【No.1030】勝山市立中学校建設工事(給食室棟 建築工事) 特定建設工事共同企業体告示 [PDFファイル/79KB]
- 発注機関
- 福井県勝山市
- 所在地
- 福井県 勝山市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2025年6月16日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
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- 開札日
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【No.1030】勝山市立中学校建設工事(給食室棟 建築工事) 特定建設工事共同企業体告示 [PDFファイル/79KB]
勝山市告示第21号勝山市立中学校建設工事(給食室棟 建築工事)の請負契約に係る条件付き一般競争入札に参加する者に必要な資格について、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の5第1項の規定に基づき、必要な資格を定めたので、同条第2項の規定により、その基本となるべき事項及び当該資格の審査の申請の時期、方法等を次のとおり公示する。令和7年6月17日勝山市長 水上 実喜夫 記1 条件付き一般競争入札に付する事項(1)工事名 勝山市立中学校建設工事(給食室棟 建築工事)(2)工事場所 勝山市 昭和町2丁目 地係(3)業種 建築一式工事(4)予定工期 契約締結日から令和9年1月29日(金)まで(5)工事概要等主要用途:中学校給食室 面積:288.00㎡ 構 造:鉄骨造 規 模:平屋建て 建築工事 N=1式2 本工事に係る入札に参加することができる者は、特定建設工事共同企業体入札参加資格審査申請書(以下「申請書」という。)の提出期間の末日において、次の(1)から(4)までに掲げる各構成員の要件を満たす者が自主結成の方法により、代表者1者、構成員1者の計2者で構成する、甲型特定建設工事共同企業体(以下「甲型共同企業体」という。)を結成するものとする。(1)甲型共同企業体の各構成員の共通資格要件 ア 地方自治法施行令第167条の4の規定に該当しないこと。 イ 申請書の提出期間の末日において、「勝山市工事等契約に係る指名停止等の措置要領」に基づく指名停止又は指名除外の期間中でないこと。 ウ 申請書の提出期間の末日において、建設業退職金共済制度、中小企業退職金共済制度、特定退職金共済制度のいずれかに加入していること。又は、退職一時金制度を有している者であること。(2)甲型共同企業体の代表者の資格要件ア 福井県奥越土木事務所管内又は福井県三国土木事務所管内に建設業法第3条第1項の本店を有していること。イ 特定建設工事共同企業体入札参加資格審査申請書(以下「申請書」という。)の提出期間の末日において、令和7・8年度勝山市建設工事入札等参加資格者として工事の種類が「建築一式工事」で登録され、かつ、福井県競争入札参加者名簿の「建築一式工事」の「A等級」で登録されている者であること。なお、下請け金額が8,000万円以上となる場合は建築一式工事の特定建設業の許可を有する者であること。ウ 次の条件をいずれも満たす技術者を配置できること。 (ア) 一級建築施工管理技士又は一級建築士の資格を有すること。(イ) 下請け金額が8,000万円以上となる場合は、建築一式工事における監理技術者(監理技術者資格者証及び監理技術者講習修了証を有する者であること。)をこの工事現場に専任で配置することができること。 (3)甲型共同企業体の構成員の資格要件ア 勝山市内に建設業法第3条第1項の本店を有していること。イ 申請書の提出期間の末日において、令和7・8年度勝山市建設工事入札等参加資格者として工事の種類が「建築一式工事」の「A等級」又は「B等級」で登録されている者であること。ウ 次の条件を満たす技術者を配置できること。建築一式工事業における国家資格を有する主任技術者(自社と3ヵ月以上の継続的な雇用関係が確認できる者に限る。)をこの工事現場に専任で配置できること。(4)甲型共同企業体の各構成員の出資比率甲型共同企業体の各構成員の出資比率は、次に掲げる基準を満たすこと。ア すべての構成員の出資比率が、30%以上であること。イ 代表者の出資比率は、構成員中最大であること。3 特定建設工事入札参加資格の審査の申請手続 特定建設工事入札参加資格の審査を受けようとする者は、次により申請すること。(1)提出書類ア 特定建設工事共同企業体入札参加資格審査申請書(様式第1号、様式第1号の2)イ 特定建設工事共同企業体協定書(甲型) (構成員全員分の押印のあるもの)(2)申請書(3(1)アからイの提出書類をいう。以下同じ。)の交付期間等ア 交付期間令和7年6月17日(火)から同年7月2日(水)午後5時までイ 交付方法等勝山市ホームページからダウンロードできる。(http://www.city.katsuyama.fukui.jp/)「入札情報」(3)申請書の提出期間等ア 提出期間 申請書の交付期間と同じとする。イ 提出場所 福井県勝山市元町1丁目1番1号 勝山市財政課 契約検査係ウ 提出方法 持参して提出するものとし、郵送又は電送によるものは受け付けない。エ 提出部数 2部4 特定建設工事入札参加資格の有無の決定(1)特定建設工事入札参加資格の審査の申請をした者の特定建設工事入札参加資格の有無は、勝山市建設工事競争入札等実施要綱(平成19年勝山市告示第74号)第5条から第7条の規定の例により決定するものとする。(2)入札参加資格の審査の結果は、申請者(共同企業体の代表者)に対し、令和7年7月3日(木)に条件付き一般競争入札参加資格確認通知書により通知する。(3)特定建設工事入札参加資格の有無の決定を受けた者であっても、申請書提出後開札日までに、共同企業体の構成員について指名停止又は指名除外を受けた者等、この入札に参加するのにふさわしくないと認められる場合には、特定建設工事入札参加資格の決定を取り消すことがある。5 特定建設工事入札参加資格の有効期間特定建設工事入札参加資格の有無の決定は、この工事の請負契約に係る一般競争入札についてのみ有効とし、この工事を落札した共同企業体についてはこの工事が完了し、当該共同企業体の清算が完了した日に、その他の共同企業体については、この工事の請負契約が締結された日に効力を失うものとする。6 その他特定建設工事入札参加資格の審査について不明な点があれば、勝山市財政課 契約検査係(ダイヤルイン0779-88-8130)に照会すること。
図面番号 年度勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体縮尺工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779NONE 表紙・図面リストA-00 7建築(構造)S-11-01 構造設計条件・土質柱状図構造特記仕様書(1)構造特記仕様書(2)構造特記仕様書(3)構造特記仕様書(4)構造特記仕様書(5)鉄筋コンクリート配筋標準図(1)鉄筋コンクリート配筋標準図(2)鉄筋コンクリート配筋標準図(11)鉄筋コンクリート配筋標準図(10)鉄筋コンクリート配筋標準図(9)鉄筋コンクリート配筋標準図(8)鉄筋コンクリート配筋標準図(7)鉄筋コンクリート配筋標準図(6)鉄筋コンクリート配筋標準図(5)鉄筋コンクリート配筋標準図(4)鉄筋コンクリート配筋標準図(3)溶接標準図(1)溶接標準図(2)RC開口補強要領ダイヤレンNS標準仕様書New-JBAR標準図SFデッキ標準仕様書S-11-02S-11-03S-11-04S-11-05S-11-06S-11-07S-11-08S-11-09S-11-10S-11-11S-11-12S-11-13S-11-14S-11-15S-11-16S-11-17S-11-18S-11-19S-11-20S-11-21S-11-22S-11-23S-12-01 杭伏図・基礎伏図S-12-02 1階伏図・屋根伏図S-12-03 軸組図(1)軸組図(2) S-12-04S-13-01S-13-02S-13-03S-13-04S-13-05建築(意匠)A-01A-02A-05A-03A-04A-06A-10A-09A-08A-07A-15A-14A-13A-12A-11A-16A-17A-18A-19A-20A-21建築工事特記仕様書(その1)建築工事特記仕様書(その7)建築工事特記仕様書(その2)建築工事特記仕様書(その3)建築工事特記仕様書(その4)建築工事特記仕様書(その5)建築工事特記仕様書(その6)内部仕上表敷地求積図立面図天井伏図・壁詳細図展開図厨房配置平面図厨房器具表部分詳細図計画概要、外部仕上表、求積図1・2階建具配置図・建具表勝山市立中学校建設工事(給食室棟 建築工事)勝山市立中学校建設工事(給食室棟 建築工事)ピット伏図、ピットタラップ詳細図配置図・附近見取図1・2階平面詳細図矩計・ハト小屋詳細図杭リスト・基礎リスト・基礎梁リストベースリスト・基礎柱リスト基礎柱芯線図・アンカープラン図鉄骨部材リストスラブリストS-14-01 架構詳細図雑詳細図 S-14-02・アースドリル工法 (安定液 ※使用する ・使用しない)・サッシ施工 ・ガラス施工 ・自動ドア施工 1.工事名1 工事概要延べ面積(m2) 1.共通仕様2.工事場所3.敷地面積4.地域・地区の指定5.建物概要棟名称 構造・階数 備考項 目 章 特 記 事 項11.適用基準等屋内設置屋外設置屋上設置○ ○○○ ○○ ○工 事 内 容 建築 電気 機械架台、アンカーボルト1.埋戻し及び盛土3(3.2.5)受入場所 受入施設名 仮置場所 備考 ※構外搬出適切処理 ・構内指定場所にたい積 ・構外指定場所に処分・構内指定場所に敷き均し 2.建設発生土の処理 環4地業工事土工事2 建築工事仕様(1)図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、全て国土交通省大臣官房官庁営繕部の「公共建築工事標準仕様書(建 共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)」を適用する。
各章共通事項 ・A種 ※B種G 環 ・C種G 環 ・D種 ・建設汚泥から再生した処理土G 環 材料及び工法 材料( ) 工法( )(3.2.3)(表3.2.1) 種別S、SRC造梁の貫通部○○スリーブ補強 ○ ○○ ○RC造梁・床・壁の貫通部○○ ○○ ○○○ ○ ○型枠軽量鉄骨下地天井・壁の開口部貫通部・開口部の穴埋め補修汚水、雑排水スリーブ補強○ ○ ○ ○○○○○○ ○○設備用開口部その他電気配管配線補強補強を要する切込み補強を要しない切込み機器(建築工事に含む)等へ直接接続する配管配線機器(建築工事に含む)付属の制御盤への電源供給配管配線機器(建築工事に含む)と専用スイッチの渡り配管配線パッケージ型空気調和器の2次側配管配線(接地共)オイルサービスタンク配管、桝、蓋配管、桝、蓋床、天井点検口防油提外部取付ガラリ雨水排水貫通部・開口部の墨出し特記した基礎下地補強設備機器基礎等○○ (総合版)」(福井県土木部)による。
(1)項目は、 印の付いたものを適用する。
2.特記仕様(2)特記事項は 印の付いたものを適用する。 印が付かない場合は、※印の付いたものを適用する。
印と※印の付いた場合は、共に適用する。
(3)特記事項に記載の( )内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(4) G 印は、「福井県庁グリーン購入推進方針」(以下「グリーン方針」という。)の重点品目を示す。
(5)環 印は、「福井県公共事業環境配慮ガイドライン」の施工段階における環境配慮事項を示す。(対象工事は、施工 計画書の提出が必要な工事) の規程を優先する。
築工事編)(令和4年版)」(以下、「標準仕様書」という。)による。
図面、本特記仕様書、標準仕様書に記載のない事項は次の基準による。
・建築工事標準詳細図(令和4年版) 国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課・その他()2.工事実績情報システム(CORINS)への登録(1.1.4)※受注・変更・完成・訂正時に速やかに登録すること3.工事の記録等 事務処理については福井県営繕工事監督事務処理要領(土木部公共建築課)による。
工期経過後においても、同様とする。
なお、本工事が公共事業労務費調査の対象となった場合、同調査に対して必要な協力を行い、(1.2.4)適用する(請負金額500万円以上の場合)「建設機械に関する技術基準」(国土交通省)に定める排出ガス対策型建設機械の使用を原則とする。また、「低騒音型・低振動型建設機械の指定に関する規程」(国土交通省)による超低騒音型建設機械を使用するよう努力する。
公共建築課制定)により、工事完成時に同表を監督職員に提出する。
県産品の活用に努める。なお、県産品の使用実績については、「県産品使用実績一覧表」(土木部「グリーン方針(最新版)」の公共工事調達基準に基づき、重点品目を調達する。
とする木製看板とし、工事名称、発注者名、受注者名、連絡先等を簡明に示す。
地域住民への工事に関する情報提供のため、現場表示板を設ける。表示板は、県内間伐材を材料福井県産間伐材認証制度の指定事業体の製品の使用に努める。
能性の証明書を監督職員に提出する。(平成18年9月29日付土管第1197号)製材等、フローリング又は再生木質ボードを使用する場合は、木材・木材製品の合法性、持続可工事完成時にグリーン購入調達記録表を監督職員に提出する。
なお、「評価名簿による」と特記されたものについては、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修化学物質を放散させる材料また、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」は、次のとおりとする。
ホルムアルデヒドの放散量 該当する建築材料規制対象外a. 非ホルムアルデヒド系接着剤使用b. 接着剤等不使用d. ホルムアルデヒドを放散しない塗料等使用第三種アスベスト含有建材標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。
また「証明工法による」と特記されたものについては、建設技術審査証明協議会の会員による審適用工事種別仮設工事鉄筋工事コンクリート工事鉄骨工事ブロック工事防水工事石工事タイル工事屋根及びとい工事金属工事建具工事左官工事カーテンウォール工事塗装工事内装工事排水工事舗装工事・造園・配管(建築配管作業)・プラスチック系床仕上げ工事作業 ・ボード仕上げ工事作業・塗装(建築塗装作業)・カーテンウォール施工 ・左官・建築大工・タイル張り・石材施工(石張り施工)・塩化ビニル系シート防水工事作業 ・シーリング防水工事作業・ウレタンゴム系塗膜防水工事作業 ・FRP防水工事作業・アスファルト防水工事作業 ・合成ゴム系シート防水工事作業・ブロック建築 ・鉄工(構造物鉄工作業) ・とび・型枠施工 ・コンクリート圧送施工・鉄筋施工(鉄筋組立て作業)・とび技能検定の職種・サッシ施工 ・ガラス施工2)建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品3)下記表示のあるJAS規格品2)建築基準法施行令第20条の7第3項による国土交通大臣認定品3)旧JISのEo規格品4)旧JASのFco規格品・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業 1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボー 可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベン ゼンを放散しないか、放散が極めて少ないものとする。
4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散しないか、放散が極 めて少ないものとする。
ホルムアルデヒドを放散しないか、放散が極めて少ないものとする。
木工事植栽工事(1.5.2)ものとし、次の1)から5)を満たすものとする。
ないか、放散が極めて少ないものとする。
少ないものとする。
ない材料使用 ない塗料使用 ない塗料等使用タシート(SDS)等により確認を行い、アスベスト含有建材を使用しない。
査証明または、(一財)日本建築センター、建設技術研究センターで証明された工法とする。
下記の職種について、○印の付いたものは適用し、それ以外は適用するよう努める。
(1.4.1)(1.4.1~1.4.3)3)安定的な供給が可能であること。
6)販売、保守等の営業体制が整えられていること。
ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限りではない。
JISおよ4)法令等で定める許可、認可、認定または免許を取得していること。
なる資料、または外部機関が発行する資料等の写しを監督職員に提出して承諾を受けるものとする。
また、備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品または同等品を使用するものとし、同等品を使用する場合は監督職員の承諾を受けること。
5)製造または施工の実績があり、その信頼性があること。
に配慮されていること。
本工事に使用する材料については、標準仕様書1.3.10(2)に準じて、JIS Z 7253による安全デー・アクリルゴム系塗膜防水工事作業 ・セメント系防水工事作業・路面標示施工・カーペット系床仕上げ工事作業 ・表装(壁装作業) 標準仕様書1.2.4(4)により整備する工事写真については次による。
・『営繕工事写真撮影要領(平成28年版)による工事写真撮影ガイドブック 建築工事編及び解 体工事編 平成30年版』 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 ※利用しない(ただし、受注者より利用したい旨の申し入れがあった場合は、発注者はこれを承諾する。)・適用する下記以外は現場説明書による。
・図示(・工事用車両の駐車場所 ・資機材置場 ・建設発生土仮置場 ・ ) 実施書(書式は同一)を作成し、監督職員に提出する。
本工事は「福井県建設リサイクルガイドライン」の対象建設工事である。
4.電気保安技術者5.施工条件6.発生材の再資源化等 環7.建設機械 G 環8.建築材料等9.環境への配慮10.特別な材料の工法11.技能士施工図の著作権に係わる当該建築物に限る使用権は、発注者に委譲するものとする。
施工完了時に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレ 測定はパッシブ型採取機器により行う。
エチルベンゼン、スチレン)の濃度を測定し、報告すること。
ン(学校の工事の場合は、ホルムアルデヒド、パラジクロロベンゼン、トルエン、キシレン、(1.5.9) の濃度測定12.室内空気中の化学物質13.施工体制14.下請負人の選定15.施工図等の取扱い16.技術検査請負者は監理技術者、主任技術者(下請負を含む)の工事担当技術者台帳を作成し、施工体制台帳または施工計画書に添えて監督職員に提出する。
監理技術者、主任技術者(下請負を含む)は工事現場内では名札を着用する。
監督職員の指示による。(1.6.2)28.設備工事との取合い1.一般事項 本工事の基礎杭工事は、「基礎ぐい工事における工事監理ガイドライン」(H28.3.4国土交通省策定)による監理を行う。また、杭ごとに電流計データの写真を監督職員に提出する。
2.試験杭 試験杭の位置 ※監督職員との協議による ・図示試験杭の寸法 長さ( )m 地業 / 鋼杭地業(4.3.3)(4.2.2)試験杭の本数 ※最初の1本 ・ 断面寸法 ※本杭と同じ ・ 杭継手工法 ・アーク溶接継手 ・機械式継手継手数試験杭本 杭杭長(m)及び種類施工方法※特定埋込杭工法杭径(mm) セット数 長期支持力(kN/セット)・(4.3.1)(4.3.4~4.3.5)(4.3.3) 杭先端部形状 ※開放型 ・半開放型 ・閉そく型杭頭の切断方法 ※ダイヤモンドカッター方式 ・外圧方式 ・鋼杭( ・鋼管ぐい ・H型鋼ぐい) (4.4.3)(4.3.8)(4.2.2)(4.3.3)(4.3.6)(4.4.5)(4.3.1)(4.3.5)・中堀り拡大根固め工法・プレボーリング拡大根固め工法国土交通省告示第1113号第6に定める地盤の許容支持力式の内α、β、γが下記の値をとれる工法とするα=( )、β=( )、γ=( )(4.3.1)(4.3.4) ・セメントミルク工法 2掘削工法 (4.5.1)(4.5.5)(4.5.6)コンクリート杭地業・リバース工法・オールケーシング工法(孔内の水張 ※行う ・行わない)鉄筋の最小かぶり厚さ ・100mm(4.5.4)・・杭径1.5m以下の場合は鋼板9~12×50、1.5mを超える場合は鋼板9~12×50~75の補強リングを3m以下の間隔で、かつ1節につき3箇所以上入れ、リングと主筋との接触部を溶接する。
鉄筋かごの補強組み立て鉄筋の節ごとの継手※重ね継手・重ね継手の長さ ・図示による()・ ・( )・拡底杭工法(4.5.4)(4.5.4)(表4.5.1)構造体強度補正値 ※3N/mm ・()N/mm設計基準強度()N/mm スランプ ※18 ・()コンクリートの種別 ・A種 ・B種セメントの種別 ※高炉セメントB種 G2 2・場所打ち鋼管コンクリート杭工法(鋼管の材料 ・SKK400 ・SKK490)孔壁測定・行う(測定方法 ・超音波測定器 ・ )(4.5.5)再資源化等をする施設の名称 所 在 地・現場において再利用するもの( )・発注者に引渡しを要するもの(※金属類 ・)・特別管理産業廃棄物(・廃石綿 ・PCB含有物 ・ )する。
ただし、工事契約後にやむを得ない事情により予定した条件により難い場合は監督職員と協議再資源化等をする施設指定副産物の種類・コンクリート・アスファルト・コンクリート・建設発生木材・建設発生土(土工事に記載)・指定副産物以外の搬出 ※構外搬出適切処分 ・本工事は「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」(平成12年5月31日 法第104号)の所在地、再資源化に要した費用を書面にて監督職員に報告する。
(1.3.10)(1.3.11)(1.3.5)(1.3.3)(R5.7改訂)・営繕工事写真撮影要領(令和5年版) 国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課・建築物解体工事共通仕様書(令和4年版) 国土交通省大臣官房官庁営繕部3.既製コンクリート杭4.場所打ち情報共有システム(CALS/EC) ・利用する (情報共有システム運用ガイドライン福井県版を基に、福井県仕様のシステムに登録し利用すること。)2仮設工事1.監督職員事務所2.工事用水3.工事用電力4.足場・設ける 規模 m2(設置する設備等は図示による) 仕上げの程度(※天井・壁:合板又は石膏ボードEP塗り 床:ビニールシート張り ・ )※設けない構内既存施設 ・利用できる(※有償 ・無償) ※利用できない構内既存施設 ・利用できる(※有償 ・無償) ※利用できない足場を設ける場合は、「手すり先行工法等に関するガイドライン」(厚生労働省 平成21年4月)にを有する足場とし、足場の組立て、解体または変更の作業は、「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」の2の(2)手すり据置方式または(3)手すり先行専用足場方式により行うこと。
(2.2.4)(2.3.1)また、「足場からの墜落・転落災害防止総合対策推進要綱」(厚生労働省 令和5年3月14日)を遵守すること・鋼製下地工事作業 ・建築板金測定対象室 測定個所数 種類 ※PHC杭 ・ PRC杭 ・ SC杭( 鋼管の材料 ・ SKK400 ・ SKK490) ・ 建築板金ダクト、チャンバーの接続用フランジを含む機器(建築工事に含む)付属の制御盤以降の配管配線(接地共) いる場合において、それらが関係法令の改正等により(条例を含む。)抵触する場合には、関係法令等の遵守(1.1.13)術センター、福井県総合グリーンセンターで評価された材料とする。
本工事に使用する材料は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、測定対象室及び測定箇所数 測定時期(※完成前 ・) びJASマーク表示のない材料及びその製造業者等は、次の1)から6)の事項を満たすものとする。
1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること。
2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。
請負者は施工体制台帳及び施工体系図を作成し、工事現場に備えるとともに監督職員に提出する。 なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証明と 資材の梱包及び容器は、可能な限り簡易であって、再生利用の容易さ及び廃棄時の負荷低減「建築材料・設備機材等品質性能評価事業建築材料等評価名簿」(発注年版)及び福井県工業技工事材料や物品等の調達においては、福井県内に主たる営業所を有する者の中からの調達及び(2)電気設備工事及び機械設備工事を本工事に含む場合は、「公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)」及び「公(3)設計変更の対象事項及び手続きならびに工事一時中止に係る手続き等は、「工事請負契約等におけるガイドライン 本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するより、「働きやすい安心感のある足場に関する基準」に適合する手すり、中さん及び幅木の機能 ド、その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙はホルムアルデヒドを放散し 2)保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを放散しないか、放散が極めて 3)接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しない難揮発性の(6)標準仕様書及び改修標準仕様書で「特記がなければ、」以降に具体的な材料・品質性能・工法・検査方法等を明示して 5)1)、3)及び4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台その他の什器等は、1)JIS及びJASのF☆☆☆☆規格品c. 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しe. 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しf. 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散し寸法及び継手 1)JIS及びJASのF☆☆☆規格品工事着手時に再生資源利用計画書及び再生資源利用促進計画書を、工事完了時に同計画書のまた、再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画を工事現場に掲示すること・発生材の分別解体及び再資源化 帯筋の加工及び組立 ・図示による( )対象建設工事であり、分別解体等及び特定建設資材の再資源化等について適切な処置を行う。
分別解体、再資源化の完了時に、再資源化が完了した年月日、再資源化した施設の名称及び下請負人を選定する場合には、勝山市内に主たる営業所を有する者の中から選定するように努めること。あらかじめ書面による承諾を受けた場合は、この限りではない。
・ ・図示 ・前面道路中心(最高)+300mm ※監督職員の指示による。
本工事の請負者を労働安全衛生法第30条第2項に基づく特定元方事業者に指名する。
購入土・砕石を使用する場合には事前に品質を証明する資料、採取地を示す書類、採取許可等のする。(H16土管第1481号)使用の確認(工事成績評定要領第2条)する組合または材料メーカーを加える)の連帯責任とし、保証書を監督職員に提出する。
・評定しない(応急工事、取壊解体工事、土砂運搬工事、什器類設置工事、軽微な内装工事等)・本工事は一年点検対象工事とする。
※評定する(請負金額500万円以上の場合)・評定しない(請負金額500万円未満の場合)受注者は、「県有施設一年点検実施要領」(土木部公共建築課)に基づき一年点検を実施し、報告書を作成する。
施工に起因する不良個所があれば改修する。
密接に関係のある同一工事区内の工事の受注者と同一施工業者が落札した場合は、両工事を合計したもので落札後調整を行う。 調整について21.設計地盤高22.責任施工23.特定元方事業者の指名24.適法な土砂・砕石等の25.1年点検26.工事成績評定27.近接工事の間接費等の特記事項中、責任施工の指示があるものは請負人及び専門工事業者(防水工事においては所属写し及び採取業者からの納品証明書など適法に採取していることを示す書類を監督職員に提出標準仕様書による完成図を作成し、監督職員に下記により提出する。
区分備 考19.完成時の提出図書等製本種類2部2部 ※完成図(変更設計図を含む) ※保全資料 ・長期保全計画書注 完成図白焼製本A1版 ( )部、A3版3部を提出する・設計図白焼製本 A1版( )部、A3版( )部を提出する。20.設計図のコピー(注)電子納品によるほか、提出部数及び作成様式等は下記のとおりとする。
18.電子納品の対象17.電子データの提出福井県勝山市昭和町2丁目 地係第1種中高層住居専用地域、第1種住居地域6.積雪荷重等7.別途工事基準風速 Vo(m/s) ・30 ・32地表面粗度区分(・ 1 ・ 2 ・ 3 ・ 4)最深積雪量 ( )cm×30N/m2/cm(単位荷重)=()N/m2建築基準法上の用途() 耐火の種別 ・耐火 ・準耐火 ・その他 中学校300 9,000206電子納品(任意試行)については、辞退することができる。辞退する場合は、変更施工も納品することができる。
5電子成果品は、要領に基づいて作成し納品すること。ただし、写真または図面のみで4納品物の提出方法及び検査方法については、要領の表1を遵守しなければならない。
3電子成果品の提出の際には、電子納品チェックりシステムによるチェックを行い、エラーが無いことを確認後、ウイルス対策を実施したうえで提出すること。
はないが、要領の解釈に疑義がある場合は協議のうえ電子化の是非を決定する。
なお、要領で特に記載のない項目については、原則として電子データを提供する義務写真以外については、従来どおり紙媒体で1部提出するものとする。
旨を記載しなければならない。ここでいう電子納品とは、「勝山市電子納品(任意試行)※電子納品(任意試行)対象工事1電子納品(任意試行)を希望する場合は、施工計画書に電子納品(任意試行)を行う要領(平成25年4月)」(以下「要領」という。)に基づき作成された調査、設計、工事などの各業務段階の最終成果を電子成果品として納品することをいう。
2要領に基づいて作成した電子成果納品を電子媒体(CD-R)で1部提出すると共に、工事計画書及び施工実施書に、電子納品を行わない旨を記載しなければならない。
詳細については、「電子納品の手引き(案)福井県版」による。
工事関係資料のうち電子納品の対象とする納品資料を下表に示す。
フォルダ名称 資料大分類 ファイル形式PLANSCHEDULEMEETMATERIALPROCESSINSPECTSALVAGEDRAWINGFMAINTOTHRS施工計画書工程表打合せ簿機材関係資料施工関係資料検査関係資料発生材関係資料完成図保全に関する資料契約関係資料施工図完成写真工事実績情報その他の資料工事写真PDF形式PDF形式PDF形式PDF形式PDF形式PDF形式PDF形式※SXF(sfc)形式および※JW-CAD形式PDF形式※SXF(sfc)形式PDF形式PDF形式PDF形式 (注1)JPEG形式 (注3)JPEG形式(100万画素程度) (注4)なお、要領に記載のない事項や疑義がある場合は、監督員と協議のうえ作成するものとする。
注1:元請・下請関係届出書、現場指示書は契約関係資料に入れる。それ以外については手引きによる。
注2:ファイル形式は上表による。これによれない場合は監督職員と協議する。
注3:完成写真は電子画像の他、[ ○四つ切 ○キャビネ版 ]のプリントを( )部提出する。
注4:フォルダ構成など、「営繕工事写真撮影要領令和5年版」(国土交通省大臣官房官庁営繕部)によるほか、監督職員の指示による。ただし画像データの編集はファイル名のみとする。
給食室棟 S造平屋調理室 1か所㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体 勝 山 市年度NS一級建築士 木 下 貴 之 No.360779TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036福井市御幸3-2-22一級建築士事務所(福井県)い-514号一級建築士 木 下 貴 之 No.360779TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036福井市御幸3-2-22図面名称工事名 図面番号縮尺■ CHARGE図面名称工事名 図面番号縮尺一級建築士事務所(福井県)い-514号A-01河端俊弘一級建築士 No.377941 建築工事特記仕様書(その1)299.60m2754,017.70m2勝山市立中学校建設工事(給食室棟 建築工事)勝山市立中学校建設工事(給食室棟 建築工事)勝山市立中学校建設工事(給食室棟 機械設備工事)勝山市立中学校建設工事(給食室棟 電気設備工事)勝山市立中学校建設工事暑中6N 6N 3N 地区補正値大野・勝山地区福井・丹南地区※普通ポルトランドセメント、混合セメントのA種 (6.12.2) (表6.3.2)(6.3.2)及び適用期間(6.15.1) 施工箇所 ( )(6.14.1) ・15 ・18 ※18 ・ 普通コンクリート施 工 箇 所 スランプ(cm) 設計基準強度(N/mm ) 2 種 類※21 ・ ・普通コンクリート4.鉄筋のかぶり厚さ ※標準仕様書表5.3.6によるかぶり厚さは目地底から算定する。
・耐久性上不利な箇所の鉄筋のかぶり厚さは下表による。
柱、梁、壁及び庇などの外気に接する打放し面施 工 箇 所 等※10 ・ 表5.3.6の値に加える数値(mm)・軽量コンクリートで土に接する部分 最小かぶり厚さに加える厚さ ( )㎜5.帯筋 ・H形 (参考図 図2.2)(5.3.5)載荷試験 ・鉛直載荷試験 ・水平載荷試験 (4.2.3)(4.3.4~5)(4.5.5~6) ※図示 ・SGL- m(土質)(4.2.4)試験の方法 ・地盤工学会基準JGS() ・ 報告書の記載事項 ・ ・ 工法 (4.3.4)(4.5.5)載荷荷重(t) ( )試験深さ(m) ・設計GLより( )m 1.鉄筋の種類5鉄筋工事部 位その他2.溶接金網6φ 100×100 丸鉄線柱・梁の主筋6φ 150×150 丸鉄線網目の形状,寸法,鉄線の径(㎜) 使 用 部 位・保護コンクリート ・コンクリート舗装 継 手 方 法※ガス圧接 ・ ※重ね継手 ・ 径(mm)継手位置3.鉄筋の継手及び定着種類の記号※SD345・径(mm)※SD295鉄筋の種類 (5.2.1)(表5.2.1)加工 ・鉄筋の折曲げ角度が90°未満の折曲げ内法直径( )以上(5.3.4)(5.2.2)(5.3.2)(5.3.7)※超音波探傷試験 ・引張試験 (5.4.10)7.各部配筋6.梁貫通孔の補強8.圧接完了後の試験・外観試験 試験項目、試験方法 ・図示 ・ ・超音波探傷試験 試験対象 ・図示 ・ 不合格となった場合の措置 ・図示 ・ 適用箇所、性能、種類、工法、鉄筋相互のあき等 ・図示 (5.5.3)(5.6.3) 9.機械式継手/溶接継手試験 (5.5.5)(5.6.5) コンクリート工事6(6.2.1)(表6.2.1) 1.コンクリートの種別等 種別 ※Ⅰ類 ・Ⅱ類種類 2設計基準強度Fc(N/mm ) 適用範囲2・軽量コンクリート設計基準強度Fc(N/mm ) スランプ 適用範囲 ・24 ・21(6.2.1)(6.2.2)(6.2.4) 構造体強度補正値( N) (6.13.1)(6.13.2)※15・ ・混 和 材 料 種 類※AE減水剤又は高性能AE減水剤スランプ(cm) 施 工 箇 所6.マスコンクリート7.無筋コンクリート8.流動化コンクリート9.構造体強度補正値3気乾単位容積質量(t/m ) 種 類 施 工 箇 所5.軽量コンクリート 4.押出成形セメント板 (8.5.2~5)(表8.5.1~2)(8.5.3)耐風圧性能(建築基準法に基づき定める風圧力の(※1 ・1.15 ・1.3)倍)耐火構造以外の目地、隙間の処理 ※パネル製造所の仕様 ・ 出隅入隅部の伸縮調整目地の目地幅(mm) ※15 ・ 耐震性能(建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による)パネル相互の目地幅(mm) ※長辺10以上、短辺15以上 ・ 外壁パネル工法間仕切壁パネル工法耐震性能(建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による) (8.5.4)・A種 ・B種・T ・T-R・D ・D-R・F ・F-R・間仕切壁パネル・外壁パネル・B種 ・C種 ・F ・F-R・D ・D-R・T ・T-R表面形状 パネルの種類 取付け工法 厚さ(mm) 幅(mm) 長さ(mm) (ECP)パネルの欠き込み等 ※行わない ・行う(パネル開口限度 ※図示) (8.5.5)押さえ金物の材質、形状寸法※アルミニウム製 L-30×15×2.0程度・(責任施工)2.アスファルト防水1.一般事項保証年限 ※10年 ・ 9 専門工事業者 福井県防水工事協同組合員または監督職員の承諾する専門工事業者 (アスファルト防水、改質アスファルトシート防水、合成高分子系ルーフィングシート 防水、塗膜防水、ケイ酸質系塗布防水)防水工事種 別 立上り部の保護 絶縁用シート 断熱材 G 施工箇所防水層下地モルタル ・適用する(施工範囲 ・図示 ・ )屋根保護防水・※ポリエチレンフィルム 厚さ0.15mm以上・乾式保護材・れんが押え・コンクリート押え・A-1・B-1・A-2・A-3・B-2 ※25 ・50※フラットヤーンクロス 70g/m2程度・BI-2※A種押出法ポリスチ レンフォーム3種bス キン層付厚さ・ ・・AI-1・AI-2・AI-3・BI-1(9.2.5)こて仕上げ ※水下80mm以上 ・ 床タイル張り ※水下60mm以上 ・ ・金属複合板 :金属板と樹脂を積層一体化させたもの。
・窯業系パネル:無石綿の繊維質原料等を主原料として、板状に押出成形しオートクレーブ 養生したもの。
(9.2.2)(9.2.2)(9.2.5)(9.2.4)(9.2.2)屋根露出防水・ ・D-1 ・D-2種 別 施工箇所 種 別 施工箇所※A種硬質ウレタンフォーム2種1号または2号(厚さ ※25mm ・50mm)(9.2.2~5)(表9.2.7~8)断熱工法に用いる断熱材 G(9.2.4)(9.2.3)(9.2.2)(9.2.3)種 別 施工箇所 施工箇所 種 別・E-2 ・E-1屋内防水(9.2.3)(9.2.5)(9.2.3)(表9.2.9)保護層 ※設ける(無筋コンクリート 水下 厚さ60以上) ・設けない表9.2.9 E-1の工程3の適用 ・適用断熱材は原則としてオゾン層破壊物質を含まないものとする。
平場の保護コンクリートの厚さ屋上排水溝 ・設ける(図示) 乾式保護材製造所 評価名簿によるれんが ※JIS R1250・ (9.2.2)(9.2.3)(9.2.5)(表9.2.3~9.2.6)(表9.2.9)(責任施工) シート防水3.改質アスファルト種 別 施工箇所 種 別 施工箇所・AS-T1 ・AS-T2・AS-T3 ・AS-T4・AS-J1・ 断熱工法に用いる断熱材 G防水層の種別※A種硬質ウレタンフォーム2種1号または2号(厚さ ※25mm ・50mm)断熱工法における防湿層 ・設ける ・設けない※アルミニウム製 L-30×15×2.0程度 ・ (9.3.2)(9.3.3)(9.3.3)(9.3.2~4)(表9.3.1~3)(9.3.2) 押え金物の材質、形状及び寸法(9.3.3)4.合成高分子系防水 (責任施工)ルーフィングシート(9.4.2~4)(表9.4.1~2) 防水層の種別種 別 施工箇所 種 別 施工箇所・S-F1・S-M1 ・S-M2・S-F2・SI-F1 ・SI-F2・SI-M1 ・SI-M2軽歩行用仕様 ・適用施工箇所 種 別・S-C1平場のモルタル塗り厚さ・ ※7㎜以下 ・ 平場を保護コンクリート仕上げとする場合の厚さ ・ 屋内防水※A種ポリエチレンフォーム(厚さ ・ mm)接着工法の場合※A種硬質ウレタンフォーム2種1号または2号(厚さ ※25mm ・50mm)機械式固定工法の場合断熱工法に用いる断熱材 G可塑剤移行防止用シートの材質 ※発泡ポリエチレンシート ・ (9.4.2)(9.4.2)(9.4.2)防湿用フィルムの設置 ・図示 ・ (表9.4.1)(表9.4.1)(表9.4.2)(表9.4.2)(9.4.2~4)(表9.4.3)保護モルタル塗り厚さ・ 厚さ ※60mm (4.6.2~3)・ 厚さ ※60mm (4.6.2~3)(4.6.4) 厚さ ※50mm ・施工箇所材料 ※ポリエチレンフィルム厚さ0.15㎜以上 (4.6.5)材料 ※再生クラッシャラン G 環 ・切込み砂利 ・切込み砕石 (含有物については(22・3・3(2)による)材料 ・シルト ・山砂 ・川砂 ・砕砂(ただし、ピット下・車庫・自転車置き場等の工作物の下は除く)※建物内土間床版及び土間コンクリート下に基づき実施すること試験は「セメント及びセメント系固化材を使用した改良土の六価クロム溶出試験実施要領(案)」5.杭の精度・水平方向の位置ずれmm以下(参考図 図7.1)・ASI-T1・ASI-J1・DI-1 ・DI-2六価クロム溶出試験等 ※行う ・行わない3/7~7/37/4~9/79/8~11/1811/19~3/63/15~7/107/11~8/298/30~11/911/10~3/14 構造体強度補正値( N) 暑中6N 6N 3N 地区補正値大野・勝山地区福井・丹南地区・高炉セメントB種4/2~7/37/4~9/79/8~10/2210/23~4/14/7~7/108/30~10/157/11~8/29 10/16~4/6敦賀地区小浜地区2/28~7/37/4~9/99/10~11/2811/29~2/273/6~7/57/6~9/49/5~11/2111/22~3/5(6.11.2) ・構造体強度補正値は積算温度を基に定める( )適用期間12/11~ 3/10 大野・勝山地区1/1~ 2/20 福井・丹南地区普通ポルトランドセメント 混合セメントのA種 高炉セメントB種地区種類10.寒中コンクリート (6.11.1) 構造体強度補正値( N)・床型枠用鋼製デッキプレート (使用部位 )・ (使用部位 )・MCR工法用シート (使用部位 打増し厚さ ・20㎜ ・ )・断熱材兼用型枠 (使用部位 )塗装 ・有(使用部位) ・無(ただし、見えがかりで仕上げの無い部分を除く)とする。その際、 コンクリートは10mmふかすこととし、寒中コンクリートの養生方法、型枠締付けについては、監督職員の承諾を得ること。)材質 ・メッシュ型枠JISG3302 (使用部位 埋設となる基礎、基礎梁及び関連する柱部分 ・合板(※12㎜ ・ ) G(6.8.2)(6.2.5)(表6.2.5) 仕上りの平たんさ種 別・ a種・ b種・ c種施 工 箇 所仕上げ(6.8.1)(6.2.5)(6.6.6)(6.8.3)(表6.2.4)種 別 施 工 箇 所・ A種・ B種・ C種11.せき板合板等の材質等12.コンクリートの仕上り13.打放し仕上げの種別14.外部に面する打放し敦賀地区小浜地区3/30~7/37/4~9/99/10~10/3010/31~3/294/3~7/57/6~9/49/5~10/2410/25~4/2打増し厚さ ※図示 ・ ・溶融亜鉛めっき高力ボルト1.鉄骨製作工場 ※建築基準法第68条の25に基づき国土交通大臣から構造方法等の認定を取得している鉄骨工場または同等以上の能力のある工場(・S ・H ・M ・R ・J )グレード以上7・監督職員の承諾する工場※図示 ・ (7.3.2)種 類 使 用 箇 所 規 格※適用する ・適用しない 2.施工管理技術者3.鋼材※JISによる ・ ※JISによる ・ ※JISによる ・ 板厚方向に引張力を受ける鋼板の試験 ・行う ※行わないボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等 ・図示による()目地寸法 ・標準仕様書9.7.3(1)(ア) ・図示による()ひび割れ誘発目地の位置・形状・寸法 ・図示による()(6.6.4)(6.8.1) 打継位ぎの位置 ・標準仕様書6.6.4.(1)による ひび割れ誘発目地、湿潤 養生、型枠の存置期間スリーブの材種、規格( ) (6.8.2)普通エコセメントを使用する場合の湿潤養生期間( ) (6.7.2)普通エコセメントを使用する場合の型枠存置期間( ) (6.8.4)15.打継ぎ位置、打継目地4.工作図種類 ※トルシア形高力ボルト ・JIS形高力ボルト (7.2.2)ねじの呼び()(7.2.1)(表7.2.1)(7.2.10)(7.1.3)(7.1.4)(7.1.3)5.高力ボルト、普通ボルト(7.2.2)(7.2.3)摩擦面処理 ・ブラスト処理・りん酸塩処理試験方法等 ・図示すべり耐力等の確認方法 ※すべり耐力試験ボルトの長さがねじの呼びの5倍を超える場合の回転量() (7.4.7)鉄骨工事(7.2.7) 材質、形状及び寸法適用箇所 材質・形状・寸法デッキプレート単独の構法デッキプレートとコンクリートとの合成スラブとする工法床型枠用(7.7.8) デッキプレートと鉄骨部材の溶接方法 ※図示7.デッキプレート8.スタッド 種別等呼び名 呼び長さ(㎜) 適用箇所・16・19・22監督職員の指示による。
(7.2.8)9.仮組等の実施 (7.3.10)切断面の仕上げ ・標準仕様書7.6.7.(1)(カ)(b)②による ・ (7.6.7)※見え掛り部となる部分 ・見え隠れ部となる部分 ・切除する部分なしエンドタブの切除する部分開先の形状 ※図示10.溶接接合 技量付加試験 ・行う ・行わない (7.6.3)(7.6.4)低応力高サイクル疲労を受ける部位()スカラップの形状 ※図示モルタル又はコンクリートで充填するブロックの範囲※図示による ・ 塗装の範囲 (7.8.2)耐火被覆材の接着する面の塗装範囲 ・図示による()耐火被覆材の接着する面以外の塗装範囲 ※標準仕様書7.8.2(1)(ア)~(オ)・図示による()塗料の種別・ラス張りモルタル塗り12.錆止め塗料種類 適 用 箇 所 材料・工法 性能(耐火時間)・耐火材吹付け・耐火材巻付け・耐火板張り・湿式工法・半乾式工法・乾式工法13.耐火被覆・耐火塗料(7.6.12)工場溶接の場合 AOQL(%) ※4.0 ・2.5 ・ ・ ・ ・完全溶込み溶接部の超音波探傷試験 ※行う ・行わない節 ※全て 検査水準 ※第6水準 11.溶接部の試験 外観試験平成12年建設省告示第1464号第二号に関する試験試験の方法( )JASS6付則6の付表3「溶接」に関する試験試験の方法( )(7.6.12)(18.3.2)(7.9.2~3)(7.10.3)(表7.10.2)構造用アンカー材質 ※SNR400B ・ 建方用アンカー材質 ※SS400 ・ ※A種〔厚さ50mm〕 ・B種〔厚さ30mm〕(7.2.4)(7.10.3) 14.アンカーボルト15.軽量形鋼構造 ボルトの接合方法 ・普通ボルト接合 ・ (表7.10.1)(7.11.2)8コンクリートブロック・ALCパネル・押出成形セメント板工事長さ 高さブロックの種類(N/mm2)正味厚さ 化粧の有無 適用箇所 モデュール呼び寸法(mm) (mm)※空洞ブロック-16・※無 ・有※無 ・有※無 ・有長さ 高さ1.補強コンクリート ブロック造・型枠状ブロック-20・セメント() :砂()モルタルの調合(容積比)圧縮強さ各部の配筋 ※図示目地仕上げ ・押し目地仕上げ ・化粧目地仕上げ(8.2.5)(8.2.3)(8.2.2)(8.2.8)(8.2.7)※無 ・有・空洞ブロック-16 長さ 高さブロックの種類 圧縮強さ(N/mm2)正味厚さ 化粧の有無 適用箇所 モデュール呼び寸法(mm) (mm)・※無 ・有※無 ・有長さ 高さ2.コンクリートブロック・ 帳壁及び塀・外壁パネル(8.4.2~5)(表8.4.2~4) 3.ALCパネルパネルの種類 単位荷重(N/m2)厚さ(mm) 耐火性能 長さ(m) 表面加工 取付け構法・1180・1960 ・100・ ・2990・3490 有(1)時間 ・A種・B種・C種・D種・E種 ・平・意匠 ・有(1)時間・無 ・2990・ ・100・ ・間仕切壁パネル・屋根パネル・床パネル ・2350・3530・980 ・ ・100・ ・100・ ・1980・2480・1780・1980 有( )時間有(0.5)時間 平 F種(8.4.2)(8.3.2)(表8.3.1)(8.3.4)パネル相互の接合部に挿入する耐火目地材 ※図示 ・ (8.4.3) 外壁パネル構法耐風圧性能(建築基準法に基づき定める風圧力の(※1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力)伸縮目地への耐火目地材の充填 ・適用する ・適用しないパネル幅の最小限度を300㎜以下とする場合 ・図示パネルの短編小口相互の接合部の目地幅(㎜) ※20耐震性能(建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による)間仕切壁パネル構法の耐震性能(建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による) (8.4.4)(7.6.7)亜鉛めっき鋼面にSOP塗りの場合 ※A種 ・ 鉄鋼面にEP-G塗りの場合 ※B種 ・ 胴の種類 ※割枠式・ 6.ターンバックルボルトの種類 ※羽子板ボルト ・ (7.2.6)敦賀・小浜地区( 6. 10. 1) ( 6. 10. 2)7. 杭の載荷試験8. 地盤の載荷試験9. 地盤改良及び改良土10. 砂利地業11. 砂地業12. 捨てコンクリート 地業13. 床下防湿層定着 ※標準仕様書表5.3.4による ・図示による・建築基準法第37条第二項の認定を受けたコンクリート(適用箇所: ) 上記の普通ポルトランドセメントは、JIS R 5210(ポルトランドセメント)に示された 規定の他、水和熱が7日目で352J/g 以下、かつ28日目で402J/g以下のものとする。
※普通ポルトランドセメント又は混合セメントのA種 ・高炉セメントB種 G (適用箇所 ) ・フライアッシュセメントB種 G (適用箇所 ) (6.3.1)(6.13.2)使用 ・フェロニッケルスラグ骨材・銅スラグ細骨材 ・電気炉酸化スラグ骨材 ・再生骨材H砕石、砕砂、砂利及び砂のアルカリシリカ反応性による区分 ※A ・B混和剤の種類 ※標準仕様書6.3.1(4)(a) ・ 混和材の種類 ※標準仕様書6.3.1(4)(b) ・ (6.2.1)2.セメントの種類3.骨材4.混和材料(6.10.2)(表6.10.1)(6.3.1)(7.4.2)(7.12.5)1/11~ 2/20掘削深さ及び杭の支持層への根入れ長さ ・図示による6. 支持層の位置及び土質試験位置及び試験対象土質 ・図示 ・ 試験の方法及び報告書の記載事項は「敷地調査共通仕様書」による。
