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市営大日向団地改修工事

発注機関
山梨県北杜市
所在地
山梨県 北杜市
カテゴリー
工事
公示種別
一般競争入札
公告日
2025年6月16日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

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市営大日向団地改修工事 北杜市公告第100号令和7年6月17日一般競争入札(事後審査型)公告個別事項23 円45678123 5 712345678 2問合せ先1 設計積算関係の質問先2入札・契約関係及び書類記載方法の質問先、書類提出場所企画部 管財課 契約担当〒408-0188 山梨県北杜市須玉町大豆生田961-1TEL 0551-42-1312 FAX 0551-42-1129建設部 住宅課 住宅整備担当TEL 0551-42-1362 FAX 0551-42-2235そ の 他・本入札においては、電子入札システムによる開札終了後に、一番目の落札候補者にのみ事後審査関連書類提出の連絡を行うものとする。 ・その他は共通説明書に示すとおり。 令和 7年 6月17日 午後 3時 ~ 令和 7年 6月30日 午後 4時令和 7年 7月 7日 午前 9時 ~ 令和 7年 7月 8日 午後 4時参加資格確認申請書提出期限入札書受付期間開札予定日時・配置予定技術者の資格者証等の写し提出書類事後審査参加資格確認申請時北杜市事後審査型条件付一般競争入札実施要領様式第3号、第4号、第5号、第6号(持参)・一番目の落札候補者のみ提出日 程令和 7年 7月 1日4確認通知書発行日その他特に提出が必要なもの ・配置予定技術者が監理技術者の場合は、監理技術者資格者証及び監理技術者講習修了証(有効期限を有するもの)の写し (事後審査参加資格確認申請時)入札時 入札書、積算内訳書(電子入札システム)3・雇用関係(3ヶ月以上)が確認できるものの写し(健康保険証等)令和 7年 7月 8日 午後 4時05分令和 7年 7月 9日 午後 4時 (持参)参加申請書受付期間ISO9001の認証 不要設計図書等閲覧期間 令和 7年 6月17日 午前 9時 ~ 令和 7年 7月 4日 午後 4時質問提出期限質問回答期限令和 7年 6月30日 午後 4時令和 7年 7月 2日 午後 4時1 参加申請時北杜市事後審査型条件付一般競争入札参加に関する誓約書(電子入札システム)入 札 方 法 電子入札システムによる参加資格参加形態 単体本社・本店所在地入 札 公 告 北杜市が発注する次の工事は、事後審査型条件付一般競争入札(電子入札)により行いますので、入札参加資格等について、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6第1項の規定により公告します。 入 札 番 号 122 契 約 番 号 5071000046事 業 名 市営住宅等改修事業北杜市長 大 柴 邦 彦件 名 市営大日向団地改修工事工 事 場 所概 要1 工事内容前払金 適用(40%以内)部分払又は中間前金払 適用最低制限価格北杜市長坂町長坂上条地内適用入札保証金屋根改修工事 A=739㎡外装改修工事 A=2,667㎡電気設備改修工事 N=29台免除契約保証金 要予定工期 契約日の翌日 から 令和8年1月30日 まで予定価格(消費税抜き) 48,060,000北杜市内競争入札参加資格 建築一式工事、北杜市等級格付A4 施工実績平成27年4月1日以降の官公庁発注の工事で、請負金額2千万円以上の建築一式工事で元請として受注し施工実績を有するものであること。 (共同企業体の構成員としての実績は、出資比率が20%以上のものに限る。)配置予定技術者の資格 建設業法第26条に規定する技術者を配置できること。 6 設計業務等の受託者に関する要件資本又は人事面において次の受託者と関連がないこと。 設計業務受託者:株式会社佐野設計住所:山梨県笛吹市石和町東高橋371 位置図市営大日向団地北杜市長坂町長坂上条地内北杜市役所明野総合支所市営大日向団地武川総合支所白州総合支所小淵沢総合支所大泉総合支所長坂総合支所高根総合支所須玉総合支所 統番 図面名称 図面番号123456789101112統番 図面名称 図面番号131415表紙、図面リストA - 01A - 02A - 03A - 04A - 05A - 06A - 07A - 08A - 09A - 10A - 11A - 12A - 13A - 14A - 00特記仕様書-1特記仕様書-2特記仕様書-3特記仕様書-4配置図、案内図仕上表-1仕上表-2屋根伏図(改修後)立面図(1)(改修前)1階平面図2階平面図3階平面図屋根伏図(改修前)立面図(2)(改修前)■図面リスト161718A - 15A - 16A - 17立面図(1)(改修後)立面図(2)(改修後)断面詳細図(改修前)断面詳細図(改修後) 1920A - 18A - 19 階段平面詳細図(改修前)階段平面詳細図(改修後) 21 A - 20階段断面詳細図(改修前)階段断面詳細図(改修後)A - 21A - 22222324 A - 23 建具表 キープランプロパン庫 A - 24 2526 A - 25 ゴミ庫27 A - 26仮設計画図(参考)28 A - 27 工事部分現況写真29303132特記仕様書・照明器具一覧表配置図E - 01E - 02E - 03E - 04照明器具姿図・1階平面図2階・3階平面図北杜市市営大日向団地改修工事2024年10月G・G・・※G c.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを d.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを e.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを② 建築基準法施行令第20条の7第3項による国土交通大臣② 建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣・工事の着手に先立ち、工事の総合的な計画をまとめた総合施工計画書を作成し、監督職員に提出する・工事の着手に先立ち、工事の総合的な計画をまとめた総合施工計画書を作成し、監督職員に提出する・工事の着手に先立ち、工事の総合的な計画をまとめた総合施工計画書を作成し、監督職員に提出する ・工事の着手に先立ち、工事の総合的な計画をまとめた総合施工計画書を作成し、監督職員に提出する・工事の着手に先立ち、工事の総合的な計画をまとめた総合施工計画書を作成し、監督職員に提出する ・工事の着手に先立ち、工事の総合的な計画をまとめた総合施工計画書を作成し、監督職員に提出する・工事の着手に先立ち、工事の総合的な計画をまとめた総合施工計画書を作成し、監督職員に提出する 当該工事の施工に先立ち作成し、監督職員に提出する。 ただし、あらかじめ監督職員の承諾を 当該工事の施工に先立ち作成し、監督職員に提出する。 ただし、あらかじめ監督職員の承諾を 当該工事の施工に先立ち作成し、監督職員に提出する。 ただし、あらかじめ監督職員の承諾を 当該工事の施工に先立ち作成し、監督職員に提出する。 ただし、あらかじめ監督職員の承諾を 当該工事の施工に先立ち作成し、監督職員に提出する。 ただし、あらかじめ監督職員の承諾を 当該工事の施工に先立ち作成し、監督職員に提出する。 ただし、あらかじめ監督職員の承諾を 当該工事の施工に先立ち作成し、監督職員に提出する。 ただし、あらかじめ監督職員の承諾を・施工計画書の内容を変更する必要が生じた場合は、監督職員に報告するとともに、施工等に支障が・施工計画書の内容を変更する必要が生じた場合は、監督職員に報告するとともに、施工等に支障が・施工計画書の内容を変更する必要が生じた場合は、監督職員に報告するとともに、施工等に支障が ・施工計画書の内容を変更する必要が生じた場合は、監督職員に報告するとともに、施工等に支障が・施工計画書の内容を変更する必要が生じた場合は、監督職員に報告するとともに、施工等に支障が ・施工計画書の内容を変更する必要が生じた場合は、監督職員に報告するとともに、施工等に支障が・施工計画書の内容を変更する必要が生じた場合は、監督職員に報告するとともに、施工等に支障が[1.1.4]・保全に関する資料 提出部数 ※2部 ・ 部※施工図 提出部数 ※1部 ・ 部※施工計画書提出部数 ※1部 ・ 部 及び計画書とする。 種類 ※改修標仕表1.8.1による。 ただし、種類は当該工事で該当する図面、表 種類 ※改修標仕表1.8.1による。 ただし、種類は当該工事で該当する図面、表 種類 ※改修標仕表1.8.1による。 ただし、種類は当該工事で該当する図面、表 種類 ※改修標仕表1.8.1による。 ただし、種類は当該工事で該当する図面、表 種類 ※改修標仕表1.8.1による。 ただし、種類は当該工事で該当する図面、表 種類 ※改修標仕表1.8.1による。 ただし、種類は当該工事で該当する図面、表 種類 ※改修標仕表1.8.1による。 ただし、種類は当該工事で該当する図面、表 ※作成する ・既存図面修正・完成図設備機器の位置、取合い等が検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。 設備機器の位置、取合い等が検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。 設備機器の位置、取合い等が検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。 設備機器の位置、取合い等が検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。 設備機器の位置、取合い等が検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。 設備機器の位置、取合い等が検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。 設備機器の位置、取合い等が検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。 ※図示 設計GL設備工事との取合い完成時の提出図書151413 測定箇所数 ・図示 測定対象室 ・図示 報告の様式等については、現場説明書による。 測定はパッシブ型採取機器により行う。 ・ビル用サッシ工事作業 ・ガラス工事作業・アスファルト防水工事作業 ・ウレタンゴム系塗膜防水工事作業・アクリルゴム系塗膜防水工事作業 ・合成ゴム系シート防水工事作業・塩化ビニル系シート防水工事作業 ・セメント系防水工事作業・左官作業 ・タイル張り作業 ・建築塗装作業・プラスチック系床仕上げ工事作業 ・カーペット系床仕上げ作業・ボード仕上げ工事作業 ・壁装作業 ・大工工事作業・鋼製下地工事作業 ・左官作業 ・タイル張り作業・建築塗装作業・鉄筋組立作業 ・型枠工事作業 ・コンクリート圧送工事作業・コンクリートブロック工事作業・石張り作業・造園工事作業技能検定作業化学物質の濃度測定 12技能士11 着工前の測定 ・行うチレンの濃度を測定し、報告する。 植栽工事石工事塗装改修工事内装改修工事建具改修工事外壁改修工事防水改修工事適用工事種別・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業・FRP防水工事作業・左官作業 ・内外装板金作業・自動ドア施工作業・エーエルシーパネル工事作業ク・ALCパネル工事・シーリング防水工事作業・構造物鉄工作業 ・とび作業 提出部数 ※各2部 ・ 部(A3版第二原図及び電子媒体(CD-R))内部足場 種別 ※きゃたつ、足場板等 ※せっこうボード(※9.5 ・)・合板(※9.0 ・)仕上材(厚さ mm)※片面フラッシュ程度 ※合板張り程度 仮設扉※C種・B種・A種・鋼製扉※木製扉 単管下地・木下地※軽量鉄骨防炎シート下 地 種 別[3.3.2、3][表3.1.1][表3.3.3~10]断熱工法の断熱材・P1BⅠ工法 ・T1BⅠ工法アスファルトの種類 ※3種 ・4種(保護層は図示による)・E-1 ※E-2・D-1 ※D-2・C-1 ※C-2・A-1 ※A-2・AⅠ-1 ※AⅠ-2・P1E工法 ・P2E工法・M3D工法 ・P0D工法・M4C工法・P2A工法・P2AⅠ工法屋内防水・BⅠ-1 ※BⅠ-2・B-1 ※B-2 ・P1B工法防水改修工法の種類 新規防水層の種別アスファルト防水 3構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償)構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償)構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償) 構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償)構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償) 構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償)構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償)工事用電力 6構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償)構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償)構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償) 構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償)構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償) 構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償)構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償)工事用水 5※設ける 監督職員事務所 4仮設間仕切り等の種別 仮設間仕切り 3固定家具等の移動 ※行わない・行う(図示)既存家具等の養生 ※ビニルシート等 既存部分の養生 ※ビニルシート等 既存部分の養生 2 防護シート ※設置する ・設置しない外部足場足場その他1・設けない ・既存建物内の一部を使用する ・構内に新設する(規模及び仕上げの程度は現場説明書による)1 既存保護層(平場)の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・ )既存保護層(平場)の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・ )既存保護層(平場)の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・ ) 既存保護層(平場)の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・ )既存保護層(平場)の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・ ) 既存保護層(平場)の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・ )既存保護層(平場)の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・ )既存防水層(平場)の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・ )既存防水層(平場)の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・ )既存防水層(平場)の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・ ) 既存防水層(平場)の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・ )既存防水層(平場)の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・ ) 既存防水層(平場)の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・ )既存防水層(平場)の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・ )立上り部の防水層撤去露出防水層表面の仕上げ塗装除去 ・行う(・M4AS ・M4ASⅠ ・M4C ・M4DⅠ ・L4X)2 アスファルト補修の材料 ※JIS K 2207による3種 既存下地の補修箇所、範囲、数量等 ※図示 ・P0DⅠ工法 ・M3DⅠ工法 ・DⅠ-1 ※DⅠ-2 ・行う(・P0S(機械) ・P0SⅠ(機械) ・M4S ・M4SⅠ ・S4S(機械) ・S4SⅠ(機械))改修用ドレン ・設ける(・P0AS ・P0ASⅠ ・P0D ・P0DⅠ ・P0S ・P0SⅠ ・P0X)・M4DⅠ工法M3D、P0D、P0DⅠ、M3DⅠ及びM4DⅠ工法の脱気装置 ※設ける ・設けない ・ 厚さ(mm) 3材料、撤去材等の運搬方法 ・A種 ※B種 ・C種 ・D種 ・E種 種別 ※A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・E種仮 設 工 事 防 水 改 修 工 事[1.3.5][1.4.1][1.2.2][1.3.12][1.3.12][1.3.12][1.3.12]既存防水層の撤去既存下地の処理保 護 防 水 防 水 露 出 施工完了時に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、ス 施工完了時に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、ス 施工完了時に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、ス 施工完了時に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、ス 施工完了時に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、ス 施工完了時に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、ス 施工完了時に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スコンクリートブロッ[1.4.2]耐震改修工事 ※押出法ポリスチレンフォーム3種bスキン層付き 厚さ(mm) ※25 ※押出法ポリスチレンフォーム3種bスキン層付き 厚さ(mm) ※25 ※押出法ポリスチレンフォーム3種bスキン層付き 厚さ(mm) ※25 ※押出法ポリスチレンフォーム3種bスキン層付き 厚さ(mm) ※25 ※押出法ポリスチレンフォーム3種bスキン層付き 厚さ(mm) ※25 ※押出法ポリスチレンフォーム3種bスキン層付き 厚さ(mm) ※25 ※押出法ポリスチレンフォーム3種bスキン層付き 厚さ(mm) ※25 2[1.3.3] (4)特記事項に記載の( . .)内表示番号は、標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。 (4)特記事項に記載の( . .)内表示番号は、標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。 (4)特記事項に記載の( . .)内表示番号は、標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。 (4)特記事項に記載の( . .)内表示番号は、標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。 (4)特記事項に記載の( . .)内表示番号は、標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。 (4)特記事項に記載の( . .)内表示番号は、標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。 (4)特記事項に記載の( . .)内表示番号は、標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。 3工事実績情報の登録 2 1※適用する1.共通仕様2.特記仕様9 環境配慮改修工事 耐震改修工事8 耐震改修範囲以外の躯体改修工事7 塗装改修工事5 建具改修工事 外壁改修工事 外壁改修工事4 外壁改修工事 塗り仕上げ外壁 タイル張り仕上げ外壁 モルタル塗り仕上げ外壁 コンクリート打放し仕上げ外壁6 内装改修工事 外壁改修工事3 防水改修工事工事項目工事種目 ・「3.工事種目」のうち各工事項目における工事範囲は下記表のとおりとする。 ただし、その他の工事種目はすべ ・「3.工事種目」のうち各工事項目における工事範囲は下記表のとおりとする。 ただし、その他の工事種目はすべ ・「3.工事種目」のうち各工事項目における工事範囲は下記表のとおりとする。 ただし、その他の工事種目はすべ ・「3.工事種目」のうち各工事項目における工事範囲は下記表のとおりとする。 ただし、その他の工事種目はすべ ・「3.工事種目」のうち各工事項目における工事範囲は下記表のとおりとする。 ただし、その他の工事種目はすべ ・「3.工事種目」のうち各工事項目における工事範囲は下記表のとおりとする。 ただし、その他の工事種目はすべ ・「3.工事種目」のうち各工事項目における工事範囲は下記表のとおりとする。 ただし、その他の工事種目はすべ ※「3.工事種目」すべてを工事範囲とする。 5.工事範囲 という。 )による。 て今回工事範囲とする。 ・ (5)特記事項に記載の(別2- .)は、標仕の「別図2 ボルト間隔等及び溶接継手の開先形状」の該当項目を示す。 (5)特記事項に記載の(別2- .)は、標仕の「別図2 ボルト間隔等及び溶接継手の開先形状」の該当項目を示す。 (5)特記事項に記載の(別2- .)は、標仕の「別図2 ボルト間隔等及び溶接継手の開先形状」の該当項目を示す。 (5)特記事項に記載の(別2- .)は、標仕の「別図2 ボルト間隔等及び溶接継手の開先形状」の該当項目を示す。 (5)特記事項に記載の(別2- .)は、標仕の「別図2 ボルト間隔等及び溶接継手の開先形状」の該当項目を示す。 (5)特記事項に記載の(別2- .)は、標仕の「別図2 ボルト間隔等及び溶接継手の開先形状」の該当項目を示す。 (5)特記事項に記載の(別2- .)は、標仕の「別図2 ボルト間隔等及び溶接継手の開先形状」の該当項目を示す。 (1)項目は、番号に 印の付いたものを適用する。 (6) 印は「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(グリーン購入法)」の特定調達品目を示す。 (6) 印は「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(グリーン購入法)」の特定調達品目を示す。 (6) 印は「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(グリーン購入法)」の特定調達品目を示す。 (6) 印は「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(グリーン購入法)」の特定調達品目を示す。 (6) 印は「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(グリーン購入法)」の特定調達品目を示す。 (6) 印は「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(グリーン購入法)」の特定調達品目を示す。 (6) 印は「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(グリーン購入法)」の特定調達品目を示す。 章Ⅱ 建築改修工事仕様 印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。 (2)特記事項は、 印の付いたものを適用する。 1 (3)特記事項に記載の[ . .]内表示番号は、改修標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。 (3)特記事項に記載の[ . .]内表示番号は、改修標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。 (3)特記事項に記載の[ . .]内表示番号は、改修標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。 (3)特記事項に記載の[ . .]内表示番号は、改修標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。 (3)特記事項に記載の[ . .]内表示番号は、改修標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。 (3)特記事項に記載の[ . .]内表示番号は、改修標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。 (3)特記事項に記載の[ . .]内表示番号は、改修標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。 印と 印の付いた場合は、ともに適用する。 ・建築物解体工事共通仕様書(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 最新版)施工計画書る工法とする。 散が極めて少ないものとする。 ものとする。 ・要 ・不要電気工作物の保安の業務を行うものとする。 工事現場におく電気保安技術者は、電気事業法に基づく電気主任技術者の職務を補佐し、 改修標仕及び標仕に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定す 本工事に使用する材料は、設計図書に定める所要の品質及び性能を有するものとし、JIS 本工事に使用する材料は、設計図書に定める所要の品質及び性能を有するものとし、JIS 本工事に使用する材料は、設計図書に定める所要の品質及び性能を有するものとし、JIS 本工事に使用する材料は、設計図書に定める所要の品質及び性能を有するものとし、JIS 本工事に使用する材料は、設計図書に定める所要の品質及び性能を有するものとし、JIS 本工事に使用する材料は、設計図書に定める所要の品質及び性能を有するものとし、JIS 本工事に使用する材料は、設計図書に定める所要の品質及び性能を有するものとし、JIS又はJASのマーク表示のない材料及びその製造者等は、次の(1)~(6)の事項を満たす又はJASのマーク表示のない材料及びその製造者等は、次の(1)~(6)の事項を満たす又はJASのマーク表示のない材料及びその製造者等は、次の(1)~(6)の事項を満たす 又はJASのマーク表示のない材料及びその製造者等は、次の(1)~(6)の事項を満たす又はJASのマーク表示のない材料及びその製造者等は、次の(1)~(6)の事項を満たす 又はJASのマーク表示のない材料及びその製造者等は、次の(1)~(6)の事項を満たす又はJASのマーク表示のない材料及びその製造者等は、次の(1)~(6)の事項を満たす なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証明となる資料又は外部機関((社)公共建築協会等)が発行する「建築材料・設備機材等品質性能評価事業」の評価書等の写しを、監督職員に提出して承諾を受けるものとする。 ただ (6)販売、保守等の営業体制が整えられていること (5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること (4)法令等で定める許可、認可、認定、免許等を取得していること (3)安定的な供給が可能であること (2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること (1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること 本工事の建物内部に使用する材料等は、設計図書に定める所要の品質及び性能を有するも 他の什器等は、ホルムアルデヒドを放散させないか、放散が極めて少ないものと (5)(1)、(3)及び(4)の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その (4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン及びエチルベンゼンを放散させな (2)保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを放散させないか、放 また、設計図書に定める「ホルムアルデヒド放散量」は、次のとおりとする。 材料の品質等8発生材の処理等 6施工条件 5電気保安技術者 4環境への配慮 7等品を使用する場合は、監督職員の承諾を受ける。 のとし、次の(1)から(5)を満たすものとする。 いか、放散が極めて少ないものとする。 し、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合は、この限りでない。 下記以外は現場説明書による。 ・工事用車両の駐車場所※図示 ・資機材置場 ※図示 ・建設発生土仮置場 ※図示 ・ ※図示 ・特別管理産業廃棄物 (・廃石綿 ・PCB含有物 ・ ) ・特別管理産業廃棄物 (・廃石綿 ・PCB含有物 ・ ) ・特別管理産業廃棄物 (・廃石綿 ・PCB含有物 ・ ) ・特別管理産業廃棄物 (・廃石綿 ・PCB含有物 ・ ) ・特別管理産業廃棄物 (・廃石綿 ・PCB含有物 ・ ) ・特別管理産業廃棄物 (・廃石綿 ・PCB含有物 ・ ) ・特別管理産業廃棄物 (・廃石綿 ・PCB含有物 ・ ) ・発注者に引渡しを要するもの (・金属類 ・ ) ・現場において再利用を図るもの ( ) ・再資源化を図るもの ( ) ・PCB含有シーリング材の処理 ・第一次判定:現場にてサンプルを採取し、シーリング材種及び分析の要否を判定する。 採取箇所数 計( )箇所採取箇所 ※図示 ・第二次判定:専門分析機関にてPCB含有量の分析を行う。 分析個数 計( )箇所 ・除去処理工事除去範囲 ※図示 化学物質を放散させる建築材料等 する。 規制対象外③ 下記表示のあるJAS規格品 a.接着剤等不使用 b.非ホルムアルデヒド系接着剤使用 f.ホルムアルデヒドを放散しない塗料等使用 第三種 ① JIS及びJASのF☆☆☆規格品ホルムアルデヒド放散量 該当する材料 認定品 放散しない材料使用 放散しない塗料使用 放散しない塗料等使用 認定品施工数量調査① JIS及びJASのF☆☆☆☆規格品 (1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティ (1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティ (1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティ (1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティ (1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティ (1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティ (1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティ クルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上塗材及び壁紙は、ホルムア ルデヒドを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。 (3)接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しな (3)接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しな (3)接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しな (3)接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しな (3)接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しな (3)接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しな (3)接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しな い難揮発性の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン及びエチ ルベンゼンを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。 10 ・積雪区分 平12建告第1455号 別表( ) ※地表面粗度区分 ・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ・建築基準法に基づく風圧区分等を必要とする場合は次による。 ※風速 V =( )m/s(平12建告第1454号第2)00・品質計画、一工程の施工の確認及び施工の具体的な計画を定めた工種別の施工計画書を、 受けた場合は、この限りではない。 ないよう適切な措置を講じる。 図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築改修工事標準仕様 図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築改修工事標準仕様 図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築改修工事標準仕様 図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築改修工事標準仕様 図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築改修工事標準仕様 図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築改修工事標準仕様 図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築改修工事標準仕様 書(建築工事編)(令和4年版)」(以下「改修標仕」という。)により、また、改修標仕に記載されていない事項 書(建築工事編)(令和4年版)」(以下「改修標仕」という。)により、また、改修標仕に記載されていない事項 書(建築工事編)(令和4年版)」(以下「改修標仕」という。)により、また、改修標仕に記載されていない事項 書(建築工事編)(令和4年版)」(以下「改修標仕」という。)により、また、改修標仕に記載されていない事項 書(建築工事編)(令和4年版)」(以下「改修標仕」という。)により、また、改修標仕に記載されていない事項 書(建築工事編)(令和4年版)」(以下「改修標仕」という。)により、また、改修標仕に記載されていない事項 書(建築工事編)(令和4年版)」(以下「改修標仕」という。)により、また、改修標仕に記載されていない事項 は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)(令和4年版)」(以下「標仕」 は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)(令和4年版)」(以下「標仕」 は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)(令和4年版)」(以下「標仕」 は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)(令和4年版)」(以下「標仕」 は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)(令和4年版)」(以下「標仕」 は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)(令和4年版)」(以下「標仕」 は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)(令和4年版)」(以下「標仕」既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ※図示 調査範囲及び調査方法 ※図示適用基準等2 仮設工事9 特別な材料の工法 また、備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、同設計図項 目 特 記 事 項一 般 共 通 事 項Ⅰ 工事概要1.工事場所仕 様 書シート防水・100形・1.62.01.8・350形・250形・300形・B-2種 B-1種※A-1又は役物は本体製造所の仕様にコーナー部、突当り部等のる。 間隔は図示によ※固定方法及び ()備 考 固定間隔 表面処理 種 類厚さ mm・あり※なし・片面※なし塗 装 充填材[2.4.1][3.5.2、3][表3.1.1][表3.5.1][2.3.1][2.2.1][3.3.2][3.2.2][3.3.2]目地処理 PCコンクリートの場合()目地処理 PCコンクリートの場合()目地処理 PCコンクリートの場合() 目地処理 PCコンクリートの場合()目地処理 PCコンクリートの場合() 目地処理 PCコンクリートの場合()目地処理 PCコンクリートの場合()5ルーフィング合成高分子系・SⅠ-M3・SⅠ-M1 ・SⅠ-M2・SⅠ-F1 ・SⅠ-F2・M4SⅠ工法・S3SⅠ工法・S-M1 ・S-M2・S-M1 ・S-M2・S-F1 ・S-F2・M4S工法・S3S工法・S4S工法・P0S工法・カラー・シルバー ※非歩行使用分類 仕上げ塗料塗り 新規防水層の種別 防水改修工法の種類シーリング材の種類 ※下表以外は、改修標仕表3.7.1によるシーリング材の種類 ※下表以外は、改修標仕表3.7.1によるシーリング材の種類 ※下表以外は、改修標仕表3.7.1による シーリング材の種類 ※下表以外は、改修標仕表3.7.1によるシーリング材の種類 ※下表以外は、改修標仕表3.7.1による シーリング材の種類 ※下表以外は、改修標仕表3.7.1によるシーリング材の種類 ※下表以外は、改修標仕表3.7.1による ・拡幅シーリング再充填工法 ・ブリッジ工法 ・シーリング充填工法・シーリング再充填工法シーリング改修工法の種類 シーリング材の種類(記号) 施工箇所8 シーリング折板葺 11板材折曲げ形の笠木の取付方法 ※図示 10※図示 ・標仕13.5.3(d)たてどい受金物の取付けといの掃除口 ※あり(図示) ・なし防露材のホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・第三種※行う(施工箇所 ※改修標仕表3.8.5による ・ )鋼管製といの防露巻きといの材種 とい 9m 当たり1箇所・立上り部脱気型・平場部脱気型( )・ステンレス鋼 ・銅・合成ゴム ・塩化ビニル樹脂・ステンレス鋼・鋳鉄・ポリエチレン樹脂 ・ABS樹脂設置数量 材 質 種 類脱気装置 7・カラー・シルバー・X-1 ※X-2※X-1 ・X-2仕上げ塗料塗り 新規防水層の種別 施工箇所 防水改修工法の種類・L4X工法・P0X工法塗膜防水 6 ・乾式保護材 ※押出成形セメント板(厚さ15mm) ・れんが※JIS R 1250によるもの・M3ASⅠ工法・M4AS工法M3AS、P0AS、M3ASⅠ、M4ASⅠ及びP0ASⅠの脱気装置・P0ASⅠ工法・M4ASⅠ工法・P0AS工法・M3AS工法厚さ(mm)新規防水層の種別施工箇所防水改修工法の種類4シート防水改質アスファルト立上り部の保護材施工箇所[3.2.3][3.2.4][3.2.6][3.2.2][3.2.6]・S-F1 ・S-F2m 当たり1箇所 ( )(2)によるルーフドレン・ろく屋根用(・たて形 ・横形)種 別・バルコニー中継用・バルコニー用施工箇所よる。 ・かん合形・はぜ締め形形 式※塗装溶融55%アル ※重ね形軒先面戸板 断熱材耐火性能 形状(mm) 材料(規格等) ミニウム-亜鉛合金 めっき鋼板及び鋼帯 (CGLCCR-20-山高( )山ピッチ ()板厚※0.6 ・0.8※あり・なし※あり 種別※30分・なし( )( )mm 厚さ AZ150)( )時間 防火性能[表3.1.1][3.3.3] ・市販品のれんが又は市販品のれんが形コンクリートブロック ・市販品のれんが又は市販品のれんが形コンクリートブロック ・市販品のれんが又は市販品のれんが形コンクリートブロック ・市販品のれんが又は市販品のれんが形コンクリートブロック ・市販品のれんが又は市販品のれんが形コンクリートブロック ・市販品のれんが又は市販品のれんが形コンクリートブロック ・市販品のれんが又は市販品のれんが形コンクリートブロック (見え隠れ部分) ・コンクリートM3ASⅠ、M4ASⅠ及びP0ASⅠ工法の防湿層 ・設ける ・設けないM3ASⅠ、M4ASⅠ及びP0ASⅠ工法の防湿層 ・設ける ・設けないM3ASⅠ、M4ASⅠ及びP0ASⅠ工法の防湿層 ・設ける ・設けない M3ASⅠ、M4ASⅠ及びP0ASⅠ工法の防湿層 ・設ける ・設けないM3ASⅠ、M4ASⅠ及びP0ASⅠ工法の防湿層 ・設ける ・設けない M3ASⅠ、M4ASⅠ及びP0ASⅠ工法の防湿層 ・設ける ・設けないM3ASⅠ、M4ASⅠ及びP0ASⅠ工法の防湿層 ・設ける ・設けない施工箇所・SⅠ-M1 ・SⅠ-M2・SⅠ-F1 ・SⅠ-F2・S4SⅠ工法・P0SⅠ工法接着性試験 ※簡易接着性試験 ・引張接着性試験(部位:)接着性試験 ※簡易接着性試験 ・引張接着性試験(部位:)接着性試験 ※簡易接着性試験 ・引張接着性試験(部位:) 接着性試験 ※簡易接着性試験 ・引張接着性試験(部位:)接着性試験 ※簡易接着性試験 ・引張接着性試験(部位:) 接着性試験 ※簡易接着性試験 ・引張接着性試験(部位:)接着性試験 ※簡易接着性試験 ・引張接着性試験(部位:) エッジング材張り・適用するブリッジ工法 ボンドブレーカー張り ・適用する・なし2222[3.2.5]・AS-T1 ・AS-T2 ・AS-J3・AS-T3 ・AS-T4 ・AS-J2 ・AS-J4・ASⅠ-T1 ・ASⅠ-J2 ・設ける ・設けない脱気装置 ・設ける ・設けない脱気装置 ・設ける ・設けない・硬質塩化ビニル管(・VP ・RF-VP )[2.2.1][表2.2.1][2.2.1][表2.2.1][1.7.2][1.7.9][1.9.1~3][表1.9.1]・配管用鋼管アルミニウム製笠木最小呼称肉厚(mm)[2.3.2][表2.3.1][3.9.3][3.8.3][3.5.4][3.5.3][3.6.3][3.3.2][3.4.3][3.7.7][3.7.8][表3.4.3][3.4.2、3][表3.1.1][表3.4.1~3][3.6.2、3][表3.1.1][表3.6.1][3.3.3][3.4.3][3.5.3][3.6.3][3.1.4][表3.1.2][3.7.2][表3.7.1][3.8.2][表3.8.1][3.8.2、3][表3.8.4、5][3.8.3][表3.8.1][3.9.2][表3.9.1](13.3.2、3)(表13.2.1)ポーチ庇ポーチ庇市営大日向団地改修工事令和 6年 10月2.建物用途3.敷地面積4.構造種別5.延床面積6.建築面積7.工事内容・建築工事標準詳細図(国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課監修 最新版)・工事写真の撮り方(最新版)建築編(建設大臣官房官庁営繕部監修)工事範囲全て工事範囲全て変成シリコーン系(MS-2)20*10窓庇天端北杜市長坂町長坂上条字大日向2575-772,767.55㎡554.57㎡1,485.28㎡屋根改修工事外壁改修工事アスベスト除去工事(軒天・外壁:剥がれ浮き部分等)壁式鉄筋コンクリート造 地上3建て 18戸集合住宅 (竣工:平成11年2月)ポリウレタン系(PU-2)20*25、18*25水切、笠木建具廻り、避難ハッチ変成シリコーン系(MS-2)15*10ベントキャップ等ポリウレタン系(PU-2)10*10打継目地、化粧目地、庇取り合い部設計年月日設計年月日工事名称図面名称構造設計者一級建築士登録番号 第 号氏名代表設計者氏名一級建築士登録番号 第 号縮 尺縮 尺A2A3S=1:S= A2×70.7%特 記事 項2 3 4 1№- A-01特記仕様書-1市営大日向団地改修工事1 2※樹脂注入工法改修箇所 ※既存タイル張り面 ・既存タイル撤去面(・コンクリート面 ・モルタル面) ・既存タイル撤去面(・コンクリート面 ・モルタル面) ・既存タイル撤去面(・コンクリート面 ・モルタル面) ・既存タイル撤去面(・コンクリート面 ・モルタル面) ・既存タイル撤去面(・コンクリート面 ・モルタル面) ・既存タイル撤去面(・コンクリート面 ・モルタル面) ・既存タイル撤去面(・コンクリート面 ・モルタル面)・タイル部分張替え工法 ※ポリマーセメントモルタル ・タイル部分張替え工法用接着剤(・変成シリコーン樹脂系 ・ウレタン樹脂系) ・タイル部分張替え工法用接着剤(・変成シリコーン樹脂系 ・ウレタン樹脂系) ・タイル部分張替え工法用接着剤(・変成シリコーン樹脂系 ・ウレタン樹脂系) ・タイル部分張替え工法用接着剤(・変成シリコーン樹脂系 ・ウレタン樹脂系) ・タイル部分張替え工法用接着剤(・変成シリコーン樹脂系 ・ウレタン樹脂系) ・タイル部分張替え工法用接着剤(・変成シリコーン樹脂系 ・ウレタン樹脂系) ・タイル部分張替え工法用接着剤(・変成シリコーン樹脂系 ・ウレタン樹脂系)欠損部改修工法 3 伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地・タイル張替え工法 位置 ※改修標仕表4.5.1による ・図示・注入口付アンカーピンニング浮き部改修工法 4 エポキシ樹脂注入タイル固定工法・アンカーピンニング 部分エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング 全面エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング 全面ポリマーセメントスラリー・注入口付アンカーピンニング 部分エポキシ樹脂注入工法・注入口付アンカーピンニング 全面エポキシ樹脂注入工法・注入口付アンカーピンニング 全面ポリマーセメントスラリー 注入工法 注入工法 撤去範囲 ※下地モルタルまで(コンクリート表面まで) ・張付けモルタルまで ・タイルのみタイルの種類 標準的な曲がり(小口、標準、二丁、びょうぶ)の役物は一体成形とする。 