霊園整備事業 合葬式墓地建設工事
- 発注機関
- 長野県上田市
- 所在地
- 長野県 上田市
- 公告日
- 2025年6月16日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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霊園整備事業 合葬式墓地建設工事
1/7公告第126号入札公告上田市が発注する建設工事について、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号。以下「政令」という。)第167条の6の規定により、次のとおり公告します。令和7年6月17日上田市長 土 屋 陽 一1 入札対象工事(本案件は電子入札により実施いたします。)工事名 霊園整備事業 合葬式墓地建設工事工事箇所 上田市諏訪形(上田市霊園)工事概要・墓地棟RC造、平屋建て、延べ面積46㎡・トイレ棟RC造、平屋建て、延べ面積12.25㎡ ほか完成期限 令和8年2月3日担当職員 建築課 竹花事業区分 単独事業最低制限価格制度 最低制限価格適用週休2日工事 対象(月単位・発注者指定方式)フレックス工期 適用外入札の方法 電子入札又は紙入札(紙入札は郵便による。)2 入札者の資格条件次の(1)に掲げる全ての要件を満たしていること。要件に違反をした入札は無効となります。(1) 必要な資格入札に参加できるのは、令和7年・8年・9年度上田市建設工事入札参加資格者名簿(以下「名簿」という。)に登載された者で、次に掲げる要件を全て満たして2/7いる者であること。工 事 種 別 と 等 級 格 付 建築一式工事 A級、B級建設業許可① 建築一式工事について、特定又は一般建設業の許可を有していること。② 下請金額の総額が5,000万円以上(建築一式工事は8,000万円以上)となる場合には、特定建設業許可を有していること。③ 建設業法施行令に定める軽微な建設工事に該当する場合は、許可を必要としません。配置技術者建設業法第26条に規定する技術者を配置できること(開札日以前3か月以上の直接的かつ恒常的な雇用関係があること)。なお、下請金額の総額が5,000万円以上(建築一式工事は8,000万円以上)となる場合には、監理技術者資格証の交付及び監理技術者講習を受けている者であること。施工実績 不要所在地区分 上田市内に本社を有すること。その他① 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4第1項各号及び第2項各号の規定に該当しない者であること。② 公告日から落札決定までの間に上田市建設工事等入札参加資格者に係る入札参加停止措置要綱(平成22年告示第80号)に基づく停止措置を受けていない者であること。③ 会社更生法(平成14年法律第154号)に基づく更生手続開始の申立又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づく民事再生手続開始の申立がなされている者(更生手続開始又は民事再生手続開始の決定を受けた後、競争入札参加資格の再認定を受けた者を除く。)でないこと。④ 上田市暴力団排除条例(平成24年条例第6号)第2条第2号に規定する暴力団員又は同条例第6条第1項に規定する暴力団関係者でないこと。⑤ 次に掲げる者は、同一の一般競争入札に参加できません。(ア) 会社法(平成17年法律第86号)第2条第3号の2及び第4号の2に規定する親会社等と子会社等の関係にある者又は親会社等を同じくする子会社等同士の関係にある者(イ) 一方の会社の代表権のある役員が他方の会社の代表権のある役員又は他方の会社の管財人を現に兼ねている者⑥ 有効な「経営規模等評価結果通知書・総合評定通知書」の無い3/7者は、建設業法施行令に定める軽微な建設工事以外を受注できません。⑦ 次に掲げる届出の義務を履行していない者(当該届出の義務がない者を除く。)でないこと。(ア) 健康保険法(大正11年法律第70号)第48条の規定による届出の義務(イ) 厚生年金保険法(昭和29年法律第115号)第27条の規定による届出の義務(ウ) 雇用保険法(昭和49年法律第116号)第7条の規定による届出の義務3 入札日程等設計図書の閲覧令和7年6月17日(火)から令和7年7月2日(水)まで、上田市ホームページ、財政部契約検査課及び入札情報システムにおいて行います。(窓口での閲覧は閉庁日を除く午前9時から午後5時まで)質問書の受付令和7年6月17日(火)から令和7年6月24日(火)まで(最終日は午後4時まで)に上田市財政部契約検査課へFAXにより提出してください。なお、提出時に質問の到達確認を行ってください。様式は指定(上田市ホームページ掲載)のものとします。質問への回答令和7年6月26日(木)までに上田市ホームページへ掲載します。入札書の提出方法電子入札(1) 提出書類① 入札書(3桁のくじ番号を記載して下さい)② 工事費内訳書(所定の様式による)③ 必要な場合は「落札可能件数届出書」を提出すること。(2) 提出期間令和7年6月30日(月) 午前9時から令和7年7月3日(木) 午後3時まで(ただし、電子入札システムが稼動している時間内とする。)(3) 上田市電子入札実施要綱(平成22年告示第137号)に違反した入札は無効となります。郵便入札(1) 提出書類① 入札書(3桁のくじ番号を記載して下さい)② 工事費内訳書(所定の様式による)③ 必要な場合は「落札可能件数届出書」を提出すること。(2) 提出期間4/7令和7年7月2日(水)までに上田郵便局に到着し、同日24時までの受領印が表示されたものを有効とする。(3) 一般書留又は簡易書留により上田郵便局留置として郵送してください。上田市郵便入札実施要綱(平成19年告示第140号)に違反した入札は無効となります。工事費内訳書の提出(1) 入札参加者は入札に際し、入札書とともに工事費内訳書を提出しなければなりません。工事費内訳書を提出しない者が入札した入札書は無効となります。(2) 工事費内訳書は、電子入札の場合は入札書提出時に内訳書として添付してください。郵便入札の場合は入札書とともに中封筒に入れてください。(3) 工事費内訳書は、上田市ホームページに掲載された所定の様式で作成しなければなりません。(4) 工事費内訳書の工事価格と入札書の金額は一致しなければなりません。ただし、工事費内訳書の工事価格から1万円未満の端数を切り捨てした金額を記載した入札書は有効とします。(5) 工事費内訳書の工事価格の値引きは認めません。(6) その他詳細については、「工事費内訳書の提出について」を御確認ください。落札可能件数の届出配置可能な現場代理人や技術者の数を超えて応札する場合は、「落札可能件数届出書」(上田市ホームページ掲載)を、郵便入札の場合は外封筒に入れて郵送(中封筒には同封しないこと)により提出してください。電子入札の場合は入札書提出時に内訳書に添付し必ず提出してください。なお、「落札可能件数届出書」を提出せず、正当な理由もなく落札候補者を辞退した場合は、停止措置の処分が科せられることがあります。
開札日時・場所令和7年7月4日(金) 午前9時00分本庁舎3階301・302会議室積算疑義申立て・積算内訳書の閲覧入札参加者は、積算疑義があるときは、開札日の翌日午前9時から申立てることができ、開札日の翌日から起算して2日目(休日等除く)の午後3時までに、書面により疑義申立てすることができます。また、積算疑義の申立て期間中に公表用積算内訳書を閲覧することができます。5/74 入札事項等入札事項① 1件の入札に対して複数の入札書(電子入札による入札と郵便入札による入札の重複も含む)の提出があった場合は、すべての入札を無効とします。② 入札参加者が1者のみの場合も有効とし開札します。入札保証金入札金額に消費税及び地方消費税を加算した額の5%とし、納付は免除します。(ただし、落札者が契約を締結しない場合は納付を要します。)契約保証金付保割合10%以上の金銭的保証(ただし、契約額が500万円未満で、過去2年間に市または国、他の地方公共団体と同種同規模の工事実績を2回以上有する者は免除します。)前払金 契約金額の4割の範囲内で前金払します。中間前払金 契約金額の2割の範囲内で中間前金払します。部分払上田市財務規則(平成18年規則第45号)の規定による回数の範囲内で部分払します。その他5 設計図書の優先順位等入札公告している設計図書について、設計図書間に食い違いがあった場合、入札見積りに関しての優先順位は、案件ごとの公告文等に特別な記載がある場合を除き、次に記すものを原則とします。なお、疑義がある場合は、入札者は質問期間中に質問を提議し、発注者から回答を得るものとしてください。・食い違いがあった場合の優先順位1 質問回答書2 現場説明事項・施工条件明示書(特記仕様書を含む)・指示事項3 閲覧設計書4 数量計算書5 設計図面6 落札者の決定方法等(1) 落札決定順位について① 同日に開札される複数の建設工事一般競争入札に参加できますが、配置可能な現場代理人(技術者)の数を超えて落札候補者となることはできません。② 配置可能な現場代理人(技術者)の数を超えて応札する場合は、「落札可能件数届出書」を提出してください。③ 開札する順番は、開札日の「上田市建設工事一般競争入札予定表」のとおり6/7とします。(2) 入札参加資格要件の確認及び落札者の決定は、入札を終了した後に行うものとします。(3) 落札候補者となるべき同価の入札をした者が2者以上あるときは、「同価入札時における落札決定方法について」に基づいて落札候補者を決定します。(4) 落札候補者は、提出を指示した日を含め2日以内に次の7に掲げる書類を持参しなければなりません。(5) 入札参加資格要件の審査は、予定価格以下の金額で応札した者を対象として、落札候補者から入札価格の低い順に実施し、競争入札参加資格を満たしている者1者が確認できるまで行います。(6) 入札参加資格要件の審査は、審査書類の提出の日を含め3日以内に行います。(7) 落札候補者が入札参加資格要件を満たしていることを確認した場合は、落札者として決定し、FAX等(電子入札システムによる電子メールを含む。)で連絡します。7 入札参加資格要件審査書類電子入札による入札を行った者は、紙による持参または電子入札システムによる電子メールにより提出すること。① 一般競争入札参加資格確認書(上田市ホームページに掲載)② 配置技術者に関する書類ア 資格等の写し(1部)イ 技術者の雇用関係が確認できる書類の写し(健康保険証等の開札日以前3か月以上の直接的かつ恒常的な雇用を証する書類)(1部)③ その他市長が必要と認めるものア 直近の有効な「経営規模等評価結果通知書・総合評定通知書」の写し(1部)8 その他「上田市一般競争入札(事後審査)実施要綱」、「上田市郵便入札実施要綱」及び「入札心得」を熟読してください。9 問合せ先上田市財政部契約検査課契約担当TEL 0268-23-5257(直通)FAX 0268-23-5116(直通)10 中封筒及び外封筒用貼り付け用紙(紙(郵便)入札の場合)点線に沿って切り取り、入札参加者名を記入し中封筒と外封筒に糊で貼り付けてください。貼り付け用紙は次ページです。7/7【中封筒用】【外封筒用1】(表面に貼付け)【外封筒用2】(裏面に貼付け)入札書提出期限日 令和7年7月2日(水) 2紙(到着期限日)入札書引 取日 令和7年7月3日(木)開札日 令和7年7月4日(金)工事名 霊園整備事業 合葬式墓地建設工事工事箇所 上田市諏訪形(上田市霊園)入札参加 者名〒386-8799上田郵便局留上田市財政部契約検査課 行開札日 令和7年7月4日(金) 2紙工事名 霊園整備事業 合葬式墓地建設工事工事箇所 上田市諏訪形(上田市霊園)入札参加者名到着日付印
金抜年 度工 事 名工事場所 上田市諏訪形竣工期限・墓地棟 RC造、平屋建て、延べ面積46㎡ 個別埋蔵816体、共同埋蔵4000体・トイレ棟 RC造、平屋建て、延べ面積12.25㎡ 洋便器2基、倉庫・外構工事 芳名掛け 1基、フェンス28m、アスファルト舗装175㎡ インターロッキング11㎡、
玉砂利145㎡ 駐車区画6台(ハンディキャップ区画2台)令和8年2月3日工事概要照 査令和7年度霊園整備事業 合葬式墓地建設工事【参考】担 当 課 長 係 長上 田 市参考内訳書直 接 工 事 費1直接工事費計Ⅰ 共通仮設費積上げ分含む 1別紙明細Ⅱ 現場管理費1Ⅲ 一般管理費1共通費計工事価格1消費税等相当額1工事費1式 式 式 式 式 式 式 霊園整備事業 合葬式墓地建設工事 備考 単 位 金 額 数 量 名称共 通 費上 田 市 工事種別内訳名称 数 量 単位建築主体工事1式電気設備工事1式機械設備工事1式計金額 備 考上 田 市 科目別内訳建築主体工事名称 数 量 単位直接仮設工事1式土工・地業工事1式鉄筋工事1式コンクリート工事1式防水工事1式石工事1式木工事1式屋根及びとい工事1式金属工事1式左官工事1式塗装工事1式内装工事1式外構工事1式その他工事1式計1式備 考 金額上 田 市 細目別内訳名称 摘要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考【墓地棟】やりかた46.0m2墨出し 躯体・仕上共46.0m2養生 躯体・仕上共46.0m2清掃・片付け 施工中46.0m2竣工時清掃46.0m2外部足場 くさび緊結式足場(手すり先行方式)高さ10m未満 建地幅600㎜ 176期間3ヶ月 m2内部足場 脚立足場並列 H=1.8m 46.0期間2ヵ月 m2垂直養生 メッシュシート張り3ヶ月 176m2【トイレ棟】やりかた12.3m2墨出し 躯体・仕上共12.3m2養生 躯体・仕上共12.3m2清掃・片付け 施工中12.3m2竣工時清掃12.3m2建築主体工事 直接仮設工事上 田 市 細目別内訳名称 摘要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考建築主体工事 直接仮設工事外部足場 くさび緊結式足場(手すり先行方式)高さ10m未満 建地幅600㎜ 105期間3ヶ月 m2内部足場 脚立足場並列 H=1.8m 12.3期間2ヵ月 m2垂直養生 メッシュシート張り3ヶ月 105m2計上 田 市 細目別内訳名称 摘要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考【墓地棟】根切り 総堀 自立山留184m3床付け81.0m2埋め戻し 場内仮置き土使用62.1m3残土処分 場内敷き均し122m3ポリエチレンフィルム t=0.1546.0m2再生砕石地業 基礎下 t=1008.1m3捨てコンクリート FC18 S152.5m3打設手間 捨てコンクリート2.5m3ポンプ圧送 ポンプ圧送基本料金トイレ棟共1.0回普通型枠3.3m2普通型枠運搬費3.3m2【トイレ棟】根切り 総堀 自立山留41.5m3床付け32.5m2建築主体工事 土工・地業工事上 田 市 細目別内訳名称 摘要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考建築主体工事 土工・地業工事埋め戻し 場内仮置き土使用16.1m3残土処分 場内敷き均し25.4m3ポリエチレンフィルム t=0.1512.3m2再生砕石地業 基礎下 t=1003.3m3捨てコンクリート FC18 S150.7m3打設手間 捨てコンクリート0.7m3普通型枠 運搬込1.8m2普通型枠運搬費1.8m2【フェンス工事】根切り つぼ堀 1.0m3床付け2.2m2再生砕石地業 基礎下 t=1200.3m3【芳名掛】根切り7.5m3床付け8.8m2上 田 市 細目別内訳名称 摘要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考建築主体工事 土工・地業工事再生砕石地業 基礎下 t=1000.9m3捨てコンクリート FC18 S150.4m3打設手間 捨てコンクリート0.4m3普通型枠 運搬込0.7m2普通型枠運搬費0.7m2【雨水排水】根切り つぼ堀 4.6m3再生砕石地業2.8m3残土処分 場内敷き均し1.8m3残土処分 場内敷き均し1.8m3計上 田 市 細目別内訳名称 摘要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考【墓地棟】異形鉄筋 SD295 D10(小口)3.2t異形鉄筋 SD295 D13(小口)7.4t鉄筋スクラップ控除 鉄屑 ヘビーH2程度芳名掛け共 0.3t鉄筋加工組立 RC壁式10.6t鉄筋運搬費 加工場~現場 30km程度 4t10.6t【トイレ棟】異形鉄筋 SD295 D10(小口)1.4t異形鉄筋 SD295 D13(小口)4.4t鉄筋スクラップ控除 鉄屑 ヘビーH2程度0.2t鉄筋加工組立 RC壁式5.8t鉄筋運搬費 加工場~現場 30km程度 4t5.8t建築主体工事 鉄筋工事上 田 市 細目別内訳名称 摘要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考建築主体工事 鉄筋工事【芳名掛】異形鉄筋 SD295 D10(小口)0.2t異形鉄筋 SD295 D13(小口)0.2t鉄筋加工組立 RC壁式0.4t鉄筋運搬費 加工場~現場 30km程度 4t0.4t計上 田 市 細目別内訳名称 摘要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考普通コンクリート FC30 S1867.9m3構造体強度補正3N67.9m3打設手間 普通コンクリート67.9m3ポンプ圧送 ポンプ圧送基本料金トイレ棟共4.0回普通合板型枠371m2塗装合板型枠73.7m2型枠運搬費445m2打継目地55.0m面木 面寸法2017.8m【トイレ棟】普通コンクリート FC30 S1823.5m3構造体強度補正3N23.5m3打設手間 普通コンクリート23.5m3普通合板型枠88.8m2塗装合板型枠101m2建築主体工事 コンクリート工事上 田 市 細目別内訳名称 摘要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考建築主体工事 コンクリート工事型枠運搬費190m2打継目地36.7m面木 面寸法2016.4m【芳名掛】普通コンクリート FC30 S186.3m3構造体強度補正3N6.3m3打設手間 普通コンクリート6.3m3普通合板型枠26.1m2型枠運搬費26.1m2計上 田 市 細目別内訳名称 摘要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考【墓地棟】シーリング MS-2 20*1067.0mケイ酸質系塗布防水 JASS8適合 2回塗り1.5kg/m2 38.4m2【トイレ棟】シーリング MS-2 20*1061.5mケイ酸質系塗布防水 JASS8適合 2回塗り1.5kg/m2 16.9m2計建築主体工事 防水工事上 田 市 細目別内訳名称 摘要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考【墓地棟】【外壁工事】白御影石張り 金物乾式工法(外壁) ジェットバーナー仕上げ t30 70.8材工共 m2黒御影石張り 金物乾式工法(外壁) 本磨き仕上げ t30 5.7材工共 m2白御影石エポキシ樹脂接着工法外壁見切り ジェットバーナー仕上げ 100角 31.8材工共 m白御影石張り湿式工法
(建物正面台) ジェットバーナー仕上げ t25 1.3材工共 m2【芳名掛け】白御影石張りエポキシ樹脂接着工法ジェットバーナー仕上げ t30 13.8材工共 m2運搬費1式法定福利費1式諸経費1式計建築主体工事 石工事上 田 市 細目別内訳名称 摘要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考【墓地棟】小屋梁 米松KD6000×105×150 2本 0.2㎥小屋梁 米松KD4000×105×150 15本 1.0㎥小屋梁 米松KD4000×105×120 2本 0.1㎥小屋梁 米松KD3000×105×120 8本 0.3㎡母屋 米松KD6000×105×105 4本 0.3㎥母屋 米松KD4000×105×105 1本 0.1㎥母屋 米松KD3000×105×105 2本 0.1㎥小屋束 米松KD4000×105×105 3本 0.1㎡垂木 米松KD4000×45×105 20本 0.4㎥垂木 米松KD4000×45×105 45本 0.6㎥破風板 杉一等KD4000×30×150 10本 0.2㎥小屋筋 杉一等KD4000×18×90 15本 0.2広小舞共 ㎡軒天下野縁 桧KD一等4000×45×45 75本 0.6㎥軒天下地吊木 欧州松4000×30×40 8本 0.1㎥建築主体工事 木工事上 田 市 細目別内訳名称 摘要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考建築主体工事 木工事補足材1式屋根野地合板 910×180×t1281.0㎡土台パッキン110個不陸パッキン1式軒天通気見切り防虫通気材1.0ケース破風板板金下地構造用合板15.0枚アンカーボルト M12,400×50 ナット付材工共 32.0本アンカーボルト M12,200×50 ナット付材工共 52.0本加工費 プレカット費1式小屋組設置費 レッカーを除く1式金物類1式搬入費1式諸経費1式法定福利費1式上 田 市 細目別内訳名称 摘要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考建築主体工事 木工事【トイレ棟】小屋梁 米松KD4000×105×120 6本 0.3㎥小屋梁 米松KD3000×105×120 3本 0.1㎥母屋 米松KD4000×90×90 2本 0.1㎥隅木 米松KD4000×105×120 2本 0.1㎥垂木 米松KD4000×45×105 4本 0.1㎥垂木 米松KD3000×45×105 19本 0.3㎥破風板 米松KD4000×30×150 6本 0.1㎥軒天下野縁 桧KD一等4000×45×45 36本 0.3㎥軒天下地吊木 欧州松4000×30×40 4本 0.1㎥小屋筋 欧州松4000×18×45 15本 0.1広小舞共 ㎥補足材1式屋根野地合板30.3㎡土台パッキン42.0個不陸パッキン1式上 田 市 細目別内訳名称 摘要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考建築主体工事 木工事軒天通気見切り防虫通気材1.0ケース破風板板金下地構造用合板12.0枚アンカーボルト M12,400×50 ナット付材工共 12.0本アンカーボルト M12,200×50 ナット付材工共 20.0本加工費 プレカット費1式小屋組設置費 レッカーを除く1式金物類1式搬入費1式諸経費1式法定福利費1式計上 田 市 細目別内訳名称 摘要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考【墓地棟・屋根】一文字葺き t=0.35銅板 四つ切83.9m2アスファルトルーフィング 94083.9m2軒先納め t=0.35銅板39.0m隅蛤 t=0.35銅板25.9m通気棟1式棟廻り水切 t=0.35銅板3.0m鼻隠し包み t=0.35銅板36.0m雪止め ステンレス5.0m【トイレ棟・屋根】一文字葺き t=0.34銅板 四つ切31.6m2アスファルトルーフィング 94031.6m2軒先納め t=0.35銅板22.0m隅蛤 t=0.35銅板16.0m通気棟1式建築主体工事 屋根及びとい工事上 田 市 細目別内訳名称 摘要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考建築主体工事 屋根及びとい工事棟廻り水切 t=0.35銅板3.0m鼻隠し包み t=0.35銅板22.0m雪止め ステンレス2.0m諸経費1式運搬荷揚費1式法定福利費1式【墓地棟・軒天】軒天 軒天5 エンボス調程度35.0m2副資材1式運搬費1式【墓地棟・軒天】軒天 軒天5 エンボス調程度18.0m2副資材1式運搬費1式上 田 市 細目別内訳名称 摘要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考建築主体工事 屋根及びとい工事【墓地棟・樋工事】軒樋36.0m落とし口4.0箇所竪樋12.0mエルボ8.0ケ諸経費1式【トイレ棟・樋工事】軒樋22.0m落とし口4.0箇所竪樋18.4mエルボ8.0ケ諸経費1式計上 田 市 細目別内訳名称 摘要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考SD-1 W1400×H2000鋼製両側面戸 ステンレス製沓摺 1スチール製水切 式付属金物シーリング壁付戸当り取付工事費1式金具現場取付費1式運搬費1式諸経費1式設計費1式SD-2 W700×H2000鋼製両側面戸 ステンレス製沓摺 1スチール製水切 式付属金物シーリング壁付戸当り取付工事費1式金具現場取付費1式運搬費1式諸経費1式設計費1式法定福利費1式建築主体工事 金属工事上 田 市 細目別内訳名称 摘要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考建築主体工事 金属工事LSD-1 W800×H2000自動閉鎖装置付引戸 亜鉛鋼板フラッシュ扉 1付属金物 式把手参考型番:BU-01-001ドア操作ラベル錠前操作ラベル取付工事費1式運搬費1式諸経費1式LSD-2 W1400×H2000自動閉鎖装置付引戸 亜鉛鋼板フラッシュ扉 1付属金物 式堀込引戸参考型番:SU-15取付工事費1式運搬費1式諸経費1式法定福利費1式【ステンレス建具】マシンハッチ SUS HL t1.5平面ハンドル 5.0箇所設計費1式取付工事費1式上 田 市 細目別内訳名称 摘要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考建築主体工事 金属工事養生運搬費1式諸経費1式法定福利費1式【芳名掛】芳名掛 W4555×H1360×D201式作図費1式取付工事費1式養生運搬費1式諸経費1式法定福利費1式笠木 アルトップエース3502.0本小口蓋2.0個作図費1式取付工事費1式養生運搬費1式上 田 市 細目別内訳名称 摘要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考建築主体工事 金属工事諸経費1式法定福利費1式【骨壺棚】ステンレス骨壺棚 W2300×H2070×D3004.0基ステンレス骨壺棚 W2700×H2070×D6006.0基作図費1式取付工事費1式養生運搬費1式諸経費1式法定福利費1式【花立】花立用ステンレスBOX 450角 H150SUS304 HL t1.5 加工品 2.0台作図費1式取付工事費1式養生運搬費1式上 田 市 細目別内訳名称 摘要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考建築主体工事 金属工事諸経費1式法定福利費1式タラップ φ16×400×30013.0箇所天井点検口 アルミ製 額縁タイプ450角 5.0箇所天井開口補強 19型 450×4505.0箇所床点検口 600角SUSフロアハッチ 2.0ボルト固定式密閉型
(防水・防臭型) 箇所SUS巾木 h=6010.8m軽量鉄骨天井下地 19型 @30051.8m2軽量鉄骨壁下地 W50@30031.4m2計上 田 市 細目別内訳名称 摘要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考【墓地棟】土間コンクリート刷毛引き仕上げ 14.3m2床コンクリート面 金ごて直均し仕上げ 121m2【トイレ棟】土間コンクリート刷毛引き仕上げ 16.4m2床コンクリート面 金ごて直均し仕上げ 29.8m2コンクリート面打放し補修 42.4m2計建築主体工事 左官工事上 田 市 細目別内訳名称 摘要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考【墓地棟】撥水材塗装 クリアー仕上73.7m2撥水材塗装 素地ごしらえ A種建築用下地調整剤 73.7m2EP-G塗装 天井ボード面42.9m2EP-G塗装 素地ごしらえ A種42.9m2【トイレ棟】打放しコンクリート用塗装 コンクリート打放し保護工法オール水性・クリアー仕上 64.6m2撥水材塗装 クリアー仕上42.4m2撥水材塗装 素地ごしらえ A種建築用下地調整剤 42.4m2EP-G塗装 天井ボード面8.8m2EP-G塗装 素地ごしらえ A種8.8m2エポキシ樹脂塗床 防滑仕上げt=1.24.5m2計建築主体工事 塗装工事上 田 市 細目別内訳名称 摘要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考【墓地棟】アルミ廻り縁 目透し30.2m石こうボード張り t=9.542.9m2断熱材張り ポリスチレンフォーム板2種t=50 71.0m2【トイレ棟】アルミ廻り縁 目透し21.3m石こうボード張り t=9.58.8m2断熱材吹付 硬質ウレタンフォーム 難燃 A種1Ht=30 38.9m2断熱材張り ポリスチレンフォーム板2種t=50 34.1m2完全耐水合板 t=5.531.4m2化粧ケイ酸カルシウム板 t=631.4m2計建築主体工事 内装工事上 田 市 細目別内訳名称 摘要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考車道部アスファルト舗装アスファルト混合物t=50㎜プライムコート PK-3 175路盤 RC-40 t=150㎜ m2不陸整生共材工共白線 溶融式79.2m路面シート パーキングパーミット障がい者等優先区画 2.0箇所白玉砂利敷 t=50㎜材工共 145m2防草シート 不織布砂利下145m2重機回送費1式法定福利費1式コンクリート縁石 W600×H120×D120㎜材工共 72.0mブロック車止め W600×H110×D135㎜アスファルト工法用 12.0プレート付 個インターロッキング インターロッキングブロック t=60㎜砂 t=30mm 11.0路盤 RC-40 t=100㎜ 材工共 m2【フェンス工事】フェンス H=1200mm参考型番:A1200-MS 28.0mフェンス設置費 充填モルタル共28.0m沓石設置 W180×H450×D180㎜材工共 15.0個建築主体工事 外構工事上 田 市 細目別内訳名称 摘要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考建築主体工事 外構工事計上 田 市 細目別内訳名称 摘要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考【墓地棟】線香立 白御影石1.0基線香皿 Nステンレス製180×180 2.0基花立 白御影石W150×H200×D150 2.0基花立 中入りツバ付花立69丸 2.0基花立 中入りツバ付花立59丸 18.0基運搬費1式【トイレ棟】ピクトサイン 平付型 200角表示板:SUS304 t0.5 2.0材工共 箇所【外水道】グレーチング 995*400細目 ボルト固定式 2.0箇所【芳名掛】芳名プレート 黒御影石W30×H150×t20㎜ 405枚計建築主体工事 その他工事上 田 市 共通仮設費費(積上げ)明細名称 摘要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考ラフタークレーン 20t オペレーター共3.0日シート張り H=2.0m6カ月 58.0mキャスターゲート W=3.0m、
