みなくる館ホール照明器具改修工事 [その他のファイル/1.71MB]
- 発注機関
- 青森県おいらせ町
- 所在地
- 青森県 おいらせ町
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2025年6月12日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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みなくる館ホール照明器具改修工事 [その他のファイル/1.71MB]
青森県上北郡おい ら せ町み な く る 館 ホ ー ル 照 明 器 具 改 修 工 事 実 施 設 計 書 【 縦 覧 用 】青森県上北郡おいらせ町 下前田 地内担当職員職氏名 主幹 若松 徹履 行 期 間 契約締結の翌日 ~ 令和7年11月28日工事番号 第 9 号令和 7 年度名称 摘 要 単 位 数量 単価 金額 備考 数量 単価 金額 備考みなくる館ホール照明器具改修工事 月単位週休2日執務並行2024.10直接工事費 式 1.0計共通費共通仮設費 式 1.0現場管理費 式 1.0一般管理費 式 1.0計工事価格 式 1.0消費税相当額 式 1.0工事費原設計 変更設計額2 名 称 仕 様 単 原 設 計 額 変 更 設 計 額 差 引 備考位 数量 単 価 金 額 備考 数量 単 価 金 額 増 減直接工事費(一般工事)1 電灯設備改修 式 12 電灯設備撤去 式 13 直接仮設費 式 14 発生材処分費 式 15 6 7 8 9101112計2 名 称 仕 様 単 原 設 計 額 変 更 設 計 額 差 引 備考位 数量 単 価 金 額 備考 数量 単 価 金 額 増 減1 電灯設備改修金属せんぴ MMA m 18ケーブル EM-EEF2.0-2C コロガシ m 39ケーブル EM-UTP Cat5E コロガシ m 95アウトレットボックス 102×44(C付) 個 4メタルモール用スイッチボックス 1個用 個 1埋込コンセント(プレート共) 2P15A×1 個 2調光専用タブレット アプリ・電源共 個 1ゲートウェイ 個 2壁シーンスイッチ 個 1プライベートリモキン 個 1wi-fiルーター 個 2試験調整費 式 1照明器具 A24 個 2照明器具 B1 個 5照明器具 B39LZ 個 26照明器具 C39LZ 個 6照明器具 D13LZ 個 20照明器具 E63LZ 個 53照明器具 F27LZ 個 43 名 称 仕 様 単 原 設 計 額 変 更 設 計 額 差 引 備考位 数量 単 価 金 額 備考 数量 単 価 金 額 増 減照明器具 G100S 個 2照明器具 G100B 個 6照明器具 YHB1S 天井リニューアルプレート共 個 1照明器具 YHB1B 壁付リニューアルプレート共 個 2照明器具 YHB1P パイプ吊リニューアルプレート共 個 1照明器具 YTB1B 壁付リニューアルプレート共 個 1照明器具 ZA4 個 2照明器具 ZA5 個 6計4 名 称 仕 様 単 原 設 計 額 変 更 設 計 額 差 引 備考位 数量 単 価 金 額 備考 数量 単 価 金 額 増 減2 電灯設備撤去照明器具撤去 直付FL20-1 個 4照明器具撤去 パイプ吊FL20-1 個 1照明器具撤去 直付FL40-1 個 32照明器具撤去 直付FL40-2 個 2照明器具撤去 ダウンライト 個 84照明器具撤去 シーリングライト 個 17計5 名 称 仕 様 単 原 設 計 額 変 更 設 計 額 差 引 備考位 数量 単 価 金 額 備考 数量 単 価 金 額 増 減3 直接仮設工事養生 m2 458.0ローリングタワー 3段 2か月 か所 1.0計内部改修(個別)(ホール・ホール玄関・袖舞台・映写投光デッキ)6 名 称 仕 様 単 原 設 計 額 変 更 設 計 額 差 引 備考位 数量 単 価 金 額 備考 数量 単 価 金 額 増 減4 処分発生材処分費 混合廃棄物 m3 1.261(ループ六戸センター) t 0.247積込費 m3 1.261運搬費 DID区間14.5km m3 1.261計7
○○ ○設 計 図-2025年 2月 20日図 名縮 尺 日 付件 名図 番E電気設備工事特記仕様書(1)―(A1)/―(A3)01一 般 共 通 事 項1.工事場所Ⅰ.工事概要3.工事種目(●印の付いたものを適用する。)○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○備 考○ ○外灯設備を含む○情報表示設備テレビ共同受信設備防犯・入退室管理設備中央監視制御設備監視カメラ設備火災報知設備駐車場管制設備電熱設備受変電設備電力貯蔵設備雷保護設備誘導支援設備構内情報通信網設備映像・音響設備構内交換設備発電設備電灯設備電気自動車用充電設備拡声設備構内通信線路構内配電線路建物名称 構 造階 数地上 地下 塔屋施設の分類工 事 種 別屋 外○動力設備2.建物概要一 般 共 通 事 項○ ○建築基準法による延べ面積(㎡)消防法施行令別表第一の区分備 考工事種目建物別及び屋外4.指定部分 なし○ 範囲: 工期:令和 年 月 日 ありⅡ.工事仕様1.共通仕様2.特記仕様 特記事項は、●印の付いたものを適用する。
●印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。
●印と※印の付いた場合は、共に適用する。
○章項 目 特 記 事 項一 般 共 通 事 項風圧力積雪荷重○ 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。
