ホルムアルデヒド放散建築材料に指定されている材料は、JIS 1) ホルムアルデヒド放散建築材料に指定されている材料は、JIS 1) ホルムアルデヒド放散建築材料に指定されている材料は、JIS又はJASに定められたF☆☆☆☆を使用する。 ただし、F☆☆☆又はJASに定められたF☆☆☆☆を使用する。 ただし、F☆☆☆又はJASに定められたF☆☆☆☆を使用する。 ただし、F☆☆☆又はJASに定められたF☆☆☆☆を使用する。 ただし、F☆☆☆又はJASに定められたF☆☆☆☆を使用する。 ただし、F☆☆☆又はJASに定められたF☆☆☆☆を使用する。 ただし、F☆☆☆又はJASに定められたF☆☆☆☆を使用する。 ただし、F☆☆☆☆の材料がない場合は工事監督員と協議すること。 ☆の材料がない場合は工事監督員と協議すること。 ☆の材料がない場合は工事監督員と協議すること。 ☆の材料がない場合は工事監督員と協議すること。 ☆の材料がない場合は工事監督員と協議すること。 ☆の材料がない場合は工事監督員と協議すること。 ☆の材料がない場合は工事監督員と協議すること。 2) 接着剤は、フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチル 2) 接着剤は、フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチル 2) 接着剤は、フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチル 2) 接着剤は、フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチル 2) 接着剤は、フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチル 2) 接着剤は、フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチル 2) 接着剤は、フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチル ※1 化学物質を放散する建築材料等 ※1 化学物質を放散する建築材料等 3) 家具、建具類及び二次製品は、測定対象化学物質を含有しないか 3) 家具、建具類及び二次製品は、測定対象化学物質を含有しないか 3) 家具、建具類及び二次製品は、測定対象化学物質を含有しないか 3) 家具、建具類及び二次製品は、測定対象化学物質を含有しないか 3) 家具、建具類及び二次製品は、測定対象化学物質を含有しないか 3) 家具、建具類及び二次製品は、測定対象化学物質を含有しないか 3) 家具、建具類及び二次製品は、測定対象化学物質を含有しないか含有が極めて少ないものとする。 含有が極めて少ないものとする。 合板/木質系フローリング/構造用パネル/集成材/単板積層材/合板/木質系フローリング/構造用パネル/集成材/単板積層材/合板/木質系フローリング/構造用パネル/集成材/単板積層材/合板/木質系フローリング/構造用パネル/集成材/単板積層材/合板/木質系フローリング/構造用パネル/集成材/単板積層材/合板/木質系フローリング/構造用パネル/集成材/単板積層材/合板/木質系フローリング/構造用パネル/集成材/単板積層材/MDF/パーティクルボード/その他の木質建材/ユリア樹脂板/MDF/パーティクルボード/その他の木質建材/ユリア樹脂板/MDF/パーティクルボード/その他の木質建材/ユリア樹脂板/MDF/パーティクルボード/その他の木質建材/ユリア樹脂板/MDF/パーティクルボード/その他の木質建材/ユリア樹脂板/MDF/パーティクルボード/その他の木質建材/ユリア樹脂板/MDF/パーティクルボード/その他の木質建材/ユリア樹脂板/ 本工事の資材等に係る環境物品等の調達は、北海道グリーン購入 本工事の資材等に係る環境物品等の調達は、北海道グリーン購入 本工事の資材等に係る環境物品等の調達は、北海道グリーン購入 本工事の資材等に係る環境物品等の調達は、北海道グリーン購入 本工事の資材等に係る環境物品等の調達は、北海道グリーン購入 本工事の資材等に係る環境物品等の調達は、北海道グリーン購入 本工事の資材等に係る環境物品等の調達は、北海道グリーン購入基本方針に基づく現行の環境物品等調達方針により行うよう努める。 基本方針に基づく現行の環境物品等調達方針により行うよう努める。 基本方針に基づく現行の環境物品等調達方針により行うよう努める。 基本方針に基づく現行の環境物品等調達方針により行うよう努める。 基本方針に基づく現行の環境物品等調達方針により行うよう努める。 基本方針に基づく現行の環境物品等調達方針により行うよう努める。 基本方針に基づく現行の環境物品等調達方針により行うよう努める。 上記における同調達方針として、資材(材料及び機材を含む)の 上記における同調達方針として、資材(材料及び機材を含む)の 上記における同調達方針として、資材(材料及び機材を含む)の 上記における同調達方針として、資材(材料及び機材を含む)の 上記における同調達方針として、資材(材料及び機材を含む)の 上記における同調達方針として、資材(材料及び機材を含む)の 上記における同調達方針として、資材(材料及び機材を含む)のこん包及び容器は、可能な限り簡易であって、再生利用の容易さ及こん包及び容器は、可能な限り簡易であって、再生利用の容易さ及こん包及び容器は、可能な限り簡易であって、再生利用の容易さ及こん包及び容器は、可能な限り簡易であって、再生利用の容易さ及こん包及び容器は、可能な限り簡易であって、再生利用の容易さ及こん包及び容器は、可能な限り簡易であって、再生利用の容易さ及こん包及び容器は、可能な限り簡易であって、再生利用の容易さ及 また、施設管理者へ建築材料等の情報提供やVOC測定を行うな また、施設管理者へ建築材料等の情報提供やVOC測定を行うな また、施設管理者へ建築材料等の情報提供やVOC測定を行うな また、施設管理者へ建築材料等の情報提供やVOC測定を行うな また、施設管理者へ建築材料等の情報提供やVOC測定を行うな また、施設管理者へ建築材料等の情報提供やVOC測定を行うな また、施設管理者へ建築材料等の情報提供やVOC測定を行うな設管理者と連携を図りながら原因究明に努めること。 設管理者と連携を図りながら原因究明に努めること。 設管理者と連携を図りながら原因究明に努めること。 設管理者と連携を図りながら原因究明に努めること。 設管理者と連携を図りながら原因究明に努めること。 設管理者と連携を図りながら原因究明に努めること。 設管理者と連携を図りながら原因究明に努めること。 場合は、工事監督員に速やかに報告するとともに、工事監督員、施場合は、工事監督員に速やかに報告するとともに、工事監督員、施場合は、工事監督員に速やかに報告するとともに、工事監督員、施場合は、工事監督員に速やかに報告するとともに、工事監督員、施場合は、工事監督員に速やかに報告するとともに、工事監督員、施場合は、工事監督員に速やかに報告するとともに、工事監督員、施場合は、工事監督員に速やかに報告するとともに、工事監督員、施監督員に速やかに報告するとともに、工事監督員、施監督員に速やかに報告するとともに、工事監督員、施監督員に速やかに報告するとともに、工事監督員、施監督員に速やかに報告するとともに、工事監督員、施監督員に速やかに報告するとともに、工事監督員、施監督員に速やかに報告するとともに、工事監督員、施監督員に速やかに報告するとともに、工事監督員、施 改修工事期間中に当該施設利用者がシックハウス症候群となった 改修工事期間中に当該施設利用者がシックハウス症候群となった 改修工事期間中に当該施設利用者がシックハウス症候群となった 改修工事期間中に当該施設利用者がシックハウス症候群となった 改修工事期間中に当該施設利用者がシックハウス症候群となった 改修工事期間中に当該施設利用者がシックハウス症候群となった 改修工事期間中に当該施設利用者がシックハウス症候群となったに放散された化学物質を室外に放出させること。 に放散された化学物質を室外に放出させること。 に放散された化学物質を室外に放出させること。 に放散された化学物質を室外に放出させること。 に放散された化学物質を室外に放出させること。 に放散された化学物質を室外に放出させること。 に放散された化学物質を室外に放出させること。 工事期間中は、室内や足場内等の通風、換気を十分に行い、室内 工事期間中は、室内や足場内等の通風、換気を十分に行い、室内 工事期間中は、室内や足場内等の通風、換気を十分に行い、室内 工事期間中は、室内や足場内等の通風、換気を十分に行い、室内 工事期間中は、室内や足場内等の通風、換気を十分に行い、室内 工事期間中は、室内や足場内等の通風、換気を十分に行い、室内 工事期間中は、室内や足場内等の通風、換気を十分に行い、室内 2)施設利用者にシックハウスを発症した場合の措置 2)施設利用者にシックハウスを発症した場合の措置 2)施設利用者にシックハウスを発症した場合の措置 2)施設利用者にシックハウスを発症した場合の措置 2)施設利用者にシックハウスを発症した場合の措置 2)施設利用者にシックハウスを発症した場合の措置 2)施設利用者にシックハウスを発症した場合の措置 1)換気の励行 1)換気の励行 (3)工事中の留意事項 (3)工事中の留意事項 (2)環境物品等の調達 (2)環境物品等の調達ヘキシルを含有しない難揮発性の可塑剤を使用している環境対応型ヘキシルを含有しない難揮発性の可塑剤を使用している環境対応型ヘキシルを含有しない難揮発性の可塑剤を使用している環境対応型ヘキシルを含有しない難揮発性の可塑剤を使用している環境対応型ヘキシルを含有しない難揮発性の可塑剤を使用している環境対応型ヘキシルを含有しない難揮発性の可塑剤を使用している環境対応型ヘキシルを含有しない難揮発性の可塑剤を使用している環境対応型(配慮型)のものとする。 (配慮型)のものとする。 壁紙/保温材/緩衝材/断熱材/接着剤/塗料/仕上材料/表面処壁紙/保温材/緩衝材/断熱材/接着剤/塗料/仕上材料/表面処壁紙/保温材/緩衝材/断熱材/接着剤/塗料/仕上材料/表面処壁紙/保温材/緩衝材/断熱材/接着剤/塗料/仕上材料/表面処壁紙/保温材/緩衝材/断熱材/接着剤/塗料/仕上材料/表面処壁紙/保温材/緩衝材/断熱材/接着剤/塗料/仕上材料/表面処壁紙/保温材/緩衝材/断熱材/接着剤/塗料/仕上材料/表面処理用木材保存(防腐・防蟻)剤理用木材保存(防腐・防蟻)剤び廃棄時の負荷軽減に配慮したものを積極的に選択・使用するようび廃棄時の負荷軽減に配慮したものを積極的に選択・使用するようび廃棄時の負荷軽減に配慮したものを積極的に選択・使用するようび廃棄時の負荷軽減に配慮したものを積極的に選択・使用するようび廃棄時の負荷軽減に配慮したものを積極的に選択・使用するようび廃棄時の負荷軽減に配慮したものを積極的に選択・使用するようび廃棄時の負荷軽減に配慮したものを積極的に選択・使用するように努めること。 に努めること。 ど工事監督員と協議の上、必要な措置を行うこと。 ど工事監督員と協議の上、必要な措置を行うこと。 ど工事監督員と協議の上、必要な措置を行うこと。 ど工事監督員と協議の上、必要な措置を行うこと。 ど工事監督員と協議の上、必要な措置を行うこと。 ど工事監督員と協議の上、必要な措置を行うこと。 ど工事監督員と協議の上、必要な措置を行うこと。 (4)室内空気中の化学物質の濃度測定 (4)室内空気中の化学物質の濃度測定 室内空気中の化学物質の濃度を測定し、厚生労働省の指針値以下 室内空気中の化学物質の濃度を測定し、厚生労働省の指針値以下 室内空気中の化学物質の濃度を測定し、厚生労働省の指針値以下 室内空気中の化学物質の濃度を測定し、厚生労働省の指針値以下 室内空気中の化学物質の濃度を測定し、厚生労働省の指針値以下 室内空気中の化学物質の濃度を測定し、厚生労働省の指針値以下 室内空気中の化学物質の濃度を測定し、厚生労働省の指針値以下であることを確認の上、報告すること。 であることを確認の上、報告すること。 であることを確認の上、報告すること。 であることを確認の上、報告すること。 であることを確認の上、報告すること。 であることを確認の上、報告すること。 であることを確認の上、報告すること。 測定回数 *1回 ○2回 測定回数 *1回 ○2回 測定時期 測定を行う時期は、工事監督員の指示による 。 測定時期 測定を行う時期は、工事監督員の指示による 。 測定時期 測定を行う時期は、工事監督員の指示による 。 測定時期 測定を行う時期は、工事監督員の指示による 。 測定時期 測定を行う時期は、工事監督員の指示による 。 測定時期 測定を行う時期は、工事監督員の指示による 。 測定時期 測定を行う時期は、工事監督員の指示による 。 分析方法 厚生労働省の示している分析方法による。 分析方法 厚生労働省の示している分析方法による。 分析方法 厚生労働省の示している分析方法による。 分析方法 厚生労働省の示している分析方法による。 分析方法 厚生労働省の示している分析方法による。 分析方法 厚生労働省の示している分析方法による。 分析方法 厚生労働省の示している分析方法による。 測定方式 拡散法(パッシブ方式)または厚生労働省が示す標準 測定方式 拡散法(パッシブ方式)または厚生労働省が示す標準 測定方式 拡散法(パッシブ方式)または厚生労働省が示す標準 測定方式 拡散法(パッシブ方式)または厚生労働省が示す標準 測定方式 拡散法(パッシブ方式)または厚生労働省が示す標準 測定方式 拡散法(パッシブ方式)または厚生労働省が示す標準 測定方式 拡散法(パッシブ方式)または厚生労働省が示す標準 的な測定方法(アクティブ方式)により実施すること。 的な測定方法(アクティブ方式)により実施すること。 的な測定方法(アクティブ方式)により実施すること。 的な測定方法(アクティブ方式)により実施すること。 的な測定方法(アクティブ方式)により実施すること。 的な測定方法(アクティブ方式)により実施すること。 的な測定方法(アクティブ方式)により実施すること。 2.環境への配慮 2.環境への配慮▼▼9.技能士 9.技能士 <職種> <職種>(1) 技能士の適用は次の職種とし、従事する技能士の氏名・職種及び資 (1) 技能士の適用は次の職種とし、従事する技能士の氏名・職種及び資 (1) 技能士の適用は次の職種とし、従事する技能士の氏名・職種及び資 (1) 技能士の適用は次の職種とし、従事する技能士の氏名・職種及び資 (1) 技能士の適用は次の職種とし、従事する技能士の氏名・職種及び資 (1) 技能士の適用は次の職種とし、従事する技能士の氏名・職種及び資 (1) 技能士の適用は次の職種とし、従事する技能士の氏名・職種及び資 とができる。 とができる。 ただし、作業の軽微なものは、工事監督員との協議により省略するこ ただし、作業の軽微なものは、工事監督員との協議により省略するこ ただし、作業の軽微なものは、工事監督員との協議により省略するこ ただし、作業の軽微なものは、工事監督員との協議により省略するこ ただし、作業の軽微なものは、工事監督員との協議により省略するこ ただし、作業の軽微なものは、工事監督員との協議により省略するこ ただし、作業の軽微なものは、工事監督員との協議により省略するこ(2)技能士は、職業能力開発促進法による1級、2級若しくは単一等級の (2)技能士は、職業能力開発促進法による1級、2級若しくは単一等級の (2)技能士は、職業能力開発促進法による1級、2級若しくは単一等級の (2)技能士は、職業能力開発促進法による1級、2級若しくは単一等級の (2)技能士は、職業能力開発促進法による1級、2級若しくは単一等級の (2)技能士は、職業能力開発促進法による1級、2級若しくは単一等級の (2)技能士は、職業能力開発促進法による1級、2級若しくは単一等級の 資格を有し、地域技能士会の発行する資格証明書又は、技能検定合格書 資格を有し、地域技能士会の発行する資格証明書又は、技能検定合格書 資格を有し、地域技能士会の発行する資格証明書又は、技能検定合格書 資格を有し、地域技能士会の発行する資格証明書又は、技能検定合格書 資格を有し、地域技能士会の発行する資格証明書又は、技能検定合格書 資格を有し、地域技能士会の発行する資格証明書又は、技能検定合格書 資格を有し、地域技能士会の発行する資格証明書又は、技能検定合格書 の写し或いは、技能士手帳の写しを上記(1)の書面に添付する。 の写し或いは、技能士手帳の写しを上記(1)の書面に添付する。 の写し或いは、技能士手帳の写しを上記(1)の書面に添付する。 の写し或いは、技能士手帳の写しを上記(1)の書面に添付する。 の写し或いは、技能士手帳の写しを上記(1)の書面に添付する。 の写し或いは、技能士手帳の写しを上記(1)の書面に添付する。 の写し或いは、技能士手帳の写しを上記(1)の書面に添付する。 (3)技能士は、適用する工事作業中、1名以上の者が自ら作業するととも (3)技能士は、適用する工事作業中、1名以上の者が自ら作業するととも (3)技能士は、適用する工事作業中、1名以上の者が自ら作業するととも (3)技能士は、適用する工事作業中、1名以上の者が自ら作業するととも (3)技能士は、適用する工事作業中、1名以上の者が自ら作業するととも (3)技能士は、適用する工事作業中、1名以上の者が自ら作業するととも (3)技能士は、適用する工事作業中、1名以上の者が自ら作業するととも に、他の技能者に対して、施工品質の向上を図るための作業指導を行う。 に、他の技能者に対して、施工品質の向上を図るための作業指導を行う。 に、他の技能者に対して、施工品質の向上を図るための作業指導を行う。 に、他の技能者に対して、施工品質の向上を図るための作業指導を行う。 に、他の技能者に対して、施工品質の向上を図るための作業指導を行う。 に、他の技能者に対して、施工品質の向上を図るための作業指導を行う。 に、他の技能者に対して、施工品質の向上を図るための作業指導を行う。 ▼▼ 本工事に使用する木材または木材を原料とする資材を使用する場合は、 本工事に使用する木材または木材を原料とする資材を使用する場合は、 本工事に使用する木材または木材を原料とする資材を使用する場合は、 本工事に使用する木材または木材を原料とする資材を使用する場合は、 本工事に使用する木材または木材を原料とする資材を使用する場合は、 本工事に使用する木材または木材を原料とする資材を使用する場合は、 本工事に使用する木材または木材を原料とする資材を使用する場合は、 〔地域材とは、道内の森林で産出され、道内で加工された木材をいう。 〕 〔地域材とは、道内の森林で産出され、道内で加工された木材をいう。 〕 〔地域材とは、道内の森林で産出され、道内で加工された木材をいう。 〕 〔地域材とは、道内の森林で産出され、道内で加工された木材をいう。 〕 〔地域材とは、道内の森林で産出され、道内で加工された木材をいう。 〕 〔地域材とは、道内の森林で産出され、道内で加工された木材をいう。 〕 〔地域材とは、道内の森林で産出され、道内で加工された木材をいう。 〕3.地域材の優先使用 3.地域材の優先使用8.工事写真 8.工事写真7.品質計画 7.品質計画 ・地表面粗度区分:○Ⅰ ○Ⅱ ●Ⅲ ○Ⅳ ・地表面粗度区分:○Ⅰ ○Ⅱ ●Ⅲ ○Ⅳ ・風速 :Vo=34m/sec ・風速 :Vo=34m/sec 建築基準法に定められた区分等 建築基準法に定められた区分等▼▼▼▼ 受注者の負担とする) 受注者の負担とする) き、すべて受注者が代行し、遅滞なく手続きする。 (これに要する費用は き、すべて受注者が代行し、遅滞なく手続きする。 (これに要する費用は き、すべて受注者が代行し、遅滞なく手続きする。 (これに要する費用は き、すべて受注者が代行し、遅滞なく手続きする。 (これに要する費用は き、すべて受注者が代行し、遅滞なく手続きする。 (これに要する費用は き、すべて受注者が代行し、遅滞なく手続きする。 (これに要する費用は き、すべて受注者が代行し、遅滞なく手続きする。 (これに要する費用は 本工事の施工に必要な諸官公署の届出書類は、建築確認申請手続きを除 本工事の施工に必要な諸官公署の届出書類は、建築確認申請手続きを除 本工事の施工に必要な諸官公署の届出書類は、建築確認申請手続きを除 本工事の施工に必要な諸官公署の届出書類は、建築確認申請手続きを除 本工事の施工に必要な諸官公署の届出書類は、建築確認申請手続きを除 本工事の施工に必要な諸官公署の届出書類は、建築確認申請手続きを除 本工事の施工に必要な諸官公署の届出書類は、建築確認申請手続きを除 6.官公署手続 6.官公署手続▼▼▼▼ 木材又は、木材を原料とする資材を使用する場合は、間伐材や合法性の 木材又は、木材を原料とする資材を使用する場合は、間伐材や合法性の 木材又は、木材を原料とする資材を使用する場合は、間伐材や合法性の 木材又は、木材を原料とする資材を使用する場合は、間伐材や合法性の 木材又は、木材を原料とする資材を使用する場合は、間伐材や合法性の 木材又は、木材を原料とする資材を使用する場合は、間伐材や合法性の 木材又は、木材を原料とする資材を使用する場合は、間伐材や合法性の 証明された材を使用すること。 証明された材を使用すること。 また、木材の合法性の証明は、「木材・木材製品の合法性、持続可能性 また、木材の合法性の証明は、「木材・木材製品の合法性、持続可能性 また、木材の合法性の証明は、「木材・木材製品の合法性、持続可能性 また、木材の合法性の証明は、「木材・木材製品の合法性、持続可能性 また、木材の合法性の証明は、「木材・木材製品の合法性、持続可能性 また、木材の合法性の証明は、「木材・木材製品の合法性、持続可能性 また、木材の合法性の証明は、「木材・木材製品の合法性、持続可能性 の証明のためのライドライン」(平成18年2月林野庁)に準拠し、資材 の証明のためのライドライン」(平成18年2月林野庁)に準拠し、資材 の証明のためのライドライン」(平成18年2月林野庁)に準拠し、資材 の証明のためのライドライン」(平成18年2月林野庁)に準拠し、資材 の証明のためのライドライン」(平成18年2月林野庁)に準拠し、資材 の証明のためのライドライン」(平成18年2月林野庁)に準拠し、資材 の証明のためのライドライン」(平成18年2月林野庁)に準拠し、資材 納入業者から証明を受けるとともに、証明書類を工事完了年度から起算し 納入業者から証明を受けるとともに、証明書類を工事完了年度から起算し 納入業者から証明を受けるとともに、証明書類を工事完了年度から起算し 納入業者から証明を受けるとともに、証明書類を工事完了年度から起算し 納入業者から証明を受けるとともに、証明書類を工事完了年度から起算し 納入業者から証明を受けるとともに、証明書類を工事完了年度から起算し 納入業者から証明を受けるとともに、証明書類を工事完了年度から起算し て5年間保存すること。 て5年間保存すること。 法とする。 法とする。 設計図書等に指定されていない特別な材料の工法は、当該製品の指定工 設計図書等に指定されていない特別な材料の工法は、当該製品の指定工 設計図書等に指定されていない特別な材料の工法は、当該製品の指定工 設計図書等に指定されていない特別な材料の工法は、当該製品の指定工 設計図書等に指定されていない特別な材料の工法は、当該製品の指定工 設計図書等に指定されていない特別な材料の工法は、当該製品の指定工 設計図書等に指定されていない特別な材料の工法は、当該製品の指定工4.合法木材の使用 4.合法木材の使用5.特別な材料の工法 5.特別な材料の工法▼▼▼▼▼▼▼▼ に次の事項に留意し、工事現場の事故防止に努める。 に次の事項に留意し、工事現場の事故防止に努める。 に次の事項に留意し、工事現場の事故防止に努める。 に次の事項に留意し、工事現場の事故防止に努める。 に次の事項に留意し、工事現場の事故防止に努める。 に次の事項に留意し、工事現場の事故防止に努める。 に次の事項に留意し、工事現場の事故防止に努める。 受注者は、標準仕様書に定められた安全確保及び環境保全等のほか、特 受注者は、標準仕様書に定められた安全確保及び環境保全等のほか、特 受注者は、標準仕様書に定められた安全確保及び環境保全等のほか、特 受注者は、標準仕様書に定められた安全確保及び環境保全等のほか、特 受注者は、標準仕様書に定められた安全確保及び環境保全等のほか、特 受注者は、標準仕様書に定められた安全確保及び環境保全等のほか、特 受注者は、標準仕様書に定められた安全確保及び環境保全等のほか、特(1)労働者の安全衛生教育の徹底を行う。 (1)労働者の安全衛生教育の徹底を行う。 (2)工事現場の安全パトロールの励行を行う。 (2)工事現場の安全パトロールの励行を行う。 (2)工事現場の安全パトロールの励行を行う。 (2)工事現場の安全パトロールの励行を行う。 (2)工事現場の安全パトロールの励行を行う。 (2)工事現場の安全パトロールの励行を行う。 (2)工事現場の安全パトロールの励行を行う。 (3)建設機械器具などの危害防止処置の徹底を行う。 (3)建設機械器具などの危害防止処置の徹底を行う。 (3)建設機械器具などの危害防止処置の徹底を行う。 (3)建設機械器具などの危害防止処置の徹底を行う。 (3)建設機械器具などの危害防止処置の徹底を行う。 (3)建設機械器具などの危害防止処置の徹底を行う。 (3)建設機械器具などの危害防止処置の徹底を行う。 (4)第三者に災害を及ぼしてはならない。 (4)第三者に災害を及ぼしてはならない。 (5)公害防止及び公道の汚染防止に努める。 (5)公害防止及び公道の汚染防止に努める。 (5)公害防止及び公道の汚染防止に努める。 (5)公害防止及び公道の汚染防止に努める。 (5)公害防止及び公道の汚染防止に努める。 (5)公害防止及び公道の汚染防止に努める。 (5)公害防止及び公道の汚染防止に努める。 (6)公道の汚染防止に努める (6)公道の汚染防止に努める(7)善良な管理者の注意をもってしても、災害又は公害の発生のおそれが (7)善良な管理者の注意をもってしても、災害又は公害の発生のおそれが (7)善良な管理者の注意をもってしても、災害又は公害の発生のおそれが (7)善良な管理者の注意をもってしても、災害又は公害の発生のおそれが (7)善良な管理者の注意をもってしても、災害又は公害の発生のおそれが (7)善良な管理者の注意をもってしても、災害又は公害の発生のおそれが (7)善良な管理者の注意をもってしても、災害又は公害の発生のおそれが ある場合の処置については、工事監督員と協議する。 ある場合の処置については、工事監督員と協議する。 ある場合の処置については、工事監督員と協議する。 ある場合の処置については、工事監督員と協議する。 ある場合の処置については、工事監督員と協議する。 ある場合の処置については、工事監督員と協議する。 ある場合の処置については、工事監督員と協議する。 受注者は、工事の施工中の交通事故防止のため交通安全管理に努め、次の 受注者は、工事の施工中の交通事故防止のため交通安全管理に努め、次の 受注者は、工事の施工中の交通事故防止のため交通安全管理に努め、次の 受注者は、工事の施工中の交通事故防止のため交通安全管理に努め、次の 受注者は、工事の施工中の交通事故防止のため交通安全管理に努め、次の 受注者は、工事の施工中の交通事故防止のため交通安全管理に努め、次の 受注者は、工事の施工中の交通事故防止のため交通安全管理に努め、次の 事項を遵守する。 事項を遵守する。 (1)工事着工するに当たり、出来るだけ速やかに工事の施工中の交通安全 (1)工事着工するに当たり、出来るだけ速やかに工事の施工中の交通安全 (1)工事着工するに当たり、出来るだけ速やかに工事の施工中の交通安全 (1)工事着工するに当たり、出来るだけ速やかに工事の施工中の交通安全 (1)工事着工するに当たり、出来るだけ速やかに工事の施工中の交通安全 (1)工事着工するに当たり、出来るだけ速やかに工事の施工中の交通安全 (1)工事着工するに当たり、出来るだけ速やかに工事の施工中の交通安全 管理計画を策定し監督職員に提出する。 管理計画を策定し監督職員に提出する。 なお、計画の策定は資材搬出入運行路線・点検体制・その他車両運行 なお、計画の策定は資材搬出入運行路線・点検体制・その他車両運行 なお、計画の策定は資材搬出入運行路線・点検体制・その他車両運行 なお、計画の策定は資材搬出入運行路線・点検体制・その他車両運行 なお、計画の策定は資材搬出入運行路線・点検体制・その他車両運行 なお、計画の策定は資材搬出入運行路線・点検体制・その他車両運行 なお、計画の策定は資材搬出入運行路線・点検体制・その他車両運行 に係る安全対策等について道路管理者等関係機関と十分な事前協議を行 に係る安全対策等について道路管理者等関係機関と十分な事前協議を行 に係る安全対策等について道路管理者等関係機関と十分な事前協議を行 に係る安全対策等について道路管理者等関係機関と十分な事前協議を行 に係る安全対策等について道路管理者等関係機関と十分な事前協議を行 に係る安全対策等について道路管理者等関係機関と十分な事前協議を行 に係る安全対策等について道路管理者等関係機関と十分な事前協議を行 い、以後も常に連絡を密にとりながら適切な処置を講じるものとする。 い、以後も常に連絡を密にとりながら適切な処置を講じるものとする。 い、以後も常に連絡を密にとりながら適切な処置を講じるものとする。 い、以後も常に連絡を密にとりながら適切な処置を講じるものとする。 い、以後も常に連絡を密にとりながら適切な処置を講じるものとする。 い、以後も常に連絡を密にとりながら適切な処置を講じるものとする。 い、以後も常に連絡を密にとりながら適切な処置を講じるものとする。 (2)常に下請負人も含め工事施工中の交通安全管理状況の把握に努め、管 (2)常に下請負人も含め工事施工中の交通安全管理状況の把握に努め、管 (2)常に下請負人も含め工事施工中の交通安全管理状況の把握に努め、管 (2)常に下請負人も含め工事施工中の交通安全管理状況の把握に努め、管 (2)常に下請負人も含め工事施工中の交通安全管理状況の把握に努め、管 (2)常に下請負人も含め工事施工中の交通安全管理状況の把握に努め、管 (2)常に下請負人も含め工事施工中の交通安全管理状況の把握に努め、管 理状況を適宜工事監督員に報告する。 理状況を適宜工事監督員に報告する。 (3)工事に関連して交通事故が発生したときは速やかに書面により工事監 (3)工事に関連して交通事故が発生したときは速やかに書面により工事監 (3)工事に関連して交通事故が発生したときは速やかに書面により工事監 (3)工事に関連して交通事故が発生したときは速やかに書面により工事監 (3)工事に関連して交通事故が発生したときは速やかに書面により工事監 (3)工事に関連して交通事故が発生したときは速やかに書面により工事監 (3)工事に関連して交通事故が発生したときは速やかに書面により工事監 督員に報告する。 督員に報告する。 (4)運搬には、許可業者を選定するなどして、過積載又は過労運転等に伴 (4)運搬には、許可業者を選定するなどして、過積載又は過労運転等に伴 (4)運搬には、許可業者を選定するなどして、過積載又は過労運転等に伴 (4)運搬には、許可業者を選定するなどして、過積載又は過労運転等に伴 (4)運搬には、許可業者を選定するなどして、過積載又は過労運転等に伴 (4)運搬には、許可業者を選定するなどして、過積載又は過労運転等に伴 (4)運搬には、許可業者を選定するなどして、過積載又は過労運転等に伴 う交通事故防止に努める。 う交通事故防止に努める。 (5)建設機械(ブルドーザー、バックホウ等)は、排出ガス対策型を使用し、 (5)建設機械(ブルドーザー、バックホウ等)は、排出ガス対策型を使用し、 (5)建設機械(ブルドーザー、バックホウ等)は、排出ガス対策型を使用し、 (5)建設機械(ブルドーザー、バックホウ等)は、排出ガス対策型を使用し、 (5)建設機械(ブルドーザー、バックホウ等)は、排出ガス対策型を使用し、 (5)建設機械(ブルドーザー、バックホウ等)は、排出ガス対策型を使用し、 (5)建設機械(ブルドーザー、バックホウ等)は、排出ガス対策型を使用し、 かつ、低騒騒音・低振動型の車両を使用すること。 かつ、低騒騒音・低振動型の車両を使用すること。 かつ、低騒騒音・低振動型の車両を使用すること。 かつ、低騒騒音・低振動型の車両を使用すること。 かつ、低騒騒音・低振動型の車両を使用すること。 かつ、低騒騒音・低振動型の車両を使用すること。 かつ、低騒騒音・低振動型の車両を使用すること。 12.提出図書等 12.提出図書等11.交通安全管理 11.交通安全管理10.施工中の安全確保 10.施工中の安全確保 及び環境保全等 及び環境保全等譲渡主 :設計者譲渡主 :設計者 [ 設計図CADデータの譲渡:*可(条件付/有償) ○不可 ][ 設計図CADデータの譲渡:*可(条件付/有償) ○不可 ][ 設計図CADデータの譲渡:*可(条件付/有償) ○不可 ][ 設計図CADデータの譲渡:*可(条件付/有償) ○不可 ][ 設計図CADデータの譲渡:*可(条件付/有償) ○不可 ][ 設計図CADデータの譲渡:*可(条件付/有償) ○不可 ][ 設計図CADデータの譲渡:*可(条件付/有償) ○不可 ] ▼▼ (屋外:5カット以上、屋内:30カット以上) (屋外:5カット以上、屋内:30カット以上) (屋外:5カット以上、屋内:30カット以上) (屋外:5カット以上、屋内:30カット以上) (屋外:5カット以上、屋内:30カット以上) (屋外:5カット以上、屋内:30カット以上) (屋外:5カット以上、屋内:30カット以上) ●完成写真 :キャビネ版カラー、黒表紙金文字入アルバム 2冊 ●完成写真 :キャビネ版カラー、黒表紙金文字入アルバム 2冊 ●完成写真 :キャビネ版カラー、黒表紙金文字入アルバム 2冊 ●完成写真 :キャビネ版カラー、黒表紙金文字入アルバム 2冊 ●完成写真 :キャビネ版カラー、黒表紙金文字入アルバム 2冊 ●完成写真 :キャビネ版カラー、黒表紙金文字入アルバム 2冊 ●完成写真 :キャビネ版カラー、黒表紙金文字入アルバム 2冊 〔CADデータの貸与または譲渡有りの場合〕 〔CADデータの貸与または譲渡有りの場合〕 〔CADデータの貸与または譲渡有りの場合〕 〔CADデータの貸与または譲渡有りの場合〕 〔CADデータの貸与または譲渡有りの場合〕 〔CADデータの貸与または譲渡有りの場合〕 〔CADデータの貸与または譲渡有りの場合〕13.設計図CAD 13.設計図CAD データの扱い データの扱い 貸与(譲渡)するCADデータは、本工事の履行に必要な施工図及び完 貸与(譲渡)するCADデータは、本工事の履行に必要な施工図及び完 貸与(譲渡)するCADデータは、本工事の履行に必要な施工図及び完 貸与(譲渡)するCADデータは、本工事の履行に必要な施工図及び完 貸与(譲渡)するCADデータは、本工事の履行に必要な施工図及び完 貸与(譲渡)するCADデータは、本工事の履行に必要な施工図及び完 貸与(譲渡)するCADデータは、本工事の履行に必要な施工図及び完 成図の作成においてのみ使用し、それ以外の目的で使用してはならない。 成図の作成においてのみ使用し、それ以外の目的で使用してはならない。 成図の作成においてのみ使用し、それ以外の目的で使用してはならない。 成図の作成においてのみ使用し、それ以外の目的で使用してはならない。 成図の作成においてのみ使用し、それ以外の目的で使用してはならない。 成図の作成においてのみ使用し、それ以外の目的で使用してはならない。 成図の作成においてのみ使用し、それ以外の目的で使用してはならない。 貸与したCADデータは、完成検査時に全て返却し、履行期間中に複製 貸与したCADデータは、完成検査時に全て返却し、履行期間中に複製 貸与したCADデータは、完成検査時に全て返却し、履行期間中に複製 貸与したCADデータは、完成検査時に全て返却し、履行期間中に複製 貸与したCADデータは、完成検査時に全て返却し、履行期間中に複製 貸与したCADデータは、完成検査時に全て返却し、履行期間中に複製 貸与したCADデータは、完成検査時に全て返却し、履行期間中に複製 を作成している場合は、全て廃棄すること。 (譲渡の場合も同様とする) を作成している場合は、全て廃棄すること。 (譲渡の場合も同様とする) を作成している場合は、全て廃棄すること。 (譲渡の場合も同様とする) を作成している場合は、全て廃棄すること。 (譲渡の場合も同様とする) を作成している場合は、全て廃棄すること。 (譲渡の場合も同様とする) を作成している場合は、全て廃棄すること。 (譲渡の場合も同様とする) を作成している場合は、全て廃棄すること。 (譲渡の場合も同様とする) なお、著作権法第2章及び第3章に規定する著作者の権利、或いは、著 なお、著作権法第2章及び第3章に規定する著作者の権利、或いは、著 なお、著作権法第2章及び第3章に規定する著作者の権利、或いは、著 なお、著作権法第2章及び第3章に規定する著作者の権利、或いは、著 なお、著作権法第2章及び第3章に規定する著作者の権利、或いは、著 なお、著作権法第2章及び第3章に規定する著作者の権利、或いは、著 なお、著作権法第2章及び第3章に規定する著作者の権利、或いは、著 作権法第2章第3節第2款に規定する著作者人格権は、図面を作成した設 作権法第2章第3節第2款に規定する著作者人格権は、図面を作成した設 作権法第2章第3節第2款に規定する著作者人格権は、図面を作成した設 作権法第2章第3節第2款に規定する著作者人格権は、図面を作成した設 作権法第2章第3節第2款に規定する著作者人格権は、図面を作成した設 作権法第2章第3節第2款に規定する著作者人格権は、図面を作成した設 作権法第2章第3節第2款に規定する著作者人格権は、図面を作成した設▼▼14.電力基本料金 14.電力基本料金 本受電から引渡しまでの電力基本料金 ●本工事 ○別途 本受電から引渡しまでの電力基本料金 ●本工事 ○別途 本受電から引渡しまでの電力基本料金 ●本工事 ○別途 本受電から引渡しまでの電力基本料金 ●本工事 ○別途 本受電から引渡しまでの電力基本料金 ●本工事 ○別途 本受電から引渡しまでの電力基本料金 ●本工事 ○別途 本受電から引渡しまでの電力基本料金 ●本工事 ○別途 発生材の処理等は次により、「建設工事に係る資材の再資源化等に関す 発生材の処理等は次により、「建設工事に係る資材の再資源化等に関す 発生材の処理等は次により、「建設工事に係る資材の再資源化等に関す 発生材の処理等は次により、「建設工事に係る資材の再資源化等に関す 発生材の処理等は次により、「建設工事に係る資材の再資源化等に関す 発生材の処理等は次により、「建設工事に係る資材の再資源化等に関す 発生材の処理等は次により、「建設工事に係る資材の再資源化等に関す る法律」(以下「建設リサイクル法」という)、「資源の有効な利用の促 る法律」(以下「建設リサイクル法」という)、「資源の有効な利用の促 る法律」(以下「建設リサイクル法」という)、「資源の有効な利用の促 る法律」(以下「建設リサイクル法」という)、「資源の有効な利用の促 る法律」(以下「建設リサイクル法」という)、「資源の有効な利用の促 る法律」(以下「建設リサイクル法」という)、「資源の有効な利用の促 る法律」(以下「建設リサイクル法」という)、「資源の有効な利用の促 進に関する法律」(以下「有効資源利用促進法」という)、「廃棄物の処 進に関する法律」(以下「有効資源利用促進法」という)、「廃棄物の処 進に関する法律」(以下「有効資源利用促進法」という)、「廃棄物の処 進に関する法律」(以下「有効資源利用促進法」という)、「廃棄物の処 進に関する法律」(以下「有効資源利用促進法」という)、「廃棄物の処 進に関する法律」(以下「有効資源利用促進法」という)、「廃棄物の処 進に関する法律」(以下「有効資源利用促進法」という)、「廃棄物の処 明示している処分場所については、受入可能な施設のうち、積算上運搬 明示している処分場所については、受入可能な施設のうち、積算上運搬 明示している処分場所については、受入可能な施設のうち、積算上運搬 明示している処分場所については、受入可能な施設のうち、積算上運搬 明示している処分場所については、受入可能な施設のうち、積算上運搬 明示している処分場所については、受入可能な施設のうち、積算上運搬 明示している処分場所については、受入可能な施設のうち、積算上運搬 なお、下記の内容を変更する場合は、別途、工事監督員と協議をする。 なお、下記の内容を変更する場合は、別途、工事監督員と協議をする。 なお、下記の内容を変更する場合は、別途、工事監督員と協議をする。 なお、下記の内容を変更する場合は、別途、工事監督員と協議をする。 なお、下記の内容を変更する場合は、別途、工事監督員と協議をする。 なお、下記の内容を変更する場合は、別途、工事監督員と協議をする。 なお、下記の内容を変更する場合は、別途、工事監督員と協議をする。 設計変更の対象としない。 ただし、異なる処理施設となった理由が受注者 設計変更の対象としない。 ただし、異なる処理施設となった理由が受注者 設計変更の対象としない。 ただし、異なる処理施設となった理由が受注者 設計変更の対象としない。 ただし、異なる処理施設となった理由が受注者 設計変更の対象としない。 ただし、異なる処理施設となった理由が受注者 設計変更の対象としない。 ただし、異なる処理施設となった理由が受注者 設計変更の対象としない。 ただし、異なる処理施設となった理由が受注者 の責によるものでないと判断される場合は、設計変更の対象として扱う。 の責によるものでないと判断される場合は、設計変更の対象として扱う。 の責によるものでないと判断される場合は、設計変更の対象として扱う。 の責によるものでないと判断される場合は、設計変更の対象として扱う。 の責によるものでないと判断される場合は、設計変更の対象として扱う。 の責によるものでないと判断される場合は、設計変更の対象として扱う。 の責によるものでないと判断される場合は、設計変更の対象として扱う。 (1)発生材のうち、引き渡しを要する範囲は次により、工事監督員の指示 (1)発生材のうち、引き渡しを要する範囲は次により、工事監督員の指示 (1)発生材のうち、引き渡しを要する範囲は次により、工事監督員の指示 (1)発生材のうち、引き渡しを要する範囲は次により、工事監督員の指示 (1)発生材のうち、引き渡しを要する範囲は次により、工事監督員の指示 (1)発生材のうち、引き渡しを要する範囲は次により、工事監督員の指示 (1)発生材のうち、引き渡しを要する範囲は次により、工事監督員の指示 引き渡しを要する範囲: 引き渡しを要する範囲: 理及び清掃に関する法律」等の関係法令及び「建設副産物適正処理推進要 理及び清掃に関する法律」等の関係法令及び「建設副産物適正処理推進要 理及び清掃に関する法律」等の関係法令及び「建設副産物適正処理推進要 理及び清掃に関する法律」等の関係法令及び「建設副産物適正処理推進要 理及び清掃に関する法律」等の関係法令及び「建設副産物適正処理推進要 理及び清掃に関する法律」等の関係法令及び「建設副産物適正処理推進要 理及び清掃に関する法律」等の関係法令及び「建設副産物適正処理推進要 費等も含めて一番安価な処理施設としているが、処理施設場所を指定する 費等も含めて一番安価な処理施設としているが、処理施設場所を指定する 費等も含めて一番安価な処理施設としているが、処理施設場所を指定する 費等も含めて一番安価な処理施設としているが、処理施設場所を指定する 費等も含めて一番安価な処理施設としているが、処理施設場所を指定する 費等も含めて一番安価な処理施設としているが、処理施設場所を指定する 費等も含めて一番安価な処理施設としているが、処理施設場所を指定する 受注者の提示する処理施設と積算上の処理施設が異なる場合においても 受注者の提示する処理施設と積算上の処理施設が異なる場合においても 受注者の提示する処理施設と積算上の処理施設が異なる場合においても 受注者の提示する処理施設と積算上の処理施設が異なる場合においても 受注者の提示する処理施設と積算上の処理施設が異なる場合においても 受注者の提示する処理施設と積算上の処理施設が異なる場合においても 受注者の提示する処理施設と積算上の処理施設が異なる場合においても15.発生材の処理等 15.発生材の処理等▼▼ する方法及び位置に堆積、整理し所定の発生材報告書により工事監督 する方法及び位置に堆積、整理し所定の発生材報告書により工事監督 する方法及び位置に堆積、整理し所定の発生材報告書により工事監督 する方法及び位置に堆積、整理し所定の発生材報告書により工事監督 する方法及び位置に堆積、整理し所定の発生材報告書により工事監督 する方法及び位置に堆積、整理し所定の発生材報告書により工事監督 する方法及び位置に堆積、整理し所定の発生材報告書により工事監督スチレン スチレンエチルベンゼン エチルベンゼンキシレン キシレントルエン トルエンパラジクロロベンゼン パラジクロロベンゼン0.05ppm ( 220μg/m3) 0.05ppm ( 220μg/m )30.07ppm ( 260μg/m3) 0.07ppm ( 260μg/m )30.08ppm ( 100μg/m3) 0.08ppm ( 100μg/m )30.04ppm ( 240μg/m3) 0.04ppm ( 240μg/m )0.05ppm ( 200μg/m3) 0.05ppm ( 200μg/m )3測定対象化学物質 測定対象化学物質 厚生労働省の指針値(25℃の場合) 厚生労働省の指針値(25℃の場合) 処分を行った場合は、その施設の許可書等(写し)、受入伝票又はマ 処分を行った場合は、その施設の許可書等(写し)、受入伝票又はマ 処分を行った場合は、その施設の許可書等(写し)、受入伝票又はマ 処分を行った場合は、その施設の許可書等(写し)、受入伝票又はマ 処分を行った場合は、その施設の許可書等(写し)、受入伝票又はマ 処分を行った場合は、その施設の許可書等(写し)、受入伝票又はマ 処分を行った場合は、その施設の許可書等(写し)、受入伝票又はマ ニュフェスト伝票等(写し)を工事監督員に提出すること。 ニュフェスト伝票等(写し)を工事監督員に提出すること。 ニュフェスト伝票等(写し)を工事監督員に提出すること。 ニュフェスト伝票等(写し)を工事監督員に提出すること。 ニュフェスト伝票等(写し)を工事監督員に提出すること。 ニュフェスト伝票等(写し)を工事監督員に提出すること。 ニュフェスト伝票等(写し)を工事監督員に提出すること。 ※条件とは、著作権に関すること※条件とは、著作権に関すること 計事務所に帰属する。 計事務所に帰属する。 綱」に従い適切に処理する。 綱」に従い適切に処理する。 ものではない。 ものではない。 員に報告する。 員に報告する。 (測定時の平均室温が20度に満たない場合は、厚生 (測定時の平均室温が20度に満たない場合は、厚生 (測定時の平均室温が20度に満たない場合は、厚生 (測定時の平均室温が20度に満たない場合は、厚生 (測定時の平均室温が20度に満たない場合は、厚生 (測定時の平均室温が20度に満たない場合は、厚生 (測定時の平均室温が20度に満たない場合は、厚生 労働省が示す温度、湿度による補正(ホルムアルデヒ 労働省が示す温度、湿度による補正(ホルムアルデヒ 労働省が示す温度、湿度による補正(ホルムアルデヒ 労働省が示す温度、湿度による補正(ホルムアルデヒ 労働省が示す温度、湿度による補正(ホルムアルデヒ 労働省が示す温度、湿度による補正(ホルムアルデヒ 労働省が示す温度、湿度による補正(ホルムアルデヒ ド)を行うこと。 ド)を行うこと。 工程写真は、北海道建設部監修営繕工事記録写真撮影要領(令和4年4 工程写真は、北海道建設部監修営繕工事記録写真撮影要領(令和4年4 工程写真は、北海道建設部監修営繕工事記録写真撮影要領(令和4年4 工程写真は、北海道建設部監修営繕工事記録写真撮影要領(令和4年4 工程写真は、北海道建設部監修営繕工事記録写真撮影要領(令和4年4 工程写真は、北海道建設部監修営繕工事記録写真撮影要領(令和4年4 工程写真は、北海道建設部監修営繕工事記録写真撮影要領(令和4年4 地域材を優先的に使用することとし、使用する材料の種別、産地等を木材 地域材を優先的に使用することとし、使用する材料の種別、産地等を木材 地域材を優先的に使用することとし、使用する材料の種別、産地等を木材 地域材を優先的に使用することとし、使用する材料の種別、産地等を木材 地域材を優先的に使用することとし、使用する材料の種別、産地等を木材 地域材を優先的に使用することとし、使用する材料の種別、産地等を木材 地域材を優先的に使用することとし、使用する材料の種別、産地等を木材 発注前に工事監督員に(施工計画書等で)承諾を得ること。 発注前に工事監督員に(施工計画書等で)承諾を得ること。 発注前に工事監督員に(施工計画書等で)承諾を得ること。 発注前に工事監督員に(施工計画書等で)承諾を得ること。 発注前に工事監督員に(施工計画書等で)承諾を得ること。 発注前に工事監督員に(施工計画書等で)承諾を得ること。 発注前に工事監督員に(施工計画書等で)承諾を得ること。 格を記載した書面により工事監督員に報告すること。 格を記載した書面により工事監督員に報告すること。 格を記載した書面により工事監督員に報告すること。 格を記載した書面により工事監督員に報告すること。 格を記載した書面により工事監督員に報告すること。 格を記載した書面により工事監督員に報告すること。 格を記載した書面により工事監督員に報告すること。 型枠施工・鉄筋施工・防水施工・内装仕上げ施工・サッシ施工・ガラ 型枠施工・鉄筋施工・防水施工・内装仕上げ施工・サッシ施工・ガラ 型枠施工・鉄筋施工・防水施工・内装仕上げ施工・サッシ施工・ガラ 型枠施工・鉄筋施工・防水施工・内装仕上げ施工・サッシ施工・ガラ 型枠施工・鉄筋施工・防水施工・内装仕上げ施工・サッシ施工・ガラ 型枠施工・鉄筋施工・防水施工・内装仕上げ施工・サッシ施工・ガラ 型枠施工・鉄筋施工・防水施工・内装仕上げ施工・サッシ施工・ガラ ス施工・表装・塗装・建築板金・石材施工・建築大工・とび・左官・ス施工・表装・塗装・建築板金・石材施工・建築大工・とび・左官・ス施工・表装・塗装・建築板金・石材施工・建築大工・とび・左官・ス施工・表装・塗装・建築板金・石材施工・建築大工・とび・左官・ス施工・表装・塗装・建築板金・石材施工・建築大工・とび・左官・ス施工・表装・塗装・建築板金・石材施工・建築大工・とび・左官・ス施工・表装・塗装・建築板金・石材施工・建築大工・とび・左官・ ブロック建築・タイル張り・エーエルシーパネル施工・カーテンウォ ブロック建築・タイル張り・エーエルシーパネル施工・カーテンウォ ブロック建築・タイル張り・エーエルシーパネル施工・カーテンウォ ブロック建築・タイル張り・エーエルシーパネル施工・カーテンウォ ブロック建築・タイル張り・エーエルシーパネル施工・カーテンウォ ブロック建築・タイル張り・エーエルシーパネル施工・カーテンウォ ブロック建築・タイル張り・エーエルシーパネル施工・カーテンウォ ール施工・造園・樹脂接着剤注入施工・コンクリート圧送施工・冷凍 ール施工・造園・樹脂接着剤注入施工・コンクリート圧送施工・冷凍 ール施工・造園・樹脂接着剤注入施工・コンクリート圧送施工・冷凍 ール施工・造園・樹脂接着剤注入施工・コンクリート圧送施工・冷凍 ール施工・造園・樹脂接着剤注入施工・コンクリート圧送施工・冷凍 ール施工・造園・樹脂接着剤注入施工・コンクリート圧送施工・冷凍 ール施工・造園・樹脂接着剤注入施工・コンクリート圧送施工・冷凍 空気調和機器施工・配管・熱絶縁施工・枠組壁建築、厨房設備施工、 空気調和機器施工・配管・熱絶縁施工・枠組壁建築、厨房設備施工、 空気調和機器施工・配管・熱絶縁施工・枠組壁建築、厨房設備施工、 空気調和機器施工・配管・熱絶縁施工・枠組壁建築、厨房設備施工、 空気調和機器施工・配管・熱絶縁施工・枠組壁建築、厨房設備施工、 空気調和機器施工・配管・熱絶縁施工・枠組壁建築、厨房設備施工、 空気調和機器施工・配管・熱絶縁施工・枠組壁建築、厨房設備施工、 自動ドア施工、バルコニー施工、建具製作、畳製作 自動ドア施工、バルコニー施工、建具製作、畳製作 自動ドア施工、バルコニー施工、建具製作、畳製作 自動ドア施工、バルコニー施工、建具製作、畳製作 自動ドア施工、バルコニー施工、建具製作、畳製作 自動ドア施工、バルコニー施工、建具製作、畳製作 自動ドア施工、バルコニー施工、建具製作、畳製作(1)工事着手前〔提出先:監理者〕 (1)工事着手前〔提出先:監理者〕(2)工事完成時〔提出先:監理者〕 (2)工事完成時〔提出先:監理者〕 ●完成図data:(CADデータ及びPDFデータ)CD 2枚 ●完成図data:(CADデータ及びPDFデータ)CD 2枚 ●完成図data:(CADデータ及びPDFデータ)CD 2枚 ●完成図data:(CADデータ及びPDFデータ)CD 2枚 ●完成図data:(CADデータ及びPDFデータ)CD 2枚 ●完成図data:(CADデータ及びPDFデータ)CD 2枚 ●完成図data:(CADデータ及びPDFデータ)CD 2枚 ●施工図data:(CADデータ及びPDFデータ)CD 2枚 ●施工図data:(CADデータ及びPDFデータ)CD 2枚 ●施工図data:(CADデータ及びPDFデータ)CD 2枚 ●施工図data:(CADデータ及びPDFデータ)CD 2枚 ●施工図data:(CADデータ及びPDFデータ)CD 2枚 ●施工図data:(CADデータ及びPDFデータ)CD 2枚 ●施工図data:(CADデータ及びPDFデータ)CD 2枚(2)受注者が処分する有価物の範囲は次による。 (2)受注者が処分する有価物の範囲は次による。 (2)受注者が処分する有価物の範囲は次による。 (2)受注者が処分する有価物の範囲は次による。 (2)受注者が処分する有価物の範囲は次による。 (2)受注者が処分する有価物の範囲は次による。 (2)受注者が処分する有価物の範囲は次による。 有価物の範囲:既存施設から発生する金属くず等 有価物の範囲:既存施設から発生する金属くず等 有価物の範囲:既存施設から発生する金属くず等 有価物の範囲:既存施設から発生する金属くず等 有価物の範囲:既存施設から発生する金属くず等 有価物の範囲:既存施設から発生する金属くず等 有価物の範囲:既存施設から発生する金属くず等 なお、有価物は、次の登録又は許可業者で処分すること。 なお、有価物は、次の登録又は許可業者で処分すること。 なお、有価物は、次の登録又は許可業者で処分すること。 なお、有価物は、次の登録又は許可業者で処分すること。 なお、有価物は、次の登録又は許可業者で処分すること。 なお、有価物は、次の登録又は許可業者で処分すること。 なお、有価物は、次の登録又は許可業者で処分すること。 ① 廃棄物再生事業者登録(知事登録)① 廃棄物再生事業者登録(知事登録)① 廃棄物再生事業者登録(知事登録)① 廃棄物再生事業者登録(知事登録)① 廃棄物再生事業者登録(知事登録)① 廃棄物再生事業者登録(知事登録)① 廃棄物再生事業者登録(知事登録)② 金属くず商許可業者(警察許可)② 金属くず商許可業者(警察許可)② 金属くず商許可業者(警察許可)② 金属くず商許可業者(警察許可)② 金属くず商許可業者(警察許可)② 金属くず商許可業者(警察許可)② 金属くず商許可業者(警察許可) 【 渡島(檜山)】総合振興局(振興局)管内 【 渡島(檜山)】総合振興局(振興局)管内 【 渡島(檜山)】総合振興局(振興局)管内 【 渡島(檜山)】総合振興局(振興局)管内 【 渡島(檜山)】総合振興局(振興局)管内 【 渡島(檜山)】総合振興局(振興局)管内 【 渡島(檜山)】総合振興局(振興局)管内 【 渡島(檜山)】総合振興局(振興局)管内 【 渡島(檜山)】総合振興局(振興局)管内 【 渡島(檜山)】総合振興局(振興局)管内 【 渡島(檜山)】総合振興局(振興局)管内 【 渡島(檜山)】総合振興局(振興局)管内 【 渡島(檜山)】総合振興局(振興局)管内 【 渡島(檜山)】総合振興局(振興局)管内 【 渡島(檜山)】総合振興局(振興局)管内 【 渡島(檜山)】総合振興局(振興局)管内 【 渡島(檜山)】総合振興局(振興局)管内 【 渡島(檜山)】総合振興局(振興局)管内 【 渡島(檜山)】総合振興局(振興局)管内 【 渡島(檜山)】総合振興局(振興局)管内 【 渡島(檜山)】総合振興局(振興局)管内 コンクリート塊 コンクリート塊 建設発生木材 建設発生木材 アスファルト・コンクリート塊 アスファルト・コンクリート塊 【 渡島(檜山)】総合振興局(振興局)管内 【 渡島(檜山)】総合振興局(振興局)管内 【 渡島(檜山)】総合振興局(振興局)管内 【 渡島(檜山)】総合振興局(振興局)管内 【 渡島(檜山)】総合振興局(振興局)管内 【 渡島(檜山)】総合振興局(振興局)管内 【 渡島(檜山)】総合振興局(振興局)管内種 類 種 類処分場所 処分場所種 類 種 類処分場所 処分場所種 類 種 類処分場所 処分場所処理方法 処理方法処理方法 処理方法種 類 種 類処分場所 処分場所種 類 種 類処分場所 処分場所 【 渡島(檜山)】総合振興局(振興局)管内 【 渡島(檜山)】総合振興局(振興局)管内 【 渡島(檜山)】総合振興局(振興局)管内 【 渡島(檜山)】総合振興局(振興局)管内 【 渡島(檜山)】総合振興局(振興局)管内 【 渡島(檜山)】総合振興局(振興局)管内 【 渡島(檜山)】総合振興局(振興局)管内 片道運搬距離 (㎞)程度 片道運搬距離 (㎞)程度 片道運搬距離 (㎞)程度 片道運搬距離 (㎞)程度 片道運搬距離 (㎞)程度 片道運搬距離 (㎞)程度 片道運搬距離 (㎞)程度 片道運搬距離 (㎞)程度 片道運搬距離 (㎞)程度 片道運搬距離 (㎞)程度 片道運搬距離 (㎞)程度 片道運搬距離 (㎞)程度 片道運搬距離 (㎞)程度 片道運搬距離 (㎞)程度 片道運搬距離 (㎞)程度 片道運搬距離 (㎞)程度 片道運搬距離 (㎞)程度 片道運搬距離 (㎞)程度 片道運搬距離 (㎞)程度 片道運搬距離 (㎞)程度 片道運搬距離 (㎞)程度 片道運搬距離 (㎞)程度 片道運搬距離 (㎞)程度 片道運搬距離 (㎞)程度 片道運搬距離 (㎞)程度 片道運搬距離 (㎞)程度 片道運搬距離 (㎞)程度 片道運搬距離 (㎞)程度 片道運搬距離 (㎞)程度 片道運搬距離 (㎞)程度 片道運搬距離 (㎞)程度 片道運搬距離 (㎞)程度 片道運搬距離 (㎞)程度 片道運搬距離 (㎞)程度 片道運搬距離 (㎞)程度(3)特別管理型産業廃棄物 (3)特別管理型産業廃棄物(4)再資源化を図るもの(特定建設資材廃棄物) (4)再資源化を図るもの(特定建設資材廃棄物) (4)再資源化を図るもの(特定建設資材廃棄物) (4)再資源化を図るもの(特定建設資材廃棄物) (4)再資源化を図るもの(特定建設資材廃棄物) (4)再資源化を図るもの(特定建設資材廃棄物) (4)再資源化を図るもの(特定建設資材廃棄物) ※ 設計上、特定建設資材廃棄物は発生しない場合で、受注者の都合に ※ 設計上、特定建設資材廃棄物は発生しない場合で、受注者の都合に ※ 設計上、特定建設資材廃棄物は発生しない場合で、受注者の都合に ※ 設計上、特定建設資材廃棄物は発生しない場合で、受注者の都合に ※ 設計上、特定建設資材廃棄物は発生しない場合で、受注者の都合に ※ 設計上、特定建設資材廃棄物は発生しない場合で、受注者の都合に ※ 設計上、特定建設資材廃棄物は発生しない場合で、受注者の都合に より実際に特定建設資材を発生させ、廃棄物として処分する場合は、 より実際に特定建設資材を発生させ、廃棄物として処分する場合は、 より実際に特定建設資材を発生させ、廃棄物として処分する場合は、 より実際に特定建設資材を発生させ、廃棄物として処分する場合は、 より実際に特定建設資材を発生させ、廃棄物として処分する場合は、 より実際に特定建設資材を発生させ、廃棄物として処分する場合は、 より実際に特定建設資材を発生させ、廃棄物として処分する場合は、(5)再資源化を図るもの(特定建設資材廃棄物以外) (5)再資源化を図るもの(特定建設資材廃棄物以外) (5)再資源化を図るもの(特定建設資材廃棄物以外) (5)再資源化を図るもの(特定建設資材廃棄物以外) (5)再資源化を図るもの(特定建設資材廃棄物以外) (5)再資源化を図るもの(特定建設資材廃棄物以外) (5)再資源化を図るもの(特定建設資材廃棄物以外)砕石砕石土砂土砂加熱アスファルト混合物 加熱アスファルト混合物 建設発生木材建設発生木材コンクリート塊 コンクリート塊 アスファルト・コンクリート塊 アスファルト・コンクリート塊 ・再生資源利用計画書 ・再生資源利用計画書 次のような建築資材を搬入する工事 次のような建築資材を搬入する工事 ・再生資源利用促進計画書 ・再生資源利用促進計画書 次のような指定副資産物を搬出する建設工事 次のような指定副資産物を搬出する建設工事 次のような指定副資産物を搬出する建設工事 次のような指定副資産物を搬出する建設工事 次のような指定副資産物を搬出する建設工事 次のような指定副資産物を搬出する建設工事 次のような指定副資産物を搬出する建設工事合計:200t以上 合計:200t以上 200t以上 200t以上 500t以上 500t以上 当該特定建設資材廃棄物の再資源化等実施方法の確定後に、工事監督 当該特定建設資材廃棄物の再資源化等実施方法の確定後に、工事監督 当該特定建設資材廃棄物の再資源化等実施方法の確定後に、工事監督 当該特定建設資材廃棄物の再資源化等実施方法の確定後に、工事監督 当該特定建設資材廃棄物の再資源化等実施方法の確定後に、工事監督 当該特定建設資材廃棄物の再資源化等実施方法の確定後に、 工事監督 当該特定建設資材廃棄物の再資源化等実施方法の確定後に、工事監督 利用促進税 利用促進税▼▼16.北海道循環資源 16.北海道循環資源17.自主施工期間の 17.自主施工期間の 施工条件 施工条件▼▼ 支払いの適正化 支払いの適正化▼▼18.季節労働者などの 18.季節労働者などの 雇用 雇用 本工事で発生する産業廃棄物が、道内の最終処分場に直接搬入される場 本工事で発生する産業廃棄物が、道内の最終処分場に直接搬入される場 本工事で発生する産業廃棄物が、道内の最終処分場に直接搬入される場 本工事で発生する産業廃棄物が、道内の最終処分場に直接搬入される場 本工事で発生する産業廃棄物が、道内の最終処分場に直接搬入される場 本工事で発生する産業廃棄物が、道内の最終処分場に直接搬入される場 本工事で発生する産業廃棄物が、道内の最終処分場に直接搬入される場 合、又は中間処理場に搬入される場合でも残さ等が発生し、最終処分場に 合、又は中間処理場に搬入される場合でも残さ等が発生し、最終処分場に 合、又は中間処理場に搬入される場合でも残さ等が発生し、最終処分場に 合、又は中間処理場に搬入される場合でも残さ等が発生し、最終処分場に 合、又は中間処理場に搬入される場合でも残さ等が発生し、最終処分場に 合、又は中間処理場に搬入される場合でも残さ等が発生し、最終処分場に 合、又は中間処理場に搬入される場合でも残さ等が発生し、最終処分場に 自主施工期間中は、低温時施工により品質管理上支障の起こす恐れのな 自主施工期間中は、低温時施工により品質管理上支障の起こす恐れのな 自主施工期間中は、低温時施工により品質管理上支障の起こす恐れのな 自主施工期間中は、低温時施工により品質管理上支障の起こす恐れのな 自主施工期間中は、低温時施工により品質管理上支障の起こす恐れのな 自主施工期間中は、低温時施工により品質管理上支障の起こす恐れのな 自主施工期間中は、低温時施工により品質管理上支障の起こす恐れのな い工種は、これを積極的に活用できる。 ただし、支障の起こす恐れのある い工種は、これを積極的に活用できる。 ただし、支障の起こす恐れのある い工種は、これを積極的に活用できる。 ただし、支障の起こす恐れのある い工種は、これを積極的に活用できる。 ただし、支障の起こす恐れのある い工種は、これを積極的に活用できる。 ただし、支障の起こす恐れのある い工種は、これを積極的に活用できる。 ただし、支障の起こす恐れのある い工種は、これを積極的に活用できる。 ただし、支障の起こす恐れのある 次の工種は、工法等を工事監督員と十 分協議の上、施工するものとする。 次の工種は、工法等を工事監督員と十 分協議の上、施工するものとする。 次の工種は、工法等を工事監督員と十 分協議の上、施工するものとする。 次の工種は、工法等を工事監督員と十 分協議の上、施工するものとする。 次の工種は、工法等を工事監督員と十 分協議の上、施工するものとする。 次の工種は、工法等を工事監督員と十 分協議の上、施工するものとする。 次の工種は、工法等を工事監督員と十 分協議の上、施工するものとする。 下請負人及び資材業者に対する支払いは現金払いとし、やむを得ず手形 下請負人及び資材業者に対する支払いは現金払いとし、やむを得ず手形 下請負人及び資材業者に対する支払いは現金払いとし、やむを得ず手形 下請負人及び資材業者に対する支払いは現金払いとし、やむを得ず手形 下請負人及び資材業者に対する支払いは現金払いとし、やむを得ず手形 下請負人及び資材業者に対する支払いは現金払いとし、やむを得ず手形 下請負人及び資材業者に対する支払いは現金払いとし、やむを得ず手形 払いとする時は、当該手形期間を短く(90日以内)するよう努める。 払いとする時は、当該手形期間を短く(90日以内)するよう努める。 払いとする時は、当該手形期間を短く(90日以内)するよう努める。 払いとする時は、当該手形期間を短く(90日以内)するよう努める。 払いとする時は、当該手形期間を短く(90日以内)するよう努める。 払いとする時は、当該手形期間を短く(90日以内)するよう努める。 払いとする時は、当該手形期間を短く(90日以内)するよう努める。 員の確認を受けること。 員の確認を受けること。 【 渡島(檜山)】総合振興局(振興局)管内 【 渡島(檜山)】総合振興局(振興局)管内 【 渡島(檜山)】総合振興局(振興局)管内 【 渡島(檜山)】総合振興局(振興局)管内 【 渡島(檜山)】総合振興局(振興局)管内 【 渡島(檜山)】総合振興局(振興局)管内 【 渡島(檜山)】総合振興局(振興局)管内処分場所 処分場所 片道運搬距離 (㎞)程度 片道運搬距離 (㎞)程度 片道運搬距離 (㎞)程度 片道運搬距離 (㎞)程度 片道運搬距離 (㎞)程度 片道運搬距離 (㎞)程度 片道運搬距離 (㎞)程度種 類 種 類処理区分 処理区分 ○縮減 ○現場で使用 ○縮減 ○現場で使用(6)その他の発生材 (6)その他の発生材 ○中間処理 ○最終処分 ○中間処理 ○最終処分 ○中間処理 ○最終処分 ○中間処理 ○最終処分 【 渡島(檜山)】総合振興局(振興局)管内 【 渡島(檜山)】総合振興局(振興局)管内 【 渡島(檜山)】総合振興局(振興局)管内 【 渡島(檜山)】総合振興局(振興局)管内 【 渡島(檜山)】総合振興局(振興局)管内 【 渡島(檜山)】総合振興局(振興局)管内 【 渡島(檜山)】総合振興局(振興局)管内 【 渡島(檜山)】総合振興局(振興局)管内 【 渡島(檜山)】総合振興局(振興局)管内 【 渡島(檜山)】総合振興局(振興局)管内 【 渡島(檜山)】総合振興局(振興局)管内 【 渡島(檜山)】総合振興局(振興局)管内 【 渡島(檜山)】総合振興局(振興局)管内 【 渡島(檜山)】総合振興局(振興局)管内処理区分 処理区分処分場所 処分場所種 類 種 類処理区分 処理区分処分場所 処分場所種 類 種 類 片道運搬距離 (㎞)程度 片道運搬距離 (㎞)程度 片道運搬距離 (㎞)程度 片道運搬距離 (㎞)程度 片道運搬距離 (㎞)程度 片道運搬距離 (㎞)程度 片道運搬距離 (㎞)程度 片道運搬距離 (㎞)程度 片道運搬距離 (㎞)程度 片道運搬距離 (㎞)程度 片道運搬距離 (㎞)程度 片道運搬距離 (㎞)程度 片道運搬距離 (㎞)程度 片道運搬距離 (㎞)程度 ○中間処理 ○最終処分 ○中間処理 ○最終処分 【 渡島(檜山)】総合振興局(振興局)管内 【 渡島(檜山)】総合振興局(振興局)管内 【 渡島(檜山)】総合振興局(振興局)管内 【 渡島(檜山)】総合振興局(振興局)管内 【 渡島(檜山)】総合振興局(振興局)管内 【 渡島(檜山)】総合振興局(振興局)管内 【 渡島(檜山)】総合振興局(振興局)管内処理区分 処理区分処分場所 処分場所種 類 種 類 片道運搬距離 (㎞)程度 片道運搬距離 (㎞)程度 片道運搬距離 (㎞)程度 片道運搬距離 (㎞)程度 片道運搬距離 (㎞)程度 片道運搬距離 (㎞)程度 片道運搬距離 (㎞)程度(7) 建設廃棄物の収集・運搬は、産業廃棄物収集運搬業の許可を受けた (7) 建設廃棄物の収集・運搬は、産業廃棄物収集運搬業の許可を受けた (7) 建設廃棄物の収集・運搬は、産業廃棄物収集運搬業の許可を受けた (7) 建設廃棄物の収集・運搬は、産業廃棄物収集運搬業の許可を受けた (7) 建設廃棄物の収集・運搬は、産業廃棄物収集運搬業の許可を受けた (7) 建設廃棄物の収集・運搬は、産業廃棄物収集運搬業の許可を受けた (7) 建設廃棄物の収集・運搬は、産業廃棄物収集運搬業の許可を受けた 許可番号× × × × × 許可番号× × × × × 業者名 ( ○ ○ ○ ○ ○ ) 業者名 ( ○ ○ ○ ○ ○ ) 産業廃棄物収集運搬車 産業廃棄物収集運搬車(8)「建設リサイクル法」対象工事及び「有効資源利用促進法」で定めら (8)「建設リサイクル法」対象工事及び「有効資源利用促進法」で定めら (8)「建設リサイクル法」対象工事及び「有効資源利用促進法」で定めら (8)「建設リサイクル法」対象工事及び「有効資源利用促進法」で定めら (8)「建設リサイクル法」対象工事及び「有効資源利用促進法」で定めら (8)「建設リサイクル法」対象工事及び「有効資源利用促進法」で定めら (8)「建設リサイクル法」対象工事及び「有効資源利用促進法」で定めら れた次の資材の搬入、副産物の搬出がある工事は、工事着手時に再生 れた次の資材の搬入、副産物の搬出がある工事は、工事着手時に再生 れた次の資材の搬入、副産物の搬出がある工事は、工事着手時に再生 れた次の資材の搬入、副産物の搬出がある工事は、工事着手時に再生 れた次の資材の搬入、副産物の搬出がある工事は、工事着手時に再生 れた次の資材の搬入、副産物の搬出がある工事は、工事着手時に再生 れた次の資材の搬入、副産物の搬出がある工事は、工事着手時に再生 有効資源利用促進法で定められた一定規模以上の工事 有効資源利用促進法で定められた一定規模以上の工事 有効資源利用促進法で定められた一定規模以上の工事 有効資源利用促進法で定められた一定規模以上の工事 有効資源利用促進法で定められた一定規模以上の工事 有効資源利用促進法で定められた一定規模以上の工事 有効資源利用促進法で定められた一定規模以上の工事 (次表の一つでも該当するもの) (次表の一つでも該当するもの) 者とする。 当該運搬車には、次に掲げる表示を行い、建設省令で定め 者とする。 当該運搬車には、次に掲げる表示を行い、建設省令で定め 者とする。 当該運搬車には、次に掲げる表示を行い、建設省令で定め 者とする。 当該運搬車には、次に掲げる表示を行い、建設省令で定め 者とする。 当該運搬車には、次に掲げる表示を行い、建設省令で定め 者とする。 当該運搬車には、次に掲げる表示を行い、建設省令で定め 者とする。 当該運搬車には、次に掲げる表示を行い、建設省令で定め 資源利用・利用促進計画書を提出し、また、工事完了時に再生資源利 資源利用・利用促進計画書を提出し、また、工事完了時に再生資源利 資源利用・利用促進計画書を提出し、また、工事完了時に再生資源利 資源利用・利用促進計画書を提出し、また、工事完了時に再生資源利 資源利用・利用促進計画書を提出し、また、工事完了時に再生資源利 資源利用・利用促進計画書を提出し、また、工事完了時に再生資源利 資源利用・利用促進計画書を提出し、また、工事完了時に再生資源利 る書面を備え付けること。 る書面を備え付けること。 用・利用促進実施書を提出すること。 用・利用促進実施書を提出すること。 500m3以上 500m3以上500m3以上 500m3以上 搬出される場合は、循環税が課税されるので適正に処理すること。 搬出される場合は、循環税が課税されるので適正に処理すること。 搬出される場合は、循環税が課税されるので適正に処理すること。 搬出される場合は、循環税が課税されるので適正に処理すること。 搬出される場合は、循環税が課税されるので適正に処理すること。 搬出される場合は、循環税が課税されるので適正に処理すること。 搬出される場合は、循環税が課税されるので適正に処理すること。 ▽▽19.下請負人等への 19.下請負人等への○○ ハ.特記事項で○を塗りつぶしたものと、*印のつけたものがある場合は、共に適用する。 ハ.特記事項で○を塗りつぶしたものと、*印のつけたものがある場合は、共に適用する。 ハ.特記事項で○を塗りつぶしたものと、*印のつけたものがある場合は、共に適用する。 ハ.特記事項で○を塗りつぶしたものと、*印のつけたものがある場合は、共に適用する。 ハ.特記事項で○を塗りつぶしたものと、*印のつけたものがある場合は、共に適用する。 ハ.特記事項で○を塗りつぶしたものと、*印のつけたものがある場合は、共に適用する。 ハ.特記事項で○を塗りつぶしたものと、*印のつけたものがある場合は、共に適用する。 ○設計図製本:A2判(A1判白図,中折) 2冊 ○設計図製本:A2判(A1判白図,中折) 2冊 ○設計図製本:A2判(A1判白図,中折) 2冊 ○設計図製本:A2判(A1判白図,中折) 2冊 ○設計図製本:A2判(A1判白図,中折) 2冊 ○設計図製本:A2判(A1判白図,中折) 2冊 ○設計図製本:A2判(A1判白図,中折) 2冊 ●設計図製本:A4判(A3判縮小白図,中折)くるみ製本 4冊 ●設計図製本:A4判(A3判縮小白図,中折)くるみ製本 4冊 ●設計図製本:A4判(A3判縮小白図,中折)くるみ製本 4冊 ●設計図製本:A4判(A3判縮小白図,中折)くるみ製本 4冊 ●設計図製本:A4判(A3判縮小白図,中折)くるみ製本 4冊 ●設計図製本:A4判(A3判縮小白図,中折)くるみ製本 4冊 ●設計図製本:A4判(A3判縮小白図,中折)くるみ製本 4冊 ●完成図製本:A4判(A3判縮小白図,中折)黒表紙金文字 2冊 ●完成図製本:A4判(A3判縮小白図,中折)黒表紙金文字 2冊 ●完成図製本:A4判(A3判縮小白図,中折)黒表紙金文字 2冊 ●完成図製本:A4判(A3判縮小白図,中折)黒表紙金文字 2冊 ●完成図製本:A4判(A3判縮小白図,中折)黒表紙金文字 2冊 ●完成図製本:A4判(A3判縮小白図,中折)黒表紙金文字 2冊 ●完成図製本:A4判(A3判縮小白図,中折)黒表紙金文字 2冊 ●工程写真 :工事用市販アルバム(A4判) 1冊 ●工程写真 :工事用市販アルバム(A4判) 1冊 ●工程写真 :工事用市販アルバム(A4判) 1冊 ●工程写真 :工事用市販アルバム(A4判) 1冊 ●工程写真 :工事用市販アルバム(A4判) 1冊 ●工程写真 :工事用市販アルバム(A4判) 1冊 ●工程写真 :工事用市販アルバム(A4判) 1冊 ●完成図製本:A2判(A1判白図,中折) 1冊 ●完成図製本:A2判(A1判白図,中折) 1冊 ●完成図製本:A2判(A1判白図,中折) 1冊 ●完成図製本:A2判(A1判白図,中折) 1冊 ●完成図製本:A2判(A1判白図,中折) 1冊 ●完成図製本:A2判(A1判白図,中折) 1冊 ●完成図製本:A2判(A1判白図,中折) 1冊 ●保全に関する資料 2部 ●保全に関する資料 2部 ●保全に関する資料 2部 ●保全に関する資料 2部 ●保全に関する資料 2部 ●保全に関する資料 2部 ●保全に関する資料 2部 ●撮影:設計事務所の承諾を受けた建築物撮影専門業者 ●撮影:設計事務所の承諾を受けた建築物撮影専門業者 ●撮影:設計事務所の承諾を受けた建築物撮影専門業者 ●撮影:設計事務所の承諾を受けた建築物撮影専門業者 ●撮影:設計事務所の承諾を受けた建築物撮影専門業者 ●撮影:設計事務所の承諾を受けた建築物撮影専門業者 ●撮影:設計事務所の承諾を受けた建築物撮影専門業者 ●写真Data :(工程及び完成写真)CD 1枚 ●写真Data :(工程及び完成写真)CD 1枚 ●写真Data :(工程及び完成写真)CD 1枚 ●写真Data :(工程及び完成写真)CD 1枚 ●写真Data :(工程及び完成写真)CD 1枚 ●写真Data :(工程及び完成写真)CD 1枚 ●写真Data :(工程及び完成写真)CD 1枚 (●空中写真(ドローン撮影):3カット以上) (●空中写真(ドローン撮影):3カット以上) (●空中写真(ドローン撮影):3カット以上) (●空中写真(ドローン撮影):3カット以上) (●空中写真(ドローン撮影):3カット以上) (●空中写真(ドローン撮影):3カット以上) (●空中写真(ドローン撮影):3カット以上)森町葬苑 森町葬苑 改修、増築 改修、増築 茅部郡森町字霞台30番2 茅部郡森町字霞台30番2 茅部郡森町字霞台30番2 茅部郡森町字霞台30番2 茅部郡森町字霞台30番2 茅部郡森町字霞台30番2 茅部郡森町字霞台30番2RC・2階 RC・2階 493.12 493.12キャノピー キャノピー S ・1階 S ・1階 ㎡㎡ -- 新築 新築 :什器,備品工事 :什器,備品工事 濃度測定 ●行う ○行わない 濃度測定 ●行う ○行わない 測定箇所2室 ※測定する室は、工事監督員の指示による。 測定箇所2室 ※測定する室は、工事監督員の指示による。 測定箇所2室 ※測定する室は、工事監督員の指示による。 測定箇所2室 ※測定する室は、工事監督員の指示による。 測定箇所2室 ※測定する室は、工事監督員の指示による。 測定箇所2室 ※測定する室は、工事監督員の指示による。 測定箇所2室 ※測定する室は、工事監督員の指示による。 ・垂直積雪量 :90cm(森町) ・垂直積雪量 :90cm(森町) ・凍結深度 :70cm(森町) ・凍結深度 :70cm(森町) 月改定版)および、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「営繕工事写真撮 月改定版)および、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「営繕工事写真撮 月改定版)および、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「営繕工事写真撮 月改定版)および、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「営繕工事写真撮 月改定版)および、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「営繕工事写真撮 月改定版)および、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「営繕工事写真撮 月改定版)および、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「営繕工事写真撮 影要領・工事写真の撮り方」建築編(令和5年版)による。 影要領・工事写真の撮り方」建築編(令和5年版)による。 影要領・工事写真の撮り方」建築編(令和5年版)による。 影要領・工事写真の撮り方」建築編(令和5年版)による。 影要領・工事写真の撮り方」建築編(令和5年版)による。 影要領・工事写真の撮り方」建築編(令和5年版)による。 影要領・工事写真の撮り方」建築編(令和5年版)による。 0.85ppm ( 370μg/m3) 0.85ppm ( 370μg/m )3 1.工程等について、監理者と協議し電気・機械設備工事、その他関連工事と調整すること。 1.工程等について、監理者と協議し電気・機械設備工事、その他関連工事と調整すること。 1.工程等について、監理者と協議し電気・機械設備工事、その他関連工事と調整すること。 1.工程等について、監理者と協議し電気・機械設備工事、その他関連工事と調整すること。 1.工程等について、監理者と協議し電気・機械設備工事、その他関連工事と調整すること。 1.工程等について、監理者と協議し電気・機械設備工事、その他関連工事と調整すること。 1.工程等について、監理者と協議し電気・機械設備工事、その他関連工事と調整すること。 した場合でも引(受)渡し可能。 した場合でも引(受)渡し可能。 4.施工に当たっては、安全作業に留意し工期短縮に努めること。 また、契約工期前に完成 4.施工に当たっては、安全作業に留意し工期短縮に努めること。 また、契約工期前に完成 4.施工に当たっては、安全作業に留意し工期短縮に努めること。 また、契約工期前に完成 4.施工に当たっては、安全作業に留意し工期短縮に努めること。 また、契約工期前に完成 4.施工に当たっては、安全作業に留意し工期短縮に努めること。 また、契約工期前に完成 4.施工に当たっては、安全作業に留意し工期短縮に努めること。 また、契約工期前に完成 4.施工に当たっては、安全作業に留意し工期短縮に努めること。 また、契約工期前に完成T.YAMADA APPROVAL PPPICDRAWNPROJECT NoSCALEDATENo. DRAWING TITLE COMMENT PROJECT NAMEH.MIZUGUCHIT.NUMATAT-2418森町葬苑改修工事 森町葬苑改修工事2025.04. No ScaleA-03 A-03 特記仕様書② 特記仕様書②章 項 目 特 記 事 項 章 項 目 特 記 事 項 章 項 目 特 記 事 項 章 項 目 特 記 事 項▼▼20.火災保険等 20.火災保険等 工事着手から完成引渡までの間を契約金額に相当する保険等に加入する 工事着手から完成引渡までの間を契約金額に相当する保険等に加入する 工事着手から完成引渡までの間を契約金額に相当する保険等に加入する 工事着手から完成引渡までの間を契約金額に相当する保険等に加入する 工事着手から完成引渡までの間を契約金額に相当する保険等に加入する 工事着手から完成引渡までの間を契約金額に相当する保険等に加入する 工事着手から完成引渡までの間を契約金額に相当する保険等に加入する ものとし、取扱は次による。 ものとし、取扱は次による。 (1)付保する保険 (1)付保する保険工事の内容により、火災保険、建設工事保険、組立保険等の1以上工事の内容により、火災保険、建設工事保険、組立保険等の1以上工事の内容により、火災保険、建設工事保険、組立保険等の1以上工事の内容により、火災保険、建設工事保険、組立保険等の1以上工事の内容により、火災保険、建設工事保険、組立保険等の1以上工事の内容により、火災保険、建設工事保険、組立保険等の1以上工事の内容により、火災保険、建設工事保険、組立保険等の1以上 の保険を付保する。 なお、受注者自ら上記の保険に追加して付する の保険を付保する。 なお、受注者自ら上記の保険に追加して付する の保険を付保する。 なお、受注者自ら上記の保険に追加して付する の保険を付保する。 なお、受注者自ら上記の保険に追加して付する の保険を付保する。 なお、受注者自ら上記の保険に追加して付する の保険を付保する。 なお、受注者自ら上記の保険に追加して付する の保険を付保する。 なお、受注者自ら上記の保険に追加して付する 特約等については、これを妨げるものではない。 特約等については、これを妨げるものではない。 特約等については、これを妨げるものではない。 特約等については、これを妨げるものではない。 特約等については、これを妨げるものではない。 特約等については、これを妨げるものではない。 特約等については、これを妨げるものではない。 (2)保険金 (2)保険金原則として請負代金額(消費税含む)とする。 原則として請負代金額(消費税含む)とする。 原則として請負代金額(消費税含む)とする。 原則として請負代金額(消費税含む)とする。 原則として請負代金額(消費税含む)とする。 原則として請負代金額(消費税含む)とする。 原則として請負代金額(消費税含む)とする。 (3)保険の期間 (3)保険の期間 工事着手日:実際の工事のための準備工事(現場事務所等の建設又は 工事着手日:実際の工事のための準備工事(現場事務所等の建設又は 工事着手日:実際の工事のための準備工事(現場事務所等の建設又は 工事着手日:実際の工事のための準備工事(現場事務所等の建設又は 工事着手日:実際の工事のための準備工事(現場事務所等の建設又は 工事着手日:実際の工事のための準備工事(現場事務所等の建設又は 工事着手日:実際の工事のための準備工事(現場事務所等の建設又は 測量を開始すること)の初日をいう。 測量を開始すること)の初日をいう。 測量を開始すること)の初日をいう。 測量を開始すること)の初日をいう。 測量を開始すること)の初日をいう。 測量を開始すること)の初日をいう。 測量を開始すること)の初日をいう。 完成引渡し:工期に14日追加した日とする。 完成引渡し:工期に14日追加した日とする。 完成引渡し:工期に14日追加した日とする。 完成引渡し:工期に14日追加した日とする。 完成引渡し:工期に14日追加した日とする。 完成引渡し:工期に14日追加した日とする。 完成引渡し:工期に14日追加した日とする。 (4)対象外工事 (4)対象外工事次に掲げる工事は、対象外工事として保険を付さない事ができる。 次に掲げる工事は、対象外工事として保険を付さない事ができる。 次に掲げる工事は、対象外工事として保険を付さない事ができる。 次に掲げる工事は、対象外工事として保険を付さない事ができる。 次に掲げる工事は、対象外工事として保険を付さない事ができる。 次に掲げる工事は、対象外工事として保険を付さない事ができる。 次に掲げる工事は、対象外工事として保険を付さない事ができる。 ①解体、撤去、分解又は片づけ工事 ①解体、撤去、分解又は片づけ工事保険の加入期間は原則として工事着手日から完成引渡しまでの間と保険の加入期間は原則として工事着手日から完成引渡しまでの間と保険の加入期間は原則として工事着手日から完成引渡しまでの間と保険の加入期間は原則として工事着手日から完成引渡しまでの間と保険の加入期間は原則として工事着手日から完成引渡しまでの間と保険の加入期間は原則として工事着手日から完成引渡しまでの間と保険の加入期間は原則として工事着手日から完成引渡しまでの間と する。 する。 の付保 の付保21.法定外の労災保険 21.法定外の労災保険 ②外構工事 ②外構工事(5)保険契約の変更 (5)保険契約の変更 相応の保険契約を変更しなければならない。 相応の保険契約を変更しなければならない。 相応の保険契約を変更しなければならない。 相応の保険契約を変更しなければならない。 相応の保険契約を変更しなければならない。 相応の保険契約を変更しなければならない。 相応の保険契約を変更しなければならない。 (6)保険証券等の提出 (6)保険証券等の提出保険契約を締結(変更も含む)した場合は、当該保険証券等の写し保険契約を締結(変更も含む)した場合は、当該保険証券等の写し保険契約を締結(変更も含む)した場合は、当該保険証券等の写し保険契約を締結(変更も含む)した場合は、当該保険証券等の写し保険契約を締結(変更も含む)した場合は、当該保険証券等の写し保険契約を締結(変更も含む)した場合は、当該保険証券等の写し保険契約を締結(変更も含む)した場合は、当該保険証券等の写し を提出しなければならない。 を提出しなければならない。 (7)協議 (7)協議この取扱いにより難い事項については、必要に応じて受注者は、発この取扱いにより難い事項については、必要に応じて受注者は、発この取扱いにより難い事項については、必要に応じて受注者は、発この取扱いにより難い事項については、必要に応じて受注者は、発この取扱いにより難い事項については、必要に応じて受注者は、発この取扱いにより難い事項については、必要に応じて受注者は、発この取扱いにより難い事項については、必要に応じて受注者は、発 注者と協議するものとする。 注者と協議するものとする。 保険契約締結後に請負代金額の変更又は工期延長等があった場合は、保険契約締結後に請負代金額の変更又は工期延長等があった場合は、保険契約締結後に請負代金額の変更又は工期延長等があった場合は、保険契約締結後に請負代金額の変更又は工期延長等があった場合は、保険契約締結後に請負代金額の変更又は工期延長等があった場合は、保険契約締結後に請負代金額の変更又は工期延長等があった場合は、保険契約締結後に請負代金額の変更又は工期延長等があった場合は、▼▼▼▼▼▼ 共済制度 共済制度25.建設業退職金 25.建設業退職金26.工事標識 26.工事標識 工事現場には「建設業退職金共済制度適用事業主工事現場」の標識を掲 工事現場には「建設業退職金共済制度適用事業主工事現場」の標識を掲 工事現場には「建設業退職金共済制度適用事業主工事現場」の標識を掲 工事現場には「建設業退職金共済制度適用事業主工事現場」の標識を掲 工事現場には「建設業退職金共済制度適用事業主工事現場」の標識を掲 工事現場には「建設業退職金共済制度適用事業主工事現場」の標識を掲 工事現場には「建設業退職金共済制度適用事業主工事現場」の標識を掲 示すること。 示すること。 と。 と。 受注者は、着工後速やかに公衆の見やすい場所に工事標識を掲示するこ 受注者は、着工後速やかに公衆の見やすい場所に工事標識を掲示するこ 受注者は、着工後速やかに公衆の見やすい場所に工事標識を掲示するこ 受注者は、着工後速やかに公衆の見やすい場所に工事標識を掲示するこ 受注者は、着工後速やかに公衆の見やすい場所に工事標識を掲示するこ 受注者は、着工後速やかに公衆の見やすい場所に工事標識を掲示するこ 受注者は、着工後速やかに公衆の見やすい場所に工事標識を掲示するこ 整備 整備▼▼27.施工体制台帳の 27.施工体制台帳の 建設業法に基づく施工体制台帳を作成し、施工管理体制に関する事項を 建設業法に基づく施工体制台帳を作成し、施工管理体制に関する事項を 建設業法に基づく施工体制台帳を作成し、施工管理体制に関する事項を 建設業法に基づく施工体制台帳を作成し、施工管理体制に関する事項を 建設業法に基づく施工体制台帳を作成し、施工管理体制に関する事項を 建設業法に基づく施工体制台帳を作成し、施工管理体制に関する事項を 建設業法に基づく施工体制台帳を作成し、施工管理体制に関する事項を 工事監督員に提出しなければならない。 (対象工事:工事1件の請負代金 工事監督員に提出しなければならない。(対象工事:工事1件の請負代金 工事監督員に提出しなければならない。(対象工事:工事1件の請負代金 工事監督員に提出しなければならない。(対象工事:工事1件の請負代金 工事監督員に提出しなければならない。(対象工事:工事1件の請負代金 工事監督員に提出しなければならない。(対象工事:工事1件の請負代金 工事監督員に提出しなければならない。(対象工事:工事1件の請負代金 額が200万以上の工事)ただし、200万円未満の工事であっても下請 額が200万以上の工事)ただし、200万円未満の工事であっても下請 額が200万以上の工事)ただし、200万円未満の工事であっても下請 額が200万以上の工事)ただし、200万円未満の工事であっても下請 額が200万以上の工事)ただし、200万円未満の工事であっても下請 額が200万以上の工事)ただし、200万円未満の工事であっても下請 額が200万以上の工事)ただし、200万円未満の工事であっても下請 契約を締結する場合は、提出すること。 契約を締結する場合は、提出すること。 また、公衆の見やすい場所に施工体系図を掲示すること。 また、公衆の見やすい場所に施工体系図を掲示すること。 また、公衆の見やすい場所に施工体系図を掲示すること。 また、公衆の見やすい場所に施工体系図を掲示すること。 また、公衆の見やすい場所に施工体系図を掲示すること。 また、公衆の見やすい場所に施工体系図を掲示すること。 また、公衆の見やすい場所に施工体系図を掲示すること。 (1)この特記仕様書における「法定外の労災保険」とは、従業員等が業務 (1)この特記仕様書における「法定外の労災保険」とは、従業員等が業務 (1)この特記仕様書における「法定外の労災保険」とは、従業員等が業務 (1)この特記仕様書における「法定外の労災保険」とは、従業員等が業務 (1)この特記仕様書における「法定外の労災保険」とは、従業員等が業務 (1)この特記仕様書における「法定外の労災保険」とは、従業員等が業務 (1)この特記仕様書における「法定外の労災保険」とは、従業員等が業務 法定労災保険の給付に上乗せして雇用者が従業員等又はその遺族に支払 法定労災保険の給付に上乗せして雇用者が従業員等又はその遺族に支払 法定労災保険の給付に上乗せして雇用者が従業員等又はその遺族に支払 法定労災保険の給付に上乗せして雇用者が従業員等又はその遺族に支払 法定労災保険の給付に上乗せして雇用者が従業員等又はその遺族に支払 法定労災保険の給付に上乗せして雇用者が従業員等又はその遺族に支払 法定労災保険の給付に上乗せして雇用者が従業員等又はその遺族に支払 言う。 言う。 う金額に対し、保険会社が雇用者に保険金を支払うことを定める契約を う金額に対し、保険会社が雇用者に保険金を支払うことを定める契約を う金額に対し、保険会社が雇用者に保険金を支払うことを定める契約を う金額に対し、保険会社が雇用者に保険金を支払うことを定める契約を う金額に対し、保険会社が雇用者に保険金を支払うことを定める契約を う金額に対し、保険会社が雇用者に保険金を支払うことを定める契約を う金額に対し、保険会社が雇用者に保険金を支払うことを定める契約を(2)受注者は、本請負工事の契約工期を包含する保険期間による「法定外 (2)受注者は、本請負工事の契約工期を包含する保険期間による「法定外 (2)受注者は、本請負工事の契約工期を包含する保険期間による「法定外 (2)受注者は、本請負工事の契約工期を包含する保険期間による「法定外 (2)受注者は、本請負工事の契約工期を包含する保険期間による「法定外 (2)受注者は、本請負工事の契約工期を包含する保険期間による「法定外 (2)受注者は、本請負工事の契約工期を包含する保険期間による「法定外 本請負工事に係る契約締結時において「法定外労災保険」の契約を締 本請負工事に係る契約締結時において「法定外労災保険」の契約を締 本請負工事に係る契約締結時において「法定外労災保険」の契約を締 本請負工事に係る契約締結時において「法定外労災保険」の契約を締 本請負工事に係る契約締結時において「法定外労災保険」の契約を締 本請負工事に係る契約締結時において「法定外労災保険」の契約を締 本請負工事に係る契約締結時において「法定外労災保険」の契約を締 結していない場合は、工事着工の前に「法定外労災保険」を締結するこ 結していない場合は、工事着工の前に「法定外労災保険」を締結するこ 結していない場合は、工事着工の前に「法定外労災保険」を締結するこ 結していない場合は、工事着工の前に「法定外労災保険」を締結するこ 結していない場合は、工事着工の前に「法定外労災保険」を締結するこ 結していない場合は、工事着工の前に「法定外労災保険」を締結するこ 結していない場合は、工事着工の前に「法定外労災保険」を締結するこ こと。 こと。 (3)受注者は「法定外労災保険」の保険証券の写し又は加入証明書の原本 (3)受注者は「法定外労災保険」の保険証券の写し又は加入証明書の原本 (3)受注者は「法定外労災保険」の保険証券の写し又は加入証明書の原本 (3)受注者は「法定外労災保険」の保険証券の写し又は加入証明書の原本 (3)受注者は「法定外労災保険」の保険証券の写し又は加入証明書の原本 (3)受注者は「法定外労災保険」の保険証券の写し又は加入証明書の原本 (3)受注者は「法定外労災保険」の保険証券の写し又は加入証明書の原本 を、工事着手の前に、工事監督員へ提出しなければならない。 を、工事着手の前に、工事監督員へ提出しなければならない。 を、工事着手の前に、工事監督員へ提出しなければならない。 を、工事着手の前に、工事監督員へ提出しなければならない。 を、工事着手の前に、工事監督員へ提出しなければならない。 を、工事着手の前に、工事監督員へ提出しなければならない。 を、工事着手の前に、工事監督員へ提出しなければならない。 (4)本請負工事で求める「法定外労災保険」については、保険契約に定め (4)本請負工事で求める「法定外労災保険」については、保険契約に定め (4)本請負工事で求める「法定外労災保険」については、保険契約に定め (4)本請負工事で求める「法定外労災保険」については、保険契約に定め (4)本請負工事で求める「法定外労災保険」については、保険契約に定め (4)本請負工事で求める「法定外労災保険」については、保険契約に定め (4)本請負工事で求める「法定外労災保険」については、保険契約に定め のみを求めるものとする。 のみを求めるものとする。 る保険金額の多寡や特約の有無等の契約内容は問わず、保険契約の事実 る保険金額の多寡や特約の有無等の契約内容は問わず、保険契約の事実 る保険金額の多寡や特約の有無等の契約内容は問わず、保険契約の事実 る保険金額の多寡や特約の有無等の契約内容は問わず、保険契約の事実 る保険金額の多寡や特約の有無等の契約内容は問わず、保険契約の事実 る保険金額の多寡や特約の有無等の契約内容は問わず、保険契約の事実 る保険金額の多寡や特約の有無等の契約内容は問わず、保険契約の事実 上の災害によって身体の障害(後遺障害、死亡を含む)を被った場合に、 上の災害によって身体の障害(後遺障害、死亡を含む)を被った場合に、 上の災害によって身体の障害(後遺障害、死亡を含む)を被った場合に、 上の災害によって身体の障害(後遺障害、死亡を含む)を被った場合に、 上の災害によって身体の障害(後遺障害、死亡を含む)を被った場合に、 上の災害によって身体の障害(後遺障害、死亡を含む)を被った場合に、 上の災害によって身体の障害(後遺障害、死亡を含む)を被った場合に、 の労災保険」(以下、「法定外労災保険」)を締結しなければならない。 の労災保険」(以下、「法定外労災保険」)を締結しなければならない。 の労災保険」(以下、「法定外労災保険」)を締結しなければならない。 の労災保険」(以下、「法定外労災保険」)を締結しなければならない。 の労災保険」(以下、「法定外労災保険」)を締結しなければならない。 の労災保険」(以下、「法定外労災保険」)を締結しなければならない。 の労災保険」(以下、「法定外労災保険」)を締結しなければならない。 公共工事の品質確保の促進に関する法律の一部を改正する法律 公共工事の品質確保の促進に関する法律の一部を改正する法律 公共工事の品質確保の促進に関する法律の一部を改正する法律 公共工事の品質確保の促進に関する法律の一部を改正する法律 公共工事の品質確保の促進に関する法律の一部を改正する法律 公共工事の品質確保の促進に関する法律の一部を改正する法律 公共工事の品質確保の促進に関する法律の一部を改正する法律 本工事の受注者は、下記に従い、法定外の労災保険に付さなければな 本工事の受注者は、下記に従い、法定外の労災保険に付さなければな 本工事の受注者は、下記に従い、法定外の労災保険に付さなければな 本工事の受注者は、下記に従い、法定外の労災保険に付さなければな 本工事の受注者は、下記に従い、法定外の労災保険に付さなければな 本工事の受注者は、下記に従い、法定外の労災保険に付さなければな 本工事の受注者は、下記に従い、法定外の労災保険に付さなければな らない。 らない。 (公共工事の品質確保の促進に関する法律の一部を改正する法律) (公共工事の品質確保の促進に関する法律の一部を改正する法律) (公共工事の品質確保の促進に関する法律の一部を改正する法律) (公共工事の品質確保の促進に関する法律の一部を改正する法律) (公共工事の品質確保の促進に関する法律の一部を改正する法律) (公共工事の品質確保の促進に関する法律の一部を改正する法律) (公共工事の品質確保の促進に関する法律の一部を改正する法律)▼▼22.墜落制止用器具 22.墜落制止用器具 (フルハーネス (フルハーネス 型)の使用 型)の使用▼▼23.現場環境改善 23.現場環境改善 魅力ある建設工事を推進するため、工事現場の環境改善に努める。 魅力ある建設工事を推進するため、工事現場の環境改善に努める。 魅力ある建設工事を推進するため、工事現場の環境改善に努める。 魅力ある建設工事を推進するため、工事現場の環境改善に努める。 魅力ある建設工事を推進するため、工事現場の環境改善に努める。 魅力ある建設工事を推進するため、工事現場の環境改善に努める。 魅力ある建設工事を推進するため、工事現場の環境改善に努める。 労働安全衛生法令で定める、墜落制止用器具(フルハーネス型)の使用 労働安全衛生法令で定める、墜落制止用器具(フルハーネス型)の使用 労働安全衛生法令で定める、墜落制止用器具(フルハーネス型)の使用 労働安全衛生法令で定める、墜落制止用器具(フルハーネス型)の使用 労働安全衛生法令で定める、墜落制止用器具(フルハーネス型)の使用 労働安全衛生法令で定める、墜落制止用器具(フルハーネス型)の使用 労働安全衛生法令で定める、墜落制止用器具(フルハーネス型)の使用 が原則とされる作業については、墜落制止用器具(フルハーネス型)を使 が原則とされる作業については、墜落制止用器具(フルハーネス型)を使 が原則とされる作業については、墜落制止用器具(フルハーネス型)を使 が原則とされる作業については、墜落制止用器具(フルハーネス型)を使 が原則とされる作業については、墜落制止用器具(フルハーネス型)を使 が原則とされる作業については、墜落制止用器具(フルハーネス型)を使 が原則とされる作業については、墜落制止用器具(フルハーネス型)を使 用すること。 用すること。 24.快適トイレの設置 24.快適トイレの設置 (1) 受注者が当該工事の現場に仮設トイレを設置する場合は、建設現場 (1) 受注者が当該工事の現場に仮設トイレを設置する場合は、建設現場 (1) 受注者が当該工事の現場に仮設トイレを設置する場合は、建設現場 (1) 受注者が当該工事の現場に仮設トイレを設置する場合は、建設現場 (1) 受注者が当該工事の現場に仮設トイレを設置する場合は、建設現場 (1) 受注者が当該工事の現場に仮設トイレを設置する場合は、建設現場 (1) 受注者が当該工事の現場に仮設トイレを設置する場合は、建設現場 を男女ともに働きやすい職場環境へと改善することを目的に、快適 を男女ともに働きやすい職場環境へと改善することを目的に、快適 を男女ともに働きやすい職場環境へと改善することを目的に、快適 を男女ともに働きやすい職場環境へと改善することを目的に、快適 を男女ともに働きやすい職場環境へと改善することを目的に、快適 を男女ともに働きやすい職場環境へと改善することを目的に、快適 を男女ともに働きやすい職場環境へと改善することを目的に、快適 トイレを設置すること。 トイレを設置すること。 ▼▼ ※労働安全衛生規則 第628条(便所)遵守すること。 ※労働安全衛生規則 第628条(便所)遵守すること。 ※労働安全衛生規則 第628条(便所)遵守すること。 ※労働安全衛生規則 第628条(便所)遵守すること。 ※労働安全衛生規則 第628条(便所)遵守すること。 ※労働安全衛生規則 第628条(便所)遵守すること。 ※労働安全衛生規則 第628条(便所)遵守すること。 ①洋式便座①洋式便座②水洗機能(簡易水洗、し尿処理装置付き含む)②水洗機能(簡易水洗、し尿処理装置付き含む)②水洗機能(簡易水洗、し尿処理装置付き含む)②水洗機能(簡易水洗、し尿処理装置付き含む)②水洗機能(簡易水洗、し尿処理装置付き含む)②水洗機能(簡易水洗、し尿処理装置付き含む)②水洗機能(簡易水洗、し尿処理装置付き含む)⑤照明設備(電源がなくても良いもの)⑤照明設備(電源がなくても良いもの)⑤照明設備(電源がなくても良いもの)⑤照明設備(電源がなくても良いもの)⑤照明設備(電源がなくても良いもの)⑤照明設備(電源がなくても良いもの)⑤照明設備(電源がなくても良いもの) 1)快適トイレに求める標準仕様 1)快適トイレに求める標準仕様(2) 快適トイレとは、次の1)及び2)の各項目を全て満たすものとす (2) 快適トイレとは、次の1)及び2)の各項目を全て満たすものとす (2) 快適トイレとは、次の1)及び2)の各項目を全て満たすものとす (2) 快適トイレとは、次の1)及び2)の各項目を全て満たすものとす (2) 快適トイレとは、次の1)及び2)の各項目を全て満たすものとす (2) 快適トイレとは、次の1)及び2)の各項目を全て満たすものとす (2) 快適トイレとは、次の1)及び2)の各項目を全て満たすものとす る。 3)については、必須ではないが、装備していればより快適にな る。 3)については、必須ではないが、装備していればより快適にな る。 3)については、必須ではないが、装備していればより快適にな る。 3)については、必須ではないが、装備していればより快適にな る。 3)については、必須ではないが、装備していればより快適にな る。 3)については、必須ではないが、装備していればより快適にな る。 3)については、必須ではないが、装備していればより快適にな ると思われる項目なので、設置を検討すること。 ると思われる項目なので、設置を検討すること。 ると思われる項目なので、設置を検討すること。 ると思われる項目なので、設置を検討すること。 ると思われる項目なので、設置を検討すること。 ると思われる項目なので、設置を検討すること。 ると思われる項目なので、設置を検討すること。 ③臭い逆流防止機能(フラッパー機能:必要に応じて消臭剤等活用③臭い逆流防止機能(フラッパー機能:必要に応じて消臭剤等活用③臭い逆流防止機能(フラッパー機能:必要に応じて消臭剤等活用③臭い逆流防止機能(フラッパー機能:必要に応じて消臭剤等活用③臭い逆流防止機能(フラッパー機能:必要に応じて消臭剤等活用③臭い逆流防止機能(フラッパー機能:必要に応じて消臭剤等活用③臭い逆流防止機能(フラッパー機能:必要に応じて消臭剤等活用 し臭い対策を取ること) し臭い対策を取ること)④容易に開かない施錠機能(二重ロック等:二重ロックの備えがな④容易に開かない施錠機能(二重ロック等:二重ロックの備えがな④容易に開かない施錠機能(二重ロック等:二重ロックの備えがな④容易に開かない施錠機能(二重ロック等:二重ロックの備えがな④容易に開かない施錠機能(二重ロック等:二重ロックの備えがな④容易に開かない施錠機能(二重ロック等:二重ロックの備えがな④容易に開かない施錠機能(二重ロック等:二重ロックの備えがな くても容易に開かないことを製造者が説明出来るもの) くても容易に開かないことを製造者が説明出来るもの) くても容易に開かないことを製造者が説明出来るもの) くても容易に開かないことを製造者が説明出来るもの) くても容易に開かないことを製造者が説明出来るもの) くても容易に開かないことを製造者が説明出来るもの) くても容易に開かないことを製造者が説明出来るもの)⑥衣類掛け等のフック付、又は、荷物置き場設備機能(耐荷重⑥衣類掛け等のフック付、又は、荷物置き場設備機能(耐荷重⑥衣類掛け等のフック付、又は、荷物置き場設備機能(耐荷重⑥衣類掛け等のフック付、又は、荷物置き場設備機能(耐荷重⑥衣類掛け等のフック付、又は、荷物置き場設備機能(耐荷重⑥衣類掛け等のフック付、又は、荷物置き場設備機能(耐荷重⑥衣類掛け等のフック付、又は、荷物置き場設備機能(耐荷重 5kg 以上) 5kg 以上) 2)快適トイレとして活用するために備える付属品 2)快適トイレとして活用するために備える付属品 2)快適トイレとして活用するために備える付属品 2)快適トイレとして活用するために備える付属品 2)快適トイレとして活用するために備える付属品 2)快適トイレとして活用するために備える付属品 2)快適トイレとして活用するために備える付属品⑦現場に男女がいる場合に男女別の明確な表示⑦現場に男女がいる場合に男女別の明確な表示⑦現場に男女がいる場合に男女別の明確な表示⑦現場に男女がいる場合に男女別の明確な表示⑦現場に男女がいる場合に男女別の明確な表示⑦現場に男女がいる場合に男女別の明確な表示⑦現場に男女がいる場合に男女別の明確な表示⑧入口の目隠しの設置(男女別トイレ間も含め入口が直接見えない⑧入口の目隠しの設置(男女別トイレ間も含め入口が直接見えない⑧入口の目隠しの設置(男女別トイレ間も含め入口が直接見えない⑧入口の目隠しの設置(男女別トイレ間も含め入口が直接見えない⑧入口の目隠しの設置(男女別トイレ間も含め入口が直接見えない⑧入口の目隠しの設置(男女別トイレ間も含め入口が直接見えない⑧入口の目隠しの設置(男女別トイレ間も含め入口が直接見えない ような配置等) ような配置等)⑨サニタリーボックス(女性専用トイレに限る)⑨サニタリーボックス(女性専用トイレに限る)⑨サニタリーボックス(女性専用トイレに限る)⑨サニタリーボックス(女性専用トイレに限る)⑨サニタリーボックス(女性専用トイレに限る)⑨サニタリーボックス(女性専用トイレに限る)⑨サニタリーボックス(女性専用トイレに限る)⑩鏡付きの洗面台⑩鏡付きの洗面台⑪便座除菌シート等の衛生用品⑪便座除菌シート等の衛生用品 3)推奨する仕様、付属品 3)推奨する仕様、付属品⑫室内寸法900×900mm 以上(半畳程度以上)⑫室内寸法900×900mm 以上(半畳程度以上)⑫室内寸法900×900mm 以上(半畳程度以上)⑫室内寸法900×900mm 以上(半畳程度以上)⑫室内寸法900×900mm 以上(半畳程度以上)⑫室内寸法900×900mm 以上(半畳程度以上)⑫室内寸法900×900mm 以上(半畳程度以上)⑬擬音装置⑬擬音装置⑭着替え台⑭着替え台⑮フラッパー機能の多重化⑮フラッパー機能の多重化⑯窓など室内温度の調整が可能な設備⑯窓など室内温度の調整が可能な設備⑯窓など室内温度の調整が可能な設備⑯窓など室内温度の調整が可能な設備⑯窓など室内温度の調整が可能な設備⑯窓など室内温度の調整が可能な設備⑯窓など室内温度の調整が可能な設備⑰小物置き場等(トイレットペーパー予備置き場)⑰小物置き場等(トイレットペーパー予備置き場)⑰小物置き場等(トイレットペーパー予備置き場)⑰小物置き場等(トイレットペーパー予備置き場)⑰小物置き場等(トイレットペーパー予備置き場)⑰小物置き場等(トイレットペーパー予備置き場)⑰小物置き場等(トイレットペーパー予備置き場)(3)快適トイレの設置にあたっては、以下に留意する。 (3)快適トイレの設置にあたっては、以下に留意する。 (3)快適トイレの設置にあたっては、以下に留意する。 (3)快適トイレの設置にあたっては、以下に留意する。 (3)快適トイレの設置にあたっては、以下に留意する。 (3)快適トイレの設置にあたっては、以下に留意する。 (3)快適トイレの設置にあたっては、以下に留意する。 1)男女別で各1基ずつ設置する。 1)男女別で各1基ずつ設置する。 (2)の項目を満たすことを確認できる資料を工事監督員に提出し、(2)の項目を満たすことを確認できる資料を工事監督員に提出し、(2)の項目を満たすことを確認できる資料を工事監督員に提出し、(2)の項目を満たすことを確認できる資料を工事監督員に提出し、(2)の項目を満たすことを確認できる資料を工事監督員に提出し、(2)の項目を満たすことを確認できる資料を工事監督員に提出し、(2)の項目を満たすことを確認できる資料を工事監督員に提出し、規格・設置基数等の詳細について、協議のうえ決定すること。 規格・設置基数等の詳細について、協議のうえ決定すること。 規格・設置基数等の詳細について、協議のうえ決定すること。 規格・設置基数等の詳細について、協議のうえ決定すること。 規格・設置基数等の詳細について、協議のうえ決定すること。 規格・設置基数等の詳細について、協議のうえ決定すること。 規格・設置基数等の詳細について、協議のうえ決定すること。 2) 具体的な実施内容や設置時期については、施工計画書提出時に、 2) 具体的な実施内容や設置時期については、施工計画書提出時に、 2) 具体的な実施内容や設置時期については、施工計画書提出時に、 2) 具体的な実施内容や設置時期については、施工計画書提出時に、 2) 具体的な実施内容や設置時期については、施工計画書提出時に、 2) 具体的な実施内容や設置時期については、施工計画書提出時に、 2) 具体的な実施内容や設置時期については、施工計画書提出時に、 3) 手配が困難な場合は、工事監督員と協議のうえ設置しないことが 3) 手配が困難な場合は、工事監督員と協議のうえ設置しないことが 3) 手配が困難な場合は、工事監督員と協議のうえ設置しないことが 3) 手配が困難な場合は、工事監督員と協議のうえ設置しないことが 3) 手配が困難な場合は、工事監督員と協議のうえ設置しないことが 3) 手配が困難な場合は、工事監督員と協議のうえ設置しないことが 3) 手配が困難な場合は、工事監督員と協議のうえ設置しないことができる。 できる。 ▼▼ 責任の履行の確保 責任の履行の確保 等に関する法律へ 等に関する法律へ の対応 の対応▽▽ 受注者は、「特定住宅瑕疵担保責任の履行の確保等に関する法律」に基 受注者は、「特定住宅瑕疵担保責任の履行の確保等に関する法律」に基 受注者は、「特定住宅瑕疵担保責任の履行の確保等に関する法律」に基 受注者は、「特定住宅瑕疵担保責任の履行の確保等に関する法律」に基 受注者は、「特定住宅瑕疵担保責任の履行の確保等に関する法律」に基 受注者は、「特定住宅瑕疵担保責任の履行の確保等に関する法律」に基 受注者は、「特定住宅瑕疵担保責任の履行の確保等に関する法律」に基 づき、保険への加入又は保証金の供託を行うこと。 づき、保険への加入又は保証金の供託を行うこと。 づき、保険への加入又は保証金の供託を行うこと。 づき、保険への加入又は保証金の供託を行うこと。 づき、保険への加入又は保証金の供託を行うこと。 づき、保険への加入又は保証金の供託を行うこと。 づき、保険への加入又は保証金の供託を行うこと。 除細動器 除細動器 工事現場には、自動体外式除細動器(AED)を設置すること。 工事現場には、自動体外式除細動器(AED)を設置すること。 工事現場には、自動体外式除細動器(AED)を設置すること。 工事現場には、自動体外式除細動器(AED)を設置すること。 工事現場には、自動体外式除細動器(AED)を設置すること。 工事現場には、自動体外式除細動器(AED)を設置すること。 工事現場には、自動体外式除細動器(AED)を設置すること。 ▼▼28.特定住宅瑕疵担保 28.特定住宅瑕疵担保29.自動体外式 29.自動体外式30.週休2日工事 30.週休2日工事 (1)本工事は、月単位の「週休2日工事」の対象工事である。 (1)本工事は、月単位の「週休2日工事」の対象工事である。 (1)本工事は、月単位の「週休2日工事」の対象工事である。 (1)本工事は、月単位の「週休2日工事」の対象工事である。 (1)本工事は、月単位の「週休2日工事」の対象工事である。 (1)本工事は、月単位の「週休2日工事」の対象工事である。 (1)本工事は、月単位の「週休2日工事」の対象工事である。 (2) 受注者が月単位の週休2日の施工を行う希望がある場合、工事着手 (2) 受注者が月単位の週休2日の施工を行う希望がある場合、工事着手 (2) 受注者が月単位の週休2日の施工を行う希望がある場合、工事着手 (2) 受注者が月単位の週休2日の施工を行う希望がある場合、工事着手 (2) 受注者が月単位の週休2日の施工を行う希望がある場合、工事着手 (2) 受注者が月単位の週休2日の施工を行う希望がある場合、工事着手 (2) 受注者が月単位の週休2日の施工を行う希望がある場合、工事着手 前に発注者に対して月単位の週休2日に取り組む旨の協議を行い、協 前に発注者に対して月単位の週休2日に取り組む旨の協議を行い、協 前に発注者に対して月単位の週休2日に取り組む旨の協議を行い、協 前に発注者に対して月単位の週休2日に取り組む旨の協議を行い、協 前に発注者に対して月単位の週休2日に取り組む旨の協議を行い、協 前に発注者に対して月単位の週休2日に取り組む旨の協議を行い、協 前に発注者に対して月単位の週休2日に取り組む旨の協議を行い、協 議が整った場合に月単位の週休2日での施工を行う工事である。 議が整った場合に月単位の週休2日での施工を行う工事である。 議が整った場合に月単位の週休2日での施工を行う工事である。 議が整った場合に月単位の週休2日での施工を行う工事である。 議が整った場合に月単位の週休2日での施工を行う工事である。 議が整った場合に月単位の週休2日での施工を行う工事である。 議が整った場合に月単位の週休2日での施工を行う工事である。 なお、月単位の週休2日が達成できない場合においても通期の週休なお、月単位の週休2日が達成できない場合においても通期の週休なお、月単位の週休2日が達成できない場合においても通期の週休なお、月単位の週休2日が達成できない場合においても通期の週休なお、月単位の週休2日が達成できない場合においても通期の週休なお、月単位の週休2日が達成できない場合においても通期の週休なお、月単位の週休2日が達成できない場合においても通期の週休 2日による施工に努めること。 2日による施工に努めること。 (3) 月単位の週休2日とは、対象期間の全ての月において、土日・祝日 (3) 月単位の週休2日とは、対象期間の全ての月において、土日・祝日 (3) 月単位の週休2日とは、対象期間の全ての月において、土日・祝日 (3) 月単位の週休2日とは、対象期間の全ての月において、土日・祝日 (3) 月単位の週休2日とは、対象期間の全ての月において、土日・祝日 (3) 月単位の週休2日とは、対象期間の全ての月において、土日・祝日 (3) 月単位の週休2日とは、対象期間の全ての月において、土日・祝日 に関わらず、4週8休以上の現場閉所を行ったと認められる状況をい に関わらず、4週8休以上の現場閉所を行ったと認められる状況をい に関わらず、4週8休以上の現場閉所を行ったと認められる状況をい に関わらず、4週8休以上の現場閉所を行ったと認められる状況をい に関わらず、4週8休以上の現場閉所を行ったと認められる状況をい に関わらず、4週8休以上の現場閉所を行ったと認められる状況をい に関わらず、4週8休以上の現場閉所を行ったと認められる状況をい う。 対象期間は契約期間内において工事着手日から工事完成日までの う。 対象期間は契約期間内において工事着手日から工事完成日までの う。 対象期間は契約期間内において工事着手日から工事完成日までの う。 対象期間は契約期間内において工事着手日から工事完成日までの う。 対象期間は契約期間内において工事着手日から工事完成日までの う。 対象期間は契約期間内において工事着手日から工事完成日までの う。 対象期間は契約期間内において工事着手日から工事完成日までの 期間をいう。 期間をいう。 なお、年末年始6日間及び夏期休暇3日間、工場製作のみを実施しなお、年末年始6日間及び夏期休暇3日間、工場製作のみを実施しなお、年末年始6日間及び夏期休暇3日間、工場製作のみを実施しなお、年末年始6日間及び夏期休暇3日間、工場製作のみを実施しなお、年末年始6日間及び夏期休暇3日間、工場製作のみを実施しなお、年末年始6日間及び夏期休暇3日間、工場製作のみを実施しなお、年末年始6日間及び夏期休暇3日間、工場製作のみを実施し ている期間、工事全体を一時中止している期間、発注者があらかじめ ている期間、工事全体を一時中止している期間、発注者があらかじめ ている期間、工事全体を一時中止している期間、発注者があらかじめ ている期間、工事全体を一時中止している期間、発注者があらかじめ ている期間、工事全体を一時中止している期間、発注者があらかじめ ている期間、工事全体を一時中止している期間、発注者があらかじめ ている期間、工事全体を一時中止している期間、発注者があらかじめ 対象外としている内容に該当する期間、受注者の責によらず現場作業 対象外としている内容に該当する期間、受注者の責によらず現場作業 対象外としている内容に該当する期間、受注者の責によらず現場作業 対象外としている内容に該当する期間、受注者の責によらず現場作業 対象外としている内容に該当する期間、受注者の責によらず現場作業 対象外としている内容に該当する期間、受注者の責によらず現場作業 対象外としている内容に該当する期間、受注者の責によらず現場作業 を余儀なくされる期間などは対象期間に含まない。 を余儀なくされる期間などは対象期間に含まない。 を余儀なくされる期間などは対象期間に含まない。 を余儀なくされる期間などは対象期間に含まない。 を余儀なくされる期間などは対象期間に含まない。 を余儀なくされる期間などは対象期間に含まない。 を余儀なくされる期間などは対象期間に含まない。 工事契約後、週休2日対象期間としていた期間において、受注者の工事契約後、週休2日対象期間としていた期間において、受注者の工事契約後、週休2日対象期間としていた期間において、受注者の工事契約後、週休2日対象期間としていた期間において、受注者の工事契約後、週休2日対象期間としていた期間において、受注者の工事契約後、週休2日対象期間としていた期間において、受注者の工事契約後、週休2日対象期間としていた期間において、受注者の 責によらず現場作業を余儀なくされる期間が生じる場合は、受発注者 責によらず現場作業を余儀なくされる期間が生じる場合は、受発注者 責によらず現場作業を余儀なくされる期間が生じる場合は、受発注者 責によらず現場作業を余儀なくされる期間が生じる場合は、受発注者 責によらず現場作業を余儀なくされる期間が生じる場合は、受発注者 責によらず現場作業を余儀なくされる期間が生じる場合は、受発注者 責によらず現場作業を余儀なくされる期間が生じる場合は、受発注者 間で協議して現場閉所による週休2日の対象外とする作業と期間を決 間で協議して現場閉所による週休2日の対象外とする作業と期間を決 間で協議して現場閉所による週休2日の対象外とする作業と期間を決 間で協議して現場閉所による週休2日の対象外とする作業と期間を決 間で協議して現場閉所による週休2日の対象外とする作業と期間を決 間で協議して現場閉所による週休2日の対象外とする作業と期間を決 間で協議して現場閉所による週休2日の対象外とする作業と期間を決 定するものとする。 定するものとする。 (4) 現場閉所とは、巡回パトロールや保守点検等、現場管理上必要な作 (4) 現場閉所とは、巡回パトロールや保守点検等、現場管理上必要な作 (4) 現場閉所とは、巡回パトロールや保守点検等、現場管理上必要な作 (4) 現場閉所とは、巡回パトロールや保守点検等、現場管理上必要な作 (4) 現場閉所とは、巡回パトロールや保守点検等、現場管理上必要な作 (4) 現場閉所とは、巡回パトロールや保守点検等、現場管理上必要な作 (4) 現場閉所とは、巡回パトロールや保守点検等、現場管理上必要な作 業を行う場合を除き、現場が閉所された状態をいう。 業を行う場合を除き、現場が閉所された状態をいう。 業を行う場合を除き、現場が閉所された状態をいう。 業を行う場合を除き、現場が閉所された状態をいう。 業を行う場合を除き、現場が閉所された状態をいう。 業を行う場合を除き、現場が閉所された状態をいう。 業を行う場合を除き、現場が閉所された状態をいう。 なお、降雨、降雪などによる予定外の現場閉所日についても現場閉なお、降雨、降雪などによる予定外の現場閉所日についても現場閉なお、降雨、降雪などによる予定外の現場閉所日についても現場閉なお、降雨、降雪などによる予定外の現場閉所日についても現場閉なお、降雨、降雪などによる予定外の現場閉所日についても現場閉なお、降雨、降雪などによる予定外の現場閉所日についても現場閉なお、降雨、降雪などによる予定外の現場閉所日についても現場閉 所日に含めるものとする。 所日に含めるものとする。 (5) 月単位の4週8休とは、対象期間内の全ての月毎に現場閉所日数の (5) 月単位の4週8休とは、対象期間内の全ての月毎に現場閉所日数の (5) 月単位の4週8休とは、対象期間内の全ての月毎に現場閉所日数の (5) 月単位の4週8休とは、対象期間内の全ての月毎に現場閉所日数の (5) 月単位の4週8休とは、対象期間内の全ての月毎に現場閉所日数の (5) 月単位の4週8休とは、対象期間内の全ての月毎に現場閉所日数の (5) 月単位の4週8休とは、対象期間内の全ての月毎に現場閉所日数の 割合(以下、「現場閉所率」)が 28.5%(8日/28日)以上の 割合(以下、「現場閉所率」)が 28.5%(8日/28日)以上の 割合(以下、「現場閉所率」)が 28.5%(8日/28日)以上の 割合(以下、「現場閉所率」)が 28.5%(8日/28日)以上の 割合(以下、「現場閉所率」)が 28.5%(8日/28日)以上の 割合(以下、「現場閉所率」)が 28.5%(8日/28日)以上の 割合(以下、「現場閉所率」)が 28.5%(8日/28日)以上の 水準に達する状態をいう。 ただし、暦上の土曜日・日曜日の閉所では 水準に達する状態をいう。 ただし、暦上の土曜日・日曜日の閉所では 水準に達する状態をいう。 ただし、暦上の土曜日・日曜日の閉所では 水準に達する状態をいう。 ただし、暦上の土曜日・日曜日の閉所では 水準に達する状態をいう。 ただし、暦上の土曜日・日曜日の閉所では 水準に達する状態をいう。 ただし、暦上の土曜日・日曜日の閉所では 水準に達する状態をいう。 ただし、暦上の土曜日・日曜日の閉所では 28.5% に満たない月は、その月の土曜日・日曜日の合計日数以上 28.5% に満たない月は、その月の土曜日・日曜日の合計日数以上 28.5% に満たない月は、その月の土曜日・日曜日の合計日数以上 28.5% に満たない月は、その月の土曜日・日曜日の合計日数以上 28.5% に満たない月は、その月の土曜日・日曜日の合計日数以上 28.5% に満たない月は、その月の土曜日・日曜日の合計日数以上 28.5% に満たない月は、その月の土曜日・日曜日の合計日数以上 に閉所を行っている場合に、4週8休(28.5%) 以上を達成して に閉所を行っている場合に、4週8休(28.5%) 以上を達成して に閉所を行っている場合に、4週8休(28.5%) 以上を達成して に閉所を行っている場合に、4週8休(28.5%) 以上を達成して に閉所を行っている場合に、4週8休(28.5%) 以上を達成して に閉所を行っている場合に、4週8休(28.5%) 以上を達成して に閉所を行っている場合に、4週8休(28.5%) 以上を達成して いるものとみなす。 いるものとみなす。 通期の4週8休とは、対象期間内の現場閉所率が28.5% (8日通期の4週8休とは、対象期間内の現場閉所率が28.5% (8日通期の4週8休とは、対象期間内の現場閉所率が28.5% (8日通期の4週8休とは、対象期間内の現場閉所率が28.5% (8日通期の4週8休とは、対象期間内の現場閉所率が28.5% (8日通期の4週8休とは、対象期間内の現場閉所率が28.5% (8日通期の4週8休とは、対象期間内の現場閉所率が28.5% (8日 /28日)の水準の状態をいう。 /28日)の水準の状態をいう。 (6) 週休2日の確保の取組は、将来の担い手確保、入職しやすい環境づ (6) 週休2日の確保の取組は、将来の担い手確保、入職しやすい環境づ (6) 週休2日の確保の取組は、将来の担い手確保、入職しやすい環境づ (6) 週休2日の確保の取組は、将来の担い手確保、入職しやすい環境づ (6) 週休2日の確保の取組は、将来の担い手確保、入職しやすい環境づ (6) 週休2日の確保の取組は、将来の担い手確保、入職しやすい環境づ (6) 週休2日の確保の取組は、将来の担い手確保、入職しやすい環境づ くりを目指すものであることから、週休2日による施工を実施する受 くりを目指すものであることから、週休2日による施工を実施する受 くりを目指すものであることから、週休2日による施工を実施する受 くりを目指すものであることから、週休2日による施工を実施する受 くりを目指すものであることから、週休2日による施工を実施する受 くりを目指すものであることから、週休2日による施工を実施する受 くりを目指すものであることから、週休2日による施工を実施する受 注者は、その趣旨に沿った休日の取得に努めるものとする。 注者は、その趣旨に沿った休日の取得に努めるものとする。 注者は、その趣旨に沿った休日の取得に努めるものとする。 注者は、その趣旨に沿った休日の取得に努めるものとする。 注者は、その趣旨に沿った休日の取得に努めるものとする。 注者は、その趣旨に沿った休日の取得に努めるものとする。 注者は、その趣旨に沿った休日の取得に努めるものとする。 (7)週休2日の実施の確認方法は、次によるものとする。 (7)週休2日の実施の確認方法は、次によるものとする。 (7)週休2日の実施の確認方法は、次によるものとする。 (7)週休2日の実施の確認方法は、次によるものとする。 (7)週休2日の実施の確認方法は、次によるものとする。 (7)週休2日の実施の確認方法は、次によるものとする。 (7)週休2日の実施の確認方法は、次によるものとする。 1) 受注者は、週休2日の計画工程表を施工計画書に添付し発注者 1) 受注者は、週休2日の計画工程表を施工計画書に添付し発注者 1) 受注者は、週休2日の計画工程表を施工計画書に添付し発注者 1) 受注者は、週休2日の計画工程表を施工計画書に添付し発注者 1) 受注者は、週休2日の計画工程表を施工計画書に添付し発注者 1) 受注者は、週休2日の計画工程表を施工計画書に添付し発注者 1) 受注者は、週休2日の計画工程表を施工計画書に添付し発注者 へ提出する。 へ提出する。 2)受注者は、実施結果を発注者へ報告する。 2)受注者は、実施結果を発注者へ報告する。 2)受注者は、実施結果を発注者へ報告する。 2)受注者は、実施結果を発注者へ報告する。 2)受注者は、実施結果を発注者へ報告する。 2)受注者は、実施結果を発注者へ報告する。 2)受注者は、実施結果を発注者へ報告する。 (8) 週休2日の実施状況について、発注者が必要に応じて聞き取り等の (8) 週休2日の実施状況について、発注者が必要に応じて聞き取り等の (8) 週休2日の実施状況について、発注者が必要に応じて聞き取り等の (8) 週休2日の実施状況について、発注者が必要に応じて聞き取り等の (8) 週休2日の実施状況について、発注者が必要に応じて聞き取り等の (8) 週休2日の実施状況について、発注者が必要に応じて聞き取り等の (8) 週休2日の実施状況について、発注者が必要に応じて聞き取り等の 確認を行う場合には、受注者は協力するものとする。 確認を行う場合には、受注者は協力するものとする。 確認を行う場合には、受注者は協力するものとする。 確認を行う場合には、受注者は協力するものとする。 確認を行う場合には、受注者は協力するものとする。 確認を行う場合には、受注者は協力するものとする。 確認を行う場合には、受注者は協力するものとする。 (9)現場閉所(現場休息)の確認は、次により行うものとする。 (9)現場閉所(現場休息)の確認は、次により行うものとする。 (9)現場閉所(現場休息)の確認は、次により行うものとする。 (9)現場閉所(現場休息)の確認は、次により行うものとする。 (9)現場閉所(現場休息)の確認は、次により行うものとする。 (9)現場閉所(現場休息)の確認は、次により行うものとする。 (9)現場閉所(現場休息)の確認は、次により行うものとする。 ○工事着手前 ○工事着手前 ・ 受注者は、現場における準備作業(現場事務所や仮設資材の搬入・ ・ 受注者は、現場における準備作業(現場事務所や仮設資材の搬入・ ・ 受注者は、現場における準備作業(現場事務所や仮設資材の搬入・ ・ 受注者は、現場における準備作業(現場事務所や仮設資材の搬入・ ・ 受注者は、現場における準備作業(現場事務所や仮設資材の搬入・ ・ 受注者は、現場における準備作業(現場事務所や仮設資材の搬入・ ・ 受注者は、現場における準備作業(現場事務所や仮設資材の搬入・ 設置等)に着手する日及び後片付け作業(現場事務所や仮設資材の撤 設置等)に着手する日及び後片付け作業(現場事務所や仮設資材の撤 設置等)に着手する日及び後片付け作業(現場事務所や仮設資材の撤 設置等)に着手する日及び後片付け作業(現場事務所や仮設資材の撤 設置等)に着手する日及び後片付け作業(現場事務所や仮設資材の撤 設置等)に着手する日及び後片付け作業(現場事務所や仮設資材の撤 設置等)に着手する日及び後片付け作業(現場事務所や仮設資材の撤 去・搬出等)を終える日、工場製作のみを実施する期間などで対象外 去・搬出等)を終える日、工場製作のみを実施する期間などで対象外 去・搬出等)を終える日、工場製作のみを実施する期間などで対象外 去・搬出等)を終える日、工場製作のみを実施する期間などで対象外 去・搬出等)を終える日、工場製作のみを実施する期間などで対象外 去・搬出等)を終える日、工場製作のみを実施する期間などで対象外 去・搬出等)を終える日、工場製作のみを実施する期間などで対象外 とする期間について、工事監督員に確認のうえ予定を決定し、対象期 とする期間について、工事監督員に確認のうえ予定を決定し、対象期 とする期間について、工事監督員に確認のうえ予定を決定し、対象期 とする期間について、工事監督員に確認のうえ予定を決定し、対象期 とする期間について、工事監督員に確認のうえ予定を決定し、対象期 とする期間について、工事監督員に確認のうえ予定を決定し、対象期 とする期間について、工事監督員に確認のうえ予定を決定し、対象期 間を設定する。 間を設定する。 ・ 分離・分割発注した工事の受注者は、受注者間で協力し、工事の進 ・ 分離・分割発注した工事の受注者は、受注者間で協力し、工事の進 ・ 分離・分割発注した工事の受注者は、受注者間で協力し、工事の進 ・ 分離・分割発注した工事の受注者は、受注者間で協力し、工事の進 ・ 分離・分割発注した工事の受注者は、受注者間で協力し、工事の進 ・ 分離・分割発注した工事の受注者は、受注者間で協力し、工事の進 ・ 分離・分割発注した工事の受注者は、受注者間で協力し、工事の進 捗に影響が出ないよう調整したうえで現場閉所(現場休息)の予定日 捗に影響が出ないよう調整したうえで現場閉所(現場休息)の予定日 捗に影響が出ないよう調整したうえで現場閉所(現場休息)の予定日 捗に影響が出ないよう調整したうえで現場閉所(現場休息)の予定日 捗に影響が出ないよう調整したうえで現場閉所(現場休息)の予定日 捗に影響が出ないよう調整したうえで現場閉所(現場休息)の予定日 捗に影響が出ないよう調整したうえで現場閉所(現場休息)の予定日 を決定する。 を決定する。 ・ 受注者は、現場閉所(現場休息)の予定日を明示した計画工程表( ・ 受注者は、現場閉所(現場休息)の予定日を明示した計画工程表( ・ 受注者は、現場閉所(現場休息)の予定日を明示した計画工程表( ・ 受注者は、現場閉所(現場休息)の予定日を明示した計画工程表( ・ 受注者は、現場閉所(現場休息)の予定日を明示した計画工程表( ・ 受注者は、現場閉所(現場休息)の予定日を明示した計画工程表( ・ 受注者は、現場閉所(現場休息)の予定日を明示した計画工程表( 任意様式とし、他の書類と兼ねることができる。)を工事監督員に提 任意様式とし、他の書類と兼ねることができる。 )を工事監督員に提 任意様式とし、他の書類と兼ねることができる。 )を工事監督員に提 任意様式とし、他の書類と兼ねることができる。 )を工事監督員に提 任意様式とし、他の書類と兼ねることができる。 )を工事監督員に提 任意様式とし、他の書類と兼ねることができる。 )を工事監督員に提 任意様式とし、他の書類と兼ねることができる。 )を工事監督員に提 出する。 出する。 ○工事着手後 ○工事着手後 ・ 工事監督員は、適宜、対象期間内の現場閉所(現場休息)の状況を ・ 工事監督員は、適宜、対象期間内の現場閉所(現場休息)の状況を ・ 工事監督員は、適宜、対象期間内の現場閉所(現場休息)の状況を ・ 工事監督員は、適宜、対象期間内の現場閉所(現場休息)の状況を ・ 工事監督員は、適宜、対象期間内の現場閉所(現場休息)の状況を ・ 工事監督員は、適宜、対象期間内の現場閉所(現場休息)の状況を ・ 工事監督員は、適宜、対象期間内の現場閉所(現場休息)の状況を 確認する。 確認する。 ・ 工事監督員は、現場閉所の状況の確認に当たっては、新たな書類作 ・ 工事監督員は、現場閉所の状況の確認に当たっては、新たな書類作 ・ 工事監督員は、現場閉所の状況の確認に当たっては、新たな書類作 ・ 工事監督員は、現場閉所の状況の確認に当たっては、新たな書類作 ・ 工事監督員は、現場閉所の状況の確認に当たっては、新たな書類作 ・ 工事監督員は、現場閉所の状況の確認に当たっては、新たな書類作 ・ 工事監督員は、現場閉所の状況の確認に当たっては、新たな書類作 成等により事務負担が増大しないよう留意し、既存の書類の活用に努 成等により事務負担が増大しないよう留意し、既存の書類の活用に努 成等により事務負担が増大しないよう留意し、既存の書類の活用に努 成等により事務負担が増大しないよう留意し、既存の書類の活用に努 成等により事務負担が増大しないよう留意し、既存の書類の活用に努 成等により事務負担が増大しないよう留意し、既存の書類の活用に努 成等により事務負担が増大しないよう留意し、既存の書類の活用に努 める。 める。 防寒養生は、次の範囲とする。 防寒養生は、次の範囲とする。 12月16日から3月15日を原則とする。 ただし、12月16日以 12月16日から3月15日を原則とする。 ただし、12月16日以 12月16日から3月15日を原則とする。 ただし、12月16日以 12月16日から3月15日を原則とする。 ただし、12月16日以 12月16日から3月15日を原則とする。 ただし、12月16日以 12月16日から3月15日を原則とする。 ただし、12月16日以 12月16日から3月15日を原則とする。 ただし、12月16日以 前と3月15日以降において品質確保の観点から防寒養生の実施が必要 前と3月15日以降において品質確保の観点から防寒養生の実施が必要 前と3月15日以降において品質確保の観点から防寒養生の実施が必要 前と3月15日以降において品質確保の観点から防寒養生の実施が必要 前と3月15日以降において品質確保の観点から防寒養生の実施が必要 前と3月15日以降において品質確保の観点から防寒養生の実施が必要 前と3月15日以降において品質確保の観点から防寒養生の実施が必要 なお、寒中コンクリートの養生期間については、第6章コンクリート なお、寒中コンクリートの養生期間については、第6章コンクリート なお、寒中コンクリートの養生期間については、第6章コンクリート なお、寒中コンクリートの養生期間については、第6章コンクリート なお、寒中コンクリートの養生期間については、第6章コンクリート なお、寒中コンクリートの養生期間については、第6章コンクリート なお、寒中コンクリートの養生期間については、第6章コンクリート となる期間については設計変更できるものとする。 となる期間については設計変更できるものとする。 となる期間については設計変更できるものとする。 となる期間については設計変更できるものとする。 となる期間については設計変更できるものとする。 となる期間については設計変更できるものとする。 となる期間については設計変更できるものとする。 (2)養生方法 (2)養生方法(1)養生期間 (1)養生期間 ○ ) ○ ) ○ ) ○ ) ○ ) ○ ) ○ ) 工事 11節 寒中コンクリート 表6.11.1 による。 工事 11節 寒中コンクリート 表6.11.1 による。 工事 11節 寒中コンクリート 表6.11.1 による。 工事 11節 寒中コンクリート 表6.11.1 による。 工事 11節 寒中コンクリート 表6.11.1 による。 工事 11節 寒中コンクリート 表6.11.1 による。 工事 11節 寒中コンクリート 表6.11.1 による。 31.防寒養生 31.防寒養生▼▼ 採暖: ●外部採暖 ●内部採暖 採暖: ●外部採暖 ●内部採暖 ●側 仮 囲(*ビニールシート ●コンパネ) ●側 仮 囲(*ビニールシート ●コンパネ) ●側 仮 囲(*ビニールシート ●コンパネ) ●側 仮 囲(*ビニールシート ●コンパネ) ●側 仮 囲(*ビニールシート ●コンパネ) ●側 仮 囲(*ビニールシート ●コンパネ) ●側 仮 囲(*ビニールシート ●コンパネ) 仮囲: ●上家仮囲(*単管足場+コンパネ+シート程度 仮囲: ●上家仮囲(*単管足場+コンパネ+シート程度 仮囲: ●上家仮囲(*単管足場+コンパネ+シート程度 仮囲: ●上家仮囲(*単管足場+コンパネ+シート程度 仮囲: ●上家仮囲(*単管足場+コンパネ+シート程度 仮囲: ●上家仮囲(*単管足場+コンパネ+シート程度 仮囲: ●上家仮囲(*単管足場+コンパネ+シート程度(1)対象期間 (1)対象期間 *夏期(6月1日~8月31日) *夏期(6月1日~8月31日)(2)対象項目 (2)対象項目 ・遮光ネット ・遮光ネット ・ドライミスト ・ドライミスト 次に示した項目は、必要に応じて対策を行うこと。 次に示した項目は、必要に応じて対策を行うこと。 次に示した項目は、必要に応じて対策を行うこと。 次に示した項目は、必要に応じて対策を行うこと。 次に示した項目は、必要に応じて対策を行うこと。 次に示した項目は、必要に応じて対策を行うこと。 次に示した項目は、必要に応じて対策を行うこと。 ▼▼32.夏期の熱中症対策 32.夏期の熱中症対策3 土 工 事3 土 工 事1.埋戻し及び盛土 1.埋戻し及び盛土▼▼ 処理 処理2.建設発生土等の 2.建設発生土等の▼▼ ○構内敷均し ○構内指示の場所に堆積(図示による) ○構内敷均し ○構内指示の場所に堆積(図示による) ○構内敷均し ○構内指示の場所に堆積(図示による) ○構内敷均し ○構内指示の場所に堆積(図示による) ○構内敷均し ○構内指示の場所に堆積(図示による) ○構内敷均し ○構内指示の場所に堆積(図示による) ○構内敷均し ○構内指示の場所に堆積(図示による) 鋼矢板抜き跡の処理: *砂充填 ○ 鋼矢板抜き跡の処理: *砂充填 ○ *存置しない ○存置する *存置しない ○存置する3.山留め壁等 3.山留め壁等 ○A種 *B種 ○C種 ○D種 (3.2.3)(表3.2.1) ○A種 *B種 ○C種 ○D種 (3.2.3)(表3.2.1) ○A種 *B種 ○C種 ○D種 (3.2.3)(表3.2.1) ○A種 *B種 ○C種 ○D種 (3.2.3)(表3.2.1) ○A種 *B種 ○C種 ○D種 (3.2.3)(表3.2.1) ○A種 *B種 ○C種 ○D種 (3.2.3)(表3.2.1) ○A種 *B種 ○C種 ○D種 (3.2.3)(表3.2.1) C種の場合(建設発生土受入量:m3 発生場所: ) C種の場合(建設発生土受入量:m3 発生場所: ) C種の場合(建設発生土受入量:m3 発生場所: ) C種の場合(建設発生土受入量:m3 発生場所: ) C種の場合(建設発生土受入量:m3 発生場所: ) C種の場合(建設発生土受入量:m3 発生場所: ) C種の場合(建設発生土受入量:m3 発生場所: )4 地 業 工 事4 地 業 工 事▽▽(2)元請建設業者及び基礎杭工事の施工体制に係る全ての下請業者の主任 (2)元請建設業者及び基礎杭工事の施工体制に係る全ての下請業者の主任 (2)元請建設業者及び基礎杭工事の施工体制に係る全ての下請業者の主任 (2)元請建設業者及び基礎杭工事の施工体制に係る全ての下請業者の主任 (2)元請建設業者及び基礎杭工事の施工体制に係る全ての下請業者の主任 (2)元請建設業者及び基礎杭工事の施工体制に係る全ての下請業者の主任 (2)元請建設業者及び基礎杭工事の施工体制に係る全ての下請業者の主任1.試験杭 1.試験杭(3)電流値の変化、根固め液の調合及び注入量、付着している土砂、支持 (3)電流値の変化、根固め液の調合及び注入量、付着している土砂、支持 (3)電流値の変化、根固め液の調合及び注入量、付着している土砂、支持 (3)電流値の変化、根固め液の調合及び注入量、付着している土砂、支持 (3)電流値の変化、根固め液の調合及び注入量、付着している土砂、支持 (3)電流値の変化、根固め液の調合及び注入量、付着している土砂、支持 (3)電流値の変化、根固め液の調合及び注入量、付着している土砂、支持(4)元請建設業者は、試験杭の結果を基に、本杭の施工における孔径、掘 (4)元請建設業者は、試験杭の結果を基に、本杭の施工における孔径、掘 (4)元請建設業者は、試験杭の結果を基に、本杭の施工における孔径、掘 (4)元請建設業者は、試験杭の結果を基に、本杭の施工における孔径、掘 (4)元請建設業者は、試験杭の結果を基に、本杭の施工における孔径、掘 (4)元請建設業者は、試験杭の結果を基に、本杭の施工における孔径、掘 (4)元請建設業者は、試験杭の結果を基に、本杭の施工における孔径、掘(1)試験杭の仕様・位置・数量は、構造図面による。 (4.2.2) (1)試験杭の仕様・位置・数量は、構造図面による。 (4.2.2) (1)試験杭の仕様・位置・数量は、構造図面による。 (4.2.2) (1)試験杭の仕様・位置・数量は、構造図面による。 (4.2.2) (1)試験杭の仕様・位置・数量は、構造図面による。 (4.2.2) (1)試験杭の仕様・位置・数量は、構造図面による。 (4.2.2) (1)試験杭の仕様・位置・数量は、構造図面による。 (4.2.2) 技術者が立ち会うこと。 技術者が立ち会うこと。 層等の位置等について確認すること。 層等の位置等について確認すること。 削深さ、建込み中の鉛直度、高止まり量、セメントミルク量、施工時間 削深さ、建込み中の鉛直度、高止まり量、セメントミルク量、施工時間 削深さ、建込み中の鉛直度、高止まり量、セメントミルク量、施工時間 削深さ、建込み中の鉛直度、高止まり量、セメントミルク量、施工時間 削深さ、建込み中の鉛直度、高止まり量、セメントミルク量、施工時間 削深さ、建込み中の鉛直度、高止まり量、セメントミルク量、施工時間 削深さ、建込み中の鉛直度、高止まり量、セメントミルク量、施工時間 等の管理基準値を定めること。 等の管理基準値を定めること。 (5)埋込工法は、本施工前に試験堀を行い土質の確認を行うこと。 (5)埋込工法は、本施工前に試験堀を行い土質の確認を行うこと。 (5)埋込工法は、本施工前に試験堀を行い土質の確認を行うこと。 (5)埋込工法は、本施工前に試験堀を行い土質の確認を行うこと。 (5)埋込工法は、本施工前に試験堀を行い土質の確認を行うこと。 (5)埋込工法は、本施工前に試験堀を行い土質の確認を行うこと。 (5)埋込工法は、本施工前に試験堀を行い土質の確認を行うこと。 杭頭が所定の高さより高く杭頭処理が必要な場合は、杭本体を傷めない 杭頭が所定の高さより高く杭頭処理が必要な場合は、杭本体を傷めない 杭頭が所定の高さより高く杭頭処理が必要な場合は、杭本体を傷めない 杭頭が所定の高さより高く杭頭処理が必要な場合は、杭本体を傷めない 杭頭が所定の高さより高く杭頭処理が必要な場合は、杭本体を傷めない 杭頭が所定の高さより高く杭頭処理が必要な場合は、杭本体を傷めない 杭頭が所定の高さより高く杭頭処理が必要な場合は、杭本体を傷めない る。 る。 ように、杭頭の上端がなるべく平らになるよう所定の高さに切りそろえ ように、杭頭の上端がなるべく平らになるよう所定の高さに切りそろえ ように、杭頭の上端がなるべく平らになるよう所定の高さに切りそろえ ように、杭頭の上端がなるべく平らになるよう所定の高さに切りそろえ ように、杭頭の上端がなるべく平らになるよう所定の高さに切りそろえ ように、杭頭の上端がなるべく平らになるよう所定の高さに切りそろえ ように、杭頭の上端がなるべく平らになるよう所定の高さに切りそろえ と。 と。 (1)杭の位置・種類・種別・長さ及び工法等は構造図面による。 (4.3.2) (1)杭の位置・種類・種別・長さ及び工法等は構造図面による。 (4.3.2) (1)杭の位置・種類・種別・長さ及び工法等は構造図面による。 (4.3.2) (1)杭の位置・種類・種別・長さ及び工法等は構造図面による。 (4.3.2) (1)杭の位置・種類・種別・長さ及び工法等は構造図面による。 (4.3.2) (1)杭の位置・種類・種別・長さ及び工法等は構造図面による。 (4.3.2) (1)杭の位置・種類・種別・長さ及び工法等は構造図面による。 (4.3.2)(2)杭頭の処理 (4.3.7) (2)杭頭の処理 (4.3.7) (2)杭頭の処理 (4.3.7) (2)杭頭の処理 (4.3.7) (2)杭頭の処理 (4.3.7) (2)杭頭の処理 (4.3.7) (2)杭頭の処理 (4.3.7)(3)施工にあたって、次に掲げる事項について監督職員の承諾を受けるこ (3)施工にあたって、次に掲げる事項について監督職員の承諾を受けるこ (3)施工にあたって、次に掲げる事項について監督職員の承諾を受けるこ (3)施工にあたって、次に掲げる事項について監督職員の承諾を受けるこ (3)施工にあたって、次に掲げる事項について監督職員の承諾を受けるこ (3)施工にあたって、次に掲げる事項について監督職員の承諾を受けるこ (3)施工にあたって、次に掲げる事項について監督職員の承諾を受けるこ ①施工体制 ・下請業者の体制(やむを得ずアナログ式電流計を使用す ①施工体制 ・下請業者の体制(やむを得ずアナログ式電流計を使用す ①施工体制 ・下請業者の体制(やむを得ずアナログ式電流計を使用す ①施工体制 ・下請業者の体制(やむを得ずアナログ式電流計を使用す ①施工体制 ・下請業者の体制(やむを得ずアナログ式電流計を使用す ①施工体制 ・下請業者の体制(やむを得ずアナログ式電流計を使用す ①施工体制 ・下請業者の体制(やむを得ずアナログ式電流計を使用す る場合は、必ず電流計の動作確認や記録紙の保管を行う る場合は、必ず電流計の動作確認や記録紙の保管を行う る場合は、必ず電流計の動作確認や記録紙の保管を行う る場合は、必ず電流計の動作確認や記録紙の保管を行う る場合は、必ず電流計の動作確認や記録紙の保管を行う る場合は、必ず電流計の動作確認や記録紙の保管を行う る場合は、必ず電流計の動作確認や記録紙の保管を行う 専属の担当者を配置する。) 専属の担当者を配置する。 ) 専属の担当者を配置する。 ) 専属の担当者を配置する。 ) 専属の担当者を配置する。 ) 専属の担当者を配置する。 ) 専属の担当者を配置する。 )・トラブル時の連絡体制・トラブル時の連絡体制・支持層等到達の判断方法・支持層等到達の判断方法・トラブル時の対処方法・トラブル時の対処方法・施工状況の報告・施工状況の報告 よる。 よる。 ▼▼▼▼4.砂利地業 4.砂利地業5.床下防湿層 5.床下防湿層(2)粒径:C-40程度 (2)粒径:C-40程度(1)範囲:床コンクリート下(ピット下を除く) (4.6.5) (1)範囲:床コンクリート下(ピット下を除く) (4.6.5) (1)範囲:床コンクリート下(ピット下を除く) (4.6.5) (1)範囲:床コンクリート下(ピット下を除く) (4.6.5) (1)範囲:床コンクリート下(ピット下を除く) (4.6.5) (1)範囲:床コンクリート下(ピット下を除く) (4.6.5) (1)範囲:床コンクリート下(ピット下を除く) (4.6.5)(3)厚さ:構造図面による。 (4.6.3) (3)厚さ:構造図面による。 (4.6.3) (3)厚さ:構造図面による。 (4.6.3) (3)厚さ:構造図面による。 (4.6.3) (3)厚さ:構造図面による。 (4.6.3) (3)厚さ:構造図面による。 (4.6.3) (3)厚さ:構造図面による。 (4.6.3)(4)施工状況の報告時期、報告内容及び報告方法は、工事監督員の指示に (4)施工状況の報告時期、報告内容及び報告方法は、工事監督員の指示に (4)施工状況の報告時期、報告内容及び報告方法は、工事監督員の指示に (4)施工状況の報告時期、報告内容及び報告方法は、工事監督員の指示に (4)施工状況の報告時期、報告内容及び報告方法は、工事監督員の指示に (4)施工状況の報告時期、報告内容及び報告方法は、工事監督員の指示に (4)施工状況の報告時期、報告内容及び報告方法は、工事監督員の指示に ②施工方法 ・元請建設業者の立ち会い ②施工方法 ・元請建設業者の立ち会い・電流計データの取得方法(積分電流計)・電流計データの取得方法(積分電流計)・電流計データの取得方法(積分電流計)・電流計データの取得方法(積分電流計)・電流計データの取得方法(積分電流計)・電流計データの取得方法(積分電流計)・電流計データの取得方法(積分電流計)(1)材料:*切込砂利 ○切込砕石 ○再生クラッシャラン (4.6.2) (1)材料:*切込砂利 ○切込砕石 ○再生クラッシャラン (4.6.2) (1)材料:*切込砂利 ○切込砕石 ○再生クラッシャラン (4.6.2) (1)材料:*切込砂利 ○切込砕石 ○再生クラッシャラン (4.6.2) (1)材料:*切込砂利 ○切込砕石 ○再生クラッシャラン (4.6.2) (1)材料:*切込砂利 ○切込砕石 ○再生クラッシャラン (4.6.2) (1)材料:*切込砂利 ○切込砕石 ○再生クラッシャラン (4.6.2)(2)材料:ポリエチレンフィルム(厚さ:*0.15㎜ ○0.2㎜) (2)材料:ポリエチレンフィルム(厚さ:*0.15㎜ ○0.2㎜) (2)材料:ポリエチレンフィルム(厚さ:*0.15㎜ ○0.2㎜) (2)材料:ポリエチレンフィルム(厚さ:*0.15㎜ ○0.2㎜) (2)材料:ポリエチレンフィルム(厚さ:*0.15㎜ ○0.2㎜) (2)材料:ポリエチレンフィルム(厚さ:*0.15㎜ ○0.2㎜) (2)材料:ポリエチレンフィルム(厚さ:*0.15㎜ ○0.2㎜) ●場外搬出 (約 12㎞) (3.2.5) ●場外搬出 (約 12㎞) (3.2.5) ●場外搬出 (約 12㎞) (3.2.5) ●場外搬出 (約 12㎞) (3.2.5) ●場外搬出 (約 12㎞) (3.2.5) ●場外搬出 (約 12㎞) (3.2.5) ●場外搬出 (約 12㎞) (3.2.5) (捨て場所住所:砂原2丁目600-154 ) (捨て場所住所:砂原2丁目600-154 ) (捨て場所住所:砂原2丁目600-154 ) (捨て場所住所:砂原2丁目600-154 ) (捨て場所住所:砂原2丁目600-154 ) (捨て場所住所:砂原2丁目600-154 ) (捨て場所住所:砂原2丁目600-154 ) (管 理 者:公営 ) (管 理 者:公営 ) (管 理 者:公営 ) (管 理 者:公営 ) (管 理 者:公営 ) (管 理 者:公営 ) (管 理 者:公営 ) 捨て土均し( *有り ○無し ) 捨て土均し( *有り ○無し ) ▼▼ 設置場所:新設浄化槽設備周囲 設置場所:新設浄化槽設備周囲2.既製鋼管杭地業 2.既製鋼管杭地業▼▼2仮 設 工 事仮 設 工 事 監督員事務所 監督員事務所▼▼ 及び備品等 及び備品等1.監督員事務所 1.監督員事務所 ●設けない。 ●設けない。 ○設ける ( ○10㎡ ○20㎡ *35㎡ ○65㎡)程度 ○設ける ( ○10㎡ ○20㎡ *35㎡ ○65㎡)程度 ○設ける ( ○10㎡ ○20㎡ *35㎡ ○65㎡)程度 ○設ける ( ○10㎡ ○20㎡ *35㎡ ○65㎡)程度 ○設ける ( ○10㎡ ○20㎡ *35㎡ ○65㎡)程度 ○設ける ( ○10㎡ ○20㎡ *35㎡ ○65㎡)程度 ○設ける ( ○10㎡ ○20㎡ *35㎡ ○65㎡)程度但し、受注者事務所に総合打合せ用会議室を併設する。 (30㎡程度)但し、受注者事務所に総合打合せ用会議室を併設する。 (30㎡程度)但し、受注者事務所に総合打合せ用会議室を併設する。 (30㎡程度)但し、受注者事務所に総合打合せ用会議室を併設する。 (30㎡程度)但し、受注者事務所に総合打合せ用会議室を併設する。 (30㎡程度)但し、受注者事務所に総合打合せ用会議室を併設する。 (30㎡程度)但し、受注者事務所に総合打合せ用会議室を併設する。 (30㎡程度)3.工事用電力 3.工事用電力2.工事用水 2.工事用水▼▼▼▼▼▼4.指定仮設 4.指定仮設5.足場 5.足場 足場を設ける場合には、「「手すり先行工法に関するガイドライン」に 足場を設ける場合には、「「手すり先行工法に関するガイドライン」に 足場を設ける場合には、「「手すり先行工法に関するガイドライン」に 足場を設ける場合には、「「手すり先行工法に関するガイドライン」に 足場を設ける場合には、「「手すり先行工法に関するガイドライン」に 足場を設ける場合には、「「手すり先行工法に関するガイドライン」に 足場を設ける場合には、「「手すり先行工法に関するガイドライン」に ついて」(厚生労働省平成21年 4月策定)の「手すり先行工法等に関する ついて」(厚生労働省平成21年 4月策定)の「手すり先行工法等に関する ついて」(厚生労働省平成21年 4月策定)の「手すり先行工法等に関する ついて」(厚生労働省平成21年 4月策定)の「手すり先行工法等に関する ついて」(厚生労働省平成21年 4月策定)の「手すり先行工法等に関する ついて」(厚生労働省平成21年 4月策定)の「手すり先行工法等に関する ついて」(厚生労働省平成21年 4月策定)の「手すり先行工法等に関する ガイドライン」によるものとし、足場の組立、解体、変更の作業時及び使 ガイドライン」によるものとし、足場の組立、解体、変更の作業時及び使 ガイドライン」によるものとし、足場の組立、解体、変更の作業時及び使 ガイドライン」によるものとし、足場の組立、解体、変更の作業時及び使 ガイドライン」によるものとし、足場の組立、解体、変更の作業時及び使 ガイドライン」によるものとし、足場の組立、解体、変更の作業時及び使 ガイドライン」によるものとし、足場の組立、解体、変更の作業時及び使 用時には、常時、すべての作業床について手すり、中さん及び幅木の機能 用時には、常時、すべての作業床について手すり、中さん及び幅木の機能 用時には、常時、すべての作業床について手すり、中さん及び幅木の機能 用時には、常時、すべての作業床について手すり、中さん及び幅木の機能 用時には、常時、すべての作業床について手すり、中さん及び幅木の機能 用時には、常時、すべての作業床について手すり、中さん及び幅木の機能 用時には、常時、すべての作業床について手すり、中さん及び幅木の機能 を有するものを設置しなければならない。 を有するものを設置しなければならない。 構内既存の施設 *利用できない ○利用できる(*有償 ○無償) 構内既存の施設 *利用できない ○利用できる(*有償 ○無償) 構内既存の施設 *利用できない ○利用できる(*有償 ○無償) 構内既存の施設 *利用できない ○利用できる(*有償 ○無償) 構内既存の施設 *利用できない ○利用できる(*有償 ○無償) 構内既存の施設 *利用できない ○利用できる(*有償 ○無償) 構内既存の施設 *利用できない ○利用できる(*有償 ○無償) 構内既存の施設 *利用できない ○利用できる(*有償 ○無償) 構内既存の施設 *利用できない ○利用できる(*有償 ○無償) 構内既存の施設 *利用できない ○利用できる(*有償 ○無償) 構内既存の施設 *利用できない ○利用できる(*有償 ○無償) 構内既存の施設 *利用できない ○利用できる(*有償 ○無償) 構内既存の施設 *利用できない ○利用できる(*有償 ○無償) 構内既存の施設 *利用できない ○利用できる(*有償 ○無償)▼▼ ●指定仮設図による。 ●指定仮設図による。 地業 地業▼▼6.捨コンクリート 6.捨コンクリート (1)コンクリートの厚さ:構造図面による。 (4.6.4) (1)コンクリートの厚さ:構造図面による。 (4.6.4) (1)コンクリートの厚さ:構造図面による。 (4.6.4) (1)コンクリートの厚さ:構造図面による。 (4.6.4) (1)コンクリートの厚さ:構造図面による。 (4.6.4) (1)コンクリートの厚さ:構造図面による。 (4.6.4) (1)コンクリートの厚さ:構造図面による。 (4.6.4) 250㎜以上のみ込みとする。 250㎜以上のみ込みとする。 (3)工法:重ね幅は250㎜以上とし、布基礎・地中梁等がある場合は、 (3)工法:重ね幅は250㎜以上とし、布基礎・地中梁等がある場合は、 (3)工法:重ね幅は250㎜以上とし、布基礎・地中梁等がある場合は、 (3)工法:重ね幅は250㎜以上とし、布基礎・地中梁等がある場合は、 (3)工法:重ね幅は250㎜以上とし、布基礎・地中梁等がある場合は、 (3)工法:重ね幅は250㎜以上とし、布基礎・地中梁等がある場合は、 (3)工法:重ね幅は250㎜以上とし、布基礎・地中梁等がある場合は、(2)コンクリートの種別は6章14節「無筋コンクリート」による。 (2)コンクリートの種別は6章14節「無筋コンクリート」による。 (2)コンクリートの種別は6章14節「無筋コンクリート」による。 (2)コンクリートの種別は6章14節「無筋コンクリート」による。 (2)コンクリートの種別は6章14節「無筋コンクリート」による。 (2)コンクリートの種別は6章14節「無筋コンクリート」による。 (2)コンクリートの種別は6章14節「無筋コンクリート」による。 5鉄 筋 工 事鉄 筋 工 事1.鉄筋の種別 1.鉄筋の種別▼▼ 鉄筋の種類:構造図面による。 鉄筋の種類:構造図面による。 鉄筋の規格:JIS G 3112規格品 (5.2.1) 鉄筋の規格:JIS G 3112規格品 (5.2.1) 鉄筋の規格:JIS G 3112規格品 (5.2.1) 鉄筋の規格:JIS G 3112規格品 (5.2.1) 鉄筋の規格:JIS G 3112規格品 (5.2.1) 鉄筋の規格:JIS G 3112規格品 (5.2.1) 鉄筋の規格:JIS G 3112規格品 (5.2.1)6 コ ン ク リート工 事6 コ ン ク リート工 事▼▼ 定着 定着 *構造図面による。 ○ *構造図面による。 ○(1)鉄筋の継手方法及び位置、定着長さ (5.3.4) (1)鉄筋の継手方法及び位置、定着長さ (5.3.4) (1)鉄筋の継手方法及び位置、定着長さ (5.3.4) (1)鉄筋の継手方法及び位置、定着長さ (5.3.4) (1)鉄筋の継手方法及び位置、定着長さ (5.3.4) (1)鉄筋の継手方法及び位置、定着長さ (5.3.4) (1)鉄筋の継手方法及び位置、定着長さ (5.3.4) 及び間隔 及び間隔(1)耐久性上不利な部分(塩害を受けるおそれのある部分等) (5.3.5) (1)耐久性上不利な部分(塩害を受けるおそれのある部分等) (5.3.5) (1)耐久性上不利な部分(塩害を受けるおそれのある部分等) (5.3.5) (1)耐久性上不利な部分(塩害を受けるおそれのある部分等) (5.3.5) (1)耐久性上不利な部分(塩害を受けるおそれのある部分等) (5.3.5) (1)耐久性上不利な部分(塩害を受けるおそれのある部分等) (5.3.5) (1)耐久性上不利な部分(塩害を受けるおそれのある部分等) (5.3.5)▼▼ ○有り 適用箇所: ○有り 適用箇所: *なし *なし 最小かぶり厚さに加える厚さ:20mm 最小かぶり厚さに加える厚さ:20mm 最小かぶり厚さに加える厚さ:20mm 最小かぶり厚さに加える厚さ:20mm 最小かぶり厚さに加える厚さ:20mm 最小かぶり厚さに加える厚さ:20mm 最小かぶり厚さに加える厚さ:20mm *圧接 *圧接(1)溶接継手の工法 (5.6.3) (1)溶接継手の工法 (5.6.3) (1)溶接継手の工法 (5.6.3) (1)溶接継手の工法 (5.6.3) (1)溶接継手の工法 (5.6.3) (1)溶接継手の工法 (5.6.3) (1)溶接継手の工法 (5.6.3)(2)品質の確認方法*図示 ○ (5.6.3) (2)品質の確認方法*図示 ○ (5.6.3) (2)品質の確認方法*図示 ○ (5.6.3) (2)品質の確認方法*図示 ○ (5.6.3) (2)品質の確認方法*図示 ○ (5.6.3) (2)品質の確認方法*図示 ○ (5.6.3) (2)品質の確認方法*図示 ○ (5.6.3)(3)不良となった継手の修正方法 *図示 ○ (5.6.3) (3)不良となった継手の修正方法 *図示 ○ (5.6.3) (3)不良となった継手の修正方法 *図示 ○ (5.6.3) (3)不良となった継手の修正方法 *図示 ○ (5.6.3) (3)不良となった継手の修正方法 *図示 ○ (5.6.3) (3)不良となった継手の修正方法 *図示 ○ (5.6.3) (3)不良となった継手の修正方法 *図示 ○ (5.6.3)▼▼ *超音波探傷試験(全箇所検査) ○引張試験 (5.4.10) *超音波探傷試験(全箇所検査) ○引張試験 (5.4.10) *超音波探傷試験(全箇所検査) ○引張試験 (5.4.10) *超音波探傷試験(全箇所検査) ○引張試験 (5.4.10) *超音波探傷試験(全箇所検査) ○引張試験 (5.4.10) *超音波探傷試験(全箇所検査) ○引張試験 (5.4.10) *超音波探傷試験(全箇所検査) ○引張試験 (5.4.10)▼▼▼▼(2)梁貫通孔: *構造図面による。 (2)梁貫通孔: *構造図面による。 (1)開口部 : *構造図面による。 (1)開口部 : *構造図面による。 ○建設技術評審査証明を取得したもの ○建設技術評審査証明を取得したもの ○建設技術評審査証明を取得したもの ○建設技術評審査証明を取得したもの ○建設技術評審査証明を取得したもの ○建設技術評審査証明を取得したもの ○建設技術評審査証明を取得したもの▼▼ 種別 種別1.コンクリートの 1.コンクリートの (1)コンクリートの種類 (1)コンクリートの種類 ※ JIS認定表示工場で、かつ、(社)コンクリート工学協会から認定 ※ JIS認定表示工場で、かつ、(社)コンクリート工学協会から認定 ※ JIS認定表示工場で、かつ、(社)コンクリート工学協会から認定 ※ JIS認定表示工場で、かつ、(社)コンクリート工学協会から認定 ※ JIS認定表示工場で、かつ、(社)コンクリート工学協会から認定 ※ JIS認定表示工場で、かつ、(社)コンクリート工学協会から認定 ※ JIS認定表示工場で、かつ、(社)コンクリート工学協会から認定 されたコンクリート主任技士又はコンクリート技士あるいはこれらと同 されたコンクリート主任技士又はコンクリート技士あるいはこれらと同 されたコンクリート主任技士又はコンクリート技士あるいはこれらと同 されたコンクリート主任技士又はコンクリート技士あるいはこれらと同 されたコンクリート主任技士又はコンクリート技士あるいはこれらと同 されたコンクリート主任技士又はコンクリート技士あるいはこれらと同 されたコンクリート主任技士又はコンクリート技士あるいはこれらと同 等以上の技術者が常駐しており、配合設計及び品質管理等を適切に実施 等以上の技術者が常駐しており、配合設計及び品質管理等を適切に実施 等以上の技術者が常駐しており、配合設計及び品質管理等を適切に実施 等以上の技術者が常駐しており、配合設計及び品質管理等を適切に実施 等以上の技術者が常駐しており、配合設計及び品質管理等を適切に実施 等以上の技術者が常駐しており、配合設計及び品質管理等を適切に実施 等以上の技術者が常駐しており、配合設計及び品質管理等を適切に実施 できる工場(全国品質管理監査会議の策定した統一監査基準に基づく監 できる工場(全国品質管理監査会議の策定した統一監査基準に基づく監 できる工場(全国品質管理監査会議の策定した統一監査基準に基づく監 できる工場(全国品質管理監査会議の策定した統一監査基準に基づく監 できる工場(全国品質管理監査会議の策定した統一監査基準に基づく監 できる工場(全国品質管理監査会議の策定した統一監査基準に基づく監 できる工場(全国品質管理監査会議の策定した統一監査基準に基づく監 *普通コンクリート ○軽量コンクリート *普通コンクリート ○軽量コンクリート *普通コンクリート ○軽量コンクリート *普通コンクリート ○軽量コンクリート *普通コンクリート ○軽量コンクリート *普通コンクリート ○軽量コンクリート *普通コンクリート ○軽量コンクリート 査に合格した工場等)から選定することとし、これにより難い場合は工 査に合格した工場等)から選定することとし、これにより難い場合は工 査に合格した工場等)から選定することとし、これにより難い場合は工 査に合格した工場等)から選定することとし、これにより難い場合は工 査に合格した工場等)から選定することとし、これにより難い場合は工 査に合格した工場等)から選定することとし、これにより難い場合は工 査に合格した工場等)から選定することとし、これにより難い場合は工 事監督員と協議すること。 事監督員と協議すること。 ▼▼強度 強度2.コンクリートの 2.コンクリートの (1)設計基準強度:構造図面による。 (6.2.2) (1)設計基準強度:構造図面による。 (6.2.2) (1)設計基準強度:構造図面による。 (6.2.2) (1)設計基準強度:構造図面による。 (6.2.2) (1)設計基準強度:構造図面による。 (6.2.2) (1)設計基準強度:構造図面による。 (6.2.2) (1)設計基準強度:構造図面による。 (6.2.2)(3)スランプ:構造図面による。 (6.2.4)(表6.2.2) (3)スランプ:構造図面による。 (6.2.4)(表6.2.2) (3)スランプ:構造図面による。 (6.2.4)(表6.2.2) (3)スランプ:構造図面による。 (6.2.4)(表6.2.2) (3)スランプ:構造図面による。 (6.2.4)(表6.2.2) (3)スランプ:構造図面による。 (6.2.4)(表6.2.2) (3)スランプ:構造図面による。 (6.2.4)(表6.2.2)(4)水セメント比:65%以下 (4)水セメント比:65%以下(5)公営住宅(住棟)のコンクリート水セメント比は、50%以下とする。 (5)公営住宅(住棟)のコンクリート水セメント比は、50%以下とする。 (5)公営住宅(住棟)のコンクリート水セメント比は、50%以下とする。 (5)公営住宅(住棟)のコンクリート水セメント比は、50%以下とする。 (5)公営住宅(住棟)のコンクリート水セメント比は、50%以下とする。 (5)公営住宅(住棟)のコンクリート水セメント比は、50%以下とする。 (5)公営住宅(住棟)のコンクリート水セメント比は、50%以下とする。 (住宅性能評価 劣化対策等級(構造躯体等) 等級3) (住宅性能評価 劣化対策等級(構造躯体等) 等級3) (住宅性能評価 劣化対策等級(構造躯体等) 等級3) (住宅性能評価 劣化対策等級(構造躯体等) 等級3) (住宅性能評価 劣化対策等級(構造躯体等) 等級3) (住宅性能評価 劣化対策等級(構造躯体等) 等級3) (住宅性能評価 劣化対策等級(構造躯体等) 等級3)(6)構造体強度補正値(S) (6.3.2)(表6.3.2) (6)構造体強度補正値(S) (6.3.2)(表6.3.2) (6)構造体強度補正値(S) (6.3.2)(表6.3.2) (6)構造体強度補正値(S) (6.3.2)(表6.3.2) (6)構造体強度補正値(S) (6.3.2)(表6.3.2) (6)構造体強度補正値(S) (6.3.2)(表6.3.2) (6)構造体強度補正値(S) (6.3.2)(表6.3.2) *Ⅰ類 ○Ⅱ類 (6.2.1)(表6.2.1) *Ⅰ類 ○Ⅱ類 (6.2.1)(表6.2.1) *Ⅰ類 ○Ⅱ類 (6.2.1)(表6.2.1) *Ⅰ類 ○Ⅱ類 (6.2.1)(表6.2.1) *Ⅰ類 ○Ⅱ類 (6.2.1)(表6.2.1) *Ⅰ類 ○Ⅱ類 (6.2.1)(表6.2.1) *Ⅰ類 ○Ⅱ類 (6.2.1)(表6.2.1)(2)気乾単位容積質量による種類 (6.2.1) (2)気乾単位容積質量による種類 (6.2.1) (2)気乾単位容積質量による種類 (6.2.1) (2)気乾単位容積質量による種類 (6.2.1) (2)気乾単位容積質量による種類 (6.2.1) (2)気乾単位容積質量による種類 (6.2.1) (2)気乾単位容積質量による種類 (6.2.1)(2)調合管理強度及び調合強度は(6.3.2)による。 (2)調合管理強度及び調合強度は(6.3.2)による。 (2)調合管理強度及び調合強度は(6.3.2)による。 (2)調合管理強度及び調合強度は(6.3.2)による。 (2)調合管理強度及び調合強度は(6.3.2)による。 (2)調合管理強度及び調合強度は(6.3.2)による。 (2)調合管理強度及び調合強度は(6.3.2)による。 *構造図面による。 *構造図面による。 2.鉄筋の継手及び 2.鉄筋の継手及び3.鉄筋のかぶり厚さ 3.鉄筋のかぶり厚さ4.溶接継手 4.溶接継手5.圧接完了後の試験 5.圧接完了後の試験6.補強筋 6.補強筋ト仕上がり ト仕上がり▼▼(2)コンクリートの仕上がりの平たんさ (2)コンクリートの仕上がりの平たんさ3.構造体コンクリー 3.構造体コンクリー ○A種 *B種 ○C種 ○A種 *B種 ○C種(1)コンクリート表面の仕上がり状態 (6.2.5)(表6.2.4) (1)コンクリート表面の仕上がり状態 (6.2.5)(表6.2.4) (1)コンクリート表面の仕上がり状態 (6.2.5)(表6.2.4) (1)コンクリート表面の仕上がり状態 (6.2.5)(表6.2.4) (1)コンクリート表面の仕上がり状態 (6.2.5)(表6.2.4) (1)コンクリート表面の仕上がり状態 (6.2.5)(表6.2.4) (1)コンクリート表面の仕上がり状態 (6.2.5)(表6.2.4) ○a種 *b種 ○c種 (6.2.5)(表6.2.5) ○a種 *b種 ○c種 (6.2.5)(表6.2.5) ○a種 *b種 ○c種 (6.2.5)(表6.2.5) ○a種 *b種 ○c種 (6.2.5)(表6.2.5) ○a種 *b種 ○c種 (6.2.5)(表6.2.5) ○a種 *b種 ○c種 (6.2.5)(表6.2.5) ○a種 *b種 ○c種 (6.2.5)(表6.2.5)(1)セメントの種類 (1)セメントの種類▼▼ *普通ポルトランドセメント (6.3.1)(表6.3.1) *普通ポルトランドセメント (6.3.1)(表6.3.1) *普通ポルトランドセメント (6.3.1)(表6.3.1) *普通ポルトランドセメント (6.3.1)(表6.3.1) *普通ポルトランドセメント (6.3.1)(表6.3.1) *普通ポルトランドセメント (6.3.1)(表6.3.1) *普通ポルトランドセメント (6.3.1)(表6.3.1)4.セメント 4.セメント▼▼5.骨材 5.骨材 (1)砂利,砕石,砂のアルカリシリカ反応性区分:*A ○B (6.3.1) (1)砂利,砕石,砂のアルカリシリカ反応性区分:*A ○B (6.3.1) (1)砂利,砕石,砂のアルカリシリカ反応性区分:*A ○B (6.3.1) (1)砂利,砕石,砂のアルカリシリカ反応性区分:*A ○B (6.3.1) (1)砂利,砕石,砂のアルカリシリカ反応性区分:*A ○B (6.3.1) (1)砂利,砕石,砂のアルカリシリカ反応性区分:*A ○B (6.3.1) (1)砂利,砕石,砂のアルカリシリカ反応性区分:*A ○B (6.3.1) ※ 試験機関は、公的機関又はこれに準ずる機関(大学、都道府県の試験 ※ 試験機関は、公的機関又はこれに準ずる機関(大学、都道府県の試験 ※ 試験機関は、公的機関又はこれに準ずる機関(大学、都道府県の試験 ※ 試験機関は、公的機関又はこれに準ずる機関(大学、都道府県の試験 ※ 試験機関は、公的機関又はこれに準ずる機関(大学、都道府県の試験 ※ 試験機関は、公的機関又はこれに準ずる機関(大学、都道府県の試験 ※ 試験機関は、公的機関又はこれに準ずる機関(大学、都道府県の試験 機関、公益法人である民間試験機関、中小企業近代化促進法又は中小企 機関、公益法人である民間試験機関、中小企業近代化促進法又は中小企 機関、公益法人である民間試験機関、中小企業近代化促進法又は中小企 機関、公益法人である民間試験機関、中小企業近代化促進法又は中小企 機関、公益法人である民間試験機関、中小企業近代化促進法又は中小企 機関、公益法人である民間試験機関、中小企業近代化促進法又は中小企 機関、公益法人である民間試験機関、中小企業近代化促進法又は中小企 業近代化資金助成法に基づく構造改善計画等によって設立された共同試 業近代化資金助成法に基づく構造改善計画等によって設立された共同試 業近代化資金助成法に基づく構造改善計画等によって設立された共同試 業近代化資金助成法に基づく構造改善計画等によって設立された共同試 業近代化資金助成法に基づく構造改善計画等によって設立された共同試 業近代化資金助成法に基づく構造改善計画等によって設立された共同試 業近代化資金助成法に基づく構造改善計画等によって設立された共同試 験場、その他信頼に値する機関)であること。 験場、その他信頼に値する機関)であること。 験場、その他信頼に値する機関)であること。 験場、その他信頼に値する機関)であること。 験場、その他信頼に値する機関)であること。 験場、その他信頼に値する機関)であること。 験場、その他信頼に値する機関)であること。 ▼▼ *JIS A 6204 AE減水剤又は高性能AE減水剤 *JIS A 6204 AE減水剤又は高性能AE減水剤 *JIS A 6204 AE減水剤又は高性能AE減水剤 *JIS A 6204 AE減水剤又は高性能AE減水剤 *JIS A 6204 AE減水剤又は高性能AE減水剤 *JIS A 6204 AE減水剤又は高性能AE減水剤 *JIS A 6204 AE減水剤又は高性能AE減水剤化学混和剤の塩化物イオン量による区分 Ⅰ種化学混和剤の塩化物イオン量による区分 Ⅰ種化学混和剤の塩化物イオン量による区分 Ⅰ種化学混和剤の塩化物イオン量による区分 Ⅰ種化学混和剤の塩化物イオン量による区分 Ⅰ種化学混和剤の塩化物イオン量による区分 Ⅰ種化学混和剤の塩化物イオン量による区分 Ⅰ種(1)混和剤の種類 (6.3.1(4)) (1)混和剤の種類 (6.3.1(4)) (1)混和剤の種類 (6.3.1(4)) (1)混和剤の種類 (6.3.1(4)) (1)混和剤の種類 (6.3.1(4)) (1)混和剤の種類 (6.3.1(4)) (1)混和剤の種類 (6.3.1(4))(2)骨材の最大寸法:25㎜(砂利)、20mm(砕石) (2)骨材の最大寸法:25㎜(砂利)、20mm(砕石) (2)骨材の最大寸法:25㎜(砂利)、20mm(砕石) (2)骨材の最大寸法:25㎜(砂利)、20mm(砕石) (2)骨材の最大寸法:25㎜(砂利)、20mm(砕石) (2)骨材の最大寸法:25㎜(砂利)、20mm(砕石) (2)骨材の最大寸法:25㎜(砂利)、20mm(砕石)6.混和剤 6.混和剤7.型枠 7.型枠▼▼(1)型枠一般 (6.8.1) (1)型枠一般 (6.8.1) (1)型枠一般 (6.8.1) (1)型枠一般 (6.8.1) (1)型枠一般 (6.8.1) (1)型枠一般 (6.8.1) (1)型枠一般 (6.8.1) 外部に面するコンクリートの打増し厚さ:図示 外部に面するコンクリートの打増し厚さ:図示 外部に面するコンクリートの打増し厚さ:図示 外部に面するコンクリートの打増し厚さ:図示 外部に面するコンクリートの打増し厚さ:図示 外部に面するコンクリートの打増し厚さ:図示 外部に面するコンクリートの打増し厚さ:図示 ひび割れ誘発目地の位置、形状及び寸法:図示 ひび割れ誘発目地の位置、形状及び寸法:図示 ひび割れ誘発目地の位置、形状及び寸法:図示 ひび割れ誘発目地の位置、形状及び寸法:図示 ひび割れ誘発目地の位置、形状及び寸法:図示 ひび割れ誘発目地の位置、形状及び寸法:図示 ひび割れ誘発目地の位置、形状及び寸法:図示8.寒中コンクリート 8.寒中コンクリート ○「コンクリート型枠用合板の規格」による表面加工品 ○「コンクリート型枠用合板の規格」による表面加工品 ○「コンクリート型枠用合板の規格」による表面加工品 ○「コンクリート型枠用合板の規格」による表面加工品 ○「コンクリート型枠用合板の規格」による表面加工品 ○「コンクリート型枠用合板の規格」による表面加工品 ○「コンクリート型枠用合板の規格」による表面加工品*厚さ12mm ○*厚さ12mm ○*図面による ○*図面による ○ ○MRC工法用シート ○MRC工法用シート*合成樹脂気泡性緩衝シート*合成樹脂気泡性緩衝シート *「コンクリート型枠用合板の規格」によるB-C品 *「コンクリート型枠用合板の規格」によるB-C品 *「コンクリート型枠用合板の規格」によるB-C品 *「コンクリート型枠用合板の規格」によるB-C品 *「コンクリート型枠用合板の規格」によるB-C品 *「コンクリート型枠用合板の規格」によるB-C品 *「コンクリート型枠用合板の規格」によるB-C品適用期間 11月11日から 3月31日まで適用期間 11月11日から 3月31日まで適用期間 11月11日から 3月31日まで適用期間 11月11日から 3月31日まで適用期間 11月11日から 3月31日まで適用期間 11月11日から 3月31日まで適用期間 11月11日から 3月31日まで (建設技術評価「鉄筋コンクリート建築物等における床型枠用鋼 (建設技術評価「鉄筋コンクリート建築物等における床型枠用鋼 (建設技術評価「鉄筋コンクリート建築物等における床型枠用鋼 (建設技術評価「鉄筋コンクリート建築物等における床型枠用鋼 (建設技術評価「鉄筋コンクリート建築物等における床型枠用鋼 (建設技術評価「鉄筋コンクリート建築物等における床型枠用鋼 (建設技術評価「鉄筋コンクリート建築物等における床型枠用鋼 製デッキプレートの開発」において評価取得したもの) 製デッキプレートの開発」において評価取得したもの) 製デッキプレートの開発」において評価取得したもの) 製デッキプレートの開発」において評価取得したもの) 製デッキプレートの開発」において評価取得したもの) 製デッキプレートの開発」において評価取得したもの) 製デッキプレートの開発」において評価取得したもの) ○床型枠用鋼製デッキプレート (6.8.2) ○床型枠用鋼製デッキプレート (6.8.2) ○床型枠用鋼製デッキプレート (6.8.2) ○床型枠用鋼製デッキプレート (6.8.2) ○床型枠用鋼製デッキプレート (6.8.2) ○床型枠用鋼製デッキプレート (6.8.2) ○床型枠用鋼製デッキプレート (6.8.2) *調合管理強度及び調合強度は標準仕様書6.3.2による。 *調合管理強度及び調合強度は標準仕様書6.3.2による。 *調合管理強度及び調合強度は標準仕様書6.3.2による。 *調合管理強度及び調合強度は標準仕様書6.3.2による。 *調合管理強度及び調合強度は標準仕様書6.3.2による。 *調合管理強度及び調合強度は標準仕様書6.3.2による。 *調合管理強度及び調合強度は標準仕様書6.3.2による。 ●適用する (6.11.1) ●適用する (6.11.1) ●適用する (6.11.1) ●適用する (6.11.1) ●適用する (6.11.1) ●適用する (6.11.1) ●適用する (6.11.1)*積算温度の適用*積算温度の適用▼▼(2)材料 (6.8.2) (2)材料 (6.8.2) (2)材料 (6.8.2) (2)材料 (6.8.2) (2)材料 (6.8.2) (2)材料 (6.8.2) (2)材料 (6.8.2) 工法その他:シートパイル工法 (3.3.3) 工法その他:シートパイル工法 (3.3.3) 工法その他:シートパイル工法 (3.3.3) 工法その他:シートパイル工法 (3.3.3) 工法その他:シートパイル工法 (3.3.3) 工法その他:シートパイル工法 (3.3.3) 工法その他:シートパイル工法 (3.3.3)▼▼9.無筋コンクリート 9.無筋コンクリート 捨てコンクリート 捨てコンクリート 無筋コンクリートの適用は、次による。 (6.14.1) 無筋コンクリートの適用は、次による。 (6.14.1) 無筋コンクリートの適用は、次による。 (6.14.1) 無筋コンクリートの適用は、次による。 (6.14.1) 無筋コンクリートの適用は、次による。 (6.14.1) 無筋コンクリートの適用は、次による。 (6.14.1) 無筋コンクリートの適用は、次による。 (6.14.1)スランプ(㎝) スランプ(㎝) 設計基準強度(N/㎜2) 設計基準強度(N/㎜ ) 施 工 部 位 施 工 部 位*15 ○18 *15 ○18 *18 ○21 *18 ○21 *18 ○21 *18 ○21 *15 ○18 *15 ○18 防水押えコンクリート 防水押えコンクリートT.YAMADA APPROVAL PPPICDRAWNPROJECT NoSCALEDATENo. DRAWING TITLE COMMENT PROJECT NAMEH.MIZUGUCHIT.NUMATAT-2418森町葬苑改修工事 森町葬苑改修工事2025.04. No ScaleA-04 A-04 特記仕様書③ 特記仕様書③章 項 目 特 記 事 項 章 項 目 特 記 事 項 章 項 目 特 記 事 項 章 項 目 特 記 事 項7 鉄 骨 工 事7 鉄 骨 工 事4.接合ボルト 4.接合ボルト1.鉄骨製作工場 1.鉄骨製作工場 性能評価機関として認定を受けた(株)全国鉄骨評価機構又は(株) 性能評価機関として認定を受けた(株)全国鉄骨評価機構又は(株) 性能評価機関として認定を受けた(株)全国鉄骨評価機構又は(株) 性能評価機関として認定を受けた(株)全国鉄骨評価機構又は(株) 性能評価機関として認定を受けた(株)全国鉄骨評価機構又は(株) 性能評価機関として認定を受けた(株)全国鉄骨評価機構又は(株) 性能評価機関として認定を受けた(株)全国鉄骨評価機構又は(株) ードとして国土交通大臣から認定を受けた工場とする。 ードとして国土交通大臣から認定を受けた工場とする。 ードとして国土交通大臣から認定を受けた工場とする。 ードとして国土交通大臣から認定を受けた工場とする。 ードとして国土交通大臣から認定を受けた工場とする。 ードとして国土交通大臣から認定を受けた工場とする。 ードとして国土交通大臣から認定を受けた工場とする。 日本鉄骨評価センターの「鉄骨製作工場の性能評価基準」に定める次のグレ 日本鉄骨評価センターの「鉄骨製作工場の性能評価基準」に定める次のグレ 日本鉄骨評価センターの「鉄骨製作工場の性能評価基準」に定める次のグレ 日本鉄骨評価センターの「鉄骨製作工場の性能評価基準」に定める次のグレ 日本鉄骨評価センターの「鉄骨製作工場の性能評価基準」に定める次のグレ 日本鉄骨評価センターの「鉄骨製作工場の性能評価基準」に定める次のグレ 日本鉄骨評価センターの「鉄骨製作工場の性能評価基準」に定める次のグレ ○S ○H *M *R ○J 以上とする。 ○S ○H *M *R ○J 以上とする。 ○S ○H *M *R ○J 以上とする。 ○S ○H *M *R ○J 以上とする。 ○S ○H *M *R ○J 以上とする。 ○S ○H *M *R ○J 以上とする。 ○S ○H *M *R ○J 以上とする。 3.鋼材の種別 3.鋼材の種別2.施工管理技術者 2.施工管理技術者 *適用する ○適用しない (7.1.4) *適用する ○適用しない (7.1.4) *適用する ○適用しない (7.1.4) *適用する ○適用しない (7.1.4) *適用する ○適用しない (7.1.4) *適用する ○適用しない (7.1.4) *適用する ○適用しない (7.1.4)(1)鋼材の種類は構造図面による。 (7.2.1)(表7.2.1) (1)鋼材の種類は構造図面による。 (7.2.1)(表7.2.1) (1)鋼材の種類は構造図面による。 (7.2.1)(表7.2.1) (1)鋼材の種類は構造図面による。 (7.2.1)(表7.2.1) (1)鋼材の種類は構造図面による。 (7.2.1)(表7.2.1) (1)鋼材の種類は構造図面による。 (7.2.1)(表7.2.1) (1)鋼材の種類は構造図面による。 (7.2.1)(表7.2.1)(1)高力ボルト (1)高力ボルト 種類および径は構造図面による。 (7.2.2)(表7.2.2) 種類および径は構造図面による。 (7.2.2)(表7.2.2) 種類および径は構造図面による。 (7.2.2)(表7.2.2) 種類および径は構造図面による。 (7.2.2)(表7.2.2) 種類および径は構造図面による。 (7.2.2)(表7.2.2) 種類および径は構造図面による。 (7.2.2)(表7.2.2) 種類および径は構造図面による。 (7.2.2)(表7.2.2)(2)普通ボルト (2)普通ボルト 種類および径は構造図面による。 (7.2.3)(表7.2.3) 種類および径は構造図面による。 (7.2.3)(表7.2.3) 種類および径は構造図面による。 (7.2.3)(表7.2.3) 種類および径は構造図面による。 (7.2.3)(表7.2.3) 種類および径は構造図面による。 (7.2.3)(表7.2.3) 種類および径は構造図面による。 (7.2.3)(表7.2.3) 種類および径は構造図面による。 (7.2.3)(表7.2.3)(1)アンカーボルトの種類:構造図面による (7.2.4) (1)アンカーボルトの種類:構造図面による (7.2.4) (1)アンカーボルトの種類:構造図面による (7.2.4) (1)アンカーボルトの種類:構造図面による (7.2.4) (1)アンカーボルトの種類:構造図面による (7.2.4) (1)アンカーボルトの種類:構造図面による (7.2.4) (1)アンカーボルトの種類:構造図面による (7.2.4) 5.アンカーボルト 5.アンカーボルト(2)公差域クラス及び仕上げの程度 (2)公差域クラス及び仕上げの程度 *表7.2.3 による *表7.2.3 による *標準仕様書7.2.4(表7.2.4)による *標準仕様書7.2.4(表7.2.4)による *標準仕様書7.2.4(表7.2.4)による *標準仕様書7.2.4(表7.2.4)による *標準仕様書7.2.4(表7.2.4)による *標準仕様書7.2.4(表7.2.4)による *標準仕様書7.2.4(表7.2.4)による(3)アンカーボルト及びナットの規格、仕上げの程度 (7.2.4) (3)アンカーボルト及びナットの規格、仕上げの程度 (7.2.4) (3)アンカーボルト及びナットの規格、仕上げの程度 (7.2.4) (3)アンカーボルト及びナットの規格、仕上げの程度 (7.2.4) (3)アンカーボルト及びナットの規格、仕上げの程度 (7.2.4) (3)アンカーボルト及びナットの規格、仕上げの程度 (7.2.4) (3)アンカーボルト及びナットの規格、仕上げの程度 (7.2.4) ○A種 *B種 ○A種 *B種(4)アンカーボルトの保持及び埋込み工法 (7.10.3)(表7.10.1) (4)アンカーボルトの保持及び埋込み工法 (7.10.3)(表7.10.1) (4)アンカーボルトの保持及び埋込み工法 (7.10.3)(表7.10.1) (4)アンカーボルトの保持及び埋込み工法 (7.10.3)(表7.10.1) (4)アンカーボルトの保持及び埋込み工法 (7.10.3)(表7.10.1) (4)アンカーボルトの保持及び埋込み工法 (7.10.3)(表7.10.1) (4)アンカーボルトの保持及び埋込み工法 (7.10.3)(表7.10.1)(1)無収縮モルタルの材料及び調合 (7.2.9) (1)無収縮モルタルの材料及び調合 (7.2.9) (1)無収縮モルタルの材料及び調合 (7.2.9) (1)無収縮モルタルの材料及び調合 (7.2.9) (1)無収縮モルタルの材料及び調合 (7.2.9) (1)無収縮モルタルの材料及び調合 (7.2.9) (1)無収縮モルタルの材料及び調合 (7.2.9) 普通ポルトランドセメント又は早強ポルトランドセメント 普通ポルトランドセメント又は早強ポルトランドセメント 普通ポルトランドセメント又は早強ポルトランドセメント 普通ポルトランドセメント又は早強ポルトランドセメント 普通ポルトランドセメント又は早強ポルトランドセメント 普通ポルトランドセメント又は早強ポルトランドセメント 普通ポルトランドセメント又は早強ポルトランドセメント ・セメント: ・セメント: ・混和剤: ・混和剤: セメント系膨張剤(酸化カルシウム、カルシウム・サルフォ・アルミ セメント系膨張剤(酸化カルシウム、カルシウム・サルフォ・アルミ セメント系膨張剤(酸化カルシウム、カルシウム・サルフォ・アルミ セメント系膨張剤(酸化カルシウム、カルシウム・サルフォ・アルミ セメント系膨張剤(酸化カルシウム、カルシウム・サルフォ・アルミ セメント系膨張剤(酸化カルシウム、カルシウム・サルフォ・アルミ セメント系膨張剤(酸化カルシウム、カルシウム・サルフォ・アルミ ネート等) ネート等)6.柱底均しモルタル 6.柱底均しモルタル7.鉄骨の錆止め塗料 7.鉄骨の錆止め塗料 (1)塗料の種別は構造図面による。 (7.8.2) (1)塗料の種別は構造図面による。 (7.8.2) (1)塗料の種別は構造図面による。 (7.8.2) (1)塗料の種別は構造図面による。 (7.8.2) (1)塗料の種別は構造図面による。 (7.8.2) (1)塗料の種別は構造図面による。 (7.8.2) (1)塗料の種別は構造図面による。 (7.8.2)▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼9防 水 工 事防 水 工 事1.アスファルト防水 1.アスファルト防水(1)防水層の種別 (1)防水層の種別種 別 種 別製造所の 製造所の仕様によ 仕様によるる使用量 使用量○D-1 ○D-1○D-2 ○D-2○D-3 ○D-3○DI-2 ○DI-2(2)改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ (9.2.2) (2)改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ (9.2.2) (2)改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ (9.2.2) (2)改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ (9.2.2) (2)改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ (9.2.2) (2)改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ (9.2.2) (2)改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ (9.2.2) 標準仕様書表9.2.8による 標準仕様書表9.2.8による JIS A 6013に基づく種類及び厚さ JIS A 6013に基づく種類及び厚さ JIS A 6013に基づく種類及び厚さ JIS A 6013に基づく種類及び厚さ JIS A 6013に基づく種類及び厚さ JIS A 6013に基づく種類及び厚さ JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 用途による区分 : 用途による区分 : 材料構成による区分:○R種 ○N種 材料構成による区分:○R種 ○N種 材料構成による区分:○R種 ○N種 材料構成による区分:○R種 ○N種 材料構成による区分:○R種 ○N種 材料構成による区分:○R種 ○N種 材料構成による区分:○R種 ○N種 厚さ : 厚さ :(3)部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ (3)部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ (3)部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ (3)部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ (3)部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ (3)部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ (3)部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 標準仕様書表9.2.7及び表9.2.8による (9.2.2) 標準仕様書表9.2.7及び表9.2.8による (9.2.2) 標準仕様書表9.2.7及び表9.2.8による (9.2.2) 標準仕様書表9.2.7及び表9.2.8による (9.2.2) 標準仕様書表9.2.7及び表9.2.8による (9.2.2) 標準仕様書表9.2.7及び表9.2.8による (9.2.2) 標準仕様書表9.2.7及び表9.2.8による (9.2.2) JIS A 6013に基づく種類及び厚さ JIS A 6013に基づく種類及び厚さ JIS A 6013に基づく種類及び厚さ JIS A 6013に基づく種類及び厚さ JIS A 6013に基づく種類及び厚さ JIS A 6013に基づく種類及び厚さ JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 用途による区分 : 用途による区分 : 材料構成による区分:○R種 ○N種 材料構成による区分:○R種 ○N種 材料構成による区分:○R種 ○N種 材料構成による区分:○R種 ○N種 材料構成による区分:○R種 ○N種 材料構成による区分:○R種 ○N種 材料構成による区分:○R種 ○N種 厚さ : 厚さ :(4)押え金物の材質及び形状寸法 (9.2.2) (4)押え金物の材質及び形状寸法 (9.2.2) (4)押え金物の材質及び形状寸法 (9.2.2) (4)押え金物の材質及び形状寸法 (9.2.2) (4)押え金物の材質及び形状寸法 (9.2.2) (4)押え金物の材質及び形状寸法 (9.2.2) (4)押え金物の材質及び形状寸法 (9.2.2) *アルミニウム製L-30×15×2.0mm程度 *アルミニウム製L-30×15×2.0mm程度 *アルミニウム製L-30×15×2.0mm程度 *アルミニウム製L-30×15×2.0mm程度 *アルミニウム製L-30×15×2.0mm程度 *アルミニウム製L-30×15×2.0mm程度 *アルミニウム製L-30×15×2.0mm程度 ○ ○(5)絶縁工法及び絶縁断熱工法の脱気装置の種類及び装置数量 (9.2.3) (5)絶縁工法及び絶縁断熱工法の脱気装置の種類及び装置数量 (9.2.3) (5)絶縁工法及び絶縁断熱工法の脱気装置の種類及び装置数量 (9.2.3) (5)絶縁工法及び絶縁断熱工法の脱気装置の種類及び装置数量 (9.2.3) (5)絶縁工法及び絶縁断熱工法の脱気装置の種類及び装置数量 (9.2.3) (5)絶縁工法及び絶縁断熱工法の脱気装置の種類及び装置数量 (9.2.3) (5)絶縁工法及び絶縁断熱工法の脱気装置の種類及び装置数量 (9.2.3) 種類 :○アスファルトルーフィング類の製造所の指定 種類 :○アスファルトルーフィング類の製造所の指定 種類 :○アスファルトルーフィング類の製造所の指定 種類 :○アスファルトルーフィング類の製造所の指定 種類 :○アスファルトルーフィング類の製造所の指定 種類 :○アスファルトルーフィング類の製造所の指定 種類 :○アスファルトルーフィング類の製造所の指定 設置数量:○アスファルトルーフィング類の製造所の指定 設置数量:○アスファルトルーフィング類の製造所の指定 設置数量:○アスファルトルーフィング類の製造所の指定 設置数量:○アスファルトルーフィング類の製造所の指定 設置数量:○アスファルトルーフィング類の製造所の指定 設置数量:○アスファルトルーフィング類の製造所の指定 設置数量:○アスファルトルーフィング類の製造所の指定○ mm ○ mm施工箇所 施工箇所 断熱材 断熱材種類 種類仕上塗材 仕上塗材屋上1 屋上1 ●DI-1 ●DI-1●75mm ●75mm (種類) (種類)保護塗料 保護塗料▼▼ :●ステンレス製 :●ステンレス製 :●1か所(70~80㎡当り) :●1か所(70~80㎡当り)(1)防水層の下地のモルタル塗り (9.2.4) (1)防水層の下地のモルタル塗り (9.2.4) (1)防水層の下地のモルタル塗り (9.2.4) (1)防水層の下地のモルタル塗り (9.2.4) (1)防水層の下地のモルタル塗り (9.2.4) (1)防水層の下地のモルタル塗り (9.2.4) (1)防水層の下地のモルタル塗り (9.2.4) ○適用する(施工範囲:○図示 ○) ○適用する(施工範囲:○図示 ○) ○適用する(施工範囲:○図示 ○) ○適用する(施工範囲:○図示 ○) ○適用する(施工範囲:○図示 ○) ○適用する(施工範囲:○図示 ○) ○適用する(施工範囲:○図示 ○)(2)防水層の下地、立上りコンクリート打放し仕上げ (2)防水層の下地、立上りコンクリート打放し仕上げ (2)防水層の下地、立上りコンクリート打放し仕上げ (2)防水層の下地、立上りコンクリート打放し仕上げ (2)防水層の下地、立上りコンクリート打放し仕上げ (2)防水層の下地、立上りコンクリート打放し仕上げ (2)防水層の下地、 立上りコンクリート打放し仕上げ *標準仕様書表6.2.4のB種 ○ *標準仕様書表6.2.4のB種 ○□屋根露出防水 (9.2.2)(9.2.3)(表9.2.3~表9.2.6) □屋根露出防水 (9.2.2)(9.2.3)(表9.2.3~表9.2.6) □屋根露出防水 (9.2.2)(9.2.3)(表9.2.3~表9.2.6) □屋根露出防水 (9.2.2)(9.2.3)(表9.2.3~表9.2.6) □屋根露出防水 (9.2.2)(9.2.3)(表9.2.3~表9.2.6) □屋根露出防水 (9.2.2)(9.2.3)(表9.2.3~表9.2.6) □屋根露出防水 (9.2.2)(9.2.3)(表9.2.3~表9.2.6)□施工 (9.2.4) □施工 (9.2.4) □施工 (9.2.4) □施工 (9.2.4) □施工 (9.2.4) □施工 (9.2.4) □施工 (9.2.4) *適用しない *適用しない(3)屋根露出防水絶縁断熱工法 (3)屋根露出防水絶縁断熱工法 ルーフドレン回り及び立上り部周辺の断熱材の張りじまい位置 ルーフドレン回り及び立上り部周辺の断熱材の張りじまい位置 ルーフドレン回り及び立上り部周辺の断熱材の張りじまい位置 ルーフドレン回り及び立上り部周辺の断熱材の張りじまい位置 ルーフドレン回り及び立上り部周辺の断熱材の張りじまい位置 ルーフドレン回り及び立上り部周辺の断熱材の張りじまい位置 ルーフドレン回り及び立上り部周辺の断熱材の張りじまい位置 *図示 ○ *図示 ○(4)保護層等の施工 (9.2.5) (4)保護層等の施工 (9.2.5) (4)保護層等の施工 (9.2.5) (4)保護層等の施工 (9.2.5) (4)保護層等の施工 (9.2.5) (4)保護層等の施工 (9.2.5) (4)保護層等の施工 (9.2.5) 屋上排水溝の設置 屋上排水溝の設置 ○設ける(図示) ○設けない ○設ける(図示) ○設けない3.塗膜防水 3.塗膜防水 (1)防水層の種別 (9.5.3)(表9.5.1)(表9.5.2) (1)防水層の種別 (9.5.3)(表9.5.1)(表9.5.2) (1)防水層の種別 (9.5.3)(表9.5.1)(表9.5.2) (1)防水層の種別 (9.5.3)(表9.5.1)(表9.5.2) (1)防水層の種別 (9.5.3)(表9.5.1)(表9.5.2) (1)防水層の種別 (9.5.3)(表9.5.1)(表9.5.2) (1)防水層の種別 (9.5.3)(表9.5.1)(表9.5.2)○X-2 ○X-2○○○○製造所の仕様 製造所の仕様による によるによる による製造所の仕様 製造所の仕様種 別 種 別 施工箇所 施工箇所仕上塗材 仕上塗材種類 種類 使用量 使用量保護層 保護層●X-1 ●X-1 庇庇(2) ウレタンゴム系塗膜防水X-1(絶縁工法)の脱気装置の種類及び (2) ウレタンゴム系塗膜防水X-1(絶縁工法)の脱気装置の種類及び (2) ウレタンゴム系塗膜防水X-1(絶縁工法)の脱気装置の種類及び (2) ウレタンゴム系塗膜防水X-1(絶縁工法)の脱気装置の種類及び (2) ウレタンゴム系塗膜防水X-1(絶縁工法)の脱気装置の種類及び (2) ウレタンゴム系塗膜防水X-1(絶縁工法)の脱気装置の種類及び (2) ウレタンゴム系塗膜防水X-1(絶縁工法)の脱気装置の種類及び 装置数量 (9.5.3) 装置数量 (9.5.3) 装置数量 (9.5.3) 装置数量 (9.5.3) 装置数量 (9.5.3) 装置数量 (9.5.3) 装置数量 (9.5.3) 種類 :○主材料の製造所の仕様 種類 :○主材料の製造所の仕様 設置数量:○主材料の製造所の仕様 設置数量:○主材料の製造所の仕様 :○ステンレス製 :○ステンレス製 :○1か所(70~80㎡当り) :○1か所(70~80㎡当り)▼▼▼▼4.熱風融着鋼板防水 4.熱風融着鋼板防水 鉄骨加工業者の資格 (7.1.3) 鉄骨加工業者の資格 (7.1.3) 鉄骨加工業者の資格 (7.1.3) 鉄骨加工業者の資格 (7.1.3) 鉄骨加工業者の資格 (7.1.3) 鉄骨加工業者の資格 (7.1.3) 鉄骨加工業者の資格 (7.1.3) 工法:熱風融着防水工法 工法:熱風融着防水工法 基材:めっき(Z27) t0.4 JIS G 3302 基材:めっき(Z27) t0.4 JIS G 3302 基材:めっき(Z27) t0.4 JIS G 3302 基材:めっき(Z27) t0.4 JIS G 3302 基材:めっき(Z27) t0.4 JIS G 3302 基材:めっき(Z27) t0.4 JIS G 3302 基材:めっき(Z27) t0.4 JIS G 3302 表面材:エチレンプロピレン系樹脂フィルム 635μ 表面材:エチレンプロピレン系樹脂フィルム 635μ 表面材:エチレンプロピレン系樹脂フィルム 635μ 表面材:エチレンプロピレン系樹脂フィルム 635μ 表面材:エチレンプロピレン系樹脂フィルム 635μ 表面材:エチレンプロピレン系樹脂フィルム 635μ 表面材:エチレンプロピレン系樹脂フィルム 635μ 裏面材:ポリエステル系樹脂塗装 裏面材:ポリエステル系樹脂塗装 ※建築基準法に基づき定まる風圧力に対した工法 ※建築基準法に基づき定まる風圧力に対した工法 ※建築基準法に基づき定まる風圧力に対した工法 ※建築基準法に基づき定まる風圧力に対した工法 ※建築基準法に基づき定まる風圧力に対した工法 ※建築基準法に基づき定まる風圧力に対した工法 ※建築基準法に基づき定まる風圧力に対した工法 ○1.3)倍の風圧力に対応した工法) ○1.3)倍の風圧力に対応した工法) ○1.3)倍の風圧力に対応した工法) ○1.3)倍の風圧力に対応した工法) ○1.3)倍の風圧力に対応した工法) ○1.3)倍の風圧力に対応した工法) ○1.3)倍の風圧力に対応した工法) ○適用しない ○適用しない ●適用する(建築基準法に基づき定まる風圧力の(●1.0・○1.15・●適用する(建築基準法に基づき定まる風圧力の(●1.0・○1.15・●適用する(建築基準法に基づき定まる風圧力の(●1.0・○1.15・●適用する(建築基準法に基づき定まる風圧力の(●1.0・○1.15・●適用する(建築基準法に基づき定まる風圧力の(●1.0・○1.15・●適用する(建築基準法に基づき定まる風圧力の(●1.0・○1.15・●適用する(建築基準法に基づき定まる風圧力の(●1.0・○1.15・ ▼▼5.シーリング材 5.シーリング材 *標準仕様書 表9.7.1による *標準仕様書 表9.7.1による(1)シーリング材の種類及び施工箇所(9.7.2) (1)シーリング材の種類及び施工箇所(9.7.2) (1)シーリング材の種類及び施工箇所(9.7.2) (1)シーリング材の種類及び施工箇所(9.7.2) (1)シーリング材の種類及び施工箇所(9.7.2) (1)シーリング材の種類及び施工箇所(9.7.2) (1)シーリング材の種類及び施工箇所(9.7.2) *2面接着とする範囲: *金属と金属 *金属とガラス (9.7.4) *2面接着とする範囲: *金属と金属 *金属とガラス (9.7.4) *2面接着とする範囲: *金属と金属 *金属とガラス (9.7.4) *2面接着とする範囲: *金属と金属 *金属とガラス (9.7.4) *2面接着とする範囲: *金属と金属 *金属とガラス (9.7.4) *2面接着とする範囲: *金属と金属 *金属とガラス (9.7.4) *2面接着とする範囲: *金属と金属 *金属とガラス (9.7.4) *内壁タイル、石材等の入隅部及び他材料取合い部にシーリングを *内壁タイル、石材等の入隅部及び他材料取合い部にシーリングを *内壁タイル、石材等の入隅部及び他材料取合い部にシーリングを *内壁タイル、石材等の入隅部及び他材料取合い部にシーリングを *内壁タイル、石材等の入隅部及び他材料取合い部にシーリングを *内壁タイル、石材等の入隅部及び他材料取合い部にシーリングを *内壁タイル、 石材等の入隅部及び他材料取合い部にシーリングを▼▼▽▽ *行う(*簡易接着性試験 ○引張接着性試験) ○行わない *行う(*簡易接着性試験 ○引張接着性試験) ○行わない *行う(*簡易接着性試験 ○引張接着性試験) ○行わない *行う(*簡易接着性試験 ○引張接着性試験) ○行わない *行う(*簡易接着性試験 ○引張接着性試験) ○行わない *行う(*簡易接着性試験 ○引張接着性試験) ○行わない *行う(*簡易接着性試験 ○引張接着性試験) ○行わない 種類: 施工箇所: 種類: 施工箇所:(3)接着性試験 (9.7.5) (3)接着性試験 (9.7.5) (3)接着性試験 (9.7.5) (3)接着性試験 (9.7.5) (3)接着性試験 (9.7.5) (3)接着性試験 (9.7.5) (3)接着性試験 (9.7.5)(2)シーリング材の目地寸法:図示 (9.7.3) (2)シーリング材の目地寸法:図示 (9.7.3) (2)シーリング材の目地寸法:図示 (9.7.3) (2)シーリング材の目地寸法:図示 (9.7.3) (2)シーリング材の目地寸法:図示 (9.7.3) (2)シーリング材の目地寸法:図示 (9.7.3) (2)シーリング材の目地寸法:図示 (9.7.3) 防水工事は責任施工とし、保証書を防水工事施工者及び受注者の連名 防水工事は責任施工とし、保証書を防水工事施工者及び受注者の連名 防水工事は責任施工とし、保証書を防水工事施工者及び受注者の連名 防水工事は責任施工とし、保証書を防水工事施工者及び受注者の連名 防水工事は責任施工とし、保証書を防水工事施工者及び受注者の連名 防水工事は責任施工とし、保証書を防水工事施工者及び受注者の連名 防水工事は責任施工とし、保証書を防水工事施工者及び受注者の連名 にて提出する。 (保証期間: ●10年 ○ 年) にて提出する。 (保証期間: ●10年 ○ 年) にて提出する。 (保証期間: ●10年 ○ 年) にて提出する。 (保証期間: ●10年 ○ 年) にて提出する。 (保証期間: ●10年 ○ 年) にて提出する。 (保証期間: ●10年 ○ 年) にて提出する。 (保証期間: ●10年 ○ 年)6.その他の防水 6.その他の防水7.保証 7.保証1 0 1 01 1 1 1 タ イ ル 工 事 タ イ ル 工 事 石 工 事 石 工 事 種類 種類1.材料及び仕上げの 1.材料及び仕上げの 品 質 品 質 石・種石の種類 石・種石の種類 施工場所 施工場所*1等品 ○2等品 *1等品 ○2等品*1等品 ○2等品 *1等品 ○2等品仕上げの種類 仕上げの種類(2)取付金物や施工部位、厚さ及び工法(乾式の場合はその方式)につい (2)取付金物や施工部位、厚さ及び工法(乾式の場合はその方式)につい (2)取付金物や施工部位、厚さ及び工法(乾式の場合はその方式)につい (2)取付金物や施工部位、厚さ及び工法(乾式の場合はその方式)につい (2)取付金物や施工部位、厚さ及び工法(乾式の場合はその方式)につい (2)取付金物や施工部位、厚さ及び工法(乾式の場合はその方式)につい (2)取付金物や施工部位、厚さ及び工法(乾式の場合はその方式)につい て必要な事項は図面による。 て必要な事項は図面による。 ※施工部位は図面による。 ※施工部位は図面による。 うわぐすり うわぐすり 形状寸法 形状寸法 きじ きじ磁器質 磁器質 300×300 300×300(4)壁タイル張りの品質・役物 (11.2.2)(11.2.7)(11.3.2)(11.3.7) (4)壁タイル張りの品質・役物 (11.2.2)(11.2.7)(11.3.2)(11.3.7) (4)壁タイル張りの品質・役物 (11.2.2)(11.2.7)(11.3.2)(11.3.7) (4)壁タイル張りの品質・役物 (11.2.2)(11.2.7)(11.3.2)(11.3.7) (4)壁タイル張りの品質・役物 (11.2.2)(11.2.7)(11.3.2)(11.3.7) (4)壁タイル張りの品質・役物 (11.2.2)(11.2.7)(11.3.2)(11.3.7) (4)壁タイル張りの品質・役物 (11.2.2)(11.2.7)(11.3.2)(11.3.7)(3)床タイル張りの品質・役物 (11.2.2)(11.3.2) (3)床タイル張りの品質・役物 (11.2.2)(11.3.2) (3)床タイル張りの品質・役物 (11.2.2)(11.3.2) (3)床タイル張りの品質・役物 (11.2.2)(11.3.2) (3)床タイル張りの品質・役物 (11.2.2)(11.3.2) (3)床タイル張りの品質・役物 (11.2.2)(11.3.2) (3)床タイル張りの品質・役物 (11.2.2)(11.3.2) 門柱 門柱 門柱 門柱 外壁 外壁 WC WC磁器質 磁器質 600×300 600×300磁器質 磁器質 300×150 300×150無釉 無釉無釉 無釉無釉 無釉役物 役物役物 役物○○××××××××△△××○○×× ピアッツァOX(LIXIL) ピアッツァOX(LIXIL)ピアッツァOX(LIXIL) ピアッツァOX(LIXIL)グリッターフロア(LIXIL) グリッターフロア(LIXIL)ソラレス(名古屋モザイク) ソラレス(名古屋モザイク)セメンテイング(名古屋モザイク) セメンテイング(名古屋モザイク)ストーンタイプコレクション(LIXIL) ストーンタイプコレクション(LIXIL)アクセントボーダー(LIXIL) アクセントボーダー(LIXIL)エコカラットプラス エコカラットプラスストーンⅡ(LIXIL) ストーンⅡ(LIXIL)Gubi(グビ)平田タイル Gubi(グビ)平田タイル参考銘柄(同等品) 参考銘柄(同等品)参考銘柄(同等品) 参考銘柄(同等品) 告別兼収骨室 告別兼収骨室151~300角組合せ 151~300角組合せ235×14/二段@ 235×14/二段@磁器質 800×200 粗目 磁器質 800×200 粗目磁器質 600×300 平 磁器質 600×300 平磁器質 400×200、 磁器質 400×200、磁器質 298×898 磁器質 298×898施工場所 施工場所 形状寸法 形状寸法1 2 1 2▼▼1.材料 1.材料 (1)木材の含水率(現場搬入時) (12.2.1)(表12.2.1) (1)木材の含水率(現場搬入時) (12.2.1)(表12.2.1) (1)木材の含水率(現場搬入時) (12.2.1)(表12.2.1) (1)木材の含水率(現場搬入時) (12.2.1)(表12.2.1) (1)木材の含水率(現場搬入時) (12.2.1)(表12.2.1) (1)木材の含水率(現場搬入時) (12.2.1)(表12.2.1) (1)木材の含水率(現場搬入時) (12.2.1)(表12.2.1)構造材 構造材 *A種(20%以下) ○B種(25%以下) *A種(20%以下) ○B種(25%以下) *A種(20%以下) ○B種(25%以下) *A種(20%以下) ○B種(25%以下) *A種(20%以下) ○B種(25%以下) *A種(20%以下) ○B種(25%以下) *A種(20%以下) ○B種(25%以下)下地材 下地材造作材 造作材 *A種(15%以下) ○B種(18%以下) *A種(15%以下) ○B種(18%以下) *A種(15%以下) ○B種(18%以下) *A種(15%以下) ○B種(18%以下) *A種(15%以下) ○B種(18%以下) *A種(15%以下) ○B種(18%以下) *A種(15%以下) ○B種(18%以下)種 別 種 別 部 位 部 位(2)材料のホルムアルデヒド放散量等 (2)材料のホルムアルデヒド放散量等 ホルムアルデヒド放散量非表示、塗装なし ホルムアルデヒド放散量非表示、塗装なし ホルムアルデヒド放散量非表示、塗装なし ホルムアルデヒド放散量非表示、塗装なし ホルムアルデヒド放散量非表示、塗装なし ホルムアルデヒド放散量非表示、塗装なし ホルムアルデヒド放散量非表示、塗装なし*F☆☆☆☆*F☆☆☆☆*非ホルムアルデヒド系接着剤使用及びホルムアルデヒドを放散し*非ホルムアルデヒド系接着剤使用及びホルムアルデヒドを放散し*非ホルムアルデヒド系接着剤使用及びホルムアルデヒドを放散し*非ホルムアルデヒド系接着剤使用及びホルムアルデヒドを放散し*非ホルムアルデヒド系接着剤使用及びホルムアルデヒドを放散し*非ホルムアルデヒド系接着剤使用及びホルムアルデヒドを放散し*非ホルムアルデヒド系接着剤使用及びホルムアルデヒドを放散し ない塗料使用 ない塗料使用*A種(15%以下) ○B種(20%以下) *A種(15%以下) ○B種(20%以下) *A種(15%以下) ○B種(20%以下) *A種(15%以下) ○B種(20%以下) *A種(15%以下) ○B種(20%以下) *A種(15%以下) ○B種(20%以下) *A種(15%以下) ○B種(20%以下)*非ホルムアルデヒド系接着剤*非ホルムアルデヒド系接着剤 塗装したもの・化粧加工したもの 塗装したもの・化粧加工したもの ①下地用針葉樹製材 ①下地用針葉樹製材 ②造作用針葉樹製材 ②造作用針葉樹製材ひき割 ひき割図示 図示松松松松図示 図示二方上小節 二方上小節上小節 上小節角類 角類 SD15 SD15SD15 SD15*2級 ○ *2級 ○ 含水率 含水率 形状 形状 寸法 寸法 樹種 樹種 等 級 等 級含水率 含水率 形状 形状 寸法 寸法 樹種 樹種 等 級 等 級*2級 ○ *2級 ○ 施工箇所 施工箇所施工箇所 施工箇所壁・柱 壁・柱建具枠 建具枠(3)製材(12.2.1)(表12.2.2) (3)製材(12.2.1)(表12.2.2) (3)製材(12.2.1)(表12.2.2) (3)製材(12.2.1)(表12.2.2) (3)製材(12.2.1)(表12.2.2) (3)製材(12.2.1)(表12.2.2) (3)製材(12.2.1)(表12.2.2) 書を、その他の工場から出荷された木材は、北海道林産物検査会が発行 書を、その他の工場から出荷された木材は、北海道林産物検査会が発行 書を、その他の工場から出荷された木材は、北海道林産物検査会が発行 書を、その他の工場から出荷された木材は、北海道林産物検査会が発行 書を、その他の工場から出荷された木材は、北海道林産物検査会が発行 書を、その他の工場から出荷された木材は、北海道林産物検査会が発行 書を、その他の工場から出荷された木材は、北海道林産物検査会が発行 する検査証明書を提出すること。 する検査証明書を提出すること。 ③ 針葉樹製材は、JAS乾燥認定工場から出荷された木材は、出荷証明 ③ 針葉樹製材は、JAS乾燥認定工場から出荷された木材は、出荷証明 ③ 針葉樹製材は、JAS乾燥認定工場から出荷された木材は、出荷証明 ③ 針葉樹製材は、JAS乾燥認定工場から出荷された木材は、出荷証明 ③ 針葉樹製材は、JAS乾燥認定工場から出荷された木材は、出荷証明 ③ 針葉樹製材は、JAS乾燥認定工場から出荷された木材は、出荷証明 ③ 針葉樹製材は、JAS乾燥認定工場から出荷された木材は、出荷証明 木 工 事 木 工 事○適用する ○適用する ○適用しない ○適用しない *2等 ○1等 *2等 ○1等*C-D ○ *C-D ○ 広葉樹 広葉樹 針葉樹 針葉樹 ▼▼ ①「合板の日本農林規格」の普通合板①「合板の日本農林規格」の普通合板①「合板の日本農林規格」の普通合板①「合板の日本農林規格」の普通合板①「合板の日本農林規格」の普通合板①「合板の日本農林規格」の普通合板①「合板の日本農林規格」の普通合板 (1)下地用合板 (12.2.1) (1)下地用合板 (12.2.1) (1)下地用合板 (12.2.1) (1)下地用合板 (12.2.1) (1)下地用合板 (12.2.1) (1)下地用合板 (12.2.1) (1)下地用合板 (12.2.1)板面の品質 板面の品質 接着の程度 接着の程度 表面の材種名 表面の材種名 防虫処理 防虫処理 厚さ(mm) 厚さ(mm)*1類 *1類○2類 ○2類*5.5 *5.5○ ○ 施工箇所 施工箇所2.合板等 2.合板等図示 図示○適用する ○適用する ○適用する ○適用する ○適用しない ○適用しない○適用 ○適用 しない しない() ()*針葉樹 *針葉樹 ①「合板の日本農林規格」の構造用合板・化粧ばり構造用合板 ①「合板の日本農林規格」の構造用合板・化粧ばり構造用合板 ①「合板の日本農林規格」の構造用合板・化粧ばり構造用合板 ①「合板の日本農林規格」の構造用合板・化粧ばり構造用合板 ①「合板の日本農林規格」の構造用合板・化粧ばり構造用合板 ①「合板の日本農林規格」の構造用合板・化粧ばり構造用合板 ①「合板の日本農林規格」の構造用合板・化粧ばり構造用合板 ※常時湿潤状態となる場所の接着の程度は特類とする。 ※常時湿潤状態となる場所の接着の程度は特類とする。 ※常時湿潤状態となる場所の接着の程度は特類とする。 ※常時湿潤状態となる場所の接着の程度は特類とする。 ※常時湿潤状態となる場所の接着の程度は特類とする。 ※常時湿潤状態となる場所の接着の程度は特類とする。 ※常時湿潤状態となる場所の接着の程度は特類とする。 (2)構造用合板 (12.2.1) (2)構造用合板 (12.2.1) (2)構造用合板 (12.2.1) (2)構造用合板 (12.2.1) (2)構造用合板 (12.2.1) (2)構造用合板 (12.2.1) (2)構造用合板 (12.2.1)強度等級 強度等級 防虫処理 防虫処理程度 程度 接着の 接着の 板面の 板面の品質 品質 (mm) (mm)厚さ 厚さ 表板の 表板の材種名 材種名等級 等級 施工箇所 施工箇所*12 *12 ○ ○ *2級 *2級○1級 ○1級*C-D *C-D○ ○ ○2類 ○2類*特類 *特類○1類 ○1類 構造用パネル 構造用パネル(3)「構造用パネルの日本農林規格」の構造用パネル (12.2.1) (3)「構造用パネルの日本農林規格」の構造用パネル (12.2.1) (3)「構造用パネルの日本農林規格」の構造用パネル (12.2.1) (3)「構造用パネルの日本農林規格」の構造用パネル (12.2.1) (3)「構造用パネルの日本農林規格」の構造用パネル (12.2.1) (3)「構造用パネルの日本農林規格」の構造用パネル (12.2.1) (3)「構造用パネルの日本農林規格」の構造用パネル (12.2.1) *隠し釘打ち ○ *隠し釘打ち ○ 諸金物の形状・寸法・材質 諸金物の形状・寸法・材質 *表12.2.3~12.2.5による。 *表12.2.3~12.2.5による。 コンクリート埋込部を除き表14.2.2コンクリート埋込部を除き表14.2.2コンクリート埋込部を除き表14.2.2コンクリート埋込部を除き表14.2.2コンクリート埋込部を除き表14.2.2コンクリート埋込部を除き表14.2.2コンクリート埋込部を除き表14.2.2 ○ ○ ホルムアルデヒド放散量: *規制対象外 ○ ホルムアルデヒド放散量: *規制対象外 ○ ホルムアルデヒド放散量: *規制対象外 ○ ホルムアルデヒド放散量: *規制対象外 ○ ホルムアルデヒド放散量: *規制対象外 ○ ホルムアルデヒド放散量: *規制対象外 ○ ホルムアルデヒド放散量: *規制対象外 ○厚さ(mm) 厚さ(mm) 等 級 等 級○ 1級 ○ 2級 ○ 3級 ○ 4級 ○ 1級 ○ 2級 ○ 3級 ○ 4級施工箇所 施工箇所3.接合具等 3.接合具等 (1)釘等 (12.2.2) (1)釘等 (12.2.2) (1)釘等 (12.2.2) (1)釘等 (12.2.2) (1)釘等 (12.2.2) (1)釘等 (12.2.2) (1)釘等 (12.2.2)(2)諸金物 (12.2.2) (2)諸金物 (12.2.2) (2)諸金物 (12.2.2) (2)諸金物 (12.2.2) (2)諸金物 (12.2.2) (2)諸金物 (12.2.2) (2)諸金物 (12.2.2)(3)接合具等の接着剤: (12.2.2) (3)接合具等の接着剤: (12.2.2) (3)接合具等の接着剤: (12.2.2) (3)接合具等の接着剤: (12.2.2) (3)接合具等の接着剤: (12.2.2) (3)接合具等の接着剤: (12.2.2) (3)接合具等の接着剤: (12.2.2)図示 図示▼▼しな しな1 3 1 3 屋 根 工 事 屋 根 工 事施工部位 施工部位 規格名称(規格番号) 規格名称(規格番号) 厚さ(㎜) 厚さ(㎜)0.4 0.4 一般屋根 一般屋根●塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金 ●塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯(JIS G 3322 めっき鋼板及び鋼帯(JIS G 3322/ガルバリウム鋼板) /ガルバリウム鋼板)1.長尺金属板葺 1.長尺金属板葺 (Ⅰ)材料 (Ⅰ)材料 (13.2.2)(13.2.3)(表13.2.1) (13.2.2)(13.2.3)(表13.2.1) *適用する ○適用しない *適用する ○適用しない(3)形式 ○蟻掛葺き ○横葺き ○瓦棒葺き (3)形式 ○蟻掛葺き ○横葺き ○瓦棒葺き (3)形式 ○蟻掛葺き ○横葺き ○瓦棒葺き (3)形式 ○蟻掛葺き ○横葺き ○瓦棒葺き (3)形式 ○蟻掛葺き ○横葺き ○瓦棒葺き (3)形式 ○蟻掛葺き ○横葺き ○瓦棒葺き (3)形式 ○蟻掛葺き ○横葺き ○瓦棒葺き(4)工法 ○立ち巻きはぜ工法 ○平巻きはぜ ○スノーストッパー工法 (4)工法 ○立ち巻きはぜ工法 ○平巻きはぜ ○スノーストッパー工法 (4)工法 ○立ち巻きはぜ工法 ○平巻きはぜ ○スノーストッパー工法 (4)工法 ○立ち巻きはぜ工法 ○平巻きはぜ ○スノーストッパー工法 (4)工法 ○立ち巻きはぜ工法 ○平巻きはぜ ○スノーストッパー工法 (4)工法 ○立ち巻きはぜ工法 ○平巻きはぜ ○スノーストッパー工法 (4)工法 ○立ち巻きはぜ工法 ○平巻きはぜ ○スノーストッパー工法(5)建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法 (13.2.3) (5)建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法 (13.2.3) (5)建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法 (13.2.3) (5)建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法 (13.2.3) (5)建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法 (13.2.3) (5)建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法 (13.2.3) (5)建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法 (13.2.3) ○アスファルトルーフィング940 ○アスファルトルーフィング940 ○アスファルトルーフィング940 ○アスファルトルーフィング940 ○アスファルトルーフィング940 ○アスファルトルーフィング940 ○アスファルトルーフィング940(2)下葺材料 (2)下葺材料(7)保証 (7)保証屋根葺工事は責任施工とし、保証書を屋根工事施工者と受注者の屋根葺工事は責任施工とし、保証書を屋根工事施工者と受注者の屋根葺工事は責任施工とし、保証書を屋根工事施工者と受注者の屋根葺工事は責任施工とし、保証書を屋根工事施工者と受注者の屋根葺工事は責任施工とし、保証書を屋根工事施工者と受注者の屋根葺工事は責任施工とし、保証書を屋根工事施工者と受注者の屋根葺工事は責任施工とし、保証書を屋根工事施工者と受注者の 連名にて提出する。 [ 保証期間:10年(材料および工法)] 連名にて提出する。 [ 保証期間:10年(材料および工法)] 連名にて提出する。 [ 保証期間:10年(材料および工法)] 連名にて提出する。 [ 保証期間:10年(材料および工法)] 連名にて提出する。 [ 保証期間:10年(材料および工法)] 連名にて提出する。 [ 保証期間:10年(材料および工法)] 連名にて提出する。 [ 保証期間:10年(材料および工法)]▽▽ *ピッチ: ㎜ *ピッチ: ㎜ ○ ○ *表14.2.2 E種 ○ *表14.2.2 E種 ○(4)直接外気の影響を受けない屋内のタイトフレーム: (4)直接外気の影響を受けない屋内のタイトフレーム: (4)直接外気の影響を受けない屋内のタイトフレーム: (4)直接外気の影響を受けない屋内のタイトフレーム: (4)直接外気の影響を受けない屋内のタイトフレーム: (4)直接外気の影響を受けない屋内のタイトフレーム: (4)直接外気の影響を受けない屋内のタイトフレーム:(1)折板の材料: *JIS G 3312 (13.3.2)(表13.2.1) (1)折板の材料: *JIS G 3312 (13.3.2)(表13.2.1) (1)折板の材料: *JIS G 3312 (13.3.2)(表13.2.1) (1)折板の材料: *JIS G 3312 (13.3.2)(表13.2.1) (1)折板の材料: *JIS G 3312 (13.3.2)(表13.2.1) (1)折板の材料: *JIS G 3312 (13.3.2)(表13.2.1) (1)折板の材料: *JIS G 3312 (13.3.2)(表13.2.1)(3)山高: ○150㎜ 厚0.5㎜ ○175㎜ 厚1.0㎜ (13.3.2) (3)山高: ○150㎜ 厚0.5㎜ ○175㎜ 厚1.0㎜ (13.3.2) (3)山高: ○150㎜ 厚0.5㎜ ○175㎜ 厚1.0㎜ (13.3.2) (3)山高: ○150㎜ 厚0.5㎜ ○175㎜ 厚1.0㎜ (13.3.2) (3)山高: ○150㎜ 厚0.5㎜ ○175㎜ 厚1.0㎜ (13.3.2) (3)山高: ○150㎜ 厚0.5㎜ ○175㎜ 厚1.0㎜ (13.3.2) (3)山高: ○150㎜ 厚0.5㎜ ○175㎜ 厚1.0㎜ (13.3.2)(2)形式: ○重ね形 ○はぜ締め形 ○かん合形 (13.3.2) (2)形式: ○重ね形 ○はぜ締め形 ○かん合形 (13.3.2) (2)形式: ○重ね形 ○はぜ締め形 ○かん合形 (13.3.2) (2)形式: ○重ね形 ○はぜ締め形 ○かん合形 (13.3.2) (2)形式: ○重ね形 ○はぜ締め形 ○かん合形 (13.3.2) (2)形式: ○重ね形 ○はぜ締め形 ○かん合形 (13.3.2) (2)形式: ○重ね形 ○はぜ締め形 ○かん合形 (13.3.2)2.折板葺き 2.折板葺き(5)断熱材:○有り (5)断熱材:○有り(種別: 厚さ(㎜): 耐火性能: 時間)(種別: 厚さ(㎜): 耐火性能: 時間)(種別: 厚さ(㎜): 耐火性能: 時間)(種別: 厚さ(㎜): 耐火性能: 時間)(種別: 厚さ(㎜): 耐火性能: 時間)(種別: 厚さ(㎜): 耐火性能: 時間)(種別: 厚さ(㎜): 耐火性能: 時間) ○無し ○無し建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法耐雪性能に応じた工法耐雪性能に応じた工法(6)工法 (13.3.3) (6)工法 (13.3.3) (6)工法 (13.3.3) (6)工法 (13.3.3) (6)工法 (13.3.3) (6)工法 (13.3.3) (6)工法 (13.3.3)(7)折板のけらば納め: ○けらば包みによる方法 ○ (7)折板のけらば納め: ○けらば包みによる方法 ○ (7)折板のけらば納め: ○けらば包みによる方法 ○ (7)折板のけらば納め: ○けらば包みによる方法 ○ (7)折板のけらば納め: ○けらば包みによる方法 ○ (7)折板のけらば納め: ○けらば包みによる方法 ○ (7)折板のけらば納め: ○けらば包みによる方法 ○ ○図示 ○ ○図示 ○ ○適用する(○図示 ○ ) ○適用しない ○適用する(○図示 ○ ) ○適用しない ○適用する(○図示 ○ ) ○適用しない ○適用する(○図示 ○ ) ○適用しない ○適用する(○図示 ○ ) ○適用しない ○適用する(○図示 ○ ) ○適用しない ○適用する(○図示 ○ ) ○適用しない▼▼ ●改質アスファルトルーフィング下葺材 ●改質アスファルトルーフィング下葺材 ●改質アスファルトルーフィング下葺材 ●改質アスファルトルーフィング下葺材 ●改質アスファルトルーフィング下葺材 ●改質アスファルトルーフィング下葺材 ●改質アスファルトルーフィング下葺材 ●フラットルーフ工法 ○溶接 ●フラットルーフ工法 ○溶接(6)雪止め ○設置する(図示) *設置しない (6)雪止め ○設置する(図示) *設置しない (6)雪止め ○設置する(図示) *設置しない (6)雪止め ○設置する(図示) *設置しない (6)雪止め ○設置する(図示) *設置しない (6)雪止め ○設置する(図示) *設置しない (6)雪止め ○設置する(図示) *設置しない*一般タイプ ○複層基材タイプ ○粘着層付タイプ*一般タイプ ○複層基材タイプ ○粘着層付タイプ*一般タイプ ○複層基材タイプ ○粘着層付タイプ*一般タイプ ○複層基材タイプ ○粘着層付タイプ*一般タイプ ○複層基材タイプ ○粘着層付タイプ*一般タイプ ○複層基材タイプ ○粘着層付タイプ*一般タイプ ○複層基材タイプ ○粘着層付タイプ1 4 1 4 金 属 工 事 金 属 工 事▼▼1.製品の取付 1.製品の取付▼▼2.ステンレスの 2.ステンレスの 表面仕上げ 表面仕上げ 金属製品等を取り付けるための受材をあと施工アンカーとする場合の引 金属製品等を取り付けるための受材をあと施工アンカーとする場合の引 金属製品等を取り付けるための受材をあと施工アンカーとする場合の引 金属製品等を取り付けるための受材をあと施工アンカーとする場合の引 金属製品等を取り付けるための受材をあと施工アンカーとする場合の引 金属製品等を取り付けるための受材をあと施工アンカーとする場合の引 金属製品等を取り付けるための受材をあと施工アンカーとする場合の引 き抜き試験は、次による。 (14.1.3) き抜き試験は、次による。 (14.1.3) き抜き試験は、次による。 (14.1.3) き抜き試験は、次による。 (14.1.3) き抜き試験は、次による。 (14.1.3) き抜き試験は、次による。 (14.1.3) き抜き試験は、次による。 (14.1.3) (14.2.1) (14.2.1) (14.2.1) (14.2.1) (14.2.1) (14.2.1) (14.2.1)施工部位 施工部位 種 類 種 類 *引張試験機による引張試験 ○工事監督員の承諾を得て省略 *引張試験機による引張試験 ○工事監督員の承諾を得て省略 *引張試験機による引張試験 ○工事監督員の承諾を得て省略 *引張試験機による引張試験 ○工事監督員の承諾を得て省略 *引張試験機による引張試験 ○工事監督員の承諾を得て省略 *引張試験機による引張試験 ○工事監督員の承諾を得て省略 *引張試験機による引張試験 ○工事監督員の承諾を得て省略3.アルミニウム及び 3.アルミニウム及び アルミニウム合金 アルミニウム合金 の表面処理 の表面処理(1)陽極酸化皮膜による着色方法 (1)陽極酸化皮膜による着色方法(2)陽極酸化皮膜による色合い (2)陽極酸化皮膜による色合い *二次電解着色 ○ *二次電解着色 ○ ○ゴールド ○アンバー ○ブロンズ ○ブラック ○ ○ゴールド ○アンバー ○ブロンズ ○ブラック ○ ○ゴールド ○アンバー ○ブロンズ ○ブラック ○ ○ゴールド ○アンバー ○ブロンズ ○ブラック ○ ○ゴールド ○アンバー ○ブロンズ ○ブラック ○ ○ゴールド ○アンバー ○ブロンズ ○ブラック ○ ○ゴールド ○アンバー ○ブロンズ ○ブラック ○施工部位 施工部位 種 類 種 類○AB-1 ○AB-2 ○AC-1 ○AC-2 ○ ○AB-1 ○AB-2 ○AC-1 ○AC-2 ○ ○AB-1 ○AB-2 ○AC-1 ○AC-2 ○ ○AB-1 ○AB-2 ○AC-1 ○AC-2 ○ ○AB-1 ○AB-2 ○AC-1 ○AC-2 ○ ○AB-1 ○AB-2 ○AC-1 ○AC-2 ○ ○AB-1 ○AB-2 ○AC-1 ○AC-2 ○ (14.2.1)(表14.2.1) (14.2.1)(表14.2.1) (14.2.1)(表14.2.1) (14.2.1)(表14.2.1) (14.2.1)(表14.2.1) (14.2.1)(表14.2.1) (14.2.1)(表14.2.1)タラップ タラップ *HL ○鏡面仕上げ ○♯400 ○No.2B *HL ○鏡面仕上げ ○♯400 ○No.2B *HL ○鏡面仕上げ ○♯400 ○No.2B *HL ○鏡面仕上げ ○♯400 ○No.2B *HL ○鏡面仕上げ ○♯400 ○No.2B *HL ○鏡面仕上げ ○♯400 ○No.2B *HL ○鏡面仕上げ ○♯400 ○No.2B○HL ○鏡面仕上げ *♯400 ○No.2B ○HL ○鏡面仕上げ *♯400 ○No.2B ○HL ○鏡面仕上げ *♯400 ○No.2B ○HL ○鏡面仕上げ *♯400 ○No.2B ○HL ○鏡面仕上げ *♯400 ○No.2B ○HL ○鏡面仕上げ *♯400 ○No.2B ○HL ○鏡面仕上げ *♯400 ○No.2B 館名文字 館名文字○BA-1 ○BA-2 ○BB-1 ●BB-2 ○C ○BA-1 ○BA-2 ○BB-1 ●BB-2 ○C ○BA-1 ○BA-2 ○BB-1 ●BB-2 ○C ○BA-1 ○BA-2 ○BB-1 ●BB-2 ○C ○BA-1 ○BA-2 ○BB-1 ●BB-2 ○C ○BA-1 ○BA-2 ○BB-1 ●BB-2 ○C ○BA-1 ○BA-2 ○BB-1 ●BB-2 ○C▼▼EXP.J EXP.J4.鉄鋼の亜鉛めっき 4.鉄鋼の亜鉛めっき5.軽量鉄骨天井下地 5.軽量鉄骨天井下地▽▽○D種 ○E種 ○F種 ○D種 ○E種 ○F種○A種 ○B種 *C種 ○A種 ○B種 *C種種 別 種 別 施 工 部 位 施 工 部 位 亜鉛めっきの表面処理 亜鉛めっきの表面処理溶融亜鉛めっき 溶融亜鉛めっき電気亜鉛めっき 電気亜鉛めっき(1)野縁等の種類 (1)野縁等の種類 (14.4.2)(表14.4.1) (14.4.2)(表14.4.1) 屋外: *25形 ○19形 屋外: *25形 ○19形 屋内: *19形 ○25形 屋内: *19形 ○25形野縁受、つりボルト、インサートの間隔及び周辺部端からの距離野縁受、つりボルト、インサートの間隔及び周辺部端からの距離野縁受、つりボルト、インサートの間隔及び周辺部端からの距離野縁受、つりボルト、インサートの間隔及び周辺部端からの距離野縁受、つりボルト、インサートの間隔及び周辺部端からの距離野縁受、つりボルト、インサートの間隔及び周辺部端からの距離野縁受、つりボルト、インサートの間隔及び周辺部端からの距離○図示 ○○図示 ○ 断熱インサート 断熱インサート*床及び壁等で内部断熱を施した面の、内面アンカーに使用*床及び壁等で内部断熱を施した面の、内面アンカーに使用*床及び壁等で内部断熱を施した面の、内面アンカーに使用*床及び壁等で内部断熱を施した面の、内面アンカーに使用*床及び壁等で内部断熱を施した面の、内面アンカーに使用*床及び壁等で内部断熱を施した面の、内面アンカーに使用*床及び壁等で内部断熱を施した面の、内面アンカーに使用野縁の間隔:○図示 ○野縁の間隔:○図示 ○ (14.2.2)(表14.2.2) (14.2.2)(表14.2.2) (14.2.2)(表14.2.2) (14.2.2)(表14.2.2) (14.2.2)(表14.2.2) (14.2.2)(表14.2.2) (14.2.2)(表14.2.2) 屋外の場合の形式及び寸法 (14.4.3) 屋外の場合の形式及び寸法 (14.4.3) 屋外の場合の形式及び寸法 (14.4.3) 屋外の場合の形式及び寸法 (14.4.3) 屋外の場合の形式及び寸法 (14.4.3) 屋外の場合の形式及び寸法 (14.4.3) 屋外の場合の形式及び寸法 (14.4.3)▼▼(1)スタッド、ランナーの種類 (14.5.3)(表14.5.1) (1)スタッド、ランナーの種類 (14.5.3)(表14.5.1) (1)スタッド、ランナーの種類 (14.5.3)(表14.5.1) (1)スタッド、ランナーの種類 (14.5.3)(表14.5.1) (1)スタッド、ランナーの種類 (14.5.3)(表14.5.1) (1)スタッド、ランナーの種類 (14.5.3)(表14.5.1) (1)スタッド、 ランナーの種類 (14.5.3)(表14.5.1) ○100形(5.0m以下) ○100形(5.0m以下)(3)出入口及びこれらに準ずる開口部の補強 (3)出入口及びこれらに準ずる開口部の補強 (3)出入口及びこれらに準ずる開口部の補強 (3)出入口及びこれらに準ずる開口部の補強 (3)出入口及びこれらに準ずる開口部の補強 (3)出入口及びこれらに準ずる開口部の補強 (3)出入口及びこれらに準ずる開口部の補強 *標準仕様書 14.5.4(5)による ○図示 *標準仕様書 14.5.4(5)による ○図示 *標準仕様書 14.5.4(5)による ○図示 *標準仕様書 14.5.4(5)による ○図示 *標準仕様書 14.5.4(5)による ○図示 *標準仕様書 14.5.4(5)による ○図示 *標準仕様書 14.5.4(5)による ○図示(14.5.4) (14.5.4)6.軽量鉄骨壁下地 6.軽量鉄骨壁下地▼▼ * 50形(2.7m以下) *65形(4.0m以下) ○90形(4.5m以下) * 50形(2.7m以下) *65形(4.0m以下) ○90形(4.5m以下) * 50形(2.7m以下) *65形(4.0m以下) ○90形(4.5m以下) * 50形(2.7m以下) *65形(4.0m以下) ○90形(4.5m以下) * 50形(2.7m以下) *65形(4.0m以下) ○90形(4.5m以下) * 50形(2.7m以下) *65形(4.0m以下) ○90形(4.5m以下) * 50形(2.7m以下) *65形(4.0m以下) ○90形(4.5m以下) 笠木 笠木8.アルミニウム製 8.