松契一般第158号 松戸市営幸田第二住宅外壁改修電気設備工事(第2期)
- 発注機関
- 千葉県松戸市
- 所在地
- 千葉県 松戸市
- 公告日
- 2025年6月12日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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松契一般第158号 松戸市営幸田第二住宅外壁改修電気設備工事(第2期)(PDF:230KB)
71 1 2 3 4 5 6 7 街づくり部8(1)(2)(3)(4)松 契 一 般 第 158 号令 和 7 年 6 月 13 日松戸市建設工事制限付き一般競争入札(事後審査型)の実施について財務部 契約課 次のとおり制限付き一般競争入札(事後審査型)を実施するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6第1項の規定により公告する。
また、本入札は電子入札システム(ちば電子調達システム)を使用して、電子入札の方法により執行する。
最低制限価格 設定あり(税抜き) ※算定方法「23 最低制限価格算定方法」参照のこと (松戸市建設工事最低制限価格取扱要綱)工事期間 契約締結日の翌日から令和8年3月13日まで工事概要 (1)電灯設備(2)誘導支援設備(3)火災報知設備予定価格 金 14,220,000円(税抜き)※本工事は、「松戸市営繕工事週休2日工事試行実施要領」に基づく週休2日制適用工事である。
発注方式は「発注者指定方式」とする。
その他詳細事項については「松戸市営繕工事週休2日工事試行実施要領」を参照すること。
記工事名称 松戸市営幸田第二住宅外壁改修電気設備工事(第2期)工事場所 松戸市幸田二丁目1番地工事担当部課 建築保全課 建設業法(昭和24年法律第100号)第3条の特定建設業又は一般建設業の許可を受けていること。
松戸市内に本店を有すること。
連絡先 047-366-7367入札参加資格要件 入札参加者は、入札参加申請時に電子入札システムを使用して提出された書類については書換え、引換え等することは原則できないので、確認してから申し込むこと。また、資格要件を満たしていない者が入札に参加しても落札することはできません。
令和6・7年度松戸市入札参加業者資格者名簿に登載されている者のうち、本工事の公告の日から落札者決定日までの間、松戸市建設工事等請負業者指名停止基準に基づく指名停止の措置を受けていない者であること。
令和6・7年度電気工事の格付けがAランクであること。
(5)ア イ(6)(7)(8)ア イ ウ エ オ カ キ(9)ア イ ウ9(1)(2)社会保険等の届出の義務を履行していない建設業者(当該届出の義務がない者を除く。)でないこと。
健康保険法(大正11年法律第70号)第48条の規定による届出の義務厚生年金保険法(昭和29年法律第115号)第27条の規定による届出の義務地方自治法施行令第167条の4の規定のほか、次のいずれかに該当する者は、入札に参加できないものとする。
電子交換所による取引停止処分を受けた日から2年間を経過しない者又は本工事の入札前6か月以内に手形若しくは小切手の不渡りを出した者会社更生法(平成14年法律第154号)の申請をした者で、同法に基づく裁判所からの更生手続開始決定がされていない者民事再生法(平成11年法律第225号)の申請をした者で、同法に基づく裁判所からの再生手続開始決定がされていない者本事業の公告の日から落札者決定日までの間において、本市から松戸市建設工事等暴力団対策措置要綱に基づく指名除外の措置を受けている者令和7年6月19日 午前11時まで申請方法雇用保険法(昭和49年法律第116号)第7条の規定による届出の義務申請に関する事項 入札参加を希望する者は、次のとおり申込みをすること。
申請期間令和7年6月13日 午前8時30分から 技術者は次に掲げる要件を満たし配置できること。
他の工事で専任の技術者(主任技術者又は監理技術者)になっていないこと。
※建設業法第26条及び同法施行令(昭和31年政令第273号)第27条の規定に基づき技術者を配置すること。
現場代理人の兼任を認める工事について過去10年以内に工事が完了し、引渡しの済んだ公共工事で電気工事を元請として施工した実績を有すること。
警察当局から暴力団員が実質的に経営を支配する者又はこれに準ずる者として、国の調達事案に関し排除要請があり、かつ、当該状態が継続している者事業協同組合等が入札参加申込をする場合において、その組合等の構成員になっている者 入札に参加しようとする者との間に「特定関係にある会社同士の入札参加制限基準」に規定する資本関係又は人的関係がある者 直接的かつ恒常的な雇用関係(3か月以上)である者 本工事は、「松戸市建設工事の現場代理人及び主任(監理)技術者の配置に関する事務取扱要領」に基づき、現場代理人1人につき3件までの兼任対象工事とする。
(3)ア イ ウ エ オ カ キ ク10 競争参加資格確認通知配置予定技術者の資格証の写し及び直接的かつ恒常的な雇用関係(3か月以上)を示す書類(※)(※)原則として、公的機関が発行した次のいずれかの書類の写しを提出すること。
健康保険被保険者証、健康保険・厚生年金保険被保険者標準報酬決定通知書、住民税特別徴収税額の通知書または変更通知書、雇用保険被保険者証または雇用保険資格取得等確認通知書、登記事項証明書の役員名簿欄、監理技術者資格者証施工実績を証する書類の写し(契約書の該当部分、工事内容の記載部分)その他入札参加資格要件で必要と認める書類経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書の写し松戸市に本店又は営業所等がある場合は、参加申し込み締め切り日時点において納期到来分が未納となっていない事実がわかる以下の納税証明書の写しを提出すること。
・法人市民税(法人の場合):直近1事業年度分・市県民税(個人事業主の場合):直近1年度(令和6年度)分・固定資産税(課税されている場合のみ):直近1年度(令和7年度)分※ 松戸市税の滞納がある場合、入札参加の申請はできない。
なお、市指定用紙とあるものについては、松戸市ホームページからダウンロードすること。
松戸市制限付き一般競争入札参加資格審査申請書兼誓約書(市指定用紙)連合等不正行為に伴う誓約書(市指定用紙)特定関係調書(市指定用紙)※ 令和7年度に1度提出している場合、2回目以降の提出は不要です。変更が生じた場合のみ改めて提出すること。
電子入札システムにより申請すること。
(https://www.chiba-ep-bis.supercals.jp/portalPublic/)提出書類こと。但し、パソコン等の不具合により電子入札システムより書類を提出できない場合のみ、直接、松戸市財務部契約課(松戸市役所新館9階)窓口へ提出すること。
※ 電子入札システムによる提出の場合、下記ア・イ・ウの書類の押印については、電子証明書が実印と同等の機能を有するので不要とする。
電子入札システムにより、下記の書類を1つのPDFファイルにまとめて提出する※ 建設業法第26条(主任技術者及び監理技術者の設置等)第3項第1号または同法第26条の5(営業所技術者等に関する主任技術者又は監理技術者の職務の特例)に該当する場合には、当該内容を証明する書類を提出すること。
※ 特例監理技術者等の配置に係る取扱基準に基づき、特例監理技術者を配置する場合は、特例監理技術者の兼任届(様式1号)を提出すること。
※ 特例監理技術者等の配置に係る取扱基準に基づき、特例監理技術者を配置する場合は、特例監理技術者及び監理技術者補佐と、もう一方の工事の監理技術者補佐のものを提出すること。
11(1)(2)(3)(4)ア イ ウ12(1) 令和7年7月1日令和7年7月4日(2)(3)13添付書類 工事費内訳書(第2号様式) 設計図書の本工事費内訳書もしくは設計書に表示された項目(工事費内訳ー1から電気設備工事 科目別内訳ー4まで)と同一の内容で「科目別内訳」までを記載すること。
工事費内訳書の提出期間 午前8時30分から午後3時まで方法 電子入札システムによるmcshitsugi@city.matsudo.chiba.jp質疑回答日(質疑がない場合は掲載しない。)入札方法入札書に記載する金額は、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する額とする。
令和7年6月25日までに松戸市ホームページ内の「質疑回答」ページで回答を掲載する。
令和7年6月19日 午前11時まで質疑提出先メールアドレス松戸市 財務部 契約課 設計図書等の入手方法松戸市ホームページからダウンロードすること。
設計図書等に関する質疑方法質疑提出期間令和7年6月13日 午前8時30分から 設計図書等に関し質疑のある場合は、下記により質問書(市指定用紙)を提出すること。