風速(Vo=)地表面粗度区分( )建設省告示第1455号における区域○別表( )○1.適用区分 最大電力500kW以上の場合においても、第1種電気工事士により施工を ○ 行う。
2.電気工事士(2)建築物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び 性能を有すると共に、次の①から④を満たすものとする。
② 接着剤及び塗料は、トルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含③ 接着剤は、可塑剤(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2④ ①の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器 セトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少な い材料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の -エチルヘキシル等を含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添 壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、塗料、仕上塗材は、ア 区分に応じた材料を使用する。
有量が少ない材料を使用する。
加されていない材料を使用する。
類等は、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発 散しないか、発散が極めて少ない材料を使用したものとする。
○(1)本工事において、国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律 関する基本方針(令和5年2月閣議決定)」に定める特定調達品目「 公共工事」の品目を調達する場合は、判断の基準等を満たすものとす (平成12年法律第100号)に基づく、「環境物品等の調達の推進に る。
① 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、 MDF、パーティクルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、(1)本工事に使用する機材等は、設計図書に定める品質及び性能の他、通 ① 品質及び性能に関する試験データを整備していること。
⑥ 販売、保守等の営業体制を整えていること。
② 生産施設及び品質の管理を適切に行っていること。
③ 安定的な供給が可能であること。
④ 法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること。
⑤(2)下表に機材名が記載された製造業者等は、次の①から⑥すべての事項 発行する書面を提出し監督職員の承諾を受けた場合は証明となる資料 常有すべき品質及び性能を有するものとする。
を満たす証明となる資料を提出して監督職員の承諾を受ける。
等の提出を省略することができる。
製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。
ただし、次の①から⑥すべての事項を評価された事を示す外部機関が機 材 名 製造業者等名分電盤高圧交流遮断器高圧スイッチギア(PW形)高圧スイッチギア(CW形)キュービクル式配電盤照明制御装置制御盤高圧変圧器(特定機器)高圧進相コンデンサ高圧限流ヒューズ高圧負荷開閉器交流無停電電源装置中央監視制御(監視制御装置)太陽光発電装置監視カメラ装置可変速運転用インバータ装置LED照明器具(一般屋内用に限る。)(パワーコンディショナ及び系統連系保護装置)(常時インバータ給電方式(簡易型)を除く。
)施工範囲 図面に特記なき場合は、「工事区分表」による。
5.他工事との取合い6.耐震施工 (独立行政法人建築研究所監修)により、次に示す設計用地震力に耐える 方法とする。
ただし、重量1kN以下の一般機器について、製造者の指定する固定方法 を採用する場合はこの限りではない。
(1)設備機器の固定は、「建築設備耐震設計・施工指針・2014年版」 ①設計用水平地震力 1.0 機器の重量[kN]に、設計用標準水平震度を乗じたものとする。
なお、特記なき場合は設計用標準水平震度は次による。
設計用標準水平震度重要機器一般機器重要機器一般機器上層階 2.0 1.5 1.5中間階地階・1階機器種別機器防振支持の機器水槽類屋上及び塔屋 0.6 1.5 1.0 1.0機器防振支持の機器水槽類機器防振支持の機器水槽類 2.0 2.0 2.0 1.5 2.0 1.5 1.5 1.0 1.5 1.5 1.5 1.0 1.5 1.0 1.0 0.6 0.4 1.0 0.6 0.6 1.0 1.5 1.0 1.0 1.0 1.0 0.6 0.6 特定の施設 一般の施設○ ○ ○ 中央監視制御装置 ・中間階とは地階、1階を除く各階で上層階に該当しない階とする。
○ 配電盤 発電装置(防災用) ・重要機器は次のものを示す。
○ ・上層階とは2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、直流電源装置○ 交流無停電電源装置 交換装置 ○ 自動火災報知受信機 10~12階建の場合は上層3階、13階建以上の場合は上層4階とする。
○ ○ ・水槽類には燃料小出タンクを含む。