H=1.8m 6ヶ月1.0ヶ所SWS試験 GL-10m以内10測点30.0m計上 田 市 科目別内訳電気設備工事名称 数 量 単位電灯分岐設備工事1式コンセント分岐設備工事1式構内配電線路設備工事1式計金額 備 考上 田 市 細目別内訳名称 摘要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考電線 EM-EEF1.6㎜-2C 管内1.0m電線 EM-EEF1.6㎜-2C ころがし93.0mLED照明器具A ダウンライト 軒天用防雨防湿型 26.0埋込穴75φ 箇所LED照明器具B ダウンライト 埋込穴100φ 4.0箇所人感センサー3.0箇所金属製丸型ボックス 25(22)3方出3.0個接地極 D種 10φ×1.0m(銅覆銅棒打込式) 1.0箇所スイッチ 5個用1.0個計電気設備工事 電灯分岐設備工事上 田 市 細目別内訳名称 摘要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考電線 EM-EEF2.0㎜-3C 管内29.0m電線 EM-EEF2.0㎜-3C ころがし34.0m電線管 G-16 露出29.0mコンセント連用形2P15A×2(接地極×2 接地端子×1付 一体形) 9.0125V個防水コンセント 2P15A×2(抜止め 接地極×2 接地端子付) 1.0125V個計電気設備工事 コンセント分岐設備工事上 田 市 細目別内訳名称 摘要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考電線 EM-IE5.5 管内2.0m電線 EM-IE5.5 地中埋設1.0m電線 EM-CE5.5-3C 架空5.0m電線 EM-CE5.5-3C 管内2.0m電線管 FEP30 地中埋設 土工事含1.4m 1式支線 22㎜2 一般 5m程度1.0箇所腕金 900mm2.0箇所プルボックス SS200*200*100 SUS0.2㎡未満/個 0.2㎡分電盤 L-11.0面分電盤 L-21.0面紙ボイド 75φ 材7.0箇所スリーブ取付 壁 75~150㎜ 労7.0箇所計電気設備工事 構内配電線路設備工事上 田 市 科目別内訳機械設備工事名称 数 量 単位衛生器具設備工事1式給水設備工事1式排水設備工事1式暖房・換気設備工事1式計金額 備 考上 田 市 細目別内訳名称 摘要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考大便器 参考型番:CFS498BC温水洗浄暖房便座 参考型番:TCF5534AU 1材工共 組大便器 参考型番:CFS498BC温水洗浄暖房便座 参考型番:TCF5534AE 1材工共 組洗面器 参考型番:LSW-90AAP材工共 2組洗面器 参考型番:LSE870AP材工共 1組背もたれ 参考型番:EWC283CR材工共 1組紙巻器 参考型番:YH700AW材工共 2組L型手すり 参考型番:T112CL11材工共 1組はね上げ手すり(可動式)参考型番:T112HK7R材工共 1組化粧鏡 参考型番:YMK50K材工共 1組化粧鏡 参考型番:YM3545FE材工共 1組計機械設備工事 衛生器具設備工事上 田 市 細目別内訳名称 摘要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考水道用硬質塩化 SGP-VB20Aビニルライニング鋼管 便所 12m水道用耐衝撃性硬質 HI-VP20Aポリ塩化ビニル管 地中 2m水道用耐衝撃性硬質 HI-VP25Aポリ塩化ビニル管 地中 22m地中埋設標 鉄製3箇所埋設シート W40024m水抜栓 20A×300L1箇所吸気弁付止水栓 S-VL-13相当 15A水抜栓 2箇所給水管分岐接続 HI-VP25A地中 1箇所不凍水栓柱 参考型番:D-34M-2013120材工共 3個仕切弁 GV-25A1箇所弁桝1箇所根切り8m3サンドクッション砂2m3埋戻し 発生土5m3残土処分 場内敷き均し2m3機械設備工事 給水設備工事上 田 市 細目別内訳名称 摘要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考機械設備工事 給水設備工事スリーブ工事 補強筋共1式計上 田 市 細目別内訳名称 摘要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考硬質ポリ塩化ビニル管 VP40A便所6m硬質ポリ塩化ビニル管 VP50A便所4m硬質ポリ塩化ビニル管 VP50A地中 1m硬質ポリ塩化ビニル管 VP75A便所3m硬質ポリ塩化ビニル管 VP100A便所 2m硬質ポリ塩化ビニル管 VP100A地中12m床上掃除口 COA501箇所床上掃除口 COA1001箇所排水金物 P型 床排水トラップT3A2箇所小口径インバート桝 UT 100×50-150① 材工共 1組小口径インバート桝 ST 100-150② 材工共 1組小口径インバート桝 ST 100-150③ 材工共 1組根切り14m3サンドクッション砂4m3埋戻し 発生土10m3機械設備工事 排水設備工事上 田 市 細目別内訳名称 摘要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考機械設備工事 排水設備工事残土処分 場外敷き均し4m3スリーブ工事 補強筋共1式【雨水排水】雨水浸透桝 300×300×600h残土場内敷き均し9箇所硬質ポリ塩化ビニル管 VP100A地中9m計上 田 市 細目別内訳名称 摘要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考パネルヒーター 参考型番:NXS-500材工共 2ヶ所換気扇 参考型番:V-08KLD4材工共 3ヶ所換気扇 参考型番:V-12PLD8材工共 2ヶ所ベントキャップ 参考型番:P-13YSMQ3-BL材工共 4ヶ所ベントキャップ 参考型番:P-18YSMQ3-BL材工共 4ヶ所スリーブ工事 補強筋共1式計機械設備工事 暖房・換気設備工事上 田 市
A-01 建築工事 特記仕様書 (1/4) S-01 構造関係 特記仕様書 S-01 電気設備工事 特記仕様書 M-01 機械設備工事 特記仕様書A-02 建築工事 特記仕様書 (2/4) S-02 壁式鉄筋コンクリート構造配筋標準図 (1) S-02 配置図 M-02 配置図A-03 建築工事 特記仕様書 (3/4) S-03 壁式鉄筋コンクリート構造配筋標準図 (2) S-03 電灯図・機器姿図 M-03 平面図・衛生器具リスト・桝リスト・配管仕様A-04 建築工事 特記仕様書 (4/4) S-04 墓地棟 配筋リスト・BF梁伏図 S-04 コンセント設備図・電灯分電盤結線図A-05 案 内 図・配置図・求積図 S-05 墓地棟 BF床伏図・1F梁伏図A-06 求積表・敷地実測図 S-06 墓地棟 1F床伏図・RF梁伏図A-07 墓地棟 平面図・天井伏図・内部仕上表 S-07 墓地棟 梁伏図・小屋伏図A-08 墓地棟 立面図・外部仕上表 S-08 墓地棟 軸組図A-09トイレ棟 平面図・立面図・天井伏図・内部、外部仕上表S-09ト イ レ 棟 配 筋 リ ス ト ・ B F梁 伏 図 ・ B F床 伏 図 ・ 1 F梁 伏 図A-10 墓地棟 平面詳細図 S-10トイレ棟 1 F床伏図・RF梁伏図・梁伏図・小屋伏図A-11 トイレ棟 平面詳細図A-12 墓地棟 A - A'矩計図A-13 墓地棟 B - B'矩計図A-14 トイレ棟 矩計図A-15 屋根通気棟詳細図A-16 軒天井、ハッチ、骨壺棚詳細図A-17 花立、線香立、芳名掛け詳細図A-18 建具表電気設備図 建築図霊園整備事業 合葬式墓地建設工事構造図 機械設備9図示黒 白3030 バーナー本磨き花こう岩花こう岩 外壁外壁目地 一般目地 目地幅 ※ 6㎜以上 ・ 図示 ・シーリング材の目地寸法 ※ 標仕9.7.3(1)(ウ)による ・ 図示伸縮調整目地 位置 ※ 標仕表11.1.1による ・ 図示下地ごしらえ ・ 流し筋工法 ・ あと施工アンカー工法 ※ あと施工アンカー・横筋横流し工法特殊部位用の金物 ※ 標仕10.2.2(c)による ・ 図示形状及び寸法(mm) ・ L-75×75×6 L=100 ・ L-75×75×6 L=150 ・ 図示受金物 材質 ※ SUS304 ・ 図示 ・取付用モルタル、既調合の目地モルタル、浸透性吸水防止剤、石裏面処理材、裏打ち処理材(10.1.3) 石材の割付け ※ 図示 ・ あと施工アンカーの材質及び寸法 ・ 図示 ・アンカーの材質及び寸法 ※ SS400 M12 ・ 図示 ・・ 図示 ・シーリング材 ・ 適用する ・ 適用しないドレインパイプの材質 ・ 樹脂ネット製パイプ クロスメッシュ巻き 25~35φ裏打ち処理 ・ 適用する ・ 適用しない(10.2.2、3)(10.3.2、3) 石裏面処理 ・ 適用する ・ 適用しない 3. 外壁湿式工法※ 石材施工業者の指定する製品 ・・ 400型 ・ ・ 花こう岩・ 300型 ※ 1.5~12 ※ 大理石・ 400型 ・ ・ 花こう岩・ 300型 ※ 1.5~12 ※ 大理石備考 表面仕上げ 寸法による区分 種石の大きさ(mm) 種石の種類 施工箇所テラゾタイル・ 両面 ・ 役もの ・ ・ 花こう岩・ 片面 ・ 平もの ※ 1.5~12 ※ 大理石・ 両面 ・ 役もの ・ ・ 花こう岩・ 片面 ・ 平もの ※ 1.5~12 ※ 大理石備考 表面仕上げ 寸法(mm) 仕上げ面 形状 種石の大きさ(mm) 種石の種類 施工箇所・ ・ 2等品※ 正方形に近い矩形 ・ 1等品・※ 正方形に近い矩形 ・ 1等品備考 表面仕上げ 厚さ(mm) 寸法(mm) 形状 石材の種類 品質 施工箇所(10.2.1、3)(表 10.2.1、2) 2. 石材等天然石石 工 事1. 施工テラゾブロック・ 2等品図示3. 保証2. シーリング1. ケイ酸質系塗布防水・ 標仕9.6.4(2)(ア)~(ウ)による ・ 図示シーリング材の目地寸法 ※ 標仕9.7.3(1)(ア)~(ウ)による ・(9.7.2、3,5)(表 9.7.1) 下表以外は、標仕表 9.7.1による(仕上げを行わない部分 ※ 図示)(9.6.3、4)(表9.6.1)壁及び天井部 ・ コンクリート打放し仕上げ(標仕表6.2.4[打放し仕上げ種別]のB種) ・ 図示下地処理防水層の下地防水層の種別種 別 施 工 箇 所・ C-SUP・ C-SUI防水工事について、防水工事施工者及び工事受注者連名の保証書(10年)、工事受注者の保証書(15年、新営に限る)を提出すること。ただしケイ酸質系塗布防水を除く。
試験の実施 ※ する( ※ 簡易接着性試験 ・ 引張接着性試験) ・ しない17章によるただし、外壁タイル接着剤張りの場合のシーリングは11章に、カーテンウォールの場合のシーリングはシーリング材の種類(記号) 施工箇所新設工事計個所種別 建物別事業名2 1. 足場その他 (2.2.4)足場の組立て等に関する基準」における2の(2)「手すり据置方式」、又は(3)「手すり先行専用足場方式」により行うこと。
2. 監督員事務所 (2.3.1)3. 工事用水 構内既存の施設 ・ 利用できる ( ※ 有償 ・ 無償 ) ※ 利用できない (2.3.1)4. 工事用電力 構内既存の施設 ・ 利用できる ( ※ 有償 ・ 無償 ) ※ 利用できない (2.3.1)規模 ・ 10㎡程度 ・ 20㎡程度 ・ ( )㎡程度※ 設けない ・ 設ける足場を設ける場合、「標仕」2.2.4(2)によるほか、設置においては、「手すり先行方法による※ 保全に関する資料(2部)8. 建築材料等 建築材料等 (1.4.2) 3 1. 埋戻し及び盛土 種別 ・ A種 ※ B種 ・ C種 ・ D種 (3.2.3)(表3.2.1)土 工 事本工事に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能と同等以上のものを使用する。
ただし、製造業者等が記載されている場合に同等以上のものとする場合は、あらかじめ監督職員の承諾を 2. 建設発生土の処理 ※ 構外搬出適切処理受ける。なお、JIS及びJASの表示のない材料及び製造業者等は、次の(1)~(6)の事項を満たすものとする。・ 構内の造成に利用 ・ 構内の指定場所にたい積 ・ 構内の指定範囲に敷きならし(1) 品質及び性能に関する試験データが整備されていること(2) 生産施設及び品質の管理が適切に行われていること(3) 安定的な供給が可能であること(4) 法令等で定める許可、認可、認定又は免許等を取得していること(5) 製造又は施工の実績があり、その信頼性があること(6) 販売、保守等の営業体制が整えられていることこれらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証明となる資料又は外部機関が発行する資料等の写しを監督職員に提出して承諾を受けるものとする。
なお、(一社)公共建築協会で発行する「建築材料・ 設備材料等品質性能評価事業建築材料等評価名簿(最新版)」に指定された材料については上記(1)~(6)に該当するものとする。
また、備考欄に商品名が記載された材料については、当該商品同等の性能を有するものとし、監督職員の承諾を受けた材料とする。
9. 特別な材料の工法 標仕に記載されていない特別な材料の工法は、当該製品所の指定する工法による。
10. 技 能 士 ※ 適用する(一級技能士を採用している現場である旨の表示をすること。) (1.5.2)・ 適用しない ・ 以下の表による他監督員の指示による適用工事種別 技能検定作業仮設工事 ・ とび作業鉄筋工事 ・ 鉄筋組立作業コンクリート工事 ・ 型枠工事作業 ・ コンクリート圧送工事作業鉄骨工事 ・ 構造物鉄工作業 ・ とび作業コンクリートブロック・・ コンクリートブロック工事作業ALCパネル・押出成形・ エーエルシーパネル工事作業セメント板工事・ アスファルト防水工事作業 ・ ウレタンゴム系塗膜防水工事作業・ アクリルゴム系塗膜防水工事作業・ 合成ゴム系シート防水工事作業防水工事・ 塩化ビニル系シート防水工事作業・ セメント系防水工事作業 ・ シーリング防水工事作業・ 改質アスファルトシートトーチ防水工事作業 ・ FRP防水工事作業石工事 ・ 石張り作業タイル工事 ・ タイル張り作業木工事 ・ 大工工事作業屋根及びとい工事金属工事 ・ 鋼製下地工事作業 ・ 内外装板金作業左官工事 ・ 左官作業・ 木製建具(手・機械)加工作業 ・ ビル用サッシ施工作業建具工事・ ガラス工事作業 ・ 自動ドア施工作業カーテンウォール工事 ・ 金属製カーテンウォール工事作業・ ビル用サッシ施工作業 ・ ガラス工事作業塗装工事 ・ 建築塗装作業・ プラスチック系床仕上げ工事作業 ・ 木質系床仕上げ工事作業内装工事 ・ カーペット系床仕上げ工事作業 ・ 鋼製下地工事作業・ ボード仕上げ工事作業 ・ 壁装作業排水工事 ・ 建築配管作業・ 溶融ペイントハンドマーカー工事作業舗装工事・ 加熱ペイントマシンマーカー工事作業植栽工事 ・ 造園工事作業・ 畳製作 ・ 家具(手・機械)加工作業 ・ 樹脂接着剤注入工事作業その他・ カーテン工事作業11. 化学物質の濃度測定 測定方法 ※ パッシブ法(拡散法) ・ アクティブ法(吸引法) (1.5.9)検査機関※ 環境計量証明事業の知事登録がある者で、監督員が承諾した者測定物質※ ホルムアルデヒド ※ トルエン ※ キシレン ※ エチルベンゼン※ パラジクロロベンゼン ※ スチレン ・測定個所(室)※ 試料採取に当たっては、監督員又は監督員が指定する者が立ち会いの下に行う。
化学物質の室内汚染濃度指針値(厚労省指針)ホルム エチル パラジクロロトルエン キシレン スチレン 備 考アルデヒド ベンゼン ベンゼン0.08ppm 0.07ppm 0.20ppm 0.88ppm 0.04ppm 0.05ppm12.完成図等 (1.7.1~1.7.3)(表1.7.1)※ 完成図 ( ※ 設計図書で示したもの全て ・ 標仕表1.7.1による ・ 監督員の指示による)(3.2.5)図名UEDA上田市都市建設部建築課事業年度 NO. SCALE13. 完成写真 下記のものを監督職員に提出する。原版は撮影業者の保管とする。
分類・規格 撮影箇所数 部数 写真のサイズ(㎜)外部( ) 内部( ) ※ 1 ・ ※ キャビネ版 ・ サービス版・ パネル(木製枠) 外部( ) 内部( ) ※ 1 ・ 240×360以上※ 428万画素以上 ・ 800万画素以上※ 電子データ 外部( ) 内部( ) ※ 2 ・ ※ 350dpi以上電子データは、フィルムスキャンのうえRGB各8ビット(フルカラー)、JPEG形式最高画質(100%画質)とし、CD-Rにて提出とする。
撮影業者 ※ 建築完成写真撮影の実績のある業者で監督職員の承諾する撮影業者・14. 設備工事との取合い 設備機器の位置、取合い等の検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。
15. 設計GL ※ 図示 ・ 設計GL=現状GL ・ 監督員の指示によるNo Scale・ 内外装板金作業 ・ かわらぶき ・ カラー写真(製本)・ 見開きA1版 1部(ビニール製本) ・ 作成方法 ※ 製本 ※ 見開きA3縮小版2~3部(黒表紙金文字製本)※ CADデータ ( ※ CD-R (1部) ・ )※ 作成する4 地業工事6 コンクリート工事7 鉄骨工事5 鉄筋工事特記仕様書(構造関係)によるⅠ 工事概要1. 工事場所2. 敷地面積(㎡)3. 工事種目構 造 階 数 梁間(m) 桁行(m) 建築面積(㎡) 延面積(㎡)Ⅱ 建築工事仕様(構造関係を除く)1. 共通仕様(1) 図面及び特記仕様に記載されていない事項は、全て国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)」(最新年度版)(以下「標仕」という)による。
(2) 標準仕様書で、「特記がなければ、」以下に具体的な材料・工法・検査方法等を明示している場合において、それらが関係法令等(条例を含む)と異なる場合には、具体的な対応策について監督職員と協議すること。
(3) 電気設備工事及び機械設備工事を本工事に含む場合は、電気設備工事及び機械設備工事はそれぞれの標準仕様書を適用する。
2.特記仕様(1) 項目は、番号に 印の付いたものを適用する。
(2) 特記事項は、 ・ 印の付いたものを適用する。
・ 印の付かない場合は、※ 印の付いたものを適用する。
・ 印と ※ 印の付いた場合は、共に適用する。
(3) 特記事項に記載の( . . )内の表示番号は、標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(4) 特記事項に記載の(別 . . )は(5.3.7)による別図「各部配筋」の当該項目を示す。
(5) 製造所名は、五十音順とし「株式会社」等の記載は省略する。
仮 設 工 事4. 電気保安技術者 ※ 適用する ・ 適用しない (1.3.3)5. 施工条件明示項目 (1.3.5)6. 発生材の処理等 (1.3.11)また、収集・運搬・中間処理・最終処分等の処理について予め監督職員と協議すること。
・ 引渡しを要するもの・ 再生資源の利用を図るもの7. 環境への配慮 化学物質を放散させる建築材料等 (1.4.1)本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有すると共に、次の(1)から(6)を満たすものとする。
(1) 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙はホルムアルデヒドを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。
(2) 保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。
(3) 接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しない難揮発性の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。
(4) 塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。
(5) 上記(1)、(3)及び(4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器等は、ホルムアルデヒドを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。
(6) 建築材料等は、クロルピリホスを成分として含有せず、施工においても添加しないものとする。
なお、ホルムアルデヒドを放散させないものとは放散量がF☆☆☆☆のものを、ホルムアルデヒドの放散が極めて少ないものとは放散量が第三種のものをいい、原則としてF☆☆☆☆のものを使用するものとするが、該当する材料等がない場合は、第三種のものを使用するものとする。
■ 規 制 対 象 外① JIS及びJASの F☆☆☆☆規格品② 建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品③ 下記表示のあるJAS規格品a. 非ホルムアルデヒド系接着剤使用b. 接着剤等不使用c. 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない材料使用d. ホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用e. 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない塗料使用f. 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用■ 第 三 種① JIS及びJASの F☆☆☆規格品② 建築基準法施行令第20条の7第3項による国土交通大臣認定品③ 旧JISのEo規格品④ 旧JASのFco規格品※ 構外搬出適正処理 ・ 別紙解体工事仕様書による ・ 現場説明書による※ 現場説明書・施工条件明示事項による各基準等は最新年度版を使用する。
章 項 目 特 記 事 項1 1. 適用基準等一 般 共 通 事 項・ 敷地調査共通仕様書 国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課・ 公共建築改修工事標準仕様書 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修・ 公共木造建築工事標準仕様書 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修・ 長野県建設リサイクル推進指針・ 建築改修工事監理指針国土交通省大臣官房官庁営繕部監修※ 建築工事標準詳細図 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修※ 建築工事監理指針 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修※ 建設工事公衆災害防止対策要綱(建築工事編) 建設省建設経済局建設業課・ 住宅局建築指導課監修※ 工事写真の撮り方 建築編 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修2. 工事実績情報の登録 ※ 適用する ・ 適用しない (1.1.4)3. 品質計画 建築基準法に基づく風圧区分等を必要とする場合は次による (1.2.2)※ 風速 (V0= 30 ) ※ 地表面粗度区分 ( ・ Ⅰ ・ Ⅱ ・ Ⅲ ・ Ⅳ )※ 積雪区分 建告示第1455号 別表( 27 )建築非構造部材の耐風及び耐震設計設計用鉛直震度(※0.5 ・ )設計用水平震度(※1.0 ・ )検討に用いる層間変形角(※1/100(S造)1/200(RC造、SRC造) ・)外壁、屋根等の非構造部材の耐震設計は次による建築基準法に基づき定まる風圧力の ( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3 )倍の風圧力に対応した工法耐風圧性能(建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法)2024.07改訂墓地棟トイレ棟 RC造RC造 新築 平屋建て 7746RC造 新築 平屋建て 3.5 3.5上田市諏訪形1751霊園整備事業 合葬式墓地建設工事 特記仕様書51.5513.54 12.25927.715㎡防 水 工 事8目地 目地幅 ※ 8mm以上 ・ 図示 ・アンカーの材質 ※ ステンレス(SUS304) ・ 図示 ・アンカーの寸法 ※ 図示 ・ M12 ・ M10 ・ シーリング材 ・ 適用する ( ※ 標仕9章7節による ・ 図示 ) ・ 適用しないあと施工アンカーの材質及び寸法 ・ 図示 ・※ 適用する (1一般共通事項による) ・適用しない建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法外壁の工法だぼ用の穴の位置 ※ 標仕10.5.2(2)(ア)による ・ 図示5. 外壁乾式工法特殊部位用の金物 ※ 標仕10.2.2(c)による ・ 図示裏打ち処理 ・ 適用する ・ 適用しない取付け方式 ・ スライド方式 ・ ロッキング方式金物の種類 ※ 標仕表10.2.4による ・ 図示 (10.2.2)(10.5.2、3)(表10.2.4)(10.6.2、3)・ 図示階段張りの裏面処理 ・ 適用する ・ 適用しない床石張りの裏面処理 ・ 適用する ・ 適用しない床石張りの裏打ち処理 ・ 適用する ・ 適用しない床石張りの浸透性吸水防止剤 ・ 適用する ・ 適用しないシーリング材 ・ 適用する ・ 適用しない伸縮調整目地 位置 ※ 床面積30㎡程度ごと、細長い通路の場合6m程度ごと及び他部材との取り合い部目地 一般目地 目地幅(mm) ※ 図示 ・6. 床及び階段の石張り建築工事 特記仕様書 (1/4)木材の品質 1. 表面仕上げ木 工 事(12.2.1)(12.2.1)(12.4.1) (12.5.1) (12.6.1) (12.7.1)※ 10%以下 ・※ 10%以下 ・※ 10%以下 ・寸法 間伐材施工箇所 樹 種 等 級 形 状 含 水 率(mm) 等の適用※ 2級 ・ ※ A種 ・ B種 ・ ・※ 2級 ・ ※ A種 ・ B種 ・ ・※ 2級 ・ ※ A種 ・ B種 ・ ・・ 「製材の日本農林規格」による造作用針葉樹製材寸法 間伐材施工箇所 樹 種 等 級 形 状 含 水 率(mm) 等の適用・ 上小節※ A種 ・ B種 ・ ・・ 小節 ・・ 上小節※ A種 ・ B種 ・ ・・ 小節 ・・ 上小節※ A種 ・ B種 ・ ・・ 小節 ・・ 「製材の日本農林規格」による広葉樹製材寸法 間伐材施工箇所 樹 種 等 級 形 状 含 水 率(mm) 等の適用※ 1級 ・ ・※ 1級 ・ ・※ 1級 ・ ・・ 「製材の日本農林規格」以外の製材寸法 造作材の 間伐材施工箇所 樹 種 防虫処理 難燃処理 含水率(mm) 材面の品質 等の適用( ) ※ A種・ 適用する ・ 適用する造作材の場合 ・ B種 ・・ 適用しない ・ 適用しない(※ A種 ・ B種) ・3. 造作用集成材 ホルムアルデヒド放散量 ※ 規制対象外 ・ (12.2.1)・ 「集成材の日本農林規格」による造作用集成材寸法 間伐材等の施工箇所 樹種 見付け材面の等級(mm) 適用※ 1等 ・ 2等 ・※ 1等 ・ 2等 ・※ 1等 ・ 2等 ・・ 「集成材の日本農林規格」による化粧ばり造作用集成材化粧薄板の 芯材の 寸法 化粧薄板の 間伐材等の施工箇所 見付け材面の等級樹種 樹種 (mm) 厚さ(mm) 適用※ 1等 ・ 2等 ・※ 1等 ・ 2等 ・※ 1等 ・ 2等 ・・ 「集成材の日本農林規格」以外の造作用集成材寸法 間伐材等の施工箇所 樹種 見付け材面の品質 含 水 率(mm) 適用・・・・ 「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり造作用集成材化粧薄板の 芯材の 寸法 化粧薄板の 見付け 間伐材等の施工箇所 含水率樹種 樹種 (mm) 厚さ(mm) 材面の品質 適用・・※ 15%以下※ 15%以下 ・※ 15%以下 ・※ 15%以下 ・適用接着性能 品名4. 造作用単板積層材 ホルムアルデヒド放散量 ※ 規制対象外 ・ (12.2.1)「単板積層材の日本農林規格」による造作用単板積層材厚さ 間伐材等の施工箇所 表面の化粧加工 防虫処理(mm) 適用・ 有り (加工 ・ 天然木加工 ・ 塗装加工) ・ 適用する・・ 無し (等級: ) ・ 適用しない「単板積層材の日本農林規格」以外の造作用単板積層材厚さ 間伐材等の施工箇所 表面の品質 防虫処理 含水率(mm) 適用・ 有り (加工 ・ 天然木加工・ 適用する・ 塗装加工 ) ※ 14%以下 ・・ 適用しない・ 無し ( )ホルムアルデヒド放散量 ※ 規制対象外 ・ (12.2.1) 5. 直交集成材間伐材等の施工箇所 強度等級 種別 樹種名 寸法6. 合板等状態)(常時湿潤※ 特類・ 下地用合板・ 適用しない 針葉樹 ※ C-D以上 ・ ・ 2類 ・・・ 適用する 広葉樹 ※ 2等以上 ・ 1等 ※ 1類 ※ 5.5等の適用 程度 樹種名 (mm)防虫処理 板面の品質 施工箇所間伐材 接着の 表板の 厚さ(12.2.1) ホルムアルデヒド放散量 ※ 規制対象外 ・しない ・ ・ 1級しない・ 適用・ ・ 適用 ・() 以上 以上・ 適用する ※ 1類 ※ 12・ 適用する ※ C-D ※ 2級適用 係数比品質 程度 樹種名 (mm) 箇所等の 強度等級 防虫処理 断面 等級板面の 接着の 表板の 厚さ 施工間伐材 有効・ 構造用合板・ 「製材の日本農林規格」による下地用針葉樹製材2. 製材(表12.2.2)・ 標仕12.2.1による ・ 信州木材認証製品又は同等品 ・ 市販品木材の含水率下地材 ※ A種 ・ B種 造作材 ※ A種 ・ B種10A-1建具廻り、目地部 MS-2水回り部 SR-1地下外壁部分霊園整備事業 合葬式墓地建設工事R-07屋 根 及 び と い 工 事※ 適用する (1一般共通事項により製造所の指定による) ・適用しない※ 適用する (1一般共通事項により製造所の指定による) ・適用しないけらば納め ※けらば包みとし標仕13.3.3(3)(エ)(a),(b)による ・ 図示耐雪性能に対応した工法の適用 ※ 製造所の指定による ・適用しない耐風圧性能(建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法)屋根葺き形式に応じた、葺板の寸法・厚さ、下地、留付け方法等 ※ 図示 ・工法書(10年)、及び工事受注者の保証書(15年、新営に限る)を提出すること。
当該組合認定以外の施工図により施工したものはメーカー、屋根施工業者及び工事受注者連名の保証※ 長野県板金工業組合認定の施工図により施工したものは同組合及び工事受注者連名の保証書(10年)、 (1及び2についての保証)材料の種類 ※ 図示 ・雪止め ・ 設置する(図示) ・ 設置しない横葺のけらばの適用 ・ つかみ納め ・ けらば包み納め耐風圧性能(建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法)屋根葺き形式に応じた、葺板の寸法・厚さ、下地、留付け方法等 ※ 図示 ・・・ 図示めっき付着量及び記号塗膜の耐久性の種類9. 木材8. 防腐・防蟻・防虫7. 接合具等・ 防虫処理適用部位( )・ [種別: 厚さ(mm): 防火性能: 時間]断熱材 ・ 有り ・ 図示 ・・ 無し備考(mm)厚さ・ 立平葺 ・ 蟻掛葺・ 心木なし瓦棒葺屋根葺形式・・ 図示・ 図示 ・壁及び天井下地 ※ 杉 ・ 松 ・ 図示 ・その他 ※ 杉 ・ 松 ・ 図示 ・縁甲板及び上がりがまちに用いる木材 ※ ひのき ・ 図示 ・吊元枠、水掛りの下枠及び敷居 ※ ひのき ・ 図示 ・土間スラブの類の場合 ※ 保存処理木材 ・ ひのき ・ 図示 ・床組に用いる木材 ※ 杉 ・ 松 ・ 図示 ・間仕切軸組に用いる木材 ※ 杉 ・ 松 ・ 図示 ・・合金板製 ・ かん合形・ 無し ・ 無し・ アルミニウム ( )種 ・ はぜ締め形・ 30分 ・ 有り※ 鋼板製 ・ 重ね形山ピッチ 山高性能 戸板 (mm) よる区分材料による区分 よる区分 形式 施工箇所耐火 軒先面 厚さ 耐力に山高、山ピッチに(13.2.2)(13.3.2、3)(表 13.2.1)2. 折板葺工法( ・ 一般タイプ ・ 複層材タイプ ・ 粘着層付タイプ )・ 改質アスファルトルーフィング下葺材下葺材料 ・ アスファルトルーフィング 940屋根用コイル※ JIS G 3322のコイルの種類施工箇所板及び(13.2.2、3)(表 13.2.1) 1. 長尺金属板葺鉄筋コンクリート造等の内部間仕切軸組及び床組(12.7.1)(12.6.1)(12.5.1) 窓、出入口その他(12.4.1)適用部位( )・ 合板等の加圧注入処理等による防腐・防蟻処理・ 接着材への薬剤混入による防腐・防蟻処理・ 薬剤の塗布等による防腐・防蟻処理※ 図示 ・※ 図示 ・※ 図示 ・薬剤の種類 適用部位・ K2 ・ K3 ・ K4・ K2 ・ K3 ・ K4・ K2 ・ K3 ・ K4保存処理性能区分 適用部位・ 薬剤の加圧注入による防腐・防蟻処理適用部位:( )(12.3.1、2) ・ 防腐、防蟻処理が不要な樹種による製材及び集成材ホルムアルデヒドの放散量 ※ F☆☆☆☆ ・接着剤 接着剤に含まれる可塑剤は、難揮発性のものとする。
