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消防吏員救急服冬・夏(上衣・ズボン)

発注機関
広島県福山市
所在地
広島県 福山市
公告日
2025年6月16日
納入期限
-
入札開始日
-
開札日
-
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添付ファイル

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消防吏員救急服冬・夏(上衣・ズボン) 2025年(令和7年) 6月17日1 調達物品名2 仕様・品質規格等3 数量4 納入場所5 納入方法6 納入期限7 入札参加資格要件【登録所在地】(5)その他8 仕様書等に対する質問(1)質問書提出期限(2)書式 所定の質問書(様式1)の書面による。 (3)提出先 「12 契約担当課」に同じ(4)提出方法メール又はFAXによる提出も可とするが、その際には必ず電話連絡すること。 (5)質問に対する回答期限及び方法 福山市資産活用課ホームページに掲載及び「12 契約担当課」で閲覧可能とする。 https://www.city.fukuyama.hiroshima.jp/soshiki/shisankatuyo/ただし、質問がない場合は掲載しない。 9 証明書等(1)提出期限(2)提出先(3)提出方法(4)提出するもの(5)その他 9(2)に承認を得ていない場合は無効とする。 10 入札及び開札(1)入札方法 持参入札又は郵便入札(2)書式(3)入札書提出期限 16時00分(4)入札書提出先(5)開札日時(立会は、任意) 10時10分(6)開札場所 福山市入札室 (福山市東桜町3番5号 福山市役所本庁舎5階)(7)入札書に同封するもの(8)その他11 その他12 契約担当課企画財政局財政部資産活用課 調達担当TEL 084-928-1017第12号 福山地区消防組合公告TEL 084-928-1195福山地区消防組合管理者 枝 広 直 幹(3)令第167条の4の規定による入札参加制限を受けていない者であること。 (4)指名除外又は指名留保期間中でないこと。 (公告の日から落札決定の日まで)仕様書のとおりA又はB搬入入札公告 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号。以下「令」という。)第167条の5第1項の規定に基づき、条件付一般競争入札(以下「競争入札」という。)に参加する者に必要な資格(以下「入札参加資格」という。)及び当該入札の手続などについて次のとおり定めたので、同条第2項並びに令第167条の6第1項及び福山地区消防組合の会計等に関する規則(平成2年規則第15号)により準用する福山市契約規則(昭和41年規則第13号)第27条の規定により公告します。 また、当該案件は開札後に資格の有無を審査し、福山市物件の買入れ等条件付一般競争入札実施要綱を適用します。 消防吏員救急服冬・夏(上衣・ズボン)(2)7(1)で認定を受けている要件内容仕様書のとおり持参すること。 福山地区消防組合消防局総務部総務課2025年(令和7年)12月26日(金)(1)2025~2027年度福山市企画財政局財政部資産活用課の競争入札参加資格を有する者【等級】〒720-8501 福山市東桜町3番5号 (福山市役所本庁舎5階)「12 契約担当課」に同じ入札参加資格要件確認書(様式4)2025年(令和7年)7月3日(木)2025年(令和7年)7月2日(水)ただし、到達期限は2025年(令和7年)7月1日(火)とする。 送付先は「12 契約担当課」に同じ。 なお、到達期限内に確認ができない場合は、無効とする。 郵便入札する場合は、書留郵便をもって提出することができる。 福山市物件の買入れ等条件付一般競争入札実施要綱を確認の上、福山市が定める入札条件(物件の買入れ等用)及び入札心得に従うこと。 