②設計用鉛直地震力 設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働くものとする。
(2)横引き配管等の耐震支持は、施設の耐震安全性の分類に応じたものと3.環境への配慮4.機材の品質等改設一式 する。
○ イ)撤去機器、器具等についてアスベスト含有製品調査を行い、監督職員 に報告する。
調査方法()○ ○ 型番確認の上、製造者ヒアリング○ ○ ロ)下記のアスベスト含有製品の定性分析調査を行うものとし、採取部位 及びサンプル数は監督職員と協議する。
なお、調査にかかる費用は、 本工事別途 とする。
○ ○○別契約の関係受注者が定置したものは無償で使用できる。
本工事で設置する。
「手すり先行工法等に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガイドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。
内部足場種別 脚立、足場板等 ○○○外部足場 ○ 種別 A種 ○ B種 ○ C種 ○ D種 ○ E種※防護シート ○ 設置する。
○ 設置しない。
○ ○ 既設部分の養生○ 仮設間仕切り○ 種別 A種 ○ B種 ○ C種 ○ D種 ○ E種○ 種別 A種 ○ B種 ○ C種行う○ ○行わない( ビニルシート等 ○ ○ )50HZ○ はつり工事は、事前に走査式埋設物調査を行い、監督職員に報告する。
○ イ)放射線透過検査等による埋設物の調査 ロ)範囲は監督職員の指示によるものとし、費用は別途とする。
○ 金属拡張系アンカー イ)あと施工アンカー 接着系アンカー ( 接着剤(有機系)) ( 本体打込み式 ) ロ)試 験 性能確認試験 ○ 行う ○ 行わない 施工後確認試験 ○ 行う ○ 行わない 機器撤去後の天井、壁及び床等の補修は既存仕上げと同等の補修とする。
施工に際し既存設備、施設等に損害を及ぼした場合は、原状に復旧する。
カーボルトのナットにはナットキャップ(樹脂製)を取り付ける。
試験成績書を監督職員に提出する。
盤類の改修前と改修後に関連する器具類、回路等の動作確認試験を行い、盤類の工事完了後に、単線結線図の更新を行う。
受変電盤 制御盤 ○ ○下記盤類の改修等は、製造者等による作業とする。
○○ ○ 分電盤 ロ)振動を伴う機器の支持金物のナットはダブルナットとする。
防犯・入退室管理設備 駐車場管制設備○ ○ 中央監視制御設備 ○○○ ○○ 発電設備 ○電力貯蔵設備 ○ 受変電設備 照明制御装置 ○試験成績書を監督職員に提出する。
各機器の個別運転後に下記の設備について総合動作試験を行い、新設する電線類は、図面に「EM-○○」の記載がなくとも、EM電線、EMケーブルを使用する。
・ケーブル○ EM-高圧架橋ポリエチレンケーブルは、JCS 4395「6600V 架橋ポリエチレンケーブル(3層押出型)」によるものとする。
種類○「内外面溶融亜鉛めっき(めっき付着量300g/㎡以上)」仕上げとする。
屋外、及び地下ピットで使用する厚鋼電線管のうち特記のないものは合成樹脂製可とう管はPF管(一重管)とし、温度による分類はタイプ-25とする。
可とう管分電盤、制御盤、端子盤などの2次側以降の配線経路、電線太さ、電線本数、管径などは、監督職員の承諾を受けて、変更してもさしつかえない。
管路など○ 床版で断熱材打込み部分は、断熱材用インサートとする。
金属製(ステンレス、新金属も含む) 樹脂製 ○○ ○ アルミ製 銅合金製 ○水平調整付プレート(空転防止リング付)とする。
○ 図面に特記なき場合は、表1「接地極一覧表」による。
及び位置表示○○キュービクル、分電盤、制御盤等のキャビネットの仕上げ) ○ ○下記部位に使用する、外面めっき電線管の露出配管には塗装を施す。
○○ ( ○ 居 室※ 製造者の標準色仕上げとする。
○ 下記部位に取付けるものは、指定色仕上げとし、それ以外は製造者の標準色仕上げとする。
○ ○ 屋内図面に特記なき場合は、表2「機器取付高さ」による。
7.アスベスト含有 製品調査9.電源周波数10.はつり11.非破壊検査12.あと施工アンカー14.既存施設等の復旧13.撤去跡の補修15.支持金物 ・固定金具16.既存盤の改修17.総合動作試験18.電線19.ケーブルの20.厚鋼電線管21.合成樹脂製22.電線本数、23.インサート24.フラッシプレート25.フロアプレート26.接地極の種別27.塗装28.機器取付高さ各設備ネーム付きとする。
1.タンブラスイッチ○○ アルミ製 ○ 樹脂製2.OAフロア用 配線器具の蓋○特記の無いハーネスジョイント用OAタップは次の仕様とする。
2P15A(接地極付抜止形)×4 コード3m(マグネット付)通電表示灯付3. ハーネスジョイント 用 OAタップ照明の人感センサ制御を行う部屋には、下記の注意プレートを設置する。
参考文例:「人の動きを検知して点灯します。一定時間動きがなければ消 灯しますので、その際は再度身体を動かしてください。」 注意プレート設置室:便 所(計 枚) ○(計 枚) 材質:アクリル 文字:印刷文字○寸法:W=180mm程度,H=50mm程度4.人感センサ用 プレート○ 天井内に取付けるターミナルユニット付リモコンリレーの設置場所は、原則として点滅系統内の第1照明器具近傍とする。
ただし、これによりがたい場合は監督職員と協議する。
5. ターミナルユニット付 リモコンリレーLED照明器具の制御装置記号が特記されていないものは「一般形(LN)」とする。
6.LED照明器具一般照明の照度測定箇所は、下記によるものとし監督職員に報告する。
