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6月18日公告(土木一式A)格付指定型一般競争入札の公告について 工事名:市道尾浦平線尾浦橋撤去工事

発注機関
山形県鶴岡市
所在地
山形県 鶴岡市
カテゴリー
工事
公告日
2025年6月17日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

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6月18日公告(土木一式A)格付指定型一般競争入札の公告について 工事名:市道尾浦平線尾浦橋撤去工事 鶴岡市公告第 115号格付指定型一般競争入札の公告下記のとおり、格付指定型一般競争入札を執行するので、地方自治法施行令(昭和 22年政令第16号)第167条の6及び鶴岡市契約に関する規則(平成 17年鶴岡市規則第 54号)第 15条の規定に基づき、公告する。令和7年 6月 18日鶴岡市長 皆 川 治1 入札及び開札の場所及び日時(1)場所 鶴岡市役所別棟2号館21・22号会議室(2)日時 令和7年 7月 10日(木)午前 9時2 競争入札に付する事項(1)工 事 名 市道尾浦平線尾浦橋撤去工事(2)工事場所 鶴岡市下田沢地内(3)工事内容 設計図書のとおり(現場説明会は行いません。)設計図書に疑義があるときは、文書で受付します。① 質問受付日 令和7年 7月 2日(水)午前10時まで② 回 答 令和7年 7月 4日(金)午後4時から(4)工 期 令和7年 7月 17日から令和 8年 3月 25日まで(5)予定価格 85,550,000円(消費税及び地方消費税を含まない。)落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の 100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に 1 円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の 110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。3 入札参加者の資格(1)鶴岡市建設工事指名競争入札参加者の格付けに関する規程(平成 17年鶴岡市告示第 19号)に基づき格付けされた者で、次に掲げる要件をすべて満たす者であること。① 工種 土木一式工事② 格付 A③ 市内本店・営業所要件 市内に本店を有すること。④ 技術者要件 ―――――――――――――――――――――――――――⑤ 工事実績 ―――――――――――――――――――――――――――⑥ その他 ―――――――――――――――――――――――――――(2)暴力団排除について、鶴岡市建設工事請負契約約款第 49条第11号の規定に該当しない者であること。(3)建設業法の適用を受ける公共工事については、工事現場における建設工事の施工の技術上の管理をつかさどる監理技術者又は主任技術者を置かなければならないため、あらかじめ配置予定技術者をご確認ください。また、監理(主任)技術者制度を的確に運用するため国土交通省ホームページ内の「監理技術者制度運用マニュアル」もご確認ください。※ 「監理技術者制度運用マニュアル」のうち「五 施工体制台帳の整備と施工体系図の作成」について、鶴岡市では「鶴岡市建設工事元請下請関係適正化指導要領」で定めておりますのでご確認ください。(https://www.city.tsuruoka.lg.jp/sangyo/nyusatsu/nyuusatukeiyakuseido/syakaihokenmikanyu.html)(4)現場代理人について、市のホームページ「入札情報」に掲載している「(お知らせ)建設工事における現場代理人の兼務可能要件について」を参照ください。本工事における現場代理人は、監理技術者(特例監理技術者を含む。)の配置を要しない場合において、落札者の申請に基づき発注者が承認するときに限り、別件工事の現場代理人との兼務を認めます。4 契約条項等を示す場所(1)閲覧場所 鶴岡市ホームページ及び鶴岡市役所 3階契約管財課(2)閲覧期間 入札日の前日まで※ 図面等の貸し出しは事前に電話等でご連絡ください。なお、案件によっては電子データとして全てを鶴岡市ホームページに掲載している場合もございます。