種類及び性能 先組み工法等で、柱及び梁の主筋のうち、隣り合う継手を同一箇所に設ける場合 ・図示・ 機械式定着工法の適用 ( 適用箇所及び種類 ・ 図示 ・)脱気装置の種類及び設置数量 ※アスファルトルーフィング類製造所の仕様によるアンカーフレームの形状及び寸法 ※図示ルーフドレン回り及び立上り部周辺の断熱材の張りじまい位置 ※図示アンカーボルトの保持及び埋込み工法の種別 ・A種 ※B種 仕上塗料の種類及び使用量 ※製造所の指定による ・ 柱底均しモルタルの厚さ及び工法の種別 ※各部配筋参考図の図及び表による・図示脱気装置の種類及び設置数量 ※アスファルトルーフィング類製造所の仕様による仕上塗料の種類及び使用量 ※製造所の指定による ・ 鉄筋の継手、定着、末端部の折り曲げ形状及び各部の配筋 ※図示仕上塗料の種類及び使用量 ※製造所の指定による ・ 固定金具の材質、形状及び寸法 ※図示出隅入隅部パネル接合部及び他部材との取合い部の目地幅(mm) ※20 ・ ・SD3903d・溶接閉鎖型・H形 ・MH形 ・M形 ・既製品 ※24 ・ 36 ※18 ・15 ※24 ・ 36 ※18捨てコンクリート100D10~D16D19~D25D29~D35基礎~1階床RF床給食室屋根㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体 勝 山 市年度NS一級建築士 木 下 貴 之 No.360779TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036福井市御幸3-2-22一級建築士事務所(福井県)い-514号一級建築士 木 下 貴 之 No.360779TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036福井市御幸3-2-22図面名称工事名 図面番号縮尺■ CHARGE図面名称工事名 図面番号縮尺一級建築士事務所(福井県)い-514号河端俊弘一級建築士 No.377941A-02建築工事特記仕様書(その2)60 600 図示7勝山市立中学校建設工事(給食室棟 建築工事)一般目地湿式工法の取付金物 ・標準仕様書10.2.2(1)による ・図示乾式工法の取付金物 ・標準仕様書10.2.2(2)による ・図示方式 ・スライド式 ・ロッキング式特殊部位金物 ・標準仕様書10.2.2(3)による ・図示(10.5.2) 石材の厚さ(mm) ・ 乾式工法の方式による金物の種類、形状、寸法等 5.乾式工法だぼ用の穴の位置 (10.5.2)※標準仕様書10.5.2(2)(ア)による ・ 接着工法の場合の脱気装置の種類及び設置数量 (9.4.3)※ルーフィングシートの製造所の仕様 ・ S-F1、SI-F1の場合の入隅部の増張り方法 ※図示 (9.4.4)PCコンクリート部材下地の場合目地処理 ※図示 (9.4.4)建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法機械的固定工法の場合の一般部のルーフィングシートの張付け (9.4.4)建築基準法に基づき定める風圧力の(※1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法(9.4.4) 立上り部の保護モルタル塗厚 ※7mm ・ ※簡易接着性試験・引張接着性試験(部位)接着性試験 (9.7.5)5.塗膜防水 (責任施工) 防水層の種別 (9.5.3)(表9.5.1~2)・X-1・Y-1 ・Y-2・X-2施工箇所 種 別 施工箇所 種 別※地下外壁防水 ・ ※屋内防水 ・ ※防水層の主材料の製造所の仕様による ・ (責任施工)6.ケイ酸質系塗布防水Y-2の保護層 ・設ける(モルタル押え)(表9.5.1)(表9.5.2)(9.6.4)(9.5.3)※コンクリート打放し仕上げ(表6.2.4 B種)下地処理・室内については、監督職員の指示する場所において水張り試験を行う。 ・行わない。
監督員の指示する箇所に設ける。(棟別及び工法別に1ケ所づつ)7.漏水試験8.施工標識9.シーリングコンクリートの打継箇所の処理 ※9.6.4(2)(ア)による ・ (9.6.4)(9.6.4)(表9.7.1) コンクリート打継目地、 ひび割れ誘発目地 左記以外※10以上 ・ ※10以上 ・ ※5以上 ・ ※5以上 ・ ※20以上 ・ ※10以上 ・ 以外のガラス回り 深さ(mm) 箇 所 幅 (mm) 標準仕様書16.14.3シーリング材の目地寸法 (9.7.3)施工箇所 シーリング材の種類(記号)(9.7.2)(表9.7.1) 下記以外は、標準仕様書表9.7.1による。
1.施工 10石工事(10.1.3) 石材の割付け (※図示 ・ )形状・寸法(10.2.1)(表10.2.1)(表10.2.2) 天然石テラゾブロック施工箇所 種石の種類 種石の大きさ(㎜) 寸法(mm)表面仕上げ※大理石・花こう岩※1.5~12・ ・役もの形 状・平もの・両面仕上げ面・片面施工箇所 岩石の種類 等級・1等 ※2等表面仕上げテラゾタイル施工箇所 種石の種類 種石の大きさ(mm) 寸法による区分 表面仕上げ※大理石・花こう岩※1.5~12・・300型・400型特殊部位用金物引金物、だぼ、かすがい ※標準仕様書10.2.2(1)(ア) ・ (10.2.2)(10.2.2)(10.2.2)2.石材等取付用モルタル、既調合の目地用モルタル、浸透性吸水防止剤、石裏面処理材、裏打ち処理材、金物の固定に使用する充填材料※専門業者の指定する製品 ・ (10.2.3)・あと施工アンカー・横筋流し工法一般目地伸縮調整目地位置 ※標準仕様書表11.1.1による ・図示シーリング材の目地寸法 ※標準仕様書9.7.3(1)(ウ)による ・図示(10.3.3)(10.3.3) シーリング材 ・適用する(10.3.3)(10.3.3)4.内壁空積工法 特殊部位用金物引金物、だぼ、かすがい ※標準仕様書10.2.2(1)(ア) ・ (10.2.2)受金物 材質 ※SUS304 ・ (10.2.2) 形状及び寸法 ・L-75×75×6 長さ(・100 ・150)(10.2.2)(10.2.2)伸縮調整目地位置 ※6mごと ・図示 (10.4.3)(10.2.2)(10.2.2)・( )(10.2.2)※ステンレス(SUS304) M10 ・ (10.2.2)ドレンパイプの材質※樹脂ネット製パイプ クロスメッシュ巻き 25~35φ ・ (10.2.3)石材の厚さ(mm) ・ 石裏面処理 ・適用 ・ 裏打ち処理 ・適用 ・ 下地ごしらえ(10.3.2)(10.3.2)(10.3.2)(10.3.3)上記以外の金物の材質、形状、寸法 ・図示による ・ (10.2.2)・流し筋工法 ・あと施工アンカー工法下地ごしらえ石材の厚さ(mm) ・ (10.4.2)(10.4.3)・あと施工アンカー工法※あと施工アンカー・横筋流し工法上記以外の金物の材質、形状、寸法 ・図示による ・ (10.2.2)※表10.2.4による(・スライド方式 ・ロッキング方式 )(10.2.2) 上記以外の金物の材質、形状、寸法 ・図示による ・ ※適用する(建築基準法に基づき定める風圧力の(※1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法建築基準法に基づく風圧力に対応した工法 (10.5.3)(10.5.2) 裏打ち処理 ・適用する・適用しない目地幅(mm) ※8以上 シーリング材 ・適用する(・標準仕様書9章7節による ・図示) ・適用しない6.床の石張り 石材の厚さ(mm) 床()、階段() (10.6.2)(10.6.3)床石張り石裏面処理材 ・適用する裏打ち処理・適用する(10.6.2)階段張り石裏面処理材 ・適用する(10.6.3)(10.6.2)(10.6.2)一般目地 目地幅(mm) ・図示 シーリング材 ・適用する伸縮調整目地取付け工法・湿式工法 ・乾式工法(10.2.2)(10.7.2)3.湿式工法(10.2.2)(10.2.2)(10.2.2)ファスナー ・図示特殊部位に使用するファスナー ・図示 (10.2.2)湿式工法:乾式工法:あと施工アンカーの種類、材質、寸法: (10.2.2)上記以外の金物の材質、形状、寸法 ・図示による ・ (10.2.2)石材の厚さ(㎜)石裏面処理 ・適用する (10.7.2)(10.7.2)乾式工法の取付け代(mm)※70 ・ (10.7.2)石裏の補強用モルタル ・適用する (10.7.2)目地湿式工法の場合シーリング材 ・適用する伸縮調整目地位置 ※標準仕様書表11.1.1による ・図示シーリング材の目地寸法 ※幅・深さとも10㎜以上 ・図示乾式工法の場合シーリング材 ・適用する(・標準仕様書9.7による ・図示)(10.7.2)(10.3.3)(10.5.3)7.笠木、甲板等の石張り8.隔て板 (10.7.3)(11.1.3)ひび割れ誘発目地(11.2.2) タイルの形状、寸法等 2.セメントモルタルによる タイル張り Gタイル工事11 位置 ※標準仕様書表11.1.1による ・図示(11.1.4)(11.1.4)形状寸法あり 特注 なし標準色 役物適用G再生材(mm)うわぐすり 吸水率施ゆう無ゆう耐凍害性ありなし 1類2類3類耐滑性施工箇所 備考見本焼き ・行う試験張り ・行う標準的な曲がりの役物は一体成形とする(11.2.3) 既調合モルタル ・既調合モルタルの製造所の仕様による ・ (11.2.6)壁タイル張りの工法 (表11.2.3)内装タイル以外のユニットタイル・MCR工法 ・目荒し工法 ・素地のまま・密着張り ・改良圧着張り・マスク張り ・モザイクタイル張り内外装タイルモルタル塗りを行うコンクリート素地面の下地処理の方法 タイル張り G3.有機系接着剤による タイルの形状、寸法等 (11.3.2)形状寸法あり 特注 なし標準色 役物適用G再生材(mm)うわぐすり 吸水率施ゆう無ゆう耐凍害性ありなし 1類2類3類耐滑性施工箇所 備考標準的な曲がりの役物は一体成形とする試験張り ・行う見本焼き ・行う接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ (11.3.3)(11.1.4)(11.1.4)下地調整塗材塗りを行うコンクリート素地面の処理・MCR工法 ・目荒し工法(高圧水洗処理)(11.3.3)(11.3.5)目地のシーリング材打継ぎ目地 ※ポリウレタン系 ・ ひび割れ誘発目地 ※ポリウレタン系 ・ 伸縮調整目地 ※変成シリコーン系 ・ その他の目地 ※変成シリコーン系 ・ (11.3.4)(11.3.5)外装タイルにおける目地詰め ・行う ・行わない壁タイル張りのタイルの種類・内装タイル ・外装タイル ・内装タイル以外のユニットタイル(11.3.5)難燃性 施工箇所 厚さ(mm) 表裏面の区分・素地・単板張り・化粧・ ※15.0・難燃3級・難燃2級施工箇所・ 施工箇所(12.2.1(5)) ・MDF G厚さ(mm)難燃性による区分接着剤に 曲げ強さにによる区分厚さ(mm)表面の状態による区分 よる区分・U ・M ・P ・2級 ・3級 ・無研磨 ・研磨曲げ強さ区分 耐水性造作材の化粧面の釘打ち・適用する(※隠し釘打ち ・ ) ・適用しない(12.2.2)(表12.2.3~5)※標準仕様書12.2.2.(2)(ア)による ・ 接着剤(木れんが用接着を含む)のホルムアルデヒド放散量 (12.2.2)(12.2.3)※F☆☆☆☆ ・ ・防腐、防蟻処理を省略できる樹種による製材 (12.3.1)適用部位:()・薬剤の加圧注入による防腐、防蟻処理保存処理性能区分・K2 ・K3 ・K4・K2 ・K3 ・K4適用部材(12.3.1)・薬剤の塗布等による防腐、防蟻処理適用部材 処理の方法 薬剤の種類※薬剤の製造所の仕様による・薬剤の接着剤への混入による防腐、防蟻適用部位:()・パーティクルボード・構造用パネル適用部位:()・合板等の加圧注入処理等による防腐、防蟻(12.3.1)(12.3.1)※監督職員の承諾する材料 (12.4.1)(12.5.1)(12.6.1)(12.7.1)(13.2.2)(13.2.3)(表13.2.1)下葺材料 ・アスファルトルーフィング940屋根及びとい工事13・適用しない ・改質アスファルトルーフィング下葺材 (・一般タイプ ・複層基材タイプ ・粘着層付タイプ)(13.2.2)(13.2.3)・板、コイルの種類屋根用コイル※JISG3322の厚さ(mm)・※0.4屋根葺形式・立平葺・あり掛葺・芯木なし 瓦棒葺葺板の寸法・厚さ下地け方法施工箇所 留め付塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板、溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板は(一社)日本鉄鋼連盟 亜鉛鉄板委員会の標準保証規格による保証とする場合には保証書の提出を要さない)(ただし、材料の個別保証について塗装溶融亜鉛めっき鋼板、
塗装溶融-5%アルミニウム合金めっき鋼板、(13.3.2)(表13.2.1)雪止め ・設ける ・設けない施工業者 ・福井県板金工業組合の会員 ・ 保証書 材料 ・ 年施工 ※5年横葺のけらば納め ・つかみ込み納め ・けらば包み納め (13.2.3)(13.2.3)施工箇所 厚さ(mm)※図示・山高( )程度・山ピッチ( )程度※0.6・0.8※有り・なし耐火性能※30分・なし耐力区分 材料区分 形状(mm) 軒先面戸板 形式・ ・材質の種類( )2.折板葺(責任施工)1.長尺金属板葺(責任施工)(13.3.2)タイトフレームにJIS G 3302以外の鋼材を直接外気の影響を受けない屋内で使用する場合の表面処理 標準仕様書表14.2.2による ・E種 ・F種 (13.3.2)(13.3.3)・無し断熱材 ※有り(種別: 厚さ(㎜):防火性能:時間)塗膜の耐久性の種類、めっき付着量等()(ただし、材料の個別保証について塗装溶融亜鉛めっき鋼板、塗装溶融-5%アルミニウム合金めっき鋼板、塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板、溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板は(一社)日本鉄鋼連盟 亜鉛鉄板委員会の標準保証規格による保証とする場合には保証書の提出を要さない)※越前瓦 ・JIS製品 3.粘土瓦葺(責任施工)(13.3.3)施工業者 ・福井県板金工業組合の会員 ・ 保証書 材料 ・ 年施工 ※5年建築基準法に基づく風圧力に対応した工法 ※適用する(建築基準法に基づき定める風圧力の(※1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法 風圧力(建築基準法に基づき定める風圧力の(※1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力)耐雪性能 ・図示(13.4.2)(13.4.2)棟補強用心材の材質、寸法 ※図示 (13.4.2)JISA5208に基づく凍害試験等 ・行う ・行わない (13.4.2)瓦桟木の材質、寸法 ※図示 (13.4.2)瓦緊結用ネジまたは釘の種類、径、長さ ※図示 (13.4.2)保証書 材料 ※10年施工 ※10年 棟瓦を棟用心木取付ボルト等で躯体に緊結する。(・図示・ )役物瓦の種類、雪止め瓦の使用等 ※図示 ・ (13.4.2)(13.4.3) 建築基準法に基づく風圧力または地震力に対応した工法(ガイドライン工法等) 風圧力(建築基準法に基づく風圧力の(※1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力地震力(建築基準法に基づき算出した地震力の(※1 ・1.25 ・1.5)倍の地震力瓦緊結用釘またはねじの有効長さの最小値(㎜) ・ 棟桟木の留付け工法 ※図示 ・ 棟の工法 ・7寸丸伏せ棟 ・のし一体棟 ・のし積み棟面戸、雀口、葺土の露出する瓦接合部に仕上げを施す場合・モルタルによる・瓦葺き用しっくいによる(13.4.3)(13.4.3)(13.4.3)(12.2.2)メッキ付着量塗膜の耐久性の種類、折板のけらば納め ・けらば包み ・6. 接合具等7. 防腐、防蟻、防虫処理8. 見えがかりとなる材料12木工事(12.2.1)ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ (12.2.1)※代用樹種の禁止。
他の材についても県産材を使用するよう努力すること。
県産材については、県産材であることが確認できる資料を添付すること。
(12.2.1)施工箇所施工箇所(12.2.1(2))1.木材 G2.製材 G・下地用製材等級 寸法(mm) 含水率 保存処理・1級 ※2級・造作用製材施工箇所 等級 寸法(mm) 含水率 保存処理・無節 ・小節・上小節 ・並施工箇所 寸法(mm)・特等 ※1等 ・2等含水率 保存処理 等級・広葉樹製材寸法(mm) 材面の品質 含水率 防虫処理・有 ・無※「製材の日本農林規格」による製材(12.2.1(2))(表12.2.1)(表12.2.2)(12.3.2) ・「製材の日本農林規格」以外の製材(12.2.1(3))樹種名 施工箇所 寸法(mm) 見付け材面品質 見付け材面・「集成材の日本農林規格」による造作用集成材施工箇所化粧薄板:芯材:寸法(mm)化粧薄板の厚さ※1等・2等樹種 見付け材面品質化粧薄板:芯材:※1等・2等見付け材面(12.2.1(3))樹種名 施工箇所 寸法(mm) 見付け材面品質・「集成材の日本農林規格」以外の造作用集成材含水率・「集成材の日本農林規格」による化粧ばり造作用集成材施工箇所化粧薄板:芯材:寸法(mm)化粧薄板の厚さ※1等・2等樹種 見付け材面品質化粧薄板:芯材:※1等・2等・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり造作用集成材含水率(12.2.1(3))(12.2.1(3))3.造作用集成材 G表面の品質 施工箇所・塗装加工※天然木化粧加工・加工しない(・1等・2等・3等)・しない・する防虫処理・「単板積層材の日本農林規格」による造作用単板積層材 (12.2.1(4))(12.3.2)・しない・する防虫処理(12.2.1(4))(12.3.2)寸法(mm)含水率 表面の品質・塗装加工※天然木化粧加工・加工しない(・1等・2等・3等)寸法(mm) 施工箇所・CLT(直交集成板) G施工箇所曲げ強度(強度等級)品名 種別 樹種接着性能(使用環境)寸法(12.2.1(5))広葉樹・1等※2等針葉樹 ※C-D ・しない・する・ ・2類※5.5 ※1類接着の程度 その他の処理 板面の品質 防虫処理 厚さ(mm) 施工箇所(12.2.1(6))・特類 ※2級 ・※針葉樹・※C-D ・1級 ※12.0 ・する・しない※1類接着の程度 板面の品質 等級 強度等級 防虫処理 厚さ(mm) 施工箇所(12.2.1(6))施工箇所 厚さ(mm)・「日本農林規格」による化粧ばり構造用合板 G防虫処理 単板の樹種名 接着の程度・1類 ・特類・普通合板・構造用合板・「日本農林規格」による天然木化粧合板 G単板の樹種名化粧板に使用する施工箇所 厚さ(mm) 接着の程度 防虫処理・1類 ・2類施工箇所 防虫処理・「日本農林規格」による特殊加工化粧合板 G厚さ(mm) 化粧加工の方法 接着の程度 単板の樹種名※10%以下※14%以下4. 造作用単板積層材 G5. 合板等 G仕上げを行わない施工箇所 (※図示 ・ )目地幅(mm) ※6mm以上 目地幅(mm) ・8mm以上 ・ 目地幅(mm) ・6mm以上 ・ 石材の厚さ(㎜) ※40mm ・ 浸透性吸水防止剤 ・適用する木材の含水率 (下地材 ※A種 ・B種) (造作材 ※A種 ・B種)※A種 ・B種 枠、額縁(造作材)※1等 ・2等※15%以下※15%以下・「単板積層材の日本農林規格」以外の造作用単板積層材単板の樹種名単板の樹種名・13タイプ ※MR1(M)又は MR2(P)・アンカーの材質及び寸法あと施工アンカーの材質及び形状 : X-1の脱気装置の種類及び設置数量仕上塗料の種類及び使用量 ※製造所の指定による ・()防水層の下地(壁及び天井)諸金物の形状、寸法及び材質9.6.4(2)(イ)及び(ウ)以外の下地処理 ・図示 位置 ※床面積30m2ごと、通路6m程度ごと及び他部材との取り合い部 ・図示大きさ及び仕様 ※125*85*0.8 黄銅版製 表面透明合成樹脂塗料塗りアンカーの材質及び寸法1.伸縮調整目地及びアンカーの材質及び寸法 ※SS400 M12 ・ あと施工アンカーの材質及び寸法 : 建築基準法に基づく風圧力及び耐雪性能に対応した工法アンカーの材質及び寸法 ※SS400 M12 ・ 棟補強等金物等の材質、形状、寸法及び留付け方法 ※図示あと施工アンカーの材質及び寸法 : ハト小屋建具廻り打継目地一般部PS-2PU-2MS-2ポーチ・9.0300㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体 勝 山 市年度NS一級建築士 木 下 貴 之 No.360779TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036福井市御幸3-2-22一級建築士事務所(福井県)い-514号一級建築士 木 下 貴 之 No.360779TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036福井市御幸3-2-22図面名称工事名 図面番号縮尺■ CHARGE図面名称工事名 図面番号縮尺一級建築士事務所(福井県)い-514号河端俊弘一級建築士 No.377941 建築工事特記仕様書(その3)A-03 7勝山市立中学校建設工事(給食室棟 建築工事)呼び名※標準仕様書表16.8.5による ・建具表による※標準仕様書表16.8.4による ・建具表による・既設マスターキーに合わせて作成する ・作成しない 接着の程度 ※水掛り箇所1類、その他2類以上 ・図示 金属工事144.とい といの材種※配管用鋼管・硬質ポリ塩化ビニル管 (・VP ・RF-VP G )屋内には使用しない・(13.5.2)(表13.5.1)とい受金物取付け間隔 ・ 足金物材種 ※溶融亜鉛めっきを行ったもの ・ 形状 ※市販品(13.5.2)取付け間隔 ※2m程度 軒樋の取付間隔 ※図示 (13.5.2)(13.5.2)(13.5.2)鋼管製といの防露巻きの工法 ※標準仕様書表13.5.4による ・ (13.5.3)防露材のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 掃除口 ※有 ・無1.アルミニウム及び アルミニウム合金の 表面処理種 別 施工箇所(成形板、笠木、建具以外)陽極酸化被膜の着色方法 ※二次電解着色 ・三次電解着色 (14.2.1)アクリル樹脂焼付塗装・フッ素樹脂焼付塗装は2コート・2ベーク膜厚40μとする(ただし、プライマーを除く)(14.2.1)(表14.2.1)2.鉄鋼の亜鉛めっき (14.2.2)(表14.2.2)表面処理方法 種 別 施工箇所(手すり、タラップ以外)・溶融亜鉛めっき・電気亜鉛めっき・F種・E種・D種・C種・B種・A種3.軽量鉄骨天井下地 野縁等の種類屋外 ※25型 ・19型屋内 ※19型 ・25型屋外の軒天井、ピロティ天井等 (14.4.3)(14.4.1)(表14.4.1)野縁の間隔 ※図示 野縁受、吊りボルト、インサートの間隔及び周辺部からの距離 ※図示吊りボルトの間隔が900mmを超える場合の補強方法 ※図示 (14.4.4)天井のふところが3mを超える場合の場合の補強方法 ※図示 (14.4.4)天井下地材における耐震性を考慮した補強・行う(※図示 ・ ) ・行わない・行う(※図示 ・ ) ・行わない(14.4.4)(14.4.4)スタッド、
ランナーの種類※標準仕様書表14.5.1による・図示以外は標準仕様書表14.5.1によるスタッドの高さが5mを超える場合 ※図示 (14.5.3)(表14.5.1)(14.5.4)(14.6.2)表面処理 ※図示 ・ 種別 ※図示 ・ 取付用下地※標準仕様書14.4による ・図示(14.6.3)(14.6.2)伸縮調整継手 ※設ける(施工箇所 ・図示) ・設けない (14.6.3)(14.7.2)(14.7.2)(表14.7.1) 部材の種類 ・250形 ・300形 ・350形表面処理の種別 ・ (14.7.3)※ステンレス(SUS304) 市販品 セット・ ※ステンレス(SUS304) 市販品 箇所 ・ ・ステンレス(SUS304) 型 幅 4mm × 厚12mm※ステンレス(SUS304) 型 幅40mm × 厚 2mm15左官工事1.ラス系下地 (15.2.4) 下地の種類材料 ラス材及び補強用平ラス材料記号(※K ・ )単位面積当たりの質量 ( )種類 ( )※LS4(耐力壁の場合) ・ (15.2.4)リブラス ※L925TS以上(リブラスC(RC800)の場合) ・ 波形ラス※L1019JS以上(波形ラス(W700)の場合) ・ ・単層下地・二層下地(換気口部の措置 ※講ずる ・ )・ラスモルタル下地・直張り工法・ラスシートモルタル下地(耐力壁の場合の施工 ※図示 ・ )2.せっこうボード、その他 のボード下地材料木質系セメント板 種類( )厚さ( ㎜)せっこうラスボード 種類( )厚さ( ㎜)せっこうボード 種類( )厚さ( ㎜)(15.2.5)3.こまい下地 建築基準法に基づく耐力壁の指定 ・なし ・あり4.木ずり下地 ・既調合材料 ( )既製目地材 ・設ける 施工箇所() 形状(※図示 ・) ・設けない床の目地 ・設ける(目地割り ※2㎡程度(最大目地間隔3m程度) ・) (種類 ※押し目地 ・) ・設けない(15.11.8)(15.11.7) ・大津みがき仕上げ工法種類 ・普通大津仕上げ工法種類 ・土物仕上げ工法・大津仕上げ ・切返し仕上げ工法 ・砂壁仕上げ工法 ・のりさし土物工法 ・のりごね土物工法・土物仕上げちりじゃくり ・図示による ・ (15.11.7)(15.11.8) (耐火被覆を除く)ロックウールのホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 8.ロックウール吹付け G (15.12.2) (乾式工法) 接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 仕上げ吹付け厚さ(㎜)・図示による ・ (15.12.3)(15.12.2)ステンレス鋼板(屋外) ・SUS430J1L ・SUS304 ・SUS443J1 ステンレス鋼板(屋内) ・SUS430J1L ・SUS304 ・SUS443J1(16.6.3)(16.6.3)(16.6.4)(16.6.5)表面仕上げ ※HL仕上げ ・ 曲げ加工 ※普通曲げ ・角出し曲げ(補強有り)(16.7.2)(16.7.2) 9.木製建具 建具材の加工、組立時の含水率 ※A種 ・ ※F☆☆☆☆ ・ 建築基準法に基づく風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)の風圧力に対応した工法笠木の固定金具の工法等出口及びこれに準じる開口部の補強 ※標準仕様書14.5.4.(5)による・フラッシュ戸表面材の合板の種類合板の種類 表面材の品質等 備考 接着の程度 板面の品質 ※広葉樹1等 ・ ※水掛り箇所1類、その他2類以上 ・図示 ・普通合板・特殊加工化粧合板 接着の程度 ※水掛り箇所1類、その他2類以上 ・図示 ・ミディアムデンシティファイバーボード(MDF) 表裏面の状態による区分() 曲げ強さによる区分() 難燃性による区分() 接着剤による区分()表面板の厚さ ※標準仕様書表16.7.6による ・ 引戸の定規縁 ・召し合せかまちをいんろう付きとする(16.7.2)(16.7.2)(表16.7.2)(16.7.3)(16.7.4)・かまち戸・ふすまかまち樹種( ) 鏡板樹種( )見込み寸法 ※36㎜ ・建具表による (16.11.2)(16.7.2)(表16.7.3)(16.7.3)(表16.7.7)(16.7.4)(表16.7.10)種別、工法 ・Ⅰ型 ・Ⅱ型上張り ※地場産和紙 ・新鳥の子またはビニル紙程度(押入れ等の裏面は除く) ・鳥の子縁仕上 ※図示 ・ 塗り縁 ・ 生地縁(素地) ・ 生地縁(ウレタンクリアー塗装)見込み寸法 ※19.5㎜ ・建具表による ・ ・戸ふすま見込み寸法 ※30㎜ ・建具表による ・ ・紙張り障子見込み寸法 ※30㎜ ・建具表による ・ 表面材の種類、品質等()(16.7.2)(16.7.3)(表16.7.7)(16.7.4)(16.7.3)(表16.7.7)マスターキー ※作成する(※3本1組 ・)(16.8.4)金属製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ※標準仕様書表16.8.2による ・建具表による樹脂製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ※標準仕様書表16.8.3による ・建具表による木製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ握り玉及びレバーハンドル、押板類、クレセントの取付位置・建具表による(16.8.2)(16.8.2)(16.8.2)(16.8.3)(16.8.2)(16.8.2)10.建具用金物11.自動ドア開閉装置自動ドア開閉装置の性能※DSLD-1・DSLD-2・SSLD-1・図示・SSLD-2戸の開閉方式 ※図示による ・ 車椅子使用者用便房出入口の引き戸用駆動装置の性能※標準仕様書表16.9.2による ・ (16.9.2)(16.9.2)(16.9.2)(表16.9.1~16.9.4)自閉式上吊り引戸装置の性能 ※標準仕様書表16.10.1による(16.10.3)(表16.10.1) 12.自閉式上吊り引戸装置・屋内用防火シャッター・屋内用防煙シャッターシャッターの種類 (16.11.2)(16.11.2)(表16.11.1)・外壁用防火シャッター 耐風圧強度 ()N/m2開閉方式による種類13.重量シャッター・管理用シャッター 耐風圧強度 ()N/m2・図示障害物感知装置の設置個所 ・図示 屋内用防火シャッター又は防煙シャッターの危害防止機構設置個所 ・図示 ・ 「防火区画に用いる防火設備等の構造方法を定める件」(昭和48年12月28日建設省告示第2563号)に定める基準に適合するもの※障害物感知装置(自動閉鎖型) ・可動座板式(16.11.2) ・JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び銅帯)めっき付着量 ※Z12またはF12 ・ ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び銅帯)めっき付着量 ※Z12またはF12 ・ (16.11.3)14.軽量シャッター 開閉方式耐風圧強度 ()N/m2(16.12.2)(表16.12.1)(16.12.2)スラット材質 ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び銅帯) めっき付着量 ※Z06又はF06 ・ ・JIS G 3322(塗装溶解55%アルミニウム-亜鉛合金めっきL鋼板及び銅帯)) めっき付着量 ※AZ90 ・ (16.12.3)(16.12.4)(14.5.3)木ずり用小幅板の樹種 ※杉(芯去り材) ・ モルタル ・現場調合材料 5.モルタル塗り(15.3.5)(15.3.5)(15.2.6)(15.2.7)(15.3.2)(15.3.2) ・水ごね土物1工法 ・水ごね土物2工法枠、
くつずりの材料 ・建具表による ・天然木化粧合板(16.7.2)金物の種類及び見え掛り部の材質等・行う引戸用検出装置・ ・適用する防錆 凍結防止装置 ※電動式(手動併用) ・手動式管理用シャッターのシャッターケース ・設ける ※手動式 ・電動式(手動併用) スラットの種類 ・インターロッキング形 ・オーバーラッピング形16建具工事(16.1.4) 建具見本の製作・行う(建具符号:)1.防火戸 ※建具表による2.見本の製作等(16.1.3)特殊な建具の仮組・行う(建具符号: )(16.1.4)(16.1.6)・適用しない・適用する(※建具表による ・ ) 3.防犯建物部品(16.3.2)(表16.3.3)(16.3.2)※A-4・ ・・ ※W-3S-3S-2・E種・D種 外部に面する建具(木下地)※図示・ 水密性 気密性 施工箇所 枠見込み(mm) 耐風圧性 種別 外部に面する樹脂製建具(コンクリート系下地及び鉄骨下地)性能等級 (16.3.2)(16.3.4)(表16.3.1)水密性※図示 ※図示・ ※W-5 ・ ※W-4 ・ ※A-4・ 施工箇所 枠見込み(mm) 気密性S-6S-5S-4・C種・B種・A種耐風圧性 種別 (建具符号:建具表による ・) (建具符号:建具表による ・)・防音ドア・防音サッシ遮音性の等級(・)・断熱ドア・断熱サッシ G 断熱性の等級(・)耐風圧性 枠見込み(mm) 施工箇所 気密性 水密性・A種・B種・C種S-4S-5 ・ ※W-4 ※A-3・A-4 ・W-5・ ※70 ※図示種別 耐風圧性 枠見込み(mm) 施工箇所 気密性 水密性・ ※図示 外部に面する建具(木下地)・D種・E種S-2S-3※A-3 ※W-3 ・ 種別 外部に面する建具(コンクリート系下地及び鉄骨下地)・ ・(16.2.2)(16.2.4)(表16.2.1)表面処理 外部に面する建具 (16.2.4)※BB-1種 ・BB-2種(色・ ) 屋内の建具※BC-1種 ・BC-2種(色・ )(16.2.3)(16.6.3) ステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430J1L、又はSUS443J1(16.2.4)(16.4.4)結露水の処理方法 ※図示水切り板、ぜん板 ・図示による ・ (16.2.5)木下地の内付け建具 ・適用する (16.2.5)(16.2.3)材 種 ステンレス(SUS304)線材・ガラス繊維入り合成樹脂製・防虫網種 類・防鳥網 ピッチ 15mm16~18メッシュ線 径1.5mm0.25mm以上網 目※ステンレス(SUS316)製・合成樹脂製16(可動式)網戸等遮音性の等級 ・T-1種 ・T-2種断熱性の等級 ※外部に面する建具は標準仕様書表16.3.3による(等級・)外部に面する建具の日射熱取得性の等級 ・ (16.3.2)ガラス ※複層ガラス ・ 表面色 ・白 ・黒 ・ブラウン ・シルバー水切り板、ぜん板 ・図示による ・ 木下地の内付け建具 ・適用する (16.3.3)(16.3.4)(16.4.4)(16.3.4)(16.3.5)(16.2.5)(16.3.5)(16.2.5)4.アルミニウム製建具 性能等級5.樹脂製建具6.鋼製建具 性能値等(建具符号は建具表による)簡易気密型ドアセットの気密性等級、水密性等級・標準仕様書表16.4.1による ・建具表(16.4.2)外部に面する鋼製建具の耐風圧性 ※S-4 ・S-5 ・S-6 (16.4.2)(表16.2.1)・耐震ドア 面内変形追随性の等級(・ ) (建具符号:建具表による ・)・防音ドア・防音サッシ遮音性の等級(・) (建具符号:建具表による ・)・断熱ドア・断熱サッシ G 断熱性の等級(・) (建具符号:建具表による ・)ステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430J1L、又はSUS443J1 (16.4.3)(16.6.3)(16.4.3)※下表以外は表16.4.2による窓 出入口区分 使用箇所 厚さ(mm)2.32.3 枠類枠類外部に面するスイングドアの建具の場合外部の下枠、水切り板2.3 中骨 戸くつずり 2.0(16.4.4) 鋼板類の厚さ(1枚の有効開口幅950mmまたは有効高さ2,400mmを超える場合)(16.4.4)(16.4.6)性能値等(建具符号は建具表による)簡易気密型ドアセットの気密性等級 ・Aー3 (16.5.2)・耐震ドア 面内変形追随性の等級(・ ) (建具符号:建具表による ・)・防音ドア・防音サッシ遮音性の等級(・) (建具符号:建具表による ・)・断熱ドア・断熱サッシ G 断熱性の等級(・) (建具符号:建具表による ・)材料 (16.5.3)鋼板類の厚さ ※標準仕様書表16.5.1による ・ ステンレス製くつづりの仕上げ ※HL (16.5.4)(16.4.4)7.鋼製軽量建具8.ステンレス製建具 性能値等(建具符号は建具表による)(16.5.4)(16.6.2)耐風圧性等級、気密性等級、水密性等級 ・建具表による ・ 外部に面する建具の耐風圧性 ※S-4 ・S-5 ・S-6 ・耐震ドア 面内変形追随性の等級(・ )・防音ドア・防音サッシ遮音性の等級(・) (建具符号:建具表による ・) (建具符号:建具表による ・)・断熱ドア・断熱サッシ G 断熱性の等級(・) (建具符号:建具表による ・)ステンレス製くつずりの仕上げ ※HL ・ (16.2.4)ステンレス製くつずりの仕上げ ※HL点検口の類のくつずりの材料 ・ ステンレス製くつずりの仕上げ ※HL召合せ、縦小口包み板等の材質 ※鋼板 ・ 鋼板の種類 ・亜鉛めっき鋼板 ・ビニル被覆鋼板 ・カラー鋼板 ・ステンレス鋼板材種 ・ ※溶融亜鉛めっきを行ったもの形状 ・ ※市販品( とい径100以下) ・ 25×4. 5( とい径100を超えるもの)4. 軽量鉄骨壁下地5. 金属成形板張り6. アルミ ニウム製笠木7. 幕吊り金物8. 屋上丸環9. 異質床の見切屋外の軒、ピロティ等の天井における耐風圧性を考慮した補強・通気構法・図示による(外張断熱工法で断熱材の外側に胴縁を施工する形式の通気構法を行う場合)6.仕上塗材仕上げ※F☆☆☆☆ ・ ・上記に該当しない工事塗装業者※監督員の承諾する業者塗装専門業者が元請業者である工事仕上塗材の種類・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・種 類 防火材料 仕上げの形状・ ・ ・ ・ ・・砂壁状 ・さざ波状・平たん状・砂壁状じゅらく・京壁状じゅらく・凹凸状(・吹付け・こて塗り)・ゆず肌状(・吹付け・ローラー塗り)耐候性 ※耐候形3種 溶媒 ※水系 ・溶剤系 樹脂 アクリル系・メタリック・ゆず肌状 ・凸部処理 ・凹凸模様外観 ※つやあり ・つやなし増塗材 ・適用する上塗材・吹放し ・凸部処理 ・平たん状調湿形 ・適用する・凹凸状 ・ひき起こし ・かき落とし・砂壁状・平たん状(表15.6.1) 外装厚塗材Cにおける上塗材がセメントスタッコ以外の場合()・着色骨材砂壁状(・吹付け・こて塗り)※日本塗装工業会の会員(「日本塗装工業会指導要領」に基づき、指導員の指導を受けること。
)種別 ・A種 ・B種・全国マスチック事業協同組合連合会に所属し同連合会が実施する検定試験に合格した業者施工業者7.マスチック塗材塗り (15.7.2)10.しっくい塗り (15.10.1)標準仕様書15.10.1による場合以外の下地への適用()下地の種類( )材料・標準仕様書15.10.1(1)(ア)、(イ)による色しっくい ・適用する ・適用しない調合及び塗厚 (15.10.3)既調合しっくい ※標準仕様書15.10.3(1)による ・ 既調合しっくいの上塗り仕上げ工法・なで切り仕上げ ・パターン仕上げ(15.10.4)現場調合しっくい ※標準仕様書15.10.3(2)による ・ 11.こまい壁塗り のり・土壁用ののり ※つのまた ・ふのり ・ぎんなんそう ・粉末海藻 ・ ・砂壁用ののり ※ふのり ・つのまた ・こんにゃくのり(15.11.2) ・にかわ ・合成高分子系混和剤色土・土物仕上げに用いる色土の種類( )・大津仕上げに用いる色土の種類( )(15.11.4)(15.11.3)(15.11.2)・下塗りの調合 ※標準仕様書表15.11.2塗厚調合・人工的に着色、製造したもの・天然砂と岩石の砕砂色砂の種類(15.11.2)※標準仕様書表15.11.8による・建築基準法に基づく耐力壁の指定がある場合 ※図示 ・ (15.11.5) 工程 ※A種 ・B種建物内部に使用する塗料のホルムアルデヒドの放散量 (15.6.2)(15.6.2)(表15.6.1)・厚付け仕上塗材・複層仕上塗材・薄付け仕上塗材(15.10.2)・軽量骨材仕上塗材外装タイル張り下地等の下地モルタル塗り及び下地調整塗材塗りの接着力試験 ・適用する ・適用しない・ ・ ・ ・ ・上塗材 ・適用する調湿形 ・適用する・外装薄塗材Si・外装薄塗材E・防水形外装薄塗材E・外装薄塗材S・内装薄塗材C・内装薄塗材L・内装薄塗材Si・内装薄塗材E・外装厚塗材C・外装厚塗材Si・外装厚塗材E・内装厚塗材C・内装厚塗材L・内装厚塗材G・内装厚塗材E・内装厚塗材Si・内装薄塗材W・複層塗材CE・複層塗材RE・複層塗材Si・複層塗材E・防水形複層塗材CE・防水形複層塗材RE・防水形複層塗材E・吹付用軽量塗材・こて塗用軽量塗材・可とう形外装薄塗材Si・可とう形外装薄塗材E・可とう形複層塗材CE急降下制動装置、急降下停止装置を設ける電動シャッターの設置個所建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒドの放散量・15章仕上げ塗材仕上げ及び18章塗装工事の塗り面積の合計が概ね500㎡以上の工事、または ※標準仕様書表16.8.1及び図示木製建具に使用する戸車及びレール標準型鋼製建具の形式及び寸法 ※建具表による ・ スラット及びシャッターケース用鋼板ラスシートの山高、山ピッチ、質量及び溶接ピッチによる区分ステープルの形状及び寸法せっこうボード、せっこうラスボード及び木質系セメント板の種類及び厚さ・100 ・カラー硬質ポリ塩化ビニル管 (VP管) ・アルミ製不燃 12.5S-5 ・ 図示㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体 勝 山 市年度NS一級建築士 木 下 貴 之 No.360779TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036福井市御幸3-2-22一級建築士事務所(福井県)い-514号一級建築士 木 下 貴 之 No.360779TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036福井市御幸3-2-22図面名称工事名 図面番号縮尺■ CHARGE図面名称工事名 図面番号縮尺一級建築士事務所(福井県)い-514号河端俊弘一級建築士 No.377941 建築工事特記仕様書(その4)A-04 7勝山市立中学校建設工事(給食室棟 建築工事) ボード1等色柄等・柄物(標準品)備 考・アキスミンスタカーペット・ダブルフェースカーペット・ウィルトンカーペット ・ 3kv以下※人体帯電圧・カット、ループ併用・ループパイル・カットパイル・C種・B種・A種織り方 帯電性 パイル形状 種 別接着剤に含まれる可塑剤は、難揮発性のものとする(16.14.2)電動式の場合の障害物感知装置の設置個所 (※図示 ・ )耐風圧区分(・125 ・100 ・75 ・50 )セクション材料による区分 開閉方式による区分 収納形式による区分 ガイドレールの材料※スチールタイプ・アルミニウムタイプ・ファイバーグラスタイプ※バランス式・チェーン式・電動式・スタンダード形・ローヘッド形・ハイリフト形※溶融亜鉛めっき鋼板・ステンレス鋼板・バーチカル形(16.13.2~16.13.3)(16.13.2)(16.13.2)15.オーバーヘッドドア16.ガラス種別 (18.4.1~18.12.2)(表18.4.1~表18.12.1)塗装 種別 木部屋外 木部屋内 鉄鋼面 亜鉛めっき鋼面 鉄鋼面 亜鉛めっき鋼面 押出し成形セメント板面 コンクリート面、モルタル面等 木部 屋内の鉄鋼面 亜鉛めっき鋼面 ・ピグメントステイン塗り ・オイルステイン塗り 屋外 ※A種 ・B種 ※B種 ・A種 ※B種 ・A種 ※B種 ・A種 ※B種 ・A種 ※B種 ・A種 ※B種 ・A種 ※B種 ・A種 ※B種 ・A種 標準仕様書表18.4.3 標準仕様書表18.7.1 標準仕様書表18.7.2 標準仕様書表18.8.2 標準仕様書表18.8.4 ・A種 ・B種 ・C種 ※B種 ・A種・合成樹脂調合ペイント塗り(SОP)・クリアラッカー塗り(CL)・アクリル樹脂系非水分散型塗料塗り(NAD)・耐候性塗料塗り(DP)・つや有合成樹脂 エマルションペイント塗り(EPーG)・合成樹脂エマルションペイント塗り(EP)・ウレタン樹脂ワニス塗り(UC)・ステイン塗り・木材保護塗料塗り(WP)19 接着剤のホルムアルデヒドの放散量※F☆☆☆☆ ・ 1.接着剤(19.2.2)(19.3.2)(19.5.4)(19.5.5)(19.7.2)(19.9.3)(19.2.2)(表19.2.2) よる区分 ・図示による ・ 下地の施工標準仕様書19.2.3.(1)(ア)から(ウ)以外の下地の工法・図示による ・ (19.2.3)(19.2.2)※無地 ※FS ※2.0 ・2.5記号 施工箇所 色 柄 厚さ(mm)材料 2.ビニル床シート G接合部の処理 ※熱溶接工法 (19.2.3)記号3.ビニル床タイル G (19.2.2)・TT(単層ビニル床タイル)・FT(複層ビニル床タイル)・FОA(置敷きビニル床タイル)・FОB(薄型置敷きビニル床タイル)・・厚さ(mm) 寸法(mm)※無地 ※2.0色柄・450×450・300×300・500×500材料4.特殊機能床 材料シート・タイルの種別 種類 性能 厚さ、寸法、形状・帯電防止床シート・帯電防止床タイル・視覚障害者用床タイル・耐動荷重性床タイル・防滑性床シート・防滑性床タイル 厚さ: 形状: 厚さ: 厚さ: 寸法:厚さ: 寸法:厚さ:(19.2.2)5.ビニル幅木 材質※軟質 ・硬質高さ(mm) ※60 ・75 ・100厚さ(mm) ※1.5 ・ (19.2.2)6.ゴム床タイル 種類 ・単層品 ・積層品色柄 ( )寸法(mm)( )厚さ(mm) ・3.0 ・4.5 ・6.0 ・9.0(19.2.2)7.カーペット敷き(19.3.3)・織じゅうたん織じゅうたんの接合方法 ※ヒートボンド工法 ・ 下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204) の第2種2号 呼び厚さ8mm ・見切り、押さえ金物・適用する(材質、
形状等 ・図示 ・)・適用しない(19.3.2)(19.3.2)・ ・・タフテッドカーペットパイル長さ(mm) 備 考 工 法 パイル形状※4~6 ・グリッパー工法 ・ループパイル・カットパイル ※全面接着工法 ※5~7帯電性 3kv以下※人体帯電圧・カット、ループ併用(19.3.2)(19.3.3)(表19.3.2)下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204) の第2種2号 呼び厚さ8mm ・見切り、押さえ金物・適用する(材質、形状等 ・図示 ・)(19.3.2)・適用しない・タイルカーペットパイル形状※第一種・第二種種類・第二種・第二種・第一種・第一種 ・カットパイル ・カット、ループ併用寸法(㎜) 総厚さ 施工箇所 ※500×500 ※500×500 ※500×500 ※6.5 ※6.5 ※6.5見切り、押さえ金物・適用する(材質、形状等 ・図示 ・)(19.3.2)・適用しないタイルカーペットの敷き方 (19.3.3)・樹脂モルタル工法(・平滑 ・防滑)・つや消し仕上げ※平滑仕上げ ・防滑仕上げ※平滑仕上げ ・ ・エポキシ樹脂塗床 薄膜型塗床材・エポキシ樹脂塗床・弾性ウレタン塗床 厚膜型塗床材種 別 施工箇所 仕上げの種類8.合成樹脂塗床(19.3.2)(19.3.3)塗料のホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ (19.4.2)(19.4.2~19.4.3)(表19.4.1~19.4.8)幅 75以上・長さ400以上・ ・12以上・塗装品仕上塗装・無塗装品※303×303大きさ(mm)・15※15厚さ(mm) 樹 種※なら※なら工 法 種 類単層フローリング 9.フローリング張り G
・フロート板ガラスの品種及び厚さによる種類 ※図示 ・< > コンクリート面及びコンクリートの種類及び品質 ※標準仕様書17.3.2による 及び日射遮蔽性による区分、乾燥気体の種類 ※図示 ・< >・熱線反射ガラスの材料板ガラスの種類、厚さによる種類、日射遮蔽性及び耐久性による区分17.ガラス留め材及び溝 施工箇所の下地がセメント系下地及び木質下地以外の場合のゴム床タイル用接着剤の主成分に製品及び取付位置の寸法許容差鋼製及び鋼製軽量構造ガスケットを用いる場合のアンカー溝の寸法及び寸法許容差(mm)壁用金属枠及び補強材 ・設ける(形状 ※図示 ・ )力骨 ※ステンレス鋼(SUS304)径5.5mm はしご形状複筋及び単筋 ・ 寸法及び形状 ・図示 ・ ・15章仕上げ塗材仕上げ及び18章塗装工事の塗り面積の合計が概ね500m2以上の工事、または性能の確認方法及び判定方法※性能の確認及び判定方法が確認できる適切な資料 ・図示による内装工事17カーテンウォール工事1図示 ・図示 ・図示 ・図示 ・図示 ・図示 ・図示㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体 勝 山 市年度NS一級建築士 木 下 貴 之 No.360779TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036福井市御幸3-2-22一級建築士事務所(福井県)い-514号一級建築士 木 下 貴 之 No.360779TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036福井市御幸3-2-22図面名称工事名 図面番号縮尺■ CHARGE図面名称工事名 図面番号縮尺一級建築士事務所(福井県)い-514号河端俊弘一級建築士 No.377941A-05建築工事特記仕様書(その5)7勝山市立中学校建設工事(給食室棟 建築工事)耐荷重性能、耐衝撃性能、ローリングロード性能、耐燃焼性能の試験方法※幅20×深さ10 シーリング材(見え掛かり部のみ)目 地目地材内 壁シーリング材(見え掛かり部のみ)※幅20×深さ10 外 壁目地寸法(mm)目地(目地材の材質は標準仕様書表9.7.1)による)ロックウール、グラスウール、フェノールフォーム、ユリア樹脂又はメラミン樹脂を使用した断熱材のホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ ・現場打込み工法断熱材断熱材(スキン層なし)・ビーズ法ポリスチレンフォーム・押出法ポリスチレンフォーム・硬質ウレタンフォーム断熱材・フェノールフォーム断熱材厚さ 種類 施工箇所・断熱材現場発泡工法(19.9.2)ホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ (19.8.2)プラスチック( )( )( )( )( )( )無機質その他防火種別※不燃・準不燃・難燃※不燃・準不燃・難燃※不燃・準不燃・難燃※不燃・準不燃・難燃※不燃・準不燃・難燃※不燃・準不燃・難燃繊維 紙施工箇所壁紙の種類備 考12.壁紙張りコンクリート面の素地ごしらえ ・A種 ※B種モルタル・プラスター面の素地ごしらえ ・A種 ※B種全て防かび剤入り接着剤、防かび剤入りシーラーを使用する。