広島県又は岡山県内に本店、支店、営業所等を有する者【対象種目・品目】(種目09)衣料・寝具・手芸・ゴム (品目01)被服製造2025年(令和7年)6月24日(火)所定の入札書(様式3)の書面による。 2025年(令和7年)6月25日(水)2025年(令和7年)7月2日(水)〒720-0825 福山市沖野上町五丁目13番8号持参すること。 (仕様が確認できるカタログ等を添付)福山地区消防組合消防局総務部総務課・使用素材(表生地)の見本・表生地の原反メーカーの品質証明書並びに出荷引受証明書 2025年度(令和7年度)消防吏員救急服仕様書福山地区消防組合消防局- 1 -消防吏員救急服(冬用・夏用)仕様書この仕様書は、福山地区消防組合消防局(以下「消防局」という。)が発注する消防吏員救急服(冬用・夏用)について定める。 なお、仕様については、消防吏員服制基準(昭和42年2月3日消防庁告示第1号)に定めるもののほか次によるものとすること。 1 総 則(1) 応札者は、応札前に本仕様書を熟知し応札すること。 (2) 本仕様書の疑義については、消防局課員に質問し協議のうえ施行完成すること。 細部については、消防局課員が別に指示することがあるが、本仕様書に記載されていない部分についても当然必要と認められる部分については良心的に施行すること。 なお、詳細については消防局で管理している見本を参照のこと。 (3) 使用素材(表生地)の見本、表生地の原反メーカーの品質証明書並びに出荷引受証明書を、2025年(令和7年)7月2日(水)までに消防局総務課に提出し承認を得ること。 (4) 製品完成の際は、消防局の指示によって検査を受け、手直しの必要がある場合は指定の日時までにこれを完了すること。 なお、消防局の課員が製作中に検査を行う場合がある。 (5) 製品は、1着ごとに良質の袋に入れ、氏名・サイズ等が容易に確認できるようにすること。 (6) 本仕様書の解釈について疑問の点は、消防局と十分な協議を行うこと。 (7) 採寸は着せ付け採寸とすること。 (8) 納入場所・納入方法 消防局総務課・搬入(9) 納入期限 2025年(令和7年)12月26日(金)(10) 数 量 冬用 上 衣 36着(男性用 33着、女性用 3着)冬用 ズボン 44着(男性用 41着、女性用 3着)夏用 上 衣 50着(男性用 48着、女性用 2着)夏用 ズボン 84着(男性用 80着、女性用 4着)(11) 採寸については、消防局課員と協議のうえ日程調整を行い実施すること。 (12) 納入後、サイズ等の修正が発生した場合は速やかに対応すること。 2 上衣型式カッター衿型肩章付、ファスナー式、長袖カフス式、左右胸ポケット雨ブタ付、前ヒヨク、替衿付(予備・替衿1枚含む)、左袖ペンポケット付とすること。 (別図1参照)- 2 -3 材料については、次表または同等品以上とすること。 区 分 仕 様 用 途表地(冬)ニッケ エコピッケ〈SEK553〉 又はカワボウ エコピッケ〈1120〉毛 15.0%ポリエステル 84.5%帯電防止又は制電性繊維 0.5%帯電防止加工及び強撥水・防汚加工衿、身頃、袖カフス、ヨーク背、肩章表地(夏)ニッケ エコポーラ〈SEK554L〉 又はカワボウ エコポーラ〈1121〉毛 16.0~25.0%ポリエステル 74.5~83.5%帯電防止又は制電性繊維 0.5%帯電防止加工及び強撥水・防汚加工衿芯 テトロン プレス芯芯地ポリエステル 65%綿 35%衿用 指定の物縫糸 ポリエステル 100% #50釦 ポリ釦 15㎜×3個 肩章、首元釦 ポリ釦 13㎜× 5個 衿台階級章台 ベルクロマジックテープ 25㎜×40㎜反 射 布 トランスファーフィルム 肩章替衿ポリエステル 50%綿 50% ブロード釦 ポリエステル樹脂(4ツ穴) 10㎜×5個 替衿用フ ァ ス ナ ーYKK 3CFCDA C/# 576 14cm 右胸ポケット用YKK 4VS OR DA C/# 576 前立てYKK 3VS C DSYG C5 C/# 576 カフス4 条 件(1)針数3㎝間で地縫は11針以上、飾りは13針以上、オーバーロックは8針以上とすること。 - 3 -(2)穴かがり上衣はネムリ穴とし、上衣の前立はタテ、肩章・カフス・衿台はヨコとすること。 (3)釦口機械付又は手付とし、手付は、2本の糸を1個の穴に3~4回通し根巻は3回以上とすること。 (4)縫製糸調子は、上下ともツレ・タルミの無いようにし返し針を完全にすること。 縫糸はテトロン糸を使用すること。 5 縫 製区 分 要 領主衿テトロン芯を入れ、衿巾は中央で4.5㎝(衿合巾3.5㎝)、衿先巾を6.7㎝とすることヒ ヨ ク 巾上前部は巾3.8㎝とし、下前部は巾3.5㎝にて折返し、衿台により裾までステッチミシンを入れること衿巾 衿巾は所定のものを衿付中央にはさみ縫い付とすること胸 ポ ケ ッ ト胸ポケットは左右2個で雨蓋付とし、雨ブタには所定のテトロン芯を入れること。 右ポケット口はファスナー付とし、スライダーは閉じて内側とする。 雨蓋は巾中央で高さ6㎝(端部で高さ4.5㎝)横巾14㎝、胸ポケットは横巾13.5㎝、深さ14.5㎝、インダーツとし雨蓋はマジック止めとすることペ ン 差 し左胸ポケット雨蓋の中心部から3.5㎝内側に入った所に巾3.5㎝のペン差しをつけ、左ポケットにも内側より口巾2.5㎝のペンセクションを設けることペ ンライ ト差し左袖に袖付より9㎝下がった位置に巾4㎝、長さ14㎝のペンライト差しを縫い付けること前立て 前立ては、ヒヨク式ファスナー仕様とする。 肩当て巾は中央で12㎝、背肩ヨークは二重仕立てとし、はさみ縫いとし表一条飾りミシン縫いとすること肩縫 片倒しくるみ縫いとすること。 替衿指定のブロードにて衿台巾3.5㎝、衿先巾7.2㎝の替衿を作成し、シャツ本体の衿台内側に直径10㎜4ツ穴のポリ釦を5ヶ所付け、替衿台衿下部にはステッチをかけ、替衿が付けられる様に衿台内側の釦との間隔を合わせ、ネムリ穴をかがること- 4 -反射布表生地に指定のトランスファーフィルムを接着し、巾5.5㎝長さ10㎝の筒状の肩章反射布を作成し、本体の肩章に通しておくこと背 裏 ( 夏 )通気性を良くするための表地と同系色の指定のメッシュを背ヨーク下より約37㎝下迄取り付けること背 タ ッ ク袖付より背中心へ7.5㎝入った位置に深さ3㎝のタックを左右各1本つづりと22.5㎝下がった位置から裾まで縫い付けることその際ミシン目は表に出さないこと脇縫 本縫い更にオーバーロックをかけること(インターロックミシン可)袖縫1枚袖とし袖の縫い合せは本縫いし、更にオーバーロックをかけて片倒しとし飾りステッチは入れないこと更に、この袖は下袖に縫目を作らないこと(2枚袖は不可)袖付縫 本縫いし更にオーバーロックをかけること(インターロックミシン可)袖口 カフス付(ファスナー式)でカフス巾6㎝とし開きは11㎝とすること片布所定のものを上前胸ポケット裏面中央に縫い付け、その下に品質表示を縫い付けることサイズネーム衿付中央の下縁に、はさみ縫い付けすること「福山消防」および「救急救命士(救急救命士のみ)」は刺繍すること「個人名」については、タテ約2.5㎝、ヨコ約4㎝の個人名札(マジックテープ)を下前身頃雨蓋付根の中央上部約1㎝上がった位置に縫い付け、「個人名」を上衣 1着につき 1枚付属することエ ン ブ レ ム台 座右袖山の所定位置にマジックテープの台座を縫着すること階 級 章 棚下前身頃雨蓋付根、中央上部1.5㎝上に、タテ2.5㎝ヨコ4㎝のマジックテープを縫い付けること肩章巾は5㎝とし、端を袖付けの縫目に縫込みクロスステッチはしないこと。 肩章の先は衿付根部より2㎝下がった位置とすること裾折返し 裾は三ツ巻き縫いとすること※女性仕様については前打ち合わせを男性とは逆(右前)とする。 - 5 -別図 1(ネーム(濃紺色))福山消防救急救命士(救急救命士のみ)個人名札(マジックテープ式)右胸ポケット口ファスナー付- 6 -6 ズボン型式救急ズボン型式の概要は次のとおりとすること。 (別図2参照)(1)帯 帯巾3.5㎝(2)前身頃 オールワンタック(3)ポケット 脇ポケット 左右に、斜めポケットビスポケット 左右に、切り替えプリーツアウトポケット(4)ループ 5本 長さ7㎝(5)膝当て裏 冬救急ズボンについてはヒザ当て付き7 材料については、次表または同等品以上とする。 