標準的な曲がり(小口、標準、二丁、びょうぶ)の役物は一体成形とする。 標準的な曲がり(小口、標準、二丁、びょうぶ)の役物は一体成形とする。 標準的な曲がり(小口、標準、二丁、びょうぶ)の役物は一体成形とする。 標準的な曲がり(小口、標準、二丁、びょうぶ)の役物は一体成形とする。 標準的な曲がり(小口、標準、二丁、びょうぶ)の役物は一体成形とする。 標準的な曲がり(小口、標準、二丁、びょうぶ)の役物は一体成形とする。 タイルの見本焼き ※行わない ・行うタイル張り 5目地改修工法 6・伸縮調整目地改修工法・目地ひび割れ部改修工法Ⅲ 外装ユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り・タイル部分張替え工法 ※ポリマーセメントモルタル ・タイル部分張替え工法用接着剤(・変成シリコーン樹脂系 ・ウレタン樹脂系) ・タイル部分張替え工法用接着剤(・変成シリコーン樹脂系 ・ウレタン樹脂系) ・タイル部分張替え工法用接着剤(・変成シリコーン樹脂系 ・ウレタン樹脂系) ・タイル部分張替え工法用接着剤(・変成シリコーン樹脂系 ・ウレタン樹脂系) ・タイル部分張替え工法用接着剤(・変成シリコーン樹脂系 ・ウレタン樹脂系) ・タイル部分張替え工法用接着剤(・変成シリコーン樹脂系 ・ウレタン樹脂系) ・タイル部分張替え工法用接着剤(・変成シリコーン樹脂系 ・ウレタン樹脂系) 伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地・タイル張替え工法4-4外 壁 改 修 工 事 タ イ ル 張 り 仕 上 げ 外 壁[4.4.2][4.2.5][4.2.4][4.2.5][4.2.6][4.4.7][4.4.8][4.4.8.(7)(イ)(h)][4.3.11~15][表4.3.5、6][4.4.7][4.4.8][4.4.8.(7)(イ)(h)]既存タイル張りの撤去ひび割れ部改修工法・外壁タイル張り全面 ・図示の範囲 注入材料※自動式低圧エポキシ 樹脂注入工法・手動式エポキシ樹脂 注入工法備 考・機械式エポキシ樹脂 注入工法注入工法の種類ひび割れ幅(mm)注入口間隔(mm)注入量(mL/m)0.2以上~1.0未満0.2以上~0.3未満0.3以上~0.5未満0.5以上~1.0未満※200~300・ ※50~100※100~200※150~250・※130 ・※40 ※70 ※130 ・ ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024 低粘度形又は中粘度形) 検査(コア抜取り) ※行わない・行う(抜取り部の補修方法: )・行う(抜取り部の補修方法: )・行う(抜取り部の補修方法: )・行う(抜取り部の補修方法: )・行う(抜取り部の補修方法: )・行う(抜取り部の補修方法: )・行う(抜取り部の補修方法: )・Uカットシール材充填工法(既存タイル張り撤去面)・シーリング材・可とう性エポキシ樹脂※1成分形又は2成分形 ポリウレタン系シーリング材・ポリマーセメントモルタルの充填 ※行わない ・行う備 考 品質・規格等 充填材料[4.2.2][4.5.7、8](モルタルを撤去しない場合)改修工法の種類又は注入量・・アンカーピンの本数 注入口の箇所数(箇所/㎡)充填量(箇所/mL)(本/㎡)※16・※13・※13・※9・※9・※9・※9・※25・※20※20・※16・※16・※16・※16・※12・ ・ ・※9・ ・ ・※9・※9※12※20・※20・※16※16・ ・※16 ※25※50・※25・※25・※25・※25・※50一般部 指定部 一般部 指定部施工箇所G形状寸法(mm)うわぐすり 吸水率Ⅱ Ⅰ 無ゆう 施ゆう耐凍害性あり なし あり役物なし色標準 特注適用再生材の備考・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・壁タイル張りの工法 外装タイル ※密着張り ・改良積上げ張り ・改良圧着張り 外装タイル ※密着張り ・改良積上げ張り ・改良圧着張り 外装タイル ※密着張り ・改良積上げ張り ・改良圧着張り 外装タイル ※密着張り ・改良積上げ張り ・改良圧着張り 外装タイル ※密着張り ・改良積上げ張り ・改良圧着張り 外装タイル ※密着張り ・改良積上げ張り ・改良圧着張り 外装タイル ※密着張り ・改良積上げ張り ・改良圧着張り [4.4.8.(7)(イ)(c)][4.4.7.8][4.4.8][4.4.16(1)][4.4.16(2)][3.7.1~8] シーリング用材料 既製調合モルタル ・使用する タイルの試験張り ※行わない ・行う・パテ状エポキシ樹脂改修材料温冷繰返し後2 1ずれ抵抗性接着強さ(標準)(%)外 壁 改 修 工 事 共 通 事 項施工数量調査4-1保水率単位容積質量(%)標準時(N/mm2)2(kg/㍑)接着強さ(N/mm2)2長さ変化率(%)0.20以下0.40以上4.0以上曲げ強さ1.80程度70.0以上0.60程度[1.6.2]比重表示値±0.1060以下 3.0以下5.0以下押出し性 スランプ(%) (mm) (秒)引張強さ 加熱減量 伸び引張接着性常温物性1.0以上低温性 1.0以上加熱劣化1.0以上常温物性30.0以上低温性 30.0以上加熱劣化30.0以上(N/mm2)2(N/mm2)2(N/mm2)2(N/mm2)2初期硬化性標準2.0以上標準6.0以上圧縮強さ50.0以上30.0以上曲げ強さ硬化収縮率3.0以下(%) (N/mm2)21.0N/mm2以上2最大引張応力10.0%以上破断時の伸び接着強さ凝集破壊率(%)皮膜物性引張強さ(N/mm2)2伸び(%)貯蔵安定性(一液形のみ)混練終結確認容易性(二液形のみ)耐熱性 JIS A 5557の試験において、80℃で4週間1kgの重りで安定してい質量の変化が5%以内で、かつ、均質で異物が認められないこと。 混練終結時の色が明瞭であること。 ること。 ずれが生じないこと。 標準0.60以上75以上標準0.60以上35以上 35以上0.60以上高温50以上0.40以上低温硬化 アルカリ温水0.40以上50以上低温0.60以上35以上0.40以上アルカリ温水50以上0.40以上凍結融解25以上 25以上0.40以上熱劣化50以上0.40以上熱劣化強度(N/mm2)2圧縮強さ(N/mm2)220.0以上曲げ強さ(N/mm2)210.0以上 1.0以上 錆汁の流出の有無を調査する。 調査報告書の部数 ※2部 面に表示し、既存塗膜と新規上塗材との適合性を確認する。 (4)塗り仕上げについては、コンクリート又はモルタル表面のはがれ及びはく落部を壁 (3)コンクリート表面のはがれ及びはく落部を壁面に表示する。 (2)モルタル塗り仕上げ及びタイル張り仕上げについては、浮き部分を表面に表示し、 欠損部の形状寸法等を調査する。 調査範囲 ※外壁改修範囲 ・図示の範囲調査内容 (1)ひび割れの幅及び長さを壁面に表示し、ひび割れ部の挙動の有無、漏水の有無及び (2)対象とする被着体を侵さず、かつ、周囲を汚損しないこと。 (1)均質で有害と認められる異物の混入がないこと。 (4)試験方法は、JIS A 6024(建築補修用注入エポキシ樹脂)に準ずる。 (4)試験方法は、JIS A 6024(建築補修用注入エポキシ樹脂)に準ずる。 (4)試験方法は、JIS A 6024(建築補修用注入エポキシ樹脂)に準ずる。 (4)試験方法は、JIS A 6024(建築補修用注入エポキシ樹脂)に準ずる。 (4)試験方法は、JIS A 6024(建築補修用注入エポキシ樹脂)に準ずる。 (4)試験方法は、JIS A 6024(建築補修用注入エポキシ樹脂)に準ずる。 (4)試験方法は、JIS A 6024(建築補修用注入エポキシ樹脂)に準ずる。 (3)常温常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造所の指定する期間又は製造後 (3)常温常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造所の指定する期間又は製造後 (3)常温常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造所の指定する期間又は製造後 (3)常温常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造所の指定する期間又は製造後 (3)常温常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造所の指定する期間又は製造後 (3)常温常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造所の指定する期間又は製造後 (3)常温常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造所の指定する期間又は製造後 6箇月間保存したのちであっても、上記の品質性能の各項目に適合していること。 6箇月間保存したのちであっても、上記の品質性能の各項目に適合していること。 6箇月間保存したのちであっても、上記の品質性能の各項目に適合していること。 6箇月間保存したのちであっても、上記の品質性能の各項目に適合していること。 6箇月間保存したのちであっても、上記の品質性能の各項目に適合していること。 6箇月間保存したのちであっても、上記の品質性能の各項目に適合していること。 6箇月間保存したのちであっても、上記の品質性能の各項目に適合していること。 ・既製調合モルタル・可とう性エポキシ樹脂 (1)均質で有害と認められる異物の混入がないこと。 (2)対象とする被着体を侵さず、かつ、周囲を汚損しないこと。 (3)常温常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造所の指定する期間又は (3)常温常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造所の指定する期間又は (3)常温常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造所の指定する期間又は (3)常温常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造所の指定する期間又は (3)常温常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造所の指定する期間又は (3)常温常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造所の指定する期間又は (3)常温常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造所の指定する期間又は 製造後6箇月間保存したのちであっても、上記の品質性能の各項目に適合していること。 製造後6箇月間保存したのちであっても、上記の品質性能の各項目に適合していること。 製造後6箇月間保存したのちであっても、上記の品質性能の各項目に適合していること。 製造後6箇月間保存したのちであっても、上記の品質性能の各項目に適合していること。 製造後6箇月間保存したのちであっても、上記の品質性能の各項目に適合していること。 製造後6箇月間保存したのちであっても、上記の品質性能の各項目に適合していること。 製造後6箇月間保存したのちであっても、上記の品質性能の各項目に適合していること。 ・タイル部分張替え工法用接着剤 適用範囲 張替え面積が比較的小さく、下地モルタルが健全な場所に用いる。 樹脂の種類 変成シリコーン樹脂系、ウレタン樹脂系・エポキシ樹脂モルタル (4)常温常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造後6箇月間保存しても上記の品 (4)常温常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造後6箇月間保存しても上記の品 (4)常温常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造後6箇月間保存しても上記の品 (4)常温常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造後6箇月間保存しても上記の品 (4)常温常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造後6箇月間保存しても上記の品 (4)常温常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造後6箇月間保存しても上記の品 (4)常温常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造後6箇月間保存しても上記の品 質性能に適合していること。 に規定された第一種有機溶剤を使用しないこと。 び第二種特定化学物質、並びに「労働安全衛生法」に基づく「有機溶剤中毒予防規則」 び第二種特定化学物質、並びに「労働安全衛生法」に基づく「有機溶剤中毒予防規則」 び第二種特定化学物質、並びに「労働安全衛生法」に基づく「有機溶剤中毒予防規則」 び第二種特定化学物質、並びに「労働安全衛生法」に基づく「有機溶剤中毒予防規則」 び第二種特定化学物質、並びに「労働安全衛生法」に基づく「有機溶剤中毒予防規則」 び第二種特定化学物質、並びに「労働安全衛生法」に基づく「有機溶剤中毒予防規則」 び第二種特定化学物質、並びに「労働安全衛生法」に基づく「有機溶剤中毒予防規則」 (3)「化学物質の審査及び製造等の規制に関する法律」に規定された第一種特定化学物質及 (3)「化学物質の審査及び製造等の規制に関する法律」に規定された第一種特定化学物質及 (3)「化学物質の審査及び製造等の規制に関する法律」に規定された第一種特定化学物質及 (3)「化学物質の審査及び製造等の規制に関する法律」に規定された第一種特定化学物質及 (3)「化学物質の審査及び製造等の規制に関する法律」に規定された第一種特定化学物質及 (3)「化学物質の審査及び製造等の規制に関する法律」に規定された第一種特定化学物質及 (3)「化学物質の審査及び製造等の規制に関する法律」に規定された第一種特定化学物質及 (2)タイル、下地材等を侵すものでないこと。 (1)外観は、均質で、有害と認められる異物の混入がないこと。 (2)均質で有害と認められる異物の混入がないこと。 (3)「労働安全衛生法」に基づく「有機溶剤中毒予防規則」に規定された第一種有機溶剤を(3)「労働安全衛生法」に基づく「有機溶剤中毒予防規則」に規定された第一種有機溶剤を(3)「労働安全衛生法」に基づく「有機溶剤中毒予防規則」に規定された第一種有機溶剤を (3)「労働安全衛生法」に基づく「有機溶剤中毒予防規則」に規定された第一種有機溶剤を(3)「労働安全衛生法」に基づく「有機溶剤中毒予防規則」に規定された第一種有機溶剤を (3)「労働安全衛生法」に基づく「有機溶剤中毒予防規則」に規定された第一種有機溶剤を(3)「労働安全衛生法」に基づく「有機溶剤中毒予防規則」に規定された第一種有機溶剤を(4)形状に異常がなく、だれが生じないこと。 使用しないこと。 (5)常温常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造後6箇月間保存しても上記の品(5)常温常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造後6箇月間保存しても上記の品(5)常温常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造後6箇月間保存しても上記の品 (5)常温常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造後6箇月間保存しても上記の品(5)常温常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造後6箇月間保存しても上記の品 (5)常温常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造後6箇月間保存しても上記の品(5)常温常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造後6箇月間保存しても上記の品 質性能に適合していること。 (1)こて塗りが容易で、かつ、硬化後の仕上りが良好であること。 ・ポリマーセメントモルタル 種類 合成ゴム系、アクリル系、エチレン-酢ビ系等 (3)均質で有害と認められる異物の混入がないこと。 (2)透水性 裏面の濡れ、水滴の付着がないこと。 (4)ポリマーセメントモルタルに用いる高分子エマルションは、常温常湿において製造後 (4)ポリマーセメントモルタルに用いる高分子エマルションは、常温常湿において製造後 (4)ポリマーセメントモルタルに用いる高分子エマルションは、常温常湿において製造後 (4)ポリマーセメントモルタルに用いる高分子エマルションは、常温常湿において製造後 (4)ポリマーセメントモルタルに用いる高分子エマルションは、常温常湿において製造後 (4)ポリマーセメントモルタルに用いる高分子エマルションは、常温常湿において製造後 (4)ポリマーセメントモルタルに用いる高分子エマルションは、常温常湿において製造後 6箇月間保存しても変質しないこと。 (1)表面状態 だれの下がり量は5mm以内とし、ひび割れが発生していないこと。 (1)表面状態 だれの下がり量は5mm以内とし、ひび割れが発生していないこと。 (1)表面状態 だれの下がり量は5mm以内とし、ひび割れが発生していないこと。 (1)表面状態 だれの下がり量は5mm以内とし、ひび割れが発生していないこと。 (1)表面状態 だれの下がり量は5mm以内とし、ひび割れが発生していないこと。 (1)表面状態 だれの下がり量は5mm以内とし、ひび割れが発生していないこと。 (1)表面状態 だれの下がり量は5mm以内とし、ひび割れが発生していないこと。 ・ポリマーセメントスラリー 保水係数 粘調係数0.35~0.550.50~1.00・吸水調整材(N/mm2)2圧縮強さ 曲げ強さ6.0以上 20.0以上標準時1.0以上(N/mm2)2接着強さ (N/mm2)20.8以上湿潤時 低温時0.5以上3以上 3以下広がり速度(cm/s)長さ変化率(収縮)(%) (N/mm2)2(N/mm2)2耐久性 吸水性 曲げ性能 引張接着性(材齢28日) (材齢28日) (72時間) (劣化曲げ強さ)(%)15%以下 5.0以上 5.0以上 0.5以上(N/mm2)2 均質で有害と認められる異物の混入がないこと。 接着強度(N/mm2)2全固形分(%)表示値±1.0以内吸水量(g)30分間で1以下 1.0以上 50以下界面破断率(%)[表4.2.2]接着強さ(N/mm2)2 注入材料 ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024 低粘度形又は中粘度形)欠損部改修工法 2ひび割れ部改修工法1備 考 品質・規格等・3 欠損部改修工法・モルタル塗替え工法1 既存モルタル塗りのひび割れ部改修工法 2 4浮き部改修工法※自動式低圧エポキシ 樹脂注入工法・手動式エポキシ樹脂 注入工法・機械式エポキシ樹脂 注入工法撤去 検査(コア抜取り) ※行わない・行う(抜取り部の補修方法: )・行う(抜取り部の補修方法: )・行う(抜取り部の補修方法: )・行う(抜取り部の補修方法: )・行う(抜取り部の補修方法: )・行う(抜取り部の補修方法: )・行う(抜取り部の補修方法: )外 壁 改 修 工 事 コ ン ク リート 打 放 し 仕 上 げ 外 壁外 壁 改 修 工 事 コ ン ク リート 打 放 し 仕 上 げ 外 壁外 壁 改 修 工 事 コ ン ク リート 打 放 し 仕 上 げ 外 壁外 壁 改 修 工 事 コ ン ク リート 打 放 し 仕 上 げ 外 壁外 壁 改 修 工 事 コ ン ク リート 打 放 し 仕 上 げ 外 壁外 壁 改 修 工 事 コ ン ク リート 打 放 し 仕 上 げ 外 壁外 壁 改 修 工 事 コ ン ク リート 打 放 し 仕 上 げ 外 壁4-2外 壁 改 修 工 事 モ ル タ ル 塗 り 仕 上 げ 外 壁4-3注入口間隔(mm) 注入工法の種類 備 考[4.2.5]ひび割れ幅(mm)・ ・0.2以上~1.0未満0.2以上~0.3未満0.3以上~0.5未満0.5以上~1.0未満 ※150~250※100~200※50~100※200~300※130 ・ ※40 ※70 ※130 ・ 注入工法・機械式エポキシ樹脂 注入工法・手動式エポキシ樹脂 樹脂注入工法※自動式低圧エポキシ[4.2.4][4.2.5][4.2.6]・Uカットシール材充填工法※1成分形又は2成分形 ポリウレタン系シーリング材・ポリマーセメントモルタルの充填 ※行わない ・行う・可とう性エポキシ樹脂・シーリング材充填材料品質・規格等備 考・シール工法※充填工法 ・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル[4.3.5][4.2.5][4.2.6][4.2.7][4.3.2][4.3.2][4.2.8][4.2.7][4.1.4][4.4.2][4.4.5] ※樹脂注入工法 (※既存モルタル面 ・既存躯体コンクリート面)・既存モルタル撤去工法(範囲は図示 撤去部分の補修は、3.欠損部改修工法による)・行う(※全面 ・図示の範囲)注入量(mL/m)注入工法の種類ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm) 注入量(mL/m) 備 考0.2以上~1.0未満0.2以上~0.3未満0.3以上~0.5未満0.5以上~1.0未満・※200~300※50~100※100~200※150~250・※130 ・※40 ※70 ※130 ・ 注入材料 ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024 低粘度形又は中粘度形) ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024 低粘度形又は中粘度形) ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024 低粘度形又は中粘度形) ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024 低粘度形又は中粘度形) ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024 低粘度形又は中粘度形) ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024 低粘度形又は中粘度形) ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024 低粘度形又は中粘度形) 検査(コア抜取り) ※行わない・行う(抜取り部の補修方法: )・Uカットシール材充填工法充填材料・シーリング材 ポリマーセメントモルタルの充填 ※行わない ・行う※1成分形又は2成分形 ポリウレタン系シーリング材・可とう性エポキシ樹脂・シール工法(※既存モルタル面 ・既存躯体コンクリート面)・既存塗り仕上材の撤去及び補修 (※シール工法の範囲 ・)既存モルタル面の欠損部改修工法の種類・充填工法 エポキシ樹脂モルタルポリマーセメントモルタル材 料 品質・規格等[4.2.3][4.3.9][4.2.10]改修標仕4.3.10による 塗厚25mmを超える場合の補強既製目地材・適用する (形状 ※図示 ・ )※行う ・行わない ・図示[4.3.11~15][表4.3.5、6][4.2.3][4.3.9][4.2.10]指定部 指定部 一般部・※16・※13・※13・※9・※9・※9・※16・ ・※16・※16・※20・※20・※25一般部※12・※12・※9・※9・ ・※16※16・※20・※20※25・※25・※50・※25・※25・※50・(本/㎡)アンカーピンの本数 注入口の箇所数(箇所/㎡)充填量又は注入量(箇所/mL)改修工法の種類(モルタルを撤去しない場合)・アンカーピンニング 部分エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング 全面エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング 全面ポリマーセメントスラリー 注入工法・注入口付アンカーピンニング 部分エポキシ樹脂注入工法・注入口付アンカーピンニング 全面エポキシ樹脂注入工法・注入口付アンカーピンニング 全面ポリマーセメントスラリー 注入工法 モルタル塗替工法下地調整・防水形仕上げ塗材主材を使用材料 ※下地調整塗材2仕上塗材仕上げ3仕上塗材の種類、仕上げの形状等1既存塗膜等の除去及び下地処理 塗膜はく離剤の種類 ※サンダー工法・塗膜はく離剤工法 加圧力 ※50MPa程度・厚付け仕上塗材・複層仕上塗材外 壁 改 修 工 事 塗 り 仕 上 げ 外 壁4-5既存塗膜劣化部の除去、下地処理の工法工 法・高圧水洗工法・ポリマーセメントモルタル・薄付け仕上塗材種 類・マスチック塗料塗り・外装用塗膜防水材塗り防火材料の指定 ※屋内の壁、天井の仕上材は防火材料とする。 