アルミニウム製(2)表面処理: ○A-1 ○A-2 (2)表面処理: ○A-1 ○A-2(3)笠木の固定金具の工法等 (3)笠木の固定金具の工法等 建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法: *適用する 建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法: *適用する 建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法: *適用する 建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法: *適用する 建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法: *適用する 建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法: *適用する 建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法: *適用する(4)エービーシー商会~アルウィトラ同等品 (4)エービーシー商会~アルウィトラ同等品 (4)エービーシー商会~アルウィトラ同等品 (4)エービーシー商会~アルウィトラ同等品 (4)エービーシー商会~アルウィトラ同等品 (4)エービーシー商会~アルウィトラ同等品 (4)エービーシー商会~アルウィトラ同等品(2)取付工法:*埋込み工法 ○接着工法 (2)取付工法:*埋込み工法 ○接着工法 (2)取付工法:*埋込み工法 ○接着工法 (2)取付工法:*埋込み工法 ○接着工法 (2)取付工法:*埋込み工法 ○接着工法 (2)取付工法:*埋込み工法 ○接着工法 (2)取付工法:*埋込み工法 ○接着工法(3)巾 :○30mm *35mm ○40mm (3)巾 :○30mm *35mm ○40mm (3)巾 :○30mm *35mm ○40mm (3)巾 :○30mm *35mm ○40mm (3)巾 :○30mm *35mm ○40mm (3)巾 :○30mm *35mm ○40mm (3)巾 :○30mm *35mm ○40mm (外部):ビニールタイヤ無しとする。 (外部):ビニールタイヤ無しとする。 (外部):ビニールタイヤ無しとする。 (外部):ビニールタイヤ無しとする。 (外部):ビニールタイヤ無しとする。 (外部):ビニールタイヤ無しとする。 (外部):ビニールタイヤ無しとする。 *ステンレス製門形(幅40程度、厚さ1.5程度) *ステンレス製門形(幅40程度、厚さ1.5程度) *ステンレス製門形(幅40程度、厚さ1.5程度) *ステンレス製門形(幅40程度、厚さ1.5程度) *ステンレス製門形(幅40程度、厚さ1.5程度) *ステンレス製門形(幅40程度、厚さ1.5程度) *ステンレス製門形(幅40程度、厚さ1.5程度) ○ステンレス製6×12 ○ステンレス製6×12天井 天井 アルミニウム製 アルミニウム製 床 床 アルミニウム製 アルミニウム製 (枠:色付) (枠:色付) ○あり ○あり *なし *なし ○600×600 ○600×600 ○額縁 ○気密 ○額縁 ○気密 *ステンレス目地 *ステンレス目地 ○アルミ目地 ○アルミ目地施工部位 施工部位 材 種 材 種 タイプ タイプ 寸法(mm) 寸法(mm) 鍵鍵 *目地 *目地 ○なし ○なし ※ 床点検口は裏面を発泡ウレタン吹付とする。 ※ 床点検口は裏面を発泡ウレタン吹付とする。 ※ 床点検口は裏面を発泡ウレタン吹付とする。 ※ 床点検口は裏面を発泡ウレタン吹付とする。 ※ 床点検口は裏面を発泡ウレタン吹付とする。 ※ 床点検口は裏面を発泡ウレタン吹付とする。 ※ 床点検口は裏面を発泡ウレタン吹付とする。 11.床見切り 11.床見切り12.点検口 12.点検口 ○450×450 ○450×450▼▼(1)材種 :*ステンレス製 (20.2.6) (1)材種 :*ステンレス製 (20.2.6) (1)材種 :*ステンレス製 (20.2.6) (1)材種 :*ステンレス製 (20.2.6) (1)材種 :*ステンレス製 (20.2.6) (1)材種 :*ステンレス製 (20.2.6) (1)材種 :*ステンレス製 (20.2.6)▼▼ ○B-1 ●B-2(○ブラウン系 ○ブラック ○ステンカラー) ○B-1 ●B-2(○ブラウン系 ○ブラック ○ステンカラー) ○B-1 ●B-2(○ブラウン系 ○ブラック ○ステンカラー) ○B-1 ●B-2(○ブラウン系 ○ブラック ○ステンカラー) ○B-1 ●B-2(○ブラウン系 ○ブラック ○ステンカラー) ○B-1 ●B-2(○ブラウン系 ○ブラック ○ステンカラー) ○B-1 ●B-2(○ブラウン系 ○ブラック ○ステンカラー)(1)部材の種類:○200形 ○225形 ●350形 (14.7.2)(表14.7.1) (1)部材の種類:○200形 ○225形 ●350形 (14.7.2)(表14.7.1) (1)部材の種類:○200形 ○225形 ●350形 (14.7.2)(表14.7.1) (1)部材の種類:○200形 ○225形 ●350形 (14.7.2)(表14.7.1) (1)部材の種類:○200形 ○225形 ●350形 (14.7.2)(表14.7.1) (1)部材の種類:○200形 ○225形 ●350形 (14.7.2)(表14.7.1) (1)部材の種類:○200形 ○225形 ●350形 (14.7.2)(表14.7.1)▼▼ 材種 :○アルミニウム合金製 ●ステンレス製SUS304 材種 :○アルミニウム合金製 ●ステンレス製SUS304 材種 :○アルミニウム合金製 ●ステンレス製SUS304 材種 :○アルミニウム合金製 ●ステンレス製SUS304 材種 :○アルミニウム合金製 ●ステンレス製SUS304 材種 :○アルミニウム合金製 ●ステンレス製SUS304 材種 :○アルミニウム合金製 ●ステンレス製SUS304 表面処理:HL 表面処理:HL ●600×600 ●600×600 ●450×450 ●450×450 ●あり ●あり▼▼ 材種 :○アルミニウム合金製 *塩化ビニル製(屋外用) 材種 :○アルミニウム合金製 *塩化ビニル製(屋外用) 材種 :○アルミニウム合金製 *塩化ビニル製(屋外用) 材種 :○アルミニウム合金製 *塩化ビニル製(屋外用) 材種 :○アルミニウム合金製 *塩化ビニル製(屋外用) 材種 :○アルミニウム合金製 *塩化ビニル製(屋外用) 材種 :○アルミニウム合金製 *塩化ビニル製(屋外用) 表面処理:♯400(支柱等)表面処理:♯400(支柱等) 1 5 1 5 左 官 工 事 左 官 工 事(1)モルタル ○現場調合材料 ○既調合材料 (15.3.2) (1)モルタル ○現場調合材料 ○既調合材料 (15.3.2) (1)モルタル ○現場調合材料 ○既調合材料 (15.3.2) (1)モルタル ○現場調合材料 ○既調合材料 (15.3.2) (1)モルタル ○現場調合材料 ○既調合材料 (15.3.2) (1)モルタル ○現場調合材料 ○既調合材料 (15.3.2) (1)モルタル ○現場調合材料 ○既調合材料 (15.3.2)(2)調合及び塗厚 (2)調合及び塗厚 ・調合及び塗厚は、標準仕様書15.3.3表15.3.3による。 (15.3.3) ・調合及び塗厚は、標準仕様書15.3.3表15.3.3による。 (15.3.3) ・調合及び塗厚は、標準仕様書15.3.3表15.3.3による。 (15.3.3) ・調合及び塗厚は、標準仕様書15.3.3表15.3.3による。 (15.3.3) ・調合及び塗厚は、標準仕様書15.3.3表15.3.3による。 (15.3.3) ・調合及び塗厚は、標準仕様書15.3.3表15.3.3による。 (15.3.3) ・調合及び塗厚は、標準仕様書15.3.3表15.3.3による。 (15.3.3) ・その他の左官工事 ・その他の左官工事 防水モルタルは床・壁共塗り厚15㎜とし、床は1回、壁は2回塗り 防水モルタルは床・壁共塗り厚15㎜とし、床は1回、壁は2回塗り 防水モルタルは床・壁共塗り厚15㎜とし、床は1回、壁は2回塗り 防水モルタルは床・壁共塗り厚15㎜とし、床は1回、壁は2回塗り 防水モルタルは床・壁共塗り厚15㎜とし、床は1回、壁は2回塗り 防水モルタルは床・壁共塗り厚15㎜とし、床は1回、壁は2回塗り 防水モルタルは床・壁共塗り厚15㎜とし、床は1回、壁は2回塗り とする。 とする。 開口部廻りのモルタル充填及び木コン穴埋めは防水剤入り無収縮モル 開口部廻りのモルタル充填及び木コン穴埋めは防水剤入り無収縮モル 開口部廻りのモルタル充填及び木コン穴埋めは防水剤入り無収縮モル 開口部廻りのモルタル充填及び木コン穴埋めは防水剤入り無収縮モル 開口部廻りのモルタル充填及び木コン穴埋めは防水剤入り無収縮モル 開口部廻りのモルタル充填及び木コン穴埋めは防水剤入り無収縮モル 開口部廻りのモルタル充填及び木コン穴埋めは防水剤入り無収縮モル タルとする。 タルとする。 同上、外部面は、防水剤入り無収縮モルタルとする。 同上、外部面は、防水剤入り無収縮モルタルとする。 同上、外部面は、防水剤入り無収縮モルタルとする。 同上、外部面は、防水剤入り無収縮モルタルとする。 同上、外部面は、防水剤入り無収縮モルタルとする。 同上、外部面は、防水剤入り無収縮モルタルとする。 同上、外部面は、防水剤入り無収縮モルタルとする。 1.モルタル塗り 1.モルタル塗り▼▼ シーリング目地部の塗装 *する ○しない シーリング目地部の塗装 *する ○しない シーリング目地部の塗装 *する ○しない シーリング目地部の塗装 *する ○しない シーリング目地部の塗装 *する ○しない シーリング目地部の塗装 *する ○しない シーリング目地部の塗装 *する ○しない ・種類及び工法等 (15.6.2)(表15.6.1) ・種類及び工法等 (15.6.2)(表15.6.1) ・種類及び工法等 (15.6.2)(表15.6.1) ・種類及び工法等 (15.6.2)(表15.6.1) ・種類及び工法等 (15.6.2)(表15.6.1) ・種類及び工法等 (15.6.2)(表15.6.1) ・種類及び工法等 (15.6.2)(表15.6.1)施工部位 施工部位 種類 種類 呼び名 呼び名 仕上げ 仕上げ 工法 工法防E 防E ○複層塗材 ○複層塗材*透湿弾性複層塗材 *透湿弾性複層塗材○防水形複層塗材 ○防水形複層塗材*吹付け *吹付け○ローラー塗り ○ローラー塗り○ゆず肌 ○ゆず肌○凸部処理 ○凸部処理*凹凸模様 *凹凸模様 表15.5.1による。 表15.5.1による。 ※ 仕上塗材の種類、仕上げの形状及び工法等は、標準仕様書15.5.2 ※ 仕上塗材の種類、仕上げの形状及び工法等は、標準仕様書15.5.2 ※ 仕上塗材の種類、仕上げの形状及び工法等は、標準仕様書15.5.2 ※ 仕上塗材の種類、仕上げの形状及び工法等は、標準仕様書15.5.2 ※ 仕上塗材の種類、仕上げの形状及び工法等は、標準仕様書15.5.2 ※ 仕上塗材の種類、仕上げの形状及び工法等は、標準仕様書15.5.2 ※ 仕上塗材の種類、仕上げの形状及び工法等は、標準仕様書15.5.2 ※呼び名の凡例 ※呼び名の凡例 薄付け 薄付け仕上塗材 仕上塗材種 類 種 類 呼 び 名 呼 び 名 内C :内装薄塗材C ・内L:内装薄塗材L 内C :内装薄塗材C ・内L:内装薄塗材L 外E :外装薄塗材E ・可外E :可とう形外装薄塗材E 外E :外装薄塗材E ・可外E :可とう形外装薄塗材E 防外E:防水形外装薄塗材E ・外S:外装薄塗材S 防外E:防水形外装薄塗材E ・外S:外装薄塗材S 内Si:内装薄塗材Si・内E:内装薄塗材E 内Si:内装薄塗材Si・内E:内装薄塗材E 内W :内装薄塗材W 内W :内装薄塗材W 外Si:外装薄塗材Si ・可外Si:可とう形外装薄塗材Si 外Si:外装薄塗材Si ・可外Si:可とう形外装薄塗材Si複層 複層仕上塗材 仕上塗材軽量骨材 軽量骨材仕上塗材 仕上塗材 防RS:防水形複層塗材RS ・防RE:防水形複層塗材RE 防RS:防水形複層塗材RS ・防RE:防水形複層塗材RE 防CE:防水形複層塗材CE ・防E:防水形複層塗材E 防CE:防水形複層塗材CE ・防E:防水形複層塗材E 吹付 :吹付用軽量塗材 ・こて:こて塗用軽量塗材 吹付 :吹付用軽量塗材 ・こて:こて塗用軽量塗材 RE :複層塗材RE・RS:複層塗材RS RE :複層塗材RE・RS:複層塗材RS Si :複層塗材Si・E :複層塗材E Si :複層塗材Si・E :複層塗材E CE :複層塗材CE ・可CE:可とう形複層塗材CE CE :複層塗材CE ・可CE:可とう形複層塗材CE ・複層仕上塗材の耐候性等: (15.6.2(キ))(表15.6.2) ・複層仕上塗材の耐候性等: (15.6.2(キ))(表15.6.2) ・複層仕上塗材の耐候性等: (15.6.2(キ))(表15.6.2) ・複層仕上塗材の耐候性等: (15.6.2(キ))(表15.6.2) ・複層仕上塗材の耐候性等: (15.6.2(キ))(表15.6.2) ・複層仕上塗材の耐候性等: (15.6.2(キ))(表15.6.2) ・複層仕上塗材の耐候性等: (15.6.2(キ))(表15.6.2) 耐候性:耐候形3種 触媒:水系 樹脂:アクリル系 耐候性:耐候形3種 触媒:水系 樹脂:アクリル系 耐候性:耐候形3種 触媒:水系 樹脂:アクリル系 耐候性:耐候形3種 触媒:水系 樹脂:アクリル系 耐候性:耐候形3種 触媒:水系 樹脂:アクリル系 耐候性:耐候形3種 触媒:水系 樹脂:アクリル系 耐候性:耐候形3種 触媒:水系 樹脂:アクリル系 外観 :つや有り 外観 :つや有り▼▼2.仕上塗材仕上げ 2.仕上塗材仕上げ基礎 基礎(外壁) (外壁)多孔質セラミックス板 多孔質セラミックス板T.YAMADA APPROVAL PPPICDRAWNPROJECT NoSCALEDATENo. DRAWING TITLE COMMENT PROJECT NAMEH.MIZUGUCHIT.NUMATAT-2418森町葬苑改修工事 森町葬苑改修工事2025.04. No ScaleA-05 A-05 特記仕様書④ 特記仕様書④章 項 目 特 記 事 項 章 項 目 特 記 事 項 章 項 目 特 記 事 項 章 項 目 特 記 事 項1 6 1 6 建 具 工 事 建 具 工 事2.防火戸 2.防火戸▽▽(1)防火戸の適用: ○適用する(*建具表による ○ ) (1)防火戸の適用: ○適用する(*建具表による ○ ) (1)防火戸の適用: ○適用する(*建具表による ○ ) (1)防火戸の適用: ○適用する(*建具表による ○ ) (1)防火戸の適用: ○適用する(*建具表による ○ ) (1)防火戸の適用: ○適用する(*建具表による ○ ) (1)防火戸の適用: ○適用する(*建具表による ○ ) ○適用しない ○適用しない○C種 ○C種S-6 S-6A-4 A-4W-5 W-5S-5 S-5○B種 ○B種 *A種 *A種S-4 S-4水 密 性 水 密 性気 密 性 気 密 性耐風圧性 耐風圧性種 別 種 別▼▼ 建具 建具3.アルミニウム製 3.アルミニウム製 (1)外部に面する建具の性能等級 (16.2.1~5) (1)外部に面する建具の性能等級 (16.2.1~5) (1)外部に面する建具の性能等級 (16.2.1~5) (1)外部に面する建具の性能等級 (16.2.1~5) (1)外部に面する建具の性能等級 (16.2.1~5) (1)外部に面する建具の性能等級 (16.2.1~5) (1)外部に面する建具の性能等級 (16.2.1~5) (コンクリート系下地及び鉄骨下地) (コンクリート系下地及び鉄骨下地) (表16.2.1) (表16.2.1)A-3 A-3W-4 W-4水 密 性 水 密 性気 密 性 気 密 性耐風圧性 耐風圧性種 別 種 別A-3 A-3W-4 W-4(表16.2.2) (表16.2.2) (木下地) (木下地)*D種 *D種 ○E種 ○E種S-3 S-3 S-2 S-2(2)防音ドア、防音サッシとする場合の遮音性の等級: (2)防音ドア、防音サッシとする場合の遮音性の等級: (2)防音ドア、防音サッシとする場合の遮音性の等級: (2)防音ドア、防音サッシとする場合の遮音性の等級: (2)防音ドア、防音サッシとする場合の遮音性の等級: (2)防音ドア、防音サッシとする場合の遮音性の等級: (2)防音ドア、防音サッシとする場合の遮音性の等級:(3)断熱ドア、断熱サッシとする場合の断熱性の等級: (3)断熱ドア、断熱サッシとする場合の断熱性の等級: (3)断熱ドア、断熱サッシとする場合の断熱性の等級: (3)断熱ドア、断熱サッシとする場合の断熱性の等級: (3)断熱ドア、断熱サッシとする場合の断熱性の等級: (3)断熱ドア、断熱サッシとする場合の断熱性の等級: (3)断熱ドア、 断熱サッシとする場合の断熱性の等級:(4)アルミニウムの表面処理 (4)アルミニウムの表面処理(表14.2.1) (表14.2.1)(16.2.4) (16.2.4) 外部に面する建具 外部に面する建具着色:*標準色○特注色着色:*標準色○特注色▼▼1.一般事項 1.一般事項 (1)防犯建物部品: *適用する ○適用しない (1)防犯建物部品: *適用する ○適用しない (1)防犯建物部品: *適用する ○適用しない (1)防犯建物部品: *適用する ○適用しない (1)防犯建物部品: *適用する ○適用しない (1)防犯建物部品: *適用する ○適用しない (1)防犯建物部品: *適用する ○適用しない種別:○BB-1種 *BB-2種種別:○BB-1種 *BB-2種種別:○BB-1種 *BB-2種種別:○BB-1種 *BB-2種種別:○BB-1種 *BB-2種種別:○BB-1種 *BB-2種種別:○BB-1種 *BB-2種(表14.2.1) (表14.2.1) 屋内の建具 屋内の建具着色:*標準色○特注色着色:*標準色○特注色種別:○BC-1種 *BC-2種種別:○BC-1種 *BC-2種種別:○BC-1種 *BC-2種種別:○BC-1種 *BC-2種種別:○BC-1種 *BC-2種種別:○BC-1種 *BC-2種種別:○BC-1種 *BC-2種(5)結露水の処理方法:*図示 ○ (5)結露水の処理方法:*図示 ○ (16.2.4) (16.2.4)▼▼4.網 戸 4.網 戸 (1)防虫網の材種: *ガラス繊維入り合成樹脂製 (16.2.3) (1)防虫網の材種: *ガラス繊維入り合成樹脂製 (16.2.3) (1)防虫網の材種: *ガラス繊維入り合成樹脂製 (16.2.3) (1)防虫網の材種: *ガラス繊維入り合成樹脂製 (16.2.3) (1)防虫網の材種: *ガラス繊維入り合成樹脂製 (16.2.3) (1)防虫網の材種: *ガラス繊維入り合成樹脂製 (16.2.3) (1)防虫網の材種: *ガラス繊維入り合成樹脂製 (16.2.3)○合成樹脂製 *ステンレス製(SUS316)○合成樹脂製 *ステンレス製(SUS316)○合成樹脂製 *ステンレス製(SUS316)○合成樹脂製 *ステンレス製(SUS316)○合成樹脂製 *ステンレス製(SUS316)○合成樹脂製 *ステンレス製(SUS316)○合成樹脂製 *ステンレス製(SUS316) 網目寸法: *24メッシュ 網目寸法: *24メッシュ 線 径: *0.25mm以上 ○ mm以上 線 径: *0.25mm以上 ○ mm以上 線 径: *0.25mm以上 ○ mm以上 線 径: *0.25mm以上 ○ mm以上 線 径: *0.25mm以上 ○ mm以上 線 径: *0.25mm以上 ○ mm以上 線 径: *0.25mm以上 ○ mm以上●クリアネット(黒色)●クリアネット(黒色)●クリアネット(黒色)●クリアネット(黒色)●クリアネット(黒色)●クリアネット(黒色)●クリアネット(黒色)6.鋼製建具 6.鋼製建具 (1)簡易気密型ドアセットの気密性等級、水密性等級 (1)簡易気密型ドアセットの気密性等級、水密性等級 (1)簡易気密型ドアセットの気密性等級、水密性等級 (1)簡易気密型ドアセットの気密性等級、水密性等級 (1)簡易気密型ドアセットの気密性等級、水密性等級 (1)簡易気密型ドアセットの気密性等級、水密性等級 (1)簡易気密型ドアセットの気密性等級、水密性等級(2)外部に面する建具の耐風圧性の等級 (2)外部に面する建具の耐風圧性の等級(3)防音ドア、防音サッシの遮音性の等級: (3)防音ドア、防音サッシの遮音性の等級: (3)防音ドア、防音サッシの遮音性の等級: (3)防音ドア、防音サッシの遮音性の等級: (3)防音ドア、防音サッシの遮音性の等級: (3)防音ドア、防音サッシの遮音性の等級: (3)防音ドア、防音サッシの遮音性の等級:(16.4.2) (16.4.2)(表16.2.1) (表16.2.1)(16.2.2) (16.2.2)▼▼ *S-4 ○S-5 ○S-6 *S-4 ○S-5 ○S-6 ○標準仕様書表16.4.1による *建具表による ○標準仕様書表16.4.1による *建具表による ○標準仕様書表16.4.1による *建具表による ○標準仕様書表16.4.1による *建具表による ○標準仕様書表16.4.1による *建具表による ○標準仕様書表16.4.1による *建具表による ○標準仕様書表16.4.1による *建具表による7.鋼製軽量建具 7.鋼製軽量建具(2)防音ドア、防音サッシの遮音性の等級: (2)防音ドア、防音サッシの遮音性の等級: (2)防音ドア、防音サッシの遮音性の等級: (2)防音ドア、防音サッシの遮音性の等級: (2)防音ドア、防音サッシの遮音性の等級: (2)防音ドア、防音サッシの遮音性の等級: (2)防音ドア、防音サッシの遮音性の等級:(16.5.2) (16.5.2)(16.2.2) (16.2.2)▼▼(1)簡易気密型ドアセット:○A-3 *建具表による (1)簡易気密型ドアセット:○A-3 *建具表による (1)簡易気密型ドアセット:○A-3 *建具表による (1)簡易気密型ドアセット:○A-3 *建具表による (1)簡易気密型ドアセット:○A-3 *建具表による (1)簡易気密型ドアセット:○A-3 *建具表による (1)簡易気密型ドアセット:○A-3 *建具表による ○ステンレス鋼板 *鋼板 ○アルミニウム合金 ○ステンレス鋼板 *鋼板 ○アルミニウム合金 ○ステンレス鋼板 *鋼板 ○アルミニウム合金 ○ステンレス鋼板 *鋼板 ○アルミニウム合金 ○ステンレス鋼板 *鋼板 ○アルミニウム合金 ○ステンレス鋼板 *鋼板 ○アルミニウム合金 ○ステンレス鋼板 *鋼板 ○アルミニウム合金(5)戸の鋼板 (5)戸の鋼板 ○亜鉛めっき鋼板 ○ビニル被覆鋼板 ○亜鉛めっき鋼板 ○ビニル被覆鋼板 ○亜鉛めっき鋼板 ○ビニル被覆鋼板 ○亜鉛めっき鋼板 ○ビニル被覆鋼板 ○亜鉛めっき鋼板 ○ビニル被覆鋼板 ○亜鉛めっき鋼板 ○ビニル被覆鋼板 ○亜鉛めっき鋼板 ○ビニル被覆鋼板(6)召合わせ、縦小口包み板等の材質 (6)召合わせ、縦小口包み板等の材質(16.5.3) (16.5.3)(16.5.3) (16.5.3) *カラー鋼板○ステンレス鋼板 *カラー鋼板○ステンレス鋼板 *カラー鋼板○ステンレス鋼板 *カラー鋼板○ステンレス鋼板 *カラー鋼板○ステンレス鋼板 *カラー鋼板○ステンレス鋼板 *カラー鋼板○ステンレス鋼板8.ステンレス製建具 8.ステンレス製建具 (16.6.2) (16.6.2) (1)性能値等(建具符号は建具表による) (1)性能値等(建具符号は建具表による) 耐風圧性等級、気密性等級、水密性等級:建具表による 耐風圧性等級、気密性等級、水密性等級:建具表による 耐風圧性等級、気密性等級、水密性等級:建具表による 耐風圧性等級、気密性等級、水密性等級:建具表による 耐風圧性等級、気密性等級、水密性等級:建具表による 耐風圧性等級、気密性等級、水密性等級:建具表による 耐風圧性等級、気密性等級、水密性等級:建具表による(2)外部に面する建具の耐風圧性の等級 (2)外部に面する建具の耐風圧性の等級 (表16.2.1) (表16.2.1)(3)防音ドア、防音サッシの遮音性の等級: (3)防音ドア、防音サッシの遮音性の等級: (3)防音ドア、 防音サッシの遮音性の等級: (3)防音ドア、防音サッシの遮音性の等級: (3)防音ドア、防音サッシの遮音性の等級: (3)防音ドア、防音サッシの遮音性の等級: (3)防音ドア、防音サッシの遮音性の等級:▼▼ *S-4 ○S-5 ○S-6 *S-4 ○S-5 ○S-6(16.6.5) (16.6.5) (6)曲げ加工:*普通曲げ ○角出し曲げ (6)曲げ加工:*普通曲げ ○角出し曲げ (6)曲げ加工:*普通曲げ ○角出し曲げ (6)曲げ加工:*普通曲げ ○角出し曲げ (6)曲げ加工:*普通曲げ ○角出し曲げ (6)曲げ加工:*普通曲げ ○角出し曲げ (6)曲げ加工:*普通曲げ ○角出し曲げ(16.2.2) (16.2.2)▼▼9.木製建具 9.木製建具 ホルムアルデヒド放散量 *F☆☆☆☆ ホルムアルデヒド放散量 *F☆☆☆☆ ホルムアルデヒド放散量 *F☆☆☆☆ ホルムアルデヒド放散量 *F☆☆☆☆ ホルムアルデヒド放散量 *F☆☆☆☆ ホルムアルデヒド放散量 *F☆☆☆☆ ホルムアルデヒド放散量 *F☆☆☆☆ ※図面による。 ※図面による。 (1)建具材の加工、組立時の含水率: (1)建具材の加工、組立時の含水率: *A種 ○B種 *A種 ○B種(16.7.2)(表16.7.1) (16.7.2)(表16.7.1)▼▼10.建具用金物 10.建具用金物 取っ手類の取付高さは、床仕上げ面からの高さとし、図面による。 取っ手類の取付高さは、床仕上げ面からの高さとし、図面による。 取っ手類の取付高さは、床仕上げ面からの高さとし、図面による。 取っ手類の取付高さは、床仕上げ面からの高さとし、図面による。 取っ手類の取付高さは、床仕上げ面からの高さとし、図面による。 取っ手類の取付高さは、床仕上げ面からの高さとし、図面による。 取っ手類の取付高さは、床仕上げ面からの高さとし、図面による。 その他指示のない場合は、建具製作所の仕様による。 その他指示のない場合は、建具製作所の仕様による。 その他指示のない場合は、建具製作所の仕様による。 その他指示のない場合は、建具製作所の仕様による。 その他指示のない場合は、建具製作所の仕様による。 その他指示のない場合は、建具製作所の仕様による。 その他指示のない場合は、建具製作所の仕様による。 (1)取付け施工 (16.8.3) (1)取付け施工 (16.8.3) (1)取付け施工 (16.8.3) (1)取付け施工 (16.8.3) (1)取付け施工 (16.8.3) (1)取付け施工 (16.8.3) (1)取付け施工 (16.8.3)(2)金物の種類・見え掛り部の材質等 (2)金物の種類・見え掛り部の材質等 *標準仕様書 表16.8.1及び適用は、建具表による *標準仕様書 表16.8.1及び適用は、建具表による *標準仕様書 表16.8.1及び適用は、建具表による *標準仕様書 表16.8.1及び適用は、建具表による *標準仕様書 表16.8.1及び適用は、建具表による *標準仕様書 表16.8.1及び適用は、建具表による *標準仕様書 表16.8.1及び適用は、建具表による *標準仕様書,表16.8.2,表16.8.3,表16.8.4,表16.8.5 による *標準仕様書,表16.8.2,表16.8.3,表16.8.4,表16.8.5 による *標準仕様書,表16.8.2,表16.8.3,表16.8.4,表16.8.5 による *標準仕様書,表16.8.2,表16.8.3,表16.8.4,表16.8.5 による *標準仕様書,表16.8.2,表16.8.3,表16.8.4,表16.8.5 による *標準仕様書,表16.8.2,表16.8.3,表16.8.4,表16.8.5 による *標準仕様書,表16.8.2,表16.8.3,表16.8.4,表16.8.5 による(3)建具に使用する丁番類: (3)建具に使用する丁番類:(6)同一キー: *同一用途の室は同一キーとする。 (6)同一キー: *同一用途の室は同一キーとする。 (6)同一キー: *同一用途の室は同一キーとする。 (6)同一キー: *同一用途の室は同一キーとする。 (6)同一キー: *同一用途の室は同一キーとする。 (6)同一キー: *同一用途の室は同一キーとする。 (6)同一キー: *同一用途の室は同一キーとする。 (7)鍵箱: *スチール製(市販品:*30組用 ○60組用 ○120組用) (7)鍵箱: *スチール製(市販品:*30組用 ○60組用 ○120組用) (7)鍵箱: *スチール製(市販品:*30組用 ○60組用 ○120組用) (7)鍵箱: *スチール製(市販品:*30組用 ○60組用 ○120組用) (7)鍵箱: *スチール製(市販品:*30組用 ○60組用 ○120組用) (7)鍵箱: *スチール製(市販品:*30組用 ○60組用 ○120組用) (7)鍵箱: *スチール製(市販品:*30組用 ○60組用 ○120組用)(8)建具表で指示のない建具金物は16章8節による。 表16.8.1~5) (8)建具表で指示のない建具金物は16章8節による。 表16.8.1~5) (8)建具表で指示のない建具金物は16章8節による。 表16.8.1~5) (8)建具表で指示のない建具金物は16章8節による。 表16.8.1~5) (8)建具表で指示のない建具金物は16章8節による。 表16.8.1~5) (8)建具表で指示のない建具金物は16章8節による。 表16.8.1~5) (8)建具表で指示のない建具金物は16章8節による。 表16.8.1~5)11.自動ドア開閉装置 11.自動ドア開閉装置 (1)自動ドア開閉装置の性能 (16.9.2)(表16.9.1) (1)自動ドア開閉装置の性能 (16.9.2)(表16.9.1) (1)自動ドア開閉装置の性能 (16.9.2)(表16.9.1) (1)自動ドア開閉装置の性能 (16.9.2)(表16.9.1) (1)自動ドア開閉装置の性能 (16.9.2)(表16.9.1) (1)自動ドア開閉装置の性能 (16.9.2)(表16.9.1) (1)自動ドア開閉装置の性能 (16.9.2)(表16.9.1)(2)車椅子使用者用便房出入口に設置される引き戸用駆動装置の性能 (2)車椅子使用者用便房出入口に設置される引き戸用駆動装置の性能 (2)車椅子使用者用便房出入口に設置される引き戸用駆動装置の性能 (2)車椅子使用者用便房出入口に設置される引き戸用駆動装置の性能 (2)車椅子使用者用便房出入口に設置される引き戸用駆動装置の性能 (2)車椅子使用者用便房出入口に設置される引き戸用駆動装置の性能 (2)車椅子使用者用便房出入口に設置される引き戸用駆動装置の性能 *標準仕様書16.9.2表16.9.2による ○ *標準仕様書16.9.2表16.9.2による ○ *標準仕様書16.9.2表16.9.2による ○ *標準仕様書16.9.2表16.9.2による ○ *標準仕様書16.9.2表16.9.2による ○ *標準仕様書16.9.2表16.9.2による ○ *標準仕様書16.9.2表16.9.2による ○(3)検出装置の性能(16.9.2) (3)検出装置の性能(16.9.2) (3)検出装置の性能(16.9.2) (3)検出装置の性能(16.9.2) (3)検出装置の性能(16.9.2) (3)検出装置の性能(16.9.2) (3)検出装置の性能(16.9.2)(4)引き戸用検出置の種類: (4)引き戸用検出置の種類: (表16.9.4) (表16.9.4) ○車椅子使用者便房スイッチ ○車椅子使用者便房スイッチ(○大形(開・閉)押しボタンスイッチ ○非接触スイッチ)(○大形(開・閉)押しボタンスイッチ ○非接触スイッチ)(○大形(開・閉)押しボタンスイッチ ○非接触スイッチ)(○大形(開・閉)押しボタンスイッチ ○非接触スイッチ)(○大形(開・閉)押しボタンスイッチ ○非接触スイッチ)(○大形(開・閉)押しボタンスイッチ ○非接触スイッチ)(○大形(開・閉)押しボタンスイッチ ○非接触スイッチ)(16.8.2) (16.8.2)(4)マスターキー (16.8.4) (4)マスターキー (16.8.4) (4)マスターキー (16.8.4) (4)マスターキー (16.8.4) (4)マスターキー (16.8.4) (4)マスターキー (16.8.4) (4)マスターキー (16.8.4)(16.8.4) (16.8.4) ●製作する ○製作しない ○既存のマスターキーに合わせる ●製作する ○製作しない ○既存のマスターキーに合わせる ●製作する ○製作しない ○既存のマスターキーに合わせる ●製作する ○製作しない ○既存のマスターキーに合わせる ●製作する ○製作しない ○既存のマスターキーに合わせる ●製作する ○製作しない ○既存のマスターキーに合わせる ●製作する ○製作しない ○既存のマスターキーに合わせる(5)子鍵:*3本1組 ●リバーシブルピンシリンダー (5)子鍵:*3本1組 ●リバーシブルピンシリンダー (5)子鍵:*3本1組 ●リバーシブルピンシリンダー (5)子鍵:*3本1組 ●リバーシブルピンシリンダー (5)子鍵:*3本1組 ●リバーシブルピンシリンダー (5)子鍵:*3本1組 ●リバーシブルピンシリンダー (5)子鍵:*3本1組 ●リバーシブルピンシリンダー▼▼ ○SSLD-1 ○SSLD-2 ○SSLD-1 ○SSLD-2 ●DSLD-1 ○DSLD-2 ●DSLD-1 ○DSLD-2 *表16.9.3による。 ○ *表16.9.3による。 ○ *光線(反射)センサー ○熱線センサー ○光電センサー *光線(反射)センサー ○熱線センサー ○光電センサー *光線(反射)センサー ○熱線センサー ○光電センサー *光線(反射)センサー ○熱線センサー ○光電センサー *光線(反射)センサー ○熱線センサー ○光電センサー *光線(反射)センサー ○熱線センサー ○光電センサー *光線(反射)センサー ○熱線センサー ○光電センサー(*無線式タッチスイッチ ○光電式タッチスイッチ)(*無線式タッチスイッチ ○光電式タッチスイッチ)(*無線式タッチスイッチ ○光電式タッチスイッチ)(*無線式タッチスイッチ ○光電式タッチスイッチ)(*無線式タッチスイッチ ○光電式タッチスイッチ)(*無線式タッチスイッチ ○光電式タッチスイッチ)(*無線式タッチスイッチ ○光電式タッチスイッチ) *タッチスイッチ *タッチスイッチ(5)凍結防止措置:●適用する(外部に面する建具) ○適用しない (5)凍結防止措置:●適用する(外部に面する建具) ○適用しない (5)凍結防止措置:●適用する(外部に面する建具) ○適用しない (5)凍結防止措置:●適用する(外部に面する建具) ○適用しない (5)凍結防止措置:●適用する(外部に面する建具) ○適用しない (5)凍結防止措置:●適用する(外部に面する建具) ○適用しない (5)凍結防止措置:●適用する(外部に面する建具) ○適用しない16.ガラス 16.ガラス(2)ガラスの種類及び厚さは建具表による。 (2)ガラスの種類及び厚さは建具表による。 (2)ガラスの種類及び厚さは建具表による。 (2)ガラスの種類及び厚さは建具表による。 (2)ガラスの種類及び厚さは建具表による。 (2)ガラスの種類及び厚さは建具表による。 (2)ガラスの種類及び厚さは建具表による。 (1)標準仕様書の規定による品質・規格を満たす材料とする。 (16.14.2) (1)標準仕様書の規定による品質・規格を満たす材料とする。 (16.14.2) (1)標準仕様書の規定による品質・規格を満たす材料とする。 (16.14.2) (1)標準仕様書の規定による品質・規格を満たす材料とする。 (16.14.2) (1)標準仕様書の規定による品質・規格を満たす材料とする。 (16.14.2) (1)標準仕様書の規定による品質・規格を満たす材料とする。 (16.14.2) (1)標準仕様書の規定による品質・規格を満たす材料とする。 (16.14.2)(3)ガラス留め材(防火戸以外) (16.14.2) (3)ガラス留め材(防火戸以外) (16.14.2) (3)ガラス留め材(防火戸以外) (16.14.2) (3)ガラス留め材(防火戸以外) (16.14.2) (3)ガラス留め材(防火戸以外) (16.14.2) (3)ガラス留め材(防火戸以外) (16.14.2) (3)ガラス留め材(防火戸以外) (16.14.2) アルミニウム製建具 アルミニウム製建具 鋼製建具・鋼製軽量建具 鋼製建具・鋼製軽量建具 ステンレス製建具 ステンレス製建具 木製建具 木製建具 プラスチック建具 プラスチック建具 *ガスケット *ガスケット *押縁(パテ飼い共) *押縁(パテ飼い共) *シーリング材(SR-1) *シーリング材(SR-1) *シーリング材(SR-1) *シーリング材(SR-1)(4)板ガラスをはめ込む溝の大きさ: (4)板ガラスをはめ込む溝の大きさ:建具の種類 建具の種類 材 種 材 種 *シーリング材(SR-1) ○ガスケット *シーリング材(SR-1) ○ガスケット *標準仕様書16.14.3 表16.14.1による。 (16.14.3) *標準仕様書16.14.3 表16.14.1による。 (16.14.3) *標準仕様書16.14.3 表16.14.1による。 (16.14.3) *標準仕様書16.14.3 表16.14.1による。 (16.14.3) *標準仕様書16.14.3 表16.14.1による。 (16.14.3) *標準仕様書16.14.3 表16.14.1による。 (16.14.3) *標準仕様書16.14.3 表16.14.1による。 (16.14.3)▼▼1 8 1 8 塗 装 工 事 塗 装 工 事1.材料 1.材料▼▼*F☆☆☆☆ ○規制対象外*F☆☆☆☆ ○規制対象外(1)屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 (18.1.3) (1)屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 (18.1.3) (1)屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 (18.1.3) (1)屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 (18.1.3) (1)屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 (18.1.3) (1)屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 (18.1.3) (1)屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 (18.1.3)2.素地ごしらえ 2.素地ごしらえ 種別 種別 *A種 ○B種 *A種 ○B種 ○A種 *B種 ○A種 *B種 ○A種 *B種 ○A種 *B種 ○A種 ○B種 ○A種 ○B種 ○A種 ○B種 ○A種 ○B種 ○A種 *B種 ○A種 *B種不透明塗装塗りの場合 不透明塗装塗りの場合透明塗りの場合 透明塗りの場合上記以外の場合 上記以外の場合モルタル面及びせっこうプラスター面 モルタル面及びせっこうプラスター面亜鉛めっき鋼面 亜鉛めっき鋼面鉄鋼面 鉄鋼面木部 木部耐候性塗料塗り(DP) 耐候性塗料塗り(DP)の場合 の場合 ○C種 ○C種 *C種 *C種下地面等 下地面等 種 別 種 別(18.2.2~18.2.7)(表18.2.1~表18.2.7) (18.2.2~18.2.7)(表18.2.1~表18.2.7) (18.2.2~18.2.7)(表18.2.1~表18.2.7) (18.2.2~18.2.7)(表18.2.1~表18.2.7) (18.2.2~18.2.7)(表18.2.1~表18.2.7) (18.2.2~18.2.7)(表18.2.1~表18.2.7) (18.2.2~18.2.7)(表18.2.1~表18.2.7)▼▼ 種別 種別 標準仕様書 標準仕様書 *A種 ○B種 *A種 ○B種 ○A種 *B種 ○A種 *B種 *A種 ○B種 *A種 ○B種 *A種 ○B種 *A種 ○B種 ○A種 *B種 ○A種 *B種 ○A種 *B種 ○A種 *B種 標準仕様書 標準仕様書 標準仕様書 標準仕様書 標準仕様書 標準仕様書 ○A種 *B種 ○A種 *B種 ○A種 *B種 ○A種 *B種EP-G EP-GSOP SOPEP-G EP-GSOP SOPEP-G EP-GSOP SOPEP-G EP-GSOP SOP A種 A種 ○A種 *B種 ○A種 *B種A種 A種 *A種 ○B種 *A種 ○B種C種 C種 ○A種 *B種 ○A種 *B種C種 C種 *A種 ○B種 *A種 ○B種表18.3.4 表18.3.4 表18.3.4 表18.3.4 表18.3.6 表18.3.6 表18.3.6 表18.3.6 DP DPDP DPDP DPDP DP B種 B種B種 B種1回目C種 1回目C種2,3回目D種 2,3回目D種1回目C種 1回目C種2,3回目D種 2,3回目D種見え係 見え係り部分 り部分れ部分 れ部分見え隠 見え隠具等 具等鋼製建 鋼製建鋼製建 鋼製建具以外 具以外亜鉛めっき 亜鉛めっき鋼面 鋼面鉄鋼面 鉄鋼面工程の種別 工程の種別 錆止め塗料の種別 錆止め塗料の種別 下地面等 下地面等3.錆止め塗装塗り 3.錆止め塗装塗り (18.3.2)(18.3.3)(表18.3.1~表18.3.4) (18.3.2)(18.3.3)(表18.3.1~表18.3.4) (18.3.2)(18.3.3)(表18.3.1~表18.3.4) (18.3.2)(18.3.3)(表18.3.1~表18.3.4) (18.3.2)(18.3.3)(表18.3.1~表18.3.4) (18.3.2)(18.3.3)(表18.3.1~表18.3.4) (18.3.2)(18.3.3)(表18.3.1~表18.3.4)4.塗料 4.塗料 種別 種別 ○A種 *B種 ○A種 *B種 ○A種 *B種 ○A種 *B種 *A種 ○B種 *A種 ○B種 ○A種 *B種 ○A種 *B種 木部屋外 木部屋外 木部屋内 木部屋内 亜鉛めっき鋼面 亜鉛めっき鋼面 鉄鋼面 鉄鋼面 クリヤーラッカー塗り(CL) クリヤーラッカー塗り(CL) 合成樹脂調合ペイント塗り 合成樹脂調合ペイント塗り (SOP) (SOP) 標準仕様書 標準仕様書表18.4.3 表18.4.3 (18.4.1~18.12.2)(表18.4.1~表18.12.1) (18.4.1~18.12.2)(表18.4.1~表18.12.1) (18.4.1~18.12.2)(表18.4.1~表18.12.1) (18.4.1~18.12.2)(表18.4.1~表18.12.1) (18.4.1~18.12.2)(表18.4.1~表18.12.1) (18.4.1~18.12.2)(表18.4.1~表18.12.1) (18.4.1~18.12.2)(表18.4.1~表18.12.1)塗 装 塗 装 種 別 種 別▼▼▼▼ ○C種 ○C種 ○A種 ○B種 ○A種 ○B種木部 木部 ○A種 *B種 ○A種 *B種 ○A種 *B種 ○A種 *B種 ○A種 *B種 ○A種 *B種 耐候性塗料塗り(DP) 耐候性塗料塗り(DP) 鉄鋼面 鉄鋼面 亜鉛めっき鋼面 亜鉛めっき鋼面 コンクリート面及び押 コンクリート面及び押 出成形セメント板面 出成形セメント板面 コンクリート面、モルタル コンクリート面、モルタル 面等 面等 屋内の鉄鋼面 屋内の鉄鋼面 亜鉛めっき鋼面 亜鉛めっき鋼面 つや有合成樹脂エマルジョン つや有合成樹脂エマルジョン ペイント塗(EP-G) ペイント塗(EP-G) 合成樹脂エマルジョンペイント塗り(EP) 合成樹脂エマルジョンペイント塗り(EP) 合成樹脂エマルジョンペイント塗り(EP) 合成樹脂エマルジョンペイント塗り(EP) 合成樹脂エマルジョンペイント塗り(EP) 合成樹脂エマルジョンペイント塗り(EP) 合成樹脂エマルジョンペイント塗り(EP) 標準仕様書 標準仕様書 標準仕様書 標準仕様書 標準仕様書 標準仕様書 標準仕様書 標準仕様書表18.8.4 表18.8.4 表18.8.2 表18.8.2 表18.7.2 表18.7.2 表18.7.1 表18.7.1 ○A種 *B種 ○A種 *B種 ステイン塗り ステイン塗り 木材保護塗料塗り(WP) 木材保護塗料塗り(WP) 屋外 屋外 ピグメントステ ピグメントステ イン塗り イン塗り オイルステイン オイルステイン 塗り(OS) 塗り(OS)---- 塗料の種類等 塗料の種類等 ・クリアラッカー塗り(CL) ・クリアラッカー塗り(CL) 種別がA種の場合における、標準仕様書 表18.5.1の工程2 種別がA種の場合における、標準仕様書 表18.5.1の工程2 種別がA種の場合における、標準仕様書 表18.5.1の工程2 種別がA種の場合における、標準仕様書 表18.5.1の工程2 種別がA種の場合における、標準仕様書 表18.5.1の工程2 種別がA種の場合における、標準仕様書 表18.5.1の工程2 種別がA種の場合における、 標準仕様書 表18.5.1の工程2 ・耐候性塗料塗り(DP) ・耐候性塗料塗り(DP) ・塗料の種類() ・塗料の種類()(表18.5.1) (表18.5.1)(表18.7.2) (表18.7.2) 上塗り塗装の等級 鉄鋼面( 1 )級 上塗り塗装の等級 鉄鋼面( 1 )級 上塗り塗装の等級 鉄鋼面( 1 )級 上塗り塗装の等級 鉄鋼面( 1 )級 上塗り塗装の等級 鉄鋼面( 1 )級 上塗り塗装の等級 鉄鋼面( 1 )級 上塗り塗装の等級 鉄鋼面( 1 )級 亜鉛めっき鋼面( 1 )級 亜鉛めっき鋼面( 1 )級 亜鉛めっき鋼面( 1 )級 亜鉛めっき鋼面( 1 )級 亜鉛めっき鋼面( 1 )級 亜鉛めっき鋼面( 1 )級 亜鉛めっき鋼面( 1 )級▼▼5.表面強化材塗り 5.表面強化材塗り 一般名称:浸透硬化型コンクリート表面強化材 一般名称:浸透硬化型コンクリート表面強化材 一般名称:浸透硬化型コンクリート表面強化材 一般名称:浸透硬化型コンクリート表面強化材 一般名称:浸透硬化型コンクリート表面強化材 一般名称:浸透硬化型コンクリート表面強化材 一般名称:浸透硬化型コンクリート表面強化材 ・水性 一液型(クリヤー色) ・水性 一液型(クリヤー色) ・水性 一液型(クリヤー色) ・水性 一液型(クリヤー色) ・水性 一液型(クリヤー色) ・水性 一液型(クリヤー色) ・水性 一液型(クリヤー色) ・SKバリヤーコート同等品 ・SKバリヤーコート同等品1 99 内 装 工 事 内 装 工 事○突付け ○熱溶接 ○突付け ○熱溶接○突付け ●熱溶接 ○突付け ●熱溶接ホモジニアスビニル床タイル ホモジニアスビニル床タイル ホモジニアスビニル床タイル ホモジニアスビニル床タイル ホモジニアスビニル床タイル ホモジニアスビニル床タイルコンポジションビニル床タイル コンポジションビニル床タイル コンポジションビニル床タイル コンポジションビニル床タイル コンポジションビニル床タイル コンポジションビニル床タイル *半硬質 ○軟質 *半硬質 ○軟質*2.0 ○2.5 *2.0 ○2.5 ○マーブル ○プレーン ○マーブル ○プレーン *2.0 ○2.5 *2.0 ○2.5 *2.0 ○2.5 *2.0 ○2.5 ○マーブル ○プレーン ○マーブル ○プレーン ○マーブル ○プレーン ○マーブル ○プレーン ○マーブル ○プレーン ○マーブル ○プレーン1.ビニル床シート 1.ビニル床シート 張り 張り 張り 張り2.ビニル床タイル 2.ビニル床タイル ※すべて、ノーワックス仕様とする。 ※すべて、ノーワックス仕様とする。 ※すべて、ノーワックス仕様とする。 ※すべて、ノーワックス仕様とする。 工法 工法 種類 種類種類 種類 色柄 色柄 厚さ(㎜) 厚さ(㎜) 硬さの種類 硬さの種類施工部位 施工部位図示 図示施工部位 施工部位図示 図示 FS FS HS HS ビニル床タイル(JIS A 5705) (19.2.2) ビニル床タイル(JIS A 5705) (19.2.2) ビニル床タイル(JIS A 5705) (19.2.2) ビニル床タイル(JIS A 5705) (19.2.2) ビニル床タイル(JIS A 5705) (19.2.2) ビニル床タイル(JIS A 5705) (19.2.2) ビニル床タイル(JIS A 5705) (19.2.2) ビニル床シート(JIS A 5705) (19.2.2) ビニル床シート(JIS A 5705) (19.2.2) ビニル床シート(JIS A 5705) (19.2.2) ビニル床シート(JIS A 5705) (19.2.2) ビニル床シート(JIS A 5705) (19.2.2) ビニル床シート(JIS A 5705) (19.2.2) ビニル床シート(JIS A 5705) (19.2.2)色柄 色柄 厚さ(㎜) 厚さ(㎜)▼▼▼▼ ●マーブル ○プレーン ●マーブル ○プレーン ●マーブル ○プレーン ●マーブル ○プレーン ●マーブル ○プレーン ●マーブル ○プレーン ーフ ル *3.0 ○2.5 *3.0 ○2.5 ●マーブル ○プレーン ●マーブル ○プレーン ●マーブル ○プレーン ●マーブル フ ●マーブル ○プレーン ●マーブル ○プレー表面材の材種 表面材の材種 ○釘留め(直張り) ○接着 ○釘留め(直張り) ○接着 ○釘留め(直張り) ○接着 ○釘留め(直張り) ○接着 ○釘留め(直張り) ○接着 ○釘留め(直張り) ○接着○ひのき、まつ ○ひのき、まつ○釘留め(直張り) ○釘留め(直張り)○接着 ○接着6.フローリング張り 6.フローリング張り ※ 厚さは図面による。 ※ 厚さは図面による。 (a)ホルムアルデヒド放散量: *F☆☆☆☆ ○規制対象外 (a)ホルムアルデヒド放散量: *F☆☆☆☆ ○規制対象外 (a)ホルムアルデヒド放散量: *F☆☆☆☆ ○規制対象外 (a)ホルムアルデヒド放散量: *F☆☆☆☆ ○規制対象外 (a)ホルムアルデヒド放散量: *F☆☆☆☆ ○規制対象外 (a)ホルムアルデヒド放散量: *F☆☆☆☆ ○規制対象外 (a)ホルムアルデヒド放散量: *F☆☆☆☆ ○規制対象外 (a)ホルムアルデヒド放散量: *F☆☆☆☆ ○規制対象外 (a)ホルムアルデヒド放散量: *F☆☆☆☆ ○規制対象外 (a)ホルムアルデヒド放散量: *F☆☆☆☆ ○規制対象外 (a)ホルムアルデヒド放散量: *F☆☆☆☆ ○規制対象外 (a)ホルムアルデヒド放散量: *F☆☆☆☆ ○規制対象外 (a)ホルムアルデヒド放散量: *F☆☆☆☆ ○規制対象外 (a)ホルムアルデヒド放散量: *F☆☆☆☆ ○規制対象外(1)単層フローリング (19.5.2~19.5.7)(表19.5.1)(表19.5.3) (1)単層フローリング (19.5.2~19.5.7)(表19.5.1)(表19.5.3) (1)単層フローリング (19.5.2~19.5.7)(表19.5.1)(表19.5.3) (1)単層フローリング (19.5.2~19.5.7)(表19.5.1)(表19.5.3) (1)単層フローリング (19.5.2~19.5.7)(表19.5.1)(表19.5.3) (1)単層フローリング (19.5.2~19.5.7)(表19.5.1)(表19.5.3) (1)単層フローリング (19.5.2~19.5.7)(表19.5.1)(表19.5.3)(2)複合フローリング(19.5.2~19.5.7)(表19.5.2)(表19.5.4)(表19.5.5) (2)複合フローリング(19.5.2~19.5.7)(表19.5.2)(表19.5.4)(表19.5.5) (2)複合フローリング(19.5.2~19.5.7)(表19.5.2)(表19.5.4)(表19.5.5) (2)複合フローリング(19.5.2~19.5.7)(表19.5.2)(表19.5.4)(表19.5.5) (2)複合フローリング(19.5.2~19.5.7)(表19.5.2)(表19.5.4)(表19.5.5) (2)複合フローリング(19.5.2~19.5.7)(表19.5.2)(表19.5.4)(表19.5.5) (2)複合フローリング(19.5.2~19.5.7)(表19.5.2)(表19.5.4)(表19.5.5)品名 品名 工 法 工 法 仕上げ塗装 仕上げ塗装仕上げ塗装 仕上げ塗装 防湿処理 防湿処理 工 法 工 法 種別 種別 表面材の材種 表面材の材種 パーケット1等 パーケット1等 ○フローリング ○フローリング ブロック1等 ブロック1等 ○フローリング ○フローリング ○モザイク ○モザイク ボード 1等 ボード 1等 ○釘留め(根太張り) ○釘留め(根太張り) ○接着 ○接着 ○接着 ○接着 ○無塗装品 ○無塗装品 ○塗装品 ○塗装品 ○無塗装品 ○無塗装品 ○塗装品 ○塗装品 ○無塗装品 ○無塗装品 ○塗装品 ○塗装品 *なら *なら*なら *なら*なら *なら○無塗装品 ○無塗装品 ○B種 ○B種 *C種 *C種 ○A種 ○A種 *なら *なら○さくら ○さくら○適用する ○適用する▼▼●釘留め(根太張り) ●釘留め(根太張り) ●釘留め(根太張り) ●釘 め(根太 ●釘留め(根太張り) ●釘留め(根太 り) ●塗装品 ●塗装品 *適用しない *適用しない7.畳敷き 7.畳敷き D種の場合の畳床 ○KT-Ⅰ種 ○KT-Ⅱ *KT-Ⅲ D種の場合の畳床 ○KT-Ⅰ種 ○KT-Ⅱ *KT-Ⅲ D種の場合の畳床 ○KT-Ⅰ種 ○KT-Ⅱ *KT-Ⅲ D種の場合の畳床 ○KT-Ⅰ種 ○KT-Ⅱ *KT-Ⅲ D種の場合の畳床 ○KT-Ⅰ種 ○KT-Ⅱ *KT-Ⅲ D種の場合の畳床 ○KT-Ⅰ種 ○KT-Ⅱ *KT-Ⅲ D種の場合の畳床 ○KT-Ⅰ種 ○KT-Ⅱ *KT-Ⅲ(1)普通畳の種別: ○A種 ○B種 ○C種 *D種 (1)普通畳の種別: ○A種 ○B種 ○C種 *D種 (1)普通畳の種別: ○A種 ○B種 ○C種 *D種 (1)普通畳の種別: ○A種 ○B種 ○C種 *D種 (1)普通畳の種別: ○A種 ○B種 ○C種 *D種 (1)普通畳の種別: ○A種 ○B種 ○C種 *D種 (1)普通畳の種別: ○A種 ○B種 ○C種 *D種▼▼8.せっこうボード 8.せっこうボード 及びその他の 及びその他の ボード張り ボード張り▼▼(1)せっこうボード及びその他のボードの種類、厚さ等 (1)せっこうボード及びその他のボードの種類、厚さ等 (1)せっこうボード及びその他のボードの種類、厚さ等 (1)せっこうボード及びその他のボードの種類、厚さ等 (1)せっこうボード及びその他のボードの種類、厚さ等 (1)せっこうボード及びその他のボードの種類、厚さ等 (1)せっこうボード及びその他のボードの種類、厚さ等*図示 ○*図示 ○*突付け工法 ○継ぎ目処理工法 ○目透かし工法*突付け工法 ○継ぎ目処理工法 ○目透かし工法*突付け工法 ○継ぎ目処理工法 ○目透かし工法*突付け工法 ○継ぎ目処理工法 ○目透かし工法*突付け工法 ○継ぎ目処理工法 ○目透かし工法*突付け工法 ○継ぎ目処理工法 ○目透かし工法*突付け工法 ○継ぎ目処理工法 ○目透かし工法 (a)ホルムアルデヒド放散量: *F☆☆☆☆ ○規制対象外 (a)ホルムアルデヒド放散量: *F☆☆☆☆ ○規制対象外 (a)ホルムアルデヒド放散量: *F☆☆☆☆ ○規制対象外 (a)ホルムアルデヒド放散量: *F☆☆☆☆ ○規制対象外 (a)ホルムアルデヒド放散量: *F☆☆☆☆ ○規制対象外 (a)ホルムアルデヒド放散量: *F☆☆☆☆ ○規制対象外 (a)ホルムアルデヒド放散量: *F☆☆☆☆ ○規制対象外(2)せっこうボードの目地工法: (19.7.2) (2)せっこうボードの目地工法: (19.7.2) (2)せっこうボードの目地工法: (19.7.2) (2)せっこうボードの目地工法: (19.7.2) (2)せっこうボードの目地工法: (19.7.2) (2)せっこうボードの目地工法: (19.7.2) (2)せっこうボードの目地工法: (19.7.2)生地、透明塗料塗り *ラワン程度 生地、透明塗料塗り *ラワン程度 生地、透明塗料塗り *ラワン程度 生地、透明塗料塗り *ラワン程度不透明塗料塗り *しな程度 不透明塗料塗り *しな程度 不透明塗料塗り *しな程度 不透明塗料塗り *しな程度表板の樹種 表板の樹種 板面の品質 板面の品質 厚さ(mm) 厚さ(mm) 処理 処理○防虫処理 ○防虫処理9.合板張り 9.合板張り (1)普通合板は、「普通合板の日本農林規格」の規格品で、表面の品質は (1)普通合板は、「普通合板の日本農林規格」の規格品で、表面の品質は (1)普通合板は、「普通合板の日本農林規格」の規格品で、表面の品質は (1)普通合板は、「普通合板の日本農林規格」の規格品で、表面の品質は (1)普通合板は、「普通合板の日本農林規格」の規格品で、表面の品質は (1)普通合板は、「普通合板の日本農林規格」の規格品で、表面の品質は (1)普通合板は、「普通合板の日本農林規格」の規格品で、表面の品質は 1・2等込みとし、難燃合板及び特殊合板は、それぞれ「難燃合板の 1・2等込みとし、難燃合板及び特殊合板は、それぞれ「難燃合板の 1・2等込みとし、難燃合板及び特殊合板は、それぞれ「難燃合板の 1・2等込みとし、難燃合板及び特殊合板は、 それぞれ「難燃合板の 1・2等込みとし、難燃合板及び特殊合板は、それぞれ「難燃合板の 1・2等込みとし、難燃合板及び特殊合板は、それぞれ「難燃合板の 1・2等込みとし、難燃合板及び特殊合板は、それぞれ「難燃合板の 日本農林規格」及び「特殊合板の日本農林規格」の規格品とする。 日本農林規格」及び「特殊合板の日本農林規格」の規格品とする。 日本農林規格」及び「特殊合板の日本農林規格」の規格品とする。 日本農林規格」及び「特殊合板の日本農林規格」の規格品とする。 日本農林規格」及び「特殊合板の日本農林規格」の規格品とする。 日本農林規格」及び「特殊合板の日本農林規格」の規格品とする。 日本農林規格」及び「特殊合板の日本農林規格」の規格品とする。 (4)普通合板の種類等 (19.7.2) (4)普通合板の種類等 (19.7.2) (4)普通合板の種類等 (19.7.2) (4)普通合板の種類等 (19.7.2) (4)普通合板の種類等 (19.7.2) (4)普通合板の種類等 (19.7.2) (4)普通合板の種類等 (19.7.2)▼▼(3)下地の種類:図示 (19.7.3) (3)下地の種類:図示 (19.7.3) (3)下地の種類:図示 (19.7.3) (3)下地の種類:図示 (19.7.3) (3)下地の種類:図示 (19.7.3) (3)下地の種類:図示 (19.7.3) (3)下地の種類:図示 (19.7.3)(5)合板類の張付けの種別: ○A種 *B種 (表19.7.3) (5)合板類の張付けの種別: ○A種 *B種 (表19.7.3) (5)合板類の張付けの種別: ○A種 *B種 (表19.7.3) (5)合板類の張付けの種別: ○A種 *B種 (表19.7.3) (5)合板類の張付けの種別: ○A種 *B種 (表19.7.3) (5)合板類の張付けの種別: ○A種 *B種 (表19.7.3) (5)合板類の張付けの種別: ○A種 *B種 (表19.7.3) 6 6 (表皮付き) (表皮付き) ○2種b ○2種b ○1種 ○1種 ○2種_号 ○2種_号10.壁紙張り 10.壁紙張り (1)壁紙の施工部位・種類・防火性能(19.8.2) (1)壁紙の施工部位・種類・防火性能(19.8.2) (1)壁紙の施工部位・種類・防火性能(19.8.2) (1)壁紙の施工部位・種類・防火性能(19.8.2) (1)壁紙の施工部位・種類・防火性能(19.8.2) (1)壁紙の施工部位・種類・防火性能(19.8.2) (1)壁紙の施工部位・種類・防火性能(19.8.2)*図示 ○*図示 ○コンクリート・ALC面 *B種コンクリート・ALC面 *B種コンクリート・ALC面 *B種コンクリート・ALC面 *B種コンクリート・ALC面 *B種コンクリート・ALC面 *B種コンクリート・ALC面 *B種石膏ボード面 *B種石膏ボード面 *B種石膏ボード面 *B種石膏ボード面 *B種石膏ボード面 *B種石膏ボード面 *B種石膏ボード面 *B種(2)ホルムアルデヒド放散量: *F☆☆☆☆ ○規制対象外 (2)ホルムアルデヒド放散量: *F☆☆☆☆ ○規制対象外 (2)ホルムアルデヒド放散量: *F☆☆☆☆ ○規制対象外 (2)ホルムアルデヒド放散量: *F☆☆☆☆ ○規制対象外 (2)ホルムアルデヒド放散量: *F☆☆☆☆ ○規制対象外 (2)ホルムアルデヒド放散量: *F☆☆☆☆ ○規制対象外 (2)ホルムアルデヒド放散量: *F☆☆☆☆ ○規制対象外(3)素地ごしらえの種別: モルタル・プラスター面 *B種 (3)素地ごしらえの種別: モルタル・プラスター面 *B種 (3)素地ごしらえの種別: モルタル・プラスター面 *B種 (3)素地ごしらえの種別: モルタル・プラスター面 *B種 (3)素地ごしらえの種別: モルタル・プラスター面 *B種 (3)素地ごしらえの種別: モルタル・プラスター面 *B種 (3)素地ごしらえの種別: モルタル・プラスター面 *B種▼▼11.断熱・防露 11.断熱・防露施工部位 施工部位(2)ポリスチレンフォーム保温板及び硬質ウレタンフォーム保温板他 (2)ポリスチレンフォーム保温板及び硬質ウレタンフォーム保温板他 (2)ポリスチレンフォーム保温板及び硬質ウレタンフォーム保温板他 (2)ポリスチレンフォーム保温板及び硬質ウレタンフォーム保温板他 (2)ポリスチレンフォーム保温板及び硬質ウレタンフォーム保温板他 (2)ポリスチレンフォーム保温板及び硬質ウレタンフォーム保温板他 (2)ポリスチレンフォーム保温板及び硬質ウレタンフォーム保温板他(1)共通事項:ノンフロン仕様とする。 (1)共通事項:ノンフロン仕様とする。 外壁・天井 外壁・天井 屋根外断熱 屋根外断熱 材料の類別 材料の類別 及び品質 及び品質材料の種別(JIS A 9521) 材料の種別(JIS A 9521) ○押出法ポリスチレンフォーム断熱材 (XPS) ○押出法ポリスチレンフォーム断熱材 (XPS) ○押出法ポリスチレンフォーム断熱材 (XPS) ○押出法ポリスチレンフォーム断熱材 (XPS) ○押出法ポリスチレンフォーム断熱材 (XPS) ○押出法ポリスチレンフォーム断熱材 (XPS) ○押出法ポリスチレンフォーム断熱材 (XPS) *ビーズ法ポリスチレンフォーム断熱材 (EPS) *ビーズ法ポリスチレンフォーム断熱材 (EPS) *ビーズ法ポリスチレンフォーム断熱材 (EPS) *ビーズ法ポリスチレンフォーム断熱材 (EPS) *ビーズ法ポリスチレンフォーム断熱材 (EPS) *ビーズ法ポリスチレンフォーム断熱材 (EPS) *ビーズ法ポリスチレンフォーム断熱材 (EPS) ○硬質ウレタンフォーム断熱材 (PUF) ○硬質ウレタンフォーム断熱材 (PUF) ○硬質ウレタンフォーム断熱材 (PUF) ○硬質ウレタンフォーム断熱材 (PUF) ○硬質ウレタンフォーム断熱材 (PUF) ○硬質ウレタンフォーム断熱材 (PUF) ○硬質ウレタンフォーム断熱材 (PUF) ○フェノールフォーム断熱材 (PF) ○フェノールフォーム断熱材 (PF) ○フェノールフォーム断熱材 (PF) ○フェノールフォーム断熱材 (PF) ○フェノールフォーム断熱材 (PF) ○フェノールフォーム断熱材 (PF) ○フェノールフォーム断熱材 (PF) ☆フェノールフォーム断熱材及び張付用断熱材の接着剤 ☆フェノールフォーム断熱材及び張付用断熱材の接着剤 ☆フェノールフォーム断熱材及び張付用断熱材の接着剤 ☆フェノールフォーム断熱材及び張付用断熱材の接着剤 ☆フェノールフォーム断熱材及び張付用断熱材の接着剤 ☆フェノールフォーム断熱材及び張付用断熱材の接着剤 ☆フェノールフォーム断熱材及び張付用断熱材の接着剤 ホルムアルデヒド放散量:*F☆☆☆☆ ○規制対象外 ホルムアルデヒド放散量:*F☆☆☆☆ ○規制対象外 ホルムアルデヒド放散量:*F☆☆☆☆ ○規制対象外 ホルムアルデヒド放散量:*F☆☆☆☆ ○規制対象外 ホルムアルデヒド放散量:*F☆☆☆☆ ○規制対象外 ホルムアルデヒド放散量:*F☆☆☆☆ ○規制対象外 ホルムアルデヒド放散量:*F☆☆☆☆ ○規制対象外▼▼ ●3種b ●3種b ●押出法ポリスチレンフォーム保温板 (XPS) ●押出法ポリスチレンフォーム保温板 (XPS) ●押出法ポリスチレンフォーム保温板 (XPS) ●押出法ポリスチレンフォーム保温板 (XPS) ●押出法ポリスチレンフォーム保温板 (XPS) ●押出法ポリスチレンフォーム保温板 (XPS) ●押出法ポリスチレンフォーム保温板 (XPS) ○ビーズ法ポリスチレンフォーム保温板 (EPS) ○ビーズ法ポリスチレンフォーム保温板 (EPS) ○ビーズ法ポリスチレンフォーム保温板 (EPS) ○ビーズ法ポリスチレンフォーム保温板 (EPS) ○ビーズ法ポリスチレンフォーム保温板 (EPS) ○ビーズ法ポリスチレンフォーム保温板 (EPS) ○ビーズ法ポリスチレンフォーム保温板 (EPS) ○1号 ○1号 *1号 *1号 *硬質ウレタンフォーム保温板 *硬質ウレタンフォーム保温板 *2種1号 *2種1号 土間下敷込 土間下敷込 ピット天井 ピット天井(3)吹付硬質ウレタンフォーム (3)吹付硬質ウレタンフォーム (a)種類:A種1H ・難燃性:3級 ・密度:30㎏/m3以上とする。 (a)種類:A種1H ・難燃性:3級 ・密度:30㎏/m3以上とする。 (a)種類:A種1H ・難燃性:3級 ・密度:30㎏/m3以上とする。 (a)種類:A種1H ・難燃性:3級 ・密度:30㎏/m3以上とする。 (a)種類:A種1H ・難燃性:3級 ・密度:30㎏/m3以上とする。 (a)種類:A種1H ・難燃性:3級 ・密度:30㎏/m3以上とする。 (a)種類:A種1H ・難燃性:3級 ・密度:30㎏/m3以上とする。 (b)外断熱材の欠損箇所(外壁、屋上)は、ウレタンフォームを充填 (b)外断熱材の欠損箇所(外壁、屋上)は、ウレタンフォームを充填 (b)外断熱材の欠損箇所(外壁、屋上)は、ウレタンフォームを充填 (b)外断熱材の欠損箇所(外壁、屋上)は、ウレタンフォームを充填 (b)外断熱材の欠損箇所(外壁、屋上)は、ウレタンフォームを充填 (b)外断熱材の欠損箇所(外壁、屋上)は、ウレタンフォームを充填 (b)外断熱材の欠損箇所(外壁、屋上)は、ウレタンフォームを充填(吹付け)する。 その厚さは、保温板と同厚以上。 (吹付け)する。 その厚さは、保温板と同厚以上。 (吹付け)する。 その厚さは、保温板と同厚以上。 (吹付け)する。 その厚さは、保温板と同厚以上。 (吹付け)する。 その厚さは、保温板と同厚以上。 (吹付け)する。 その厚さは、保温板と同厚以上。 (吹付け)する。 その厚さは、保温板と同厚以上。 (4)グラスウール断熱材は、JIS A 9521(建築用断熱材)の規格品とする。 (4)グラスウール断熱材は、JIS A 9521(建築用断熱材)の規格品とする。 (4)グラスウール断熱材は、JIS A 9521(建築用断熱材)の規格品とする。 (4)グラスウール断熱材は、JIS A 9521(建築用断熱材)の規格品とする。 (4)グラスウール断熱材は、JIS A 9521(建築用断熱材)の規格品とする。 (4)グラスウール断熱材は、JIS A 9521(建築用断熱材)の規格品とする。 (4)グラスウール断熱材は、JIS A 9521(建築用断熱材)の規格品とする。 密度: 高性能16Kg/m3(又は24Kg/m3) 密度: 高性能16Kg/m3(又は24Kg/m3) 密度: 高性能16Kg/m3(又は24Kg/m3) 密度: 高性能16Kg/m3(又は24Kg/m3) 密度: 高性能16Kg/m3(又は24Kg/m3) 密度: 高性能16Kg/m3(又は24Kg/m3) 密度: 高性能16Kg/m3(又は24Kg/m3)天井:乾式ダンパック吹込工法(25kg/m3)天井:乾式ダンパック吹込工法(25kg/m3)天井:乾式ダンパック吹込工法(25kg/m3)天井:乾式ダンパック吹込工法(25kg/m3)天井:乾式ダンパック吹込工法(25kg/m3)天井:乾式ダンパック吹込工法(25kg/m3)天井:乾式ダンパック吹込工法(25kg/m3)内壁:ダンパック乾式吹込工法(60kg/m3)片面ネット施工内壁:ダンパック乾式吹込工法(60kg/m3)片面ネット施工内壁:ダンパック乾式吹込工法(60kg/m3)片面ネット施工内壁:ダンパック乾式吹込工法(60kg/m3)片面ネット施工内壁:ダンパック乾式吹込工法(60kg/m3)片面ネット施工内壁:ダンパック乾式吹込工法(60kg/m3)片面ネット施工内壁:ダンパック乾式吹込工法(60kg/m3)片面ネット施工外壁:湿式チャフパック工法 (50kg/m3)片面ネット施工外壁:湿式チャフパック工法 (50kg/m3)片面ネット施工外壁:湿式チャフパック工法 (50kg/m3)片面ネット施工外壁:湿式チャフパック工法 (50kg/m3)片面ネット施工外壁:湿式チャフパック工法 (50kg/m3)片面ネット施工外壁:湿式チャフパック工法 (50kg/m3)片面ネット施工外壁:湿式チャフパック工法 (50kg/m3)片面ネット施工床 :乾式チャフパック上部転圧工法(30kg/m3)床 :乾式チャフパック上部転圧工法(30kg/m3)床 :乾式チャフパック上部転圧工法(30kg/m3)床 :乾式チャフパック上部転圧工法(30kg/m3)床 :乾式チャフパック上部転圧工法(30kg/m3)床 :乾式チャフパック上部転圧工法(30kg/m3)床 :乾式チャフパック上部転圧工法(30kg/m3) 断熱材)による。 断熱材)による。 製造所:王子製袋㈱ (施工認定店:エコネクストネット㈱:函館)製造所:王子製袋㈱ (施工認定店:エコネクストネット㈱:函館)製造所:王子製袋㈱ (施工認定店:エコネクストネット㈱:函館)製造所:王子製袋㈱ (施工認定店:エコネクストネット㈱:函館)製造所:王子製袋㈱ (施工認定店:エコネクストネット㈱:函館)製造所:王子製袋㈱ (施工認定店:エコネクストネット㈱:函館)製造所:王子製袋㈱ (施工認定店:エコネクストネット㈱:函館)(5)ブローイング工法は、JIS A 9525(吹込み用セルロースファイバー (5)ブローイング工法は、JIS A 9525(吹込み用セルロースファイバー (5)ブローイング工法は、JIS A 9525(吹込み用セルロースファイバー (5)ブローイング工法は、JIS A 9525(吹込み用セルロースファイバー (5)ブローイング工法は、JIS A 9525(吹込み用セルロースファイバー (5)ブローイング工法は、JIS A 9525(吹込み用セルロースファイバー (5)ブローイング工法は、JIS A 9525(吹込み用セルロースファイバー2 00 ユ ニ ッ ト 及 び そ の 他 工 事 ユ ニ ッ ト 及 び そ の 他 工 事○平行方向 ○平行方向 ○焼付塗装 ○焼付塗装○電動式 ○電動式○遮音タイプ ○遮音タイプ (36db未満) (36db未満) (36db以上) (36db以上)○プッシュ式 ○プッシュ式(1)仕様 (20.2.4) (1)仕様 (20.2.4) (1)仕様 (20.2.4) (1)仕様 (20.2.4) (1)仕様 (20.2.4) (1)仕様 (20.2.4) (1)仕様 (20.2.4)(2)取付部品・ハンガーレール・ランナーの取付け下地の補強 (2)取付部品・ハンガーレール・ランナーの取付け下地の補強 (2)取付部品・ハンガーレール・ランナーの取付け下地の補強 (2)取付部品・ハンガーレール・ランナーの取付け下地の補強 (2)取付部品・ハンガーレール・ランナーの取付け下地の補強 (2)取付部品・ハンガーレール・ランナーの取付け下地の補強 (2)取付部品・ハンガーレール・ランナーの取付け下地の補強 *取付全重量の5倍以上の荷重に対して、使用上支障のない耐力及び *取付全重量の5倍以上の荷重に対して、使用上支障のない耐力及び *取付全重量の5倍以上の荷重に対して、使用上支障のない耐力及び *取付全重量の5倍以上の荷重に対して、使用上支障のない耐力及び *取付全重量の5倍以上の荷重に対して、使用上支障のない耐力及び *取付全重量の5倍以上の荷重に対して、使用上支障のない耐力及び *取付全重量の5倍以上の荷重に対して、使用上支障のない耐力及び変形量となるように補強する。 変形量となるように補強する。 走行方法 走行方法 操作方法 操作方法 パネル圧接装置 パネル圧接装置 遮音性能 遮音性能 表面仕上げ 表面仕上げ▼▼1.移動間仕切 1.移動間仕切●手動式 ●手動式●二方向 ●二方向 ●ハンドル回転式 ●ハンドル回転式●一般タイプ ●一般タイプ あと施工アンカーの使用:*全て ○ (20.2.4(4)(イ)) あと施工アンカーの使用:*全て ○ (20.2.4(4)(イ)) あと施工アンカーの使用:*全て ○ (20.2.4(4)(イ)) あと施工アンカーの使用:*全て ○ (20.2.4(4)(イ)) あと施工アンカーの使用:*全て ○ (20.2.4(4)(イ)) あと施工アンカーの使用:*全て ○ (20.2.4(4)(イ)) あと施工アンカーの使用:*全て ○ (20.2.4(4)(イ)) 既製手すり 既製手すり▼▼(1)材種 *ステンレス製 ○ (1)材種 *ステンレス製 ○(2)表面仕上 *塩化ビニル樹脂又はナイロン樹脂 ○HL仕上 (2)表面仕上 *塩化ビニル樹脂又はナイロン樹脂 ○HL仕上 (2)表面仕上 *塩化ビニル樹脂又はナイロン樹脂 ○HL仕上 (2)表面仕上 *塩化ビニル樹脂又はナイロン樹脂 ○HL仕上 (2)表面仕上 *塩化ビニル樹脂又はナイロン樹脂 ○HL仕上 (2)表面仕上 *塩化ビニル樹脂又はナイロン樹脂 ○HL仕上 (2)表面仕上 *塩化ビニル樹脂又はナイロン樹脂 ○HL仕上9.肢体不自由者用 9.肢体不自由者用(2)○法令に基づく表示(*図面による ○ ) (2)○法令に基づく表示(*図面による ○ ) (2)○法令に基づく表示(*図面による ○ ) (2)○法令に基づく表示(*図面による ○ ) (2)○法令に基づく表示(*図面による ○ ) (2)○法令に基づく表示(*図面による ○ ) (2)○法令に基づく表示(*図面による ○ )(5)○案内板 (*図面による ○ ) (5)○案内板 (*図面による ○ ) (5)○案内板 (*図面による ○ ) (5)○案内板 (*図面による ○ ) (5)○案内板 (*図面による ○ ) (5)○案内板 (*図面による ○ ) (5)○案内板 (*図面による ○ )11.表示 11.表示▼▼(1)●衝突防止表示 (*図面による ○ ) (1)●衝突防止表示 (*図面による ○ ) (1)●衝突防止表示 (*図面による ○ ) (1)●衝突防止表示 (*図面による ○ ) (1)●衝突防止表示 (*図面による ○ ) (1)●衝突防止表示 (*図面による ○ ) (1)●衝突防止表示 (*図面による ○ )(3)●室名札 (*図面による ○ ) (3)●室名札 (*図面による ○ ) (3)●室名札 (*図面による ○ ) (3)●室名札 (*図面による ○ ) (3)●室名札 (*図面による ○ ) (3)●室名札 (*図面による ○ ) (3)●室名札 (*図面による ○ )(4)●ピクトグラフ (*図面による ○ ) (4)●ピクトグラフ (*図面による ○ ) (4)●ピクトグラフ (*図面による ○ ) (4)●ピクトグラフ (*図面による ○ ) (4)●ピクトグラフ (*図面による ○ ) (4)●ピクトグラフ (*図面による ○ ) (4)●ピクトグラフ (*図面による ○ ) ※仮設足場設置要領 ※仮設足場設置要領「働きやすい安心感のある足場」手すり先行専用足場型概念図 「働きやすい安心感のある足場」手すり先行専用足場型概念図 「働きやすい安心感のある足場」手すり先行専用足場型概念図 「働きやすい安心感のある足場」手すり先行専用足場型概念図 「働きやすい安心感のある足場」手すり先行専用足場型概念図 「働きやすい安心感のある足場」手すり先行専用足場型概念図 「働きやすい安心感のある足場」手すり先行専用足場型概念図二段手すり及び幅木(つま先板)を設置すること。 二段手すり及び幅木(つま先板)を設置すること。 二段手すり及び幅木(つま先板)を設置すること。 二段手すり及び幅木(つま先板)を設置すること。 二段手すり及び幅木(つま先板)を設置すること。 二段手すり及び幅木(つま先板)を設置すること。 二段手すり及び幅木(つま先板)を設置すること。 最上段については、手すり先行専用足場型といえども 最上段については、手すり先行専用足場型といえども 最上段については、手すり先行専用足場型といえども 最上段については、手すり先行専用足場型といえども 最上段については、手すり先行専用足場型といえども 最上段については、手すり先行専用足場型といえども 最上段については、手すり先行専用足場型といえども(高さ150mm以上の金属製とし、両側に設置する。) (高さ150mm以上の金属製とし、両側に設置する。) (高さ150mm以上の金属製とし、両側に設置する。) (高さ150mm以上の金属製とし、両側に設置する。) (高さ150mm以上の金属製とし、両側に設置する。) (高さ150mm以上の金属製とし、両側に設置する。) (高さ150mm以上の金属製とし、両側に設置する。)手すりの安全帯取り付け強度を確認すること 手すりの安全帯取り付け強度を確認すること(高さ850㎜以上) (高さ850㎜以上)に上さんを設置すること。 に上さんを設置すること。 注)墜落防止のため、内側(躯体側) 注)墜落防止のため、内側(躯体側)躯体側)に設置する。 躯体側)に設置する。 幅木(つま先板)は高さ150mm以上 幅木(つま先板)は高さ150mm以上の金属製とし、両側(外部及び の金属製とし、両側(外部及び幅木(つま先板) 幅木(つま先板)二段手すり 二段手すりH=850以上で中さんを有する H=850以上で中さんを有する丈夫な手すりとする 丈夫な手すりとするGL GL850以上850以上中間段 中間段中間段 中間段最上段 最上段最下段 最下段二段手すり 二段手すり鋼製布板 鋼製布板建枠 建枠根がらみ 根がらみ鋼製布板 鋼製布板ブレース ブレース枠組み本足場 枠組み本足場 〔枠組み本足場〕 〔枠組み本足場〕 基発第0424001号 平成21年4月24日)の「手すり先行工法等に関するガイドライン」によ 基発第0424001号 平成21年4月24日)の「手すり先行工法等に関するガイドライン」によ 基発第0424001号 平成21年4月24日)の「手すり先行工法等に関するガイドライン」によ 基発第0424001号 平成21年4月24日)の「手すり先行工法等に関するガイドライン」によ 基発第0424001号 平成21年4月24日)の「手すり先行工法等に関するガイドライン」によ 基発第0424001号 平成21年4月24日)の「手すり先行工法等に関するガイドライン」によ 基発第0424001号 平成21年4月24日)の「手すり先行工法等に関するガイドライン」によ り、「働きやすい安心感のある足場に関する基準」に適合する手すり、中さん及び幅木の機能 り、「働きやすい安心感のある足場に関する基準」に適合する手すり、中さん及び幅木の機能 り、「働きやすい安心感のある足場に関する基準」に適合する手すり、中さん及び幅木の機能 り、「働きやすい安心感のある足場に関する基準」に適合する手すり、中さん及び幅木の機能 り、「働きやすい安心感のある足場に関する基準」に適合する手すり、中さん及び幅木の機能 り、「働きやすい安心感のある足場に関する基準」に適合する手すり、中さん及び幅木の機能 り、「働きやすい安心感のある足場に関する基準」に適合する手すり、中さん及び幅木の機能※ 足場を設ける場合は、「手すり先行工法に関するガイドライン」について」(厚生労働省 ※ 足場を設ける場合は、「手すり先行工法に関するガイドライン」について」(厚生労働省 ※ 足場を設ける場合は、「手すり先行工法に関するガイドライン」について」(厚生労働省 ※ 足場を設ける場合は、「手すり先行工法に関するガイドライン」について」(厚生労働省 ※ 足場を設ける場合は、「手すり先行工法に関するガイドライン」について」(厚生労働省 ※ 足場を設ける場合は、「手すり先行工法に関するガイドライン」について」(厚生労働省 ※ 足場を設ける場合は、「手すり先行工法に関するガイドライン」について」(厚生労働省 を有する足場とし、足場の組立て、解体又は変更の作業は、「手すり先行工法による足場の組 を有する足場とし、足場の組立て、解体又は変更の作業は、「手すり先行工法による足場の組 を有する足場とし、足場の組立て、解体又は変更の作業は、「手すり先行工法による足場の組 を有する足場とし、足場の組立て、解体又は変更の作業は、「手すり先行工法による足場の組 を有する足場とし、足場の組立て、解体又は変更の作業は、「手すり先行工法による足場の組 を有する足場とし、足場の組立て、解体又は変更の作業は、「手すり先行工法による足場の組 を有する足場とし、足場の組立て、解体又は変更の作業は、「手すり先行工法による足場の組 立て等に関する基準」の2の(2)手すり据置き方式又は(3)手摺り先行専用足場方式によ 立て等に関する基準」の2の(2)手すり据置き方式又は(3)手摺り先行専用足場方式によ 立て等に関する基準」の2の(2)手すり据置き方式又は(3)手摺り先行専用足場方式によ 立て等に関する基準」の2の(2)手すり据置き方式又は(3)手摺り先行専用足場方式によ 立て等に関する基準」の2の(2)手すり据置き方式又は(3)手摺り先行専用足場方式によ 立て等に関する基準」の2の(2)手すり据置き方式又は(3)手摺り先行専用足場方式によ 立て等に関する基準」の2の(2)手すり据置き方式又は(3)手摺り先行専用足場方式によ り行うこと。 り行うこと。 ▼▼12.火葬炉設備 12.火葬炉設備 ・排気方式:強制排気方式 ・排気方式:強制排気方式 ・集塵装置:乾式スクリーン方式 ・集塵装置:乾式スクリーン方式 ・燃 料:白灯油 ・燃 料:白灯油 ・火 葬 炉:2基 (オールセラミック炉) ・火 葬 炉:2基 (オールセラミック炉) ・火 葬 炉:2基 (オールセラミック炉) ・火 葬 炉:2基 (オールセラミック炉) ・火 葬 炉:2基 (オールセラミック炉) ・火 葬 炉:2基 (オールセラミック炉) ・火 葬 炉:2基 (オールセラミック炉)▽▽13.その他 13.その他 ・設計協力:富士建設工業株式会社 ・設計協力:富士建設工業株式会社 ・工事価格:¥113,820,000(税抜)コストオン方式 ・工事価格:¥113,820,000(税抜)コストオン方式 ・工事価格:¥113,820,000(税抜)コストオン方式 ・工事価格:¥113,820,000(税抜)コストオン方式 ・工事価格:¥113,820,000(税抜)コストオン方式 ・工事価格:¥113,820,000(税抜)コストオン方式 ・工事価格:¥113,820,000(税抜)コストオン方式※記号凡例 ※記号凡例GTG:非常用自家発電装置 設置用基礎(コンクリート製基礎のみ建築工事) GTG:非常用自家発電装置 設置用基礎(コンクリート製基礎のみ建築工事) GTG:非常用自家発電装置 設置用基礎(コンクリート製基礎のみ建築工事) GTG:非常用自家発電装置 設置用基礎(コンクリート製基礎のみ建築工事) GTG:非常用自家発電装置 設置用基礎(コンクリート製基礎のみ建築工事) GTG:非常用自家発電装置 設置用基礎(コンクリート製基礎のみ建築工事) GTG:非常用自家発電装置 設置用基礎(コンクリート製基礎のみ建築工事)COMMENT PROJECT NAME DRAWING TITLE APPROVAL T.YAMADA PROJECT No. T-2418 NoPIC H.MIZUGUCHI SCALE森町葬苑改修工事 森町葬苑改修工事DRAWN T.NUMATA DATE 2025.04. 付 近 見 取 図 付 近 見 取 図フェンス フェンス道路敷地(茅部郡森町所管)道路敷地(茅部郡森町所管)隣地境界線 100,159 隣地境界線 100,159隣地境界線 19,958隣地境界線 19,958隣地境界線 78,988隣地境界線 78,9881,7711,771隣地境界線 隣地境界線 隣地境界線 49,222隣地境界線 49,222隣地境界線 26,676隣地境界線 26,676道路境界線 11,387道路境界線 11,3872階部分 2階部分付近見取図,配置図 付近見取図,配置図(A3)1/400QP :キュービクル式高圧受電設備 設置用基礎(コンクリート製基礎のみ建築工事) QP :キュービクル式高圧受電設備 設置用基礎(コンクリート製基礎のみ建築工事) QP :キュービクル式高圧受電設備 設置用基礎(コンクリート製基礎のみ建築工事) QP :キュービクル式高圧受電設備 設置用基礎(コンクリート製基礎のみ建築工事) QP :キュービクル式高圧受電設備 設置用基礎(コンクリート製基礎のみ建築工事) QP :キュービクル式高圧受電設備 設置用基礎(コンクリート製基礎のみ建築工事) QP :キュービクル式高圧受電設備 設置用基礎(コンクリート製基礎のみ建築工事)O :オイルタンク防油堤 (コンクリート製基礎のみ建築工事) O :オイルタンク防油堤 (コンクリート製基礎のみ建築工事) O :オイルタンク防油堤 (コンクリート製基礎のみ建築工事) O :オイルタンク防油堤 (コンクリート製基礎のみ建築工事) O :オイルタンク防油堤 (コンクリート製基礎のみ建築工事) O :オイルタンク防油堤 (コンクリート製基礎のみ建築工事) O :オイルタンク防油堤 (コンクリート製基礎のみ建築工事)GTGGTG浄化槽 浄化槽QP QPOO※出典:国土地理院の地理院地図(政府標準利用規約第二版に従う) ※出典:国土地理院の地理院地図(政府標準利用規約第二版に従う) ※出典:国土地理院の地理院地図(政府標準利用規約第二版に従う) ※出典:国土地理院の地理院地図(政府標準利用規約第二版に従う) ※出典:国土地理院の地理院地図(政府標準利用規約第二版に従う) ※出典:国土地理院の地理院地図(政府標準利用規約第二版に従う) ※出典:国土地理院の地理院地図(政府標準利用規約第二版に従う)工事場所:茅部郡森町字霞台30番2 工事場所:茅部郡森町字霞台30番2A-06 A-0612,27212,27226,40026,400≒12,317≒12,317≒74,097 ≒74,097 18,100 18,100 7,962 7,9621/200 1/200 改修 配 置 図 改修 配 置 図改修建物 改修建物 キャノピー キャノピー▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲T.YAMADA APPROVAL PPPICDRAWNPROJECT NoSCALEDATENo. DRAWING TITLE COMMENT PROJECT NAMEH.MIZUGUCHIT.NUMATA 2025.04. 森町葬苑改修工事 森町葬苑改修工事T-2418Y=26000Y=26050Y=26100Y=26150X=-212250X=-212200X=-212300Y=26000X=-212350Y=26050X=-212300Y=26150Y=2610030-4 30-430-3 30-330-2 30-230-1 30-128-5 28-528-4 28-446-4 46-4326-171 326-171326-165 326-165326-135 326-135(茅部郡森町所管)(茅部郡森町所管)道路敷地道路敷地茅部郡森町 茅部郡森町農林水産省 農林水産省農林水産省 農林水産省農林水産省 農林水産省茅部郡森町 茅部郡森町茅部郡森町 茅部郡森町森町 森町茅部郡森町 茅部郡森町28-3 28-328-2 28-2茅部郡 茅部郡326-5 326-5326-171 326-171茅部郡森町 茅部郡森町28-2 28-2S18S18S17 S1719.95819.95838.06338.063101.159 101.15949.222 49.2221.771 1.77178.98878.9886.901 6.90148.356 48.3566.9446.944MM桝桝U240U240U300B U300BMMMMMMMMMMMMU300BU300BU300BU300BU300BU300BU300BU300BL型250AL型250AU300BU300B皿型300皿型300U300BU300BGU-8GU-8横断暗渠300横断暗渠300GU-8アングル付GU-8アングル付GU-8アングル付GU-8アングル付アングル付アングル付MMMMφ150φ150φ150φ150φ200φ200φ150φ150φ150φ150φ450φ450φ450φ450φ450φ450φ450φ450φ450φ450φ600φ600桝桝桝桝桝桝桝桝 桝桝桝桝桝桝桝桝φ600φ600残骨堂残骨堂焼却炉焼却炉(オンコ)(オンコ)物置物置縁石縁石(As)(As)縁石縁石引込引込開閉開閉NTTNTT公園幹30右31公園幹30右31共架共架公園幹30右30公園幹30右3030、14、05、34、35、6830、14、05、34、35、68街灯街灯フェンスフェンスフェンス フェンス(G)(G)支線支線支線支線公園幹30右29公園幹30右2930、14、05、34、62、9830、14、05、34、62、98共架共架支線支線(As)(As)(As)(As)(As)(As)(オンコ)(オンコ)(オンコ)(オンコ)(オンコ)(オンコ)(G)(G)縁石縁石フェンスフェンスフェンスフェンス(As)(As)(As)(As)(As)(As)基盤基盤フェンスフェンス街灯街灯30.14.05.45.09.4630.14.05.45.09.46公園幹30右26公園幹30右2630.14.05.35.71.6530.14.05.35.71.65公園幹30右27公園幹30右27町道上台町葬苑線町道上台町葬苑線MM街灯街灯街灯街灯ST1ST1T2T2T3T3T4T4T5T5T6T6T2-1T2-1公園幹30右28公園幹30右2830、14、05、35、38、4230、14、05、35、38、42共架共架(As)(As)(As)(As)(As)(As)(As)(As)(As)(As)(As) (As)フェンスフェンス字上台町字上台町字霞台字霞台字上台町字上台町字霞台字霞台3級3級(As) (As)(As)(As)(As)(As)縁石縁石(As)(As)(Co)(Co)トイレトイレ灯油タンク灯油タンク森町葬苑森町葬苑茅部郡森町字霞台 茅部郡森町字霞台茅部郡森町字上台町 茅部郡森町字上台町測量者名 測量者名図面番号 面番号業 務 名 業 務 名年 度 年 度測量年月 測量年月茅 部 郡 森 町7 1図 面 名 図 面 名縮 尺 縮 尺令 和 年 月用 地 平 面 図 用 地 平 面 図1葉の内1号 1葉の内1号森葬苑改修工事調査設計業務委託 森葬苑改修工事調査設計業務委託令 和 6 年 度 令 和 6 年 度世界測地系 世界測地系 電電凡 例既設コンクリート標 既設コンクリート標基準点 基準点既設金属鋲 既設金属鋲藤棚藤棚(A3)1/500敷地現況調査図 敷地現況調査図1:250 1:250茅部郡森町 茅部郡森町揚水機場揚水機場屋根屋根桝桝A-07 A-07T.YAMADAT.NUMATAH.MIZUGUCHI森町葬苑改修工事調査設計業務 森町葬苑改修工事調査設計業務T-2024052025.01. (A3)1/図示×2敷地求積図 敷地求積図 1/500 1/500(単位:㎡) (単位:㎡)×× ÷÷ 22 == 1,699.6482 1,699.648249.222 49.222 ×× 83.308 83.308 ÷÷ 22 == 2,050.2932 2,050.2932×× 18.294 18.294 ÷÷ 22 ==79.042 79.042 ×× 1.770 1.770 ÷÷ 22 == 69.9522 69.9522100.159 100.159 33.939 33.939 いいろろははにに■敷地求積表 ■敷地求積表1階建物求積図 1階建物求積図 1/150 1/1502階建物求積図 2階建物求積図 1/150 1/1509,0759,0759,500 9,50013 13いいろろははにに1,7711,77149,22249,22278,98878,988100,159 100,15918,29418,29479,04279,0421,7701,77019,95819,95838,06338,06333,93933,93983,30883,30884,87284,87284.872 84.872 776.3242 776.3242 77 77AABBCCDDEEFFGG■建物求積表 ■建物求積表 (単位:㎡) (単位:㎡)10 1011 1112 1299887766554433221113 13×× ==×× ==×× ==×× ==×× ==×× ==×× ==×× ==×× ==×× ==×× ==×× ==×× ==×× ==×× ==×× ==×× ==×× ==×× ==×× ==(単位:㎡) (単位:㎡) ■2階各室面積表 ■2階各室面積表機機 械械 室室 9.075 9.075 86.2125 86.2125 86.21 86.2186.21 86.21 86.21 86.21 計計室 名 室 名 計 算 式 計 算 式 既存部分 既存部分 増築部分 増築部分 計計9.500 9.500 ××風風 除除 室室 4.800 4.800 ×× 1.950 1.950 9.3600 9.3600 9.36 9.361.800 1.800 ×× 3.650 3.650 6.5700 6.57004.800 4.800 ×× 4.600 4.600 22.0800 22.08002.500 2.500 ×× 1.800 1.800 4.5000 4.50001.400 1.400 ×× 3.000 3.000 4.2000 4.20003.450 3.450 ×× 2.250 2.250 7.7625 7.7625湯湯 沸沸 室室 2.300 2.300 ×× 1.800 1.800 4.140 4.140 4.14 4.141.800 1.800 ×× 3.000 3.000 5.400 5.4001.600 1.600 ×× 1.000 1.000 1.600 1.600物物 品品 庫庫 1.600 1.600 ×× 2.000 2.000 3.200 3.200 3.20 3.20収収 納納 0.750 0.750 ×× 2.250 2.250 1.688 1.688 1.69 1.693.200 3.200 ×× 1.700 1.700 5.440 5.4401.350 1.350 ×× 2.000 2.000 2.700 2.7001.950 1.950 ×× 2.500 2.500 4.875 4.875WW CC (( WW )) 3.200 3.200 ×× 3.050 3.050 9.760 9.760 9.76 9.76多多 機機 能能 WW CC 2.250 2.250 ×× 2.500 2.500 5.625 5.625 5.63 5.631.810 1.810 ×× 0.700 0.700 1.267 1.2677.180 7.180 ×× 1.000 1.000 7.180 7.1801.810 1.810 ×× 0.700 0.700 1.267 1.2671.130 1.130 ×× 4.550 4.550 5.142 5.1429.670 9.670 ×× 4.550 4.550 43.999 43.9991.550 1.550 ×× 6.750 6.750 10.463 10.4632.825 2.825 ×× 4.600 4.600 12.995 12.9952.625 2.625 ×× 6.750 6.750 17.719 17.7192.500 2.500 ×× 4.750 4.750 11.875 11.875倉倉 庫庫 2.825 2.825 ×× 2.150 2.150 6.074 6.074 6.07 6.07残残 骨骨 室室 4.550 4.550 ×× 9.100 9.100 9.10 9.10物物 入入 1.500 1.500 ×× 2.000 2.000 3.000 3.000 3.00 3.001.400 1.400 ×× 1.950 1.950 2.730 2.7308.000 8.000 ×× 1.950 1.950 15.600 15.6001.250 1.250 ×× 1.950 1.950 2.438 2.4381.810 1.810 ×× 4.150 4.150 7.512 7.5127.180 7.180 ×× 3.850 3.850 27.643 27.6431.660 1.660 ×× 4.150 4.150 6.889 6.8898.850 8.850 ×× 3.650 3.650 32.303 32.3031.250 1.250 ×× 0.850 0.850 1.063 1.0638.000 8.000 ×× 0.850 0.850 6.800 6.8007.700 7.700 ×× 1.100 1.100 8.470 8.4701.400 1.400 ×× 1.950 1.950 2.730 2.7301.250 1.250 ×× 1.100 1.100 1.375 1.3750.300 0.300 ×× 1.100 1.100 0.330 0.33010.650 10.650 ×× 0.350 0.350 3.728 3.7281.700 1.700 ×× 4.400 4.400 7.480 7.4809.100 9.100 ×× 5.400 5.400 49.140 49.140収収納納((待待合合ホホーールル2) 2) 1.700 1.700 ×× 1.000 1.000 1.700 1.700 1.70 1.70234.14 234.14 172.77 172.77 406.91 406.91 計計収収納納((待待合合ホホーールル1) 1) 1.71 1.71待待 合合 ホホ ーー ルル 22 60.35 60.35炉炉 室室 111.91 111.91告告 別別 兼兼 収収 骨骨 室室 62.81 62.81待待 合合 ホホ ーー ルル 11 51.37 51.37更更 衣衣 室室 7.00 7.00WW CC (( MM )) 13.02 13.02ホホ ーー ルル 45.11 45.11室 名 室 名 計 算 式 計 算 式 既存部分 既存部分 増築部分 増築部分 計計2.000 2.000■1階各室面積表 ■1階各室面積表 (単位:㎡) (単位:㎡)GG2階各室求積図 2階各室求積図 1/100 1/100機械室 機械室既存部分 既存部分 増築部分 増築部分 計計全体 全体 キャノピー キャノピー(増築部分) (増築部分)4,596.22 ㎡ 4,596.22 ㎡493.12 ㎡ 493.12 ㎡86.21 ㎡ 86.21 ㎡406.91 ㎡ 406.91 ㎡ 172.77 ㎡ 172.77 ㎡86.21 ㎡ 86.21 ㎡258.98 ㎡ 258.98 ㎡ 234.14 ㎡ 234.14 ㎡234.14 ㎡ 234.14 ㎡239.28 ㎡ 239.28 ㎡86.21 ㎡ 86.21 ㎡153.07 ㎡ 153.07 ㎡9,0759,0759,500 9,500PICDRAWNPROJECT NoSCALEDATENo. DRAWING TITLE COMMENT PROJECT NAME APPROVAL軒先ライン 軒先ラインΣΣ ~~13 1310 10 12 12ΣΣ ~~ 12 12 10 10■建物面積表 ■建物面積表敷 地 面 積 敷 地 面 積建 築 面 積 建 築 面 積延 床 面 積 延 床 面 積2 階 床 面 積 2 階 床 面 積ΣΣ11 ~~ 1 階 床 面 積 1 階 床 面 積 66 ΣΣ ~~ 77 99ΣΣ11 ~~ ++ ~~ ΣΣAA 99増築部分 増築部分 既存部分 既存部分 計計234.14 ㎡ 234.14 ㎡234.14 ㎡ 234.14 ㎡ 19.70 ㎡ 19.70 ㎡19.70 ㎡ 19.70 ㎡ 253.84 ㎡ 253.84 ㎡253.84 ㎡ 253.84 ㎡待合棟 待合棟++ ++ いい ++ ろろ はは ににDD火 葬 棟 火 葬 棟(増築部分) (増築部分)++ ++ FF EE1,0001,0004,4004,4003,6503,6508508501,1001,100300 3002,500 2,5002,625 2,625 62 2,825 2,825 1,550 1,550 4,550 4,550 1,350 1,350 1,500 1,5002,0002,0001,7001,7003,0503,0501,700 1,700 ,77,700 7,700 1,400 1,400 4,800 4,800 1,400 1,400 8,000 8,000 8, 1,250 1,2501,9501,9504,1504,1507007004,5504,5504,7504,7508508501,1001,1008,850 8,850 ,81,9501,9501,9501,95010,650 10,6505,4005,4009,100 9,100 9, 9,3503503,6503,6501,800 1,800 1, 1,3,0003,0001,8001,8004,6004,6002,300 2,300 2,500 2,500 501,8001,8003,0003,0002,0002,0001,0001,0001,400 1,400 1,800 1,8003,200 3,2002,2502,2502,5002,5001,950 1,950 1, 2,250 2,2502,1502,1504,6004,6006,7506,7506,7506,7501,810 1,810 1, 1,1,660 1,6607,180 7,1801,810 1,8107007004,1504,1503,8503,8501,0001,0001,130 1,130 1, 1, 9,670 9,670 9, 9,待合ホール1 待合ホール1待合ホール2 待合ホール2収納 収納収納 収納風除室 風除室告別兼収骨室 告別兼収骨室ホール ホール湯沸室 湯沸室物品庫 物品庫WC(W) WC(W)WC(M) WC(M)多機能WC 多機能WC倉庫 倉庫 残骨室 残骨室 物入 物入収納収納炉室 炉室 更衣室 更衣室750 7501,250 1,2501,600 1,6003,450 3,4508,000 8,0001,250 1,2501階各室求積図 1階各室求積図 1/100 1/100276.46 ㎡ 276.46 ㎡ 158.52 ㎡ 158.52 ㎡ 65.41 ㎡ 65.41 ㎡ 500.39 ㎡ 500.39 ㎡16.730 16.73016.580 16.5808.000 8.0009.670 9.6709.520 9.5208.000 8.0001.250 1.2507.600 7.6001.250 1.25014.400 14.40016.900 16.9009.670 9.6709.500 9.5000.925 0.9251.075 1.07528.250 28.2501.075 1.0752.500 2.5001.800 1.8008.050 8.0505.400 5.4004.000 4.0001.950 1.9500.700 0.7004.150 4.1501.950 1.9501.950 1.9501.950 1.9501.950 1.9502.000 2.0004.750 4.7504.550 4.5509.075 9.0750.200 0.2005.950 5.9500.375 0.3755.075 5.0752.000 2.0000.250 0.2508.125 8.12590.3420 90.342066.3200 66.320015.6000 15.60006.7690 6.769039.5080 39.508015.6000 15.60002.4375 2.437514.8200 14.82002.4375 2.437528.8000 28.800080.2750 80.275043.9985 43.998586.2125 86.21250.1850 0.18506.3963 6.396310.5938 10.59385.4556 5.45565.0000 5.00000.4500 0.450065.4063 65.406311223355661,9501,9504,0004,0005,4005,40016,730 16,7308,000 8,00016,580 16,5801,250 1,2507,600 7,6001,9501,9508,000 8,000 00 1,250 1,2504,1504,1507007004,5504,5509,520 9,520 ,52,0002,0004,7504,75016,900 16,900AA9,670 9,6704477 88 9910 1011 1112 12925 9252002005,9505,95028,250 28,250 8,5,0755,0751,075 1,075 ,0 ,01,075 1,0753753758,050 8,050 058,1258,125BBGG軒先ライン 軒先ラインCCDDEE14,400 14,400 2,500 2,5002,0002,0001,800 1,800 1, 1, 1, 00 1,250250軒先ライン 軒先ライン求積図,面積表 求積図,面積表 A-08 A-08T.YAMADA APPROVAL PPPICDRAWNPROJECT NoSCALEDATENo. DRAWING TITLE COMMENT PROJECT NAMEH.MIZUGUCHIH.MIZUGUCHIT-2418森町葬苑改修工事 森町葬苑改修工事材 料 材 料床下 地室 名 備 考天 井 壁型 材料天井回り縁下 地 塗装 材料造作材材 料 下 地幅 木仕上厚 H 材 料天井高 床高(FL) (FL)階2025.04. --No Scale改修 仕上表 改修 仕上表モルタル金ごて 表面強化剤塗布 モルタル金ごて 表面強化剤塗布1内部仕上表(改修) 内部仕上表(改修)外部仕上表(改修) 外部仕上表(改修)±0 ±0 直天 直天 75 75 -- 2±0 ±0±0 ±0直天 直天 コンクリート コンクリートコンクリート コンクリート75 7575 75 ビニル幅木 ビニル幅木 塩化ビニル 塩化ビニル DD 松松 残 骨 室 残 骨 室炉 室 炉 室倉 庫 倉 庫物 入 物 入機 械 室 機 械 室±0 ±0±0 ±0コンクリート コンクリートモルタル金ごて 表面強化剤塗布 モルタル金ごて 表面強化剤塗布モルタル金ごて 表面強化剤塗布 モルタル金ごて 表面強化剤塗布モルタル金ごて 表面強化剤塗布 モルタル金ごて 表面強化剤塗布±0 ±0 75 75 -- 階 段 階 段モルタル金ごて 表面強化剤塗布 モルタル金ごて 表面強化剤塗布モルタル金ごて 表面強化剤塗布 モルタル金ごて 表面強化剤塗布30 30コンクリート コンクリートコンクリート コンクリートコンクリート コンクリート--コンクリート コンクリート・・・・・ ・・・・・ ・・・・・ ・・・・・ コンクリート コンクリートLGS LGSLGS LGS塩化ビニル 塩化ビニル塩化ビニル 塩化ビニルDDDD松松松松75 75 ビニル幅木 ビニル幅木75 75 ビニル幅木 ビニル幅木--■共通事項 ■共通事項凡 例 凡 例塗装記号 塗装記号 仕上・下地・一般記号 仕上・下地・一般記号LGS LGS SOP SOP 3回塗 3回塗 合成樹脂調合ペイント塗り(木部) 合成樹脂調合ペイント塗り(木部) 軽量鉄骨天井下地:19形/屋内・25形/屋外 軽量鉄骨天井下地:19形/屋内・25形/屋外LGS LGSDFB FNT DFB FNT床: 床:床:アスファルト舗装 床:アスファルト舗装床:クッションマット(EPDMカラーチップ)t=10 (モルタル金ごて下地) ※端部_段鼻用役物(60×20) 床:クッションマット(EPDMカラーチップ)t=10 (モルタル金ごて下地) ※端部_段鼻用役物(60×20) 床:クッションマット(EPDMカラーチップ)t=10 (モルタル金ごて下地) ※端部_段鼻用役物(60×20) 床:クッションマット(EPDMカラーチップ)t=10 (モルタル金ごて下地) ※端部_段鼻用役物(60×20) 床:クッションマット(EPDMカラーチップ)t=10 (モルタル金ごて下地) ※端部_段鼻用役物(60×20) 床:クッションマット(EPDMカラーチップ)t=10 (モルタル金ごて下地) ※端部_段鼻用役物(60×20) 床:クッションマット(EPDMカラーチップ)t=10 (モルタル金ごて下地) ※端部_段鼻用役物(60×20)手摺り:Ф34塩ビ既製外部用グラハン手摺り(自立型) 手摺り:Ф34塩ビ既製外部用グラハン手摺り(自立型) 手摺り:Ф34塩ビ既製外部用グラハン手摺り(自立型) 手摺り:Ф34塩ビ既製外部用グラハン手摺り(自立型) 手摺り:Ф34塩ビ既製外部用グラハン手摺り(自立型) 手摺り:Ф34塩ビ既製外部用グラハン手摺り(自立型) 手摺り:Ф34塩ビ既製外部用グラハン手摺り(自立型)モルタル金ごて(スロープ部:モルタル刷毛引き) モルタル金ごて(スロープ部:モルタル刷毛引き) モルタル金ごて(スロープ部:モルタル刷毛引き) モルタル金ごて(スロープ部:モルタル刷毛引き) モルタル金ごて(スロープ部:モルタル刷毛引き) モルタル金ごて(スロープ部:モルタル刷毛引き) モルタル金ごて(スロープ部:モルタル刷毛引き)屋 上 1 屋 上 1外 壁 ① 外 壁 ①屋上2,3 屋上2,3笠 木 笠 木幕 板 幕 板軒 天 井 軒 天 井布 廻 り 布 廻 り外 壁 ② 外 壁 ②三 和 土 三 和 土手摺り付き笠木 手摺り付き笠木タ ラ ッ プ タ ラ ッ プキャノピー キャノピー防 油 堤 防 油 堤PB PB 不燃・NM2104 不燃・NM2104RWC RWCZN ZN不燃・NM8599 不燃・NM8599 岩綿吸音板(白色塗装品/ミネラートン程度) 岩綿吸音板(白色塗装品/ミネラートン程度)化粧石膏ボード(トラバーチン) 化粧石膏ボード(トラバーチン)準不燃・QM9210 準不燃・QM9210 VC VC ビニールクロス ビニールクロス石膏ボード 石膏ボード不燃・NM8613 不燃・NM86132.外部使用のビスは、異種金属接触腐食を抑制する表面改質されたビスを使用する。 2.外部使用のビスは、異種金属接触腐食を抑制する表面改質されたビスを使用する。 2.外部使用のビスは、異種金属接触腐食を抑制する表面改質されたビスを使用する。 2.外部使用のビスは、異種金属接触腐食を抑制する表面改質されたビスを使用する。 2.外部使用のビスは、異種金属接触腐食を抑制する表面改質されたビスを使用する。 2.外部使用のビスは、異種金属接触腐食を抑制する表面改質されたビスを使用する。 2.外部使用のビスは、異種金属接触腐食を抑制する表面改質されたビスを使用する。 300角磁器質歩道用スロープ用タイル(モルタル塗り下地) ※段鼻:垂付き段鼻タイル(294/144*30) 300角磁器質歩道用スロープ用タイル(モルタル塗り下地) ※段鼻:垂付き段鼻タイル(294/144*30) 300角磁器質歩道用スロープ用タイル(モルタル塗り下地) ※段鼻:垂付き段鼻タイル(294/144*30) 300角磁器質歩道用スロープ用タイル(モルタル塗り下地) ※段鼻:垂付き段鼻タイル(294/144*30) 300角磁器質歩道用スロープ用タイル(モルタル塗り下地) ※段鼻:垂付き段鼻タイル(294/144*30) 300角磁器質歩道用スロープ用タイル(モルタル塗り下地) ※段鼻:垂付き段鼻タイル(294/144*30) 300角磁器質歩道用スロープ用タイル(モルタル塗り下地) ※段鼻:垂付き段鼻タイル(294/144*30)屋根:長尺カラーガルバリウム鋼板葺(フラットルーフ)t=0.4、KSR、BL t=12,鉄骨母屋下地 屋根:長尺カラーガルバリウム鋼板葺(フラットルーフ)t=0.4、KSR、BL t=12,鉄骨母屋下地 屋根:長尺カラーガルバリウム鋼板葺(フラットルーフ)t=0.4、KSR、BL t=12,鉄骨母屋下地 屋根:長尺カラーガルバリウム鋼板葺(フラットルーフ)t=0.4、KSR、BL t=12,鉄骨母屋下地 屋根:長尺カラーガルバリウム鋼板葺(フラットルーフ)t=0.4、KSR、BL t=12,鉄骨母屋下地 屋根:長尺カラーガルバリウム鋼板葺(フラットルーフ)t=0.4、KSR、BL t=12,鉄骨母屋下地 屋根:長尺カラーガルバリウム鋼板葺(フラットルーフ)t=0.4、KSR、BL t=12,鉄骨母屋下地GWB t=50(梁型共) GWB t=50(梁型共)ZN t=9.5 ZN t=9.5ZN t=9.5 ZN t=9.5(前 室) (前 室)±0 ±0 モルタル塗 モルタル塗±0 ±0 モルタル塗 モルタル塗50 5050 50100 100 御影石(本磨き)t=20 御影石(本磨き)t=20 松松松松--±0 ±0 モルタル塗 モルタル塗 50 50 松松風 除 室 風 除 室ホ ー ル ホ ー ル塩化ビニル 塩化ビニル DD塩化ビニル 塩化ビニル DD2,600 2,600 FB_t=6 JPT FB_t=6 JPT2,500 2,5002,600 2,600(2,500) (2,500)LGS+BL t=9 LGS+BL t=9LGS+PB t=9.5 LGS+PB t=9.5LGS+PB t=9.5 LGS+PB t=9.5 RWC t=9 RWC t=9LGS+PB t=12.5 LGS+PB t=12.5 磁器質タイル(300*600) 磁器質タイル(300*600)磁器質タイル(300*600) 磁器質タイル(300*600) 60 6060 60なら集成材t=25 SCL なら集成材t=25 SCLなら集成材t=25 SCL なら集成材t=25 SCLRWC t=9 RWC t=9道南杉 SCL 道南杉 SCL SCL SCLSCL SCLSCL SCLSCL SCLSCL SCLSCL SCLSCL SCLSCL SCLSCL SCLSCL SCLSCL SCLSCL SCLSCL SCLSCL SCLSCL SCLSCL SCLSCL SCL±0 ±0+300 +300+300 +30030 30300 300300 300 VC VC松松松松塩化ビニル 塩化ビニル DD 松松 小上り(収納) 小上り(収納)つか立床組+BL_12 つか立床組+BL_12つか立床組+BL_12 つか立床組+BL_12塩化ビニル 塩化ビニル塩化ビニル 塩化ビニル VVVV2,600 2,600 LGS+PB t=9.5 LGS+PB t=9.5LGS+PB t=9.5 LGS+PB t=9.5RWC t=9 RWC t=9 VT t=3(450角) VT t=3(450角)2,300 2,300(2,100) (2,100)モルタル金ごて モルタル金ごて60 60畳寄せ(松) 畳寄せ(松) 12 1212 12 雑巾摺(松) 雑巾摺(松)VC VCFL t=12 FL t=12VC VCZN t=9.5 ZN t=9.5 LGS LGS磁器質タイル(300*600) 磁器質タイル(300*600)±0 ±0±0 ±02,400 2,4002,400 2,400モルタル塗 モルタル塗モルタル金ごて モルタル金ごて50 5030 30ビニル幅木 ビニル幅木ビニル幅木 ビニル幅木 VC VC塩化ビニル 塩化ビニル DD 松松塩化ビニル 塩化ビニル DD 松松±0 ±0 2,400 2,400 30 30 VC VC LGS LGS 塩化ビニル 塩化ビニル DD 松松湯 沸 室 湯 沸 室更 衣 室 更 衣 室物 品 庫 物 品 庫収 納 収 納±0 ±0 2,400 2,400 モルタル金ごて モルタル金ごて 30 30 ビニル幅木 ビニル幅木 VC VC LGS LGS 塩化ビニル 塩化ビニル DD 松松LGS LGS ZN t=9.5 ZN t=9.5ZN t=9.5 ZN t=9.5ZN t=9.5 ZN t=9.5VS t=2 VS t=2KBM t=3 KBM t=3 磁器質タイル(300*600) 磁器質タイル(300*600)VS t=2 VS t=260 6060 6060 6060 60LGS+PB t=9.5 LGS+PB t=9.5 VC VC±0 ±0 2,500 2,500 モルタル金ごて モルタル金ごて 30 30VC VC松松 --±0 ±0 2,500 2,500 モルタル金ごて モルタル金ごて 30 30 松松 -- 多機能WC 多機能WCWC(M・W) WC(M・W) VT t=3(450角) VT t=3(450角)VT t=3(450角) VT t=3(450角)60 60 ステンレス幅木 ステンレス幅木 BS t=6(M) SCL BS t=6(M) SCLBS t=6(M) SCL BS t=6(M) SCLLGS+BL t=9 LGS+BL t=9LGS+BL t=9 LGS+BL t=9松 SCL 松 SCL松 SCL 松 SCL告別兼収骨室 告別兼収骨室 ±0 ±0 モルタル塗 モルタル塗 50 50 松松 塩化ビニル 塩化ビニル VV --2,600 2,600LGS+BL t=12 LGS+BL t=12VC VC30 3030 3030 3030 30(50) (50) ビニル幅木 ビニル幅木コンクリート コンクリートLGS+PB t=12.5 LGS+PB t=12.5コンクリート打放し EP コンクリート打放し EP--コンクリート打放し EP コンクリート打放し EPコンクリート打放し EP コンクリート打放し EPFB t=6 EP FB t=6 EPFB t=6 EP FB t=6 EPFB t=6 EP FB t=6 EPLGS LGS ZN t=9.5 ZN t=9.5GWB付属 GWB付属2,500 2,5002,500 2,5002,500 2,500木製棚 木製棚木製棚 木製棚床点検口 床点検口木製棚,床点検口 木製棚,床点検口30 30コンクリート打放し コンクリート打放しコンクリート打放し コンクリート打放しモルタル金ごて モルタル金ごて ・・・・・ ・・・・・ ・・・・・ ・・・・・ アルミ既製品(カラー)H=1,200 アルミ既製品(カラー)H=1,200柱型:アルミニウム板加工t=2 フッ素焼付塗装〔SUS加工幅木t=2(H=200)〕 柱型:アルミニウム板加工t=2 フッ素焼付塗装〔SUS加工幅木t=2(H=200)〕 柱型:アルミニウム板加工t=2 フッ素焼付塗装〔SUS加工幅木t=2(H=200)〕 柱型:アルミニウム板加工t=2 フッ素焼付塗装〔SUS加工幅木t=2(H=200)〕 柱型:アルミニウム板加工t=2 フッ素焼付塗装〔SUS加工幅木t=2(H=200)〕 柱型:アルミニウム板加工t=2 フッ素焼付塗装〔SUS加工幅木t=2(H=200)〕 柱型:アルミニウム板加工t=2 フッ素焼付塗装〔SUS加工幅木t=2(H=200)〕一部、IPB+BL_12 一部、 IPB+BL_12PUF PUFUF UFPF PFEPS EPSGWB GWB硬質ウレタンフォーム保温板(2種1号) 硬質ウレタンフォーム保温板(2種1号)ウレタンフォーム吹付(30kg/m3/A種1) ウレタンフォーム吹付(30kg/m3/A種1) ウレタンフォーム吹付(30kg/m3/A種1) ウレタンフォーム吹付(30kg/m3/A種1) ウレタンフォーム吹付(30kg/m3/A種1) ウレタンフォーム吹付(30kg/m3/A種1) ウレタンフォーム吹付(30kg/m3/A種1)押出法ポリスチレンフォーム保温板(3種) 押出法ポリスチレンフォーム保温板(3種)ビーズ法ポリスチレンフォーム断熱材(1号) ビーズ法ポリスチレンフォーム断熱材(1号) ビーズ法ポリスチレンフォーム断熱材(1号) ビーズ法ポリスチレンフォーム断熱材(1号) ビーズ法ポリスチレンフォーム断熱材(1号) ビーズ法ポリスチレンフォーム断熱材(1号) ビーズ法ポリスチレンフォーム断熱材(1号)SUS SUS ステンレス材(図面特記以外:SUS304/HL仕上) ステンレス材(図面特記以外:SUS304/HL仕上) ステンレス材(図面特記以外:SUS304/HL仕上) ステンレス材(図面特記以外:SUS304/HL仕上) ステンレス材(図面特記以外:SUS304/HL仕上) ステンレス材(図面特記以外:SUS304/HL仕上) ステンレス材(図面特記以外:SUS304/HL仕上)GWB t=50(梁型共) GWB t=50(梁型共) コンクリート コンクリート磁器質タイル(300*600) 磁器質タイル(300*600)軽量鉄骨壁下地 :65形,50形(ライニング下地) 軽量鉄骨壁下地 :65形,50形(ライニング下地) 軽量鉄骨壁下地 :65形,50形(ライニング下地) 軽量鉄骨壁下地 :65形,50形(ライニング下地) 軽量鉄骨壁下地 :65形,50形(ライニング下地) 軽量鉄骨壁下地 :65形,50形(ライニング下地) 軽量鉄骨壁下地 :65形,50形(ライニング下地)RWC t=12(立体模様) RWC t=12(立体模様)立上り:アスファルト露出防水(シルバー塗)、PUF t=25、コンクリート下地 立上り:アスファルト露出防水(シルバー塗)、PUF t=25、コンクリート下地 立上り:アスファルト露出防水(シルバー塗)、PUF t=25、コンクリート下地 立上り:アスファルト露出防水(シルバー塗)、PUF t=25、コンクリート下地 立上り:アスファルト露出防水(シルバー塗)、PUF t=25、コンクリート下地 立上り:アスファルト露出防水(シルバー塗)、PUF t=25、コンクリート下地 立上り:アスファルト露出防水(シルバー塗)、PUF t=25、コンクリート下地(2,950) (2,950)KBM t=6 KBM t=6KBM t=6 KBM t=6KBM t=6 KBM t=6:シーリング材施工部分を示す。 (図面特記以外:W=15㎜) [各図面、共通] :シーリング材施工部分を示す。 (図面特記以外:W=15㎜) [各図面、共通] :シーリング材施工部分を示す。 (図面特記以外:W=15㎜) [各図面、共通] :シーリング材施工部分を示す。 (図面特記以外:W=15㎜) [各図面、共通] :シーリング材施工部分を示す。 (図面特記以外:W=15㎜) [各図面、共通] :シーリング材施工部分を示す。 (図面特記以外:W=15㎜) [各図面、共通] :シーリング材施工部分を示す。 (図面特記以外:W=15㎜) [各図面、共通]DFB DFB※断熱材:EPS ※断熱材:EPS※断熱材:EPS ※断熱材:EPS※断熱材:EPS ※断熱材:EPSGWB t=50 GWB t=50GWB t=25(単独柱型) GWB t=25(単独柱型)手洗いカウンター,ライニング天板,棚板 手洗いカウンター,ライニング天板,棚板トイレブース,床点検口 トイレブース,床点検口ライニング天板,床点検口 ライニング天板,床点検口木製中棚 木製中棚LGS+PB t=12.5 LGS+PB t=12.5IP +PB t=12.5 IP +PB t=12.5LGS+PB t=12.5 LGS+PB t=12.5IP +PB t=12.5 IP +PB t=12.5LGS+PB t=12.5 LGS+PB t=12.5IP +PB t=12.5 IP +PB t=12.5LGS+PB t=12.5 LGS+PB t=12.5IP +PB t=12.5 IP +PB t=12.5LGS+PB t=12.5 LGS+PB t=12.5IP +PB t=12.5 IP +PB t=12.5LGS+PB t=12.5 LGS+PB t=12.5LGS+PB t=12.5 LGS+PB t=12.5IP +PB t=12.5 IP +PB t=12.5IP +PB t=12.5 IP +PB t=12.5LGS+PB t=12.5 LGS+PB t=12.5IP +PB t=12.5 IP +PB t=12.5LGS+PB t=12.5 LGS+PB t=12.5IP +PB t=12.5 IP +PB t=12.5GWB t=50 , GWB t=25(単独柱型) GWB t=50 , GWB t=25(単独柱型) GWB t=50 , GWB t=25(単独柱型) GWB t=50 , GWB t=25(単独柱型) GWB t=50 , GWB t=25(単独柱型) GWB t=50 , GWB t=25(単独柱型) GWB t=50 , GWB t=25(単独柱型)IP+PB t=12.5 IP+PB t=12.5LGS+PB t=12.5 LGS+PB t=12.5IPベストフロアー(ベースボードt=20)H=150 IPベストフロアー(ベースボードt=20)H=150 IPベストフロアー(ベースボードt=20)H=150 IPベストフロアー(ベースボードt=20)H=150 IPベストフロアー(ベースボードt=20)H=150 IPベストフロアー(ベースボードt=20)H=150 IPベストフロアー(ベースボードt=20)H=150 IPB IPBECP ECPコンクリート製(樹脂モルタル塗りt=5)水抜き用SUS仕切弁50A共 コンクリート製(樹脂モルタル塗りt=5)水抜き用SUS仕切弁50A共 コンクリート製(樹脂モルタル塗りt=5)水抜き用SUS仕切弁50A共 コンクリート製(樹脂モルタル塗りt=5)水抜き用SUS仕切弁50A共 コンクリート製(樹脂モルタル塗りt=5)水抜き用SUS仕切弁50A共 コンクリート製(樹脂モルタル塗りt=5)水抜き用SUS仕切弁50A共 コンクリート製(樹脂モルタル塗りt=5)水抜き用SUS仕切弁50A共庇庇ウレタンゴム系塗膜防水 ウレタンゴム系塗膜防水天井:コンクリート打放し FNT 天井:コンクリート打放し FNT 同種金属の場合は、ステンレス材を使用する。 同種金属の場合は、ステンレス材を使用する。 同種金属の場合は、ステンレス材を使用する。 同種金属の場合は、ステンレス材を使用する。 同種金属の場合は、ステンレス材を使用する。 同種金属の場合は、ステンレス材を使用する。 同種金属の場合は、ステンレス材を使用する。 4.VC下地で、壁の出隅部分はR角プラスチック補強材を使用する。 4.VC下地で、壁の出隅部分はR角プラスチック補強材を使用する。 4.VC下地で、壁の出隅部分はR角プラスチック補強材を使用する。 4.VC下地で、壁の出隅部分はR角プラスチック補強材を使用する。 4.VC下地で、壁の出隅部分はR角プラスチック補強材を使用する。 4.VC下地で、壁の出隅部分はR角プラスチック補強材を使用する。 4.VC下地で、壁の出隅部分はR角プラスチック補強材を使用する。 5.LSD(引込戸)が取付く間仕切壁は、下地ボード(両面)二重張りとする。 5.LSD(引込戸)が取付く間仕切壁は、下地ボード(両面)二重張りとする。 5.LSD(引込戸)が取付く間仕切壁は、下地ボード(両面)二重張りとする。 5.LSD(引込戸)が取付く間仕切壁は、下地ボード(両面)二重張りとする。 5.LSD(引込戸)が取付く間仕切壁は、下地ボード(両面)二重張りとする。 5.LSD(引込戸)が取付く間仕切壁は、下地ボード(両面)二重張りとする。 5.LSD(引込戸)が取付く間仕切壁は、下地ボード(両面)二重張りとする。 6.(V):Vカット突付け張り 〔建材類の張り工法に適用〕 6.(V):Vカット突付け張り 〔建材類の張り工法に適用〕 6.(V):Vカット突付け張り 〔建材類の張り工法に適用〕 6.(V):Vカット突付け張り 〔建材類の張り工法に適用〕 6.(V):Vカット突付け張り 〔建材類の張り工法に適用〕 6.(V):Vカット突付け張り 〔建材類の張り工法に適用〕 6.(V):Vカット突付け張り 〔建材類の張り工法に適用〕7.(M):目透かし張り〔建材類の張り工法に適用〕 7.(M):目透かし張り〔建材類の張り工法に適用〕 7.(M):目透かし張り〔建材類の張り工法に適用〕 7.(M):目透かし張り〔建材類の張り工法に適用〕 7.(M):目透かし張り〔建材類の張り工法に適用〕 7.(M):目透かし張り〔建材類の張り工法に適用〕 7.(M):目透かし張り〔建材類の張り工法に適用〕手摺り,ノンスリップ金物 手摺り,ノンスリップ金物8.(接):接着剤張り 〔建材類の張り工法に適用〕 8.(接):接着剤張り 〔建材類の張り工法に適用〕 8.(接):接着剤張り 〔建材類の張り工法に適用〕 8.(接):接着剤張り 〔建材類の張り工法に適用〕 8.(接):接着剤張り 〔建材類の張り工法に適用〕 8.(接):接着剤張り 〔建材類の張り工法に適用〕 8.(接):接着剤張り 〔建材類の張り工法に適用〕DSB DSB 通気層付き断熱複合板t=85(65+(10A)+10)後張り工法 通気層付き断熱複合板t=85(65+(10A)+10)後張り工法 通気層付き断熱複合板t=85(65+(10A)+10)後張り工法 通気層付き断熱複合板t=85(65+(10A)+10)後張り工法 通気層付き断熱複合板t=85(65+(10A)+10)後張り工法 通気層付き断熱複合板t=85(65+(10A)+10)後張り工法 通気層付き断熱複合板t=85(65+(10A)+10)後張り工法STB STB 樹脂製通気胴縁付き断熱板t=65(+10A)後張り工法 樹脂製通気胴縁付き断熱板t=65(+10A)後張り工法 樹脂製通気胴縁付き断熱板t=65(+10A)後張り工法 樹脂製通気胴縁付き断熱板t=65(+10A)後張り工法 樹脂製通気胴縁付き断熱板t=65(+10A)後張り工法 樹脂製通気胴縁付き断熱板t=65(+10A)後張り工法 樹脂製通気胴縁付き断熱板t=65(+10A)後張り工法平 場:アスファルト露出防水(シルバー塗)、PUF t=25+50、コンクリート直均し下地 平 場:アスファルト露出防水(シルバー塗)、PUF t=25+50、コンクリート直均し下地 平 場:アスファルト露出防水(シルバー塗)、PUF t=25+50、コンクリート直均し下地 平 場:アスファルト露出防水(シルバー塗)、PUF t=25+50、コンクリート直均し下地 平 場:アスファルト露出防水(シルバー塗)、PUF t=25+50、コンクリート直均し下地 平 場:アスファルト露出防水(シルバー塗)、PUF t=25+50、コンクリート直均し下地 平 場:アスファルト露出防水(シルバー塗)、PUF t=25+50、コンクリート直均し下地アルミ既製笠木(カラー)W=350 アルミ既製笠木(カラー)W=350アルミニウム板加工t=2 フッ素焼付塗装(笠木,水切り共) アルミニウム板加工t=2 フッ素焼付塗装(笠木,水切り共) アルミニウム板加工t=2 フッ素焼付塗装(笠木,水切り共) アルミニウム板加工t=2 フッ素焼付塗装(笠木,水切り共) アルミニウム板加工t=2 フッ素焼付塗装(笠木,水切り共) アルミニウム板加工t=2 フッ素焼付塗装(笠木,水切り共) アルミニウム板加工t=2 フッ素焼付塗装(笠木,水切り共)待合ホール 待合ホール 待合ホール(小上り) 待合ホール(小上り)化学畳(へり無し/清流)t=55 化学畳(へり無し/清流)t=55FL t=12 FL t=12モルタル塗 モルタル塗コンパクトキッチン L=2100 コンパクトキッチン L=2100幕板:アルミニウム板加工t=2 フッ素焼付塗装(笠木,水切り共) 幕板:アルミニウム板加工t=2 フッ素焼付塗装(笠木,水切り共) 幕板:アルミニウム板加工t=2 フッ素焼付塗装(笠木,水切り共) 幕板:アルミニウム板加工t=2 フッ素焼付塗装(笠木,水切り共) 幕板:アルミニウム板加工t=2 フッ素焼付塗装(笠木,水切り共) 幕板:アルミニウム板加工t=2 フッ素焼付塗装(笠木,水切り共) 幕板:アルミニウム板加工t=2 フッ素焼付塗装(笠木,水切り共)ステンレス製(安全ガード付き) ステンレス製(安全ガード付き)道南杉羽目板本実張り(小節)t=12 SCL 道南杉羽目板本実張り(小節)t=12 SCL 道南杉羽目板本実張り(小節)t=12 SCL 道南杉羽目板本実張り(小節)t=12 SCL 道南杉羽目板本実張り(小節)t=12 SCL 道南杉羽目板本実張り(小節)t=12 SCL 道南杉羽目板本実張り(小節)t=12 SCL平 場:熱風融着鋼板防水t=0.4、 ASR、PUF t=25+50、コンクリート直均し下地 平 場:熱風融着鋼板防水t=0.4、 ASR、PUF t=25+50、コンクリート直均し下地 平 場:熱風融着鋼板防水t=0.4、 ASR、PUF t=25+50、コンクリート直均し下地 平 場:熱風融着鋼板防水t=0.4、 ASR、PUF t=25+50、コンクリート直均し下地 平 場:熱風融着鋼板防水t=0.4、 ASR、PUF t=25+50、コンクリート直均し下地 平 場:熱風融着鋼板防水t=0.4、 ASR、PUF t=25+50、コンクリート直均し下地 平 場:熱風融着鋼板防水t=0.4、 ASR、PUF t=25+50、コンクリート直均し下地立上り:熱風融着鋼板防水t=0.4、 ASR、PUF t=25、コンクリート下地 立上り:熱風融着鋼板防水t=0.4、 ASR、PUF t=25、コンクリート下地 立上り:熱風融着鋼板防水t=0.4、 ASR、PUF t=25、コンクリート下地 立上り:熱風融着鋼板防水t=0.4、 ASR、PUF t=25、コンクリート下地 立上り:熱風融着鋼板防水t=0.4、 ASR、PUF t=25、コンクリート下地 立上り:熱風融着鋼板防水t=0.4、 ASR、PUF t=25、コンクリート下地 立上り:熱風融着鋼板防水t=0.4、 ASR、PUF t=25、 コンクリート下地天井:FB t=6(V) FNT(LGS25下地) 天井:FB t=6(V) FNT(LGS25下地) 天井:FB t=6(V) FNT(LGS25下地) 天井:FB t=6(V) FNT(LGS25下地) 天井:FB t=6(V) FNT(LGS25下地) 天井:FB t=6(V) FNT(LGS25下地) 天井:FB t=6(V) FNT(LGS25下地)天井:FB t=6(V) FNT(LGS25下地) 天井:FB t=6(V) FNT(LGS25下地) 天井:FB t=6(V) FNT(LGS25下地) 天井:FB t=6(V) FNT(LGS25下地) 天井:FB t=6(V) FNT(LGS25下地) 天井:FB t=6(V) FNT(LGS25下地) 天井:FB t=6(V) FNT(LGS25下地)LGS(IP)+PB t=12.5 LGS(IP)+PB t=12.5LGS(IP)+PB t=12.5 LGS(IP)+PB t=12.5LGS+PB t=12.5 LGS+PB t=12.5LGS+PB t=12.5 LGS+PB t=12.5FB FB 不燃・NM8576 不燃・NM8576 フレキシブルボード フレキシブルボードKBM KBMビニル床シート(マーブル/熱溶接工法) ビニル床シート(マーブル/熱溶接工法) VS VSVT VT ビニル床タイル ビニル床タイル天然木化粧複合フローリング 天然木化粧複合フローリング FL FL不燃・NM2183 不燃・NM2183 KBM KBM t=3 抗菌メラミン不燃化粧板(アイカセラール同等)接着工法 t=3 抗菌メラミン不燃化粧板(アイカセラール同等)接着工法 t=3 抗菌メラミン不燃化粧板(アイカセラール同等)接着工法 t=3 抗菌メラミン不燃化粧板(アイカセラール同等)接着工法 t=3 抗菌メラミン不燃化粧板(アイカセラール同等)接着工法 t=3 抗菌メラミン不燃化粧板(アイカセラール同等)接着工法 t=3 抗菌メラミン不燃化粧板(アイカセラール同等)接着工法t=6 抗菌メラミン不燃化粧板(アイカオルテイノ同等)接着工法 t=6 抗菌メラミン不燃化粧板(アイカオルテイノ同等)接着工法 t=6 抗菌メラミン不燃化粧板(アイカオルテイノ同等)接着工法 t=6 抗菌メラミン不燃化粧板(アイカオルテイノ同等)接着工法 t=6 抗菌メラミン不燃化粧板(アイカオルテイノ同等)接着工法 t=6 抗菌メラミン不燃化粧板(アイカオルテイノ同等)接着工法 t=6 抗菌メラミン不燃化粧板(アイカオルテイノ同等)接着工法 不燃・NM4274 不燃・NM4274WP WP 3回塗 3回塗 木材保護塗料塗り(A種) 木材保護塗料塗り(A種)SOP SOP 3回塗 3回塗 合成樹脂調合ペイント塗り(鉄部) 合成樹脂調合ペイント塗り(鉄部)CL CL 3回塗 3回塗 クリヤラッカー塗り クリヤラッカー塗りDP DP 5回塗 5回塗SCL SCL 着色クリヤラッカー塗り 着色クリヤラッカー塗り 4回塗 4回塗JPT JPT 3工程 3工程 意匠性塗材(ジョリパット,ローラー系) 意匠性塗材(ジョリパット,ローラー系)FNT FNT 5工程 5工程 透湿弾性複層仕上塗材(凹凸仕上) 透湿弾性複層仕上塗材(凹凸仕上)耐候性塗料塗り(鋼製建具面) 耐候性塗料塗り(鋼製建具面)EP EP 3回塗 3回塗 合成樹脂エマルションペイント塗り 合成樹脂エマルションペイント塗り消火器(10型) 消火器(10型)ライニング天板,消火器(10型) ライニング天板,消火器(10型)A-09 A-09御影石t=25(ブラスト仕上) 御影石t=25(ブラスト仕上)磁器質タイル張り(接)、DSB下地 磁器質タイル張り(接)、DSB下地カラーガルバリウム鋼板葺(立平葺,働き幅400)t=0.4、透湿防風シート、BL t=9、通気胴縁、STB下地 カラーガルバリウム鋼板葺(立平葺,働き幅400)t=0.4、透湿防風シート、BL t=9、通気胴縁、STB下地 カラーガルバリウム鋼板葺(立平葺,働き幅400)t=0.4、透湿防風シート、BL t=9、通気胴縁、STB下地 カラーガルバリウム鋼板葺(立平葺,働き幅400)t=0.4、透湿防風シート、BL t=9、通気胴縁、STB下地 カラーガルバリウム鋼板葺(立平葺,働き幅400)t=0.4、透湿防風シート、BL t=9、通気胴縁、STB下地 カラーガルバリウム鋼板葺(立平葺,働き幅400)t=0.4、透湿防風シート、BL t=9、通気胴縁、STB下地 カラーガルバリウム鋼板葺(立平葺,働き幅400)t=0.4、透湿防風シート、BL t=9、通気胴縁、STB下地断熱複合板t=60(50+10)防蟻処理品 後張り工法 断熱複合板t=60(50+10)防蟻処理品 後張り工法 断熱複合板t=60(50+10)防蟻処理品 後張り工法 断熱複合板t=60(50+10)防蟻処理品 後張り工法 断熱複合板t=60(50+10)防蟻処理品 後張り工法 断熱複合板t=60(50+10)防蟻処理品 後張り工法 断熱複合板t=60(50+10)防蟻処理品 後張り工法エキスパンションジョイント金物 エキスパンションジョイント金物 アルミ既製品(カラー)100型 アルミ既製品(カラー)100型軒天用防火サイディング(木目柄)t=12 (木野縁下地) 軒天用防火サイディング(木目柄)t=12 (木野縁下地) 軒天用防火サイディング(木目柄)t=12 (木野縁下地) 軒天用防火サイディング(木目柄)t=12 (木野縁下地) 軒天用防火サイディング(木目柄)t=12 (木野縁下地) 軒天用防火サイディング(木目柄)t=12 (木野縁下地) 軒天用防火サイディング(木目柄)t=12 (木野縁下地)ビニル幅木 ビニル幅木ビニル幅木 ビニル幅木 300 300IP +PB t=12.5 IP +PB t=12.5IP +PB t=12.5 IP +PB t=12.5LGS+PB t=9.5 LGS+PB t=9.5LGS+BL t=9 LGS+BL t=9GW GW グラスウール保温材(24kg/m3) グラスウール保温材(24kg/m )KSR KSRBW BW改質ゴムアスファルトルーフイング22㎏ 改質ゴムアスファルトルーフイング22㎏アスファルトルーフイング940 アスファルトルーフイング940 ASR ASR吹込み用セルローズファイバー(30kg/m3・床:乾式ダンパック転圧工法) 吹込み用セルローズファイバー(30kg/m3・床:乾式ダンパック転圧工法) 吹込み用セルローズファイバー(30kg/m3・床:乾式ダンパック転圧工法) 吹込み用セルローズファイバー(30kg/m3・床:乾式ダンパック転圧工法) 吹込み用セルローズファイバー(30kg/m3・床:乾式ダンパック転圧工法) 吹込み用セルローズファイバー(30kg/m3・床:乾式ダンパック転圧工法) 吹込み用セルローズファイバー(30kg/m3・床:乾式ダンパック転圧工法) 〃 〃 グラスウール成形板(32kg/m3)ガラスクロス貼り品 グラスウール成形板(32kg/m3)ガラスクロス貼り品 グラスウール成形板(32kg/m3)ガラスクロス貼り品 グラスウール成形板(32kg/m3)ガラスクロス貼り品 グラスウール成形板(32kg/m3)ガラスクロス貼り品 グラスウール成形板(32kg/m3)ガラスクロス貼り品 グラスウール成形板(32kg/m3)ガラスクロス貼り品〔中央ボタン留め、端部樹脂ジョイナー納め〕 〔中央ボタン留め、端部樹脂ジョイナー納め〕 〔中央ボタン留め、端部樹脂ジョイナー納め〕 〔中央ボタン留め、端部樹脂ジョイナー納め〕 〔中央ボタン留め、端部樹脂ジョイナー納め〕 〔中央ボタン留め、端部樹脂ジョイナー納め〕 〔中央ボタン留め、 端部樹脂ジョイナー納め〕壁材と同様 壁材と同様なら集成材t=25 SCL なら集成材t=25 SCLVC VC1,925 1,925カウンター,消火器ボックス,消火器(10型),手摺り カウンター,消火器ボックス,消火器(10型),手摺り カウンター,消火器ボックス,消火器(10型),手摺り カウンター,消火器ボックス,消火器(10型),手摺り カウンター,消火器ボックス,消火器(10型),手摺り カウンター,消火器ボックス,消火器(10型),手摺り カウンター,消火器ボックス,消火器(10型),手摺り手摺り 手摺り移動間仕切,造作ベンチ 移動間仕切,造作ベンチ祭壇, 化粧ボーダー,造作ベンチ 祭壇, 化粧ボーダー,造作ベンチ一部、300×900磁器質タイル(接) 一部、 300×900磁器質タイル(接)多孔質セラミックス板(エコカラットプラス)t=7 151~303角組合せ 多孔質セラミックス板(エコカラットプラス)t=7 151~303角組合せ 多孔質セラミックス板(エコカラットプラス)t=7 151~303角組合せ 多孔質セラミックス板(エコカラットプラス)t=7 151~303角組合せ 多孔質セラミックス板(エコカラットプラス)t=7 151~303角組合せ 多孔質セラミックス板(エコカラットプラス)t=7 151~303角組合せ 多孔質セラミックス板(エコカラットプラス)t=7 151~303角組合せECP(接)t=7 ECP(接)t=7道南杉羽目板本実張り(小節)t=12 SCL 道南杉羽目板本実張り(小節)t=12 SCL木製中棚 木製中棚/飛び火認定番号_DR-1960(2) /飛び火認定番号_DR-1960(2)/飛び火認定番号_DR-1297 /飛び火認定番号_DR-1297BL BL 構造用合板(特類/2級) 構造用合板(特類/2級)BS BS しな合板(1類/耐水) しな合板(1類/耐水)樹脂製壁厚調整下地材 樹脂製壁厚調整下地材 IP IPDS DS ダイノックシート貼り ダイノックシート貼りT.YAMADA APPROVAL PPPICDRAWNPROJECT NoSCALEDATENo. DRAWING TITLE COMMENT PROJECT NAMEH.MIZUGUCHIT.NUMATA 2025.04. 森町葬苑改修工事 森町葬苑改修工事T-24182,30018,1002,000 4,750 5,400 5,40011,350 6,7503,800 3,050 3,7002,500 2,250 3,000 1,800 4,600 1,95018,1002,000 4,000 5,075 1,075 5,400 5506,750 5,550 5,80026,4005,400 5,400 4,800 5,400 5,400150 10,650 7,950 2,700 1501,810 7,180 1,810 1,400 3,400 1,800 6,1509,175 8,050 9,17516,900 9,5005,400 4,100 7,400 4,100 5,4009,500 4,550 1,350 1,5002,500 2,625 2,825 1,550 2,250 1,950 3,200800 550 600 1,4006,650 2,850750 150B1 B1 B1 B1C1 C1D1 D1CCBBAACCD1 D1AABB3A 3A 4A 4A 6A 6A 11 2211 33 44 66 55 22 S2 S2 S1 S13,6503501,0003,900 3,6502,650 1,150558,0002,950 5,6002,40026,1008,0002,400 5,600SA SA SA SASB SBSA SASB SBE1 E1 E1 E1 E1 E1UP UP66(A3)1/2001/100 1/100 改修 1階平面図 改修 1階平面図改修 1階平面図 改修 1階平面図▲▲風除室 風除室更衣室 更衣室待合ホール2 待合ホール2待合ホール1 待合ホール1WC WC(W) (W)炉室 炉室ホール ホール残骨室 残骨室倉庫 倉庫WC(M) WC(M)WC WC多機能 多機能物入 物入物品庫 物品庫告別兼収骨室 告別兼収骨室▲ ▲▲祭壇祭壇▲キャノピー キャノピー収納 収納収納 収納(前室) (前室)湯沸室 湯沸室UP UPスロープ スロープUP UPスロープ スロープUP UP防油堤 防油堤UP UP UP UPDP DPDP DPDP DPDP DPEXP.JEXP.JEXP.JEXP.Jスロープスロープ収納収納A-10 A-10(小上り) (小上り)(小上り) (小上り)T.YAMADA APPROVAL PPPICDRAWNPROJECT NoSCALEDATENo. DRAWING TITLE COMMENT PROJECT NAMEH.MIZUGUCHIT.NUMATA 2025.04. 森町葬苑改修工事 森町葬苑改修工事T-2418機械室 機械室屋上2 屋上2屋上1 屋上1屋 根 屋 根屋上3 屋上3庇庇DN DNRD RD RD RDRD RD RD RDAABBCCD1 D1B1 B1C1 C1D1 D1AABBCC4A 4A 6A 6A 3A 3A 11 2211 33 44 66 55 22 S2 S2 S1 S14A 4A 6A 6AD1 D1B1 B155SA SASB SB SB SBSA SAE1 E1 E1 E19,4508,1251,2501,80015,550 2,0004,7504,2006,475 5,075 4,0002,0001,800 9,500 18,7005,400 4,100 7,400 9,500 1,80016,90026,4009,175 9,1759,5009,0757001,5001,50025,6002,9501,0505,6001,0502,95095019,4758,52512,7258,1258758,125 7,4501,925 1,92530,2508,0505,6001,9009,0008,475 8,475700 8,050 7001,025(A3)1/2001/100 1/100 改修 2階平面図 改修 2階平面図1/100 1/100 改修 2階屋根伏図 改修 2階屋根伏図改修 2階平面図,2階屋根伏図 改修 2階平面図,2階屋根伏図DN DNA-11 A-11IIBBT.YAMADA APPROVALPICDRAWNPROJECT NoSCALEDATENo. DRAWING TITLE COMMENT PROJECT NAMEH.MIZUGUCHIT.NUMATA(A3)1/2002025.04. 森町葬苑改修工事 森町葬苑改修工事 改修 立面図 改修 立面図T-2418A-12 A-12森森 町町 葬葬 苑苑1/100 1/100 1/100 1/1001/100 1/100 1/100 1/100改修 正 面 図 改修 正 面 図改修 背 面 図 改修 背 面 図改修 右側面図 改修 右側面図改修 左側面図 改修 左側面図AABB HHIIJJ MM DD RR SSWWUUVVDD AA JJII IIHHRR OO PP CC MMBBHH VV LL XXMM MM NNEEBB CC CC CCCCVV HHIIDD AA PP OO JJ RRQQ TTII II IIQQFFFFBB CCAABBCCDDEE凡例 凡例布 廻 り:断熱複合板t=60 FNT 布 廻 り:断熱複合板t=60 FNT 布 廻 り:断熱複合板t=60 FNT 布 廻 り:断熱複合板t=60 FNT 布 廻 り:断熱複合板t=60 FNT 布 廻 り:断熱複合板t=60 FNT軒 天 井:軒天用防火サイディング(木目柄)t=12 軒 天 井:軒天用防火サイディング(木目柄)t=12 軒 天 井:軒天用防火サイディング(木目柄)t=12 軒 天 井:軒天用防火サイディング(木目柄)t=12 軒 天 井:軒天用防火サイディング(木目柄)t=12 軒 天 井:軒天用防火サイディング(木目柄)t=12 軒 天 井:軒天用防火サイディング(木目柄)t=12EXPJ:アルミ既製品(カラー)100型 EXPJ:アルミ既製品(カラー)100型 EXPJ:アルミ既製品(カラー)100型 EXPJ:アルミ既製品(カラー)100型 EXPJ:アルミ既製品(カラー)100型 EXPJ:アルミ既製品(カラー)100型化粧柱型:アルミ板加工t=2 フッ素焼付塗装 化粧柱型:アルミ板加工t=2 フッ素焼付塗装 化粧柱型:アルミ板加工t=2 フッ素焼付塗装 化粧柱型:アルミ板加工t=2 フッ素焼付塗装 化粧柱型:アルミ板加工t=2 フッ素焼付塗装 化粧柱型:アルミ板加工t=2 フッ素焼付塗装 化粧柱型:アルミ板加工t=2 フッ素焼付塗装幕 板:アルミ板加工t=2 フッ素焼付塗装 幕 板:アルミ板加工t=2 フッ素焼付塗装 幕 板:アルミ板加工t=2 フッ素焼付塗装 幕 板:アルミ板加工t=2 フッ素焼付塗装 幕 板:アルミ板加工t=2 フッ素焼付塗装 幕 板:アルミ板加工t=2 フッ素焼付塗装 幕 板:アルミ板加工t=2 フッ素焼付塗装笠 木:アルミ既製笠木(カラー)W=350 笠 木:アルミ既製笠木(カラー)W=350 笠 木:アルミ既製笠木(カラー)W=350 笠 木:アルミ既製笠木(カラー)W=350 笠 木:アルミ既製笠木(カラー)W=350 笠 木:アルミ既製笠木(カラー)W=350 笠 木:アルミ既製笠木(カラー)W=350キャノピー:アスファルト舗装 キャノピー:アスファルト舗装 キャノピー:アスファルト舗装 キャノピー:アスファルト舗装 キャノピー:アスファルト舗装 キャノピー:アスファルト舗装スロープ:磁器質スロープ用タイル スロープ:磁器質スロープ用タイル スロープ:磁器質スロープ用タイル スロープ:磁器質スロープ用タイル スロープ:磁器質スロープ用タイル スロープ:磁器質スロープ用タイル笠 木:アルミ既製手摺り付笠木(カラー)W=350 笠 木:アルミ既製手摺り付笠木(カラー)W=350 笠 木:アルミ既製手摺り付笠木(カラー)W=350 笠 木:アルミ既製手摺り付笠木(カラー)W=350 笠 木:アルミ既製手摺り付笠木(カラー)W=350 笠 木:アルミ既製手摺り付笠木(カラー)W=350 笠 木:アルミ既製手摺り付笠木(カラー)W=350外 壁 ①:磁器質タイル 外 壁 ①:磁器質タイル 外 壁 ①:磁器質タイル 外 壁 ①:磁器質タイル 外 壁 ①:磁器質タイル 外 壁 ①:磁器質タイル 三 和 土:モルタル金ごて 三 和 土:モルタル金ごて 三 和 土:モルタル金ごて 三 和 土:モルタル金ごて 三 和 土:モルタル金ごて 三 和 土:モルタル金ごて三 和 土:モルタル刷毛引 三 和 土:モルタル刷毛引 三 和 土:モルタル刷毛引 三 和 土:モルタル刷毛引 三 和 土:モルタル刷毛引 三 和 土:モルタル刷毛引 外 壁 ②:カラーガルバリウム鋼板 立平葺t=0.4 外 壁 ②:カラーガルバリウム鋼板 立平葺t=0.4 外 壁 ②:カラーガルバリウム鋼板 立平葺t=0.4 外 壁 ②:カラーガルバリウム鋼板 立平葺t=0.4 外 壁 ②:カラーガルバリウム鋼板 立平葺t=0.4 外 壁 ②:カラーガルバリウム鋼板 立平葺t=0.4 外 壁 ②:カラーガルバリウム鋼板 立平葺t=0.4FFGGHHIIJJLLKKMMNNOOPPQQRRSSTTUUVVWWXX 庇 :ウレタンゴム系塗膜防水 庇 :ウレタンゴム系塗膜防水 庇 :ウレタンゴム系塗膜防水 庇 :ウレタンゴム系塗膜防水 庇 :ウレタンゴム系塗膜防水 庇 :ウレタンゴム系塗膜防水屋 根:長尺カラーガルバリウム鋼板葺(フラットルーフ)t=0.4 屋 根:長尺カラーガルバリウム鋼板葺(フラットルーフ)t=0.4 屋 根:長尺カラーガルバリウム鋼板葺(フラットルーフ)t=0.4 屋 根:長尺カラーガルバリウム鋼板葺(フラットルーフ)t=0.4 屋 根:長尺カラーガルバリウム鋼板葺(フラットルーフ)t=0.4 屋 根:長尺カラーガルバリウム鋼板葺(フラットルーフ)t=0.4 屋 根:長尺カラーガルバリウム鋼板葺(フラットルーフ)t=0.4防 風 板:アルミ板加工t=2 フッ素焼付塗装 防 風 板:アルミ板加工t=2 フッ素焼付塗装 防 風 板:アルミ板加工t=2 フッ素焼付塗装 防 風 板:アルミ板加工t=2 フッ素焼付塗装 防 風 板:アルミ板加工t=2 フッ素焼付塗装 防 風 板:アルミ板加工t=2 フッ素焼付塗装 防 風 板:アルミ板加工t=2 フッ素焼付塗装 排 気 筒:ステンレス製〔火葬炉設備工事〕 排 気 筒:ステンレス製〔火葬炉設備工事〕 排 気 筒:ステンレス製〔火葬炉設備工事〕 排 気 筒:ステンレス製〔火葬炉設備工事〕 排 気 筒:ステンレス製〔火葬炉設備工事〕 排 気 筒:ステンレス製〔火葬炉設備工事〕館名文字:ステンレス箱文字t=1.5(400×400×20D)バフ♯400 ×4文字 館名文字:ステンレス箱文字t=1.5(400×400×20D)バフ♯400 ×4文字 館名文字:ステンレス箱文字t=1.5(400×400×20D)バフ♯400 ×4文字 館名文字:ステンレス箱文字t=1.5(400×400×20D)バフ♯400 ×4文字 館名文字:ステンレス箱文字t=1.5(400×400×20D)バフ♯400 ×4文字 館名文字:ステンレス箱文字t=1.5(400×400×20D)バフ♯400 ×4文字 館名文字:ステンレス箱文字t=1.5(400×400×20D)バフ♯400 ×4文字コンクリート打放し FNT コンクリート打放し FNT コンクリート打放し FNT コンクリート打放し FNT コンクリート打放し FNT コンクリート打放し FNT外部階段:防水モルタル金ごて 外部階段:防水モルタル金ごて 外部階段:防水モルタル金ごて 外部階段:防水モルタル金ごて 外部階段:防水モルタル金ごて 外部階段:防水モルタル金ごてタラップ:ステンレス製タラップ(安全カゴ付) タラップ:ステンレス製タラップ(安全カゴ付) タラップ:ステンレス製タラップ (安全カゴ付) タラップ:ステンレス製タラップ(安全カゴ付) タラップ:ステンレス製タラップ(安全カゴ付) タラップ:ステンレス製タラップ(安全カゴ付) タラップ:ステンレス製タラップ(安全カゴ付)手 摺 り:Ф34自立型塩ビ既製(屋外用)グラハン手摺り H=750 手 摺 り:Ф34自立型塩ビ既製(屋外用)グラハン手摺り H=750 手 摺 り:Ф34自立型塩ビ既製(屋外用)グラハン手摺り H=750 手 摺 り:Ф34自立型塩ビ既製(屋外用)グラハン手摺り H=750 手 摺 り:Ф34自立型塩ビ既製(屋外用)グラハン手摺り H=750 手 摺 り:Ф34自立型塩ビ既製(屋外用)グラハン手摺り H=750 手 摺 り:Ф34自立型塩ビ既製(屋外用)グラハン手摺り H=750手 摺 り:鋼製 溶融亜鉛めっき処理 手 摺 り:鋼製 溶融亜鉛めっき処理 手 摺 り:鋼製 溶融亜鉛めっき処理 手 摺 り:鋼製 溶融亜鉛めっき処理 手 摺 り:鋼製 溶融亜鉛めっき処理 手 摺 り:鋼製 溶融亜鉛めっき処理磁器質タイル 磁器質タイルGG GGGG IICCKKKKT.YAMADA APPROVAL PPPICDRAWNPROJECT NoSCALEDATENo. DRAWING TITLE COMMENT PROJECT NAMEH.MIZUGUCHIT.NUMATA(A3)1/2002025.04. 森町葬苑改修工事 森町葬苑改修工事T-2418改修 断面図 改修 断面図告別兼収骨室 告別兼収骨室炉室 炉室機械室 機械室AA BB C1 C1 D1 D118,1005,800 1,225 5,075 4,000 2,000B1 B19,075風除室 風除室 ホール ホール 前室 前室WC(M) WC(M)2,5004,4005,680400 4,880 4004,200 1,0803,400 400▽1FL ▽1FL△設計GL △設計GL9,990400 5,000 4,000 5904,200 1,2003,400 400▽1FL ▽1FL△設計GL △設計GL△RSL △RSL△RSL △RSL△RSL △RSL△RSL △RSL▽最高の高さ ▽最高の高さ▽2FL ▽2FL18,100AA BB CC D1 D1550 5,251 5,549 4,750 2,0004,500 2,250 9,400 1,950待合ホール2 待合ホール2 ホール ホール22 55 33 44 1126,4005,400 5,400 4,100 5,4002,850 7,950 9,500 4,800 1,3006,1009,990400 5,000 4,000 5904,200 1,2003,400 400▽1FL ▽1FL△設計GL △設計GL▽最高の高さ ▽最高の高さ▽2FL ▽2FL△RSL △RSL△RSL △RSL1/100 1/100 改修 断面図③ 改修 断面図③ 1/100 1/100 改修 断面図② 改修 断面図②1/100 1/100 改修 断面図① 改修 断面図①7005,600 2,4008,000SA SA SB SB5,600 1,5001,150 7501,9009,000キャノピー キャノピー1,0502,6002,6002,600E1 E1E1 E1A-13 A-13(小上り) (小上り)2,6003603601,9251,250 1,375AA炉室 炉室機械室 機械室EXP.J EXP.J EXP.J EXP.JEXP.J EXP.J4A 4A 6A 6Aアルミ既製手摺り付き笠木(カラー)H=1,200 アルミ既製手摺り付き笠木(カラー)H=1,200 アルミ既製手摺り付き笠木(カラー)H=1,200 アルミ既製手摺り付き笠木(カラー)H=1,200 アルミ既製手摺り付き笠木(カラー)H=1,200 アルミ既製手摺り付き笠木(カラー)H=1,200 アルミ既製手摺り付き笠木(カラー)H=1,200T.YAMADAT.NUMATAH.MIZUGUCHIT-202405(A3)1/302025.04. 森町葬苑改修工事 森町葬苑改修工事±0 ±0告別兼収骨室 告別兼収骨室2,600 2,6002,950 2,950PICDRAWNPROJECT NoSCALEDATENo. DRAWING TITLE COMMENT PROJECT NAME APPROVAL±0 ±0炉 室 炉 室---- ----±0 ±0 ---- ----機 械 室 機 械 室改修 矩計図 改修 矩計図 A-14 A-14 :既存のまま範囲を示す。 :既存のまま範囲を示す。 :既存のまま範囲を示す。 :既存のまま範囲を示す。 :既存のまま範囲を示す。 :既存のまま範囲を示す。 AA SB SB SA SASB SB SA SA▽設計GL ▽設計GL▽1FL ▽1FL△RSL △RSL▽水上 ▽水上▽パラペット高さ ▽パラペット高さ±0 ±0風除室 風除室2,600 2,600±0 ±0キャノピー キャノピー4,400 4,400±0 ±02,600 2,600ホール ホール▽設計GL ▽設計GL▽1FL ▽1FL△RSL △RSL▽水上 ▽水上1/30 1/30 断面詳細図(1) 断面詳細図(1)1115 156,600 6,6006,500 6,500▽パラペット高さ ▽パラペット高さ ▽パラペット高さ ▽パラペット高さPICDRAWNPROJECT NoSCALEDATENo. DRAWING TITLE COMMENT PROJECT NAME APPROVALアルミニウム板加工t=2 アルミニウム板加工t=2 アルミニウム板加工t=2 アルミニウム板加工t=2 アルミニウム板加工t=2 アルミニウム板加工t=2フッ素焼付塗装 フッ素焼付塗装(水切,笠木共) (水切,笠木共)切込砂利地業t=150 切込砂利地業t=150アスファルト舗装t=500 アスファルト舗装t=500 アスファルト舗装t=500 アスファルト舗装t=500 アスファルト舗装t=500 アスファルト舗装t=500アルミニウム板加工t=2 フッ素焼付塗装 アルミニウム板加工t=2 フッ素焼付塗装 アルミニウム板加工t=2 フッ素焼付塗装 アルミニウム板加工t=2 フッ素焼付塗装 アルミニウム板加工t=2 フッ素焼付塗装 アルミニウム板加工t=2 フッ素焼付塗装捨コンクリートt=50 捨コンクリートt=50切込砂利地業t=60 切込砂利地業t=60アスファルト露出防水(シルバー塗) アスファルト露出防水(シルバー塗) アスファルト露出防水(シルバー塗) アスファルト露出防水(シルバー塗) アスファルト露出防水(シルバー塗) アスファルト露出防水(シルバー塗)PUF t=75 PUF t=75LGS LGSLGS LGSBL t=9 BL t=9道南杉羽目板本実張り 道南杉羽目板本実張りアルミニウム板加工t=2 アルミニウム板加工t=2 アルミニウム板加工t=2 アルミニウム板加工t=2 アルミニウム板加工t=2 アルミニウム板加工t=2フッ素焼付塗装 フッ素焼付塗装(水切,笠木共) (水切,笠木共)LGS LGSFB(M) t=6 FNT FB(M) t=6 FNT FB(M) t=6 FNT FB(M) t=6 FNT FB(M) t=6 FNT FB(M) t=6 FNT磁器質タイル(300×600) 磁器質タイル(300×600) 磁器質タイル(300×600) 磁器質タイル(300×600) 磁器質タイル(300×600) 磁器質タイル(300×600)モルタル下地 モルタル下地クッションマットt=10 クッションマットt=10 クッションマットt=10 クッションマットt=10 クッションマットt=10 クッションマットt=10(EPDMカラーチップ) (EPDMカラーチップ)モルタル金ごて下地 モルタル金ごて下地SUS加工幅木t=2(H=200) SUS加工幅木t=2(H=200) SUS加工幅木t=2(H=200) SUS加工幅木t=2(H=200) SUS加工幅木t=2(H=200) SUS加工幅木t=2(H=200) 段鼻用役物(60×20) 段鼻用役物(60×20)段鼻用役物(60×20) 段鼻用役物(60×20) 垂付き段鼻タイル 垂付き段鼻タイル300角磁器質歩道用スロープ用タイル 300角磁器質歩道用スロープ用タイル 300角磁器質歩道用スロープ用タイル 300角磁器質歩道用スロープ用タイル 300角磁器質歩道用スロープ用タイル 300角磁器質歩道用スロープ用タイルモルタル下地 モルタル下地木野縁下地 木野縁下地軒天用防火サイディング 軒天用防火サイディング 軒天用防火サイディング 軒天用防火サイディング 軒天用防火サイディング 軒天用防火サイディング(木目柄)t=12 (木目柄)t=12Ф34塩ビ既製外部用グラハン手摺 Ф34塩ビ既製外部用グラハン手摺 Ф34塩ビ既製外部用グラハン手摺 Ф34塩ビ既製外部用グラハン手摺 Ф34塩ビ既製外部用グラハン手摺 Ф34塩ビ既製外部用グラハン手摺長尺カラーガルバリウム鋼板葺(フラットルーフ)t=0.4 長尺カラーガルバリウム鋼板葺(フラットルーフ)t=0.4 長尺カラーガルバリウム鋼板葺(フラットルーフ)t=0.4 長尺カラーガルバリウム鋼板葺(フラットルーフ)t=0.4 長尺カラーガルバリウム鋼板葺(フラットルーフ)t=0.4 長尺カラーガルバリウム鋼板葺(フラットルーフ)t=0.4 長尺カラーガルバリウム鋼板葺(フラットルーフ)t=0.4KSR KSRBL t=12 BL t=12母屋: C-100×50×20×1.6@455 母屋: C-100×50×20×1.6@455 母屋: C-100×50×20×1.6@455 母屋: C-100×50×20×1.6@455 母屋: C-100×50×20×1.6@455 母屋: C-100×50×20×1.6@455 2C-100×50×20×1.6@1,820 2C-100×50×20×1.6@1,820 2C-100×50×20×1.6@1,820 2C-100×50×20×1.6@1,820 2C-100×50×20×1.6@1,820 2C-100×50×20×1.6@1,820UF t=25 UF t=254,880 1005,280700600 100380 204005,600 1,4001,9501,4002,9501,150 1,2505509,0005,600 1,5001001,9001,800 1001004,200400400 3,4003,8004,4002,6002,6004,880 1005,280960850 1104002,560 402,560 40100 6507501001,400900700 2004504509504505,730600改修 断面詳細図① 改修 断面詳細図① A-15 A-15200 1,900 500コンクリート打放し FNT コンクリート打放し FNT コンクリート打放し FNT コンクリート打放し FNT コンクリート打放し FNT コンクリート打放し FNT50 300 750 200 250切込砂利地業t=150 切込砂利地業t=150 切込砂利地業t=150 切込砂利地業t=150 切込砂利地業t=150100RWC t=9,t=12 RWC t=9,t=12 =1コンクリート直均し下地処理 コンクリート直均し下地処理 コンクリート直均し下地処理 コンクリート直均し下地処理 コンクリート直均し下地処理 コンクリート直均し下地処理磁器質300角タイル 磁器質300角タイルモルタル塗り モルタル塗り▽2FL ▽2FL▽RSL ▽RSL1,190(170×7段)1,190(170×7段)1,190(170×7段)1,190(170×7段)1,680(240×7段) 1,680(240×7段) 1,680(240×7段 1,680(240×7段) 1 68 (2 0×7段)4A 4A :既存のまま範囲を示す。 :既存のまま範囲を示す。 :既存のまま範囲を示す。 :既存のまま範囲を示す。 :既存のまま範囲を示す。 :既存のまま範囲を示す。 6A 6A▽2FL ▽2FL▽設計GL ▽設計GL▽1FL ▽1FL▽踊場 ▽踊場2,500(208.3×12段)2,500(208.3×12段)2,500(208.3×12段)2,500(208.3×12段)2,500(208.3×12段)2,500(208.3×12段)2,500(208.3×12段)2,500(208.3×12段)▽2FL ▽2FL▽設計GL ▽設計GL▽1FL ▽1FL△RSL △RSL▽最高の高さ ▽最高の高さ▽水上 ▽水上森町葬苑改修工事 森町葬苑改修工事±0 ±0 ---- ----機 械 室 機 械 室C1 C1 B1 B12,420(220×11段) 2,420(220×11段) 2,420(220×11段) 2,420(220×11段) 2,420(220×11段) 2,420(220×11段)D1 D1 C1 C1±0 ±0炉 室 炉 室---- ----1/30 1/30 断面詳細図(2) 断面詳細図(2)12 12 1124 24 13 13UP UP1188±0 ±0 ---- ----機 械 室 機 械 室C1 C1 B1 B12,420(220×11段) 2,420(220×11段)12 1213 1311±0 ±0炉 室 炉 室---- ----▽2FL ▽2FL▽RSL ▽RSL1,190(170×7段)1,190(170×7段)1,190(170×7段)1,190(170×7段)±0 ±0 ---- ----機 械 室 機 械 室±0 ±0炉 室 炉 室---- ---- --OPEN OPEN24 24PICDRAWNPROJECT NoSCALEDATENo. DRAWING TITLE COMMENT PROJECT NAME APPROVALアルミ既製手摺り付き笠木(カラー)H=1,200 アルミ既製手摺り付き笠木(カラー)H=1,200 アルミ既製手摺り付き笠木(カラー)H=1,200 アルミ既製手摺り付き笠木(カラー)H=1,200 アルミ既製手摺り付き笠木(カラー)H=1,200 アルミ既製手摺り付き笠木(カラー)H=1,200 アルミ既製手摺り付き笠木(カラー)H=1,200熱風融着鋼板防水t=0.4 熱風融着鋼板防水t=0.4 熱風融着鋼板防水t=0.4 熱風融着鋼板防水t=0.4 熱風融着鋼板防水t=0.4 熱風融着鋼板防水t=0.4PUF t=75 PUF t=75コンクリート直均し下地 コンクリート直均し下地 コンクリート直均し下地 コンクリート直均し下地 コンクリート直均し下地 コンクリート直均し下地モルタル金ごて モルタル金ごてコンクリート下地 コンクリート下地GWB t=50 GWB t=50GWB t=50 GWB t=50GWB t=50 GWB t=50タラップ:ステンレス加工品(安全ガード付き) タラップ:ステンレス加工品(安全ガード付き) タラップ:ステンレス加工品(安全ガード付き) タラップ:ステンレス加工品(安全ガード付き) タラップ:ステンレス加工品(安全ガード付き) タラップ:ステンレス加工品(安全ガード付き) タラップ:ステンレス加工品(安全ガード付き)捨コンクリートt=50 捨コンクリートt=50切込砂利地業t=150 切込砂利地業t=150長尺カラーガルバリウム鋼板葺t=0.4 長尺カラーガルバリウム鋼板葺t=0.4 長尺カラーガルバリウム鋼板葺t=0.4 長尺カラーガルバリウム鋼板葺t=0.4 長尺カラーガルバリウム鋼板葺t=0.4 長尺カラーガルバリウム鋼板葺t=0.4(立平葺/@400) (立平葺/@400)BL t=9 BL t=9モルタル金ごてt=30 表面強化剤塗布 モルタル金ごてt=30 表面強化剤塗布 モルタル金ごてt=30 表面強化剤塗布 モルタル金ごてt=30 表面強化剤塗布 モルタル金ごてt=30 表面強化剤塗布 モルタル金ごてt=30 表面強化剤塗布コンクリート下地 コンクリート下地PF t=40 PF t=40ポリエチレンフィルムt=0.15 ポリエチレンフィルムt=0.15 ポリエチレンフィルムt=0.15 ポリエチレンフィルムt=0.15 ポリエチレンフィルムt=0.15 ポリエチレンフィルムt=0.15切込砂利地業t=150 切込砂利地業t=150EXP.J(床-床) EXP.J(床-床)GWB t=50 GWB t=50PF t=40 PF t=40ポリエチレンフィルムt=0.15 ポリエチレンフィルムt=0.15 ポリエチレンフィルムt=0.15 ポリエチレンフィルムt=0.15 ポリエチレンフィルムt=0.15 ポリエチレンフィルムt=0.15切込砂利地業t=150 切込砂利地業t=150打継目地 打継目地コンクリート打放し コンクリート打放しモルタル金ごて モルタル金ごてEPS t=100 EPS t=100防水モルタル金ごて 防水モルタル金ごてコンクリート打放し コンクリート打放し(15mm打増) (15mm打増)モルタル金ごてt=30 表面強化剤塗布 モルタル金ごてt=30 表面強化剤塗布 モルタル金ごてt=30 表面強化剤塗布 モルタル金ごてt=30 表面強化剤塗布 モルタル金ごてt=30 表面強化剤塗布 モルタル金ごてt=30 表面強化剤塗布コンクリート下地(20mm打増) コンクリート下地(20mm打増) コンクリート下地(20mm打増) コンクリート下地(20mm打増) コンクリート下地(20mm打増) コンクリート下地(20mm打増)モルタル金ごてt=30 表面強化剤塗布 モルタル金ごてt=30 表面強化剤塗布 モルタル金ごてt=30 表面強化剤塗布 モルタル金ごてt=30 表面強化剤塗布 モルタル金ごてt=30 表面強化剤塗布 モルタル金ごてt=30 表面強化剤塗布コンクリート下地(20mm打増) コンクリート下地(20mm打増) コンクリート下地(20mm打増) コンクリート下地(20mm打増) コンクリート下地(20mm打増) コンクリート下地(20mm打増)コンクリート打放し FNT コンクリート打放し FNT コンクリート打放し FNT コンクリート打放し FNT コンクリート打放し FNT コンクリート打放し FNTEPS t=100 EPS t=100コンクリート打放し コンクリート打放しφ34塩ビ既製手摺 φ34塩ビ既製手摺SUSノンスリップW=35 SUSノンスリップW=35 SUSノンスリップW=35 SUSノンスリップW=35 SUSノンスリップW=35 SUSノンスリップW=35SUSノンスリップW=35 SUSノンスリップW=35 SUSノンスリップW=35 SUSノンスリップW=35 SUSノンスリップW=35 SUSノンスリップW=35水切目地W=25 水切目地W=25水切目地W=25 水切目地W=25熱風融着鋼板防水t=0.4 熱風融着鋼板防水t=0.4 熱風融着鋼板防水t=0.4 熱風融着鋼板防水t=0.4 熱風融着鋼板防水t=0.4 熱風融着鋼板防水t=0.4PUF t=75 PUF t=75コンクリート直均し下地 コンクリート直均し下地 コンクリート直均し下地 コンクリート直均し下地 コンクリート直均し下地 コンクリート直均し下地手すり・支柱:φ48.6×2.3 溶融亜鉛メッキ処理 手すり・支柱:φ48.6×2.3 溶融亜鉛メッキ処理 手すり・支柱:φ48.6×2.3 溶融亜鉛メッキ処理 手すり・支柱:φ48.6×2.3 溶融亜鉛メッキ処理 手すり・支柱:φ48.6×2.3 溶融亜鉛メッキ処理 手すり・支柱:φ48.6×2.3 溶融亜鉛メッキ処理 手すり・支柱:φ48.6×2.3 溶融亜鉛メッキ処理下弦材:φ34×2.3 溶融亜鉛メッキ処理 下弦材:φ34×2.3 溶融亜鉛メッキ処理 下弦材:φ34×2.3 溶融亜鉛メッキ処理 下弦材:φ34×2.3 溶融亜鉛メッキ処理 下弦材:φ34×2.3 溶融亜鉛メッキ処理 下弦材:φ34×2.3 溶融亜鉛メッキ処理手すり子:φ12×2.3@200以内 溶融亜鉛メッキ処理 手すり子:φ12×2.3@200以内 溶融亜鉛メッキ処理 手すり子:φ12×2.3@200以内 溶融亜鉛メッキ処理 手すり子:φ12×2.3@200以内 溶融亜鉛メッキ処理 手すり子:φ12×2.3@200以内 溶融亜鉛メッキ処理 手すり子:φ12×2.3@200以内 溶融亜鉛メッキ処理 手すり子:φ12×2.3@200以内 溶融亜鉛メッキ処理捨コンクリートt=50 捨コンクリートt=50切込砂利地業t=60 切込砂利地業t=60T.YAMADAT.NUMATAH.MIZUGUCHIT-202405(A3)1/302025.04. 201,6003903001,2001,1001,2001001,2004,720920 3,800 1001,7202,5005,000 4009,4004,000 400 5,0009,990590100320 3004,0001,700900700 200650 1101,000 1101,8754,295100 750 1001,7708207801505,0751,000 1,655305 1,350900900201,6003901501,1201,1001,100500 100251,120800 1001,120800改修 断面詳細図② 改修 断面詳細図② A-16 A-16(20mm打増) (20mm打増)205180ASR ASRASR ASRSTB t=65 STB t=6511 77H=60 H=60なら集成材t=25 SCL なら集成材t=25 SCL なら集成材t=25 SCL なら集成材 =25 SCL なら集成材t=25 SCL なら集成材t=25 SCL森町葬苑改修工事 森町葬苑改修工事±0 ±0待合ホール1 待合ホール12,600 2,600 ±0 ±0 2,600 2,600待合ホール2 待合ホール2AA CC BB±0 ±0 2,600 2,600 ±0 ±0 2,500 2,500ホ ー ル ホ ー ル±0 ±0湯沸室 湯沸室2,400 2,400WC(W) WC(W)±0 ±0物入 物入2,500 2,500C1 C1 BB CC B1 B1 D1 D1±0 ±0更 衣 室 更 衣 室2,400 2,400±0 ±02,500 2,500WC(M) WC(M)ピット ピット ピット ピット▽設計GL ▽設計GL▽1FL ▽1FL△RSL △RSL▽水上 ▽水上▽パラペット高さ ▽パラペット高さ▽設計GL ▽設計GL▽1FL ▽1FL△RSL △RSL▽水上 ▽水上▽パラペット高さ ▽パラペット高さピット ピットPICDRAWNPROJECT NoSCALEDATENo. DRAWING TITLE COMMENT PROJECT NAME APPROVAL磁器質タイル(300×600) 磁器質タイル(300×600) 磁器質タイル(300×600) 磁器質タイル(300×600) 磁器質タイル(300×600) 磁器質タイル(300×600)モルタル下地 モルタル下地モルタル金ごて モルタル金ごてコンクリート下地 コンクリート下地スライディングウォール スライディングウォールスライディングウォールレール スライディングウォールレール スライディングウォールレール スライディングウォールレール スライディングウォールレール スライディングウォールレールPB t=12.5 PB t=12.5IP IPVT t=3(450角) VT t=3(450角)BL_12 BL_12VT t=3(450角) VT t=3(450角) VT t=3(450角) VT t=3(450角) VT t=3(450角) VT t=3(450角)モルタル金ごて モルタル金ごてLGS LGSPB t=9.5 PB t=9.5RWC t=9 RWC t=9アルミ既製笠木(カラー)W=350 アルミ既製笠木(カラー)W=350 アルミ既製笠木(カラー)W=350 アルミ既製笠木(カラー)W=350 アルミ既製笠木(カラー)W=350 アルミ既製笠木(カラー)W=350LGS LGSPB t=9.5 PB t=9.5RWC t=9 RWC t=9アスファルト露出防水(シルバー塗) アスファルト露出防水(シルバー塗) アスファルト露出防水(シルバー塗) アスファルト露出防水(シルバー塗) アスファルト露出防水(シルバー塗) アスファルト露出防水(シルバー塗)PUF t=75 PUF t=75支柱:φ42.7-SUS~400#座付き 支柱:φ42.7-SUS~400#座付き 支柱:φ42.7-SUS~400#座付き 支柱:φ42.7-SUS~400#座付き 支柱:φ42.7-SUS~400#座付き 支柱:φ42.7-SUS~400#座付き手摺受PL:50×6-SUS-FB~400# 手摺受PL:50×6-SUS-FB~400# 手摺受PL:50×6-SUS-FB~400# 手摺受PL:50×6-SUS-FB~400# 手摺受PL:50×6-SUS-FB~400# 手摺受PL:50×6-SUS-FB~400#手摺支柱:φ22-SUS~400# 手摺支柱:φ22-SUS~400# 手摺支柱:φ22-SUS~400# 手摺支柱:φ22-SUS~400# 手摺支柱:φ22-SUS~400# 手摺支柱:φ22-SUS~400#300角磁器質歩道用スロープ用タイル 300角磁器質歩道用スロープ用タイル 300角磁器質歩道用スロープ用タイル 300角磁器質歩道用スロープ用タイル 300角磁器質歩道用スロープ用タイル 300角磁器質歩道用スロープ用タイルモルタル下地 モルタル下地切込砂利地業t=150 切込砂利地業t=150Ф34塩ビ既製外部用 Ф34塩ビ既製外部用グラハン手摺 グラハン手摺合板受(45×105) 合板受(45×105)スライディングウォールレール スライディングウォールレール スライディングウォールレール スライディングウォールレール スライディングウォールレール スライディングウォールレール(下地補強共) (下地補強共)切込砂利地業 切込砂利地業流し台 流し台吊戸棚 吊戸棚PB t=12.5 PB t=12.5LGS LGSLGS LGSPB t=9.5 PB t=9.5VC VCKBM t=3 KBM t=3PB t=12.5 PB t=12.5LGS LGS磁器質タイル 磁器質タイル(300×600) (300×600)モルタル下地 モルタル下地ビニル幅木H=60 ビニル幅木H=60EXP.J(天井-内壁)) EXP.J(天井-内壁)) EXP.J(天井-内壁)) EXP.J(天井-内壁)) EXP.J(天井-内壁)) EXP.J(天井-内壁))EXP.J(床-内壁) EXP.J(床-内壁)VS VSモルタル金ごて モルタル金ごてVT(450角) VT(450角)モルタル金ごて モルタル金ごてビニル幅木H=60 ビニル幅木H=60LGS LGSBL t=9 BL t=9BS t=6(M) SCL BS t=6(M) SCL BS t=6(M) SCL BS t=6(M) SCL BS t=6(M) SCL BS t=6(M) SCLLGS LGSZN t=9.5 ZN t=9.5VC VCLGS LGSSUS幅木H=60 SUS幅木H=60VC VCIP IPLGS LGSZN t=9.5 ZN t=9.5モルタル金ごて 表面強化剤塗布 モルタル金ごて 表面強化剤塗布 モルタル金ごて 表面強化剤塗布 モルタル金ごて 表面強化剤塗布 モルタル金ごて 表面強化剤塗布 モルタル金ごて 表面強化剤塗布コンクリート下地 コンクリート下地コンクリート打放し EP コンクリート打放し EP コンクリート打放し EP コンクリート打放し EP コンクリート打放し EP コンクリート打放し EPPF t=40打込 PF t=40打込モルタル金ごて モルタル金ごてコンクリート下地 コンクリート下地長尺カラーガルバリウム鋼板葺t=0.4 長尺カラーガルバリウム鋼板葺t=0.4 長尺カラーガルバリウム鋼板葺t=0.4 長尺カラーガルバリウム鋼板葺t=0.4 長尺カラーガルバリウム鋼板葺t=0.4 長尺カラーガルバリウム鋼板葺t=0.4(立平葺/@400) (立平葺/@400)BL t=9 BL t=9PF t=40打込 PF t=40打込熱風融着鋼板防水t=0.4 熱風融着鋼板防水t=0.4 熱風融着鋼板防水t=0.4 熱風融着鋼板防水t=0.4 熱風融着鋼板防水t=0.4 熱風融着鋼板防水t=0.4PUF t=75 PUF t=75コンクリート直均し下地 コンクリート直均し下地 コンクリート直均し下地 コンクリート直均し下地 コンクリート直均し下地 コンクリート直均し下地アスファルト露出防水(シルバー塗) アスファルト露出防水(シルバー塗) アスファルト露出防水(シルバー塗) アスファルト露出防水(シルバー塗) アスファルト露出防水(シルバー塗) アスファルト露出防水(シルバー塗)PUF t=75 PUF t=75捨コンクリートt=50 捨コンクリートt=50 捨コンクリートt=50 捨コンクリートt=50 捨コンクリートt=50 捨コンクリートt=50捨コンクリートt=50 捨コンクリートt=50 捨コンクリートt=50 捨コンクリートt=50 捨コンクリートt=50 捨コンクリートt=50切込砂利地業t=150 切込砂利地業t=150EPS t=100 EPS t=100EXP.J(屋根-屋根) EXP.J(屋根-屋根)LGS LGSPB t=9.5 PB t=9.5VC VCPB t=12.5 PB t=12.5IP IPPF t=40 PF t=40ポリエチレンフィルムt=0.15 ポリエチレンフィルムt=0.15 ポリエチレンフィルムt=0.15 ポリエチレンフィルムt=0.15 ポリエチレンフィルムt=0.15 ポリエチレンフィルムt=0.15切込砂利地業t=150 切込砂利地業t=150PF t=40 PF t=40ポリエチレンフィルムt=0.15 ポリエチレンフィルムt=0.15 ポリエチレンフィルムt=0.15 ポリエチレンフィルムt=0.15 ポリエチレンフィルムt=0.15 ポリエチレンフィルムt=0.15切込砂利地業t=150 切込砂利地業t=150T.YAMADAT.NUMATAH.MIZUGUCHIT-202405(A3)1/302025.04. :既存のまま範囲を示す。 :既存のまま範囲を示す。 :既存のまま範囲を示す。 :既存のまま範囲を示す。 :既存のまま範囲を示す。 :既存のまま範囲を示す。 1/30 1/30 断面詳細図(4) 断面詳細図(4)4,200400 3,400 1003,800 4004,2003,400 1003,800 400400700 2009002,3003001,800 2,8502,7001502,0751256001,8002,075125 150600400 2,2002,6001,100120 7512060 601,7206001,720 2,5004,2201,8002,075125600600500 170 2708502,600100 2,500200 650600125 195 620225150100400400 3,4003,800550 200750100400400 3,4003,8001,000 1101,1101,000 1101,110改修 断面詳細図④ 改修 断面詳細図④ A-18 A-18磁器質タイル張り(接) 磁器質タイル張り(接) 磁器質タイル張り(接) 磁器質タイル張り(接) 磁器質タイル張り(接) 磁器質タイル張り(接)DFB t=60 FNT DFB t=60 FNTDSB t=85 DSB t=85VC VC御影石t=25(ブラスト仕上) 御影石t=25(ブラスト仕上) 御影石t=25(ブラスト仕上) 御影石t=25(ブラスト仕上) 御影石t=25(ブラスト仕上) 御影石t=25(ブラスト仕上) 御影石t=25(ブラスト仕上) 御影石t=25(ブラスト仕上) 御影石t=25(ブラスト仕上) 御影石t=25(ブラスト仕上) 御影石t=25(ブラスト仕上) 御影石t=25(ブラスト仕上)磁器質タイル張り(接) 磁器質タイル張り(接)DSB t=85 DSB t=85DFB t=60 FNT DFB t=60 FNT DFB t=60 FNT DFB t=60 FNT DFB t=60 FNT DFB t=60 FNTASR ASRコンクリート直均し下地処理 コンクリート直均し下地処理 コンクリート直均し下地処理 コンクリート直均し下地処理 コンクリート直均し下地処理 コンクリート直均し下地処理FB(V) t=6 FNT FB(V) t=6 FNT FB(V) t=6 FNT FB(V) t=6 FNT FB(V) t=6 FNT FB(V) t=6 FNTSTB t=65 STB t=65STB t=65 STB t=65300≒2,700≒2,700350100スロープ スロープ1,900待合ホール1 待合ホール1±0 ±02,600 2,60032045×125 SCL 45×125 SCL(吊束:105×105) SCL (吊束:105×105) SCL (吊束:105×105) SCL (吊束:105×1 5) S L (吊束:105×105) SCL (吊束:105×1 5) SCL柱:125×125 SCL 柱:125×125 SCL400大引(90×90@910) 大引(90×90@910) 大引(90×90@910) 大引(90×90@910) 引(90×90@910)束(90×90@910) 束(90×90@910)65×125 SCL 65×125 SCL根太(45×60@360) 根太(45×60@360)6A 6A310 2,070×1,620 2,070×1,620100200 200 □□□□樹脂モルタルt=5 樹脂モルタルt=5コンクリート下地 コンクリート下地4040T.YAMADA APPROVAL PPPICDRAWNPROJECT NoSCALEDATENo. DRAWING TITLE COMMENT PROJECT NAMEH.MIZUGUCHIT.NUMATA 2025.04. 森町葬苑改修工事 森町葬苑改修工事T-2418▲▲風除室 風除室収納 収納キャノピー キャノピースロープ スロープUP UPスロープ スロープ11 22 S1 S1 33 44 S2 S2 55 66AASB SBAASB SB2,9502,400550 2,400SA SA SA SA8,0005,6008,0005,60026,10026,100キャノピー キャノピーUP UP UP UP26,4005,400 5,400 4,800 5,400 5,400150 2,700 7,950 10,650 15011 22 S1 S1 33 44 S2 S2 55 6626,4009,175 8,050 9,1752,575 21,250 2,575900 19,450 9005,700 5,700(A3)1/1002,575 1,625 2,575 1,625750 250 1001,400100 1,300100 100 1,300750 250 1,400200 200改修 1階平面詳細図① 改修 1階平面詳細図①改修 1階平詳細図① 改修 1階平詳細図① 1/50 1/502,400 2506,600 6,600500 2,200500 200 1,900 5,350100100A-19 A-19GL+400 GL+400GL+400 GL+400GL+300 GL+300GL+350 GL+350GL+600 GL+600GL+400 GL+400GL+400 GL+400300角磁器質タイル(立下り共) 300角磁器質タイル(立下り共) 300角磁器質タイル(立下り共) 300角磁器質タイル(立下り共) 300角磁器質タイル(立下り共) 300角磁器質タイル(立下り共)300×150垂付き段鼻タイル 300×150垂付き段鼻タイル 300×150垂付き段鼻タイル 300×150垂付き段鼻タイル 300×150垂付き段鼻タイル 300×150垂付き段鼻タイル600 600600600300角磁器質歩道用スロープタイル 300角磁器質歩道用スロープタイル 300角磁器質歩道用スロープタイル 300角 器質 道用 ープ イル 300角磁器質歩道用スロープタイル 300角 器質歩道用ス ープ イル 磁Φ34塩ビ既製外部用グラハン手摺りH=750 Φ34塩ビ既製外部用グラハン手摺りH=750 Φ34塩ビ既製外部用グラハン手摺りH=750 Φ34塩ビ既製外部用グラハン手摺りH=750 Φ34塩ビ既製外部用グラハン手摺りH=750 Φ34塩ビ既製外部用グラハン手摺りH=750300角磁器質タイル 300角磁器質タイルアスファルト舗装 アスファルト舗装クッションマットt=10 クッションマットt=10 クッションマットt=10 クッションマットt=10 クッションマットt=10 クッションマットt=10ゴムチップ段鼻役物60×20 ゴムチップ段鼻役物60×20 ゴムチップ段鼻役物60×20 ゴムチップ段鼻役物60×20 ゴムチップ段鼻役物60×20 ゴムチップ段鼻役物60×20ゴムチップ段鼻役物60×20 ゴムチップ段鼻役物60×20 ゴムチップ段鼻役物60×20 ゴムチップ段鼻役物60×20 ゴムチップ段鼻役物60×20 ゴムチップ段鼻役物60×201,320 1,320 2,160Φ34塩ビ既製外部用グラハン手摺りH=750 Φ34塩ビ既製外部用グラハン手摺りH=750 Φ34塩ビ既製外部用グラハン手摺りH=750 Φ34塩ビ既製外部用グラハン手摺りH=750 Φ34塩ビ既製外部用グラハン手摺りH=750 Φ34塩ビ既製外部用グラハン手摺りH=750 Φ34塩ビ既製外部用グラハン手摺りH=750コンクリート打放し(面取り) FNT コンクリート打放し(面取り) FNT コンクリート打放し(面取り) FNT コンクリート打放し(面取り) FNT コンクリート打放し(面取り) FNT コンクリート打放し(面取り) FNTコンクリート打放し(面取り) FNT コンクリート打放し(面取り) FNT コンクリート打放し(面取り) FNT コンクリート打放し(面取り) FNT コンクリート打放し(面取り) FNT コンクリート打放し(面取り) FNTT.YAMADA APPROVAL PPPICDRAWNPROJECT NoSCALEDATENo. DRAWING TITLE COMMENT PROJECT NAMEH.MIZUGUCHIT.NUMATA 2025.04. 森町葬苑改修工事 森町葬苑改修工事T-24184,400(A3)1/100▲▲風除室 風除室待合ホール2 待合ホール2待合ホール1 待合ホール1ホール ホール残骨室 残骨室倉庫 倉庫物入 物入収納収納物品庫 物品庫▲ ▲▲収納 収納収納 収納D1 D1CCBBAASB SBD1 D1C1 C1CCB1 B1BBAASB SBキャノピー キャノピー11 22 3A 3A 4A 4A 55 6A 6A11 22 S1 S1 33 44 S2 S2 55 6626,10026,1008,0008,0005,6005,6008,0008,0005,6005,60018,1002,000 4,750 5,400 5,40011,350 6,7503,800 3,050 3,7002,500 2,250 3,000 1,800 4,600 1,950800 550 600 1,400 3,6503501,0003,900 3,6502,650 1,1502,9502,40018,1002,000 4,000 5,075 1,075 5,400 5506,750 5,550 5,800750 1502,4005,400 5,400 4,800 5,400 5,400150 10,650 7,950 2,700 1501,810 7,180 1,810 1,400 3,400 1,800 6,1508,0505,400 4,100 7,400 4,100 5,4009,500 4,550 1,350 1,5002,500 2,625 2,825 1,550 2,250 1,950 3,2006,650 2,850310 3101,8802,1602,1601,740800800800900 1,300 1,300 1,100 1,100700920920 9707508002,500 5501,810 3,590 3,590 1,6608702,400 1,000 2,000800 800 800 8005007,6503,2709001,4001,000 800 950 1,150350 6002,700 1,100 2,6501,000950 960 1,1002,500 2,300 1,8001,900 400 420 1,380350 3,6504506002,500 2,500≒850≒850≒1,000≒1,000750900900 100250150 1,500 150 1,500 2001,800300 2,800 2,950EXP.JEXP.JEXP.JEXP.J2,420(220×11段)2,420(220×11段)2,420(220×11段)2,420(220×11段)1,0001004506001,320 1,3201,080 4752,575 6,600 1,625 2,575 6,600 1,6259507503,2701,625800 450 800 450 1,500▲9251501,100 1,400960 980 8101,450275 750 100 750 100WC(W) WC(W)多機能WC 多機能WC(前室) (前室)275300275祭壇 祭壇 告別兼収骨室 告別兼収骨室1,800 1,600更衣室 更衣室120120350 850 350 850600350 2501952,0006,600 2,575 6,600 2,575炉 室 炉 室UP UP12 121113 13スロープ スロープUP UPスロープ スロープ750 250 1001,400100 1,300100 100 1,300750 250 1,400220220220220(2,000×7,000)×2 (2,000×7,000)×2 (2,000×7,000)×2 (2, 00 7 (2,000×7,000)×2 2, 00 7 00 )×2モルタル塗りt=50の範囲を示す モルタル塗りt=50の範囲を示す モルタル塗りt=50の範囲を示す ルタル塗りt=50の範囲を示す モルタル塗りt=50の範囲を示す モルタル塗りt=50の範囲を示す1,5002,700 2,700WC(M) (M WC )450外壁①外壁①外壁② 外壁②外壁①外壁①外壁② 外壁②防油堤 防油堤UP UP2,0701,620DP DPDP DPDP DP DP DP≒1,480 ≒1,480 ≒1,480 ≒1,480 ≒940 ≒940 ≒540 ≒540改修 1階平詳細図② 改修 1階平詳細図② 1/50 1/50改修 1階平面詳細図② 改修 1階平面詳細図②DP DPスロープスロープ2,400 250E1 E1 E1 E1C CA A展開方向 展開方向 B B D D120120 550450A-20 A-20120 120 420 120 120 4201,700深さ:350㎜ 深さ:350㎜SUS仕切弁50A SUS仕切弁50AGW充填t=50 GW充填t=50(WC間仕切) (WC間仕切)66556 556 556 556造作ベンチ L=1,760 造作ベンチ L=1,760 造作ベンチ L=1,760 造作ベンチ L=1,760 造作ベンチ L=1,760 造作ベンチ L=1,760 造作ベンチ L=1,760 造作ベンチ L=1,760 造作ベンチ L=1,760 造作ベンチ L=1,760 造作ベンチ L=1,760 造作ベンチ L=1,760(小上り) (小上り)(小上り) (小上り)600600湯沸室 湯沸室550壁付き手摺り(φ34塩ビ被覆) 壁付き手摺り(φ34塩ビ被覆) 壁付き手摺り(φ34塩ビ被覆) 壁付き手摺り(φ34塩ビ被覆) 壁付き手摺り(φ34塩ビ被覆) 壁付き手摺り(φ34塩ビ被覆)カウンター カウンターL=900 L=900消火器BOX 消火器BOX移動間仕切 H=2,600 移動間仕切 H=2,600 移動間仕切 H=2,600 移動間仕切 H=2,600 移動間仕切 H=2,600 移動間仕切 H=2,600移動間仕切用天井埋込レール位置を示す 移動間仕切用天井埋込レール位置を示す 移動間仕切用天井埋込レール位置を示す 移動間仕切用天井埋込レール位置を示す 移動間仕切用天井埋込レール位置を示す 移動間仕切用天井埋込レール位置を示す移動間仕切用天井埋込レール位置を示す 移動間仕切用天井埋込レール位置を示す 移動間仕切用天井埋込レール位置を示す 移動間仕切用天井埋込レール位置を示す 移動間仕切用天井埋込レール位置を示す 移動間仕切用天井埋込レール位置を示すΦ165.2鋼管 DS Φ165.2鋼管 DSΦ165.2鋼管 DS Φ165.2鋼管 DS壁下地ボード二重張り(両面) 壁下地ボード二重張り(両面) 壁下地ボード二重張り(両面) 壁下地ボード二重張り(両面) 壁下地ボード二重張り(両面) 壁下地ボード二重張り(両面)壁下地ボード二重張り(両面) 壁下地ボード二重張り(両面) 壁下地ボード二重張り(両面) 壁下地ボード二重張り(両面) 壁下地ボード二重張り(両面) 壁下地ボード二重張り(両面)コンパクトキッチン コンパクトキッチンL=2,100 L=2,100FL t=12 FL t=12FL t=12 FL t=12床点検口(600角) 床点検口(600角)H=750 H=750壁付き手摺り(φ34塩ビ被覆) 壁付き手摺り(φ34塩ビ被覆) 壁付き手摺り(φ34塩ビ被覆) 壁付き手摺り(φ34塩ビ被覆) 壁付き手摺り(φ34塩ビ被覆) 壁付き手摺り(φ34塩ビ被覆)H=750 H=7501,100EXP.J EXP.J EX EXEXP.J EXP.JEXP.J EXP.J EX EXEXP.J EXP.J EX EX EXP.J EXP.JEXP.J EXP.J1,000壁付き手摺り(φ34塩ビ被覆) 壁付き手摺り(φ34塩ビ被覆) 壁付き手摺り(φ34塩ビ被覆) 壁付き手摺り(φ34塩ビ被覆) 壁付き手摺り(φ34塩ビ被覆) 壁付き手摺り(φ34塩ビ被覆)H=750 H=75019,35019,350D1 D1CCBB15,55015,55013 13 13 13DN DN DN DN 24 24D1 D1C1 C1CCB1 B1BB25,60025,6004A 4A 4A 4A 6A 6A 6A 6A119,500 9,5003A 3A7,400 7,4004A 4A 55 6A 6A16,900 16,900AASB SBAASB SBSA SA SA SA11 S1 S1 S2 S2 55 662,0004,7504,2005,075 4,0002,0009,075 7009,5001,800 9,5005,400 4,1002,9501,0502,9501,5001,5005,6005,60012,60012,6006,4756,4755,6005,6008,0508,0508,4008,4009,175 9,175 ,1 9,17526,400 26,4008,050 8,0501,0509,0009,00016,900 16,900 16600 600 8,3002,200 3,500 4,0509,7509,575 2002,075 7,000 7001,680(240×7段)1,680(240×7段)1,680(240×7段)1,680(240×7段)2,420(220×11段)2,420(220×11段)2,420(220×11段)2,420(220×11段)750 100 275 750750475 1,080 320100500 350300 3,380 320100 1,6001001,8001,2506,325 2,7507002,100 550 1,850 2,100 1,450 1,450100 1,100680500 100950 2,500 55012 12DN DN1177700 700950E1 E1 E1 E11,925 1,9258751,0258,1258,1257,4507,4508,1258,1252,350T.YAMADA APPROVAL PPPICDRAWNPROJECT NoSCALEDATENo. DRAWING TITLE COMMENT PROJECT NAMEH.MIZUGUCHIT.NUMATA 2025.04. 森町葬苑改修工事 森町葬苑改修工事T-2418RD(100Φ) RD(100Φ)RD(100Φ) RD(100Φ)EXP.JEXP.J屋上2 屋上2屋上1 屋上1機械室 機械室RD(100Φ) RD(100Φ)EXP.JEXP.JRD(100Φ) RD(100Φ)庇庇屋上3 屋上3屋 根 屋 根1/50 1/50 改修 2階平詳細図 改修 2階平詳細図改修 2階屋根詳細図 改修 2階屋根詳細図 1/100 1/100改修 2階平面詳細図 改修 2階平面詳細図(A3)1/100C CA A展開方向 展開方向 B B D DA-21 A-21床開口(1,000Φ) 床開口(1,000Φ) 床開口(1,000Φ) 床開口(1,000Φ)床開口(600Φ) 床開口(600Φ) 床開口(600Φ) 床開口(600Φ)床開口(250Φ) 床開口(250Φ) 床開口(250Φ) 床開口(250Φ)防水保護マットt=12.5 防水保護マットt=12.5 防水保護マットt=12.5 防水保護マットt=12.5 防水保護マットt=12.5 防水保護マットt=12.5 コンクリート平板敷(450×450×60) コンクリート平板敷(450×450×60) コンクリート平板敷(450×450×60) コンクリート平板敷(450×450×60) コンクリート平板敷(450×450×60) コンクリート平板敷(450×450×60)鋼製手摺り(溶融亜鉛めっき処理)L=4,000 鋼製手摺り(溶融亜鉛めっき処理)L=4,000 鋼製手摺り(溶融亜鉛めっき処理)L=4,000 鋼製手摺り(溶融亜鉛めっき処理)L=4,000 鋼製手摺り(溶融亜鉛めっき処理)L=4,000 鋼製手摺り(溶融亜鉛めっき処理)L=4,000 鋼製手摺り(溶融亜鉛めっき処理)L=4,000ステンレス製タラップ(H=4,900)安全かご付 ステンレス製タラップ(H=4,900)安全かご付 ステンレス製タラップ(H=4,900)安全かご付 ステンレス製タラップ(H=4,900)安全かご付 ステンレス製タラップ(H=4,900)安全かご付 ステンレス製タラップ(H=4,900)安全かご付 ステンレス製タラップ(H=4,900)安全かご付排気筒笠木(2,120×2,120)ステンレス加工t=2 排気筒笠木(2,120×2,120)ステンレス加工t=2 排気筒笠木(2,120×2,120)ステンレス加工t=2 排気筒笠木(2,120×2,120)ステンレス加工t=2 排気筒笠木(2,120×2,120)ステンレス加工t=2 排気筒笠木(2,120×2,120)ステンレス加工t=2 排気筒笠木(2,120×2,120)ステンレス加工t=2排気筒(火葬炉設備) 排気筒(火葬炉設備)既製アルミ手摺り付笠木(W=350)H=1,250 カラー 既製アルミ手摺り付笠木(W=350)H=1,250 カラー 既製アルミ手摺り付笠木(W=350)H=1,250 カラー 既製アルミ手摺り付笠木(W=350)H=1,250 カラー 既製アルミ手摺り付笠木(W=350)H=1,250 カラー 既製アルミ手摺り付笠木(W=350)H=1,250 カラー 既製アルミ手摺り付笠木(W=350)H=1,250 カラーアルミ既製EXP.J笠木(カラー) アルミ既製EXP.J笠木(カラー) アルミ既製EXP.J笠木(カラー) アルミ既製EXP.J笠木(カラー) アルミ既製EXP.J笠木(カラー) アルミ既製EXP.J笠木(カラー)SUS鋳鉄製ルーフドレン金物 100Φ SUS鋳鉄製ルーフドレン金物 100Φ SUS鋳鉄製ルーフドレン金物 100Φ SUS鋳鉄製ルーフドレン金物 100Φ SUS鋳鉄製ルーフドレン金物 100Φ SUS鋳鉄製ルーフドレン金物 100Φ回転式SUSルーフドレン掃除装置 回転式SUSルーフドレン掃除装置 回転式SUSルーフドレン掃除装置 回転式SUSルーフドレン掃除装置 回転式SUSルーフドレン掃除装置 回転式SUSルーフドレン掃除装置アルミ既製笠木(W=350)カラー アルミ既製笠木(W=350)カラー アルミ既製笠木(W=350)カラー アルミ既製笠木(W=350)カラー アルミ既製笠木(W=350)カラー アルミ既製笠木(W=350)カラー防風板(2,700×2,700×300D)アルミ板加工t=2 フッ素焼付塗装 防風板(2,700×2,700×300D)アルミ板加工t=2 フッ素焼付塗装 防風板(2,700×2,700×300D)アルミ板加工t=2 フッ素焼付塗装 防風板(2,700×2,700×300D)アルミ板加工t=2 フッ素焼付塗装 防風板(2,700×2,700×300D)アルミ板加工t=2 フッ素焼付塗装 防風板(2,700×2,700×300D)アルミ板加工t=2 フッ素焼付塗装 防風板(2,700×2,700×300D)アルミ板加工t=2 フッ素焼付塗装▽FL ▽FL2,400物 品 庫 物 品 庫2,000 1,600C 面 C 面2,000B 面 B 面COMMENT風 除 室 風 除 室▽FL ▽FL2,600Fix Fix2,360 200▽FL ▽FL2,600Fix Fix2,360 2004,800 1,950JPT JPT4,800 1,950D 面 D 面 C 面 C 面 B 面 B 面ホ ー ル ホ ー ル▽FL ▽FL2,600待合ホール1 待合ホール11,800 8,850B 面 B 面3,650 1,950 7,950 2,700 5,600D 面 D 面▽FL ▽FL2,600B 面 B 面7,950 2,850待合ホール2 待合ホール25,750 5,750300 2,300▽FL ▽FL300 2,300▽FL ▽FL2,700 3,800 1,150 1,550C 面 C 面 B 面 B 面 A 面 A 面1,100 2,700D 面 D 面待合ホール1(小上り) 待合ホール1(小上り) 待合ホール1(小上り) 待合ホール1(小上り) 待合ホール1(小上り) 待合ホール1(小上り)A 面 A 面1,000 1,700 3,650 2,850C 面 C 面 D 面 D 面2,650B 面 B 面1,000待合ホール2(小上り) 待合ホール2(小上り) 待合ホール2(小上り) 待合ホール2(小上り) 待合ホール2(小上り) 待合ホール2(小上り)A 面 A 面A 面 A 面 C 面 C 面A 面 A 面 D 面 D 面▽FL ▽FL2,600ホ ー ル ホ ー ル9001,400 1,100 1,900A 面 A 面2,180 9,400B 面 B 面2,200C 面 C 面 D 面 D 面6,600Fix Fix2,360 2003,650 3,000 1,800 950▽FL ▽FL2,300A 面 A 面2,400850 800 7005050コンパクトキッチン コンパクトキッチンL=2,100 L=2,1001,800 2,300 1,800D 面 D 面 C 面 C 面 B 面 B 面OPEN OPEN OPEN OPEN OPEN OPENOPEN OPEN OPEN OPEN OPEN OPENOPEN OPEN OPEN OPEN OPEN OPEN OPEN OPEN OPEN OPEN OPEN OPEN OPEN OPENOPEN OPEN2,0002,000OPEN OPEN2,0002,2008001001001,250 4002,200400 500 1,250100100400 1,2501001001,9007008001001001,250 400100 7401,900 320404040401,9001,9001,900 32040404040OPEN OPEN EN1,900500 2,0501001007001,900OPEN OPEN400 3005001,900 400OPEN OPENT.YAMADA APPROVALPICDRAWNPROJECT NoSCALEDATENo. DRAWING TITLE PROJECT NAMEH.MIZUGUCHI2025.04. 森町葬苑改修工事 森町葬苑改修工事T-2418(A3)1/100H.MIZUGUCHIスライディングウォール スライディングウォール スライディングウォール スライディングウォール スライディングウォール スライディングウォール30010,800C 面 C 面A-22 A-22 改修 1階展開図① 改修 1階展開図①1,925スライディングウォール スライディングウォール スライディングウォール スライディングウォール ス イデ ング ォール 小幅板(本実張り)t=15 SCL 小幅板(本実張り)t=15 SCL 小幅板(本実張り)t=15 SCL 小幅板(本実張り)t=15 SCL 小幅板(本実張り)t=15 SCL 小幅板(本実張り)t=15 SCL2,0002,000・・・ 独立柱型(2か所)共通 ・・・ 独立柱型(2か所)共通 ・・・ 独立柱型(2か所)共通 ・・ 独立 型(2 ・・・ 独立柱型(2か所)共通 ・・ 独立 型(2か )共通壁見切:鋼管柱(Φ165.2×4.5)の上、ダイノックシート貼り 壁見切:鋼管柱(Φ165.2×4.5)の上、ダイノックシート貼り 壁見切:鋼管柱(Φ165.2×4.5)の上、ダイノックシート貼り 壁見切:鋼管柱(Φ165.2×4.5)の上、ダイノックシート貼り 壁見切:鋼管柱(Φ165.2×4.5)の上、ダイノックシート貼り 壁見切:鋼管柱(Φ165.2×4.5)の上、ダイノックシート貼り 壁見切:鋼管柱(Φ165.2×4.5)の上、 ダイノックシート貼り750750Φ34塩ビ既製手摺り Φ34塩ビ既製手摺り造作ベンチ 造作ベンチ湯 沸 室 湯 沸 室木製棚 木製棚2,2002,200サイドパネル:メラミン化粧板 サイドパネル:メラミン化粧板 サイドパネル:メラミン化粧板 イドパネル: ラミ 化 板 サイドパネル:メラミン化粧板 サイドパネル: ラミン化粧板COMMENT T.YAMADA APPROVALPICDRAWNPROJECT NoSCALEDATENo. DRAWING TITLE PROJECT NAMEH.MIZUGUCHI2025.04. 森町葬苑改修工事 森町葬苑改修工事T-2418(A3)1/100H.MIZUGUCHI1,950▽FL ▽FL2,6001,810 7,180 1,660 6,100C 面 C 面10,650 6,1002,200告別兼収骨室 告別兼収骨室1,750 400 3001001002,000850B 面 B 面 D 面 D 面▽FL ▽FL2,5003,200A 面 A 面3,050 3,050WC(W) WC(W)C 面 C 面 B 面 B 面3,200D 面 D 面▽FL ▽FL2,5001,500 2,000 1,500C 面 C 面物 入 物 入A 面 A 面 B 面 B 面手洗いカウンターL=800 手洗いカウンターL=800 手洗いカウンターL=800 手洗いカウンターL=800 手洗いカウンターL=800 手洗いカウンターL=8001,0007501,1001,0002,0002,0001,800▽FL ▽FL2,5005,150 2,500 800 1,700D 面 D 面 C 面 C 面 B 面 B 面 A 面 A 面WC(M) WC(M)2,0001,2002,0001,300サイドパネル:メラミン化粧板 サイドパネル:メラミン化粧板 サイドパネル:メラミン化粧板 サイドパネル:メラミン化粧板 サイドパネル:メラミン化粧板 サイドパネル:メラミン化粧板7501,0001,350A 面 A 面2,000D 面 D 面2,000 1,800▽FL ▽FL2,4001,600 1,000B 面 B 面 A 面 A 面3,400C 面 C 面3,000D 面 D 面更 衣 室 更 衣 室▽FL ▽FL3,450 2,250 3,450 2,250D 面 D 面 C 面 C 面 B 面 B 面 A 面 A 面( 前 室 ) ( 前 室 )2,5002,0002,0002,0003,200OPEN OPEN▽FL ▽FL2,5002,250 2,500 2,500 2,250C 面 C 面 B 面 B 面多機能WC 多機能WCA 面 A 面 D 面 D 面跳ね上げ手すり 跳ね上げ手すりL型手すり L型手すり9002,825 2,150 2,8252,500B 面 B 面 C 面 C 面 A 面 A 面2,5004,550 2,000B 面 B 面 A 面 A 面2,000D 面 D 面残骨室 残骨室2,1002,0002,0002,000A-23 A-23 改修 1階展開図② 改修 1階展開図②300×900磁器質タイル(接) 300×900磁器質タイル(接) 300×900磁器質タイル(接) 300×900磁器質タイル(接) 300×900磁器質タイル(接) 300×900磁器質タイル(接) 300×900磁器質タイル(接) 300×900磁器質タイル(接) 300×900磁器質タイル(接) 300×900磁器質タイル(接) 300×900磁器質タイル(接) 300×900磁器質タイル(接)300×900磁器質タイル(接) 300×900磁器質タイル(接) 300×900磁器質タイル(接) 300×900磁器質タイル(接) 300×900磁器質タイル(接) 300×900磁器質タイル(接) 300×900磁器質タイル(接) 300×900磁器質タイル(接) 300×900磁器質タイル(接) 300×900磁器質タイル(接) 300×900磁器質タイル(接) 300×900磁器質タイル(接)KBM t=3 KBM t=3ペーパータオルホルダー(機) ペーパータオルホルダー(機) ペーパータオルホルダー(機) ペーパータオルホルダー(機) ペーパータオルホルダー(機) ペーパータオルホルダー(機)フィッティングボード(機) フィッティングボード(機) フィッティングボード(機) フィッティングボード(機) フィッティングボード(機) フィッティングボード(機)ベビーシート(機) ベビーシート(機)ベビーチェア(機) ベビーチェア(機)汚物流しパック(機) 汚物流しパック(機)ECP(接)t=7 ECP(接)t=7 道南杉羽目板本実ヘリンボーン張り(小節)t=12 SCL 道南杉羽目板本実ヘリンボーン張り(小節)t=12 SCL 道南杉羽目板本実ヘリンボーン張り(小節)t=12 SCL 道南杉羽目板本実ヘリンボーン張り(小節)t=12 SCL 道南杉羽目板本実ヘリンボーン張り(小節)t=12 SCL 道南杉羽目板本実ヘリンボーン張り(小節)t=12 SCL 道南杉羽目板本実ヘリンボーン張り(小節)t=12 SCL倉 庫 倉 庫造作ベンチ 造作ベンチ1,2001,025 900 575サイドパネル:メラミン化粧板 サイドパネル:メラミン化粧板 サイドパネル:メラミン化粧板 サイドパネル:メラミン化粧板 サイドパネル:メラミン化粧板 サイドパネル:メラミン化粧板▽FL ▽FL7502,025木製棚 木製棚700 700収納(前室) 収納(前室)A 面 A 面ダイノックシート貼り(PB t=12.5下地) ダイノックシート貼り(PB t=12.5下地) ダイノックシート貼り(PB t=12.5下地) ダイノックシート貼り(PB t=12.5下地) ダイノックシート貼り(PB t=12.5下地) ダイノックシート貼り(PB t=12.5下地)エンド:アルミ壁見切り(共通) エンド:アルミ壁見切り(共通) エンド:アルミ壁見切り(共通) エンド:アルミ壁見切り(共通) エンド:アルミ壁見切り(共通) エンド:アルミ壁見切り(共通)2,000 1,8001,550 2,825 2,625 2,500B 面 B 面 A 面 A 面▽FL ▽FL1,810C 面 C 面1,810 7,1804,7202,000 10,0002,0002,0002,0001階炉室 1階炉室COMMENT T.YAMADA APPROVALPICDRAWNPROJECT NoSCALEDATENo. DRAWING TITLE PROJECT NAMEH.MIZUGUCHI2025.04. 森町葬苑改修工事 森町葬苑改修工事T-2418(A3)1/100H.MIZUGUCHI9,500C 面 C 面9,075100 1,900D 面 D 面▽FL ▽FL3,8502階炉室 2階炉室5,250 6,750D 面 D 面▽FL ▽FL4,7201階炉室 1階炉室▽FL ▽FL9,500500 2,100500 2,1003,850A 面 A 面9,075100 2,500B 面 B 面1,1502階炉室 2階炉室A-24 A-24 改修 1階展開図③,2階展開図 改修 1階展開図③,2階展開図OPEN OPEN2,0002,000KBM t=3 KBM t=3T.YAMADA APPROVAL PPPICDRAWNPROJECT NoSCALEDATENo. DRAWING TITLE COMMENT PROJECT NAMEH.MIZUGUCHIT.NUMATA 2025.04. 森町葬苑改修工事 森町葬苑改修工事T-2418(A3)1/2001/100 1/100 改修 1階天井伏図 改修 1階天井伏図改修 天井伏図 改修 天井伏図1/100 1/100 改修 2階天井伏図 改修 2階天井伏図記 号 記 号 仕 上 仕 上 下 地 下 地LGS(25) LGS(25)木野縁 木野縁 軒天用防火サイディング(木目柄)t=12 軒天用防火サイディング(木目柄)t=12内 部内 部LGS+構造用合板 t=9 LGS+構造用合板 t=9LGS+構造用合板 t=9 LGS+構造用合板 t=9LGS+石膏ボード t=9.5 LGS+石膏ボード t=9.5LGS+石膏ボード t=9.5 LGS+石膏ボード t=9.5LGS+石膏ボード t=9.5 LGS+石膏ボード t=9.5コンクリート コンクリート道南杉羽目板本実張り(節有り)t=12 SCL 道南杉羽目板本実張り(節有り)t=12 SCL 道南杉羽目板本実張り(節有り)t=12 SCL 道南杉羽目板本実張り(節有り)t=12 SCL 道南杉羽目板本実張り(節有り)t=12 SCL 道南杉羽目板本実張り(節有り)t=12 SCL 道南杉羽目板本実張り(節有り)t=12 SCLしな合板 t=6(M) SCL しな合板 t=6(M) SCL岩綿吸音板t=9 岩綿吸音板t=9グラスウール成形板t=50(梁型共) グラスウール成形板t=50(梁型共)ビニールクロス ビニールクロス岩綿吸音板t=12(立体模様) 岩綿吸音板t=12(立体模様)外 部外 部A A A AB B B BC C C C ■ 凡 例 ■ 凡 例コンクリート打放し FNT コンクリート打放し FNT --更衣室 更衣室収納収納物品庫 物品庫祭壇祭壇収納 収納収納 収納湯沸室 湯沸室待合ホール2 待合ホール2待合ホール1 待合ホール1(小上り) (小上り)(小上り) (小上り)風除室 風除室告別兼収骨室 告別兼収骨室(前室) (前室)多機能WC 多機能WC機械室 機械室倉庫 倉庫 残骨室 残骨室 物入 物入イイロロハハAAAAAACCCCCCCCDDAAEEFFBBCCDDEEFFAAニニハハロロキャノピー キャノピーイイ イイハハFF開 口 開 口 開 口 開 口炉室 炉室フレキシブルボード t=6(V) FNT フレキシブルボード t=6(V) FNTWC(M) WC(M)DDWC(W) WC(W)DDホール ホールBBロロEXP.J EXP.JEXP.J EXP.JA-25 A-25※特記以外は、化粧石膏ボード(トラバーチン)t=9.5とする。 〔LGS下地〕 ※特記以外は、化粧石膏ボード(トラバーチン)t=9.5とする。 〔LGS下地〕 ※特記以外は、化粧石膏ボード(トラバーチン)t=9.5とする。 〔LGS下地〕 ※特記以外は、化粧石膏ボード(トラバーチン)t=9.5とする。 〔LGS下地〕 ※特記以外は、化粧石膏ボード(トラバーチン)t=9.5とする。 〔LGS下地〕 ※特記以外は、化粧石膏ボード(トラバーチン)t=9.5とする。 〔LGS下地〕 ※特記以外は、化粧石膏ボード(トラバーチン)t=9.5とする。 〔LGS下地〕※記載以外の建材張り方向は、現場指示による。 ※記載以外の建材張り方向は、現場指示による。 ※記載以外の建材張り方向は、現場指示による。 ※記載以外の建材張り方向は、現場指示による。 ※記載以外の建材張り方向は、現場指示による。 ※記載以外の建材張り方向は、現場指示による。 ※記載以外の建材張り方向は、現場指示による。 KKKKKKKK MK MK(1組3本提出) (1組3本提出) 種 類 種 類 仕 様 仕 様 種 類 種 類アルミ製扉 アルミ製扉アルミ製窓 アルミ製窓記号 記号記号 記号記号 記号アルミ製ガラリ アルミ製ガラリ木製扉 木製扉木製窓 木製窓AD AD AW AW AG AG WD WD WW WW PW PW APW APWAPD APDALM ALMカラー カラー記号 記号電解着色陽極酸化皮膜(アルミ製建具) 電解着色陽極酸化皮膜(アルミ製建具) 電解着色陽極酸化皮膜(アルミ製建具) 電解着色陽極酸化皮膜(アルミ製建具) 電解着色陽極酸化皮膜(アルミ製建具) 電解着色陽極酸化皮膜(アルミ製建具)アルマイト処理 (アルミ製建具) アルマイト処理 (アルミ製建具) アルマイト処理 (アルミ製建具) アルマイト処理 (アルミ製建具) アルマイト処理 (アルミ製建具) アルマイト処理 (アルミ製建具) 種 類 種 類樹脂製窓(硝子共) 樹脂製窓(硝子共)アルミニウム&樹脂複合扉(硝子共) アルミニウム&樹脂複合扉(硝子共) アルミニウム&樹脂複合扉(硝子共) アルミニウム&樹脂複合扉(硝子共) アルミニウム&樹脂複合扉(硝子共) アルミニウム&樹脂複合扉(硝子共)アルミニウム&樹脂複合窓(硝子共) アルミニウム&樹脂複合窓(硝子共) アルミニウム&樹脂複合窓(硝子共) アルミニウム&樹脂複合窓(硝子共) アルミニウム&樹脂複合窓(硝子共) アルミニウム&樹脂複合窓(硝子共) 種 類 種 類SD SD 記号 記号LSD LSDS S SW SW SG SG 鋼製ガラリ 鋼製ガラリ鋼製窓 鋼製窓鋼製三方枠 鋼製三方枠鋼製軽量扉 鋼製軽量扉鋼製扉 鋼製扉アルミ製パネルシャッター アルミ製パネルシャッター アルミ製パネルシャッター アルミ製パネルシャッター アルミ製パネルシャッター アルミ製パネルシャッターアルミ製グリルシャッター アルミ製グリルシャッター アルミ製グリルシャッター アルミ製グリルシャッター アルミ製グリルシャッター アルミ製グリルシャッター鋼製重量シャッター 鋼製重量シャッター鋼製軽量シャッター 鋼製軽量シャッターオーバーヘッドドア オーバーヘッドドア OS OS LS LS SS SS AGS AGSAPS APS記号 記号T-1 T-1T-2 T-2T-3 T-3T-4 T-4 40dB程度以上 40dB程度以上35dB程度以上 35dB程度以上30dB程度以上 30dB程度以上25dB程度以上 25dB程度以上 性能(500Hz) 性能(500Hz)爪付き扉及び三方枠、沓摺に気密材(クロロプレンゴム)を組込む。 爪付き扉及び三方枠、沓摺に気密材(クロロプレンゴム)を組込む。 爪付き扉及び三方枠、沓摺に気密材(クロロプレンゴム)を組込む。 爪付き扉及び三方枠、沓摺に気密材(クロロプレンゴム)を組込む。 爪付き扉及び三方枠、沓摺に気密材(クロロプレンゴム)を組込む。 爪付き扉及び三方枠、沓摺に気密材(クロロプレンゴム)を組込む。 爪付き扉及び三方枠、沓摺に気密材(クロロプレンゴム)を組込む。 三方枠、沓摺に気密材(クロロプレンゴム)を組込む。 三方枠、沓摺に気密材(クロロプレンゴム)を組込む。 三方枠、沓摺に気密材(クロロプレンゴム)を組込む。 三方枠、沓摺に気密材(クロロプレンゴム)を組込む。 三方枠、沓摺に気密材(クロロプレンゴム)を組込む。 三方枠、沓摺に気密材(クロロプレンゴム)を組込む。 三方枠、沓摺に気密材(クロロプレンゴム)を組込む。 AT AT SAT SATトイレブース(既製) トイレブース(既製)SLD SLDTB TB 防煙シート_防煙垂壁 防煙シート_防煙垂壁可動式_防煙垂壁 可動式_防煙垂壁 MSF MSFSSF SSFトップライト(天窓) トップライト(天窓)ステンレス製ガラリ ステンレス製ガラリステンレス製窓 ステンレス製窓ステンレス製扉 ステンレス製扉 SSD SSDSSW SSWSSG SSGTP TP 記号 記号 記号 記号 種 類 種 類フロートガラス(透明) フロートガラス(透明) フロートガラス(透明) フロートガラス(透明) フロートガラス(透明) フロートガラス(透明)型板ガラス 型板ガラス F F 種 類 種 類■マスターキー構成 ■マスターキー構成■ガラス(工事)の記号凡例 ■ガラス(工事)の記号凡例■気密性建具枠の記号凡例 ■気密性建具枠の記号凡例 ■遮音性能の記号凡例 ■遮音性能の記号凡例 ■仕上材の記号凡例 ■仕上材の記号凡例■建具の記号凡例 ■建具の記号凡例■建具金物等 ■建具金物等 ■共通事項 ■共通事項建具金物は、ステンレス製(SUS304)を原則とする。 建具金物は、ステンレス製(SUS304)を原則とする。 建具金物は、ステンレス製(SUS304)を原則とする。 建具金物は、ステンレス製(SUS304)を原則とする。 建具金物は、ステンレス製(SUS304)を原則とする。 建具金物は、ステンレス製(SUS304)を原則とする。 建具金物は、ステンレス製(SUS304)を原則とする。 金属製建具組立補助部品(ビス等)はステンレス製とし、建具同色とする。 金属製建具組立補助部品(ビス等)はステンレス製とし、建具同色とする。 金属製建具組立補助部品(ビス等)はステンレス製とし、建具同色とする。 金属製建具組立補助部品(ビス等)はステンレス製とし、建具同色とする。 金属製建具組立補助部品(ビス等)はステンレス製とし、建具同色とする。 金属製建具組立補助部品(ビス等)はステンレス製とし、建具同色とする。 金属製建具組立補助部品(ビス等)はステンレス製とし、建具同色とする。 原則として枠廻りの性能をA-2、T-1以上とする。 枠上部には水切付上枠(SUS304)とする。 原則として枠廻りの性能をA-2、T-1以上とする。 枠上部には水切付上枠(SUS304)とする。 原則として枠廻りの性能をA-2、T-1以上とする。 枠上部には水切付上枠(SUS304)とする。 原則として枠廻りの性能をA-2、T-1以上とする。 枠上部には水切付上枠(SUS304)とする。 原則として枠廻りの性能をA-2、T-1以上とする。 枠上部には水切付上枠(SUS304)とする。 原則として枠廻りの性能をA-2、T-1以上とする。 枠上部には水切付上枠(SUS304)とする。 原則として枠廻りの性能をA-2、T-1以上とする。 枠上部には水切付上枠(SUS304)とする。 あるものとする。 あるものとする。 外部に面する建具の強度は、建築基準法施行令および告示に定められた風圧力に対し安全で 外部に面する建具の強度は、建築基準法施行令および告示に定められた風圧力に対し安全で 外部に面する建具の強度は、建築基準法施行令および告示に定められた風圧力に対し安全で 外部に面する建具の強度は、建築基準法施行令および告示に定められた風圧力に対し安全で 外部に面する建具の強度は、建築基準法施行令および告示に定められた風圧力に対し安全で 外部に面する建具の強度は、建築基準法施行令および告示に定められた風圧力に対し安全で 外部に面する建具の強度は、建築基準法施行令および告示に定められた風圧力に対し安全で防水モルタル詰めの上、現場発泡ウレタン吹付とする。 防水モルタル詰めの上、現場発泡ウレタン吹付とする。 防水モルタル詰めの上、現場発泡ウレタン吹付とする。 防水モルタル詰めの上、現場発泡ウレタン吹付とする。 防水モルタル詰めの上、現場発泡ウレタン吹付とする。 防水モルタル詰めの上、現場発泡ウレタン吹付とする。 防水モルタル詰めの上、現場発泡ウレタン吹付とする。 周囲シーリング材は公共建築工事標準仕様書9章6節〔シーリング〕による。 周囲シーリング材は公共建築工事標準仕様書9章6節〔シーリング〕による。 周囲シーリング材は公共建築工事標準仕様書9章6節〔シーリング〕による。 周囲シーリング材は公共建築工事標準仕様書9章6節〔シーリング〕による。 周囲シーリング材は公共建築工事標準仕様書9章6節〔シーリング〕による。 周囲シーリング材は公共建築工事標準仕様書9章6節〔シーリング〕による。 周囲シーリング材は公共建築工事標準仕様書9章6節〔シーリング〕による。 ・建具の強度 ・建具の強度・外部に面する金属製扉 ・外部に面する金属製扉 ・外部に面する金属製扉 ・外部に面する金属製扉 ・外部に面する金属製扉 ・外部に面する金属製扉・外部建具枠廻り仕様 ・外部建具枠廻り仕様・建具金物全般 ・建具金物全般出入口引手、取手の高さは、床面より0.9mを標準とする。 出入口引手、取手の高さは、床面より0.9mを標準とする。 出入口引手、取手の高さは、床面より0.9mを標準とする。 出入口引手、取手の高さは、床面より0.9mを標準とする。 出入口引手、取手の高さは、床面より0.9mを標準とする。 出入口引手、取手の高さは、床面より0.9mを標準とする。 出入口引手、取手の高さは、床面より0.9mを標準とする。 窓開閉操作ハンドル(クレセント等)の高さは、床面より1.4mを標準とする。 窓開閉操作ハンドル(クレセント等)の高さは、床面より1.4mを標準とする。 窓開閉操作ハンドル(クレセント等)の高さは、床面より1.4mを標準とする。 窓開閉操作ハンドル(クレセント等)の高さは、床面より1.4mを標準とする。 窓開閉操作ハンドル(クレセント等)の高さは、床面より1.4mを標準とする。 窓開閉操作ハンドル(クレセント等)の高さは、床面より1.4mを標準とする。 窓開閉操作ハンドル(クレセント等)の高さは、床面より1.4mを標準とする。 ・金具の取付け高さ ・金具の取付け高さ ■特記なき事項は、公共建築工事標準仕様書(建築工事編/最新版)による。 ■特記なき事項は、公共建築工事標準仕様書(建築工事編/最新版)による。 ■特記なき事項は、公共建築工事標準仕様書(建築工事編/最新版)による。 ■特記なき事項は、公共建築工事標準仕様書(建築工事編/最新版)による。 ■特記なき事項は、公共建築工事標準仕様書(建築工事編/最新版)による。 ■特記なき事項は、公共建築工事標準仕様書(建築工事編/最新版)による。 ■特記なき事項は、公共建築工事標準仕様書(建築工事編/最新版)による。 ■下記仕様は共通事項とし、表中に特記が無い場合においても適用する。 但し、建具表に特記がある場合は建具表の特記を優先する。 ■下記仕様は共通事項とし、表中に特記が無い場合においても適用する。 但し、建具表に特記がある場合は建具表の特記を優先する。 ■下記仕様は共通事項とし、表中に特記が無い場合においても適用する。 但し、建具表に特記がある場合は建具表の特記を優先する。 ■下記仕様は共通事項とし、表中に特記が無い場合においても適用する。 但し、建具表に特記がある場合は建具表の特記を優先する。 ■下記仕様は共通事項とし、表中に特記が無い場合においても適用する。 但し、建具表に特記がある場合は建具表の特記を優先する。 ■下記仕様は共通事項とし、表中に特記が無い場合においても適用する。 但し、建具表に特記がある場合は建具表の特記を優先する。 ■下記仕様は共通事項とし、表中に特記が無い場合においても適用する。 但し、建具表に特記がある場合は建具表の特記を優先する。 ■セーフティマーク(衝突防止安全表示) ■セーフティマーク(衝突防止安全表示)ガラス ガラス2.52.52.52.51.5 1.5 1.5 1.5φ27 φ27φ30 φ30ステンレスバフ仕上(@250内外) ステンレスバフ仕上(@250内外) ステンレスバフ仕上(@250内外) テンレスバフ仕上(@250内外 ステンレスバフ仕上(@250内外) ステンレス フ仕 (@250内外 バ 上・取付高さは現場指示による。 ・取付高さは現場指示による。 ・取付高さは現場指示による。 ・取 高さ 現場指示による。 ・取付高さは現場指示による。 ・取付高さは現場指示による。 接着止(両面:2枚/組) 接着止(両面:2枚/組) 接着止(両面:2枚/組) 接着止(両面:2枚/組) 接着止(両面:2枚/組) 接着止(両面:2枚/組)■塗装記号_凡例 ■塗装記号_凡例■沓摺の記号_凡例 ■沓摺の記号_凡例ACW ACW アルミニウム製カーテンウォール アルミニウム製カーテンウォール アルミニウム製カーテンウォール アルミニウム製カーテンウォール アルミニウム製カーテンウォール アルミニウム製カーテンウォールFL FL網入り透明板ガラス (防火設備用) 網入り透明板ガラス (防火設備用) 網入り透明板ガラス (防火設備用) 網入り透明板ガラス (防火設備用) 網入り透明板ガラス (防火設備用) 網入り透明板ガラス (防火設備用)網入り型板ガラス (防火設備用) 網入り型板ガラス (防火設備用) 網入り型板ガラス (防火設備用) 網入り型板ガラス (防火設備用) 網入り型板ガラス (防火設備用) 網入り型板ガラス (防火設備用)耐熱強化ガラス (特定防火設備用) 耐熱強化ガラス (特定防火設備用) 耐熱強化ガラス (特定防火設備用) 耐熱強化ガラス (特定防火設備用) 耐熱強化ガラス (特定防火設備用) 耐熱強化ガラス (特定防火設備用) HTG HTGFW FW PW PW T T TF TF 強化ガラス(型板) 強化ガラス(型板)強化ガラス(透明) 強化ガラス(透明)複層ガラス(外側)-(空気層)-(内側) 複層ガラス(外側)-(空気層)-(内側) 複層ガラス(外側)-(空気層)-(内側) 複層ガラス(外側)-(空気層)-(内側) 複層ガラス(外側)-(空気層)-(内側) 複層ガラス(外側)-(空気層)-(内側)・日射遮蔽型 ・日射遮蔽型・日射取得型 ・日射取得型強化ガラス扉 強化ガラス扉 TD TD GSF GSF 固定式_ガラス防煙垂壁 固定式_ガラス防煙垂壁 固定式_ガラス防煙垂壁 固定式_ガラス防煙垂壁 固定式_ガラス防煙垂壁 固定式_ガラス防煙垂壁GB GB ガラスブロック ガラスブロック熱線吸収ガラス 熱線吸収ガラス熱線反射ガラス 熱線反射ガラスHAG HAGSRG SRG複層 ガ ラ ス複 層 ガ ラ スLow-E:低放射ガラス Low-E:低放射ガラス Low-E:低放射ガラス Low-E:低放射ガラス Low-E:低放射ガラス Low-E:低放射ガラスA:乾燥空気 A:乾燥空気G:アルゴンガス G:アルゴンガス合成樹脂調合ペイント塗り 合成樹脂調合ペイント塗り 合成樹脂調合ペイント塗り 合成樹脂調合ペイント塗り 合成樹脂調合ペイント塗り 合成樹脂調合ペイント塗りクリヤラッカー塗り クリヤラッカー塗り着色クリヤラッカー塗り 着色クリヤラッカー塗り 着色クリヤラッカー塗り 着色クリヤラッカー塗り 着色クリヤラッカー塗り 着色クリヤラッカー塗りつや有り合成樹脂エマルジョンペイント塗り つや有り合成樹脂エマルジョンペイント塗り つや有り合成樹脂エマルジョンペイント塗り つや有り合成樹脂エマルジョンペイント塗り つや有り合成樹脂エマルジョンペイント塗り つや有り合成樹脂エマルジョンペイント塗り木材保護塗料塗り(外部) 木材保護塗料塗り(外部) 木材保護塗料塗り(外部) 木材保護塗料塗り(外部) 木材保護塗料塗り(外部) 木材保護塗料塗り(外部)耐候性塗料塗り(鉄鋼面) 耐候性塗料塗り(鉄鋼面) 耐候性塗料塗り(鉄鋼面) 耐候性塗料塗り(鉄鋼面) 耐候性塗料塗り(鉄鋼面) 耐候性塗料塗り(鉄鋼面)マスチック塗材塗り(MR-AE) マスチック塗材塗り(MR-AE) マスチック塗材塗り(MR-AE) マスチック塗材塗り(MR-AE) マスチック塗材塗り(MR-AE) マスチック塗材塗り(MR-AE)透湿弾性複層仕上塗材(凹凸仕上) 透湿弾性複層仕上塗材(凹凸仕上) 透湿弾性複層仕上塗材(凹凸仕上) 透湿弾性複層仕上塗材(凹凸仕上) 透湿弾性複層仕上塗材(凹凸仕上) 透湿弾性複層仕上塗材(凹凸仕上)SOP SOPCL CLSCL SCLEP-G EP-GWP WPDP DPMS MSFNT FNT3回塗 3回塗3回塗 3回塗4回塗 4回塗3回塗 3回塗2回塗 2回塗5回塗 5回塗3回塗 3回塗5工程 5工程 例:Low-E○ - AorG○ - FL○ 例:Low-E○ - AorG○ - FL○ 例:Low-E○ - AorG○ - FL○ 例:Low-E○ - AorG○ - FL○ 例:Low-E○ - AorG○ - FL○ 例:Low-E○ - AorG○ - FL○ 例:Low-E○ - AorG○ - FL○ 例:FL○ - AorG○ - Low-E○ 例:FL○ - AorG○ - Low-E○ 例:FL○ - AorG○ - Low-E○ 例:FL○ - AorG○ - Low-E○ 例:FL○ - AorG○ - Low-E○ 例:FL○ - AorG○ - Low-E○ 例:FL○ - AorG○ - Low-E○移動間仕切(スライディングウォール) 移動間仕切(スライディングウォール) 移動間仕切(スライディングウォール) 移動間仕切(スライディングウォール) 移動間仕切(スライディングウォール) 移動間仕切(スライディングウォール)・その他 ・その他コンクリート及びコンクリートブロック壁の場合、モルタル充填を行う。 コンクリート及びコンクリートブロック壁の場合、モルタル充填を行う。 コンクリート及びコンクリートブロック壁の場合、モルタル充填を行う。 コンクリート及びコンクリートブロック壁の場合、モルタル充填を行う。 コンクリート及びコンクリートブロック壁の場合、モルタル充填を行う。 コンクリート及びコンクリートブロック壁の場合、モルタル充填を行う。 コンクリート及びコンクリートブロック壁の場合、モルタル充填を行う。 ステンレス防虫ネットを取付ける。 また、W=1,500以上は方立を設ける。 ステンレス防虫ネットを取付ける。 また、W=1,500以上は方立を設ける。 ステンレス防虫ネットを取付ける。 また、W=1,500以上は方立を設ける。 ステンレス防虫ネットを取付ける。 また、W=1,500以上は方立を設ける。 ステンレス防虫ネットを取付ける。 また、W=1,500以上は方立を設ける。 ステンレス防虫ネットを取付ける。 また、W=1,500以上は方立を設ける。 ステンレス防虫ネットを取付ける。 また、W=1,500以上は方立を設ける。 ダクト接続枠及び水返しも建具工事とする。 ダクト接続枠及び水返しも建具工事とする。 ダクト接続枠及び水返しも建具工事とする。 ダクト接続枠及び水返しも建具工事とする。 ダクト接続枠及び水返しも建具工事とする。 ダクト接続枠及び水返しも建具工事とする。 ・内部建具枠廻り仕様 ・内部建具枠廻り仕様・外部ガラリ ・外部ガラリ・化学物質の室内空気 ・化学物質の室内空気 汚染(シックハウス) 汚染(シックハウス) 汚染(シックハウス) 汚染(シックハウス) 汚染(シックハウス) 汚染(シックハウス)使用する合板類、襖紙、障子紙、壁紙は、F☆☆☆☆とする。 使用する合板類、襖紙、障子紙、壁紙は、F☆☆☆☆とする。 使用する合板類、襖紙、障子紙、壁紙は、F☆☆☆☆とする。 使用する合板類、襖紙、障子紙、壁紙は、F☆☆☆☆とする。 使用する合板類、襖紙、障子紙、壁紙は、F☆☆☆☆とする。 使用する合板類、襖紙、障子紙、壁紙は、F☆☆☆☆とする。 使用する合板類、襖紙、障子紙、壁紙は、F☆☆☆☆とする。 使用する塗料及び接着剤は、F☆☆☆☆とする。 使用する塗料及び接着剤は、F☆☆☆☆とする。 使用する塗料及び接着剤は、F☆☆☆☆とする。 使用する塗料及び接着剤は、F☆☆☆☆とする。 使用する塗料及び接着剤は、F☆☆☆☆とする。 使用する塗料及び接着剤は、F☆☆☆☆とする。 使用する塗料及び接着剤は、F☆☆☆☆とする。 対策 対策引違窓、片引窓=可動・欄間排煙窓=半固定・外開窓等=横引きを標準とする。 引違窓、片引窓=可動・欄間排煙窓=半固定・外開窓等=横引きを標準とする。 引違窓、片引窓=可動・欄間排煙窓=半固定・外開窓等=横引きを標準とする。 引違窓、片引窓=可動・欄間排煙窓=半固定・外開窓等=横引きを標準とする。 引違窓、片引窓=可動・欄間排煙窓=半固定・外開窓等=横引きを標準とする。 引違窓、片引窓=可動・欄間排煙窓=半固定・外開窓等=横引きを標準とする。 引違窓、片引窓=可動・欄間排煙窓=半固定・外開窓等=横引きを標準とする。 ガラス繊維入り合成樹脂(グラスファイバーメッシュ)製とする。 ガラス繊維入り合成樹脂(グラスファイバーメッシュ)製とする。 ガラス繊維入り合成樹脂(グラスファイバーメッシュ)製とする。 ガラス繊維入り合成樹脂(グラスファイバーメッシュ)製とする。 ガラス繊維入り合成樹脂(グラスファイバーメッシュ)製とする。 ガラス繊維入り合成樹脂(グラスファイバーメッシュ)製とする。 ガラス繊維入り合成樹脂(グラスファイバーメッシュ)製とする。 ・網戸の形式 ・網戸の形式・網戸網の材質 ・網戸網の材質・鋼製軽量扉 ・鋼製軽量扉 原則として、小口包みは表面鋼板を曲げこむ。 原則として、小口包みは表面鋼板を曲げこむ。 原則として、小口包みは表面鋼板を曲げこむ。 原則として、小口包みは表面鋼板を曲げこむ。 原則として、小口包みは表面鋼板を曲げこむ。 原則として、小口包みは表面鋼板を曲げこむ。 原則として、小口包みは表面鋼板を曲げこむ。 ・法定標識 ・法定標識 非常用進入口"代替開口部"のマーク等は、所定の位置に取り付ける。 非常用進入口"代替開口部"のマーク等は、所定の位置に取り付ける。 非常用進入口"代替開口部"のマーク等は、所定の位置に取り付ける。 非常用進入口"代替開口部"のマーク等は、所定の位置に取り付ける。 非常用進入口"代替開口部"のマーク等は、所定の位置に取り付ける。 非常用進入口"代替開口部"のマーク等は、所定の位置に取り付ける。 