諸金物の形状、寸法 ※ 標仕表12.2.3~5による ・ 図示諸金物の材質 ※ 標仕表14.2.2のF種程度 ・ 図示造作材の化粧面の釘打ち ※隠し釘打ち ・ 釘頭埋め木 ・ つぶし頭釘打ち ・ 釘頭表し適用部位( )区分 よる区分 よる区分 よる区分 (mm)施工箇所難燃性による 接着剤に 曲げ強さに 表裏面の状態に 厚さ・ 1級 ・ 2級 ・ 3級 ・ 4級等級 厚さ(mm) 施工箇所・ 構造用パネル単板の樹種名・ プリント ・ 塗装・ オーバーレイ化粧加工の方法 防虫処理・ 適用しない・ 適用する化粧板に使用する単板の樹種程度接着の程度接着の品目(mm)厚さ・ 特殊加工化粧合板・等の適用施工箇所間伐材・ 天然木化粧合板・ 適用しない・・ 適用する等の適用 (mm)防虫処理 施工箇所間伐材 厚さ6. 合板等のつづき・ ・ ・※ P又はM ※ 13タイプ ※ 15区分 よる区分 よる区分 よる区分 (mm)施工箇所難燃性による 接着剤に 曲げ強さに 表裏面の状態に 厚さ・ パーティクルボード・ MDF JIS K 1571付属書A(規定)に基づく表面処理用木材保存材による、処理の適用、薬剤の種類及び適用部位 処理の方法 ※製造所の仕様による ・ 図示(12.2.2、3)事業名図名UEDA上田市都市建設部建築課NO. SCALENo Scale・2024.07改訂建築工事 特記仕様書 (2/4)せっこうボードその他ボード下地1. 下地 ラス系下地・ 直貼り工法( ・ ラスモルタル下地 ・ ラスシートモルタル下地 ・ 図示 )・ 通気工法( ・ 二層下地 ・ 単層下地 ・ 図示 )・ 外断熱工法( ・ 図示 ・ )材料ラスシート ※標仕15.2.4(3)(イ)による ・ラス及び補強用平ラス ※標仕15.2.4(3)(ア)による ・ステープル ※標仕15.2.4(3)(ウ)による ・施工換気口部の措置 ※公共建築木造工事標準仕様書11.4.3(2)(ク)による ・直張り工法の建築基準法に基づく耐力壁として利用する場合のラスシート施工方法 ※図示 ・せっこうボードの種類及び厚さ ※ 図示 ・木質系セメント板の種類及び厚さ ※ 図示 ・こまい下地建築基準法に基づく耐力壁の指定 ・あり( ※ 図示 ・ ) ・木ずり下地木ずり用小幅板の樹種 ※杉(心去り材) ・(15.2.4~7)6. しっくい塗り 下地 ※標仕15.10.1による ・ 図示ロックウールのホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・吹付け厚さ(mm) ・ 図示 ・ 25 ・5. マスチック塗材塗り 種別 ・ A種 ・ B種 (15.7.2)材料 ・ 既調合しっくい (色しっくいの適用 ・ あり ・ なし) ・ 現場調合 現場調合 ※標仕表15.10.3、4による ・ 図示調合及び塗厚 既調合しっくい材料 ※標仕15.10.3(1)(ア)~(ウ)による ・ 図示工法 既調合しっくいの上塗り仕上げ工法 ・ なで切り仕上げ ・ パターン仕上げ(15.10.1~4)7. こまい壁塗り (15.11.2~8) ※ 標仕15.11.2~8によるものとし必要に応じて図示8. ロックウール吹付け (15.12.2、3)モルタル材料 ・ 現場調合材料 ・ 既調合材料 (15.3.2、5) 2. モルタル塗り・ 設けない既製目地材 ・ 設ける 施工箇所( ) 形状( ※ 図示 ・ )床目地 ・ 設ける工法 ※ 押し目地 ・・ 設けない・ 適用する ・ 適用しない※ 防水剤設置間隔 ※ 目地割り2㎡程度、最大目地間隔3m程度 ・ 図示外壁タイル張り下地等の下地モルタル塗り及び下地調整材塗りの接着力試験直均し仕上げ 平坦さ 適 用 部 位※ 3m につき 3mm 以下 ※ 幅木廻り ・・ 合成樹脂塗床下地 ・ ビニル系床材張り下地※ 3m につき 7mm 以下・ フリーアクセスフロア下地 (置敷式) ・ コンクリート直均し仕上・ フリーアクセスフロア下地 (溝工法) ・・ カーペット張り下地 ・ 防水下地※ 3m につき 10mm 以下 ・ セルフレベリング材塗り下地・ フリーアクセスフロア下地 (パネル式) ・※ 1m につき 10mm 以下 ・ タイル張り下地 ・ モルタル塗り下地 ・※ 目視で支障のない範囲 ※ 上で指定のないもの3. 均しコンクリートの (6.2.5)(表6.2.5)(15.4.1、2)耐候性 ※ 耐侯形3種 ・4. 仕上塗材仕上材 建物内部に使用する塗料のホルムアルデヒド放散量※ F☆☆☆☆ ・仕上塗材の種類防火種類 呼び名 仕上げの形状等材料・ 薄付け ・ 外装薄塗材Si ・ ・ 砂壁状 ・ さざ波状 ・ 平たん状仕上塗材 ・ 可とう形外装薄塗材Si ・ ・ ゆず肌状 ( ・ 吹付け ・ ローラー塗り )・ 外装薄塗材E ・ ・ 凹凸状 ( ・ 吹付け ・ こて塗り )・ 可とう形外装薄塗材E ・ ・ 着色骨材砂壁状 ( ・ 吹付け ・ こて塗り )・ 防水形外装薄塗材E ・・ 外装薄塗材S ・・ 内装薄塗材C ・ ・ 凹凸状 ( ・ 吹付け ・ こて塗り )・ 内装薄塗材L ・ ・ ゆず肌状 ( ・ 吹付け ・ ローラー塗り )・ 内装薄塗材Si ・ ・ 平たん状 ・ さざ波状・ 内装薄塗材E ・ ・ 砂壁状じゅらく ・ 京壁状じゅらく・ 内装薄塗材W ・ 吸放湿性 ・ 適用する ・ 適用しない・ 厚付け ・ 外装厚塗材C ・ ・ 吹放し ・ 凸部処理 ・ かき落とし仕上塗材 ・ 外装厚塗材Si ・ ・ 平たん状 ( ・ こて塗り ・ ローラー塗り )・ 外装厚塗材E ・ ・ 凹凸状 ( ・ こて塗り ・ ローラー塗り )・ ひき起こし ( ・ こて塗り ・ ローラー塗り )上塗材 ・ 適用する ・ 適用しない・ 内装厚塗材C ・ ・ 吹放し ・ 凸部処理 ・ かき落とし・ 内装厚塗材L ・ ・ 平たん状 ( ・ こて塗り ・ ローラー塗り )・ 内装厚塗材G ・ ・ 凹凸状 ( ・ こて塗り ・ ローラー塗り )・ 内装厚塗材Si ・ ・ ひき起こし ( ・ こて塗り ・ ローラー塗り )・ 内装厚塗材E ・ 吸放湿性 ・ 適用する ・ 適用しない・ 複層 ・ 複層塗材CE ・ ・ ゆず肌状 ・ 凸部処理 ・ 凹凸状仕上塗材 ・ 可とう形複層塗材CE ・・ 複層塗材Si ・ 上塗材・ 複層塗材E ・・ 複層塗材RE ・ 樹 脂 ※ アクリル系 ・・ 防水形複層塗材CE ・ 外 観 ※ つやあり ・ つやなし・ 防水形複層塗材E ・ ・ メタリック・ 防水形複層塗材RE ・・ 防水形複層塗材RS ・・ 軽量骨材 ・ 吹付用軽量塗材 ・仕上塗材 ・ こて塗用軽量塗材 ・(15.6.2)溶 媒 ※ 水系 ・ 溶剤系 ・ 弱溶剤系品質・性能 ※ 建築材料・設備機材等等品質性能評価による評価名簿記載の製品 ・耐風圧性能及び耐震性能(建築基準法に基づき外力に対応した瓦の緊結方法等の工法)3. 粘土瓦葺 (13.4.2、3)種類役物瓦の施工箇所 製法に 形状に 寸法に 大きさ 産地 雪止め瓦種類よる区分 よる区分 よる区分・ 適用する・ 適用しない・ 適用する・ 適用しない屋 根 及 び と い 工 事(続 き)瓦桟木 材質 ※ 杉 ・ ひのき ・ 図示 ・寸法 ※ 幅21×高さ15(mm) ・ 図示 ・棟補強用心材 材質 ※ 杉 ・ ひのき ・ 図示 ・寸法 ※ 幅40×高さ30(mm) ・ 図示 ・JIS A 5208に基づく凍害試験等 ・ 行う ・ 行わない工法棟補強乙に仕様する金物等の材質、形状、寸法、留付け方法 ※ 図示 ・ 瓦緊結用釘又はねじの種類、径、長さ ※ 図示 ・ 瓦緊結用釘又はねじの有効長さの最小値 ※ 図示 ・ 瓦桟木の留付け工法 ※ 図示 ・棟の工法 ・ 7寸丸伏せ棟 ・ F型用冠瓦伏せ棟 ・ のし一体棟 ・ のし積み棟 ・面戸、雀口、
葺土の露出する瓦接合部の仕上げ ・ する ・ しない4. とい といの材種 ・ 配管用鋼管及び排水管継手・ 硬質ポリ塩化ビニル管及び同質継手・ 表面処理鋼板( ) ・ ステンレス鋼板・ 図示 ・とい受け金物及び足金物の材種、形状及び留付け間隔 ※表13.5.2による ・ 図示1. あと施工アンカー (14.1.3)金 属 工 事防露材のホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・鋼管製といの防露巻き ・ 適用する・ 適用しないルーフドレン多雪地域の軒どいの留付け間隔の適用 ・ あり ・ なし(施工箇所及び工法: ※ 標仕表13.5.4による ・ 図示 ・ )※ 適用する (1一般共通事項により製造所の指定又は図示による) ・適用しない5. 軽量鉄骨天井下地 野縁等の種類 (14.4.2~4)(表14.4.1)屋外の軒天井、ピロティ天井等アルミニウム合金の 種 別 皮膜又は複合皮膜の種類 施工箇所(成形板、笠木、建具以外)表面処理(14.2.1)(表 14.2.1) 2. アルミニウム及び・ AB-1種・ AB-2種・ AC-1種・ AC-2種・・ BA-1種・ BA-2種・ BB-1種・ BB-2種・ BC-1種・ BC-2種・ C種※ AA15 ※ AA15 ※ AA6 ※ AA6 ※ A2 ※ A2 ※ B ※ B ※ C ※ C 陽極酸化皮膜の着色方法 ※ 二次電解着色 ・ 三次電解着色着色 ( ・ アンバー ・ ブロンズ ・ ブラック系 ・ ステンカラー)4. 鉄鋼の亜鉛めっき表面処理方法 種別 施工箇所(手すり、タラップ以外)・ A種溶融亜鉛めっき ・ B種・ C種・ D種電気亜鉛めっき ・ E種・ F種※ 屋外 ( ※ 25 形 ・ 19 形 ) ※ 屋内 ( ※ 19 形 ・ 25 形 )屋外での施工補強方法 ※ 図示 ・・ 天井のふところが1.5m以上3.0m以下の場合・ 天井のふところが3.0mを超える場合補強方法 ※ 図示 ・・ 天井下地材における耐震性を考慮した補強補強箇所 ・ 図示 ・補強方法 ※ 図示 ・・ 屋外の軒天井及びピロティ天井等における耐風圧性を考慮した補強補強方法 ※ 図示 ・野縁受、つりボルト及びインサートの間隔及び周辺部の端からの距離 ※ 図示 ・野縁の間隔 ※ 図示 ・・ ダクト等の開口によりつりボルトの間隔が900mmを超える場合補強方法 ※ 標仕14.4.4(8)(ア)~(イ)による ・ 図示スタッドの高さが5.0mを超える場合6. 軽量鉄骨壁下地 スタッド、ランナーの種類※ 標仕表14.5.1によるスタッドの高さによる区分に応じた種類 ・ 図示※ 図示 ・出入口及びこれに準ずる開口部の補強7. 金属成形板張り (14.6.2、3)(表 14.2.1)寸法 厚さ 表面処理種別 製法 形状(mm) (mm) 種別 皮膜等の種類・ 押出しスパンドレル形 ※ B ・・ ロール・ プレス・ アルミニウム パネル形・・・取付け用下地 ※ 標仕14章4節による ・ 図示着色 ( ・ アンバー ・ ブロンズ ・ ブラック系 ・ ステンカラー)・ BB-1種・ BB-2種・ C種※ AA15 ・・ AB-1種・ AB-2種伸縮調整継手 ・ 設ける ( 施工箇所 ・ 図示 ・ ) ・ 設けない左 官 工 事品質・性能 ※ 建築材料・設備機材等等品質性能評価による評価名簿記載の製品 ・(13.5.2、3)(表13.5.1~4)引抜き耐力の確認試験 ※ 行う (試験方法: 標仕14.1.3(1)(エ)による)(14.2.2)(表14.2.2)(14.5.3、4)(表 14.5.1)※ 標仕14.5.4(5)(ア)~(ウ)による ・ 図示建 具 工 事8. アルミニウム製笠木 種類 ・ 250形 ・ 300形 ・ 350形 ・ 100形 (14.7.2、3)(表 14.2.1)(表 14.7.1)表面処理 種別( )種 皮膜等の種類(※ 標仕表14.2.1による ・ )着色 ( ・ アンバー ・ ブロンズ ・ ブラック系 ・ ステンカラー )笠木の固定金具の工法等耐風圧性能(建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法)※ 適用する(製造所の指定による) ・適用しない耐雪性能(建築基準法に基づき定まる積雪荷重に対応した工法)※ 適用する (1一般共通事項により製造所の指定による) ・適用しない1. 防火戸 ※ 建具表による ・ (16.1.3)2. 見本の製作等 建具見本の製作 ・ 行う(建具符号:) ・ 行わない (16.1.4)特殊な建具の仮組 ・ 行う(建具符号:) ・ 行わない3. 防犯建物部品 ・ 適用する ( ※ 建具表による ・ ) (16.1.6)・ 適用しない断熱ドアセット、断熱サッシ ・ 適用する 断熱性の等級 ( ・ H-4 ・ H-5 ・ H-6 ・ H-7 ・ H-8)6. 樹脂製建具 性能等級耐風圧性、気密性及び水密性の等級外部に面する建具 ・ A種 (建具符号: ※ 建具表による ・ )・ B種 (建具符号: ※ 建具表による ・ )・ C種 (建具符号: ※ 建具表による ・ )防音ドアセット、防音サッシ ・ 適用する 遮音性の等級 ( ・ T-1 ・ T-2 )(建具符号: ※ 建具表による ・ )・ 適用しない(建具符号: ※ 建具表による ・ )・ 適用しない・ D種 (建具符号: ※ 建具表による ・ )・ E種 (建具符号: ※ 建具表による ・ )ガラス ※ 複層ガラス ・ 単層ガラス ・ 三層ガラス外部に面する建具の日射熱取得製の等級 ( ・ )(建具符号: ※ 建具表による ・ )枠の見込み寸法 ※ 建具表による ・表面色 ※ 標準色 ・ 特注色水切り板、ぜん板 ※ 図示 ・ステンレス製のくつずりの仕上げ ※ HL ・(16.2.5)(16.3.2~5)(表16.3.1~3)鋼板類の厚さ ※標仕表16.4.2による ・ 片開き、親子開き及び両開き戸の1枚の戸の有効開口幅が950mm又は有効高さが2,400mmを超える場合鋼板厚み ※ 図示 ・標準型鋼製建具の形式及び寸法8. 鋼製軽量建具 性能等級簡易気密型(ドアセット) ・ 適用する (建具符号: ※ 建具表による ・ )・ 適用しない防音ドアセット、防音サッシ ・ 適用する 遮音性の等級 ( )(建具符号: ※ 建具表による ・ )・ 適用しない断熱ドアセット、断熱サッシ ・ 適用する 断熱性の等級 ( )(建具符号: ※ 建具表による ・ )・ 適用しない耐震ドアセット ・ 適用する 面内変形追随性の等級 ( )(建具符号: ※ 建具表による ・ )・ 適用しない召合せ、縦小口包み板の材質 ※ 鋼板 ・鋼板の厚さ ※ 標仕表16.5.1による ・ 建具表による片開き、親子開き及び両開き戸の1枚の戸の有効開口幅が950mm又は有効高さが2,400mmを超える場合鋼板 ※ 亜鉛めっき鋼板 ・ ビニル被膜鋼板 ・ カラー鋼板 ・ ステンレス鋼板鋼板厚み ※ 図示 ・標準型鋼製建具の形式及び寸法ステンレス製のくつずりの仕上げ ※ HL ・ステンレス鋼板 ※ SUS304,SUS430J1又はSUS443J1 材料(16.2.2) (16.5.2~4)(16.5.6)(表16.5.1)※ 建具表による ・※ 建具表による ・ステンレス鋼板 ※ SUS304,SUS430J1又はSUS443J1 ステンレス製のくつずりの仕上げ ※ HL ・7. 鋼製建具 性能等級簡易気密型(ドアセット) ・ 適用する (建具符号: ※ 建具表による ・ )・ 適用しない防音ドアセット、防音サッシ ・ 適用する 遮音性の等級 ( )(建具符号: ※ 建具表による ・ )・ 適用しない断熱ドアセット、
断熱サッシ ・ 適用する 断熱性の等級 ( )(建具符号: ※ 建具表による ・ )・ 適用しない耐震ドアセット ・ 適用する 面内変形追随性の等級 ( )(建具符号: ※ 建具表による ・ )・ 適用しない外部に面する建具の耐風圧性 ・ S-4 (建具符号: ※ 建具表による ・ )・ S-5 (建具符号: ※ 建具表による ・ )・ S-6 (建具符号: ※ 建具表による ・ )(16.2.2) (16.4.2~4) (16.4.6)(表16.4.2)品質・性能 ※ 建築材料・設備機材等等品質性能評価による評価名簿記載の製品 ・品質・性能 ※ 建築材料・設備機材等等品質性能評価による評価名簿記載の製品 ・品質・性能 ※ 建築材料・設備機材等等品質性能評価による評価名簿記載の製品 ・9. ステンレス製建具 性能等級 (16.2.2)(16.4.2)(16.6.2~5)防音ドアセット、防音サッシ ・ 適用する 遮音性の等級 ( )(建具符号: ※ 建具表による ・ )・ 適用しない断熱ドアセット、断熱サッシ ・ 適用する 断熱性の等級 ( )(建具符号: ※ 建具表による ・ )・ 適用しない耐震ドアセット ・ 適用する 面内変形追随性の等級 ( )(建具符号: ※ 建具表による ・ )・ 適用しない耐風圧性、気密性及び水密性の等級耐風圧性の等級 ( )(建具符号: ※ 建具表による ・ )気密性の等級 ( )(建具符号: ※ 建具表による ・ )水密性の等級 ( )(建具符号: ※ 建具表による ・ )鋼板 ※ SUS430JIL、SUS443J1、SUS304 ・表面仕上げ ※ HL仕上げ ・ 鏡面仕上げ ・ステンレス鋼板の曲げ加工 ※ 普通曲げ ・ 角出し曲げ品質・性能 ※ 建築材料・設備機材等等品質性能評価による評価名簿記載の製品 ・11121314・ 一文字葺 トイレ棟墓地棟霊園整備事業 合葬式墓地建設工事事業年度R-07A-2・ 図示使用した断熱材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量事業名図名UEDA上田市都市建設部建築課事業年度 NO. SCALENo Scale2024.07改訂建築工事 特記仕様書 (3/4)(19.4.2、3)(表19.4.4、5)※ 0.25kg/m2以上※ 平滑 ・ 防滑※ 標準色 ・※ 水性色 ・ 溶剤系 ・ 無溶剤系(防塵塗料塗り)エポキシ樹脂系塗床・ 薄膜型塗床材※ 平滑仕上げ・・・ 図示仕上げ色溶剤(JIS K 5970)・ アクリル樹脂塗床表面仕上げ塗布量(kg/㎡)工程・ 図示・ 図示・・・ 図示・ 樹脂モルタル工法・ 防滑仕上げ エポキシ樹脂系塗床・ 厚膜流し展べ工法・ 平滑仕上げ ・ 厚膜型塗床材・ 薄膜流し展べ工法・ つや消し仕上げ弾性ウレタン樹脂系塗床・ 防滑仕上げ・ 厚膜型塗床材※ 平滑仕上げ仕上げの種類 工法 施工箇所 種別塗床材のホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・(19.5.2~5)(表 19.5.1~6)・ 生地のままワックス塗り・ 行わない※ 規制対象外又はF☆☆☆☆ ・・ 塗装品・ 無塗装品厚さ(mm) 塗装仕上げしない・ 適用する※ 900以上・ 75・・・・ 図示・ 図示 ・ A種・ B種 ・ 図示※ なら・ (直張り)・ 釘留め工法・ 図示・・ ・・ 図示※ 8以上※ 12以上※ C種※ 900以上・・ 図示・・ 図示※ 1800以上※ 75以上・ 図示・・ 図示※ 303間伐材等の適用 ・ あり ・ なし※ ウレタン樹脂ワニス塗り(B種) ・ オイルステイン塗りの上、ワックス塗り現場塗装仕上げ ・ 行う(施工箇所 )接着工法の場合の緩衝材 ※ 合成樹脂発泡シート ・フローリング、接着剤及び塗料のホルムアルデヒドの放散量・ ・ 図示・※ なら・ 接着工法※ 12以上 ・ 適用・ 図示・・ 図示・ 90・・ 釘留め工法(根太張り)※ 15以上大きさ(mm)板長さ 板幅 処理防湿種別 樹種 工法天然木化粧複合フローリング・ 8以上400以上・ 接着工法仕上塗装・ 塗装品・ 無塗装品・ 塗装品・ 無塗装品※ 板幅75板長さ・ 図示・・ フローリングブロック1等・ 図示・・ 図示・・・ 図示・ 図示・ 接着工法※ ならボード1等・ フローリング・ 図示・ ・※ なら・ 釘留め工法(直張り)・ 図示 ・ 図示・ ・・ 12以上 ※ なら・ 図示・※ なら(根太張り)15・ 釘留め工法(mm)大きさ 樹種 工法 種類厚さ単層フローリング(18.4.1~18.12.2)※ 図示標仕表18.11.1による ・ ピグメントステイン塗り着色剤(・溶剤系 ・ 油性)- ・ A種 ※ B種 ・ 木材保護塗料塗り(WP)- ・ オイルステイン塗り(OS)-・ A種 ※ B種 ・ ウレタン樹脂ワニス塗り(UC)-・ クリヤラッカー塗り(CL)※ B種・ A種塗料の種類等- ・ A種 ※ B種 ・ 合成樹脂エマルションペイント塗り(EP)亜鉛めっき鋼面- 標仕表18.8.4による屋内の 塗り(EP-G)- ・ A種 ※ B種 屋内の鉄鋼面 エマルションペイント- 標仕表18.8.2による 屋内の木部 ・ つや有合成樹脂- ・ A種 ※ B種 コンクリート面等セメント板面- ・ A種 ・ B種 ・ C種 及び押出成形コンクリート面 ・ 耐候性塗料塗り(DP)上塗り等級( )級 標仕表18.7.2による 亜鉛めっき鋼面上塗り等級( )級 標仕表18.7.1による 鉄鋼面- ・ A種 ※ B種 ・ アクリル樹脂系非水分散型塗料塗り(NAD)着色剤(・溶剤系 ・ 油性)- - - -屋上、屋根面の金属面に塗装する場合の塗料は高日射反射率塗装とする。
衝撃緩和型畳 ・ 適用する(床表 ・ C1 ・ C2) ・ 適用しない(19.8.2、3) ホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・壁紙の種類・ ・・ ・・ ・・ ・モルタル・プラスター面の素地ごしらえ ※ B種 ・ A種コンクリート・ALC面の素地ごしらえ ※ B種 ・ A種せっこうボード面の素地ごしらえ ※ B種 ・ A種・ ・ ・ ・ 不燃 ・ 準不燃・ ・ ・ ・ 不燃 ・ 準不燃・ ・ ・ ・ 不燃 ・ 準不燃・ ・ ・ ・ 不燃 ・ 準不燃樹脂ビニル塩化チックプラス 施工箇所紙 繊維 無機質 その他防火種別 備 考・・・・・ 図示 ・あと施工アンカーを使用する際の材質・寸法等4. トイレブース パネル材料のホルムアルデヒド放散量 (20.2.5)※ JIS等で放散量が規定されているものについては、F☆☆☆☆ ・ドアエッジ表面材の種類 脚部形状材質形状・ アルミニウム製・ 標準・ ステンレス製・ R※ 幅木タイプ・・ 図示・ メラミン樹脂系化粧板・ ポリエステル樹脂系化粧板・ 図示1. フリーアクセス (20.2.2)フロア寸法 高さ 所定荷重耐震性能(mm) (mm) (N)・ 500×500 ・ 1.0G ・ 3000・ ・ 0.6G ・ 5000・ 500×500 ・ 1.0G ・ 3000・ ・ 0.6G ・ 5000・ 500×500 ・ 1.0G ・ 3000・ ・ 0.6G ・ 5000備考・ 置床式溝構法・ 置床式パネル構法・ 支柱調整式パネル構法構法 施工箇所・ 置床式溝構法・ 置床式パネル構法・ 支柱調整式パネル構法・ 置床式溝構法・ 置床式パネル構法・ 支柱調整式パネル構法帯電防止性能 ・ 評価値(U)≧0.6以上 ・ 評価値(U)≧1.2以上漏えい抵抗 ・ 漏えい抵抗(R)≧1×100Ω以上 ・ 試験方法 ※ 標仕20.2.2(2)(イ)(a)~(d)による寸法精度 ※ 標仕20.2.2(2)(オ)(a)~(b)による構成材の材質 ・ アルミニウム製 ・ 鋼製(表面仕上げ: )・ プラスチック製 ・スロープ及びボーダー ・ 製造所の仕様による ・ 図示配線用取り出しパネル 表面仕上げ材 材質 ・ 帯電防止床タイル ・ タイルカーペット品質、性能 ※ 標仕19章による ・空調用吹き出し(吸い込み)パネル ・ なし ・ あり(形式、施工箇所:図示)フリーアクセスフロア全体面積に対する設置割合 ・ 20~30パーセント ・ 図示 ・配線取り出し開口 ・ パネル1枚につき、40mm×80mm 程度の開口1箇所以上 ・ 図示 ・圧接装置の構造形式 操作方法操作方法・ 手動式 ・ プッシュ式・ 平行方向 移動式・ 電動式 ・ ハンドル式・ 二方向 移動式・ 部分電動式 ・ハンガーレールの取付け下地の補強※ 取付け全重量の5倍以上の荷重に対して、使用上支障のない耐力及び変形量となるように補強する。
・ 図示(20.2.4) 3. 移動間仕切遮音性能は、JIS A 6512に準拠し、中心周波数500Hzの音についての透過損失とする。
パネル表面仕上げの壁紙張りの品質、性能は標仕19章による。
2. 可動間仕切 パネル材料のホルムアルデヒド放散量 (20.2.3)※ JIS等で放散量が規定されているものについては、F☆☆☆☆ ・表面仕上材 遮音性構造形式 (db/ 防火性能500Hz)・ スタッド式・ 0 ・ 不燃・ スタッド式 ・ 12 ・ 難燃3・ 20 ・ 難燃2・ パネル式 ・ 28 ・ 難燃2A・ スタッド ・ 36 ・ 難燃1表面仕上材を壁紙張りとする場合の品質、性能は標仕19章による(内蔵)(露出)パネル式・ ・・ 図示 ・ 図示・ 壁紙張り樹脂焼付アクリル・ メラミン又は樹脂焼付厚さ(mm)・ 0.6・ 0.8材質・ 鋼板・・・ 図示パネル表面仕上げ パネル(mm)総厚さ構成基材の種類スタッド・ 図示・表面仕上材パネル表面材質仕上げ・ 焼付塗装・ 鋼板 ・ 36未満・ 壁紙張り・ ・ 36以上・(mm) (db/500Hz)遮音性 総厚さパネル内に取付ける建具の寸法及び形状 ・ あり ( ※ 図示 ・ ) ・ なしパネルをランナーにとりつける部品ハンガーレール及びランナー※ パネル重量の5倍の荷重を、パネル1枚に使用するランナー数で除した値に対して耐力及び変形量が 使用上支障のないもの※ ランナーに加わる重量の5倍以上の荷重に耐えられるもの品質・性能 ※ 建築材料・設備機材等等品質性能評価による評価名簿記載の製品 ・品質・性能 ※ 建築材料・設備機材等等品質性能評価による評価名簿記載の製品 ・品質・性能 ※ 建築材料・設備機材等等品質性能評価による評価名簿記載の製品 ・品質・性能 ※ 建築材料・設備機材等等品質性能評価による評価名簿記載の製品 ・※ 製造所の仕様品質・性能 ※ 建築材料・設備機材等等品質性能評価による評価名簿記載の製品 ・種類天井ボードの重ね張り ※ 図示 ・ ※ 規制対象外またはF☆☆ ・ロックウール、グラスウール、フェノールフォーム、ユリア樹脂又はメラミン樹脂を※ F☆☆☆☆ ・・ 断熱材打込み工法・ 押出法ポリスチレンフォームJISA 9 5 2 1・ ビーズ法ポリスチレンフォーム断熱材・ 硬質ウレタンフォーム断熱材・ フェノールフォーム断熱材断熱材(スキンなし)(19.7.2、3)(表 19.7.1)その他のボード張り JIS種 類 厚さ(mm)・規格等記号・ 硬質木毛セメント板 HW・ 中質木毛セメント板 MW・ 普通木毛セメント板 NW・ 硬質木片セメント板 HF・ 普通木片セメント板 NFタイプ 2(無石綿)・ けい酸カルシウム板0.8FK1.0FK・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ 図示 ・・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ 図示 ・・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ 図示 ・・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 21 ・ 図示 ・・ 30 ・ 図示 ・・ 6 ・ 8 ・ 図示 ・・ 研磨板 ( ・ スタンダード ・ テンパード ) RSタイプ 2(無石綿)・ 6 ・ 8 ・ 図示 ・仕上げの種類・ UV塗装 ・ シート張り ・ 化粧単板0.8FK1.0FK・ 化粧けい酸カルシウム板・ 一般塗装 ・ 化粧加工による区分(・)・ 図示 密度による区分 (・)・ 火山性ガラス質複合板 VSボードIB・ 未研磨板 ( ・ スタンダード ・ テンパード ) RN・ 2.5 ・ 3.5 ・ 5 ・ 7 ・ 図示 ・・ 内装用化粧ハードボードHB ・ 素地ハードボード・ 2.5 ・ 3.5 ・ 5 ・ 7 ・ 図示 ・・ 内装用 DI ・ 外装用 DE・ ミディアムデンシティMDFファイバーボード・ 3 ・ 7 ・ 9 ・ 12 ・ 図示 ・・ インシュレーションボードA級 ( ・ 天井仕上 ・ 内装仕上 ・ )・ 9 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 図示 ・・ 無研磨板 VN ・ 研磨板 VS・ 単板張りパーティクルボード・ 単板オーバーレイ DV・ 化粧パーティクルボード・ 10 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 図示 ・・ 10(難燃) ・ 12(難燃) ・ 図示 ・・ プラスチックオーバーレイ DO ・ 塗装 DC・ 軟質フレキシブル板・ 平板・ フレキシブル板SNFF・ 6 ・ 図示 ・・ 4 ・ 5 ・ 6 ・ 図示 ・ボードスレート・ 4 ・ 5 ・ 6 ・ 8 ・ 図示 ・・ 凹凸タイプ・ ロックウール化粧吸音板 DR・ フラットタイプ・ ロックウール吸音ボード1号 RW-B・ グラスウール吸音ボード号32K( ・ 9 (不燃) ・ 12 ・ 図示 ・ )( ・ 12 (不燃) ・ 15 ・ 19 ・ 図示 ・ )・ 25 ・ 図示 ・・ 25 (ガラスクロス包) ・ 図示 ・・ せっこうラスボード GB-L・ 化粧せっこうボードGB-D(木目) 模様 ( ・ 柾目 ・ 板目 ) 専用下地材有り・ 化粧せっこうボードGB-D(トラバーチン模様)表面の材種生地、透明塗料塗り不透明塗料塗り・ 普通合板接着の程度 ( ・ 1類 ・ 2類 )・ 天然木化粧合板化粧加工の方法( ・ オーバーレイ ・ プリント ・ 塗装 )表面性能 ( )タイプ・ 特殊加工化粧合板接着の程度 ( ・ 1類 ・ 2類 )厚さ(mm) ( )・ メラミン樹脂化粧板 JIS K 6903 による ( ※ 1.2 ・ )・ ポリエステル樹脂化粧板接着の程度 ・ 1類 ・ 2類・ 防虫処理 ・ 難燃処理・ 防虫処理 ・ 難燃処理・ 防虫処理 ・ 難燃処理9.512.5 (不燃) 幅 440mm 程度( ※ しな程度 ・ 図示 ・ )板面の品質 ( ・ 図示 ・ )厚さ(mm) ( ・ 図示 ・ )樹種名 ( ・ 図示 ・ )厚さ(mm) ( ・ 図示 ・ )( ※ ラワン程度 ・ 図示 ・ )・ 9.5 (準不燃) ・ 12.5 (不燃) ・ 図示 ・・ 強化せっこうボード・ 12.5 (不燃) ・ 15 (不燃)・ 21 (不燃) ・ 図示 ・GB-F・ 不燃積層せっこうボード・ シージングせっこうボード GB-S・ 化粧有 (トラバーチン模様)9.5 (不燃) ・ 化粧無 (下地張り用)・ 9.5 (準不燃) ・ 12.5 (準不燃) ・ 図示 ・・ せっこうボード・ 9.5 (準不燃) ※ 12.5 (不燃) ・ 15 (不燃)GB-RGB-NCGW-B・ 図示 ・せっこうボード等の下地は図示による。