(19.8.3)(表18.2.4)(19.8.3)(表18.2.7)(19.8.3)(表18.2.5) ・A種 ※B種断熱材の種類 ・A種1 ・A種1H ・ 吹付け厚さ(㎜)・25 ・30 ・ (19.9.4)(19.9.4)(20.2.2) 20ユニット及びその他の工事1.フリーアクセスフロア13.断熱材 G施工箇所 寸法(mm)・5,000N・3,000N耐震性能・1.0G・0.6G所定荷重 帯電防止性能 漏えい抵抗(U値)高さ(mm)表面仕上げ材・・ ・5.2以上・3.2以上・1.2以上・1.2未満より大きい・帯電防止床 タイル・タイルカー ペット※耐荷重性能(5000N、高さ300以上)については平成元年建設省告示第1322号「耐震型フリーアクセスフロアの開発」の建設技術評価において評価を取得したものまたは同等のものとする。(20.2.2)(20.2.2)7.黒板及びホワイトボード・黒板 ※焼付け※ほうろう ・ホワイトボード寸法(mm) 種 類 色 彩※緑 ・黒※白 ※平面 ・曲面・スクリーン付き引分け※平面 ・曲面形 式・スクリーン付き引分け(20.2.9)・ ・8.鏡 (20.2.10) 取付箇所 ( )寸法(mm) ・図示 厚さ(mm) ※5 ・ 9.表示 (20.2.11)・ガラススクリーン に対する対人衝突(※両面 ・片面)防止表示※ステンレス製・図示※アクリル板・※アクリル板・ ※図示 ※図示 ※5 ・ ※5 ※図示 ・ ※図示 ・ ・ ・ ・ ・ ※図示 ※市販品 ※30φ ・ ・各階案内板 ・庁舎案内板 ・とびら番号 ・ピクトグラフ ・室名札書 体 取付高さ(mm) 厚さ(mm) 寸法(mm) 材 質 区 分案内用図記号はJIS Z 8210による。
車イス使用車停止の明示板は、蛍光性を持つものであること。(・TA-1 ・TA-2 ・TA-3)・誘導標識、非常用進入口表示等は市販品とし、その他は標準詳細図による。
製造所 監督員の承諾する製造所(20.2.11)10.タラップ (20.2.12)11.煙突ライニング 安全使用温度 ※400℃ ・650℃ ・ 工法( )(20.2.13)12.ブラインド・ ・寸法(mm) 種 類 スラット幅 (mm) の種類・ 合金製 ・・80・・取付箇所・1本操作コード式※2本操作コード式 ・クロススラット※アルミスラット※100スラットの材質※横形形式・縦形ボックス・レール※ギヤ式・コード式・操作棒式※アルミニウム※アルミニウム合金製※鋼製 ・図示・図示※2513.ロールスクリーン備 考 材種・・遮光性能※ポリエステル・スプリング式・チェーン式操作方式・1級・2級・3級寸法(mm)・電動式 ※図示・塩化ビニル樹脂・アクリル樹脂・ガラス繊維(20.2.14)巻取りパイプ、ウェイトバー、操作コードまたは操作チェーンその他の材料※製造所の仕様による ・ (20.2.15)(20.2.15)開閉操作方式 ひだの種類 取付箇所(20.2.16)・シングル・ダブル ・引分け・片引き・電動・ひも引き・手引き種別、品質、特殊加工等形 式・プレーンひだ・片ひだ・フランスひだ・ (暗幕) カーテンレールカーテン24.ステンレス流し台25.コンロ台製造所材質 ステンレス製(既製品)26.吊戸棚27.水切棚製造所製造所材質 ・メラミン樹脂化粧板張り(心材:集成材) ・人工大理石(仕様は図示) 28.洗面カウンター23.カウンター製造所形状 ※図示 ・ 形状 ※図示 ・標準詳細図6-11-1 ・ 形状 ※図示 ・標準詳細図6-11-1 ・ 形状 ※図示 ・標準詳細図6-11-1 ・ 形状 ※図示 ・標準詳細図6-11-1 ・ 奥行き(mm) ・約450 ・約600( )本用 ( ) 個 29.かぎ箱枠の材質 ※アルミニウム製 30.屋内掲示板22.既製家具ホルムアルデヒドの放散量形状 ※図示 ・ ※規制対象外 ・第三種製造所・固定式備考 高さ(mm) 材質※網入り磨き板ガラス厚さ(mm)※6.8 ※500 アルミ製枠付き・線入り磨き板ガラス・可動式種類・垂直降下式(巻き取り型)不燃布高さ(mm)※固定式(壁埋込型)・可動式(天井収納型) ・800※500 ・ (不燃認定品)材質 備考ガイドレール・回転降下式 鋼板製又はアルミ製※500・800・ 表面仕上げ※天井材張り ・ 品質、規格 (一財)日本建築センターの防災性能評定品32.耐震スリット 方 向 タ イ プ 耐火性能 防水性能 備 考・垂直方向・水平方向※完全(全貫通型)・ ・非耐火型・耐火型 ・有り・無し製造所33.止水板 形式 ・差込式 ・据置式 ・壁張り式製造所34.エキスパンションジョイント金物材質 ・アルミニウム ・ステンレスクリアランス ・50 ・100 ・150耐火性能 ・有り( ) ・無し製造所35.くつふきマット形 式 材 種 高さ(m)材 種 受 け 枠 備 考・塩化ビニルまたはゴム製・硬質アルミニウム合金製・ステンレス鋼(SUS304)製・・ステンレス鋼(SUS304)・硬質アルミニウム合金・・テーパー式・同一断面式・アルミニウム合金製・製造所旗竿受金物 ※ステンレス鋼(SUS304)製 37.車止めさく 形 式 材 種 柱径、肉厚(mm) 高さ(mm) 備 考・ステンレス製・・φ76.3 t=2.0 ・GL+700 ・上下式鎖内蔵式(・標準品・スプリング式)・・ ・38.フェンス・樹脂塗装メッシュフェンス・ビニル被覆エキスパンドフェンス製造所フェンスの種類高さ ・図示 ・鋼管フェンス容積比 セメント1:砂2:砂利4程度建て込みは監督職員の立ち会いのもと行う。
コンクリートの調合設置方法種類・花こう石類(文字記号等入り)※コンクリートブロック製(市販品)39.敷地境界石標根切り底を突き締めたうえ、厚さ60mmの砂利地業を行い、コンクリートで根巻きして建て込む。
41.雪おろし表示板 アクリル樹脂製 市販品 文字共照明器具 ※有り ・無し施錠 ※有り ・無し製造所40.屋外掲示板施工箇所 面の形状 積み方 目塗り 伸縮調整目地材種: ・長方形・※谷積み・布積み・行う正方形 厚さ:・正六角形44.コンクリート間知ブロック積み※花こう岩・※割肌仕上げ・ ・布積み※谷積み積み方 仕上げ 材種 目塗り 伸縮調整目地・行う厚さ:材種:43.間知石積み種類施工箇所・ ・A・B質量区分補強鉄線の径 取付箇所種別 設計基準強度(Fc)コンクリート※標準仕様書20.3.3(a)(1)・5.0・6.0※3.2・4.0 ・図示・・図示配筋 取付け方法(mm)※1類・2類42.プレキャスト コンクリート工事(20.4.2)(20.4.3)(20.4.2)(20.4.3)(20.3.2)(20.3.3)21排水工事1.排水管 (21.2.1)(表21.2.1)※外圧管 ・B形管・ (1種)材 種 管の種類 形状 呼び径 備考・150・200・250・300・350・400・450・75・100・125・150・200・250・300・350・400・450・VP・VU・RS-VU G・遠心力鉄筋コンクリート管・硬質ポリ塩化ビニル管・硬質ポリ塩化ビニル管継手 ・DV・VU硬質ポリ塩化ビニル管の継手に用いる材料 ※接着剤 ・ (21.2.2)(21.2.2)排水桝の種類 ・種類 ・ 砂地業に用いる材料 ※標準仕様書21.2.1 ・図示砂利地業に用いる材料 ※標準仕様書21.2.1 ・図示現場打ちの場合のコンクリート材料 ※標準仕様書21.2.1 ・図示現場打ちの場合の鉄筋 種類の記号 ※標準仕様書21.2.1 ・図示凍上抑制層に用いる材料 ・ 砂の粒度試験 ・行う ・行わない(21.2.1)(21.2.1)(21.2.1)(21.2.1)(21.2.1)(21.2.1)(21.2.1)(21.2.1)標準仕様書21.2.2.6(6)(オ)の排水桝を現場打ちとする場合の足掛け金物 (21.2.2)( )2.鋳鉄製ふた(テーパー・パッキン式)種 類(テーパー・パッキン式)・水封型・簡易密封型(パッキン式)・中ふた付密閉型・T-2用 (500)※T-6用 (1500)・T-20用 (5000)・鍵 適用荷重(安全荷重(kgf)) 名 称・有・無(21.2.1)鋳鉄製マンホールふた・密閉型3.グレーチング・T-20用・ ・受枠付 ・ステンレス製 ・歩行用・T-2用・T-14用・T-20用・溝ふた(横断用)・溝ふた(側溝用)・桝ふた用・U字溝用・ ・受枠付形式・鋼製種 類・T-14用・T-2用・歩行用適用荷重・桝ふた用・U字溝用・溝ふた(側溝用)・溝ふた(横断用)用 途・( )・凹凸形・平形※凹凸形上面形状・・( )・( )・( )・( )(付着量)亜鉛めっき細 目 普通目・・・・※T-6用※T-6用※※ ※ ※・ ※メンバーピッチ(21.2.1)種類・A種 ※B種G 環 ・C種G 環 ・D種 ・建設汚泥から再生した処理土G 環 (21.2.1)(表3.2.1) 4.埋戻し土形状、寸法 名 称(21.3.1)(表21.3.1)砂地業に用いる材料 ※標準仕様書21.2.1 ・図示砂利地業に用いる材料 ※標準仕様書21.2.1 ・図示(21.3.1)(21.3.1)現場打ちの場合のコンクリート材料 ※標準仕様書21.2.1 ・図示現場打ちの場合の鉄筋 種類の記号 ※標準仕様書21.2.1 ・図示(21.3.1)(21.3.1)凍上抑制層に用いる材料 ・ 砂の粒度試験 ・行う ・行わない(21.3.1)(21.3.1)砂利事業の厚さ ※100㎜ ・ 22舗装工事1.路床 凍上抑制層 ・適用する ※適用しない厚さ(mm) ・150 ・ (22.2.2)材料・ フィルター層 ・適用する ・適用しない厚さ(mm) 車道部 ※150 ・ 歩道部 ※50 ・ (22.2.2)路床安定処理 ・適用する(方法 ・ ) ※適用しない (22.2.2)盛土用材料・A種 ※B種G 環 ・C種G 環 ・D種 ・建設汚泥から再生した処理土G 環(22.2.3)(表3.2.1)路床安定処理用添加材料() (22.2.3)(表22.2.1)添加量を定めるために用いるCBR( ) (22.2.4)路床土の支持力比(CBR)試験 ・行う ※行わない路床の締固め度試験 ・行う ※行わない現場CBR試験 ・行う ※行わない(22.2.5)(22.2.5)(22.2.5)試験 発生土の処理受入場所 受入施設名 仮置場所 備考※構外搬出適切処理 ・構内指定場所に敷き均し・構内指定場所にたい積 ・構外指定場所に処分31.防煙垂れ壁表面の材質 ※塩ビ発泡シート張り・※約35材 種・取付工法※接着工法・埋込工法端部フラットエンド・無し幅(mm)※有り(※ビニル製・ステンレス製) ※ステンレス製(SUS304)練り込みビニルタイヤ入り又はゴム(20.2.7) 6.階段滑り止めカーテン用生地の・箱ひだ・つまみひだ36.旗竿・1×10 Ω3.移動間仕切・平行方向移動式・二方向移動式走行方向・手動式・電動式・部分電動式操作方法 パネル圧接装置の 遮音性(dB/500Hz)・36未満・36以上操作方法・プッシュ式・ハンドル式・(20.2.4)パネル表面材材質・仕上げ材質:※鋼板仕上:・ (20.2.4)遮音タイプの天井裏は図示による遮音タイプの天井裏は図示によるパネル内に取付ける建具 ・あり(※図示 ・ ) ・なしハンガーレール取付下地補強 ※図示 ・ ハンガーレールの躯体または下地補強材に対する固定は溶接とする※図示による ・標準仕様書20.2.4(3)によるパネルをランナーに取り付ける部品、ハンガーレール、ランナー (20.2.4)あと施工アンカー・使用する(種類: 材質: 寸法: ) (20.2.4)4.トイレブース※メラミン樹脂系化粧板・ポリエステル樹脂系化粧板パネル表面材・標準※R脚 部形 状※幅木タイプ・ ・ステンレス製・表面材と同材※アルミニウム製材 質ドアエッジ形 状(20.2.5) パネル材料のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆材 種 表面仕上げ 取付箇所 直径(mm)(20.2.6)・鋼製パイプ・ステンレスパイプ※集成材 ・SOP ・HL ・60・455.手すり(パネル内の建具共) 構成基材 表面仕上種 類 寸法・形状構成形式 (dB/500Hz)遮音性パネル材料のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ 2.可動間仕切※パネル式 ※図示 ・ ・(20.2.3)・スタッド式・スタッドパネル式・0 ・12・20 ・28・36コンセント等の取付け対応 ※製造所の標準仕様コンセント本体 ・別途設備工事配線用取り出し用開口 ※対応品または工場加工品(インナータイプコンセント取付タイプとし容易に破損しないものとする。また、全てのパネルに1箇所程度設ける)空調用吹き出し(吸い込み)パネル ※なし ・有り(※固定式 ・可変式) :施工箇所(※図示 ・ ) (20.2.2) 寸法精度※標準仕様書20.2.2(2)(オ)による ・ ※標準仕様書20.2.2(2)(イ)による ・ (20.2.16)(20.2.16)(20.2.16)(20.2.16)(20.2.16)カーテンレールレールの材料による区分レールの仕上げ ※アルマイト ・ レールの形状 ※角形 ・C型 ・D型 及びカーテンボックスレール 材質 アルミニウム製(シルバー)形式 先付け天井埋め込み型(見切り縁兼用)ランナー 材質 本体:真鍮製 フック:ステンレス製(可動式)耐荷重 25kg程度/個個数 2個/レール1m16.ブラインドボックス表面材製造所17.アコーディオンドア18.天井見切縁 材種・アルミニウム製 ・塩化ビニル製※ビニルレザー張り(防炎加工) ・ 溝幅×深さ(mm) ・90×150 ・120×80 ・120×150 ・150×80 ・図示仕上材の留付金具はアルミニウム合金押出形材、亜鉛めっき鋼板の類とする。
アルミニウム合金押出形材は JIS H 4100 A6063S-T5 により、表面処理は陽極酸化被膜JIS H 8601(AA6)をおこなったものとする。
製造所 評価名簿によるもの19.天井点検口こなったものとする。
15.ピクチャレール材 種 寸 法 ※アルミニウム製 ・・450×450・形 式・一般形・密閉形外 枠・額縁タイプ・目地タイプ内 枠・額縁タイプ・目地タイプ枠の許容差クリアランス±0.5mm以内片側2.0mm以内 ・600×600材 種 寸 法 形 式 枠の許容差 クリアランス ・ステンレス製 ※アルミニウム製 ・鋳鉄製 ・鋼製・450×450・600×600・・一般形・密閉形・結露防止形・屋内外用・屋内用受枠、蓋枠とも±0.5mm以内片側2.0mm以内20.床点検口一般形:パッキンを装着しないもの、またはがたつき防止用パッキンを装着したもの密閉形:ボルト、ナット等のメカニカル構造にパッキンを装着したもの製造所 評価名簿によるもの(結露防止型を除く)21.鋼製書架及び棚 (JIS S 1033)区 分 品質、規格等・鋼製書架 (JIS S 1039)・ファイリングキャビネット・図示 ・図示 ・図示 種類・1種 ・2種 ・3種・固定式寸法(mm)、形状・鋼製物品棚(JIS S 1039)・移動式 ・図示 カーテン用付属金物フック(ひるかん) ※鋼製 ・樹脂製 (20.2.16)表面処理 ※BC-1 ・BC-2(・アンバー ・ブロンズ ・ブラック系 ・ステンカラー)せっこうボード面及びケイ酸カルシウム板面の素地ごしらえ材料の種類及び仕上げ ・図示 ・ 基床の厚さ及び種類 ・図示 ・ 側塊の形状及び寸法 ・図示 ・ 降下機構 煙感知器連動及び手動開放装置(埋込み型)14.カーテン及び暗幕用カーテンの両端、上部及び召し合せの重なり ※300㎜以上 ・ レール及びブランケットの強さによる区分 ※10-90 ・ ※アルミニウム及びアルミニウム合金の押出し成型材 ・図示5.街きょ、縁石及び側溝内枠、外枠のコーナーピース、及び吊り金物、取付ボルトは鋼板に亜鉛めっき等の防錆処理をお図示・ ・・ ・ ※ウレタンクリアートイレ手洗い部材質 ※アルミニウム製 ・図示㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体 勝 山 市年度NS一級建築士 木 下 貴 之 No.360779TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036福井市御幸3-2-22一級建築士事務所(福井県)い-514号一級建築士 木 下 貴 之 No.360779TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036福井市御幸3-2-22図面名称工事名 図面番号縮尺■ CHARGE図面名称工事名 図面番号縮尺一級建築士事務所(福井県)い-514号河端俊弘一級建築士 No.377941 建築工事特記仕様書(その6)A-06 7勝山市立中学校建設工事(給食室棟 建築工事)(23.4.2)加里全量(現物):0.1%以上・剪定枝葉たい肥 G有機物の含有率(乾物) :50%以上炭素窒素比(C/N比) :35以下陽イオン交換容量(乾物):50meq/100g以上pH :5.5~7.5水分 :60%以下幼植物試験の結果:生育阻害その他の異常を認めない窒素全量(現物):0.5%以上りん酸全量(現物) :0.2%以上・アスファルト舗装※コンクリート舗装・植生ブロック厚さ(mm) 寸法(mm) 平板舗装・コンクリート備 考※300角※カラー平板(C)・普通平板(N)基層※うろこ張り施工方法 100※80~・※小舗石(花崗岩) ・舗石舗装・100※80・※標準品色彩及び表面加工※ 6 0歩道部※ 8 0車道部・透水性ブロック※標準ブロック・・モルタル目地材※砂 ・※60・・擬石平板(S)・洗出平板(W)種 類 舗 装2.路盤23植栽及び屋上緑化工事路盤材料 舗装の種類歩道部-路盤の厚さ(cm)車道部・アスファルト舗装・カラー舗装・コンクリート舗装・透水性アスファルト舗装・インターロッキングブロック舗装・排水性アスファルト舗装・転圧コンクリート舗装・コンクリート平板舗装・舗石舗装10101010-10-10・クラッシャラン ※再生クラッシャラン G ・10 ・15 ・25 ・35・10 ・15 ・25 ・351515・10 ・15 ・25・10 ・15 ・2515-5透水性アスファルト舗装に用いる路盤材料は透水性の高いものとする3.アスファルト舗装部 位・車道部(基層なし)・車道部(基層あり)・歩道部- ※50 ・ 基層 表層舗装の厚さ(mm)※30 ・ ※30 ・ -※50 ・ (22.4.2) ・ストレートアスファルト材料 アスファルト ※再生アスファルト G (・60~80 ・80~100)(22.4.3) 骨材 ・砕石 ※アスファルトコンクリート再生骨材 G加熱アスファルト混合物等の種類表層 ※密粒度アスファルト混合物(13) ・細粒度アスファルト混合物(13)・密粒度アスファルト混合物(13F)(22.4.4)(表22.4.6)アスファルト混合物の抽出試験 ・行う ※行わない ・ 舗装の平坦性 ※通行の支障となる水たまりを生じない程度 (22.4.6)(22.4.2)(22.5.2)構成 部 位車路及び駐車場歩行者用通路・図示・図示 ※70 ・ ・図示 ・ 厚さ(㎜)注入目地材料 ※低弾性タイプ ・高弾性タイプ(22.5.3)(22.5.3)(表22.5.2)コンクリート ※普通コンクリート、
標準仕様書表22.5.1による (22.5.3) ・図示早強ポルトランドセメント ・使用する ・使用しない ・図示による(22.5.4)(22.3.2)(22.3.3)(表22.3.1)舗装の平坦性 ※通行の支障となる水たまりを生じない程度 ・ (22.5.2)4.コンクリート舗装添加剤 ・着色骨材 ・自然石※加熱系アスファルト混合物種 類結合材 ・アスファルト ・石油樹脂(添加量)アスファルト混合物等の抽出試験 ・適用する ※適用しない車道部の基層 ・適用する ※適用しない・車道部・歩道部・部位※50・30・ ・・配合その他 厚さ(mm)・常温系ニート工法 (下部 ・As舗装 ・Con舗装 )・常温系塗布工法 (下部 ・As舗装 ・Con舗装 )5.カラー舗装(22.7.2~3)舗装の平坦性 ※通行の支障となる水たまりを生じない程度 ・ (22.6.6)(22.6.2~6)6.透水性アスファルト 舗装 ※スレートアスファルト 構成 ※図示 ・ ・開粒度アスファルト混合物等の抽出試験 ・行う ※行わない (22.7.6)舗装の平坦性 ※著しい不陸がないもの ・ (22.7.2)7.ブロック系舗装 (22.8.2~22.8.3)・インターロッキ ングブロック舗装クッション材 ※砂 空練りモルタル割付け ・図示による ・ 仕上がり面の平坦性 ・段差3㎜以内 ・ (22.8.2)(22.8.4)(22.8.2)(22.9.2)(表22.9.1) 種別 ・A種(施工範囲: ・図示 ・通路 ・ ) ・B種(施工範囲: ・図示 ・建物周囲他 ・)8.砂利敷き9.車止めブロック 既製品 PC製 アンカー止め 寸法W600 反射板付10.視覚障害者誘導用ブロック11.路面表示用塗料※ コンクリートブロック製 形状 JIS T 9251厚さ ※60 大きさ ※300程度 色 ※黄色JIS K 5665(路面表示用塗料)による種 類常温加熱溶融施工 適用液状粉体状色※ 白・※150・※1.0・揮発性有機溶剤の含有率塗料総質量に対して5%以下 ・2種幅(mm) 塗布厚さ(mm)・1種※3種1号 1.一般事項 土壌の水素イオン濃度(pH)試験 ・行う電気伝導度(EC)の試験 ・行う(23.1.3)2.植栽基盤 ※行う (23.2.2)工法※A種植 栽 有効土層の厚さ(cm)・樹高12m以上(※100・120・150)・樹高7~12m(※80 ・100)土壌改良材・適用する・樹高3~7m (※60 ・ 80)※植栽部分 ・樹木(低木)・樹木(高木)・植栽部分※葉張り部分整備範囲・図示・ ※B種 ・適用する・図示 ※20 ※植栽部分 ※芝、地被類・適用する ※A種・・ ・図示・樹高3m未満 (※50 ・ 60)植栽基盤の排水設備 ・設ける(・暗きょ・開きょ・排水層・竪穴排水・ )3.植込み用土 ※現場発生の良質土 ・客土 (23.2.3)4.土壌改良材 G (23.2.3)指定量 植栽基盤面積1㎡当たり(・ L ・ ) (23.2.4)・発酵下水汚泥コンポスト G「金属等を含む産業廃棄物に係る判定基準を定める省令」の別表第一の基準に適合する原料を使用したもので、植害試験の調査の結果、害が認められないものとするひ素 :0.005%以下カドミウム :0.0005%以下ニッケル :0.03%以下水銀 :0.0002%以下クロム:0.05%以下鉛 :0.01%以下有機物の含有率(乾物):35%以上炭素窒素比(C/N比):20以下pH :8.5以下水分 :50%以下窒素全量(現物) :0.8%以上りん酸全量(現物) :1.0%以上アルカリ分(現物) :15%以下・( )指定量 植栽基盤面積1㎡当たり(・ L ・ ) (23.2.4)5.樹木 樹種、寸法、株立数 ・図示 ・ 刈り込みものの適用 ・適用(数量:) ・適用しない(23.3.2)6.支柱材 種類・真竹 ・ G 7.幹巻き用材料 ※幹巻き用テープ ・わら、こも種子の種類 ※洋芝類又はクローバー(採取後2年以内) ・ 種子の量 ※発芽率80%以上 ・ 形状(23.3.2)(23.3.2)(23.3.3)(23.3.2)(23.4.2)工法 平地 ※目地張り ・べた張り 法面 ・目地張り ※べた張り(23.4.3)種類 ※コウライシバ ・ノシバ ・ 8.芝9.吹付けは種10.地被類 植物の種類:芽立数:径:単位面積当たりの株数:(23.4.2)※丸太(間伐材)防腐処理方法※加圧式防腐処理丸太材 ・ ・添え柱形 ・鳥居形 ・八ツ掛け形 ・布掛け形 ・ワイヤ掛け形 ・地下埋設形 ※引き渡しの日から1年 ・無し移植の枯損処理期間 ※引き渡しの日から1年 ・無し12.屋上緑化 植栽基盤及び材料 (23.5.2~3)・屋上緑化システム土壌の厚さ ※図示 ・ 排水層 ・軽量骨材(層の厚さ mm) ・板状成形品植込み用土 ※改良土 ・人工軽量土システム重量(湿潤時最大重量、植込み用土含む) ※( kg/m2以下)樹種、寸法、株立数、寸法等 ※図示 ・ ・屋上緑化軽量システム芝及び地被類の種類等 ※図示 ・ 工法支柱 ・設ける(形式 ・図示 ・ )かん水装置 ・設ける (種類 ・図示 ・ )刈り込みものの適用 ・適用(数量:) ・適用しない見切り材、舗装材、水抜き管、マルチング材等 ・図示 ・ (23.5.4)(23.5.3)(23.5.3)建築基準法に基づく風圧力に対応した工法※適用する(建築基準法に基づく風圧力の(※1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法)・適用しない11.新植、移植樹木、 芝等の枯保証(23.3.4)(23.3.6)(23.4.7)(23.5.5) 新植樹木の枯保証の期間構成及び厚さ目地の種類、間隔、構造 ※標準仕様書表22.5.3及び図22.5.1による舗装材料及び構成(芝張り、吹付は種及び地被類を含む)㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体 勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体 勝 山 市年度NS一級建築士 木 下 貴 之 No.360779TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036福井市御幸3-2-22一級建築士事務所(福井県)い-514号一級建築士 木 下 貴 之 No.360779TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036福井市御幸3-2-22図面名称工事名 図面番号縮尺■ CHARGE図面名称工事名 図面番号縮尺一級建築士事務所(福井県)い-514号河端俊弘一級建築士 No.377941A-07建築工事特記仕様書(その7)7勝山市立中学校建設工事(給食室棟 建築工事)図面番号 年度勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体GB-RGB-R-HGB-R-HcGB-FGR-GGB-S不燃GB-SGB-NCGB-D不燃GB-DSQ-DGB-PD(吸音)DR12ビニルクロス無機質クロスGW材料石膏ボード t=9.5・準不燃QM-9828、t=12.5・不燃NM-8619普通硬質石膏ボード t=9.5、12.5・不燃NM-9645吸放湿石膏ボード t=9.5・準不燃QM0172、t=12.5・不燃NM-0530強化石膏ボード t=12.5、15、21・不燃NM-8615ガラス繊維不織布入り石膏板 t=6・不燃NM-9354防水石膏ボード t=9.5、12.5・準不燃QM-9826不燃防水石膏ボード t=12.5・不燃NM-9639不燃積層石膏ボード t=9.5・不燃NM-0441化粧石膏ボード t=9.5・準不燃QM-9824不燃化粧石膏ボード t=9.5・不燃NM-8613化粧石膏吸音ボード t=9.5・不燃NM-0879無石綿ケイ酸カルシウム板 t=4、6、8、10、
12・不燃NM-8578化粧石膏吸音ボード t=9.5・不燃NM-0879ロックウール吸音板 t=12・不燃NM-8599準不燃QM-0804不燃NM-3991グラスウールボード・不燃NM-8605MDF巾木水系防塵塗料UFRWFUKUVI ハウスメーク巾木WH程度薄膜型水性アクリル樹脂系(ABC カラートップA程度)現場発泡硬質ウレタンフォーム(ノンフロン難燃仕様)ロックウール吹付 柱1h 厚25:FP060CN-9460梁1h 厚25:FP060BM-9408壁1h 厚30:FP060NE-9305(塗装)SOPCLNADDPEP-GEPUCOSWP自然塗料縮尺工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779NONE合成樹脂調合ペイント塗りクリヤラッカー塗りアクリル樹脂系非水分散形塗料耐候性塗料塗りつや有合成樹脂エマルションペイント塗り合成樹脂エマルションペイント塗りウレタン樹脂ワニス塗りオイルステイン塗り木材保護塗料三井化学 ノンロット 同等品床下地RC コンクリート直均し仕上げM1(数字) モルタル金ごて押え t=(数字)M2 タイル下地モルタルM3 モルタル金ごて押え t= (溶接金網φ4X100X100入り)BM(数字) 防水モルタル金ごて押え t=(数字)UM 下地モルタルSL(数字) セルフレベリング t=(数字)OA(数字) OAフロアー t=(数字)FF(数字) フリーフロアー t=(数字)KG(数字) 構造用合板 t=(数字)W 木製床組(転ばし床組)壁下地RCARCBUMM(数字)BM(数字)AR60WSGL9GL12GL19GL22コンクリート打ち放しA種コンクリート打ち放しB種タイル下地モルタルモルタル金ごて押え t=(数字)防水モルタル金ごて押え t=(数字)押出成形セメント板 t=60木胴縁鉄骨下地GB-R t=9.5 直貼り工法GB-R t=12.5 直貼り工法GB-R t=9.5+9.5 直貼り工法GB-R t=12.5+9.5 直貼り工法LLP9LP12LP22LP25LP22TLP30.5TSLP30TLP42T耐火間仕切LGSLGS下地、GB-R t=9.5LGS下地、GB-R t=12.5LGS下地、GB-R t=9.5+12.5LGS下地、GB-R t=12.5+12.5LGS下地、GB-F t=12.5+GB-H t=9.5LGS下地(千鳥、GW50)GB-F t=21+GB-R-H t=9.5LGS下地、GB-F t=15.0+15.0LGS下地、GB-F t=21.0+21.0LP25(両面)・1h準耐火構造 建告1380号天井下地LLP9LP12LPNC9LK6LGSLGS下地、GB-R t=9.5LGS下地、GB-R t=12.5LGS下地、GB-NC t=9.5LGS下地、ケイカル板 t=6目透かし廻縁PPCAW SAW サッシ額縁、カーテン等ボックス塩ビ(突き付け)塩ビ(目透かしクロス巻き込み用)アルミ製木製スチール t=1.6、SOPアルミ製木製カーテン等CCRSCMHBVBRSカーテンカーテン(遮光)ケースメント横型ブラインド縦型ブラインドロールスクリーン記号凡例ACCLK8 LGS下地、ケイカル板 t=8目透かし KTC1TC1タイルカーペット 500×500×7.5タイルカーペット 500×500×10.5超アクリルシリコン樹脂クリヤー塗り外 部 仕 上 表RC、硬質ウレタンフォーム(2種2号A)t50、RCA、ACC塗竪樋:アルミ製 75角(ブラック) 押出法ポリスチレンフォーム(3種bA)t=30敷き込み、土間下:土間コンクリートt150、スラブ下(ピット部):押出法ポリスチレンフォーム(3種bA)t30打込み ポリエチレンフィルムt0.15、砕石t60屋 根部 位外 壁巾 木軒 裏笠 木樋ドレン床断熱材外 床水 切見 切その他R1屋上箇所・名称N1K1T1D1D2D3M1ポーチEXP.J仕 上KW1KH1外壁KW1部軽量鉄骨下地、ケイカル板t6+t6(目地つぶし)、複層塗材E吹付アルミ製(D250)カラーGL鋼板(t0.4) つぶし曲げ加工M、磁器質タイル(300角)犬走り RC 目地切@2,250大関化学工業株式会社 パラテックスC-3工法、カラーコートS(指定色)アイカ工業 ジョリパッドシルキーパレットJQ-55 ラムネットt3.0 コテ国代耐火 F'zBRICK 77×77×15(目地3㎜)東リ マチュアNW(ノーワックス) t2.0エスケー化研 SKバリヤーコート オスモカラー ウッドステインプロテクター井上商事 バンドレスABC商会 カラクリート前田道路 アスカラー(密粒タイプ)アイカ工業 ジョリパッドアルファJQ-200 小粒ロックt3.5 吹付アイカ工業 ジョリパッドアルファJQ-500 小粒ロックt3.5 吹付県産・市産杉羽目板張(t12、W120 上小節) 横張りエスケー化研 SKシリコンクリヤーW中部フローリング株式会社 カバ:t15×W90 オスモ塗装品ホクエツ 皿形側溝井上商事 Rシリーズ ノザワ アスロック東リ GA100T シャインマーブル 500×500×7.5東リ ソコイタリ クラシック 500×500×10.5・手摺、紙巻器、ベビーシート、鏡等の取り付く部分は下地補強を入れる。
特 記 事 項・外部コンクリ-ト壁は特記以外20㎜打増とし、化粧コンクリ-ト打放し仕上部は25㎜打増とする。
・床土間下地が外部舗装より低い場合、土に接する躯体打継部に止水プレートを取付けること。
・床の増打コンクリート厚・かさ上げコンクリート厚・SL厚は仕上げ材を含む厚さとする。
・床のコンクリート直均し仕上げは、SL下地・防水下地・床組下地の部分はB種、その他全てA種とする。
・異種床材間の見切材は、特記以外SUS製のフラットバー目地棒(4mm)を入れる。
・建築材料の品質:法37条に規定する建築材料を使用する事。
・居室に使用する内装仕上・下地材において、ホルムアルデヒド発散建築材料(木質材料、壁紙、保温材、断熱材、塗料 、接着剤等の国が対象建築材料として選定したもの)の規格は、 JIS F☆☆☆☆若しくは国土交通省大臣認定品とする。
・外部天井の下地はLGS25型、内部天井の下地はLGS19型とする。天井ふところが1.5m以上の場合は、公共建築工事標準仕様書により下地補強をする事。
・SUSはSUS304とし、特記以外HL仕上とする。
・層間塞ぎは、St.t=1.6 + RWt=50以上を使用する事。また、各階の層間は区画に関係無く全て塞ぐこと。
・特記なき限り内部のコンクリート打放し柱型にはテーパーW20(樹脂面木使用)を取ること・壁のLGSの種類は、下地張りのある場合は360程度、それ以外は300程度とする。
フリーフロア、OAフロア下のコンクリート面はコンクリート打金ゴテ仕上のままとする。
・床点検口の表面仕上は特記なき限り床仕上と同材とする。
・天井点検口の表面仕上は特記なき限り、天井仕上と同材とする。
・ピット基礎部は防水セパ(セパ用水膨張性止水リング付)とする。
・常時開放式防火ドアの背面壁は石膏ボード EPとする。
仕上材料の規格・程度:メーカーや商品名は参考であり、同等品以上とすることポリマーセメント系塗膜防水可とう型外装薄塗材E複合フローリングせっ器質タイル内装薄塗材E(壁面)内装薄塗材E(天井面)ビニル床シートビニル床シート(防滑)WP塗竪樋:アルミ製 75角 ブラック木板張超耐久水性アクリルシリコン樹脂クリアー塗浸透硬化型コンクリート表面硬化材鉱物骨材配合散布型美装床仕上材カラーアスファルト舗装VS側溝Exp.J押出成形セメント板タイルカーペット(TC1)タイルカーペット(TC2)計 画 概 要建 物 名 称勝山市長 水上実喜夫 建 築 主敷地の地名地番 勝山市昭和町2丁目地係用 途 地 域 第1種中高層住居専用地域・第1種住居地域指定なし 防 火 地 域その他地区 法22条区域都 市 計 画主要 用途工事 種別学 校 : 建築基準法別表第1(3)、消防法 7 項新 築構造種別・階数 耐火建築物敷 地 面 積 ㎡建 築 面 積 ㎡延 床 面 積 ㎡北 側東 側南 側西 側建ぺい 率容 積 率 200 %60 %上 水 道下 水 道電 気ガ ス株式会社 北陸電力- 勝山市上下水道課勝山市上下水道課-建ぺい率・容積率道 路 幅 員周辺基幹設備- 6.00 m (市道7-37号線)6.00 m (市道7-37号線)給食室棟:S造 平屋建てSUSLGS略 号 等 凡 例PSCHSLFLGLBMDSEPSt CBStFPGWUFRWRDSOPEPD-VAステンレス SUS304軽量鉄骨壁(天井)下地材パイプシャフト天井高スラブ天端面床仕上面設計地盤面基準地盤面ダクトシャフト電気配管シャフト厚さコンクリートブロックスチールポリスチレンフォームグラスウール吹付硬質ウレタンフォームロックウールルーフドレイン合成樹脂調合ペイント合成樹脂エマルジョンペイント排水用硬質塩化ビニルライニング鋼管SOP・FE・VE・AE:NM-8585・QM-9816・RM-9364EP-G・EP・EP-M :NM-8585・QM-9816・RM-9364WPDPHWP塗料又は建築用フッ素樹脂塗料)耐候性塗料(鋼構造物用フッ素樹脂撥水性木材保護塗料木材保護塗料(種別:A種)EXP.J エキスパンションジョイントCL クリアラッカーUC1OS オイルステインUC2 ウレタン酸樹脂ワニス(種別:A種)2液型ウレタン酸樹脂ワニス(種別:A種)1液型求積図・CH=2700以下の場合、壁面のせっこうボードは3×8又は3×9の1枚物を使用し、水平ジョイントは設けない事。
・CH=2700を超える場合、水平ジョイントは位置・仕様を監理者と協議をすること。
・遮音が必要な間仕切は、下地及びボード゙をスラブ又は梁下端まで立上げ、躯体等取合部は気密を目的としたシーリング(PU-2)を行う。
・クロス下地のせっこうボード゙及び繊維混入珪酸カルシウム板は、ジョイント部分をパテ等で段差の生じないように仕上げる。
・塗装下地のせっこうボードの下地処理は、継目処理工法とする。
・異種材料が同一平面で仕上がる場合には伸縮調整目地を設ける。(壁:石膏ボード面と左官面等)計画概要、外部仕上表、求積図断熱材一体型アルミ複合パネル FUKUVI マルチスパン東リ NSアクアトレッドハト小屋 R2 RCB、塗膜防水(X-2)入隅、端末鋼板共鋳鉄製 屋上用(たて引き) 打込み用ドレンA-08475Exp.JExp.J23012,94582519,2952 322,24012,950記号1 2算定式給食室棟 1階床面積(m2)12.950 ×22.240 = 288.0080000.825 × 2.945 = 2.429625計1階床面積3 0.475 ×19.295 = 9.165125299.602750299.60m2都市計画区域内 区域区分非設定地域54,017.70塩化ビニル系シート防水 t2.0 断熱機械的固定(SI-M2)(FP030RF-1745)S、押出成形セメント板 t60 横張(FP060NE-9036) ナチュリアルプラス仕上外部 :アルミ製Exp.J(D100)(耐火仕様:1時間遮熱・遮炎性能仕様 建令第107条2、3号対応)RW t25(FP060CN-9460)RW t25(FP060BM-9408)内部 :アルミ製Exp.J(D100)(耐火仕様:1時間遮熱・遮炎性能仕様 建令第107条2、3号対応)柱 梁記号1階床面積A算定式建築面積(m2)全体 建築面積計299.60m21.230 ×22.240 = 27.355200326.955200326.95m27勝山市立中学校建設工事(給食室棟 建築工事)21,774.86 給食室:299.60㎡11,887.89 給食室:326.95㎡勝山市立中学校建設工事(給食室棟 建築工事)事務・更衣・休憩図面番号 年度勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体GB-RGB-R-HGB-R-HcGB-FGR-GGB-S不燃GB-SGB-NCGB-D不燃GB-DSQ-DGB-PD(吸音)DR12ビニルクロス無機質クロスGW材料石膏ボード t=9.5・準不燃QM-9828、t=12.5・不燃NM-8619普通硬質石膏ボード t=9.5、12.5・不燃NM-9645吸放湿石膏ボード t=9.5・準不燃QM0172、t=12.5・不燃NM-0530強化石膏ボード t=12.5、15、21・不燃NM-8615ガラス繊維不織布入り石膏板 t=6・不燃NM-9354防水石膏ボード t=9.5、12.5・準不燃QM-9826不燃防水石膏ボード t=12.5・不燃NM-9639不燃積層石膏ボード t=9.5・不燃NM-0441化粧石膏ボード t=9.5・準不燃QM-9824不燃化粧石膏ボード t=9.5・不燃NM-8613化粧石膏吸音ボード t=9.5・不燃NM-0879無石綿ケイ酸カルシウム板 t=4、6、8、10、12・不燃NM-8578化粧石膏吸音ボード t=9.5・不燃NM-0879ロックウール吸音板 t=12・不燃NM-8599準不燃QM-0804不燃NM-3991グラスウールボード・不燃NM-8605MDF巾木水系防塵塗料UFRWFUKUVI ハウスメーク巾木WH程度薄膜型水性アクリル樹脂系(ABC カラートップA程度)現場発泡硬質ウレタンフォーム(ノンフロン難燃仕様)ロックウール吹付 柱1h 厚25:FP060CN-9460梁1h 厚25:FP060BM-9408壁1h 厚30:FP060NE-9305(塗装)SOPCLNADDPEP-GEPUCOSWP自然塗料縮尺工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779NONE合成樹脂調合ペイント塗りクリヤラッカー塗りアクリル樹脂系非水分散形塗料耐候性塗料塗りつや有合成樹脂エマルションペイント塗り合成樹脂エマルションペイント塗りウレタン樹脂ワニス塗りオイルステイン塗り木材保護塗料三井化学 ノンロット 同等品床下地RC コンクリート直均し仕上げM1(数字) モルタル金ごて押え t=(数字)M2 タイル下地モルタルM3 モルタル金ごて押え t= (溶接金網φ4X100X100入り)BM(数字) 防水モルタル金ごて押え t=(数字)UM 下地モルタルSL(数字) セルフレベリング t=(数字)OA(数字) OAフロアー t=(数字)FF(数字) フリーフロアー t=(数字)KG(数字) 構造用合板 t=(数字)W 木製床組(転ばし床組)壁下地RCARCBUMM(数字)BM(数字)AR60WSGL9GL12GL19GL22コンクリート打ち放しA種コンクリート打ち放しB種タイル下地モルタルモルタル金ごて押え t=(数字)防水モルタル金ごて押え t=(数字)押出成形セメント板 t=60木胴縁鉄骨下地GB-R t=9.5 直貼り工法GB-R t=12.5 直貼り工法GB-R t=9.5+9.5 直貼り工法GB-R t=12.5+9.5 直貼り工法LLP9LP12LP25LP22TLP30.5TSLP30TLP42T耐火間仕切LGSLGS下地、GB-R t=9.5LGS下地、GB-R t=12.5LGS下地、GB-R t=9.5+12.5LGS下地、GB-R t=12.5+12.5LGS下地、GB-F t=12.5+GB-H t=9.5LGS下地(千鳥、GW50)GB-F t=21+GB-R-H t=9.5LGS下地、GB-F t=15.0+15.0LGS下地、GB-F t=21.0+21.0LP25(両面)・1h準耐火構造 建告1380号天井下地LLP9LP12LPNC9LK6LGSLGS下地、GB-R t=9.5LGS下地、GB-R t=12.5LGS下地、GB-NC t=9.5LGS下地、ケイカル板 t=6目透かし廻縁PPCAW SAW サッシ額縁、カーテン等ボックス塩ビ(突き付け)塩ビ(目透かしクロス巻き込み用)アルミ製木製スチール t=1.6、SOPアルミ製木製カーテン等CCRSCMHBVBRSカーテンカーテン(遮光)ケースメント横型ブラインド縦型ブラインドロールスクリーン記号凡例内部仕上表床レベル 天井高(FL基準)階 室名1階制限内装(FL基準) 材質 塗装・寸法巾木 壁下地 仕上廻縁天井仕上 下地室名札 備考ACC アクリルシリコン樹脂クリヤー塗りPCLK8 LGS下地、ケイカル板 t=8目透かし床下地 仕上KTC タイルカーペット内装制限について ※1:法35条の2による内装制限 ※2:排煙緩和(建告1436-4-ニ-(1)(2))による内装制限(防煙壁部分) ※3:排煙緩和(建告1436-4-ニ-(3)(4))による内装制限(下地・仕上共不燃) ※4:避難距離緩和による内装制限 ※5:避難安全検証法による緩和※特記なき壁の下地は、LGS とする。
風除室 -20 磁器質タイル(300角) 磁器質タイル LP12 無機質クロス検収室衛生準備室WC雑品庫廊下1廊下2前室洗浄室配膳室調理室アレルギー食品庫下処理室-20±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0±02,7002,7002,7002,7002,7002,7002,7002,7002,7002,7002,7002,7002,700RC ビニル床シート(防滑) t2.0ビニル床シート(防滑) t2.0ビニル床シート(防滑) t2.0ビニル床シート(防滑) t2.0ビニル床シート(防滑) t2.0ビニル床シート(防滑) t2.0ビニル床シート(防滑) t2.0ビニル床シート(防滑) t2.0ビニル床シート(防滑) t2.0ビニル床シート(防滑) t2.0ビニル床シート(防滑) t2.0ビニル床シート(防滑) t2.0RCRCRCRCRCRCRCRCRCRCRCRCRCビニル床シート(防滑) t2.0ビニル床シート(防滑) t2.0床同材 150床同材 150床同材 150床同材 150床同材 150床同材 150床同材 150床同材 150床同材 150床同材 150床同材 150床同材 150床同材 150床同材 150無機質クロスLP25 無機質クロスLP25 無機質クロスLP25 無機質クロスLP25 無機質クロスLP25 無機質クロスLP25LP12LP12化粧ケイカル板 t6化粧ケイカル板 t6LP12 無機質クロス PCLP12 無機質クロス PCLP12 無機質クロス PCLP12 無機質クロス PCLP12 化粧ケイカル板 t6LP12 化粧ケイカル板 t6LP12 化粧ケイカル板 t6LP12 化粧ケイカル板 t6LP12 化粧ケイカル板 t6LP12 無機質クロス PC〇 〇 面台(SUS製)、手洗器(機械設備工事)、厨房機器面台(SUS製)、洗濯機パン(機械設備工事)、厨房機器洋便器(手洗付)(機械設備工事)、紙巻器(機械設備工事)〇 〇 〇面台(SUS製)、手洗器(機械設備工事) 〇面台(SUS製)、手洗器(機械設備工事) 〇 〇 〇面台(SUS製)、手洗器(機械設備工事)、カウンター(SUS製)、SUSフード、天井点検口面台(SUS製)、手洗器(機械設備工事)、天井点検口、床下点検口〇 面台(SUS製)、手洗器(機械設備工事)、天井点検口〇 面台(SUS製)、手洗器(機械設備工事)、天井点検口〇 〇面台(SUS製)、手洗器(機械設備工事)、カウンター(SUS製)、天井点検口面台(SUS製)、手洗器(機械設備工事)、カウンター(SUS製)、