松戸市事後審査型一般競争入札等要領第5条の規定による審査の結果について、電子入札システムにより令和7年6月24日に通知する。ただし、当該競争参加資格確認通知は、入札参加資格があると仮定して送付するものであり、正式な入札参加資格の確認は、開札終了後に落札候補者を指名して行う。
契約条項等を示す場所 契約書案及び設計図書等を示す場所松戸市ホームページ 設計図書等を示す期間令和7年6月13日 午前8時30分から入札参加申請期限日 午前11時まで(1)(2)(3)(4)※14 令和7年7月7日 松戸市役所 新館9階 入札室1516(1)(2)171819(1)(2)20 入札の無効契約保証金について 契約を締結するときは、契約金額(税込み)の100分の10以上(低入札価格調査を受けた者と契約を締結するときは、契約金額(税込み)の100分の30以上)の額の契約保証金を納めなければならない。ただし、松戸市財務規則第143条第3項各号の規定により契約保証金を免除することができる。
入札の中止 入札の執行は、市の都合により延期し、又は取り消すことがある。この場合において、入札参加者が損害を受けることがあっても、市は、その賠償の責を負わないものとする。
入札参加者が連合し、又は不穏の行動をなす場合において、入札を公正に執行することができないと認められるときは、当該入札参加者を入札に参加させず、又は入札の執行を延期し、若しくは取りやめることがある。この場合において、入札参加者が損害を受けることがあっても、市は、その賠償の責を負わないものとする。
全ての電子入札について、開札立会人の選定はしません。開札は入札参加該当業者を対象に公開で行うものとします。なお、開札に重大な支障を及ぼす恐れがある場合、その他公開しないことが必要であると認められた場合には非公開で行うこともあります。
電子入札システムの障害等について電子入札システムの障害等により、電子入札の執行ができない場合は、入札の延期又は紙入札への移行をすることがあります。
入札参加者のシステム障害等により、電子入札システムを使用できない場合において、入札期間内に松戸市の承諾を得た場合には、紙入札をすることができる。
入札保証金について 入札に参加しようとする者は、松戸市財務規則(昭和57年松戸市規則第9号)第129条の規定に基づき、入札保証金を納めなければならない。ただし、公告日前日から過去10年以内において同種の公共工事を元請として施工した実績を有する場合は入札保証金を免除とする。この場合、実績を確認できる書類を申込書と併せて提出するものとする。なお、当該書類は、「入札参加資格要件」の確認用書類を兼ねることができる。
工事費内訳書は、「松戸市発注工事の入札における工事費内訳書取扱要領」によるものとする。
松戸市発注工事の入札における工事費内訳書取扱要領第5条の規定により入札が無効となる場合があるので留意すること。
開札日時場所 15時30分開札立会人 本工事の入札参加を希望する者は、入札金額の内訳を記載した工事費内訳書を提出しなければならない。また、再度入札を行う場合も、再度入札の金額に応じた工事費内訳書を添付すること。
工事費内訳書は、電子入札システムにより提出することとし、ファイル容量は3.0MB以内に収めるものとする。
工事費内訳書の提出について不明な点がある場合は、質疑提出期間内に松戸市財務部契約課まで問い合わせること。
(1)(2)(3)(4)(5)(6)(7)(8)(9)(10)21(1)(2)(3)(4)22(1)(2)23 資格審査の結果、入札参加資格がないと認められた者は、当該契約の事業を担当する課へその詳細な理由を求めることができる。その説明を求める場合は、資格審査結果通知を受けた日の翌日から3日以内に、その内容を書面により提出することができる。
再苦情の申し立てをする場合においては、「松戸市入札及び契約の過程並びに指名停止の措置に係る苦情処理手続要領」により苦情を申し立てすることができる。
落札者の決定 本事業の入札は事後審査型であり、最低制限価格を設けているので、予定価格と最低制限価格の範囲内で最低の価格をもって入札した者を落札候補者とし、資格審査の結果、入札参加資格があると認められた者である場合に落札者とする。また、最低制限価格を下回った入札をした者は失格とする。
2人以上の者が、落札価格とすべき同一価格の入札をした場合においては、電子くじにより落札候補者を決定する。
落札候補者に関する通知は、開札日に電子入札システムにより「保留通知書」を送付して行う。
落札候補者の入札参加資格に関する審査は、入札参加申請時に電子入札システムを使用して提出された書類に基づいて行う。ただし、入札参加申請時に電子入札システムを使用して提出できなかった書類がある場合、又は記載内容に変更がある場合は、落札候補者は開札日の翌日(休祝日を除く。)の午後5時までに当該書類を契約課まで再提出することができる。
入札参加資格がない場合について 電子入札の場合にあっては、電子証明書を不正に使用した入札 予定価格を事前公表している場合にあっては、予定価格を超える入札 ファクシミリ、郵便、電報及び電話による入札 入札に参加しようとする者との間に「特定関係にある会社同士の入札参加制限基準」に規定する資本関係又は人的関係がある者の中で、入札に参加しないことになった者が入札期間終了までに入札辞退届を提出しなかった場合、特定関係にある全者の入札 明らかに連合であると認められる入札 その他入札に関する条件に違反した入札 松戸市財務規則第131条各号に該当するもののほか、次のいずれかに該当する入札は、無効とする。
所定の日時までに入札保証金又は入札保証金に代わる担保を納付しない者又は提供しない者のした入札 指定した入札書以外の入札 入札金額を訂正した入札内訳書の提出を条件とする入札において、内訳書の提出がない等「松戸市発注工事の入札における工事費内訳書取扱要領」別表に該当する入札最低制限価格算定方法 最低制限価格は、次の各号に掲げる額の合計金額(当該合計額が予定価格(税抜き)に100分の92を乗じて得た額を超える場合にあっては当該100分の92を乗じて得た額とし、当該合計額が予定価格(税抜き)に100分の75を乗じて得た額に満たない場合にあっては当該100分の75を乗じて得た額とする。)とする。
(1)(2)(3)(4)24252627(1)(2)(3)ア イ ウ エ28 既に行われた当該建設工事に係る作業に要する経費が契約金額の2分の1以上の額に相当するものであること。
部分払により経費の支払いを受けていないこと。
入札に係る問い合わせ先 松戸市 財務部 契約課 電話 047-366-1151支払条件 請負代金の支払いは、工事目的物の引渡し後、支払うものとする。
前払金は、申し出により契約金額の10分の4以内で支払う。ただし、請負金額が500万円以上の場合に限る。
前払金を受け、下記要件を満たす場合は中間前払金を請求することが出来る。中間前払金の金額は、契約金額の10分の2に相当する額の範囲内とし、前払金と中間前払金の合計額は、契約金額の10分の6を超えることができない。
工期が2分の1を経過していること。
工程表により工期の2分の1を経過するまでに実施すべきものとされている作業が行われていること。
落札者の決定後、7日以内に契約を締結しなければならない。
建設業者の社会保険等未加入対策について 落札者は、本工事の施工において、社会保険等(健康保険、厚生年金保険、雇用保険)の未加入建設業者との一次下請契約を締結することは、原則認めないものとする。
詳細については下記を参照すること。
(http://www.city.matsudo.chiba.jp/jigyosya/nyuusatu_keiyaku/index.html)現場管理費に100分の90を乗じて得た額一般管理費に100分の68を乗じて得た額落札価格の決定 入札金額に100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てます。)をもって落札金額とします。
契約締結時期直接工事費に100分の97を乗じて得た額共通仮設費に100分の90を乗じて得た額 なお、当該合計額に1,000円未満の端数が生じた場合は、これを切り捨てるものとする。
工事名称 松戸市営幸田第二住宅外壁改修電気設備工事(第2期)工事場所工 期 自 令和 年 月 日至 令和 8年 3月 13日設計年月日 令和 7年 5月 日(工事価格 )前払金及工事出来高の内払回数については松戸市財務規則による。