合板類の張付け ※ B種 ・ A種せっこうボードの目地工法目地工法の種類 せっこうボードのエッジの種類・ 継目処理工法・ 突付け工法 ・ べベルエッジ ・ スクエアエッジ・ 目透し工法 ・ べベルエッジ ・ スクエアエッジ合板類、MDF及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量遮音壁 ・ 適用する ・ 適用しない・ テーパーエッジ ・ べベルエッジ ・・・・ ・施工箇所 厚さ(mm)・ 接地部分 ・・・・・・・・ 断熱材現場発泡工法断熱材の種類 ※ A種1 ・ B種1施工箇所 ・ 図示 ・厚さ(mm) ・ 25 ・ 30 ・ 図示 ・ユ ニ ッ ト 及 び そ の 他 の 工 事・ 集成材 ・ クリアラッカー ・ ・ 35 ・ 45 ・・ ステンレスパイプ・ 鋼製パイプ・ ビニル製ハンドレール ・直径(mm) 材種・ EP-G ・ SOP ・・ HL ・ ・ 図示 ・・ 図示 ・・ 図示 ・・ 図示 ・・ 図示 ・・ 図示 ・・ 図示 ・表面仕上げ 取付箇所手すりの握り手部分の材質及び寸法等 ※ 図示 ・ 5. 手すり (20.2.6)・ 図示・ アクリル板・ 室名札・ アクリル板・ ピクトグラフ・ アクリル板・ とびら番号・ アクリル板・ 館内案内板・ アクリル板・ 各階案内板・ 図示 ・ 5 ・ 図示・ ・・ 図示 ・ 5・ 図示 ・ 5 ・ 図示・ ・・ 図示 ・ 5 ・ 図示・ ・・ 図示 ・ 5 ・ 図示・ ・・ 図示 ・・ 図示 ・・ 図示 ・・ 図示 ・材 種 幅(mm) 取付け工法 端部フラットエンド・ ステンレス(タイヤ入り) ・ ビニル製・ 約35 ※ 接着工法 ・ あり・ 黄銅(タイヤ入り) ・ ステンレス製・ 黄銅(タイヤなし)・ ・ 埋込み工法 ・ なし -・ アルミニウム(タイヤ入り)種 類寸法(mm) 色 彩 形 式※ 焼付け ・ スクリーン付引分・ 黒板 ※ 緑 ・ 黒 ・ 平面 ・ 曲面・ 研出し ・・ ホワイト ・ スクリーン付引分ほうろう 白 ・ 平面 ・ 曲面ボード ・ホワイトボード寸法(mm) ・ 図示 ・区 分 寸法(mm) 厚さ(mm) 取付高さ(mm)・ 30φ ・ 市販品備考 材質( ・ 両面 ・ 片面 )・ 衝突防止表示・ 図示 ・・ ステンレス製・・ 図示 ・ 図示・取付箇所 ・ 図示 ・厚さ(mm) ※ 5・ 図示 ・・ 図示・ 図示・ 図示・ 図示・6. 階段滑り止め7. 黒板及び8. 鏡(20.2.9)(20.2.11)(20.2.10)煙突用成形ライニング材材質 ・ ゾノトライト系けい酸カルシウムライニング材・ 心材付き繊維積層ライニング材安全使用温度 ・ 400℃ ・ 650℃ ・寸法スクリーン材種 操作方式 遮光性 取付箇所 備 考(mm)・ ガラス繊維製 ・ 電動式 ・ 1級・ 図示 ・ 図示・ 合成樹脂製 ・ スプリング式 ・ 2級・ ・・ 木製 ・ 3級巻取りパイプ、ウェイトバー、操作コード又は操作チェーンその他の材料・ 製造所の仕様による ・操作 スラット ボックス・ 寸法・形式 種 類 スラットの材種方法 幅 (mm) レールの材種 取付箇所※ ギヤ式 ※ アルミニウム※ 25 ※ 鋼製 ・ 図示・ 手動 ・ コード式 合金製・ 横型 ・ ・ ・・ 操作棒式・ 電動 -※ 2本操作コード式 ・ アルミスラット・ 手動 ・ 80 アルミニウム ・ 図示・ 縦型 ・ 1本操作コード式 ・ クロススラット・ 100 合金製 ・・ 電動 - ・きれ地の取付形 式 開閉操作 ひだの種類 種別・品質・ 備考箇所特殊加工等・ 手引き・ シングル ・ 片引き ・ 図示・ ひも引き・ ダブル ・ 引分け ・・ 電動・ 手引き・ シングル ・ 片引き ・ 図示・ ひも引き・ ダブル ・ 引分け ・・ 電動・ 鋼製アルミスラットは焼付け塗装仕上げとする。
クロススラットは消防法で定める防炎性能の表示がある特殊樹脂加工とする。
カーテンのきれ地は防火性能の表示のあるものとする。
暗幕カーテンの両端、上部及び召合せの重なり ※ 300mm以上 ・・ 図示・・・ 図示色、書体、印刷等の種別、取付け形式等は図示による。
案内用図記号はJIS Z 8210による。
誘導標識、非常用進入口等の表示の材質、寸法等・ 図示(消防法に適合する市販品) ・・ 鋼製 (表面処理 ※ 溶融亜鉛めっきC種 ・ )※ ステンレス製 (SUS304) (表面処理 ※ 研磨なし ・ )(20.2.13)(20.2.14)9. 表示10. タラップ11. 煙突ライニング12. ブラインド13. ロールスクリーン (20.2.15)品質・性能 ※ 建築材料・設備機材等等品質性能評価による評価名簿記載の製品 ・・ コード式スクリーンの材種は防炎性能の表示のあるものとする。
14. カーテン (20.2.16)・ つまみひだ・ 箱ひだ、片ひだ・ プレーンひだ・ つまみひだ・ 箱ひだ、片ひだ・ プレーンひだ強さによる区分 ※ 10-90 ・ 10-60材 種 ・ アルミニウム製及びアルミニウム合金製 ・ ステンレス製仕上げ ※ アルマイト ・形状 ※ 角形 ・ C形 ・ D形 ・ I形 ・ H形(20.2.16) 15. カーテンレールフック ※ 樹脂製 ・ 鋼製(19.9.2~4)(20.2.7)(20.2.12)1516内 装 工 事17A-31. 合成樹脂塗床2. フローリング張り3. 畳敷き4. せっこうボード5. 壁紙張り6. 断熱材・ 50・ 図示 ・ SUS304 ・ 200角 ・ 0.5㎜ ・ 1700霊園整備事業 合葬式墓地建設工事事業年度R-07事業名図名UEDA上田市都市建設部建築課事業年度 NO. SCALENo Scale2024.07改訂建築工事 特記仕様書 (4/4)備考 防水性能 耐火性能 方 向・ 垂直方向・ 水平方向・ 耐火型・ 非耐火型 ・ 無し・ 有り※ 完全(全貫通型)タイプボックス及びカーテン溝型×深さ(mm) ・ 90×150 ・ 120×80 ・ 120×150 ・ 150×80 ・ 図示・ アルミニウム製 押出し型材(市販品)・・ アルミニウム製・ ステンレス製・ 鋼製材種・・ 600×600・ 450×450寸法・ 一般形・ 密閉形・ 結露防止形形式 備考・ 鍵付き・ 屋内外用・ 屋内用※ アルミニウム製・材種 寸法 形式 外枠 内枠・ 450×450・ 600×600・・ 一般形・ 気密形・ 屋内用・ 屋内外用・ 目地タイプ・ 額縁タイプ・ 目地タイプ・ 額縁タイプ目地目地材目地寸法(幅m×深さm)・・ シーリング材(見え掛かりのみ)目地 内壁・ シーリング材(内外とも)・ シーリング材(見え掛かりのみ)外壁・ 20×10 ・ ・ 20×10 ・施工箇所 ・ 図示 ・形 状 ・ 差込式 ・ 据置式 ・ 壁張り式材 種 クリアランス 耐火性能 備 考外部は防水型とする。
・ アルミニウム製・ ステンレス製・ 50 ・ 100・ 150 ・ 無し・ 有り()ジョイント金物受け枠材種・ 塩化ビニル又はゴム製 ・ ステンレス鋼(SUS304)・ 硬質アルミニウム合金製 ・ 硬質アルミニウム合金・ ステンレス鋼(SUS304)製 ・・・ 1200 ・ 550 市販品・ 800・ 流し台 ・ 1500 ・ 600 トラップ付き・ 850・ 1800 ・ 650 天板ステンレス製・ 550 市販品・ 620・ コンロ台 ・ 600 ・ 600 バックガード有り・ 670・ 650 天板ステンレス製・ 1200 ・ 500・ つり戸棚 ・ 450 市販品・ 900 ・ 700・ 1200 市販品--・ 水切り ・ 900 ステンレス製・ 600 ・ 1段式 ・品質・性能 JIS A 4420による備考備考WDH寸法(mm)材種形状 ※ 図示 ・材種・ アルミニウム合金製 ・ テーパー式・ ・ 同一断面式高さ(mm) 操作方法 固定方法・ 埋込式・ ハンドル式・ ベース式・ ロープ式・ バンド式形式 備考材 種 ・ ステンレス製 (SUS 304) ・・ 鋼製(仕上げ: ・ 図示 ・ )材質 ・ 集成材 ( 仕上げ: ・ 図示 ・ )目地材の材質は標仕表9.7.2による。
皮膜等の種類 ※ 標仕表14.2.1による ・材 種 種 類 質量区分 備 考・ 花こう岩-・ 間知石 ・ 凝灰岩 -・・ コンクリート- ・ A ・ B間知ブロック積み方 ※ 谷積み ・ 布積み目塗り ・ 図示 ・ 伸縮目地伸縮調整目地厚さ ・ 図示 ・コンクリート間知ブロック積み施工箇所 種 類・ 塩化ビニル製・ 磁器質タイル ・屋内 ・ せっ器質タイル・ レジンコンクリート製 ・・ コンクリート製・ 磁器質タイル・・ せっ器質タイル屋外・ レジンコンクリート製・・ コンクリート製厚さ(mm)・ 7.0 ・ブロックパターンは JIS T 9251 による。
寸法 (mm)・ 300×300 ・・ 300×300 ・・ 300×300 ・・ 300×300 ・・ 300×300 ・床タイル材種 ・ 図示 ・(11.2.2)(19.2.2)補強鉄線の径コンクリート※ 3.2mm以上 ・コンクリートの設計基準強度及び調合※ 水セメント比55%以下、単位セメント量の最小値300kg/m3を満足する調合強度・ 図示配筋 ※ 配筋を定めた計算書を監督職員に提出する。
・ 図示取付け方法 ※ 図示16. プレキャスト表面処理 ・ BC-1・ BC-2 ( ・ アンバー ・ ブロンズ ・ ブラック系 ・ ステンカラー)品質・性能 ※ 建築材料・設備機材等等品質性能評価による評価名簿記載の製品 ・品質・性能 ※ 建築材料・設備機材等等品質性能評価による評価名簿記載の製品 ・17. 間知石及び18. 視覚障害者用19. ブライドボックス20. 天井点検口21. 床点検口22. 耐震スリット23. 止水板24. エキスパンション・25. くつふきマット26. 流し台ユニット27. 旗竿28. 旗竿受金物(20.3.3、4)(20.4.2、3)・ ストレートアスファルト・ フィルター層・ ・3. アスファルト舗装 (22.4.2~6)(表 22.4.1、4)砂利地業の厚さ ※ 100(mm) ・ 図示1. 路床層の適用、材料、層厚種 別 材 料 厚さ(mm)・ 図示・ 盛土・(22.2.2、3、5) (表22.2.1)材料種 類 形状、寸法・ 片側歩車道境界ブロック ・ A ・ B ・ C ・ 図示・ 縁石 ・ 両側歩車道境界ブロック ・ A ・ B ・ C ・ 図示・ 地先境界ブロック ・ A ・ B ・ C ・ 図示・ プレキャスト無筋 ・ 250A ・ 250B ・ 図示・ L形側溝 1種 ・ 250A ・ 250B ・ 300 ・350 ・ 図示・ プレキャスト鉄筋2種 ・ 500A ・ 500B ・ 500C ・ 図示・ 150 ・ 180 ・ 240 ・ 300A ・ 300B ・ 300C1種・ U形側溝 ・ 360A ・ 360B ・ 450 ・ 600 ・ 図示・ U形側溝ふた ・ 150 ・ 180 ・ 240 ・ 300A ・ 300B ・ 300C2種・ 360A ・ 360B ・ 450 ・ 600 ・ 図示(21.3.1)(表21.3.1) 5. 街きょ、縁石、側溝・ 自由勾配側溝 ※ 図示・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ D種・ 図示・ 凍上抑制層・※ 100※ 再生クラッシャラン ・ クラッシャラン ・ 切込み砂利・ 砂 ( ・ 川砂 ・ 海砂 ・ 山砂)・ 砂 ( ・ 川砂 ・ 海砂 ・ 山砂)路床安定処理・ 添加材料による安定処理種類 ・ 普通ポルトランドセメント ・ 高炉セメントB種・ フライアッシュセメントB種・ 生石灰 ( ・ 特号 ・ 1号 ) ・ 消石灰 ( ・ 特号 ・ 1号 )添加量 ( ) kg ( 目標CBR ・ 5以上 ・ )使用する砂は、粒度は標仕表21.2.2により、シルト・有機物等の混入しない締固めに適したものとする。
形 式 材 種 柱径・肉厚(mm)・ 標準品 ・ ステンレス製・ 上下式鎖内蔵式 ・ ・・ スプリング式 ・・高さ(mm)高さ ・ 図示 ・フェンスの種類 ・ ビニル被覆エキスパンドフェンス・ 樹脂塗装メッシュフェンス・ 鋼管フェンス・ アルミフェンス種 類・ 鋼製書架・ 鋼製物品棚規格等・ 1種 ・ 2種 ・ 3種JIS S 1039 の規格による・ 4種 ・ 5種 ・ 6種 ・JIS による種類枠の材質 ※ アルミニウム製表面の材質 ※ 塩ビ発泡シート張り ・凍上抑制層に用いる材料3. 鋳鉄製ふた (21.2.1)埋め戻し土の土質 ・ A種 ※ B種 ・ C種 ・ D種・ 鋳鉄製・ 化粧種 類 適用荷重 鍵・ 水封形・ 簡易密閉形(パッキン式)・ 有り 左記以外の品質等は・ 密閉形(公社)空気調和衛生工学会(テーパ・ パッキン式)SHASE-S209による・ 中ふた付き密閉形(テーパ・ パッキン式)・ RS-VUマンホールふたマンホールふた名称 備考・ 砂(標仕表21.2.2による) ・ 再生クラッシャラン ・ 切込砂利又は切込砕石メインバー 亜鉛めっき材 質 形 式 用 途 適用荷重 上面形状ピッチ (付着量)・ 溝ふた ・ 細目 ・ 凹凸形・ 歩行用 ・ ()(横断用) ・ ・・ 溝ふた ・ T-2用(側溝用) ・ T-6用 ・ 普通目 ・ 平形・ ()・ 桝ふた用 ・ T-14用 ・ 細目 ・・ U字溝用 ・ T-20用(21.2.1) 4. グレーチングユ ニ ッ ト 及 び そ の 他 の 工 事(続 き)舗 装 工 事・ T-2用・ T-6用・ T-20用・・ 図示・ 無し・ 図示・ 溝ふた ・ 凹凸形・ 歩行用 - -(横断用) ・・ 溝ふた ・ T-2用(側溝用) ・ T-6用 ・ 平形--・ 桝ふた用 ・ T-14用 ・・ U字溝用 ・ T-20用・ボルト固定・ 受枠付き、レス製・ ステン・ 鋼製・ボルト固定・ 受枠付き、・ 図示・ 図示 ・ 図示・ 図示29. 車止め支柱30. フェンス31. 鋼製書架及び物品棚32. 屋外掲示板照明器具 ※ 有り ・ 無し施 錠 ※ 有り ・ 無し製 造 所 ・材 種 ・ メラミン樹脂化粧板張り(心材:集成材) ・ 人工大理石奥行き(mm) ・ 約 450 ・ 約 600※ 網入り磨板ガラス ※ 500・ 線入り磨板ガラス ・※ 6.8・アルミ製枠付き厚さ(mm) 高さ(mm) 材 質 備 考・ 固定式高さ(mm)種 類※ 不燃布 ※ 500・ 垂直降下式(不燃認定品) ・ 800(巻取り型)・※ 500鋼板製又はアルミ製 ・ 800・降下機構 煙感知器連動及び手動開放装置(埋込型)・ 回転降下式材 質ガイドレール※ 固定式(壁埋込型)・ 可動式(天井収納型)表面仕上げ※ 天井材張り・備考・ 可動式33. 洗面カウンター34. 防煙垂れ壁35. 収納家具合板類、MDF 及びパーティクルボードのホルムアルデヒドの放散量材質・形状・寸法 ※ 図示 ・※ 規制対象外 ・1. 共通事項 (21.2.1)基礎等に用いるコンクリートの調合・ 図示但しコンクリートが軽易な場合、調合を容積比で セメント1 : 砂2 : 砂利4程度とすることができる。
基床の厚さ ※ 100mm ・ 図示砂利地業 材料 ※ 再生クラッシャラン ・ 切込砂利又は切込砕石品質 シルト、有機物等の混入しない締固めに適した砂とする砂地業 材料 ※ 山砂 ・ 川砂 ・ 砂利排 水 工 事※ 設計基準強度を 18N/mm2、スランプ15cm又は18㎝とする。
鉄筋 ※SD295 ・ 排水管材 種 管の種類 形状 呼び径 備 考・ B形管 ※ 図示・ 遠心力鉄筋コンクリート管・ ・※ 図示 ・・ 硬質ポリ塩化ビニル管 ・ VU ※ 図示 ・・ RS-VU ※ 図示 ・・ 硬質ポリ塩化ビニル管(継手) ・ DV ※ 図示 ・硬質ポリ塩化ビニル管の継手に用いる材料 ※ 接着剤 ・ ゴム輪種類 呼び・ 斜壁 ・ 600A ・ 600B ・ 600C ・ 600D ・ 900 ・ 1200・ 直壁 ・ 900A ・ 900B ・ 1200A ・ 1200B ・ 1500A ・ 1500B(21.2.1、2)(表 21.2.1) 2. 屋外雨水排水※ VP・ 外圧管(1種)側塊(JIS A 5372 推奨仕様 D1)排水枡、ふたの種類等 形状及び寸法 ※ 図示砂の粒度試験の適用 ・ 適用する ・ 適用しない品質・性能 ※ 建築材料・設備機材等等品質性能評価による評価名簿記載の製品 ・品質・性能 ※ 建築材料・設備機材等等品質性能評価による評価名簿記載の製品 ・試験の適用砂の粒度試験 ・ 行う ・ 行わない現場CBR試験・ 行う ・ 行わない路床土の支持力比(CBR)試験 ・ 行う ・ 行わない2. 路盤・ クラッシャラン鉄鋼スラグ ・ 粒度調整鉄鋼スラグ ・ 水硬性粒度調整鉄鋼スラグ(22.3.2~3)(表 22.3.1)・ 図示 ・品質 ※ 標仕表22.3.1による ・ 図示 ・路盤材料 ・ クラッシャラン ・ 粒度調整砕石※ 再生クラッシャラン ・ 再生粒度調整砕石試験の適用突固めによる土の締固め試験 ※ 行う路盤の厚さ ※ 500㎡毎1箇所砂置換法による土の密度試験 ・ 行う ・ 行わない骨材 ・ 道路用砕石 ・ アスファルトコンクリート再生骨材加熱アスファルト混合物等の種類区分 地 域 種 類・ 密粒度アスファルト混合物(13)・ 一般地域・ 細粒度アスファルト混合物(13)表層※ 密粒度アスファルト混合物(13F) ※ 寒冷地域シールコートの施工 ・ 行う ・ 行わない試験・コンクリート舗装の厚さ舗装の種類コンクリート舗装(22.5.2~4、6)(表22.5.4) 4. コンクリート舗装部位車道部歩道部・ 図示 ・ 150 ・※ 70 ・ 図示 ・厚さ(mm)縁部立下り寸法等 ・ 図示材料コンクリート ※ 標仕表22.5.1による ・早強セメント ・ 使用する ・ 使用しない注入目地材料 ※ 低弾性タイプ ・ 高弾性タイプ目地試験舗装の平たん性 ※ 通行の支障となる水たまりを生じない程度・(22.6.2~4)(表22.6.1) 5. カラ―舗装 ・ 加熱系・ アスファルト混合物 ・ 石油樹脂系混合物種類・間隔・構造 ※ 標仕表22.5.3及び図22.5.1による ・ 図示表層に用いる加熱系混合物の結合材添加する顔料 ・ 着色骨材( ) ・ 自然石( )結合材に石油樹脂を使用する場合の顔料添加量 ※ 図示 ・構成及び厚さ(mm) ※ 図示 ・アスファルト ・ 再生アスファルト (標仕表22.4.1による種類 ・ 60~80 ・ 80~100)アスファルト混合物等の抽出試験 ・ 行う ・ 行わない舗装の平たん性 ※ 通行の支障となる水たまりを生じない程度切取り試験 ※ 行う(2000㎡以下3個、2000㎡を超える場合は2000㎡ごとに1か所追加する)砂置換法による土の密度試験 ※ 行う(1000㎡以下3か所、1000㎡を超える場合1000㎡ごと1か所追加する)構成※ 図示 ※ 図示 ・・ 常温系・舗装の平たん性 ※ 通行の支障となる水たまりを生じない程度アスファルト混合物等の抽出試験 ・ 行う ・ 行わない切取り試験 ※ 行う(2000㎡以下3個、2000㎡を超える場合は2000㎡ごとに1か所追加する)工法 ・ ニート工法 ・ 塗布工法着色部の厚さ(mm) ※ ニート工法の場合3~5、塗布工法の場合1程度以下 ・着色部の下部 ・ アスファルト舗装 ・ コンクリート舗装ニート工法及び塗布工法の配合等 ※ 図示 ・舗装の平たん性 ※ 通行の支障となる水たまりを生じない程度試験試験6. 透水性 (22.7.2、3、6)アスファルト舗装舗装の構成 ・ 図示 ・透水性アスファルト混合物等の抽出試験 ・ 行う ・ 行わない舗装の平坦性 ※ 著しい不陸がないもの ・切取り試験 ※ 行う(2000㎡以下3個、2000㎡を超える場合は2000㎡ごとに1か所追加する)種 類 寸法(mm) 厚さ(mm) クッション材 目地材 備 考※ 普通平板 (N) ※ 300角 表面加工・ 30 ・ 砂・ 透水平板 (P) ・ 400角 ※ 砂 ・ 研ぎ出し・ 60 ・ 空練り・ 保水性平板 (M) ・ 450角 ・ モルタル ・ 洗い出し・ 80 モルタル・ ・ 500角 ・ たたき出し(22.8.2~4) ・ コンクリート平板舗装 7. ブロック系舗装曲げ強度種 類 厚さ(mm) 備 考(N/mm2)※ 普通ブロック (N) 色彩、表面加工車道部 ※ 80 ・ ※ 5.0 ・・ 透水性ブロック(P) ・ 標準品歩道部 ※ 60 ・ ※ 3.0 ・・ 保水性ブロック(M) ・・ インターロッキングブロック舗装・ 舗石舗装・ 小舗石(花こう岩)・・ うろこ張り・・ コンクリート版・ アスファルト混合物種 類 寸法(mm) 厚さ(mm) 施工方法基層厚さ(mm) 材質5070・コンクリート平板間の段差、インターロッキングブロック間の段差及び舗石間の段差は3mm以内※ 歩行に支障となる段差がないもの仕上り面の平たん性8. 砂利敷き 種別 (22.10.2、3)・ A種 (施工範囲: ※ 通路 ・ 図示 ・ )・ B種 (施工範囲: ※ 建物周囲 ・ 図示 ・ )JIS K 5665(路面標示用塗料)による種類 施工・ 1種 常温・ 2種 加熱・ 3種1号 溶融・ 低揮発性有機溶剤型の路面標示用水性塗料9. 路面表示用塗料色・ 150 ・ 1.0・ 100 ・幅(mm)・ 白・・ 橙液状粉体状適 用 塗布厚さ(mm)クッション材 ・ 砂 ・ 空練りモルタル1. 工事現場の環境 工事現場のイメージアップ改善について ・ 仮囲い周辺の美化 ・ 地域住民への情報提供・ 完成予想図の設置 ・ 情報掲示板の設置 ・ パンフレットの作成 地域住民とのコミュニケーション・ 現場見学会の開催 ・ 住民に対する災害防止関係・ 現場出入口周辺への誘導員の配備 ・ そ の 他3. 産業廃棄物等の (1) 廃棄物の処理に当たっては、請負者が自ら処理(分別、保管、収集、運搬及び処分の一連の行為)する取扱い ときは、「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」(以下「廃棄物処理法」という)に基づき、適正に行うこと。
(2) 廃棄物の処理の全部又は一部を委託する場合は、廃棄物処理法に基づく処理を業として許可を取得している者に委託すること。また、施工前に産業廃棄物処理委託契約書の写し、産業廃棄物処理業の許可証の写し、許可運搬車両一覧並びに処分地の案内図等をまとめた「廃棄物処理計画書」を監督員に提出すること。
4. 環境対策関係 (1) 現場で使用する機械は、低騒音型、低振動型、排出ガス対策型建設機械とすること。
(2) 夜間、早朝等の稼動を避けること。ただし、監督員の承諾を受けた場合はこの限りでない。なお、運搬ルートの選定に当たっては影響の少ない最短ルートを選定すること。
(3) 汚水、汚濁、土砂の流失防止に努めること。また、表土復元等、環境の回復に努めること。
(4) 熱帯材合板型枠は、極力使用しないこと。
2. 不具合の確認 工事しゅん工後10ヶ月、20ヶ月(新営に限る)に不具合の確認を行い、その結果を書面で上田市長あてに報告する。
(施設管理者からの聞き取り調査を含め、調査には必ず監督員の立会いを要する。)を添付した「廃棄物等処理報告書」を監督員に提出すること。
(3) しゅん工した時は、廃棄物ごとに処理数量を集計し、積込み状況の写真、処分状況の写真等(1) 工事現場においては、労働災害、公衆災害防止に努めるとともに、全作業員を対象に定期的に安全教育、研修及び訓練を行うこと。
ほか、実施結果、実施状況の写真、安全教育に使用した資料等も整理すること。
(3) 原則として代理人(主任)以外の第三者により、月1回以上店社による安全パトロールを行い、工事日誌へ記載するほか、点検内容等を別書面に記録し、実施状況の写真を撮影すること。
(4) 下請業者にKY(危険予知)、TBM(作業内容の打合せ)活動等を実施させ、その記録を整備するとともに、随時、実施状況の写真を撮影すること。
(5) 下請業者を含め、作業員に対し現場内容に即した新規入場者教育、安全教育・訓練等を実施し、関連書類及び使用した資料等を整理するとともに、随時、実施状況の写真を撮影すること。
(2) 安全教育、研修及び訓練については、工事期間中に月一回程度実施し、工事日誌へ記録する(6) 上記の(2)~(5)の活動については、記録・書類及び写真を整備したものを現場に備え、監督員及び工事検査の際に提示できるようにすること。
施工途中において工事検査担当職員または、発注機関の長の指定する職員による抜打ち検査を実施することがあるので、検査に協力すること。
暴力団関係者から工事妨害による被害を受けた場合は、被害届を速やかに警察に提出すること。
施工図等の著作権に関わる当該建物に限る使用権は、発注者に移譲する。
上記による他、監督員の指示による。
完成図など維持管理に関する書類は、しゅん工後30日以内に提出し、必要に応じて取扱説明を行うこと。
5. 安全対策関係6. 工事検査7. 被害届等8. 施工図等の取扱い9. 完成図等10. 提出物181920A-4路盤の厚さ ・ 図示 ・150アスファルト舗装の構成及び厚さ ※ 図示 ・50霊園整備事業 合葬式墓地建設工事事業年度R-07コンクリート水路0.65中山田菖蒲沢線防草シート玉砂利:t=50防草シート:不織布玉砂利土W=3.0m、H=1.8mシート張りAS舗装アスファルト混合物t=50㎜プライムコート PK-3路盤 RC-40 t=150㎜902,000上田市諏訪形1751 外2筆配置図NO事業年度UEDA上田市都市建設部建築課図名事業名SCALER-07隣地境界線隣地境界線案内図・配置図・求積図建築場所構造・階数敷地面積延床面積建築面積 46㎡算定式算定式7.0m×7.0m-0.75m×2m-0.75m×2m建築物高さ3.5m×3.5m 算定式 算定式建築面積延床面積12.25㎡建築物高さ主要用途ト イ レ 棟 墓 地 棟工事名称 工事名称建物概要トイレ納骨室倉庫多目的トイレ2,000 2,500 2,5007,0003,5001,2002,750 750 2,7507,0002,0001,5003,5007502,3001,000 1,0001,000 1,0001,0001,0001,0001,000求積図上田市霊園常田新橋へ至る→案内図上田水道管理事務所工事敷地A3:1/150トイレ棟墓地棟霊園整備事業 合葬式墓地建設工事8,1005,90016,30019,00015,5002,0002,000隣地境界線隣地境界線隣地境界線2,000927.715㎡建築基準法第42条第1項第1号道路W=4.0m9,6009,400最高高さ4.25m 軒高さ2.5m最高高さ3.7m 軒高さ2.5m合葬式墓地、トイレ、倉庫RC造(一部木造)・平屋建て霊園整備事業 合葬式墓地建設工事6,300▽延焼ライン3,0005,300▽延焼ライン▽延焼ライン3,000※建築基準法第56条第1号の検討:(9.4m+4m)×1.25=16.75m≧5.31m→OK3,0003,000※雨水排水は敷地内処理とする※建築基準法第56条第2号の検討:20m≧5.31m→OK909090909090907.18m×7.18m51.55㎡3.68m×3.68m13.54㎡浸透桝GL±0GL±0M図参照M図参照浸透桝ブロック車止め障がい者等専用区画インターロッキング砂 t=30mm路盤 RC-40 t=100mmインターロッキングブロックt=60㎜縁石W600×H120×D120白線溶融式W600×H110×D135、プレート付フェンス参考型番:A1200-MS道路境界線KBM(GL-180)沓石:W180×H450×D180㎜パーキングパーミットGL±0芳名掛け図A-16参照18,0001.0%▽延焼ライン5,500GL-1002,000H=2m支柱単管@1.8mキャスターゲート隣地境界線※山留については地盤調査結果を勘案し監督員と協議することA-5489.07NO事業年度UEDA上田市都市建設部建築課図名事業名SCALER-07求積表・敷地実測図求積表(B)1725-3NOP12K2PK3PK4PK5BK6BK7BK8PK9PK10PK11PK12PP10KP1DK99DK214DK215倍 面 積面 積NOP11K1BP12DK215DK214DK99KP1倍 面 積面 積NOP11KP1P10倍 面 積面 積465.282464.977464.621465.571484.197489.235493.068494.604494.102489.570487.195486.924484.818482.398479.170475.372468.387478.248490.197513.475515.325515.720513.633510.129496.839495.541492.916493.364492.537490.456490.183487.341486.680479.793XY10.40435.22725.1282.245-1.692-5.591-16.794-14.588-3.923-2.177-0.379-2.908-2.354-3.115-3.503-7.548-8.432DY X*DY4840.79392816379.74477911674.9964881045.206895-819.261324-2735.312885-8280.583992-7215.283152-1938.362146-1065.793890-184.646905-1415.974992-1141.261572-1502.669770-1678.532510-3588.107856-3949.439184483.367465.458465.282468.387475.372479.170482.398489.022471.325478.248479.793486.680487.341490.183Y X-18.858-10.7748.4688.4327.5483.5031.681DY X*DY-9115.334886-5014.8444923940.0079763949.4391843588.1078561678.532510810.91103811.95323.2812.08018.6305.4535.19313.3781.3925.2372.4170.8702.9612.4354.3013.8559.8093.468787.24-1574.488088787.24481.5925.1786.9253.4689.8093.8554.3011.512-163.18081481.590辺長484.818482.398483.367489.022490.183490.456-1.1611.434-0.273X*DY-131.959191691.758732-562.8736981.531.5122.4352.040-3.0741571.537辺長辺長 DY Y X現況地積現況地積A3:1/150489.86P11486.59787.244m2488.74488.61489.17487.41KBM.1485.000487.79487.08485.87485.75486.50486.44485.83489.21489.28488.99488.60489.69490.01490.41490.77491.24491.10488.85490.06489.05488.70489.05488.71488.33485.401.537m2K11PK9PK8PK7BK6BK5BK4PK3PK2PK1BP12DK215DK214DK99KP1K12PP10KP20KP23DK25KP19KP17KB18K10P道2.4350.8702.0401.51225.1783.4689.8093.8554.3012.9612.4175.2371.39213.3785.1935.45318.6302.08023.28111.953U0.18(0.24)VS0.30(0.50)U0.18(0.24)6.925U0.18(0.24)霊園整備事業 合葬式墓地建設工事81.590m2現況地積②③①① ② ③敷 地敷 地敷 地175116721725-3④2,0002,0002,0002,00057.344㎡①+②+③+④=927.715㎡A-6750 2,750 7507,000ABCD1,000 1,0002,500 2,000 2,5004 3 12 21347,0001,000 1,000納骨室NO事業年度UEDA上田市都市建設部建築課図名事業名SCALER-071,000 1,0007,0004 3 122,5002,0002,50021341,000 1,000DC BA7,000750 2,750 2,750 750墓地棟 平面図・天井伏図・内部仕上表天井伏図天井点検口450×450記号凡例EP-G塗装仕上AB B'A'A BB BB BA1533234124423250688610412296 114597751 6987 10595113※136体×6段=816体化粧スラグ石こう板t5LGS下地石こうボードt=9.56078霊園整備事業 合葬式墓地建設工事A3:1/602,750LGS下地の上、壁 床巾木 廻縁天井同右同右納骨室ーアルミ納骨ピット墓地棟 内部仕上げ表平面図EP-G塗装撥水材塗装コンクリート打放し仕上げ撥水材塗装コンクリート打放し仕上げコンクリート金ゴテ仕上げコンクリート金ゴテ仕上げ(アスベスト含有建材不使用)(非居室)17148136130129123(軒天5 エンボス調程度)ポリスチレンフォーム張りt50石膏ボードt9.5(目透し)A-7NO事業年度UEDA上田市都市建設部建築課図名事業名SCALER-07墓地棟 立面図・外部仕上表西面立面図 東面立面図南面立面図北面立面図霊園整備事業 合葬式墓地建設工事A3:1/60雪 止 め犬 走 樋建 具軒 天外 壁屋 根墓地棟 外部仕上げ表L-50×50×4コンクリート刷毛引き仕上げ銅板t=0.35十文字葺き※ アスファルトルーフィング940 野地合板t12※不燃4,250▽最高高さ化粧スラグ石こう板t5(軒天5 エンボス調程度)鋼製建具銅製軒樋(参考型番:HG-3018)、銅製縦樋(参考型番:HG-2007)地上:御影石t30、地下:コンクリート打放し(ケイ酸質系塗布防水)A-8LGS下地の上、鋼製建具1,000 1,500 2,000 1,0005,5001,000 1,200 2,300 1,0005,500NO事業年度UEDA上田市都市建設部建築課図名事業名SCALER-071,000 1,500 2,000 1,0005,5001,000 1,200 2,300 1,0005,500トイレ棟 平面図・立面図・天井伏図・内部、外部仕上表平面図天井伏図東面立面図 西面立面図 南北面立面図天井点検口450×450記号凡例仕上A AB BB BC A B CLGS下地耐水石こうボードt=9.5EP-G塗装LGS下地石こうボードt=9.5EP-G塗装A3:1/60霊園整備事業 合葬式墓地建設工事bb'トイレ棟 内部仕上げ表床巾木壁廻縁天井コンクリート金ゴテ仕上げ SUS多目的トイレアルミトイレエポキシ樹脂塗装 H=60 EP-G塗装コンクリート金ゴテ仕上げ 撥水材塗装倉庫 アルミ同右コンクリート打放し仕上げ EP-G塗装屋 根雪 止 め犬 走 樋建 具軒 天外 壁トイレ棟 外部仕上げ表コンクリート刷毛引き仕上げL-50×50×4※不燃銅板t=0.35十文字葺き※ アスファルトルーフィング940 野地合板t12(アスベスト含有建材不使用)3,700▽最高高さaa'トイレ多目的トイレ倉庫(非居室)(非居室)(非居室)300銅製軒樋(参考型番:HG-3018)、銅製縦樋(参考型番:HG-2007)化粧スラグ石こう板t5(軒天5 エンボス調程度)化粧スラグ石こう板t5(軒天5 エンボス調程度)地上:コンクリート打放し(打放しコンクリート用塗装)、