建築基準法に基づく認定を受けたものとする。 ・水洗い工法・可とう形改修用 仕上塗材呼び名仕上げの形状等[4.6.1][4.6.2][4.7.1][4.7.2] [表4.7.1][4.5.2][表4.5.1]・ ・・砂壁状 ・着色骨材砂壁状・砂壁状 ・ゆず肌状 ・さざ波状砂壁状・平たん状・さざ波状・ゆず肌状 樹脂 ※アクリル系 外観 ※つやあり ・つやなし・メタリック防水形の増塗材 ※行う耐候性 ※耐候形3種 上塗材・ゆず肌状 ・凸部処理 ・凹凸模様 溶媒 ※水系 ・溶剤系 ・弱溶剤系・外装薄塗材Si・可とう形外装薄塗材Si・外装薄塗材E・防水形外装薄塗材E・外装薄塗材S・外装厚塗材C・外装厚塗材Si・外装厚塗材E・複層塗材CE・複層塗材Si・複層塗材E・複層塗材RE・可とう形複層塗材CE・防水形複層塗材CE・防水形複層塗材E・防水形複層塗材RE・可とう形改修塗材E・可とう形改修塗材RE・可とう形改修塗材CE・吹放し・凸部処理・平たん状・凹凸状・ひき起し・ひき起し・掻き落とし・吹放し・凸部処理・平たん状・凹凸状・可とう形外装薄塗材E・ゆず肌状 ・さざ波状 ・凹凸状処理範囲 下地面の補修・ひび割れ部改修工法・浮き部改修工法・・欠損部改修工法※既存仕上面全体 ※既存仕上面全体 ※既存仕上面全体 ※上記処理範囲以外の既存仕上面全体[4.2.4][4.2.4][4.5.4][表4.5.4~7]JIS A 6024JIS A 6024JIS A 5557JIS A 6024・樹脂注入工法設計年月日設計年月日工事名称図面名称構造設計者一級建築士登録番号 第 号氏名代表設計者氏名一級建築士登録番号 第 号縮 尺縮 尺A2A3S=1:S= A2×70.7%特 記事 項2 3 4 1№- A-02特記仕様書-2市営大日向団地改修工事4 塗装塗装の種類工 程新 規 塗替え塗装面1材料下地調整下地面の種類モルタル面、プラスター面コンクリート面、ALCパネル面せっこうボード面、その他ボード面木部鉄鋼面亜鉛めっき鋼面(鋼製建具)2 3 錆止め塗料塗りの種別等塗装面 工程種別 塗料種別 備 考鉄鋼面亜鉛めっき鋼面※A種 ・B種・A種 ※B種※A種 ・B種[7.1.3]建物内部に使用する塗料の材質 ・水性系 防火材料 ※屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする。 [7.1.3] ・次の箇所を除き防火材料とする。 (施工箇所: )既存塗膜の除去範囲(塗替えでRB種の場合)下地調整の種別等コンクリート面、押出成形セメント板面亜鉛めっき鋼面(鋼製建具を除く)(2-UE、2-ASE、2-FUEは除く)(2-UE、2-ASE、2-FUEの場合) RA種 RC種新 規塗替え※RB種 ※RB種 ※RB種 ※RB種 ※RB種 ・ RA種ひび割れ部の補修[7.2.2~7][表7.2.1~7]屋外屋内塗替え新規(鋼製建具を除く)新規鋼製建具 C種 C種※A種 ・B種 C種※A種 ・B種※C種 ・A種 ・B種・A種 ・B種 A種※C種 ※C種 ※C種 ※C種 EP-Gの場合EP-Gの場合EP-Gの場合2-UE、2-ASE、2-FUEは除く・行う・行う・行う7・RA種 ・RB種・RA種 ・RB種・RA種 ・RB種・RA種 ・RB種・RA種 ・RB種[7.4.1~7.15.2][表7.4.1~7.15.1] ※ F☆☆☆☆ ※劣化部分は除去し、活膜部分は残す。 ・図示建物内部に使用する場合のホルムアルデヒド放散量[7.2.1][表7.2.1~7]下地調整の種別※RB種 [7.3.3、4][表7.3.1~3]※RB種 錆止め塗料塗り塗 装 改 修 工 事・A種 ※B種 ・クリヤラッカー塗り(CL)・フタル酸樹脂エナメル塗り亜鉛めっき鋼面(鋼製建具を除く) (FE)・ 塗り(EP)・合成樹脂エマルションペイント・ウレタン樹脂ワニス塗り(UC)モルタル面・プラスター面下地調整RA種RB種RC種木部※B種 ※B A種 C-3種・A種 ※B種 ・A種 ※B種・A種 ・B種・A種 ・B種・A種 ・B種木部 ・オイルステイン塗り(OS)木部 ・ラッカーエナメル塗り(LE)木部 ・木材保護塗料塗り(WP) B種・アクリル樹脂エナメル塗り・2液形ポリウレタンエナメル 塗り(2-UE)・アクリルシリコン樹脂エナメル 塗り(2-ASE)・常温乾燥形ふっ素樹脂エナメル 塗り(2-FUE) (AE)屋外コンクリート面屋内モルタル面屋外鉄鋼面屋外亜鉛めっき鋼面屋外コンクリート面屋外押出成形セメント板面屋外鉄鋼面屋外亜鉛めっき鋼面屋外コンクリート面屋外押出成形セメント板面屋外鉄鋼面屋外亜鉛めっき鋼面屋外コンクリート面屋外押出成形セメント板面※B種 ※B※B種 ※B・ ・・A種 ・B種・A種 ・B種※B種 ※B※B種 ※B※B種 ・A種※B種 ・A種・ ・・A種 ・B種・A種 ・B種 ・A種 ・B種・A種 ・B種 A種 A種※B種 ・A種※B種 ・A種 A種 A種・A種 ・B種・A種 ・B種 A種 A種・A種 ・B種・A種 ・B種・A種 ・マスチック塗材塗り A種及びC種の凸面処理 ・行う ・行わないコンクリート面押出成形セメント板面モルタル面ALCパネル面・ ・ ・ ・・ ・ ・ ※B種・合成樹脂調合ペイント塗り (SOP) 塗料の種類 ※1種 木部※B種 ※B※A種(屋外)※B種(屋内)鉄鋼面※B種 ※B・A種 ・B種木部亜鉛めっき鋼面(鋼製建具)屋内木部屋内鉄鋼面屋内亜鉛めっき鋼面屋内コンクリート面屋内モルタル面・アクリル樹脂系水分散系塗料 塗り(NAD)・耐候性塗料塗り(DP)・つや有合成樹脂エマルション ペイント塗り(EP-G)・合成樹脂エマルション模様塗料 塗り(EP-T)屋内のコンクリート面・モルタル面プラスター面・せっこうボード面等せっこうボード面その他ボード面※B種 ※B・A種 ・B種※B種 ※B・A種 ・B種※B種 ※B※B種 ※A種 ※A鉄面屋外亜鉛めっき鋼面コンクリート面押出成形セメント板面屋内木部屋内鉄鋼面屋内亜鉛めっき鋼面コンクリート面モルタル面・プラスター面せっこうボード面その他ボード面コンクリート面※B種 ※B※B種 ※B※B種 ※B※B種 ・A種※B種 ・A種・ ・ ・※B種 ・A種※B種 ・A種・A種 ・B種・A種 ・B種・A種 ・B種・A種 ※B種※B種 ・A種・A種・ ・※A種 ・A種 ・B種・A種 ・B種・A種 ・B種・A種 ・B種・A種 ・B種※B種 ※B※B種 ※B※B種 ※B※B種 ※B※B種 ※B※B種 ※B※B種 ※B※B種 ※B・A種 ・B種※B種 ・A種G G G GG GGGGGGGG ・行う(採取箇所 ※図示) 材料名 調査方法(1材料当たりの試料数)※定性分析(※3 ・ ) ・定量分析(・3 ・ )アスベスト含有建材の1分析によるアスベスト含有の調査 分析方法 ※JIS A 1481(建材製品中のアスベスト含有率測定方法)による 分析結果については,監督職員に報告すること処理工事 調査方法アスベスト粉じん濃度測定 ・行う(測定箇所 ※図示) 測定時期、場所及び測定点数適用測定測定1測定時期測定2測定3測定4測定5測定6測定7測定8測定場所測定点数処理作業前処理作業中処理作業後(隔離シート処理作業室内施工区画周辺又は敷地境界各( )点計2点各( )点4方向各1点処理作業室内負圧・除じん装置の排出施工区画周辺処理作業室内セキュリティーゾーン入口口(処理作業室外の場合) 測定方法測定3 測定1,4,5,7(作業環境)・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・メンブレンフィルターの試料の吸引流量 (L/分)試料の吸引時間 (分)測定2,6,847 25 (1)除去するアスベスト含有建材の種類 (2)測定点の位置の図面 (3)測定日時、天候、気流 (4)試料採取条件 (5)標本作製方法 (6)使用顕微鏡の種類(開口数を含む) (7)計数条件(HSEテストスライドの読取りグループ番号を含む) (7)計数条件(HSEテストスライドの読取りグループ番号を含む) (7)計数条件(HSEテストスライドの読取りグループ番号を含む) (7)計数条件(HSEテストスライドの読取りグループ番号を含む) (7)計数条件(HSEテストスライドの読取りグループ番号を含む) (7)計数条件(HSEテストスライドの読取りグループ番号を含む) (7)計数条件(HSEテストスライドの読取りグループ番号を含む)名称(各処理作業室ごと)撤去前)又は敷地境界施工区画周辺又は敷地境界各1点各1点各( )点4方向各1点備 考空気の流れを確認除じん装置の性能確認 (1)施工区画とは、処理作業室、セキュリティーゾーン、廃棄物置場、資材置場等を (1)施工区画とは、処理作業室、セキュリティーゾーン、廃棄物置場、資材置場等を (1)施工区画とは、処理作業室、セキュリティーゾーン、廃棄物置場、資材置場等を (1)施工区画とは、処理作業室、セキュリティーゾーン、廃棄物置場、資材置場等を (1)施工区画とは、処理作業室、セキュリティーゾーン、廃棄物置場、資材置場等を (1)施工区画とは、処理作業室、セキュリティーゾーン、廃棄物置場、資材置場等を (1)施工区画とは、処理作業室、セキュリティーゾーン、廃棄物置場、資材置場等を 含む本処理工事に直接又は間接的に係る区画、施工区画周辺とは、その区画境界の 含む本処理工事に直接又は間接的に係る区画、施工区画周辺とは、その区画境界の 含む本処理工事に直接又は間接的に係る区画、施工区画周辺とは、その区画境界の 含む本処理工事に直接又は間接的に係る区画、施工区画周辺とは、その区画境界の 含む本処理工事に直接又は間接的に係る区画、施工区画周辺とは、その区画境界の 含む本処理工事に直接又は間接的に係る区画、施工区画周辺とは、その区画境界の 含む本処理工事に直接又は間接的に係る区画、施工区画周辺とは、その区画境界の種類 測定機関は,都道府県労働局に登録されている作業環境測定機関とする。 ※位相差顕微鏡法試料採取フィルターを二分割し、一方を位相差顕微鏡法用として使用し、他 ・位相差、分散顕微鏡法5050 50 計数視野数 合はアスベスト繊維数濃度) 前後1m以内の範囲をいう。 2222 222222 222222 22 (2)処理作業室の面積が50m 以下の場合は2点、300m までは3点とする。 300m を超える (2)処理作業室の面積が50m 以下の場合は2点、300m までは3点とする。 300m を超える (2)処理作業室の面積が50m 以下の場合は2点、300m までは3点とする。 300m を超える (2)処理作業室の面積が50m 以下の場合は2点、300m までは3点とする。 300m を超える (2)処理作業室の面積が50m 以下の場合は2点、300m までは3点とする。 300m を超える (2)処理作業室の面積が50m 以下の場合は2点、300m までは3点とする。 300m を超える (2)処理作業室の面積が50m 以下の場合は2点、300m までは3点とする。 300m を超える ような場合は,監督職員と協議する。 JIS K 3850-1(空気中の繊維状粒子測定方法-第1部:光学顕微鏡法及び走査電子顕微JIS K 3850-1(空気中の繊維状粒子測定方法-第1部:光学顕微鏡法及び走査電子顕微JIS K 3850-1(空気中の繊維状粒子測定方法-第1部:光学顕微鏡法及び走査電子顕微JIS K 3850-1(空気中の繊維状粒子測定方法-第1部:光学顕微鏡法及び走査電子顕微JIS K 3850-1(空気中の繊維状粒子測定方法-第1部:光学顕微鏡法及び走査電子顕微JIS K 3850-1(空気中の繊維状粒子測定方法-第1部:光学顕微鏡法及び走査電子顕微JIS K 3850-1(空気中の繊維状粒子測定方法-第1部:光学顕微鏡法及び走査電子顕微 鏡法)による。 方はその結果が高い場合(10本/L以上)に行う位相差・分散顕微鏡法用に保存 方はその結果が高い場合(10本/L以上)に行う位相差・分散顕微鏡法用に保存 方はその結果が高い場合(10本/L以上)に行う位相差・分散顕微鏡法用に保存 方はその結果が高い場合(10本/L以上)に行う位相差・分散顕微鏡法用に保存 方はその結果が高い場合(10本/L以上)に行う位相差・分散顕微鏡法用に保存 方はその結果が高い場合(10本/L以上)に行う位相差・分散顕微鏡法用に保存 方はその結果が高い場合(10本/L以上)に行う位相差・分散顕微鏡法用に保存 しておく。 [9.1.1][9.1.1]アスベスト含有吹付け材の除去(レベル1) ・行う [9.1.3] 除去対象範囲 ※図示 除去したアスベスト含有吹付け材等の処理 ※密封処理(二重袋梱包) ・セメント固化 除去対象範囲 ※図示 作業場の隔離 ・行う ・行わない 除去工法※改修標仕9.1.3(2)(ア) (a)~(b)による アスベスト含有保温材等の除去(レベル2) ・行う [9.1.4] 除去対象範囲 ※図示環 境 配 慮 改 修 工 事8アスベスト含有成形板の除去(レベル3) ・行う [9.1.5]石綿含有仕上塗材の除去 ・行う断熱材の種類既存外壁の仕上材の撤去 ・あり ・なし下地面の清掃及び下地調整 ※断熱材製造所の指定する仕様通気層 ・あり( mm) ・なし外断熱改修工事2試験施工、工法及び品質は、確認できる資料を提出し監督職員の承諾を受ける。 試験施工、工法及び品質は、確認できる資料を提出し監督職員の承諾を受ける。 試験施工、工法及び品質は、確認できる資料を提出し監督職員の承諾を受ける。 試験施工、工法及び品質は、確認できる資料を提出し監督職員の承諾を受ける。 試験施工、工法及び品質は、確認できる資料を提出し監督職員の承諾を受ける。 試験施工、工法及び品質は、確認できる資料を提出し監督職員の承諾を受ける。 試験施工、工法及び品質は、確認できる資料を提出し監督職員の承諾を受ける。 種 類ホルムアルデヒドF☆☆☆☆等級 ・ビーズ法ポリスチレンフォーム保温材 ・ ・ ・ ・ ・ ・・押出法ポリスチレンフォーム保温材・硬質ウレタンフォーム保温材・フェノールフォーム保温材・ロックウール・グラスウール厚さ(mm)・ ・ ・ ・ ・ ・放散による区分F☆☆☆☆等級F☆☆☆☆等級F☆☆☆☆等級F☆☆☆☆等級F☆☆☆☆等級発泡剤の種類A種A種A種A種外装材の種類種 類・[9.3.2]防火性能[9.2.1][9.2.3][9.2.4][9.2.4][9.2.4]特記なき事項は、製造所の仕様による。 断熱材の種類植栽基盤及び材料種 類 施工箇所厚さ断熱・防露改修工事屋上緑化改修工事4 5ガラス改修工事 3 復層ガラスの厚さ 建具表による複層ガラスの断熱性・日射遮へい性による区分 ※U3-1 ・U3-2※一般部・接地部分・(mm)・一般部・※断熱材補修部分※25※25・※15・ ・-発泡剤の種類等A種A種※A種難燃性を・・保温板2種b・保温板3種b・ ・※A種1(スキン層付き)・ビーズ法ポリスチレン フォーム保温材・押出法ポリスチレン フォーム保温材・硬質ウレタンフォーム 保温材・吹付け硬質ウレタン フォーム打込み工 法現場発泡工法 ・屋上緑化軽量システム 芝及び地被類の種類等 ※図示 工法 かん水装置 ・設置する(工事区分は図示による) 既存保護層の撤去 ・行う有するもの※A種1H[5.14.1][5.14.1][9.3.1][9.4.1][9.4.2][9.4.3]透水性アスファルト舗装改修工事路床の構成及び厚さ・遮断層厚さ(mm) ※150 ・凍上抑制層 厚さ(mm) ※150 盛土の種別 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ※添加材料による安定処理 添加材料の種類 添加量 ()kg/m (目標CBR ※5以上 ・)6・フィルター層 厚さ(mm) 車道部 ※150 歩道部 ※ 50 路床安定処理 ・普通ポルトランドセメント ・消石灰() ・フライアッシュセメントB種 ・生石灰() ・ジオテキスタイル 単位面積質量 60g/m 以上 引張強さ98N/5cm(10kgf/5cm)以上 透水係数1.5×10cm/sec以上・建設汚泥から再生した処理土遮断層及び凍上抑制層の材料 ・遮断層※川砂、海砂又は良質な山砂 厚さは図示 ・凍上抑制層 ※再生クラッシャラン ・クラッシャラン ・切込砂利 ・砂 ・凍上抑制層 ※再生クラッシャラン ・クラッシャラン ・切込砂利 ・砂 ・凍上抑制層 ※再生クラッシャラン ・クラッシャラン ・切込砂利 ・砂 ・凍上抑制層 ※再生クラッシャラン ・クラッシャラン ・切込砂利 ・砂 ・凍上抑制層 ※再生クラッシャラン ・クラッシャラン ・切込砂利 ・砂 ・凍上抑制層 ※再生クラッシャラン ・クラッシャラン ・切込砂利 ・砂 ・凍上抑制層 ※再生クラッシャラン ・クラッシャラン ・切込砂利 ・砂 厚さは図示発生土の処理 ※構外搬出適切処理・構内指定場所に敷均し・構内指定場所に堆積・構内指定場所に処分(搬出調査等を監督職員に提出する)・構内指定場所に処分(搬出調査等を監督職員に提出する)・構内指定場所に処分(搬出調査等を監督職員に提出する)・構内指定場所に処分(搬出調査等を監督職員に提出する)・構内指定場所に処分(搬出調査等を監督職員に提出する)・構内指定場所に処分(搬出調査等を監督職員に提出する)・構内指定場所に処分(搬出調査等を監督職員に提出する)路床土の支持力比(CBR)試験 ※行う ・行わない路床の絞固め度試験 ※行う ・行わない砂の粒度試験 ※行う ・行わない路盤材料 ・再生クラッシャラン ・クラッシャラン鉄鋼スラグ 路盤厚さ(mm) 車道部 ※150 歩道部 ※100 路盤の締固め度試験 ※行う ・行わない舗装材料及び厚さ 車道部 ※改質アスファルトⅠ型 厚さ(mm) ※50 歩道部 ※ストレートアスファルト 厚さ(mm) ※30 透水性アスファルト混合物等の抽出試験 ※行う ・行わない 厚さ(mm) 0.5~1.03333 332222 22 ・高炉セメントB種[9.5.1][9.5.4][9.5.5][9.5.6][9.5.9]材工業会)による 撤去方法 ・「標準施工要領書」(日本シーリング工事業共同組合連合会・日本シーリング 撤去方法 ・「標準施工要領書」(日本シーリング工事業共同組合連合会・日本シーリング 撤去方法 ・「標準施工要領書」(日本シーリング工事業共同組合連合会・日本シーリング 撤去方法 ・「標準施工要領書」(日本シーリング工事業共同組合連合会・日本シーリング 撤去方法 ・「標準施工要領書」(日本シーリング工事業共同組合連合会・日本シーリング 撤去方法 ・「標準施工要領書」(日本シーリング工事業共同組合連合会・日本シーリング 撤去方法 ・「標準施工要領書」(日本シーリング工事業共同組合連合会・日本シーリング 採取箇所数 計 箇所 除去範囲 ※図示 ・除去処理工事 分析個数 計 箇所 専門分析機関にてPCB含有量の分析を行う・第二次判定7 採取箇所 ※図示 現場にてサンプルを採取し、シーリング材種及びPCB含有分析の要否を判定する 現場にてサンプルを採取し、シーリング材種及びPCB含有分析の要否を判定する 現場にてサンプルを採取し、シーリング材種及びPCB含有分析の要否を判定する 現場にてサンプルを採取し、シーリング材種及びPCB含有分析の要否を判定する 現場にてサンプルを採取し、シーリング材種及びPCB含有分析の要否を判定する 現場にてサンプルを採取し、シーリング材種及びPCB含有分析の要否を判定する 現場にてサンプルを採取し、シーリング材種及びPCB含有分析の要否を判定する・第一次判定材処分PCB含有シーリング設計年月日設計年月日工事名称図面名称構造設計者一級建築士登録番号 第 号氏名代表設計者氏名一級建築士登録番号 第 号縮 尺縮 尺A2A3S=1:S= A2×70.7%特 記事 項2 3 4 1№- A-03特記仕様書-3[9.1.6]市営大日向団地改修工事分析結果推定質量分布クリソタイル0.1-5%下地調整材から確認試料名アスベスト分析結果一覧弾性吹付タイル外壁クリソタイル0.1-5%下地調整材から確認アクリルリシン吹付軒天(ボード下地)天井(コンクリート下地)アクリルリシン吹付不検出建具廻りシーリング不検出打継目地、化粧目地シーリング不検出隔て板不検出無石綿セメント板屋根(プロパン庫、ゴミ庫)スレート板5-50%スレート板から確認(プロパン庫、ゴミ庫共)クリソタイル・ ア ス ベ ス ト 除 去 工 事1 アスベスト含有仕上塗材石綿粉塵飛散防止処理技術指針(国立研究開発法人建築研究所)」(以下「技術指針」)に基づき石綿粉塵飛散防止処理技術指針(国立研究開発法人建築研究所)」(以下「技術指針」)に基づき石綿粉塵飛散防止処理技術指針(国立研究開発法人建築研究所)」(以下「技術指針」)に基づき 石綿粉塵飛散防止処理技術指針(国立研究開発法人建築研究所)」(以下「技術指針」)に基づき石綿粉塵飛散防止処理技術指針(国立研究開発法人建築研究所)」(以下「技術指針」)に基づき 石綿粉塵飛散防止処理技術指針(国立研究開発法人建築研究所)」(以下「技術指針」)に基づき石綿粉塵飛散防止処理技術指針(国立研究開発法人建築研究所)」(以下「技術指針」)に基づき行う。 が使用されている外壁 改修工事外壁(内壁)の改修にあたっては、「建築物の改修・解体時における石綿含有建築用仕上塗材からの外壁(内壁)の改修にあたっては、「建築物の改修・解体時における石綿含有建築用仕上塗材からの外壁(内壁)の改修にあたっては、「建築物の改修・解体時における石綿含有建築用仕上塗材からの 外壁(内壁)の改修にあたっては、「建築物の改修・解体時における石綿含有建築用仕上塗材からの外壁(内壁)の改修にあたっては、「建築物の改修・解体時における石綿含有建築用仕上塗材からの 外壁(内壁)の改修にあたっては、「建築物の改修・解体時における石綿含有建築用仕上塗材からの外壁(内壁)の改修にあたっては、「建築物の改修・解体時における石綿含有建築用仕上塗材からの1.施工方法2.簡易養生(剥離剤併用手工具ケレン工法及び集塵装置付きディスクグラインダーケレン工法 注1)(剥離剤併用手工具ケレン工法及び集塵装置付きディスクグラインダーケレン工法 注1)(剥離剤併用手工具ケレン工法及び集塵装置付きディスクグラインダーケレン工法 注1) (剥離剤併用手工具ケレン工法及び集塵装置付きディスクグラインダーケレン工法 注1)(剥離剤併用手工具ケレン工法及び集塵装置付きディスクグラインダーケレン工法 注1) (剥離剤併用手工具ケレン工法及び集塵装置付きディスクグラインダーケレン工法 注1)(剥離剤併用手工具ケレン工法及び集塵装置付きディスクグラインダーケレン工法 注1) ・集塵装置はHEPAフィルタを有し、集塵した石綿等が作業空間その他外部環境に漏出しないこと。 ・集塵装置はHEPAフィルタを有し、集塵した石綿等が作業空間その他外部環境に漏出しないこと。 ・集塵装置はHEPAフィルタを有し、集塵した石綿等が作業空間その他外部環境に漏出しないこと。 ・集塵装置はHEPAフィルタを有し、集塵した石綿等が作業空間その他外部環境に漏出しないこと。 ・集塵装置はHEPAフィルタを有し、集塵した石綿等が作業空間その他外部環境に漏出しないこと。 ・集塵装置はHEPAフィルタを有し、集塵した石綿等が作業空間その他外部環境に漏出しないこと。 ・集塵装置はHEPAフィルタを有し、集塵した石綿等が作業空間その他外部環境に漏出しないこと。 ・当該集塵装置付き工具の集塵性能として、作業中の作業場所の総繊維濃度が0.15本/cm3(作業 ・当該集塵装置付き工具の集塵性能として、作業中の作業場所の総繊維濃度が0.15本/cm3(作業 ・当該集塵装置付き工具の集塵性能として、作業中の作業場所の総繊維濃度が0.15本/cm3(作業 ・当該集塵装置付き工具の集塵性能として、作業中の作業場所の総繊維濃度が0.15本/cm3(作業 ・当該集塵装置付き工具の集塵性能として、作業中の作業場所の総繊維濃度が0.15本/cm3(作業 ・当該集塵装置付き工具の集塵性能として、作業中の作業場所の総繊維濃度が0.15本/cm3(作業 ・当該集塵装置付き工具の集塵性能として、作業中の作業場所の総繊維濃度が0.15本/cm3(作業 環境の石綿管理濃度)を下回ることが示されていること。 注1) を着用する。 (作業エリア内で袋詰め) ないよう、グローブバッグを使用するなどの措置を行う。 防止するための養生(以下「簡易養生」という)を行う。 ただし、隔離養生は必要ないとされている工法以外を採用する場合は、この限りではない。 ただし、隔離養生は必要ないとされている工法以外を採用する場合は、この限りではない。 ただし、隔離養生は必要ないとされている工法以外を採用する場合は、この限りではない。 ただし、隔離養生は必要ないとされている工法以外を採用する場合は、この限りではない。 ただし、隔離養生は必要ないとされている工法以外を採用する場合は、この限りではない。 ただし、隔離養生は必要ないとされている工法以外を採用する場合は、この限りではない。 ただし、隔離養生は必要ないとされている工法以外を採用する場合は、この限りではない。 仕上げ塗材を除去した上で施工する。 ①アスベスト含有仕上塗材の除去は、技術指針で隔離養生は必要ないとされている工法で行う。 ①アスベスト含有仕上塗材の除去は、技術指針で隔離養生は必要ないとされている工法で行う。 ①アスベスト含有仕上塗材の除去は、技術指針で隔離養生は必要ないとされている工法で行う。 ①アスベスト含有仕上塗材の除去は、技術指針で隔離養生は必要ないとされている工法で行う。 ①アスベスト含有仕上塗材の除去は、技術指針で隔離養生は必要ないとされている工法で行う。 ①アスベスト含有仕上塗材の除去は、技術指針で隔離養生は必要ないとされている工法で行う。 ①アスベスト含有仕上塗材の除去は、技術指針で隔離養生は必要ないとされている工法で行う。 ②外壁面の洗浄は飛散のおそれのない水圧(15MPa以下)で行う。 ③アスベスト含有仕上塗材が施工されている部分に対し、切断、穿孔等の作業を行う場合は、事前に③アスベスト含有仕上塗材が施工されている部分に対し、切断、穿孔等の作業を行う場合は、事前に③アスベスト含有仕上塗材が施工されている部分に対し、切断、穿孔等の作業を行う場合は、事前に ③アスベスト含有仕上塗材が施工されている部分に対し、切断、穿孔等の作業を行う場合は、事前に③アスベスト含有仕上塗材が施工されている部分に対し、切断、穿孔等の作業を行う場合は、事前に ③アスベスト含有仕上塗材が施工されている部分に対し、切断、穿孔等の作業を行う場合は、事前に③アスベスト含有仕上塗材が施工されている部分に対し、切断、穿孔等の作業を行う場合は、事前に④作業時の隔離養生及びセキュリティゾーンの設置は不要。 ⑤アスベスト含有仕上塗材の除去を行う者は、防護服及び防塵マスク(フィルターはRL3又はRS3以上)⑤アスベスト含有仕上塗材の除去を行う者は、防護服及び防塵マスク(フィルターはRL3又はRS3以上)⑤アスベスト含有仕上塗材の除去を行う者は、防護服及び防塵マスク(フィルターはRL3又はRS3以上) ⑤アスベスト含有仕上塗材の除去を行う者は、防護服及び防塵マスク(フィルターはRL3又はRS3以上)⑤アスベスト含有仕上塗材の除去を行う者は、防護服及び防塵マスク(フィルターはRL3又はRS3以上) ⑤アスベスト含有仕上塗材の除去を行う者は、防護服及び防塵マスク(フィルターはRL3又はRS3以上)⑤アスベスト含有仕上塗材の除去を行う者は、防護服及び防塵マスク(フィルターはRL3又はRS3以上)⑥作業終了時に(作業エリアを出る際)使用した防護服は特別管理産業廃棄物として廃棄する。 ⑥作業終了時に(作業エリアを出る際)使用した防護服は特別管理産業廃棄物として廃棄する。 ⑥作業終了時に(作業エリアを出る際)使用した防護服は特別管理産業廃棄物として廃棄する。 ⑥作業終了時に(作業エリアを出る際)使用した防護服は特別管理産業廃棄物として廃棄する。 ⑥作業終了時に(作業エリアを出る際)使用した防護服は特別管理産業廃棄物として廃棄する。 ⑥作業終了時に(作業エリアを出る際)使用した防護服は特別管理産業廃棄物として廃棄する。 ⑥作業終了時に(作業エリアを出る際)使用した防護服は特別管理産業廃棄物として廃棄する。 ⑦集塵機フィルターなどの粉塵が付着した消耗品の交換を行う際には、集積した粉塵を再飛散させ⑦集塵機フィルターなどの粉塵が付着した消耗品の交換を行う際には、集積した粉塵を再飛散させ⑦集塵機フィルターなどの粉塵が付着した消耗品の交換を行う際には、集積した粉塵を再飛散させ ⑦集塵機フィルターなどの粉塵が付着した消耗品の交換を行う際には、集積した粉塵を再飛散させ⑦集塵機フィルターなどの粉塵が付着した消耗品の交換を行う際には、集積した粉塵を再飛散させ ⑦集塵機フィルターなどの粉塵が付着した消耗品の交換を行う際には、集積した粉塵を再飛散させ⑦集塵機フィルターなどの粉塵が付着した消耗品の交換を行う際には、集積した粉塵を再飛散させ①アスベスト含有仕上塗材の除去を行う場合は、作業エリアを明確にし、施工ヵ所周辺の汚損を①アスベスト含有仕上塗材の除去を行う場合は、作業エリアを明確にし、施工ヵ所周辺の汚損を①アスベスト含有仕上塗材の除去を行う場合は、作業エリアを明確にし、施工ヵ所周辺の汚損を ①アスベスト含有仕上塗材の除去を行う場合は、作業エリアを明確にし、施工ヵ所周辺の汚損を①アスベスト含有仕上塗材の除去を行う場合は、作業エリアを明確にし、施工ヵ所周辺の汚損を ①アスベスト含有仕上塗材の除去を行う場合は、作業エリアを明確にし、施工ヵ所周辺の汚損を①アスベスト含有仕上塗材の除去を行う場合は、作業エリアを明確にし、施工ヵ所周辺の汚損を測定時期 測定箇所測定点処理作業前 作業エリア付近(養生外) 4点処理作業中 作業エリア付近(養生外) 4点※測定箇所は監督員と協議し確定すること3.石綿濃度測定4.その他①着手前に施工方法、簡易養生、石綿濃度測定について事前に監督員と協議すること。 ①着手前に施工方法、簡易養生、石綿濃度測定について事前に監督員と協議すること。 ①着手前に施工方法、簡易養生、石綿濃度測定について事前に監督員と協議すること。 ①着手前に施工方法、簡易養生、石綿濃度測定について事前に監督員と協議すること。 ①着手前に施工方法、簡易養生、石綿濃度測定について事前に監督員と協議すること。 ①着手前に施工方法、簡易養生、石綿濃度測定について事前に監督員と協議すること。 ①着手前に施工方法、簡易養生、石綿濃度測定について事前に監督員と協議すること。 ①環境省の石綿飛散防止マニュアルの記載に準ずる方法で測定すること。 ①環境省の石綿飛散防止マニュアルの記載に準ずる方法で測定すること。 ①環境省の石綿飛散防止マニュアルの記載に準ずる方法で測定すること。 ①環境省の石綿飛散防止マニュアルの記載に準ずる方法で測定すること。 ①環境省の石綿飛散防止マニュアルの記載に準ずる方法で測定すること。 ①環境省の石綿飛散防止マニュアルの記載に準ずる方法で測定すること。 ①環境省の石綿飛散防止マニュアルの記載に準ずる方法で測定すること。 ②測定箇所、時期は次のとおりとする。 ・ そ の 他1 居ながら工事工事中の住戸は、居住者がいるため工事中の入居者の通行を確保するとともに、安全対策には工事中の住戸は、居住者がいるため工事中の入居者の通行を確保するとともに、安全対策には工事中の住戸は、居住者がいるため工事中の入居者の通行を確保するとともに、安全対策には 工事中の住戸は、居住者がいるため工事中の入居者の通行を確保するとともに、安全対策には工事中の住戸は、居住者がいるため工事中の入居者の通行を確保するとともに、安全対策には 工事中の住戸は、居住者がいるため工事中の入居者の通行を確保するとともに、安全対策には工事中の住戸は、居住者がいるため工事中の入居者の通行を確保するとともに、安全対策には十分配慮すること。 2 吹付養生 外壁吹付時には、足場養生シートによる十分な飛散防止対策を行うとともに、住人の駐車車両についても外壁吹付時には、足場養生シートによる十分な飛散防止対策を行うとともに、住人の駐車車両についても外壁吹付時には、足場養生シートによる十分な飛散防止対策を行うとともに、住人の駐車車両についても 外壁吹付時には、足場養生シートによる十分な飛散防止対策を行うとともに、住人の駐車車両についても外壁吹付時には、足場養生シートによる十分な飛散防止対策を行うとともに、住人の駐車車両についても 外壁吹付時には、足場養生シートによる十分な飛散防止対策を行うとともに、住人の駐車車両についても外壁吹付時には、足場養生シートによる十分な飛散防止対策を行うとともに、住人の駐車車両についても車両用ビニールカバーで覆うなどの十分な対策を取ること。 また、ベランダに設置のエアコン屋外機についても必要な養生を行うこと。 また、ベランダに設置のエアコン屋外機についても必要な養生を行うこと。 また、ベランダに設置のエアコン屋外機についても必要な養生を行うこと。 また、ベランダに設置のエアコン屋外機についても必要な養生を行うこと。 また、ベランダに設置のエアコン屋外機についても必要な養生を行うこと。 また、ベランダに設置のエアコン屋外機についても必要な養生を行うこと。 また、ベランダに設置のエアコン屋外機についても必要な養生を行うこと。 なお、万が一、飛散による苦情および被害があった場合については、施工者にて誠実に対応すること。 なお、万が一、飛散による苦情および被害があった場合については、施工者にて誠実に対応すること。 なお、万が一、飛散による苦情および被害があった場合については、施工者にて誠実に対応すること。 なお、万が一、飛散による苦情および被害があった場合については、施工者にて誠実に対応すること。 なお、万が一、飛散による苦情および被害があった場合については、施工者にて誠実に対応すること。 なお、万が一、飛散による苦情および被害があった場合については、施工者にて誠実に対応すること。 なお、万が一、飛散による苦情および被害があった場合については、施工者にて誠実に対応すること。 ・施工ヵ所マーキング・施工ヵ所マーキング【アスベスト除去部分施工方法】 ②アスベスト含有仕上塗材除去見付け面見付け面見付け面断面断面断面仕上材・ 集塵装置付きドリルにより穿孔・ 以降通常どおり足場アンカーを設置・足場アンカー設置箇所にマーキング・防塵マスク(使い捨てでない)着用・ビニールシートによる簡易養生(周囲の汚れ防止)・ 防護服着用 ①外壁調査 ②アスベスト含有仕上塗材除去 ③欠損部補修見付け面見付け面見付け面断面断面断面仕上材仕上材仕上材仕上材除去範囲50程度・外壁補修箇所調査(欠損部調査) 【共通】 ・以降通常どおり欠損部補修・除去範囲は欠損端部から50mm程度・ビニールシートによる簡易養生(周囲の汚れ防止) ・仕上塗材(アスベスト含有)を除去(剥離剤併用手工具ケレン工法)(剥離剤併用集塵装置付きディスクグラインダーケレン工法)(剥離剤併用集塵装置付きディスクグラインダーケレン工法)(剥離剤併用集塵装置付きディスクグラインダーケレン工法) (剥離剤併用集塵装置付きディスクグラインダーケレン工法)(剥離剤併用集塵装置付きディスクグラインダーケレン工法) (剥離剤併用集塵装置付きディスクグラインダーケレン工法)(剥離剤併用集塵装置付きディスクグラインダーケレン工法)・防塵マスク(使い捨てでない)着用・防護服着用 <既存塗膜除去部分> ①塗装が劣化しているヵ所見付け面見付け面断面断面仕上材仕上材除去範囲・仕上塗材(アスベスト含有)を全て除去・外壁補修箇所調査(既存塗膜除去部調査) ・以降通常どおり外壁改修を行う。 (剥離剤併用手工具ケレン工法)(剥離剤併用集塵装置付きディスクグラインダーケレン工法)(剥離剤併用集塵装置付きディスクグラインダーケレン工法)(剥離剤併用集塵装置付きディスクグラインダーケレン工法) (剥離剤併用集塵装置付きディスクグラインダーケレン工法)(剥離剤併用集塵装置付きディスクグラインダーケレン工法) (剥離剤併用集塵装置付きディスクグラインダーケレン工法)(剥離剤併用集塵装置付きディスクグラインダーケレン工法)・ビニールシートによる簡易養生(周囲の汚れ防止)・防塵マスク(使い捨てでない)着用・防護服着用 ③Uカット施工断面見付け面 <クラック補修部分>幅0.2mm以上断面見付け面仕上材 ②アスベスト含有仕上塗材除去 ①外壁調査( クラック幅)断面見付け面【共通】・外壁補修箇所調査(クラック幅調査)・Uカットを施工するクラックをマーキング・ビニールシートによる簡易養生(周囲の汚れ防止)・除去範囲はクラック補修部分に限る(幅10cm程度)・仕上塗材(アスベスト含有)を除去(剥離剤併用手工具ケレン工法)(剥離剤併用集塵装置付きディスクグラインダーケレン工法)(剥離剤併用集塵装置付きディスクグラインダーケレン工法)(剥離剤併用集塵装置付きディスクグラインダーケレン工法) (剥離剤併用集塵装置付きディスクグラインダーケレン工法)(剥離剤併用集塵装置付きディスクグラインダーケレン工法) (剥離剤併用集塵装置付きディスクグラインダーケレン工法)(剥離剤併用集塵装置付きディスクグラインダーケレン工法)・防塵マスク(使い捨てでない)着用・防護服着用・以降通常どおりクラック補修(Uカット)・幅0.2mm以上のクラックのみUカットを施工仕上材除去範囲 <足場アンカー、軒樋・竪樋金物設置部分> ①足場アンカー等 設置箇所特定 ③足場アンカー等を設置 <欠損部補修部分、軒樋・竪樋既存金物撤去部分>アンカーポイント (養生箇所:足場板、手摺)設計年月日設計年月日工事名称図面名称構造設計者一級建築士登録番号 第 号氏名代表設計者氏名一級建築士登録番号 第 号縮 尺縮 尺A2A3S=1:S= A2×70.7%特 記事 項2 3 4 1№- A-04特記仕様書-4市営大日向団地改修工事設計年月日設計年月日工事名称図面名称構造設計者一級建築士登録番号 第 号氏名代表設計者氏名一級建築士登録番号 第 号縮 尺縮 尺A2A3S=1:S= A2×70.7%特 記事 項2 3 4 1№- A30005市営大日向団地改修工事北杜市長坂町長坂上条字大日向2575-77案内図配置図・案内図外灯配置図 S=1:200N5,00041,6403,85011012,0509,500CB外灯外灯外灯KBM=728.300m敷地境界線敷地境界線敷地境界線敷地境界線道路道路境界線F.H.=722.49F.H.=722.66F.H.=722.41F.H.=722.73住戸棟自転車置場プロパン庫受水槽0.5%0.5%砂場駐車場ゴミ置場フェンスH1500フェンスH1500フェンスH1500フェンスH1200手摺フェンスH1500車道車道階段側溝(暗渠)900F.H.=722.71自転車置場F.H.=722.49中木(存置)4,5004,500ガードレール・目隠しフェンスガードレール【凡例】各戸出入口〇 居住者が生活しながらの改修工事であるため、安全を確保しつつ 住戸の快適性や出入りに影響の少ない仮設、養生、工程計画を 発注者・監理者と協議し、居住者に周知の上で着手すること。 注入口付アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法(9本/㎡)本数量【補修、アスベスト除去 概要】m2m2部位補修、アスベスト除去m27.00.6外壁欠損部既存塗膜除去(アスベスト含有材)の上 下地調整 (C-1)既存塗膜除去(アスベスト含有材)の上 下地調整 (C-1)外壁:塗膜剥がれ箇所4.0モルタル巾木(37.4㎡)337本天井・庇下端:塗膜剥がれ5.6W100×H100程度既存塗膜・脆弱部除去(アスベスト含有材)の上 ケレン錆止め 樹脂モルタル金ゴテ下地調整 (樹脂モルタル薄塗)基礎巾木:モルタル剥がれ基礎巾木:モルタル浮き補修(一般部)庇:モルタル浮き補修(一般部)注入口付アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法(9本/㎡)229電灯取付金具 新設 (階段室) 箇所 42クラック補修 (1.0mm以上)mノンカットフィルム工法2.5クラック補修 (0.2mm~1.0mm未満)【外巾木:16.5m、外壁:241.5m】シール工法m軒樋金物 撤去・補修箇所軒樋金物 新設(階段室)箇所15192258m2 プロパン庫(屋根)(撤去) 大波スレート(アスベスト含有レベル3) 撤去 7.9ゴミ庫(屋根)(撤去)大波スレート(アスベスト含有レベル3) 撤去 m2 6.8足場壁つなぎ取外し後:穴埋め タッチアップ処理アスベスト除去後、下地調整 (C-1) 金物取付アスベスト除去後、足場アンカー取付 下地調整 (C-1)86 箇所アスベスト除去後、下地調整 (C-1) 金物取付既存金物撤去 穴埋め(ポリエステル樹脂パテ)本注入口付アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法(9本/㎡)バルコニー床、巾木モルタル浮き補修(一般部)モルタル(54㎡)486モルタル巾木(25.4㎡)数量㎡項目【外壁吹付材除去(レベル3相当)】足場床養生 ポリシート 1重0.15㎜足場手摺養生 ポリシート 1重0.15㎜m220273植栽(低木)(撤去範囲を示す):35.9㎡中木(存置)設計年月日設計年月日工事名称図面名称構造設計者一級建築士登録番号 第 号氏名代表設計者氏名一級建築士登録番号 第 号縮 尺縮 尺A2A3S=1:S= A2×70.7%特 記事 項2 3 4 1№- A市営大日向団地改修工事50〇居住者が生活しながらの改修工事であるため、安全を確保しつつ住戸の快適性や出入りに影響の少ない仮設計画、施工計画、工程計画を監督員と協議し、居住者に周知の上で着手すること。 〇 工事用車両等工事関係者の出入は、団地居住者の出入口と兼用となるため、安全対策を十分に検討すること。 〇改修建物が傾斜地に隣接しているため足場設置において十分配慮すること。 〇 竣工時の清掃は、改修工事部分及びその周辺部分についても実施すること。 外壁改修工事に伴うアスベスト含有材の処理については、監督員及び関係機関と十分に協議したうえで対策を行うこと。 〇特記事項仕上表(1)庇 【庇上端】防水モルタルコンクリート打放補修 弾性タイル吹付(下地調整材:アスベスト含有レベル3)【庇先端】【庇上端】取合い部:シーリング既存高圧洗浄 下地調整(樹脂モルタル)の上、ウレタン塗膜防水(X-2)取合い部:既存撤去の上 シーリング打ち替え【庇先端】既存高圧洗浄の上 下地補修(微弾性フィラー)の上 防水形複層塗材Eコンクリート打放補修基礎巾木定礎石:1ヶ所ベントキャップ(南面:12ヶ所、北面:6ヶ所):ステンレス製 200φ(既製品)既存高圧洗浄の上 下地補修の上 ポリマーセメント系基礎巾木用塗材(基礎ガード同等品)※下地処理:外壁と同じ【庇下端】コンクリート打放補修 アクリルリシン吹付(下地調整材:アスベスト含有レベル3)【庇下端】※下地処理:外壁と同じ既存高圧洗浄の上 下地調整の上 外装薄塗材Eベントキャップ:既存のまま(清掃)定礎石:既存のまま(清掃)外部用LGS下地 ケイ酸カルシウム板t=6.0 (一部有孔板) 目スカシ張り アクリルリシン吹付 軒天ベントキャップ(網付)(北面:12ヶ所):ステンレス製 100φ(既製品)既存高圧洗浄の上 下地調整の上 外装薄塗材E302号室(1枚):既存仕上材撤去の上 ケイ酸カルシウム有孔板t=6.0 目スカシ張りの上 外装薄塗材E改修後 改修前屋根硬質木片セメント板 t=18 アスファルトルーフィング22kg下地の上 カラー鉄板t=4.0横葺き棟・幕板・ケラバ:カラー鉄板t=4.0 曲げ加工外部仕上表パーライトモルタルt=30 アスファルトルーフィング22kg下地の上 カラー鉄板t=4.0横葺き防水下地モルタル ブチル系シート防水t=1.2 トップコート仕上(JIS1312合格品)【陸屋根】雪止アングル:L-50×50メッキ品棟・幕板:既存高圧洗浄の上 下地調整、錆止め塗の上、耐候性塗料塗(DP1級B種)雪止アングル:L-50×50メッキ品トップライト900角端部アルミ製押え金物取付 シーリング雪止アングル:既存高圧洗浄の上 下地調整、錆止め塗装の上、耐候性塗料塗(DP1級B種)ベントキャップ:既存のまま(清掃)【陸屋根】【階段室屋根】06立上り:既存仕上撤去の上 下地調整(樹脂モルタル)・加硫ゴム系シート防水t=1.5(S-F1)トップコート端部アルミ製押え金物取付 シーリング打替えトップライト900角:清掃 シーリング打替え【階段室屋根】既存高圧洗浄の上 下地調整、錆止め塗装の上、耐候性塗料塗(DP1級B種)外壁外壁ペイントアート(蝶々):W800×H600程度×4ヶ所クーラーキャップ(南面:36ヶ所、北面:36ヶ所):ステンレス製(既製品)電気盤(東面)(スチール製 塗装仕上げ)(1ヶ所):W500×D140×H1000引込盤(東面)(スチール製 塗装仕上げ)(1ヶ所):W700×D300×H2300ベントキャップ(南面:36ヶ所、北面:36ヶ所):ステンレス製 100φ(既製品)ベントキャップ(北面:24ヶ所):ステンレス製 丸形フード付 100φ(既製品)ベントキャップ(階段室:東面、西面:24ヶ所):ステンレス製 丸形フード付 200φ(既製品)【下地処理】打継目地 20×25、化粧目地 18×25、建具周囲、水切り部、防水立上り部、ベントキャップ、その他取合い部:シーリング・塗装劣化・剥がれ部、剥離浮き部:既存塗膜除去(アスベスト含有レベル3) 下地調整(微弾性フィラー)(模様吹き) 仕上材再吹付コンクリート打放補修 弾性タイル吹付(下地調整材:アスベスト含有レベル3)・クラック補修(0.2mm~1.0㎜未満):シール工法※外壁事前調査実施(報告書作成):目視、打診、マーキング、計測、図面作成(浮き・クラック・欠損部等)・モルタル剥がれ部:樹脂モルタル薄塗り・モルタル浮き部:注入口付アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法(9本/㎡)・外壁欠損部:樹脂モルタル金ゴテ既存高圧洗浄の上 下地補修(微弾性フィラー)の上 防水形複層塗材E窓用手すり・格子:W2000×H1100×48箇所引込盤・電気盤(鉄部塗装面)(片面):下地調整、錆止め塗装の上、耐候性塗料塗(DP1級B種)天井裏換気パイプ:下地調整の上 耐候性塗料塗(DP1級B種)ベントキャップ:既存のまま(清掃)クーラーキャップ:既存のまま(清掃)打継目地 20×25、化粧目地 18×25、建具周囲、水切り部、防水立上り部、ベントキャップ、その他取合い部:既存撤去の上 シーリング打替え窓用手すり・格子:取外し再取り付け(清掃)給湯器給排気筒120φ(18本)(アングル架台:3ヶ所/本) 改修用ドレン(タテ)φ100:3ヶ所平部:既存仕上撤去、高圧洗浄の上 下地調整(樹脂モルタル)・加硫ゴム系シート防水t=1.5(S-F1)、トップコート外壁ペイントアート(蝶々):既存のまま(清掃)雪止アングル:既存高圧洗浄の上 下地調整、錆止め塗装の上、耐候性塗料塗(DP1級B種)【大屋根】 【大屋根】既存高圧洗浄の上 