天井点検口L L L L L L LA A A A A A A〇 〇断熱材一体型アルミ複合パネル t9断熱材一体型アルミ複合パネル t9断熱材一体型アルミ複合パネル t9断熱材一体型アルミ複合パネル t9断熱材一体型アルミ複合パネル t9断熱材一体型アルミ複合パネル t9断熱材一体型アルミ複合パネル t9170 2,7202,720化粧ケイカル板 t6 LP12LP25 内装薄塗材EL 断熱材一体型アルミ複合パネル t9LP21 内装薄塗材EA-LP12 化粧ケイカル板 t6 A L 断熱材一体型アルミ複合パネル t9A-09内部仕上表※3※3※3※3※3※3※3※3不燃NM-8572不燃NM-3991不燃NM-1838不燃NM-5037 化粧ケイカル板 t6断熱材一体型 アルミ複合パネル t9無機質クロス内装薄塗材ELP217M2勝山市立中学校建設工事(給食室棟 建築工事)51,6841,8729,9491,32017,7844,99322,67216,76057,62327,84927,61111,9854,56066844,6375,64915,1866,4631,8261,7667,4558,6681,5204222,3122,00063,29210,3919,7417697,9121,29919,8811,8673,6634,7312,82623,05914,8757,10248,98011,9113,9281,7926002,08220,62596,89295,106108,702110,624157,958160,706174,149184,591224,11561,400202,668196,436195,16353,206176,767179,264192,69568,04267,22723,5157,8807,55644,17250,50552,12361,376191,03710,557187,753186,239186,002182,7369593,6463,6783,9961,4101,0051,534172,177175,457176,193176,632177,123178,327179,882180,573181,338182,177182,6377,15117,57060,34630,403147,610146,141132,16362,4878,8472387,85578,65994,94371,0504693,50411,37110,4079,9546,3673,4981,04360,6628131,29127,21370,00474375,4772,97462,2914,31656,992第一種住居地域第一種中高層住居専用地域12345611121314151617181920 21 22 23 242526 27 28 29 3031323334353637383940414243444546475048495152535455565758596061626463686970717265666773747576777879808182838485861 2 3 4 5 6 7 8 9101112番号 底 辺 高 さ 倍 面 積 面 積131462.487 20.62571.050 2.08278.659 1.79294.943 3.9288.847 0.6007.855 0.2381.8357.15117.5211.4181.2621.835 0.10230.40360.34660.66261.400 6.3670.8131.0433.498求積表(第1種住居地域)1,288.794375147.926100 73.963050140.9569285.308200 2.6541001.869490 0.9347450.477100 0.260 0.23855010.140118 5.07005922.111502 11.0557510.187170 0.09358524.717639 12.35881962.940878 31.470439212.195676 106.097838390.933800 195.46690070.478464372.936104 186.468052644.397187番号 底 辺 高 さ 倍 面 積 面 積求積表(第1種中高層住居専用地域)1516171819202122232425262728293031323334353637383940414243444546474849505152535455565758596061626364132.163 48.980146.141147.61011.9117.1026,473.3437401,740.6854511,048.326220 524.163110147.610 14.875 2,195.698750 1,097.849375172.177 23.059 3,970.22944365666768175.457 2.826 495.841482 247.920741176.193 1.005176.632 1.410 249.051120 124.525560177.123 1.534 271.706682 135.853341178.327 3.996 712.594692 356.297346179.882 4.731 851.021742 425.510871180.573 3.678 664.147494 332.073747181.338 3.663 664.241094 332.120547182.177 3.646 664.217342 332.108671182.637 1.867 340.983279182.736 0.959 175.243824 87.621912186.002 19.881 3,697.905762 1,848.952881186.239 1.299 241.924461187.753 7.912 1,485.501736 742.750868191.037 9.741 1,860.891417192.695 10.391 2,002.293745192.695 63.292 12,196.051940 6,098.02597068.042 7.455 507.253110 253.62655567.227 2.000 134.454000 67.22700061.379 2.31252.123 0.422 21.995906 10.99795350.505 1.520 76.767600 38.38380044.172 8.668 382.882896 191.44144823.515 6.463 151.977445179.264 15.186 2,722.303104 1,361.151552176.767 5.649 998.556783195.163 44.637 8,711.49083153.206 3.504 186.433824 93.21691211.371 0.668 7.595828 3.79791410.407 0.469 4.8808839.954 4.560 45.390240 22.695120196.436 11.985 2,354.285460 1,177.142730202.668 27.611 2,797.933074224.115 27.849 6,241.378635224.115 57.623 12,914.178645184.591 3,093.745160 1,546.872580174.149 22.672 3,948.306128 1,974.153064160.706 4.993 802.405058 401.202529157.958 17.784 2,809.125072 1,404.562536110.624 1.320 146.023680 73.011840108.702 9.949 1,081.476198 540.73809996.892 1.872 181.381824 90.69091295.106 51.684 4,915.458504 2,457.72925270.004 0.743 52.012972 26.00648627.213 1.291 35.1319831.740 0.577 1.0039801.407 0.768 1.080576 0.5402881.624 0.118 0.191632 0.09581610.557 0.769 8.118333697071727.556 1.766 13.343896 6.6719487.880 1.826 14.388880 7.19444075.477 2.9704.316 268.8479563,236.6718705,595.86614816.76062.291870.3427251,985.11472188.536982170.491639120.962230930.44570875.9887224,355.7454152.4404413,120.6893176,457.08932217.565991134.4239784.0591661,001.1468720.510990224.166690 112.083345177.073965141.908248 70.954124499.278391小計78 56.992 4.378 249.510976 124.7554881,465.503027小計合計7374757677798081828384858649.35749.357129.80199.62378.31915.2785.3228.8234.2944.0848.1239.1619.161 2.0060.4022.2810.8320.6490.2830.2990.10310.9916.95511.6494.63915.852 782.407164 391.203582228.967123 114.4835611,512.051849 756.025924692.877965 346.438982860.804129 430.4020641.573634 0.7868172.638077 1.3190381.506126 0.7530632.786806 1.3934033.397888 1.69894418.528563 9.2642813.682722 1.84136118.376966 9.18848352,552.20024054,017.7032674,5609,95446966811,37110,40710217,5706,3673,4982601,2627,15117,5211,4181,8351,8351181,7407681,6241,40757749,35715,8524,63911,6496,95510,9914,3782,0064022,2819,1618,1234,0848326492834,2945,3221038,82315,27878910■ CHARGE 年度 一級建築士事務所(福井県)い-514号縮尺図面番号 工事名図面名称1/600河端俊弘一級建築士 No.377941福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体敷地求積図A-10 7勝山市立中学校建設工事(給食室棟 建築工事)勝山市 昭和町2丁目 地係施工場所附近見取図N特別教室棟勝山高校管理棟勝山高校第一体育館勝山高校駐輪場5,0003,0003,0003,0003,0003,0003,0005,000 5,0003,0003,0005,0003,0003,0006,00020,076(接道長さ)2,7185,0003,0005,0003,00033,392(道路境界線までの距離)26,374(道路境界線までの距離)6,885第一種中高層住居専用地域第一種住居地域42条1項1号道路市道(7-37号線)1,740市道(7-37号線)42条1項1号道路2棟合計500㎡以下2棟合計500㎡以下2棟合計500㎡以下23,9376,5381,6759,5876,21410,57110,5578,0891,9253,7505,0001,6134,34746,11220,5637,28992,71336,35528,79712,0964,9579,2161,19042,5337,3886,1455,68315,5091,42810,8963,5222381,2881,2532511,075 83290258,2511,5167,4797,85535,6245,25610,60712,87818,62024,94620,18626,6345,73868,56470,4602,60015,8372,33851,9146602,7868011,3219643,7503,7494,1871,4781,2482,71820,352(接道長さ)隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線13,5005,400施設員作業場5,4008,10055,19351,00617,10051,00634,200高校部室手洗い場製氷室高校倉庫体育倉庫中学VS:300×600集水桝:500×800渡り廊下渡り廊下地下横断歩道鉄骨造平屋建バス待合所屋根付き通路校舎車椅子利用者用スロープ標高152.9m管理棟崖標高135.5m標高135.5m崖付近の建築物福井県建築基準条例標高152.6m標高135.5m崖の高さ:152.6-135.5=17.1m17.1(崖の高さ)×2=34.2m<51.006m(建物までの距離)標高152.6m※道路車線制限:道路境界線までの距離が26.37mあり、明らかに問題無し※道路車線制限:駐輪場は道路面より≒1.6m低い位置にある。
給食室(対象工事)受水槽バルクタンク■ CHARGE 年度 一級建築士事務所(福井県)い-514号縮尺図面番号 工事名図面名称1/600河端俊弘一級建築士 No.377941福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体配置・附近見取図A-11 7勝山市立中学校建設工事(給食室棟 建築工事)縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779年度勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体8,0005,540 5,3705,3705,370KY4KY5KY3KY2KY1X32 X31Exp.JExp.J通水管 VU100半割上部床点検口 600X600、SUSタラップ φ22 400X200 @350人通口 Φ600A-12350 350 350 350 350 350H200 10010070400▽FL ▽FLφ22φ22(防水・防臭型)フロアーハッチ(600×600)※材質はステンレス SUS304 磨き とする。
ピットタラップ詳細図 1/20ピット伏図・ピットタラップ詳細図 1/20、1007勝山市立中学校建設工事(給食室棟 建築工事)117BADC展開方向3,150 2,6154,500 4,5004,5004,5004,5004,5004,5008,9001504392,195 2,305 2,2587335,0002,9502,950 1,8252,200200 2,2932001501501502002502502,698 254,500 4,500 2,9501,8432,3253,6501,4031,1001,210 1,700 1,20013,450755,370 5,3702,345 4,625 1,000 1,000 1,495 3,350 2,990 3,003 2,433295 5,370 295 5,54022,2407,700 2,8005,370 5,370 5,570 5,4007,700 2,800 1,200241FL±0UPFL-20FL-20屋根付渡り廊下出入口EPS・PS印刷室FL±0FL±0湯沸室FL±0FL±0階段1DW1IHコンパクトキッチン冷車道Exp.J上足ルート下足ルート下足ルート上足ルートFL±0配膳室FL±0 食品庫FL±0洗浄室FL±0下処理室FL±0FL-20Exp.JX30 X29 X28 X31 X32-250DN -250-250-10+155+175+175+75+40FL-70FL-20+55+155消消消Exp.j(床)Exp.j(床)RC、ビニル床シート貼(防滑) t2.0RC、ビニル床シート貼(防滑) t2.0RC、ビニル床シート貼(防滑) t2.0Exp.j(床)FL±0特別支援室3PSFL±0WWCDWDNRC、硬質ウレタンフォーム(2種2号A)t50、塩化ビニル系シート防水 t2.0 断熱機械的固定(SI-M2)、保護塗料塗UPMWCFL±0X28 X29 X30 X31 X28 X29 X30 X31X28 X29 X30 X31Exp.J(屋根-壁)アルミ製 W275RCB、塗膜防水(X-2)Exp.JExp.JRCB、塗膜防水(X-2)RCB、塗膜防水(X-2)屋内消火栓ポンプ室L-2:L、GB-R t12.5+12.5(片面)、GB-R t12.5(片面)HL-3:L、GB-R t12.5HL-2:L、GB-R t12.5+12.5ビニル床シート貼(防滑) t2.0面台面台面台面台L-1:L、GB-R t12.5+12.5(両面)L-3:L、GB-R t12.5(両面)壁下地仕様凡例LH-3:天井裏~スラブ下まで GB-R t12.5+12.5(両面)※面台・カウンターはSUS製KY5KY4KY3KY1KY2★:室名サイン(シート貼)★★★★★★FL-60RC、FL-20面台★★ビニル床シート貼(防滑) t2.0FL-80前室廊下2面台RC、ビニル床シート貼(防滑) t2.0 ★★FL-60消★事務・更衣・休憩FL±0ビニル床シート貼(防滑) t2.0RC、面台RC、ビニル床シート貼(防滑) t2.0調理室FL±0フロアーハッチ★雑品庫WCFL±0★★廊下1 WC洗濯★M、磁器質タイル(300角)RC、ビニル床シート貼(防滑) t2.0★衛生準備室風除室FL-20M、磁器質タイル(300角)FL-60 FL-80★★-140-60X32検収室FL±0面台RC、★面台X32X32KY1KY2KY3KY4KY5笠木:アルミ製(D250)鋳鉄製 屋上用(たて引き) 打込み用ドレン別途工事範囲ビニル床シート貼(防滑) t2.0RC、アレルギーハト小屋1ハト小屋1ハト小屋2カウンターカウンター カウンター■ CHARGE 年度 一級建築士事務所(福井県)い-514号縮尺図面番号 工事名図面名称河端俊弘一級建築士 No.377941福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体1/100 1・2階平面詳細図A-13 7勝山市立中学校建設工事(給食室棟 建築工事)縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779年度勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体1/200 立面図4,000 4,000 4,0005,640 1,150 1,100RFL(多目的室)PHFLRFL3FL2FL1FL4,000 4,000 4,0005,640 1,150 1,100RFL(多目的室)RFL3FL2FL1FL4,000 4,000 4,000 3,6501,100 600PHFLPHRFLRFL3FL2FL1FL4,000 4,000 4,000 3,6505,640 1,150 1,100 600RFL(多目的室)PHFLPHRFLRFL3FL2FL1FL仕上凡例 外部仕上表符号W1W2A B BBC A AARCB、下地調整の上、外装薄塗材E手摺:FB-*×**、木-150角、150×60、WP塗A B C D E F G H IS、カラーGL鋼板(t0.4) Kスパン張水切・見切:カラーGL鋼板(t0.40) 曲加工E D B B AB B AE DD ES、押出成形セメント板 t60、(ナチュリアルプラス仕上)L M N O P Q R J KKJExp.J外部:エラストマー樹脂系エキスパンションジョイントW100(断熱・耐火仕様)Exp.J外部:アルミ製 W275M F手摺:FB-6×38@110 DP塗FNS、ルーバー:アルミ製GGC CB B A GB B G H H H B A A G B B B B A AB B A B BN K J B BB B B BA B BEEDD AA A A E D B B A B BB B AB B A D E A BD E E D B A A H H H H H H H H H M JK N L A B福井県立勝山高等学校勝山市立勝山中学校5,780 590RFL(多目的室)笠木:アルミ製(D250)RCA、ACC塗見切:カラーGL鋼板(t0.4) つぶし曲げ加工O O竪樋:アルミ製 75角(ブラック)竪樋:アルミ製 75角(ブラック)RCA、ACC塗KW1KH1K1T1M1A-14 7勝山市立中学校建設工事(給食室棟 建築工事)縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779年度勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体矩計、ハト小屋詳細図 1/20、50A-151,000150 150 251,3251,000150 1,000 1501,000マデ500 120 250RCB、塗膜防水(X-2)Exp.J:アルミ製配管、ダクトUF t50▽校舎棟2FL32525 300ガラリ325300 25ガラリ1,650ハト小屋1詳細図 S=1/20ハト小屋1ピットExp.J:SUS製洗浄室 配膳室LP12、化粧ケイカル板 t6RC-40 t60LP12、化粧ケイカル板 t6RC、複合フローリング t15内装薄塗材EGB-R t9.5+12.5、LGS25RCA、ACC塗2,95025 2,698228200 2,7002,700RC、硬質ウレタンフォーム(2種2号A)t50、内装薄塗材EGB-R t9.5+12.5、LGS25RC、複合フローリング t15可とう形外装薄塗材ERC、下地調整の上ポリスチレンフォーム(3種B)t30打込み校舎棟 給食室棟Exp.JRCB、塗膜防水(X-2)ハト小屋RCRC、ビニル床シート貼(防滑) t2.0 RC、ビニル床シート貼(防滑) t2.0L、断熱材一体型アルミ複合パネル t9 L、断熱材一体型アルミ複合パネル t9LP25(両面)塩化ビニル系シート防水 t2.0 断熱機械的固定(SI-M2)RW t25X30 X31LP25、無機質クロス貼LP12無機質クロス貼床同材 H=150人通口 Φ60075連通管 VP100半割LP25(両面) RW t25X327,7007,853ナチュリアルプラス仕上見切:カラーGL鋼板(t0.4)つぶし曲げ加工LGS25ケイカル板t6+t6(目地つぶし)複層塗材E吹付ナチュリアルプラス仕上S、押出成形セメント板 t60 横張S、押出成形セメント板 t60 横張(FP030NE-9036)RCA、ACC塗2,700竪樋:アルミ製 75角(ブラック)笠木(捨て笠木共):アルミ製(D250)2,8002,8751,200事務・更衣・休憩RC、ビニル床シート貼(防滑) t2.0M、
磁器質タイル(300角)UF t50ピット ピットUF t302003003,500 32525 300ガラリ25 300325 300 3,5007,950ハト小屋2ガラリハト小屋2詳細図 S=1/20150 25 1,000 1291,304立上りRC t120セメント板外壁上部笠木ライン250 250250250 250上部躯体庇ライン330 400301,097 238 3,7653,51915451 279▽最高高さ▽RFL(水上)▽RFL(水下)▽梁天端(水上)(最高軒高さ)▽1FL▽平均地盤面△1SL1,3765,2423,866▽設計GL142▽地中梁天端7勝山市立中学校建設工事(給食室棟 建築工事)FF縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779年度勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体配膳室塩ビ(4mm目透かし)凡例下地CACB仕上 廻縁P PC塩ビ(突き付け:見付4mm)カーテンボックスSCB スチール製t=1.6(潰し枠仕様/SOP塗)その他CRカーテンRC ロールカーテンPRカーテンレール(シングル)ピクチャーレール(天井埋込)エキスパンションジョイントF (数字) 天井高さ(FLからの高さ)を示す。
※特記なき場合、Sは65とする。
L-1 軽量間仕切下地壁(天井まで)A1 1:5A3 1:10※鉄骨明記の場合、C-100×50×3.2@450とする。
※特記なき場合、Sは65とする。
L-2Sバッファーピン @600 内外ランナー [-S+2X40X0.8廻縁;塩ビ巾木スペーサー @600 内外13131313間柱GB-Rt=12.5(両面)GB-Rt=12.5(両面)Sバッファーピン @600 内外ランナー [-S+2X40X0.8スペーサー @600 内外1313 13間柱廻縁;塩ビ巾木GB-Rt=12.5GB-Rt=12.5GB-Rt=12.5軽量間仕切下地壁(天井まで)A1 1:5A3 1:10Sバッファーピン @600 内外ランナー [-S+2X40X0.8スペーサー @600 内外13 13間柱廻縁;塩ビ巾木GB-Rt=12.5GB-Rt=12.5L-3軽量間仕切下地壁(片面貼り)間柱スペーサー @600 内外バッファーピン @600 内外ランナー [-S+2X40X0.8巾木廻縁;塩ビ1313SGB-Rt=12.5GB-Rt=12.5A1 1:5A3 1:10※特記なき場合、Sは65とする。
※鉄骨明記の場合、C-100×50×3.2@450とする。
HL-2 軽量間仕切下地壁(片面貼り)間柱バッファーピン @600 内外ランナー [-S+2X40X0.8Sスペーサー @600 内外巾木廻縁;塩ビ13GB-Rt=12.5A1 1:5A3 1:10※特記なき場合、Sは65とする。
※鉄骨明記の場合、C-100×50×3.2@450とする。
HL-31313GB-Rt=12.5(両面)スペーサー @600 内外ランナー [-S+2X40X0.8間柱1313ランナー [-S+2X40X0.8Sバッファーピン @600 内外バッファーピン @600 内外※特記なき場合Sは100とし、柱型のSは65とする。
※鉄骨明記の場合、C-100×50×3.2@450とする。
A3 1:10A1 1:5軽量間仕切下地壁(スラブ又は梁下端まで) LH-3廻縁;塩ビGB-Rt=12.5(両面)GB-Rt=12.5(両面)天井伏図・壁詳細図 1/5、100A-16前室CBC2PパススルーPR風除室C1CAPCPC2CB衛生準備室GLMPCC1CA事務・更衣・休憩アレルギーPC2CBPC-C3CC軒天廊下2PCC1CA雑品庫PCC1CAC1CAWC7勝山市立中学校建設工事(給食室棟 建築工事)※屋外側:フィン形状(D125)※屋内側:アルミ額縁K101ADK101AD縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779年度勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体1/100LSDK101ALSDK101ALSDK101ALSDK101ALSDAGK101K101AGAGK101AGK101AGAGK101▽1FL9002,1002か所AD-K101▽1FL※屋外側:フィン形状(D125)※屋内側:アルミ額縁1か所9002,100300AD-K1022,100900※小窓部エッジレスLSD-K101A11か所2,1001,400LSD-K101B※2連ポケットタイプ※窓部エッジレス▽1FL1か所700※窓部エッジレス3か所2,100900※窓部エッジレス1か所2,100※窓部エッジレス9001か所2,100300K101B1・2階建具配置図・建具表K101AG-K101▽RFL1,000522 5006か所仕上:アルミ電解着色丁番ドアクローザーレバーハンドルガラス:LOWE6+A12+T5シリンダー本締まり錠(サムターン付)ガラス:LOWE6+A12+T5シリンダー本締まり錠(サムターン付)レバーハンドルドアクローザー丁番仕上:アルミ電解着色ガラス:T5ソフトクローズエアダンパー上吊車シリンダー本締まり錠(サムターン付)全開時ストッパー引手:SUS製(握り部抗菌木)焼き付け塗装ガラス:T5ソフトクローズエアダンパー上吊車シリンダー本締まり錠(サムターン付)全開時ストッパー引手:SUS製(握り部抗菌木)焼き付け塗装シリンダー本締まり錠(サムターン付)丁番焼き付け塗装レバーハンドルドアクローザーガラス:T5ドアクローザーレバーハンドル焼き付け塗装ガラス:T5丁番シリンダー本締まり錠(サムターン付)フランス落としガラス:T5ドアクローザーレバーハンドルシリンダー本締まり錠(サムターン付)丁番焼き付け塗装 仕上:アルミ電解着色防鳥・防虫ネット水切ダクト取付用金物▽RFL仕上:アルミ電解着色防鳥・防虫ネット水切ダクト取付用金物開口率30%以上 開口率33%以上AG-K102A-17FL±0特別支援室34,500 4,500PSFL±0WWCDWDNUPMWCFL±02,950X28 X29 X30 X31Exp.JExp.Jハト小屋ハト小屋ハト小屋X327,700 2,8005,370 5,370 5,570 5,400KY1KY2KY3KY4KY5X28 X29 X30 X31 X324,500 4,500屋根付渡り廊下出入口印刷室湯沸室439階段1DWExp.J2,9502,950 1,825配膳室洗浄室下処理室Exp.JX30 X29 X28 X31 X32消Exp.j(床)Exp.j(床) Exp.j(床)屋内消火栓ポンプ室面台KY5KY4KY3KY1KY23,150 2,615 1,210 1,700 1,20013,4505,370 5,3702,345 4,625 1,000 1,000 1,495 3,350 2,990 3,003 2,433295 5,370 295 5,54022,240前室廊下2事務・更衣・休憩調理室雑品庫WC廊下1 WC衛生準備室風除室検収室アレルギー7,700 2,800 1,200X28 X29 X30 X31 X32ADK102LSDK103LSDK101ALSDK101ALSDK101ALSDK101ALSDK101ALSDK101ALSDK102BLSDK102AK102AK102ALSDLSD食品庫1,212LSDK101ALSD-K102A LSD-K102B LSD-K103AGK102AGK1022か所3,500375 650AWK101AWK102AWK103▽1FL仕上:アルミ電解着色AW-K101クレセントバランサー障子ストッパーAG(三方×2)下枠:SUSカウンター1,0001か所 1か所 1か所850 1,500仕上:アルミ電解着色クレセントバランサー障子ストッパーAG(三方×2)下枠:SUSカウンター900850 1,500850 1,500835100835仕上:アルミ電解着色クレセントバランサー障子ストッパーAG(三方×2)下枠:SUSカウンターAW-K102 AW-K1037勝山市立中学校建設工事(給食室棟 建築工事)KY5縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779年度勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体1/100A-18風除室▽1FL検収室▽1FL衛生準備室 雑品庫・WC・廊下1▽1FL事務・更衣・休憩 廊下2 前室▽1FL配膳室▽1FL洗浄室▽1FL▽1FL調理室アレルギー下処理室 食品庫展開図M、磁器質タイル(300角)2,7002,7002,7002,7002,7002,7002,700磁器質タイル(H170)LP25、無機質クロスLP12、無機質クロスビニル床シート(防滑) t2.0RC、床同材LP12、化粧ケイカル板 t6L、断熱材一体型アルミ複合パネル t9面台:SUS製面台:SUS製 面台:SUS製面台:SUS製面台:SUS製 面台:SUS製面台:SUS製 面台:SUS製面台:SUS製L、断熱材一体型アルミ複合パネル t9LP12、化粧ケイカル板 t6床同材RC、ビニル床シート(防滑) t2.0L、断熱材一体型アルミ複合パネル t9LP12、化粧ケイカル板 t6床同材RC、ビニル床シート(防滑) t2.0L、断熱材一体型アルミ複合パネル t9RC、ビニル床シート(防滑) t2.0LP12、化粧ケイカル板 t6床同材SUSフード SUSフード SUSフード SUSフード SUSフードSUSフード SUSフード SUSフード SUSフード SUSフード SUSフードSUSフードカウンター:SUS製カウンター:SUS製 カウンター:SUS製 カウンター:SUS製カウンター:SUS製 カウンター:SUS製OPENOPEN OPENL、断熱材一体型アルミ複合パネル t9ビニル床シート(防滑) t2.0RC、LP12、化粧ケイカル板 t6床同材RC、ビニル床シート(防滑) t2.0床同材L、断熱材一体型アルミ複合パネル t9LP12、化粧ケイカル板 t6L、断熱材一体型アルミ複合パネル t9LP12、化粧ケイカル板 t6ビニル床シート(防滑) t2.0RC、床同材L、断熱材一体型アルミ複合パネル t9LP12、化粧ケイカル板 t6RC、ビニル床シート(防滑) t2.0床同材850850850850850850850850850850850ビニル床シート(防滑) t2.0RC、床同材LP12、無機質クロスLP25、無機質クロスLP25、無機質クロスLP12、無機質クロス床同材RC、ビニル床シート(防滑) t2.0LP25、無機質クロスLP12、無機質クロス床同材RC、ビニル床シート(防滑) t2.0L、断熱材一体型アルミ複合パネル t9LP12、化粧ケイカル板 t6床同材RC、ビニル床シート(防滑) t2.0KY1 KY1 X32 KY1 KY1X32 X32 KY2 KY2X32X32 X32X32 X32 KY4 KY3 KY3 KY4 X32 X32 KY4 KY4 KY5 X32 X32X32 X31 KY4 KY5 KY5 X32 X31 X31 KY5 KY4X31 X31X31 X31X31 X31 KY1 KY1X32 KY2 KY3 X32 KY3 KY2X32 KY4 X32 KY4 X32 KY3 X32 KY3A B C D A B C DA B C D A B C DA B C D A B C D A B C DExp.J Exp.J Exp.JExp.J Exp.JExp.J Exp.JA B B C C DA B C D A B C DA B C DA B C D D A B CSUSフード SUSフード7勝山市立中学校建設工事(給食室棟 建築工事)A1 1:5 、1:20A3 1:10、
1:40縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779年度勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体図示A1 1:3A3 1:6ボード面ひび割れ誘発目地 軽鉄壁:鉄骨梁取合いCタイプAタイプ Bタイプ25耐火間仕切り壁とデッキスラブとの取合い認定目透かし工法認定目透かし工法V目地あらわしハット目地A3 1:20A1 1:10250~300程度C-60×30×10×2.3 L=150 @600程度上部ランナー(区画壁用指定材)無機質充填材無機質充填材35255以下3耐火フェルトジョイナー上張ボード6 8耐火フェルトジョイナー上張ボードジョイナー63ランナー取付ピース:耐火被覆材無機質充填材(区画壁用指定材)軽量鉄骨およびボード(仕様は別図による)上部ランナー耐火被覆材C-60×30×10×2.3 L=150 @600程度取付取付ピース:無機質充填材(区画壁用指定材)軽量鉄骨およびボード(仕様は別図による)上部ランナー無機質充填材(区画壁用指定材)(区画壁用指定材)上部ランナー弾性シーリング材軽量鉄骨およびボード(仕様は別図による)※防火区画に用いる場合は審査機関に確認する事※上記の他、個別認定の耐火間仕切り壁の納まりについては、メーカー認定仕様による。
耐火被覆材無機質充填材(区画壁用指定材)100程度まで軽量鉄骨およびボード(仕様は別図による)無機質充填材寸法100×25×t2.3曲加工通しランナー取付ピース:上張ボード上張ボードランナーランナー振れ止め@1,200スタッドランナー開口部補強材ランナーランナースタッド振れ止め@1,200ランナー開口部補強材H≦5,000W+160 W+160(2,000程度まで)部材[間仕切下地材の形状・寸法]出入口およびこれに準じる開口部の補強材補強材取付用金物スタッドの区分H(m)による適用100型90型75型65型50型2.スタッドの高さに高低が有る場合は、高い方を適用する。
3.天井が直天の場合、又は防火区画、遮音壁は100形を適用する。
4.スタッドの高さが5.0mを超える場合は特記による。
6.開口部補強材及び補強材取付用金物は、防錆処理を行う事、 又熔接または、溶断箇所は、さび止めの塗料を塗布すること。
備考:5.スタッドの間隔、下地張りのある場合は450ミリ程度、仕上げ 300ミリ程度とする。
1.ダクト類の小規模な開口部の補強材は、それぞれ使用した種類の スタッド又はランナーとする。
スタッド ランナー 振れ止め 種類100×45×0.890×45×0.875×45×0.865×45×0.850×45×0.8102×40×0.892×40×0.877×40×0.867×40×0.852×40×0.8 19×10×1.225×10×1.2□-50×50×1.6C-60×30×10×2.3C-75×45×10×2.3C-75×45×10×2.32C-75×45×10×2.3L-30×30×3L-30×30×3L-40×40×3L-50×50×4H ≦ 2.72.7 < H < 4.03.0 < H < 4.04.0 < H < 4.54.5 < H < 5.0開口部補強材天井内開口の補強建具開口の補強軽鉄間仕切り壁下地標準図天井開口補強A1 1:50A3 1:100A1 1:5A3 1:10出隅、入隅の処理下張りのある場合下張りのない場合 継ぎ目用パテ塗り塩ビコーナーの上継ぎ目用パテ塗り塩ビコーナーの上継目処理の場合継目処理の場合テープ張りの上継ぎ目用パテ塗り1枚張りの出隅・入隅テープ張りの上継ぎ目用パテ塗りひび割れ誘発目地・打ち継ぎ目地※目地間隔 :垂直目地は3m以内ごと、柱面から柱内法寸法の1/4以内の位置、 開口部の両端上下、および入隅部分に設ける。
柱・梁または目地に囲まれた壁面1枚あたりの見付面積は、15㎡以下とする。
※弾性シーリング : 変成シリコーン系201520 15D弾性シーリング外部側内部側打増し(20)打増し(15)(耐力壁の場合のみ)シールまたは貧調合モルタル(直仕上(クロス貼を含む)の場合のみ)打増し(20)打増し(15)(耐力壁の場合のみ)20 1525垂直目地 水平目地A1 1:5A3 1:10弾性シーリング耐力壁打増し/目地深さ外部側20/2020/2015/150/30室内側外周部 内壁(間仕切り壁)直仕上(クロス貼を含む)15/150/15両面ボード張0/00/0 非耐力壁(W18)A3 1:50A1 1:25天井開口補強W補強野縁受野縁野縁受ABLW野縁野縁受ABLW補強野縁受補強野縁野縁野縁受ABL吊りボルト 吊りボルト補強野縁取付用補強材取付用補強材野縁を切断する場合 野縁を切断しない場合(照明器具) 天井点検口の場合野縁野縁受補強野縁野縁野縁補強野縁補強野縁受野縁補強野縁受野縁野縁野縁受野縁受野縁受L LWLWWピクチャーレール詳細図A1 1:2A3 1:43吊りボルトブラケット22508 15天井仕上材アルミ押出型材(既製品シルバー)移動フック(1個/m程度)床点検口710710600300 300600212.5 175 212.5600 蓋:FC200鋳鉄 樹脂系塗装受け枠:FC200鋳鉄 樹脂系塗装600※ SUS目地.内部 防臭タイプキー付き 四周 ネオプレンゴムパッキン フォームラバーパッキン付簡易防水・防臭タイプAタイプ Bタイプ床仕上材外枠アンカー内枠有効開口寸法56460060 15.5 10断面図 1/5部分詳細図A-19 7勝山市立中学校建設工事(給食室棟 建築工事)縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779年度勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体1/100CH07-X13FNo. 品名 MODEL間 口 奥 行 高 さ寸 法(mm) 配管接続口径(A) 電 気(kW)給 水 給 湯 排 水 口径(A) 消費量 1φ 1φ 3φ100V 200V 200V台 数フ ー ド間 口 奥 行 高 さ給 水 給 湯 排 水 口径(A) 消費量 1φ 1φ 3φ100V 200V 200V備考台 数フ ー ド備考 No. 品名 MODEL配管接続口径(A) 電 気(kW) 寸 法(mm)≪A:検収室≫移動台 1 350 450 170デジタル台防水はかり 1 330 640 750 0. 2台付二槽検収シンク 1 2400 820 850 15x2 15x2 50x2球根皮剥機 1 1040 750 9591515G. Vピット 0. 4ピーラー受槽 1 750 600 600検食用冷凍庫 1 610 650 1950 40 0. 3移動検収台 2 600 750 850パススルー冷蔵庫 1 1200 840 1950 40 0. 5パススルー冷凍庫 1 1200 840 1950 40 0. 7≪B:食品庫≫エレファントシェルフ 1 1209 460 1930エレファントシェルフ 1 1209 610 1930全自動洗米機 1 600 600 167515G. V50 0. 8≪C:下処理室≫熱風式包丁まな板殺菌庫 1 580 550 1900 40 3. 3電気式器具消毒保管庫 1 900 550 1900 40 4. 3戸棚 1 1200 600 1850三槽シンク 2 2100 750 850 15x6 15x6 50x6パススルー冷蔵庫 1 1200 840 1950 40 0. 5移動台 5 750 600 850≪D:調理室≫戸棚 1 1200 750 1850三槽シンク 1 2400 750 850 15x3 15x3 50x3プレート消毒保管庫 1 580 600 1900 40 3. 3熱風式包丁まな板殺菌庫 1 580 550 1900 40 3. 3検食用冷凍庫 1 610 650 1950 40 0. 3真空冷却機 1 1130 795 164020G. V40x3 8. 7冷蔵庫 1 1490 800 1950 40 0. 4スライサー用専用架台 1 2100 750 850 15x2 15 50卓上野菜調理機 1 360 630 510 0. 2三槽シンク 1 2100 750 850 15x3 15x3 50x3移動台 11 750 600 850移動台 1 600 600 700ガス立体炊飯器 2 815 760 1468 25x2 33. 1x2 0. 1x2丸型ガスフライヤー 2 750 870 730 GF 15x2 32. 5x2スチームコンベクションオーブン 1 1100 920 192015G. V40鋼管GF 20 65. 1 0. 9スチコン専用カート 2 570 755 1785作業台 1 300 600 850ガステーブル 1 900 600 850 GF 20 24. 8ガス煮炊釜 3 1658 1173 880 15x3 15x3 GF 20x3 43. 0x3スパテラスタンド 2 270 270 620片袖付移動作業台 6 950 650 700≪E:アレルギー室≫冷蔵庫 1 900 650 1950 40 0. 3調理台 1 1200 600 850引出付調理台 1 1200 600 850I Hクッキングヒーター 2 304 345 54 1. 4x2I Hジャー炊飯器 1 279 348 232 1. 4二槽シンク 1 1200 600 850 15x2 15x2 50x2乾燥機付き包丁まな板殺菌庫 1 600 600 850 40 0. 3電気式器具消毒保管庫 1 520 550 1900 40 3. 1≪F:配膳室≫一槽シンク 1 600 500 850 15 15 50運搬車 15 900 600 860牛乳保冷庫 1 1200 950 1970 40 0. 5≪G:洗浄室≫移動シンク 2 900 750 850 15x2 15x2ネットコンベア型食器洗浄機 1 4000 995 205015G. V15 20G. Vx335. 3移動受台 4 1200 750 720二槽シンク 1 1500 750 850 15x2 15x2 50x2移動受台 1 900 750 850電気式食器消毒保管庫(両面式) 6 1840 950 1900 40x12 12. 8x6≪H:衛生準備室≫クリーンロッカー(白衣用) 2 600 600 1900 0. 5x2クリーンロッカー(靴用) 1 600 450 1900 0. 5≪I:衛生機器≫自動手指洗浄消毒器 2 580 450 78815G. Vx215G. Vx240x2 0. 1x2自動手指洗浄消毒器 9 570 440 61815G. Vx915G. Vx940x9 0. 1x9総合設備容量 350. 1 9. 6 0. 0 141. 8ガス(kW) ガス(kW)kW kWピットピットピットピットピットピットピットピットピットピット厨房器具表A-201 A2 A3 A4 A5 A6 A7 A8 A9 A1 B2 B3 B1 C2 C3 C4 C5 C6 C1 D2 D3 D4 D5 D6 D7 D8 D9 D10 D11 D12 D13 D14 D15 D16 D17 D18 D19 D20 D21 D1 E2 E3 E4 E5 E6 E7 E8 E1 F2 F3 F1 G2 G3 G4 G5 G6 G1 H2 H1 I2 I別途工事別途工事別途工事別途工事別途工事別途工事別途工事別途工事別途工事別途工事別途工事別途工事別途工事別途工事別途工事別途工事別途工事別途工事別途工事別途工事別途工事別途工事別途工事別途工事7勝山市立中学校建設工事(給食室棟 建築工事)スチームコンベクションオーブン(1/1:20段式)H1 H1H2縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779年度勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体1/100 厨房配置平面図A-21 7UP屋根付渡り廊下出入口EPS・PS印刷室湯沸室FL±0階段1DW1コンパクトキッチン冷Exp.j(床)RC、
屋内消火栓ポンプ室カウンターカウンター カウンターExp.JExp.JB1B2B3C1C2C4C4C5C6C6C6C6D3 D4 D5D6D8 D9D11D15G2G3G3G5G6G6G6G6G6G6I2I2I2D11D16F1F2I2D7E4 E5E6E37E1E8EG4G12IF3D11D2119D20D19 21D DD20D21 19DD11I2D12D13D14D21D21D21D10I1A1A2A6A7A7I2A3A4A5真空冷却機野菜スライサーシンクシンク手洗器検収シンク移動台器具保管庫収納戸棚下処理シンク立体炊飯器5升3段式立体炊飯器5升3段式スライサーガス回転釜190L自動計量洗米機貯米庫パススルー冷蔵庫パススルー冷凍庫移動シンク移動シンク洗浄機食器消毒保管庫40カゴ食器消毒保管庫40カゴ食器消毒保管庫40カゴ食器消毒保管庫40カゴ調理台検食用冷凍庫スチコンカートカートスチコン手洗器手洗器シェルフシェルフガス移動台 移動台移動台移動台ガス回転釜190Lガス回転釜190L移動台下処理シンク手洗器シンク配膳車 配膳車 配膳車 配膳車 配膳車 配膳車 配膳車 配膳車配膳車 配膳車 配膳車 配膳車 配膳車 配膳車 配膳車冷蔵庫I2掃除用具入手洗器パススルー牛乳保冷庫移動台 移動台手洗器移動台 移動台食器消毒保管庫40カゴ食器消毒保管庫40カゴ移動台シンク移動台 移動台 移動台配缶台車 配缶台車配缶台車 配缶台車配缶台車 配缶台車移動台移動台移動台移動台手洗器収納戸棚シンク移動検収台移動検収台手洗器ハカリ検食用冷凍庫ピーラーP受槽移動台包丁俎板殺菌庫移動台移動台パススルー冷蔵庫移動台包丁俎板殺菌庫殺菌庫プレートフライヤー油量36Lフライヤー油量36L台炊飯器電磁調理機電磁調理機包丁俎板殺菌庫器具保管庫冷蔵庫シンク別途工事範囲手洗器A8A93CD2 D1ガステーブルD17D18I2 E2手洗器靴殺菌庫白衣殺菌庫白衣殺菌庫調理室アレルギー雑品庫WCWC洗濯検収室洗浄室配膳室前室廊下2事務・更衣・休憩廊下1衛生準備室風除室食品庫下処理室勝山市立中学校建設工事(給食室棟 建築工事)工 事 名 称建 設 場 所工 事 種 別 ・ 新 築 ・ 増 築 ・ 改 築建 物 規 模構 造 種 別骨 組 形 式計 算 ル-ト基 礎 構 造増 築 予 定第 2 種 地 盤 T = 0.6 secRt = 1.0k = 0.1( 1 - H/4 ) Z短 期長 期q = 0.6EV2速度圧 q風力係数a土の単位体積重量土 圧 係 数 地 下 外 壁 KA = 0.5設 計 地 下 水 位(N/㎡)地 震1. 建築物の概要2. 荷 重 条 件a. 地震、積雪、風等の荷重地 震 地 域 係 数用 途 係 数地震荷重地 盤 種 別設計用一次固有周期振動特性係数標準せん断力係数地下部分の水平震度積雪荷重 風荷重C=0.7 C=0.4C=1.0 C=0.50.5aC=1.8C=0.4風向庇の風力係数 C=0.8kzC=0.7 C=0.4土圧・水圧b. 積 載 荷 重Z = 1.0・ ルート 1 ・ ルート 2-1,2,3 ・ ルート 3 ・ 無 ・有 ( )18 KN/m3・ S・SRC・ RCI = 1.25・直接基礎(布基礎・べた基礎) ・杭基礎地表面粗度区分 Ⅲ V = 30m/s縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779年度勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体一級建築士:第317209号一級建築士事務所登録:東京都知事登録 第30886号東京都千代田区四番町8番地13 吉野ビル3階株式会社 構造計画プラス・ワン構造設計一級建築士:第8450号 早稲倉章悟構造設計条件・土質柱状図 A1:1/100室 名 床 小 梁 架 構(m) 図27.13山岩強風化安14.9513.60砂礫5.15ルト混じりシ砂利・礫3.65有機質粘土3.00シルト砂混じり2.101.50度 状N 値0 10 20 30 40 50水No.3シルト混じり16103016281117242219406柱土質区分深191 2 3 4 5 6 7 8 91011121314151617182021222324252627標尺(m)内孔 位風化安山岩風化土盛土 GL-1.25m GL-27.13mボーリングNo.3調査時期:令和5年7月26日~5年8月2日孔口標高:+135.63m最 深 積 雪 量 Hs = 300㎝単 位 重 量 Ws = 30 N/㎡・㎝9,000N/㎡9,000N/㎡GL-1.20m(KN) c. 特 殊 荷 重荷 重 の 種 類 階 重 量 荷 重 の 種 類 階 重 量Y 方 向:1階X 方 向:純ラーメン構造 純ラーメン構造T = 0.129secC0 = 0.3(一次設計時)給食室屋根 1,800 1,800 1,300 6002,900 2,900 2,400 1,300S-11-01地下0階 地上1階 PH0階▽設計GL(=FH+135.535m)1.502.10砂混じりシルト3.105.506.509.1512.5014.054274816141 2 3 4 5 6 7 8 91011121314図状柱度N 値0 10 20 30 40 50No.4深区分土質位水内孔標尺(m) (m)粘土盛土風化土礫混じりシルト砂礫安山岩シルト混じり風化強風化安山岩 GL-14.05m GL-1.20mボーリングNo.4調査時期:令和5年7月31日~5年8月2日孔口標高:+135.67m0.801.35礫混じりシルト6.508.8510.15有機質粘土12.0013.7021.7023.6027.08320 0 0132 20 023 34 431328191 2 3 4 5 6 7 8 91011121314151617182021222324252627度 状N 値0 10 20 30 40 50No.5標尺深 柱図区分土質位水内孔(m) (m)風化岩有機質粘土有機質粘土シルト盛土安山岩風化強風化礫混じり粘性土風化岩 GL-2.17m GL-27.08mボーリングNo.5調査時期:令和5年8月2日~5年8月8日孔口標高:+135.55m構造設計条件[給食室棟]勝山市立中学校建設工事[給食室棟]福井県勝山市昭和町2-3-1建 築 面 積 315.35m2高 さ 5.242m 軒 高 3.866m延 床 面 積 288.00m2▽杭天端(GL-2,600)▽杭先端(GL-22,600)2,600 20,000▽杭天端(GL-2,600)▽杭先端(GL-22,600)20,0002,600▽杭先端(GL-22,600)(GL-2,600)2,600 20,000△杭天端土 質 柱 状 図 (A1:1/100,A3:1/200)7勝山市立中学校建設工事(給食室棟 建築工事)・ 認定工法 :e-pile next工法(認定番号 TACP-0483同等以上)項 目 特 記 事 項 項 目 特 記 事 項 項 目 特 記 事 項《特記仕様書の注意事項》1.本書は本工事の特記仕様書であり、本工事に適用する特記事項は下記による。2. 排水 排水により工事現場内外、根切り底、のり面などに有害な影響 ・ 杭載荷試験 先端部の形状 ・ 閉そく形1)特記事項の適用は、項目の番号に○印のついたものとする。(3.2.2) を与えないように、下記の工法を参考にし、請負者の責任にお 杭径 ( * 平坦形 ・ ペンシル形 ) 最大荷重名 称 本数 試験種別 備 考(mm) (kN)2)特記事項で材料種別・工法等を選択指示するものは、○印のついたもの いて工事を行う。・ 開放形・ 鉛直 ・ 水平 を適用する。○印のない場合は*印のついたものを適用する。排水工法 ・ 認定条件で定める仕様による2.本書及び図面に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監 * 釜場排水工法 先端部の補強 ・ 図示による修の公共建築工事標準仕様書最新版(以下「標準仕様書」と略称)による。・ ディープウェル排水工法 * 詳細な位置は図示する ・「標準仕様書」図4.4.1及び表4.4.2による3.項目欄の章番号及び、( )の数字は「標準仕様書」の該当項目番号を示す。・ ウェルポイント排水工法 試験の方法は国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「建築4.設計図書の優先順位は次のとおりとする。工事監理指針」4章2節による。
杭の施工法(1)質疑回答書((2)から(5)までに対するもの) 3. 埋戻し及 埋戻し及び盛土の種別 ・ 特定埋込み杭工法(4.3.5)(2)現場説明書 び盛土 * A種 山砂の類 3節 既製コンクリート杭地業 工法名 :(3)特記仕様書 (3.2.3) ・ B種 根切り土の中の良質土 安定液 ・ 使用する ・ 使用しない(4)設計図 ・ C種 他現場の建設発生土の中の良質土 3. 既製コン 材料 (4.3.3) 根固め液 ・種 類 規格名称等 区 分 等 杭周固定液 ・ (5)標準仕様書 ・ D種 再生コンクリート砂 クリート高強度プレスト ・ A種 ・ B種 設計図の中の優先順位は、(1) 詳細図 (2) 配筋規準図 とする。杭 JIS A 5373及び 打止め処理 ・ 圧入 ・レストコンクリ ・ C種 ・ D種 ・PHC杭評定・評価基準ート杭 ・ E種 ・ F種 5.JASS5は2018年版、JASS6は2018年版に従う。4. 建設発生 処理方法 (4.3) 管理試験 ・ 根固め液及び周辺固定液の強度試験土の処理 * 構外搬出適切処理 外殻鋼管付きコ は試験杭は1本ごと、その他の杭は20評定・評価基準 ・SC杭 -ンクリート杭《一般事項》 (3.2.5) ・ 本に1回とする。
・ 水平切梁工法 2. 載荷試験 ・ 平板載荷試験 精度管理 ・ 設計GL- m まで・ 逆打ち工法 (4.2.3) 試験深さ 最大荷重 確認支持力 施工精度は以下の値以内の数値とする。排水方法 ・ 構外搬出適切処理 ・2 名 称 箇所数(m) (kN) (kN/m )・ アイランド工法 (4.2.4) 杭芯ずれ *100 mm以内 ・ 掘削土の処理方法 ・ 構外搬出適切処理 ・設計GL- ・ 地盤アンカー工法 杭の鉛直度 *1/100 以内 ・設計GL- 根切り底の仕上り面の精度 コンクリートの種別設計GL- * 設計レベル±20mm以内 ・ 設計基水セメスラン 単位セメン種 別 粗骨材 適 用準強度ント比プ ト量根切り底の検査 荷重制御 * 1サイクル法 ・ 多サイクル法 4節 鋼杭地業3* 要 ・ 不要 * 詳細な位置は図示する 60% 310kg/m 無水掘り・A種 2 以下 以上 の場合 *18cm 山留めの残置 試験の方法は国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「建築 4. 鋼杭地業 材料 (4.4.3) N/mm 25mm3 (20)※ 種 類 規格名称等 材 質 ・21cm * 不要となった山留めは廃棄物となるため残置しない。た 工事監理指針」4章2節による。(4.4) 55% 340kg/m 上記以外・B種 2 以下 以上 の場合だし、有用性がある場合や技術的に撤去不可能な場合で ・ SKK400 N/mm・鋼管杭 JIS A 5525・ SKK490建築主との協議の上残置する場合はこの限りでない。こ ※( )内は、砕石及び高炉スラグ砕石使用の場合とする。