松戸市街づくり部建築保全課松戸市幸田二丁目1番地参 考設 計 書工事費内訳 1名 称 数 量 単位 金 額 備 考直接工事費電気設備工事1式計共通費共通仮設費1式現場管理費1式一般管理費等1式計工事価格1式消費税等相当額1 消費税率 10 %式工事費1式工事種別内訳 2名 称 数 量 単位 金 額 備 考電気設備工事1式計電気設備工事 種目別内訳 3名 称 数 量 単位 金 額 備 考松戸市営幸田第二住宅1式計電気設備工事 科目別内訳 4名 称 数 量 単位 金 額 備 考電灯設備1式誘導支援設備1式火災報知設備1式発生材処理1式計松戸市営幸田第二住宅電気設備工事 細目別内訳 5名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考分電盤改修1面LED照明器具 直管 防雨型 1200lm29個 ALED照明器具 直管 防雨型 1200lm非常照明兼用 非常電源内蔵 19個 A1LED照明器具 直管 防雨型 2500lm10個 BLED照明器具 直管 防雨型 2500lm ガード付き10個 CLED照明器具 LBF3MP/RP -2 -06 LN14個 DLED照明器具 LST4 -60 LN(屋外灯) 15灯表示灯4個配線器具 別紙 00-00011式ケーブル 別紙 00-00021式電線管 別紙 00-00031式直接仮設 別紙 00-00041式撤去 別紙 00-00051式計松戸市営幸田第二住宅 電灯設備 電灯分岐電気設備工事 細目別内訳 6名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考コンセント 防水 3口1個撤去 別紙 00-00061式計松戸市営幸田第二住宅 電灯設備 コンセント分岐電気設備工事 細目別内訳 7名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考呼出ボタン71台 玄関用撤去 別紙 00-00071式計松戸市営幸田第二住宅 誘導支援設備 インターホン電気設備工事 細目別内訳 8名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考スポット形感知器 差動式 2種 露出 防水6個光電式煙感知器 2種 露出2個ベル 150φ WP8個撤去 別紙 00-00081式計松戸市営幸田第二住宅 火災報知設備 自動火災報知電気設備工事 細目別内訳 9名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考発生材運搬 別紙 00-00091式発生材処分 別紙 00-00101式計松戸市営幸田第二住宅 発生材処理 発生材処理電気設備工事 別紙明細 10名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考配線器具 別紙 00-00011式スイッチ特殊型(防水) 1P 15A/300V8個フラッシュプレート 丸型 ブランク(SUS製) 77個計ケーブル 別紙 00-00021式600Vポリエチレン絶縁 1.6㎜- 3C 管内耐燃性ポリエチレンシース 75ケーブル平形 EM-EEF m計電線管 別紙 00-00031式厚鋼電線管 露出配管 22㎜(G) 70m二種金属製 (24) エキスパンション用等可とう電線管(F) 5(ビニル被覆有) m電線管 ボンディング G22(厚鋼電線管) 10か所計松戸市営幸田第二住宅 電灯設備 電灯分岐電気設備工事 別紙明細 11名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考直接仮設 別紙 00-00041式高所作業車 オペレーター共2台内部仕上足場 掛払い手間(簡易型移動式足 階高5.0m以上5.7m未満 90場) ㎡内部仕上足場 供用1日賃料 修理費含む(簡易型移動式足 階高5.0m以上5.7m未満 90場) ㎡内部仕上足場 基本料 修理費含む(簡易型移動式足 階高5.0m以上5.7m未満 90場) ㎡仮設材運搬 5.0m以上5.7m未満(3段)(内部仕上足場 90簡易型移動式) ㎡養生用コンパネ 12x900x18008枚計撤去 別紙 00-00051式蛍光灯器具 露出形 FL 20W ×1撤去 再使用しない 48個 A A1蛍光灯器具 露出形 FL 40W ×1撤去 再使用しない 10個 B蛍光灯器具 露出形 FL 40W ×1撤去 再使用しない 10個 C白熱灯器具 ブラケットライト 再使用しない撤去 14個 D屋外灯 再使用しない撤去 15灯表示灯撤去 再使用しない73個スイッチ 再使用しない撤去 8個600V絶縁ケーブル 1.6㎜- 3C 管内撤去 再使用しない 75m厚鋼電線管 (G22) 再使用しない撤去 75m計松戸市営幸田第二住宅 電灯設備 電灯分岐電気設備工事 別紙明細 12名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考撤去 別紙 00-00061式コンセント 再使用しない1個計松戸市営幸田第二住宅 電灯設備 コンセント分岐電気設備工事 別紙明細 13名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考撤去 別紙 00-00071式呼出スイッチ 再使用しない撤去 71個計松戸市営幸田第二住宅 誘導支援設備 インターホン電気設備工事 別紙明細 14名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考撤去 別紙 00-00081式スポット形感知器撤去 6個光電式煙感知器撤去 2個ベル撤去16個計松戸市営幸田第二住宅 火災報知設備 自動火災報知電気設備工事 別紙明細 15名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考発生材運搬 別紙 00-00091式2t・3tダンプトラ ~25km程度ック 3台・回計発生材処分 別紙 00-00101式安定型混合廃棄物 廃プラスチック類、ゴムくず、金属くず、ガラスくず・コンクリートくず及び陶磁器く 1ず、がれき類 (法定20種中5種類) m3金属くず1m3水銀使用製品産業廃棄物 20kg計松戸市営幸田第二住宅 発生材処理 発生材処理共通仮設費(積上分) 明細 16名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考交通誘導員B 交通誘導員B(その他率含む)2人計1.工事名称2.工事場所3.説明事項・本工事は、週休2日工事(発注者指定方式)である。
・受注者は、現場閉所(休息)による週休2日工事として取り組むこと。
なお、予定価格には4週8休達成相当の経費を補正している。
・週休2日制の実施にあたっては、「松戸市営繕工事週休2日工事試行実施要領」に基づき行うこと。
・別途、建築工事が発注されるため、工程及び資材置場等の調整を図ること。
現場説明書松戸市営幸田第二住宅外壁改修電気設備工事(第2期)松戸市幸田二丁目1番地縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日1 : 25001 : 400案内図・配置図・工事概要松戸市営幸田第二住宅外壁改修電気設備工事(第2期)松戸市 街づくり部 建築保全課令和7年5月 日E-01縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日No-Scale特記仕様書松戸市営幸田第二住宅外壁改修電気設備工事(第2期)松戸市 街づくり部 建築保全課令和7年5月 日E-02○○○○○○○○○○○○○ 1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること。 3)安定的な供給が可能であること。 4)法令等で定めがある場合は、その許可、認可、認定又は免許を取得していること。機 材 名 すものとし、この証明となる資料又は外部機関が発行する品質及び性能等が評価された ことを示す書面を提出して監督職員の承諾を受ける。ただし、製造業者名等が記載され 3)接着剤は、可塑剤(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルへキシル等を 含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する。 4) 1)の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類等は、ホルムア ルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料 を使用したものとする。 電気工作物においては法令で定める電気工事士とする。契約電力 500kW以上の電気工作 物においても、第1種電気工事士により施工を行うものとする。 1.本工事の建物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有す ると共に、次の1)から4)を満たすものとする。