下地調整、錆止め塗装の上、耐候性塗料塗(DP1級B種)天井裏換気パイプ(南面:36ヶ所、北面:36ヶ所):塩ビ製エルボ 50φ防虫網付 L=140給湯器給排気筒:取外し再取り付け(足場設置時、外壁塗替時)(清掃)(架台共)・クラック補修(1.0mm以上):ノンカットフィルム工法(ひび割れ擦り込み共) 外壁、軒天・軒先、階段室、庇、モルタル笠木・立上り壁、巾木、パラペット、バルコニー床・巾木等手摺(笠木付共)(共通):既存のまま(清掃)設計年月日設計年月日工事名称図面名称構造設計者一級建築士登録番号 第 号氏名代表設計者氏名一級建築士登録番号 第 号縮 尺縮 尺A2A3S=1:S= A2×70.7%特 記事 項2 3 4 1№- A市営大日向団地改修工事50改修後 改修前床:防水モルタル金ゴテ(勾配付) 階段、通路巾木:防水モルタル金ゴテH=100手摺(ブラケット):ステンレスパイプHL 手すり:42.7φ手摺(笠木付):ステンレスパイプHL 支柱38φ 手すり:42.7φ手摺(最上階):ステンレスパイプHL 支柱38φ 手すり:42.7φ手摺(建具):ステンレスパイプHL 手すり:42.7φ消防警報設備 W150×D20×H250:3ヶ所連絡板 W720×D15×H420:3ヶ所巾木(1階):既存高圧洗浄の上 下地補修の上 ポリマーセメント系基礎巾木用塗材(基礎ガード同等品)壁:既存高圧洗浄の上 下地補修(微弾性フィラー)の上 防水形複層塗材E床:既存のまま(高圧清掃)巾木:既存のまま(高圧清掃)郵便受け(6戸用) W1035×H500×D150:3ヶ所水道メータ集中検針盤(スチール製 塗装仕上げ) W450×D200×H530:1ヶ所分電盤(スチール製 塗装仕上げ) W900×D150×H900:1ヶ所打継目地 20×25、建具周囲、その他取合い部:シーリング打継目地 20×25、建具周囲、 その他取合い部:既存撤去の上 シーリング打替え仕上表(2)壁:コンクリート打放補修 弾性タイル吹付(下地調整材:アスベスト含有レベル3)天井:コンクリート打放補修 アクリルリシン吹付(下地調整材:アスベスト含有レベル3)※下地処理:外壁と同じ※下地処理:外壁と同じ※下地処理:外壁と同じ天井:既存高圧洗浄の上 下地調整の上 外装薄塗材E段鼻:磁器質ノンスリップタイル150×60室名札:ステンレス製(既製品)照明器具:天井直付(既製品)電気メーター(18ヶ所) :W220×D120×H320段鼻:既存のまま(高圧清掃)照明器具:既存撤去の上 新規照明取付(電気工事)電気メーター:既存のまま(清掃)室名札:既存のまま(清掃)笠木床:防水モルタル金ゴテ伸縮目地切@800内外 バルコニー巾木:防水モルタル金ゴテ目地分れ隔て壁:アルミ押出型材無石綿t=5.0 VP避難用ハッチ600型排水溝w=100、鋳鉄製ドレイン手摺(笠木付):ステンレスパイプHL 支柱:38φ 手すり:42.7φステンレス(既製品) 既存のまま(清掃)壁取合い:既存撤去の上 シーリング打替え手摺(笠木付):既存のまま(清掃)(ぐらつきなどの不具合が確認された場合は調整・補修)隔て壁(ボード面):清掃、下地調整、アクリル樹脂塗装(NAD)(両面)天井:コンクリート打放補修 化粧目地切 アクリルリシン吹付(下地調整材:アスベスト含有レベル3)壁:コンクリート打放補修 弾性タイル吹付(下地調整材:アスベスト含有レベル3) 202号室バルコニー(下部 1ヶ所:970*900程度):既存撤去の上 無石綿平板t=5 アクリル樹脂塗装(NAD)(両面) 注意書きステッカー(既製品)新設(12ケ所) アルミ枠:既存のまま(清掃)倉庫 床:コンクリート金ゴテ仕上げ天井:木毛セメント板t=15打込樋壁:コンクリート打放補修 CB積みt=100の上 モルタル金コテ仕上軒樋:亜鉛処理スチール(硬質塩化ビニル樹脂及び高耐侯性特殊樹脂被膜)竪樋:硬質塩ビ管100φ VP塗装床:既存のまま壁:既存のまま天井:既存のまま竪樋(金物共):既存高圧洗浄の上 下地調整、耐候性塗料塗(DP1級B種)軒樋(階段室):アスベスト除去の上 受金物取付照明器具:天井直付(既製品) 照明器具:既存撤去の上 照明取付(新規)(電気工事)その他07外灯H=5.15m(4ヶ所)外灯H=5.15m(4ヶ所):下地調整、錆止め塗装の上、耐候性塗料塗(DP1級B種)※既存呼び樋撤去の上 呼び樋(硬質塩ビ管100φ DP1級B種)(新設)(吊り金物:下地調整、錆止め塗装の上、DP1級B種) (既存竪樋への接続時の切詰調整共)郵便受け(6戸用):取外し再取り付け(清掃)消防警報設備:既存のまま(清掃)連絡板:取外し再取り付け(清掃)同上笠木部分:ジョイント部:既存撤去の上 シーリング打替え、壁取合い:既存撤去の上 シーリング打替え同上笠木部分:ジョイント部:既存撤去の上 シーリング打替え、壁取合い:既存撤去の上 シーリング打替え避難用ハッチ600型:既存のまま(清掃)(既存撤去の上 シーリング打替え)軒樋:既存軒樋撤去の上 カラー硬質塩ビ製軒樋 前高165型 受金物@450 自在ドレン(新設)MDF(主配線盤)(スチール製 塗装仕上げ)(12ヶ所):W300×H550水道メータ集中検針盤(塗装面):下地調整、錆止め塗装の上、耐候性塗料塗(DP1級B種)(片面)分電盤(塗装面):下地調整、錆止め塗装の上、耐候性塗料塗(DP1級B種)(片面)MDF(主配線盤)(塗装面):下地調整、錆止め塗装の上、耐候性塗料塗(DP1級B種)(片面)伸縮物干金物(36ヶ所)伸縮物干金物:下地調整、錆止め塗装の上、耐候性塗料塗(DP1級B種)床:既存高圧洗浄の上 下地調整(樹脂モルタル)の上 超速硬化ウレタンゴム系塗膜防水t=3 粗面仕上壁:既存高圧洗浄の上 下地補修(微弾性フィラー)の上 防水形複層塗材E打継目地 20×25、化粧目地 18×25、建具周囲、水切り部、防水立上り部、ベントキャップ、その他取合い部:既存撤去の上 シーリング打替え巾木:既存高圧洗浄の上 下地調整(樹脂モルタル)の上 超速硬化ウレタンゴム系塗膜防水t=3 粗面仕上排水溝:既存高圧洗浄の上 下地調整(樹脂モルタル)の上 超速硬化ウレタンゴム系塗膜防水t=3 粗面仕上エアコン室外機:吊上げ再取付けエアコン室外機(7ヶ所)ドレイン:下地調整、錆止め塗装の上、 耐候性塗料塗(DP1級B種)天井:既存高圧洗浄の上 下地調整の上 外装薄塗材E1階バルコニー裏:既存高圧洗浄の上 下地補修の上 ポリマーセメント系基礎巾木用塗材(基礎ガード同等品)※下地処理:外壁と同じ(共通)設計年月日設計年月日工事名称図面名称構造設計者一級建築士登録番号 第 号氏名代表設計者氏名一級建築士登録番号 第 号縮 尺縮 尺A2A3S=1:S= A2×70.7%特 記事 項2 3 4 1№- A市営大日向団地改修工事100倉庫和室和室和室和室押入押入PS便所PS押入押入UBUB洗面脱衣洗面脱衣廊下玄関和室和室居間居間バルコニーバルコニーUP和室和室和室和室押入押入PSPS押入押入便所UBUB洗面脱衣洗面脱衣廊下玄関和室和室居間居間バルコニーバルコニー和室和室和室和室押入押入PSPS押入押入便所UBUB洗面脱衣洗面脱衣廊下玄関和室和室居間居間バルコニーバルコニー倉庫UP倉庫UP便所便所玄関玄関便所玄関廊下廊下廊下2,8502,7901,3001,3002,7902,8502,8502,7901,3001,3002,7902,8502,8502,7902,7902,8505,640 2,600 5,640 5,640 2,600 5,640 5,640 2,600 5,6401,3001,3001 47 101階平面図 S=1:1001a 3a 4a 6a 7a 9a2,850 3,640 3,640 2,850 2,850 3,6403,640 2,850 2,850 3,640 3,640 2,8506,490 900 6,490 6,490 900 6,490 6,490 9006,49041,6401 2 3 4 5 6 7 8 9 103,7509002,7509003,7509001,2009001,20012,050ABC3,7509002,7509003,75012,050ABC9001,200300防 防防防防防防防凡例防防火設備を示す防UPUPUP上部トップライト上部トップライト上部トップライト1階平面図08給湯器給排気筒DN設計年月日設計年月日工事名称図面名称構造設計者一級建築士登録番号 第 号氏名代表設計者氏名一級建築士登録番号 第 号縮 尺縮 尺A2A3S=1:S= A2×70.7%特 記事 項2 3 4 1№- A市営大日向団地改修工事100和室和室和室和室押入押入PS便所PS押入押入UBUB洗面脱衣洗面脱衣廊下玄関和室和室居間居間バルコニーバルコニー和室和室和室和室押入押入PSPS押入押入便所UBUB洗面脱衣洗面脱衣廊下玄関和室和室居間居間バルコニーバルコニー和室和室和室和室押入押入PSPS押入押入便所UBUB洗面脱衣洗面脱衣廊下玄関和室和室居間居間バルコニーバルコニー便所便所玄関玄関便所玄関廊下廊下廊下PSPSPSPSPSPSPSUPUPUPトップライトトップライトトップライトUPUPUP2階平面図 S=1:1002,850 3,640 3,640 2,850 2,850 3,640 3,640 2,850 2,850 3,640 3,640 2,8506,490 9006,490 6,490 900 6,490 6,490 900 6,49041,6401 2 3 4 5 67 8 9 103,7509002,7509003,7509001,2009001,20012,050ABC3,7509002,7509003,75012,050ABC9001,200300PSPSPSPSPS避難ハッチ避難ハッチ避難ハッチ避難ハッチ避難ハッチ避難ハッチ防防防防防防防防防 防防防防凡例防防火設備を示す給湯器給排気筒給湯器給排気筒押入DNDN2,850 2,790 1,300 1,300 2,790 2,850 2,850 2,790 1,300 1,300 2,790 2,850 2,850 2,790 2,7902,8505,640 2,600 5,640 5,640 2,600 5,640 5,640 2,600 5,6401,300 1,3001 47 10 1a 3a 4a 6a 7a 9a隔て壁:既存仕上材撤去の上 無石綿平板t=5 アクリル樹脂塗装(NAD)(両面)(下部:970*900程度)2階平面図09庇 庇庇庇庇庇庇庇庇 庇陸屋根陸屋根陸屋根設計年月日設計年月日工事名称図面名称構造設計者一級建築士登録番号 第 号氏名代表設計者氏名一級建築士登録番号 第 号縮 尺縮 尺A2A3S=1:S= A2×70.7%特 記事 項2 3 4 1№- A市営大日向団地改修工事100和室和室和室和室押入押入PS便所PS押入押入UBUB洗面脱衣洗面脱衣廊下玄関和室和室居間居間バルコニーバルコニー和室和室和室和室押入押入PSPS押入押入便所UBUB洗面脱衣洗面脱衣廊下玄関和室和室居間居間バルコニーバルコニー和室和室和室和室押入押入PSPS押入押入便所UBUB洗面脱衣洗面脱衣廊下玄関和室和室居間居間バルコニーバルコニー便所便所玄関玄関便所玄関廊下廊下廊下PSPSPSPSPSPSPSDNDN2,8502,7901,3001,3002,7902,8502,8502,7901,3001,3002,7902,8502,8502,7902,7902,8505,640 2,600 5,640 5,640 2,600 5,640 5,640 2,600 5,6401,3001,3001 47 10 1a 3a 4a 6a 7a 9a3階平面図 S=1:1002,850 3,640 3,640 2,850 2,850 3,6403,640 2,850 2,850 3,640 3,640 2,8506,490 900 6,490 6,490 900 6,490 6,490 9006,49041,6401 2 3 4 5 6 7 8 9 103,7509002,7509003,7509001,2009001,20012,050ABC3,7509002,7509003,75012,050ABC9001,200300PSPSPSPSPS避難ハッチ避難ハッチ避難ハッチ避難ハッチ避難ハッチ避難ハッチ防防防防防防防防 防防防防凡例防防火設備を示す防給湯器給排気筒給湯器給排気筒給湯器給排気筒DNDNDNDN3階平面図10庇 庇庇庇庇庇庇庇庇 庇設計年月日設計年月日工事名称図面名称構造設計者一級建築士登録番号 第 号氏名代表設計者氏名一級建築士登録番号 第 号縮 尺縮 尺A2A3S=1:S= A2×70.7%特 記事 項2 3 4 1№- A市営大日向団地改修工事100落し口落し口雪止アングル:L-50×50メッキ品雪止アングル:L-50×50メッキ品棟:カラー鉄板t=0.4曲げ加工軒樋:亜鉛処理スチール品ABC1,30012,0501,300200ABC2,8507,7002,4001,30012,9501,3002002002002,8507,7001,5001 4 7 10 1a 3a 4a 6a 7a 9a5,640 2,600 11,280 2,60011,280 2,600 5,64041,6401 4 7 10 1a 3a 4a 6a 7a 9a屋根伏図 S=1:1002,850 2,790 2,600 2,790 2,850 2,850 2,790 2,600 2,850 2,790 2,600 2,790 2,8501,0001,0001,0002,790 2,8501,0001,0001,0001AG1AG1AG1AG1AG1AG1AG1AG900111,8501,8501,8501,8501,8501,850軒樋:亜鉛処理スチール品階段室屋根:カラー鉄板t=0.4横葺き大屋根:カラー鉄板t=0.4横葺き屋根伏図(改修前) 錆止め塗装の上、耐候性塗料塗(DP1級B種)設計年月日設計年月日工事名称図面名称構造設計者一級建築士登録番号 第 号氏名代表設計者氏名一級建築士登録番号 第 号縮 尺縮 尺A2A3S=1:S= A2×70.7%特 記事 項2 3 4 1№- A市営大日向団地改修工事100落し口ABC1,30012,0501,300200ABC2,8507,7002,4001,30012,9501,3002002002002,8507,7001,5001 4 7 10 1a 3a 4a 6a 7a 9a5,640 2,600 11,280 2,60011,280 2,600 5,64041,6401 4 7 10 1a 3a 4a 6a 7a 9a屋根伏図 S=1:1002,850 2,790 2,600 2,790 2,850 2,850 2,790 2,600 2,850 2,790 2,600 2,790 2,8501,0001,0001,0002,790 2,8501,0001,0001,0001AG1AG1AG1AG1AG1AG1AG1AG屋根伏図(改修後)棟:既存高圧洗浄の上 下地調整幕板:既存高圧洗浄の上 下地調整 錆止め塗装の上、耐候性塗料塗(DP1級B種)幕板:既存高圧洗浄の上 下地調整建具(補修) 受金物@450 自在ドレン(新設)雪止アングル:既存高圧洗浄の上 下地調整 錆止め塗装の上、耐候性塗料塗(DP1級B種)雪止アングル:既存高圧洗浄の上 下地調整12 受金物@450 自在ドレン(新設)軒樋:既存軒樋撤去の上 カラー硬質塩ビ製軒樋 前高130型大屋根:既存高圧洗浄の上 下地調整錆止め塗装の上、耐候性塗料塗(DP1級B種) 錆止め塗装の上、耐候性塗料塗(DP1級B種) 錆止め塗装の上、耐候性塗料塗(DP1級B種)階段室屋根:既存高圧洗浄の上 下地調整 錆止め塗装の上、 耐候性塗料塗(DP1級B種)軒樋:既存軒樋撤去の上 カラー硬質塩ビ製軒樋 前高165型設計年月日設計年月日工事名称図面名称構造設計者一級建築士登録番号 第 号氏名代表設計者氏名一級建築士登録番号 第 号縮 尺縮 尺A2A3S=1:S= A2×70.7%特 記事 項2 3 4 1№- A市営大日向団地改修工事1005,6402,600 5,640 5,640 2,600 5,640 5,640 2,600 5,64041,640110▽1FL▽GL▽2FL▽3FL▽RSL471a3a4a6a7a9a1,0002,9002,9002,7502,99012,5401,0002,9002,9002,7509,5502,9904002,590▽1FL▽GL▽2FL▽3FL▽RSL12,050 900C B A12,950 1,5001,3001,2001,5001,300 200200北側立面図 S=1:100東側立面図 S=1:100スチール製床下点検扉(SD-4)アンテナ定礎引込盤(スチール製 塗装仕上げ):W700×D300×H2300引込盤(スチール製 塗装仕上げ):W700×D300×H2300引込盤(スチール製 塗装仕上げ):W700×D300×H2300 引込盤(スチール製 塗装仕上げ):W700×D300×H2300引込盤(スチール製 塗装仕上げ):W700×D300×H2300 引込盤(スチール製 塗装仕上げ):W700×D300×H2300引込盤(スチール製 塗装仕上げ):W700×D300×H2300電気盤(スチール製 塗装仕上げ):W500×D140×H1000電気盤(スチール製 塗装仕上げ):W500×D140×H1000電気盤(スチール製 塗装仕上げ):W500×D140×H1000 電気盤(スチール製 塗装仕上げ):W500×D140×H1000電気盤(スチール製 塗装仕上げ):W500×D140×H1000 電気盤(スチール製 塗装仕上げ):W500×D140×H1000電気盤(スチール製 塗装仕上げ):W500×D140×H1000立面図(1)(改修前)ベントキャップ(巾木):ステンレス製 200φ(既製品)クーラーキャップ:ステンレス製100φ(既製品)ベントキャップ:ステンレス製 100φ(既製品)天井裏換気パイプ:50φ防虫網付ベントキャップ:ステンレス製 丸形フード付 100φ(既製品)13設計年月日設計年月日工事名称図面名称構造設計者一級建築士登録番号 第 号氏名代表設計者氏名一級建築士登録番号 第 号縮 尺縮 尺A2A3S=1:S= A2×70.7%特 記事 項2 3 4 1№- A市営大日向団地改修工事100110▽1FL▽GL▽2FL▽3FL▽RSLC B A471a3a4a6a7a9a1,0002,9002,9005,6402,600 5,640 5,640 2,600 5,640 5,640 2,600 5,64041,6401,0002,9002,9002,7509,5502,9904002,59012,050 90012,950 1,5001,3001,2001,5001,300 2002002,7502,99012,54012,540南側立面図 S=1:100西側立面図 S=1:100アンテナ立面図(2)(改修前)ベントキャップ(巾木):ステンレス製 200φ(既製品)クーラーキャップ:ステンレス製100φ(既製品)ベントキャップ:ステンレス製 100φ(既製品)天井裏換気パイプ:50φ防虫網付14ペイントアートAペイントアートAペイントアートAペイントアートAペイントアートAペイントアートAペイントアートBペイントアートBペイントアートBペイントアートBペイントアートBペイントアートB設計年月日設計年月日工事名称図面名称構造設計者一級建築士登録番号 第 号氏名代表設計者氏名一級建築士登録番号 第 号縮 尺縮 尺A2A3S=1:S= A2×70.7%特 記事 項2 3 4 1№- A市営大日向団地改修工事1005,6402,600 5,640 5,640 2,600 5,640 5,640 2,600 5,64041,640110▽1FL▽GL▽2FL▽3FL▽RSL471a3a4a6a7a9a1,0002,9002,9002,7502,99012,540北側立面図 S=1:100スチール製床下点検扉(SD-4)アンテナ12,050 900C B A12,950 1,5001,3001,2001,5001,300 200200東側立面図 S=1:1001,0002,9002,9002,7509,5502,9904002,590▽1FL▽GL▽2FL▽3FL▽RSL①②③⑦②⑥⑦⑦⑦⑧⑦⑦⑦⑥⑥⑥②⑰ ⑰ ⑰⑰ ⑰ ⑰⑰ ⑰ ⑰⑫⑫ ⑫⑬⑬⑯⑯⑯⑯⑯ ⑯⑯ ⑯⑯ ⑯⑯ ⑯21⑯⑯⑯⑯⑯⑯⑭ ⑭ ⑭⑧ ⑧⑨⑪⑪⑪⑪⑪⑪⑪⑪⑪⑪⑪⑪ ⑪⑱⑱⑱⑱⑱⑯⑯⑱⑱⑱①⑨⑯⑯⑯⑯⑯⑯⑪⑪⑪⑪②②15立面図(1)(改修後)既存高圧洗浄の上 下地調整、錆止め塗装の上、耐候性塗料塗(DP1級B種)勾配屋根① ②既存高圧洗浄の上 下地調整、錆止め塗の上、耐候性塗料塗(DP1級B種)③雪止アングル既存高圧洗浄の上 下地調整、錆止め塗の上、耐候性塗料塗(DP1級B種)④陸屋根既存仕上撤去の上 下地調整(樹脂モルタル)加硫ゴム系シート防水t=1.5(S-F1)、トップコート改修用ドレン(タテ)φ100端部アルミ製押え金物取付 シーリング打替え⑤階段室屋根既存高圧洗浄の上 下地調整、錆止め塗装の上、耐候性塗料塗(DP1級B種)⑥軒樋受金物@450 自在ドレン(新設)⑦竪樋(金物共)既存高圧洗浄の上 下地調整、耐候性塗料塗(DP1級B種)棟・幕板・ケラバ※既存呼び樋撤去の上 呼び樋(硬質塩ビ管100φ DP1級B種) (新設)既存軒樋撤去の上 カラー硬質塩ビ製軒樋 前高165型手摺(笠木付共)⑭既存のまま(清掃)引込盤・電気盤 下地調整、錆止め塗装の上、耐候性塗料塗(DP1級B種)(片面) ⑬ ⑧既存高圧洗浄の上 下地調整の上 外装薄塗材E軒天2,3階バルコニー裏既存高圧洗浄の上 下地補修(微弾性フィラー)の上 防水形複層塗材Eペイントアートシーリング打継目地、化粧目地、建具周囲、水切り部、防水立上り部、ベントキャップその他取合い部:既存撤去の上 シーリング打替え1階バルコニー裏⑨ ⑩ ⑪ ⑫302号室(1枚):既存仕上材撤去の上 ケイ酸カルシウム有孔板t=6.0 目スカシ張りの上 外装薄塗材E既存高圧洗浄の上 下地補修の上 ポリマーセメント系基礎巾木用塗材外壁(一部色分け)基礎巾木(既存竪樋への接続時の切詰調整共)吊り金物:下地調整、錆止め塗装の上、DP1級B種⑮笠木既存のまま(清掃)⑯庇庇上端:既存高圧洗浄 下地調整(樹脂モルタル)の上、ウレタン塗膜防水(X-2)取合い部:既存撤去の上 シーリング打ち替え庇先端:既存高圧洗浄の上 下地補修(微弾性フィラー)の上 防水形複層塗材E庇下端:既存高圧洗浄の上 下地調整の上 外装薄塗材E⑰給湯器給排気筒⑱伸縮物干金物⑲隔て壁⑳ボード面:清掃、下地調整、アクリル樹脂塗装(NAD)(両面)アルミ枠:既存のまま(清掃)注意書きステッカー(既製品)新設(12ケ所)202号室バルコニー(下部 1ヶ所:970*900程度):既存ボード撤去の上 無石綿平板t=5 アクリル樹脂塗装(NAD)(両面)窓用手すり・格子取外し再取り付け(清掃)ベントキャップ(巾木)ベントキャップクーラーキャップ天井裏換気パイプ下地調整の上 耐候性塗料塗(DP1級B種)ベントキャップ21定礎石既存のまま(清掃)既存のまま(清掃)(既存撤去の上 シーリング打替え)既存のまま(清掃)(既存撤去の上 シーリング打替え)既存のまま(清掃)(既存撤去の上 シーリング打替え)既存のまま(清掃)(既存撤去の上 シーリング打替え)ジョイント・壁取合い:既存撤去の上 シーリング打替え壁取合い:既存撤去の上 シーリング打替え既存のまま(清掃)⑪⑪⑪取外し再取り付け(清掃)(架台共)下地調整、錆止め塗装の上、 耐候性塗料塗(DP1級B種)⑦設計年月日設計年月日工事名称図面名称構造設計者一級建築士登録番号 第 号氏名代表設計者氏名一級建築士登録番号 第 号縮 尺縮 尺A2A3S=1:S= A2×70.7%特 記事 項2 3 4 1№- A市営大日向団地改修工事100110471a3a4a6a7a9a1,0002,9002,9005,6402,600 5,640 5,640 2,600 5,640 5,640 2,600 5,64041,6402,7502,99012,540南側立面図 S=1:100アンテナ立面図(2)(改修後)C B A12,050 90012,950 