の場合、残置した山留めは記録に残し、引渡し時建築主 ・ STK400 認定工法の場合は工法で定められた条件の値とする。
・小径鋼管杭 JIS G 3444・ STK490に提出する。
株式会社 構造計画プラス・ワン東京都千代田区四番町8番地13 吉野ビル3階一級建築士事務所登録:東京都知事登録 第30886号一級建築士:第317209号構造設計一級建築士:第8450号 早稲倉章悟■ CHARGE 工事名 図面番号 年度 一級建築士事務所(福井県)い-514号一級建築士 木 下 貴 之 No.360779勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体 福井市御幸3-2-22 河端俊弘図面名称 縮尺TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036 一級建築士 No.377941 -/- 構造特記仕様書(1)(土質調査箇所数・位置は協議による。)・ A種 ・ B種・ C種 ・ D種杭頭深度 *+50~-100 mm以内 ・・ 無溶接継手:トリプルプレートジョイント・ 認定工法 :Hybridニーディング工法(認定番号:TACP-0669) (認定番号:BCJ評定-FD0183-08)同等工法以上 同等工法以上S-11-02調査項目 ・ ボーリング (本数・箇所数は監理者による)7勝山市立中学校建設工事(給食室棟 建築工事)1518項 目 特 記 事 項 項 目 特 記 事 項 項 目 特 記 事 項 項 目 特 記 事 項調合管理強度 直接基礎の長期許容支持力 3節 加工及び組立 7. 梁貫通孔 補強方法2 基礎形式 基礎深さ (m) 支持層 長期許容支持力(kN/m ) 構造体強度補正値(S)は3N/mm とする。の補強 * 図示接合方法 適 用 箇 所 ただし、認定工法の場合は工法で定められた条件の値と 3. 鉄筋の継手 (別図7.1) 補強箇所* ガス圧接継手 D19以上の柱・梁の主筋 する。及び定着 ・ 梁貫通位置図による。
* 重ね継手 ガス圧接以外の継手 混和材料 *「標準仕様書」(6.3.1)(4)(a)による (5.3.4) * 該当機械設備図及び電気設備図による。
・ 重ねアーク溶接 SRC造仕口部の帯筋 セメントの種類 * 高炉B種 ・・ 機械式継手 D29以上の柱・梁主筋 上記以外(骨材等)はコンクリート工事による。6. コンクリート工事・ 機械式定着 6節 砂利、砂及び捨コンクリート地業等・ 項 目 特 記 事 項 試験及び検査試験練り ・ 要 ・ 不要 7. 砂利及び 材料 * 再生クラッシャラン、切込砂利又は切込砕石とし, ・ 鉄筋の定着長さは、配筋標準図による試験練りの監督員の立会い ・ 立会う ・ 立会わない 砂地業 最大粒径は45mm程度、粒度は、JIS A 5001 ・ 機械式継手は 同等以上とする 2節 コンクリートの種類及び品質コンクリート圧縮強度試験 (4.6.3) (道路用砕石) によるC-40程度のものとする。
3 1日1回以上かつ150m ごととする。厚さ * 図示 1. コンクリ コンクリートの類別(供試体は適当な間隔をおいた運搬車3台より採取し、 4. 鉄筋の * 鉄筋の設計かぶり厚さは、配筋標準図による。ートの種 * Ⅰ類(JIS Q 1001及びJIS Q 1011に基づき、JIS A 5308養生は標準養生とする。) 8. 捨コンク 材料 * 無筋コンクリート(6.14)による。かぶり厚さ ・ 耐久性上不利な箇所などの鉄筋のかぶり厚さは下表による。類 への適合を認証されたコンクリート)かぶり厚さ 適 用 箇 所 スランプ試験 リート地業 ・ (5.3.5) (6.2.1) ・ Ⅱ類(Ⅰ類以外のJIS A 5308に適合したコンクリート)配筋標準図+10mm 杭1本ごとに最初の運搬車についても行い全運搬車のコ (4.6.4) 厚さ * 図示 レディーミクストコンクリート工場ンクリートについて目視検査を行う。仕上り面の精度 * 同一打込み工区に2つ以上の工場のコンクリートの打込* 設計基礎底より上へ0mm、下へ20mm以内 みは認めない。
鉄筋及び鋼管の種別 ・ * コンクリート技師以上の技術者が常駐する工場とする。
種 別 材 質 径 適用箇所 5. 帯筋 * H形 ・ 丸形 ・D16 以下 帯筋 9. 地盤改良 工法 ・ 浅層混合処理工法 (別図2.2) ・ W-Ⅰ形 ・ 溶接閉鎖型 [JIS A 5308-2009 取り扱い注意事項]・ SD345 D19~D25 主筋 ・ 異形鉄筋 JIS G 3112 ・ 深層混合処理工法(ブロック状混合処理工法 ・ SP形(スパイラル筋) * 告示で除外するエコセメントの利用は不可とする。
・ SD390 D29 以上 主筋 ・ BCJ-審査証明-168)同等工法以上 * 再生骨材Hの利用は不可とする。
施工箇所 ・ 図示 4節 ガス圧接計画供用期間と耐久設計基準強度(JASS5 3.4による)2 10. 床下防湿 材料 * JIS Z 1702による包装用ポリエチレンフィルム厚 6. ガス圧接 圧接会社 ・短期 (耐久設計基準強度 18N/mm )2 層 さ0.15mm以上、重ね合わせ及び基礎梁際ののみ (5.4) ガス圧接は(公社)日本鉄筋継手協会に認定された優良圧接 *標準 (耐久設計基準強度 24N/mm )2 (4.6.2) 込みは250mm程度とする。会社認定を受けた会社より選定する。・長期 (耐久設計基準強度 30N/mm )2 (4.6.5) 適用箇所 * 意匠図による。ガス圧接技能資格者 ・超長期(耐久設計基準強度 36N/mm ※1)2 * 手動圧接 (公社)日本鉄筋継手協会がJIS Z 3881の試 ※1 かぶり厚さを10mm増やした場合は、30N/mm とするこ験に基づき認めた技能資格種別2種以上の者とする。とができる 5. 鉄 筋 工 事・ 自動圧接 (公社)日本鉄筋継手協会に認定された者と設計基準強度 スランプ 項 目 特 記 事 項 する。スランプ(:Fc) フロー 適用箇所2 (cm)(N/mm ) (cm) * SD390以上の高強度鉄筋に圧接を採用する場合は高分子ガ精度管理 2節 材料 ス圧接継手を推奨する。
施工精度は以下の値以内の数値とする。圧接部試験の合否判定基準は高分子ガス圧接継手の協会種 別 材 質 径 備 考 杭芯ずれ *100 mm以内 ・ 1. 異形鉄筋 で定める基準による。
* SD295 D10~D16 杭の鉛直度 *1/100 以内 ・ (5.2.1) 試験及び検査* 鉄筋コン * SD345 D19~D25 検査項目 試験方法 時期・回数 適用箇所 杭頭深度 *±50 mm以内 ・JIS Gクリート ・ SD390 D29以上 孔壁測定 *全本数(測定は直交2方向とする) * 外観 圧接作業 ラップルコンクリートの仕様は無筋コンクリート(6.14)に3112 目視 *柱,梁の主筋検査 完了時に全数 用棒鋼 ・ SD490 D29以上 よる。
・ 施工会社 * 引張 1検査ロットに*柱,梁の主筋JIS Z 3120 ・ 3本 ・ 5本 K10~K16 場所打ち杭の施工会社は以下のうちいずれかとする。* 抜取り 3節 コンクリートの材料及び調合検査 UD10~UD16 ジャパンパイル株式会社 ・超音波探傷 1検査ロットに*柱,梁の主筋JIS Z 3062 30箇所以上 OD10~OD16 大洋基礎株式会社 2. 調合計画 調合計画書認定品 U7.1~U12.6 東洋テクノ株式会社 1検査ロットは1組の作業班が1日に行った圧接箇所の数量 書 * コンクリートの調合計画書を提出し、監督員の承諾を受・ 日特建設株式会社 及び200箇所以内とする。ける。
・ 丸五基礎工業株式会社 コンクリート打設前に必ず監督員に検査結果を報告する。
・ 監督員と協議の上、同等以上の技術力及び管理能力を有すると 試験片を採取した部分の修正認めた場合に限り、他の施工会社の適用を承諾する。* 同種の鉄筋を両端圧接する。
線径(mm) 網目(mm) 適 用 箇 所 2. 溶接金網 ・ 同種の鉄筋を両端重ね継手とする(D25以下の場合、継手 3. 普通コン セメント * (JIS R 5210)ポルトランドセメント* φ6 100×100 防水押えコンクリート補強筋 6. 基礎の設 及び 長さは50d以上)。クリート ・ (JIS R 5211)高炉セメント・ φ6 100×100 外壁開口ひび割れ防止筋 計支持力 杭の許容支持力 (kN/本) 鉄筋金網 不良圧接の補正 (6.3) ・ (JIS R 5212)シリカセメント・ D10 100×100 外壁端部スパンひび割れ防止筋 長期許容 短期許容 終局時 (5.2.2) *「標準仕様書」5.4.11 不合格となった圧接部への措置に ・ (JIS R 5213)フライアッシュセメント杭径(mm) 備 考支持力 引抜き抵抗力 引抜き耐力 ・ φ3.2 100×100 外壁中央スパンひび割れ防止筋 よる。水セメント比 * 65%以下 ・ %以下3 3 ・ 超音波探傷検査 単位水量 * 175kg/m 以下 ・ 185kg/m 以下3 3 溶接金網はJIS G 3551の規格品とする。(一社)日本溶接協会の認定(CIW)を受けた事業所に属する者で、 単位セメント量 * 270kg/m 以上 ・ kg/m 以上鉄筋金網は材質JIS G 3112又はG 3117 SD295Aの規格品とする。(公社)日本鉄筋継手協会が認定する鉄筋ガス圧接部超音波探傷 混和材料 *「標準仕様書」(6.3.1)(4)(a)による検査技術者の有資格者とする。・ JIS A 6202 コンクリート用膨張材鉄筋引張試験 ・* 公的検査機関 水 * JIS A 5308 の附属書C(規定)[レディーミ・ 「建築物の工事における試験及び検査に関する東京都取扱 クストコンクリートの練混ぜに用いる水]・ 図示 (部材リスト参照) 要綱」第4条第1項の規定に基づく検査機関 (A類検査機関) による。
・ 「建築物の工事における試験及び検査に関する東京都取扱 * 計画供用期間の級が長期及び超長期の場要綱」第4条第2項の規定に基づく検査機関 (B類検査機関) 合は回収水を使用しない。
2* かぶり厚さは目地底からの厚さとする。
種別・ KW785・ UB785・ 高強度 ・ OT685せん断 ・ SBPD1275補強筋* 調合計画において、各指定事項を満足できない場合は監督員と対応を協議する。
・ SKK400・ SKK490・ 鋼管 JIS A 5525・ SKK400-IR・ SKK490-IR工法名称および評定番号(工法変更を行う場合は、同等以上の工法として監督員が認めた場合に限り工法の変更を認める。)D29 以上 主筋 ・ SD490・ SD295・NEW-EAGLE耐震杭工法(BCJ評定-FD0444-03)同等工法普通縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779年度勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体一級建築士:第317209号一級建築士事務所登録:東京都知事登録 第30886号東京都千代田区四番町8番地13 吉野ビル3階株式会社 構造計画プラス・ワン構造設計一級建築士:第8450号 早稲倉章悟-/- 構造特記仕様書(2)支持地盤:設計GL-14.9m~24.1m付近の安山岩層図示S-11-03・ 機械式定着は「」同等以上とする2424基礎~1階床RF床7勝山市立中学校建設工事(給食室棟 建築工事)項 目 特 記 事 項 項 目 特 記 事 項 項 目 特 記 事 項 項 目 特 記 事 項* 梁下支柱の最小存置期間は下記による。* 調合管理強度(6.3.2) * せき板の最小存置期間は下記による。供試体の養生方法,材齢梁 下 基礎,梁側,柱,壁 施工箇所 施工箇所 試験の目的 養生方法 材齢 * Fm=Fq+S2 Fm:コンクリートの調合管理強度 (N/mm ) 早強ポルトランドセメント, セメント セメント工事現場における 2 普通ポルトランドセメント, 中庸熱ポルトラ の種類 の種類 28日 Fq:コンクリートの品質基準強度 (N/mm )水中養生混合セメントのA種, 混合セメント ンドセメント,品質基準強度は、設計基準強度又は耐久設計基準強 中庸熱ポルトランドセメント, のB種 低熱ポルトラン存置期 存置期低熱ポルトランドセメント, ドセメント 度の内、大きいほうの値とする。間中の 間中の 28日及び構造体コンクリート 工事現場における 2 混合セメントのB種平均気温 平均気温 28日を超え S:構造体強度補正値 (N/mm )の圧縮強度推定用 封かん養生91日以内5 6 15℃以上 15℃以上コンクリート コンクリート7 8 の材齢による 5℃以上 28 の材齢による 5℃以上 * 構造体強度補正値(S)場合(日) 場合(日)10 12 0℃以上 0℃以上 標準養生 28日 * マスコンクリートは「標準仕様書」表6.13.1による。
2 圧縮強度が 5N/mm 以上となるま 圧縮強度が設計基準強度以上で その他のコンクリートは表6.3.2による。コンクリートで ※ コンクリート あり、かつ、施工中の荷重及びの圧縮強度に - (注) 養生方法は、6.9.3(1)による。
高強度コンクリートの場合圧縮 の圧縮強度に - 外力について、構造計算により 2 よる場合強度が 10N/mm 以上となるまで 5節 普通コンクリートの品質管理 よる場合 安全であることが確認されるまで。
寒中コンクリートの場合の供試体の養生方法,材齢2 試験の目的 養生方法 材齢 4. 塩化物量 アルカリ骨材反応抑制対策 ※ 計画供用期間の級が長期及び超長期の場合は10N/mm 以* 以下に示す位置の梁下支柱の最小存置期間は、コンクリー 及び * アルカリ骨材反応に関して無害と判定された骨材を使用 上となるまでとする。ただし、せき板の取り外し後、調合管理強度の28日 標準養生 トの材齢による。工程上、コンクリートの圧縮強度による アルカリ する。湿潤養生を打ち切ることができる圧縮強度が得られる管理試験用2 管理を実施する必要がある場合は、監督員と協議の上承諾 総量 ・ 低アルカリ形のポルトランドセメントを使用する。まで湿潤養生をしない場合は、それぞれ10N/mm 以上、2 を得る。(6.5.4) ・ コンクリート中の総アルカリ量を酸化ナトリウム換算で 15N/mm 以上に達するまでせき板を存置するものとする。28日及び構造体コンクリート 3 28日を超え 3.0kg/m 以下とする。(「標準仕様書」6.5.4(2)により 湿潤養生を打ち切ることができる圧縮強度は計画供用の圧縮強度推定用91日以内 2 管理材齢 階 位置 判定) 期間の級が短期及び標準の場合は10N/mm 以上、長期及2 工事現場における * 28日以上 ・ 高炉セメント(B,C種),フライアッシュセメント(B,C種) び超長期の場合は15N/mm 以上とする。
初期養生打切り時期 封かん養生を、 状況に応じ* 28日以上 を使用する。
の決定用 構造物の内側にお て定める* 28日以上 いて行う コンクリートに含まれる塩化物量 * スラブ下支柱の最小存置期間は下記による。
スラブ下 施工箇所 * コンクリートに含まれる塩化物量は、塩化物イオン量と型枠取外し時期 必要に応じ 3 して0.30kg/m 以下とする。9節 試験 セメント の決定用 て定める普通ポルトラン の種類早強ポルラン ドセメント,混6節 コンクリートの工事現場内運搬並びに (注) 養生方法は、6.9.3(1)による。11. 試験 試験練り * 要 ・ 不要ンドセメント 合セメントのA存置期種 打込み及び締固め (6.9) 監督員の立会い * 立ち会う ・ 立ち会わない 間中の平均気温 (6.9.3) 試験回数 使用材料の試験15℃以上 8 17 5. 目地 * 目地の仕様及び適用箇所は意匠図による。* 普通コンクリートの場合、打込み日ごと、打込み工区ご * 使用材料は下記の材料の試験結果を提出し、監督員の承 コンクリート3 の材齢による 5℃以上 12 25 (6.6.4) と、かつ、150m 以下にほぼ均等に分割した単位ごとに 諾を受ける。
場合(日)0℃以上 15 28 行う。* セメント * 骨材 * 水 * 混和材料構造スリット 仕 様 適用箇所 圧縮強度が設計基準強度の85% 6. 構造スリ ・ 軽量コンクリートの場合、コンクリートの種類が異なる * アルカリシリカ反応性試験結果2 コンクリート 以上又は 12N/mm 以上であり、・ 既製品による※ ット ごとに午前と午後それぞれ1回以上、かつ、コンクリー完全スリット ・ 図示 の圧縮強度に - かつ、施工中の荷重及び外力に3 ・ 図示 フレッシュコンクリートの試験 ト100m ごと及びその端数に付き1回以上 よる場合 ついて、構造計算により安全であることが確認されるまで ・ 既製品による※部分スリット ・ 図示 試験項目 試験方法 試験時期及び回数・ 図示 1回の試験の供試体の個数スラブ下 施工箇所 ※カタログを提出し、監督員の承諾を受ける。* 調合管理強度の管理試験用の供試体は打込み日ごと、打込* スランプ JIS A 1101 * 表 6.9.2調合管理強度の判定み工区ごとに1台の運搬車の試料から3個採取するものとす セメント 及び構造体コンクリート強度次のいずれか の種類 の判定の供試体の作製方法に 7. 止水板 * 止水板の仕様、使用箇所は意匠図による。る。中庸熱ポルトランドセメント,JIS A 1128 よる。また、打込中に品質変* 空気量 低熱ポルトランドセメント, * 構造体コンクリートの圧縮強度推定用の供試体は、1運搬JIS A 1118 化が認められた場合 存置期 混合セメントのB種JIS A 1116 8. 打込・締 以下に示す項目に対して、施工計画書に施工要領を明記し、施 車からまとめて採取するのではなく、適当な間隔をあけた 間中の平均気温 普通コン め固め方 工記録を残す。任意の運搬車から1個ずつ、合計3個採取するものとする。
必要が生じた場合クリート 15℃以上 ・ 単位容 法等の施 ・ 打込み、締め固め方法 (JASS5-7節) コンクリート JIS A 1116積質量 表6.9.2 調合管理強 の材齢による 5℃以上 28 軽量コン 工方法の ・ 打ち継処理方法 (JASS5-7節) 高強度コンクリートの試験回数度の判定及び構造体 場合(日) 3 クリート 0℃以上 確認 ・ 養生方法 (JASS5-8節) * 調合管理強度の検査では打込み日、かつ300m 毎に1回以上コンクリート強度の判定の頻度による。圧縮強度が設計基準強度の85% * 構造体コンクリートの圧縮強度の検査は打込み日、打込み23 コンクリート 以上又は 12N/mm 以上であり、 コンクリートの打込み時の気温 8節 型枠 工区、かつ300m 毎に1回以上の圧縮強度に - かつ、施工中の荷重及び外力に が25℃を超える場合又は寒中コJIS A 1156 * 温度よる場合 ついて、構造計算により安全で ンクリートその他必要が生じたあることが確認されるまで 場合 9. 型枠 * 型枠の仕様は意匠図による。
(6.8.2) コンクリートの種類が異なるご 高強度コンクリートにおける1回の試験の供試体の個数3 * 塩化物量 ※2 とに1日1回以上、かつ、150m * 以下に示す位置のスラブ下支柱の最小存置期間は、コンク * 調合管理強度の管理試験用の供試体は、適当な間隔をあけ及びその端数につき1回以上10. 型枠の * せき板の最小存置期間は下記による。リートの材齢による。工程上、コンクリートの圧縮強度に た任意の3台の運搬車から1台につき3個ずつ採取した合計基礎,梁側,柱,壁 施工箇所 ※1 試料の採取位置は筒先とする。存置期間 よる管理を実施する必要がある場合は、監督員と協議の上 9個採取するものとする。
及び 承諾を得る。※2 (一財)国土開発技術研究センターの技術評定を受けた塩 * 構造体コンクリートの圧縮強度推定試験用の供試体は、適 セメント普通ポルトラン の種類 取外し 化量物測定器により、試験値は同一試料における3回の 当な間隔をあけた任意の3台の運搬車から1台につき3個ず早強ポルラン ドセメント,混管理材齢 階 位置 (6.8.4) 測定の平均値とする。最初の測定は打込み当初とする。つ採取した合計9個の供試体を用いる。
ンドセメント 合セメントのA存置期* 28日以上 種 * 構造体コンクリートの圧縮強度の試験を標準養生した試験 間中の平均気温 * 28日以上 供試体の養生方法,材齢 体で行う場合、調合管理強度の管理試験と構造体コンクリ2 3 15℃以上 * 28日以上 試験の目的 養生方法 材齢 ートの圧縮強度推定試験の試験結果を兼用することができ コンクリート3 5 の材齢による 5℃以上 調合管理強度の る。
標準養生 28日場合(日) 管理試験用 5 8 0℃以上2 圧縮強度が 5N/mm 以上となるま型枠取外し時期 工事現場における水中 必要に応じ コンクリートで ※の決定用 養生又は封かん養生 て定める の圧縮強度に -高強度コンクリートの場合圧縮2 よる場合強度が 10N/mm 以上となるまで (注) 養生方法は、6.9.3(1)による。
(注)(注)(注)縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779年度勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体一級建築士:第317209号一級建築士事務所登録:東京都知事登録 第30886号東京都千代田区四番町8番地13 吉野ビル3階株式会社 構造計画プラス・ワン構造設計一級建築士:第8450号 早稲倉章悟-/- 構造特記仕様書(3)S-11-04 7勝山市立中学校建設工事(給食室棟 建築工事)項 目 特 記 事 項 項 目 特 記 事 項 項 目 特 記 事 項7.鉄 骨 工 事項 目 特 記 事 項 構造体コンクリートの圧縮強度試験機関 13節 マスコンクリート 3. 普通ボル *「標準仕様書」7.2.3, 7.5による。
* 公的検査機関 1節 一般事項 ト ・・ 「建築物の工事における試験及び検査に関する東京都取 15. マスコン セメント ・ 中庸熱ポルトランドセメント (7.2.3)扱要綱」第4条第1項の規定に基づく検査機関 (A類検査 クリート ・ 低熱ポルトランドセメント 1. 鉄骨製作 * 指定工場:性能評価基準「・J,・R,・M,・H,・Sグレード」 (7.5)機関) (6.13) ・ 高炉セメントB種 工場 と同等以上の工場とする。
・ 「建築物の工事における試験及び検査に関する東京都取 ・ フライアッシュセメントB種 (7.1.3) 4. アンカー アンカーボルトの材質扱要綱」第4条第2項の規定に基づく検査機関 (B類検査 ・ 普通ポルトランドセメント ボルト (構造用)機関) 監督員と協議の上、ひび割れ目標値を設定し、解析等により (7.1.4) 施工管理技術者 (7.2.4) * JIS G 3138のSNR400B目標値以下となることを確認する。 * 適用する (7.10.3) ・ JIS G 3138のSNR490B10節 軽量コンクリート なお、他のセメントを用いて、目標値を満足できることが確 ・ 適用しない ・ JIS G 3101のSS40012. 軽量コン 種類 ・ 1種(気乾単位容積質量: ) 2節 材料クリート ・ 2種(気乾単位容積質量: ) (建方用)(6.10) セメント ・ 普通ポルトランドセメント 混和材料 ・ AE減水剤(JIS A 6204) 2. 一般鋼材 使用材の規格・種類は下記により、適用箇所は図示による。* JIS G 3138のSNR400B・ ・ 高性能AE減水剤 (7.2.1) 鋼材の規格・種別 ・ JIS G 3138のSNR490B種 別 規格番号 種類の記号 水セメント比 ・ 55%以下 ・ %以下 ・ コンクリート用高炉スラグ微粉末の3000 ・ JIS G 3101のSS4003 3 単位水量 ・ 175kg/m 以下 ・ 185kg/m 以下 若しくは4000(JIS A 6206) ・・ SS400 ・ SS490 3 3 JIS G 3101 単位セメント量 ・ 320kg/m 以上 ・ kg/m 以上 ・ フライアッシュのⅠ種若しくはii種・ SS540ただし、常時土又は水に直接接する部分に用いる場合は、 (JIS A 6201) アンカーボルト及びナットのねじの種類の規格,ねじの等級の3 340kg/m 以上とする。調合管理強度を決める材齢 ・ 28日以上91日以内 規格及び仕上げの程度 ・ SM400A ・ SM400B・ 圧延鋼材 JIS G 3106 ・ SM490A ・ SM490B 混和材料 *「標準仕様書」(6.3.1)(4)(a)による 荷卸し時のコンクリートの温度 (構造用)・ SM520B ・ SM520C・ JIS A 6202 コンクリート用膨張材 ・ 35℃以下 ・ ℃以下 ・ JIS B 1220のABRコンクリートの温度測定 ・ JIS B 1221のABM ・ SN400A ・ SN400BJIS G 3136 ・ SN400C ・ SN490B 11節 寒中コンクリート ・ 測定箇所 ・ 「標準仕様書」表7.2.3・ SN490C・ 測定点 点 ・13. 寒中コン コンクリート打込み後の養生期間に、コンクリートが凍結する ・ 測定期間 日 ・ SMA400AW ・ SMA400AP・ 耐候性鋼材 JIS G 3114・ SMA490AW ・ SMA490APクリート おそれのある場合に施工する寒中コンクリートに適用する。*マスコンクリートの品質管理・検査の要領はJASS5による。(建方用)(6.11) 適用期間 ・ SNR400A ・ SNR400B ・ 「標準仕様書」表7.2.3JIS G 3138・ SNR490B* JASS5による 14節 無筋コンクリート ・・ 圧延棒鋼JIS B 1220 ・ ABR400 ・ ABR490 調合管理強度を定める材齢JIS B 1221 ・ ABM400 ・ ABM490 * 28日材齢 16. 無筋コン 5. タ-ン ターンバックル(JIS A 5540)の種類設計基準気乾 スラ・ 軽量形鋼 種 類 適 用 箇 所 JIS G 3350 ・ SSC400 強度(:Fc) クリート バックル比重 ンプ 2 (N/mm )調合管理強度の決め方 (6.14) ・ 溶接軽量H (7.2.6) ターンバックル胴JIS G 3353 ・ SWH400 ・ SWH400L形鋼* 所定の設計基準強度(:Fc)が所定の材齢に得られ、かつ、 * 割枠式 ・ パイプ式 * 捨てコンクリート*15 2 ・ 普通 * 18 2.3 ・ 防水保護コンクリート JIS G 3444 ・ STK400 ・ STK490 初期凍害の防止に必要な圧縮強度5N/mm が初期養生期間・18・ かさ上げコンクリート・ 炭素鋼管 内に得られるように、「標準仕様書」6.11.4に基づく養生 ・ STKN400W ・ STKN400B ターンバックルボルトJIS G 3475・ STKN490B ・ 軽量 計画に応じて定める。* 羽子板ボルト ・ 両ネジボルト ・ アイボルトJIS G 3466 ・ STKR400 ・ STKR490 水セメント比 コンクリート強度は「標準仕様書」6.5.5に準じ、強度試験は認定品 ・ BCR295 * 60%以下 ・ %以下 6.9.3,6.9.4及び6.9.5に準じて行うこととし、調合管理強度 6. デッキプ デッキプレートの材質・形状及び寸法2 ・ BCP235 ・ BCP325 ・ 角形鋼管 初期養生期間 * 圧縮強度が5N/mm に達するまで を設計基準強度に読み替える。 レート * 図示評定・ 打設の日から 日間 ・ SHC400B ・ SHC400C (7.2.7) ・評価基準・ SHC490B ・ SHC490C 16節 高強度コンクリート・ 12節 暑中コンクリート (JASS5 17節による) 7. 柱底均し モルタルの種別 モルタル * 無収縮モルタル(「標準仕様書」表7.2.6)14. 暑中コン 適用期間 ・ コンクリート打設時における日平均気温 17. 高強度コ 強度試験方法、調合及び養生方法、型枠の取外し時期及び方法 鋼材の規格 (7.2.9) ・クリート の平年値が25℃を超える期間 ンクリー はJASS5 17節による。* 鋼材は規格品とし、規格証明書を監督員に提出し承諾を(6.12) 荷卸し時のコンクリートの温度 ト この節に規定する以外はJASS5 17節による。受ける。上記規格品以外の鋼材は使用箇所、品質、* 35℃以下 セメント * 普通ポルトランドセメント 性能、製造会社等について監督員の承諾を受けた場合 4節 高力ボルト接合・ 35℃以上となることが予想される場合は、38℃ 水セメント比 * 50%以下 ・ 40%以下 に限り使用できる。
3 を上限とし、これに備えて、材料・調合の見直 単位水量 ・ 175kg/m 以下 8. 摩擦面の *「標準仕様書」7.4.2による。
し、施工時間の短縮、養生期間の延長などによ 混和材料 * JIS A 6204(コンクリート用化学混和剤)に 鋼材の材料 性能及びり、コンクリートの施工性の確保、構造体コン 適合するもの。* 鋼材は、高炉鋼材を使用する。電炉鋼材は使用箇所、 処理 すべり係数試験クリートの品質確保に対する方策を監督員と講 空気量 * 2.0~3.0% ・ 4.0~4.5% 品質、性能、製造会社等について監督員の承諾を (7.4.2) * 行わないじておく。受けた場合に限り使用できる。・ 行う(判定基準:μ=0.45以上) 試験の方法,試験片の状態は日本建築学会「高力ボルト混和剤 ・ AE減水剤遅延形I種 3. 高力ボル ボルトの種類 接合部設計施工ガイドブック」による。
・ 高性能AE減水剤遅延形I種 ト ・ JIS形高力ボルト(JIS B 1186)・ (7.2.2) (セットの種類 ・ 2種(F10T) ・ )流動化コンクリートの場合は、ベースコンクリートにAE減水剤 (7.4) * トルシア形高力ボルト(認定品)遅延形I種を用い、流動化剤は標準形とする。(セットの種類 * 2種(S10T) ・ )・ 溶融亜鉛めっき高力ボルト(認定品)(セットの種類 ・ 1種(F8T相当) ・ )認された場合は、監督員と協議の上セメントの種類を変更することができる。
縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779年度勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体一級建築士:第317209号一級建築士事務所登録:東京都知事登録 第30886号東京都千代田区四番町8番地13 吉野ビル3階株式会社 構造計画プラス・ワン構造設計一級建築士:第8450号 早稲倉章悟-/- 構造特記仕様書(4)S-11-05・ BPD-SD390BPD-SD390現場軸力導入確認試験 れた高力ボルトについては省略可とする。
未開封のまま現場に搬入され、適切に受け入れ・保管さ* 行う・ 行わない7勝山市立中学校建設工事(給食室棟 建築工事)項 目 特 記 事 項 項 目 特 記 事 項 項 目 特 記 事 項8.令129条の2の3の事項項 目 特 記 事 項 6節 溶接接合 検査規準 9節 耐火被覆外観・精度検査規準 ・建築物に設ける建築設備にあっては、構造耐力上安全なもの9. 施工管理 溶接管理技術者 * JASS 6 「鉄骨精度検査規準」による。18.耐火被覆 耐火被覆 として、以下の構造方法による。
技術者 * 溶接管理技術者は、「標準仕様書」7.6.2による。・ (7.9) * 要(仕様は意匠図による) ・ 不要(7.6.2) 超音波探傷検査による溶接部の合否判定規準 * 建築設備(昇降機を除く。)、建築設備の支持構造部及び緊* 日本建築学会「鋼構造建築溶接部の超音波探傷検 防火被覆 結金物は、腐食又は腐朽の恐れがないものとする。
10.技能資格 溶接技能者 査規準・同解説」の疲労を考慮しない溶接部 * 要(仕様は意匠図による) ・ 不要者 * 溶接工及びスタッド溶接技能者は「標準仕様書」7.6.3に (1)溶接部に引張応力が作用する場合による。* 屋上から突出する水槽、煙突、冷却塔、その他これらに類す(7.6.3) よる。放射線試験の規準 るものは、支持構造部又は建築物の構造耐力上主要な部分に、溶接技能者の技量付加試験 ・ JIS Z 3104 の3級以上を合格とする。支持構造部は、建築物の構造耐力上主要な部分に緊結する。
* 行わない 10節 工事現場施工・ 行う 試験の目的 ・ 現場溶接部の技量確認試験 検査機関・ 「標準仕様書」7.6.11によると共に、請負者は検査機関に 19.アンカー アンカーボルトの保持及び埋込み工法の種別 * 煙突の屋上突出部の高さは、れんが造、石造、コンクリート種 別 適 用 箇 所 備 考 試験の方法 ・ JIS Z 3801 による。直接発注方式とする。ボルト等 ブロック造又は無筋コンクリートブロック造の場合は鋼製の柱脚全般 ・ A種 緩和処置 外観検査は、WES-8103溶接技術者資格認定試験2級以上の者 の設置 支枠を設けたものを除き、90cm以下とする。
鉄骨階段等の2次部材 * B種 ・ 1年以内に、同様の溶接方法・作業姿勢で実 とする。(7.10.3)・ C種 施した上記試験に合格しているものは、試 検査会社は(社)日本溶接協会 溶接検査認定委員会の認 * 煙突で屋内にある部分は、鉄筋に対するコンクリートのかぶ験を免除することができる。また、AW認定 定事業者とする。り厚さを5cm以上とした鉄筋コンクリート造又は厚さが25cm資格を有するものについては特殊な仕口を 以上の無筋コンクリート造、れんが造、石造もしくはコンク除き免除する。(有効期限3年) 検査会社 柱底均しモルタルの工法(モルタル厚さは図示による) リートブロック造とする。
種 別 適 用 箇 所 備 考柱脚全般 * A種 11.溶接施工 エンドタブ(7.6.7) * 建築物に設ける給水、排水その他の配管設備・ B種 (7.6.7) * エンドタブは鋼製エンドタブとし、取扱いは「標準仕様 7節 スタッド溶接及びデッキプレート溶接 * 風圧、土圧及び水圧並びに地震その他の振動及び衝撃に対書」7.6.7による。して安全上支障のない構造とする。
* 鋼製エンドタブ以外のエンドタブを使用する場合は監督 14. スタッド スタッド溶接材料 * 建築物の部分を貫通して配管する場合においては、当該貫種類 材 質 径 備 考 員の承諾を得る。溶接 20. 建方 建方工法及び仮設材 通部分に配管スリーブを設ける等有効な管の損傷防止のた・頭付き ・図示 (7.10.5) * 建方は請負者の責任で安全に行う。めの措置を講ずる。
JIS B 1198スタッド ・ φ・ 施工時解析を行う。* 管の伸縮その他の変形により当該管に損傷が生ずるおそれ12. 関連工事 * 金属工事及び建具工事など鉄骨部材に溶接を必要とする 検査(「標準仕様書」7.10.5による) がある場合、伸縮継手又は可撓継手を設ける等有効な損傷株式会社神戸製鋼所による溶 場合は、母材に悪影響を与えないように予熱等の処置を * 建入れ検査(建方精度は、日本建築学会「鉄骨精度 防止のための措置を講ずる。
D16以下 KSW400接 行い、「標準仕様書」7.6.3による技量を有する溶接技能 検査規準」による) * 管を支持し、又は固定する場合においては、つり金物又は 同等以上 機械的性質は、・異形筋JIS G 3112の (7.6.9) 者が行う。・ たわみ測定(適用箇所: ) 防振ゴムを用いる等有効な地震その他の振動及び衝撃の緩スタッドSD345と同等品 * 請負者は,建方が完了した時点で、形状及び寸法精度 和のための措置を講ずる。
株式会社神戸製鋼所13. 溶接部の 溶接部の検査及び試験 について確認し,施工管理記録を監督員に提出する。
D19以上 KSW490立会い検査 検査項目 検査機関による検査 試験 * 法第20条第一号から第三号までの建築物に設ける屋上から突 同等以上・ 現寸検査 ・ 行う * 行わない (7.6.12) 出する水槽、煙突その他これらに類するものにあっては建設・ 組立検査 * 行う ・ 行わない * 行う ・ 行わない デッキプレート貫通溶接可能箇所 省告示第1389号により、風圧並びに地震その他の振動及び衝・ 溶接後検査 * 行う ・ 行わない * 行う ・ 行わない * 小梁 ・ 小梁及び大梁 12節 溶融亜鉛めっき工法 撃に対して構造耐力上安全なものとする。
検査機関の組立検査は各節1回とする。
15. デッキプ 溶接の仕様は設計図による。適用箇所 * 給湯設備は、風圧、土圧、水圧及び地震その他の振動及び衝 21.亜鉛めっ検査機関による溶接後検査の種別及び試験数 レート溶 アーク溶接、アークスポット溶接、スタッド溶接は日本建 き ・ 図示 撃に対して安全上支障のない構造とする。
検査機関による 接 築学会「建築工事標準仕様書 JASS 6 鉄骨工事」、「鉄骨 (7.12.3) ・ 意匠図による 満水時の質量が15kgを超える給湯設備については、地震に対備 考 検査種別 対象検査箇所試験数(7.7.8) 工事技術指針・工事現場施工編」に準じて行う。溶接工は して安全上支障のない構造として、平成12年建設省告示1388薄板溶接に十分な技量を有する者とし、JIS Z 3801(溶接 めっき面の素地ごしらえ 号第5に規定する構造方法による。溶接部全て社内検査* 外観検査 (すみ肉溶接 30% 技術検定における試験方法及びその判定基準)の有資格者 ・ 「標準仕様書」18.2.4のA種とする。
100%を含む)とする。・7.6.12(イ)による* 工場突合せ AOQL 4.0% 社内検査 めっきの種類及び付着量溶接部 第 6 水準 100% 8節 錆止め塗装 ・ 溶融亜鉛めっき(JIS H 8641)のA種(HDZ55)試験数 % * 超音波探傷・ 普通ボルト・ナット類及びアンカーボルト類については試験16. 錆止め塗 *「標準仕様書」7.8.2による。溶融亜鉛めっき(JIS H 8641)のC種(HDZ35) 7.6.12(イ)による・ 現場突合せAQOL 4.0% 装の範囲 ・溶接部試験数 100%(7.8.2) 高力ボルト・ 高力ボルトは溶融亜鉛めっき高力ボルト1種A(F8T相当)・ 放射線試験17. 錆止め塗 ・ 鉄骨造部分 とする。
・ 浸透探傷試 装の種別 *JIS K 5674の製作工場2回塗りとし、塗り種別は ・ 摩擦面の処理は「標準仕様書」7.12.5による。
験(7.8.4) 表18.3.1より見え掛かり部分をA種、・ スタッド溶 ・ スタッド溶 7.7.6に 見え隠れ部分はB種とする。22. 梁貫通孔 補強方法接試験 接部 よる・ 鉄骨鉄筋コンクリート造の鋼製スリーブ内面 補強 * 図示 (既製品による)・ JIS K 5674 2回塗りとし、塗り種別は表18.3.1より 補強箇所 A種とする。* 該当設備図及び電気図による。
・ 梁貫通位置図による。
縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779年度勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体一級建築士:第317209号一級建築士事務所登録:東京都知事登録 第30886号東京都千代田区四番町8番地13 吉野ビル3階株式会社 構造計画プラス・ワン構造設計一級建築士:第8450号 早稲倉章悟-/- 構造特記仕様書(5)S-11-06 7勝山市立中学校建設工事(給食室棟 建築工事) が協働で作成した鉄筋コンクリート造の配筋標準図である。
a10d(片面)10d(片面)余長4d以上 90°フック180°フック135°フックD D D余長4d以上余長6d以上余長8d以上d d d床壁壁壁柱梁梁D=3d以上余長4d以上d幅止め筋a≧135゚,180° a≧135゚,180°フック位置は原則として交互にするフック位置は原則として交互にする余長a40d余長a余長aad溶接長さ5d(両面)10d(片面)溶接長さ5d(両面)として交互にする溶接位置は原則フレア溶接d2d程度 2d程度5d溶接長さ5d(両面)10d(片面)2d程度 溶接長さ 2d程度ア矢視図・135°フックの余長は6d以上、180°フックの余長は4d以上とする。
柱 梁柱 梁として交互にする溶接位置は原則として交互にする溶接位置は原則L形梁 T形梁余長余長・スラブと同時に打ち込むT形・L形梁のキャップタイ末端部は本図によってもよい。
・スラブが取り付く側のキャップタイ末端部は、90°フックとしてよい。
・スラブ付梁のキャップタイに90°フックを使用する場合、フックの余長は8d以上とする。
溶接長さ5d(両面)フレア溶接上下スラブ付余長余長余長L1h※L1h※※L1h(フック付重ね継手)は、表3-1-2による。
フックをつける(フック角度は180°,135°,90°のいずれとしてもよい)フックをつける(フック角度は180°,135°,90°のいずれとしてもよい)(d)D10D13D16D19D41D38D35D29D32D25D224643403633282521181411aの最小値6257534844383332323232108100938477665853504643P2の最小値2段筋の間隔 主筋のあき最外径呼び名間隔 P2あき最外径 a 最外径寄せ筋を示すP2 P2aaP22-5 2段筋位置保持金物の形状および配置ア アHo/2 Ho/2Ho打設前に取付ける当該床のコンクリート梁下端近傍柱中央近傍梁天端近傍端部近傍カットオフ筋先端近傍@2000程度 @2000程度・大梁主筋の2段筋を端部と中央で通し配筋とする場合は、全域で@2,000程度とする。
・ 印、 印は2段筋位置保持金物位置を示す。
柱主筋2段筋位置保持金物P2P2梁上端P22段筋位置保持金物梁下端2段筋位置保持金物保持金物はスペーサーまたは両側の2段筋に緊結し、支持するP2保持金物§1 一般事項1.本配筋標準図(2020年版)は、(一社)日本建設業連合会と(一社)日本建築構造技術者協会§2 鉄筋加工共通事項1.鉄筋の折曲げ加工は常温加工とする。
2.折曲げ内法直径を表2-1の数値よりも小さくする場合は、事前に鉄筋の折曲げ試験を 実施するかメーカー発行の性能試験証明書を確認した上で、監理者の承認を得ること。
3.SD490の鉄筋を90°を超える曲げ角度で折曲げ加工する場合は、事前に鉄筋の曲げ試験 を行い支障ないことを確認した上で、監理者の承認を得ること。
折曲げ形状 折曲げ形状 鉄筋の種類鉄筋の径による区分鉄筋の折曲げ内法直径(D)D16以下 3d以上4d以上5d以上5d以上6d以上 D29~D41D25以下D41以下D19~D41SD295BSD345SD295ASD390SD490表2-1 折曲げ形状・寸法135°90°180°90° は折り曲げ開始点を示す。
この開始点位置は、以下の図面において共通とする。
(注)1.片持ちスラブ先端,壁筋の自由端側の先端で90°フックまたは、135°フックを用い る場合には、余長は4d以上とする。
2.90°未満の折曲げ内法直径は構造図による。構造図に記載のない場合は、表2-1の 90°フックと同じとする。
1.次の部分に使用する異形鉄筋の末端部にはフックを付ける。(図中 印)(1)柱の四隅または梁の出隅および下端筋の両側にある主筋を重ね継手とする場合(フックの形状は180°フックとする)(a)柱 (b)梁(基礎梁を除く)(2)柱の四隅にある主筋で最上階(中間階で上に柱のない場合を含む)の柱頭部(フックの形状は180°フックとする)図2-2-1 フックが必要な重ね継手図2-2-2 最上階(上に柱がない場合を含む)の柱頭でフックが必要な主筋(3)あばら筋、帯筋(フック形状は2-3による)および幅止め筋(フック形状は図2-2-3による)図2-2-3 幅止め筋の形状(4)煙突の鉄筋(フックの形状は180°フックとする)(5)杭基礎のベース筋単杭の場合は、監理者と協議すること。
2-3 あばら筋および帯筋形状・寸法1.あばら筋および帯筋のスパイラル筋形状・寸法は、図3-3-4による。
図2-3-1 あばら筋・帯筋の形状(末端部がフックの場合)図2-3-2 あばら筋・帯筋の形状(末端部が溶接の場合)・フレア溶接を採用する場合は監理者と協議すること。
・ビード形状は表3-1-3による。
図2-3-3 あばら筋・帯筋の溶接要領図2-3-4 あばら筋・帯筋の形状(溶接閉鎖形の場合)図2-3-5 スラブ付梁のあばら筋(末端部がフックの場合)・鉄筋末端部フックは、図2-3-1による。
図2-3-6 副あばら筋・副帯筋の形状・原則、梁の上下にスラブが取り付く場合、かつ、梁せい1.5m以上の場合、 使用可能とする。
原則を守れない場合は、監理者と協議すること。
図2-3-7 梁せいの大きな基礎梁など、あばら筋を分割する場合のあばら筋・副あばら筋の形状1.主筋相互のあきaは粗骨材最大寸法の1.25倍以上、隣り合う鉄筋呼び径の平均値の1.5倍 以上とする。
2.粗骨材の最大寸法を25mmとして算出した数値を表2-4に示す。
3.粗骨材の最大寸法が25mm以外の場合のあき寸法、2段筋の間隔の最小値は、監理者に確認 すること。
4.2段筋の間隔P2は構造図による。構造図に記載がない場合は表2-4による。
5.2段筋の間隔P2の最大値については、監理者に確認すること。
表2-4 主筋のあきaの最小値および2段筋の間隔P2 (単位mm)(注)1.鉄筋の最外径は銘柄ごとに異なるため、使用する鉄筋に 合わせて適宜判断すること。(1)柱 (2)梁2段筋がある場合は、原則として2段筋位置保持金物を図2-5-1にならい取り付けること。
2-1 折曲げ形状・寸法2-2 鉄筋のフック2-4 主筋のあき・2段筋の間隔(1)柱 (2)大梁・小梁図2-4 柱梁主筋のあきと間隔図2-5-1 2段筋位置保持金物の配置例図2-5-2 2段筋位置保持金物の形状例修正3.本配筋標準図は表1-1に示すコンクリートおよび鉄筋を使用する鉄筋工事に適用する。
高強度せん断補強筋を使用する場合は、構造図(伏図、軸組図、部材リスト、詳細図等の5.本配筋標準図において、「監理者に確認」、「監理者に承認」と記載された内容は、監理者9.鉄筋の記号は表1-2による。追記8.杭に関する事項は、構造図による。
7.本配筋標準図に 印を記した項目は、適用しない。
(~程度、~以下、@、Pと表記しているものを除く)6.図表中の寸法の値は最小値を示し、当該寸法以上を確保することを原則とする。
が設計者と協議し、設計者が承認した結果を示す。
4.構造図に記載された事項は、本配筋標準図に優先して適用するものとする。
図面を示す)による。
を参考に作成している。
(日本建築学会) ・「鉄筋コンクリート造配筋指針・同解説(平成22年版)」 (日本建築学会) ・「建築工事標準仕様書・同解説JASS5鉄筋コンクリート工事(2018年版)」 (日本建築学会) ・「鉄筋コンクリート構造計算規準・同解説(2018版)」 (国土交通省大臣官房官庁営繕部監修) ・「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)(平成31年版)」2.本配筋標準図は、 と表記する。
ただし、一部、追記あるいは修正を行っているため、該当箇所にはそれぞれ 、修正追記表1-2 鉄筋の記号および最外径 追記46 43 40 36 33 28 25 21 18 14 11D41 D38 D35 D32 D29 D25 D22 D19 D16 D13 D10最外径記号呼び径表1-1 適用範囲SD490の鉄筋を使用する場合はFc=24N/mm2SD390の鉄筋を使用する場合はFc=21N/mm2軽量 Fc=18N/mm2以上 36N/mm2以下普通 Fc=18N/mm2以上 60N/mm2以下(溶接金網および鉄筋格子)に適合するものを使用する。
溶接金網および鉄筋格子は、JIS G 3551SD490SD345, SD390鉄筋コンクリート用棒鋼 JIS G 3112種類の記号 規格名称 規格番号SD295A, SD295B異形鉄筋はD41以下とする。
SD490の鉄筋を使用する部位に軽量コンクリートを用いない。
2. 鉄筋および鉄筋格子3. 溶接金網1. コンクリート縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779年度勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体一級建築士:第317209号一級建築士事務所登録:東京都知事登録 第30886号東京都千代田区四番町8番地13 吉野ビル3階株式会社 構造計画プラス・ワン構造設計一級建築士:第8450号 早稲倉章悟-/- 鉄筋コンクリート配筋標準図(1)S-11-07 7勝山市立中学校建設工事(給食室棟 建築工事)90°フックの場合※E4915,E4916等の低水素系溶接棒 SD345d/5以下d圧接面dh1 h2Δh=h1-h2≦d/5以下圧接面θ≦2°d圧接面θd圧接面1.1d以上d(1.5d以上)1.4d以上圧接面d/4以下(1.2d以上)§3 継手および定着3-1 継手1.対象とする継手は重ね継手・ガス圧接継手・フレア溶接継手とし、その他(機械式継手2.柱梁主筋の異形鉄筋重ね継手長さは構造図による。
突合せアーク溶接継手など)の仕様は構造図による。
3.耐力壁主筋に直線重ね継手を使用する場合、継手長さは、表3-1-1による。
(表3-1-1の記載例:■採用、□不採用)4.D35以上の異形鉄筋には、原則として重ね継手を用いない。
5.径の異なる鉄筋の重ね継手長さは、細い方の鉄筋の径(d)により算出する。
6.あき重ね継手は、原則としてスラブ筋・基礎スラブ筋・壁筋に適用する。
その場合、あき重ね継手の継手長さは表3-1-2のL1を確保し、あき寸法は、0.2L1かつ7.梁主筋の重ね継手は水平重ね継手を原則とし、上下重ね継手とする場合は監理者と協議150mm以下とする。(図3-1-3) すること。
水平重ね継手 上下重ね継手図3-1-1 梁主筋の重ね継手梁 梁床 床あきaを確保する8.ガス圧接およびフレア溶接の形状は、表3-1-3による。
9.径の異なる鉄筋のガス圧接は、細い方の鉄筋の径(d)により算出する。径の差は原則とし て、7㎜以下とする。
10.鉄筋のフレア溶接は、原則として鉄筋の種類はSD345まで、鉄筋の径はD16までとする。
11.フレア溶接は、被覆アーク溶接またはガスシールドアーク溶接により、使用する溶接材 料は、表3-1-4による。
12.隣り合う継手の位置は、図3-1-2による。ただし、スラブ筋(基礎スラブ筋を含む)でD16以下の場合および壁筋の場合は除く。
13.杭に用いる鉄筋の重ね継手長さは構造図による。
指示覧 構造計算方法上記以外表3-1-2かつ40d以上(軽量コンクリートを使用する場合は、50d)とする。
表3-1-2による。