地下:コンクリート打放し(ケイ酸質系塗布防水)石膏ボードt9.5(目透し)LGS下地の上、石膏ボードt9.5(目透し)化粧ケイカル板t=6LGS下地の上、
耐水合板t=5.5A-918021020 101,40018021010 2010 20210180 18010 2021010 2021018050305030A3:1/3050305030FL-100FL±0(有効開口)AB CD4 3 2234CH=22002,000 1,500 1,500 2,000300 1,298.5 3002,3001,500 1,2001,500 1,2001,500 1,2001,298.5 900 900 600 600 6002,7501,0001,000750 2,750 7507,0002,000 2,500 1,0007,0002,500納骨扉両開き600角納骨扉両開き600角乾式金物工法白御影石貼りt=30SUS製骨壺棚コーナー面木 面寸法20床下点検口600角撥水剤塗装コンクリート打放し仕上げ鋼製両開戸床:コンクリート金鏝仕上げ線香立て花立て450角花立て150角犬走:コンクリート刷毛引き仕上げ有効6段納骨扉両開き600角SUSタラップ@350頭つなぎSUS製骨壺棚上部参考型番:HG-3018銅製竪樋φ60納骨室SD1NO事業年度UEDA上田市都市建設部建築課図名事業名SCALER-07墓地棟 平面詳細図A-10霊園整備事業 合葬式墓地建設工事1,00018020 1021020018010 1018010 2021018021020 1018021010 201,000 1,500 2,000 1,0005,5001,000 1,200 2,3005,500A3:1/301,400300多目的トイレ倉庫FL±0FL±0トイレFL±0(有効開口)(有効開口)(有効開口)700800コンクリート金鏝仕上げ床:コンクリート金鏝仕上げコンクリート金鏝仕上げ床下点検口450角鋼製引戸床下点検口450角化粧ケイカル板LGS下地発砲ウレタン吹付t=30発砲ウレタン吹付t=30コンクリート打放し仕上げ撥水剤塗装LGS下地化粧ケイカル板犬走:コンクリート刷毛引き仕上げ鋼製両引戸SUSタラップ@350コーナー面木 面寸法20参考型番:HG-3018銅製竪樋φ60コンクリート打放し仕上げコンクリート打放し保護工法鋼製開戸床:エポキシ樹脂塗床 t=1.2床:エポキシ樹脂塗床 t=1.2SD2LSD1LSD2NO事業年度UEDA上田市都市建設部建築課図名事業名SCALER-07トイレ棟 平面詳細図A-11霊園整備事業 合葬式墓地建設工事コンクリート打放し仕上げアスファルトルーフィング940ポリエチレンフィルム t=0.15NO乾式金物工法500野地板 針葉樹構造合板t=12垂木45×105@455事業年度UEDA 上田市都市建設部建築課図名事業名 SCALER-07A-A'矩計図納骨室1,900 1002.2%2.2%▽BFL▽GL▽1FL2502,000 2,500 1,000 2,500 1,0007,000コンクリート金鏝仕上げ母屋105角小屋束105角土台パッキン木野縁下地@455屋根同質材加工▽RFL2,7503102,200アルミ廻り縁(目透し)L-40×40×5納骨ピット① 納骨ピット② 納骨ピット③5001,850LGS下地EP-G塗装310白御影石貼りt=30砕石 t=100土間コンクリート t=250コンクリート金鏝仕上げ砕石 t=10020020 1020 1018020010 1020010 20外壁見切り:御影石100×100打継目地+シーリングMS-21,400▽最高高さ 銅板t=0.35十文字葺き通気通気霊園整備事業 合葬式墓地建設工事A3:S=1/30コンクリート刷毛引き仕上げ捨てコンクリートt=50小屋梁105×150通気 通気4,250 2,150スチレンフォーム張りt50参考型番:HG-2007銅製軒樋1,090 1,090化粧スラグ石こう板t=5.0(軒天5 エンボス調程度)ケイ酸質系塗布防水石こうボードt=9.5打継目地+シーリングMS-2A-12コンクリート打放し仕上げアスファルトルーフィング940木野縁下地@455R-07SCALE 事業名図名上田市都市建設部建築課 UEDA事業年度 NOB-B'矩計図撥水剤塗装コンクリート打放し仕上げ野地板 針葉樹構造合板t=12納骨室2.2%2.2%垂木45×105@4551,0007,0001,000 750 750 2,750 2,750母屋105角小屋束105角土台パッキン1,900 100▽BFL▽GL▽1FL250▽RFL2,750アルミ廻り縁(目透し)310310納骨ピット5002,200 1,850700乾式金物工法白御影石貼りt=30乾式金物工法黒御影石貼りt=30【本磨き】20010 2010 20180外壁見切り:御影石100×100EP-G塗装LGS下地砕石 t=100ポリエチレンフィルム t=0.15コンクリート金鏝仕上げ土間コンクリート t=250砕石 t=100コンクリート金鏝仕上げ打継目地+シーリングMS-21,400▽最高高さ 銅板t=0.35十文字葺き小屋梁105×150 小屋梁105×120通気通気A3:S=1/30霊園整備事業 合葬式墓地建設工事コンクリート刷毛引き仕上げ化粧スラグ石こう板t=5.0捨てコンクリートt=50通気 通気4,250 2,150SUSタラップスチレンフォーム張りt50L-50×50×4雪止めアングル1,090 1,090参考型番:HG-2007銅製軒樋(軒天5 エンボス調程度)ケイ酸質系塗布防水ステンレス石こうボードt=9.5A-13EP-G塗装1,0003,500LGS下地100▽1FL▽GL▽BFL1,150 200トイレ 多目的トイレアスファルトルーフィング940野地板 針葉樹構造合板t=12コンクリート金鏝仕上げエポキシ樹脂塗床 t=2.0コンクリート金鏝仕上げエポキシ樹脂塗床 t=2.0垂木45×105@455310310SCALE上田市都市建設部建築課R-07事業名図名 UEDA事業年度 NOトイレ棟矩計図コンクリート打放し保護工法コンクリート打放し仕上げ土台パッキンアルミ廻り縁(目透し) アルミ廻り縁(目透し)母屋90角2,300▽RFL2,7501,200 1,000LGS下地LGS下地1,100500SUS巾木H=6018020 1018020 1015010 10砕石 t=100土間コンクリート t=200ポリエチレンフィルム t=0.152,300打継目地+シーリングMS-2850▽最高高さ銅板t=0.35十文字葺き化粧スラグ石こう板t=5.0木野縁下地@455通気通気A3:S=1/30コンクリート刷毛引き仕上げ捨てコンクリートt=50霊園整備事業 合葬式墓地建設工事発泡ウレタン吹付けt=30ウレタン吹付t=30 ウレタン吹付t=30化粧ケイカル板 化粧ケイカル板小屋梁105×120通気 通気b-b'矩計図 a-a'矩計図小屋束90角3,700 1,3501,090 1,090コンクリート金鏝仕上げLGS下地エポキシ樹脂塗床 t=2.0アスファルトルーフィング940野地板 針葉樹構造合板t=12垂木45×105@4553 310土台パッキンアルミ廻り縁(目透し) アルミ廻り縁(目透し)倉庫 多目的トイレ撥水剤塗装コンクリート打放し仕上げ母屋90角1,000 1,0003,5002,000 1,500LGS下地EP-G塗装LGS下地EP-G塗装1,100SUS巾木H=6018020 1018010180101010銅板t=0.35十文字葺き通気通気コンクリート金鏝仕上げ発泡ウレタン吹付けt=30ウレタン吹付t=30化粧ケイカル板小屋梁105×120通気 通気小屋束90角2,3001,090 1,090参考型番:HG-2007銅製軒樋300(軒天5 エンボス調程度)スチレンフォーム張りt50 スチレンフォーム張りt50 砕石 t=100ポリエチレンフィルム t=0.15土間コンクリート t=200捨てコンクリートt=50コンクリート打放し仕上げケイ酸質系塗布防水10L-50×50×4雪止めアングルステンレスLGS下地EP-G塗装石こうボードt=9.5 石こうボードt=9.5 石こうボードt=9.5 石こうボードt=9.5A-14野地合板 t=12NO事業年度UEDA上田市都市建設部建築課図名事業名SCALER-07霊園整備事業 合葬式墓地建設工事3/103/10 3/103/10 3/103/10 3/103/10 3/103/10 3/103/10400木下地105角唐草:銅板 t=0.35(補強下地:ステンレス t=0. 5)換気棟取合い水切り:銅板 t=0.35(補強下地:ステンレス t=0.5)木下地方形棟:銅板 t=0.35横葺き屋根:銅板 t=0.35野地合板 t=12310方形棟:銅板 t=0.35アスファルトルーフィング23kg野地合板 t=12(補強下地:ステンレス t=0. 5)降り棟包み:銅板 t=0.35(補強下地:ステンレス t=0. 5)降り棟包み:銅板 t=0.35(補強下地:ステンレス t=0. 5)降り棟包み:銅板 t=0.35(補強下地:ステンレス t=0. 5)降り棟包み:銅板 t=0.35(補強下地:ステンレス t=0.
5)降り棟包み:銅板 t=0.35(補強下地:ステンレス t=0. 5)降り棟包み:銅板 t=0.35野地合板 t=12横葺き屋根:銅板 t=0.35▽ 降り棟▽ 降り棟▽ 降り棟▽ 降り棟▽ 降り棟▽ 降り棟▽ 降り棟▽ 降り棟板金立上り加工板金立上り加工木下地105角換気棟取合い水切り:銅板 t=0.35(補強下地:ステンレス t=0. 5)木下地木下地(補強下地:ステンレス t=0. 5)換気棟取合い水切り:銅板 t=0.35野地合板 t=12横葺き屋根:銅板 t=0.35通気部材:リッヂベンツ(水切り取合いシール充填)隅木隅木隅木隅木垂木 垂木垂木 垂木換気棟取合いアスファルトルーフィング940アスファルトルーフィング940アスファルトルーフィング940アスファルトルーフィング940A3:1/10屋根通気棟詳細図換気棟取合い納め断面詳細図棟伏図(方形棟 施工前) 棟伏図(方形棟 施工後)A-15図名事業名SCALE骨壺棚棚受けSUS304 L3*30/3040ベースプレート t6.0※D600部については相互に頭つなぎを行うこと柱SUS304 L3*40/40棚板SUS304パンチング t0.82202,300(D300部)立面図 S=1/15 断面図 S=1/15平面図 S=1/15コンクリートビス留303040 403002,300(D300部)150315 315 315 315 315 315 3040 402,0701,200~1,500(D600部)4040404040 5201,200~1,500(D600部)SUS304パンチング t0.8棚板棚受けSUS304 L3*30/30棚板パンチング溶接固定最下段のみビス固定8φケミカルアンカーSUS304 L3*40/40柱棚受けSUS304 L3*30/30野縁30×40@455L-40×40×5化粧スラグ石こう板t=5.0木野縁下地鼻隠し板t14×h240屋根同質材加工鼻隠し板t14×h150通気(軒天5 エンボス調程度)軒天井A3:1/15NO霊園整備事業 合葬式墓地建設工事軒天井詳細図 S=1/15ハッチ詳細図 S=1/10軒天井、ハッチ、骨壺棚詳細図25600 25 25559230扉骨組 SUS 25□25 25 600差込型ピボットヒンジ扉表面材 SUS t1.5stL2.3*20/20ピース L50 各辺*3(タキゲン A-9-1)扉表面材 SUS t1.5扉骨組 SUS 25□30162530 16stL2.3*20/20溶接平面取手マシンハッチA3:1/10事業年度UEDA上田市都市建設部建築課R-07A-16立面図詳細図 S=1/15中入りツバ付花立69丸270 210乾式金物工法黒御影石貼りt=30【本磨き】乾式金物工法黒御影石貼りt=30【本磨き】乾式金物工法【本磨き】黒御影石貼りt=3059丸450 150290170150 320線香皿180×80中入りツバ付花立 目地SUS水抜き20φ白御影石貼りt=30乾式金物工法250 1,2501,500 5,000222.5 4,555 222.5芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名 芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名390 1,360 2502,000ステンレス角棒10×2025020165 165 165 165図名事業名SCALEA3:1/153330 255 50線香立白御影石7003005915075 150 150 75SUS花立受け450角150 450 30 30 30 150 30 4501,620300 150 450 30 30 30 150 30 4501,620200花立150角白御影石花立、線香立、芳名掛け詳細図NO4,555 222.55,000250芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名5,000250 900 90031025030 301,5002502,0001,360165ステンレスフラットバーW30,t3ステンレス板t0.8ステンレスフラットバーW30,t3(ビズ固定 取外し式) ステンレスフラットバーW30,t3霊園整備事業 合葬式墓地建設工事白御影石玉砂利t=200200 500捨てコンクリートt=50砕石 t=100700ステンレス笠木 ステンレス笠木芳名石板:27枚×5列×8段=1080枚芳名掛け壁基礎縦方向 :D13@150ダブルコンクリート打放し仕上げ上端筋2-D13+4-D10、
下端筋2-D13+4-D10ヨコ方向:D10@200ダブル鉄筋 仕上げSUS造作芳名掛け 仕様表外壁見切り御影石100×100湿式工法白御影石張りt=25白御影石張りt30 エポキシ樹脂接着工法エポキシ樹脂接着工法白御影石貼りt30立面図断面図 S-1/50平面図詳細図 S=1/15部分詳細図 S=1/15▽GL±0▽GL±0スターラップ2-D10@200花立・線香立芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名 芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名 芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名 芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名 芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名 芳 名芳 名A3:1/50W30×H150×t20芳名石板芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名芳 名UEDA上田市都市建設部建築課事業年度R-07A-17A-18FLH20DH=H+30DH~ 1500DH~ 900DH~ 550W=2(有効W+207)戸袋W 戸袋W 開口W=有効W+引残し55 55 有効W=W/2-207DW=W/4+62 DW=W/4+62 20121 120MH200D.C. D.C. D.C3HDH 915子DWW親DW5155156h 1000HDHDWW15 15h 1000459153DH=H+30DH~ 1500DH~ 900DH~ 550HFL2020MH20011 DW=W/2+67有効W=W/2-118 120 5510 開口W=有効W+引残し 戸袋WW=2(有効W+118)記号・数量場 所仕上・硝子型式・見込備 考付属金物姿 図記号・数量場 所仕上・硝子型式・見込備 考付属金物姿 図SD1:1ヶ所SD:1ヶ所2鋼製両引戸標準錆止塗装 JPMS-28(扉・枠)、ステンレス踏摺(段付)2.0、スチール製水切シーリング(丁番周り、下枠ジョイント部、扉上部)、壁付戸当り(標準品 L=83)リョービ・RC-009A鋼製片開戸標準錆止塗装 JPMS-28(扉・枠)、ステンレス踏摺(段付)2.0、スチール製水切シーリング(丁番周り、下枠ジョイント部、扉上部)、壁付戸当り(標準品 L=83)リョービ・RC-009Aレバーハンドル錠(美和ロック・LA50-2)BS64,HL マスターキー付(美和ロック・MK(U9))、面付DC(S有)パラリョービS1002P、ステンレス5管丁番(末広金具)205-S墓地棟 トイレ棟 トイレ1LSDLSD2:1ヶ所 :1ヶ所カームスライダー 屋外タイプ 自動閉鎖装置付引戸 屋外タイプ片引戸枠(三方枠付仕様) 枠STt1.6トイレ棟 多目的トイレドア・錠前操作ラベルカームスライダー 屋外タイプ 自動閉鎖装置付引戸 屋外タイプ引分戸枠(三方枠付仕様) 枠STt1.6トイレ棟 倉庫亜鉛鋼板フラッシュ扉 0.8 H1、錆止塗装 枠・扉 JPMS28 膜厚30μ鎌錠 美和ロック U9シリンダー+空錠、マスターキー装置(美和ロック)U9、フランス落とし、堀込引手 SU-153亜鉛鋼板フラッシュ扉 0.8 H1、錆止塗装 枠・扉 JPMS28 膜厚30μ打掛錠(ストライク・錠前ドア操作ラベル付)、鎌錠 美和ロック U9シリンダー+空錠、マスターキー装置(美和ロック)U9、把手(標準品 L=450)BU-01-001非常開付レバー表示錠(美和ロック・LA50-8)BS64,本締錠(美和ロックU9DA-2)BS64,マスターキー付(美和ロック・MK(U9)),面付DC(S有)パラリョービS1002P,ステンレス5管丁番(末広金具)205-SNO事業年度UEDA上田市都市建設部建築課図名事業名SCALER-07A3:1/40建具表霊園整備事業 合葬式墓地建設工事図名事業名UEDA上田市都市建設部建築課事業年度 NO. SCALENo Scale杭頭のふさぎ処理 ※ 構造図( )による ・スカラップの形状 ※ 鉄骨構造標準図による/ 18・ 高炉セメントB種・ フライアッシュセメントB種※ 柱、梁、スラブ、壁・ C種Ⅰ 建物構造概要等1. 建物概要構造種別X方向架構形式Y方向耐震構造方式耐震安全性の分類・ 耐震構造 ・ 免震構造 ・ 制震構造・ Ⅰ類(I=1.50) ・ Ⅱ類(I=1.25) ・ Ⅲ類(I=1.00)2. 構造計算条件a. 耐震設計条件地震荷重計算ルート建物一次固有周期 ( ) 秒地盤種別 第( )種地盤地域係数 Z =※ 許容応力度計算(ルート )X方向・ その他※ 許容応力度計算(ルート )Y方向・ その他設計層間変形角一次設計X方向二次設計一次設計Y方向二次設計b. 耐風設計条件基準風速(V0)地表粗度区分・ Ⅰ ・ Ⅱ ・ Ⅲ ・ Ⅳ( 30 )m/秒風圧力の割増 ・ 1.3倍 ・ 1.15倍 ・ 1.0倍c. 耐積雪設計条件建設地の標高多雪区域の指定設計垂直積雪量( )m・ 有り ・ 無し( )cmⅡ 建築工事仕様1. 共通仕様(2) 標仕で、「特記がなければ、」以下に具体的な材料・ 工法・ 検査方法等を明示している場合において、それらが関係法令等(条例を含む)と異なる場合には、具体的な対応策について監督職員と協議すること。
(4) 製造所名は、五十音順とし「株式会社」等の記載は省略する。
2.特記仕様(1) 項目は、番号に 印の付いたものを適用する。
(2) 特記事項は、 ・ 印の付いたものを適用する。
・ 印の付かない場合は、※ 印の付いたものを適用する。
・ 印と ※ 印の付いた場合は、共に適用する。
(3) 特記事項に記載の( . . )内の表示番号は、標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(5) 特記中で「各部配筋参考図」とあるのは標仕巻末に掲載されている「各部配筋 参考図」を指す。
(4.3.4、5)(4.4.4)(4.5.4~6)章 項 目 特記事項4 1. 支持力又は 支持地盤の位置及び種類支持地盤の確認 ・ 杭基礎(基礎杭の先端の位置含む)地 業 工 事・ 直接基礎(基礎底部の位置含む)長期設計地耐力 ()kN/㎡試験堀り(根切り底の状態の確認等)・ 行わない試験試験杭・杭の載荷試験試験の報告書記載事項及び提出物 ※ 標仕4.2.5に定める事項 ※ 土質資料試験の実施 ・ 行う ・ 行わない試験内容 ・ 鉛直載荷試験 ・ 水平載荷試験地盤の載荷試験(平板載荷試験)試験の実施 ・ 行う ・ 行わない2. 既製 材料コンクリート杭地業・ セメントミルク工法杭の精度施工方法根固め液及び杭周固定液の管理試験 ※ 標仕4.3.4(6)(コ)(a)~(g)による・ 水平方向の位置ずれ:杭径の1/4かつ100mm以下 杭の傾斜:1/100以内 ・ 製造メーカーの仕様による・ 特定埋込杭工法(H13国土交通省告示第1113号第6に基づく埋込杭工法)支持層の位置及び土質 ※ 構造図による杭の精度※ 工法に定められた条件による継手・ アーク溶接継手・ 機械式継手(継手部に接続金具を用いた方式のもの) ※ 工法、検査、施工は性能評価された工法に定められた条件による杭頭の処理※ 構造図による(4.3.3~8)※ 上記による他、別図の製造メーカーの仕様による3. 鋼杭地業(4.4.3~6) 材料溶接材料 ・ 標仕4.2.5(1)(2)による・ 特定埋込杭工法(H13国土交通省告示第1113号第6に基づく埋込杭工法)支持層の位置及び土質 ※ 構造図による杭の精度※ 工法に定められた条件による継手・ アーク溶接継手・ 機械式継手(継手部に接続金具を用いた方式のもの) ※ 工法、検査、施工は性能評価された工法に定められた条件による杭頭の処理※ 構造図による※ 上記による他、別図の製造メーカーの仕様による施工方法コンクリート杭地業4. 場所打ち 材料その他鉄筋の材料、帯筋の加工及び組立、最小かぶり厚さ、鉄筋かごの補強、継手長さ セメントの材料、コンクリートの設計基準強度、種別、スランプ、構造体補正強度施工方法・ アースドリル工法 ・ リバース工法 ・ オールケーシング法・ 場所打ち鋼管コンクリート杭工法 ・ 拡底杭法杭の精度 ※ 構造図による(4.5.4~6)5. 砂利地業厚さ 適用箇所・ 60 ・ 基礎スラブ下、基礎梁下、土間コンクリート下、土に接するスラブ下・ 図示 ・ 図示 ・砂利 ※ 再生クラッシャラン ・ 切込み砂利及び切込み砕石砂 ※ シルト、有機物等の混入しない締固めに適した山砂、川砂 ・ 砕砂砂利地業の厚さ及び適用範囲厚さ及び適用範囲厚さ 適用箇所・ 50 ・ 基礎スラブ下、基礎梁下、土に接するスラブ下地業6. 捨てコンクリート(4.6.4)(6.14.3)・ 図示7. 床下防湿層 施工範囲 ・ 建物内の土間スラブ及び土間コンクリート下(ピット下を除く) (4.6.5)8. 地盤改良 工法(セメント系固化よる改良)材を用いた工法に六価クロム溶出試験 ※ 行う ・ 行わない9. 置換コンクリートコンクリート地業)(ラップル地業 支持地盤 長期設計支持力 ()kN/mm2型枠使用の有無 ・ 無し ・ 有り・ 図示 ・・ 図示 ・防湿工法 ・ ポリエチレンフィルム厚さ0.15mm以上 ・ 図示 ・厚さ 適用箇所・ 60砂地業の厚さ及び適用範囲・ 図示(4.6.2,3)・ 浅層混合処理工法 改良範囲、仕様(計測、試験等含む)は構造図による・ 深層混合処理工法 改良範囲、仕様(計測、試験等含む)は構造図による形状等 ※ 構造図による ・5 1. 鉄筋の種類 (5.2.1)(表5.2.1)規格の名称鉄筋コンクリート用棒鋼備考鉄 筋 工 事(異形鉄筋)大臣認定番号( )種類の記号 呼び径(mm)※ D16以下・ SD345 ※ D19以上・・ SD295適用箇所高強度せん断補強筋種 類 種類の記号 網目の形状、寸法、鉄線の径(mm) 適用箇所・ 溶接金網・ 鉄筋格子(5.2.2) 形状等 2. 溶接金網3. 圧接完了後の試験 外観試験 ※ 行う(全数) ・抜取試験※ 超音波探傷試験(5.4.10)・ 引張試験試験方法等 ※ 標仕5.4.10(イ)(a)による ・試験方法等 ※ 標仕5.4.10(イ)(b)による ・適 用 箇 所 継手方法と適用径の範囲・ 柱主筋・ 梁主筋・ 耐力壁・ 基礎スラブ、耐圧スラブ、土圧壁など継手方法 4. 鉄筋の継手・ 重ね継手 ・・ ガス圧接() ・・ 重ね継手() ・・ ガス圧接(D19以上) ・ 重ね継手(D16以下) ・・ ガス圧接(D19以上) ・ 重ね継手(D16以下) ・・(5.3.4)(5.6.3)(5.3.4)5. 鉄筋の継手及び定着仕口内に縦に折り曲げて定着する鉄筋の定着長さが、標仕表5.3.4のフックありの定着長さを確保できない場合機械式定着工法の適用 ・ 適用しない ・ 適用する(適用箇所及び種類 ※ 構造図による)6. 鉄筋のかぶり厚さ 最小かぶり厚さ(目地底から算出を行う) (5.3.5)及び間隔(溶接金網含む)柱及び梁の主筋にD29以上の使用の有無 ・ 無し ・ 有り ( ※ 主筋の径の1.5倍以上の厚さ確保)特殊な要求性能におけるコンクリートの部分(耐久性上不利な部分)・ 有り 適用箇所 () 標仕表5.3.6に加える厚さ ( ) mm ※ 無し7. 機械式継手施工完了後の試験 ※ 外観試験(試験項目、試験方法、不合格となった場合の措置 ※ 構造図による ) ※ 超音波測定試験 (試験対象、不合格となった場合の措置 ※ 構造図による ) 施工完了後の試験 ※ 外観試験(試験項目、試験方法、不合格となった場合の措置 ※ 構造図による ) ※ 超音波測定試験 (試験対象、不合格となった場合の措置 ※ 構造図による ) 8. 溶接継手(5.5.3、5)(5.6.3、5)9. 各部配筋10. 壁開口部の補強・・ 21気乾単位容積質量(t/m3)2.3程度2.3程度スランプ適用箇所(cm)・ 18・ 15・ 18・ 15※ 基礎、基礎梁、土間スラブ・186 1. コンクリートの ※ 普通コンクリート使用骨材による設計基準強度種類及び強度Fc(N/mm2)セメントの種類 適用箇所3. セメントの種類 (6.3.1)(表6.3.1)2. レディーミクスト 種別 (6.2.1)(表6.2.1)コンクリート ※ Ⅰ類 ・ Ⅱ類コ ン ク リート 工 事※ 普通ポルトランドセメント 下記以外全て・ 高炉セメント( ・ A種 ・ B種)・ シリカセメント( ・ A種 ・ B種)・ フライアッシュセメント( ・ A種 ・ B種)普通ポルトランドセメントの品質は、JIS R 5210に示された規定の他、次の規定の全てに適合するものとする。ただし、無筋コンクリートに用いる場合を除く。
7日 352 J/g 以下水和熱28日 402 J/g 以下4. 骨材の種類 使用骨材のアルカリシリカ反応による区分 (6.3.1)(6.11.2)・ B (コンクリート中のアルカリ総量 Rt=3.0kg/m3以下)※ A5. 混和材料 ・ 混和剤 (JIS A 6204に適合するAE剤、AE減水剤又は高性能AE減水剤とし、化学混和剤の塩化物イオン量による区分はⅠ種とする。)・ 混和材 (JIS A 6201に適合するフライアッシュのⅠ種又はⅡ種、JIS A 6206に適合する高炉スラグ微粉末又はJIS A 6202に適合する膨張材)(6.3.1)6. 構造体強度補正 (6.3.2)(表6.3.2)・ 普通エコセメント※ 標仕表6.3.2による暑中コンクリート(日平均気温の平年値が25℃を超える期間にコンクリートを打ち込む場合)構造体強度補正値 ※ 6N/mm2 ・設計基準強度 スランプセメントの種類 適用箇所Fc(N/mm2) (cm)※ 18 ※ 15又は18又は混合セメントのA種・ ・コンクリートの種類 (6.14.1~6.14.3)※ 普通コンクリート7. 無筋コンクリート(6.6.4)(6.8.1)(9.7.3) 8. 打継ぎの位置、ひび割れ誘発目地、打継ぎ目地※ ひび割れ誘発目地、打継目地の深さ寸法は、躯体外側の打ち増し厚さ部で処理する仕上り合板せき板を用いるコンクリートの打放し仕上げ種別 適用箇所・ A種・ B種・ C種9. コンクリートの7 1. 鉄骨の製作工場 製作工場の加工能力 (7.1.3)※ 建築基準法第77条の45第1項に基づき国土交通大臣から性能評価機関として認可を受けた(株)日本鉄骨評価センター及び(株)全国鉄骨評価機構(旧(社)全国鐵構工業協会)の「鉄骨製作工場の性能評価基準」に定める「( )グレード」として国土交通大臣から認定を受けた工場又は同等以上の能力のある工場。
・ 監督職員の承諾する製作業者4. 建方精度 (7.10.2)2. 施工管理技術者 ※ 適用する※ (社)日本建築学会「JASS 6 鉄骨工事」付則6「鉄骨精度検査基準」、付表5「工事現場」による5. 鋼材 (7.2.1)(表7.2.1)鉄 骨 工 事6. 高力ボルトすべり係数試験 ※ 行わない ・ 行う7. 普通ボルト (7.2.3) ※ 標仕表7.2.3による ・ねじの呼び寸法 ※ 構造図による ・ボルト及びナットの材料等アンカーボルト及びナットのねじの公差域クラス及び仕上げの程度 ※ 標仕表7.2.3による ・保持及び埋込み工法 ※ 標仕 表7.10.1( ・ A種 ・ B種 ) による(7.2.4)(7.10.3)(表7.10.1)間隔、ゲージ等高力ボルト、普通ボルト及びアンカーボルトの縁端距離、ボルト間隔、ボルト径、ゲージ等※ 構造図による ・(7.3.2)※ ブラスト処理(表面粗度50μmRz以上)・ りん酸塩処理溶融亜鉛メッキ高力ボルトの摩擦面の処理ボルトの孔径 ※ 標仕7.3.8(3)及び標仕表7.3.2による ・ (7.3.8)モルタルの種別 11. 柱底均しモルタル無収縮モルタルの材料及び調合 ・ 標仕7.2.9による ・ 認定工法の仕様による・ 無収縮モルタル ・ 認定工法の仕様による・ 標仕 表7.2.6による ・ 認定工法の仕様による 品質及び試験方法厚さ ※ 構造図による 工法 ・ A種 ・ B種 ・ 認定工法の仕様による(7.2.6)(7.2.9)(7.10.3)種類、ねじの呼び等12. ターンバックルの(7.2.7) 13. デッキプレート鉄骨部材への溶接方法14. スタッドボルト(7.2.8)建築用ターンバックルボルトねじの呼び建築用ターンバックル胴板厚方向に引張力を受ける鋼板の試験 ・ 適用する ・ 適用しない (7.2.10)16. 溶接接合 (7.6.7)切断面の仕上げ ※標仕7.6.7(1)(カ)(b)②による ・溶接条件※ 鉄骨工事技術指針・工場製作編(日本建築学会)による※ すべての溶接部について行う完全溶込み溶接部の超音波探傷試験平均出検品質限界(AOQL)(%) ※ 4.0 ・ 2.0検査水準 ※ 第6水準 ・※ 行う ・ 行わない※ 工場溶接の場合・ 現場溶接の場合外観検査 ※ 行う(検査率 ※ 全数 ・ ) ・ 行わない(H12建設省告示第1464号第2号、鉄骨精度検査基準(JASS6)による)※製作工場の自主検査はすべての箇所とする。