章項目特記事項項目特記事項章 ● 一般事項 (表)製造業者等名 1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクル ボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、 塗料、仕上塗材は、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少 ない材料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じた材料 を使用する。 2)接着剤及び塗料は、トルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材料を 使用する。 2.設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分においては、「規制対象外」と は、次の1)又は2)に該当する材料を指し、同区分「第三種」とは次の3)又は4)に該当する 材料を指す。 1)建築基準法施工令第20条の7第1項に定める第一種、第二種及び第三種ホルムアルデヒ ド発散建築材料以外の材料 2)建築基準法施工令第20条の7第4項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料 3)建築基準法施工令第20条の7第1項に定める第三種ホルムアルデヒド発散建築材料 4)建築基準法施工令第20条の7第3項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料 1.本工事に使用する機材は、設計図書に定める品質及び性能を有するもの又は同等以上の 2.下記の表に機材名が記載された製造業者等は、次の 1)から 6)までの全ての事項を満た ものとする。ただし、同等以上のものとする場合は、予め監督職員の承諾を受ける。 6)販売、保守等の営業体制が整えられていること。 5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には、次の条件を用いる。 ○ 風圧力 ○ 積雪荷重地表面速度区分 (○Ⅰ ○Ⅱ ○Ⅲ ○Ⅳ)風速 (Vo= m/s)建設省告示第1455号における区域 別表 ( ) ● 共通事項蛍光灯器具(防爆照明器具及び防災用照明器具を除く。)LED照明(一般屋内用に限る。)照明制御装置可変速運転用インバータ装置分電盤制御盤キュービクル式配電盤高圧スイッチギア(CW形)高圧スイッチギア(PW形)高圧交流遮断器高圧進相コンデンサ高圧限流ヒューズ高圧負荷開閉器高圧変圧器(特定機器)交流無停電電源装置太陽光発電装置(パワーコンディショナ及び系統連系保護装置)監視カメラ装置中央監視制御(監視制御装置)電気工作物の種類化学物質を放散させる建築材料等 本工事は、ワンデーレスポンス対象工事である。 ● 一般事項 2.特記仕様 第2 工事仕様 指定部分 :一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○●○○○○○〇○○○○屋 外工事種別受変電設備低圧幹線設備通信幹線設備電灯設備動力設備拡声設備電気時計設備電話設備インタ-ホン設備火災報知設備防犯設備配管設備発電設備電力貯蔵設備雷保護設備構内配電線路構内通信線路テレビ共同受信設備○○○○〇○○○○●○一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式建築面積(㎡)延べ面積(㎡)階 数構 造消防法令別表第一建 物 名 称 第1 工事概要仕 様 書 1.工事場所 2.敷地面積 3.主要用途 4.建物概要 5.工事項目( ● 印の付いたものを適用し、○ 印の付いたものは適用しない。)建物別及び屋外工 事 種 目 1.共通仕様(松戸市) ・工事発注に関する現場説明書(質疑に対する回答書を含む)、本特記仕様書及び図面に記載されていない事項は、すべ 事監理指針(令和4年版)、「公共建築改修工事標準仕様書(電気工事編)(令和4年版)」、 及び工事に関係ある法章項目特記事項 ○ 2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。 ○ 機械設備工事 ○ 建築工事 で設置する。 ○ 外部足場等(○ 種 ○ 種) ● 別契約の関係業者が定置したものは、無償で使用できる。 工事に必要な官公署への手続きは受注者が代行し、速やかに行う。 「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガイドラ インの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり 国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「営繕工事写真撮影要領(最新版)」及び官公署等への手続 ているものは、証明となる資料等の提出を省略することができる。 特別管理産業廃棄物 ○ なし ○ あり(PCB使用機器:) PCB使用機器は関係法令により適切に処理し、建物管理者に引き渡す。 「環境物品等の調達の推進に関する基本方針」(平成28年2月)による。ただし、東日本 2.「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」の特定調達品目の判断基準は を優先的に使用する。
1.松戸市で定める「松戸市グリーン購入等に係る基本方針」に基づき環境に配慮した物品 大震災の影響により、特定調達物品の使用が困難な場合には、監督職員と協議するもの とする。 棄時の負担軽減に配慮されていること。」)に留意すること。 び機材を含む)の梱包及び容器は、可能な限り簡易であって、再生利用の容易さ及び廃 3.環境物品等の調達の推進に関する基本方針における公共工事の配慮事項(「資材(材料及 建設機械は、排出ガス対策型、低騒音型の建設機械を使用すること。 受注者は、環境保全対策関係法令に従い、工事現場地域の保全と円滑な工事施工を図る こと。○質の測定室内空気中化学物 測定はパッシブ型採集機器により行う。測定対象室及び測定箇所数は図示による。 ○ 施工完了時に室内空気中の揮発性有機化学物質の濃度を測定し、報告すること。 ○ ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、パラジクロロベンゼン、エチルベンゼン スチレン 測定値が厚生労働省指針値を超えた場合は、換気後再測定し報告書を提出すること。 ○ ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレン 提示すること。 なお、保険契約を締結したときは、その証券又はこれに代わるものを直ちに監督職員に 1)被保険者 発注者、受注者及びその全下請負人 2)保険金額 請負代金全額 3)保険期間 工事着手のときから工事引渡しまでの期間 他の保険に附すること。 本工事については、工事目的物及び工事材料を次に示す内容で火災保険、組立保険その 3)工事完成時 工事完成後10日以内 2)登録内容の変更時 契約事項の確定日から10日以内 1)工事受注時 契約締結後10日以内 本建設情報総合センターに所定の手続により登録するとともに、登録内容確認書の写しを また、作成した内容について監督職員の確認を受けた後、以下に示す期間内に(一財)日 (CORINS)に基づき、工事実績データを作成する。 本工事の最終請負代金(消費税込)が500万円以上となる場合には、工事実績情報システム 提出する。 1)不法・違反無線局(不法パーソナル無線)を設置したトラック、ダンプカー等を工事 現場に立ち入らせないこと。 受注者は、工事の施工にあたっては、次の事項を遵守すること。 1)積載重量制限を超過して土砂を積み込まず、また積み込ませないこと。 受注者は、工事の施工にあたっては、次の事項を遵守すること。運行の防止過積載による違法 を助長することのないようにすること。 3)過積載車両、さし枠装着車、不表示車等から土砂等の引き渡しを受けるなど、過積載 土砂運搬に使用している場合は、早急に不正状態を解消する措置を講ずること。 4)取引関係のあるダンプカー事業者が過積載を行い、又はさし枠装着車、不表示車等を を不当に害することのないようにすること。 5)建設発生土の処理及び骨材等の購入にあたって、下請事業者及び骨材等納入者の利益 6)以上のことにつき、下請業者にも十分指導すること。 2)さし枠装着車、不表示車等に土砂を積み込まず、また積み込ませないこと。創意工夫等の実施 り提出することができる。 への貢献として評価できる項目に関する事項について、工事完了時までに所定の書式によ 受注者は、工事施工において、自ら立案実施した創意工夫に関する項目、又は地域社会 発注者が行う審査、検討、安全点検等に協力すること。 受注者相互の緊密な連絡調整を図り、協力して工事を安全円滑に実施することを目的 とする「工事関係者連絡会議」を設置すること。他工事との取合い 別表1 工事区分表による。 () 中間検査の範囲 部分使用箇所( ) 月 日~ 月 日(期間中も行事等により、短期の施工不能日あり) ○ 改修工事の部分使用 月 日までに下記部分について、部分使用するので協力すること。 ○ 施工可能期間ワンデーレスポンス材料、機材の品質等○○○○●○● 6.部分引渡し ● 無 ○ 有 (工期令和 年 月 日)○○●○○ ● ● ● ●●○●● ● 構内の既存施設 〇 利用できない ○ 利用できる( ○ 有償 ○ 無償) 構内の既存施設 ○ 利用できない 〇 利用できる( ○ 有償 〇 無償) ○ 設ける● 設けない 構内につくることが ● できる ○ できない● ● ● ○ 本工事で設置する。● 松戸市建築工事提出書類一覧表による ● ● なし ○ あり( ) ● ● ● ● ● 〇 ● ● ● ○ ○ ○ 施工条件の明示 ○中間検査を実施する。 とする。 ○ 内部足場等(○ A種 ○ B種)○●(小メーターを付ける) ● 〇 事業用電気工作物(自家用電気工作物) ● 一般用電気工作物 令規則(電気事業法、東京電力内外線規程、構内交換機設備規程、電気法規等の技術基準、消防法、火災予防条例、 建築基準法等)(最新版)に準じて施工を行うものとする。 事業用電気工作物に係る工事の場合は、建物の設置者が定めた電気主任技術者の業務を 補佐する監督職員の指示にしたがい、当該現場における電気工作物の保安業務を行うもの○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○ 設置方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。 (回数 1回、 実施時期 監督員との協議により決定 ) (表記以外に品質等の確認が必要な機材がある場合は記載する。) ○ 〇 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ● 特記項目及び特記事項は、● 印の付いたものを適用する。(○ 印の付いたものは適用しない。) ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ 監修の標準仕様書(令和4年版)に準拠して行う。デジタル工事写真 2)デジタル工事写真における小黒板情報の電子的記入 受注者は、1)の使用機器を用いてデジタル工事写真を撮影する場合は、被写体と小黒 営繕工事撮影要領2.(3)撮影方法」による。 ただし、対象工事において、高温多湿、粉じん等の現場条件の影響により、対象機器 の使用が困難な工種については、使用機器の利用を限定するものではない。 3)小黒板情報の電子的記入の取扱い 本工事の工事写真の取扱いは、営繕工事写真撮影要領に準ずるが、2)に示す小黒板情 報の電子的記入については、同要領4.で規定されている写真編集には該当しない。 4)小黒板情報の電子的記入を行った写真の納品 (信憑性チェックツール)又はチェックシステム(信憑性チェックツール)を搭載した写真 管理ソフトウェアや工事写真ビューアソフトを用いて、小黒板情報電子化写真の信憑性 なお納品時に、受注者は 確認を行い、その結果を併せて監督職員へ「工事打合せ簿」等により提出するものとす る。なお、提出された信憑性確認の結果を、監督職員が確認することがある。 URL(http://www.cals.jacic.or.jp/CIM/sharing/index.html)のチェックシステム 板情報を電子画像として同時に記録してもよい。
小黒板情報の電子的記入を行う項目は、 受注者は、2)に示す小黒板情報の電子的記入を行った写真(以下、「小黒板情報電子化 写真」と称する。)を、工事完成時に監督職員へ納品するものとする。 情報政策課が設置した機器(アクセスポイント、サーバラック等)がある場合は、 取扱いを監督職員と協議すること。● ● 本工事に含まれる建築工事、電気・機械設備工事は、国土交通省大臣官房官庁営繕部 (注1)重要機器は次による。 ○配線室以外の管路は、汚れ、付着物及び油類を除去し、塗装(調合ペイント2回塗り)を行う。 建築工事にてFP板(スタイロホーム等)打ち込みの箇所に取付ける位置ボックス等は、保温、 合成樹脂製可とう電線管(PF)は、一重管とする。 結露防止処理を行う。 【備考】 (※1):水槽類には、オイルタンク等を含む。重要機器2.02.01.51.51.51.01.01.51.01.00.61.01.51.01.52.01.5一般機器重要機器1.52.01.51.01.51.00.61.01.00.60.60.40.61.00.61.01.51.0一般機器 設計用水平震度○2.0○一般の施設設置場所機器種別 設備機器の固定は、次に示す事項を除き「建築設備耐震設計・施工指針 2014年版」(独 立行政法人建築研究所監修)による。 1)設計用水平地震力 設計用標準水平震度は、次による。 機器の重量(kgf)に、設計用標準水平震度を乗じたものとする。なお、特記なき場合、 既存のコンクリート床、壁などの配管貫通部の穴開けは、原則としてダイヤモンドカッタ による。 する。 既存躯体に穿孔する場合は、金属の探知により電源の供給が停止できる付属装置等を使用 長さ1m以上の入線しない管路には、1.2mm以上のビニ-ル被覆鉄線を挿入する。屋外プルボックス合成樹脂製可とう電線管地下階・1階屋上及び塔屋機 器防振支持の機器機 器防振支持の機器機 器防振支持の機器 取り外し再使用機器は、清掃および絶縁抵抗測定のうえ取り付けを行う。ただし、絶縁 劣化等により再使用に耐えない場合は、監督職員に報告する。フロアープレート OA用インナーコンセント ○ 樹脂製 ○ アルミ合金製〃 ○ 水平高低調整式(空転防止リング付) 特記あるもの及び特殊なものを除き ○ 砲金製 ○ アルミ合金製 ○ ステンレス製 ● ○ 設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働くものとする。 2)設計用鉛直地震力上層3層、13階建以上の場合は上層4階とする。6階建以下の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、10階~12階建の場合は○ 中央監視制御装置 (注2)上層階の定義は次による。● 〇汚れ、付着物及び油類を除去し、塗装(調合ペイント2回塗り)を行う。● 〇 〇 〇 〇 ○● ○ 溶融亜鉛メッキ製 〇 ステンレス製防水形とする。 特記あるもの及び特殊なものを除き ○ 樹脂製 ○ アルミ合金製 ● ステンレス製フラッシュプレート●特定の施設 〇〇 配電盤 ○ 発電装置(防災用) ○ 交流無停電電源装置 ● 電線管外面の仕上げは、 ● 溶融亜鉛メッキ ○ 製造者標準 とする。 電線管内面の仕上げは、 ● 溶融亜鉛メッキ ○ 製造者標準 とする。 電線管付属品は、 ● 上記と同等の防食性能を有する防水形 ○ 標準品 とする。○ 直流電源装置 〇 電話交換機〇 火災報知器受信機工事前の絶縁抵抗測定 改修する回路の絶縁抵抗は、比較のため工事の前後で測定すること。調査方法 ○ 図示 ○調査範囲 ○ 図示 ○ ● ● 事前調査 ● 本工事 ○ 別途調査項目 ● 既存資料調査 〇 はつり工事は、事前に走査式埋設物調査を行い、監督職員に報告を行う。 ・市監督職員の検査・立会いは、松戸市建築工事検査・立会い項目一覧表(電気設備工事編)による。 ・図面及び仕様書に明記無くも、技術上当然行わなければならない工事は、請負金額の範囲内でこれを行うものとする。 ・施工、製作は、工程表及び製作図を事前に提出し市監督職員の承諾を得たのち、これを施工するものとする。 ・市監督職員の承諾の有無にかかわらず、施工物件及び使用機材等に対して請負者は、本工事請負契約に準じて その責任を負うものとする。 ・本工事に必要な手続き費用等については請負者が遅滞なく行うものとする。なお各種試験費、手続き費用等に ついては請負者が負担するものとする。 ・現場納まり、取り合い等の関係で配管、配線の位置、方法器具の位置変更等については、施工図により市監督職員と 打ち合わせの上請負金額内において、これを行うものとする。 ・設計図に記するもの以外で建築工事、機械設備工事等の関連工事等については、市監督職員の指示に従って、 双方請負業者において協議連絡を密にし、工事の円滑なる進捗を期するものとする。 