1,5001,3001,2001,5001,300 200200西側立面図 S=1:100▽1FL▽GL▽2FL▽3FL▽RSL1,0002,9002,9002,7509,5502,9904002,59012,540既存高圧洗浄の上 下地調整、錆止め塗装の上、耐候性塗料塗(DP1級B種)勾配屋根① ②既存高圧洗浄の上 下地調整、錆止め塗の上、耐候性塗料塗(DP1級B種)③雪止アングル既存高圧洗浄の上 下地調整、錆止め塗の上、耐候性塗料塗(DP1級B種)④陸屋根既存仕上撤去の上 下地調整(樹脂モルタル)加硫ゴム系シート防水t=1.5(S-F1)、トップコート改修用ドレン(タテ)φ100端部アルミ製押え金物取付 シーリング打替え⑤階段室屋根既存高圧洗浄の上 下地調整、錆止め塗装の上、耐候性塗料塗(DP1級B種)⑥軒樋受金物@450 自在ドレン(新設)⑦竪樋(金物共)既存高圧洗浄の上 下地調整、耐候性塗料塗(DP1級B種)⑦⑥⑥⑥②⑫⑯⑯⑯⑯⑯⑯⑨⑪⑪⑪⑪⑪⑪ ⑪⑱①⑨⑭ ⑭ ⑭⑧ ⑧⑫⑱⑯⑯⑱⑱⑱⑪⑪⑪⑦⑦⑧②②② ② ②棟・幕板・ケラバ⑤ ⑤ ⑤① ① ① ①②⑥⑥⑥⑥ ⑥⑥⑥ ⑥⑥⑥⑥⑥⑥⑫⑫⑫⑫⑪ ⑪ ⑪⑪ ⑪ ⑪⑪ ⑪ ⑪⑪ ⑪ ⑪⑩⑩⑩⑩⑩⑩⑨ ⑨ ⑨⑨ ⑨ ⑨⑨ ⑨ ⑨⑨ ⑨ ⑨⑨ ⑨ ⑨ ⑨⑨⑨⑨⑨⑨⑨ ⑨⑨ ⑨⑮⑮⑮⑭ ⑭⑭ ⑭⑭ ⑭⑲⑲⑲⑲⑦⑦⑦⑦⑦⑦⑦⑦⑯ ⑯ ⑯⑯ ⑯ ⑯⑦ ⑦ ⑦ ⑦⑳ ⑳ ⑳⑳ ⑳⑳⑦ ⑦ ⑦⑦16※既存呼び樋撤去の上 呼び樋(硬質塩ビ管100φ DP1級B種) (新設)既存軒樋撤去の上 カラー硬質塩ビ製軒樋 前高165型④④④手摺(笠木付共)⑭既存のまま(清掃)⑮⑨⑨⑨⑨⑨⑨⑫引込盤・電気盤 下地調整、錆止め塗装の上、耐候性塗料塗(DP1級B種)(片面) ⑬ ⑧既存高圧洗浄の上 下地調整の上 外装薄塗材E軒天2,3階バルコニー裏既存高圧洗浄の上 下地補修(微弾性フィラー)の上 防水形複層塗材Eペイントアートシーリング打継目地、化粧目地、建具周囲、水切り部、防水立上り部、ベントキャップその他取合い部:既存撤去の上 シーリング打替え1階バルコニー裏⑨ ⑩ ⑪ ⑫302号室(1枚):既存仕上材撤去の上 ケイ酸カルシウム有孔板t=6.0 目スカシ張りの上 外装薄塗材E既存高圧洗浄の上 下地補修の上 ポリマーセメント系基礎巾木用塗材外壁(一部色分け)基礎巾木(既存竪樋への接続時の切詰調整共)吊り金物:下地調整、錆止め塗装の上、DP1級B種⑭⑭⑭⑭⑭⑭⑭⑭⑭⑭⑭⑭⑮笠木既存のまま(清掃)⑯庇庇上端:既存高圧洗浄 下地調整(樹脂モルタル)の上、ウレタン塗膜防水(X-2)取合い部:既存撤去の上 シーリング打ち替え庇先端:既存高圧洗浄の上 下地補修(微弾性フィラー)の上 防水形複層塗材E庇下端:既存高圧洗浄の上 下地調整の上 外装薄塗材E⑰給湯器給排気筒⑱伸縮物干金物⑲隔て壁⑳ボード面:清掃、下地調整、アクリル樹脂塗装(NAD)(両面)アルミ枠:既存のまま(清掃)注意書きステッカー(既製品)新設(12ケ所)202号室バルコニー(下部 1ヶ所:970*900程度):既存ボード撤去の上 無石綿平板t=5 アクリル樹脂塗装(NAD)(両面)窓用手すり・格子取外し再取り付け(清掃)ベントキャップ(巾木)ベントキャップクーラーキャップ天井裏換気パイプ下地調整の上 耐候性塗料塗(DP1級B種)ベントキャップ21定礎石既存のまま(清掃)既存のまま(清掃)(既存撤去の上 シーリング打替え)既存のまま(清掃)(既存撤去の上 シーリング打替え)既存のまま(清掃)(既存撤去の上 シーリング打替え)既存のまま(清掃)(既存撤去の上 シーリング打替え)ジョイント・壁取合い:既存撤去の上 シーリング打替え壁取合い:既存撤去の上 シーリング打替え既存のまま(清掃)⑪⑪⑪⑨⑪②⑨⑪②⑨⑪②取外し再取り付け(清掃)(架台共)下地調整、錆止め塗装の上、 耐候性塗料塗(DP1級B種)支柱:38φ(笠木付手摺)手摺:ステンレスパイプHL 42.7φ設計年月日設計年月日工事名称図面名称構造設計者一級建築士登録番号 第 号氏名代表設計者氏名一級建築士登録番号 第 号縮 尺縮 尺A2A3S=1:S= A2×70.7%特 記事 項2 3 4 1№- A市営大日向団地改修工事1,5001,300 2001,200A1041,5001,300 2001,200B1,0002,9002,9002,7502,9905,575 1,500C6,475104屋根裏壁:コンクリート打放補修 弾性タイル吹付天井:コンクリート打放補修 アクリルリシン吹付壁:コンクリート打放補修屋根:カラー鉄板t=0.4横葺き アスファルトルーフィング22kg 硬質木片セメント板t=18軒樋:亜鉛処理スチール品(硬質塩ビニル樹脂及び高耐侯性特殊樹脂被膜)床下換気口:ベントキャップ基礎巾木:モルタル金ゴテ床:防水モルタル金ゴテ 伸縮目地@900床:防水モルタル金ゴテ 伸縮目地@900巾木:防水モルタル金ゴテ 目地分れ天井:コンクリート打放補修 アクリルリシン吹付排水溝:防水モルタル金ゴテW=100自在物干し金物メラミン塗装仕上げ天井裏換口50φ(防虫網付)軒天:外部用LGS下地 アクリルリシン吹付 ケイ酸カルシウム板t=6(一部有孔板)硬質ウレタンフォーム吹付t=35H=430~640(各戸共通)15015 154501,900和室和室和室居間居間居間50支柱:38φ(笠木付手摺)手摺:ステンレスパイプHL 42.7φ1,100450和室和室和室4501,4504504501,4504504501,450450 弾性タイル吹付アルミ格子 アクリルリシン吹付 ケイ酸カルシウム板t=6(一部有孔板)軒天:外部用LGS下地天井裏換口50φ(防虫網付)1,0002,9002,7502,9904002,900250301504307202001,5504307202001,5504307202001,830▽1FL▽GL▽2FL▽3FL▽RSL▽1FL▽GL▽2FL▽3FL▽RSL1,0002,9002,9002,9902,750▽1FL▽GL▽2FL▽3FL▽RSL屋根:カラー鉄板t=0.4横葺き アスファルトルーフィング22kg 硬質木片セメント板t=18幕板:カラー鉄板t=0.4曲げ加工幕板:カラー鉄板t=0.4曲げ加工Bマデ900幕板:カラー鉄板t=0.4曲げ加工500SD-43502,6002,6702,670210750断面詳細図(改修前)50庇上端:防水モルタル庇下端:コンクリート打放補修アクリルリシン吹付庇先端:コンクリート打放補修弾性タイル吹付シーリング1和室和室和室屋根裏1,45045010010050アルミ格子 アクリルリシン吹付天井:コンクリート打放補修庇:防水モルタル 弾性タイル吹付壁:コンクリート打放補修基礎巾木:モルタル金ゴテ雪止アングル:L-50×50メッキ品伸縮物干金物17500100設計年月日設計年月日工事名称図面名称構造設計者一級建築士登録番号 第 号氏名代表設計者氏名一級建築士登録番号 第 号縮 尺縮 尺A2A3S=1:S= A2×70.7%特 記事 項2 3 4 1№- A市営大日向団地改修工事1,5001,300 2001,200A1041,5001,300 2001,200B1,0002,9002,7502,9905,575 1,500C6,475104屋根裏15015 154501,900和室和室和室居間居間居間501,100450和室和室和室4501,4504504501,4504504501,4504501,0002,9002,7502,990400250301504307202001,5504307202004307202001,830▽1FL▽GL▽2FL▽3FL▽RSL▽1FL▽GL▽2FL▽3FL▽RSL1,0002,9002,9002,9902,750▽GL▽RSLBマデ9005003502,6002,6702,67021075050 耐候性塗料塗(DP1級B種)幕板:高圧洗浄 下地調整、錆止めの上 防水形複層塗材E壁:既存高圧洗浄の上 下地補修(微弾性フィラー)の上天井裏換気パイプ:下地調整の上 耐候性塗料塗(DP1級B種)手摺(笠木):既存のまま(清掃) 防水形複層塗材E壁:既存高圧洗浄の上 下地補修(微弾性フィラー)の上幕板:既存高圧洗浄の上 下地調整、錆止め塗の上 耐候性塗料塗(DP1級B種) 耐候性塗料塗(DP1級B種) 下地調整、錆止め塗の上幕板:既存高圧洗浄の上 防水形複層塗材E壁:既存高圧洗浄の上 下地補修(微弾性フィラー)の上屋根:既存高圧洗浄 下地調整、錆止めの上 耐候性塗料塗(DP1級B種)屋根:既存高圧洗浄 下地調整、錆止めの上 耐候性塗料塗(DP1級B種) 下地調整の上天井:既存高圧洗浄の上アルミ格子:取外し再取り付け(清掃)既存撤去の上 シーリング打ち替え庇上端:既存高圧洗浄下地調整(樹脂モルタル)の上ウレタン塗膜防水(X-2)庇先端:既存高圧洗浄の上防水形複層塗材E下地補修(微弾性フィラー)の上庇下端:既存高圧洗浄の上天井:既存高圧洗浄の上 下地調整の上軒天:既存高圧洗浄の上下地調整の上 外装薄塗材E 下地調整の上 外装薄塗材E軒天:既存高圧洗浄の上 下地調整の上 外装薄塗材E 外装薄塗材E 外装薄塗材E1和室和室和室屋根裏1,45045010010050610 ポリマーセメント系基礎巾木用塗材基礎巾木:既存高圧洗浄の上 下地補修の上アルミ格子:取外し再取り付け(清掃) 耐候性塗料塗(DP1級B種)幕板:既存高圧洗浄の上 下地調整、錆止め塗の上 防水形複層塗材E壁:既存高圧洗浄の上 下地補修(微弾性フィラー)の上ベントキャップ:既存のまま(清掃) ポリマーセメント系基礎巾木用塗材基礎巾木:既存高圧洗浄の上 下地補修の上SD-4:塗替え棟:既存高圧洗浄の上 下地調整、錆止め塗の上、耐候性塗料塗(DP1級B種) 受金物@450 自在ドレン(新設)軒樋:既存軒樋撤去の上18既存高圧洗浄 下地調整、錆止めの上耐候性塗料塗(DP1級B種)雪止アングル:150▽1FL△1SL150150△3SL△2SL▽2FL▽3FL断面詳細図(改修後)手摺(笠木):既存のまま(清掃)ジョイント・壁取合い:既存撤去の上 シーリング打替え2,9001,5502,900ジョイント・壁取合い: 既存撤去の上 シーリング打替え カラー硬質塩ビ製軒樋 前高165型自在物干し金物:下地調整、 錆止め塗装の上耐候性塗料塗(DP1級B種)100177床・排水溝・巾木 既存高圧洗浄の上 下地調整(樹脂モルタル)の上 超速硬化ウレタンゴム系塗膜防水t=3 粗面仕上 超速硬化ウレタンゴム系塗膜防水t=3 粗面仕上 既存高圧洗浄の上 下地調整(樹脂モルタル)の上床・排水溝・巾木設計年月日設計年月日工事名称図面名称構造設計者一級建築士登録番号 第 号氏名代表設計者氏名一級建築士登録番号 第 号縮 尺縮 尺A2A3S=1:S= A2×70.7%特 記事 項2 3 4 1№- A市営大日向団地改修工事50PSPSUPAC1a 4a 7a 3a 6a 9a3,8502,6002,0004,50012,9501,3001,3002,6002,600900850 8501001,070 115 115PSPSAC1a 4a 7a 3a 6a 9a3,8502,60012,9501,3001,3002,6002,600900850 8506,5003,5006002,400400 1,800 4009751,070 1,070 230AC1a 4a 7a 3a 6a 9a3,8502,60012,9501,3001,3002,6002,600900850 8506,5003,5006002,400400 1,800 4009751,070 1,070 230250〃〃〃〃〃〃〃UPDNDN屋根640 130 1302,8501,0002,8501,0002,8501,000150 600 150250〃〃〃〃〃〃〃床:防水モルタル金ゴテ仕上げ床:防水モルタル金ゴテ仕上げ床:防水モルタル金ゴテ仕上げ消防警報設備 W150×D20×H250:3ヶ所連絡板 W720×D15×H515:3ヶ所MDF(主配線盤)(スチール製 塗装仕上げ)電気メーター電気メーターステンレスパイプHL 手すり:42.7φ手摺(ブラケット)手摺(最上階):ステンレスパイプHL支柱38φ 手すり:42.7φ支柱:38φ(笠木付手摺)手摺:ステンレスパイプHL 42.7φ排水溝:防水モルタル金ゴテW=100 H=30250 800 250倉庫130900電気メーター(18ヶ所)W220×D120×H320215900850PSPSトップライト900角トップコート仕上(JIS1312合格品)陸屋根:防水下地モルタル ブチル系シート防水t=1.2竪樋:硬質塩ビ管100φ VP塗装笠木:ステンレス既製品W250排水溝:防水モルタル金ゴテW=100 H=30排水溝:防水モルタル金ゴテW=100 H=30UP1 51 4(12ヶ所):W300×H5502501,3401 5101 52501,340DN101 5 81UP段鼻:磁器質ノンスリップタイル150×60〃〃〃〃90250〃〃250〃25091090250〃〃〃〃〃〃90250500250〃1,160郵便受け(6戸用)W1035×H500×D150:3ヶ所W900×D150×H900:1ヶ所分電盤(スチール製 塗装仕上げ)W450×D200×H530:1ヶ所水道メータ集中検針盤(スチール製 塗装仕上げ)1階 階段平面詳細図 2階 階段平面詳細図 3階 階段平面詳細図階段平面詳細図(改修前)支柱:38φ(笠木付手摺)手摺:ステンレスパイプHL 42.7φ19設計年月日設計年月日工事名称図面名称構造設計者一級建築士登録番号 第 号氏名代表設計者氏名一級建築士登録番号 第 号縮 尺縮 尺A2A3S=1:S= A2×70.7%特 記事 項2 3 4 1№- A市営大日向団地改修工事50PSPSUPAC1a 4a 7a 3a 6a 9a3,8502,6002,0004,50012,9501,3001,3002,6002,600900850 8501001,070 115 115PSPSAC1a 4a 7a 3a 6a 9a3,8502,60012,9501,3001,3002,6002,600900850 8506,5003,5006002,400400 1,800 4009751,070 1,070 230AC1a 4a 7a 3a 6a 9a3,8502,60012,9501,3001,3002,6002,600900850 8506,5003,5006002,400400 1,800 4009751,070 1,070 230250〃〃〃〃〃〃〃UPDNDN640 130 1302,8501,0002,8501,0002,8501,000150 600 150250〃〃〃〃〃〃〃250 800 250130900215900850PSPSUP1 51 42501,3401 5101 52501,340DN101 5 81UP〃〃〃〃90250〃〃250〃25091090250〃〃〃〃〃〃90250500250〃1,160床:既存のまま(高圧洗浄)倉庫排水溝:既存のまま(高圧洗浄)郵便受け(6戸用):取外し再取り付け(清掃)連絡板:取外し再取り付け(清掃)1階 階段平面詳細図 2階 階段平面詳細図 3階 階段平面詳細図階段平面詳細図(改修後)消防警報設備:既存のまま(清掃)床:既存のまま(高圧洗浄)床:既存のまま(高圧洗浄)手摺(ブラケット):既存のまま(清掃)段鼻:既存のまま(清掃)排水溝:既存のまま(清掃)電気メーター:既存のまま(清掃)水道メータ集中検針盤:下地調整、錆止め塗装の上分電盤:下地調整、錆止め塗装の上MDF(主配線盤):下地調整、錆止め塗装の上電気メーター:既存のまま(清掃)電気メーター:既存のまま(清掃)床:既存のまま(高圧洗浄)手摺(最上階):既存のまま(清掃)笠木:既存のまま(清掃)竪樋(金物共):既存高圧洗浄の上 下地調整、耐候性塗料塗(DP1級B種)平部・立上り:既存仕上撤去の上 下地調整(樹脂モルタル) 改修用ドレン(タテ)φ100 加硫ゴム系シート防水t=1.5(S-F1)、 トップコートトップライト900角:清掃 シーリング打替え 端部アルミ製押え金物取付 シーリング打替え床:既存のまま(高圧洗浄)排水溝:既存のまま(清掃)手摺:既存のまま(清掃)壁取合い:既存撤去の上 シーリング打替え壁取合い:既存撤去の上 シーリング打替え陸屋根20壁取合い:既存撤去の上 シーリング打替えジョイント・壁取合い:既存撤去の上 シーリング打替え耐候性塗料塗(DP1級B種)(片面) 耐候性塗料塗(DP1級B種)(片面) 耐候性塗料塗(DP1級B種)(片面)設計年月日設計年月日工事名称図面名称構造設計者一級建築士登録番号 第 号氏名代表設計者氏名一級建築士登録番号 第 号縮 尺縮 尺A2A3S=1:S= A2×70.7%特 記事 項2 3 4 1№- A市営大日向団地改修工事C A▽GL▽1FL▽2FL▽3FL▽RSL2,850 3,600 2,000 1,500 600 2,40012,950 1,5001,5001,0002,9002,9002,7502,99012,5401,300 200 1,300 2008808201,2008808201,2008808201,2008501,1002,7202,7203,5321152,0421,6808641,274▽階段RSL▽階段3FL▽階段2FL▽階段1FL壁:コンクリート打放補修 弾性タイル吹付 化粧目地切 アクリルリシン吹付天井:コンクリート打放補修壁:コンクリート打放補修 弾性タイル吹付AG-1棟:カラー鉄板t=0.4ケラバ:カラー鉄板t=0.4曲げ加工屋根:カラー鉄板t=0.4横葺き幕板:カラー鉄板t=0.4曲げ加工天井:コンクリート打放補修 化粧目地切 アクリルリシン吹付壁:コンクリート打放補修 弾性タイル吹付天井:木毛セメント板t=15打込床:防水モルタル金ゴテ仕上げ床:モルタル金ゴテ仕上げ砕石t=150基礎巾木:コンクリート打放補修床:防水モルタル金ゴテ仕上げ手摺:ステンレスHL42.7φ50段鼻:磁器質ノンスリップタイル150×60支柱38φ 手すり:42.7φ手摺(最上階):ステンレスパイプHL250153×5=765〃〃〃〃〃〃〃〃250ステンレスパイプHL 手すり:42.7φ手摺(ブラケット)200900 化粧目地切 アクリルリシン吹付天井:コンクリート打放補修1510 パーライトモルタルt=30屋根:カラー鉄板t=0.4横葺き アスファルトルーフィング22kgベントキャップ:ステンレス製丸形フード付200φ(既製品)支柱:38φ(笠木付手摺)手摺:ステンレスパイプHL 42.7φ階段断面詳細図(改修前)打継目地 20×25:シーリング打継目地 20×25:シーリング打継目地 20×25:シーリング打継目地 20×25:シーリング打継目地 20×25:シーリング打継目地 20×25:シーリング ケイ酸カルシウム板t=6(一部有孔板)軒天:外部用LGS下地 アクリルリシン吹付350200900520 化粧目地切 アクリルリシン吹付天井:コンクリート打放補修9001,200 1,200161.1×8=1,288.8161.1×10=1,611161.1×10=1,611161.1×8=1,288.81,100FWC-6.8打継目地 20×25:シーリング端部アルミ製押え金物取付 シーリングトップライト陸屋根:防水下地モルタルブチル系シート防水t=1.2 トップコート仕上笠木:ステンレス既製品巾木:コンクリート打放補修 化粧目地切 アクリルリシン吹付段裏:コンクリート打放補修倉庫:シーリング(硬質塩ビニル樹脂及び高耐侯性特殊樹脂被膜)軒樋:亜鉛処理スチール品2,311885目地:シーリング目地:シーリング水切:カラー鉄板t=0.4曲げ加工屋根:カラー鉄板t=0.4横葺き幕板:カラー鉄板t=0.4曲げ加工21FF式給湯器給排気筒設計年月日設計年月日工事名称図面名称構造設計者一級建築士登録番号 第 号氏名代表設計者氏名一級建築士登録番号 第 号縮 尺縮 尺A2A3S=1:S= A2×70.7%特 記事 項2 3 4 1№- A市営大日向団地改修工事C A▽GL▽1FL▽2FL▽3FL▽RSL2,850 3,600 2,000 1,500 600 2,40012,950 1,5001,5001,0002,9002,9002,7502,99012,5401,300 200 1,300 2008808201,2008808201,2008808201,2008501,1002,7202,7203,5321152,0421,6808641,274▽階段RSL▽階段3FL▽階段2FL▽階段1FLAG-150250153×5=765〃〃〃〃〃〃〃〃25020090015103502009005209001,200 1,200161.1×8=1,288.8161.1×10=1,611161.1×10=1,611161.1×8=1,288.81,100FWC-6.8トップライト階段断面詳細図(改修後)基礎巾木:既存高圧洗浄の上 下地補修の上 ポリマーセメント系基礎巾木用塗材倉庫:既存のまま:既存撤去の上 シーリング打替え軒天:既存高圧洗浄の上 下地調整の上 外装薄塗材E棟:既存高圧洗浄の上 下地調整、錆止め塗の上、耐候性塗料塗(DP1級B種)ケラバ:既存高圧洗浄の上 下地調整、錆止め塗の上、耐候性塗料塗(DP1級B種)屋根:既存高圧洗浄の上 下地調整、錆止め塗の上、耐候性塗料塗(DP1級B種) 受金物@450 自在ドレン(新設)軒樋:既存軒樋撤去の上 耐候性塗料塗(DP1級B種)幕板:高圧洗浄 下地調整、錆止めの上天井:既存高圧洗浄の上 下地調整の上 外装薄塗材E 下地補修(微弾性フィラー)の上 防水形複層塗材E壁:既存高圧洗浄の上打継目地:既存撤去の上シーリング打替え2,261段鼻:既存のまま(清掃)手摺:既存のまま(清掃)床:既存のまま(清掃)巾木:既存のまま(清掃)天井:既存高圧洗浄の上 下地調整の上 外装薄塗材E手摺(最上階):既存のまま(清掃)屋根:既存高圧洗浄の上 下地調整 錆止め塗の上、耐候性塗料塗(DP1級B種)打継目地:既存撤去の上 シーリング打替え打継目地:既存撤去の上 シーリング打替え手摺:既存のまま(清掃) 防水形複層塗材E 下地補修(微弾性フィラー)の上壁:既存高圧洗浄の上壁:既存高圧洗浄の上 下地補修(微弾性フィラー)の上 防水形複層塗材Eベントキャップ:既存のまま(清掃)笠木:既存のまま(清掃)加硫ゴム系シート防水t=1.5(S-F1)、トップコート改修用ドレン(タテ)φ100:3ヶ所端部アルミ製押え金物取替 シーリング打替え天井:既存高圧洗浄の上 下地調整の上 外装薄塗材E基礎巾木:既存高圧洗浄の上 下地補修の上 ポリマーセメント系基礎巾木用塗材床:既存のまま(清掃)段裏:既存高圧洗浄の上 下地調整の上 外装薄塗材E 錆止め塗の上、耐候性塗料塗(DP1級B種)水切:既存高圧洗浄の上 下地調整※既存呼び樋撤去の上 呼び樋(硬質塩ビ管100φ DP1級B種・SUS吊り金物)(新設) (既存竪樋への接続時の切詰調整共)2,7201,452 下地調整の上 外装薄塗材E天井:既存高圧洗浄の上手摺:既存のまま(清掃)目地:既存撤去の上 シーリング打替え 受金物@450 自在ドレン(新設)軒樋:既存軒樋撤去の上22給湯器給排気筒:取外し再取り付け(清掃) カラー硬質塩ビ製軒樋 前高130型 カラー硬質塩ビ製軒樋 前高130型300陸屋根:既存仕上撤去、高圧洗浄の上 下地調整(樹脂モルタル)打継目地:既存撤去の上 シーリング打替え打継目地:既存撤去の上 シーリング打替え打継目地:既存撤去の上 シーリング打替え打継目地:既存撤去の上 シーリング打替え打継目地:既存撤去の上 シーリング打替え打継目地:既存撤去の上 シーリング打替え巾木:既存のまま(清掃)スチール製玄関ドア(断熱型 乙防)錠(二重ロック)、ドアロック、ドアガード、郵便受ドアクローザ(ストッパー無)、丁番(3点)、 取手形状設計年月日設計年月日工事名称図面名称構造設計者一級建築士登録番号 第 号氏名代表設計者氏名一級建築士登録番号 第 号縮 尺縮 尺A2A3S=1:S= A2×70.7%特 記事 項2 3 4 