耐火被覆材の接着する面以外の塗装範囲 ※ 標仕7.8.2による ・ 構造図()による耐火被覆材の接着する面の塗装範囲及び塗装種別 ※ 構造図( )による (7.8.2)(18.3.2)材料及び工法は、建築基準法に基づき指定又は認定を受けたものとする種別等亜鉛めっきの種別 材 料 適 用 箇 所最小板厚 6.0mm以上の形鋼、鋼板最小板厚 3.2mm以上、6.0mm未満の形鋼、鋼板普通ボルト・ナット類、アンカーボルト類 ・最小板厚 1.6mm以上、3.2mm未満の形鋼、鋼板・ A種(HDZT77)・ B種(HDZT63)・ C種(HDZT49)そ の 他 共 通1. 軽微な変更への対応 施工の関係上、止むを得ず発生する可能性の高い変更事項への対応方法について、予め検討を行っている範囲(予め検討) 及び対応方法尚、本検討は計画通知の変更を要しない範囲及び対応方法を定めるものであり、品質管理上の施工誤差を許容するものではない・ 杭の芯ずれを考慮した検討予め検討の範囲及び対応方法 ※ 構造図による ・・ 杭の長さの変更を見込んだ検討予め検討の範囲及び対応方法 ※ 構造図による ・・ 梁貫通孔の大きさと位置の変更を見込んだ検討予め検討の範囲及び対応方法 ※ 構造図による ・・打増し厚さ・ 打放し仕上げの打増し厚さ(外部に面する部分に限る)・ 20mm ・・ 10mm ・ 20mm・ 外装タイル後張り面の打増し処理・ 20mm ・(6.8.1)・ 打放し仕上げの打増し厚さ(内部に面する部分に限る)10. 打増し厚させき板の材料厚さ ※ 12mm ・材質 ※ 複合合板 ・ 針葉樹合板 ・ 広葉樹合板(6.8.2)(表6.8.1)※ 合板( ・ 表面加工品 ・ 表面品質B-C ・ )・ 断熱材兼用型枠の使用 ※ 建築工事特記仕様書による ・スリーブの材種・ 標仕6.8.2(9)(イ)及び標仕 表6.8.1による ・打ち込み量50m3以上となるコンクリート工事においては担当技術者を配置し、監督職員に報告すること。
供試体には、工事受注者がサインしたQC版(供試体型枠側面に張り付ける確認版)を入れる。
単位水量測定 ・ 行う実施要領(1) 単位水量の測定は、150m3に1回以上、及び荷下し時に品質の異常が認められた時に実施する。
(3) 単位水量の管理目標値は次のとおりとして施工する。
1) 測定した単位水量が、計画調合書の設計値(以下、「設計値」という)±15kg/m3の範囲にある場合はそのまま施工する。
2) 測定した単位水量が、設計値±15を超え±20kg/m3の範囲にある場合は、水量変動の原因を調査するとともに生コン製造者に改善を指示し、その運搬車の生コンは打設する。その後、設計値±15kg/m3以内で安定するまで、運搬車の3台毎に1回、単位水量の測定をする。
3) 設計値±20kg/m3を超える場合は、生コンを打込まずに持ち帰らせ、水量変動の原因を調査するとともに生コン製造者に改善を指示しなければならない。その後の全運搬車の測定を行い、設計値±20kg/m3以内であることを確認する。更に、設計値±15kg/m3以内で安定するまで運搬車の3台毎に1回、単位水量の測定を行う。
4) 3)の不合格生コンについては、確実に持ち帰ったことを確認する。
(4) 単位水量管理についての記録を書面(計画調合書、製造管理記録、打込み時の外気温、コンクリート温度等)と写真により提出する。
(5) 単位水量の測定方法は、高周波誘電加熱乾燥法(電子レンジ法)、エアメータ法又は静電容量測定法による。また、試験機関は該当コンクリート製造所以外の機関とする。
(2) 単位水量の上限値は、標仕6.3.2(2)による。
11. 型枠12. 生コンの品質管理13. コンクリートの ※ 行わない種別 適用箇所コンクリートの仕上がりの平たんさ・ a種・ b種(6.2.1~6.2.4)(6.14.1)(6.2.5)(6.6.6)(6.8.3)(表6.2.4、5)※ 普通ポルトランドセメント ※ 捨てコンクリート、 標仕6.14.1(4)に定める箇所・ 適用しない (7.1.3)(7.1.4)3. 製作精度 (7.3.3)※ (社)日本建築学会「JASS 6 鉄骨工事」付則6「鉄骨精度検査基準」による※ 上記におる他、平12建告示第1454号、突合せ接手の食い違いの仕口のずれの検査・補強マニュアルによる(7.12.5)(7.2.2)耐火認定 ※ 構造図()による ・ 種類等 ※ 構造図()による開先の形状 ※ 鉄骨構造標準図による ・ エンドタブを切断する箇所、切断範囲 ※ 鉄骨構造標準図による(7.6.12)(7.9.2)(7.12.4)(表14.2.2)8. アンカーボルト9. 縁端距離、ボルト10. ボルト孔15. 材料試験等17. 入熱、パス間温度の18. 溶接部の試験19. 錆止め塗装20. 耐火被覆21. 溶融亜鉛めっき22. 梁貫通孔の補強※ 構造図()による※ 構造図()による支持層の位置及び土質 ※ 構造図()による杭の支持地盤への根入れ長さ ※ 構造図()による超音波測定器による孔壁測定 ※ 構造図()による・ 構造図()による ・・ 構造図()による ・・ 行う 位置等 構造図()による位置、本数、寸法 ※ 構造図()による ・試験杭の位置、本数、載荷荷重、試験方法等 ※ 構造図()による ・試験位置、載荷荷重、試験方法等 ※ 構造図()による ・種類、性能、曲げ強度による区分等 ※ 構造図()による ・杭先端部形状 ※ 構造図()による杭の寸法、継手の箇所数 ※構造図()による支持層の位置及び土質 ※ 構造図()による掘削深さ、杭の支持地盤への根入れ長さ ※ 構造図()による掘削深さ、杭の支持地盤への根入れ長さ ※ 構造図()による杭頭のふさぎ処理 ※ 構造図()による ・形状、寸法、仕様等 ※ 構造図()による ・掘削深さ、杭の支持地盤への根入れ長さ ※ 構造図()による地盤位置 ※ 構造図()による ・使用箇所等 ※ 構造図()による ・※ 図示()※ 図示()鉄筋の継手位置 ※ 各部詳細図参考図による ・ 構造図()による鉄筋の重ね継手 ※ 各部詳細図参考図、標仕表5.3.2による ・ 構造図()による耐力壁の重ね継手の長さ ※ 標仕5.3.4(3)(ア)による ・ 構造図()による先組み工法等で、柱及び梁主筋のうち、隣合う継手を同一箇所に設ける場合 ・ 構造図()による鉄筋の定着長さ ※ 各部詳細図参考図、標仕表5.3.4による ・ 構造図()による※標仕図5.3.3、標仕5.3.4(5)(イ)(a)~(c)による ・ 構造図()による※ 標仕表5.3.6による ・ 構造図()による適用箇所、性能、種類、鉄筋総合のあき等 ※ 構造図()による ・適用箇所、性能、工法、鉄筋相互のあき等 ※ 構造図()による ・※ 各部配筋参考図及び構造図()による壁開口部の補強 ※ 各部配筋参考図及び構造図()による梁開口部の補強 ※ 各部配筋参考図及び構造図()による打継ぎ位置 ※ 標仕6.6.4(1)による ・ 構造図()による目地寸法 ※ 幅20㎝以上、深さ10㎝以上 ・ 図示()によるひび割れ誘発目地の位置 ※ 図示()による ・打増し範囲 ※ 図示()による ・・ MCR工法用シートの適用 ・ 図示()による 鋼材の種類、形状、寸法 ※ 構造図()による ・ 高力ボルトの種類、ねじ呼び寸法 ※ 構造図()による構造用アンカーボルトの種類 ※ 構造図()による ・ 建方用アンカーボルトの種類 ※ 構造図()による ・ 構造用アンカーボルト及びアンカーフレームの形状並びに寸法 ※ 構造図()による・ ・ 羽子板ボルト ・ 構造図()による・ 割枠式 ・ 構造図()による・ 構造図()による材質、形状及び寸法 ※ 構造図()による※ 構造図()による ・耐火被覆の種類、材料、工法及び耐火性能 ※ 図示()による※ 構造図()による補強形式 ※ 構造図()による適用箇所 ※ 構造図()による構造関係 特記仕様書2024.07改訂地上RC造 地下RC造RC壁式構造RC壁式構造48820※ 30※基礎部霊園整備事業 合葬式墓地建設工事 構造関係仕様書霊園整備事業 合葬式墓地建設工事S-01R-07壁式鉄筋コンクリート構造配筋標準図 (1)(2) 記号(1) 構造図面に記載された事項は、本標準図に優先して適用する。
(1) 鉄筋末端部の折曲げの形状(2) 鉄筋中間部の折曲げの形状 鉄筋折り曲げ角度90°以下(3) 鉄筋の定着及び重ね継手長さ(2) 杭 基 礎 (3) 耐力壁の縦・横筋の配置※修正箇所は下線を引くこと(2) 現場打ちコンクリート杭杭頭処理(1) PRC杭、又はPHC杭の全てに補強を行う(1) 布基礎 (1) 縦筋・曲げ補強筋・縦補強筋の定着GL(3) べた基礎(4) 基礎接合部の補強21(2) 上・下階耐力壁の各種配置(4) 耐力壁が交差する場合(平面)D・・・部材の成 R・・・直径@・・・間隔 r・・・半径ST・・・あばら筋 HOOP・・・帯筋 S.HOOP・・・補強帯筋d・・・異形棒鋼の呼び名に用いた数値φ・・・直径1.一般事項2.鉄筋加工、かぶり折曲げ角度 180○135○90○4d以上6d以上(※4d以上)R8d以上(※4d以上)図鉄筋の余長折曲げ内法寸法Rは、16以下は、3d以上、D19以上は4d以上鉄筋は、SD295A、SD295B、SD345を使用する。
鉄筋の種類あ ば ら 筋スパイラル筋帯 筋上記以外の鉄 筋図鉄筋の使用箇所による呼称3.杭LC・・・中心線 h0・・・部材間の内法高さ l0・・・部材の内寸法距離※片持スラブ、上端筋の先端d dRR6d以上 D19~D25D16以下D16以下 3d以上4d以上D19~D25SD295ASD295B、SD345SD295ASD295B、SD345鉄筋の径による区分 内のり寸法(R)鉄筋の折曲げ一般 (L2)定 着 の 長 さ(L1)重ね継手の長さ鉄筋の種類普通、軽量コンクリートの設計基準強度の範囲(N/㎜2)小 梁 スラブ下ば筋 (L3)特別の定着及びdR余長余長余長Rd dd8d以上折曲げ角度90°はスラブ筋・壁筋の末端部またはスラブと同時に打ち込むT形およびL形梁のキャップタイにのみ用いる。
キャップタイ(地震力等の水平力を考慮して、別途検討すること。)45d重ね継手800~1000100以上余盛コンクリートへりあき200以上杭間隔は2xφかつφ+1000以上HOOP筋の継手は片側溶接スぺーサーフラットバー@3,000(各4ヶ所)主筋のかぶりは100以上とするφCLCL10d又は重ね継手40dφ破り部分杭主筋40dHOOP @150コンクリート止め板φL2補強筋HOOP @150コンクリート止め板L245°φ150150l3-D16基礎下端基礎下端φ所定の場所に止まった場合 所定より低く止まった場合杭径補 強 筋H O O P300φ、350φ 400φ 450φ 500φ 600φ6-D13 8-D13 10-D13 8-D16 10-D16D10-@1501.5φ100以上但しl≦φの場合 (下げ止まりの影響をあらかじめl>φの場合は工事監理者の指示による設計上考慮されている場合に限る)3.基 礎L2以上交差部ベース筋8.(3)の上・下筋を読み替えるL2以上L1以上P PPP基礎はり下端主筋配力筋(交差部まで伸ばす)原則として基礎ばり下端主筋・ベース筋配力筋および交差部ベース筋を配置するまた、特殊な場合には、はかま筋を配置する150以上 150以上フーチング主筋打継ぎ面床スラブL2フーチング捨てコンクリート敷込み砂利(割栗)不可補強筋打継ぎ面折曲げ曲げ基礎主筋(D13以上)布基礎2回打ち(フーチングと立上りを部分を分ける)場合3.耐力壁L1L2L1曲げ補強筋立上り筋イロハ壁ばり主筋または屋根スラブ交差部補強筋P P P P P/2P/2横筋ピッチP横筋ピッチPL2L2壁横筋壁横筋D13以上D13以上幅止め筋D10従横筋3段ごと床スラブ180未満イ ロ鉄筋端の180°フックを直交筋にかけ掛け鉄筋端の90°に水平(鉛直)に曲げ直交外側に回し配筋壁 縦 筋屋根スラブ壁縦筋L2幅止め筋D10開口部P:ベース筋の設計間隔ベース間隔は原則として200mm下とし配力筋の間隔は300mm度とするベース筋第1ベース筋(直交基礎の縁に配置するP P布基礎交差部の配筋(平面)L型交差部+型交差部T型交差部L24070L2又は L32, ①の鉄筋はスラブ主筋の径以上とする3, ②の鉄筋はD13以上1, 耐圧版鉄筋の継手位置は8-(1)床スラブを4, 埋戻し上のある場合は40を70とするL2L22-D16以上45°~60°300※印筋はD10-@200とするL2** * ** * *配筋は同厚の壁リストにならうL1L13-D13参考とする。但し上筋と下筋を読みかえる。
20d以上PP以下200以下200以下P以下P〃 〃かぶり厚さ3~4Φ以上Φ杭頭部補強配筋範囲PはSTRP関係布基礎杭20d以上かぶり厚さΦ20d(片側)独立基礎杭≧15da1ハンチを付けた場合(a≧3)W1W1の三角壁厚さは、200以上又は地中梁幅とし、H500<H≦1000H≦500は※印筋は不用とする梁幅180以上L2L2L2eeD DL2llllllL2L1L1壁ばり主筋(通し筋とする)施工がし延ばすとやすいL2壁ばり縦筋壁ばり主筋上階耐力壁補強筋耐力壁の長さ絞るL2両側スラブ片側・両側スラブとも複配筋両側スラブ片側スラブイロロ壁単配筋壁単配筋L2L2上階単配筋ハ下階複配筋耐力壁と床・屋根スラブL2L2L1e/D>1/6e/D≦1/6耐力壁補強筋下階a L型交差部の縦・横筋などの配置b T型交差部の縦・横筋の配置c +型交差部の縦・横筋などの配置PP P/2P/2 P第1縦筋L2L1通し筋曲げ補強筋中心を超えてから曲げる定着長さL2L2L2L2L1L1L2L2L1L2L2PPPPPP PP/2P PPPPPPP縦補強筋1-D13以上横筋縦筋縦補強筋4-D13以上縦筋D10以上横筋D10以上横筋D10以上縦筋D10以上第1縦筋曲げ補強筋D13以上 D13以上曲げ補強筋幅止め筋D10 3本ごと横筋と同径同間隔横筋(通し筋)耐力壁曲げ補強筋D13以上6.使用可能な鉄筋の最大径(標準)塀 非耐力壁 スラブ 基 礎 がりょう部位耐力壁D22 D22 D25 D16 D16 D16コンクリート造壁式鉄筋構造種別小 梁 基礎梁布基礎 壁 梁単配筋の場合 複配筋の場合複配筋の場合単配筋の場合単配筋の場合 複配筋の場合曲げ補強筋120以上 150以上180以上PP P/2PP P/2P P/2 P/2調整区間P以下縦筋 第1縦筋 曲げ補強筋2-D13以上縦筋D10以上横筋D10以上第1縦筋D10以上D13以上端部曲げ補強筋1本の場合端部曲げ補強筋2本の場合第1縦筋注)壁長1500以下の横筋はHOOP状に加工することP15dかつ150単配筋の場合 複配筋の場合L2壁式鉄筋コンクリート構造配筋標準図 (1)NONSCALE図名事業名UEDA上田市都市建設部建築課事業年度 NO. SCALE継 手(4) 鉄筋のかぶり厚さ (単位:㎜)はり(6) 鉄筋のフック(5) 鉄筋のあきd. 柱、梁(基礎梁は除く)の出すみ部分の鉄筋(右図参照)1, 末端のフックは、定着および重ね継手の長さに含まない2, 継手位置は、応力の小さい位置に設けることを原則とする3, 直径の異なる鉄筋の重ね継手長さは、細い方の鉄筋の継手長さとするガス圧接形状d3㎜以下θ>80°θd圧接面d圧接面d圧接面d/5以下d/4以下1.4d以上圧接継手重ね継手(下図のいずれかとする)L1L1a≧4001.5L1以上 約0.5L1構 造 部 分 最小かぶり厚さ(㎜) 設計かぶり厚さ(㎜)40*30*60 70土に接する耐力壁・床スラブ・布基礎の立上り部分・基礎つなぎ梁 40 50耐力壁・壁梁・小梁・片持ち梁基 礎 (捨コンクリート部分を除く)[注] * 耐久性上有効な仕上げが無い場合には、屋内・外にかかわらず10㎜増しとする。
又、軽量コンクリートの場合は、10㎜増しの値とする。
** 片持ちスラブ先端は、最小かぶり30㎜とする。〔8-(1)の@参照〕a.異型鉄筋では呼び名に用いた数値1.5d以上(a-fに示す鉄筋の末端部にはフックを付ける。)異型鉄筋1.1d以上屋根スラブ・床スラブ・片持ちスラブ**・非耐力壁b.粗骨材の最大寸法の1.25倍以上かつ25mm以上あき間隔d0d0印の鉄筋の重ね継手の末端にはフックが必要a. 壁長が1m以下の壁横筋の末端c. 煙突の鉄筋b. あばら筋,帯筋e. 単純梁の下端筋f. その他、本配筋標準に記載する箇所コンクリートは普通Fc=18N/㎜2以上24N/㎜2以下、軽量Fc=18N/㎜2以上22.5N/㎜2以下40d または30d フックつき45d または35d フックつき35d または25d フックつき24211830d または20d フックつき20d またはつき10d フック10d かつ15cm以上30d フックつき35d または25d フックつき40d またはSD295ASD295B30*40*R-7霊園整備事業 合葬式墓地建設工事S-02壁シングル配筋幅が18㎝以上の場合は閉鎖型2段筋調整区間P以下 幅止め筋D10-@1000以下L2L22段筋L2L2P〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃P腹筋(イ) 原則として a のフック先曲げとする。
片側床版付(L型)梁で b 、両側床板付(T型)梁で c とすることができる(ロ) フックの位置は a にあっては交互、 b にあってはスラブ側とする。
bbccL2あばら筋6d4d8d複配筋単配筋複配筋 単配筋スラブ補強筋D13以上はり幅の最小寸法(構造寸法)(単位:㎜)壁梁の幅は耐力壁の厚さ以上とする壁ダブル配筋おさまりA おさまりB曲げ補強筋 曲げ補強筋壁梁鉛直断面D13D13 D13D13曲げ補強筋 曲げ補強筋D16 D16D16 D16D19 D19ABお さ ま りお さ ま りは り 主 筋は り 主 筋180180180 195195200210 190190 200 205 220逆梁片持ち床スラブ a一般床スラブ b床板厚さDD≦150150<D≦200各2-D13各2-D13 各2-D13各1-D13周 囲 斜 め継手位置は原則として下表による。
ClxACABACAC肩筋D13以上D1315d L215d10dかつ150以上lx/4 lx/4ly10d以上※の箇所(入隅)は各階補強する径でl=1,500とし、上端筋の下に配筋する補強筋は各3-D13又はスラブ主筋の同一b a※周囲補強筋D13L1L1斜め補強筋D13D13孔と孔のへりあき100以上L1L1L1は縦、横、斜補強筋とは別に開口によって切られる鉄筋と同じ鉄筋を開口をさけて補強する。
注) 設備の小開口が連続してあく場合標準継手位置B B C 短辺・長辺方向長辺方向端辺方向上端筋下端筋 AL3L230L2L2L2スラブ補強筋D13以上片持スラブ他端にスラブがある場合 他端にスラブがない場合L1l/2l5-D13(900≦l≦1200)4-D13(l<900)上端筋l≦1200L1l/2l上端筋下端筋下端筋上端筋1200<l≦15002-D13はり壁に定着2-D13(上下各1本)2-D13 L=1,100㎜(上下各1本)(上下筋の下へ配筋する)斜めの補強筋(平面)D13以上D10t3/4t以上25d1/2t以上L250D10D13D10@250D13以上1,200以下tL2L2L2L2L2hh0D13D13tL2L2h0L2L2D13D13溶接 L=100溶接 L=100(2) 鉄筋標準配筋 但し、φ≦D/3とする設置可能範囲80≦φ≦100折 筋 2-(2-D13)φφφ孔補強の有効範囲と定着長さのとり方250以上※ ※250以上L2L245°L2φD2φ 2φ(スターラップ補強範囲)(φ1+φ2)x3/2以上a.塀の高さ(地盤面に高低差がある場合は低い方による)は2.2m以下。
b.塀の厚さは、塀の高さ2m以下の場合は12㎝以上、2mを超える場合は15㎝以上。
c.地盤が液状化の恐れのある砂質土および軟弱土の場合は別途検討する。
d.鉄筋挿入部はモルタルを充てんすること。
高さ1.2m以下高さ2.2m以下150 400150 400 150 400120150120150高さ1200以下高さ2200以下25d505050GLGL GL1801400100 1000 300 400道路D10D10断面配筋図 立面配筋図400 400400 400立面配筋図空洞ブロック390x190x120かさ木ブロックD10横筋用ブロック基本ブロックD10D10D10D13D13縦筋は、ブロックの空洞部で重ね継ぎをしてはならない。
空洞ブロック390x190x120壁厚15㎝以上(高さ2m以下は12㎝以上)D10D10D13D10D13横筋用ブロック道路 道路1800180014001400 300300 400400 100100D13D13D10D10控壁用型枠ブロック控壁間隔3.4m以下壁の高さの1/5以上の控壁(注)かぶり厚さ40㎜の場合(使用するときは、設計者又は工事監理者と打合せのこと)lx/4 lx/411. 梁貫通孔補強(1) 壁梁の標準配筋図7.壁梁、小梁(4) あばら筋の型(4) 床板開口部の補強(開口の径500程度の場合)(5) 幅止め筋の本数、加工(2) 屋根スラブの補強(3) 片持ちスラブ出隅部補強(1) 定着および継手10. その他9. 階 段8. 床 板片持ち階段(1) 手摺、パラペット(2) コンクリートブロック帳壁一般の場合 下部防水立上りのある場合(3)既製品12. コンクリートブロック塀(1)ブロック塀の高さ・厚さと基礎の構造控え壁のない塀例控え壁のある塀例※修正箇所は下線を引くこと標準図(1)の2-(3)による。
L=鉄筋コンクリート構造配筋(3) 定着L2L2壁梁の長さDD以下(2) 壁梁の範囲せん断補強筋を要する範囲水平補強筋1-D13以上L=1200水平補強筋1-D13以上L=1200水平補強筋1-D13以上L=1200L1L2L2L1L2L2水平定着水平定着水平補強筋1-D13以上L=1200L1L2水平定着水平定着L1L2水平定着水平定着水平補強筋1-D13以上L=1200水平定着L1250L1250 250250以上内端(連続端)外端2.3B以上(上端筋継手位置)***(下端筋継手位置)B(注)圧接継手を用いる場合、継手間隔は400㎜以上とする。
あばら筋かけ初めあばら筋かけ初め継手位置定 着平 面 正 面正 面補強あばら筋は小梁主筋側に必ずいれること。
R階一般階基礎最上階小梁の定着・継手位置およびトップ長さL2L3a壁梁出隅部分壁と壁(平面図)L2L2L2L2L2L2水平補強筋1-D13以上L=12002-D13以上(内壁)1-D13以上床受筋(外壁)(内壁)1-D13以上床受筋(外壁)2-D13以上ee≦D/6D壁長の小さい場合 無開口の場合 壁長の大きい場合150以上 150以上 150以上 150以上 150以上bl0/3l0l0/3 l0/3l0/40.1l00.15l0*1ヶ所で同時に多数の 鉄筋を切らないこと。
0.25l00.3l0θ=45°壁梁幅6d(壁縦筋とは別に配筋する)曲げ補強筋D13以上縦筋ll5-D13かつ上端径以上5-D13かつ鉄筋長は上端の1/2以上L1L12L1(5) 床板段差L1D13L1D10-@150D16DDD以下D≦H≦2D2D2DL1L1全断 全断HD10-@2002-D16250600折曲 D10-@200(7) 釜場2001200x600以下L1L1a 軽作業の土間D13300 50DDb 間仕切壁との交差部(8) 打継ぎ補強(ダメ穴打継面について)(6) 土間コンクリートD10-@150D13-@200 ダブル2-D16・無筋部分D10-@200 長さ800以上・設計配筋間隔の1/2ピッチ 長さ2×L1以上D10-@250D13受筋床板厚D13受筋4dD13D10-@200ダブルL2D13D13L1100以下L2L1設計図による)手摺パラペットHH(但し、H>800以上の場合、120以上100以下150以上D10-@150ダブルD10-@200L2横筋D10-@600D10-@400横筋D10-@600D10-@400注)hはコンクリートブロック段数調節寸法とする。但し、200≦h≦400注)鉄筋挿入部はモルタルを充てんすること。
注)h0≦25tかつ3500以下とする。但し直交方向25t以内に壁、又は柱がある場合は除く。
D10-@400□リング型 □パイプ型 □金網型 □プレート型梁端部(スパンl/10以内かつ2D以内)は避ける縦 筋 ST 2-D13 @100折 筋 2-(2-D13) 斜 筋 4-(2-D13)横 筋 2-(2-D13) 横 筋 2-(2-D13)上100<φ≦150 150<φ≦250下上 下縦筋 ST 2-D13 @50縦 筋 ST 2-D13 @50 縦 筋 ST 2-D13 @50縦筋 ST 2-D13 @50確認された場合は右記の位置、寸法によらなくて良い。
※ 部分について計算でφ1φ2せのこと。
場合は設計者又は工事監理者と打合貫通孔が連続して間隔等が取れない一般部断面配筋図 控壁部断面配筋図壁式鉄筋コンクリート構造配筋標準図 (2)NONSCALE図名事業名UEDA上田市都市建設部建築課事業年度 NO. SCALE壁式鉄筋コンクリート構造配筋標準図 (2)R-7霊園整備事業 合葬式墓地建設工事S-03750 2,750 2,750 750ABCD4 3 122,500 2,000 2,50021347,0007,000FG1FG1FG1 FG1FG1 FG1FG1FG1FG1FG1FG1FG1FG1FG1GL-1900FS1GL-1900FS1GL-1900FS1□梁配筋リスト□壁配筋リスト備考 ヨコ方向180 W18厚さ 記号180タテ方向180D10@200 ダブルD10@200 ダブルD10@200 ダブルD10@200 ダブル幅止め筋:D10@1000幅止め筋:D10@10002-D13備考腹筋スターラップ下端筋上端筋2-D10@2002-D13200 幅止め筋:D10@1000EW182-D10@200 2-D10@200幅止め筋:D10@1000□床版配筋リスト150150厚さ 記号 配力筋方向(長辺) 主筋方向(短辺) 位置RS1S1D13@200 ダブルD13@200 ダブルW20 200 幅止め筋:D10@1000EW201802-D10@200 2-D10@2002-D10幅止め筋:D10@1000D13@200 ダブルD13@200 ダブルD10@200 ダブルD10@200 ダブルD10@200 ダブルD10@200 ダブル150 CS1 D13@200 ダブル D13@200 ダブルD13@200 ダブル FS1 250 D13@200 ダブル4-D134-D133-D133-D13200 200 2002-D13 2-D132-D13 2-D13450断面G1 記号 FG1 G2450G3550B16507002-D10SCALE事業名図名上田市都市建設部建築課UEDA事業年度墓地棟 配筋リスト・BF梁伏図R-07SCALE NOA3:S=1/60霊園整備事業 合葬式墓地建設工事S-04BF梁伏図2,500 2,000 2,5004 3 12 2134750 2,750 2,750 750ABCD1,000 1,000EW20 EW20EW20EW20W20W20750 2,750 2,750 750ABCDEW20EW20EW20EW20EW20EW202,500 2,000 2,5004 3 12 21347,0001,000 1,0007,000 7,0007,000釜場釜場釜場600φ600φ人通口人通口S1GL+100G3 G3G3 G3G2G3G3G3G3G3G3G3G3GL+100S1G2G2GL+100S1CS1G2CS1CS1GL-1900FS1GL-1900FS1GL-1900FS1墓地棟 BF床伏図・1F梁伏図SCALE事業名図名上田市都市建設部建築課UEDA事業年度NOR-07A3:S=1/60霊園整備事業 合葬式墓地建設工事S-051F梁伏図 BF床伏図2,500 2,000 2,5004 3 12 2134750 2,750 2,750 750ABCDEW18 EW18W18W18EW18EW18750 2,750 2,750 750ABCD1,000 1,0002,500 2,000 2,5004 3 12 2134EW18EW18EW18EW18EW18EW187,0007,000 7,0007,0001,000 1,000点検口 点検口納骨口 納骨口納骨口 納骨口RS1RS1G1 G1G1G1G1G1G1B1B1G1G1G1G1G1RS1GL+2850GL+2850GL+2850GL+100S1CS1SCALE事業名図名上田市都市建設部建築課UEDA事業年度NO墓地棟 1F床伏図・RF梁伏図A3:S=1/60R-07霊園整備事業 合葬式墓地建設工事S-06RF梁伏図 1F床伏図1,000 1,000105 x 120 105 x 120 105 x 120 105 x 120 105 x 120105 x 120 105 x 120 105 x 120 105 x 120 105 x 120105 x 120 105 x 120 105 x 120 105 x 120 105 x 120105 x 120 105 x 120 105 x 120 105 x 120 105 x 120※特記なき小屋梁は105 x 150とする1,000 2,000 1,0001,000 1,500 1,000 1,5009,0009,0001,500 1,500 1,000 2,0001,0001,000 1,0001,5001,000 2,000 1,0001,000 1,500 1,0009,0009,0001,500 1,000 1,500 1,000 1,000 2,0001,000AB'A'B材種 備考母屋小屋梁束記号 名称 寸法垂木105 x 105隅木105 x 105105 x 150、105 x 120米松□材料リストボルトアンカーM16×400M16×200105 x 15045 x 105 @455NO事業年度UEDA上田市都市建設部建築課図名事業名SCALE墓地棟 梁伏図・小屋伏図R-07A3:S=1/60霊園整備事業 合葬式墓地建設工事S-07梁伏図 小屋伏図CDBA1324650 700650 700▽RFL▽GL▽1FL▽BFL▽RFL▽GL▽1FL▽BFL人通口 人通口EW18 EW18 EW18EW20EW20 EW20G1G1B1G1 G1 G1 G1 G1 G1W18EW18 EW18EW20 EW20G2 G2W20EW20G2FG1G3 G3G2 G2G3G3FG1 FG1FG1EW20G2FG1EW20G2FG1 FG1 FG1 FG11,000 1,000 750 2,750 2,750 750 1,0007,0001,0007,0002,500 2,500 2,000100 1,900 2,750450150150450450150 250550150 250100 1,900 2,750L2L2SCALE事業名図名上田市都市建設部建築課UEDA事業年度NOR-07A3:S=1/60墓地棟 軸組図霊園整備事業 合葬式墓地建設工事S-081・4通り軸組図 A通り軸組図2・3通り軸組図 B通り軸組図BF床伏図1F床伏図BF梁伏図1F梁伏図RF梁伏図BF床伏図1F床伏図BF梁伏図1F梁伏図RF梁伏図人通口補強筋EW18EW18EW18EW18EW18W151,000 2,000 1,500 1,0003,5001,000 1,0003,5001,200 2,3002,000 1,5003,5003,5001,200 2,3002,000 1,5003,5003,5001,200 2,300釜場 釜場600φ人通口FS1FG1 FG1FG1FS1FG1 FG1FG1FS1FS1FS1FS1G1G1S1GL+100S1GL+100S1GL+100G1 G1G1 G1FG1 G1GL-1150GL-1150GL-1150GL-1150GL-1150GL-1150備考 ヨコ方向□壁配筋リスト厚さ 記号180タテ方向180D10@200 ダブル D10@200 ダブル 幅止め筋:D10@10002-D13備考腹筋スターラップ下端筋上端筋2-D10@2002-D13EW18450断面□梁配筋リストG1 記号D10@200 ダブル 幅止め筋:D10@1000□床版配筋リスト150150厚さ 記号 配力筋方向(長辺) 主筋方向(短辺) 位置RS1S1150 CS1D13@200 ダブル FS1 D13@200 ダブル150 W15180 D10@200 ダブル D10@200 ダブル 幅止め筋:D10@1000 W18D10@200 ダブル D10@200 ダブルD10@200 ダブル D10@200 ダブルD10@200 ダブル D10@200 ダブル200600180FG12-D10@200幅止め筋:D10@10003-D133-D13CS1D10@200 2-D10SCALE事業名図名上田市都市建設部建築課UEDA事業年度NOトイレ棟 配筋リスト・BF梁伏図・BF床伏図・1F梁伏図R-07A3:S=1/60霊園整備事業 合葬式墓地建設工事S-09BF床伏図1F梁伏図 BF床伏図W18 EW18 EW18EW18EW18EW18EW18W152,000 1,5003,5003,5001,200 2,3001,000 2,000 1,500 1,0003,5001,000 1,0003,5001,200 2,3003,5001,000 1,000 750 750 1,000 1,000 750 750 1,000 1,0005,5001,000 1,000 750 750 1,000 1,0005,5003,5001,000 1,000 1,50090 x 90120 x 120材種 備考母屋小屋梁束記号 名称 寸法垂木□木材リスト隅木90 x 90 米松105 x 12045 x 105 @455W18W18ボルトアンカーM16×400M16×200点検口 点検口G1G1G1G1G1 G1G1RS1GL+2850RS1GL+2850RS1GL+2850S1GL+100S1GL+100S1GL+100トイレ棟 1F床伏図・RF梁伏図・梁伏図・小屋伏図SCALE事業名図名上田市都市建設部建築課UEDA事業年度NOR-07A3:S=1/601F床伏図霊園整備事業 合葬式墓地建設工事S-10RF梁伏図1F床伏図小屋伏図梁伏図図名事業名UEDA上田市都市建設部建築課事業年度 NO. SCALENo ScaleⅠ 工事概要2. 建物概要1. 工事場所階 数 延面積 消防法施行令構造(階) (㎡) 別表第一の区分建物名称備考項目 特記事項化学物質を発散する建築材料等 (1)から(5)を満たすものとする。