非常用進入口"代替開口部"のマーク等は、所定の位置に取り付ける。 ・排煙用開口部 ・排煙用開口部 開放用のクレセント等建具金物は、床面より1.5m以内の高さに取付ける。 開放用のクレセント等建具金物は、床面より1.5m以内の高さに取付ける。 開放用のクレセント等建具金物は、床面より1.5m以内の高さに取付ける。 開放用のクレセント等建具金物は、床面より1.5m以内の高さに取付ける。 開放用のクレセント等建具金物は、床面より1.5m以内の高さに取付ける。 開放用のクレセント等建具金物は、床面より1.5m以内の高さに取付ける。 開放用のクレセント等建具金物は、床面より1.5m以内の高さに取付ける。 また、高窓等通常操作の開閉が困難な場合は、ワンタッチ開閉オペレーター装置を取付ける。 また、高窓等通常操作の開閉が困難な場合は、ワンタッチ開閉オペレーター装置を取付ける。 また、高窓等通常操作の開閉が困難な場合は、ワンタッチ開閉オペレーター装置を取付ける。 また、高窓等通常操作の開閉が困難な場合は、ワンタッチ開閉オペレーター装置を取付ける。 また、高窓等通常操作の開閉が困難な場合は、ワンタッチ開閉オペレーター装置を取付ける。 また、高窓等通常操作の開閉が困難な場合は、ワンタッチ開閉オペレーター装置を取付ける。 また、高窓等通常操作の開閉が困難な場合は、ワンタッチ開閉オペレーター装置を取付ける。 この場合、埋込み操作ボックスを床面より1.5m以内の高さに取付ける。 この場合、埋込み操作ボックスを床面より1.5m以内の高さに取付ける。 この場合、埋込み操作ボックスを床面より1.5m以内の高さに取付ける。 この場合、埋込み操作ボックスを床面より1.5m以内の高さに取付ける。 この場合、埋込み操作ボックスを床面より1.5m以内の高さに取付ける。 この場合、埋込み操作ボックスを床面より1.5m以内の高さに取付ける。 この場合、埋込み操作ボックスを床面より1.5m以内の高さに取付ける。 ・防火・防煙シャッター ・防火・防煙シャッター ・防火・防煙シャッター ・防火・防煙シャッター ・防火・防煙シャッター ・防火・防煙シャッター 避難時停止装置(障害感知)付き。 防煙区画となる場合には、専用スラット型を使用する。 避難時停止装置(障害感知)付き。 防煙区画となる場合には、専用スラット型を使用する。 避難時停止装置(障害感知)付き。 防煙区画となる場合には、専用スラット型を使用する。 避難時停止装置(障害感知)付き。 防煙区画となる場合には、専用スラット型を使用する。 避難時停止装置(障害感知)付き。 防煙区画となる場合には、専用スラット型を使用する。 避難時停止装置(障害感知)付き。 防煙区画となる場合には、専用スラット型を使用する。 避難時停止装置(障害感知)付き。 防煙区画となる場合には、専用スラット型を使用する。 ・防火戸連動装置 ・防火戸連動装置 煙感連動の閉鎖機構は建具工事とし、マグホールド、感知器、配線は電気設備工事とする。 煙感連動の閉鎖機構は建具工事とし、マグホールド、感知器、配線は電気設備工事とする。 煙感連動の閉鎖機構は建具工事とし、マグホールド、感知器、配線は電気設備工事とする。 煙感連動の閉鎖機構は建具工事とし、マグホールド、感知器、配線は電気設備工事とする。 煙感連動の閉鎖機構は建具工事とし、マグホールド、感知器、配線は電気設備工事とする。 煙感連動の閉鎖機構は建具工事とし、マグホールド、感知器、配線は電気設備工事とする。 煙感連動の閉鎖機構は建具工事とし、マグホールド、感知器、配線は電気設備工事とする。 ・自動扉 ・自動扉 非常時の出口となる場所の鍵は、非常時開放システムとする。 非常時の出口となる場所の鍵は、非常時開放システムとする。 非常時の出口となる場所の鍵は、非常時開放システムとする。 非常時の出口となる場所の鍵は、非常時開放システムとする。 非常時の出口となる場所の鍵は、非常時開放システムとする。 非常時の出口となる場所の鍵は、非常時開放システムとする。 非常時の出口となる場所の鍵は、非常時開放システムとする。 ・木製建具 ・木製建具 水廻りに使用するフラッシュ扉の合板はタイプ1(耐水)とする。 水廻りに使用するフラッシュ扉の合板はタイプ1(耐水)とする。 水廻りに使用するフラッシュ扉の合板はタイプ1(耐水)とする。 水廻りに使用するフラッシュ扉の合板はタイプ1(耐水)とする。 水廻りに使用するフラッシュ扉の合板はタイプ1(耐水)とする。 水廻りに使用するフラッシュ扉の合板はタイプ1(耐水)とする。 水廻りに使用するフラッシュ扉の合板はタイプ1(耐水)とする。 木製ベニヤフラッシュ戸は、四方フクリン縁_納めとする。 (面材と同種材料) 木製ベニヤフラッシュ戸は、四方フクリン縁_納めとする。 (面材と同種材料) 木製ベニヤフラッシュ戸は、四方フクリン縁_納めとする。 (面材と同種材料) 木製ベニヤフラッシュ戸は、四方フクリン縁_納めとする。 (面材と同種材料) 木製ベニヤフラッシュ戸は、四方フクリン縁_納めとする。 (面材と同種材料) 木製ベニヤフラッシュ戸は、四方フクリン縁_納めとする。 (面材と同種材料) 木製ベニヤフラッシュ戸は、四方フクリン縁_納めとする。 (面材と同種材料)・沓摺り(床見切り) ・沓摺り(床見切り) 特記無い場合にも、扉の両側の床仕上が異なる場合は、下記Aの沓摺を設ける。 特記無い場合にも、扉の両側の床仕上が異なる場合は、下記Aの沓摺を設ける。 特記無い場合にも、扉の両側の床仕上が異なる場合は、下記Aの沓摺を設ける。 特記無い場合にも、扉の両側の床仕上が異なる場合は、下記Aの沓摺を設ける。 特記無い場合にも、扉の両側の床仕上が異なる場合は、下記Aの沓摺を設ける。 特記無い場合にも、扉の両側の床仕上が異なる場合は、下記Aの沓摺を設ける。 特記無い場合にも、扉の両側の床仕上が異なる場合は、下記Aの沓摺を設ける。 ・ハンガー扉 ・ハンガー扉 上吊式扉は、半自動式とする。 (手動開放、自動閉鎖、開放停止) 上吊式扉は、半自動式とする。 (手動開放、自動閉鎖、開放停止) 上吊式扉は、半自動式とする。 (手動開放、自動閉鎖、開放停止) 上吊式扉は、半自動式とする。 (手動開放、自動閉鎖、開放停止) 上吊式扉は、半自動式とする。 (手動開放、自動閉鎖、開放停止) 上吊式扉は、半自動式とする。 (手動開放、自動閉鎖、開放停止) 上吊式扉は、半自動式とする。 (手動開放、自動閉鎖、開放停止)アルミ製、小口立上げ、箱タイプとする。 (材質は、建具本体と同仕様) アルミ製、小口立上げ、箱タイプとする。 (材質は、建具本体と同仕様) アルミ製、小口立上げ、箱タイプとする。 (材質は、建具本体と同仕様) アルミ製、小口立上げ、箱タイプとする。 (材質は、建具本体と同仕様) アルミ製、小口立上げ、箱タイプとする。 (材質は、建具本体と同仕様) アルミ製、小口立上げ、箱タイプとする。 (材質は、建具本体と同仕様) アルミ製、小口立上げ、箱タイプとする。 (材質は、建具本体と同仕様) ・水切り皿板 ・水切り皿板木製額縁、膳板を取付ける金属製建具には、枠と同材のアングルとする。 木製額縁、膳板を取付ける金属製建具には、枠と同材のアングルとする。 木製額縁、膳板を取付ける金属製建具には、枠と同材のアングルとする。 木製額縁、膳板を取付ける金属製建具には、枠と同材のアングルとする。 木製額縁、膳板を取付ける金属製建具には、枠と同材のアングルとする。 木製額縁、膳板を取付ける金属製建具には、枠と同材のアングルとする。 木製額縁、膳板を取付ける金属製建具には、枠と同材のアングルとする。 外部面の建具に原則として、三方取付ける。 下枠は、建具と同材の結露受け取付ける。 外部面の建具に原則として、三方取付ける。 下枠は、建具と同材の結露受け取付ける。 外部面の建具に原則として、三方取付ける。 下枠は、建具と同材の結露受け取付ける。 外部面の建具に原則として、三方取付ける。 下枠は、建具と同材の結露受け取付ける。 外部面の建具に原則として、三方取付ける。 下枠は、建具と同材の結露受け取付ける。 外部面の建具に原則として、三方取付ける。 下枠は、建具と同材の結露受け取付ける。 外部面の建具に原則として、三方取付ける。 下枠は、建具と同材の結露受け取付ける。 ・枠止めアングル ・枠止めアングル・錠前 ・錠前 (排煙ОP) (排煙ОP)開口率を40%程度とし、設備工事との確認の上決定する。 開口率を40%程度とし、設備工事との確認の上決定する。 開口率を40%程度とし、設備工事との確認の上決定する。 開口率を40%程度とし、設備工事との確認の上決定する。 開口率を40%程度とし、設備工事との確認の上決定する。 開口率を40%程度とし、設備工事との確認の上決定する。 開口率を40%程度とし、設備工事との確認の上決定する。 ・建具表、記号凡例 ・建具表、記号凡例建具は、全て現場実測の上タイル割等によって寸法(取付位置共)を補正し作成する。 建具は、全て現場実測の上タイル割等によって寸法(取付位置共)を補正し作成する。 建具は、全て現場実測の上タイル割等によって寸法(取付位置共)を補正し作成する。 建具は、全て現場実測の上タイル割等によって寸法(取付位置共)を補正し作成する。 建具は、全て現場実測の上タイル割等によって寸法(取付位置共)を補正し作成する。 建具は、全て現場実測の上タイル割等によって寸法(取付位置共)を補正し作成する。 建具は、全て現場実測の上タイル割等によって寸法(取付位置共)を補正し作成する。 建具は、全て施工図作成の上、監理者の承諾を得ること。 建具は、全て施工図作成の上、監理者の承諾を得ること。 建具は、全て施工図作成の上、監理者の承諾を得ること。 建具は、全て施工図作成の上、監理者の承諾を得ること。 建具は、全て施工図作成の上、監理者の承諾を得ること。 建具は、全て施工図作成の上、監理者の承諾を得ること。 建具は、全て施工図作成の上、監理者の承諾を得ること。 木製建具の金物は、全て見本品を提出の上、監理者の承諾を得ること。 木製建具の金物は、全て見本品を提出の上、監理者の承諾を得ること。 木製建具の金物は、全て見本品を提出の上、監理者の承諾を得ること。 木製建具の金物は、全て見本品を提出の上、監理者の承諾を得ること。 木製建具の金物は、全て見本品を提出の上、監理者の承諾を得ること。 木製建具の金物は、全て見本品を提出の上、監理者の承諾を得ること。 木製建具の金物は、全て見本品を提出の上、監理者の承諾を得ること。 ・戸当り ・戸当り 壁当りとなる扉にはドアチェックに有無に関わらず、全て戸当りを設ける。 壁当りとなる扉にはドアチェックに有無に関わらず、全て戸当りを設ける。 壁当りとなる扉にはドアチェックに有無に関わらず、全て戸当りを設ける。 壁当りとなる扉にはドアチェックに有無に関わらず、全て戸当りを設ける。 壁当りとなる扉にはドアチェックに有無に関わらず、全て戸当りを設ける。 壁当りとなる扉にはドアチェックに有無に関わらず、全て戸当りを設ける。 壁当りとなる扉にはドアチェックに有無に関わらず、全て戸当りを設ける。 LO :レバーハンドル(鍵無し) LO :レバーハンドル(鍵無し) LO :レバーハンドル(鍵無し) LO :レバーハンドル(鍵無し) LO :レバーハンドル(鍵無し) LO :レバーハンドル(鍵無し)排煙ОP:排煙オペレーター(ダンパー共、完全隠ぺい式)ワンタッチ開放&ハンドル閉鎖 排煙ОP:排煙オペレーター(ダンパー共、完全隠ぺい式)ワンタッチ開放&ハンドル閉鎖 排煙ОP:排煙オペレーター(ダンパー共、完全隠ぺい式)ワンタッチ開放&ハンドル閉鎖 排煙ОP:排煙オペレーター(ダンパー共、完全隠ぺい式)ワンタッチ開放&ハンドル閉鎖 排煙ОP:排煙オペレーター(ダンパー共、完全隠ぺい式)ワンタッチ開放&ハンドル閉鎖 排煙ОP:排煙オペレーター(ダンパー共、完全隠ぺい式)ワンタッチ開放&ハンドル閉鎖 排煙ОP:排煙オペレーター(ダンパー共、完全隠ぺい式)ワンタッチ開放&ハンドル閉鎖 (アンチフリクション機能付) (アンチフリクション機能付) (アンチフリクション機能付) (アンチフリクション機能付) (アンチフリクション機能付) (アンチフリクション機能付)RW :ロックウール(32kg/m3) 充填 BN :なら合板(1類/耐水) RW :ロックウール(32kg/m3) 充填 BN :なら合板(1類/耐水) RW :ロックウール(32kg/m3) 充填 BN :なら合板(1類/耐水) RW :ロックウール(32kg/m3) 充填 BN :なら合板(1類/耐水) RW :ロックウール(32kg/m3) 充填 BN :なら合板(1類/耐水) RW :ロックウール(32kg/m3) 充填 BN :なら合板(1類/耐水) RW :ロックウール(32kg/m3) 充填 BN :なら合板(1類/耐水)BN :なら合板(2類/一般) BN :なら合板(2類/一般) BN :なら合板(2類/一般) BN :なら合板(2類/一般) BN :なら合板(2類/一般) BN :なら合板(2類/一般)PB :ピンチブロック(戸当り兼用気密材)〔開き戸:三方取付け・引き戸:二方取付け〕 PB :ピンチブロック(戸当り兼用気密材)〔開き戸:三方取付け・引き戸:二方取付け〕 PB :ピンチブロック(戸当り兼用気密材)〔開き戸:三方取付け・引き戸:二方取付け〕 PB :ピンチブロック(戸当り兼用気密材)〔開き戸:三方取付け・引き戸:二方取付け〕 PB :ピンチブロック(戸当り兼用気密材)〔開き戸:三方取付け・引き戸:二方取付け〕 PB :ピンチブロック(戸当り兼用気密材)〔開き戸:三方取付け・引き戸:二方取付け〕 PB :ピンチブロック(戸当り兼用気密材)〔開き戸:三方取付け・引き戸:二方取付け〕DC :ドアクローザー(ストッパー付) …防火戸はストッパー無し DC :ドアクローザー(ストッパー付) …防火戸はストッパー無し DC :ドアクローザー(ストッパー付) …防火戸はストッパー無し DC :ドアクローザー(ストッパー付) …防火戸はストッパー無し DC :ドアクローザー(ストッパー付) …防火戸はストッパー無し DC :ドアクローザー(ストッパー付) …防火戸はストッパー無し DC :ドアクローザー(ストッパー付) …防火戸はストッパー無しGH :グラビティーヒンジ(中心軸吊) GH :グラビティーヒンジ(中心軸吊) GH :グラビティーヒンジ(中心軸吊) GH :グラビティーヒンジ(中心軸吊) GH :グラビティーヒンジ(中心軸吊) GH :グラビティーヒンジ(中心軸吊)PH :ピボットヒンジ(枠付) PH :ピボットヒンジ(枠付) PH :ピボットヒンジ(枠付) PH :ピボットヒンジ(枠付) PH :ピボットヒンジ(枠付) PH :ピボットヒンジ(枠付)GW :グラスウール(30kg/m3品)充填 BS :しな合板(1類/耐水) GW :グラスウール(30kg/m3品)充填 BS :しな合板(1類/耐水) GW :グラスウール(30kg/m3品)充填 BS :しな合板(1類/耐水) GW :グラスウール(30kg/m3品)充填 BS :しな合板(1類/耐水) GW :グラスウール(30kg/m3品)充填 BS :しな合板(1類/耐水) GW :グラスウール(30kg/m3品)充填 BS :しな合板(1類/耐水) GW :グラスウール(30kg/m3品)充填 BS :しな合板(1類/耐水) VC :ビニールクロス BL :ラワン合板(1類/耐水) VC :ビニールクロス BL :ラワン合板(1類/耐水) VC :ビニールクロス BL :ラワン合板(1類/耐水) VC :ビニールクロス BL :ラワン合板(1類/耐水) VC :ビニールクロス BL :ラワン合板(1類/耐水) VC :ビニールクロス BL :ラワン合板(1類/耐水) VC :ビニールクロス BL :ラワン合板(1類/耐水)LA :レバーハンドル(ディンプルキーvsサムターン)鍵付き LA :レバーハンドル(ディンプルキーvsサムターン)鍵付き LA :レバーハンドル(ディンプルキーvsサムターン)鍵付き LA :レバーハンドル(ディンプルキーvsサムターン)鍵付き LA :レバーハンドル(ディンプルキーvsサムターン)鍵付き LA :レバーハンドル(ディンプルキーvsサムターン)鍵付き LA :レバーハンドル(ディンプルキーvsサムターン)鍵付きBH :本締錠(ディンプルキーvsサムターン) BH :本締錠(ディンプルキーvsサムターン) BH :本締錠(ディンプルキーvsサムターン) BH :本締錠(ディンプルキーvsサムターン) BH :本締錠(ディンプルキーvsサムターン) BH :本締錠(ディンプルキーvsサムターン) BH :本締錠(ディンプルキーvsサムターン)マスターキー:1組3本提出。 ・同一キー:同一用途の室等 マスターキー:1組3本提出。 ・同一キー:同一用途の室等 マスターキー:1組3本提出。 ・同一キー:同一用途の室等 マスターキー:1組3本提出。 ・同一キー:同一用途の室等 マスターキー:1組3本提出。 ・同一キー:同一用途の室等 マスターキー:1組3本提出。 ・同一キー:同一用途の室等 マスターキー:1組3本提出。 ・同一キー:同一用途の室等子鍵は、スチール製鍵箱(市販品)に収納して、提出する。 子鍵は、スチール製鍵箱(市販品)に収納して、提出する。 子鍵は、スチール製鍵箱(市販品)に収納して、提出する。 子鍵は、スチール製鍵箱(市販品)に収納して、提出する。 子鍵は、スチール製鍵箱(市販品)に収納して、提出する。 子鍵は、スチール製鍵箱(市販品)に収納して、提出する。 子鍵は、スチール製鍵箱(市販品)に収納して、提出する。 錠前(扉)のバックセットは、64mm以上とする。 錠前(扉)のバックセットは、64mm以上とする。 錠前(扉)のバックセットは、64mm以上とする。 錠前(扉)のバックセットは、64mm以上とする。 錠前(扉)のバックセットは、64mm以上とする。 錠前(扉)のバックセットは、64mm以上とする。 錠前(扉)のバックセットは、64mm以上とする。 錠前は金属製建具、木製建具共通のキーシステムとする。 錠前は金属製建具、木製建具共通のキーシステムとする。 錠前は金属製建具、木製建具共通のキーシステムとする。 錠前は金属製建具、木製建具共通のキーシステムとする。 錠前は金属製建具、木製建具共通のキーシステムとする。 錠前は金属製建具、木製建具共通のキーシステムとする。 錠前は金属製建具、木製建具共通のキーシステムとする。 錠前はディンプルキーとし、同一用途の室等は、同一キーとする。 錠前はディンプルキーとし、同一用途の室等は、同一キーとする。 錠前はディンプルキーとし、同一用途の室等は、同一キーとする。 錠前はディンプルキーとし、同一用途の室等は、同一キーとする。 錠前はディンプルキーとし、同一用途の室等は、同一キーとする。 錠前はディンプルキーとし、同一用途の室等は、同一キーとする。 錠前はディンプルキーとし、同一用途の室等は、同一キーとする。 防火扉内につくガラリには、ヒューズ付き可動式ダンパーを設ける。 防火扉内につくガラリには、ヒューズ付き可動式ダンパーを設ける。 防火扉内につくガラリには、ヒューズ付き可動式ダンパーを設ける。 防火扉内につくガラリには、ヒューズ付き可動式ダンパーを設ける。 防火扉内につくガラリには、ヒューズ付き可動式ダンパーを設ける。 防火扉内につくガラリには、ヒューズ付き可動式ダンパーを設ける。 防火扉内につくガラリには、ヒューズ付き可動式ダンパーを設ける。 ・その他 ・その他鋼製建具の枠廻りに衝撃吸収クロロプレン戸当りゴムを2個以上取り付ける。 鋼製建具の枠廻りに衝撃吸収クロロプレン戸当りゴムを2個以上取り付ける。 鋼製建具の枠廻りに衝撃吸収クロロプレン戸当りゴムを2個以上取り付ける。 鋼製建具の枠廻りに衝撃吸収クロロプレン戸当りゴムを2個以上取り付ける。 鋼製建具の枠廻りに衝撃吸収クロロプレン戸当りゴムを2個以上取り付ける。 鋼製建具の枠廻りに衝撃吸収クロロプレン戸当りゴムを2個以上取り付ける。 鋼製建具の枠廻りに衝撃吸収クロロプレン戸当りゴムを2個以上取り付ける。 取付け面は室内側とし、防火戸を除き90度ストッパー付とする。 取付け面は室内側とし、防火戸を除き90度ストッパー付とする。 取付け面は室内側とし、防火戸を除き90度ストッパー付とする。 取付け面は室内側とし、防火戸を除き90度ストッパー付とする。 取付け面は室内側とし、防火戸を除き90度ストッパー付とする。 取付け面は室内側とし、防火戸を除き90度ストッパー付とする。 取付け面は室内側とし、防火戸を除き90度ストッパー付とする。 (防火設備、特定防火設備、屋外およびWC出入口扉はストップ無し) (防火設備、特定防火設備、屋外およびWC出入口扉はストップ無し) (防火設備、特定防火設備、屋外およびWC出入口扉はストップ無し) (防火設備、特定防火設備、屋外およびWC出入口扉はストップ無し) (防火設備、特定防火設備、屋外およびWC出入口扉はストップ無し) (防火設備、特定防火設備、屋外およびWC出入口扉はストップ無し) (防火設備、特定防火設備、屋外およびWC出入口扉はストップ無し)・ドアクローザー ・ドアクローザー パラレル式とする。 パラレル式とする。 特記なき把手は、化粧把手(SUS304)とする。 特記なき把手は、化粧把手(SUS304)とする。 特記なき把手は、化粧把手(SUS304)とする。 特記なき把手は、化粧把手(SUS304)とする。 特記なき把手は、化粧把手(SUS304)とする。 特記なき把手は、化粧把手(SUS304)とする。 特記なき把手は、化粧把手(SUS304)とする。 特記なき引手は、'大形'彫込引手(SUS304)とする。 特記なき引手は、'大形'彫込引手(SUS304)とする。 特記なき引手は、'大形'彫込引手(SUS304)とする。 特記なき引手は、'大形'彫込引手(SUS304)とする。 特記なき引手は、'大形'彫込引手(SUS304)とする。 特記なき引手は、'大形'彫込引手(SUS304)とする。 特記なき引手は、'大形'彫込引手(SUS304)とする。 フラットレール、V型、M型等のレール場合は、専用戸車とする。 フラットレール、V型、M型等のレール場合は、専用戸車とする。 フラットレール、V型、M型等のレール場合は、専用戸車とする。 フラットレール、V型、M型等のレール場合は、専用戸車とする。 フラットレール、V型、M型等のレール場合は、専用戸車とする。 フラットレール、V型、M型等のレール場合は、専用戸車とする。 フラットレール、V型、M型等のレール場合は、専用戸車とする。 ・把手、引手 ・把手、引手・戸車(木製建具) ・戸車(木製建具) φ32ベークライト製戸車とする。 φ32ベークライト製戸車とする。 φ32ベークライト製戸車とする。 φ32ベークライト製戸車とする。 φ32ベークライト製戸車とする。 φ32ベークライト製戸車とする。 一般丁番は、SUS304擬宝珠ナイロンリング入りとする。 一般丁番は、SUS304擬宝珠ナイロンリング入りとする。 一般丁番は、SUS304擬宝珠ナイロンリング入りとする。 一般丁番は、SUS304擬宝珠ナイロンリング入りとする。 一般丁番は、SUS304擬宝珠ナイロンリング入りとする。 一般丁番は、SUS304擬宝珠ナイロンリング入りとする。 一般丁番は、SUS304擬宝珠ナイロンリング入りとする。 鋼製扉の丁番は、127×127×3.0とし、H=2,000㎜以上は、3枚吊りとする。 鋼製扉の丁番は、127×127×3.0とし、H=2,000㎜以上は、3枚吊りとする。 鋼製扉の丁番は、127×127×3.0とし、H=2,000㎜以上は、3枚吊りとする。 鋼製扉の丁番は、127×127×3.0とし、H=2,000㎜以上は、3枚吊りとする。 鋼製扉の丁番は、127×127×3.0とし、H=2,000㎜以上は、3枚吊りとする。 鋼製扉の丁番は、127×127×3.0とし、H=2,000㎜以上は、3枚吊りとする。 鋼製扉の丁番は、127×127×3.0とし、H=2,000㎜以上は、3枚吊りとする。 木製扉の丁番は、102×102×2.5とし、H=2,000㎜以上は、3枚吊りとする。 木製扉の丁番は、102×102×2.5とし、H=2,000㎜以上は、3枚吊りとする。 木製扉の丁番は、102×102×2.5とし、H=2,000㎜以上は、3枚吊りとする。 木製扉の丁番は、102×102×2.5とし、H=2,000㎜以上は、3枚吊りとする。 木製扉の丁番は、102×102×2.5とし、H=2,000㎜以上は、3枚吊りとする。 木製扉の丁番は、102×102×2.5とし、H=2,000㎜以上は、3枚吊りとする。 木製扉の丁番は、102×102×2.5とし、H=2,000㎜以上は、3枚吊りとする。 ・丁番 ・丁番H=2,100㎜以上は、中吊り金物付とする。 H=2,100㎜以上は、中吊り金物付とする。 H=2,100㎜以上は、中吊り金物付とする。 H=2,100㎜以上は、中吊り金物付とする。 H=2,100㎜以上は、中吊り金物付とする。 H=2,100㎜以上は、中吊り金物付とする。 H=2,100㎜以上は、中吊り金物付とする。 ・ピボットヒンジ ・ピボットヒンジ・フロアヒンジ ・フロアヒンジ カバーの上面は、原則として床仕上と同材の化粧仕上とする。 カバーの上面は、原則として床仕上と同材の化粧仕上とする。 カバーの上面は、原則として床仕上と同材の化粧仕上とする。 カバーの上面は、原則として床仕上と同材の化粧仕上とする。 カバーの上面は、原則として床仕上と同材の化粧仕上とする。 カバーの上面は、原則として床仕上と同材の化粧仕上とする。 カバーの上面は、原則として床仕上と同材の化粧仕上とする。 レバーハンドルは、シリンダー錠一体型とする。 〔LO:レバーハンドル(鍵無し)を除く〕 レバーハンドルは、シリンダー錠一体型とする。 〔LO:レバーハンドル(鍵無し)を除く〕 レバーハンドルは、シリンダー錠一体型とする。 〔LO:レバーハンドル(鍵無し)を除く〕 レバーハンドルは、シリンダー錠一体型とする。 〔LO:レバーハンドル(鍵無し)を除く〕 レバーハンドルは、シリンダー錠一体型とする。 〔LO:レバーハンドル(鍵無し)を除く〕 レバーハンドルは、シリンダー錠一体型とする。 〔LO:レバーハンドル(鍵無し)を除く〕 レバーハンドルは、シリンダー錠一体型とする。 〔LO:レバーハンドル(鍵無し)を除く〕両開き・親子開き防火戸は、枠内蔵式順位調整器取付。 (DC×2箇所設置) 両開き・親子開き防火戸は、枠内蔵式順位調整器取付。 (DC×2箇所設置) 両開き・親子開き防火戸は、枠内蔵式順位調整器取付。 (DC×2箇所設置) 両開き・親子開き防火戸は、枠内蔵式順位調整器取付。 (DC×2箇所設置) 両開き・親子開き防火戸は、枠内蔵式順位調整器取付。 (DC×2箇所設置) 両開き・親子開き防火戸は、枠内蔵式順位調整器取付。 (DC×2箇所設置) 両開き・親子開き防火戸は、枠内蔵式順位調整器取付。 (DC×2箇所設置)自動扉に附属する安全光線装置は「屋内側」に設置し、二段とする。 自動扉に附属する安全光線装置は「屋内側」に設置し、二段とする。 自動扉に附属する安全光線装置は「屋内側」に設置し、二段とする。 自動扉に附属する安全光線装置は「屋内側」に設置し、二段とする。 自動扉に附属する安全光線装置は「屋内側」に設置し、二段とする。 自動扉に附属する安全光線装置は「屋内側」に設置し、二段とする。 自動扉に附属する安全光線装置は「屋内側」に設置し、二段とする。 A-27 A-27T.YAMADA APPROVAL PPPICDRAWNPROJECT NoSCALEDATENo. DRAWING TITLE COMMENT PROJECT NAMEH.MIZUGUCHIT.NUMATA 2025.04. 森町葬苑改修工事 森町葬苑改修工事T-2418改修 1階建具符号図 改修 1階建具符号図 A-28 A-28スロープ スロープ スロープ スロープスロープスロープ▲▲風除室 風除室待合ホール2 待合ホール2待合ホール1 待合ホール1ホール ホール残骨室 残骨室倉庫 倉庫物入 物入収納収納物品庫 物品庫▲▲収納 収納収納 収納湯沸室 湯沸室キャノピー キャノピー(小上り) (小上り)(小上り) (小上り)WC(W) WC(W)多機能WC 多機能WC(前室) (前室)告別兼収骨室 告別兼収骨室更衣室 更衣室炉 室 炉 室UP UPUP UPWC(M) WC(M)防油堤 防油堤UP UP▲▲▲▲▲▲機械室 機械室AW AW22AW AW33WD WD55WD WD66SLD SLD11WD WD55WD WD7711AW AW22LSD LSD33LSD LSDSSD SSD2211SSD SSDSD SD3311WWLSD LSD11AW AW44AW AW44AW AW44AW AW44SSD SSD33SSD SSD33SD SD11AW AW55AW AW55WD WD11WD WD22WD WD33WD WD88WD WD44TB TB11TB TB22WD WD3322AD ADSD SD44AD AD11SD SD5533AD AD99WD WDAG AG1199WD WDAG AG1122SD SD改修 1階建具符号図 改修 1階建具符号図 1/60 1/601/60 1/60 改修 2階建具符号図 改修 2階建具符号図(A3)1/120DN DN7711DN DNEET.YAMADA T. APPROVALPICDRAWNPROJECT NoSCALEDATENo. DRAWING TITLE COMMENT PROJECT NAMEH.MIZUGUCHIT.NUMATA(A3)1/200T-2418森町葬苑改修工事 森町葬苑改修工事2025.04. 1111 風除室(外部) 風除室(外部) 1122風除室(内部) 風除室(内部) 符号・数量 符号・数量型式・見込 型式・見込材料・仕上 材料・仕上金 物 金 物硝 子 硝 子備 考 備 考符号・数量 符号・数量型式・見込 型式・見込材料・仕上 材料・仕上金 物 金 物硝 子 硝 子備 考 備 考符号・数量 符号・数量型式・見込 型式・見込材料・仕上 材料・仕上金 物 金 物硝 子 硝 子備 考 備 考符号・数量 符号・数量材料・仕上 材料・仕上金 物 金 物硝 子 硝 子備 考 備 考符号・数量 符号・数量姿 図 姿 図姿 図 姿 図姿 図 姿 図姿 図 姿 図2,3602002,0004,380Fix Fix2,360 2002,0004,380SSD SSD SSD SSD自動ドア装置一式、安全光線(屋内側/二段)、シリンダー錠 自動ドア装置一式、安全光線(屋内側/二段)、シリンダー錠 自動ドア装置一式、安全光線(屋内側/二段)、シリンダー錠 自動ドア装置一式、安全光線(屋内側/二段)、シリンダー錠 自動ドア装置一式、安全光線(屋内側/二段)、シリンダー錠 自動ドア装置一式、安全光線(屋内側/二段)、シリンダー錠 自動ドア装置一式、安全光線(屋内側/二段)、シリンダー錠T5 T5自動ドア装置一式、安全光線(屋内側/二段)、シリンダー錠 自動ドア装置一式、安全光線(屋内側/二段)、シリンダー錠 自動ドア装置一式、安全光線(屋内側/二段)、シリンダー錠 自動ドア装置一式、安全光線(屋内側/二段)、シリンダー錠 自動ドア装置一式、安全光線(屋内側/二段)、シリンダー錠 自動ドア装置一式、安全光線(屋内側/二段)、シリンダー錠 自動ドア装置一式、安全光線(屋内側/二段)、シリンダー錠11 11 11引分けハンガー戸(自閉式) 引分けハンガー戸(自閉式) 引分けハンガー戸(自閉式) 引分けハンガー戸(自閉式) 引分けハンガー戸(自閉式) 引分けハンガー戸(自閉式)11 22 33LSD LSD LSD LSD LSD LSD2,200 160枠:150㎜ 枠:150㎜ 0㎜枠 :鋼板t=1.2 SOP 枠 :鋼板t=1.2 SOP 枠 :鋼板t=1.2 SOP 枠 :鋼板t=1.2 SOP 枠 :鋼板t=1.2 SOP 枠 :鋼板t=1.2 SOP建具:化粧鋼板(木質系)t=0.6 建具:化粧鋼板(木質系)t=0.6 建具:化粧鋼板(木質系)t=0.6 建具:化粧鋼板(木質系)t=0.6 建具:化粧鋼板(木質系)t=0.6 建具:化粧鋼板(木質系)t=0.6戸袋ボード納り(両面) 戸袋ボード納り(両面) 戸袋ボード納り(両面) 戸袋ボード納り(両面) 戸袋ボード納り(両面) 戸袋ボード納り(両面)1,8801,580告別兼収骨室~ホール 告別兼収骨室~ホール引分けハンガー戸(自閉式) 引分けハンガー戸(自閉式) 引分けハンガー戸(自閉式) 引分けハンガー戸(自閉式) 引分けハンガー戸(自閉式) 引分けハンガー戸(自閉式)2,200 160枠:150㎜ 枠:150㎜枠 :鋼板t=1.2 SOP 枠 :鋼板t=1.2 SOP 枠 :鋼板t=1.2 SOP 枠 :鋼板t=1.2 SOP 枠 :鋼板t=1.2 SOP 枠 :鋼板t=1.2 SOP建具:化粧鋼板(木質系)t=0.6 建具:化粧鋼板(木質系)t=0.6 建具:化粧鋼板(木質系)t=0.6 建具:化粧鋼板(木質系)t=0.6 建具:化粧鋼板(木質系)t=0.6 建具:化粧鋼板(木質系)t=0.6戸袋ボード納り(両面) 戸袋ボード納り(両面) 戸袋ボード納り(両面) 戸袋ボード納り(両面) 戸袋ボード納り(両面) 戸袋ボード納り(両面)1,7401,440待合ホール1~ホール 待合ホール1~ホール 待合ホール2~ホール 待合ホール2~ホール枠:150㎜ 枠:150㎜枠 :鋼板t=1.2 SOP 枠 :鋼板t=1.2 SOP 枠 :鋼板t=1.2 SOP 枠 :鋼板t=1.2 SOP 枠 :鋼板t=1.2 SOP 枠 :鋼板t=1.2 SOP建具:化粧鋼板(木質系)t=0.6 建具:化粧鋼板(木質系)t=0.6 建具:化粧鋼板(木質系)t=0.6 建具:化粧鋼板(木質系)t=0.6 建具:化粧鋼板(木質系)t=0.6 建具:化粧鋼板(木質系)t=0.6戸袋ボード納り(両面) 戸袋ボード納り(両面) 戸袋ボード納り(両面) 戸袋ボード納り(両面) 戸袋ボード納り(両面) 戸袋ボード納り(両面)片引きハンガー戸(自閉式) 片引きハンガー戸(自閉式) 片引きハンガー戸(自閉式) 片引きハンガー戸(自閉式) 片引きハンガー戸(自閉式) 片引きハンガー戸(自閉式)1,0008502,200 160扉: 37㎜ 扉: 37㎜ 扉: 扉: 3 扉: 37㎜ 扉: 37㎜ 扉: 37㎜ 扉: 37㎜附属金物一式、自動閉鎖装置、SUS沓摺、SUS棒状引手(L=600/ユニオンG5640) 附属金物一式、自動閉鎖装置、SUS沓摺、SUS棒状引手(L=600/ユニオンG5640) 附属金物一式、自動閉鎖装置、SUS沓摺、SUS棒状引手(L=600/ユニオンG5640) 附属金物一式、自動閉鎖装置、SUS沓摺、SUS棒状引手(L=600/ユニオンG5640) 附属金物一式、自動閉鎖装置、SUS沓摺、SUS棒状引手(L=600/ユニオンG5640) 附属金物一式、自動閉鎖装置、SUS沓摺、SUS棒状引手(L=600/ユニオンG5640) 附属金物一式、自動閉鎖装置、SUS沓摺、SUS棒状引手(L=600/ユニオンG5640) 附属金物一式、自動閉鎖装置、SUS沓摺、SUS棒状引手(L=600/ユニオンG5640) 附属金物一式、自動閉鎖装置、SUS沓摺、SUS棒状引手(L=600/ユニオンG5640) 附属金物一式、自動閉鎖装置、SUS沓摺、SUS棒状引手(L=600/ユニオンG5640) 附属金物一式、自動閉鎖装置、SUS沓摺、SUS棒状引手(L=600/ユニオンG5640) 附属金物一式、自動閉鎖装置、SUS沓摺、SUS棒状引手(L=600/ユニオンG5640) 附属金物一式、 自動閉鎖装置、SUS沓摺、SUS棒状引手(L=600/ユニオンG5640) 附属金物一式、自動閉鎖装置、SUS沓摺、SUS棒状引手(L=600/ユニオンG5640) 附属金物一式、自動閉鎖装置、SUS沓摺、SUS棒状引手(L=600/ユニオンG5640) 附属金物一式、自動閉鎖装置、SUS沓摺、SUS棒状引手(L=600/ユニオンG5640) 附属金物一式、自動閉鎖装置、SUS沓摺、SUS棒状引手(L=600/ユニオンG5640) 附属金物一式、自動閉鎖装置、SUS沓摺、SUS棒状引手(L=600/ユニオンG5640) 附属金物一式、自動閉鎖装置、SUS沓摺、SUS棒状引手(L=600/ユニオンG5640) 附属金物一式、自動閉鎖装置、SUS沓摺、SUS棒状引手(L=600/ユニオンG5640) 附属金物一式、自動閉鎖装置、SUS沓摺、SUS棒状引手(L=600/ユニオンG5640)F4 F4 FL5 FL5 FL5 FL51111AW AW11AW AW11AW AW AW AW枠:100㎜ 枠:100㎜待合ホール1 待合ホール170 70 707,6501,860 1,860 1,860 1,86022待合ホール2 待合ホール21,250 400100FL5-G12-Low-E5(2LgG12)日射取得型 FL5-G12-Low-E5(2LgG12)日射取得型 FL5-G12-Low-E5(2LgG12)日射取得型 FL5-G12-Low-E5(2LgG12)日射取得型 FL5-G12-Low-E5(2LgG12)日射取得型 FL5-G12-Low-E5(2LgG12)日射取得型外倒し欄間付き片引き連窓 外倒し欄間付き片引き連窓 外倒し欄間付き片引き連窓 外倒し欄間付き片引き連窓 外倒し欄間付き片引き連窓 外倒し欄間付き片引き連窓待合ホール2 待合ホール2枠:100㎜ 枠:100㎜ 枠:100㎜ 枠:100㎜FL5-G12-Low-E5(2LgG12)日射取得型 FL5-G12-Low-E5(2LgG12)日射取得型 FL5-G12-Low-E5(2LgG12)日射取得型 FL5-G12-Low-E5(2LgG12)日射取得型 FL5-G12-Low-E5(2LgG12)日射取得型 FL5-G12-Low-E5(2LgG12)日射取得型外倒し欄間付き片引き連窓 外倒し欄間付き片引き連窓 外倒し欄間付き片引き連窓 外倒し欄間付き片引き連窓 外倒し欄間付き片引き連窓 外倒し欄間付き片引き連窓FL5-G12-Low-E5(2LgG12)日射取得型 FL5-G12-Low-E5(2LgG12)日射取得型 FL5-G12-Low-E5(2LgG12)日射取得型 FL5-G12-Low-E5(2LgG12)日射取得型 FL5-G12-Low-E5(2LgG12)日射取得型 FL5-G12-Low-E5(2LgG12)日射取得型 FL5-G12-Low-E5(2LgG12)日射取得型片開き戸、外倒し欄間付き片引き連窓 片開き戸、外倒し欄間付き片引き連窓 片開き戸、外倒し欄間付き片引き連窓 片開き戸、外倒し欄間付き片引き連窓 片開き戸、外倒し欄間付き片引き連窓 片開き戸、外倒し欄間付き片引き連窓SUS沓摺(水切り皿板)、LO、カバー付非常開装置(外部メクラ) SUS沓摺(水切り皿板)、LO、カバー付非常開装置(外部メクラ) SUS沓摺(水切り皿板)、LO、カバー付非常開装置(外部メクラ) SUS沓摺(水切り皿板)、LO、カバー付非常開装置(外部メクラ) SUS沓摺(水切り皿板)、LO、カバー付非常開装置(外部メクラ) SUS沓摺(水切り皿板)、LO、カバー付非常開装置(外部メクラ) SUS沓摺(水切り皿板)、LO、カバー付非常開装置(外部メクラ)33可動(欄間固定)網戸、排煙OP(枠内隠ぺい型) 可動(欄間固定)網戸、排煙OP(枠内隠ぺい型) 可動(欄間固定)網戸、排煙OP(枠内隠ぺい型) 可動(欄間固定)網戸、排煙OP(枠内隠ぺい型) 可動(欄間固定)網戸、排煙OP(枠内隠ぺい型) 可動(欄間固定)網戸、排煙OP(枠内隠ぺい型) 可動(欄間固定)網戸、排煙OP(枠内隠ぺい型) 可動(欄間固定)網戸、排煙OP(枠内隠ぺい型) 可動(欄間固定)網戸、排煙OP(枠内隠ぺい型) 可動(欄間固定)網戸、排煙OP(枠内隠ぺい型) 可動(欄間固定)網戸、排煙OP(枠内隠ぺい型) 可動(欄間固定)網戸、排煙OP(枠内隠ぺい型) 可動(欄間固定)網戸、排煙OP(枠内隠ぺい型) 可動(欄間固定)網戸(扉部を除く)、排煙OP(枠内隠ぺい型)、戸当り 可動(欄間固定)網戸(扉部を除く)、排煙OP(枠内隠ぺい型)、戸当り 可動(欄間固定)網戸(扉部を除く)、排煙OP(枠内隠ぺい型)、戸当り 可動(欄間固定)網戸(扉部を除く)、排煙OP(枠内隠ぺい型)、戸当り 可動(欄間固定)網戸(扉部を除く)、排煙OP(枠内隠ぺい型)、戸当り 可動(欄間固定)網戸(扉部を除く)、排煙OP(枠内隠ぺい型)、戸当り 可動(欄間固定)網戸(扉部を除く)、排煙OP(枠内隠ぺい型)、戸当り45055WC WC 22たて辷り出し窓 たて辷り出し窓F4-G12-Low-E5(2LgG12)日射取得型 F4-G12-Low-E5(2LgG12)日射取得型 F4-G12-Low-E5(2LgG12)日射取得型 F4-G12-Low-E5(2LgG12)日射取得型 F4-G12-Low-E5(2LgG12)日射取得型 F4-G12-Low-E5(2LgG12)日射取得型可動網戸 可動網戸△CH △CH800 1,7501,250 400100▽1FL ▽1FL△CH △CH800 1,7501,250 400100▽1FL ▽1FL△CH △CH800 1,750▽1FL ▽1FL ▽1FL ▽1FL50505011SLD SLD8,4602,60011扉:50㎜ 扉:50㎜ 0㎜ 0㎜ 移動間仕切(スライディングウォール) 移動間仕切(スライディングウォール) 移動間仕切(スライディングウォール) 移動間仕切 スラ ディングウォール) 移動間仕切(スライディングウォール) 移動間仕切(スライディング ォー ) ウ待合ホール 待合ホールS=1/100 S=1/100専用金物一式、アルミニウム埋込みレール 専用金物一式、アルミニウム埋込みレール 専用金物一式、アルミニウム埋込みレール 専用金物一式、アルミニウム埋込みレール 専用金物一式、アルミニウム埋込みレール 専用金物一式、アルミニウム埋込みレール2211機械室(2階) 機械室(2階)AG AG枠:70㎜ 枠:70㎜ステンレス防虫網 ステンレス防虫網2,100 ▽2FL ▽2FL500 2,100SSD SSD33告別兼収骨室~炉室 告別兼収骨室~炉室引分け自動ドア 引分け自動ドア扉: 40㎜ 扉: 40㎜ 扉: 40㎜ 扉: 40㎜枠:164㎜ 枠:164㎜ 枠:164㎜ 枠:164㎜引分け自動ドア(静音型) 引分け自動ドア(静音型) 引分け自動ドア(静音型) 引分け自動ドア(静音型) 引分け自動ドア(静音型) 引分け自動ドア(静音型) 引分け自動ドア(静音型) 引分け自動ドア(静音型) 引分け自動ドア(静音型) 引分け自動ドア(静音型) 引分け自動ドア(静音型) 引分け自動ドア(静音型)22改修 建具表① 改修 建具表①EE EE EE EE EE EE EE EE EE EE EE EEFF FF FF FFレール配置は、別図参照(L≒35,500) レール配置は、別図参照(L≒35,500) レール配置は、別図参照(L≒35,500) レール配置は、別図参照(L≒35,500) レール配置は、別図参照(L≒35,500) レール配置は、別図参照(L≒35,500)※普通曲げ加工 ※普通曲げ加工 ※普通曲げ加工 ※普通曲げ加工FIX:T5-A6-T5(2FA6) FIX:T5-A6-T5(2FA6) FIX:T5-A6-T5(2FA6) FIX:T5-A6-T5(2FA6) FIX:T5-A6-T5(2FA6) FIX:T5-A6-T5(2FA6)70 1,600FF FFEE3,2701,600EE EE70 1,600FF FF3,27070 780 750ステンレスt=1.5 バフ仕上(可動扉:両面、木目柄ダイノックシート貼) ステンレスt=1.5 バフ仕上(可動扉:両面、木目柄ダイノックシート貼) ステンレスt=1.5 バフ仕上(可動扉:両面、木目柄ダイノックシート貼) ステンレスt=1.5 バフ仕上(可動扉:両面、木目柄ダイノックシート貼) ステンレスt=1.5 バフ仕上(可動扉:両面、 木目柄ダイノックシート貼) ステンレスt=1.5 バフ仕上(可動扉:両面、木目柄ダイノックシート貼) ステンレスt=1.5 バフ仕上(可動扉:両面、木目柄ダイノックシート貼) ステンレスt=1.5 バフ仕上(可動扉:両面、木目柄ダイノックシート貼) ステンレスt=1.5 バフ仕上(可動扉:両面、木目柄ダイノックシート貼) ステンレスt=1.5 バフ仕上(可動扉:両面、木目柄ダイノックシート貼) ステンレスt=1.5 バフ仕上(可動扉:両面、木目柄ダイノックシート貼) ステンレスt=1.5 バフ仕上(可動扉:両面、木目柄ダイノックシート貼) ステンレスt=1.5 バフ仕上(可動扉:両面、木目柄ダイノックシート貼) ステンレスt=1.5 バフ仕上(可動扉:両面、木目柄ダイノックシート貼)Fix Fixパニックオープン、セーフティーマーク パニックオープン、セーフティーマーク パニックオープン、セーフティーマーク パニックオープン、セーフティーマーク パニックオープン、セーフティーマーク パニックオープン、セーフティーマークパニックオープン、セーフティーマーク パニックオープン、セーフティーマーク パニックオープン、セーフティーマーク パニックオープン、セーフティーマーク パニックオープン、セーフティーマーク パニックオープン、セーフティーマークGW(扉内部)、レールヒーター GW(扉内部)、レールヒーター GW(扉内部)、レールヒーター GW(扉内部)、レールヒーター GW(扉内部)、レールヒーター GW(扉内部)、レールヒーター自動ドア装置一式、リモコン操作装置、バリアフリーレール 自動ドア装置一式、リモコン操作装置、バリアフリーレール 自動ドア装置一式、リモコン操作装置、バリアフリーレール 自動ドア装置一式、リモコン操作装置、バリアフリーレール 自動ドア装置一式、リモコン操作装置、バリアフリーレール 自動ドア装置一式、リモコン操作装置、バリアフリーレール 自動ドア装置一式、リモコン操作装置、バリアフリーレール外内部ステンレス(同材)三方額縁 D=150,100、バリアフリーレール 外内部ステンレス(同材)三方額縁 D=150,100、バリアフリーレール 外内部ステンレス(同材)三方額縁 D=150,100、バリアフリーレール 外内部ステンレス(同材)三方額縁 D=150,100、バリアフリーレール 外内部ステンレス(同材)三方額縁 D=150,100、バリアフリーレール 外内部ステンレス(同材)三方額縁 D=150,100、バリアフリーレール 外内部ステンレス(同材)三方額縁 D=150,100、バリアフリーレール 外内部ステンレス(同材)三方額縁 D=140,100、バリアフリーレール 外内部ステンレス(同材)三方額縁 D=140,100、バリアフリーレール 外内部ステンレス(同材)三方額縁 D=140,100、バリアフリーレール 外内部ステンレス(同材)三方額縁 D=140,100、バリアフリーレール 外内部ステンレス(同材)三方額縁 D=140,100、バリアフリーレール 外内部ステンレス(同材)三方額縁 D=140,100、バリアフリーレール 外内部ステンレス(同材)三方額縁 D=140,100、バリアフリーレール木目柄ダイノックシート貼(可動扉/両面,三方枠/炉室面を除く) 木目柄ダイノックシート貼(可動扉/両面,三方枠/炉室面を除く) 木目柄ダイノックシート貼(可動扉/両面,三方枠/炉室面を除く) 木目柄ダイノックシート貼(可動扉/両面,三方枠/炉室面を除く) 木目柄ダイノックシート貼(可動扉/両面,三方枠/炉室面を除く) 木目柄ダイノックシート貼(可動扉/両面,三方枠/炉室面を除く) 木目柄ダイノックシート貼(可動扉/両面,三方枠/炉室面を除く)ステンレスt=1.5 HL ステンレスt=1.5 HL ステンレスt=1.5 HL ステンレスt=1.5 HL ステンレスt=1.5 HL ステンレスt=1.5 HL附属金物一式、外部アルミ額縁(水切皿板)、結露受、木枠止アングル 附属金物一式、外部アルミ額縁(水切皿板)、結露受、木枠止アングル 附属金物一式、外部アルミ額縁(水切皿板)、結露受、木枠止アングル 附属金物一式、外部アルミ額縁(水切皿板)、結露受、木枠止アングル 附属金物一式、外部アルミ額縁(水切皿板)、結露受、木枠止アングル 附属金物一式、外部アルミ額縁(水切皿板)、結露受、木枠止アングル 附属金物一式、外部アルミ額縁(水切皿板)、結露受、木枠止アングルアルミニウム カラー アルミニウム カラー アルミニウム カラー アルミニウム カラー アルミニウム カラー アルミニウム カラー固定ガラリ(開口率:40%) 固定ガラリ(開口率:40%) 固定ガラリ(開口率:40%) 固定ガラリ(開口率:40%) 固定ガラリ(開口率:40%) 固定ガラリ(開口率:40%)枠:150㎜ 枠:150㎜扉: 45㎜ 扉: 45㎜建具内部ロックウール充填 建具内部ロックウール充填 建具内部ロックウール充填 建具内部ロックウール充填 建具内部ロックウール充填 建具内部ロックウール充填A-29 A-29アルミ樹脂複合(カラー) アルミ樹脂複合(カラー) アルミ樹脂複合(カラー) アルミ樹脂複合(カラー) アルミ樹脂複合(カラー) アルミ樹脂複合(カラー) アルミ樹脂複合(カラー) アルミ樹脂複合(カラー) アルミ樹脂複合(カラー) アルミ樹脂複合(カラー) アルミ樹脂複合(カラー) アルミ樹脂複合(カラー) アルミ樹脂複合(カラー) アルミ樹脂複合(カラー) アルミ樹脂複合(カラー) アルミ樹脂複合(カラー) アルミ樹脂複合(カラー) アルミ樹脂複合(カラー)パネル(BL t=5.5)+幅木 VC パネル(BL t=5.5)+幅木 VC パネル(BL t=5.5)+幅木 VC パネル(BL t=5.5)+幅木 VC パネル(BL t=5.5)+幅木 VC パネル(BL t=5.5)+幅木 VCアルミ樹脂複合(カラー) アルミ樹脂複合(カラー) アルミ樹脂複合(カラー) アルミ樹脂複合(カラー) アルミ樹脂複合(カラー) アルミ樹脂複合(カラー)AW AW告別兼収骨室 告別兼収骨室44400100EE枠:100㎜ 枠:100㎜ 00可動網戸、排煙OP(枠内隠ぺい型) 可動網戸、排煙OP(枠内隠ぺい型) 可動網戸、排煙OP(枠内隠ぺい型) 動網 、排 OP(枠内 ぺい ) 可動網戸、排煙OP(枠内隠ぺい型) 動網 、 排煙 P(枠内 ぺい 可 戸 O外倒し欄間付き嵌め殺し窓 外倒し欄間付き嵌め殺し窓 外倒し欄間付き嵌め殺し窓 外 し欄 付き嵌め殺し 外倒し欄間付き嵌め殺し窓 外 し欄間付き嵌め殺し 倒1,75080044△CH △CH▽1FL ▽1FL300 2,250 50アルミ樹脂複合(カラー) アルミ樹脂複合(カラー) アルミ樹脂複合(カラー) ア ミ樹 複合 カラ アルミ樹脂複合(カラー) ア ミ樹 複合(カラー欄間:FL5-G12-Low-E5(2LgG12)日射取得型 欄間:FL5-G12-Low-E5(2LgG12)日射取得型 欄間:FL5-G12-Low-E5(2LgG12)日射取得型 欄間:FL5-G12-Low-E5(2LgG12)日射取得型 欄間:FL5-G12-Low-E5(2LgG12)日射取得型 欄間:FL5-G12-Low-E5(2LgG12)日射取得型 欄間:FL5-G12-Low-E5(2LgG12)日射取得型一般:FL5-G12-Low-E5(2LgG12)日射取得型〔片面グラデーションすりガラス加工〕 一般:FL5-G12-Low-E5(2LgG12)日射取得型〔片面グラデーションすりガラス加工〕 一般:FL5-G12-Low-E5(2LgG12)日射取得型〔片面グラデーションすりガラス加工〕 一般:FL5-G12-Low-E5(2LgG12)日射取得型〔片面グラデーションすりガラス加工〕 一般:FL5-G12-Low-E5(2LgG12)日射取得型〔片面グラデーションすりガラス加工〕 一般:FL5-G12-Low-E5(2LgG12)日射取得型〔片面グラデーションすりガラス加工〕 一般:FL5-G12-Low-E5(2LgG12)日射取得型〔片面グラデーションすりガラス加工〕FF11 残骨室~炉室 残骨室~炉室11SD SD▽2FL ▽2FL ▽2FL ▽2FL2,50010011 11 機械室(2階) 機械室(2階)SD SD22炉室 炉室2,5002,0001,8001,800両開きフラッシュ戸(AT) 〔機械搬入扉〕 両開きフラッシュ戸(AT) 〔機械搬入扉〕 両開きフラッシュ戸(AT) 〔機械搬入扉〕 両開きフラッシュ戸(AT) 〔機械搬入扉〕 両開きフラッシュ戸(AT) 〔機械搬入扉〕 両開きフラッシュ戸(AT) 〔機械搬入扉〕 両開きフラッシュ戸(AT) 〔機械搬入扉〕 両開きフラッシュ戸(AT) 〔機械搬入扉〕 両開きフラッシュ戸(AT) 〔機械搬入扉〕 両開きフラッシュ戸(AT) 〔機械搬入扉〕 両開きフラッシュ戸(AT) 〔機械搬入扉〕 両開きフラッシュ戸(AT) 〔機械搬入扉〕 両開きフラッシュ戸(AT) 〔機械搬入扉〕 両開きフラッシュ戸(AT) 〔機械搬入扉〕枠:400㎜ 枠:400㎜ 枠:400㎜ 枠:400㎜11GW、戸当り GW、戸当りSD SD33告別兼収骨室~炉室 告別兼収骨室~炉室900片開きフラッシュ戸(AT) 片開きフラッシュ戸(AT) 片開きフラッシュ戸(AT) 片開きフラッシュ戸(AT) 片開きフラッシュ戸(AT) 片開きフラッシュ戸(AT)鋼板t=1.6 ダイノックシート貼り(両面枠共) 鋼板t=1.6 ダイノックシート貼り(両面枠共) 鋼板t=1.6 ダイノックシート貼り(両面枠共) 鋼板t=1.6 ダイノックシート貼り(両面枠共) 鋼板t=1.6 ダイノックシート貼り(両面枠共) 鋼板t=1.6 ダイノックシート貼り(両面枠共) 鋼板t=1.6 ダイノックシート貼り(両面枠共)PH、LA、DC、SUS沓摺 PH、LA、DC、SUS沓摺 PH、LA、DC、SUS沓摺 PH、LA、DC、SUS沓摺 PH、LA、DC、SUS沓摺 PH、LA、DC、SUS沓摺枠:300㎜ 枠:300㎜2,000SD SD枠:300㎜ 枠:300㎜44片開きフラッシュ戸 片開きフラッシュ戸扉: 40㎜ 扉: 40㎜ 扉: 40㎜ 扉: 40㎜ 扉: 40㎜ 扉: 40㎜鋼板t=1.6 SOP 鋼板t=1.6 SOP2,000800戸当り 戸当りPH、LA、DC PH、LA、DCアンダーカットH=30 アンダーカットH=3011SD SD片開きフラッシュ戸 片開きフラッシュ戸扉: 40㎜ 扉: 40㎜鋼板t=1.6 SOP 鋼板t=1.6 SOP2,000800戸当り 戸当りPH、LA、DC PH、LA、DCアンダーカットH=30 アンダーカットH=30残骨室~倉庫 残骨室~倉庫枠:160㎜ 枠:160㎜55枠:鋼板t=2.3 DP 枠:鋼板t=2.3 DP 枠:鋼板t=2.3 DP 枠:鋼板t=2.3 DP 枠:鋼板t=2.3 DP 枠:鋼板t=2.3 DP扉:鋼板t=1.6 DP 扉:鋼板t=1.6 DP 扉:鋼板t=1.6 DP 扉:鋼板t=1.6 DP 扉:鋼板t=1.6 DP 扉:鋼板t=1.6 DP枠:鋼板t=2.3 DP 枠:鋼板t=2.3 DP扉:鋼板t=1.6 DP 扉:鋼板t=1.6 DPLA、丁番、SUS沓摺、DC、フランス落し LA、丁番、SUS沓摺、DC、フランス落し LA、丁番、SUS沓摺、DC、フランス落し LA、丁番、SUS沓摺、DC、フランス落し LA、丁番、SUS沓摺、DC、フランス落し LA、丁番、SUS沓摺、DC、フランス落しPH、SUS沓摺(水切り)、フランス落し、アームストッパー×2 PH、SUS沓摺(水切り)、フランス落し、アームストッパー×2 PH、SUS沓摺(水切り)、フランス落し、アームストッパー×2 PH、SUS沓摺(水切り)、フランス落し、アームストッパー×2 PH、SUS沓摺(水切り)、フランス落し、アームストッパー×2 PH、SUS沓摺(水切り)、フランス落し、アームストッパー×2 PH、SUS沓摺(水切り)、フランス落し、アームストッパー×2ケースハンドル錠(内:シリンダー・外:サムターン開錠/消防用) ケースハンドル錠(内:シリンダー・外:サムターン開錠/消防用) ケースハンドル錠(内:シリンダー・外:サムターン開錠/消防用) ケースハンドル錠(内:シリンダー・外:サムターン開錠/消防用) ケースハンドル錠(内:シリンダー・外:サムターン開錠/消防用) ケースハンドル錠(内:シリンダー・外:サムターン開錠/消防用) ケースハンドル錠(内:シリンダー・外:サムターン開錠/消防用)3,0003,000F4-G12-Low-E5(2LgG12)日射取得型 F4-G12-Low-E5(2LgG12)日射取得型 F4-G12-Low-E5(2LgG12)日射取得型 F4-G12-Low-E5(2LgG12)日射取得型 F4-G12-Low-E5(2LgG12)日射取得型 F4-G12-Low-E5(2LgG12)日射取得型11片開きフラッシュ戸 片開きフラッシュ戸AD AD枠:70㎜ 枠:70㎜アルミニウム カラー アルミニウム カラー アルミニウム カラー アルミニウム カラー アルミニウム カラー アルミニウム カラー附属金物一式、外部アルミ額縁(三方)、SUS沓摺、木枠止アングル 附属金物一式、外部アルミ額縁(三方)、SUS沓摺、木枠止アングル 附属金物一式、外部アルミ額縁(三方)、SUS沓摺、木枠止アングル 附属金物一式、外部アルミ額縁(三方)、SUS沓摺、木枠止アングル 附属金物一式、外部アルミ額縁(三方)、SUS沓摺、木枠止アングル 附属金物一式、外部アルミ額縁(三方)、SUS沓摺、木枠止アングル 附属金物一式、外部アルミ額縁(三方)、SUS沓摺、木枠止アングルLA、DC LA、DC11片開きフラッシュ戸 片開きフラッシュ戸800AD AD11枠:70㎜ 枠:70㎜アルミニウム カラー アルミニウム カラー アルミニウム カラー アルミニウム カラー アルミニウム カラー アルミニウム カラー附属金物一式、外部アルミ額縁(三方)、SUS沓摺、木枠止アングル 附属金物一式、外部アルミ額縁(三方)、SUS沓摺、木枠止アングル 附属金物一式、外部アルミ額縁(三方)、 SUS沓摺、木枠止アングル 附属金物一式、外部アルミ額縁(三方)、SUS沓摺、木枠止アングル 附属金物一式、外部アルミ額縁(三方)、SUS沓摺、木枠止アングル 附属金物一式、外部アルミ額縁(三方)、SUS沓摺、木枠止アングル 附属金物一式、外部アルミ額縁(三方)、SUS沓摺、木枠止アングルLA、DC LA、DC炉室~外部 炉室~外部GW、戸当り GW、戸当り22物入~外部 物入~外部750固定ガラリ、SUS防虫網、GW、戸当り 固定ガラリ、SUS防虫網、GW、戸当り 固定ガラリ、SUS防虫網、GW、戸当り 固定ガラリ、SUS防虫網、GW、戸当り 固定ガラリ、SUS防虫網、GW、戸当り 固定ガラリ、SUS防虫網、GW、戸当り11片開きフラッシュ戸 片開きフラッシュ戸AD AD枠:70㎜ 枠:70㎜アルミニウム カラー アルミニウム カラー アルミニウム カラー アルミニウム カラー アルミニウム カラー アルミニウム カラーLA、DC LA、DC75033機械室(2階)~外部 機械室(2階)~外部GW、アームストッパー GW、アームストッパー GW、アームストッパー GW、アームストッパー GW、アームストッパー GW、アームストッパー2,0002,000▽2FL ▽2FL1,900100附属金物一式、外部アルミ額縁(三方)、SUS沓摺(水切り)、木枠止アングル 附属金物一式、外部アルミ額縁(三方)、SUS沓摺(水切り)、木枠止アングル 附属金物一式、外部アルミ額縁(三方)、SUS沓摺(水切り)、木枠止アングル 附属金物一式、外部アルミ額縁(三方)、SUS沓摺(水切り)、木枠止アングル 附属金物一式、外部アルミ額縁(三方)、SUS沓摺(水切り)、木枠止アングル 附属金物一式、外部アルミ額縁(三方)、SUS沓摺(水切り)、木枠止アングル 附属金物一式、外部アルミ額縁(三方)、SUS沓摺(水切り)、木枠止アングルFL3-G12-Low-E3(2LgG12)日射取得型 FL3-G12-Low-E3(2LgG12)日射取得型 FL3-G12-Low-E3(2LgG12)日射取得型 FL3-G12-Low-E3(2LgG12)日射取得型 FL3-G12-Low-E3(2LgG12)日射取得型 FL3-G12-Low-E3(2LgG12)日射取得型 F4-G12-Low-E5(2LgG12)日射取得型 F4-G12-Low-E5(2LgG12)日射取得型 F4-G12-Low-E5(2LgG12)日射取得型 F4-G12-Low-E5(2LgG12)日射取得型 F4-G12-Low-E5(2LgG12)日射取得型 F4-G12-Low-E5(2LgG12)日射取得型1,3002,000200750750縦枠のみ 縦枠のみ枠:100㎜ 枠:100㎜△CH △CH1,025 900 575附属金物一式、外部アルミ板加工四方額縁t=1.5、結露受、木枠止一体型 附属金物一式、外部アルミ板加工四方額縁t=1.5、結露受、木枠止一体型 附属金物一式、外部アルミ板加工四方額縁t=1.5、結露受、木枠止一体型 附属金物一式、外部アルミ板加工四方額縁t=1.5、結露受、木枠止一体型 附属金物一式、外部アルミ板加工四方額縁t=1.5、結露受、木枠止一体型 附属金物一式、外部アルミ板加工四方額縁t=1.5、結露受、木枠止一体型 附属金物一式、外部アルミ板加工四方額縁t=1.5、結露受、木枠止一体型 附属金物一式、外部アルミ板加工四方額縁t=1.5、結露受、木枠止一体型 附属金物一式、外部アルミ板加工四方額縁t=1.5、結露受、木枠止一体型 附属金物一式、外部アルミ板加工四方額縁t=1.5、結露受、木枠止一体型 附属金物一式、外部アルミ板加工四方額縁t=1.5、結露受、木枠止一体型 附属金物一式、外部アルミ板加工四方額縁t=1.5、結露受、木枠止一体型 附属金物一式、外部アルミ板加工四方額縁t=1.5、結露受、木枠止一体型 附属金物一式、外部アルミ板加工四方額縁t=1.5、結露受、木枠止一体型附属金物一式、外部アルミ板加工四方額縁t=1.5、結露受、木枠止一体型 附属金物一式、外部アルミ板加工四方額縁t=1.5、結露受、木枠止一体型 附属金物一式、外部アルミ板加工四方額縁t=1.5、結露受、木枠止一体型 附属金物一式、外部アルミ板加工四方額縁t=1.5、結露受、木枠止一体型 附属金物一式、外部アルミ板加工四方額縁t=1.5、結露受、木枠止一体型 附属金物一式、外部アルミ板加工四方額縁t=1.5、結露受、木枠止一体型 附属金物一式、外部アルミ板加工四方額縁t=1.5、結露受、木枠止一体型附属金物一式、外部アルミ板加工四方額縁t=1.5、結露受、木枠止一体型 附属金物一式、外部アルミ板加工四方額縁t=1.5、結露受、木枠止一体型 附属金物一式、外部アルミ板加工四方額縁t=1.5、結露受、木枠止一体型 附属金物一式、外部アルミ板加工四方額縁t=1.5、結露受、木枠止一体型 附属金物一式、外部アルミ板加工四方額縁t=1.5、結露受、木枠止一体型 附属金物一式、外部アルミ板加工四方額縁t=1.5、結露受、木枠止一体型 附属金物一式、外部アルミ板加工四方額縁t=1.5、結露受、木枠止一体型 附属金物一式、外部アルミ板加工四方額縁t=1.5、結露受、木枠止一体型 附属金物一式、外部アルミ板加工四方額縁t=1.5、結露受、木枠止一体型 附属金物一式、外部アルミ板加工四方額縁t=1.5、結露受、木枠止一体型 附属金物一式、外部アルミ板加工四方額縁t=1.5、結露受、木枠止一体型 附属金物一式、外部アルミ板加工四方額縁t=1.5、結露受、木枠止一体型 附属金物一式、外部アルミ板加工四方額縁t=1.5、結露受、木枠止一体型 附属金物一式、外部アルミ板加工四方額縁t=1.5、結露受、木枠止一体型扉: 50㎜ 扉: 50㎜GW充填、SUS転落防止鎖、引手ガイド丸棒アーム GW充填、SUS転落防止鎖、引手ガイド丸棒アーム GW充填、SUS転落防止鎖、引手ガイド丸棒アーム GW充填、SUS転落防止鎖、引手ガイド丸棒アーム GW充填、SUS転落防止鎖、引手ガイド丸棒アーム GW充填、SUS転落防止鎖、引手ガイド丸棒アーム GW充填、SUS転落防止鎖、引手ガイド丸棒アーム GW充填、戸当り GW充填、戸当りトイレブース トイレブースT.YAMADA APPROVALPICDRAWNPROJECT NoSCALEDATENo. DRAWING TITLE COMMENT PROJECT NAMEH.MIZUGUCHIT.NUMATA(A3)1/200T-2418森町葬苑改修工事 森町葬苑改修工事2025.04. 符号・数量 符号・数量型式・見込 型式・見込材料・仕上 材料・仕上金 物 金 物硝 子 硝 子備 考 備 考符号・数量 符号・数量型式・見込 型式・見込材料・仕上 材料・仕上金 物 金 物硝 子 硝 子備 考 備 考符号・数量 符号・数量型式・見込 型式・見込材料・仕上 材料・仕上金 物 金 物硝 子 硝 子備 考 備 考符号・数量 符号・数量材料・仕上 材料・仕上金 物 金 物硝 子 硝 子備 考 備 考符号・数量 符号・数量姿 図 姿 図姿 図 姿 図姿 図 姿 図姿 図 姿 図WD WD木製ガラリ 木製ガラリ枠:120㎜ 枠:120㎜片引きハンガーフラッシュ戸(自閉式) 片引きハンガーフラッシュ戸(自閉式) 片引きハンガーフラッシュ戸(自閉式) 片引きハンガーフラッシュ戸(自閉式) 片引きハンガーフラッシュ戸(自閉式) 片引きハンガーフラッシュ戸(自閉式)引棒(L=400)、SUS沓摺 引棒(L=400)、SUS沓摺 引棒(L=400)、SUS沓摺 引棒(L=400)、 SUS沓摺 引棒(L=400)、SUS沓摺 引棒(L=400)、SUS沓摺上吊ハンガーレール、ガイドローラー、ソフトクローズ 上吊ハンガーレール、ガイドローラー、ソフトクローズ 上吊ハンガーレール、ガイドローラー、ソフトクローズ 上吊ハンガーレール、ガイドローラー、ソフトクローズ 上吊ハンガーレール、ガイドローラー、ソフトクローズ 上吊ハンガーレール、ガイドローラー、ソフトクローズ 上吊ハンガーレール、ガイドローラー、ソフトクローズWC WC3311扉: 40㎜ 扉: 40㎜片開きフラッシュ戸 片開きフラッシュ戸WD WD WD WD木製ガラリ・戸当り 木製ガラリ・戸当りWD WD1111枠:120㎜ 枠:120㎜更衣室 更衣室2,000800WD WD11木製ガラリ 木製ガラリ物品庫 物品庫22枠:120㎜ 枠:120㎜片引きハンガーフラッシュ戸(自閉式) 片引きハンガーフラッシュ戸(自閉式) 片引きハンガーフラッシュ戸(自閉式) 片引きハンガーフラッシュ戸(自閉式) 片引きハンガーフラッシュ戸(自閉式) 片引きハンガーフラッシュ戸(自閉式)PH、LA、DC、SUS沓摺 PH、LA、DC、SUS沓摺 PH、LA、DC、SUS沓摺 PH、LA、DC、SUS沓摺 PH、LA、DC、SUS沓摺 PH、LA、DC、SUS沓摺上吊ハンガーレール、ガイドローラー、ソフトクローズ 上吊ハンガーレール、ガイドローラー、ソフトクローズ 上吊ハンガーレール、ガイドローラー、ソフトクローズ 上吊ハンガーレール、ガイドローラー、ソフトクローズ 上吊ハンガーレール、ガイドローラー、ソフトクローズ 上吊ハンガーレール、ガイドローラー、ソフトクローズ 上吊ハンガーレール、ガイドローラー、ソフトクローズ 上吊ハンガーレール、ガイドローラー、ソフトクローズ 上吊ハンガーレール、ガイドローラー、ソフトクローズ 上吊ハンガーレール、ガイドローラー、ソフトクローズ 上吊ハンガーレール、ガイドローラー、ソフトクローズ 上吊ハンガーレール、ガイドローラー、ソフトクローズ 上吊ハンガーレール、ガイドローラー、ソフトクローズ 上吊ハンガーレール、ガイドローラー、ソフトクローズ片引きハンガーフラッシュ戸(自閉式) 片引きハンガーフラッシュ戸(自閉式) 片引きハンガーフラッシュ戸(自閉式) 片引きハンガーフラッシュ戸(自閉式) 片引きハンガーフラッシュ戸(自閉式) 片引きハンガーフラッシュ戸(自閉式)枠:120㎜ 枠:120㎜木製ガラリ 木製ガラリWD WD44多機能WC 多機能WC 11 22引き戸錠(表示付き)、錠引棒(L=400)、SUS沓摺 引き戸錠(表示付き)、錠引棒(L=400)、SUS沓摺 引き戸錠(表示付き)、錠引棒(L=400)、SUS沓摺 引き戸錠(表示付き)、錠引棒(L=400)、SUS沓摺 引き戸錠(表示付き)、錠引棒(L=400)、SUS沓摺 引き戸錠(表示付き)、錠引棒(L=400)、SUS沓摺 引き戸錠(表示付き)、錠引棒(L=400)、SUS沓摺2,0002,000扉: 36㎜ 扉: 36㎜ 扉: 40㎜ 扉: 40㎜ 扉: 40㎜ 扉: 40㎜55待合ホール 待合ホール 22引手、敷居すべり 引手、敷居すべり66小上り(待合ホール2) 小上り(待合ホール2) 小上り(待合ホール2) 小上り(待合ホール2) 小上り(待合ホール2) 小上り(待合ホール2)1,900扉:33㎜ 扉:33㎜ 3㎜ 引違い片面フラッシュ戸 引違い片面フラッシュ戸 引違い片面フラッシュ戸 引 い片面 引違い片面フラッシュ戸 引違い片面 ラッ ュ戸BS t=4 VC BS t=4 VC引手、敷居すべり 引手、敷居すべり三枚引違いフラッシュ戸 三枚引違いフラッシュ戸 三枚引違いフラッシュ戸 三枚引違いフラッシュ戸 三枚引違いフラッシュ戸 三枚引違いフラッシュ戸900WD WD11扉:33㎜ 扉:33㎜77小上り(待合ホール1) 小上り(待合ホール1) 小上り(待合ホール1) 小上り(待合ホール1) 小上り(待合ホール1) 小上り(待合ホール1)片開きフラッシュ戸 片開きフラッシュ戸取手、マグネットキャッチ 取手、マグネットキャッチ 取手、マグネットキャッチ 取手、マグネットキャッチ 取手、マグネットキャッチ 取手、マグネットキャッチフクリン縁:松 CL フクリン縁:松 CLフクリン縁:松 CL フクリン縁:松 CL フクリン縁:松 CL フクリン縁:松 CLF4 F4 F4 F4 F4 F422 機械室(2階) 機械室(2階)引手、上吊式引戸金物 引手、上吊式引戸金物(上部レール,上部吊り車,下部ガイド,ガイドレール) (上部レール,上部吊り車,下部ガイド,ガイドレール) (上部レール,上部吊り車,下部ガイド,ガイドレール) (上部レール,上部吊り車,下部ガイド,ガイドレール) (上部レール,上部吊り車,下部ガイド,ガイドレール) (上部レール,上部吊り車,下部ガイド,ガイドレール) (上部レール,上部吊り車,下部ガイド,ガイドレール)▽2FL ▽2FL500 2,100扉: 33㎜ 扉: 33㎜ 扉: 扉: 3WD WD片引込ハンガーフラッシュ戸 片引込ハンガーフラッシュ戸 片引込ハンガーフラッシュ戸 片引込ハンガーフラッシュ戸 片引込ハンガーフラッシュ戸 片引込ハンガーフラッシュ戸枠:松 SOP 枠:松 SOP扉:BS t=4 SOP 扉:BS t=4 SOP 扉:BS t=4 SOP 扉:BS t=4 SOP 扉:BS t=4 SOP 扉:BS t=4 SOP枠:270㎜ 枠:270㎜99WD WD88ホール(前室) ホール(前室) 11建具: 33㎜ 建具: 33㎜2,0001,700枠:松 SCL 枠:松 SCL枠:120㎜ 枠:120㎜BS t=4 VC(片面) BS t=4 VC(片面) BS t=4 VC(片面) BS t=4 VC(片面 BS t=4 VC(片面) BS t=4 VC(片面BS t=4 VC(片面) BS t=4 VC(片面) BS t=4 VC(片面) BS t=4 VC(片面) BS t=4 VC(片面) BS t=4 VC(片面)TB TBWC(W) WC(W)S=1/100 S=1/1001140㎜ 40㎜TB TBS=1/100 S=1/1001122 11600380600440 1252,86011560040945 94040900401,0501,450602,0001,920 20600380600440 1252,860115600棚(W=300)×1段 棚(W=300)×1段602,0001,920 20SK SK<平面> <平面>WC(M) WC(M)トイレブース トイレブース 40㎜ 40㎜非常時外開き転換金具 非常時外開き転換金具 SKに棚板1段取付、SK扉に管理錠取付 SKに棚板1段取付、SK扉に管理錠取付 SKに棚板1段取付、SK扉に管理錠取付 SKに棚板1段取付、SK扉に管理錠取付 SKに棚板1段取付、SK扉に管理錠取付 SKに棚板1段取付、SK扉に管理錠取付GH、表示付スライドロック、帽子掛付戸当り、SUS幅木、SUS笠木 GH、表示付スライドロック、帽子掛付戸当り、SUS幅木、SUS笠木 GH、表示付スライドロック、帽子掛付戸当り、SUS幅木、SUS笠木 GH、表示付スライドロック、帽子掛付戸当り、SUS幅木、SUS笠木 GH、表示付スライドロック、帽子掛付戸当り、SUS幅木、SUS笠木 GH、表示付スライドロック、帽子掛付戸当り、SUS幅木、SUS笠木 GH、 表示付スライドロック、帽子掛付戸当り、SUS幅木、SUS笠木 GH、表示付スライドロック、帽子掛付戸当り、SUS幅木、SUS笠木 GH、表示付スライドロック、帽子掛付戸当り、SUS幅木、SUS笠木 GH、表示付スライドロック、帽子掛付戸当り、SUS幅木、SUS笠木 GH、表示付スライドロック、帽子掛付戸当り、SUS幅木、SUS笠木 GH、表示付スライドロック、帽子掛付戸当り、SUS幅木、SUS笠木 GH、表示付スライドロック、帽子掛付戸当り、SUS幅木、SUS笠木 GH、表示付スライドロック、帽子掛付戸当り、SUS幅木、SUS笠木40<平面> <平面>改修 建具表② 改修 建具表②両開きフラッシュ戸 両開きフラッシュ戸扉:BN t=4 SCL 扉:BN t=4 SCL 扉:BN t=4 SCL 扉:BN t=4 SCL 扉:BN t=4 SCL 扉:BN t=4 SCL扉:BN t=4 SCL 扉:BN t=4 SCL 扉:BN t=4 SCL 扉:BN t=4 SCL 扉:BN t=4 SCL 扉:BN t=4 SCL2,000引棒(L=400)、シリンダー錠、SUS沓摺 引棒(L=400)、シリンダー錠、SUS沓摺 引棒(L=400)、シリンダー錠、SUS沓摺 引棒(L=400)、シリンダー錠、SUS沓摺 引棒(L=400)、シリンダー錠、SUS沓摺 引棒(L=400)、シリンダー錠、SUS沓摺扉:30㎜ 扉:30㎜11WW湯沸室 湯沸室木製三方枠 木製三方枠枠:120㎜ 枠:120㎜枠:松 SCL 枠:松 SCL 枠:松 SCL 枠:松 SCL 枠:松 SCL 枠:松 SCL 枠:松 SCL 枠:松 SCL松 SCL 松 SCL7002,00011OPEN OPEN扉:BN t=4 SCL (戸袋部:ベニヤフラッシュパネル/下地用) 扉:BN t=4 SCL (戸袋部:ベニヤフラッシュパネル/下地用) 扉:BN t=4 SCL (戸袋部:ベニヤフラッシュパネル/下地用) 扉:BN t=4 SCL (戸袋部:ベニヤフラッシュパネル/下地用) 扉:BN t=4 SCL (戸袋部:ベニヤフラッシュパネル/下地用) 扉:BN t=4 SCL (戸袋部:ベニヤフラッシュパネル/下地用) 扉:BN t=4 SCL (戸袋部:ベニヤフラッシュパネル/下地用) 扉:BN t=4 SCL (戸袋部:ベニヤフラッシュパネル/下地用) 扉:BN t=4 SCL (戸袋部:ベニヤフラッシュパネル/下地用) 扉:BN t=4 SCL (戸袋部:ベニヤフラッシュパネル/下地用) 扉:BN t=4 SCL (戸袋部:ベニヤフラッシュパネル/下地用) 扉:BN t=4 SCL (戸袋部:ベニヤフラッシュパネル/下地用) 扉:BN t=4 SCL (戸袋部:ベニヤフラッシュパネル/下地用) 扉:BN t=4 SCL (戸袋部:ベニヤフラッシュパネル/下地用) 扉:BN t=4 SCL (戸袋部:ベニヤフラッシュパネル/下地用) 扉:BN t=4 SCL (戸袋部:ベニヤフラッシュパネル/下地用) 扉:BN t=4 SCL (戸袋部:ベニヤフラッシュパネル/下地用) 扉:BN t=4 SCL (戸袋部:ベニヤフラッシュパネル/下地用) 扉:BN t=4 SCL (戸袋部:ベニヤフラッシュパネル/下地用) 扉:BN t=4 SCL (戸袋部:ベニヤフラッシュパネル/下地用) 扉:BN t=4 SCL (戸袋部:ベニヤフラッシュパネル/下地用)表面材:高圧メラミン樹脂化粧板(木目柄),芯材:ペーパーコア 表面材:高圧メラミン樹脂化粧板(木目柄),芯材:ペーパーコア 表面材:高圧メラミン樹脂化粧板(木目柄),芯材:ペーパーコア 表面材:高圧メラミン樹脂化粧板(木目柄),芯材:ペーパーコア 表面材:高圧メラミン樹脂化粧板(木目柄),芯材:ペーパーコア 表面材:高圧メラミン樹脂化粧板(木目柄),芯材:ペーパーコア 表面材:高圧メラミン樹脂化粧板(木目柄),芯材:ペーパーコア 表面材:高圧メラミン樹脂化粧板(木目柄),芯材:ペーパーコア 表面材:高圧メラミン樹脂化粧板(木目柄),芯材:ペーパーコア 表面材:高圧メラミン樹脂化粧板(木目柄),芯材:ペーパーコア 表面材:高圧メラミン樹脂化粧板(木目柄),芯材:ペーパーコア 表面材:高圧メラミン樹脂化粧板(木目柄),芯材:ペーパーコア 表面材:高圧メラミン樹脂化粧板(木目柄),芯材:ペーパーコア 表面材:高圧メラミン樹脂化粧板(木目柄),芯材:ペーパーコア920 970 1,400 8701,9002,500OPEN OPEN OPEN OPEN300 400△CH △CH▽1FL ▽1FL0.76㎡ 0.76㎡2,100A-30 A-301,260 1,260600200 460 460 2006001,875大形取手、丁番、マグネットキャッチ、フランス落し、鍵付き 大形取手、丁番、マグネットキャッチ、フランス落し、鍵付き 大形取手、丁番、マグネットキャッチ、フランス落し、鍵付き 大形取手、丁番、マグネットキャッチ、フランス落し、鍵付き 大形取手、丁番、マグネットキャッチ、フランス落し、鍵付き 大形取手、丁番、マグネットキャッチ、フランス落し、鍵付き 大形取手、丁番、マグネットキャッチ、フランス落し、 鍵付き樹脂通気孔 樹脂通気孔125▽FL ▽FLWW75 7515015 15 25 2570 145 1333481550 1181525 25 35 355015HH50133 703481451525118 15SUS沓摺 SUS沓摺(モルタル充填) (モルタル充填)150×30 三方枠 SCL 150×30 三方枠 SCL 150×30 三方枠 SCL 150×30 三方枠 SCL 150×30 三方枠 SCL 150×30 三方枠 SCLUF(三方) UF(三方)無収縮防水モルタル 無収縮防水モルタル壁仕上材 壁仕上材GWB t=50 GWB t=50片開き戸(AD/1) 詳細図 片開き戸(AD/1) 詳細図○炉室~外部 ○炉室~外部T.YAMADA APPROVALPICDRAWNPROJECT NoSCALEDATENo. DRAWING TITLE COMMENT PROJECT NAMEH.MIZUGUCHIT.NUMATA(A3)1/200T-2418森町葬苑改修工事 森町葬苑改修工事2025.04. 改修 建具表② 改修 建具表②D-01 D-01 D-02 D-02 D-03 D-03D-04 D-04 D-05 D-05 D-06 D-06D-07 D-07 D-08 D-081/5 1/51/5 1/5 1/5 1/51/5 1/51/5 1/5 1/5 1/51/5 1/51/5 1/5D-09 D-09壁仕上材 壁仕上材15075 7597100 15 9735132856515 15100 13215075 759715251525 2511010 101701701101010H(AW)H(AW)25 352590W(AW) W(AW) 25 3538 7215075 7597100 15 9735132856515 15100 13215075 759715251525 253815075 75100 156510015075 757010 10130130701010W(AW) W(AW) 25 35H(AW)H(AW)25 35259011815 1511815335251531181525108101515PF(既存) t=38 PF(既存) t=38 t (既 t (既結露受 結露受175×30 四方枠 SCL 175×30 四方枠 SCL 175×30 四方枠 SCL 175×30 四方枠 SCL 175×30 四方枠 SCL 175×30 四方枠 SCLUF(四方) UF(四方)無収縮防水モルタル 無収縮防水モルタル壁仕上材 壁仕上材PF(既存) t=38 PF(既存) t=38結露受 結露受UF(四方) UF(四方)無収縮防水モルタル 無収縮防水モルタル結露受 結露受UF(四方) UF(四方)壁仕上材 壁仕上材○ア 12.5PB(IP) ○ア 12.5PB(IP)外倒し欄間付き片引き連窓(AW/1~3) 詳細図 外倒し欄間付き片引き連窓(AW/1~3) 詳細図 外倒し欄間付き片引き連窓(AW/1~3) 詳細図 外倒し欄間付き片引き連窓(AW/1~3) 詳細図 外倒し欄間付き片引き連窓(AW/1~3) 詳細図 外倒し欄間付き片引き連窓(AW/1~3) 詳細図 外倒し欄間付き片引き連窓(AW/1~3) 詳細図135×30 四方枠 SCL 135×30 四方枠 SCL 135×30 四方枠 SCL 135×30 四方枠 SCL 135×30 四方枠 SCL 135×30 四方枠 SCLたて辷り出し窓(AW/5) 詳細図 たて辷り出し窓(AW/5) 詳細図通気孔 通気孔通気孔 通気孔通気孔 通気孔通気孔 通気孔通気孔 通気孔通気孔 通気孔15151515無収縮防水モルタル 無収縮防水モルタルPB(IP)t=12.5 PB(IP)t=12.5 PB(IP)t=12.5 PB(IP)t=12.5 PB(IP)t=12.5 PB(IP)t=12.5 PB(IP)t=12.5 PB(IP)t=12.5 PB(IP)t=12.5 PB(IP)t=12.5 PB(IP)t=12.5 PB(IP)t=12.510 10178H(AW)H(AW)25 352590801781181010W(AW) W(AW) AW 25 35118185×30 四方枠 SCL 185×30 四方枠 SCL 185×30 四方枠 SCL 185×30 四方枠 SCL 185×30 四方枠 SCL 185×30 四方枠 SCL外倒し欄間付き嵌め殺し窓(AW/4) 詳細図 外倒し欄間付き嵌め殺し窓(AW/4) 詳細図 外倒し欄間付き嵌め殺し窓(AW/4) 詳細図 外倒し欄間付き嵌め殺し窓(AW/4) 詳細図 外倒し欄間付き嵌め殺し窓(AW/4) 詳細図 外倒し欄間付き嵌め殺し窓(AW/4) 詳細図 外倒し欄間付き嵌め殺し窓(AW/4) 詳細図○告別兼収骨室 ○告別兼収骨室 ○待合ホール1,2 ○待合ホール1,2 ○WC(M,W) ○WC(M,W)○炉室~外部 ○炉室~外部GWB t=50 GWB t=50壁仕上材 壁仕上材15 11834815503515118 501534815075 75両開き戸(SD/1) 詳細図 両開き戸(SD/1) 詳細図45112 23635 4515 15WW22 53 22 5320112 23615HH45 3522 53UF(三方) UF(三方)無収縮防水モルタル 無収縮防水モルタル(モルタル充填) (モルタル充填)SUS沓摺 SUS沓摺▽FL ▽FLSUS沓摺 SUS沓摺▽FL ▽FL(モルタル充填) (モルタル充填)1312 1213916512131213916545 45 2511545 45 25115WW 25 25HH25片開き戸(WD/1) 詳細図 片開き戸(WD/1) 詳細図120×30 SCL 120×30 SCL○ホール~更衣室 ○ホール~更衣室片引きハンガー戸(LSD/3)〔壁収納型〕 詳細図 片引きハンガー戸(LSD/3)〔壁収納型〕 詳細図 片引きハンガー戸(LSD/3)〔壁収納型〕 詳細図 片引きハンガー戸(LSD/3)〔壁収納型〕 詳細図 片引きハンガー戸(LSD/3)〔壁収納型〕 詳細図 片引きハンガー戸(LSD/3)〔壁収納型〕 詳細図 片引きハンガー戸(LSD/3)〔壁収納型〕 詳細図HH▽FL ▽FLWW254025 2514113 13 65 13 1312 12 117160 4012 12 117PB t=12.5+12.5(両面)壁面全体 PB t=12.5+12.5(両面)壁面全体26 65 2626 65 2612 12 117141LGS(65形) LGS(65形)25○ホール~待合ホール2 ○ホール~待合ホール2 ○ホール~待合ホール2 ○ホール~待合ホール2 ○ホール~待合ホール2 ○ホール~待合ホール2引分けハンガー戸(LSD/1,2)〔壁収納型〕 詳細図 引分けハンガー戸(LSD/1,2)〔壁収納型〕 詳細図 引分けハンガー戸(LSD/1,2)〔壁収納型〕 詳細図 引分けハンガー戸(LSD/1,2)〔壁収納型〕 詳細図 引分けハンガー戸(LSD/1,2)〔壁収納型〕 詳細図 引分けハンガー戸(LSD/1,2)〔壁収納型〕 詳細図 引分けハンガー戸(LSD/1,2)〔壁収納型〕 詳細図HH▽FL ▽FL25402514113 13 65 13 1312 12 117160 4012 12 117PB t=12.5+12.5(両面)壁面全体 PB t=12.5+12.5(両面)壁面全体26 65 26LGS(65形) LGS(65形) 5形 5形W/2 W/2(告別兼収骨室は仕上下地とする) (告別兼収骨室は仕上下地とする)○ホール~待合ホール1(告別兼収骨室) ○ホール~待合ホール1(告別兼収骨室) ○ホール~待合ホール1(告別兼収骨室) ○ホール~待合ホール1(告別兼収骨室) ○ホール~待合ホール1(告別兼収骨室) ○ホール~待合ホール1(告別兼収骨室)GWB t=50 GWB t=50壁仕上材 壁仕上材15 11834815503515118 501534815075 7545 35 45 WW45 3522 53両開き戸(SD/2) 詳細図 両開き戸(SD/2) 詳細図○2F機械室~外部 ○2F機械室~外部15 1512525 85 25 85HH100133 90133 90153525UF(四方) UF(四方)無収縮防水モルタル 無収縮防水モルタル▽FL ▽FL(モルタル充填) (モルタル充填)SUS沓摺 SUS沓摺12 12 12 12A-31 A-31T.YAMADA APPROVAL PPPICDRAWNPROJECT NoSCALEDATENo. DRAWING TITLE COMMENT PROJECT NAMEH.MIZUGUCHIT.NUMATAT-2418森町葬苑改修工事 森町葬苑改修工事2025.04. 11・WC(M) ・WC(M)T-5 T-5 隔て板 隔て板改修 家具リスト 改修 家具リスト形 状 形 状符号・数量・名称 符号・数量・名称材料・仕上 材料・仕上金 物 金 物硝 子 硝 子備 考 備 考形 状 形 状符号・数量・名称 符号・数量・名称材料・仕上 材料・仕上金 物 金 物硝 子 硝 子備 考 備 考形 状 形 状符号・数量・名称 符号・数量・名称材料・仕上 材料・仕上金 物 金 物硝 子 硝 子備 考 備 考形 状 形 状符号・数量・名称 符号・数量・名称材料・仕上 材料・仕上金 物 金 物硝 子 硝 子備 考 備 考90 90480480160160・WC(M) ・WC(M)▼FL ▼FL▼FL ▼FL▼FL ▼FL11 K-1 K-1・WC(W) ・WC(W)11 K-2 K-2ブラケット金物支持 ブラケット金物支持手洗いカウンター(ベッセル式洗面器用カウンター) 手洗いカウンター(ベッセル式洗面器用カウンター) 手洗いカウンター(ベッセル式洗面器用カウンター) 手洗いカウンター(ベッセル式洗面器用カウンター) 手洗いカウンター(ベッセル式洗面器用カウンター) 手洗いカウンター(ベッセル式洗面器用カウンター) 手洗いカウンター(ベッセル式洗面器用カウンター) 手洗いカウンター(ベッセル式洗面器用カウンター) 手洗いカウンター(ベッセル式洗面器用カウンター) 手洗いカウンター(ベッセル式洗面器用カウンター) 手洗いカウンター(ベッセル式洗面器用カウンター) 手洗いカウンター(ベッセル式洗面器用カウンター) 手洗いカウンター(ベッセル式洗面器用カウンター) 手洗いカウンター(ベッセル式洗面器用カウンター)メラミンポストフォーム天板、下部メラミン化粧板仕上 メラミンポストフォーム天板、下部メラミン化粧板仕上 メラミンポストフォーム天板、下部メラミン化粧板仕上 メラミンポストフォーム天板、下部メラミン化粧板仕上 メラミンポストフォーム天板、下部メラミン化粧板仕上 メラミンポストフォーム天板、下部メラミン化粧板仕上 メラミンポストフォーム天板、下部メラミン化粧板仕上附属金物一式、丁番、マグネットキャッチ、家具用鍵付き 附属金物一式、丁番、マグネットキャッチ、家具用鍵付き 附属金物一式、丁番、マグネットキャッチ、家具用鍵付き 附属金物一式、丁番、マグネットキャッチ、家具用鍵付き 附属金物一式、丁番、マグネットキャッチ、家具用鍵付き 附属金物一式、丁番、マグネットキャッチ、家具用鍵付き 附属金物一式、丁番、マグネットキャッチ、家具用鍵付き※壁取合い部:シーリング ※壁取合い部:シーリング ※壁取合い部:シーリング ※壁取合い部:シーリング ※壁取合い部:シーリング ※壁取合い部:シーリングメラミンポストフォーム天板、下部メラミン化粧板仕上 メラミンポストフォーム天板、下部メラミン化粧板仕上 メラミンポストフォーム天板、下部メラミン化粧板仕上 メラミンポストフォーム天板、下部メラミン化粧板仕上 メラミンポストフォーム天板、下部メラミン化粧板仕上 メラミンポストフォーム天板、下部メラミン化粧板仕上 メラミンポストフォーム天板、下部メラミン化粧板仕上附属金物一式、丁番、マグネットキャッチ、家具用鍵付き 附属金物一式、丁番、マグネットキャッチ、家具用鍵付き 附属金物一式、丁番、マグネットキャッチ、家具用鍵付き 附属金物一式、丁番、マグネットキャッチ、家具用鍵付き 附属金物一式、丁番、マグネットキャッチ、家具用鍵付き 附属金物一式、丁番、マグネットキャッチ、家具用鍵付き 附属金物一式、丁番、マグネットキャッチ、家具用鍵付き※壁取合い部:シーリング ※壁取合い部:シーリング ※壁取合い部:シーリング ※壁取合い部:シーリング ※壁取合い部:シーリング ※壁取合い部:シーリング・ホール ・ホールカウンター カウンター 11 K-3 K-3サイドパネル:メラミン化粧板仕上 サイドパネル:メラミン化粧板仕上 サイドパネル:メラミン化粧板仕上 サイドパネル:メラミン化粧板仕上 サイドパネル:メラミン化粧板仕上 サイドパネル:メラミン化粧板仕上T-1 T-1 L型手摺り L型手摺り附属金物一式 附属金物一式抗菌,抗ウイルス・下地補強共 抗菌,抗ウイルス・下地補強共 抗菌,抗ウイルス・下地補強共 抗菌,抗ウイルス・下地補強共 抗菌,抗ウイルス・下地補強共 抗菌,抗ウイルス・下地補強共33 T-2 T-2 L型手摺り L型手摺り附属金物一式 附属金物一式抗菌,抗ウイルス・下地補強共 抗菌,抗ウイルス・下地補強共 抗菌,抗ウイルス・下地補強共 抗菌,抗ウイルス・下地補強共 抗菌,抗ウイルス・下地補強共 抗菌,抗ウイルス・下地補強共11 T-3 T-3 11ロック付、附属金物一式 ロック付、附属金物一式 ロック付、附属金物一式 ロック付、附属金物一式 ロック付、附属金物一式 ロック付、 附属金物一式抗菌,抗ウイルス・下地補強共 抗菌,抗ウイルス・下地補強共 抗菌,抗ウイルス・下地補強共 抗菌,抗ウイルス・下地補強共 抗菌,抗ウイルス・下地補強共 抗菌,抗ウイルス・下地補強共跳ね上げ手摺 跳ね上げ手摺 T-4 T-4附属金物一式 附属金物一式抗菌,抗ウイルス・下地補強共 抗菌,抗ウイルス・下地補強共 抗菌,抗ウイルス・下地補強共 抗菌,抗ウイルス・下地補強共 抗菌,抗ウイルス・下地補強共 抗菌,抗ウイルス・下地補強共小便器用手摺 小便器用手摺 11樹脂被覆(Φ34,ステンレス) 樹脂被覆(Φ34,ステンレス) 樹脂被覆(Φ34,ステンレス) 樹脂被覆(Φ34,ステンレス) 樹脂被覆(Φ34,ステンレス) 樹脂被覆(Φ34,ステンレス) 樹脂被覆(Φ34,ステンレス) 樹脂被覆(Φ34,ステンレス) 樹脂被覆(Φ34,ステンレス) 樹脂被覆(Φ34,ステンレス) 樹脂被覆(Φ34,ステンレス) 樹脂被覆(Φ34,ステンレス) 樹脂被覆(Φ34,ステンレス) 樹脂被覆(Φ34,ステンレス) 樹脂被覆(Φ34,ステンレス) 樹脂被覆(Φ34,ステンレス) 樹脂被覆(Φ34,ステンレス) 樹脂被覆(Φ34,ステンレス) 樹脂被覆(Φ34,ステンレス) 樹脂被覆(Φ34,ステンレス) 樹脂被覆(Φ34,ステンレス) 樹脂被覆(Φ34,ステンレス) 樹脂被覆(Φ34,ステンレス) 樹脂被覆(Φ34,ステンレス)11 11 11 M-1 M-1 M-2 M-2 M-3 M-3・残骨室 ・残骨室支柱:45×45,棚受:45×60 支柱:45×45,棚受:45×60 支柱:45×45,棚受:45×60 支柱:45×45,棚受:45×60 支柱:45×45,棚受:45×60 支柱:45×45,棚受:45×60・倉庫 ・倉庫支柱:60×60,棚受:45×60 支柱:60×60,棚受:45×60 支柱:60×60,棚受:45×60 支柱:60×60,棚受:45×60 支柱:60×60,棚受:45×60 支柱:60×60,棚受:45×60棚板:ランバーt=24,フレーム:松材または集成材,CL塗装(見掛り) 棚板:ランバーt=24,フレーム:松材または集成材,CL塗装(見掛り) 棚板:ランバーt=24,フレーム:松材または集成材,CL塗装(見掛り) 棚板:ランバーt=24,フレーム:松材または集成材,CL塗装(見掛り) 棚板:ランバーt=24,フレーム:松材または集成材,CL塗装(見掛り) 棚板:ランバーt=24,フレーム:松材または集成材,CL塗装(見掛り) 棚板:ランバーt=24,フレーム:松材または集成材,CL塗装(見掛り)<平面> <平面><平面> <平面>・物入 ・物入支柱:45×45,棚受:45×60 支柱:45×45,棚受:45×60 支柱:45×45,棚受:45×60 支柱:45×45,棚受:45×60 支柱:45×45,棚受:45×60 支柱:45×45,棚受:45×60棚板:ランバーt=24,フレーム:松材または集成材,CL塗装(見掛り) 棚板:ランバーt=24,フレーム:松材または集成材,CL塗装(見掛り) 棚板:ランバーt=24,フレーム:松材または集成材,CL塗装(見掛り) 棚板:ランバーt=24,フレーム:松材または集成材,CL塗装(見掛り) 棚板:ランバーt=24,フレーム:松材または集成材,CL塗装(見掛り) 棚板:ランバーt=24,フレーム:松材または集成材,CL塗装(見掛り) 棚板:ランバーt=24,フレーム:松材または集成材,CL塗装(見掛り)・収納(待合ホール1/小上り) ・収納(待合ホール1/小上り) ・収納(待合ホール1/小上り) ・収納(待合ホール1/小上り) ・収納(待合ホール1/小上り) ・収納(待合ホール1/小上り) ・収納(待合ホール2/小上り) ・収納(待合ホール2/小上り) ・収納(待合ホール2/小上り) ・収納(待合ホール2/小上り) ・収納(待合ホール2/小上り) ・収納(待合ホール2/小上り)棚板:ランバーt=30 棚板:ランバーt=30 棚板:ランバーt=30 棚板:ランバーt=30木製棚 木製棚 11 木製棚 木製棚 11 木製棚 木製棚 M-4 M-4 M-5 M-5・WC ・WC ・多機能WC ・多機能WC ・多機能WC ・多機能WC ・WC(M) ・WC(M) L=600×700 L=600×700 L=800×800 L=800×800木製中棚 木製中棚 木製中棚 木製中棚下地補強共 ※壁取合い部:シーリング 下地補強共 ※壁取合い部:シーリング 下地補強共 ※壁取合い部:シーリング 下地補強共 ※壁取合い部:シーリング 下地補強共 ※壁取合い部:シーリング 下地補強共 ※壁取合い部:シーリング下地補強共 下地補強共 下地補強共 下地補強共棚板:ランバーt=24,フレーム:松材または集成材,CL塗装(見掛り) 棚板:ランバーt=24,フレーム:松材または集成材,CL塗装(見掛り) 棚板:ランバーt=24,フレーム:松材または集成材,CL塗装(見掛り) 棚板:ランバーt=24,フレーム:松材または集成材,CL塗装(見掛り) 棚板:ランバーt=24,フレーム:松材または集成材,CL塗装(見掛り) 棚板:ランバーt=24,フレーム:松材または集成材,CL塗装(見掛り) 棚板:ランバーt=24,フレーム:松材または集成材,CL塗装(見掛り)<平面> <平面>(A3)1/10011・告別兼収骨室 ・告別兼収骨室ランバーt=24 コーリアン貼り ランバーt=24 コーリアン貼り ランバーt=24 コーリアン貼り ランバーt=24 コーリアン貼り ランバーt=24 コーリアン貼り ランバーt=24 コーリアン貼り天板、腰壁共(Hグレード) ※壁取合い部:シーリング 天板、腰壁共(Hグレード) ※壁取合い部:シーリング 天板、腰壁共(Hグレード) ※壁取合い部:シーリング 天板、腰壁共(Hグレード) ※壁取合い部:シーリング 天板、腰壁共(Hグレード) ※壁取合い部:シーリング 天板、腰壁共(Hグレード) ※壁取合い部:シーリング 天板、 腰壁共(Hグレード) ※壁取合い部:シーリング祭壇(引出し付き) 祭壇(引出し付き)<平面> <平面>K-5 K-5 K-4 K-4 22・待合ホール,告別兼収骨室 ・待合ホール,告別兼収骨室 ・待合ホール,告別兼収骨室 ・待合ホール,告別兼収骨室 ・待合ホール,告別兼収骨室 ・待合ホール,告別兼収骨室※壁取合い部:シーリング ※壁取合い部:シーリング ※壁取合い部:シーリング ※壁取合い部:シーリング ※壁取合い部:シーリング ※壁取合い部:シーリングナラ集成材t=30 SCL(天板のみ木目柄メラミン化粧板仕上) ナラ集成材t=30 SCL(天板のみ木目柄メラミン化粧板仕上) ナラ集成材t=30 SCL(天板のみ木目柄メラミン化粧板仕上) ナラ集成材t=30 SCL(天板のみ木目柄メラミン化粧板仕上) ナラ集成材t=30 SCL(天板のみ木目柄メラミン化粧板仕上) ナラ集成材t=30 SCL(天板のみ木目柄メラミン化粧板仕上) ナラ集成材t=30 SCL(天板のみ木目柄メラミン化粧板仕上)メラミン化粧板貼り t=40 メラミン化粧板貼り t=40 メラミン化粧板貼り t=40 メラミン化粧板貼り t=40 メラミン化粧板貼り t=40 メラミン化粧板貼り t=40SUS幅木,支持金物 SUS幅木,支持金物引手,スライドレール 引手,スライドレール下地補強共 ※壁取合い部:シーリング 下地補強共 ※壁取合い部:シーリング 下地補強共 ※壁取合い部:シーリング 下地補強共 ※壁取合い部:シーリング 下地補強共 ※壁取合い部:シーリング 下地補強共 ※壁取合い部:シーリングA-32 A-32造作ベンチ 造作ベンチナラ集成材t=70 SCL ナラ集成材t=70 SCL ナラ集成材t=70 SCL ナラ集成材t=70 SCL ナラ集成材t=70 SCL ナラ集成材t=70 SCLt=20 t=20CH=2,600CH=2,600・告別兼収骨室 ・告別兼収骨室B-1 B-1 22 化粧ボーダー 化粧ボーダーアルミニウム型材(100×50@100)、木目柄シート貼り品 アルミニウム型材(100×50@100)、木目柄シート貼り品 アルミニウム型材(100×50@100)、木目柄シート貼り品 アルミニウム型材(100×50@100)、木目柄シート貼り品 アルミニウム型材(100×50@100)、木目柄シート貼り品 アルミニウム型材(100×50@100)、木目柄シート貼り品 アルミニウム型材(100×50@100)、木目柄シート貼り品S=1/30 S=1/30〔H=2,200×8列〕 〔H=2,200×8列〕エービーシー ブリンカース BLD-50E 同等品 エービーシー ブリンカース BLD-50E 同等品 エービーシー ブリンカース BLD-50E 同等品 エービーシー ブリンカース BLD-50E 同等品 エービーシー ブリンカース BLD-50E 同等品 エービーシー ブリンカース BLD-50E 同等品 エービーシー ブリンカース BLD-50E 同等品<平面> <平面>< 正 面 > < 正 面 >L-50×50×4下地 SOP L-50×50×4下地 SOP L-50×50×4下地 SOP L-50×50×4下地 SOP L-50×50×4下地 SOP L-50×50×4下地 SOP下り天井 下り天井 下り天井 下り天井S=1/25 S=1/25F-1 F-1 消火器ボックス 消火器ボックス附属金物一式 附属金物一式ステンレス既製品(全埋込型・扉付) ステンレス既製品(全埋込型・扉付) ステンレス既製品(全埋込型・扉付) ステンレス既製品(全埋込型・扉付) ステンレス既製品(全埋込型・扉付) ステンレス既製品(全埋込型・扉付)消火器表示 消火器表示11・ホール ・ホールT- T- 33 室名札 室名札・待合ホール1、待合ホール、炉前ホール ・待合ホール1、待合ホール、炉前ホール ・待合ホール1、待合ホール、炉前ホール ・待合ホール1、待合ホール、炉前ホール ・待合ホール1、待合ホール、炉前ホール ・待合ホール1、待合ホール、 炉前ホール表示板:ダイノックシート貼 表示板:ダイノックシート貼 表示板:ダイノックシート貼 表示板:ダイノックシート貼 表示板:ダイノックシート貼 表示板:ダイノックシート貼アクリルパネルt=5 アクリルパネルt=5ピクト:レーザー彫刻色差し ピクト:レーザー彫刻色差し ピクト:レーザー彫刻色差し ピクト:レーザー彫刻色差し ピクト:レーザー彫刻色差し ピクト:レーザー彫刻色差し捨 板:アルミ複合板t=3 捨 板:アルミ複合板t=3 捨 板:アルミ複合板t=3 捨 板:アルミ複合板t=3 捨 板:アルミ複合板t=3 捨 板:アルミ複合板t=3捨板 捨板アルミ複合板t=3 アルミ複合板t=3待合ホール1 待合ホール1・WC(M) ・WC(M)T- T-捨板 捨板・多機能WC ・多機能WCアルミ複合板t=3 アルミ複合板t=3・給湯室 ・給湯室表示板:ダイノックシート貼 表示板:ダイノックシート貼 表示板:ダイノックシート貼 表示板:ダイノックシート貼 表示板:ダイノックシート貼 表示板:ダイノックシート貼アクリルパネルt=5 アクリルパネルt=5ピクト:レーザー彫刻色差し ピクト:レーザー彫刻色差し ピクト:レーザー彫刻色差し ピクト:レーザー彫刻色差し ピクト:レーザー彫刻色差し ピクト:レーザー彫刻色差し捨 板:アルミ複合板t=3 捨 板:アルミ複合板t=3 捨 板:アルミ複合板t=3 捨 板:アルミ複合板t=3 捨 板:アルミ複合板t=3 捨 板:アルミ複合板t=344 ピクトサイン ピクトサイン・WC(W) ・WC(W)LLWWHH1919WW12 12L- L- ライニング天板 ライニング天板R面取品 R面取品メラミンポストフォーム t=19 メラミンポストフォーム t=19 メラミンポストフォーム t=19 メラミンポストフォーム t=19 メラミンポストフォーム t=19 メラミンポストフォーム t=19小口メラミン化粧板貼り 小口メラミン化粧板貼り111111数量 数量120 120HH 符号 符号 LL WW1111L-1 L-1L-2 L-2L-3 L-3L-4 L-4L-5 L-5L-6 L-6L-7 L-711120 120120 120120 12022WC(W):SK WC(W):SK炉室:SK 炉室:SK 11 L-8 L-81,000 1,0002,200 2,200800 800940 940790 790600 6001,000 1,0001,300 1,300900 9001,000 1,0001,100 1,1001,100 1,1001,000 1,0001,000 1,000WC(M):手洗前 WC(M):手洗前WC(M):大便器 WC(M):大便器WC(W):手洗前 WC(W):手洗前WC(W):大便器 WC(W):大便器多機能WC:手洗前 多機能WC:手洗前WC(M):小便器前 WC(M):小便器前室名等 室名等1,100 1,100220 220220 220220 220220 220991,260 1,26011 木製中棚 木製中棚下地補強共 下地補強共M-6 M-6・収納(ホール(前室)) ・収納(ホール(前室)) ・収納(ホール(前室)) ・収納(ホール(前室)) ・収納(ホール(前室)) ・収納(ホール(前室))棚板:ランバーt=24 棚板:ランバーt=24サイドパネル:メラミン化粧板仕上 サイドパネル:メラミン化粧板仕上 サイドパネル:メラミン化粧板仕上 サイドパネル:メラミン化粧板仕上 サイドパネル:メラミン化粧板仕上 サイドパネル:メラミン化粧板仕上45045045045030040 1,000120 550 50 750 450120 550800900450550750750550500900700 600250800 8002307001293204801605506006007006008008001507003202503005508807007507002,100400 400 400 400 500450 600 600450 2,2801,250 6002,0003509001,800400 5006001,38040150120 1,2001,470120450600850200350 2,000 3506005009004602,500450 3,150 4504,050450 9804001,76052070 704007052070 45050 750 501002,200850 850400100 74017 600 1221651015528024715510250 51502003150 150 1501502001,80070054075700754050 750 450天井仕上材 天井仕上材塩ビ回り縁 塩ビ回り縁屋上1 屋上1T.YAMADA AD APPROVALPICDRAWNPROJECT NoSCALEDATENo. DRAWING TITLE COMMENT PROJECT NAMEH.MIZUGUCHIT.NUMATAT-2418森町葬苑改修工事 森町葬苑改修工事2025.04. タイル接着剤張り タイル接着剤張り通気層付き断熱複合板t=85 通気層付き断熱複合板t=85 通気層付き断熱複合板t=85 通気層付き断熱複合板t=85 通気層付き断熱複合板t=85 通気層付き断熱複合板t=85コンクリート下地 コンクリート下地※岩倉化学工業㈱:フライアッシュGPパネル 同等品 ※岩倉化学工業㈱:フライアッシュGPパネル 同等品 ※岩倉化学工業㈱:フライアッシュGPパネル 同等品 ※岩倉化学工業㈱:フライアッシュGPパネル 同等品 ※岩倉化学工業㈱:フライアッシュGPパネル 同等品 ※岩倉化学工業㈱:フライアッシュGPパネル 同等品 ※岩倉化学工業㈱:フライアッシュGPパネル 同等品 ※岩倉化学工業㈱:スタットボード 同等品 ※岩倉化学工業㈱:スタットボード 同等品 ※岩倉化学工業㈱:スタットボード 同等品 ※岩倉化学工業㈱:スタットボード 同等品 ※岩倉化学工業㈱:スタットボード 同等品 ※岩倉化学工業㈱:スタットボード 同等品 ※岩倉化学工業㈱:フライアッシュGPパネル 密着型 同等品 ※岩倉化学工業㈱:フライアッシュGPパネル 密着型 同等品 ※岩倉化学工業㈱:フライアッシュGPパネル 密着型 同等品 ※岩倉化学工業㈱:フライアッシュGPパネル 密着型 同等品 ※岩倉化学工業㈱:フライアッシュGPパネル 密着型 同等品 ※岩倉化学工業㈱:フライアッシュGPパネル 密着型 同等品 ※岩倉化学工業㈱:フライアッシュGPパネル 密着型 同等品アスファルト露出防水(シルバー塗) アスファルト露出防水(シルバー塗) アスファルト露出防水(シルバー塗) アスファルト露出防水(シルバー塗) アスファルト露出防水(シルバー塗) アスファルト露出防水(シルバー塗)コンクリート直均し下地 コンクリート直均し下地 コンクリート直均し下地 コンクリート直均し下地 コンクリート直均し下地 コンクリート直均し下地熱風融着鋼板防水t=0.4 熱風融着鋼板防水t=0.4 熱風融着鋼板防水t=0.4 熱風融着鋼板防水t=0.4 熱風融着鋼板防水t=0.4 熱風融着鋼板防水t=0.4改質アスファルトルーフイング 22㎏ 改質アスファルトルーフイング 22㎏ 改質アスファルトルーフイング 22㎏ 改質アスファルトルーフイング 22㎏ 改質アスファルトルーフイング 22㎏ 改質アスファルトルーフイング 22㎏コンクリート直均し下地 コンクリート直均し下地 コンクリート直均し下地 コンクリート直均し下地 コンクリート直均し下地 コンクリート直均し下地85 6025アスファルト露出防水(シルバー塗) アスファルト露出防水(シルバー塗) アスファルト露出防水(シルバー塗) アスファルト露出防水(シルバー塗) アスファルト露出防水(シルバー塗) アスファルト露出防水(シルバー塗)硬質ウレタンフォーム保温板t=25 硬質ウレタンフォーム保温板t=25 硬質ウレタンフォーム保温板t=25 硬質ウレタンフォーム保温板t=25 硬質ウレタンフォーム保温板t=25 硬質ウレタンフォーム保温板t=25コンクリート下地 コンクリート下地25改質アスファルトルーフイング 22㎏ 改質アスファルトルーフイング 22㎏ 改質アスファルトルーフイング 22㎏ 改質アスファルトルーフイング 22㎏ 改質アスファルトルーフイング 22㎏ 改質アスファルトルーフイング 22㎏長尺カラーガルバリウム鋼板葺t=0.4 長尺カラーガルバリウム鋼板葺t=0.4 長尺カラーガルバリウム鋼板葺t=0.4 長尺カラーガルバリウム鋼板葺t=0.4 長尺カラーガルバリウム鋼板葺t=0.4 長尺カラーガルバリウム鋼板葺t=0.4(フラットルーフ) (フラットルーフ)構造用合板t=12 構造用合板t=12鉄骨母屋下地 鉄骨母屋下地カラーガルバリウム鋼板t=0.4 カラーガルバリウム鋼板t=0.4 カラーガルバリウム鋼板t=0.4 カラーガルバリウム鋼板t=0.4 カラーガルバリウム鋼板t=0.4 カラーガルバリウム鋼板t=0.4透湿防風シート 透湿防風シート構造用合板t=9 構造用合板t=9108木胴縁(横) 24×45 @455 木胴縁(横) 24×45 @455 木胴縁(横) 24×45 @455 木胴縁(横) 24×45 @455 木胴縁(横) 24×45 @455 木胴縁(横) 24×45 @455 ((EPS1)後張り工法) ((EPS1)後張り工法) ((EPS1)後張り工法) ((EPS1)後張り工法) ((EPS1)後張り工法) ((EPS1)後張り工法) (継ぎ目は、硬質パテ埋め処理) (継ぎ目は、硬質パテ埋め処理) (継ぎ目は、硬質パテ埋め処理) (継ぎ目は、硬質パテ埋め処理) (継ぎ目は、硬質パテ埋め処理) (継ぎ目は、 硬質パテ埋め処理) (立平葺 働き幅400) (立平葺 働き幅400) (立平葺 働き幅400) (立平葺 働き幅400) (立平葺 働き幅400) (立平葺 働き幅400)樹脂製通気胴縁付き断熱板t=65 樹脂製通気胴縁付き断熱板t=65 樹脂製通気胴縁付き断熱板t=65 樹脂製通気胴縁付き断熱板t=65 樹脂製通気胴縁付き断熱板t=65 樹脂製通気胴縁付き断熱板t=65コンクリート下地 コンクリート下地 (コンクリートに固定する) (コンクリートに固定する) (コンクリートに固定する) (コンクリートに固定する) (コンクリートに固定する) (コンクリートに固定する)10 10 65 65 50仕上 仕上 108652510・10 10・10 65仕上 仕上2565 10・24・9 10・24・9仕上 仕上4825 25 57 57仕上 仕上 108652525 25 57 57熱風融着鋼板防水t=0.4 熱風融着鋼板防水t=0.4 熱風融着鋼板防水t=0.4 熱風融着鋼板防水t=0.4 熱風融着鋼板防水t=0.4 熱風融着鋼板防水t=0.4コンクリート下地 コンクリート下地硬質ウレタンフォーム保温板t=25 硬質ウレタンフォーム保温板t=25 硬質ウレタンフォーム保温板t=25 硬質ウレタンフォーム保温板t=25 硬質ウレタンフォーム保温板t=25 硬質ウレタンフォーム保温板t=25改質アスファルトルーフイング 22㎏ 改質アスファルトルーフイング 22㎏ 改質アスファルトルーフイング 22㎏ 改質アスファルトルーフイング 22㎏ 改質アスファルトルーフイング 22㎏ 改質アスファルトルーフイング 22㎏アルミ既製笠木(カラー)W=350 アルミ既製笠木(カラー)W=350 アルミ既製笠木(カラー)W=350 アルミ既製笠木(カラー)W=350 アルミ既製笠木(カラー)W=350 アルミ既製笠木(カラー)W=350 アルミ既製笠木(カラー)W=350 アルミ既製笠木(カラー)W=350 アルミ既製笠木(カラー)W=350 アルミ既製笠木(カラー)W=350 アルミ既製笠木(カラー)W=350 アルミ既製笠木(カラー)W=350捨て笠木(防水仕上と同材) 捨て笠木(防水仕上と同材) 捨て笠木(防水仕上と同材) 捨て笠木(防水仕上と同材) 捨て笠木(防水仕上と同材) 捨て笠木(防水仕上と同材)壁見切り: 壁見切り:(カラー) (カラー)350118 150150350118 15015015 15 15 15≒23≒233060≒97≒97アルミニウム板加工t=2 アルミニウム板加工t=2 アルミニウム板加工t=2 アル ウム 加工 アルミニウム板加工t=2 ルミ ウム 加工t=2 ア屋上1(パラペット立上り) 屋上1(パラペット立上り)外壁① 外壁① 外壁② 外壁② 布廻り 布廻り屋上2,3 屋上2,3 屋上2,3(パラペット立上り) 屋上2,3(パラペット立上り) 屋根(キャノピー) 屋根(キャノピー)外壁①&布廻り取合い 外壁①&布廻り取合い 外壁②&布廻り取合い 外壁②&布廻り取合い笠木(屋上1) 笠木(屋上1) 笠木(屋上2) 笠木(屋上2)外壁①&外壁②取合い 外壁①&外壁②取合い45 45 80 80D1通りまで700 D1通りまで700屋上3 屋上3≒250≒250熱風融着鋼板防水包みt=0.4 熱風融着鋼板防水包みt=0.4 熱風融着鋼板防水包みt=0.4 熱風融着 板防 包み =0.4 熱風融着鋼板防水包みt=0.4 熱 融着 板防 包み =0. 風L-30×30@500,鋼板t=0.8下地 L-30×30@500,鋼板t=0.8下地 L-30×30@500,鋼板t=0.8下地 L-30×30@500 鋼板 =0. 地 L-30×30@500,鋼板t=0.8下地 L-30×30@500 鋼板t=0. 下地 ,2525≒600≒600屋根平場と同仕様 屋根平場と同仕様屋根(キャノピー) 屋根(キャノピー)45×90 45×90W=10 W=10150150外壁①&外壁②取合い 外壁①&外壁②取合い外壁② 外壁②外壁① 外壁①(A3)1/20熱風融着鋼板防水t=0.4 熱風融着鋼板防水t=0.4 熱風融着鋼板防水t=0.4 熱風融着鋼板防水t=0.4 熱風融着鋼板防水t=0.4 熱風融着鋼板防水t=0.422㎏ 22㎏改質アスファルトルーフイング 改質アスファルトルーフイング 改質アスファルトルーフイング 改質アスファルトルーフイング 改質アスファルトルーフイング 改質アスファルトルーフイング硬質ウレタンフォーム保温板 硬質ウレタンフォーム保温板 硬質ウレタンフォーム保温板 硬質ウレタンフォーム保温板 硬質ウレタンフォーム保温板 硬質ウレタンフォーム保温板((2種1号)後張り工法) ((2種1号)後張り工法) ((2種1号)後張り工法) ((2種1号)後張り工法) ((2種1号)後張り工法) ((2種1号)後張り工法)t=60 t=60(2種1号) (2種1号) ((2種1号)後張り工法) ((2種1号)後張り工法) ((2種1号)後張り工法) ((2種1号)後張り工法) ((2種1号)後張り工法) ((2種1号)後張り工法)(2種1号) (2種1号) ((2種1号)後張り工法) ((2種1号)後張り工法) ((2種1号)後張り工法) ((2種1号)後張り工法) ((2種1号)後張り工法) ((2種1号)後張り工法)屋上2(立上り)&外壁②取合い 屋上2(立上り)&外壁②取合い60 60 ((EPS1)後張り工法) ((EPS1)後張り工法) ((EPS1)後張り工法) ((EPS1)後張り工法) ((EPS1)後張り工法) ((EPS1)後張り工法)※外壁工事 ※外壁工事コンクリート下地 コンクリート下地コンクリート下地 コンクリート下地断熱複合板t=60 H=100 断熱複合板t=60 H=100 断熱複合板t=60 H=100 断熱複合板t=60 H=100 断熱複合板t=60 H=100 断熱複合板t=60 H=100庇(立上り)&外壁②取合い 庇(立上り)&外壁②取合い(庇) (庇)2020コンクリート直均し下地 コンクリート直均し下地 コンクリート直均し下地 コン コンクリート直均し下地 コンク ート 均し 地庇(水切り) 庇(水切り)A-1 A-1 A-2 A-2 A-3 A-3 A-4 A-4 A-5 A-5 A-6 A-6 A-7 A-7B-1 B-1C-1 C-1D-1 D-1B-2 B-2C-2 C-2D-2 D-2B-3 B-3C-3 C-3D-3 D-3B-4 B-4C-4 C-4D-4 D-4B-5 B-5C-5 C-5D-5 D-5B-6 B-6C-6 C-6D-6 D-6B-7 B-7C-7 C-7D-7 D-7450Φ 450Φ 400Φ 400Φ10~2010~20屋上1(ルーフドレン廻り) 屋上1(ルーフドレン廻り) 屋上2(ルーフドレン廻り) 屋上2(ルーフドレン廻り)RD:SUS鋳鉄製 100φ カネソウ ESP-6 RD:SUS鋳鉄製 100φ カネソウ ESP-6 RD:SUS鋳鉄製 100φ カネソウ ESP-6 RD:SUS鋳鉄製 100φ カネソウ ESP-6 RD:SUS鋳鉄製 100φ カネソウ ESP-6 RD:SUS鋳鉄製 100φ カネソウ ESP-6 RD:SUS鋳鉄製 100φ カネソウ ESP-6 RD:SUS鋳鉄製 100φ カネソウ ESP-6 RD:SUS鋳鉄製 100φ カネソウ ESP-6 RD:SUS鋳鉄製 100φ カネソウ ESP-6 RD:SUS鋳鉄製 100φ カネソウ ESP-6 RD:SUS鋳鉄製 100φ カネソウ ESP-6 RD:SUS鋳鉄製 100φ カネソウ ESP-6 RD:SUS鋳鉄製 100φ カネソウ ESP-6ル-フドレン掃除装置 BWD(BWD100 G7品) ル-フドレン掃除装置 BWD(BWD100 G7品) ル-フドレン掃除装置 BWD(BWD100 G7品) ル-フドレン掃除装置 BWD(BWD100 G7品) ル-フドレン掃除装置 BWD(BWD100 G7品) ル-フドレン掃除装置 BWD(BWD100 G7品) ル-フドレン掃除装置 BWD(BWD100 G7品) ル-フドレン掃除装置 BWD(BWD100 G7品) ル-フドレン掃除装置 BWD(BWD100 G7品) ル-フドレン掃除装置 BWD(BWD100 G7品) ル-フドレン掃除装置 BWD(BWD100 G7品) ル-フドレン掃除装置 BWD(BWD100 G7品) ル-フドレン掃除装置 BWD(BWD100 G7品) ル-フドレン掃除装置 BWD(BWD100 G7品)硬質ウレタンフォーム保温板t=25+50 硬質ウレタンフォーム保温板t=25+50 硬質ウレタンフォーム保温板t=25+50 硬質ウレタンフォーム保温板t=25+50 硬質ウレタンフォーム保温板t=25+50 硬質ウレタンフォーム保温板t=25+50硬質ウレタンフォーム保温板t=25+50 硬質ウレタンフォーム保温板t=25+50 硬質ウレタンフォーム保温板t=25+50 硬質ウレタンフォーム保温板t=25+50 硬質ウレタンフォーム保温板t=25+50 硬質ウレタンフォーム保温板t=25+50外壁②&床版等取合い 外壁②&床版等取合いカラーガルバリウム鋼板t=0.4 カラーガルバリウム鋼板t=0.4 カラーガルバリウム鋼板t=0.4 カラーガルバリウム鋼板t=0.4 カラーガルバリウム鋼板t=0.4 カラーガルバリウム鋼板t=0.4見切り: 見切り:包み(30×40) 包み(30×40)9・24・10(通気) 9・24・10(通気) 9・24・10(通気) 9・24・10(通気)10(通気)・10 10(通気)・10 10(通気)・24・9 10(通気)・24・9断熱複合板t=60 (防蟻処理品) 断熱複合板t=60 (防蟻処理品) 断熱複合板t=60 (防蟻処理品) 断熱複合板t=60 (防蟻処理品) 断熱複合板t=60 (防蟻処理品) 断熱複合板t=60 (防蟻処理品) ((EPS1)後張り工法) ((EPS1)後張り工法) ((EPS1)後張り工法) ((EPS1)後張り工法) ((EPS1)後張り工法) ((EPS1)後張り工法)コンクリート下地 コンクリート下地アルミ既製水切り(カラー)H=80 アルミ既製水切り(カラー)H=80 アルミ既製水切り(カラー)H=80 アルミ既製水切り(カラー)H=80 アルミ既製水切り(カラー)H=80 アルミ既製水切り(カラー)H=8024×45 24×4524×105 24×105外壁②&軒天井(防油堤)取合い 外壁②&軒天井(防油堤)取合い塩ビ回り縁 塩ビ回り縁天井仕上材 天井仕上材ウレタンゴム系塗膜防水 ウレタンゴム系塗膜防水 ウレタンゴム系塗膜防水 ウレタンゴム系塗膜防水 ウレタンゴム系塗膜防水 ウレタンゴム系塗膜防水L型通気ライナー12 L型通気ライナー122020笠木は、二重壁ホルダー(トップホルダー)仕様。 笠木は、二重壁ホルダー(トップホルダー)仕様。 笠木は、二重壁ホルダー(トップホルダー)仕様。 笠木は、二重壁ホルダー(トップホルダー)仕様。 笠木は、二重壁ホルダー(トップホルダー)仕様。 笠木は、二重壁ホルダー(トップホルダー)仕様。 笠木は、二重壁ホルダー(トップホルダー)仕様。 笠木は、二重壁ホルダー(トップホルダー)仕様。 笠木は、二重壁ホルダー(トップホルダー)仕様。 笠木は、二重壁ホルダー(トップホルダー)仕様。 笠木は、二重壁ホルダー(トップホルダー)仕様。 笠木は、二重壁ホルダー(トップホルダー)仕様。 笠木は、二重壁ホルダー(トップホルダー)仕様。 笠木は、二重壁ホルダー(トップホルダー)仕様。 吊りフック(2t) 詳細図_炉室,機械室 吊りフック(2t) 詳細図_炉室,機械室1/10 1/10 アルミ既製手摺り付笠木 詳細図_屋上3 アルミ既製手摺り付笠木 詳細図_屋上3 1/20 1/20 ステンレス製タラップ(安全ガード付) 詳細図_屋上2~3 ステンレス製タラップ(安全ガード付) 詳細図_屋上2~3 ステンレス製タラップ(安全ガード付) 詳細図_屋上2~3 ステンレス製タラップ(安全ガード付) 詳細図_屋上2~3 ステンレス製タラップ(安全ガード付) 詳細図_屋上2~3 ステンレス製タラップ(安全ガード付) 詳細図_屋上2~3 ステンレス製タラップ(安全ガード付) 詳細図_屋上2~34,900(タラップ)4,900(タラップ)4,900(タラップ)4,900(タラップ)3,000(安全かご)3,000(安全かご)3,000(安全かご)3,000(安全かご)FB-4×30 FB-4×30FB-4×30 FB-4×30FB-4×30 FB-4×30FB-4×30 FB-4×30FB-4×30 FB-4×30○-34φ×3 ○-34φ×3歩み板:t=4 歩み板:t=4ステンレス縞鋼板 ステンレス縞鋼板ステップ RB-22φ ステップ RB-22φ ステップ RB-22φ ステップ RB-22φ ステップ RB-22φ ステップ RB-22φステップ RB-22φ ステップ RB-22φ ステップ RB-22φ ステップ RB-22φ ステップ RB-22φ ステップ RB-22φ○-34φ×3 ○-34φ×3ステンレス製タラップ ステンレス製タラップステンレス製 ステンレス製安全ガード 安全ガードステップ RB-22φ ステップ RB-22φ ステップ RB-22φ ステップ RB-22φ ステップ RB-22φ ステップ RB-22φ FB-4×30 FB-4×30○-34φ×3 ○-34φ×3FB-4×30 FB-4×30FB-4×30 FB-4×30FB-4×30 FB-4×30FB-4×30 FB-4×30FB-4×30 FB-4×30FB-4×30 FB-4×30FB-4×30 FB-4×30FB-4×30 FB-4×30FB-4×30 FB-4×30FB-4×30 FB-4×30○-34φ×3 ○-34φ×3ステップ RB-22φ ステップ RB-22φ ステップ RB-22φ ステップ RB-22φ ステップ RB-22φ ステップ RB-22φタラップ詳細図 タラップ詳細図 1/20 1/20700 700350 350 350 350700700350350350350400 400310310202202108108ステップ RB-22φ ステップ RB-22φ ステップ RB-22φ ス ッ ステップ RB-22φ ス ップ B-2 φFB-4×30 FB-4×30FB-4×30 FB-4×30FB-4×30 FB-4×30FB-4×30 FB-4×30○-34φ×3 ○-34φ×3FB-6×50 FB-6×50FB-4×30 FB-4×30FB-6×50 FB-6×50ステンレス製ボルト ステンレス製ボルト2重ナット 2-M10 2重ナット 2-M10 2重ナット 2-M10 2重ナット 2-M10 2重ナット 2-M10 2重ナット 2-M10特記事項 特記事項安全かご詳細図 安全かご詳細図 1/10 1/101/10 1/101,部材は、特記なき限りSUS304 HLとする。 1,部材は、特記なき限りSUS304 HLとする。 1,部材は、特記なき限りSUS304 HLとする。 1,部材は、特記なき限りSUS304 HLとする。 1,部材は、特記なき限りSUS304 HLとする。 1,部材は、特記なき限りSUS304 HLとする。 1,部材は、特記なき限りSUS304 HLとする。 2,スッテプはローレット加工又は滑り止め加工とすること。 2,スッテプはローレット加工又は滑り止め加工とすること。 2,スッテプはローレット加工又は滑り止め加工とすること。 2,スッテプはローレット加工又は滑り止め加工とすること。 2,スッテプはローレット加工又は滑り止め加工とすること。 2,スッテプはローレット加工又は滑り止め加工とすること。 2,スッテプはローレット加工又は滑り止め加工とすること。 後施工アンカー 9φ 後施工アンカー 9φ700400250350 350 350 250167 83800 350 350 50825 1,150 1,050267167 100783 8256001,150 1,050 8001,650 600350 350 350 350 350 350720 80108310202700470290A-34 A-34 改修 各部詳細図① 改修 各部詳細図①T.YAMADA APPROVAL PPPICDRAWNPROJECT NoSCALEDATENo. DRAWING TITLE COMMENT PROJECT NAMEH.MIZUGUCHIT.NUMATAT-2418森町葬苑改修工事 森町葬苑改修工事2025.04. 100(クリアランス) 100(クリアランス)100(クリアランス) 100(クリアランス)1003 3 9430 306020 20 6040 4585256016017 14330 376717 50171601436016037 3067506717100(クリアランス) 100(クリアランス)100(クリアランス) 100(クリアランス) リア リア100(クリアランス) 100(クリアランス)8022060 8030 30 20 20 60 3060 60302530 30 6022017602201760100(クリアランス) 100(クリアランス) 60266 3060110アルミ製EXP.J アルミ製EXP.J(落下防止セーフティーワイヤー付) (落下防止セーフティーワイヤー付) (落下防止セーフティーワイヤー付) (落下防止セーフティーワイヤー付) (落下防止セーフティーワイヤー付) (落下防止セーフティーワイヤー付)アルミ製EXP.J アルミ製EXP.Jアルミ製EXP.J アルミ製EXP.Jアルミ製EXP.J アルミ製EXP.J(落下防止セーフティーワイヤー付) (落下防止セーフティーワイヤー付) (落下防止セーフティーワイヤー付) (落下防止セーフティーワイヤー付) (落下防止セーフティーワイヤー付) (落下防止セーフティーワイヤー付)アルミ製EXP.J アルミ製EXP.Jアルミ製EXP.J アルミ製EXP.JSt M12オールアンカー St M12オールアンカー St M12オールアンカー St M12オールアンカー St M12オールアンカー St M12オールアンカーSUS M8皿ボルト SUS M8皿ボルト内壁コーナー 内壁コーナー天井ー内壁 天井ー内壁床ー内壁 床ー内壁内壁ー内壁 内壁ー内壁天井ー天井 天井ー天井床ー床 床ー床47 8床ー床(特) 床ー床(特)※炉室に(一部)設置する。 (L=1400×2か所) ※炉室に(一部)設置する。 (L=1400×2か所) ※炉室に(一部)設置する。 (L=1400×2か所) ※炉室に(一部)設置する。 (L=1400×2か所) ※炉室に(一部)設置する。 (L=1400×2か所) ※炉室に(一部)設置する。 (L=1400×2か所) ※炉室に(一部)設置する。 (L=1400×2か所)161 105外壁ー外壁 外壁ー外壁 外壁コーナー 外壁コーナーアルミ製EXP.J アルミ製EXP.J(落下防止セーフティーワイヤー付) (落下防止セーフティーワイヤー付) (落下防止セーフティーワイヤー付) (落下防止セーフティーワイヤー付) (落下防止セーフティーワイヤー付) (落下防止セーフティーワイヤー付)アルミ製EXP.J アルミ製EXP.J(落下防止セーフティーワイヤー付) (落下防止セーフティーワイヤー付) (落下防止セーフティーワイヤー付) (落下防止セーフティーワイヤー付) (落下防止セーフティーワイヤー付) (落下防止セーフティーワイヤー付)220171601432121 208 84 8 30 3060 100 608 84 8 30 3060 10019 1911屋根ー外壁 屋根ー外壁アルミ製EXP.J アルミ製EXP.J(落下防止セーフティーワイヤー付) (落下防止セーフティーワイヤー付) (落下防止セーフティーワイヤー付) (落下防止セーフティーワイヤー付) (落下防止セーフティーワイヤー付) (落下防止セーフティーワイヤー付)10057 4319 19 19 191119 1911屋根ー屋根 屋根ー屋根アルミ製EXP.J アルミ製EXP.J(落下防止セーフティーワイヤー付) (落下防止セーフティーワイヤー付) (落下防止セーフティーワイヤー付) (落下防止セーフティーワイヤー付) (落下防止セーフティーワイヤー付) (落下防止セーフティーワイヤー付)57 4310010057 43275 275550 400115 285100 50 25 15030 1109710035185 40 18535401/51/3(A3)1/6・1055SUSチエッカープレートt=6 SUSチエッカープレートt=6 SUSチエッカープレートt=6 US エッ ープ トt 6 SUSチエッカープレートt=6 US エッカープレ トt 6 S チ外部:EXP.J(クリアランス100)詳細図 〔アルミ既製品 カラー〕 外部:EXP.J(クリアランス100)詳細図 〔アルミ既製品 カラー〕 外部:EXP.J(クリアランス100)詳細図 〔アルミ既製品 カラー〕 外部:EXP.J(クリアランス100)詳細図 〔アルミ既製品 カラー〕 外部:EXP.J(クリアランス100)詳細図 〔アルミ既製品 カラー〕 外部:EXP.J(クリアランス100)詳細図 〔アルミ既製品 カラー〕 外部:EXP.J(クリアランス100)詳細図 〔アルミ既製品 カラー〕内部:EXP.J(クリアランス100)詳細図 〔アルミ既製品 シルバー/特記以外〕 内部:EXP.J(クリアランス100)詳細図 〔アルミ既製品 シルバー/特記以外〕 内部:EXP.J(クリアランス100)詳細図 〔アルミ既製品 シルバー/特記以外〕 内部:EXP.J(クリアランス100)詳細図 〔アルミ既製品 シルバー/特記以外〕 内部:EXP.J(クリアランス100)詳細図 〔アルミ既製品 シルバー/特記以外〕 内部:EXP.J(クリアランス100)詳細図 〔アルミ既製品 シルバー/特記以外〕 内部:EXP.J(クリアランス100)詳細図 〔アルミ既製品 シルバー/特記以外〕A-35 A-35 改修 各部詳細図② 改修 各部詳細図②T.YAMADA APPROVAL PPPICDRAWNPROJECT NoSCALEDATENo. DRAWING TITLE COMMENT PROJECT NAMEH.MIZUGUCHIT.NUMATAT-2418森町葬苑改修工事 森町葬苑改修工事2025.04. (A3)1/40A-36 A-3626コンパクトキッチン 詳細図_湯沸室 コンパクトキッチン 詳細図_湯沸室94310275116130K-01 K-01 1/30 1/30380 450150 600 630 680 40130450 750 9002100 製品寸法 2100 製品寸法900 12002100 トップ寸法 2100 トップ寸法 2100 トップ寸法 2100 トップ寸法50 70 103 63050700800 85016502350CH= 2400扉伸ばし寸法28 10350670830 85016802350535590535590370600600600クリア クリア クリア クリア 2100 トップ寸法 2100 トップ寸法350 キャビネット寸法 350 キャビネット寸法開き扉 開き扉開き扉 開き扉排水円板(Φ70)付内面平滑仕様 排水円板(Φ70)付内面平滑仕様クロマーレS・エコハンドル・寒冷地用 クロマーレS・エコハンドル・寒冷地用水栓穴あり・まな板スタンドなし 水栓穴あり・まな板スタンドなし底板点検口付 底板点検口付600トップ・無水両面焼・グレー・連動 600トップ・無水両面焼・グレー・連動ベーシック・W600コンロ用 ベーシック・W600コンロ用ベーシック_分割_600コンロ_点検口有 ベーシック_分割_600コンロ_点検口有【KC】シルクエンボス 【KC】シルクエンボスW750・H700・シルバー・右勝手3芯 W750・H700・シルバー・右勝手3芯1111111111111111111111 MWWAW090ABWB3/N MWWAW090ABWB3/NMWWBE045ABWB3/R MWWBE045ABWB3/RADRW7357SIRN ADRW7357SIRNHJHSET2NN HJHSET2NNSFWM420SYXNJG2N SFWM420SYXNJG2NA0QL A0QLMWSF1090ABWB3AR MWSF1090ABWB3ARCHCL22K3JG CHCL22K3JGMWC2R120ABWB3AL MWC2R120ABWB3ALTIBKCM210A0QLXR TIBKCM210A0QLXRMCZFAX21CXWB3AR MCZFAX21CXWB3AR223344556677998810 1011 11 吊戸棚H70 吊戸棚H70吊戸棚H70・側底不燃 吊戸棚H70・側底不燃A62/同時給排ADRシロッコ A62/同時給排ADRシロッコジャバラホース排水セット ジャバラホース排水セットP33/シングルレバー水栓 P33/シングルレバー水栓ラウンド68シンク ラウンド68シンクSUSトップ用シンクキャビ SUSトップ用シンクキャビR41/2口IH R41/2口IHSUSトップ用コンロキャビ SUSトップ用コンロキャビI型ワークトップ・D600 I型ワークトップ・D600I型・D600・SUSトップ I型・D600・SUSトップ備 考 備 考 数数 品 名 品 名 参考品番 参考品番※コンパクトキッチン L=2100 :LIXILティオ19<Tio19> 同等品 ※コンパクトキッチン L=2100 :LIXILティオ19<Tio19> 同等品 ※コンパクトキッチン L=2100 :LIXILティオ19<Tio19> 同等品 ※コンパクトキッチン L=2100 :LIXILティオ19<Tio19> 同等品 ※コンパクトキッチン L=2100 :LIXILティオ19<Tio19> 同等品 ※コンパクトキッチン L=2100 :LIXILティオ19<Tio19> 同等品 ※コンパクトキッチン L=2100 :LIXILティオ19<Tio19> 同等品改修 各部詳細図③ 改修 各部詳細図③T.YAMADA APPROVAL PPPICDRAWNPROJECT NoSCALEDATENo. DRAWING TITLE COMMENT PROJECT NAMEH.MIZUGUCHIT.NUMATAT-2418森町葬苑改修工事 森町葬苑改修工事2025.04. (A3)1/40K-01 K-01 K-02 K-02K-03 K-03※コンクリート、鉄筋等の仕様は、本体工事と同様。 ※コンクリート、鉄筋等の仕様は、本体工事と同様。 ※コンクリート、鉄筋等の仕様は、本体工事と同様。 ※コンクリート、鉄筋等の仕様は、本体工事と同様。 ※コンクリート、鉄筋等の仕様は、本体工事と同様。 ※コンクリート、鉄筋等の仕様は、本体工事と同様。 ※コンクリート、鉄筋等の仕様は、本体工事と同様。 1/20 1/20記号_凡例 記号_凡例O :オイルタンク O :オイルタンクオイルタンク防油堤 詳細図 オイルタンク防油堤 詳細図床:コンクリート直均し 床:コンクリート直均し 床:コンクリート直均し 床:コンクリート直均し 床:コンクリート直均し 床:コンクリート直均し (水勾配付) (水勾配付)オイルタンク(電気設備工事) オイルタンク(電気設備工事) オイルタンク(電気設備工事) オイルタンク(電気設備工事) オイルタンク(電気設備工事) オイルタンク(電気設備工事)950L 950L■ 容積算定:1.36×1.76×0.55-(0.3×0.4×0.45)×4=1.10 > 0.95(950L)×1.1=1.05 ■ 容積算定:1.36×1.76×0.55-(0.3×0.4×0.45)×4=1.10 > 0.95(950L)×1.1=1.05 ■ 容積算定:1.36×1.76×0.55-(0.3×0.4×0.45)×4=1.10 > 0.95(950L)×1.1=1.05 ■ 容積算定:1.36×1.76×0.55-(0.3×0.4×0.45)×4=1.10 > 0.95(950L)×1.1=1.05 ■ 容積算定:1.36×1.76×0.55-(0.3×0.4×0.45)×4=1.10 > 0.95(950L)×1.1=1.05 ■ 容積算定:1.36×1.76×0.55-(0.3×0.4×0.45)×4=1.10 > 0.95(950L)×1.1=1.05 ■ 容積算定:1.36×1.76×0.55-(0.3×0.4×0.45)×4=1.10 > 0.95(950L)×1.1=1.051,4802,000120300120300 7601,3601,6001204001204001,7609601,880コンクリート打放し(内外共) コンクリート打放し(内外共) コンクリート打放し(内外共) コン リー 打放 (内外 ) コンクリート打放し(内外共) コン リー 打放し(内外 ) ク ト水勾配水勾配D10@200 たてよこ D10@200 たてよこ D10@200 たてよこ 1 D10@200 たてよこ 1 @ 00 たて こ面取り20(出隅部_共通) 面取り20(出隅部_共通) 面取り20(出隅部_共通) 面 り20(出隅部_共通) 面取り20(出隅部_共通) 面取り20(出隅部_共通)D13 D13水抜き用SUS仕切弁(50A) 水抜き用SUS仕切弁(50A) 水抜き用SUS仕切弁(50A) 水抜き用SUS仕切弁(50A) 水抜き用SUS仕切弁(50A) 水抜き用SUS仕切弁(50A)D13 D13D10 @200 たてよこ D10 @200 たてよこ D10 @200 たてよこ D10 @200 たてよこ D10 @200 たてよこ D10 @200 たてよこ切込砂利地業t=150 切込砂利地業t=150捨コンクリートt=50 捨コンクリートt=503-D13 3-D13D10@200 D10@200切込砂利地業t=150 切込砂利地業t=1501,600×2,000 1,600×2,000150 150200550100150120 120500700 700500700550 15050200150GL GL1/20 1/201,060601,3603001,90010050 50 360 360460 46060 60 100 100※コンクリート、鉄筋等の仕様は、本体工事と同様。 ※コンクリート、鉄筋等の仕様は、本体工事と同様。 ※コンクリート、鉄筋等の仕様は、本体工事と同様。 ※コンクリート、鉄筋等の仕様は、本体工事と同様。 ※コンクリート、鉄筋等の仕様は、本体工事と同様。 ※コンクリート、鉄筋等の仕様は、本体工事と同様。 ※コンクリート、鉄筋等の仕様は、本体工事と同様。 造作門柱 詳細図 造作門柱 詳細図正面図 正面図 側面図 側面図 背面図 背面図D10@250(W) D10@250(W)4-D13 4-D13D10@250 D10@2504-D13 4-D132-D13 2-D13D10@1,000 D10@1,000D10@1,000 D10@1,000D10@250(W) D10@250(W)D10@250 D10@2502-D13 2-D13500 200 50 200250 700▽GL ▽GL1,360250750 100 100200 200 350500 200 50 200250 700▽GL ▽GL1,06020 20 20 2042035032020 20 20 201001006060360 360 60460 460 46 46花崗岩(本磨き)100×360 花崗岩(本磨き)100×360 花崗岩(本磨き)100×360 花崗岩(本磨き)100×360 花崗岩(本磨き)100×360 花崗岩(本磨き)100×360花崗岩(本磨き)60×460 花崗岩(本磨き)60×460 花崗岩(本磨き)60×460 花崗岩(本磨き)60×460 花崗岩(本磨き)60×460 花崗岩(本磨き)60×460〔垂直部は、裏金具留め工法〕 〔垂直部は、裏金具留め工法〕 〔垂直部は、裏金具留め工法〕 〔垂直部は、裏金具留め工法〕 〔垂直部は、裏金具留め工法〕 〔垂直部は、裏金具留め工法〕〔垂直部は、裏金具留め工法〕 〔垂直部は、裏金具留め工法〕 〔垂直部は、裏金具留め工法〕 〔垂直部は、裏金具留め工法〕 〔垂直部は、裏金具留め工法〕 〔垂直部は、裏金具留め工法〕磁器質タイル(600×300) 磁器質タイル(600×300) 磁器質タイル(600×300) 磁器質タイル(600×300) 磁器質タイル(600×300) 磁器質タイル(600×300)磁器質タイル(800×200) 磁器質タイル(800×200) 磁器質タイル(800×200) 磁器質タイル(800×200) 磁器質タイル(800×200) 磁器質タイル(800×200)森町葬苑 森町葬苑花崗岩(天板・側板)本磨き 花崗岩(天板・側板)本磨き 花崗岩(天板・側板)本磨き 花崗岩(天板・側板)本磨き 花崗岩(天板・側板)本磨き 花崗岩(天板・側板)本磨き900A-37 A-37750 100 100250 250 2502602,1601,260150角SUS切抜き文字 t=5 バフ♯400 150角SUS切抜き文字 t=5 バフ♯400 150角SUS切抜き文字 t=5 バフ♯400 150角SUS切抜き文字 t=5 バフ♯400 150角SUS切抜き文字 t=5 バフ♯400 150角SUS切抜き文字 t=5 バフ♯400改修 各部詳細図④ 改修 各部詳細図④COMMENT MM PROJECT NAME DRAWING TITLE APPROVAL T.YAMADA PROJECT No. T-2418 NoPIC H.MIZUGUCHI SCALE森町葬苑改修工事 森町葬苑改修工事DRAWN T.NUMATA DATE 2025.04. (A3)1/100新設 浄化槽躯体図 新設 浄化槽躯体図 A-38 A-38更衣室 更衣室待合ホール2 待合ホール2(小上り) (小上り)収納 収納浄化槽 浄化槽既存建物 既存建物≒5,200 ≒5,200≒4,800≒4,800土留め(自立型 鋼矢板SP-3型) 土留め(自立型 鋼矢板SP-3型)H=6,500 H=6,500配管仕様 配管仕様 土中配管 土中配管露出配管(ブロワ廻り) 露出配管(ブロワ廻り)槽内配管 槽内配管φ40以下~VP・φ50以上~VU φ40以下~VP・φ50以上~VUVP VPメーカー仕様 メーカー仕様注2)機器電源は単相100V、総電力は130/150W(50/60Hz)、 注2)機器電源は単相100V、総電力は130/150W(50/60Hz)、 注2)機器電源は単相100V、総電力は130/150W(50/60Hz)、 注2)機器電源は単相100V、総電力は130/150W(50/60Hz)、 一次側引込電気容量は15A以上とする。 一次側引込電気容量は15A以上とする。 一次側引込電気容量は15A以上とする。 一次側引込電気容量は15A以上とする。 機 器 装 置 仕 様 機 器 装 置 仕 様m3 m3 総容量 総容量 有効容量 有効容量設計番号 設計番号処理方式 処理方式型式名称 型式名称処理対象人員 処理対象人員汚水量 汚水量流入水質 流入水質放流水質 放流水質仕 様 表沈殿分離槽 沈殿分離槽嫌気ろ床槽 嫌気ろ床槽処理水槽 処理水槽接触ろ床槽 接触ろ床槽11223344消毒槽 消毒槽 55m3 m3m3 m3m3 m3m3 m3 0.053 0.0530.846 0.8462.375 2.3751.570 1.570有効容量 有効容量有効容量 有効容量有効容量 有効容量有効容量 有効容量有効容量 有効容量 25人 25人フジクリーン CV-25 型 フジクリーン CV-25 型 5.00m3/d 5.00m3/dSS 160mg/L SS 160mg/LSS 15mg/L SS 15mg/LT-N 45mg/L T-N 45mg/LT-N 20mg/L T-N 20mg/LBOD200mg/L BOD200mg/LBOD 20mg/L BOD 20mg/LCOD100mg/L COD100mg/LCOD 30mg/L COD 30mg/L接触ろ床方式 接触ろ床方式7.219 7.219台数 台数11ブロワ ブロワ吐出量 吐出量FRP FRP 槽本体 槽本体 槽本口 径 口 径φ20 φ20消費電力 消費電力 運転方式 運転方式連続運転 連続運転 200L/min 200L/min 130/150W 130/150W固形塩素剤 固形塩素剤マンホール マンホール消毒剤 消毒剤パイプ類 パイプ類 PVC、PPまたはPE PVC、PPまたはPEろ材 ろ材 PPまたはPE PPまたはPE2.375 2.375m3 m3注1)上部はT-6荷重とする。 注1)上部はT-6荷重とする。 FRP(1500K) FRP(1500K)※吊上目安重量:510kg ※吊上目安重量:510kg最大寸法 最大寸法 300H 300H 50H 50HG.L-890 G.L-890 G.L-790 G.L-790G.L-640 G.L-640 G.L-540 G.L-5402500H 2500H2250H 2250H最大寸法 最大寸法最小寸法 最小寸法300H 300H100H 100H G.L-710 G.L-710G.L-910 G.L-910G.L-610 G.L-610G.L-810 G.L-8102320H 2320H2520H 2520Hボルト ボルトロック ロック最小寸法(この図面) 最小寸法(この図面)簡易 簡易ロック ロック施工全高 施工全高 放流管底 放流管底 流入管底 流入管底 嵩上げ高さ 嵩上げ高さ MH MH施工高さ範囲項 目 項 目 一 般 事 項 一 般 事 項 鉄筋かぶりスラブ 40 鉄筋かぶりスラブ 40 鉄筋かぶりスラブ 40 鉄筋かぶりスラブ 40 鉄筋かぶりスラブ 40 鉄筋かぶりスラブ 40 ベース 60 ベース 60 ベース 60 ベース 60 ベース 60 ベース 60 定着及継手40d 定着及継手40d 定着及継手40d 定着及継手40d 定着及継手40d 定着及継手40d コンクリート Fc=21N/mm2 コンクリート Fc=21N/mm2 コンクリート Fc=21N/mm2 コンクリート Fc=21N/mm2 コンクリート Fc=21N/mm2 コンクリート Fc=21N/mm2 コンクリート Fc=21N/mm2 (ダイヤモンド補強:D13ダブル) (ダイヤモンド補強:D13ダブル) (ダイヤモンド補強:D13ダブル) (ダイヤモンド補強:D13ダブル) (ダイヤモンド補強:D13ダブル) (ダイヤモンド補強:D13ダブル)80d80d40d 40dd=鉄筋径 d=鉄筋径補強柱 φ200 補強柱 φ200主筋 4-D13 主筋 4-D13HOOP筋 D10@150 HOOP筋 D10@150 HOOP筋 D10@150 HOOP筋 D10@150 HOOP筋 D10@150 HOOP筋 D10@150(オプション品) (オプション品)(オプション品) (オプション品)浮上防止金具(SS製) 浮上防止金具(SS製) 浮上防止金具(SS製) 浮上防止金具(SS製) 浮上防止金具(SS製) 浮上防止金具(SS製)ターンバックル(SS製) ターンバックル(SS製) ターンバックル(SS製) ターンバックル(SS製) ターンバックル(SS製) ターンバックル(SS製)型型(現場手配) (現場手配)浮上防止アンカー 1-D13 浮上防止アンカー 1-D13 浮上防止アンカー 1-D13 浮上防止アンカー 1-D13 浮上防止アンカー 1-D13 浮上防止アンカー 1-D13D10@200ダブル D10@200ダブル D10@150ダブル D10@150ダブル端部 端部 中央 中央 端部 端部D10@200ダブル D10@200ダブル 3-D13 3-D13 3-D13 3-D13D10@150ダブル D10@150ダブル200200100100520520200200175017502250225028002800断面配筋図 断面配筋図 1/50 1/50開口補強筋詳細図 開口補強筋詳細図G.L G.L G.L G.L 鉄筋 SD295 鉄筋 SD295 鉄筋 SD295 鉄筋 SD295 鉄筋 SD295 鉄筋 SD295 地業 切込砂利t=60 地業 切込砂利t=60 地業 切込砂利t=60 地業 切込砂利t=60 地業 切込砂利t=60 地業 切込砂利t=60 捨コンクリートt=40 捨コンクリートt=40 捨コンクリートt=40 捨コンクリートt=40 捨コンクリートt=40 捨コンクリートt=40 捨コンクリートt=40 埋 戻 土 山砂 埋 戻 土 山砂 埋 戻 土 山砂 埋 戻 土 山砂 埋 戻 土 山砂 埋 戻 土 山砂注2)図中の”G.L”は浄化槽位置での仕上げレベルを示す。 注2)図中の”G.L”は浄化槽位置での仕上げレベルを示す。 注2)図中の”G.L”は浄化槽位置での仕上げレベルを示す。 注2)図中の”G.L”は浄化槽位置での仕上げレベルを示す。 注2)図中の”G.L”は浄化槽位置での仕上げレベルを示す。 注2)図中の”G.L”は浄化槽位置での仕上げレベルを示す。 注2)図中の”G.L”は浄化槽位置での仕上げレベルを示す。 注1)上部はT-6荷重とする。 注1)上部はT-6荷重とする。 注1)上部はT-6荷重とする。 注1)上部はT-6荷重とする。 注1)上部はT-6荷重とする。 注1)上部はT-6荷重とする。 コンクリート直均し(水勾配付) コンクリート直均し(水勾配付) コンクリート直均し(水勾配付) コンクリート直均し(水勾配付) コンクリート直均し(水勾配付) コンクリート直均し(水勾配付)補強柱 φ200 補強柱 φ200主筋 4-D13 主筋 4-D13HOOP筋 D10@150 HOOP筋 D10@150 HOOP筋 D10@150 HOOP筋 D10@150 HOOP筋 D10@150 HOOP筋 D10@150上部・下部とも上部・下部とも上部・下部とも上部・下部ともD10@200ダブルD10@200ダブル3-D133-D133-D133-D13開口補強筋 D13ダブル 開口補強筋 D13ダブル 開口補強筋 D13ダブル 開口補強筋 D13ダブル 開口補強筋 D13ダブル 開口補強筋 D13ダブル浮上防止アンカー位置 浮上防止アンカー位置D10@200ダブルD10@200ダブルD10@150ダブル D10@150ダブルD10@150ダブル D10@150ダブル浮上防止アンカー 1-D13 浮上防止アンカー 1-D13 浮上防止アンカー 1-D13 浮上防止アンカー 1-D13 浮上防止アンカー 1-D13 浮上防止アンカー 1-D13流入 流入480 480 895 895 1420 1420 575 5753370 3370210021004004004004003370 33701285 1285 400 400 400 400 1285 1285605 605 1680 1680 1085 1085145014501450145029002900(端部)(端部)(中央)(中央)(端部)(端部)4004002100210040040029002900200200250025002002001/50 1/501/50 1/50 スラブ配筋図 スラブ配筋図ベース配筋図 ベース配筋図■合併浄化槽(浄化槽本体及び金具は、 機械設備工事) 合併 金具 : 砂利舗装(新設) : 砂利舗装(新設) : 砂利敷(新設) : 砂利敷(新設)道路境界線 11,387道路境界線 11,3872,7502,750T.YAMADA APPROVAL PPPICDRAWNPROJECT NoSCALEDATENo. DRAWING TITLE COMMENT PROJECT NAMEH.MIZUGUCHI2025.04. 森町葬苑改修工事 森町葬苑改修工事U240U240GU-8アングル付GU-8アングル付GU-8アングル付GU-8アングル付道路敷地(茅部郡森町所管)道路敷地(茅部郡森町所管)T-2418(A3)1/300※記号凡例 ※記号凡例O :オイルタンク防油堤 (コンクリート製:建築工事) ×2か所 O :オイルタンク防油堤 (コンクリート製:建築工事) ×2か所 O :オイルタンク防油堤 (コンクリート製:建築工事) ×2か所 O :オイルタンク防油堤 (コンクリート製:建築工事) ×2か所 O :オイルタンク防油堤 (コンクリート製:建築工事) ×2か所 O :オイルタンク防油堤 (コンクリート製:建築工事) ×2か所 O :オイルタンク防油堤 (コンクリート製:建築工事) ×2か所GTG:非常用自家発電装置 設置用基礎(コンクリート製基礎のみ建築工事) GTG:非常用自家発電装置 設置用基礎(コンクリート製基礎のみ建築工事) GTG:非常用自家発電装置 設置用基礎(コンクリート製基礎のみ建築工事) GTG:非常用自家発電装置 設置用基礎(コンクリート製基礎のみ建築工事) GTG:非常用自家発電装置 設置用基礎(コンクリート製基礎のみ建築工事) GTG:非常用自家発電装置 設置用基礎(コンクリート製基礎のみ建築工事) GTG:非常用自家発電装置 設置用基礎(コンクリート製基礎のみ建築工事)QP :キュービクル式高圧受電設備 設置用基礎(コンクリート製基礎のみ建築工事) QP :キュービクル式高圧受電設備 設置用基礎(コンクリート製基礎のみ建築工事) QP :キュービクル式高圧受電設備 設置用基礎(コンクリート製基礎のみ建築工事) QP :キュービクル式高圧受電設備 設置用基礎(コンクリート製基礎のみ建築工事) QP :キュービクル式高圧受電設備 設置用基礎(コンクリート製基礎のみ建築工事) QP :キュービクル式高圧受電設備 設置用基礎(コンクリート製基礎のみ建築工事) QP :キュービクル式高圧受電設備 設置用基礎(コンクリート製基礎のみ建築工事)隣地境界線 100,159 隣地境界線 100,1591,7711,771隣地境界線 隣地境界線 隣地境界線 49,222隣地境界線 49,2226,000 6,000 6,000 6,000 ,0 5,000 5,000 5,000 5,000 5, 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,0002,7502,7502,7502,7502,7502,7503,5003,5003,5003,5003,5003,5002,7502,7502,7502,7502,7502,7502,7502,7502,7502,7502,7502,7502,7502,7502,7502,7502,7502,7502,7502,750身障者マーク 1,500×1,500 身障者マーク 1,500×1,500 身障者マーク 1,500×1,500 障者 ク 1 50 × ,5 0 身障者マーク 1,500×1,500 障者マ ク 1 50 ×1,500 身 ー ,(3ヶ所) (3ヶ所)安全防護柵 H=1,100 安全防護柵 H=1,100 安全防護柵 H=1,100 安全防護柵 H=1,100 安全防護柵 H=1,100 安全防護柵 H=1,100(コンクリートブロック建込 L=79.0m) (コンクリートブロック建込 L=79.0m) (コンクリートブロック建込 L=79.0m) (コンクリートブロック建込 L=79.0m) (コンクリートブロック建込 L=79.0m) (コンクリートブロック建込 L=79.0m)安全防護柵 H=1,100 安全防護柵 H=1,100 安全防護柵 H=1,100 安全防護柵 H=1,100 安全防護柵 H=1,100 安全防護柵 H=1,100(コンクリートブロック建込 L=22.8m) (コンクリートブロック建込 L=22.8m) (コンクリートブロック建込 L=22.8m) (コンクリートブロック建込 L=22.8m) (コンクリートブロック建込 L=22.8m) (コンクリートブロック建込 L=22.8m)駐車場区画白線引 W=150 駐車場区画白線引 W=150 駐車場区画白線引 W=150 駐車場区画白線引 W=150 駐車場区画白線引 W=150 駐車場区画白線引 W=150隣地境界線 19,958隣地境界線 19,958隣地境界線 26,676隣地境界線 26,676安全防護柵 H=1,100 安全防護柵 H=1,100 安全防護柵 H=1,100 全防 柵 H=1,100 安全防護柵 H=1,100 全防護柵 H=1,100 安(コンクリートブロック建込 L=19.8m) (コンクリートブロック建込 L=19.8m) (コンクリートブロック建込 L=19.8m) (コンクリートブロック建込 L=19.8m) (コンクリートブロック建込 L=19.8m) (コンクリートブロック建込 L=19.8m)既設側溝(U300B) 既設側溝(U300B)既設排水桝 既設排水桝既設排水桝 既設排水桝路端表示柱 路端表示柱1/150 1/150R=5.2mR=5.2mR=5.2mR=5.2m舗装止め縁石-2 舗装止め縁石-2舗装止め縁石-1 舗装止め縁石-1: 22.1 m : 22.1 mAAB BC舗装止め縁石-1 舗装止め縁石-1舗装止め縁石-1舗装止め縁石-1(φ38、H=1,800) (φ38、H=1,800): 2,386.0 ㎡ : 2,386.0 ㎡: 5.0 m : 5.0 m : アスファルト舗装(新設) : アスファルト舗装(新設)凡 例 : 舗装止め縁石-1(新設・直線ブロック) : 舗装止め縁石-1(新設・直線ブロック) : 舗装止め縁石-1(新設・直線ブロック) : 舗装止め縁石-1(新設・直線ブロック) : 舗装止め縁石-1(新設・直線ブロック) : 舗装止め縁石-1(新設・直線ブロック) : 舗装止め縁石-1(新設・直線ブロック) : 舗装止め縁石-2(新設・直線ブロック) : 舗装止め縁石-2(新設・直線ブロック) : 舗装止め縁石-2(新設・直線ブロック) : 舗装止め縁石-2(新設・直線ブロック) : 舗装止め縁石-2(新設・直線ブロック) : 舗装止め縁石-2(新設・直線ブロック) : 舗装止め縁石-2(新設・直線ブロック) ※記載の無い区域は、現状のままとする。 ※記載の無い区域は、現状のままとする。 〈***〉 〈***〉 : 現況高を示す。 : 現況高を示す。 *** *** : 施工高を示す。 : 施工高を示す。 【凡例】1/150 1/150 改修 施 工 高 図 改修 施 工 高 図102.25 102.25(-590) (-590)102.78 102.78(-60) (-60)102.75 102.75(-90) (-90)▲▲ ▲▲▲改修建物 改修建物 キャノピー キャノピー2階部分 2階部分GTGGTG浄化槽 浄化槽QP QPOOA-42 A-42安全防護柵 H=1,100 安全防護柵 H=1,100 安全防護柵 H=1,100 安全防護柵 H=1,100 安全防護柵 H=1,100 安全防護柵 H=1,100(コンクリートブロック建込 L=91.9m) (コンクリートブロック建込 L=91.9m) (コンクリートブロック建込 L=91.9m) (コンクリートブロック建込 L=91.9m) (コンクリートブロック建込 L=91.9m) (コンクリートブロック建込 L=91.9m)舗装止め縁石-1 舗装止め縁石-1隣地境界線 78,988隣地境界線 78,988U300B U300B U300B U300B境界線境界線境界線境界線境界線境界線境界線境界線境界線境界線境界線境界線境界線境界線境界線境界線境界線境界線境界線境界線境界線境界線境界線境界線境界線境界線境界線境界線GH=102.25 GH=102.25 GH=102.25 GH=102.25GH=102.56 GH=102.56 GH=102.56 GH=102.56GH=102.69 GH=102.69 GH=102.69 GH=102.69GH=102.66 GH=102.66 GH=102.66 GH=102.66GH=102.61 GH=102.61 GH=102.61 GH=102.61DL=103.00 DL=103.00DL=103.00 DL=103.00DL=103.00 DL=103.00DL=103.00 DL=103.00SP10 SP10BP BPSP20 SP20SP30 SP30SP40 SP40DL=103.00 DL=103.00DL=103.00 DL=103.00DL=103.00 DL=103.00DL=103.00 DL=103.00DL=102.00 DL=102.00 DL=102.00 DL=102.00FH= FH= FH= FH=FH= FH= FH= FH=FH= FH= FH= FH=FH= FH= FH= FH=FH= FH= FH= FH=40.040.030.030.025.025.020.020.010.010.00.00.0: 設計GLからの高さを示す。 : 設計GLからの高さを示す。 : 現況高を示す。 : 現況高を示す。 : 施工高を示す。 : 施工高を示す。 (***) (***)〈***〉 〈***〉 *** ***【凡例】1.54%1.54%1.75%1.75%2.31%2.31%3.17%3.17%150×170×590 150×170×590舗装止め縁石-1 舗装止め縁石-1102.66 102.66(-180) (-180)102.58 102.58(-260) (-260)102.75 102.75(-90) (-90)キャノピー キャノピー 102.82 102.82(-20) (-20)103.24 103.24(+400) (+400)103.24 103.24(+400) (+400)102.84 102.84102.84 102.84(±0) (±0)(-210) (-210)102.63 102.63舗装止め縁石-1 舗装止め縁石-1150×170×590 150×170×590舗装止め縁石-1 舗装止め縁石-1150×170×590 150×170×590102.77 102.77(-70) (-70)102.84 102.84(±0) (±0)(±0) (±0)舗装止め縁石-1 舗装止め縁石-1150×170×590 150×170×590102.69 102.69(-150) (-150)102.67 102.67102.70 102.70(-140) (-140)102.80 102.80(-40) (-40)102.84 102.84(±0) (±0)102.50 102.50(-340) (-340)舗装止め縁石-2 舗装止め縁石-2150×170×590 150×170×590102.56 102.56(-280) (-280)102.53 102.53(-310) (-310)102.63 102.63(-210) (-210)舗装止め縁石-1 舗装止め縁石-1150×170×590 150×170×590安全防護柵 H=1,130 安全防護柵 H=1,130 安全防護柵 H=1,130 安全防護柵 H=1,130 安全防護柵 H=1,130 安全防護柵 H=1,130安全防護柵 H=1,130 安全防護柵 H=1,130 安全防護柵 H=1,130 安全防護柵 H=1,130 安全防護柵 H=1,130 安全防護柵 H=1,130安全防護柵 H=1,130 安全防護柵 H=1,130安全防護柵 H=1,130 安全防護柵 H=1,130〈102.86〉 〈102.86〉(+20) (+20)〈104.82〉 〈104.82〉(+1,980) (+1,980)〈105.90〉 〈105.90〉〈105.25〉 〈105.25〉(+2,410) (+2,410)〈105.04〉 〈105.04〉(+2,200) (+2,200)〈104.95〉 〈104.95〉(+3,060) (+3,060)(+2,110) (+2,110)〈102.93〉 〈102.93〉(+90) (+90)〈102.88〉 〈102.88〉(+40) (+40)(-230) (-230)(-170) (-170)(-180) (-180)〈102.61〉 〈102.61〉〈102.56〉 〈102.56〉(-280) (-280)〈102.67〉 〈102.67〉〈102.66〉 〈102.66〉 (-140) (-140)(-170) (-170)102.77 102.77102.68 102.68(-160) (-160)102.80 102.80(-40) (-40)102.75 102.75(-90) (-90)スロープ(6.3%)スロープ(6.3%)スロープ(6.3%)スロープ(6.3%)舗装止め縁石-1 舗装止め縁石-1150×170×590 150×170×590 0×17 0×17安全防護柵 H=1,130 安全防護柵 H=1,130舗装止め縁石-2 舗装止め縁石-2150×170×590 150×170×590安全防護柵 H=1,130 安全防護柵 H=1,130 安全防護柵 H=1,130 安全防護柵 H=1,130 安全防護柵 H=1,130 安全防護柵 H=1,130安全防護柵 H=1,130 安全防護柵 H=1,130 安全防護柵 H=1,130 安全防護柵 H=1,130 安全防護柵 H=1,130 安全防護柵 H=1,130安全防護柵 H=1,130 安全防護柵 H=1,130 安全防護柵 H=1,130 安全防護柵 H=1,130 安全防護柵 H=1,130 安全防護柵 H=1,130舗装止め縁石-2 舗装止め縁石-2150×170×590 150×170×590森町葬苑 森町葬苑森町葬苑 森町葬苑APPROVALPICDRAWNPROJECT NoSCALEDATENo. DRAWING TITLE COMMENT PROJECT NAME T.YAMADAH.MIZUGUCHI2025.04. 森町葬苑改修工事 森町葬苑改修工事T-2418M.TAKEDA(A3)1/200A-43 A-43 改修 横断図① 改修 横断図①U300B U300B U300B U300B 00BU300B U300B U300B U300B 00BU300B U300B U300B U300BU300B U300B U300B U300B 00BU300B U300B U300B U300B境界線境界線境界線境界線境界線境界線境界線境界線境界線境界線境界線境界線境界線境界線境界線境界線境界線境界線境界線境界線境界線境界線境界線境界線境界線境界線境界線境界線境界線境界線DL=103.00 DL=103.00DL=103.00 DL=103.00DL=103.00 DL=103.00DL=103.00 DL=103.00DL=103.00 DL=103.00 DL=103.00 DL=103.00DL=103.00 DL=103.00DL=103.00 DL=103.00DL=103.00 DL=103.00DL=103.00 DL=103.00SP50 SP50SP60 SP60SP70 SP70SP80 SP80SP90 SP90GH=102.59 GH=102.59 GH=102.59 GH=102.59GH=102.56 GH=102.56 GH=102.56 GH=102.56GH=102.55 GH=102.55 GH=102.55 GH=102.55GH=102.53 GH=102.53 GH=102.53 GH=102.53GH=102.50 GH=102.50 GH=102.50 GH=102.50FH= FH= FH= FH=FH= FH= FH= FH=FH= FH= FH= FH=FH= FH= FH= FH=FH= FH= FH= FH=40.040.030.030.025.025.020.020.010.010.00.00.040.040.030.030.025.025.020.020.010.010.00.00.0: 設計GLからの高さを示す。 : 設計GLからの高さを示す。 : 現況高を示す。 : 現況高を示す。 : 施工高を示す。 : 施工高を示す。 (***) (***)〈***〉 〈***〉 *** ***【凡例】舗装止め縁石-1 舗装止め縁石-1150×170×590 150×170×590舗装止め縁石-1 舗装止め縁石-1150×170×590 150×170×590舗装止め縁石-1 舗装止め縁石-1150×170×590 150×170×590舗装止め縁石-1 舗装止め縁石-1150×170×590 150×170×590舗装止め縁石-1 舗装止め縁石-1150×170×590 150×170×5901.2%1.2%1.16%1.16%0.88%0.88%1.4% 1.4%1.36%1.36%1.36%1.36%0.8%0.8%0.55%0.55%1.25%1.25%(-240) (-240)102.60 102.60 102.67 102.67(-170) (-170)102.72 102.72(-120) (-120)102.70 102.70(-140) (-140)102.50 102.50(-340) (-340)102.63 102.63(-210) (-210)102.53 102.53(-310) (-310)102.64 102.64(-200) (-200)102.76 102.76(-80) (-80)102.82 102.82(-20) (-20)102.76 102.76(-80) (-80)102.68 102.68(-160) (-160)(-40) (-40)102.86 102.86(+20) (+20)102.80 102.80 102.80 102.80(-40) (-40)102.68 102.68(-160) (-160)102.56 102.56(-280) (-280)102.72 102.72(-120) (-120)102.72 102.72(-120) (-120)102.83 102.83(-10) (-10)102.90 102.90(+80) (+80)102.84 102.84(±0) (±0)102.59 102.59(-250) (-250)102.60 102.60(-240) (-240)安全防護柵 H=1,130 安全防護柵 H=1,130安全防護柵 H=1,130 安全防護柵 H=1,130安全防護柵 H=1,130 安全防護柵 H=1,130 安全防護柵 H=1,130 安全防護柵 H=1,130 安全防護柵 H=1,130 安全防護柵 H=1,130安全防護柵 H=1,130 安全防護柵 H=1,130 安全防護柵 H=1,130 安全防護柵 H=1,130 安全防護柵 H=1,130 安全防護柵 H=1,130102.47 102.47(-370) (-370)102.52 102.52(-320) (-320)舗装止め縁石-1 舗装止め縁石-1舗装止め縁石-1 舗装止め縁石-1舗装止め縁石-1 舗装止め縁石-1舗装止め縁石-1 舗装止め縁石-1舗装止め縁石-1 舗装止め縁石-1150×170×590 150×170×590150×170×590 150×170×590150×170×590 150×170×590150×170×590 150×170×590150×170×590 150×170×590〈102.64〉 〈102.64〉(-200) (-200)〈103.58〉 〈103.58〉(+740) (+740)〈102.63〉 〈102.63〉(-210) (-210)(-210) (-210)(-210) (-210)〈102.60〉 〈102.60〉(-240) (-240)(-190) (-190)〈102.63〉 〈102.63〉〈102.65〉 〈102.65〉〈102.63〉 〈102.63〉〈104.40〉 〈104.40〉(+1,560) (+1,560)〈104.17〉 〈104.17〉(+1,330) (+1,330)〈104.38〉 〈104.38〉(+1,540) (+1,540)〈104.60〉 〈104.60〉(+1,760) (+1,760)安全防護柵 H=1,130 安全防護柵 H=1,130 安全防護柵 H=1,130 安全防護柵 H=1,130 安全防護柵 H=1,130 安全防護柵 H=1,130〈102.74〉 〈102.74〉(-100) (-100)〈102.80〉 〈102.80〉(-40) (-40)〈102.82〉 〈102.82〉(-20) (-20)〈102.87〉 〈102.87〉(+30) (+30)安全防護柵 H=1,130 安全防護柵 H=1,130 安全防護柵 H=1,130 安全防護柵 H=1,130 安全防護柵 H=1,130 安全防護柵 H=1,130〈102.45〉 〈102.45〉(-390) (-390)〈102.48〉 〈102.48〉(-360) (-360)安全防護柵 H=1,130 安全防護柵 H=1,130 安全防護柵 H=1,130 安全防護柵 H=1,130 安全防護柵 H=1,130 安全防護柵 H=1,130安全防護柵 H=1,130 安全防護柵 H=1,130 安全防護柵 H=1,130 安全防護柵 H=1,130 安全防護柵 H=1,130 安全防護柵 H=1,130〈102.50〉 〈102.50〉(-340) (-340)安全防護柵 H=1,130 安全防護柵 H=1,130 安全防護柵 H=1,130 安全防護柵 H=1,130 安全防護柵 H=1,130 安全防護柵 H=1,130〈102.51〉 〈102.51〉(-330) (-330)〈102.51〉 〈102.51〉(-330) (-330)安全防護柵 H=1,130 安全防護柵 H=1,130APPROVALPICDRAWNPROJECT NoSCALEDATENo. DRAWING TITLE COMMENT PROJECT NAME T.YAMADAH.MIZUGUCHI2025.04. 森町葬苑改修工事 森町葬苑改修工事T-2418M.TAKEDA(A3)1/200A-44 A-44 改修 横断図② 改修 横断図②境界線境界線境界線境界線境界線境界線境界線境界線境界線境界線境界線境界線境界線境界線境界線境界線境界線境界線境界線境界線DL=103.00 DL=103.00 DL=103.00 DL=103.00DL=103.00 DL=103.00 DL=103.00 DL=103.00DL=103.00 DL=103.00 DL=103.00 DL=103.00DL=103.00 DL=103.00 DL=103.00 DL=103.00DL=103.00 DL=103.00 DL=103.00 DL=103.00BP BPBP+10 BP+10BP+20 BP+20BP+25 BP+25BP+30 BP+30SP10SP10SP20SP30SP40SP50SP60SP70SP80SP90SP100EPBP0.3%0.3%0.4%0.4%0.46%0.46%0.6%0.6%0.53%0.53%浄化槽 浄化槽U240B U240B U240B U240BU240B U240B U240B U240BU240B U240B U240B U240BU240B U240B U240B U240B150×170×590 150×170×590舗装止め縁石-1 舗装止め縁石-1102.75 102.75(-90) (-90)102.61 102.61(-230) (-230)102.80 102.80(-40) (-40)102.60 102.60(-240) (-240)102.64 102.64(-200) (-200)102.68 102.68(-160) (-160)102.72 102.72(-120) (-120)102.80 102.80(-40) (-40)102.75 102.75(-90) (-90)102.70 102.70(-140) (-140)102.76 102.76(-80) (-80)102.80 102.80(-40) (-40)102.84 102.84(±0) (±0)キャノピー キャノピースロープ スロープスロープ スロープ150×170×590 150×170×590舗装止め縁石-1 舗装止め縁石-1舗装止め縁石-1 舗装止め縁石-1150×170×590 150×170×590安全防護柵 H=1,130 安全防護柵 H=1,130安全防護柵 H=1,130 安全防護柵 H=1,130 安全防護柵 H=1,130 安全防護柵 H=1,130 安全防護柵 H=1,130 安全防護柵 H=1,130安全防護柵 H=1,130 安全防護柵 H=1,130 安全防護柵 H=1,130 安全防護柵 H=1,130 安全防護柵 H=1,130 安全防護柵 H=1,130102.76 02 1.76(-0) -0 ( )102.72 102.72(-120) (-120)102.82 102.82(-20) (-20)102.86 102.86(+20) (+20)102.90 102.90(+80) (+80)102.78 102.78(-60) (-60)安全防護柵 H=1,130 安全防護柵 H=1,130 安全防護柵 H=1,130 安全防護柵 H=1,130 安全防護柵 H=1,130 安全防護柵 H=1,130舗装止め縁石-1 舗装止め縁石-1150×170×590 150×170×590102.83 102.83(-10) (-10)102.80 102.80(-40) (-40)102.76 102.76(-80) (-80)102.67 102.67(-170) (-170)102.63 102.63(-210) (-210)102.82 102.82(-20) (-20)102.25 102.25(-590) (-590)102.56 102.56(-280) (-280)102.69 102.69(-150) (-150)102.63 102.63(-210) (-210)102.59 102.59(-250) (-250)102.56 102.56(-280) (-280)102.53 102.53(-310) (-310)102.50 102.50(-340) (-340)102.47 102.47(-370) (-370)102.45 102.45(-390) (-390)102.66 102.66(-180) (-180)102.80 102.80(-40) (-40)102.44 102.44(-400) (-400)102.80 102.80(-40) (-40)102.80 102.80(-40) (-40)森町葬苑 森町葬苑森町葬苑 森町葬苑森町葬苑 森町葬苑森町葬苑 森町葬苑APPROVALPICDRAWNPROJECT NoSCALEDATENo. DRAWING TITLE COMMENT PROJECT NAME T.YAMADAH.MIZUGUCHI2025.04. 森町葬苑改修工事 森町葬苑改修工事T-2418M.TAKEDA(A3)1/300A-45 A-45 改修 縦断図 改修 縦断図T.YAMADA APPROVAL PPPICDRAWNPROJECT NoSCALEDATENo. DRAWING TITLE COMMENT PROJECT NAME2025.04. 森町葬苑改修工事 森町葬苑改修工事T-2418(A3)1/3001/150 1/150H.MIZUGUCHIH.MIZUGUCHI指定仮設図 指定仮設図指 定 仮 設 図 指 定 仮 設 図隣地境界線 100,159 隣地境界線 100,159隣地境界線 19,958隣地境界線 19,958隣地境界線 78,988隣地境界線 78,9881,7711,771隣地境界線 隣地境界線 隣地境界線 49,222隣地境界線 49,222隣地境界線 26,676隣地境界線 26,676道路境界線 11,387道路境界線 11,387フェンス フェンスフェンスフェンスフェンスフェンスフェンスフェンス道路敷地(茅部郡森町所管)道路敷地(茅部郡森町所管)NTTNTTフェンス フェンス(G)(G)支線支線支線支線(G)(G)縁石縁石(As)(As)(As)(As)(As)(As)(As)(As)(As)(As)藤棚藤棚灯油タンク灯油タンク残骨堂残骨堂工事対象建物 工事対象建物縁石縁石※工事関係者用_仮設用地 ※工事関係者用_仮設用地(受注者管理事務所、法令便所等) (受注者管理事務所、法令便所等)(工事関係者駐車場) (工事関係者駐車場)・詳細は、受発注者協議により確定する。 ・詳細は、受発注者協議により確定する。 :クロスゲート(W6.0m×H1.8m) ×1か所 :クロスゲート(W6.0m×H1.8m) ×1か所 :クロスゲート(W6.0m×H1.8m) ×1か所 :クロスゲート(W6.0m×H1.8m) ×1か所 :クロスゲート(W6.0m×H1.8m) ×1か所 :クロスゲート(W6.0m×H1.8m) ×1か所 :クロスゲート(W6.0m×H1.8m) ×1か所工事用仮囲い 工事用仮囲い工事用仮囲い 工事用仮囲い(As)(As)街灯街灯街灯街灯街灯街灯焼却炉焼却炉街灯街灯A-46 A-46工事車両等進入口 工事車両等進入口:仮囲い (万能鋼板 H=2.0m) 271m :仮囲い (万能鋼板 H=2.0m) 271m :仮囲い (万能鋼板 H=2.0m) 271m :仮囲い (万能鋼板 H=2.0m) 271m :仮囲い (万能鋼板 H=2.0m) 271m :仮囲い (万能鋼板 H=2.0m) 271m :仮囲い (万能鋼板 H=2.0m) 271m T.YAMADA APPROVAL PPPICDRAWNPROJECT NoSCALEDATENo. DRAWING TITLE COMMENT PROJECT NAME2025.04. 森町葬苑改修工事 森町葬苑改修工事T-2418(A3)1/3001/150 1/150隣地境界線 100,159 隣地境界線 100,159隣地境界線 19,958隣地境界線 19,958隣地境界線 78,988隣地境界線 78,9881,7711,771隣地境界線 隣地境界線 隣地境界線 49,222隣地境界線 49,222隣地境界線 26,676隣地境界線 26,676道路境界線 11,387道路境界線 11,387フェンス フェンス フェンス フェンス フェンス フェンスフェンスフェンスフェンスフェンスフェンスフェンスフェンスフェンス道路敷地(茅部郡森町所管)道路敷地(茅部郡森町所管)焼却炉焼却炉(オンコ)(オンコ)縁石縁石縁石縁石引込引込開閉開閉NTTNTT公園幹30右31公園幹30右31共架共架公園幹30右30公園幹30右3030、14、05、34、35、6830、14、05、34、35、68街灯街灯フェンスフェンスフェンス フェンス(G)(G)支線支線支線支線公園幹30右29公園幹30右2930、14、05、34、62、9830、14、05、34、62、98共架共架支線支線(オンコ)(オンコ)(オンコ)(オンコ)(オンコ)(オンコ)(G)(G)縁石縁石フェンスフェンスフェンスフェンス(As)(As)基盤基盤フェンスフェンス街灯街灯街灯街灯街灯街灯30、14、05、35、38、4230、14、05、35、38、42共架共架(As)(As)(As)(As)(As)(As)(As)(As)(As)(As)フェンスフェンス(As)(As)森町葬苑森町葬苑藤棚藤棚公園幹30右28公園幹30右28灯油タンク灯油タンク残骨堂残骨堂物置物置既存 配 置 図 既存 配 置 図H.MIZUGUCHIH.MIZUGUCHID-01 D-01 配置図(既存) 配置図(既存)【せっ器質小口タイル張り、モルタル塗り】、コンクリート下地【せっ器質小口タイル張り、モルタル塗り】、コンクリート下地T.YAMADAAPPROVALPICDRAWNPROJECT NoSCALEDATENoDRAWING TITLECOMMENTPROJECT NAMENo ScaleH.MIZUGUCHIH.MIZUGUCHIT-2418森町葬苑改修工事材 料 材 料床下 地室 名 備 考天 井 壁型 材料天井回り縁下 地 塗装 材料造作材材 料 下 地下 幅 木仕上厚 H 材 料材 天井高 床高(FL)(FL)階2025.04. 1告別兼収骨室告別兼収骨室±0±02,7002,700モルタル塗モルタル塗±0±0木床組木床組±50±502,3502,350モルタル金ごてモルタル金ごて2,4002,400木床組木床組2,1002,100木床組木床組±0±02,1002,100モルタル金ごてモルタル金ごて2,7002,700±0±0モルタル塗モルタル塗±0±0コンクリートコンクリートモルタル金ごてモルタル金ごて±0±0-150-1502,8502,8502,7002,7002,7002,700+200+200+230+230+200+2002,1002,10030306060100角磁器質タイル100角磁器質タイルビニル幅木ビニル幅木30306060ビニル幅木ビニル幅木雑布摺雑布摺30306060ビニル幅木ビニル幅木畳寄せ畳寄せ100100雑布摺雑布摺130130100100木胴縁木胴縁雑布摺雑布摺30306060ビニル幅木ビニル幅木30306060ビニル幅木ビニル幅木100角磁器質タイル100角磁器質タイルモルタル塗モルタル塗30306060ビニル幅木ビニル幅木モルタル金ごてモルタル金ごて木胴縁木胴縁欅合板t=30欅合板t=30木胴縁木胴縁木胴縁木胴縁木胴縁木胴縁木胴縁木胴縁木胴縁木胴縁木胴縁木胴縁木胴縁木胴縁木胴縁木胴縁BL_t=5.5BL_t=5.5VS_t=2VS_t=2VS_t=2VS_t=2BL_t=5.5BL_t=5.5VS_t=2VS_t=25050OSWOSWラワン合板t=4ラワン合板t=4陶壁タイル陶壁タイル木野縁木野縁木野縁木野縁木野縁木野縁木野縁木野縁木野縁木野縁木野縁木野縁木野縁木野縁木野縁木野縁木野縁木野縁木野縁木野縁BL_t=4BL_t=4BL_t=4の上、道産松羽目板t=15BL_t=4の上、道産松羽目板t=15塩化ビニル塩化ビニルDDラワンラワンSOPSOP塩化ビニル塩化ビニルDDラワンラワンSOPSOP塩化ビニル塩化ビニルDDラワンラワンSOPSOP塩化ビニル塩化ビニルDDラワンラワンSOPSOP塩化ビニル塩化ビニルDDラワンラワンSOPSOP塩化ビニル塩化ビニルDDラワンラワンSOPSOP塩化ビニル塩化ビニルDDラワンラワンSOPSOP塩化ビニル塩化ビニルDDラワンラワンSOPSOP塩化ビニル塩化ビニルDDラワンラワンSOPSOP塩化ビニル塩化ビニルDDラワンラワンSOPSOP一部、道産松縁甲板t=12.5一部、道産松縁甲板t=12.5道産松縁甲板t=12.5道産松縁甲板t=12.5中棚中棚木製カウンター木製カウンターOSWOSWOSWOSWVPVPOSWOSWVPVP道産松縁甲板t=12.5道産松縁甲板t=12.5±0±02,1002,100コンクリートコンクリート30306060ビニル幅木ビニル幅木モルタル金ごてモルタル金ごて木胴縁木胴縁木野縁木野縁塩化ビニル塩化ビニルDDラワンラワンSOPSOP2,1002,100±0±02,7002,70030306060PF_t=20PF_t=20PF_t=20PF_t=20BL_t=12+畳敷BL_t=12+畳敷BL_t=12+畳敷BL_t=12+畳敷物入(事務室)物入(事務室)±0±0モルタル金ごてモルタル金ごて2,1002,10030306060ビニル幅木ビニル幅木木胴縁木胴縁VS_t=2VS_t=2木野縁木野縁塩化ビニル塩化ビニルDDラワンラワンSOPSOPVPVP±0±02,1002,100コンクリートコンクリート30306060ビニル幅木ビニル幅木モルタル金ごてモルタル金ごて木胴縁木胴縁木野縁木野縁塩化ビニル塩化ビニルDDラワンラワンSOPSOPコンクリートコンクリート30306060ビニル幅木ビニル幅木モルタル金ごてモルタル金ごて木胴縁木胴縁木野縁木野縁塩化ビニル塩化ビニルDDラワンラワンSOPSOP事務室事務室ホールホール待合ホール待合ホール待合室待合室収納(待合室)収納(待合室)湯沸室湯沸室炉室炉室物品庫物品庫倉庫倉庫M・WCM・WCW・WCW・WC±0±0モルタル金ごてモルタル金ごて2,1002,10030306060ビニル幅木ビニル幅木木胴縁木胴縁VS_t=2VS_t=2木野縁木野縁塩化ビニル塩化ビニルDDラワンラワンSOPSOPVPVP床(待合室)床(待合室)木製棚木製棚※土間コンクリート撤去(更新)※土間コンクリート撤去(更新)※土間コンクリート撤去(更新)※土間コンクリート撤去(更新)※土間コンクリート撤去(更新)※土間コンクリート撤去(更新)【ボンデ鋼板加工t=1.6・W=260】【ボンデ鋼板加工t=1.6・W=260】【鉄骨+軽量コンクリート直均し(t=40~70)、アスファルト露出防水の上、砂利撒きt=40(乳剤押え)】【鉄骨+軽量コンクリート直均し(t=40~70)、アスファルト露出防水の上、砂利撒きt=40(乳剤押え)】【鉄骨+軽量コンクリート直均し(t=40~70)、アスファルト露出防水の上、砂利撒きt=40(乳剤押え)】 【鉄骨+軽量コンクリート直均し(t=40~70)、アスファルト露出防水の上、砂利撒きt=40(乳剤押え)】【鉄骨+軽量コンクリート直均し(t=40~70)、アスファルト露出防水の上、砂利撒きt=40(乳剤押え)】 【鉄骨+軽量コンクリート直均し(t=40~70)、アスファルト露出防水の上、砂利撒きt=40(乳剤押え)】【鉄骨+軽量コンクリート直均し(t=40~70)、アスファルト露出防水の上、砂利撒きt=40(乳剤押え)】【置屋根:長尺カラー鋼板(蟻掛葺)t=0.35、アスファルトルーフイング22㎏、下地板t=12、 木造小屋組】【置屋根:長尺カラー鋼板(蟻掛葺)t=0.35、アスファルトルーフイング22㎏、下地板t=12、木造小屋組】【置屋根:長尺カラー鋼板(蟻掛葺)t=0.35、アスファルトルーフイング22㎏、下地板t=12、木造小屋組】 【置屋根:長尺カラー鋼板(蟻掛葺)t=0.35、アスファルトルーフイング22㎏、下地板t=12、木造小屋組】【置屋根:長尺カラー鋼板(蟻掛葺)t=0.35、アスファルトルーフイング22㎏、下地板t=12、木造小屋組】 【置屋根:長尺カラー鋼板(蟻掛葺)t=0.35、アスファルトルーフイング22㎏、下地板t=12、木造小屋組】【置屋根:長尺カラー鋼板(蟻掛葺)t=0.35、アスファルトルーフイング22㎏、下地板t=12、木造小屋組】【道産松縁甲板(本実張)t=12.5 OSW、木野縁下地】【道産松縁甲板(本実張)t=12.5 OSW、木野縁下地】コンクリート打放しコンクリート打放し床 :【磁器質100角タイル張り、モルタル塗り、土間コンクリート下地】床 :【磁器質100角タイル張り、モルタル塗り、土間コンクリート下地】天井:【道産松縁甲板(本実張)t=12.5 OSW、木野縁下地】天井:【道産松縁甲板(本実張)t=12.5 OSW、木野縁下地】【長尺カラー鋼板(蟻掛葺)t=0.35、アスファルトルーフイング22㎏、下地板t=12、鉄骨小屋組】【長尺カラー鋼板(蟻掛葺)t=0.35、アスファルトルーフイング22㎏、下地板t=12、鉄骨小屋組】【長尺カラー鋼板(蟻掛葺)t=0.35、アスファルトルーフイング22㎏、下地板t=12、鉄骨小屋組】 【長尺カラー鋼板(蟻掛葺)t=0.35、アスファルトルーフイング22㎏、下地板t=12、鉄骨小屋組】【長尺カラー鋼板(蟻掛葺)t=0.35、アスファルトルーフイング22㎏、下地板t=12、鉄骨小屋組】 【長尺カラー鋼板(蟻掛葺)t=0.35、アスファルトルーフイング22㎏、下地板t=12、鉄骨小屋組】【長尺カラー鋼板(蟻掛葺)t=0.35、アスファルトルーフイング22㎏、下地板t=12、鉄骨小屋組】【防火サイデイングt=12、アスファルトフェルト17㎏、合板t=12、鉄骨軸組】【防火サイデイングt=12、アスファルトフェルト17㎏、合板t=12、鉄骨軸組】【鋼板加工t=2.3 UE】【鋼板加工t=2.3 UE】【ステンレス板加工t=2.3】【ステンレス板加工t=2.3】屋上屋上笠木笠木屋根屋根外壁外壁軒天井軒天井布廻り布廻り笠木(煙突)笠木(煙突)外壁(塔屋)外壁(塔屋)屋根(塔屋)屋根(塔屋)ポーチポーチ軒天井見切り軒天井見切り柱 :【鋼管製267.4Φ UE】柱 :【鋼管製267.4Φ UE】柱脚:【コンクリート縁、砂利敷込みt=200】柱脚:【コンクリート縁、砂利敷込みt=200】ステンレス流し台、吊戸棚、排気フードステンレス流し台、吊戸棚、排気フード機械室機械室立上り:【アスファルト露出防水】、コンクリート打放し下地立上り:【アスファルト露出防水】、コンクリート打放し下地平 場:【アスファルト露出防水の上、砂利撒きt=40(乳剤押え)】、コンクリート直均し下地平 場:【アスファルト露出防水の上、砂利撒きt=40(乳剤押え)】、コンクリート直均し下地平 場:【アスファルト露出防水の上、砂利撒きt=40(乳剤押え)】、コンクリート直均し下地 平 場:【アスファルト露出防水の上、砂利撒きt=40(乳剤押え)】、コンクリート直均し下地平 場:【アスファルト露出防水の上、砂利撒きt=40(乳剤押え)】、コンクリート直均し下地 平 場:【アスファルト露出防水の上、砂利撒きt=40(乳剤押え)】、コンクリート直均し下地平 場:【アスファルト露出防水の上、砂利撒きt=40(乳剤押え)】、コンクリート直均し下地外部仕上表(既存/撤去)内部仕上表(既存/撤去)便槽便槽【コンクリート築造一体式】【コンクリート築造一体式】※土間,壁コンクリート一部撤去(更新)※土間,壁コンクリート一部撤去(更新)手洗カウンター手洗カウンター※土間,壁コンクリート一部撤去(更新)※土間,壁コンクリート一部撤去(更新)火葬炉設備一式火葬炉設備一式【 】印内は、撤去する材料の範囲を示す。 1.赤書きの既存仕上は石綿含有仕上材(レベル3)を示す。 (令和6年 抜取調査済み) (令和6年 抜取調査済み)T.YAMADA APPROVAL PPPICDRAWNPROJECT NoSCALEDATENo. DRAWING TITLE COMMENT PROJECT NAMEH.MIZUGUCHIT.NUMATA 2025.04. 森町葬苑改修工事 森町葬苑改修工事T-2418(A3)1/2001/100 1/100 1/100 1/100 既 存 平 面 図 既 存 平 面 図 既 存 屋 根 伏 図 既 存 屋 根 伏 図5,4008,4001,800 5,4004,20010,8004,05012,6004,400 4,800 3,4002,300 6,2504604603,0553,0555,4005,4002,0002,00011511510,80010,8005,4005,4005505503,885 1,9505,4503,965 1,8705,800 5,55010,800 5502,050 3,8504,150 1,950 3,500 1,750機械室 機械室物品庫 物品庫炉室 炉室物入 物入待合室1 待合室1 待合室2 待合室2倉庫 倉庫事務室 事務室ホール ホール告別兼収骨室 告別兼収骨室待合ホール 待合ホールポーチ ポーチW・WC W・WC M・WC M・WC床床収納収納祭壇祭壇湯沸室湯沸室塔屋 塔屋屋上 屋上30,0001,800 5,400 5,400 5,400 5,400 1,800200 4,400 200 1,000 1,0004,8006,800 11,600 11,600 1,400 1,400 8,000 8,000 1,400 1,400 1,400 1,400 8,000 8,000 1,400 1,4005,400 5,400 5,400 5,400 4,800 4,800 5,400 5,400 5,400 5,40026,400 26,400200 4,400 20011 22 33 44 55 66 11 22 33 44 55 66CCBBAACCBBAA1,800 26,400 1,8003,250 4,300 18,85012,750 900 12,75010,800 10,800 4,800 4,800 10,800 10,8005,400 5,400 5,400 5,400 2,400 2,400 2,400 2,400 5,400 5,400 5,400 5,400800 800 4,600 4,600 4,600 4,600 800 800 2,100 2,100 3,100 3,1001,000 1,000 2,100 2,1005,6008,2501,150 1,150 5,950撤去/ポーチ(S造) 撤去/ポーチ(S造):撤去部分を示す。 (RC躯体&内外装) :撤去部分を示す。 (RC躯体&内外装) :撤去部分を示す。 (RC躯体&内外装) :撤去部分を示す。 (RC躯体&内外装)撤去/塔屋(S造) 撤去/塔屋(S造)撤去/塔屋(RC造) 撤去/塔屋(RC造)1010114508,8005507,8007,0001,800塔屋 塔屋屋根 屋根 ※その他撤去部分は、別図参照。 ※その他撤去部分は、別図参照。 ※その他撤去部分は、別図参照。 ※その他撤去部分は、別図参照。 D-03 D-03 平面図,屋根伏図(既存) 平面図,屋根伏図(既存)6,0004,200DDGGAA北立面図 S=1/100南立面図 S=1/100CCEEFF西立面図 S=1/100東立面図 S=1/100EEEE EEFFFFFFGGHHHH HHGGCCDDDDGGBB△ 設計GL △ 設計GL△ RSL △ RSL▽ FL ▽ FL▽ 最高の高さ ▽ 最高の高さ22 11 33 44 55 6666 55 44 33 11 22BB CC AAAA CC BB△ 設計GL △ 設計GL△ RSL △ RSL▽ FL ▽ FL▽ 最高の高さ ▽ 最高の高さ4004,2003,400 4008,4505,400 5,400 4,800 5,400 5,40026,4005,400 5,400 4,800 5,400 5,4001,800 26,400 1,8005,400 5,40010,800 6,0005,400 5,40010,800 6,0004,2504004,2003,400 4008,4504,250長尺カラー鉄板蟻掛葺 長尺カラー鉄板蟻掛葺アスファルトルーフィング アスファルトルーフィング アスファルトルーフィング アスファルトルーフィング アスファルトルーフィング アスファルトルーフィング野地板 野地板垂木(45×60@455) 垂木(45×60@455) 垂木(45×60@455) 垂木(45×60@455) 垂木(45×60@455) 垂木(45×60@455)長尺カラー鉄板蟻掛葺 長尺カラー鉄板蟻掛葺アスファルトルーフィング アスファルトルーフィング アスファルトルーフィング アスファルトルーフィング アスファルトルーフィング アスファルトルーフィング野地板 野地板垂木(45×60@455) 垂木(45×60@455)APPROVALPICDRAWNPROJECT NoSCALEDATENo. DRAWING TITLE COMMENT PROJECT NAME T.YAMADAH.MIZUGUCHIT.NUMATAT-2418森町葬苑改修工事 森町葬苑改修工事2025.04. (A3)1/200D-04 D-04 立面図(既存) 立面図(既存)1550150 5050501515150501802020150601010160125855010,8005,400 5,4007,8009504002602,100 150 4352,6851,200 6006,000 1,8001,4003,100400 2,7004,000 3,205225 2,625 5803,0952,195 9004,050 2,3001,3504,4504,200400 200 3,4001,700350 560 600 1903,8503,200 6502,800 250 4003,050150200φ9004001802,0002,015 1,7602,100 1002,7002,400950 6002,100 2408502,4001,200 6101,030 1,5101050015021050 250300G,LF,L天井:木下地 道産松 t12.5 縁甲板(本実加工)張り O,S,W天井:木下地 道産松 t12.5 縁甲板(本実加工)張り O,S,W天井:木下地 道産松 t12.5 縁甲板(本実加工)張り O,S,W 天井:木下地 道産松 t12.5 縁甲板(本実加工)張り O,S,W天井:木下地 道産松 t12.5 縁甲板(本実加工)張り O,S,W 天井:木下地 道産松 t12.5 縁甲板(本実加工)張り O,S,W天井:木下地 道産松 t12.5 縁甲板(本実加工)張り O,S,WEPF t38SDタモ集成材60×700ステンレス屋根:ヘアライン仕上げ t2.3 加工[-100×50×20 1.6 @550 グラスウール t100AW掃除具用吊パイプ掃除具用吊パイプ土間下:EPF t38WDAWAWG-575×3575×3540×20×20ビニルクロス貼便所巾木:ソフト巾木 H60床:モルタル金鏝長尺シート貼鋳鉄製吸取口蓋 300φ防水モルタル金鏝 t20巾木:ソフト巾木 H60長尺シート貼床:モルタル金鏝45×65 O,S,W床:タタミ t60 敷EPF t30 下地事務室ビニルクロス貼ビニルクロス貼ステンレス25A頭継ぎステンレススライドハンガー70×30 O,S,W40×60 O,S,Wカウンタービニルクロス貼棚:ベニヤ t12ダホ 5 段押入WD巾木:ソフト巾木 H60床:モルタル金鏝床用磁器タイルワックス拭き受付カウンターホールビニルクロス貼道産松 t15 横張り壁:事務室側ノミO,S,Wビニルクロス貼140×35 O,S,W発砲ウレタン充填柱:小口タイル(伊那ひいろタイル程度)ポーチマットピット 防水モルタル金鏝枠:ステンレス 6×30コンクリート小叩き仕上げ 立上り H=100コンクリート小叩き仕上げコンクリート鏝押え床用磁器タイル玉石敷込み t200ポ鋼管 UE塗り水上水下破風:ボンデ鋼板力骨:L-30×30×3.2t1.6 加工 EU塗り笠木:ボンデ鋼板 t1.6 加工 糸尺 360水切りボーダー ボンデ鋼板 t1.6 加工 糸尺 150水切りボーダー ボンデ鋼板 t1.6 加工 糸尺 150水切りボーダー ボンデ鋼板 t1.6 加工 糸尺 150 水切りボーダー ボンデ鋼板 t1.6 加工 糸尺 150水切りボーダー ボンデ鋼板 t1.6 加工 糸尺 150 水切りボーダー ボンデ鋼板 t1.6 加工 糸尺 150水切りボーダー ボンデ鋼板 t1.6 加工 糸尺 150耐水ベニヤ t12 下地 ルーフィング 22Kgアスファルトシングル葺きアルミ水切り t1.2 加工 サッシ工事笠木:ボンデ鋼板 t1.6 加工 UE 糸尺 360舗装工事(別途)止〆金物取付 PL-30×60 t1.2 UE塗り破線ハ ルーフドレン及び縦樋ヲ示ス破線ハ スロープヲ示スリブ付タイル貼糸尺L 310笠木:ボンデ鋼板 t1.6 加工 EU塗りSUS水切りボーダー HL仕上げ t0.8 加工 糸尺 580中水切りボーダー ボンデ鋼板 t1.6 加工 糸尺 230屋根:アスファルト露出防水(3層)ノ上砂利敷き t40 乳剤押え(ラスモルタル t30 下地)軽量コンクリート t40~70 ワイヤーメッシュ入りデッキプレート 50 t1.6立上り:アスファルト露出防水ノ上カラー砂付きルーフィング便槽壁:ビニルクロス貼壁:VP塗天井:天井:壁:壁:天井:壁:木野縁(45×45@455)T.P t9.0工法T.P t9.0工法T.P t9.0工法T.P t9.0工法T.P t9.0工法T.P t9.0工法T.P t9.0工法T.P t9.0工法スレート板 (令和6年 抜取調査済み) (令和6年 抜取調査済み)1.赤書きの既存仕上は石綿含有仕上材(レベル3)を示す。 1.赤書きの既存仕上は石綿含有仕上材(レベル3)を示す。 ■共通事項■共通事項ACB50401,600小屋束:105×105@1,820母屋:105×105@910長尺カラー鉄板蟻掛葺アスファルトルーフィング野地板垂木(45×60@455)101敷土台:60×105@9108,800550 7,800 450600APPROVALPICDRAWNPROJECT NoSCALEDATENoDRAWING TITLECOMMENTPROJECT NAMET.YAMADAH.MIZUGUCHIT.NUMATAT-2418森町葬苑改修工事2025.04. (A3)1/60D-05矩計図(既存)煙突 φ900ポリフイルム t0.1切込砂利815150150502002,2001501,800250501001,9002,2003504,10010,8005,4005,4005502,8002,9001,6001,3001,2009008004008001,9001,8001,4001,2004,2004003,40040010026050600300605401001,400 100 4852,7002,685159001,200G,LF,LR,S,L水上水下外装二倣ウ屋根:コンクリート勾配打ちアスファルト露出防水砂利撤乳剤押え笠木:ボンデ鋼板 t1.6 加工 EU塗り力骨:L-30×30×3.2PL-2.3 加工軒天:道産松縁甲板 O,S,WカーテンBox タモ O,S,WW 120×D 80EPF t38天井:道産松縁甲板t12.5 O,S,W洗面カウンタータモ O,S,W 120角 面取りAWタモ O,S,W120×60G-3築炉工事建築工事特殊ドア工法ノ上VP ローラー特殊タイル貼ブラケットライト1111F.L + 8,050F.L + 8,050F.L + 7,900F.L + 7,900シリコンコーキング煙突等笠木:ステンレス t2.5 加工ヘアライン仕上げ力骨:L-30×30×3.2 @600VP ローラー工法ノ上耐水ベニヤ t12 下地水切り:笠木二倣ウロ下端 RSL+360RW t100外壁:モルタル下地小口タイル貼根廻り:打放し目地切ノママ(フカシ厚 15 )AW巾木:ソフト巾木(B)H60床:モルタル金鏝ノママラワン 140×25 O,S,W煙突廻り見切縁PL-2.3 加工 巾50 OPL-2.3 加 巾P 工 50 OP炉 築炉工事床:床用磁器タイル貼りEPF t3811UE天井:腰:H900ノママ壁:アスファルトシングル葺きT.P t9.5T.P t9.5有孔化粧ボード t9 張りFB t4張り有孔化粧ボード t9 張り (令和6年 抜取調査済み) (令和6年 抜取調査済み)1.赤書きの既存仕上は石綿含有仕上材(レベル3)を示す。 1.赤書きの既存仕上は石綿含有仕上材(レベル3)を示す。 ■共通事項■共通事項ACBAPPROVALPICDRAWNPROJECT NoSCALEDATENoDRAWING TITLECOMMENTPROJECT NAMET.YAMADAH.MIZUGUCHIT.NUMATAT-2418森町葬苑改修工事2025.04. (A3)1/60D-06断面詳細図(既存)T.YAMADA APPROVAL PPPICDRAWNPROJECT NoSCALEDATENo. DRAWING TITLE COMMENT PROJECT NAMEH.MIZUGUCHIT.NUMATAT-2418森町葬苑改修工事 森町葬苑改修工事2025.04. 1,295(A3)1/100120×60 120×6090×60 90×6022 11 33 44 55 66AACCBBタラップ タラップ地板 ケヤキ合板張 地板 ケヤキ合板張ケウンター ケウンターケヤキ合板張 ケヤキ合板張ガイドレール ガイドレール1,200×1,200 1,200×1,200 1,200×1,200 1,200×1,200 1,200×1,200 1,200×1,200靴拭きマット 靴拭きマットケヤキ合板張 ケヤキ合板張φ90 松丸太 φ90 松丸太150×35 OSW 150×35 OSW 上り框 ナラ縁甲板 OSW 上り框 ナラ縁甲板 OSW 上り框 ナラ縁甲板 OSW 上り框 ナラ縁甲板 OSW 上り框 ナラ縁甲板 OSW 上り框 ナラ縁甲板 OSW45×60 OSW 45×60 OSW150×35 150×35OSW OSWRD RD RD RDRD RDRD RDステンレスノンスリップ ステンレスノンスリップ ステンレスノンスリップ ステンレスノンスリップ ステンレスノンスリップ ステンレスノンスリップ120×120 面取り 120×120 面取り 120×120 面取り 120×120 面取り 120×120 面取り 120×120 面取り棚 ベニヤ 棚 ベニヤt12 t12手洗カウンター 手洗カウンター10 10 10 1010 10 10 10 10 10 10 107575757515015085857575757585 85 85 8545 45 45 45160 160100 100 10 10125 12580 80 80 80 8085 85 150 150 5075 75 75 7585 85 50 50757575751201201201207575757585 85 85 8575 75 75 7585 85 50 50150 150 150 150150 150 15160 160 120 12075 75 75 7585851501507575757550 50 50 50 50 150 150 85 85 85 8575 75 75 7585 85 50 50 150 150 85 8575 75 75 75150 1507575757595 95 95 9550 50 50 50 50 5095 95 95 9555 5570 70 70 70 35 35 70 70 35 3555 5535 35 70 70 35 35 70 70 70 7010,80010,800115115200 200 200 20026,4005,400 5,400 4,800 5,400 5,4001,400 1,400 1,400 8,000 1,400 8,000795 1,2201,0006003,290 3,2904,610 490 3001,015 1,910 2,500 45515 600150150 550 550 1501,330 1,395530 500320 7551,200800 700760 820 8206001,200 2,4001,6001,6001,2006001,865800 9001,290 1,810150 8303,900600 1,350 1,350 600850 2,200 800450 1,800 4501,950450 550 550 45055045 2,500 1,910 1,0154751,500 3,470 280280 3,4708001,550 2501,8002,0153001,000 1,000800 35 35 8001,775 1,775 750 450 1,200 1,200 450 750 800 350 1,700 355 1,700 350 1,250 1,200 805 3,270 3,270 355 3552,100 1,0003,100 800 4,600 4,600 800 2,1005,400 5,400 5,400 5,400 2,400 2,40010,800 4,800 10,800800 1,600 35 800 35 1,6001,800 800 800 1,800 1,265 1,2658,0101,265 1,265 1,800 800 800 1,8008,0102,000 3,055 4605,400 5,400 55010,8005,6003,8853,9655505,800 5,5504,150 1,9502,0503003,8501,9501,8704,4005,450平面詳細図 平面詳細図 1/50 1/50UU2,575 2,9003,500 1,750物品庫 物品庫物入 物入待合室(15帖)2 待合室(15帖)2事務室 事務室待合室(15帖)1 待合室(15帖)1炉室 炉室機械室 機械室倉庫 倉庫告別兼収骨室 告別兼収骨室ホール ホール湯沸室 湯沸室待合ホール 待合ホールポーチ ポーチW・WC W・WC M・WC M・WC床床収納 収納床床収納 収納祭壇祭壇棚 ベニヤ t12 OP 棚 ベニヤ t12 OP 棚 ベニヤ t12 OP 棚 ベニヤ t12 OP 棚 ベニヤ t12 OP 棚 ベニヤ t12 OP375375D-07 D-07 平面詳細図(既存) 平面詳細図(既存)▽FL ▽FLCOMMENT T.YAMADA APPROVALPICDRAWNPROJECT NoSCALEDATENo. DRAWING TITLE PROJECT NAMEH.MIZUGUCHI2025.04. 森町葬苑改修工事 森町葬苑改修工事T-2418(A3)1/100H.MIZUGUCHIA 面 A 面ホ ー ル ホ ー ルB 面 B 面 C 面 C 面 A 面 A 面 B 面 B 面炉前ホール 炉前ホール炉前ホール 炉前ホールC 面 C 面 D 面 D 面 A 面 A 面 B 面 B 面C 面 C 面待合ホール 待合ホール待合ホール 待合ホールB 面 B 面 A 面 A 面 C 面 C 面 D 面 D 面待合室1 待合室1A 面 A 面 B 面 B 面事 務 室 事 務 室 給 湯 室 給 湯 室A 面 A 面 B 面 B 面WC(M) WC(M) WC(W) WC(W)OPEN OPEN OPEN OPEN2,100▽FL ▽FL2,6002,015▽FL ▽FL2,7002,100 6002,100 150 4502,1002,100950 6001,985 2,175 2,400 1,200 1,200 4,7502,6602,1002,1001,660 7,180▽FL ▽FL2,7007,7007,7002,700 150▽FL ▽FL2,8502,700 1502,850▽FL ▽FL2,1002,015 1,800▽FL ▽FL2,1004,9004,900485485 2,1002,100 6002,100 600485 1,550 100 7001001,200 7001,8001,8001,800301,8001,200 6002,1001,2001,200 6001,8001002,1002,1002,100200 1,800200 1,800485 1,550 100 7002,100 100 4851,000200 2,4002,600▽FL ▽FL2,40050▽FL ▽FL FL FL2,4002,350▽FL ▽FL500 2,400 3,225 1,400 1,000 2,400 2,725 2,400 1,030 200 1,000 1,2001,2001,2001,950 4,1505,515 4,6001,950 3,885 10,650 2,135 2,015 8,000 1,400 1,9508,000 1,400 5,515 4,600カウンター:タモ集成材 カウンター:タモ集成材 カウンター:タモ集成材 カウンター:タモ集成材 カウンター:タモ集成材 カウンター:タモ集成材道産松(本実)t=12.5~OSW 道産松(本実)t=12.5~OSW 道産松(本実)t=12.5~OSW 道産松(本実)t=12.5~OSW 道産松(本実)t=12.5~OSW 道産松(本実)t=12.5~OSW棚:BL_t=12 棚:BL_t=1210 1033化粧屋根 化粧屋根 磁器質タイル 磁器質タイルタモ材90φ タモ材90φ1,810小口タイル 小口タイル棚:BL_t=12~OP 棚:BL_t=12~OP 棚:BL_t=12~OP 棚:BL_t=12~OP 棚:BL_t=12~OP 棚:BL_t=12~OP トイレブース トイレブース ライニングL=2,350 ライニングL=2,350 トイレブース トイレブースB 面 B 面 A 面 A 面 C 面 C 面 A 面 A 面 B 面 B 面1,150 450手洗カウンター 手洗カウンター吊戸棚 吊戸棚流し台L=1,200 流し台L=1,200コンロ台L=600 コンロ台L=600D-08 D-08 展開図(既存) 展開図(既存)84 7WDAW1ADAWAWAWAWAWF FFFWDWDWDWDWD3355444 34 37 7731WWWD2WD2WD4WDFF 11 PP1SD662AWAWAWAW1SD2F 2WD5ADAGWW2WD61'1WDB床の間B'作業室リング R 2.3m50 OPBB B便所便所機械室倉庫E物品庫霊安室EB B押入F床の間B'押入FB B湯沸室手洗D D炉前 ホール斎壇EB'和室 15帖A A和室 15帖B'ポーチAAA談話 ラウンジホールA吹抜 CB道産松 12.5 縁甲板張 O.S.WA記号シナベニヤ 4t 張ノママカーテンボックス タモ O.S.W 120×80C DE Fビニールクロス貼3'×6'3'×3'3'×3'VPローラー布貼凡例凡例仕上T.B 9t 下工法T.B 9t 下工法T.B 9t 下工法有効化粧ボード 9t 張F.B 4t 面取突付張ノママ1,200 2,400 1,200800 4,600 4,600 800 2,400 2,400 2,100 5,600 1,000 2,10010,800 4,800 10,800900300C B A6 5 4 3 2 1200 2001501,400 8,000 1,400 4,400 1,400 8,000 1,4005,400 5,400 4,800 5,400 5,40026,4004,300900600 6,000 6007,2004,000 1,4005,400 5,4006001,800300600 9001,8001,8006006,000300900 6001,800550300600 3001,2003002,8002,3002,5001,8006009001,4003,8503,0506003001,200300B'吹抜 C建具符号図(既存)建具符号図(既存)1/1001/1001/1001/100天井伏図(既存)天井伏図(既存)事務室倉庫機械室ポーチ壇炉室収 納 1収 納 2床 の 間 1床 の 間 2待合室1待合室2待合ホール室告別兼収骨室物品庫ホール湯 沸物入W/WCM/WC祭2,0003,05546010,8001155,4005,4005501 3 4 6 5 226,4001,4001,4001,4008,0001,4008,0005,4004,8005,4005,4005,400A B C10,8004,80010,8005,4005,4005,4005,4002,4002,4003,1008004,6004,6008002,1002,1001,0003,885 1,9505,4503,965 1,8705,800 5,55010,800 5502,050 3,500 3,8503,050 2,200 4,150 1,950200 4,400 2005,600■共通事項■共通事項1.赤書きの既存仕上は石綿含有仕上材(レベル3)を示す。 (令和6年 抜取調査済み) (令和6年 抜取調査済み)APPROVALPICDRAWNPROJECT NoSCALEDATENoDRAWING TITLECOMMENTPROJECT NAMET.YAMADAH.MIZUGUCHIT.NUMATAT-2418森町葬苑改修工事2025.04. D-09天井伏図,建具符号図(既存)(A3)1/200▽FL ▽FL1,740900 1,230400×300 400×300▽FL ▽FL▽FL ▽FL▽FL ▽FL▽FL ▽FL▽FL ▽FL▽FL ▽FL ▽FL ▽FL11,700 11,7001,800 1,80011,130 11,1301,830 1,830 100 100 800 800 50 50 50 50 1,830 1,830 100 100 800 800 50 50 70 70 70 70 1,820 1,820 1,820 1,820 800 800 70 70 70 70 1,820 1,820 800 800800 800 600 600 1,865 1,865 800 80060605405401001001001001,5501,5505005002,1502,1502,1002,1002,0602,060303030302,0602,0601,8001,80030301,8001,8003030770 8002,100351,1551,800 450150 450 1503,000 1,20011,7001,800 1,60011,130100 50 1,830 1,830 100 800 1,190 50 1,830 1,830 100 800 1,190 70 70 1,820 1,820 800 70 1,820 800 1,820800 80035 800 1,600 8003,270470 470 1,950 1,100800 600 1,865 8002,6602,100 1504352,6851,160 9702,10060 540100 1,400 1004902,690 860100 1,550 5002,150 5601,360 600620 1,1801,130 4706006001,8001,8002,1002,1002,06030302,0601,800301,80030ベニヤ捨張レッドウッド貼カラーズライン ベニヤ捨張レッドウッド貼カラーズライン ベニヤ捨張レッドウッド貼カラーズライン ベニヤ捨張レッドウッド貼カラーズライン ベニヤ捨張レッドウッド貼カラーズライン ベニヤ捨張レッドウッド貼カラーズラインべニア捨張道産松 15厚 O.S.W べニア捨張道産松 15厚 O.S.W べニア捨張道産松 15厚 O.S.W べニア捨張道産松 15厚 O.S.W べニア捨張道産松 15厚 O.S.W べニア捨張道産松 15厚 O.S.W べニア捨張道産松 15厚 O.S.W べニア捨張道産松 15厚 O.S.W べニア捨張道産松 15厚 O.S.W べニア捨張道産松 15厚 O.S.W べニア捨張道産松 15厚 O.S.W べニア捨張道産松 15厚 O.S.W枠 R-2.3加工 U.E 枠 R-2.3加工 U.Eボンデ 1.6t U.E ボンデ 1.6t U.EAD AD1’ 1’AW AWWD WD WD WD WD WD WD WD WD WD WD WD66 55 44 33 22 1122AW AWAG AG SD SD SD SD1122 11 11AD AD33AW AW44AW AW55AW AW99 10 10AW AW AW AW AW AW88 77AW AW66AW AW作業室 作業室70 70トノミロックウール充填 トノミロックウール充填 トノミロックウール充填 トノミロックウール充填 トノミロックウール充填 トノミロックウール充填 アルミパネル アルミパネルG - 3・6・3 G - 3・6・31ノミ C(S)付 1ノミ C(S)付 D.C Kn D.C Knアルミ片開フラッシュドア 額付 アルミ片開フラッシュドア 額付 アルミ片開フラッシュドア 額付 アルミ片開フラッシュドア 額付 アルミ片開フラッシュドア 額付 アルミ片開フラッシュドア 額付作業室 作業室戸当り 戸当り戸当り 戸当り 戸当り 戸当り 戸当り 戸当り 戸当り 戸当り 戸当り 戸当り網戸付(レックスネット) 網戸付(レックスネット) 網戸付(レックスネット) 網戸付(レックスネット) 網戸付(レックスネット) 網戸付(レックスネット) 網戸付(レックスネット) 網戸付(レックスネット) 網戸付(レックスネット) 網戸付(レックスネット) 網戸付(レックスネット) 網戸付(レックスネット)S.H Kn S.H Kn S.H Kn F S.H Kn F 押板セット ユニオン T-510 及 T-110 押板セット ユニオン T-510 及 T-110 押板セット ユニオン T-510 及 T-110 押板セット ユニオン T-510 及 T-110 押板セット ユニオン T-510 及 T-110 押板セット ユニオン T-510 及 T-110 押板セット ユニオン T-510 及 T-110 S.H S.H F.H F.H 押棒 ユニオン T-890 押棒 ユニオン T-890 押棒 ユニオン T-890 押棒 ユニオン T-890 押棒 ユニオン T-890 押棒 ユニオン T-890 F.H F.C F.H F.C MG - 4 MG - 4ハメ殺し ハメ殺しPG - 8・6・5 PG - 8・6・5シナベニヤ O.P シナベニヤ O.P シナベニヤ O.P シナベニヤ O.P シナベニヤ O.P シナベニヤ O.P電解発色 電解発色 電解発色 電解発色点線部分 角パイプ 40角 U.E 点線部分 角パイプ 40角 U.E 点線部分 角パイプ 40角 U.E 点線部分 角パイプ 40角 U.E 点線部分 角パイプ 40角 U.E 点線部分 角パイプ 40角 U.E36 36 36 36 36 36 36 36 40 40 40 4070 7070 70 150 及 100 150 及 100 120(60) 120(60)片開ドア 片開ドア 両開ドア 両開ドア 片開ドア べニア捨張道産松 15厚 O.S.W 片開ドア べニア捨張道産松 15厚 O.S.W 片開ドア べニア捨張道産松 15厚 O.S.W 片開ドア べニア捨張道産松 15厚 O.S.W 片開ドア べニア捨張道産松 15厚 O.S.W 片開ドア べニア捨張道産松 15厚 O.S.Wアルミ固定ガラリ アルミ固定ガラリ1ヶ所 1ヶ所 1ヶ所 1ヶ所 2ヶ所 2ヶ所 1ヶ所 1ヶ所1ヶ所 1ヶ所 1ヶ所 1ヶ所倉庫 倉庫 便所 便所 事務室 事務室 炉前ホール・談話ラウンジ 炉前ホール・談話ラウンジ 炉前ホール・談話ラウンジ 炉前ホール・談話ラウンジ 炉前ホール・談話ラウンジ 炉前ホール・談話ラウンジ ホール ホール談話ラウンジ 談話ラウンジ 炉前ホール 炉前ホール機械室 機械室 ホール ホール霊安室 霊安室作業室 作業室戸当り 戸当りG - 3・6・3 G - 3・6・3アルミパネル アルミパネル トノミロックウール充填 トノミロックウール充填 トノミロックウール充填 トノミロックウール充填 トノミロックウール充填 トノミロックウール充填70 702ヶ所 2ヶ所PG - 5・6・3 PG - 5・6・32ヶ所 2ヶ所 和室 和室70 701ヶ所 1ヶ所 網戸付(レックスネット) 網戸付(レックスネット) 網戸付(レックスネット) 網戸付(レックスネット) 網戸付(レックスネット) 網戸付(レックスネット)G - 3・6・3 G - 3・6・3電解発色 電解発色バイパス型片引サッシ バイパス型片引サッシ網戸付(レックスネット) 網戸付(レックスネット) 網戸付(レックスネット) 網戸付(レックスネット) 網戸付(レックスネット) 網戸付(レックスネット)G - 3・6・3 G - 3・6・3電解発色 電解発色引違イサッシ レディメード 引違イサッシ レディメード 引違イサッシ レディメード 引違イサッシ レディメード 引違イサッシ レディメード 引違イサッシ レディメード2ヶ所 2ヶ所 作業室 作業室70 70便所 便所すべり出し すべり出し電解発色 電解発色網戸付(レックスネット) 網戸付(レックスネット) 網戸付(レックスネット) 網戸付(レックスネット) 網戸付(レックスネット) 網戸付(レックスネット)ハイサイドライト(炉前ホール) ハイサイドライト(炉前ホール) ハイサイドライト(炉前ホール) ハイサイドライト(炉前ホール) ハイサイドライト(炉前ホール) ハイサイドライト(炉前ホール) ハイサイドライト(炉前ホール) ハイサイドライト(炉前ホール) ハイサイドライト(炉前ホール) ハイサイドライト(炉前ホール) ハイサイドライト(炉前ホール) ハイサイドライト (炉前ホール) 2ヶ所 2ヶ所 2ヶ所 2ヶ所ハメ殺し ハメ殺し ハメ殺し ハメ殺し 70 70 70 70電解発色 電解発色 電解発色 電解発色70 704ヶ所 4ヶ所 ハイサイドライト ハイサイドライトハメ殺し ハメ殺し電解発色 電解発色G - 3・6・3 G - 3・6・3ハイサイドライト ハイサイドライト外倒し 外倒し電解発色 電解発色G - 3・6・3 G - 3・6・32ヶ所 2ヶ所70 70湯沸室 湯沸室すべり出し すべり出し電解発色 電解発色MG - 4・6・G3 MG - 4・6・G3網戸付(レックスネット) 網戸付(レックスネット) 網戸付(レックスネット) 網戸付(レックスネット) 網戸付(レックスネット) 網戸付(レックスネット)2ヶ所 2ヶ所70 70 70 70P.H D.C F C L.H P.H D.C F C L.H P.H D.C F C L.H P.H D.C F C L.H P.H D.C F C L.H P.H D.C F C L.H D.C Kn D.C Kn 1ノミ C(S)付 1ノミ C(S)付[ 型アルミサッシ 中央片引 両袖ハメ殺し [ 型アルミサッシ 中央片引 両袖ハメ殺し [ 型アルミサッシ 中央片引 両袖ハメ殺し [ 型アルミサッシ 中央片引 両袖ハメ殺し [ 型アルミサッシ 中央片引 両袖ハメ殺し [ 型アルミサッシ 中央片引 両袖ハメ殺し片引 PG - 5・6・5 片引 PG - 5・6・5 片引 PG - 5・6・5 片引 PG - 5・6・5 片引 PG - 5・6・5 片引 PG - 5・6・570 70 [型アルミサッシ 中央片引キ 両袖ハメ殺し [型アルミサッシ 中央片引キ 両袖ハメ殺し [型アルミサッシ 中央片引キ 両袖ハメ殺し [型アルミサッシ 中央片引キ 両袖ハメ殺し [型アルミサッシ 中央片引キ 両袖ハメ殺し [型アルミサッシ 中央片引キ 両袖ハメ殺し [型アルミサッシ 中央片引キ 両袖ハメ殺し2ヶ所 2ヶ所MG - 4・6・G3 MG - 4・6・G3フック棒 L=3m フック棒 L=3mPG - 5・6・3 PG - 5・6・3 PG - 5・6・3 PG - 5・6・3アルミ片開フラッシュドア 額付 アルミ片開フラッシュドア 額付 アルミ片開フラッシュドア 額付 アルミ片開フラッシュドア 額付 アルミ片開フラッシュドア 額付 アルミ片開フラッシュドア 額付片開ドア 額付 片開ドア 額付ランマ PG - 5・6・3 ランマ PG - 5・6・3 ランマ PG - 5・6・3 ランマ PG - 5・6・3 ランマ PG - 5・6・3 ランマ PG - 5・6・3下部 PG - 8・6・5 下部 PG - 8・6・5 下部 PG - 8・6・5 下部 PG - 8・6・5 下部 PG - 8・6・5 下部 PG - 8・6・5エアタイトサッシ エアタイトサッシ ロックウール充填 ロックウール充填親子フラッシュ戸 親子フラッシュ戸 内型ハメ殺し 内型ハメ殺し ロックウール充填(ABC商会スカルプチャーウッドパネル P-100) ロックウール充填(ABC商会スカルプチャーウッドパネル P-100) ロックウール充填(ABC商会スカルプチャーウッドパネル P-100) ロックウール充填(ABC商会スカルプチャーウッドパネル P-100) ロックウール充填(ABC商会スカルプチャーウッドパネル P-100) ロックウール充填(ABC商会スカルプチャーウッドパネル P-100) ロックウール充填(ABC商会スカルプチャーウッドパネル P-100)両開ドア 両開ドア押棒 ユニオン T-890 押棒 ユニオン T-890 押棒 ユニオン T-890 押棒 ユニオン T-890 押棒 ユニオン T-890 押棒 ユニオン T-890両開ドア 両開ドア1ヶ所 1ヶ所 2ヶ所 2ヶ所S.H L.H C S.H L.H C1ヶ所 1ヶ所符号・数量 符号・数量型式・見込 型式・見込材料・仕上 材料・仕上金 物 金 物硝 子 硝 子備 考 備 考符号・数量 符号・数量材料・仕上 材料・仕上金 物 金 物硝 子 硝 子備 考 備 考符号・数量 符号・数量材料・仕上 材料・仕上金 物 金 物硝 子 硝 子備 考 備 考姿 図 姿 図姿 図 姿 図型式・見込 型式・見込型式・見込 型式・見込符号・数量 符号・数量型式・見込 型式・見込材料・仕上 材料・仕上金 物 金 物硝 子 硝 子備 考 備 考姿 図 姿 図姿 図 姿 図APPROVALPICDRAWNPROJECT NoSCALEDATENo. DRAWING TITLE COMMENT PROJECT NAME T.YAMADAH.MIZUGUCHIT.NUMATAT-2418森町葬苑改修工事 森町葬苑改修工事2025.04. (A3)1/100D-10 D-10 建具表(既存)① 建具表(既存)①3,470 4,6101,8001,8001,8001,8005050755 5501,100 1,9103,290 1,220 6001,800502,1001,8003601,360600910事務室 事務室11WW WW1ヶ所 1ヶ所シナベニヤ O.P シナベニヤ O.PS.H F 三角締り 丸握手 S.H F 三角締り 丸握手 S.H F 三角締り 丸握手 S.H F 三角締り 丸握手 S.H F 三角締り 丸握手 S.H F 三角締り 丸握手G - 3 G - 3S.H F 三角締り 丸握手 S.H F 三角締り 丸握手 S.H F 三角締り 丸握手 S.H F 三角締り 丸握手 S.H F 三角締り 丸握手 S.H F 三角締り 丸握手シナベニヤ O.P シナベニヤ O.P30 30 両開マド 両開マド1ヶ所 1ヶ所 機械室 機械室22WW WW両開マド 額付 500Φ 両開マド 額付 500Φ 両開マド 額付 500Φ 両開マド 額付 500Φ 両開マド 額付 500Φ 両開マド 額付 500Φ 30 30PPFF FF FF FFWD WD WD WD77 8833 22 11 4411引手 木製 引手 木製沓摺 ステンレス 2.0 沓摺 ステンレス 2.0 沓摺 ステンレス 2.0 沓摺 ステンレス 2.0 沓摺 ステンレス 2.0 沓摺 ステンレス 2.0引手 木製 引手 木製引手 木製 引手 木製 引手 木製 引手 木製 引手 木製 引手 木製S.H Kn S.H Kn33 3324 24 30 30 30 30 30 3030 30 36 364枚建和紙張障子 組子共スプルス 4枚建和紙張障子 組子共スプルス 4枚建和紙張障子 組子共スプルス 4枚建和紙張障子 組子共スプルス 4枚建和紙張障子 組子共スプルス 4枚建和紙張障子 組子共スプルス地袋 地袋両開戸 両開戸 片開ドア 片開ドア2ヶ所 2ヶ所2ヶ所 2ヶ所 2ヶ所 2ヶ所 1ヶ所 1ヶ所 2ヶ所 2ヶ所1ヶ所 1ヶ所 1ヶ所 1ヶ所P-3-6-3 ペアガラス P-3-6-3 ペアガラス P-3-6-3 ペアガラス P-3-6-3 ペアガラス P-3-6-3 ペアガラス P-3-6-3 ペアガラスMWG-6.5 網入ガラス MWG-6.5 網入ガラス MWG-6.5 網入ガラス MWG-6.5 網入ガラス MWG-6.5 網入ガラス MWG-6.5 網入ガラス PWG-6.5 網入ガラス PWG-6.5 網入ガラス PWG-6.5 網入ガラス PWG-6.5 網入ガラス PWG-6.5 網入ガラス PWG-6.5 網入ガラスMG-4 型板ガラス MG-4 型板ガラス G-3 透明ガラス G-3 透明ガラスS.H 普通丁番 S.H 普通丁番 L.H レバーハンドル L.H レバーハンドル Kn 握玉 Kn 握玉P.H ピボットヒンヂ P.H ピボットヒンヂ額縁取付アングル 額縁取付アングルC(S) シリンダー錠サムターン付 C(S) シリンダー錠サムターン付 C(S) シリンダー錠サムターン付 C(S) シリンダー錠サムターン付 C(S) シリンダー錠サムターン付 C(S) シリンダー錠サムターン付 C シリンダー錠 C シリンダー錠AWノ皿板イカ巾90トスル AWノ皿板イカ巾90トスル AWノ皿板イカ巾90トスル AWノ皿板イカ巾90トスル AWノ皿板イカ巾90トスル AWノ皿板イカ巾90トスルシリンダー錠ハ美和電子ロックトシマスターキー シリンダー錠ハ美和電子ロックトシマスターキー シリンダー錠ハ美和電子ロックトシマスターキー シリンダー錠ハ美和電子ロックトシマスターキー シリンダー錠ハ美和電子ロックトシマスターキー シリンダー錠ハ美和電子ロックトシマスターキー シリンダー錠ハ美和電子ロックトシマスターキートシ見本品提出ノ上決定ノコト トシ見本品提出ノ上決定ノコト トシ見本品提出ノ上決定ノコト トシ見本品提出ノ上決定ノコト トシ見本品提出ノ上決定ノコト トシ見本品提出ノ上決定ノコト金物ハステンレスヘアライン 及 亜鉛ダイカスト梨地仕上 金物ハステンレスヘアライン 及 亜鉛ダイカスト梨地仕上 金物ハステンレスヘアライン 及 亜鉛ダイカスト梨地仕上 金物ハステンレスヘアライン 及 亜鉛ダイカスト梨地仕上 金物ハステンレスヘアライン 及 亜鉛ダイカスト梨地仕上 金物ハステンレスヘアライン 及 亜鉛ダイカスト梨地仕上 金物ハステンレスヘアライン 及 亜鉛ダイカスト梨地仕上332211 1.赤書きの既存仕上は石綿含有仕上材(レベル3)を示す。 アスファルトシングル葺F.B 6tF.B 4t2020400504007501,800 175 175 300250400 400 400 6030200 800200 1,000 400 2,700 1,0504,150 8001,2002,1002,1002,100 650 2,100 6502,600角鋼 40角 加工 U.E<残骨堂>APPROVALPICDRAWNPROJECT NoSCALEDATENoDRAWING TITLECOMMENTPROJECT NAMET.YAMADAH.MIZUGUCHIT.NUMATAT-2418森町葬苑改修工事2025.04. (A3)1/120D-12各部詳細図(既存)舗装止め縁石① 舗装止め縁石①1/150 1/150隣地境界線 100,159 隣地境界線 100,159隣地境界線 19,958隣地境界線 19,958隣地境界線 78,988隣地境界線 78,9881,7711,771隣地境界線 49,222隣地境界線 49,222隣地境界線 26,676隣地境界線 26,676道路境界線 11,387道路境界線 11,387フェンス フェンスフェンスフェンスフェンスフェンスフェンスフェンスフェンスフェンス道路敷地(茅部郡森町所管)道路敷地(茅部郡森町所管)焼却炉焼却炉縁石縁石引込引込開閉開閉NTTNTT共架共架街灯街灯支線支線支線支線共架共架支線支線縁石縁石(As)(As)基盤基盤街灯街灯街灯街灯街灯街灯(As)(As)(As)(As)(As)(As)(As)(As)(As)(As)森町葬苑森町葬苑灯油タンク灯油タンク残骨堂残骨堂物置物置フェンス フェンス フェンス フェンス既設排水桝 既設排水桝既設排水桝 既設排水桝既設側溝(U300B) 既設側溝(U300B)既設街灯撤去(電気設備) 既設街灯撤去(電気設備) 既設街灯撤去(電気設備) 既設街灯撤去(電気設備) 既設街灯撤去(電気設備) 既設街灯撤去(電気設備)既設街灯撤去(電気設備) 既設街灯撤去(電気設備) 既設街灯撤去(電気設備) 既設街灯撤去(電気設備) 既設街灯撤去(電気設備) 既設街灯撤去(電気設備)既設街灯撤去(電気設備) 既設街灯撤去(電気設備) 既設街灯撤去(電気設備) 既設街灯撤去(電気設備) 既設街灯撤去(電気設備) 既設街灯撤去(電気設備)既設街灯撤去(電気設備) 既設街灯撤去(電気設備) 既設街灯撤去(電気設備) 既設街灯撤去(電気設備) 既設街灯撤去(電気設備) 既設街灯撤去(電気設備)既設側溝(U240B) 既設側溝(U240B)既設排水桝 既設排水桝AAAAAAAAAAHHDDFF GGBBCCT.YAMADA APPROVALPICDRAWNPROJECT NoSCALEDATENo. DRAWING TITLE COMMENT PROJECT NAME2025.04. 森町葬苑改修工事 森町葬苑改修工事T-2418(A3)1/300 H.MIZUGUCHIH.MIZUGUCHI鋼製(W920×D900×H1,210)、煙突 H=2,700 鋼製(W920×D900×H1,210)、煙突 H=2,700 鋼製(W920×D900×H1,210)、煙突 H=2,700 鋼製(W920×D900×H1,210)、煙突 H=2,700 鋼製(W920×D900×H1,210)、煙突 H=2,700 鋼製(W920×D900×H1,210)、煙突 H=2,700 鋼製(W920×D900×H1,210)、煙突 H=2,700木製、W=1,500、H=1,820(13段) 木製、W=1,500、H=1,820(13段)木製(丸太組み) 木製(丸太組み)鉄筋コンクリート造 鉄筋コンクリート造鉄筋コンクリート造 鉄筋コンクリート造スチール製、H=1,200、基礎ブロック スチール製、H=1,200、基礎ブロック丸太階段:2 丸太階段:2丸太階段:1 丸太階段:11 基 1 基1 基 1 基1 基 1 基1 基 1 基1 基 1 基1 基 1 基焼却炉 焼却炉藤棚(パーゴラ) 藤棚(パーゴラ)灯油タンク基礎 灯油タンク基礎門扉 門扉門柱 門柱 2 基 2 基フェンス フェンスHHGGFFEEDDCCBBAABBEE藤棚藤棚隣地境界線 隣地境界線 木製、W=1,500、H=1,120(9段) 木製、W=1,500、H=1,120(9段)鋼製、H=1,000、W=6,000(両開き) 鋼製、H=1,000、W=6,000(両開き)舗装止め縁石② 舗装止め縁石②舗装止め縁石① 舗装止め縁石①舗装止め縁石① 舗装止め縁石①(As) (As)(As)(As)(砂利敷) (砂利敷)(砂利敷) (砂利敷) : 附帯工作物撤去範囲 : 附帯工作物撤去範囲凡 例 凡 例 : アスファルト舗装撤去(表層のみ) : アスファルト舗装撤去(表層のみ)252 m 252 mD-13 D-13 現況平面図(既存) 現況平面図(既存)既存 現況平面図 既存 現況平面図 : 舗装止縁石① 撤去(150×200×600) : 舗装止縁石① 撤去(150×200×600) : 舗装止縁石② 撤去(280×130×700) : 舗装止縁石② 撤去(280×130×700): ≒1,461 ㎡ : ≒1,461 ㎡: ≒452.0 m : ≒452.0 m: ≒4.2 m : ≒4.2 m■附帯工作物リスト〔解体撤去対象〕 ■附帯工作物リスト〔解体撤去対象〕※注記 ※注記・特記の無い外構構成材は既存のままとする。 ・特記の無い外構構成材は既存のままとする。 ・特記の無い外構構成材は既存のままとする。 ・特記の無い外構構成材は既存のままとする。 ・特記の無い外構構成材は既存のままとする。 ・特記の無い外構構成材は既存のままとする。 ・特記の無い外構構成材は既存のままとする。 ・アスファルト舗装は表層のみの撤去とする。 ・アスファルト舗装は表層のみの撤去とする。 ・アスファルト舗装は表層のみの撤去とする。 ・アスファルト舗装は表層のみの撤去とする。 ・アスファルト舗装は表層のみの撤去とする。 ・アスファルト舗装は表層のみの撤去とする。 ・アスファルト舗装は表層のみの撤去とする。 T.YAMADA APPROVALPICDRAWNPROJECT NoSCALEDATENo. DRAWING TITLE COMMENT PROJECT NAME2025.04. 森町葬苑改修工事 森町葬苑改修工事T-2418 24H.MIZUGUCHIH.MIZUGUCHIフェンス用基礎ブロック フェンス用基礎ブロック フェンス用基礎ブロック フェンス用基礎ブロック フェンス用基礎ブロック フェンス用基礎ブロック▽GL ▽GL1,2001,2001801801,0201,020□-60×30 □-60×30支柱:□-50×60@2,000 支柱:□-50×60@2,000 支柱:□-50×60@2,000 支柱:□-50×60@2,000 支柱:□-50×60@2,000 支柱:□-50×60@2,000t100 切込砂利 t100 切込砂利(180×200×450) (180×200×450)180 180200 200 200 200180 1802,000 2,000 2,000 2,000 2,000 2,000S=1/20 S=1/20格子:□-15×25@180 格子:□-15×25@180 格子:□-15×25@180 格子:□-15×25@180 格子:□-15×25@180 格子:□-15×25@180□-40×30 □-40×30スチール製フェンス詳細図 スチール製フェンス詳細図 AA CC BB(A3)1/30アスファルト舗装詳細図 アスファルト舗装詳細図アスファルト舗装詳細図 アスファルト舗装詳細図S=1/10 S=1/10S=1/10 S=1/10 S=1/30 S=1/30 焼却炉詳細図 焼却炉詳細図 HH150 150 150 150▽GL ▽GL(機械設備) (機械設備)防油堤(鋼板製 PL-2.3) 防油堤(鋼板製 PL-2.3) 防油堤(鋼板製 PL-2.3) 防油堤(鋼板製 PL-2.3) 防油堤(鋼板製 PL-2.3) 防油堤(鋼板製 PL-2.3)(タテヨコ) (タテヨコ)DD 灯油タンク基礎詳細図 灯油タンク基礎詳細図3503501,800×4,720 1,800×4,720 80 801501505050650650500500150150450 450 45 451-10φ 1-10φ -1450 450250250505015015010φ@250 10φ@250捨てコン t=50 捨てコン t=50 50 50S=1/30 S=1/3010φ@250 10φ@250S=1/30 S=1/30 S=1/30 S=1/30 門柱詳細図 門柱詳細図 門扉詳細図 門扉詳細図1-13φ 1-13φ二丁掛タイル張 二丁掛タイル張笠木:大理石 t=40 笠木:大理石 t=40▽GL ▽GL支柱:□-100×100×2.3 OP塗 支柱:□-100×100×2.3 OP塗 支柱:□-100×100×2.3 OP塗 支柱:□-100×100×2.3 OP塗 支柱:□-100×100×2.3 OP塗 支柱:□-100×100×2.3 OP塗縦材:□-50×50×2.3 OP塗 縦材:□-50×50×2.3 OP塗 縦材:□-50×50×2.3 OP塗 縦材:□-50×50×2.3 OP塗 縦材:□-50×50×2.3 OP塗 縦材:□-50×50×2.3 OP塗施設銘板(埋込) 施設銘板(埋込)1,3001,300880880420420鋳鉄製 1,000×250 t=35 鋳鉄製 1,000×250 t=35 鋳鉄製 1,000×250 t=35 鋳 製 1 00 × 50 t=35 鋳鉄製 1,000×250 t=35 鋳 製 1 000×250 t=35 鉄 ,1,110 1,110 420 4201,530 1,530 500 50040 40 420 420 40 4050501,2201,2205005002002001,2701,2707007002002005050支柱:□-100×100×2.3 OP塗 支柱:□-100×100×2.3 OP塗 支柱:□-100×100×2.3 OP塗 :□ 10 × 00×2.3 OP塗 支柱:□-100×100×2.3 OP塗 支 :□ 10 ×100×2.3 OP塗 柱 - 0 0×2350 350 350 35042042050050040404040笠木:大理石 t=40 笠木:大理石 t=40 笠木:大理石 t=40 笠笠木:大理石 t=40 笠木:大理 =401,530 1,530 30420 420 1,110 1,1101,530 1,530420 420 1,110 1,1106,000 6,000【門柱】 【門柱】 【門柱】 【門柱】 【門扉】 【門扉】二丁掛タイル張 二丁掛タイル張横材:□-50×50×2.3 OP塗 横材:□-50×50×2.3 OP塗 横材:□-50×50×2.3 OP塗 横材:□-50×50×2.3 OP塗 横材:□-50×50×2.3 OP塗 横材:□-50×50×2.3 OP塗格子:□-30×30×2.3@180 OP塗 格子:□-30×30×2.3@180 OP塗 格子:□-30×30×2.3@180 OP塗 格子:□-30×30×2.3@180 OP塗 格子:□-30×30×2.3@180 OP塗 格子:□-30×30×2.3@180 OP塗1,0001,000160160100 100 100 100 750 750 75 75200 200 350 350 35 35 200 200100 100 10 10 100 100 750 750200 200 350 350 200 2001-13φ 1-13φ10φ@250(W) 10φ@250(W)10φ@250 10φ@250鋼製門扉(W=6,000、両開き) 鋼製門扉(W=6,000、両開き) 鋼製門扉(W=6,000、両開き) 鋼製門扉(W=6,000、両開き) 鋼製門扉(W=6,000、両開き) 鋼製門扉(W=6,000、両開き)均しコンクリート(C-1)t=50 【撤去】 均しコンクリート(C-1)t=50 【撤去】 均しコンクリート(C-1)t=50 【撤去】 均しコンクリート(C-1)t=50 【撤去】 均しコンクリート(C-1)t=50 【撤去】 均しコンクリート(C-1)t=50 【撤去】敷モルタル(1:3)t=20 【撤去】 敷モルタル(1:3)t=20 【撤去】 敷モルタル(1:3)t=20 【撤去】 敷モルタル(1:3)t=20 【撤去】 敷モルタル(1:3)t=20 【撤去】 敷モルタル(1:3)t=20 【撤去】 再生アス安定処理 t=50 【撤去】 再生アス安定処理 t=50 【撤去】 再生アス安定処理 t=50 【撤去】 再生アス安定処理 t=50 【撤去】 再生アス安定処理 t=50 【撤去】 再生アス安定処理 t=50 【撤去】 再生密粒度アスコン t=30 【撤去】 再生密粒度アスコン t=30 【撤去】 再生密粒度アスコン t=30 【撤去】 再生密粒度アスコン t=30 【撤去】 再生密粒度アスコン t=30 【撤去】 再生密粒度アスコン t=30 【撤去】 駐車場舗装面 駐車場舗装面 舗装止縁石① 150×200×600 【撤去】 舗装止縁石① 150×200×600 【撤去】 舗装止縁石① 150×200×600 【撤去】 舗装止縁石① 150×200×600 【撤去】 舗装止縁石① 150×200×600 【撤去】 舗装止縁石① 150×200×600 【撤去】現況地盤面 現況地盤面 【現況地盤】 【現況地盤】150 150【アスファルト舗装】 【アスファルト舗装】1401402002002020505030305050※注記 ※注記・特記の無い外構構成材は既存のままとする。 ・特記の無い外構構成材は既存のままとする。 ・特記の無い外構構成材は既存のままとする。 ・特記の無い外構構成材は既存のままとする。 ・特記の無い外構構成材は既存のままとする。 ・特記の無い外構構成材は既存のままとする。 ・特記の無い外構構成材は既存のままとする。 ・アスファルト舗装は表層のみの撤去とする。 ・アスファルト舗装は表層のみの撤去とする。 ・アスファルト舗装は表層のみの撤去とする。 ・アスファルト舗装は表層のみの撤去とする。 ・アスファルト舗装は表層のみの撤去とする。 ・アスファルト舗装は表層のみの撤去とする。 ・アスファルト舗装は表層のみの撤去とする。 現況地盤面 現況地盤面 5050202020020050503030【アスファルト舗装】 【アスファルト舗装】280 280【砂利敷】 【砂利敷】 駐車場舗装面 駐車場舗装面 舗装止縁石② 280×130×700 【撤去】 舗装止縁石② 280×130×700 【撤去】 舗装止縁石② 280×130×700 【撤去】 舗装止縁石② 280×130×700 【撤去】 舗装止縁石② 280×130×700 【撤去】 舗装止縁石② 280×130×700 【撤去】敷モルタル(1:3)t=20 【撤去】 敷モルタル(1:3)t=20 【撤去】 敷モルタル(1:3)t=20 【撤去】 敷モルタル(1:3)t=20 【撤去】 敷モルタル(1:3)t=20 【撤去】 敷モルタル(1:3)t=20 【撤去】均しコンクリート(C-1)t=50 【撤去】 均しコンクリート(C-1)t=50 【撤去】 均しコンクリート(C-1)t=50 【撤去】 均しコンクリート(C-1)t=50 【撤去】 均しコンクリート(C-1)t=50 【撤去】 均しコンクリート(C-1)t=50 【撤去】 再生密粒度アスコン t=30 【撤去】 再生密粒度アスコン t=30 【撤去】 再生密粒度アスコン t=30 【撤去】 再生密粒度アスコン t=30 【撤去】 再生密粒度アスコン t=30 【撤去】 再生密粒度アスコン t=30 【撤去】 再生アス安定処理 t=50 【撤去】 再生アス安定処理 t=50 【撤去】 再生アス安定処理 t=50 【撤去】 再生アス安定処理 t=50 【撤去】 再生アス安定処理 t=50 【撤去】 再生アス安定処理 t=50 【撤去】D-14 D-14 撤去図(既存)① 撤去図(既存)①オイルタンク撤去(490L×3基) オイルタンク撤去(490L×3基) オイルタンク撤去(490L×3基) オイルタンク撤去(490L×3基) オイルタンク撤去(490L×3基) オイルタンク撤去(490L×3基)コンクリート金ごて コンクリート金ごて切込砂利 t=250 切込砂利 t=2501,2101,210920 9201,2101,2102,7002,700▽GL ▽GL側板:C.PL-2.3 OP 側板:C.PL-2.3 OP 側板:C.PL-2.3 OP 側 :C.PL-2.3 O 側板:C.PL-2.3 OP 側板:C.PL-2.3 O煙突:φ180、PL-2.3 煙突:φ180、PL-2.3 煙突:φ180、PL-2.3 煙突:φ1 0、PL-2.3 煙突:φ180、PL-2.3 煙突:φ180、PL-2.3鋳鉄蓋 鋳鉄蓋鋳鉄蓋 鋳鉄蓋鋳鉄蓋 鋳鉄蓋900900920 920天板:C.PL-2.3 OP 天板:C.PL-2.3 OP 天板:C.PL-2.3 OP 板:.PL-2.3 OP 天板:C.PL-2.3 OP 板:C.PL-2.3 OP 天鋳鉄蓋 鋳鉄蓋煙突:φ180、PL-2.3 煙突:φ180、PL-2.3 煙突:φ180、PL-2.3 煙突 φ180、PL-2.3 煙突:φ180、PL-2.3 煙突 φ180、 PL-2.3 : 80900 900150 150 150 150L-30×30×3 OP L-30×30×3 OP10φ@250 10φ@2501-13φ 1-13φ側板:PL-3.2 OP 側板:PL-3.2 OP焼却炉内部 焼却炉内部耐火レンガ積 H=1,100 耐火レンガ積 H=1,100 耐火レンガ積 H=1,100 耐火レンガ積 H=1,100 耐火レンガ積 H=1,100 耐火レンガ積 H=1,100焼却炉内部 焼却炉内部耐火レンガ積 H=1,100 耐火レンガ積 H=1,100 耐火レンガ積 H=1,100 耐火レンガ積 H=1,100 耐火レンガ積 H=1,100 耐火レンガ積 H=1,1005005005050200200150150T.YAMADA APPROVALPICDRAWNPROJECT NoSCALEDATENo. DRAWING TITLE COMMENT PROJECT NAME2025.04. 森町葬苑改修工事 森町葬苑改修工事T-2418H.MIZUGUCHIH.MIZUGUCHIS=1/30 S=1/30 EE FF GG丸太柱 φ200 丸太柱 φ200 上部 丸太桁 φ160 上部 丸太桁 φ160丸太柱 φ200 丸太柱 φ200藤棚(パーゴラ)詳細図 藤棚(パーゴラ)詳細図 S=1/30 S=1/30 丸太階段詳細図 丸太階段詳細図B BA A(A3)1/60上部 丸太梁 φ140@2,000 上部 丸太梁 φ140@2,000 上部 丸太梁 φ140@2,000 上部 丸太梁 φ140@2,000 上部 丸太梁 φ140@2,000 上部 丸太梁 φ140@2,000藤 棚 藤 棚1/30 1/30 平 面 図 平 面 図1/30 1/304504503,0003,000450450▽柱芯 ▽柱芯▽柱芯▽柱芯▽柱芯▽柱芯▽柱芯▽柱芯▽柱芯▽柱芯750 750 50 1,000 1,000 ,0 ,0 5,500 5,500 1,000 1,000 750 750500 500 2,000 2,000 2,000 2,000 2,000 2,000 2,000 2,000 500 500▽柱芯 ▽柱芯断 面 図 断 面 図杭木 φ100 杭木 φ100手摺木 φ60 手摺木 φ60 手摺木 φ60 手摺木 φ602,000 2,000【丸太階段:1】 【丸太階段:1】 【丸太階段:2】 【丸太階段:2】3,600 3,600(@300×12段) (@300×12段)2,400 2,400(@300×8段) (@300×8段)既存のまま 既存のまま既設側溝(U240B) 既設側溝(U240B)支柱木 φ100@1,200 支柱木 φ100@1,200 支柱木 φ100@1,200 支柱木 φ100@1,200 支柱木 φ100@1,200 支柱木 φ100@1,200 支柱木 φ100@1,800 支柱木 φ100@1,800 支柱木 φ100@1,800 支柱木 φ100@1,800 支柱木 φ100@1,800 支柱木 φ100@1,800二段組木(踏面)φ100 二段組木(踏面)φ100 二段組木(踏面)φ100 二段組木(踏面)φ100 二段組木(踏面)φ100 二段組木(踏面)φ100杭木 φ100 杭木 φ100二段組木(踏面)φ100 二段組木(踏面)φ100杭木 φ100 杭木 φ100既存のまま 既存のまま既設側溝(U240B) 既設側溝(U240B)▽GL ▽GL3,600 3,600 2,000 2,000 2,400 2,400300 300 300 300 300 300 300 300 300 300 300 300 300 300 300 300 300 300 300 300 300 300 300 300 300 300 300 300 300 300 300 300 300 300 300 300 300 300 300 300【丸太階段:1】 【丸太階段:1】 【丸太階段:2】 【丸太階段:2】手摺木 φ60 手摺木 φ60支柱木 φ100@1,200 支柱木 φ100@1,200 支柱木 φ100@1,200 支柱木 φ100@1,200 支柱木 φ100@1,200 支柱木 φ100@1,200支柱木 φ100@1,800 支柱木 φ100@1,800 支柱木 φ100@1,800 支柱木 φ100@1,800 支柱木 φ100@1,800 支柱木 φ100@1,800手摺木 φ60 手摺木 φ601/30 1/30 平 面 図 平 面 図1/30 1/30 断 面 図 断 面 図▽隣地境界線▽隣地境界線▽隣地境界線▽隣地境界線二段組木(踏面)φ100 二段組木(踏面)φ100 二段組木(踏面)φ100 二 組木 踏面 φ 二段組木(踏面)φ100 二 木(踏面 φ 00500500900900500500900900▽9段 ▽9段▽13段 ▽13段〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃1401401401401401401401401,8201,8201,2601,260▽GL ▽GL〃〃2,2002,200800800▽庭園GL ▽庭園GLコンクリート縁石 コンクリート縁石150×200×600 150×200×600丸太桁 φ160 丸太桁 φ160丸太柱 φ200 丸太柱 φ200野縁 φ75 @450 野縁 φ75 @450丸太梁 φ140@2,000 丸太梁 φ140@2,000 丸太梁 φ140@2,000 丸太梁 φ140@2,000 丸太梁 φ140@2,000 丸太梁 φ140@2,000丸太柱 φ200 丸太柱 φ200丸太桁 φ160 丸太桁 φ160丸太梁 φ140@2,000 丸太梁 φ140@2,000 丸太梁 φ140@2,000 丸太梁 φ140@2,000 丸太梁 φ140@2,000 丸太梁 φ140@2,000野縁 φ75 @450 野縁 φ75 @450140140 B ~ B B ~ B A ~ A A ~ A 650 650 1,500 1,500 750 7502,2002,200800800▽庭園GL ▽庭園GLφ12 六角ボルト留め φ12 六角ボルト留めφ12 六角ボルト留め φ12 六角ボルト留め φ12 六角ボルト留め φ12 六角ボルト留め1,5001,5001,5001,500450 450 45 3,000 3,000 450 450 1,000 1,000 00 00 750 750 5,500 5,500150 150 600 600D-15 D-15 撤去図(既存)② 撤去図(既存)②(G)(G)街灯街灯街灯街灯T.YAMADA APPROVAL PPPICDRAWNPROJECT NoSCALEDATENo. DRAWING TITLE COMMENT PROJECT NAME2025.04. 森町葬苑改修工事 森町葬苑改修工事T-2418(A3)1/300 H.MIZUGUCHIH.MIZUGUCHI隣地境界線 100,159 隣地境界線 100,159隣地境界線 19,958隣地境界線 19,958隣地境界線 78,988隣地境界線 78,9881,7711,771隣地境界線 隣地境界線 隣地境界線 49,222隣地境界線 49,222隣地境界線 26,676隣地境界線 26,676道路境界線 11,387道路境界線 11,387フェンス フェンスフェンスフェンスフェンスフェンスフェンスフェンスフェンスフェンス道路敷地(茅部郡森町所管)道路敷地(茅部郡森町所管)焼却炉焼却炉縁石縁石街灯街灯(G)(G)支線支線縁石縁石(As)(As)街灯街灯共架共架(As)(As)(As)(As)(As)(As)(As)(As)(As)(As)(As)(As)森町葬苑森町葬苑灯油タンク灯油タンク残骨堂残骨堂フェンス フェンス フェンス フェンス既設排水桝 既設排水桝既設排水桝 既設排水桝既設側溝(U300B) 既設側溝(U300B)既設側溝(U240B) 既設側溝(U240B)既設排水桝 既設排水桝藤棚藤棚① ②③⑤④⑥⑧⑩⑦⑩⑧⑩⑧⑨⑦ ⑨⑦⑦⑦⑦⑦⑦⑦ ⑦⑩⑦⑩⑦⑩⑦⑩ ⑩⑦⑩⑦⑩⑦⑩⑦⑦⑧⑩⑦⑩⑦⑩⑧⑩⑧⑩⑧⑩⑧⑩⑦ ⑦⑦⑧⑧⑨⑧⑩⑦⑩⑦⑧⑨⑧⑦既存 樹木配置図 既存 樹木配置図 1/150 1/150D-16 D-16 樹木撤去図(既存) 樹木撤去図(既存)① 1.7 1.7番号 番号 植 栽 名 植 栽 名 幹周 (cm) 幹周 (cm)② ③ ④ ⑤高さ (m) 高さ (m) 数量 (本) 数量 (本) 枝張 (m) 枝張 (m)オンコ オンコ 3.0 3.03.0 3.0 オンコ オンコ45.0 45.01.7 1.72.9 2.9 オンコ オンコオンコ オンコオンコ オンコ45.0 45.085.0 85.01.9 1.960.0 60.060.0 60.01.9 1.9 3.5 3.53.2 3.2 2.6 2.6番号 番号 植 栽 名 植 栽 名 幹周 (cm) 幹周 (cm) 高さ (m) 高さ (m) 数量 (本) 数量 (本) 枝張 (m) 枝張 (m)⑥ ⑦---- ツツジ ツツジ-- ツツジ ツツジ---- ヒバ ヒバ ⑩ ⑨ ⑧ヒバ ヒバ1.5 1.51.4 1.411 3.6 3.6 2.6 2.6 フジ フジ1.4 1.49918 1810 1022 22441.2 1.2 1.2 1.20.9 0.91.0 1.0 0.7 0.726 2613 134420 20■既存樹木一覧表 ※全て伐採、抜根を行う。 ■既存樹木一覧表 ※全て伐採、抜根を行う。 ■既存樹木一覧表 ※全て伐採、抜根を行う。 ■既存樹木一覧表 ※全て伐採、抜根を行う。 ■既存樹木一覧表 ※全て伐採、抜根を行う。 ■既存樹木一覧表 ※全て伐採、抜根を行う。 ■既存樹木一覧表 ※全て伐採、抜根を行う。 (計 127本) (計 127本) author: ctime: 2025/06/11 14:32:21 software: PScript5.dll Version 5.2.2 mtime: 2025/06/11 17:18:19 soft_label: Adobe Acrobat Pro (64-bit) 24.4.20272 T.YAMADA APPROVAL PPPICDRAWNPROJECT NoSCALEDATENo. DRAWING TITLE COMMENT PROJECT NAME T-2418森町葬苑改修工事 森町葬苑改修工事2025.04. S-01 S-01No Scale H.MIZUGUCHIH.MIZUGUCHI構造設計標準仕様書 構造設計標準仕様書8.設備関係 8.設備関係9.令第129条の2の4の事項 9.令第129条の2の4の事項1,共通事項 1,共通事項4,地 盤 4,地 盤2,建築物の構造内容 2,建築物の構造内容5,地業工事 5,地業工事3,使用構造材料 3,使用構造材料6,鉄筋コンクリート工事 6,鉄筋コンクリート工事7,鉄骨工事 7,鉄骨工事 〃 JASS3 〃 JASS3 〃 JASS4 〃 JASS4一般共通事項 (2002) 一般共通事項 (2002)土工事および山留め工事 (2022) 土工事および山留め工事 (2022)杭・地業および基礎工事 (2022) 杭・地業および基礎工事 (2022)2.建築工事標準仕様書・同解説(日本建築学会)JASS1 2.建築工事標準仕様書・同解説(日本建築学会)JASS1□SN400A □SN400B □SN400A □SN400B□SN400C ■SN490C □SN400C ■SN490C■ 特記以外の梁貫通孔は原則として設けない、設ける場合は工事監理者の承諾を得ること。 ■ 特記以外の梁貫通孔は原則として設けない、設ける場合は工事監理者の承諾を得ること。 ■ 特記以外の梁貫通孔は原則として設けない、設ける場合は工事監理者の承諾を得ること。 ■ 特記以外の梁貫通孔は原則として設けない、設ける場合は工事監理者の承諾を得ること。 ■ 設備機器の架台及び基礎については工事監理者の承諾を得ること。 ■ 設備機器の架台及び基礎については工事監理者の承諾を得ること。 ■ 設備機器の架台及び基礎については工事監理者の承諾を得ること。 ■ 設備機器の架台及び基礎については工事監理者の承諾を得ること。 以上を原則とする。 以上を原則とする。 建築物に設ける建築設備にあって、構造耐力上安全なものとして、以下の構造方法による。 建築物に設ける建築設備にあって、構造耐力上安全なものとして、以下の構造方法による。 建築物に設ける建築設備にあって、構造耐力上安全なものとして、以下の構造方法による。 建築物に設ける建築設備にあって、構造耐力上安全なものとして、以下の構造方法による。 ■ 建築設備(昇降機を除く。)、建築設備の支持構造部及び緊結金物は、腐食又は腐朽のおそれがないものと ■ 建築設備(昇降機を除く。)、建築設備の支持構造部及び緊結金物は、腐食又は腐朽のおそれがないものと ■ 建築設備(昇降機を除く。)、建築設備の支持構造部及び緊結金物は、腐食又は腐朽のおそれがないものと ■ 建築設備(昇降機を除く。)、建築設備の支持構造部及び緊結金物は、腐食又は腐朽のおそれがないものとすること。 すること。 ■ 屋上から突出する水槽、煙突、冷却塔その他これらに類するもの(以下「屋上水槽等」という。)は、支持 ■ 屋上から突出する水槽、煙突、冷却塔その他これらに類するもの(以下「屋上水槽等」という。)は、支持 ■ 屋上から突出する水槽、煙突、冷却塔その他これらに類するもの(以下「屋上水槽等」という。)は、支持 ■ 屋上から突出する水槽、煙突、冷却塔その他これらに類するもの(以下「屋上水槽等」という。)は、支持構造部又は建築物の構造耐力上主要な部分に、支持構造物は、建築物の構造耐力上主要な部分に、緊結する 構造部又は建築物の構造耐力上主要な部分に、支持構造物は、建築物の構造耐力上主要な部分に、緊結する 構造部又は建築物の構造耐力上主要な部分に、支持構造物は、建築物の構造耐力上主要な部分に、緊結する 構造部又は建築物の構造耐力上主要な部分に、支持構造物は、建築物の構造耐力上主要な部分に、緊結すること。 こと。 ■ 建築物に設ける給水、排水その他の配管設備(※給湯設備を除く。)は、 ■ 建築物に設ける給水、排水その他の配管設備(※給湯設備を除く。)は、 ■ 建築物に設ける給水、排水その他の配管設備(※給湯設備を除く。)は、 ■ 建築物に設ける給水、排水その他の配管設備(※給湯設備を除く。)は、■風圧、土圧及び水圧並びに地震その他の震動及び衝撃に対して安全上支障のない構造とすること。 ■風圧、土圧及び水圧並びに地震その他の震動及び衝撃に対して安全上支障のない構造とすること。 ■風圧、土圧及び水圧並びに地震その他の震動及び衝撃に対して安全上支障のない構造とすること。 ■風圧、土圧及び水圧並びに地震その他の震動及び衝撃に対して安全上支障のない構造とすること。 ■建築物の部分を貫通して配管する場合においては、当該貫通部分に配管スリーブを設ける等有効な管の損 ■建築物の部分を貫通して配管する場合においては、当該貫通部分に配管スリーブを設ける等有効な管の損 ■建築物の部分を貫通して配管する場合においては、当該貫通部分に配管スリーブを設ける等有効な管の損 ■建築物の部分を貫通して配管する場合においては、当該貫通部分に配管スリーブを設ける等有効な管の損 傷防止のための措置を講ずること。 傷防止のための措置を講ずること。 ■管の伸縮その他の変形により当該管に損傷が生ずるおそれがある場合において、伸縮継手又は可撓継手を ■管の伸縮その他の変形により当該管に損傷が生ずるおそれがある場合において、伸縮継手又は可撓継手を ■管の伸縮その他の変形により当該管に損傷が生ずるおそれがある場合において、伸縮継手又は可撓継手を ■管の伸縮その他の変形により当該管に損傷が生ずるおそれがある場合において、伸縮継手又は可撓継手を 設ける等有効な損傷防止のための措置を講ずること。 設ける等有効な損傷防止のための措置を講ずること。 ■管を支持し、又は固定する場合においては、つり金物又は防振ゴムを用いる等有効な地震その他の震動及 ■管を支持し、又は固定する場合においては、つり金物又は防振ゴムを用いる等有効な地震その他の震動及 ■管を支持し、又は固定する場合においては、つり金物又は防振ゴムを用いる等有効な地震その他の震動及 ■管を支持し、又は固定する場合においては、つり金物又は防振ゴムを用いる等有効な地震その他の震動及 び衝撃の緩和のための措置を講ずること。 び衝撃の緩和のための措置を講ずること。 ■ 法第20条第一号から第三号までの建築物に設ける屋上水槽等にあっては、平成12年建設省告示第1389号によ ■ 法第20条第一号から第三号までの建築物に設ける屋上水槽等にあっては、平成12年建設省告示第1389号によ ■ 法第20条第一号から第三号までの建築物に設ける屋上水槽等にあっては、平成12年建設省告示第1389号によ ■ 法第20条第一号から第三号までの建築物に設ける屋上水槽等にあっては、平成12年建設省告示第1389号により、風圧並びに地震その他の震動及び衝撃に対して構造耐力上安全なものとすること。 り、風圧並びに地震その他の震動及び衝撃に対して構造耐力上安全なものとすること。 り、風圧並びに地震その他の震動及び衝撃に対して構造耐力上安全なものとすること。 り、風圧並びに地震その他の震動及び衝撃に対して構造耐力上安全なものとすること。 ■ 給湯設備は、風圧、土圧及び水圧並びに地震その他の振動及び衝撃に対して安全上支障のない構造とするこ ■ 給湯設備は、風圧、土圧及び水圧並びに地震その他の振動及び衝撃に対して安全上支障のない構造とするこ ■ 給湯設備は、風圧、土圧及び水圧並びに地震その他の振動及び衝撃に対して安全上支障のない構造とするこ ■ 給湯設備は、風圧、土圧及び水圧並びに地震その他の振動及び衝撃に対して安全上支障のない構造とするこ満水時の質量が15kgを超える給湯設備については、地震に対して安全上支障のない構造として、平成12年 満水時の質量が15kgを超える給湯設備については、地震に対して安全上支障のない構造として、平成12年 満水時の質量が15kgを超える給湯設備については、地震に対して安全上支障のない構造として、平成12年 満水時の質量が15kgを超える給湯設備については、地震に対して安全上支障のない構造として、平成12年と。 と。 建設省告示第1388号第5に規定する構造方法によること。 建設省告示第1388号第5に規定する構造方法によること。 ※「給湯設備」:建築物に設ける電気給湯器その他の給湯設備で、屋上水槽等のうち給湯設備に該当するものを ※「給湯設備」:建築物に設ける電気給湯器その他の給湯設備で、屋上水槽等のうち給湯設備に該当するものを ※「給湯設備」:建築物に設ける電気給湯器その他の給湯設備で、屋上水槽等のうち給湯設備に該当するものを ※「給湯設備」:建築物に設ける電気給湯器その他の給湯設備で、屋上水槽等のうち給湯設備に該当するものを除いたもの。 除いたもの。 (8) ベースプレート下の処理 (8) ベースプレート下の処理を使用し2回塗りとする。 を使用し2回塗りとする。 (7) 耐火被覆の材料 (7) 耐火被覆の材料■ コンクリートに埋め込まれる部分、コンクリートとの接触面で、コンクリートと一体とする部分及び継手部 ■ コンクリートに埋め込まれる部分、コンクリートとの接触面で、コンクリートと一体とする部分及び継手部 ■ コンクリートに埋め込まれる部分、コンクリートとの接触面で、コンクリートと一体とする部分及び継手部 ■ コンクリートに埋め込まれる部分、コンクリートとの接触面で、コンクリートと一体とする部分及び継手部■ 現場における高カボルト接合部及び接合部の素地調査は入念に行い、塗装は工場塗装と同じ錆止めペイント ■ 現場における高カボルト接合部及び接合部の素地調査は入念に行い、塗装は工場塗装と同じ錆止めペイント ■ 現場における高カボルト接合部及び接合部の素地調査は入念に行い、塗装は工場塗装と同じ錆止めペイント ■ 現場における高カボルト接合部及び接合部の素地調査は入念に行い、塗装は工場塗装と同じ錆止めペイント■ 外部に露出する鋼材は、溶融亜鉛めっき処理とする。 ■ 外部に露出する鋼材は、溶融亜鉛めっき処理とする。 ■ 防錆塗装の範囲は、高カボルト接合の摩擦面及びコンクリ-トで被覆される以外の全ての部分とする。 ■ 防錆塗装の範囲は、高カボルト接合の摩擦面及びコンクリ-トで被覆される以外の全ての部分とする。 ■ 防錆塗装の範囲は、高カボルト接合の摩擦面及びコンクリ-トで被覆される以外の全ての部分とする。 ■ 防錆塗装の範囲は、高カボルト接合の摩擦面及びコンクリ-トで被覆される以外の全ての部分とする。 分は、塗装をしない。 および、耐火被覆される鉄骨も塗装をしない。 (鉄骨ブレースを除く) 分は、塗装をしない。 および、耐火被覆される鉄骨も塗装をしない。 (鉄骨ブレースを除く) 分は、塗装をしない。 および、耐火被覆される鉄骨も塗装をしない。 (鉄骨ブレースを除く) 分は、塗装をしない。 および、耐火被覆される鉄骨も塗装をしない。 (鉄骨ブレースを除く)■ レベルモルタルにより建方後、無収縮モルタルをグラウト注入する。 (間柱等、二次部材は除く) ■ レベルモルタルにより建方後、無収縮モルタルをグラウト注入する。 (間柱等、二次部材は除く) ■ レベルモルタルにより建方後、無収縮モルタルをグラウト注入する。 (間柱等、二次部材は除く) ■ レベルモルタルにより建方後、無収縮モルタルをグラウト注入する。 (間柱等、二次部材は除く)■印を適用とする。 ■印を適用とする。 (1)コンクリート (1)コンクリート(2)鉄筋 (2)鉄筋■調合管理強度=設計基準強度+構造体強度補正値 ■調合管理強度=設計基準強度+構造体強度補正値杭 種 杭 種 材 料 材 料 施 工 法 施 工 法杭 径(㎜) 杭 径(㎜) 長期設計支持力(KN/本) 長期設計支持力(KN/本) 杭の長さ(m) 杭の長さ(m) 組 数 組 数 備 考 備 考(2)杭基礎 (2)杭基礎 □打ち込み □打ち込み □PC (□A種□B種□C種) □PC (□A種□B種□C種)種類 種類せ き 板 せ き 板 支 柱 支 柱部部位位基礎、梁側、柱、壁 基礎、梁側、柱、壁 スラブ下、はり下 スラブ下、はり下 スラブ下 スラブ下 はり下 はり下 の種類 の種類セメントセメント存置期間の存置期間の平均気温平均気温コンクリートコンクリートの材令(日)の材令(日)22 33 44 66 88 17 1733 55 66 10 10 12 12 25 25 28 2855 88 10 10 16 16 15 15 28 28コンクリート コンクリート5 N/㎜25 N/㎜ 設計基準強度の50% 設計基準強度の50% 設計基準強度の100% 設計基準強度の100%の圧縮強度 の圧縮強度 15゚C以上 15゚C以上5゚C未満 5゚C未満5゚C~15゚C 5゚C~15゚C規 格 規 格 径径 使用箇所 使用箇所 継手工法 継手工法D16以下 D16以下 下記以外 下記以外 重ね継手 重ね継手異形鉄筋 異形鉄筋 SD345 SD345 D19~D25 D19~D25主筋 主筋 ガス圧接継手 ガス圧接継手設計基準強度 設計基準強度 構造体強度補正値 構造体強度補正値 スランプ スランプ適 用 箇 所 適 用 箇 所 種 類 種 類 備 考 備 考S(N/㎜2) S(N/㎜ ) cm cm捨コンクリート 捨コンクリート 普通 普通 18 18 15 15普通 普通 適用 適用↓↓コンクリート打込みから材齢28日までの コンクリート打込みから材齢28日までの 打込みセメントの種類 セメントの種類予想平均気温θの範囲(℃) 予想平均気温θの範囲(℃) 均気温普通ポルトランドセメント 普通ポルトランドセメント 8≦θ 8≦θ 0≦θ<8 0≦θ<8 25<θ 25<θ構造体強度補正値:S(N/㎜2) 構造体強度補正値:S(N/㎜ ) 33 66 66早強ポルト 早強ポルト 普通ポルト 普通ポルト 早強ポルト 早強ポルト 普通ポルト 普通ポルト 早強ポルト 早強ポルト 普通ポルト 普通ポルト ランドセメント ランドセメント ランドセメント ランドセメント ランドセメント ランドセメント ランドセメント ランドセメント ランドセメント ランドセメント ランドセメント ランドセメント ランドセメント ランドセメント高炉セメント 高炉セメント 高炉セメント 高炉セメント 高炉セメント 高炉セメント 高炉セメント 高炉セメント A種 A種 A種 A種 A種 A種 A種 A種 シリカセメント シリカセメント シリカセメント シリカセメント シリカセメント シリカセメント シリカセメント シリカセメントA種 A種 A種 A種 A種 A種 A種 A種 早強、普通ポルト 早強、普通ポルト構造設計標準仕様書Fc(N/㎜2) Fc(N/㎜ )□無(調査予定 □有 □無) □無(調査予定 □有 □無)(2)地盤調査計画(当該建物直下において実施する) (2)地盤調査計画(当該建物直下において実施する)(1)地盤調査資料 (1)地盤調査資料□ボーリング調査 □スウェーデン式サウンディング試験 □平板載荷試験 □ボーリング調査 □スウェーデン式サウンディング試験 □平板載荷試験 □ボーリング調査 □スウェーデン式サウンディング試験 □平板載荷試験 □ボーリング調査 □スウェーデン式サウンディング試験 □平板載荷試験(1)直接基礎 (1)直接基礎■ コンクリ-トはJIS認定工場の製品とし、施工に関してはJASS5による。 ■ コンクリ-トはJIS認定工場の製品とし、施工に関してはJASS5による。 ■ コンクリ-トはJIS認定工場の製品とし、施工に関してはJASS5による。 ■ コンクリ-トはJIS認定工場の製品とし、施工に関してはJASS5による。 (1)コンクリート (1)コンクリート■ セメントは、JIS R5210の普通ポルトランドセメントとする。 ■ セメントは、JIS R5210の普通ポルトランドセメントとする。 ■ セメントは、JIS R5210の普通ポルトランドセメントとする。 ■ セメントは、JIS R5210の普通ポルトランドセメントとする。 ント量は270kg/m3以上とする。 ント量は270kg/m3以上とする。 ■ 調合計画は、工事開始前にエ事監理者の承諾を得ること。 ■ 調合計画は、工事開始前にエ事監理者の承諾を得ること。 ■ 寒中、暑中、その他特殊コンクリ-トの適用を受ける期間に当る場合は、調合、打ち込み、養生、管理 ■ 寒中、暑中、その他特殊コンクリ-トの適用を受ける期間に当る場合は、調合、打ち込み、養生、管理 ■ 寒中、暑中、その他特殊コンクリ-トの適用を受ける期間に当る場合は、調合、打ち込み、養生、管理 ■ 寒中、暑中、その他特殊コンクリ-トの適用を受ける期間に当る場合は、調合、打ち込み、養生、管理方法など必要事項について、工事監理者の承諾を得ること。 方法など必要事項について、工事監理者の承諾を得ること。 ■ フレッシュコンクリ-トの塩化物測定は、原則として工事現場で(財)国土開発技術研究センタ-の技術 ■ フレッシュコンクリ-トの塩化物測定は、原則として工事現場で(財)国土開発技術研究センタ-の技術 ■ フレッシュコンクリ-トの塩化物測定は、原則として工事現場で(財)国土開発技術研究センタ-の技術 ■ フレッシュコンクリ-トの塩化物測定は、原則として工事現場で(財)国土開発技術研究センタ-の技術評価をうけた測定器を用いて行い、試験結果の記録及ぴ測定器の表示部を1回の測定ごとに撮影した写 評価をうけた測定器を用いて行い、試験結果の記録及ぴ測定器の表示部を1回の測定ごとに撮影した写 評価をうけた測定器を用いて行い、試験結果の記録及ぴ測定器の表示部を1回の測定ごとに撮影した写 評価をうけた測定器を用いて行い、試験結果の記録及ぴ測定器の表示部を1回の測定ごとに撮影した写真(カラ-)を保管する。 真(カラ-)を保管する。 測定検査の回数は、通常の場合、1日1回以上とし、1回の検査における測定試験は、同一試料から取 測定検査の回数は、通常の場合、1日1回以上とし、1回の検査における測定試験は、同一試料から取 測定検査の回数は、通常の場合、1日1回以上とし、1回の検査における測定試験は、同一試料から取 測定検査の回数は、通常の場合、1日1回以上とし、1回の検査における測定試験は、同一試料から取り分けて3回行い、その平均値を試験値とする。 り分けて3回行い、その平均値を試験値とする。 ※杭心施工誤差について、監理者(構造設計者)の確認を受ける。 ※杭心施工誤差について、監理者(構造設計者)の確認を受ける。 (3)捨コンクリート、地業 (3)捨コンクリート、地業用、型枠取り外し時期決定用、構造体コンクリートの材齢28を超え91日以内の圧縮強度推定用その 用、型枠取り外し時期決定用、構造体コンクリートの材齢28を超え91日以内の圧縮強度推定用その 用、型枠取り外し時期決定用、構造体コンクリートの材齢28を超え91日以内の圧縮強度推定用その 用、型枠取り外し時期決定用、構造体コンクリートの材齢28を超え91日以内の圧縮強度推定用その他必要に応じて、それぞれ3個とする。 1回に採取する供試体は、適切な間隔をあけた運搬車から3 他必要に応じて、それぞれ3個とする。 1回に採取する供試体は、適切な間隔をあけた運搬車から3 他必要に応じて、それぞれ3個とする。 1回に採取する供試体は、適切な間隔をあけた運搬車から3 他必要に応じて、それぞれ3個とする。 1回に採取する供試体は、適切な間隔をあけた運搬車から3度に分けて試料を採取し、必要な数の供試体を作製する。 但し、調合管理強度の管理試験用は、1台 度に分けて試料を採取し、必要な数の供試体を作製する。 但し、調合管理強度の管理試験用は、1台 度に分けて試料を採取し、必要な数の供試体を作製する。 但し、調合管理強度の管理試験用は、1台 度に分けて試料を採取し、必要な数の供試体を作製する。 但し、調合管理強度の管理試験用は、1台の運搬車の試料から3個の供試体を作製する。 標準養生の場合は、20±2℃の水中養生とする。 また、 の運搬車の試料から3個の供試体を作製する。 標準養生の場合は、20±2℃の水中養生とする。 また、 の運搬車の試料から3個の供試体を作製する。 標準養生の場合は、20±2℃の水中養生とする。 また、 の運搬車の試料から3個の供試体を作製する。 標準養生の場合は、20±2℃の水中養生とする。 また、工事現場のおける養生は水中養生または封かん養生とする。 工事現場のおける養生は水中養生または封かん養生とする。 (3) 型 枠 (3) 型 枠■ 材料 合板厚12mmを標準とする。 ■施工はJASS5による。 ■ 材料 合板厚12mmを標準とする。 ■施工はJASS5による。 ■ 材料 合板厚12mmを標準とする。 ■施工はJASS5による。 ■ 材料 合板厚12mmを標準とする。 ■施工はJASS5による。 ■ 型枠存置期間 ■ 型枠存置期間打放し仕上げの種別 □A種 ■B種 □C種 打放し仕上げの種別 □A種 ■B種 □C種■ コンクリート打放し仕上げ ■ コンクリート打放し仕上げ注)6 上表以外のセメントを使用する場合は工事監理者の指示による。 注)6 上表以外のセメントを使用する場合は工事監理者の指示による。 注)6 上表以外のセメントを使用する場合は工事監理者の指示による。 注)6 上表以外のセメントを使用する場合は工事監理者の指示による。 えをしてはならない。 えをしてはならない。 注)5 支柱の盛りかえは、小ばりが終ってから、スラブを行う。 一時に全部の支柱を取り払って、盛リか 注)5 支柱の盛りかえは、小ばりが終ってから、スラブを行う。 一時に全部の支柱を取り払って、盛リか 注)5 支柱の盛りかえは、小ばりが終ってから、スラブを行う。 一時に全部の支柱を取り払って、盛リか 注)5 支柱の盛りかえは、小ばりが終ってから、スラブを行う。 一時に全部の支柱を取り払って、盛リか注)4 盛りかえ後の支柱頂部には、厚い受板、角材または、これに代わるものを置く。 注)4 盛りかえ後の支柱頂部には、厚い受板、角材または、これに代わるものを置く。 注)4 盛りかえ後の支柱頂部には、厚い受板、角材または、これに代わるものを置く。 注)4 盛りかえ後の支柱頂部には、厚い受板、角材または、これに代わるものを置く。 注)3 支柱の盛りかえは、必ず直上階のコンクリート打ち後とする。 注)3 支柱の盛りかえは、必ず直上階のコンクリート打ち後とする。 注)3 支柱の盛りかえは、必ず直上階のコンクリート打ち後とする。 注)3 支柱の盛りかえは、必ず直上階のコンクリート打ち後とする。 注)2 大ばりの支柱の盛りかえは行わない。 また、その他のはりの場合も原則として行わない。 注)2 大ばりの支柱の盛りかえは行わない。 また、その他のはりの場合も原則として行わない。 注)2 大ばりの支柱の盛りかえは行わない。 また、その他のはりの場合も原則として行わない。 注)2 大ばりの支柱の盛りかえは行わない。 また、その他のはりの場合も原則として行わない。 注)1 片持ばり、庇、スパン9m以上のはり下は、工事監理者の指示による。 注)1 片持ばり、庇、スパン9m以上のはり下は、工事監理者の指示による。 注)1 片持ばり、庇、スパン9m以上のはり下は、工事監理者の指示による。 注)1 片持ばり、庇、スパン9m以上のはり下は、工事監理者の指示による。 (8)付帯工事 □有 ■無 (8)付帯工事 □有 ■無(10)その他 (10)その他注)打放し仕上げ部位は、建築意匠図面による。 注)打放し仕上げ部位は、建築意匠図面による。 図示 図示 図示 図示 図示 図示 図示 図示□べた基礎 □布基礎 □独立基礎 試験堀 □有 □無 □べた基礎 □布基礎 □独立基礎 試験堀 □有 □無 □べた基礎 □布基礎 □独立基礎 試験堀 □有 □無 □べた基礎 □布基礎 □独立基礎 試験堀 □有 □無基礎深さ 設計GL- 基礎深さ 設計GL-(3)鉄骨(材種及び使用箇所) (3)鉄骨(材種及び使用箇所)(4) ボルト (4) ボルト□既製露出型弾性固定柱脚 □既製露出型弾性固定柱脚(5) 屋根、床、壁 (5) 屋根、床、壁(1)鉄骨工事の基準等は下記による (1)鉄骨工事の基準等は下記による(2)エ事監理者の承諾を必要とするもの (2)エ事監理者の承諾を必要とするもの(3)工事監理者に連絡し検査を受けるもの(■印以外の項目の検査結果については、工事監理者に報告する) (3)工事監理者に連絡し検査を受けるもの(■印以外の項目の検査結果については、工事監理者に報告する) (3)工事監理者に連絡し検査を受けるもの(■印以外の項目の検査結果については、工事監理者に報告する) (3)工事監理者に連絡し検査を受けるもの(■印以外の項目の検査結果については、工事監理者に報告する)■ 日本建築学会「JASS6」「鉄骨精度検査基準」「鉄骨工事技術指針」 ■ 日本建築学会「JASS6」「鉄骨精度検査基準」「鉄骨工事技術指針」 ■ 日本建築学会「JASS6」「鉄骨精度検査基準」「鉄骨工事技術指針」 ■ 日本建築学会「JASS6」「鉄骨精度検査基準」「鉄骨工事技術指針」■ 鋼材倶楽部「建築鉄骨工事施工指針」 ■ 鋼材倶楽部「建築鉄骨工事施工指針」■ (社)鉄骨建設業協会「突合せ継手の食違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」(告示第1464号) ■ (社)鉄骨建設業協会「突合せ継手の食違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」(告示第1464号) ■ (社)鉄骨建設業協会「突合せ継手の食違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」(告示第1464号) ■ (社)鉄骨建設業協会「突合せ継手の食違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」(告示第1464号)■ 社内検査表 ■ 社内検査表■ 建設省告示第1103号による認定工場(国土交通省大臣認定 R グレード以上) ■ 建設省告示第1103号による認定工場(国土交通省大臣認定 R グレード以上) ■ 建設省告示第1103号による認定工場(国土交通省大臣認定 R グレード以上) ■ 建設省告示第1103号による認定工場(国土交通省大臣認定 R グレード以上)(5) 接合部の検査 (5) 接合部の検査波探傷検査部門(UT)の認定を取得した事業者から選定する。 波探傷検査部門(UT)の認定を取得した事業者から選定する。 2)現場溶接の箇所は、第三者による超音波深傷試験を全数行う。 2)現場溶接の箇所は、第三者による超音波深傷試験を全数行う。 ※第三者とは、建築主、工事監理者又は工事施工者が、受入検査を代行させる ※第三者とは、建築主、工事監理者又は工事施工者が、受入検査を代行させる ※第三者とは、建築主、工事監理者又は工事施工者が、受入検査を代行させる ※第三者とは、建築主、工事監理者又は工事施工者が、受入検査を代行させる ために自ら契約した検査会社をいう。 ために自ら契約した検査会社をいう。 検査率又は検査数 検査率又は検査数検査箇所 検査箇所 検査方法 検査方法社内 社内 第三者 第三者超音波深傷試験 超音波深傷試験 70 % 70 % 30 % 30 %外観(目視)検査 外観(目視)検査 100 % 100 % % %突合せ溶接部 突合せ溶接部マクロ試験・その他 マクロ試験・その他 個 個 個 個■AOQLは2.5%、検査 ■AOQLは2.5%、検査 水準は第3水準。 水準は第3水準。 ■国土交通省告示 ■国土交通省告示 第1464号に関 第1464号に関 する溶接部の検査 する溶接部の検査工事監理者 工事監理者% %100 % 100 % 個 個備 考 備 考1)第三者機関:(社)日本溶接協会「溶接構造物非破壊検査事業者の技術種別認定(CIW認定)」の超音 1)第三者機関:(社)日本溶接協会「溶接構造物非破壊検査事業者の技術種別認定(CIW認定)」の超音 1)第三者機関:(社)日本溶接協会「溶接構造物非破壊検査事業者の技術種別認定(CIW認定)」の超音 1)第三者機関:(社)日本溶接協会「溶接構造物非破壊検査事業者の技術種別認定(CIW認定)」の超音(4) 接合部の溶接は下記によること (4) 接合部の溶接は下記によること以上の範囲でショットブラスト、グラインダー掛け等を用いて除去した後、屋外に自然放置して発生した赤 以上の範囲でショットブラスト、グラインダー掛け等を用いて除去した後、屋外に自然放置して発生した赤 以上の範囲でショットブラスト、グラインダー掛け等を用いて除去した後、屋外に自然放置して発生した赤 以上の範囲でショットブラスト、グラインダー掛け等を用いて除去した後、屋外に自然放置して発生した赤さび状態あること。 ただし、ショットブラスト、グリットブラストによる処理で表面あらさが50S以上で さび状態あること。 ただし、ショットブラスト、グリットブラストによる処理で表面あらさが50S以上で さび状態あること。 ただし、ショットブラスト、グリットブラストによる処理で表面あらさが50S以上で さび状態あること。 ただし、ショットブラスト、グリットブラストによる処理で表面あらさが50S以上である場合は、赤さびは発生しないままでよい。 ある場合は、赤さびは発生しないままでよい。 う注意して行う。 また、締付けは一次、二次締めとする。 締付け後の検査は、各締付け工法別に適切な締付 う注意して行う。 また、締付けは一次、二次締めとする。 締付け後の検査は、各締付け工法別に適切な締付 う注意して行う。 また、締付けは一次、二次締めとする。 締付け後の検査は、各締付け工法別に適切な締付 う注意して行う。 また、締付けは一次、二次締めとする。 締付け後の検査は、各締付け工法別に適切な締付けが行なわれているか検査する。 けが行なわれているか検査する。 ■ 高カボルトの締付けに使用する機器はよ<整備されたものを使用し、締付けの順序は部材が十分密着するよ ■ 高カボルトの締付けに使用する機器はよ<整備されたものを使用し、締付けの順序は部材が十分密着するよ ■ 高カボルトの締付けに使用する機器はよ<整備されたものを使用し、締付けの順序は部材が十分密着するよ ■ 高カボルトの締付けに使用する機器はよ<整備されたものを使用し、締付けの順序は部材が十分密着するよ■ 高カボルトは「JIS B1186の高カボルト」を標準とする。 摩擦面の処理は黒皮などを座金外径2倍 ■ 高カボルトは「JIS B1186の高カボルト」を標準とする。 摩擦面の処理は黒皮などを座金外径2倍 ■ 高カボルトは「JIS B1186の高カボルト」を標準とする。 摩擦面の処理は黒皮などを座金外径2倍 ■ 高カボルトは「JIS B1186の高カボルト」を標準とする。 摩擦面の処理は黒皮などを座金外径2倍■ 日本建築学会「溶接工作基準、同解説Ⅰ、Ⅱ、Ⅲ、Ⅳ、Ⅴ、Ⅵ、Ⅶ、Ⅷ、Ⅸ」 ■ 日本建築学会「溶接工作基準、同解説Ⅰ、Ⅱ、Ⅲ、Ⅳ、Ⅴ、Ⅵ、Ⅶ、Ⅷ、Ⅸ」 ■ 日本建築学会「溶接工作基準、同解説Ⅰ、Ⅱ、Ⅲ、Ⅳ、Ⅴ、Ⅵ、Ⅶ、Ⅷ、Ⅸ」 ■ 日本建築学会「溶接工作基準、同解説Ⅰ、Ⅱ、Ⅲ、Ⅳ、Ⅴ、Ⅵ、Ⅶ、Ⅷ、Ⅸ」■ 日本建築学会「鉄骨工事技術指針・工事現場施工編」 ■ 日本建築学会「鉄骨工事技術指針・工事現場施工編」■ 溶接部の検査[国土交通省告示第1464号](検査結果は、工事監理者に報告する) ■ 溶接部の検査[国土交通省告示第1464号](検査結果は、工事監理者に報告する) ■ 溶接部の検査[国土交通省告示第1464号](検査結果は、工事監理者に報告する) ■ 溶接部の検査[国土交通省告示第1464号](検査結果は、工事監理者に報告する)(6)防錆塗装 (6)防錆塗装□PC □PC□RC □RC■ 材料規格証明書または試験成績書(■鋼材 ■高力ボルト □特殊ボルト □頭付スタッド) ■ 材料規格証明書または試験成績書(■鋼材 ■高力ボルト □特殊ボルト □頭付スタッド) ■ 材料規格証明書または試験成績書(■鋼材 ■高力ボルト □特殊ボルト □頭付スタッド) ■ 材料規格証明書または試験成績書(■鋼材 ■高力ボルト □特殊ボルト □頭付スタッド)■ 水セメント比は65%以下とする。 また、単位水量は185㎏/m3以下、空気量は4.5%、単位セメ ■ 水セメント比は65%以下とする。 また、単位水量は185㎏/m 以下、空気量は4.5%、単位セメ ■ 水セメント比は65%以下とする。 また、単位水量は185㎏/m3以下、空気量は4.5%、単位セメ ■ 水セメント比は65%以下とする。 また、単位水量は185㎏/m 以下、空気量は4.5%、単位セメ3(3)地盤調査及び試験杭(堀り)の結果により、杭長、杭種、直接基礎の深さ、形状を変更する場合がある。 (3)地盤調査及び試験杭(堀り)の結果により、杭長、杭種、直接基礎の深さ、形状を変更する場合がある。 (3)地盤調査及び試験杭(堀り)の結果により、杭長、杭種、直接基礎の深さ、形状を変更する場合がある。 (3)地盤調査及び試験杭(堀り)の結果により、杭長、杭種、直接基礎の深さ、形状を変更する場合がある。 □PHC □PHC杭施工 ■施工計画書承諾後 ■杭施工結果報告書 杭施工 ■施工計画書承諾後 ■杭施工結果報告書■ 1回の試験の供試体数は、調合管理強度の管理試験用、構造体コンクリートの材齢28日圧縮強度推定 ■ 1回の試験の供試体数は、調合管理強度の管理試験用、構造体コンクリートの材齢28日圧縮強度推定 ■ 1回の試験の供試体数は、調合管理強度の管理試験用、構造体コンクリートの材齢28日圧縮強度推定 ■ 1回の試験の供試体数は、調合管理強度の管理試験用、構造体コンクリートの材齢28日圧縮強度推定■製作工場 ■製作要領書 ■施工図(工作図) ■施工計画書 ■諸検査計画書 ■製作工場 ■製作要領書 ■施工図(工作図) ■施工計画書 ■諸検査計画書 ■製作工場 ■製作要領書 ■施工図(工作図) ■施工計画書 ■諸検査計画書 ■製作工場 ■製作要領書 ■施工図(工作図) ■施工計画書 ■諸検査計画書■現寸検査 ■組立・開先検査 ■製品検査 ■建方検査 ■現寸検査 ■組立・開先検査 ■製品検査 ■建方検査(1)図面および本標準仕様書に記載されていない事項は、下記の図書による。 (1)図面および本標準仕様書に記載されていない事項は、下記の図書による。 (1)図面および本標準仕様書に記載されていない事項は、下記の図書による。 (1)図面および本標準仕様書に記載されていない事項は、下記の図書による。 〃 JASS5 〃 JASS5 〃 JASS6 〃 JASS61.質疑回答書 2.特記仕様書 3.設計図 4.各標準図 1.質疑回答書 2.特記仕様書 3.設計図 4.各標準図 1.質疑回答書 2.特記仕様書 3.設計図 4.各標準図 1.質疑回答書 2.特記仕様書 3.設計図 4.各標準図5.公共建築工事標準仕様書(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修) 5.公共建築工事標準仕様書(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)鉄筋コンクリート工事 (2018) 鉄筋コンクリート工事 (2018)鉄骨工事(2018) 鉄骨工事(2018)(2)設計図書優先順位は次の通りとする。 (2)設計図書優先順位は次の通りとする。 4.鉄骨工事技術指針・工場製作編,工事現場施工編(日本建築学会)(2018) 4.鉄骨工事技術指針・工場製作編,工事現場施工編(日本建築学会)(2018) 4.鉄骨工事技術指針・工場製作編,工事現場施工編(日本建築学会)(2018) 4.鉄骨工事技術指針・工場製作編,工事現場施工編(日本建築学会)(2018)3.鉄筋コンクリート造配筋指針・同解説 (日本建築学会)(2010) 3.鉄筋コンクリート造配筋指針・同解説 (日本建築学会)(2010) 3.鉄筋コンクリート造配筋指針・同解説 (日本建築学会)(2010) 3.鉄筋コンクリート造配筋指針・同解説 (日本建築学会)(2010)高さは、コンクリ-トが分離しない範囲とする。 ポンプ圧送に際しては、コンクリ-ト圧送技士または 高さは、コンクリ-トが分離しない範囲とする。 ポンプ圧送に際しては、コンクリ-ト圧送技士または 高さは、コンクリ-トが分離しない範囲とする。 ポンプ圧送に際しては、コンクリ-ト圧送技士または 高さは、コンクリ-トが分離しない範囲とする。 ポンプ圧送に際しては、コンクリ-ト圧送技士または同等以上の技能を有する者が従事すること。 なお、打ち込み継続中における打継ぎ時間間隔の限度は、 同等以上の技能を有する者が従事すること。 なお、打ち込み継続中における打継ぎ時間間隔の限度は、 同等以上の技能を有する者が従事すること。 なお、打ち込み継続中における打継ぎ時間間隔の限度は、 同等以上の技能を有する者が従事すること。 なお、打ち込み継続中における打継ぎ時間間隔の限度は、外気温が25℃未満の場合は150分、25℃以上の場合は120分以内とする。 外気温が25℃未満の場合は150分、25℃以上の場合は120分以内とする。 (2) 鉄 筋 (2) 鉄 筋■ 鉄筋は、JIS G3112の規格品を標準とする。 施工はJASS5による。 ■ 鉄筋は、JIS G3112の規格品を標準とする。 施工はJASS5による。 ■ 鉄筋は、JIS G3112の規格品を標準とする。 施工はJASS5による。 ■ 鉄筋は、JIS G3112の規格品を標準とする。 施工はJASS5による。 ■ 鉄筋の加工寸法、形状、かぶり厚さ、鉄筋の継手位置、継手の重ね長さ、定着長さは「鉄筋コンクリ- ■ 鉄筋の加工寸法、形状、かぶり厚さ、鉄筋の継手位置、継手の重ね長さ、定着長さは「鉄筋コンクリ- ■ 鉄筋の加工寸法、形状、かぶり厚さ、鉄筋の継手位置、継手の重ね長さ、定着長さは「鉄筋コンクリ- ■ 鉄筋の加工寸法、形状、かぶり厚さ、鉄筋の継手位置、継手の重ね長さ、定着長さは「鉄筋コンクリ-ト構造配筋基準図」または「壁式鉄筋コンクリート構造配筋標準図」による。 ト構造配筋基準図」または「壁式鉄筋コンクリート構造配筋標準図」による。 ト構造配筋基準図」または「壁式鉄筋コンクリート構造配筋標準図」による。 ト構造配筋基準図」または「壁式鉄筋コンクリート構造配筋標準図」による。 ■ 継手をガス圧接とする場合は、日本圧接協会「鉄筋のガス圧接工事標準仕様書」による。 ■ 継手をガス圧接とする場合は、日本圧接協会「鉄筋のガス圧接工事標準仕様書」による。 ■ 継手をガス圧接とする場合は、日本圧接協会「鉄筋のガス圧接工事標準仕様書」による。 ■ 継手をガス圧接とする場合は、日本圧接協会「鉄筋のガス圧接工事標準仕様書」による。 200箇所ごと)に1回行い、1回試験は5本以上とする。 200箇所ごと)に1回行い、1回試験は5本以上とする。 外観検査 ■有 □無 引張試験 □有 ■無 超音波探傷試験 ■有(全箇所) □無 外観検査 ■有 □無 引張試験 □有 ■無 超音波探傷試験 ■有(全箇所) □無 外観検査 ■有 □無 引張試験 □有 ■無 超音波探傷試験 ■有(全箇所) □無 外観検査 ■有 □無 引張試験 □有 ■無 超音波探傷試験 ■有(全箇所) □無柱の帯筋(HOOP)の加工方法は、■H型(タガ型)□W型(溶接型)□S型(スパイラル型)とする。 柱の帯筋(HOOP)の加工方法は、■H型(タガ型)□W型(溶接型)□S型(スパイラル型)とする。 柱の帯筋(HOOP)の加工方法は、■H型(タガ型)□W型(溶接型)□S型(スパイラル型)とする。 柱の帯筋(HOOP)の加工方法は、■H型(タガ型)□W型(溶接型)□S型(スパイラル型)とする。 ■ ガス圧接部の抜き取リ検査は、同一作業班が同―日に施エした圧接箇所ごと(200箇所を超えるときは、 ■ ガス圧接部の抜き取リ検査は、同一作業班が同―日に施エした圧接箇所ごと(200箇所を超えるときは、 ■ ガス圧接部の抜き取リ検査は、同一作業班が同―日に施エした圧接箇所ごと(200箇所を超えるときは、 ■ ガス圧接部の抜き取リ検査は、同一作業班が同―日に施エした圧接箇所ごと(200箇所を超えるときは、■ ポンプ打ちコンクリ-トは、打ち込む位置にできるだけ近づけて垂直に打ち、コンクリ-トの自由落下 ■ ポンプ打ちコンクリ-トは、打ち込む位置にできるだけ近づけて垂直に打ち、コンクリ-トの自由落下 ■ ポンプ打ちコンクリ-トは、打ち込む位置にできるだけ近づけて垂直に打ち、コンクリ-トの自由落下 ■ ポンプ打ちコンクリ-トは、打ち込む位置にできるだけ近づけて垂直に打ち、コンクリ-トの自由落下■ コンクリートの打込み及び締固め方法についてはJASS5(7節7.5、7.6)による。 ■ コンクリートの打込み及び締固め方法についてはJASS5(7節7.5、7.6)による。 ■ コンクリートの打込み及び締固め方法についてはJASS5(7節7.5、7.6)による。 ■ コンクリートの打込み及び締固め方法についてはJASS5(7節7.5、7.6)による。 ■ コンクリートの打継処理はJASS5(7節7.3)による。 ■ コンクリートの打継処理はJASS5(7節7.3)による。 ■ コンクリートの養生についてはJASS5(8節)による。 ■ コンクリートの養生についてはJASS5(8節)による。 作製用供試体にマーキングを行う。 (照合用記録写真撮影共) 作製用供試体にマーキングを行う。 (照合用記録写真撮影共) (国土交通省大臣認定) (国土交通省大臣認定)普通 普通 適用 適用 18 18試験堀 (□有 □無): か所 試験堀 (□有 □無): か所試験杭 (■有 □無)(□打込み □載荷 ■立会い) 試験杭 (■有 □無)(□打込み □載荷 ■立会い)フラム フラム 軽量梁 軽量梁 その他 その他 プレート プレート胴 縁 胴 縁 ベース ベース ダイヤ ダイヤ梁梁 柱柱□SM400A □SM490A □SM400A □SM490A□SNR490B □SNR490B□STK400 □STK490 □STK400 □STK490□BCP235 □BCP325 □BCP235 □BCP325鋼材の種別(JIS規格品・認定品) 鋼材の種別(JIS規格品・認定品)一般構造用圧延鋼材 一般構造用圧延鋼材溶接構造用圧延鋼材 溶接構造用圧延鋼材建築構造用圧延鋼材 建築構造用圧延鋼材建築構造用圧延棒鋼 建築構造用圧延棒鋼一般構造用軽量形鋼 一般構造用軽量形鋼一般構造用炭素鋼管 一般構造用炭素鋼管一般構造用角形鋼管 一般構造用角形鋼管冷間成形角形鋼管 冷間成形角形鋼管ブレース ブレースプレート プレート■■■SSC400 ■SSC400■■■■ ■BCR295 ■BCR295■SS400 ■SS400■■■ 床スラブ内に設備配管等を埋込む場合はスラブ厚さの1/3以下とし管の間隔を管径の3倍以上かつ5cm ■ 床スラブ内に設備配管等を埋込む場合はスラブ厚さの1/3以下とし管の間隔を管径の3倍以上かつ5cm ■ 床スラブ内に設備配管等を埋込む場合はスラブ厚さの1/3以下とし管の間隔を管径の3倍以上かつ5cm を管径の ■ 床スラブ内に設備配管等を埋込む場合はスラブ厚さの1/3以下とし管の間隔 3倍以上かつ5cm■■□STKR400 □STKR490 □STKR400 □STKR490■高力ボルト □F10T ■S10T □F8T(溶融亜鉛めっき処理) 認定品 ■高力ボルト □F10T ■S10T □F8T(溶融亜鉛めっき処理) 認定品 □PRC(□Ⅰ種□Ⅱ種□Ⅲ種) □PRC(□Ⅰ種□Ⅱ種□Ⅲ種)■ 土に接する床版下地業 切込砂利t=150(0~40) ■ 土に接する床版下地業 切込砂利t=150(0~40)■ 基礎地業切込砂利t= 60(0~40) + 捨コンクリートt=50 ■ 基礎地業切込砂利t= 60(0~40) + 捨コンクリートt=50 ■ 基礎地業切込砂利t= 60(0~40) + 捨コンクリートt=50 ■ 基礎地業切込砂利t= 60(0~40) + 捨コンクリートt=50杭心施工誤差の考慮 ■有(許容値 100mm) □無 杭心施工誤差の考慮 ■有(許容値 100mm) □無■ アンカーボルトが露出する場合は、ボルトキャップを設けること。 ■ アンカーボルトが露出する場合は、ボルトキャップを設けること。 ■ アンカーボルトが露出する場合は、ボルトキャップを設けること。 ■ アンカーボルトが露出する場合は、ボルトキャップを設けること。 18 1821 21■■ ■■1.公共建築工事標準仕様書(建築工事編/国土交通省大臣官房官庁営繕部監修) (令和4年版) 1.公共建築工事標準仕様書(建築工事編/国土交通省大臣官房官庁営繕部監修) (令和4年版) 1.公共建築工事標準仕様書(建築工事編/国土交通省大臣官房官庁営繕部監修) (令和4年版) 1.公共建築工事標準仕様書(建築工事編/国土交通省大臣官房官庁営繕部監修) (令和4年版)■ 建築意匠図面による。 ■ 建築意匠図面による。 ■ 錆止めペイントはJIS_K5674_1種/F☆☆☆☆ 灰色(一般部:工場2回及び現場補修塗り)とする。 ■ 錆止めペイントはJIS_K5674_1種/F☆☆☆☆ 灰色(一般部:工場2回及び現場補修塗り)とする。 ■ 錆止めペイントはJIS_K5674_1種/F☆☆☆☆ 灰色(一般部:工場2回及び現場補修塗り)とする。 回及び ■ 錆止めペイントはJIS_K5674_1種/F☆☆☆☆ 灰色(一般部:工場2 現場補修塗り)とする。 (1)工事場所 茅部郡森町字霞台30番2 (1)工事場所 茅部郡森町字霞台30番2(6)屋上付属物 □広告塔 □キュービクル □自家発電機 ■暖冷房室外機 (6)屋上付属物 □広告塔 □キュービクル □自家発電機 ■暖冷房室外機 (6)屋上付属物 □広告塔 □キュービクル □自家発電機 ■暖冷房室外機 (6)屋上付属物 □広告塔 □キュービクル □自家発電機 ■暖冷房室外機(5)主要用途 火葬場 (5)主要用途 火葬場(7)特別な荷重 □エレベータ(マシンレス) □ (7)特別な荷重 □エレベータ(マシンレス) □(9)増築計画 □有 ■無 (9)増築計画 □有 ■無24 24(3)構造種別 ■鉄筋コンクリート造(RC) ■鉄骨造(S)キャノピー □木造(W) (3)構造種別 ■鉄筋コンクリート造(RC) ■鉄骨造(S)キャノピー □木造(W) (3)構造種別 ■鉄筋コンクリート造(RC) ■鉄骨造(S)キャノピー □木造(W) (3)構造種別 ■鉄筋コンクリート造(RC) ■鉄骨造(S)キャノピー □木造(W) (4)階 数 地上2階建(キャノピー:1階) (4)階 数 地上2階建(キャノピー:1階)火葬棟 火葬棟待合棟、キャノピー 待合棟、キャノピー普通 普通 18 18 21 21 工作物、機械基礎 工作物、機械基礎----SD295 SD295■■■■□SNR400A □SNR400B □SNR400A □SNR400B□SN400B □SN490B □SN400B □SN490B■アンカーボルト(ダブルナット) ■ABR400 □ABR490 □SS400 ■アンカーボルト(ダブルナット) ■ABR400 □ABR490 □SS400 ■アンカーボルト(ダブルナット) ■ABR400 □ABR490 □SS400 ■アンカーボルト(ダブルナット) ■ABR400 □ABR490 □SS400■普通ボルト/中ボルト(JISB1180) ■4.8(4T) □ ■普通ボルト/中ボルト(JISB1180) ■4.8(4T) □□頭付スタッド φ= L= ㎜ □頭付スタッド φ= L= ㎜屋 上:コンクリート直均しの上、熱風融着鋼板防水(断熱材下地) 屋 上:コンクリート直均しの上、熱風融着鋼板防水(断熱材下地)(2)工事種別 ■増築(火葬棟) ■新築(キャノピー) □改築 (2)工事種別 ■増築(火葬棟) ■新築(キャノピー) □改築 (2)工事種別 ■増築(火葬棟) ■新築(キャノピー) □改築 (2)工事種別 ■増築(火葬棟) ■新築(キャノピー) □改築その他: その他: 床 :モルタル塗り(コンクリート下地) 床 :モルタル塗り(コンクリート下地)外 壁:カラーガルバリウム鋼板葺(コンクリート&断熱材下地) 外 壁:カラーガルバリウム鋼板葺(コンクリート&断熱材下地)屋 根:長尺カラーガルバリウム鋼板葺(フラットルーフ)、鉄骨母屋下地 ・・・・・ キャノピー 屋 根:長尺カラーガルバリウム鋼板葺(フラットルーフ)、鉄骨母屋下地 ・・・・・ キャノピー 屋 根:長尺カラーガルバリウム鋼板葺(フラットルーフ)、鉄骨母屋下地 ・・・・・ キャノピー 屋 根:長尺カラーガルバリウム鋼板葺(フラットルーフ)、鉄骨母屋下地 ・・・・・ キャノピー■有(■敷地内 □近隣) ■ボーリング調査 □スクリューウエイト貫入試験 □平板載荷試験 ■有(■敷地内 □近隣) ■ボーリング調査 □スクリューウエイト貫入試験 □平板載荷試験 ■有(■敷地内 □近隣) ■ボーリング調査 □スクリューウエイト貫入試験 □平板載荷試験 ■有(■敷地内 □近隣) ■ボーリング調査 □スクリューウエイト貫入試験 □平板載荷試験1回当り6本以上とし、そのうち4週用に3本を用意する。 1回当り6本以上とし、そのうち4週用に3本を用意する。 ■ 構造体コンクリート現場の圧縮強度試験供試体(JASS5-603)は、現場水中養生、または現場 ■ 構造体コンクリート現場の圧縮強度試験供試体(JASS5-603)は、現場水中養生、または現場 ■ 構造体コンクリート現場の圧縮強度試験供試体(JASS5-603)は、現場水中養生、または現場 ■ 構造体コンクリート現場の圧縮強度試験供試体(JASS5-603)は、現場水中養生、または現場封かん養生とし、採取は打ち込み工区ごとに、打ち込み日ごとにする。 また、打ち込み量が 150m3を超 封かん養生とし、採取は打ち込み工区ごとに、打ち込み日ごとにする。 また、打ち込み量が 150m を超 封かん養生とし、採取は打ち込み工区ごとに、打ち込み日ごとにする。 また、打ち込み量が 150m3を超 封かん養生とし、採取は打ち込み工区ごとに、打ち込み日ごとにする。 また、打ち込み量が 150m を超える場合は 150m3ごとまたは、その端数ごとに1回を基準とする。 1回に採取する供試体は、適当な間 える場合は 150m ごとまたは、その端数ごとに1回を基準とする。 1回に採取する供試体は、適当な間 える場合は 150m3ごとまたは、その端数ごとに1回を基準とする。 1回に採取する供試体は、適当な間 える場合は 150m ごとまたは、その端数ごとに1回を基準とする。 1回に採取する供試体は、適当な間3隔をおいた3台の運搬車からその必要本数を採取する。 なお、供試体の数量は特別指示のなき場合は、 隔をおいた3台の運搬車からその必要本数を採取する。 なお、供試体の数量は特別指示のなき場合は、 隔をおいた3台の運搬車からその必要本数を採取する。 なお、供試体の数量は特別指示のなき場合は、 隔をおいた3台の運搬車からその必要本数を採取する。 なお、供試体の数量は特別指示のなき場合は、認定 TACP-0585 認定 TACP-0585 □PHC(□A種□B種□C種) □PHC(□A種□B種□C種) ■STK490 ■STK490 ■鋼管杭(翼付き) ■鋼管杭(翼付き) ■G-ECSパイル工法 ■G-ECSパイル工法T.YAMADA APPROVAL PPPICDRAWNPROJECT NoSCALEDATENo. DRAWING TITLE COMMENT PROJECT NAMEH.MIZUGUCHIT.NUMATA 2025.04. 森町葬苑改修工事 森町葬苑改修工事T-241810,800(A3)1/200115115CCBBAACCBBAABB BB AA BBDD AA AA BB BB CC AA EE EE EEEERD撤去 RD撤去 RD撤去 RD撤去 RD撤去 RD撤去 RD撤去 RD撤去DD DDDP撤去 DP撤去 DP更新 DP更新※床高を下げる ※床高を下げるBBBB BB二重床(IPB)施工範囲〔≒35.0㎡ 〕 二重床(IPB)施工範囲〔≒35.0㎡ 〕 二重床(IPB)施工範囲〔≒35.0㎡ 〕 二重床(IPB)施工範囲〔≒35.0㎡ 〕 二重床(IPB)施工範囲〔≒35.0㎡ 〕 二重床(IPB)施工範囲〔≒35.0㎡ 〕開 口 開 口FF1/100 1/100 1/100 1/10011 22 33 44 55 66 11 22 33 44 55 66BBAA改修 1階概要図 改修 1階概要図 改修 屋上概要図 改修 屋上概要図床版:撤去部分を示す。 〔t=130、鉄筋切断、カッター入れ〕 床版:撤去部分を示す。 〔t=130、鉄筋切断、カッター入れ〕 床版:撤去部分を示す。 〔t=130、鉄筋切断、カッター入れ〕 床版:撤去部分を示す。 〔t=130、鉄筋切断、カッター入れ〕 床版:撤去部分を示す。 〔t=130、鉄筋切断、カッター入れ〕 床版:撤去部分を示す。 〔t=130、鉄筋切断、カッター入れ〕 床版:撤去部分を示す。 〔t=130、鉄筋切断、カッター入れ〕床版:新設部分を示す。 〔t=130、鉄筋(S2)、あと施工アンカー(接着系)〕 床版:新設部分を示す。 〔t=130、鉄筋(S2)、あと施工アンカー(接着系)〕 床版:新設部分を示す。 〔t=130、鉄筋(S2)、あと施工アンカー(接着系)〕 床版:新設部分を示す。 〔t=130、鉄筋(S2)、あと施工アンカー(接着系)〕 床版:新設部分を示す。 〔t=130、鉄筋(S2)、あと施工アンカー(接着系)〕 床版:新設部分を示す。 〔t=130、鉄筋(S2)、あと施工アンカー(接着系)〕 床版:新設部分を示す。 〔t=130、鉄筋(S2)、あと施工アンカー(接着系)〕床版:撤去部分を示す。 〔t=130、鉄筋切断、カッター入れ〕 床版:撤去部分を示す。 〔t=130、鉄筋切断、カッター入れ〕 床版:撤去部分を示す。 〔t=130、鉄筋切断、カッター入れ〕 床版:撤去部分を示す。 〔t=130、鉄筋切断、カッター入れ〕 床版:撤去部分を示す。 〔t=130、鉄筋切断、カッター入れ〕 床版:撤去部分を示す。 〔t=130、鉄筋切断、カッター入れ〕 床版:撤去部分を示す。 〔t=130、鉄筋切断、カッター入れ〕床版:更新部分を示す。 〔t=130、鉄筋(S1)、あと施工アンカー(接着系)〕 床版:更新部分を示す。 〔t=130、鉄筋(S1)、あと施工アンカー(接着系)〕 床版:更新部分を示す。 〔t=130、鉄筋(S1)、あと施工アンカー(接着系)〕 床版:更新部分を示す。 〔t=130、鉄筋(S1)、あと施工アンカー(接着系)〕 床版:更新部分を示す。 〔t=130、鉄筋(S1)、あと施工アンカー(接着系)〕 床版:更新部分を示す。 〔t=130、鉄筋(S1)、あと施工アンカー(接着系)〕 床版:更新部分を示す。 〔t=130、鉄筋(S1)、あと施工アンカー(接着系)〕DDCC床版:更新部分を示す。 〔t=130、鉄筋(S2)、あと施工アンカー(接着系)〕 床版:更新部分を示す。 〔t=130、鉄筋(S2)、あと施工アンカー(接着系)〕 床版:更新部分を示す。 〔t=130、鉄筋(S2)、あと施工アンカー(接着系)〕 床版:更新部分を示す。 〔t=130、鉄筋(S2)、あと施工アンカー(接着系)〕 床版:更新部分を示す。 〔t=130、鉄筋(S2)、あと施工アンカー(接着系)〕 床版:更新部分を示す。 〔t=130、鉄筋(S2)、あと施工アンカー(接着系)〕 床版:更新部分を示す。 〔t=130、鉄筋(S2)、あと施工アンカー(接着系)〕EE床版:撤去部分を示す。 〔t=130、鉄筋切断、カッター入れ〕 床版:撤去部分を示す。 〔t=130、鉄筋切断、カッター入れ〕 床版:撤去部分を示す。 〔t=130、鉄筋切断、カッター入れ〕 床版:撤去部分を示す。 〔t=130、鉄筋切断、カッター入れ〕 床版:撤去部分を示す。 〔t=130、鉄筋切断、カッター入れ〕 床版:撤去部分を示す。 〔t=130、鉄筋切断、カッター入れ〕 床版:撤去部分を示す。 〔t=130、鉄筋切断、カッター入れ〕床版:解体部分を示す。 〔t=130、鉄筋残存、カッター入れ〕 床版:解体部分を示す。 〔t=130、鉄筋残存、カッター入れ〕 床版:解体部分を示す。 〔t=130、鉄筋残存、カッター入れ〕 床版:解体部分を示す。 〔t=130、鉄筋残存、カッター入れ〕 床版:解体部分を示す。 〔t=130、鉄筋残存、カッター入れ〕 床版:解体部分を示す。 〔t=130、鉄筋残存、カッター入れ〕 床版:解体部分を示す。 〔t=130、鉄筋残存、カッター入れ〕FF床版:解体部分を示す。 〔t=500、鉄筋残存、カッター入れ〕 床版:解体部分を示す。 〔t=500、鉄筋残存、カッター入れ〕 床版:解体部分を示す。 〔t=500、鉄筋残存、カッター入れ〕 床版:解体部分を示す。 〔t=500、鉄筋残存、カッター入れ〕 床版:解体部分を示す。 〔t=500、鉄筋残存、カッター入れ〕 床版:解体部分を示す。 〔t=500、鉄筋残存、カッター入れ〕 床版:解体部分を示す。 〔t=500、鉄筋残存、カッター入れ〕床版:更新部分を示す。 〔t=130、既存鉄筋結束または溶接再利用〕 床版:更新部分を示す。 〔t=130、既存鉄筋結束または溶接再利用〕 床版:更新部分を示す。 〔t=130、既存鉄筋結束または溶接再利用〕 床版:更新部分を示す。 〔t=130、既存鉄筋結束または溶接再利用〕 床版:更新部分を示す。 〔t=130、既存鉄筋結束または溶接再利用〕 床版:更新部分を示す。 〔t=130、既存鉄筋結束または溶接再利用〕 床版:更新部分を示す。 〔t=130、既存鉄筋結束または溶接再利用〕 ■ 凡 例 ■ 凡 例 壁:撤去部分を示す。 〔t=150、鉄筋切断、カッター入れ〕 壁:撤去部分を示す。 〔t=150、鉄筋切断、カッター入れ〕 壁:撤去部分を示す。 〔t=150、鉄筋切断、カッター入れ〕 壁:撤去部分を示す。 〔t=150、鉄筋切断、カッター入れ〕 壁:撤去部分を示す。 〔t=150、鉄筋切断、カッター入れ〕 壁:撤去部分を示す。 〔t=150、鉄筋切断、カッター入れ〕 壁:撤去部分を示す。 〔t=150、鉄筋切断、カッター入れ〕 壁:増設部分を示す。 〔t=150、D10@250ダブル(千鳥)あと施工アンカー(接着系)〕 壁:増設部分を示す。 〔t=150、D10@250ダブル(千鳥)あと施工アンカー(接着系)〕 壁:増設部分を示す。 〔t=150、D10@250ダブル(千鳥)あと施工アンカー(接着系)〕 壁:増設部分を示す。 〔t=150、D10@250ダブル(千鳥)あと施工アンカー(接着系)〕 壁:増設部分を示す。 〔t=150、D10@250ダブル(千鳥)あと施工アンカー(接着系)〕 壁:増設部分を示す。 〔t=150、D10@250ダブル(千鳥)あと施工アンカー(接着系)〕 壁:増設部分を示す。 〔t=150、D10@250ダブル(千鳥)あと施工アンカー(接着系)〕床版:更新部分を示す。 〔t=130、既存鉄筋結束または溶接再利用〕 床版:更新部分を示す。 〔t=130、既存鉄筋結束または溶接再利用〕 床版:更新部分を示す。 〔t=130、既存鉄筋結束または溶接再利用〕 床版:更新部分を示す。 〔t=130、既存鉄筋結束または溶接再利用〕 床版:更新部分を示す。 〔t=130、既存鉄筋結束または溶接再利用〕 床版:更新部分を示す。 〔t=130、既存鉄筋結束または溶接再利用〕 床版:更新部分を示す。 〔t=130、既存鉄筋結束または溶接再利用〕KK 壁:更新部分を示す。 〔t=150、既存鉄筋結束または溶接再利用〕W=500 壁:更新部分を示す。 〔t=150、既存鉄筋結束または溶接再利用〕W=500 壁:更新部分を示す。 〔t=150、既存鉄筋結束または溶接再利用〕W=500 壁:更新部分を示す。 〔t=150、既存鉄筋結束または溶接再利用〕W=500 壁:更新部分を示す。 〔t=150、既存鉄筋結束または溶接再利用〕W=500 壁:更新部分を示す。 〔t=150、既存鉄筋結束または溶接再利用〕W=500 壁:更新部分を示す。 〔t=150、既存鉄筋結束または溶接再利用〕W=500耐震スリット(W=25) 耐震スリット(W=25) 耐震スリット(W=25) 耐震スリット(W=25)200 200 200 200200 200 200 2002,000 3,055 4605,400 5,400 55010,800 4,800 10,8005,400 5,400 5,400 5,400 2,400 2,4003,100 800 4,600 4,600 800 2,1002,100 1,00026,4001,400 1,400 1,400 8,000 1,400 8,0005,400 5,400 4,800 5,400 5,4005,4008,4005,4004,20010,8004,05012,6004,400 4,800 3,4002,300 6,2503,885 1,9505,4503,965 1,8705,800 5,5505502,050 3,8504,150 1,950 3,500 1,7501,800 26,400 1,8003,250 4,300 18,85012,750 900 12,750 5,6001,80030,0001,800 5,400 5,400 5,400 5,400 1,8004,400 1,000 1,0004,8006,800 11,600 11,600 4,40011,350KK KK既存撤去改修 概要図 既存撤去改修 概要図 S-02 S-02BBPICDRAWNPROJECT NoSCALEDATENo. DRAWING TITLE COMMENT PROJECT NAME APPROVAL T.YAMADAT.NUMATAH.MIZUGUCHI2025.04. 森町葬苑改修工事(A3)1/200S-03T-2418既存・改修 基礎伏図[待合棟]改修 基礎伏図(見下) 既存 基礎伏図(見下) 1/100 1/100 :ピット新設範囲(捨コンクリートt=50) :床版新設範囲 :土間新設範囲 :基礎新設範囲特記なき柱はC1とする。 特記なき壁はW15とする。 特記なき基礎はF2とする。 既存杭は残存とする。 :ピット範囲 :撤去範囲(床版のみ) :撤去範囲(床版・基礎・地中梁)1 3 4 6 5 226,4005,400 4,800 5,400 5,400 5,4001 3 4 6 5 226,4005,400 4,800 5,400 5,400 5,40010,8005,400 5,400AB C10,800A B C5,400 5,400f1f1f1f1f1f1 f1f1f1f1f1f1FB1FB1FB2FB2FB2 FB2FB1FB3 FB3 FB3 FB3 FB3FG3FG3 FG3 FG3 FG3 FG3FG3FG2 FG2 FG2 FG2FG2FG1FG1FG1FG1FG1FG1FG1 FG1 FG1 FG1 FG1F2A F2A F3 F3F1 F1 F1S2 S2S5 S5S3 S3S3S4 S4 S4S3 S3 S3 S3f2f2S3FG2FG2FG22,950 5,6008,550f1 f1 f1f1f1f1S2S2S1S2S2S2S2S2S2S3 S3f1 f1f1f1f1f1f1 f1f1S3[増築棟]※別図参照f3f3f1f1S3S3f1f1f1f1f1f1f1耐震スリット(W=25) 耐震スリット(W=25)[キャノピー]※別図参照F3 F2 F2A F1FG1 FG2 FG3 FG4FB1 FB2 FB3F4▽GL ▽GL基礎梁 リスト 基礎梁 リスト 1/30 1/30▽GL ▽GLS5 S5S5 S55-D135-D135-D13 5-D13800800400400400400800 800400 400 400 4001-D13 1-D13 2-D13 2-D13400 400 400 4001,600 1,6004004004004008008007-D13 7-D136-D136-D13( )内ハF2Aヲ示ス ( )内ハF2Aヲ示ス ( )内ハF2Aヲ示ス ( )内ハF2Aヲ示ス ( )内ハF2Aヲ示ス400 400 400 400606050505005001,0001,000D13 D13250250250250D13 D131,0001,00050050050506060606050505005001,0001,000D13 D13250250400 400 400 4006-D166-D167-D13 7-D131,0001,0005005005005001,600 1,600400 400 400 4002-D13 2-D13巾止メ筋 D10 @600 巾止メ筋 D10 @600 巾止メ筋 D10 @600 巾止メ筋 D10 @600 巾止メ筋 D10 @600 巾止メ筋 D10 @600特記外 STRP D10 @200 特記外 STRP D10 @200 特記外 STRP D10 @200 特記外 STRP D10 @200 特記外 STRP D10 @200 特記外 STRP D10 @200505060601,0001,000900900100100250 2503-D19 3-D192-D19 2-D192-D10 2-D10 2-D10 2-D102-D19 2-D19250 250端部 端部 中央 中央中央 中央 端部 端部250 2502-D19 2-D193-D19 3-D192-D10 2-D10 2-D10 2-D102-D19 2-D193-D19 3-D19250 250900900606050505505503503503-D19 3-D193503501,3501,350250 2502-D19 2-D192-D19 2-D192-D10 2-D101,0001,000606050502-D10 2-D102-D10 2-D10全断面 全断面端部 端部2-D10 2-D102-D19 2-D192-D19 2-D19250 2501001009009001,0001,00060605050全断面 全断面50050050050013013037037060605050300 3002-D19 2-D19端部 端部3-D19 3-D193-D19 3-D192-D19 2-D19300 300中央 中央2-D19 2-D19200 200505060603703701301305005002-D19 2-D19全断面 全断面 全断面 全断面2-D19 2-D1992092070070022022060605050180 1802-D19 2-D193503502-D10 2-D102-D16 2-D161,0001,00070070030030060605050160 1602-D16 2-D162-D10 2-D10 2-D10 2-D102-D16 2-D16160 160850850端部 端部 中央 中央2-D16 2-D16STRP D10 @250 STRP D10 @250 STRP D10 @250 STRP D10 @250 STRP D10 @250 STRP D10 @250 STRP D10 @250 STRP D10 @250 STRP D10 @250 STRP D10 @250 STRP D10 @250 STRP D10 @250設語ラウンジスラブ段差 設語ラウンジスラブ段差200 2004-D13 4-D1345° 45°主筋 6-D19 主筋 6-D19HOOP D10 @150 HOOP D10 @150 HOOP D10 @150 HOOP D10 @150 HOOP D10 @150 HOOP D10 @1502502501,0001,00050050050506060S,HOOP D10 @600 S,HOOP D10 @600 S,HOOP D10 @600 ,H P D10 60 S,HOOP D10 @600 S,H OP D10 @60 O500 500500500D13 D13底盤寸法ハF3二倣う 底盤寸法ハF3二倣うf1FG1▽GL ▽GLAAS3 S3 S3 S3設語ラウンジスラブー炉前ホールはね出し 設語ラウンジスラブー炉前ホールはね出し600 6005050700700220220350350▽GL ▽GL増コン要領 増コン要領2202203003002-D16 2-D16D10 @200 D10 @200D10 @200 D10 @2002-D16 2-D16470(450)470(450)370(350)370(350)5005001501502-D16 2-D16D10 @200 D10 @200f22-D10 2-D105005002-D16 2-D16160 160505060602202207007009209202-D16 2-D16全断面 全断面STRP D10 @250 STRP D10 @250 STRP D10 @250 STRP D10 @250 STRP D10 @250 STRP D10 @250f12-D10 2-D102-D16 2-D16505060602202207007009209202-D16 2-D16全断面 全断面STRP D10 @250 STRP D10 @250 STRP D10 @250 STRP D 0 @ 50 STRP D10 @250 STRP D 0 @ 50f3200 200S1 S1FG3 FG3▽GL ▽GLエプロン エプロン1-D13 1-D13130130150150D10 @200 D10 @200D10 @200 D10 @2001-D13 1-D135050300300D10 @200 D10 @200雑詳細図 雑詳細図 1/30 1/30▽GL ▽GLFG1 FG1S3 S31,0001,000606050501301301-D10 1-D10D10 @200 D10 @200D10 @200 D10 @2001-D13 1-D131501501501501-D13 1-D13▽GL ▽GLD10 @200 D10 @200スラブ筋 スラブ筋1,000 1,000500 500 2,900 2,900 500 5003,900 3,9001,950 1,950 1,950 1,9502,4002,4005005005005001,4001,40013-D1313-D1320-D13 20-D133-D13 3-D13(炉下基礎)50050037037060605050▽GL ▽GL基礎リスト 基礎リスト 1/30 1/30杭:PCパイル φ300 L-7.0m 杭:PCパイル φ300 L-7.0m 杭:PCパイル φ300 L-7.0m 杭:PCパイル φ300 L-7.0m 杭:PCパイル φ300 L-7.0m 杭:PCパイル φ300 L-7.0mT.YAMADAT.NUMATAH.MIZUGUCHI2025.04. 森町葬苑改修工事 森町葬苑改修工事(A3)1/60S-04 S-04 既存・改修 基礎配筋図[待合棟] 既存・改修 基礎配筋図[待合棟]T-2418PICDRAWNPROJECT NoSCALEDATENo. DRAWING TITLE COMMENT PROJECT NAME APPROVALPICDRAWNPROJECT NoSCALEDATENo. DRAWING TITLE COMMENT PROJECT NAME APPROVAL T.YAMADAT.NUMATAH.MIZUGUCHI2025.04. 森町葬苑改修工事(A3)1/200S-05T-2418既存・改修 梁伏図[待合棟]特記なき柱はC1とする。 特記なき床版はS1とする。 特記なき壁はW15とする。 :撤去範囲(床版のみ[鉄筋残存]) :撤去範囲(床版・梁) :撤去範囲(パラペット)1/100 1/100 改修 梁伏図(見下) 既存 梁伏図(見下) :床版新設範囲 :床版新設範囲(鉄筋再利用) :パラペット新設範囲1 3 4 6 5 226,4005,400 4,800 5,400 5,400 5,4001 3 4 6 5 226,4005,400 4,800 5,400 5,400 5,40010,8005,400 5,400AB C10,8005,400 5,400A B CG3 G3 G3 G3G2 G2 G2 G2 G2G2 G2 G2 G2 G2G1G1G1G1G1 G1G1 G1G1 G1G1CG1CG1CG1CG1CG1CG1CG1CG1CB1CB1CB1CB1B1B1B2B2B2B3B3 B4B4B5B5 B5B6 B6B6B6B6B6G3S3 S3CS1S3 S3 S3 S3 S3 S3 S3 S3 S2 S2S2 S2CS1CS2CG1CG1B2[増築棟]※別図参照S2S2B6CB1S2 S2記 号 記 号b × D b × D主 筋 主 筋断 面 断 面備 考 備 考HOOP HOOPS・HOOP S・HOOP階階 符 号 符 号位 置 位 置寸法 寸法上上断 面 断 面下下STRP STRP腹 筋 腹 筋主筋 主筋巾止メ筋 巾止メ筋端 部 端 部 中 央 中 央 1・6端 1・6端 中 央 中 央 2~5端 2~5端中 央 中 央 中 央 中 央 A端 A端主筋 主筋腹 筋 腹 筋STRP STRP下下断 面 断 面上上寸法 寸法位 置 位 置符 号 符 号 階階階階 符 号 符 号位 置 位 置寸法 寸法上上断 面 断 面下下STRP STRP腹 筋 腹 筋主筋 主筋全断面 全断面B端 B端 B端 B端 C端 C端 B端 B端 A端 A端 中 央 中 央 C端 C端 B端 B端 中 央 中 央全断面 全断面C1 C1柱リスト 柱リスト大梁リスト 大梁リストG1・G3 G1・G3 G2 G2小梁リスト 小梁リストB2 B2 B3 B3B6 B6B4 B4B5 B5B1 B11/30 1/301/30 1/301/30 1/308-D19 8-D19450×450 450×450D100 @100 D100 @100D100 @600 D100 @600300×600 300×6002-D10 2-D10D10 @200 D10 @200D10 @600 D10 @600300×600 300×600D10 @600 D10 @600D10 @200 D10 @2002-D10 2-D102-D19 2-D19 3-D19 3-D19 4-D19 4-D192-D19 2-D19 3-D19 3-D19 2-D19 2-D192-D19 2-D19 3-D19 3-D19 2-D19 2-D193-D19 3-D19 2-D19 2-D19D10 @200 D10 @2002-D19 2-D193-D19 3-D195-D19 5-D19D10 @200 D10 @2003-D19 3-D19300×500 300×500250×500 250×500D10 @200 D10 @2002-D19 2-D192-D19 2-D19D10 @200 D10 @2002-D19 2-D19300×500 300×500 300×500 300×500 300×500 300×500250×400 250×4003-D19 3-D19 2-D19 2-D192-D19 2-D19 4-D19 4-D19 5-D19 5-D19 2-D19 2-D193-D19 3-D19 4-D19 4-D19 2-D19 2-D194-D19 4-D19 2-D19 2-D19 2-D19 2-D194-D19 4-D19 2-D19 2-D19 2-D19 2-D192-D19 2-D192-D19 2-D193-D19 3-D193-D19 3-D192-D19 2-D19壁リ スト 壁リ スト S=1/30 S=1/30符号 符号断面 断面タテ筋 タテ筋ヨコ筋 ヨコ筋D10 @400 D10 @400D10 @400 D10 @400CB100 CB100備 考 備 考100 100床版リスト 床版リスト S=1/30 S=1/30( )内上端筋ハ屋根面スラブノミ二配筋スル ( )内上端筋ハ屋根面スラブノミ二配筋スル ( )内上端筋ハ屋根面スラブノミ二配筋スル ( )内上端筋ハ屋根面スラブノミ二配筋スル ( )内上端筋ハ屋根面スラブノミ二配筋スル ( )内上端筋ハ屋根面スラブノミ二配筋スル ( )内上端筋ハ屋根面スラブノミ二配筋スル上上下下下下上上上上下下下下上上上上下下S1 S1S2 S2S3 S3S4 S4S5 S5CS CS凡例 凡例符号 符号 床版厚 床版厚短辺方向 短辺方向両端部 両端部 中央 中央 周辺部 周辺部長辺方向 長辺方向130 130130 130モチアミ モチアミ モチアミ モチアミモチアミ モチアミ モチアミ モチアミ130 130130 130モチアミ モチアミ モチアミ モチアミモチアミ モチアミ モチアミ モチアミ130 130周辺部 周辺部 中央 中央 両端部 両端部D10・D13 @200 D10・D13 @200 D10・D13 @200 D10・D13 @200 D10・D13 @200 D10・D13 @200 D10 @400 D10 @400D10・D13 @200 D10・D13 @200 D10・D13 @200 D10・D13 @200 D10・D13 @200 D10・D13 @200D10 @200 D10 @200D10 @200 D10 @200 D10 @400 D10 @400 D10 @500 D10 @500D10 @250 D10 @250 D10 @250 D10 @250D10 @250 D10 @250(D10 @500) (D10 @500)D10 @250 D10 @250D10 @200 D10 @200D10 @200 D10 @200D10 @200 D10 @200D10 @200 D10 @200D10 @200 D10 @200D10 @200 D10 @200D10 @250 D10 @250D10 @250 D10 @250D10 @200 D10 @200D10 @200 D10 @200D10 @200 D10 @200D10 @200 D10 @200D10 @200 D10 @200D10 @200 D10 @200D10 @400 D10 @400D10 @200 D10 @200D10 @200 D10 @200D10 @200 D10 @200D10 @400 D10 @400D10・D13 @200 D10・D13 @200 D10・D13 @200 D10・D13 @200 D10・D13 @200 D10・D13 @200D10・D13 @200 D10・D13 @200 D10・D13 @200 D10・D13 @200 D10・D13 @200 D10・D13 @200D10・D13 @200 D10・D13 @200 D10・D13 @200 D10・D13 @200 D10・D13 @200 D10・D13 @200Lx/4 Lx/4 Lx/4 Lx/4D10 @250 D10 @250 D10 @200 D10 @200長辺方向 長辺方向 短辺方向 短辺方向D10・D13 @200 D10・D13 @200 D10・D13 @200 D10・D13 @200 D10・D13 @200 D10・D13 @200D10 @400 D10 @400D10・D13 @200 D10・D13 @200 D10・D13 @200 D10・D13 @200 D10・D13 @200 D10・D13 @200D10 @400 D10 @400 D10 @250 D10 @250D10 @500 D10 @500D10 @500 D10 @500D10 @250 D10 @250130130150150D13 D13D10・D13 @150 D10・D13 @150 D10・D13 @150 0・ 13 D10・D13 @150 10・ 13 @15D10 @250 D10 @250 D10 @150 D10 @150CS2 CS2 CS1 CS1150150130130D13 D13D13 D13D10 @150 D10 @150D10 @200 D10 @200D13 @150 D13 @150D10 @250 D10 @250150 150W20 W20D10 @200 ダブル D10 @200 ダブル D10 @200 ダブル D10 @200 ダブル D10 @200 ダブル D10 @200 ダブルD10 @200 ダブル D10 @200 ダブル D10 @200 ダブル D10 @200 ダブル D10 @200 ダブル D10 @200 ダブル200 200W15 W15D10 @250 Wチドリ D10 @250 Wチドリ D10 @250 Wチドリ D10 @250 Wチドリ D10 @250 Wチドリ D10 @250 WチドリD10 @250 Wチドリ D10 @250 Wチドリ D10 @250 Wチドリ D10 @250 Wチドリ D10 @250 Wチドリ D10 @250 Wチドリ150 150 150 150D13 @200 D13 @200D13 @200 D13 @200W15A W15A元端 元端 先端 先端CB1・CB2 CB1・CB2300×400 300×4005-D19 5-D19 3-D19 3-D193-D19 3-D19 2-D19 2-D19T.YAMADAT.NUMATAH.MIZUGUCHI2025.04. 森町葬苑改修工事 森町葬苑改修工事(A3)1/60S-06 S-06 既存・改修 梁・床版・壁配筋図[待合棟] 既存・改修 梁・床版・壁配筋図[待合棟]T-2418PICDRAWNPROJECT NoSCALEDATENo. DRAWING TITLE COMMENT PROJECT NAME APPROVAL設計GL△ 設計GL△パラペット天端▽ パラペット天端▽ ットFL▽ FL▽26,400 26,4005,400 5,400 5,400 5,400 4,800 4,800 5,400 5,400 5,400 5,40066 55 44 33 22 11設計GL△ 設計GL△パラペット天端▽ パラペット天端▽FL▽ FL▽CC BB AA設計GL△ 設計GL△パラペット天端▽ パラペット天端▽FL▽ FL▽CC BB AA設計GL△ 設計GL△パラペット天端▽ パラペット天端▽FL▽ FL▽CC BB AA設計GL△ 設計GL△パラペット天端▽ パラペット天端▽FL▽ FL▽CC BB AACC BB AA設計GL△ 設計GL△パラペット天端▽ パラペット天端▽FL▽ FL▽CC BB AA設計GL△ 設計GL△パラペット天端▽ パラペット天端▽FL▽ FL▽CC BB AA設計GL△ 設計GL△パラペット天端▽ パラペット天端▽FL▽ FL▽CC BB AA設計GL△ 設計GL△パラペット天端▽ パラペット天端▽FL▽ FL▽26,400 26,4005,400 5,400 5,400 5,400 4,800 4,800 5,400 5,40066 55 44 33 22 11設計GL△ 設計GL△パラペット天端▽ パラペット天端▽FL▽ FL▽26,400 26,4005,400 5,400 5,400 5,400 4,800 4,800 5,400 5,400 5,400 5,40066 55 44 33 22 11設計GL△ 設計GL△パラペット天端▽ パラペット天端▽FL▽ FL▽26,400 26,4005,400 5,400 5,400 5,400 4,800 4,800 5,400 5,400 5,400 5,40066 55 44 33 22 111-2間通軸組図 1-2間通軸組図 1/100 1/100 1通軸組図 1通軸組図 1/100 1/1003通軸組図 3通軸組図 1/100 1/100 2通軸組図 2通軸組図 1/100 1/1004通軸組図 4通軸組図 1/100 1/100 5通軸組図 5通軸組図 1/100 1/100C通軸組図 C通軸組図 1/100 1/100 6通軸組図 6通軸組図 1/100 1/100 6通軸組図 6通軸組図 1/100 1/100A通軸組図 A通軸組図 1/100 1/100B通軸組図 B通軸組図 1/100 1/100A-B通軸組図 A-B通軸組図 1/100 1/100特記なき壁はW15とする。 特記なき壁はW15とする。 特記なき壁はW15とする。 特記なき壁はW15とする。 特記なき壁はW15とする。 特記なき壁はW15とする。 :撤去範囲 :撤去範囲特記なき壁はW15とする。 特記なき壁はW15とする。 特記なき壁はW15とする。 特記なき壁はW15とする。 特記なき壁はW15とする。 特記なき壁はW15とする。 特記なき柱はC1とする。 特記なき柱はC1とする。 特記なき柱はC1とする。 特記なき柱はC1とする。 特記なき柱はC1とする。 特記なき柱はC1とする。 :撤去範囲 :撤去範囲特記なき壁はW15とする。 特記なき壁はW15とする。 特記なき壁はW15とする。 特記なき壁はW15とする。 特記なき壁はW15とする。 特記なき壁はW15とする。 特記なき柱はC1とする。 特記なき柱はC1とする。 特記なき柱はC1とする。 特記なき柱はC1とする。 特記なき柱はC1とする。 特記なき柱はC1とする。 :撤去範囲 :撤去範囲特記なき壁はW15とする。 特記なき壁はW15とする。 特記なき壁はW15とする。 特記なき壁はW15とする。 特記なき壁はW15とする。 特記なき壁はW15とする。 特記なき柱はC1とする。 特記なき柱はC1とする。 特記なき柱はC1とする。 特記なき柱はC1とする。 特記なき柱はC1とする。 特記なき柱はC1とする。 :撤去範囲 :撤去範囲特記なき壁はW15とする。 特記なき壁はW15とする。 特記なき壁はW15とする。 特記なき壁はW15とする。 特記なき壁はW15とする。 特記なき壁はW15とする。 特記なき柱はC1とする。 特記なき柱はC1とする。 特記なき柱はC1とする。 特記なき柱はC1とする。 特記なき柱はC1とする。 特記なき柱はC1とする。 :撤去範囲 :撤去範囲特記なき壁はW15とする。 特記なき壁はW15とする。 特記なき壁はW15とする。 特記なき壁はW15とする。 特記なき壁はW15とする。 特記なき壁はW15とする。 特記なき柱はC1とする。 特記なき柱はC1とする。 特記なき柱はC1とする。 特記なき柱はC1とする。 特記なき柱はC1とする。 特記なき柱はC1とする。 :撤去範囲 :撤去範囲特記なき壁はW15とする。 特記なき壁はW15とする。 特記なき壁はW15とする。 特記なき壁はW15とする。 特記なき壁はW15とする。 特記なき壁はW15とする。 特記なき柱はC1とする。 特記なき柱はC1とする。 特記なき柱はC1とする。 特記なき柱はC1とする。 特記なき柱はC1とする。 特記なき柱はC1とする。 :撤去範囲 :撤去範囲特記なき壁はW15とする。 特記なき壁はW15とする。 特記なき壁はW15とする。 特記なき壁はW15とする。 特記なき壁はW15とする。 特記なき壁はW15とする。 特記なき柱はC1とする。 特記なき柱はC1とする。 特記なき柱はC1とする。 特記なき柱はC1とする。 特記なき柱はC1とする。 特記なき柱はC1とする。 :撤去範囲 :撤去範囲特記なき壁はW15とする。 特記なき壁はW15とする。 特記なき壁はW15とする。 特記なき壁はW15とする。 特記なき壁はW15とする。 特記なき壁はW15とする。 特記なき柱はC1とする。 特記なき柱はC1とする。 特記なき柱はC1とする。 特記なき柱はC1とする。 特記なき柱はC1とする。 特記なき柱はC1とする。 :撤去範囲 :撤去範囲特記なき壁はW15とする。 特記なき壁はW15とする。 特記なき壁はW15とする。 特記なき壁はW15とする。 特記なき壁はW15とする。 特記なき壁はW15とする。 特記なき柱はC1とする。 特記なき柱はC1とする。 特記なき柱はC1とする。 特記なき柱はC1とする。 特記なき柱はC1とする。 特記なき柱はC1とする。 :撤去範囲 :撤去範囲特記なき壁はW15とする。 特記なき壁はW15とする。 特記なき壁はW15とする。 特記なき壁はW15とする。 特記なき壁はW15とする。 特記なき壁はW15とする。 特記なき柱はC1とする。 特記なき柱はC1とする。 特記なき柱はC1とする。 特記なき柱はC1とする。 特記なき柱はC1とする。 特記なき柱はC1とする。 :撤去範囲 :撤去範囲5,400 5,400全撤去 全撤去全撤去 全撤去全撤去 全撤去全撤去 全撤去全撤去 全撤去全撤去 全撤去全撤去 全撤去全撤去 全撤去設計GL△ 設計GL△パラペット天端▽ パラペット天端▽FL▽ FL▽RSL△ RSL△ RSL△ RSL△ RSL△ RSL△RSL△ RSL△ RSL△ RSL△ RSL△ RSL△RSL△ RSL△ RSL△ RSL△ RSL△ RSL△RSL△ RSL△ RSL△ RSL△ RSL△ RSL△FG3 FG3 FG3 FG3 FG3 FG3 FG3 FG3 FG3 FG3 F3 F3 F3 F3F2A F2A F2A F2AF2 F2 F2 F2G3 G3 G3 G3 G3 G3FG2 FG2FG1 FG1 F2 F2 F1 F1 F2 F2G1 G1 G1 G1FG2 FG2FG1 FG1F2A F2AF2 F2 F1 F1G1 G1 G1 G1FG2 FG2FG1 FG1F2A F2AF2 F2 F1 F1G1 G1 G1 G1FG1 FG1 F2 F2 F2 F2 F2 F2G1 G1 G1 G1FG3 FG3 FG1 FG1 F3 F3 F2 F2 F2 F2G1 G1 G1 G1 CG1 CG1FG3 FG3 FG1 FG1 F2 F2 F2 F2G1 G1 G1 G1 CG1 CG1FG2 FG2 FG2 FG2 FG2 FG2 FG2 FG2 FG2 FG2F1 F1 F1 F1 F1 F1 F2 F2 F2 F2 F2 F2CG1 CG1 CG1 CG1 G2 G2 G2 G2 G2 G2 G2 G2 G2 G2CG1 CG1CG1 CG1FG1 FG1 FG1 FG1 FG1 FG1 FG1 FG1 FG1 FG1 F2 F2 F2 F2 F2 F2 F2 F2 F2 F2 F2 F2G2 G2 G2 G2 G2 G2 G2 G2 G2 G2 CG1 CG1 CG1 CG1G3 G3CG1 CG1CG1 CG1G3 G3特記なき壁はW15とする。 特記なき壁はW15とする。 特記なき壁はW15とする。 特記なき壁はW15とする。 特記なき壁はW15とする。 特記なき壁はW15とする。 特記なき柱はC1とする。 特記なき柱はC1とする。 特記なき柱はC1とする。 特記なき柱はC1とする。 特記なき柱はC1とする。 特記なき柱はC1とする。 :撤去範囲 :撤去範囲T.YAMADAT.NUMATAH.MIZUGUCHI2025.04. 森町葬苑改修工事 森町葬苑改修工事(A3)1/200既存 軸組図[待合棟] 既存 軸組図[待合棟] S-07 S-07T-2418PICDRAWNPROJECT NoSCALEDATENo. DRAWING TITLE COMMENT PROJECT NAME APPROVAL1,2002,2001,0004003,8003,4004,2004004003,8003,4004,200400 5501,0004505,4001,2002,2001,0004003,8003,4004,2004005,400 5,40010,8001,2002,2001,0004003,8003,4004,2004005,400 5,40010,8004003,8003,4004001,0005,400 5,4004,2005,40010,8005,4001,400 4,0004003,8003,4004,2004001,0005,4004003,8003,4004,2004001,0005,400 5,40010,8001,400 4,0004003,8003,4004,2004001,0005,400 5,4004,0004003,8003,4004,2004004003,8003,400400 5501,0004504,2004003,8003,400400 5501,0004504,2005,4005,4004,0001,400 4,0001,400 4,0001,0001,400 8,000 1,400 1,400 8,000 1,4001,400 8,000 1,400 8,000 7,60055011,35055011,3501,95055011,3505501,95011,350130130 1301301,0004003,8003,4004,200400設計GL△ 設計GL△パラペット天端▽ パラペット天端▽ ットFL▽ FL▽26,400 26,4005,400 5,400 5,400 5,400 5,400 5,40066 55 44 33 22 11設計GL△ 設計GL△パラペット天端▽ パラペット天端▽FL▽ FL▽CC BB AA設計GL△ 設計GL△パラペット天端▽ パラペット天端▽FL▽ FL▽CC BB AA設計GL△ 設計GL△パラペット天端▽ パラペット天端▽FL▽ FL▽CC BB AA設計GL△ 設計GL△パラペット天端▽ パラペット天端▽FL▽ FL▽CC BB AA設計GL△ 設計GL△パラペット天端▽ パラペット天端▽FL▽ FL▽CC BB AA設計GL△ 設計GL△パラペット天端▽ パラペット天端▽FL▽ FL▽CC BB AA設計GL△ 設計GL△パラペット天端▽ パラペット天端▽FL▽ FL▽CC BB AA設計GL△ 設計GL△パラペット天端▽ パラペット天端▽FL▽ FL▽CC BB AA設計GL△ 設計GL△パラペット天端▽ パラペット天端▽FL▽ FL▽26,400 26,4005,400 5,400 5,400 5,400 4,800 4,800 5,400 5,40066 55 44 33 22 11設計GL△ 設計GL△パラペット天端▽ パラペット天端▽FL▽ FL▽26,400 26,4005,400 5,400 5,400 5,400 4,800 4,800 5,400 5,400 5,400 5,40066 55 44 33 22 11設計GL△ 設計GL△パラペット天端▽ パラペット天端▽FL▽ FL▽26,400 26,4005,400 5,400 5,400 5,400 4,800 4,800 5,400 5,400 5,400 5,40066 55 44 33 22 115,400 5,400[増築棟] [増築棟]※別図参照 ※別図参照[増築棟] [増築棟]※別図参照 ※別図参照[増築棟] [増築棟]※別図参照 ※別図参照[増築棟] [増築棟]※別図参照 ※別図参照5,400 5,400 4,800 4,800RSL△ RSL△RSL△ RSL△RSL△ RSL△RSL△ RSL△RSL△ RSL△ RSL△ RSL△RSL△ RSL△ RSL△ RSL△RSL△ RSL△ RSL△ RSL△RSL△ RSL△ RSL△ RSL△1-2間通軸組図 1-2間通軸組図 1/100 1/100 1通軸組図 1通軸組図 1/100 1/1003通軸組図 3通軸組図 1/100 1/100 2通軸組図 2通軸組図 1/100 1/1004通軸組図 4通軸組図 1/100 1/100 5通軸組図 5通軸組図 1/100 1/100C通軸組図 C通軸組図 1/100 1/100 6通軸組図 6通軸組図 1/100 1/100 6通軸組図 6通軸組図 1/100 1/100A通軸組図 A通軸組図 1/100 1/100B通軸組図 B通軸組図 1/100 1/100A-B通軸組図 A-B通軸組図 1/100 1/100 :壁新設範囲(W15) :壁新設範囲(W15) :壁新設範囲(W15) :壁新設範囲(W15) :壁新設範囲(W15) :壁新設範囲(W15) :基礎新設範囲(f1) :基礎新設範囲(f1) :基礎新設範囲(f1) :基礎新設範囲(f1) :基礎新設範囲(f1) :基礎新設範囲(f1) :壁新設範囲(W15) :壁新設範囲(W15) :壁新設範囲(W15) :壁新設範囲(W15) :壁新設範囲(W15) :壁新設範囲(W15) :基礎新設範囲(f1) :基礎新設範囲(f1) :基礎新設範囲(f1) :基礎新設範囲(f1) :基礎新設範囲(f1) :基礎新設範囲(f1) :壁新設範囲(W15) :壁新設範囲(W15) :壁新設範囲(W15) :壁新設範囲(W15) :壁新設範囲(W15) :壁新設範囲(W15) :基礎新設範囲(f1) :基礎新設範囲(f1) :基礎新設範囲(f1) :基礎新設範囲(f1) :基礎新設範囲(f1) :基礎新設範囲(f1) :壁新設範囲(W15) :壁新設範囲(W15) :壁新設範囲(W15) :壁新設範囲(W15) :壁新設範囲(W15) :壁新設範囲(W15) :基礎新設範囲(f1) :基礎新設範囲(f1) :基礎新設範囲(f1) :基礎新設範囲(f1) :基礎新設範囲(f1) :基礎新設範囲(f1) :壁新設範囲(W15) :壁新設範囲(W15) :壁新設範囲(W15) :壁新設範囲(W15) :壁新設範囲(W15) :壁新設範囲(W15) :基礎新設範囲(f1) :基礎新設範囲(f1) :基礎新設範囲(f1) :基礎新設範囲(f1) :基礎新設範囲(f1) :基礎新設範囲(f1) :壁新設範囲(W15) :壁新設範囲(W15) :壁新設範囲(W15) :壁新設範囲(W15) :壁新設範囲(W15) :壁新設範囲(W15) :基礎新設範囲(f1) :基礎新設範囲(f1) :基礎新設範囲(f1) :基礎新設範囲(f1) :基礎新設範囲(f1) :基礎新設範囲(f1) :壁新設範囲(W15) :壁新設範囲(W15) :壁新設範囲(W15) :壁新設範囲(W15) :壁新設範囲(W15) :壁新設範囲(W15) :基礎新設範囲(f1) :基礎新設範囲(f1) :基礎新設範囲(f1) :基礎新設範囲(f1) :基礎新設範囲(f1) :基礎新設範囲(f1) :壁新設範囲(W15) :壁新設範囲(W15) :壁新設範囲(W15) :壁新設範囲(W15) :壁新設範囲(W15) :壁新設範囲(W15) :基礎新設範囲(f1) :基礎新設範囲(f1) :基礎新設範囲(f1) :基礎新設範囲(f1) :基礎新設範囲(f1) :基礎新設範囲(f1) :壁新設範囲(W15) :壁新設範囲(W15) :壁新設範囲(W15) :壁新設範囲(W15) :壁新設範囲(W15) :壁新設範囲(W15) :壁新設範囲(W20) :壁新設範囲(W20) :壁新設範囲(W20) :壁新設範囲(W20) :壁新設範囲(W20) :壁新設範囲(W20) :基礎新設範囲(f1) :基礎新設範囲(f1) :基礎新設範囲(f1) :基礎新設範囲(f1) :基礎新設範囲(f1) :基礎新設範囲(f1) :壁新設範囲(W20) :壁新設範囲(W20) :壁新設範囲(W20) :壁新設範囲(W20) :壁新設範囲(W20) :壁新設範囲(W20) :基礎新設範囲(f3) :基礎新設範囲(f3) :基礎新設範囲(f3) :基礎新設範囲(f3) :基礎新設範囲(f3) :基礎新設範囲(f3) :壁新設範囲(W15) :壁新設範囲(W15) :壁新設範囲(W15) :壁新設範囲(W15) :壁新設範囲(W15) :壁新設範囲(W15) :壁新設範囲(W20) :壁新設範囲(W20) :壁新設範囲(W20) :壁新設範囲(W20) :壁新設範囲(W20) :壁新設範囲(W20) :基礎新設範囲(f1) :基礎新設範囲(f1) :基礎新設範囲(f1) :基礎新設範囲(f1) :基礎新設範囲(f1) :基礎新設範囲(f1) :壁新設範囲(W15) :壁新設範囲(W15) :壁新設範囲(W15) :壁新設範囲(W15) :壁新設範囲(W15) :壁新設範囲(W15) :壁新設範囲(W20) :壁新設範囲(W20) :壁新設範囲(W20) :壁新設範囲(W20) :壁新設範囲(W20) :壁新設範囲(W20) :基礎新設範囲(f1) :基礎新設範囲(f1) :基礎新設範囲(f1) :基礎新設範囲(f1) :基礎新設範囲(f1) :基礎新設範囲 (f1)T.YAMADAT.NUMATAH.MIZUGUCHI2025.04. 森町葬苑改修工事 森町葬苑改修工事(A3)1/200改修 軸組図[待合棟] 改修 軸組図[待合棟] S-08 S-08T-2418PICDRAWNPROJECT NoSCALEDATENo. DRAWING TITLE COMMENT PROJECT NAME APPROVAL OV PP耐震スリット(W=25) 耐震スリット(W=25)耐震スリット(W=25) 耐震スリット(W=25)1,2002,2001,000400 3,4004,2004004003,8003,4004,200400 5501,0004505,4001,2002,2001,0004003,8003,4004,2004001,2002,2001,0004003,8003,4004,2004004003,8003,4004001,000 4,2004003,8003,4004,2004001,0004003,8003,4004,2004001,0005,4004003,8003,4004,2004001,0004003,8003,4004,2004001,0004003,8003,4004,2004004003,8003,400400 5501,0004504,2004003,8003,400400 5501,0004504,2005,4005,4001,00055011,35055011,3505,400 5,4004,000 1,95055011,3505,400 5,4004,000 1,95055011,3505,400 5,4004,000 1,95055011,3505,400 800 5505,9504,6005,4004,0005,400 800 5505,9504,6005,4005,400 800 5505,9504,6005,4001,9501,775 7,650 1,735 900 1,378 900 900 1,378 1,330 1,375 165 165 4,470 900 487 8922,640 190650 1,950 3803,800305 305 3,370 1,725 1,725 3,370 1,400 3,4001,050 2,950 1,400 1,050 1,400 1,395 1,000 555230 200 2,4002,080 7502,080 750700 1,900 2002,630 200T.YAMADAT.NUMATAH.MIZUGUCHI2025.04. 森町葬苑改修工事 森町葬苑改修工事3A 3A 4A 4A 55 6A 6AB1 B1C1 C1D1 D14A 4A 55 6A 6AB1 B1C1 C1D1 D1F1 F1F2 F2 F2 F2F2 F2YXYX3A 3A 4A 4A 55 6A 6AB1 B1C1 C1D1 D1W18W18W10W10YX1/100 1/1002階梁伏図(見上) 2階梁伏図(見上) 1/100 1/1001/100 1/100 杭伏図 杭伏図 R階梁伏図(見上) R階梁伏図(見上) :鋼管杭φ267.4×8 L=5,500 計 33本 :鋼管杭φ267.4×8 L=5,500 計 33本 :鋼管杭φ267.4×8 L=5,500 計 33本 :鋼管杭φ267.4×8 L=5,500 計 33本 :鋼管杭φ267.4×8 L=5,500 計 33本 :鋼管杭φ267.4×8 L=5,500 計 33本 :鋼管杭φ267.4×8 L=5,500 計 33本 G-ECSパイル工法 G-ECSパイル工法 G-ECSパイル工法 G-ECSパイル工法 G-ECSパイル工法 G-ECSパイル工法2G12G12G12G12G1 2G12G12G12G1 2G12CG2 2CG2(下部) (下部)2G1 2G1 2G1 2G12G12G12G12G12B1 2B1 2B1 2B12CG12CG12CG12CG12CG12CG12CG12CG12G22G22G2 2G22G2 2G22B22B22B22B2W10W102B32B32B1 2B1 2B1 2B1S3 S3 S3 S3S3 S3S3 S3S3 S3S3 S3S3 S3RG1 RG1RG1RG1RG1 RG1RG1RG1RG1RG1RG1RG1RG1RG1RG1 RG1 RG1 RG1RG1 RG1RG1 RG1RB1RB1RB1RB1RB2 RB2RB2 RB2 RB2 RB2RB2 RB2RB3RB3RB3RB3RG1RG1CS2 CS2CS1 CS1特記なき床版はS2とする。 特記なき床版はS2とする。 特記なき床版はS2とする。 特記な 床版 S2とする。 特記なき床版はS2とする。 特記なき床版はS2とする。 S3 S3S1 S1B1 B1C1 C13A 3A 4A 4A 55 6A 6AW18 W18W18W18W18W18W18W18ffffffffffYXFB3FB3FB3FB3FB2FB2FB2FB2W18W18FG1FG1FG1FG1FG1FG1FG1 FG1 FG1 FG1FG2FG2FG2FG2FG1 FG1 FG1 FG1ffFB1FB1FB1FB1FB1FB1FB1FB1S4 S4 S4 S4 S4 S4 S4 S4S4 S4 S4 S4 S4 S4特記なき床版はS2とする。 特記なき床版はS2とする。 特記なき床版はS2とする。 特記なき床版はS2とする。 特記なき床版はS2とする。 特記なき床版はS2とする。 特記なき壁はW15とする。 特記なき壁はW15とする。 特記なき壁はW15とする。 特記なき壁はW15とする。 特記なき壁はW15とする。 特記なき壁はW15とする。 :ピット範囲を示す。 :ピット範囲を示す。 :ピット範囲を示す。 :ピット範囲を示す。 :ピット範囲を示す。 :ピット範囲を示す。 :土間コンクリート範囲を示す。 :土間コンクリート範囲を示す。 :土間コンクリート範囲を示す。 :土間コンクリート範囲を示す。 :土間コンクリート範囲を示す。 :土間コンクリート範囲を示す。 :床下点検口を示す。 :床下点検口を示す。 :床下点検口を示す。 :床下点検口を示す。 :床下点検口を示す。 :床下点検口を示す。 S4 S4F1 F1F2 F2F2a F2aF2 F2基礎伏図(見下) 基礎伏図(見下) 1/100 1/100F2b F2bF3b F3bF3c F3cF3a F3aF2b F2bF3c F3cF3a F3aF3b F3b特記なき床版はS2とする。 特記なき床版はS2とする。 特記なき床版はS2とする。 特記なき床版はS2とする。 特記なき床版はS2とする。 特記なき床版はS2とする。 特記なき壁はW15とする。 特記なき壁はW15とする。 特記なき壁はW15とする。 特記なき壁はW15とする。 特記なき壁はW15とする。 特記なき壁はW15とする。 2B2 2B2 2B2 2B2 2B2 2B2FG3FG3FG1 FG1FG1 FG1FG2 FG2FG3FG3FG3FG3FG3FG3FG3FG3F2a F2aF3 F3 F3 F3F3 F3 F3 F3FG1 FG12B42B4FG3 FG3 FG3 FG3FG3FG3FG3 FG3D1 D1E1 E1 E1 E1 E1 E1E1 E12G32G3(2段)(2段)2G3(2段) 2G3(2段) 2G3(2段) 2G3(2段)F2' F2'F4 F4 F4 F4 F4 F4F4a F4aF4 F4 F4 F4 F4 F4F4a F4a(A3)1/200増築 各伏図[火葬棟] 増築 各伏図[火葬棟] S-09 S-09T-2418PICDRAWNPROJECT NoSCALEDATENo. DRAWING TITLE COMMENT PROJECT NAME APPROVALスリットW=30 スリットW=30スリットW=30 スリットW=304,100 7,400 5,40016,9004,000 5,075525525525525525 5254,100 5,4004,0009,5009,0755,075700525 525 350 700175 300225 910225 1,050525 525 350 700160 750200725 325160 750 200325 7254,100 7,400 5,40016,90011,0752,000 4,000 5,075350 700725 1852,000 4,000 5,0754,100 7,400 5,40016,900475475550180 9101,2001,95011,075 11,07575 75 75増築 基礎配筋図[火葬棟]PICDRAWNPROJECT NoSCALEDATENo. DRAWING TITLE COMMENT PROJECT NAME APPROVAL T.YAMADAT.NUMATAH.MIZUGUCHI2025.04. 森町葬苑改修工事(A3)1/60S-10T-2418階位 置下端筋腹 筋備 考あばら筋符 号F断 面b×D上端筋階位 置下端筋腹 筋備 考あばら筋符 号F断 面b×D上端筋全断面 ※幅止め筋は D10@1,000 とする。 ※特記なき場合、梁天端は設計GL+300とする。 地中梁リスト 1/30FG1350×9504-D13 -D10@200全断面FG2400×9504-D136-D226-D22 -D13@200FG3地中小梁リスト 1/30 ※幅止め筋は D10@1,000 とする。 ※特記なき場合、梁天端は設計GL+300とする。 全断面FB1全断面FB2全断面FB3250×950 300×600 350×8002-D132-D162-D163-D193-D194-D224-D22 -D10@200 -D10@200 -D10@2004-D13全断面300×9504-D13 -D10@2003-D193-D19 5-D225-D22F 1 F2b F2a F 3 F3aF3b F3c F4aF2・F2'F 4f 配筋詳細図 1/30杭頭補強筋 詳細図 1/30350950950400800600950350300250300950100 10050 6050 60100 100100 10050 6050 60100 10050 60100 10050 60100 1001,650300 1,050 3001,510300660910850300▽設計GL1009101,5101,235 275300 300▽設計GL100275550 5501,100825▽設計GL1001106090050 800100300100 1,6501,050 300150▽設計GL1001106090050 800100300100 1,6501,050 3001502754551,8201,545455 9101106090050 800150100 100 1,650300 1,050 300▽設計GL1001106090050 800150100300100 1,6501,050 300▽設計GL1001106090050 800150100300100 1,6501,050 300400 4008001106090050 800100▽設計GL1005502501,100550850▽設計GL1002755501,100550825100 2,350300 300 1,7501501106090050 800150100 100 1,650300 1,050 3001106090050 800150100 100 1,650300 1,050 300940 710▽設計GL1001106090050 8001007001501007001,400700 7001,400▽設計GL400 4008001001106090050 800100400150100400800200 70050 150120▽設計GL150550▽設計GLベース筋 9-D16ベース筋 9-D16ベース筋 9-D16ベース筋 8-D16ベース筋 8-D16ベース筋 9-D16はかま筋 D13@200はかま筋 D13@200はかま筋 D13@200はかま筋 D13@200はかま筋 D13@200はかま筋 D13@200はかま筋 D13@200はかま筋 D13@200ベース筋 9-D16はかま筋 D13@200ベース筋 10-D16ベース筋 9-D16はかま筋 D13@200ベース筋 5-D16はかま筋 D13@200ベース筋 9-D16ベース筋 6-D16ベース筋 9-D16ベース筋 6-D16はかま筋 D13@200はかま筋 D13@200はかま筋 D13@200はかま筋 D13@200ベース筋 11-D16はかま筋 D13@200ベース筋 7-D16ベース筋 8-D16ベース筋 8-D16はかま筋 D13@200はかま筋 D13@200はかま筋 D13@200はかま筋 D13@200ベース筋 5-D16ベース筋 5-D161-D13D10@250(タテヨコ)1-D138-D16(フック付)T.YAMADAT.NUMATAH.MIZUGUCHI2025.04. 森町葬苑改修工事 森町葬苑改修工事1階柱配筋図 1階柱配筋図 1/30・50 1/30・50帯筋: 帯筋:主筋: 主筋:帯筋: 帯筋:主筋: 主筋:帯筋: 帯筋:主筋: 主筋:帯筋: 帯筋:主筋: 主筋:帯筋: 帯筋:主筋: 主筋:帯筋: 帯筋:主筋: 主筋:帯筋: 帯筋:主筋: 主筋:帯筋: 帯筋:主筋: 主筋:帯筋: 帯筋:主筋: 主筋:帯筋: 帯筋:主筋: 主筋:帯筋: 帯筋:主筋: 主筋:XYXY帯筋: 帯筋:主筋: 主筋:帯筋: 帯筋:主筋: 主筋:帯筋: 帯筋:主筋: 主筋:帯筋: 帯筋:主筋: 主筋:2C1 2C12C1 2C12C1 2C1 2C1 2C12C1 2C1 2C1 2C12C1 2C11C1 1C11C2 1C21C2 1C21C2 1C21C3 1C3 1C3 1C3 1C3 1C3帯筋: 帯筋:主筋: 主筋:1C1 1C1帯筋: 帯筋:主筋: 主筋:1C1 1C11C2 1C2帯筋: 帯筋:主筋: 主筋:1C2 1C21/30・50 1/30・50 2階柱配筋図 2階柱配筋図XXYY帯筋加工要領図 帯筋加工要領図 1/30 1/30帯筋: 帯筋:主筋: 主筋:2C1 2C1帯筋: 帯筋:主筋: 主筋:2C1 2C1(A3)1/60・100増築 柱配筋図[火葬棟] 増築 柱配筋図[火葬棟] S-11 S-11T-2418PICDRAWNPROJECT NoSCALEDATENo. DRAWING TITLE COMMENT PROJECT NAME APPROVAL50075 425175500250 250757575635 325425500751754255007550075 425175500250 250500175250 250500250 250500250 25050075 425500250 250175175175425500751751755007550075 42550075 42550073523542550075485175250 25075550475 2757527555020020047555047555020075200275 275550475550275275275550275550200200200475550475550475550400800400 2351,035800 7580072550075 42550075 4251751754255007550075 42517517542550075 2757527555020055047540 4040 4042550075175425500751758-D22 8-D22 D28-D22 8-D22 8-D22 8-D22 8-D22 8-D228-D22 8-D22 8-D22 8-D22 8-D22 8-D228-D22 8-D228-D22 8-D22 8-D22 8-D22 -D10@100 -D10@100 -D10@100 -D10@100 -D10@100 -D10@100 -D10@100 -D10@100 -D10@100 -D10@100 -D10@100 -D10@100 -D10@100 -D10@100 -D10@100 -D10@100 -D10@100 -D10@100 -D10@100 -D10@100 -D10@100 -D10@100 -D10@100 -D10@100 -D10@100 -D10@100 -D10@100 -D10@100 -D13@100 -D13@100 -D13@100 -D13@100 -D13@100 -D13@100 -D10@100 -D10@1008-D22 8-D22 -D10@100 -D10@1008-D22 8-D22 -D10@100 -D10@10014-D22 14-D22 14-D22 14-D22 14-D22 14-D2212-D22 12-D22 12-D22 12-D22 12-D22 12-D2212-D22 12-D22 12-D22 12-D226A 6AD1 D14A 4A 55C1 C1B1 B16A 6AD1 D13A 3A 4A 4A 55C1 C1B1 B19,0754,000 5,0754,100 5,4009,5009,0754,000 5,0754,100 5,40016,9007,400T.YAMADAT.NUMATAH.MIZUGUCHI2025.04. 森町葬苑改修工事 森町葬苑改修工事2G1 2G1全断面 全断面 全断面 全断面 全断面 全断面2G2 2G2 2G3 2G3全断面 全断面2CG1 2CG1全断面 全断面2CG2 2CG22-D10 2-D10 2-D10 2-D10 2-D10 2-D10 2-D10 2-D10 2-D10 2-D10大梁リスト 大梁リスト 1/30 1/30 ※幅止め筋は D10@1,000 とする。 ※幅止め筋は D10@1,000 とする。 ※幅止め筋は D10@1,000 とする。 ※幅止め筋は D10@1,000 とする。 ※幅止め筋は D10@1,000 とする。 ※幅止め筋は D10@1,000 とする。 350×700 350×700 350×650 350×650 350×650 350×650 350×650 350×650位 置 位 置下端筋 下端筋腹 筋 腹 筋備 考 備 考あばら筋 あばら筋符 号 符 号断 面 断 面b×D b×D上端筋 上端筋全断面 全断面RG1 RG12-D10 2-D10350×600 350×600全断面 全断面 全断面 全断面 全断面 全断面2B2 2B2 2B3 2B3 2B4 2B4全断面 全断面2B1 2B12-D10 2-D10 ※幅止め筋は D10@1,000 とする。 ※幅止め筋は D10@1,000 とする。 ※幅止め筋は D10@1,000 とする。 ※幅止め筋は D10@1,000 とする。 ※幅止め筋は D10@1,000 とする。 ※幅止め筋は D10@1,000 とする。 小梁リスト 小梁リスト 1/30 1/30350×650 350×650 300×550 300×550 350×550 350×550位 置 位 置下端筋 下端筋腹 筋 腹 筋備 考 備 考あばら筋 あばら筋符 号 符 号断 面 断 面b×D b×D上端筋 上端筋 ※幅止め筋は D10@1,000 とする。 ※幅止め筋は D10@1,000 とする。 ※幅止め筋は D10@1,000 とする。 ※幅止め筋は D10@1,000 とする。 ※幅止め筋は D10@1,000 とする。 ※幅止め筋は D10@1,000 とする。 壁リスト 壁リスト 1/30 1/30W15 W15b横筋 b横筋c斜筋 c斜筋a縦筋 a縦筋 開開口口補補強強筋筋壁厚 壁厚縦筋 縦筋横筋 横筋断 面 断 面符 号 符 号1-D13 1-D131-D13 1-D131-D13 1-D13150 1502-D13 2-D132-D13 2-D132-D13 2-D13W10 W10 W18 W18180 1802-D13 2-D132-D13 2-D132-D13 2-D13床版リスト 床版リスト位置 位置 厚さ 厚さ 符号 符号主筋方向 主筋方向(短辺方向) (短辺方向)配力筋方向 配力筋方向(長辺方向) (長辺方向)下端筋 下端筋上端筋 上端筋下端筋 下端筋上端筋 上端筋下端筋 下端筋上端筋 上端筋下端筋 下端筋上端筋 上端筋S1 S1S2 S2S3 S3S4 S4150 150150 150200 200300 300D10@200 D10@200D10@200 D10@200 D10@200 D10@200D10@200 D10@200D10@200 D10@200D10@200 D10@200 D10@200 D10@200D10@200 D10@200D13@200 D13@200D13@200 D13@200 D13@200 D13@200D13@200 D13@200D10@200 D10@200D10@200 D10@200 D10@250 D10@250D10@250 D10@250上端筋 上端筋下端筋 下端筋上端筋 上端筋下端筋 下端筋CS1 CS1CS2 CS2150 150150~180 150~180D10@200 D10@200D10@200 D10@200 D10@250 D10@250D10@250 D10@250D10@200 D10@200D10@200 D10@200 D10@250 D10@250D10@250 D10@250135 135 土間コンクリート 土間コンクリート ----- ----- -D10@200 -D10@200 -D10@200 -D10@200 -D10@200 -D10@200 -D10@200 -D10@200 -D10@200 -D10@2003-D22 3-D223-D22 3-D223-D22 3-D22 4-D22 4-D22 -D10@200 -D10@2003-D22 3-D223-D22 3-D22 -D10@200 -D10@200 -D10@200 -D10@200 -D10@200 -D10@200 -D10@200 -D10@2003-D19 3-D193-D19 3-D193-D19 3-D193-D19 3-D194-D22 4-D224-D22 4-D222-D19 2-D192-D19 2-D19D10 @200 D10 @200D10 @200 D10 @200100 100D10@250 D10@250 D10@250 D10@250D10 @200 W D10 @200 WD10 @200 W D10 @200 WD10 @200 W D10 @200 WD10 @200 W D10 @200 W全断面 全断面 全断面 全断面RB3 RB3 RB2 RB2300×450 300×450 300×550 300×550 -D10@200 -D10@200 -D10@200 -D10@2003-D19 3-D193-D19 3-D193-D16 3-D163-D16 3-D16RB1 RB1200×300 200×3002-D16 2-D162-D16 2-D16 -D10@200 -D10@2002-D16 2-D162-D16 2-D16左端 左端 中央・右端 中央・右端 -D10@100 -D10@100250×550 250×5505-D22 5-D22 4-D22 4-D22 3-D22 3-D223-D22 3-D22e≦100の場合:a又はb補強筋不要 e≦100の場合:a又はb補強筋不要 e≦100の場合:a又はb補強筋不要 e≦100の場合:a又はb補強筋不要 e≦100の場合:a又はb補強筋不要 e≦100の場合:a又はb補強筋不要e≦200の場合:c補強筋不要 e≦200の場合:c補強筋不要 e≦200の場合:c補強筋不要 e≦200の場合:c補強筋不要 e≦200の場合:c補強筋不要 e≦200の場合:c補強筋不要ccaabbccbbaabbbb aaaacccceeeeeebb ccaa開口部 開口部930930330330【外部】 【外部】 【内部】 【内部】40 402525一般部開口補強方法 一般部開口補強方法 外壁部開口補強方法 外壁部開口補強方法 打継目地詳細図 打継目地詳細図 1/10 1/10溶接金網:φ6-@100 溶接金網:φ6-@100 溶接金網:φ6-@100 溶接金網:φ6-@100 溶接金網:φ6-@100 溶接金網:φ6-@1003-D22 3-D223-D22 3-D22300×650 300×650(A3)1/60増築 梁・床版・壁配筋図[火葬棟] 増築 梁・床版・壁配筋図[火葬棟] S-12 S-12T-2418PICDRAWNPROJECT NoSCALEDATENo. DRAWING TITLE COMMENT PROJECT NAME APPROVALシーリング(10×10) シーリング(10×10) シーリング(10×10) シーリング(10×10) シーリング(10×10) シーリング(10×10)※必要かぶり ※必要かぶり700350650350650350650350600350550350550300650350300200550300450300550250650300T.YAMADAT.NUMATAH.MIZUGUCHI2025.04. 森町葬苑改修工事 森町葬苑改修工事1/100 1/100 C1通 軸組図 C1通 軸組図 1/100 1/100 D1通 軸組図 D1通 軸組図W18 W18特記なき壁はW15とする。 特記なき壁はW15とする。 特記なき壁はW15とする。 特記なき壁はW15とする。 特記なき壁はW15とする。 特記なき壁はW15とする。 特記なき壁はW15とする。 特記なき壁はW15とする。 特記なき壁はW15とする。 特記なき壁はW15とする。 特記なき壁はW15とする。 特記なき壁はW15とする。 特記なき壁はW15とする。 特記なき壁はW15とする。 特記なき壁はW15とする。 特記なき壁はW15とする。 特記なき壁はW15とする。 特記なき壁はW15とする。 W18 W184A 4A 55 6A 6A 3A 3A 4A 4A 55 6A 6A設計GL△ 設計GL△パラペット天端▽ パラペット天端▽RSL△ RSL△▽パラペット天端 ▽パラペット天端△設計GL △設計GL△RSL △RSL設計GL△ 設計GL△パラペット天端▽ パラペット天端▽RSL△ RSL△3A 3A 4A 4A 55 6A 6A設計GL△ 設計GL△パラペット天端▽ パラペット天端▽RSL△ RSL△▽パラペット天端 ▽パラペット天端△設計GL △設計GL△RSL △RSLW18 W181/100 1/100 4A通 軸組図 4A通 軸組図特記なき壁はW15とする。 特記なき壁はW15とする。 特記なき壁はW15とする。 特記なき壁はW15とする。 特記なき壁はW15とする。 特記なき壁はW15とする。 設計GL△ 設計GL△パラペット天端▽ パラペット天端▽RSL△ RSL△△設計GL △設計GL△RSL △RSL▽パラペット天端 ▽パラペット天端1/100 1/100 6A通 軸組図 6A通 軸組図特記なき壁はW15とする。 特記なき壁はW15とする。 特記なき壁はW15とする。 特記なき壁はW15とする。 特記なき壁はW15とする。 特記なき壁はW15とする。 W18 W18W18 W18設計GL△ 設計GL△パラペット天端▽ パラペット天端▽RSL△ RSL△△設計GL △設計GL△RSL △RSL▽パラペット天端 ▽パラペット天端1/100 1/100 5通 軸組図 5通 軸組図特記なき壁はW15とする。 特記なき壁はW15とする。 特記なき壁はW15とする。 特記なき壁はW15とする。 特記なき壁はW15とする。 特記なき壁はW15とする。 設計GL△ 設計GL△パラペット天端▽ パラペット天端▽RSL△ RSL△△設計GL △設計GL△RSL △RSL▽パラペット天端 ▽パラペット天端ff3A 3A 4A 4A 55 6A 6A特記なき壁はW15とする。 特記なき壁はW15とする。 特記なき壁はW15とする。 特記なき壁はW15とする。 特記なき壁はW15とする。 特記なき壁はW15とする。 設計GL△ 設計GL△パラペット天端▽ パラペット天端▽RSL△ RSL△FG1 FG12CG2 2CG21C3 1C3 1C3 1C31C3 1C32C1 2C1 2C1 2C1 2C2 2C2RG1 RG1 RG1 RG11C1 1C11C2 1C2 1C2 1C2 1C2 1C2FG1 FG1 FG1 FG12G2 2G22C1 2C1 2C1 2C1 2C1 2C1RG1 RG1 RG1 RG12G2 2G21C1 1C1FG1 FG1 FG1 FG1W18 W18 W18 W182G3 2G3 2G3 2G31C1 1C1 1C2 1C2 1C2 1C2W18 W182C1 2C1 2C1 2C1 2C1 2C1RG1 RG1 RG1 RG1ff ff1/100 1/100 3A通 軸組図 3A通 軸組図特記なき壁はW15とする。 特記なき壁はW15とする。 特記なき壁はW15とする。 特記なき壁はW15とする。 特記なき壁はW15とする。 特記なき壁はW15とする。 設計GL△ 設計GL△パラペット天端▽ パラペット天端▽RSL△ RSL△C1 C1 D1 D1B1 B1 C1 C1 D1 D1 B1 B1 C1 C1 D1 D1 B1 B1 C1 C1 D1 D11C1 1C1 1C1 1C12CG1 2CG1 2G2 2G2FG1 FG1 FG2 FG21C3 1C31C2 1C21C1 1C12CG1 2CG1W18 W182G3 2G32C1 2C1RG1 RG1 RG1 RG12C1 2C1 2C1 2C1 2C1 2C1RG1 RG1 RG1 RG12CG1 2CG11C2 1C2 1C2 1C2 1C3 1C3FG2 FG2 FG1 FG12C2 2C21C3 1C32CG0 2CG01C2 1C21C2 1C22C1 2C1 2C1 2C1RG1 RG1 RG1 RG1FG1 FG12G1 2G1 2G1 2G12SL▽ 2SL▽ ▽2FL ▽2FL2G1 2G1 2G1 2G1 2G3 2G3 2G3 2G3▽2SL ▽2SL1SL▽ 1SL▽ 1SL▽ 1SL▽ ▽1SL ▽1SL 1SL▽ 1SL▽ ▽1SL ▽1SL1SL▽ 1SL▽ 1SL▽ 1SL▽▽1SL ▽1SL 1SL▽ 1SL▽ 1SL▽ 1SL▽ ▽1SL ▽1SL 1SL▽ 1SL▽ ▽1SL ▽1SL2SL▽ 2SL▽2G1 2G1 W18 W18 2G1 2G1 2G1 2G1 2G1 2G12SL▽ 2SL▽ 2FL▽ 2FL▽W18 W182G3 2G3 2G1 2G12C1 2C1 2C1 2C12B2 2B2 2B2 2B2 2B2 2B2FG2 FG2 FG1 FG1 FG1 FG1FG3 FG3FG3 FG3 FG3 FG3FG3 FG3 FG3 FG3F2b F2b F3a F3a F3c F3c F2 F2 F3b F3b F1 F1 F2a F2a F2 F2 F2 F2 F3 F3 F3 F3F4 F4 F4 F4 F4 F4 F4 F4 F3b F3b F3 F3F2 F2 F2a F2a F4 F4 F3c F3c F2 F2 F1 F1 F2b F2b F4 F4 F2 F2 F3 F3 F4 F4 F3a F3aFG3 FG3F4a F4aFG3 FG3 FG3 FG3 FG3 FG31/100 1/100 B1通 軸組図 B1通 軸組図1/100 1/100 E1通 軸組図 E1通 軸組図(A3)1/200増築 軸組図[火葬棟] 増築 軸組図[火葬棟] S-13 S-13T-2418PICDRAWNPROJECT NoSCALEDATENo. DRAWING TITLE COMMENT MM PROJECT NAME APPROVALスリットW=30 スリットW=30スリットW=30 スリットW=30スリットW=30 スリットW=305,4009,5004,100 7,400 5,40016,9004,2003,800 400 6509,400 590 6509,9909,400 590 6505,40016,9004,2003,800 400 6509,9909,400 590 6504,100 7,400 4,1002,200 1,8002,2502,2502,900 2,500500 2,200 1,400 1,4004,550 1,500 1,3509,99011,0752,000 4,000 5,0754,325 750 535 900 5659,9909,400 590 6504,2003,800 400 6504,000 5,0759,9909,400 590 650700500 900 2,6002,00011,0754,2003,800 400 65011,0754,000 5,0757009,9909,400 590 6502,0004,2003,800 400 6504,100 7,400 5,40016,9005,920 2,900 2,500 630 850 1,000 3,1004,2003,800 400 6507001,2507507508002,000 4,0006,0004,2003,800 400 6501,450 550 700 550 7501,050 5757008001,350500 900 2,600 2,700 450 8507504,0301,0204,0304,030430430350 5,020350 3,450350 5,020350 3,450350 5,0202,100350 3,4502,100350 3,4501,1753,3003502,100350 3,450350350 3,4503503,900350 3,4504,030 5,0202,680 4204,030 5,0204,0301,0202,0805,020900250900250900250900250900250900250900250900250900250900250900250900250900250PICDRAWNPROJECT NoSCALEDATENo. DRAWING TITLE COMMENT PROJECT NAME APPROVAL T.YAMADA2025.04. 森町葬苑改修工事(A3)1/100S-14H.MIZUGUCHIH.MIZUGUCHIT-2418新築 各伏図・部材リスト[キャノピー]杭頭補強筋 詳細図 1/30ピース L-60×90×7H-300×150×6.5×9中ボルト 2-M12GPL-9 HTB 3-M20C-100×50×20×1.6@455柱脚 接合部SB3SB2SB1GGF-4X-J2512-0609-16GGF-4X-J3517-0612-20使用材料 鋼材:SS400・BCR295・SSC400ダイヤフラム・BPLはSN490C 高力ボルト:F10T中ボルト 2-M12GPL-9 HTB 2-M16母屋 C-100×50×20×1.6ピース L-60×90×71-M16FB-6×60胴縁水平ブレースGPL-6 HTB 2-M16GGF-4X-J3015-0609-20H-150×75×5×7H-250×125×6×9SG1SCGA・BOLT ABR400SCSG2450×450×19定尺長さ =600 A,BOLT 8-M20□-250×250×9H-300×150×6.5×9H-250×125×6×9H-350×175×7×11GPL-6 HTB 3-M16END 溶接部材リスト備考 継手 部材 符号@455550▽設計GL8-D16(フック付)900900700700900450 450900450 450850500 350400250 150700350 350700350 3503001506001,800500 1,000SB SB SB3008,000 8,0008,0001,5005001,0007001,0007001,000S1 S2SA SAS2 S1S1 S2SA5,6005,6005,60045045050 175 175 5050 175 175 50100 100F1 F1C1 C1FG1F1C1FG1SC SCSC SCSCGSG2SB1SB1SB2SCGJOINTJOINTSCGSB1SB1 SB1SB1SCGφ267.4 t=8.0 鋼管杭 G-ECSパイル5-D135-D135-D13主筋 12-D19HOOP D10 @100下筋 3-D19上筋 3-D19ST D10 @200FG1FG1SG1SG1SB3SB3SB2SB2F1 F1C1 C1FG1SC SCSC SCSCGSG2SB1SB1SB2SCGJOINT JOINTJOINTJOINTSCGSB1SB1 SB1SB1SCG▽設計GL▽1FLT.YAMADA2025.04. 森町葬苑改修工事 森町葬苑改修工事(A3)1/60 H.MIZUGUCHIH.MIZUGUCHISA通り軸組図 SA通り軸組図 1/50 1/50SA+1,500 パラペット SA+1,500 パラペット SA+1,500 パラペット SA+1,500 パラペット SB+1,800 パラペット SB+1,800 パラペット SB+1,800 パラペット SB+1,800 パラペットGGF-4X-J3517・0612-20 GGF-4X-J3517・0612-20 GGF-4X-J3517・0612-20 GGF-4X-J3517・0612-20 GGF-4X-J3517・0612-20 GGF-4X-J3517・0612-20 H-350×175×7×11 H-350×175×7×11 H-350×175×7×11 H-350×175×7×11 H-350×175×7×11 H-350×175×7×11 H-300×150×6.5×9 H-300×150×6.5×9 H-300×150×6.5×9 H-300×150×6.5×9 H-300×150×6.5×9 H-300×150×6.5×9 GGF-4X-J3015・0609-20 GGF-4X-J3015・0609-20 GGF-4X-J3015・0609-20 GGF-4X-J3015・0609-20 GGF-4X-J3015・0609-20 GGF-4X-J3015・0609-20 GGF-4X-J2512・0609-16 GGF-4X-J2512・0609-16 GGF-4X-J2512・0609-16 GGF-4X-J2512・0609-16 GGF-4X-J2512・0609-16 GGF-4X-J2512・0609-16 H-250×125×6×9 H-250×125×6×9 H-250×125×6×9 H-250×125×6×9 H-250×125×6×9 H-250×125×6×9 SCG SCGトルシアHTB トルシアHTB24-M16x45 24-M16x458-M16x45 8-M16x45 2 SPL-6x170x290 2 SPL-6x170x290 2 SPL-6x170x290 2 SPL-6x170x290 2 SPL-6x170x290 2 SPL-6x170x2902 SPL-12x125x410 2 SPL-12x125x410 2 SPL-12x125x410 2 SPL-12x125x410 2 SPL-12x125x410 2 SPL-12x125x410WEB WEBFLG FLGSG1 SG1 SG2 SG2FLG FLGWEB WEB 4-M20x50 4-M20x5016-M20x55 16-M20x55トルシアHTB トルシアHTB 2 SPL-9x150x290 2 SPL-9x150x290 2 SPL-9x150x290 2 SPL-9x150x290 2 SPL-9x150x290 2 SPL-9x150x2902 SPL-6x200x170 2 SPL-6x200x170 2 SPL-6x200x170 2 SPL-6x200x170 2 SPL-6x200x170 2 SPL-6x200x1704 SPL-9x60x290 4 SPL-9x60x290 4 SPL-9x60x290 4 SPL-9x60x290 4 SPL-9x60x290 4 SPL-9x60x290 4 SPL-9x70x290 4 SPL-9x70x290 4 SPL-9x70x290 4 SPL-9x70x290 4 SPL-9x70x290 4 SPL-9x70x2902 SPL-6x260x170 2 SPL-6x260x170 2 SPL-6x260x170 2 SPL-6x260x170 2 SPL-6x260x170 2 SPL-6x260x1702 SPL-9x175x290 2 SPL-9x175x290 2 SPL-9x175x290 2 SPL-9x175x290 2 SPL-9x175x290 2 SPL-9x175x290 トルシアHTB トルシアHTB16-M20x60 16-M20x606-M20x50 6-M20x5012512540 40 60 60 60 60 40 40 200 20012512525257575252515015060603030303015015030309090303040 40 60 60 40 4010 1040 40 40 40 60 60175175707035353535410 410 290 290 290 290290 290 170 17040 40 60 60 40 4010 1040 40 60 60 40 401751753535105105353525025080809090808040 40 60 60 40 4010 10140 1403003009090120120909040 40 40 4010 1080 80505020020050504040120120404080 8010 1040 40 40 40170 170350350858590909090858550502602604545404090909090404040401701704040404090904040WEB WEBFLG FLG9009009009006006009009002502508,000 8,000△B.PL △B.PLS1 S1▽設計GL ▽設計GL▽パラペット ▽パラペットS2 S2▽水上 ▽水上△RSL △RSL100100SA SA3,000 3,000 3,000 3,000 3,000 3,000 3,000 3,000 3,000 3,000 3,000 3,000SA SA SB SB S2 S2▽パラペット ▽パラペット▽設計GL ▽設計GLS1 S1△B.PL △B.PL△RSL △RSL▽水上 ▽水上5,2805,280▽RSL ▽RSL▽パラペット ▽パラペット▽水上 ▽水上△RSL △RSL500 500 500 5005,6805,6805,3805,38030030060601,500 1,5005,3805,3805,7805,7805,3805,38040040010010010010040401,900 1,9001,800 1,800 100 1001,000 1,000 500 5001,500 1,500500 500 1,000 1,00040401001005005005,2805,2805,7805,780700 70060601001001,000 1,0008,000/3 8,000/3 8.000/3 8.000/3 8,000/3 8,000/31,000 1,000700 7005050900900SB3 SB3 SB3 SB3SG1 SG1 SG1 SG1SG2 SG2SC SC SC SCSC SCSG2 SG2 SCG SCGSB2 SB2SG1 SG1SCG SCGH-250×125×6×9 H-250×125×6×9 H-250×125×6×9 H-250×125×6×9 H-250×125×6×9 H-250×125×6×9SG2 SG2H-350×175×7×11 H-350×175×7×11 H-350×175×7×11 H-350×175×7×11 H-350×175×7×11 H-350×175×7×11SB2 SB2H-250×125×6×9 H-250×125×6×9 H-250×125×6×9 H-250×125×6×9 H-250×125×6×9 H-250×125×6×9SC SC□-250×250×9 □-250×250×9 □-250×250×9 □-250×250×9 □-250×250×9 □-250×250×9SC SCt40無伸縮モルタル t40無伸縮モルタルSB2 SB2SCG SCGSG1 SG1 H-300×150×6.5×9 H-300×150×6.5×9 H-300×150×6.5×9 H-300×150×6.5×9 H-300×150×6.5×9 H-300×150×6.5×9GGF-4X-J-3015-0609-20 GGF-4X-J-3015-0609-20 GGF-4X-J-3015-0609-20 GGF-4X-J-3015-0609-20 GGF-4X-J-3015-0609-20 GGF-4X-J-3015-0609-20 GGF-4X-J-3015-0609-20GGF-4X-J-3015-0609-20 GGF-4X-J-3015-0609-20 GGF-4X-J-3015-0609-20 GGF-4X-J-3015-0609-20 GGF-4X-J-3015-0609-20 GGF-4X-J-3015-0609-20 GGF-4X-J-3015-0609-20GGF-4X-J-2512-0609-16 GGF-4X-J-2512-0609-16 GGF-4X-J-2512-0609-16 GGF-4X-J-2512-0609-16 GGF-4X-J-2512-0609-16 GGF-4X-J-2512-0609-16 GGF-4X-J-2512-0609-16D,FL-25 D,FL-25D,FL-25 D,FL-25R,FL-6 R,FL-6R,FL-6 R,FL-61-φ16 1-φ16SG2 SG2□-250×250×9 □-250×250×9 □-250×250×9 □-250×250×9 □-250×250×9 □-250×250×9SC SCSC SCSG2 SG2SG1 SG1SG1 SG1SB3 SB3 SB3 SB3H-300×150×6.5×9 H-300×150×6.5×9 H-300×150×6.5×9 H-300×150×6.5×9 H-300×150×6.5×9 H-300×150×6.5×9H-300×150×6.5×9 H-300×150×6.5×9 H-300×150×6.5×9 H-300×150×6.5×9 H-300×150×6.5×9 H-300×150×6.5×9H-350×175×7×11 H-350×175×7×11 H-350×175×7×11 H-350×175×7×11 H-350×175×7×11 H-350×175×7×11D,FL-25 D,FL-25D,FL-25 D,FL-25 D,FL-25 D,FL-25SCG SCGSB1 SB1SCG SCGGPL-9 HTB 3-M20 GPL-9 HTB 3-M20 GPL-9 HTB 3-M20 GPL-9 HTB 3-M20 GPL-9 HTB 3-M20 GPL-9 HTB 3-M20GPL-9 HTB 2-M16 GPL-9 HTB 2-M16 GPL-9 HTB 2-M16 GPL-9 HTB 2-M16 GPL-9 HTB 2-M16 GPL-9 HTB 2-M161-M16 1-M16FB-6×60 FB-6×60水平ブレース 水平ブレースピース L-60×90×7 ピース L-60×90×7 ピース L-60×90×7 ピース L-60×90×7 ピース L-60×90×7 ピース L-60×90×7中ボルト 2-M12 中ボルト 2-M12母屋 母屋C-100×50×20×1.6 @455 C-100×50×20×1.6 @455 C-100×50×20×1.6 @455 C-100×50×20×1.6 @455 C-100×50×20×1.6 @455 C-100×50×20×1.6 @455胴縁 胴縁C-100×50×20×1.6 @455 C-100×50×20×1.6 @455 C-100×50×20×1.6 @455 C-100×50×20×1.6 @455 C-100×50×20×1.6 @455 C-100×50×20×1.6 @455中ボルト 2-M12 中ボルト 2-M12ピース L-60×90×7 ピース L-60×90×7 ピース L-60×90×7 ピース L-60×90×7 ピース L-60×90×7 ピース L-60×90×7母屋 母屋水平ブレース 水平ブレース胴縁 胴縁C-100×50×20×1.6 @455 C-100×50×20×1.6 @455 C-100×50×20×1.6 @455 C-100×50×20×1.6 @455 C-100×50×20×1.6 @455 C-100×50×20×1.6 @455中ボルト 2-M12 中ボルト 2-M12ピース L-60×90×7 ピース L-60×90×7 ピース L-60×90×7 ピース L-60×90×7 ピース L-60×90×7 ピース L-60×90×7鉄骨詳細図 鉄骨詳細図 1/30 1/30SB SB1,800 1,8005,2805,280SC SCSG2 SG2SCG SCGSB2 SB2SG1 SG1S1・S2通り軸組図 S1・S2通り軸組図 1/50 1/505,600 5,600S1・S2+500 パラペット S1・S2+500 パラペット S1・S2+500 パラペット S1・S2+500 パラペットSB2 SB28,900/3 8,900/3 8,900/3 8,900/3 8,900/3 8,900/350505,600 5,600T-2418S-15 S-15 新築 鉄骨詳細図[キャノピー] 新築 鉄骨詳細図[キャノピー]PICDRAWNPROJECT NoSCALEDATENo. DRAWING TITLE COMMENT PROJECT NAME APPROVALPICDRAWNPROJECT NoSCALEDATENo. DRAWING TITLE E M A N T C E J O R P T N E M M O C APPROVAL T.YAMADAT.NUMATAH.MIZUGUCHI2025.04. 森町葬苑改修工事(A3)1/500S-16T-2418地質調査図地質調査位置図 1/250No.1浄化槽QP土質ボーリング柱状図 №1隣地境界線 100,159T.YAMADA APPROVAL PPPICDRAWNPROJECT NoSCALEDATENo. DRAWING TITLE COMMENT PROJECT NAMEH.MIZUGUCHIT.NUMATAT-2418森町葬苑改修工事 森町葬苑改修工事2025.04. G-ECSパイル工法設計施工標準 【 回転貫入鋼管杭 ジー・エクスパイル 】 【 回転貫入鋼管杭 ジー・エクスパイル 】 【 回転貫入鋼管杭 ジー・エクスパイル 】 【 回転貫入鋼管杭 ジー・エクスパイル 】 【 回転貫入鋼管杭 ジー・エクスパイル 】 【 回転貫入鋼管杭 ジー・エクスパイル 】 【 回転貫入鋼管杭 ジー・エクスパイル 】※掘進が困難と想定される地盤では掘削刃付きタイプを使用する。 ※掘進が困難と想定される地盤では掘削刃付きタイプを使用する。 ※掘進が困難と想定される地盤では掘削刃付きタイプを使用する。 ※掘進が困難と想定される地盤では掘削刃付きタイプを使用する。 ※掘進が困難と想定される地盤では掘削刃付きタイプを使用する。 ※掘進が困難と想定される地盤では掘削刃付きタイプを使用する。 ※掘進が困難と想定される地盤では掘削刃付きタイプを使用する。 1)PR値 1)PR値 G-ECSパイル工法は「PR値」により施工管理を行う(PR値:くい1回転あたりの地中への貫入量(mm)) G-ECSパイル工法は「PR値」により施工管理を行う(PR値:くい1回転あたりの地中への貫入量(mm)) G-ECSパイル工法は「PR値」により施工管理を行う(PR値:くい1回転あたりの地中への貫入量(mm)) G-ECSパイル工法は「PR値」により施工管理を行う(PR値:くい1回転あたりの地中への貫入量(mm)) G-ECSパイル工法は「PR値」により施工管理を行う(PR値:くい1回転あたりの地中への貫入量(mm)) G-ECSパイル工法は「PR値」により施工管理を行う(PR値:くい1回転あたりの地中への貫入量(mm)) G-ECSパイル工法は「PR値」により施工管理を行う(PR値:くい1回転あたりの地中への貫入量(mm)) 2)施工管理方法 2)施工管理方法 a.本ぐいの施工に先立ち、地盤調査(標準貫入試験)位置または近傍にて試験ぐいの施工を行う。 試験ぐ a.本ぐいの施工に先立ち、地盤調査(標準貫入試験)位置または近傍にて試験ぐいの施工を行う。 試験ぐ a.本ぐいの施工に先立ち、地盤調査(標準貫入試験)位置または近傍にて試験ぐいの施工を行う。 試験ぐ a.本ぐいの施工に先立ち、地盤調査(標準貫入試験)位置または近傍にて試験ぐいの施工を行う。 試験ぐ a.本ぐいの施工に先立ち、地盤調査(標準貫入試験)位置または近傍にて試験ぐいの施工を行う。 試験ぐ a.本ぐいの施工に先立ち、地盤調査(標準貫入試験)位置または近傍にて試験ぐいの施工を行う。 試験ぐ a.本ぐいの施工に先立ち、地盤調査(標準貫入試験)位置または近傍にて試験ぐいの施工を行う。 試験ぐ いでは、地表面からくい先端所定位置まで全長に亘り、深度・PR値・トルクを測定し、地盤調査資料と いでは、地表面からくい先端所定位置まで全長に亘り、深度・PR値・トルクを測定し、地盤調査資料と いでは、地表面からくい先端所定位置まで全長に亘り、深度・PR値・トルクを測定し、地盤調査資料と いでは、地表面からくい先端所定位置まで全長に亘り、深度・PR値・トルクを測定し、地盤調査資料と いでは、地表面からくい先端所定位置まで全長に亘り、深度・PR値・トルクを測定し、地盤調査資料と いでは、地表面からくい先端所定位置まで全長に亘り、深度・PR値・トルクを測定し、地盤調査資料と いでは、地表面からくい先端所定位置まで全長に亘り、深度・PR値・トルクを測定し、地盤調査資料と 比較して整合性を検証する。 このとき、地盤調査位置近傍に本ぐいがある場合には、これを試験ぐいと 比較して整合性を検証する。 このとき、地盤調査位置近傍に本ぐいがある場合には、これを試験ぐいと 比較して整合性を検証する。 このとき、地盤調査位置近傍に本ぐいがある場合には、これを試験ぐいと 比較して整合性を検証する。 このとき、地盤調査位置近傍に本ぐいがある場合には、これを試験ぐいと 比較して整合性を検証する。 このとき、地盤調査位置近傍に本ぐいがある場合には、これを試験ぐいと 比較して整合性を検証する。 このとき、地盤調査位置近傍に本ぐいがある場合には、これを試験ぐいと 比較して整合性を検証する。 このとき、地盤調査位置近傍に本ぐいがある場合には、これを試験ぐいと することができる。 ※くい先端所定位置:設計上必要とされるN値の発現深度 することができる。 ※くい先端所定位置:設計上必要とされるN値の発現深度 することができる。 ※くい先端所定位置:設計上必要とされるN値の発現深度 することができる。 ※くい先端所定位置:設計上必要とされるN値の発現深度 することができる。 ※くい先端所定位置:設計上必要とされるN値の発現深度 することができる。 ※くい先端所定位置:設計上必要とされるN値の発現深度 することができる。 ※くい先端所定位置:設計上必要とされるN値の発現深度 b.試験ぐいに不整合が無ければ、試験ぐいの施工データと比較しながら本ぐいを3本施工し、支持層上端 b.試験ぐいに不整合が無ければ、試験ぐいの施工データと比較しながら本ぐいを3本施工し、支持層上端 b.試験ぐいに不整合が無ければ、試験ぐいの施工データと比較しながら本ぐいを3本施工し、支持層上端 b.試験ぐいに不整合が無ければ、試験ぐいの施工データと比較しながら本ぐいを3本施工し、支持層上端 b.試験ぐいに不整合が無ければ、試験ぐいの施工データと比較しながら本ぐいを3本施工し、支持層上端 b.試験ぐいに不整合が無ければ、試験ぐいの施工データと比較しながら本ぐいを3本施工し、支持層上端 b.試験ぐいに不整合が無ければ、試験ぐいの施工データと比較しながら本ぐいを3本施工し、支持層上端 より1.0m上部(引抜き方向の支持力を負担するくいについては3Dwかつ1.0m上部)から試験ぐいと同一 より1.0m上部(引抜き方向の支持力を負担するくいについては3Dwかつ1.0m上部)から試験ぐいと同一 より1.0m上部(引抜き方向の支持力を負担するくいについては3Dwかつ1.0m上部)から試験ぐいと同一 より1.0m上部(引抜き方向の支持力を負担するくいについては3Dwかつ1.0m上部)から試験ぐいと同一 より1.0m上部(引抜き方向の支持力を負担するくいについては3Dwかつ1.0m上部)から試験ぐいと同一 より1.0m上部(引抜き方向の支持力を負担するくいについては3Dwかつ1.0m上部)から試験ぐいと同一 より1.0m上部(引抜き方向の支持力を負担するくいについては3Dwかつ1.0m上部)から試験ぐいと同一 c.試験ぐいを含めた管理値設定ぐい計4本について、支持層上端におけるPR値の平均値を求める。 また、 c.試験ぐいを含めた管理値設定ぐい計4本について、支持層上端におけるPR値の平均値を求める。 また、 c.試験ぐいを含めた管理値設定ぐい計4本について、支持層上端におけるPR値の平均値を求める。 また、 c.試験ぐいを含めた管理値設定ぐい計4本について、支持層上端におけるPR値の平均値を求める。 また、 c.試験ぐいを含めた管理値設定ぐい計4本について、支持層上端におけるPR値の平均値を求める。 また、 c.試験ぐいを含めた管理値設定ぐい計4本について、支持層上端におけるPR値の平均値を求める。 また、 c.試験ぐいを含めた管理値設定ぐい計4本について、支持層上端におけるPR値の平均値を求める。 また、 合わせてトルクの最小値を求める。 合わせてトルクの最小値を求める。 合わせてトルクの最小値を求める。 合わせてトルクの最小値を求める。 d.c.で求めた平均値の130%を当該現場における「支持層確認管理値」とする。 また、トルクの最小値とバ d.c.で求めた平均値の130%を当該現場における「支持層確認管理値」とする。 また、トルクの最小値とバ d.c.で求めた平均値の130%を当該現場における「支持層確認管理値」とする。 また、トルクの最小値とバ d.c.で求めた平均値の130%を当該現場における「支持層確認管理値」とする。 また、トルクの最小値とバ d.c.で求めた平均値の130%を当該現場における「支持層確認管理値」とする。 また、トルクの最小値とバ d.c.で求めた平均値の130%を当該現場における「支持層確認管理値」とする。 また、トルクの最小値とバ d.c.で求めた平均値の130%を当該現場における「支持層確認管理値」とする。 また、トルクの最小値とバ ラつきの程度を考慮して打ち止め参考トルクを設定する。 ラつきの程度を考慮して打ち止め参考トルクを設定する。 ラつきの程度を考慮して打ち止め参考トルクを設定する。 ラつきの程度を考慮して打ち止め参考トルクを設定する。 ラつきの程度を考慮して打ち止め参考トルクを設定する。 ラつきの程度を考慮して打ち止め参考トルクを設定する。 ラつきの程度を考慮して打ち止め参考トルクを設定する。 e.本ぐいの施工時には、支持層上端と想定される深度より1.0m上部(引抜き方向の支持力を負担させるく e.本ぐいの施工時には、支持層上端と想定される深度より1.0m上部(引抜き方向の支持力を負担させるく e.本ぐいの施工時には、支持層上端と想定される深度より1.0m上部(引抜き方向の支持力を負担させるく e.本ぐいの施工時には、支持層上端と想定される深度より1.0m上部(引抜き方向の支持力を負担させるく e.本ぐいの施工時には、支持層上端と想定される深度より1.0m上部(引抜き方向の支持力を負担させるく e.本ぐいの施工時には、支持層上端と想定される深度より1.0m上部(引抜き方向の支持力を負担させるく e.本ぐいの施工時には、支持層上端と想定される深度より1.0m上部(引抜き方向の支持力を負担させるく 管理値」以下となった深度を支持層上端とする。 管理値」以下となった深度を支持層上端とする。 管理値」以下となった深度を支持層上端とする。 管理値」以下となった深度を支持層上端とする。 中詰めコンクリート 中詰めコンクリート中詰めコンクリート 中詰めコンクリート中詰めコンクリート 中詰めコンクリート中詰めコンクリート 中詰めコンクリート 中詰めコンクリート 中詰めコンクリートずれ止め ずれ止めく い頭補強筋 く い頭補強筋 a.φ139.8以下の場合 a.φ139.8以下の場合 b.φ165.2以上の場合 b.φ165.2以上の場合裏当金具 裏当金具 の押圧力でPR値を測定する。 の押圧力でPR値を測定する。 の押圧力でPR値を測定する。 の押圧力でPR値を測定する。 いについては3Dwかつ1.0m上部)から試験ぐいと同一の押圧力でPR値・トルクを測定し、「支持層確認 いについては3Dwかつ1.0m上部)から試験ぐいと同一の押圧力でPR値・トルクを測定し、「支持層確認 いについては3Dwかつ1.0m上部)から試験ぐいと同一の押圧力でPR値・トルクを測定し、「支持層確認 いについては3Dwかつ1.0m上部)から試験ぐいと同一の押圧力でPR値・トルクを測定し、「支持層確認 いについては3Dwかつ1.0m上部)から試験ぐいと同一の押圧力でPR値・トルクを測定し、「支持層確認 いについては3Dwかつ1.0m上部)から試験ぐいと同一の押圧力でPR値・トルクを測定し、「支持層確認 いについては3Dwかつ1.0m上部)から試験ぐいと同一の押圧力でPR値・トルクを測定し、「支持層確認 高さ236mm 高さ236mm 高さ236mm 高さ236mm( FBリング2段) ( FBリング2段)ずれ止め ずれ止め ※ 下表の推奨値は施工偏心を見込まない場合 ※ 下表の推奨値は施工偏心を見込まない場合 ※ 下表の推奨値は施工偏心を見込まない場合 ※ 下表の推奨値は施工偏心を見込まない場合くい部材 くい部材トップ・プレート トップ・プレート継手ボルト(F10T/S10T) 継手ボルト(F10T/S10T) 継手ボルト(F10T/S10T) 継手ボルト(F10T/S10T) 継手ボルト(F10T/S10T) 継手ボルト(F10T/S10T)ベース・プレート ベース・プレート▼設計 G.L ▼設計 G.L柱部材 柱部材▼継手レベル ▼継手レベルトップ・プレート トップ・プレート 継手ボルト 継手ボルト仮設ボルト孔 仮設ボルト孔ベース・プレート ベース・プレート※ボルト長さはレベル誤差を考慮 ※ボルト長さはレベル誤差を考慮 ※ボルト長さはレベル誤差を考慮 ※ボルト長さはレベル誤差を考慮 ※ボルト長さはレベル誤差を考慮 ※ボルト長さはレベル誤差を考慮 f.支持層上端より1Dp以上くいを根入れし、打ち止めとする。 根入れの時はくいを正転させ、打ち止める。 f.支持層上端より1Dp以上くいを根入れし、打ち止めとする。 根入れの時はくいを正転させ、打ち止める。 f.支持層上端より1Dp以上くいを根入れし、打ち止めとする。 根入れの時はくいを正転させ、打ち止める。 f.支持層上端より1Dp以上くいを根入れし、打ち止めとする。 根入れの時はくいを正転させ、打ち止める。 f.支持層上端より1Dp以上くいを根入れし、打ち止めとする。 根入れの時はくいを正転させ、打ち止める。 f.支持層上端より1Dp以上くいを根入れし、打ち止めとする。 根入れの時はくいを正転させ、打ち止める。 f.支持層上端より1Dp以上くいを根入れし、打ち止めとする。 根入れの時はくいを正転させ、打ち止める。 ※ PR値が「支持層確認管理値」以下となった後、根入れの際に施工トルクがくい体の短期許容ねじり強 ※ PR値が「支持層確認管理値」以下となった後、根入れの際に施工トルクがくい体の短期許容ねじり強 ※ PR値が「支持層確認管理値」以下となった後、根入れの際に施工トルクがくい体の短期許容ねじり強 ※ PR値が「支持層確認管理値」以下となった後、根入れの際に施工トルクがくい体の短期許容ねじり強 ※ PR値が「支持層確認管理値」以下となった後、根入れの際に施工トルクがくい体の短期許容ねじり強 ※ PR値が「支持層確認管理値」以下となった後、根入れの際に施工トルクがくい体の短期許容ねじり強 ※ PR値が「支持層確認管理値」以下となった後、根入れの際に施工トルクがくい体の短期許容ねじり強 さを超える場合、またはPR値が「支持層確認管理値」の30%以下となる場合には、1Dpの根入れと同等 さを超える場合、またはPR値が「支持層確認管理値」の30%以下となる場合には、1Dpの根入れと同等 さを超える場合、またはPR値が「支持層確認管理値」の30%以下となる場合には、1Dpの根入れと同等 さを超える場合、またはPR値が「支持層確認管理値」の30%以下となる場合には、1Dpの根入れと同等 さを超える場合、またはPR値が「支持層確認管理値」の30%以下となる場合には、1Dpの根入れと同等 さを超える場合、またはPR値が「支持層確認管理値」の30%以下となる場合には、1Dpの根入れと同等 さを超える場合、またはPR値が「支持層確認管理値」の30%以下となる場合には、1Dpの根入れと同等 として扱う。 として扱う。 g.くいの高止まり時の処置:打ち止め条件は満たしているが、貫入が困難な場合で支持層上端以深の地盤 g.くいの高止まり時の処置:打ち止め条件は満たしているが、貫入が困難な場合で支持層上端以深の地盤 g.くいの高止まり時の処置:打ち止め条件は満たしているが、貫入が困難な場合で支持層上端以深の地盤 g.くいの高止まり時の処置:打ち止め条件は満たしているが、貫入が困難な場合で支持層上端以深の地盤 g.くいの高止まり時の処置:打ち止め条件は満たしているが、貫入が困難な場合で支持層上端以深の地盤 g.くいの高止まり時の処置:打ち止め条件は満たしているが、貫入が困難な場合で支持層上端以深の地盤 g.くいの高止まり時の処置:打ち止め条件は満たしているが、貫入が困難な場合で支持層上端以深の地盤 にN値の落ち込みがないことが確実な場合は、その位置で打ち止めとし、くい頭は地面で切断とする。 にN値の落ち込みがないことが確実な場合は、その位置で打ち止めとし、くい頭は地面で切断とする。 にN値の落ち込みがないことが確実な場合は、その位置で打ち止めとし、くい頭は地面で切断とする。 にN値の落ち込みがないことが確実な場合は、その位置で打ち止めとし、くい頭は地面で切断とする。 にN値の落ち込みがないことが確実な場合は、その位置で打ち止めとし、くい頭は地面で切断とする。 にN値の落ち込みがないことが確実な場合は、その位置で打ち止めとし、くい頭は地面で切断とする。 にN値の落ち込みがないことが確実な場合は、その位置で打ち止めとし、くい頭は地面で切断とする。 h.くい長不足の処置:打ち止め条件を満たさないくいは適宜継いで、「支持層確認管理値」以下になるま h.くい長不足の処置:打ち止め条件を満たさないくいは適宜継いで、「支持層確認管理値」以下になるま h.くい長不足の処置:打ち止め条件を満たさないくいは適宜継いで、「支持層確認管理値」以下になるま h.くい長不足の処置:打ち止め条件を満たさないくいは適宜継いで、「支持層確認管理値」以下になるま h.くい長不足の処置:打ち止め条件を満たさないくいは適宜継いで、「支持層確認管理値」以下になるま h.くい長不足の処置:打ち止め条件を満たさないくいは適宜継いで、「支持層確認管理値」以下になるま h.くい長不足の処置:打ち止め条件を満たさないくいは適宜継いで、「支持層確認管理値」以下になるま で施工する。 ただし、最大施工深さを超える場合には、監理者・設計者と協議の上、指示による。 で施工する。 ただし、最大施工深さを超える場合には、監理者・設計者と協議の上、指示による。 で施工する。 ただし、最大施工深さを超える場合には、監理者・設計者と協議の上、指示による。 で施工する。 ただし、最大施工深さを超える場合には、監理者・設計者と協議の上、指示による。 で施工する。 ただし、最大施工深さを超える場合には、監理者・設計者と協議の上、指示による。 で施工する。 ただし、最大施工深さを超える場合には、監理者・設計者と協議の上、指示による。 で施工する。 ただし、最大施工深さを超える場合には、監理者・設計者と協議の上、指示による。 【ECS-TP工法】 【ECS-TP工法】 (特許第6660446号) (特許第6660446号) (特許第6660446号) (特許第6660446号)a.くい芯・逃芯墨出 a.くい芯・逃芯墨出b.建て込み b.建て込みe.くいの接続 e.くいの接続回転 回転回転埋設 回転埋設孔あけドリル 孔あけドリル溶接 溶接 溶接 溶接1Dp 1Dp 1Dp 1Dpd.回転埋設 d.回転埋設 f.TPくいの接続 f.TPくいの接続g.くいの回転埋設 g.くいの回転埋設h.埋設完了 h.埋設完了i.プレート i.プレート孔あけ 孔あけc.固 定 c.固 定 2)ECS-TP工法施工手順図 2)ECS-TP工法施工手順図 4)管理値 4)管理値 ECS-TP工法の水平方向施工管理許容値は±20mm以内、鉛直方向の施工管理許容値は0~-10mmとし、これ ECS-TP工法の水平方向施工管理許容値は±20mm以内、鉛直方向の施工管理許容値は0~-10mmとし、これ ECS-TP工法の水平方向施工管理許容値は±20mm以内、鉛直方向の施工管理許容値は0~-10mmとし、これ ECS-TP工法の水平方向施工管理許容値は±20mm以内、鉛直方向の施工管理許容値は0~-10mmとし、これ ECS-TP工法の水平方向施工管理許容値は±20mm以内、鉛直方向の施工管理許容値は0~-10mmとし、これ ECS-TP工法の水平方向施工管理許容値は±20mm以内、鉛直方向の施工管理許容値は0~-10mmとし、これ ECS-TP工法の水平方向施工管理許容値は±20mm以内、鉛直方向の施工管理許容値は0~-10mmとし、これ を超える場合は対処方法について監理者・設計者と協議を行うものとする。 を超える場合は対処方法について監理者・設計者と協議を行うものとする。 を超える場合は対処方法について監理者・設計者と協議を行うものとする。 を超える場合は対処方法について監理者・設計者と協議を行うものとする。 を超える場合は対処方法について監理者・設計者と協議を行うものとする。 を超える場合は対処方法について監理者・設計者と協議を行うものとする。 を超える場合は対処方法について監理者・設計者と協議を行うものとする。 3)施工手順 3)施工手順 a.~b. 逃げくいは、直角方向2か所設定する。 基準は、地面に固定したもの(鉄板等)に印す。 a.~b. 逃げくいは、直角方向2か所設定する。 基準は、地面に固定したもの(鉄板等)に印す。 a.~b. 逃げくいは、直角方向2か所設定する。 基準は、地面に固定したもの(鉄板等)に印す。 a.~b. 逃げくいは、直角方向2か所設定する。 基準は、地面に固定したもの(鉄板等)に印す。 a.~b. 逃げくいは、直角方向2か所設定する。 基準は、地面に固定したもの(鉄板等)に印す。 a.~b. 逃げくいは、直角方向2か所設定する。 基準は、地面に固定したもの(鉄板等)に印す。 a.~b. 逃げくいは、直角方向2か所設定する。 基準は、地面に固定したもの(鉄板等)に印す。 f.~g. TPくい(上くい)に、TP治具を取付け、回転埋設する。 f.~g. TPくい(上くい)に、TP治具を取付け、回転埋設する。 f.~g. TPくい(上くい)に、TP治具を取付け、回転埋設する。 f.~g. TPくい(上くい)に、TP治具を取付け、回転埋設する。 f.~g. TPくい(上くい)に、TP治具を取付け、回転埋設する。 f.~g. TPくい(上くい)に、TP治具を取付け、回転埋設する。 f.~g. TPくい(上くい)に、TP治具を取付け、回転埋設する。 ▼支持層 ▼支持層▼地面 ▼地面 施工 施工接続 接続 接続 接続 h. G-ECSパイル工法打ち止め管理基準を満足していることを確認し、所定レベル0~-10mmで埋設 h. G-ECSパイル工法打ち止め管理基準を満足していることを確認し、所定レベル0~-10mmで埋設 h. G-ECSパイル工法打ち止め管理基準を満足していることを確認し、所定レベル0~-10mmで埋設 h. G-ECSパイル工法打ち止め管理基準を満足していることを確認し、所定レベル0~-10mmで埋設 h. G-ECSパイル工法打ち止め管理基準を満足していることを確認し、所定レベル0~-10mmで埋設 h. G-ECSパイル工法打ち止め管理基準を満足していることを確認し、所定レベル0~-10mmで埋設 h. G-ECSパイル工法打ち止め管理基準を満足していることを確認し、所定レベル0~-10mmで埋設 i. テンプレートを用いてトップ・プレート上にボルト孔の墨出しを行い、位置再確認の後、ボル i. テンプレートを用いてトップ・プレート上にボルト孔の墨出しを行い、位置再確認の後、ボル i. テンプレートを用いてトップ・プレート上にボルト孔の墨出しを行い、位置再確認の後、ボル i. テンプレートを用いてトップ・プレート上にボルト孔の墨出しを行い、位置再確認の後、ボル i. テンプレートを用いてトップ・プレート上にボルト孔の墨出しを行い、位置再確認の後、ボル i. テンプレートを用いてトップ・プレート上にボルト孔の墨出しを行い、位置再確認の後、ボル i. テンプレートを用いてトップ・プレート上にボルト孔の墨出しを行い、位置再確認の後、ボル ト孔あけドリルにより施工する。 ト孔あけドリルにより施工する。 ト孔あけドリルにより施工する。 ト孔あけドリルにより施工する。 TP TP ECS-TP(エクス・ティーピー)工法とは、回転貫入鋼管杭として大臣認定を取得したG-ECSパイル工法を用 ECS-TP(エクス・ティーピー)工法とは、回転貫入鋼管杭として大臣認定を取得したG-ECSパイル工法を用 ECS-TP(エクス・ティーピー)工法とは、回転貫入鋼管杭として大臣認定を取得したG-ECSパイル工法を用 ECS-TP(エクス・ティーピー)工法とは、回転貫入鋼管杭として大臣認定を取得したG-ECSパイル工法を用 ECS-TP(エクス・ティーピー)工法とは、回転貫入鋼管杭として大臣認定を取得したG-ECSパイル工法を用 ECS-TP(エクス・ティーピー)工法とは、回転貫入鋼管杭として大臣認定を取得したG-ECSパイル工法を用 ECS-TP(エクス・ティーピー)工法とは、回転貫入鋼管杭として大臣認定を取得したG-ECSパイル工法を用 いた、柱杭一体型の施工方法をいう いた、柱杭一体型の施工方法をいう いた、柱杭一体型の施工方法をいう た、 い 柱杭一体型の施工方法をいう 1)ECS-TP工法標準図 1)ECS-TP工法標準図埋設 埋設 完了とする。 完了とする。 【国土交通省大臣認定、性能評価】 【国土交通省大臣認定、性能評価】 【国土交通省大臣認定、性能評価】 通省 【国土交 大臣認定、性能評価】 通省 G-ECSパイル工法 G-ECSパイル工法 認定番号 TACP-0585 認定番号 TACP-0585 認定番号 TACP-0585 認定番号 TACP-0585 認定書 国住指第755号 認定書 国住指第755号 認定書 国住指第755号 認定書 国住指第755号 指定書 国住指第755-2号 指定書 国住指第755-2号 指定書 国住指第755-2号 指定書 国住指第755-2号 性能評価書BCJ基評-FD0124-04 性能評価書BCJ基評-FD0124-04 性能評価書BCJ基評-FD0124-04 性能評価書BCJ基評-FD0124-04 G-ECSパイル工法 G-ECSパイル工法 (くい先端地盤:粘土質地盤) (くい先端地盤:粘土質地盤) (くい先端地盤:粘土質地盤) (くい先端地盤:粘土質地盤) (くい先端地盤:砂質地盤(礫質地盤含む)) (くい先端地盤:砂質地盤(礫質地盤含む)) (くい先端地盤:砂質地盤(礫質地盤含む)) (くい先端地盤:砂質地盤(礫質地盤含む)) c.~d. くいの位置を固定し、回転埋設を行う。 c.~d. くいの位置を固定し、回転埋設を行う。 c.~d. くいの位置を固定し、回転埋設を行う。 c.~d. くいの位置を固定し、回転埋設を行う。 j. レベル調整用フィラーを敷設し、柱の建方を行う(鉄骨建て入れ直しの前工程でくい頭周辺に j. レベル調整用フィラーを敷設し、柱の建方を行う(鉄骨建て入れ直しの前工程でくい頭周辺に j. レベル調整用フィラーを敷設し、柱の建方を行う(鉄骨建て入れ直しの前工程でくい頭周辺に j. レベル調整用フィラーを敷設し、柱の建方を行う(鉄骨建て入れ直しの前工程でくい頭周辺に j. レベル調整用フィラーを敷設し、柱の建方を行う(鉄骨建て入れ直しの前工程でくい頭周辺に j. レベル調整用フィラーを敷設し、柱の建方を行う(鉄骨建て入れ直しの前工程でくい頭周辺に j. レベル調整用フィラーを敷設し、柱の建方を行う(鉄骨建て入れ直しの前工程でくい頭周辺に 捨てコンクリートを打設しておくことが望ましい)。 捨てコンクリートを打設しておくことが望ましい)。 捨てコンクリートを打設しておくことが望ましい)。 捨てコンクリートを打設しておくことが望ましい)。 捨てコンクリートを打設しておくことが望ましい)。 捨てコンクリートを打設しておくことが望ましい)。 捨てコンクリートを打設しておくことが望ましい)。 e. くいの接続を行う。 e. くいの接続を行う。 e. くいの接続を行う。 e. くいの接続を行う。 ※ 高止まり時の支持層上端より以深の地盤にN値の落ち込みが予想される場合には、くいに逆回転を与え ※ 高止まり時の支持層上端より以深の地盤にN値の落ち込みが予想される場合には、くいに逆回転を与え ※ 高止まり時の支持層上端より以深の地盤にN値の落ち込みが予想される場合には、くいに逆回転を与え ※ 高止まり時の支持層上端より以深の地盤にN値の落ち込みが予想される場合には、くいに逆回転を与え ※ 高止まり時の支持層上端より以深の地盤にN値の落ち込みが予想される場合には、くいに逆回転を与え ※ 高止まり時の支持層上端より以深の地盤にN値の落ち込みが予想される場合には、くいに逆回転を与え ※ 高止まり時の支持層上端より以深の地盤にN値の落ち込みが予想される場合には、くいに逆回転を与え て引抜き、アースオーガ―等にて掘削して施工困難な層を打抜き後、再施工とする。 アースオーガー て引抜き、アースオーガ―等にて掘削して施工困難な層を打抜き後、再施工とする。 アースオーガー て引抜き、アースオーガ―等にて掘削して施工困難な層を打抜き後、再施工とする。 アースオーガー て引抜き、アースオーガ―等にて掘削して施工困難な層を打抜き後、再施工とする。 アースオーガー て引抜き、アースオーガ―等にて掘削して施工困難な層を打抜き後、再施工とする。 アースオーガー て引抜き、アースオーガ―等にて掘削して施工困難な層を打抜き後、再施工とする。 アースオーガー て引抜き、アースオーガ―等にて掘削して施工困難な層を打抜き後、再施工とする。 アースオーガー 等による先行掘削は支持層上端の1.0m程度上部(引抜き方向の支持力を適用するくいについては3Dwか 等による先行掘削は支持層上端の1.0m程度上部(引抜き方向の支持力を適用するくいについては3Dwか 等による先行掘削は支持層上端の1.0m程度上部(引抜き方向の支持力を適用するくいについては3Dwか 等による先行掘削は支持層上端の1.0m程度上部(引抜き方向の支持力を適用するくいについては3Dwか 等による先行掘削は支持層上端の1.0m程度上部(引抜き方向の支持力を適用するくいについては3Dwか 等による先行掘削は支持層上端の1.0m程度上部(引抜き方向の支持力を適用するくいについては3Dwか 等による先行掘削は支持層上端の1.0m程度上部(引抜き方向の支持力を適用するくいについては3Dwか つ1.0m上部)とする。 つ1.0m上部)とする。 性能評価書BCJ基評-FD0178-01 性能評価書BCJ基評-FD0178-01 性能評価書BCJ基評-FD0178-01 性能評価書BCJ基評-FD0178-01▽くい先端 ▽くい先端(軸部鋼管の最下端) (軸部鋼管の最下端)No ScaleBBBBAABBBB AA BBAAAA2Dp以上2Dp以上Dp/2Dp/2Dp/4Dp/4Dp Dp1Dp程度1Dp程度5d+70mm~5d+70mm~2Dp以上2Dp以上Dp/2Dp/2Dp/4Dp/4Dp Dp1Dp程度1Dp程度Dp Dp2Dp以上2Dp以上5d+70mm程度5d+70mm程度2Dp以上2Dp以上Dp Dp2Dp以上2Dp以上1Dp程度1Dp程度BB1.41×A1.41×ABBBB 1.41×A 1.41×A BBBB0.87×A0.87×AAAAAAA BB BBBBBB2.3~6.0mm 2.3~6.0mm4.0mm4.0mm1.0~4.0mm1.0~4.0mm3.2~6.0mm 3.2~6.0mm3.2~6.0mm 3.2~6.0mm1.0~4.0mm1.0~4.0mm45°45°45°45°最大回転半径:R 最大回転半径:RL4L4t2t2L4L4L6 L6t2 t2L5L5t1 t1Dp DpL1L1L2L2L3L3t3t3t1 t1Dp DpタイプC-2(くい頭補強筋とずれ止めを用いる場合) タイプC-2(くい頭補強筋とずれ止めを用いる場合) タイプC-2(くい頭補強筋とずれ止めを用いる場合) タイプC-2(くい頭補強筋とずれ止めを用いる場合) タイプC-1(ずれ止めを用いる場合) タイプC-1(ずれ止めを用いる場合) タイプC-1(ずれ止めを用いる場合) タイプC-1(ずれ止めを用いる場合) タイプB(仮想鉄筋コンクリート円柱) タイプB(仮想鉄筋コンクリート円柱) タイプB(仮想鉄筋コンクリート円柱) タイプB(仮想鉄筋コンクリート円柱)タイプA-2(引抜力を負担させるくいの場合) タイプA-2(引抜力を負担させるくいの場合) タイプA-2(引抜力を負担させるくいの場合) タイプA-2(引抜力を負担させるくいの場合) タイプA-1(引抜力を負担しないくいの場合) タイプA-1(引抜力を負担しないくいの場合) タイプA-1(引抜力を負担しないくいの場合) タイプA-1(引抜力を負担しないくいの場合)【くい頭部の接合要領 】 【くい頭部の接合要領 】250250520520Dp Dp※くい頭補強筋:SD-13 ×6本(定着:520㎜) ※くい頭補強筋:SD-13 ×6本(定着:520㎜) ※くい頭補強筋:SD-13 ×6本(定着:520㎜) ※くい頭補強筋:SD-13 ×6本(定着:520㎜) ※くい頭補強筋:SD-13 ×6本(定着:520㎜) ※くい頭補強筋:SD-13 ×6本(定着:520㎜) (キャノピーの杭を除く) (キャノピーの杭を除く)※くい頭補強筋:D-16 ×8本(定着:520㎜) ※くい頭補強筋:D-16 ×8本(定着:520㎜) ※くい頭補強筋:D-16 ×8本(定着:520㎜) ※くい頭補強筋:D-16 ×8本(定着:520㎜) ※くい頭補強筋:D-16 ×8本(定着:520㎜) ※くい頭補強筋:D-16 ×8本(定着:520㎜)150150鋼管杭設計施工標準図 鋼管杭設計施工標準図 S-17 S-17くい頭補強筋(溶接/8d) くい頭補強筋(溶接/8d)く い頭補強筋( 溶接/8d ) く い頭補強筋( 溶接/8d ) く い頭補強筋( 溶接/8d ) く い頭補強筋( 溶接/8d ) く い頭補強筋( 溶接/8d ) く い頭補強筋( 溶接/8d )T.YAMADA APPROVAL PPPICDRAWNPROJECT NoSCALEDATENo. DRAWING TITLE COMMENT PROJECT NAME T-2418森町葬苑改修工事 森町葬苑改修工事2025.04. No Scale H.MIZUGUCHIH.MIZUGUCHI構造鉄筋規準図① 構造鉄筋規準図①適用範囲 適用範囲に適用する。 に適用する。 1-2 1-2優先順位 優先順位 1-3 1-3 設計図書中の構造関係の優先順位は、次の通りとする。 設計図書中の構造関係の優先順位は、次の通りとする。 設計図書中の構造関係の優先順位は、次の通りとする。 設計図書中の構造関係の優先順位は、次の通りとする。 設計図書中の構造関係の優先順位は、次の通りとする。 設計図書中の構造関係の優先順位は、次の通りとする。 設計図書中の構造関係の優先順位は、次の通りとする。 本規準図の適用範囲は、各種構造(RC造、SRC造、S造)の鉄筋コンクリート造の部分 本規準図の適用範囲は、各種構造(RC造、SRC造、S造)の鉄筋コンクリート造の部分 本規準図の適用範囲は、各種構造(RC造、SRC造、S造)の鉄筋コンクリート造の部分 本規準図の適用範囲は、各種構造(RC造、SRC造、S造)の鉄筋コンクリート造の部分 本規準図の適用範囲は、各種構造(RC造、SRC造、S造)の鉄筋コンクリート造の部分 本規準図の適用範囲は、各種構造(RC造、SRC造、S造)の鉄筋コンクリート造の部分 本規準図の適用範囲は、各種構造(RC造、SRC造、S造)の鉄筋コンクリート造の部分目 的 目 的 1-1 1-1 本鉄筋規準図は、建築設計図に示す鉄筋の加工・組立て、標準配筋要領等を規定する。 本鉄筋規準図は、建築設計図に示す鉄筋の加工・組立て、標準配筋要領等を規定する。 本鉄筋規準図は、建築設計図に示す鉄筋の加工・組立て、標準配筋要領等を規定する。 本鉄筋規準図は、建築設計図に示す鉄筋の加工・組立て、標準配筋要領等を規定する。 本鉄筋規準図は、建築設計図に示す鉄筋の加工・組立て、標準配筋要領等を規定する。 本鉄筋規準図は、建築設計図に示す鉄筋の加工・組立て、標準配筋要領等を規定する。 本鉄筋規準図は、建築設計図に示す鉄筋の加工・組立て、標準配筋要領等を規定する。 材 料 材 料 1-4 1-4 (1)鉄筋はJIS G3122(鉄筋コンクリート用棒鋼)の規格品とする。 (1)鉄筋はJIS G3122(鉄筋コンクリート用棒鋼)の規格品とする。 (1)鉄筋はJIS G3122(鉄筋コンクリート用棒鋼)の規格品とする。 (1)鉄筋はJIS G3122(鉄筋コンクリート用棒鋼)の規格品とする。 (1)鉄筋はJIS G3122(鉄筋コンクリート用棒鋼)の規格品とする。 (1)鉄筋はJIS G3122(鉄筋コンクリート用棒鋼)の規格品とする。 (1)鉄筋はJIS G3122(鉄筋コンクリート用棒鋼)の規格品とする。 鉄筋の表示 鉄筋の表示 1-5 1-5(2)溶接金網はJIS G3551(溶接金網)の規格品とする。 (2)溶接金網はJIS G3551(溶接金網)の規格品とする。 (2)溶接金網はJIS G3551(溶接金網)の規格品とする。 (2)溶接金網はJIS G3551(溶接金網)の規格品とする。 (2)溶接金網はJIS G3551(溶接金網)の規格品とする。 (2)溶接金網はJIS G3551(溶接金網)の規格品とする。 (2)溶接金網はJIS G3551(溶接金網)の規格品とする。 90゜ 90゜以下 以下ddddDDDDDD6d6d以上以上DDddddDDdd以上 以上 4d 4d以上以上8d8d折曲げ 折曲げ角度 角度折曲げ図 折曲げ図1-6 1-6 鉄筋の折曲げ 鉄筋の折曲げ表1-6-1 鉄筋の折曲げ(末端部) 表1-6-1 鉄筋の折曲げ(末端部) 表1-6-1 鉄筋の折曲げ(末端部) 表1-6-1 鉄筋の折曲げ(末端部) 表1-6-1 鉄筋の折曲げ(末端部) 表1-6-1 鉄筋の折曲げ(末端部)ddDDDDdd4d4d以上以上4d4d以上以上表1-5 鉄筋の断面表示 表1-5 鉄筋の断面表示 表1-5 鉄筋の断面表示 表1-5 鉄筋の断面表示 表1-5 鉄筋の断面表示 表1-5 鉄筋の断面表示(4)特記仕様書 (4)特記仕様書(5)建築構造図(本鉄筋規準図以外) (5)建築構造図(本鉄筋規準図以外) (5)建築構造図(本鉄筋規準図以外) (5)建築構造図(本鉄筋規準図以外) (5)建築構造図(本鉄筋規準図以外) (5)建築構造図(本鉄筋規準図以外)(6)鉄筋規準図 (6)鉄筋規準図(2)現場説明書 (2)現場説明書(7) (7)(1)現場説明に対する質問回答書 (1)現場説明に対する質問回答書 (1)現場説明に対する質問回答書 (1)現場説明に対する質問回答書 (1)現場説明に対する質問回答書 (1)現場説明に対する質問回答書(1)柱の四隅にある主筋(図1.7の 印) (1)柱の四隅にある主筋(図1.7の 印) (1)柱の四隅にある主筋(図1.7の 印) (1)柱の四隅にある主筋(図1.7の 印) (1)柱の四隅にある主筋(図1.7の 印) (1)柱の四隅にある主筋(図1.7の 印)(2)梁(地中梁を除く)の出隅及び下端の両側に (2)梁(地中梁を除く)の出隅及び下端の両側に (2)梁(地中梁を除く)の出隅及び下端の両側に (2)梁(地中梁を除く)の出隅及び下端の両側に (2)梁(地中梁を除く)の出隅及び下端の両側に (2)梁(地中梁を除く)の出隅及び下端の両側に (2)梁(地中梁を除く)の出隅及び下端の両側に(5)あばら筋,帯筋 (5)あばら筋,帯筋(6)その他本規準図で示した箇所 (6)その他本規準図で示した箇所 (6)その他本規準図で示した箇所 (6)その他本規準図で示した箇所 (6)その他本規準図で示した箇所 (6)その他本規準図で示した箇所柱柱 梁梁図1-7 図1-7その他の鉄筋 その他の鉄筋スパイラル筋 スパイラル筋使用箇所 使用箇所帯筋 帯筋あばら筋 あばら筋D19 D19~D38 ~D38D19 D19~D38 ~D38折曲げ内法直径(D) 折曲げ内法直径(D)以下 以下D16 D16注1)dは鉄筋の径(呼び名の数値)とする。 注1)dは鉄筋の径(呼び名の数値)とする。 注1)dは鉄筋の径(呼び名の数値)とする。 注1)dは鉄筋の径(呼び名の数値)とする。 注1)dは鉄筋の径(呼び名の数値)とする。 注1)dは鉄筋の径(呼び名の数値)とする。 注1)dは鉄筋の径(呼び名の数値)とする。 表1-6-2 鉄筋の折曲げ(中間部) 表1-6-2 鉄筋の折曲げ(中間部) 表1-6-2 鉄筋の折曲げ(中間部) 表1-6-2 鉄筋の折曲げ(中間部) 表1-6-2 鉄筋の折曲げ(中間部) 表1-6-2 鉄筋の折曲げ(中間部)3d以上 3d以上 4d以上 4d以上4d以上 4d以上 8d以上 8d以上 6d以上 6d以上DDddDD余長余長DD dd ddDDdd余長 余長余長余長図図注1) 上記折曲げについては、監理者の承認のうえ各部材 注1) 上記折曲げについては、監理者の承認のうえ各部材 注1) 上記折曲げについては、監理者の承認のうえ各部材 注1) 上記折曲げについては、監理者の承認のうえ各部材 注1) 上記折曲げについては、監理者の承認のうえ各部材 注1) 上記折曲げについては、監理者の承認のうえ各部材 注1) 上記折曲げについては、監理者の承認のうえ各部材の 認定条件 基づいた数値を用いてもよい。 の 認定条件 基づいた数値を用いてもよい。 の 認定条件 基づいた数値を用いてもよい。 の 認定条件 基づいた数値を用いてもよい。 の 認定条件 基づいた数値を用いてもよい。 の 認定条件 基づいた数値を用いてもよい。 の 認定条件 基づいた数値を用いてもよい。 標準 標準仕様書 仕様書(1)鉄筋の定着は次による。 (1)鉄筋の定着は次による。 (1)鉄筋の定着は次による。 (1)鉄筋の定着は次による。 (1)鉄筋の定着は次による。 (1)鉄筋の定着は次による。 a)柱に取付ける梁の引張鉄筋の定着長さは、特記による。 特記がなければ40d(軽量コンクリートの場合 a)柱に取付ける梁の引張鉄筋の定着長さは、特記による。 特記がなければ40d(軽量コンクリートの場合 a)柱に取付ける梁の引張鉄筋の定着長さは、特記による。 特記がなければ40d(軽量コンクリートの場合 a)柱に取付ける梁の引張鉄筋の定着長さは、特記による。 特記がなければ40d(軽量コンクリートの場合 a)柱に取付ける梁の引張鉄筋の定着長さは、特記による。 特記がなければ40d(軽量コンクリートの場合 a)柱に取付ける梁の引張鉄筋の定着長さは、特記による。 特記がなければ40d(軽量コンクリートの場合 a)柱に取付ける梁の引張鉄筋の定着長さは、特記による。 特記がなければ40d(軽量コンクリートの場合 は50d)と表1-8-1 の定着長さの大きい値とする。 は50d)と表1-8-1 の定着長さの大きい値とする。 は50d)と表1-8-1 の定着長さの大きい値とする。 は50d)と表1-8-1 の定着長さの大きい値とする。 は50d)と表1-8-1 の定着長さの大きい値とする。 は50d)と表1-8-1 の定着長さの大きい値とする。 は50d)と表1-8-1 の定着長さの大きい値とする。 (2)定着の方法は、図1-8-1 による。 (2)定着の方法は、図1-8-1 による。 (2)定着の方法は、図1-8-1 による。 (2)定着の方法は、図1-8-1 による。 (2)定着の方法は、図1-8-1 による。 (2)定着の方法は、図1-8-1 による。 b)a以外の鉄筋の定着長さは、表1-8-1 による。 b)a以外の鉄筋の定着長さは、表1-8-1 による。 b)a以外の鉄筋の定着長さは、表1-8-1 による。 b)a以外の鉄筋の定着長さは、表1-8-1 による。 b)a以外の鉄筋の定着長さは、表1-8-1 による。 b)a以外の鉄筋の定着長さは、表1-8-1 による。 b)a以外の鉄筋の定着長さは、表1-8-1 による。 注1 )L1,L1h:2)以外の直線定着の長さ及び 注1 )L1,L1h:2)以外の直線定着の長さ及び 注1 )L1,L1h:2)以外の直線定着の長さ及び 注1 )L1,L1h:2)以外の直線定着の長さ及び 注1 )L1,L1h:2)以外の直線定着の長さ及び 注1 )L1,L1h:2)以外の直線定着の長さ及び 注1 )L1,L1h:2)以外の直線定着の長さ及び フックあり定着の長さ フックあり定着の長さ フックあり定着の長さ フックあり定着の長さ フックあり定着の長さ フックあり定着の長さ 2)L2,L2h:割裂破壊の それのない箇所 2)L2,L2h:割裂破壊の それのない箇所 2)L2,L2h:割裂破壊の それのない箇所 2)L2,L2h:割裂破壊の それのない箇所 2)L2,L2h:割裂破壊の それのない箇所 2)L2,L2h:割裂破壊の それのない箇所 2)L2,L2h:割裂破壊の それのない箇所 ありの定着の長さ ありの定着の長さ ありの定着の長さ ありの定着の長さ ありの定着の長さ ありの定着の長さ3)L3:小梁及びスラブの下端筋の直線定着 3)L3:小梁及びスラブの下端筋の直線定着 3)L3:小梁及びスラブの下端筋の直線定着 3)L3:小梁及びスラブの下端筋の直線定着 3)L3:小梁及びスラブの下端筋の直線定着 3)L3:小梁及びスラブの下端筋の直線定着 3)L3:小梁及びスラブの下端筋の直線定着 の長さ。 ただし、基礎耐圧スラブ及 の長さ。 ただし、基礎耐圧スラブ及 の長さ。 ただし、基礎耐圧スラブ及 の長さ。 ただし、基礎耐圧スラブ及 の長さ。 ただし、基礎耐圧スラブ及 の長さ。 ただし、基礎耐圧スラブ及 の長さ。 ただし、基礎耐圧スラブ及 への直線定着の長さ及びフック への直線定着の長さ及びフック への直線定着の長さ及びフック への直線定着の長さ及びフック への直線定着の長さ及びフック への直線定着の長さ及びフック への直線定着の長さ及びフック びこれを受ける小梁は除く。 びこれを受ける小梁は除く。 びこれを受ける小梁は除く。 びこれを受ける小梁は除く。 びこれを受ける小梁は除く。 びこれを受ける小梁は除く。 4)L3h:小梁の下端筋のフックあり定着の 4)L3h:小梁の下端筋のフックあり定着の 4)L3h:小梁の下端筋のフックあり定着の 4)L3h:小梁の下端筋のフックあり定着の 4)L3h:小梁の下端筋のフックあり定着の 4)L3h:小梁の下端筋のフックあり定着の 4)L3h:小梁の下端筋のフックあり定着の7)フックあり定着の場合は、図1-8-2 に示すようにフック部分 を 7)フックあり定着の場合は、図1-8-2 に示すようにフック部分 を 7)フックあり定着の場合は、図1-8-2 に示すようにフック部分 を 7)フックあり定着の場合は、図1-8-2 に示すようにフック部分 を 7)フックあり定着の場合は、図1-8-2 に示すようにフック部分 を 7)フックあり定着の場合は、図1-8-2 に示すようにフック部分 を 7)フックあり定着の場合は、図1-8-2 に示すようにフック部分 を8)軽量コンクリートの場合は、表の値に5dを加えたものとする。 8)軽量コンクリートの場合は、表の値に5dを加えたものとする。 8)軽量コンクリートの場合は、表の値に5dを加えたものとする。 8)軽量コンクリートの場合は、表の値に5dを加えたものとする。 8)軽量コンクリートの場合は、表の値に5dを加えたものとする。 8)軽量コンクリートの場合は、表の値に5dを加えたものとする。 8)軽量コンクリートの場合は、表の値に5dを加えたものとする。 5)La:梁主筋の柱内折曲げ定着の投影定着 5)La:梁主筋の柱内折曲げ定着の投影定着 5)La:梁主筋の柱内折曲げ定着の投影定着 5)La:梁主筋の柱内折曲げ定着の投影定着 5)La:梁主筋の柱内折曲げ定着の投影定着 5)La:梁主筋の柱内折曲げ定着の投影定着 5)La:梁主筋の柱内折曲げ定着の投影定着 長さ(基礎梁、片持ち梁及び片持ち 長さ(基礎梁、片持ち梁及び片持ち 長さ(基礎梁、片持ち梁及び片持ち 長さ(基礎梁、片持ち梁及び片持ち 長さ(基礎梁、片持ち梁及び片持ち 長さ(基礎梁、片持ち梁及び片持ち 長さ(基礎梁、片持ち梁及び片持ち スラブを含む。) スラブを含む。 ) スラブを含む。 ) スラブを含む。 ) スラブを含む。 ) スラブを含む。 )6)Lb:小梁及びスラブの上端筋の梁内折曲 6)Lb:小梁及びスラブの上端筋の梁内折曲 6)Lb:小梁及びスラブの上端筋の梁内折曲 6)Lb:小梁及びスラブの上端筋の梁内折曲 6)Lb:小梁及びスラブの上端筋の梁内折曲 6)Lb:小梁及びスラブの上端筋の梁内折曲 6)Lb:小梁及びスラブの上端筋の梁内折曲 げ定着の投影定着長さ(片持ち小梁 げ定着の投影定着長さ(片持ち小梁 げ定着の投影定着長さ(片持ち小梁 げ定着の投影定着長さ(片持ち小梁 げ定着の投影定着長さ(片持ち小梁 げ定着の投影定着長さ(片持ち小梁 げ定着の投影定着長さ(片持ち小梁 及び片持ちスラブを除く。) 及び片持ちスラブを除く。 ) 及び片持ちスラブを除く。 ) 及び片持ちスラブを除く。 ) 及び片持ちスラブを除く。 ) 及び片持ちスラブを除く。 )長さ 長さ 長さ 長さ 長さ 長さ含まない。 また、中間部での折曲げは行わない。 含まない。 また、中間部での折曲げは行わない。 含まない。 また、中間部での折曲げは行わない。 含まない。 また、中間部での折曲げは行わない。 含まない。 また、中間部での折曲げは行わない。 含まない。 また、中間部での折曲げは行わない。 含まない。 また、中間部での折曲げは行わない。 5d以上 5d以上SD390 SD390(4)杭基礎のベース筋 (4)杭基礎のベース筋 (4)杭基礎のベース筋 (4)杭基礎のベース筋 (4)杭基礎のベース筋 (4)杭基礎のベース筋 大臣に 大臣に 大臣に 大臣に 大臣に 大臣に 及び幅止め筋 及び幅止め筋 及び幅止め筋 及び幅止め筋 及び幅止め筋 及び幅止め筋 お お お お お お お なお、片持ち小梁及び片持ちスラブ なお、片持ち小梁及び片持ちスラブ なお、片持ち小梁及び片持ちスラブ なお、片持ち小梁及び片持ちスラブ なお、片持ち小梁及び片持ちスラブ なお、片持ち小梁及び片持ちスラブ なお、片持ち小梁及び片持ちスラブ の場合は、20d及び10dを25d以上と の場合は、20d及び10dを25d以上と の場合は、20d及び10dを25d以上と の場合は、20d及び10dを25d以上と の場合は、20d及び10dを25d以上と の場合は、20d及び10dを25d以上と の場合は、20d及び10dを25d以上と する。 する。 (3)工事基本仕様書 (3)工事基本仕様書表1-8- 表1-8-dd≧6d ≧6d≧6d ≧6ddd dd50d 50d≧6d ≧6ddd≧6d ≧6d中間部 中間部(重ね継手) (重ね継手)末端部 末端部(柱頭又は柱脚部) (柱頭又は柱脚部)1.5巻き以上の添巻 1.5巻き以上の添巻50d50d重ね継手 重ね継手1節半以上かつ 1節半以上かつ㎜以上 ㎜以上 150 150 15図1-8-4 溶接金網の継手及び定着 図1-8-4 溶接金網の継手及び定着 図1-8-4 溶接金網の継手及び定着 図1-8-4 溶接金網の継手及び定着 図1-8-4 溶接金網の継手及び定着 図1-8-4 溶接金網の継手及び定着L1 L1 L2 L2 L1 L11節半以上かつ 1節半以上かつ㎜以上 ㎜以上 150 150L3 L3定着 定着 定着 定着(スラブの場合) (スラブの場合) (壁の場合) (壁の場合)溶接継手 溶接継手 1-9 1-9余長 余長 余長 余長 溶接長さ 溶接長さ2d以上 2d以上 2d以上 2d以上 両面5d以上 両面5d以上片面10d以上 片面10d以上余長 余長 余長 余長 溶接長さ 溶接長さ鋼板 鋼板図1-9 溶接長さ及び余長 図1-9 溶接長さ及び余長 図1-9 溶接長さ及び余長 図1-9 溶接長さ及び余長 図1-9 溶接長さ及び余長 図1-9 溶接長さ及び余長(2)溶接材料及び施工 (2)溶接材料及び施工 (2)溶接材料及び施工 (2)溶接材料及び施工 (2)溶接材料及び施工 (2)溶接材料及び施工(3)溶接 (3)溶接(1)適用範囲 (1)適用範囲(4)溶接長さ及び余長 (4)溶接長さ及び余長 (4)溶接長さ及び余長 (4)溶接長さ及び余長 (4)溶接長さ及び余長 (4)溶接長さ及び余長鉄筋 鉄筋1-11 1-111-10 1-101-8,1-9以外の継手及び定着を用いる場合は、建築センター評価を取得した工法(継手の場合A級以上) 1-8,1-9以外の継手及び定着を用いる場合は、建築センター評価を取得した工法(継手の場合A級以上) 1-8,1-9以外の継手及び定着を用いる場合は、建築センター評価を取得した工法(継手の場合A級以上) 1-8,1-9以外の継手及び定着を用いる場合は、建築センター評価を取得した工法(継手の場合A級以上) 1-8,1-9以外の継手及び定着を用いる場合は、建築センター評価を取得した工法(継手の場合A級以上) 1-8,1-9以外の継手及び定着を用いる場合は、建築センター評価を取得した工法(継手の場合A級以上) 1-8,1-9以外の継手及び定着を用いる場合は、建築センター評価を取得した工法(継手の場合A級以上)(5)溶接の形状 (5)溶接の形状表1-9 溶接の形状 表1-9 溶接の形状11 22 (片面溶接) (片面溶接) (両面溶接) (両面溶接)dd鋼板 鋼板dd dd図1-8-3 スパイラル筋の継手及び定着 図1-8-3 スパイラル筋の継手及び定着 図1-8-3 スパイラル筋の継手及び定着 図1-8 スパイラル筋の継手及び定着 図1-8-3 スパイラル筋の継手及び定着 図1-8-3 スパイラル筋の継手及び定着L1h L1h又はL3 又はL3L1,L2 L1,L2(イ)直線定着 (イ)直線定着 (ロ)折曲げ定着 (ロ)折曲げ定着図図フックのある場合の重ね継手の長さ フックのある場合の重ね継手の長さ フックのある場合の重ね継手の長さ フックのある場合の重ね継手の長さ フックのある場合の重ね継手の長さ フックのある場合の重ね継手の長さaa aaa=0.5L a=0.5L a≧0.5L a≧0.5LLLaaLL鉄筋 鉄筋aaaa aabb圧接継手 圧接継手カップラー カップラー(機械式継手) (機械式継手)a≧400㎜ a≧400㎜ a≧400㎜かつa≧(b+40)㎜ a≧400㎜かつa≧(b+40)㎜ a≧400㎜かつa≧(b+40)㎜ a≧400㎜かつa≧(b+40)㎜ a≧400㎜かつa≧(b+40)㎜ a≧400㎜かつa≧(b+40)㎜:フック部分 :フック部分とし、監理者の承認を得ること。 とし、監理者の承認を得ること。 とし、監理者の承認を得ること。 とし、監理者の承認を得ること。 とし、監理者の承認を得ること。 とし、監理者の承認を得ること。 鉄骨工事の項に準ずる。 鉄骨工事の項に準ずる。 鉄骨工事の項に準ずる。 鉄骨工事の項に準ずる。 鉄骨工事の項に準ずる。 鉄骨工事の項に準ずる。 溶接 溶接SD295A,SD295B,SD345のD16以下に適用する。 SD295A,SD295B,SD345のD16以下に適用する。 SD295A,SD295B,SD345のD16以下に適用する。 SD295A,SD295B,SD345のD16以下に適用する。 SD295A,SD295B,SD345のD16以下に適用する。 SD295A,SD295B,SD345のD16以下に適用する。 SD295A,SD295B,SD345のD16以下に適用する。 2d以上 2d以上 2d以上 2d以上 両面5d以上 両面5d以上d/2 d/2d/2 d/2 d/2 d/25)隣合う継手の位置は、表1-8-4による。 ただし壁・床版 の場合を除く。 5)隣合う継手の位置は、表1-8-4による。 ただし壁・床版 の場合を除く。 5)隣合う継手の位置は、表1-8-4による。 ただし壁・床版 の場合を除く。 5)隣合う継手の位置は、表1-8-4による。 ただし壁・床版 の場合を除く。 5)隣合う継手の位置は、表1-8-4による。 ただし壁・床版 の場合を除く。 5)隣合う継手の位置は、表1-8-4による。 ただし壁・床版 の場合を除く。 5)隣合う継手の位置は、表1-8-4による。 ただし壁・床版 の場合を除く。 4)重ね継手及びガス圧接の適用範囲は、表1-8-3による。 4)重ね継手及びガス圧接の適用範囲は、表1-8-3による。 4)重ね継手及びガス圧接の適用範囲は、表1-8-3による。 4)重ね継手及びガス圧接の適用範囲は、表1-8-3による。 4)重ね継手及びガス圧接の適用範囲は、表1-8-3による。 4)重ね継手及びガス圧接の適用範囲は、表1-8-3による。 4)重ね継手及びガス圧接の適用範囲は、表1-8-3による。 6)スパイラル筋・溶接金網の継手及び定着は図1-8-3及び図1-8-4による。 6)スパイラル筋・溶接金網の継手及び定着は図1-8-3及び図1-8-4による。 6)スパイラル筋・溶接金網の継手及び定着は図1-8-3及び図1-8-4による。 6)スパイラル筋・溶接金網の継手及び定着は図1-8-3及び図1-8-4による。 6)スパイラル筋・溶接金網の継手及び定着は図1-8-3及び図1-8-4による。 6)スパイラル筋・溶接金網の継手及び定着は図1-8-3及び図1-8-4による。 6)スパイラル筋・溶接金網の継手及び定着は図1-8-3及び図1-8-4による。 技能者 技能者 は有資格者とし、監理者の承諾を得ること。 は有資格者とし、監理者の承諾を得ること。 は有資格者とし、監理者の承諾を得ること。 は有資格者とし、監理者の承諾を得ること。 は有資格者とし、監理者の承諾を得ること。 は有資格者とし、監理者の承諾を得ること。 技能者 技能者LL余長余長1-8-1 定着の方法 1-8-1 定着の方法 1-8-1 定着の方法 1-8- 1-8-1 定着の方法 1-8- 着の 法かぶり厚さの許容差は、下表の値に対して-0㎜、+25㎜とする。 床スラブ、土圧壁の場合は-0㎜、 かぶり厚さの許容差は、下表の値に対して-0㎜、+25㎜とする。 床スラブ、土圧壁の場合は-0㎜、 かぶり厚さの許容差は、下表の値に対して-0㎜、+25㎜とする。 床スラブ、土圧壁の場合は-0㎜、 かぶり厚さの許容差は、下表の値に対して-0㎜、+25㎜とする。 床スラブ、土圧壁の場合は-0㎜、 かぶり厚さの許容差は、下表の値に対して-0㎜、+25㎜とする。 床スラブ、土圧壁の場合は-0㎜、 かぶり厚さの許容差は、下表の値に対して-0㎜、+25㎜とする。 床スラブ、土圧壁の場合は-0㎜、 かぶり厚さの許容差は、下表の値に対して-0㎜、+25㎜とする。 床スラブ、土圧壁の場合は-0㎜、+15㎜とする。 +15㎜とする。 d/2 d/2 d/2 d/2d/2 d/2 d/2 d/2dd dd d/2 d/2d/2 d/2 d/2 d/2特殊継手及び定着 特殊継手及び定着33 鉄筋の種類に応じた継手工法 鉄筋の種類に応じた継手工法 鉄筋の種類に応じた継手工法 鉄筋の種類に応じた継手工法 鉄筋の種類に応じた継手工法 鉄筋の種類に応じた継手工法 表1-8- 表1-8- 44 隣合う継手の位置 隣合う継手の位置(壁・床版 (壁・床版LL又はL3 又はL3L1 L1L1又はL2 L1又はL2Lb Lb La(ただし、柱せい La(ただし、柱せいの3/4倍以上) の3/4倍以上)小梁及びスラブの上端筋の梁内 小梁及びスラブの上端筋の梁内 小梁及びスラブの上端筋の梁内 小梁及びスラブの上端筋の梁内 小梁及びスラブの上端筋の梁内 小梁及びスラブの上端筋の梁内折曲げ定着の投影定着長さ 折曲げ定着の投影定着長さ 折曲げ定着の投影定着長さ 折曲げ定着の投影定着長さ 折曲げ定着の投影定着長さ 折曲げ定着の投影定着長さ梁主筋の柱内折曲げ 梁主筋の柱内折曲げ定着の投影定着長さ 定着の投影定着長さ(3)鉄筋の重ね継手は、次による。 (3)鉄筋の重ね継手は、次による。 (3)鉄筋の重ね継手は、次による。 (3)鉄筋の重ね継手は、次による。 (3)鉄筋の重ね継手は、次による。 (3)鉄筋の重ね継手は、次による。 なお、径が異なる鉄筋の重ね継手の長さは、細い鉄筋の径による。 なお、径が異なる鉄筋の重ね継手の長さは、細い鉄筋の径による。 なお、径が異なる鉄筋の重ね継手の長さは、細い鉄筋の径による。 なお、径が異なる鉄筋の重ね継手の長さは、細い鉄筋の径による。 なお、径が異なる鉄筋の重ね継手の長さは、細い鉄筋の径による。 なお、径が異なる鉄筋の重ね継手の長さは、細い鉄筋の径による。 なお、径が異なる鉄筋の重ね継手の長さは、細い鉄筋の径による。 a)主筋及び耐圧壁の鉄筋の重ね継手の長さは、特記による。 特記がなければ40d(軽量コンクリートの a)主筋及び耐圧壁の鉄筋の重ね継手の長さは、特記による。 特記がなければ40d(軽量コンクリートの a)主筋及び耐圧壁の鉄筋の重ね継手の長さは、特記による。 特記がなければ40d(軽量コンクリートの a)主筋及び耐圧壁の鉄筋の重ね継手の長さは、特記による。 特記がなければ40d(軽量コンクリートの a)主筋及び耐圧壁の鉄筋の重ね継手の長さは、特記による。 特記がなければ40d(軽量コンクリートの a)主筋及び耐圧壁の鉄筋の重ね継手の長さは、特記による。 特記がなければ40d(軽量コンクリートの a)主筋及び耐圧壁の鉄筋の重ね継手の長さは、特記による。 特記がなければ40d(軽量コンクリートの 場合は50d)と表1-8-2の重ね継手長さのうち大きい値とする。 場合は50d)と表1-8-2の重ね継手長さのうち大きい値とする。 場合は50d)と表1-8-2の重ね継手長さのうち大きい値とする。 場合は50d)と表1-8-2の重ね継手長さのうち大きい値とする。 場合は50d)と表1-8-2の重ね継手長さのうち大きい値とする。 場合は50d)と表1-8-2の重ね継手長さのうち大きい値とする。 場合は50d)と表1-8-2の重ね継手長さのうち大きい値とする。 b)a以外の鉄筋の重ね継手長さは、表1-8-2による。 b)a以外の鉄筋の重ね継手長さは、表1-8-2による。 b)a以外の鉄筋の重ね継手長さは、表1-8-2による。 b)a以外の鉄筋の重ね継手長さは、表1-8-2による。 b)a以外の鉄筋の重ね継手長さは、表1-8-2による。 b)a以外の鉄筋の重ね継手長さは、表1-8-2による。 b)a以外の鉄筋の重ね継手長さは、表1-8-2による。 注1 )L1,L1h:重ね継手の長さ及びフックあり重ね継手の長さ。 注1 )L1,L1h:重ね継手の長さ及びフックあり重ね継手の長さ。 注1 )L1,L1h:重ね継手の長さ及びフックあり重ね継手の長さ。 注1 )L1,L1h:重ね継手の長さ及びフックあり重ね継手の長さ。 注1 )L1,L1h:重ね継手の長さ及びフックあり重ね継手の長さ。 注1 )L1,L1h:重ね継手の長さ及びフックあり重ね継手の長さ。 注1 )L1,L1h:重ね継手の長さ及びフックあり重ね継手の長さ。 2)フックあり定着の場合のL1hは、図1-8-2に示すようにフック部分 を含まない。 2)フックあり定着の場合のL1hは、図1-8-2に示すようにフック部分 を含まない。 2)フックあり定着の場合のL1hは、図1-8-2に示すようにフック部分 を含まない。 2)フックあり定着の場合のL1hは、図1-8-2に示すようにフック部分 を含まない。 2)フックあり定着の場合のL1hは、図1-8-2に示すようにフック部分 を含まない。 2)フックあり定着の場合のL1hは、図1-8-2に示すようにフック部分 を含まない。 2)フックあり定着の場合のL1hは、図1-8-2に示すようにフック部分 を含まない。 3)軽量コンクリートの場合は、表の値に5dを加えたものとする。 3)軽量コンクリートの場合は、表の値に5dを加えたものとする。 3)軽量コンクリートの場合は、表の値に5dを加えたものとする。 3)軽量コンクリートの場合は、表の値に5dを加えたものとする。 3)軽量コンクリートの場合は、表の値に5dを加えたものとする。 3)軽量コンクリートの場合は、表の値に5dを加えたものとする。 3)軽量コンクリートの場合は、表の値に5dを加えたものとする。 表1-8-2 鉄筋の重ね継手の長さ 表1-8-2 鉄筋の重ね継手の長さ 表1-8-2 鉄筋の重ね継手の長さ 表1-8-2 鉄筋の重ね継手の長さ 表1-8-2 鉄筋の重ね継手の長さ 表1-8-2 鉄筋の重ね継手の長さ1h 1hでD16以下の場合は でD16以下の場合は 除く) 除く)LL1h 1hLL1h 1h LL1h 1h1h 1h 1h 1ha=0.5L a=0.5L a≧0.5L a≧0.5L 11 1111LL11LL11 LL11また、中間部での折曲げは行わない。 また、中間部での折曲げは行わない。 また、中間部での折曲げは行わない。 また、中間部での折曲げは行わない。 また、中間部での折曲げは行わない。 また、中間部での折曲げは行わない。 また、中間部での折曲げは行わない。 図1-8-2 図1-8-2hh ,L2 ,L2hhhh定着基点 定着基点 定着基点 定着基点余長8d余長8d8d8d表1-8-4 の機械式継手において、SA級またはA級継手 表1-8-4 の機械式継手において、SA級またはA級継手 表1-8-4 の機械式継手において、SA級またはA級継手 表1-8-4 の機械式継手において、SA級またはA級継手 表1-8-4 の機械式継手において、SA級またはA級継手 表1-8-4 の機械式継手において、SA級またはA級継手 表1-8-4 の機械式継手において、SA級またはA級継手の場合は、監理者の承認を受けて全数継手としてよい。 の場合は、監理者の承認を受けて全数継手としてよい。 の場合は、監理者の承認を受けて全数継手としてよい。 の場合は、監理者の承認を受けて全数継手としてよい。 の場合は、監理者の承認を受けて全数継手としてよい。 の場合は、監理者の承認を受けて全数継手としてよい。 の場合は、監理者の承認を受けて全数継手としてよい。 でD16以下 でD16以下 でD16以下 でD16以下 でD16以下 でD16以下 でD16以下折曲げ開始点 折曲げ開始点折曲げ 折曲げ開始点 開始点折曲げ 折曲げ開始点 開始点の全長 の全長 L1又はL2 L1又はL2 の全長 の全長70 7070707070a. 独立基礎 a. 独立基礎 a. aはかま筋無し はかま筋無し はかま筋付 はかま筋付70 7070707070b. 連続基礎(布基礎) b. 連続基礎(布基礎) b. 連続基礎(布基礎) . b. 連続基礎(布基礎) . 続基 (布基 )15d 15d2-1 2-1 基礎の配筋要領 基礎の配筋要領はかま筋付 はかま筋付ベース筋 ベース筋ベース筋ベース筋はかま筋はかま筋配力筋 配力筋15d 15dベース筋 ベース筋図2-1-1 図2-1-1(1)直接基礎 (1)直接基礎受け筋D13以上 受け筋D13以上L2L2配力筋 配力筋PPPPベース筋 ベース筋ベース筋 ベース筋PP第一ベース筋 第一ベース筋(通し) (通し)配力筋(定着) 配力筋(定着)P/2以内P/2以内側柱 側柱L2 L2配力筋 配力筋(定着) (定着)配力筋(通し) 配力筋(通し)ベース筋 ベース筋第一 第一ベース筋 ベース筋PPPPP/2以内 P/2以内 P/ P/下端筋 下端筋 上端筋 上端筋x/4 x/4 x/4 x/420d 20d 15d 15d 15 15(L2) (L2)(終端部) (終端部)c. べた基礎 c. べた基礎LLcc20d 20dPPL2 L2L2 L2(連端部) (連端部)xx15d15dx/4 x/4 x/4 x/415d 15dy/2y/215d 15dPP 定着または 定着または図2-1-3 図2-1-3 1-ベース筋 ベース筋PPL2L2PP配力筋 配力筋(定着) (定着)L2 L2 PPPPベース筋 ベース筋注1) 連続基礎の中柱交差部及び側柱交差部においては、一方向 注1) 連続基礎の中柱交差部及び側柱交差部においては、一方向 注1) 連続基礎の中柱交差部及び側柱交差部においては、一方向 注1) 連続基礎の中柱交差部及び側柱交差部においては、一方向 注1) 連続基礎の中柱交差部及び側柱交差部においては、一方向 注1) 連続基礎の中柱交差部及び側柱交差部においては、一方向 注1) 連続基礎の中柱交差部及び側柱交差部においては、一方向 のベース筋を連続して(設定ピッチPで)配置する。 のベース筋を連続して(設定ピッチPで)配置する。 のベース筋を連続して(設定ピッチPで)配置する。 のベース筋を連続して(設定ピッチPで)配置する。 のベース筋を連続して(設定ピッチPで)配置する。 のベース筋を連続して(設定ピッチPで)配置する。 のベース筋を連続して(設定ピッチPで)配置する。 隅柱交差部においては、両方向のベース筋を連続して(設 隅柱交差部においては、両方向のベース筋を連続して(設 隅柱交差部においては、両方向のベース筋を連続して(設 隅柱交差部においては、両方向のベース筋を連続して(設 隅柱交差部においては、両方向のベース筋を連続して(設 隅柱交差部においては、両方向のベース筋を連続して(設 隅柱交差部においては、両方向のベース筋を連続して(設図2-1-2 図2-1-2PPP/2以内 P/2以内鉄筋の間隔 鉄筋相互のあきは図1-12により次の値のうち最大のもの以上とする。 鉄筋の間隔 鉄筋相互のあきは図1-12により次の値のうち最大のもの以上とする。 鉄筋の間隔 鉄筋相互のあきは図1-12により次の値のうち最大のもの以上とする。 鉄筋の間隔 鉄筋相互のあきは図1-12により次の値のうち最大のもの以上とする。 鉄筋の間隔 鉄筋相互のあきは図1-12により次の値のうち最大のもの以上とする。 鉄筋の間隔 鉄筋相互のあきは図1-12により次の値のうち最大のもの以上とする。 鉄筋の間隔 鉄筋相互のあきは図1-12により次の値のうち最大のもの以上とする。 (1)粗骨材の最大寸法の1.25倍 (1)粗骨材の最大寸法の1.25倍 (1)粗骨材の最大寸法の1.25倍 (1)粗骨材の最大寸法の1.25倍 (1)粗骨材の最大寸法の1.25倍 (1)粗骨材の最大寸法の1.25倍(2)25㎜ (2)25㎜(3)鉄筋の径(呼び名の数値)の1.5倍 (3)鉄筋の径(呼び名の数値)の1.5倍 (3)鉄筋の径(呼び名の数値)の1.5倍 (3)鉄筋の径(呼び名の数値)の1.5倍 (3)鉄筋の径(呼び名の数値)の1.5倍 (3)鉄筋の径(呼び名の数値)の1.5倍その他鉄筋の加工・組立てに関する特記 その他鉄筋の加工・組立てに関する特記 その他鉄筋の加工・組立てに関する特記 その他鉄筋の加工・組立てに関する特記 その他鉄筋の加工・組立てに関する特記 その他鉄筋の加工・組立てに関する特記鉄筋には点付け溶接、アークストライクを行ってはならない。 鉄筋には点付け溶接、アークストライクを行ってはならない。 鉄筋には点付け溶接、アークストライクを行ってはならない。 鉄筋には点付け溶接、アークストライクを行ってはならない。 鉄筋には点付け溶接、アークストライクを行ってはならない。 鉄筋には点付け溶接、アークストライクを行ってはならない。 鉄筋には点付け溶接、アークストライクを行ってはならない。 鉄筋の台直しは鉄筋の付け根で急に曲げないで勾配1/6以下のできるだけ長い距離で修正を行う 鉄筋の台直しは鉄筋の付け根で急に曲げないで勾配1/6以下のできるだけ長い距離で修正を行う 鉄筋の台直しは鉄筋の付け根で急に曲げないで勾配1/6以下のできるだけ長い距離で修正を行う 鉄筋の台直しは鉄筋の付け根で急に曲げないで勾配1/6以下のできるだけ長い距離で修正を行う 鉄筋の台直しは鉄筋の付け根で急に曲げないで勾配1/6以下のできるだけ長い距離で修正を行う 鉄筋の台直しは鉄筋の付け根で急に曲げないで勾配1/6以下のできるだけ長い距離で修正を行う 鉄筋の台直しは鉄筋の付け根で急に曲げないで勾配1/6以下のできるだけ長い距離で修正を行う図1-12 図1-121-12 1-121-13 1-13注1) ※1)印のかぶり厚さは、普通コンクリートに適用し、軽量コンクリートの場合は、特記による。 注1) ※1)印のかぶり厚さは、普通コンクリートに適用し、軽量コンクリートの場合は、特記による。 注1) ※1)印のかぶり厚さは、普通コンクリートに適用し、軽量コンクリートの場合は、特記による。 注1) ※1)印のかぶり厚さは、普通コンクリートに適用し、軽量コンクリートの場合は、特記による。 注1) ※1)印のかぶり厚さは、普通コンクリートに適用し、軽量コンクリートの場合は、特記による。 注1) ※1)印のかぶり厚さは、普通コンクリートに適用し、軽量コンクリートの場合は、特記による。 注1) ※1)印のかぶり厚さは、普通コンクリートに適用し、軽量コンクリートの場合は、特記による。 3) スラブ、梁、基礎及び擁壁で、直接土に接する部分のかぶり厚さには、捨コンクリートの厚さを含まない。 3) スラブ、梁、基礎及び擁壁で、直接土に接する部分のかぶり厚さには、捨コンクリートの厚さを含まない。 3) スラブ、梁、基礎及び擁壁で、直接土に接する部分のかぶり厚さには、捨コンクリートの厚さを含まない。 3) スラブ、梁、基礎及び擁壁で、直接土に接する部分のかぶり厚さには、捨コンクリートの厚さを含まない。 3) スラブ、梁、基礎及び擁壁で、直接土に接する部分のかぶり厚さには、捨コンクリートの厚さを含まない。 3) スラブ、梁、基礎及び擁壁で、直接土に接する部分のかぶり厚さには、捨コンクリートの厚さを含まない。 3) スラブ、梁、基礎及び擁壁で、直接土に接する部分のかぶり厚さには、捨コンクリートの厚さを含まない。 