て国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)(令和4年版)」、「電気設備工電気保安技術者施工従事者適用区分工事用水工事用電力監督職員事務所工事用仮設物足場・その他工事写真完成図等及び提出部数引渡しを要するもの環境への配慮環境対策保険工事実績情報の登録工事現場管理安全対策中間検査条件明示項目その他の小黒板情報電子化金属製露出管路(亜鉛メッキ面)の塗装厚鋼電線管及び同附属品フロアーカバー呼び線保温・結露防止はつりアンカー再使用機器耐震措置上層階(注1)水 槽 類(※1)中 間 階水 槽 類(※1)水 槽 類(※1)施工調査EB(14φ) × 3連-2組 高圧避雷器用EB(14φ) × 3連-2組EB(14φ) × 3連-2組EB(14φ) × 3連- 組EB(14φ) × 3連-2組EB(14φ) × 3連-2組接地の種類記 号接地抵抗値A,DA,C,DABCDLHLLEEEEEEEELtEELAEB(14φ) × 3連-2組EB(14φ) × 3連-2組AtDtOEEB(14φ) × 3連-2組tE 共同接地 共同接地 A種接地 B種接地 C種接地 D種接地 低圧避雷器用 雷保護用 電話引込口 の保安器用 交換装置用 通信用(10Ω) 通信用(100Ω) 測定用EE○○○○○○○○○○○○接 地 極EB(10φ) × 1 (L=1000mm)EB(14φ) × 3連-2組EB(14φ) × 3連-2組○○EB(10φ) × 1 (L=1000mm)EB(10φ) × 1 (L=1000mm)基 礎開 口 部( ) 接地極の材料は原則として下記による。なお、接地棒EB(14φ)の長さは1,500mm以上とし、 10φは平板(W=30)、L=900、14φは平板(W=40)、L=1200としても差し支えない。(ただし、その他配管配線 施工図等の著作権に係る当該建物に限る使用権は、発注者に移譲するものとする。
点検口配電盤、制御盤、キュービクル受水槽、サービスタンク外部取り付けギャラリー換気扇枠インサート、吊りボルト防油提(ダクト、チャンバー接続フランジを含む)天井吊り型FCU及び全熱交換形換気(接地共)制御盤と動力盤の間(接地共)機器付属の制御盤(接地共)配線ピット、トレンチピット床、天井、壁架台、アンカーボルト屋 上屋 外屋 内鉄骨、PC板等への穴開け、補強、スリーブ入れ(工場加工)スリーブ穴埋め、型枠穴埋め軽量鉄骨下地天井、壁ボード類の切り込み換気扇、大便器等風道、埋込形消火栓ボックス、吹出口、吸込口埋込形(分電盤、端子盤、プルボックス)はり、床、壁貫通部工事内容施工区分電気建築機械配管配線( )配管配線( )回路操作電源供給回路操作電源供給一次側ニ次側上記以外鉄筋基礎無筋基礎上記以外補強のない場合補強ともスリーブ、型枠鉄筋補強スリーブ、型枠鉄筋補強●○○●●●○○●●●○○●●○●●●○○●●○●●○●●○○○●○○○●●○●●●●○○○○○●○●●●○○○○○○○○○○○○○●○○●○●○○○○○●●●○○●○○● 図面に記載のなき場合、各工事との取り合いは原則として下記による。100Ω以下 10Ω以下 10Ω以下100Ω以下- Ω以下 10Ω以下 10Ω以下100Ω以下 10Ω以下150/IΩ以下 10Ω以下10Ω以下10Ω以下 1)呼出しボタン(身障者用)の取付高さ(400)は、床に転倒した時を考慮した高さを示す。 注意 図面に記載のなき場合、機器の取付高さは原則として下記による。 合は、監督職員と協議する。 2)天井高3,000mm以上の場合及び上記取付高さにおいて、機器の使用に支障が生じる場 1)(天井高)×0.9及び(天井高)×0.8は、天井高が2,500~3,000の場合適用する。1,800~2,200 備考 取付高(mm)測 点名 称共 通電 力動 力電 話時計・拡声表 示インターホン火災報知テレビ共同受信 地上~給油口地上~中心〃〃床上~中心〃〃 床上~操作部〃〃床上~中心〃〃床上~中心床上~中心〃〃〃〃〃〃〃床上~中心〃〃〃床上~中心〃〃床上~中心〃床上~中心床上~下端〃〃床上~中心床上~下端床上~中心床上~上端床上~下端鏡端~中心〃〃〃床上~中心台上~中心〃〃〃〃床上~中心床上~中心床上~上端地上~上端 〃 (多機能トイレ)壁付インターホン受信機副受信機機器収容箱発信器警報ベル表示灯ベルテレビアウトレット(和室)テレビアウトレット(一般) 〃 (和室) 〃 (一般)機器収容箱(壁付インターホンを除く)壁付位置ボックス廊下表示灯(多機能トイレ)復帰ボタン(多機能トイレ)呼出ボタン(多機能トイレ)押ボタン壁付発信器ブザー表示盤アッテネーター壁掛形スピーカー子時計壁掛形親時計壁付電話機 〃 (和室) 〃 (一般)壁付アウトレットボックス集合保安器箱中間端子盤(EPS・電気室)室内端子盤(廊下・室内)操作スイッチ・押ボタン手元開閉器壁掛形制御盤給油ボックス接地極埋設標避雷 〃接地用端子箱廊下通路誘導灯避難口誘導灯 〃 (鏡上) 〃 (踊場)ブラケット(一般) 〃 (車庫) 〃 (車椅子用) 〃 (台上) 〃 (多機能トイレ)コンセント(一般) 〃 (和室)分電盤タンブラスイッチ警報盤引込開閉器取引用計器1,5001,1001,3001,800~2,0001,500 300 150 150 900 800~1,3002,1002,500 1501,500以下1,000以下 500 800 6001,0001,5001,5001,300 3001,500 300 150 1,3001,500(天井高)×0.9(天井高)×0.9〃1,300(天井高)×0.9〃〃1,300〃900(400)1,3002,0001,1001,500 300 1501,800 300 150 800~1,500〃〃〃(天井高)×0.9(天井高)×0.8 ※ 接地抵抗値は、電気事業者と協議のうえ決定すること。※ 雷保護用は除く。)施工図等の取扱い ● 別表1 ● ● ● ○●●○○テレビアンテナ、避雷針、高架水槽クーリングタワー、消火栓補給水槽受水槽、消火水槽接地極機器取付高工事区分表配電盤、制御盤、発電機、キュービクル躯体と一体のもの躯体と一体のもの煙感知器から連動制御盤を経て防火ダンパーに至る配管配線章項目特記事項項目特記事項章 ● 別表1 高圧 ○ 三相3線式 6kV 低圧 ○ 三相3線式 200V ○ 三相 線式 V ○ 単相3線式 200V/100V○ 単相 線式 V を設ける。 4)DS・LBS等の充電部が露出する機器には、十分な強度を有する透明アクリル板保護扉 3)変圧器のB種接地線には、漏電警報器(ELR)を設置する。 2)高圧交流負荷開閉器(LBS)はストライカ式とする。 ○ 高圧 kVar ○ 低圧 自動力率制御( ○ あり ○ なし) ○ 屋内形 ○ 屋外形 W1000×10t×L 1)変圧器は ○ 油入形 ○ モールド形 変圧器とする。 ○ CB形(5サイクル以内) ○ PF-S形 変圧器総容量 kVA (うち本工事に係るもの kVA) ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ 受変電設備 ○ 低圧 ○ 三相3線式 200V ○ 三相 線式 V○ 単相3線式 200V/100V ○ 単相 線式 V○ 単相 線式V ○ 地中線式 ○ 架空線式 ○ 構内配電線路 ○ 高圧 三相3線式 6kV ○ ○ ○ 外部固定式 ○ 内部固定式 ○ 回転形又は上下動形 ○ アップ形 ○ マンホール、ハンドホール内で各系統2箇所以上(1巻程度)ケーブルの余長を設ける。 ○ 厚鋼電線管(防食テープ1/2重ね2回巻き、4層) ○ 波付硬質ポリエチレン管 標識シート ○ (GL-300 ○ 2倍折り) 埋設標 ○ 鉄製 ○ コンクリート製 地中線には、ケーブル埋設標及び埋設標識シートを設ける。 ○ 防水鋳鉄管 ※地中部分は防食テープはJIS Z-1901を使用し、地上立ち上がり部分はGL+300mmまで 対候性のあるテープ等で処理を行う。○ ○ 測定数 : 監督職員の指示による。非常用の照明装置の照度測定箇所数 1)架空引込 高圧気中負荷開閉器(PAS)、(SOG+DGR)付収納箱(ステンレス製) マンホール、ハンドホール内で各系統2箇所以上(1巻程度)ケーブルの余長を設ける。 ○ 厚鋼電線管(防食テープ1/2重ね2回巻き、4層)○ 波付硬質ポリエチレン管 標識シート ○ (GL-300 ○ 2倍折り) 埋設標 ○ 鉄製 ○ コンクリート製 ○ 1基毎単独 ○ 共用(ケーブル1芯使用) ○ 耐塩形(ケーブル端末処理材とも)○ 重耐塩形 対候性のあるテープ等で処理を行う。 ※地中部分は防食テープはJIS Z-1901を使用し、地上立ち上がり部分はGL+300mmまで ○ 防水鋳鉄管 地中線には、ケーブル埋設標及び埋設標識シート(高圧は管理者名入り)を設ける。 2)地中引込 地中線用高圧ガス負荷開閉器(UGS)(SOG+DGR)付 ○ ○ ○ ○ ○ ● 電灯設備 分岐 ● 単相2線式 100V ○ 直流2線式 100V ● 単相2線式 200V ●〇 ●〇 〇 電池内蔵形 ○ 電池別置形 ● タンブラスイッチは ○ ワイド形 ● 大角形 ● 壁付コンセントは(2口は複式で可) ○ ワイド形 ● 大角形 ○ 動力設備 ○ ○ 分岐 ○ 三相3線式 200V ○ 相 線式V 本工事制御盤より別途電動機等への配線接続は ○ 本工事 ○ 別途工事 幹線 ● 単相3線式 200V/100V ○ 直流2線式 100V 幹線 〇 三相3線式 200V ○ 相 線式V ○ 構内通信線路 ○ ○ ○ 地中線式○ 架空線式 ● その他共通事項(松戸市)屋外露出配管等の支持金物は原則としてステンレス製とする。