直線重ね継手長さ表3-1-1 直線重ね継手長さの指示48~60~ ~ ~18 21242730363945鉄筋の種類Fc(N/mm2) 重ね継手長さL1:フックなしL1h:フック付表3-1-2 鉄筋の重ね継手長さ L1,L1hSD295ASD295BSD345SD390SD49050d 45d 40d 35d 30d 35d35d40d50d 45d 40d 40d45d 50d 55d45d 40d 35d 35d 30d 30d20d 25d 25d 30d 35d 20dSD295ASD295B直線重ね継手の長さ L1継手位置dL1/2 L1/2フック付重ね継手の長さ L1h180°フックの場合 ※SD345SD39030d 35d 30d 25d 25d 20d35d 35d 30d 30d 25dL1h/2L1hL1h/2継手位置d折曲げ開始点 折曲げ開始点※フックを135°フック,90°フック とする場合のフック形状は 表2-1による。
(注)1.軽量コンクリートの場合は、上表の数値に5dを加えた値とする。
2.継手位置は、各標準図に示す継手の好ましい位置に設けること。
ふくらみの直径・長さ表3-1-3 ガス圧接・フレア溶接の形状( )内は、するSD490の場合に適用ガス圧接圧接面形状2mm以下溶接のビード幅鉄筋径d 最小値8 7 6161310(ビード幅)0~1mm片面の場合 両面の場合2d程度5d以上2d程度d2d程度 10d以上 2d程度dフレア溶接原則として鉄筋は、D16以下とするL鉄筋中心の偏心量 圧接面のずれ折れ曲がり片ふくらみ溶接される鉄筋の種類E4316,E4915,E4916等の低水素系溶接棒被覆アーク溶接棒の種類JIS Z 3211SD295ASD295B表3-1-4 フレア溶接に用いる鉄筋と溶接材料の組み合わせソリッドワイヤの種類JIS Z 3312YGW11YGW13YGW16YGW19YGW12YGW15YGW18圧接の場合主筋のあきが確保できる場合の重ね継手の場合主筋のあきの確保が困難な場合の重ね継手の場合L1hL1/2程度400L1L1/2L1L1hL1h/2程度L1h L1h/2 L1h図3-1-2 隣り合う継手位置150㎜以下L10.2 L1かつあき重ね継手を使用する場合は、監理者に確認の上使用する。
図3-1-3 スラブ筋・基礎スラブ筋・壁筋のあき重ね継手3-2 定着1.異形鉄筋の定着長さは、表3-2-1の鉄筋の定着長さによる。
ただし、小梁・スラブの下端筋の定着長さは、表3-2-2による。
2.梁主筋の柱への定着は、原則として折曲げ定着とする。
3.梁主筋の柱内定着において、定着の投影長さは原則柱せいの3/4倍以上とする。
4.柱梁仕口内に縦に折り曲げて定着する鉄筋の定着長さが、表3-2-1のフック付定着の長さ L2hを確保できない場合は、全長を表3-2-1に示す直線定着の長さとし、余長を8d以上、仕口面から鉄筋外面までの投影定着長さを、表3-2-3に示す長さLa以上とする。
5.大梁内に縦に折り曲げて定着する鉄筋の定着長さが、表3-2-1のフック付定着の長さL2hを確保できない小梁及びスラブの場合は、全長を表3-2-1に示す直線定着の長さとし、余長を8d以上、仕口面から鉄筋外面までの投影長さを、表3-2-3に示す長さLb(かつ、原則として、定着される梁幅の1/2倍)以上とする。
定着長さL2:直線定着L2h:フック付定着表3-2-1 鉄筋の定着長さ L2,L2h直線定着長さ L2フック付定着長さ L2h※フックを135°フック,180°フックと する場合のフック形状は表2-1による。
定着起点L2d(注)1.軽量コンクリートの場合は、上表の数値に5dを加えた値とする。
L2h定着起点 折曲げ開始点d8d余長表3-2-2 小梁・スラブの下端筋の定着長さ L3,L3hのみ>SD490<90°フックの種類鉄筋 18 2124~273036 4539 4860~ ~ ~40d 35d 30d 30d 25d 25d40d 35d 35d 30d 30d 25dSD490SD390SD345SD295BSD295A40d 40d 35d 35d 30d45d 40d 40d 35dSD295ASD295BSD345SD39030d 25d 20d 20d 15d 15d30d 25d 25d 20d 20d 15d30d 30d 25d 25d 20d35d 30d 30d 25dFc(N/mm2)18 21363045396048 24~ ~ ~ ~271.軽量コンクリートの場合は、上表の数値に5dを加えた値とする。
L3:直線定着下端筋定着長さL3h:フック付定着直線定着長さ L3フック付定着長さ L3h(注)3. は片持ち部材の場合を示す。
2.「-」は適用範囲外を示す。
梁主筋の柱内折曲げ定着の投影長さ La18~60小梁 スラブ小梁及びスラブの上端筋の梁内折曲げ定着の投影長さ Lb(注)1.La:梁主筋の柱内折曲げ定着の投影長さ(基礎梁,片持ち梁及び片持ちスラブの上端 筋を含む)2.Lb:小梁及びスラブの上端筋の梁内折曲げ定着の投影長さ (片持ち小梁及び片持ちスラブの上端筋を除く)3.軽量コンクリートの場合は、表の値に5dを加えたものとする。
折曲げ定着長さ表3-2-3 折曲げ定着長さ La,Lb3-3 その他の継手および定着1.溶接金網の重ね継手は、図3-3-1による。構造図に記載のない場合は、応力伝達用とする。
溶接金網の合わせ面は、図3-3-2タイプA、タイプBいずれとしてもよい。
2.溶接金網の定着は、図3-3-3による。
3.帯筋にスパイラル筋を用いる場合の定着・継手要領は、図3-3-4による。
4.鉄筋格子については、3-1 継手、3-2 定着による。
図3-3-3 溶接金網の定着図3-3-2 溶接金網の重ね継手の合わせ面図3-3-1 溶接金網の重ね継手(b)ひび割れ幅制御用タイプB(a)応力伝達用タイプA図3-3-4 スパイラル筋の末端定着・重ね継手要領(b)角形スパイラル筋末端定着 重ね継手または135°折曲げ余長6d135°折曲げ(a)円形スパイラル筋末端定着 重ね継手または135°折曲げ余長6d135°折曲げ90°折曲げ余長12d90°折曲げ余長12d余長6d余長6d定着起点L3d d8dL3h定着起点 折曲げ開始点鉄筋 部位の種類20d SD295BSD295ASD345SD390150mm10dかつ10d ―SD295BSD345SD390SD295A8d(ただし、柱せいの3/4以上) LaSD295BSD295ASD34515d 20d 15d 15d 15d 15d15d 20d 20d 15d 15d 20dSD390 15d 20d 20d 20d 15d柱せいSD490 20d 25d 25d 20dSD295BSD295ASD345 15d 20d 20d 15d 15d 15d15d 15d 15d 15d 15d 15dSD490SD390 15d 20d 20d 15d 15dL2梁幅L2Lb(ただし、梁幅の1/2以上)8d余長余長余長Fc(N/mm2)Fc(N/mm2)鉄筋の種類L3 L1 P1.5Pかつ15050異形鉄筋2本以上Pかつ100 P 1.5Pかつ150 P余長6d1.5巻余長6d余長6d余長6d余長12d1.5巻重ね継手50d余長12d重ね継手50d構造計算を保有水平耐力計算等で実施したため、縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779年度勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体一級建築士:第317209号一級建築士事務所登録:東京都知事登録 第30886号東京都千代田区四番町8番地13 吉野ビル3階株式会社 構造計画プラス・ワン構造設計一級建築士:第8450号 早稲倉章悟-/- 鉄筋コンクリート配筋標準図(2)S-11-08□ ■7勝山市立中学校建設工事(給食室棟 建築工事)第一横筋位置300以下(屋外)(屋内)(屋外)404040(屋外) (屋内)耐久性上有効な仕上げなし耐久性上有効な仕上げあり40 50 40 50(屋外) (屋内)耐久性上有効な仕上げなし耐久性上有効な仕上げあり(屋内)40 4040404050 50(屋内)(屋外) (屋内)(屋外) (屋内)耐久性上有効な耐久性上有効な仕上げなし仕上げあり耐久性上有効な仕上げなし耐久性上有効な仕上げあり404040注)基礎下端筋のかぶり厚さは 杭天端からの寸法を示す(屋内)50 40(屋内)50 4050 50 50 50(屋内)(屋外)(屋内)40704050 50505050上部躯体免震材料下部躯体404030 30405070 5050705030405070基礎スラブ4050地業または断熱材7070FL70 7050 507070705070 7070FL(屋外)(屋外)(屋外)(屋外) (屋外)(屋外)非耐力壁場合はbとする)など外気が侵入する天井(ルーバー天井ffc非耐力壁cefddeddkd耐力壁ccf c基礎スラブ土間コンクリート非耐力壁c cf d d d f d dfffdik機械架台基礎ffb b db c a ad b ac a cbhb bj ikia bd dbacac(屋内)(屋内)(屋内)404030 30(屋外) (屋内)(屋外) (屋内)a b cda bまたはP P PP300以下500程度PPPP300以下300以下梁(両側スラブ付の場合) 梁(片側スラブ付の場合)a b cd腹筋に取り付ける)(原則としてスペーサー(梁主筋と同径程度)かんざし筋腹筋に取り付ける)(原則としてスペーサー腹筋に取り付ける)(原則としてスペーサー鉄筋サポートスペーサーまたは cスペーサーD≦1000 1辺に2個D>1000 1辺に3個(ただし、Dが500毎に1個追加する)PP200程度200程度D鉄筋サポート4-1 鉄筋のかぶり厚さ1.鉄筋のかぶり厚さは表4-1による。
以上とする。D29以上の鉄筋を使用する場合は、最小かぶり厚さが表4-1より大きくなる部 位があるため、注意すること。
4.耐久性上有効な仕上げがある場合、表4-1の※1の値を10mm減じてよい。
3.配筋は構造体寸法(打増しを除いた寸法)から所定の設計かぶり厚さを確保できる位置にて 行う。
・タイル張り ・モルタル塗り(10mm以上) ・打増し(10mm以上) 確保する。
増しは上記4.により、耐久性上有効な仕上げと考えることができる。
7.捨てコンクリートは、かぶり厚さに含まない。
4-2 鉄筋サポート・スペーサー・結束線4.スペーサー(ドーナツ形)は縦使いを原則とする。梁の側面の場合、スペーサーを設置する5.断熱材打込み時の鉄筋サポートは断熱材用の製品(プレート付き)を使用するか、または鉄 腹筋と近傍のあばら筋を動かぬよう緊結させる。
6.鋼製鉄筋サポートは在来型枠との接触面に防錆処理を施した製品を使用する。
筋サポート下に樹脂バットを設置し、断熱材にめりこまないようにする。
7.結束線は内側に折り曲げることを原則とする。
一般階スラブ非耐力壁(断面) 機械架台基礎(屋外) 梁(一般階) 梁(地下階)図4-1 部位別設計かぶり厚さ地階二重スラブ 土に接する構造スラブ・土間コンクリート耐力壁(断面) 柱(一般階) 基礎梁(基礎スラブ付の場合) 基礎梁(基礎スラブのつかない場合) 杭基礎 独立基礎地下外壁(断面) 柱(地下階) 擁壁・ドライエリア 免震材料の上部・下部躯体連続基礎・べた基礎(b)梁(両側スラブ付の場合)(a)梁(片側スラブ付の場合)c いずれとしてもよい。
柱・梁Pは1500程度とする。
(c)柱図4-2-1 柱・梁の鉄筋サポート・スペーサーの取付け要領壁図4-2-2 壁のスペーサーの取付け要領b または屋内屋外屋内屋外屋外屋内スラブ柱・梁耐力壁擁壁・基礎スラブ煙突内面分類記号設計かぶり厚さ かぶり厚さ最小a b c h g f e d 土に接しない部分柱・梁・壁・スラブ基礎スラブ・擁壁基礎連続基礎の立上り部分部 位k j i30404040 5050 6040305060 7060 7040 50る部分土に接す(単位mm) 表4-1 鉄筋のかぶり厚さ 施工誤差の割増10mmを標準として見込むことによって、打設後最小かぶり厚さを下回 る危険性を少なくするように、設計時点で配慮したかぶり厚さを示す。
建築基準法施行令に規定されたかぶり厚さを基に、屋外側については耐久性の観点か ら10mm増したかぶり厚さを示す。
非耐力壁修正§4 かぶり厚さ 耐久性上有効な仕上げの例2.柱、梁かぶり厚さは表4-1を満足し、かつ主筋に対する最小かぶり厚さは、主筋径の1.5倍5.ひび割れ誘発目地、打継ぎ目地、化粧目地等がある場合は、目地からのかぶり厚さを6.柱、梁で打継ぎ目地を設ける場合は、構造体寸法に目地深さ分を打増しとする。この打ただし、非耐力壁の内、計画供用期間中に維持保全を行う部材は除く。
追記※2 ※3※2 設計かぶり厚さ※3 最小かぶり厚さ8.計画供用期間の級が「超長期」の場合は表4-1の※5の値に10mmを加えた値とする。
※5 ※5 20※1※5 ※1※5 3030※1 ※1 40※5 ※5 20※1※5 ※1※5 30※4:ピット内を屋内とする場合は監理者と協議のこと。
※4・図中の 及び は、土が接する部分を示す。
1.鉄筋サポート、スペーサーのサイズは設計かぶり厚さを満足するものを使用する。
2.鉄筋サポート、スペーサーの種類は設計基準強度以上のコンクリート製、モルタル製また チック製でもよい。
は鋼製を使用する。柱・梁・基礎・基礎梁・壁・地下外壁の側面のスペーサーはプラス3.鉄筋サポート、スペーサーの数量、配置は図4-2-1、図4-2-2、図4-2-3、図4-2-4による。
Pは縦、横共1500程度とする。
壁前後のスペーサー位置は、縦方向、横方向のいずれかの間隔を200程度とすればよい。
50** べた基礎の場合は70とする縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779年度勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体一級建築士:第317209号一級建築士事務所登録:東京都知事登録 第30886号東京都千代田区四番町8番地13 吉野ビル3階株式会社 構造計画プラス・ワン構造設計一級建築士:第8450号 早稲倉章悟-/- 鉄筋コンクリート配筋標準図(3)S-11-09 7勝山市立中学校建設工事(給食室棟 建築工事)§5 基礎5-1 独立基礎 基礎図4-2-3 基礎の鉄筋サポートの取付け要領(3000x3000程度の場合)図4-2-4 スラブの鉄筋サポートの取付け要領(スラブの長辺方向の内法長さ)lylx(スラブの短辺方向の内法長さ)1000以下1000程度 1000程度1000以下100以下 100以下□ 上端鉄筋サポート■ 下端鉄筋サポート下端鉄筋サポ-ト鉄筋サポ-ト上端下端鉄筋サポ-ト1000以下1000程度1000程度1000以下100以下100以下上端鉄筋サポ-ト下端筋側 上端筋側1000程度1000程度1000程度1000程度 1000程度 1000程度スラブ梁幅 BLx:短辺方向内法寸法B/2Ly:長辺方向内法寸法はかま筋Lx(Ly)※3L2※1 Lx/4 Lx/2 Lx/4※3 15d (Ly-Lx/2) 15d20d(フック付重ね継手)余長8d15d程度8d基礎筋末端部のフック角度は余長90°以上とする20d(下端筋定着)15d 50mm程度以下 15d基礎筋 基礎筋の上下の位置L2h※2 Lx/4 Lx/4関係は構造図による※1 基礎スラブ上端筋の定着は、直線定着(L2)、フック付定着(L2h)のいずれとしてもよい。
ただし、投影定着長さ(水平のみこみ長さ)をB/2以上確保する。
※2 下端筋の定着は、フック付定着(L2h)とする。ただし、投影定着長さ(水平のみこみ長さ)を20d B/2以上確保する。
※3 ( )内の寸法は長辺方向の場合を示す。基礎筋(a)定着およびカットオフ筋長さはかま筋継手の好ましい位置20d(図中の継手位置に継手を設けられない場合は監理者と協議すること)Lx/4 Lx/4図5-3-2 2本杭以上の場合 (b)継手位置図5-4-2 その他の基礎スラブの場合(タイプB1)5-4 基礎スラブの定着・カットオフ筋長さおよび継手位置1.採用するタイプは、基礎に浮き上がりが生じない場合はA1、B1、浮き上がりが生じる 場合はA2とし、配置は構造図による。B2.基礎スラブの第1鉄筋は基礎梁のコンクリート面より50mm程度の位置とする。
梁幅 BLx:短辺方向内法寸法 L2 L2 B/2Ly:長辺方向内法寸法Lx(Ly)※3L2※1 Lx/4 Lx/2 Lx/4L2かつB/2 15d 15d (Ly-Lx/2)※3余長8dL2かつB/28d余長・基礎スラブの配筋が左右で同じ場合、通し配筋としてよい。
15d 50mm程度以下 15d 図5-4-3 基礎スラブが梁下で連続する場合の定着L2h※2 Lx/4 Lx/4※1 基礎スラブ上端筋の定着は、直線定着(L2)、フック付定着(L2h)のいずれとしてもよい。8dかつ150かつただし、投影定着長さ(水平のみこみ長さ)をB/2以上確保する。B/2※2 下端筋の定着は、フック付定着(L2h)とする。ただし、投影定着長さ(水平のみこみ長さ)をB/2以上確保する。
※3 ( )内の寸法は長辺方向の場合を示す。L2(a)定着およびカットオフ筋長さ(タイプA1) 梁基礎スラブ梁幅 BL2Lx:短辺方向内法寸法 B/2Ly:長辺方向内法寸法8dかつ150かつB/2Lx(Ly)※2梁幅 BL2※1 Lx/4 Lx/2 Lx/415d 15d (Ly-Lx/2)※28d図5-4-4 幅の小さい梁への定着要領余長1段筋は(L2hが確保できない場合)直線定着 L215d 50mm程度以下 15d3B/4 Lx/4 Lx/4※1 基礎スラブ上端筋の定着は、直線定着(L2)、フック付定着(L2h)のいずれとしてもよい。
ただし、投影定着長さ(水平のみこみ長さ)をB/2以上確保する。
※2 ( )内の寸法は長辺方向の場合を示す。
(b)定着およびカットオフ筋長さ(タイプA2)(地震時などに基礎に浮き上がりが生じる場合)継手の好ましい位置(図中の継手位置に継手を設けられない場合は監理者と協議すること)Lx/4 Lx/4(c)継手位置図5-4-1 べた基礎の耐圧スラブなどの場合(タイプA1・タイプA2)はかま筋がある場合 はかま筋がない場合図5-1 独立基礎基礎筋の上下の位置関係は構造図によるはかま筋通し筋または柱へL2定着15d程度第1基礎主筋5-2 連続基礎1.連続基礎の側柱交差部は、外周部の基礎主筋を連続して配置する。
2.中柱交差部における基礎主筋を連続する方向は構造図による。
3.隅柱交差部は、両方向の基礎主筋を連続して配置する。
(1)側柱交差部基礎主筋基礎主筋配力筋はかま筋はかま筋配力筋基礎主筋配力筋(通し)配力筋(定着)基礎主筋P2/2以内AA 断面図P1P1L2 L2P2L2基礎主筋基礎主筋配力筋(定着)基礎主筋L2 L2 P2 P2L2P1L2P1(2)中柱交差部 (3)隅柱交差部・P1,P2は設計配筋間隔とする。
・ハッチ部は基礎梁、柱を示す。
5-3 杭基礎配力筋(定着)基礎主筋配力筋P1/2以内基礎主筋第1基礎主筋(通し)L2P2P1はかま筋がある場合 はかま筋がない場合通し筋または柱・梁へL2定着受け筋D13以上15d程度連続基礎配力筋連続基礎主筋図5-2-1 連続基礎図5-2-2 連続基礎(交差部)15d程度20d20d基礎筋はかま筋20d20d基礎筋はかま筋15d程度L2h2120d図5-3-1 1本杭の場合(2)偏心のある場合(1/2勾配を超える)修正はかま筋 はかま筋基礎筋基礎筋の上下の位置関係は構造図による(1)偏心のない場合(1/2勾配以内)基礎筋の上下の位置関係は構造図による基礎筋縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779年度勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体一級建築士:第317209号一級建築士事務所登録:東京都知事登録 第30886号東京都千代田区四番町8番地13 吉野ビル3階株式会社 構造計画プラス・ワン構造設計一級建築士:第8450号 早稲倉章悟-/- 鉄筋コンクリート配筋標準図(4)S-11-10 7勝山市立中学校建設工事(給食室棟 建築工事)6-4 基礎大梁と最下階柱の取合い部配筋要領6-1 基礎大梁の定着・カットオフ筋長さおよび継手位置1.採用するタイプは、基礎に浮き上がりが生じない場合はA1、B1、C1、浮き上がりが生 じる場合はB2、C2とし、配置は構造図による。
2.柱を介して連続する基礎梁の主筋本数が異なる場合は、通し筋以外の基礎梁主筋を柱内に 定着する。または柱コンクリート面より定着長さをとって反対側の梁内に定着する。
3.カットオフ筋長さは、構造図による。構造図に記載のない場合は、図6-1-1、図6-1-2、 図6-1-3による。
§6 基礎梁DLaかつ3D/4 LoLo/415dLo/215dLo/4Lo/4 Lo/2 Lo/420d 20dL22段筋はL2Laかつ3D/4直線定着 L28d8d1段筋は余長 余長(a)定着およびカットオフ筋長さ(タイプA1)L2L2DLoLo/4 Lo/4 Lo/215dLo/4 Lo/215dLo/4Laかつ3D/4Laかつ3D/48d8d余長 余長(a)定着およびカットオフ筋長さ(タイプC1)L2DLoLo/2 Lo/4 Lo/4Lo/415dLo/215dLo/4Laかつ3D/4余長8d1段筋は直線定着 L2Laかつ3D/4(b)定着およびカットオフ筋長さ(タイプC2) (地震時などに基礎に浮き上がりが生じる場合)Lo/4LoLo/4継手の好ましい位置(図中の継手位置に継手を設けられない場合は監理者と協議すること)(c)継手位置図6-1-3 杭基礎・独立基礎の場合(タイプC1・タイプC2)6-2 基礎小梁の定着・カットオフ筋長さおよび継手位置1.採用するタイプは、基礎小梁が連続する場合はA1、B1、連続しない場合はA2、B2と し、配置は構造図による。
連続端(内端)Lo/420d7Lo/1220dLo/6Lo/415dLo/215dLo/4Lo/420dLo/220dLo/4L2 Lo/415dLo/215dLo/4LbかつB/2LbかつB/2終端(外端) 連続端(内端)8d8d余長 余長L2 L2下図へ続くLo B15d 15d15d 15d連続端(内端)上図へ続く(a)定着およびカットオフ筋長さLo連続端(内端) 連続端(内端) 終端(外端)Lo/4 Lo/2 Lo/4 Lo/4 Lo/2 Lo/6Lo Lo継手の好ましい位置(図中の継手位置に継手を設けられない場合は監理者と協議すること)(b)継手位置図6-2-1 基礎小梁が連続梁の場合(タイプA1)終端(端部) 終端(端部)2Lo/3 Lo/6 LbかつB/220d 20d8d余長8d余長Lo/215dLo/4 Lo/415dLbかつB/2Lo BL2 L2(a)定着およびカットオフ筋長さLo/4 Lo/4Lo継手の好ましい位置(図中の継手位置に継手を設けられない場合は監理者と協議すること)(b)継手位置図6-1-1 べた基礎・連続基礎の場合(タイプA1)L2Lo/2 Lo/420d 20dLo/4Lo/4 Lo/2LoLo/4DLaかつ3D/4L2Laかつ3D/48d8d余長余長(a)定着およびカットオフ筋長さ(タイプB1)Lo/4 Lo/2 Lo/420d 20dLo/4 Lo/2LoLo/4DLaかつ3D/4Laかつ3D/4L2余長8d1段筋は直線定着 L2(b)定着およびカットオフ筋長さ(タイプB2)(地震時などに基礎に浮き上がりが生じる場合)15d 15d15d 15dLo/4 Lo/4Lo継手の好ましい位置(図中の継手位置に継手を設けられない場合は監理者と協議すること)(c)継手位置図6-1-2 杭基礎・独立基礎の場合(タイプB1・タイプB2)終端(端部) 終端(端部)Lo/4 Lo/2 Lo/4Lo/6 Lo/6Lo継手の好ましい位置(図中の継手位置に継手を設けられない場合は監理者と協議すること)(b)継手位置図6-2-2 基礎小梁が単独梁の場合(タイプA2)LoLo/420dLo/220dLo/415dLo/4 Lo/215dLo/4L2Lo/620d7Lo/12B LoLo/420d15dLo/4 Lo/215dLo/4LbかつB/28d8d余長 余長L2 L2LbかつB/2下図へ続く上図へ続く連続端(内端) 連続端(内端)終端(外端) 連続端(内端)(a)定着およびカットオフ筋長さLo LoLo/6 Lo/2 Lo/4 Lo/4 Lo/2 Lo/4終端(外端) 連続端(内端) 連続端(内端)継手の好ましい位置(図中の継手位置に継手を設けられない場合は監理者と協議すること)(b)継手位置図6-2-3 基礎小梁が連続梁の場合(タイプB1)終端(端部) 終端(端部)Lo/6 Lo/2 Lo/4 Lo/4L2 L28d8d15d 15d20dLo/6 2Lo/3LoLo/620dBLbかつB/2余長余長LbかつB/2(a)定着およびカットオフ筋長さLo/4 Lo/2 Lo/4Lo終端(端部) 終端(端部)Lo/6 Lo/6継手の好ましい位置(図中の継手位置に継手を設けられない場合は監理者と協議すること)(b)継手位置図6-2-4 基礎小梁が単独梁の場合(タイプB2)L2L28dかつ150かつB/2梁幅 B8dかつ150かつB/2梁 基礎小梁図6-2-5 幅の小さい梁への定着要領(Lbが確保できない場合)6-3 基礎梁と基礎の取合い部補強要領1.基礎梁と基礎の取合い部補強要領は構造図による。構造図に記載のない場合は、図6-3に よる。
2.取合い部補強の幅は、基礎梁と同じとする。L2L2L2L2hD L2L2 D L2h20d20d基礎梁あばら筋梁幅梁幅と同径・同間隔0<D≦200 200<D≦1000図6-3 取合い部補強要領 基礎大梁と最下階柱の取合い部配筋要領は構造図による。
構造図に記載のない場合は、図6-4による。
(2)基礎大梁幅が柱幅より小さい柱脚の場合 (1)基礎大梁幅が柱幅より大きい柱脚の場合あばら筋を通す図6-4 基礎大梁と最下階柱の取合い部配筋要領柱 柱D16-@200 D16-@200基礎大梁2段筋第1あばら筋基礎大梁第1あばら筋2段筋第1あばら筋2段筋第1あばら筋 2段筋基礎大梁2段筋第1あばら筋 2段筋第1あばら筋2段筋2段筋第1あばら筋2段筋第1あばら筋第1あばら筋第1あばら筋第1あばら筋基礎梁基礎梁基礎梁あばら筋と同径・同間隔D16-@200D16-@200基礎大梁第1あばら筋2段筋第1あばら筋基礎大梁2段筋第1あばら筋第1あばら筋2段筋基礎大梁基礎大梁基礎大梁基礎大梁第1あばら筋第1あばら筋第1あばら筋第1あばら筋第1あばら筋第1あばら筋2段筋2段筋2段筋第1あばら筋2段筋縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779年度勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体一級建築士:第317209号一級建築士事務所登録:東京都知事登録 第30886号東京都千代田区四番町8番地13 吉野ビル3階株式会社 構造計画プラス・ワン構造設計一級建築士:第8450号 早稲倉章悟-/- 鉄筋コンクリート配筋標準図(5)S-11-11 7勝山市立中学校建設工事(給食室棟 建築工事)四隅は180°フックを設ける。
四隅以外は、原則(柱のしぼり勾配 e/D≦1/6の場合)図7-4-1 柱主筋を折り曲げて通し筋とする場合De1.継手はガス圧接、重ね継手を示し、それ以外の継手の仕様は構造図による。
2.Hoは柱の最大内法高さとする。
3.柱主筋の定着は以下による。
(1)柱頭主筋の定着:柱に取り付く最も高い梁下端からL2以上かつ最も高い梁天端から15d 以上とする。
(2)柱脚主筋の定着:柱に取り付く最も低い梁天端からL2以上かつ最も低い梁下端から15d 以上とする。
4.カットオフ筋長さは以下による。
(1)柱頭カットオフ筋長さ:柱に取り付く最も低い梁下端からHo/2+15d以上とする。
(2)柱脚カットオフ筋長さ:柱に取り付く最も高い梁天端からHo/2+15d以上とする。
7-3 定着2.柱脚部の定着は図7-3-2、図7-3-3による。
7-1 柱の定着・カットオフ筋長さおよび継手位置1.柱の仕口部の範囲は構造図による。構造図に記載のない場合は、柱に取り付く全ての梁7-2 柱の仕口部(柱・梁接合部) せいが重なる範囲を仕口部とする。(図7-2-1)2.直交梁がない場合、柱の仕口部帯筋範囲は構造図による。構造図に記載のない場合は、 仕口部帯筋配筋は適用しない。(図7-2-2)3.柱の仕口部帯筋の範囲は、図7-2-3による。
4.柱の仕口部帯筋の配筋要領は構造図による。
8-1 大梁カットオフ筋長さおよび継手位置1.カットオフ筋長さは、構造図による。構造図に記載のない場合は、図8-1による。
2.大梁継手位置は、図8-1による。
8-2 梁主筋の柱への定着1.梁主筋の柱への定着は原則として折曲げ定着とし、定着要領は構造図による。
構造図に記載のない場合は、図8-2-1、図8-2-2による。
2.下端筋の定着は、曲上げを原則とする。
曲上げ筋がおさまらず、曲下げとする場合(図中の破線)は、監理者と協議すること。
§8 大梁の定着L2柱脚主筋の定着L2柱頭主筋Ho/2+15dHoHo/2+15d15d 15d最も低い梁天端を基準とする最も低い梁天端を基準とする基準とする最も高い梁下端を最も高い梁下端を基準とする柱頭カットオフ筋(柱頭のみに必要な鉄筋)柱脚カットオフ筋(柱脚のみに必要な鉄筋)柱脚主筋柱頭主筋・柱の第1帯筋は、最も低い梁主筋直上とする。
図7-1-1 柱主筋の定着およびカットオフ筋長さHo Ho接地階梁天端(中間階)基準階梁天端継手の好ましい位置(図中の継手位置に継手を設けられない場合は監理者と協議すること)図7-1-2 継手位置第1帯筋第1帯筋(梁主筋直上)(梁下端)④③ ①② 柱イ平面ア② ① ③ ③ ② ④上階柱の帯筋仕口部帯筋下階柱の帯筋図7-2-1 柱の仕口部の範囲 図7-2-3 仕口部帯筋の範囲と第1帯筋位置・第1帯筋は、上(下)階の柱の帯筋と同様とする。イ矢視図 ア矢視図仕口部梁 梁柱 梁 梁 柱 柱有 有 無梁直交梁なし平面図7-2-2 柱仕口部範囲の有無(2)四隅以外の鉄筋 (1)四隅の主筋L2hL2梁上端筋直下まで梁上端筋直下まで折曲げ開始点図7-3-1 最上階の柱の場合(中間階で上に柱のない場合)15d 15dLo/2 Lo/415dLo/415d2段筋D2段筋LoLo/2 Lo/4 Lo/4(a)カットオフ筋長さ(端部カットオフ筋)15d 15dLo/4 Lo/220d 20dLo/42段筋 2段筋 2段筋DLo/4 Lo/2LoLo/4(b)カットオフ筋長さ(中央下端カットオフ筋)LoLo/2 Lo/4 Lo/4D Lo/4 Lo/4 DD継手の好ましい位置(図中の継手位置に継手を設けられない場合は監理者と協議すること)・中央部で両側カットオフ筋が重なる場合は通し筋としてもよい。
(c)継手位置図8-1 大梁のカットオフ筋長さおよび継手位置2段筋L2DL2DLaかつ3D/4Laかつ3D/4Laかつ3D/4H H/2余長8d余長8d1段筋の鉛直長さ L2余長8d余長8d余長8dL2Laかつ3D/42段筋の定着長さ L2余長8dL2第1あばら筋2段筋2段筋第1あばら筋Laかつ3D/4L2Laかつ3D/4D図8-2-1 最上階の場合(上に柱のない場合)L2+5d3D/4 Laかつ3D/4DDL2+5dL2LaかつLaかつ3D/4Laかつ3D/4余長8dL2余長8dL2L2余長8d余長8d通し筋としてもよい(図8-2-4)折曲げ通し筋とする梁のコーナー主筋は(図8-2-3)吊上げ筋第1あばら筋2段筋吊上げ筋図8-2-2 中間階の場合・吊上げ筋は、折り曲げた主筋のすべてにかける。
・吊上げ筋はあばら筋とは別途設け、吊上げ筋の仕様は構造図による。
§7 柱監理者に柱ヒンジが発生していないことを確認する事で500㎜まで緩和することができる。
監理者に確認の結果、柱ヒンジが発生する箇所については、SA級の機械式継手を採用することで※を満足するためにa>400㎜を満足できない場合の継手の級はA級とする。
梁面からD以上の離隔を満足できない場合、梁面からの離隔を500㎜まで緩和する事ができる。
Dy柱 DxDはDx、Dyの大きい方の寸法修正DL2h直下まで梁上端筋150以下図7-4-2 柱主筋を通し筋としない場合(柱のしぼり寸法が150㎜以下の場合)原則として柱主筋と梁主筋の中心線の交点を折曲げ起点とする。
第1帯筋第1帯筋(2組重ね)第1帯筋第1帯筋L2かつ梁下から15d余長8d 帯筋を2組重ねる。
(1)べた基礎・連続基礎梁天端梁天端(2)独立基礎L2hかつ原則として梁下端筋直上までL2hかつ原則として基礎下端筋直上まで・梁内の柱帯筋の有無、仕様は構造図による。
図7-3-2 最下階の柱の場合(1)柱主筋を基礎筋上に自立させる場合L2h8dかつ150基礎梁天端(2)柱主筋の支持方法を別途考慮する場合基礎梁天端L2かつ原則として基礎筋直上まで100程度7-4 柱主筋の折曲げ位置および帯筋1.柱主筋の折曲げ位置は、梁の主筋間隔内でとる。(図7-4-1)2.柱主筋を折り曲げて通し筋とする場合(図7-4-1)の梁上第1帯筋は、上階柱帯筋と同径の図7-3-3 最下階の柱主筋の定着と支持方法・柱の主筋で垂直に定着長さが確保できない 場合には、左図による。
(2)四隅以外の鉄筋 (1)四隅の主筋柱頭部は180°フック※はHo/4かつD以上とする。
※ ※ ※ ※拘束帯筋 柱hoopと同径L2以上40程度図7-3-1A 最上階の柱の場合(中間階で上に柱のない場合)L2以上40程度拘束帯筋 柱hoopと同径直線定着とする。
直線定着とする。直線定着とする。
追記1.柱部の定着は図7-3-1、図7-3-1Aによる。修正図8-2-3 吊上げ筋の形状折り曲げる(コーナー主筋)真直ぐ伸ばす吊上げ筋図8-2-4 ハンチ部配筋柱内拘束筋柱内拘束筋上側主筋下側主筋四隅部フックL2折曲げ開始点・あばら筋と同径@200以下に設け、交差部は上側となる梁主筋に設ける。
図8-2-5 最上階柱頭補強(上に柱のない場合)8-3 梁主筋が真直ぐ通らない場合のおさまり梁主筋は原則として通し筋とするが、鉄筋のあき寸法が確保できる場合は折曲げ定着としてもよい。直線定着とする場合は、監理者と協議すること。
(1)e/D≦1/6の場合梁の主筋折曲げ位置は、柱の主筋間隔内でとるDLaかつ3D/4eL2梁柱(2)e/D>1/6の場合L2Laかつ3D/4DLaかつ3D/4L2ee梁柱梁Laかつ3D/4DL2Laかつ3D/4L2ee柱L2梁Laかつ3D/4DLaかつ3D/4Laかつ3D/4L2eeL2柱図8-3-1 鉛直方向にずれのある場合中間階 最上階(上に柱のない場合)(1)e/D≦1/6の場合 (2)e/D>1/6の場合吊上げ筋 吊上げ筋吊上げ筋吊上げ筋 D D柱 柱梁梁e e図8-3-2 水平方向にずれのある場合は、通し筋としない場合の折曲げ定着を示す。
は、通し筋としない場合の折曲げ定着を示す。
構造図に記載のない場合は、stpと同径(二重巻)とする。
修正縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779年度勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体一級建築士:第317209号一級建築士事務所登録:東京都知事登録 第30886号東京都千代田区四番町8番地13 吉野ビル3階株式会社 構造計画プラス・ワン構造設計一級建築士:第8450号 早稲倉章悟-/- 鉄筋コンクリート配筋標準図(6)S-11-12 7勝山市立中学校建設工事(給食室棟 建築工事)8-4 柱梁配筋概要図1.本図は§6~8に示す規定をラ-メン形に集約したものである。
2.最上階大梁は中央カットオフ筋、中間階大梁は端部カットオフ筋、基礎梁は端部カットオフ筋(タイプC)の配筋を示す。
3.柱梁接合部に機械式定着工法を適用する場合、各機械式定着工法に定める規定を満足すること。
9-1 小梁の定着・カットオフ筋長さおよび継手位置§9 小梁・片持ち梁15d 15dLoLo/4 Lo/2 Lo/420d7Lo/12 Lo/420d L3※B Lo/6LoLo/2 Lo/415d 15dLo/4Lo/420dLo/2 Lo/420d下図へ続く上図へ続くL2余長8dL2連続端(内端)連続端(内端)連続端(内端)終端(外端)LbかつB/2※下端筋定着をフック付定着(L3h)とする場合は、表3-2-2による。
(a)定着およびカットオフ筋長さLoLo/2 Lo/4 Lo/4 Lo/2 Lo/4LoLo/6連続端(内端) 連続端(内端) 終端(外端)継手の好ましい位置(図中の継手位置に継手を設けられない場合は監理者と協議すること)(b)継手位置図9-1-1 小梁(連続小梁)LoLo/2 Lo/415d 15dLo/420dLo/6 2Lo/3 Lo/620d L3※B余長8dL2終端(端部) 終端(端部)LbかつB/2※下端筋定着をフック付定着(L3h)とする場合は、表3-2-2による。
(a)定着およびカットオフ筋長さ2段筋第1あばら筋第1あばら筋2段筋第1あばら筋2段筋第1あばら筋 2段筋第1あばら筋 2段筋第1あばら筋 2段筋Lo/2 Lo/4 Lo/4Lo/6 Lo/6Lo 終端(端部) 終端(端部)継手の好ましい位置(図中の継手位置に継手を設けられない場合は監理者と協議すること)(b)継手位置図9-1-2 小梁(単独小梁)9-2 小梁と大梁の取合い1.小梁主筋の定着で垂直に余長が確保できない場合は、上端筋は斜め定着、下端筋は斜め 定着あるいは水平定着としてもよい。
平面 立面小梁図9-2-1 小梁と大梁の取合い大梁大梁梁小梁B/28dかつ150かつL3hL3梁幅 BL2下端筋はL3直線定着またはL3hフック付定着とする。
図9-2-2 幅の小さい梁への定着要領(Lbが確保できない場合)9-3 片持ち大梁・片持ち小梁の定着・カットオフ筋長さおよび継手位置(1)片持ち大梁(中間階)2L/3 15dL2L2D L柱片持ち大梁Laかつ3D/4Laかつ3D/4100程度(2)片持ち大梁(最上階)L2D L2L/3 15d片持ち大梁柱Laかつ3D/4Laかつ3D/4100程度直線定着 L2梁主筋を直線定着する場合は監理者と協議すること継手の好ましい位置(図中の継手位置に継手を設けられない場合は監理者と協議すること)(3)片持ち小梁片持ち小梁梁Laかつ3B/42L/3 15d L2L2BL3L100程度(a)定着およびカットオフ筋長さ(b)継手位置図9-3 片持ち梁梁主筋を直線定着する場合は監理者と協議すること追記追記修正 修正(2段筋の場合、下段筋は一般層の梁端部と同様とする)Ho柱脚配筋はHo/2+15dLo/4最上階中間階梁端部・中央部配筋区分柱頭カットオフ筋柱主筋ガス圧接継手梁上端筋ガス圧接継手吊上げ筋梁下端筋ガス圧接継手柱脚部主筋接地階※段差梁の接続部では、段差寸法によっては構造図による高い方の梁上端からの寸法とした方がよい第1あばら筋は柱面より割り付ける第1帯筋は梁下端より割り付ける主筋折曲げ部帯筋は柱帯筋と主筋本数の異なる場合は同径のものを2組重ね配筋する原則として柱内へ定着するスラブ勾配のある場合は最上階の柱四隅部主筋端にはフックをつける第1帯筋は梁主筋直上梁筋の定着は、投影長さが柱せいの3/4を確保するように折り曲げ定着する下端筋は、原則として曲げ上げる梁の上端を打増しとするより割り付けるLo/4 15d 15d Lo/4 L2(2段筋)Lo/4 Lo/2L2L※ L※1/6以下梁せいの15d15015d 15dLo/2 Lo/4Lo/2 Lo/4Lo上端筋継手位置L2L2Laかつ柱せいの3/4L2L2(1段筋)LoLaかつ柱せいの3/420d 20dL2h柱頭配筋はHo/2+15dHo3/4柱せいのLaかつLo継手位置Lo/4Lo/4端部:柱面よりLo/4の範囲中央:梁中央Lo/2の範囲400Ho30程度 30程度Laかつ柱せいの3/4L2かつ梁下から15dL2L2150以下Lo梁せい Lo/4 Lo/4 梁せい15d 15d下端筋継手位置 下端筋継手位置8d継手位置Lo/2 Lo/43/4柱せいのLaかつLaかつ柱せいの3/4Lo/4Ho/4かつ柱せいの大きい方L2h※L2L2Laかつ柱せいの3/4※8dかつ 150L2上階柱柱段差面の隅部以外の主筋は下階柱に定着する柱主筋重ね継手の場合※ 柱主筋の重ね継手 寸法は構造図による。
腹 筋腹筋は、梁せい≧600の場合に入れる腹筋の継手は150mm以上とする帯筋間隔帯筋は原則として@100以下とする仕口部の配筋は構造図による※柱主筋の基礎梁への定着長さは、L2hかつ原則として 基礎下端筋の直上までとする。
基礎梁端部・中央部配筋区分端部:柱面より Lo/4の範囲中央:梁中央Lo/2の範囲地反力を受ける基礎梁は図6-1-1による。
図8-4 柱梁配筋概要図L2+5dL2+5d大きい方柱せいのHo/4かつ柱せいのHo/4かつ大きい方※ 大きい方柱せいのHo/4かつHo/4かつ柱せいの大きい方継手位置 Ho/4※※Ho/4かつ柱せいの大きい方縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779年度勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体一級建築士:第317209号一級建築士事務所登録:東京都知事登録 第30886号東京都千代田区四番町8番地13 吉野ビル3階株式会社 構造計画プラス・ワン構造設計一級建築士:第8450号 早稲倉章悟-/- 鉄筋コンクリート配筋標準図(7)S-11-13 7勝山市立中学校建設工事(給食室棟 建築工事)D16かつスラブ筋以上10-4 片持ちスラブ 10-3 高低差のある場合のスラブ筋のおさまり3.片持ちスラブは、10-4による。
2.幅の小さい梁へ定着は、図10-1-2による。
1.スラブ筋の定着は、図10-1-1による。
10-1 定着 9-4 片持ち梁・先端小梁のおさまり§10 スラブ片持ち梁柱同径・同間隔の 形筋先端小梁あばら筋と形筋形状25d図9-4-1 片持ち梁と先端小梁のおさまり平面L2L2柱片持ち梁8dかつ150かつB/2先端小梁あばら筋と先端小梁同径・同間隔の 形筋B形筋形状25d平面(上端筋)L3片持ち梁柱BL3平面(下端筋)図9-4-2 片持ち梁と先端小梁の出隅のおさまりCLCL短辺方向短辺方向(1)h>50㎜かつスラブ下端筋が梁主筋の上を通る場合L2かつB/2L2かつB/2BBL3L3 L3余長8dL2LbかつB/2・スラブの配筋が梁左右で同じ場合は通し筋としてもよい。
図10-1-1 定着梁スラブL2B/2梁幅 BL38dかつ150かつ図10-1-2 幅の小さい梁への定着要領(Lbが確保できない場合)10-2 カットオフ筋長さおよび継手位置Lx/4 Lx/415dt15dLx/4+15d Lx/4+15dLy100以下100以下長辺方向 B 断面図(a)カットオフ筋長さL BA ABLx/4 Ly-Lx/2 Lx/4柱列帯 柱間帯 柱列帯柱列帯 柱間帯 柱列帯Lx/4 Lx/2 Lx/4下端筋 上端筋CLx/4+15d Lx/4+15dLx受け筋Lx/4 Lx/4D13以上かつスラブ筋の最大径100以下 100以下15d 15dLx=短辺内法長さLy=長辺内法長さt短辺方向 A 断面図(1)上端筋の継手 (2)下端筋の継手LxLx/4 Lx/4LxLx/4 Lx/4Lx/4 Lx/4Lx/4 Lx/4長辺方向長辺方向継手の好ましい位置(図中の継手位置に継手を設けられない場合は監理者と協議すること)図10-2 カットオフ筋長さおよび継手位置(b)継手位置 片持ちスラブの梁への定着は、以下の通りの配筋とする。
ただし、以下の配筋とする場合、連続スラブの配筋に留意すること。(2)スラブ下端筋がt2bh L2L2 ht1L3余長8dLbかつB/2 LbかつB/2L3hL3BL28dかつB/2BL2余長8d図10-3-1 スラブが梁側面に付く場合(1)0≦h≦50㎜かつスラブ下端筋が梁主筋の下を通る場合梁主筋の下を通る場合(2)h>50㎜かつスラブ下端筋が梁主筋の下を通る場合b≧tL3BL3bt8dhh L2tL2LbかつB/2※※スラブ上端筋の水平投影長さがLbかつB/2以上 確保できない場合は(2)による。
(3)h<t+70㎜かつスラブ下端筋が梁主筋の上を通る場合(4)h<3t1かつt2>t1L2t70未満L3D13かつスラブ上端筋と同径・同間隔以上を 形配筋8dかつt2/2b≧tかつ250㎜・(1)~(3)は壁がない場合を、(4)は壁がある場合を示す。
・上記以外の場合は構造図による。
図10-3-2 片側スラブが梁より上がる場合(1)h≧0かつスラブ筋下端筋が梁主筋の下を通る場合スラブ筋以上(2)h<t+70㎜かつスラブ下端筋が梁主筋の上を通る場合L2t L2h hL270未満70未満スラブ上端筋以上 スラブ上端筋以上thL3 L3通し筋とする図10-3-3 梁の両側のスラブが上がる場合・h≧t+70㎜の配筋要領は構造図による。
(1)段差が小さい場合(H≦t/2)(2)段差がスラブ厚程度の場合(t/2<H≦2t)L2hL2h6HttD13以上H≦t/2H≦2t・上記以外の場合は構造図による。
図10-3-4 スラブ中間部に高低差のある場合L210d8d100以下直線定着の場合は25d(a)隣接スラブと同一レベルの場合10dLa8d8dL2100以下直線定着の場合は25d(b)梁の中間にスラブが付く場合LaB25d8dL2100以下8dかつB/2(c)逆スラブの場合図10-4-1 片持ちスラブの梁への定着D13以上□形配筋は構造図による同径・同間隔以上スラブ上端筋とD13かつ同径・同間隔以上スラブ上端筋とD13かつD16かつスラブ筋以上D16かつスラブ筋以上D16かつ修正修正D16かつ D16かつ縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779年度勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体一級建築士:第317209号一級建築士事務所登録:東京都知事登録 第30886号東京都千代田区四番町8番地13 吉野ビル3階株式会社 構造計画プラス・ワン構造設計一級建築士:第8450号 早稲倉章悟-/- 鉄筋コンクリート配筋標準図(8)S-11-14 7勝山市立中学校建設工事(給食室棟 建築工事)L2縦補強筋 縦補強筋 縦補強筋L2 L2 L1L2L2L2B部 B部縦補強筋 縦補強筋 縦補強筋L2 L2 L2 L2L2 L110-5 補強筋1.片持ちスラブの出隅および入隅部補強筋は構造図による。構造図に記載のない場合は図10-5-1、図10-5-2、図10-5-3による。
2.屋根スラブの出隅部および入隅部は構造図による。構造図の記載のない場合は図10-5-4、図10-5-5による。
§11壁11-1 壁と柱・梁とのおさまり1.壁筋の継手は、壁内とし、柱・梁内に設けない。
2.壁筋の柱・梁内の定着方法は、図11-1-2、図11-1-3、図11-1-4による。
3.壁の第1横筋と縦筋は、柱面・梁面から100mm以下かつ柱主筋・梁主筋から設計間隔以内に 配置する。
基準階スラブ(1)斜め補強筋タイプ屋根スラブ(2)直交補強筋タイプ(出隅部の配力筋と出隅受け部の主筋の両方を補強する)柱の外面で囲まれる範囲・かぶり不足となる場合は(2)直交補強筋タイプとする。
・片持ちスラブの配力筋、S1,S2の範囲まで延長する。
同間隔とし、スラブ上端筋と下端筋の間に入れる。
・S1,S2両片持ちスラブの配筋量の多い方の主筋と同径、出隅部片持ちスラブ入隅部S1S2L2S1 S1 S1/2出隅部分の補強筋出隅受け部補強筋S1/2+L3(下端筋)S1/2+L1(上端筋)S1/2+L1(上端筋)S1/2+L3(下端筋)S2S2 S1/2出隅部の配力筋の補強配筋S1≧S2とする出隅受け部の主筋の補強配筋1.S1≧S2とする2.出隅受け部配筋は柱または梁にL1定着する図10-5-1 片持ちスラブ出隅部補強要領(1)斜め補強筋タイプ (2)直交補強筋タイプ図10-5-2 片持ちスラブ入隅部補強要領 図10-5-3 片持ちスラブ入隅部補強要領(1)斜め補強筋タイプ (2)直交補強筋タイプ25001250 1250 750 75015001250 12502500750 750150015002500出隅部柱梁内スラブ入隅部(1)斜め補強筋タイプ (2)直交補強筋タイプ(1)斜め補強筋タイプ (2)直交補強筋タイプ図10-5-4 屋根スラブ出隅部補強要領図10-5-5 屋根スラブ入隅部補強要領5-D13-@100(上端筋と下端筋の間に入れる)より補強するとなるように5-D13に上端筋間隔が@100以下より補強するとなるように3-D13に上端筋間隔が@100以下3-D13-@100(上端筋と下端筋の間に入れる)L=1500と同径筋により補強するとなるようにスラブ筋上端筋間隔が@100以下LLL=1500L5-D13-@100(上端筋と下端筋の間に入れる)5-D13-@100(上端筋と下端筋の間に入れる)15001500小梁(上端筋と下端筋の間に入れる)5-D13-@100より補強するとなるように5-D13に750 75015007501500750上端筋間隔が@100以下L2 L1 L1配筋間隔 P1 ≦P1 ≦P1≦P2≦P2L1 L1 L1配筋間隔 P2柱主筋位置梁主筋位置柱主筋位置梁主筋位置柱 柱梁 梁・図中のP1,P2は、壁筋の間隔を示す。
・壁配筋の重ね継手はL1、定着長さはL2とする。
・幅止め筋は、縦横ともD10-@1000程度とする。
(1)先端90°フックとする場合 (2)先端を斜めに折り曲げる場合壁筋帯筋またはあばら筋8dかつ150L2とする。
壁筋※定着長さは帯筋またはあばら筋・壁筋が帯筋・あばら筋から離れた位置となる場合は、90°フックの余長部分を8dかつ150以上、帯筋 あばら筋内に定着する。図11-1-5 A部鉄筋折曲げ形状と寸法11-2 壁と壁・スラブとのおさまり1.縦補強筋は、D13以上かつ壁縦筋最大径以上とする。
2.横補強筋は、D13以上かつ壁横筋最大径以上とする。
(1)シングル配筋の場合横筋間隔が同じ場合 横筋間隔が異なる場合(2)ダブル配筋の場合横筋間隔が同じ場合 横筋間隔が異なる場合(3)壁交差部(B部)の縦補強筋配筋要領図壁縦筋が外側の場合 壁縦筋が内側の場合縦補強筋図11-2-1 壁端部と直交壁の接合部おさまり(L形・T形)横補強筋横補強筋 スラブスラブL2 L2 L2(1)壁脚部シングル配筋の場合 ダブル配筋の場合(2)壁頂部横補強筋横補強筋 スラブスラブL2 L2 L2シングル配筋の場合 ダブル配筋の場合図11-2-2 壁とスラブの接合部おさまり図11-3 壁端部・開口部小口補強耐力壁コ形補強筋が外側の場合 コ形補強筋が内側の場合 壁筋にフックを設けた場合L2L2L(注)1.耐力壁の場合、コ形補強筋は壁筋と同径・同間隔とする。
2.L寸法は構造図による。構造図に記載のない場合は15dとする。
3.壁筋にフックを設けた壁で、壁厚が250㎜以下の場合、開口部小口補強は省略する ことができる。
11-3 壁端部・開口部小口補強縦補強筋図11-1-1 定着と継手(1)柱に定着する場合 (2)梁へ定着する場合梁100以下L1L2 L2L1設計配筋間隔以下図11-1-2 帯筋、あばら筋内に配置する壁筋の定着方法(1)柱に定着する場合 (2)通し筋とする場合柱L1内側横筋は、L2定着してもよい図11-1-3 柱主筋の外側を通る壁横筋の柱への定着方法・A部は図11-1-5による。
(1)梁に定着する場合 (2)通し筋とする場合L1内側縦筋は、よいL2定着しても柱L1L1100以下設計配筋間隔以下L2L2柱L2DL2hかつ投影長さD/2A部L2投影長さD/2L2hかつA部D・A部は図11-1-5による。
図11-1-4 梁主筋の外側を通る壁縦筋の梁への定着方法追記 ・原則として、下階縦筋を上階まで引き通すこと。
縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779年度勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体一級建築士:第317209号一級建築士事務所登録:東京都知事登録 第30886号東京都千代田区四番町8番地13 吉野ビル3階株式会社 構造計画プラス・ワン構造設計一級建築士:第8450号 早稲倉章悟-/- 鉄筋コンクリート配筋標準図(9)S-11-15 7勝山市立中学校建設工事(給食室棟 建築工事)11-4 地下外壁§12 開口補強12-1 スラブおよび非耐力壁1.一辺の最大寸法が700㎜以下の開口に対するスラブ補強は、図12-1-1による。
2.開口が連続するスラブの場合および片持ちスラブに開口を設ける場合の補強は構造図に よる。
3.スラブ開口の最大径が両方向の配筋間隔以下の場合、鉄筋を1/6以下の勾配で曲げること、 または50mm以下でずらすことにより補強筋を省略することができる。ただし、開口部か ら設計かぶりを確保すること。
4.一辺の最大寸法が700㎜以下の開口に対する非耐力壁の内壁の壁開口補強は、図12-1-2に よる。
5.耐力壁、非耐力壁の外壁および開口が連続する壁の場合の開口補強は構造図による。
6.壁開口、スラブ開口が柱または梁に接する場合、接する柱・梁の部分には補強筋を省略で きる。(図12-1-4,図12-1-5)7.壁開口の最大径が両方向の配筋間隔以下の場合、鉄筋を1/6以下の勾配で曲げること、または50mm以下でずらすことにより補強筋を省略することができる。ただし、開口部から設計かぶりを確保すること。
1.地下外壁壁筋の定着は、図11-4-1、図11-4-2、図11-4-3、図11-4-4による。
2.地下外壁の壁筋の継手は、地下外壁内とし、柱・梁に設けない。(図11-4-5)3.e1は壁外面と柱外面のずれ、e2は壁外面と梁外面のずれを示し、e1,e2寸法は構造図による。
e1,e2が70㎜以上の打増し部補強は、表13-1、表13-2-1及び表13-2-2による。
4.土に接する側の縦筋・横筋は原則として柱・梁主筋の外側を通す。
屋外地下外壁e1 柱幅内側横筋は、図11-4-1 柱とのおさまり内側縦筋は、梁幅屋外e2図11-4-2 梁とのおさまりA部(図11-1-5)150 e2 e2地下外壁厚 地下外壁厚L2DL2DD/2L2hかつGLL2かつGL梁幅 梁幅A部は図11-1-5とする。
図11-4-3 壁上部のおさまり上スラブ※基礎スラブ上スラブ※基礎スラブL2L2基礎スラブ直上まで基礎スラブ直上までL2かつL2hかつA部(図11-1-5) A部(図11-1-5)A部は図11-1-5とする。
※上スラブがない場合、または上スラブが置きスラブの場合の、地下外壁定着要領は構造図による。
図11-4-4 地下外壁と基礎梁の接合部おさまり横筋内側横筋は、LoLo/4 Lo/2 Lo/4屋外屋内縦筋屋外縦筋屋外2Ho/3 Ho/3HoHo/4 Ho/2 Ho/4Ho屋内 屋内地下階が多層の場合 地下階が1層の場合(地下階が多層の場合の地下1階)継手の好ましい位置(図中の継手位置に継手を設けられない場合は監理者と協議すること)図11-4-5 継手位置L2定着してもよい梁上端筋直下までL2定着してもよいL2定着してもよいL1L1かぶり厚さかぶり厚さL1L12-D13かつ切断鉄筋と同本数の1/2同種・同径かつ同本数の1/2同種・同径かつ2-D13かつ切断鉄筋とD13上端筋の下に入れるD13上端筋の下に入れる角形開口 円形開口(直径700mm以下) (一辺の最大寸法が700㎜以下)L2L1L1 L1L2L1L1L2L1L1L1L1L1L1図12-1-4 スラブ開口部が柱または梁に接する場合の配筋要領L2L1L1L2L2L1L2L1L1L1L1L1図12-1-5 壁開口部が柱または梁に接する場合の配筋要領L1L1L1L1L1L1L1L1かぶり厚さかぶり厚さシングル配筋 シングル配筋ダブル配筋 ダブル配筋2-D132-D131-D131-D13角形開口 円形開口(直径700mm以下) (一辺の最大寸法が700㎜以下)・開口寸法が壁の配筋間隔以下の小開口の補強は、図12-1-3による。
図12-1-2 非耐力壁の内壁開口補強L1 L1L1 L11/6以下の勾配で鉄筋を曲げてもよいずらしてもよい(50㎜以下)鉄筋を切断した場合は切断した鉄筋量以上を開口脇に配筋する図12-1-3 単独円形小開口の配筋要領(開口の大きさが、床壁の配筋間隔以下の場合)図12-1-1 スラブ開口補強L1*L1*L1*L1*・開口寸法がスラブの配筋間隔以下の小開口の補強は、図12-1-3による。
・L1*は監理者との協議により梁内に引き通しL2定着とする。
修正縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779年度勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体一級建築士:第317209号一級建築士事務所登録:東京都知事登録 第30886号東京都千代田区四番町8番地13 吉野ビル3階株式会社 構造計画プラス・ワン構造設計一級建築士:第8450号 早稲倉章悟-/- 鉄筋コンクリート配筋標準図(10)S-11-16 7勝山市立中学校建設工事(給食室棟 建築工事)§13 柱・梁・壁・スラブ打増し部配筋要領1.構造図に記載のない打増しを行う場合は事前に監理者と協議すること。
2.柱・梁の打増し部に耐力壁が取り付く場合の打増し配筋要領は構造図による。
3.打増し寸法a,a1,a2が70mm未満の場合は補強筋不要とする。
打増し寸法a,a1,a2が70mm≦a≦200mmの場合の打増し部補強要領は図13-1-1、図13-3-2 による。
1.梁、耐力壁およびスラブの鉄筋の定着長さは、柱躯体内で確保し、打増し部は定着長さに13-1 柱5.※部の打増し補強筋の定着長さについては、監理者に確認すること。
4. 部は打増しコンクリートを示す。
打増し寸法a,a1,a2が200㎜を超える場合の打増し部詳細事項は構造図による。
算定しない。
2.柱の打増し部配筋要領は表13-1、図13-1-1、図13-1-2による。
13-2 梁1.小梁・耐力壁およびスラブの鉄筋の定着長さは、梁躯体内で確保し、打増し部は定着長さ2.梁の打増し部配筋要領は表13-2-1、表13-2-2、図13-2-1による。
に算定しない。
3.打増し部腹筋は梁と同径・同段数とする。
13-3 壁・スラブ1.壁およびスラブの打増し部配筋要領は図13-3-1、図13-3-2による。
表13-1 柱補強筋(耐力壁が取り付く場合の要領は構造図による)D16-@300程度D13-@100程度 補強帯筋補強主筋20d程度※20d程度※a1a220d程度※打増し部補強帯筋打増し部補強主筋打増し部補強主筋打増し部補強帯筋図13-1-1 柱の打増し要領アア矢視図※20d程度 20d程度※20d程度※20d程度※20d程度※20d程度※20d程度※打増し部補強主筋図13-1-2 柱打増し部の補強主筋の定着表13-2-2 梁上下面補強筋 表13-2-1 梁側面補強筋(耐力壁が取り付く場合の要領は構造図による) (耐力壁・スラブが取り付く場合の要領は構造図による)梁幅補強主筋補強あばら筋B≦350mm2-D16350mm<BD16-@250以下梁あばら筋と同径、間隔200mm以下補強主筋 D16梁あばら筋と同径、間隔200mm以下補強あばら筋(1)梁側面を打増しする場合20d程度※20d程度※a1 a120d程度※20d程度※打増し部補強主筋打増し部腹筋打増し部補強あばら筋打増し部補強主筋 打増し部補強主筋打増し部補強あばら筋打増し部腹筋打増し部補強主筋A A 断面 - A A 断面 -(2)梁側面および梁下面を打増しする場合a1 a1B B20d程度※20d程度※20d程度※20d程度※a2a2打増し部補強主筋打増し部腹筋打増し部補強あばら筋打増し部補強主筋打増し部補強あばら筋打増し部補強主筋打増し部腹筋打増し部補強主筋(両側スラブ付) (片側スラブ付)B B B B 断面 断面 - - (片側スラブ付) (両側スラブ付)(3)梁上面を打増しする場合(スラブなし) (4)梁下面を打増しする場合a2a2B B打増し部補強あばら筋打増し部補強主筋打増し部補強主筋 打増し部補強あばら筋20d程度※20d程度※C C D D - - 断面 断面・スラブが取付く場合は図10-3-2、図10-3-3を参照。
図13-2-1 梁の打増し要領CA B DD B AC 20d程度※20d程度※20d程度※20d程度※20d程度 20d程度 20d程度※ ※ ※立面20d程度※20d程度 20d程度※※20d程度※平面図13-2-2 梁打増し部の補強主筋の定着20d程度※a縦筋、横筋共D10-@200とし、壁またはスラブ内に20d程度定着打増し部分させる図13-3-1 壁の打増し要領20d程度※aD10-@200図13-3-2 スラブの打増し要領a1縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779年度勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体一級建築士:第317209号一級建築士事務所登録:東京都知事登録 第30886号東京都千代田区四番町8番地13 吉野ビル3階株式会社 構造計画プラス・ワン構造設計一級建築士:第8450号 早稲倉章悟-/- 鉄筋コンクリート配筋標準図(11)S-11-17 7勝山市立中学校建設工事(給食室棟 建築工事)D2=(t-6)/2D1=(t-6)/26 6F1F1FB(tx38) FB(tx25)SStStS21/4t≦S≦101/4t≦S≦10 1/4t≦S≦101/4t≦S≦101/4t≦S≦101/4t≦S≦101/4t≦S≦10 1/4t≦S≦101/4t≦S≦101/4t≦S≦10 1/4t≦S≦101/4t≦S≦101/4t≦S≦10 1/4t≦S≦10D1=(t-6)/2 D1=(t-6)/2D2=(t-6)/2D1=2(t-2)/3D2=(t-2)/360゜60゜45゜60゜35゜35゜D2 D16 S SD2D1227 750゜45゜ 35゜ 35゜S S62 227 76 GG=tD2=(t-6)/2D1=2(t-2)/3D2=(t-2)/360゜60゜D2 D16 S S7S22D2D1S S2S760゜45゜35゜35゜6S S72SS S2 2S760゜45゜ 35゜35゜35゜ 35゜S22SD1 D26D2=(t-2)/3D1=2(t-2)/32660゜ 60゜2D2 D12760゜ 30゜45゜ 35゜660゜ 30゜6245゜2 235゜7G=t6Gt tt tt tt tt tt tt tt tt tt tt tt tt tt tt tt ttttt1.溶接継手基準(1)(1)完全溶込み溶接の片面溶接に用いる裏あて金は、原則として、る。ただし、自動溶接において、完全な溶込みが得られたことが確認できる場合には、裏はつりを省略することができる。
りを行う。
により、材質は、原則として母材と同等以上のものとする。
ドタブの位置又は梁フランジ幅の1/4の位置に行う。
フランジの内側に設置し、取り付け方法は、図1-1による。
(2)裏あて金の厚さ及びすみ肉溶接のサイズは表1-1及び表1-2図1-1 裏あて金の溶接(別図3.10)表1-1 裏あて金の長さ(別表3.5)(㎜)22<t≦4012<t≦22かど継手(別図3.5)裏はつりは、健全な溶着部分が現れるまではつり取るものとす (3)完全溶込み溶接を両面溶接とする場合は、裏溶接の前に裏はつ裏あて金の組立溶接は接合部に悪影響を与えないように、エン(注) 裏あて金および裏はつり表1-2 溶接のサイズ(別表3.6) (㎜)T形継手(別図3.3) 突き合わせ継手(別図3.2)19<t≦40 19<t≦40 19<t≦40 22<t≦40 19<t≦40サブマージアーク自動溶接及びセルフシールドアーク半自動溶接アーク手溶接・ガスシールドアーク半自動溶接H A サブマージアーク自動溶接及びセルフシールドアーク半自動溶接アーク手溶接・ガスシールドアーク半自動溶接H A サブマージアーク自動溶接及びセルフシールドアーク半自動溶接アーク手溶接・ガスシールドアーク半自動溶接HL T B6<t≦19 6<t≦19 6<t≦199 5 St>9t≦9裏あて金の厚さ12以上9以上6以上t 溶 接 工 法自動溶接半自動溶接手溶接1.(片面溶接) 2.(両面溶接) 1.(片面溶接) 2.(両面溶接) 1.(片面溶接) 2.(両面溶接) 1.(片面溶接) 2.(両面溶接) 1.(片面溶接) 2.(両面溶接) 1.(片面溶接) 2.(両面溶接)(単位㎜) (単位㎜) (単位㎜)12<t≦19t≦12 t≦6 t≦12 t≦612<t≦22t≦12 t≦6(1)完全溶込み溶接A項目欄の( )内の数字は「建設大臣官房官庁営繕部監修建築鉄骨設計基準及び同解説平成10年度版」の該当項目番号を示す。
縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779年度勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体一級建築士:第317209号一級建築士事務所登録:東京都知事登録 第30886号東京都千代田区四番町8番地13 吉野ビル3階株式会社 構造計画プラス・ワン構造設計一級建築士:第8450号 早稲倉章悟溶接標準図(1) -/-S-11-18 7勝山市立中学校建設工事(給食室棟 建築工事)151/4t≦S≦10項目欄の( )内の数字は「建設大臣官房官庁営繕部監修建築鉄骨設計基準及び同解説平成10年度版」の該当項目番号を示す。
4.(軽量形鋼レ形溶接) 3.(軽量形鋼V形溶接)2.(丸鋼等両面溶接) 1.(丸鋼等片面溶接)1.溶接継手基準(2)(4)フレア溶接(別図3.8)(3)部分溶込み溶接(別図3.7) (2)すみ肉溶接(別図3.6、3.15)r区分H及びセルフシールドアーク半自動溶接アーク手溶接・ガスシールドアーク半自動溶接H及びセルフシールドアーク半自動溶接アーク手溶接・ガスシールドアーク半自動溶接部分溶込み溶接 スニップカットの寸法(Sc)は、鋼材の板厚に応じて、表2-2 原則として部分溶込み溶接を行わない側にすみ肉溶接を行う。
SctScSr SrSr=35mm Sr=35mmSr1=10mmSr2=35mmSr2Sr1Sr2Sr1Sr2=35mmSr1=10mmH及びセルフシールドアーク半自動溶接アーク手溶接・ガスシールドアーク半自動溶接溶接継手分 類溶接面完全溶込み継手すみ肉継手部分溶込みフレア溶接片面溶接両面溶接突合わせ継手T形継手かど継手2 1FLP F L T B E A HL-P ハンチ部などのT形継手において、溶接される部材が直交しない 完全溶込み溶接(T形継手)の溶接部は、ビード表面が滑らか の限度は、表2-3による。
フレア溶接の溶接部は、余盛りを行うものとする。余盛り高さ 完全溶込み溶接(突合わせ継手、かど継手)、すみ肉溶接及び 完全溶込み溶接を行う部分の板厚の差による段違いが10mmを 溶接の交差部をスニップカットで処理する場合は図2-4により、 スカラップの円弧の曲線は、フランジに滑らかに接するように加工 スカラップは、原則としてノンスカラップ工法とし、スカラップを る場合については、この限りではない。
溶接端部に欠陥が生じないことが確認された材質及び形状のものを用い ものとし、長さは、図2-1及び表2-1による。ただし、あらかじめ エンドタブの材質は、母材と同等以上、形状は、母材と同厚・同開先の表2-4 溶接方法、溶接継手及び溶接面の分類別記号(別表3.1)溶接方法セルフシールドアーク半自動溶接サブマージアーク自動溶接エレクトロスラグ溶接アーク手溶接、ガスシールドアーク半自動溶接記号表2-5 溶接の補助記号(別表3.2)補助記号現 場 溶 接全 周 溶 接全 周 現 場 溶 接断続溶接の長さ及び間隔2.6 ハンチ部などの溶接(別図3.4)2.5 余盛り(別表3.8)2.4 溶接部の段差(別図3.14) 場合の開先標準は図2-6による。
図2-5 溶接部の段差 になるように仕上げるものとする。
t2t11/2.5以下図2-6 ハンチ部の溶接3半自動溶接手溶接フレア溶接すみ肉溶接自動溶接半自動溶接手溶接4 4 3余盛りの限度 溶接継手 溶 接 工 法かど継手突合わせ継手40≧t>1940≧t>6(c) (b) (a)1/3(t-2)2/3(t-2)60゜S S≧75°45°02S S0219≧t>645°≧60°35°≧60°7S 超える場合は、図2-5による。
表2-3 余盛りの限度 (㎜) し、複合円は滑らかに仕上げる。
設ける場合は下図による。
図2-3 従来型スカラップ図2-2 改良型スカラップ裏あて金を設ける場合 ガウジングの場合16以上表2-2 スニップカットの寸法 (㎜)Sc 10 12 149 6 t 12図2-4 スニップカットスニップカット2.3 スニップカット(別図3.13、別表3.7) るものとする。
により求めるものとする。なお、スニップカット部は溶接により埋め による。ただし、既製形鋼のスニップカットについてはSc=r+22.2 スカラップ(別図3.11、3.12)2.1 エンドタブ(別図3.9、別表3.4)70以上38以上35以上L手溶接自動溶接半自動溶接図2-1 エンドタブ裏あて金エンドタブ10mm以上LL表2-1 エンドタブの長さ (㎜)溶 接 工 法50°~60°C部断面A-A部分断面B部断面50°~60°0~31.5t~2.0ttt1.5t~2.0t0~31.5t~2.0t 1.5t~2.0t0~3tθC BA At 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16S 3 4 5 5 6 7 8 8 9 10 10 11 12S 11 13 15 17 19 21 24t 19 22 25 28 32 36 40SSSStt 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16S 3 4 5 5 6 7 8 8 9 10 10 11 12D 10 11 12 13 13 14 15 15 16t 12 16 19 22 25 28 32 36 40t<3のとき S=3主管外径は支管外径より大径のものを使用する。
交角 30°≦θ≦150°適用管厚 3.2≦t≦124.(鋼管と鋼管)t≦161.(片面溶接)16<t≦40S/2 S/2S S16<t≦40 12<t≦40(単位㎜) フレア溶接 FLd/2d/2 d/2d/2d/2dd/2d/2d/2 d/2S ttSd dd dd/2t<3のとき S=3t≧3のとき S=t t≧3のとき S=t(注) 1.片面溶接1/4t≦S≦10 1/4t≦S≦10D2 D12 S S45゜ 45゜ 45゜SD S St tD2=(t-2)/2D1=(t-2)/22.(両面溶接) 1.(片面溶接)F P (単位㎜)2.溶接施工5.(鋼管とプレート)tt1t1S SS SS St2t2S2S1S2 S1S=6S=t14≦t1≦6t1>6tサイズ10 10 7 7 5 417 17 14 14 10 813 12 10 9 7 6S2S1(単位㎜)60゜ 60゜tS SS St3.(アングル)t≦162.(両面溶接)すみ肉溶接縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779年度勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体一級建築士:第317209号一級建築士事務所登録:東京都知事登録 第30886号東京都千代田区四番町8番地13 吉野ビル3階株式会社 構造計画プラス・ワン構造設計一級建築士:第8450号 早稲倉章悟溶接標準図(2) -/-S-11-19 7勝山市立中学校建設工事(給食室棟 建築工事)縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779年度勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体一級建築士:第317209号一級建築士事務所登録:東京都知事登録 第30886号東京都千代田区四番町8番地13 吉野ビル3階株式会社 構造計画プラス・ワン構造設計一級建築士:第8450号 早稲倉章悟-/-(5)孔が並列する場合の中心間隔、孔の径の平均値の 3 倍以上とする。
(4)孔は、柱面から、原則として 1.5D 以上離す。ただし、基礎梁及び壁付帯梁は除く。
図2.1 梁貫通位置900≦D d≧250d700≦D<900 d≧200500≦D<700 d≧175D D/3(D:梁せい)の範囲に設けてはならない。
(3)孔の上下方向の位置は梁せい中心付近とし、梁中央部下端は梁下端より(2)孔の径は、梁せいの 1/3 以下とし、孔が円形でない場合はこれの外接円とする。
(1)梁貫通孔補強筋の名称等は以下による。
〇H形,MH形,M形の場合図1. 梁貫通孔補強筋の名称等(b) MH形及びM形突合せ溶接リング筋 余長 突出し溶接金網 リング筋D/2突出し余長溶接金網かぶりあばら筋Dかぶり余長突出し縦筋 斜め筋 縦筋 斜め筋50下縦筋 下縦筋斜め筋横筋あばら筋横筋斜め筋縦筋縦筋上縦筋 上縦筋(a) H形2.梁貫通孔補強一般事項(2)開口位置は以下による。
* 該当機械設備図および電気設備図による。
・ 梁貫通孔位置図による。
・ 図示 ・ 既製品 2) 人通孔 ・ 図示 ・ 既製品 1) スリーブ等の小開口 適用範囲を満足できない場合は監理者との協議による。
(1)既製品を使用する場合は日本建築センター評定取得品とし適用範囲はすべて評定内容による。
(11)溶接金網の割付け始点は、横筋ではあばら筋の下側とし、縦筋では貫通孔の中心とする。
(10)溶接金網の貫通孔部分には、鉄筋 1-13φ のリング筋を取り付ける。
(9)溶接金網の余長は 1 格子以上とし、突き出しは 10mm 以上とする。
(8)孔の径が梁せいの 1/10 以下、かつ、150mm 未満のものは、鉄筋を緩やかに曲げることにより、(7)補強筋は、主筋の内側とする。やむを得ない場合は監督員の承認を受けて外側とすることが(6)縦筋及び上下縦筋は、あばら筋の形に配筋する。
200 250 200 200 200 250図4.2 壁量・壁率算定上無視できる耐力壁の小開口図4.3 耐力壁に複数の小開口を設ける場合の開口相互の中心間距離図4.1 耐力壁,壁梁ならびに耐力壁・壁梁接合部に設けることのできる小開口の位置図3.1 基礎梁に設けることのできる小開口の位置図2.2 補強筋の定着長さ(1)小開口を設けることのできる範囲は、壁梁端部より梁せい D 以上、かつ、壁梁上下端部より 200mm 以上〇壁梁の場合200壁梁D200耐力壁 耐力壁200壁梁D200 :小開口を設けない方がよい範囲200 200 200 200 D D D D〇耐力壁の場合 7) 小開口を壁端に設ける場合は、6) の配筋ができるだけの幅を確保する。
6) 小開口横の横補強筋形状は閉鎖型とし、その形状は図S-1-16「耐力壁の配筋 3.b」のいずれかによる。
5) 小開口横の横補強筋比は無開口部分の1/r(r:小開口に対する低減率)倍以上、または0.012以上とする。
4) 小開口部分の斜め補強筋は、縦及び横筋に置き換えてもよいが、その判断は監理者との協議による。
定着する。
3) 小開口部分の横補強筋がL2の定着を取れない場合、末端を135度以上折り曲げ、端部曲げ補強筋に 2) 小開口部分の補強筋の定着長さは小開口際からL2を確保する。
1) 小開口部分の補強筋の径,及び本数は設計図書による。
(4)小開口周囲の補強は下記による。
(b) 長方形開口の場合 (a) 円形開口の場合φ2 φ1 φ2 φ1(φ1+φ2)/2×3 (φ1+φ2)/2×3l2 lo l1 l2 do l1(ⅳ)l1,l2≧lo(ⅲ)0.5≦ho/lo≦2.0 (ⅲ)do≦l1,l2(ⅱ)lo+ho≦800mm (ⅱ)do≦450mmhol2≧200mm l2≧200mm(ⅰ)l1≧200mm (ⅰ)l1≧200mm(条件) (条件)lo do(b) 長方形開口の場合 (a) 円形開口の場合(3)耐力壁に小開口を複数設ける場合の、小開口相互の中心間距離は以下による。
800mm 以下、開口部の幅に対する高さの割合が0.5 以上 2.0 以下、開口部幅から開口端までの 2) 長方形開口の場合は、壁端から開口端までの長さが 200mm 以上、開口部の幅と高さの合計長さが 1) 円形開口の場合は、壁端から開口端までの長さが 200mm 以上、開口部の直径が 450mm 以下かつ(2)壁量および壁率算定上無視できる小開口の位置および大きさは下記による。L1L1L1 L1L1 L1(b) 長方形開口の場合 (a) 円形開口の場合D 程度 D 程度人通孔基礎梁せい:D :小開口を設けない方がよい範囲耐力壁 耐力壁4.壁式構造の耐力壁及び壁梁の小開口および小開口周囲の補強 ただし、人通孔は、基礎梁端部から基礎梁側に基礎梁せい(D)程度離れた範囲か、壁下に設けること(1)小開口を設けることができる範囲は、原則として、基礎梁の上下端および基礎梁端部から基礎梁側に 開口部を避けて配筋できる場合は、補強を省略することができる。
できる。また、鉄筋の定着長さは下図による。
なお、リング筋は、溶接金網に 4 箇所以上溶接する。
3.壁式構造の基礎梁の小開口および小開口周囲の補強〇梁貫通孔補強既製品の場合1.梁貫通孔に用いる補強筋(1)開口周囲の補強筋は以下による。
丸井産業(株):リンブレン テイエム技研(株):ウェブレン コーリョー建販(株):ダイヤレン (株)栗本鐵工所:スーパーハリーZ4.梁貫通孔既製品の製作所及び製品名 松井金網工業(株)、日鉄金属工業(株)、または同等の加工能力を有する製作所。
3.溶接金網の製作所 JIS 3551(溶接金網)の規格品とする。
溶接金網は鉄線の径 9mm 、形状寸法 75mm 及び 100mm の正方網目とし、 異形鉄筋は特記仕様書 第5章 鉄筋工事 1.異形鉄筋 による。
2.補強筋の種別(2)〇印のない場合は、*印のあるものを適用する。
(1)特記事項は〇印のついたものを適用する。
1.凡例《特記事項》250 250 250mm 程度以上ならびに、耐力壁・基礎梁接合部側に 200mm 以上離れた範囲とする(図3.1)。
とする(図3.1)。
離れた範囲とする(図4.1)。
(1)小開口を設けることのできる範囲は、耐力壁の端部より 200mm 以上離れた範囲とする(図4.1)。
壁端から開口端までの長さ以下とする(図4.2 a)。
長さ以下とする(図4.2 b)。
1) 円形開口の場合の中心間距離は、孔径の平均値の 3 倍以上とする(図4.3 a)。
2) 長方形形状の場合は、開口の外接円の直径を用いて 1) の規定を満足することとする(図4.3 b)。
図4.4 小開口周囲の補強 の端部曲げ補強筋に定着する。
末端を 135°以上折曲げ、耐力壁※ 定着長L2を確保できない場合は、小開口小開口横の横補強筋 小開口横の横補強筋壁端部曲げ補強筋 小開口縦補強筋 壁端部曲げ補強筋B-B'断面図小開口※ L2壁端部曲げ補強筋 小開口縦補強筋A-A'断面図L2L2 B' BA' AL2L2RC開口補強要領S-11-20 7勝山市立中学校建設工事(給食室棟 建築工事)CABEDEFECABEDFECABEDFCABEEDDFEEDFDCBA開口径1%以上 1%未満2組 1組 H<1503組 2組 150≦H<3003組 3組 300≦H (2) 孔際あばら筋の組数は、下表の標準組数以上とする。
(1) 開口部あばら筋の組数は、開口が無いとした場合に配置されるあばら筋組数以上とする。
【開口に対して片側に配置する孔際あばら筋の標準組数】ダイヤレンNS【1 組】 【2 組】 【3 組】50孔際あばら筋ダイヤレンNS ダイヤレンNS孔際あばら筋 孔際あばら筋 505050 50 50 ※ ※ ※4.開口部あばら筋の配筋要領梁貫通孔補強材 ダイヤレンNS設計・施工標準仕様書【ダイヤレンNS 標準形状】8.ダイヤレンNS標準製品寸法表 1.一般事項サイズ寸 法A C B D EⅠ 6 205 115 127 45205 115 45205ⅡⅢⅣⅤ81013162102309580100127155183183556565289289289296325100φ(H≦115)スリーブ径(対応径)形状 Ho① 204①重量(kgf/枚)②②③2052062112270.550.851.142.013.46(特記外単位:mm)4545F4548555.開口部上下補強要領(350φ以上の場合)(1) 本仕様書は、ダイヤレンNSの標準仕様を定めるものであり、各設計における特記仕様は、本仕様書に優先して適用する。
(2) 本設計仕様に記載のない事項については、建築基準法・同施行令、(一財)日本建築センター及び(一社)日本建築学会の関連する諸指針や諸規準、ダイヤレンNS技術マニュアルによる。
(1) 開口の左右に配筋する1組目の孔際あばら筋の間隔が梁せいの1/2以上または450mm以上(開口径で350mm以上)になる場合は、開口部上下補強筋と水平補強筋により主筋を拘束するための補強を行う。
(2) 開口部上下補強筋は、一般部あばら筋と同径以上かつ同鋼種とし、一般部あばら筋のピッチ以下となるように配筋する。(丸鋼及びインデントは不可)(3) 梁幅が400mm未満もしくはコ型補強筋の梁主筋側重ね長さが25d(dは鉄筋の呼び径)以下の場合は、U型またはΠ型の形状で補強を行う。
(4) 水平補強筋は、一般部あばら筋より1段上の径以上とし(SD295A程度)、開口径の2.5倍以上の長さとする。
開口上下部分の補強要領(U型補強筋で補強する場合の例)腹筋ダイヤレンNS水平補強筋水平補強筋ダイヤレンNS+キャップタイU型補強筋D 40mm以上とする。
※印部分のかぶり厚さは 2.5H以上(水平補強筋の長さ)※※ 一段上の径以上)(一般部あばら筋より水平補強筋H≧350開口部上下補強筋450mm以上7.施工における注意事項ダイヤレンNS保持鉄筋(SD295A程度)(1) 補強設計によってダイヤレンNSが3枚以上になった場合で中子筋が無い場合は下図のように保持鉄筋等に結束する。
(2) ダイヤレンNSはあばら筋に対して斜め45度の傾きをもって必要な耐力が期待できるため、可 可 不可 不可2.使用材料の適用範囲(1) コンクリート(2) 鉄筋 ・ダイヤレンNS:KSS785-K(MSRB-0004)、MK785(MSRB-0067)柱 柱3.貫通孔適用範囲(1) 開口の形状は円形または多角形とし、多角形の場合はその外接円を開口とみなす。
(2) 開口径(H)は開口外径とし、750mm以下かつ梁せいの1/3以下とする。ただし、上下に複数の開口を設ける場合は、当該複数孔の開口径の合計は梁せいの1/3以下とする。
(3) 隣接する開口の水平及び鉛直方向中心間距離(L)は開口径の3倍以上とし、隣接する開口の径が異なる(5) 水平方向の開口位置は、柱際から開口中心までの距離(L')を梁せい以上とする。
D場合は、両開口径の平均値の3倍以上とする。また、上下に複数の開口を設ける場合には、最大径の範囲内にその他の開口を配置することとする。
ただし、ダイヤレンNSをあばら筋の内側に施工することとする。
L'≧D L≧(H1+H2)/2×3H1 H2HC1HC2(4) へりあき(HC1,HC2)の最小寸法は下式による。
へりあき≧(ダイヤレンNSのE寸法-開口径H)/2+ダイヤレンNSの鉄筋径/2H3,H4≦750mm かつ Σ(H3,H4)≦D/3HC1,HC2≧(ダイヤレンNSのE寸法-H1)/2+ダイヤレンNSの鉄筋径/2L≧(H3+H4)/2×3H3<H4のとき、H3をH4の範囲内に配置するL'≧1.5DH3H4H1,H2≦750mm かつ H1,H2≦D/3下図の「可」のように施工すること。
ⅠⅡⅢⅣⅤ681013162302302352402401401401251101101271271551831834545556565325325332339339(H≦141)125φ①①②②③2222232272322340.600.941.272.263.574545485050ⅠⅡⅢⅣⅤ681013162552552602602651651651501301351271271551831834545556565360360367367374(H≦166)150φ①①②②③2392402452462510.661.031.382.413.884545474750ⅠⅡⅢⅣⅤ681013162802802852852901901901751551601271271551831834545556565395395403403410(H≦191)175φ①①②②③2572582632642690.711.121.502.614.194545474750ⅠⅡⅢⅣⅤ681013163053053103103202152152001801901271271551831834545556565431431438438452(H≦216)200φ①①②②③2752762802822900.771.201.612.814.57454547475050504545455.313.291.831.400.89326324316315314②②②①①250φ(H≦270)523523509509509806555454522618315512712721024025027027037037036036036016131086ⅤⅣⅢⅡⅠ50504545455.933.692.051.571.01361359351350349②②②①①300φ(H≦320)593593579579579806555454522618315512712726029030032032042042041041041016131086ⅤⅣⅢⅡⅠ50504545456.554.092.281.751.12396395386385384②②②①①350φ(H≦370)664664650650650806555454522618315512712731034035037037047047046046046016131086ⅤⅣⅢⅡⅠ※寸法は、鉄筋の芯-芯間とする 開口中心までの距離※表中Hoは、かぶり厚さ40mm、あばら筋16mmとした場合のコンクリート面から 厚さを40mmとした場合の開口外径※対応径は、スリーブ面とダイヤレンNS内リング筋の内側面までのかぶり6060504560605045606050456060504555555045555550455555504555555045454519.0511.947.354.1118.1111.326.953.8917.1710.696.553.6716.2410.076.163.4414.929.185.683.1713.988.565.282.9513.047.944.882.732.1012.117.314.482.501.92780700685676745665649641710630614605674594579570625545536528589509501492554474466457456519439430422421④ ② ②② ④ ② ②② ④ ② ②② ④ ② ②② ④ ② ②② ④ ② ②② ④ ② ②② ①④ ② ②② ①750φ700φ650φ600φ550φ500φ450φ400φ(H≦750)(H≦730)(H≦680)(H≦630)(H≦570)(H≦520)(H≦470)(H≦420)143212721244123013621202117311591291113111031088122010601032980820806791791909749735721721101811219619479331050890876862806555808065558080655580806555808065558080655580806555804580655580452922261831552922261831552922261831552922261831552922261831552922261831552922261831551272922261831551278067407507607566907007107066406506606565906006105865205405505364704905004864204404504704363703904004209009008808708508508308208008007807707507507307206806806706606306306206105805805705605605305305205105101613101616131016161310161613101616131016161310168161310816Ⅳ-3RⅣⅢⅡⅣ-3RⅣⅢⅡⅣ-3RⅣⅢⅡⅣ-3RⅣⅢⅡⅣ-3RⅣⅢⅡⅣ-3RⅣⅢⅡⅣ-3RⅣⅢⅡⅠⅣ-3RⅣⅢⅡⅠ16131016Ⅴ-3RⅤ-3RⅤ-3RⅤ-3RⅤ-3RⅤ-3RⅤ-3RⅤ-3R1616161616161616230 65 154 237 455 57 ⑤ 6.14 292237 65 ⑤237 65 ⑤237 65 ⑤237 65 ⑤240 164 469 49 6.31 299189 504 49 6.78 316290 214 540 49 7.25 334320 244 582 52 7.82 355370 276 292 80 683 50 ④ 9.11 406④ ④420 326 292 80 753 50 10.04 441470 376 292 80 824 50 10.98 476※へりあきの最小寸法DE265②1箇所溶接型 (2重リング)③2箇所溶接型 (2重リング)④1箇所溶接型 (3重リング)⑤3箇所溶接型 (3重リング)①一筆型(2重リング)(6) 上下に複数の開口を設ける場合の水平方向の開口位置は、L'を梁せいの1.5倍以上とする。
+あばら筋径+かぶり厚さ(40㎜以上) +あばら筋径+かぶり厚さ(40mm以上) 位置とし、標準は50mmとする。
※必要なかぶり厚さを確保した(かぶり厚さ40mm、あばら筋径を16mmと仮定した数値)ダイヤレンNSを使用した場合のコンクリート面から開口中心までの距離(Ho)を左表に示す。
かぶり厚さ+あばら筋径6.施工要領例(1) 型枠上に開口の位置と開口径等を墨出しする。
(束ね配筋は、2組までは束ねることができるが、3組以上は束ねてはならない。)(5) 孔際あばら筋を配筋するのが困難な場合は、束ね配筋にすることができる。
(3) ダイヤレンNSを左右の孔際あばら筋の間から挿入し、孔際あばら筋等に4か所以上結束する。
(4) スリーブをダイヤレンNSのスリーブ受け筋にセットし、針金等で固定する。
(2) 補強設計上必要な孔際あばら筋と一般部あばら筋を配筋する。孔際あばら筋は、1組目は必要なかぶり厚さを確保した所定の位置に配置し、2組目以降はそれぞれ50㎜ピッチで配筋する。孔際あばら筋と一般部あばら筋の間隔は、設計ピッチ以下とする。
(6) 開口部周囲のそれぞれの鉄筋のかぶり厚さが適正に確保されていることを確認する。
型Fc=21~100N/mm ・主筋 :基準強度295~490N/mm のJIS鉄筋、490を超え685N/mm 以下の大臣認定品 ・あばら筋 :基準強度295~490N/mm のJIS鉄筋、490を超え1275N/mm 以下の大臣認定品2 22 2一般部あばら筋比(p ) w2(一財)日本建築センター BCJ評定-RC0124-08E'E'=E/2+鉄筋径/2HoHo=かぶり厚さ+あばら筋径+E'株式会社 構造計画プラス・ワン東京都千代田区四番町8番地13 吉野ビル3階一級建築士事務所登録:東京都知事登録 第30886号一級建築士:第317209号構造設計一級建築士:第8450号 早稲倉章悟■ CHARGE 工事名 図面番号 年度 一級建築士事務所(福井県)い-514号一級建築士 木 下 貴 之 No.360779勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体 福井市御幸3-2-22 河端俊弘図面名称 縮尺TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036 一級建築士 No.377941 -/- ダイヤレンNS標準仕様書S-11-21 7勝山市立中学校建設工事(給食室棟 建築工事)縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779年度勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体一級建築士:第317209号一級建築士事務所登録:東京都知事登録 第30886号東京都千代田区四番町8番地13 吉野ビル3階株式会社 構造計画プラス・ワン構造設計一級建築士:第8450号 早稲倉章悟-/-杭頭補強に関する特記2)余盛寸法の誤差(h):NewJ-BARリブ表面から0.0mm≦h≦6.0mm 余盛が過大である場合には、該当箇所をグラインダー等で削り、補修する。
(「鉄骨工事技術指針・工場現場施工編」一般社団法人日本建築学会 推奨値)しうる温度まで加熱して溶接する場合はこの限りではない。加熱方法及び鋼種、板厚に対する標準予熱温度に関しては、「鉄骨工事技術2)強風:被服アーク溶接では風速10m/s以上のとき、CO2半自動溶接では風速2m/s以上のときは、原則として溶接を行はない。
3)低気温:気温が-5℃以下のときは原則として溶接を行わない。ただし、溶接部より100mmの範囲の母材部分を、40℃以上、かつ結露が十分防止指針・工事現場施工編」一般社団法人日本建築学会に準ずる。
1)のど厚寸法(h):NewJ-BARリブ表面から0.0mm≦h≦6.0mm 直角スケール等を「溶接要領図」に示すNewJ-BARリブ表面に直角1.使用材料2.杭頭部の標準納まり3.溶接方法、溶接材料及び溶接技能者4.溶接施工気象条件等取付け位置の鋼管表面及び開先7.NewJ-BARの定着形式施工に関しては、指定評価機関に確認された施工要領書の抜粋であり、準拠願います。
その内容よりも性能が上回る事項の場合は、設計者判断にて採用可能とします。
溶接施工管理者溶接機器NewJ-BARのスポット溶接組立溶接本溶接5.検査本溶接の層数など※注3 上図フック付き投影定着長さはWSD390ではFc21、WSD490ではFC24を用いてRC規準17条定着※注1 NewJ-BARの折り曲げ加工は原則としてNewJ-BAR溶接前に工場加工とする。
※注2 必要定着長さ及び標準フック仕様はRC規準またはJASS5鉄筋コンクリート工事等を参照。
c)WSD390頭部フック a)直線定着 b)杭頭折り曲げ d)WSD490頭部90°フックマ-キング内の清掃セッティング大臣認定の適用範囲:SC杭、鋼管杭および外殻鋼管場所打ちコンクリート杭の杭頭鋼管杭補強フープ1)CO2半自動溶接では、電源部分のほかワイヤ送給装置、溶接ヘッドまたは溶接トーチ、シールドガス用の圧力調整器、制御装置などは、実際の作業に適した性能を有するものとする。
2)アーク溶接では、使用される溶接材料に対して十分な電気容量を持ち、適正な電流を供給できるものとする。
WD38J490N/mm 級以上形式:部分溶込み溶接 開先形状:J形開先WD35JWD38JWD35JWD32JWD32J溶接継目400N/mm 級 備考WD38JWD35JWD38JWD32JWD35JWD32JWD32JWD35JWD38JWD38JWD32JWD35Jなお、外殻鋼管場所打ちコンクリ-ト溶接下端にエンドタブを付ける場合は杭の鋼材材質NewJ-BAR()内数値とすることができる。
杭もこれに準ずる。
WD41JWD41JWD41J標準定着長はWSD390ではFc21、WSD490ではFc24を用いてRC規準17条定着(17.2)式から計算した長さであるが、基礎コンクリート強度Fcがこれより大きい場合は下記表の数値を限界値として定着長を標準定着長より短くすることができる。
WSD390WSD490Fc2433d41d 39d31dFc2738d30dFc3036d29dFc3335d28dFc3633d26dFc39 Fc2135d但し余裕度の設定は設計者判断で行う。下記表以外のFcに対しても同様に行うことができる。
WSD490WSD390WSD490WSD390WSD490WSD3908mm以上()内は付着部を示す、長さは自在に設定できる、但し付着部は下記とする。
WSD490:42d以上WSD390:35d以上等の適用板厚鋼材材質に応じた杭鋼管杭頭の最小埋込み深さL0(mm)(mm)NewJ-BARの製品長8mm以上9mm以上10mm以上9mm以上10mm以上11mm以上220(210)240(230)240(230)260(250)280(270)280(270)300(290)1280(35d)1410(35d)1510(35d)1550(42d)1690(42d)1820(42d)1970(42d)6mm以上7mm以上8mm以上8mm以上9mm以上220(210)240(230)240(230)230(220)260(250)260(250)270(260)1280(35d)1410(35d)1510(35d)1520(42d)1670(42d)1800(42d)1940(42d)本表に示す製品長は定着長が標準の場合を示し、基礎コンクリートの設計基準強度に応じた長さの調整ができる。
基礎コンクリート強度Fcに対するNewJ-BARの直線定着開先付き異形棒鋼 NewJ-BAR 大臣認定品 WSD390 WD32J、WD35J、WD38J MSRB-0118:節側に 2個マークあり大臣認定品 WSD490 WD41J MSRB-0119、MSRB-0108:節側に 3個マークあり大臣認定品 WSD490 WD32J、WD35J、WD38J MSRB-0120:節側に 3個マークあり呼び名 種類の記号中詰めコンクリート フ-チングコンクリ-トと同じ基準強度WD32JWD35J、WD38JWD41JWSD390(SD390相当)、WSD490(SD490相当)WSD390(SD390相当)、WSD490(SD490相当)WSD490(SD490相当)42.5±2.5°42.5±2.5°42.5±2.5°9.0±2.09.0±2.09.0±2.00.7±0.20.8±0.20.9±0.2J開先 部高さ(h2) J開先ル-ト半径 J開先角度2CO2半自動溶接 被覆ア-ク溶接A(N)-2V(2P)者とする。資格は、立向姿勢・JIS Z 3801に合格した有資格A(N)-3V(3P)以上とする。
上とする。
・AW検定 現場溶接資格 類以または注 記溶接材料は原則的に以下の表に示された規格以上のものの内、全姿勢の溶接に適する溶接材料を使用するこことし、適正な保管場所に吸湿しないように保管する。
400490520540550570235325355375385400440 590(SA440)T59XT1-1CA-XXXT59JXT1-1CA-XXXG57A1UCXX、G57A1CXXG59A1UCXX、G59JA1UCXXG59A1CXX、G59JA1CXXYGW18YGW11、YGW12T49XT1-1CA-XXXT49JXT1-1CA-XXXT55XT1-1CA-XXX・JIS Z 3841に合格した有資格者とする。資格は、立向姿勢SA(SN)-2V(2P)SA(SN)-3V(3P)以上と・AW検定 現場溶接資格 類以上とする。
またはする。
400490520540550570590(SA440)235325355375385400440E4916E5516E5716E5916軟鋼、高張力鋼及び低温用鋼用JIS Z 3211被覆ア-ク溶接棒溶接技能者 溶接技能者鉄骨等の材質鋼管または 鋼管または鉄骨等のF値JIS Z 3312 軟鋼及び高張力鋼用マグ溶接ソリッドワイヤJIS Z 3313 軟鋼、高張力鋼及び低温用ア-ク溶接フラックス入りワイヤ(注1)鋼管または鉄骨等の材質鋼管または鉄骨等のF値(注1)JIS Z 3313:2009の規格について、Xは衝撃試験温度の記号、XXXは溶着金属の化学成分の記号であり、ここではいずれも (注3)WSD490に被覆アーク溶接棒を使用する場合、拡散性水素量の規定値が5ml/100g以下のものを使用することが望ましい。指定はない。
(注2)WSD490にフラックス入りワイヤを使用する場合、拡散性水素量の規定値が5ml/100g以下のものを使用することが望ましい。
2 2NewJ-BAR杭の鋼材材質140mm以上160mm以上150mm以上180mm以上190mm以上 220mm以上200mm以上180mm以上160mm以上140mm以上 WD32JWD35JWD38JWD32JWD35JWD38JWD41JWSD490WSD390400N/mm 級 490N/mm 級以上開先深さ(D) D≧αWD32J α=10mmWD35J α=10.5mmWD38J α=12.5mmWD41J α=13.0mm有効のど厚(α)NewJ-BARのリブ表面からの許容範囲(h)0mm≦h≦6mm余盛(h)(余盛位置マークまで溶接)必要溶接長さ(L)有効溶接長+有効のど厚×2(17.2)式から計算した限界値であり、柱と基礎梁との接合部形成のため余裕度の設定は設計者判断で行う。
溶接周辺部が次のいずれかの場合は、溶接を行わない、また作業空間は、足場が堅固で十分な広さがあり、かつ溶接作業に支障をきたす鉄筋等がない状態とする。ただし、適切な防護措置(雨風対策、予熱など)を施し、監督者の了解を得た場合はこの限りではない。
1) 雨天:小雨以上のとき、(降雪時を含む)は原則として溶接は行わない。また降雨・降雪後で溶接部の材片間に水分が残っている場合及び鋼板に結露が生ずる場合には、これらをガス炎などで除去し母材表面に水分が残っていないことを確認してから溶接を行う。
溶接施工管理者は、溶接に関する十分な知識と経験を有し、本工事施工要領書および関連書類の内容を十分理解しているものとする。この溶接施工管理者は、本工事の溶接作業責任者とする。
1)NewJ-BARの配列設計または均等配置等の取り付け個所の確認2)杭1本当たりの取付本数の確認作業所にて、鋼管の溶接面をグラインダー等で清掃する。
1)鋼材表面、開先面およびその周辺は、溶接に先立ち、水分、スラグ、油、はがれやすいスケール、ソイルセメントなどを除去する。但しミルスケールおよび溶接に支障のない塗料は除去しなくてよい。
2)鋼管ソイルセメント杭に杭頭溶接補強筋を溶接する場合は、溶接部の鋼管外面の突起(鋼管成形溶接の余盛等)を溶接作業に支障ない程度(NewJ-BAR溶接部のルート間隔が3mm未満となるよう)に、あらかじめ削除する。
組立溶接に際してNewJ-BARを左右の倒れに注意して鋼管にルート間隔G≦3mmになるように固定する。
組立溶接に先立ち、位置決めを目的としてスポット溶接を行うことがある。スポット溶接を実施する場合には、スポット溶接後長時間放置しないでその上に組立溶接を重ねる。
組立溶接はショートビードにならないように溶接長が40mm以上になるように溶接する。組立溶接は、左右のねじれが無く鋼管に隙間無く固定させるため、杭に向かって左上、右下、左下、右上の順にたすき掛けで溶接する。
2層以上盛ることを原則とする。
初層3.2Φ、上層4Φで使い分けて、3~4層以上盛る。
CO2半自動溶接被覆ア-ク溶接溶接の検査は、原則として外観目視検査とするが、特に監理者の指示のある場合は、その指示に従うこととする。検査で以下の点を確認し、不具合がある場合は補修を行う。検査の結果は施工要領書の「杭頭補強筋溶接施工検査チェックシート」に記録する。
にあて、溶接部外端が内側になる場合は、のど厚不足であるため、スラグを取り除き溶着金属を補充する。
3)溶接部およびその周辺のアンダーカット(e):e≦0.5mm 規定値0.5mmを超えるアンダーカットは該当箇所をグラインダー等で削り、溶着金属を補修する。
4)ビードの不整、ピットおよびオーバーラップ 断面欠損を伴わない著しい不良(ビートの不整、ピット及びオーバーラップ)は、該当箇所をグラインダー等で削り、補修する。