2) 「仕上げあり」とは、モルタル塗り等の仕上げのあるものとし、鉄筋の耐久性上有効でない仕上げ(仕上 2) 「仕上げあり」とは、モルタル塗り等の仕上げのあるものとし、鉄筋の耐久性上有効でない仕上げ(仕上 2) 「仕上げあり」とは、モルタル塗り等の仕上げのあるものとし、鉄筋の耐久性上有効でない仕上げ(仕上 2) 「仕上げあり」とは、モルタル塗り等の仕上げのあるものとし、鉄筋の耐久性上有効でない仕上げ(仕上 2) 「仕上げあり」とは、モルタル塗り等の仕上げのあるものとし、鉄筋の耐久性上有効でない仕上げ(仕上 2) 「仕上げあり」とは、モルタル塗り等の仕上げのあるものとし、鉄筋の耐久性上有効でない仕上げ(仕上 2) 「仕上げあり」とは、モルタル塗り等の仕上げのあるものとし、鉄筋の耐久性上有効でない仕上げ(仕上表1-11 鉄筋及び溶接金網の最小かぶり厚さ 表1-11 鉄筋及び溶接金網の最小かぶり厚さ 表1-11 鉄筋及び溶接金網の最小かぶり厚さ 表1-11 鉄筋及び溶接金網の最小かぶり厚さ 表1-11 鉄筋及び溶接金網の最小かぶり厚さ 表1-11 鉄筋及び溶接金網の最小かぶり厚さ 表1-11 鉄筋及び溶接金網の最小かぶり厚さ5) 塩害を受ける恐れのある部分等、耐久性上不利な箇所は、特記による。 5) 塩害を受ける恐れのある部分等、耐久性上不利な箇所は、特記による。 5) 塩害を受ける恐れのある部分等、耐久性上不利な箇所は、特記による。 5) 塩害を受ける恐れのある部分等、耐久性上不利な箇所は、特記による。 5) 塩害を受ける恐れのある部分等、耐久性上不利な箇所は、特記による。 5) 塩害を受ける恐れのある部分等、耐久性上不利な箇所は、特記による。 5) 塩害を受ける恐れのある部分等、耐久性上不利な箇所は、特記による。 6) 土に接する基礎部柱は、打増10㎜として表のかぶり厚さを確保する。 6) 土に接する基礎部柱は、打増10㎜として表のかぶり厚さを確保する。 6) 土に接する基礎部柱は、打増10㎜として表のかぶり厚さを確保する。 6) 土に接する基礎部柱は、打増10㎜として表のかぶり厚さを確保する。 6) 土に接する基礎部柱は、打増10㎜として表のかぶり厚さを確保する。 6) 土に接する基礎部柱は、打増10㎜として表のかぶり厚さを確保する。 6) 土に接する基礎部柱は、打増10㎜として表のかぶり厚さを確保する。 4) 杭基礎の場合のかぶり厚さは杭天端からとする。 4) 杭基礎の場合のかぶり厚さは杭天端からとする。 4) 杭基礎の場合のかぶり厚さは杭天端からとする。 4) 杭基礎の場合のかぶり厚さは杭天端からとする。 4) 杭基礎の場合のかぶり厚さは杭天端からとする。 4) 杭基礎の場合のかぶり厚さは杭天端からとする。 4) 杭基礎の場合のかぶり厚さは杭天端からとする。 こと(監理者の承認を得ること)。 こと(監理者の承認を得ること)。 こと(監理者の承認を得ること)。 こと(監理者の承認を得ること)。 こと(監理者の承認を得ること)。 こと(監理者の承認を得ること)。 こと(監理者の承認を得ること)。 P/2以内 P/2以内 ピッチPで)配置する。 ピッチPで)配置する。 ピッチPで)配置する。 ピッチPで)配置する。 ピッチPで)配置する。 ピッチPで)配置する。 ベース筋 ベース筋通し 通し塗材、塗装等)のものを除く。 塗材、塗装等)のものを除く。 塗材、塗装等)のものを除く。 塗材、塗装等)のものを除く。 塗材、塗装等)のものを除く。 塗材、塗装等)のものを除く。 (2)柱、梁等の鉄筋の加工に用いるかぶり厚さは、最小かぶり厚さに10㎜を加えた数値を標準とする。 (2)柱、梁等の鉄筋の加工に用いるかぶり厚さは、最小かぶり厚さに10㎜を加えた数値を標準とする。 (2)柱、梁等の鉄筋の加工に用いるかぶり厚さは、最小かぶり厚さに10㎜を加えた数値を標準とする。 (2)柱、梁等の鉄筋の加工に用いるかぶり厚さは、最小かぶり厚さに10㎜を加えた数値を標準とする。 (2)柱、梁等の鉄筋の加工に用いるかぶり厚さは、最小かぶり厚さに10㎜を加えた数値を標準とする。 (2)柱、梁等の鉄筋の加工に用いるかぶり厚さは、最小かぶり厚さに10㎜を加えた数値を標準とする。 (2)柱、梁等の鉄筋の加工に用いるかぶり厚さは、最小かぶり厚さに10㎜を加えた数値を標準とする。 (3)鉄筋組立後のかぶり厚さは、最小かぶり厚さ以上とする。 (3)鉄筋組立後のかぶり厚さは、最小かぶり厚さ以上とする。 (3)鉄筋組立後のかぶり厚さは、最小かぶり厚さ以上とする。 (3)鉄筋組立後のかぶり厚さは、最小かぶり厚さ以上とする。 (3)鉄筋組立後のかぶり厚さは、最小かぶり厚さ以上とする。 (3)鉄筋組立後のかぶり厚さは、最小かぶり厚さ以上とする。 (3)鉄筋組立後のかぶり厚さは、最小かぶり厚さ以上とする。 (1)鉄筋及び溶接金網の最小かぶり厚さは、表1-11による。 ただし、柱及び梁の主筋にD29以上を使用する (1)鉄筋及び溶接金網の最小かぶり厚さは、表1-11による。 ただし、柱及び梁の主筋にD29以上を使用する (1)鉄筋及び溶接金網の最小かぶり厚さは、表1-11による。 ただし、柱及び梁の主筋にD29以上を使用する (1)鉄筋及び溶接金網の最小かぶり厚さは、表1-11による。 ただし、柱及び梁の主筋にD29以上を使用する (1)鉄筋及び溶接金網の最小かぶり厚さは、表1-11による。 ただし、柱及び梁の主筋にD29以上を使用する (1)鉄筋及び溶接金網の最小かぶり厚さは、表1-11による。 ただし、柱及び梁の主筋にD29以上を使用する (1)鉄筋及び溶接金網の最小かぶり厚さは、表1-11による。 ただし、柱及び梁の主筋にD29以上を使用する場合は、主筋のかぶり厚さを径の1.5倍以上確保するように最小かぶり厚さを定める。 場合は、主筋のかぶり厚さを径の1.5倍以上確保するように最小かぶり厚さを定める。 場合は、主筋のかぶり厚さを径の1.5倍以上確保するように最小かぶり厚さを定める。 場合は、主筋のかぶり厚さを径の1.5倍以上確保するように最小かぶり厚さを定める。 場合は、主筋のかぶり厚さを径の1.5倍以上確保するように最小かぶり厚さを定める。 場合は、主筋のかぶり厚さを径の1.5倍以上確保するように最小かぶり厚さを定める。 場合は、主筋のかぶり厚さを径の1.5倍以上確保するように最小かぶり厚さを定める。 7) ※2)印を適用する場合、外壁の屋外に面する部位にタイル貼り、モルタル塗り、外断熱工法による仕上げ 7) ※2)印を適用する場合、外壁の屋外に面する部位にタイル貼り、モルタル塗り、外断熱工法による仕上げ 7) ※2)印を適用する場合、外壁の屋外に面する部位にタイル貼り、モルタル塗り、外断熱工法による仕上げ 7) ※2)印を適用する場合、外壁の屋外に面する部位にタイル貼り、モルタル塗り、外断熱工法による仕上げ 7) ※2)印を適用する場合、外壁の屋外に面する部位にタイル貼り、モルタル塗り、外断熱工法による仕上げ 7) ※2)印を適用する場合、外壁の屋外に面する部位にタイル貼り、モルタル塗り、外断熱工法による仕上げ 7) ※2)印を適用する場合、外壁の屋外に面する部位にタイル貼り、モルタル塗り、外断熱工法による仕上げその他これらと同等以上の性能を有する処理が施されている場合にあっては、屋外側の部分に限り、表に その他これらと同等以上の性能を有する処理が施されている場合にあっては、屋外側の部分に限り、表に その他これらと同等以上の性能を有する処理が施されている場合にあっては、屋外側の部分に限り、表に その他これらと同等以上の性能を有する処理が施されている場合にあっては、屋外側の部分に限り、表に その他これらと同等以上の性能を有する処理が施されている場合にあっては、屋外側の部分に限り、表に その他これらと同等以上の性能を有する処理が施されている場合にあっては、屋外側の部分に限り、表に その他これらと同等以上の性能を有する処理が施されている場合にあっては、屋外側の部分に限り、表にD29以上の鉄筋のかぶり厚さは、 D29以上の鉄筋のかぶり厚さは、 D29以上の鉄筋のかぶり厚さは、 D29以上の鉄筋のかぶり厚さは、 D29以上の鉄筋のかぶり厚さは、 D29以上の鉄筋のかぶり厚さは、 D29以上の鉄筋のかぶり厚さは、D29: 45mm, D32: 50mm, D35: 55mm, D38: 60mm, D41: 63mm以上とする。 D29: 45mm, D32: 50mm, D35: 55mm, D38: 60mm, D41: 63mm以上とする。 D29: 45mm, D32: 50mm, D35: 55mm, D38: 60mm, D41: 63mm以上とする。 D29: 45mm, D32: 50mm, D35: 55mm, D38: 60mm, D41: 63mm以上とする。 D29: 45mm, D32: 50mm, D35: 55mm, D38: 60mm, D41: 63mm以上とする。 D29: 45mm, D32: 50mm, D35: 55mm, D38: 60mm, D41: 63mm以上とする。 D29: 45mm, D32: 50mm, D35: 55mm, D38: 60mm, D41: 63mm以上とする。 20d 20d(1) (1)(2) (2)2-2 2-2 杭とフーチングの接合部 杭とフーチングの接合部 杭とフーチングの接合部 杭とフーチングの接合部 杭とフーチングの接合部 杭とフーチングの接合部杭とフーチングの接合部要領は図示による。 図示の無い場合は下記による。 杭とフーチングの接合部要領は図示による。 図示の無い場合は下記による。 杭とフーチングの接合部要領は図示による。 図示の無い場合は下記による。 杭とフーチングの接合部要領は図示による。 図示の無い場合は下記による。 杭とフーチングの接合部要領は図示による。 図示の無い場合は下記による。 杭とフーチングの接合部要領は図示による。 図示の無い場合は下記による。 杭とフーチングの接合部要領は図示による。 図示の無い場合は下記による。 (1)PHC杭(H:杭の埋め込み深さ、D:杭径) (1)PHC杭(H:杭の埋め込み深さ、D:杭径) (1)PHC杭(H:杭の埋め込み深さ、D:杭径) (1)PHC杭(H:杭の埋め込み深さ、D:杭径) (1)PHC杭(H:杭の埋め込み深さ、D:杭径) (1)PHC杭(H:杭の埋め込み深さ、D:杭径) (1)PHC杭(H:杭の埋め込み深さ、D:杭径)DDHHL2L2D13-@300 D13-@300 D1 D1 00D16-@200 D16-@200HHL1L1D13-@300 D13-@300DDHHL1L1DDL2L2D16-@200 D16-@200 D1 D1 コンクリート コンクリートベース筋 ベース筋杭頭補強筋 杭頭補強筋ベース筋 ベース筋コンクリート コンクリート中詰め 中詰め底盤補強筋 底盤補強筋コンクリート コンクリート中詰め 中詰め底盤補強筋 底盤補強筋中詰め 中詰め杭頭補強筋 杭頭補強筋H≧Dの場合 H≧Dの場合 H>300の場合 H>300の場合 H≦300の場合 H≦300の場合図2-2-2 図2-2-2 図2-2-3 図2-2-3 図2-2-1 図2-2-1(2)SC杭(H:杭の埋め込み深さ、D:杭径) (2)SC杭(H:杭の埋め込み深さ、D:杭径) (2)SC杭(H:杭の埋め込み深さ、D:杭径) (2)SC杭(H:杭の埋め込み深さ、D:杭径) (2)SC杭(H:杭の埋め込み深さ、D:杭径) (2)SC杭(H:杭の埋め込み深さ、D:杭径) (2)SC杭(H:杭の埋め込み深さ、D:杭径)(3)鋼管杭の杭頭補強要領は図示による。 (3)鋼管杭の杭頭補強要領は図示による。 (3)鋼管杭の杭頭補強要領は図示による。 (3)鋼管杭の杭頭補強要領は図示による。 (3)鋼管杭の杭頭補強要領は図示による。 (3)鋼管杭の杭頭補強要領は図示による。 L1L1DDHHベース筋 ベース筋杭頭補強筋 杭頭補強筋中詰め 中詰めL1L1DDL2L2HH底盤補強筋 底盤補強筋杭頭補強筋 杭頭補強筋ベース筋 ベース筋コンクリート コンクリート中詰め 中詰めH≦300の場合 H≦300の場合 H>300の場合 H>300の場合図2-2-5 図2-2-5 図2-2-4 図2-2-4注1) 杭頭補強筋の径及び本数は図示による。 注1) 杭頭補強筋の径及び本数は図示による。 注1) 杭頭補強筋の径及び本数は図示による。 注1) 杭頭補強筋の径及び本数は図示による。 注1) 杭頭補強筋の径及び本数は図示による。 注1) 杭頭補強筋の径及び本数は図示による。 図示の無い場合両面5dかつ100㎜以上とする(表1-9参照)。 図示の無い場合両面5dかつ100㎜以上とする(表1-9参照)。 図示の無い場合両面5dかつ100㎜以上とする(表1-9参照)。 図示の無い場合両面5dかつ100㎜以上とする(表1-9参照)。 図示の無い場合両面5dかつ100㎜以上とする(表1-9参照)。 図示の無い場合両面5dかつ100㎜以上とする(表1-9参照)。 図示の無い場合両面5dかつ100㎜以上とする(表1-9参照)。 2)杭頭補強筋の溶接は両面フレアーグルーブ溶接とし、溶接長及び脚長は図示による。 2)杭頭補強筋の溶接は両面フレアーグルーブ溶接とし、溶接長及び脚長は図示による。 2)杭頭補強筋の溶接は両面フレアーグルーブ溶接とし、溶接長及び脚長は図示による。 2)杭頭補強筋の溶接は両面フレアーグルーブ溶接とし、溶接長及び脚長は図示による。 2)杭頭補強筋の溶接は両面フレアーグルーブ溶接とし、溶接長及び脚長は図示による。 2)杭頭補強筋の溶接は両面フレアーグルーブ溶接とし、溶接長及び脚長は図示による。 2)杭頭補強筋の溶接は両面フレアーグルーブ溶接とし、溶接長及び脚長は図示による。 注1)杭頭補強筋及び補強HOOPは図示による。 注1)杭頭補強筋及び補強HOOPは図示による。 注1)杭頭補強筋及び補強HOOPは図示による。 注1)杭頭補強筋及び補強HOOPは図示による。 注1)杭頭補強筋及び補強HOOPは図示による。 注1)杭頭補強筋及び補強HOOPは図示による。 注1)杭頭補強筋及び補強HOOPは図示による。 注1)ベース筋の径・本数は図示による。 原則としてベース筋は継手を設けず、通し筋とする。 注1)ベース筋の径・本数は図示による。 原則としてベース筋は継手を設けず、通し筋とする。 注1)ベース筋の径・本数は図示による。 原則としてベース筋は継手を設けず、通し筋とする。 注1)ベース筋の径・本数は図示による。 原則としてベース筋は継手を設けず、通し筋とする。 注1)ベース筋の径・本数は図示による。 原則としてベース筋は継手を設けず、通し筋とする。 注1)ベース筋の径・本数は図示による。 原則としてベース筋は継手を設けず、通し筋とする。 注1)ベース筋の径・本数は図示による。 原則としてベース筋は継手を設けず、通し筋とする。 a. 既製杭(2本杭以上) a. 既製杭(2本杭以上) a. 既製杭(2本杭以上) a. 既製杭(2本杭以上) a. 既製杭(2本杭以上) a. 既製杭(2本杭以上) ※1本杭の場合はbに準ずる ※1本杭の場合はbに準ずる ※1本杭の場合はbに準ずる ※1本杭の場合はbに準ずる ※1本杭の場合はbに準ずる ※1本杭の場合はbに準ずるはかま筋はかま筋ベース筋ベース筋70707070HHはかま筋はかま筋ベース筋ベース筋70 70L2L270707070HH70 70はかま筋 はかま筋ベース筋 ベース筋 ベース筋 ベース筋b. 場所打コンクリート杭 b. 場所打コンクリート杭 b. 場所打コンクリート杭 b. 所打 ンク ート杭 b. 場所打コンクリート杭 b. 場所打 ンク ートはかま筋 はかま筋90°または180°フック 90°または180°フック 90°または180°フック 90°または180° ック 90°または180°フック 90°または180° ック図2-1-4 図2-1-4 図2-1-5 図2-1-5(2)杭基礎 (2)杭基礎2)はかま筋及び布基礎の配力筋の径・本数は図示による。 図示の無い場合はD13-@300以内とする。 2)はかま筋及び布基礎の配力筋の径・本数は図示による。 図示の無い場合はD13-@300以内とする。 2)はかま筋及び布基礎の配力筋の径・本数は図示による。 図示の無い場合はD13-@300以内とする。 2)はかま筋及び布基礎の配力筋の径・本数は図示による。 図示の無い場合はD13-@300以内とする。 2)はかま筋及び布基礎の配力筋の径・本数は図示による。 図示の無い場合はD13-@300以内とする。 2)はかま筋及び布基礎の配力筋の径・本数は図示による。 図示の無い場合はD13-@300以内とする。 2)はかま筋及び布基礎の配力筋の径・本数は図示による。 図示の無い場合はD13-@300以内とする。 4)ベース筋端部の立上り(20d)の有無及びはかま筋の有無は図示による。 4)ベース筋端部の立上り(20d)の有無及びはかま筋の有無は図示による。 4)ベース筋端部の立上り(20d)の有無及びはかま筋の有無は図示による。 4)ベース筋端部の立上り(20d)の有無及びはかま筋の有無は図示による。 4)ベース筋端部の立上り(20d)の有無及びはかま筋の有無は図示による。 4)ベース筋端部の立上り(20d)の有無及びはかま筋の有無は図示による。 4)ベース筋端部の立上り(20d)の有無及びはかま筋の有無は図示による。 5)捨コンクリート及び地業の厚さは図示による。 図示のない場合は捨コンクリート・地業共50㎜とする。 5)捨コンクリート及び地業の厚さは図示による。 図示のない場合は捨コンクリート・地業共50㎜とする。 5)捨コンクリート及び地業の厚さは図示による。 図示のない場合は捨コンクリート・地業共50㎜とする。 5)捨コンクリート及び地業の厚さは図示による。 図示のない場合は捨コンクリート・地業共50㎜とする。 5)捨コンクリート及び地業の厚さは図示による。 図示のない場合は捨コンクリート・地業共50㎜とする。 5)捨コンクリート及び地業の厚さは図示による。 図示のない場合は捨コンクリート・地業共50㎜とする。 5)捨コンクリート及び地業の厚さは図示による。 図示のない場合は捨コンクリート・地業共50㎜とする。 6)杭頭のフーチング内への埋め込み深さ(H)は図示による。 図示の無い場合はH=100㎜とする。 6)杭頭のフーチング内への埋め込み深さ(H)は図示による。 図示の無い場合はH=100㎜とする。 6)杭頭のフーチング内への埋め込み深さ(H)は図示による。 図示の無い場合はH=100㎜とする。 6)杭頭のフーチング内への埋め込み深さ(H)は図示による。 図示の無い場合はH=100㎜とする。 6)杭頭のフーチング内への埋め込み深さ(H)は図示による。 図示の無い場合はH=100㎜とする。 6)杭頭のフーチング内への埋め込み深さ(H)は図示による。 図示の無い場合はH=100㎜とする。 6)杭頭のフーチング内への埋め込み深さ(H)は図示による。 図示の無い場合はH=100㎜とする。 DDL2L2HHコンクリート コンクリート中詰め 中詰めH≧Dの場合 H≧Dの場合図2-2-6 図2-2-6底盤補強筋 底盤補強筋L2L2L2L215d 15d相対する1組のベース筋 相対する1組のベース筋 相対する1組のベース筋 相対す 1組 相対する1組のベース筋 相対する1組のベース筋又は、はかま筋は水平に 又は、はかま筋は水平に 又は、はかま筋は水平に 又は はか 又は、はかま筋は水平に 又は、はか 筋は 平に定着する。 定着する。 L2L215d 15d 15 152)杭頭は切断しないこと。 2)杭頭は切断しないこと。 2)杭頭は切断しないこと。 2)杭 は切断 ない と。 2)杭頭は切断しないこと。 2)杭 は切 しないこと。 2 頭 断 3)杭頭は切断しないこと。 3)杭頭は切断しないこと。 3)杭頭は切断しないこと。 3)杭頭は切断しないこと。 3)杭頭は切断しないこと。 3)杭頭は切断しないこと。 D16-@200 D16-@200D16-@200 D16-@200D13-@300 D13-@300D13-@300 D13-@300 30 30L1L13)基礎梁が取り付かない外端部のはかま筋は、図示の無い場合はD16-@150以内とし、ベース筋のピッチは 3)基礎梁が取り付かない外端部のはかま筋は、図示の無い場合はD16-@150以内とし、ベース筋のピッチは 3)基礎梁が取り付かない外端部のはかま筋は、図示の無い場合はD16-@150以内とし、ベース筋のピッチは 3)基礎梁が取り付かない外端部のはかま筋は、図示の無い場合はD16-@150以内とし、ベース筋のピッチは 3)基礎梁が取り付かない外端部のはかま筋は、図示の無い場合はD16-@150以内とし、ベース筋のピッチは 3)基礎梁が取り付かない外端部のはかま筋は、図示の無い場合はD16-@150以内とし、ベース筋のピッチは 3)基礎梁が取り付かない外端部のはかま筋は、図示の無い場合はD16-@150以内とし、ベース筋のピッチははかま筋と同ピッチ以上とする。 はかま筋と同ピッチ以上とする。 はかま筋と同ピッチ以上とする。 はかま筋と同ピッチ以上とする。 はかま筋と同ピッチ以上とする。 はかま筋と同ピッチ以上とする。 L1L120d20d90°または 90°または180°フック 180°フック外端部はベース筋を 外端部はベース筋を基礎上端まで延伸し 基礎上端まで延伸しはかま筋とL1重ね継手 はかま筋とL1重ね継手外端部のはかま筋 外端部のはかま筋D16-@150 D16-@150外端部のはかま筋 外端部のはかま筋D16-@150 D16-@150外端部のベース筋のピッチは 外端部のベース筋のピッチは 外端部のベース筋のピッチは 外端部のベース筋のピッチは 外端部のベース筋のピッチは 外端部のベース筋のピッチははかま筋と同ピッチ以上 はかま筋と同ピッチ以上 はかま筋と同ピッチ以上 はかま筋と同ピッチ以上 はかま筋と同ピッチ以上 はかま筋と同ピッチ以上15d 15d基礎梁側 基礎梁側 基礎梁側 基礎梁側20d20d外端側 外端側外端側 外端側基礎梁 基礎梁20d20d20d20dはかま筋無し はかま筋無しx/4x/4xxフックの フックのある場合 ある場合フックの フックのない場合 ない場合圧接継手 圧接継手及び 及び機械式継手 機械式継手鉄筋の 鉄筋の種 類 種 類重ね継手 重ね継手D16以下 D16以下適用径の範囲 適用径の範囲溶接継手 溶接継手D19以上 D19以上1-9による 1-9による原則として、D16以下とす 原則として、D16以下とす 原則として、D16以下とす 原則として、D16以下とす 原則として、D16以下とす 原則として、D16以下とする。 ただし、基礎・耐圧 る。 ただし、基礎・耐圧 る。 ただし、基礎・耐圧 る。 ただし、基礎・耐圧 る。 ただし、基礎・耐圧 る。 ただし、基礎・耐圧版・土圧壁等の大断面部 版・土圧壁等の大断面部 版・土圧壁等の大断面部 版・土圧壁等の大断面部 版・土圧壁等の大断面部 版・土圧壁等の大断面部材の場合は、D25以下とす 材の場合は、D25以下とす 材の場合は、D25以下とす 材の場合は、D25以下とす 材の場合は、D25以下とす 材の場合は、D25以下とする。 また、場所打ちコン る。 また、場所打ちコン る。 また、場所打ちコン る。 また、場所打ちコン る。 また、場所打ちコン る。 また、場所打ちコンクリート杭の場合は、D32 クリート杭の場合は、D32 クリート杭の場合は、D32 クリート杭の場合は、D32 クリート杭の場合は、D32 クリート杭の場合は、D32以下とする。 以下とする。 折曲げ内法直径(D) 折曲げ内法直径(D)180゜ 180゜135゜ 135゜90゜ 90゜SD390 SD390使用箇所 使用箇所折曲げ 折曲げ角度 角度折曲げ図 折曲げ図以下 以下D16 D16~D38 ~D38D19 D19 D19 D19~D38 ~D38及び 及び135゜ 135゜90゜ 90゜4d以上 4d以上 5d以上 5d以上4d以上 4d以上4d以上 4d以上4d以上 4d以上5d以上 5d以上5d以上 5d以上5d以上 5d以上 3d以上 3d以上3d以上 3d以上3d以上 3d以上3d以上 3d以上末端部 末端部 折曲げ部分 折曲げ部分 中間部 中間部165°(180°) 135° 90° 165°(180°) 135° 90° 165°(180°) 135° 90° 165°(180°) 135° 90° 165°(180°) 135° 90° 165°(180°) 135° 90° 折曲げ角度 折曲げ角度 90°以下 90°以下4d以上 4d以上5d以上 5d以上4d以上 4d以上5d以上 5d以上6d以上 6d以上8d以上 8d以上12d以上 12d以上12d以上 12d以上6d以上 6d以上8d以上 8d以上785級 785級1275級 1275級785級 785級1275級 1275級直径 D 直径 D余長 余長内のり 内のり折曲げ 折曲げ表1-6-3 大臣認定の高強度せん断補強筋の折曲げ 表1-6-3 大臣認定の高強度せん断補強筋の折曲げ 表1-6-3 大臣認定の高強度せん断補強筋の折曲げ 表1-6-3 大臣認定の高強度せん断補強筋の折曲げ 表1-6-3 大臣認定の高強度せん断補強筋の折曲げ 表1-6-3 大臣認定の高強度せん断補強筋の折曲げ 表1-6-3 大臣認定の高強度せん断補強筋の折曲げ種類 種類 L2 L2 L1 L118 18 45d 45d 40d 40dL3 L3鉄筋の 鉄筋の21 21 40d 40d 35d 35d24,27 24,27 35d 35d 30d 30d10d 10dかつ かつ150㎜ 150㎜21 21以上 以上24,27 24,27 SD345 SD34530,33,36 30,33,36 35d 35d 30d 30d39~60 39~6018 1830~45 30~4521 2124,27 24,2748~60 48~60SD390 SD39050d 50d 40d 40d45d 45d 35d 35d40d 40d 35d 35d35d 35d 30d 30d50d 50d 40d 40d45d 45d 40d 40d40d 40d 35d 35dL2h L2h L1h L1h35d 35d 30d 30dL3h L3h30d 30d 25d 25d25d 25d 20d 20d10d 10d25d 25d 20d 20d35d 35d 30d 30d30d 30d 25d 25d30d 30d 25d 25d25d 25d 20d 20d35d 35d 30d 30d35d 35d 30d 30d30d 30d 25d 25dLb Lb La La20d 20d 15d 15d15d 15d 15d 15d15d 15d15d 15d20d 20d20d 20d15d 15d15d 15d20d 20d20d 20d15d 15d15d 15d15d 15d20d 20d20d 20d20d 20d15d 15d20d 20d20d 20d20d 20d30d 30d 25d 25d 20d 20d 15d 15d 15d 15d 15d 15d30~45 30~4548~60 48~6030d 30d 25d 25d35d 35d 30d 30d 25d 25d 20d 20d 15d 15d 15d 15d20d 20d 15d 15d 15d 15d 15d 15dSD490 SD49055d 55d 45d 45d50d 50d 40d 40d45d 45d 40d 40d40d 40d 35d 35d35d 35d 30d 30d35d 35d 30d 30d25d 25d25d 25d20d 20d 39~45 39~4548~60 48~60 40d 40d 35d 35d 30d 30d 25d 25d 20d 20d24~27 24~2730~36 30~3620d 20dなお、仕口内に縦に折曲げて定着する鉄筋の定着長さLが、表1-8-1 のフックあり定着の長さを確保できな なお、仕口内に縦に折曲げて定着する鉄筋の定着長さLが、表1-8-1 のフックあり定着の長さを確保できな なお、仕口内に縦に折曲げて定着する鉄筋の定着長さLが、表1-8-1 のフックあり定着の長さを確保できな なお、仕口内に縦に折曲げて定着する鉄筋の定着長さLが、表1-8-1 のフックあり定着の長さを確保できな なお、仕口内に縦に折曲げて定着する鉄筋の定着長さLが、表1-8-1 のフックあり定着の長さを確保できな なお、仕口内に縦に折曲げて定着する鉄筋の定着長さLが、表1-8-1 のフックあり定着の長さを確保できな なお、仕口内に縦に折曲げて定着する鉄筋の定着長さLが、表1-8-1 のフックあり定着の長さを確保できな異形鉄筋 異形鉄筋記 号 記 号D10 D10 D13 D13 D16 D16 D19 D19 D22 D22 D25 D25 D29 D29 D32 D32 D35 D35 D38 D38 D41 D41柱・梁の主筋 柱・梁の主筋杭基礎のベース筋 杭基礎のベース筋D16以上の鉄筋 D16以上の鉄筋あばら筋 あばら筋あばら筋、帯筋、 あばら筋、帯筋、スパイラル筋 スパイラル筋D13以下の鉄筋 D13以下の鉄筋t形及びL形の梁の t形及びL形の梁の90゜ 90゜ 135゜ 135゜幅止め筋 幅止め筋壁及び片持床版の 壁及び片持床版の末端部 末端部壁及び床版の開口 壁及び床版の開口る鉄筋 る鉄筋部により切断され 部により切断され種類 種類フック フックL1 L118 18 45d 45d鉄筋の 鉄筋の設計基準強度 設計基準強度21 21 40d 40d24,27 24,27 35d 35d21 2124,27 24,27SD345 SD34530,33,36 30,33,36 30,33,36 30,33,36 35d 35d39~60 39~6018 1839~45 39~4521 2124,27 24,2730,33,36 30,33,3639~45 39~4548~60 48~6048~60 48~60SD390 SD39050d 50d45d 45d40d 40d35d 35d50d 50d45d 45d40d 40dコンクリートの コンクリートのなし なしフック フックL1h L1h35d 35d30d 30d25d 25d25d 25d35d 35d30d 30d30d 30d25d 25d35d 35d35d 35d30d 30dあり あり種類 種類フック フックL1 L1鉄筋の 鉄筋の設計基準強度 設計基準強度コンクリートの コンクリートのなし なしフック フックL1h L1hあり あり種類 種類フック フックL1 L1鉄筋の 鉄筋の設計基準強度 設計基準強度コンクリートの コンクリートのなし なしフック フックL1h L1hあり あり30d 30d 20d 20d 35d 35d 25d 25d30d 30d 20d 20d40d 40d 30d 30d35d 35d 25d 25dFc(N/㎜ ) Fc(N/㎜ ) 22 Fc(N/㎜ ) Fc(N/㎜ ) Fc(N/㎜ ) Fc(N/㎜ ) 22 22土に 土に最小かぶり 最小かぶり床スラブ、耐力壁 床スラブ、耐力壁柱、梁、耐力壁 柱、梁、耐力壁屋内 屋内30 30屋外 屋外30 3030 3040 40擁壁、耐圧スラブ 擁壁、耐圧スラブ 40 40部分 部分接しない 接しない柱、梁、スラブ、壁 柱、梁、スラブ、壁 40 40基礎、擁壁、耐圧スラブ 基礎、擁壁、耐圧スラブ 基礎、擁壁、耐圧スラブ 基礎、擁壁、耐圧スラブ 基礎、擁壁、耐圧スラブ 基礎、擁壁、耐圧スラブ 60 60 部分 部分土に接する 土に接する60 60 煙突等高熱を受ける部分 煙突等高熱を受ける部分 煙突等高熱を受ける部分 煙突等高熱を受ける部分 煙突等高熱を受ける部分 煙突等高熱を受ける部分以外の壁 以外の壁仕上げあり 仕上げあり仕上げなし 仕上げなし仕上げあり 仕上げあり仕上げなし 仕上げなし・一般 ・一般 構造部分の種別 構造部分の種別屋内 屋内屋外 屋外仕上げあり 仕上げあり仕上げなし 仕上げなし仕上げあり 仕上げあり仕上げなし 仕上げなし20 2030 3020 2030 30・等級2 ・等級2 ・長期 ・長期 ・超長期 ・超長期 ・等級3 ・等級330 3040 4040 4040 4060 6060 6020 2030 3040 4050 5050 5050 5070 7070 7030 3040 4030 3030 3030 3040 4040 4040 4060 6060 6020 2020 2020 2030 3030 3040 4030 3040 40JASS5 JASS5中柱 中柱隅柱 隅柱コンクリート コンクリート鉄筋及び溶接金網の最小かぶり厚さ 鉄筋及び溶接金網の最小かぶり厚さ 鉄筋及び溶接金網の最小かぶり厚さ 鉄筋及び溶接金網の最小かぶり厚さ 鉄筋及び溶接金網の最小かぶり厚さ 鉄筋及び溶接金網の最小かぶり厚さ掲げる最小かぶり厚さを10mm減ずることができる。 掲げる最小かぶり厚さを10mm減ずることができる。 掲げる最小かぶり厚さを10mm減ずることができる。 掲げる最小かぶり厚さを10mm減ずることができる。 掲げる最小かぶり厚さを10mm減ずることができる。 掲げる最小かぶり厚さを10mm減ずることができる。 掲げる最小かぶり厚さを10mm減ずることができる。 間隔 間隔あき あき1-8 鉄筋の定着及び継手の長さ 1-8 鉄筋の定着及び継手の長さ 1-8 鉄筋の定着及び継手の長さ 1-8 鉄筋の定着及び継手の長さ 1-8 鉄筋の定着及び継手の長さ 1-8 鉄筋の定着及び継手の長さ1-7 末端部にフックを必要とする鉄筋 1-7 末端部にフックを必要とする鉄筋 1-7 末端部にフックを必要とする鉄筋 1-7 末端部にフックを必要とする鉄筋 1-7 末端部にフックを必要とする鉄筋 1-7 末端部にフックを必要とする鉄筋(3)煙突の鉄筋(壁の一部となる場合を含む) (3)煙突の鉄筋(壁の一部となる場合を含む) (3)煙突の鉄筋(壁の一部となる場合を含む) (3)煙突の鉄筋(壁の一部となる場合を含む) (3)煙突の鉄筋(壁の一部となる場合を含む) (3)煙突の鉄筋(壁の一部となる場合を含む) (3)煙突の鉄筋(壁の一部となる場合を含む)表1-8-1 鉄筋の定着の長さ 表1-8-1 鉄筋の定着の長さ 表1-8-1 鉄筋の定着の長さ 表1-8-1 鉄筋の定着の長さ 表1-8-1 鉄筋の定着の長さ 表1-8-1 鉄筋の定着の長さスラブ スラブ 小梁 小梁 スラブ スラブ 小梁 小梁フックなし フックなし フックあり フックあり設計基準強度 設計基準強度コンクリートの コンクリートの22 Fc(N/㎜ ) Fc(N/㎜ )フックあり フックあり フックなし フックなしガス圧接継手 ガス圧接継手 ある主筋(図1.7の 印) ある主筋(図1.7の 印) ある主筋(図1.7の 印) ある主筋(図1.7の 印) ある主筋(図1.7の 印) ある主筋(図1.7の 印)1. 総則及び一般事項2. 基礎SD295 SD295 SD295 SD295SD345 SD345 SD345 SD345SD295 SD295SD295 SD295SD295 SD295SD345 SD345SD390 SD390品確法劣化対策 品確法劣化対策 ※2) ※2)※1) ※1)※1) ※1)以上)をのみ込ませる。 以上)をのみ込ませる。 以上)をのみ込ませる。 以上)をのみ込ませる。 以上)をのみ込ませる。 以上)をのみ込ませる。 着長さを表1-8-1 のLa,Lbで示す長さ(かつ、梁主筋の柱内定着においては、原則として、柱せいの3/4倍 着長さを表1-8-1 のLa,Lbで示す長さ(かつ、梁主筋の柱内定着においては、原則として、柱せいの3/4倍 着長さを表1-8-1 のLa,Lbで示す長さ(かつ、梁主筋の柱内定着においては、原則として、柱せいの3/4倍 着長さを表1-8-1 のLa,Lbで示す長さ(かつ、梁主筋の柱内定着においては、原則として、柱せいの3/4倍 着長さを表1-8-1 のLa,Lbで示す長さ(かつ、梁主筋の柱内定着においては、原則として、柱せいの3/4倍 着長さを表1-8-1 のLa,Lbで示す長さ(かつ、梁主筋の柱内定着においては、原則として、柱せいの3/4倍 着長さを表1-8-1 のLa,Lbで示す長さ(かつ、梁主筋の柱内定着においては、原則として、柱せいの3/4倍い場合は、全長を表1-8-1 に示す直線定着長さとし、かつ、余長を8d、仕口面から鉄筋外面までの投影定 い場合は、全長を表1-8-1 に示す直線定着長さとし、かつ、余長を8d、仕口面から鉄筋外面までの投影定 い場合は、全長を表1-8-1 に示す直線定着長さとし、かつ、余長を8d、仕口面から鉄筋外面までの投影定 い場合は、全長を表1-8-1 に示す直線定着長さとし、かつ、余長を8d、仕口面から鉄筋外面までの投影定 い場合は、全長を表1-8-1 に示す直線定着長さとし、かつ、余長を8d、仕口面から鉄筋外面までの投影定 い場合は、全長を表1-8-1 に示す直線定着長さとし、かつ、余長を8d、仕口面から鉄筋外面までの投影定 い場合は、全長を表1-8-1 に示す直線定着長さとし、かつ、余長を8d、仕口面から鉄筋外面までの投影定S-18 S-18T.YAMADA APPROVAL PPPICDRAWNPROJECT NoSCALEDATENo. DRAWING TITLE COMMENT PROJECT NAME T-2418森町葬苑改修工事 森町葬苑改修工事2025.04. No Scale H.MIZUGUCHIH.MIZUGUCHI構造鉄筋規準図② 構造鉄筋規準図②主筋折曲げ位置は柱・梁主筋 主筋折曲げ位置は柱・梁主筋 主筋折曲げ位置は柱・梁主筋 主筋折曲げ位置は柱・梁主筋 主筋折曲げ位置は柱・梁主筋 主筋折曲げ位置は柱・梁主筋柱芯 柱芯 柱芯 柱芯20d 20d 20d 20d15d 15d 15d 15dL2 L215d 15do/4 o/4 o/4 o/4柱芯 柱芯 柱芯 柱芯15d 15d20d 20d 20d 20dL2 L2L2L215d 15d 15 15 15d 15d L2 L2L2 L2柱芯 柱芯 柱芯 柱芯L2 L2図3-1-3 図3-1-3図3-1-2 図3-1-2図3-1-1 図3-1-1望ましい継手位置( 部分) 望ましい継手位置( 部分) 望ましい継手位置( 部分) 望ましい継手位置( 部分) 望ましい継手位置( 部分) 望ましい継手位置( 部分)(1)構造スラブの取り付かない独立基礎 (1)構造スラブの取り付かない独立基礎 (1)構造スラブの取り付かない独立基礎 (1)構造スラブの取り付かない独立基礎 (1)構造スラブの取り付かない独立基礎 (1)構造スラブの取り付かない独立基礎(2)構造スラブの取り付く独立基礎 (2)構造スラブの取り付く独立基礎 (2)構造スラブの取り付く独立基礎 (2)構造スラブの取り付く独立基礎 (2)構造スラブの取り付く独立基礎 (2)構造スラブの取り付く独立基礎3-1 3-1o/4 o/4 o/4 o/4 o/4 o/4o/2 o/2o/4 o/4o/4 o/4 o/4 o/4o/4 o/4 o/2 o/2o/2 o/2 o/4 o/4 o/4 o/4望ましい継手位置( 部分) 望ましい継手位置( 部分) 望ましい継手位置( 部分) 望ましい継手位置( 部分) 望ましい継手位置( 部分) 望ましい継手位置( 部分)望ましい継手位置( 部分) 望ましい継手位置( 部分) 望ましい継手位置( 部分) 望ましい継手位置( 部分) 望ましい継手位置( 部分) 望ましい継手位置( 部分)( )内は本項の適用を指示された ( )内は本項の適用を指示された ( )内は本項の適用を指示された ( )内は本項の適用を指示された ( )内は本項の適用を指示された ( )内は本項の適用を指示された基礎小梁の場合を示す。 基礎小梁の場合を示す。 基礎小梁の場合を示す。 基礎小梁の場合を示す。 基礎小梁の場合を示す。 基礎小梁の場合を示す。 (7 (7((L2 L23-2 3-2 あばら筋、腹筋、 止 筋の割付・加工 あばら筋、腹筋、 止 筋の割付・加工 あばら筋、腹筋、 止 筋の割付・加工 あばら筋、腹筋、 止 筋の割付・加工 あばら筋、腹筋、 止 筋の割付・加工 あばら筋、腹筋、 止 筋の割付・加工8d8d8d8d図3-2 図3-2 -2L1hL1h 2)梁成が1,500㎜を超える場合のあばら筋は図3-2による事ができる。 2)梁成が1,500㎜を超える場合のあばら筋は図3-2による事ができる。 2)梁成が1,500㎜を超える場合のあばら筋は図3-2による事ができる。 2)梁成が1,500㎜を超える場合のあばら筋は図3-2による事ができる。 2)梁成が1,500㎜を超える場合のあばら筋は図3-2による事ができる。 2)梁成が1,500㎜を超える場合のあばら筋は図3-2による事ができる。 2)梁成が1,500㎜を超える場合のあばら筋は図3-2による事ができる。 注1) 梁のあばら筋、腹筋、 止 筋の割付及び加工は5-4及び5-6に準ずる。 注1) 梁のあばら筋、腹筋、 止 筋の割付及び加工は5-4及び5-6に準ずる。 注1) 梁のあばら筋、腹筋、 止 筋の割付及び加工は5-4及び5-6に準ずる。 注1) 梁のあばら筋、腹筋、 止 筋の割付及び加工は5-4及び5-6に準ずる。 注1) 梁のあばら筋、腹筋、 止 筋の割付及び加工は5-4及び5-6に準ずる。 注1) 梁のあばら筋、腹筋、 止 筋の割付及び加工は5-4及び5-6に準ずる。 注1) 梁のあばら筋、腹筋、 止 筋の割付及び加工は5-4及び5-6に準ずる。 3) 梁腹筋の割付け本数は図示による。 図示の無い場合は表3-2による。 3) 梁腹筋の割付け本数は図示による。 図示の無い場合は表3-2による。 3) 梁腹筋の割付け本数は図示による。 図示の無い場合は表3-2による。 3) 梁腹筋の割付け本数は図示による。 図示の無い場合は表3-2による。 3) 梁腹筋の割付け本数は図示による。 図示の無い場合は表3-2による。 3) 梁腹筋の割付け本数は図示による。 図示の無い場合は表3-2による。 3) 梁腹筋の割付け本数は図示による。 図示の無い場合は表3-2による。 幅 め幅 め幅 め幅 め幅 め幅 め基礎 幅 め 基礎 幅 め 基礎 幅 め 基礎 幅 め 基礎 幅 め 基礎 幅 め基礎 基礎2-3 2-3深く止まった杭のみ処理する場合(H:杭の埋め込み深さ、D:杭径、h:杭の下がり量) 深く止まった杭のみ処理する場合(H:杭の埋め込み深さ、D:杭径、h:杭の下がり量) 深く止まった杭のみ処理する場合(H:杭の埋め込み深さ、D:杭径、h:杭の下がり量) 深く止まった杭のみ処理する場合(H:杭の埋め込み深さ、D:杭径、h:杭の下がり量) 深く止まった杭のみ処理する場合(H:杭の埋め込み深さ、D:杭径、h:杭の下がり量) 深く止まった杭のみ処理する場合(H:杭の埋め込み深さ、D:杭径、h:杭の下がり量) 深く止まった杭のみ処理する場合(H:杭の埋め込み深さ、D:杭径、h:杭の下がり量)100 100設計杭 設計杭位置 位置設計杭 設計杭位置 位置DD DD D/2以上 D/2以上BB杭頭補強筋 杭頭補強筋底盤補強筋 底盤補強筋ベース筋 ベース筋45゜ 45゜杭頭補強筋 杭頭補強筋ベース筋 ベース筋HOOP HOOPL1L1HHhhL1L1L1L1hhHHD/2以上 D/2以上図2-3-2 図2-3-2 図2-3-1 図2-3-1B≧2D とする B≧2D とする D≧h>200 の場合 D≧h>200 の場合h≦200の場合 h≦200の場合監理者の指示による 監理者の指示による表3-2 梁腹筋の割付け本数 表3-2 梁腹筋の割付け本数 表3-2 梁腹筋の割付け本数 表3-2 梁腹筋の割付け本数 表3-2 梁腹筋の割付け本数 表3-2 梁腹筋の割付け本数 基礎 基礎主筋の定着及び継手 主筋の定着及び継手 4-1 4-1(1)主筋の定着 (1)主筋の定着 (2)主筋の継手 (2)主筋の継手Ho/2+15dHo/2+15dL2L2150以上 150以上 1515d15dDDDDHoHoHoHo柱せい以上柱せい以上≧400≧400aaL1L1ガス圧接 ガス圧接L1L1Ho/2Ho/2Ho/4Ho/4Ho/4Ho/4Ho/2+15dHo/2+15dL2L215d15d図4-1-1 図4-1-1図4-1-2 図4-1-2主筋 主筋かご筋 かご筋(主筋と同径) (主筋と同径)L1 L1(やむを得ない場合) (やむを得ない場合)重ね継手 重ね継手注1)柱で土に接する部分はコンクリートを打増してかぶり厚さを確保する。 注1)柱で土に接する部分はコンクリートを打増してかぶり厚さを確保する。 注1)柱で土に接する部分はコンクリートを打増してかぶり厚さを確保する。 注1)柱で土に接する部分はコンクリートを打増してかぶり厚さを確保する。 注1)柱で土に接する部分はコンクリートを打増してかぶり厚さを確保する。 注1)柱で土に接する部分はコンクリートを打増してかぶり厚さを確保する。 注1)柱で土に接する部分はコンクリートを打増してかぶり厚さを確保する。 2)最上階柱頭で定着長さ(L2)が不足する場合は全数フックを設けるかまたは図4-1-2のようにかご筋を設ける。 2)最上階柱頭で定着長さ(L2)が不足する場合は全数フックを設けるかまたは図4-1-2のようにかご筋を設ける。 2)最上階柱頭で定着長さ(L2)が不足する場合は全数フックを設けるかまたは図4-1-2のようにかご筋を設ける。 2)最上階柱頭で定着長さ(L2)が不足する場合は全数フックを設けるかまたは図4-1-2のようにかご筋を設ける。 2)最上階柱頭で定着長さ(L2)が不足する場合は全数フックを設けるかまたは図4-1-2のようにかご筋を設ける。 2)最上階柱頭で定着長さ(L2)が不足する場合は全数フックを設けるかまたは図4-1-2のようにかご筋を設ける。 2)最上階柱頭で定着長さ(L2)が不足する場合は全数フックを設けるかまたは図4-1-2のようにかご筋を設ける。 3)柱の主筋の間隔が300mm以上の場合は、中間にD16を設ける。 この場合、D16は梁へのアンカーは不要とする。 3)柱の主筋の間隔が300mm以上の場合は、中間にD16を設ける。 この場合、D16は梁へのアンカーは不要とする。 3)柱の主筋の間隔が300mm以上の場合は、中間にD16を設ける。 この場合、D16は梁へのアンカーは不要とする。 3)柱の主筋の間隔が300mm以上の場合は、中間にD16を設ける。 この場合、D16は梁へのアンカーは不要とする。 3)柱の主筋の間隔が300mm以上の場合は、中間にD16を設ける。 この場合、D16は梁へのアンカーは不要とする。 3)柱の主筋の間隔が300mm以上の場合は、中間にD16を設ける。 この場合、D16は梁へのアンカーは不要とする。 3)柱の主筋の間隔が300mm以上の場合は、中間にD16を設ける。 この場合、D16は梁へのアンカーは不要とする。 500以上500以上L2L23-4 3-4 基礎梁の幅が柱の幅よりも大きい場合 基礎梁の幅が柱の幅よりも大きい場合 基礎梁の幅が柱の幅よりも大きい場合 礎梁の幅が柱の よりも大きい場 基礎梁の幅が柱の幅よりも大きい場合 基礎梁の幅が柱の幅よりも大きい場合梁幅 梁幅柱幅 柱幅梁幅梁幅柱幅柱幅梁幅 梁幅柱幅 柱幅帯筋の間隔は 帯筋の間隔は表4-2による 表4-2による 交差する基礎梁のあばら筋が 交差する基礎梁のあばら筋が 交差する基礎梁のあばら筋が 交差する基礎梁のあばら筋が 交差する基礎梁のあばら筋が 交差する基礎梁のあばら筋が多い方のあばら筋を連続する 多い方のあばら筋を連続する 多い方のあばら筋を連続する 多い方のあばら筋を連続する 多い方のあばら筋を連続する 多い方のあばら筋を連続する図3-4-1 図3-4-1 図3-4-2 図3-4-2基礎梁の中子筋を 基礎梁の中子筋を省略できる 省略できるL2L2 また、監理者・構造設計者の承認を得て、機械式定着版(評定品)を使用してよい。 また、監理者・構造設計者の承認を得て、機械式定着版(評定品)を使用してよい。 また、監理者・構造設計者の承認を得て、機械式定着版(評定品)を使用してよい。 また、監理者・構造設計者の承認を得て、機械式定着版(評定品)を使用してよい。 また、監理者・構造設計者の承認を得て、機械式定着版(評定品)を使用してよい。 また、監理者・構造設計者の承認を得て、機械式定着版(評定品)を使用してよい。 また、監理者・構造設計者の承認を得て、機械式定着版(評定品)を使用してよい。 3-3 3-3hhL2L2150 150 50D19-@100 D19-@100h:基礎梁と基礎のあき(㎜) h:基礎梁と基礎のあき(㎜) h:基礎梁と基礎のあき(㎜) h:基礎梁と基礎のあき(㎜) h:基礎梁と基礎のあき(㎜) h:基礎梁と基礎のあき(㎜)(1)0<h≦200の場合 (1)0<h≦200の場合 (1)0<h≦200の場合 (1)0<h≦200の場合 (1)0<h≦200の場合 (1)0<h≦200の場合図3-3-1 図3-3-1注1)補強部の厚さは原則として梁幅と同厚とし、横補強筋は 型加工とする。 注1)補強部の厚さは原則として梁幅と同厚とし、横補強筋は 型加工とする。 注1)補強部の厚さは原則として梁幅と同厚とし、横補強筋は 型加工とする。 注1)補強部の厚さは原則として梁幅と同厚とし、横補強筋は 型加工とする。 注1)補強部の厚さは原則として梁幅と同厚とし、横補強筋は 型加工とする。 注1)補強部の厚さは原則として梁幅と同厚とし、横補強筋は 型加工とする。 注1)補強部の厚さは原則として梁幅と同厚とし、横補強筋は 型加工とする。 hh150 150基礎梁あばら筋と同径・同間隔 基礎梁あばら筋と同径・同間隔 基礎梁あばら筋と同径・同間隔 礎梁 ばら と同径・同間隔 基礎梁あばら筋と同径・同間隔 基礎梁 ばら と同 ・同間隔 あ(2)200<hの場合 (2)200<hの場合L2L2L2 L2-SEC -SECL2 L2D19-@100 D19-@100縦筋 縦筋図3-3-2 図3-3-2 -2L2L2基礎梁あばら筋 基礎梁あばら筋と同径・同間隔 と同径・同間隔2)図3-3-1及び図3-3-2の※部でL2hを確保できない場合は、1-8(2)によることが出来る。 2)図3-3-1及び図3-3-2の※部でL2hを確保できない場合は、1-8(2)によることが出来る。 2)図3-3-1及び図3-3-2の※部でL2hを確保できない場合は、1-8(2)によることが出来る。 2)図3-3-1及び図3-3-2の※部でL2hを確保できない場合は、1-8(2)によることが出来る。 2)図3-3-1及び図3-3-2の※部でL2hを確保できない場合は、1-8(2)によることが出来る。 2)図3-3-1及び図3-3-2の※部でL2hを確保できない場合は、1-8(2)によることが出来る。 2)図3-3-1及び図3-3-2の※部でL2hを確保できない場合は、1-8(2)によることが出来る。 150以上 150以上 150以上 150以上▽基礎梁天端 ▽基礎梁天端 レベルが最も高い レベルが最も高い▽基礎梁天端 ▽基礎梁天端 レベルが最も高い レベルが最も高い柱筋のしぼり方 柱筋のしぼり方 4-3 4-3DDeeDDDDeeeee:しぼり量 e:しぼり量D:取付く梁成 D:取付く梁成捨筋D16 捨筋D16(1)e/D≦1/6の場合 (1)e/D≦1/6の場合 (1)e/D≦1/6の場合 (1)e/D≦1/6の場合 (1)e/D≦1/6の場合 (1)e/D≦1/6の場合帯筋帯筋スパイラル筋スパイラル筋又は帯筋又は帯筋スパイラル筋スパイラル筋又は帯筋又は帯筋BB AA の重なりあう部分 の重なりあう部分仕口 仕口矢視 矢視22図4-2-2 図4-2-2仕口 仕口( 部)を仕口部の範囲とする。 ( 部)を仕口部の範囲とする。 ( 部)を仕口部の範囲とする。 ( 部)を仕口部の範囲とする。 ( 部)を仕口部の範囲とする。 ( 部)を仕口部の範囲とする。 矢視 矢視仕口 仕口11 ,, 22 AA ,,(P1)(P1)仕口部仕口部一般部一般部(P)(P)一般部一般部(P)(P)図4-3-2 図4-3-2 図4-3-1 図4-3-1表4-2 仕口部の帯筋 表4-2 仕口部の帯筋 レベルに配する。 レベルに配する。 レベルに配する。 レベルに配する。 レベルに配する。 レベルに配する。 捨筋D16 捨筋D16150 150(2)e/D>1/6の場合 (2)e/D>1/6の場合 (2)e/D>1/6の場合 (2)e/D>1/6の場合 (2)e/D>1/6の場合 (2)e/D>1/6の場合※※※※150 150 D13- @200 D13- @200 D13- @200 D13- @200 D 3- @2004-1に準ずる 4-1に準ずる4-2 4-2PPP1 P1P1 P1PPPPP1 P1P1 P1(1)帯筋・副帯筋 (1)帯筋・副帯筋 (2)スパイラル筋 (2)スパイラル筋PP仕口部 仕口部仕口部 仕口部仕口部1.5P 仕口部1.5P一般部 一般部一般部 一般部仕口部 仕口部仕口部 仕口部仕口部1.5P 仕口部1.5P一般部 一般部一般部 一般部第一帯筋 第一帯筋1.5巻き以上 1.5巻き以上第一帯筋 第一帯筋第一帯筋 第一帯筋第一帯筋 第一帯筋図4-2-1 図4-2-11.5巻き以上 1.5巻き以上1.5巻き以上 1.5巻き以上1.5巻き以上 1.5巻き以上D+15dかつL2D+15dかつL2L2L2(梁の内側は不要) (梁の内側は不要)D13- @200 D13- @200柱芯 柱芯 柱芯 柱芯 柱芯 柱芯 柱芯 柱芯L2 L2L2 L2L1 L1L1L1L2 L211L2 L2L2 L2(ハンチのある場合)(ハンチのある場合)(ハンチのある場合) ( ンチ ある 合)(ハンチのある場合)(ハンチ ある 合)(1)一般階の梁端部 (1)一般階の梁端部 (2)一般階の梁端部 (2)一般階の梁端部 (3)最上階・一般階の連続端 (3)最上階・一般階の連続端 (3)最上階・一般階の連続端 (3)最上階・一般階の連続端 (3)最上階・一般階の連続端 (3)最上階・一般階の連続端L2 L2L2L22段筋 2段筋 2段 2段L2 L2L2L2L2 L2L1 L1L1L1L1 L1L1L1(ハンチのある場合) (ハンチのある場合)(4)最上階の梁端部 (4)最上階の梁端部 (5)最上階の梁端部 (5)最上階の梁端部 (6)最上階・一般階の連続端 (6)最上階・一般階の連続端 (6)最上階・一般階の連続端 (6)最上階・一般 の連 端 (6)最上階・一般階の連続端 (6)最上階・一般階の連 端捨筋を流して結束 捨筋を流して結束CCLLCCLLCCLLCCLL図5-2 図5-2DDDD DD図5-3 図5-3 2)ハンチ長さは図示による。 図示の無い場合は柱面より o/4位置をハンチ起点とする。 2)ハンチ長さは図示による。 図示の無い場合は柱面より o/4位置をハンチ起点とする。 2)ハンチ長さは図示による。 図示の無い場合は柱面より o/4位置をハンチ起点とする。 2)ハンチ長さは図示による。 図示の無い場合は柱面より o/4位置をハンチ起点とする。 2)ハンチ長さは図示による。 図示の無い場合は柱面より o/4位置をハンチ起点とする。 2)ハンチ長さは図示による。 図示の無い場合は柱面より o/4位置をハンチ起点とする。 2)ハンチ長さは図示による。 図示の無い場合は柱面より o/4位置をハンチ起点とする。 注1)下端筋の定着は原則として上向き定着(仕口内)とする。 やむを得ず下向き定着とする場合は監理者の 注1)下端筋の定着は原則として上向き定着(仕口内)とする。 やむを得ず下向き定着とする場合は監理者の 注1)下端筋の定着は原則として上向き定着(仕口内)とする。 やむを得ず下向き定着とする場合は監理者の 注1)下端筋の定着は原則として上向き定着(仕口内)とする。 やむを得ず下向き定着とする場合は監理者の 注1)下端筋の定着は原則として上向き定着(仕口内)とする。 やむを得ず下向き定着とする場合は監理者の 注1)下端筋の定着は原則として上向き定着(仕口内)とする。 やむを得ず下向き定着とする場合は監理者の 注1)下端筋の定着は原則として上向き定着(仕口内)とする。 やむを得ず下向き定着とする場合は監理者のL2 L2捨筋を流して結束 捨筋を流して結束 承認を得ること。 承認を得ること。 承認を得ること。 承認を得ること。 承認を得ること。 承認を得ること。 ooo/2 o/2 o/4 o/4 o/4 o/4ooo/2 o/2 o/4 o/4 o/4 o/4ooo/2 o/2 o/4 o/4 o/4 o/4o/4 o/4 o/4 o/415d(最上階) 15d(最上階)(1)帯筋 (1)帯筋(b) (b) (c) (c)(2) 副帯筋 (2) 副帯筋6d6d(a) (a)4-5 4-5 柱の隅部2段配筋 柱の隅部2段配筋(a) (a)2段筋 2段筋 2段 2段(135°フック) (135°フック)(b) (b)図4-4-1 図4-4-1図4-4-2 図4-4-2135゜ 135゜≦S≦2d ≦S≦2d4d4d(a) (a)図4-5-1 図4-5-1評価取得工法) 評価取得工法)(建築センター (建築センター 2)幅止め筋と柱主筋とは必ず鉄線で結束すること。 2)幅止め筋と柱主筋とは必ず鉄線で結束すること。 2)幅止め筋と柱主筋とは必ず鉄線で結束すること。 2)幅止め筋と柱主筋とは必ず鉄線で結束すること。 2)幅止め筋と柱主筋とは必ず鉄線で結束すること。 2)幅止め筋と柱主筋とは必ず鉄線で結束すること。 2)幅止め筋と柱主筋とは必ず鉄線で結束すること。 注1)2段筋の表示は )印で示し上図の幅止め筋を配置する。 注1)2段筋の表示は )印で示し上図の幅止め筋を配置する。 注1)2段筋の表示は )印で示し上図の幅止め筋を配置する。 注1)2段筋の表示は )印で示し上図の幅止め筋を配置する。 注1)2段筋の表示は )印で示し上図の幅止め筋を配置する。 注1)2段筋の表示は )印で示し上図の幅止め筋を配置する。 注1)2段筋の表示は )印で示し上図の幅止め筋を配置する。 注)スパイラル筋は図1-8- による。 スパイラル筋の使用の有無は図示による。 注)スパイラル筋は図1-8- による。 スパイラル筋の使用の有無は図示による。 注)スパイラル筋は図1-8- による。 スパイラル筋の使用の有無は図示による。 注)スパイラル筋は図1-8- による。 スパイラル筋の使用の有無は図示による。 注)スパイラル筋は図1-8- による。 スパイラル筋の使用の有無は図示による。 注)スパイラル筋は図1-8- による。 スパイラル筋の使用の有無は図示による。 注)スパイラル筋は図1-8- による。 スパイラル筋の使用の有無は図示による。 (135°フック) (135°フック) 180°フック) 180°フック)(135°フックまたは (135°フックまたは33≧6d ≧6dddフラッシュバット溶接 フラッシュバット溶接フラッシュバット溶接 フラッシュバット溶接135゜ 135゜4d4d図4-5-2 図4-5-2幅止め筋の形状 幅止め筋の形状(b) (b)4d4d4d 4d1.5d 1.5d 1.5d 1.5d 1.5d 1.5d ≦S≦2d ≦S≦2d 1.5d 1.5d d≦S≦2d≦S≦2d1.5d1.5d(ハンチのある場合) (ハンチのある場合)杭が所定の位置より深く止まった場合の処理(高く止まった場合は、直ちに監理者と協議する) 杭が所定の位置より深く止まった場合の処理(高く止まった場合は、直ちに監理者と協議する) 杭が所定の位置より深く止まった場合の処理(高く止まった場合は、直ちに監理者と協議する) 杭が所定の位置より深く止まった場合の処理(高く止まった場合は、直ちに監理者と協議する) 杭が所定の位置より深く止まった場合の処理(高く止まった場合は、直ちに監理者と協議する) 杭が所定の位置より深く止まった場合の処理(高く止まった場合は、直ちに監理者と協議する) 杭が所定の位置より深く止まった場合の処理(高く止まった場合は、直ちに監理者と協議する)ooo/2 o/2ooo/4 o/4ooo/2 o/2ooo/2 o/2ooo/4 o/4ooo/4 o/4コンクリート打継ぎ コンクリート打継ぎ以後、梁成が300増す毎に1段増やす。 以後、梁成が300増す毎に1段増やす。 以後、梁成が300増す毎に1段増やす。 以後、梁成が300増す毎に1段増やす。 以後、梁成が300増す毎に1段増やす。 以後、梁成が300増す毎に1段増やす。 600≦D< 900 600≦D< 900900≦D<1200 900≦D<12001200≦D<1500 1200≦D<15001500≦D<1800 1500≦D<1800腹 筋 腹 筋不 要 不 要1段-2-D13 (2-D13) 1段-2-D13 (2-D13) 1段-2-D13 (2-D13) 1段-2-D13 (2-D13) 1段-2-D13 (2-D13) 1段-2-D13 (2-D13)2段-2-D13 (4-D13) 2段-2-D13 (4-D13) 2段-2-D13 (4-D13) 2段-2-D13 (4-D13) 2段-2-D13 (4-D13) 2段-2-D13 (4-D13)3段-2-D13 (6-D13) 3段-2-D13 (6-D13) 3段-2-D13 (6-D13) 3段-2-D13 (6-D13) 3段-2-D13 (6-D13) 3段-2-D13 (6-D13)4段-2-D13 (8-D13) 4段-2-D13 (8-D13) 4段-2-D13 (8-D13) 4段-2-D13 (8-D13) 4段-2-D13 (8-D13) 4段-2-D13 (8-D13)梁 成 梁 成D< 600 D< 600基礎梁あばら筋と 基礎梁あばら筋と同径・同間隔 同径・同間隔基礎・基礎梁接合部の補強 基礎・基礎梁接合部の補強 基礎・基礎梁接合部の補強 基礎・基礎梁接合部の補強 基礎・基礎梁接合部の補強 基礎・基礎梁接合部の補強L2h※L2h※L2h※L2h※aa D19-@100 D19-@100 -@ D1aaかぶりかぶり厚さ厚さ重ね継手最適位置重ね継手最適位置11332244かご筋(主筋と同径) 型 かご筋(主筋と同径) 型 かご筋(主筋と同径) 型 かご筋( 筋と同径 型 かご筋(主筋と同径) 型 かご筋(主筋と同径) 型四隅の主筋以外はフック不要 四隅の主筋以外はフック不要 四隅の主筋以外はフック不要 四隅の主筋以外はフック不要 四隅の主筋以外はフック不要 四隅の主筋以外はフック不要柱頭の主筋の方が多い場合 柱頭の主筋の方が多い場合 柱頭の主筋の方が多い場合 柱頭の主筋の方が多い場合 柱頭の主筋の方が多い場合 柱頭の主筋の方が多い場合上階の主筋の方が多い場合 上階の主筋の方が多い場合 上階の主筋の方が多い場合 上階の主筋の方が多い場合 上階の主筋の方が多い場合 上階の主筋の方が多い場合下階の主筋の方が多い場合 下階の主筋の方が多い場合 下階の主筋の方が多い場合 下階の主筋の方が多い場合 下階の主筋の方が多い場合 下階の主筋の方が多い場合柱脚の主筋の方が多い場合 柱脚の主筋の方が多い場合 柱脚の主筋の方が多い場合 柱脚の主筋の方が多い場合 柱脚の主筋の方が多い場合 柱脚の主筋の方が多い場合 44332211帯筋・副帯筋、スパイラル筋の配筋 帯筋・副帯筋、スパイラル筋の配筋 帯筋・副帯筋、スパイラル筋の配筋 帯筋・副帯筋、スパイラル筋の配筋 帯筋・副帯筋、スパイラル筋の配筋 帯筋・副帯筋、スパイラル筋の配筋 3)仕口部帯筋の径及びピッチ(P1)は図示による。 図示の無い場合は表4-2による。 ただし、基礎梁内は 3)仕口部帯筋の径及びピッチ(P1)は図示による。 図示の無い場合は表4-2による。 ただし、基礎梁内は 3)仕口部帯筋の径及びピッチ(P1)は図示による。 図示の無い場合は表4-2による。 ただし、基礎梁内は 3)仕口部帯筋の径及びピッチ(P1)は図示による。 図示の無い場合は表4-2による。 ただし、基礎梁内は 3)仕口部帯筋の径及びピッチ(P1)は図示による。 図示の無い場合は表4-2による。 ただし、基礎梁内は 3)仕口部帯筋の径及びピッチ(P1)は図示による。 図示の無い場合は表4-2による。 ただし、基礎梁内は 3)仕口部帯筋の径及びピッチ(P1)は図示による。 図示の無い場合は表4-2による。 ただし、基礎梁内は 一般部帯筋と同径1.5Pとする。 仕口部帯筋は図4-4-1 (a)とする。 一般部帯筋と同径1.5Pとする。 仕口部帯筋は図4-4-1 (a)とする。 一般部帯筋と同径1.5Pとする。 仕口部帯筋は図4-4-1 (a)とする。 一般部帯筋と同径1.5Pとする。 仕口部帯筋は図4-4-1 (a)とする。 一般部帯筋と同径1.5Pとする。 仕口部帯筋は図4-4-1 (a)とする。 一般部帯筋と同径1.5Pとする。 仕口部帯筋は図4-4-1 (a)とする。 一般部帯筋と同径1.5Pとする。 仕口部帯筋は図4-4-1 (a)とする。 4)取付く大梁に高低差がある場合の仕口部の範囲及び帯筋の配置は図4-2-2による。 4)取付く大梁に高低差がある場合の仕口部の範囲及び帯筋の配置は図4-2-2による。 4)取付く大梁に高低差がある場合の仕口部の範囲及び帯筋の配置は図4-2-2による。 4)取付く大梁に高低差がある場合の仕口部の範囲及び帯筋の配置は図4-2-2による。 4)取付く大梁に高低差がある場合の仕口部の範囲及び帯筋の配置は図4-2-2による。 4)取付く大梁に高低差がある場合の仕口部の範囲及び帯筋の配置は図4-2-2による。 4)取付く大梁に高低差がある場合の仕口部の範囲及び帯筋の配置は図4-2-2による。 5)仕口部帯筋の材質は、上下一般部の帯筋のうち高強度のほうに合わせること。 5)仕口部帯筋の材質は、上下一般部の帯筋のうち高強度のほうに合わせること。 5)仕口部帯筋の材質は、上下一般部の帯筋のうち高強度のほうに合わせること。 5)仕口部帯筋の材質は、上下一般部の帯筋のうち高強度のほうに合わせること。 5)仕口部帯筋の材質は、上下一般部の帯筋のうち高強度のほうに合わせること。 5)仕口部帯筋の材質は、上下一般部の帯筋のうち高強度のほうに合わせること。 5)仕口部帯筋の材質は、上下一般部の帯筋のうち高強度のほうに合わせること。 2)第一帯筋は柱脚においては取付く床版のうち最上端レベル、柱頭においては取付く大梁のうち最下端 2)第一帯筋は柱脚においては取付く床版のうち最上端レベル、柱頭においては取付く大梁のうち最下端 2)第一帯筋は柱脚においては取付く床版のうち最上端レベル、柱頭においては取付く大梁のうち最下端 2)第一帯筋は柱脚においては取付く床版のうち最上端レベル、柱頭においては取付く大梁のうち最下端 2)第一帯筋は柱脚においては取付く床版のうち最上端レベル、柱頭においては取付く大梁のうち最下端 2)第一帯筋は柱脚においては取付く床版のうち最上端レベル、柱頭においては取付く大梁のうち最下端 2)第一帯筋は柱脚においては取付く床版のうち最上端レベル、柱頭においては取付く大梁のうち最下端注1)一般部の帯筋の径及びピッチ(P)は図示による。 注1)一般部の帯筋の径及びピッチ(P)は図示による。 注1)一般部の帯筋の径及びピッチ(P)は図示による。 注1)一般部の帯筋の径及びピッチ(P)は図示による。 注1)一般部の帯筋の径及びピッチ(P)は図示による。 注1)一般部の帯筋の径及びピッチ(P)は図示による。 注1)一般部の帯筋の径及びピッチ(P)は図示による。 一般部の帯筋がD10の場合 一般部の帯筋がD10の場合 一般部の帯筋がD10の場合 一般部の帯筋がD10の場合 一般部の帯筋がD10の場合 一般部の帯筋がD10の場合上下階柱成又は柱幅の最大値D(㎜) 上下階柱成又は柱幅の最大値D(㎜) 上下階柱成又は柱幅の最大値D(㎜) 上下階柱成又は柱幅の最大値D(㎜) 上下階柱成又は柱幅の最大値D(㎜) 上下階柱成又は柱幅の最大値D(㎜) 上下階柱成又は柱幅の最大値D(㎜) 上下階柱成又は柱幅の最大値D(㎜) 上下階柱成又は柱幅の最大値D(㎜) 上下階柱成又は柱幅の最大値D(㎜) 上下階柱成又は柱幅の最大値D(㎜) 上下階柱成又は柱幅の最大値D(㎜) P1 P1D10 @150 D10 @150D10 @100 D10 @100P1 P1D13 @150 D13 @150D13 @100 D13 @100D16 @100 D16 @100一般部の帯筋がD13の場合 一般部の帯筋がD13の場合 一般部の帯筋がD13の場合 一般部の帯筋がD13の場合 一般部の帯筋がD13の場合 一般部の帯筋がD13の場合450 < D ≦ 700 450 < D ≦ 700 450 < D ≦ 700 450 < D ≦ 700 450 < D ≦ 700 450 < D ≦ 7001250 < D ≦ 2000 1250 < D ≦ 2000 1250 < D ≦ 2000 1250 < D ≦ 2000 1250 < D ≦ 2000 1250 < D ≦ 2000800 < D ≦ 1250 800 < D ≦ 1250 800 < D ≦ 1250 800 < D ≦ 1250 800 < D ≦ 1250 800 < D ≦ 1250D ≦ 450 D ≦ 450 D ≦ 450 D ≦ 450 D ≦ 450 D ≦ 450 D ≦ 800 D ≦ 800 D ≦ 800 D ≦ 800 D ≦ 800 D ≦ 800BB22BB AA33AA1144と仕口 と仕口第一帯筋またはスパイラル筋1.5巻き 第一帯筋またはスパイラル筋1.5巻き 第一帯筋またはスパイラル筋1.5巻き 第一帯筋またはスパイラル筋1.5巻き 第一帯筋またはスパイラル筋1.5巻き 第一帯筋またはスパイラル筋1.5巻き(取付く床版の最上端) (取付く床版の最上端) (取付く床版の最上端) (取付く床版の最上端) (取付く床版の最上端) (取付く床版の最上端)AA 11AA3344BBBB 44 33BBで決まる仕口 で決まる仕口 梁梁 梁梁 で決まる仕口 で決まる仕口※部フープ形状は、図4-4-1(b)または(c)あるいは図4-4-2(b)とする。 ※部フープ形状は、図4-4-1(b)または(c)あるいは図4-4-2(b)とする。 ※部フープ形状は、図4-4-1(b)または(c)あるいは図4-4-2(b)とする。 ※部フープ形状は、図4-4-1(b)または(c)あるいは図4-4-2(b)とする。 ※部フープ形状は、図4-4-1(b)または(c)あるいは図4-4-2(b)とする。 ※部フープ形状は、図4-4-1(b)または(c)あるいは図4-4-2(b)とする。 ※部フープ形状は、図4-4-1(b)または(c)あるいは図4-4-2(b)とする。 第一帯筋またはスパイラル筋1.5巻き 第一帯筋またはスパイラル筋1.5巻き 第一帯筋またはスパイラル筋1.5巻き 第一帯筋またはスパイラル筋1.5巻き 第一帯筋またはスパイラル筋1.5巻き 第一帯筋またはスパイラル筋1.5巻き(取付く大梁の最下端) (取付く大梁の最下端) (取付く大梁の最下端) (取付く大梁の最下端) (取付く大梁の最下端) (取付く大梁の最下端)巻く( 印) 巻く( 印)BBかぶり厚さかぶり厚さ150150第一帯筋 第一帯筋 第一帯筋 第一帯筋第一帯筋 第一帯筋第一帯筋 第一帯筋仕口内帯筋は 仕口内帯筋は大きい方の柱主筋 大きい方の柱主筋に巻く に巻く-SEC -SECaaaa交差部とし必ず仕口内帯筋 交差部とし必ず仕口内帯筋 交差部とし必ず仕口内帯筋 交差部とし必ず仕口内帯筋 交差部とし必ず仕口内帯筋 交差部とし必ず仕口内帯筋≧40d ≧40d溶接 溶接10dまたは 10dまたは10dまたは 10dまたは溶接 溶接特殊継手 特殊継手2段筋 2段筋幅止め筋6φ- @1,500 幅止め筋6φ- @1,500 幅止め筋6φ- @1,500 幅止め筋6φ- @1,500 幅止め筋6φ- @1,500 幅止め筋6φ- @1,500幅止め筋6φ- @1,500 幅止め筋6φ- @1,500 幅止め筋6φ- @1,500 幅止め筋6φ- @1,500 幅止め筋6φ- @1,500 幅止め筋6φ- @1,500 3)2段筋と隅筋のあき(S)は1.5d以上2.0d以下とする。 3)2段筋と隅筋のあき(S)は1.5d以上2.0d以下とする。 3)2段筋と隅筋のあき(S)は1.5d以上2.0d以下とする。 3)2段筋と隅筋のあき(S)は1.5d以上2.0d以下とする。 3)2段筋と隅筋のあき(S)は1.5d以上2.0d以下とする。 3)2段筋と隅筋のあき(S)は1.5d以上2.0d以下とする。 3)2段筋と隅筋のあき(S)は1.5d以上2.0d以下とする。 端部配筋 端部配筋 中央部配筋 中央部配筋 端部配筋 端部配筋 中央部配筋 中央部配筋 端部配筋 端部配筋 端部配筋 端部配筋20d 20d 20d 20d 15d 15d 15d 15d(2)端部下端筋が中央下端筋よりも本数が多い場合 (2)端部下端筋が中央下端筋よりも本数が多い場合 (2)端部下端筋が中央下端筋よりも本数が多い場合 (2)端部下端筋が中央下端筋よりも本数が多い場合 (2)端部下端筋が中央下端筋よりも本数が多い場合 (2)端部下端筋が中央下端筋よりも本数が多い場合 (2)端部下端筋が中央下端筋よりも本数が多い場合 (1)中央下端筋が端部下端筋よりも本数が多い場合 (1)中央下端筋が端部下端筋よりも本数が多い場合 (1)中央下端筋が端部下端筋よりも本数が多い場合 (1)中央下端筋が端部下端筋よりも本数が多い場合 (1)中央下端筋が端部下端筋よりも本数が多い場合 (1)中央下端筋が端部下端筋よりも本数が多い場合 (1)中央下端筋が端部下端筋よりも本数が多い場合図5-1-1 図5-1-1 図5-1-2 図5-1-2主筋の定着及び継手(主筋の柱への定着は本図の他、図1-8-1参照) 主筋の定着及び継手(主筋の柱への定着は本図の他、図1-8-1参照) 主筋の定着及び継手(主筋の柱への定着は本図の他、図1-8-1参照) 主筋の定着及び継手(主筋の柱への定着は本図の他、図1-8-1参照) 主筋の定着及び継手(主筋の柱への定着は本図の他、図1-8-1参照) 主筋の定着及び継手(主筋の柱への定着は本図の他、図1-8-1参照) 主筋の定着及び継手(主筋の柱への定着は本図の他、図1-8-1参照)(3)連続基礎及びべた基礎の場合及び地反力または下から水圧が作用する基礎小梁の場合 (3)連続基礎及びべた基礎の場合及び地反力または下から水圧が作用する基礎小梁の場合 (3)連続基礎及びべた基礎の場合及び地反力または下から水圧が作用する基礎小梁の場合 (3)連続基礎及びべた基礎の場合及び地反力または下から水圧が作用する基礎小梁の場合 (3)連続基礎及びべた基礎の場合及び地反力または下から水圧が作用する基礎小梁の場合 (3)連続基礎及びべた基礎の場合及び地反力または下から水圧が作用する基礎小梁の場合 (3)連続基礎及びべた基礎の場合及び地反力または下から水圧が作用する基礎小梁の場合望ましい継手位置( 部分) 望ましい継手位置( 部分) 望ましい継手位置( 部分) 望ましい継手位置( 部分) 望ましい継手位置( 部分) 望ましい継手位置( 部分)5-3 主筋の継手位置 5-3 主筋の継手位置5-2 主筋の定着(主筋の柱への定着は本図の他、図1-8-1参照) 5-2 主筋の定着(主筋の柱への定着は本図の他、図1-8-1参照) 5-2 主筋の定着(主筋の柱への定着は本図の他、図1-8-1参照) 5-2 主筋の定着(主筋の柱への定着は本図の他、図1-8-1参照) 5-2 主筋の定着(主筋の柱への定着は本図の他、図1-8-1参照) 5-2 主筋の定着(主筋の柱への定着は本図の他、図1-8-1参照) 5-2 主筋の定着(主筋の柱への定着は本図の他、図1-8-1参照)5-1 主筋の端部・中央部の配筋 5-1 主筋の端部・中央部の配筋 5-1 主筋の端部・中央部の配筋 5-1 主筋の端部・中央部の配筋 5-1 主筋の端部・中央部の配筋 5-1 主筋の端部・中央部の配筋4-4 帯筋・副帯筋の加工 4-4 帯筋・副帯筋の加工 4-4 帯筋・副帯筋の加工 4-4 帯筋・副帯筋の加工 4-4 帯筋・副帯筋の加工 4-4 帯筋・副帯筋の加工o/6) o/6)o/12) o/12)3.基礎梁4. 柱5. 大梁S-19 S-19T.YAMADA APPROVAL PPPICDRAWNPROJECT NoSCALEDATENo. DRAWING TITLE COMMENT PROJECT NAME T-2418森町葬苑改修工事 森町葬苑改修工事2025.04. No Scale H.MIZUGUCHIH.MIZUGUCHI構造鉄筋規準図③ 構造鉄筋規準図③<P/2 <P/2 L2 L2 L2 L2 <P/2 <P/25-6 5-6 あばら筋、幅止め筋の加工 あばら筋、幅止め筋の加工 あばら筋、幅止め筋の加工 あばら筋、幅止め筋の加工 あばら筋、幅止め筋の加工 あばら筋、幅止め筋の加工(2)副あばら筋 (2)副あばら筋(b) (b) (a) (a) (c) (c)キャップタイ キャップタイ8d8d(d) (d)(a) (a) (b) (b)10d 10d溶接 溶接図5-6-1 図5-6-1図5-6-2 図5-6-2特殊継手 特殊継手両側スラブ付 両側スラブ付(1)あばら筋 (1)あばら筋4d4d2段筋 2段筋 2段 2段(a) (a) (b) (b)SS4d4d(S:主筋のあき d:主筋の軸径) (S:主筋のあき d:主筋の軸径) (S:主筋のあき d:主筋の軸径) (S:主筋のあき d:主筋の軸径) (S:主筋のあき d:主筋の軸径) (S:主筋のあき d:主筋の軸径)図5-6-3 図5-6-34d4d(3)幅止め筋 2段筋受用幅止め筋 (3)幅止め筋 2段筋受用幅止め筋 (3)幅止め筋 2段筋受用幅止め筋 (3)幅止め筋 2段筋受用幅止め筋 (3)幅止め筋 2段筋受用幅止め筋 (3)幅止め筋 2段筋受用幅止め筋(柱コンクリート面) (柱コンクリート面)2/3 2/3 15d 15dPPP1 P1 P1 P1(一般階) (一般階)2/3 2/3 15d 15d(最上階) (最上階)第一あばら筋 第一あばら筋L2 L2 L2 L2L3(25d) L3(25d)(1)一般の梁と連続しない場合 (1)一般の梁と連続しない場合 (1)一般の梁と連続しない場合 (1)一般の梁と連続しない場合 (1)一般の梁と連続しない場合 (1)一般の梁と連続しない場合5-7 5-7L2 L2L2 L2L3(25d) L3(25d)L2 L2L2 L2(一般階) (一般階) (最上階) (最上階)(2)一般の梁と連続する場合 (2)一般の梁と連続する場合 (2)一般の梁と連続する場合 (2)一般の梁と連続する場合 (2)一般の梁と連続する場合 (2)一般の梁と連続する場合図5-7-2 図5-7-2図5-7-1 図5-7-14d4dかぶり厚さかぶり厚さかぶり厚さかぶり厚さかぶり厚さかぶり厚さかぶり厚さかぶり厚さ注)幅止め筋、2段筋用の幅止め筋は構造図に無き限りD10-@1000以下とする。 注)幅止め筋、2段筋用の幅止め筋は構造図に無き限りD10-@1000以下とする。 注)幅止め筋、2段筋用の幅止め筋は構造図に無き限りD10-@1000以下とする。 注)幅止め筋、2段筋用の幅止め筋は構造図に無き限りD10-@1000以下とする。 注)幅止め筋、2段筋用の幅止め筋は構造図に無き限りD10-@1000以下とする。 注)幅止め筋、2段筋用の幅止め筋は構造図に無き限りD10-@1000以下とする。 注)幅止め筋、2段筋用の幅止め筋は構造図に無き限りD10-@1000以下とする。 注)P1≦Pとする(P:あばら筋ピッチ) 注)P1≦Pとする(P:あばら筋ピッチ) 注)P1≦Pとする(P:あばら筋ピッチ) 注)P1≦Pとする(P:あばら筋ピッチ) 注)P1≦Pとする(P:あばら筋ピッチ) 注)P1≦Pとする(P:あばら筋ピッチ)置きスラブ 置きスラブ(e) (e)キャップタイ キャップタイ両側の 両側の(f) (f) (g) (g)スラブが スラブが片側の 片側のスラブが スラブが≦S≦2d ≦S≦2d注1)(a)を標準とする。 注1)(a)を標準とする。 注1)(a)を標準とする。 注1)(a)を標準とする。 注1)(a)を標準とする。 注1)(a)を標準とする。 2)あばら筋のフックは、(a)の場合は交互とし、キャップタイを付ける場合は両側135°フックとする。 2)あばら筋のフックは、(a)の場合は交互とし、キャップタイを付ける場合は両側135°フックとする。 2)あばら筋のフックは、(a)の場合は交互とし、キャップタイを付ける場合は両側135°フックとする。 2)あばら筋のフックは、(a)の場合は交互とし、キャップタイを付ける場合は両側135°フックとする。 2)あばら筋のフックは、(a)の場合は交互とし、キャップタイを付ける場合は両側135°フックとする。 2)あばら筋のフックは、(a)の場合は交互とし、キャップタイを付ける場合は両側135°フックとする。 2)あばら筋のフックは、(a)の場合は交互とし、キャップタイを付ける場合は両側135°フックとする。 3)キャップタイのフックは、135°フックを基本とする。 但し、(g)、(h)のスラブの取り付く側の90°フックも可とする。 3)キャップタイのフックは、135°フックを基本とする。 但し、(g)、(h)のスラブの取り付く側の90°フックも可とする。 3)キャップタイのフックは、135°フックを基本とする。 但し、(g)、(h)のスラブの取り付く側の90°フックも可とする。 3)キャップタイのフックは、135°フックを基本とする。 但し、(g)、(h)のスラブの取り付く側の90°フックも可とする。 3)キャップタイのフックは、135°フックを基本とする。 但し、(g)、(h)のスラブの取り付く側の90°フックも可とする。 3)キャップタイのフックは、135°フックを基本とする。 但し、(g)、(h)のスラブの取り付く側の90°フックも可とする。 3)キャップタイのフックは、135°フックを基本とする。 但し、(g)、(h)のスラブの取り付く側の90°フックも可とする。 (d)の場合は135°、90°フックの交互配筋を可とする。 (d)の場合は135°、90°フックの交互配筋を可とする。 (d)の場合は135°、90°フックの交互配筋を可とする。 (d)の場合は135°、90°フックの交互配筋を可とする。 (d)の場合は135°、90°フックの交互配筋を可とする。 (d)の場合は135°、90°フックの交互配筋を可とする。 (d)の場合は135°、90°フックの交互配筋を可とする。 下がる 下がる下がる 下がる(h) (h)片側スラブ付 片側スラブ付30㎜以上 30㎜以上(1)ハンチのない場合 (1)ハンチのない場合 (1)ハンチのない場合 (1)ハンチのない場合 (1)ハンチのない場合 (1)ハンチのない場合 (2)ハンチのある場合 (2)ハンチのある場合 (2)ハンチのある場合 (2)ハンチのある場合 (2)ハンチのある場合 (2)ハンチのある場合5-4 5-4 あばら筋、腹筋の割付 あばら筋、腹筋の割付第一あばら筋 第一あばら筋(柱コンクリート面) (柱コンクリート面)P1 P1 P1 P1 P1 P1 P1 P1 P1 P1PP PP PP吊上筋(あばら筋と同径2巻き) 吊上筋(あばら筋と同径2巻き) 吊上筋(あばら筋と同径2巻き) 吊上筋(あばら筋と同径2巻き) 吊上筋(あばら筋と同径2巻き) 吊上筋(あばら筋と同径2巻き)P1 P1PP第一あばら筋 第一あばら筋図5-4-1 図5-4-1 図5-4-2 図5-4-2 2)腹筋の割付け本数は図示による。 図示の無い場合は表5-4による。 2)腹筋の割付け本数は図示による。 図示の無い場合は表5-4による。 2)腹筋の割付け本数は図示による。 図示の無い場合は表5-4による。 2)腹筋の割付け本数は図示による。 図示の無い場合は表5-4による。 2)腹筋の割付け本数は図示による。 図示の無い場合は表5-4による。 2)腹筋の割付け本数は図示による。 図示の無い場合は表5-4による。 2)腹筋の割付け本数は図示による。 図示の無い場合は表5-4による。 注1)P1≦Pとする(P:あばら筋ピッチ)。 注1)P1≦Pとする(P:あばら筋ピッチ)。 注1)P1≦Pとする(P:あばら筋ピッチ)。 注1)P1≦Pとする(P:あばら筋ピッチ)。 注1)P1≦Pとする(P:あばら筋ピッチ)。 注1)P1≦Pとする(P:あばら筋ピッチ)。 注1)P1≦Pとする(P:あばら筋ピッチ)。 5-5 5-5 段違い梁の配筋 段違い梁の配筋hhDD梁梁DDhh梁梁DD DDhhL2 L2L2 L2梁梁梁梁L2 L2梁梁22 LLhhhhL2 L2hhL2 L2梁梁一般階 一般階 最上階 最上階hhL2 L2L2L2図5-5-2 図5-5-2 図5-5-1 図5-5-1注)h/D≦1/6の場合でも図5-5-2としてよい。 注)h/D≦1/6の場合でも図5-5-2としてよい。 注)h/D≦1/6の場合でも図5-5-2としてよい。 注)h/D≦1/6の場合でも図5-5-2としてよい。 注)h/D≦1/6の場合でも図5-5-2としてよい。 注)h/D≦1/6の場合でも図5-5-2としてよい。 注)h/D≦1/6の場合でも図5-5-2としてよい。 以後、梁成が300増す毎に1段増やす。 以後、梁成が300増す毎に1段増やす。 以後、梁成が300増す毎に1段増やす。 以後、梁成が300増す毎に1段増やす。 以後、梁成が300増す毎に1段増やす。 以後、梁成が300増す毎に1段増やす。 表5-4 大梁腹筋の割付け本数 表5-4 大梁腹筋の割付け本数 表5-4 大梁腹筋の割付け本数 表5-4 大梁腹筋の割付け本数 表5-4 大梁腹筋の割付け本数 表5-4 大梁腹筋の割付け本数15d 15dあばら筋と同径 あばら筋と同径2巻き 2巻き柱面 柱面原則通し筋とする 原則通し筋とする通し筋にできない場合は、 通し筋にできない場合は、 通し筋にできない場合は、 通し筋にできない場合は、 通し筋にできない場合は、 通し筋にできない場合は、柱内定着とする 柱内定着とする 3)腹筋に継手を設ける場合の継手長さは、150mm程度とする。 3)腹筋に継手を設ける場合の継手長さは、150mm程度とする。 3)腹筋に継手を設ける場合の継手長さは、150mm程度とする。 3)腹筋に継手を設ける場合の継手長さは、150mm程度とする。 3)腹筋に継手を設ける場合の継手長さは、150mm程度とする。 3)腹筋に継手を設ける場合の継手長さは、150mm程度とする。 3)腹筋に継手を設ける場合の継手長さは、150mm程度とする。 1.5d 1.5dL3(25d) L3(25d)L3(25d) L3(25d)一般事項 一般事項 7-1 7-17-2 7-2 主筋配筋要領 主筋配筋要領PP PP第1番目の鉄筋 第1番目の鉄筋P/2以下 P/2以下図7-2-1 図7-2-1xx yy x:主力筋方向有効内法スパン x:主力筋方向有効内法スパン x:主力筋方向有効内法スパン x:主力筋方向有効内法スパン x:主力筋方向有効内法スパン x:主力筋方向有効内法スパン y:配力筋方向有効内法スパン y:配力筋方向有効内法スパン y:配力筋方向有効内法スパン y:配力筋方向有効内法スパン y:配力筋方向有効内法スパン y:配力筋方向有効内法スパンBB DD 配力筋方向- 、 )、下端筋(主・配力筋共- 、 、 )の範囲内とする。 配力筋方向- 、 )、下端筋(主・配力筋共- 、 、 )の範囲内とする。 配力筋方向- 、 )、下端筋(主・配力筋共- 、 、 )の範囲内とする。 配力筋方向- 、 )、下端筋(主・配力筋共- 、 、 )の範囲内とする。 配力筋方向- 、 )、下端筋(主・配力筋共- 、 、 )の範囲内とする。 配力筋方向- 、 )、下端筋(主・配力筋共- 、 、 )の範囲内とする。 配力筋方向- 、 )、下端筋(主・配力筋共- 、 、 )の範囲内とする。 AA BB AA CC DD<D13>:D13かつ受けるスラブの主筋径以上 <D13>:D13かつ受けるスラブの主筋径以上 <D13>:D13かつ受けるスラブの主筋径以上 <D13>:D13かつ受けるスラブの主筋径以上 <D13>:D13かつ受けるスラブの主筋径以上 <D13>:D13かつ受けるスラブの主筋径以上 <D13>:D13かつ受けるスラブの主筋径以上<D16>:D16かつ受けるスラブの主筋径以上 <D16>:D16かつ受けるスラブの主筋径以上 <D16>:D16かつ受けるスラブの主筋径以上 <D16>:D16かつ受けるスラブの主筋径以上 <D16>:D16かつ受けるスラブの主筋径以上 <D16>:D16かつ受けるスラブの主筋径以上 <D16>:D16かつ受けるスラブの主筋径以上(1)配筋可能な限り、継手は設けない加工とする。 (1)配筋可能な限り、継手は設けない加工とする。 (1)配筋可能な限り、継手は設けない加工とする。 (1)配筋可能な限り、継手は設けない加工とする。 (1)配筋可能な限り、継手は設けない加工とする。 (1)配筋可能な限り、継手は設けない加工とする。 (1)配筋可能な限り、継手は設けない加工とする。 (2)主力筋は上下端筋共、配力筋の外側に配筋する。 (2)主力筋は上下端筋共、配力筋の外側に配筋する。 (2)主力筋は上下端筋共、配力筋の外側に配筋する。 (2)主力筋は上下端筋共、配力筋の外側に配筋する。 (2)主力筋は上下端筋共、配力筋の外側に配筋する。 (2)主力筋は上下端筋共、配力筋の外側に配筋する。 (2)主力筋は上下端筋共、配力筋の外側に配筋する。 (3)この章を通して、図中の記号は下記による。 (3)この章を通して、図中の記号は下記による。 (3)この章を通して、図中の記号は下記による。 (3)この章を通して、図中の記号は下記による。 (3)この章を通して、図中の記号は下記による。 (3)この章を通して、図中の記号は下記による。 (3)この章を通して、図中の記号は下記による。 (4)スラブ内に継手を設ける場合は、図7-1に示す上端筋(主力筋方向- 、 (4)スラブ内に継手を設ける場合は、図7-1に示す上端筋(主力筋方向- 、 (4)スラブ内に継手を設ける場合は、図7-1に示す上端筋(主力筋方向- 、 (4)スラブ内に継手を設ける場合は、図7-1に示す上端筋(主力筋方向- 、 (4)スラブ内に継手を設ける場合は、図7-1に示す上端筋(主力筋方向- 、 (4)スラブ内に継手を設ける場合は、図7-1に示す上端筋(主力筋方向- 、 (4)スラブ内に継手を設ける場合は、図7-1に示す上端筋(主力筋方向- 、(5)受け筋<D13>、<D16>でスラブ上端筋の受け筋バーサポートを用いて位置を確保する。 (5)受け筋<D13>、<D16>でスラブ上端筋の受け筋バーサポートを用いて位置を確保する。 (5)受け筋<D13>、<D16>でスラブ上端筋の受け筋バーサポートを用いて位置を確保する。 (5)受け筋<D13>、<D16>でスラブ上端筋の受け筋バーサポートを用いて位置を確保する。 (5)受け筋<D13>、<D16>でスラブ上端筋の受け筋バーサポートを用いて位置を確保する。 (5)受け筋<D13>、<D16>でスラブ上端筋の受け筋バーサポートを用いて位置を確保する。 (5)受け筋<D13>、<D16>でスラブ上端筋の受け筋バーサポートを用いて位置を確保する。 P:スラブ配筋間隔 P:スラブ配筋間隔 P:スラブ配筋間隔 P:スラブ配筋間隔 P:スラブ配筋間隔 P:スラブ配筋間隔(1)全断面同一配筋の場合 (1)全断面同一配筋の場合 (1)全断面同一配筋の場合 (1)全断面同一配筋の場合 (1)全断面同一配筋の場合 (1)全断面同一配筋の場合(2)鉄骨造の場合 (2)鉄骨造の場合AABBAA柱間帯 柱間帯yy柱間帯柱間帯柱列帯柱列帯柱列帯柱列帯xxx/2x/2図7-1 図7-1x/4x/4短辺断面 短辺断面 長辺断面 長辺断面配力筋 配力筋 主力筋 主力筋柱列帯 柱列帯 柱列帯 柱列帯x/4x/4x/4 x/4 x/4 x/4CCDDCCCCDDCC図7-2-3 図7-2-3注1) 主・配力筋共、鉄骨梁の位置にかかわらず 注1) 主・配力筋共、鉄骨梁の位置にかかわらず 注1) 主・配力筋共、鉄骨梁の位置にかかわらず 注1) 主・配力筋共、鉄骨梁の位置にかかわらず 注1) 主・配力筋共、鉄骨梁の位置にかかわらず 注1) 主・配力筋共、鉄骨梁の位置にかかわらず 注1) 主・配力筋共、鉄骨梁の位置にかかわらずL3 L3L2 L2デッキプレート デッキプレートoo大梁 大梁図6-1-3 図6-1-3望ましい継手位置( 部分) 望ましい継手位置( 部分) 望ましい継手位置( 部分) 望ましい継手位置( 部分) 望ましい継手位置( 部分) 望ましい継手位置( 部分)(3) 主筋の継手位置 (3) 主筋の継手位置 (3) 主筋の継手位置 (3) 主筋の継手位置 (3) 主筋の継手位置 (3) 主筋の継手位置6-1 6-1連続端 連続端 連続端 連続端 終端(単純梁端部) 終端(単純梁端部)図6-1-1 図6-1-1oo oo図6-1-2 図6-1-2捨筋を流して結束 捨筋を流して結束B/2 B/2BBL3 L3L2 L2(2)小梁主筋の定着 (2)小梁主筋の定着注)あばら筋、腹筋、幅止め筋等については大梁の項に準ずる(5-4~5-6)。 注)あばら筋、腹筋、幅止め筋等については大梁の項に準ずる(5-4~5-6)。 注)あばら筋、腹筋、幅止め筋等については大梁の項に準ずる(5-4~5-6)。 注)あばら筋、腹筋、幅止め筋等については大梁の項に準ずる(5-4~5-6)。 注)あばら筋、腹筋、幅止め筋等については大梁の項に準ずる(5-4~5-6)。 注)あばら筋、腹筋、幅止め筋等については大梁の項に準ずる(5-4~5-6)。 注)あばら筋、腹筋、幅止め筋等については大梁の項に準ずる(5-4~5-6)。 矢視 矢視AAAAA-A A-Ao/6 o/6o/2 o/2 o/4 o/4 o/4 o/4P/2以下 P/2以下 床全面で設計ピッチ以内に配筋する。 床全面で設計ピッチ以内に配筋する。 床全面で設計ピッチ以内に配筋する。 床全面で設計ピッチ以内に配筋する。 床全面で設計ピッチ以内に配筋する。 床全面で設計ピッチ以内に配筋する。 o/ o/ 12 12 77 o/ o/ 44 o/ o/ 22 o/ o/ 44 o/ o/ 44小梁主筋の定着は本図の他、図1-8-1 による。 小梁主筋の定着は本図の他、図1-8-1 による。 小梁主筋の定着は本図の他、図1-8-1 による。 小梁主筋の定着は本図の他、図1-8-1 による。 小梁主筋の定着は本図の他、図1-8-1 による。 小梁主筋の定着は本図の他、図1-8-1 による。 小梁主筋の定着は本図の他、図1-8-1 による。 小梁 小梁イイ2-<D13>( イ 主筋は90°フック付きまたはカンザシ筋付) 2-<D13>( イ 主筋は90°フック付きまたはカンザシ筋付) 2-<D13>( イ 主筋は90°フック付きまたはカンザシ筋付) 2-<D13>( イ 主筋は90°フック付きまたはカンザシ筋付) 2-<D13>( イ 主筋は90°フック付きまたはカンザシ筋付) 2-<D13>( イ 主筋は90°フック付きまたはカンザシ筋付) 2-<D13>( イ 主筋は90°フック付きまたはカンザシ筋付)7-4 7-4 段差のある床版 段差のある床版HH350mm 350mm<D13> <D13>HH5H以上 5H以上 H以 H以図7-4-1 図7-4-1HHL2上・下端筋共 L2上・下端筋共 2上BB2-D19 2-D192-D19 2-D19tt<D13> <D13>D10-@200ダブル D10-@200ダブル @2 0ダ @2 0ダL2上・下端筋共 L2上・下端筋共B:300㎜かつt以上 B:300㎜かつt以上図7-4-2 図7-4-2H≦70の場合 H≦70の場合 70<H≦150の場合 70<H≦150の場合の場合 の場合 150<Hの場合 150<Hの場合7-5 7-5 両側の床版に高低差がある場合 両側の床版に高低差がある場合 両側の床版に高低差がある場合 両側の床版に高低差がある場合 両側の床版に高低差がある場合 両側の床版に高低差がある場合L2 L2AA<D13> <D13>St.小梁に直交する方向のスラブ筋 St.小梁に直交する方向のスラブ筋 St.小梁に直交する方向のスラブ筋 St.小梁に直交する方向のスラブ筋 St.小梁に直交する方向のスラブ筋 St.小梁に直交する方向のスラブ筋イイtttt(Lb+50)かつスラブ厚(t)以上 (Lb+50)かつスラブ厚(t)以上 (Lb+50)かつスラブ厚(t)以上 (L +5 )かつ ラブ厚 t 以 (Lb+50)かつスラブ厚(t)以上 (L +5 )かつ ラブ ( ) 上 b 0 スL3 L3L3 L3L2 L2イイイイイイ同径・同ピッチ 同径・同ピッチイイ<D13> <D13>D10-@200ダブル D10-@200ダブルスラブ筋( 鉄筋)と スラブ筋( 鉄筋)と スラブ筋( 鉄筋)と スラブ筋( 鉄筋)と スラブ筋( 鉄筋)と スラブ筋( 鉄筋)と7-6 7-6 片持ち床版の基準配筋 片持ち床版の基準配筋L3 L3図7-6-2 図7-6-2L2 L2L2 L2PP2-<D13> 2-<D13>打増補強筋(別項参照) 打増補強筋(別項参照) 打増補強筋(別項参照) 打増補強 (別 打増補強筋(別項参照) 増補強筋(別 参照PPL2 L2L2L2・同ピッチ) ・同ピッチ)2-D13以上 2-D13以上スラブ筋( 鉄筋)と スラブ筋( 鉄筋)と スラブ筋( 鉄筋)と スラブ ( スラブ筋( 鉄筋)と スラブ筋( 鉄筋)と同径・同ピッチ 同径・同ピッチP/2以下P/2以下PP22LL22LL4-<D13> 4-<D13>2-D13以上 2-D13以上図7-6-3 図7-6-3スラブ下端筋折り曲げ スラブ下端筋折り曲げ( 鉄筋)と同径・同ピッチ以上 ( 鉄筋)と同径・同ピッチ以上 ( 鉄筋)と同径・同ピッチ以上 ( 鉄筋)と同径・同ピッチ以上 ( 鉄筋)と同径・同ピッチ以上 ( 鉄筋)と同径・同ピッチ以上(3)先端に壁が付く場合 (3)先端に壁が付く場合 (3)先端に壁が付く場合 (3)先端に壁が付く場合 (3)先端に壁が付く場合 (3)先端に壁が付く場合(2)片持ち床版が梁下端にとりつく場合 (2)片持ち床版が梁下端にとりつく場合 (2)片持ち床版が梁下端にとりつく場合 (2)片持ち床版が梁下端にとりつく場合 (2)片持ち床版が梁下端にとりつく場合 (2)片持ち床版が梁下端にとりつく場合 (1)一般部 (1)一般部(1)段差(H)が150㎜以下の場合図7-4-1による。 (1)段差(H)が150㎜以下の場合図7-4-1による。 (1)段差(H)が150㎜以下の場合図7-4-1による。 (1)段差(H)が150㎜以下の場合図7-4-1による。 (1)段差(H)が150㎜以下の場合図7-4-1による。 (1)段差(H)が150㎜以下の場合図7-4-1による。 (1)段差(H)が150㎜以下の場合図7-4-1による。 (2)段差(H)が150㎜を超える場合は小梁を設ける。 小梁断面は図示のない場合は図7-4-2による(監理者 (2)段差(H)が150㎜を超える場合は小梁を設ける。 小梁断面は図示のない場合は図7-4-2による(監理者 (2)段差(H)が150㎜を超える場合は小梁を設ける。 小梁断面は図示のない場合は図7-4-2による(監理者 (2)段差(H)が150㎜を超える場合は小梁を設ける。 小梁断面は図示のない場合は図7-4-2による(監理者 (2)段差(H)が150㎜を超える場合は小梁を設ける。 小梁断面は図示のない場合は図7-4-2による(監理者 (2)段差(H)が150㎜を超える場合は小梁を設ける。 小梁断面は図示のない場合は図7-4-2による(監理者 (2)段差(H)が150㎜を超える場合は小梁を設ける。 小梁断面は図示のない場合は図7-4-2による(監理者と同径・同ピッチ以上) と同径・同ピッチ以上) と同径・同ピッチ以上) と同径・同ピッチ以上) と同径・同ピッチ以上) と同径・同ピッチ以上) の承認を得る)。 の承認を得る)。 の承認を得る)。 の承認を得る)。 の承認を得る)。 の承認を得る)。 <D13> <D13>L2 L2AAL2 L2梁幅 梁幅打増 打増 (L型) (L型)注)受け筋<D13>,<D16>は梁内に設けてもよい。 注)受け筋<D13>,<D16>は梁内に設けてもよい。 注)受け筋<D13>,<D16>は梁内に設けてもよい。 注)受け筋<D13>,<D16>は梁内に設けてもよい。 注)受け筋<D13>,<D16>は梁内に設けてもよい。 注)受け筋<D13>,<D16>は梁内に設けてもよい。 注)受け筋<D13>,<D16>は梁内に設けてもよい。 図7-3-3 図7-3-3注1) 小梁断面の図示が無く図7-4-2を適用する場合、小梁への定着長さは上・下端筋L2とする。 注1) 小梁断面の図示が無く図7-4-2を適用する場合、小梁への定着長さは上・下端筋L2とする。 注1) 小梁断面の図示が無く図7-4-2を適用する場合、小梁への定着長さは上・下端筋L2とする。 注1) 小梁断面の図示が無く図7-4-2を適用する場合、小梁への定着長さは上・下端筋L2とする。 注1) 小梁断面の図示が無く図7-4-2を適用する場合、小梁への定着長さは上・下端筋L2とする。 注1) 小梁断面の図示が無く図7-4-2を適用する場合、小梁への定着長さは上・下端筋L2とする。 注1) 小梁断面の図示が無く図7-4-2を適用する場合、小梁への定着長さは上・下端筋L2とする。 注)スラブに段差のない場合は、主筋を引き通してスラブに定着してもよい。 注)スラブに段差のない場合は、主筋を引き通してスラブに定着してもよい。 注)スラブに段差のない場合は、主筋を引き通してスラブに定着してもよい。 注)スラブに段差のない場合は、主筋を引き通してスラブに定着してもよい。 注)スラブに段差のない場合は、主筋を引き通してスラブに定着してもよい。 注)スラブに段差のない場合は、主筋を引き通してスラブに定着してもよい。 注)スラブに段差のない場合は、主筋を引き通してスラブに定着してもよい。 イイL2 L2主筋 主筋受け筋<D13> 受け筋<D13>A≧tかつ(Lb+50)以上 A≧tかつ(Lb+50)以上 A<tまたは(Lb+50)未満 A<tまたは(Lb+50)未満 A<tまたは(Lb+50)未満 A<tまたは(Lb+50)未満 A<tまたは(Lb+50)未満 A<tまたは(Lb+50)未満図7-6-1 図7-6-1図7-5-1 図7-5-1 図7-5-2 図7-5-2耐圧スラブの場合 耐圧スラブの場合 一般スラブの場合 一般スラブの場合図7-3-2 図7-3-27-3 7-3 定着長さ及び受け筋 定着長さ及び受け筋L3 L3図7-3-1 図7-3-1L2 L2定着長さ及び受け筋は、図7-3-1による。 ただし、引通すことができない場合は図7-3-2により梁内 定着長さ及び受け筋は、図7-3-1による。 ただし、引通すことができない場合は図7-3-2により梁内 定着長さ及び受け筋は、図7-3-1による。 ただし、引通すことができない場合は図7-3-2により梁内 定着長さ及び受け筋は、図7-3-1による。 ただし、引通すことができない場合は図7-3-2により梁内 定着長さ及び受け筋は、図7-3-1による。 ただし、引通すことができない場合は図7-3-2により梁内 定着長さ及び受け筋は、図7-3-1による。 ただし、引通すことができない場合は図7-3-2により梁内 定着長さ及び受け筋は、図7-3-1による。 ただし、引通すことができない場合は図7-3-2により梁内に定着する。 に定着する。 (a) (a) (d) (d) (b) (b)以上 以上(c) (c)L2(または通し配筋) L2(または通し配筋) L2(または通し配筋) L2(または通し配筋) L2(または通し配筋) L2(または通し配筋)D10-@200ダブル D10-@200ダブル<D13> <D13><D13> <D13>2-<D13> 2-<D13>P/2以下P/2以下P/2以下P/2以下L3 L3 L3 L3L2 L2L3 L3L2 L2L2 L2L2 L2かつL3以上かつL3以上L2L2(壁の縦筋と同径 (壁の縦筋と同径 または差し筋(壁の縦筋 または差し筋(壁の縦筋 または差し筋(壁の縦筋 ま は差し または差し筋(壁の縦筋 ま は差し筋(壁 縦筋スラブ上端筋折り曲げ スラブ上端筋折り曲げと同径・同ピッチ以上) と同径・同ピッチ以上) と同径・同ピッチ以上) と同径・同ピッチ以上) と同径・同ピッチ以上) と同径・同ピッチ以上)または差し筋(壁の縦筋 または差し筋(壁の縦筋 または差し筋(壁の縦筋 または差し筋(壁の縦筋 または差し筋(壁の縦筋 または差し筋(壁の縦筋かつL3 かつL3 スラブ筋の定着は本図の他、図1-8-1 による。 スラブ筋の定着は本図の他、図1-8-1 による。 スラブ筋の定着は本図の他、図1-8-1 による。 スラブ筋の定着は本図の他、図1-8-1 による。 スラブ筋の定着は本図の他、図1-8-1 による。 スラブ筋の定着は本図の他、図1-8-1 による。 スラブ筋の定着は本図の他、図1-8-1 による。 スラブ筋の定着は本図の他、図1-8-1 による。 スラブ筋の定着は本図の他、図1-8-1 による。 スラブ筋の定着は本図の他、図1-8-1 による。 スラブ筋の定着は本図の他、図1-8-1 による。 スラブ筋の定着は本図の他、図1-8-1 による。 スラブ筋の定着は本図の他、図1-8-1 による。 スラブ筋の定着は本図の他、図1-8-1 による。 L2 L2L2 L2L2 L2<D13> <D13>L2 L2差し筋 差し筋 差し筋 し筋 差し筋 差し筋(25d) (25d) (2 (2(25d) (25d)7-7 7-7床版開口部の補強は、特記による。 特記がなければ、下記による。 床版開口部の補強は、特記による。 特記がなければ、下記による。 床版開口部の補強は、特記による。 特記がなければ、下記による。 床版開口部の補強は、特記による。 特記がなければ、下記による。 床版開口部の補強は、特記による。 特記がなければ、下記による。 床版開口部の補強は、特記による。 特記がなければ、下記による。 床版開口部の補強は、特記による。 特記がなければ、下記による。 (1)床版開口の最大径が700㎜以下の場合は、図7-7-1により開口によって切られる鉄筋と同量かつ (1)床版開口の最大径が700㎜以下の場合は、図7-7-1により開口によって切られる鉄筋と同量かつ (1)床版開口の最大径が700㎜以下の場合は、図7-7-1により開口によって切られる鉄筋と同量かつ (1)床版開口の最大径が700㎜以下の場合は、図7-7-1により開口によって切られる鉄筋と同量かつ (1)床版開口の最大径が700㎜以下の場合は、図7-7-1により開口によって切られる鉄筋と同量かつ (1)床版開口の最大径が700㎜以下の場合は、図7-7-1により開口によって切られる鉄筋と同量かつ (1)床版開口の最大径が700㎜以下の場合は、図7-7-1により開口によって切られる鉄筋と同量かつ開 口 開 口L1L1L1L1n2本 n2本D13 D13L1L1L1 L12-D13シングル 2-D13シングル床版開口部の補強 床版開口部の補強φφ図7-7-2 図7-7-2116以上6以上かぶり かぶり116以上 6以上n2/2 本-<D13>ダブル n2/2 本-<D13>ダブル n2/2 本-<D13>ダブル n2/2 本-<D13> ブル n2/2 本-<D13>ダブル n2 2 本-<D13> ブル /斜め補強筋 斜め補強筋n1本 n1本イイ切断される鉄筋が3本以上の場合 切断される鉄筋が3本以上の場合 切断される鉄筋が3本以上の場合 切断される鉄筋が3本以 の場合 切断される鉄筋が3本以上の場合 切断される鉄筋が3本以 の場合フック又はカンザシ筋を設ける フック又はカンザシ筋を設ける フック又はカンザシ筋を設ける フック又はカンザシ筋を設ける フック又はカンザシ筋を設ける フック又はカンザシ筋を設けるイイ の鉄筋と同径・同ピッチ) の鉄筋と同径・同ピッチ) の鉄筋と同径・同ピッチ) の鉄筋と同径・同ピッチ) の鉄筋と同径・同ピッチ) の鉄筋と同径・同ピッチ) カンザシ筋( カンザシ筋(L2 L2AAAA-SEC. -SEC図7-7-1 図7-7-12-<D13>以上の鉄筋で周囲を補強し、隅角部斜め方向に<D13>シングルを上下筋の内側に配 2-<D13>以上の鉄筋で周囲を補強し、隅角部斜め方向に<D13>シングルを上下筋の内側に配 2-<D13>以上の鉄筋で周囲を補強し、隅角部斜め方向に<D13>シングルを上下筋の内側に配 2-<D13>以上の鉄筋で周囲を補強し、隅角部斜め方向に<D13>シングルを上下筋の内側に配 2-<D13>以上の鉄筋で周囲を補強し、隅角部斜め方向に<D13>シングルを上下筋の内側に配 2-<D13>以上の鉄筋で周囲を補強し、隅角部斜め方向に<D13>シングルを上下筋の内側に配 2-<D13>以上の鉄筋で周囲を補強し、隅角部斜め方向に<D13>シングルを上下筋の内側に配筋する。 また、床版開口の最大径が両方向の配筋間隔以下の場合で図7-7-2により開口部を避け 筋する。 また、床版開口の最大径が両方向の配筋間隔以下の場合で図7-7-2により開口部を避け 筋する。 また、床版開口の最大径が両方向の配筋間隔以下の場合で図7-7-2により開口部を避け 筋する。 また、床版開口の最大径が両方向の配筋間隔以下の場合で図7-7-2により開口部を避け 筋する。 また、床版開口の最大径が両方向の配筋間隔以下の場合で図7-7-2により開口部を避け 筋する。 また、床版開口の最大径が両方向の配筋間隔以下の場合で図7-7-2により開口部を避け 筋する。 また、床版開口の最大径が両方向の配筋間隔以下の場合で図7-7-2により開口部を避けて配筋する場合は、補強を省略することができる。 て配筋する場合は、補強を省略することができる。 て配筋する場合は、補強を省略することができる。 て配筋する場合は、補強を省略することができる。 て配筋する場合は、補強を省略することができる。 て配筋する場合は、補強を省略することができる。 て配筋する場合は、補強を省略することができる。 n1/2 本-<D13>ダブル n1/2 本-<D13>ダブル n1/2 本-<D13>ダブル n1/2 本-<D13>ダブル n1/2 本-<D13>ダブル n1/2 本-<D13>ダブル30 30以上 以上図7-8 図7-825d 25d 25d 25d土間コン 土間コン(厚さ、配筋、地業等 (厚さ、配筋、地業等(a) 一般の場合 (a) 一般の場合目地切の上、シーリングを施す 目地切の上、シーリングを施す 目地切の上、シーリングを施す 目地切の上、シーリングを施す 目地切の上、シーリングを施す 目地切の上、シーリングを施すD13-@200 D13-@200(b) (b)・ ・・ 印を附した個所の場合(下記) ・ 印を附した個所の場合(下記) ・ 印を附した個所の場合(下記) ・ 印を附した個所の場合(下記) ・ 印を附した個所の場合(下記) ・ 印を附した個所の場合(下記)7-8 7-8 外周土間 と本体( 梁等)との取合い 外周土間 と本体( 梁等)との取合い 外周土間 と本体( 梁等)との取合い 外周土間 と本体( 梁等)との取合い 外周土間 と本体( 梁等)との取合い 外周土間 と本体( 梁等)との取合い25d 25d目地切の上、シーリングを施す 目地切の上、シーリングを施す 目地切の上、シーリングを施す 目地切の上、シーリングを施す 目地切の上、シーリングを施す 目地切の上、シーリングを施す150150150 150D13-@200 D13-@200 13 13 @2受筋D13 受筋D13D13 D13・ 車両走行部 ・ 車両走行部は図示による) は図示による)土間コン 土間コン(厚さ、配筋、地業等 (厚さ、配筋、地業等は図示による) は図示による)8-1 一般事項 8-1 一般事項(室内) (室内)Ho Ho15d 15d15d 15dHo/3 Ho/3Ho/3 Ho/3(受圧側) (受圧側)PP15d 15d 15d 15d受圧側 受圧側室内 室内(b)耐圧(土圧水圧)壁 (b)耐圧(土圧水圧)壁 (b)耐圧(土圧水圧)壁 (b)耐圧(土圧水圧)壁 (b)耐圧(土圧水圧)壁 (b)耐圧(土圧水圧)壁≦P/2 ≦P/2≦P/2≦P/2≦P/2 ≦P/2PP柱柱≦P/2≦P/2梁梁(a)一般壁 (a)一般壁梁梁柱の定着は 柱の定着は図8-3-1による 図8-3-1によるあき重ね継手でよい あき重ね継手でよいPP(1)配筋可能な限り、継手は設けない加工とする。 (1)配筋可能な限り、継手は設けない加工とする。 (1)配筋可能な限り、継手は設けない加工とする。 (1)配筋可能な限り、継手は設けない加工とする。 (1)配筋可能な限り、継手は設けない加工とする。 (1)配筋可能な限り、継手は設けない加工とする。 (1)配筋可能な限り、継手は設けない加工とする。 両面フレア溶接の場合は、5d以上、片面フレア溶接の場合は、10d以上とする。 両面フレア溶接の場合は、5d以上、片面フレア溶接の場合は、10d以上とする。 両面フレア溶接の場合は、5d以上、片面フレア溶接の場合は、10d以上とする。 両面フレア溶接の場合は、5d以上、片面フレア溶接の場合は、10d以上とする。 両面フレア溶接の場合は、5d以上、片面フレア溶接の場合は、10d以上とする。 両面フレア溶接の場合は、5d以上、片面フレア溶接の場合は、10d以上とする。 両面フレア溶接の場合は、5d以上、片面フレア溶接の場合は、10d以上とする。 (4)幅止め筋は、縦横ともにD10-@1000程度とする。 (4)幅止め筋は、縦横ともにD10-@1000程度とする。 (4)幅止め筋は、縦横ともにD10-@1000程度とする。 (4)幅止め筋は、縦横ともにD10-@1000程度とする。 (4)幅止め筋は、縦横ともにD10-@1000程度とする。 (4)幅止め筋は、縦横ともにD10-@1000程度とする。 (4)幅止め筋は、縦横ともにD10-@1000程度とする。 (5)この章を通して、図中の記号は下記による。 (5)この章を通して、図中の記号は下記による。 (5)この章を通して、図中の記号は下記による。 (5)この章を通して、図中の記号は下記による。 (5)この章を通して、図中の記号は下記による。 (5)この章を通して、図中の記号は下記による。 (5)この章を通して、図中の記号は下記による。 <D13>:D13かつ壁主筋径以上 <D13>:D13かつ壁主筋径以上 <D13>:D13かつ壁主筋径以上 <D13>:D13かつ壁主筋径以上 <D13>:D13かつ壁主筋径以上 <D13>:D13かつ壁主筋径以上Ho:有効内法階高 Ho:有効内法階高 Ho:有効内法階高 Ho:有効内法階高 Ho:有効内法階高 Ho:有効内法階高P:壁主筋間隔 P:壁主筋間隔(6)一般壁及び土圧を受ける地下壁の配筋は図8-1-1、図8-1-2による。 (6)一般壁及び土圧を受ける地下壁の配筋は図8-1-1、図8-1-2による。 (6)一般壁及び土圧を受ける地下壁の配筋は図8-1-1、図8-1-2による。 (6)一般壁及び土圧を受ける地下壁の配筋は図8-1-1、図8-1-2による。 (6)一般壁及び土圧を受ける地下壁の配筋は図8-1-1、図8-1-2による。 (6)一般壁及び土圧を受ける地下壁の配筋は図8-1-1、図8-1-2による。 (6)一般壁及び土圧を受ける地下壁の配筋は図8-1-1、図8-1-2による。 (2)土圧を受ける地下壁は図示の無い限り縦筋を外側に配筋する。 (2)土圧を受ける地下壁は図示の無い限り縦筋を外側に配筋する。 (2)土圧を受ける地下壁は図示の無い限り縦筋を外側に配筋する。 (2)土圧を受ける地下壁は図示の無い限り縦筋を外側に配筋する。 (2)土圧を受ける地下壁は図示の無い限り縦筋を外側に配筋する。 (2)土圧を受ける地下壁は図示の無い限り縦筋を外側に配筋する。 (2)土圧を受ける地下壁は図示の無い限り縦筋を外側に配筋する。 端部筋の余長 端部筋の余長図8-1-2 図8-1-2図8-1-1 図8-1-1(3)重ね継手のとれない場合は、監理者の承認を受けて溶接継手とすることができる。 (3)重ね継手のとれない場合は、監理者の承認を受けて溶接継手とすることができる。 (3)重ね継手のとれない場合は、監理者の承認を受けて溶接継手とすることができる。 (3)重ね継手のとれない場合は、監理者の承認を受けて溶接継手とすることができる。 (3)重ね継手のとれない場合は、監理者の承認を受けて溶接継手とすることができる。 (3)重ね継手のとれない場合は、監理者の承認を受けて溶接継手とすることができる。 (3)重ね継手のとれない場合は、監理者の承認を受けて溶接継手とすることができる。 L2 L2L2 L2L2 L2L1 L1ooo/4 o/4 o/4 o/4コン基礎コン基礎コン基礎コン基礎コン基礎コン基礎600≦D< 900 600≦D< 900900≦D<1200 900≦D<12001200≦D<1500 1200≦D<1500腹 筋 腹 筋不 要 不 要1段-2-D10 (2-D10) 1段-2-D10 (2-D10)2段-2-D10 (4-D10) 2段-2-D10 (4-D10)3段-2-D10 (6-D10) 3段-2-D10 (6-D10)D< 600 D< 600梁 成 梁 成o/4 o/4 o/4 o/4 o/4 o/4 o/2 o/2 o/4 o/4 o/2 o/2(2)h>100またはh/D>1/6の場合 (2)h>100またはh/D>1/6の場合 (2)h>100またはh/D>1/6の場合 (2)h>100またはh/D>1/6の場合 (2)h>100またはh/D>1/6の場合 (2)h>100またはh/D>1/6の場合 (1)h≦100かつh/D≦1/6の場合 (1)h≦100かつh/D≦1/6の場合 (1)h≦100かつh/D≦1/6の場合 (1)h≦100かつh/D≦1/6の場合 (1)h≦100かつh/D≦1/6の場合 (1)h≦100かつh/D≦1/6の場合135゜フック 135゜フック135゜フック 135゜フック135゜フック 135゜フック180゜フックまたは 180゜フックまたは135゜フック 135゜フック片持梁の配筋要領(主筋の柱への定着は本図の他、図1-8-1参照) 片持梁の配筋要領(主筋の柱への定着は本図の他、図1-8-1参照) 片持梁の配筋要領(主筋の柱への定着は本図の他、図1-8-1参照) 片持梁の配筋要領(主筋の柱への定着は本図の他、図1-8-1参照) 片持梁の配筋要領(主筋の柱への定着は本図の他、図1-8-1参照) 片持梁の配筋要領(主筋の柱への定着は本図の他、図1-8-1参照) 片持梁の配筋要領(主筋の柱への定着は本図の他、図1-8-1参照)注1)上端主筋は片持梁先端部において、梁底からかぶり厚さ程度の位置まで垂直におろす。 注1)上端主筋は片持梁先端部において、梁底からかぶり厚さ程度の位置まで垂直におろす。 注1)上端主筋は片持梁先端部において、梁底からかぶり厚さ程度の位置まで垂直におろす。 注1)上端主筋は片持梁先端部において、梁底からかぶり厚さ程度の位置まで垂直におろす。 注1)上端主筋は片持梁先端部において、梁底からかぶり厚さ程度の位置まで垂直におろす。 注1)上端主筋は片持梁先端部において、梁底からかぶり厚さ程度の位置まで垂直におろす。 注1)上端主筋は片持梁先端部において、梁底からかぶり厚さ程度の位置まで垂直におろす。 小梁主筋の継手及び定着 小梁主筋の継手及び定着 小梁主筋の継手及び定着 小梁主筋の継手及び定着 小梁主筋の継手及び定着 小梁主筋の継手及び定着15d(余長) 15d(余長) 15d(余長) 15d(余長) 15d(余長) 15d(余長) 15d(余長) 15d(余長)20d(余長) 20d(余長) 20d(余長) 20d(余長)※単純梁の両端は「終端」に同じ ※単純梁の両端は「終端」に同じ ※単純梁の両端は「終端」に同じ ※単純梁の両端は「終端」に同じ ※単純梁の両端は「終端」に同じ ※単純梁の両端は「終端」に同じ(余長)20d (余長)20d (余長)20d (余長)20d(1)小梁主筋の端部、中央の配筋(連続梁の場合) (1)小梁主筋の端部、中央の配筋(連続梁の場合) (1)小梁主筋の端部、中央の配筋(連続梁の場合) (1)小梁主筋の端部、中央の配筋(連続梁の場合) (1)小梁主筋の端部、中央の配筋(連続梁の場合) (1)小梁主筋の端部、中央の配筋(連続梁の場合) (1)小梁主筋の端部、中央の配筋(連続梁の場合)鋼板による型枠 鋼板による型枠補強を行う) 補強を行う)(必要に応じて (必要に応じて鉄筋、型鋼等で 鉄筋、型鋼等で受け筋1-<D13> 受け筋1-<D13>受け筋 受け筋<D13> <D13><D16> <D16>受け筋 受け筋<D13> <D13>受け筋 受け筋<D13> <D13>受け筋 受け筋バーサポート バーサポート受け筋<D13> 受け筋<D13>受け筋 受け筋<D13> <D13>2-<D13> 2-<D13>2-<D13> 2-<D13>先端部補強筋 先端部補強筋先端部補強筋 先端部補強筋フック フック 90° 90°受け筋 受け筋<D13> <D13>o:有効内法スパン o:有効内法スパン o:有効内法スパン o:有効内法スパン o:有効内法スパン o:有効内法スパン位置を確保する 位置を確保する外側縦筋は耐圧版 外側縦筋は耐圧版上端まで伸し鉄筋 上端まで伸し鉄筋外側縦筋の定着は 外側縦筋の定着は図8-3-2参照 図8-3-2参照受け筋<D13> 受け筋<D13>斜めあるいは水平定着としてよい 斜めあるいは水平定着としてよい 斜めあるいは水平定着としてよい 斜めあるいは水平定着としてよい 斜めあるいは水平定着としてよい 斜めあるいは水平定着としてよい斜め定着してもよい 斜め定着してもよい6.小梁7.床版8.壁S-20 S-20T.YAMADA APPROVAL PPPICDRAWNPROJECT NoSCALEDATENo. DRAWING TITLE COMMENT PROJECT NAME T-2418森町葬苑改修工事 森町葬苑改修工事2025.04. No Scale H.MIZUGUCHIH.MIZUGUCHI上縦筋(□型) 上縦筋(□型)縦筋(□型) 縦筋(□型)8-4 交差部及び端部の配筋 8-4 交差部及び端部の配筋 8-4 交差部及び端部の配筋 8-4 交差部及び端部の配筋 8-4 交差部及び端部の配筋 8-4 交差部及び端部の配筋1-<D13> 1-<D13>交差部(水平断面)図8-4 交差部(水平断面)図8-4 交差部(水平断面)図8-4 交差部(水平断面)図8-4 交差部(水平断面)図8-4 交差部(水平断面)図8-42-<D13> 2-<D13>2-<D13> 2-<D13>1-<D13> 1-<D13>2-<D13> 2-<D13>※カンザシ筋は主筋と同径・同ピッチとする ※カンザシ筋は主筋と同径・同ピッチとする ※カンザシ筋は主筋と同径・同ピッチとする ※カンザシ筋は主筋と同径・同ピッチとする ※カンザシ筋は主筋と同径・同ピッチとする ※カンザシ筋は主筋と同径・同ピッチとするカンザシ筋 カンザシ筋(ロ)ダブル配筋 (ロ)ダブル配筋 (イ)シングル配筋 (イ)シングル配筋より切断される鉄筋にはフックを付け より切断される鉄筋にはフックを付け より切断される鉄筋にはフックを付け より切断される鉄筋にはフックを付け より切断される鉄筋にはフックを付け より切断される鉄筋にはフックを付けるか、カンザシ筋による補強を設ける。 るか、カンザシ筋による補強を設ける。 るか、カンザシ筋による補強を設ける。 るか、カンザシ筋による補強を設ける。 るか、カンザシ筋による補強を設ける。 るか、カンザシ筋による補強を設ける。 ttt/2以上t/2以上図8-5 図8-58-5 床版と壁の交互部の補強 8-5 床版と壁の交互部の補強 8-5 床版と壁の交互部の補強 8-5 床版と壁の交互部の補強 8-5 床版と壁の交互部の補強 8-5 床版と壁の交互部の補強(補強筋) (補強筋)2-<D13> 2-<D13>tt t/2以上t/2以上(横筋はフック又はカンザシ筋を設ける) (横筋はフック又はカンザシ筋を設ける) (横筋はフック又はカンザシ筋を設ける) (横筋はフック又はカンザシ筋を設ける) (横筋はフック又はカンザシ筋を設ける) (横筋はフック又はカンザシ筋を設ける)(横筋はフック又はカンザシ筋を設ける) (横筋はフック又はカンザシ筋を設ける) (横筋はフック又はカンザシ筋を設ける) (横筋はフック又はカンザシ筋を設ける) (横筋はフック又はカンザシ筋を設ける) (横筋はフック又はカンザシ筋を設ける)1-<D13> 1-<D13> 2-<D13> 2-<D13>L2 L2 L2 L2L2 L2L2 L2L2 L2L2 L2L2 L2 L2 L2L2 L2 L2 L2 L2 L2 L2 L2L2 L2L2 L2 L2 L2 L2 L2L2 L28-2 継手 8-2 継手(1)壁筋の継手位置 (1)壁筋の継手位置図8-2-3 図8-2-3(上下階で縦筋の配筋が異なる場合) (上下階で縦筋の配筋が異なる場合) (上下階で縦筋の配筋が異なる場合) (上下階で縦筋の配筋が異なる場合) (上下階で縦筋の配筋が異なる場合) (上下階で縦筋の配筋が異なる場合)あき重ね継手 あき重ね継手(2)壁縦筋の継手及びあき重ね継手 (2)壁縦筋の継手及びあき重ね継手 (2)壁縦筋の継手及びあき重ね継手 (2)壁縦筋の継手及びあき重ね継手 (2)壁縦筋の継手及びあき重ね継手 (2)壁縦筋の継手及びあき重ね継手はり はり柱柱基礎ばり 基礎ばり柱柱図8-2-1 図8-2-1[横筋] [横筋] [縦筋] [縦筋]内内柱柱外外内内CCLL継手の好ましくない位置 継手の好ましくない位置 継手の好ましくない位置 継手の好ましくない位置 継手の好ましくない位置 継手の好ましくない位置継手の好ましい位置 継手の好ましい位置外側(土の接する側)の鉄筋 外側(土の接する側)の鉄筋 外側(土の接する側)の鉄筋 外側(土の接する側)の鉄筋 外側(土の接する側)の鉄筋 外側(土の接する側)の鉄筋継手の好ましい位置 継手の好ましい位置内側(室内側)の鉄筋 内側(室内側)の鉄筋(a)一般壁の継手位置 (a)一般壁の継手位置 (a)一般壁の継手位置 (a)一般壁の継手位置 (a)一般壁の継手位置 (a)一般壁の継手位置 (b)土圧を受ける地下壁の継手位置 (b)土圧を受ける地下壁の継手位置 (b)土圧を受ける地下壁の継手位置 (b)土圧を受ける地下壁の継手位置 (b)土圧を受ける地下壁の継手位置 (b)土圧を受ける地下壁の継手位置外外Ho/3Ho/3HoHoLo Lo Lo LoLLLo/4 Lo/4図8-2-2 図8-2-2壁縦筋の継手 壁縦筋の継手(正) (正)鉄筋を無理に曲げない 鉄筋を無理に曲げない(誤) (誤)注1)原則として、はり・柱の中には壁筋の継手を設けないこと。 注1)原則として、はり・柱の中には壁筋の継手を設けないこと。 注1)原則として、はり・柱の中には壁筋の継手を設けないこと。 注1)原則として、はり・柱の中には壁筋の継手を設けないこと。 注1)原則として、はり・柱の中には壁筋の継手を設けないこと。 注1)原則として、はり・柱の中には壁筋の継手を設けないこと。 注1)原則として、はり・柱の中には壁筋の継手を設けないこと。 2)横筋の場合は、1スパンごとに柱に定着することは差し支えない。 その場合の定着方法は図8-3-1による。 2)横筋の場合は、1スパンごとに柱に定着することは差し支えない。 その場合の定着方法は図8-3-1による。 2)横筋の場合は、1スパンごとに柱に定着することは差し支えない。 その場合の定着方法は図8-3-1による。 2)横筋の場合は、1スパンごとに柱に定着することは差し支えない。 その場合の定着方法は図8-3-1による。 2)横筋の場合は、1スパンごとに柱に定着することは差し支えない。 その場合の定着方法は図8-3-1による。 2)横筋の場合は、1スパンごとに柱に定着することは差し支えない。 その場合の定着方法は図8-3-1による。 2)横筋の場合は、1スパンごとに柱に定着することは差し支えない。 その場合の定着方法は図8-3-1による。 ㎜以下 ㎜以下 100 1000.2Lかつ 0.2LかつL1 L18-3 定着 8-3 定着aa(b) (b) (c) (c)aa(a) (a)150程度 150程度(a) (a)aa(b)による (b)によるある場合は通しまたは ある場合は通しまたは横筋が柱主筋の外側に 横筋が柱主筋の外側に(1)柱への定着 (1)柱への定着(2)梁への定着 (2)梁への定着外側横筋が柱主筋の外側にあるとき 外側横筋が柱主筋の外側にあるとき 外側横筋が柱主筋の外側にあるとき 外側横筋が柱主筋の外側にあるとき 外側横筋が柱主筋の外側にあるとき 外側横筋が柱主筋の外側にあるとき図8-3-1 図8-3-1(b) (b)図8-3-2 図8-3-2外側縦筋が梁主筋の外側にあるとき 外側縦筋が梁主筋の外側にあるとき 外側縦筋が梁主筋の外側にあるとき 外側縦筋が梁主筋の外側にあるとき 外側縦筋が梁主筋の外側にあるとき 外側縦筋が梁主筋の外側にあるとき(c) (c)注)a区間の部分は通し配筋でもよい。 注)a区間の部分は通し配筋でもよい。 注)a区間の部分は通し配筋でもよい。 注)a区間の部分は通し配筋でもよい。 注)a区間の部分は通し配筋でもよい。 注)a区間の部分は通し配筋でもよい。 注)a区間の部分は通し配筋でもよい。 注)a区間の部分は通し配筋でもよい。 注)a区間の部分は通し配筋でもよい。 注)a区間の部分は通し配筋でもよい。 注)a区間の部分は通し配筋でもよい。 注)a区間の部分は通し配筋でもよい。 L2 L2 L2 L2 L2 L2 L2 L2 L2 L2L2L2L2L2L2L2L2L2L2L2L2かつ柱中心線を越える L2かつ柱中心線を越える L2かつ柱中心線を越える L2かつ柱中心線を越える L2かつ柱中心線を越える L2かつ柱中心線を越える 最上部の 最上部のaa8-6 壁開口部の補強 8-6 壁開口部の補強 8-6 壁開口部の補強 8 壁開 部の補強 8-6 壁開口部の補強 8 壁開 部の補強壁開口部の補強は縦・横の枠筋及び斜筋にて行う。 ただし、壁開口の最大径が両方向の壁主筋間隔以下の 壁開口部の補強は縦・横の枠筋及び斜筋にて行う。 ただし、壁開口の最大径が両方向の壁主筋間隔以下の 壁開口部の補強は縦・横の枠筋及び斜筋にて行う。 ただし、壁開口の最大径が両方向の壁主筋間隔以下の 壁開口部の補強は縦・横の枠筋及び斜筋にて行う。 ただし、壁開口の最大径が両方向の壁主筋間隔以下の 壁開口部の補強は縦・横の枠筋及び斜筋にて行う。 ただし、壁開口の最大径が両方向の壁主筋間隔以下の 壁開口部の補強は縦・横の枠筋及び斜筋にて行う。 ただし、壁開口の最大径が両方向の壁主筋間隔以下の 壁開口部の補強は縦・横の枠筋及び斜筋にて行う。 ただし、壁開口の最大径が両方向の壁主筋間隔以下の枠筋、斜筋、補強筋の径および本数は構造図による。 枠筋、斜筋、補強筋の径および本数は構造図による。 枠筋、斜筋、補強筋の径および本数は構造図による。 枠筋、斜筋、補強筋の径および本数は構造図による。 枠筋、斜筋、補強筋の径および本数は構造図による。 枠筋、斜筋、補強筋の径および本数は構造図による。 枠筋、斜筋、補強筋の径および本数は構造図による。 場合で図8-6-2により開口部を避けて配筋する場合は、補強を省略することができる。 場合で図8-6-2により開口部を避けて配筋する場合は、補強を省略することができる。 場合で図8-6-2により開口部を避けて配筋する場合は、補強を省略することができる。 場合で図8-6-2により開口部を避けて配筋する場合は、補強を省略することができる。 場合で図8-6-2により開口部を避けて配筋する場合は、補強を省略することができる。 場合で図8-6-2により開口部を避けて配筋する場合は、補強を省略することができる。 場合で図8-6-2により開口部を避けて配筋する場合は、補強を省略することができる。 開口部 開口部開口部 開口部末端補強筋 末端補強筋縦(枠)筋 縦(枠)筋斜筋 斜筋横(枠)筋 横(枠)筋開口部 開口部φφ図8-6-2 図8-6-2116以上6以上かぶり30以上 かぶり30以上116以上 6以上図8-6-1 図8-6-1補強筋の名称及び定着長さ 補強筋の名称及び定着長さ 補強筋の名称及び定着長さ 補強筋の名称及び定着長さ 補強筋の名称及び定着長さ 補強筋の名称及び定着長さL2 L2L2 L2L2 L2L1 L1L1 L1L1 L1L1L1L1L1※末端部補強筋の径、本数の図示がない場合は、開口補強縦(枠)筋に同じとする。 ※末端部補強筋の径、本数の図示がない場合は、開口補強縦(枠)筋に同じとする。 ※末端部補強筋の径、本数の図示がない場合は、開口補強縦(枠)筋に同じとする。 ※末端部補強筋の径、本数の図示がない場合は、開口補強縦(枠)筋に同じとする。 ※末端部補強筋の径、本数の図示がない場合は、開口補強縦(枠)筋に同じとする。 ※末端部補強筋の径、本数の図示がない場合は、開口補強縦(枠)筋に同じとする。 ※末端部補強筋の径、本数の図示がない場合は、開口補強縦(枠)筋に同じとする。 ※※図示による 図示による25d 25d 200 200構造スリット補強筋D10@400 構造スリット補強筋D10@400 構造スリット補強筋D10@400 構造スリット補強筋D10@400 構造スリット補強筋D10@400 構造スリット補強筋D10@400溶融亜鉛めっきまたは防錆塗装 溶融亜鉛めっきまたは防錆塗装 溶融亜鉛めっきまたは防錆塗装 溶融亜鉛めっきまたは防錆塗装 溶融亜鉛めっきまたは防錆塗装 溶融亜鉛めっきまたは防錆塗装図8-7 図8-7を施す事 を施す事8-7 構造スリット部補強要領 8-7 構造スリット部補強要領 8-7 構造スリット部補強要領 8-7 構造スリット部補強要領 8-7 構造スリット部補強要領 8-7 構造スリット部補強要領9-1 片持階段 9-1 片持階段D13 D1325d 25d踊り場D10・D13-@200 踊り場D10・D13-@200 踊り場D10・D13-@200 踊り場D10・D13-@200 踊り場D10・D13-@200 踊り場D10・D13-@200ダブル ダブル25d 25d25d25d25d25d25d 25d25d 25d受筋D13 受筋D13受壁への定着は 受壁への定着は壁の中心線を越 壁の中心線を越えてから曲げる えてから曲げる25d 25d段鼻筋 段鼻筋D13 D132-D13 2-D13階段受壁縦筋は壁リスト 階段受壁縦筋は壁リスト 階段受壁縦筋は壁リスト 階段受壁縦筋は壁リスト 階段受壁縦筋は壁リスト 階段受壁縦筋は壁リストと表9.1のうち、鉄筋量 と表9.1のうち、鉄筋量 と表9.1のうち、鉄筋量 と表9.1のうち、鉄筋量 と表9.1のうち、鉄筋量 と表9.1のうち、鉄筋量の多い方の配筋とする。 の多い方の配筋とする。 の多い方の配筋とする。 の多い方の配筋とする。 の多い方の配筋とする。 の多い方の配筋とする。 受壁への定着は 受壁への定着は壁の中心線を越 壁の中心線を越えてから曲げる えてから曲げる180以上 180以上CCLLaaaa -SEC -SECCCLL150150150150図9-1 図9-1壁 厚 壁 厚180 180250 250200,220 200,220 D13-@200ダブル D13-@200ダブルD13-@200ダブル D13-@200ダブルD13-@150ダブル D13-@150ダブルD13-@200ダブル D13-@200ダブルD13-@125ダブル D13-@125ダブルD13-@150ダブル D13-@150ダブルいなづま筋D10-@200 いなづま筋D10-@200 いなづま筋D10-@200 いなづま筋D10-@200 いなづま筋D10-@200 いなづま筋D10-@200注1)階段寸法は意匠図による。 注1)階段寸法は意匠図による。 注1)階段寸法は意匠図による。 注1)階段寸法は意匠図による。 注1)階段寸法は意匠図による。 注1)階段寸法は意匠図による。 2)段部及び踊り場の配筋は図示による。 図示の無い場合は図9-1による。 2)段部及び踊り場の配筋は図示による。 図示の無い場合は図9-1による。 2)段部及び踊り場の配筋は図示による。 図示の無い場合は図9-1による。 2)段部及び踊り場の配筋は図示による。 図示の無い場合は図9-1による。 2)段部及び踊り場の配筋は図示による。 図示の無い場合は図9-1による。 2)段部及び踊り場の配筋は図示による。 図示の無い場合は図9-1による。 2)段部及び踊り場の配筋は図示による。 図示の無い場合は図9-1による。 3)階段受け壁については図示(壁リスト)と表9-1のうち、配筋量の多い方を適用する。 3)階段受け壁については図示(壁リスト)と表9-1のうち、配筋量の多い方を適用する。 3)階段受け壁については図示(壁リスト)と表9-1のうち、配筋量の多い方を適用する。 3)階段受け壁については図示(壁リスト)と表9-1のうち、配筋量の多い方を適用する。 3)階段受け壁については図示(壁リスト)と表9-1のうち、配筋量の多い方を適用する。 3)階段受け壁については図示(壁リスト)と表9-1のうち、配筋量の多い方を適用する。 3)階段受け壁については図示(壁リスト)と表9-1のうち、配筋量の多い方を適用する。 図9-2-2 図9-2-2段鼻筋D13 段鼻筋D13上端主力筋 上端主力筋いなづま筋D10-@200 いなづま筋D10-@200 いなづま筋D10-@200 いなづま筋D10-@200 いなづま筋D10-@200 いなづま筋D10-@200tt配力筋 配力筋図9-2-1 図9-2-1 9- -1段鼻筋D13 段鼻筋D13 D1主力筋と同径 主力筋と同径主力筋と 主力筋と同径 同径下端主力筋 下端主力筋上端主力筋 上端主力筋いなづま筋D10-@200 いなづま筋D10-@200 いなづま筋D10-@200 いなづま筋D10-@200 いなづま筋D10-@200 いなづま筋D10-@200ttL2L2≦1200 ≦1200L2 L2L2L2L2 L2 L2 L2L2L2LL33L3 L3LL33L2 L2L2 L21200< ≦1500 1200< ≦1500 1500< ≦1800 1500< ≦1800 1500< ≦180 1500< ≦1800 1500< ≦1800 80表9-1 階段受壁の縦筋( :片持階段の出寸法) 表9-1 階段受壁の縦筋( :片持階段の出寸法) 表9-1 階段受壁の縦筋( :片持階段の出寸法) 表9-1 階段受壁の縦筋( :片持階段の出寸法) 表9-1 階段受壁の縦筋( :片持階段の出寸法) 表9-1 階段受壁の縦筋( :片持階段の出寸法) 表9-1 階段受壁の縦筋( :片持階段の出寸法)・2-D13 ・2-D13・図示 ・図示L3L31-D13 1-D131-D13 1-D13 13L2 L2L2L2L2 L2L2 L2 L2L2L2L2 L2L2L2L2 L2L3 L3L3L3L3 L3 L3 L310-1 柱の打増 10-1 柱の打増 10 1 10-1 柱の打増 10-1 柱の図10-3-1 図10-3-1 図10-3-2 図10-3-23)a<70の場合は補強不要とする。 3)a<70の場合は補強不要とする。 3)a<70の場合は補強不要とする。 3)a<70の場合は補強不要とする。 3)a<70の場合は補強不要とする。 3)a<70の場合は補強不要とする。 2)200<aの場合で図示の無い場合は監理者の承認を得て(2)を適用すること。 2)200<aの場合で図示の無い場合は監理者の承認を得て(2)を適用すること。 2)200<aの場合で図示の無い場合は監理者の承認を得て(2)を適用すること。 2)200<aの場合で図示の無い場合は監理者の承認を得て(2)を適用すること。 2)200<aの場合で図示の無い場合は監理者の承認を得て(2)を適用すること。 2)200<aの場合で図示の無い場合は監理者の承認を得て(2)を適用すること。 2)200<aの場合で図示の無い場合は監理者の承認を得て(2)を適用すること。 10-3 壁及び床版の打増 10-3 壁及び床版の打増 10-3 壁及び床版の打増 10-3 壁及び床版の打増 10-3 壁及び床版の打増 10-3 壁及び床版の打増aaaa(2)200<aの場合 (2)200<aの場合 (1)50<a≦200の場合 (1)50<a≦200の場合 (1)50<a≦200の場合 (1)50<a≦200の場合 (1)50<a≦200の場合 (1)50<a≦200の場合図10-2-1 図10-2-1 図10-2-2 図10-2-2注1)補強筋は帯筋と同径・同材質・同間隔とする。 注1)補強筋は帯筋と同径・同材質・同間隔とする。 注1)補強筋は帯筋と同径・同材質・同間隔とする。 注1)補強筋は帯筋と同径・同材質・同間隔とする。 注1)補強筋は帯筋と同径・同材質・同間隔とする。 注1)補強筋は帯筋と同径・同材質・同間隔とする。 注1)補強筋は帯筋と同径・同材質・同間隔とする。 10-2 梁の打増 10-2 梁の打増PPPPPPPPPPaa aaaaPPPPPP(2)200<aの場合 (2)200<aの場合 (1)70≦a≦200の場合 (1)70≦a≦200の場合 (1)70≦a≦200の場合 (1)70≦a≦200の場合 (1)70≦a≦200の場合 (1)70≦a≦200の場合図10-1-1 図10-1-1 図10-1-2 図10-1-2(1)70≦a≦200の場合 (1)70≦a≦200の場合 (1)70≦a≦200の場合 (1)70≦a≦200の場合 (1)70≦a≦200の場合 (1)70≦a≦200の場合 (2)200<aの場合 (2)200<aの場合aa aaaa aa2)a≦50の場合は補強不要とする。 2)a≦50の場合は補強不要とする。 2)a≦50の場合は補強不要とする。 2)a≦50の場合は補強不要とする。 2)a≦50の場合は補強不要とする。 2)a≦50の場合は補強不要とする。 注1)50<aの場合で図示の無い場合は監理者の承認を得て(1)、(2)を適用すること。 注1)50<aの場合で図示の無い場合は監理者の承認を得て(1)、(2)を適用すること。 注1)50<aの場合で図示の無い場合は監理者の承認を得て(1)、(2)を適用すること。 注1)50<aの場合で図示の無い場合は監理者の承認を得て(1)、(2)を適用すること。 注1)50<aの場合で図示の無い場合は監理者の承認を得て(1)、(2)を適用すること。 注1)50<aの場合で図示の無い場合は監理者の承認を得て(1)、(2)を適用すること。 注1)50<aの場合で図示の無い場合は監理者の承認を得て(1)、(2)を適用すること。 D13-@200 D13-@200D13-@200 D13-@200D13 D13D10-@200 D10-@200D13 D13D19-@250 D19-@2502-D13@300(P≦300) 2-D13@300(P≦300) 2-D13@300(P≦300) 2-D13@300(P≦300) 2-D13@300(P≦300) 2-D13@300(P≦300)D19-@250 D19-@250D16 D16D16-@250 D16-@250D19-@250 D19-@250 D19-@250 D19-@250 D16-@250 D16-@250 D16-@250 D16-@250壁または床版 壁または床版 壁または床版 壁または床版L2 L2L2 L2L2 L2L2 L2L2 L2L2 L2L2 L2 L2 L2L2 L2L2 L2L2 L2配力筋 配力筋D13-@200ダブル D13-@200ダブルD10-@200ダブル D10-@200ダブルD10-@200ダブル D10-@200ダブルD10-@200ダブル D10-@200ダブルD10-@200ダブル D10-@200ダブル主力筋 主力筋D13-@200ダブル D13-@200ダブルD13-@150ダブル D13-@150ダブルD13-@125ダブル D13-@125ダブルD13-@100ダブル D13-@100ダブルD16-@125ダブル D16-@125ダブルD16-@125ダブル D16-@125ダブルtt150 150150 150180 180180 180200 200220 220250 250注1)階段寸法は意匠図による。 注1)階段寸法は意匠図による。 注1)階段寸法は意匠図による。 注1)階段寸法は意匠図による。 注1)階段寸法は意匠図による。 注1)階段寸法は意匠図による。 2)段部及び踊り場の配筋は図示による。 図示の無い場合は表9-2及び図9-2-1、図9-2-2による。 2)段部及び踊り場の配筋は図示による。 図示の無い場合は表9-2及び図9-2-1、図9-2-2による。 2)段部及び踊り場の配筋は図示による。 図示の無い場合は表9-2及び図9-2-1、図9-2-2による。 2)段部及び踊り場の配筋は図示による。 図示の無い場合は表9-2及び図9-2-1、図9-2-2による。 2)段部及び踊り場の配筋は図示による。 図示の無い場合は表9-2及び図9-2-1、図9-2-2による。 2)段部及び踊り場の配筋は図示による。 図示の無い場合は表9-2及び図9-2-1、図9-2-2による。 2)段部及び踊り場の配筋は図示による。 図示の無い場合は表9-2及び図9-2-1、図9-2-2による。 5500< ≦6000 5500< ≦60005000< ≦5500 5000< ≦55004500< ≦5000 4500< ≦50004000< ≦4500 4000< ≦45003500< ≦4000 3500< ≦40003000< ≦3500 3000< ≦3500≦3000 ≦3000適用 適用 2)200<aの場合で図示の無い場合は監理者の承認を得て(2)を適用すること。 2)200<aの場合で図示の無い場合は監理者の承認を得て(2)を適用すること。 2)200<aの場合で図示の無い場合は監理者の承認を得て(2)を適用すること。 2)200<aの場合で図示の無い場合は監理者の承認を得て(2)を適用すること。 2)200<aの場合で図示の無い場合は監理者の承認を得て(2)を適用すること。 2)200<aの場合で図示の無い場合は監理者の承認を得て(2)を適用すること。 2)200<aの場合で図示の無い場合は監理者の承認を得て(2)を適用すること。 aaaa注1)補強筋はあばら筋と同径・同材質・同間隔とする。 注1)補強筋はあばら筋と同径・同材質・同間隔とする。 注1)補強筋はあばら筋と同径・同材質・同間隔とする。 注1)補強筋はあばら筋と同径・同材質・同間隔とする。 注1)補強筋はあばら筋と同径・同材質・同間隔とする。 注1)補強筋はあばら筋と同径・同材質・同間隔とする。 注1)補強筋はあばら筋と同径・同材質・同間隔とする。 L2 L2(2)孔の径は、梁成の1/3以下とし、孔が円形でない場合はこれの外接円とする。 (2)孔の径は、梁成の1/3以下とし、孔が円形でない場合はこれの外接円とする。 (2)孔の径は、梁成の1/3以下とし、孔が円形でない場合はこれの外接円とする。 (2)孔の径は、梁成の1/3以下とし、孔が円形でない場合はこれの外接円とする。 (2)孔の径は、梁成の1/3以下とし、孔が円形でない場合はこれの外接円とする。 (2)孔の径は、梁成の1/3以下とし、孔が円形でない場合はこれの外接円とする。 (2)孔の径は、梁成の1/3以下とし、孔が円形でない場合はこれの外接円とする。 (3)孔の上下方向の位置は、図11-1-2による。 (3)孔の上下方向の位置は、図11-1-2による。 (3)孔の上下方向の位置は、図11-1-2による。 (3)孔の上下方向の位置は、図11-1-2による。 (3)孔の上下方向の位置は、図11-1-2による。 (3)孔の上下方向の位置は、図11-1-2による。 (3)孔の上下方向の位置は、図11-1-2による。 (4)孔の中心位置の限度(図11-1-3のa)は、部材に応じて下記の寸法以上離すものとする。 (4)孔の中心位置の限度(図11-1-3のa)は、部材に応じて下記の寸法以上離すものとする。 (4)孔の中心位置の限度(図11-1-3のa)は、部材に応じて下記の寸法以上離すものとする。 (4)孔の中心位置の限度(図11-1-3のa)は、部材に応じて下記の寸法以上離すものとする。 (4)孔の中心位置の限度(図11-1-3のa)は、部材に応じて下記の寸法以上離すものとする。 (4)孔の中心位置の限度(図11-1-3のa)は、部材に応じて下記の寸法以上離すものとする。 (4)孔の中心位置の限度(図11-1-3のa)は、部材に応じて下記の寸法以上離すものとする。 (5)孔が並列する場合は、その中心間隔は孔の径の平均値の3倍以上とする(図11-1-3)。 (5)孔が並列する場合は、その中心間隔は孔の径の平均値の3倍以上とする(図11-1-3)。 (5)孔が並列する場合は、その中心間隔は孔の径の平均値の3倍以上とする(図11-1-3)。 (5)孔が並列する場合は、その中心間隔は孔の径の平均値の3倍以上とする(図11-1-3)。 (5)孔が並列する場合は、その中心間隔は孔の径の平均値の3倍以上とする(図11-1-3)。 (5)孔が並列する場合は、その中心間隔は孔の径の平均値の3倍以上とする(図11-1-3)。 (5)孔が並列する場合は、その中心間隔は孔の径の平均値の3倍以上とする(図11-1-3)。 (6)孔の径が梁成の1/10以下かつ150㎜以下のものは、補強を省略することができる(孔両側のあばら筋が (6)孔の径が梁成の1/10以下かつ150㎜以下のものは、補強を省略することができる(孔両側のあばら筋が (6)孔の径が梁成の1/10以下かつ150㎜以下のものは、補強を省略することができる(孔両側のあばら筋が (6)孔の径が梁成の1/10以下かつ150㎜以下のものは、補強を省略することができる(孔両側のあばら筋が (6)孔の径が梁成の1/10以下かつ150㎜以下のものは、補強を省略することができる(孔両側のあばら筋が (6)孔の径が梁成の1/10以下かつ150㎜以下のものは、補強を省略することができる(孔両側のあばら筋が (6)孔の径が梁成の1/10以下かつ150㎜以下のものは、補強を省略することができる(孔両側のあばら筋が(1)梁貫通孔の補強は特記による。 特記がなければ下記による。 梁貫通孔補強筋の名称などは、図11-1-1 (1)梁貫通孔の補強は特記による。 特記がなければ下記による。 梁貫通孔補強筋の名称などは、図11-1-1 (1)梁貫通孔の補強は特記による。 特記がなければ下記による。 梁貫通孔補強筋の名称などは、図11-1-1 (1)梁貫通孔の補強は特記による。 特記がなければ下記による。 梁貫通孔補強筋の名称などは、図11-1-1 (1)梁貫通孔の補強は特記による。 特記がなければ下記による。 梁貫通孔補強筋の名称などは、図11-1-1 (1)梁貫通孔の補強は特記による。 特記がなければ下記による。 梁貫通孔補強筋の名称などは、図11-1-1 (1)梁貫通孔の補強は特記による。 特記がなければ下記による。 梁貫通孔補強筋の名称などは、図11-1-1による。 による。 設計ピッチを越える場合は孔の両側にあばら筋を2巻き配筋する)。 設計ピッチを越える場合は孔の両側にあばら筋を2巻き配筋する)。 設計ピッチを越える場合は孔の両側にあばら筋を2巻き配筋する)。 設計ピッチを越える場合は孔の両側にあばら筋を2巻き配筋する)。 設計ピッチを越える場合は孔の両側にあばら筋を2巻き配筋する)。 設計ピッチを越える場合は孔の両側にあばら筋を2巻き配筋する)。 設計ピッチを越える場合は孔の両側にあばら筋を2巻き配筋する)。 図11-1-1 図11-1-1 図11-1-2 図11-1-2dd700≦D<900 700≦D<900500≦D<700 500≦D<700900≦D 900≦Dd≧200 d≧200d≧250 d≧250d≧175 d≧17511-1 一般事項 11-1 一般事項DD ・大梁は、柱面から1.5D(Dは梁せい)及び直交する梁(小梁)から1.5φかつ300mm以上とする。 ・大梁は、柱面から1.5D(Dは梁せい)及び直交する梁(小梁)から1.5φかつ300mm以上とする。 ・大梁は、柱面から1.5D(Dは梁せい)及び直交する梁(小梁)から1.5φかつ300mm以上とする。 ・大梁は、柱面から1.5D(Dは梁せい)及び直交する梁(小梁)から1.5φかつ300mm以上とする。 ・大梁は、柱面から1.5D(Dは梁せい)及び直交する梁(小梁)から1.5φかつ300mm以上とする。 ・大梁は、柱面から1.5D(Dは梁せい)及び直交する梁(小梁)から1.5φかつ300mm以上とする。 ・大梁は、柱面から1.5D(Dは梁せい)及び直交する梁(小梁)から1.5φかつ300mm以上とする。 ・基礎大梁に人通孔を設ける場合は、柱面からD+1/2φ及び直交する梁(小梁、基礎小梁)から1.5φ以上。 ・基礎大梁に人通孔を設ける場合は、柱面からD+1/2φ及び直交する梁(小梁、基礎小梁)から1.5φ以上。 ・基礎大梁に人通孔を設ける場合は、柱面からD+1/2φ及び直交する梁(小梁、基礎小梁)から1.5φ以上。 ・基礎大梁に人通孔を設ける場合は、柱面からD+1/2φ及び直交する梁(小梁、基礎小梁)から1.5φ以上。 ・基礎大梁に人通孔を設ける場合は、柱面からD+1/2φ及び直交する梁(小梁、基礎小梁)から1.5φ以上。 ・基礎大梁に人通孔を設ける場合は、柱面からD+1/2φ及び直交する梁(小梁、基礎小梁)から1.5φ以上。 ・基礎大梁に人通孔を設ける場合は、柱面からD+1/2φ及び直交する梁(小梁、基礎小梁)から1.5φ以上。 ・基礎大梁に人通孔以外を設ける場合は、柱面から1,000mm及び直交する梁(小梁、基礎小梁)から ・基礎大梁に人通孔以外を設ける場合は、柱面から1,000mm及び直交する梁(小梁、基礎小梁)から ・基礎大梁に人通孔以外を設ける場合は、柱面から1,000mm及び直交する梁(小梁、基礎小梁)から ・基礎大梁に人通孔以外を設ける場合は、柱面から1,000mm及び直交する梁(小梁、基礎小梁)から ・基礎大梁に人通孔以外を設ける場合は、柱面から1,000mm及び直交する梁(小梁、基礎小梁)から ・基礎大梁に人通孔以外を設ける場合は、柱面から1,000mm及び直交する梁(小梁、基礎小梁)から ・基礎大梁に人通孔以外を設ける場合は、柱面から1,000mm及び直交する梁(小梁、基礎小梁)から 1.5φかつ300mm以上とする。 1.5φかつ300mm以上とする。 1.5φかつ300mm以上とする。 1.5φかつ300mm以上とする。 1.5φかつ300mm以上とする。 1.5φかつ300mm以上とする。 ・小梁・基礎小梁は、端部から1.0D又は1,000mmのうち小さいほうの値とする。 ・小梁・基礎小梁は、端部から1.0D又は1,000mmのうち小さいほうの値とする。 ・小梁・基礎小梁は、端部から1.0D又は1,000mmのうち小さいほうの値とする。 ・小梁・基礎小梁は、端部から1.0D又は1,000mmのうち小さいほうの値とする。 ・小梁・基礎小梁は、端部から1.0D又は1,000mmのうち小さいほうの値とする。 ・小梁・基礎小梁は、端部から1.0D又は1,000mmのうち小さいほうの値とする。 ・小梁・基礎小梁は、端部から1.0D又は1,000mmのうち小さいほうの値とする。 D13 D13L2 L2(7)スリーブを上下に設ける場合について、原則不可とする。 ただし、連通管(半割)と通気管は除く。 (7)スリーブを上下に設ける場合について、原則不可とする。 ただし、連通管(半割)と通気管は除く。 (7)スリーブを上下に設ける場合について、原則不可とする。 ただし、連通管(半割)と通気管は除く。 (7)スリーブを上下に設ける場合について、原則不可とする。 ただし、連通管(半割)と通気管は除く。 (7)スリーブを上下に設ける場合について、原則不可とする。 ただし、連通管(半割)と通気管は除く。 (7)スリーブを上下に設ける場合について、原則不可とする。 ただし、連通管(半割)と通気管は除く。 (7)スリーブを上下に設ける場合について、原則不可とする。 ただし、連通管(半割)と通気管は除く。 人通孔補強は図示による。 図示の無い場合は表11-2による。 人通孔補強は図示による。 図示の無い場合は表11-2による。 人通孔補強は図示による。 図示の無い場合は表11-2による。 人通孔補強は図示による。 図示の無い場合は表11-2による。 人通孔補強は図示による。 図示の無い場合は表11-2による。 人通孔補強は図示による。 図示の無い場合は表11-2による。 人通孔補強は図示による。 図示の無い場合は表11-2による。 地中梁 地中梁 地中小梁 地中小梁斜 筋 斜 筋横 筋 横 筋縦 筋 縦 筋8-2-D25 8-2-D254-D25 4-D254-2-D25 4-2-D252-D25 2-D25補強筋 補強筋上下縦筋 上下縦筋 D16- @100以内 D16- @100以内 D13- @100以内 D13- @100以内400φ以下の梁貫通孔の補強要領は梁のあばら筋量(表11-3-4)に応じ、表11-3-1、表11-3-2による。 400φ以下の梁貫通孔の補強要領は梁のあばら筋量(表11-3-4)に応じ、表11-3-1、表11-3-2による。 400φ以下の梁貫通孔の補強要領は梁のあばら筋量(表11-3-4)に応じ、表11-3-1、表11-3-2による。 400φ以下の梁貫通孔の補強要領は梁のあばら筋量(表11-3-4)に応じ、表11-3-1、表11-3-2による。 400φ以下の梁貫通孔の補強要領は梁のあばら筋量(表11-3-4)に応じ、表11-3-1、表11-3-2による。 400φ以下の梁貫通孔の補強要領は梁のあばら筋量(表11-3-4)に応じ、表11-3-1、表11-3-2による。 400φ以下の梁貫通孔の補強要領は梁のあばら筋量(表11-3-4)に応じ、表11-3-1、表11-3-2による。 注)配筋の表示の凡例は、表11-3-3による。 注)配筋の表示の凡例は、表11-3-3による。 注)配筋の表示の凡例は、表11-3-3による。 注)配筋の表示の凡例は、表11-3-3による。 注)配筋の表示の凡例は、表11-3-3による。 注)配筋の表示の凡例は、表11-3-3による。 注)配筋の表示の凡例は、表11-3-3による。 表11-2 人通孔補強要領 表11-2 人通孔補強要領 表11-2 人通孔補強要領 表11-2 人通孔補強要領 表11-2 人通孔補強要領 表11-2 人通孔補強要領2)1~7の数字は表11-3-2における補強種別を示す。 数字が8の場合の補強は特記による。 2)1~7の数字は表11-3-2における補強種別を示す。 数字が8の場合の補強は特記による。 2)1~7の数字は表11-3-2における補強種別を示す。 数字が8の場合の補強は特記による。 2)1~7の数字は表11-3-2における補強種別を示す。 数字が8の場合の補強は特記による。 2)1~7の数字は表11-3-2における補強種別を示す。 数字が8の場合の補強は特記による。 2)1~7の数字は表11-3-2における補強種別を示す。 数字が8の場合の補強は特記による。 2)1~7の数字は表11-3-2における補強種別を示す。 数字が8の場合の補強は特記による。 注1)A~Fは表11-3-4の梁のあばら筋を示す。 注1)A~Fは表11-3-4の梁のあばら筋を示す。 注1)A~Fは表11-3-4の梁のあばら筋を示す。 注1)A~Fは表11-3-4の梁のあばら筋を示す。 注1)A~Fは表11-3-4の梁のあばら筋を示す。 注1)A~Fは表11-3-4の梁のあばら筋を示す。 注1)A~Fは表11-3-4の梁のあばら筋を示す。 3)梁成、梁幅、あばら筋、貫通孔径が上表の中間にある場合は補強量の多い方を採用する。 3)梁成、梁幅、あばら筋、貫通孔径が上表の中間にある場合は補強量の多い方を採用する。 3)梁成、梁幅、あばら筋、貫通孔径が上表の中間にある場合は補強量の多い方を採用する。 3)梁成、梁幅、あばら筋、貫通孔径が上表の中間にある場合は補強量の多い方を採用する。 3)梁成、梁幅、あばら筋、貫通孔径が上表の中間にある場合は補強量の多い方を採用する。 3)梁成、梁幅、あばら筋、貫通孔径が上表の中間にある場合は補強量の多い方を採用する。 3)梁成、梁幅、あばら筋、貫通孔径が上表の中間にある場合は補強量の多い方を採用する。 注1)A~Fは表11-3-4の梁のあばら筋を示す。 注1)A~Fは表11-3-4の梁のあばら筋を示す。 注1)A~Fは表11-3-4の梁のあばら筋を示す。 注1)A~Fは表11-3-4の梁のあばら筋を示す。 注1)A~Fは表11-3-4の梁のあばら筋を示す。 注1)A~Fは表11-3-4の梁のあばら筋を示す。 注1)A~Fは表11-3-4の梁のあばら筋を示す。 表11-3-2 補強要領 表11-3-2 補強要領 表11-3-2 補強要領 表11-3-2 補強要領 表11-3-2 補強要領 表11-3-2 補強要領2-2-D13 2-2-D13 なし なし なし なしEEA~D A~DFFA~D:2-D13 A~D:2-D134-2-D19 4-2-D19A~D:2-D13 A~D:2-D134-2-D13 4-2-D134-2-D16 4-2-D164-2-D16 4-2-D164-2-D22 4-2-D2266334455772-2-D13 2-2-D13 22なし なし 11斜め筋 斜め筋 配 筋 図 配 筋 図 縦 筋 縦 筋 横 筋 横 筋 補強種別 補強種別 上・下縦筋 上・下縦筋AA 凡 例 凡 例 配 筋 配 筋斜め筋 斜め筋 4-2-D22 4-2-D22縦 筋 縦 筋孔の上下の部分にそれぞれD13のあばら 孔の上下の部分にそれぞれD13のあばら 孔の上下の部分にそれぞれD13のあばら 孔の上下の部分にそれぞれD13のあばら 孔の上下の部分にそれぞれD13のあばら 孔の上下の部分にそれぞれD13のあばら 上下縦筋 上下縦筋4本のD22が2面入ることを示す 4本のD22が2面入ることを示す 4本のD22が2面入ることを示す 4本のD22が2面入ることを示す 4本のD22が2面入ることを示す 4本のD22が2面入ることを示す筋が3本入ることを示す 筋が3本入ることを示す 筋が3本入ることを示す 筋が3本入ることを示す 筋が3本入ることを示す 筋が3本入ることを示す4本のD13があばら筋状に孔の両側に2本 4本のD13があばら筋状に孔の両側に2本 4本のD13があばら筋状に孔の両側に2本 4本のD13があばら筋状に孔の両側に2本 4本のD13があばら筋状に孔の両側に2本 4本のD13があばら筋状に孔の両側に2本ずつ入ることを示す ずつ入ることを示す表11-3-3 配筋の表示 表11-3-3 配筋の表示 表11-3-3 配筋の表示 表11-3-3 配筋の表示 表11-3-3 配筋の表示 表11-3-3 配筋の表示 表11-3-4 梁のあばら筋 表11-3-4 梁のあばら筋 表11-3-4 梁のあばら筋 表11-3-4 梁のあばら筋 表11-3-4 梁のあばら筋 表11-3-4 梁のあばら筋D10- @150,200 D10- @150,200 D10- @150,200 D10- @150,200 D10- @150,200 D10- @150,200 DD D13- @100,125 D13- @100,125 D13- @100,125 D13- @100,125 D13- @100,125 D13- @100,125EEFFD13- @100 D13- @100D13- @100 D13- @100BBD13- @200 D13- @200D10- @125 D10- @125CCD10- @100 D10- @100D13- @150 D13- @15011-2 人通孔(600φ~800φ)の補強要領 11-2 人通孔(600φ~800φ)の補強要領 11-2 人通孔(600φ~800φ)の補強要領 11-2 人通孔(600φ~800φ)の補強要領 11-2 人通孔(600φ~800φ)の補強要領 11-2 人通孔(600φ~800φ)の補強要領 11-2 人通孔(600φ~800φ)の補強要領11-3 一般の梁貫通孔(400φ以下)の補強要領 11-3 一般の梁貫通孔(400φ以下)の補強要領 11-3 一般の梁貫通孔(400φ以下)の補強要領 11-3 一般の梁貫通孔(400φ以下)の補強要領 11-3 一般の梁貫通孔(400φ以下)の補強要領 11-3 一般の梁貫通孔(400φ以下)の補強要領 11-3 一般の梁貫通孔(400φ以下)の補強要領11-4 既製品を用いる場合 11-4 既製品を用いる場合 11-4 既製品を用いる場合 11-4 既製品を用いる場合 11-4 既製品を用いる場合 11-4 既製品を用いる場合孔の上下の部分にそれぞれD16が2本ずつ 孔の上下の部分にそれぞれD16が2本ずつ 孔の上下の部分にそれぞれD16が2本ずつ 孔の上下の部分にそれぞれD16が2本ずつ 孔の上下の部分にそれぞれD16が2本ずつ 孔の上下の部分にそれぞれD16が2本ずつ入ることを示す 入ることを示す横 筋 横 筋 2-D16 2-D16D16- @150 D16- @150D16- @100 D16- @100D16- @100 D16- @100:2- -D13 :2- -D13:2- -D13 :2- -D13:2- -D13 :2- -D13EEA~D A~DFF:2- -D13 :2- -D13:2- -D13 :2- -D13:2- -D13 :2- -D13EEA~D A~DFF:2- -D13 :2- -D13:2- -D13 :2- -D13:2- -D13 :2- -D13EEA~D A~DFF:2- -D13 :2- -D13:2- -D13 :2- -D13:2- -D13 :2- -D13表11-3-1 補強種別 表11-3-1 補強種別 表11-3-1 補強種別 表11-3-1 補強種別 表11-3-1 補強種別 表11-3-1 補強種別cm cm径径梁幅 梁幅cm cm梁成 梁成 30 3015 1510 1015 1520 2025 2510 1010 1015 1520 2050 5055 5580 8085 8560 6065 6570 7075 75cm cm40 40 50 50 60 60 70 70 80 80注1)設計用せん断力の算出において、地震時せん断力の割り増しnは、 注1)設計用せん断力の算出において、地震時せん断力の割り増しnは、 注1)設計用せん断力の算出において、地震時せん断力の割り増しnは、 注1)設計用せん断力の算出において、地震時せん断力の割り増しnは、 注1)設計用せん断力の算出において、地震時せん断力の割り増しnは、 注1)設計用せん断力の算出において、地震時せん断力の割り増しnは、 注1)設計用せん断力の算出において、地震時せん断力の割り増しnは、図11-1-3 図11-1-3φ1 φ1 φ2 φ2b≧3× b≧3×22φ1+φ2 φ1+φ2DD小梁・基礎小梁の場合 小梁・基礎小梁の場合大梁の場合 大梁の場合a≧1.5D以上 a≧1.5D以上φ3 φ3a≧1.5φ3かつ300以上 a≧1.5φ3かつ300以上 a≧1.5φ3かつ300以上 a≧1.5φ3かつ300以上 a≧1.5φ3かつ300以上 a≧1.5φ3かつ300以上bbφ1 φ1 φ2 φ2DDa≧1,000以上 a≧1,000以上φ3 φ3a≧1.5φ3 a≧1.5φ3φ1 φ1DDaaφ3 φ3 φ2 φ2a≧min (1.0D, 1,000) a≧min (1.0D, 1,000) a≧min (1.0D, 1,000) a≧min (1.0D, 1,000) a≧min (1.0D, 1,000) a≧min (1.0D, 1,000)aabbbbφ1 φ1DDa≧D+1/2φ1 a≧D+1/2φ1φ1 φ1a≧1.5φ1 a≧1.5φ1基礎大梁(一般の貫通孔)の場合 基礎大梁(一般の貫通孔)の場合 基礎大梁(一般の貫通孔)の場合 基礎大梁(一般の貫通孔)の場合 基礎大梁(一般の貫通孔)の場合 基礎大梁(一般の貫通孔)の場合 基礎大梁(人通孔)の場合 基礎大梁(人通孔)の場合 基礎大梁(人通孔)の場合 基礎大梁(人通孔)の場合 基礎大梁(人通孔)の場合 基礎大梁(人通孔)の場合2)計算に用いる長期せん断力QLは、構造計算書の値を採用すること。 2)計算に用いる長期せん断力QLは、構造計算書の値を採用すること。 2)計算に用いる長期せん断力QLは、構造計算書の値を採用すること。 2)計算に用いる長期せん断力QLは、構造計算書の値を採用すること。 2)計算に用いる長期せん断力QLは、構造計算書の値を採用すること。 2)計算に用いる長期せん断力QLは、構造計算書の値を採用すること。 2)計算に用いる長期せん断力QLは、構造計算書の値を採用すること。 このとき、 このとき、 設計用せん断力=min(無孔梁終局せん断耐力, 長期QL+n×ΣMy/内法スパン) 設計用せん断力=min(無孔梁終局せん断耐力, 長期QL+n×ΣMy/内法スパン) 設計用せん断力=min(無孔梁終局せん断耐力, 長期QL+n×ΣMy/内法スパン) 設計用せん断力=min(無孔梁終局せん断耐力, 長期QL+n×ΣMy/内法スパン) 設計用せん断力=min(無孔梁終局せん断耐力, 長期QL+n×ΣMy/内法スパン) 設計用せん断力=min(無孔梁終局せん断耐力, 長期QL+n×ΣMy/内法スパン) 設計用せん断力=min(無孔梁終局せん断耐力, 長期QL+n×ΣMy/内法スパン) 上記により求めた設計用せん断力が大臣認定により定められた値より小さい場合は、大臣認定による値を採用すること。 上記により求めた設計用せん断力が大臣認定により定められた値より小さい場合は、大臣認定による値を採用すること。 上記により求めた設計用せん断力が大臣認定により定められた値より小さい場合は、大臣認定による値を採用すること。 上記により求めた設計用せん断力が大臣認定により定められた値より小さい場合は、大臣認定による値を採用すること。 上記により求めた設計用せん断力が大臣認定により定められた値より小さい場合は、大臣認定による値を採用すること。 上記により求めた設計用せん断力が大臣認定により定められた値より小さい場合は、大臣認定による値を採用すること。 上記により求めた設計用せん断力が大臣認定により定められた値より小さい場合は、大臣認定による値を採用すること。 縦筋が梁主筋の 縦筋が梁主筋の外側にある場合 外側にある場合上まで伸ばし 上まで伸ばし通しまたは(b) 通しまたは(b)による による180°フックを設ける 180°フックを設ける(補強筋) (補強筋)1-<D13> 1-<D13>(補強筋) (補強筋)2-<D13> 2-<D13>下端主力筋 下端主力筋段おさえ筋D13 段おさえ筋D13段おさえ筋D13 段おさえ筋D13D13 D13下端筋D10-@200 下端筋D10-@200段おさえ筋D13 段おさえ筋D13表9-2 二辺固定スラブ階段の板厚及び配筋( :スラブ階段の内法スパン) 表9-2 二辺固定スラブ階段の板厚及び配筋( :スラブ階段の内法スパン) 表9-2 二辺固定スラブ階段の板厚及び配筋( :スラブ階段の内法スパン) 表9-2 二辺固定スラブ階段の板厚及び配筋( :スラブ階段の内法スパン) 表9-2 二辺固定スラブ階段の板厚及び配筋( :スラブ階段の内法スパン) 表9-2 二辺固定スラブ階段の板厚及び配筋( :スラブ階段の内法スパン) 表9-2 二辺固定スラブ階段の板厚及び配筋( :スラブ階段の内法スパン)D10・D13-@200ダブル D10・D13-@200ダブル D10・D13-@200ダブル D10・D13-@200ダブル D10・D13-@200ダブル D10・D13-@200ダブルD10・D13-@200ダブル D10・D13-@200ダブル D10・D13-@200ダブル D10・D13-@200ダブル D10・D13-@200ダブル D10・D13-@200ダブル D13・D16-@125ダブル D13・D16-@125ダブル D13・D16-@125ダブル D13・D16-@125ダブル D13・D16-@125ダブル D13・D16-@125ダブル・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・3)a<70の場合は補強不要とする。 3)a<70の場合は補強不要とする。 3)a<70の場合は補強不要とする。 3)a<70の場合は補強不要とする。 3)a<70の場合は補強不要とする。 3)a<70の場合は補強不要とする。 2- -D16 2- -D16 2- -D16 2- -D16E,F :2-D16 E,F :2-D16E,F :2-D16 E,F :2-D163- -D13 3- -D132- -D13 2- -D13また、構造計算等を事前に監理者・構造設計者に提出し、承諾を得ること。 また、構造計算等を事前に監理者・構造設計者に提出し、承諾を得ること。 また、構造計算等を事前に監理者・構造設計者に提出し、承諾を得ること。 また、構造計算等を事前に監理者・構造設計者に提出し、承諾を得ること。 また、構造計算等を事前に監理者・構造設計者に提出し、承諾を得ること。 また、構造計算等を事前に監理者・構造設計者に提出し、承諾を得ること。 また、構造計算等を事前に監理者・構造設計者に提出し、承諾を得ること。 梁貫通孔補強材として、大臣認定による既製品を使う場合は適用条件はすべて認定内容による。 梁貫通孔補強材として、大臣認定による既製品を使う場合は適用条件はすべて認定内容による。 梁貫通孔補強材として、大臣認定による既製品を使う場合は適用条件はすべて認定内容による。 梁貫通孔補強材として、大臣認定による既製品を使う場合は適用条件はすべて認定内容による。 梁貫通孔補強材として、大臣認定による既製品を使う場合は適用条件はすべて認定内容による。 梁貫通孔補強材として、大臣認定による既製品を使う場合は適用条件はすべて認定内容による。 梁貫通孔補強材として、大臣認定による既製品を使う場合は適用条件はすべて認定内容による。 9-2 二辺固定スラブ階段 9-2 二辺固定スラブ階段 9-2 二辺固定スラブ階段 9-2 二辺固定スラブ階段 9-2 二辺固定スラブ階段 9-2 二辺固定スラブ階段壁の末端部及び開口、構造スリットに 壁の末端部及び開口、構造スリットに 壁の末端部及び開口、構造スリットに 壁の末端部及び開口、構造スリットに 壁の末端部及び開口、構造スリットに 壁の末端部及び開口、構造スリットに(※1.25(両端ヒンジの場合の保証設計1.1×材料強度1.1×Muの場合0.9d/Myの場合0.875d)、・ )とする。 (※1.25(両端ヒンジの場合の保証設計1.1×材料強度1.1×Muの場合0.9d/Myの場合0.875d)、・ )とする。 (※1.25(両端ヒンジの場合の保証設計1.1×材料強度1.1×Muの場合0.9d/Myの場合0.875d)、・ )とする。 (※1.25(両端ヒンジの場合の保証設計1.1×材料強度1.1×Muの場合0.9d/Myの場合0.875d)、・ )とする。 (※1.25(両端ヒンジの場合の保証設計1.1×材料強度1.1×Muの場合0.9d/Myの場合0.875d)、・ )とする。 (※1.25(両端ヒンジの場合の保証設計1.1×材料強度1.1×Muの場合0.9d/Myの場合0.875d)、・ )とする。 (※1.25(両端ヒンジの場合の保証設計1.1×材料強度1.1×Muの場合0.9d/Myの場合0.875d)、・ )とする。 (あばら筋 (あばら筋下縦筋 下縦筋L1 L1L1 L1L1L1斜め筋 斜め筋横筋 横筋の内側) の内側)(あばら筋 (あばら筋の内側) の内側)あばら筋 あばら筋AA BB CC DD222233222211221122333333222222221122333333223333332222444455333333332233AA BB CC DD222222223322331122222222333333332222333333333333222222333333445544553333E,F E,F333333334444553333E,F E,F3333334444554433339.階段10. 打増補強構造鉄筋規準図④ 構造鉄筋規準図④ S-21 S-21T.YAMADA APPROVAL PPPICDRAWNPROJECT NoSCALEDATENo. DRAWING TITLE COMMENT PROJECT NAME T-2418森町葬苑改修工事 森町葬苑改修工事2025.04. No Scale H.MIZUGUCHIH.MIZUGUCHI12-1 犬走り 12-1 犬走り共通事項:<D13>:D13かつスラブ・壁の主筋径以上 共通事項:<D13>:D13かつスラブ・壁の主筋径以上 共通事項:<D13>:D13かつスラブ・壁の主筋径以上 共通事項:<D13>:D13かつスラブ・壁の主筋径以上 共通事項:<D13>:D13かつスラブ・壁の主筋径以上 共通事項:<D13>:D13かつスラブ・壁の主筋径以上 共通事項:<D13>:D13かつスラブ・壁の主筋径以上150 15050505050300以上 300以上 00D10-@200 D10-@200GL GL15015050505050D13-@200 D13-@200 D1 00 D1(上端筋位置) (上端筋位置)1801802-D13 2-D13 D1D13-@200ダブル D13-@200ダブルヨコD10-@200ダブル ヨコD10-@200ダブル ヨコD10-@200ダブル ヨコD10-@200ダブル ヨコD10-@200ダブル ヨコD10-@200ダブルタテD13-@200ダブル タテD13-@200ダブルタテD13・D10-@200ダブル タテD13・D10-@200ダブル タテD13・D10-@200ダブル タテD13・D10-@200ダブル タテD13・D10-@200ダブル タテD13・D10-@200ダブル2-D13 2-D134-<D13> 4-<D13>小梁が無い場合 小梁が無い場合ヨコD10-@200ダブル ヨコD10-@200ダブルD13 D13180 1802-D13 2-D132-D13 2-D13HHD10-@200ダブル D10-@200ダブル12-2 屋上配管取出口(B≦1500,H≦2000) 12-2 屋上配管取出口(B≦1500,H≦2000) 12-2 屋上配管取出口(B≦1500,H≦2000) 12-2 屋上配管取出口(B≦1500,H≦2000) 12-2 屋上配管取出口(B≦1500,H≦2000) 12-2 屋上配管取出口(B≦1500,H≦2000) 12-2 屋上配管取出口(B≦1500,H≦2000)図12-1 図12-1図12-2 図12-2注1)後打コンクリートは無収縮コンクリートとする。 注1)後打コンクリートは無収縮コンクリートとする。 注1)後打コンクリートは無収縮コンクリートとする。 注1)後打コンクリートは無収縮コンクリートとする。 注1)後打コンクリートは無収縮コンクリートとする。 注1)後打コンクリートは無収縮コンクリートとする。 注1)後打コンクリートは無収縮コンクリートとする。 tt図12-3 図12-3 2-スラブ筋と同径・ スラブ筋と同径・同ピッチ 同ピッチ同ピッチ 同ピッチスラブ筋と同径・ スラブ筋と同径・tかつ200以上 tかつ200以上1000×1000以下 1000×1000以下1000以下1000以下スラブ筋 スラブ筋片面10d以上フレア溶接も可 片面10d以上フレア溶接も可 片面10d以上フレア溶接も可 片面10d以上フレア溶接も可 片面10d以上フレア溶接も可 片面10d以上フレア溶接も可図12-4 図12-47-8による開口部補強筋 7-8による開口部補強筋 7-8による開口部補強筋 7-8による開口部補強筋 7-8による開口部補強筋 7-8による開口部補強筋tt注1)t:スラブ厚 注1)t:スラブ厚12-5 パラペット(H≦1200) 12-5 パラペット(H≦1200) 12-5 パラペット(H≦1200) 12-5 パラペット(H≦1200) 12-5 パラペット(H≦1200) 12-5 パラペット(H≦1200)タテ タテD10-@200 D10-@200受筋D13 受筋D13300 300出隅部(水平断面) 出隅部(水平断面) 梁が有る場合 梁が有る場合 梁が無い場合 梁が無い場合図12-5 図12-512-3 床版ピット 12-3 床版ピット 12-3 床版ピット 12-3 床版ピット 12-3 床版ピット 12-3 床版ピット 12-4 型枠撤去用等のダメ穴の補強 12-4 型枠撤去用等のダメ穴の補強 12-4 型枠撤去用等のダメ穴の補強 12-4 型枠撤去用等のダメ穴の補強 12-4 型枠撤去用等のダメ穴の補強 12-4 型枠撤去用等のダメ穴の補強BB30030012-6 煙突 12-6 煙突 -6 -6DD1-D16+3-D13 1-D16+3-D13 D1 D1D10-@200 D10-@200DD1-D16+3-D13 1-D16+3-D13 13 13 1- 3- 13壁、梁一体部分 壁、梁一体部分梁梁壁壁D10-@200ダブル D10-@200ダブルタテ・ヨコ共 タテ・ヨコ共 タテ・ヨコ共 タテ・ヨコ共D13-@200ダブル D13-@200ダブル図12-6 図12-6受筋2-D13 受筋2-D13200200200 200 20200200200 200 00独立部分(高さ3.0m以下) 独立部分(高さ3.0m以下) 独立部分(高さ3.0m以下) 独立部分(高さ3.0m以下) 独立部分(高さ3.0m以下) 独立部分(高さ3.0m以下)注1)かぶり厚さは50㎜以上とする。 注1)かぶり厚さは50㎜以上とする。 注1)かぶり厚さは50㎜以上とする。 注1)かぶり厚さは50㎜以上とする。 注1)かぶり厚さは50㎜以上とする。 注1)かぶり厚さは50㎜以上とする。 L2 L2L2L2L2L2L2 L2L1 L1L1 L1 L1 L1L1が確保できない場合は L1が確保できない場合は L1が確保できない場合は L1が確保 きない場合は L1が確保できない場合は L1が確保できない場合はL1L1L1L1≦1200 ≦1200 00ヨコ ヨコD10-@100 D10-@100L2L2L2L2L3L3L2L2L2 L2 2)末端部にはフックを設ける。 2)末端部にはフックを設ける。 2)末端部にはフックを設ける。 2)末端部にはフックを設ける。 2)末端部にはフックを設ける。 2)末端部にはフックを設ける。 図12-7 図12-7D10-@200 D10-@200上下筋D16-@150 上下筋D16-@150ダブル ダブル腹筋D13-@200 腹筋D13-@200(四周) (四周)aa(四周) (四周)D13-@200 D13-@200防水押えの無い場合 防水押えの無い場合D16 D16D13- @200 D13- @200腹筋 腹筋D16-@150 D16-@150D10-@200 D10-@200H>400H>400H>400H>400防水押えの無い場合 防水押えの無い場合-SEC. -SEC. aa(a)2本以上の直交方向受梁上にある場合 (a)2本以上の直交方向受梁上にある場合 (a)2本以上の直交方向受梁上にある場合 (a)2本以上の直交方向受梁上にある場合 (a)2本以上の直交方向受梁上にある場合 (a)2本以上の直交方向受梁上にある場合 (b)同方向の受梁上にある場合 (b)同方向の受梁上にある場合 (b)同方向の受梁上にある場合 (b)同方向の受梁上にある場合 (b)同方向の受梁上にある場合 (b)同方向の受梁上にある場合D16-@150 D16-@150St.D13- @200 St.D13- @200腹筋D13-@200 腹筋D13-@200D16-@150 D16-@150受梁(図示) 受梁(図示)受梁2本以上 受梁2本以上(図示) (図示)12-7 機械基礎 12-7 機械基礎(2)H>400の独立基礎の場合 (2)H>400の独立基礎の場合 (2)H>400の独立基礎の場合 (2)H>400の独立基礎の場合 (2)H>400の独立基礎の場合 (2)H>400の独立基礎の場合天端 天端スラブ スラブD13 D13D13 D13天端 天端H≦400H≦4006φ-@100×100 6φ-@100×100溶融金網 溶融金網防水押えの無い場合 防水押えの無い場合押え 押えコンクリート コンクリートH≦200の場合D10-@200 H≦200の場合D10-@200 H≦200の場合D10-@200 H≦200の場合D10-@200 H≦200の場合D10-@200 H≦200の場合D10-@200200<H≦400の場合D13-@200 200<H≦400の場合D13-@200 200<H≦400の場合D13-@200 200<H≦400の場合D13-@200 200<H≦400の場合D13-@200 200<H≦400の場合D13-@200(1)H≦400の場合(ベタ基礎) (1)H≦400の場合(ベタ基礎) (1)H≦400の場合(ベタ基礎) (1)H≦400の場合(ベタ基礎) (1)H≦400の場合(ベタ基礎) (1)H≦400の場合(ベタ基礎)D13 D13(3)H>400の桁基礎の場合 (3)H>400の桁基礎の場合 (3)H>400の桁基礎の場合 (3)H>400の桁基礎の場合 (3)H>400の桁基礎の場合 (3)H>400の桁基礎の場合BBH>400H>400D16 D16受梁(図示) 受梁(図示)HOOP HOOP(B≦700の場合) (B≦700の場合)D10- @100 D10- @100D13- @100 D13- @100(B>700の場合) (B>700の場合)主筋D16-@200(四周) 主筋D16-@200(四周) 主筋D16-@200(四周) 主筋D16-@200(四周) 主筋D16-@200(四周) 主筋D16-@200(四周)四隅の主筋はフック付とする 四隅の主筋はフック付とする 四隅の主筋はフック付とする 四隅の主筋はフック付とする 四隅の主筋はフック付とする 四隅の主筋はフック付とする防水押えの無い場合 防水押えの無い場合L2L2L2L2または受梁がない場合 または受梁がない場合 または受梁がない場合 または受 がない場 または受梁がない場合 または受梁がない場合L2 L2L2 L2L2 L2L2 L2 L2 L24-<D13> 4-<D13>D13 D13L2 L2防水押えのある場合 防水押えのある場合防水押えのある場合 防水押えのある場合900 900150150100(内法) 100(内法)DDD/2D/2以上以上6d6d補強かんざし筋2-D16 補強かんざし筋2-D16 補強かんざし筋2-D16 補強 んざ 補強かんざし筋2-D16 補強 んざ 筋2- 16(1)梁 (1)梁WW(吊上げ荷重) (吊上げ荷重)L2 L2150以上 150以上補強かんざし筋 補強かんざし筋2-D16 2-D16補強腹筋2-D16 補強腹筋2-D16(2)スラブ (2)スラブ図12-8 図12-8WWフック筋D19 フック筋D19柱柱打増コンクリート 打増コンクリート(打増補強は10-1による) (打増補強は10-1による) (打増補強は10-1による) (打増補強は10-1による) (打増補強は10-1による) (打増補強は10-1による)壁筋がシングル配筋の場合 壁筋がシングル配筋の場合 壁筋がシングル配筋の場合 壁筋がシングル配筋の場合 壁筋がシングル配筋の場合 壁筋がシングル配筋の場合図12-9 図12-9壁筋がダブル配筋の場合 壁筋がダブル配筋の場合 壁筋がダブル配筋の場合 壁筋がダブル配筋の場合 壁筋がダブル配筋の場合 壁筋がダブル配筋の場合柱帯筋 柱帯筋柱主筋 柱主筋D13 D13D13 D13壁主筋と 壁主筋と同径・同ピッチ 同径・同ピッチt≧90 t≧90 t≧90 t≧90注1)壁に埋込む場合でt<90となる場合はコンクリートは打設せず開口部とし、裏面は乾式仕上材でふさぐこと。 注1)壁に埋込む場合でt<90となる場合はコンクリートは打設せず開口部とし、裏面は乾式仕上材でふさぐこと。 注1)壁に埋込む場合でt<90となる場合はコンクリートは打設せず開口部とし、裏面は乾式仕上材でふさぐこと。 注1)壁に埋込む場合でt<90となる場合はコンクリートは打設せず開口部とし、裏面は乾式仕上材でふさぐこと。 注1)壁に埋込む場合でt<90となる場合はコンクリートは打設せず開口部とし、裏面は乾式仕上材でふさぐこと。 注1)壁に埋込む場合でt<90となる場合はコンクリートは打設せず開口部とし、裏面は乾式仕上材でふさぐこと。 注1)壁に埋込む場合でt<90となる場合はコンクリートは打設せず開口部とし、裏面は乾式仕上材でふさぐこと。 2)外壁には原則として設けない。 2)外壁には原則として設けない。 2)外壁には原則として設けない。 2)外壁には原則として設けない。 2)外壁には原則として設けない。 2)外壁には原則として設けない。 開口部補強筋 開口部補強筋200以上200以上3)原則として柱に埋込む場合は、かぶり30以上を確保すること。 3)原則として柱に埋込む場合は、かぶり30以上を確保すること。 3)原則として柱に埋込む場合は、かぶり30以上を確保すること。 3)原則として柱に埋込む場合は、かぶり30以上を確保すること。 3)原則として柱に埋込む場合は、かぶり30以上を確保すること。 3)原則として柱に埋込む場合は、かぶり30以上を確保すること。 3)原則として柱に埋込む場合は、かぶり30以上を確保すること。 12-8 機械吊上げ用フック 12-8 機械吊上げ用フック 12-8 機械吊上げ用フック 12-8 機械吊上げ用フック 12-8 機械吊上げ用フック 12-8 機械吊上げ用フック12-9 コンセントボックス等埋込の補強 12-9 コンセントボックス等埋込の補強 12-9 コンセントボックス等埋込の補強 12-9 コンセントボックス等埋込の補強 12-9 コンセントボックス等埋込の補強 12-9 コンセントボックス等埋込の補強フック筋 フック筋補強腹筋2-D16 補強腹筋2-D16(吊上げ荷重2 以下) (吊上げ荷重2 以下) (吊上げ荷重2 以下) (吊上げ荷重2 以下) (吊上げ荷重2 以下) (吊上げ荷重2 以下)承認を得ること。 承認を得ること。 承認を得ること。 承認を得ること。 承認を得ること。 承認を得ること。 やむを得ずかぶりが取れない場合は必ず監理者の承認を得ること(補強方法は監理者の指示による)。 やむを得ずかぶりが取れない場合は必ず監理者の承認を得ること(補強方法は監理者の指示による)。 やむを得ずかぶりが取れない場合は必ず監理者の承認を得ること(補強方法は監理者の指示による)。 やむを得ずかぶりが取れない場合は必ず監理者の承認を得ること(補強方法は監理者の指示による)。 やむを得ずかぶりが取れない場合は必ず監理者の承認を得ること(補強方法は監理者の指示による)。 やむを得ずかぶりが取れない場合は必ず監理者の承認を得ること(補強方法は監理者の指示による)。 やむを得ずかぶりが取れない場合は必ず監理者の承認を得ること(補強方法は監理者の指示による)。 注)スラブ配筋等は監理者の 注)スラブ配筋等は監理者の 注)スラブ配筋等は監理者の 注)スラブ配筋等は監理者の 注)スラブ配筋等は監理者の 注)スラブ配筋等は監理者のタテ・ヨコ共8-D13( =1000) タテ・ヨコ共8-D13( =1000) タテ・ヨコ共8-D13( =1000) タテ・ヨコ共8-D13( =1000) タテ・ヨコ共8-D13( =1000) タテ・ヨコ共8-D13( =1000)ton tonの場合 の場合(・する・しない) (・する・しない)1.2P以下1.2P以下柱へ埋込むコンセント 柱へ埋込むコンセントかぶり30以上 かぶり30以上ボックスが小型の場合 ボックスが小型の場合L2 L24-D13 4-D13受筋D13 受筋D13受筋D13 受筋D134-<D13> 4-<D13>4-D13 4-D134-<D13> 4-<D13>D10-@200 D10-@2002-D13 2-D13D13 D13防水押えのある場合 防水押えのある場合防水押えのある場合で、 防水押えのある場合で、 防水押えのある場合で、 防水押えのある場合で、 防水押えのある場合で、 防水押えのある場合で、機械高さが基礎幅の1/2以内の場合 機械高さが基礎幅の1/2以内の場合 機械高さが基礎幅の1/2以内の場合 機械高さが基礎幅の1/2以内の場合 機械高さが基礎幅の1/2以内の場合 機械高さが基礎幅の1/2以内の場合2-D13 2-D13 2-D13 2-D13かぶり30以上 かぶり30以上3<W≦5ton の場合D25 3<W≦5ton の場合D25W≦3ton の場合D19 W≦3ton の場合D1912. 雑配筋 (構造図に配筋詳細図の無い場合、当配筋図による) (構造図に配筋詳細図の無い場合、当配筋図による) (構造図に配筋詳細図の無い場合、当配筋図による) (構造図に配筋詳細図の無い場合、当配筋図による) (構造図に配筋詳細図の無い場合、当配筋図による) (構造図に配筋詳細図の無い場合、当配筋図による) (構造図に配筋詳細図の無い場合、当配筋図による) 13. ラーメン配筋基準図13-1 柱梁配筋概要図 13-1 柱梁配筋概要図スラブ勾配のある場合は梁の上端を打増しとする2.柱梁接合部に機械式定着工法を適用する場合、各機械式定着工法に定める規定を満足すること。 2.柱梁接合部に機械式定着工法を適用する場合、各機械式定着工法に定める規定を満足すること。 2.柱梁接合部に機械式定着工法を適用する場合、各機械式定着工法に定める規定を満足すること。 2.柱梁接合部に機械式定着工法を適用する場合、各機械式定着工法に定める規定を満足すること。 2.柱梁接合部に機械式定着工法を適用する場合、各機械式定着工法に定める規定を満足すること。 2.柱梁接合部に機械式定着工法を適用する場合、各機械式定着工法に定める規定を満足すること。 2.柱梁接合部に機械式定着工法を適用する場合、各機械式定着工法に定める規定を満足すること。 1.最上階大梁は中央カットオフ筋、中間階大梁は端部カットオフ筋、基礎梁は端部カットオフ筋(タイプC)の配筋を示す。 1.最上階大梁は中央カットオフ筋、中間階大梁は端部カットオフ筋、基礎梁は端部カットオフ筋(タイプC)の配筋を示す。 1.最上階大梁は中央カットオフ筋、中間階大梁は端部カットオフ筋、基礎梁は端部カットオフ筋(タイプC)の配筋を示す。 1.最上階大梁は中央カットオフ筋、中間階大梁は端部カットオフ筋、基礎梁は端部カットオフ筋(タイプC)の配筋を示す。 1.最上階大梁は中央カットオフ筋、中間階大梁は端部カットオフ筋、基礎梁は端部カットオフ筋(タイプC)の配筋を示す。 1.最上階大梁は中央カットオフ筋、中間階大梁は端部カットオフ筋、基礎梁は端部カットオフ筋(タイプC)の配筋を示す。 1.最上階大梁は中央カットオフ筋、中間階大梁は端部カットオフ筋、基礎梁は端部カットオフ筋(タイプC)の配筋を示す。 中間階 中間階最上階 最上階端部:柱面よりLo/4の範囲 端部:柱面よりLo/4の範囲中央:梁中央Lo/2の範囲 中央:梁中央Lo/2の範囲梁下端筋ガス圧接継手 梁下端筋ガス圧接継手柱主筋ガス圧接継手 柱主筋ガス圧接継手梁上端筋ガス圧接継手 梁上端筋ガス圧接継手腹 筋 腹 筋接地階 接地階柱脚部主筋 柱脚部主筋梁端部・中央部配筋区分 梁端部・中央部配筋区分※段差梁の接続部では、段差寸法によっては ※段差梁の接続部では、段差寸法によっては高い方の梁上端からの寸法とした方がよい 高い方の梁上端からの寸法とした方がよい構造図による 構造図による吊上げ筋 吊上げ筋端部:柱面より Lo/4の範囲 端部:柱面より Lo/4の範囲腹筋は、梁せい≧600の場合に入れる 腹筋は、梁せい≧600の場合に入れる最上階の柱四隅部主筋端にはフックをつける 最上階の柱四隅部主筋端にはフックをつける第1帯筋は梁主筋直上 第1帯筋は梁主筋直上※柱主筋の基礎梁への定着長さは、L2hかつ原則として ※柱主筋の基礎梁への定着長さは、L2hかつ原則として ※柱主筋の基礎梁への定着長さは、L2hかつ原則として ※柱主筋の基礎梁への定着長さは、L2hかつ原則として ※柱主筋の基礎梁への定着長さは、L2hかつ原則として ※柱主筋の基礎梁への定着長さは、L2hかつ原則として ※柱主筋の基礎梁への定着長さは、L2hかつ原則として 基礎下端筋の直上までとする。 基礎下端筋の直上までとする。 地反力を受ける基礎梁は図6-1-1による。 地反力を受ける基礎梁は図6-1-1による。 中央:梁中央Lo/2の範囲 中央:梁中央Lo/2の範囲より割り付ける より割り付ける腹筋の継手は150mm以上とする 腹筋の継手は150mm以上とする基礎梁端部・中央部配筋区分 基礎梁端部・中央部配筋区分柱頭カットオフ筋 柱頭カットオフ筋帯筋は原則として@100以下とする 帯筋は原則として@100以下とする主筋折曲げ部帯筋は柱帯筋と 主筋折曲げ部帯筋は柱帯筋と主筋本数の異なる場合は 主筋本数の異なる場合は第1帯筋は梁下端より割り付ける 第1帯筋は梁下端より割り付ける第1あばら筋は柱面より割り付ける 第1あばら筋は柱面より割り付ける仕口部の配筋は構造図による 仕口部の配筋は構造図による原則として柱内へ定着する 原則として柱内へ定着する同径のものを2組重ね配筋する 同径のものを2組重ね配筋する帯筋間隔 帯筋間隔※ 柱主筋の重ね継手 ※ 柱主筋の重ね継手 寸法は構造図による。 寸法は構造図による。 柱主筋重ね継手の場合 柱主筋重ね継手の場合(2段筋の場合、下段筋は (2段筋の場合、下段筋は梁筋の定着は、投影長さが 梁筋の定着は、投影長さがする) する)一般層の梁端部と同様と 一般層の梁端部と同様と上げる 上げる下端筋は、原則として曲げ 下端筋は、原則として曲げに折り曲げ定着する に折り曲げ定着する柱せいの3/4を確保するよう 柱せいの3/4を確保するよう上階柱柱段差面の 上階柱柱段差面の下階柱に定着する 下階柱に定着する隅部以外の主筋は 隅部以外の主筋はL2L2L2L2L2L2L2L2L2L2L2L2Lo/4 Lo/4L2(1段筋)L2(1段筋)Lo LoL※L※L※L※Ho/4Ho/4Lo/2 Lo/2 Lo/4 Lo/4L2+5d L2+5dL2+5dL2+5dHoHo柱脚配筋はHo/2+15d柱脚配筋はHo/2+15d15d 15dLo/4 Lo/415d15dL2L2L2(2段筋) L2(2段筋)HoHo柱頭配筋はHo/2+15d柱頭配筋はHo/2+15d15d 15d 15d 15dLo/4 Lo/415d 15dLo/4 Lo/4150 1503/4 3/43/4 3/43/4 3/43/4 3/43/4 3/4柱せいの 柱せいのLaかつ Laかつ3/4 3/43/4 3/4Lo/2 Lo/2Lo/2 Lo/2Lo/4 Lo/4 Lo/4 Lo/4Lo Lo500※500※継手位置継手位置Ho/4Ho/420d 20d 20d 20d1/6以下 1/6以下梁せいの 梁せいのHo/4かつHo/4かつ継手位置継手位置Ho/4Ho/4柱せいの柱せいの大きい方大きい方150以下 150以下8d 8d柱せいの 柱せいのLaかつ Laかつ柱せいの 柱せいのLaかつ Laかつ柱せいの 柱せいのLaかつ Laかつ柱せいの 柱せいのLaかつ Laかつ柱せいの 柱せいのLaかつ Laかつ柱せいの 柱せいのLaかつ Laかつ※8dかつ ※8dかつ 150 150梁せい 梁せい Lo/4 Lo/4 梁せい 梁せい Lo/4 Lo/4Lo/2 Lo/2 Lo/4 Lo/4 Lo/4 Lo/4L2h※L2h※L2L2Lo LoLo Lo下端筋継手位置 下端筋継手位置 下端筋継手位置 下端筋継手位置上端筋継手位置 上端筋継手位置30程度 30程度 30程度 30程度HoHoHo/2Ho/2Ho/4Ho/4L2L2L2hL2h400400L2かつ梁下から15dL2かつ梁下から15d15d 15d 15d 15d Lo/4 Lo/4構造鉄筋規準図⑤ 構造鉄筋規準図⑤ S-22 S-22HHタテD13・D10-@200ダブル タテD13・D10-@200ダブル タテD13・D10-@200ダブル タテD13・D10-@200ダブル タテD13・D10-@200ダブル タテD13・D10-@200ダブルヨコD10-@100ダブル ヨコD10-@100ダブル150 1504-D13 4-D13HHタテD13・D10-@200ダブル タテD13・D10-@200ダブル タテD13・D10-@200ダブル タテD13・D10-@200ダブル タテD13・D10-@200ダブル タテD13・D10-@200ダブルヨコD10-@100ダブル ヨコD10-@100ダブル150 1502-D13 2-D13 2-D13 2-D13150150T.YAMADA APPROVAL PPPICDRAWNPROJECT NoSCALEDATENo. DRAWING TITLE COMMENT PROJECT NAME T-2418森町葬苑改修工事 森町葬苑改修工事2025.04. No Scale H.MIZUGUCHIH.MIZUGUCHI埋め込まない。 埋め込まない。 が80mm以下の場合)への配管は が80mm以下の場合)への配管は(設計かぶり厚さと打ち増しの合計 (設計かぶり厚さと打ち増しの合計ひび割れ補強筋のない打ち増し部分 ひび割れ補強筋のない打ち増し部分フープ筋 フープ筋200以上 200以上3.配管を埋め込む場合 3.配管を埋め込む場合 ・配管は、外径34mm以下とする。 ・配管は、外径34mm以下とする。 ・主筋および鉄骨より、設計かぶり厚さ以上離すこと。 ・主筋および鉄骨より、設計かぶり厚さ以上離すこと。 ・主筋および鉄骨より、設計かぶり厚さ以上離すこと。 ・主筋および鉄骨より、設計かぶり厚さ以上離すこと。 ・主筋および鉄骨より、設計かぶり厚さ以上離すこと。 ・主筋および鉄骨より、設計かぶり厚さ以上離すこと。 ・主筋および鉄骨より、設計かぶり厚さ以上離すこと。 ・配管の間隔は100mm以上、1柱面に最大4本とし、フープ筋内に取り付け蛇行しないように補助筋 ・配管の間隔は100mm以上、1柱面に最大4本とし、フープ筋内に取り付け蛇行しないように補助筋 ・配管の間隔は100mm以上、1柱面に最大4本とし、フープ筋内に取り付け蛇行しないように補助筋 ・配管の間隔は100mm以上、1柱面に最大4本とし、フープ筋内に取り付け蛇行しないように補助筋 ・配管の間隔は100mm以上、1柱面に最大4本とし、フープ筋内に取り付け蛇行しないように補助筋 ・配管の間隔は100mm以上、1柱面に最大4本とし、フープ筋内に取り付け蛇行しないように補助筋 ・配管の間隔は100mm以上、1柱面に最大4本とし、フープ筋内に取り付け蛇行しないように補助筋 に1m以内に結束する。 に1m以内に結束する。 ・配管は柱側面より200mm以上離して取り付ける。 ・配管は柱側面より200mm以上離して取り付ける。 ・配管は柱側面より200mm以上離して取り付ける。 ・配管は柱側面より200mm以上離して取り付ける。 ・配管は柱側面より200mm以上離して取り付ける。 ・配管は柱側面より200mm以上離して取り付ける。 ・配管は柱側面より200mm以上離して取り付ける。 ・埋め込みボックスからの配管は、フープ筋のすぐ内側に配管する。 ・埋め込みボックスからの配管は、フープ筋のすぐ内側に配管する。 ・埋め込みボックスからの配管は、フープ筋のすぐ内側に配管する。 ・埋め込みボックスからの配管は、フープ筋のすぐ内側に配管する。 ・埋め込みボックスからの配管は、フープ筋のすぐ内側に配管する。 ・埋め込みボックスからの配管は、フープ筋のすぐ内側に配管する。 ・埋め込みボックスからの配管は、フープ筋のすぐ内側に配管する。 200以上200以上主筋 主筋埋め込まない。 埋め込まない。 柱を横断する配管は 柱を横断する配管は200以上100以上 200以上100以上柱面 柱面 柱面 柱面1.共通事項 1.共通事項 ・ボックスは埋め込まない。 ・ボックスは埋め込まない。 ・梁材方向に平行な配管は埋め込まない。 ・梁材方向に平行な配管は埋め込まない。 ・SRC梁の垂直方向の配管は埋め込まない。 ・SRC梁の垂直方向の配管は埋め込まない。 ・SRC梁の垂直方向の配管は埋め込まない。 ・SRC梁の垂直方向の配管は埋め込まない。 ・SRC梁の垂直方向の配管は埋め込まない。 ・SRC梁の垂直方向の配管は埋め込まない。 ・SRC梁の垂直方向の配管は埋め込まない。 3.梁横断配管要領 3.梁横断配管要領 ・スラブ→梁→壁に渡って配管を埋め込む場合、梁面より100mm以上内側に設置すること。 ・スラブ→梁→壁に渡って配管を埋め込む場合、梁面より100mm以上内側に設置すること。 ・スラブ→梁→壁に渡って配管を埋め込む場合、梁面より100mm以上内側に設置すること。 ・スラブ→梁→壁に渡って配管を埋め込む場合、梁面より100mm以上内側に設置すること。 ・スラブ→梁→壁に渡って配管を埋め込む場合、梁面より100mm以上内側に設置すること。 ・スラブ→梁→壁に渡って配管を埋め込む場合、梁面より100mm以上内側に設置すること。 ・スラブ→梁→壁に渡って配管を埋め込む場合、梁面より100mm以上内側に設置すること。 FL FL配管埋め込み許容範囲 配管埋め込み許容範囲 ・壁開口部の埋め込みは、壁面または柱面より45°引きだし線を避けた位置に埋め込むこと。 ・壁開口部の埋め込みは、壁面または柱面より45°引きだし線を避けた位置に埋め込むこと。 ・壁開口部の埋め込みは、壁面または柱面より45°引きだし線を避けた位置に埋め込むこと。 ・壁開口部の埋め込みは、壁面または柱面より45°引きだし線を避けた位置に埋め込むこと。 ・壁開口部の埋め込みは、壁面または柱面より45°引きだし線を避けた位置に埋め込むこと。 ・壁開口部の埋め込みは、壁面または柱面より45°引きだし線を避けた位置に埋め込むこと。 ・壁開口部の埋め込みは、壁面または柱面より45°引きだし線を避けた位置に埋め込むこと。 梁成 梁成壁壁 柱柱 開口 開口45° 45°梁成 梁成 梁成 梁成 梁成 梁成開口 開口100以上 100以上 100以上 100以上配管 配管スラブ スラブ梁梁 配管 配管梁梁柱柱不可 不可 可可 不可 不可斜線部以外不可 斜線部以外不可最小配管ピッチ以上最小配管ピッチ以上梁に直交するように配管 梁に直交するように配管2本以上の場合は、監理者と協議する。 2本以上の場合は、監理者と協議する。 スターラップの間にCD管1本を基本とし、 スターラップの間にCD管1本を基本とし、 (2)縦筋または横筋の間に埋め込めない場合。 (2)縦筋または横筋の間に埋め込めない場合。 (2)縦筋または横筋の間に埋め込めない場合。 (2)縦筋または横筋の間に埋め込めない場合。 (2)縦筋または横筋の間に埋め込めない場合。 (2)縦筋または横筋の間に埋め込めない場合。 (2)縦筋または横筋の間に埋め込めない場合。 補強筋 補強筋補強筋 補強筋100以上 100以上100以上 100以上厚さ以上 厚さ以上設計かぶり 設計かぶり厚さ以上 厚さ以上設計かぶり 設計かぶり ・この場合は、壁貫通扱いとし開口補強を行う。 (設計者と協議すること。) ・この場合は、壁貫通扱いとし開口補強を行う。 (設計者と協議すること。) ・この場合は、壁貫通扱いとし開口補強を行う。 (設計者と協議すること。) ・この場合は、壁貫通扱いとし開口補強を行う。 (設計者と協議すること。) ・この場合は、壁貫通扱いとし開口補強を行う。 (設計者と協議すること。) ・この場合は、壁貫通扱いとし開口補強を行う。 (設計者と協議すること。) ・この場合は、壁貫通扱いとし開口補強を行う。 (設計者と協議すること。) ・ボックス類の取り付け位置は、壁側面・壁開口面より100mm以上、ボックス間で100mm以上とする。 ・ボックス類の取り付け位置は、壁側面・壁開口面より100mm以上、ボックス間で100mm以上とする。 ・ボックス類の取り付け位置は、壁側面・壁開口面より100mm以上、ボックス間で100mm以上とする。 ・ボックス類の取り付け位置は、壁側面・壁開口面より100mm以上、ボックス間で100mm以上とする。 ・ボックス類の取り付け位置は、壁側面・壁開口面より100mm以上、ボックス間で100mm以上とする。 ・ボックス類の取り付け位置は、壁側面・壁開口面より100mm以上、ボックス間で100mm以上とする。 ・ボックス類の取り付け位置は、壁側面・壁開口面より100mm以上、ボックス間で100mm以上とする。 補強筋 補強筋補強筋 補強筋厚さ以上 厚さ以上設計かぶり 設計かぶり設計かぶり 設計かぶり設計かぶり 設計かぶり厚さ以上 厚さ以上設計かぶり 設計かぶり厚さ以上 厚さ以上壁側面または開口 壁側面または開口壁側面または開口 壁側面または開口厚さ以上 厚さ以上設計かぶり 設計かぶり厚さ以上 厚さ以上壁側面または開口 壁側面または開口100以上 100以上設計かぶり厚さ以上 設計かぶり厚さ以上90以上 90以上厚さ以上 厚さ以上設計かぶり 設計かぶり埋設配管径 埋設配管径180未満 180未満180以上 180以上 28φ以下 28φ以下22φ,16φ以下 22φ,16φ以下ピッチ(P1) ピッチ(P1)鉄筋間隔以上とする。 鉄筋間隔以上とする。 配管径の5倍以上かつ 配管径の5倍以上かつ壁厚(mm) 壁厚(mm)4.外壁に配管を埋め込む場合の留意事項 4.外壁に配管を埋め込む場合の留意事項 (1)外壁にはボックス配管を極力埋め込まない計画とする。 (1)外壁にはボックス配管を極力埋め込まない計画とする。 (1)外壁にはボックス配管を極力埋め込まない計画とする。 (1)外壁にはボックス配管を極力埋め込まない計画とする。 (1)外壁にはボックス配管を極力埋め込まない計画とする。 (1)外壁にはボックス配管を極力埋め込まない計画とする。 (1)外壁にはボックス配管を極力埋め込まない計画とする。 (2)ひび割れを防止するため、配管の屋外側に補強筋をいれること。 (2)ひび割れを防止するため、配管の屋外側に補強筋をいれること。 (2)ひび割れを防止するため、配管の屋外側に補強筋をいれること。 (2)ひび割れを防止するため、配管の屋外側に補強筋をいれること。 (2)ひび割れを防止するため、配管の屋外側に補強筋をいれること。 (2)ひび割れを防止するため、配管の屋外側に補強筋をいれること。 (2)ひび割れを防止するため、配管の屋外側に補強筋をいれること。 (3)配管は室内側の壁筋の内側に取り付ける。 (3)配管は室内側の壁筋の内側に取り付ける。 (3)配管は室内側の壁筋の内側に取り付ける。 (3)配管は室内側の壁筋の内側に取り付ける。 (3)配管は室内側の壁筋の内側に取り付ける。 (3)配管は室内側の壁筋の内側に取り付ける。 (3)配管は室内側の壁筋の内側に取り付ける。 300 300300 300場合は溶接金網 場合は溶接金網シングル配筋の シングル配筋の配管 配管1155P1 P1 ≧500 ≧5005511アウトレッ アウトレットボックス トボックス配管 配管場合は溶接金網 場合は溶接金網シングル配筋の シングル配筋の(4.5φ網目50㎜) (4.5φ網目50㎜)250mm以上) 250mm以上)(鉄筋定着長さ (鉄筋定着長さ補強筋D10@200 補強筋D10@200配管 配管屋外側 屋外側 屋内側 屋内側スイッチボックス スイッチボックス(4.5φ網目50㎜) (4.5φ網目50㎜) (3)耐震壁に配管できる本数は、1スパンあたり5本以内とする。 (3)耐震壁に配管できる本数は、1スパンあたり5本以内とする。 (3)耐震壁に配管できる本数は、1スパンあたり5本以内とする。 (3)耐震壁に配管できる本数は、1スパンあたり5本以内とする。 (3)耐震壁に配管できる本数は、1スパンあたり5本以内とする。 (3)耐震壁に配管できる本数は、1スパンあたり5本以内とする。 (3)耐震壁に配管できる本数は、1スパンあたり5本以内とする。 (4)配管と配管との交差は1㎡に1箇所までとする。 (4)配管と配管との交差は1㎡に1箇所までとする。 (4)配管と配管との交差は1㎡に1箇所までとする。 (4)配管と配管との交差は1㎡に1箇所までとする。 (4)配管と配管との交差は1㎡に1箇所までとする。 (4)配管と配管との交差は1㎡に1箇所までとする。 (4)配管と配管との交差は1㎡に1箇所までとする。 (5)鉄筋に平行して配管する場合は、平行する配筋と設計かぶり厚さ以上は離す。 (5)鉄筋に平行して配管する場合は、平行する配筋と設計かぶり厚さ以上は離す。 (5)鉄筋に平行して配管する場合は、平行する配筋と設計かぶり厚さ以上は離す。 (5)鉄筋に平行して配管する場合は、平行する配筋と設計かぶり厚さ以上は離す。 (5)鉄筋に平行して配管する場合は、平行する配筋と設計かぶり厚さ以上は離す。 (5)鉄筋に平行して配管する場合は、平行する配筋と設計かぶり厚さ以上は離す。 (5)鉄筋に平行して配管する場合は、平行する配筋と設計かぶり厚さ以上は離す。 (6)配管は、鉄筋内に取り付け蛇行しないように縦筋または横筋に1m以内に結束する。 (6)配管は、鉄筋内に取り付け蛇行しないように縦筋または横筋に1m以内に結束する。 (6)配管は、鉄筋内に取り付け蛇行しないように縦筋または横筋に1m以内に結束する。 (6)配管は、鉄筋内に取り付け蛇行しないように縦筋または横筋に1m以内に結束する。 (6)配管は、鉄筋内に取り付け蛇行しないように縦筋または横筋に1m以内に結束する。 (6)配管は、鉄筋内に取り付け蛇行しないように縦筋または横筋に1m以内に結束する。 (6)配管は、鉄筋内に取り付け蛇行しないように縦筋または横筋に1m以内に結束する。 (7)埋め込みボックスからの配管は、壁横方向鉄筋のすぐ内側に配管する。 (7)埋め込みボックスからの配管は、壁横方向鉄筋のすぐ内側に配管する。 (7)埋め込みボックスからの配管は、壁横方向鉄筋のすぐ内側に配管する。 (7)埋め込みボックスからの配管は、壁横方向鉄筋のすぐ内側に配管する。 (7)埋め込みボックスからの配管は、壁横方向鉄筋のすぐ内側に配管する。 (7)埋め込みボックスからの配管は、壁横方向鉄筋のすぐ内側に配管する。 (7)埋め込みボックスからの配管は、壁横方向鉄筋のすぐ内側に配管する。 (8)ひび割れ防止を必要とする場合は、配管に沿って補強筋を入れること。 (8)ひび割れ防止を必要とする場合は、配管に沿って補強筋を入れること。 (8)ひび割れ防止を必要とする場合は、配管に沿って補強筋を入れること。 (8)ひび割れ防止を必要とする場合は、配管に沿って補強筋を入れること。 (8)ひび割れ防止を必要とする場合は、配管に沿って補強筋を入れること。 (8)ひび割れ防止を必要とする場合は、配管に沿って補強筋を入れること。 (8)ひび割れ防止を必要とする場合は、配管に沿って補強筋を入れること。 (9)壁厚と配管 (9)壁厚と配管埋設配管径 埋設配管径28φ以下 28φ以下22φ,16φ以下 22φ,16φ以下ピッチ(P1) ピッチ(P1)鉄筋間隔以上とする。 鉄筋間隔以上とする。 配管径の5倍以上かつ 配管径の5倍以上かつ壁厚(mm) 壁厚(mm)120未満 120未満150以上 150以上3.配管を埋設する場合 3.配管を埋設する場合 (1)配管は、外径34mm以下とする。 (1)配管は、外径34mm以下とする。 (2)配管は1m幅で5本以内とし、ピッチは100mm以上かつ、管外径の5倍以上とする。 (2)配管は1m幅で5本以内とし、ピッチは100mm以上かつ、管外径の5倍以上とする。 (2)配管は1m幅で5本以内とし、ピッチは100mm以上かつ、管外径の5倍以上とする。 (2)配管は1m幅で5本以内とし、ピッチは100mm以上かつ、管外径の5倍以上とする。 (2)配管は1m幅で5本以内とし、ピッチは100mm以上かつ、管外径の5倍以上とする。 (2)配管は1m幅で5本以内とし、ピッチは100mm以上かつ、管外径の5倍以上とする。 (2)配管は1m幅で5本以内とし、ピッチは100mm以上かつ、管外径の5倍以上とする。 補強筋D10@200(屋外側) 補強筋D10@200(屋外側)設計かぶり厚さ以上 設計かぶり厚さ以上 設計かぶり厚さ以上 設計かぶり厚さ以上1m5本以内 1m5本以内250≧ 250≧ 100≧ 100≧ 100≧ 100≧100≧ 100≧ 100≧ 100≧鉄筋定着長さ250≧ 鉄筋定着長さ250≧100≧ 100≧ 100≧ 100≧100≧ 100≧ 100≧ 100≧ ・ボックスの裏側に壁を設ける場合は、主筋から設計かぶり厚さ以上確保し壁厚を90mm以上とする。 ・ボックスの裏側に壁を設ける場合は、主筋から設計かぶり厚さ以上確保し壁厚を90mm以上とする。 ・ボックスの裏側に壁を設ける場合は、主筋から設計かぶり厚さ以上確保し壁厚を90mm以上とする。 ・ボックスの裏側に壁を設ける場合は、主筋から設計かぶり厚さ以上確保し壁厚を90mm以上とする。 ・ボックスの裏側に壁を設ける場合は、主筋から設計かぶり厚さ以上確保し壁厚を90mm以上とする。 ・ボックスの裏側に壁を設ける場合は、主筋から設計かぶり厚さ以上確保し壁厚を90mm以上とする。 ・ボックスの裏側に壁を設ける場合は、主筋から設計かぶり厚さ以上確保し壁厚を90mm以上とする。 2.配管を埋め込む場合 2.配管を埋め込む場合 ・配管は、外径34mm以下とする。 ・配管は、外径34mm以下とする。 ・配管は1m幅で5本以内とし、間隔は100mm以上とする。 ・配管は1m幅で5本以内とし、間隔は100mm以上とする。 ・配管は1m幅で5本以内とし、間隔は100mm以上とする。 ・配管は1m幅で5本以内とし、間隔は100mm以上とする。 ・配管は1m幅で5本以内とし、間隔は100mm以上とする。 ・配管は1m幅で5本以内とし、間隔は100mm以上とする。 ・配管は1m幅で5本以内とし、間隔は100mm以上とする。 ・配管は主配筋および鉄骨より、設計かぶり厚さ以上離すこと。 ・配管は主配筋および鉄骨より、設計かぶり厚さ以上離すこと。 ・配管は主配筋および鉄骨より、設計かぶり厚さ以上離すこと。 ・配管は主配筋および鉄骨より、設計かぶり厚さ以上離すこと。 ・配管は主配筋および鉄骨より、設計かぶり厚さ以上離すこと。 ・配管は主配筋および鉄骨より、設計かぶり厚さ以上離すこと。 ・配管は主配筋および鉄骨より、設計かぶり厚さ以上離すこと。 ・スラブ→梁→スラブに渡って配管を埋め込む場合、主筋の内側に通し、配管は梁材軸方向と垂直に ・スラブ→梁→スラブに渡って配管を埋め込む場合、主筋の内側に通し、配管は梁材軸方向と垂直に ・スラブ→梁→スラブに渡って配管を埋め込む場合、主筋の内側に通し、配管は梁材軸方向と垂直に ・スラブ→梁→スラブに渡って配管を埋め込む場合、主筋の内側に通し、配管は梁材軸方向と垂直に ・スラブ→梁→スラブに渡って配管を埋め込む場合、主筋の内側に通し、配管は梁材軸方向と垂直に ・スラブ→梁→スラブに渡って配管を埋め込む場合、主筋の内側に通し、配管は梁材軸方向と垂直に ・スラブ→梁→スラブに渡って配管を埋め込む場合、主筋の内側に通し、配管は梁材軸方向と垂直に 設置する。 設置する。 配管 配管スラブ スラブ梁梁 配管 配管梁梁柱柱不可 不可 可可 不可 不可斜線部以外不可 斜線部以外不可1.共通事項 1.共通事項 (2)土に接するスラブにはボックス・配管を埋め込まない。 (2)土に接するスラブにはボックス・配管を埋め込まない。 (2)土に接するスラブにはボックス・配管を埋め込まない。 (2)土に接するスラブにはボックス・配管を埋め込まない。 (2)土に接するスラブにはボックス・配管を埋め込まない。 (2)土に接するスラブにはボックス・配管を埋め込まない。 (2)土に接するスラブにはボックス・配管を埋め込まない。 (1)屋根スラブには、ボックス・配管を埋め込まない。 (1)屋根スラブには、ボックス・配管を埋め込まない。 (1)屋根スラブには、ボックス・配管を埋め込まない。 (1)屋根スラブには、ボックス・配管を埋め込まない。 (1)屋根スラブには、ボックス・配管を埋め込まない。 (1)屋根スラブには、ボックス・配管を埋め込まない。 (1)屋根スラブには、ボックス・配管を埋め込まない。 2.ボックスを埋め込む場合 2.ボックスを埋め込む場合 ・壁に準ずる。 ・壁に準ずる。 ・ただし、梁側面より500mm以内に埋め込まない。 ・ただし、梁側面より500mm以内に埋め込まない。 ・ただし、梁側面より500mm以内に埋め込まない。 ・ただし、梁側面より500mm以内に埋め込まない。 ・ただし、梁側面より500mm以内に埋め込まない。 ・ただし、梁側面より500mm以内に埋め込まない。 ・ただし、梁側面より500mm以内に埋め込まない。 ・壁に準ずる。 ・壁に準ずる。 (2)縦筋と横筋の間に埋め込めない場合。 (2)縦筋と横筋の間に埋め込めない場合。 (2)縦筋と横筋の間に埋め込めない場合。 (2)縦筋と横筋の間に埋め込めない場合。 (2)縦筋と横筋の間に埋め込めない場合。 (2)縦筋と横筋の間に埋め込めない場合。 (2)縦筋と横筋の間に埋め込めない場合。 ・ただし、梁側面より500mm以内に埋め込まない。 ・ただし、梁側面より500mm以内に埋め込まない。 ・ただし、梁側面より500mm以内に埋め込まない。 ・ただし、梁側面より500mm以内に埋め込まない。 ・ただし、梁側面より500mm以内に埋め込まない。 ・ただし、梁側面より500mm以内に埋め込まない。 ・ただし、梁側面より500mm以内に埋め込まない。 (1)縦筋と横筋の間に埋め込む場合。 (1)縦筋と横筋の間に埋め込む場合。 (ボックスの縦横寸法は鉄筋の間隔と設計かぶり厚さにより制限される。) (ボックスの縦横寸法は鉄筋の間隔と設計かぶり厚さにより制限される。) (ボックスの縦横寸法は鉄筋の間隔と設計かぶり厚さにより制限される。) (ボックスの縦横寸法は鉄筋の間隔と設計かぶり厚さにより制限される。) (ボックスの縦横寸法は鉄筋の間隔と設計かぶり厚さにより制限される。) (ボックスの縦横寸法は鉄筋の間隔と設計かぶり厚さにより制限される。) (ボックスの縦横寸法は鉄筋の間隔と設計かぶり厚さにより制限される。)3.配管を埋設する場合 3.配管を埋設する場合 ・壁に準ずる。 ・壁に準ずる。 ・ただし、梁側面より500mm以内には、梁の材軸と平行した配管は埋め込まない。 ・ただし、梁側面より500mm以内には、梁の材軸と平行した配管は埋め込まない。 ・ただし、梁側面より500mm以内には、梁の材軸と平行した配管は埋め込まない。 ・ただし、梁側面より500mm以内には、梁の材軸と平行した配管は埋め込まない。 ・ただし、梁側面より500mm以内には、梁の材軸と平行した配管は埋め込まない。 ・ただし、梁側面より500mm以内には、梁の材軸と平行した配管は埋め込まない。 ・ただし、梁側面より500mm以内には、梁の材軸と平行した配管は埋め込まない。 配管 配管配管 配管配管 配管可可ボックス ボックス可可 不可 不可 不可 不可 不可 不可500 500 500 500 500 500 500 5005005005005004.スラブ厚と配管 4.スラブ厚と配管埋設配管径 埋設配管径28φ以下 28φ以下ピッチ(P1) ピッチ(P1)鉄筋間隔以上とする。 鉄筋間隔以上とする。 配管径の5倍以上かつ 配管径の5倍以上かつ 28φ以下 28φ以下スラブ厚t(mm) スラブ厚t(mm)130≦t<150 130≦t<150150≦t 150≦t 5.スラブのスリーブ補強 5.スラブのスリーブ補強補強筋 補強筋5511配筋の間隔 配筋の間隔小梁 小梁梁成以上離す梁成以上離すスラブ補強範囲スラブ補強範囲配管 配管補強 補強ワイヤメッシュ ワイヤメッシュ小梁 小梁DDddワイヤメッシュ補強 ワイヤメッシュ補強(ダブル) (ダブル)配管 配管スラブ補強範囲 スラブ補強範囲天井 天井配管 配管分電盤等 分電盤等 (3)配管は密集させず、十分な関係を確保する。 (3)配管は密集させず、十分な関係を確保する。 (3)配管は密集させず、十分な関係を確保する。 (3)配管は密集させず、十分な関係を確保する。 (3)配管は密集させず、十分な関係を確保する。 (3)配管は密集させず、十分な関係を確保する。 (3)配管は密集させず、十分な関係を確保する。 (2)配管図(施工図)により施工前に関係者にて協議を行うこと。 (2)配管図(施工図)により施工前に関係者にて協議を行うこと。 (2)配管図(施工図)により施工前に関係者にて協議を行うこと。 (2)配管図(施工図)により施工前に関係者にて協議を行うこと。 (2)配管図(施工図)により施工前に関係者にて協議を行うこと。 (2)配管図(施工図)により施工前に関係者にて協議を行うこと。 (2)配管図(施工図)により施工前に関係者にて協議を行うこと。 (やむを得ない場合は開口補強を行う) (やむを得ない場合は開口補強を行う) (やむを得ない場合は開口補強を行う) (やむを得ない場合は開口補強を行う) (やむを得ない場合は開口補強を行う) (やむを得ない場合は開口補強を行う) (やむを得ない場合は開口補強を行う) (1)原則として、分電盤等の構造躯体埋設はしてはならない。 (1)原則として、分電盤等の構造躯体埋設はしてはならない。 (1)原則として、分電盤等の構造躯体埋設はしてはならない。 (1)原則として、分電盤等の構造躯体埋設はしてはならない。 (1)原則として、分電盤等の構造躯体埋設はしてはならない。 (1)原則として、分電盤等の構造躯体埋設はしてはならない。 (1)原則として、分電盤等の構造躯体埋設はしてはならない。 最小配管ピッチ 最小配管ピッチ200~65 200~65150~80 150~80配管径 配管径22φ以下 22φ以下28φ以下 28φ以下 250以上 250以上200以上 200以上スラブ厚 スラブ厚ワイヤメッシュ 6φ100@ダブル ワイヤメッシュ 6φ100@ダブルワイヤメッシュ 6φ100@ダブル ワイヤメッシュ 6φ100@ダブルスラブ補強筋 スラブ補強筋1.共通事項 1.共通事項 ・土に接する壁にはボックス・配管を埋め込まない。 ・土に接する壁にはボックス・配管を埋め込まない。 ・土に接する壁にはボックス・配管を埋め込まない。 ・土に接する壁にはボックス・配管を埋め込まない。 ・土に接する壁にはボックス・配管を埋め込まない。 ・土に接する壁にはボックス・配管を埋め込まない。 ・土に接する壁にはボックス・配管を埋め込まない。 ・耐震壁への分電盤埋め込みは不可とする。 必要がある場合は、ふかし壁とする。 ・耐震壁への分電盤埋め込みは不可とする。 必要がある場合は、ふかし壁とする。 ・耐震壁への分電盤埋め込みは不可とする。 必要がある場合は、ふかし壁とする。 ・耐震壁への分電盤埋め込みは不可とする。 必要がある場合は、ふかし壁とする。 ・耐震壁への分電盤埋め込みは不可とする。 必要がある場合は、ふかし壁とする。 ・耐震壁への分電盤埋め込みは不可とする。 必要がある場合は、ふかし壁とする。 ・耐震壁への分電盤埋め込みは不可とする。 必要がある場合は、ふかし壁とする。 ・分電盤の埋め込み可能な壁厚は150以上とする。 ・分電盤の埋め込み可能な壁厚は150以上とする。 ・分電盤の埋め込み可能な壁厚は150以上とする。 ・分電盤の埋め込み可能な壁厚は150以上とする。 ・分電盤の埋め込み可能な壁厚は150以上とする。 ・分電盤の埋め込み可能な壁厚は150以上とする。 ・分電盤の埋め込み可能な壁厚は150以上とする。 2.ボックスを埋め込む場合 2.ボックスを埋め込む場合 (1)縦筋と横筋の間に埋め込む場合。 (1)縦筋と横筋の間に埋め込む場合。 ・ボックスの縦横寸法は鉄筋の間隔と設計かぶり厚さにより制限される。 例えば、鉄筋をD13(最 ・ボックスの縦横寸法は鉄筋の間隔と設計かぶり厚さにより制限される。例えば、鉄筋をD13(最 ・ボックスの縦横寸法は鉄筋の間隔と設計かぶり厚さにより制限される。例えば、鉄筋をD13(最 ・ボックスの縦横寸法は鉄筋の間隔と設計かぶり厚さにより制限される。例えば、鉄筋をD13(最 ・ボックスの縦横寸法は鉄筋の間隔と設計かぶり厚さにより制限される。例えば、鉄筋をD13(最 ・ボックスの縦横寸法は鉄筋の間隔と設計かぶり厚さにより制限される。例えば、鉄筋をD13(最 ・ボックスの縦横寸法は鉄筋の間隔と設計かぶり厚さにより制限される。例えば、鉄筋をD13(最 外径約14㎜)、間隔を200mm、設計かぶり厚さを40mmとすると縦横寸法は、約106mm以下となる。 外径約14㎜)、間隔を200mm、設計かぶり厚さを40mmとすると縦横寸法は、約106mm以下となる。 外径約14㎜)、間隔を200mm、設計かぶり厚さを40mmとすると縦横寸法は、約106mm以下となる。 外径約14㎜)、間隔を200mm、設計かぶり厚さを40mmとすると縦横寸法は、約106mm以下となる。 外径約14㎜)、間隔を200mm、設計かぶり厚さを40mmとすると縦横寸法は、約106mm以下となる。 外径約14㎜)、間隔を200mm、設計かぶり厚さを40mmとすると縦横寸法は、約106mm以下となる。 外径約14㎜)、間隔を200mm、設計かぶり厚さを40mmとすると縦横寸法は、約106mm以下となる。 4040404010610620020040 40 40 40 106 106200 200横筋 横筋縦筋 縦筋100以上 100以上壁面 壁面77 777777設計かぶり厚さ以上 設計かぶり厚さ以上設計かぶり厚さ以上 設計かぶり厚さ以上設計かぶり厚さ以上 設計かぶり厚さ以上 設計かぶり厚さ以上 設計かぶり厚さ以上 ・鉄筋とボックス面とは設計かぶり厚さ以上離すこと。 ・鉄筋とボックス面とは設計かぶり厚さ以上離すこと。 ・鉄筋とボックス面とは設計かぶり厚さ以上離すこと。 ・鉄筋とボックス面とは設計かぶり厚さ以上離すこと。 ・鉄筋とボックス面とは設計かぶり厚さ以上離すこと。 ・鉄筋とボックス面とは設計かぶり厚さ以上離すこと。 ・鉄筋とボックス面とは設計かぶり厚さ以上離すこと。 ・ボックス類の取り付け位置は、壁側面・壁開口面より100mm以上、ボックス間で100mm以上とする。 ・ボックス類の取り付け位置は、壁側面・壁開口面より100mm以上、ボックス間で100mm以上とする。 ・ボックス類の取り付け位置は、壁側面・壁開口面より100mm以上、ボックス間で100mm以上とする。 ・ボックス類の取り付け位置は、壁側面・壁開口面より100mm以上、ボックス間で100mm以上とする。 ・ボックス類の取り付け位置は、壁側面・壁開口面より100mm以上、ボックス間で100mm以上とする。 ・ボックス類の取り付け位置は、壁側面・壁開口面より100mm以上、ボックス間で100mm以上とする。 ・ボックス類の取り付け位置は、壁側面・壁開口面より100mm以上、ボックス間で100mm以上とする。 設計かぶり厚さ以上 設計かぶり厚さ以上設計かぶり厚さ以上 設計かぶり厚さ以上設計かぶり厚さ以上 設計かぶり厚さ以上100以上 100以上 100以上 100以上壁側面または開口 壁側面または開口※ボックス縦横寸法= 200-2×(7+40)=106 →106mm以下※ボックス縦横寸法= 200-2×(7+40)=106 →106mm以下※ボックス縦横寸法= 200-2×(7+40)=106 →106mm以下※ボックス縦横寸法= 200-2×(7+40)=106 →106mm以下※ボックス縦横寸法= 200-2×(7+40)=106 →106mm以下※ボックス縦横寸法= 200-2×(7+40)=106 →106mm以下※ボックス縦横寸法= 200-2×(7+40)=106 →106mm以下(1)屋根スラブ (1)屋根スラブ(2)雨が直接かかる外壁 (2)雨が直接かかる外壁(3)地下外壁 (3)地下外壁(4)その他、水のかかる部位。 (4)その他、水のかかる部位。 1.使用する埋設配管(CD管)は、特記なき限り呼径28以下とする。 1.使用する埋設配管(CD管)は、特記なき限り呼径28以下とする。 1.使用する埋設配管(CD管)は、特記なき限り呼径28以下とする。 1.使用する埋設配管(CD管)は、特記なき限り呼径28以下とする。 1.使用する埋設配管(CD管)は、特記なき限り呼径28以下とする。 1.使用する埋設配管(CD管)は、特記なき限り呼径28以下とする。 1.使用する埋設配管(CD管)は、特記なき限り呼径28以下とする。 2.配管を施工するにあたっては、たるみ、乱れ、及び不必要な曲がり(蛇行)があってはならない。 2.配管を施工するにあたっては、たるみ、乱れ、及び不必要な曲がり(蛇行)があってはならない。 2.配管を施工するにあたっては、たるみ、乱れ、及び不必要な曲がり(蛇行)があってはならない。 2.配管を施工するにあたっては、たるみ、乱れ、及び不必要な曲がり(蛇行)があってはならない。 2.配管を施工するにあたっては、たるみ、乱れ、及び不必要な曲がり(蛇行)があってはならない。 2.配管を施工するにあたっては、たるみ、乱れ、及び不必要な曲がり(蛇行)があってはならない。 2.配管を施工するにあたっては、たるみ、乱れ、及び不必要な曲がり(蛇行)があってはならない。 3.配管は柱及び梁の主筋に沿わせてはならない。 3.配管は柱及び梁の主筋に沿わせてはならない。 3.配管は柱及び梁の主筋に沿わせてはならない。 3.配管は柱及び梁の主筋に沿わせてはならない。 3.配管は柱及び梁の主筋に沿わせてはならない。 3.配管は柱及び梁の主筋に沿わせてはならない。 3.配管は柱及び梁の主筋に沿わせてはならない。 4.配管は添筋を挿入の上、十分結束しなければならない。 4.配管は添筋を挿入の上、十分結束しなければならない。 4.配管は添筋を挿入の上、十分結束しなければならない。 4.配管は添筋を挿入の上、十分結束しなければならない。 4.配管は添筋を挿入の上、十分結束しなければならない。 4.配管は添筋を挿入の上、十分結束しなければならない。 4.配管は添筋を挿入の上、十分結束しなければならない。 5.埋込配管を下記の部位に使用する際には原則として不可とする。 5.埋込配管を下記の部位に使用する際には原則として不可とする。 5.埋込配管を下記の部位に使用する際には原則として不可とする。 5.埋込配管を下記の部位に使用する際には原則として不可とする。 5.埋込配管を下記の部位に使用する際には原則として不可とする。 5.埋込配管を下記の部位に使用する際には原則として不可とする。 5.埋込配管を下記の部位に使用する際には原則として不可とする。 6.埋込ボックスは、鋼板製とする。 6.埋込ボックスは、鋼板製とする。 7.下記要領に該当するものが無い場合は、係員と協議のこと。 7.下記要領に該当するものが無い場合は、係員と協議のこと。 7.下記要領に該当するものが無い場合は、係員と協議のこと。 7.下記要領に該当するものが無い場合は、係員と協議のこと。 7.下記要領に該当するものが無い場合は、係員と協議のこと。 7.下記要領に該当するものが無い場合は、係員と協議のこと。 7.下記要領に該当するものが無い場合は、係員と協議のこと。 28 28 34 34 CD28 CD28CD22 CD22 22 22 28 2821 21 15 15 CD15 CD15CD14 CD14 14 14 19 19(配管径) (配管径)内 径 内 径 外 径 外 径CD管の呼び寸法と外径 CD管の呼び寸法と外径1.共通事項 1.共通事項 ・柱を横断する配管は埋め込まない。 ・柱を横断する配管は埋め込まない。 ・ひび割れ防止筋のない打ち増し部分(設計かぶり厚さと打ち増しの合計が80mm以下の場合)への ・ひび割れ防止筋のない打ち増し部分(設計かぶり厚さと打ち増しの合計が80mm以下の場合)への ・ひび割れ防止筋のない打ち増し部分(設計かぶり厚さと打ち増しの合計が80mm以下の場合)への ・ひび割れ防止筋のない打ち増し部分(設計かぶり厚さと打ち増しの合計が80mm以下の場合)への ・ひび割れ防止筋のない打ち増し部分(設計かぶり厚さと打ち増しの合計が80mm以下の場合)への ・ひび割れ防止筋のない打ち増し部分(設計かぶり厚さと打ち増しの合計が80mm以下の場合)への ・ひび割れ防止筋のない打ち増し部分(設計かぶり厚さと打ち増しの合計が80mm以下の場合)への 配管は埋め込まない。 配管は埋め込まない。 2.ボックスを埋め込む場合 2.ボックスを埋め込む場合 主筋の外側に納める場合 主筋の外側に納める場合 ・躯体を打ち増しし、取り付ける。 ただし、設計かぶり厚さと打ち増しの合計が80mmを超えるとき ・躯体を打ち増しし、取り付ける。 ただし、設計かぶり厚さと打ち増しの合計が80mmを超えるとき ・躯体を打ち増しし、取り付ける。 ただし、設計かぶり厚さと打ち増しの合計が80mmを超えるとき ・躯体を打ち増しし、取り付ける。 ただし、設計かぶり厚さと打ち増しの合計が80mmを超えるとき ・躯体を打ち増しし、取り付ける。 ただし、設計かぶり厚さと打ち増しの合計が80mmを超えるとき ・躯体を打ち増しし、取り付ける。 ただし、設計かぶり厚さと打ち増しの合計が80mmを超えるとき ・躯体を打ち増しし、取り付ける。 ただし、設計かぶり厚さと打ち増しの合計が80mmを超えるとき は打ち増し部分に補強筋を配筋すること。 は打ち増し部分に補強筋を配筋すること。 は打ち増し部分に補強筋を配筋すること。 は打ち増し部分に補強筋を配筋すること。 は打ち増し部分に補強筋を配筋すること。 は打ち増し部分に補強筋を配筋すること。 は打ち増し部分に補強筋を配筋すること。 ・ボックス類の取り付け位置は、柱側面より200mm以上とし、ボックス類の取り付け間隔は、上下 ・ボックス類の取り付け位置は、柱側面より200mm以上とし、ボックス類の取り付け間隔は、上下 ・ボックス類の取り付け位置は、柱側面より200mm以上とし、ボックス類の取り付け間隔は、上下 ・ボックス類の取り付け位置は、柱側面より200mm以上とし、ボックス類の取り付け間隔は、上下 ・ボックス類の取り付け位置は、柱側面より200mm以上とし、ボックス類の取り付け間隔は、上下 ・ボックス類の取り付け位置は、柱側面より200mm以上とし、ボックス類の取り付け間隔は、上下 ・ボックス類の取り付け位置は、柱側面より200mm以上とし、ボックス類の取り付け間隔は、上下 左右とも150mm以上とする。 左右とも150mm以上とする。 補強筋D16@300 補強筋D16@300設けること。 設けること。 ひび割れ補強筋を ひび割れ補強筋を80mmを超える場合は 80mmを超える場合はD10@200またはD13@200 D10@200またはD13@200ひび割れ防止補強筋 ひび割れ防止補強筋フープ筋 フープ筋300 300ボックス ボックス設けること。 設けること。 ひび割れ補強筋を ひび割れ補強筋を80mmを超える場合は 80mmを超える場合はD10@200またはD13@200 D10@200またはD13@200ひび割れ防止補強筋 ひび割れ防止補強筋フープ筋 フープ筋300 300主筋 主筋主筋 主筋設計かぶり 設計かぶり厚さ以上 厚さ以上設計かぶり 設計かぶり厚さ以上 厚さ以上梁下端面 梁下端面床上面 床上面またはD13@200 またはD13@200補強筋D10@200 補強筋D10@200ひび割れ防止 ひび割れ防止 ボックス ボックス補強筋D16 補強筋D16打ち増し部分 打ち増し部分(ボックス取り付け) (ボックス取り付け)打ち増し部分 打ち増し部分段取り筋 段取り筋150以上 150以上 200以上 200以上 200以上 200以上以上 以上150mm 150mm柱面 柱面補強筋D16@300 補強筋D16@300D13@100 D13@100D10@100または D10@100または厚さ以上 厚さ以上設計かぶり 設計かぶり設計かぶり厚さ以上 設計かぶり厚さ以上150以上 150以上 200以上 200以上 200以上 200以上柱面 柱面部分 部分打ち増し 打ち増し部分 部分打ち増し 打ち増し部分 部分打ち増し 打ち増しひび割れ防止補強筋(ボックス取り付け) ひび割れ防止補強筋(ボックス取り付け)梁 スラブ※ 工事にあたっては、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 公共建築工事標準仕様書(建築工事編)記載事項を優先する。 ※ 工事にあたっては、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 公共建築工事標準仕様書(建築工事編)記載事項を優先する。 ※ 工事にあたっては、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 公共建築工事標準仕様書(建築工事編)記載事項を優先する。 ※ 工事にあたっては、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 公共建築工事標準仕様書(建築工事編)記載事項を優先する。 ※ 工事にあたっては、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 公共建築工事標準仕様書(建築工事編)記載事項を優先する。 ※ 工事にあたっては、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 公共建築工事標準仕様書(建築工事編)記載事項を優先する。 ※ 工事にあたっては、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 公共建築工事標準仕様書(建築工事編)記載事項を優先する。 壁パイプシャフト廻り及び配管密集部分柱 共通事項(全般)ボックス・配管類等の躯体埋め込み配筋補強標準図 ボックス・配管類等の躯体埋め込み配筋補強標準図 ボックス・配管類等の躯体埋め込み配筋補強標準図 ボックス・配管類等の躯体埋め込み配筋補強標準図 ボックス・配管類等の躯体埋め込み配筋補強標準図 ボックス・配管類等の躯体埋め込み配筋補強標準図 ボックス・配管類等の躯体埋め込み配筋補強標準図ボックス・配管類等の躯体埋込み配筋補強標準図 ボックス・配管類等の躯体埋込み配筋補強標準図 ボックス・配管類等の躯体埋込み配筋補強標準図 ボックス・配管類等の躯体埋込み配筋補強標準図 ボックス・配管類等の躯体埋込み配筋補強標準図 ボックス・配管類等の躯体埋込み配筋補強標準図 ボックス・配管類等の躯体埋込み配筋補強標準図 S-23 S-23T.YAMADA APPROVAL PPPICDRAWNPROJECT NoSCALEDATENo. DRAWING TITLE COMMENT PROJECT NAME T-2418森町葬苑改修工事 森町葬苑改修工事2025.04. No Scale H.MIZUGUCHIH.MIZUGUCHI1.コンクリートのひび割れ7.梁の補強 4.打継ぎ部の処理5.床版のひび割れ防止対策2.外壁のひび割れの防止対策 ひび割れ対策要領図3.ひび割れ誘発目地 6.出入隅部補強要領図 ・長大な打ち放しコンクリート壁 (※箇所 ・図示 ) ・長大な打ち放しコンクリート壁 (※箇所 ・図示 ) ・長大な打ち放しコンクリート壁 (※箇所 ・図示 ) ・長大な打ち放しコンクリート壁 (※箇所 ・図示 ) ・長大な打ち放しコンクリート壁 (※箇所 ・図示 ) ・長大な打ち放しコンクリート壁 (※箇所 ・図示 ) ・長大な打ち放しコンクリート壁 (※箇所 ・図示 ) 適用範囲(※打ち放しコンクリート及び非弾性系の塗り壁 ※地上外壁全般 適用範囲(※打ち放しコンクリート及び非弾性系の塗り壁 ※地上外壁全般 適用範囲(※打ち放しコンクリート及び非弾性系の塗り壁 ※地上外壁全般 適用範囲(※打ち放しコンクリート及び非弾性系の塗り壁 ※地上外壁全般 適用範囲(※打ち放しコンクリート及び非弾性系の塗り壁 ※地上外壁全般 適用範囲(※打ち放しコンクリート及び非弾性系の塗り壁 ※地上外壁全般 適用範囲(※打ち放しコンクリート及び非弾性系の塗り壁 ※地上外壁全般外部 外部内部 内部壁主筋 壁主筋壁筋 壁筋図2-1-1 外壁補強要領図(ひび割れ防止) 図2-1-1 外壁補強要領図(ひび割れ防止) 図2-1-1 外壁補強要領図(ひび割れ防止) 図2-1-1 外壁補強要領図(ひび割れ防止) 図2-1-1 外壁補強要領図(ひび割れ防止) 図2-1-1 外壁補強要領図(ひび割れ防止) 図2-1-1 外壁補強要領図(ひび割れ防止)ひび割れ誘発目地 ひび割れ誘発目地外部 外部 内部 内部壁主筋 壁主筋外壁の外部に接する側はタテ筋・ヨコ筋共 外壁の外部に接する側はタテ筋・ヨコ筋共 外壁の外部に接する側はタテ筋・ヨコ筋共 外壁の外部に接する側はタテ筋・ヨコ筋共 外壁の外部に接する側はタテ筋・ヨコ筋共 外壁の外部に接する側はタテ筋・ヨコ筋共としてD10を壁筋の間に配置すること。 としてD10を壁筋の間に配置すること。 としてD10を壁筋の間に配置すること。 としてD10を壁筋の間に配置すること。 としてD10を壁筋の間に配置すること。 としてD10を壁筋の間に配置すること。 ひび割れ ひび割れ収縮ひび割れ防止筋(D10 ) 収縮ひび割れ防止筋(D10 ) 収縮ひび割れ防止筋(D10 ) 収縮ひび割れ防止筋(D10 ) 収縮ひび割れ防止筋(D10 ) 収縮ひび割れ防止筋(D10 )収縮ひび割れ防止筋(D10) 収縮ひび割れ防止筋(D10) 収縮ひび割れ防止筋(D10) 収縮ひび割れ防止筋(D10) 収縮ひび割れ防止筋(D10) 収縮ひび割れ防止筋(D10)誘発目地(仕様は 誘発目地(仕様は600 600400400600600枠筋 枠筋400 400図2-2-1 図2-2-1壁主筋 壁主筋補強筋D10補強筋D10( =1,000)( =1,000)補強筋D10( =1,000) 補強筋D10( =1,000) 補強筋D10( =1,000) 補強筋D10( =1,000) 補強筋D10( =1,000) 補強筋D10( =1,000)外部側壁筋位置に配置する。 外部側壁筋位置に配置する。 外部側壁筋位置に配置する。 外部側壁筋位置に配置する。 外部側壁筋位置に配置する。 外部側壁筋位置に配置する。 図2-1-1の外壁補強筋と併用する場合は、本補強筋を内部側に配置する。 図2-1-1の外壁補強筋と併用する場合は、本補強筋を内部側に配置する。 図2-1-1の外壁補強筋と併用する場合は、本補強筋を内部側に配置する。 図2-1-1の外壁補強筋と併用する場合は、本補強筋を内部側に配置する。 図2-1-1の外壁補強筋と併用する場合は、本補強筋を内部側に配置する。 図2-1-1の外壁補強筋と併用する場合は、本補強筋を内部側に配置する。 図2-1-1の外壁補強筋と併用する場合は、本補強筋を内部側に配置する。 