1№- A市営大日向団地改修工事50記号・位置玄関1SD記号・位置記号・位置1AW和室、居間硝子種別仕上金物見込/数量―改修項目硝子種別仕上金物見込/数量アルマイト処理クレセント、アングル4方、水切1,9001,800改修項目硝子種別仕上金物見込/数量改修項目形状形状AW2和室アルマイト処理クレセント、アングル4方、水切1,8001,450450AW和室、居間アルマイト処理クレセント、アングル4方、水切1,9001,8001Aアルミ引違窓(断熱型) アルミ引違窓(断熱型)(防火設備)AW和室アルマイト処理クレセント、アングル4方、水切1,8001,4504502Aアルミ引違窓(断熱型) アルミ引違窓(断熱型)(防火設備)AW3便所6001,200500スベリ出し窓(防火設備)アルマイト処理クレセント、アングル4方、水切AW4階段ホール1,2001,200600上下窓下部FIXアルマイト処理クレセント、膳板4方、水切PWC-6.81AG小屋裏(妻側)1,500 1,5003,0001,200600600換気ガラリ(脱着可能)アルマイト処理アングル4方、水切、付属金物一式―900900280900アルミ製トップライトアルマイト処理付属金物一式ポリカーボネート板、PWC-6.8シーリング1陸屋根TP11倉庫倉庫和室和室和室和室押入押入押入押入PSPS便所便所PSPSUBUB洗面洗面脱衣脱衣廊下廊下玄関玄関和室和室居間居間UPUPUPUPバルコニーバルコニー1TPAWAWAWAWAWAWAWSDAW外巾木2341A22A2A2A建具表 キープランキープラン(共通)SDSDSDシーリングポリ塩化ビニル被覆金属板2,0009002SDSD3SD4倉庫 PS 床下スチール製片開き戸溶融亜鉛メッキ鋼板 FE塗装錠、レバーハンドル、丁番(3点)、他取付金具一式FWC-6.8スチール製片開き戸溶融亜鉛メッキ鋼板 FE塗装錠、レバーハンドル、丁番(3点)、他取付金具一式ストッパー 沓摺:ステンレススチール製片開き戸(防虫網付)FE塗装錠、丁番、取手― ―1,6008201001,900エキスパンドメタル防虫網50050075065 / 18 ヶ所/ ヶ所 / ヶ所 70 / ヶ所 70 / ヶ所70 29 7複層ガラスFL-3+A6+FL-3 複層ガラスFL-3+A6+PWC-6.8/ ヶ所 70複層ガラスFL-3+A6+FL-3 複層ガラスFL-3+A6+PWC-6.8 複層ガラスFL-3+A6+PWC-6.870 1870/9ヶ所70/8ヶ所既存のまま(清掃のみ)建具周囲:既存シーリング撤去の上 シーリング打替え既存のまま(清掃のみ)建具周囲:既存シーリング撤去の上 シーリング打替え既存のまま(清掃のみ)建具周囲:既存シーリング撤去の上 シーリング打替え既存のまま(清掃のみ)建具周囲:既存シーリング撤去の上 シーリング打替え既存のまま(清掃のみ)建具周囲:既存シーリング撤去の上 シーリング打替え既存のまま(清掃のみ)建具周囲(内外):既存シーリング撤去の上既存のまま(清掃のみ)28 20/ヶ所―3水切(アルミ):下地調整の上 DP塗装(1級)/ ヶ所/ ヶ所 / ヶ所 50 3 40 50 18 6扉:下地調整(錆止塗装共)の上 扉:下地調整(錆止塗装共)の上 扉:下地調整(錆止塗装共)の上建具周囲:既存シーリング撤去の上 シーリング打替え 建具周囲:既存シーリング撤去の上 シーリング打替え建具周囲:既存シーリング撤去の上 シーリング打替え DP塗装(1級)(枠共)(両面) DP塗装(1級)(枠共)(両面) DP塗装(1級)(枠共)(両面)(防虫網:清掃)既存のまま(清掃のみ)建具周囲:既存シーリング撤去の上 シーリング打替え既存シーリング撤去の上 シーリング打替え2334建具周囲:既存シーリング撤去の上 シーリング打替え既存のまま(清掃のみ)西側(1ヶ所):押縁の剥がれ補修(ビス止め程度)シーリング打替え設計年月日設計年月日工事名称図面名称構造設計者一級建築士登録番号 第 号氏名代表設計者氏名一級建築士登録番号 第 号縮 尺縮 尺A2A3S=1:S= A2×70.7%特 記事 項2 3 4 1№- A市営大日向団地改修工事プロパン庫 (改修前)プロパン庫 (改修後)1 2AB平面図 S=1:5012 1 2背面図 S=1:50 正面図 S=1:50プロパン庫W1600×H1560(施錠、戸当りPL、落し)両開き格子扉:スチール OP1,600 1,60010020 2020210202101501,800150100 3,600 1003,8002,1002,100100 3,600 1003,8001003,600 1003,800□-100×100×2.3 OP屋根:スレート葺き(撤去)□-40×25×1.2 OP□-16×16×1.6 OPPL-4.5×100□-100×100×2.3 OP100 1001 2AB平面図 S=1:501 2 1 2背面図 S=1:50 正面図 S=1:50プロパン庫開口1,600 1,60010020 2020210202101501,8001501003,6001003,8002,1002,100100 3,600 1003,800100 3,600 1003,800100 100両開き格子扉:下地調整(RB種)の上断面図 S=1:30断面図 S=1:302001,6501001,9501502,100170301,800 150 1501,6001002004501,9002002,1006501505050150150350100 100床:コンクリート金ゴテ仕上(水勾配)□-100×100×2.3 OP▽FL△GL□-100×100×2.3 OP両開き格子扉:スチール OPW1600×H1560(施錠、戸当りPL、落し)A BC-60×30×10×2.3 OP2001,6501001,9501502,100170301,8001501501,6001002004501,9002002,1006501505050150150350100100(水勾配)▽FL△GLA B鉄部:下地調整(RB種) 錆止めの上鉄部:下地調整(RB種) 錆止めの上両開き格子扉:下地調整(RB種)の上 錆止めの上A部分外壁(CB):弾性タイル吹付鉄部:下地調整(RB種)の上、錆止めの上A B側面図 S=1:501,8001501502,1002A部分断面図 S=1:20A部分既存撤去の上 シーリング打替えA B外壁:コンクリート打放補修 弾性タイル吹付基礎巾木:コンクリート打放補修1,800 150 1502,100側面図 S=1:50C-60×30×10×2.3 OPA部分断面図 S=1:202外壁:弾性タイル吹付80~140屋根:スレート葺き(撤去)消火器ボックスW460×D165×H605表示看板鉄部:下地調整(RB種) 錆止めの上 耐候性塗料塗(DP1級B種) 錆止めの上 耐候性塗料塗(DP1級B種) 耐候性塗料塗(DP1級B種) 耐候性塗料塗(DP1級B種) 耐候性塗料塗(DP1級B種) 耐候性塗料塗(DP1級B種)シーリング(撤去)内外壁(吹付部分):下地調整材にアスベスト含有レベル3相当スレート板:アスベスト含有レベル3鉄部:下地調整(RB種) 錆止めの上 耐候性塗料塗(DP1級B種)水切り:カラー鋼板 曲げ加工(撤去)シーリング打替え▽GL▽GL▽GL▽GL水切り:カラーGL鋼板t=0.8 曲げ加工(新規)プロパン庫20、30、50:下地調整(RB種)の上、 錆止めの上消火器ボックス消火器 表示 シール(新規) 耐候性塗料塗(DP1級B種)(両面)外壁:既存高圧洗浄の上 下地調整(微弾性フィラー)の上 防水形複層塗材E 防水形複層塗材E 下地調整(微弾性フィラー)の上外壁:既存高圧洗浄の上 防水形複層塗材E 下地調整(微弾性フィラー)の上外壁:既存高圧洗浄の上外壁:既存高圧洗浄の上 下地調整(微弾性フィラー)の上 防水形複層塗材E 下地調整(微弾性フィラー)の上 防水形複層塗材E取合い:既存撤去の上 シーリング打替え24屋根:既存屋根材撤去の上100100袖壁:弾性タイル吹付袖壁:既存高圧洗浄の上壁(CB):CBt=120化粧積み鉄板大波葺きt=0.8(新規)屋根:既存屋根材撤去の上 鉄板大波葺きt=0.8(新規)屋根:既存屋根材撤去の上 鉄板大波葺きt=0.8(新規)目地:シーリング(撤去)目地:シーリング打替え目地:シーリング(撤去)シーリング(撤去)取合い:シーリング処理(撤去)取合い:シーリング処理(撤去)外壁(CB):弾性タイル吹付開口取合い:シーリング処理(撤去)取合い:既存撤去の上 シーリング打替え壁(CB):既存のまま(高圧洗浄)床:既存のまま(高圧洗浄)目地:シーリング打替え基礎巾木:既存のまま(高圧洗浄)表示看板:取外し再取付け(清掃)床:既存のまま(高圧洗浄)屋根:スレート葺きt=6.3(撤去)基礎巾木:既存のまま(清掃)基礎巾木:既存のまま(清掃)背面図 S=1:50設計年月日設計年月日工事名称図面名称構造設計者一級建築士登録番号 第 号氏名代表設計者氏名一級建築士登録番号 第 号縮 尺縮 尺A2A3S=1:S= A2×70.7%特 記事 項2 3 4 1№- A市営大日向団地改修工事100ゴミ置場ゴミ置場 (改修後)ゴミ置場 (改修前)1501,6001001,9002002,10015050B150A1,500▽GL150350100100200501501,4057554501,215▽GL(水勾配)2001,6501001,9501502,10017030▽FL1 2B1501003,6001003,800 100 100A平面図 S=1:501,600 1,60010020 2020210202101501,500ゴミ置場1 2B150100 3,600 1003,800 100 100A平面図 S=1:501,600 1,60010020 202021020210150□-100×100×2.3 OP1,500ゴミ置場取合い:シーリング処理取合い:既存撤去の上 シーリング打替え1 2 1 22,1002,100100 3,600 1003,800100 3,600 1003,80012 1 2背面図 S=1:50 正面図 S=1:50W1600×H1560(施錠、戸当りPL、落し)両開き格子扉:スチール OP2,1002,100100 3,600 1003,8001003,600 1003,800□-40×25×1.2 OP□-16×16×1.6 OPPL-4.5×100□-100×100×2.3 OP鉄部:下地調整(RB種) 錆止めの上 耐候性塗料塗(DP3級B種)目隠しパネル▽GL両開き格子扉:下地調整(RB種)の上目隠しパネル(ビス止め)(取外し再取付け) 錆止めの上 耐候性塗料塗(DP1級B種)鉄部:下地調整(RB種) 錆止めの上 耐候性塗料塗(DP1級B種)スレート板:アスベスト含有レベル3内外壁(吹付部分):下地調整材にアスベスト含有レベル3相当屋根:スレート葺き(撤去)外壁(CB):弾性タイル吹付B側面図 S=1:501502,100A150基礎巾木:コンクリート打放補修外壁:コンクリート打放補修 弾性タイル吹付80~1402シーリング(撤去)C-60×30×10×2.3 OP水切り:カラー鋼板 曲げ加工(撤去)1501,6001001,9002002,10015050B150A1,500▽GL150350100 100200501501,4057554501,215▽GL(水勾配)2001,6501001,9501502,10017030▽FL断面図 S=1:30両開き格子扉:下地調整(RB種)の上鉄部:下地調整(RB種) 錆止めの上 耐候性塗料塗(DP3級B種) 錆止めの上 耐候性塗料塗(DP3級B種)断面図 S=1:30□-100×100×2.3 OP□-100×100×2.3 OPC-60×30×10×2.3 OP壁:CBt=120化粧積み内壁:弾性タイル吹付床:コンクリート金ゴテ仕上外壁(CB):弾性タイル吹付鉄部:下地調整(RB種) 錆止めの上 耐候性塗料塗(DP3級B種)A部分屋根:スレート葺き(撤去)A部分A部分断面図 S=1:20正面図 S=1:50B側面図 S=1:501502,100A150 1,500▽GL 防水形複層塗材E外壁:既存高圧洗浄の上 下地調整(微弾性フィラー)の上2鉄部:下地調整(RB種) 錆止めの上 耐候性塗料塗(DP1級B種)シーリング打替え水切り:カラーGL鋼板t=0.8 曲げ加工(新規)A部分断面図 S=1:20 防水形複層塗材E外壁:既存高圧洗浄の上 下地調整(微弾性フィラー)の上 下地調整(微弾性フィラー)の上 防水形複層塗材E外壁:既存高圧洗浄の上 防水形複層塗材E 下地調整(微弾性フィラー)の上 防水形複層塗材E外壁:既存高圧洗浄の上 下地調整(微弾性フィラー)の上2550屋根:既存屋根材撤去の上 鉄板大波葺きt=0.8(新規)屋根:既存屋根材撤去の上 鉄板大波葺きt=0.8(新規)屋根:鉄板大波葺きt=0.8(新規)目地:シーリング(撤去)目地:シーリング(撤去)W1600×H1560(施錠、戸当りPL、落し)両開き格子扉:スチール OP目地:シーリング打替え屋根:スレート葺き(撤去)既存撤去の上 シーリング打替え取合い:既存撤去の上 シーリング打替え袖壁:既存高圧洗浄の上壁(CB):既存のまま(高圧洗浄)床:既存のまま(高圧洗浄)床:既存のまま(高圧洗浄)目地:シーリング打替え屋根:スレート葺きt=6.3(撤去)くさび緊結式足場W600くさび緊結式足場W600設計年月日設計年月日工事名称図面名称構造設計者一級建築士登録番号 第 号氏名代表設計者氏名一級建築士登録番号 第 号縮 尺縮 尺A2A3S=1:S= A2×70.7%特 記事 項2 3 4 1№- A市営大日向団地改修工事配置図 S=1:200配置図 S=1:200N5,00041,640 3,85011012,0509,500CB外灯外灯外灯KBM=728.300m敷地境界線敷地境界線敷地境界線敷地境界線道路境界線F.H.=722.49F.H.=722.66F.H.=722.41F.H.=722.73自転車置場プロパン庫受水槽0.5%砂場ゴミ置場フェンスH1500フェンスH1500フェンスH1200手摺フェンスH1500車道階段【凡例】900F.H.=722.71自転車置場F.H.=722.49住戸棟階段室 階段室 階段室フェンスH1500外部足場(階段室):階段室足場各戸出入口くさび緊結式足場仮設事務所便所〇 居住者が生活しながらの改修工事であるため、安全を確保しつつ〇 交通誘導員(延べ5人)を配置し入居者の安全を確保すること。 〇 敷地内駐車スペース、自転車置場については、工事期間中の団地居住者 の利用はできないため敷地外代替駐車場・自転車置場を利用とする。 〇 駐車場は居住者が荷下ろし、送迎用で一時的に駐車できるスペース を確保すること。 〇 車道は敷地外代替駐車場・自転車置場への居住者動線になるため 安全に配慮すること。 仮囲い:ガードフェンスH=1.8m道路駐車場仮囲い:ガードフェンスH=1.8m車道外部落下物養生0.5%仮囲い:ガードフェンスH=1.8m住戸棟:W900、住戸棟一部:W600、ゴミ庫W600くさび緊結式足場W600ガードレール外灯ガードレール・目隠しフェンス仮設計画図(参考)200側溝(暗渠)外部落下物養生バルコニーバルコニーバルコニーバルコニー2,1006,1001,0005,640 2,600 11,280 2,600 11,280 2,600 5,640900850 850900850 850900850850外部足場(1階階段室(一部)、バルコニー、ガス庫):脚立足場(並列)26〇 階段室の照明器具を取り外している期間は、仮設照明を設置すること。 〇 外灯の塗替えは、高所作業車又はローリング足場にて行うものとする。 外部落下物養生仮囲い:ガードフェンスH=1.8m資材置き場等仮囲い:ガードフェンスH=1.8m L=86.4m外観(東南側)外観(北西側)外観(南側)外観(北側)外観(北側)階段室(1階)階段室 天井(トップライト)階段室(2階)陸屋根バルコニー階段室(北面)バルコニー、隔て壁 ペイントアートA ペイントアートB プロパン庫(南東側)プロパン庫(西側) ゴミ庫(北側) ゴミ庫(北西側) プロパン庫(屋根水切り納まり) 外灯設計年月日設計年月日工事名称図面名称構造設計者一級建築士登録番号 第 号氏名代表設計者氏名一級建築士登録番号 第 号縮 尺縮 尺A2A3S=1:S= A2×70.7%特 記事 項2 3 4 1№-A工事部分現況写真-市営大日向団地改修工事27 市営住宅等改修事業市営大日向団地改修工事追 加 特 記 仕 様 書令和7年度北杜市建設部住宅課(適 用)第1条 本追加特記仕様書は、令和7年度に北杜市が発注する市営住宅等改修事業 市営大日向団地改修工事に適用する。 施工にあたっては、工事目的を十分に把握し目的を達成するものとする。 2.本工事の実施にあたって、追加特記仕様書に明記なき事項等については、公共建築改修工事標準仕様書及び公共建築工事標準仕様書(建築工事編・電気設備工事編・機械設備工事編 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(以下「標準仕様書」という。))、工事請負契約書、質問回答書、特記仕様書、図面、工事打合簿によるものとする。 (事前協議)第2条 着工前には、監督員及び必要に応じ他工区の受注者と事前協議を行い、工程並びに安全管理等の打ち合わせを行うこと。 なお、別途工事との関連により工程上の制約を受ける場合、及び本工事の施工にあたり関係機関等から施工に関する条件等(時間的制約を含む)を付された場合は、速やかに監督員と協議するものとする。 (契約図書の定義)第3条 本工事における契約図書は、契約書及び設計図書とする。 なお、設計図書とは、質問回答書、追加特記仕様書、特記仕様書、図面、標準仕様書をいい、工事数量総括表(見積参考資料)は含まない。 (設計図書の照査)第4条 受注者は、施工前及び施工途中において、自らの負担により約款第18条第1項第1号から第5号に係る設計図書の照査を行い、当該する事実がある場合は、監督員にその事実が確認できる資料を書面により提出し、確認を求めなければならない。 なお、確認できる資料とは、設計図面との対比図、取合い図、施工図等を含むものとする。 また、受注者は、監督員から更に詳細な説明又は書面の追加の要求があった場合は従わなければならない。 (施工計画書の作成及び提出)第5条 受注者は、工事着手前に工事目的物を完成するために必要な手順や工法等についての施工計画書を監督員に提出しなければならない。 受注者は、施工計画書を遵守し工事の施工に当たらなければならない。 また、受注者は、施工計画書を作成するにあたり、特に記載を要する事項として以下の点に留意すること。 1.品質計画については、品質計画として位置付ける部分を明確にするとともに、仕上げの程度・性能・精度等の目標値、品質管理方法、体制を具体的に記載すること。 なお、品質計画については監督員の承諾を受けるものとする。 2.仮設については、材質・寸法・施工範囲等を明示した仮設計画図を作成すること。 3.作業現場の保安施設・安全施設等の計画を添付すること。 (使用材料)第6条 受注者は、工事に使用する材料について、品質を証明する試験成績表、性能試験結果、ミルシート等の品質規格証明書を添付し、監督員の承諾を得なければならない。 (施工条件の明示)第7条 本工事における施工条件は、表-1を見込む。 ただし、現地状況によりこれによりがたい場合は、別途監督員と協議するものとする。 表-1明示項目 明示事項 条件及び内容工程関係別途工事との調整 特になし施工時期施工時間及び施工方法の制限施工時期及び施工時間・・・工事着手は、入居者への説明後とする。 施工方法・・・振動及び騒音に配慮した施工方法を講じること。 工期 工期は契約書記載のとおりである。 なお、原則として工期内検査とする。 他機関との協議が未完了 特になし安全関係 安全施設等の指定 交通誘導員B・・・概ね1名を5日程度見込んでいる。 その他 その他安全対策に係る特別な指定なし仮設関係 仮囲いにおける指定事項 仮囲い(H=1.8m、L=60m、材質:スチールガードフェンス)出入口(H= m、W= m、材質: )仮設物の構造及び施工方法の指定 監督員事務所・・・設置を要さない外部足場・・・手摺り先行方式による。 その他 特に指定なし(再生資材及び建設廃棄物の適正処理)第8条 受注者は、山梨県県土整備部が定める「再生資材利用基準」(令和7年4月)に基づき再生資材を利用するものとする。 2.本工事により発生する建設廃棄物は、「廃棄物処理法」及び「建設副産物処理基準」に基づき、該当廃棄物の処分業の許可を取得している再生資源化施設へ搬出し適正に処分すること。 但し、やむを得ない事情により再生資源化施設への運搬が困難な場合は、監督員と相談の上処理方法を決定するものとする。 (再生資源利用計画(実施)書及び再生資源利用促進計画(実施)書の提出)第9条 本工事は、建設副産物実態調査又は建設リサイクル法の対象建設工事であり、受注者は再生資源利用計画書及び再生資源利用促進計画書(以下「各計画書」という。)を作成し、1部(紙)を施工計画書に添付し監督員に提出するとともに、受注者は法令等に基づき、各計画書を工事現場の公衆が見やすい場所に掲げなければならない。 工事完了後は速やかに、再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書を作成し、1部(紙)を完成書類に添付し、また、電子データをCD-R等により監督員に提出するものとする。 なお、入力した工事データは自社で5年間保管するものとする。 ※「建設リサイクル報告書様式」については、入力時の最新版を国土交通省のホームページからダウンロードして入力すること。 また、作成後は同ホームページ内にある「記入内容チェックツール」を利用し、入力データの内容を必ずチェックして提出すること。 (工事実績の登録)第10条 受注者は、受注時又は変更時において工事請負代金額が500万円以上の工事について、工事実績情報サービス(コリンズ)に基づき、受注・変更・完成・訂正時に工事実績情報として「登録のための確認のお願い」を作成し、監督員の承諾を受けたうえ、受注時は契約後、土曜日、日曜日、祝日等を除き10日以内に、登録内容の変更時は変更があった日から土曜日、日曜日、祝日等を除き10日以内に、完成時は工事完成後、土曜日、日曜日、祝日等を除き10日以内に、訂正時は適宜登録機関に登録をしなければならない。 なお、変更時と工事完成時の間が10日間(土曜日、日曜日、祝日等を除く)に満たない場合は、変更時の登録申請を省略できる。 また、本工事の完成後において訂正又は削除する場合においても同様に、コリンズから発注者にメール送信し、速やかに発注者の確認を受けた上で、登録機関に登録申請しなければならない。 (段階確認)第11条 段階確認にあたり、受注者は共通仕様書によるほか、下記によるものとする。 1.段階確認の計画書作成工事着手前において、段階確認事項を確認、整理し、段階確認予定時期を記した段階確認工程表を作成し施工計画書に添付のうえ提出すること。 2.社内検査の実施段階確認を受ける前には必ず社内検査を実施し、設計図書どおりの施工がなされているか事前確認をすること。 また、検査結果を整理し、監督員から請求があった場合は提示しなければならない。 3.段階確認時の注意事項段階確認においては、確認部分の出来形が確認できる資料を事前に作成し、監督員に提出すること。 4.その他段階確認の計画書について、監督員の承諾を得た場合は、受注者の様式により管理できるものとする。 (高度技術、創意工夫等)第12条 受注者は工事施工において、自ら立案実施した創意工夫や技術力に関する項目、又は地域社会への貢献として評価できる項目に関する事項について、工事完了時までに所定の様式により提出することができる。 (成果品の提出)第13条 本工事における成果品は、以下のとおりとする。 1.完成書類 1部2.完成写真 1部3.完成写真 ダイジェスト版 2部(法定外の労災保険の付保)第14条 本工事において、受注者は法定外の労災保険に付さなければならない。 (その他)第15条 この追加特記仕様書によりがたい場合は、監督員と工事打合簿により協議するものとする。

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