ビードの不整の基準値:凸凹は溶接長またはビード幅25mmの範囲で4mm以下、ビード幅の不整は溶接長150mmの範囲で7mm以下オーバーラップの基準値:著しいものがあってはならない。
ピットの基準値:溶接長300mm当たり2箇所以下、ただしピットの大きさが1mm以下のものは、3個を1個として計算する。
5)割れ:割れが発生している場合には、溶接部分を完全に削り取り、再溶接する。
6.NewJ-BARの配列鉄筋の最小間隔は「鉄筋コンクリート造配筋指針・同解説(社)日本建築学会」等の規定(2.7d以上)とするが、溶接作業の施工性、基礎配筋などを考慮することによりそれ相応の間隔を確保する必要がある。一般的な溶接作業の施工性を考慮した最小芯々距離を例として示す。なお基礎梁主筋び柱主筋等と干渉しないためには十分な間隔の検討が必要となる。
配筋用参考値 WD32J:120mm以上、WD35J :125mm以上、WD38J:130mm以上、WD41J:135mm以上溶接作業用最小値 WD32J:100mm、WD35J :105mm、WD38J:110mm、WD41J:120mm両面J形溶接D Dフ-チング下端L中詰めコンクリ-トずれ止め2 3L ≧L L60L0鋼管杭2杭上端コンクリ-ト中詰め両面J形溶接端板SC杭※以上フ-チング下端600L杭上端NewJ-BARフ-チング上端NewJ-BARフ-チング上端h2ル-ト半径J開先角度開先側節側鋼管溶接要領図Drのど厚溶接外端位置(NewJ-BARのリブ外端)θルート間隔(G)(G≦3mm)余盛の許容範囲(h)(0~6mm)溶接外端の標準位置J形溶接部0~2mm(両面)NewJ-BARリブ※D以上(α)L L2 3L ≧L2L0≧61d:呼び名の数値※注3≧20dd※注3≧23dd4d以上8d以上中詰めコンクリート深さは設計者により決められる、図は参考例である。
:最小埋込み深さ:施工誤差吸収用空き10mm以下:実際に施工された溶接長(≧L)中詰め部に補強筋を入れる場合はその定着長により決める。
:必要溶接長さ※製品長=定着長+L+20mmL3L2L0LNewJ-BAR(大臣認定品)New-JBAR標準図S-11-22 7勝山市立中学校建設工事(給食室棟 建築工事)縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779年度勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体一級建築士:第317209号一級建築士事務所登録:東京都知事登録 第30886号東京都千代田区四番町8番地13 吉野ビル3階株式会社 構造計画プラス・ワン構造設計一級建築士:第8450号 早稲倉章悟□ SF08 SF16 SF14 SF12 SF10置する□□□□□ □□□□□意する。
アークスポット溶接する。
(一社)公共建築協会 R4.3 評価 第941-0100A005号19,600 14,700 9,8001.2 1.0 0.8許容支圧荷重 (N/m)デッキ板厚 (mm)(8)許容支圧荷重 :デッキリブ許容支圧荷重は右表の通りとする。
上回らないことを確認して下さい。Pe=W×L/2≦ ePa(7)エンドクローズ強度:デッキ端部の反力がエンドクローズ強度ePaをσ/fb≦1/αδ≦δa(1)許容応力度:fb=205N/mm2(6)作業荷重(W3) :W3 = 1,470 又は2,450(N/m2)(「労働安全衛正規則」より)(2)たわみ許容値 :δa=1000・L/180+5.0mmホッパーやバケット打設工法の場合(5)断面二次モーメント(I) :全断面有効とした値(4)断面係数(Zt) :有効幅(50t)を考慮した値(3)たわみ算定用係数 :C=1.6(2)許容スパン表算定条件むくり10mm 程度Z金物を使用する場合は、個々の検討により支保工の有無を判断下さい。
KP-ES-T KP-ES-T*KP-ES-T及びSFZについては、Z27の製品はありません。
KP-ES-TKP-ES-T 10.1*溝部換算スラブ厚さは、KP-ES-T 12mmです。
※改良等のため予告なく仕様を変更する場合がありますのでご了承下さい。
標準品(630xn)I:断面二次モーメント(全断面有効)(mm4/m) δ = (C・5・W・L4)/(384・E・I)x109(施工時作業荷重1,470N/m2) 単位:mm(ただし10mm単位で切捨て表示) (N・mm/m) (mm)kN/m3kN/m3ρ ρE:鋼材のヤング係数(205,000N/mm2)W:施工時の鉛直荷重 (N/m2) たわみ(δ)の算定式は下式による。
Zt:正曲げ用断面係数(有効幅考慮)(mm3/m) σ = M / Zt (N/mm2) 断面応力(σ)の算定式は下式による。
M = (1/8)・W・L2x103(g/m2)Z(103mm3/m) I(104mm4/m) Kg/m2≧50≧30フラットデッキコンクリート止め落下防止金物フラットデッキ切断L(スパン)540(働き幅)斜め梁の場合鉄骨梁剛接部の納まり例開口部例(箱抜きの場合)開口部コンクリート硬化後、800800800800800800800800Kデッキ受け(FB-6等)を設けるJ製品長さ(0.4~0.8m ※0.05m刻み)306502550 4040 5080807520=トーリ ク ン コ 量 軽SGHC -Z27 1.6mmSGCC -Z27 1.4mm以下SGHC -Z12 1.6mmSGCC -Z12 1.4mm以下3,8504,4302,5702,9703,5003,6303,7703,9204,0804,2604,4504,6704,9002,7902,9103,0603,0903,1303,1603,2003,2503,2903,3403,3902,6902,8102,9502,9803,0203,0603,0903,1303,1803,2203,2702,5002,6902,8402,8702,9002,9402,9703,0103,0503,1003,1402,2902,4502,6602,7102,7502,7802,8102,8502,8902,9302,9802,0002,1502,3402,3802,4202,4702,5202,5802,6402,7002,76024=トーリ ク ン コ 通150140130120190180170160200250300 4,9004,9004,900 4,900普※ 詳細は、『床型枠用鋼製デッキプレート(フラットデッキ)設計施工指針・同解説』による。
【スラブ厚さ別許容スパン早見表】150140130120190180170160200250(mm)厚さスラブ300許容スパン(mm)【中間支保工なし】 許容スパン(mm)【中間支保工あり】S造のⅠ類 S造のⅠ類4,420 3,330 2,220 2,660 2,510 2,330 2,120 1,8604,900 3,850 2,570 2,790 2,690 2,500 2,290 2,0004,570 3,060 2,940 2,830 2,720 2,490 2,1804,750 3,180 2,970 2,870 2,750 2,540 2,2304,900 3,310 3,010 2,900 2,790 2,590 2,2703,450 3,040 2,940 2,820 2,640 2,3203,600 3,080 2,980 2,860 2,700 2,3703,770 3,130 3,020 2,900 2,750 2,4203,950 3,170 3,060 2,940 2,790 2,4804,150 3,220 3,110 2,990 2,830 2,5404,900 4,900 4,370 3,270 3,160 3,040 2,870 2,6101.2 1.0 0.8 1.6 1.4 1.2 1.0 0.8板厚(mm)種類施工状況の支持区分(2)鉄骨や型枠の工程を十分考慮して施工計画を立てる。(1)工法、応力、たわみを確認し、割付図(施工図)を作成する。
(1)外周梁については必要に応じ偏芯荷重対策を施す。
(2)中間サポートをする場合、大引きがデッキのむくりを拘束しないよう設トする場合の大引きに対するデッキリブ底面の支圧強度を事前に確認する。
(3)デッキスパンが短くスラブが極厚の場合、デッキ端部の強度や中間サポーソ-、ドリル等を使用してSFデッキの材質・形状 を損なわないよう行う。
(1)切断はガス、プラズマ、電動のこ、グラインダー等を、また、孔明けはホール(2)SFデッキを切断する場合、下部作業の安全、他デッキ・梁等の養生に十分留(3)スリーブ等の開口は原則箱抜き型枠とし、コンクリート硬化後にSFデッキを切断する。
ているか確認する。
(2)柱回り、梁接合部、梁段差部にてデッキ受け材が施工図通り取付けられ(1)敷込み前に必ず梁上を清掃する。
(3)割付図に従いSFデッキを不陸のないように敷込む。
(4)SFデッキをアークスポット溶接により梁へ接合する。
(5)SFデッキ(標準品)相互の接合は差込み方式になるので通常の場合、溶接は必要ないが、スパンが大きい場合や、デッキ相互の馴染みが良くない場合は必要に応じて溶接する。
(6)SFデッキ(標準品)と役物・調整プレートとの接合部は分散配置し、また、梁から落下しないように十分養生する。
(2)鉄骨梁や型枠の上に仮置きする場合、過度の荷重がかからないように形状保持、防錆、安全に十分注意を払って搬入、養生する。
(1)SFデッキにワイヤー傷、あて傷がつかないように、また、SFデッキの110 ※スパン(L)の取り方C:たわみ算定用係数(C=1.6)b.たわみの算定M:最大曲げモーメント (N・mm/m)L:スパン長さ(m) の算定式は下式による。
フラットデッキに作用する最大曲げモーメント(M)a.断面応力の算定*SFについて、Z27をご希望の場合は予め御相談下さい。
(単位:mm)(mm)-中間支保工を用いる場合- -S造の場合-L(スパン)(1)断面応力およびたわみの算定5.その他4.切断・孔明け項 目 3.敷き込み2.搬入・養生1.計画項 目 施 工 要 領IE DH C BG F A85 (50,120)製品長さ(0.85m~6.0m)85(50,120)(3) 形状寸法断面係数は,有効幅(=50t)を考慮した値である。
断面二次モーメントは全断面有効の値である。
備考断面係数(2) 使用材料4.納まり例(S造)2.設計・資料3.施工手順 1.製品・材料50以上 50以上t756040630210 210 2101575(FB-32~50)1.61.2P4P3P2(SFPR) 斜梁用SFデッキ受材(4.納まり例 I 参照)530110A(mm)230以下にすること30A適用質量 (Z12の場合)板厚 t 幅1.2400300200Z金物またはアングル単位 : mm9.839.334.429.424.418.712.223220618015012024.421.618.615.612.55.8915.413.611.7 9.80 7.900.81.61.41.21.00.8S造向け 型枠用デッキプレート15210 210610 15210 190 21015 380170 210水ぬき孔 水ぬき孔断面側面端部形状AタイプBタイプCタイプPタイプ(調整プレート)(SFA)(SFB)(SFC)略号Z金物SFデッキアークスポット溶接@21030以上 @900アークスポット溶接SFデッキ30以上30以上柱+ + + ++ + + ++ ++ + ++++SFデッキ受材現場切断SFデッキ梁継手50以上SFデッキデッキ受け50以上(SFZ)柱SFデッキ現場切断30以上630 610610アングル(SFA)調整プレートSFデッキ柱SFデッキ調整プレート(SFB)SFデッキ210 210梁 ・・ ・・役物断面(1) 質量および断面性能板厚対象8550S,SRC,RC造置きスラブ使用材料 適用板厚 表面処理最小付着量 Z12 Z2712050以上 50以上Aタイプ190品名Kg/m断面二次30以上 50以上30以上 50以上役物+PタイプSFデッキ(セーフティフラット)設計・施工標準275Z金物または調整プレート施 工 要 領SFデッキ標準仕様書 A1:-/-S-11-23 7勝山市立中学校建設工事(給食室棟 建築工事)縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779年度勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体一級建築士:第317209号一級建築士事務所登録:東京都知事登録 第30886号東京都千代田区四番町8番地13 吉野ビル3階株式会社 構造計画プラス・ワン構造設計一級建築士:第8450号 早稲倉章悟A1:1/100DS201【注記事項】 特記なき限り下記による。
基礎伏図2,825 7,850 3,075 8,075Y1Y2Y3Y4Y5X30 X312,720 5,130 2,835 2,535 5,540 2,680145 240 30DS201DS201DS201F201F201F201F201F201【注記事項】 特記なき限り下記による。
2,825 7,850 3,075 8,075Y1Y2Y3Y4Y5X30 X312,720 5,130 2,835 2,535 5,540 2,680145 240 30杭伏図P201P201P201P201P201S-12-01杭伏図・基礎伏図 1 2 1 2 3 4.試験杭は施工一本目の杭とし、位置は監理者との協議による。
杭天端レベル=1FL-2,630とする。特記は、1FL(±*,***)で示す。 3 4基礎天端レベル=1FL-1,030とする。特記は、1FL(±*,***)で示す。
スラブ天端レベル=1FL-2,280とする。
1FL=設計GL+330とする。
設計GL=+135.535とする。
1FL=設計GL+330とする。
設計GL=+135.535とする。
750 2,200 750 2,200特記は、1FL-(±*,***)で示す。
X327,700P201P201P201P201P201試験杭2,60013,250X327,700F201F201F201F201F201DS201DS201DS201DS2012,60013,250DS201ADS201ADS201ADS201A7勝山市立中学校建設工事(給食室棟 建築工事)ハト小屋ハト小屋SP201縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779年度勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体一級建築士:第317209号一級建築士事務所登録:東京都知事登録 第30886号東京都千代田区四番町8番地13 吉野ビル3階株式会社 構造計画プラス・ワン構造設計一級建築士:第8450号 早稲倉章悟【注記事項】 特記なき限り下記による。
5.4.3.2.1.1階伏図1FL=設計GL+330とする。
スラブの主筋方向は短辺方向とする。特記は で示す。
梁上はスラブ天端まで打増とし、打増が70mm以上の場合は打増補強筋を設けること。特記は で示す。
梁主筋はY方向主筋を上側に配筋する。7.6.YXA1:1/1002,825 7,850 3,075 8,075Y1Y2Y3Y4Y5X30 X312,720 5,130 2,835 2,535 5,540240S201AS201AS201AS201ASC201SC201SC201SC201FC201FC201FC201FG211 FG211【注記事項】 特記なき限り下記による。
5.4.3.2.1.スラブの主筋方向は短辺方向とする。特記は で示す。
YX2,825 7,850 3,075 8,075Y1Y2Y3Y4Y5X30 X31屋根伏図2,5352402,755 2,755 150 2,835 2,445 2,685 2,700 201,200 1,200S202AS202AS202AS202AS202AS202AS202AS202S202S202S202S202RSL=RFL-52とする。特記は1FL[±*,***] で示す。
梁天端レベル=RFL-252とする。特記は FL(±*,***) で示す。
S-12-021階伏図・屋根伏図1SL=1FL-30とする。特記は1FL[±*,***] で示す。
FG201FG202FG202FG202 FCG202FCG202FCG202FG211A FG211A基礎梁天端レベル=1FL-730とする。特記は FL(±*,***) で示す。
SP201SP201SP201SP2016. 特記は で示す。
FCG201FC201梁の継手位置は柱芯から1,200mmとする。
設計GL=+135.535とする。設計GL=+135.535とする。
750 2,200FB201 FB201 FB201 FB201S201S201S201S201FC201FG201 FCG201SC201SB201SG201SG201SG201SB201SB201SB201SG211 SG211 SG211 SG211SCG201SCG201SCG201SCG201SCG201SCG201(-36) (-36) (-36) (-36)躯体勾配1/502,650175X327,70010,6502,6002,545 55SG201 SCG2011,000X327,70010,6501,400S202S202S202S202S202S202S202SG201SG201SG201SB201SB201SB201SB201SG211 SG211 SG211 SG211(-196) (-196) (-196) (-196)SG2011,200 1,200 1,200 1,200 1,200 1,2002,545SB2121,2001,400SCG201SCG201SCG201SCG201SCG201SCG201SCG201(-279)SB211(-279)SB211(-279)SB211(-279)SB211(-279)SB211(-279)SB211(-279)SB211(-279)SB211[-79]SCG201(-252)SB212(-252)SB212(-252)SB212(-252)675 2,275(+10)SB211(+10)SB211(+10)SB211(+10)SB211(+10)SB211(+10)SB211(+10)SB211(+10)SB211[+207]2,650175S202A S202SCG201S202SG2011,200SCG201SC201SC201SC201SC201FC201FC201FC201FC201FC201SC201FG211 FG211 FG211A FG211AFCG201AFCG202AFCG202AFCG202AFCG201AFB201 FB201 FB201 FB201S201S201S201S201S202S202SG201SCG201ハト小屋RFL=設計1FL+3,701とする。
7勝山市立中学校建設工事(給食室棟 建築工事)縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779年度勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体一級建築士:第317209号一級建築士事務所登録:東京都知事登録 第30886号東京都千代田区四番町8番地13 吉野ビル3階株式会社 構造計画プラス・ワン構造設計一級建築士:第8450号 早稲倉章悟A1:1/100S-12-03軸組図(1)3.梁の継手位置は柱芯から1,200mmとする。
特記は で示す。
30△1SL▽1FLX30 X312,950SC2017002,5302,200650 2,300P20130△1SL▽1FLX30 X312,950SC2017002,5302,200P20130△1SL▽1FLX30 X312,950SC2017002,5302,200650 2,300P20130△1SL▽1FLX30 X312,950SC2017002,5302,200650 2,300P20130△1SL▽1FLX30 X312,950SC2017002,5302,200P201FCG202FG202 FCG202 FCG202FCG201 FG201FCG201 FG201FC201FC201 FC201FC201FC201▽設計GL(FH+135.535) ▽設計GL(FH+135.535)▽設計GL(FH+135.535) ▽設計GL(FH+135.535)▽設計GL(FH+135.535) は梁上打増を示す。2. 砕石地業 t=60地業:捨てコンクリート地業 t=50 1.【注記事項】特記なき限り下記による。
Y1通り軸組図 は柱上打増を示す。
Y2-2,535通り軸組図Y3-240通り軸組図 Y4-2,720通り軸組図Y5-145通り軸組図3.梁の継手位置は柱芯から1,200mmとする。
特記は で示す。
は梁上打増を示す。2. 砕石地業 t=60地業:捨てコンクリート地業 t=50 1.【注記事項】特記なき限り下記による。
は柱上打増を示す。
3.梁の継手位置は柱芯から1,200mmとする。
特記は で示す。
は梁上打増を示す。2. 砕石地業 t=60地業:捨てコンクリート地業 t=50 1.【注記事項】特記なき限り下記による。
は柱上打増を示す。
3.梁の継手位置は柱芯から1,200mmとする。
特記は で示す。
は梁上打増を示す。2. 砕石地業 t=60地業:捨てコンクリート地業 t=50 1.【注記事項】特記なき限り下記による。
は柱上打増を示す。
3.梁の継手位置は柱芯から1,200mmとする。
特記は で示す。
は梁上打増を示す。2. 砕石地業 t=60地業:捨てコンクリート地業 t=50 1.【注記事項】特記なき限り下記による。
は柱上打増を示す。
4.d1:H-125x125x6.5x9(SS400)[2-M16(HTB)]d1外壁下地材[接合ボルト]d2:□-100x100x6.0(SS400)[2-M12(中ボルト)]d3:□-100x100x4.5(SS400)[2-M12(中ボルト)]d4:C-100x50x20x2.3[2-M12(中ボルト)]4.d1:H-125x125x6.5x9(SS400)[2-M16(HTB)]外壁下地材[接合ボルト]d2:□-100x100x6.0(SS400)[2-M12(中ボルト)]d3:□-100x100x4.5(SS400)[2-M12(中ボルト)]d4:C-100x50x20x2.3[2-M12(中ボルト)]外壁下地材[接合ボルト]3,7014,031▽RFL52△RSLSG201SCG2017,700X32SC201P20110,650FCG201AFC2011,000 1,400d12,600252SCG2011,34520128047750 2,200750 2,200SG20132,545 557,700X32SC201P20110,6507,700X32SC201P20110,650FG202 FCG202AFG202 FCG202AFC201FC2017,700X32SC201P20110,6507,700X32SC201P20110,650FCG202AFCG201AFC201FC2012,6001,3452,545 552,6001,3452,545 552,6001,3452,545 552,6001,3452,545 55SP201 SP201SP201 SP2013,7014,031▽RFL52△RSLSG201SCG2011,000 1,400252SCG20120128047SG20133,7014,031▽RFL52△RSLSG201SCG2011,000 1,400252SCG20120128047SG20133,7014,031▽RFL52△RSLSG201SCG2011,000 1,400252SCG20120128047SG20133,7014,031▽RFL52△RSLSG201SCG2011,000 1,400252SCG20120128047SG2013SP2017勝山市立中学校建設工事(給食室棟 建築工事)縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779年度勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体一級建築士:第317209号一級建築士事務所登録:東京都知事登録 第30886号東京都千代田区四番町8番地13 吉野ビル3階株式会社 構造計画プラス・ワン構造設計一級建築士:第8450号 早稲倉章悟A1:1/100S-12-04軸組図(2)X32通り軸組図 X31通り軸組図X32+2,800通り軸組図21,825Y5 Y2 Y1 Y38,075 2,825Y43,075 7,85030△1SL▽1FL2,535 5,130 2,720 5,540 2,6801452,8352403021,825Y5 Y2 Y1 Y38,075 2,825Y43,075 7,85030△1SL▽1FL2,535 5,130 2,720 5,540 2,6801452,835240307007002,5302,200P201 P201 P201 P201 P201F201 F201 F201 F201 F2012,5302,200P201 P201 P201 P201 P201F201 F201 F201 F201 F20121,825Y5 Y2 Y1 Y38,075 2,825Y43,075 7,85030△1SL▽1FL2,535 5,130 2,720 5,540 2,6801452,835240307002,5302,200SC201 SC201 SC201 SC201 SC201FG211A FG211 FG211 FG211A FG211ASC201 SC201 SC201 SC201 SC201FC201 FC201 FC201 FC201 FC201FG211 FG211 FG211ASP201 SP201 SP201 SP201 SP201FB201 FB201 FB201 FB201▽設計GL(FH+135.535) ▽設計GL(FH+135.535)▽設計GL(FH+135.535)FC201 FC201 FC201 FC201 FC2013.梁の継手位置は柱芯から1,200mmとする。
特記は で示す。
は梁上打増を示す。2. 砕石地業 t=60地業:捨てコンクリート地業 t=50 1.【注記事項】特記なき限り下記による。
は柱上打増を示す。
3.梁の継手位置は柱芯から1,200mmとする。
特記は で示す。
は梁上打増を示す。2. 砕石地業 t=60地業:捨てコンクリート地業 t=50 1.【注記事項】特記なき限り下記による。
は柱上打増を示す。
3.梁の継手位置は柱芯から1,200mmとする。
特記は で示す。
は梁上打増を示す。2. 砕石地業 t=60地業:捨てコンクリート地業 t=50 1.【注記事項】特記なき限り下記による。
は柱上打増を示す。
4.d1:H-125x125x6.5x9(SS400)[2-M16(HTB)]外壁下地材[接合ボルト]d2:□-100x100x6.0(SS400)[2-M12(中ボルト)]d3:□-100x100x4.5(SS400)[2-M12(中ボルト)]d4:C-100x50x20x2.3[2-M12(中ボルト)]3,7014,031▽RFL52△RSL3,7014,031▽RFL52△RSL3,7014,031▽RFL52△RSLSG211 SG211 SG211 SG21147SG211 SG211 SG211 SG211201252SB212 SB212 SB212 SB212d2 d2 d3 d3d4 d47勝山市立中学校建設工事(給食室棟 建築工事)縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779年度勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体一級建築士:第317209号一級建築士事務所登録:東京都知事登録 第30886号東京都千代田区四番町8番地13 吉野ビル3階株式会社 構造計画プラス・ワン構造設計一級建築士:第8450号 早稲倉章悟A:1/30 杭リスト・基礎リスト・基礎梁リストS-13-015.0 105下杭上杭杭符号 位置 杭 径Fc(N/mm2)杭種全長(m)長さ(m)記号P20115.020.0500Φ Hi-SC105 (SC杭 t=9.0 (SKK490))BF123(PHC杭 B種) 123基礎梁断面リストP3F201500D13@100D13@200D13@30040d30050601,400L26256256251,250下端625上端1,250上端主筋:7-D13下端主筋:7-D16上端主筋:7-D13下端主筋:7-D16基礎リスト 2.地 業 捨てコンクリート t=50 砕 石 t=6020d杭リスト 【注記事項】 特記なき限り下記による 杭頭補強筋:New-JBAR(認定番号:BCJ評定-)同等工法 継手:トリプルプレートジョイント工法(認定番号:BCJ評定-FD0183-08)同等工法基礎片持ち梁断面リスト 2.幅止筋:D10@1,000 以内 1.【注記事項】 特記なき限り以下による。
鉄筋材種:主筋 D19~D25 SD345段受け筋の代わりとなる鉄筋支持金物を採用してよい。
3.段受け筋:D10@1,000 以内 4. stp D13 SD295 500-650φ 2.幅止筋:D10@1,000 以内 1.【注記事項】 特記なき限り以下による。
鉄筋材種:主筋 D19~D25 SD345 stp D13 SD295 段受け筋の代わりとなる鉄筋支持金物を採用してよい。
3.段受け筋:D10@1,000 以内 4. 5.基礎梁主筋の継手および定着方法は構造図「S-11-11 鉄筋コンクリート配筋標準図(5)」に記載のタイプB1を採用する基礎小梁断面リスト段受け筋:D10@1,000 以内 2.幅止筋:D10@1,000 以内 1.【注記事項】 特記なき限り以下による。
鉄筋材種:主筋 D19~D25 SD345 stp D13 SD295 3.段受け筋の代わりとなる鉄筋支持金物を採用してよい。
4. 腹筋:8-D13(4段) 腹筋:8-D13(4段)腹筋:8-D13(4段) D29 SD390D29 SD390 【注記事項】 特記なき限り下記による 1.材 種 主筋 D10~D16 SD295符 号断 面位 置B×D備 考腹 筋stp下端主筋上端主筋2-D13@200全断面L22600×1,800FG211A2-D16@250 -D16@2506-D226-D223-D222-D13@200全断面FG211L22600×1,8002-D16@2505-D224-D22 -D16@2503-D22全断面FG202800×1,80010-D296-D29 -D16@2502-D13@200L232-D16@2505-D25FG2012-D13@200全断面L228-D25600×1,8006-D25 -D16@2502-D16@2503-D222-D13@200全断面L22600×1,800 -D16@2504-D25FCG201A6-D253-D222-D16@250符 号断 面位 置B×D備 考腹 筋stp下端主筋上端主筋全断面800×1,8006-D29 -D16@2502-D13@200L232-D16@250FCG202A10-D295-D25全断面800×1,8006-D29 -D16@2502-D13@200L232-D16@250FCG2026-D295-D252-D13@200全断面L22600×1,800 -D16@250FCG2014-D254-D253-D222-D16@250符 号断 面位 置B×D備 考腹 筋stp下端主筋上端主筋全断面3-D192-D13@200L223-D193-D19400×1,800FB2012-D16@250 -D16@250 杭工法:Hyperニーディング工法(認定番号:TACP-0669)同等工法長期許容支持力(kN/本) (kN/本)短期許容引抜力杭頭補強筋 杭本数8-D32 10杭合計本数 102,900 490.8設計拡底比e=1.27勝山市立中学校建設工事(給食室棟 建築工事)縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779年度勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体一級建築士:第317209号一級建築士事務所登録:東京都知事登録 第30886号東京都千代田区四番町8番地13 吉野ビル3階株式会社 構造計画プラス・ワン構造設計一級建築士:第8450号 早稲倉章悟 1.材 種 B.PL BT-HT440B-SP符 号ベースプレート備 考A.BltB.PL 2.無収縮モルタル t=30ベースプレートリスト【注記事項】 特記なき限り下記による8-D38 A.Blt BPD-SD390BAS201 符 号 1.材種 主筋 D25 SD345 4.最上段の帯筋は標準図の通り2重巻きとする。
5.既製品を用いない箇所もアンカーボルトの支持材を設ける。
DxXDyY 3.柱方向 2.帯筋の表記について、( )内の数値はX,Y方向それぞれの帯筋の数を示す。
【注記事項】 特記なき限り下記による基礎柱リスト(1) 帯筋 D13 SD295立断面▽1FLHDx×Dy×H主筋備考柱脚帯筋12-D25 (2,2)-D13@100BAS201平断面44DyDxS-13-02ベースリスト・基礎柱リスト A1:1/30BAS202165 8565165 8565165 85 65 165 85 6563063030 180730HT65 250 65800x800x1,800FC201PL-310x190x19(SN400B)2-M20(SNR400B)10540 4040 40 150105310210PL-630x630x45ベースパック:35-16R7勝山市立中学校建設工事(給食室棟 建築工事)縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779年度勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体一級建築士:第317209号一級建築士事務所登録:東京都知事登録 第30886号東京都千代田区四番町8番地13 吉野ビル3階株式会社 構造計画プラス・ワン構造設計一級建築士:第8450号 早稲倉章悟【注記事項】 特記なき限り下記による。
2,825 7,850 3,075 8,075Y1Y2Y3Y4Y5X306502,720 5,130 2,835 2,535 5,540 2,680145 240 30【注記事項】 特記なき限り下記による。
2,825 7,850 3,075 8,075Y1Y2Y3Y4Y5X30 X31650 2,3002,5352402,755 2,755 150 2,835 2,445 2,685 2,700 2085165 16585 65 6585 165 165 8565 65140 350 140140 350 140 BAS20185165 16585 65 6585 165 165 8565 65140 350 140140 350 140 BAS20185165 16585 65 6585 165 165 8565 65140 350 140140 350 140 BAS201基礎柱芯線図(A1:1/100) 1階柱アンカープラン図(A1:1/30)S-13-03A1:1/100 基礎柱芯線図・アンカープラン図X312,200FC201FC201FC201FC201FC201400 400400 400400 400400 400400 400400 400400 400400 400400 400400 400X327,700400 400400 400400 400400 400400 400400 400400 400400 400400 400400 400FC201FC201FC201FC201FC2012,60013,150X327,70085165 16585 65 6585 165 165 8565 65140 350 14085165 16585 65 6585 165 165 8565 65140 350 14085165 16585 65 6585 165 165 8565 65140 350 140140 350 140 140 350 140 140 350 140BAS201BAS201BAS20185165 16585 65 6585 165 165 8565 65140 350 140140 350 140 BAS20185165 16585 65 6585 165 165 8565 65140 350 140140 350 140BAS20185165 16585 65 6585 165 165 8565 65140 350 140140 350 140 BAS20185165 16585 6585 165 165 8565 65140 350 14065350 140 140BAS2012,6501752,54513,195155 15515030 30BAS20280 80150155 15515030 30BAS20280 80150155 15515030 30BAS20280 80150105 105105 105105 105155 15515030 30BAS20280 80150105 105155 15515030 30BAS20280 80150105 1057勝山市立中学校建設工事(給食室棟 建築工事)60縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779年度勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体一級建築士:第317209号一級建築士事務所登録:東京都知事登録 第30886号東京都千代田区四番町8番地13 吉野ビル3階株式会社 構造計画プラス・ワン構造設計一級建築士:第8450号 早稲倉章悟鉄骨柱リスト【注記事項】 特記なき限り下記による 1.取り付くPL等は母材と同材とする。
全断面符 号 位 置継 手 継 手(剛接合) (ピン)材 質 断 面鉄骨大梁リスト【注記事項】 特記なき限り下記による 2.取り付くPL等は母材と同材とする。
1.鉄骨材質 SN400B 1.鉄骨材質 SS400鉄骨小梁リスト【注記事項】 特記なき限り下記による 2.取り付くPL等は母材と同材とする。
符 号 位 置継 手 継 手(剛接合) (ピン)材 質 断 面全断面SG201 H-488x300x11x18SN400B 全断面 GJ1 H-488x300x11x18 SG211SN400B H-488x300x11x18 SB201全断面 SB211 SS400 BJ1- - -GJ1-備 考備 考S-13-04鉄骨部材リスト A1:1/30符 号 位 置継 手 継 手(剛接合) (ピン)材 質 断 面全断面 H-488x300x11x18 - GJ1備 考鉄骨片持ち梁リスト 1.鉄骨材質 SS400【注記事項】 特記なき限り下記による 2.取り付くPL等は母材と同材とする。
SCG201 SN400B全断面 SB212 H-390x300x10x16 SN400B BJ2 GJ2SN400B GJ1GJ1鉄骨継手リスト(剛接合)符 号部 材断 面H-488x300x11x18部 材符 号ピン接合継手リスト 1.取り付くPL等は母材と同材とする。
【注記事項】 特記なき限り下記によるBJ1 2.ボルト H.T.B S10TH-240x175x7x11505040 401709040H-390x300x10x1650504026090 90BJ2H-390x300x10x16【注記事項】 特記なき限り下記による 2.ボルト H.T.B S10T 1.取り付くPL等は母材と同材とする。 3.G.PL等が干渉する場合はフランジ溶接継手とする。
4.肌隙が生じる場合にはフィラープレートにより調整する。
69 69 3504040 40 4060 10 6048829090 9040 40901039017040 4040 4040 4060 6065 65 2606040 40 451045 454545 453001504035 354040 4044040 40 451045 454545 453001504035 354040 40440ブ ウ材 質継 手備 考ボルトP Lェボルト内PL外PLジ フ ンラSN400B2PL-12×300×4404PL-12×110×44032-M202PL-12×290×35016-M20SN400B2PL-12×300×4404PL-12×110×44032-M208-M202PL-9×170×260備 考材 質手 継 P LボルトSS400PL-122-M20SS400PL-19断 面G.PLと同厚G.PLと同厚H梁段差部の接合詳細図H>H’の場合 H≦H’かつH>B/2の場合 H≦H’かつH≦B/2の場合 H>H’の場合 H≦H’の場合小梁レベルが低い場合 小梁レベルが高い場合 H’ H’H H’HB H’ H’HHビルドT形鋼ビルドT形鋼ビルドT形鋼B1 11R.PLR.PL・取り付くPL等は母材と同材とする。
・ビルドT形鋼のウェブ板厚は梁ウェブ板厚以上とし、フランジ板厚は12mmとする。
ただし、ウェブ板厚が12mmを超える場合は12mmとしてもよい。
符号SC201SP2011階1階階 位置全断面全断面 □-150x150x9.0断 面 材質BCR295STKR400柱脚 継手 備考BAS201BAS202-JP1JP1 符 号部 材SN400B断 面材 質PLボルト備 考継手□-150x150x9.0102559010404010404010F2 F21502103-M20(F8T)鉄骨間柱継手リスト(1/10) 2.ボルト H.T.B S10T 1.取り付くPL等は母材と同材とする。
【注記事項】 特記なき限り下記による・ダイアフラムの材質は SN490C とする。
鉄骨柱 仕口部標準詳細図・仕口パネルの板厚は上下の柱の板厚かつ梁のウェブ厚以上とする。
・仕口パネルの材質は上下柱の材質のうち高強度のものと同等以上とする。
・スカラップは、原則としてノンスカラップ工法とする。
25 mm とする。
かつ柱フランジ厚以上とする。
・ダイアフラムの出寸法(梁幅が柱幅より大きい場合は梁面からの寸法)はB25B25TTB BTTF2F2B HF 2R.PL R.PLG.PL S.PLG.PL1/3以下F 2H B 2 F2 FB HF 2B HF 2H Bb.取付く梁との段差が100mm未満の場合 a.取付く梁との段差が100mm以上の場合*取付く梁のせいが左右で変わる場合・S.PLの板厚は取付く梁のフランジ厚さの半分の厚さ以上とする。
・ノンスカラップ工法とする。ただし、溶融亜鉛メッキ処理を行う場合はスカラップ工法とする。
・G.PLの板厚はせいが低い方の取付く梁のフランジ厚さの1サイズアップとする。
・R.PLの板厚はブラケットを出す梁のウェブ厚さの1サイズアップとする。
・仕口はブラケット型とする。
取付く梁のせいが同じ場合B H B HF 2 F 2B H B H・仕口はブラケット型とする。
・ノンスカラップ工法とする。
ただし、溶融亜鉛メッキ処理を行う場合は スカラップ工法とする。
梁と梁の接合取付く梁のせいが違う場合a.取付く梁との段差が100mm以上の場合*取付く梁のせいが左右で変わらない場合b.取付く梁との段差が100mm未満の場合B H2 FF 2R.PLB HF 2B H2 FB HS.PLR.PL1/3以下・仕口はブラケット型とする。
・ノンスカラップ工法とする。ただし、溶融亜鉛メッキ処理を行う場合はスカラップ工法とする。
・S.PLの板厚はブラケットを出す梁のウェブ厚さの1サイズアップとする。
・R.PLの板厚は取付く梁のフランジ厚さの半分の厚さ以上とする。
60 45 456-M20GPL-12x255x210・ダイアフラムの板厚は取り付く梁フランジ最大板厚の4サイズUP、GJ2H-244x175x7x11□-350x350x16.07勝山市立中学校建設工事(給食室棟 建築工事)縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779年度勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体一級建築士:第317209号一級建築士事務所登録:東京都知事登録 第30886号東京都千代田区四番町8番地13 吉野ビル3階株式会社 構造計画プラス・ワン構造設計一級建築士:第8450号 早稲倉章悟中 央 中 央 端 部 端 部配力筋方向 主筋方向先端符 号元端版 厚備 考上端配筋下端配筋上端配筋下端配筋位 置D13@200D10,D13@200D13@200D10,D13@200スラブリスト 2.バーサポートは鋼製バーサポート(独立型)とし、 【注記事項】 特記なき限り下記による3.バーサポートの配置は、スラブ端部は梁側から100前後、その他は @900 とする。
1.鉄筋材種 D10~D16 SD295スラブ下端面が直仕上げの場合は防錆型を使用する。
中 央 中 央 端 部 端 部配力筋方向位 置主筋方向先端符 号元端版 厚備 考上端配筋下端配筋土間スラブリストスラブ下端面が直仕上げの場合は防錆型を使用する。
2.バーサポートは鋼製バーサポート(独立型)とし、 【注記事項】 特記なき限り下記による3.バーサポートの配置は、スラブ端部は梁側から100前後、その他は @900 とする。
4.地業:捨てコンt=50,砕石t=60 1.鉄筋材種 D10~D16 SD295S201S201A200200D13,D16@150D13@150D10,D13@200D10@200上端配筋下端配筋上端配筋下端配筋200200D10,D13@200D10@200S202S202AD10,D13@200D10@200D13@200D10,D13@200D10,D13@200D10@200SFデッキ(日鐵住金製)t=1.6mm 同等品を用いるSFデッキ(日鐵住金製)t=1.6mm 同等品を用いるA1:1/30S-13-05スラブリスト250(1) 梁幅250mm未満の場合 (2) 梁幅250mm以上の場合・小梁上にデッキプレートを連続させる場合の 梁幅が250以上の場合、頭付スタッドは2列とする。
頭付スタッドは@300とする。
・梁幅が250未満の場合、頭付スタッドは1列とする。・鉄骨梁継手のスプライスプレートなどと干渉し不足する本数は、 最小ピッチ以内となるよう溶接可能な箇所で調整し、所定の本数を溶接する。
250未満250以上80 80頭付きスタッド施工要領(A1:1/10,A3:1/20)t t頭付きスタッド:16φ@150(l= 80)頭付きスタッド:16φ@150(l= 80)上端配筋下端配筋250D10,D13@200 D10,D13@200DS201DS201AD13,D16@150D16@150 D13@200D10,D13@200D10,D13@200 D10,D13@2007勝山市立中学校建設工事(給食室棟 建築工事)縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779年度勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体一級建築士:第317209号一級建築士事務所登録:東京都知事登録 第30886号東京都千代田区四番町8番地13 吉野ビル3階株式会社 構造計画プラス・ワン構造設計一級建築士:第8450号 早稲倉章悟30▽1FL△1SL▽設計GL(KBM+150)BAS20185 165 6585 16565165 8565 6585 165630630B.PL:44x630x630(BT-HT440B-SP)A.Blt:8-D38(BPD-SD390)BAS201架構詳細図 A1:1/30S-14-01700FC201650 2,3002,950X30 X312,5302,2001.【注記事項】特記なき限り下記による。
Y1通り架構詳細図 通しダイヤフラム:SN490C2.3.添板やリブプレートの材質は母材と同材とする。
BAS202B.PL:19x310x310(SN400B)A.Blt:4-M20(SNR400B)使用鉄骨 角形鋼管:BCR295,STKR400 H形鋼 :SN400B,SN490B ベースプレート:BT-HT440B-SP,SN400Bボルト H.T.B S10TSG201H-488x300x11x18SCG201H-488x300x11x18GJ1SC201通しダイヤフラム52▽RFL△RSL3,7014,031GJ1PL-32(SN490C)□-350x350x16BAS201FC2017,700X3210,650GJ1SC201通しダイヤフラムGJ1SG201H-488x300x11x18PL-32(SN490C)□-350x350x162,545BAS202JP1H-488x300x11x18SCG2011,400SP201□-150x150x9.0310155 155210105 1057勝山市立中学校建設工事(給食室棟 建築工事)打ち継目地と鉄筋のかぶり打ち継目地上階のコンクリート工事が完了するまで外さないこと壁リストによる。
壁筋ピッチ〃 〃 〃40立上り配筋詳細図D10@200 1-D13L2 B先端:1-D13DL2 L2 B各1-D13DD10@200先端:各1-D13L2 B先端:1-D13D1-D13D10@100D10@100L2 L2 B各1-D13DD10@100D10@100先端:各1-D13縮尺図面番号 工事名図面名称■ CHARGE河端俊弘一級建築士 No.377941一級建築士事務所(福井県)い-514号福井市御幸3-2-22TEL 0776-21-8488 FAX 0776-21-8036一級建築士 木 下 貴 之 No.360779年度勝 山 市 ㈱木下設計・石グロ設計事務所・㈱技研設計 勝山市立中学校建設基本設計等業務設計共同企業体一級建築士:第317209号一級建築士事務所登録:東京都知事登録 第30886号東京都千代田区四番町8番地13 吉野ビル3階株式会社 構造計画プラス・ワン構造設計一級建築士:第8450号 早稲倉章悟雑詳細図パラペット配筋詳細図(1/20)B<150,D<180の場合 B≧150,D<180の場合 B<150,500>D≧180の場合 300>B≧150,500>D≧150の場合S-14-02コンクリート止めPL(出寸法は意匠図による)縦筋 D10@100ダブル2-D13150横筋:D10@200チドリダブルL2 *詳細な形状および配置は意匠図による。
PL-9@1,000L-75×75×6@1,000ハト小屋配筋詳細図(1/20)上端配力筋:D13@200 L2L2HL2L2交差部補強筋:1-D13交差部補強筋:各1-D13交差部補強筋:各1-D13上端主筋:D13@200壁縦筋:D13@200L2 L2180180180下端主筋:D13@200下端配力筋:D13@200壁横筋:D13@200A1:1/20※縦筋、上下縦筋は、stp形状とする。
斜め筋は多段配筋にしてもよい。*:(D-φ)/2上縦筋斜め筋横筋斜め筋下縦筋B* φ *D上縦筋縦筋下縦筋L2斜め筋L2φ横筋人通孔補強要領符 号備 考下縦筋上縦筋縦 筋斜め筋横 筋人通孔径 φ梁幅 B梁せい H -D13@100 -D13@1001,800600FG211,FG211A6002×2-D194×3-D2522×3× -D16 -D13@100 -D13@1001,8006002×3× -D16FG2028002×2-D194×4-D253H7勝山市立中学校建設工事(給食室棟 建築工事)