2-1 外壁の補強筋 2-1 外壁の補強筋収縮ひび割れ防止筋(D10) 収縮ひび割れ防止筋(D10) 収縮ひび割れ防止筋(D10) 収縮ひび割れ防止筋(D10) 収縮ひび割れ防止筋(D10) 収縮ひび割れ防止筋(D10)収縮ひび割れ防止筋(D10) 収縮ひび割れ防止筋(D10) 収縮ひび割れ防止筋(D10) 収縮ひび割れ防止筋(D10) 収縮ひび割れ防止筋(D10) 収縮ひび割れ防止筋(D10) 適用範囲 ・塗り床や仕上げのない長大な床及び梁(※箇所 ・図示 ) 適用範囲 ・塗り床や仕上げのない長大な床及び梁(※箇所 ・図示 ) 適用範囲 ・塗り床や仕上げのない長大な床及び梁(※箇所 ・図示 ) 適用範囲 ・塗り床や仕上げのない長大な床及び梁(※箇所 ・図示 ) 適用範囲 ・塗り床や仕上げのない長大な床及び梁(※箇所 ・図示 ) 適用範囲 ・塗り床や仕上げのない長大な床及び梁(※箇所 ・図示 ) 適用範囲 ・塗り床や仕上げのない長大な床及び梁(※箇所 ・図示 ) ・ ) ・ ) ・ ) ・ ) ・ ) ・ ) ・ ) 長大な建物を工区分けして、コンストラクションジョイントを設ける。 長大な建物を工区分けして、コンストラクションジョイントを設ける。 長大な建物を工区分けして、コンストラクションジョイントを設ける。 長大な建物を工区分けして、コンストラクションジョイントを設ける。 長大な建物を工区分けして、コンストラクションジョイントを設ける。 長大な建物を工区分けして、コンストラクションジョイントを設ける。 長大な建物を工区分けして、コンストラクションジョイントを設ける。 (位置・幅・後打ちコンクリートの仕様等は図示による。) (位置・幅・後打ちコンクリートの仕様等は図示による。) (位置・幅・後打ちコンクリートの仕様等は図示による。) (位置・幅・後打ちコンクリートの仕様等は図示による。) (位置・幅・後打ちコンクリートの仕様等は図示による。) (位置・幅・後打ちコンクリートの仕様等は図示による。) (位置・幅・後打ちコンクリートの仕様等は図示による。) ・) ・) ・) ・) ・) ・) 補強方法は図2-1-1による。 補強方法は図2-1-1による。 補強方法は図2-1-1による。 補強方法は図2-1-1による。 補強方法は図2-1-1による。 補強方法は図2-1-1による。 適用範囲(・打ち放しコンクリート及び非弾性系の塗り壁 ・ ) 適用範囲(・打ち放しコンクリート及び非弾性系の塗り壁 ・ ) 適用範囲(・打ち放しコンクリート及び非弾性系の塗り壁 ・ ) 適用範囲(・打ち放しコンクリート及び非弾性系の塗り壁 ・ ) 適用範囲(・打ち放しコンクリート及び非弾性系の塗り壁 ・ ) 適用範囲(・打ち放しコンクリート及び非弾性系の塗り壁 ・ ) 適用範囲(・打ち放しコンクリート及び非弾性系の塗り壁 ・ )早期乾燥収縮防止のため、コンクリート打設後、養生フィルム(ビニールシート等)により 早期乾燥収縮防止のため、コンクリート打設後、養生フィルム(ビニールシート等)により 早期乾燥収縮防止のため、コンクリート打設後、養生フィルム(ビニールシート等)により 早期乾燥収縮防止のため、コンクリート打設後、養生フィルム(ビニールシート等)により 早期乾燥収縮防止のため、コンクリート打設後、養生フィルム(ビニールシート等)により 早期乾燥収縮防止のため、コンクリート打設後、養生フィルム(ビニールシート等)により 早期乾燥収縮防止のため、コンクリート打設後、養生フィルム(ビニールシート等)により壁面を1ヵ月程度以上なるべく覆う。 壁面を1ヵ月程度以上なるべく覆う。 壁面を1ヵ月程度以上なるべく覆う。 壁面を1ヵ月程度以上なるべく覆う。 壁面を1ヵ月程度以上なるべく覆う。 壁面を1ヵ月程度以上なるべく覆う。 内壁で打ち放しコンクリートの場合も同様とする。 内壁で打ち放しコンクリートの場合も同様とする。 内壁で打ち放しコンクリートの場合も同様とする。 内壁で打ち放しコンクリートの場合も同様とする。 内壁で打ち放しコンクリートの場合も同様とする。 内壁で打ち放しコンクリートの場合も同様とする。 内壁で打ち放しコンクリートの場合も同様とする。 ▽最上階 ▽最上階▽2階 ▽2階▽1階 ▽1階図2-1-2 外壁の補強位置 図2-1-2 外壁の補強位置 図2-1-2 外壁の補強位置 図2-1-2 外壁の補強位置 図2-1-2 外壁の補強位置 図2-1-2 外壁の補強位置 適用範囲 (・地下の耐圧版及び土圧壁 ・地下室の躯体 ・ ) 適用範囲 (・地下の耐圧版及び土圧壁 ・地下室の躯体 ・ ) 適用範囲 (・地下の耐圧版及び土圧壁 ・地下室の躯体 ・ ) 適用範囲 (・地下の耐圧版及び土圧壁 ・地下室の躯体 ・ ) 適用範囲 (・地下の耐圧版及び土圧壁 ・地下室の躯体 ・ ) 適用範囲 (・地下の耐圧版及び土圧壁 ・地下室の躯体 ・ ) 適用範囲 (・地下の耐圧版及び土圧壁 ・地下室の躯体 ・ ) 注2)膨張材及び石灰石骨材を使用する長大なコンクリート打ち放し壁及び防水混和材を 注2)膨張材及び石灰石骨材を使用する長大なコンクリート打ち放し壁及び防水混和材を 注2)膨張材及び石灰石骨材を使用する長大なコンクリート打ち放し壁及び防水混和材を 注2)膨張材及び石灰石骨材を使用する長大なコンクリート打ち放し壁及び防水混和材を 注2)膨張材及び石灰石骨材を使用する長大なコンクリート打ち放し壁及び防水混和材を 注2)膨張材及び石灰石骨材を使用する長大なコンクリート打ち放し壁及び防水混和材を 注2)膨張材及び石灰石骨材を使用する長大なコンクリート打ち放し壁及び防水混和材を 使用する土圧壁の範囲は、図示のない場合、外壁面から2mとする。 使用する土圧壁の範囲は、図示のない場合、外壁面から2mとする。 使用する土圧壁の範囲は、図示のない場合、外壁面から2mとする。 使用する土圧壁の範囲は、図示のない場合、外壁面から2mとする。 使用する土圧壁の範囲は、図示のない場合、外壁面から2mとする。 使用する土圧壁の範囲は、図示のない場合、外壁面から2mとする。 使用する土圧壁の範囲は、図示のない場合、外壁面から2mとする。 ・長大な打ち放しコンクリート壁 (※箇所 ・図示 ) ・長大な打ち放しコンクリート壁 (※箇所 ・図示 ) ・長大な打ち放しコンクリート壁 (※箇所 ・図示 ) ・長大な打ち放しコンクリート壁 (※箇所 ・図示 ) ・長大な打ち放しコンクリート壁 (※箇所 ・図示 ) ・長大な打ち放しコンクリート壁 (※箇所 ・図示 ) ・長大な打ち放しコンクリート壁 (※箇所 ・図示 ) 適用範囲 ・塗り床や仕上げのない長大な床及び梁(※箇所 ・図示 ) 適用範囲 ・塗り床や仕上げのない長大な床及び梁(※箇所 ・図示 ) 適用範囲 ・塗り床や仕上げのない長大な床及び梁(※箇所 ・図示 ) 適用範囲 ・塗り床や仕上げのない長大な床及び梁(※箇所 ・図示 ) 適用範囲 ・塗り床や仕上げのない長大な床及び梁(※箇所 ・図示 ) 適用範囲 ・塗り床や仕上げのない長大な床及び梁(※箇所 ・図示 ) 適用範囲 ・塗り床や仕上げのない長大な床及び梁(※箇所 ・図示 ) (・ ) (・ ) (・ ) (・ ) (・ ) (・ ) (・ ) 適用範囲 (※箇所 ・図示 ) 適用範囲 (※箇所 ・図示 ) 適用範囲 (※箇所 ・図示 ) 適用範囲 (※箇所 ・図示 ) 適用範囲 (※箇所 ・図示 ) 適用範囲 (※箇所 ・図示 ) 適用範囲 (※箇所 ・図示 ) 注1)本項で記載された事項は、構造関係特記仕様書6章1項に優先する。 注1)本項で記載された事項は、構造関係特記仕様書6章1項に優先する。 注1)本項で記載された事項は、構造関係特記仕様書6章1項に優先する。 注1)本項で記載された事項は、構造関係特記仕様書6章1項に優先する。 注1)本項で記載された事項は、構造関係特記仕様書6章1項に優先する。 注1)本項で記載された事項は、構造関係特記仕様書6章1項に優先する。 注1)本項で記載された事項は、構造関係特記仕様書6章1項に優先する。 ヨコ筋のみの補強 ヨコ筋のみの補強タテ・ヨコ筋の補強 タテ・ヨコ筋の補強 床仕上げのない場合、塗り床仕上げ・Pタイル等で、床版のひび割れ防止を目的として 床仕上げのない場合、塗り床仕上げ・Pタイル等で、床版のひび割れ防止を目的として 床仕上げのない場合、塗り床仕上げ・Pタイル等で、床版のひび割れ防止を目的として 床仕上げのない場合、塗り床仕上げ・Pタイル等で、床版のひび割れ防止を目的として 床仕上げのない場合、塗り床仕上げ・Pタイル等で、床版のひび割れ防止を目的として 床仕上げのない場合、塗り床仕上げ・Pタイル等で、床版のひび割れ防止を目的として 床仕上げのない場合、塗り床仕上げ・Pタイル等で、床版のひび割れ防止を目的として 適用範囲(・駐車場 ・倉庫 ・工場 ・ヘリポート ・ ) 適用範囲(・駐車場 ・倉庫 ・工場 ・ヘリポート ・ ) 適用範囲(・駐車場 ・倉庫 ・工場 ・ヘリポート ・ ) 適用範囲(・駐車場 ・倉庫 ・工場 ・ヘリポート ・ ) 適用範囲(・駐車場 ・倉庫 ・工場 ・ヘリポート ・ ) 適用範囲(・駐車場 ・倉庫 ・工場 ・ヘリポート ・ ) 適用範囲(・駐車場 ・倉庫 ・工場 ・ヘリポート ・ )ひび割れ防止筋(D10) ひび割れ防止筋(D10) ひび割れ防止筋(D10) ひび割れ防止筋(D10) ひび割れ防止筋(D10) ひび割れ防止筋(D10)上端主筋ピッチ中央に配置 上端主筋ピッチ中央に配置 上端主筋ピッチ中央に配置 上端主筋ピッチ中央に配置 上端主筋ピッチ中央に配置 上端主筋ピッチ中央に配置(タテ・ヨコ共) (タテ・ヨコ共)図5-2 図5-25-2 5-2図5-1 図5-11,500 1,5001,5001,500部分の床版は、上端筋の間隔が@100以下と 部分の床版は、上端筋の間隔が@100以下と 部分の床版は、上端筋の間隔が@100以下と 分の 版は 上端筋の間隔 @100以下と 部分の床版は、上端筋の間隔が@100以下と 部分の床版は 上端 の間 が@100以下と 、 筋 隔なる様にD10を上端筋の間に割り付ける。 なる様にD10を上端筋の間に割り付ける。 なる様にD10を上端筋の間に割り付ける。 なる様にD10を上端筋の間に割り付ける。 なる様にD10を上端筋の間に割り付ける。 なる様にD10を上端筋の間に割り付ける。 その範囲は梁面より1500以上とする。 その範囲は梁面より1500以上とする。 その範囲は梁面より1500以上とする。 その範囲は梁面より1500以上とする。 その範囲は梁面より1500以上とする。 その範囲は梁面より1500以上とする。 図示の無い場合は、出入隅部補強要領図による。 図示の無い場合は、出入隅部補強要領図による。 図示の無い場合は、出入隅部補強要領図による。 図示の無い場合は、出入隅部補強要領図による。 図示の無い場合は、出入隅部補強要領図による。 図示の無い場合は、出入隅部補強要領図による。 図示の無い場合は、出入隅部補強要領図による。 部分の床版の配筋は図示による。 部分の床版の配筋は図示による。 部分の床版の配筋は図示による。 部分の床版の配筋は図示による。 部分の床版の配筋は図示による。 部分の床版の配筋は図示による。 5-3 5-3土間コンの上端の補強筋は5-2に準じる。 土間コンの上端の補強筋は5-2に準じる。 土間コンの上端の補強筋は5-2に準じる。 土間コンの上端の補強筋は5-2に準じる。 土間コンの上端の補強筋は5-2に準じる。 土間コンの上端の補強筋は5-2に準じる。 土間コンの 土間コンの3m以内 3m以内 柱面から100 以内 柱面から100 以内目地深さ25㎜ 目地深さ25㎜巾2~3㎜ 巾2~3㎜図5-3 図5-3ひび割れ誘発目地 ひび割れ誘発目地 この場合、5-1の補強不要。 この場合、5-1の補強不要。 この場合、5-1の補強不要。 この場合、5-1の補強不要。 この場合、5-1の補強不要。 この場合、5-1の補強不要。 適用範囲(・駐車場 ・倉庫 ・工場 ・ヘリポート ・免震ピット ・厨房 ・機械室 適用範囲(・駐車場 ・倉庫 ・工場 ・ヘリポート ・免震ピット ・厨房 ・機械室 適用範囲(・駐車場 ・倉庫 ・工場 ・ヘリポート ・免震ピット ・厨房 ・機械室 適用範囲(・駐車場 ・倉庫 ・工場 ・ヘリポート ・免震ピット ・厨房 ・機械室 適用範囲(・駐車場 ・倉庫 ・工場 ・ヘリポート ・免震ピット ・厨房 ・機械室 適用範囲(・駐車場 ・倉庫 ・工場 ・ヘリポート ・免震ピット ・厨房 ・機械室 適用範囲(・駐車場 ・倉庫 ・工場 ・ヘリポート ・免震ピット ・厨房 ・機械室 ・上記範囲の押えコンクリート ・) ・上記範囲の押えコンクリート ・) ・上記範囲の押えコンクリート ・) ・上記範囲の押えコンクリート ・) ・上記範囲の押えコンクリート ・) ・上記範囲の押えコンクリート ・) ・上記範囲の押えコンクリート ・)注)スラブの目地の方向は45度方向としてもよい。 注)スラブの目地の方向は45度方向としてもよい。 注)スラブの目地の方向は45度方向としてもよい。 注)スラブの目地の方向は45度方向としてもよい。 注)スラブの目地の方向は45度方向としてもよい。 注)スラブの目地の方向は45度方向としてもよい。 注)スラブの目地の方向は45度方向としてもよい。 7-1 7-1 外周大梁の外部側の腹筋の間隔を@200とする。 外周大梁の外部側の腹筋の間隔を@200とする。 外周大梁の外部側の腹筋の間隔を@200とする。 外周大梁の外部側の腹筋の間隔を@200とする。 外周大梁の外部側の腹筋の間隔を@200とする。 外周大梁の外部側の腹筋の間隔を@200とする。 外周大梁の外部側の腹筋の間隔を@200とする。 補強を行う場合の腹筋の定着長さはL2、重ね長さをL1とする。 補強を行う場合の腹筋の定着長さはL2、重ね長さをL1とする。 補強を行う場合の腹筋の定着長さはL2、重ね長さをL1とする。 補強を行う場合の腹筋の定着長さはL2、重ね長さをL1とする。 補強を行う場合の腹筋の定着長さはL2、重ね長さをL1とする。 補強を行う場合の腹筋の定着長さはL2、重ね長さをL1とする。 補強を行う場合の腹筋の定着長さはL2、重ね長さをL1とする。 7-2 7-2 現場打ちPS大梁に直交する最外端の大梁と第1小梁小梁の腹筋の間隔を@200とする。 現場打ちPS大梁に直交する最外端の大梁と第1小梁小梁の腹筋の間隔を@200とする。 現場打ちPS大梁に直交する最外端の大梁と第1小梁小梁の腹筋の間隔を@200とする。 現場打ちPS大梁に直交する最外端の大梁と第1小梁小梁の腹筋の間隔を@200とする。 現場打ちPS大梁に直交する最外端の大梁と第1小梁小梁の腹筋の間隔を@200とする。 現場打ちPS大梁に直交する最外端の大梁と第1小梁小梁の腹筋の間隔を@200とする。 現場打ちPS大梁に直交する最外端の大梁と第1小梁小梁の腹筋の間隔を@200とする。 補強を行う場合の腹筋の定着長さはL2、重ね長さをL1とする。 補強を行う場合の腹筋の定着長さはL2、重ね長さをL1とする。 補強を行う場合の腹筋の定着長さはL2、重ね長さをL1とする。 補強を行う場合の腹筋の定着長さはL2、重ね長さをL1とする。 補強を行う場合の腹筋の定着長さはL2、重ね長さをL1とする。 補強を行う場合の腹筋の定着長さはL2、重ね長さをL1とする。 補強を行う場合の腹筋の定着長さはL2、重ね長さをL1とする。 以下の対策を行う。 以下の対策を行う。 以下の対策を行う。 以下の対策を行う。 以下の対策を行う。 以下の対策を行う。 基礎梁 基礎梁6-1 出隅部 6-1 出隅部(出隅部分補強配筋) (出隅部分補強配筋)lx lxlyly片持床版配力筋 片持床版配力筋lylylx lx注)lx≧ lyとする 注)lx≧ lyとする出隅部 出隅部lx/2以上lx/2以上lx/2以上 lx/2以上出隅受け筋 出隅受け筋L1 L1L1L1L1L1出隅受け部配筋は 出隅受け部配筋は 出隅受け部配筋は 出隅 け部配筋は 出隅受け部配筋は 出隅 け部 筋は柱又は梁にL1定着する 柱又は梁にL1定着する 柱又は梁にL1定着する 柱又は梁に 1定着 る 柱又は梁にL1定着する 柱又は梁にL 定着 るL3L3lx/2lx/2下端筋:L3 下端筋:L3L1 L1 lx/2 lx/2片持床版の配力筋の中間に配筋する 片持床版の配力筋の中間に配筋する 片持床版の配力筋の中間に配筋する 片 床版 配力筋の中間 配筋 る 片持床版の配力筋の中間に配筋する 片 床版 配力筋の中間に配筋 る 持 の上端筋: 上端筋:<出隅部 補強筋の例> <出隅部 補強筋の例> <出隅部 補強筋の例> <出隅部 補強筋の例> <出隅部 補強筋の例> <出隅部 補強筋の例> 片持床版 主力筋 上端筋 D13@100, 下端筋 D13@200 片持床版 主力筋 上端筋 D13@100, 下端筋 D13@200 片持床版 主力筋 上端筋 D13@100, 下端筋 D13@200 片持床版 主力筋 上端筋 D13@100, 下端筋 D13@200 片持床版 主力筋 上端筋 D13@100, 下端筋 D13@200 片持床版 主力筋 上端筋 D13@100, 下端筋 D13@200 片持床版 主力筋 上端筋 D13@100, 下端筋 D13@200配力筋 上下筋 D10@100 の場合 配力筋 上下筋 D10@100 の場合 配力筋 上下筋 D10@100 の場合 配力筋 上下筋 D10@100 の場合 配力筋 上下筋 D10@100 の場合 配力筋 上下筋 D10@100 の場合 配力筋 上下筋 D10@100 の場合図6-1-1 図6-1-11500かつ(lx+L1)以上 1500かつ(lx+L1)以上 1500かつ(lx+L1)以上 1500かつ(lx+L1)以上 1500かつ(lx+L1)以上 1500かつ(lx+L1)以上1500かつ(lx+L1)以上1500かつ(lx+L1)以上図6-2-1 図6-2-1lx lx(入隅部分補強配筋) (入隅部分補強配筋)lyly片持床版 片持床版配力筋 配力筋<入隅部 補強筋の例> <入隅部 補強筋の例> <入隅部 補強筋の例> 入隅 <入隅部 補強筋の例> <入隅部 補 筋の > 片持床版 主力筋 上端筋 D13@100, 下端筋 D13@200 片持床版 主力筋 上端筋 D13@100, 下端筋 D13@200 片持床版 主力筋 上端筋 D13@100, 下端筋 D13@200 片持床版 主力筋 上端筋 D13@100, 下端筋 D13@200 片持床版 主力筋 上端筋 D13@100, 下端筋 D13@200 片持床版 主力筋 上端筋 D13@100, 下端筋 D13@200 片持床版 主力筋 上端筋 D13@100, 下端筋 D13@200配力筋 上下筋 D10@100 の場合 配力筋 上下筋 D10@100 の場合 配力筋 上下筋 D10@100 の場合 配力筋 上下筋 D10@100 の場合 配力筋 上下筋 D10@100 の場合 配力筋 上下筋 D10@100 の場合 配力筋 上下筋 D10@100 の場合下端筋:L3 下端筋:L3L1 L1 lx/2 lx/2lx lxlyly出隅受け筋は主筋と同径・同ピッチ 出隅受け筋は主筋と同径・同ピッチ 出隅受け筋は主筋と同径・同ピッチ 隅受 筋は主 と同 ・同 ッチ 出隅受け筋は主筋と同径・同ピッチ 隅受 筋は 筋と同径・同 ッチ 出 け 主lx/2lx/2L1L1下端筋:L3下端筋:L3上端筋 上端筋上端筋上端筋出隅受け筋 上端筋D13@100 出隅受け筋 上端筋D13@100 出隅受け筋 上端筋D13@100 出隅 け筋 上端筋 13@100 出隅受け筋 上端筋D13@100 出隅 け筋 上端 D 3@100 受 主力方向 上端筋D13@100 主力方向 上端筋D13@100 主力方向 上端筋D13@100 主 方向 上端筋D13@100 主力方向 上端筋D13@100 主 方向 上端筋D13@100 力 下端筋D13@200 下端筋D13@200 下端筋D13@200 下端 D13@200 下端筋D13@200 下端筋D13@200配力筋 上下筋共 D10@100 配力筋 上下筋共 D10@100 配力筋 上下筋共 D10@100 配力筋 上下筋共 D10@100 配力筋 上下筋共 D10@100 配力筋 上下筋共 D10@100注)lx≧ lyとする 注)lx≧ lyとする下端筋D13@200 下端筋D13@200補強筋 上端筋D13@100 補強筋 上端筋D13@100 補強筋 上端筋D13@100 補強筋 上端筋D13@100 補強筋 上端筋D13@100 補強筋 上端筋D13@100下端筋D13@200 下端筋D13@200lx lxlyly1,500かつ(lx+L1)以上1,500かつ(lx+L1)以上1,500かつ(lx+L1)以上 1,500かつ(lx+L1)以上 1,500かつ(lx+L1)以上 1,500か (lx+L1) 上 1,500かつ(lx+L1)以上 1,500かつ(lx+L1) 上主力方向 上端筋D13@100 主力方向 上端筋D13@100 主力方向 上端筋D13@100 主 方向 上端 D13@100 主力方向 上端筋D13@100 主力方向 上端 D13@100 下端筋D13@200 下端筋D13@200 下端筋D13@200 下端筋D13@200 下端筋D13@200 下端筋D13@2 0配力筋 上下共D10@100 配力筋 上下共D10@100 配力筋 上下共D10@100 配力 上下共D10@100 配力筋 上下共D10@100 配力 上下共D10@100 筋補強筋 上端筋D13@100 補強筋 上端筋D13@100 補強筋 上端筋D13@100 補強筋 上端筋D13@100 補強筋 上端筋D13@100 補強筋 上端筋D13@100下端筋D13@200 下端筋D13@200注)lx≧ lyとする 注)lx≧ lyとする6-2 入隅部 6-2 入隅部L1L1L1 L1D13@100 D13@100D10@100 D10@100D13@100+出隅受け筋D13@100 D13@100+出隅受け筋D13@100 D13@100+出隅受け筋D13@100 D13@100+出 受け D13@100 D13@100+出隅受け筋D13@100 D13@100+出 受け D13@100 隅 筋L3 L3L1 L1D13@100+出隅受け筋D13@200 D13@100+出隅受け筋D13@200 D13@100+出隅受け筋D13@200 D13@100+出 受け D13@200 D13@100+出隅受け筋D13@200 D13@1 0+出 受け D13@200 0 隅 筋D10@100 D10@100D10@100+補強筋D13@200 D10@100+補強筋D13@200 D10@100+補強筋D13@200 D10@100+補強筋D13@200 D10@100+補強筋D13@200 D10@100+補強筋D13@200D10@100+補強筋D13@100 D10@100+補強筋D13@100 D10@100+補強筋D13@100 D10@100+補強筋D13@100 D10@100+補強筋D13@100 D10@100+補強筋D13@100D13@200 D13@200 ・)とし、 ・)とし、 ・)とし、 ・)とし、 ・)とし、 ・)とし、注)lx≧ lyとする 注)lx≧ lyとする(出隅受け部配筋) (出隅受け部配筋)図6-1-2 図6-1-2上下補強筋共(※主筋と同径 上下補強筋共(※主筋と同径 上下補強筋共(※主筋と同径 上下補強筋共(※主筋と同径 上下補強筋共(※主筋と同径 上下補強筋共(※主筋と同径片持床版の主力筋の中間に配筋する 片持床版の主力筋の中間に配筋する 片持床版の主力筋の中間に配筋する 片持床版の主力筋の中間に配筋する 片持床版の主力筋の中間に配筋する 片持床版の主力筋の中間に配筋する ・)とし、 ・)とし、 ・)とし、 ・)とし、 ・)とし、 ・)とし、片持ち床版の配力筋の中間に配筋する。 片持ち床版の配力筋の中間に配筋する。 片持ち床版の配力筋の中間に配筋する。 片持ち床版の配力筋の中間に配筋する。 片持ち床版の配力筋の中間に配筋する。 片持ち床版の配力筋の中間に配筋する。 図6-2-2 図6-2-2図6-1-3 図6-1-3意匠図に図示の無い場合は下図による。 意匠図に図示の無い場合は下図による。 意匠図に図示の無い場合は下図による。 意匠図に図示の無い場合は下図による。 意匠図に図示の無い場合は下図による。 意匠図に図示の無い場合は下図による。 意匠図に図示の無い場合は下図による。 3m以内 3m以内図3-3-1 図3-3-1伸縮目地 伸縮目地パラペット及び防水押えコンクリートの目地 パラペット及び防水押えコンクリートの目地 パラペット及び防水押えコンクリートの目地 パラペット及び防水押えコンクリートの目地 パラペット及び防水押えコンクリートの目地 パラペット及び防水押えコンクリートの目地(2)パラペット、手摺壁等のコンクリートは原則として下部躯体と一体打ちとする。 但し、打継ぎを行う (2)パラペット、手摺壁等のコンクリートは原則として下部躯体と一体打ちとする。 但し、打継ぎを行う (2)パラペット、手摺壁等のコンクリートは原則として下部躯体と一体打ちとする。 但し、打継ぎを行う (2)パラペット、手摺壁等のコンクリートは原則として下部躯体と一体打ちとする。 但し、打継ぎを行う (2)パラペット、手摺壁等のコンクリートは原則として下部躯体と一体打ちとする。 但し、打継ぎを行う (2)パラペット、手摺壁等のコンクリートは原則として下部躯体と一体打ちとする。 但し、打継ぎを行う (2)パラペット、手摺壁等のコンクリートは原則として下部躯体と一体打ちとする。 但し、打継ぎを行う目地を設け防水措置を施す。 目地を設け防水措置を施す。 目地を設け防水措置を施す。 目地を設け防水措置を施す。 目地を設け防水措置を施す。 目地を設け防水措置を施す。 誘発目地を設け、雨掛り部分には防水措置をほどこす。 誘発目地を設け、雨掛り部分には防水措置をほどこす。 誘発目地を設け、雨掛り部分には防水措置をほどこす。 誘発目地を設け、雨掛り部分には防水措置をほどこす。 誘発目地を設け、雨掛り部分には防水措置をほどこす。 誘発目地を設け、雨掛り部分には防水措置をほどこす。 誘発目地を設け、雨掛り部分には防水措置をほどこす。 手摺両面に 手摺両面に弾性シーリング 弾性シーリングはね出しスラブ目地 はね出しスラブ目地仕上モルタル 仕上モルタル貧調合モルタル 貧調合モルタル水平目地 水平目地(@3m×@3m以内) (@3m×@3m以内)打継面 打継面100以上100以上600程度 600程度 00(1)庇、バルコニー等のはね出しスラブ及びパラペット、手摺壁等の立上り壁には3m以内毎にひび割れ (1)庇、バルコニー等のはね出しスラブ及びパラペット、手摺壁等の立上り壁には3m以内毎にひび割れ (1)庇、バルコニー等のはね出しスラブ及びパラペット、手摺壁等の立上り壁には3m以内毎にひび割れ (1)庇、バルコニー等のはね出しスラブ及びパラペット、手摺壁等の立上り壁には3m以内毎にひび割れ (1)庇、バルコニー等のはね出しスラブ及びパラペット、手摺壁等の立上り壁には3m以内毎にひび割れ (1)庇、バルコニー等のはね出しスラブ及びパラペット、手摺壁等の立上り壁には3m以内毎にひび割れ (1)庇、バルコニー等のはね出しスラブ及びパラペット、手摺壁等の立上り壁には3m以内毎にひび割れひび割れ防止用目地 ひび割れ防止用目地3-1 壁のひび割れ誘発目地 3-1 壁のひび割れ誘発目地 3-1 壁のひび割れ誘発目地 3-1 壁のひび割れ誘発目地 3-1 壁のひび割れ誘発目地 3-1 壁のひび割れ誘発目地3-2 目地詳細図 3-2 目地詳細図3-3 はね出しスラブ及び外部立上り壁のひび割れ誘発目地 3-3 はね出しスラブ及び外部立上り壁のひび割れ誘発目地 3-3 はね出しスラブ及び外部立上り壁のひび割れ誘発目地 3-3 はね出しスラブ及び外部立上り壁のひび割れ誘発目地 3-3 はね出しスラブ及び外部立上り壁のひび割れ誘発目地 3-3 はね出しスラブ及び外部立上り壁のひび割れ誘発目地 3-3 はね出しスラブ及び外部立上り壁のひび割れ誘発目地柱間 柱間200mm程度 200mm程度垂直目地 垂直目地水平目地 水平目地外部側 外部側意匠図による 意匠図による内部側 内部側注1) 内壁(耐力壁・非耐力壁とも)で両面ボード仕上げがある場合は、打増し・目地とも不要とする。 注1) 内壁(耐力壁・非耐力壁とも)で両面ボード仕上げがある場合は、打増し・目地とも不要とする。 注1) 内壁(耐力壁・非耐力壁とも)で両面ボード仕上げがある場合は、打増し・目地とも不要とする。 注1) 内壁(耐力壁・非耐力壁とも)で両面ボード仕上げがある場合は、打増し・目地とも不要とする。 注1) 内壁(耐力壁・非耐力壁とも)で両面ボード仕上げがある場合は、打増し・目地とも不要とする。 注1) 内壁(耐力壁・非耐力壁とも)で両面ボード仕上げがある場合は、打増し・目地とも不要とする。 注1) 内壁(耐力壁・非耐力壁とも)で両面ボード仕上げがある場合は、打増し・目地とも不要とする。 耐力壁の外壁内側は仕上の種類に拘らず打増し15㎜、目地深さ15㎜とする。 耐力壁の外壁内側は仕上の種類に拘らず打増し15㎜、目地深さ15㎜とする。 耐力壁の外壁内側は仕上の種類に拘らず打増し15㎜、目地深さ15㎜とする。 耐力壁の外壁内側は仕上の種類に拘らず打増し15㎜、目地深さ15㎜とする。 耐力壁の外壁内側は仕上の種類に拘らず打増し15㎜、目地深さ15㎜とする。 耐力壁の外壁内側は仕上の種類に拘らず打増し15㎜、目地深さ15㎜とする。 耐力壁の外壁内側は仕上の種類に拘らず打増し15㎜、目地深さ15㎜とする。 図3-2-1 図3-2-1図3-2-2 図3-2-2壁種 壁種壁厚 D 壁厚 D 外目地深さ 外目地深さ 内目地深さ 内目地深さ15 (15) 15 (15) 20 (20) 20 (20) 150 150(㎜) (㎜) (㎜) (㎜) (㎜) (㎜)180 180200 200220 220250 250耐力壁 耐力壁15 (0) 15 (0) 150 15030 (0) 30 (0) 180 18030 (0) 30 (0) 200 200150 150180 180200 200非耐力壁 非耐力壁表3-2 ひび割れ誘発目地 表3-2 ひび割れ誘発目地 表3-2 ひび割れ誘発目地 表3-2 ひび割れ誘発目地 表3-2 ひび割れ誘発目地 表3-2 ひび割れ誘発目地場合はコンクリート打設時にスラブより100㎜上までをスラブと一体に打設し、打継ぎ部分には水平 場合はコンクリート打設時にスラブより100㎜上までをスラブと一体に打設し、打継ぎ部分には水平 場合はコンクリート打設時にスラブより100㎜上までをスラブと一体に打設し、打継ぎ部分には水平 場合はコンクリート打設時にスラブより100㎜上までをスラブと一体に打設し、打継ぎ部分には水平 場合はコンクリート打設時にスラブより100㎜上までをスラブと一体に打設し、打継ぎ部分には水平 場合はコンクリート打設時にスラブより100㎜上までをスラブと一体に打設し、打継ぎ部分には水平 場合はコンクリート打設時にスラブより100㎜上までをスラブと一体に打設し、打継ぎ部分には水平目地を設ける 目地を設ける ひび割れ誘発目地 ひび割れ誘発目地縦目地の位置 縦目地の位置目地詳細図 目地詳細図(1)梁 (1)梁 (2)床スラブ、壁 (2)床スラブ、壁腹筋 腹筋梁主筋 梁主筋打継面 打継面100以内 100以内 100以内 100以内D16 D16腹筋 腹筋図4-1 図4-1打継面 打継面100以内 100以内 100以内 100以内主筋の間に割り付ける 主筋の間に割り付ける(主筋が150以下の (主筋が150以下のD10-@200ダブルを D10-@200ダブルを場合不要) 場合不要)D16を腹筋間中央に配置 D16を腹筋間中央に配置 D16を腹筋間中央に配置 D16を腹筋間中央に配置 D16を腹筋間中央に配置 D16を腹筋間中央に配置あばら筋 あばら筋L2 L2 L2 L2L2 L2 L2 L2外壁の場合は 外壁の場合は誘発目地位置とする。 誘発目地位置とする。 誘発目地位置とする。 誘発目地位置とする。 誘発目地位置とする。 誘発目地位置とする。 構造スリット部で 構造スリット部で打継ぐ場合は補強筋 打継ぐ場合は補強筋 打継ぐ場合は補強筋 打継ぐ場合は補強筋 打継ぐ場合は補強筋 打継ぐ場合は補強筋不要。 不要。 図4-2 図4-2打継ぎ位置は原則としてLo/4より端部側で行ってはならない。 打継ぎ位置は原則としてLo/4より端部側で行ってはならない。 打継ぎ位置は原則としてLo/4より端部側で行ってはならない。 打継ぎ位置は原則としてLo/4より端部側で行ってはならない。 打継ぎ位置は原則としてLo/4より端部側で行ってはならない。 打継ぎ位置は原則としてLo/4より端部側で行ってはならない。 打継ぎ位置は原則としてLo/4より端部側で行ってはならない。 2) 耐力壁の場合は、壁厚によらず打増し部分のみに目地を設け、構造体は断面欠損させない。 2) 耐力壁の場合は、壁厚によらず打増し部分のみに目地を設け、構造体は断面欠損させない。 2) 耐力壁の場合は、壁厚によらず打増し部分のみに目地を設け、構造体は断面欠損させない。 2) 耐力壁の場合は、壁厚によらず打増し部分のみに目地を設け、構造体は断面欠損させない。 2) 耐力壁の場合は、壁厚によらず打増し部分のみに目地を設け、構造体は断面欠損させない。 2) 耐力壁の場合は、壁厚によらず打増し部分のみに目地を設け、構造体は断面欠損させない。 2) 耐力壁の場合は、壁厚によらず打増し部分のみに目地を設け、構造体は断面欠損させない。 注1) 目地深さは表3-2にならうこと。 注1) 目地深さは表3-2にならうこと。 注1) 目地深さは表3-2にならうこと。 注1) 目地深さは表3-2にならうこと。 注1) 目地深さは表3-2にならうこと。 注1) 目地深さは表3-2にならうこと。 打継ぎ補強は下図の要領で行う。 打継ぎ補強は下図の要領で行う。 打継ぎ補強は下図の要領で行う。 打継ぎ補強は下図の要領で行う。 打継ぎ補強は下図の要領で行う。 打継ぎ補強は下図の要領で行う。 外壁 外壁150 150180 180200 200220 220250 250内壁 内壁外壁 外壁内壁 内壁(耐力壁の場合) (耐力壁の場合)(非耐力壁の場合) (非耐力壁の場合)外部側 外部側内部側 内部側内部側 内部側内部側 内部側(外壁) (外壁) (内壁) (内壁) 3) 目地底で鉄筋の最低かぶり厚を確保すること。 3) 目地底で鉄筋の最低かぶり厚を確保すること。 3) 目地底で鉄筋の最低かぶり厚を確保すること。 3) 目地底で鉄筋の最低かぶり厚を確保すること。 3) 目地底で鉄筋の最低かぶり厚を確保すること。 3) 目地底で鉄筋の最低かぶり厚を確保すること。 3) 目地底で鉄筋の最低かぶり厚を確保すること。 2) 目地底で鉄筋の最低かぶり厚を確保すること。 2) 目地底で鉄筋の最低かぶり厚を確保すること。 2) 目地底で鉄筋の最低かぶり厚を確保すること。 2) 目地底で鉄筋の最低かぶり厚を確保すること。 2) 目地底で鉄筋の最低かぶり厚を確保すること。 2) 目地底で鉄筋の最低かぶり厚を確保すること。 2) 目地底で鉄筋の最低かぶり厚を確保すること。 (2)内壁のひび割れ誘発目地は下図による。 (2)内壁のひび割れ誘発目地は下図による。 (2)内壁のひび割れ誘発目地は下図による。 (2)内壁のひび割れ誘発目地は下図による。 (2)内壁のひび割れ誘発目地は下図による。 (2)内壁のひび割れ誘発目地は下図による。 (2)内壁のひび割れ誘発目地は下図による。 意匠図による 意匠図による 意匠図による 意匠図による意匠図による 意匠図による と同寸法 と同寸法両面15 (15) 両面15 (15)両面15 (15) 両面15 (15)両面15 (15) 両面15 (15)両面15 (15) 両面15 (15)両面15 (15) 両面15 (15)両面10 (0) 両面10 (0)両面15 (0) 両面15 (0)両面25 (0) 両面25 (0)( )内は打増しの厚さを示す ( )内は打増しの厚さを示す ( )内は打増しの厚さを示す ( )内は打増しの厚さを示す ( )内は打増しの厚さを示す ( )内は打増しの厚さを示す20 (20) 20 (20)20 (20) 20 (20)20 (20) 20 (20)20 (20) 20 (20)15 (15) 15 (15)15 (15) 15 (15)15 (15) 15 (15)15 (15) 15 (15)20 (20) 20 (20)20 (20) 20 (20)20 (20) 20 (20)252520 20 20 20 15 15DD20 201515DD15 152020DDaa2020aaDDaaaa(壁筋が@125以下の場合は不要) (壁筋が@125以下の場合は不要) (壁筋が@125以下の場合は不要) (壁筋が@125以下の場合は不要) (壁筋が@125以下の場合は不要) (壁筋が@125以下の場合は不要)@100以下となる様に、収縮ひび割れ防止筋 @100以下となる様に、収縮ひび割れ防止筋 @100以下となる様に、収縮ひび割れ防止筋 @100以下となる様に、収縮ひび割れ防止筋 @100以下となる様に、収縮ひび割れ防止筋 @100以下となる様に、収縮ひび割れ防止筋(@3,000以内) (@3,000以内)弾性シーリング 弾性シーリング打増し(20) 打増し(20)打増し(15) 打増し(15)弾性シーリング 弾性シーリング打増し(20) 打増し(20)打増し(15) 打増し(15)(耐力壁の (耐力壁の場合のみ) 場合のみ)弾性シーリング 弾性シーリング打増し(20) 打増し(20)※aは目地深さ ※aは目地深さ主筋(下端筋) 主筋(下端筋)主筋(上端筋) 主筋(上端筋)収縮ひび割れ防止筋(D10) 収縮ひび割れ防止筋(D10) 収縮ひび割れ防止筋(D10) 収縮ひび割れ防止筋(D10) 収縮ひび割れ防止筋(D10) 収縮ひび割れ防止筋(D10)防錆塗装A種 =100 防錆塗装A種 =100土間コンの目地は下図のように、柱ぎわ及び3m以内に設ける。 (カッター目地) 土間コンの目地は下図のように、柱ぎわ及び3m以内に設ける。 (カッター目地) 土間コンの目地は下図のように、柱ぎわ及び3m以内に設ける。 (カッター目地) 土間コンの目地は下図のように、柱ぎわ及び3m以内に設ける。 (カッター目地) 土間コンの目地は下図のように、柱ぎわ及び3m以内に設ける。 (カッター目地) 土間コンの目地は下図のように、柱ぎわ及び3m以内に設ける。 (カッター目地) 土間コンの目地は下図のように、柱ぎわ及び3m以内に設ける。 (カッター目地)(1)外壁のひび割れ誘発目地の位置・形状・目地処理の有無は意匠図による。 (1)外壁のひび割れ誘発目地の位置・形状・目地処理の有無は意匠図による。 (1)外壁のひび割れ誘発目地の位置・形状・目地処理の有無は意匠図による。 (1)外壁のひび割れ誘発目地の位置・形状・目地処理の有無は意匠図による。 (1)外壁のひび割れ誘発目地の位置・形状・目地処理の有無は意匠図による。 (1)外壁のひび割れ誘発目地の位置・形状・目地処理の有無は意匠図による。 (1)外壁のひび割れ誘発目地の位置・形状・目地処理の有無は意匠図による。 図3-2-1、図3-2-2による) 図3-2-1、図3-2-2による) 図3-2-1、図3-2-2による) 図3-2-1、図3-2-2による) 図3-2-1、図3-2-2による) 図3-2-1、図3-2-2による)@3m @3m @3m @3m(1)膨張材の使用 (□適用する ■適用しない) (1)膨張材の使用 (□適用する ■適用しない) (1)膨張材の使用 (□適用する ■適用しない) (1)膨張材の使用 (□適用する ■適用しない) (1)膨張材の使用 (□適用する ■適用しない) (1)膨張材の使用 (□適用する ■適用しない) (1)膨張材の使用 (□適用する ■適用しない)(2)石灰石骨材の使用 (■適用する □適用しない) (2)石灰石骨材の使用 (■適用する □適用しない) (2)石灰石骨材の使用 (■適用する □適用しない) (2)石灰石骨材の使用 (■適用する □適用しない) (2)石灰石骨材の使用 (■適用する □適用しない) (2)石灰石骨材の使用 (■適用する □適用しない) (2)石灰石骨材の使用 (■適用する □適用しない)(3)乾燥収縮低減剤をコンクリートへ混入する (□適用する ■適用しない) (3)乾燥収縮低減剤をコンクリートへ混入する (□適用する ■適用しない) (3)乾燥収縮低減剤をコンクリートへ混入する (□適用する ■適用しない) (3)乾燥収縮低減剤をコンクリートへ混入する (□適用する ■適用しない) (3)乾燥収縮低減剤をコンクリートへ混入する (□適用する ■適用しない) (3)乾燥収縮低減剤をコンクリートへ混入する (□適用する ■適用しない) (3)乾燥収縮低減剤をコンクリートへ混入する (□適用する ■適用しない)(4)防水混和材(ベストン等)の使用 (□適用する ■適用しない) (4)防水混和材(ベストン等)の使用 (□適用する ■適用しない) (4)防水混和材(ベストン等)の使用 (□適用する ■適用しない) (4)防水混和材(ベストン等)の使用 (□適用する ■適用しない) (4)防水混和材(ベストン等)の使用 (□適用する ■適用しない) (4)防水混和材(ベストン等)の使用 (□適用する ■適用しない) (4)防水混和材(ベストン等)の使用 (□適用する ■適用しない)(5)コンストラクションジョイントを設ける。 (□適用する ■適用しない) (5)コンストラクションジョイントを設ける。 (□適用する ■適用しない) (5)コンストラクションジョイントを設ける。 (□適用する ■適用しない) (5)コンストラクションジョイントを設ける。 (□適用する ■適用しない) (5)コンストラクションジョイントを設ける。 (□適用する ■適用しない) (5)コンストラクションジョイントを設ける。 (□適用する ■適用しない) (5)コンストラクションジョイントを設ける。 (□適用する ■適用しない)2-2 外壁開口部補強筋(■適用する □適用しない) 2-2 外壁開口部補強筋(■適用する □適用しない) 2-2 外壁開口部補強筋(■適用する □適用しない) 2-2 外壁開口部補強筋(■適用する □適用しない) 2-2 外壁開口部補強筋(■適用する □適用しない) 2-2 外壁開口部補強筋(■適用する □適用しない) 2-2 外壁開口部補強筋(■適用する □適用しない)2-3 壁の養生(■適用する □適用しない) 2-3 壁の養生(■適用する □適用しない) 2-3 壁の養生(■適用する □適用しない) 2-3 壁の養生(■適用する □適用しない) 2-3 壁の養生(■適用する □適用しない) 2-3 壁の養生(■適用する □適用しない) 2-3 壁の養生(■適用する □適用しない)( ■適用する □適用しない ) ( ■適用する □適用しない ) ( ■適用する □適用しない ) ( ■適用する □適用しない ) ( ■適用する □適用しない ) ( ■適用する □適用しない ) (1)ひび割れ防止補強筋をスラブ上側に配筋する。 (□適用する ■適用しない) (1)ひび割れ防止補強筋をスラブ上側に配筋する。 (□適用する ■適用しない) (1)ひび割れ防止補強筋をスラブ上側に配筋する。 (□適用する ■適用しない) (1)ひび割れ防止補強筋をスラブ上側に配筋する。 (□適用する ■適用しない) (1)ひび割れ防止補強筋をスラブ上側に配筋する。 (□適用する ■適用しない) (1)ひび割れ防止補強筋をスラブ上側に配筋する。 (□適用する ■適用しない) (1)ひび割れ防止補強筋をスラブ上側に配筋する。 (□適用する ■適用しない) 外周大梁の補強 (□適用する ■適用しない) 外周大梁の補強 (□適用する ■適用しない) 外周大梁の補強 (□適用する ■適用しない) 外周大梁の補強 (□適用する ■適用しない) 外周大梁の補強 (□適用する ■適用しない) 外周大梁の補強 (□適用する ■適用しない) 外周大梁の補強 (□適用する ■適用しない) PS大梁に直交する最外端の大梁と第1小梁の補強 (□適用する ■適用しない) PS大梁に直交する最外端の大梁と第1小梁の補強 (□適用する ■適用しない) PS大梁に直交する最外端の大梁と第1小梁の補強 (□適用する ■適用しない) PS大梁に直交する最外端の大梁と第1小梁の補強 (□適用する ■適用しない) PS大梁に直交する最外端の大梁と第1小梁の補強 (□適用する ■適用しない) PS大梁に直交する最外端の大梁と第1小梁の補強 (□適用する ■適用しない) PS大梁に直交する最外端の大梁と第1小梁の補強 (□適用する ■適用しない)上下補強筋共(■主筋と同径 ・)とし、 上下補強筋共(■主筋と同径 ・)とし、 上下補強筋共(■主筋と同径 ・)とし、 上下補強筋共(■主筋と同径 ・)とし、 上下補強筋共(■主筋と同径 ・)とし、 上下補強筋共(■主筋と同径 ・)とし、 上下補強筋共(■主筋と同径 ・)とし、上下補強筋共(■主筋と同径 上下補強筋共(■主筋と同径 上下補強筋共(■主筋と同径 上下補強筋共(■主筋と同径 上下補強筋共(■主筋と同径 上下補強筋共(■主筋と同径5-1 出隅入隅部補強要領(各階)( ■適用する □適用しない) 5-1 出隅入隅部補強要領(各階)( ■適用する □適用しない) 5-1 出隅入隅部補強要領(各階)( ■適用する □適用しない) 5-1 出隅入隅部補強要領(各階)( ■適用する □適用しない) 5-1 出隅入隅部補強要領(各階)( ■適用する □適用しない) 5-1 出隅入隅部補強要領(各階)( ■適用する □適用しない) 5-1 出隅入隅部補強要領(各階)( ■適用する □適用しない)(1)・印、■印および※印の付いたものを適用する。 (1)・印、■印および※印の付いたものを適用する。 (1)・印、■印および※印の付いたものを適用する。 (1)・印、■印および※印の付いたものを適用する。 (1)・印、■印および※印の付いたものを適用する。 (1)・印、■印および※印の付いたものを適用する。 (1)・印、■印および※印の付いたものを適用する。 (2)・印の付かない場合は、※印および■印の付いたものを適用する。 (2)・印の付かない場合は、※印および■印の付いたものを適用する。 (2)・印の付かない場合は、※印および■印の付いたものを適用する。 (2)・印の付かない場合は、※印および■印の付いたものを適用する。 (2)・印の付かない場合は、※印および■印の付いたものを適用する。 (2)・印の付かない場合は、※印および■印の付いたものを適用する。 (2)・印の付かない場合は、※印および■印の付いたものを適用する。 (3)・印と※印の付いた場合は、・印を採用し※を採用しない。 (3)・印と※印の付いた場合は、・印を採用し※を採用しない。 (3)・印と※印の付いた場合は、・印を採用し※を採用しない。 (3)・印と※印の付いた場合は、・印を採用し※を採用しない。 (3)・印と※印の付いた場合は、・印を採用し※を採用しない。 (3)・印と※印の付いた場合は、・印を採用し※を採用しない。 (3)・印と※印の付いた場合は、・印を採用し※を採用しない。 (4)・印および□印のものは、採用しない。 (4)・印および□印のものは、採用しない。 (4)・印および□印のものは、採用しない。 (4)・印および□印のものは、採用しない。 (4)・印および□印のものは、採用しない。 (4)・印および□印のものは、採用しない。 (4)・印および□印のものは、採用しない。 (1)外壁の外側に補強筋を配筋する(□適用する ■適用しない) (1)外壁の外側に補強筋を配筋する(□適用する ■適用しない) (1)外壁の外側に補強筋を配筋する(□適用する ■適用しない) (1)外壁の外側に補強筋を配筋する(□適用する ■適用しない) (1)外壁の外側に補強筋を配筋する(□適用する ■適用しない) (1)外壁の外側に補強筋を配筋する(□適用する ■適用しない) (1)外壁の外側に補強筋を配筋する(□適用する ■適用しない)(2)外壁の両端スパンの1、2階及び最上階に補強筋を配筋する(□適用する ■適用しない) (2)外壁の両端スパンの1、2階及び最上階に補強筋を配筋する(□適用する ■適用しない) (2)外壁の両端スパンの1、2階及び最上階に補強筋を配筋する(□適用する ■適用しない) (2)外壁の両端スパンの1、2階及び最上階に補強筋を配筋する(□適用する ■適用しない) (2)外壁の両端スパンの1、2階及び最上階に補強筋を配筋する(□適用する ■適用しない) (2)外壁の両端スパンの1、2階及び最上階に補強筋を配筋する(□適用する ■適用しない) (2)外壁の両端スパンの1、2階及び最上階に補強筋を配筋する(□適用する ■適用しない)( □適用する ■適用しない ) ( □適用する ■適用しない ) ( □適用する ■適用しない ) ( □適用する ■適用しない ) ( □適用する ■適用しない ) ( □適用する ■適用しない ) (2)コンクリートに打設後に乾燥収縮低減剤を散布する。 (□適用する ■適用しない) (2)コンクリートに打設後に乾燥収縮低減剤を散布する。 (□適用する ■適用しない) (2)コンクリートに打設後に乾燥収縮低減剤を散布する。 (□適用する ■適用しない) (2)コンクリートに打設後に乾燥収縮低減剤を散布する。 (□適用する ■適用しない) (2)コンクリートに打設後に乾燥収縮低減剤を散布する。 (□適用する ■適用しない) (2)コンクリートに打設後に乾燥収縮低減剤を散布する。 (□適用する ■適用しない) (2)コンクリートに打設後に乾燥収縮低減剤を散布する。 (□適用する ■適用しない)土間コン(非構造スラブ)( □適用する ■適用しない) 土間コン(非構造スラブ)( □適用する ■適用しない) 土間コン(非構造スラブ)( □適用する ■適用しない) 土間コン(非構造スラブ)( □適用する ■適用しない) 土間コン(非構造スラブ)( □適用する ■適用しない) 土間コン(非構造スラブ)( □適用する ■適用しない) 土間コン(非構造スラブ)( □適用する ■適用しない)( □適用する ■適用しない ) ( □適用する ■適用しない ) ( □適用する ■適用しない ) ( □適用する ■適用しない ) ( □適用する ■適用しない ) ( □適用する ■適用しない )ひび割れ対策要領図 ひび割れ対策要領図 S-24 S-24T.YAMADA APPROVAL PPPICDRAWNPROJECT NoSCALEDATENo. DRAWING TITLE COMMENT PROJECT NAME T-2418森町葬苑改修工事 森町葬苑改修工事2025.04. No Scale H.MIZUGUCHIH.MIZUGUCHI〇裏当て金との組立て溶接 裏当て金との組立て溶接(現場施工) (現場施工)シ-リングビ-ド シ-リングビ-ド平滑仕上げ 平滑仕上げttFB-9x25 FB-9x25・h=t/4 ・h=t/4・G≧5 ・G≧5tt2 SS SSθ=60° θ=60° θ=60° θ=60°S/2 S/2 S/2 S/2SS tt1 SSS/2 S/2 S/2 S/2tt1・t≦16㎜ ・t≦16㎜・t>16mm ・t>16mmG=0 G=0G=t G=t3≦t≦6㎜ 3≦t≦6㎜裏当て金 裏当て金ttffS=4~6 S=4~6・f≦7 ・f≦7・h=t/5 ・h=t/56≦t≦40㎜ 6≦t≦40㎜GGttS=4~6 S=4~6RR・R=0~3 ・R=0~345≦α≦90° 45≦α≦90°GGtt3≦t≦6㎜ 3≦t≦6㎜裏当て金 裏当て金ttS=4~6 S=4~6・f≦3 ・f≦3裏当て金 裏当て金RRGGtt6<t≦40㎜ 6<t≦40㎜S=4~6 S=4~6・f≦4 ・f≦4・R=0~3 ・R=0~3・G≧5~ ・G≧5~FB-9x25(斜め加工) FB-9x25(斜め加工)ααθ=32.5° θ=32.5°~~裏当て金 裏当て金FB-9x25 FB-9x25(5)完全溶込み溶接(角形鋼管柱現場継手) (5)完全溶込み溶接(角形鋼管柱現場継手)(4)完全溶込み溶接(平継手) (4)完全溶込み溶接(平継手)(3)完全溶込み溶接(T継手) (3)完全溶込み溶接(T継手)(2)異形隅肉溶接 (2)異形隅肉溶接(1)隅肉溶接 (1)隅肉溶接hhhhhh参考:Rグレード規模範囲 5階建て以下[延べ床面積3,000㎡以内、高さ20m以下]) 参考:Rグレード規模範囲 5階建て以下[延べ床面積3,000㎡以内、高さ20m以下]) 参考:Rグレード規模範囲 5階建て以下[延べ床面積3,000㎡以内、高さ20m以下]) 参考:Rグレード規模範囲 5階建て以下[延べ床面積3,000㎡以内、高さ20m以下]) 参考:Rグレード規模範囲 5階建て以下[延べ床面積3,000㎡以内、高さ20m以下]) 参考:Rグレード規模範囲 5階建て以下[延べ床面積3,000㎡以内、高さ20m以下]) 参考:Rグレード規模範囲 5階建て以下[延べ床面積3,000㎡以内、高さ20m以下]) (( 本標準図は国土交通大臣認定のRグレードの適用範囲程度の規模の一般的な建物に適用する。 本標準図は国土交通大臣認定のRグレードの適用範囲程度の規模の一般的な建物に適用する。 θ≧32.5° θ≧32.5°・f≦7 ・f≦7ffffθ≧32.5° θ≧32.5°θ≧32.5° θ≧32.5°ffffG=t G=t--G≧5 G≧5隅肉溶接は必ず奇数パス溶接とすること 隅肉溶接は必ず奇数パス溶接とすること(工場加工) (工場加工)GG(6)板厚が異なる場合の完全溶込み溶接 (6)板厚が異なる場合の完全溶込み溶接(1)クレーンガーター等 (1)クレーンガーター等(低応力高サイクル疲労を (低応力高サイクル疲労を受ける場合等) 受ける場合等)tt1tt2aaG=0~2 G=0~2 (裏はつり後溶接) (裏はつり後溶接)112.5 2.5 削り面 削り面傾斜加工 傾斜加工(3)a≦(10㎜かつt (3)a≦(10㎜かつt2/4) /4) /4)溶接表面はなめらかに 溶接表面はなめらかに(高サイクル疲労を受ける場合以外) (高サイクル疲労を受ける場合以外) (高サイクル疲労を受ける場合以外) (高サイクル疲労を受ける場合以外)(2)a>(10㎜又はt (2)a>(10㎜又はt2/4) /4)tt1tt2aatt1fftt2aa hh㎜) ㎜) R:フェース(単位 R:フェース(単位 G:ルート間隔 G:ルート間隔 f:余盛 f:余盛 (注) (注)3≦t≦6㎜ 3≦t≦6㎜(裏はつり後裏溶接) (裏はつり後裏溶接)G=t G=t・h=t/5 ・h=t/5・f≦7 ・f≦7ff6<t≦16㎜ 6<t≦16㎜tt・f≦7 ・f≦7・h=t/4 ・h=t/4・R=0~4 ・R=0~4 ffRRff16<t≦40㎜ 16<t≦40㎜G=0~2(裏はつり後裏溶接) G=0~2(裏はつり後裏溶接)・D ・D1=2/3(t-R) =2/3(t-R)・D ・D2=1/3(t-R) =1/3(t-R)ttRRDD1DD2・h=t/4 ・h=t/4・f≦7 ・f≦7・R=0~4 ・R=0~4tt(裏はつり後裏溶接) (裏はつり後裏溶接)㎜) ㎜) R:フェース(単位 R:フェース(単位 f:余盛G:ルート間隔 f:余盛G:ルート間隔 f:余盛G:ルート間隔 f:余盛G:ルート間隔 (注) (注)hhhhhhhhG=0~2 G=0~2ααθ=60° θ=60°θ≧42.5° θ≧42.5°ffffffθ≧42.5° θ≧42.5°tt(裏はつり後裏溶接) (裏はつり後裏溶接)ff3≦t≦6㎜ 3≦t≦6㎜ ・f≦3 ・f≦3tttt(裏はつり後溶接) (裏はつり後溶接)G=0~2 G=0~2RRffGGffD1 D1RR19<t≦40㎜ 19<t≦40㎜ 19<t≦40㎜6<t≦19㎜ 6<t≦19㎜・f≦4 ・f≦4・R=0~4 ・R=0~4・G≧0~2 ・G≧0~2D2 D2θ=60° θ=60°・f≦4 ・f≦4・R=0~4 ・R=0~4(裏はつり後溶接) (裏はつり後溶接) ・D2=1/3(t-R) ・D2=1/3(t-R)・D1=2/3(t-R) ・D1=2/3(t-R)G=t G=tff㎜) ㎜) R:フェース(単位 R:フェース(単位 f:余盛G:ルート間隔 f:余盛G:ルート間隔 f:余盛G:ルート間隔 f:余盛G:ルート間隔 (注) (注)θ≧42.5° θ≧42.5°θ≧42.5° θ≧42.5°SStt212 12 10 10 99 77 66 SS16 16 14 14 12 12 99 66 tt・但し片面溶接の場合はS=tとする ・但し片面溶接の場合はS=tとする・tはt ・tはt1、t 、t2の小なる方とする の小なる方とする余盛は(4mmかつ0.4S)以下とする 余盛は(4mmかつ0.4S)以下とする・軸力が加わる場合のSは母材と同 ・軸力が加わる場合のSは母材と同厚とすることが望ましい 厚とすることが望ましい(注)S:脚長(単位㎜) (注)S:脚長(単位㎜) (注)S:脚長(単位㎜) (注)S:脚長(単位㎜)㎜) ㎜) R:フェース(単位 R:フェース(単位 G:ルート間隔 G:ルート間隔 S:脚長 S:脚長 (注) (注)19 19 17 17 15 15 13 13 11 11 SS32 32 28 28 25 25 22 22 19 19 tt・tはt ・tはt1、t 、t2の小なる方とする の小なる方とするttcttf ttdee梁フランジ 梁フランジダイアフラム ダイアフラム2~3 2~35㎜程度 5㎜程度通しダイアフラムの寸法 通しダイアフラムの寸法e=25㎜ (t e=25㎜ (tc<28㎜) <28㎜)e=30㎜ (t e=30㎜ (tc≧28㎜) ≧28㎜)ttd≧t ≧tf+7mm +7mm裏当て金FB-9*25 裏当て金FB-9*25角形鋼管 角形鋼管(1)ダイアフラム (1)ダイアフラム通しダイアフラムはSN490C、 通しダイアフラムはSN490C、内ダイアフラムはSN490Bを使用する事。 内ダイアフラムはSN490Bを使用する事。 ・出寸法 e ・出寸法 e・板厚 ・板厚スカラップ部分は スカラップ部分は回し溶接とする 回し溶接とするガス抜き孔 ガス抜き孔断面図 断面図 断面図断面図 断面図内ダイアフラム 内ダイアフラム100以上100以上HH柱継手h 柱継手hDDttee食い違い許容値 食い違い許容値e≦1.5mm e≦1.5mm の場合 の場合 t≦15mm t≦15mme≦t/10 e≦t/10 の場合 の場合 t>15mm t>15mme≦3.0mm e≦3.0mm かつ かつ(2)角形鋼管柱の溶接施工禁止範囲 (2)角形鋼管柱の溶接施工禁止範囲xxパネルゾーン パネルゾーンDc DcDc DcDc Dc梁幅 梁幅柱幅 柱幅 柱幅100 100125 125150 150175 175200 200250 250300 300表内の「〇〇mm以下」は、柱材の板厚制限を示す。 表内の「〇〇mm以下」は、柱材の板厚制限を示す。 当表で「不可」あるいは柱材板厚制限を超える組合わせの場合は 当表で「不可」あるいは柱材板厚制限を超える組合わせの場合は通しダイアフラム納まりとするか、梁端ハンチ処理とする。 通しダイアフラム納まりとするか、梁端ハンチ処理とする。 内ダイヤフラム納りが可能な梁幅と柱幅の関係 内ダイヤフラム納りが可能な梁幅と柱幅の関係ttcttdfθθttfttdf内ダイアフラム必要厚さ 内ダイアフラム必要厚さttdf≧t ≧tf/sinθ+2㎜ /sinθ+2㎜S≧1.5×min(t S≧1.5×min(tc,t ,tdf))注意:頂部ダイアフラムの上に取付く 注意:頂部ダイアフラムの上に取付く柱の間で引張り応力が生ずる場合は 柱の間で引張り応力が生ずる場合はSS1.5D以上 1.5D以上角形鋼管柱幅D 角形鋼管柱幅D完全溶込溶接とする必要がある。 完全溶込溶接とする必要がある。 裏あて金の長さは、鋼製エンドタブ・固形エンドタブ側面から5mm程度突出する長さを標準とする。 裏あて金の長さは、鋼製エンドタブ・固形エンドタブ側面から5mm程度突出する長さを標準とする。 ②斜めカットとする場合 ②斜めカットとする場合フランジ フランジ0~2mm 0~2mmLL3 LL3LL2 LL2ウェブフィレット ウェブフィレット*L *L1及びL 及びL2は接合部パネルと通しダイアフラムの溶接部と干渉しない寸法とする。 は接合部パネルと通しダイアフラムの溶接部と干渉しない寸法とする。 *L *L3は、通しダイアフラムと干渉しない寸法とする。 は、通しダイアフラムと干渉しない寸法とする。 使用構造材料は構造設計仕様による。 使用構造材料は構造設計仕様による。 (a)鉄骨製作及び施工に先立って「鉄骨工事施工要領書」,「工作図」等を提出し工事監理者の承認を得る事。 (a)鉄骨製作及び施工に先立って「鉄骨工事施工要領書」,「工作図」等を提出し工事監理者の承認を得る事。 (b)鉄骨の製作精度 (b)鉄骨の製作精度 告示1464号(鉄骨造の継手又は仕口の構造方法を定める件) 告示1464号(鉄骨造の継手又は仕口の構造方法を定める件) 日本建築学会JASS6及び鉄骨精度測定度指針による。 日本建築学会JASS6及び鉄骨精度測定度指針による。 (c)歪みの矯正は、材質を損なわないように、常温加圧もしくは加熱(点状加熱、線状加熱)で矯正する。 (c)歪みの矯正は、材質を損なわないように、常温加圧もしくは加熱(点状加熱、線状加熱)で矯正する。 加熱で矯正する場合の温度はJASS6による。 加熱で矯正する場合の温度はJASS6による。 (d)スカラップ加工 (d)スカラップ加工複合円形スカラップ加工は専用スカラップカッターによるものとし、加工が困難なサイズのH形鋼に 複合円形スカラップ加工は専用スカラップカッターによるものとし、加工が困難なサイズのH形鋼についてはノンスカラップ工法を採用する事。 ついてはノンスカラップ工法を採用する事。 スカラップの加工はつぎのいずれかによる。 スカラップの加工はつぎのいずれかによる。 (イ)ノンスカラップ工法 (イ)ノンスカラップ工法(ロ)複合円型スカラップ工法 (ロ)複合円型スカラップ工法(Ⅰ)柱貫通形式の場合 (Ⅰ)柱貫通形式の場合ボルトの種類 ボルトの種類 孔径d 孔径d 公称軸径d 公称軸径d1dd1+2.0 +2.0 dd1<27 <27高力ボルト 高力ボルトdd1+3.0 +3.0 27≦d 27≦d1ボ ル ト ボ ル ト dd1+0.5 +0.5アンカーボルト アンカーボルト dd1+5.0 +5.0(b)組立て溶接ビード長さ (b)組立て溶接ビード長さ板 厚 板 厚 組立て溶接の最小ビード長さ(mm) 組立て溶接の最小ビード長さ(mm) 組立て溶接の最小ビードt≦6 t≦6 30 30 306<t 6<t 40 40 40(e)孔あけ加工 (e)孔あけ加工 高力ボルト・ボルト及びアンカーボルトの公称軸径に対する孔径 高力ボルト・ボルト及びアンカーボルトの公称軸径に対する孔径(a)溶接技能者 (a)溶接技能者(Ⅱ)梁貫通形式の場合 (Ⅱ)梁貫通形式の場合①ルート面を取る場合 ①ルート面を取る場合 ②斜めカットとする場合 ②斜めカットとする場合(Ⅱ)梁貫通形式の場合 (Ⅱ)梁貫通形式の場合①ルート面を取る場合 ①ルート面を取る場合(Ⅰ)柱貫通形式の場合 (Ⅰ)柱貫通形式の場合LL1 LL1r1≒35 r1≒35r2≧10 r2≧10 組立て溶接に従事する溶接技能者は、JISZ3801またはJISZ3841の少なくとも基本となる級 組立て溶接に従事する溶接技能者は、JISZ3801またはJISZ3841の少なくとも基本となる級 組立て溶接に従事する溶接技能者は、JISZ3801またはJISZ3841の少なくとも基本となる級 組立て溶接に従事する溶接技能者は、JISZ3801またはJISZ3841の少なくとも基本となる級 組立て溶接に従事する溶接技能者は、JISZ3801またはJISZ3841の少なくとも基本となる級 組立て溶接に従事する溶接技能者は、JISZ3801またはJISZ3841の少なくとも基本となる級 組立て溶接に従事する溶接技能者は、JISZ3801またはJISZ3841の少なくとも基本となる級 (下向き溶接)の試験に合格した有資格者とする。 (下向き溶接)の試験に合格した有資格者とする。 (イ)裏あて金 (イ)裏あて金材質は母材と同質材料とし厚さは9㎜以上とする。 材質は母材と同質材料とし厚さは9㎜以上とする。 (c)裏あて金,鋼製エンドタブ (c)裏あて金,鋼製エンドタブLe Le裏当て金は母材に密着させ、健全なルート部の溶け込みが得られるようにする。 裏当て金は母材に密着させ、健全なルート部の溶け込みが得られるようにする。 (ロ)鋼製エンドタブ (ロ)鋼製エンドタブ 鋼製エンドタブを用いる場合、鋼製エンドタブの長さLeは、MCで35mm程度、 鋼製エンドタブを用いる場合、鋼製エンドタブの長さLeは、MCで35mm程度、 GC,NGCで40mmかつフランジ板厚t GC,NGCで40mmかつフランジ板厚tfの2倍程度とする。 の2倍程度とする。 ttf組立て溶接は溶接の始終端・隅角部など、強度上・工作上問題となり易い箇所は避ける。 組立て溶接は溶接の始終端・隅角部など、強度上・工作上問題となり易い箇所は避ける。 組立溶接の前に施される位置決めのための点付け溶接は組立溶接のビード内に施し、組立溶接の際に 組立溶接の前に施される位置決めのための点付け溶接は組立溶接のビード内に施し、組立溶接の際に(d)組立て溶接位置 (d)組立て溶接位置備考 備考母屋・胴縁等軽微な部分は除く 母屋・胴縁等軽微な部分は除く十分に再溶融させ、母材表面に残さない事。 十分に再溶融させ、母材表面に残さない事。 ※1 ※1置置位位いいししまま望望××置置位位止止禁禁接接溶溶再溶融忘れ 再溶融忘れ梁エッジ部 梁エッジ部 角 部 角 部 端 部 端 部 位置決め溶接残し 位置決め溶接残し 角形鋼管の裏当て金 角形鋼管の裏当て金※1:組立て溶接は下向き溶接又は立向き溶接とする。 ※1:組立て溶接は下向き溶接又は立向き溶接とする。 位置決め溶接 位置決め溶接ショートビード ショートビード部部 角角梁エッジまでの 梁エッジまでの距離が少ない場合 距離が少ない場合下進溶接 下進溶接(F) (F)(V) (V)(1)材料 (1)材料(2)工作一般 (2)工作一般(3)組み立て溶接 (3)組み立て溶接LLm:溶接方法ごとに定められた :溶接方法ごとに定められた 最小ビート長以上 最小ビート長以上裏金当て 裏金当てS=4~6 S=4~6LLm鋼管柱 鋼管柱10 10(Ⅲ)角形鋼管柱仕口部 (Ⅲ)角形鋼管柱仕口部 (Ⅰ)H型鋼仕口部 (Ⅰ)H型鋼仕口部 下図[ ]内はフランジ幅が125㎜未満の場合を示す。 下図[ ]内はフランジ幅が125㎜未満の場合を示す。 (Ⅱ)H型鋼仕口部 (Ⅱ)H型鋼仕口部 裏当て金、エンドタブの組立溶接位置 裏当て金、エンドタブの組立溶接位置 裏当て金を用いた柱梁接合部の裏当て金の組立溶接。 裏当て金を用いた柱梁接合部の裏当て金の組立溶接。 40~60mm 40~60mm 5mm以上 5mm以上 5mm以上 5mm以上 5mm以上 5mm以上[数㎜] [数㎜]5mm以上 5mm以上コーナー部の形状に合わせる コーナー部の形状に合わせる通し形裏当て金 通し形裏当て金[30㎜] [30㎜]40~60mm 40~60mm[数㎜] [数㎜] [30㎜] [30㎜]S=4~6㎜ S=4~6㎜ 隅肉溶接 隅肉溶接 隅肉溶接S=4~6㎜ 隅肉溶接S=4~6㎜鋼製エンドタブとした場合:裏当て金に取付ける 鋼製エンドタブとした場合:裏当て金に取付ける固形エンドタブとした場合 固形エンドタブとした場合ノンスカラップ工法 ノンスカラップ工法 複合円型スカラップ工法 複合円型スカラップ工法分割形裏当て金 分割形裏当て金(H形鋼仕口) (H形鋼仕口)(開先内※) (開先内※)母材との組立て溶接 母材との組立て溶接裏当て金との組立て溶接 裏当て金との組立て溶接※構造上、やむを得ず開先内に組立て ※構造上、やむを得ず開先内に組立て溶接を行う場合は、本溶接時に組立 溶接を行う場合は、本溶接時に組立(e)柱梁接合部に鋼製エンドタブを用いた場合の組立て溶接 (e)柱梁接合部に鋼製エンドタブを用いた場合の組立て溶接(a)溶接技能者 (a)溶接技能者溶接技能者は施工する溶接に適用するJISZ3801(手溶接:MC)又はJISZ3841(半自動溶接:GC,NGC)の 溶接技能者は施工する溶接に適用するJISZ3801(手溶接:MC)又はJISZ3841(半自動溶接:GC,NGC)の 溶接技能者は施工する溶接に適用するJISZ3801(手溶接:MC)又はJISZ3841(半自動溶接:GC,NGC)の 溶接技能者は施工する溶接に適用するJISZ3801(手溶接:MC)又はJISZ3841(半自動溶接:GC,NGC)の 溶接技能者は施工する溶接に適用するJISZ3801(手溶接:MC)又はJISZ3841(半自動溶接:GC,NGC)の 溶接技能者は施工する溶接に適用するJISZ3801(手溶接:MC)又はJISZ3841(半自動溶接:GC,NGC)の 溶接技能者は施工する溶接に適用するJISZ3801(手溶接:MC)又はJISZ3841(半自動溶接:GC,NGC)の溶接技術検定試験に合格し、引き続き半年以上溶接に従事している者とする。 溶接技術検定試験に合格し、引き続き半年以上溶接に従事している者とする。 (4)溶接接合 (4)溶接接合㎜) ㎜) R:フェース(単位 R:フェース(単位 G:ルート間隔 G:ルート間隔 f:余盛 f:余盛 (注) (注)(上端ダイアフラム) (上端ダイアフラム) (下端フランジ裏ハツリ処理) (下端フランジ裏ハツリ処理) (下端フランジ裏当て金処理) (下端フランジ裏当て金処理)裏当て金 裏当て金角度に応じて 角度に応じてルートギャップの ルートギャップの斜め加工 斜め加工調整が必要 調整が必要裏ハツリ 裏ハツリこの部分には母材との組立て溶接はしない この部分には母材との組立て溶接はしない溶接を再溶融させ、欠陥が残らない 溶接を再溶融させ、欠陥が残らない様に施工する事。 様に施工する事。 左図ハッチ部分には、デッキコンクリートのせき板,胴縁用ネコピース,サッシ枠等、 左図ハッチ部分には、デッキコンクリートのせき板,胴縁用ネコピース,サッシ枠等、一切の溶接を行ってはならない。 一切の溶接を行ってはならない。 (b)溶接姿勢 (b)溶接姿勢[下向:F,上向:O,横向:H,立向:V]の各溶接は各姿勢に関する技量資格を有する技術者が行なうもの [下向:F,上向:O,横向:H,立向:V]の各溶接は各姿勢に関する技量資格を有する技術者が行なうもの 量資格を有する技術者が行なうものとする。 とする。 (イ)溶接部の形状 (イ)溶接部の形状(c)溶接施工 (c)溶接施工溶接の仕上り形状はJASS6付則6鉄骨精度検査基準により、溶接継手の性能を損なうような有害な 溶接の仕上り形状はJASS6付則6鉄骨精度検査基準により、溶接継手の性能を損なうような有害な欠陥があってはならない。 欠陥があってはならない。 溶接変形が製品の精度に影響を与えることが予想される場合には、溶接の順序と変形の防止方法を 溶接変形が製品の精度に影響を与えることが予想される場合には、溶接の順序と変形の防止方法を部材の組立および溶接の順序は、溶接変形が最小となるように考えて施工する。 部材の組立および溶接の順序は、溶接変形が最小となるように考えて施工する。 (ロ)溶接順序 (ロ)溶接順序「鉄骨工事施工要領書」に示し、工事監理者と協議すること。 「鉄骨工事施工要領書」に示し、工事監理者と協議すること。 ガス切断し、切断面をグラインダーで平滑に仕上げる事。 ガス切断し、切断面をグラインダーで平滑に仕上げる事。 梁材が490N/mm 梁材が490N/mm2級鋼の場合は本溶接完了後母材から5mm程度残して 級鋼の場合は本溶接完了後母材から5mm程度残して 梁材が400N/mm 梁材が400N/mm2級鋼の場合は特記なき限り切断しなくて良い。 級鋼の場合は特記なき限り切断しなくて良い。 (ホ)鋼製エンドタブの処理 (ホ)鋼製エンドタブの処理また、始終端部(梁フランジ幅最端部より25mmかつフランジ板厚t また、始終端部(梁フランジ幅最端部より25mmかつフランジ板厚tfの大きい方の値までの範囲に の大きい方の値までの範囲に試験等に合格した者であり、工事監理者に承認された者が行う事。 試験等に合格した者であり、工事監理者に承認された者が行う事。 ただし、溶接を行う技能者は固形エンドタブ工法(代替エンドタブ)のための溶接技能者技量付加 ただし、溶接を行う技能者は固形エンドタブ工法(代替エンドタブ)のための溶接技能者技量付加エンドタブは、固形エンドタブを標準とする。 エンドタブは、固形エンドタブを標準とする。 (ハ)エンドタブ (ハ)エンドタブ側面余盛を含めた部分)の範囲は溶接部の性能を左右する重要な部分である事から、溶接施工、 側面余盛を含めた部分)の範囲は溶接部の性能を左右する重要な部分である事から、溶接施工、超音波探傷試験ともに細心の注意を払って行う事。 超音波探傷試験ともに細心の注意を払って行う事。 5mm以下 5mm以下5mm以下 5mm以下フランジ フランジ溶接金属 溶接金属溶接材料の種類 溶接材料の種類 入熱 入熱 パス間度差 パス間度差 鋼材の種類 鋼材の種類 溶接材料の規格 溶接材料の規格400N級炭素鋼 400N級炭素鋼 YGW-11,YGW-15 YGW-11,YGW-15 40kJ/cm以下 40kJ/cm以下 350℃以下 350℃以下JIS Z 3312 JIS Z 3312YGW-18,YGW-19 YGW-18,YGW-19 30kJ/cm以下 30kJ/cm以下 450℃以下 450℃以下T490Tx-yCA-U T490Tx-yCA-U40kJ/cm以下 40kJ/cm以下 350℃以下 350℃以下T490Tx-yMA-U T490Tx-yMA-UJIS Z 3313 JIS Z 3313T550Tx-yCA-U T550Tx-yCA-U30kJ/cm以下 30kJ/cm以下 450℃以下 450℃以下T550Tx-yMA-U T550Tx-yMA-UJIS Z 3211 JIS Z 3211 引張強さが570MPa以上のものを除く。 引張強さが570MPa以上のものを除く。 Z3214 Z3214 JIS JIS 引張強さが570N/㎜ 引張強さが570N/㎜2以上のものを除く。 以上のものを除く。 40kJ/cm以下 40kJ/cm以下 350℃以下 350℃以下JIS Z 3315 JIS Z 3315 YGA-50W,YGA-50P YGA-50W,YGA-50P490N級炭素鋼 490N級炭素鋼 YGW-11,YGW-15 YGW-11,YGW-15 30kJ/cm以下 30kJ/cm以下 250℃以下 250℃以下JIS Z 3312 JIS Z 3312YGW-18,YGW-19 YGW-18,YGW-19 40kJ/cm以下 40kJ/cm以下 350℃以下 350℃以下T490Tx-yCA-U T490Tx-yCA-U30kJ/cm以下 30kJ/cm以下 250℃以下 250℃以下T490Tx-yMA-U T490Tx-yMA-UJIS Z 3313 JIS Z 3313T550Tx-yCA-U T550Tx-yCA-U40kJ/cm以下 40kJ/cm以下 350℃以下 350℃以下T550Tx-yMA-U T550Tx-yMA-UJIS Z 3211 JIS Z 3211 引張強さが570MPa以上のものを除く。 引張強さが570MPa以上のものを除く。 Z3214 Z3214 JIS JIS 引張強さが570N/㎜ 引張強さが570N/㎜2以上のものを除く。 以上のものを除く。 40kJ/cm以下 40kJ/cm以下 350℃以下 350℃以下JIS Z 3315 JIS Z 3315 YGA-50W,YGA-50P YGA-50W,YGA-50P400N級炭素鋼 400N級炭素鋼 YGW-11,YGW-15 YGW-11,YGW-15 30kJ/cm以下 30kJ/cm以下 250℃以下 250℃以下JIS Z 3312 JIS Z 3312YGW-18,YGW-19 YGW-18,YGW-19 40kJ/cm以下 40kJ/cm以下 350℃以下 350℃以下STKR・BCR及び STKR・BCR及びBCPに限る BCPに限る T490Tx-yCA-U T490Tx-yCA-U30kJ/cm以下 30kJ/cm以下 250℃以下 250℃以下T490Tx-yMA-U T490Tx-yMA-UJIS Z 3313 JIS Z 3313T550Tx-yCA-U T550Tx-yCA-U40kJ/cm以下 40kJ/cm以下 350℃以下 350℃以下T550Tx-yMA-U T550Tx-yMA-U490N級炭素鋼 490N級炭素鋼 JIS Z 3312 JIS Z 3312 YGW-18,YGW-19 YGW-18,YGW-19JIS Z 3313 JIS Z 3313 T550Tx-yCA-U T550Tx-yCA-U 30kJ/cm以下 30kJ/cm以下 250℃以下 250℃以下 STKR及びBCP STKR及びBCPに限る に限る T550Tx-yMA-U T550Tx-yMA-U溶融される溶融亜鉛メッキ鋼板に応じて、それに適合する溶着金属としての性能を 溶融される溶融亜鉛メッキ鋼板に応じて、それに適合する溶着金属としての性能を有する溶接材料を使用する事。 有する溶接材料を使用する事。 (ヘ)鋼材種類と溶接材料及び溶接条件 (ヘ)鋼材種類と溶接材料及び溶接条件メッキ鋼板 メッキ鋼板溶融亜鉛 溶融亜鉛(5)高力ボルト接合 (5)高力ボルト接合高力ボルト接合は、仮ボルトによって予め部材接合面を密着させた上で一次締めを始めなければならない。 高力ボルト接合は、仮ボルトによって予め部材接合面を密着させた上で一次締めを始めなければならない。 (a)仮ボルト (a)仮ボルト仮ボルトは油分を除去したものを用い、本締めに用いるボルトを仮ボルトとして使用してはならない。 仮ボルトは油分を除去したものを用い、本締めに用いるボルトを仮ボルトとして使用してはならない。 仮ボルトは中ボルトなどを用い、ボルト1群に対して1/2程度かつ2本以上を本締め工程に支障無い位置を 仮ボルトは中ボルトなどを用い、ボルト1群に対して1/2程度かつ2本以上を本締め工程に支障無い位置を選んでバランスよく配置し締め付ける。 但し、ウェブのボルトが2列以上の場合は、安全性の検討をした 選んでバランスよく配置し締め付ける。 但し、ウェブのボルトが2列以上の場合は、安全性の検討をした上で、ボルト本数を1/2程度に減じてよい。 上記「ボルト1群」とはフランジ、ウェブを別々に扱う事。 上で、ボルト本数を1/2程度に減じてよい。 上記「ボルト1群」とはフランジ、ウェブを別々に扱う事。 (b)高力ボルトの締め付け (b)高力ボルトの締め付け建起し精度確認後、仮ボルトによってプレート間が密着している状態で本締めボルトの手締めを行う。 建起し精度確認後、仮ボルトによってプレート間が密着している状態で本締めボルトの手締めを行う。 接合面全体に本締めボルトが適度に設置された後、仮ボルトを取除き残りの本締めボルトを設置する。 接合面全体に本締めボルトが適度に設置された後、仮ボルトを取除き残りの本締めボルトを設置する。 ボルト群の締付け手順(中央から板端へ)に従って一次締めを行い、マーキングの後、本締めを一次締め ボルト群の締付け手順(中央から板端へ)に従って一次締めを行い、マーキングの後、本締めを一次締め同様の締付け手順に従って行う。 なお、一次締めの増締めは行ってはならない。 同様の締付け手順に従って行う。 なお、一次締めの増締めは行ってはならない。 10 10RR 10 10溶接禁止域溶接禁止域部材があるなど、頂部ダイアフラムと 部材があるなど、頂部ダイアフラムと(天端ダイアフラムを傾斜取合いとする場合) (天端ダイアフラムを傾斜取合いとする場合) (3)登り梁仕口部 (3)登り梁仕口部XXXXAA AA~~~~BB BB鉄 骨 構 造 標 準 図 ( 1 ) 鉄 骨 構 造 標 準 図 ( 1 )R=10程度 R=10程度550045° 45° 「国土交通省大臣官房官庁営繕部監修公共建築工事標準仕様書」(最新版)に準ずる。 「国土交通省大臣官房官庁営繕部監修公共建築工事標準仕様書」(最新版)に準ずる。 適用範囲: 構造図面に記載された事項は、本標準図に優先して適用し、特記無き事項は 適用範囲: 構造図面に記載された事項は、本標準図に優先して適用し、特記無き事項はAABBAABB1.一般事項 1.一般事項3.角形鋼管柱-H形鋼梁接合部標準図 3.角形鋼管柱-H形鋼梁接合部標準図 2.溶接規準図 2.溶接規準図450~ 450~ 400 400 350 350 300 300 250 250 200 2009㎜以下 9㎜以下不可 不可9㎜以下 9㎜以下9㎜以下 9㎜以下9㎜以下 9㎜以下9㎜以下 9㎜以下可能 可能R止まり R止まりR止まり R止まり溶接禁止域 溶接禁止域内ダイアプレ-ト取付け要領図 内ダイアプレ-ト取付け要領図10mm 10mm10mm 10mm内ダイアフラム 内ダイアフラム(SN490B) (SN490B)・内ダイアフラムは柱角のR止まりから ・内ダイアフラムは柱角のR止まりから・内ダイアフラムは水平に取付ける事 ・内ダイアフラムは水平に取付ける事 ・内ダイアフラムは水平に取付10mmの範囲に取合わせないこと 10mmの範囲に取合わせないこと1mm以内 1mm以内1.5mm以内1.5mm以内柱材内面と裏当て金の隙間の許容差 柱材内面と裏当て金の隙間の許容差鉄骨構造標準図① 鉄骨構造標準図① S-25 S-25T.YAMADA APPROVAL PPPICDRAWNPROJECT NoSCALEDATENo. DRAWING TITLE COMMENT PROJECT NAME T-2418森町葬苑改修工事 森町葬苑改修工事2025.04. No Scale H.MIZUGUCHIH.MIZUGUCHI(b)小梁下端フランジ片側切欠きあり (b)小梁下端フランジ片側切欠きあり10 1010 10受け梁 受け梁hh hh受け梁 受け梁・ガセットプレート厚さは9mm以上かつ小梁のウェブ厚さ以上とする。 ・ガセットプレート厚さは9mm以上かつ小梁のウェブ厚さ以上とする。 等によって無理な形状となる場合に(b)タイプを採用する。 等によって無理な形状となる場合に(b)タイプを採用する。 (1)ガセットプレートの形状 (1)ガセットプレートの形状r=10 r=10(a)小梁下端フランジ切欠無し (a)小梁下端フランジ切欠無し・(a)タイプの形状を標準とし、接合ボルト配列や受け梁と小梁の段差 ・(a)タイプの形状を標準とし、接合ボルト配列や受け梁と小梁の段差・接合ボルトの仕様は特記による。 ・接合ボルトの仕様は特記による。 10~15 10~1510 10(回し溶接しない場合) (回し溶接しない場合) (回し溶接する場合) (回し溶接する場合)(2)ガセットプレート,バックスチフナープレートの溶接 (2)ガセットプレート,バックスチフナープレートの溶接・いずれの場合も受け梁フランジ面の溶接終端は外端部に置かず、スイッチバック ・いずれの場合も受け梁フランジ面の溶接終端は外端部に置かず、スイッチバックしてクレーター処理する事。 してクレーター処理する事。 ・ガセットプレート,スチフナープレートの鋼材は母材同等以上の強度のものとする。 ・ガセットプレート,スチフナープレートの鋼材は母材同等以上の強度のものとする。 (3)受け梁よりも小梁の方が高い位置になる場合 (3)受け梁よりも小梁の方が高い位置になる場合(b≦aの場合) (b≦aの場合) (b>aの場合) (b>aの場合)hhbaahhaabbbb(b)段差が大きい場合 (b)段差が大きい場合(a)段差が少ない場合(小梁せいの1/3程度まで) (a)段差が少ない場合(小梁せいの1/3程度まで)bbリブプレートt≧9mm リブプレートt≧9mm リブプレートt≧9mm リブプレートt≧9mmb/2程度かつ100mm以上 b/2程度かつ100mm以上15~20mm 15~20mmガセットプレートの溶接ビードが ガセットプレートの溶接ビードが小梁ウェブと干渉しない程度の離間 小梁ウェブと干渉しない程度の離間距離を確保する。 距離を確保する。 ボルト接合面は平滑に仕上げる事。 ボルト接合面は平滑に仕上げる事。 10 10 20 20 hhh/3程度 h/3程度(受け梁上に取り付ける場合) (受け梁上に取り付ける場合)リブプレートt≧9mm リブプレートt≧9mmアングル又はベンドプレートt≧9mm アングル又はベンドプレートt≧9mm アングル又はベンドプレートt≧9mm アングル又はベンドプレートt≧9mm1515R=10 R=10小梁ウェブフィレット+5mm程度 小梁ウェブフィレット+5mm程度 梁ウェブフィレット+5mm程度受け梁受け梁10 10 25mm以上 25mm以上小梁 小梁受け梁下端フランジの補剛が 受け梁下端フランジの補剛が必要な場合は方杖などを設ける 必要な場合は方杖などを設ける10 10(フランジ上下面に溶接する場合) (フランジ上下面に溶接する場合) (補強材で振れ止めする場合) (補強材で振れ止めする場合)(4)柱面など、直交する部材面に取合う場合 (4)柱面など、直交する部材面に取合う場合(5)小梁の横方向にも荷重を受ける場合 (5)小梁の横方向にも荷重を受ける場合★★★★★★鉄 骨 構 造 標 準 図 ( 2 ) 鉄 骨 構 造 標 準 図 ( 2 )(6)小梁が受け梁に対して鋭角に取合う場合 (6)小梁が受け梁に対して鋭角に取合う場合θθθ=45゚~90゚の場合 θ=45゚~90゚の場合θθθ=45゚より鋭角な場合 θ=45゚より鋭角な場合(ブラケット) (ブラケット)小梁同材 小梁同材補剛する梁 補剛する梁(1)ガセットPLを利用して下端フランジを拘束する場合 (1)ガセットPLを利用して下端フランジを拘束する場合・補剛する梁のせいhが500mm未満の場合に限る。 ・補剛する梁のせいhが500mm未満の場合に限る。 ・接合ボルトの仕様は特記による。 ・接合ボルトの仕様は特記による。 hh小梁兼座屈止め 小梁兼座屈止めhh補剛する梁 補剛する梁座屈止め 座屈止め 座屈止め(2)大梁との段差が大きい場合 (2)大梁との段差が大きい場合小梁 小梁座屈止め座屈止め30~60゚程度 30~60゚程度hh座屈止め座屈止め補剛する梁 補剛する梁(1)片持ち小梁と受け梁のサイズが同じ場合 (1)片持ち小梁と受け梁のサイズが同じ場合NS NS受け小梁 受け小梁 片持ち小梁 片持ち小梁 受け小梁 受け小梁 片持ち小梁 片持ち小梁 片持ち小梁(2)片持ち小梁よりも受け梁の方が大きい場合 (2)片持ち小梁よりも受け梁の方が大きい場合NS NS受け小梁 受け小梁 片持ち小梁 片持ち小梁片持ち小梁ウェブ厚さかつ9mm以上 片持ち小梁ウェブ厚さかつ9mm以上(3)片持ち小梁下フランジに生じる引張力が小さい軽微な片持ち小梁の場合 (3)片持ち小梁下フランジに生じる引張力が小さい軽微な片持ち小梁の場合NS NS受け小梁 受け小梁 片持ち小梁 片持ち小梁片持ち小梁ウェブ厚さかつ9mm以上 片持ち小梁ウェブ厚さかつ9mm以上注:使用の可否は監理者に確認する事。 注:使用の可否は監理者に確認する事。 (3)上端フランジを床で拘束する場合 (3)上端フランジを床で拘束する場合(1)水平ブレースの取付位置 (1)水平ブレースの取付位置小梁小梁小梁小梁受け梁 受け梁受け梁 受け梁(2)水平ブレースの取付高さ (2)水平ブレースの取付高さ交点に一致させる事が困難な場合は監理者と 交点に一致させる事が困難な場合は監理者と協議の上決定する事。 協議の上決定する事。 ・水平ブレースのガセットプレートは受け梁側に ・水平ブレースのガセットプレートは受け梁側に取付ける事。 取付ける事。 ・水平ブレースの軸心は取合う梁交点に一致させる ・水平ブレースの軸心は取合う梁交点に一致させる事が望ましい。 事が望ましい。 (3)水平ブレースのガセットプレートの溶接 (3)水平ブレースのガセットプレートの溶接LwLwL1L1L2L210 10LwLwL1L1L2L22S以上 2S以上L3 L3L4L4(片面隅肉溶接) (片面隅肉溶接) (1溶接線の両面隅肉溶接) (1溶接線の両面隅肉溶接) (2溶接線の両面隅肉溶接) (2溶接線の両面隅肉溶接)・サイズSは溶接基準による。 ・サイズSは溶接基準による。 ・サイズSは溶接基準による。 ・サイズSは溶接基準による。 ・溶接長さLwは特記による。 L1,L2は最小必要溶接長さの1/2以上とする。 ・溶接長さLwは特記による。 L1,L2は最小必要溶接長さの1/2以上とする。 ・溶接長さL3,L4は特記による。 ・溶接長さL3,L4は特記による。 (4)アングルブレース交差部 (4)アングルブレース交差部・水平ブレースのガセットプレートを受け梁ウェブ面に取合わせる場合は、 ・水平ブレースのガセットプレートを受け梁ウェブ面に取合わせる場合は、小梁のガセットプレートまたはスチフナープレートにも取合わせ、そちら側にも 小梁のガセットプレートまたはスチフナープレートにも取合わせ、そちら側にも水平ブレース用 水平ブレース用スチフナープレート スチフナープレート0~20mm程度 0~20mm程度(上端フランジ外面) (上端フランジ外面) (上端フランジ内面) (上端フランジ内面)(並列する小梁下端面) (並列する小梁下端面)(取合う梁下端面) (取合う梁下端面)・大梁フランジ側面には溶接しない事。 (大梁ブラケット内) ・大梁フランジ側面には溶接しない事。 (大梁ブラケット内)必要な溶接が出来る幅を確保する事。 必要な溶接が出来る幅を確保する事。 〇〇×× 4.小梁接合部 4.小梁接合部 7.水平ブレース接合部 7.水平ブレース接合部 5.片持ち小梁の接合部 5.片持ち小梁の接合部 6.大梁の座屈止め 6.大梁の座屈止め10.柱脚 10.柱脚 10.・コンクリート打設時に鉄ダンゴを設置する。 ・コンクリート打設時に鉄ダンゴを設置する。 ・鉄骨建方完了後、コンクリート表面のレイタンス等を取り除いた後、 ・鉄骨建方完了後、コンクリート表面のレイタンス等を取り除いた後、 無収縮モルタルを圧入する。 無収縮モルタルを圧入する。 LLLL余長はネジ山3以上、二重ナットとする 余長はネジ山3以上、二重ナットとする 余長はネジ山3以上、二重ナットとする 余長はネジ山3以上、二重ナットとする鉄ダンゴ 鉄ダンゴアンカーボルト(ABR400,490) アンカーボルト(ABR400,490)〔アンカーフレーム設置〕 〔アンカーフレーム設置〕定着板 定着板アンカーボルト(SS400) アンカーボルト(SS400)余長はネジ山3以上、二重ナットとする 余長はネジ山3以上、二重ナットとする鉄ダンゴ 鉄ダンゴ鉄骨構造標準図② 鉄骨構造標準図② S-26 S-26 T.YAMADA APPROVAL PPPICDRAWNPROJECT NoSCALEDATENo. DRAWING TITLE COMMENT PROJECT NAMEH.MIZUGUCHIT.NUMATAT-2418森町葬苑改修工事 森町葬苑改修工事2025.04. 電気設備特記仕様書 電気設備特記仕様書 E-01 E-01No Scale工事概要及び範囲 工事概要及び範囲 ⅠⅠ1.施工箇所 1.施工箇所2.建物概要 2.建物概要名 称 名 称 構造種別 構造種別 備 考 備 考㎡㎡㎡㎡3.工事種目 3.工事種目名 称 名 称 名 称 名 称 摘 要 摘 要 摘 要 摘 要※該当は 印とする ※該当は 印とする電 灯 コ ン セ ン ト 設 備 電 灯 コ ン セ ン ト 設 備動 力 設 備 動 力 設 備受 変 電 設 備 受 変 電 設 備自 家 発 電 設 備 自 家 発 電 設 備テ レ ビ 共 同 受 信 設 備 テ レ ビ 共 同 受 信 設 備イ ン タ ー ホ ン 設 備 イ ン タ ー ホ ン 設 備火 災 報 知 設 備 火 災 報 知 設 備避 雷 設 備 避 雷 設 備構 内 通 信 線 路 設 備 構 内 通 信 線 路 設 備4.施工区分 4.施工区分項目 項目 工種 工種 備 考 備 考 建築 建築 電気 電気 暖房 暖房 衛生 衛生躯体の設備用配管のスリーブ・箱抜等 躯体の設備用配管のスリーブ・箱抜等 躯体の設備用配管のスリーブ・箱抜等 躯体の設備用配管のスリーブ・箱抜等 躯体の設備用配管のスリーブ・箱抜等 躯体の設備用配管のスリーブ・箱抜等およびモルタル等の充填 およびモルタル等の充填 およびモルタル等の充填 およびモルタル等の充填 およびモルタル等の充填 およびモルタル等の充填上記の補強 上記の補強設備機器用天井・床下地の開口補強及び仕上材の切込 設備機器用天井・床下地の開口補強及び仕上材の切込 設備機器用天井・床下地の開口補強及び仕上材の切込 設備機器用天井・床下地の開口補強及び仕上材の切込 設備機器用天井・床下地の開口補強及び仕上材の切込 設備機器用天井・床下地の開口補強及び仕上材の切込 設備機器用天井・床下地の開口補強及び仕上材の切込設備用天井・床点検口 設備用天井・床点検口防火戸用煙感知器・自動閉鎖装置 防火戸用煙感知器・自動閉鎖装置 防火戸用煙感知器・自動閉鎖装置 防火戸用煙感知器・自動閉鎖装置 防火戸用煙感知器・自動閉鎖装置 防火戸用煙感知器・自動閉鎖装置設備用機械基礎 設備用機械基礎設備機器用壁下地開口補強 設備機器用壁下地開口補強 設備機器用壁下地開口補強 設備機器用壁下地開口補強 設備機器用壁下地開口補強 設備機器用壁下地開口補強設備機器用壁仕上材の切込 設備機器用壁仕上材の切込 設備機器用壁仕上材の切込 設備機器用壁仕上材の切込 設備機器用壁仕上材の切込 設備機器用壁仕上材の切込※該当は 印とする ※該当は 印とする5.指定部分工期 5.指定部分工期 (1)工事範囲: (1)工事範囲:(2)指定工期: (2)指定工期: 契約日の翌日から 契約日の翌日から契約日の翌日から起算して 契約日の翌日から起算して 契約日の翌日から起算して 契約日の翌日から起算して 契約日の翌日から起算して 契約日の翌日から起算して令和 年 月 日迄 令和 年 月 日迄 令和 年 月 日迄 令和 年 月 日迄 令和 年 月 日迄 令和 年 月 日迄日間 日間6.別契約の関連工事 6.別契約の関連工事ⅡⅡ 工事仕様 工事仕様1.共通仕様 1.共通仕様種目 種目 項 目 項 目 特 記 事 項 特 記 事 項図面および特記仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 図面および特記仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 図面および特記仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 図面および特記仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 図面および特記仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 図面および特記仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 図面および特記仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修電気設備工事共通仕様書(令和 年版)(以下「共仕」という)および 電気設備工事共通仕様書(令和 年版)(以下「共仕」という)および 電気設備工事共通仕様書(令和 年版)(以下「共仕」という)および 電気設備工事共通仕様書(令和 年版)(以下「共仕」という)および 電気設備工事共通仕様書(令和 年版)(以下「共仕」という)および 電気設備工事共通仕様書(令和 年版)(以下「共仕」という)および 電気設備工事共通仕様書(令和 年版)(以下「共仕」という)および電気設備工事標準図(令和 年版)による。 電気設備工事標準図(令和 年版)による。 電気設備工事標準図(令和 年版)による。 電気設備工事標準図(令和 年版)による。 電気設備工事標準図(令和 年版)による。 電気設備工事標準図(令和 年版)による。 電気設備工事標準図(令和 年版)による。 別図による。 別図による。 使 用 機 材 使 用 機 材地 元 資 材 の 優 先 使 用 地 元 資 材 の 優 先 使 用使用材料選定通知書、承諾用図書を提出し、監督員の承諾を得る。 使用材料選定通知書、承諾用図書を提出し、監督員の承諾を得る。 使用材料選定通知書、承諾用図書を提出し、監督員の承諾を得る。 使用材料選定通知書、承諾用図書を提出し、監督員の承諾を得る。 使用材料選定通知書、承諾用図書を提出し、監督員の承諾を得る。 使用材料選定通知書、承諾用図書を提出し、監督員の承諾を得る。 使用材料選定通知書、承諾用図書を提出し、監督員の承諾を得る。 使用資材については、地元での購入及び地元資材の優先的使用に努める。 使用資材については、地元での購入及び地元資材の優先的使用に努める。 使用資材については、地元での購入及び地元資材の優先的使用に努める。 使用資材については、地元での購入及び地元資材の優先的使用に努める。 使用資材については、地元での購入及び地元資材の優先的使用に努める。 使用資材については、地元での購入及び地元資材の優先的使用に努める。 使用資材については、地元での購入及び地元資材の優先的使用に努める。 特 別 な 材 料 の 工 法 特 別 な 材 料 の 工 法 設計図書等に指定されていない特別な材料の工法は、当該製品の指定工法とする。 設計図書等に指定されていない特別な材料の工法は、当該製品の指定工法とする。 設計図書等に指定されていない特別な材料の工法は、当該製品の指定工法とする。 設計図書等に指定されていない特別な材料の工法は、当該製品の指定工法とする。 設計図書等に指定されていない特別な材料の工法は、当該製品の指定工法とする。 設計図書等に指定されていない特別な材料の工法は、当該製品の指定工法とする。 設計図書等に指定されていない特別な材料の工法は、当該製品の指定工法とする。 工 事 用 動 力 水 等 工 事 用 動 力 水 等諸 手 続 諸 手 続本工事に必要な工事用動力、照明、用水費は請負者の負担とする。 本工事に必要な工事用動力、照明、用水費は請負者の負担とする。 本工事に必要な工事用動力、照明、用水費は請負者の負担とする。 本工事に必要な工事用動力、照明、用水費は請負者の負担とする。 本工事に必要な工事用動力、照明、用水費は請負者の負担とする。 本工事に必要な工事用動力、照明、用水費は請負者の負担とする。 本工事に必要な工事用動力、照明、用水費は請負者の負担とする。 本工事の施工に必要な、官公署その他への手続きは、請負者が代行し速やかに行う。 本工事の施工に必要な、官公署その他への手続きは、請負者が代行し速やかに行う。 本工事の施工に必要な、官公署その他への手続きは、請負者が代行し速やかに行う。 本工事の施工に必要な、官公署その他への手続きは、請負者が代行し速やかに行う。 本工事の施工に必要な、官公署その他への手続きは、請負者が代行し速やかに行う。 本工事の施工に必要な、官公署その他への手続きは、請負者が代行し速やかに行う。 本工事の施工に必要な、官公署その他への手続きは、請負者が代行し速やかに行う。 工事現場の安全衛生管理 工事現場の安全衛生管理 工事現場の安全衛生管理 工事現場の安全衛生管理 工事現場の安全衛生管理 工事現場の安全衛生管理 請負者は共仕によるほか、特に下記に留意し、工事現場の事故防止に努める。 請負者は共仕によるほか、特に下記に留意し、工事現場の事故防止に努める。 請負者は共仕によるほか、特に下記に留意し、工事現場の事故防止に努める。 請負者は共仕によるほか、特に下記に留意し、工事現場の事故防止に努める。 請負者は共仕によるほか、特に下記に留意し、工事現場の事故防止に努める。 請負者は共仕によるほか、特に下記に留意し、工事現場の事故防止に努める。 請負者は共仕によるほか、特に下記に留意し、工事現場の事故防止に努める。 (1)労働者の安全衛生教育の徹底 (1)労働者の安全衛生教育の徹底 (1)労働者の安全衛生教育の徹底 (1)労働者の安全衛生教育の徹底 (1)労働者の安全衛生教育の徹底 (1)労働者の安全衛生教育の徹底(2)工事現場の安全パトロールの励行 (2)工事現場の安全パトロールの励行 (2)工事現場の安全パトロールの励行 (2)工事現場の安全パトロールの励行 (2)工事現場の安全パトロールの励行 (2)工事現場の安全パトロールの励行(3)建設機械器具などの危害防止処置の徹底 (3)建設機械器具などの危害防止処置の徹底 (3)建設機械器具などの危害防止処置の徹底 (3)建設機械器具などの危害防止処置の徹底 (3)建設機械器具などの危害防止処置の徹底 (3)建設機械器具などの危害防止処置の徹底 (3)建設機械器具などの危害防止処置の徹底交 通 安 全 管 理 交 通 安 全 管 理 請負人は、工事施工中交通事故防止のため、交通安全管理に努め、下記事項を 請負人は、工事施工中交通事故防止のため、交通安全管理に努め、下記事項を 請負人は、工事施工中交通事故防止のため、交通安全管理に努め、下記事項を 請負人は、工事施工中交通事故防止のため、交通安全管理に努め、下記事項を 請負人は、工事施工中交通事故防止のため、交通安全管理に努め、下記事項を 請負人は、工事施工中交通事故防止のため、交通安全管理に努め、下記事項を 請負人は、工事施工中交通事故防止のため、交通安全管理に努め、下記事項を遵守する。 遵守する。 (1)工事施工中の交通安全管理に当たっては、資材搬出入通行路線、点検態勢、 (1)工事施工中の交通安全管理に当たっては、資材搬出入通行路線、点検態勢、 (1)工事施工中の交通安全管理に当たっては、資材搬出入通行路線、点検態勢、 (1)工事施工中の交通安全管理に当たっては、資材搬出入通行路線、点検態勢、 (1)工事施工中の交通安全管理に当たっては、資材搬出入通行路線、点検態勢、 (1)工事施工中の交通安全管理に当たっては、資材搬出入通行路線、点検態勢、 (1)工事施工中の交通安全管理に当たっては、資材搬出入通行路線、点検態勢、その他車両に係る安全対策等について、道路管理者及び所轄警察署等と充分な その他車両に係る安全対策等について、道路管理者及び所轄警察署等と充分な その他車両に係る安全対策等について、道路管理者及び所轄警察署等と充分な その他車両に係る安全対策等について、道路管理者及び所轄警察署等と充分な その他車両に係る安全対策等について、道路管理者及び所轄警察署等と充分な その他車両に係る安全対策等について、道路管理者及び所轄警察署等と充分な その他車両に係る安全対策等について、道路管理者及び所轄警察署等と充分な事前協議を行うと共に、常に連絡をとりながら適切な措置を講ずるものとする。 事前協議を行うと共に、常に連絡をとりながら適切な措置を講ずるものとする。 事前協議を行うと共に、常に連絡をとりながら適切な措置を講ずるものとする。 事前協議を行うと共に、常に連絡をとりながら適切な措置を講ずるものとする。 事前協議を行うと共に、常に連絡をとりながら適切な措置を講ずるものとする。 事前協議を行うと共に、常に連絡をとりながら適切な措置を講ずるものとする。 事前協議を行うと共に、常に連絡をとりながら適切な措置を講ずるものとする。 なお、必要に応じて専従の交通整理員を配置する。 なお、必要に応じて専従の交通整理員を配置する。 なお、必要に応じて専従の交通整理員を配置する。 なお、必要に応じて専従の交通整理員を配置する。 なお、必要に応じて専従の交通整理員を配置する。 なお、必要に応じて専従の交通整理員を配置する。 なお、必要に応じて専従の交通整理員を配置する。 (2)常に下請負業者も含めて、工事施工中の交通安全管理状況の把握に努め、 (2)常に下請負業者も含めて、工事施工中の交通安全管理状況の把握に努め、 (2)常に下請負業者も含めて、工事施工中の交通安全管理状況の把握に努め、 (2)常に下請負業者も含めて、工事施工中の交通安全管理状況の把握に努め、 (2)常に下請負業者も含めて、工事施工中の交通安全管理状況の把握に努め、 (2)常に下請負業者も含めて、工事施工中の交通安全管理状況の把握に努め、 (2)常に下請負業者も含めて、工事施工中の交通安全管理状況の把握に努め、管理状況をて適宣監督員に報告する。 管理状況をて適宣監督員に報告する。 管理状況をて適宣監督員に報告する。 管理状況をて適宣監督員に報告する。 管理状況をて適宣監督員に報告する。 管理状況をて適宣監督員に報告する。 (3)工事に関連して、交通事故(軽微なものを除く)が発生したときは、速やかに (3)工事に関連して、交通事故(軽微なものを除く)が発生したときは、速やかに (3)工事に関連して、交通事故(軽微なものを除く)が発生したときは、速やかに (3)工事に関連して、交通事故(軽微なものを除く)が発生したときは、速やかに (3)工事に関連して、交通事故(軽微なものを除く)が発生したときは、速やかに (3)工事に関連して、交通事故(軽微なものを除く)が発生したときは、速やかに (3)工事に関連して、交通事故(軽微なものを除く)が発生したときは、速やかに監督員に報告する。 監督員に報告する。 (4)運送には適法業者を選定するなどして、過積載や過労運転に伴う交通事故防止 (4)運送には適法業者を選定するなどして、過積載や過労運転に伴う交通事故防止 (4)運送には適法業者を選定するなどして、過積載や過労運転に伴う交通事故防止 (4)運送には適法業者を選定するなどして、過積載や過労運転に伴う交通事故防止 (4)運送には適法業者を選定するなどして、過積載や過労運転に伴う交通事故防止 (4)運送には適法業者を選定するなどして、過積載や過労運転に伴う交通事故防止 (4)運送には適法業者を選定するなどして、過積載や過労運転に伴う交通事故防止に努める。 に努める。 災 害 お よ び 公 害 の 防 止 災 害 お よ び 公 害 の 防 止発 生 材 の 処 理 等 発 生 材 の 処 理 等契 約 後 の 提 出 書 類 契 約 後 の 提 出 書 類完 成 時 の 提 出 書 類 完 成 時 の 提 出 書 類季 節 労 働 者 な ど の 雇 用 季 節 労 働 者 な ど の 雇 用下請業者等への支払の適正化 下請業者等への支払の適正化 下請業者等への支払の適正化 下請業者等への支払の適正化 下請業者等への支払の適正化 下請業者等への支払の適正化工 事 標 識 工 事 標 識請負者は特に下記事項を護らなければならない。 請負者は特に下記事項を護らなければならない。 請負者は特に下記事項を護らなければならない。 請負者は特に下記事項を護らなければならない。 請負者は特に下記事項を護らなければならない。 請負者は特に下記事項を護らなければならない。 請負者は特に下記事項を護らなければならない。 (1)第3者に災害を及ぼしてはならない。 (1)第3者に災害を及ぼしてはならない。 (1)第3者に災害を及ぼしてはならない。 (1)第3者に災害を及ぼしてはならない。 (1)第3者に災害を及ぼしてはならない。 (1)第3者に災害を及ぼしてはならない。 (2)公害防止に努める。 (2)公害防止に努める。 (2)公害防止に努める。 (2)公害防止に努める。 (2)公害防止に努める。 (2)公害防止に努める。 (3)善良な管理者の注意をもってしても、災害または公害の発生のおそれがある (3)善良な管理者の注意をもってしても、災害または公害の発生のおそれがある (3)善良な管理者の注意をもってしても、災害または公害の発生のおそれがある (3)善良な管理者の注意をもってしても、災害または公害の発生のおそれがある (3)善良な管理者の注意をもってしても、災害または公害の発生のおそれがある (3)善良な管理者の注意をもってしても、災害または公害の発生のおそれがある (3)善良な管理者の注意をもってしても、災害または公害の発生のおそれがある場合の処理については、監督員と協議する。 場合の処理については、監督員と協議する。 場合の処理については、監督員と協議する。 場合の処理については、監督員と協議する。 場合の処理については、監督員と協議する。 場合の処理については、監督員と協議する。 発生材のうち、引渡しを要するもの並びに特別管理産業廃棄物の有無及び処理方法 発生材のうち、引渡しを要するもの並びに特別管理産業廃棄物の有無及び処理方法 発生材のうち、引渡しを要するもの並びに特別管理産業廃棄物の有無及び処理方法 発生材のうち、引渡しを要するもの並びに特別管理産業廃棄物の有無及び処理方法 発生材のうち、引渡しを要するもの並びに特別管理産業廃棄物の有無及び処理方法 発生材のうち、引渡しを要するもの並びに特別管理産業廃棄物の有無及び処理方法 発生材のうち、引渡しを要するもの並びに特別管理産業廃棄物の有無及び処理方法 は設計図特記による。 は設計図特記による。 は設計図特記による。 は設計図特記による。 は設計図特記による。 は設計図特記による。 別途指示する作成要領による。 別途指示する作成要領による。 別途指示する作成要領による。 別途指示する作成要領による。 別途指示する作成要領による。 別途指示する作成要領による。 別途指示する作成要領により下記のものを作成する。 別途指示する作成要領により下記のものを作成する。 別途指示する作成要領により下記のものを作成する。 別途指示する作成要領により下記のものを作成する。 別途指示する作成要領により下記のものを作成する。 別途指示する作成要領により下記のものを作成する。 別途指示する作成要領により下記のものを作成する。 (1)完成図 (1)完成図(2)保全に関する資料等 (2)保全に関する資料等 (2)保全に関する資料等 (2)保全に関する資料等 (2)保全に関する資料等 (2)保全に関する資料等(3)工事写真(工程・完成) (3)工事写真(工程・完成) (3)工事写真(工程・完成) (3)工事写真(工程・完成) (3)工事写真(工程・完成) (3)工事写真(工程・完成)職業安定機関と密接な連帯を図り、季節労働者などの雇用の拡大に努める。 職業安定機関と密接な連帯を図り、季節労働者などの雇用の拡大に努める。 職業安定機関と密接な連帯を図り、季節労働者などの雇用の拡大に努める。 職業安定機関と密接な連帯を図り、季節労働者などの雇用の拡大に努める。 職業安定機関と密接な連帯を図り、季節労働者などの雇用の拡大に努める。 職業安定機関と密接な連帯を図り、季節労働者などの雇用の拡大に努める。 職業安定機関と密接な連帯を図り、季節労働者などの雇用の拡大に努める。 下請業者および資材業者に対する支払は現金払いとし、やむお得ず手形払いとする 下請業者および資材業者に対する支払は現金払いとし、やむお得ず手形払いとする 下請業者および資材業者に対する支払は現金払いとし、やむお得ず手形払いとする 下請業者および資材業者に対する支払は現金払いとし、やむお得ず手形払いとする 下請業者および資材業者に対する支払は現金払いとし、やむお得ず手形払いとする 下請業者および資材業者に対する支払は現金払いとし、やむお得ず手形払いとする 下請業者および資材業者に対する支払は現金払いとし、やむお得ず手形払いとするときは、手形期間を短くするよう努める。 ときは、手形期間を短くするよう努める。 ときは、手形期間を短くするよう努める。 ときは、手形期間を短くするよう努める。 ときは、手形期間を短くするよう努める。 ときは、手形期間を短くするよう努める。 請負者は着工後速やかに工事標識(形式は別途指示)を掲示する。 請負者は着工後速やかに工事標識(形式は別途指示)を掲示する。 請負者は着工後速やかに工事標識(形式は別途指示)を掲示する。 請負者は着工後速やかに工事標識(形式は別途指示)を掲示する。 請負者は着工後速やかに工事標識(形式は別途指示)を掲示する。 請負者は着工後速やかに工事標識(形式は別途指示)を掲示する。 請負者は着工後速やかに工事標識(形式は別途指示)を掲示する。 疑 義 事 項 疑 義 事 項試 運 転 調 整 そ の 他 試 運 転 調 整 そ の 他参 考 図 参 考 図配 分 電 盤 ・ 端 子 盤 配 分 電 盤 ・ 端 子 盤位 置 ボ ッ ク ス 位 置 ボ ッ ク スプ レ ー ト プ レ ー ト呼 び 線 呼 び 線防 錆 仕 様 防 錆 仕 様コ ー キ ン グ コ ー キ ン グ機 器 の 接 地 機 器 の 接 地電 線 管 電 線 管ケ ー ブ ル ラ ッ ク ケ ー ブ ル ラ ッ ク接 地 極 接 地 極接 地 極 埋 設 標 接 地 極 埋 設 標ケ ー ブ ル 埋 設 標 識 標 ケ ー ブ ル 埋 設 標 識 標ハ ン ド ホ ー ル ハ ン ド ホ ー ル結 露 防 止 結 露 防 止共通仕様書、特記仕様書および設計図特記に記載のない事項または、その他の不明 共通仕様書、特記仕様書および設計図特記に記載のない事項または、その他の不明 共通仕様書、特記仕様書および設計図特記に記載のない事項または、その他の不明 共通仕様書、特記仕様書および設計図特記に記載のない事項または、その他の不明 共通仕様書、特記仕様書および設計図特記に記載のない事項または、その他の不明 共通仕様書、特記仕様書および設計図特記に記載のない事項または、その他の不明 共通仕様書、特記仕様書および設計図特記に記載のない事項または、その他の不明とする事項は、すべて監督員の指示を得てから施工すること。 とする事項は、すべて監督員の指示を得てから施工すること。 とする事項は、すべて監督員の指示を得てから施工すること。 とする事項は、すべて監督員の指示を得てから施工すること。 とする事項は、すべて監督員の指示を得てから施工すること。 とする事項は、すべて監督員の指示を得てから施工すること。 とする事項は、すべて監督員の指示を得てから施工すること。 この工事に必要な試運転調整費および諸手続などの費用は、すべて請負人の負担とする。 この工事に必要な試運転調整費および諸手続などの費用は、すべて請負人の負担とする。 この工事に必要な試運転調整費および諸手続などの費用は、すべて請負人の負担とする。 この工事に必要な試運転調整費および諸手続などの費用は、すべて請負人の負担とする。 この工事に必要な試運転調整費および諸手続などの費用は、すべて請負人の負担とする。 この工事に必要な試運転調整費および諸手続などの費用は、すべて請負人の負担とする。 この工事に必要な試運転調整費および諸手続などの費用は、すべて請負人の負担とする。 図中姿の形状および寸法は概略を示すものとする。 図中姿の形状および寸法は概略を示すものとする。 図中姿の形状および寸法は概略を示すものとする。 図中姿の形状および寸法は概略を示すものとする。 図中姿の形状および寸法は概略を示すものとする。 図中姿の形状および寸法は概略を示すものとする。 図中姿の形状および寸法は概略を示すものとする。 国土交通省標準形 国土交通省標準形 製作所標準品 製作所標準品金属製 金属製 合成樹脂製 合成樹脂製 ・使用区分は共通仕様書による。 ・使用区分は共通仕様書による。 ・使用区分は共通仕様書による。 ・使用区分は共通仕様書による。 ・使用区分は共通仕様書による。 ・使用区分は共通仕様書による。 アルミ合金製 アルミ合金製 合成樹脂製 合成樹脂製 ステンレス製 ステンレス製フロアボックスに取り付けるものは、水平高低調節形プレートとする。 フロアボックスに取り付けるものは、水平高低調節形プレートとする。 フロアボックスに取り付けるものは、水平高低調節形プレートとする。 フロアボックスに取り付けるものは、水平高低調節形プレートとする。 フロアボックスに取り付けるものは、水平高低調節形プレートとする。 フロアボックスに取り付けるものは、水平高低調節形プレートとする。 フロアボックスに取り付けるものは、水平高低調節形プレートとする。 すべての空パイプにはビニル被覆鉄線を入れておくものとする。 すべての空パイプにはビニル被覆鉄線を入れておくものとする。 すべての空パイプにはビニル被覆鉄線を入れておくものとする。 すべての空パイプにはビニル被覆鉄線を入れておくものとする。 すべての空パイプにはビニル被覆鉄線を入れておくものとする。 すべての空パイプにはビニル被覆鉄線を入れておくものとする。 すべての空パイプにはビニル被覆鉄線を入れておくものとする。 (1.6mm以上) (1.6mm以上)屋外および多湿環境部分に取り付ける金物類は、ステンレス・溶融亜鉛メッキ 屋外および多湿環境部分に取り付ける金物類は、ステンレス・溶融亜鉛メッキ 屋外および多湿環境部分に取り付ける金物類は、ステンレス・溶融亜鉛メッキ 屋外および多湿環境部分に取り付ける金物類は、ステンレス・溶融亜鉛メッキ 屋外および多湿環境部分に取り付ける金物類は、ステンレス・溶融亜鉛メッキ 屋外および多湿環境部分に取り付ける金物類は、ステンレス・溶融亜鉛メッキ 屋外および多湿環境部分に取り付ける金物類は、ステンレス・溶融亜鉛メッキまたは黄銅製とする。 または黄銅製とする。 外壁等に取り付ける機器・支持金具類ならびにその他指示するものには、建築物等 外壁等に取り付ける機器・支持金具類ならびにその他指示するものには、建築物等 外壁等に取り付ける機器・支持金具類ならびにその他指示するものには、建築物等 外壁等に取り付ける機器・支持金具類ならびにその他指示するものには、建築物等 外壁等に取り付ける機器・支持金具類ならびにその他指示するものには、建築物等 外壁等に取り付ける機器・支持金具類ならびにその他指示するものには、建築物等 外壁等に取り付ける機器・支持金具類ならびにその他指示するものには、建築物等の接触面周囲にコーキングを施すこと。 の接触面周囲にコーキングを施すこと。 の接触面周囲にコーキングを施すこと。 の接触面周囲にコーキングを施すこと。 の接触面周囲にコーキングを施すこと。 の接触面周囲にコーキングを施すこと。 低圧機器の接地は、盤その他の接地端子より各機器毎への単独接地配線(緑色) 低圧機器の接地は、盤その他の接地端子より各機器毎への単独接地配線(緑色) 低圧機器の接地は、盤その他の接地端子より各機器毎への単独接地配線(緑色) 低圧機器の接地は、盤その他の接地端子より各機器毎への単独接地配線(緑色) 低圧機器の接地は、盤その他の接地端子より各機器毎への単独接地配線(緑色) 低圧機器の接地は、盤その他の接地端子より各機器毎への単独接地配線(緑色) 低圧機器の接地は、盤その他の接地端子より各機器毎への単独接地配線(緑色)を原則とする。 を原則とする。 VVFケーブルの緑色以外の1芯を接地線とする場合は、接地表示のため当該線の VVFケーブルの緑色以外の1芯を接地線とする場合は、接地表示のため当該線の VVFケーブルの緑色以外の1芯を接地線とする場合は、接地表示のため当該線の VVFケーブルの緑色以外の1芯を接地線とする場合は、接地表示のため当該線の VVFケーブルの緑色以外の1芯を接地線とする場合は、接地表示のため当該線の VVFケーブルの緑色以外の1芯を接地線とする場合は、接地表示のため当該線の VVFケーブルの緑色以外の1芯を接地線とする場合は、接地表示のため当該線の線両端に緑色ビニルチューブ(長さ3cm以上)を覆せるものとする。 線両端に緑色ビニルチューブ(長さ3cm以上)を覆せるものとする。 線両端に緑色ビニルチューブ(長さ3cm以上)を覆せるものとする。 線両端に緑色ビニルチューブ(長さ3cm以上)を覆せるものとする。 線両端に緑色ビニルチューブ(長さ3cm以上)を覆せるものとする。 線両端に緑色ビニルチューブ(長さ3cm以上)を覆せるものとする。 線両端に緑色ビニルチューブ(長さ3cm以上)を覆せるものとする。 薄鋼 薄鋼 厚鋼 厚鋼 ねじなし ねじなし 合成樹脂可とう管 合成樹脂可とう管ZM ZM Z35 Z35 ZT ZT AL ALステンレス板製(140H×90W×1.0t)とし、文字は刻記とし腐食加工とする。 ステンレス板製(140H×90W×1.0t)とし、文字は刻記とし腐食加工とする。 ステンレス板製(140H×90W×1.0t)とし、文字は刻記とし腐食加工とする。 ステンレス板製(140H×90W×1.0t)とし、文字は刻記とし腐食加工とする。 ステンレス板製(140H×90W×1.0t)とし、文字は刻記とし腐食加工とする。 ステンレス板製(140H×90W×1.0t)とし、文字は刻記とし腐食加工とする。 ステンレス板製(140H×90W×1.0t)とし、文字は刻記とし腐食加工とする。 ハンドホールの蓋は簡易防水形とし、鋳型流し込みで用途名を表示する。 ハンドホールの蓋は簡易防水形とし、鋳型流し込みで用途名を表示する。 ハンドホールの蓋は簡易防水形とし、鋳型流し込みで用途名を表示する。 ハンドホールの蓋は簡易防水形とし、鋳型流し込みで用途名を表示する。 ハンドホールの蓋は簡易防水形とし、鋳型流し込みで用途名を表示する。 ハンドホールの蓋は簡易防水形とし、鋳型流し込みで用途名を表示する。 ハンドホールの蓋は簡易防水形とし、鋳型流し込みで用途名を表示する。 外部に面する壁及び天井面等に取り付ける盤およびボックス等には裏面断熱処理、 外部に面する壁及び天井面等に取り付ける盤およびボックス等には裏面断熱処理、 外部に面する壁及び天井面等に取り付ける盤およびボックス等には裏面断熱処理、 外部に面する壁及び天井面等に取り付ける盤およびボックス等には裏面断熱処理、 外部に面する壁及び天井面等に取り付ける盤およびボックス等には裏面断熱処理、 外部に面する壁及び天井面等に取り付ける盤およびボックス等には裏面断熱処理、 外部に面する壁及び天井面等に取り付ける盤およびボックス等には裏面断熱処理、電線管等の管端には空気の流通を阻止する処置を施すこと。 電線管等の管端には空気の流通を阻止する処置を施すこと。 電線管等の管端には空気の流通を阻止する処置を施すこと。 電線管等の管端には空気の流通を阻止する処置を施すこと。 電線管等の管端には空気の流通を阻止する処置を施すこと。 電線管等の管端には空気の流通を阻止する処置を施すこと。 電線管等の管端には空気の流通を阻止する処置を施すこと。 断熱処理箇所に使用するインサートは断熱インサートとする。 断熱処理箇所に使用するインサートは断熱インサートとする。 断熱処理箇所に使用するインサートは断熱インサートとする。 断熱処理箇所に使用するインサートは断熱インサートとする。 断熱処理箇所に使用するインサートは断熱インサートとする。 断熱処理箇所に使用するインサートは断熱インサートとする。 断熱処理箇所に使用するインサートは断熱インサートとする。 電 気 方 式 電 気 方 式施 工 範 囲 施 工 範 囲配 線 方 式 配 線 方 式タ ン プ ラ ス イ ッ チ タ ン プ ラ ス イ ッ チコ ン セ ン ト コ ン セ ン トフ ロ ア ー コ ン セ ン ト フ ロ ア ー コ ン セ ン ト照 明 器 具 の 吊 り ボ ル ト 照 明 器 具 の 吊 り ボ ル ト予 備 回 路 の 配 管 予 備 回 路 の 配 管蛍 光 灯 と 安 定 器 蛍 光 灯 と 安 定 器配管 配管 配線 配線 器具付 器具付配管配線 配管配線 ケーブル配線 ケーブル配線 ケーブル配線立上部分配管保護 ケーブル配線立上部分配管保護 ケーブル配線立上部分配管保護 ケーブル配線立上部分配管保護 ケーブル配線立上部分配管保護 ケーブル配線立上部分配管保護大角連用形 大角連用形 ワイドハンドル形 ワイドハンドル形単一型 単一型 特殊コンセント表示・プラグ付 特殊コンセント表示・プラグ付 特殊コンセント表示・プラグ付 特殊コンセント表示・プラグ付 特殊コンセント表示・プラグ付 特殊コンセント表示・プラグ付スライディング形 スライディング形 プラグ収納形 プラグ収納形蛍光灯40W×1灯用および20W×2灯用以上の取付は吊りボルト(φ9mm 蛍光灯40W×1灯用および20W×2灯用以上の取付は吊りボルト(φ9mm 蛍光灯40W×1灯用および20W×2灯用以上の取付は吊りボルト(φ9mm 蛍光灯40W×1灯用および20W×2灯用以上の取付は吊りボルト(φ9mm 蛍光灯40W×1灯用および20W×2灯用以上の取付は吊りボルト(φ9mm 蛍光灯40W×1灯用および20W×2灯用以上の取付は吊りボルト(φ9mm 蛍光灯40W×1灯用および20W×2灯用以上の取付は吊りボルト(φ9mm以上)2本以上を用いて、構造体に吊下げ支持する。 以上)2本以上を用いて、構造体に吊下げ支持する。 以上)2本以上を用いて、構造体に吊下げ支持する。 以上)2本以上を用いて、構造体に吊下げ支持する。 以上)2本以上を用いて、構造体に吊下げ支持する。 以上)2本以上を用いて、構造体に吊下げ支持する。 以上)2本以上を用いて、構造体に吊下げ支持する。 分電盤の予備回路用配管は(25)又はPF(22)×2とし下記のとおりとする。 分電盤の予備回路用配管は(25)又はPF(22)×2とし下記のとおりとする。 分電盤の予備回路用配管は(25)又はPF(22)×2とし下記のとおりとする。 分電盤の予備回路用配管は(25)又はPF(22)×2とし下記のとおりとする。 分電盤の予備回路用配管は(25)又はPF(22)×2とし下記のとおりとする。 分電盤の予備回路用配管は(25)又はPF(22)×2とし下記のとおりとする。 分電盤の予備回路用配管は(25)又はPF(22)×2とし下記のとおりとする。 スラブ天井の場合:天井迄立上げ、コンクリートボックス(プレート付)取付とする。 スラブ天井の場合:天井迄立上げ、コンクリートボックス(プレート付)取付とする。 スラブ天井の場合:天井迄立上げ、コンクリートボックス(プレート付)取付とする。 スラブ天井の場合:天井迄立上げ、コンクリートボックス(プレート付)取付とする。 スラブ天井の場合:天井迄立上げ、コンクリートボックス(プレート付)取付とする。 スラブ天井の場合:天井迄立上げ、コンクリートボックス(プレート付)取付とする。 スラブ天井の場合:天井迄立上げ、コンクリートボックス(プレート付)取付とする。 二重天井の場合:天井内まで突出しとする。 二重天井の場合:天井内まで突出しとする。 二重天井の場合:天井内まで突出しとする。 二重天井の場合:天井内まで突出しとする。 二重天井の場合:天井内まで突出しとする。 二重天井の場合:天井内まで突出しとする。 蛍光灯安定器の回路方式は下記による。 蛍光灯安定器の回路方式は下記による。 蛍光灯安定器の回路方式は下記による。 蛍光灯安定器の回路方式は下記による。 蛍光灯安定器の回路方式は下記による。 蛍光灯安定器の回路方式は下記による。 低消費電力型蛍光ランプ(但し、非暖房室を除く) 低消費電力型蛍光ランプ(但し、非暖房室を除く) 低消費電力型蛍光ランプ(但し、非暖房室を除く) 低消費電力型蛍光ランプ(但し、非暖房室を除く) 低消費電力型蛍光ランプ(但し、非暖房室を除く) 低消費電力型蛍光ランプ(但し、非暖房室を除く) 低消費電力型蛍光ランプ(但し、非暖房室を除く) 3波長域発光型蛍光ランプ 3波長域発光型蛍光ランプ 3波長域発光型蛍光ランプ 3波長域発光型蛍光ランプ 3波長域発光型蛍光ランプ 3波長域発光型蛍光ランプ電 気 方 式 電 気 方 式施 工 範 囲 施 工 範 囲配 線 方 式 配 線 方 式配 電 盤 形 式 配 電 盤 形 式変 圧 器 変 圧 器主 遮 断 器 主 遮 断 器地 絡 保 護 地 絡 保 護直 流 電 源 装 置 直 流 電 源 装 置配管 配管 配線 配線 器具付 器具付別途制御盤・電動機・電極・フロートスイッチ等への配線接続までとする。 別途制御盤・電動機・電極・フロートスイッチ等への配線接続までとする。 別途制御盤・電動機・電極・フロートスイッチ等への配線接続までとする。 別途制御盤・電動機・電極・フロートスイッチ等への配線接続までとする。 別途制御盤・電動機・電極・フロートスイッチ等への配線接続までとする。 別途制御盤・電動機・電極・フロートスイッチ等への配線接続までとする。 別途制御盤・電動機・電極・フロートスイッチ等への配線接続までとする。 キュービクル式 キュービクル式(( 屋内形 屋内形 屋外形 屋外形 )) 開放形 開放形油入(低損失形) 油入(低損失形) 乾式 乾式(( モールド形 モールド形 それ以外) それ以外)CB型(遮断電流 CB型(遮断電流 PF-S型 PF-S型方向性 方向性 無方向性 無方向性 行わない 行わない (( 北電区分開閉器による) 北電区分開閉器による) 北電区分開閉器による) 北電区分開閉器による) 北電区分開閉器による) 北電区分開閉器による)高圧 高圧蓄電池 蓄電池(( アルカリ アルカリ ベント形 ベント形 シール形) シール形) 減液警報付 減液警報付認 定 基 準 認 定 基 準原 動 機 原 動 機冷 却 方 式 冷 却 方 式燃 料 燃 料設 置 条 件 設 置 条 件ア ン テ ナ ア ン テ ナ増 幅 器 増 幅 器分 配 ・ 分 岐 ・ 混 合 噐 分 配 ・ 分 岐 ・ 混 合 噐親 時 計 親 時 計子 時 計 子 時 計機 器 接 続 機 器 接 続施 工 範 囲 施 工 範 囲配 線 方 式 配 線 方 式通 話 方 式 通 話 方 式機 器 形 状 機 器 形 状通 話 方 式 通 話 方 式親 機 親 機ト イ レ ・ 浴 室 用 子 機 ト イ レ ・ 浴 室 用 子 機廊 下 表 示 灯 廊 下 表 示 灯受 雷 部 受 雷 部接 続 箱 接 続 箱導 線 導 線突 針 支 持 管 突 針 支 持 管日本内燃力発電設備協会認定品 日本内燃力発電設備協会認定品 日本内燃力発電設備協会認定品 日本内燃力発電設備協会認定品 日本内燃力発電設備協会認定品 日本内燃力発電設備協会認定品(( 防災専用 防災専用 長時間形 長時間形 ))ディーゼル機関 ディーゼル機関 ガスタービン ガスタービン水冷式 水冷式 ラジエータ式 ラジエータ式軽油 軽油 A重油 A重油 灯油 灯油設置場所 設置場所 (( 屋内 屋内 屋外 屋外 )) 用途 用途(( 防災専用 防災専用 業務兼用 業務兼用 ))アルミ アルミ SUS SUS VHF VHFCS・BS・UV共用形 CS・BS・UV共用形 CS・BS・UV共用形 CS・BS・UV共用形 CS・BS・UV共用形 CS・BS・UV共用形壁掛形 壁掛形 自立形 自立形 ラックマウント形 ラックマウント形 (( 防災盤組込 防災盤組込 )) ラジコン付 ラジコン付アナログ式 アナログ式 ディジタル式 ディジタル式コネクター接続 コネクター接続 直接接続 直接接続ボタン電話主装置 ボタン電話主装置 回線 回線 分散中継方式 分散中継方式 回線 回線親子式 親子式 相互式 相互式送受話噐式 送受話噐式 高声式 高声式卓上型 卓上型 壁掛型 壁掛型 玄関埋込型 玄関埋込型 玄関露出型 玄関露出型同時通話方式 同時通話方式 交互通話方式 交互通話方式 自動交互通話方式 自動交互通話方式壁掛ボード形 壁掛ボード形 卓上窓表示形 卓上窓表示形トイレ用確認灯付 トイレ用確認灯付 浴室用確認灯付 浴室用確認灯付 浴室用天井引下スイッチ 浴室用天井引下スイッチ 浴室用天井引下スイッチ 浴室用天井引下スイッチ 浴室用天井引下スイッチ 浴室用天井引下スイッチ丸形廊下灯 丸形廊下灯 角形廊下灯 角形廊下灯 室番入角形廊下灯 室番入角形廊下灯突針 突針黄銅製 黄銅製 ステンレス製 ステンレス製棟上導体 棟上導体埋込形 埋込形 露出形 露出形2.0mm×13 2.0mm×13 2.0mm×19 2.0mm×19 埋込 埋込 露出 露出 構造体 構造体溶融亜鉛メッキ鋼管 溶融亜鉛メッキ鋼管 黄銅管 黄銅管 ステンレス管 ステンレス管 アルミ管 アルミ管電 熱 設 備 電 熱 設 備静 止 形 設 備 静 止 形 設 備情 報 通 信 網 設 備 情 報 通 信 網 設 備表 示 設 備 表 示 設 備監 視 カ メ ラ 設 備 監 視 カ メ ラ 設 備駐 車 場 監 視 設 備 駐 車 場 監 視 設 備防 犯 設 備 防 犯 設 備中 央 監 視 設 備 中 央 監 視 設 備構内交換設備(電話設備を含む) 構内交換設備(電話設備を含む) 構内交換設備(電話設備を含む) 構内交換設備(電話設備を含む) 構内交換設備(電話設備を含む) 構内交換設備(電話設備を含む)埋込電灯・スピーカー等 埋込電灯・スピーカー等 埋込電灯・スピーカー等 埋込電灯・スピーカー等 埋込電灯・スピーカー等 埋込電灯・スピーカー等ⅢⅢ 特記仕様 特記仕様特記事項のうち選択する項目は、 印の付いたものを適用する。 特記事項のうち選択する項目は、 印の付いたものを適用する。 特記事項のうち選択する項目は、 印の付いたものを適用する。 特記事項のうち選択する項目は、 印の付いたものを適用する。 特記事項のうち選択する項目は、 印の付いたものを適用する。 特記事項のうち選択する項目は、 印の付いたものを適用する。 特記事項のうち選択する項目は、 印の付いたものを適用する。 産 業 廃 棄 物 の 処 理 産 業 廃 棄 物 の 処 理 再生利用する場合:施工者は建設副産物の処理に当たって、「建設副産物適正 再生利用する場合:施工者は建設副産物の処理に当たって、「建設副産物適正 再生利用する場合:施工者は建設副産物の処理に当たって、「建設副産物適正 再生利用する場合:施工者は建設副産物の処理に当たって、「建設副産物適正 再生利用する場合:施工者は建設副産物の処理に当たって、「建設副産物適正 再生利用する場合:施工者は建設副産物の処理に当たって、「建設副産物適正 再生利用する場合:施工者は建設副産物の処理に当たって、「建設副産物適正 処理推進要綱」を遵守して行わなければならない。 処理推進要綱」を遵守して行わなければならない。 処理推進要綱」を遵守して行わなければならない。 処理推進要綱」を遵守して行わなければならない。 処理推進要綱」を遵守して行わなければならない。 処理推進要綱」を遵守して行わなければならない。 処理推進要綱」を遵守して行わなければならない。 廃棄する場合:建築廃棄物の処理は、「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」 廃棄する場合:建築廃棄物の処理は、「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」 廃棄する場合:建築廃棄物の処理は、「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」 廃棄する場合:建築廃棄物の処理は、「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」 廃棄する場合:建築廃棄物の処理は、「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」 廃棄する場合:建築廃棄物の処理は、「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」 廃棄する場合:建築廃棄物の処理は、「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」 等関係法令に従い適切に処理する。 等関係法令に従い適切に処理する。 等関係法令に従い適切に処理する。 等関係法令に従い適切に処理する。 等関係法令に従い適切に処理する。 等関係法令に従い適切に処理する。 電 気 工 作 物 の 種 類 電 気 工 作 物 の 種 類電 気 保 安 技 術 者 電 気 保 安 技 術 者一般用電気工作物 一般用電気工作物 事業用電気工作物(自家用電気工作物) 事業用電気工作物(自家用電気工作物) 事業用電気工作物(自家用電気工作物) 事業用電気工作物(自家用電気工作物) 事業用電気工作物(自家用電気工作物) 事業用電気工作物(自家用電気工作物)「共仕」による電気保安技術者は、電気事業法第43条に基づく電気主任技術者又は、 「共仕」による電気保安技術者は、電気事業法第43条に基づく電気主任技術者又は、 「共仕」による電気保安技術者は、電気事業法第43条に基づく電気主任技術者又は、 「共仕」による電気保安技術者は、電気事業法第43条に基づく電気主任技術者又は、 「共仕」による電気保安技術者は、電気事業法第43条に基づく電気主任技術者又は、 「共仕」による電気保安技術者は、電気事業法第43条に基づく電気主任技術者又は、 「共仕」による電気保安技術者は、電気事業法第43条に基づく電気主任技術者又は、同施行規則第52条2項に基づき委託契約を行った者と連帯を図り、電気工作物 同施行規則第52条2項に基づき委託契約を行った者と連帯を図り、電気工作物 同施行規則第52条2項に基づき委託契約を行った者と連帯を図り、電気工作物 同施行規則第52条2項に基づき委託契約を行った者と連帯を図り、電気工作物 同施行規則第52条2項に基づき委託契約を行った者と連帯を図り、電気工作物 同施行規則第52条2項に基づき委託契約を行った者と連帯を図り、電気工作物 同施行規則第52条2項に基づき委託契約を行った者と連帯を図り、電気工作物保安業務を行う。 保安業務を行う。 砲金製 砲金製 アルミ製 アルミ製 OAフロアー用 OAフロアー用(PF一重管) (PF一重管)A種(10Ω以下) A種(10Ω以下) B種(10Ω以下) B種(10Ω以下) C種(10Ω以下) C種(10Ω以下) D種(100Ω以下) D種(100Ω以下)銅板(900×900×1.5t) 銅板(900×900×1.5t) 銅板(900×900×1.5t) 銅板(900×900×1.5t) 銅板(900×900×1.5t) 銅板(900×900×1.5t) 銅又は銅覆鋼製接地棒(1,000以上) 銅又は銅覆鋼製接地棒(1,000以上) 銅又は銅覆鋼製接地棒(1,000以上) 銅又は銅覆鋼製接地棒(1,000以上) 銅又は銅覆鋼製接地棒(1,000以上) 銅又は銅覆鋼製接地棒(1,000以上)尚、接地極の埋設深さは「共仕」によるほか、凍結深度以上とする。 尚、接地極の埋設深さは「共仕」によるほか、凍結深度以上とする。 尚、接地極の埋設深さは「共仕」によるほか、凍結深度以上とする。 尚、接地極の埋設深さは「共仕」によるほか、凍結深度以上とする。 尚、接地極の埋設深さは「共仕」によるほか、凍結深度以上とする。 尚、接地極の埋設深さは「共仕」によるほか、凍結深度以上とする。 尚、接地極の埋設深さは「共仕」によるほか、凍結深度以上とする。 ステンレス板製(75H×100W×1.0t)とし、文字は刻記とし腐食加工とする。 ステンレス板製(75H×100W×1.0t)とし、文字は刻記とし腐食加工とする。 ステンレス板製(75H×100W×1.0t)とし、文字は刻記とし腐食加工とする。 ステンレス板製(75H×100W×1.0t)とし、文字は刻記とし腐食加工とする。 ステンレス板製(75H×100W×1.0t)とし、文字は刻記とし腐食加工とする。 ステンレス板製(75H×100W×1.0t)とし、文字は刻記とし腐食加工とする。 ステンレス板製(75H×100W×1.0t)とし、文字は刻記とし腐食加工とする。 ケーブル支持金物(亜鉛メッキ軽量形鋼、同等品)を取付け、支持金物は接地する。 ケーブル支持金物(亜鉛メッキ軽量形鋼、同等品)を取付け、支持金物は接地する。 ケーブル支持金物(亜鉛メッキ軽量形鋼、同等品)を取付け、支持金物は接地する。 ケーブル支持金物(亜鉛メッキ軽量形鋼、同等品)を取付け、支持金物は接地する。 ケーブル支持金物(亜鉛メッキ軽量形鋼、同等品)を取付け、支持金物は接地する。 ケーブル支持金物(亜鉛メッキ軽量形鋼、同等品)を取付け、支持金物は接地する。 ケーブル支持金物(亜鉛メッキ軽量形鋼、同等品)を取付け、支持金物は接地する。 配 管 塗 装 配 管 塗 装 露出配管及び見え掛り部分の塗装は、水性ペイント(指定色)2回塗装仕上げとする。 露出配管及び見え掛り部分の塗装は、水性ペイント(指定色)2回塗装仕上げとする。 露出配管及び見え掛り部分の塗装は、水性ペイント(指定色)2回塗装仕上げとする。 露出配管及び見え掛り部分の塗装は、水性ペイント(指定色)2回塗装仕上げとする。 露出配管及び見え掛り部分の塗装は、水性ペイント(指定色)2回塗装仕上げとする。 露出配管及び見え掛り部分の塗装は、水性ペイント(指定色)2回塗装仕上げとする。 露出配管及び見え掛り部分の塗装は、水性ペイント(指定色)2回塗装仕上げとする。 但し、機械室・PS・EPS等は除く。 但し、機械室・PS・EPS等は除く。 但し、機械室・PS・EPS等は除く。 但し、機械室・PS・EPS等は除く。 但し、機械室・PS・EPS等は除く。 但し、機械室・PS・EPS等は除く。 床下ピット内配管はエッチングプライマーを行い、鉛丹さび止め2回塗装を行う。 床下ピット内配管はエッチングプライマーを行い、鉛丹さび止め2回塗装を行う。 床下ピット内配管はエッチングプライマーを行い、鉛丹さび止め2回塗装を行う。 床下ピット内配管はエッチングプライマーを行い、鉛丹さび止め2回塗装を行う。 床下ピット内配管はエッチングプライマーを行い、鉛丹さび止め2回塗装を行う。 床下ピット内配管はエッチングプライマーを行い、鉛丹さび止め2回塗装を行う。 床下ピット内配管はエッチングプライマーを行い、鉛丹さび止め2回塗装を行う。 引 込 ケ ー ブ ル 引 込 ケ ー ブ ル ケーブル外径の1.5倍以上の内径を有する、溶融亜鉛メッキ厚鋼電線管又は ケーブル外径の1.5倍以上の内径を有する、溶融亜鉛メッキ厚鋼電線管又は ケーブル外径の1.5倍以上の内径を有する、溶融亜鉛メッキ厚鋼電線管又は ケーブル外径の1.5倍以上の内径を有する、溶融亜鉛メッキ厚鋼電線管又は ケーブル外径の1.5倍以上の内径を有する、溶融亜鉛メッキ厚鋼電線管又は ケーブル外径の1.5倍以上の内径を有する、溶融亜鉛メッキ厚鋼電線管又は ケーブル外径の1.5倍以上の内径を有する、溶融亜鉛メッキ厚鋼電線管又はステンレス電線管で保護する。 ステンレス電線管で保護する。 ステンレス電線管で保護する。 ステンレス電線管で保護する。 ステンレス電線管で保護する。 ステンレス電線管で保護する。 環境配慮形電線及びケーブル 環境配慮形電線及びケーブル 環境配慮形電線及びケーブル 環境配慮形電線及びケーブル 環境配慮形電線及びケーブル 環境配慮形電線及びケーブル 環 境 保 全 対 策 環 境 保 全 対 策吊 ボ ル ト 吊 ボ ル ト 床下ピット 床下ピット (9mm ステンレス) (9mm ステンレス) (9mm ステンレス) (9mm ステンレス) (9mm ステンレス) (9mm ステンレス) 天井内 天井内 (9mm 全ネジボルト) (9mm 全ネジボルト) (9mm 全ネジボルト) (9mm 全ネジボルト) (9mm 全ネジボルト) (9mm 全ネジボルト)但し、ケーブルラック等(W=600以上)は12mmとする。 但し、ケーブルラック等(W=600以上)は12mmとする。 但し、ケーブルラック等(W=600以上)は12mmとする。 但し、ケーブルラック等(W=600以上)は12mmとする。 但し、ケーブルラック等(W=600以上)は12mmとする。 但し、ケーブルラック等(W=600以上)は12mmとする。 但し、ケーブルラック等(W=600以上)は12mmとする。 土 工 土 工 残土処分 残土処分埋戻し 埋戻し構内敷ならし 構内敷ならし根伐土充当 根伐土充当構内指示場所に堆積 構内指示場所に堆積切込砂利 切込砂利構外搬出 構外搬出川砂 川砂(km) (km)(地上2.5m以上) (地上2.5m以上)ケ ー ブ ル 余 長 ケ ー ブ ル 余 長 ハンドホール内では1m以上の余長を取る。 ハンドホール内では1m以上の余長を取る。 ハンドホール内では1m以上の余長を取る。 ハンドホール内では1m以上の余長を取る。 ハンドホール内では1m以上の余長を取る。 ハンドホール内では1m以上の余長を取る。 屋内いんぺい場所、露出場所 屋内いんぺい場所、露出場所 屋内いんぺい場所、露出場所 屋内いんぺい場所、露出場所 屋内いんぺい場所、露出場所 屋内いんぺい場所、露出場所屋外、床下ピット内 屋外、床下ピット内 ZM ZM Z35 Z35 ZT ZT AL ALキュービクル・発電機等 キュービクル・発電機等 キュービクル・発電機等 キュービクル・発電機等 キュービクル・発電機等 キュービクル・発電機等壁付換気扇及びその取付 壁付換気扇及びその取付 壁付換気扇及びその取付 壁付換気扇及びその取付 壁付換気扇及びその取付 壁付換気扇及びその取付電動シャッター・自動ドアの二次側配線 電動シャッター・自動ドアの二次側配線 電動シャッター・自動ドアの二次側配線 電動シャッター・自動ドアの二次側配線 電動シャッター・自動ドアの二次側配線 電動シャッター・自動ドアの二次側配線運搬・廃棄は建築工事。 運搬・廃棄は建築工事。 運搬・廃棄は建築工事。 運搬・廃棄は建築工事。 運搬・廃棄は建築工事。 運搬・廃棄は建築工事。 運搬・廃棄は建築工事。 運搬・廃棄は建築工事。 運搬・廃棄は建築工事。 運搬・廃棄は建築工事。 運搬・廃棄は建築工事。 運搬・廃棄は建築工事。 幹線 幹線分岐 分岐単相3線式100/200V50Hz 単相3線式100/200V50Hz 単相3線式100/200V50Hz 単相3線式100/200V50Hz 単相3線式100/200V50Hz 単相3線式100/200V50Hz単相2線式( 単相2線式( 100V 100V 200V 200V ))単相2線式( 単相2線式( 100V 100V 200V 200V ))大角連用形 大角連用形 ワイドハンドル形 ワイドハンドル形ネーム記入形スイッチ ネーム記入形スイッチアップ形 アップ形OAフロアー形 OAフロアー形 ステージ形(アルミ合金鋳物製) ステージ形(アルミ合金鋳物製) ステージ形(アルミ合金鋳物製) ステージ形(アルミ合金鋳物製) ステージ形(アルミ合金鋳物製) ステージ形(アルミ合金鋳物製)H f 形 H f 形直管形ランプ 直管形ランプコンパクト形 コンパクト形15形以下 15形以下20形 20形20形(上記以外のもの) 20形(上記以外のもの) 20形(上記以外のもの) 20形(上記以外のもの) 20形(上記以外のもの) 20形(上記以外のもの)40形 40形防雨形器具、防湿形器具 防雨形器具、防湿形器具 防雨形器具、防湿形器具 防雨形器具、防湿形器具 防雨形器具、防湿形器具 防雨形器具、防湿形器具電池内蔵形非常照明器具 電池内蔵形非常照明器具 電池内蔵形非常照明器具 電池内蔵形非常照明器具 電池内蔵形非常照明器具 電池内蔵形非常照明器具又は誘導灯 又は誘導灯13、18、27ワット 13、18、27ワット 13、18、27ワット 13、18、27ワット 13、18、27ワット 13、18、27ワット16、32、36、42、55ワット 16、32、36、42、55ワット 16、32、36、42、55ワット 16、32、36、42、55ワット 16、32、36、42、55ワット 16、32、36、42、55ワット16/22、32/45ワット 16/22、32/45ワット 16/22、32/45ワット 16/22、32/45ワット 16/22、32/45ワット 16/22、32/45ワット環 形 の ラ ン プ ( ホ ー ム ラ イ ト を 除 く ) 環 形 の ラ ン プ ( ホ ー ム ラ イ ト を 除 く ) 環 形 の ラ ン プ ( ホ ー ム ラ イ ト を 除 く ) 環 形 の ラ ン プ ( ホ ー ム ラ イ ト を 除 く ) 環 形 の ラ ン プ ( ホ ー ム ラ イ ト を 除 く ) 環 形 の ラ ン プ ( ホ ー ム ラ イ ト を 除 く )ホ ー ム ラ イ ト ホ ー ム ラ イ トGL GLGL GLGH GHRH RHEL ELEH EHPH PHGH GHGL GL蛍 光 灯 の 種 類 蛍 光 灯 の 種 類 蛍 光 灯 の 種 類 蛍 光 灯 の 種 類 蛍 光 灯 の 種 類 蛍 光 灯 の 種 類 起動方式 起動方式 電 圧 電 圧100V 100V 100V 100V100V 100V 100V 100V100V 100V 100V 100V100V 100V 100V 100V100V 100V 100V 100V100V 100V 100V 100V幹 線 の 配 線 方 式 幹 線 の 配 線 方 式 配管配線 配管配線 ケーブル配線 ケーブル配線 ケーブルラック ケーブルラック ダクター@1m ダクター@1m (( ))100V 100V 100V 100V100V 100V 100V 100V100V 100V 100V 100V3相3線式200V 3相3線式200V 単相2線式( 単相2線式( 100V 100V 200V 200V))配管配線 配管配線 ケーブル配線 ケーブル配線 ケーブル配線立上部分配管保護 ケーブル配線立上部分配管保護 ケーブル配線立上部分配管保護 ケーブル配線立上部分配管保護 ケーブル配線立上部分配管保護 ケーブル配線立上部分配管保護制 御 盤 ・ 計 装 盤 制 御 盤 ・ 計 装 盤 制御盤 制御盤 本工事 本工事 別途工事 別途工事))))計装盤 計装盤 本工事 本工事 別途工事 別途工事))))幹 線 の 配 線 方 式 幹 線 の 配 線 方 式 配管配線 配管配線 ケーブル配線 ケーブル配線 露出配管孝司 露出配管孝司 ダクター@1m ダクター@1m (( ))電 気 方 式 電 気 方 式 幹線 幹線分岐 分岐3相3線式200V 3相3線式200V 単相3線式100/200V 単相3線式100/200V 単相3線式100/200V 単相3線式100/200V 単相3線式100/200V 単相3線式100/200V3相3線式200V 3相3線式200V 単相2線式( 単相2線式( 100V 100V 200V 200V))施 工 範 囲 施 工 範 囲配 線 方 式 配 線 方 式配管 配管 配線 配線 器具付 器具付配管配線 配管配線 ケーブル配線 ケーブル配線 ケーブル配線立上部分配管保護 ケーブル配線立上部分配管保護 ケーブル配線立上部分配管保護 ケーブル配線立上部分配管保護 ケーブル配線立上部分配管保護 ケーブル配線立上部分配管保護設 備 の 種 別 設 備 の 種 別 ロードヒーティング ロードヒーティング 蓄熱式フロアーヒーティング 蓄熱式フロアーヒーティング 蓄熱式フロアーヒーティング 蓄熱式フロアーヒーティング 蓄熱式フロアーヒーティング 蓄熱式フロアーヒーティング潜水形ヒーティング 潜水形ヒーティング 蓄熱式床置・壁掛形電気暖房方式 蓄熱式床置・壁掛形電気暖房方式 蓄熱式床置・壁掛形電気暖房方式 蓄熱式床置・壁掛形電気暖房方式 蓄熱式床置・壁掛形電気暖房方式 蓄熱式床置・壁掛形電気暖房方式合成樹脂製 合成樹脂製幹 線 の 配 線 方 式 幹 線 の 配 線 方 式 配管配線 配管配線 ケーブル配線 ケーブル配線 ケーブルラック ケーブルラック ダクター@1m ダクター@1m (( ))8KA 8KA 12.5KA) 12.5KA)コ ン デ ン サ ー コ ン デ ン サ ー 低圧 低圧リ ア ク ト ル リ ア ク ト ル 高調波対策 高調波対策 %%油入 油入 モールド モールド油入 油入 モールド モールド低圧制御盤内単位装置取付 低圧制御盤内単位装置取付 低圧制御盤内単位装置取付 低圧制御盤内単位装置取付 低圧制御盤内単位装置取付 低圧制御盤内単位装置取付そ の 他 そ の 他 絶縁ゴムマット 絶縁ゴムマット 予備ヒューズ類(高・低圧実装数) 予備ヒューズ類(高・低圧実装数) 予備ヒューズ類(高・低圧実装数) 予備ヒューズ類(高・低圧実装数) 予備ヒューズ類(高・低圧実装数) 予備ヒューズ類(高・低圧実装数)各管球の種別毎に、実装数の5%(端数切り上げ)を完成時引渡しする。 各管球の種別毎に、実装数の5%(端数切り上げ)を完成時引渡しする。 各管球の種別毎に、実装数の5%(端数切り上げ)を完成時引渡しする。 各管球の種別毎に、実装数の5%(端数切り上げ)を完成時引渡しする。 各管球の種別毎に、実装数の5%(端数切り上げ)を完成時引渡しする。 各管球の種別毎に、実装数の5%(端数切り上げ)を完成時引渡しする。 各管球の種別毎に、実装数の5%(端数切り上げ)を完成時引渡しする。 CS・BS・UV共用形 CS・BS・UV共用形 CS・BS・UV共用形 CS・BS・UV共用形 CS・BS・UV共用形 CS・BS・UV共用形 BS・UV共用形 BS・UV共用形 双方向 双方向CS・BS・UV共用形 CS・BS・UV共用形 CS・BS・UV共用形 CS・BS・UV共用形 CS・BS・UV共用形 CS・BS・UV共用形 BS・UV共用形 BS・UV共用形 双方向 双方向 Fプラグ付 Fプラグ付 直 列 ユ ニ ッ ト 直 列 ユ ニ ッ ト施 工 範 囲 施 工 範 囲配 線 方 式 配 線 方 式配管 配管 配線 配線 器具付 器具付配管配線 配管配線 ケーブル配線 ケーブル配線 ケーブル配線立上部分配管保護 ケーブル配線立上部分配管保護 ケーブル配線立上部分配管保護 ケーブル配線立上部分配管保護 ケーブル配線立上部分配管保護 ケーブル配線立上部分配管保護カ メ ラ カ メ ラ 同軸重畳形 同軸重畳形 電源一体形 電源一体形 同軸多重形 同軸多重形 電源分離形 電源分離形屋内用 屋内用 旋回装置 旋回装置 屋外用耐候ハウジング 屋外用耐候ハウジング 電動ズームレンズ 電動ズームレンズ施 工 範 囲 施 工 範 囲配 線 方 式 配 線 方 式配管 配管 配線 配線 器具付 器具付配管配線 配管配線 ケーブル配線 ケーブル配線 ケーブル配線立上部分配管保護 ケーブル配線立上部分配管保護 ケーブル配線立上部分配管保護 ケーブル配線立上部分配管保護 ケーブル配線立上部分配管保護 ケーブル配線立上部分配管保護車 両 検 出 方 式 車 両 検 出 方 式 光電方式 光電方式 ループコイル式 ループコイル式発券機/Cardリーダー/Carゲート 発券機/Cardリーダー/Carゲート 発券機/Cardリーダー/Carゲート 発券機/Cardリーダー/Carゲート 発券機/Cardリーダー/Carゲート 発券機/Cardリーダー/Carゲート 表示灯 表示灯 出庫警報燈 出庫警報燈 制御盤 制御盤 構 成 機 器 構 成 機 器そ の 他 そ の 他 満車・空車・在車監視 満車・空車・在車監視 入出車・駐車台数監視 入出車・駐車台数監視施 工 範 囲 施 工 範 囲配 線 方 式 配 線 方 式配管 配管 配線 配線 器具付 器具付配管配線 配管配線 ケーブル配線 ケーブル配線 ケーブル配線立上部分配管保護 ケーブル配線立上部分配管保護 ケーブル配線立上部分配管保護 ケーブル配線立上部分配管保護 ケーブル配線立上部分配管保護 ケーブル配線立上部分配管保護(ナースコール) (ナースコール)機 械 警 備 用 セ ン サ ー 機 械 警 備 用 セ ン サ ー マグネットスイッチ マグネットスイッチ 振動検知スイッチ 振動検知スイッチ 人感センサー 人感センサー委 託 機 械 警 備 の 有 無 委 託 機 械 警 備 の 有 無 有り 有り 無し 無し信号燈 信号燈回線 回線 壁掛形 壁掛形 単独盤 単独盤 複合防災盤内組込 複合防災盤内組込 防 犯 受 信 機 防 犯 受 信 機照 明 器 具 管 球 の 予 備 品 照 明 器 具 管 球 の 予 備 品光電センサー 光電センサー環境配慮形合成樹脂製位置ボックス 環境配慮形合成樹脂製位置ボックス 環境配慮形合成樹脂製位置ボックス 環境配慮形合成樹脂製位置ボックス 環境配慮形合成樹脂製位置ボックス 環境配慮形合成樹脂製位置ボックス※消防法施行令による防火対象物の用途区分: ※消防法施行令による防火対象物の用途区分: ※消防法施行令による防火対象物の用途区分: ※消防法施行令による防火対象物の用途区分: ※消防法施行令による防火対象物の用途区分: ※消防法施行令による防火対象物の用途区分: ※消防法施行令による防火対象物の用途区分: 令別表第一(15)項 令別表第一(15)項「共仕」規格 「共仕」規格電 波 障 害 防 除 設 備 電 波 障 害 防 除 設 備444466別図交換機仕様書による 別図交換機仕様書による 別図交換機仕様書による 別図交換機仕様書による 別図交換機仕様書による 別図交換機仕様書による60 6010 10拡 声 設 備 拡 声 設 備構 内 配 電 線 路 設 備 構 内 配 電 線 路 設 備茅部郡森町霞台30番2 茅部郡森町霞台30番2延ベ面積 延ベ面積森町葬苑 森町葬苑 RC造(2階) RC造(2階) 改修、増築 改修、 増築 493.12 493.12配 線 方 式 配 線 方 式電 気 方 式 電 気 方 式ケ ー ブ ル 保 護 材 料 ケ ー ブ ル 保 護 材 料点 滅 方 式 点 滅 方 式電 気 方 式 電 気 方 式配 線 方 式 配 線 方 式ケ ー ブ ル 保 護 材 料 ケ ー ブ ル 保 護 材 料引 込 柱 引 込 柱そ の 他 そ の 他単相2線式100V 単相2線式100V 単相2線式200V 単相2線式200V架空配線式 架空配線式 地中配線式 地中配線式 (( 直接埋設式 直接埋設式 管路式 管路式))PEG PEG FEP FEP自動式 自動式 (( 自動点滅噐 自動点滅噐 タイムスイッチ タイムスイッチ )) 手動式 手動式高圧3相3線式6KV 高圧3相3線式6KV 低圧3相3線式200V 低圧3相3線式200V 低圧3相3線式200V 低圧3相3線式200V 低圧3相3線式200V 低圧3相3線式200V低圧単相3線式100/200V 低圧単相3線式100/200V 低圧単相3線式100/200V 低圧単相3線式100/200V 低圧単相3線式100/200V 低圧単相3線式100/200V 低圧単相2線式100V 低圧単相2線式100V 低圧単相2線式100V 低圧単相2線式100V 低圧単相2線式100V 低圧単相2線式100V架空配線式 架空配線式 地中配線式 地中配線式 (( 直接埋設式 直接埋設式 管路式 管路式))PEG PEG FEP FEP難燃FEP 難燃FEP難燃FEP 難燃FEPFRP製ケーブルトラフ FRP製ケーブルトラフ FRP製ケーブルトラフ FRP製ケーブルトラフ FRP製ケーブルトラフ FRP製ケーブルトラフFRP製ケーブルトラフ FRP製ケーブルトラフ FRP製ケーブルトラフ FRP製ケーブルトラフ FRP製ケーブルトラフ FRP製ケーブルトラフコンクリート柱 コンクリート柱 鋼鈑柱 鋼鈑柱 鋼管柱 鋼管柱 電力会社柱(別途) 電力会社柱(別途)AA全閉型 全閉型 自立形キャビネット 自立形キャビネット 重耐塩型 重耐塩型過電流ロック地絡保護装置付 過電流ロック地絡保護装置付 過電流ロック地絡保護装置付 過電流ロック地絡保護装置付 過電流ロック地絡保護装置付 過電流ロック地絡保護装置付 (( 方向性 方向性 無方向性 無方向性 ))モールドコーンブッシング モールドコーンブッシング モールドコーンブッシング モールドコーンブッシング モールドコーンブッシング モールドコーンブッシング 避雷噐内蔵 避雷噐内蔵 PT内蔵 PT内蔵電力会社負担金工事(負担金は別途) 電力会社負担金工事(負担金は別途) 電力会社負担金工事(負担金は別途) 電力会社負担金工事(負担金は別途) 電力会社負担金工事(負担金は別途) 電力会社負担金工事(負担金は別途)高圧用にはケーブル埋設標識取付 高圧用にはケーブル埋設標識取付 高圧用にはケーブル埋設標識取付 高圧用にはケーブル埋設標識取付 高圧用にはケーブル埋設標識取付 高圧用にはケーブル埋設標識取付北海道電力㈱の外線工事要領に準じる。 北海道電力㈱の外線工事要領に準じる。 北海道電力㈱の外線工事要領に準じる。 北海道電力㈱の外線工事要領に準じる。 北海道電力㈱の外線工事要領に準じる。 北海道電力㈱の外線工事要領に準じる。 一般形 一般形 耐塩形 耐塩形 重耐塩形(碍子形) 重耐塩形(碍子形)密閉形 密閉形 重耐塩形 重耐塩形高圧ケーブルの屋外端末処理 高圧ケーブルの屋外端末処理 高圧ケーブルの屋外端末処理 高圧ケーブルの屋外端末処理 高圧ケーブルの屋外端末処理 高圧ケーブルの屋外端末処理※屋内外とも、処理者銘板を取付ける。 ※屋内外とも、処理者銘板を取付ける。 ※屋内外とも、処理者銘板を取付ける。 ※屋内外とも、処理者銘板を取付ける。 ※屋内外とも、処理者銘板を取付ける。 ※屋内外とも、処理者銘板を取付ける。 300 300●● 週休2日工事 週休2日工事月単位の週休2日工事【現場閉所】の実施について 月単位の週休2日工事【現場閉所】の実施について 月単位の週休2日工事【現場閉所】の実施について 月単位の週休2日工事【現場閉所】の実施について 月単位の週休2日工事【現場閉所】の実施について 月単位の週休2日工事【現場閉所】の実施について 月単位の週休2日工事【現場閉所】の実施について1.本工事は、月単位の「週休2日工事」の対象工事である。 1.本工事は、月単位の「週休2日工事」の対象工事である。 1.本工事は、月単位の「週休2日工事」の対象工事である。 1.本工事は、月単位の「週休2日工事」の対象工事である。 1.本工事は、月単位の「週休2日工事」の対象工事である。 1.本工事は、月単位の「週休2日工事」の対象工事である。 1.本工事は、月単位の「週休2日工事」の対象工事である。 4週8休以上の現場閉所を行ったと認められる状況をいう。 4週8休以上の現場閉所を行ったと認められる状況をいう。 4週8休以上の現場閉所を行ったと認められる状況をいう。 4週8休以上の現場閉所を行ったと認められる状況をいう。 4週8休以上の現場閉所を行ったと認められる状況をいう。 4週8休以上の現場閉所を行ったと認められる状況をいう。 4週8休以上の現場閉所を行ったと認められる状況をいう。 対象期間は契約期間内において工事着手日から工事完成日までの期間をいう。 対象期間は契約期間内において工事着手日から工事完成日までの期間をいう。 対象期間は契約期間内において工事着手日から工事完成日までの期間をいう。 対象期間は契約期間内において工事着手日から工事完成日までの期間をいう。 対象期間は契約期間内において工事着手日から工事完成日までの期間をいう。 対象期間は契約期間内において工事着手日から工事完成日までの期間をいう。 対象期間は契約期間内において工事着手日から工事完成日までの期間をいう。 なお、年末年始6日間及び夏期休暇3日間、工場製作のみを実施している期間、 なお、年末年始6日間及び夏期休暇3日間、工場製作のみを実施している期間、 なお、年末年始6日間及び夏期休暇3日間、工場製作のみを実施している期間、 なお、年末年始6日間及び夏期休暇3日間、工場製作のみを実施している期間、 なお、年末年始6日間及び夏期休暇3日間、工場製作のみを実施している期間、 なお、年末年始6日間及び夏期休暇3日間、工場製作のみを実施している期間、 なお、年末年始6日間及び夏期休暇3日間、工場製作のみを実施している期間、工事全体を一時中止している期間、発注者があらかじめ対象外としている内容に該 工事全体を一時中止している期間、発注者があらかじめ対象外としている内容に該 工事全体を一時中止している期間、発注者があらかじめ対象外としている内容に該 工事全体を一時中止している期間、発注者があらかじめ対象外としている内容に該 工事全体を一時中止している期間、発注者があらかじめ対象外としている内容に該 工事全体を一時中止している期間、発注者があらかじめ対象外としている内容に該 工事全体を一時中止している期間、発注者があらかじめ対象外としている内容に該当する期間、受注者の責によらず現場作業を余儀なくされる期間などは対象期間に 当する期間、受注者の責によらず現場作業を余儀なくされる期間などは対象期間に 当する期間、受注者の責によらず現場作業を余儀なくされる期間などは対象期間に 当する期間、受注者の責によらず現場作業を余儀なくされる期間などは対象期間に 当する期間、受注者の責によらず現場作業を余儀なくされる期間などは対象期間に 当する期間、受注者の責によらず現場作業を余儀なくされる期間などは対象期間に 当する期間、受注者の責によらず現場作業を余儀なくされる期間などは対象期間に含まない。 工事契約後、週休2日対象期間としていた期間において、受注者の責に 含まない。 工事契約後、週休2日対象期間としていた期間において、受注者の責に 含まない。 工事契約後、週休2日対象期間としていた期間において、受注者の責に 含まない。 工事契約後、週休2日対象期間としていた期間において、受注者の責に 含まない。 工事契約後、週休2日対象期間としていた期間において、受注者の責に 含まない。 工事契約後、週休2日対象期間としていた期間において、受注者の責に 含まない。 工事契約後、週休2日対象期間としていた期間において、受注者の責によらず現場作業を余儀なくされる期間が生じる場合は、受発注者間で協議して現場 よらず現場作業を余儀なくされる期間が生じる場合は、受発注者間で協議して現場 よらず現場作業を余儀なくされる期間が生じる場合は、受発注者間で協議して現場 よらず現場作業を余儀なくされる期間が生じる場合は、受発注者間で協議して現場 よらず現場作業を余儀なくされる期間が生じる場合は、受発注者間で協議して現場 よらず現場作業を余儀なくされる期間が生じる場合は、受発注者間で協議して現場 よらず現場作業を余儀なくされる期間が生じる場合は、受発注者間で協議して現場閉所による週休2日の対象外とする作業と期間を決定するものとする。 閉所による週休2日の対象外とする作業と期間を決定するものとする。 閉所による週休2日の対象外とする作業と期間を決定するものとする。 閉所による週休2日の対象外とする作業と期間を決定するものとする。 閉所による週休2日の対象外とする作業と期間を決定するものとする。 閉所による週休2日の対象外とする作業と期間を決定するものとする。 閉所による週休2日の対象外とする作業と期間を決定するものとする。 閉所日についても現場閉所日に含めるものとする。 閉所日についても現場閉所日に含めるものとする。 閉所日についても現場閉所日に含めるものとする。 閉所日についても現場閉所日に含めるものとする。 閉所日についても現場閉所日に含めるものとする。 閉所日についても現場閉所日に含めるものとする。 閉所日についても現場閉所日に含めるものとする。 を除き、現場が閉所された状態をいう。 なお、降雨、降雪などによる予定外の現場 を除き、現場が閉所された状態をいう。 なお、降雨、降雪などによる予定外の現場 を除き、現場が閉所された状態をいう。 なお、降雨、降雪などによる予定外の現場 を除き、現場が閉所された状態をいう。 なお、降雨、降雪などによる予定外の現場 を除き、現場が閉所された状態をいう。 なお、降雨、降雪などによる予定外の現場 を除き、現場が閉所された状態をいう。 なお、降雨、降雪などによる予定外の現場 を除き、現場が閉所された状態をいう。 なお、降雨、降雪などによる予定外の現場ただし、暦上の土曜日・日曜日の閉所では28.5%に満たない月は、その ただし、暦上の土曜日・日曜日の閉所では28.5%に満たない月は、その ただし、暦上の土曜日・日曜日の閉所では28.5%に満たない月は、その ただし、暦上の土曜日・日曜日の閉所では28.5%に満たない月は、その ただし、暦上の土曜日・日曜日の閉所では28.5%に満たない月は、その ただし、暦上の土曜日・日曜日の閉所では28.5%に満たない月は、その ただし、暦上の土曜日・日曜日の閉所では28.5%に満たない月は、その休日の取得に努めるものとする。 休日の取得に努めるものとする。 休日の取得に努めるものとする。 休日の取得に努めるものとする。 休日の取得に努めるものとする。 休日の取得に努めるものとする。 ものであることから、週休2日による施工を実施する受注者は、その趣旨に沿った ものであることから、週休2日による施工を実施する受注者は、その趣旨に沿った ものであることから、週休2日による施工を実施する受注者は、その趣旨に沿った ものであることから、週休2日による施工を実施する受注者は、その趣旨に沿った ものであることから、週休2日による施工を実施する受注者は、その趣旨に沿った ものであることから、週休2日による施工を実施する受注者は、その趣旨に沿った ものであることから、週休2日による施工を実施する受注者は、その趣旨に沿った2)受注者は、実施結果を発注者へ報告する。 2)受注者は、実施結果を発注者へ報告する。 2)受注者は、実施結果を発注者へ報告する。 2)受注者は、実施結果を発注者へ報告する。 2)受注者は、実施結果を発注者へ報告する。 2)受注者は、実施結果を発注者へ報告する。 2)受注者は、実施結果を発注者へ報告する。 1)受注者は、週休2日の計画工程表を施工計画書に添付し発注者へ提出する。 1)受注者は、週休2日の計画工程表を施工計画書に添付し発注者へ提出する。 1)受注者は、週休2日の計画工程表を施工計画書に添付し発注者へ提出する。 1)受注者は、週休2日の計画工程表を施工計画書に添付し発注者へ提出する。 1)受注者は、週休2日の計画工程表を施工計画書に添付し発注者へ提出する。 1)受注者は、週休2日の計画工程表を施工計画書に添付し発注者へ提出する。 1)受注者は、週休2日の計画工程表を施工計画書に添付し発注者へ提出する。 合には、受注者は協力するものとする。 合には、受注者は協力するものとする。 合には、受注者は協力するものとする。 合には、受注者は協力するものとする。 合には、受注者は協力するものとする。 合には、受注者は協力するものとする。 2. 月単位の週休2日とは、対象期間の全ての月において、土日・祝日に関わらず、 2. 月単位の週休2日とは、対象期間の全ての月において、土日・祝日に関わらず、 2. 月単位の週休2日とは、対象期間の全ての月において、土日・祝日に関わらず、 2. 月単位の週休2日とは、対象期間の全ての月において、土日・祝日に関わらず、 2. 月単位の週休2日とは、対象期間の全ての月において、土日・祝日に関わらず、 2. 月単位の週休2日とは、対象期間の全ての月において、土日・祝日に関わらず、 2. 月単位の週休2日とは、対象期間の全ての月において、土日・祝日に関わらず、3. 現場閉所とは、巡回パトロールや保守点検等、現場管理上必要な作業を行う場合 3. 現場閉所とは、巡回パトロールや保守点検等、現場管理上必要な作業を行う場合 3. 現場閉所とは、巡回パトロールや保守点検等、現場管理上必要な作業を行う場合 3. 現場閉所とは、巡回パトロールや保守点検等、現場管理上必要な作業を行う場合 3. 現場閉所とは、巡回パトロールや保守点検等、現場管理上必要な作業を行う場合 3. 現場閉所とは、巡回パトロールや保守点検等、現場管理上必要な作業を行う場合 3. 現場閉所とは、巡回パトロールや保守点検等、現場管理上必要な作業を行う場合4. 月単位の4週8休とは、対象期間内の全ての月毎に現場閉所日数の割合(以下、 4. 月単位の4週8休とは、対象期間内の全ての月毎に現場閉所日数の割合(以下、 4. 月単位の4週8休とは、対象期間内の全ての月毎に現場閉所日数の割合(以下、 4. 月単位の4週8休とは、対象期間内の全ての月毎に現場閉所日数の割合(以下、 4. 月単位の4週8休とは、対象期間内の全ての月毎に現場閉所日数の割合(以下、 4. 月単位の4週8休とは、対象期間内の全ての月毎に現場閉所日数の割合(以下、 4. 月単位の4週8休とは、対象期間内の全ての月毎に現場閉所日数の割合(以下、5. 週休2日の確保の取組は、将来の担い手確保、入職しやすい環境づくりを目指す 5. 週休2日の確保の取組は、将来の担い手確保、入職しやすい環境づくりを目指す 5. 週休2日の確保の取組は、将来の担い手確保、入職しやすい環境づくりを目指す 5. 週休2日の確保の取組は、将来の担い手確保、入職しやすい環境づくりを目指す 5. 週休2日の確保の取組は、将来の担い手確保、入職しやすい環境づくりを目指す 5. 週休2日の確保の取組は、将来の担い手確保、入職しやすい環境づくりを目指す 5. 週休2日の確保の取組は、将来の担い手確保、入職しやすい環境づくりを目指す6. 週休2日の実施の確認方法は、次によるものとする。 6. 週休2日の実施の確認方法は、次によるものとする。 6. 週休2日の実施の確認方法は、次によるものとする。 6. 週休2日の実施の確認方法は、次によるものとする。 6. 週休2日の実施の確認方法は、次によるものとする。 6. 週休2日の実施の確認方法は、次によるものとする。 6. 週休2日の実施の確認方法は、次によるものとする。 7. 週休2日の実施状況について、発注者が必要に応じて聞き取り等の確認を行う場 7. 週休2日の実施状況について、発注者が必要に応じて聞き取り等の確認を行う場 7. 週休2日の実施状況について、発注者が必要に応じて聞き取り等の確認を行う場 7. 週休2日の実施状況について、発注者が必要に応じて聞き取り等の確認を行う場 7. 週休2日の実施状況について、発注者が必要に応じて聞き取り等の確認を行う場 7. 週休2日の実施状況について、発注者が必要に応じて聞き取り等の確認を行う場 7. 週休2日の実施状況について、発注者が必要に応じて聞き取り等の確認を行う場本工事は、週休2日工事の対象とする。 本工事は、週休2日工事の対象とする。 本工事は、週休2日工事の対象とする。 本工事は、週休2日工事の対象とする。 本工事は、週休2日工事の対象とする。 本工事は、週休2日工事の対象とする。 一 般 事 項一 般 事 項一 般 事 項一 般 事 項一 般 事 項一 般 事 項避雷設 備避雷設 備電熱設 備電熱設 備動 力設備動 力設備電 灯 コ ン セ ン ト 設 備電 灯 コ ン セ ン ト 設 備電 灯 コ ン セ ン ト 設 備電 灯 コ ン セ ン ト 設 備電 灯 コ ン セ ン ト 設 備電 灯 コ ン セ ン ト 設 備電気時計・ 拡声設備電 気時計・ 拡声設備設備設備情報 通信網情報 通信網設備設備表示表示イン ターホン 設備イン ターホン 設備テレビ共同 受信設備テレビ共同 受信設備共 通 事 項共 通 事 項共 通 事 項共 通 事 項共 通 事 項共 通 事 項受変 電設備受変 電設備源設備源設備静止形 電静止形 電設備設備自家 発電自家 発電構内交換 設備(電話設備を 含む)構内交換 設備(電話設備を 含む)構内交換 設備(電話設備を 含む)構内交換 設備(電話設備を 含む)構内交換 設備(電話設備を 含む)構内交換 設備(電話設備を 含む)構 内 配 電 線 路 設 備構 内 配 電 線 路 設 備構 内 配 電 線 路 設 備構 内 配 電 線 路 設 備構 内 配 電 線 路 設 備構 内 配 電 線 路 設 備そ の 他そ の 他※電話アウトレットおよびテレビユニットの取付高さはコンセントに準ずる。 ※電話アウトレットおよびテレビユニットの取付高さはコンセントに準ずる。 ※電話アウトレットおよびテレビユニットの取付高さはコンセントに準ずる。 ※電話アウトレットおよびテレビユニットの取付高さはコンセントに準ずる。 ※電話アウトレットおよびテレビユニットの取付高さはコンセントに準ずる。 ※電話アウトレットおよびテレビユニットの取付高さはコンセントに準ずる。 ※電話アウトレットおよびテレビユニットの取付高さはコンセントに準ずる。 機器名称 機器名称 測 点 測 点 取付高さ 取付高さ 機器名称 機器名称 測 点 測 点 取付高さ 取付高さⅣⅣ 機器取付高さ 機器取付高さ取 引 用 計 器 取 引 用 計 器引 込 開 閉 器 引 込 開 閉 器分 電 盤 分 電 盤ス イ ッ チ ス イ ッ チコンセント(一般) コンセント(一般)コンセント(畳上) コンセント(畳上)コンセント(台上) コンセント(台上)火 災 総 合 盤 火 災 総 合 盤端 子 盤 端 子 盤保 安 器 盤 保 安 器 盤テレビ機器収容箱 テレビ機器収容箱アッティネーター アッティネーター地 上 ~ 中 心 地 上 ~ 中 心床 上 ~ 中 心 床 上 ~ 中 心鏡 上 ~ 中 心 鏡 上 ~ 中 心床 上 ~ 中 心 床 上 ~ 中 心床 上 ~ 中 心 床 上 ~ 中 心床 上 ~ 中 心 床 上 ~ 中 心床 上 ~ 中 心 床 上 ~ 中 心台 上 ~ 中 心 台 上 ~ 中 心床 上 ~ 中 心 床 上 ~ 中 心床 上 ~ 中 心 床 上 ~ 中 心床 上 ~ 中 心 床 上 ~ 中 心床 上 ~ 下 端 床 上 ~ 下 端床 上 ~ 上 端 床 上 ~ 上 端床 上 ~ 上 端 床 上 ~ 上 端床 上 ~ 中 心 床 上 ~ 中 心床 上 ~ 中 心 床 上 ~ 中 心1,800~2,000 1,800~2,000 1,800~2,000 1,800~2,000 1,800~2,000 1,800~2,0001,800 1,800150 1502,500 2,5001,150 1,150500 500200 200150 1501,300 1,3001,300 1,3001,500 1,500300 3001,900 1,9001,900 1,9001,150 1,1502,300 2,300ⅤⅤ 主要機材製造メーカー一覧表 主要機材製造メーカー一覧表 主要機材製造メーカー一覧表 主要機材製造メーカー一覧表 ・下記又は同等品以上とする。 又、下記に記載無き材料も含め監督員の承認を受ける。 ・下記又は同等品以上とする。 又、下記に記載無き材料も含め監督員の承認を受ける。 ・下記又は同等品以上とする。 又、下記に記載無き材料も含め監督員の承認を受ける。 ・下記又は同等品以上とする。 又、下記に記載無き材料も含め監督員の承認を受ける。 ・下記又は同等品以上とする。 又、下記に記載無き材料も含め監督員の承認を受ける。 ・下記又は同等品以上とする。 又、下記に記載無き材料も含め監督員の承認を受ける。 ・下記又は同等品以上とする。 又、下記に記載無き材料も含め監督員の承認を受ける。 電 線 ・ ケ ー ブ ル 電 線 ・ ケ ー ブ ル電 線 管 ・ 付 属 品 電 線 管 ・ 付 属 品配 線 器 具 配 線 器 具照 明 器 具 照 明 器 具配 分 電 盤 ・ 端 子 盤 配 分 電 盤 ・ 端 子 盤高 圧 キ ュ ー ビ ク ル 高 圧 キ ュ ー ビ ク ル高 圧 機 器 高 圧 機 器拡 声 ・ 視 聴 覚 機 器 拡 声 ・ 視 聴 覚 機 器電 話 機 器 電 話 機 器JIS規格表示許可工場製品 JIS規格表示許可工場製品 JIS規格表示許可工場製品 JIS規格表示許可工場製品 JIS規格表示許可工場製品 JIS規格表示許可工場製品JIS規格表示許可工場製品 JIS規格表示許可工場製品 JIS規格表示許可工場製品 JIS規格表示許可工場製品 JIS規格表示許可工場製品 JIS規格表示許可工場製品東芝ライテック 東芝ライテック アメリカン電機 アメリカン電機東芝ライテック 東芝ライテック月 寒 製 作 所 月 寒 製 作 所道内配分電盤製造メーカー 道内配分電盤製造メーカー 道内配分電盤製造メーカー 道内配分電盤製造メーカー 道内配分電盤製造メーカー 道内配分電盤製造メーカー三 菱 電 機 三 菱 電 機 富 士 電 機 富 士 電 機 日 立 製 作 所 日 立 製 作 所日本ビクター 日本ビクター T O A T O A日 立 製 作 所 日 立 製 作 所 日 本 電 気 日 本 電 気 富 士 通 富 士 通ア イ ホ ン ア イ ホ ン ケ ア コ ム ケ ア コ ム・機器の取付高さは図示のほか下記を標準とする。 ・機器の取付高さは図示のほか下記を標準とする。 ・機器の取付高さは図示のほか下記を標準とする。 ・機器の取付高さは図示のほか下記を標準とする。 ・機器の取付高さは図示のほか下記を標準とする。 ・機器の取付高さは図示のほか下記を標準とする。 ・機器の取付高さは図示のほか下記を標準とする。 壁付灯 壁付灯( 洗 面 器 ) ( 洗 面 器 )壁付灯 壁付灯(階段踊場) (階段踊場)床 上 ~ 中 心 床 上 ~ 中 心 壁付灯 壁付灯( 一 般 ) ( 一 般 ) 2,100~2,500 2,100~2,500 2,100~2,500 2,100~2,500 2,100~2,500 2,100~2,500コンセント(土間) コンセント(土間) 床 上 ~ 中 心 床 上 ~ 中 心 800~1,300 800~1,300 800~1,300 800~1,300 800~1,300 800~1,300壁 掛 形 制 御 盤 壁 掛 形 制 御 盤開 閉 器 箱 開 閉 器 箱操 作 ス イ ッ チ 操 作 ス イ ッ チ火災受信機・副受信機 火災受信機・副受信機 床 上 ~ 中 心 床 上 ~ 中 心 1,500 1,500ベル・ブザー・チャイム ベル・ブザー・チャイム ベル・ブザー・チャイム ベル・ブザー・チャイム ベル・ブザー・チャイム ベル・ブザー・チャイム壁 掛 形 親 時 計 壁 掛 形 親 時 計子 時 計 子 時 計壁掛形スピーカー 壁掛形スピーカー床 上 ~ 中 心 床 上 ~ 中 心床 上 ~ 中 心 床 上 ~ 中 心 2,000 2,000床 上 ~ 中 心 床 上 ~ 中 心 2,300 2,300(注)※1:1,500(上端1,900以下) (注)※1:1,500(上端1,900以下) (注)※1:1,500(上端1,900以下) (注)※1:1,500(上端1,900以下) (注)※1:1,500(上端1,900以下) (注)※1:1,500(上端1,900以下) (注)※1:1,500(上端1,900以下)床 上 ~ 中 心 床 上 ~ 中 心床 上 ~ 中 心 床 上 ~ 中 心※1 ※1※1 ※1※1 ※1壁付インターホン 壁付インターホン 床 上 ~ 中 心 床 上 ~ 中 心 1,150 1,150中山技術コンサルタント 中山技術コンサルタント 中山技術コンサルタント 中山技術コンサルタント 中山技術コンサルタント 中山技術コンサルタント 中山技術コンサルタント三菱電機照明 三菱電機照明自 家 発 電 機 自 家 発 電 機避 雷 針 機 器 避 雷 針 機 器フロアー・ロードヒーティング機器 フロアー・ロードヒーティング機器 フロアー・ロードヒーティング機器 フロアー・ロードヒーティング機器電 気 暖 房 機 器 電 気 暖 房 機 器インターホン・ナースコール機器 インターホン・ナースコール機器第一避雷針工業 第一避雷針工業 大 阪 避 雷 針 大 阪 避 雷 針 東 京 避 雷 針 東 京 避 雷 針三 菱 電 機 三 菱 電 機 ヤンマーディーゼル ヤンマーディーゼル ヤンマーディーゼル ヤンマーディーゼル ヤンマーディーゼル 富 士 電 機 富 士 電 機日 本 電 池 日 本 電 池 古 河 電 池 古 河 電 池菅原電気製作所 菅原電気製作所 北海道古川電気工業 北海道古川電気工業 北海道古川電気工業 北海道古川電気工業 北海道古川電気工業 前田電機製作所 前田電機製作所寺田電機製作所 寺田電機製作所パナソニック パナソニックユアサコーポレーション ユアサコーポレーション ユアサコーポレーション ユアサコーポレーション ユアサコーポレーション ユアサコーポレーション ユアサコーポレーション電 気 時 計 機 器 電 気 時 計 機 器 T.I.C.シチズン T.I.C.シチズン セイコータイムシステム セイコータイムシステム セイコータイムシステム セイコータイムシステム セイコータイムシステム セイコータイムシステム セイコータイムシステム古河電気工業 古河電気工業 三菱電線工業 三菱電線工業インターセントラル インターセントラル インターセントラル インターセントラル インターセントラル 東京電機工業 東京電機工業ソニーマーケティング ソニーマーケティング ソニーマーケティング ソニーマーケティング直流電源装置・UPS 直流電源装置・UPS監 視 カ メ ラ 機 器 監 視 カ メ ラ 機 器呼 出 ・ 表 示 機 器 呼 出 ・ 表 示 機 器T O A T O A 東 芝 東 芝ケ ア コ ム ケ ア コ ムテ レ ビ 共 同 受 信 機 器 テ レ ビ 共 同 受 信 機 器 マスプロ電工 マスプロ電工 DXアンテナ DXアンテナ ホ ー チ キ ホ ー チ キ 日立国際電気 日立国際電気太 陽 光 発 電 装 置 太 陽 光 発 電 装 置情 報 通 信 網 機 器 情 報 通 信 網 機 器 アライドテレシス アライドテレシス プラネックスコミニュケーション プラネックスコミニュケーション プラネックスコミニュケーション プラネックスコミニュケーション プラネックスコミニュケーション プラネックスコミニュケーション シスコシステムズ シスコシステムズ シスコシステムズ シスコシステムズ シスコシステムズ シスコシステムズ NTT―ME NTT―ME京 セ ラ 京 セ ラ 三 菱 電 機 三 菱 電 機 シ ャ ー プ シ ャ ー プ東洋電機製造 東洋電機製造日本電気精器 日本電気精器岩 崎 電 気 岩 崎 電 気 大 光 電 機 大 光 電 機池 上 通 信 機 池 上 通 信 機日本スティーベル 日本スティーベル日本シーズ線 日本シーズ線 北日本電線工業 北日本電線工業戸上電機製作所 戸上電機製作所NTT―ME NTT―MEパナソニック パナソニックパナソニック パナソニックパナソニック パナソニックパナソニック パナソニックパナソニック パナソニックパナソニック パナソニックア イ ホ ン ア イ ホ ンパナソニック パナソニックパナソニック パナソニックパナソニック パナソニックパナソニック パナソニックパナソニック パナソニック岩 崎 通 信 機 岩 崎 通 信 機「現場閉所率」)が28.5%(8日/28日)以上の水準に達する状態をいう。 「現場閉所率」)が28.5%(8日/28日)以上の水準に達する状態をいう。 「現場閉所率」)が28.5%(8日/28日)以上の水準に達する状態をいう。 「現場閉所率」)が28.5%(8日/28日)以上の水準に達する状態をいう。 「現場閉所率」)が28.5%(8日/28日)以上の水準に達する状態をいう。 「現場閉所率」)が28.5%(8日/28日)以上の水準に達する状態をいう。 「現場閉所率」)が28.5%(8日/28日)以上の水準に達する状態をいう。 通期の4週8休とは、対象期間内の現場閉所率が、28.5%(8日/28日) 通期の4週8休とは、対象期間内の現場閉所率が、28.5%(8日/28日) 通期の4週8休とは、対象期間内の現場閉所率が、28.5%(8日/28日) 通期の4週8休とは、対象期間内の現場閉所率が、28.5%(8日/28日) 通期の4週8休とは、対象期間内の現場閉所率が、28.5%(8日/28日) 通期の4週8休とは、対象期間内の現場閉所率が、28.5%(8日/28日) 通期の4週8休とは、対象期間内の現場閉所率が、28.5%(8日/28日)の水準の状態をいう。 の水準の状態をいう。 月の土曜日・日曜日の合計日数以上に閉所を行っている場合に、4週8休(28.5 月の土曜日・日曜日の合計日数以上に閉所を行っている場合に、4週8休(28.5 月の土曜日・日曜日の合計日数以上に閉所を行っている場合に、4週8休(28.5 月の土曜日・日曜日の合計日数以上に閉所を行っている場合に、4週8休(28.5 月の土曜日・日曜日の合計日数以上に閉所を行っている場合に、4週8休(28.5 月の土曜日・日曜日の合計日数以上に閉所を行っている場合に、4週8休(28.5 月の土曜日・日曜日の合計日数以上に閉所を行っている場合に、4週8休(28.5%)以上を達成しているものとみなす。 %)以上を達成しているものとみなす。 %)以上を達成しているものとみなす。 %)以上を達成しているものとみなす。 %)以上を達成しているものとみなす。 %)以上を達成しているものとみなす。 ラ 設備ラ 設備監 視カメ監 視カメ監視設備監 視設備駐 車場駐 車場防犯設 備防犯設 備T.YAMADA APPROVAL PPPICDRAWNPROJECT NoSCALEDATENo. DRAWING TITLE COMMENT PROJECT NAMEH.MIZUGUCHIT.NUMATAT-2418森町葬苑改修工事 森町葬苑改修工事2025.04. 隣地境界線 26,676隣地境界線 26,676道路敷地(茅部郡森町所管)道路敷地(茅部郡森町所管)隣地境界線 100,159 隣地境界線 100,159隣地境界線 19,958隣地境界線 19,958隣地境界線 78,988隣地境界線 78,9881,7711,771隣地境界線 隣地境界線 道路境界線 11,387道路境界線 11,3872階部分 2階部分改修建物 改修建物 キャノピー キャノピー▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲浄化槽 浄化槽E-02 E-02(A3)1/300改修 受変電設備,自家発電,監視カメラ,構内配電線路設備図 改修 受変電設備,自家発電,監視カメラ,構内配電線路設備図 改修 受変電設備,自家発電,監視カメラ,構内配電線路設備図 改修 受変電設備,自家発電,監視カメラ,構内配電線路設備図 改修 受変電設備,自家発電,監視カメラ,構内配電線路設備図 改修 受変電設備,自家発電,監視カメラ,構内配電線路設備図 改修 受変電設備,自家発電,監視カメラ,構内配電線路設備図隣地境界線 49,222隣地境界線 49,222CCCCCCCC新設北電柱 新設北電柱構内引込柱 構内引込柱(別図装柱図参照) (別図装柱図参照)以降別図参照 以降別図参照以降別図参照 以降別図参照以降別図参照 以降別図参照以降別図参照 以降別図参照++ ++6KV CET38(FEP80)6KV CET38(FEP80)6KV CET38(FEP80)6KV CET38(FEP80)6KV CET38(FEP80) 6KV CET38(FEP80) 6KV CET38(FEP80) 6KV CET38(FEP80) 6KV CET38(FEP80) 6KV CET38(FEP80)GL-1300 GL-1300CE5.5-2C(FEP30) CE5.5-2C(FEP30) CE5.5-2C(FEP30) CE5.5-2C(FEP30) CE5.5-2C(FEP30) CE5.5-2C(FEP30)GL-600 GL-600CAT-6A(FEP30) CAT-6A(FEP30)IE5.5IE5.5IE5.5 IE5.5 E5CE5.5-2C(FEP30) CE5.5-2C(FEP30) CE5.5-2C(FEP30) CE CE5.5-2C(FEP30) CE5.5-2C(FEP30)GL-600 GL-600CAT-6A(FEP30)CAT-6A(FEP30)CAT-6A(FEP30)CAT-6A(FEP30)CE8-2C(FEP30)CE8-2C(FEP30)CE8-2C(FEP30)CE8-2C(FEP30)CE8-2C(FEP30)CE8-2C(FEP30)CE8-2C(FEP30)CE8-2C(FEP30)CE8-2C(FEP30) CE8-2C(FEP30) CE8-2C(FEP30) CE8-2C(FEP30 CE8-2C(FEP30) CE8-2C(FEP30CE8-2C(FEP30) CE8-2C(FEP30)GL-600GL-600W=450W=450CE 8-2C(FEP) GL-600 W=450 CE 8-2C(FEP) GL-600 W=450 CE 8-2C(FEP) GL-600 W=450 CE 8-2 (F P) GL 60 W 45 CE 8-2C(FEP) GL-600 W=450 CE 8-2 (F P) GL 60 W=450 C E - 0外灯 外灯監視カメラ 監視カメラCE8-2C(FEP30) CE8-2C(FEP30)CAT-6A(FEP30) CAT-6A(FEP30)GL-600 W=550 GL-600 W=550GL-600 W=550 GL-600 W=550GL-600 W=450 GL-600 W=450GL-600 W=550GL-600 W=550GL-600 W=550GL-600 W=550GL-1300 W=600GL-1300 W=600GL-1300 W=600GL-1300 W=600GL-600 W850 GL-600 W850 W8 00 W8監視カメラ 監視カメラ外 灯 外 灯外 灯 外 灯 CE5.5-2C(FEP30) CE5.5-2C(FEP30) CE5.5-2C(FEP30) CE5.5-2C(FEP30) CE5.5-2C(FEP30) CE5.5-2C(FEP30)CE8-2C(FEP30) CE8-2C(FEP30)CAT-6A(FEP30) CAT-6A(FEP30)GL-600 W650 GL-600 W650ED EDED EDED EDED ED ED EDED EDED EDED ED38 38E-A・D E-A・D E-B E-BEC EC EP EPED EDR20 R20R21 R21R21 R21R22 R22FJ15A×300L×2 FJ15A×300L×2 TO TO11発電機基礎(建築工事) 発電機基礎(建築工事)防災用発電機(80KVA) 防災用発電機(80KVA)送油管 15A 送油管 15A返油管 15A 返油管 15AFJ15A×300L×2 FJ15A×300L×2GV15A×2 GV15A×2危険物掲示板3枚 危険物掲示板3枚消火器10型(SUS製ボックス共) 消火器10型(SUS製ボックス共)OOORORGV15A GV15AAABBCC DDEEAA BB CC記号 記号 起 点 起 点 終 点 終 点 配 線 配 線保護管 保護管摘 要 摘 要低圧動力盤 低圧動力盤 動力分電盤 1P-2 動力分電盤 1P-2 CET 14・E8 CET 14・E8低圧電灯盤 1L-1 低圧電灯盤 1L-1 CET 14・E5.5×2 CET 14・E5.5×2 低圧電灯盤 低圧電灯盤非常電灯・動力盤 非常電灯・動力盤 動力分電盤 1P-2 動力分電盤 1P-2低圧電灯盤 1L-1 低圧電灯盤 1L-1動力分電盤 1P-1 動力分電盤 1P-1 CET 60・E14×2 CET 60・E14×2CET 22・E5.5×2 CET 22・E5.5×2CET 14・E5.5×2 CET 14・E5.5×2防災用発電機 防災用発電機 非常電灯・動力盤 非常電灯・動力盤 CET 100 CET 100低圧動力盤 低圧動力盤 防災用発電機 防災用発電機 CE 5.5-2C CE 5.5-2C地中埋設 地中埋設 屋外立上 屋外立上 屋 内 屋 内FEP(30) FEP(30)FEP(30) FEP(30)FEP(30) FEP(30)FEP(30) FEP(30)FEP(40) FEP(40)FEP(65) FEP(65)FEP(65) FEP(65)GPZ(28) GPZ(28)GPZ(28) GPZ(28)GPZ(28) GPZ(28)GPZ(36) GPZ(36)GPZ(54) GPZ(54)EP(31) EP(31)EP(31) EP(31)EP(31) EP(31)EP(39) EP(39)EP(63) EP(63)根伐幅 根伐幅〃〃〃〃〃〃〃〃W=450 W=450W=450 W=450W=450 W=450W=450 W=450W=650 W=650AABBCCDDEE記 号 記 号 名 称 名 称 摘 要 摘 要コンクリート製 コンクリート製 80×80×300 80×80×300 地 中 線 埋 設 標 地 中 線 埋 設 標ハ ン ド ホ ー ル ハ ン ド ホ ー ル H2-9(900×900×900H) 蓋R8K-60付 H2-9(900×900×900H) 蓋R8K-60付 H2-9(900×900×900H) 蓋R8K-60付 H2-9(900×900×900H) 蓋R8K-60付 H2-9(900×900×900H) 蓋R8K-60付 H2-9(900×900×900H) 蓋R8K-60付 H2-9(900×900×900H) 蓋R8K-60付CC ステンレス板製 ステンレス板製 100×75 100×75 地 中 線 埋 設 標 識 地 中 線 埋 設 標 識地 中 線 埋 設 標 地 中 線 埋 設 標 樹脂製 樹脂製監 視 カ メ ラ 監 視 カ メ ラ外 灯 外 灯別図姿図及仕様参照 別図姿図及仕様参照照明器具姿図及仕様参照 照明器具姿図及仕様参照 照明器具姿図及仕様参照 照明器具姿図及仕様参照 照明器具姿図及仕様参照 照明器具姿図及仕様参照T.YAMADA APPROVAL PPPICDRAWNPROJECT NoSCALEDATENo. DRAWING TITLE COMMENT PROJECT NAMEH.MIZUGUCHIT.NUMATAT-2418森町葬苑改修工事 森町葬苑改修工事2025.04. E-03 E-03 改修 電灯分岐設備図 改修 電灯分岐設備図(A3)1/200EEF2.0-3C(E25) EEF2.0-3C(E25)EEF2.0-3C(E25) EEF2.0-3C(E25)HEXHEXHEXHEXHEX HEX HEXHEX HEXHEX HEX HEXHEX HEXHEXHEXHEXHEXEEF2.0-3C(E25) EEF2.0-3C(E25) EEF2.0-3C(E25) EEF2.0-3C(E25) EEF2.0-3C(E25) EEF2.0-3C(E25)PPBBIE2.0×6(E25) IE2.0×6(E25) IE2.0×6(E25) IE2.0× IE2.0×6(E25) IE2.0× (E25)立上部分GPZ(22)にて保護 立上部分GPZ(22)にて保護 立上部分GPZ(22)にて保護 立上部分GPZ(22)にて保護 立上部分GPZ(22)にて保護 立上部分GPZ(22)にて保護 立上部分GPZ(22)にて保護 立上部分GPZ(22)にて保護 立上部分GPZ(22)にて保護 立上部分GPZ(22)にて保護 立上部分GPZ(22)にて保護 立上部分GPZ(22)にて保護EEF2.0-3C(E25) EEF2.0-3C(E25)EEF2.0-2C~2(PF28) EEF2.0-2C~2(PF28) EEF2.0-2C~2(PF28) EEF2.0-2C~2(PF28) EEF2.0-2C~2(PF28) EEF2.0-2C~2(PF28)JJJJPPBBSSSSSSGA GAGB GBGB GBG1 G1G2 G2G3 G3G5 G5AAG4 G4G4 G4SSSSGA GA4,10018,1002,000 4,750 5,400 5,40016,900 9,5005,400 4,100 7,400 5,40011 22 3A 3A 4A 4A 55 6A 6AD1 D1CCBB8,0002,950 5,600AASB SB SBSA SA▲ ▲▲▲ホール ホール収納 収納収納 収納UP UPスロープ スロープUP UPUP UP防油堤 防油堤UP UP UP UPスロープスロープUP UP屋上2 屋上2屋上1 屋上1物入 物入残骨室 残骨室WC(M) WC(M)(W) (W) WC WC(前室) (前室)物品庫 物品庫更衣室 更衣室湯沸室 湯沸室待合ホール1 待合ホール1待合ホール2 待合ホール2祭壇祭壇告別兼収骨室 告別兼収骨室炉室 炉室倉庫 倉庫スロープ スロープキャノピー キャノピー機械室 機械室WC WC多機能 多機能改修 1階平面図 改修 1階平面図 1/100 1/1001/100 1/100 改修 2階平面図 改修 2階平面図3333LLCCCCCC CCCCCCCCCCHEXHEXHEXHEXR1 R1R1 R1R2 R2R2 R2R3 R3R4 R4R4 R4R6 R6R7 R7R8 R8R9 R9R12 R12R13 R13R14 R14R15 R15MR5 MR5(R1~5) (R1~5)1. 1.図中記載の配線仕様は下記とする。 図中記載の配線仕様は下記とする。 ケーブル配線の壁立上り部分及び梁横断部分は相当のPF管保護とする。 ケーブル配線の壁立上り部分及び梁横断部分は相当のPF管保護とする。 ケーブル配線の壁立上り部分及び梁横断部分は相当のPF管保護とする。 ケーブル配線の壁立上り部分及び梁横断部分は相当のPF管保護とする。 3. 3.EM-EEF EM-EEF〃〃〃〃〃〃〃〃 〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃2.0-2C 2.0-2C2.0-3C 2.0-3C2.0-2C×2 2.0-2C×2〃〃 〃〃 2.0-3C×3 2.0-3C×32.0-2C+3C 2.0-2C+3C2.0-2C×2 2.0-2C×22.0-3C 2.0-3C(1C接地線) (1C接地線)2.0-2C+3C 2.0-2C+3C2.0-3C×2 2.0-3C×2保護管 保護管(PF22) (PF22)(PF22) (PF22)(PF28) (PF28)(PF28) (PF28)(PF22) (PF22)(PF28) (PF28)(PF28) (PF28)(PF28) (PF28)(PF28) (PF28)イ~ハ イ~ハイイイイ ロロ ロロハハハハLLLLDDロロ ロロイ~ホ イ~ホイイイイイイロロロロロロハハホホEM-IE EM-IE〃〃2.0×2・E2.0 2.0×2・E2.02.0×3・E2.0 2.0×3・E2.0(MM2-40×30) (MM2-40×30)(MM2-40×30) (MM2-40×30)(MM2-40×30) (MM2-40×30)2.0×4・E2.0 2.0×4・E2.0 (MM2-40×30) (MM2-40×30)(MM2-40×30) (MM2-40×30) 2.0×5・E2.0 2.0×5・E2.02.0×6・E2.0 2.0×6・E2.0 (MM2-40×30) (MM2-40×30)〃〃〃〃〃〃金属電線管による露出配管配線 金属電線管による露出配管配線2種金属線ぴ配線 2種金属線ぴ配線〃〃2.0×2(E19) 2.0×2(E19)2.0×3(E19) 2.0×3(E19)EM-IE EM-IE以降構内線路設備図参照 以降構内線路設備図参照 以降構内線路設備図参照 以降構内線路設備図参照 以降構内線路設備図参照 以降構内線路設備図参照AS AS以降構内線路設備図参照 以降構内線路設備図参照 以降構内線路設備図参照 以降構内線路設備図参照 以降構内線路設備図参照 以降構内線路設備図参照EM-EEF EM-EEF 2.0-2C(E25) 2.0-2C(E25)〃〃 2.0-2C+3C(E31) 2.0-2C+3C(E31) 〃〃(1C接地線) (1C接地線)記 号 記 号 名 称 名 称 摘 要 摘 要CCHEX HEX機器別途機械設備 機器別途機械設備(配線接続は本工事) (配線接続は本工事)125V 125V 2P15A×1 2P15A×1天井内取付 天井内取付 アウトレットボックス アウトレットボックス (プレート不要) (プレート不要)1P15A×1/3W15A×1 1P15A×1/3W15A×1 1P15A×1/3W15A×1 1P15A×1/3W15A×1 1P15A×1/3W15A×1 1P15A×1/3W15A×1確認表示灯付 確認表示灯付 〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃壁 付 換 気 扇 壁 付 換 気 扇天 井 付 換 気 扇 天 井 付 換 気 扇空 調 換 気 扇 空 調 換 気 扇換 気 扇 操 作 ス イ ッ チ 換 気 扇 操 作 ス イ ッ チ換気扇用壁付コンセント 換気扇用壁付コンセント 換気扇用壁付コンセント 換気扇用壁付コンセント 換気扇用壁付コンセント 換気扇用壁付コンセント設備機器電源用位置ボックス 設備機器電源用位置ボックス 設備機器電源用位置ボックス 設備機器電源用位置ボックス 設備機器電源用位置ボックス 設備機器電源用位置ボックスLLMR3 MR3SS 天井付 天井付 1P1A×1 1P1A×1 センサー付 センサー付 照明・換気扇用 照明・換気扇用 動作保持時間 動作保持時間 10秒~6分 10秒~6分自動点滅器・熱線式自動スイッチ用 自動点滅器・熱線式自動スイッチ用 自動点滅器・熱線式自動スイッチ用 自動点滅器・熱線式自動スイッチ用 自動点滅器・熱線式自動スイッチ用 自動点滅器・熱線式自動スイッチ用6A×1 6A×1 連続/自動/切 連続/自動/切MR4 MR4MR5 MR5連用大角型タンプラスイッチ 連用大角型タンプラスイッチ 連用大角型タンプラスイッチ 連用大角型タンプラスイッチ 連用大角型タンプラスイッチ 連用大角型タンプラスイッチ多重伝送用リモコンスイッチ 多重伝送用リモコンスイッチ 多重伝送用リモコンスイッチ 多重伝送用リモコンスイッチ 多重伝送用リモコンスイッチ 多重伝送用リモコンスイッチ熱 線 式 自 動 ス イ ッ チ 熱 線 式 自 動 ス イ ッ チ自 動 ス イ ッ チ 切 替 器 自 動 ス イ ッ チ 切 替 器〃〃〃〃〃〃3回路用 3回路用4回路用 4回路用5回路用 5回路用金属プレート付 金属プレート付〃〃〃〃〃〃〃〃金属プレート付 金属プレート付消し遅れスイッチ 消し遅れスイッチ 〃〃 DD 〃〃 〃〃AS AS 自 動 点 滅 器 自 動 点 滅 器プ ル ボ ッ ク ス プ ル ボ ッ ク ス埋込型 100V 3A 埋込型 100V 3ASS 150×150×150(Zn)WP SS 150×150×150(Zn)WP SS 150×150×150(Zn)WP SS 150×150×150(Zn)WP SS 150×150×150(Zn)WP SS 150×150×150(Zn)WPJJ ジャンクションボックス ジャンクションボックス ジャンクションボックス ジャンクションボックス ジャンクションボックス ジャンクションボックス OB 119×119×54 金属製丸型ブランクプレート付 OB 119×119×54 金属製丸型ブランクプレート付 OB 119×119×54 金属製丸型ブランクプレート付 OB 119×119×54 金属製丸型ブランクプレート付 OB 119×119×54 金属製丸型ブランクプレート付 OB 119×119×54 金属製丸型ブランクプレート付 OB 119×119×54 金属製丸型ブランクプレート付 FL+2,000 FL+2,000PPPP BBBB 非 常 警 報 設 備 非 常 警 報 設 備 複合装置(発信機・表示灯・電鈴組込) 複合装置(発信機・表示灯・電鈴組込) 複合装置(発信機・表示灯・電鈴組込) 複合装置(発信機・表示灯・電鈴組込) 複合装置(発信機・表示灯・電鈴組込) 複合装置(発信機・表示灯・電鈴組込)33電灯分岐設備 凡例 電灯分岐設備 凡例特記事項 特記事項~~ 44 SP-17 SP-17~~ 22 SP-18 SP-18機械室 機械室風除室 風除室▲▲R5 R5以降構内線路設備図参照 以降構内線路設備図参照 以降構内線路設備図参照 以降構内線路設備図参照 以降構内線路設備図参照 以降構内線路設備図参照(小上り) (小上り)(小上り) (小上り)R10 R10R11 R11MR3 MR3(R10~12) (R10~12)(R13~15) (R13~15) MR3 MR3(R6~9,16,17) (R6~9,16,17)MR6 MR6LL~~風除室 風除室33 SP-6 SP-6ホール ホールSP-7 SP-7 ~~ 14 14~~前室 前室22 SP-4 SP-4~~ 11 SP-9 SP-9~~ 11 SP-16 SP-16湯沸室 湯沸室~~更衣室 更衣室33 SP-9 SP-9~~待合ホール1 待合ホール114 14 SP-8 SP-8~~待合ホール2 待合ホール216 16 SP-8 SP-8~~小上り 小上り11 SP-10 SP-10~~小上り 小上り11 SP-10 SP-10~~物品庫 物品庫11 SP-13 SP-13告別兼収骨室 告別兼収骨室SP-1 SP-1 ~~ 12 12~~ 22 SP-15 SP-15~~ 22 SP-19 SP-19~~ 44 SP-11 SP-11~~ 11 SP-12 SP-12WC(M) WC(M)~~ 22 SP-11 SP-11~~ 22 SP-12 SP-12WC(W) WC(W)~~多目的WC 多目的WC22 SP-7 SP-7炉 室 炉 室~~~~9911SP-2 SP-2SP-3 SP-3~~倉庫 倉庫11 SP-20 SP-20~~残骨室 残骨室11 SP-2 SP-2~~外 灯 外 灯22 SP-14 SP-14SP-5 SP-5 ~~ 12 12キャノピー キャノピー~~物入 物入11 SP-13 SP-13T.YAMADA APPROVAL PPPICDRAWNPROJECT NoSCALEDATENo. DRAWING TITLE COMMENT PROJECT NAMEH.MIZUGUCHIT.NUMATAT-2418森町葬苑改修工事 森町葬苑改修工事2025.04. 改修 照明器具参考姿図 改修 照明器具参考姿図 E-04 E-04No ScaleSP-1 SP-1SP-2 SP-2SP-3 SP-3SP-4 SP-4SP-5 SP-5iDシリーズ直付型40形 iDシリーズ直付型40形iDシリーズ直付型40形 iDシリーズ直付型40形(XL464PEU) (XL464PEU)(LSS9-4-37) (LSS9-4-37)(LSS9-4-30) (LSS9-4-30)(XLX230SENJ) (XLX230SENJ)(XED3210V) (XED3210V)LEDダウンライト 60形電球1灯器具相当 LEDダウンライト 60形電球1灯器具相当FHP23形×4灯相当 直付下面開放型 FHP23形×4灯相当 直付下面開放型iDシリーズ直付型20形 iDシリーズ直付型20形SP-20 SP-20iDシリーズ直付型40形 iDシリーズ直付型40形(LDS2-LSS9-4-30-AN) (LDS2-LSS9-4-30-AN)SP-6 P-6SP-7 SP-7SP-8 SP-8SP-9 SP-9SP-10 SP-10SP-11 SP-11SP-12 SP-12(XED1210V) (XED1210V)(XAD11014K) (XAD11014K)(XAD31014K) (XAD31014K)(XAD31004K) (XAD31004K)(LGC25120) (LGC25120)(XAD1200V) (XAD1200V)(LRDC1106V) (LRDC1106V)ダウンライト 60形電球1灯器具相当 ダウンライト 60形電球1灯器具相当LEDダウンライト 60形電球1灯器具相当 LEDダウンライト 60形電球1灯器具相当LEDダウンライト 60形電球1灯器具相当 LEDダウンライト 60形電球1灯器具相当ダウンライト 100形電球1灯器具相当 ダウンライト 100形電球1灯器具相当シーリングライト シーリングライトダウンライト 60形電球1灯器具相当 ダウンライト 60形電球1灯器具相当ダウンライト 100形電球1灯器具相当 ダウンライト 100形電球1灯器具相当SP-133SP-14 SP-14SP-15 SP-15SP-16 SP-16SP-17 SP-17(LGB51604) (LGB51604)(XLGE8002) (XLGE8002)(LGGD1038N) (LGGD1038N)LEDダウンライト 40形電球1灯器具相当 LEDダウンライト 40形電球1灯器具相当ブラケット 60形電球1灯器具相当 ブラケット 60形電球1灯器具相当LEDブラケット 15形直管蛍光灯1灯器具相当 LEDブラケット 15形直管蛍光灯1灯器具相当LEDシーリングライト 100形電球1灯器具相当 LEDシーリングライト 100形電球1灯器具相当(LGB85045) (LGB85045)SP-18 SP-18iDシリーズ直付型40形 反射笠付 iDシリーズ直付型40形 反射笠付(XLX440KENU) (XLX440KENU)(XLX430KENP) (XLX430KENP)iDシリーズ直付型40形 反射笠付 iDシリーズ直付型40形 反射笠付SP-199(LGB81566) (LGB81566)LEDブラケット 60形電球相当 LEDブラケット 60形電球相当LED街路灯 水銀灯400形相当 LED街路灯 水銀灯400形相当(NNY22591K+DYDX2409H) (NNY22591K+DYDX2409H)4,5004,5001,3001,300100 100600 600800 800GL GL89.1φ 89.1φ光束13000lm、消費電力122W、電圧100~242V 光束13000lm、消費電力122W、電圧100~242V 光束13000lm、消費電力122W、電圧100~242V 光束13000lm、消費電力122W、電圧100~242V 光束13000lm、消費電力122W、電圧100~242V 光束13000lm、消費電力122W、電圧100~242V 光束13000lm、消費電力122W、電圧100~242V昼白色、5000K、Ra70、フロント配光タイプ 昼白色、5000K、Ra70、フロント配光タイプ 昼白色、5000K、Ra70、フロント配光タイプ 昼白色、5000K、Ra70、フロント配光タイプ 昼白色、5000K、Ra70、フロント配光タイプ 昼白色、5000K、Ra70、フロント配光タイプ 昼白色、5000K、Ra70、フロント配光タイプ本体:アルミダイカスト(ミディアムグレーメタリック) 本体:アルミダイカスト(ミディアムグレーメタリック) 本体:アルミダイカスト(ミディアムグレーメタリック) 本体:アルミダイカスト(ミディアムグレーメタリック) 本体:アルミダイカスト(ミディアムグレーメタリック) 本体:アルミダイカスト(ミディアムグレーメタリック) 本体:アルミダイカスト(ミディアムグレーメタリック)グローブ:(透明つや消し) グローブ:(透明つや消し) グローブ:(透明つや消し) グローブ:(透明つや消し) グローブ:(透明つや消し) グローブ:(透明つや消し)光束維持時間6万時間(光束維持率70%)、防雨型 光束維持時間6万時間(光束維持率70%)、防雨型 光束維持時間6万時間(光束維持率70%)、防雨型 光束維持時間6万時間(光束維持率70%)、防雨型 光束維持時間6万時間(光束維持率70%)、防雨型 光束維持時間6万時間(光束維持率70%)、防雨型 光束維持時間6万時間(光束維持率70%)、防雨型上方光束比0~5%、耐雷サージ15kV、耐風速60m/s 上方光束比0~5%、耐雷サージ15kV、耐風速60m/s 上方光束比0~5%、耐雷サージ15kV、耐風速60m/s 上方光束比0~5%、耐雷サージ15kV、耐風速60m/s 上方光束比0~5%、耐雷サージ15kV、耐風速60m/s 上方光束比0~5%、耐雷サージ15kV、耐風速60m/s 上方光束比0~5%、耐雷サージ15kV、耐風速60m/s落下防止ワイヤー付、タイマー段調光機能付 落下防止ワイヤー付、タイマー段調光機能付 落下防止ワイヤー付、タイマー段調光機能付 落下防止ワイヤー付、タイマー段調光機能付 落下防止ワイヤー付、タイマー段調光機能付 落下防止ワイヤー付、タイマー段調光機能付温白色(3500K)、Ra83 温白色(3500K)、Ra83 温白色(3500K)、Ra83 温白色(3500K)、Ra83 温白色(3500K)、Ra83 温白色(3500K)、Ra83器具光束455lm、消費電力4.7W、電圧100V 器具光束455lm、消費電力4.7W、電圧100V 器具光束455lm、消費電力4.7W、電圧100V 器具光束455lm、消費電力4.7W、電圧100V 器具光束455lm、消費電力4.7W、電圧100V 器具光束455lm、消費電力4.7W、電圧100V 器具光束455lm、消費電力4.7W、電圧100V電源ユニット内蔵、拡散タイプ 電源ユニット内蔵、拡散タイプ 電源ユニット内蔵、拡散タイプ 電源ユニット内蔵、拡散タイプ 電源ユニット内蔵、拡散タイプ 電源ユニット内蔵、拡散タイプ防雨型、高気密SB形、点灯照度調整機能付 防雨型、高気密SB形、点灯照度調整機能付 防雨型、高気密SB形、点灯照度調整機能付 防雨型、高気密SB形、点灯照度調整機能付 防雨型、高気密SB形、点灯照度調整機能付 防雨型、高気密SB形、 点灯照度調整機能付枠:アルミダイカスト(ホワイトつや消し) 枠:アルミダイカスト(ホワイトつや消し) 枠:アルミダイカスト(ホワイトつや消し) 枠:アルミダイカスト(ホワイトつや消し) 枠:アルミダイカスト(ホワイトつや消し) 枠:アルミダイカスト(ホワイトつや消し)光源寿命40000時間(光束維持率70%) 光源寿命40000時間(光束維持率70%) 光源寿命40000時間(光束維持率70%) 光源寿命40000時間(光束維持率70%) 光源寿命40000時間(光束維持率70%) 光源寿命40000時間(光束維持率70%) 光源寿命40000時間(光束維持率70%)埋込穴φ100 埋込穴φ100□470、調光可能タイプ(約10~100%) □470、調光可能タイプ(約10~100%) □470、調光可能タイプ(約10~100%) □470、調光可能タイプ(約10~100%) □470、調光可能タイプ(約10~100%) □470、調光可能タイプ(約10~100%) □470、調光可能タイプ(約10~100%)電圧:100~242V 電圧:100~242V 電圧:100~242V 電圧:100~242V 電圧:100~242V 電圧:100~242V光束維持時間:40000時間(光束維持率85%)、Ra:83 光束維持時間:40000時間(光束維持率85%)、Ra:83 光束維持時間:40000時間(光束維持率85%)、Ra:83 光束維持時間:40000時間(光束維持率85%)、Ra:83 光束維持時間:40000時間(光束維持率85%)、Ra:83 光束維持時間:40000時間(光束維持率85%)、Ra:83 光束維持時間:40000時間(光束維持率85%)、Ra:83本体:鋼板(高反射白色粉体塗装) 本体:鋼板(高反射白色粉体塗装) 本体:鋼板(高反射白色粉体塗装) 本体:鋼板(高反射白色粉体塗装) 本体:鋼板(高反射白色粉体塗装) 本体:鋼板(高反射白色粉体塗装)枠:鋼板(高反射白色粉体塗装) 枠:鋼板(高反射白色粉体塗装) 枠:鋼板(高反射白色粉体塗装) 枠:鋼板(高反射白色粉体塗装) 枠:鋼板(高反射白色粉体塗装) 枠:鋼板(高反射白色粉体塗装)点灯ユニット(カバー):ポリカーボネート(乳白) 点灯ユニット(カバー):ポリカーボネート(乳白) 点灯ユニット(カバー):ポリカーボネート(乳白) 点灯ユニット(カバー):ポリカーボネート(乳白) 点灯ユニット(カバー):ポリカーボネート(乳白) 点灯ユニット(カバー):ポリカーボネート(乳白) 点灯ユニット(カバー):ポリカーボネート(乳白)白色(4000K) 白色(4000K)LEDフラットランプφ70 クラス500 1灯 LEDフラットランプφ70 クラス500 1灯 LEDフラットランプφ70 クラス500 1灯 LEDフラットランプφ70 クラス500 1灯 LEDフラットランプφ70 クラス500 1灯 LEDフラットランプφ70 クラス500 1灯 LEDフラットランプφ70 クラス500 1灯温白色(3500K)、高演色Ra90 温白色(3500K)、高演色Ra90 温白色(3500K)、高演色Ra90 温白色(3500K)、高演色Ra90 温白色(3500K)、高演色Ra90 温白色(3500K)、高演色Ra90器具光束375lm、消費電力5.9W、電圧100V 器具光束375lm、消費電力5.9W、電圧100V 器具光束375lm、消費電力5.9W、電圧100V 器具光束375lm、消費電力5.9W、電圧100V 器具光束375lm、消費電力5.9W、電圧100V 器具光束375lm、消費電力5.9W、電圧100V 器具光束375lm、消費電力5.9W、電圧100V高気密SB形、拡散タイプ、防湿型・防雨型 高気密SB形、拡散タイプ、防湿型・防雨型 高気密SB形、拡散タイプ、防湿型・防雨型 高気密SB形、拡散タイプ、防湿型・防雨型 高気密SB形、拡散タイプ、防湿型・防雨型 高気密SB形、拡散タイプ、防湿型・防雨型枠:アルミ(ホワイトつや消し) 枠:アルミ(ホワイトつや消し) 枠:アルミ(ホワイトつや消し) 枠:アルミ(ホワイトつや消し) 枠:アルミ(ホワイトつや消し) 枠:アルミ(ホワイトつや消し)パネル:(透明) パネル:(透明)位相制御式(2線式)、埋込穴φ150 位相制御式(2線式)、埋込穴φ150 位相制御式(2線式)、埋込穴φ150 位相制御式(2線式)、埋込穴φ150 位相制御式(2線式)、埋込穴φ150 位相制御式(2線式)、埋込穴φ150温白色(3500K)、Ra83 温白色(3500K)、Ra83 温白色(3500K)、Ra83 温白色(3500K)、Ra83 温白色(3500K)、Ra83 温白色(3500K)、Ra83器具光束840lm、消費電力9.2、電圧100V 器具光束840lm、消費電力9.2、電圧100V 器具光束840lm、消費電力9.2、電圧100V 器具光束840lm、消費電力9.2、電圧100V 器具光束840lm、消費電力9.2、電圧100V 器具光束840lm、消費電力9.2、電圧100V 器具光束840lm、消費電力9.2、電圧100V天井面・壁面取付専用 天井面・壁面取付専用カバー:プラスチック(ホワイト) カバー:プラスチック(ホワイト) カバー:プラスチック(ホワイト) カバー:プラスチック(ホワイト) カバー:プラスチック(ホワイト) カバー:プラスチック(ホワイト)送り用端子台付、位相制御式(2線式) 送り用端子台付、位相制御式(2線式) 送り用端子台付、位相制御式(2線式) 送り用端子台付、位相制御式(2線式) 送り用端子台付、位相制御式(2線式) 送り用端子台付、位相制御式(2線式)電球色(2700K)、Ra83 電球色(2700K)、Ra83 電球色(2700K)、Ra83 電球色(2700K)、Ra83 電球色(2700K)、Ra83 電球色(2700K)、Ra83器具光束345lm、消費電力6W、電圧100V 器具光束345lm、消費電力6W、電圧100V 器具光束345lm、消費電力6W、電圧100V 器具光束345lm、消費電力6W、電圧100V 器具光束345lm、消費電力6W、電圧100V 器具光束345lm、消費電力6W、電圧100V 器具光束345lm、消費電力6W、電圧100V拡散タイプ、ツマミネジ方式 拡散タイプ、ツマミネジ方式 拡散タイプ、ツマミネジ方式 拡散タイプ、ツマミネジ方式 拡散タイプ、ツマミネジ方式 拡散タイプ、ツマミネジ方式カバー:アクリル(乳白)、(ホワイト) カバー:アクリル(乳白)、(ホワイト) カバー:アクリル(乳白)、(ホワイト) カバー:アクリル(乳白)、(ホワイト) カバー:アクリル(乳白)、 (ホワイト) カバー:アクリル(乳白)、(ホワイト)上下面カバー付 上下面カバー付W=280 H=152 出しろ120 W=280 H=152 出しろ120 W=280 H=152 出しろ120 W=280 H=152 出しろ120 W=280 H=152 出しろ120 W=280 H=152 出しろ120一般タイプ、4000lmタイプ 一般タイプ、4000lmタイプ 一般タイプ、4000lmタイプ 一般タイプ、4000lmタイプ 一般タイプ、4000lmタイプ 一般タイプ、4000lmタイプ消費電力25W、定格出力型、電圧100~242V 消費電力25W、定格出力型、電圧100~242V 消費電力25W、定格出力型、電圧100~242V 消費電力25W、定格出力型、電圧100~242V 消費電力25W、定格出力型、電圧100~242V 消費電力25W、定格出力型、電圧100~242V 消費電力25W、定格出力型、電圧100~242V本体:鋼板(白色粉体塗装) 本体:鋼板(白色粉体塗装) 本体:鋼板(白色粉体塗装) 本体:鋼板(白色粉体塗装) 本体:鋼板(白色粉体塗装) 本体:鋼板(白色粉体塗装)ライトバー(カバー):ポリカーボネート(乳白) ライトバー(カバー):ポリカーボネート(乳白) ライトバー(カバー):ポリカーボネート(乳白) ライトバー(カバー):ポリカーボネート(乳白) ライトバー(カバー):ポリカーボネート(乳白) ライトバー(カバー):ポリカーボネート(乳白) ライトバー(カバー):ポリカーボネート(乳白)光源寿命40000時間(光束維持率85%) 光源寿命40000時間(光束維持率85%) 光源寿命40000時間(光束維持率85%) 光源寿命40000時間(光束維持率85%) 光源寿命40000時間(光束維持率85%) 光源寿命40000時間(光束維持率85%) 光源寿命40000時間(光束維持率85%)昼白色(5000K)、Ra83 昼白色(5000K)、Ra83 昼白色(5000K)、Ra83 昼白色(5000K)、Ra83 昼白色(5000K)、Ra83 昼白色(5000K)、Ra83LEDフラットランプφ70 光色切替クラス700 1灯 LEDフラットランプφ70 光色切替クラス700 1灯 LEDフラットランプφ70 光色切替クラス700 1灯 LEDフラットランプφ70 光色切替クラス700 1灯 LEDフラットランプφ70 光色切替クラス700 1灯 LEDフラットランプφ70 光色切替クラス700 1灯 LEDフラットランプφ70 光色切替クラス700 1灯温白色(3500K)、Ra83/昼白色(5000K)、Ra83 温白色(3500K)、Ra83/昼白色(5000K)、Ra83 温白色(3500K)、Ra83/昼白色(5000K)、Ra83 温白色(3500K)、Ra83/昼白色(5000K)、Ra83 温白色(3500K)、Ra83/昼白色(5000K)、Ra83 温白色(3500K)、Ra83/昼白色(5000K)、Ra83 温白色(3500K)、Ra83/昼白色(5000K)、Ra833500K:器具光束710lm、消費電力8.2W、電圧100V 3500K:器具光束710lm、消費電力8.2W、電圧100V 3500K:器具光束710lm、消費電力8.2W、電圧100V 3500K:器具光束710lm、消費電力8.2W、電圧100V 3500K:器具光束710lm、消費電力8.2W、電圧100V 3500K:器具光束710lm、消費電力8.2W、電圧100V 3500K:器具光束710lm、消費電力8.2W、電圧100V5000K:器具光束700lm、消費電力8.2W、電圧100V 5000K:器具光束700lm、消費電力8.2W、電圧100V 5000K:器具光束700lm、消費電力8.2W、電圧100V 5000K:器具光束700lm、消費電力8.2W、電圧100V 5000K:器具光束700lm、消費電力8.2W、電圧100V 5000K:器具光束700lm、消費電力8.2W、電圧100V 5000K:器具光束700lm、消費電力8.2W、電圧100V拡散タイプ、高気密SB形 拡散タイプ、高気密SB形 拡散タイプ、高気密SB形 拡散タイプ、高気密SB形 拡散タイプ、高気密SB形 拡散タイプ、高気密SB形枠:鋼板(ホワイトつや消し) 枠:鋼板(ホワイトつや消し) 枠:鋼板(ホワイトつや消し) 枠:鋼板(ホワイトつや消し) 枠:鋼板(ホワイトつや消し) 枠:鋼板(ホワイトつや消し)LEDフラットランプφ70 クラス700 1灯 LEDフラットランプφ70 クラス700 1灯 LEDフラットランプφ70 クラス700 1灯 LEDフラットランプφ70 クラス700 1灯 LEDフラットランプφ70 クラス700 1灯 LEDフラットランプφ70 クラス700 1灯 LEDフラットランプφ70 クラス700 1灯温白色(3500K)、Ra83 温白色(3500K)、Ra83 温白色(3500K)、Ra83 温白色(3500K)、Ra83 温白色(3500K)、Ra83 温白色(3500K)、Ra83器具光束455lm、消費電力7.7W、電圧100V 器具光束455lm、消費電力7.7W、電圧100V 器具光束455lm、消費電力7.7W、電圧100V 器具光束455lm、消費電力7.7W、電圧100V 器具光束455lm、消費電力7.7W、電圧100V 器具光束455lm、消費電力7.7W、電圧100V 器具光束455lm、消費電力7.7W、電圧100V拡散タイプ、防雨型、ネジ方式 拡散タイプ、防雨型、ネジ方式 拡散タイプ、防雨型、ネジ方式 拡散タイプ、防雨型、ネジ方式 拡散タイプ、防雨型、ネジ方式 拡散タイプ、防雨型、ネジ方式アルミダイカスト、カバー:アクリル(乳白) アルミダイカスト、カバー:アクリル(乳白) アルミダイカスト、カバー:アクリル(乳白) アルミダイカスト、カバー:アクリル(乳白) アルミダイカスト、カバー:アクリル(乳白) アルミダイカスト、カバー:アクリル(乳白) アルミダイカスト、 カバー:アクリル(乳白)光源寿命40000時間(光束維持率70%) 光源寿命40000時間(光束維持率70%) 光源寿命40000時間(光束維持率70%) 光源寿命40000時間(光束維持率70%) 光源寿命40000時間(光束維持率70%) 光源寿命40000時間(光束維持率70%) 光源寿命40000時間(光束維持率70%)W=250 H=250 出しろ115 W=250 H=250 出しろ115 W=250 H=250 出しろ115 W=250 H=250 出しろ115 W=250 H=250 出しろ115 W=250 H=250 出しろ115一般タイプ、3200lmタイプ 一般タイプ、3200lmタイプ 一般タイプ、3200lmタイプ 一般タイプ、3200lmタイプ 一般タイプ、3200lmタイプ 一般タイプ、3200lmタイプ消費電力20.6W、定格出力型、電圧100~242V 消費電力20.6W、定格出力型、電圧100~242V 消費電力20.6W、定格出力型、電圧100~242V 消費電力20.6W、定格出力型、電圧100~242V 消費電力20.6W、定格出力型、電圧100~242V 消費電力20.6W、定格出力型、電圧100~242V 消費電力20.6W、定格出力型、電圧100~242V本体:鋼板(白色粉体塗装) 本体:鋼板(白色粉体塗装) 本体:鋼板(白色粉体塗装) 本体:鋼板(白色粉体塗装) 本体:鋼板(白色粉体塗装) 本体:鋼板(白色粉体塗装)ライトバー(カバー):ポリカーボネート(乳白) ライトバー(カバー):ポリカーボネート(乳白) ライトバー(カバー):ポリカーボネート(乳白) ライトバー(カバー):ポリカーボネート(乳白) ライトバー(カバー):ポリカーボネート(乳白) ライトバー(カバー):ポリカーボネート(乳白) ライトバー(カバー):ポリカーボネート(乳白)光源寿命40000時間(光束維持率85%) 光源寿命40000時間(光束維持率85%) 光源寿命40000時間(光束維持率85%) 光源寿命40000時間(光束維持率85%) 光源寿命40000時間(光束維持率85%) 光源寿命40000時間(光束維持率85%) 光源寿命40000時間(光束維持率85%)昼白色(5000K)、Ra83 昼白色(5000K)、Ra83 昼白色(5000K)、Ra83 昼白色(5000K)、Ra83 昼白色(5000K)、Ra83 昼白色(5000K)、Ra83昼白色(5000K)、高演色Ra95 昼白色(5000K)、高演色Ra95 昼白色(5000K)、高演色Ra95 昼白色(5000K)、高演色Ra95 昼白色(5000K)、高演色Ra95 昼白色(5000K)、高演色Ra95器具光束166lm、消費電力8.9W、電圧100V 器具光束166lm、消費電力8.9W、電圧100V 器具光束166lm、消費電力8.9W、電圧100V 器具光束166lm、消費電力8.9W、電圧100V 器具光束166lm、消費電力8.9W、電圧100V 器具光束166lm、消費電力8.9W、電圧100V 器具光束166lm、消費電力8.9W、電圧100V美ルック、集光タイプ、高気密SB形 美ルック、集光タイプ、高気密SB形 美ルック、集光タイプ、高気密SB形 美ルック、集光タイプ、高気密SB形 美ルック、集光タイプ、高気密SB形 美ルック、集光タイプ、高気密SB形枠:アルミダイカスト(ホワイトつや消し) 枠:アルミダイカスト(ホワイトつや消し) 枠:アルミダイカスト(ホワイトつや消し) 枠:アルミダイカスト(ホワイトつや消し) 枠:アルミダイカスト(ホワイトつや消し) 枠:アルミダイカスト(ホワイトつや消し)位相制御式(2線式) 位相制御式(2線式)埋込穴φ65 埋込穴φ65LED内蔵、電源ユニット内蔵 LED内蔵、電源ユニット内蔵 LED内蔵、電源ユニット内蔵 LED内蔵、電源ユニット内蔵 LED内蔵、電源ユニット内蔵 LED内蔵、電源ユニット内蔵昼光色(6500K)、Ra83/電球色(2700K) 昼光色(6500K)、Ra83/電球色(2700K) 昼光色(6500K)、Ra83/電球色(2700K) 昼光色(6500K)、Ra83/電球色(2700K) 昼光色(6500K)、Ra83/電球色(2700K) 昼光色(6500K)、Ra83/電球色(2700K) 昼光色(6500K)、Ra83/電球色(2700K)器具光束3500lm、消費電力27.6W、電圧100V 器具光束3500lm、消費電力27.6W、電圧100V 器具光束3500lm、消費電力27.6W、電圧100V 器具光束3500lm、消費電力27.6W、電圧100V 器具光束3500lm、消費電力27.6W、電圧100V 器具光束3500lm、消費電力27.6W、電圧100V 器具光束3500lm、消費電力27.6W、電圧100Vプッシュプル方式、カチットF、竿縁天井取付アダプタ対応 プッシュプル方式、カチットF、竿縁天井取付アダプタ対応 プッシュプル方式、カチットF、竿縁天井取付アダプタ対応 プッシュプル方式、カチットF、竿縁天井取付アダプタ対応 プッシュプル方式、カチットF、竿縁天井取付アダプタ対応 プッシュプル方式、カチットF、竿縁天井取付アダプタ対応 プッシュプル方式、カチットF、竿縁天井取付アダプタ対応光源寿命40000時間(光束維持率70%) 光源寿命40000時間(光束維持率70%) 光源寿命40000時間(光束維持率70%) 光源寿命40000時間(光束維持率70%) 光源寿命40000時間(光束維持率70%) 光源寿命40000時間(光束維持率70%) 光源寿命40000時間(光束維持率70%)カバー:アクリル(乳白つや消し) カバー:アクリル(乳白つや消し) カバー:アクリル(乳白つや消し) カバー:アクリル(乳白つや消し) カバー:アクリル(乳白つや消し) カバー:アクリル(乳白つや消し)一般タイプ、3200lmタイプ 一般タイプ、3200lmタイプ 一般タイプ、3200lmタイプ 一般タイプ、3200lmタイプ 一般タイプ、3200lmタイプ 一般タイプ、3200lmタイプ消費電力21.8W、定格出力型、電圧100~242V 消費電力21.8W、定格出力型、電圧100~242V 消費電力21.8W、定格出力型、電圧100~242V 消費電力21.8W、定格出力型、電圧100~242V 消費電力21.8W、定格出力型、電圧100~242V 消費電力21.8W、定格出力型、電圧100~242V 消費電力21.8W、定格出力型、電圧100~242V本体:亜鉛鋼板、反射板:鋼板(高反射白色粉体塗装) 本体:亜鉛鋼板、 反射板:鋼板(高反射白色粉体塗装) 本体:亜鉛鋼板、反射板:鋼板(高反射白色粉体塗装) 本体:亜鉛鋼板、反射板:鋼板(高反射白色粉体塗装) 本体:亜鉛鋼板、反射板:鋼板(高反射白色粉体塗装) 本体:亜鉛鋼板、反射板:鋼板(高反射白色粉体塗装) 本体:亜鉛鋼板、反射板:鋼板(高反射白色粉体塗装)ライトバー(カバー):ポリカーボネート(乳白) ライトバー(カバー):ポリカーボネート(乳白) ライトバー(カバー):ポリカーボネート(乳白) ライトバー(カバー):ポリカーボネート(乳白) ライトバー(カバー):ポリカーボネート(乳白) ライトバー(カバー):ポリカーボネート(乳白) ライトバー(カバー):ポリカーボネート(乳白)光源寿命40000時間(光束維持率85%) 光源寿命40000時間(光束維持率85%) 光源寿命40000時間(光束維持率85%) 光源寿命40000時間(光束維持率85%) 光源寿命40000時間(光束維持率85%) 光源寿命40000時間(光束維持率85%) 光源寿命40000時間(光束維持率85%)昼白色(5000K)、Ra83、電源装置はライトバー側に内蔵 昼白色(5000K)、Ra83、電源装置はライトバー側に内蔵 昼白色(5000K)、Ra83、電源装置はライトバー側に内蔵 昼白色(5000K)、Ra83、電源装置はライトバー側に内蔵 昼白色(5000K)、Ra83、電源装置はライトバー側に内蔵 昼白色(5000K)、Ra83、電源装置はライトバー側に内蔵 昼白色(5000K)、Ra83、電源装置はライトバー側に内蔵LEDフラットランプφ70 クラス500 1灯 LEDフラットランプφ70 クラス500 1灯 LEDフラットランプφ70 クラス500 1灯 LEDフラットランプφ70 クラス500 1灯 LEDフラットランプφ70 クラス500 1灯 LEDフラットランプφ70 クラス500 1灯 LEDフラットランプφ70 クラス500 1灯温白色(3500K)、Ra83 温白色(3500K)、Ra83 温白色(3500K)、Ra83 温白色(3500K)、Ra83 温白色(3500K)、Ra83 温白色(3500K)、Ra83器具光束440lm、消費電力5.7W、電圧100V 器具光束440lm、消費電力5.7W、電圧100V 器具光束440lm、消費電力5.7W、電圧100V 器具光束440lm、消費電力5.7W、電圧100V 器具光束440lm、消費電力5.7W、電圧100V 器具光束440lm、消費電力5.7W、電圧100V 器具光束440lm、消費電力5.7W、電圧100V拡散タイプ、高気密SB形 拡散タイプ、高気密SB形 拡散タイプ、高気密SB形 拡散タイプ、高気密SB形 拡散タイプ、高気密SB形 拡散タイプ、高気密SB形枠:アルミダイカスト(ホワイトつや消し) 枠:アルミダイカスト(ホワイトつや消し) 枠:アルミダイカスト(ホワイトつや消し) 枠:アルミダイカスト(ホワイトつや消し) 枠:アルミダイカスト(ホワイトつや消し) 枠:アルミダイカスト(ホワイトつや消し)位相制御式(2線式) 位相制御式(2線式)埋込穴φ125 埋込穴φ125昼白色(5000K)、Ra83 昼白色(5000K)、Ra83 昼白色(5000K)、Ra83 昼白色(5000K)、Ra83 昼白色(5000K)、Ra83 昼白色(5000K)、Ra83器具光束840lm、消費電力9.5W、電圧100V 器具光束840lm、消費電力9.5W、電圧100V 器具光束840lm、消費電力9.5W、電圧100V 器具光束840lm、消費電力9.5W、電圧100V 器具光束840lm、消費電力9.5W、電圧100V 器具光束840lm、消費電力9.5W、電圧100V 器具光束840lm、消費電力9.5W、電圧100V壁直付型 壁直付型プルスイッチ付、拡散タイプ プルスイッチ付、拡散タイプ プルスイッチ付、拡散タイプ プルスイッチ付、拡散タイプ プルスイッチ付、拡散タイプ プルスイッチ付、拡散タイプカバー:プラスチック(乳白) カバー:プラスチック(乳白) カバー:プラスチック(乳白) カバー:プラスチック(乳白) カバー:プラスチック(乳白) カバー:プラスチック(乳白)W=450 H=65 出しろ64 W=450 H=65 出しろ64 W=450 H=65 出しろ64 W=450 H=65 出しろ64 W=450 H=65 出しろ64 W=450 H=65 出しろ64LEDフラットランプφ70 クラス700 1灯 LEDフラットランプφ70 クラス700 1灯 LEDフラットランプφ70 クラス700 1灯 LEDフラットランプφ70 クラス700 1灯 LEDフラットランプφ70 クラス700 1灯 LEDフラットランプφ70 クラス700 1灯 LEDフラットランプφ70 クラス700 1灯温白色(3500K)、高演色Ra90 温白色(3500K)、高演色Ra90 温白色(3500K)、高演色Ra90 温白色(3500K)、高演色Ra90 温白色(3500K)、高演色Ra90 温白色(3500K)、高演色Ra90器具光束500lm、消費電力8.4W、電圧100V 器具光束500lm、消費電力8.4W、電圧100V 器具光束500lm、消費電力8.4W、電圧100V 器具光束500lm、消費電力8.4W、電圧100V 器具光束500lm、消費電力8.4W、電圧100V 器具光束500lm、消費電力8.4W、電圧100V 器具光束500lm、消費電力8.4W、電圧100V高気密SB形、拡散タイプ、防湿型・防雨型 高気密SB形、拡散タイプ、防湿型・防雨型 高気密SB形、拡散タイプ、防湿型・防雨型 高気密SB形、拡散タイプ、防湿型・防雨型 高気密SB形、拡散タイプ、防湿型・防雨型 高気密SB形、拡散タイプ、防湿型・防雨型枠:アルミ(ホワイトつや消し) 枠:アルミ(ホワイトつや消し) 枠:アルミ(ホワイトつや消し) 枠:アルミ(ホワイトつや消し) 枠:アルミ(ホワイトつや消し) 枠:アルミ(ホワイトつや消し)パネル:(透明) パネル:(透明)位相制御式(2線式)、埋込穴φ150 位相制御式(2線式)、埋込穴φ150 位相制御式(2線式)、埋込穴φ150 位相制御式(2線式)、埋込穴φ150 位相制御式(2線式)、埋込穴φ150 位相制御式(2線式)、埋込穴φ150一般タイプ、4000lm・3200imタイプ 一般タイプ、4000lm・3200imタイプ 一般タイプ、4000lm・3200imタイプ 一般タイプ、4000lm・3200imタイプ 一般タイプ、4000lm・3200imタイプ 一般タイプ、4000lm・3200imタイプ 一般タイプ、 4000lm・3200imタイプ消費電力25W、定格出力型、電圧100~242V 消費電力25W、定格出力型、電圧100~242V 消費電力25W、定格出力型、電圧100~242V 消費電力25W、定格出力型、電圧100~242V 消費電力25W、定格出力型、電圧100~242V 消費電力25W、定格出力型、電圧100~242V 消費電力25W、定格出力型、電圧100~242V本体:鋼板(白色粉体塗装) 本体:鋼板(白色粉体塗装) 本体:鋼板(白色粉体塗装) 本体:鋼板(白色粉体塗装) 本体:鋼板(白色粉体塗装) 本体:鋼板(白色粉体塗装)ライトバー(カバー):ポリカーボネート(乳白) ライトバー(カバー):ポリカーボネート(乳白) ライトバー(カバー):ポリカーボネート(乳白) ライトバー(カバー):ポリカーボネート(乳白) ライトバー(カバー):ポリカーボネート(乳白) ライトバー(カバー):ポリカーボネート(乳白) ライトバー(カバー):ポリカーボネート(乳白)光源寿命40000時間(光束維持率85%) 光源寿命40000時間(光束維持率85%) 光源寿命40000時間(光束維持率85%) 光源寿命40000時間(光束維持率85%) 光源寿命40000時間(光束維持率85%) 光源寿命40000時間(光束維持率85%) 光源寿命40000時間(光束維持率85%)昼白色(5000K)、Ra83 昼白色(5000K)、Ra83 昼白色(5000K)、Ra83 昼白色(5000K)、Ra83 昼白色(5000K)、Ra83 昼白色(5000K)、Ra83T.YAMADA APPROVAL PPPICDRAWNPROJECT NoSCALEDATENo. DRAWING TITLE COMMENT PROJECT NAMEH.MIZUGUCHIT.NUMATA(A3)1/200T-2418森町葬苑改修工事 森町葬苑改修工事2025.04. E-05 E-05 改修 コンセント設備図 改修 コンセント設備図MMMM MMMMMMMM MMMMGA GAGB GBGC GC1122334455AAAABBG1 G1G2 G2G3 G3GE GEG4 G4GD GD66DD記 号 記 号 名 称 名 称 摘 要 摘 要〃〃〃〃〃〃〃〃125V 125V接地2P15A×2 接地2P15A×2 〃〃〃〃〃〃250V 250V 3P(接地2P)20A×1 3P(接地2P)20A×1HB HB2EET 2EETEE 接地2P15A×1 接地2P15A×1接地2P15A×2+ET 接地2P15A×2+ET 接地2P15A×2+ET 接地2P15A×2+ET 接地2P15A×2+ET 接地2P15A×2+ET接地2P15A×1 接地2P15A×1 (電気温水器電源用) (電気温水器電源用)金属プレート付 金属プレート付〃〃〃〃〃〃〃〃壁 付 大 角 型 コ ン セ ン ト 壁 付 大 角 型 コ ン セ ン トジ ョ イ ン ト ボ ッ ク ス ジ ョ イ ン ト ボ ッ ク ステ レ ビ 機 器 収 納 函 テ レ ビ 機 器 収 納 函弱 電 機 器 収 納 ワ ゴ ン 弱 電 機 器 収 納 ワ ゴ ン動 力 制 御 盤 動 力 制 御 盤VVF用 透明カバー付 大 VVF用 透明カバー付 大 VVF用 透明カバー付 大 VVF用 透明カバー付 大 VVF用 透明カバー付 大 VVF用 透明カバー付 大増幅器電源用コンセントへ接続 増幅器電源用コンセントへ接続 増幅器電源用コンセントへ接続 増幅器電源用コンセントへ接続 増幅器電源用コンセントへ接続 増幅器電源用コンセントへ接続監視カメラ機器電源用コンセントへ接続 監視カメラ機器電源用コンセントへ接続 監視カメラ機器電源用コンセントへ接続 監視カメラ機器電源用コンセントへ接続 監視カメラ機器電源用コンセントへ接続 監視カメラ機器電源用コンセントへ接続機器別途工事(火葬炉設備工事)電源接続まで本工事 機器別途工事(火葬炉設備工事)電源接続まで本工事 機器別途工事(火葬炉設備工事)電源接続まで本工事 機器別途工事(火葬炉設備工事)電源接続まで本工事 機器別途工事(火葬炉設備工事)電源接続まで本工事 機器別途工事(火葬炉設備工事)電源接続まで本工事 機器別途工事(火葬炉設備工事)電源接続まで本工事WP WP 125V 125V 接地2P15A×2 接地2P15A×2 防 水 コ ン セ ン ト 防 水 コ ン セ ン トWWWWBB 接地2P15A×1 接地2P15A×1 〃〃 〃〃 〃〃電 動 水 抜 弁 操 作 器 電 動 水 抜 弁 操 作 器 機器別途工事(機械設備工事) 機器別途工事(機械設備工事) 機器別途工事(機械設備工事) 機器別途工事(機械設備工事) 機器別途工事(機械設備工事) 機器別途工事(機械設備工事)(浄化槽ブロア 130W 電源用) (浄化槽ブロア 130W 電源用) (浄化槽ブロア 130W 電源用) (浄化槽ブロア 130W 電源用) (浄化槽ブロア 130W 電源用) (浄化槽ブロア 130W 電源用)JJMMジャンクションボックス ジャンクションボックス ジャンクションボックス ャンク ジャンクションボックス ャンクシ ンボック炉 前 防 火 戸 炉 前 防 火 戸SS 開 閉 操 作 リ モ コ ン 開 閉 操 作 リ モ コ ンOB 119×119×54 金属製丸型ブランクプレート付 OB 119×119×54 金属製丸型ブランクプレート付 OB 119×119×54 金属製丸型ブランクプレート付 OB 119×119×54 金属製丸型ブランクプレート付 OB 119×119×54 金属製丸型ブランクプレート付 OB 119×119×54 金属製丸型ブランクプレート付 OB 119×119×54 金属製丸型ブランクプレート付機器別途(火葬炉工事) 機器別途(火葬炉工事) 機器別途(火葬炉工事) 機器別途(火葬炉工事) 機器別途(火葬炉工事) 機器別途(火葬炉工事)〃〃 〃〃注:防災用発電機回路のコンセントのボディーは赤色とする。 