明るさセンサが設置される部屋は、センサ1個につき1箇所以上明るさセンサが設置されない部屋は、工事全体で計箇所以上○7.照度測定非常用の照明装置の照度測定箇所は、工事全体で計箇所以上とし、監督職員に報告する。
8.照度測定 (非常用の照明装置)○ ○ 分電盤の分岐回路に使用する配線用遮断器及び漏電遮断器は、JIS協約形の1Pサイズ(100V2P1E,200V2P2E)とする。
9.分電盤○ 埋込形分電盤からの立上り予備配管は、予備の配線用遮断器4個以下の場合(PF22)を1本、5個以上の場合(PF22)を2本、天井まで立上げる。
○配管ボンドとなる負荷には接地端子を設けなくともよい。
10.制御盤図面及び本特記仕様に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の下記仕様書等のうち、●印が付いたものを適用する。
(以下「標準仕様書」という。) 公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)(令和4年版) (以下「改修標準仕様書」という。) 公共建築設備工事標準図(電気設備工事編)(令和4年版)(以下「標準図」という。) 公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)(令和4年版)8.足場その他電気設備改修工事 特記仕様書材料、撤去材等の運搬方法(建築工事編2.2.1 表2.2.1による。)屋外 ○ ( ○ ) 防止○ 外部に面する壁、天井で建築工事でFP版(スタイロフォーム等)打込み箇所に取付ける位置ボックスなどは保温、結露防止処理を行う。
○長さ1m以上の入線しない管路には、1.2mm以上のEM-IE電線を挿入する。
計上しない計上する(想定契約電力 kw、想定期間 ヶ月間) 基本料金○ ○ ○29.保温、結露30.呼び線31.本受電後の イ)屋外機器及び屋外の配管に使用する支持金物(ボルト類)は溶融亜鉛 めっき製またはステンレス製(SUS304)とし、屋外機器のアン調査範囲() ③地域係数 ※1.0 ○0.9地上~測 点鏡上端~中心廊下表示灯床上~中心床上~中心壁掛形制御盤制御用スイッチ呼出しボタン壁付インターホン(親機)壁付インターホン開閉器箱床上~中心床上~中心床上~中心床上~中心床上~中心床上~中心ブラケット(一般)コンセント(厨房)コンセント(車庫)コンセント(機械室)ブラケット(踊場)ブラケット(鏡上)コンセント(屋外) 地上~中心床上~中心床上~中心床上~中心床上~中心床上~中心コンセント(和室)分 電 盤コンセント(一般)スイッチ(一般)スイッチ(和室)コンセント(台上)床上~中心床上~中心床上~中心床上~中心台上~中心床上~中心機 器積算用計器コンセント(車椅子用) 床上~中心スイッチ(車椅子用)共 通電 灯誘 導 支 援 等天井~上端 200 機器収容箱テレビ端子(一般)テレビ端子(和室)都市ガス用(重質)都市ガス用(軽質)液化石油ガス用 1,300 1,100 1,100 1,300 1,300 900、400 1,500発 信 機機器収容箱表 示 灯警報ベル受 信 機副受信機床上~上端 300天井~上端床上~上端 300 150床上~操作部床上~操作部床上~操作部床上~操作部床上~中心床上~中心床上~中心床上~中心 2,300 2,100 800~1,500 800~1,500 150 300 800~1,500 800~1,500端子盤(EPSなど)端子盤(廊下,室内)壁付アウトレット(一般)壁付アウトレット(和室)壁付アッテネータ壁付形スピーカベル,ブザー,チャイム壁付押ボタン(一般)壁付アウトレット(一般)壁付インターホン(一般)1,000~ 1,3002,000~ 2,5002,100~ 2,300 150 1,300 800~1,000 500~1,000壁付発信機情報表示盤 1,300 1,200150~ 200 150 300 1,500壁掛形親時計壁付子時計床上~中心床上~中心床上~中心床上~中心床上~中心床上~中心 1,300 1,300 1,300 2,300 1,300床上~中心床上~中心床上~中心床上~中心床上~中心床上~下端床上~中心床上~中心 150 1,300天井高×0.9天井高×0.9 300 1,500 300取付高(mm)1,800~ 2,000集合保安器箱 天井~上端 200 1,500床上~中心 機器収容箱(EPS) 900テレビインターホン(親器) 床上~中心 1,400テレビインターホン(子機) 床上~中心 約1,350イ ン タ |火 災 報 知 テ レ ビ表 示 等 時 計 拡 声電 話表2「機器取付高さ」(各1個)注)天井高3,000mm以上の場合及び上記取付高さにおいて機器の使用に支障が生じる場合は、監督職員壁付電話機 床上~中心 1,300天井高×0.9動 力 窓中心(上限1,900以下) 1,500(上限1,900以下)(多機能トイレ用)(玄関子機)(復旧ボタン付)機 器 測 点 取付高(mm) 1,500(上端1,900以下)ガ ス 漏 れ 検 知 器 と協議する。
ホ ン記 号C D 接地極の種別は下記を標準としEBの長さは1,500mmとする。