区 分 仕 様 用 途主材料( 冬 )ニッケ エコサキソニー〈SEK551〉 又はカワボウ 先染サキソニー〈44SK〉毛 30.0%ポリエステル 69.5%帯電防止又は制電性繊維 0.5%帯電防止加工及び強撥水・防汚加工(スーパーセルボニック加工)前身頃、後身頃、前立て、天狗、帯、ポケット向当て、ループマーベルト/袋地構成 ポリエステル 100%品番 S100V帯、ポケット袋主材料( 夏 )ニッケ エコトロピカル〈SEK552〉 又はカワボウ 先染エコトロピカル〈33SK〉毛 30.0%ポリエステル 69.5%帯電防止又は制電性繊維 0.5%帯電防止加工及び強撥水・防汚加工前身頃、後身頃、前立て、天狗、帯、ポケット向当て、ループマーベルト/袋地構成 ポリエステル 100%品番 S100V帯、ポケット袋副材料ファスナー 前立てオビ芯 帯芯前環 前止めポリ釦 15㎜ 天狗- 7 -8 縫 製区 分 要 領脇 ポ ケ ッ ト口巾15㎝、深さ下止り閂より15㎝を基準とすること但し、デザインによって口巾・深さは異なる場合がある。 口巾・間当て布の断ち目は二つ折り縫い又はオーバーロックかがりとし、袋は地縫い返し、飾り縫い又は突合、二条縫いとすること但し、特殊なものについてはインターロックかがりでもよいビスポケット口巾16.5㎝、深さ18㎝を標準とすること口布の巾は8.5㎝以上を標準とし、裁ち目は2ツ折り縫い又はオーバーロックかがりとする。 口巾・向当て布の両端は袋の飾り縫いで縫い込むこと但し、デザインによってはその限りでなく特殊なものについては、インターロックかがりでもよい相引 ・ 内股脇縫いは環縫いとし、内股は二重環縫いとすること脇ポケット下閂から上に5㎝、下に10㎝程度二重縫いとすること但し、太糸の一条縫い又は二重環縫いは二重縫いとみなす尻縫 ・ 小股割縫いの場合は二重縫いとすること但し、太糸の一条縫い又は二重環縫いは二重縫いとみなすひ ざ 当 て 有り(冬救急ズボンのみ)ウ エ ス ト腰裏・マーベルト等による表地のあまり・ねじれのないこと腰線を美しく仕上げ、マーベルトのまわりによるひびきのないことフ ァ ス ナ ー ファスナー付け止めを完全にし、開き下部にかな止めを入れることダ ー ツ 左右均等とし、ダーツ処理を完全にすること針目数運針数は3㎝間の縫い数で表す(飾り加工縫いを除く。)地縫い薄地・その他の特殊素材の場合すくい縫い環縫いオーバーロックかがり縫いインターロック縫いベルト・ファスナーウエストまつり13針以上10針以上5針以上10針以上7針以上10針以上7針以上その他特殊な生地を使用した場合は、使用生地に適した運針数であること- 8 -釦付け手付け・・・2本の糸で1つ穴に2回以上(生地共)通し、根巻きは使用生地に適した回数(2~4回)とし、糸止めを完全にすること但し、足付き釦及び飾り釦の根巻きについては少量とするか根巻きはしない機械付け・・・手付きに準じた強度とし糸止めを完全にすること穴 か が り鳩目穴は別閂付又は流れ止めとすることねむり穴については両止め4回以上行うこと柄 合 わ せ前面は上前・下前を合わせること。 後面は尻縫い左右を合わせること相引きはひざ部を合わせること脇ポケットは斜めの場合、向当て布は前身頃に合わせることラ イ ン前中心は地の目を通す。 後中心はひざ部より下は地の目を通すこと但し、特別のパターンについてはその限りでない縫 い 代相引き内 股尻上端尻下端0.8㎝以上0.8㎝以上0.8㎝以上0.8㎝以上裾 強固に三つ折り縫いとすること片布 所定のものを袋地に縫い付け、その下に品質表示を縫付けることそ の 他記載されていない箇所については検定見本及び別添図解によること又、当然行わなければならない事項であれば良心的に対処すること※女性仕様については前打ち合わせを男性とは逆(右前)とする。 - 9 -別図2

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