注:防災用発電機回路のコンセントのボディーは赤色とする。 注:防災用発電機回路のコンセントのボディーは赤色とする。 注:防災用発電機回路のコンセントのボディーは赤色とする。 注:防災用発電機回路のコンセントのボディーは赤色とする。 注:防災用発電機回路のコンセントのボディーは赤色とする。 注:防災用発電機回路のコンセントのボディーは赤色とする。 ケーブル天井内隠ぺい配線 ケーブル天井内隠ぺい配線 ケーブル天井内隠ぺい配線 ケーブル天井内隠ぺい配線 ケーブル天井内隠ぺい配線 ケーブル天井内隠ぺい配線2. 2.図中記載無き配線は下記とする。 図中記載無き配線は下記とする。 図中記載無き配線は下記とする。 図中記載無き配線は下記とする。 図中記載無き配線は下記とする。 図中記載無き配線は下記とする。 EM-EEF EM-EEF〃〃〃〃〃〃〃〃2.0-3C 2.0-3C2.0-3C(1C接地線)×2 2.0-3C(1C接地線)×2 2.0-3C(1C接地線)×2 2.0-3C(1C接地線)×2 2.0-3C(1C接地線)×2 2.0-3C(1C接地線)×22.0-3C(1C接地線) 線ぴ内配線 2.0-3C(1C接地線) 線ぴ内配線 2.0-3C(1C接地線) 線ぴ内配線 2.0-3C(1C接地線) 線ぴ内配線 2.0-3C(1C接地線) 線ぴ内配線 2.0-3C(1C接地線) 線ぴ内配線保護管 保護管(PF22) (PF22)(PF22) (PF22)(PF28) (PF28)金属電線管による露出配管配線 金属電線管による露出配管配線 金属電線管による露出配管配線 金属電線管による露出配管配線 金属電線管による露出配管配線 金属電線管による露出配管配線2種金属線ぴ配線 2種金属線ぴ配線金属電線管による土間隠蔽配管配線 金属電線管による土間隠蔽配管配線 金属電線管による土間隠蔽配管配線 金属電線管による土間隠蔽配管配線 金属電線管による土間隠蔽配管配線 金属電線管による土間隠蔽配管配線EM-I E EM-I E 2.0×2・E2.0 2.0×2・E2.0 (E19) (E19)(1C接地線) (1C接地線)2.0-3C(1C接地線)×3 2.0-3C(1C接地線)×3 2.0-3C(1C接地線)×3 2.0-3C(1C接地線)×3 2.0-3C(1C接地線)×3 2.0-3C(1C接地線)×32.0-3C(1C接地線) (E25) 2.0-3C(1C接地線) (E25) 2.0-3C(1C接地線) (E25) 2.0-3C(1C接地線) (E25) 2.0-3C(1C接地線) (E25) 2.0-3C(1C接地線) (E25)WWWWWWWWBBJJSS SSケーブル配線の壁立上り部分及び梁横断部分は相当のPF管保護とする。 ケーブル配線の壁立上り部分及び梁横断部分は相当のPF管保護とする。 ケーブル配線の壁立上り部分及び梁横断部分は相当のPF管保護とする。 ケーブル配線の壁立上り部分及び梁横断部分は相当のPF管保護とする。 ケーブル配線の壁立上り部分及び梁横断部分は相当のPF管保護とする。 ケーブル配線の壁立上り部分及び梁横断部分は相当のPF管保護とする。 ケーブル配線の壁立上り部分及び梁横断部分は相当のPF管保護とする。 3. 3.2.0×2・E2.0 2.0×2・E2.0 (E19) (E19)2.0×4 2.0×4 (E19) (E19)〃〃〃〃金属電線管による隠蔽配管配線 金属電線管による隠蔽配管配線 金属電線管による隠蔽配管配線 金属電線管による隠蔽配管配線 金属電線管による隠蔽配管配線 金属電線管による隠蔽配管配線特記事項 特記事項HB HB電灯分岐設備図参照 電灯分岐設備図参照改修 1階平面図 改修 1階平面図 1/100 1/1001/100 1/100 改修 2階平面図 改修 2階平面図2EET 2EETAD AD AD AD(W) (W)WC WC(前室) (前室)T.YAMADA APPROVAL PPPICDRAWNPROJECT NoSCALEDATENo. DRAWING TITLE COMMENT PROJECT NAMEH.MIZUGUCHIT.NUMATA(A3)1/200T-2418森町葬苑改修工事 森町葬苑改修工事2025.04. E-06 E-06 改修 電灯,動力分電盤結線図 改修 電灯,動力分電盤結線図盤 名 称 盤 名 称結 線 図 結 線 図回路 回路番号 番号電圧 電圧主要室名 主要室名負荷容量 負荷容量照明 照明 照明 照明 コンセント コンセント コンセント コンセント(VA) (VA)2P1E 2P1E 2P1E 2P1E 2P1E 2P1E 2P1E 2P1E100V 100V 100V 100V 200V 200V 200V 200VTB 3P 50A TB 3P 50AMCCB 3P MCCB 3PFCU・換気扇 FCU・換気扇 FCU・換気扇 FCU・換気扇 FCU・換気扇 FCU・換気扇その他機器 その他機器 その他機器 その他機器 2P2E 2P2E 2P2E 2P2E 2P2E 2P2E 2P2E 2P2EMCCB50AF/20AT MCCB50AF/20AT MCCB50AF/20AT MCCB50AF/20ATELCB50AF/20AT ELCB50AF/20AT ELCB50AF/20AT ELCB50AF/20ATその他 その他 その他 その他分岐開閉器 分岐開閉器 分岐開閉器 分岐開閉器備考(リモコン他) 備考(リモコン他) 備考(リモコン他) 備考(リモコン他) 備考(リモコン他) 備考(リモコン他)MCCB1P MCCB1P::::::::2P1E50AF/20AT 2P1E50AF/20AT2P1E50AF/20AT 2P1E50AF/20AT2P2E50AF/20AT 2P2E50AF/20AT2P2E50AF/20AT 2P2E50AF/20AT(100V回路) (100V回路) (100V回路) (100V回路)(200V回路) (200V回路) (200V回路) (200V回路)(100V回路) (100V回路) (100V回路) (100V回路)(200V回路) (200V回路) (200V回路) (200V回路)下記開閉器はJIS協約1Pモジュールとする。 下記開閉器はJIS協約1Pモジュールとする。 下記開閉器はJIS協約1Pモジュールとする。 下記開閉器はJIS協約1Pモジュールとする。 下記開閉器はJIS協約1Pモジュールとする。 下記開閉器はJIS協約1Pモジュールとする。 下記開閉器はJIS協約1Pモジュールとする。 盤形状 盤形状Type-A Type-A 露出形・自立形・外扉無 露出形・自立形・外扉無 露出形・自立形・外扉無 露出形・自立形・外扉無 露出形・自立形・外扉無 露出形・自立形・外扉無露出形・自立形・外扉有 露出形・自立形・外扉有 露出形・自立形・外扉有 露出形・自立形・外扉有 露出形・自立形・外扉有 露出形・自立形・外扉有露出形・壁掛形・外扉無 露出形・壁掛形・外扉無 露出形・壁掛形・外扉無 露出形・壁掛形・外扉無 露出形・壁掛形・外扉無 露出形・壁掛形・外扉無露出形・壁掛形・外扉有 露出形・壁掛形・外扉有 露出形・壁掛形・外扉有 露出形・壁掛形・外扉有 露出形・壁掛形・外扉有 露出形・壁掛形・外扉有壁埋込/半埋込形・外扉有 壁埋込/半埋込形・外扉有 壁埋込/半埋込形・外扉有 壁埋込/半埋込形・外扉有 壁埋込/半埋込形・外扉有 壁埋込/半埋込形・外扉有・・・・1111111111AC100V AC100V AC100V AC100VAC200V AC200V AC200V AC200VAC200V AC200V AC200V AC200VAC100V AC100V AC100V AC100V AAAAAAAAAA照明回路 照明回路 照明回路 照明回路照明回路 照明回路 照明回路 照明回路照明回路 照明回路 照明回路 照明回路照明回路 照明回路 照明回路 照明回路EPS仕様 EPS仕様 EPS仕様 EPS仕様EPS仕様 EPS仕様 EPS仕様 EPS仕様リモコンは多重伝送リモコンとする。 リモコンは多重伝送リモコンとする。 リモコンは多重伝送リモコンとする。 リモコンは多重伝送リモコンとする。 リモコンは多重伝送リモコンとする。 リモコンは多重伝送リモコンとする。 AAAAAAAAAA(MCCB) (MCCB) 1111111111リモコン操作線及び外部制御線用端子台を取り付ける。 リモコン操作線及び外部制御線用端子台を取り付ける。 リモコン操作線及び外部制御線用端子台を取り付ける。 リモコン操作線及び外部制御線用端子台を取り付ける。 リモコン操作線及び外部制御線用端子台を取り付ける。 リモコン操作線及び外部制御線用端子台を取り付ける。 リモコン操作線及び外部制御線用端子台を取り付ける。 パルス発信装置付電力量計 パルス発信装置付電力量計 パルス発信装置付電力量計 パルス発信装置付電力量計R-Ry R-Ry R-Ry R-Ry R-RyR-Tr R-Tr R-Tr R-Tr R-Tr T/U T/U T/U T/U T/U44444リモコンリレー リモコンリレー リモコンリレー リモコンリレー 1P20A 1P20AR-Ry R-Ry R-Ry R-Ry R-RyDDDDD リモコンリレー リモコンリレー リモコンリレー リモコンリレー 2P20A 2P20Aリモコントランス リモコントランス リモコントランス リモコントランス リモコントランス リモコントランスT/U付リレーユニット T/U付リレーユニット T/U付リレーユニット T/U付リレーユニット T/U付リレーユニット T/U付リレーユニット 1P6A×4回路用 1P6A×4回路用 1P6A×4回路用 1P6A×4回路用T/U付リレーユニット T/U付リレーユニット T/U付リレーユニット T/U付リレーユニット T/U付リレーユニット T/U付リレーユニット 2P6A×4回路用 2P6A×4回路用 2P6A×4回路用 2P6A×4回路用CPU CPU CPU CPU CPU 伝送ユニット 伝送ユニット 伝送ユニット 伝送ユニットAMP AMP AMP AMP AMP 増幅器 増幅器 増幅器 増幅器TM TM TM TM TM プログラムタイマユニット プログラムタイマユニット プログラムタイマユニット プログラムタイマユニット プログラムタイマユニット プログラムタイマユニット プログラムタイマユニット 8出力 8出力 8出力 8出力CCCCC誘導灯用信号装置用リレー(1c)回路 誘導灯用信号装置用リレー(1c)回路 誘導灯用信号装置用リレー(1c)回路 誘導灯用信号装置用リレー(1c)回路 誘導灯用信号装置用リレー(1c)回路 誘導灯用信号装置用リレー(1c)回路 誘導灯用信号装置用リレー(1c)回路CET 14° CET 14°60AF/60AT 60AF/60AT(MCCB) (MCCB)(ELCB) (ELCB)(ELCB) (ELCB)AC100V AC100V AC100V AC100VAC200V AC200V AC200V AC200VAC200V AC200V AC200V AC200VAC100V AC100V AC100V AC100Vコンセント回路 コンセント回路 コンセント回路 コンセント回路 (MCCB) (MCCB)コンセント回路 コンセント回路 コンセント回路 コンセント回路コンセント回路 コンセント回路 コンセント回路 コンセント回路コンセント回路 コンセント回路 コンセント回路 コンセント回路(MCCB) (MCCB)(ELCB) (ELCB)(ELCB) (ELCB)盤内にパターン/グループ設定スイッチ組込とする。 盤内にパターン/グループ設定スイッチ組込とする。 盤内にパターン/グループ設定スイッチ組込とする。 盤内にパターン/グループ設定スイッチ組込とする。 盤内にパターン/グループ設定スイッチ組込とする。 盤内にパターン/グループ設定スイッチ組込とする。 盤内にパターン/グループ設定スイッチ組込とする。 機能拡張形 機能拡張形 機能拡張形 機能拡張形機能拡張形 機能拡張形 機能拡張形 機能拡張形リレー制御用T/U リレー制御用T/U リレー制御用T/U リレー制御用T/U リレー制御用T/U リレー制御用T/U 4回路用 4回路用 4回路用 4回路用RB-T/U RB-T/U RB-T/U RB-T/U RB-T/U R-MCB制御用T/U R-MCB制御用T/U R-MCB制御用T/U R-MCB制御用T/U R-MCB制御用T/U R-MCB制御用T/U 4回路用 4回路用 4回路用 4回路用444444D 4D 4D 4D 4D*** *** *** *** ***LC LC LC LC LC 白熱灯用T/U付調光ユニット 白熱灯用T/U付調光ユニット 白熱灯用T/U付調光ユニット 白熱灯用T/U付調光ユニット 白熱灯用T/U付調光ユニット 白熱灯用T/U付調光ユニット 白熱灯用T/U付調光ユニット ***W用 ***W用 ***W用 ***W用LC-T/U LC-T/U LC-T/U LC-T/U LC-T/ULC-T/U LC-T/U LC-T/U LC-T/U LC-T/UCO CO CO CO COST ST ST ST STインバーター蛍光灯用連続調光T/U インバーター蛍光灯用連続調光T/U インバーター蛍光灯用連続調光T/U インバーター蛍光灯用連続調光T/U インバーター蛍光灯用連続調光T/U インバーター蛍光灯用連続調光T/U インバーター蛍光灯用連続調光T/Uインバーター蛍光灯用段調光T/U インバーター蛍光灯用段調光T/U インバーター蛍光灯用段調光T/U インバーター蛍光灯用段調光T/U インバーター蛍光灯用段調光T/U インバーター蛍光灯用段調光T/U インバーター蛍光灯用段調光T/U検定付 検定付 検定付 検定付IN-T/U IN-T/U IN-T/U IN-T/U IN-T/U 接点入力T/U 接点入力T/U 接点入力T/U 接点入力T/U 1入力用 1入力用 1入力用 1入力用IN-T/U IN-T/U IN-T/U IN-T/U IN-T/U 接点入力T/U 接点入力T/U 接点入力T/U 接点入力T/U 4入力用 4入力用 4入力用 4入力用44444EE-T/U EE-T/U EE-T/U EE-T/U EE-T/U 自動点滅器用リレー(1c)+接点入力T/U 自動点滅器用リレー(1c)+接点入力T/U 自動点滅器用リレー(1c)+接点入力T/U 自動点滅器用リレー(1c)+接点入力T/U 自動点滅器用リレー(1c)+接点入力T/U 自動点滅器用リレー(1c)+接点入力T/U 自動点滅器用リレー(1c)+接点入力T/USS-T/U SS-T/U SS-T/U SS-T/U SS-T/U 照度センサユニット用接点入力T/U 照度センサユニット用接点入力T/U 照度センサユニット用接点入力T/U 照度センサユニット用接点入力T/U 照度センサユニット用接点入力T/U 照度センサユニット用接点入力T/U 照度センサユニット用接点入力T/URA RA RA RA RA 熱線センサ制御ユニット 熱線センサ制御ユニット 熱線センサ制御ユニット 熱線センサ制御ユニット 熱線センサ制御ユニット 熱線センサ制御ユニット 熱線センサ制御ユニット常時励磁式b接点内蔵形R-MCB制御用 常時励磁式b接点内蔵形R-MCB制御用 常時励磁式b接点内蔵形R-MCB制御用 常時励磁式b接点内蔵形R-MCB制御用 常時励磁式b接点内蔵形R-MCB制御用 常時励磁式b接点内蔵形R-MCB制御用 常時励磁式b接点内蔵形R-MCB制御用Type-B Type-BType-C Type-CType-D Type-DType-E Type-EMCCB2P MCCB2PELCB1P ELCB1PELCB2P ELCB2PR-MCB R-MCB R-MCB R-MCBb接点付 b接点付 b接点付 b接点付IN-T/U IN-T/U IN-T/U IN-T/U IN-T/U 調光用接点入力T/U 調光用接点入力T/U 調光用接点入力T/U 調光用接点入力T/U 1入力用 1入力用 1入力用 1入力用LC LC LC LC LC4(4D)表示無きは1回路用とする 4(4D)表示無きは1回路用とする 4(4D)表示無きは1回路用とする 4(4D)表示無きは1回路用とする 4(4D)表示無きは1回路用とする 4(4D)表示無きは1回路用とする44444取付壁厚による 取付壁厚による 取付壁厚による 取付壁厚によるリモコンリレー(片切)は送り端子付とする。 リモコンリレー(片切)は送り端子付とする。 リモコンリレー(片切)は送り端子付とする。 リモコンリレー(片切)は送り端子付とする。 リモコンリレー(片切)は送り端子付とする。 リモコンリレー(片切)は送り端子付とする。 リモコンリレー(片切)は送り端子付とする。 リモコンリレー リモコンリレー リモコンリレー リモコンリレー 1P20A 1P20A 補助接点付 補助接点付 補助接点付 補助接点付リモコンリレー リモコンリレー リモコンリレー リモコンリレー 2P20A 2P20A 補助接点付 補助接点付 補助接点付 補助接点付R-Ry R-Ry R-Ry R-Ry R-RyR-Ry R-Ry R-Ry R-Ry R-RyDDDDD1c 1c 1c 1c 1c1c 1c 1c 1c 1cRM-T/U RM-T/U RM-T/U RM-T/U RM-T/U 電動機器用T/U 電動機器用T/U 電動機器用T/U 電動機器用T/U 電動機器用T/U 電動機器用T/U 停止端子常開/常閉形 停止端子常開/常閉形 停止端子常開/常閉形 停止端子常開/常閉形 停止端子常開/常閉形 停止端子常開/常閉形AC 1φ3W210-105V AC 1φ3W210-105V AC 1φ3W210-105V AC 1φ3W210-105VBR10~15 BR10~15 ×6 ×6盤 名 称 盤 名 称結 線 図 結 線 図回路 回路番号 番号電圧 電圧主要室名 主要室名負荷容量 負荷容量照明 照明 照明 照明 コンセント コンセント コンセント コンセント(VA) (VA)2P1E 2P1E 2P1E 2P1E 2P1E 2P1E 2P1E 2P1E100V 100V 100V 100V 200V 200V 200V 200VFCU・換気扇 FCU・換気扇 FCU・換気扇 FCU・換気扇 FCU・換気扇 FCU・換気扇その他機器 その他機器 その他機器 その他機器 2P2E 2P2E 2P2E 2P2E 2P2E 2P2E 2P2E 2P2EMCCB50AF/20AT MCCB50AF/20AT MCCB50AF/20AT MCCB50AF/20ATELCB50AF/20AT ELCB50AF/20AT ELCB50AF/20AT ELCB50AF/20ATその他 その他 その他 その他分岐開閉器 分岐開閉器 分岐開閉器 分岐開閉器備考(リモコン他) 備考(リモコン他) 備考(リモコン他) 備考(リモコン他) 備考(リモコン他) 備考(リモコン他)R-MCB R-MCB R-MCB R-MCBb接点付 b接点付 b接点付 b接点付TB 3P 60A TB 3P 60AMCCB 3P MCCB 3PCET 22° CET 22°60AF/60AT 60AF/60ATAC・GC 1φ3W210-105V AC・GC 1φ3W210-105V AC・GC 1φ3W210-105V AC・GC 1φ3W210-105VED ED(ELB) (ELB)ED ED湯沸室(IH調理器) 湯沸室(IH調理器)男子便所(EPH) 男子便所(EPH)女子便所他(EPH) 女子便所他(EPH)湯沸室(電気湯沸器) 湯沸室(電気湯沸器)待合ホール1・2 待合ホール1・2告別兼収骨室 告別兼収骨室炉室他 炉室他待合ホール1(TV増幅器) 待合ホール1(TV増幅器)炉室(弱電機器電源) 炉室(弱電機器電源)ホール他 ホール他予備回路 予備回路各室空調機 各室空調機外灯 外灯炉室他 炉室他ホール他 ホール他風除室他(自動扉) 風除室他(自動扉)前室他 前室他女子便所 女子便所多目的便所 多目的便所浄化槽ブロア 浄化槽ブロア告別兼収骨室 告別兼収骨室待合ホール1・2他 待合ホール1・2他前室他 前室他2F機械室 2F機械室ホール(非常警報装置) ホール(非常警報装置)電灯制御 電灯制御炉室(共通機器盤) 炉室(共通機器盤)炉室(火葬制御器盤) 炉室(火葬制御器盤)〃〃火葬炉防火戸 火葬炉防火戸BR18,19 BR18,19 ×2 ×2 構内外灯 構内外灯電灯制御 電灯制御BR1~5 BR1~5 ×5 ×5R-Tr R-Tr R-Tr R-Tr R-Tr T/U T/U T/U T/U T/U44444CPU CPU CPU CPU CPU ×4 ×4EE-T/U EE-T/U EE-T/U EE-T/U EE-T/U T/U T/U T/U T/U T/U44444CPU CPU CPU CPU CPU TM TM TM TM TM ×1 ×1BR6~9,16,17 BR6~9,16,17 ×6 ×63,000 3,0001,500 1,5001,750 1,750534 5341,100 1,10036 36900 90050 50700 700400 400300 300500 500570 570 2,500 2,500 9,000 9,000 TOTAL:12,070VA TOTAL:12,070VA750 750422 422348 348655 655160 160100 100100 100320 320640 64050 50 1,250 1,250150 150619 619745 745264 264 500 50050 5036 361,000 1,0001,000 1,0001,000 1,0003,089 3,089 750 750 6,480 6,480 TOTAL:10,319VA TOTAL:10,319VA盤 名 称 盤 名 称結 線 図 結 線 図回路 回路番号 番号負荷名称 負荷名称負荷容量(KW) 負荷容量(KW)操作回路 操作回路空調機器 空調機器30AF 30AF 100AF 100AF衛生機器 衛生機器50AF 50AFMCCB 3P MCCB 3P ELCB 3P ELCB 3P分岐開閉器 分岐開閉器備 考 備 考30AF 30AF 100AF 100AF 50AF 50AFTB 3P 200A TB 3P 200A室 名 室 名AC・GC 3φ3W 210V AC・GC 3φ3W 210V炉室 炉室〃〃〃〃機器共通盤 機器共通盤火葬炉制御盤 火葬炉制御盤〃〃11.80 11.8014.72 14.7214.72 14.72MCCB 3P MCCB 3P225AF/200AT 225AF/200ATTB 3P 100A TB 3P 100AAC・GC 3φ3W 210V AC・GC 3φ3W 210VMCCB 3P MCCB 3P100AF/100AT 100AF/100AT炉室兼収骨室 炉室兼収骨室待合ホール2 待合ホール2待合ホール1 待合ホール1屋外空調機 屋外空調機〃〃〃〃6.30 6.30 6.3 6.34.25 4.254.25 4.25TB 3P 100A TB 3P 100AAC 3φ3W 210V AC 3φ3W 210VMCCB 3P MCCB 3P100AF/75AT 100AF/75AT炉室 炉室ホール ホール予備回路 予備回路屋外空調機 屋外空調機〃〃4.85 4.853.75 3.75ED EDED EDCOS1 COS1手動 手動止止プログラム プログラムタイマー タイマーEEX EEXX1 X1 EEX EEX自動点滅器 自動点滅器自動 自動日没点灯 日没点灯 日出消灯(定刻消灯可) 日出消灯(定刻消灯可) 日出消灯(定刻消灯可) 日出消灯(定刻消灯可) 日出消灯(定刻消灯可) 日出消灯(定刻消灯可)操作回路 操作回路AC100V AC100V接点入力T/U 接点入力T/U4回路用 4回路用多重信号 多重信号 電源 電源AC24V AC24VTM TM X2 X2TM TMX1 X1 X1 X1X2 X2予備回路 予備回路160 160X1 X1X2 X2駐車場側 駐車場側 裏側 裏側×3 ×3 BR20~22 BR20~22空調機 空調機 1,300 1,300Wh Wh Wh Wh分岐開閉器凡例 分岐開閉器凡例 分岐開閉器凡例 分岐開閉器凡例 特記事項 特記事項 特記事項 特記事項盤形状:Type-B 盤形状:Type-B 盤形状:Type-B 盤形状:Type-B 盤形状:Type-B 盤形状:Type-B電灯分電盤(1L-1) 電灯分電盤(1L-1) 電灯分電盤(1L-1) 電灯分電盤(1L-1) 電灯分電盤(1L-1) 電灯分電盤(1L-1) 電灯分電盤(1L-1)AABBCCAA11223344556677GA GAGB GBGA GAGB GBGC GCGD GDGE GEG1 G1G1 G1G2 G2G3 G3G4 G4G5 G5G6 G6G1 G1G2 G2G3 G3G4 G4G5 G5AA11盤形状:Type-B 盤形状:Type-B動力分電盤(1P-1) 動力分電盤(1P-1) 動力分電盤(1P-1) 動力分電盤(1P-1) 動力分電盤(1P-1) 動力分電盤(1P-1)盤形状:Type-B 盤形状:Type-B動力分電盤(1P-2) 動力分電盤(1P-2) 動力分電盤(1P-2) 動力分電盤(1P-2) 動力分電盤(1P-2) 動力分電盤(1P-2)外灯・廊下階段灯点滅操作回路図 外灯・廊下階段灯点滅操作回路図GA GADDT.YAMADA APPROVAL PPPICDRAWNPROJECT NoSCALEDATENo. DRAWING TITLE COMMENT PROJECT NAMEH.MIZUGUCHIT.NUMATA(A3)1/200T-2418森町葬苑改修工事 森町葬苑改修工事2025.04. E-07 E-07 改修 電灯,動力幹線,動力分岐,電灯制御設備図 改修 電灯,動力幹線,動力分岐,電灯制御設備図 改修 電灯,動力幹線,動力分岐,電灯制御設備図 改修 電灯,動力幹線,動力分岐,電灯制御設備図 改修 電灯,動力幹線,動力分岐,電灯制御設備図 改修 電灯,動力幹線,動力分岐,電灯制御設備図 改修 電灯,動力幹線,動力分岐,電灯制御設備図記 号 記 号 名 称 名 称 摘 要 摘 要1. 1.図中記載の配線仕様は下記とする。 図中記載の配線仕様は下記とする。 図中記載の配線仕様は下記とする。 図中記載の配線仕様は下記とする。 図中記載の配線仕様は下記とする。 図中記載の配線仕様は下記とする。 ケーブル天井内隠ぺい配線 ケーブル天井内隠ぺい配線 ケーブル天井内隠ぺい配線 ケーブル天井内隠ぺい配線 ケーブル天井内隠ぺい配線 ケーブル天井内隠ぺい配線 (EM-EEF ) (EM-EEF ) (EM-EEF ) (EM-EEF ) (EM-EEF ) (EM-EEF ) ケーブル ケーブル2. 2.図中記載無き配線は下記とする。 図中記載無き配線は下記とする。 図中記載無き配線は下記とする。 図中記載無き配線は下記とする。 図中記載無き配線は下記とする。 図中記載無き配線は下記とする。 3.5-4C 3.5-4C (PF22) (PF22)(1C接地線) (1C接地線)ケーブル配線の壁立上り部分及び梁横断部分は相当のPF管保護とする。 ケーブル配線の壁立上り部分及び梁横断部分は相当のPF管保護とする。 ケーブル配線の壁立上り部分及び梁横断部分は相当のPF管保護とする。 ケーブル配線の壁立上り部分及び梁横断部分は相当のPF管保護とする。 ケーブル配線の壁立上り部分及び梁横断部分は相当のPF管保護とする。 ケーブル配線の壁立上り部分及び梁横断部分は相当のPF管保護とする。 ケーブル配線の壁立上り部分及び梁横断部分は相当のPF管保護とする。 3. 3.(PF28) (PF28) 5.5-4C 5.5-4CEM-EEF EM-EEF 2.0-3C 2.0-3CEM-C E EM-C E(PF22) (PF22)〃〃電線管床下埋設配管 電線管床下埋設配管22×3・E8(E39) 22×3・E8(E39)(PF28) (PF28)EM-I E EM-I E〃〃動力設備 動力設備1.2-3P 1.2-3P (PF16) (PF16) EM-FCPEE EM-FCPEE14-4C 14-4C〃〃〃〃〃〃電灯制御設備 電灯制御設備SSSS電 灯 分 電 盤 電 灯 分 電 盤動 力 分 電 盤 動 力 分 電 盤動 力 制 御 盤 動 力 制 御 盤プ ル ボ ッ ク ス プ ル ボ ッ ク ス手 元 開 閉 器 箱 手 元 開 閉 器 箱ケ ー ブ ル 引 出 口 ケ ー ブ ル 引 出 口天井内取付 天井内取付 アウトレットボックス アウトレットボックス (プレート不要) (プレート不要)個別スイッチ24回路 個別スイッチ24回路設備機器電源用位置ボックス 設備機器電源用位置ボックス 設備機器電源用位置ボックス 設備機器電源用位置ボックス 設備機器電源用位置ボックス 設備機器電源用位置ボックス多重伝送用リモコンスイッチ 多重伝送用リモコンスイッチ 多重伝送用リモコンスイッチ 多重伝送用リモコンスイッチ 多重伝送用リモコンスイッチ 多重伝送用リモコンスイッチ多重伝送用セレクタスイッチ 多重伝送用セレクタスイッチ 多重伝送用セレクタスイッチ 多重伝送用セレクタスイッチ 多重伝送用セレクタスイッチ 多重伝送用セレクタスイッチ金属プレート付 金属プレート付〃〃〃〃鋼板製 露出型 別図結線図参照 鋼板製 露出型 別図結線図参照 鋼板製 露出型 別図結線図参照 鋼板製 露出型 別図結線図参照 鋼板製 露出型 別図結線図参照 鋼板製 露出型 別図結線図参照〃〃 〃〃 〃〃機器別途工事 機器別途工事 KP-1 11.8KW KP-2 14.72KW KP-1 11.8KW KP-2 14.72KW KP-1 11.8KW KP-2 14.72KW KP-1 11.8KW KP-2 14.72KW KP-1 11.8KW KP-2 14.72KW KP-1 11.8KW KP-2 14.72KWPB-A PB-APB-B PB-BSS 400×400×400 塗装付 SS 400×400×400 塗装付 SS 400×400×400 塗装付 SS 400×400×400 塗装付 SS 400×400×400 塗装付 SS 400×400×400 塗装付SS 600×600×400 (Zn)WP SS 600×600×400 (Zn)WP SS 600×600×400 (Zn)WP SS 600×600×400 (Zn)WP SS 600×600×400 (Zn)WP SS 600×600×400 (Zn)WP屋外防水型 鋼板製溶融亜鉛メッキ仕上げ 屋外防水型 鋼板製溶融亜鉛メッキ仕上げ 屋外防水型 鋼板製溶融亜鉛メッキ仕上げ 屋外防水型 鋼板製溶融亜鉛メッキ仕上げ 屋外防水型 鋼板製溶融亜鉛メッキ仕上げ 屋外防水型 鋼板製溶融亜鉛メッキ仕上げパネルヒーター(機器機械設備工事)電源引出用 金属製 ハトメプレート付 パネルヒーター(機器機械設備工事)電源引出用 金属製 ハトメプレート付 パネルヒーター(機器機械設備工事)電源引出用 金属製 ハトメプレート付 パネルヒーター(機器機械設備工事)電源引出用 金属製 ハトメプレート付 パネルヒーター(機器機械設備工事)電源引出用 金属製 ハトメプレート付 パネルヒーター(機器機械設備工事)電源引出用 金属製 ハトメプレート付 パネルヒーター(機器機械設備工事)電源引出用 金属製 ハトメプレート付MR MR24L 24L単 一 形 埋 込 コ ン セ ン ト 単 一 形 埋 込 コ ン セ ン ト 250V 接地2P20A×1 250V 接地2P20A×1 250V 接地2P20A×1 250V 接地2P20A×1 250V 接地2P20A×1 250V 接地2P20A×1 金属プレート付 金属プレート付記号 記号 起 点 起 点 終 点 終 点 配 線 配 線保護管 保護管摘 要 摘 要低圧動力盤 低圧動力盤 動力分電盤 1P-2 動力分電盤 1P-2 CET 14・E8 CET 14・E8低圧電灯盤 1L-1 低圧電灯盤 1L-1 CET 14・E5.5×2 CET 14・E5.5×2 低圧電灯盤 低圧電灯盤非常電灯・動力盤 非常電灯・動力盤 動力分電盤 1P-2 動力分電盤 1P-2低圧電灯盤 1L-1 低圧電灯盤 1L-1動力分電盤 1P-1 動力分電盤 1P-1 CET 60・E14×2 CET 60・E14×2CET 22・E5.5×2 CET 22・E5.5×2CET 14・E5.5×2 CET 14・E5.5×2防災用発電機 防災用発電機 非常電灯・動力盤 非常電灯・動力盤 CET 100 CET 100低圧動力盤 低圧動力盤 防災用発電機 防災用発電機 CE 5.5-2C CE 5.5-2C地中埋設 地中埋設 屋外立上 屋外立上 屋 内 屋 内FEP(30) FEP(30)FEP(30) FEP(30)FEP(30) FEP(30)FEP(30) FEP(30)FEP(40) FEP(40)FEP(65) FEP(65)FEP(65) FEP(65)GPZ(28) GPZ(28)GPZ(28) GPZ(28)GPZ(28) GPZ(28)GPZ(36) GPZ(36)GPZ(54) GPZ(54)EP(31) EP(31)EP(31) EP(31)EP(31) EP(31)EP(39) EP(39)EP(63) EP(63)根伐幅 根伐幅〃〃〃〃〃〃〃〃W=450 W=450W=450 W=450W=450 W=450W=450 W=450W=650 W=650AABBCCDDEE1P-2 1P-21P-1 1P-11L-1 1L-1CET60・E14×2 CET60・E14×2CET14・E5.5×2 CET22・E5.5×2 CET14・E5.5×2 CET22・E5.5×2 CET14・E5.5×2 CET22・E5.5×2 CET14・E5.5×2 CET22・E5.5×2 CET14・E5.5×2 CET22・E5.5×2 CET14・E5.5×2 CET22・E5.5×2CET14・E5.5×2 CET14・E5.5×2 CET14・E5.5×2 CET14・E5.5×2 CET14・E5.5×2 CET14・E5.5×2 CET14・E5.5×2 CET14・E5.5×2 CET14・E5.5×2 CET14・E5.5×2 CET14・E5.5×2 CET14・E5.5×2PB-B PB-B受変電設備 受変電設備施設内幹線 系統図 施設内幹線 系統図以降 構内配電線路設備図参照 以降 構内配電線路設備図参照 以降 構内配電線路設備図参照 以降 構内配電線路設備図参照 以降 構内配電線路設備図参照 以降 構内配電線路設備図参照立上部分溶融亜鉛メッキ鋼管にて保護する 立上部分溶融亜鉛メッキ鋼管にて保護する 立上部分溶融亜鉛メッキ鋼管にて保護する 立上部分溶融亜鉛メッキ鋼管にて保護する 立上部分溶融亜鉛メッキ鋼管にて保護する 立上部分溶融亜鉛メッキ鋼管にて保護する天井打込配管 天井打込配管天井隠蔽配管 天井隠蔽配管床打込配管 床打込配管露出配管 露出配管埋設配管 埋設配管A 配管 A 配管B 配管 B 配管C 配管 C 配管D 配管 D 配管天井打込配線 天井打込配線天井隠蔽配線 天井隠蔽配線床打込配線 床打込配線露出配線 露出配線埋設配線 埋設配線A 配線 A 配線B 配線 B 配線特記事項 特記事項7,40016,90018,1002,000 4,750 5,400 5,4005,400 4,1004A 4A 55 6A 6AD1 D1CCBB8,0002,950 5,600AASB SBSA SA▲ ▲UP UP防油堤 防油堤残骨室 残骨室 物入 物入倉庫 倉庫スロープスロープWC WC▲▲WC WC(前室) (前室)(W) (W)UP UP収納 収納物品庫 物品庫炉室 炉室(小上り) (小上り)祭壇祭壇風除室 風除室収納 収納スロープ スロープ スロープ スロープUP UP UP UP▲▲キャノピー キャノピーUP UP UP UPWC(M) WC(M)多機能 多機能更衣室 更衣室湯沸室 湯沸室ホール ホール待合ホール1 待合ホール1(小上り) (小上り)待合ホール2 待合ホール2告別兼収骨室 告別兼収骨室改修 1階平面図 改修 1階平面図 1/100 1/1003.75KW 3.75KW4.25KW 4.25KW4.25KW 4.25KW6.3KW 6.3KW4.85KW 4.85KWEHP 1.5KW EHP 1.5KWPB-B PB-BKP-2 KP-2MR3 MR3(R13~15) (R13~15)MCCB3P30/20AT MCCB3P30/20ATMCCB3P30/20AT MCCB3P30/20ATMCCB3P50/30AT MCCB3P50/30ATCCBBG1 G1G2 G2BBAABBG1 G1G3 G3G1 G1CC AASSSSSSSS SSSSSSSSSSSSMCCB3P50/30AT MCCB3P50/30ATCE5.5 CE5.5CE14 CE14PB-A PB-A1P-1 1P-141.2KW 41.2KWEHP 0.5KW EHP 0.5KWEHP 0.5KW EHP 0.5KW24KW 24KWCE5.5CE5.5KP-2 KP-2 KP KPKP-1 KP-1EHP 0.75KW EHP 0.75KW P P収納収納1L-1 1L-124L 24L1P-2 1P-2MR5(R1~5) MR5(R1~5)MR6 MR6(R6~9,16,17) (R6~9,16,17)CE3.5 CE3.5MCCB3P30/20AT MCCB3P30/20ATMR3 MR3(R10~12) (R10~12)T.YAMADA APPROVAL PPPICDRAWNPROJECT NoSCALEDATENo. DRAWING TITLE COMMENT PROJECT NAMEH.MIZUGUCHIT.NUMATAT-2418森町葬苑改修工事 森町葬苑改修工事2025.04. 改修 受変電設備結線図 改修 受変電設備結線図 E-08 E-08No Scale資産責任分解点 資産責任分解点PAS一次側接続点 PAS一次側接続点3φ3W 6600V 50Hz 3φ3W 6600V 50Hz 3φ3W 6600V 50Hz 3φ3W 6600V 50Hz 3φ3W 6600V 50Hz 3φ3W 6600V 50HzCHTB CHTB別途電力会社工事 別途電力会社工事VCT VCTELH ELH高圧気中負荷開閉器(外箱SUS製) 高圧気中負荷開閉器(外箱SUS製) 高圧気中負荷開閉器(外箱SUS製) 高圧気中負荷開閉器(外箱SUS製) 高圧気中負荷開閉器(外箱SUS製) 高圧気中負荷開閉器(外箱SUS製)67 677.2kV 200A(12.5kA) 7.2kV 200A(12.5kA) 7.2kV 200A(12.5kA) 7.2kV 200A(12.5kA) 7.2kV 200A(12.5kA) 7.2kV 200A(12.5kA)φφAACOS COSAS-0 AS-0kW kWCTT CTTED ED12.5kA 12.5kA5.5mm25.5mm2VTT VTT VS-0 VS-0VV0~9000V 0~9000VF×2 F×2ED ED0~20A 0~20A25VA 25VAEM-CET 100mm2 EM-CET 100mm2PF=G30A PF=G30A40kA 40kA7.2kA 200A 7.2kA 200ACT×2 CT×230/5A 30/5ACT-1×2 CT-1×215VA 15VAVS-1 VS-10~300V 0~300VAS-1 AS-1VVPCS×3 PCS×36.9KV 50A 6.9KV 50AT-1 1φ3W 20KVA T-1 1φ3W 20KVA6600/210-105V 6600/210-105VMDA MDA -1 -1F×2 F×2接地間SPD 接地間SPD-1 -1負荷容量負荷容量幹線サイズ幹線サイズ定格容量定格容量配線用遮断器配線用遮断器№№負 荷 名 称負 荷 名 称ATATAF/AF/UOW UOW UOW UOWATATkVAkVAMCCB 3PMCCB 3PMCCB 2PMCCB 2PAF/AF/1L-11L-1PF=5A PF=5A電子式 電子式15VA 15VAVV0~300V 0~300VMDA MDAF×2 F×2UVW UVW15VA 15VAVV0~300V 0~300VMDA MDAF×2 F×26600/210V 6600/210V負荷容量負荷容量幹線サイズ幹線サイズ定格容量定格容量配線用遮断器配線用遮断器№№負 荷 名 称負 荷 名 称UVW UVWATATMCCB 3PMCCB 3P1P-21P-2AF/AF/ATATMCCB 3PMCCB 3PAF/AF/UVW UVWMCCB 3PMCCB 3PMC-DT-1 MC-DT-1 MC MCUVW UVWMCCB 3PMCCB 3P予備回路予備回路1P-11P-1125125CET 22CET 22100100100100300/5A 300/5A0~300A 0~300A-2 -2MCCB 3P MCCB 3P2P-12P-1※1 ※115VA 15VAVV0~300V 0~300VF×2 F×2MCCB 3P MCCB 3PMDA MDAUOW UOW210V/(210-105V)×2 210V/(210-105V)×2 210V/(210-105V)×2 210V/(210-105V)×2 210V/(210-105V)×2 210V/(210-105V)×2MCCB 3PMCCB 3PUOW UOWkVAkVA予備回路予備回路MCCB 3PMCCB 3P※1 ※13P100A 3P100A1L-11L-1-2 -2-3 -3 -4 -4T-2 3φ3W 100KVA T-2 3φ3W 100KVA T-2 3φ3W 100KVA T-2 3φ3W 100KVA T-2 3φ3W 100KVA T-2 3φ3W 100KVAT-3 3φ3W(スコット) 10KVA T-3 3φ3W(スコット) 10KVA T-3 3φ3W(スコット) 10KVA T-3 3φ3W(スコット) 10KVA T-3 3φ3W(スコット) 10KVA T-3 3φ3W(スコット) 10KVAVS-2 VS-2AS-2 AS-2VS-3 VS-3AS-3 AS-3VS-4 VS-4AS-4 AS-4CT-2×2 CT-2×2CT-3×2 CT-3×2 CT-4×2 CT-4×250505050予備回路予備回路50505050MC-DT-2 MC-DT-2100/5A 100/5A0~100A 0~100A300/5A 300/5A0~300A 0~300A3P300A 3P300A250/250A 250/250A接地端子盤 接地端子盤150150100/5A 100/5A0~100/5A 0~100/5A100/100A 100/100A(c) (c)ETT ETTATATAF/AF/MCCB 3PMCCB 3P発電機補機電源発電機補機電源50503030※3 ※3※3 ※3ATATAF/AF/UOW UOW UO UOMCCB 2PMCCB 2P盤内電源盤内電源50502020PCS×3 PCS×36.9KV 50A 6.9KV 50A 6PF=10A PF=10ALC LC TT5M 5MMC MC MC MCSR SRSC SC(L=6%・I5=55%) (L=6%・I5=55%)40.4 kvar 40.4 kvar3.30kvar 3.30kvarPCS×3 PCS×36.9KV 50A 6.9KV 50APF=10A PF=10A※4 ※4※2 ※2※4 ※4※2 ※2自家用発電機 自家用発電機38sq 38sq 38sq 38sq3φ 210V 50Hz 80KVA 3φ 210V 50Hz 80KVA 3φ 210V 50Hz 80KVA 3φ 210V 50Hz 80KVA 3φ 210V 50Hz 80KVA 3φ 210V 50Hz 80KVAENG ENG GG充電回路 充電回路CET 14CET 14CE 5.5-2CCE 5.5-2C8.078.078.6KW8.6KW41.2KW41.2KW14.8KW14.8KW10.2KVA10.2KVACET 22CET 2260/60AT60/60AT50/50AT50/50AT100/100AT100/100AT225/200AT225/200ATCET 22CET 22CET 60CET 60EC EC EP EP EP EP E-A,D E-A,D E- E- E- E- E-B E-B非常保安 電灯・動力盤 非常保安 電灯・動力盤低圧動力盤 低圧動力盤 低圧電灯盤 低圧電灯盤LBS-0 3P LBS-0 3PT.YAMADA APPROVAL PPPICDRAWNPROJECT NoSCALEDATENo. DRAWING TITLE COMMENT PROJECT NAMEH.MIZUGUCHIT.NUMATAT-2418森町葬苑改修工事 森町葬苑改修工事2025.04. (A3)1/60E-09 E-09 改修 受変電設備,構内引込柱参考姿図 改修 受変電設備,構内引込柱参考姿図検針窓 検針窓(網入り) (網入り)NP3 NP3 NPM1 NPM1 NPM2 NPM2変電設備 変電設備高電圧 高電圧検針窓 検針窓(網入り) (網入り)検針窓 検針窓(網入り) (網入り)検針窓 検針窓(網入り) (網入り)NPM4 NPM4検針窓 検針窓(網入り) (網入り)高圧受電盤 高圧受電盤 高圧動力盤 高圧動力盤 低圧電灯盤 低圧電灯盤 非常電灯・動力盤 非常電灯・動力盤ケーブル埋設シート ケーブル埋設シートFEP管 FEP管(2分割) (2分割)500φ×100 500φ×1001200×140×170 1200×140×170SUS 140×90 SUS 140×9038° 38°GPZ(82)~1 GPZ(82)~13φ3W 6600V 50Hz 3φ3W 6600V 50Hz(電力会社工事) (電力会社工事)(電力会社工事) (電力会社工事)75×75×3.2×1800 75×75×3.2×180075×45×3.2×1200 75×45×3.2×120013m×19cm×7.0kN 13m×19cm×7.0kN商用周波耐電圧: 商用周波耐電圧:汚損閃絡電圧 : 汚損閃絡電圧 :7.2KV 200A RC=12.5KA 7.2KV 200A RC=12.5KA水抜穴 水抜穴14φ×1,500~3連×2組 14φ×1,500~3連×2組GV14° GV14°過電流ロック・方向性地絡付・モールドコーンブッシング型・VT/LA内蔵 過電流ロック・方向性地絡付・モールドコーンブッシング型・VT/LA内蔵 過電流ロック・方向性地絡付・モールドコーンブッシング型・VT/LA内蔵 過電流ロック・方向性地絡付・モールドコーンブッシング型・VT/LA内蔵 過電流ロック・方向性地絡付・モールドコーンブッシング型・VT/LA内蔵 過電流ロック・方向性地絡付・モールドコーンブッシング型・VT/LA内蔵 過電流ロック・方向性地絡付・モールドコーンブッシング型・VT/LA内蔵75×45×2.3×1200×1 75×45×2.3×1200×1 本本耐塩害型 35KV 1時間に耐えること 耐塩害型 35KV 1時間に耐えること 耐塩害型 35KV 1時間に耐えること 耐塩害型 35KV 1時間に耐えること耐塩害型 0.35㎎/c㎡の塩分付着密度に於いて6.9kV以上のこと 耐塩害型 0.35㎎/c㎡の塩分付着密度に於いて6.9kV以上のこと 耐塩害型 0.35㎎/c㎡の塩分付着密度に於いて6.9kV以上のこと 耐塩害型 0.35㎎/c㎡の塩分付着密度に於いて6.9kV以上のこと 耐塩害型 0.35㎎/c㎡の塩分付着密度に於いて6.9kV以上のこと 耐塩害型 0.35㎎/c㎡の塩分付着密度に於いて6.9kV以上のこと 耐塩害型 0.35㎎/c㎡の塩分付着密度に於いて6.9kV以上のこと75×45×2.3×1200×1 75×45×2.3×1200×1 本本75×45×2.3×1200×1 75×45×2.3×1200×1 75×45×2.3×1200×1 75×45×2.3×1200×1 75×45×2.3×1200×1 75×45×2.3×1200×1 本本(溶融亜鉛めっき) (溶融亜鉛めっき)ケーブル埋設シート ケーブル埋設シートFEP管 FEP管(非硬化性) (非硬化性)(VE22) (VE22)5005003,0003,0002,5002,500受変電設備基礎 参考図(建築工事)構内電力引込柱装柱図・引込用ハンドホール参考図 構内電力引込柱装柱図・引込用ハンドホール参考図 構内電力引込柱装柱図・引込用ハンドホール参考図 構内電力引込柱装柱図・引込用ハンドホール参考図 構内電力引込柱装柱図・引込用ハンドホール参考図 構内電力引込柱装柱図・引込用ハンドホール参考図 構内電力引込柱装柱図・引込用ハンドホール参考図E14° E14°セパレーター セパレーター底板 底板異種管接続材 異種管接続材接地極埋設標 接地極埋設標ステンレス製DGR付SOG制御装置 ステンレス製DGR付SOG制御装置 ステンレス製DGR付SOG制御装置 ステンレス製DGR付SOG制御装置 ステンレス製DGR付SOG制御装置 ステンレス製DGR付SOG制御装置玉碍子 玉碍子雨水進入防止カバー 雨水進入防止カバー保護配管用接地線接続 保護配管用接地線接続6KV EM-CET 38° 6KV EM-CET 38°立上り保護管(溶融亜鉛メッキ電線管) 立上り保護管(溶融亜鉛メッキ電線管) 立上り保護管(溶融亜鉛メッキ電線管) 立上り保護管(溶融亜鉛メッキ電線管) 立上り保護管(溶融亜鉛メッキ電線管) 立上り保護管(溶融亜鉛メッキ電線管)計器用変圧変流器 計器用変圧変流器高圧耐張碍子 高圧耐張碍子軽量腕金(アームタイレスバンド共) 軽量腕金(アームタイレスバンド共) 軽量腕金(アームタイレスバンド共) 軽量腕金(アームタイレスバンド共) 軽量腕金(アームタイレスバンド共) 軽量腕金(アームタイレスバンド共)軽量腕金(アームタイレスバンド共) 軽量腕金(アームタイレスバンド共) 軽量腕金(アームタイレスバンド共) 軽量腕金(アームタイレスバンド共) 軽量腕金(アームタイレスバンド共) 軽量腕金(アームタイレスバンド共)高圧気中開閉器 重耐塩ステンレス製 高圧気中開閉器 重耐塩ステンレス製 高圧気中開閉器 重耐塩ステンレス製 高圧気中開閉器 重耐塩ステンレス製 高圧気中開閉器 重耐塩ステンレス製 高圧気中開閉器 重耐塩ステンレス製コンクリートポール コンクリートポール軽量腕掛金(アームタイレスバンド共) 軽量腕掛金(アームタイレスバンド共) 軽量腕掛金(アームタイレスバンド共) 軽量腕掛金(アームタイレスバンド共) 軽量腕掛金(アームタイレスバンド共) 軽量腕掛金(アームタイレスバンド共)高圧ピン碍子(重汚損形)×3 高圧ピン碍子(重汚損形)×3 高圧ピン碍子(重汚損形)×3 高圧ピン碍子(重汚損形)×3 高圧ピン碍子(重汚損形)×3 高圧ピン碍子(重汚損形)×3軽量腕掛金(アームタイレスバンド共) 軽量腕掛金(アームタイレスバンド共) 軽量腕掛金(アームタイレスバンド共) 軽量腕掛金(アームタイレスバンド共) 軽量腕掛金(アームタイレスバンド共) 軽量腕掛金(アームタイレスバンド共)ケーブル用ブラケット ケーブル用ブラケット軽量腕掛金(アームタイレスバンド共) 軽量腕掛金(アームタイレスバンド共) 軽量腕掛金(アームタイレスバンド共) 軽量腕掛金(アームタイレスバンド共) 軽量腕掛金(アームタイレスバンド共) 軽量腕掛金(アームタイレスバンド共)ケーブル端末処理材(重耐塩碍子型) ケーブル端末処理材(重耐塩碍子型) ケーブル端末処理材(重耐塩碍子型) ケーブル端末処理材(重耐塩碍子型) ケーブル端末処理材(重耐塩碍子型) ケーブル端末処理材(重耐塩碍子型)屋外ケーブル端末処理材仕様 屋外ケーブル端末処理材仕様 屋外ケーブル端末処理材仕様 屋外ケーブル端末処理材仕様根枷 根枷支線ガード 支線ガード亜鉛めっき鋼より線 亜鉛めっき鋼より線避雷器用接地極 避雷器用接地極GV14°(VE22) GV14° (VE22)鉄蓋T20 鉄蓋T20ケーブル支持金物 ケーブル支持金物切込砕石 切込砕石硬化性止水処理 硬化性止水処理雨水進入防止材充填 雨水進入防止材充填900 900 900 90024002400900 900 900 9003600 3600設計GL 設計GL 設計GL 設計GL50507007002002001651653303302000 200024002400設計GL 設計GL 設計GL 設計GL5050700700200200165165330330T.YAMADA APPROVAL PPPICDRAWNPROJECT NoSCALEDATENo. DRAWING TITLE COMMENT PROJECT NAMEH.MIZUGUCHIT.NUMATAT-2418森町葬苑改修工事 森町葬苑改修工事2025.04. E-10 E-10 改修 自家発電機容量計算書 改修 自家発電機容量計算書1.484 1.4840.819 0.8191.537 1.5370.586 0.5861.537 1.5371.292 1.2921.532 1.5321.662 1.6621.662 1.662件名:森町葬苑改修工事 件名:森町葬苑改修工事 件名:森町葬苑改修工事 件名:森町葬苑改修工事 件名:森町葬苑改修工事 件名:森町葬苑改修工事件名:森町葬苑改修工事 件名:森町葬苑改修工事 件名:森町葬苑改修工事 件名:森町葬苑改修工事 件名:森町葬苑改修工事 件名:森町葬苑改修工事80.0 80.0200 2000.800 0.800 1,500 1,5004450 50軽油 軽油ディーゼル機関(長時間形) ディーゼル機関(長時間形) ディーゼル機関(長時間形) ディーゼル機関(長時間形) ディーゼル機関(長時間形) ディーゼル機関(長時間形)87.6 87.61,500 1,5001.220 1.220ヤンマーエネルギーシステム株式会社 ヤンマーエネルギーシステム株式会社 ヤンマーエネルギーシステム株式会社 ヤンマーエネルギーシステム株式会社 ヤンマーエネルギーシステム株式会社 ヤンマーエネルギーシステム株式会社0.892 0.8920.250 0.2500.250 0.2500.150 0.1501.500 1.5000.250 0.2501.100 1.1001.000 1.0001.000 1.0001.000 1.000119.1 119.10.868 0.8681.484 1.4840.800 0.8001.000 1.000 1.030 1.0306.33 6.33 3.33 3.33 3.33 3.33 3.00 3.006.33 6.33 3.33 3.333.00 3.001.000 1.00052.70 52.703.00 3.00 3.00 3.0052.70 52.701.000 1.000 1.000 1.000 1.030 1.030無( 0 ) 無( 0 )0.250 0.2500.250 0.2500.250 0.2500.120 0.1201.000 1.00052.70 52.706.90 6.900.819 0.8191.000 1.0001.500 1.500 0.866 0.8661.000 1.0000.827 0.827 52.70 52.706.90 6.900.120 0.1201.000 1.00052.70 52.706.90 6.901.537 1.53752.70 52.70 0.150 0.1500.586 0.5862.77 2.77 0.00 0.00 3.70 3.70 1.000 1.000 1.000 1.00033 1.537 1.5371.537 1.537 52.70 52.70 80.99 80.99 80.0 80.00.868 0.868 0.892 0.8921.000 1.000 1.292 1.2921.000 1.000 0.847 0.8471.000 1.0001.000 1.000 0.250 0.2500.866 0.8661.000 1.00052.70 52.706.90 6.900.120 0.1201.000 1.00052.70 52.706.90 6.900.500 0.5001.532 1.5321.100 1.100 0.847 0.8471.000 1.00052.70 52.706.90 6.90 1.000 1.0000.866 0.8661.000 1.0000.120 0.1200.500 0.5006.90 6.9052.70 52.701.662 1.66233 1.662 1.6621.662 1.662 52.70 52.70 87.59 87.5987.59 87.5980.0 80.0 0.800 0.8000.892 0.892 1.220 1.2201.220 1.2201.220 1.22087.59 87.5987.6 87.680.0 80.0 0.800 0.80087.6 87.6119.1 119.1ディーゼル機関(長時間形) ディーゼル機関(長時間形) ディーゼル機関(長時間形) ディーゼル機関(長時間形) ディーゼル機関(長時間形) ディーゼル機関(長時間形)11 7.50 7.50 7.50 7.50 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 -- -- 7.50 7.50 単単 排風機 排風機5.50 5.50 MLT MLT 11 5.50 5.50 0.00 0.00 0.00 0.00 LL 0.00 0.00 5.50 5.50 -- -- 単単 燃焼用空気送風機 燃焼用空気送風機0.40 0.40 MLO MLO 11 0.40 0.40 0.00 0.00 0.00 0.00 LL 0.00 0.00 0.40 0.40 -- -- 単単 台車車輪冷却送風機 台車車輪冷却送風機5.50 5.50 MLT MLT 11 5.50 5.50 0.00 0.00 0.00 0.00 LL 0.00 0.00 5.50 5.50 -- -- 単単 残骨灰処理装置 残骨灰処理装置5.50 5.50 MLT MLT 11 5.50 5.50 0.00 0.00 0.00 0.00 LL 0.00 0.00 5.50 5.50 -- -- 単単 集じん灰処理装置 集じん灰処理装置0.40 0.40 MLO MLO 11 0.40 0.40 0.00 0.00 0.00 0.00 LL 0.00 0.00 0.40 0.40 -- -- 単単 オイルポンプ オイルポンプ3.00 3.00 P1 P1 11 3.00 3.00 0.00 0.00 3.00 3.00 0.00 0.00 3.00 3.00 -- -- 単単 制御装置 制御装置3.75 3.75 MLT MLT 11 3.75 3.75 0.00 0.00 0.00 0.00 LL 0.00 0.00 3.75 3.75 -- -- 単単 空調機 空調機4.25 4.25 MLT MLT 11 4.25 4.25 0.00 0.00 0.00 0.00 LL 0.00 0.00 4.25 4.25 -- -- 単単 空調機 空調機6.90 6.90 MLT MLT 11 6.90 6.90 0.00 0.00 0.00 0.00 LL 0.00 0.00 6.90 6.90 -- -- 単単 空調機 空調機スコットトランス スコットトランス 単単 10.00 10.00 P1 P1 11 10.00 10.00 3.33 3.33 3.33 3.33 3.33 3.33 10.00 10.00 -- -- 11 119910 10668877335544112210.00 10.0035.42 35.4257.50 57.502.86 2.862.86 2.8631.25 31.253.00 3.0045.83 45.8345.83 45.830.00 0.0045.83 45.831.28 1.2822.77 22.7717.58 17.5815.51 15.510.40 0.401.65 1.6518.16 18.1618.16 18.161.65 1.6518.16 18.16-6.39 -6.3947.86 47.86-4.49 -4.49-1.26 -1.2629.49 29.4926.01 26.0138.14 38.142.30 2.3038.14 38.1438.14 38.142.30 2.300.78 0.78 VFT VFT-1.62 -1.6220.78 20.7816.35 16.3514.43 14.43-0.46 -0.461.54 1.5416.57 16.5716.57 16.571.54 1.5416.57 16.571.29 1.292025 年 3 月 27 日 2025 年 3 月 27 日計算書 No. 計算書 No6.90 6.90 6.90 6.90 6.90 6.90 6.90 6.906.33 6.33 3.33 3.33 3.33 3.33 52.70 52.703.33 3.333.33 3.336.33 6.33件名:森町葬苑改修工事 件名:森町葬苑改修工事 件名:森町葬苑改修工事 件名:森町葬苑改修工事 件名:森町葬苑改修工事 件名:森町葬苑改修工事森 町 葬 苑 改 修 工 事 森 町 葬 苑 改 修 工 事**:1.000未満の場合は、消防設備用出力算定には使用できません。 **:1.000未満の場合は、消防設備用出力算定には使用できません。 **:1.000未満の場合は、消防設備用出力算定には使用できません。 **:1.000未満の場合は、消防設備用出力算定には使用できません。 **:1.000未満の場合は、消防設備用出力算定には使用できません。 **:1.000未満の場合は、消防設備用出力算定には使用できません。 **:1.000未満の場合は、消防設備用出力算定には使用できません。出力 E 出力 E原動機定格 原動機定格整 合 整 合出力 E' 出力 E'原動機計算 原動機計算備 考:GはG'の値の95%以上の値とする。 備 考:GはG'の値の95%以上の値とする。 備 考:GはG'の値の95%以上の値とする。 備 考:GはG'の値の95%以上の値とする。 備 考:GはG'の値の95%以上の値とする。 備 考:GはG'の値の95%以上の値とする。 RG1 RG1許容電圧降下出力係数 許容電圧降下出力係数RG2 RG2短時間過電流耐力出力係数 短時間過電流耐力出力係数 短時間過電流耐力出力係数 短時間過電流耐力出力係数 短時間過電流耐力出力係数 短時間過電流耐力出力係数RG3 RG3許容逆相電流出力係数 許容逆相電流出力係数RG4 RG4定常負荷出力係数 定常負荷出力係数RE1 RE1許容回転速度変動出力係数 許容回転速度変動出力係数 許容回転速度変動出力係数 許容回転速度変動出力係数 許容回転速度変動出力係数 許容回転速度変動出力係数RE2 RE2許容最大出力係数 許容最大出力係数RE3 RE3RE RE特性等 特性等ε = ε =a = a =γ = γ =**d = **d =**D = **D =負荷機器 負荷機器 (4) (4)様式-2 のとおり 様式-2 のとおりηg = ηg =△E = △E =KG4 = KG4 =KG3 = KG3 =xd'g = xd'g =原動機 原動機 (3) (3)発電機 発電機対象負荷機器 対象負荷機器(2) (2)(1) (1)特性 特性定格電圧 定格電圧定格出力 定格出力定格力率 定格力率特性 特性(1) (1)(2) (2)(3) (3)(4) (4)(5) (5)作作成成者者自家発電設備 自家発電設備種 類 種 類形式番号 形式番号発電機出力 発電機出力kVA kVAVV定格回転速度 定格回転速度極 数 極 数定格周波数 定格周波数極極Hz Hz原動機出力 原動機出力使用燃料 使用燃料原動機の種別 原動機の種別定格出力 定格出力 kW kW定格回転速度 定格回転速度 min min整合比 整合比-1 -1-1 -1min min会社名 会社名氏 名 氏 名資 格 資 格印印{ PS} { PS} { PS} { PS} { PS} { PS}(( ))KK1 + 1 +ηi×cosθi ηi×cosθiRG1,RG2,RG3,RG4のうち最大値 RG1,RG2,RG3,RG4のうち最大値 RG1,RG2,RG3,RG4のうち最大値 RG1,RG2,RG3,RG4のうち最大値 RG1,RG2,RG3,RG4のうち最大値 RG1,RG2,RG3,RG4のうち最大値==11= RG = = RG = = RG = = RG = = RG = = RG =11※ H = hb × ※ H = hb ×ηi × cosθi ηi × cosθiR6i × hki R6i × hki11KK KG4 KG411KG3 KG3==fv1 fv1((エレベーター エレベーター==(ηb×cosθb) (ηb×cosθb)22△E △E( 1 - △E ) ( 1 - △E )( 1 - ( 1 -KKM3 M3KKAi AiZ'm Z'mks ksKKM2 M2△P = A + B - 2C = △P = A + B - 2C = △P = A + B - 2C = △P = A + B - 2C = △P = A + B - 2C = △P = A + B - 2C ===Sf = Sf =u = u =11ηL ηL cosθg cosθg( A - C ) ( A - C )△P △P△P △P11△P △P 2211KKM3 M3Z'm Z'mks ksηi×cosθi ηi×cosθiBi Biηi×cosθi ηi×cosθiCi Ci22==11((2222 22==dd====22R3i × hki R3i × hkiηi × cosθi ηi × cosθi22 22====22 22 22×× DD ×× Sf Sf ×× == ×× ×× ×× ==++ - 2 × - 2 × ==== ==-- ))++ ×× ( 1 - 3u + 3u ) ( 1 - 3u + 3u ) ( 1 - 3u + 3u ) ( 1 - 3u + 3u ) ( 1 - 3u + 3u ) ( 1 - 3u + 3u )+( +( )) ×( 1 - 3 × ×( 1 - 3 × + 3 × + 3 × )= )=× xd'g × × xd'g × ×××× ×× ×× ==))× { × { × ( 1 - × ( 1 - )+ )+ ×× }}× { × { × ( 1 - × ( 1 - )+ )+ ×× }}×× ))×× ×× ( H - RAF )+(Σ ( H - RAF )+(Σ ( H - RAF )+(Σ ( H - RAF )+(Σ ( H - RAF )+(Σ ( H - RAF )+(Σ + Σ + Σ - 2 ×Σ - 2 ×Σ )×( 1 - 3u + 3u ) )×( 1 - 3u + 3u ) )×( 1 - 3u + 3u ) )×( 1 - 3u + 3u ) )×( 1 - 3u + 3u ) )×( 1 - 3u + 3u ){ Σ( { Σ( )} + { Σ( )} + { Σ( )× hph } )× hph }×× (( ×× -- )+( )+( )×( 1 - 3 × )×( 1 - 3 × + 3 × + 3 × ))1 + 1 +G = G = G' = RG × K = G' = RG × K = G' = RG × K = G' = RG × K = G' = RG × K = G' = RG × K = 発電機定格出力 G 発電機定格出力 G (kVA) (kVA) 発電機計算出力 G' 発電機計算出力 G' ×× ===( =(RE1,RE2,RE3 のうち最大値 RE1,RE2,RE3 のうち最大値 RE1,RE2,RE3 のうち最大値 RE1,RE2,RE3 のうち最大値 RE1,RE2,RE3 のうち最大値 RE1,RE2,RE3 のうち最大値ks ksZ'm Z'mG × cosθg G × cosθgE' = RE × K = E' = RE × K = E' = RE × K = E' = RE × K = E' = RE × K = E' = RE × K =MR = MR =MR' = MR' =E' E'MR' = MR' =fv2 fv2ηg' ηg'fv3 fv3ηg' ηg'==γγ11εε11ηL ηLηb ηbdd ks ksZ'm Z'm==ηg ηgddηb ηb(kW) (kW)E* = E* =M'3 M'3KKM'2 M'2KK11 11KKM'2 M'2M'3 M'3KK(kW) (kW)11 11==11++====11=== RE = = RE = = RE = = RE = = RE = = RE =××)× D ×( )× D ×( ) = ( ) = ( )× )× ×( ×( ) = ) =×× × { (ε- a )× × { (ε- a )× ×( 1 - ×( 1 - )+ )+ × cosθs × × cosθs × }}×× × {( × {( -- )× )× ×( 1 - ×( 1 -×× ×× }}×× × { × { × ( 1 - × ( 1 - )+ )+ × cosθs × × cosθs × }}×× × { × { ×( 1 - ×( 1 - )+ )+ ×× ×× }}×× ==× ηg = × ηg = ×× ==))E = E =E = E =(kVA) (kVA) G = G = 力率 = 力率 =(kW) (kW)(PS) (PS)自家発電設備の出力 自家発電設備の出力(kW) (kW)様式-1 自 家 発 電 設 備 出 力 計 算 書(ただしエレベーター負荷のときは、各式にUv/nを掛けた値とする。) グループ欄が"単"の場合は、単機での始動を示す。 (ただしエレベーター負荷のときは、各式にUv/nを掛けた値とする。) グループ欄が"単"の場合は、単機での始動を示す。 (ただしエレベーター負荷のときは、各式にUv/nを掛けた値とする。) グループ欄が"単"の場合は、単機での始動を示す。 (ただしエレベーター負荷のときは、各式にUv/nを掛けた値とする。) グループ欄が"単"の場合は、単機での始動を示す。 (ただしエレベーター負荷のときは、各式にUv/nを掛けた値とする。) グループ欄が"単"の場合は、単機での始動を示す。 (ただしエレベーター負荷のときは、各式にUv/nを掛けた値とする。) グループ欄が"単"の場合は、単機での始動を示す。 (ただしエレベーター負荷のときは、各式にUv/nを掛けた値とする。) グループ欄が"単"の場合は、単機での始動を示す。 算 出 算 出が最大と が最大となる なるが最大と が最大となる なるが最大と が最大となる なるが最大と が最大となる なる選選定定負荷出力合計値 K = 負荷出力合計値 K =mi=M'3= mi=M'3= mi=M'2= mi=M'2= mi=M3= mi=M3= mi=M2= mi=M2=の値 の値 の値 の値 の値 の値 の値 の値最大値:A = 最大値:A =最小値:C = 最小値:C =次の値:B = 次の値:B =:=ks/Z'm × mi :=ks/Z'm × mi :=ks/Z'm × mi :=ks/Z'm × mi :=ks/Z'm × mi :=ks/Z'm × mi :=(ks/Z'm×cosθs-d/ηb) × mi :=(ks/Z'm×cosθs-d/ηb) × mi :=(ks/Z'm×cosθs-d/ηb) × mi :=(ks/Z'm×cosθs-d/ηb) × mi :=(ks/Z'm×cosθs-d/ηb) × mi :=(ks/Z'm×cosθs-d/ηb) × mi :=(ks/Z'm×cosθs-d/ηb) × mi :={ks/Z'm-d/(ηb×cosθb)}× mi :={ks/Z'm-d/(ηb×cosθb)}× mi :={ks/Z'm-d/(ηb×cosθb)}× mi :={ks/Z'm-d/(ηb×cosθb)}× mi :={ks/Z'm-d/(ηb×cosθb)}× mi :={ks/Z'm-d/(ηb×cosθb)}× mi :={ks/Z'm-d/(ηb×cosθb)}× mi :={ks/Z'm×cosθs-(ε-a )×d/ηb} × mi :={ks/Z'm×cosθs-(ε-a )×d/ηb} × mi :={ks/Z'm×cosθs-(ε-a )×d/ηb} × mi :={ks/Z'm×cosθs-(ε-a )×d/ηb} × mi :={ks/Z'm×cosθs-(ε-a )×d/ηb} × mi :={ks/Z'm×cosθs-(ε-a )×d/ηb} × mi :={ks/Z'm×cosθs-(ε-a )×d/ηb} × mi換算 換算入出力 入出力負荷機器名称 負荷機器名称ププ号号ルルググ番番--単相負荷(kW) 単相負荷(kW) W)kVA kVAkW kWR-S R-S自家発電設備出力計算シート(負荷表) 自家発電設備出力計算シート(負荷表) 自家発電設備出力計算シート(負荷表) 自家発電設備出力計算シート(負荷表) 自家発電設備出力計算シート(負荷表) 自家発電設備出力計算シート(負荷表)様式-2 様式-2 設設備備防防消消記記号号台台数数出 力 出 力mi(kW) mi(kW)式式動動方方始始S-T S-T T-R T-R出力 出力Mp(kW) Mp(kW)分負荷 分負荷相当 相当 M2の M2の選定 選定 選定 選定M3の M3の M'2の M'2の選定 選定 M'3の M'3の選定 選定式式御御方方制制率率要要需需di diNo ScaleT.YAMADA APPROVAL PPPICDRAWNPROJECT NoSCALEDATENo. DRAWING TITLE COMMENT PROJECT NAMEH.MIZUGUCHIT.NUMATAT-2418森町葬苑改修工事 森町葬苑改修工事2025.04. E-11 E-11 改修 自家発電機仕様,参考姿図 改修 自家発電機仕様,参考姿図No Scale発電機用燃料タンク SUS製 950L 発電機用燃料タンク SUS製 950L 燃料配管 系統図 燃料配管 系統図基礎及び電線立上狩り位置図 基礎及び電線立上狩り位置図 主回路結線図 主回路結線図主 要 目 表 主 要 目 表入線口 入線口▽GL ▽GLFJ FJFJ FJGL GL GL GL用 途 用 途JIS,JEC,JEM,電気設備技術基準の解釈,消防法, JIS,JEC,JEM,電気設備技術基準の解釈,消防法, JIS,JEC,JEM,電気設備技術基準の解釈,消防法, JIS,JEC,JEM,電気設備技術基準の解釈,消防法, JIS,JEC,JEM,電気設備技術基準の解釈,消防法, JIS,JEC,JEM,電気設備技術基準の解釈,消防法, JIS,JEC,JEM,電気設備技術基準の解釈,消防法,規 格 規 格設 置 場 所 設 置 場 所 定 置 形 定 置 形使 用 条 件 使 用 条 件シ-ケンス制御による全自動運転方式 シ-ケンス制御による全自動運転方式 シ-ケンス制御による全自動運転方式 シ-ケンス制御による全自動運転方式 シ-ケンス制御による全自動運転方式 シ-ケンス制御による全自動運転方式運 転 方 式 運 転 方 式盤面スイッチによる手動運転方式併用 盤面スイッチによる手動運転方式併用 盤面スイッチによる手動運転方式併用 盤面スイッチによる手動運転方式併用 盤面スイッチによる手動運転方式併用 盤面スイッチによる手動運転方式併用始 動 時 間 始 動 時 間湿 度 相対湿度85%以下 湿 度 相対湿度85%以下 湿 度 相対湿度85%以下 湿 度 相対湿度85%以下 湿 度 相対湿度85%以下 湿 度 相対湿度85%以下形式 形式発電機盤 発電機盤構成 構成閉 鎖 形(搭載) 閉 鎖 形(搭載)自動始動装置,保護装置,励磁装置,主回路開閉器,計測装置 自動始動装置,保護装置,励磁装置,主回路開閉器,計測装置 自動始動装置,保護装置,励磁装置,主回路開閉器,計測装置 自動始動装置,保護装置,励磁装置,主回路開閉器,計測装置 自動始動装置,保護装置,励磁装置,主回路開閉器,計測装置 自動始動装置,保護装置,励磁装置,主回路開閉器,計測装置 自動始動装置,保護装置,励磁装置,主回路開閉器,計測装置保護と警報装置 保護と警報装置発 電 機 発 電 機容 量 容 量電 圧 電 圧電 流 電 流周 波 数 周 波 数回 転 数 回 転 数極 数 極 数相 数 相 数力 率 力 率励 磁 方 式 励 磁 方 式電 圧 変 動 率 電 圧 変 動 率波 形 歪 率 波 形 歪 率名 称 名 称形 式 形 式定 格 出 力 定 格 出 力回 転 数 回 転 数排 気 量 排 気 量冷 却 方 式 冷 却 方 式使 用 燃 料 使 用 燃 料燃 料 消 費 量 燃 料 消 費 量燃 料 タ ン ク 燃 料 タ ン ク緊急停止 緊急停止潤滑油油圧低下 潤滑油油圧低下冷却水温度上昇 冷却水温度上昇項目 項目始動渋滞 始動渋滞過回転 過回転過電流 過電流警報表示灯 警報表示灯 警 報 警 報 機関自動停止 機関自動停止 主回路遮断 主回路遮断 外部信号 外部信号(一括) (一括)速 度 変 動 率 速 度 変 動 率総 重 量 総 重 量特 記 特 記非常用予備電源 非常用予備電源 200 V 200 V 50 Hz 50 Hz3φ3W 3φ3W0.8 0.810%以内 10%以内ディーゼル機関 ディーゼル機関立形水冷 4 サイクル 立形水冷 4 サイクル 立形水冷 4 サイクル 立形水冷 4 サイクル 立形水冷 4 サイクル 立形水冷 4 サイクルラジエータ方式 ラジエータ方式ブラシレス式 ブラシレス式整定±2.5% 整定±2.5%軽 油 軽 油瞬時10%,整定5%,整定時間8秒以内 瞬時10%,整定5%,整定時間8秒以内 瞬時10%,整定5%,整定時間8秒以内 瞬時10%,整定5%,整定時間8秒以内 瞬時10%,整定5%,整定時間8秒以内 瞬時10%,整定5%,整定時間8秒以内 4 P 4 P1500 min 1500 min1500 min 1500 min発電機側 発電機側計 器 類 計 器 類エンジン側 エンジン側交流電流計・交流電圧計・周波数計・直流電圧計(デジタル) 交流電流計・交流電圧計・周波数計・直流電圧計(デジタル) 交流電流計・交流電圧計・周波数計・直流電圧計(デジタル) 交流電流計・交流電圧計・周波数計・直流電圧計(デジタル) 交流電流計・交流電圧計・周波数計・直流電圧計(デジタル) 交流電流計・交流電圧計・周波数計・直流電圧計(デジタル) 交流電流計・交流電圧計・周波数計・直流電圧計(デジタル)温度計(油温・水温)・油圧計・回転計(デジタル),スタータスイッチ 温度計(油温・水温)・油圧計・回転計(デジタル),スタータスイッチ 温度計(油温・水温)・油圧計・回転計(デジタル),スタータスイッチ 温度計(油温・水温)・油圧計・回転計(デジタル),スタータスイッチ 温度計(油温・水温)・油圧計・回転計(デジタル),スタータスイッチ 温度計(油温・水温)・油圧計・回転計(デジタル),スタータスイッチ 温度計(油温・水温)・油圧計・回転計(デジタル),スタータスイッチ-1 -1-1 -1周囲温度 -15℃~40℃ 周囲温度 -15℃~40℃ 周囲温度 -15℃~40℃ 周囲温度 -15℃~40℃ 周囲温度 -15℃~40℃ 周囲温度 -15℃~40℃停電より負荷投入まで40秒以内 停電より負荷投入まで40秒以内 停電より負荷投入まで40秒以内 停電より負荷投入まで40秒以内 停電より負荷投入まで40秒以内 停電より負荷投入まで40秒以内自動充電器 自動充電器1~2週間毎に3分間運転 1~2週間毎に3分間運転 1~2週間毎に3分間運転 1~2週間毎に3分間運転 1~2週間毎に3分間運転 1~2週間毎に3分間運転建築設備耐震計算設計・施工指針 建築設備耐震計算設計・施工指針 建築設備耐震計算設計・施工指針 建築設備耐震計算設計・施工指針 建築設備耐震計算設計・施工指針 建築設備耐震計算設計・施工指針自動保守運転 自動保守運転寒冷地仕様 寒冷地仕様塗装色 塗装色・スペースヒータ ・スペースヒータ・パッケージ:5Y/1 半ツヤ ・パッケージ:5Y/1 半ツヤ ・パッケージ:5Y/1 半ツヤ ・パッケージ:5Y/1 半ツヤ ・パッケージ:5Y/1 半ツヤ ・パッケージ:5Y/1 半ツヤ・表示灯 外部・内部共 LEDとする。 ・表示灯 外部・内部共 LEDとする。 ・表示灯 外部・内部共 LEDとする。 ・表示灯 外部・内部共 LEDとする。 ・表示灯 外部・内部共 LEDとする。 ・表示灯 外部・内部共 LEDとする。 特記事項 特記事項・内燃力発電協会認定品:長時間形 ・内燃力発電協会認定品:長時間形 ・内燃力発電協会認定品:長時間形 ・内燃 会認定品:長時 ・内燃力発電協会認定品:長時間形 ・ 電協会認定品:長 内燃力発・バッテリーは陰極吸収式鉛電池[メンテナンスフリー型] ・バッテリーは陰極吸収式鉛電池[メンテナンスフリー型] ・バッテリーは陰極吸収式鉛電池[メンテナンスフリー型] ・バッテリーは陰極吸収式鉛電池[メンテナンスフリー型] ・バッテリーは陰極吸収式鉛電池[メンテナンスフリー型] ・バッテリーは陰極吸収式鉛電池[メンテナンスフリー型] ・バッテリーは陰極吸収式鉛電池[メンテナンスフリー型]騒音仕様 騒音仕様 ※騒音値は4方向エネルギー平均値(半自由音場下による) ※騒音値は4方向エネルギー平均値(半自由音場下による) ※騒音値は4方向エネルギー平均値(半自由音場下による) ※騒音値は4方向エネルギー平均値(半自由音場下による) ※騒音値は4方向エネルギー平均値(半自由音場下による) ※騒音値は4方向エネルギー平均値(半自由音場下による) ※騒音値は4方向エネルギー平均値(半自由音場下による)非常用発電装置仕様 (屋外)AP-95C 非常用発電装置仕様 (屋外)AP-95C 非常用発電装置仕様 (屋外)AP-95C 非常用発電装置仕様 (屋外)AP-95C 非常用発電装置仕様 (屋外)AP-95C 非常用発電装置仕様 (屋外)AP-95C 80 kVA 80 kVA 231 A 231 A6B105T-GL 6B105T-GL91.2 kW 91.2 kW 6.5 6.520.6 /h 20.6 /h 60 (搭載) 60 (搭載)高 度 海抜300m以下 高 度 海抜300m以下 高 度 海抜300m以下 高 度 海抜300m以下 高 度 海抜300m以下 高 度 海抜300m以下1708 kg 1708 kg・超低騒音タイプ(75dB(A)以下 at1mレベル) ・超低騒音タイプ(75dB(A)以下 at1mレベル) ・超低騒音タイプ(75dB(A)以下 at1mレベル) ・超低騒音タイプ(75dB(A)以下 at1mレベル) ・超低騒音タイプ(75dB(A)以下 at1mレベル) ・超低騒音タイプ(75dB(A)以下 at1mレベル) ・超低騒音タイプ(75dB(A)以下 at1mレベル)・重耐塩塗装仕様とする。 ・重耐塩塗装仕様とする。 ・重耐塩塗装仕様とする。 ・重耐塩塗装仕様とする。 ・重耐塩塗装仕様とする。 ・重耐塩塗装仕様とする。 □70□7010 10 30 30 30 30101030301,8621,8621,215 1,215 1,2 1,21,135 1,1351530(内寸1525.4) 1530(内寸1525.4) 1530(内寸1525.4) 1530(内寸1525.4) 1530(内寸1525.4) 1530(内寸1525.4) 15643643φ945(内寸940.4)φ945(内寸940.4)φ945(内寸940.4)φ945(内寸940.4)1,360 1,360 361,280 1,280発電機外形図 S=1/30 発電機外形図 S=1/30 発電機外形図 S=1/30 発電機外形図 S=1/30 発電機外形図 S=1/30 発電機外形図 S=1/30操作面側 操作面側ENG側 ENG側共通台床 共通台床GEN側 GEN側電線立上り位置 電線立上り位置戻り口 戻り口送油口 送油口水抜口 水抜口給油口 給油口 通気管 通気管 レベルゲ-ジ レベルゲ-ジベースプレート詳細 ベースプレート詳細4-M20用穴 4-M20用穴オイルタンク基礎(建築工事) オイルタンク基礎(建築工事)防油堤(建築工事) 防油堤(建築工事)竣工時には950リットル給油状態にて引渡しとすること。 竣工時には950リットル給油状態にて引渡しとすること。 竣工時には950リットル給油状態にて引渡しとすること。 竣工時には950リットル給油状態にて引渡しとすること。 竣工時には950リットル給油状態にて引渡しとすること。 竣工時には950リットル給油状態にて引渡しとすること。 竣工時には950リットル給油状態にて引渡しとすること。 レンベルゲージ レンベルゲージ通気管 通気管ディーゼル発電装置 ディーゼル発電装置燃料戻り管15A 燃料戻り管15A燃料入口管15A 燃料入口管15A共通台床底板開口 共通台床底板開口(750x280) (750x280)4-φ25穴 4-φ25穴 燃料タンクドレン 燃料タンクドレン100A 100A排気出口 排気出口監視窓 監視窓吸気 吸気排風 排風2,630 2,630590 590 2,270 2,270125125365 365 1,500 1,500 365 3652,230 2,2302,250 2,25010 10 10 10600 6001,4801,4801,180 1,1801,140 1,140830(アンカ-) 830(アンカ-)880(ベ-ス) 880(ベ-ス)919 9191,1801,18017517583083017517530030010010015152,630 2,630565 565 565 565365 365 365 365250 250 35 351,500 1,500490 4903,350 3,350500 500ECU ECU1φ200V 1φ200VX.Y X.Y商 用 商 用充電装置へ 充電装置へ27R 27RMCCB-H MCCB-HMCCB-G1 MCCB-G1TC TCCT CT51 51AVR AVRSG SG23W 23WEE冷却水ヒ-タ- 冷却水ヒ-タ-ENG ENG3φ200V 3φ200V負 荷 負 荷R.S.T R.S.T1φ200V 1φ200VXL.YL XL.YL負荷側電源 負荷側電源負荷切替器 負荷切替器AAデジタル表示 デジタル表示FFVVT.YAMADA APPROVAL PPPICDRAWNPROJECT NoSCALEDATENo. DRAWING TITLE COMMENT PROJECT NAMEH.MIZUGUCHIT.NUMATA(A3)1/200T-2418森町葬苑改修工事 森町葬苑改修工事2025.04. E-12 E-12 改修 電話,情報通信網,テレビ共同受信設備図 改修 電話,情報通信網,テレビ共同受信設備図 改修 電話,情報通信網,テレビ共同受信設備図 改修 電話,情報通信網,テレビ共同受信設備図 改修 電話,情報通信網,テレビ共同受信設備図 改修 電話,情報通信網,テレビ共同受信設備図 改修 電話,情報通信網,テレビ共同受信設備図4,10018,1002,000 4,750 5,400 5,40016,900 9,5005,400 4,100 7,400 5,40011 22 3A 3A 4A 4A 4A 4A 55 6A 6A 6A 6AD1 D1CCBB8,0002,950 5,600AASB SBSA SA▲ ▲UP UP防油堤 防油堤残骨室 残骨室 物入 物入倉庫 倉庫スロープスロープWC(M) WC(M)多機能 多機能WC WC▲▲収納収納WC WC(W) (W)UP UP収納 収納物品庫 物品庫更衣室 更衣室炉室 炉室(小上り) (小上り)待合ホール2 待合ホール2湯沸室 湯沸室祭壇祭壇 待合ホール1 待合ホール1(小上り) (小上り)風除室 風除室収納 収納スロープ スロープ スロープ スロープUP UP UP UP▲▲キャノピー キャノピーUP UP UP UP(前室) (前室)告別兼収骨室 告別兼収骨室ホール ホールCAT-6A CAT-6ACAT-6A CAT-6ANTT NTTWP WPIE5.5(HIVE) IE5.5(HIVE)PB-SS150×150×150(Zn)WP PB-SS150×150×150(Zn)WP PB-SS150×150×150(Zn)WP PB-SS150×150×150(Zn)WP PB-SS150×150×150(Zn)WP PB-SS150×150×150(Zn)WPIE5.5(HIVE) IE5.5(HIVE)S-5C-FBS-5C-FBEDED(t)(t)RT RT RT RT RT WP WPTV-T3 TV-T3S-5C-FB~2 S-5C-FB~2待合ホール2 待合ホール2 待合ホール1 待合ホール1 炉室 炉室 炉室(ITV) 炉室(ITV)AE1.2AE1.2AE1.2 AE1.2 E1S-5C-FBS-5C-FBPB-SS150×150×150(Zn)WP PB-SS150×150×150(Zn)WP PB-SS150×150×150(Zn)WP PB-SS150×150×150(Zn) P PB-SS150×150×150(Zn)WP PB-SS150×150×150( n) P B- S1 15 Z WUTP CAT-6A UTP CAT-6A以降構内配電線路設備図参照 以降構内配電線路設備図参照 以降構内配電線路設備図参照 以降構内配電線路設備図参照 以降構内配電線路設備図参照 以降構内配電線路設備図参照UTP CAT-6A UTP CAT-6AWP WP以降構内配電線路設備図参照 以降構内配電線路設備図参照 以降構内配電線路設備図参照 以降構内配電線路設備図参照 以降構内配電線路設備図参照 以降構内配電線路設備図参照U H F ア ン テ ナ U H F ア ン テ ナア ン テ ナ 支 持 金 物 ア ン テ ナ 支 持 金 物増 幅 器 増 幅 器分 配 器 分 配 器〃〃 壁付1端子形直列ユニット 壁付1端子形直列ユニット 壁付1端子形直列ユニット 壁付1端子形直列ユニット 壁付1端子形直列ユニット 壁付1端子形直列ユニット 金属プレート付 金属プレート付(450×450×120) (450×450×120) 機 器 収 納 函 機 器 収 納 函 TV-T3 TV-T3防 雨 入 線 カ バ ー 防 雨 入 線 カ バ ー WP WP壁付電話用アウトレット 壁付電話用アウトレット 壁付電話用アウトレット 壁付電話用アウトレット 壁付電話用アウトレット 壁付電話用アウトレット 金属プレート付 金属プレート付保 安 器 収 納 函 保 安 器 収 納 函壁付情報用アウトレット 壁付情報用アウトレット 壁付情報用アウトレット 壁付情報用アウトレット 壁付情報用アウトレット 壁付情報用アウトレット 金属プレート付 金属プレート付RT RT ル ー タ 収 納 函 ル ー タ 収 納 函 鋼板製 露出型 通気孔付 3U(W650×H650×D200) 鋼板製 露出型 通気孔付 3U(W650×H650×D200) 鋼板製 露出型 通気孔付 3U(W650×H650×D200) 鋼板製 露出型 通気孔付 3U(W650×H650×D200) 鋼板製 露出型 通気孔付 3U(W650×H650×D200) 鋼板製 露出型 通気孔付 3U(W650×H650×D200) 鋼板製 露出型 通気孔付 3U(W650×H650×D200)天 井 埋 込 ス ピ ー カ ー 天 井 埋 込 ス ピ ー カ ーAMP AMP 卓 上 ア ン プ 卓 上 ア ン プ 30W ラジオ無 5局 30W ラジオ無 5局TVMTVMAMPAMP拡張モジュール 拡張モジュール 拡張モジュール 拡張モジュール 拡張モジュール 拡張モジュール インテリジェントスイッチ インテリジェントスイッチ インテリジェントスイッチ インテリジェントスイッチ インテリジェントスイッチ インテリジェントスイッチR T R T 光成端箱 光成端箱 スペース スペース スペース スペース スペースLayar2 Layar2 10/100BASE-TX-8ポート 10/100BASE-TX-8ポート 10/100BASE-TX-8ポート 10/100BASE-TX-8ポート 10/100BASE-TX-8ポート 10/100BASE-TX-8ポート × 2個 × 2個 × 2個 × 2個 × 2個機器別途 機器別途HUB収納盤 3U(EW650×H650×D200) HUB収納盤 3U(EW650×H650×D200) HUB収納盤 3U(EW650×H650×D200) HUB収納盤 3U(EW650×H650×D200) HUB収納盤 3U(EW650×H650×D200) HUB収納盤 3U(EW650×H650×D200) HUB収納盤 3U(EW650×H650×D200)BL規格 BL規格 ステンレス製 ステンレス製 20素子 20素子 AU-2 AU-2溶融亜鉛メッキ鋼管(STKW) 溶融亜鉛メッキ鋼管(STKW) 溶融亜鉛メッキ鋼管(STKW) 溶融亜鉛メッキ鋼管(STKW) 溶融亜鉛メッキ鋼管(STKW) 溶融亜鉛メッキ鋼管(STKW)60.5φ(50A) 60.5φ(50A)L=3m L=3m 壁面支持3ヶ所 壁面支持3ヶ所一般用 一般用 U:40dB以上 U:40dB以上BL規格 BL規格 SH-D4 SH-D4SH-7F-R SH-7F-R鋼板製 鋼板製 露出形 露出形6極4芯×1 6極4芯×1鋼板製露出形 鋼板製露出形 集合保安器 容量数10PP-列数1 集合保安器 容量数10PP-列数1 集合保安器 容量数10PP-列数1 集合保安器 容量数10PP-列数1 集合保安器 容量数10PP-列数1 集合保安器 容量数10PP-列数1Cat.6A×1 Cat.6A×1金属パネル 金属パネル 定格入力3W 定格入力3W SC6H1-3V0-M SC6H1-3V0-M記 号 記 号 名 称 名 称 摘 要 摘 要PB-SS150×150×150(Zn)WP PB-SS150×150×150(Zn)WP PB-SS150×150×150(Zn)WP PB-SS150×150×150(Zn)WP PB-SS150×150×150(Zn)WP PB-SS150×150×150(Zn)WPUTP CAT-6A(PF16) UTP CAT-6A(PF16) UTP CAT-6A(PF16) UTP CAT-6A(PF16) UTP CAT-6A(PF16) UTP CAT-6A(PF16)CAT-6A~2 CAT-6A~2EBT 0.65-2P~2 EBT 0.65-2P~2(PF22)~2 (PF22)~2改修 1階平面図 改修 1階平面図 1/100 1/100情報通信網設備 系統図テレビ共同受信設備 系統図T.YAMADA APPROVAL PPPICDRAWNPROJECT NoSCALEDATENo. DRAWING TITLE COMMENT PROJECT NAMEH.MIZUGUCHIT.NUMATA(A3)1/200T-2418森町葬苑改修工事 森町葬苑改修工事2025.04. E-13 E-13 改修 テレビ共同受信,監視カメラ設備図 改修 テレビ共同受信,監視カメラ設備図18.5型 18.5型液晶モニター 液晶モニター ビデオレコーダー ビデオレコーダーネットワーク ネットワークHDネットワークカメラ HDネットワークカメラ HDネットワークカメラ HDネットワークカメラ HDネットワークカメラ HDネットワークカメラハウジング一体型 ハウジング一体型 <ITVワゴン> <ITVワゴン>TVアンテナより TVアンテナよりUPS UPS制御 制御 電源 電源パワー パワーAC100V AC100V各機器へ 各機器へ材 質 材 質機器収納ワゴン 機器収納ワゴン55 タイムサーバー タイムサーバー木製(EIAマウントタイプ) 木製(EIAマウントタイプ) 木製(EIAマウントタイプ) 木製(EIAマウントタイプ) 木製(EIAマウントタイプ) 木製(EIAマウントタイプ)ベンチレートパネル ベンチレートパネル VVWW 機器収納ワゴン 機器収納ワゴン66パワーディストリビューター パワーディストリビューター パワーディストリビューター パワーディストリビューター パワーディストリビューター パワーディストリビューター44332211ケーブル引込パネル ケーブル引込パネルPoE+ SW PoE+ SWネットビデオレコーダー ネットビデオレコーダー ネットビデオレコーダー ネットビデオレコーダー ネットビデオレコーダー ネットビデオレコーダー18.5型液晶モニター 18.5型液晶モニターキャスター、鍵付強化ガラス扉(270°開閉可) キャスター、鍵付強化ガラス扉(270°開閉可) キャスター、鍵付強化ガラス扉(270°開閉可) キャスター、鍵付強化ガラス扉(270°開閉可) キャスター、鍵付強化ガラス扉(270°開閉可) キャスター、鍵付強化ガラス扉(270°開閉可) キャスター、鍵付強化ガラス扉(270°開閉可)VVWW112244557718.5型液晶モニター 18.5型液晶モニター18.5V型ワイド、LEDバックライト 18.5V型ワイド、LEDバックライト 18.5V型ワイド、LEDバックライト 18.5V型ワイド、LEDバックライト 18.5V型ワイド、LEDバックライト 18.5V型ワイド、LEDバックライト 液晶パネル 液晶パネル1,366x768 1,366x768 解像度 解像度DisplayPort、HDMI、DVI-D、 DisplayPort、HDMI、DVI-D、 DisplayPort、HDMI、DVI-D、 DisplayPort、HDMI、DVI-D、 DisplayPort、HDMI、DVI-D、 DisplayPort、HDMI、DVI-D、 入 力 入 力1 W+1 W 1 W+1 W スピーカー スピーカーD-Sub15ピン(ミニ)、音声 D-Sub15ピン(ミニ)、音声 D-Sub15ピン(ミニ)、音声 D-Sub15ピン(ミニ)、音声 D-Sub15ピン(ミニ)、音声 D-Sub15ピン(ミニ)、音声10BASE-T/100BASE-TX:8ポート 10BASE-T/100BASE-TX:8ポート 10BASE-T/100BASE-TX:8ポート 10BASE-T/100BASE-TX:8ポート 10BASE-T/100BASE-TX:8ポート 10BASE-T/100BASE-TX:8ポート ポート ポート10/100/1000BASE-T:2ポート 10/100/1000BASE-T:2ポート 10/100/1000BASE-T:2ポート 10/100/1000BASE-T:2ポート 10/100/1000BASE-T:2ポート 10/100/1000BASE-T:2ポートSFPスロット:2ポート SFPスロット:2ポート SFPスロット:2ポート SFPスロット:2ポート SFPスロット:2ポート SFPスロット:2ポート機能 機能 SNMP、IGMPスヌーピング SNMP、IGMPスヌーピング SNMP、IGMPスヌーピング SNMP、IGMPスヌーピング SNMP、IGMPスヌーピング SNMP、IGMPスヌーピング給電機能 給電機能 PoE(IEEE802.3af)対応 PoE(IEEE802.3af)対応 PoE(IEEE802.3af)対応 PoE(IEEE802.3af)対応 PoE(IEEE802.3af)対応 PoE(IEEE802.3af)対応最大124W(8ポート計)給電可能 最大124W(8ポート計)給電可能 最大124W(8ポート計)給電可能 最大124W(8ポート計)給電可能 最大124W(8ポート計)給電可能 最大124W(8ポート計)給電可能PoE+ SW PoE+ SWパワーディストリビューター パワーディストリビューター パワーディストリビューター パワーディストリビューター パワーディストリビューター パワーディストリビューターAC100 V入力 AC100 V入力 15 Aサーキットブレーカー x1 15 Aサーキットブレーカー x1 15 Aサーキットブレーカー x1 15 Aサーキットブレーカー x1 15 Aサーキットブレーカー x1 15 Aサーキットブレーカー x1コンセント コンセント 3P、非連動コンセント(前面/背面)付 3P、非連動コンセント(前面/背面)付 3P、非連動コンセント(前面/背面)付 3P、非連動コンセント(前面/背面)付 3P、非連動コンセント(前面/背面)付 3P、非連動コンセント(前面/背面)付その他 その他 非常放送信号入力、外部リモート端子 非常放送信号入力、外部リモート端子 非常放送信号入力、外部リモート端子 非常放送信号入力、外部リモート端子 非常放送信号入力、外部リモート端子 非常放送信号入力、外部リモート端子VV3366BBブランクパネル ブランクパネル BB77UPS UPSネットワークビデオレコーダー ネットワークビデオレコーダー ネットワークビデオレコーダー ネットワークビデオレコーダー ネットワークビデオレコーダー ネットワークビデオレコーダー接続カメラ台数 接続カメラ台数圧縮方式 圧縮方式8台(カメラライセンス追加時:最大32台) 8台(カメラライセンス追加時:最大32台) 8台(カメラライセンス追加時:最大32台) 8台(カメラライセンス追加時:最大32台) 8台(カメラライセンス追加時:最大32台) 8台(カメラライセンス追加時:最大32台) 8台(カメラライセンス追加時:最大32台)JPEG/MPEG-4/H.264(映像) JPEG/MPEG-4/H.264(映像) JPEG/MPEG-4/H.264(映像) JPEG/MPEG-4/H.264(映像) JPEG/MPEG-4/H.264(映像) JPEG/MPEG-4/H.264(映像)内蔵HDD容量 内蔵HDD容量RAID RAID4 TB x2(RAID1構成、最大4 TB x4) 4 TB x2(RAID1構成、最大4 TB x4) 4 TB x2(RAID1構成、最大4 TB x4) 4 TB x2(RAID1構成、最大4 TB x4) 4 TB x2(RAID1構成、最大4 TB x4) 4 TB x2(RAID1構成、最大4 TB x4) 4 TB x2(RAID1構成、最大4 TB x4)1/5/6/10対応(内蔵HDD増設時) 1/5/6/10対応(内蔵HDD増設時) 1/5/6/10対応(内蔵HDD増設時) 1/5/6/10対応(内蔵HDD増設時) 1/5/6/10対応(内蔵HDD増設時) 1/5/6/10対応(内蔵HDD増設時)ホットスペア ホットスペア RAID1/5:最大1台 RAID1/5:最大1台映像出力 映像出力 D-sub15ピン x1、HDMI x1、DisplayPort x1 D-sub15ピン x1、HDMI x1、DisplayPort x1 D-sub15ピン x1、HDMI x1、DisplayPort x1 D-sub15ピン x1、HDMI x1、DisplayPort x1 D-sub15ピン x1、HDMI x1、DisplayPort x1 D-sub15ピン x1、HDMI x1、DisplayPort x1 D-sub15ピン x1、HDMI x1、DisplayPort x11000BASE-T/100BASE-TX x2 1000BASE-T/100BASE-TX x2 1000BASE-T/100BASE-TX x2 1000BASE-T/100BASE-TX x2 1000BASE-T/100BASE-TX x2 1000BASE-T/100BASE-TX x2 ネットワーク端子 ネットワーク端子その他インターフェース その他インターフェース その他インターフェース その他インターフェース その他インターフェース その他インターフェース音声入出力、USB3.0 x5、USB2.0 x2 音声入出力、USB3.0 x5、USB2.0 x2 音声入出力、USB3.0 x5、USB2.0 x2 音声入出力、USB3.0 x5、USB2.0 x2 音声入出力、USB3.0 x5、USB2.0 x2 音声入出力、USB3.0 x5、 USB2.0 x2±500 ms以内(地デジ同期時) ±500 ms以内(地デジ同期時) ±500 ms以内(地デジ同期時) ±500 ms以内(地デジ同期時) ±500 ms以内(地デジ同期時) ±500 ms以内(地デジ同期時)タイムサーバー タイムサーバーNTPv3/v4 SNTPv3/v4 NTPv3/v4 SNTPv3/v4 NTPv3/v4 SNTPv3/v4 NTPv3/v4 SNTPv3/v4 NTPv3/v4 SNTPv3/v4 NTPv3/v4 SNTPv3/v4±1 ms以内(GPS同期時) ±1 ms以内(GPS同期時) ±1 ms以内(GPS同期時) ±1 ms以内(GPS同期時) ±1 ms以内(GPS同期時) ±1 ms以内(GPS同期時) 同期精度 同期精度ネットワークプロトコル ネットワークプロトコル ネットワークプロトコル ネットワークプロトコル ネットワークプロトコル ネットワークプロトコルRJ-45、10BASE-T/100BASE-TX RJ-45、10BASE-T/100BASE-TX RJ-45、10BASE-T/100BASE-TX RJ-45、10BASE-T/100BASE-TX RJ-45、10BASE-T/100BASE-TX RJ-45、10BASE-T/100BASE-TX ネットワークインターフェース ネットワークインターフェース ネットワークインターフェース ネットワークインターフェース ネットワークインターフェース ネットワークインターフェース出力信号 出力信号 半導体リレー出力 2系統 半導体リレー出力 2系統 半導体リレー出力 2系統 半導体リレー出力 2系統 半導体リレー出力 2系統 半導体リレー出力 2系統PoE電源入力 PoE電源入力 IEEE802.3af準拠 IEEE802.3af準拠UPS UPS出力定格容量 出力定格容量 500 VA/300 W 500 VA/300 W入力最大電流 入力最大電流 7.5 A 7.5 Aインターフェース インターフェース RS-232C/USB/接点信号入出力 RS-232C/USB/接点信号入出力 RS-232C/USB/接点信号入出力 RS-232C/USB/接点信号入出力 RS-232C/USB/接点信号入出力 RS-232C/USB/接点信号入出力UTP CAT-6A UTP CAT-6AUTP CAT-6A UTP CAT-6AUTP CAT-6A UTP CAT-6APoE+SW PoE+SWタイムサーバー タイムサーバータイムサーバー タイムサーバーディストリビューター ディストリビューターハウジング一体型HDネットワークカメラ(ポール取付) ハウジング一体型HDネットワークカメラ(ポール取付) ハウジング一体型HDネットワークカメラ(ポール取付) ハウジング一体型HDネットワークカメラ(ポール取付) ハウジング一体型HDネットワークカメラ(ポール取付) ハウジング一体型HDネットワークカメラ(ポール取付) ハウジング一体型HDネットワークカメラ(ポール取付)最低被写体照度 最低被写体照度 カラー:0.05 lx、白黒:0.02 lx カラー:0.05 lx、白黒:0.02 lx カラー:0.05 lx、白黒:0.02 lx カラー:0.05 lx、白黒:0.02 lx カラー:0.05 lx、白黒:0.02 lx カラー:0.05 lx、白黒:0.02 lxフレームサイズ フレームサイズ画像圧縮方式 画像圧縮方式 H.265/H.264/JPEG H.265/H.264/JPEG H.265/H.264/JPEG H.265/H.264/JPEG H.265/H.264/JPEG H.265/H.264/JPEGフレームレート フレームレート 最高30 fps 最高30 fps機 能 機 能1920x1080~320x240、コリドール表示設定可 1920x1080~320x240、コリドール表示設定可 1920x1080~320x240、コリドール表示設定可 1920x1080~320x240、コリドール表示設定可 1920x1080~320x240、コリドール表示設定可 1920x1080~320x240、コリドール表示設定可 1920x1080~320x240、コリドール表示設定可焦点距離:f=3.3 mm~9.7 mm 焦点距離:f=3.3 mm~9.7 mm 焦点距離:f=3.3 mm~9.7 mm 焦点距離:f=3.3 mm~9.7 mm 焦点距離:f=3.3 mm~9.7 mm 焦点距離:f=3.3 mm~9.7 mmデイナイト、プライバシーマスク、 デイナイト、プライバシーマスク、 デイナイト、プライバシーマスク、 デイナイト、プライバシーマスク、 デイナイト、プライバシーマスク、 デイナイト、プライバシーマスク、microSDカード記録、赤外照明(25 m)、 microSDカード記録、赤外照明(25 m)、 microSDカード記録、赤外照明(25 m)、 microSDカード記録、赤外照明(25 m)、 microSDカード記録、赤外照明(25 m)、 microSDカード記録、赤外照明(25 m)、 microSDカード記録、赤外照明(25 m)、電動ズーム、電動フォーカス、ヒーター内蔵 電動ズーム、電動フォーカス、ヒーター内蔵 電動ズーム、電動フォーカス、ヒーター内蔵 電動ズーム、電動フォーカス、ヒーター内蔵 電動ズーム、電動フォーカス、ヒーター内蔵 電動ズーム、電動フォーカス、ヒーター内蔵検出機能 検出機能 置き去り検出、持ち去り検出、ラインクロス検出 置き去り検出、持ち去り検出、ラインクロス検出 置き去り検出、持ち去り検出、ラインクロス検出 置き去り検出、持ち去り検出、ラインクロス検出 置き去り検出、持ち去り検出、ラインクロス検出 置き去り検出、持ち去り検出、ラインクロス検出 置き去り検出、持ち去り検出、ラインクロス検出電 源 電 源 DC12 V、PoE(IEEE802.3af準拠) DC12 V、PoE(IEEE802.3af準拠) DC12 V、PoE(IEEE802.3af準拠) DC12 V、PoE(IEEE802.3af準拠) DC12 V、PoE(IEEE802.3af準拠) DC12 V、 PoE(IEEE802.3af準拠)レンズ レンズ防塵防水性能 防塵防水性能 IP66準拠(JIS C 0920) IP66準拠(JIS C 0920) IP66準拠(JIS C 0920) IP66準拠(JIS C 0920) IP66準拠(JIS C 0920) IP66準拠(JIS C 0920)WP WP440 440362362157 157542 542677677560 560315.5 315.5283 28369 69170 170132132監視カメラ設備 ブロック図 監視カメラ設備 ブロック図ITVワゴン ITVワゴンUTP CAT-6A(PF16) UTP CAT-6A(PF16) UTP CAT-6A(PF16) UTP CAT-6A(PF16) UTP CAT-6A(PF16) UTP CAT-6A(PF16)S-5C-FB(PF16) S-5C-FB(PF16)S-5C-FB~2(PF22) S-5C-FB~2(PF22) S-5C-FB~2(PF22) S-5C-FB~2(PF22) S-5C-FB~2(PF22) S-5C-FB~2(PF22)JJWP WPカメラ取付用支持管 カメラ取付用支持管SGP100A L=3.0m 3点支持 SGP100A L=3.0m 3点支持 SGP100A L=3.0m 3点支持 SGP100A L=3.0m 3点支持 SGP100A L=3.0m 3点支持 SGP100A L=3.0m 3点支持1/100 1/100 改修 2階平面図 改修 2階平面図1/100 1/100 改修 2階屋根伏図 改修 2階屋根伏図屋上3 屋上3機械室 機械室屋上2 屋上2屋上1 屋上1DN DN9,5004A 4A 6A 6ABBCCD1 D119,35019,35015,55015,5502,0002,000D1 D19,075B1 B1700T.YAMADA APPROVAL PPPICDRAWNPROJECT NoSCALEDATENo. DRAWING TITLE COMMENT PROJECT NAMEH.MIZUGUCHIT.NUMATAT-2418森町葬苑改修工事 森町葬苑改修工事2025.04. (A3)1/120E-14 E-14 既設 撤去設備図 既設 撤去設備図ホール ホール事務室 事務室倉庫 倉庫機械室 機械室ポーチ ポーチ手洗 手洗炉室 炉室待合室1 待合室1待合室2 待合室2待合ホール 待合ホール告別兼収骨室 告別兼収骨室物品庫 物品庫給湯室 給湯室女子便所 女子便所男子便所 男子便所PPBB記 号 記 号 名 称 名 称 摘 要 摘 要 記 号 記 号 名 称 名 称 摘 要 摘 要 記 号 記 号 名 称 名 称 摘 要 摘 要 数量 数量 数量 数量 数量 数量(待合室 1・2) (待合室 1・2)埋込コンセント 埋込コンセントタンプラスイッチ タンプラスイッチシーリングライト IL 60W × 1 シーリングライト IL 60W × 1 シーリングライト IL 60W × 1 シーリングライト IL 60W × 1 シーリングライト IL 60W × 1 シーリングライト IL 60W × 12P15A × 1・2 2P15A × 1・2 金属プレート付 金属プレート付1P15A × 1 1P15A × 1 〃〃16 166 62 2(待合ホール) (待合ホール)埋込コンセント 埋込コンセントダウンライト ダウンライトタンプラスイッチ タンプラスイッチスピーカー スピーカー直列ユニット 直列ユニットコードペンダント IL 60W × 1 コードペンダント IL 60W × 1 コードペンダント IL 60W × 1 コードペンダント IL 60W × 1 コードペンダント IL 60W × 1 コードペンダント IL 60W × 12P15A × 1・2 2P15A × 1・21P15A × 2 + PL 1P15A × 2 + PL金属プレート付 金属プレート付〃〃天井埋込型 天井埋込型中間型 中間型 金属プレート付 金属プレート付(給湯室) (給湯室)シーリングライト IL 60W × 1 シーリングライト IL 60W × 1 シーリングライト IL 60W × 1 シーリングライト IL 60W × 1 シーリングライト IL 60W × 1 シーリングライト IL 60W × 1埋込コンセント 埋込コンセントタンプラスイッチ タンプラスイッチ2P15A × 1・2 2P15A × 1・21P15A × 2 + PL 1P15A × 2 + PL金属プレート付 金属プレート付〃〃1 11 11 11 11 14 43 34 4(男・女子便所) (男・女子便所)埋込コンセント 埋込コンセントタンプラスイッチ タンプラスイッチ2P15A × 1・2 2P15A × 1・2 金属プレート付 金属プレート付1P15A × 2 1P15A × 2 〃〃蛍光灯 蛍光灯白熱灯 白熱灯〃〃白熱灯 白熱灯白熱灯 白熱灯〃〃白熱灯 白熱灯逆富士型 FL 40W × 1 逆富士型 FL 40W × 1 逆富士型 FL 40W × 1 逆富士型 FL 40W × 1 逆富士型 FL 40W × 1 逆富士型 FL 40W × 1ブラケット IL 60W × 1 ブラケット IL 60W × 1 ブラケット IL 60W × 1 ブラケット IL 60W × 1 ブラケット IL 60W × 1 ブラケット IL 60W × 1 3 32 22 22 2(事務室) (事務室)金属プレート付 金属プレート付 埋込コンセント 埋込コンセント 2P15A × 1・2 2P15A × 1・2 2 2タンプラスイッチ タンプラスイッチ 1P15A × 4 1P15A × 4 〃〃 1 1蛍光灯 蛍光灯 逆富士型 FL 40W × 1 逆富士型 FL 40W × 1 逆富士型 FL 40W × 1 逆富士型 FL 40W × 1 逆富士型 FL 40W × 1 逆富士型 FL 40W × 1 1 1〃〃 2P20A × 1 2P20A × 1 〃〃 1 1(ホール・ポーチ) (ホール・ポーチ)ダウンライト IL 60W × 1 ダウンライト IL 60W × 1 ダウンライト IL 60W × 1 ダウンライト IL 60W × 1 ダウンライト IL 60W × 1 ダウンライト IL 60W × 1 白熱灯 白熱灯〃〃 〃〃 〃〃PPPP BBBB 非常警報複合装置 非常警報複合装置 埋込一体型 埋込一体型4 41 120 20(物品庫) (物品庫)ダウンライト IL 60W × 1 ダウンライト IL 60W × 1 ダウンライト IL 60W × 1 ダウンライト IL 60W × 1 ダウンライト IL 60W × 1 ダウンライト IL 60W × 1 白熱灯 白熱灯4 41 11 11 1タンプラスイッチ タンプラスイッチ 1P15A × 1 1P15A × 1 金属プレート付 金属プレート付(機械室) (機械室)蛍光灯 蛍光灯 逆富士型 FL 40W × 1 逆富士型 FL 40W × 1 逆富士型 FL 40W × 1 逆富士型 FL 40W × 1 逆富士型 FL 40W × 1 逆富士型 FL 40W × 1タンプラスイッチ タンプラスイッチ 1P15A × 1 1P15A × 1 金属プレート付 金属プレート付GG 発電機 発電機1 11 11 1(炉室) (炉室)蛍光灯 蛍光灯 逆富士型 FL 40W × 1 逆富士型 FL 40W × 1 逆富士型 FL 40W × 1 逆富士型 FL 40W × 1 逆富士型 FL 40W × 1 逆富士型 FL 40W × 1 1 1埋込コンセント 埋込コンセント 2P15A × 1・2 2P15A × 1・2 金属プレート付 金属プレート付タンプラスイッチ タンプラスイッチ 1P15A × 1 1P15A × 1 〃〃 4 4直列ユニット 直列ユニット 末端型 末端型1P15A × 2 1P15A × 2 〃〃〃〃〃〃〃〃 〃〃 FL 40W × 2 FL 40W × 2 4 42 21 11 1動力制御盤 動力制御盤 M)MCCB 3P100AF b)MCCB3P20AT,MC,PB(ON・OFF)~7 M)MCCB 3P100AF b)MCCB3P20AT,MC,PB(ON・OFF)~7 M)MCCB 3P100AF b)MCCB3P20AT,MC,PB(ON・OFF)~7 M)MCCB 3P100AF b)MCCB3P20AT,MC,PB(ON・OFF)~7 M)MCCB 3P100AF b)MCCB3P20AT,MC,PB(ON・OFF)~7 M)MCCB 3P100AF b)MCCB3P20AT,MC,PB(ON・OFF)~7 M)MCCB 3P100AF b)MCCB3P20AT,MC,PB(ON・OFF)~7 1 1(倉庫) (倉庫)蛍光灯 蛍光灯 逆富士型 FL 40W × 1 逆富士型 FL 40W × 1 逆富士型 FL 40W × 1 逆富士型 FL 40W × 1 逆富士型 FL 40W × 1 逆富士型 FL 40W × 1 1 1タンプラスイッチ タンプラスイッチ 1P15A × 1 1P15A × 1 金属プレート付 金属プレート付 1 11 1 電灯分電盤 電灯分電盤 M)MCCB 3P100AF b)ELCB2P20AT~5・MCCB2P20AT~11 M)MCCB 3P100AF b)ELCB2P20AT~5・MCCB2P20AT~11 M)MCCB 3P100AF b)ELCB2P20AT~5・MCCB2P20AT~11 M)MCCB 3P100AF b)ELCB2P20AT~5・MCCB2P20AT~11 M)MCCB 3P100AF b)ELCB2P20AT~5・MCCB2P20AT~11 M)MCCB 3P100AF b)ELCB2P20AT~5・MCCB2P20AT~11 M)MCCB 3P100AF b)ELCB2P20AT~5・MCCB2P20AT~11(屋外外壁) (屋外外壁)引込開閉器盤 引込開閉器盤テレビアンテナ テレビアンテナ街路灯 街路灯鋼板製屋外防水型 WHM-SP~2・MCCB 3P100AF~2 鋼板製屋外防水型 WHM-SP~2・MCCB 3P100AF~2 鋼板製屋外防水型 WHM-SP~2・MCCB 3P100AF~2 鋼板製屋外防水型 WHM-SP~2・MCCB 3P100AF~2 鋼板製屋外防水型 WHM-SP~2・MCCB 3P100AF~2 鋼板製屋外防水型 WHM-SP~2・MCCB 3P100AF~2 鋼板製屋外防水型 WHM-SP~2・MCCB 3P100AF~2蛍光灯(外灯) 蛍光灯(外灯) ブラケット FL20W × 1 ガバー付 ブラケット FL20W × 1 ガバー付 ブラケット FL20W × 1 ガバー付 ブラケット FL20W × 1 ガバー付 ブラケット FL20W × 1 ガバー付 ブラケット FL20W × 1 ガバー付SUS製 VHF12EL・UHF-20EL アンテナ支持金物共 SUS製 VHF12EL・UHF-20EL アンテナ支持金物共 SUS製 VHF12EL・UHF-20EL アンテナ支持金物共 SUS製 VHF12EL・UHF-20EL アンテナ支持金物共 SUS製 VHF12EL・UHF-20EL アンテナ支持金物共 SUS製 VHF12EL・UHF-20EL アンテナ支持金物共 SUS製 VHF12EL・UHF-20EL アンテナ支持金物共HST-5A MF250W BR25・T-4.5・基礎共 HST-5A MF250W BR25・T-4.5・基礎共 HST-5A MF250W BR25・T-4.5・基礎共 HST-5A MF250W BR25・T-4.5・基礎共 HST-5A MF250W BR25・T-4.5・基礎共 HST-5A MF250W BR25・T-4.5・基礎共1 11 11 14 4電話受口 電話受口 角型ハトメ 角型ハトメ 〃〃埋込コンセント 埋込コンセント 2P15A × 1・2 2P15A × 1・2 1 1既存 平 面 図 S 1:60GG T.YAMADA APPROVAL PPPICDRAWNPROJECT NoSCALEDATENo. DRAWING TITLE COMMENT PROJECT NAMEH.MIZUGUCHIT.NUMATA 2025.04. 森町葬苑改修工事 森町葬苑改修工事T-2418M-01 M-01No Scale 工 事 概 要 Ⅰ 工 事 仕 様 Ⅱ●衛器生具○消設火備●給設湯備● そ の 他一般共 通 事 項一般共 通 事 項一般共 通 事 項一般共 通 事 項一般共 通 事 項一般共 通 事 項一般共 通 事 項○ ガ ス 設 備 ● 排 水 設 備 一 般 共通事項一 般 共通事項一 般 共通事項一 般 共通事項一 般 共通事項一 般 共通事項一 般 共通事項一般共通事項一般共通事項一般共通事項一般共通事項一般共通事項一般共通事項一般共通事項● 空 気 調 和 設 備● 給 水 設 備一般共 通 事 項一般共 通 事 項一般共 通 事 項一般共 通 事 項一般共 通 事 項一般共 通 事 項一般共 通 事 項(1)工事範囲: 図示による (1)工事範囲: 図示による (1)工事範囲: 図示による (1)工事範囲: 図示による (1)工事範囲: 図示による (1)工事範囲: 図示による(2)指定工期: 契約の日から 令和 年 月 日まで (2)指定工期: 契約の日から 令和 年 月 日まで (2)指定工期: 契約の日から 令和 年 月 日まで (2)指定工期: 契約の日から 令和 年 月 日まで (2)指定工期: 契約の日から 令和 年 月 日まで (2)指定工期: 契約の日から 令和 年 月 日まで (2)指定工期: 契約の日から 令和 年 月 日まで : 契約の日の翌日から起算して日間 : 契約の日の翌日から起算して日間 : 契約の日の翌日から起算して日間 : 契約の日の翌日から起算して日間 : 契約の日の翌日から起算して日間 : 契約の日の翌日から起算して日間 : 契約の日の翌日から起算して日間6.別契約の関連工事 6.別契約の関連工事1.共通仕様 図面および特記仕様書に記載されていない事項は、以下による。 1.共通仕様 図面および特記仕様書に記載されていない事項は、以下による。 1.共通仕様 図面および特記仕様書に記載されていない事項は、以下による。 1.共通仕様 図面および特記仕様書に記載されていない事項は、以下による。 1.共通仕様 図面および特記仕様書に記載されていない事項は、以下による。 1.共通仕様 図面および特記仕様書に記載されていない事項は、以下による。 1.共通仕様 図面および特記仕様書に記載されていない事項は、以下による。 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)(最新版) 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)(最新版) 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)(最新版) 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)(最新版) 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)(最新版) 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)(最新版) 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)(最新版) 国土交通省大臣官房官庁営繕部設備環境課監修 公共建築設備工事標準図(機械設備工事編)(最新版) 国土交通省大臣官房官庁営繕部設備環境課監修 公共建築設備工事標準図(機械設備工事編)(最新版) 国土交通省大臣官房官庁営繕部設備環境課監修 公共建築設備工事標準図(機械設備工事編)(最新版) 国土交通省大臣官房官庁営繕部設備環境課監修 公共建築設備工事標準図(機械設備工事編)(最新版) 国土交通省大臣官房官庁営繕部設備環境課監修 公共建築設備工事標準図(機械設備工事編)(最新版) 国土交通省大臣官房官庁営繕部設備環境課監修 公共建築設備工事標準図(機械設備工事編)(最新版) 国土交通省大臣官房官庁営繕部設備環境課監修 公共建築設備工事標準図(機械設備工事編)(最新版) 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編)(最新版) 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編)(最新版) 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編)(最新版) 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編)(最新版) 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編)(最新版) 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編)(最新版) 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編)(最新版)2.特記仕様 2.特記仕様1.使用機材 1.使用機材2.工事用動力水等 2.工事用動力水等3.諸手続 3.諸手続4.道産資材の 4.道産資材の 優先使用 優先使用5.技能士 5.技能士6.交通安全管理 6.交通安全管理 請負人は工事の施工にあたり交通事故防止に充分留意し下記の事項を順守すること。 請負人は工事の施工にあたり交通事故防止に充分留意し下記の事項を順守すること。 請負人は工事の施工にあたり交通事故防止に充分留意し下記の事項を順守すること。 請負人は工事の施工にあたり交通事故防止に充分留意し下記の事項を順守すること。 請負人は工事の施工にあたり交通事故防止に充分留意し下記の事項を順守すること。 請負人は工事の施工にあたり交通事故防止に充分留意し下記の事項を順守すること。 請負人は工事の施工にあたり交通事故防止に充分留意し下記の事項を順守すること。 ついては道路管理者、管轄警察署との堅密な協議により選定するとともに、常時点検を実施する ついては道路管理者、管轄警察署との堅密な協議により選定するとともに、常時点検を実施する ついては道路管理者、管轄警察署との堅密な協議により選定するとともに、常時点検を実施する ついては道路管理者、管轄警察署との堅密な協議により選定するとともに、常時点検を実施する ついては道路管理者、管轄警察署との堅密な協議により選定するとともに、常時点検を実施する ついては道路管理者、管轄警察署との堅密な協議により選定するとともに、常時点検を実施する ついては道路管理者、管轄警察署との堅密な協議により選定するとともに、常時点検を実施する(1)土砂及び工事用機材等の運送計画立案には、車両の運行に係わる安全対策に留意し、通行路線に (1)土砂及び工事用機材等の運送計画立案には、車両の運行に係わる安全対策に留意し、通行路線に (1)土砂及び工事用機材等の運送計画立案には、車両の運行に係わる安全対策に留意し、通行路線に (1)土砂及び工事用機材等の運送計画立案には、車両の運行に係わる安全対策に留意し、通行路線に (1)土砂及び工事用機材等の運送計画立案には、車両の運行に係わる安全対策に留意し、通行路線に (1)土砂及び工事用機材等の運送計画立案には、車両の運行に係わる安全対策に留意し、通行路線に (1)土砂及び工事用機材等の運送計画立案には、車両の運行に係わる安全対策に留意し、通行路線に など安全確保について必要な措置を講じなければならない。 なお、必要に応じて専従の交通整理員 など安全確保について必要な措置を講じなければならない。 なお、必要に応じて専従の交通整理員 など安全確保について必要な措置を講じなければならない。 なお、必要に応じて専従の交通整理員 など安全確保について必要な措置を講じなければならない。 なお、必要に応じて専従の交通整理員 など安全確保について必要な措置を講じなければならない。 なお、必要に応じて専従の交通整理員 など安全確保について必要な措置を講じなければならない。 なお、必要に応じて専従の交通整理員 など安全確保について必要な措置を講じなければならない。 なお、必要に応じて専従の交通整理員 を配置すること。 を配置すること。 を配置すること。 を配置すること。 を配置すること。 を配置すること。 (2)請負者は下請けにかかるものを含め安全運転管理状況を把握し、その状況を適時報告する。 (2)請負者は下請けにかかるものを含め安全運転管理状況を把握し、その状況を適時報告する。 (2)請負者は下請けにかかるものを含め安全運転管理状況を把握し、その状況を適時報告する。 (2)請負者は下請けにかかるものを含め安全運転管理状況を把握し、その状況を適時報告する。 (2)請負者は下請けにかかるものを含め安全運転管理状況を把握し、その状況を適時報告する。 (2)請負者は下請けにかかるものを含め安全運転管理状況を把握し、その状況を適時報告する。 (2)請負者は下請けにかかるものを含め安全運転管理状況を把握し、その状況を適時報告する。 (3)工事に関連して発生した交通事故(物損事故を除く)及び工事従事者の悪質な交通違反はその都度報告 (3)工事に関連して発生した交通事故(物損事故を除く)及び工事従事者の悪質な交通違反はその都度報告 (3)工事に関連して発生した交通事故(物損事故を除く)及び工事従事者の悪質な交通違反はその都度報告 (3)工事に関連して発生した交通事故(物損事故を除く)及び工事従事者の悪質な交通違反はその都度報告 (3)工事に関連して発生した交通事故(物損事故を除く)及び工事従事者の悪質な交通違反はその都度報告 (3)工事に関連して発生した交通事故(物損事故を除く)及び工事従事者の悪質な交通違反はその都度報告 (3)工事に関連して発生した交通事故(物損事故を除く)及び工事従事者の悪質な交通違反はその都度報告 する。 する。 (4)適法な運送業者などによる運送を確保することにより、資材の過積載等に伴う交通事故の防止を図る。 (4)適法な運送業者などによる運送を確保することにより、資材の過積載等に伴う交通事故の防止を図る。 (4)適法な運送業者などによる運送を確保することにより、資材の過積載等に伴う交通事故の防止を図る。 (4)適法な運送業者などによる運送を確保することにより、資材の過積載等に伴う交通事故の防止を図る。 (4)適法な運送業者などによる運送を確保することにより、資材の過積載等に伴う交通事故の防止を図る。 (4)適法な運送業者などによる運送を確保することにより、資材の過積載等に伴う交通事故の防止を図る。 (4)適法な運送業者などによる運送を確保することにより、資材の過積載等に伴う交通事故の防止を図る。 7.下請け業者等へ 7.下請け業者等へ の支払いの の支払いの 適正化 適正化下請け業者及び資材業者に対する支払いは現金とし、やむを得ず手形払いにするときは、手形期間を短く 下請け業者及び資材業者に対する支払いは現金とし、やむを得ず手形払いにするときは、手形期間を短く 下請け業者及び資材業者に対する支払いは現金とし、やむを得ず手形払いにするときは、手形期間を短く 下請け業者及び資材業者に対する支払いは現金とし、やむを得ず手形払いにするときは、手形期間を短く 下請け業者及び資材業者に対する支払いは現金とし、やむを得ず手形払いにするときは、手形期間を短く 下請け業者及び資材業者に対する支払いは現金とし、やむを得ず手形払いにするときは、手形期間を短く 下請け業者及び資材業者に対する支払いは現金とし、やむを得ず手形払いにするときは、手形期間を短くするように努めるものとする。 するように努めるものとする。 するように努めるものとする。 するように努めるものとする。 するように努めるものとする。 するように努めるものとする。 8.季節労働者の 8.季節労働者の 職業安定機関と密接に連携をとり、季節労働者などの雇用の拡大を図るように努めるものとする。 職業安定機関と密接に連携をとり、季節労働者などの雇用の拡大を図るように努めるものとする。 職業安定機関と密接に連携をとり、季節労働者などの雇用の拡大を図るように努めるものとする。 職業安定機関と密接に連携をとり、季節労働者などの雇用の拡大を図るように努めるものとする。 職業安定機関と密接に連携をとり、季節労働者などの雇用の拡大を図るように努めるものとする。 職業安定機関と密接に連携をとり、季節労働者などの雇用の拡大を図るように努めるものとする。 職業安定機関と密接に連携をとり、季節労働者などの雇用の拡大を図るように努めるものとする。 9.発生材の処理等 9.発生材の処理等 発生材の抑制、再利用、再資源化および再生資源の積極活用に努める。 なお、設計図書に定められた以外に、 発生材の抑制、再利用、再資源化および再生資源の積極活用に努める。 なお、設計図書に定められた以外に、 発生材の抑制、再利用、再資源化および再生資源の積極活用に努める。 なお、設計図書に定められた以外に、 発生材の抑制、再利用、再資源化および再生資源の積極活用に努める。 なお、設計図書に定められた以外に、 発生材の抑制、再利用、再資源化および再生資源の積極活用に努める。 なお、設計図書に定められた以外に、 発生材の抑制、再利用、再資源化および再生資源の積極活用に努める。 なお、設計図書に定められた以外に、 発生材の抑制、再利用、再資源化および再生資源の積極活用に努める。 なお、設計図書に定められた以外に、発生材の再利用、再生資源化および再生資源の活用を行う場合は、監督員と協議すること。 発生材の再利用、再生資源化および再生資源の活用を行う場合は、監督員と協議すること。 発生材の再利用、再生資源化および再生資源の活用を行う場合は、監督員と協議すること。 発生材の再利用、再生資源化および再生資源の活用を行う場合は、監督員と協議すること。 発生材の再利用、再生資源化および再生資源の活用を行う場合は、監督員と協議すること。 発生材の再利用、再生資源化および再生資源の活用を行う場合は、監督員と協議すること。 発生材の再利用、再生資源化および再生資源の活用を行う場合は、監督員と協議すること。 発生材の処理は下記による。 発生材の処理は下記による。 発生材の処理は下記による。 発生材の処理は下記による。 発生材の処理は下記による。 発生材の処理は下記による。 (1)引き渡しを要する場合 (1)引き渡しを要する場合 (1)引き渡しを要する場合 (1)引き渡しを要する場合 (1)引き渡しを要する場合 (1)引き渡しを要する場合 引き渡しを要する範囲は下記により、監督員の指示する方法および位置に堆積、整理し所定の発生材 引き渡しを要する範囲は下記により、監督員の指示する方法および位置に堆積、整理し所定の発生材 引き渡しを要する範囲は下記により、監督員の指示する方法および位置に堆積、整理し所定の発生材 引き渡しを要する範囲は下記により、監督員の指示する方法および位置に堆積、整理し所定の発生材 引き渡しを要する範囲は下記により、監督員の指示する方法および位置に堆積、整理し所定の発生材 引き渡しを要する範囲は下記により、監督員の指示する方法および位置に堆積、整理し所定の発生材 引き渡しを要する範囲は下記により、監督員の指示する方法および位置に堆積、整理し所定の発生材 報告書により監督員に報告する。 報告書により監督員に報告する。 報告書により監督員に報告する。 報告書により監督員に報告する。 報告書により監督員に報告する。 報告書により監督員に報告する。 引き渡しを要する範囲: 引き渡しを要する範囲: 引き渡しを要する範囲: 引き渡しを要する範囲: 引き渡しを要する範囲: 引き渡しを要する範囲: 雇用 雇用図面記載の機器表による。 また、使用材料選定通知書承諾用図書を提出し、監督員の承諾を得る。 図面記載の機器表による。 また、使用材料選定通知書承諾用図書を提出し、監督員の承諾を得る。 図面記載の機器表による。 また、使用材料選定通知書承諾用図書を提出し、監督員の承諾を得る。 図面記載の機器表による。 また、使用材料選定通知書承諾用図書を提出し、監督員の承諾を得る。 図面記載の機器表による。 また、使用材料選定通知書承諾用図書を提出し、監督員の承諾を得る。 図面記載の機器表による。 また、使用材料選定通知書承諾用図書を提出し、監督員の承諾を得る。 図面記載の機器表による。 また、使用材料選定通知書承諾用図書を提出し、監督員の承諾を得る。 本工事に必要な工事用動力、照明、用水等は請負者の負担とする。 本工事に必要な工事用動力、照明、用水等は請負者の負担とする。 本工事に必要な工事用動力、照明、用水等は請負者の負担とする。 本工事に必要な工事用動力、照明、用水等は請負者の負担とする。 本工事に必要な工事用動力、照明、用水等は請負者の負担とする。 本工事に必要な工事用動力、照明、用水等は請負者の負担とする。 本工事に必要な工事用動力、照明、用水等は請負者の負担とする。 本工事の施工上生ずる諸手続は請負者が代行し、完了する。 本工事の施工上生ずる諸手続は請負者が代行し、完了する。 本工事の施工上生ずる諸手続は請負者が代行し、完了する。 本工事の施工上生ずる諸手続は請負者が代行し、完了する。 本工事の施工上生ずる諸手続は請負者が代行し、完了する。 本工事の施工上生ずる諸手続は請負者が代行し、完了する。 本工事の施工上生ずる諸手続は請負者が代行し、完了する。 本工事に使用する主要資材は、道産資材及び優良道産品認定表示のある資材を優先的に使用するよう努める。 本工事に使用する主要資材は、道産資材及び優良道産品認定表示のある資材を優先的に使用するよう努める。 本工事に使用する主要資材は、道産資材及び優良道産品認定表示のある資材を優先的に使用するよう努める。 本工事に使用する主要資材は、道産資材及び優良道産品認定表示のある資材を優先的に使用するよう努める。 本工事に使用する主要資材は、道産資材及び優良道産品認定表示のある資材を優先的に使用するよう努める。 本工事に使用する主要資材は、道産資材及び優良道産品認定表示のある資材を優先的に使用するよう努める。 本工事に使用する主要資材は、道産資材及び優良道産品認定表示のある資材を優先的に使用するよう努める。 また、使用資材については、地元での購入および地元資材の優先的使用に努める。 また、使用資材については、地元での購入および地元資材の優先的使用に努める。 また、使用資材については、地元での購入および地元資材の優先的使用に努める。 また、使用資材については、地元での購入および地元資材の優先的使用に努める。 また、使用資材については、地元での購入および地元資材の優先的使用に努める。 また、使用資材については、地元での購入および地元資材の優先的使用に努める。 また、使用資材については、地元での購入および地元資材の優先的使用に努める。 (1)次の作業については職業能力開発促進法に基づく技能検定に合格した1級、または2級技能士を (1)次の作業については職業能力開発促進法に基づく技能検定に合格した1級、または2級技能士を (1)次の作業については職業能力開発促進法に基づく技能検定に合格した1級、または2級技能士を (1)次の作業については職業能力開発促進法に基づく技能検定に合格した1級、または2級技能士を (1)次の作業については職業能力開発促進法に基づく技能検定に合格した1級、または2級技能士を (1)次の作業については職業能力開発促進法に基づく技能検定に合格した1級、または2級技能士を (1)次の作業については職業能力開発促進法に基づく技能検定に合格した1級、または2級技能士を あてるものとする。 あてるものとする。 あてるものとする。 あてるものとする。 あてるものとする。 あてるものとする。 冷凍空気調和機器施工 建築配管 熱絶縁工事 建築板金(ダクト板金) 冷凍空気調和機器施工 建築配管 熱絶縁工事 建築板金(ダクト板金) 冷凍空気調和機器施工 建築配管 熱絶縁工事 建築板金(ダクト板金) 冷凍空気調和機器施工 建築配管 熱絶縁工事 建築板金(ダクト板金) 冷凍空気調和機器施工 建築配管 熱絶縁工事 建築板金(ダクト板金) 冷凍空気調和機器施工 建築配管 熱絶縁工事 建築板金(ダクト板金) 冷凍空気調和機器施工 建築配管 熱絶縁工事 建築板金(ダクト板金)(2)技能士は、工事の施工にあたって自ら作業するとともに、他の技能者の作業指導を行うものとする。 (2)技能士は、工事の施工にあたって自ら作業するとともに、他の技能者の作業指導を行うものとする。 (2)技能士は、工事の施工にあたって自ら作業するとともに、他の技能者の作業指導を行うものとする。 (2)技能士は、工事の施工にあたって自ら作業するとともに、他の技能者の作業指導を行うものとする。 (2)技能士は、工事の施工にあたって自ら作業するとともに、他の技能者の作業指導を行うものとする。 (2)技能士は、工事の施工にあたって自ら作業するとともに、他の技能者の作業指導を行うものとする。 (2)技能士は、工事の施工にあたって自ら作業するとともに、他の技能者の作業指導を行うものとする。 なお、職業別に担当技師名を書面をもって(地域技能士会会長の発行する証明書を添付)工事監督員 なお、職業別に担当技師名を書面をもって(地域技能士会会長の発行する証明書を添付)工事監督員 なお、職業別に担当技師名を書面をもって(地域技能士会会長の発行する証明書を添付)工事監督員 なお、職業別に担当技師名を書面をもって(地域技能士会会長の発行する証明書を添付)工事監督員 なお、職業別に担当技師名を書面をもって(地域技能士会会長の発行する証明書を添付)工事監督員 なお、職業別に担当技師名を書面をもって(地域技能士会会長の発行する証明書を添付)工事監督員 なお、職業別に担当技師名を書面をもって(地域技能士会会長の発行する証明書を添付)工事監督員 に提出するものとする。 に提出するものとする。 に提出するものとする。 に提出するものとする。 に提出するものとする。 に提出するものとする。 (3)工事作業の一部が軽易な場合は、監督員の承諾を受けて省略することができる。 (3)工事作業の一部が軽易な場合は、監督員の承諾を受けて省略することができる。 (3)工事作業の一部が軽易な場合は、監督員の承諾を受けて省略することができる。 (3)工事作業の一部が軽易な場合は、監督員の承諾を受けて省略することができる。 (3)工事作業の一部が軽易な場合は、監督員の承諾を受けて省略することができる。 (3)工事作業の一部が軽易な場合は、監督員の承諾を受けて省略することができる。 (3)工事作業の一部が軽易な場合は、監督員の承諾を受けて省略することができる。 (2)特別管理産業廃棄物 (2)特別管理産業廃棄物 (2)特別管理産業廃棄物 (2)特別管理産業廃棄物 (2)特別管理産業廃棄物 (2)特別管理産業廃棄物 処理方法: 処理方法: 処理し監督員に報告する。 処理し監督員に報告する。 処理し監督員に報告する。 処理し監督員に報告する。 処理し監督員に報告する。 処理し監督員に報告する。 法律」「廃棄物の処理および清掃に関する法律」「建設副産物適正処理推進要綱」その他関係法令等に従い、適切に 法律」「廃棄物の処理および清掃に関する法律」「建設副産物適正処理推進要綱」その他関係法令等に従い、適切に 法律」「廃棄物の処理および清掃に関する法律」「建設副産物適正処理推進要綱」その他関係法令等に従い、適切に 法律」「廃棄物の処理および清掃に関する法律」「建設副産物適正処理推進要綱」その他関係法令等に従い、適切に 法律」「廃棄物の処理および清掃に関する法律」「建設副産物適正処理推進要綱」その他関係法令等に従い、適切に 法律」「廃棄物の処理および清掃に関する法律」「建設副産物適正処理推進要綱」その他関係法令等に従い、適切に 法律」「廃棄物の処理および清掃に関する法律」「建設副産物適正処理推進要綱」その他関係法令等に従い、適切に(4)上記以外の発生材は(産業廃棄物の処理)によるほか、指定の有無にかかわらず「資源の有効な利用の促進に関する (4)上記以外の発生材は(産業廃棄物の処理)によるほか、指定の有無にかかわらず「資源の有効な利用の促進に関する (4)上記以外の発生材は(産業廃棄物の処理)によるほか、指定の有無にかかわらず「資源の有効な利用の促進に関する (4)上記以外の発生材は(産業廃棄物の処理)によるほか、指定の有無にかかわらず「資源の有効な利用の促進に関する (4)上記以外の発生材は(産業廃棄物の処理)によるほか、指定の有無にかかわらず「資源の有効な利用の促進に関する (4)上記以外の発生材は(産業廃棄物の処理)によるほか、指定の有無にかかわらず「資源の有効な利用の促進に関する (4)上記以外の発生材は(産業廃棄物の処理)によるほか、指定の有無にかかわらず「資源の有効な利用の促進に関する(3)再生資源化を図るもの (3)再生資源化を図るもの (3)再生資源化を図るもの (3)再生資源化を図るもの (3)再生資源化を図るもの (3)再生資源化を図るもの種 類 種 類 備 考 備 考10.産業廃棄物の 10.産業廃棄物の 建設廃棄物の処理は下記のとおりとし、「廃棄物の処理および清掃に関する法律」等の関係法令に従い適切に処理する。 建設廃棄物の処理は下記のとおりとし、「廃棄物の処理および清掃に関する法律」等の関係法令に従い適切に処理する。 建設廃棄物の処理は下記のとおりとし、「廃棄物の処理および清掃に関する法律」等の関係法令に従い適切に処理する。 建設廃棄物の処理は下記のとおりとし、「廃棄物の処理および清掃に関する法律」等の関係法令に従い適切に処理する。 建設廃棄物の処理は下記のとおりとし、「廃棄物の処理および清掃に関する法律」等の関係法令に従い適切に処理する。 建設廃棄物の処理は下記のとおりとし、「廃棄物の処理および清掃に関する法律」等の関係法令に従い適切に処理する。 建設廃棄物の処理は下記のとおりとし、「廃棄物の処理および清掃に関する法律」等の関係法令に従い適切に処理する。 種 類 種 類 備 考 備 考下記の建設廃棄物の種類ごとに選別する。 下記の建設廃棄物の種類ごとに選別する。 下記の建設廃棄物の種類ごとに選別する。 下記の建設廃棄物の種類ごとに選別する。 下記の建設廃棄物の種類ごとに選別する。 下記の建設廃棄物の種類ごとに選別する。 汚泥 建築廃材 金属くず 木くず 廃プラスチック類 汚泥 建築廃材 金属くず 木くず 廃プラスチック類 汚泥 建築廃材 金属くず 木くず 廃プラスチック類 汚泥 建築廃材 金属くず 木くず 廃プラスチック類 汚泥 建築廃材 金属くず 木くず 廃プラスチック類 汚泥 建築廃材 金属くず 木くず 廃プラスチック類 汚泥 建築廃材 金属くず 木くず 廃プラスチック類建設廃棄物の収集運搬は、産業廃棄物処理業の許可を受けたものとする。 建設廃棄物の収集運搬は、産業廃棄物処理業の許可を受けたものとする。 建設廃棄物の収集運搬は、産業廃棄物処理業の許可を受けたものとする。 建設廃棄物の収集運搬は、産業廃棄物処理業の許可を受けたものとする。 建設廃棄物の収集運搬は、産業廃棄物処理業の許可を受けたものとする。 建設廃棄物の収集運搬は、産業廃棄物処理業の許可を受けたものとする。 建設廃棄物の収集運搬は、産業廃棄物処理業の許可を受けたものとする。 施設利用者の健康と快適性を確保する観点から化学物質による室内空気汚染対策に十分に配慮すること。 施設利用者の健康と快適性を確保する観点から化学物質による室内空気汚染対策に十分に配慮すること。 施設利用者の健康と快適性を確保する観点から化学物質による室内空気汚染対策に十分に配慮すること。 施設利用者の健康と快適性を確保する観点から化学物質による室内空気汚染対策に十分に配慮すること。 施設利用者の健康と快適性を確保する観点から化学物質による室内空気汚染対策に十分に配慮すること。 施設利用者の健康と快適性を確保する観点から化学物質による室内空気汚染対策に十分に配慮すること。 施設利用者の健康と快適性を確保する観点から化学物質による室内空気汚染対策に十分に配慮すること。 測定対象化学物質の種類と指針値は下記による。 測定対象化学物質の種類と指針値は下記による。 測定対象化学物質の種類と指針値は下記による。 測定対象化学物質の種類と指針値は下記による。 測定対象化学物質の種類と指針値は下記による。 測定対象化学物質の種類と指針値は下記による。 測定対象化学物質の種類と指針値は下記による。 11.室内空気中化学 11.室内空気中化学 物質の濃度抑制 物質の濃度抑制 処理 処理ホルムアルデヒド ホルムアルデヒドトルエン トルエンキシレン キシレン0.08ppm以下 0.08ppm以下0.07ppm以下 0.07ppm以下0.05ppm以下 0.05ppm以下 0.05ppm以下 0.05ppm以下0.88ppm以下 0.88ppm以下0.04ppm以下 0.04ppm以下スチレン スチレンエチルベンゼン エチルベンゼンパラジクロロベンゼン パラジクロロベンゼン11-1.塗装 11-1.塗装 塗装箇所は図面の指示による。 図面指示以外で塗装する場合は事前に監督員の承諾を受けること。 塗装箇所は図面の指示による。 図面指示以外で塗装する場合は事前に監督員の承諾を受けること。 塗装箇所は図面の指示による。 図面指示以外で塗装する場合は事前に監督員の承諾を受けること。 塗装箇所は図面の指示による。 図面指示以外で塗装する場合は事前に監督員の承諾を受けること。 塗装箇所は図面の指示による。 図面指示以外で塗装する場合は事前に監督員の承諾を受けること。 塗装箇所は図面の指示による。 図面指示以外で塗装する場合は事前に監督員の承諾を受けること。 塗装箇所は図面の指示による。 図面指示以外で塗装する場合は事前に監督員の承諾を受けること。 塗料はJISで定めるF☆☆☆☆等級およびVOC対策処理をした材料を使用すること。 塗料はJISで定めるF☆☆☆☆等級およびVOC対策処理をした材料を使用すること。 塗料はJISで定めるF☆☆☆☆等級およびVOC対策処理をした材料を使用すること。 塗料はJISで定めるF☆☆☆☆等級およびVOC対策処理をした材料を使用すること。 塗料はJISで定めるF☆☆☆☆等級およびVOC対策処理をした材料を使用すること。 塗料はJISで定めるF☆☆☆☆等級およびVOC対策処理をした材料を使用すること。 塗料はJISで定めるF☆☆☆☆等級およびVOC対策処理をした材料を使用すること。 VOCの対策処理の確認方法として、事前に組成表を提出すること。 VOCの対策処理の確認方法として、事前に組成表を提出すること。 VOCの対策処理の確認方法として、事前に組成表を提出すること。 VOCの対策処理の確認方法として、事前に組成表を提出すること。 VOCの対策処理の確認方法として、事前に組成表を提出すること。 VOCの対策処理の確認方法として、事前に組成表を提出すること。 VOCの対策処理の確認方法として、事前に組成表を提出すること。 止むを得ず上記以外の塗料を使用する場合は監督員と協議すること。 止むを得ず上記以外の塗料を使用する場合は監督員と協議すること。 止むを得ず上記以外の塗料を使用する場合は監督員と協議すること。 止むを得ず上記以外の塗料を使用する場合は監督員と協議すること。 止むを得ず上記以外の塗料を使用する場合は監督員と協議すること。 止むを得ず上記以外の塗料を使用する場合は監督員と協議すること。 止むを得ず上記以外の塗料を使用する場合は監督員と協議すること。 11-2.建築材料等 11-2.建築材料等 (接着材、コー (接着材、コー キング材等) キング材等)二次製品についても測定対象化学物質を保有しないか確認すること。 二次製品についても測定対象化学物質を保有しないか確認すること。 二次製品についても測定対象化学物質を保有しないか確認すること。 二次製品についても測定対象化学物質を保有しないか確認すること。 二次製品についても測定対象化学物質を保有しないか確認すること。 二次製品についても測定対象化学物質を保有しないか確認すること。 二次製品についても測定対象化学物質を保有しないか確認すること。 材料および接着剤はJISまたはJASで定めるF☆☆☆☆等級およびVOC対策処理をした材料を使用すること。 材料および接着剤はJISまたはJASで定めるF☆☆☆☆等級およびVOC対策処理をした材料を使用すること。 材料および接着剤はJISまたはJASで定めるF☆☆☆☆等級およびVOC対策処理をした材料を使用すること。 材料および接着剤はJISまたはJASで定めるF☆☆☆☆等級およびVOC対策処理をした材料を使用すること。 材料および接着剤はJISまたはJASで定めるF☆☆☆☆等級およびVOC対策処理をした材料を使用すること。 材料および接着剤はJISまたはJASで定めるF☆☆☆☆等級およびVOC対策処理をした材料を使用すること。 材料および接着剤はJISまたはJASで定めるF☆☆☆☆等級およびVOC対策処理をした材料を使用すること。 12.障害物の処理 12.障害物の処理 図面指示によるが、工事上撤去移設を要する軽微なものは本工事とする。 図面指示によるが、工事上撤去移設を要する軽微なものは本工事とする。 図面指示によるが、工事上撤去移設を要する軽微なものは本工事とする。 図面指示によるが、工事上撤去移設を要する軽微なものは本工事とする。 図面指示によるが、工事上撤去移設を要する軽微なものは本工事とする。 図面指示によるが、工事上撤去移設を要する軽微なものは本工事とする。 図面指示によるが、工事上撤去移設を要する軽微なものは本工事とする。 13.提出書類等 13.提出書類等 契約後および完成後の提出書類は別途指示する作成要領による。 また、工事完成後監督員の指示により、下記の測定表を 契約後および完成後の提出書類は別途指示する作成要領による。 また、工事完成後監督員の指示により、下記の測定表を 契約後および完成後の提出書類は別途指示する作成要領による。 また、工事完成後監督員の指示により、下記の測定表を 契約後および完成後の提出書類は別途指示する作成要領による。 また、工事完成後監督員の指示により、下記の測定表を 契約後および完成後の提出書類は別途指示する作成要領による。 また、工事完成後監督員の指示により、下記の測定表を 契約後および完成後の提出書類は別途指示する作成要領による。 また、工事完成後監督員の指示により、下記の測定表を 契約後および完成後の提出書類は別途指示する作成要領による。 また、工事完成後監督員の指示により、下記の測定表を提出する。 提出する。 ○温度 ○湿度 〇風量 ○騒音 ○振動 ○耐圧 ○温度 ○湿度 〇風量 ○騒音 ○振動 ○耐圧 ○温度 ○湿度 〇風量 ○騒音 ○振動 ○耐圧 ○温度 ○湿度 〇風量 ○騒音 ○振動 ○耐圧 ○温度 ○湿度 〇風量 ○騒音 ○振動 ○耐圧 ○温度 ○湿度 〇風量 ○騒音 ○振動 ○耐圧 ○温度 ○湿度 〇風量 ○騒音 ○振動 ○耐圧14.経年検査の立会 14.経年検査の立会請負者の負担により迅速丁寧に修理すること。 (経年検査は、目視により行う。) 請負者の負担により迅速丁寧に修理すること。 (経年検査は、目視により行う。) 請負者の負担により迅速丁寧に修理すること。 (経年検査は、目視により行う。) 請負者の負担により迅速丁寧に修理すること。 (経年検査は、目視により行う。) 請負者の負担により迅速丁寧に修理すること。 (経年検査は、目視により行う。) 請負者の負担により迅速丁寧に修理すること。 (経年検査は、目視により行う。) 請負者の負担により迅速丁寧に修理すること。 (経年検査は、目視により行う。)竣工引き渡し後1年目,2年目には、建築設備全般について下記者の立会のもと経年検査を行う。 経年検査の指示のもと 竣工引き渡し後1年目,2年目には、建築設備全般について下記者の立会のもと経年検査を行う。 経年検査の指示のもと 竣工引き渡し後1年目,2年目には、建築設備全般について下記者の立会のもと経年検査を行う。 経年検査の指示のもと 竣工引き渡し後1年目,2年目には、建築設備全般について下記者の立会のもと経年検査を行う。 経年検査の指示のもと 竣工引き渡し後1年目,2年目には、建築設備全般について下記者の立会のもと経年検査を行う。 経年検査の指示のもと 竣工引き渡し後1年目,2年目には、建築設備全般について下記者の立会のもと経年検査を行う。 経年検査の指示のもと 竣工引き渡し後1年目,2年目には、建築設備全般について下記者の立会のもと経年検査を行う。 経年検査の指示のもと立会人、監督員、請負者各担当主任技術者 立会人、監督員、請負者各担当主任技術者 立会人、監督員、請負者各担当主任技術者 立会人、監督員、請負者各担当主任技術者 立会人、監督員、請負者各担当主任技術者 立会人、監督員、請負者各担当主任技術者1.方式 1.方式 ○温水暖房 ○蒸気暖房 ●冷暖房(〇GHP ○EHP ●パッケージ) ○温水暖房 ○蒸気暖房 ●冷暖房(〇GHP ○EHP ●パッケージ) ○温水暖房 ○蒸気暖房 ●冷暖房(〇GHP ○EHP ●パッケージ) ○温水暖房 ○蒸気暖房 ●冷暖房(〇GHP ○EHP ●パッケージ) ○温水暖房 ○蒸気暖房 ●冷暖房(〇GHP ○EHP ●パッケージ) ○温水暖房 ○蒸気暖房 ●冷暖房(〇GHP ○EHP ●パッケージ) ○温水暖房 ○蒸気暖房 ●冷暖房(〇GHP ○EHP ●パッケージ)〇温風暖房(○ガスFF式 〇灯油FF式 ○パッケージダクト式) 〇温風暖房(○ガスFF式 〇灯油FF式 ○パッケージダクト式) 〇温風暖房(○ガスFF式 〇灯油FF式 ○パッケージダクト式) 〇温風暖房(○ガスFF式 〇灯油FF式 ○パッケージダクト式) 〇温風暖房(○ガスFF式 〇灯油FF式 ○パッケージダクト式) 〇温風暖房(○ガスFF式 〇灯油FF式 ○パッケージダクト式) 〇温風暖房(○ガスFF式 〇灯油FF式 ○パッケージダクト式)〇輻射暖房(〇温水床暖房 ○電気床暖房 ○遠赤外線放射暖房) 〇輻射暖房(〇温水床暖房 ○電気床暖房 ○遠赤外線放射暖房) 〇輻射暖房(〇温水床暖房 ○電気床暖房 ○遠赤外線放射暖房) 〇輻射暖房(〇温水床暖房 ○電気床暖房 ○遠赤外線放射暖房) 〇輻射暖房(〇温水床暖房 ○電気床暖房 ○遠赤外線放射暖房) 〇輻射暖房(〇温水床暖房 ○電気床暖房 ○遠赤外線放射暖房) 〇輻射暖房(〇温水床暖房 ○電気床暖房 ○遠赤外線放射暖房)2.熱源 2.熱源 及び附属機器 及び附属機器熱源 〇温水 ○蒸気 ○冷水 ○冷温水 〇灯油 ○A重油 〇ガス ●電気 熱源 〇温水 ○蒸気 ○冷水 ○冷温水 〇灯油 ○A重油 〇ガス ●電気 熱源 〇温水 ○蒸気 ○冷水 ○冷温水 〇灯油 ○A重油 〇ガス ●電気 熱源 〇温水 ○蒸気 ○冷水 ○冷温水 〇灯油 ○A重油 〇ガス ●電気 熱源 〇温水 ○蒸気 ○冷水 ○冷温水 〇灯油 ○A重油 〇ガス ●電気 熱源 〇温水 ○蒸気 ○冷水 ○冷温水 〇灯油 ○A重油 〇ガス ●電気 熱源 〇温水 ○蒸気 ○冷水 ○冷温水 〇灯油 ○A重油 〇ガス ●電気図内機器表による。 容量等の表示、機器類の能力、容量等(電動機出力は除く)は、表示された数値以上とする。 図内機器表による。 容量等の表示、機器類の能力、容量等(電動機出力は除く)は、表示された数値以上とする。 図内機器表による。 容量等の表示、機器類の能力、容量等(電動機出力は除く)は、表示された数値以上とする。 図内機器表による。 容量等の表示、機器類の能力、容量等(電動機出力は除く)は、表示された数値以上とする。 図内機器表による。 容量等の表示、機器類の能力、容量等(電動機出力は除く)は、表示された数値以上とする。 図内機器表による。 容量等の表示、機器類の能力、容量等(電動機出力は除く)は、表示された数値以上とする。 図内機器表による。 容量等の表示、機器類の能力、容量等(電動機出力は除く)は、表示された数値以上とする。 3.放熱器 3.放熱器 ○鋳鉄製放熱器 ○パネルヒーター ○ファンコイルユニット ○ヒートポンプユニット ○鋳鉄製放熱器 ○パネルヒーター ○ファンコイルユニット ○ヒートポンプユニット ○鋳鉄製放熱器 ○パネルヒーター ○ファンコイルユニット ○ヒートポンプユニット ○鋳鉄製放熱器 ○パネルヒーター ○ファンコイルユニット ○ヒートポンプユニット ○鋳鉄製放熱器 ○パネルヒーター ○ファンコイルユニット ○ヒートポンプユニット ○鋳鉄製放熱器 ○パネルヒーター ○ファンコイルユニット ○ヒートポンプユニット ○鋳鉄製放熱器 ○パネルヒーター ○ファンコイルユニット ○ヒートポンプユニット○ファンコンベクター ○コンベクター ●電気パネルヒーター ○FF暖房機 ○遠赤外線放射暖房機 ○ファンコンベクター ○コンベクター ●電気パネルヒーター ○FF暖房機 ○遠赤外線放射暖房機 ○ファンコンベクター ○コンベクター ●電気パネルヒーター ○FF暖房機 ○遠赤外線放射暖房機 ○ファンコンベクター ○コンベクター ●電気パネルヒーター ○FF暖房機 ○遠赤外線放射暖房機 ○ファンコンベクター ○コンベクター ●電気パネルヒーター ○FF暖房機 ○遠赤外線放射暖房機 ○ファンコンベクター ○コンベクター ●電気パネルヒーター ○FF暖房機 ○遠赤外線放射暖房機 ○ファンコンベクター ○コンベクター ●電気パネルヒーター ○FF暖房機 ○遠赤外線放射暖房機4.給油設備 4.給油設備 燃料 ●灯油○A重油 燃料 ●灯油○A重油 燃料 ●灯油○A重油 燃料 ●灯油○A重油 燃料 ●灯油○A重油 燃料 ●灯油○A重油貯油槽 ●地上式(〇別途工事) ○地下埋設式(基礎杭 ○要 ○不要 ○本工事 ○別途工事) 貯油槽 ●地上式(〇別途工事) ○地下埋設式(基礎杭 ○要 ○不要 ○本工事 ○別途工事) 貯油槽 ●地上式(〇別途工事) ○地下埋設式(基礎杭 ○要 ○不要 ○本工事 ○別途工事) 貯油槽 ●地上式(〇別途工事) ○地下埋設式(基礎杭 ○要 ○不要 ○本工事 ○別途工事) 貯油槽 ●地上式(〇別途工事) ○地下埋設式(基礎杭 ○要 ○不要 ○本工事 ○別途工事) 貯油槽 ●地上式(〇別途工事) ○地下埋設式(基礎杭 ○要 ○不要 ○本工事 ○別途工事) 貯油槽 ●地上式(〇別途工事) ○地下埋設式(基礎杭 ○要 ○不要 ○本工事 ○別途工事)5.計装設備 5.計装設備 制御方式 〇電気式 ○電子式 ○デジタル式 制御方式 〇電気式 ○電子式 ○デジタル式 制御方式 〇電気式 ○電子式 ○デジタル式 制御方式 〇電気式 ○電子式 ○デジタル式 制御方式 〇電気式 ○電子式 ○デジタル式 制御方式 〇電気式 ○電子式 ○デジタル式 制御方式 〇電気式 ○電子式 ○デジタル式計測範囲 〇温度○湿度○その他( ) 計測範囲 〇温度○湿度○その他( ) 計測範囲 〇温度○湿度○その他( ) 計測範囲 〇温度○湿度○その他( ) 計測範囲 〇温度○湿度○その他( ) 計測範囲 〇温度○湿度○その他( ) 計測範囲 〇温度○湿度○その他( )6.配管 6.配管 伸縮継手 〇ベローズ複式 ○ベローズ単式 伸縮継手 〇ベローズ複式 ○ベローズ単式 伸縮継手 〇ベローズ複式 ○ベローズ単式 伸縮継手 〇ベローズ複式 ○ベローズ単式 伸縮継手 〇ベローズ複式 ○ベローズ単式 伸縮継手 〇ベローズ複式 ○ベローズ単式 伸縮継手 〇ベローズ複式 ○ベローズ単式防振継手 ○ゴム製 〇ステンレス製 防振継手 ○ゴム製 〇ステンレス製 防振継手 ○ゴム製 〇ステンレス製 防振継手 ○ゴム製 〇ステンレス製 防振継手 ○ゴム製 〇ステンレス製 防振継手 ○ゴム製 〇ステンレス製 防振継手 ○ゴム製 〇ステンレス製弁類○JIS5K 〇JIS10K 弁類○JIS5K 〇JIS10K 弁類○JIS5K 〇JIS10K 弁類○JIS5K 〇JIS10K 弁類○JIS5K 〇JIS10K 弁類○JIS5K 〇JIS10K 弁類○JIS5K 〇JIS10K7.風道 7.風道 方式 ●低圧○高圧 ○その他( ) 方式 ●低圧○高圧 ○その他( ) 方式 ●低圧○高圧 ○その他( ) 方式 ●低圧○高圧 ○その他( ) 方式 ●低圧○高圧 ○その他( ) 方式 ●低圧○高圧 ○その他( ) 方式 ●低圧○高圧 ○その他( )工法 〇アングル ○共板 工法 〇アングル ○共板 工法 〇アングル ○共板 工法 〇アングル ○共板 工法 〇アングル ○共板 工法 〇アングル ○共板種別 〇鉄板●スパイラルダクト ○塩化ビニル管 ●フレキシブルダクト(接続部) 種別 〇鉄板●スパイラルダクト ○塩化ビニル管 ●フレキシブルダクト(接続部) 種別 〇鉄板●スパイラルダクト ○塩化ビニル管 ●フレキシブルダクト(接続部) 種別 〇鉄板●スパイラルダクト ○塩化ビニル管 ●フレキシブルダクト(接続部) 種別 〇鉄板●スパイラルダクト ○塩化ビニル管 ●フレキシブルダクト(接続部) 種別 〇鉄板●スパイラルダクト ○塩化ビニル管 ●フレキシブルダクト(接続部) 種別 〇鉄板●スパイラルダクト ○塩化ビニル管 ●フレキシブルダクト(接続部)8.チャンバー等 8.チャンバー等 外壁に面するガラリに直接取付けるチャンバー、ホッパーには排水を設ける。 外壁に面するガラリに直接取付けるチャンバー、ホッパーには排水を設ける。 外壁に面するガラリに直接取付けるチャンバー、ホッパーには排水を設ける。 外壁に面するガラリに直接取付けるチャンバー、ホッパーには排水を設ける。 外壁に面するガラリに直接取付けるチャンバー、ホッパーには排水を設ける。 外壁に面するガラリに直接取付けるチャンバー、ホッパーには排水を設ける。 外壁に面するガラリに直接取付けるチャンバー、ホッパーには排水を設ける。 アネモ型吹出口には、下記のチャンバーを設ける。 アネモ型吹出口には、下記のチャンバーを設ける。 アネモ型吹出口には、下記のチャンバーを設ける。 アネモ型吹出口には、下記のチャンバーを設ける。 アネモ型吹出口には、下記のチャンバーを設ける。 アネモ型吹出口には、下記のチャンバーを設ける。 アネモ型吹出口には、下記のチャンバーを設ける。 ネック径200φ以下:400×400×250H ネック径200φ以下:400×400×250H ネック径200φ以下:400×400×250H ネック径200φ以下:400×400×250H ネック径200φ以下:400×400×250H ネック径200φ以下:400×400×250H ネック径200φ以下:400×400×250H ネック径200φをこえるもの:500×500×300H ネック径200φをこえるもの:500×500×300H ネック径200φをこえるもの:500×500×300H ネック径200φをこえるもの:500×500×300H ネック径200φをこえるもの:500×500×300H ネック径200φをこえるもの:500×500×300H ネック径200φをこえるもの:500×500×300H線状吹出口には、下記のチャンバーを設ける。 線状吹出口には、下記のチャンバーを設ける。 線状吹出口には、下記のチャンバーを設ける。 線状吹出口には、下記のチャンバーを設ける。 線状吹出口には、下記のチャンバーを設ける。 線状吹出口には、下記のチャンバーを設ける。 線状吹出口には、下記のチャンバーを設ける。 BL-T、BL-K :250×(長さ+100)×300H BL-T、BL-K :250×(長さ+100)×300H BL-T、BL-K :250×(長さ+100)×300H BL-T、BL-K :250×(長さ+100)×300H BL-T、BL-K :250×(長さ+100)×300H BL-T、BL-K :250×(長さ+100)×300H BL-T、BL-K :250×(長さ+100)×300H BL-S、BL-D :200×(長さ+100)×300H BL-S、BL-D :200×(長さ+100)×300H BL-S、BL-D :200×(長さ+100)×300H BL-S、BL-D :200×(長さ+100)×300H BL-S、BL-D :200×(長さ+100)×300H BL-S、BL-D :200×(長さ+100)×300H BL-S、BL-D :200×(長さ+100)×300H天井付制気口には、特記なき場合(制気口寸法+100)×250Hのチャンバーを設ける。 天井付制気口には、特記なき場合(制気口寸法+100)×250Hのチャンバーを設ける。 天井付制気口には、特記なき場合(制気口寸法+100)×250Hのチャンバーを設ける。 天井付制気口には、特記なき場合(制気口寸法+100)×250Hのチャンバーを設ける。 天井付制気口には、特記なき場合(制気口寸法+100)×250Hのチャンバーを設ける。 天井付制気口には、特記なき場合(制気口寸法+100)×250Hのチャンバーを設ける。 天井付制気口には、特記なき場合(制気口寸法+100)×250Hのチャンバーを設ける。 10.パイプフード 10.パイプフード材質 〇アルミ製 ●ステンレス鋼板製 (○SUS430 ●SUS304) ○その他( ) 材質 〇アルミ製 ●ステンレス鋼板製 (○SUS430 ●SUS304) ○その他( ) 材質 〇アルミ製 ●ステンレス鋼板製 (○SUS430 ●SUS304) ○その他( ) 材質 〇アルミ製 ●ステンレス鋼板製 (○SUS430 ●SUS304) ○その他( ) 材質 〇アルミ製 ●ステンレス鋼板製 (○SUS430 ●SUS304) ○その他( ) 材質 〇アルミ製 ●ステンレス鋼板製 (○SUS430 ●SUS304) ○その他( ) 材質 〇アルミ製 ●ステンレス鋼板製 (○SUS430 ●SUS304) ○その他( )1.給水方式 1.給水方式 ●水道直結方式 〇水道直結増圧方式 ○受水槽方式(○上水 ○井水) ○高置水槽方式(○上水 ○井水) ●水道直結方式 〇水道直結増圧方式 ○受水槽方式(○上水 ○井水) ○高置水槽方式(○上水 ○井水) ●水道直結方式 〇水道直結増圧方式 ○受水槽方式(○上水 ○井水) ○高置水槽方式(○上水 ○井水) ●水道直結方式 〇水道直結増圧方式 ○受水槽方式(○上水 ○井水) ○高置水槽方式(○上水 ○井水) ●水道直結方式 〇水道直結増圧方式 ○受水槽方式(○上水 ○井水) ○高置水槽方式(○上水 ○井水) ●水道直結方式 〇水道直結増圧方式 ○受水槽方式(○上水 ○井水) ○高置水槽方式(○上水 ○井水) ●水道直結方式 〇水道直結増圧方式 ○受水槽方式(○上水 ○井水) ○高置水槽方式(○上水 ○井水)2.運転方式 2.運転方式 ○単独運転 〇交互運転 ○交互並列運転 〇インバーター方式 ○単独運転 〇交互運転 ○交互並列運転 〇インバーター方式 ○単独運転 〇交互運転 ○交互並列運転 〇インバーター方式 ○単独運転 〇交互運転 ○交互並列運転 〇インバーター方式 ○単独運転 〇交互運転 ○交互並列運転 〇インバーター方式 ○単独運転 〇交互運転 ○交互並列運転 〇インバーター方式 ○単独運転 〇交互運転 ○交互並列運転 〇インバーター方式3.屋外給水管引込 3.屋外給水管引込 配水管新設(○負担金 ○専用 〇敷設替) 配水管新設(○負担金 ○専用 〇敷設替) 配水管新設(○負担金 ○専用 〇敷設替) 配水管新設(○負担金 ○専用 〇敷設替) 配水管新設(○負担金 ○専用 〇敷設替) 配水管新設(○負担金 ○専用 〇敷設替) 配水管新設(○負担金 ○専用 〇敷設替)4.量水器 4.量水器 ●借受品 〇新品購入(水道管理者指定品) ●借受品 〇新品購入(水道管理者指定品) ●借受品 〇新品購入(水道管理者指定品) ●借受品 〇新品購入(水道管理者指定品) ●借受品 〇新品購入(水道管理者指定品) ●借受品 〇新品購入(水道管理者指定品) ●借受品 〇新品購入(水道管理者指定品)量水器桝 ●水道局指定品 ○図内規格品 量水器桝 ●水道局指定品 ○図内規格品 量水器桝 ●水道局指定品 ○図内規格品 量水器桝 ●水道局指定品 ○図内規格品 量水器桝 ●水道局指定品 ○図内規格品 量水器桝 ●水道局指定品 ○図内規格品 量水器桝 ●水道局指定品 ○図内規格品5.受水槽 5.受水槽 上水用( ) ○本工事 〇別途工事 上水用( ) ○本工事 〇別途工事 上水用( ) ○本工事 〇別途工事 上水用( ) ○本工事 〇別途工事 上水用( ) ○本工事 〇別途工事 上水用( ) ○本工事 〇別途工事 上水用( ) ○本工事 〇別途工事井水用( ) 〇本工事 〇別途工事 井水用( ) 〇本工事 〇別途工事 井水用( ) 〇本工事 〇別途工事 井水用( ) 〇本工事 〇別途工事 井水用( ) 〇本工事 〇別途工事 井水用( ) 〇本工事 〇別途工事 井水用( ) 〇本工事 〇別途工事6.その他 6.その他 仕切弁 水道直圧部及び、受水槽までJIS10K(防食仕様)、受水槽以降JIS5K(防食仕様) 仕切弁 水道直圧部及び、受水槽までJIS10K(防食仕様)、受水槽以降JIS5K(防食仕様) 仕切弁 水道直圧部及び、受水槽までJIS10K(防食仕様)、受水槽以降JIS5K(防食仕様) 仕切弁 水道直圧部及び、受水槽までJIS10K(防食仕様)、受水槽以降JIS5K(防食仕様) 仕切弁 水道直圧部及び、受水槽までJIS10K(防食仕様)、受水槽以降JIS5K(防食仕様) 仕切弁 水道直圧部及び、受水槽までJIS10K(防食仕様)、受水槽以降JIS5K(防食仕様) 仕切弁 水道直圧部及び、受水槽までJIS10K(防食仕様)、受水槽以降JIS5K(防食仕様)●電気暖房(●電気パネルヒーター) ●電気暖房(●電気パネルヒーター) ●電気暖房(●電気パネルヒーター) ●電気暖房(●電気パネルヒーター) ●電気暖房(●電気パネルヒーター) ●電気暖房(●電気パネルヒーター)材質 ●アルミ製 ○ステンレス鋼板製 (○SUS430 ○SUS304) ○その他( ) 材質 ●アルミ製 ○ステンレス鋼板製 (○SUS430 ○SUS304) ○その他( ) 材質 ●アルミ製 ○ステンレス鋼板製 (○SUS430 ○SUS304) ○その他( ) 材質 ●アルミ製 ○ステンレス鋼板製 (○SUS430 ○SUS304) ○その他( ) 材質 ●アルミ製 ○ステンレス鋼板製 (○SUS430 ○SUS304) ○その他( ) 材質 ●アルミ製 ○ステンレス鋼板製 (○SUS430 ○SUS304) ○その他( ) 材質 ●アルミ製 ○ステンレス鋼板製 (○SUS430 ○SUS304) ○その他( )11.屋外フード 11.屋外フード9.保温 9.保温 ●外気取り入れダクト、外気取り入れチャンバー、排気チャンバー及び排気ダクトの外壁より2mは保温する。 ●外気取り入れダクト、外気取り入れチャンバー、排気チャンバー及び排気ダクトの外壁より2mは保温する。 ●外気取り入れダクト、外気取り入れチャンバー、排気チャンバー及び排気ダクトの外壁より2mは保温する。 ●外気取り入れダクト、外気取り入れチャンバー、排気チャンバー及び排気ダクトの外壁より2mは保温する。 ●外気取り入れダクト、外気取り入れチャンバー、排気チャンバー及び排気ダクトの外壁より2mは保温する。 ●外気取り入れダクト、外気取り入れチャンバー、排気チャンバー及び排気ダクトの外壁より2mは保温する。 ●外気取り入れダクト、外気取り入れチャンバー、排気チャンバー及び排気ダクトの外壁より2mは保温する。 〇膨張管及び膨張タンクよりボイラー等への補給水管の保温は、標準仕様書第2編3.1.4の(〇冷温水管 〇温水管) 〇膨張管及び膨張タンクよりボイラー等への補給水管の保温は、標準仕様書第2編3.1.4の(〇冷温水管 〇温水管) 〇膨張管及び膨張タンクよりボイラー等への補給水管の保温は、標準仕様書第2編3.1.4の(〇冷温水管 〇温水管) 〇膨張管及び膨張タンクよりボイラー等への補給水管の保温は、標準仕様書第2編3.1.4の(〇冷温水管 〇温水管) 〇膨張管及び膨張タンクよりボイラー等への補給水管の保温は、標準仕様書第2編3.1.4の(〇冷温水管 〇温水管) 〇膨張管及び膨張タンクよりボイラー等への補給水管の保温は、標準仕様書第2編3.1.4の(〇冷温水管 〇温水管) 〇膨張管及び膨張タンクよりボイラー等への補給水管の保温は、標準仕様書第2編3.1.4の(〇冷温水管 〇温水管) の項による。 の項による。 〇建物内の空気抜管(空気抜弁まで)の保温は、標準仕様書第2編3.1.4の(〇冷温水管 〇温水管)の項による。 〇建物内の空気抜管(空気抜弁まで)の保温は、標準仕様書第2編3.1.4の(〇冷温水管 〇温水管)の項による。 〇建物内の空気抜管(空気抜弁まで)の保温は、標準仕様書第2編3.1.4の(〇冷温水管 〇温水管)の項による。 〇建物内の空気抜管(空気抜弁まで)の保温は、標準仕様書第2編3.1.4の(〇冷温水管 〇温水管)の項による。 〇建物内の空気抜管(空気抜弁まで)の保温は、標準仕様書第2編3.1.4の(〇冷温水管 〇温水管)の項による。 〇建物内の空気抜管(空気抜弁まで)の保温は、標準仕様書第2編3.1.4の(〇冷温水管 〇温水管)の項による。 〇建物内の空気抜管(空気抜弁まで)の保温は、標準仕様書第2編3.1.4の(〇冷温水管 〇温水管)の項による。 〇暗渠内(ピット内を含む)の空調用ドレン管は保温する。 〇暗渠内(ピット内を含む)の空調用ドレン管は保温する。 〇暗渠内(ピット内を含む)の空調用ドレン管は保温する。 〇暗渠内(ピット内を含む)の空調用ドレン管は保温する。 〇暗渠内(ピット内を含む)の空調用ドレン管は保温する。 〇暗渠内(ピット内を含む)の空調用ドレン管は保温する。 〇暗渠内(ピット内を含む)の空調用ドレン管は保温する。 〇蒸気還り管の保温は行わない。 ただし、屋内露出(居室・廊下)の立管は保温する。 〇蒸気還り管の保温は行わない。 ただし、屋内露出(居室・廊下)の立管は保温する。 〇蒸気還り管の保温は行わない。 ただし、屋内露出(居室・廊下)の立管は保温する。 〇蒸気還り管の保温は行わない。 ただし、屋内露出(居室・廊下)の立管は保温する。 〇蒸気還り管の保温は行わない。 ただし、屋内露出(居室・廊下)の立管は保温する。 〇蒸気還り管の保温は行わない。 ただし、屋内露出(居室・廊下)の立管は保温する。 〇蒸気還り管の保温は行わない。 ただし、屋内露出(居室・廊下)の立管は保温する。 〇蒸気管及び温水管で屋内及び暗渠内の弁は保温する。 ただし、装置廻りの弁は除く。 〇蒸気管及び温水管で屋内及び暗渠内の弁は保温する。 ただし、装置廻りの弁は除く。 〇蒸気管及び温水管で屋内及び暗渠内の弁は保温する。 ただし、装置廻りの弁は除く。 〇蒸気管及び温水管で屋内及び暗渠内の弁は保温する。 ただし、装置廻りの弁は除く。 〇蒸気管及び温水管で屋内及び暗渠内の弁は保温する。 ただし、装置廻りの弁は除く。 〇蒸気管及び温水管で屋内及び暗渠内の弁は保温する。 ただし、装置廻りの弁は除く。 〇蒸気管及び温水管で屋内及び暗渠内の弁は保温する。 ただし、装置廻りの弁は除く。 給水管引込 〇配水管分水新設 ○配水管既設分水接続 ●敷地内既設給水引込管接続 給水管引込 〇配水管分水新設 ○配水管既設分水接続 ●敷地内既設給水引込管接続 給水管引込 〇配水管分水新設 ○配水管既設分水接続 ●敷地内既設給水引込管接続 給水管引込 〇配水管分水新設 ○配水管既設分水接続 ●敷地内既設給水引込管接続 給水管引込 〇配水管分水新設 ○配水管既設分水接続 ●敷地内既設給水引込管接続 給水管引込 〇配水管分水新設 ○配水管既設分水接続 ●敷地内既設給水引込管接続 給水管引込 〇配水管分水新設 ○配水管既設分水接続 ●敷地内既設給水引込管接続 外装は冷水及び冷温水用の弁に準ずる。 外装は冷水及び冷温水用の弁に準ずる。 外装は冷水及び冷温水用の弁に準ずる。 外装は冷水及び冷温水用の弁に準ずる。 外装は冷水及び冷温水用の弁に準ずる。 外装は冷水及び冷温水用の弁に準ずる。 1.排水方式 1.排水方式 ●自然流下 ○強制排水 ●自然流下 ○強制排水 ●自然流下 ○強制排水 ●自然流下 ○強制排水 ●自然流下 ○強制排水 ●自然流下 ○強制排水2.排水桝 2.排水桝 インバート桝 ○角型 〇丸型 ○現場打 ●塩ビ桝(蓋 ●塩ビ 〇T2 〇T14) インバート桝 ○角型 〇丸型 ○現場打 ●塩ビ桝(蓋 ●塩ビ 〇T2 〇T14) インバート桝 ○角型 〇丸型 ○現場打 ●塩ビ桝(蓋 ●塩ビ 〇T2 〇T14) インバート桝 ○角型 〇丸型 ○現場打 ●塩ビ桝(蓋 ●塩ビ 〇T2 〇T14) インバート桝 ○角型 〇丸型 ○現場打 ●塩ビ桝(蓋 ●塩ビ 〇T2 〇T14) インバート桝 ○角型 〇丸型 ○現場打 ●塩ビ桝(蓋 ●塩ビ 〇T2 〇T14) インバート桝 ○角型 〇丸型 ○現場打 ●塩ビ桝(蓋 ●塩ビ 〇T2 〇T14)ため桝 ○角型 〇丸型 ○現場打 ●塩ビ桝(蓋 ●塩ビ 〇T2 ●T14) ため桝 ○角型 〇丸型 ○現場打 ●塩ビ桝(蓋 ●塩ビ 〇T2 ●T14) ため桝 ○角型 〇丸型 ○現場打 ●塩ビ桝(蓋 ●塩ビ 〇T2 ●T14) ため桝 ○角型 〇丸型 ○現場打 ●塩ビ桝(蓋 ●塩ビ 〇T2 ●T14) ため桝 ○角型 〇丸型 ○現場打 ●塩ビ桝(蓋 ●塩ビ 〇T2 ●T14) ため桝 ○角型 〇丸型 ○現場打 ●塩ビ桝(蓋 ●塩ビ 〇T2 ●T14) ため桝 ○角型 〇丸型 ○現場打 ●塩ビ桝(蓋 ●塩ビ 〇T2 ●T14)蓋 〇鋳鉄製(○耐重 〇重量 ○軽量) 〇コンクリート製 〇塩化ビニル製 蓋 〇鋳鉄製(○耐重 〇重量 ○軽量) 〇コンクリート製 〇塩化ビニル製 蓋 〇鋳鉄製(○耐重 〇重量 ○軽量) 〇コンクリート製 〇塩化ビニル製 蓋 〇鋳鉄製(○耐重 〇重量 ○軽量) 〇コンクリート製 〇塩化ビニル製 蓋 〇鋳鉄製(○耐重 〇重量 ○軽量) 〇コンクリート製 〇塩化ビニル製 蓋 〇鋳鉄製(○耐重 〇重量 ○軽量) 〇コンクリート製 〇塩化ビニル製 蓋 〇鋳鉄製(○耐重 〇重量 ○軽量) 〇コンクリート製 〇塩化ビニル製3.し尿浄化槽 3.し尿浄化槽 方式 ○長時間ばっ気 ●接触ろ床方式 ○接触ばっ気方式 ○担体流動生物ろ過方式 方式 ○長時間ばっ気 ●接触ろ床方式 ○接触ばっ気方式 ○担体流動生物ろ過方式 方式 ○長時間ばっ気 ●接触ろ床方式 ○接触ばっ気方式 ○担体流動生物ろ過方式 方式 ○長時間ばっ気 ●接触ろ床方式 ○接触ばっ気方式 ○担体流動生物ろ過方式 方式 ○長時間ばっ気 ●接触ろ床方式 ○接触ばっ気方式 ○担体流動生物ろ過方式 方式 ○長時間ばっ気 ●接触ろ床方式 ○接触ばっ気方式 ○担体流動生物ろ過方式 方式 ○長時間ばっ気 ●接触ろ床方式 ○接触ばっ気方式 ○担体流動生物ろ過方式形式 ○現場施工型 ●ユニット型 処理水量(5.0m3/日) 形式 ○現場施工型 ●ユニット型 処理水量(5.0m3/日) 形式 ○現場施工型 ●ユニット型 処理水量(5.0m3/日) 形式 ○現場施工型 ●ユニット型 処理水量(5.0m3/日) 形式 ○現場施工型 ●ユニット型 処理水量(5.0m3/日) 形式 ○現場施工型 ●ユニット型 処理水量(5.0m3/日) 形式 ○現場施工型 ●ユニット型 処理水量(5.0m3/日)( 25 )人槽、放流水水質 BOD 20 ppm( 25 )人槽、放流水水質 BOD 20 ppm( 25 )人槽、放流水水質 BOD 20 ppm( 25 )人槽、放流水水質 BOD 20 ppm( 25 )人槽、放流水水質 BOD 20 ppm( 25 )人槽、放流水水質 BOD 20 ppm( 25 )人槽、放流水水質 BOD 20 ppmブロワー設置場所 ●機械室内 ○浄化槽内 〇屋外 ブロワー設置場所 ●機械室内 ○浄化槽内 〇屋外 ブロワー設置場所 ●機械室内 ○浄化槽内 〇屋外 ブロワー設置場所 ●機械室内 ○浄化槽内 〇屋外 ブロワー設置場所 ●機械室内 ○浄化槽内 〇屋外 ブロワー設置場所 ●機械室内 ○浄化槽内 〇屋外 ブロワー設置場所 ●機械室内 ○浄化槽内 〇屋外その他 設置浄化槽型式決定後直ちに施工承諾申請図及び計算書を工事監督員へ提出すること。 その他 設置浄化槽型式決定後直ちに施工承諾申請図及び計算書を工事監督員へ提出すること。 その他 設置浄化槽型式決定後直ちに施工承諾申請図及び計算書を工事監督員へ提出すること。 その他 設置浄化槽型式決定後直ちに施工承諾申請図及び計算書を工事監督員へ提出すること。 その他 設置浄化槽型式決定後直ちに施工承諾申請図及び計算書を工事監督員へ提出すること。 その他 設置浄化槽型式決定後直ちに施工承諾申請図及び計算書を工事監督員へ提出すること。 その他 設置浄化槽型式決定後直ちに施工承諾申請図及び計算書を工事監督員へ提出すること。 1.給湯方式 1.給湯方式 ○給湯ボイラー 〇暖房併設 ○熱交換器 〇貯湯タンク 〇ガス給湯器 ○給湯ボイラー 〇暖房併設 ○熱交換器 〇貯湯タンク 〇ガス給湯器 ○給湯ボイラー 〇暖房併設 ○熱交換器 〇貯湯タンク 〇ガス給湯器 ○給湯ボイラー 〇暖房併設 ○熱交換器 〇貯湯タンク 〇ガス給湯器 ○給湯ボイラー 〇暖房併設 ○熱交換器 〇貯湯タンク 〇ガス給湯器 ○給湯ボイラー 〇暖房併設 ○熱交換器 〇貯湯タンク 〇ガス給湯器 ○給湯ボイラー 〇暖房併設 ○熱交換器 〇貯湯タンク 〇ガス給湯器〇石油給湯器(〇貯湯式 〇瞬間式) ●電気温水器 〇その他( ) 〇石油給湯器(〇貯湯式 〇瞬間式) ●電気温水器 〇その他( ) 〇石油給湯器(〇貯湯式 〇瞬間式) ●電気温水器 〇その他( ) 〇石油給湯器(〇貯湯式 〇瞬間式) ●電気温水器 〇その他( ) 〇石油給湯器(〇貯湯式 〇瞬間式) ●電気温水器 〇その他( ) 〇石油給湯器(〇貯湯式 〇瞬間式) ●電気温水器 〇その他( ) 〇石油給湯器(〇貯湯式 〇瞬間式) ●電気温水器 〇その他( )1.衛生器具及び 1.衛生器具及び ●図内器具表による。 ●図内器具表による。 附属器具その他 附属器具その他1.設備の種類 1.設備の種類 〇消火器設備 ○屋内消火栓設備 ○屋外消火栓設備 ○連結送水管 〇消火器設備 ○屋内消火栓設備 ○屋外消火栓設備 ○連結送水管 〇消火器設備 ○屋内消火栓設備 ○屋外消火栓設備 ○連結送水管 〇消火器設備 ○屋内消火栓設備 ○屋外消火栓設備 ○連結送水管 〇消火器設備 ○屋内消火栓設備 ○屋外消火栓設備 ○連結送水管 〇消火器設備 ○屋内消火栓設備 ○屋外消火栓設備 ○連結送水管 〇消火器設備 ○屋内消火栓設備 ○屋外消火栓設備 ○連結送水管〇スプリンクラー設備 ○屋外送水口設備 ○泡消火設備○粉末消火設備 〇スプリンクラー設備 ○屋外送水口設備 ○泡消火設備○粉末消火設備 〇スプリンクラー設備 ○屋外送水口設備 ○泡消火設備○粉末消火設備 〇スプリンクラー設備 ○屋外送水口設備 ○泡消火設備○粉末消火設備 〇スプリンクラー設備 ○屋外送水口設備 ○泡消火設備○粉末消火設備 〇スプリンクラー設備 ○屋外送水口設備 ○泡消火設備○粉末消火設備 〇スプリンクラー設備 ○屋外送水口設備 ○泡消火設備○粉末消火設備○ハロゲン化物消火設備 ○二酸化炭素消火設備 〇パッケージ型消火設備 ○ハロゲン化物消火設備 ○二酸化炭素消火設備 〇パッケージ型消火設備 ○ハロゲン化物消火設備 ○二酸化炭素消火設備 〇パッケージ型消火設備 ○ハロゲン化物消火設備 ○二酸化炭素消火設備 〇パッケージ型消火設備 ○ハロゲン化物消火設備 ○二酸化炭素消火設備 〇パッケージ型消火設備 ○ハロゲン化物消火設備 ○二酸化炭素消火設備 〇パッケージ型消火設備 ○ハロゲン化物消火設備 ○二酸化炭素消火設備 〇パッケージ型消火設備1.種類 1.種類 〇都市ガス ○液化石油ガス ○医療ガス ○その他( ) 〇都市ガス ○液化石油ガス ○医療ガス ○その他( ) 〇都市ガス ○液化石油ガス ○医療ガス ○その他( ) 〇都市ガス ○液化石油ガス ○医療ガス ○その他( ) 〇都市ガス ○液化石油ガス ○医療ガス ○その他( ) 〇都市ガス ○液化石油ガス ○医療ガス ○その他( ) 〇都市ガス ○液化石油ガス ○医療ガス ○その他( )2.機器 2.機器 図内機器表による。 図内機器表による。 3.施工 3.施工 都市ガスガス事業者の責任施工とする。 都市ガスガス事業者の責任施工とする。 都市ガスガス事業者の責任施工とする。 都市ガスガス事業者の責任施工とする。 都市ガスガス事業者の責任施工とする。 都市ガスガス事業者の責任施工とする。 液化石油ガス共通仕様書第6編第3章による。 液化石油ガス共通仕様書第6編第3章による。 液化石油ガス共通仕様書第6編第3章による。 液化石油ガス共通仕様書第6編第3章による。 液化石油ガス共通仕様書第6編第3章による。 液化石油ガス共通仕様書第6編第3章による。 液化石油ガス共通仕様書第6編第3章による。 医療ガス文部科学省機械設備工事標準仕様書による。 医療ガス文部科学省機械設備工事標準仕様書による。 医療ガス文部科学省機械設備工事標準仕様書による。 医療ガス文部科学省機械設備工事標準仕様書による。 医療ガス文部科学省機械設備工事標準仕様書による。 医療ガス文部科学省機械設備工事標準仕様書による。 医療ガス文部科学省機械設備工事標準仕様書による。 その他のガス高圧ガス取締法の規定に基づく。 その他のガス高圧ガス取締法の規定に基づく。 その他のガス高圧ガス取締法の規定に基づく。 その他のガス高圧ガス取締法の規定に基づく。 その他のガス高圧ガス取締法の規定に基づく。 その他のガス高圧ガス取締法の規定に基づく。 その他のガス高圧ガス取締法の規定に基づく。 4.ガス漏れ 4.ガス漏れ 〇有 ○無 〇有 ○無 警報設備 警報設備1.配管材料 1.配管材料○配管用炭素鋼鋼管(白) ○配管用炭素鋼鋼管(白) ○配管用炭素鋼鋼管(白) ○配管用炭素鋼鋼管(白) ○配管用炭素鋼鋼管(白) ○配管用炭素鋼鋼管(白)○ 〃(黒) ○ 〃(黒) ○ 〃(黒) ○ 〃(黒) ○ 〃(黒) ○ 〃(黒)○塩ビライニング鋼管(VA) ○塩ビライニング鋼管(VA) ○塩ビライニング鋼管(VA) ○塩ビライニング鋼管(VA) ○塩ビライニング鋼管(VA) ○塩ビライニング鋼管(VA)○排水用塩ビライニング鋼管 ○排水用塩ビライニング鋼管 ○排水用塩ビライニング鋼管 ○排水用塩ビライニング鋼管 ○排水用塩ビライニング鋼管 ○排水用塩ビライニング鋼管○〃(VB) ○〃(VB) ○〃(VB) ○〃(VB) ○〃(VB) ○〃(VB)○〃(VD)土間埋設部 ○〃(VD)土間埋設部 ○〃(VD)土間埋設部 ○〃(VD)土間埋設部 ○〃(VD)土間埋設部 ○〃(VD)土間埋設部〇耐熱性塩ビライニング鋼管 〇耐熱性塩ビライニング鋼管 〇耐熱性塩ビライニング鋼管 〇耐熱性塩ビライニング鋼管 〇耐熱性塩ビライニング鋼管 〇耐熱性塩ビライニング鋼管〇消火用硬質塩化ビニール外面被覆鋼管 〇消火用硬質塩化ビニール外面被覆鋼管 〇消火用硬質塩化ビニール外面被覆鋼管 〇消火用硬質塩化ビニール外面被覆鋼管 〇消火用硬質塩化ビニール外面被覆鋼管 〇消火用硬質塩化ビニール外面被覆鋼管〇塩化ビニル被覆鋼管 〇塩化ビニル被覆鋼管●ステンレス鋼管 ●ステンレス鋼管○銅管(M) ○銅管(M)●保温付被覆銅管 ●保温付被覆銅管●被覆銅管 ●被覆銅管●硬質ポリ塩化ビニル管(VP) ●硬質ポリ塩化ビニル管(VP) ●硬質ポリ塩化ビニル管(VP) ●硬質ポリ塩化ビニル管(VP) ●硬質ポリ塩化ビニル管(VP) ●硬質ポリ塩化ビニル管(VP)● 〃(VU) ● 〃(VU) ● 〃(VU) ● 〃(VU) ● 〃(VU) ● 〃(VU)●水道用ポリエチレン管(黒色) ●水道用ポリエチレン管(黒色) ●水道用ポリエチレン管(黒色) ●水道用ポリエチレン管(黒色) ●水道用ポリエチレン管(黒色) ●水道用ポリエチレン管(黒色)〇耐衝撃性ポリ塩化ビニル管(HIVP) 〇耐衝撃性ポリ塩化ビニル管(HIVP) 〇耐衝撃性ポリ塩化ビニル管(HIVP) 〇耐衝撃性ポリ塩化ビニル管(HIVP) 〇耐衝撃性ポリ塩化ビニル管(HIVP) 〇耐衝撃性ポリ塩化ビニル管(HIVP)管 種 管 種施 工 区 分 施 工 区 分 施 工 区 分 施 工 区 分 施 工 区 分 施 工 区 分暖房 暖房 給水 給水 給湯 給湯 排水 排水 通気 通気 雨水 雨水 給油 給油 消火 消火 冷媒 冷媒 ドレン ドレン ガス ガス ※該当項目に●印をつける、2列書きになっている部分は左側屋外配管、右側屋内配管とする。 ※該当項目に●印をつける、2列書きになっている部分は左側屋外配管、右側屋内配管とする。 ※該当項目に●印をつける、2列書きになっている部分は左側屋外配管、右側屋内配管とする。 ※該当項目に●印をつける、2列書きになっている部分は左側屋外配管、右側屋内配管とする。 ※該当項目に●印をつける、2列書きになっている部分は左側屋外配管、右側屋内配管とする。 ※該当項目に●印をつける、2列書きになっている部分は左側屋外配管、右側屋内配管とする。 ※該当項目に●印をつける、2列書きになっている部分は左側屋外配管、右側屋内配管とする。 気密試験 試験は、配管途中若しくは隠ぺい、埋戻し前又は配管完了後の塗装又は被覆施工前に行う。 気密試験 試験は、配管途中若しくは隠ぺい、埋戻し前又は配管完了後の塗装又は被覆施工前に行う。 気密試験 試験は、配管途中若しくは隠ぺい、埋戻し前又は配管完了後の塗装又は被覆施工前に行う。 気密試験 試験は、配管途中若しくは隠ぺい、埋戻し前又は配管完了後の塗装又は被覆施工前に行う。 気密試験 試験は、配管途中若しくは隠ぺい、埋戻し前又は配管完了後の塗装又は被覆施工前に行う。 気密試験 試験は、配管途中若しくは隠ぺい、埋戻し前又は配管完了後の塗装又は被覆施工前に行う。 気密試験 試験は、配管途中若しくは隠ぺい、埋戻し前又は配管完了後の塗装又は被覆施工前に行う。 圧力値、保持時間は、共通仕様書第2編 2.9.2から 2.9.5による。 圧力値、保持時間は、共通仕様書第2編 2.9.2から 2.9.5による。 圧力値、保持時間は、共通仕様書第2編 2.9.2から 2.9.5による。 圧力値、保持時間は、共通仕様書第2編 2.9.2から 2.9.5による。 圧力値、保持時間は、共通仕様書第2編 2.9.2から 2.9.5による。 圧力値、保持時間は、共通仕様書第2編 2.9.2から 2.9.5による。 圧力値、保持時間は、共通仕様書第2編 2.9.2から 2.9.5による。 2.保温 2.保温 共通仕様書第2編3.1.4及び5のうち保温材及び外装材は次による。 共通仕様書第2編3.1.4及び5のうち保温材及び外装材は次による。 共通仕様書第2編3.1.4及び5のうち保温材及び外装材は次による。 共通仕様書第2編3.1.4及び5のうち保温材及び外装材は次による。 共通仕様書第2編3.1.4及び5のうち保温材及び外装材は次による。 共通仕様書第2編3.1.4及び5のうち保温材及び外装材は次による。 共通仕様書第2編3.1.4及び5のうち保温材及び外装材は次による。 ○耐熱性硬質ポリ塩化ビニル管(HTVP) ○耐熱性硬質ポリ塩化ビニル管(HTVP) ○耐熱性硬質ポリ塩化ビニル管(HTVP) ○耐熱性硬質ポリ塩化ビニル管(HTVP) ○耐熱性硬質ポリ塩化ビニル管(HTVP) ○耐熱性硬質ポリ塩化ビニル管(HTVP)●●●●○塩化ビニル耐火二層管(VP) ○塩化ビニル耐火二層管(VP) ○塩化ビニル耐火二層管(VP) ○塩化ビニル耐火二層管(VP) ○塩化ビニル耐火二層管(VP) ○塩化ビニル耐火二層管(VP)●結露防止層付塩化ビニル管 ●結露防止層付塩化ビニル管 ●結露防止層付塩化ビニル管 ●結露防止層付塩化ビニル管 ●結露防止層付塩化ビニル管 ●結露防止層付塩化ビニル管●●〇ガス用ポリエチレン管 〇ガス用ポリエチレン管 〇ガス用ポリエチレン管 〇ガス用ポリエチレン管 〇ガス用ポリエチレン管 〇ガス用ポリエチレン管●●●●保温筒、鉄線、ポリエチレンフィルム、合成樹脂カバー 保温筒、鉄線、ポリエチレンフィルム、合成樹脂カバー 保温筒、鉄線、ポリエチレンフィルム、合成樹脂カバー 保温筒、鉄線、ポリエチレンフィルム、合成樹脂カバー 保温筒、鉄線、ポリエチレンフィルム、合成樹脂カバー 保温筒、鉄線、ポリエチレンフィルム、合成樹脂カバー 保温筒、鉄線、ポリエチレンフィルム、合成樹脂カバー 〇ロックウール、〇グラスウール 〇ロックウール、〇グラスウール 〇ロックウール、〇グラスウール 〇ロックウール、〇グラスウール 〇ロックウール、〇グラスウール 〇ロックウール、〇グラスウール保温筒、鉄線、ポリエチレンフィルム、原紙、アルミガラスクロス 保温筒、鉄線、ポリエチレンフィルム、原紙、アルミガラスクロス 保温筒、鉄線、ポリエチレンフィルム、原紙、アルミガラスクロス 保温筒、鉄線、ポリエチレンフィルム、原紙、アルミガラスクロス 保温筒、鉄線、ポリエチレンフィルム、原紙、アルミガラスクロス 保温筒、鉄線、ポリエチレンフィルム、原紙、アルミガラスクロス 保温筒、鉄線、ポリエチレンフィルム、原紙、アルミガラスクロス●屋内露出 ●屋内露出○機械室、書庫 ○機械室、書庫保温筒、鉄線、ポリエチレンフィルム、アルミガラスクロス 保温筒、鉄線、ポリエチレンフィルム、アルミガラスクロス 保温筒、鉄線、ポリエチレンフィルム、アルミガラスクロス 保温筒、鉄線、ポリエチレンフィルム、アルミガラスクロス 保温筒、鉄線、ポリエチレンフィルム、アルミガラスクロス 保温筒、鉄線、ポリエチレンフィルム、アルミガラスクロス 保温筒、鉄線、ポリエチレンフィルム、アルミガラスクロス ●天井内、PS内 ●天井内、PS内アルミガラスクロス化粧保温筒、アルミガラスクロス粘着テープ アルミガラスクロス化粧保温筒、アルミガラスクロス粘着テープ アルミガラスクロス化粧保温筒、アルミガラスクロス粘着テープ アルミガラスクロス化粧保温筒、アルミガラスクロス粘着テープ アルミガラスクロス化粧保温筒、アルミガラスクロス粘着テープ アルミガラスクロス化粧保温筒、アルミガラスクロス粘着テープ アルミガラスクロス化粧保温筒、アルミガラスクロス粘着テープ保温筒、鉄線、ポリエチレンフィルム、着色アルミガラスクロス 保温筒、鉄線、ポリエチレンフィルム、着色アルミガラスクロス 保温筒、鉄線、ポリエチレンフィルム、着色アルミガラスクロス 保温筒、鉄線、ポリエチレンフィルム、着色アルミガラスクロス 保温筒、鉄線、ポリエチレンフィルム、着色アルミガラスクロス 保温筒、鉄線、ポリエチレンフィルム、着色アルミガラスクロス 保温筒、鉄線、ポリエチレンフィルム、着色アルミガラスクロス ●暗渠内 ●暗渠内○屋外露出 ○屋外露出 保温筒、鉄線、ポリエチレンフィルム 保温筒、鉄線、ポリエチレンフィルム 保温筒、鉄線、ポリエチレンフィルム 保温筒、鉄線、ポリエチレンフィルム 保温筒、鉄線、ポリエチレンフィルム 保温筒、鉄線、ポリエチレンフィルム鋲、保温板、ポリエチレンフィルム、鉄線 鋲、保温板、ポリエチレンフィルム、鉄線 鋲、保温板、ポリエチレンフィルム、鉄線 鋲、保温板、ポリエチレンフィルム、鉄線 鋲、保温板、ポリエチレンフィルム、鉄線 鋲、保温板、ポリエチレンフィルム、鉄線 ○令温水ヘッダー、〇冷水ヘッダー ○令温水ヘッダー、〇冷水ヘッダー ○令温水ヘッダー、〇冷水ヘッダー ○令温水ヘッダー、〇冷水ヘッダー ○令温水ヘッダー、〇冷水ヘッダー ○令温水ヘッダー、〇冷水ヘッダー鋲、保温板、鉄線 鋲、保温板、鉄線 〇熱交換器、〇還水タンク 〇熱交換器、〇還水タンク 〇熱交換器、〇還水タンク 〇熱交換器、〇還水タンク 〇熱交換器、〇還水タンク 〇熱交換器、〇還水タンクロックウール ロックウール ブランケット、鉄線、○カラー亜鉛鉄板、○カラーステンレス鋼板 ブランケット、鉄線、○カラー亜鉛鉄板、○カラーステンレス鋼板 ブランケット、鉄線、○カラー亜鉛鉄板、○カラーステンレス鋼板 ブランケット、鉄線、○カラー亜鉛鉄板、○カラーステンレス鋼板 ブランケット、鉄線、○カラー亜鉛鉄板、○カラーステンレス鋼板 ブランケット、鉄線、○カラー亜鉛鉄板、○カラーステンレス鋼板 ブランケット、鉄線、○カラー亜鉛鉄板、○カラーステンレス鋼板 〇煙道 〇煙道〇温水、〇蒸気、〇冷水 〇温水、〇蒸気、〇冷水 〇温水、〇蒸気、〇冷水 〇温水、〇蒸気、〇冷水 〇温水、〇蒸気、〇冷水 〇温水、〇蒸気、〇冷水〇温水、〇蒸気 〇温水、〇蒸気〇冷水、〇冷温水、〇ブライン 〇冷水、〇冷温水、〇ブライン 〇冷水、〇冷温水、〇ブライン 〇冷水、〇冷温水、〇ブライン 〇冷水、〇冷温水、〇ブライン 〇冷水、〇冷温水、〇ブライン保温筒、鉄線、合成樹脂カバー 保温筒、鉄線、合成樹脂カバー 保温筒、鉄線、合成樹脂カバー 保温筒、鉄線、合成樹脂カバー 保温筒、鉄線、合成樹脂カバー 保温筒、鉄線、合成樹脂カバー ●給水、○給湯、〇雨水 ●給水、○給湯、〇雨水 ●給水、○給湯、〇雨水 ●給水、○給湯、〇雨水 ●給水、○給湯、〇雨水 ●給水、○給湯、〇雨水保温筒、鉄線、原紙、アルミガラスクロス 保温筒、鉄線、原紙、アルミガラスクロス 保温筒、鉄線、原紙、アルミガラスクロス 保温筒、鉄線、原紙、 アルミガラスクロス 保温筒、鉄線、原紙、アルミガラスクロス 保温筒、鉄線、原紙、アルミガラスクロス○排気筒 ○排気筒 ロックウール ロックウール 保温帯、鉄線、アルミガラスクロス、亀甲金網 保温帯、鉄線、アルミガラスクロス、亀甲金網 保温帯、鉄線、アルミガラスクロス、亀甲金網 保温帯、鉄線、アルミガラスクロス、亀甲金網 保温帯、鉄線、アルミガラスクロス、亀甲金網 保温帯、鉄線、アルミガラスクロス、亀甲金網〇ポリエチレンフォーム 〇ポリエチレンフォーム 保温筒、粘着テープ、ポリエチレンフィルム、合成樹脂カバー 保温筒、粘着テープ、ポリエチレンフィルム、合成樹脂カバー 保温筒、粘着テープ、ポリエチレンフィルム、合成樹脂カバー 保温筒、粘着テープ、ポリエチレンフィルム、合成樹脂カバー 保温筒、粘着テープ、ポリエチレンフィルム、合成樹脂カバー 保温筒、粘着テープ、ポリエチレンフィルム、合成樹脂カバー 保温筒、粘着テープ、ポリエチレンフィルム、合成樹脂カバー〇ロックウール、○グラスウール 〇ロックウール、○グラスウール 〇ロックウール、○グラスウール 〇ロックウール、○グラスウール 〇ロックウール、○グラスウール 〇ロックウール、○グラスウール●ポリエチレンフォーム ●ポリエチレンフォーム ●ポリエチレンフォーム ●ポリエチレンフォーム ●ポリエチレンフォーム ●ポリエチレンフォーム 保温筒、粘着テープ、合成樹脂カバー 保温筒、粘着テープ、合成樹脂カバー 保温筒、粘着テープ、合成樹脂カバー 保温筒、粘着テープ、合成樹脂カバー 保温筒、粘着テープ、合成樹脂カバー 保温筒、粘着テープ、合成樹脂カバー〇ロックウール、〇グラスウール 〇ロックウール、〇グラスウール 〇ロックウール、〇グラスウール 〇ロックウール、〇グラスウール 〇ロックウール、〇グラスウール 〇ロックウール、〇グラスウール〇ポリエチレンフォーム 〇ポリエチレンフォーム 保温筒、粘着テープ、ポリエチレンフィルム、アルミガラスクロス 保温筒、粘着テープ、ポリエチレンフィルム、アルミガラスクロス 保温筒、粘着テープ、ポリエチレンフィルム、アルミガラスクロス 保温筒、粘着テープ、ポリエチレンフィルム、アルミガラスクロス 保温筒、粘着テープ、ポリエチレンフィルム、アルミガラスクロス 保温筒、粘着テープ、ポリエチレンフィルム、アルミガラスクロス 保温筒、粘着テープ、ポリエチレンフィルム、アルミガラスクロス〇ロックウール、〇グラスウール 〇ロックウール、〇グラスウール 〇ロックウール、〇グラスウール 〇ロックウール、〇グラスウール 〇ロックウール、〇グラスウール 〇ロックウール、〇グラスウール〇ポリエチレンフォーム 〇ポリエチレンフォーム 保温筒、粘着テープ、アルミガラスクロス 保温筒、粘着テープ、アルミガラスクロス 保温筒、粘着テープ、アルミガラスクロス 保温筒、粘着テープ、アルミガラスクロス 保温筒、粘着テープ、アルミガラスクロス 保温筒、粘着テープ、アルミガラスクロス〇ロックウール、〇グラスウール 〇ロックウール、〇グラスウール 〇ロックウール、〇グラスウール 〇ロックウール、〇グラスウール 〇ロックウール、〇グラスウール 〇ロックウール、〇グラスウール〇ポリエチレンフォーム 〇ポリエチレンフォーム 保温筒、粘着テープ、ポリエチレンフィルム、アルミガラスクロス 保温筒、粘着テープ、ポリエチレンフィルム、アルミガラスクロス 保温筒、粘着テープ、ポリエチレンフィルム、アルミガラスクロス 保温筒、粘着テープ、ポリエチレンフィルム、アルミガラスクロス 保温筒、粘着テープ、ポリエチレンフィルム、アルミガラスクロス 保温筒、粘着テープ、ポリエチレンフィルム、アルミガラスクロス 保温筒、粘着テープ、ポリエチレンフィルム、アルミガラスクロス〇ロックウール、〇グラスウール 〇ロックウール、〇グラスウール 〇ロックウール、〇グラスウール 〇ロックウール、〇グラスウール 〇ロックウール、〇グラスウール 〇ロックウール、〇グラスウール〇ロックウール、○グラスウール 〇ロックウール、○グラスウール 〇ロックウール、○グラスウール 〇ロックウール、○グラスウール 〇ロックウール、○グラスウール 〇ロックウール、○グラスウール●ポリエチレンフォーム ●ポリエチレンフォーム〇ロックウール、●グラスウール 〇ロックウール、●グラスウール 〇ロックウール、●グラスウール 〇ロックウール、●グラスウール 〇ロックウール、●グラスウール 〇ロックウール、●グラスウール〇ポリエチレンフォーム 〇ポリエチレンフォーム 保温筒、粘着テープ、ポリエチレンフィルム、着色アルミガラスクロス 保温筒、粘着テープ、ポリエチレンフィルム、着色アルミガラスクロス 保温筒、粘着テープ、ポリエチレンフィルム、着色アルミガラスクロス 保温筒、粘着テープ、ポリエチレンフィルム、着色アルミガラスクロス 保温筒、粘着テープ、ポリエチレンフィルム、着色アルミガラスクロス 保温筒、粘着テープ、ポリエチレンフィルム、着色アルミガラスクロス 保温筒、粘着テープ、ポリエチレンフィルム、着色アルミガラスクロス〇ロックウール、〇グラスウール 〇ロックウール、〇グラスウール 〇ロックウール、〇グラスウール 〇ロックウール、〇グラスウール 〇ロックウール、〇グラスウール 〇ロックウール、〇グラスウール〇ポリエチレンフォーム 〇ポリエチレンフォーム 保温筒、粘着テープ、ポリエチレンフィルム 保温筒、粘着テープ、ポリエチレンフィルム 保温筒、粘着テープ、ポリエチレンフィルム 保温筒、粘着テープ、ポリエチレンフィルム 保温筒、粘着テープ、ポリエチレンフィルム 保温筒、粘着テープ、ポリエチレンフィルム〇ロックウール、〇グラスウール 〇ロックウール、〇グラスウール 〇ロックウール、〇グラスウール 〇ロックウール、〇グラスウール 〇ロックウール、〇グラスウール 〇ロックウール、〇グラスウール〇ロックウール、〇グラスウール 〇ロックウール、 〇グラスウール 〇ロックウール、〇グラスウール 〇ロックウール、〇グラスウール 〇ロックウール、〇グラスウール 〇ロックウール、〇グラスウール〇ポリエチレンフォーム 〇ポリエチレンフォーム 鋲又は接着剤、保温板、ポリエチレンフィルム、鉄線 鋲又は接着剤、保温板、ポリエチレンフィルム、鉄線 鋲又は接着剤、保温板、ポリエチレンフィルム、鉄線 鋲又は接着剤、保温板、ポリエチレンフィルム、鉄線 鋲又は接着剤、保温板、ポリエチレンフィルム、鉄線 鋲又は接着剤、保温板、ポリエチレンフィルム、鉄線 鋲又は接着剤、保温板、ポリエチレンフィルム、鉄線 空隙壁中 空隙壁中〇冷温水、〇ブライン 〇冷温水、〇ブライン〇排水及び通気 〇排水及び通気〇給水、〇給湯、〇雨水 〇給水、〇給湯、〇雨水 〇給水、〇給湯、〇雨水 〇給水、〇給湯、〇雨水 〇給水、〇給湯、〇雨水 〇給水、〇給湯、〇雨水〇排水及び通気 〇排水及び通気〇温水、〇蒸気、〇冷水 〇温水、〇蒸気、〇冷水 〇温水、〇蒸気、〇冷水 〇温水、〇蒸気、〇冷水 〇温水、〇蒸気、〇冷水 〇温水、〇蒸気、〇冷水〇冷温水、〇ブライン 〇冷温水、〇ブライン●給水、○給湯、●雨水 ●給水、○給湯、●雨水 ●給水、○給湯、●雨水 ●給水、○給湯、●雨水 ●給水、○給湯、●雨水 ●給水、○給湯、●雨水〇排水及び通気 〇排水及び通気〇温水、〇蒸気、〇冷水 〇温水、〇蒸気、〇冷水 〇温水、〇蒸気、〇冷水 〇温水、〇蒸気、〇冷水 〇温水、〇蒸気、〇冷水 〇温水、〇蒸気、〇冷水〇冷温水、〇ブライン 〇冷温水、〇ブライン●給水、○給湯、〇雨水 ●給水、○給湯、〇雨水 ●給水、○給湯、〇雨水 ●給水、○給湯、〇雨水 ●給水、○給湯、〇雨水 ●給水、○給湯、〇雨水〇排水及び通気 〇排水及び通気〇温水、〇蒸気、〇冷水 〇温水、〇蒸気、〇冷水 〇温水、〇蒸気、〇冷水 〇温水、〇蒸気、〇冷水 〇温水、〇蒸気、〇冷水 〇温水、〇蒸気、〇冷水〇冷温水、〇ブライン 〇冷温水、〇ブライン〇給水、〇給湯、〇雨水 〇給水、〇給湯、〇雨水 〇給水、〇給湯、〇雨水 〇給水、〇給湯、〇雨水 〇給水、〇給湯、〇雨水 〇給水、〇給湯、〇雨水〇排水及び通気 〇排水及び通気〇令温水タンク、〇冷水タンク 〇令温水タンク、〇冷水タンク 〇令温水タンク、〇冷水タンク 〇令温水タンク、〇冷水タンク 〇令温水タンク、〇冷水タンク 〇令温水タンク、〇冷水タンク〇鋼板製のタンク 〇鋼板製のタンク〇膨張タンク、〇温水タンク 〇膨張タンク、〇温水タンク 〇膨張タンク、〇温水タンク 〇膨張タンク、〇温水タンク 〇膨張タンク、〇温水タンク 〇膨張タンク、〇温水タンク〇温水ヘッター、〇蒸気ヘッダー 〇温水ヘッター、〇蒸気ヘッダー 〇温水ヘッター、〇蒸気ヘッダー 〇温水ヘッター、〇蒸気ヘッダー 〇温水ヘッター、〇蒸気ヘッダー 〇温水ヘッター、〇蒸気ヘッダー〇貯湯タンク 〇貯湯タンク○カラー亜鉛鉄板、○カラーステンレス鋼板、○溶融アルミニウム亜鉛鉄板 ○カラー亜鉛鉄板、○カラーステンレス鋼板、○溶融アルミニウム亜鉛鉄板 ○カラー亜鉛鉄板、○カラーステンレス鋼板、○溶融アルミニウム亜鉛鉄板 ○カラー亜鉛鉄板、○カラーステンレス鋼板、○溶融アルミニウム亜鉛鉄板 ○カラー亜鉛鉄板、○カラーステンレス鋼板、○溶融アルミニウム亜鉛鉄板 ○カラー亜鉛鉄板、○カラーステンレス鋼板、○溶融アルミニウム亜鉛鉄板 ○カラー亜鉛鉄板、○カラーステンレス鋼板、○溶融アルミニウム亜鉛鉄板○カラー亜鉛鉄板、○カラーステンレス鋼板、○溶融アルミニウム亜鉛鉄板 ○カラー亜鉛鉄板、○カラーステンレス鋼板、○溶融アルミニウム亜鉛鉄板 ○カラー亜鉛鉄板、○カラーステンレス鋼板、○溶融アルミニウム亜鉛鉄板 ○カラー亜鉛鉄板、○カラーステンレス鋼板、○溶融アルミニウム亜鉛鉄板 ○カラー亜鉛鉄板、○カラーステンレス鋼板、○溶融アルミニウム亜鉛鉄板 ○カラー亜鉛鉄板、○カラーステンレス鋼板、○溶融アルミニウム亜鉛鉄板 ○カラー亜鉛鉄板、○カラーステンレス鋼板、○溶融アルミニウム亜鉛鉄板○カラー亜鉛鉄板、○カラーステンレス鋼板、○溶融アルミニウム亜鉛鉄板 ○カラー亜鉛鉄板、○カラーステンレス鋼板、○溶融アルミニウム亜鉛鉄板 ○カラー亜鉛鉄板、○カラーステンレス鋼板、○溶融アルミニウム亜鉛鉄板 ○カラー亜鉛鉄板、○カラーステンレス鋼板、○溶融アルミニウム亜鉛鉄板 ○カラー亜鉛鉄板、○カラーステンレス鋼板、○溶融アルミニウム亜鉛鉄板 ○カラー亜鉛鉄板、○カラーステンレス鋼板、○溶融アルミニウム亜鉛鉄板 ○カラー亜鉛鉄板、○カラーステンレス鋼板、○溶融アルミニウム亜鉛鉄板○カラー亜鉛鉄板、○カラーステンレス鋼板、○溶融アルミニウム亜鉛鉄板 ○カラー亜鉛鉄板、○カラーステンレス鋼板、○溶融アルミニウム亜鉛鉄板 ○カラー亜鉛鉄板、○カラーステンレス鋼板、○溶融アルミニウム亜鉛鉄板 ○カラー亜鉛鉄板、○カラーステンレス鋼板、○溶融アルミニウム亜鉛鉄板 ○カラー亜鉛鉄板、○カラーステンレス鋼板、○溶融アルミニウム亜鉛鉄板 ○カラー亜鉛鉄板、○カラーステンレス鋼板、○溶融アルミニウム亜鉛鉄板 ○カラー亜鉛鉄板、○カラーステンレス鋼板、○溶融アルミニウム亜鉛鉄板○カラー亜鉛鉄板、○カラーステンレス鋼板、○溶融アルミニウム亜鉛鉄板 ○カラー亜鉛鉄板、○カラーステンレス鋼板、○溶融アルミニウム亜鉛鉄板 ○カラー亜鉛鉄板、○カラーステンレス鋼板、○溶融アルミニウム亜鉛鉄板 ○カラー亜鉛鉄板、○カラーステンレス鋼板、○溶融アルミニウム亜鉛鉄板 ○カラー亜鉛鉄板、○カラーステンレス鋼板、○溶融アルミニウム亜鉛鉄板 ○カラー亜鉛鉄板、○カラーステンレス鋼板、○溶融アルミニウム亜鉛鉄板 ○カラー亜鉛鉄板、○カラーステンレス鋼板、○溶融アルミニウム亜鉛鉄板 倉庫 倉庫(ピット内) (ピット内)●機械室、書庫 ●機械室、書庫 ○矩型ダクト ○矩型ダクト 〇ロックウール、〇グラスウール 〇ロックウール、〇グラスウール 〇ロックウール、〇グラスウール 〇ロックウール、〇グラスウール 〇ロックウール、〇グラスウール 〇ロックウール、〇グラスウール 鋲、アルミガラスクロス化粧保温板、アルミガラスクロス粘着テープ 鋲、アルミガラスクロス化粧保温板、アルミガラスクロス粘着テープ 鋲、アルミガラスクロス化粧保温板、アルミガラスクロス粘着テープ 鋲、 アルミガラスクロス化粧保温板、アルミガラスクロス粘着テープ 鋲、アルミガラスクロス化粧保温板、アルミガラスクロス粘着テープ 鋲、アルミガラスクロス化粧保温板、アルミガラスクロス粘着テープ 鋲、アルミガラスクロス化粧保温板、アルミガラスクロス粘着テープアルミガラスクロス化粧保温帯、アルミガラスクロス粘着テープ アルミガラスクロス化粧保温帯、アルミガラスクロス粘着テープ アルミガラスクロス化粧保温帯、アルミガラスクロス粘着テープ アルミガラスクロス化粧保温帯、アルミガラスクロス粘着テープ アルミガラスクロス化粧保温帯、アルミガラスクロス粘着テープ アルミガラスクロス化粧保温帯、アルミガラスクロス粘着テープ アルミガラスクロス化粧保温帯、アルミガラスクロス粘着テープ ●スパイラルダクト ●スパイラルダクト 〇ロックウール、●グラスウール 〇ロックウール、●グラスウール 〇ロックウール、●グラスウール 〇ロックウール、●グラスウール 〇ロックウール、●グラスウール 〇ロックウール、●グラスウール 倉庫、屋内隠蔽 倉庫、屋内隠蔽 DS内 DS内浸透桝 ○角型 〇丸型 ○現場打 ●塩ビ桝(蓋 ●塩ビ 〇T2 〇T14) 浸透桝 ○角型 〇丸型 ○現場打 ●塩ビ桝(蓋 ●塩ビ 〇T2 〇T14) 浸透桝 ○角型 〇丸型 ○現場打 ●塩ビ桝(蓋 ●塩ビ 〇T2 〇T14) 浸透桝 ○角型 〇丸型 ○現場打 ●塩ビ桝(蓋 ●塩ビ 〇T2 〇T14) 浸透桝 ○角型 〇丸型 ○現場打 ●塩ビ桝(蓋 ●塩ビ 〇T2 〇T14) 浸透桝 ○角型 〇丸型 ○現場打 ●塩ビ桝(蓋 ●塩ビ 〇T2 〇T14) 浸透桝 ○角型 〇丸型 ○現場打 ●塩ビ桝(蓋 ●塩ビ 〇T2 〇T14)●●●●●●●● ←ピット ←ピット〇屋内隠蔽(厨房 〇屋内隠蔽(厨房 調理用排気ダクト) 調理用排気ダクト)〇矩型ダクト 〇矩型ダクト ロックウール ロックウール 鋲、アルミガラスクロス化粧保温板、アルミガラスクロス粘着テープ 鋲、アルミガラスクロス化粧保温板、アルミガラスクロス粘着テープ 鋲、アルミガラスクロス化粧保温板、アルミガラスクロス粘着テープ 鋲、アルミガラスクロス化粧保温板、アルミガラスクロス粘着テープ 鋲、アルミガラスクロス化粧保温板、アルミガラスクロス粘着テープ 鋲、アルミガラスクロス化粧保温板、アルミガラスクロス粘着テープ 鋲、アルミガラスクロス化粧保温板、アルミガラスクロス粘着テープ〇スパイラルダクト 〇スパイラルダクト ロックウール ロックウール アルミガラスクロス化粧保温帯、アルミガラスクロス粘着テープ アルミガラスクロス化粧保温帯、アルミガラスクロス粘着テープ アルミガラスクロス化粧保温帯、アルミガラスクロス粘着テープ アルミガラスクロス化粧保温帯、アルミガラスクロス粘着テープ アルミガラスクロス化粧保温帯、アルミガラスクロス粘着テープ アルミガラスクロス化粧保温帯、アルミガラスクロス粘着テープ アルミガラスクロス化粧保温帯、アルミガラスクロス粘着テープ●●●●←ピット ←ピット●●3.塗装防食 3.塗装防食 使用する塗料は、水性系とすること。 使用する塗料は、水性系とすること。 使用する塗料は、水性系とすること。 使用する塗料は、水性系とすること。 使用する塗料は、水性系とすること。 使用する塗料は、水性系とすること。 ロ.裸管 ●調合ペイント ○アルミニウムペイント ロ.裸管 ●調合ペイント ○アルミニウムペイント ロ.裸管 ●調合ペイント ○アルミニウムペイント ロ.裸管 ●調合ペイント ○アルミニウムペイント ロ.裸管 ●調合ペイント ○アルミニウムペイント ロ.裸管 ●調合ペイント ○アルミニウムペイント ロ.裸管 ●調合ペイント ○アルミニウムペイント 蒸気管露出は、アルミニウムペイント 隠ぺいは、さび止めペイント 蒸気管露出は、アルミニウムペイント 隠ぺいは、さび止めペイント 蒸気管露出は、アルミニウムペイント 隠ぺいは、さび止めペイント 蒸気管露出は、アルミニウムペイント 隠ぺいは、さび止めペイント 蒸気管露出は、アルミニウムペイント 隠ぺいは、さび止めペイント 蒸気管露出は、アルミニウムペイント 隠ぺいは、さび止めペイント 蒸気管露出は、アルミニウムペイント 隠ぺいは、さび止めペイントハ.支持金物及び架台類 ●調合ペイント ○アルミニウムペイント ハ.支持金物及び架台類 ●調合ペイント ○アルミニウムペイント ハ.支持金物及び架台類 ●調合ペイント ○アルミニウムペイント ハ.支持金物及び架台類 ●調合ペイント ○アルミニウムペイント ハ.支持金物及び架台類 ●調合ペイント ○アルミニウムペイント ハ.支持金物及び架台類 ●調合ペイント ○アルミニウムペイント ハ.支持金物及び架台類 ●調合ペイント ○アルミニウムペイントニ.埋設 〇ペトロラタム系防食テープ(〇土中 〇コンクリート内) ニ.埋設 〇ペトロラタム系防食テープ(〇土中 〇コンクリート内) ニ.埋設 〇ペトロラタム系防食テープ(〇土中 〇コンクリート内) ニ.埋設 〇ペトロラタム系防食テープ(〇土中 〇コンクリート内) ニ.埋設 〇ペトロラタム系防食テープ(〇土中 〇コンクリート内) ニ.埋設 〇ペトロラタム系防食テープ(〇土中 〇コンクリート内) ニ.埋設 〇ペトロラタム系防食テープ(〇土中 〇コンクリート内) ( ) ( ) ( ) ( ) ( ) ( ) ( ) ○ブチルゴム系防食テープ (○土中 ○コンクリート内) ○ブチルゴム系防食テープ (○土中 ○コンクリート内) ○ブチルゴム系防食テープ (○土中 ○コンクリート内) ○ブチルゴム系防食テープ (○土中 ○コンクリート内) ○ブチルゴム系防食テープ (○土中 ○コンクリート内) ○ブチルゴム系防食テープ (○土中 ○コンクリート内) ○ブチルゴム系防食テープ (○土中 ○コンクリート内) ( ) ( ) ( ) ( ) ( ) ( ) ( ) ○プラスチックテープ (○土中 ○コンクリート内) ○プラスチックテープ (○土中 ○コンクリート内) ○プラスチックテープ (○土中 ○コンクリート内) ○プラスチックテープ (○土中 ○コンクリート内) ○プラスチックテープ (○土中 ○コンクリート内) ○プラスチックテープ (○土中 ○コンクリート内) ○プラスチックテープ (○土中 ○コンクリート内) ( ) ( ) ( ) ( ) ( ) ( ) ( )4.配管洗浄 4.配管洗浄 ○冷温水管 ○冷却水管 ●給水管 ○給湯管 ○冷温水管 ○冷却水管 ●給水管 ○給湯管 ○冷温水管 ○冷却水管 ●給水管 ○給湯管 ○冷温水管 ○冷却水管 ●給水管 ○給湯管 ○冷温水管 ○冷却水管 ●給水管 ○給湯管 ○冷温水管 ○冷却水管 ●給水管 ○給湯管 ○冷温水管 ○冷却水管 ●給水管 ○給湯管○受水タンク ○高置タンク ○貯湯タンク 〇給湯用膨張タンク ○受水タンク ○高置タンク ○貯湯タンク 〇給湯用膨張タンク ○受水タンク ○高置タンク ○貯湯タンク 〇給湯用膨張タンク ○受水タンク ○高置タンク ○貯湯タンク 〇給湯用膨張タンク ○受水タンク ○高置タンク ○貯湯タンク 〇給湯用膨張タンク ○受水タンク ○高置タンク ○貯湯タンク 〇給湯用膨張タンク ○受水タンク ○高置タンク ○貯湯タンク 〇給湯用膨張タンク高周波洗浄もしくは同等以上の方法による。 高周波洗浄もしくは同等以上の方法による。 高周波洗浄もしくは同等以上の方法による。 高周波洗浄もしくは同等以上の方法による。 高周波洗浄もしくは同等以上の方法による。 高周波洗浄もしくは同等以上の方法による。 水道法に準じて消毒を行い水質試験報告書を提出する事。 水道法に準じて消毒を行い水質試験報告書を提出する事。 水道法に準じて消毒を行い水質試験報告書を提出する事。 水道法に準じて消毒を行い水質試験報告書を提出する事。 水道法に準じて消毒を行い水質試験報告書を提出する事。 水道法に準じて消毒を行い水質試験報告書を提出する事。 水道法に準じて消毒を行い水質試験報告書を提出する事。 5.地中埋設標 5.地中埋設標 地中埋設標埋設表示テープ及び屋外配管埋設深さは、下記による。 地中埋設標埋設表示テープ及び屋外配管埋設深さは、下記による。 地中埋設標埋設表示テープ及び屋外配管埋設深さは、下記による。 地中埋設標埋設表示テープ及び屋外配管埋設深さは、下記による。 地中埋設標埋設表示テープ及び屋外配管埋設深さは、下記による。 地中埋設標埋設表示テープ及び屋外配管埋設深さは、下記による。 地中埋設標埋設表示テープ及び屋外配管埋設深さは、下記による。 埋設表示テープ 埋設表示テープ 及び屋外配管 及び屋外配管 埋設深さ 埋設深さ 給水配管 給水配管給油配管 給油配管ガス配管 ガス配管地中埋設標埋設表示テープの有無 地中埋設標埋設表示テープの有無 地中埋設標埋設表示テープの有無 地中埋設標埋設表示テープの有無 地中埋設標埋設表示テープの有無 地中埋設標埋設表示テープの有無地中埋設標 地中埋設標 埋設表示テープ 埋設表示テープ●要 ○不要 ●要 ○不要○要 ○不要 ○要 ○不要○要 ○不要 ○要 ○不要〇要 ○不要 〇要 ○不要●要 ○不要 ●要 ○不要〇要 ○不要 〇要 ○不要GL-1.1m以上 GL-1.1m以上GL-0.6m以上 GL-0.6m以上GL-0.6m以上 GL-0.6m以上GL-0.8m以上 GL-0.8m以上 GL-0.8m以上 GL-0.8m以上GL-0.3m以上 GL-0.3m以上GL-0.3m以上 GL-0.3m以上車両道路 車両道路 道路以外 道路以外 凍結深度 凍結深度屋外配管埋設深さ 屋外配管埋設深さ要の場合、地中埋設標は図示する箇所、埋設表示テープは屋外部分に適用する。 要の場合、地中埋設標は図示する箇所、埋設表示テープは屋外部分に適用する。 要の場合、地中埋設標は図示する箇所、埋設表示テープは屋外部分に適用する。 要の場合、地中埋設標は図示する箇所、埋設表示テープは屋外部分に適用する。 要の場合、地中埋設標は図示する箇所、埋設表示テープは屋外部分に適用する。 要の場合、地中埋設標は図示する箇所、埋設表示テープは屋外部分に適用する。 要の場合、地中埋設標は図示する箇所、埋設表示テープは屋外部分に適用する。 機器、配管、ダクト等は耐震を考慮し堅固に据え付け、取り付け支持を行う。 機器、配管、ダクト等は耐震を考慮し堅固に据え付け、取り付け支持を行う。 機器、配管、ダクト等は耐震を考慮し堅固に据え付け、取り付け支持を行う。 機器、配管、ダクト等は耐震を考慮し堅固に据え付け、取り付け支持を行う。 機器、配管、ダクト等は耐震を考慮し堅固に据え付け、取り付け支持を行う。 機器、配管、ダクト等は耐震を考慮し堅固に据え付け、取り付け支持を行う。 機器、配管、ダクト等は耐震を考慮し堅固に据え付け、取り付け支持を行う。 耐震措置の計算及び施工方法は、次に示す事項以外、すべて建築設備耐震設計施工指針 耐震措置の計算及び施工方法は、次に示す事項以外、すべて建築設備耐震設計施工指針 耐震措置の計算及び施工方法は、次に示す事項以外、すべて建築設備耐震設計施工指針 耐震措置の計算及び施工方法は、次に示す事項以外、すべて建築設備耐震設計施工指針 耐震措置の計算及び施工方法は、次に示す事項以外、すべて建築設備耐震設計施工指針 耐震措置の計算及び施工方法は、次に示す事項以外、すべて建築設備耐震設計施工指針 耐震措置の計算及び施工方法は、次に示す事項以外、すべて建築設備耐震設計施工指針(独立行政法人 建築研究所監修2014年版)による。 (独立行政法人 建築研究所監修2014年版)による。 (独立行政法人 建築研究所監修2014年版)による。 (独立行政法人 建築研究所監修2014年版)による。 (独立行政法人 建築研究所監修2014年版)による。 (独立行政法人 建築研究所監修2014年版)による。 (独立行政法人 建築研究所監修2014年版)による。 ●風量調整 ●水量調整〇室内外空気温湿度 ●風量調整 ●水量調整〇室内外空気温湿度 ●風量調整 ●水量調整〇室内外空気温湿度 ●風量調整 ●水量調整〇室内外空気温湿度 ●風量調整 ●水量調整〇室内外空気温湿度 ●風量調整 ●水量調整〇室内外空気温湿度 ●風量調整 ●水量調整〇室内外空気温湿度○室内気流及びじんあいの測定 ○騒音の測定 ○室内気流及びじんあいの測定 ○騒音の測定 ○室内気流及びじんあいの測定 ○騒音の測定 ○室内気流及びじんあいの測定 ○騒音の測定 ○室内気流及びじんあいの測定 ○騒音の測定 ○室内気流及びじんあいの測定 ○騒音の測定 ○室内気流及びじんあいの測定 ○騒音の測定総合調整完了後、機器等の運転状態の記録及び系統ごとに各測定結果をまとめた測定表を提出する。 総合調整完了後、機器等の運転状態の記録及び系統ごとに各測定結果をまとめた測定表を提出する。 総合調整完了後、機器等の運転状態の記録及び系統ごとに各測定結果をまとめた測定表を提出する。 総合調整完了後、機器等の運転状態の記録及び系統ごとに各測定結果をまとめた測定表を提出する。 総合調整完了後、機器等の運転状態の記録及び系統ごとに各測定結果をまとめた測定表を提出する。 総合調整完了後、機器等の運転状態の記録及び系統ごとに各測定結果をまとめた測定表を提出する。 総合調整完了後、機器等の運転状態の記録及び系統ごとに各測定結果をまとめた測定表を提出する。 測定表には、測定器名、測定日時及び測定者名を記入し、測定点を示した図面を添付する。 測定表には、測定器名、測定日時及び測定者名を記入し、測定点を示した図面を添付する。 測定表には、測定器名、測定日時及び測定者名を記入し、測定点を示した図面を添付する。 測定表には、測定器名、測定日時及び測定者名を記入し、測定点を示した図面を添付する。 測定表には、測定器名、測定日時及び測定者名を記入し、測定点を示した図面を添付する。 測定表には、測定器名、測定日時及び測定者名を記入し、測定点を示した図面を添付する。 測定表には、測定器名、測定日時及び測定者名を記入し、測定点を示した図面を添付する。 6.耐震措置 6.耐震措置7.総合調整項目 7.総合調整項目1.穴埋補修 1.穴埋補修 穴埋補修は無収縮モルタルで補修する 。 穴埋補修は無収縮モルタルで補修する 。 穴埋補修は無収縮モルタルで補修する 。 穴埋補修は無収縮モルタルで補修する 。 穴埋補修は無収縮モルタルで補修する 。 穴埋補修は無収縮モルタルで補修する 。 2.槽類の防錆 2.槽類の防錆3.吊ボルト 3.吊ボルト ピット内及び床下は被覆全ネジ又は丸鋼とし9φ以上とする。 ピット内及び床下は被覆全ネジ又は丸鋼とし9φ以上とする。 ピット内及び床下は被覆全ネジ又は丸鋼とし9φ以上とする。 ピット内及び床下は被覆全ネジ又は丸鋼とし9φ以上とする。 ピット内及び床下は被覆全ネジ又は丸鋼とし9φ以上とする。 ピット内及び床下は被覆全ネジ又は丸鋼とし9φ以上とする。 ピット内及び床下は被覆全ネジ又は丸鋼とし9φ以上とする。 4.スリーブ 4.スリーブ 貫通部分は紙製又は木枠を使用し外壁の地中部分等水密を要する部分はつば付鋼管又は止水リング付 貫通部分は紙製又は木枠を使用し外壁の地中部分等水密を要する部分はつば付鋼管又は止水リング付 貫通部分は紙製又は木枠を使用し外壁の地中部分等水密を要する部分はつば付鋼管又は止水リング付 貫通部分は紙製又は木枠を使用し外壁の地中部分等水密を要する部分はつば付鋼管又は止水リング付 貫通部分は紙製又は木枠を使用し外壁の地中部分等水密を要する部分はつば付鋼管又は止水リング付 貫通部分は紙製又は木枠を使用し外壁の地中部分等水密を要する部分はつば付鋼管又は止水リング付 貫通部分は紙製又は木枠を使用し外壁の地中部分等水密を要する部分はつば付鋼管又は止水リング付塩ビ管を使用する。 但し、給湯管は紙製撤去後鉄板スリーブを使用して穴埋を行う。 塩ビ管を使用する。 但し、給湯管は紙製撤去後鉄板スリーブを使用して穴埋を行う。 塩ビ管を使用する。 但し、給湯管は紙製撤去後鉄板スリーブを使用して穴埋を行う。 塩ビ管を使用する。 但し、給湯管は紙製撤去後鉄板スリーブを使用して穴埋を行う。 塩ビ管を使用する。 但し、給湯管は紙製撤去後鉄板スリーブを使用して穴埋を行う。 塩ビ管を使用する。 但し、給湯管は紙製撤去後鉄板スリーブを使用して穴埋を行う。 塩ビ管を使用する。 但し、給湯管は紙製撤去後鉄板スリーブを使用して穴埋を行う。 5.断熱インサート 5.断熱インサート 断熱材使用箇所におけるインサートは、断熱インサートとする。 断熱材使用箇所におけるインサートは、断熱インサートとする。 断熱材使用箇所におけるインサートは、断熱インサートとする。 断熱材使用箇所におけるインサートは、断熱インサートとする。 断熱材使用箇所におけるインサートは、断熱インサートとする。 断熱材使用箇所におけるインサートは、断熱インサートとする。 断熱材使用箇所におけるインサートは、断熱インサートとする。 6.斫り 6.斫り 既設のコンクリート床壁等の配管貫通部の穴あけは、原則としてダイヤモンドカッターによる。 既設のコンクリート床壁等の配管貫通部の穴あけは、原則としてダイヤモンドカッターによる。 既設のコンクリート床壁等の配管貫通部の穴あけは、原則としてダイヤモンドカッターによる。 既設のコンクリート床壁等の配管貫通部の穴あけは、原則としてダイヤモンドカッターによる。 既設のコンクリート床壁等の配管貫通部の穴あけは、原則としてダイヤモンドカッターによる。 既設のコンクリート床壁等の配管貫通部の穴あけは、原則としてダイヤモンドカッターによる。 既設のコンクリート床壁等の配管貫通部の穴あけは、原則としてダイヤモンドカッターによる。 口径は、原則として管の外径(保温されるものにあっては保温厚さを含む)より20mm程度 口径は、原則として管の外径(保温されるものにあっては保温厚さを含む)より20mm程度 口径は、原則として管の外径(保温されるものにあっては保温厚さを含む)より20mm程度 口径は、原則として管の外径(保温されるものにあっては保温厚さを含む)より20mm程度 口径は、原則として管の外径(保温されるものにあっては保温厚さを含む)より20mm程度 口径は、原則として管の外径(保温されるものにあっては保温厚さを含む)より20mm程度 口径は、原則として管の外径(保温されるものにあっては保温厚さを含む)より20mm程度大きなものとする。 大きなものとする。 ○屋内露出 ○屋内露出 鋲、保温板、○カラー亜鉛鉄板、○カラーステンレス鋼板 鋲、保温板、○カラー亜鉛鉄板、○カラーステンレス鋼板 鋲、保温板、○カラー亜鉛鉄板、○カラーステンレス鋼板 鋲、保温板、○カラー亜鉛鉄板、○カラーステンレス鋼板 鋲、保温板、○カラー亜鉛鉄板、○カラーステンレス鋼板 鋲、保温板、○カラー亜鉛鉄板、○カラーステンレス鋼板 鋲、保温板、○カラー亜鉛鉄板、○カラーステンレス鋼板鋲、保温板、ポリエチレンフィルム、鉄線 鋲、保温板、ポリエチレンフィルム、鉄線 鋲、保温板、ポリエチレンフィルム、鉄線 鋲、保温板、ポリエチレンフィルム、鉄線 鋲、保温板、ポリエチレンフィルム、鉄線 鋲、保温板、ポリエチレンフィルム、鉄線 ム、 ○屋外露出 ○屋外露出〇消音内貼 〇消音内貼 ○鋲、保温板、ガラスクロス ○鋲、保温板、ガラスクロス ○鋲、保温板、ガラスクロス ○鋲、保温板、ガラスクロス ○鋲、保温板、ガラスクロス ○鋲、保温板、ガラスクロス〇消音内貼(サプライチャンバー) 〇消音内貼(サプライチャンバー) 〇消音内貼(サプライチャンバー) 〇消音内貼(サプライチャンバー) 〇消音内貼(サプライチャンバー) 〇消音内貼(サプライチャンバー) チャ ○鋲、保温板、ガラスクロス、銅亀甲金網 ○鋲、保温板、ガラスクロス、銅亀甲金網 ○鋲、保温板、ガラスクロス、銅亀甲金網 ○鋲、保温板、ガラスクロス、銅亀甲金網 ○鋲、保温板、ガラスクロス、銅亀甲金網 ○鋲、保温板、ガラスクロス、銅亀甲金網保温帯、鉄線、ポリエチレンフィルム、鉄線 保温帯、鉄線、ポリエチレンフィルム、鉄線 保温帯、鉄線、ポリエチレンフィルム、鉄線 保温帯、鉄線、ポリエチレンフィルム、鉄線 保温帯、鉄線、ポリエチレンフィルム、鉄線 保温帯、鉄線、ポリエチレンフィルム、鉄線〇矩型ダクト 〇矩型ダクト〇矩型ダクト 〇矩型ダクト〇スパイラルダクト 〇スパイラルダクト 保温帯、鉄線、○カラー亜鉛鉄板、○カラーステンレス鋼板 保温帯、鉄線、○カラー亜鉛鉄板、○カラーステンレス鋼板 保温帯、鉄線、○カラー亜鉛鉄板、○カラーステンレス鋼板 保温帯、鉄線、○カラー亜鉛鉄板、○カラーステンレス鋼板 保温帯、鉄線、○カラー亜鉛鉄板、○カラーステンレス鋼板 保温帯、鉄線、○カラー亜鉛鉄板、○カラーステンレス鋼板 保温帯、鉄線、○カラー亜鉛鉄板、○カラーステンレス鋼板〇スパイラルダクト 〇スパイラルダクト〇ロックウール、〇グラスウール 〇ロックウール、〇グラスウール 〇ロックウール、〇グラスウール 〇ロックウール、〇グラスウール 〇ロックウール、〇グラスウール 〇ロックウール、〇グラスウール〇ロックウール、〇グラスウール 〇ロックウール、〇グラスウール 〇ロックウール、〇グラスウール 〇ロックウール、〇グラスウール 〇ロックウール、〇グラスウール 〇ロックウール、〇グラスウール〇ロックウール、〇グラスウール 〇ロックウール、〇グラスウール 〇ロックウール、〇グラスウール 〇ロックウール、〇グラスウール 〇ロックウール、〇グラスウール 〇ロックウール、〇グラスウール〇ロックウール、〇グラスウール 〇ロックウール、〇グラスウール 〇ロックウール、〇グラスウール 〇ロックウール、〇グラスウール 〇ロックウール、〇グラスウール 〇ロックウール、〇グラスウール〇ロックウール、〇グラスウール 〇ロックウール、〇グラスウール 〇ロックウール、〇グラスウール 〇ロックウール、〇グラスウール 〇ロックウール、〇グラスウール 〇ロックウール、〇グラスウール〇ロックウール、〇グラスウール 〇ロックウール、〇グラスウール 〇ロックウール、〇グラスウール 〇ロックウール、〇グラスウール 〇ロックウール、〇グラスウール 〇ロックウール、〇グラスウール(一般居室、廊下) (一般居室、廊下)(消音チャンバー、消音エルボ) (消音チャンバー、消音エルボ) (消音チャンバー、消音エルボ) (消音チャンバー、消音エルボ) (消音チャンバー、消音エルボ) (消音チャンバー、消音エルボ) パンチングメタル、(アルミ又は亜鉛メッキ鋼板) パンチングメタル、(アルミ又は亜鉛メッキ鋼板) パンチングメタル、(アルミ又は亜鉛メッキ鋼板) パンチングメタル、(アルミ又は亜鉛メッキ鋼板) パンチングメタル、(アルミ又は亜鉛メッキ鋼板) パンチングメタル、(アルミ又は亜鉛メッキ鋼板) パンチングメタル、(アルミ又は亜鉛メッキ鋼板)○カラー亜鉛鉄板、○カラーステンレス鋼板、○溶融アルミニウム亜鉛鉄板 ○カラー亜鉛鉄板、○カラーステンレス鋼板、○溶融アルミニウム亜鉛鉄板 ○カラー亜鉛鉄板、○カラーステンレス鋼板、○溶融アルミニウム亜鉛鉄板 ○カラー亜鉛鉄板、○カラーステンレス鋼板、○溶融アルミニウム亜鉛鉄板 ○カラー亜鉛鉄板、○カラーステンレス鋼板、○溶融アルミニウム亜鉛鉄板 ○カラー亜鉛鉄板、○カラーステンレス鋼板、○溶融アルミニウム亜鉛鉄板 ○カラー亜鉛鉄板、○カラーステンレス鋼板、○溶融アルミニウム亜鉛鉄板○カラー亜鉛鉄板、○カラーステンレス鋼板、○溶融アルミニウム亜鉛鉄板 ○カラー亜鉛鉄板、○カラーステンレス鋼板、○溶融アルミニウム亜鉛鉄板 ○カラー亜鉛鉄板、○カラーステンレス鋼板、○溶融アルミニウム亜鉛鉄板 ○カラー亜鉛鉄板、○カラーステンレス鋼板、○溶融アルミニウム亜鉛鉄板 ○カラー亜鉛鉄板、○カラーステンレス鋼板、○溶融アルミニウム亜鉛鉄板 ○カラー亜鉛鉄板、○カラーステンレス鋼板、○溶融アルミニウム亜鉛鉄板 ○カラー亜鉛鉄板、○カラーステンレス鋼板、 ○溶融アルミニウム亜鉛鉄板特記事項 特記事項特記事項 特記事項 項 目 項 目項 目 項 目冷冷区分 区分 設 備 名 称 設 備 名 称 設 備 名 称 設 備 名 称 設 備 名 称 設 備 名 称 摘要 摘要第1種及び第3種換気方式 第1種及び第3種換気方式 第1種及び第3種換気方式 第1種及び第3種換気方式 第1種及び第3種換気方式 第1種及び第3種換気方式電気暖房機による 電気暖房機による町水道直結式による 町水道直結式による電気温水器による 電気温水器によるパッケージ型空気調和機による パッケージ型空気調和機による パッケージ型空気調和機による パッケージ型空気調和機による パッケージ型空気調和機による パッケージ型空気調和機による既設排水桝に接続 既設排水桝に接続事事 工工 備備 設設 暖暖 房房事事 暖暖 房房 設設 備備 工工温温 事事 風風 暖暖 房房 設設 備備 工工床床 事事 工工 備備 設設 暖暖 房房事事 給給 油油 設設 備備 工工自自 事事 動動 制制 御御 設設 備備 工工事事 換換 気気 設設 備備 工工事事 排排 煙煙 設設 備備 工工衛衛 事事 生生 器器 具具 設設 備備 工工事事 給給 水水 設設 備備 工工事事 給給 湯湯 設設 備備 工工事事 消消 火火 設設 備備 工工事事 ガガ スス 設設 備備 工工撤撤 事事 去去 工工厨厨 事事 房房 機機 器器 設設 備備 工工屋屋 事事 内内 排排 水水 設設 備備 工工屋屋 事事 外外 排排 水水 設設 備備 工工浄浄 事事 工工 備備 設設 化化 槽槽地上式オイルタンクによる 地上式オイルタンクによる 地上式オイルタンクによる 地上式オイルタンクによる 地上式オイルタンクによる 地上式オイルタンクによる備 考 備 考 機械 機械 建築 建築 電気 電気躯体の設備配管用のスリーブ箱抜等及びモルタル等の充填 躯体の設備配管用のスリーブ箱抜等及びモルタル等の充填 躯体の設備配管用のスリーブ箱抜等及びモルタル等の充填 躯体の設備配管用のスリーブ箱抜等及びモルタル等の充填 躯体の設備配管用のスリーブ箱抜等及びモルタル等の充填 躯体の設備配管用のスリーブ箱抜等及びモルタル等の充填 躯体の設備配管用のスリーブ箱抜等及びモルタル等の充填項目 工種 項目 工種 項目 工種 項目 工種 項目 工種 項目 工種 項目 工種上記の補強 上記の補強設備機器用天井・壁・床下地の開口及び開口補強 設備機器用天井・壁・床下地の開口及び開口補強 設備機器用天井・壁・床下地の開口及び開口補強 設備機器用天井・壁・床下地の開口及び開口補強 設備機器用天井・壁・床下地の開口及び開口補強 設備機器用天井・壁・床下地の開口及び開口補強 設備機器用天井・壁・床下地の開口及び開口補強設備機器用天井・壁・床仕上材の切込 設備機器用天井・壁・床仕上材の切込 設備機器用天井・壁・床仕上材の切込 設備機器用天井・壁・床仕上材の切込 設備機器用天井・壁・床仕上材の切込 設備機器用天井・壁・床仕上材の切込設備用天井、床点検口 設備用天井、床点検口設備用機械基礎 設備用機械基礎ルーフドレイン排水金物及び配管 ルーフドレイン排水金物及び配管 ルーフドレイン排水金物及び配管 ルーフドレイン排水金物及び配管 ルーフドレイン排水金物及び配管 ルーフドレイン排水金物及び配管各種機械設備用電気配管配線工事 各種機械設備用電気配管配線工事 各種機械設備用電気配管配線工事 各種機械設備用電気配管配線工事 各種機械設備用電気配管配線工事 各種機械設備用電気配管配線工事雨水金物は建築工事 雨水金物は建築工事〇〇●●●●〇〇〇〇●●●●〇〇●●●●●●〇〇〇〇〇〇●●●●●●〇〇●●●●●●●●●●●●●●●●●●構 造 種 別 構 造 種 別 名称 名称 単位 単位 延 べ 面 積 延 べ 面 積 備 考(工 事 内 容) 備 考(工 事 内 容) 備 考(工 事 内 容) 備 考(工 事 内 容) 備 考(工 事 内 容) 備 考(工 事 内 容)㎡㎡3.工事項目 3.工事項目 ※種目は●印を付したものを適用する。 ※種目は●印を付したものを適用する。 ※種目は●印を付したものを適用する。 ※種目は●印を付したものを適用する。 ※種目は●印を付したものを適用する。 ※種目は●印を付したものを適用する。 5.指定部分工事 5.指定部分工事機械設備特記仕様書 機械設備特記仕様書7.週休2日工事 7.週休2日工事機 器 名 機 器 名換気機器 換気機器衛生器具 衛生器具バルブ類 バルブ類● メ l カ l リ ス ト1.