ただし、D=10は1,000mm、W=30は1,200mm表1「接地極一覧表」避雷器用(低圧用)避雷器用(高圧用)共 同 接 地構内交換機(陽極用)本配線盤の保安装置拡声増幅器電話引込口の保安器測定用補助接地極D 種 接 地C 種 接 地B 種 接 地A 種 接 地雷保護用接地雷保護用接地防犯装置用 E E E E E E E ESLHLLODtLttAtE E E E接地の種別E EB D C ALALAE EA共 同 接 地E EA避雷器用(モデム用)EMD○○○○○○○○○○○○ ○○○○○○○ 10Ω以下 10Ω以下100Ω以下100Ω以下 10Ω以下 Ω以下EB(D=14又はW=40)×1EB(D=14又はW=40)×3連-2組EB(D=14又はW=40)×1EB(D=10又はW=30)×1EB(D=14又はW=40)×3連-2組EB(D=14又はW=40)×3連-2組EB(D=14又はW=40)×3連- 組 10Ω以下 10Ω以下 Ω以下100Ω以下 10Ω以下 Ω以下 Ω以下接地抵抗値EB(D=14又はW=40)× 連- 組EB(D=14又はW=40)×3連-2組EB(D=14又はW=40)×3連-2組EB(D=14又はW=40)×1EB(D=14又はW=40)×2EB(D=14又はW=40)×3連-2組接地極の規格、数量EP×2 10Ω以下 EB(D=14又はW=40)×3連-2組 EDELH100Ω以下 EB(D=14又はW=40)×1漏電遮断器回路 EE L500Ω以下EB(D=14又はW=40)×1 10Ω以下 EB(D=14又はW=40)×3連-2組アンテナ保安器 ELt○ 100Ω以下 EB(D=14又はW=40)×1とする。
又、装柱機器及び屋外灯用接地極の埋設標は不要とする。
引込開閉器 床上~中心 1,800~ 2,200雷 保 護 受 変 電試験用接地端子箱 床上~下端 800接地端子箱 床上~中心 500スイッチ(自動ドア) 床上~中心 1,300(上限1,900以下)(上限1,900以下)S造●●● ● ●●●●●● ●● ● ● ● ● ●●● ● ●●2階〇 〇 〇●●●1項(ロ)青森県上北郡おいらせ町下前田地内2,448●〇みなくる館ホールみなくる館ホールみなくる館ホール照明器具改修工事設 計 図-2025年 2月 20日図 名縮 尺 日 付件 名図 番E電気設備工事特記仕様書(2)02―(A1)/―(A3)躯 体 関 係A E M EV 項 目 備 考工 事 区 分 表(他工事との取合い等) ※複数箇所に○印がある場合は、それぞれ必要とする工事で実施する。
区分は○印を適用する。
A:建築工事 E:電気設備工事 M:機械設備工事 EV:エレベーター設備工事 この工事区分表は、建築工事(A)、電気設備工事(E)、機械設備工事(M)、エレベーター設備工事(EV)といった施工上密接に関連する各工事において、材料や作業がどの工事に含まれているかを明確にするために共通事項として添付しているものである。
よって、本工事の設計図書に記載されていない、工事範囲外の項目も含んでおり、本工事の具体の工事内容を示すものではないことに留意すること。
A E M EV 項 目 備 考 A E M EV 項 目 備 考 A E M EV 項 目 備 考貫通孔のスリーブ材及び取付け 1.RC造 (梁・壁・床)の 貫通孔・開口部 補強を要する型枠材及び取付け補強を要しない型枠材及び取付け貫通孔・開口部の墨出し貫通孔・開口部の補強スリーブ・型枠の穴埋めS・SRC造貫通鋼管スリーブ・補強使用されたスリーブの穴埋め予備スリーブの穴埋め屋内の基礎(設備設計図に記入のあるもの)屋外・屋上の基礎屋上基礎で押さえコンにアンカーしない機器取付け用アンカー・架台屋内受水タンク用の基礎太陽電池アレイ用架台(支持金物)(建築設計図に記入のあるもの)機械室・昇降路の躯体機械室の床開口機器室の床配管ピット・ふた機械室の上げ床コンクリート打設・仕上機械室・昇降路内換気設備巻上機周囲のチェッカープレート敷昇降路内ピット防水・集水桝点検用タラップ各階出入口穴あけ・同補強三方枠取付・枠廻り埋戻し・同補修昇降路がS造の時の出入口扉・三方枠出入口扉・三方枠及び幕板出入口扉・三方枠及び幕板の各補強鉄骨昇降路の中間ビーム、ブラケット、昇降路がS造の時の中間ビーム及び(フックを含む)ホール押釦・インジケータ・鋼索などの点検用コンセント・煙感知器EV警報盤又はEV監視盤から監視カメラ用の監視装置からEV警報盤保守遠隔監視用(電話回線)の配管工事EV警報盤又はEV監視盤までのEV制御盤からEV監視盤又は屋内の基礎軽微なもの及び幕板の固定用鋼材レールブラケット支持柱、他昇降路内の鋼製部材一式ブラケットの受けピース機械室大梁又は昇降路内にフックの取付壁開口EV制御盤までの動力・照明用電源、アース、火災時管制運転用信号、非常用発電時管制運転用信号、拡声設備(館内放送用)配管・配線工事エレベーター内監視カメラまでの配管・配線工事又はEV監視装置までの配管・配線工事EV警報盤又はEV監視盤までの緊急地震速報受信用の配管工事警報盤までの制御及びインターホンの配管・配線工事配管・配線工事動力計測用電力計から自動制御盤までの2.S・SRC造の 梁貫通孔3.設備機器の基礎4.昇降機関連4.昇降機関連 (続き)5.その他 トラフ・ピット類(湧水・汚水)タラップ等雷保護設備・同接地工事ALC板の壁開口・補強厨房排水溝厨房グリース阻集器オイルサービスタンクの防油堤フリーアクセスフロア内の防水堤既設埋設配管配線調査(X線探査含む)RC造各種水槽同上用防水・ふた・マンホール仕 上 げ 関 係1.計量鉄骨 天井下地・壁下地補強を要するボードの切り込み及び補強を要しないボードの切り込み開口部の墨出し下地の補強2.可動間仕切り 切込み及び補強位置ボックス設備機器・器具・配管・配線・ダクト用 3.つりボルト 及びインサート外壁ガラリ及びダクト接続用フランジ 4.外壁まわりウエザーカバー、ベントキャップ換気扇(取付枠共)サッシパネル開口(シール共)5.