本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、次の(1) 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙は、ホルムアルデヒドを放散しないか、放散が極めて少ないものとする。
(3) 接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しない難揮発性の可塑剤を使用する。
(2) 保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを放散しないか、放散が極めて少ないものとし、ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散しないか、放散が極めて少ないものとする。
ものとする。
(4) 塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散しないか、放散が極めて少ない(5) 上記(1)、(3)及び(4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器等は、ホルムアルデヒドを放散しないか、放散が極めて少ないものとする。
なお、ホルムアルデヒドを放散しないものとは放散量が規制対象外のものを、ホルムアルデヒドの放散が極めて少ないものとは放散量が第三種のものをいい、原則として規制対象外のものを使用するものとする。
ただし、該当する材料等がない場合は、第三種のものを使用するものとする。
また、「ホルムアルデヒドの放散量」は、次のとおりとする。
ホルムアルデヒドの放散量 該 当 す る 建 築 材 料① JIS及びJASの F☆☆☆☆規格品② 建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品③ 下記表示のあるJAS規格品a. 非ホルムアルデヒド系接着剤使用b. 接着剤等不使用c. 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない材料使用d. ホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用塗料使用e. 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用f. 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない① JIS及びJASの F☆☆☆規格品② 建築基準法施行令第20条の5第3項による国土交通大臣認定品③ 旧JISのE○規格品④ 旧JASのF○○規格品規 制 対 象 外第 三 種工事現場の電気工作物(電路、自動扉、自動シャッター、電動機等も含む)の保安業務を行うものとする。
契約電力500kW以上の電気工作物においても、第一種電気工事士により施工を行う。
施工計画書実施工程表及び電気工事士電気保安技術者施工条件明示項目使用材料名、製造業者名、発注先等を記載した調書を作成し提出する。
(1) 実施工程表、総合施工計画書は、工事着手に先立ち速やかに提出する。
(2) 工種別の施工計画書は、当該工事に先立ち速やかに提出し、品質計画に係る部分は監督職員の承諾を受けること。
使用材料発注先調書発生材の処理(4) 再利用又は再資源化を図るもの工事用仮設物監督員事務所すべて請負者の負担とする。
足場・さん橋類 ( ・ A種[施工箇所面に枠組足場を設ける] ・ B種[施工箇所面に単管本足場を設ける]負担とする。
・ C種[仮設ゴンドラを使用する] ・ D種[移動式足場を使用する] )本工事に必要な工事用電力、水等の費用及び官公署その他の関係機関への諸手続等に要する費用は、請負者の・(1) 引渡しを要するもの ・ 無 ・ 有 ( )(2) 引渡しを要するもの以外 ・ 構外搬出し、関係法令により適切に処理をする。
(3) 特別管理産業廃棄物 ・ 無・ 有 (PCB使用機器: 関連法令により適切に処理し建物管理者に引き渡す)・無 ・ 有 ( ・ 廃蛍光管 ・ コンクリート ・ 木材・ アスファルト ・ 金属くず ・ ダンボール類 )・ 備品 ()構内に作ることが ・ できる ・ できない・ 別契約の関係請負者が定置したものは、無償で使用できる。
・ 本工事で設置する。
・ 外部足場・ 内部仮設足場等 ( ・ 架台足場 ・ 移動式足場 ・ 移動式室内足場 ・ )項目 特記事項103. 工事種目(○印のついたものを適用する。)昇降機設備構内通信線路構内配電線路中央監視制御設備ガス漏れ警報設備非常警報設備自動閉鎖設備自動火災報知設備防犯・入退室管理設備駐車場管制設備監視カメラ設備テレビ共同受信設備誘導支援設備拡声設備映像・音響設備情報表示設備構内交換設備構内情報通信網設備発電設備静止形電源設備電力貯蔵設備受変電設備雷保護設備電熱設備動力設備電灯設備工事種目非常放送装置予備配管インターホン・トイレ呼出し設備時計設備電話設備LAN用配管直流電源装置幹線、分岐幹線、分岐番 号1 2 3 4 5 6 7 8 94. 図面目録 ・ 別紙参照 ・ 下記の通り番 号11121314151617181920図面名称 図面名称Ⅱ 工事仕様1. 共 通 仕 様(1) 図面及び特記仕様書に記載されてない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部の「公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)特記事項 項目機材(社)公共建築協会による「建築材料・機材等品質性能評価事業」における評価対象となる電気設備下表に示す材料・機材等(○印のもの)の製造者等は次の1)から6)のすべての事項を満たすものとし、この承諾を受ける。
証明となる資料または外部機関が発行する品質及び性能等が評価されたことを示す書面を提出し監督員の機材の品質・性能証明1) 品質及び性能に関する試験データが整備されていること。
2) 生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。
3) 安定的な供給が可能であること。
4) 法冷等が定める場合は、その許可・認可・認定または免許を取得していること。
5) 製造または施工の実績があり、その信頼性があること。
・ ・ ・LED照明器具・・ ・ ・電気錠その他、監督員の指示によるもの材料・機材名 材料・機材名6) 販売、保守等の営業体制が整えられていること。
本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの又は、これらと同等なものとする。
ただし、これらと同等のものとする場合は、監督職員の承諾を受ける。
機材等建物別及び屋外・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・項目工事の着手に先立ち、撮影計画の作成を行い、監督職員へ提出すること。
(最新年度版)」(以下、「標準仕様書」という。)、「公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)(最新年度版)」(以下、(2) 特記事項は、○印の付いたものを適用する。
(1) 項目は、番号に○印の付いたものを適用する。
特記仕様は別紙「特記仕様書(共通事項)」によるほか次の各項目による。
2. 特記仕様(2) 機械設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、機械設備工事及び建築工事はそれぞれの工事仕様書を適用する。
による。
「改修標準仕様書」という。)及び「公共建築設備工事標準図(電気設備工事編)(最新年度版)」(以下、「標準図」という。)下表による。ただし、これによりがたい場合は監督員との協議による。
・ ・ ・ ・A種接地B種接地C種接地D種接地リード端子付 堀削埋戻中心深さ 2m 埋設標(黄銅製又はステンレス製)リード端子付 堀削埋戻中心深さ 2m 埋設標(黄銅製又はステンレス製)リード端子付 堀削埋戻中心深さ 1.5m 埋設標(黄銅製又はステンレス製)接地棒(10φ×1、500) リード端子付 打ち込み式埋設標(黄銅製又はステンレス製)銅板 1.5t×900×900 補助接地棒(連結式10φ×1,500)銅板 1.5t×600×600 補助接地棒(連結式10φ×1,500)銅板 1.5t×300×300 補助接地棒(連結式10φ×1,500)5. 接地極6. その他1. 工事現場の環境 工事現場のイメージアップ改善について ・ 仮囲い周辺の美化 ・ 地域住民への情報提供・ 完成予想図の設置 ・ 情報掲示板の設置 ・ パンフレットの作成 地域住民とのコミュニケーション・ 現場見学会の開催 ・ 住民に対する災害防止関係・ 現場出入口周辺への誘導員の配備 ・ 2. 不具合の確認3. 産業廃棄物等の取扱い(1) 廃棄物の処理に当たっては、請負者が自ら処理(分別、保管、収集、運搬及び処分の一連の行為)するときは、「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」(以下「廃棄物処理法」という)に基づき、適正に行うこと。
(2) 廃棄物の処理の全部又は一部を委託する場合は、廃棄物処理法に基づく処理を業として許可を取得している者に委託すること。また、施工前に産業廃棄物処理委託契約書の写し、産業廃棄物処理業の許可証の写し、許可運搬車両一覧並びに処分地の案内図等をまとめた「廃棄物処理計画書」を監督員に提出すること。
4. 環境対策関係 (1) 現場で使用する機械は、低騒音型、低振動型、排出ガス対策型建設機械とすること。
(3) 汚水、汚濁、土砂の流失防止に努めること。また、表土復元等、環境の回復に努めること。
(4) 熱帯材合板型枠は、極力使用しないこと。
(2) 夜間、早朝等の稼動を避けること。ただし、監督員の承諾を受けた場合はこの限りでない。
なお、運搬ルートの選定に当たっては影響の少ない最短ルートを選定すること。
※ 設けない ・ 設ける ( 規模: )3. ハンドホール下表による。(梯子は各ハンドホールに設置する。蓋取外し用ジャッキを1組納入する。)・ コンクリート相互間などは、エポキシ系樹脂接着剤により接着する。
・ ブロックの仕様は国土交通省仕様に準ずるものとする。
・ ハンドホールにノックアウト部分を設けてはならない。
・ 配管貫通部は、原則として根巻きコンクリート(F=18N/mm以上)とし、差し筋D10タテヨコ@200で補強する。
・ 補強方法については、あらかじめ監督員にハンドホール製作図を提出して承諾を受けて施工する。
ブロックハンドホール (寸法は内法を示す。底部とはハンドホール内側底部をいう)・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ハンドホール No.-ハンドホール No.-ハンドホール No.-ハンドホール No.-ハンドホール No.-ハンドホール No.-ハンドホール No.-ハンドホール No.-ハンドホール No.-1,500×1,500×1,500D 底部 GL-1,740以上蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)1,200×1,200×1,500D 底部 GL-1,700以上蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)1,000×1,000×1,400D 底部 GL-1,600以上蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)1,000×1,000×1,100D 底部 GL-1,300以上蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)1,000×1,000× 900D 底部 GL-1,060以上蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)900× 900×1,100D 底部 GL-1,260以上蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)900× 900× 900D 底部 GL-1,060以上蓋 WPM-60A (Eマーク入) (既製足場付)600× 600× 680D 蓋 WPM-60A (Eマーク入) (既製足場付)450× 450× 680D ※ 植栽帯等車両の通行の恐れがない場所、蓋 WPM-45B (Eマーク入) 収容ケーブルが少ない場所に限る・ ハンドホール No.-× × D蓋 (Eマーク入)・ ハンドホール No.-× × D蓋 (Eマーク入)名称 測 点 取付高(mm)壁掛形 親時計 床上~中心アッテネーター壁掛形スピーカー1,500(上端1,900以下)(天井高)×0.9(天井高)×0.91,300〃 〃 〃表 示 盤 床上~中心 (天井高)×0.91,300 壁付発信器 〃ベ ル 〃 (天井高)×0.9ブ ザ ー 〃 (天井高)×0.9押ボタン 〃 1,300〃 (身障者用押釦) 〃 900身障者用表示灯 2,000 〃復帰ボタン 1,8001,5001,100壁付インターホン 〃 (身障者用) 〃床上~中心〃壁付位置ボックス〃 (一般) (壁付インターホンを除く)〃 (和室)〃 〃300150時 計 ・ 拡 声 表 示 イ ン ターホ ン子時計受信機副受信機機器収容箱発信器ベル消火栓表示灯床上~操作部〃床上~中心〃 〃 〃800~1,500800~1,500800~1,500800~1,500(天井高)×0.9(天井高)×0.8テ レ ビ 共 同 受 信機器収容箱アウトレット〃 (一般)〃 (和室)床上~中心 (天井高)×0.9〃 〃300150火 災 報 知図面に特記なきものは下表を標準とする。但し下表によりがたい場合には監督員との協議による。
名称 測 点 取付高(mm)取引用計器引込開閉器警報盤地上~上端床上~上端床上~中心分 電 盤 床上~中心2,0001,8001,5001,500(上端1,900以下)〃 〃 〃 〃 〃〃 (便所等)〃 (和室)コンセント(一般)〃 (身障者用)タンブラスイッチ 1,3001,100300150500150 〃 (台上)ブラケット(一般)台上~中心床上~中心 2,100 〃 (踊場) 〃 (鏡上)〃鏡端~中心2,500150避難口 誘導灯 床上~下端 1,500以上 1,000以下 廊下通路誘導灯 床上~上端床上~中心 1,500 壁掛形制御盤手元開閉器 〃 (上端1,900以下)押ボタン操作スイッチ・ 〃 1,300室内端子盤 床上~下端 300(廊下・室内)中間端子盤(EPS・電気室)集合保安器箱壁付アウトレット ボックス(一般) 〃 (和室) 150 〃 〃 300〃 (天井高)×0.9床上~中心 1,500共 通 電 灯 動 力 電 話4. 機器取付高防火区画等の貫通処理 電線等が防火区画又は防火上主要な間仕切りを貫通する場合、その施工状況について貫通個所の両面から写真撮影し、工事写真として提出する。
(2) 低圧地中配線にあっても地中線埋設標識シートを敷設する。
取り合い(1) EM-EEFは紫外線による劣化を抑止する性能を持たせ、「タイシガイセン EM-EEF」と表記されたものを(2) EM-UTP は JIS X 5150「構内情報配線システム」に準じ、絶縁材料及びシースにJIS規格によるEMケーブルの耐燃性ポリエチレンを用いたものを使用する使用する埋込分電盤からの立上り予備配管は、予備の配線用遮断器4個以下の場合は(25)を1本、5個以上の場合は(25)を2本、天井まで立上げる。
予備配管電線・ケーブル呼び線 長さ1m以上の入線しない電線管には、1.2mm以上のビニル被覆鉄線を挿入する。
下記の露出配管は塗装を行う。金属製電線管の塗装埋め戻し土建設発生土の処理プルボックス (1) 露出するプルボックスの本体及びふたの仕上げは、メラミン焼付塗装とする。
(2) 露出するプルボックスのふたの止めねじは化粧ビスとする。
フラッシュプレートプレートの用途表示 プルボックス、ジョイントボックス及び機器を実装しないプレートには、用途を明示した略標をつける。
配線器具 タンブラスイッチは連用形とする。
すべてキャップ付とする。
壁付けコンセント(2P15A)は原則として連用形とする。ただし、2口の場合は複式を、また(2P15A)以外は機器への接続照度測定盤類 (1) 分電盤等の図面ホルダーに、単線結線図・絶縁抵抗測定表・接地抵抗測定表を収納する。
(2) 端子盤には、線番表・結線表を備え付ける。
グリーン購入の推進本工事の動力制御盤より別途電動機等への配線の接続は本工事とする。
他工事又は他工種との 工事区分表(平成 年版)による。ただしこれにより難い場合は監督職員と協議する。
長野県グリーン購入推進方針に基づく調達項目・ 屋外 ・ 屋内 ( 機械室 )・ A種 [山砂の類: 水締め、機器による締固め]・ C種 [他現場の建設発生土の中の良質土: 機器による締固め]・ D種 [再生コンクリート砂: 水締め、機器による締固め]・ 管の下部は50㎜以上砂を敷きならし、管の上部100㎜以上砂を用いて締め固める(1) 地中線路上には、次の材料によるケーブル埋設票を設ける。 ・ 鉄製 ・ コンクリート製図面に特記あるもの及び特殊なものを除き ・ 金属製 ・ 樹脂製・ 測定場所: ・ 各室(測定箇所数 箇所) ・ 廊下 ・ 階段用 途: ・ 非常用照明 ・ 一般照明・ 学校施設における室内照度測定(測定教室: 個所、 測定黒板面: 個所)※ 教室の照度は、1教室当たり机上面9か所、黒板垂直面9か所で測定する ・ 排出ガス対策型建設機器 ・ 低騒音型建設機器 ・ 照明制御システム ・ 変圧器 ・ ( )ケーブル埋設標(3) 配管埋設幅が750㎜を超える場合は、地中線埋設標識シートは2本以上敷設する。
※ 完成図 ( ※ 設計図書で示したもの全て ・ 標仕表1.7.1による ・ 監督員の指示による)取外し再使用機器は、原則として清掃及び絶縁抵抗測定を行った後取り付ける。
ただし、絶縁劣化等で使用に耐えない場合は、監督職員に報告する。
法人建築研究所監修)」による。なお、施工に際し、耐震強度計算書を監督員に提出し、承諾を受けるものとする。
(1) 設計用水平地震力機器の重量[kgf]に、設計用標準水平地震度を乗じたものとする。
なお、特記なき場合、設計用標準水平地震度は次による。
設計用標準水平地震度一般機器 重要機器 一般機器 重要機器1.01.51.00.61.00.60.40.60.6 1.01.00.61.01.51.01.52.01.5 1.52.01.51.01.51.00.61.01.0 1.51.01.01.51.51.52.02.02.0水槽類(※1)防振支持の機器機器水槽類(※1)防振支持の機器機器水槽類(※1)防振支持の機器機器機器種別地下・1階中間階上層階、屋上及び塔屋設置場所(2) 設計用鉛直地震力設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働くものとする。
(※1)水槽類にはオイルタンク等を含む。
◎ 重要機器の定義は次による。
◎ 上層階の定義は次による。
2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合は上層3階、13階以上の場合は上層4階とする。
・ 交換機 ・ 自動火災報知受信機 ・ 中央監視装置 ・ ・ 受変電設備 ・ 発電設備 ・ 直流電源設備 ・ 交流無停電電源装置・ 特定の施設 ・ 一般の施設 ※ (社)日本建築あと施工アンカー協会認定資格・ 施工士の適用(第1種、第2種) あと施工アンカー施工士※による・ 性能確認試験( 本) ・ 施工後確認試験( 本)を確認強度( kN)にて行う確認試験 ・ 引張試験耐震施工あと施工アンカー設備機器の固定は、「建築設備耐震設計・施工指針2014年版(国土交通省国土技術政策総合研究所・独立行政※ B種 [根切り土の中の良質土: 機器による締固め]※ 場外搬出処理 ・ 構内の指定場所に敷き均し(施設管理者からの聞き取り調査を含め、調査には必ず監督員の立会いを要する。)工事しゅん工後10ヶ月、20ヶ月(新営に限る)に不具合の確認を行い、その結果を書面で上田市長あてに報告する。
電気設備工事 特記仕様書※ 現場説明書による工事写真工事用電力・水・その他再使用機器121514131211876543しゅん工時提出物910161718192021222324252627282930313233343536完成図等※ 監督員の指示による ・公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)8章2節8.2.4及び12節による。
(3) しゅん工した時は、廃棄物ごとに処理数量を集計し、積込み状況の写真、処分状況の写真等を添付した「廃棄物等処理報告書」を監督員に提出すること。
・ 見開きA1版 1部(ビニール製本) ・ ※ 保全に関する資料(1部) ・※ CADデータ ( ※ CD-R (1部) ・ )作成方法 ※ 製本 ※ 見開きA3縮小版 2~3部(黒表紙金文字製本)(5) 下請業者を含め、作業員に対し現場内容に即した新規入場者教育、安全教育・訓練等を実施し、関連書類及び使用した資料等を整理するとともに、随時、実施状況の写真を撮影すること。
(1) 工事現場においては、労働災害、公衆災害防止に努めるとともに、全作業員を対象に定期的に安全教育、研修及び訓練を行うこと。
するほか、実施結果、実施状況の写真、安全教育に使用した資料等も整理すること。
(3) 原則として代理人(主任)以外の第三者により、月1回以上店社による安全パトロールを行い、工事日誌へ記載するほか、点検内容等を別書面に記録し、実施状況の写真を撮影すること。
(4) 下請業者にKY(危険予知)、TBM(作業内容の打合せ)活動等を実施させ、その記録を整備するとともに、随時、実施状況の写真を撮影すること。
(2) 安全教育、研修及び訓練については、工事期間中に月一回程度実施し、工事日誌へ記録(6) 上記の(2)~(5)の活動については、記録・書類及び写真を整備したものを現場に備え監督員及び工事検査の際に提示できるようにすること。
暴力団関係者から工事妨害による被害を受けた場合は、被害届を速やかに警察に提出すること。
施工図等の著作権に関わる当該建物に限る使用権は、発注者に移譲する。
施工途中において工事検査担当職員または、発注機関の長の指定する職員による抜打ち検査を実施することがあるので、検査に協力すること。
完成図など維持管理に関する書類は、しゅん工後30日以内に提出し、必要に応じて取扱説明を行うこと。
5. 安全対策関係6. 工事検査7. 被害届等8. 施工図等の取扱い9. 完成図等10. 提出物 上記による他、監督員の指示による。
2024.07改訂墓地棟トイレ棟RC造RC造平屋建て平屋建て4612.25その他の事業所その他の事業所墓地棟 トイレ棟 配置図 特記仕様書 電灯図・機器姿図 コンセント設備図・電灯分電盤結線図R-07霊園整備事業 合葬式墓地建設工事 電気設備工事特記仕様書霊園整備事業 合葬式墓地建設工事上田市諏訪形1751E-1491.24U0.24(0.35)U0.18(0.24)U0.18(0.24)VS0.30(0.50)U0.18(0.24)486.11485.83485.87486.44487.08487.79489.05489.07488.63488.85488.74490.06489.05488.71488.33488.75489.69490.01490.41490.77491.10489.28489.21488.61489.17489.86485.40486.59487.41488.60488.99KBM.1485.75486.50485.000コンクリート水路0.65488.33488.71中山田菖蒲沢線488.50M488.70隣地境界線隣地境界線隣地境界線EM-CE5.5(架空線路)NO事業年度UEDA上田市都市建設部建築課図名事業名SCALER-07A3:1/250配置図W電灯引込トイレ棟墓地棟中電柱L-1L-2P.BOXP.BOX霊園整備事業 合葬式墓地建設工事E-2750 2,750 2,750 7507,000ABCD1,000 1,0002,500 2,000 2,5004 3 12 21347,0001,000 1,000納骨室1,000 1,500 2,000 1,0005,5001,000 1,200 2,300 1,0005,500多目的トイレ倉庫トイレ梁貫通スリーブφ50電灯図・機器姿図参考型番:XND1009WVKLE9NO事業年度UEDA上田市都市建設部建築課図名事業名R-07※梁貫通スリーブ設置位置:壁梁端部より450mm以上、壁梁上下端より200mm以上離れた位置SCALEALED軒下用ダウンライト 60形 ダウンライト 100形参考型番:XED1120VCB1B1梁貫通スリーブφ50梁貫通スリーブφ50SS1S梁貫通スリーブφ50F2F2F2F2F2F2F2F2L-1梁貫通スリーブφ50SS200×200×100(SUS)W5.5引込口F2F2F2F2F2F2F2F2F2F2F2F2F2F2F2F2F2F2EM-EEF1.6 - 2C 人感センサー防水コンセント 2P15A*2E アース端子付コンセント 2P15A*2E アース端子付3ETWP2EETAS自動点滅器 LED灯 天井埋込み分電盤S計器取付用板設置W接地極工事D種 測定共ジョイントボックス電力量計器2F3EM-EEF2.0 - 3C 5.5EM-IE5.5 (FEP30・PE16)トイレ棟へEM-CE5.5T参考型番:TB261101K50507799JIS協約型24時間式タイムスイッチ2F2梁貫通スリーブφ100EM-CE5.54墓地棟へイ イ イ イロ ロ ロ ロロハハ ハ ハ ハニ ニ ニ ニ ニイF2イ~ニ+全梁貫通スリーブφ50SS200×200×100(SUS)L-2A3:S=1/60霊園整備事業 合葬式墓地建設工事E-3トイレ倉庫多目的トイレ5,5001,000 2,300 1,200 1,0005,5001,000 2,000 1,500 1,000納骨室1,000 1,0007,0004 3 122,500 2,000 2,50021341,000 1,000DC BA7,000750 2,750 2,750 7503300ウォシュレット・自動水栓ELB3P2NO事業年度UEDA上田市都市建設部建築課図名事業名SCALER-07コンセント設備図・電灯分電盤結線図※梁貫通スリーブ設置位置:壁梁端部より450mm以上、壁梁上下端より200mm以上離れた位置6 1 3 4 5回路番号負荷容量(V)21090(AF/ AT)分岐開閉器電灯・換気外灯コンセントコンセントヨビヨビ負 荷 名 称 盤 名 称1φ3WL-1210/105VMCB3P 50AF/20AT5 4 3 2 1 1番号回路2 6(V)負荷容量500500MCB3P 50AF/20AT分岐開閉器(AF/ AT)パネルヒーター負 荷 名 称パネルヒーターMCB2P 30AF/20AT盤 名 称ELB2PL-21φ3W210/105VT主 開 閉 器 主 開 閉 器引込口24L-1W梁貫通スリーブφ505.52F32F3MCB2P 50AF/20AT15001500MCB2P 50AF/20ATMCB2P 50AF/20ATMCB2P 50AF/20ATMCB2P 50AF/20ATMCB2P 50AF/20ATMCB2P 50AF/20ATMCB2P 50AF/20ATMCB2P 50AF/20AT50AF/30AT1320電灯・換気墓地棟ヨビELB2P 50AF/30ATMCB2P 30AF/20ATヨビ232F32F312F3F2EM-EEF1.6 - 2C 人感センサー防水コンセント 2P15A*2E アース端子付コンセント 2P15A*2E アース端子付3ETWP2EETAS自動点滅器 LED灯 天井埋込み分電盤S計器取付用板設置W接地極工事D種 測定共ジョイントボックス電力量計器2F3EM-EEF2.0 - 3C 5.5EM-IE5.5 (FEP30・PE16)6301500コンセント60AF/60AT24H梁貫通スリーブφ502F3梁貫通スリーブφ502EET2EET2EET2EET2EET3ETWPL-2A3:S=1/602EET2EET2EET2EET2F332F32F3霊園整備事業 合葬式墓地建設工事E-4・ 温風暖房 ・ 温水暖房 ・ FF暖房 ・図名事業名UEDA上田市都市建設部建築課事業年度 NO. SCALENo ScaleⅠ 工事概要1. 工事場所2. 建物概要階 数 延面積 消防法施行令構造(階) (㎡) 別表第一の区分耐震分類 建物名称 備考方法及び種別空調方式冷暖房方式暖房方式換気方式給水方式設備概要・ ガス焚吸収式 ・ 空冷ヒートポンプ ・・ 水道直結式 ・ 加圧式 ・ 高置タンク式 ( ・ 上水 ・ 井水 )・ 局所換気 ・ セントラル方式 ・・ ・ ・・ 建物内汚水、雑排水 ( ・ 分流 ・ 合流 ) ・ 建物外汚水、雑排水 ( ・ 分流 ・ 合流 )浄化槽 ( ・合併 ・ 単独 ) 放流先 ( ・公共下水 ・ )排水方式3. 設備概要 (○印を付けたものを適用する)倉庫・書庫機械室居室・廊下など屋外露出、多湿箇所( )区分 保温外装倉庫・書庫機械室居室・廊下など屋外露出、多湿箇所( )区分 保温外装屋内露出屋外露出 ・ ステンレス鋼板 ・ 保温化粧ケース・ 保温化粧ケース・ ステンレス鋼板 ・ ・ カラー亜鉛鉄板 ・ ・ アルミガラスクロス ・ ・ アルミガラスクロス ・ ・ ステンレス鋼板 ・ ・ カラー亜鉛鉄板 ・ ・ アルミガラスクロス ・ ・ アルミガラスクロス ・ ( ・ 排水トラップ ・ 鉛管 ・ 鋼管類 ・ ビニール管 ・ ドレーン管 ・ )( ・ 屋内消火管 ・ 水抜きできない管 ・ スプリンクラー配管 ・ )・ 排水管でピット内、共同溝内及び最下階の床下の下記の部分は保温する。なお仕様はd(ハ)とする。