本工事は、月単位の「週休2日工事」の対象工事である。 1.本工事は、月単位の「週休2日工事」の対象工事である。 1.本工事は、月単位の「週休2日工事」の対象工事である。 1.本工事は、月単位の「週休2日工事」の対象工事である。 1.本工事は、月単位の「週休2日工事」の対象工事である。 1.本工事は、月単位の「週休2日工事」の対象工事である。 1.本工事は、月単位の「週休2日工事」の対象工事である。 ●本工事は、週休2日工事の対象とする。 ●本工事は、週休2日工事の対象とする。 ●本工事は、週休2日工事の対象とする。 ●本工事は、週休2日工事の対象とする。 ●本工事は、週休2日工事の対象とする。 ●本工事は、週休2日工事の対象とする。 月単位の週休2日工事【現場閉所】の実施について 月単位の週休2日工事【現場閉所】の実施について 月単位の週休2日工事【現場閉所】の実施について 月単位の週休2日工事【現場閉所】の実施について 月単位の週休2日工事【現場閉所】の実施について 月単位の週休2日工事【現場閉所】の実施について 月単位の週休2日工事【現場閉所】の実施について4週8休以上の現場閉所を行ったと認められる状況をいう。 4週8休以上の現場閉所を行ったと認められる状況をいう。 4週8休以上の現場閉所を行ったと認められる状況をいう。 4週8休以上の現場閉所を行ったと認められる状況をいう。 4週8休以上の現場閉所を行ったと認められる状況をいう。 4週8休以上の現場閉所を行ったと認められる状況をいう。 4週8休以上の現場閉所を行ったと認められる状況をいう。 対象期間は契約期間内において工事着手日から工事完成日までの期間をいう。 対象期間は契約期間内において工事着手日から工事完成日までの期間をいう。 対象期間は契約期間内において工事着手日から工事完成日までの期間をいう。 対象期間は契約期間内において工事着手日から工事完成日までの期間をいう。 対象期間は契約期間内において工事着手日から工事完成日までの期間をいう。 対象期間は契約期間内において工事着手日から工事完成日までの期間をいう。 対象期間は契約期間内において工事着手日から工事完成日までの期間をいう。 なお、年末年始6日間及び夏期休暇3日間、工場製作のみを実施している期間、 なお、年末年始6日間及び夏期休暇3日間、工場製作のみを実施している期間、 なお、年末年始6日間及び夏期休暇3日間、工場製作のみを実施している期間、 なお、年末年始6日間及び夏期休暇3日間、工場製作のみを実施している期間、 なお、年末年始6日間及び夏期休暇3日間、工場製作のみを実施している期間、 なお、年末年始6日間及び夏期休暇3日間、工場製作のみを実施している期間、 なお、年末年始6日間及び夏期休暇3日間、工場製作のみを実施している期間、工事全体を一時中止している期間、発注者があらかじめ対象外としている内容に該 工事全体を一時中止している期間、発注者があらかじめ対象外としている内容に該 工事全体を一時中止している期間、発注者があらかじめ対象外としている内容に該 工事全体を一時中止している期間、発注者があらかじめ対象外としている内容に該 工事全体を一時中止している期間、発注者があらかじめ対象外としている内容に該 工事全体を一時中止している期間、発注者があらかじめ対象外としている内容に該 工事全体を一時中止している期間、発注者があらかじめ対象外としている内容に該当する期間、受注者の責によらず現場作業を余儀なくされる期間などは対象期間に 当する期間、受注者の責によらず現場作業を余儀なくされる期間などは対象期間に 当する期間、受注者の責によらず現場作業を余儀なくされる期間などは対象期間に 当する期間、受注者の責によらず現場作業を余儀なくされる期間などは対象期間に 当する期間、受注者の責によらず現場作業を余儀なくされる期間などは対象期間に 当する期間、受注者の責によらず現場作業を余儀なくされる期間などは対象期間に 当する期間、受注者の責によらず現場作業を余儀なくされる期間などは対象期間に含まない。 工事契約後、週休2日対象期間としていた期間において、受注者の責に 含まない。 工事契約後、週休2日対象期間としていた期間において、受注者の責に 含まない。 工事契約後、週休2日対象期間としていた期間において、受注者の責に 含まない。 工事契約後、週休2日対象期間としていた期間において、受注者の責に 含まない。 工事契約後、週休2日対象期間としていた期間において、受注者の責に 含まない。 工事契約後、週休2日対象期間としていた期間において、受注者の責に 含まない。 工事契約後、週休2日対象期間としていた期間において、受注者の責によらず現場作業を余儀なくされる期間が生じる場合は、受発注者間で協議して現場 よらず現場作業を余儀なくされる期間が生じる場合は、受発注者間で協議して現場 よらず現場作業を余儀なくされる期間が生じる場合は、受発注者間で協議して現場 よらず現場作業を余儀なくされる期間が生じる場合は、受発注者間で協議して現場 よらず現場作業を余儀なくされる期間が生じる場合は、受発注者間で協議して現場 よらず現場作業を余儀なくされる期間が生じる場合は、受発注者間で協議して現場 よらず現場作業を余儀なくされる期間が生じる場合は、受発注者間で協議して現場閉所による週休2日の対象外とする作業と期間を決定するものとする。 閉所による週休2日の対象外とする作業と期間を決定するものとする。 閉所による週休2日の対象外とする作業と期間を決定するものとする。 閉所による週休2日の対象外とする作業と期間を決定するものとする。 閉所による週休2日の対象外とする作業と期間を決定するものとする。 閉所による週休2日の対象外とする作業と期間を決定するものとする。 閉所による週休2日の対象外とする作業と期間を決定するものとする。 を除き、現場が閉所された状態をいう。 なお、降雨、降雪などによる予定外の現場 を除き、現場が閉所された状態をいう。 なお、降雨、降雪などによる予定外の現場 を除き、現場が閉所された状態をいう。 なお、降雨、降雪などによる予定外の現場 を除き、現場が閉所された状態をいう。 なお、降雨、降雪などによる予定外の現場 を除き、現場が閉所された状態をいう。 なお、降雨、降雪などによる予定外の現場 を除き、現場が閉所された状態をいう。 なお、降雨、降雪などによる予定外の現場 を除き、現場が閉所された状態をいう。 なお、降雨、降雪などによる予定外の現場閉所日についても現場閉所日に含めるものとする。 閉所日についても現場閉所日に含めるものとする。 閉所日についても現場閉所日に含めるものとする。 閉所日についても現場閉所日に含めるものとする。 閉所日についても現場閉所日に含めるものとする。 閉所日についても現場閉所日に含めるものとする。 閉所日についても現場閉所日に含めるものとする。 ただし、暦上の土曜日・日曜日の閉所では28.5%に満たない月は、その ただし、暦上の土曜日・日曜日の閉所では28.5%に満たない月は、その ただし、暦上の土曜日・日曜日の閉所では28.5%に満たない月は、その ただし、暦上の土曜日・日曜日の閉所では28.5%に満たない月は、その ただし、暦上の土曜日・日曜日の閉所では28.5%に満たない月は、その ただし、暦上の土曜日・日曜日の閉所では28.5%に満たない月は、その ただし、暦上の土曜日・日曜日の閉所では28.5%に満たない月は、その「現場閉所率」)が28.5%(8日/28日)以上の水準に達する状態をいう。 「現場閉所率」)が28.5%(8日/28日)以上の水準に達する状態をいう。 「現場閉所率」)が28.5%(8日/28日)以上の水準に達する状態をいう。 「現場閉所率」)が28.5%(8日/28日)以上の水準に達する状態をいう。 「現場閉所率」)が28.5%(8日/28日)以上の水準に達する状態をいう。 「現場閉所率」)が28.5%(8日/28日)以上の水準に達する状態をいう。 「現場閉所率」)が28.5%(8日/28日)以上の水準に達する状態をいう。 月の土曜日・日曜日の合計日数以上に閉所を行っている場合に、4週8休(28.5%) 月の土曜日・日曜日の合計日数以上に閉所を行っている場合に、4週8休(28.5%) 月の土曜日・日曜日の合計日数以上に閉所を行っている場合に、4週8休(28.5%) 月の土曜日・日曜日の合計日数以上に閉所を行っている場合に、4週8休(28.5%) 月の土曜日・日曜日の合計日数以上に閉所を行っている場合に、4週8休(28.5%) 月の土曜日・日曜日の合計日数以上に閉所を行っている場合に、4週8休(28.5%) 月の土曜日・日曜日の合計日数以上に閉所を行っている場合に、4週8休(28.5%)以上を達成しているものとみなす。 以上を達成しているものとみなす。 以上を達成しているものとみなす。 以上を達成しているものとみなす。 以上を達成しているものとみなす。 以上を達成しているものとみなす。 通期の4週8休とは、対象期間内の現場閉所率が、28.5% (8日/28日)の水準 通期の4週8休とは、対象期間内の現場閉所率が、28.5% (8日/28日)の水準 通期の4週8休とは、対象期間内の現場閉所率が、28.5% (8日/28日)の水準 通期の4週8休とは、対象期間内の現場閉所率が、28.5% (8日/28日)の水準 通期の4週8休とは、対象期間内の現場閉所率が、28.5% (8日/28日)の水準 通期の4週8休とは、対象期間内の現場閉所率が、28.5% (8日/28日)の水準 通期の4週8休とは、対象期間内の現場閉所率が、28.5% (8日/28日)の水準の状態をいう。 の状態をいう。 ものであることから、週休2日による施工を実施する受注者は、その趣旨に沿った ものであることから、週休2日による施工を実施する受注者は、その趣旨に沿った ものであることから、週休2日による施工を実施する受注者は、その趣旨に沿った ものであることから、週休2日による施工を実施する受注者は、その趣旨に沿った ものであることから、週休2日による施工を実施する受注者は、その趣旨に沿った ものであることから、週休2日による施工を実施する受注者は、その趣旨に沿った ものであることから、週休2日による施工を実施する受注者は、その趣旨に沿った休日の取得に努めるものとする。 休日の取得に努めるものとする。 休日の取得に努めるものとする。 休日の取得に努めるものとする。 休日の取得に努めるものとする。 休日の取得に努めるものとする。 1)受注者は、週休2日の計画工程表を施工計画書に添付し発注者へ提出する。 1)受注者は、週休2日の計画工程表を施工計画書に添付し発注者へ提出する。 1)受注者は、週休2日の計画工程表を施工計画書に添付し発注者へ提出する。 1)受注者は、週休2日の計画工程表を施工計画書に添付し発注者へ提出する。 1)受注者は、週休2日の計画工程表を施工計画書に添付し発注者へ提出する。 1)受注者は、週休2日の計画工程表を施工計画書に添付し発注者へ提出する。 1)受注者は、週休2日の計画工程表を施工計画書に添付し発注者へ提出する。 2)受注者は、実施結果を発注者へ報告する。 2)受注者は、実施結果を発注者へ報告する。 2)受注者は、実施結果を発注者へ報告する。 2)受注者は、実施結果を発注者へ報告する。 2)受注者は、実施結果を発注者へ報告する。 2)受注者は、実施結果を発注者へ報告する。 2)受注者は、実施結果を発注者へ報告する。 合には、受注者は協力するものとする。 合には、受注者は協力するものとする。 合には、受注者は協力するものとする。 合には、受注者は協力するものとする。 合には、受注者は協力するものとする。 合には、受注者は協力するものとする。 2. 月単位の週休2日とは、対象期間の全ての月において、土日・祝日に関わらず、 2. 月単位の週休2日とは、対象期間の全ての月において、土日・祝日に関わらず、 2. 月単位の週休2日とは、対象期間の全ての月において、土日・祝日に関わらず、 2. 月単位の週休2日とは、対象期間の全ての月において、土日・祝日に関わらず、 2. 月単位の週休2日とは、対象期間の全ての月において、土日・祝日に関わらず、 2. 月単位の週休2日とは、対象期間の全ての月において、土日・祝日に関わらず、 2. 月単位の週休2日とは、対象期間の全ての月において、土日・祝日に関わらず、3. 現場閉所とは、巡回パトロールや保守点検等、現場管理上必要な作業を行う場合 3. 現場閉所とは、巡回パトロールや保守点検等、現場管理上必要な作業を行う場合 3. 現場閉所とは、巡回パトロールや保守点検等、現場管理上必要な作業を行う場合 3. 現場閉所とは、巡回パトロールや保守点検等、現場管理上必要な作業を行う場合 3. 現場閉所とは、巡回パトロールや保守点検等、現場管理上必要な作業を行う場合 3. 現場閉所とは、巡回パトロールや保守点検等、現場管理上必要な作業を行う場合 3. 現場閉所とは、巡回パトロールや保守点検等、現場管理上必要な作業を行う場合4. 月単位の4週8休とは、対象期間内の全ての月毎に現場閉所日数の割合(以下、 4. 月単位の4週8休とは、対象期間内の全ての月毎に現場閉所日数の割合(以下、 4. 月単位の4週8休とは、対象期間内の全ての月毎に現場閉所日数の割合(以下、 4. 月単位の4週8休とは、対象期間内の全ての月毎に現場閉所日数の割合(以下、 4. 月単位の4週8休とは、対象期間内の全ての月毎に現場閉所日数の割合(以下、 4. 月単位の4週8休とは、対象期間内の全ての月毎に現場閉所日数の割合(以下、 4. 月単位の4週8休とは、対象期間内の全ての月毎に現場閉所日数の割合(以下、5. 週休2日の確保の取組は、将来の担い手確保、入職しやすい環境づくりを目指す 5. 週休2日の確保の取組は、将来の担い手確保、入職しやすい環境づくりを目指す 5. 週休2日の確保の取組は、将来の担い手確保、入職しやすい環境づくりを目指す 5. 週休2日の確保の取組は、将来の担い手確保、入職しやすい環境づくりを目指す 5. 週休2日の確保の取組は、将来の担い手確保、入職しやすい環境づくりを目指す 5. 週休2日の確保の取組は、将来の担い手確保、入職しやすい環境づくりを目指す 5. 週休2日の確保の取組は、将来の担い手確保、入職しやすい環境づくりを目指す6. 週休2日の実施の確認方法は、次によるものとする。 6. 週休2日の実施の確認方法は、次によるものとする。 6. 週休2日の実施の確認方法は、次によるものとする。 6. 週休2日の実施の確認方法は、次によるものとする。 6. 週休2日の実施の確認方法は、次によるものとする。 6. 週休2日の実施の確認方法は、次によるものとする。 6. 週休2日の実施の確認方法は、次によるものとする。 7. 週休2日の実施状況について、発注者が必要に応じて聞き取り等の確認を行う場 7. 週休2日の実施状況について、発注者が必要に応じて聞き取り等の確認を行う場 7. 週休2日の実施状況について、発注者が必要に応じて聞き取り等の確認を行う場 7. 週休2日の実施状況について、発注者が必要に応じて聞き取り等の確認を行う場 7. 週休2日の実施状況について、発注者が必要に応じて聞き取り等の確認を行う場 7. 週休2日の実施状況について、発注者が必要に応じて聞き取り等の確認を行う場 7. 週休2日の実施状況について、発注者が必要に応じて聞き取り等の確認を行う場指定製造所 指定製造所 指定製造所 指定製造所 指定製造所 指定製造所 指定製造所パナソニック パナソニックTOTO TOTO LIXIL LIXIL三菱電機 三菱電機インターセントラル インターセントラルJIS表示品 JIS表示品東芝キヤリア 東芝キヤリアパナソニック パナソニック 三菱電機 三菱電機 東芝キャリア 東芝キャリア日本シーズ線 日本シーズ線 トヨトミ トヨトミ 電気パネルヒーター 電気パネルヒーターパッケージ型空気調和機 パッケージ型空気調和機 パッケージ型空気調和機 パッケージ型空気調和機 パッケージ型空気調和機 パッケージ型空気調和機茅部郡森町霞台30番2 茅部郡森町霞台30番2T.YAMADA APPROVAL PPPICDRAWNPROJECT NoSCALEDATENo. DRAWING TITLE COMMENT PROJECT NAMEH.MIZUGUCHIT.NUMATA(A3)1/2002025.04. 森町葬苑改修工事 森町葬苑改修工事T-2418改修 1階冷暖房設備平面図 改修 1階冷暖房設備平面図 M-02 M-02【 注 記 】 【 注 記 】(1)特記なき冷媒管・ドレン管は天井配管とする。 (1)特記なき冷媒管・ドレン管は天井配管とする。 (1)特記なき冷媒管・ドレン管は天井配管とする。 (1)特記なき冷媒管・ドレン管は天井配管とする。 (1)特記なき冷媒管・ドレン管は天井配管とする。 (1)特記なき冷媒管・ドレン管は天井配管とする。 (1)特記なき冷媒管・ドレン管は天井配管とする。(3)冷媒配管のサイズは下記による。 (3)冷媒配管のサイズは下記による。 (2)屋外露出冷媒管は保温化粧ケースにより保護する。 (2)屋外露出冷媒管は保温化粧ケースにより保護する。 (2)屋外露出冷媒管は保温化粧ケースにより保護する。 (2)屋外露出冷媒管は保温化粧ケースにより保護する。 (2)屋外露出冷媒管は保温化粧ケースにより保護する。 (2)屋外露出冷媒管は保温化粧ケースにより保護する。 (2)屋外露出冷媒管は保温化粧ケースにより保護する。 記号 記号冷媒配管 冷媒配管R1 R1液管 液管 ガス管 ガス管φ15.88 φ15.88 φ9.52 φ9.52(4)室内外操作線は冷媒配管共巻とする。 (4)室内外操作線は冷媒配管共巻とする。 室内外操作線 室内外操作線EM-EEF 2.0mm × 3C EM-EEF 2.0mm × 3C(5) 天井点検口(建築工事) (5) 天井点検口(建築工事)記 号 記 号 名 称 名 称 仕 様 仕 様リモコンスイッチ リモコンスイッチ CZ-10RT5(参考型番) CZ-10RT5(参考型番)凡 例 凡 例FL+1500 FL+1500図中記入無き配線は下記による 図中記入無き配線は下記によるEM-CEE 1.25mm2 × 2C - E19 EM-CEE 1.25mm2 × 2C - E19 天井隠ぺい配線 天井隠ぺい配線貫通口径 貫通口径 管 種 管 種機械はつり一覧表(ダイヤモンドカッターによる配管用貫通口工事) 機械はつり一覧表(ダイヤモンドカッターによる配管用貫通口工事) 機械はつり一覧表(ダイヤモンドカッターによる配管用貫通口工事) 機械はつり一覧表(ダイヤモンドカッターによる配管用貫通口工事) 機械はつり一覧表(ダイヤモンドカッターによる配管用貫通口工事) 機械はつり一覧表(ダイヤモンドカッターによる配管用貫通口工事) 機械はつり一覧表(ダイヤモンドカッターによる配管用貫通口工事)コンクリート厚さ コンクリート厚さ 箇所 箇所 記号 記号BB22 100φ 100φ 150mm(外壁) 150mm(外壁) ドレン25A ドレン25A44AA125φ 125φ 150mm(外壁) 150mm(外壁) R1 R1(6) 印は、はつりモルタル補修を示す。 (仕上は建築工事) (6) 印は、はつりモルタル補修を示す。 (仕上は建築工事) (6) 印は、はつりモルタル補修を示す。 (仕上は建築工事) (6) 印は、はつりモルタル補修を示す。 (仕上は建築工事) (6) 印は、はつりモルタル補修を示す。 (仕上は建築工事) (6) 印は、はつりモルタル補修を示す。 (仕上は建築工事) (6) 印は、はつりモルタル補修を示す。 (仕上は建築工事)RR冷 暖 房 機 器 表 冷 暖 房 機 器 表機器記号 機器記号 機 器 名 称 機 器 名 称 機 器 仕 様 機 器 仕 様電 源 電 源KW KW台数 台数 設 置 場 所 設 置 場 所 参 考 型 番 参 考 型 番VV 相相EH-1 EH-1 電気パネルヒーター 電気パネルヒーター 壁掛形、鋼板製、暖房能力:0.5KW 壁掛形、鋼板製、暖房能力:0.5KW手動復帰型温度過昇防止器、転倒検出スイッチ、室温設定範囲:10~35℃ 手動復帰型温度過昇防止器、転倒検出スイッチ、室温設定範囲:10~35℃ 手動復帰型温度過昇防止器、転倒検出スイッチ、室温設定範囲:10~35℃ 手動復帰型温度過昇防止器、転倒検出スイッチ、室温設定範囲:10~35℃ 手動復帰型温度過昇防止器、転倒検出スイッチ、室温設定範囲:10~35℃ 手動復帰型温度過昇防止器、転倒検出スイッチ、室温設定範囲:10~35℃ 手動復帰型温度過昇防止器、転倒検出スイッチ、室温設定範囲:10~35℃0.5 0.5 200 200 11ケーブル、キャップ共 ケーブル、キャップ共EH-2 EH-2 電気パネルヒーター 電気パネルヒーター 壁掛形、鋼板製、暖房能力:0.75KW 壁掛形、鋼板製、暖房能力:0.75KW手動復帰型温度過昇防止器、転倒検出スイッチ、室温設定範囲:10~35℃ 手動復帰型温度過昇防止器、転倒検出スイッチ、室温設定範囲:10~35℃ 手動復帰型温度過昇防止器、転倒検出スイッチ、室温設定範囲:10~35℃ 手動復帰型温度過昇防止器、転倒検出スイッチ、室温設定範囲:10~35℃ 手動復帰型温度過昇防止器、転倒検出スイッチ、室温設定範囲:10~35℃ 手動復帰型温度過昇防止器、転倒検出スイッチ、室温設定範囲:10~35℃ 手動復帰型温度過昇防止器、転倒検出スイッチ、室温設定範囲:10~35℃ケーブル、キャップ共 ケーブル、キャップ共0.75 0.75 200 200 1122111F 多機能便所、湯沸室 1F 多機能便所、湯沸室1F WC(W) 1F WC(W)EH-3 EH-3 電気パネルヒーター 電気パネルヒーター 壁掛形、鋼板製、暖房能力:1.5KW 壁掛形、鋼板製、暖房能力:1.5KW手動復帰型温度過昇防止器、転倒検出スイッチ、室温設定範囲:10~35℃ 手動復帰型温度過昇防止器、転倒検出スイッチ、室温設定範囲:10~35℃ 手動復帰型温度過昇防止器、転倒検出スイッチ、室温設定範囲:10~35℃ 手動復帰型温度過昇防止器、転倒検出スイッチ、室温設定範囲:10~35℃ 手動復帰型温度過昇防止器、転倒検出スイッチ、室温設定範囲:10~35℃ 手動復帰型温度過昇防止器、転倒検出スイッチ、室温設定範囲:10~35℃ 手動復帰型温度過昇防止器、転倒検出スイッチ、室温設定範囲:10~35℃ケーブル、キャップ共 ケーブル、キャップ共1.5 1.5 200 200 11 11 1F WC(M) 1F WC(M)AC-1 AC-1AC-1-1 AC-1-1パッケージ空気調和機 パッケージ空気調和機室外機架台 室外機架台4向天井カセット形、セパレートタイプ、寒冷地向高暖房型 4向天井カセット形、セパレートタイプ、寒冷地向高暖房型 4向天井カセット形、セパレートタイプ、寒冷地向高暖房型 4向天井カセット形、セパレートタイプ、寒冷地向高暖房型 4向天井カセット形、セパレートタイプ、寒冷地向高暖房型 4向天井カセット形、セパレートタイプ、寒冷地向高暖房型 4向天井カセット形、セパレートタイプ、寒冷地向高暖房型冷房能力:7.1(2.6~8.0)KW、暖房能力:8.0(2.6~11.5)KW 冷房能力:7.1(2.6~8.0)KW、暖房能力:8.0(2.6~11.5)KW 冷房能力:7.1(2.6~8.0)KW、暖房能力:8.0(2.6~11.5)KW 冷房能力:7.1(2.6~8.0)KW、暖房能力:8.0(2.6~11.5)KW 冷房能力:7.1(2.6~8.0)KW、暖房能力:8.0(2.6~11.5)KW 冷房能力:7.1(2.6~8.0)KW、暖房能力:8.0(2.6~11.5)KW 冷房能力:7.1(2.6~8.0)KW、暖房能力:8.0(2.6~11.5)KW冷媒:R32、封入量:3.55kg、室外機重量:102kg、室内機重量:31kg 冷媒:R32、封入量:3.55kg、室外機重量:102kg、室内機重量:31kg 冷媒:R32、封入量:3.55kg、室外機重量:102kg、室内機重量:31kg 冷媒:R32、封入量:3.55kg、室外機重量:102kg、室内機重量:31kg 冷媒:R32、封入量:3.55kg、室外機重量:102kg、室内機重量:31kg 冷媒:R32、封入量:3.55kg、室外機重量:102kg、室内機重量:31kg 冷媒:R32、封入量:3.55kg、室外機重量:102kg、室内機重量:31kg室外機:送風機出力:0.12KW×2、圧縮機出力:2.0KW 室外機:送風機出力:0.12KW×2、圧縮機出力:2.0KW 室外機:送風機出力:0.12KW×2、圧縮機出力:2.0KW 室外機:送風機出力:0.12KW×2、圧縮機出力:2.0KW 室外機:送風機出力:0.12KW×2、圧縮機出力:2.0KW 室外機:送風機出力:0.12KW×2、圧縮機出力:2.0KW 室外機:送風機出力:0.12KW×2、圧縮機出力:2.0KWワイヤ-ドリモコン、防雪フード(正面・側面)、付属品一式 ワイヤ-ドリモコン、防雪フード(正面・側面)、付属品一式 ワイヤ-ドリモコン、防雪フード(正面・側面)、付属品一式 ワイヤ-ドリモコン、防雪フード(正面・側面)、付属品一式 ワイヤ-ドリモコン、防雪フード(正面・側面)、付属品一式 ワイヤ-ドリモコン、防雪フード(正面・側面)、付属品一式 ワイヤ-ドリモコン、防雪フード(正面・側面)、付属品一式除菌・脱臭機能内蔵タイプ、室外機耐塩害仕様 除菌・脱臭機能内蔵タイプ、室外機耐塩害仕様 除菌・脱臭機能内蔵タイプ、室外機耐塩害仕様 除菌・脱臭機能内蔵タイプ、室外機耐塩害仕様 除菌・脱臭機能内蔵タイプ、室外機耐塩害仕様 除菌・脱臭機能内蔵タイプ、室外機耐塩害仕様 除菌・脱臭機能内蔵タイプ、室外機耐塩害仕様パッケージエアコン室外機用、鋼製(溶融亜鉛メッキ仕上げ) パッケージエアコン室外機用、鋼製(溶融亜鉛メッキ仕上げ) パッケージエアコン室外機用、鋼製(溶融亜鉛メッキ仕上げ) パッケージエアコン室外機用、鋼製(溶融亜鉛メッキ仕上げ) パッケージエアコン室外機用、鋼製(溶融亜鉛メッキ仕上げ) パッケージエアコン室外機用、鋼製(溶融亜鉛メッキ仕上げ) パッケージエアコン室外機用、鋼製(溶融亜鉛メッキ仕上げ)壁面用、防振ゴム 壁面用、防振ゴム200 200 331.55 1.553.75 3.75低温 低温PA-P80U7KB PA-P80U7KB暖房定格 暖房定格11AC-2 AC-2AC-2-1 AC-2-1パッケージ空気調和機 パッケージ空気調和機室外機架台 室外機架台4向天井カセット形、セパレートタイプ、寒冷地向高暖房型 4向天井カセット形、セパレートタイプ、寒冷地向高暖房型 4向天井カセット形、セパレートタイプ、寒冷地向高暖房型 4向天井カセット形、セパレートタイプ、寒冷地向高暖房型 4向天井カセット形、セパレートタイプ、寒冷地向高暖房型 4向天井カセット形、セパレートタイプ、寒冷地向高暖房型 4向天井カセット形、セパレートタイプ、寒冷地向高暖房型冷房能力:10.0(3.3~11.2)KW、暖房能力:11.2(3.5~16.0)KW 冷房能力:10.0(3.3~11.2)KW、暖房能力:11.2(3.5~16.0)KW 冷房能力:10.0(3.3~11.2)KW、暖房能力:11.2(3.5~16.0)KW 冷房能力:10.0(3.3~11.2)KW、 暖房能力:11.2(3.5~16.0)KW 冷房能力:10.0(3.3~11.2)KW、暖房能力:11.2(3.5~16.0)KW 冷房能力:10.0(3.3~11.2)KW、暖房能力:11.2(3.5~16.0)KW 冷房能力:10.0(3.3~11.2)KW、暖房能力:11.2(3.5~16.0)KW冷媒:R32、封入量:3.8kg、室外機重量:105kg、室内機重量:31kg 冷媒:R32、封入量:3.8kg、室外機重量:105kg、室内機重量:31kg 冷媒:R32、封入量:3.8kg、室外機重量:105kg、室内機重量:31kg 冷媒:R32、封入量:3.8kg、室外機重量:105kg、室内機重量:31kg 冷媒:R32、封入量:3.8kg、室外機重量:105kg、室内機重量:31kg 冷媒:R32、封入量:3.8kg、室外機重量:105kg、室内機重量:31kg 冷媒:R32、封入量:3.8kg、室外機重量:105kg、室内機重量:31kg室外機:送風機出力:0.12KW×2、圧縮機出力:2.5KW 室外機:送風機出力:0.12KW×2、圧縮機出力:2.5KW 室外機:送風機出力:0.12KW×2、圧縮機出力:2.5KW 室外機:送風機出力:0.12KW×2、圧縮機出力:2.5KW 室外機:送風機出力:0.12KW×2、圧縮機出力:2.5KW 室外機:送風機出力:0.12KW×2、圧縮機出力:2.5KW 室外機:送風機出力:0.12KW×2、圧縮機出力:2.5KWワイヤ-ドリモコン、防雪フード(正面・側面)、付属品一式 ワイヤ-ドリモコン、防雪フード(正面・側面)、付属品一式 ワイヤ-ドリモコン、防雪フード(正面・側面)、付属品一式 ワイヤ-ドリモコン、防雪フード(正面・側面)、付属品一式 ワイヤ-ドリモコン、防雪フード(正面・側面)、付属品一式 ワイヤ-ドリモコン、防雪フード(正面・側面)、付属品一式 ワイヤ-ドリモコン、防雪フード(正面・側面)、付属品一式除菌・脱臭機能内蔵タイプ、室外機耐塩害仕様 除菌・脱臭機能内蔵タイプ、室外機耐塩害仕様 除菌・脱臭機能内蔵タイプ、室外機耐塩害仕様 除菌・脱臭機能内蔵タイプ、室外機耐塩害仕様 除菌・脱臭機能内蔵タイプ、室外機耐塩害仕様 除菌・脱臭機能内蔵タイプ、室外機耐塩害仕様 除菌・脱臭機能内蔵タイプ、室外機耐塩害仕様パッケージエアコン室外機用、鋼製(溶融亜鉛メッキ仕上げ) パッケージエアコン室外機用、鋼製(溶融亜鉛メッキ仕上げ) パッケージエアコン室外機用、鋼製(溶融亜鉛メッキ仕上げ) パッケージエアコン室外機用、鋼製(溶融亜鉛メッキ仕上げ) パッケージエアコン室外機用、鋼製(溶融亜鉛メッキ仕上げ) パッケージエアコン室外機用、鋼製(溶融亜鉛メッキ仕上げ) パッケージエアコン室外機用、鋼製(溶融亜鉛メッキ仕上げ)壁面用、防振ゴム 壁面用、防振ゴム200 200 332.2 2.24.25 4.25低温 低温PA-P112U7KB PA-P112U7KB暖房定格 暖房定格22AC-3 AC-3AC-3-1 AC-3-1パッケージ空気調和機 パッケージ空気調和機室外機架台 室外機架台4向天井カセット形、セパレートタイプ、寒冷地向高暖房型 4向天井カセット形、セパレートタイプ、寒冷地向高暖房型 4向天井カセット形、セパレートタイプ、寒冷地向高暖房型 4向天井カセット形、セパレートタイプ、寒冷地向高暖房型 4向天井カセット形、セパレートタイプ、寒冷地向高暖房型 4向天井カセット形、セパレートタイプ、寒冷地向高暖房型 4向天井カセット形、セパレートタイプ、寒冷地向高暖房型冷房能力:12.5(5.0~14.0)KW、暖房能力:14.0(5.2~19.0)KW 冷房能力:12.5(5.0~14.0)KW、暖房能力:14.0(5.2~19.0)KW 冷房能力:12.5(5.0~14.0)KW、暖房能力:14.0(5.2~19.0)KW 冷房能力:12.5(5.0~14.0)KW、暖房能力:14.0(5.2~19.0)KW 冷房能力:12.5(5.0~14.0)KW、暖房能力:14.0(5.2~19.0)KW 冷房能力:12.5(5.0~14.0)KW、暖房能力:14.0(5.2~19.0)KW 冷房能力:12.5(5.0~14.0)KW、暖房能力:14.0(5.2~19.0)KW冷媒:R32、封入量:3.1kg、室外機重量:109kg、室内機重量:31kg 冷媒:R32、封入量:3.1kg、室外機重量:109kg、室内機重量:31kg 冷媒:R32、封入量:3.1kg、室外機重量:109kg、室内機重量:31kg 冷媒:R32、封入量:3.1kg、室外機重量:109kg、室内機重量:31kg 冷媒:R32、封入量:3.1kg、室外機重量:109kg、室内機重量:31kg 冷媒:R32、封入量:3.1kg、室外機重量:109kg、室内機重量:31kg 冷媒:R32、封入量:3.1kg、室外機重量:109kg、室内機重量:31kg室外機:送風機出力:0.12KW×2、圧縮機出力:2.8KW 室外機:送風機出力:0.12KW×2、圧縮機出力:2.8KW 室外機:送風機出力:0.12KW×2、圧縮機出力:2.8KW 室外機:送風機出力:0.12KW×2、圧縮機出力:2.8KW 室外機:送風機出力:0.12KW×2、圧縮機出力:2.8KW 室外機:送風機出力:0.12KW×2、圧縮機出力:2.8KW 室外機:送風機出力:0.12KW×2、圧縮機出力:2.8KWワイヤ-ドリモコン、防雪フード(正面・側面)、付属品一式 ワイヤ-ドリモコン、防雪フード(正面・側面)、付属品一式 ワイヤ-ドリモコン、防雪フード(正面・側面)、付属品一式 ワイヤ-ドリモコン、防雪フード(正面・側面)、付属品一式 ワイヤ-ドリモコン、防雪フード(正面・側面)、付属品一式 ワイヤ-ドリモコン、防雪フード(正面・側面)、付属品一式 ワイヤ-ドリモコン、防雪フード(正面・側面)、付属品一式除菌・脱臭機能内蔵タイプ、室外機耐塩害仕様 除菌・脱臭機能内蔵タイプ、室外機耐塩害仕様 除菌・脱臭機能内蔵タイプ、室外機耐塩害仕様 除菌・脱臭機能内蔵タイプ、室外機耐塩害仕様 除菌・脱臭機能内蔵タイプ、室外機耐塩害仕様 除菌・脱臭機能内蔵タイプ、室外機耐塩害仕様 除菌・脱臭機能内蔵タイプ、室外機耐塩害仕様パッケージエアコン室外機用、鋼製(溶融亜鉛メッキ仕上げ) パッケージエアコン室外機用、鋼製(溶融亜鉛メッキ仕上げ) パッケージエアコン室外機用、鋼製(溶融亜鉛メッキ仕上げ) パッケージエアコン室外機用、鋼製(溶融亜鉛メッキ仕上げ) パッケージエアコン室外機用、鋼製(溶融亜鉛メッキ仕上げ) パッケージエアコン室外機用、鋼製(溶融亜鉛メッキ仕上げ) パッケージエアコン室外機用、鋼製(溶融亜鉛メッキ仕上げ)壁面用、防振ゴム 壁面用、防振ゴム200 200 333.46 3.466.9 6.9低温 低温PA-P140U7KB PA-P140U7KB冷房定格 冷房定格11AC-4 AC-4AC-4-1 AC-4-1パッケージ空気調和機 パッケージ空気調和機室外機架台 室外機架台壁掛形、セパレートタイプ、寒冷地向高暖房型 壁掛形、セパレートタイプ、寒冷地向高暖房型 壁掛形、セパレートタイプ、寒冷地向高暖房型 壁掛形、セパレートタイプ、寒冷地向高暖房型 壁掛形、セパレートタイプ、寒冷地向高暖房型 壁掛形、セパレートタイプ、寒冷地向高暖房型 壁掛形、セパレートタイプ、寒冷地向高暖房型冷房能力:10.0(3.3~11.2)KW、暖房能力:11.2(3.5~12.5)KW 冷房能力:10.0(3.3~11.2)KW、暖房能力:11.2(3.5~12.5)KW 冷房能力:10.0(3.3~11.2)KW、暖房能力:11.2(3.5~12.5)KW 冷房能力:10.0(3.3~11.2)KW、暖房能力:11.2(3.5~12.5)KW 冷房能力:10.0(3.3~11.2)KW、暖房能力:11.2(3.5~12.5)KW 冷房能力:10.0(3.3~11.2)KW、暖房能力:11.2(3.5~12.5)KW 冷房能力:10.0(3.3~11.2)KW、暖房能力:11.2(3.5~12.5)KW冷媒:R32、 封入量:3.8kg、室外機重量:105kg、室内機重量:14kg 冷媒:R32、封入量:3.8kg、室外機重量:105kg、室内機重量:14kg 冷媒:R32、封入量:3.8kg、室外機重量:105kg、室内機重量:14kg 冷媒:R32、封入量:3.8kg、室外機重量:105kg、室内機重量:14kg 冷媒:R32、封入量:3.8kg、室外機重量:105kg、室内機重量:14kg 冷媒:R32、封入量:3.8kg、室外機重量:105kg、室内機重量:14kg 冷媒:R32、封入量:3.8kg、室外機重量:105kg、室内機重量:14kg室外機:送風機出力:0.12KW×2、圧縮機出力:2.5KW 室外機:送風機出力:0.12KW×2、圧縮機出力:2.5KW 室外機:送風機出力:0.12KW×2、圧縮機出力:2.5KW 室外機:送風機出力:0.12KW×2、圧縮機出力:2.5KW 室外機:送風機出力:0.12KW×2、圧縮機出力:2.5KW 室外機:送風機出力:0.12KW×2、圧縮機出力:2.5KW 室外機:送風機出力:0.12KW×2、圧縮機出力:2.5KWワイヤ-ドリモコン、防雪フード(正面・側面)、付属品一式 ワイヤ-ドリモコン、防雪フード(正面・側面)、付属品一式 ワイヤ-ドリモコン、防雪フード(正面・側面)、付属品一式 ワイヤ-ドリモコン、防雪フード(正面・側面)、付属品一式 ワイヤ-ドリモコン、防雪フード(正面・側面)、付属品一式 ワイヤ-ドリモコン、防雪フード(正面・側面)、付属品一式 ワイヤ-ドリモコン、防雪フード(正面・側面)、付属品一式除菌・脱臭機能内蔵タイプ、室外機耐塩害仕様 除菌・脱臭機能内蔵タイプ、室外機耐塩害仕様 除菌・脱臭機能内蔵タイプ、室外機耐塩害仕様 除菌・脱臭機能内蔵タイプ、室外機耐塩害仕様 除菌・脱臭機能内蔵タイプ、室外機耐塩害仕様 除菌・脱臭機能内蔵タイプ、室外機耐塩害仕様 除菌・脱臭機能内蔵タイプ、室外機耐塩害仕様パッケージエアコン室外機用、鋼製(溶融亜鉛メッキ仕上げ) パッケージエアコン室外機用、鋼製(溶融亜鉛メッキ仕上げ) パッケージエアコン室外機用、鋼製(溶融亜鉛メッキ仕上げ) パッケージエアコン室外機用、鋼製(溶融亜鉛メッキ仕上げ) パッケージエアコン室外機用、鋼製(溶融亜鉛メッキ仕上げ) パッケージエアコン室外機用、鋼製(溶融亜鉛メッキ仕上げ) パッケージエアコン室外機用、鋼製(溶融亜鉛メッキ仕上げ)壁面用、防振ゴム 壁面用、防振ゴム200 200 332.93 2.934.85 4.85低温 低温PA-P112K7KB PA-P112K7KB暖房定格 暖房定格111F ホール 1F ホール1F 待合ホール1・2 1F 待合ホール1・21F 告別兼収骨室 1F 告別兼収骨室1F 炉室 1F 炉室AC-5 AC-5 ルームエアコン ルームエアコン 1向天井カセット形、セパレートタイプ、寒冷地向高暖房型 1向天井カセット形、セパレートタイプ、寒冷地向高暖房型 1向天井カセット形、セパレートタイプ、寒冷地向高暖房型 1向天井カセット形、セパレートタイプ、寒冷地向高暖房型 1向天井カセット形、セパレートタイプ、寒冷地向高暖房型 1向天井カセット形、セパレートタイプ、寒冷地向高暖房型 1向天井カセット形、セパレートタイプ、寒冷地向高暖房型AC-5-1 AC-5-1 除菌・脱臭機能内蔵タイプ、室外機耐塩害仕様 除菌・脱臭機能内蔵タイプ、室外機耐塩害仕様 除菌・脱臭機能内蔵タイプ、室外機耐塩害仕様 除菌・脱臭機能内蔵タイプ、室外機耐塩害仕様 除菌・脱臭機能内蔵タイプ、室外機耐塩害仕様 除菌・脱臭機能内蔵タイプ、室外機耐塩害仕様 除菌・脱臭機能内蔵タイプ、室外機耐塩害仕様冷房能力:2.8(0.7~3.5)KW、暖房能力:4.0(0.7~7.7)KW 冷房能力:2.8(0.7~3.5)KW、暖房能力:4.0(0.7~7.7)KW 冷房能力:2.8(0.7~3.5)KW、暖房能力:4.0(0.7~7.7)KW 冷房能力:2.8(0.7~3.5)KW、暖房能力:4.0(0.7~7.7)KW 冷房能力:2.8(0.7~3.5)KW、暖房能力:4.0(0.7~7.7)KW 冷房能力:2.8(0.7~3.5)KW、暖房能力:4.0(0.7~7.7)KW 冷房能力:2.8(0.7~3.5)KW、暖房能力:4.0(0.7~7.7)KW室外機:送風機出力:0.04KW、圧縮機出力:0.75KW 室外機:送風機出力:0.04KW、圧縮機出力:0.75KW 室外機:送風機出力:0.04KW、圧縮機出力:0.75KW 室外機:送風機出力:0.04KW、圧縮機出力:0.75KW 室外機:送風機出力:0.04KW、圧縮機出力:0.75KW 室外機:送風機出力:0.04KW、圧縮機出力:0.75KW 室外機:送風機出力:0.04KW、圧縮機出力:0.75KW冷媒:R32、封入量:1.2kg、室外機重量:43kg、室内機重量:11kg 冷媒:R32、封入量:1.2kg、室外機重量:43kg、室内機重量:11kg 冷媒:R32、封入量:1.2kg、室外機重量:43kg、室内機重量:11kg 冷媒:R32、封入量:1.2kg、室外機重量:43kg、室内機重量:11kg 冷媒:R32、封入量:1.2kg、室外機重量:43kg、室内機重量:11kg 冷媒:R32、封入量:1.2kg、室外機重量:43kg、室内機重量:11kg 冷媒:R32、封入量:1.2kg、室外機重量:43kg、室内機重量:11kgワイヤーレスリモコン、防雪フード(正面・側面)、付属品一式 ワイヤーレスリモコン、防雪フード(正面・側面)、付属品一式 ワイヤーレスリモコン、防雪フード(正面・側面)、付属品一式 ワイヤーレスリモコン、防雪フード(正面・側面)、付属品一式 ワイヤーレスリモコン、防雪フード(正面・側面)、付属品一式 ワイヤーレスリモコン、防雪フード(正面・側面)、付属品一式 ワイヤーレスリモコン、防雪フード(正面・側面)、付属品一式室外機架台 室外機架台 ルームエアコン室外機用、鋼製(溶融亜鉛メッキ仕上げ) ルームエアコン室外機用、鋼製(溶融亜鉛メッキ仕上げ) ルームエアコン室外機用、鋼製(溶融亜鉛メッキ仕上げ) ルームエアコン室外機用、鋼製(溶融亜鉛メッキ仕上げ) ルームエアコン室外機用、鋼製(溶融亜鉛メッキ仕上げ) ルームエアコン室外機用、鋼製(溶融亜鉛メッキ仕上げ) ルームエアコン室外機用、鋼製(溶融亜鉛メッキ仕上げ)壁面用、防振ゴム 壁面用、 防振ゴム200 200 110.96 0.962.6 2.6最大 最大CS-UB284DC2 CS-UB284DC2暖房定格 暖房定格11 1F 更衣室 1F 更衣室AC AC44AC AC4-1 4-1AC AC33AC AC3-1 3-1AC AC2-1 2-1AC AC1-1 1-1EH EH11EH EH22EH EH11EH EH33AC AC2-1 2-1R1 R120 2025 25R1 R125 2525 25 R1 R1R1 R1R1 R125 2525 2525 25(塩ビ蓋) (塩ビ蓋)200φ×1000H 200φ×1000H塩ビ製浸透桝 塩ビ製浸透桝(塩ビ蓋) (塩ビ蓋)200φ×1000H 200φ×1000H塩ビ製浸透桝 塩ビ製浸透桝BBBBBBBBAAAAR2 R2BBAC AC5-1 5-120 20R・RR R・RRR・RR R・RRR・RR R・RRR・RR R・RRR・RRR・RRR・RR R・RRDDDDDDDDDDDDDDRRRRRR RRRRAC AC22AC AC11AC AC22AC AC5526,4005,400 5,400 4,800 5,400 5,400150 10,650 7,950 2,700 1501,810 7,180 1,810 1,400 3,400 1,800 6,15011 33 44 66 55 22 S2 S2 S1 S118,1002,000 4,750 5,400 5,40011,350 6,7503,800 3,050 3,700CCD1 D1AABB3,900 3,6508,0002,950 5,6002,400SA SASB SBE1 E118,1002,000 4,000 5,075 1,075 5,400 5506,750 5,550 5,800B1 B1C1 C1D1 D1CCBBAA26,1008,0002,400 5,600SA SASB SBE1 E11/100 1/100 改修 1階冷暖房設備平面図 改修 1階冷暖房設備平面図▲▲▲ ▲▲▲風除室 風除室WC WC(W) (W)炉室 炉室残骨室 残骨室WC WC多機能 多機能物入 物入物品庫 物品庫祭壇祭壇キャノピー キャノピー収納 収納収納 収納湯沸室 湯沸室UP UPスロープ スロープUP UPスロープ スロープUP UP防油堤 防油堤UP UP UP UPスロープスロープ収納収納UP UP(小上り) (小上り)(小上り) (小上り)(前室) (前室)更衣室 更衣室待合ホール2 待合ホール2待合ホール1 待合ホール1ホール ホール告別兼収骨室 告別兼収骨室倉庫 倉庫WC(M) WC(M)塩ビ製浸透桝 塩ビ製浸透桝(塩ビ蓋) (塩ビ蓋)200φ×1000H 200φ×1000HAAT.YAMADA APPROVALPICDRAWNPROJECT NoSCALEDATENo. DRAWING TITLE COMMENT PROJECT NAMEH.MIZUGUCHIT.NUMATA(A3)1/2002025.04. 森町葬苑改修工事 森町葬苑改修工事T-2418M-03 M-03 改修 1階換気設備平面図 改修 1階換気設備平面図150φ,150φ 150φ,150φ150φ 150φ100φ 100φ200φ 200φ150φ 150φ150φ 150φ150φ 150φFS FS11FE FE55OAG OAG11FE FE11FE FE33FE FE22FE FE44HEU HEU22HEU HEU33FE FE11100φ 100φ200φ 200φ150φ 150φ温度スイッチ 温度スイッチ100φ 100φFE FE11TT換 気 機 器 表 換 気 機 器 表機器記号 機器記号 機 器 名 称 機 器 名 称 機 器 仕 様 機 器 仕 様電 源 電 源KW KW台数 台数 設 置 場 所 設 置 場 所 参 考 型 番 参 考 型 番VV 相相HEU-1 HEU-1 全熱交換ユニット 全熱交換ユニット 天井カセット熱交換形、マイコン型、24時間換気運転 天井カセット熱交換形、マイコン型、24時間換気運転 天井カセット熱交換形、マイコン型、24時間換気運転 天井カセット熱交換形、マイコン型、24時間換気運転 天井カセット熱交換形、マイコン型、24時間換気運転 天井カセット熱交換形、マイコン型、24時間換気運転 天井カセット熱交換形、マイコン型、24時間換気運転風量:300m /h、静圧:35Pa(強) 風量:300m /h、静圧:35Pa(強) 33エンタルピー交換効率 暖房:71%、冷房:64.5%、温度交換効率:73.5% エンタルピー交換効率 暖房:71%、冷房:64.5%、温度交換効率:73.5% エンタルピー交換効率 暖房:71%、冷房:64.5%、温度交換効率:73.5% エンタルピー交換効率 暖房:71%、冷房:64.5%、温度交換効率:73.5% エンタルピー交換効率 暖房:71%、冷房:64.5%、温度交換効率:73.5% エンタルピー交換効率 暖房:71%、冷房:64.5%、温度交換効率:73.5% エンタルピー交換効率 暖房:71%、冷房:64.5%、温度交換効率:73.5%インテリアパネル、コントロールスイッチ インテリアパネル、コントロールスイッチ11 11 0.153 0.153 100 100 LGH-N35CX3 LGH-N35CX3FY-M350ZB10 FY-M350ZB101F 待合ホール1 1F 待合ホール1HEU-2 HEU-2 全熱交換ユニット 全熱交換ユニット 天井カセット熱交換形、マイコン型、24時間換気運転 天井カセット熱交換形、マイコン型、24時間換気運転 天井カセット熱交換形、マイコン型、24時間換気運転 天井カセット熱交換形、マイコン型、24時間換気運転 天井カセット熱交換形、マイコン型、24時間換気運転 天井カセット熱交換形、マイコン型、24時間換気運転 天井カセット熱交換形、マイコン型、24時間換気運転風量:350m /h、静圧:35Pa(強) 風量:350m /h、静圧:35Pa(強) 33エンタルピー交換効率 暖房:71%、冷房:64.5%、温度交換効率:73.5% エンタルピー交換効率 暖房:71%、冷房:64.5%、温度交換効率:73.5% エンタルピー交換効率 暖房:71%、冷房:64.5%、温度交換効率:73.5% エンタルピー交換効率 暖房:71%、冷房:64.5%、温度交換効率:73.5% エンタルピー交換効率 暖房:71%、冷房:64.5%、温度交換効率:73.5% エンタルピー交換効率 暖房:71%、冷房:64.5%、温度交換効率:73.5% エンタルピー交換効率 暖房:71%、冷房:64.5%、温度交換効率:73.5%インテリアパネル、コントロールスイッチ インテリアパネル、コントロールスイッチ11 11 0.153 0.153 100 100 LGH-N35CX3 LGH-N35CX3FY-M350ZB10 FY-M350ZB101F 待合ホール2 1F 待合ホール2天井カセット熱交換形、マイコン型、24時間換気運転 天井カセット熱交換形、マイコン型、24時間換気運転 天井カセット熱交換形、マイコン型、24時間換気運転 天井カセット熱交換形、マイコン型、24時間換気運転 天井カセット熱交換形、マイコン型、24時間換気運転 天井カセット熱交換形、マイコン型、24時間換気運転 天井カセット熱交換形、マイコン型、24時間換気運転風量:450m /h、静圧:55Pa(強) 風量:450m /h、静圧:55Pa(強) 33エンタルピー交換効率 暖房:67%、冷房:60.5%、温度交換効率:69% エンタルピー交換効率 暖房:67%、冷房:60.5%、温度交換効率:69% エンタルピー交換効率 暖房:67%、冷房:60.5%、温度交換効率:69% エンタルピー交換効率 暖房:67%、冷房:60.5%、温度交換効率:69% エンタルピー交換効率 暖房:67%、冷房:60.5%、温度交換効率:69% エンタルピー交換効率 暖房:67%、冷房:60.5%、温度交換効率:69% エンタルピー交換効率 暖房:67%、冷房:60.5%、温度交換効率:69%インテリアパネル、コントロールスイッチ インテリアパネル、コントロールスイッチ11 11 0.195 0.195 100 100 LGH-N50CX3 LGH-N50CX3 全熱交換ユニット 全熱交換ユニット HEU-3 HEU-3FY-M500ZB10 FY-M500ZB101F 告別兼収骨室 1F 告別兼収骨室低圧損型アルミ製パイプフード150φ×2 低圧損型アルミ製パイプフード150φ×2低圧損型アルミ製パイプフード150φ×2 低圧損型アルミ製パイプフード150φ×2低圧損型アルミ製パイプフード200φ×2 低圧損型アルミ製パイプフード200φ×20.014 0.014 100 100 11 VD-15ZC14 VD-15ZC14 天井埋込換気扇 天井埋込換気扇 FE-1 FE-1 低騒音形、樹脂製 低騒音形、樹脂製風量:100m /h、静圧:50Pa 風量:100m /h、静圧:50Pa 33ON/OFFスイッチ(電気設備) ON/OFFスイッチ(電気設備)低圧損型アルミ製パイプフード100φ 低圧損型アルミ製パイプフード100φ33天井埋込換気扇 天井埋込換気扇 FE-2 FE-2 低騒音形、樹脂製 低騒音形、樹脂製風量:200m /h、静圧:50Pa 風量:200m /h、 静圧:50Pa 33ON/OFFスイッチ(電気設備) ON/OFFスイッチ(電気設備)低圧損型アルミ製パイプフード150φ 低圧損型アルミ製パイプフード150φ0.026 0.026 100 100 11 VD-18ZC14 VD-18ZC14 11天井埋込換気扇 天井埋込換気扇 FE-3 FE-3 低騒音形、樹脂製 低騒音形、樹脂製風量:250m /h、静圧:70Pa 風量:250m /h、静圧:70Pa 33ON/OFFスイッチ(電気設備) ON/OFFスイッチ(電気設備)低圧損型アルミ製パイプフード150φ 低圧損型アルミ製パイプフード150φ0.044 0.044 100 100 11 VD-20ZC14 VD-20ZC14 11レンジフードファン レンジフードファン FE-4 FE-4 建築工事 建築工事ダクト接続及び低圧損型アルミ製パイプフード150φ×2は、本工事 ダクト接続及び低圧損型アルミ製パイプフード150φ×2は、本工事 ダクト接続及び低圧損型アルミ製パイプフード150φ×2は、本工事 ダクト接続及び低圧損型アルミ製パイプフード150φ×2は、本工事 ダクト接続及び低圧損型アルミ製パイプフード150φ×2は、本工事 ダクト接続及び低圧損型アルミ製パイプフード150φ×2は、本工事 ダクト接続及び低圧損型アルミ製パイプフード150φ×2は、本工事100 100 11 11有圧換気扇 有圧換気扇 FE-5 FE-5風量:1,700m /h、静圧:50Pa 風量:1,700m /h、静圧:50Pa 33低騒音形、本体ステンレス製 低騒音形、本体ステンレス製電気式シャッター、ステンレス製、40cm用 電気式シャッター、ステンレス製、40cm用0.125 0.125 100 100 110.006 0.006 100 100 11EF-40DSXC2-HC XC EF-40DS 2-HCPS-40SMXA3-HC PS-40SMXA3-HC22電動給気シャッター 電動給気シャッター FS-1 FS-1 ステンレス製、40cm用 ステンレス製、40cm用 EF-5と連動(電気設備) EF-5と連動(電気設備) 0.007 0.007 100 100 11 22 PS-40SMXA3 PS-40SMXA3屋外フード、ステンレス製、40cm用、防虫網 屋外フード、ステンレス製、40cm用、防虫網屋外フード、ステンレス製、40cm用、防虫網 屋外フード、ステンレス製、40cm用、防虫網OAG-1 OAG-1 給気グリル 給気グリル 200φ、天井取付用、消音形、鋼板製 200φ、天井取付用、消音形、鋼板製不織布フィルター付 不織布フィルター付PZ-N20GM2 PZ-N20GM2 11温度スイッチ、露出型、温度設定範囲:0℃~50℃ 温度スイッチ、露出型、温度設定範囲:0℃~50℃ 温度スイッチ、露出型、温度設定範囲:0℃~50℃ 温度スイッチ、露出型、温度設定範囲:0℃~50℃ 温度スイッチ、露出型、温度設定範囲:0℃~50℃ 温度スイッチ、露出型、温度設定範囲:0℃~50℃ 温度スイッチ、露出型、温度設定範囲:0℃~50℃ 100 100 11 FS-6TE3 FS-6TE3低圧損型アルミ製パイプフード200φ 低圧損型アルミ製パイプフード200φ1F 残骨室、多機能WC 1F 残骨室、多機能WC1F WC(W) 1F WC(W)1F WC(M) 1F WC(M)1F 湯沸室 1F 湯沸室1F 炉室 1F 炉室2F 機械室 2F 機械室1F 炉室 1F 炉室2F 機械室 2F 機械室1F ホール 1F ホール更衣室 更衣室HEU HEU11150φ 150φAA150φ 150φAA150φ 150φAA200φ 200φBB200φ 200φBB・ 印は、はつりモルタル補修を示す。 (仕上は建築工事) ・ 印は、はつりモルタル補修を示す。 (仕上は建築工事) ・ 印は、はつりモルタル補修を示す。 (仕上は建築工事) ・ 印は、はつりモルタル補修を示す。 (仕上は建築工事) ・ 印は、はつりモルタル補修を示す。 (仕上は建築工事) ・ 印は、はつりモルタル補修を示す。 (仕上は建築工事) ・ 印は、はつりモルタル補修を示す。 (仕上は建築工事)【 注 記 】 【 注 記 】貫通口径 貫通口径 管 種 管 種機械はつり一覧表(ダイヤモンドカッターによる配管用貫通口工事) 機械はつり一覧表(ダイヤモンドカッターによる配管用貫通口工事) 機械はつり一覧表(ダイヤモンドカッターによる配管用貫通口工事) 機械はつり一覧表(ダイヤモンドカッターによる配管用貫通口工事) 機械はつり一覧表(ダイヤモンドカッターによる配管用貫通口工事) 機械はつり一覧表(ダイヤモンドカッターによる配管用貫通口工事) 機械はつり一覧表(ダイヤモンドカッターによる配管用貫通口工事)コンクリート厚さ コンクリート厚さ 箇所 箇所 記号 記号BB44 200φ 200φ 150mm(外壁) 150mm(外壁) スパイラルダクト150φ スパイラルダクト150φ22AA250φ 250φ 150mm(外壁) 150mm(外壁) スパイラルダクト200φ スパイラルダクト200φ26,4005,400 5,400 4,800 5,400 5,400150 10,650 7,950 2,700 1501,810 7,180 1,810 1,400 3,400 1,800 6,15011 33 44 66 55 22 S2 S2 S1 S118,1002,000 4,750 5,400 5,40011,350 6,7503,800 3,050 3,700CCD1 D1AABB3,900 3,6508,0002,950 5,6002,400SA SASB SBE1 E118,1002,000 4,000 5,075 1,075 5,400 5506,750 5,550 5,800B1 B1C1 C1D1 D1CCBBAA26,1008,0002,400 5,600SA SASB SBE1 E116,900 9,5005,400 4,100 7,400 4,100 5,4009,500 4,550 1,350 1,5002,500 2,625 2,825 1,550 2,250 1,950 3,2006,650 2,8503A 3A 4A 4A 6A 6A 11 22 551/100 1/100 改修 1階換気設備平面図 改修 1階換気設備平面図▲▲▲ ▲▲風除室 風除室更衣室 更衣室待合ホール2 待合ホール2待合ホール1 待合ホール1炉室 炉室ホール ホール残骨室 残骨室倉庫 倉庫WC(M) WC(M)物入 物入物品庫 物品庫祭壇祭壇キャノピー キャノピー収納 収納収納 収納(前室) (前室)湯沸室 湯沸室UP UPスロープ スロープUP UPスロープ スロープUP UP防油堤 防油堤UP UP UP UPスロープスロープ収納収納UP UP(小上り) (小上り)(小上り) (小上り)WC WC多機能 多機能WC WC(W) (W)告別兼収骨室 告別兼収骨室T.YAMADA APPROVAL PPPICDRAWNPROJECT NoSCALEDATENo. DRAWING TITLE COMMENT PROJECT NAMEH.MIZUGUCHIT.NUMATA(A3)1/2002025.04. 森町葬苑改修工事 森町葬苑改修工事T-2418改修 2階換気設備平面図 改修 2階換気設備平面図 M-04 M-0430,0001,800 26,400 1,8009,175 8,050 9,17511 33 44 66 55 22 S2 S2 S1 S16,475 5,075 4,0002,0007,350 925B1 B1C1 C1D1 D1AABBCCSB SBSA SA1,50025,6008,2501,0502,9505,6005,6009,0009,0001,800 9,500 18,7005,400 4,100 7,400 9,500 1,80016,9004A 4A 6A 6A 3A 3A 11 22 5519,35015,550 2,0004,7508,400 4,200AABBCCD1 D112,600SA SASB SB8,2501,500 2,9508,0508,0505,6001,1501,1501/100 1/100 改修 2階換気設備平面図 改修 2階換気設備平面図 1/100 1/100 改修 1階脱臭設備平面図 改修 1階脱臭設備平面図▲▲▲ ▲▲▲風除室 風除室更衣室 更衣室待合ホール2 待合ホール2待合ホール1 待合ホール1WC WC(W) (W)炉室 炉室ホール ホール残骨室 残骨室倉庫 倉庫WC(M) WC(M)WC WC多機能 多機能物入 物入物品庫 物品庫告別兼収骨室 告別兼収骨室祭壇祭壇キャノピー キャノピー収納 収納収納 収納(前室) (前室)湯沸室 湯沸室UP UPスロープ スロープUP UPスロープ スロープUP UP防油堤 防油堤UP UP UP UPスロープスロープ収納収納UP UP(小上り) (小上り)(小上り) (小上り)機械室 機械室屋上2 屋上2屋上1 屋上1屋 根 屋 根DN DNDN DNFS FS11FE FE55温度スイッチ 温度スイッチTT記 号 記 号 名 称 名 称 仕 様 仕 様1φ×100V×7.7W 1φ×100V×7.7W凡 例 凡 例ナノイー発生機 ナノイー発生機 天井埋込型、200φ、32m /H、 天井埋込型、200φ、32m /H、 33参考型番 参考型番FY-20SX FY-20SX数量 数量16 16T.YAMADA APPROVAL PPPICDRAWNPROJECT NoSCALEDATENo. DRAWING TITLE COMMENT PROJECT NAMEH.MIZUGUCHIT.NUMATA(A3)1/2002025.04. 森町葬苑改修工事 森町葬苑改修工事T-2418M-05 M-05 改修 1階給油設備平面図 改修 1階給油設備平面図HH給 油 機 器 表 給 油 機 器 表機器記号 機器記号 機 器 名 称 機 器 名 称 機 器 仕 様 機 器 仕 様電 源 電 源KW KW台数 台数 設 置 場 所 設 置 場 所 参 考 型 番 参 考 型 番VV 相相TO-1 TO-1 オイルタンク オイルタンク 市販品、ステンレス製、950L 市販品、ステンレス製、950L脚、ストレーナ、付属品、危険物掲示板3枚、消火器10型(SUS製ボックス共) 脚、ストレーナ、付属品、危険物掲示板3枚、消火器10型(SUS製ボックス共) 脚、ストレーナ、付属品、危険物掲示板3枚、消火器10型(SUS製ボックス共) 脚、ストレーナ、付属品、危険物掲示板3枚、消火器10型(SUS製ボックス共) 脚、ストレーナ、付属品、危険物掲示板3枚、消火器10型(SUS製ボックス共) 脚、ストレーナ、付属品、危険物掲示板3枚、消火器10型(SUS製ボックス共) 脚、ストレーナ、付属品、危険物掲示板3枚、 消火器10型(SUS製ボックス共)屋外 屋外 11TO TO11危険物掲示板3枚 危険物掲示板3枚2.07W×1.62D×0.35H-(0.2×0.2×0.1H)×4=1.15 > 0.95(950L)×1.1=1.05 2.07W×1.62D×0.35H-(0.2×0.2×0.1H)×4=1.15 > 0.95(950L)×1.1=1.05 2.07W×1.62D×0.35H-(0.2×0.2×0.1H)×4=1.15 > 0.95(950L)×1.1=1.05 2.07W×1.62D×0.35H-(0.2×0.2×0.1H)×4=1.15 > 0.95(950L)×1.1=1.05 2.07W×1.62D×0.35H-(0.2×0.2×0.1H)×4=1.15 > 0.95(950L)×1.1=1.05 2.07W×1.62D×0.35H-(0.2×0.2×0.1H)×4=1.15 > 0.95(950L)×1.1=1.05 2.07W×1.62D×0.35H-(0.2×0.2×0.1H)×4=1.15 > 0.95(950L)×1.1=1.05防油堤容積算定: 防油堤容積算定:防油堤(コンクリート製) 防油堤(コンクリート製)消火器10型(SUS製ボックス共)ベル付 消火器10型(SUS製ボックス共)ベル付 消火器10型(SUS製ボックス共)ベル付 消火器10型(SUS製ボックス共)ベル付 消火器10型(SUS製ボックス共)ベル付 消火器10型(SUS製ボックス共)ベル付26,4005,400 5,400 4,800 5,400 5,400150 10,650 7,950 2,700 1501,810 7,180 1,810 1,400 3,400 1,800 6,15011 33 44 66 55 22 S2 S2 S1 S118,1002,000 4,750 5,400 5,40011,350 6,7503,800 3,050 3,700CCD1 D1AABB3,900 3,6508,0002,950 5,6002,400SA SASB SBE1 E118,1002,000 4,000 5,075 1,075 5,400 5506,750 5,550 5,800B1 B1C1 C1D1 D1CCBBAA26,1008,0002,400 5,600SA SASB SBE1 E11/100 1/10016,900 9,5005,400 4,100 7,400 4,100 5,4009,500 4,550 1,350 1,5002,500 2,625 2,825 1,550 2,250 1,950 3,2006,650 2,8503A 3A 4A 4A 6A 6A 11 22 55改修 1階給油設備平面図 改修 1階給油設備平面図▲▲▲ ▲▲▲風除室 風除室更衣室 更衣室待合ホール2 待合ホール2待合ホール1 待合ホール1WC WC(W) (W)炉室 炉室ホール ホール残骨室 残骨室倉庫 倉庫WC(M) WC(M)WC WC多機能 多機能物入 物入物品庫 物品庫告別兼収骨室 告別兼収骨室祭壇祭壇キャノピー キャノピー収納 収納収納 収納(前室) (前室)湯沸室 湯沸室UP UPスロープ スロープUP UPスロープ スロープUP UPUP UP UP UPスロープスロープ収納収納UP UP(小上り) (小上り)(小上り) (小上り)T.YAMADA APPROVAL PPPICDRAWNPROJECT NoSCALEDATENo. DRAWING TITLE COMMENT PROJECT NAMEH.MIZUGUCHIT.NUMATA 2025.01. T-202405森町葬苑改修工事調査設計業務 森町葬苑改修工事調査設計業務No Scale改修 衛生設備機器表,器具表 改修 衛生設備機器表,器具表 M-06 M-06衛 生 器 具 表 衛 生 器 具 表器 具 名 称 器 具 名 称 参 考 型 番 参 考 型 番 器 具 仕 様 器 具 仕 様WW(W) (W)CCWW(M) (M)CC炉炉室室合合計計多多CC機機能能WW湯湯沸沸室室屋屋外外洗面器 洗面器 LS722C LS722C洋風大便器 洋風大便器洗浄便座 洗浄便座小便器 小便器掃除流し 掃除流し SK22A SK22A リムカバー、横水栓(T23AEU20C)、アングル型止水栓20A、バックハンガー、床排水金具 リムカバー、横水栓(T23AEU20C)、アングル型止水栓20A、バックハンガー、床排水金具 リムカバー、横水栓(T23AEU20C)、アングル型止水栓20A、バックハンガー、床排水金具 リムカバー、横水栓(T23AEU20C)、アングル型止水栓20A、バックハンガー、床排水金具 リムカバー、横水栓(T23AEU20C)、アングル型止水栓20A、バックハンガー、床排水金具 リムカバー、横水栓(T23AEU20C)、アングル型止水栓20A、バックハンガー、床排水金具 リムカバー、横水栓(T23AEU20C)、アングル型止水栓20A、バックハンガー、床排水金具横水栓 横水栓 T200SUN13 T200SUN13 寒冷地共用、13A、吐水口回転形、節水コマ 寒冷地共用、13A、吐水口回転形、節水コマ壁掛形、低リップ、自動フラッシュバルブ(乾電池タイプ) 壁掛形、低リップ、自動フラッシュバルブ(乾電池タイプ) 壁掛形、低リップ、自動フラッシュバルブ(乾電池タイプ) 壁掛形、低リップ、自動フラッシュバルブ(乾電池タイプ) 壁掛形、低リップ、自動フラッシュバルブ(乾電池タイプ) 壁掛形、低リップ、自動フラッシュバルブ(乾電池タイプ) 壁掛形、低リップ、自動フラッシュバルブ(乾電池タイプ) UFH500 UFH500洋風大便器 洋風大便器洗浄便座 洗浄便座混合水栓 混合水栓手すり 手すり手すり 手すり化粧鏡 化粧鏡ベビーシート ベビーシート 樹脂製、使用上限重量:30kg、780×135(使用時560)×1145H 樹脂製、使用上限重量:30kg、780×135(使用時560)×1145H 樹脂製、使用上限重量:30kg、780×135(使用時560)×1145H 樹脂製、使用上限重量:30kg、780×135(使用時560)×1145H 樹脂製、使用上限重量:30kg、780×135(使用時560)×1145H 樹脂製、使用上限重量:30kg、780×135(使用時560)×1145H 樹脂製、使用上限重量:30kg、780×135(使用時560)×1145H背もたれ 背もたれ EWC385CS EWC385CS 発泡ウレタン製 発泡ウレタン製T112CL9 T112CL9T112HK7R T112HK7RYKA25N YKA25N樹脂製、平面設置型、使用上限重量:30kg、300×250×950H 樹脂製、平面設置型、使用上限重量:30kg、300×250×950H 樹脂製、平面設置型、使用上限重量:30kg、300×250×950H 樹脂製、平面設置型、使用上限重量:30kg、300×250×950H 樹脂製、平面設置型、使用上限重量:30kg、300×250×950H 樹脂製、平面設置型、使用上限重量:30kg、300×250×950H 樹脂製、平面設置型、使用上限重量:30kg、300×250×950H YKA15S YKA15S ベビーチェア ベビーチェアCS232B CS232B 手洗い無し、防露式密結形ロータンク(SH232BA)、洗浄水量:大4.8L、小3.6L 手洗い無し、防露式密結形ロータンク(SH232BA)、洗浄水量:大4.8L、小3.6L 手洗い無し、防露式密結形ロータンク(SH232BA)、洗浄水量:大4.8L、小3.6L 手洗い無し、防露式密結形ロータンク(SH232BA)、洗浄水量:大4.8L、小3.6L 手洗い無し、防露式密結形ロータンク(SH232BA)、洗浄水量:大4.8L、小3.6L 手洗い無し、防露式密結形ロータンク(SH232BA)、洗浄水量:大4.8L、小3.6L 手洗い無し、防露式密結形ロータンク(SH232BA)、洗浄水量:大4.8L、小3.6LTCF6623 TCF6623 貯湯式、蓋付、温風乾燥無し、1φ×100V×318W 貯湯式、蓋付、温風乾燥無し、1φ×100V×318W 貯湯式、蓋付、温風乾燥無し、1φ×100V×318W 貯湯式、蓋付、温風乾燥無し、1φ×100V×318W 貯湯式、蓋付、温風乾燥無し、1φ×100V×318W 貯湯式、蓋付、温風乾燥無し、1φ×100V×318W 貯湯式、蓋付、温風乾燥無し、1φ×100V×318Wカウンター式、台付自動水栓(発電型、TLE25SS1W)、壁排水金具、取付金具 カウンター式、台付自動水栓(発電型、TLE25SS1W)、壁排水金具、取付金具 カウンター式、台付自動水栓(発電型、TLE25SS1W)、壁排水金具、取付金具 カウンター式、台付自動水栓(発電型、TLE25SS1W)、壁排水金具、取付金具 カウンター式、台付自動水栓(発電型、TLE25SS1W)、壁排水金具、取付金具 カウンター式、台付自動水栓(発電型、TLE25SS1W)、壁排水金具、取付金具 カウンター式、台付自動水栓(発電型、TLE25SS1W)、壁排水金具、取付金具YM4560FE YM4560FE33紙巻器 紙巻器 YH650 YH650 樹脂製、棚付二連式、2連式、ワンハンドカット 樹脂製、棚付二連式、2連式、ワンハンドカット 樹脂製、棚付二連式、2連式、ワンハンドカット 樹脂製、棚付二連式、2連式、ワンハンドカット 樹脂製、棚付二連式、2連式、ワンハンドカット 樹脂製、 棚付二連式、2連式、ワンハンドカット 樹脂製、棚付二連式、2連式、ワンハンドカットCS597BCS CS597BCSTCF5831AUP TCF5831AUP 瞬間式、蓋無し、温風乾燥無し、リモコン便器洗浄、1φ×100V×1261W、金属ベースプレート 瞬間式、蓋無し、温風乾燥無し、リモコン便器洗浄、1φ×100V×1261W、金属ベースプレート 瞬間式、蓋無し、温風乾燥無し、リモコン便器洗浄、1φ×100V×1261W、金属ベースプレート 瞬間式、蓋無し、温風乾燥無し、リモコン便器洗浄、1φ×100V×1261W、金属ベースプレート 瞬間式、蓋無し、温風乾燥無し、リモコン便器洗浄、1φ×100V×1261W、金属ベースプレート 瞬間式、蓋無し、温風乾燥無し、リモコン便器洗浄、1φ×100V×1261W、金属ベースプレート 瞬間式、蓋無し、温風乾燥無し、リモコン便器洗浄、1φ×100V×1261W、金属ベースプレート汚物流しパック 汚物流しパック UAS81LNB2NW UAS81LNB2NW オストメイト対応、タンク式、リモコン便器洗浄ユニット(1φ×100V×30W) オストメイト対応、タンク式、リモコン便器洗浄ユニット(1φ×100V×30W) オストメイト対応、タンク式、リモコン便器洗浄ユニット(1φ×100V×30W) オストメイト対応、タンク式、リモコン便器洗浄ユニット(1φ×100V×30W) オストメイト対応、タンク式、リモコン便器洗浄ユニット(1φ×100V×30W) オストメイト対応、タンク式、リモコン便器洗浄ユニット(1φ×100V×30W) オストメイト対応、タンク式、リモコン便器洗浄ユニット(1φ×100V×30W)タッチスイッチ洗浄ボタン式、ホース付ストーマ装具洗浄用水栓、水石けん入れ タッチスイッチ洗浄ボタン式、ホース付ストーマ装具洗浄用水栓、水石けん入れ タッチスイッチ洗浄ボタン式、ホース付ストーマ装具洗浄用水栓、水石けん入れ タッチスイッチ洗浄ボタン式、ホース付ストーマ装具洗浄用水栓、水石けん入れ タッチスイッチ洗浄ボタン式、ホース付ストーマ装具洗浄用水栓、水石けん入れ タッチスイッチ洗浄ボタン式、ホース付ストーマ装具洗浄用水栓、水石けん入れ タッチスイッチ洗浄ボタン式、ホース付ストーマ装具洗浄用水栓、水石けん入れ紙巻器(樹脂製、ワンタッチ式ワンハンドカット形)、化粧側板1面 紙巻器(樹脂製、ワンタッチ式ワンハンドカット形)、化粧側板1面 紙巻器(樹脂製、ワンタッチ式ワンハンドカット形)、化粧側板1面 紙巻器(樹脂製、ワンタッチ式ワンハンドカット形)、化粧側板1面 紙巻器(樹脂製、ワンタッチ式ワンハンドカット形)、化粧側板1面 紙巻器(樹脂製、ワンタッチ式ワンハンドカット形)、化粧側板1面 紙巻器(樹脂製、ワンタッチ式ワンハンドカット形)、化粧側板1面フィッティングボード フィッティングボード YKA41R YKA41R 樹脂製、使用上限重量:100kg、400×87(使用時560)×560H 樹脂製、使用上限重量:100kg、400×87(使用時560)×560H 樹脂製、使用上限重量:100kg、400×87(使用時560)×560H 樹脂製、使用上限重量:100kg、400×87(使用時560)×560H 樹脂製、使用上限重量:100kg、400×87(使用時560)×560H 樹脂製、使用上限重量:100kg、400×87(使用時560)×560H 樹脂製、使用上限重量:100kg、400×87(使用時560)×560H盗難防止形耐食鏡、450×600、止め金具 盗難防止形耐食鏡、450×600、止め金具ペーパータオルホルダー ペーパータオルホルダー YKT300MN YKT300MN ステンレス製、鍵付き、300×116×265H、300枚収納 ステンレス製、鍵付き、300×116×265H、300枚収納 ステンレス製、鍵付き、300×116×265H、300枚収納 ステンレス製、鍵付き、300×116×265H、300枚収納 ステンレス製、鍵付き、300×116×265H、300枚収納 ステンレス製、鍵付き、300×116×265H、300枚収納 ステンレス製、鍵付き、300×116×265H、300枚収納化粧鏡 化粧鏡 YM3580FC YM3580FC 耐食鏡、350×800、止め金具 耐食鏡、350×800、止め金具手すり 手すり洗面器 洗面器 LSB125AN LSB125AN 壁付式、自動水栓(発電型)、壁排水金具、取付金具 壁付式、自動水栓(発電型)、壁排水金具、取付金具 壁付式、自動水栓(発電型)、壁排水金具、取付金具 壁付式、自動水栓(発電型)、壁排水金具、取付金具 壁付式、自動水栓(発電型)、壁排水金具、取付金具 壁付式、自動水栓(発電型)、壁排水金具、取付金具 壁付式、自動水栓(発電型)、壁排水金具、取付金具T112CL10 T112CL10備 考 備 考11 2233 11 221111111111 22 11 4422 2211 1111221111 1111 11 2222 22(1) (1)111111111111 1111 11 1111111111221133手洗い無し、防露式密結形ロータンク(SH596BAYR)、掃除口付、洗浄水量:大4.8L、小3.6L 手洗い無し、防露式密結形ロータンク(SH596BAYR)、掃除口付、洗浄水量:大4.8L、小3.6L 手洗い無し、防露式密結形ロータンク(SH596BAYR)、掃除口付、洗浄水量:大4.8L、小3.6L 手洗い無し、防露式密結形ロータンク(SH596BAYR)、掃除口付、洗浄水量:大4.8L、小3.6L 手洗い無し、防露式密結形ロータンク(SH596BAYR)、掃除口付、洗浄水量:大4.8L、小3.6L 手洗い無し、防露式密結形ロータンク(SH596BAYR)、掃除口付、洗浄水量:大4.8L、小3.6L 手洗い無し、防露式密結形ロータンク(SH596BAYR)、掃除口付、洗浄水量:大4.8L、小3.6Lカウンター(建築工事) カウンター(建築工事)衛 生 機 器 表 衛 生 機 器 表機器記号 機器記号 機 器 名 称 機 器 名 称 機 器 仕 様 機 器 仕 様電 源 電 源KW KW台数 台数 設 置 場 所 設 置 場 所 参 考 型 番 参 考 型 番VV 相相電気温水器 電気温水器 EB-1 EB-1 飲料・洗い物用、据置型、貯湯量:12L 飲料・洗い物用、据置型、貯湯量:12L密閉式排水ホッパー、アングル型止水栓13、耐震用脚 密閉式排水ホッパー、アングル型止水栓13、耐震用脚 密閉式排水ホッパー、アングル型止水栓13、耐震用脚 密閉式排水ホッパー、アングル型止水栓13、耐震用脚 密閉式排水ホッパー、アングル型止水栓13、耐震用脚 密閉式排水ホッパー、アングル型止水栓13、耐震用脚 密閉式排水ホッパー、アングル型止水栓13、耐震用脚フレキシブルチューブ13A×3本 フレキシブルチューブ13A×3本1.1 1.1 100 100 11 REKB12A12 REKB12A12ウィークリータイマー、自動給排水 ウィークリータイマー、自動給排水11給湯設備(電気温水器)の転倒防止対策について 給湯設備(電気温水器)の転倒防止対策について 給湯設備(電気温水器)の転倒防止対策について 給湯設備(電気温水器)の転倒防止対策について 給湯設備(電気温水器)の転倒防止対策について 給湯設備(電気温水器)の転倒防止対策について 給湯設備(電気温水器)の転倒防止対策について設置場所、固定部位、満水時質量に応じて規定された、アンカーボルト等の種類及び本数とする。 設置場所、固定部位、満水時質量に応じて規定された、アンカーボルト等の種類及び本数とする。 設置場所、固定部位、満水時質量に応じて規定された、アンカーボルト等の種類及び本数とする。 設置場所、固定部位、満水時質量に応じて規定された、アンカーボルト等の種類及び本数とする。 設置場所、固定部位、満水時質量に応じて規定された、アンカーボルト等の種類及び本数とする。 設置場所、固定部位、満水時質量に応じて規定された、アンカーボルト等の種類及び本数とする。 設置場所、固定部位、満水時質量に応じて規定された、アンカーボルト等の種類及び本数とする。 A ~ 鋳鉄蓋 A ~ 鋳鉄蓋 ◎ 蓋 ◎ 蓋D ~ 防護蓋(T14) D ~ 防護蓋(T14)C ~ 防護蓋(T8) C ~ 防護蓋(T8)B ~ 塩ビ蓋 B ~ 塩ビ蓋T14 ~ 防護蓋の耐荷重14tonとする。 T14 ~ 防護蓋の耐荷重14tonとする。 T8 ~ 防護蓋の耐荷重8tonとする。 T8 ~ 防護蓋の耐荷重8tonとする。 ◎ 表現方法 ◎ 表現方法例 ア-A 例 ア-A泥溜めバケット 泥溜めバケット コンクリート板 コンクリート板GL GL◎ 保護蓋鎖付 ◎ 保護蓋鎖付◎ 桝本体は硬質塩化ビニル製とする。 ◎ 桝本体は硬質塩化ビニル製とする。 ◎ 接続がVP管の場合は変換アダプターを使用する。 ◎ 接続がVP管の場合は変換アダプターを使用する。 ◎ 接続がVP管の場合は変換アダプターを使用する。 ◎ 接続がVP管の場合は変換アダプターを使用する。 ◎ 接続がVP管の場合は変換アダプターを使用する。 ◎ 接続がVP管の場合は変換アダプターを使用する。 ◎ 接続がVP管の場合は変換アダプターを使用する。 保護蓋 保護蓋立上り管VU200 立上り管VU200砂基礎 砂基礎100100HHGL GL立上り管VU200 立上り管VU200防護蓋 防護蓋塩ビ製内蓋 塩ビ製内蓋GL GL立上り管VU200 立上り管VU200保護蓋 保護蓋インバート又は泥溜 インバート又は泥溜プラスチック桝標準図インバート 泥溜桝コンクリート板 コンクリート板 コンクリート板 コンクリート板◎ コンクリート板:管路径150φまで300□×60t、200φ以上450□×60t ◎ コンクリート板:管路径150φまで300□×60t、200φ以上450□×60t ◎ コンクリート板:管路径150φまで300□×60t、200φ以上450□×60t ◎ コンクリート板:管路径150φまで300□×60t、200φ以上450□×60t ◎ コンクリート板:管路径150φまで300□×60t、200φ以上450□×60t ◎ コンクリート板:管路径150φまで300□×60t、200φ以上450□×60t ◎ コンクリート板:管路径150φまで300□×60t、200φ以上450□×60t2001~2500 2001~2500 〃〃HH100100砂基礎 砂基礎▼GL ▼GL路盤材 路盤材排水管 排水管掘削巾 掘削巾再生クラッシャラン(40) 再生クラッシャラン(40)(建築工事) (建築工事)アスファルト舗装t=50 アスファルト舗装t=50(建築工事) (建築工事)発生材及び 発生材及び発生土 発生土砂砂管径+400 管径+400200 200管径 管径200 200平均深さ平均深さ100100管径管径1001002502505050汚水桝一覧表 汚水桝一覧表桝 種 類 桝 種 類 桝 仕 様 桝 仕 様 記号 記号11プラスチック桝 プラスチック桝〃〃 90Y 90Y〃〃 ア-B ア-B2233ア-B ア-B90L 90L ア-B ア-B90L 90L0.460 0.460(インバート) (インバート)AABBCCDDEEFFGGプラスチック桝 プラスチック桝〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃ア-D ア-Dア-B ア-Bア-B ア-Bア-D ア-Dア-D ア-Dア-D ア-D90L 90L90Y 90Y90L 90L90L 90L90L 90L(泥溜) (泥溜)90Y 90Y雨水桝一覧表 雨水桝一覧表桝 種 類 桝 種 類 記号 記号 桝 仕 様 桝 仕 様HHIIJJ〃〃〃〃〃〃ア-B ア-Bア-D ア-Dア-D ア-Dイ-D イ-D90L 90L90Y 90Y90Y 90YST STAADDIIJJHH FF1122GG33発生材及び 発生材及び発生土 発生土掘削断面図(砂利舗装部分) 掘削断面図(砂利舗装部分)掘削巾 掘削巾管径+400 管径+400200 200管径 管径200 200排水管 排水管砂砂平均深さ平均深さ100100管径管径100100砂利(建築工事) 砂利(建築工事)▼GL ▼GL掘削断面図(アスファルト舗装部分) 掘削断面図(アスファルト舗装部分)50 50管 底 高 管 底 高0.490 0.4900.530 0.530管 底 高 管 底 高0.625 0.6250.645 0.6450.660 0.6600.715 0.7150.555 0.5550.575 0.5750.635 0.6350.655 0.6550.755 0.7550.835 0.83540 40100 100・ 印は、はつりモルタル補修を示す。 (仕上は建築工事) ・ 印は、はつりモルタル補修を示す。 (仕上は建築工事) ・ 印は、はつりモルタル補修を示す。 (仕上は建築工事) ・ 印は、はつりモルタル補修を示す。 (仕上は建築工事) ・ 印は、はつりモルタル補修を示す。 (仕上は建築工事) ・ 印は、はつりモルタル補修を示す。 (仕上は建築工事) ・ 印は、はつりモルタル補修を示す。 (仕上は建築工事)【 注 記 】 【 注 記 】貫通口径 貫通口径 管 種 管 種機械はつり一覧表(ダイヤモンドカッターによる配管用貫通口工事) 機械はつり一覧表(ダイヤモンドカッターによる配管用貫通口工事) 機械はつり一覧表(ダイヤモンドカッターによる配管用貫通口工事) 機械はつり一覧表(ダイヤモンドカッターによる配管用貫通口工事) 機械はつり一覧表(ダイヤモンドカッターによる配管用貫通口工事) 機械はつり一覧表(ダイヤモンドカッターによる配管用貫通口工事) 機械はつり一覧表(ダイヤモンドカッターによる配管用貫通口工事)コンクリート厚さ コンクリート厚さ 箇所 箇所125φ 125φ記号 記号BB250mm(地中梁) 250mm(地中梁) 11 排水管65A 排水管65A150φ 150φ 雨水管100A 雨水管100A 22AA250mm(地中梁) 250mm(地中梁)AABB100 100100 100100 100100 100EEBBRD RD RD RDRDRDRDRDRDRDRDRDRDRDRDRDRDRDRDRDRD RDBB125 125AACC既設公設桝 既設公設桝浄化槽用ブロワー 浄化槽用ブロワー(別図参照) (別図参照)合併処理浄化槽25人槽 合併処理浄化槽25人槽通気金物65A 通気金物65A(露出型、アルミ製) (露出型、アルミ製)1/100 1/10026,4005,400 5,400 4,800 5,400 5,400150 10,650 7,950 2,700 1501,810 7,180 1,810 1,400 3,400 1,800 6,15016,900 9,5005,400 4,100 7,400 4,100 5,4009,500 4,550 1,350 1,500 6,650 2,8503A 3A 4A 4A 6A 6A 11 2211 33 44 66 55 22 S2 S2 S1 S15518,1002,000 4,750 5,400 5,40011,350 6,7503,800 3,050 3,700E1 E1D1 D1CCBB3,900 3,6508,0002,950 5,6002,400AASB SBSA SA改修 1階排水設備平面図 改修 1階排水設備平面図18,1002,000 4,000 5,075 1,075 5,400 5506,750 5,550 5,800B1 B1 B1 B1C1 C1D1 D1CCBBAA26,1008,0002,400 5,600SA SA SA SASB SBE1 E1▲▲▲▲風除室 風除室待合ホール2 待合ホール2待合ホール1 待合ホール1炉室 炉室ホール ホール倉庫 倉庫物品庫 物品庫告別兼収骨室 告別兼収骨室祭壇祭壇キャノピー キャノピー収納 収納収納 収納UP UPスロープ スロープUP UPスロープ スロープUP UP防油堤 防油堤UP UP UP UPスロープスロープUP UP(小上り) (小上り)(小上り) (小上り)湯沸室 湯沸室物入 物入残骨室 残骨室(天井) (天井)(天井) (天井) (前室) (前室)収納収納WC(M) WC(M)WC WC(W) (W)更衣室 更衣室COA65A COA65ACOA100A COA100A20 20125 125▲RD RD▲RD金物(建築工事)×4 RD金物(建築工事)×4100 100100 100100 100 100 100100 100100 100D1 D1T.YAMADA APPROVALPICDRAWNPROJECT NoSCALEDATENo. DRAWING TITLE COMMENT PROJECT NAMEH.MIZUGUCHIT.NUMATA(A3)1/2002025.04. 森町葬苑改修工事 森町葬苑改修工事T-2418M-09 M-091/100 1/100 改修 2階排水設備平面図 改修 2階排水設備平面図庇庇屋 根 屋 根屋上1 屋上1屋上2 屋上2機械室 機械室30,0001,800 26,400 1,8009,175 8,050 9,17511 33 44 66 55 22 S2 S2 S1 S119,35015,550 2,0004,7508,400 4,200AABBCC12,600SA SASB SB SB SB8,2501,500 2,9508,0508,0505,6001,1501,1506,475 5,075 4,0002,0007,350 925B1 B1C1 C1D1 D1AABBCCSB SBSA SA1,50025,6008,2501,0502,9505,6005,6009,0009,0001,800 9,500 18,7005,400 4,100 7,400 9,500 1,80016,9004A 4A 6A 6A 3A 3A 11 22 55E1 E1RDRDRDRDRDRDRDRD2階排水設備平面図 2階排水設備平面図COMMENT MM PROJECT NAME DRAWING TITLE APPROVAL T.YAMADA PROJECT No. T-2418 NoPIC H.MIZUGUCHI SCALE森町葬苑改修工事 森町葬苑改修工事DRAWN T.NUMATA DATE 2025.04. 配管仕様 配管仕様 土中配管 土中配管露出配管(ブロワ廻り) 露出配管(ブロワ廻り)槽内配管 槽内配管φ40以下~VP・φ50以上~VU φ40以下~VP・φ50以上~VUVP VPメーカー仕様 メーカー仕様注2)機器電源は単相100V、総電力は130/150W(50/60Hz)、 注2)機器電源は単相100V、総電力は130/150W(50/60Hz)、 注2)機器電源は単相100V、総電力は130/150W(50/60Hz)、 注2)機器電源は単相100V、総電力は130/150W(50/60Hz)、 一次側引込電気容量は15A以上とする。 一次側引込電気容量は15A以上とする。 一次側引込電気容量は15A以上とする。 一次側引込電気容量は15A以上とする。 最大寸法 最大寸法 300H 300H 50H 50HG.L-890 G.L-890 G.L-790 G.L-790 L-G.L-640 G.L-640 G.L-540 G.L-5402500H 2500H2250H 2250H最大寸法 最大寸法最小寸法 最小寸法300H 300H100H 100H G.L-710 G.L-710G.L-910 G.L-910G.L-610 G.L-610G.L-810 G.L-8102320H 2320H2520H 2520Hボルト ボルトロック ロック最小寸法(この図面) 最小寸法(この図面)簡易 簡易ロック ロック施工全高 施工全高 放流管底 放流管底 流入管底 流入管底 嵩上げ高さ 嵩上げ高さ MH MH施工高さ範囲項 目 項 目33200200100100ブロワより ブロワより散気管 散気管型型浮上防止アンカー 浮上防止アンカー(現場手配) (現場手配)補強柱φ200 補強柱φ2002250225020020017501750(オプション品) (オプション品)(オプション品) (オプション品)浮上防止金具(SS製) 浮上防止金具(SS製) 浮上防止金具(SS製) 浮上防止金具(SS製) 浮上防止金具(SS製) 浮上防止金具(SS製)ターンバックル(SS製) ターンバックル(SS製) ターンバックル(SS製) ターンバックル(SS製) ターンバックル(SS製) ターンバックル(SS製)浮上防止アンカー位置 浮上防止アンカー位置21002100400400400400浮上防止アンカー位置 浮上防止アンカー位置1085 1085 1680 1680 605 6052002001750175022502250540540640640循環移送管 循環移送管浮上防止アンカー 浮上防止アンカーFRP(1500K) FRP(1500K) P(人槽表示 人槽表示※吊上目安重量:510kg ※吊上目安重量:510kgマンホール枠 マンホール枠PVC嵩上げ PVC嵩上げアジャスタ アジャスタ本体付属マンホール枠 本体付属マンホール枠マンホール蓋 マンホール蓋FRP浄化槽本体 FRP浄化槽本体14101410131013105050300以内300以内(A3)1/1001/50 1/50 B-B断面図 B-B断面図1/50 1/501/50 1/501/50 1/50A-A断面図 A-A断面図内部平面図 内部平面図スラブ平面図 スラブ平面図アジャスタ取付け図 アジャスタ取付け図M-10 M-10 新設 浄化槽設備図① 新設 浄化槽設備図①G.L G.L G.L G.L G.L G.L G.L G.LW.L W.LWL WLW.L W.L※基礎寸法は参考値とする ※基礎寸法は参考値とする ※基礎寸法は参考値とする ※基礎寸法は参考値とする ※基礎寸法は参考値とする ※基礎寸法は参考値とする100100400 400300300φ20 φ20ブロワ基礎図 S=1:20 ブロワ基礎図 S=1:20 ブロワ基礎図 S=1:20 ブロワ基礎図 S=1:20 ブロワ基礎図 S=1:20 ブロワ基礎図 S=1:20コンセントへ コンセントへ※物入(室内) ※物入(室内)COMMENT MM PROJECT NAME DRAWING TITLE APPROVAL T.YAMADA PROJECT No. T-2418 NoPIC H.MIZUGUCHI SCALE森町葬苑改修工事 森町葬苑改修工事DRAWN T.NUMATA DATE 2025.04. (ダイヤモンド補強:D13ダブル) (ダイヤモンド補強:D13ダブル) (ダイヤモンド補強:D13ダブル) (ダイヤモンド補強:D13ダブル) (ダイヤモンド補強:D13ダブル) (ダイヤモンド補強:D13ダブル)80d80d40d 40d最大寸法 最大寸法 300H 300H 50H 50HG.L-890 G.L-890 G.L-790 G.L-790G.L-640 G.L-640 G.L-540 G.L-5402500H 2500H2250H 2250H最大寸法 最大寸法最小寸法 最小寸法300H 300H100H 100H G.L-710 G.L-710G.L-910 G.L-910G.L-610 G.L-610G.L-810 G.L-8102320H 2320H2520H 2520Hボルト ボルトロック ロックd=鉄筋径 d=鉄筋径補強柱 φ200 補強柱 φ200主筋 4-D13 主筋 4-D13HOOP筋 D10@150 HOOP筋 D10@150 HOOP筋 D10@150 HOOP筋 D10@150 HOOP筋 D10@150 HOOP筋 D10@150上部・下部とも上部・下部とも上部・下部とも上部・下部ともD10@200ダブルD10@200ダブル3-D133-D133-D133-D13開口補強筋 D13ダブル 開口補強筋 D13ダブル 開口補強筋 D13ダブル 開口補強筋 D13ダブル 開口補強筋 D13ダブル 開口補強筋 D13ダブル浮上防止アンカー位置 浮上防止アンカー位置浮上防止アンカー 1-D13 浮上防止アンカー 1-D13 浮上防止アンカー 1-D13 浮上防止アンカー 1-D13 浮上防止アンカー 1-D13 浮上防止アンカー 1-D13型(現場手配) 型(現場手配)10010080 80(計4ヶ所) (計4ヶ所)D10@200ダブルD10@200ダブルD10@150ダブル D10@150ダブルD10@150ダブル D10@150ダブル浮上防止アンカー 1-D13 浮上防止アンカー 1-D13 浮上防止アンカー 1-D13 浮上防止アンカー 1-D13 浮上防止アンカー 1-D13 浮上防止アンカー 1-D13補強柱 φ200 補強柱 φ200主筋 4-D13 主筋 4-D13HOOP筋 D10@150 HOOP筋 D10@150 HOOP筋 D10@150 HOOP筋 D10@150 HOOP筋 D10@150 HOOP筋 D10@150(オプション品) (オプション品)(オプション品) (オプション品)浮上防止金具(SS製) 浮上防止金具(SS製) 浮上防止金具(SS製) 浮上防止金具(SS製) 浮上防止金具(SS製) 浮上防止金具(SS製)ターンバックル(SS製) ターンバックル(SS製) ターンバックル(SS製) ターンバックル(SS製) ターンバックル(SS製) ターンバックル(SS製)型型(現場手配) (現場手配)浮上防止アンカー 1-D13 浮上防止アンカー 1-D13 浮上防止アンカー 1-D13 浮上防止アンカー 1-D13 浮上防止アンカー 1-D13 浮上防止アンカー 1-D13D10@200ダブル D10@200ダブル D10@150ダブル D10@150ダブル端部 端部 中央 中央 端部 端部D10@200ダブル D10@200ダブル 3-D13 3-D13 3-D13 3-D13D10@150ダブル D10@150ダブル最小寸法(この図面) 最小寸法(この図面)ロック ロック簡易 簡易施工全高 施工全高 放流管底 放流管底 流入管底 流入管底 嵩上げ高さ 嵩上げ高さ MH MH施工高さ範囲 施工高さ範囲項 目 項 目流入 流入480 480 895 895 1420 1420 575 5753370 3370210021004004004004003370 33701285 1285 400 400 400 400 1285 1285605 605 1680 1680 1085 1085145014501450145029002900(端部)(端部)(中央)(中央)(端部)(端部)400400210021004004002900290020020025002500200200200200100100520520200200175017502250225028002800(A3)1/100断面配筋図 断面配筋図 1/50 1/50 1/50 1/501/50 1/50 スラブ配筋図 スラブ配筋図ベース配筋図 ベース配筋図開口補強筋詳細図 開口補強筋詳細図G.L G.L G.L G.LM-11 M-11 新設 浄化槽設備図② 新設 浄化槽設備図② 一 般 事 項 一 般 事 項 鉄筋かぶりスラブ 40 鉄筋かぶりスラブ 40 鉄筋かぶりスラブ 40 鉄筋かぶりスラブ 40 鉄筋かぶりスラブ 40 鉄筋かぶりスラブ 40 ベース 60 ベース 60 ベース 60 ベース 60 ベース 60 ベース 60 定着及継手40d 定着及継手40d 定着及継手40d 定着及継手40d 定着及継手40d 定着及継手40d コンクリート Fc=21N/mm2 コンクリート Fc=21N/mm2 コンクリート Fc=21N/mm2 コンクリート Fc=21N/mm2 コンクリート Fc=21N/mm2 コンクリート Fc=21N/mm2 コンクリート Fc=21N/mm2 鉄筋 SD295 鉄筋 SD295 鉄筋 SD295 鉄筋 SD295 鉄筋 SD295 鉄筋 SD295 地業 切込砂利t=60 地業 切込砂利t=60 地業 切込砂利t=60 地業 切込砂利t=60 地業 切込砂利t=60 地業 切込砂利t=60 捨コンクリートt=40 捨コンクリートt=40 捨コンクリートt=40 捨コンクリートt=40 捨コンクリートt=40 捨コンクリートt=40 捨コンクリートt=40 埋 戻 土 山砂 埋 戻 土 山砂 埋 戻 土 山砂 埋 戻 土 山砂 埋 戻 土 山砂 埋 戻 土 山砂注2)図中の”G.L”は浄化槽位置での仕上げレベルを示す。 注2)図中の”G.L”は浄化槽位置での仕上げレベルを示す。 注2)図中の”G.L”は浄化槽位置での仕上げレベルを示す。 注2)図中の”G.L”は浄化槽位置での仕上げレベルを示す。 注2)図中の”G.L”は浄化槽位置での仕上げレベルを示す。 注2)図中の”G.L”は浄化槽位置での仕上げレベルを示す。 注2)図中の”G.L”は浄化槽位置での仕上げレベルを示す。 ※建築主体工事 ※建築主体工事浮上防止アンカー詳細図 1/30 浮上防止アンカー詳細図 1/30 浮上防止アンカー詳細図 1/30 浮上防止アンカー詳細図 1/30 浮上防止アンカー詳細図 1/30 浮上防止アンカー詳細図 1/30※機械設備工事 ※機械設備工事T.YAMADA APPROVAL PPPICDRAWNPROJECT NoSCALEDATENo. DRAWING TITLE COMMENT PROJECT NAMEH.MIZUGUCHIT.NUMATA 2025.01. T-202405森町葬苑改修工事調査設計業務 森町葬苑改修工事調査設計業務 既設 撤去器機・器具表 既設 撤去器機・器具表No ScaleW×2・M×1 W×2・M×1M×2 M×2炉前ホール 炉前ホールW×2・M×1 W×2・M×1M×1 M×1湯沸室 湯沸室ポーチ ポーチポーチ ポーチ屋外 屋外撤去の区分 撤去の区分廃棄処分 廃棄処分(再使用しない) (再使用しない)指定場所へ堆積 指定場所へ堆積(再使用しない) (再使用しない)記 号 記 号CP-1 CP-1機 器 仕 様 機 器 仕 様 機 器 仕 様 機 器 仕 様 機 器 仕 様 機 器 仕 様 台数 台数 摘要 摘要 機 器 名 称 機 器 名 称撤去の区分 撤去の区分廃棄処分 廃棄処分(再使用しない) (再使用しない)記 号 記 号OH-1 OH-1機 器 仕 様 機 器 仕 様 機 器 仕 様 機 器 仕 様 機 器 仕 様 機 器 仕 様 台数 台数 摘要 摘要 機 器 名 称 機 器 名 称指定場所へ保管 指定場所へ保管(再使用する) (再使用する)OH-2 OH-2EH-1 EH-1EH-2 EH-2TO-1 TO-1EF-2 EF-2EF-3 EF-3VF-1 VF-1OH-2 OH-2PO-1 PO-1OF-1 OF-1OF-2 OF-2EF-1 EF-1VF-2 VF-2VF-3 VF-3撤去の区分 撤去の区分廃棄処分 廃棄処分(再使用しない) (再使用しない)機 器 仕 様 機 器 仕 様 機 器 仕 様 機 器 仕 様 機 器 仕 様 機 器 仕 様 台数 台数 摘要 摘要 機 器 名 称 機 器 名 称指定場所へ保管 指定場所へ保管(再使用する) (再使用する)衛生設備撤去機器表 衛生設備撤去機器表○○空調設備撤去機器表 空調設備撤去機器表1133 ○○○○ 11○○ 11○○ 33○○ 33○○ 22○○ 11○○ 11○○ 11○○ 11○○ 22○○○○2211○○ 11○○衛生設備撤去機器表 衛生設備撤去機器表3322 ○○○○ 22○○ 33○○ 11○○ 11○○ 11○○ 11○○ 111122○○ タンク容量:38L程度、定格電圧:単相100、定格電力:750W タンク容量:38L程度、定格電圧:単相100、定格電力:750W タンク容量:38L程度、定格電圧:単相100、定格電力:750W タンク容量:38L程度、定格電圧:単相100、定格電力:750W タンク容量:38L程度、定格電圧:単相100、定格電力:750W タンク容量:38L程度、定格電圧:単相100、定格電力:750W タンク容量:38L程度、定格電圧:単相100、定格電力:750W エアーコンプレッサー エアーコンプレッサーFF式石油温風暖房機 FF式石油温風暖房機FF式石油暖房機 FF式石油暖房機横型、強制給排気式(FF式)、暖房能力:18.5KW、薄型給排気筒、燃料消費量:1.8L/H 横型、強制給排気式(FF式)、暖房能力:18.5KW、薄型給排気筒、燃料消費量:1.8L/H 横型、強制給排気式(FF式)、暖房能力:18.5KW、薄型給排気筒、燃料消費量:1.8L/H 横型、強制給排気式(FF式)、暖房能力:18.5KW、薄型給排気筒、燃料消費量:1.8L/H 横型、強制給排気式(FF式)、暖房能力:18.5KW、薄型給排気筒、燃料消費量:1.8L/H 横型、強制給排気式(FF式)、暖房能力:18.5KW、薄型給排気筒、燃料消費量:1.8L/H 横型、強制給排気式(FF式)、暖房能力:18.5KW、薄型給排気筒、燃料消費量:1.8L/H電 気 ヒ ー タ ー 電 気 ヒ ー タ ー 鋼板製、壁掛形、サーモスタット内蔵、定格電圧:単相/100、定格電力:1,750W 鋼板製、壁掛形、サーモスタット内蔵、定格電圧:単相/100、定格電力:1,750W 鋼板製、壁掛形、サーモスタット内蔵、定格電圧:単相/100、定格電力:1,750W 鋼板製、壁掛形、サーモスタット内蔵、定格電圧:単相/100、定格電力:1,750W 鋼板製、壁掛形、サーモスタット内蔵、定格電圧:単相/100、定格電力:1,750W 鋼板製、壁掛形、サーモスタット内蔵、定格電圧:単相/100、定格電力:1,750W 鋼板製、壁掛形、サーモスタット内蔵、定格電圧:単相/100、定格電力:1,750W電 気 ヒ ー タ ー 電 気 ヒ ー タ ー 鋼板製、床置き、サーモスタット付、定格電圧:単相/100、定格電力:1,000W 鋼板製、床置き、サーモスタット付、定格電圧:単相/100、定格電力:1,000W 鋼板製、床置き、サーモスタット付、定格電圧:単相/100、定格電力:1,000W 鋼板製、床置き、サーモスタット付、定格電圧:単相/100、定格電力:1,000W 鋼板製、床置き、サーモスタット付、定格電圧:単相/100、定格電力:1,000W 鋼板製、床置き、サーモスタット付、定格電圧:単相/100、定格電力:1,000W 鋼板製、床置き、サーモスタット付、定格電圧:単相/100、定格電力:1,000W灯 油 タ ン ク 灯 油 タ ン ク 鋼板製、490形、タンク内灯油抜取は納入業者へ依頼、足プレート共 鋼板製、490形、タンク内灯油抜取は納入業者へ依頼、足プレート共 鋼板製、490形、タンク内灯油抜取は納入業者へ依頼、足プレート共 鋼板製、490形、タンク内灯油抜取は納入業者へ依頼、足プレート共 鋼板製、490形、タンク内灯油抜取は納入業者へ依頼、足プレート共 鋼板製、490形、タンク内灯油抜取は納入業者へ依頼、足プレート共 鋼板製、490形、タンク内灯油抜取は納入業者へ依頼、足プレート共有 圧 換 気 扇 有 圧 換 気 扇 鋼板製、羽根径30cm、風量:1,200m3/H、定格電圧:単相100、定格電力:50W 鋼板製、羽根径30cm、風量:1,200m3/H、定格電圧:単相100、定格電力:50W 鋼板製、羽根径30cm、風量:1,200m3/H、定格電圧:単相100、定格電力:50W 鋼板製、羽根径30cm、風量:1,200m3/H、定格電圧:単相100、定格電力:50W 鋼板製、羽根径30cm、風量:1,200m3/H、定格電圧:単相100、定格電力:50W 鋼板製、羽根径30cm、風量:1,200m3/H、定格電圧:単相100、定格電力:50W 鋼板製、羽根径30cm、風量:1,200m3/H、定格電圧:単相100、 定格電力:50W壁 換 気 扇 壁 換 気 扇天 井 換 気 扇 天 井 換 気 扇 鋼板製、ダクト接続径150φ、定格電圧:単相100、定格電力:33.0W 鋼板製、ダクト接続径150φ、定格電圧:単相100、定格電力:33.0W 鋼板製、ダクト接続径150φ、定格電圧:単相100、定格電力:33.0W 鋼板製、ダクト接続径150φ、定格電圧:単相100、定格電力:33.0W 鋼板製、ダクト接続径150φ、定格電圧:単相100、定格電力:33.0W 鋼板製、ダクト接続径150φ、定格電圧:単相100、定格電力:33.0W 鋼板製、ダクト接続径150φ、定格電圧:単相100、定格電力:33.0W質量:47Kg、寸法:700H×800W×445D 質量:47Kg、寸法:700H×800W×445D 質量:47Kg、寸法:700H×800W×445D 質量:47Kg、寸法:700H×800W×445D 質量:47Kg、寸法:700H×800W×445D 質量:47Kg、寸法:700H×800W×445D 質量:47Kg、寸法:700H×800W×445D横型、強制給排気式(FF式)、暖房能力:3.95~12.7KW、薄型給排気筒、燃料消費量:0.384~1.233L/H 横型、強制給排気式(FF式)、暖房能力:3.95~12.7KW、薄型給排気筒、燃料消費量:0.384~1.233L/H 横型、強制給排気式(FF式)、暖房能力:3.95~12.7KW、薄型給排気筒、燃料消費量:0.384~1.233L/H 横型、強制給排気式(FF式)、暖房能力:3.95~12.7KW、薄型給排気筒、燃料消費量:0.384~1.233L/H 横型、強制給排気式(FF式)、暖房能力:3.95~12.7KW、薄型給排気筒、燃料消費量:0.384~1.233L/H 横型、強制給排気式(FF式)、暖房能力:3.95~12.7KW、薄型給排気筒、燃料消費量:0.384~1.233L/H 横型、強制給排気式(FF式)、暖房能力:3.95~12.7KW、薄型給排気筒、燃料消費量:0.384~1.233L/H質量:40Kg、寸法:600H×800W×350D 質量:40Kg、寸法:600H×800W×350D 質量:40Kg、寸法:600H×800W×350D 質量:40Kg、寸法:600H×800W×350D 質量:40Kg、寸法:600H×800W×350D 質量:40Kg、寸法:600H×800W×350D 質量:40Kg、寸法:600H×800W×350DFF式石油暖房機 FF式石油暖房機 横型、強制給排気式(FF式)、暖房能力:3.50~6.68KW、薄型給排気筒、燃料消費量:0.34~0.649L/H 横型、強制給排気式(FF式)、暖房能力:3.50~6.68KW、薄型給排気筒、燃料消費量:0.34~0.649L/H 横型、強制給排気式(FF式)、暖房能力:3.50~6.68KW、薄型給排気筒、燃料消費量:0.34~0.649L/H 横型、強制給排気式(FF式)、暖房能力:3.50~6.68KW、薄型給排気筒、燃料消費量:0.34~0.649L/H 横型、強制給排気式(FF式)、暖房能力:3.50~6.68KW、薄型給排気筒、燃料消費量:0.34~0.649L/H 横型、強制給排気式(FF式)、暖房能力:3.50~6.68KW、薄型給排気筒、燃料消費量:0.34~0.649L/H 横型、強制給排気式(FF式)、暖房能力:3.50~6.68KW、薄型給排気筒、燃料消費量:0.34~0.649L/H質量:40Kg、寸法:600H×800W×350D 質量:40Kg、寸法:600H×800W×350D 質量:40Kg、寸法:600H×800W×350D 質量:40Kg、寸法:600H×800W×350D 質量:40Kg、寸法:600H×800W×350D 質量:40Kg、寸法:600H×800W×350D 質量:40Kg、寸法:600H×800W×350D鋼板製、壁掛形、サーモスタット内蔵、定格電圧:単相/100、定格電力:1,750W 鋼板製、壁掛形、サーモスタット内蔵、定格電圧:単相/100、定格電力:1,750W 鋼板製、壁掛形、サーモスタット内蔵、定格電圧:単相/100、定格電力:1,750W 鋼板製、壁掛形、サーモスタット内蔵、定格電圧:単相/100、定格電力:1,750W 鋼板製、壁掛形、サーモスタット内蔵、定格電圧:単相/100、定格電力:1,750W 鋼板製、壁掛形、サーモスタット内蔵、定格電圧:単相/100、定格電力:1,750W 鋼板製、壁掛形、サーモスタット内蔵、定格電圧:単相/100、定格電力:1,750W質量:1.48Kg、寸法:500H×600W×60D 質量:1.48Kg、寸法:500H×600W×60D 質量:1.48Kg、寸法:500H×600W×60D 質量:1.48Kg、寸法:500H×600W×60D 質量:1.48Kg、寸法:500H×600W×60D 質量:1.48Kg、寸法:500H×600W×60D 質量:1.48Kg、寸法:500H×600W×60D質量:11.7Kg、寸法:225H×160W×135D 質量:11.7Kg、寸法:225H×160W×135D 質量:11.7Kg、寸法:225H×160W×135D 質量:11.7Kg、寸法:225H×160W×135D 質量:11.7Kg、寸法:225H×160W×135D 質量:11.7Kg、寸法:225H×160W×135D 質量:11.7Kg、寸法:225H×160W×135D質量:74.0kg、寸法:1,260L×476D×830H(タンク本体) 質量:74.0kg、寸法:1,260L×476D×830H(タンク本体) 質量:74.0kg、寸法:1,260L×476D×830H(タンク本体) 質量:74.0kg、寸法:1,260L×476D×830H(タンク本体) 質量:74.0kg、寸法:1,260L×476D×830H(タンク本体) 質量:74.0kg、寸法:1,260L×476D×830H(タンク本体) 質量:74.0kg、寸法:1,260L×476D×830H(タンク本体)オイルギアーポンプ オイルギアーポンプ 自吸渦巻ポンプ、口径:25A、定格電圧:三相/200、定格電力:0.75KW 自吸渦巻ポンプ、口径:25A、定格電圧:三相/200、定格電力:0.75KW 自吸渦巻ポンプ、口径:25A、定格電圧:三相/200、定格電力:0.75KW 自吸渦巻ポンプ、口径:25A、定格電圧:三相/200、定格電力:0.75KW 自吸渦巻ポンプ、口径:25A、定格電圧:三相/200、 定格電力:0.75KW 自吸渦巻ポンプ、口径:25A、定格電圧:三相/200、定格電力:0.75KW 自吸渦巻ポンプ、口径:25A、定格電圧:三相/200、定格電力:0.75KW質量:24.8kg、寸法:463L×270D×245H(タンク本体) 質量:24.8kg、寸法:463L×270D×245H(タンク本体) 質量:24.8kg、寸法:463L×270D×245H(タンク本体) 質量:24.8kg、寸法:463L×270D×245H(タンク本体) 質量:24.8kg、寸法:463L×270D×245H(タンク本体) 質量:24.8kg、寸法:463L×270D×245H(タンク本体) 質量:24.8kg、寸法:463L×270D×245H(タンク本体)給 気 フ ァ ン 給 気 フ ァ ン質量:50.0kg、寸法:910L×315D×715H 質量:50.0kg、寸法:910L×315D×715H 質量:50.0kg、寸法:910L×315D×715H 質量:50.0kg、寸法:910L×315D×715H 質量:50.0kg、寸法:910L×315D×715H 質量:50.0kg、寸法:910L×315D×715H 質量:50.0kg、寸法:910L×315D×715Hシロッコファン、定格電圧:単相100、定格電力:710W シロッコファン、定格電圧:単相100、定格電力:710W シロッコファン、定格電圧:単相100、定格電力:710W シロッコファン、定格電圧:単相100、定格電力:710W シロッコファン、定格電圧:単相100、定格電力:710W シロッコファン、定格電圧:単相100、定格電力:710W シロッコファン、定格電圧:単相100、定格電力:710W給 気 フ ァ ン 給 気 フ ァ ン ブロワー型、定格電圧:単相100、定格電力:25W ブロワー型、定格電圧:単相100、定格電力:25W ブロワー型、定格電圧:単相100、定格電力:25W ブロワー型、定格電圧:単相100、定格電力:25W ブロワー型、定格電圧:単相100、定格電力:25W ブロワー型、定格電圧:単相100、定格電力:25W ブロワー型、定格電圧:単相100、定格電力:25W質量:4.0kg、寸法:300φ×220L 質量:4.0kg、寸法:300φ×220L 質量:4.0kg、寸法:300φ×220L 質量:4.0kg、寸法:300φ×220L 質量:4.0kg、寸法:300φ×220L 質量:4.0kg、寸法:300φ×220L 質量:4.0kg、寸法:300φ×220L排 気 フ ァ ン 排 気 フ ァ ン ミニシロッコファン、風量:500m3/H×10Pa、定格電圧:単相100、定格電力:200W ミニシロッコファン、風量:500m3/H×10Pa、定格電圧:単相100、定格電力:200W ミニシロッコファン、風量:500m3/H×10Pa、定格電圧:単相100、定格電力:200W ミニシロッコファン、風量:500m3/H×10Pa、定格電圧:単相100、定格電力:200W ミニシロッコファン、風量:500m3/H×10Pa、定格電圧:単相100、定格電力:200W ミニシロッコファン、風量:500m3/H×10Pa、定格電圧:単相100、定格電力:200W ミニシロッコファン、風量:500m3/H×10Pa、定格電圧:単相100、定格電力:200W質量:20.5kg、寸法:400×320D×320H 質量:20.5kg、寸法:400×320D×320H 質量:20.5kg、寸法:400×320D×320H 質量:20.5kg、寸法:400×320D×320H 質量:20.5kg、寸法:400×320D×320H 質量:20.5kg、寸法:400×320D×320H 質量:20.5kg、寸法:400×320D×320H質量:12.3kg、寸法:400×320D×320H 質量:12.3kg、寸法:400×320D×320H 質量:12.3kg、寸法:400×320D×320H 質量:12.3kg、寸法:400×320D×320H 質量:12.3kg、寸法:400×320D×320H 質量:12.3kg、寸法:400×320D×320H 質量:12.3kg、寸法:400×320D×320H鋼板製、羽根径20cm、風量:450m3/H、定格電圧:単相100、定格電力:10.5W 鋼板製、羽根径20cm、風量:450m3/H、定格電圧:単相100、定格電力:10.5W 鋼板製、羽根径20cm、風量:450m3/H、定格電圧:単相100、定格電力:10.5W 鋼板製、羽根径20cm、風量:450m3/H、定格電圧:単相100、定格電力:10.5W 鋼板製、羽根径20cm、風量:450m3/H、定格電圧:単相100、定格電力:10.5W 鋼板製、羽根径20cm、風量:450m3/H、定格電圧:単相100、定格電力:10.5W 鋼板製、羽根径20cm、風量:450m3/H、定格電圧:単相100、定格電力:10.5W質量:2.4kg、寸法:300×300×150D 質量:2.4kg、寸法:300×300×150D 質量:2.4kg、寸法:300×300×150D 質量:2.4kg、寸法:300×300×150D 質量:2.4kg、寸法:300×300×150D 質量:2.4kg、寸法:300×300×150D 質量:2.4kg、寸法:300×300×150D天 井 換 気 扇 天 井 換 気 扇質量:5.1kg、寸法:310×310×220H 質量:5.1kg、寸法:310×310×220H 質量:5.1kg、寸法:310×310×220H 質量:5.1kg、寸法:310×310×220H 質量:5.1kg、寸法:310×310×220H 質量:5.1kg、寸法:310×310×220H 質量:5.1kg、寸法:310×310×220H鋼板製、ダクト接続径100φ、定格電圧:単相100、定格電力:20.0W 鋼板製、ダクト接続径100φ、定格電圧:単相100、定格電力:20.0W 鋼板製、ダクト接続径100φ、定格電圧:単相100、定格電力:20.0W 鋼板製、ダクト接続径100φ、定格電圧:単相100、定格電力:20.0W 鋼板製、ダクト接続径100φ、定格電圧:単相100、定格電力:20.0W 鋼板製、ダクト接続径100φ、定格電圧:単相100、定格電力:20.0W 鋼板製、ダクト接続径100φ、定格電圧:単相100、定格電力:20.0W質量:3.5kg、寸法:251×251×204H 質量:3.5kg、寸法:251×251×204H 質量:3.5kg、 寸法:251×251×204H 質量:3.5kg、寸法:251×251×204H 質量:3.5kg、寸法:251×251×204H 質量:3.5kg、寸法:251×251×204H 質量:3.5kg、寸法:251×251×204H臭 突 扇 臭 突 扇 鋼板製、汲取式トイレ用、接続径100φ、定格電圧:単相100、定格電力:5.0W 鋼板製、汲取式トイレ用、接続径100φ、定格電圧:単相100、定格電力:5.0W 鋼板製、汲取式トイレ用、接続径100φ、定格電圧:単相100、定格電力:5.0W 鋼板製、汲取式トイレ用、接続径100φ、定格電圧:単相100、定格電力:5.0W 鋼板製、汲取式トイレ用、接続径100φ、定格電圧:単相100、定格電力:5.0W 鋼板製、汲取式トイレ用、接続径100φ、定格電圧:単相100、定格電力:5.0W 鋼板製、汲取式トイレ用、接続径100φ、定格電圧:単相100、定格電力:5.0W質量:1.3kg、寸法:190φ×178H 質量:1.3kg、寸法:190φ×178H 質量:1.3kg、寸法:190φ×178H 質量:1.3kg、寸法:190φ×178H 質量:1.3kg、寸法:190φ×178H 質量:1.3kg、寸法:190φ×178H 質量:1.3kg、寸法:190φ×178H非 水 洗 便 器 非 水 洗 便 器 非水洗式、洋風 非水洗式、洋風バック付(SK22A・T23B19・T37SN・TK22) バック付(SK22A・T23B19・T37SN・TK22) バック付(SK22A・T23B19・T37SN・TK22) バック付(SK22A・T23B19・T37SN・TK22) バック付(SK22A・T23B19・T37SN・TK22) バック付(SK22A・T23B19・T37SN・TK22) バック付(SK22A・T23B19・T37SN・TK22)泡沫式(T130AR)、13φ 泡沫式(T130AR)、13φ 泡沫式(T130AR)、13φ 泡沫式(T130AR)、13φ 泡沫式(T130AR)、13φ 泡沫式(T130AR)、13φ非水洗式、ストール形 非水洗式、ストール形カウンター式、丸形(L2584FC) カウンター式、丸形(L2584FC) カウンター式、丸形(L2584FC) カウンター式、丸形(L2584FC) カウンター式、丸形(L2584FC) カウンター式、丸形(L2584FC)壁掛形(L220・T205・T48・T6S・TS126AS)、化粧鏡共(TS119AS-3) 壁掛形(L220・T205・T48・T6S・TS126AS)、化粧鏡共(TS119AS-3) 壁掛形(L220・T205・T48・T6S・TS126AS)、化粧鏡共(TS119AS-3) 壁掛形(L220・T205・T48・T6S・TS126AS)、化粧鏡共(TS119AS-3) 壁掛形(L220・T205・T48・T6S・TS126AS)、化粧鏡共(TS119AS-3) 壁掛形(L220・T205・T48・T6S・TS126AS)、化粧鏡共(TS119AS-3) 壁掛形(L220・T205・T48・T6S・TS126AS)、化粧鏡共(TS119AS-3)(T200)、13φ (T200)、13φφ (T200)、13φ (T200)、13φ(LF80B) (LF80B)カプリング付 カプリング付小 便 器 小 便 器洗 面 器 洗 面 器洗 面 器 洗 面 器掃 除 流 し 掃 除 流 し自 在 水 栓 自 在 水 栓万 能 ホ ー ム 水 栓 万 能 ホ ー ム 水 栓手洗衛生フラッシュ弁 手洗衛生フラッシュ弁散 水 栓 散 水 栓質量:62.0kg、寸法:352×735H 質量:62.0kg、寸法:352×735H 質量:62.0kg、寸法:352×735H 質量:62.0kg、寸法:352×735H 質量:62.0kg、寸法:352×735H 質量:62.0kg、寸法:352×735H 質量:62.0kg、 寸法:352×735HM-12 M-12T.YAMADA APPROVAL PPPICDRAWNPROJECT NoSCALEDATENo. DRAWING TITLE COMMENT PROJECT NAMEH.MIZUGUCHIT.NUMATA(A3)1/2002025.04. 森町葬苑改修工事 森町葬苑改修工事T-24181/100 1/100 既設 1階空調設備撤去平面図 既設 1階空調設備撤去平面図 1/100 1/100 既設 2階空調設備撤去平面図 既設 2階空調設備撤去平面図33VF VFOS OSスリーブセット スリーブセットスリーブセット スリーブセット8φ 8φφφ8φ 8φφφ8φ 8φφφ8φ 8φφφ8φ 8φφ8φ 8φφφ8φ 8φφφ8φ 8φφφ 8φ 8φφφ 8φ 8φφφOOOOOOOO OO OOOOOO150φ 150φφφ 150φ 150φφφ 150φ 150φφφベンドキャップ 150φ ベンドキャップ 150φ ベンドキャップ 150φ ベンドキャップ 150φ ベンドキャップ 150φ ベンドキャップ 150φベンドキャップ 100φ ベンドキャップ 100φ ベンドキャップ 100φ ベンドキャップ 100φ ベンドキャップ 100φ ベンドキャップ 100φ100φ 100φφφ灯油コック 8φ 灯油コック 8φφφ 灯油コック 8φ 灯油コック 8φφφ 灯油コック 8φ 灯油コック 8φφφ 灯油コック 8φ 灯油コック 8φφφ 灯油コック 8φ 灯油コック 8φφφ22EH EH22EH EH22EH EH11EH EH22EF EF33EF EF33EF EF11PO PO11OF OF22OF OF1OF OF22VF VF11VF VF11VF VF22OH OH11OH OH22OH OH22OH OH33OH OH11TO TO150×150 150×150250×250 250×250150×150 150×150150×150 150×150FJ 20A×3 FJ 20 ×3 FJ 20A×2 FJ 20 ×2圧力計 2個 圧力計 2個ストレーナー 20A×2 FJ 20A×6本 ストレーナー 20A×2 FJ 20A×6本 ストレーナー 20A×2 FJ 20A×6本 ストレーナー 20A×2 FJ 20A×6本 ストレーナー 20A×2 FJ 20A×6本 ストレーナー 20A×2 FJ 20A×6本 ストレーナー 20A×2 FJ 20A×6本SV 20A×4 CV 20A×2 SV 20 ×4 CV 20 ×2 SV 20A×4 CV 20A×2 SV 20 ×4 CV 20 ×2 SV 20A×4 CV 20A×2 SV 20 ×4 CV 20 ×2Aオイルギヤーポンプ廻り付属品 オイルギヤーポンプ廻り付属品 オイルギヤーポンプ廻り付属品 オイルギヤーポンプ廻り付属品 オイルギヤーポンプ廻り付属品 オイルギヤーポンプ廻り付属品20A,20A20 ,20 20A,20A20 ,2020A,20A,25A20 ,20 ,2520A,20A,25A20 ,20 ,2520A,20A20 ,20 20A,20A20 ,2025A25 25A2520A20 25A2525A25OSOSOSOSOR OR OR OROS OSOS OSOA OAOA OA OA OA20A 20A20A 20A20A 20A 20A 20A 20A 20AFJ^u 20A×3 FJ^u 20 ×3タンク内灯油抜取は納入業者へ依頼 タンク内灯油抜取は納入業者へ依頼 タンク内灯油抜取は納入業者へ依頼 タンク内灯油抜取は納入業者へ依頼 タンク内灯油抜取は納入業者へ依頼 タンク内灯油抜取は納入業者へ依頼SSSS SSSS SSSS基礎撤去は建築工事 基礎撤去は建築工事4,680L×1,750D×350H 4,680 ×1,750 ×350 4,680L×1,750D×350H 4,680 ×1,750 ×350 4,680L×1,750D×350H 4,680 ×1,750 ×350 L D防油堤(鋼板製 3.2t) 防油堤(鋼板製 3.2 ) 防油堤(鋼板製 3.2t) 防油堤(鋼板製 3.2 ) 防油堤(鋼板製 3.2t) 防油堤(鋼板製 3.2 ) 11TO TO11TO TO11TO TO100VP10011EF EFFF ③アスファルト舗装等縁石撤去は建築工事とする。 ③アスファルト舗装等縁石撤去は建築工事とする。 ③アスファルト舗装等縁石撤去は建築工事とする。 ③アスファルト舗装等縁石撤去は建築工事とする。 ③アスファルト舗装等縁石撤去は建築工事とする。 ③アスファルト舗装等縁石撤去は建築工事とする。 ③アスファルト舗装等縁石撤去は建築工事とする。 ①保温材は分別し処分する事。 ①保温材は分別し処分する事。 ①保温材は分別し処分する事。 ①保温材は分別し処分する事。 ①保温材は分別し処分する事。 ①保温材は分別し処分する事。 -特記- -特記-硬質塩化ビニル管(VP) 硬質塩化ビニル管(VP) 硬質塩化ビニル管(VP) 硬質塩化ビニル管(VP) 硬質塩化ビニル管(VP) 硬質塩化ビニル管(VP) 無し 無し 便槽用臭突管 便槽用臭突管無し 無し 亜鉛鉄板 亜鉛鉄板 給気角ダクト 給気角ダクト OA OA給油管戻り 給油管戻り OR OR 配管用炭素鋼鋼管 配管用炭素鋼鋼管 無し 無し無し 無し 配管用炭素鋼鋼管 配管用炭素鋼鋼管 給油管往き 給油管往き OS OSOO撤去管種 撤去管種無し 無し無し 無し保温の有無 保温の有無 管 種 管 種 種 別 種 別 線 種 線 種スパイラルダクト スパイラルダクト 換気ダクト管 換気ダクト管灯油配管用被覆銅管 灯油配管用被覆銅管 給油管往き 給油管往きVP VPAAAAφφφφ記号 記号M-13 M-135,4007,8008,4001,800 6,000 5,4004,20010,8004,05012,6004,400 4,800 3,4002,300 6,2504604603,0553,0555,4005,4002,0002,00011511510,80010,8005,4005,4005505503,885 1,9505,4503,965 1,8705,800 5,55010,800 5502,050 3,8504,150 1,950 3,500 1,75030,0001,800 5,400 5,400 5,400 5,400 1,800200 4,400 200 1,000 1,0004,8006,800 11,600 11,600 1,400 1,400 8,000 8,000 1,400 1,400 1,400 1,400 8,000 8,000 1,400 1,4005,400 5,400 5,400 5,400 4,800 4,800 5,400 5,400 5,400 5,40026,400 26,400200 4,400 20011 22 33 44 55 66 11 22 33 44 55 66CCBBAACCBBAA物品庫 物品庫物入 物入待合室1 待合室1 待合室2 待合室2事務室 事務室ホール ホール告別兼収骨室 告別兼収骨室待合ホール 待合ホールポーチ ポーチW・WC W・WC M・WC M・WC床床収納収納祭壇祭壇湯沸室湯沸室塔屋 塔屋屋上 屋上塔屋 塔屋屋根 屋根炉室 炉室機械室 機械室倉庫 倉庫既設 1,2階空調設備撤去平面図 既設 1,2階空調設備撤去平面図T.YAMADA APPROVAL PPPICDRAWNPROJECT NoSCALEDATENo. DRAWING TITLE COMMENT PROJECT NAMEH.MIZUGUCHIT.NUMATA(A3)1/2002025.04. 森町葬苑改修工事 森町葬苑改修工事T-2418M-14 M-1480A80 80A80 80A80 80A80 50A50止水栓 25A止水栓 25弁きょう共 弁きょう共散水栓(塩ビ製) 散水栓(塩ビ製)水抜栓 15A×800H水抜栓 15 ×800 水抜栓 15A×800H水抜栓 15 ×80020PP20水抜栓 15A×800H水抜栓 15 ×800 水抜栓 15A×800H水抜栓 15 ×800 20A2020A2050VP50 40VP4040VP4050VP5025PP2525PP2525PP,150HP25 ,15025PP,150HP25 ,15075VP75CP CP11AA15A1515A1525PP25 25PP2525PP2515PP1550VP5075VP75150HP150 150HP150150HP150150HP150150HP150 20PP,150HP20 ,150ガス洩れ警報器 ガス洩れ警報器AV100用 AV100用水抜栓 15A×800H水抜栓 15 ×800 水抜栓 15A×800H水抜栓 15 ×800SNA-50 SNA-50D-50 D-5075VP7520A2020A,50VP20 ,5050VP,20A50 ,20GG20A2020A2020A20GG75VP,40VP75 ,4075VP7575VP7540VP40水抜栓 15A×800H水抜栓 15 ×800 水抜栓 15A×800H水抜栓 15 ×80020A2020PP20水抜栓 水抜栓15A×800H15 ×80020A2020A2075VP7540VP4065VP6525PP2525PP,75VP,75VP25 ,75 ,75 25PP,75VP,75VP25 ,75 ,7575VP7575VP7520PP,40VP20 ,4020PP,40VP20 ,40水抜栓 15A×800H水抜栓 15 ×800 水抜栓 15A×800H水抜栓 15 ×800プロパン庫(鋼板製) プロパン庫(鋼板製)20Kg×2本立用 20Kg×2本立用①① ②② ③③④④⑤⑤⑥⑥⑦⑦ ⑧⑧ ⑨⑨RDRDRDRDRDRDRDRDRDRDGGGGG25PP25境界線手前まで撤去 境界線手前まで撤去150HP150接続部分モルタル詰め 接続部分モルタル詰め1,400 1,400 8,000 8,000 1,400 1,400 1,400 1,400 8,000 8,000 1,400 1,4005,400 5,400 5,400 5,400 4,800 4,800 5,400 5,400 5,400 5,40026,400 26,400200 4,400 20011 22 33 44 55 665,800 5,55010,800 5502,050 3,8504,150 1,950 3,500 1,75010,800 10,800 4,800 4,800 10,800 10,8005,400 5,400 5,400 5,400 2,400 2,400 2,400 2,400 5,400 5,400 5,400 5,400800 800 4,600 4,600 4,600 4,600 800 800 2,100 2,100 3,100 3,1001,000 1,000 2,100 2,1005,600機械室 機械室炉室 炉室倉庫 倉庫事務室 事務室ホール ホール告別兼収骨室 告別兼収骨室待合ホール 待合ホールポーチ ポーチ床床祭壇祭壇物品庫 物品庫M・WC M・WC W・WC W・WC待合室1 待合室1 待合室2 待合室25,4504604603,0553,0555,4005,4002,0002,00011511510,80010,8005,4005,4005505503,885 1,9503,965 1,870CCBBAA既設 1階衛生設備撤去平面図 既設 1階衛生設備撤去平面図 1/100 1/100150 150150 150150 150450φ 450φφφ 690 690 580 580 500 500 コンクリート蓋 コンクリート蓋150 150 830 830 760 760 150 150150 150150 150150 150 650 650 480 480 540 540 720 720 150 150コンクリート蓋 コンクリート蓋コンクリート蓋 コンクリート蓋コンクリート蓋 コンクリート蓋コンクリート蓋 コンクリート蓋コンクリート蓋 コンクリート蓋コンクリート蓋 コンクリート蓋コンクリート蓋 コンクリート蓋コンクリート蓋 コンクリート蓋450φ 450φφφ450φ 450φφφ450φ 450φφφ900φ 900φφφ450φ 450φφφ450φ 450φφφ450φ 450φφφ900φ 900φφφ以降外構既設桝へ放流 以降外構既設桝へ放流112233554466778899雑排水桝 雑排水桝桝番号 桝番号 桝 径 桝 径 管路径 管路径 管 底 管 底 蓋仕様 蓋仕様コンクリート桝(泥為め桝) コンクリート桝(泥為め桝) コンクリート桝(泥為め桝) コンクリート桝(泥為め桝) コンクリート桝(泥為め桝) コンクリート桝(泥為め桝)桝:コンクリート桝 桝:コンクリート桝蓋:コンクリート蓋 蓋:コンクリート蓋記号 記号AAPP PPAAAAVP VPAA給水管 給水管 水道用ポリエチレン管 水道用ポリエチレン管空気管 空気管線 種 線 種 種 別 種 別 管 種 管 種 保温の有無 保温の有無無し 無し無し 無し撤去管種 撤去管種給水管 給水管 塩ビライニング鋼管 塩ビライニング鋼管 有り(GW) 有り(GW)無し 無し 配管用炭素鋼鋼管 配管用炭素鋼鋼管 プロパンガス管 プロパンガス管雨水管 雨水管無し 無し 硬質塩化ビニル管(VP) 硬質塩化ビニル管(VP) 硬質塩化ビニル管(VP) 硬質塩化ビニル管(VP) 硬質塩化ビニル管(VP) 硬質塩化ビニル管(VP)配管用炭素鋼鋼管 配管用炭素鋼鋼管配管用炭素鋼鋼管 配管用炭素鋼鋼管 有り(GW) 有り(GW)雨水管 雨水管-特記- -特記-①保温材は分別し処分する事。 ①保温材は分別し処分する事。 ①保温材は分別し処分する事。 ①保温材は分別し処分する事。 ①保温材は分別し処分する事。 ①保温材は分別し処分する事。 ②埋設配管部分は根切り埋め戻しを行う。 ②埋設配管部分は根切り埋め戻しを行う。 ②埋設配管部分は根切り埋め戻しを行う。 ②埋設配管部分は根切り埋め戻しを行う。 ②埋設配管部分は根切り埋め戻しを行う。 ②埋設配管部分は根切り埋め戻しを行う。 ③アスファルト舗装等縁石撤去は建築工事とする。 ③アスファルト舗装等縁石撤去は建築工事とする。 ③アスファルト舗装等縁石撤去は建築工事とする。 ③アスファルト舗装等縁石撤去は建築工事とする。 ③アスファルト舗装等縁石撤去は建築工事とする。 ③アスファルト舗装等縁石撤去は建築工事とする。 ③アスファルト舗装等縁石撤去は建築工事とする。 GGAARD RDRD RD備 考 備 考既設 1階衛生設備撤去平面図 既設 1階衛生設備撤去平面図T.YAMADA APPROVAL PPPICDRAWNPROJECT NoSCALEDATENo. DRAWING TITLE COMMENT PROJECT NAMEH.MIZUGUCHIT.NUMATA(A3)1/2002025.04. 森町葬苑改修工事 森町葬苑改修工事T-241850A50 80A80 80A80 80A80 80A80雨水金物 80A雨水金物 80 雨水金物 80A雨水金物 80 雨水金物 80A雨水金物 80 雨水金物 80A雨水金物 80雨水金物 50A雨水金物 50RDRDRDRDRDRDRDRDRDRD既設 2階衛生設備撤去平面図 既設 2階衛生設備撤去平面図 1/100 1/100M-15 M-155,4007,8008,4001,800 6,000 5,4004,20010,8004,05012,6004,400 4,800 3,4002,300 6,25030,0001,800 5,400 5,400 5,400 5,400 1,800200 4,400 200 1,000 1,0004,8006,800 11,600 11,60011 22 33 44 55 66CCBBAA1,800 26,400 1,8003,250 4,300 18,85012,750 900 12,750塔屋 塔屋屋上 屋上塔屋 塔屋屋根 屋根記号 記号AAPP PPAAAAVP VPAA給水管 給水管 水道用ポリエチレン管 水道用ポリエチレン管空気管 空気管線 種 線 種 種 別 種 別 管 種 管 種 保温の有無 保温の有無無し 無し無し 無し撤去管種 撤去管種給水管 給水管 塩ビライニング鋼管 塩ビライニング鋼管 有り(GW) 有り(GW)無し 無し 配管用炭素鋼鋼管 配管用炭素鋼鋼管 プロパンガス管 プロパンガス管雨水管 雨水管無し 無し 硬質塩化ビニル管(VP) 硬質塩化ビニル管(VP) 硬質塩化ビニル管(VP) 硬質塩化ビニル管(VP) 硬質塩化ビニル管(VP) 硬質塩化ビニル管(VP)配管用炭素鋼鋼管 配管用炭素鋼鋼管配管用炭素鋼鋼管 配管用炭素鋼鋼管 有り(GW) 有り(GW)雨水管 雨水管-特記- -特記-①保温材は分別し処分する事。 ①保温材は分別し処分する事。 ①保温材は分別し処分する事。 ①保温材は分別し処分する事。 ①保温材は分別し処分する事。 ①保温材は分別し処分する事。 ②埋設配管部分は根切り埋め戻しを行う。 ②埋設配管部分は根切り埋め戻しを行う。 ②埋設配管部分は根切り埋め戻しを行う。 ②埋設配管部分は根切り埋め戻しを行う。 ②埋設配管部分は根切り埋め戻しを行う。 ②埋設配管部分は根切り埋め戻しを行う。 ③アスファルト舗装等縁石撤去は建築工事とする。 ③アスファルト舗装等縁石撤去は建築工事とする。 ③アスファルト舗装等縁石撤去は建築工事とする。 ③アスファルト舗装等縁石撤去は建築工事とする。 ③アスファルト舗装等縁石撤去は建築工事とする。 ③アスファルト舗装等縁石撤去は建築工事とする。 ③アスファルト舗装等縁石撤去は建築工事とする。 GGAARD RDRD RD既設 2階衛生設備撤去平面図 既設 2階衛生設備撤去平面図 令和 7.8 年 度 施 工単 公北 海 道 茅 部 郡 森 町実 施 設 計 書(見積用参考資料) 本資料は、入札額を算定する際に参考とする資料であり、契約上の制約を有する ものではない。 工 事 名 森 町 葬 苑 改 修 工 事【 週休2日工事 】改 修 工 事 費 内 訳 設 計 一 覧 表工 事 箇 所 字霞台30番2 既存建物一部撤去改修及び 増築工事一式工 事 内 容 工 事 名 森 町 葬 苑 改 修 工 事工 事 費工 事 価 格消費税等相当額森 町 葬 苑 改 修 工 事名 称 仕 様 ・ 摘 要 単 位 数 量 単 価 (円) 金 額 (円)A 建築主体工事 工事価格 式 1B 電気設備工事 工事価格 式 1C 機械設備工事 工事価格 式 1工事価格 計消費税相当額 消費税率 10%総計 ( 工事費 )※令和7年度 工事費上限額として全体工事費の87%とする。 ※令和8年度 工事費上限額として全体工事費の13%とする。 森 町工 事 費 内 訳 書備 考※ 本工事は「週休2日工事」であり、月単位の4週8休以上(現場閉所率28.5%(8日/28日以上)以上)を前提に補正係数により労務費を補正し算出するものとする。 森 町 葬 苑 改 修 工 事名 称 仕 様 ・ 摘 要 単 位 数 量 単 価 (円) 金 額 (円)○ 令和7年度工事価格A 建築主体工事 式 1B 電気設備工事 式 1C 機械設備工事 式 1計消費税相当額 消費税率 10%合 計○ 令和8年度工事価格A 建築主体工事 式 1B 電気設備工事 式 1C 機械設備工事 式 1計消費税相当額 消費税率 10%合 計総計 ( 工事費 )森 町工 事 費 内 訳 書備 考森 町 葬 苑 改 修 工 事名 称 仕 様 ・ 摘 要 単 位 数 量 単 価 (円) 金 額 (円)令和7年度A 建築主体工事1 直接工事費 直接工事費 式 1. 共通費対象外費用直接工事費 計 共通費対象外費用 計2 共通費 共通仮設費対象額 共通仮設費 式 1. 経費率:純工事費 現場管理費対象額 現場管理費 式 1. 経費率:工事原価 一般管理費対象額 一般管理費等 式 1. 経費率:工事価格 計森 町工 事 費 内 訳 書備 考森 町 葬 苑 改 修 工 事名 称 仕 様 ・ 摘 要 単 位 数 量 単 価 (円) 金 額 (円)直接工事費1 直接仮設 式 12 土工 式 13 地業 式 14 鉄筋,コンクリート 式 15 鉄骨 式 16 防水 式 17 石,タイル 式 18 木工 式 19 屋根・板金 式 110 金属 式 111 左官 式 112 建具 式 113 塗装 式 114 内外装 式 115 ユニット及びその他 式 116 屋外付帯 式 117 撤去,とりこわし 式 118 発生材処理 式 1. 共通費対象外費用19 火葬炉設備 式 1. 共通費対象外費用計 共通費対象外費用森 町科目内訳書備 考森 町 葬 苑 改 修 工 事直接仮設名 称 仕 様 ・ 摘 要 単 位 数 量 単 価 (円) 金 額 (円)1 直接仮設遣方 一般 ㎡ 121. 按分(7/10)墨出し 一般 地上階 ㎡ 345. 按分(7/10)養生 一般 地上階 ㎡ 345. 按分(7/10)整理清掃後片付け 一般 地上階 ㎡ 345. 按分(7/10)枠組本足場手すり先行方式 建枠90012m未満 布枠500+240 運搬共 ㎡ 847. 代価-2 按分(7/10)養生シート張り手すり先行方式防炎Ⅰ類 運搬共 ㎡ 847. 代価-3 按分(7/10)安全手摺り 手すり先行方式 運搬共 ㎡ 123. 代価-4 按分(7/10)内部躯体足場手すり先行方式 運搬共鉄筋・型枠足場 階高4m以下 ㎡ 60.3 代価-5 按分(7/10)内部躯体足場手すり先行方式 運搬共躯体支保工 階高5m以上5.7m未満 ㎡ 60.3 代価-6 按分(7/10)内部仕上足場 脚立足場 運搬共 階高4m以下 ㎡ 285. 代価-7 按分(7/10)内部仕上足場手すり先行方式 運搬共枠組棚足場 階高5m以上5.7m未満 ㎡ 60.3 代価-8 按分(7/10)小計森 町細目内訳書備 考細目内訳書/建 P1 森 町 葬 苑 改 修 工 事土工名 称 仕 様 ・ 摘 要 単 位 数 量 単 価 (円) 金 額 (円)2 土工根切り つぼ、布掘り m3 419床付け つぼ、 布掘り ㎡ 244杭間ざらい 本 37埋戻し B種,発生土 m3 280埋戻し A種,山砂 浄化槽廻り m3 36.8建設発生土運搬DID区間無し,15.5km以下BH0.45積込,ダンプトラック10t m3 122捨場整理 機械 m3 122土工機械運搬 根切り,埋戻し,発生土捨場整理共 往復 2土留め(材料費)自立型鋼矢板工法H=6,500 L=20m 60日リース 式 1土留め(施工費) 式 1小計森 町細目内訳書備 考細目内訳書/建 P2 森 町 葬 苑 改 修 工 事地業名 称 仕 様 ・ 摘 要 単 位 数 量 単 価 (円) 金 額 (円)3 地業(1)地業砂利地業 基礎下 切込砂利 m3 26.1砂利地業 土間下 切込砂利 m3 51.5捨てコンクリート FC=18N SL=15 m3 11.9コンクリート打設手間 人力 捨てコンクリート m3 11.9床下防湿層敷き ポリエチレンフイルム t=0.15 ㎡ 211土間下断熱材敷き 3種b 押出法ポリスチレンフォーム板 t=40 ㎡ 206(1)の計(2)既製鋼管杭鋼管杭 φ267.4×8 L=5.5m 翼付き STK490 本 37杭頭金物 中詰めコンクリート用 か所 37杭材運搬費 10t車 台 3杭打施工費 G-ECSパイル回転圧入工法 式 1(2)の計小計森 町細目内訳書備 考細目内訳書/建 P3 森 町 葬 苑 改 修 工 事鉄筋,コンクリート名 称 仕 様 ・ 摘 要 単 位 数 量 単 価 (円) 金 額 (円)4 鉄筋,コンクリート(1)鉄筋異形鉄筋 D10 SD295 t 15.5異形鉄筋 D13 SD295 t 4.8異形鉄筋 D16 SD345 t 1.3異形鉄筋 D19 SD345 t 1.4異形鉄筋 D22 SD345 t 10.4鉄筋スクラップ控除 D22 SD346 t 0.9鉄筋加工組立 RCラーメン構造 t 30.8鉄筋加工組立 小型構造物 t 1.2鉄筋運搬費 10t車 t 32.1溶接金網 φ6 100×100 ㎡ 13.5ガス圧接 D19+D19 か所 50ガス圧接 D22+D22 か所 387(1)の計(2)コンクリート普通コンクリート 呼び強度30,(Fc=24N)SL=18 m3 254普通コンクリート 呼び強度27,(Fc=21N)SL=18 m3 64.8普通コンクリート 冬期保温料 m3 319コンクリートポンプ圧送 基本料金 回 5森 町細目内訳書備 考細目内訳書/建 P4 森 町 葬 苑 改 修 工 事鉄筋,コンクリート名 称 仕 様 ・ 摘 要 単 位 数 量 単 価 (円) 金 額 (円)コンクリートポンプ圧送 50m3/回を超える m3 319コンクリート打設 小型構造物 人力 m3 14.4塩分測定費 回 5普通合板型枠 基礎部 ㎡ 342普通合板型枠 地上軸部 ㎡ 1,524曲面型枠 打放し型枠 ㎡ 85.2打放合板型枠 ㎡ 52.4小型構造物型枠 ㎡ 80.2型枠運搬費 410車,30km程度 ㎡ 2,084耐震スリット壁(垂直) スリット厚25 全貫通型壁厚150 非耐火 非防水 m 5.6耐震スリット壁(垂直) スリット厚30 全貫通型壁厚150 非耐火 非防水 m 11.3型枠目地棒 m 45打放面補修 ㎡ 88(2)の計小計森 町細目内訳書備 考細目内訳書/建 P5 森 町 葬 苑 改 修 工 事鉄骨名 称 仕 様 ・ 摘 要 単 位 数 量 単 価 (円) 金 額 (円)5 鉄骨鋼材費 式 1施工費 式 1小計森 町備 考細目内訳書細目内訳書/建 P6 森 町 葬 苑 改 修 工 事防水名 称 仕 様 ・ 摘 要 単 位 数 量 単 価 (円) 金 額 (円)6 防水(1)外部アスファルト防水屋根露出防水絶縁断熱工法 DI-1<平場> ㎡ 316断熱材貼り <平場>硬質ウレタンフォーム保温板t=25+50(2種1号)<平場> 後張り工法 ㎡ 316アスファルト防水屋根露出防水絶縁断熱工法 DI-1<立上り> ㎡ 34.1断熱材貼り <立上り>硬質ウレタンフォーム保温板t=25(2種1号)<立上り> 後張り工法 ㎡ 34.1下地用特殊プライマー塗布 既存コンクリート面 ㎡ 350防水入隅処理 コーナーキャント(既製品) m 84.3防水保護塗料 飛火防火認定保護塗料 SPサーモコート同等 ㎡ 350ルーフドレン納め か所 2ルーフドレン金物 100φ 外断熱用 か所 4ルーフドレン掃除装置 ステンレス製 100型 か所 2脱気装置 ステンレス製 断熱用 か所 4熱風融着鋼板防水 t=0.4 <平場> ㎡ 155アスファルトルーフイング 940 <平場> ㎡ 155断熱材貼り硬質ウレタンフォーム保温板t=25+50(2種1号)<平場> 後張り工法 ㎡ 155熱風融着鋼板防水 t=0.4 <立上り> ㎡ 37.6アスファルトルーフイング 940 <立上り> ㎡ 37.6断熱材貼り硬質ウレタンフォーム保温板t=25(2種1号)<立上り> 後張り工法 ㎡ 37.6捨て笠木 t=0.4 m 94熱風融着鋼板防水包み 下地鋼板共 m 8.3森 町細目内訳書備 考細目内訳書/建 P7 森 町 葬 苑 改 修 工 事防水名 称 仕 様 ・ 摘 要 単 位 数 量 単 価 (円) 金 額 (円)防水保護マット t=12.5 ㎡ 15.5ルーフドレン納め ステンレス製掃除装置共 100型 か所 2ウレタンゴム系塗膜防水 X-1 ㎡ 3.9シーリング MS-2 10×10 一般 m 134. 令和7年度分シーリング MS-2 15×10 一般 m 722. 令和7年度分シーリング MS-2 15×10 建具枠周囲 m 293. 令和7年度分(1)の計(2)内部シーリング MS-2 10×10 一般 m 57.3 令和7年度分シーリング MS-2 10×10 建具枠周囲 m 75. 令和7年度分(2)の計小計森 町細目内訳書備 考細目内訳書/建 P8 森 町 葬 苑 改 修 工 事石,タイル名 称 仕 様 ・ 摘 要 単 位 数 量 単 価 (円) 金 額 (円)7 石,タイル(1)石外部 門柱笠石 花崗岩 本磨き t=100 W=360 m 3.4外部 門柱笠石 花崗岩 本磨き t=60 W=460 m 4.8内部 床 御影石 ブラスト仕上 t=25 ㎡ 57.6内部 幅木 御影石 本磨き t=20 H=100 m 3.7(1)の計(2)タイル外部床 磁器質タイル 300角 ㎡ 30.8外部床 磁器質タイル 300角スロープ用 ㎡ 10外部床 磁器質タイル 300×150×30 垂付き段鼻 m 22.6外部壁 磁器質タイル400×200 接着剤張りアクセントボーダー2段@組合せ ㎡ 68.6外部壁 磁器質タイル 400×200 役物90°曲り 〃 m 10.4外部壁 磁器質タイル 門柱 800×200(粗目) 接着剤張り ㎡ 3.5外部壁 磁器質タイル 門柱 600×300(平) 接着剤張り ㎡ 3.5内部床 磁器質タイル 600×300 ㎡ 52.8内部壁 磁器質タイル 900×300 接着剤張り ㎡ 20.8内部壁 多孔質セラミックス 151~303角組合せ 接着剤張り ㎡ 67.4(2)の計小計森 町細目内訳書備 考細目内訳書/建 P9 森 町 葬 苑 改 修 工 事木工名 称 仕 様 ・ 摘 要 単 位 数 量 単 価 (円) 金 額 (円)8 木工下地用製材 JAS製材 2級 SD20 ひき割り類 m3 3.6造作材 JAS製材 上小節 SD15 ひき割り類 m3 0.2道南杉材 JAS製材 上小節 ひき割り類 m3 0.1なら集成材 m3 0.2施工手間 つか立床組 ㎡ 13.3施工手間 胴縁 ㎡ 354施工手間 天井下地 ㎡ 62.8施工手間 幅木 m 131施工手間 額縁 m 87.9施工手間 廻り縁 m 51.8施工手間 化粧柱 本 2施工手間 化粧半柱 本 6施工手間 敷居、鴨居、 中鴨居 m 36.4施工手間 小幅板(羽目板) m 117小計森 町細目内訳書備 考細目内訳書/建 P10 森 町 葬 苑 改 修 工 事屋根・板金名 称 仕 様 ・ 摘 要 単 位 数 量 単 価 (円) 金 額 (円)9 屋根・板金長尺金属板葺屋根カラーガルバリウム鋼板 t=0.4 フラットルーフ ㎡ 95.5改質ゴムアスファルトルーフイング 22kg/m3 ㎡ 95.5長尺金属板葺役物捨て笠木カラーガルバリウム鋼板 t=0.4 m 29.4長尺金属板葺役物水切りカラーガルバリウム鋼板 t=0.4 m 9.6長尺金属板葺外壁カラーガルバリウム鋼板 t=0.4 立平葺き ㎡ 319. 令和7年度分長尺金属板葺役物カラーガルバリウム鋼板 t=0.4各所納め 糸尺150㎜まで m 266. 令和7年度分小計森 町細目内訳書備 考細目内訳書/建 P11 森 町 葬 苑 改 修 工 事金属名 称 仕 様 ・ 摘 要 単 位 数 量 単 価 (円) 金 額 (円)10 金属(1)外部既製笠木W=350 アルミニウム製(カラー)二重壁ホルダー仕様 m 40.9既製笠木 同上、コーナー役物 か所 5手摺付き既製笠木W=350 アルミニウム製(カラー)二重壁ホルダー仕様 H=1,250程度 m 23.5手摺付き既製笠木 同上、コーナー役物 か所 2既製水切り H=80 アルミニウム製(カラー) m 4排気筒笠木 2,120×2,120 ステンレス製 か所 2幕板H=950 アルミニウム板加工t=2 RC下地フッ素焼付塗装 笠木、水切り共 m 46.7幕板 同上、コーナー役物 か所 4幕板H=950 アルミニウム板加工t=2 鉄骨下地フッ素焼付塗装 笠木、 水切り共 m 25.5幕板 同上、コーナー役物 か所 2防風板2700×2700×300Dアルミニウム板加工t=2 フッ素焼付塗装 か所 2化粧柱包み600角 アルミニウム板加工t=2フッ素焼付塗装 m 17.2化粧柱包み 600角 H=200 ステンレス板加工t=2 か所 4エキスパンションジョイントカバー100型屋根-屋根 W=550 アルミニウム製(カラー) m 7.5エキスパンションジョイントカバー100型屋根-外壁 W=400 アルミニウム製(カラー) m 15.4エキスパンションジョイントカバー100型外壁-外壁 W=220 アルミニウム製(カラー) m 4.3エキスパンションジョイントカバー100型外壁コーナー W=160 アルミニウム製(カラー) m 4.3スロープ手摺りH=750(自立型)φ34 塩ビ被覆(屋外用) 支柱共 m 31.9階段手摺りH=1150(自立型)溶融亜鉛めっき処理 m 4.1森 町備 考細目内訳書細目内訳書/建 P12 森 町 葬 苑 改 修 工 事金属名 称 仕 様 ・ 摘 要 単 位 数 量 単 価 (円) 金 額 (円)タラップ H=4,900 ステンレス製 安全かご付き か所 1軽量鉄骨天井下地 25形 @300 ㎡ 89軽量鉄骨天井開口部補強 25形 150φ程度 か所 12(1)の計(2)内部エキスパンションジョイントカバー 100型 床-床 アルミニウム製 m 9.9エキスパンションジョイントカバー 100型 床-床 ステンレス製 m 2.8エキスパンションジョイントカバー 100型 床-内壁 アルミニウム製 m 4.5エキスパンションジョイントカバー 100型 壁-壁 アルミニウム製 m 3.2エキスパンションジョイントカバー 100型 内壁コーナー アルミニウム製 m 3.2エキスパンションジョイントカバー 100型 天井-天井 アルミニウム製 m 15.4エキスパンションジョイントカバー 100型 天井-内壁 アルミニウム製 m 2.2あと施工アンカーD10 下向打(床)樹脂アンカー 埋込用棒鋼共 本 358あと施工アンカーD10 横向打(壁)樹脂アンカー 埋込用棒鋼共 本 661あと施工アンカーD10 上向打(天井)樹脂アンカー 埋込用棒鋼共 本 88あと施工アンカーD13 下向打(床)樹脂アンカー 埋込用棒鋼共 本 8あと施工アンカーD13 横向打(壁)樹脂アンカー 埋込用棒鋼共 本 13あと施工アンカーD16 横向打(壁)樹脂アンカー 埋込用棒鋼共 本 32あと施工アンカーD19 横向打(壁)樹脂アンカー 埋込用棒鋼共 本 9壁付き手摺り φ34塩ビ被覆 ブラケット共 m 23森 町細目内訳書備 考細目内訳書/建 P13 森 町 葬 苑 改 修 工 事金属名 称 仕 様 ・ 摘 要 単 位 数 量 単 価 (円) 金 額 (円)ノンスリップ金物 W=35 ステンレス製 タイヤ入り m 18.8補助手摺り 600×700 L型 φ34塩ビ被覆 か所 3補助手摺り 800×800 L型 φ34塩ビ被覆 か所 1補助手摺り 跳上げ式 φ34塩ビ被覆 か所 1補助手摺り 小便器用 φ34塩ビ被覆 か所 1化粧ボーダー金物750W×2,200Hアルミニウム製型材組合せ 取付け下地材共 組 2鋼管柱 φ165.2 H=3,300 上下固定金具共 か所 2床見切り ステンレス製t=1.5 W=25 コ形 m 9.1幅木 ステンレス製 H=60 m 58.9床点検口 600角 アルミニウム製 充填用 鍵付き か所 5天井点検口 450角 アルミニウム製 内外枠共目地 か所 11機械吊りフック 22φ丸棒 めっき処理品 か所 31消火器ボックス ステンレス製既製品 埋込型 か所 1軽量鉄骨壁下地 50形 下地張りなし @300 ㎡ 8.2軽量鉄骨壁下地 65形 下地張りなし @300 ㎡ 185軽量鉄骨壁開口部補強 65形 900×2,000程度 か所 3軽量鉄骨壁開口部補強 65形 1800×2,000程度 か所 10軽量鉄骨壁開口部補強 65形 3500×2,400程度 か所 2軽量鉄骨天井下地 19形 下地張りなし @225 ㎡ 28.3軽量鉄骨天井下地 19形 下地張りなし @300 か所 241軽量鉄骨天井開口部補強 19形 150φ程度 か所 90森 町細目内訳書備 考細目内訳書/建 P14 森 町 葬 苑 改 修 工 事金属名 称 仕 様 ・ 摘 要 単 位 数 量 単 価 (円) 金 額 (円)軽量鉄骨天井開口部補強 19形 300×300程度 か所 9軽量鉄骨天井開口部補強 19形 450×450程度 か所 11軽量鉄骨天井開口部補強 19形 900×900程度 か所 5(2)の計小計森 町細目内訳書備 考細目内訳書/建 P15 森 町 葬 苑 改 修 工 事左官名 称 仕 様 ・ 摘 要 単 位 数 量 単 価 (円) 金 額 (円)11 左官(1)外部床コンクリート直均し 仕上げ ㎡ 29床コンクリート直均し 防水下地 ㎡ 155床モルタル塗 木ごて タイル下地 ㎡ 40.8建具周囲防水モルタル充填 m 140鉄骨柱底均しモルタル 500角 か所 4(1)の計(2)内部床モルタル塗 ビニル系床材下地 ㎡ 98.3床モルタル塗 石,タイル下地 ㎡ 110建具周囲モルタル充填 敷居共 m 50.1意匠性塗材 ジョリパット,ローラー系程度 ㎡ 8.9 代価-9(2)の計小計森 町細目内訳書備 考細目内訳書/建 P16 森 町 葬 苑 改 修 工 事建具名 称 仕 様 ・ 摘 要 単 位 数 量 単 価 (円) 金 額 (円)12 建具(1)金属製建具AD-1 800W×2,000H か所 1AD-2 750W×2,000H か所 1AD-3 750W×1,900H か所 1AW-1 7,650W×1,750H か所 1AW-2 3,270W×1,750H か所 1AW-3 3,270W×2,550H か所 1AW-4 800W×2,250H か所 4AW-5 450W×900H か所 2AG-1 2,100W×2,100H か所 2(1)の計(2)ステンレス建具SSD-1 2,000W×2,360H か所 1SSD-2 2,000W×2,360H か所 1SSD-3 1,300W×2,000H か所 2(2)の計(3)鋼製建具SD-1 2,500W×3,800H か所 1SD-2 2,500W×3,000H か所 1SD-3 900W×2,000H か所 1森 町備 考細目内訳書細目内訳書/建 P17 森 町 葬 苑 改 修 工 事建具名 称 仕 様 ・ 摘 要 単 位 数 量 単 価 (円) 金 額 (円)SD-4 800W×2,000H か所 1SD-5 800W×2,000H か所 1(3)の計(4)鋼製軽量建具LSD-1 1,880W×2,200H か所 1LSD-2 1,740W×2,200H か所 1LSD-3 1,000W×2,200H か所 1(4)の計(5)木製建具WD-1 800W×2,000H(三方枠共) か所 1WD-2 870W×2,000H(三方枠共) か所 1. 令和7年度分WD-3 920W×2,000H(三方枠共) か所 2. 令和7年度分WD-4 970W×2,000H(三方枠共) か所 1. 令和7年度分WD-6 1,400W×1,900H(三方枠共) か所 1WD-7 900W×1,900H(三方枠共) か所 1WD-8 1,700W×2,000H(三方枠共) か所 1. 令和7年度分WD-9 2,100W×2,100H(三方枠共) か所 2. 令和7年度分W-1 700W×2,000H(三方枠) か所 1(5)の計森 町細目内訳書備 考細目内訳書/建 P18 森 町 葬 苑 改 修 工 事建具名 称 仕 様 ・ 摘 要 単 位 数 量 単 価 (円) 金 額 (円)(6)ガラスフロート板ガラス t=5 シーリング留め ㎡ 0.9型板ガラス t=4 シーリング留め ㎡ 0.6型板ガラス t=4 押縁留め ㎡ 0.2強化ガラス t=5 シーリング留め ㎡ 5.6Low-E複層ガラス T5-A6-T5(2FA6) シーリング留め ㎡ 5.6Low-E複層ガラス FL3-G12-Low-E3(2LgG12) シーリング留め ㎡ 0.5Low-E複層ガラス FL5-G12-Low-E5(2LgG12) シーリング留め ㎡ 25.3Low-E複層ガラス F4-G12-Low-E5(2LgG12) シーリング留め ㎡ 2.9Low-E複層ガラスFL5-G12-Low-E5(2LgG12) シーリング留め800W×1,750H 片面グラデーション加工 か所 4衝突防止表示 ステンレス製 φ30 両面貼り か所 32(6)の計小計森 町細目内訳書備 考細目内訳書/建 P19 森 町 葬 苑 改 修 工 事塗装名 称 仕 様 ・ 摘 要 単 位 数 量 単 価 (円) 金 額 (円)13 塗装(1)外部耐候性塗料塗り 鋼製建具面 5回塗 ㎡ 39.4 代価-10(1)の計(2)内部合成樹脂調合ペイント塗り SOP 木部 3回塗 ㎡ 23.8 令和7年度分合成樹脂調合ペイント塗り SOP 鉄部 3回塗 ㎡ 28. 令和7年度分クリヤラッカー塗り CL B種(素地B種) ㎡ 50.8 令和7年度分着色クリヤラッカー塗り SCL(素地B種) ㎡ 31. 代価-11 令和7年度分着色クリヤラッカー塗り SCL(素地B種)糸幅300以下 m 121. 代価-12 令和7年度分合成樹脂エマルションペイント塗り EP 3回塗 ボード面 ㎡ 19. 令和7年度分合成樹脂エマルションペイント塗り EP 3回塗 コンクリート面 ㎡ 60. 令和7年度分(2)の計小計森 町細目内訳書備 考細目内訳書/建 P20 森 町 葬 苑 改 修 工 事内外装名 称 仕 様 ・ 摘 要 単 位 数 量 単 価 (円) 金 額 (円)14 内外装(1)外部床 クッションマット t=10 EPDMカラーチップ 標準色 ㎡ 18.6床 ゴムチップ段鼻役物 t=10(60*20) m 10壁 透湿防風シート張り ㎡ 354壁 構造用合板張り t=9 2級・C-D・特類 ㎡ 354. 代価-13天井 防火サイディング t=12 木目柄軒天用 ㎡ 62.8天井 フレキシブルボード t=6 Vカット突付け張り ㎡ 89屋根 構造用合板張り t=12 2級・C-D・特類 ㎡ 95.5 代価-16(1)の計(2)内部床 ビニル床シート t=2 マーブル 熱溶接工法 ㎡ 8.7床 ビニル床タイル t=3 450角 柄物 ㎡ 113床 化粧フローリング t=12 ㎡ 4.1床 構造用合板 t=12 ㎡ 40.4 代価-16床 IPベストフロアーシステム二重床H=150(ベースボードt=20型) ㎡ 35床 畳敷き t=55 半畳 化学畳 枚 18ビニル幅木 H=60 m 47.6ビニル幅木 H=75 m 26ビニル幅木 H=300 m 7.8 代価-17森 町細目内訳書備 考細目内訳書/建 P21 森 町 葬 苑 改 修 工 事内外装名 称 仕 様 ・ 摘 要 単 位 数 量 単 価 (円) 金 額 (円)壁 道南杉羽目板張り t=12 小節 ㎡ 4.9壁 構造用合板 t=12 ㎡ 4.9 代価-14壁 メラミン化粧板 t=3 不燃 接着剤張り ㎡ 23.7壁 メラミン化粧板 t=6 不燃 接着剤張り ㎡ 173壁 ビニールクロス貼り ㎡ 279. 代価-18壁 石膏ボード張り t=12.5 ㎡ 256壁 石膏ボード張り t=12.5 IP工法 ㎡ 281壁 フレキシブルボード t=6 突付け張り ㎡ 32壁 化粧シート貼り ダイノックシート同等 建具ほか ㎡ 44.3天井 道南杉羽目板張り t=12 小節 ㎡ 8.7天井 しな合板張り t=6 目透し ㎡ 24.1天井 構造用合板 t=9 ㎡ 32.8 代価-15天井 ビニールクロス貼り ㎡ 79.2 代価-19天井 石膏ボード t=9.5 不燃 ㎡ 79.2天井 化粧石膏ボード t=9.5 不燃 トラバーチン ㎡ 28.3天井 岩綿吸音板張り t=9 石膏ボードt=9.5共 ㎡ 95天井 岩綿吸音板張り t=12(立体模様)石膏ボードt=9.5共 ㎡ 34天井廻縁 塩化ビニル m 231(2)の計森 町細目内訳書備 考細目内訳書/建 P22 森 町 葬 苑 改 修 工 事内外装名 称 仕 様 ・ 摘 要 単 位 数 量 単 価 (円) 金 額 (円)(3)断熱ビーズ法ポリスチレンフォーム版t=60(50+10) 壁 後張り工法断熱複合板 防蟻処理品 ㎡ 57.3ビーズ法ポリスチレンフォーム版t=65 壁 後張り工法樹脂製通気胴縁付き断熱板 ㎡ 354ビーズ法ポリスチレンフォーム版t=85 壁 後張り工法通気層付き断熱複合板 ㎡ 135ビーズ法ポリスチレンフォーム版 t=100 壁 打込み ㎡ 19.7グラスウール保温材 t=50 壁充填 24㎏/m3 ㎡ 26.5ウレタンフオーム t=25 天井吹付 30㎏/m3 ㎡ 26.9ウレタンフオーム t=100 窓廻り吹付 30㎏/m3 m 140セルローズフアイバー断熱 t=150 床 乾式転圧工法 30㎏/m3 ㎡ 35. 代価-20(3)の計小計森 町備 考細目内訳書細目内訳書/建 P23 森 町 葬 苑 改 修 工 事ユニット及びその他名 称 仕 様 ・ 摘 要 単 位 数 量 単 価 (円) 金 額 (円)15 ユニット及びその他(1)内部移動間仕切 8,460W×2,600H レール取付け下地共 か所 1トイレブース TB-1 H=2,000 内部棚板共 か所 1トイレブース TB-2 H=2,000 か所 1手洗いカウンター K-1 L=1040 か所 1手洗いカウンター K-2 L=800 か所 1カウンター K-3 L=900 か所 1造作ベンチ K-4 L=1760 か所 2祭壇 K-5 W=2700 か所 1隔て板 T-5 W=450 か所 1木製中棚 M-1 W=1200 か所 1木製中棚 M-2 W=1470 か所 1木製棚 M-3 L=8600 か所 1木製棚 M-4 L=3980 か所 1木製棚 M-5 L=1380 か所 1木製棚 M-6 L=1800×2段 か所 1ライニング天板 t=19 W=120 ポストフオーム m 4.6ライニング天板 t=19 W=220 ポストフオーム m 5コンパクトキッチン L=2,100 IHコンロ、吊戸棚、レンジフード共 組 1壁見切り アルミ既製 カラー m 7.5 代価-21森 町細目内訳書備 考細目内訳書/建 P24 森 町 葬 苑 改 修 工 事ユニット及びその他名 称 仕 様 ・ 摘 要 単 位 数 量 単 価 (円) 金 額 (円)小計森 町細目内訳書備 考細目内訳書/建 P25 森 町 葬 苑 改 修 工 事屋外付帯名 称 仕 様 ・ 摘 要 単 位 数 量 単 価 (円) 金 額 (円)16 屋外付帯アスファルト舗装 t=500 路盤工共 ㎡ 1,193. 令和7年度分砂利敷き t=150 防草シート共 ㎡ 570舗装止縁石 150*170 基礎地業共 m 123. 令和7年度分舗装止縁石(曲線) 150*170 基礎地業共 m 5安全防護柵 H=1,100 基礎地業共 m 214小計森 町細目内訳書備 考細目内訳書/建 P26 森 町 葬 苑 改 修 工 事撤去,とりこわし名 称 仕 様 ・ 摘 要 単 位 数 量 単 価 (円) 金 額 (円)17 撤去,とりこわしa)とりこわし工事(1)躯体とりこわし機械運搬 ベースマシン、バックホウ 0.8m3 往復 2コンクリートとりこわし RC造 基礎部 圧砕機 m3 29.7コンクリートとりこわし RC造 土間コン 圧砕機 m3 14.4無筋コンクリート造とりこわし 厚200未満 m3 1.7コンクリート撤去 土間 鉄筋切断共 人力 集積共 m3 8.7コンクリート撤去上部躯体 鉄筋切断共 コンクリートブレーカ集積共 m3 23.1コンクリート撤去 軽量コン 無筋 人力 集積共 m3 2.5CB撤去 コンクリートブレーカ 集積共 m3 1.2れんが撤去 コンクリートブレーカ 集積共 m3 28.9鉄筋切断 m3 44.1カッター入れ コンクリート面 m 41.1鉄骨軸組とりこわし 集積共 機械 ポーチ鉄骨部、 築炉 t 3.7鉄骨軸組とりこわし 集積共 人力 塔屋 t 1.7(1)の計森 町細目内訳書備 考細目内訳書/建 P27 森 町 葬 苑 改 修 工 事撤去,とりこわし名 称 仕 様 ・ 摘 要 単 位 数 量 単 価 (円) 金 額 (円)(2)外部屋根とりこわし アスファルト防水層撤去 平面 ㎡ 376屋根とりこわし アスファルト防水層撤去 立上り ㎡ 55.8砂利敷撤去 集積・積込共 m3 14.7 代価-51パラペット壁モルタル撤去 ラスモル ポーチパラペット 集積共 ㎡ 8.7既存笠木撤去 はつり撤去 m 108水切笠木撤去 はつり撤去 m 38.1屋根とりこわし 鉄板葺き撤去 ㎡ 117屋根とりこわし アスファルトシングル ㎡ 9.2屋根とりこわし 鉄板葺き撤去 (ステンレス鋼板) ㎡ 15.4野地板撤去 木毛版 ㎡ 11.6アスファルトルーフィング撤去 ㎡ 123. 代価-52小屋組撤去 木造小屋組 ㎡ 68.5 代価-53天井合板・ボード撤去 軒天 一重張り 一般 集積共 ㎡ 49.4天井合板・ボード撤去 軒天 一重張り 石綿含有 集積共 ㎡ 10.7天井下地撤去 集積共 ㎡ 60.1軒天破風鋼板撤去 PL-1.6 ボンデ鋼板 m 19.9 代価-54軒天見切鋼板撤去 PL-1.6 ボンデ鋼板 m 20.4 代価-54外壁タイル撤去 下地モルタル共 集積共 ㎡ 260床タイル撤去 下地モルタル共 集積共 ㎡ 15.2外壁モルタル撤去 防水モルタル 集積共 ㎡ 1.4森 町細目内訳書備 考細目内訳書/建 P28 森 町 葬 苑 改 修 工 事撤去,とりこわし名 称 仕 様 ・ 摘 要 単 位 数 量 単 価 (円) 金 額 (円)外壁サイディング撤去 二重張り(タイベックシート共)一般 集積共 ㎡ 40.7壁合板・ボード撤去 一重張り 一般 集積共 ㎡ 40.7残骨堂 壁モルタル撤去 ラスモルタル 集積共 ㎡ 21.8残骨堂 天井合板・ボード撤去 一重張り 石綿含有 集積共 ㎡ 13残骨堂 壁合板・ボード撤去 一重張り 石綿含有 集積共 ㎡ 19.7残骨堂 上屋解体 手こわし ㎡ 4.4(2)の計(3)内部床タイル撤去 下地モルタル共 集積共 ㎡ 84.4ビニル床シート撤去 集積共 ㎡ 76.9畳撤去 一畳 枚 31床・縁甲板フローリング撤去 集積共 床仕上材 ㎡ 20.8床下地板撤去 集積共 ㎡ 14.4幅木撤去 ソフト巾木 集積共 m 142床組撤去 ころばし 集積共 ㎡ 20.8壁合板・ボード撤去 一重張り 石綿含有 集積共 ㎡ 438壁合板・ボード撤去 一重張り 一般 集積共 ㎡ 29.6壁クロス撤去 集積共 ㎡ 294壁タイル撤去 下地モルタル共 集積共 ㎡ 20.8壁下地撤去 集積共 (木造軸組下地) ㎡ 164森 町細目内訳書備 考細目内訳書/建 P29 森 町 葬 苑 改 修 工 事撤去,とりこわし名 称 仕 様 ・ 摘 要 単 位 数 量 単 価 (円) 金 額 (円)天井合板・ボード撤去 一重張り 石綿含有 集積共 ㎡ 158天井合板・ボード撤去 一重張り 一般 集積共 ㎡ 102天井クロス撤去 集積共 ㎡ 98.2天井下地撤去 集積共 軽量鉄骨下地) ㎡ 271壁断熱材撤去 グラスウール ㎡ 79.1天井断熱材撤去 ロックウール ㎡ 38.3 代価-55床断熱材撤去 PF板 ㎡ 49.5 代価-56梁型断熱材撤去 PF板 ㎡ 293. 代価-57(3)の計(4)開口部鋼製戸撤去 スチール製建具 両開き戸 枠共 集積共 ㎡ 11.3鋼製戸撤去 アルミ製建具 枠共 集積共 ㎡ 88.2木製戸撤去 片開き戸 扉のみ 集積共 ㎡ 19木製戸撤去 両開き戸(引違い) 扉のみ 集積共 ㎡ 55.9ガラス撤去 ㎡ 78.4建具周囲はつり RC 15cm 集積共 m 135(4)の計森 町備 考細目内訳書細目内訳書/建 P30 森 町 葬 苑 改 修 工 事撤去,とりこわし名 称 仕 様 ・ 摘 要 単 位 数 量 単 価 (円) 金 額 (円)(5)従物品屋上点検タラップ撤去 W400×H4400 か所 1. 代価-58受付カウンター撤去 600×800×60 タモ集成材 か所 1. 代価-59手洗いカウンター撤去 L=1800 か所 1. 代価-60祭壇撤去 3850×550 か所 1. 代価-61カーテンボックス撤去 m 11.9 代価-62換気口撤去 レジスター、フード 200×150程度 か所 12. 代価-63レンジフード撤去 600×600 か所 1. 代価-64流し台撤去 L=1200 再利用なし か所 1吊戸棚撤去 L=1200 か所 1. 代価-65水切棚撤去 か所 1. 代価-66地袋撤去 900×450 か所 2. 代価-67方輪 か所 1. 代価-68木製棚 木製棚 L=2100 5段 か所 3. 代価-69(5)の計a)の計森 町細目内訳書備 考細目内訳書/建 P31 森 町 葬 苑 改 修 工 事撤去,とりこわし名 称 仕 様 ・ 摘 要 単 位 数 量 単 価 (円) 金 額 (円)b)舗装とりこわしアスファルト舗装とりこわし 集積・積込み共 m3 117舗装カッター入れ m 11.6舗装止め縁石 150×200 基礎CON共 m 452舗装止め縁石 280×130 基礎CON共 m 4.2鋼製フェンス撤去 200×180×450 基礎CON共 m 252b)の計森 町細目内訳書備 考細目内訳書/建 P32 森 町 葬 苑 改 修 工 事撤去,とりこわし名 称 仕 様 ・ 摘 要 単 位 数 量 単 価 (円) 金 額 (円)c)付帯設備とりこわし(1)オイルタンク基礎コンクリートとりこわし RC造 基礎部 圧砕機 m3 3.1無筋コンクリート造とりこわし 厚200未満 m3 0.8埋戻し(B種) 小規模土工 発生土 m3 4.6(1)の計(2)門柱、門扉コンクリートとりこわし RC造 基礎部 圧砕機 m3 3.9無筋コンクリート造とりこわし 厚200未満 m3 0.3壁タイル撤去 下地モルタル共 集積共 ㎡ 13.8笠木撤去 大理石 t=40 ㎡ 2.5門扉撤去鋼製 W=6.0、H=1.0 両開き集積・積込共 か所 1. 代価-70埋戻し(B種) 小規模土工 発生土 m3 1.5(2)の計(3)焼却炉焼却炉撤去鋼製 900×920×H1210(煙突付)集積・積込共 か所 1. 代価-71コンクリートとりこわし RC造 基礎部 圧砕機 m3 0.6無筋コンクリート造とりこわし 厚200未満 m3 0.1埋戻し(B種) 小規模土工 発生土 m3 0.7森 町細目内訳書備 考細目内訳書/建 P33 森 町 葬 苑 改 修 工 事撤去,とりこわし名 称 仕 様 ・ 摘 要 単 位 数 量 単 価 (円) 金 額 (円)(3)の計(4)丸太階段丸太階段① 撤去丸太組み L3600×W1500機械・人力併用 集積・積込共 か所 1. 代価-72丸太階段② 撤去丸太組み L2400×W1500機械・人力併用 集積・積込共 か所 1. 代価-73埋戻し(B種) 小規模土工 発生土 (藤棚含む) m3 0.3(4)の計(5)藤棚藤棚 撤去丸太組み L7000×W3000×H2200機械・人力併用 集積・積込共 か所 1. 代価-74(5)の計c)の計森 町細目内訳書備 考細目内訳書/建 P34 森 町 葬 苑 改 修 工 事撤去,とりこわし名 称 仕 様 ・ 摘 要 単 位 数 量 単 価 (円) 金 額 (円)d)既存樹木伐採オンコ幹周45cm、枝張1.7m、高さ3.0m抜根、処分費、高所作業車両費共 本 9オンコ幹周60cm、枝張1.7m、高さ3.0m抜根、処分費、高所作業車両費共 本 18オンコ幹周45cm、枝張1.9m、高さ2.9m抜根、処分費、高所作業車両費共 本 10オンコ幹周85cm、枝張1.9m、高さ3.5m抜根、処分費、高所作業車両費共 本 22オンコ幹周60cm、枝張2.6m、高さ3.2m抜根、処分費、高所作業車両費共 本 4フジ(藤)枝張3.6m、樹高2.6m抜根、処分費共 本 1ツツジ枝張1.5m、樹高1.4m抜根、処分費共 本 26ツツジ枝張1.2m、樹高1.2m抜根、処分費共 本 13ヒバ枝張1.4m、樹高0.9m抜根、処分費共 本 4ヒバ枝張1.0m、樹高0.7m抜根、 処分費共 本 20埋戻し(B種) 小規模土工 発生土 ㎥ 10d)の計小計森 町備 考細目内訳書細目内訳書/建 P35 森 町 葬 苑 改 修 工 事発生材処理名 称 仕 様 ・ 摘 要 単 位 数 量 単 価 (円) 金 額 (円)18 発生材処理(1)再資源化処理集積、積込み コンクリート類 有筋 m3 51.7集積、積込み コンクリート類 無筋 m3 24.6積込み コンクリート類 モルタル類 機械 有筋 m3 31.8積込み コンクリート類 モルタル類 機械 無筋 m3 3.6集積、積込み 木屑 m3 17.2発生材運搬DID区間無しコンクリート塊(有筋) 9.5km以下 m3 83.5発生材運搬DID区間無しコンクリート塊(有筋) 9.5km以下 m3 28.2発生材運搬DID区間無しアスファルト塊 49.5km以下 m3 117発生材運搬DID区間無し木材類 9.5km以下 m3 19.8再資源化処理費 コンクリート類 有筋 t 201. 共通費対象外費用再資源化処理費 コンクリート類 無筋 t 61.5 共通費対象外費用再資源化処理費 アスファルト塊 t 292. 共通費対象外費用再資源化処理費 木屑 t 8.4 共通費対象外費用(1)の計 共通費対象外費用森 町細目内訳書備 考細目内訳書/建 P36 森 町 葬 苑 改 修 工 事発生材処理名 称 仕 様 ・ 摘 要 単 位 数 量 単 価 (円) 金 額 (円)(2)廃棄物処理発生材 積込み 硝子屑 m3 1.2発生材 積込み 畳 m3 2.6発生材 積込み 廃プラ m3 1.1発生材 積込み 防水材 m3 4.9発生材 積込み 断熱材(グラスウール、PF板、ロックウール) m3 32.4発生材 積込み 非飛散性アスベスト m3 5.2発生材 積込み 陶磁器類(タイル、レンガ) m3 48.8発生材 積込み がれき類 m3 1発生材運搬DID区間無し硝子屑 9.5km以下 m3 1.2発生材運搬DID区間無し畳 9.5km以下 m3 2.6発生材運搬DID区間無し廃プラ(軟質) 9.5km以下 m3 1.1発生材運搬DID区間無し防水材 85.4km m3 4.9発生材運搬DID区間無し 断熱材(グラスウール、PF板、ロックウール)9.5km以下 m3 32.4発生材運搬DID区間無し非飛散性アスベスト 49.5km以下 m3 5.2発生材運搬DID区間無し陶磁器類(タイル、レンガ) 9.5km以下 m3 48.8発生材運搬DID区間無しがれき類 9.5km以下 m3 1発生材処分費 硝子屑 t 1.7 共通費対象外費用発生材処分費 畳 枚 31. 共通費対象外費用発生材処分費 廃プラ(軟質) t 0.4 共通費対象外費用発生材処分費 防水材 t 0.3 共通費対象外費用森 町細目内訳書備 考細目内訳書/建 P37 森 町 葬 苑 改 修 工 事発生材処理名 称 仕 様 ・ 摘 要 単 位 数 量 単 価 (円) 金 額 (円)発生材処分費 断熱材(グラスウール、PF板、ロックウール) m3 32.4 共通費対象外費用発生材処分費 非飛散性アスベスト t 4.4 共通費対象外費用発生材処分費 陶磁器類(タイル、レンガ) t 97.6 共通費対象外費用発生材処分費 陶磁器類(サイディング) t 0.7 共通費対象外費用発生材処分費 がれき類 t 1.9 共通費対象外費用循環税相当額 t 139. 共通費対象外費用(2)の計 共通費対象外費用(3)有価物処理有価物処理控除 鋼材(ヘビー H1) t 2.1有価物処理控除 鋼材(ヘビー H3) t 2.4有価物処理控除 鋼屑(ヘビー H3) t 10.1有価物処理控除 アルミ屑 t 0.9(3)の計小計 共通費対象外費用森 町細目内訳書備 考細目内訳書/建 P38 森 町 葬 苑 改 修 工 事火葬炉設備名 称 仕 様 ・ 摘 要 単 位 数 量 単 価 (円) 金 額 (円)19 火葬炉設備火葬炉設備 式 1. 共通費対象外費用 令和7年度分燃焼設備 式 1. 共通費対象外費用 令和7年度分排ガス処理設備 式 1. 共通費対象外費用 令和7年度分通風設備 式 1. 共通費対象外費用 令和7年度分付帯設備Ⅰ 式 1. 共通費対象外費用 令和7年度分付帯設備Ⅱ 式 1. 共通費対象外費用 令和7年度分電気計装設備 式 1. 共通費対象外費用 令和7年度分その他 運搬台車等、 諸経費 式 1. 共通費対象外費用 令和7年度分小計 共通費対象外費用森 町細目内訳書備 考細目内訳書/建 P39 森 町 葬 苑 改 修 工 事名 称 仕 様 ・ 摘 要 単 位 数 量 単 価 (円) 金 額 (円)令和7年度B 電気設備工事1 直接工事費 直接工事費 式 1. 共通費対象外費用直接工事費 計 共通費対象外費用 計2 共通費 共通仮設費対象額 共通仮設費 式 1. 経費率:純工事費 現場管理費対象額 現場管理費 式 1. 経費率:工事原価 一般管理費対象額 一般管理費等 式 1. 経費率:工事価格 計森 町工 事 費 内 訳 書備 考森 町 葬 苑 改 修 工 事名 称 仕 様 ・ 摘 要 単 位 数 量 単 価 (円) 金 額 (円)直接工事費1 幹線設備 式 12 電灯設備 式 13 動力設備 式 14 受変電設備 式 15 自家発電設備 式 16 電話・情報通信網設備 式 17 放送設備 式 18 テレビ共同受信設備 式 19 監視カメラ設備 式 110 外灯設備 式 111 撤去工事 式 112 発生材処理 式 1. 共通費対象外費用計 共通費対象外費用森 町科目内訳書備 考森 町 葬 苑 改 修 工 事幹線設備名 称 仕 様 ・ 摘 要 単 位 数 量 単 価 (円) 金 額 (円)1 幹線設備電線管 EP(31)埋込 m 8.4電線管 EP(39)埋込 m 8.4電線管 EP(63)埋込 m 4.5プルボックス SS 400×400×400(Zn)WP 個 2IE電線 IE 5.5 m 61.2IE電線 IE 8 m 13.4IE電線 IE 14 m 12.6CETケーブル CET 14管内 m 8.4CETケーブル CET 22管内 m 8.4CETケーブル CET 60管内 m 4.5CETケーブル CET 14 ダクター(ラック) m 12.6CETケーブル CET 22 ダクター(ラック) m 12.6CETケーブル CET 60 ダクター(ラック) m 1.3電灯分電盤 1L-1 面 1. 代価-35 令和7年度分動力分電盤 1P-1 面 1. 代価-36 令和7年度分動力分電盤 1P-2 面 1. 代価-37 令和7年度分機械はつり 32Φ×1500L か所 8機械はつり 63Φ×1500L か所 1小計森 町細目内訳書備 考細目内訳書/電 P1 森 町 葬 苑 改 修 工 事電灯設備名 称 仕 様 ・ 摘 要 単 位 数 量 単 価 (円) 金 額 (円)2 電灯設備1)電灯分岐設備電線管 EP(19) 埋込 m 11.3電線管 EP(25) 埋込 m 14.9電線管 PF(16) 埋込 m 4.6電線管 PF(22) 埋込 m 5.1電線管 PF(28) 埋込 m 14.7アウトレットボックス 102×102×44 個 12アウトレットボックス 119×119×54 個 9露出スイッチボックス (19)1ケ用 1方出 個 6露出スイッチボックス (25)1ケ用 1方出 個 1露出スイッチボックス (25)2ケ用 1方出 個 1ジョイントボックス VVF用 大 個 31金属線ぴ MM2-A 直線 m 88.2金属線ぴ MM2-A J-ボックス 個 21IE電線 IE 2.0 管内 m 293EEFケーブル EEF 2.0-2C 天井内 m 235EEFケーブル EEF 2.0-2C PF管内 m 20EEFケーブル EEF 2.0-3C 管内 m 11.3EEFケーブル EEF 2.0-3C 天井内 m 308EEFケーブル EEF 2.0-3C PF管内 m 12.1森 町細目内訳書備 考細目内訳書/電 P2 森 町 葬 苑 改 修 工 事電灯設備名 称 仕 様 ・ 摘 要 単 位 数 量 単 価 (円) 金 額 (円)タンプラスイッチ 1P×1 金属P付 個 7タンプラスイッチ 1P×2 金属P付 個 2タンプラスイッチ 1P(L)×1 金属P付 個 1タンプラスイッチ 1P×1+1P(L)×1 金属P付 個 1タンプラスイッチ 1P×5+1P(L)×1 金属P付 個 1タンプラスイッチ 1P×1+1P(L)×1+3W×1 金属P付 個 1タンプラスイッチ 3W×1 金属P付 個 1人感センサー 換気扇遅れOFF連動用 個 4操作ユニット 連続・自動・切 個 4埋込コンセント 2P15A×1金属P付 個 4フラッシュプレート 丸形 ブランク 金属P付 個 1自動点滅器 埋込型 100V 3A 個 1SP-1 直付下面開放型 FHP32W×4相当 個 12. 代価-11SP-2 直付型 LSS9-4-37 個 10SP-3 直付型 LSS9-4-30 個 1SP-4 直付型 20形 個 2. 代価-12SP-5 ダウンライト 60形 電球相当 個 12. 代価-13SP-6 ダウンライト 60形 電球相当 個 3. 代価-14SP-7 ダウンライト 100形 電球相当 個 16. 代価-15SP-8 ダウンライト 60形 電球相当 個 30. 代価-16SP-9 ダウンライト 100形 電球相当 個 4. 代価-17森 町備 考細目内訳書細目内訳書/電 P3 森 町 葬 苑 改 修 工 事電灯設備名 称 仕 様 ・ 摘 要 単 位 数 量 単 価 (円) 金 額 (円)SP-10 直付型 カバー付 27.6W 台 2. 代価-18SP-11 ダウンライト 60形 電球相当 台 6. 代価-19SP-12 ダウンライト 60形 電球相当センサー付 台 3. 代価-20SP-13 直付型 100形 電球相当 台 2. 代価-21SP-14 ブラケット 60形 電球相当 台 2. 代価-22SP-15 ダウンライト 40形 電球相当 台 2. 代価-23SP-16 ブラケット FL15形 相当 台 1. 代価-24SP-17 反射笠付 FL40形 線ぴ取付 台 4. 代価-25SP-18 反射笠付 FL40形 線ぴ取付 台 2. 代価-26SP-19 ブラケット 60形 電球相当 台 2. 代価-27SP-20 直付型 FL40形相当 センサー付 台 1. 代価-28非常警報装置 複合装置 個 2機械はつり 25Φ×1501L か所 191)の 計森 町細目内訳書備 考細目内訳書/電 P4 森 町 葬 苑 改 修 工 事電灯設備名 称 仕 様 ・ 摘 要 単 位 数 量 単 価 (円) 金 額 (円)2)コンセント分岐設備電線管 EP(25) 埋込 m 59.8電線管 PF(22) 埋込 m 58.8アウトレットボックス 102×102×44 個 49アウトレットボックス 119×119×54 個 1ジョイントボックス VVF用 大 個 19IE電線 IE 2.0 管内 m 181IE電線 IE 2.0 PF管内 m 36.8EEFケーブル EEF 2.0-3C 天井内 m 304EEFケーブル EEF 2.0-3C PF管内 m 49.6埋込コンセント 接地2P20A×1 金属P付 個 1埋込コンセント 接地2P15A×1 金属P付 個 4埋込コンセント 接地2P15A×2 金属P付 個 37埋込コンセント 接地2P15A×2+ET 金属P付 個 3防水コンセント 接地2P15A×2 個 1フラッシュプレート 丸形 ブランク 金属P付 個 1機械はつり 25Φ×1500L か所 82)の 計森 町細目内訳書備 考細目内訳書/電 P5 森 町 葬 苑 改 修 工 事電灯設備名 称 仕 様 ・ 摘 要 単 位 数 量 単 価 (円) 金 額 (円)3)電灯制御設備電線管 PF(16) 埋込 m 6.7アウトレットボックス 102×102×44 個 3スイッチボックス 6ケ用 個 2. 代価-55FCPEEケーブル FCPEE 1.2-3P 天井内 m 39.8FCPEEケーブル FCPEE 1.2-3P PF管内 m 6.7リモコンスイッチ 3回路金属P付 個 1リモコンスイッチ 5回路金属P付 個 1リモコンスイッチ 6回路金属P付 個 1リモコンスイッチ 21回路 金属P付 個 1機械はつり 25Φ×150L か所 2金属単管貫通処理 壁(25) か所 23)の 計小計森 町細目内訳書備 考細目内訳書/電 P6 森 町 葬 苑 改 修 工 事動力設備名 称 仕 様 ・ 摘 要 単 位 数 量 単 価 (円) 金 額 (円)3 動力設備電線管 EP(31) 埋込 m 4.4電線管 EP(39) 埋込 m 15.7電線管 PF(22) 埋込 m 33.9電線管 EP(28) 埋込 m 9.4アウトレットボックス 102×102×44 個 2アウトレットボックス 119×119×54 個 4ジョイントボックス VVF用 大 個 2IE電線 IE 8 m 17.7IE電線 IE 22 m 53.1EEFケーブル EEF 2.0-3C 天井内 m 60.4EEFケーブル EEF 2.0-3C PF管内 m 23.9CEケーブル CE 3.5-4C 天井内 m 46.9CEケーブル CE 5.5-4C 天井内 m 15CEケーブル CE 14-4C管内 m 5.4CEケーブル CE 14-4C天井内 m 7.9埋込コンセント 接地2P20A×1 金属P付 m 1フラッシュプレート 角型ハトメ 金属P m 4開閉器箱 鋼板製(GPZ) MCCB3P30AF×1 面 3. 代価-38開閉器箱 鋼板製(GPZ) MCCB3P50AF×1 面 2. 代価-39機械はつり 25Φ×1500L か所 11森 町細目内訳書備 考細目内訳書/電 P7 森 町 葬 苑 改 修 工 事動力設備名 称 仕 様 ・ 摘 要 単 位 数 量 単 価 (円) 金 額 (円)小計森 町細目内訳書備 考細目内訳書/電 P8 森 町 葬 苑 改 修 工 事受変電設備名 称 仕 様 ・ 摘 要 単 位 数 量 単 価 (円) 金 額 (円)4 受変電設備電線管 GPZ(82) 露出 m 3電線管 HIVE(16) 露出 m 2電線管 HIVE(22) 露出 m 3波付硬質管 FEP(80) m 11.1異種管接続材 FEP(80) 個 1IE電線 IE 5.5 m 45IE電線 IE 14 m 9IE電線 IE 38 m 6.4CETケーブル 6KV CET 38 管内 m 3CETケーブル 6KV CET 38 バンド止 m 9CETケーブル 6KV CET 38 FEP管内 m 13.3端末処理材料 6KV CET 38 屋内形 個 1端末処理材料 6KV CET 38 屋外碍子形 個 1キュービクル式配電盤 高圧受電盤 面 1. 代価-31 令和7年度分キュービクル式配電盤 低圧動力盤 面 1. 代価-32 令和7年度分キュービクル式配電盤 低圧電灯盤 面 1. 代価-33 令和7年度分キュービクル式配電盤 非常電源盤 面 1. 代価-34 令和7年度分変圧器 6KV 1Φ 20KVA 台 1. 令和7年度分変圧器 6KV 3Φ 100KVA 台 1. 令和7年度分スコットトランス 3Φ 3W 10KVA 台 1. 代価-51 令和7年度分森 町備 考細目内訳書細目内訳書/電 P9 森 町 葬 苑 改 修 工 事受変電設備名 称 仕 様 ・ 摘 要 単 位 数 量 単 価 (円) 金 額 (円)高圧コンデンサー 6KV 3Φ 50KVA 台 1. 令和7年度分直列リアクトル 油入式 (L=6%)50kvar 台 1. 令和7年度分コンクリート柱 CP-13m-190Φ-7.0kN 本 1支線 38sq 式 1根枷 1200×140×170 本 1底板 500Φ×100 個 1軽腕金 75×75×3.2×1800 バンド共 本 1軽腕金 75×45×2.3×1200 バンド共 本 3高圧ピン碍子 重汚損形 個 3接地工事 E-A,B,D 14Φ×1500L~3連 か所 4接地工事 E-C,P 14Φ×1500L~1 か所 2接地埋設標識 SUS製 枚 1気中開閉器 SUS PAS 6KV 200A SOG付 枚 1ハンドホール H2-9(900×900×900H)R8K-60付 基 2地中線埋設標 80×80×300 本 1地中線埋設標 樹脂製 鋲 個 1埋設標識シート W=150 2倍重ね m 9.2試験調整費 高圧用 120KVA 式 1根伐、埋戻し 機械堀 W=600 GL-1300 m 9.2重機運搬費 4ton車 往復 1バックホウ運転 バックホウ 0.13m3 日 1森 町細目内訳書備 考細目内訳書/電 P10 森 町 葬 苑 改 修 工 事受変電設備名 称 仕 様 ・ 摘 要 単 位 数 量 単 価 (円) 金 額 (円)小計森 町細目内訳書備 考細目内訳書/電 P11 森 町 葬 苑 改 修 工 事自家発電設備名 称 仕 様 ・ 摘 要 単 位 数 量 単 価 (円) 金 額 (円)5 自家発電設備1)発電機設備ディーゼルエンジン 屋外型 低騒音型 80kVA 基 1. 代価-41 令和7年度分1)の 計森 町細目内訳書備 考細目内訳書/電 P12 森 町 葬 苑 改 修 工 事自家発電設備名 称 仕 様 ・ 摘 要 単 位 数 量 単 価 (円) 金 額 (円)2)発電機給油管設備油・配管用炭素鋼管(黒) 屋外、溶接、15A m 9.1外面ポリエチレン被覆鋼管(黒) 地中、溶接、15A m 11.5仕切弁 フランジ、15A 個 3フレキシブル継手 油用、15A 個 4塗装 配管用炭素鋼管(黒)油 m 9.1埋設表示テープ 150幅 m 5根伐り 機械、BHー0.28m3 m3 1.9埋戻し 機械、BHー0.28m3 m3 1.3山砂 m3 0.7残土処理 場内敷ならし m3 0.72)の 計小計森 町細目内訳書備 考細目内訳書/電 P13 森 町 葬 苑 改 修 工 事電話・情報通信網設備名 称 仕 様 ・ 摘 要 単 位 数 量 単 価 (円) 金 額 (円)6 電話・情報通信網設備電線管 HIVE(16) 露出 m 6.4電線管 PF(16) m 6.1電線管 PF(22) m 8.8プルボックス SS 150×150×150(Zn)WP 個 1アウトレットボックス 102×102×44 個 2IE電線 IE 5.5 m 7.4EBTケーブル EBT 0.65-2P 天井内 m 30.7EBTケーブル EBT 0.65-2P PF管内 m 6.1UTPケーブル CAT-6A 天井内 m 28.5UTPケーブル CAT-6A PF管内 m 6.1モジュラーコンセント 6K-4C 金属P付 個 2モジュラーコンセント CAT-6A×1金属P付 個 2機器収納函 3U(W650×H650×D200) 面 1保安器収納函 鋼板製 1/10P 面 1防雨入線カバー 個 1接地工事 14Φ×1500L~1 か所 1機械はつり 25Φ×1500L か所 7小計森 町細目内訳書備 考細目内訳書/電 P14 森 町 葬 苑 改 修 工 事放送設備名 称 仕 様 ・ 摘 要 単 位 数 量 単 価 (円) 金 額 (円)7 放送設備金属線ぴ MM1-A 直線 m 1.6金属線ぴ MM1-A コーナーボックス 個 1金属線ぴ MM1-A スイッチボックス 個 1金属線ぴ MM1-A ジャクションボックス 個 1金属線ぴ MM1-A ブッシング 個 2AEケーブル AE 1.2-2C 天井内 m 13.9フラッシュプレート 角型 ハトメ 金属製 枚 1卓上形アンプ 30W ラジオ無 台 1スピーカー SC6Hi-1V0 個 2機械はつり 150L×25Φ か所 2 小計森 町備 考細目内訳書細目内訳書/電 P15 森 町 葬 苑 改 修 工 事テレビ共同受信設備名 称 仕 様 ・ 摘 要 単 位 数 量 単 価 (円) 金 額 (円)8 テレビ共同受信設備電線管 PF(16) m 7アウトレットボックス 102×102×44 個 4同軸ケーブル S-5C-FB天井内 m 71.6同軸ケーブル S-5C-FBPF管内 m 7.1防雨入線カバー 個 1直列ユニット SH-7FR 個 4分配器 SH-D4 個 1機器収納函 TV-T3(450×450×120) 面 1テレビアンテナ AU-2 20EL(全帯域用) 本 1アンテナ支持金物 SGP50Φ 3.0m 3点支持 本 1機械はつり 25Φ×1500L か所 3小計森 町細目内訳書備 考細目内訳書/電 P16 森 町 葬 苑 改 修 工 事監視カメラ設備名 称 仕 様 ・ 摘 要 単 位 数 量 単 価 (円) 金 額 (円)9 監視カメラ設備電線管 PF(16) m 11.4異種管接続材 FEP(30) 個 2プルボックス SS 150×150×150(Zn)WP 個 2アウトレットボックス 119×119×54 個 2フラッシュプレート 丸形 ブランク 枚 1防雨入線カバー 個 1ITVワゴン モニター他付属機器共 組 1. 代価-45 令和7年度分ネットワークカメラ ハウジング一体型 台 3. 代価-46カメラ支持管 100A L=3.0m 本 1. 代価-56支持管取付金物 114.3Φ アンカーボルト付 個 2. 代価-57底板付支持管取付金物 114.3Φ アンカーボルト付 個 1. 代価-58機械はつり 25Φ×1500L か所 8小計森 町細目内訳書備 考細目内訳書/電 P17 森 町 葬 苑 改 修 工 事外灯設備名 称 仕 様 ・ 摘 要 単 位 数 量 単 価 (円) 金 額 (円)10 外灯設備電線管 GPZ(22) 露出 m 14.4電線管 PF(16) m 8波付硬質管 FEP(30) m 182異種管接続材 FEP(30) 個 8プルボックス SS 150×150×150(Zn)WP 個 3IE電線 IE 2.0 m 12EEFケーブル EEF 2.0-3C 管内 m 36CEケーブル CE 5.5-2C 管内 m 7.2CEケーブル CE 5.5-2C PF管内 m 32.8CEケーブル CE 8-2C 管内 m 7.2CEケーブル CE 8-2C PF管内 m 156外灯器具 HID灯400形相当 ポール4.5共 台 8コンクリート基礎 600×600×1300 か所 8接地工事 ED 14Φ×1500L か所 8地中線埋設標識 SUS製 枚 3地中線埋設標 80×80×300 本 4埋設標識シート W=150 2倍重ね m 174根伐、埋戻し W=450 GL-700 m 104. 代価-61根伐、埋戻し W=550 GL-700 m 62.2 代価-62根伐、 埋戻し W=650 GL-700 m 7. 代価-63森 町細目内訳書備 考細目内訳書/電 P18 森 町 葬 苑 改 修 工 事外灯設備名 称 仕 様 ・ 摘 要 単 位 数 量 単 価 (円) 金 額 (円) 小計森 町備 考細目内訳書細目内訳書/電 P19 森 町 葬 苑 改 修 工 事撤去工事名 称 仕 様 ・ 摘 要 単 位 数 量 単 価 (円) 金 額 (円)11 撤去工事引込開閉器盤 面 1. 代価-66電灯分電盤 面 1. 代価-67動力制御盤 面 1. 代価-68蛍光灯器具 FSS4-401 台 6蛍光灯器具 FSS4-402 台 5蛍光灯器具 FBC2RP-201 台 1白熱灯 ダウンライト 台 42白熱灯 シーリングライト 台 17白熱灯 ブラケット 台 5白熱灯 コードペンダント 台 3外灯器具 HST5-250 T-4.5 台 4. 代価-69テレビアンテナ UHF-12EL・VHF-12EL 2段 本 1. 代価-70アンテナ支持物 SGP-50Φ×L=4.5 本 1. 代価-71直列ユニット 中間・末端型 個 2. 代価-72スピーカー 天井埋込型 個 1. 代価-73非常警報装置 個 1. 代価-74タンプラスイッチ 1P×1 金属プレート付 個 6. 代価-75タンプラスイッチ 1P×2 金属プレート付 個 3. 代価-76タンプラスイッチ 1P×4 金属プレート付 個 1. 代価-77タンプラスイッチ 1P×2+PL 金属プレート付 個 2. 代価-78森 町細目内訳書備 考細目内訳書/電 P20 森 町 葬 苑 改 修 工 事撤去工事名 称 仕 様 ・ 摘 要 単 位 数 量 単 価 (円) 金 額 (円)埋込コンセント 2P15A×1,2 金属プレート付 個 20. 代価-79埋込コンセント 2P20A×1 金属プレート付 個 1. 代価-80発電機 3KVA 台 1. 代価-81小計森 町細目内訳書備 考細目内訳書/電 P21 森 町 葬 苑 改 修 工 事発生材処理名 称 仕 様 ・ 摘 要 単 位 数 量 単 価 (円) 金 額 (円)12 発生材処理集積、積込 人力 m3 5.3発生材運搬 DID区間無し 13.0km以下 m3 5.3発生材処分費 金属くず 産廃金属D kg 500. 共通費対象外費用発生材処分費 プラスチック類 硬質計 kg 0.7 共通費対象外費用発生材処分費 ガラス 陶磁器類 kg 14. 共通費対象外費用発生材処分費 蛍光管 kg 4.1 共通費対象外費用発生材処分費 水銀ランプ kg 1. 共通費対象外費用循環税相当額 kg 530. 共通費対象外費用小計 共通費対象外費用森 町細目内訳書備 考細目内訳書/電 P22 森 町 葬 苑 改 修 工 事名 称 仕 様 ・ 摘 要 単 位 数 量 単 価 (円) 金 額 (円)令和7年度C 機械設備工事1 直接工事費 直接工事費 式 1. 共通費対象外費用直接工事費 計 共通費対象外費用 計2 共通費 共通仮設費対象額 共通仮設費 式 1. 経費率:純工事費 現場管理費対象額 現場管理費 式 1. 経費率:工事原価 一般管理費対象額 一般管理費等 式 1. 経費率:工事価格 計森 町工 事 費 内 訳 書備 考森 町 葬 苑 改 修 工 事名 称 仕 様 ・ 摘 要 単 位 数 量 単 価 (円) 金 額 (円)直接工事費1 冷暖房設備 式 12 換気設備 式 13 屋外給水設備工事 式 14 屋外排水設備 式 15 屋内給水設備 式 16 屋内排水設備 式 17 給湯設備 式 18 衛生器具設備 式 19 浄化槽設備 式 1. 共通費対象外費用10 撤去工事 式 111 発生材処理 式 1. 共通費対象外費用計 共通費対象外費用森 町科目内訳書備 考森 町 葬 苑 改 修 工 事冷暖房設備名 称 仕 様 ・ 摘 要 単 位 数 量 単 価 (円) 金 額 (円)1 冷暖房設備電気ヒ-トポンプエアコン寒冷地対応、4方向天上カセット型冷房能力 7.1 kw、 暖房能力 8.0 kw 台 1. 代価-1電気ヒ-トポンプエアコン寒冷地対応、4方向天上カセット型冷房能力 10.0 kw、 暖房能力 11.2 kw 台 2. 代価-2電気ヒ-トポンプエアコン寒冷地対応、4方向天上カセット型冷房能力 12.5 kw、 暖房能力 14.0 kw 台 1. 代価-3ル - ム エ ア コ ン寒冷地対応、1方向天上カセット型冷房能力 2.8 kw、 暖房能力 4.0 kw 台 1. 代価-47電気パネルヒ-タ-壁掛型、本体ステンレス製、暖房能力 0.5kw温度調節器内臓型 台 2. 代価-5電気パネルヒ-タ-壁掛型、本体ステンレス製、暖房能力 0.75kw温度調節器内臓型 台 1. 代価-6電気パネルヒ-タ-壁掛型、本体ステンレス製、暖房能力 1.5 kw温度調節器内臓型 台 1. 代価-7塩ビ製浸透桝 200φ×1,000 H、塩ビ製蓋 組 4冷媒用被覆銅管 ガス管 15.88 A、保温厚 20 mm以上 m 68.2冷媒用被覆銅管 液 管 9.52 A、保温厚 15 mm以上 m 68.2空調用ドレン管 ACD-25A、塩ビ発泡層タイプ m 50保温化粧ケ-ス 樹脂製、140×80 m 13空調機渡り配線工事室外機~室内機~リモコンスイッチ間EH-CEE 125mmm2×2C m 120電線管 E-19 m 33.7スリ-ブ工事 125φ×150L か所 1機械斫り補修費 100φ×150L か所 3機械斫り補修費 125φ×150L か所 4機器結線費 電極結線準用 か所 22機器調整費 空調機調整 台 7小計森 町細目内訳書備 考細目内訳書/機 P1 森 町 葬 苑 改 修 工 事換気設備名 称 仕 様 ・ 摘 要 単 位 数 量 単 価 (円) 金 額 (円)2 換気設備全熱交換ユニット天井カセット熱交換器、24時間換気機能付150φ× 300 ㎥/H× 35 Pa× 0.15 kw 台 1. 代価-9全熱交換ユニット天井カセット熱交換器、24時間換気機能付150φ× 350 ㎥/H× 35 Pa× 0.15 kw 台 1. 代価-10全熱交換ユニット天井カセット熱交換器、24時間換気機能付200φ× 450 ㎥/H× 55 Pa× 0.19 kw 台 1. 代価-11天井埋込換気扇低騒音型、本体樹脂製100φ× 100 ㎥/H× 50 Pa× 0.02 kw 台 3. 代価-12天井埋込換気扇低騒音型、本体樹脂製150φ× 200 ㎥/H× 50 Pa× 0.02 kw 台 1. 代価-13天井埋込換気扇低騒音型、本体樹脂製150φ× 250 ㎥/H× 70 Pa× 0.044 kw 台 1. 代価-14給気グリル天井取付型、消音仕様、ダクト径200φ不繊府布フィルタ- 個 1. 代価-17セルフ-ド 低圧損型、100φ、防虫網 個 3セルフ-ド 低圧損型、150φ、防虫網 個 6セルフ-ド 低圧損型、200φ、防虫網 個 3スパイラルダクト 低圧、100φ m 7スパイラルダクト 低圧、150φ m 31スパイラルダクト 低圧、200φ m 21.3ナノ-イ発生器 天井埋込型、FY⁻20SX、リモコンスイッチ 台 16. 代価-18機械斫り補修費 125φ×150L か所 2機械斫り補修費 175φ×150L か所 4機械斫り補修費 225φ×150L か所 1枠入れ 450×450×150 か所 4防露工事 GW筒25t~アルミガラス 100φ m 4.5防露工事 GW筒25t~アルミガラス 150φ m 17.8森 町備 考細目内訳書細目内訳書/機 P2 森 町 葬 苑 改 修 工 事換気設備名 称 仕 様 ・ 摘 要 単 位 数 量 単 価 (円) 金 額 (円)防露工事 GW筒25t~アルミガラス 200φ m 18.8スリ-ブ工事 125φ×150L か所 3スリ-ブ工事 175φ×150L か所 4スリ-ブ工事 200φ×150L か所 1総合調整費 スパイラルダクト m 59.3小計森 町細目内訳書備 考細目内訳書/機 P3 森 町 葬 苑 改 修 工 事屋外給水設備工事名 称 仕 様 ・ 摘 要 単 位 数 量 単 価 (円) 金 額 (円)3 屋外給水設備工事給水用ポリエチレン管 埋設 15A m 26.3給水用ポリエチレン管 埋設 20A m 32.1給水用ポリエチレン管 埋設 25A m 34止水栓筐 25A用 個 1不凍水抜栓 15A×1000H 個 2埋設標識テ-プ 150幅 m 92.4土工事 根切り、機械土工 0.13㎥ m3 33.3土工事 埋戻し、機械土工 0.13㎥ m3 20.6土工事 砂基礎 m3 12.6土工機械運搬費 小規模土工、 屋外排水工事共 往復 2小計森 町細目内訳書備 考細目内訳書/機 P4 森 町 葬 苑 改 修 工 事屋外排水設備名 称 仕 様 ・ 摘 要 単 位 数 量 単 価 (円) 金 額 (円)4 屋外排水設備プラスチック製 汚水桝 90L-200A-125A×460H 組 1プラスチック製 汚水桝 90Y-200A-125A×490H 組 1プラスチック製 汚水桝 90L-200A-125A×530H 組 1プラスチック製 雨水桝 90L-200A-125A×645H 組 1プラスチック製 雨水桝 90L-200A-125A×660H 組 1プラスチック製 雨水桝 90L-200A-100A×625H 組 1プラスチック製 雨水桝 90Y-200A-150A×715H 組 1プラスチック製 雨水桝 90L-200A-100A×635H 組 1プラスチック製 雨水桝 90Y-200A-125A×655H 組 1プラスチック製 雨水桝 90Ý-200A-150A×755H 組 1プラスチック製 雨水桝 ST-200A-150A×835H 組 1排水硬質塩化ビニル管 地中埋設 VU-100A m 13.4排水硬質塩化ビニル管 地中埋設 VU-125A m 39.9排水硬質塩化ビニル管 地中埋設 VU-150A m 12.5土工事 根切り、機械土工 0.13㎥ m3 22.9土工事 埋戻し、機械土工 0.13㎥ m3 10.4土工事 砂基礎 m3 12.4土工事 バックホ-運転、 0.13㎥ 日 4小計森 町細目内訳書備 考細目内訳書/機 P5 森 町 葬 苑 改 修 工 事屋内給水設備名 称 仕 様 ・ 摘 要 単 位 数 量 単 価 (円) 金 額 (円)5 屋内給水設備電動水抜栓 25A、遠隔操作盤共 組 1配管式水抜栓 13A×1000H 個 1浸透桝 塩ビ製桝、200φ×1000H 組 1給水用ステンレス鋼管 便所 20A m 27.2給水用ステンレス鋼管 便所 25A m 6給水用ステンレス鋼管 屋内一般 20A m 25排水用硬質塩化ビニル管 屋内一般 40A m 12保温工事 隠蔽 FP筒 20t~ALG 20A m 7保温工事 ピット内 FP筒20~着色ALG~20A m 52.2保温工事 ピット内 FP筒着色ALG~25A m 6スリーブ工事 式 1小計森 町細目内訳書備 考細目内訳書/機 P6 森 町 葬 苑 改 修 工 事屋内排水設備名 称 仕 様 ・ 摘 要 単 位 数 量 単 価 (円) 金 額 (円)6 屋内排水設備排水用硬質塩化ビニル管 便所 40A m 5排水用硬質塩化ビニル管 便所 50A m 10.6排水用硬質塩化ビニル管 便所 65A m 3排水用硬質塩化ビニル管 便所 75A m 22排水用硬質塩化ビニル管 便所 100A m 16.5排水用硬質塩化ビニル管 便所 125A m 3排水用硬質塩化ビニル管 屋内一般 40A m 2排水用硬質塩化ビニル管 屋内一般 50A m 4排水用硬質塩化ビニル管 屋内一般 75A m 6.5排水用硬質塩化ビニル管 屋内一般 通気 50A m 16排水用配管炭素鋼鋼管(白) 屋内一般 100A m 17.2セルフード アルミ製 75A 個 1保温工事 露出 FP筒 20t~合成樹脂カバ- 100A m 15.2保温工事 隠蔽 FP筒 20t~ALG 100A m 2スリーブ工事 式 1小計森 町備 考細目内訳書細目内訳書/機 P7 森 町 葬 苑 改 修 工 事給湯設備名 称 仕 様 ・ 摘 要 単 位 数 量 単 価 (円) 金 額 (円)7 給湯設備電気温水器 据え置きタイプ、貯湯量 12㍑ 台 1. 代価-43 先止め式、耐震用脚、排水ホッパ-給湯用ステンレス鋼鋼管 屋内一般 15A m 2保温工事 隠蔽 GW筒~ALG 15A m 2スリ-ブ工事 式 1小計森 町細目内訳書備 考細目内訳書/機 P8 森 町 葬 苑 改 修 工 事衛生器具設備名 称 仕 様 ・ 摘 要 単 位 数 量 単 価 (円) 金 額 (円)8 衛生器具設備化粧鏡 YM4560FE( 相当品 )、盗難防止形耐食鏡 個 2. 代価-40化粧鏡 YM3580MN( 相当品 )、耐食鏡 個 1. 代価-41ペ-パ-タオルホルダ- ステンレス製、YKT300MN(相当品) 個 3. 代価-42小計森 町細目内訳書備 考細目内訳書/機 P9 森 町 葬 苑 改 修 工 事浄化槽設備名 称 仕 様 ・ 摘 要 単 位 数 量 単 価 (円) 金 額 (円)9 浄化槽設備合併処理浄化槽本体 25.0人槽、処理能力 5.0 ㎥/日、 放流水質 20.0 mg/L、浮上防止金具 式 1. 共通費対象外費用据付工事 本体据付費、 試運転調整費 式 1. 共通費対象外費用配管設備工事 ブロワ-ポンプ設置、エア-配管工事、 諸経費 式 1. 共通費対象外費用小計 共通費対象外費用森 町細目内訳書備 考細目内訳書/機 P10 森 町 葬 苑 改 修 工 事撤去工事名 称 仕 様 ・ 摘 要 単 位 数 量 単 価 (円) 金 額 (円)10 撤去工事石油温風暖房機撤去再使用しない、暖房能力 18.5 kw 外形寸法450×800×700H、47.0 kg 台 1. 撤去代価-1石油温風暖房機撤去再使用しない、暖房能力 12.7 kw 外形寸法350×800×600H、40.0 kg 台 3. 撤去代価-2石油温風暖房機撤去再使用しない、暖房能力 6.7 kw 外形寸法 350×600×800H、47.0 kg 台 1. 撤去代価-3電気パネルヒ-タ-撤去再使用しない、暖房能力 1.75 kw 外形寸法 500×60×600H、1.5 kg 台 1. 撤去代価-4電気パネルヒ-タ-撤去再使用しない、暖房能力 1.0 kw 外形寸法 225×160×135H、12 kg 台 3. 撤去代価-5オイルタンク撤去再使用しない、鋼板製、容量490L 外形寸法1260×480×830H、74 kg 台 3. 撤去代価-6防油堤撤去再使用しない、鋼板製、490用×3外形寸法 1750×4680×350H、80 kg 台 1. 撤去代価-7オイルギアポンプ撤去再使用しない、自吸式、25A×0.75 kw 外形寸法 460×270×250H、25 kg 台 2. 撤去代価-8 灯油用オイルカラン撤去 再使用しない、8A 個 7. 撤去代価-43開放膨張タンク撤去再使用しない、鋼板製、容量1000L 外形寸法 315×910×710H、50 kg 台 1. 撤去代価-9給気ファン撤去再使用しない、天井吊型、0.7kw 外形寸法 350×700×500H、35kg 台 1. 撤去代価-10給気ファン撤去再使用しない、ブロワ-型、0.1kw 外形寸法 300φ×220L、4.0kg 台 1. 撤去代価-11排気ファン撤去再使用しない、天井吊型、500CMH 外形寸法 400×320×320H、20 kg 台 1. 撤去代価-12有圧換気扇撤去再使用しない、300φ×1200CMH 外形寸法 400×320×320H、13 kg 台 1. 撤去代価-13壁付換気扇撤去再使用しない、200φ×450CMH 外形寸法300×300×150H、3.0 kg 台 2. 撤去代価-14天井換気扇撤去再使用しない、150φ×150CMH 外形寸法310×310×220H、5.0 kg 台 2. 撤去代価-15天井換気扇撤去再使用しない、100φ×100CMH 外形寸法310×310×220H、5.0 kg 台 1. 撤去代価-16臭突扇撤去再使用しない、100φ×100CMH 外形寸法150×250×220H、1.5 kg 台 1. 撤去代価-17エア-コンプレッサ-撤去再使用しない、タンク容量 38.0L 外形寸法 350×735、62.0 kg 台 1. 撤去代価-18スリ-ブセット撤去再使用しない、ステンレス製、 80φ×300L、1.0 kg 個 4. 撤去代価-19森 町細目内訳書備 考細目内訳書/機 P11 森 町 葬 苑 改 修 工 事撤去工事名 称 仕 様 ・ 摘 要 単 位 数 量 単 価 (円) 金 額 (円)水栓類撤去 再使用しない 13A 個 3. 撤去代価-21散水栓ボックス撤去 再使用しない、塩ビ製、300×200 個 1. 撤去代価-22雨水金物撤去 再使用しない 80A 個 5. 撤去代価-40水抜栓撤去 再使用しない 20A×800H 個 7. 撤去代価-23フレキシブルジョイント撤去 再使用しない 20A 個 14. 撤去代価-24圧力計撤去 再使用しない 50φ 個 2. 撤去代価-25排水金物撤去 再使用しない 50φ m 2. 撤去代価-26排水金物撤去 再使用しない 80φ m 1. 撤去代価-27ヒ-ム管撤去 再使用しない 150φ m 75.6 撤去代価-28非水洗大便器撤去 再使用しない 組 3. 撤去代価-29非水洗小便器撤去 再使用しない 組 2. 撤去代価-30洗面器撤去 再使用しない 壁取付型、 L220D 組 3. 撤去代価-31掃除流し撤去 再使用しない SK22A 組 1. 撤去代価-32ガス湯沸器撤去 再使用しない 5号先止め 台 1. 撤去代価-33ガスボンベ撤去 再使用しない 50kg 本 2. 撤去代価-34ガスメ-タ-撤去 再使用しない 20A 個 1. 撤去代価-35量水器撤去 再使用しない 20A 個 1. 撤去代価-36量水器ボックス撤去 再使用しない SK22A 個 1. 撤去代価-37排水桝撤去 再使用しない、450φ×1000H、 組 7. 撤去代価-41排水桝撤去 再使用しない、9600φ×900H、 組 2. 撤去代価-42水道用ポリエチレン管撤去 再使用しない、埋設 15A m 5.5 撤去代価-44森 町備 考細目内訳書細目内訳書/機 P12 森 町 葬 苑 改 修 工 事撤去工事名 称 仕 様 ・ 摘 要 単 位 数 量 単 価 (円) 金 額 (円)水道用ポリエチレン管撤去 再使用しない、埋設 20A m 11. 撤去代価-45水道用ポリエチレン管撤去 再使用しない、埋設 25A m 67. 撤去代価-46排水用硬質塩化ビニル管撤去 再使用しない、埋設 40A m 21排水用硬質塩化ビニル管撤去 再使用しない、埋設 50A m 13排水用硬質塩化ビニル管撤去 再使用しない、埋設 65A m 3排水用硬質塩化ビニル管撤去 再使用しない、埋設 75A m 45給水用塩ビライニング鋼管撤去 再使用しない、 15A m 5.6給水用塩ビライニング鋼管撤去 再使用しない、 20A m 24排水用配管用炭素鋼鋼管撤去 再使用しない、 50A m 5排水用配管用炭素鋼鋼管撤去 再使用しない、 80A m 17.5配管用炭素鋼鋼管(空気管)撤去 再使用しない、 15A m 5配管用炭素鋼鋼管(黒)撤去 再使用しない、屋内-般 20A、給油管 m 40配管用炭素鋼鋼管(黒)撤去 再使用しない、屋内一般 25A、給油管 m 17給油用被覆銅管 撤去 再使用しない、 8A、給油管 m 68.3矩形ダクト 再使用しない、 150×150 ㎡ 10.4矩形ダクト 再使用しない、 250×250 ㎡ 5.7 給水用ライニング鋼管保温撤去 再使用しない、 15A m 5.6 給水用ライニング鋼管保温撤去 再使用しない、 20A m 24 排水用配管用炭素鋼管保温撤去再使用しない、 50A m 5 排水用配管用炭素鋼管保温撤去再使用しない、 80A m 17.5 土工事 根切り、機械土工 0.13㎥ m3 41.9森 町細目内訳書備 考細目内訳書/機 P13 森 町 葬 苑 改 修 工 事撤去工事名 称 仕 様 ・ 摘 要 単 位 数 量 単 価 (円) 金 額 (円)土工事 埋戻し、機械土工 0.13㎥ m3 20.6土工機械運搬費 小規模土工、屋外排水工事共 往復 2小計森 町細目内訳書備 考細目内訳書/機 P14 森 町 葬 苑 改 修 工 事発生材処理名 称 仕 様 ・ 摘 要 単 位 数 量 単 価 (円) 金 額 (円)11 発生材処理(1)再資源化処理 集積、積込み コンクリート m3 3.6 発生材運搬 DID区間無し、コンクリート塊 9.5 km以下 m3 3.6 再資源化処理費 コンクリート塊 t 5.1 共通費対象外費用(1)の計 共通費対象外費用(2)廃棄物処理 集積、積込み 金属くず m3 7.5 集積、積込み 廃プラ m3 0.4 集積、積込み 混合廃棄物 m3 0.1 集積、 積込み 陶器類 m3 0.1発生材運搬DID区間無し金属くず 9.5km以下 m3 7.5発生材運搬DID区間無し廃プラ 49.5km以下 m3 0.4発生材運搬DID区間無し混合廃棄物 49.5km以下 m3 0.1発生材運搬DID区間無し陶器類 9.5km以下 m3 0.1 発生材処分費 金属くず t 1.2 共通費対象外費用 発生材処分費 廃プラ t 0.2 共通費対象外費用 発生材処分費 混合廃棄物 t 0.1 共通費対象外費用 発生材処分費 陶器類 t 0.3 共通費対象外費用森 町細目内訳書備 考細目内訳書/機 P15 森 町 葬 苑 改 修 工 事発生材処理名 称 仕 様 ・ 摘 要 単 位 数 量 単 価 (円) 金 額 (円) 循環税相当額 t 1.8 共通費対象外費用(2)の計 共通費対象外費用小計 共通費対象外費用森 町細目内訳書備 考細目内訳書/機 P16 森 町 葬 苑 改 修 工 事名 称 仕 様 ・ 摘 要 単 位 数 量 単 価 (円) 金 額 (円)令和8年度A 建築主体工事1 直接工事費 直接工事費 式 1. 共通費対象外費用直接工事費 計 共通費対象外費用 計2 共通費 共通仮設費対象額 共通仮設費 式 1. 経費率:純工事費 現場管理費対象額 現場管理費 式 1. 経費率:工事原価 一般管理費対象額 一般管理費等 式 1. 経費率:工事価格 計森 町工 事 費 内 訳 書備 考森 町 葬 苑 改 修 工 事名 称 仕 様 ・ 摘 要 単 位 数 量 単 価 (円) 金 額 (円)直接工事費1 直接仮設 式 12 防水 式 13 屋根・板金 式 14 金属 式 15 左官 式 16 建具 式 17 塗装 式 18 内外装 式 19 ユニット及びその他 式 110 屋外付帯 式 111 火葬炉設備 式 1. 共通費対象外費用計 共通費対象外費用森 町科目内訳書備 考森 町 葬 苑 改 修 工 事直接仮設名 称 仕 様 ・ 摘 要 単 位 数 量 単 価 (円) 金 額 (円)1 直接仮設遣方 一般 ㎡ 52. 按分(3/10)墨出し 一般 地上階 ㎡ 148. 按分(3/10)養生 一般 地上階 ㎡ 148. 按分(3/10)整理清掃後片付け 一般 地上階 ㎡ 148. 按分(3/10)枠組本足場手すり先行方式 建枠90012m未満 布枠500+240 運搬共 ㎡ 363. 代価-2 按分(3/10)養生シート張り手すり先行方式防炎Ⅰ類 運搬共 ㎡ 363. 代価-3 按分(3/10)安全手摺り 手すり先行方式 運搬共 ㎡ 52. 代価-4 按分(3/10)内部躯体足場手すり先行方式 運搬共鉄筋・型枠足場 階高4m以下 ㎡ 25.9 代価-5 按分(3/10)内部躯体足場手すり先行方式 運搬共躯体支保工 階高5m以上5.7m未満 ㎡ 25.9 代価-6 按分(3/10)内部仕上足場 脚立足場 運搬共 階高4m以下 ㎡ 122. 代価-7 按分(3/10)内部仕上足場手すり先行方式 運搬共枠組棚足場 階高5m以上5.7m未満 ㎡ 25.9 代価-8 按分(3/10)小計森 町細目内訳書備 考細目内訳書/建 P1 森 町 葬 苑 改 修 工 事防水名 称 仕 様 ・ 摘 要 単 位 数 量 単 価 (円) 金 額 (円)2 防水(1)外部シーリング MS-2 10×10 一般 m 15. 令和8年度分シーリング MS-2 15×10 一般 m 80. 令和8年度分シーリング MS-2 15×10 建具枠周囲 m 33. 令和8年度分(1)の計(2)内部シーリング MS-2 10×10 一般 m 6.4 令和8年度分シーリング MS-2 10×10 建具枠周囲 m 8.3 令和8年度分(2)の計小計森 町細目内訳書備 考細目内訳書/建 P2 森 町 葬 苑 改 修 工 事屋根・板金名 称 仕 様 ・ 摘 要 単 位 数 量 単 価 (円) 金 額 (円)3 屋根・板金長尺金属板葺外壁カラーガルバリウム鋼板 t=0.4 立平葺き ㎡ 35. 令和8年度分長尺金属板葺役物カラーガルバリウム鋼板 t=0.4各所納め 糸尺150㎜まで m 30. 令和8年度分小計森 町細目内訳書備 考細目内訳書/建 P3 森 町 葬 苑 改 修 工 事金属名 称 仕 様 ・ 摘 要 単 位 数 量 単 価 (円) 金 額 (円)4 金属(1)外部館名文字400*400ステンレス製箱文字 t=1.5 足付き 文字 4館名文字門柱 150*150ステンレス製切り文字 t=5 足付き 文字 4小計森 町備 考細目内訳書細目内訳書/建 P4 森 町 葬 苑 改 修 工 事左官名 称 仕 様 ・ 摘 要 単 位 数 量 単 価 (円) 金 額 (円)5 左官(1)外部床モルタル塗 金ごて ㎡ 33床モルタル塗 刷毛引き ㎡ 4.8階段モルタル塗 金ごて 防水剤入り ㎡ 7.7階段幅木モルタル塗 金ごて H=75 m 4.1樹脂モルタル塗 金ごて t=5工法 ㎡ 8.4壁モルタル塗 タイル下地 ㎡ 7壁複層塗材 透湿弾性 凹凸模様 下地調整費共 ㎡ 116(1)の計(2)内部床モルタル塗 金ごて ㎡ 197階段モルタル塗 金ごて ㎡ 10.8幅木モルタル塗 金ごて H=75 m 21.5階段幅木モルタル塗 金ごて H=75 m 29.7(2)の計小計森 町細目内訳書備 考細目内訳書/建 P5 森 町 葬 苑 改 修 工 事建具名 称 仕 様 ・ 摘 要 単 位 数 量 単 価 (円) 金 額 (円)6 建具(1)木製建具WD-2 870W×2,000H(三方枠共) か所 1. 令和8年度分WD-3 920W×2,000H(三方枠共) か所 2. 令和8年度分WD-4 970W×2,000H(三方枠共) か所 1. 令和8年度分WD-8 1,700W×2,000H(三方枠共) か所 1WD-9 2,100W×2,100H(三方枠共) か所 2. 令和8年度分小計森 町細目内訳書備 考細目内訳書/建 P6 森 町 葬 苑 改 修 工 事塗装名 称 仕 様 ・ 摘 要 単 位 数 量 単 価 (円) 金 額 (円)7 塗装(1)内部合成樹脂調合ペイント塗り SOP 木部 3回塗 ㎡ 6. 令和8年度分合成樹脂調合ペイント塗り SOP 鉄部 3回塗 ㎡ 7. 令和8年度分クリヤラッカー塗り CL B種(素地B種) ㎡ 12.7 令和8年度分着色クリヤラッカー塗り SCL(素地B種) ㎡ 7.8 代価-11 令和8年度分着色クリヤラッカー塗り SCL(素地B種)糸幅300以下 m 30. 代価-12 令和8年度分合成樹脂エマルションペイント塗り EP 3回塗 ボード面 ㎡ 4.1 令和8年度分合成樹脂エマルションペイント塗り EP 3回塗 コンクリート面 ㎡ 15. 令和8年度分表面強化剤塗り 床面 ㎡ 197小計森 町細目内訳書備 考細目内訳書/建 P7 森 町 葬 苑 改 修 工 事内外装名 称 仕 様 ・ 摘 要 単 位 数 量 単 価 (円) 金 額 (円)8 内外装(1)断熱壁 グラスウール成型板貼りt=25 密度32㎏/m3 ガラスクロス貼品ボタン留め,端部樹脂ジョイナー共 ㎡ 42.3壁 グラスウール成型板貼りt=50 密度32㎏/m3 ガラスクロス貼品ボタン留め,端部樹脂ジョイナー共 ㎡ 417天井 グラスウール成型板貼りt=50 密度32㎏/m3 ガラスクロス貼品ボタン留め,端部樹脂ジョイナー共 ㎡ 190小計森 町備 考細目内訳書細目内訳書/建 P8 森 町 葬 苑 改 修 工 事ユニット及びその他名 称 仕 様 ・ 摘 要 単 位 数 量 単 価 (円) 金 額 (円)9 ユニット及びその他(1)外部軒天換気部材 W=18 m 40.7軒天換気部材 W=12 L型 m 11.3コンクリート平板置敷 t=60(450×450) 枚 20水抜用仕切弁 50A ステンレス製 オイルタンク防油堤 か所 2(1)の計(2)内部室名札 か所 3ピクトサイン か所 4消火器 10型 ABC粉末 蓄圧式 本 3消火器スタンド 樹脂製1本用 個 2(2)の計小計森 町細目内訳書備 考細目内訳書/建 P9 森 町 葬 苑 改 修 工 事屋外付帯名 称 仕 様 ・ 摘 要 単 位 数 量 単 価 (円) 金 額 (円)10 屋外付帯アスファルト舗装 t=500 路盤工共 ㎡ 1,193. 令和8年度分砂利舗装 t=300 ㎡ 297舗装止縁石 150*170 基礎地業共 m 122. 令和8年度分白線引き W=150 m 294車いすマーク表示 1500*1500 か所 3道端標示柱 か所 4安全防護柵 H=1,100 基礎地業共 m小計森 町細目内訳書備 考細目内訳書/建 P10 森 町 葬 苑 改 修 工 事火葬炉設備名 称 仕 様 ・ 摘 要 単 位 数 量 単 価 (円) 金 額 (円)11 火葬炉設備火葬炉設備 式 1. 共通費対象外費用 令和8年度分燃焼設備 式 1. 共通費対象外費用 令和8年度分排ガス処理設備 式 1. 共通費対象外費用 令和8年度分通風設備 式 1. 共通費対象外費用 令和8年度分付帯設備Ⅰ 式 1. 共通費対象外費用 令和8年度分付帯設備Ⅱ 式 1. 共通費対象外費用 令和8年度分電気計装設備 式 1. 共通費対象外費用 令和8年度分その他 運搬台車等、諸経費 式 1. 共通費対象外費用 令和8年度分小計 共通費対象外費用森 町細目内訳書備 考細目内訳書/建 P11 森 町 葬 苑 改 修 工 事名 称 仕 様 ・ 摘 要 単 位 数 量 単 価 (円) 金 額 (円)令和8年度B 電気設備工事1 直接工事費 直接工事費 式 1. 共通費対象外費用直接工事費 計 共通費対象外費用 計2 共通費 共通仮設費対象額 共通仮設費 式 1. 経費率:純工事費 現場管理費対象額 現場管理費 式 1. 経費率:工事原価 一般管理費対象額 一般管理費等 式 1. 経費率:工事価格 計森 町工 事 費 内 訳 書備 考森 町 葬 苑 改 修 工 事名 称 仕 様 ・ 摘 要 単 位 数 量 単 価 (円) 金 額 (円)直接工事費1 幹線設備 式 12 受変電設備 式 13 自家発電設備 式 14 監視カメラ設備 式 15 構内配電線路設備 式 16 発電機幹線設備 式 1計森 町科目内訳書備 考森 町 葬 苑 改 修 工 事幹線設備名 称 仕 様 ・ 摘 要 単 位 数 量 単 価 (円) 金 額 (円)1 幹線設備電灯分電盤 1L-1 面 1. 代価-35 令和8年度分動力分電盤 1P-1 面 1. 代価-36 令和8年度分動力分電盤 1P-2 面 1. 代価-37 令和8年度分小計森 町細目内訳書備 考細目内訳書/電 P1 森 町 葬 苑 改 修 工 事受変電設備名 称 仕 様 ・ 摘 要 単 位 数 量 単 価 (円) 金 額 (円)2 受変電設備キュービクル式配電盤 高圧受電盤 面 1. 代価-31 令和8年度分キュービクル式配電盤 低圧動力盤 面 1. 代価-32 令和8年度分キュービクル式配電盤 低圧電灯盤 面 1. 代価-33 令和8年度分キュービクル式配電盤 非常電源盤 面 1. 代価-34 令和8年度分変圧器 6KV 1Φ 20KVA 台 1. 令和8年度分変圧器 6KV 3Φ 100KVA 台 1. 令和8年度分スコットトランス 3Φ 3W 10KVA 台 1. 代価-51 令和8年度分高圧コンデンサー 6KV 3Φ 50KVA 台 1. 令和8年度分直列リアクトル 油入式 (L=6%)50kvar 台 1. 令和8年度分小計森 町細目内訳書備 考細目内訳書/電 P2 森 町 葬 苑 改 修 工 事自家発電設備名 称 仕 様 ・ 摘 要 単 位 数 量 単 価 (円) 金 額 (円)3 自家発電設備1)発電機設備ディーゼルエンジン 屋外型 低騒音型 80kVA 基 1. 代価-41 令和8年度分試運転調整費 各立会検査費含む 式 1. 代価-42機器搬入据付費 既設発電機撤去搬出共 式 1. 代価-431)の 計2)発電機給油管設備オイルタンク 960L SUS製 危険物掲示板3枚 基 1. 代価-44消火器 ABC10型 個 1消火器ボックス 屋外用 SUS製 10型1本用 ベル付 個 12)の 計小計森 町細目内訳書備 考細目内訳書/電 P3 森 町 葬 苑 改 修 工 事監視カメラ設備名 称 仕 様 ・ 摘 要 単 位 数 量 単 価 (円) 金 額 (円)4 監視カメラ設備電線管 GPZ(28)露出 m 7.2波付硬質管 FEP(30) m 61.5UTPケーブル CAT-6A管内 m 8UTPケーブル CAT-6A天井内 m 49.2UTPケーブル CAT-6APF管内 m 73.2ITVワゴン モニター他付属機器共 組 1. 代価-45 令和8年度分小計森 町細目内訳書備 考細目内訳書/電 P4 森 町 葬 苑 改 修 工 事構内配電線路設備名 称 仕 様 ・ 摘 要 単 位 数 量 単 価 (円) 金 額 (円)5 構内配電線路設備電線管 GPZ(28)露出 m 9.9電線管 GPZ(36)露出 m 3.3電線管 GPZ(54)露出 m 3.3波付硬質管 FEP(30) m 62.2波付硬質管 FEP(40) m 19.2波付硬質管 FEP(65) m 19.2異種管接続材 FEP(30) 個 1異種管接続材 FEP(40) 個 1異種管接続材 FEP(65) 個 3プルボックス SS 600×600×400(Zn)WP 個 1IE電線 IE 5.5 m 203IE電線 IE 8 m 29.7CETケーブル CET 14管内 m 9.9CETケーブル CET 14FEP管内 m 72.3CETケーブル CET 22管内 m 3.3CETケーブル CET 22FEP管内 m 22.5CETケーブル CET 60管内 m 3.3CETケーブル CET 60FEP管内 m 22.5地中線埋設標識 SUS製 枚 2地中線埋設標 樹脂製 鋲 個 2森 町細目内訳書備 考細目内訳書/電 P5 森 町 葬 苑 改 修 工 事構内配電線路設備名 称 仕 様 ・ 摘 要 単 位 数 量 単 価 (円) 金 額 (円)埋設標識シート W=150 2倍重ね m 24根伐、埋戻し W=450 GL-700 m 5.7 代価-61根伐、埋戻し W=650 GL-700 m 1.4 代価-63根伐、埋戻し W=850 GL-700 m 16.9 代価-64ハンドホール H2-9(900×900×900H)R8K-60付 基 1小計森 町細目内訳書備 考細目内訳書/電 P6 森 町 葬 苑 改 修 工 事発電機幹線設備名 称 仕 様 ・ 摘 要 単 位 数 量 単 価 (円) 金 額 (円)6 発電機幹線設備電線管 HIVE(16) 埋込 m 1.7波付硬質管 FEP(30) m 5.6波付硬質管 FEP(65) 個 5.6IE電線 IE 5.5 個 2.4CEケーブル CE 5.5-2C FEP管内 m 5.5CETケーブル CET 100 FEP管内 m 5.5接地工事 ED 14Φ×1500L か所 1埋設標識シート W=150 2倍重ね m 2根伐、埋戻し W=550 GL700 m 2. 代価-62小計森 町細目内訳書備 考細目内訳書/電 P7 森 町 葬 苑 改 修 工 事名 称 仕 様 ・ 摘 要 単 位 数 量 単 価 (円) 金 額 (円)令和8年度C 機械設備工事1 直接工事費 直接工事費 式 1. 共通費対象外費用直接工事費 計 共通費対象外費用 計2 共通費 共通仮設費対象額 共通仮設費 式 1. 経費率:純工事費 現場管理費対象額 現場管理費 式 1. 経費率:工事原価 一般管理費対象額 一般管理費等 式 1. 経費率:工事価格 計森 町工 事 費 内 訳 書備 考森 町 葬 苑 改 修 工 事名 称 仕 様 ・ 摘 要 単 位 数 量 単 価 (円) 金 額 (円)直接工事費1 冷暖房設備 式 12 換気設備 式 13 給油設備 式 14 屋外給水設備工事 式 15 衛生器具設備 式 1計森 町科目内訳書備 考森 町 葬 苑 改 修 工 事冷暖房設備名 称 仕 様 ・ 摘 要 単 位 数 量 単 価 (円) 金 額 (円)1 冷暖房設備電気ヒ-トポンプエアコン寒冷地対応、壁掛型、ドレンアップポンプ共冷房能力 10.0 kw、 暖房能力 11.2 kw 台 1. 代価-4冷媒用被覆銅管 ガス管 15.88 A、保温厚 20 mm以上 m 7.5冷媒用被覆銅管 液 管 9.52 A、保温厚 15 mm以上 m 7.5空調用ドレン管 ACD-25A、塩ビ発泡層タイプ m 7.5保温化粧ケ-ス 樹脂製、140×80 m 7.5空調機渡り配線工事室外機~室内機~リモコンスイッチ間EH-CEE 125mmm2×2C m 7小計森 町細目内訳書備 考細目内訳書/機 P1 森 町 葬 苑 改 修 工 事換気設備名 称 仕 様 ・ 摘 要 単 位 数 量 単 価 (円) 金 額 (円)2 換気設備有圧換気扇低騒音型、ステンレス製、400φ×1700㎥/H×50Pa、防雪フード、電気シャッタ-(SUS製) 台 2. 代価-15電気給気シャッタ-低騒音型、ステンレス製、400φ用、露出温度調節器、防雪フード、電気シャッタ-(SUS製) 個 2. 代価-16防雪フ-ド 450×450、ステンレス製、 防虫網 個 4小計森 町細目内訳書備 考細目内訳書/機 P2 森 町 葬 苑 改 修 工 事給油設備名 称 仕 様 ・ 摘 要 単 位 数 量 単 価 (円) 金 額 (円)3 給油設備オイルタンク灯油仕様、本体ステンレス製、容量950L、外形寸法 945φ×1,530L 基 1. 代価-8給油口65ア、ストレ-ナ-バルブ 15A、通気菅 25A、アンカ-ボルト( SUS製 )消火器 10型、ABC粉末 個 1消火器ボックス 10型1本用、ステンレス製、いたずら防止型 個 1小計森 町細目内訳書備 考細目内訳書/機 P3 森 町 葬 苑 改 修 工 事屋外給水設備工事名 称 仕 様 ・ 摘 要 単 位 数 量 単 価 (円) 金 額 (円)4 屋外給水設備工事量水器 隔測式 25A 個 1量水器ボックス 25A用 組 1仕切弁 25A 青銅仕切弁 個 1小計森 町細目内訳書備 考細目内訳書/機 P4 森 町 葬 苑 改 修 工 事衛生器具設備名 称 仕 様 ・ 摘 要 単 位 数 量 単 価 (円) 金 額 (円)5 衛生器具設備洋風大便器床置床排水大便器(CS232B相当品) 密結ロ-タンク( SH232BN相当品 ) 組 3. 代価-22洗浄便座洗浄便座( TCF6623相当品 ) 貯湯式、温風乾燥無し 組 3. 代価-23洋風大便器手洗い無し(CS597BCS相当品)、密結ロ-タンク( SH232BN )、掃除口付 組 1. 代価-24洗浄便座洗浄便座( TCF5813AUP相当品 )瞬間式、温風乾燥無し、リモコン洗浄 組 1. 代価-25紙巻器樹脂製( YH650相当品 ) 棚付2連式、ワンハンドカット 組 4. 代価-26小便器壁掛壁排水小便器(UFH500相当品)低リップタイプ、自動 FⅤ 組 2. 代価-27洗面器 カウンタ-式(LSB125AM相当品 )台付自動水栓(発電型)、壁排水金具 組 2. 代価-28洗面器 壁掛式(LSB125AW)自動水栓(発電型)、壁排水金具、壁付金具 組 1. 代価-29オストメイトパック オストメイト対応(UAS81LNB2NW相当品)タンク式、リモコン便器洗浄ユニット 組 1. 代価-30 タッチスイッチ洗浄ボタン、スト-マ装具洗浄水栓、水石鹸入れ、紙巻器、化粧側板 樹脂製紙巻器、ワンハンドカット形、化粧側板掃除用流し パブリック用流し( SK22A ),リム カバ-、バックハンガ-、床排水金具 組 2. 代価-31横水栓 寒冷地仕様、T200SUN13(相当品) 個 2. 代価-32ベビ-シ-ト 樹脂製、YK25N(相当品) 個 1. 代価-33ベビ-チェア 樹脂製、YKA15S(相当品) 個 1. 代価-34フィッテイングボ-ド 樹脂製、YKA41R(相当品) 個 1. 代価-35背もたれ 発泡ウレタン製、EWC385CS(相当品) 個 1. 代価-39小計森 町細目内訳書備 考細目内訳書/機 P5 森 町 葬 苑 改 修 工 事名 称 仕 様 ・ 摘 要 単 位 数 量 単 価 (円) 金 額 (円)仮囲い 万能鋼板 H=2.0m 共用10ヶ月 m 190. 代価-1 按分(7/10)仮囲い運搬 H=2.0m m 190. 按分(7/10)クロスゲート W=6000 180型 10箇月 か所 0.7 按分(7/10)揚重機械器具費ラフテレーンクレーン 16t吊り オペレーター付き足場、鉄筋、型枠、屋上防水資材、その他 日 22. 按分(7/10)快適トイレ(男女別)国土交通省「快適トイレ」標準仕様1及び2を満たすもの及び男女別 基・月 17. 按分(7/10)VOC濃度測定機器ホルムアルデヒド 測定バッジ分析機関への送付及び分析費含 個 1. 按分(7/10)VOC濃度測定機器VOC(トルエン、キシレン等) 測定バッジ分析機関への送付及び分析費含 個 1. 按分(7/10)防寒養生上屋仮囲費 盛替なし 3ヶ月 躯体工事 ㎡ 794防寒養生側仮囲費 ベニヤ板張側囲 3ヶ月 ㎡ 1,349ヒーター据付・撤去費 台 5ヒーター給油点検費 台日 179ヒーター運転費 躯体工事,屋上防水改修 台日 179除雪費工事区域内除雪 人力建物及び周囲3m程度 m3 1,858除雪費工事区域内除雪 機械(仮設通路)5㎝以上60㎝以下 2500㎡未満 ㎡ 16,213除雪用機械自走費 ホイールローダ 往復 31計森 町共 通 仮 設 費 (積 上)備 考令和7年度共通仮設費(積上) P1 森 町 葬 苑 改 修 工 事名 称 仕 様 ・ 摘 要 単 位 数 量 単 価 (円) 金 額 (円)仮囲い 万能鋼板 H=2.0m 共用10ヶ月 m 81. 代価-1 按分(3/10)仮囲い運搬 H=2.0m m 81. 按分(3/10)クロスゲート W=6000 180型 10箇月 か所 0.3 按分(3/10)揚重機械器具費ラフテレーンクレーン 16t吊り オペレーター付き足場、鉄筋、型枠、屋上防水資材、その他 日 9. 按分(3/10)快適トイレ(男女別)国土交通省「快適トイレ」標準仕様1及び2を満たすもの及び男女別 基・月 7. 按分(3/10)VOC濃度測定機器ホルムアルデヒド 測定バッジ分析機関への送付及び分析費含 個 1. 按分(3/10)VOC濃度測定機器VOC(トルエン、キシレン等) 測定バッジ分析機関への送付及び分析費含 個 1. 按分(3/10)計森 町共 通 仮 設 費 (積 上)備 考令和8年度共通仮設費(積上) P2

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北海道の工事の入札公告

案件名公告日
量水器定期取替修繕(第4工区)2026/04/03
量水器定期取替修繕(第3工区)2026/04/03
量水器定期取替修繕(第2工区)2026/04/03
量水器定期取替修繕(第1工区)2026/04/03
令和8年度新設水道用量水器単価2026/04/03
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