湯沸室まわり 流し台・つり戸棚・水切り棚・コンロ台フード(標準詳細図のもの、シール共)ミニキッチン(照明、水栓含む)6.浴室まわり 浴室ユニット、複合浴室ユニット、既製浴槽(ふたを含む)浴室及び便所の床排水金物シャワーユニット7.便所まわり 洗面カウンター鏡(規格寸法のみ)衛生器具ユニット手すり、背もたれ8.事務室まわり ファンコイルカバー家具組み込みの洗面器9.フリーアクセス コンセント床パネルの切り込み加工 フロア10.自動扉 電動シャッター防火戸の自動開閉装置上部電動シャッター本体・制御盤 まわり排煙窓本体・自動開閉装置防煙たれ壁本体・駆動装置上部電動シャッター、排煙窓及び自動扉の本体・駆動装置・検出装置自動扉の手元電源スイッチ電気錠の本体、扉内配線電気錠の扉までの配管及び配線自動閉鎖装置を取りつける防火戸の自動扉・電動シャッターからセンサー自動扉・電動シャッター本体までの手動開閉装置・ヒューズ装置防煙たれ壁連動制御装置の感知器(センサー)切り込み補強及びドアクローザー、フロアヒンジ(附属スイッチ)への配管・配線工事配管・配線11.その他 2重ピット及びトレンチの機器搬入用フック、ビームチェーンブロック化粧マンホール上ふたの表面仕上げ点検口(天井・床下)マンホールふた排煙口等の天井仕上材の取付け消火器BOX設置工事誘導標識(誘導灯を除く)くつふきマット・玄関マット・自動扉くつ洗い流し部排水金物・排水管ルーフドレン雨水流入配管雨水利用設備集水管屋上緑化ポンプ及びポンプアップ配管煙突底部排水目皿・排水管マット部床排水金物(目皿共)・排水管屋 外 排 水 設 備 ・ 外 構1.雨水 屋外雨水排水設備桝及び桝ふたマンホールの化粧上ふたの表面仕上げ雨水公設桝2.雑排水・汚水 屋外雑排水及び屋外汚水排水設備桝及び桝ふたハンドホールの化粧用上ふたの排水公設桝 電力・通信マンホールの化粧用上ふたの表面仕上げ表面仕上げ3.植栽 植栽及び客土4.ユニット形 タンク室の躯体 浄化槽タンク室の砂充てん上記以外のユニット形浄化槽本体配管及び据付等5.屋外オイル タンク室の躯体 タンクタンク室の砂充てん上記以外のオイルタンク本体配管及び据付等配管トレンチ及びふた6.その他 駐車場ガソリントラップ(RC造)屋外キュービクルフェンス(扉・錠共)電 気 配 線 配 管機器附属の制御盤以降の2次側配管配線1次側電源供給配管配線(接地線共)自動制御盤と動力盤との機器と附属操作スイッチの渡り配管配線防煙ダンパに至る配管配線アース用配管配線渡り電源・信号・アース用配管配線ACPマルチ形屋内機の電源機器・電極棒用の電源配管配線信号線の配管・配線(接地線共)機器附属の制御盤への電源供給の渡り配管配線(接地線共)煙感知器から連動制御盤を経て注油口内アース端子からのACP屋外機と屋内機のアース用配管配線消火栓ポンプ始動装置の電源、屋内消火栓ポンプ制御盤からAとEの区分は図示防火区画、防煙区画防火区画、防煙区画防火区画、
防煙区画監視カメラ含む電気設備のモニタ装置に映像を表示する場合その他はM洗面器はM規格外はA衛生器具ユニットEV用フック含むの場合はM切り込みはA排煙口はM電動遮断弁以降はM屋上緑化用灌水装置公共下水道が公共下水道が電極棒はMまでの配管はM分流式の場合合流式の場合みなくる館ホール照明器具改修工事gw1:100(A1)/1:200(A3)設 計 図-2025年 2月 20日図 名縮 尺 日 付件 名図 番EX12UPステージUPUPUPポーチホール玄関倉庫-2倉庫-1前室便所-1袖舞台-1 袖舞台-2屋外ステージ1階平面図 S=1:100Y11Y12Y13Y15Y16Y17X13 X14 X15 X16 X174,500 7,200 7,200 7,200 4,5001,80016,2001,800 5,400 2,700 2,700 2,300 1,500 1,60016,2001,800 5,400 5,400 5,400 1,8003,100 15,400 3,10021,6004,500 4,870 11,860 4,870 4,500CH=7200CH=6600CH=5400CH=6000CH=30002 1 34 7810659111615 14CH=9600電灯設備改修1階平面図03※埋込照明器具の更新は改修前に器具開口を再確認すること。
YHB1SYHB1BYHB1B05みなくる館ホール照明器具改修工事1:100(A1)/1:200(A3)設 計 図-2025年 2月 20日図 名縮 尺 日 付件 名図 番E倉庫-4機械室(天井裏)映写投光デッキ(天井裏)吹抜吹抜キャットウォーク(天井裏)2階平面図 S=1:100X17 X16 X15 X14 X13 X12Y17Y16Y15Y13Y12Y114,500 7,200 7,200 7,200 4,5001,80016,2001,800 5,400 5,400 5,40016,2001,800 5,400 5,400 5,400 1,8003,100 15,400 3,10021,6004,500 4,870 11,860 4,870 4,500非常灯・誘導灯設備改修2階平面図a壁面パイプ吊※既存誘導灯の更新は改修前に所轄消防署と調整すること。