金属管工事 ●塗装色は、特別の指示が無い場合は、マンセル7.5Y9/1とする。(JIS K 5516)塗装 ●1.一般照明の照度測定箇所数は監督職員の指示による。2.測定方法及び測定点はJIS C 7612に準拠し改修工事の場合は工事の前後で測定すること。電気方式主遮断機設備容量進相コンデンサ配電盤絶縁ゴムマットその他電気方式ハイテンションアウトレット非常照明器具配線器具電気方式機器への接続電気方式電線方式地中線路の余長地中管の材質装柱機材外灯接地区分開閉器等その他配線方式地中線路の余長地中管の材質その他 社団法人公共建築協会編集-工事写真の撮り方(建築設備編)(最新版)による。 ・電子納品については営繕工事電子納品要領(最新版)を参照のこと。また貸与するデータを本工事における施工図 又は完成図の作成以外に使用してはならない。デジタル工事写真 デジタル工事写真の小黒板情報電子化は、受発注者双方の業務効率化を目的に、被写体 画像の撮影と同時に工事写真における小黒板の記載情報の電子的記入および、工事写真の 信憑性確認を行うことにより、現場撮影の省力化、写真整理の効率化、工事写真の改ざん 防止を図るものである。 本工事でデジタル工事写真の小黒板情報電子化を行う場合は、工事契約後、監督職員の 承諾を得たうえでデジタル工事写真の小黒板情報電子化対象工事(以降、「対象工事」と称 する)とすることができる。対象工事では、以下の1)から4)の全てを実施することとする。 1)対象機器の導入 受注者は、デジタル工事写真の小黒板情報電子化の導入に必要な機器・ソフトウェア 等(以降「使用機器」と称する)については、営繕工事写真撮影要領2.(3)に示す項目 の電子的記入ができること、かつ信憑性確認(改ざん検知機能)を有するものを使用する こととする。なお、信憑性確認(改ざん検知機能)は、「電子政府における調達のために なお、使用機器の事例として、 事例からの選定に限定するものではない。 写真の小黒板情報電子化対応ソフトウェア」を参照されたい。ただし、この使用機器の URL「http://www.cals.jacic.or.jp/CIM/sharing/index.html」記載の「デジタル工事 参照すべき暗号のリスト(CRYPTREC 暗号リスト)」 するものとする。 こと。また、受注者は監督職員に対し、工事着手前に本工事での使用機器について提示 URL「https://www.cryptrec.go.jp/list.html」に記載している技術を使用している ●の小黒板情報電子化(つづき)動力電源の相確認 三相三線式の改修する電源の回転方向は、比較のため工事の前後で測定すること。●電圧測定 電灯/動力の改修する電源の電圧測定は、比較のため工事の前後で測定すること。●接地線 ELCB用の接地線の色別は緑/黄のEM-IE電線等を使用すること。● ・JIS マーク表示のある機材を使用する場合、品質及び性能を有することの証明となる資料の提出を省略する。一般照明の照度測定 ●3.学校については文部科学省「学校環境衛生基準」による。用途表示 用途表示は、標準仕様書によるもののほか、プルボックス、位置ボックスに設けること。●松戸市営幸田第二住宅外壁改修電気設備工事(第2期) 松戸市幸田二丁目1番地 共同住宅誘導支援設備幸田第二住宅SRC87,347.0710,733.047,347.07㎡(5)項○○ ○○○ ○幸田第二住宅共用電灯分電盤 結線図125/100MCB 3P1 タイマー電源 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○2 タイマー電源3 EVホール非常4 EV機械室電源5 B棟廊下一般灯6 集会室電源7 誘導灯8 廊下非常灯バッテリー西9 ピロティ自転車置場10 中央階段自転車小屋西廊下一般TVブースター電源廊下非常灯バッテリー東火報電源EV100V1112131415隔測電源 16盤名称電源種別主幹開閉器 負 荷 名 称 回路番号 2P50/20MCB備 考注記1.回路番号種別 1 : 1φ2W 100V2.特記無きELCB感度電流は30mA、遮断時間は0.1sec以下とする。
増設盤1718B・C・D・E階段及び中央廊下各階EVホール192021222324後外灯東階段正面外灯E階階段灯D階段灯前外灯西後外灯西前外灯東玄関水銀灯及び旧階段1Fホール○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○名称未記載予備予備予備予備2P50/20ELB○ ○ ○ハンドルロック付(赤)ハンドルロック付(赤)ハンドルロック付(赤)予備○ 252627282930○ ○ ○マグネットスイッチ×2タイマー×1セレクタスイッチ×1予備予備予備予備○ ○ ○ ○ ○ ○313233343536予備予備○ ○縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日No-Scale分電盤結線図 松戸市 街づくり部 建築保全課令和7年5月 日E-03松戸市営幸田第二住宅外壁改修電気設備工事(第2期)照明器具姿図(撤去・新設)NOSCALELED照明器具(防雨型)AA1B富士型防水用直管LEDランプ1200lm×1LED照明器具(電池内臓型・防雨型・非常時点灯)直管LEDランプ×1 富士型防水非常灯1200lmLED照明器具(防雨型)LDL40×1 富士型防水型参考型番:NNFG21002J-LE9参考型番:NNFW41001LE9参考型番:NNFW21001J-LE9電源ユニット内蔵消費電力12W、定格出力型、電圧100~242V本体:亜鉛鋼板(クロムフリー)反射板:亜鉛鋼板(クロムフリー・高反射白色粉体塗装)光源寿命40000時間(光束維持率85%)ランプ同梱、電源ユニット内蔵、ガラス管採用、FL20形器具相当非常時:620lm点灯本体:亜鉛鋼板(クロムフリー)、反射板:鋼板(高反射白色粉体塗装)電圧:100~242V対応、蓄電池:ニッケル水素蓄電池非常灯評定番号:LALD-006点検スイッチ付、充電モニタ(緑)付光源寿命40,000時間(光束維持率85%)適合ランプ:直管LEDランプ電圧:100~242Vランプ素材:ガラス管、Ra:84反射板:亜鉛鋼板(クロムフリー・高反射白色粉体塗装)光源寿命40000時間【凡例】記号名称備考注記1.特記なき配管・配線は既設使用とする。 撤去・新設撤去・丸型ブランクプレート(SUS製)取付タンブラスイッチ(防水)撤去・新設玄関用呼び出しスイッチ表示灯撤去・新設撤去・新設差動式スポット型感知器2種(防水)BB非常ベル(火報用赤色)非常ベル(防犯用黄色)WPCLED照明器具(防雨型)LDL40×1 笠なし防水型 ガード付き参考型番:NNFW41051LE9 ⅮLEDブラケット照明器具(防雨型・壁・天井兼用)LEDウォールライト 20形公共型番:LBF3MP/RP-2-06適合ランプ:直管LEDランプ電圧:100~242Vランプ素材:ガラス管、Ra:84反射板:亜鉛鋼板(クロムフリー・高反射白色粉体塗装)光源寿命40000時間撤去・新設コンセント 3口 抜け止め(防水)既設【キ】WPWP撤去・新設光電式スポット型感知器2種撤去・新設ポール灯(灯具のみ)ELED街路灯エバーライト140形相当公共型番:LST4-60共用電灯増設盤内蓋および内部改修表示灯撤去・丸型ブランクプレート(SUS製)取付F縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日1 : 200照明器具姿図松戸市営幸田第二住宅外壁改修電気設備工事(第2期)松戸市 街づくり部 建築保全課令和7年5月 日E-04MMMMMM西棟 1階 平面図 S=1/200西棟 2階~5階 平面図 S=1/200西棟 7階 平面図 S=1/200AⅮBBBWPA1ABBBBBBBBBA1AⅮⅮⅮABBWPA1AA1AⅮ2階・4階はA3階・5階はDA1MM西棟 6階 平面図 S=1/200ABBWPA1AA1AA1ABBWPA1A赤・緑ランプ1階A×6A1×2B×10D×42階・4階A×4A1×3D×26階A×3A1×3D×17階A×3A1×1D×1AAA2階~4階はD5階はA2階~4階はD5階なし3階A×3A1×3D×35階A×4A1×3D×1ⅮⅮA赤・緑ランプWPコンセント(防水・3口)WPWPWPWPWPWP5階のみ共用電灯増設盤内蓋および内部改修FFFF縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日1 : 2001階~7階平面図松戸市営幸田第二住宅外壁改修電気設備工事(第2期)松戸市 街づくり部 建築保全課令和7年5月 日E-05MM西棟 8階 平面図 S=1/200ABBWPA1A8階A×2A1×1屋上EV機械室階段室西棟 屋上 平面図 S=1/200縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日1 : 2008階平面図松戸市営幸田第二住宅外壁改修電気設備工事(第2期)松戸市 街づくり部 建築保全課令和7年5月 日E-06自転車置場ⅭⅭⅭⅭⅭⅭⅭⅭⅭⅭ配管・配線の撤去新設EEEEEEEEEEEEEEE屋外 平面図 S=1/200キ縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日1 : 200外構図松戸市営幸田第二住宅外壁改修電気設備工事(第2期)松戸市 街づくり部 建築保全課令和7年5月 日E-07- 1 -《 松戸市建築工事提出書類等一覧表 》(2023.10)1.