・ 消火管で下記の部分は保温する。なお仕様は給水管の項による。
・ 圧力タンク、膨脹水槽、各種呼水槽等鋼板製水槽は保温する。なお仕様は各機器の項に準ずる。
・ 大便器は保温する。
・ 共同溝の保温種別 ( ・ ピット内に準ずる ・ )・ ダクトの保温外装は下表による。
・ 配管の保温外装は下表による。(冷媒管は除く)・ 冷媒管の保温の外装は下表による。なお保温化粧ケースの材質は図示による。
配管、ダクト、器具据え付けにともなうスリーブ、枠入れは本工事とし、他は工事区分表による。
・ 屋外露出部(給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、ドレーン管、消火管、排水管、弁類)は防凍保温を行い、厚さは管径25mm以下のものは50mm、管径32mm以上のものは40mmとする。
・ 屋外露出部(給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、ドレーン管、消火管、排水管、弁類)は・ 各種機器について図示電気ヒーター等の防凍対策を行う。( )(1) 各種配管の試験は、新設配管に適用する。
(2) 新設配管は、既設配管の接続前に試験を行う。
1. 設計温湿度湿度(RH) 温度(DB) 湿度(RH) 温度(DB) 湿度(RH) 温度(DB) 湿度(RH) 温度(DB)一般系統屋内外気夏季冬季% %℃ ℃% % ℃ ℃% % ℃ ℃% %℃ ℃2. 居室騒音限界 下表によるほか、耳ざわり音がないよう機種選定およびダクト消音対策を行う。
A特性 (dB) NC値 室名2 空 気 調 和 設 備3 冷 暖 房 設 備3. 煤煙濃度計4. ばいじん量測定口4 暖 房 設 備5. 煙道6. ダクト伸縮継手、掃除口及びばい煙量測定口の位置は図示による。 7. 風量測定口 取付部は図示による。
8. チャンバー (1) 内貼りを施すチャンバーの表示寸法は外法を示す。
したチャンバーには点検口を設ける。尚、点検口の大きさは図示による。
(3) 外壁に面するガラリに直接取り付けるチャンバー及びホッパーは、雨水の滞留のないように施工する。
(2) 空気調和機、温風暖房機に取り付けるサプライチャンバー、レタンチャンバー及び風道系で、消音内貼り9. 防煙ダンパー定格入力は、DC24V、0.7A以下とする。
復帰方式 ( ・ 遠隔 ・)10. ピストンダンパー11. 弁類12. 温度計13. 圧力計14. 瞬間流量計15. 油面制御装置復帰方式 ( ・ 遠隔 ・ )取付部は図示による。
取付部は図示による。
標準仕様とする。
JIS又はJV( ・ 5K ・ 10K(図示部分) )コック付とし、形式及び取付部は図示による。
・ 設ける ・ ・ 設ける(測定口は80φとする) ・ ・ 低圧ダクト ・ 高圧1ダクト ・ 高圧2ダクト・ アングルフランジ工法 ・ スパイラルダクト・ コーナーボルト工法 ( ・ 共板フランジ工法 ・ スライドオンフランジ工法 )制御盤には ( ・ 給油ポンプ制御 ・ 満油警報 ・ 遠隔警報 ・ 電磁弁制御 ・ 返油ポンプ制御・ 減油警報 ・ )の端子を設ける。なお、フロートスイッチ部と制御盤間の配管配線は製造者の・ 設ける(ピット内は除く) ・ 設けない・ 取付箇所 ( ・ 大便器 ・ 小便器 ・ ) 材質 ( ・ 陶器製 ・ )・ 止水栓付・ 陶器製 ( ・ 露出 ・ 埋込 )・ 陶器製 ( ・ 露出形 ・)・ 節水コマ ・ 固定コマ ( ・ 寒冷地対応形 ・ )・ 露出 ・ 隠ぺい ・ 水抜き装置付・ 個別感知フラッシュ方式 ( ・ 埋込 ・ 露出 )・ 不凍結装置付 ・ 感知小便器一体型フラッシュ方式温風乾燥機能 ( ・ 有 ・ 無 ) 脱臭 ( ・ 有 ・ 無 )加熱方式 ( ・ 貯湯式 ・ 瞬間式) 給水方式 ( ・ 給水管直結給水方式 ・ ポンプ加圧給水方式 )・ バキュームブレーカー ・ 不凍結装置付 ・ 低圧フラッシュバルブ ( )・ 水抜き装置付・ 有 ・ 無5. 小便器洗浄管7. 化粧棚6. 水栓8. 石けん受9. 洗面器10. 標記板11. 大便器耐火カバー4. 小便器洗浄弁2. 大便器ロータンク3. 温水洗浄式便座1. 大便器洗浄弁 衛 生 器 具 設 備8使用する電線類はEM電線とし、規格は標準仕様書第4編 表1.5.1・表4.1.11の使用電線類の規格による。
(機器、盤類は除く)屋外・屋内露出の電線は図面に特記のない限り金属管配線とする。
天井内隠蔽の配線は図面に特記のない限りケーブル配線とする。
自 動 制 御 設 備7図示による1. 中央監視制御装置2. 中央監視制御装置の構成・機能3. 電気計装工事の配線準ずる。
「建築設備定期検査業務基準書平成20年度版」((財)日本建築設備昇降機センター)の排煙風量の検査方法に4. 排煙風量測定・ 亜鉛鉄板 ・ 図示による・ 厨房・浴室系統の排気用ダクトの水抜き ( ・ 要 ・ 不要 )・ アングルフランジ工法 ・ スパイラルダクト・ 低圧ダクト ・ 高圧1ダクト ・ 高圧2ダクト・ 浴室(シャワー室、脱衣室を含む)系統 ・ ・ 厨房系統の長方形排気用ダクトの板厚は、標準仕様書より1ランク厚いものを使用する。
・ コーナーボルト工法 ( ・ 共板フランジ工法 ・ スライドオンフランジ工法 )63. 排煙口手動開放装置2. 排煙口の形式1. ダクト6. 耐火措置5. チャンバー4. 排気ダクトのシール3. ダンパー2. 風量測定口自家発用換気ダクトが自家発室外を通過する場合の耐火措置は図示による。
空気調和設備の該当項目による。
空気調和設備の該当項目による。
取付位置は図示による。
1. ダクト 換 気 設 備5開放及び復帰方式 ・ ワイヤー式 ・ 電気式 ( 遠隔操作 ・ 不要 ・ 要 ) 排 煙 設 備屋内 ・ 65A以下は1/50、75A以上は1/100以上 ・屋外 ・ 1/100以上 ・ JIS又はJV ・水道直結部分 ( ・ 10K ・) ・ その他の部分 ( ・ 5K ・ )・ 標準図 施工4、5 ( ・(a) ・ (b) ・ (c) )による。
・ 不凍栓の二次側は水抜きが確実にできること。
・ 要 ( ・ 本工事 ・ 別途工事 ) ・ 不要・ 水道事業者指定品 ( ・ 貸与品 ・ 買取り ) ・ 標準図MC形・ 親メーター ( ・ 貸与品 ・ ) ・ 子メーター ( ・ 買取り ・ )ため桝図示の箇所に取付ける。
桝のコンクリート部は工場製品としてもよい。
3. 満水試験継手4. インバート桝、洗面器及び手洗器に直結する排水管は、器具トラップより1サイズアップとする。
2. 排水勾配1. 洗面器等の排水管 排 水 設 備10 給 水 設 備96. 建物導入部配管5. 給水勾配4. 引込納付金等3. 弁類2. 量水器桝1. 量水器11設 備給 湯12設 備消 火1. 弁類1. 屋内消火栓箱JIS又はJV ( ・ 5K ・ 10K (図示部分) )13器 設 備厨 房 機1. 機器の寸法2. 燃焼機器概略寸法とする14 ガ ス 設 備1. 充てん容器2. 集合装置3. 転倒防止等4. メーター5. ガス漏れ警報器6. 引込負担金7. 電気防食8. 建物導入部配管・ 別途 ( ・ 50kg ・ )・ 親メーター ( ・ 貸与品 ・ ) ・ 子メーター ( ・ 買取り ・ ) ・ 要 ・ 不要・ 要 ( ・ 別途工事 ・ 本工事 ) ・ 不要・ 本工事(図示による) ・ 別途工事・ 標準図 施工4,5 ( ・ (a) ・ (b) ・ (c) )による。
・ HB-1A ・ HB-1B ・ ・ 標準図 施工4,5 ( ・ (a) ・ (b) ・ (c) )による。3. 建物導入部配管2. 消火器具 ・ 消火器(スタンド共)(消防法施行令第10条に拠る) ・使用ガス ・ 都市ガス ( 発熱量 KJ/Nm3、供給事業者名:)・ 液化石油ガス ( 発熱量 100,000 KJ/Nm3)15 そ の 他1. 工事現場の環境改善について地域住民とのコミュニケーション ・ 現場見学会の開催 ・ 地域住民への情報提供 ・ 完成予想図の設置 ・ 情報掲示板の設置 ・ パンフレットの作成工事現場のイメージアップ ・ 仮囲い周辺の美化 ・ 住民に対する災害防止関係 ・ 現場出入口周辺への誘導員の配備 ・ 2. 不具合の確認3. 産業廃棄物等の取扱い(1) 廃棄物の処理に当たっては、請負者が自ら処理(分別、保管、収集、運搬及び処分の一連の行為)する行うこと。
ときは、「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」(以下「廃棄物処理法」という)に基づき、適正に(2) 廃棄物の処理の全部又は一部を委託する場合は、廃棄物処理法に基づく処理を業として許可を取得している者に委託すること。また、施工前に産業廃棄物処理委託契約書の写し、産業廃棄物処理業の許可すること。
証の写し、許可運搬車両一覧並びに処分地の案内図等をまとめた「廃棄物処理計画書」を監督員に提出4. 環境対策関係 (1) 現場で使用する機械は、低騒音型、低振動型、排出ガス対策型建設機械とすること。
(3) 汚水、汚濁、土砂の流失防止に努めること。また、表土復元等、環境の回復に努めること。
(4) 熱帯材合板型枠は、極力使用しないこと。
(2) 夜間、早朝等の稼動を避けること。ただし、監督員の承諾を受けた場合はこの限りでない。
なお、運搬ルートの選定に当たっては影響の少ない最短ルートを選定すること。
(続き)保温及び消音内貼り機械設備工事 特記仕様書工事しゅん工後10ヶ月、20ヶ月(新営に限る)に不具合の確認を行い、その結果を書面で上田市長あてに報告する。(施設管理者からの聞き取り調査を含め、調査には必ず監督員の立会いを要する。)35. 防凍保温36. 試験37. 他工事との取合い・ 換気ダクトの保温要(保温厚25mm) ・ 範囲は図示による ・ ・ 膨張タンクよりボイラーへの補給水管の保温は膨張管の項による。
・ 建物内の空気抜き管の保温は膨張管の項による。
・ 空気調和機、ファンコイルユニット、冷水及び冷温水のドレーン管の保温は排水管の項による。
・ 還りダクトの保温要(保温厚25mm) ・ 範囲は図示による ・ ・ 排気ダクトの保温要(保温厚25mm) ・ 範囲は図示による ・ ・ 外気取入れダクトの保温要(保温厚25mm) ・ 範囲は図示による ・ ・ 全熱交換器用ダクトの保温要(保温厚25mm) ・ 範囲は図示による ・ 保温種別は下記によるダクト ・ イ ( ・ 1号 ・ 2号 ) ・ ロ冷温水、冷水、温水、蒸気管 ・ イ ・ ロ機器 ・ イ ・ ロ給水管 ・ ハ ・ ロ (凍結防止帯巻部分) 排水管 ・ ロ ・ 給湯管 ・ イ ・ ロ(2) 設計用鉛直地震力は、設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働くものとする。
・ 給水装置 ・ 排水装置 ・ 換気機器 ・ 空調機器 ・ 防災設備 ・ 監視制御設備・ 危険物貯蔵装置 ・ 火を使用する設備 ・ 避難経路上に設置する機器 ・機械改修工事標準仕様書第2編5章による。
土中埋設管(排水含む)は、管の上下をサンドクッション厚100mmで保護する。
吊金物は亜鉛メッキ又はステンレス鋼製とする勾配とする。
給水、給湯、消火、冷温水、冷却水管は、図示による水抜きが確実にできるよう水抜き位置に向かって下りコンクリート土間下配管は、鋼棒等により沈下防止措置をする。
コンクリート内の鋼管、鉛管及び塩ビ管については、プラスチックテープを1/2重ね1回巻きとする。また、給水管、消火管の埋設深さは( )mmとする。又、ガス管の埋設深さは( )mmとする。
図示された屋外埋設管の分岐及び曲がりの箇所には、コンクリート製標柱を埋め込む。舗装部分は埋設標示ピンとする。また、施工上生じた分岐、曲がりの箇所についても同様とする。
排水管を除く管には、埋設表示用テープを設置する。
確認試験 ・ 引き抜き試験・ 性能確認試験( 本) ・ 施工後確認試験( 本)を確認強度( )kNにて行う下記の金属電線管は塗装を行う。
下記の保温を行わない亜鉛メッキを施したダクト及び配管は塗装を行わない。
振動絶縁効率遠心送風機空調用ポンプ及び揚水用ポンプ及びボイラー給水用ポンプ小形給水ポンプユニット既存のコンクリート床及び壁の配管貫通部の穴明けは原則としてダイヤモンドカッターによる。
検査対象 ・ 配管 ・ 煙道 ・ ・ 抜取率 ・ 標準仕様書による ・ 検査の種類 ・ RT ・ PT又はMT・ 屋外露出 ・ ( )の屋内露出・ 倉庫 ・ 振動絶縁効率 基礎 機器・ 標準基礎 ・ 防振基礎・ 標準基礎 ・ 防振基礎・ 標準基礎 ・ 防振基礎・ ( )% 以上 ・ ・ 80 % 以上 ・ ・ 80 % 以上 ・ ・ 別図による標準共通仕様書第2編によるほか下記による。
フランジは、建物内外共保温する。なお、保温端部はシーリング処理を行う。
給水管、給湯管、冷温水管等の管、バルブ(グランド部を含む)、フランジ、可とう継手及び空調ダクトの23. あと施工アンカー24. 吊金物25. 配管勾配26. 管の保護27. 管の埋設28. 管の埋設表示30. 塗装31. 機器の基礎 及び32. 電線類33. はつり34. 保温及び消音内貼り番 号1 2 3 44. 図面目録 ・ 別紙参照 ・ 下記の通り図面名称 番 号 図面名称29. 溶接部の非破壊検査* (社)日本建築あと施工アンカー協会認定資格・ 施工士の適用(第1種、第2種) あと施工アンカー施工士*による4. 「重要機器」とは下記に示すものとする。
8. 監督員事務所9. 工事用電力・用水等 この工事に必要な工事用電力、用水、諸手続きなどの費用は請負者の負担とする。
※ 完成図 ( ※ 設計図書で示したもの全て ・ 標仕表1.7.1による ・ 監督員の指示による)資材の保管は必ず屋根をかけ地上30cm以上の架台に乗せる。
工事に先立ち手引き第2編による廃棄物等処理計画書を監督職員に提出し、しゅん工時には廃棄物等処理報告書を作成し提出する。
(4) 再利用又は再生資源化を図るもの(コンクリート塊、アスファルト塊、木くず、金属くず、塩ビ管、 )標準仕様書第1編1.7.4によるほか、バルブ類等は必要に応じて合成樹脂製名札をステンレス線等で取付ける。
機器等の取り扱い方法及び重要な定期点検項目等を書いた取扱説明板(アクリル樹脂製、文字彫込み程度)を設ける。大きさは、約()㎡とする。
(1) 機器類の能力、容量等は、表示された数値以上とする。
(2) 電動機出力、燃料消費量、圧力損失は、原則として表示された数値以下とする。
・ 改修機械設備標準仕様書第1編2.2.1によるほか下記による。
・ 別契約の関係請負者が定置したものは無償で使用できる。 ・ 本工事で負担する。
・ 内部仮設足場等 ( ・ 種 ・ 種) ・ 外部仮設足場等 ( ・ 種 ・ 種)・ 監督員が指示する構内の場所に敷ならし ・ 構内指定場所にたい積 ・ 構外搬出適切処理・ 根切中の良質土(ただし管の周囲は山砂、川砂又は再生砂) ・ 山砂の類根切中の山留め ・ 有( ) ・ 無(1) 引渡しを要するもの ・ 無 ・ 有 ( )(2) 引渡しを要するもの以外は構外搬出し関係法令により適切に処理すること。
(3) 特別管理産業廃棄物 ・ 無 ・ 有 ( )・ 飲料水の水質の測定 ( ・ 水質基準検査10項目(一般細菌、大腸菌、硝酸態窒素及び亜硝酸態窒素、塩化物イオン、有機物等(TOC)、pH、味、臭気、色度、濁度) ・ トルエン)飲料水の水質の測定は厚生労働大臣登録水質検査機関とする。
・ 風量調整 ・ 水量調整 ・ 室内外空気の温湿度測定 ・ 室内気流及びじんあい測定 ・ 騒音測定機器、配管、風道等は耐震を考慮し堅固にすえ付け、取付又は支持を行う。
(国土交通省国土技術政策総合研究所・独立行政法人建築研究所監修)による。
地域係数及び設計用標準水平震度を乗じたものとする。地域係数は1.0とする。
(1) 設計用水平地震力は、機器の重量(自由表面を有する水槽その他の貯槽にあっては有効重量)に、次に示す設置場所上層階、屋上及び塔屋中間階地下階、一階(注) 1. ( )内の数値は防振支持の機器の場合に適用する。
2. 〈 〉内の数値は水槽類に適用する。
重要機器 一般機器 重要機器 一般機器2.0(2.0)〈2.0〉1.5(1.5)〈1.5〉1.0(1.0)〈1.5〉1.5(2.0)〈1.5〉1.0(1.5)〈1.0〉0.6(1.0)〈1.0〉1.5(2.0)〈1.5〉1.0(1.5)〈1.0〉0.6(1.0)〈1.0〉 〈0.6〉(0.6)0.4〈0.6〉(1.0)0.6〈1.0〉(1.5)1.0耐震安全性の分類・ 特定の施設 ( ・ 甲類 ・ 乙類) ・ 一般の施設 (乙類)耐震措置の計算及び施工方法は、次に掲げる事項以外、すべて「建築設備耐震設計・施工指針2014年版」11. しゅん工時提出物10. 完成図等12. 足場・さん橋類13. 資材の保管14. 建設発生土15. 埋め戻し土・盛土16. 山留養生17. 発生材処理18. 文字入名札等19. 取扱説明板20. 総合調整21. 容量等の表示22. 耐震措置7. 技能士の適用・ 配管(1.2) ・ 冷凍空気調和機器(1.2) ・ 熱絶縁(1.2) ・ 建築板金(1.2) ・ 監督員の指示による※ 監督員の指示による ・3. 「上層階」は、2~6階建以下の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階とする。
6. 電気保安技術者 電気保安技術者を設置する。
※ 設けない ・ 設ける承諾を受ける。
使用材料名、製造者名、発注先、品質性能証明資料提出の省略について記載した調書を作成し、監督職員の 2. 使用材料発注先調書3. 施工条件明示項目・・ その他監督職員の指示によるもの建築材料等 1)から5)を満たすものとする。
本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、次の1) 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF,パーティクルボード、その他の少ないものとする。
木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙は、ホルムアルデヒドを発散しないか、発散が極めてする。
2) 保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ないものと3) 接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸-2-エチルヘキシルを含有しない難揮発性の可塑剤を使用し、する。
ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを発散しないか、発散が極めて少ないものとものとする。
4) 塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを発散しないか、発散が極めて少ない5) 上記1)、3)、4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他什器等は、ホルムなお、ホルムアルデヒドを発散しないものとは、発散量が規制対象外のものを、ホルムアルデヒドの発散量が極めて少ないものとは、発散量が第3種のものをいい、原則として規制対象外のものを使用するものとするが、該当する材料等が無い場合は第3種のものを使用するものとする。
アルデヒドを発散しないか、発散が極めて少ないものとする。
c. 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない材料使用① JIS及びJASの F☆☆☆☆規格品② 建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品③ 下記表示のあるJAS規格品a. 非ホルムアルデヒド系接着剤使用b. 接着剤等不使用ホルムアルデヒドの発散量該当する建築材料規制対象外d. ホルムアルデヒドを放散しない塗料等使用e. 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない塗料使用f. 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない塗料等使用① JIS及びJASの F☆☆☆規格品② 建築基準法施行令第20条の5第3項による国土交通大臣認定品③ 旧JISのEo規格品④ 旧JASのFco規格品第三種4. 化学物質を発散する5. ペーストシール剤 飲料水管系に使用されているペーストシール剤は、室内汚染に係る揮発性化合物に指定されている下記の物質を材料及び製造工程に使用されていないこと。
ホルムアルデヒド・アセトアルデヒド・トルエン・キシレン・エチルベンゼン・スチレン・パラジクロロベンゼン・テトラデカン・クロルピリオス・フェノブカルブ・ダイアジノン・フタル酸ジ-n-ブチル・フタル酸ジ-2-エチルヘキシル※ 現場説明書による・・ (社)公共建築協会による「建築材料・設備機材等品質性能評価事業」における評価対象となる機械設備機材等・● 品質及び性能を有することの証明となる資料を提出する機材等仕様は適用しない。
(2) 電気設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、電気設備工事及び建築工事は、それぞれの工事仕様を適用し、下記の工事2. 特記仕様(1) 章及び項目は番号に 印の付いたものを適用する。
(2) 特記事項のうち選択する事項は ・ 印の付いたものを適用し、 ・ 印のままのものは適用しない。
章項目 特記事項1. 機材等 (1) 本工事に使用する材料・機材等は、設計図書に定める品質及び性能と同等以上のものを使用する。但し、受ける。
1) 品質及び性能に関する試験データが整備されていること。
4) 法令等で定めがある場合は、その許可、認可、認定又は免許を取得していること。
2) 生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。
3) 安定的な供給が可能であること。
5) 製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。
6) 販売、保守等の営業体制が整えられていること。なお、システムとして機能するものにあっては、1 一 般 共 通 事 項システムの構築能力があり、現場での施工体制が整えられていること。
資料又は外部機関が発行する品質及び性能等が評価されたことを示す書面を提出し監督職員の承諾を製造業者等が記載されている場合は同等以上のものとする場合は、あらかじめ監督職員の承諾を受ける。
(2) 下表に示す材料・機材等の製造業者等は次の1)から6)すべての事項を満たすものとし、この証明となる1. 共通仕様Ⅱ 工事仕様「改修標準仕様書」という)及び「公共建築設備工事標準図(機械設備工事編)(最新年度版)」(以下、「標準図」という)による。
(最新年度版)」(以下、「標準仕様書」という)、「公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編)(最新年度版)」(以下、(1) 図面及び特記仕様に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部の「公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)56109 8 7電気ヒーター等の防凍対策を行う。なお、保温厚は34.項に準じる。
作成方法 ※ 製本 ※ 見開きA3縮小版 2~3部(黒表紙金文字製本)・ 見開きA1版 1部(ビニール製本) ・ ※ CADデータ ( ※ CD-R (1部) ・ )※ 保全に関する資料(1部) ・(3) しゅん工した時は、廃棄物ごとに処理数量を集計し、積込み状況の写真、処分状況の写真等の写しを添付した「廃棄物等処理報告書」を監督員に提出すること。
電線及びケーブルの規格は標準仕様書第4編1.5.1、表4.1.11による。
・ 標準図 施工72による 本組・ 標準図 施工73 ( ・ (a) ・ (b) )による研修及び訓練を行うこと。
(1) 工事現場においては、労働災害、公衆災害防止に努めるとともに、全作業員を対象に定期的に安全教育、実施結果、実施状況の写真、安全教育に使用した資料等も整理すること。
(3) 原則として代理人(主任)以外の第三者により、月1回以上店社による安全パトロールを行い、工事日誌へ記載するほか、点検内容等を別書面に記録し、実施状況の写真を撮影すること。
随時、実施状況の写真を撮影すること。
(4) 下請業者にKY(危険予知)、TBM(作業内容の打合せ)活動等を実施させ、その記録を整備するとともに、及び使用した資料等を整理するとともに、随時、実施状況の写真を撮影すること。
(5) 下請業者を含め、作業員に対し現場内容に即した新規入場者教育、安全教育・訓練等を実施し、関連書類(2) 安全教育、研修及び訓練については、工事期間中に月一回程度実施し、工事日誌へ記録するほか、(6) 上記の(2)~(5)の活動については、記録・書類及び写真を整備したものを現場に備え、監督員及び工事検査の際に提示できるようにすること。
暴力団関係者から工事妨害による被害を受けた場合は、被害届を速やかに警察に提出すること。
施工図等の著作権に関わる当該建物に限る使用権は、発注者に移譲する。
あるので、検査に協力すること。
施工途中において工事検査担当職員または、発注機関の長の指定する職員による抜打ち検査を実施することが完成図など維持管理に関する書類は、しゅん工後30日以内に提出し、必要に応じて取扱説明を行うこと。
上記による他、監督員の指示による。10. 提出物5. 安全対策関係6. 工事検査7. 被害届等8. 施工図等の取扱い9. 完成図等2024.07改訂霊園整備事業 合葬式墓地建設工事 機械設備工事特記仕様書霊園整備事業 合葬式墓地建設工事R-07上田市諏訪形1751墓地棟トイレ棟RC造RC造平屋建て平屋建て4612.25その他の事業所その他の事業所 特記仕様書 配置図 平面図・衛生器具リスト・桝リスト・配管仕様M-1491.24U0.18(0.24)U0.18(0.24)VS0.30(0.50)U0.18(0.24)485.83485.87486.44487.08487.79489.05489.07488.63488.85488.74490.06489.05488.71488.33488.75489.69490.01490.41490.77491.10489.28489.21488.61489.17489.86485.40486.59487.41488.60488.99KBM.1485.75486.50485.000コンクリート水路0.65488.33488.71488.50488.70隣地境界線隣地境界線隣地境界線中山田菖蒲沢線U0.24(0.35)1NO事業年度UEDA上田市都市建設部建築課図名事業名SCALER-07A3:1/250道路境界線T接続管底高 ・ 484.87m接続地盤高 ・ 485.87m H=1000100φ下水本管配置図23墓地棟NO SCALE2.給水管と排水管が交差する場合も、同様とする解説&留意事項3.排水管については、埋設表示テープは不要とする5.根切り深さが1.5m以上の場合は山留め工事を行う6.サンドクッションは原則として川砂を使用する(川砂以外は監督員と協議をおこなう)7.埋戻しは、30cm毎に転圧を行う8.保護管(道路部分)は、ペトロラムテープ1/2重ね巻+プラスチックテープ1/2 重ね巻を行う。
4.埋設給水管(HI)の分岐、曲がり部には、必要に応じてスラスト防止処置を施す1.給水管と排水管が平行する場合、水平実間隔を500mm以上とする土中埋設管の布設参考図600W=400埋設シート一層20㎝転圧400200 200360【1,200】 [900] 〈700〉【1,000】 [700] 〈500〉【1,360】 [1,060] 〈860〉保護砂管表示テープ・ロケーター600W=400埋設シート一層20㎝転圧400200 200【1,200】 [900] 〈700〉【1,000】 [700] 〈500〉保護砂<φ20~50> <φ100>床砂※φ25:床砂t=130430【1,430】 [1,130] 〈930〉100管表示テープ・ロケーター再生砕石・根切り土中良質土 再生砕石・根切り土中良質土M工事範囲トイレ棟霊園整備事業 合葬式墓地建設工事公共下水排水接続位置300×300×600h(PC蓋)下部砕石 900×900×600h(桝内部共)浸透桝(墓地棟)工事範囲浸透桝(トイレ棟)(桝内部共)300×300×600h(PC蓋)下部砕石 350×350×600hM-2トイレ納骨室倉庫多目的トイレKF-3545A壁掛手洗器 自動式水栓 壁給水・壁排水 取付金具共平面図・衛生器具リスト・桝リスト・配管仕様桝の名称C給水管屋外埋設 ピットA B B 汚水管名称 記 号配管仕様C:水道用耐衝撃性塩化ビニール管(JIS-K-6742 HIVP)B:硬質塩化ビニール管(JIS-K-6741 VP)A:硬質塩化ビニールライニング鋼管(VLP JWWA-K-116VB)掃除口付洋風大便器 CFS498BC多 目 的15A吸気弁付止水栓梁貫通スリーブφ100参考型番:V-08KLD4梁貫通スリーブφ125梁貫通スリーブφ150NO事業年度UEDA上田市都市建設部建築課図名事業名SCALER-07T器具名 計衛生器具リスト1No 参考菅低 桝の仕様 桝蓋桝リスト樹脂製2010075参考型番:V-12PLD8梁貫通スリーブφ150参考型番:V-08KLD4梁貫通スリーブφ100参考型番:V-12PLD8梁貫通スリーブφ150水抜弁20A×500L(ボックス共)20梁貫通スリーブφ504050402075COA10015A吸気弁付止水栓梁貫通スリーブφ150梁貫通スリーブφ150ト イ レト イ レ50備考壁掛手洗器 自動式水栓 壁給水・壁排水 取付金具共11 11 11 1 TCF5534AE温水洗浄暖房便座温水洗浄暖房便座TCF5534AUパブリックコンパクト便器 フラッシュタンク式(掃除口付)防露式密結ロ-タンク(内部金具一式付) 蓋固定式 床給水金具211オート便器洗浄タイプ 壁リモコン(センサースイッチ)オート便器洗浄タイプ 壁リモコン(タッチスイッチ)1UT 100×50-150樹脂製GL-3540GL-36002 3ST 100-150ST 100-150樹脂製5010050塩ビ製インバート枡塩ビ製インバート枡塩ビ製インバート枡GL-740パネルヒーターパネルヒーター参考型番:NXS-500参考型番:NXS-500A社 B社器具参考品番1 2盗難防止型耐食鏡 寸法:350×450全身鏡 寸法:300×16×1500樹脂被覆タイプ はね上げ 長さ:700 握り径:34 固定金具共樹脂被覆タイプ L型 長さ:800×800 握り径:34 固定金具共化粧鏡手すり111 1 2 1YM3545FEYMK50KT112HK7RT112CL11 L型手すり化粧鏡 1 111111 二連紙巻器 YH700AW 寸法:300×103×72 アルミ製背もたれ EWC283CR 寸法:310×50×230 FRP製(背もたれ)ステンレス製(フレーム)COA50LSW90AAPLSE870APFKF-60F/CKF-926AE80D25JWAKF-471EH70JU/WAKFC-270T1UKF-3611ASAWL-71U2AM(P)(100V/)BW1L-A951A2ELF-731PALCCW-PA21LQ-NE-R1CW-PA21LQ-NE-R2BC-P110SMDQ-PA150CH霊園整備事業 合葬式墓地建設工事A3:S=1/100 M-3750 2,750 2,750 750C BDA7,0001,000 1,0002,5002,0002,500 1,000112 22,0007,0003341,000 1,500 2,000 1,0005,5001,000 1,200 2,300 1,0005,50041,000
電子入札案件では入札時に添付できるファイルは 1 つまで(ファイルサイズは 3MB まで)となっています。内訳書と落札可能件数届出書を提出される場合には、「内訳書+落札可能件数届出書」ファイルをご利用ください(落札可能件数届出書は内訳書と別シートになります)。