YTB1BYHB1P06みなくる館ホール照明器具改修工事設 計 図-2025年 2月 20日図 名縮 尺 日 付件 名図 番E照明器具姿図A B C D蓄電池内蔵非常灯 Y Y 通路誘導灯天井直付リニューアルプレート(S) パイプ吊リニューアルプレート(P) 壁直付リニューアルプレート(B)通路誘導灯BH級(片面)壁直付リニューアルプレート共壁直付リニューアルプレート(B)ST1-FBF/FSF22BH避難口誘導灯避難口誘導灯BH級(片面)天井直付リニューアルプレート共避難口誘導灯BH級(片面)壁直付リニューアルプレート共避難口誘導灯BH級(片面)パイプ吊リニューアルプレート共SH1-FBF/FSF20BHZZA4ZA5LEDEM30223M相当品LEDEM30224M相当品LED1.5W(1060lm)中天井用LED1.5W(1060lm)高天井用四角配置直線配置器具取付高さ単体配置A4A2A1四角配置直線配置器具取付高さ単体配置A4A2A1保守率0.93保守率0.9311.94.0m 5.0m 5.5m 6.0m 6.5m 7.0m 7.5m 8.0m7.616.412.48.619.615.08.621.016.26.622.217.45.923.218.55.924.019.64.824.220.64.323.821.5LED1.5W (参考品番:LEDEM30223M)非常灯評定番号:LALE-025(参考品番:LEDEM30224M)非常灯評定番号:LALE-025 LED1.5W10.0m 8.5m 9.0m 8.0m 7.5m 7.0m 6.0m 5.0m6.714.210.77.516.612.68.018.614.48.320.216.07.821.66.122.618.88.219.415.28.221.016.8YHB1SYHB1BYHB1PYTB1BシーリングライトA24 LED24.9W(4000lm) LSS10-4-37LNB21シーリングライトLSS1-4-30LN LED21W(3200lm)B39LZ LZB-92584XW調光相当品C39LZ LZB-92420XW調光相当品ブラケットライト ダウンライトLED13.8W(1330lm)(無線調光) LZD-93501LWB相当品ダウンライト EE63LZ既存開口200φ 既存開口100φシーリングライトLED27.3W(2170lm)(無線調光) LZD-93502LWB相当品シーリングアダプター・吊金物共FF27LZGN調光専用タブレットLSM-BTB01相当品アプリ、電源アダプター共ゲートウェイLSM-BGW01E相当品壁シーンスイッチLSM-BKS01相当品 LSM-BRM02相当品プライベートリモコンLSM-BWF01相当品Wi-FiルータースポットライトG100SG100Bハロゲン500W相当LED 天井直付フランジ共ハロゲン500W相当LED バトン吊金物共 リニューアルプレート共※既存誘導灯の更新は改修前に所轄消防署と調整すること。
gwroturSS RSD13LZTB07※埋込照明器具の更新は改修前に器具開口を再確認すること。
照明器具姿図―(A1)/―(A3)LED39.5W(6900lm)(無線調光調色)LED39.5W(6420lm)(無線調光調色)LED63W(6800lm)(無線調光調色) LZD-9039FWB8相当品みなくる館ホール照明器具改修工事1:100(A1)/1:200(A3)設 計 図-2025年 2月 20日図 名縮 尺 日 付件 名図 番EX12UPステージUPUPUPポーチホール玄関倉庫-2倉庫-1前室便所-1袖舞台-1 袖舞台-2屋外ステージ1階平面図 S=1:100Y11Y12Y13Y15Y16Y17X13 X14 X15 X16 X174,500 7,200 7,200 7,200 4,5001,80016,2001,800 5,400 2,700 2,700 2,300 1,500 1,60016,2001,800 5,400 5,400 5,400 1,8003,100 15,400 3,10021,6004,500 4,870 11,860 4,870 4,500CH=5800CH=5800CH=5200CH=7200CH=6600CH=5400CH=6000CH=3000132 1 34 7810659111615 1417CH=9600電灯設備撤去1階平面図18ILダウンライト×15 撤去みなくるホールILシーリングライト×4 撤去ILダウンライト×10 撤去ILダウンライト×38 撤去倉庫-3回路No, 負荷名称1負荷内容 負荷容量 ゾーン エリアIL250×5 1250 1IL250×5 舞台天井 1250IL250×5 1250IL250×5 1250IL250×5 12502 3 4 5 6 7 8 91011121314151617182 3HQI150×3 6751575900HQI150×7HQI150×44客席IL250×4IL250×410001000IL250×6 1500ダウンライトダウンライトダウンライトダウンライトダウンライトダウンライトダウンライトダウンライトダウンライトダウンライトダウンライト カモメ 5 6IL60×10 60IL60×10 60ダウンライト 1Fダウンライト 2Fシーリングライト FLR40×12 720 7間接照明 FLR40×7 420間接照明 FLR40×7 4208シーリングライトシーリングライトIL×4FLR40×6調光盤 機器表18,860 容量計 1φ3W 100V MCB225/125直付FLR40-1×6 撤去直付FLR40-1×26 撤去直付FLR40-×2 撤去※調光機能を休止し分電盤に転用する。