工事名称 松戸市営幸田第二住宅外壁改修電気設備工事(第2期)2.工事場所 松戸市幸田二丁目1番地3.工 期 令和 年 月 日 から 令和 8年 3月 13日 まで4.CADデータの貸与 ■有 □無※1.基準等にある「建」とは「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)令和4年版」を指す。※2.基準等にある「電」とは「公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)令和4年版」を指す。※3.基準等にある「機」とは「公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)令和4年版」を指す。※4.基準等にある「請負契約○○条」は「工事請負契約書」を指す。
摘 要 様式 部数 基準等提出責任者※記入無は現場代理人工事 着 工 前に 提 出■工事実績情報(工事カルテ)の登録(受注登録工事カルテ受領書、受注登録データ)※契約額が500万円以上(契約後10日以内に登録)【契約後14日以内】報告1 建1.1.4電1.1.4機1.1.4松戸市建設工事適正化指導要綱■電気保安技術者通知書(資格者証の写し)【契約後14日以内】承諾 1建1.3.3電1.3.2機1.3.2■施工体制台帳・下請業者選定通知書・施工体系図【下請契約後14日以内に提出(下請契約がない場合不要)】報告 2請負契約第7条建1.1.5電1.1.5機1.1.5松戸市建設工事適正化指導要綱代表者■実施工程表※建築・電気・機械などの関連工事工程も記載【初回打合せ後速やかに】承諾1建1.2.1電1.2.1機1.2.1■総合施工計画書1.組織表(現場代理人、主任技術者、工事用電力設備の保安責任者など)、緊急連絡体制、仮設計画図2.工事概要、建物概要、予想される災害・公害対策、出入口の管理、危険箇所の点検方法、火災予防、養生・片付け、工事の保険、関係官公署その他の関係機関への届出等一覧表など【初回打合せ後速やかに】報告1 建1.2.2電1.2.2機1.2.2- 2 -摘 要 様式 部数 基準等提出責任者※記入無は現場代理人工事中に提出■設計図書の照査報告書【適宜】報告 1 請負契約第19条代表者■工種別施工計画書※資格者名簿・資格者証、使用資機材、使用材料・機材品質証明書などを添付承諾1 建1.2.2電1.2.2機1.2.2主任技術者及び現場代理人■施工図等(施工図、製作図、カタログ等)※施工図、製作図は主任・現場が全ての図面に記名承諾 1 建1.2.3電1.2.3機1.2.3主任技術者及び現場代理人■発生材処理計画書産廃業者と契約書の写し(単価記載)産廃業者の許可書の写し再資源利用(促進)計画書建設副産物情報交換システム工事登録証明書※登録は契約額が100万円以上【廃棄物搬出前】報告 1 建1.3.11電1.3.9機1.3.9□月報(出来高・進捗表)【月初め7日以内】報告 1□定例打合せ記録【適宜】報告 1□詳細工程表(月間工程表)※年末年始・GW・夏季等については、安全管理措置、警備体制、緊急連絡先を記載【前月末日まで】報告 1 建1.2.1電1.2.1機1.2.1□地業(既製コンクリート杭等)工事結果報告書報告 1 建1.5.4主任技術者及び現場代理人■試験結果報告書報告 1 建1.4.5建1.5.6電1.4.5電1.5.4機1.4.6機1.5.5主任技術者及び現場代理人□発生土処理報告書報告 1■発生材処理報告書産廃業者マニフェストの写し(E票)再資源利用(促進)実施書建設副産物情報交換システム工事登録証明書【処分後】報告 1 建1.3.11電1.3.9機1.3.9□出来高検査1出来高検査願2出来高報告書報告 1 請負契約第39条■現場休止届(年末年始・GW・夏季等)※安全管理措置、警備体制、緊急連絡先を記載報告 1- 3 -摘 要 様式 部数 基準等提出責任者※記入無は現場代理人完成 後 に 提 出■関係官公署その他の関係機関への届出等【工事完了後速やかに】報告1■しゅん工届【工事完了後速やかに】1建1.6.1電1.6.1機1.6.1■自主検査記録(現場代理人以外の検査とする)【工事完了後速やかに】報告1■工事写真(建築工事写真撮影基準に準拠)■1工事記録写真■2完成写真【工事完了後速やかに】写真帳写真帳11建1.2.4電1.2.4機1.2.4代表者■完成図PDF,CADデータCDもしくはDVD2建1.7.2電1.7.2機1.7.2■電子納品電子媒体電子媒体納品書CDもしくはDVD21※松戸市建築事業に係る電子納品運用ガイドライン(案)■工事実績情報(工事カルテ)の登録(竣工登録工事カルテ受領書、竣工登録データ)※500万以上報告書1建1.1.4電1.1.4機1.1.4■引渡し関係■1予備品等引渡通知書(リスト共)□2キーボックス3□防水工事に関する保証書各種防水仕様による保証書(特記仕様による)元請業者、製造業者及び防水施工業者の連名保証書3■保全に関する資料■1建築物等の利用に関する説明書■2保守に関する説明書(機器取扱説明書を含む)■3機器性能試験成績書■4官公署届出書類□5総合試運転報告書□6総合試運転調整報告書原則、CDもしくはDVD221111建1.7.3電1.7.3機1.7.3電1.7.3機1.7.3《 松戸市建築工事検査・立会い一覧表 》電気設備工事編(2022.4)1.工事名称 松戸市営幸田第二住宅外壁改修電気設備工事(第2期)2.工事場所 松戸市幸田二丁目1番地3.工 期 令和 年 月 日 から 令和 8年 3月 13日 まで標 仕:公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)令和4年版改標仕:公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)令和4年版No 検査・立会い項目 基準等 備 考12検査■1 品質管理検査(必要に応じて)■2 機材の検査(承諾済は除く)■3 一工程の施工の確認及び報告による検査■4 監督職員の指示による検査立会い■1 監督職員の指示による立会い■2 照明器具の取付け■3 電線・ケーブル相互の接続及び端末処理■4 同上接続部の絶縁処理□5 接地線の構造体への接続■6 金属管、合成樹脂管、ケーブルラック、金属製可とう電線管等のふ設□7 壁埋込盤類キャビネットの取付け■8 主要機器及び盤類の設置□9 防火区画貫通部の耐火処理及び外壁貫通部の防水処理□10 接地極の埋設□11 電柱の建柱位置及び建柱□12 地中電線路のふ設□13 現場打マンホール、ハンドホールの配筋等□14 総合調整■15 電線・ケーブルのふ設■16 電線・ケーブルの機器への接続□17 基礎の位置、地業、配筋等□18 基礎ボルトの位置及び取付け□19 UTPケーブルの成端□20 収納架の固定■21 照明器具、主要機器及び盤類の取外し■22 分電盤、制御盤等の改造□23 重量物の解体、搬入、搬出組立て■24 事前確認及び停復電操作■25 既設電線・ケーブルの切断標 仕 1編 1.3.4改標仕1編 1.3.4標 仕 1編 1.4.4改標仕1編 1.4.5標 仕 1編 1.5.2改標仕1編 1.6.3標 仕 1編 1.5.3改標仕1編 1.6.4標 仕 1編 1.5.5改標仕1編 1.6.6標 仕 2編 2.18.1標 仕 2編 2.18.1等標 仕 2編 2.18.1等標 仕 2編 2.18.1等標 仕 2編 2.18.1等標 仕 2編 2.18.1等標 仕 2編 2.18.1等標 仕 2編 2.18.1等標 仕 2編 2.18.1等標 仕 2編 2.18.1等標 仕 2編 2.18.1等標 仕 2編 2.18.1等標 仕 2編 2.18.1等標 仕 3編 2.3.1 等標 仕 3編 2.3.1 等標 仕 3編 2.3.1 等標 仕 3編 2.3.1 等標 仕 6編 2.28.1等標 仕 6編 2.28.1等改標仕2編 2.19.1改標仕2編 2.19.1改標仕2編 2.19.1等改標仕3編 2.4.1 等改標仕3編 2.4.1 等