08みなくる館ホール照明器具改修工事1:100(A1)/1:200(A3)設 計 図-2025年 2月 20日図 名縮 尺 日 付件 名図 番E倉庫-4機械室(天井裏)(天井裏)吹抜吹抜キャットウォーク(天井裏)2階平面図 S=1:100X17 X16 X15 X14 X13 X12Y17Y16Y15Y13Y12Y114,500 7,200 7,200 7,200 4,5001,80016,2001,800 5,400 5,400 5,40016,2001,800 5,400 5,400 5,400 1,8003,100 15,400 3,10021,6004,500 4,870 11,860 4,870 4,50012映写投光デッキILダウンライト×10撤去直付FL40-1×5撤去電灯設備撤去2階平面図09みなくる館ホール照明器具改修工事1:100(A1)/1:200(A3)設 計 図-2025年 2月 20日図 名縮 尺 日 付件 名図 番EX12UPステージみなくるホールUPUPUPポーチホール玄関倉庫-2倉庫-3倉庫-1前室便所-1袖舞台-1 袖舞台-2屋外ステージ1階平面図 S=1:100Y11Y12Y13Y15Y16Y17X13 X14 X15 X16 X174,500 7,200 7,200 7,200 4,5001,80016,2001,800 5,400 2,700 2,700 2,300 1,500 1,60016,2001,800 5,400 5,400 5,400 1,8003,100 15,400 3,10021,6004,500 4,870 11,860 4,870 4,500CH=5800CH=5800CH=5200CH=9600CH=7200CH=6600CH=5400CH=6000CH=3000ba非常灯・誘導灯設備撤去1階平面図撤去FL20-1壁面直付撤去壁面直付FL20-1天井直付FL20-1撤去ILダウンライト×8撤去10みなくる館ホール照明器具改修工事1:100(A1)/1:200(A3)設 計 図-2025年 2月 20日図 名縮 尺 日 付件 名図 番E倉庫-4機械室(天井裏)映写投光デッキ(天井裏)吹抜吹抜キャットウォーク(天井裏)2階平面図 S=1:100X17 X16 X15 X14 X13 X12Y17Y16Y15Y13Y12Y114,500 7,200 7,200 7,200 4,5001,80016,2001,800 5,400 5,400 5,40016,2001,800 5,400 5,400 5,400 1,8003,100 15,400 3,10021,6004,500 4,870 11,860 4,870 4,500aパイプ吊非常灯・誘導灯設備撤去2階平面図FL20-1撤去FL20-1壁面撤去11みなくる館ホール照明器具改修工事
令和 7 年度工事第 9 号みなくる館ホール照明器具改修工事特記仕様書おいらせ町 下前田 地内お い ら せ 町1.工事目的本工事は、おいらせ町立みなくる館ホール内に設置されている既存の照明器具をすべてLED照明に改修し、施設の利便性を高め、長寿命化を図ることを目的とする。
2.施工場所おいらせ町 下前田 地内3.納入期限契約締結の翌日から令和7年11月28日まで4.建物概要(1)施設名称:おいらせ町立みなくる館(2)建築年:平成9年(3)構 造:地上2階建鉄筋コンクリート壁付ラーメン構造一部鉄骨造・木造(4)延べ床面積:2,448.0㎡5.事業内容当事業は、みなくる館ホール内部に設置されている既存の照明器具をすべてLED照明に改修するため行うものである。
工事内容詳細及び内訳は、別紙設計図等のとおりとする。
6.提出書類提出書類 提出時期1)現場代理人及び主任技術者届 定めた後速やかに2)施工計画書及び工程表 着工前(契約締結後14日以内)3)着工届 着工時速やかに4)打合簿 変更又は確認が必要な都度5)完成届・写真帳 工事完成の日から5日以内施工前、施行中、施工後の写真付6)施工管理図 工事完成の日から5日以内7)引渡書 完成検査合格後7.その他(1)本工事を行うにあたり、設計書、図面、特記仕様書に記載されていない事項については、最新版の国土交通省大臣官房官営繕部制定の「公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)」及び青森県の共通仕様書に準じて施工することとする。
(2)本工事にかかる廃材等は関連法令に照らし適正に処理し、処理した結果を書面により報告すること。
(3)本工事の作業の範囲において、施設の水道及びトイレの使用を許可する。
(4)施工箇所以外に損傷を与えた場合は、発注者の指示に従い、原形に復旧すること。
費用は施工者負担とする。
(5)施工にあたっては、当施設及び隣接施設の利用者並びに周辺住民に十分配慮すること。
また今工事のため、9月1日~10月31日は、みなくる館ホールの利用を制限していることに留意すること。
(6)この仕様書に定めのない事項については、発注者及び受注者双方の協議により決定することとする。
また、工事に関する協議等については、打合簿により行うこととする。
十 億 千 百 十 万 千 百 十 円予 定 価 格¥ 1 2 6 5 0 0 0 0 ¥ 1 1 5 0 0 0 0 0十 億 千 百 十 万 千 百 十 円最低制限価格低 入 札 価 格 十 億 千 百 十 万 千 百 十 円調査基準価格 入札執行日 契約番号 第 号 案件名317町 長予 定 価 格 調 書十 億 千 百 十 万 千 百円入札書比較価格〔最低制限価格の税抜〕十 円入札書比較価格〔予定価格の税抜 〕※ 最低制限価格を設定する場合に使用十 億 千 百 十千 百 十万 千 百 十円入札書比較価格〔低入札価格調査基準価格の税抜〕令和7年6月30日9みなくる館ホール照明器具改修工事※ 低入札価格調査基準価格を設定する場合に使用十 億 千 百 十 万256256182