5 入札、契約保証金に関する事項(1)入札保証金 免除(2)契約保証金 契約金額の10分の1相当額6 入札参加者の申請及び確認(1)令和7年 7月 8日(火)までに格付指定型一般競争入札参加資格確認申請書 2部を、鶴岡市役所3階契約管財課又は地域庁舎総務企画課に持参してください(郵送可(返信用封筒を同封のこと)。ただし、期限まで必着。)。1部受付印を押印し返却します。(2)建設業法の適用を受ける公共工事の元請になるには、有効な「経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書」(以下「結果通知書」という。)が必要です。経営事項審査の申請を行っただけでは公共工事を請け負うことはできず、審査が終了し、結果の通知を受けていなければ入札参加申請及び入札に参加することが出来ません。入札参加申請受付の際に契約締結日以降まで有効な結果通知書の確認を行いますので、入札参加申請書の裏面にコピーして入札参加申請を行ってください。別紙としての添付も可能です。※ 申請書受付の最終日から契約締結までの期間中のいずれの日においても指名停止措置を受けていないこと。申請書受付後に指名停止措置を受けた場合は受付を取り消し、入札に参加することができない。落札決定後、契約締結までに指名停止措置を受けた場合は落札決定を取り消す。7 その他入札に関する条件(1)「入札条件」、「鶴岡市入札要綱」、「鶴岡市建設工事格付指定型一般競争入札実施要綱」をご覧ください。鶴岡市建設工事格付指定型一般競争入札実施要綱第 10条により、入札を中止する場合があります。(2)入札の際は第 1回目の入札書の金額と同額の工事費内訳書に所在地、商号、代表者名を記入し押印のうえ提出すること(金抜き設計書の項目で単価明細は不要です)。提出が無い場合は入札に参加することが出来ません。(3)本工事は、鶴岡市変動型最低制限価格制度の対象となります。落札決定に当たっては予定価格の制限の範囲内で入札した者のうち、最低制限価格以上で最低の価格をもって入札した者を落札者といたします。最低制限価格を下回る入札が行われた場合、当該入札参加者は失格となります。詳細は市のホームページ「鶴岡市変動型最低制限価格制度実施要綱」を参照ください。(https://www.city.tsuruoka.lg.jp/sangyo/nyusatsu/nyuusatukeiyakuseido/301227henndougata.html)(4)本工事は、発注者指定型の週休2日(月単位)確保工事です。特記仕様書又は現場説明事項をご確認ください。詳細は市のホームページ内の「鶴岡市建設工事週休 2日(4週 8休現場閉所)確保工事実施要領」を参照ください。(https://www.city.tsuruoka.lg.jp/sangyo/nyusatsu/nyuusatukeiyakuseido/keiyaku0120220401173.html)(5)請負代金額が 130万円を超える工事については前払金を請求することができます。また、請負代金が 1,000万円以上で要件を満たした工事については中間前払金を請求することができます。(鶴岡市建設工事請負契約約款第 36条第1項及び第 3項)8 問い合わせ先 鶴岡市役所 総務部 契約管財課 電話(ダイヤルイン)35-1154 - 1 -鶴岡市建設部土木課土木工事特記仕様書市道尾浦平線尾浦橋撤去工事1. 共通仕様書の適用本工事の施工にあたっては、「山形県県土整備部制定共通仕様書(土木工事共通仕様書、土木工事施工管理基準及び規格値、参考資料)令和6年4月」にもとづき実施しなければならない。仕様書の記載内容の優先は「特記仕様書」、「共通特記仕様書」、「共通仕様書」の順とする。なお、令和 6 年 4 月以降に一部改訂された内容は以下のホームページに掲載されているので、最新版を適用するものとする。※共通仕様書の一部改訂内容は以下ページから確認できます。山形県のホームページ(http://www.pref.yamagata.jp)→ 県政情報→ 山形県の紹介→ 組織案内→ 県土整備部→ 建設企画課→ 共通仕様書(土木工事)2. 共通仕様書に対する特記事項共通仕様書に対する特記仕様事項は次のとおりとする。第1編 共通編第1章 総則1-1. 余裕期間制度1-2. 監理技術者の専任義務の緩和に係る取扱い1. 本工事において、建設業法第26条第3項ただし書の規定の適用を受ける監理技術者(以下、「特例監理技術者」という)の配置を行う場合は、「鶴岡市発注工事における監理技術者及び監理技術者を補佐する者の取扱いについて」によるものとする。2. 特例監理技術者及び監理技術者補佐の配置を行う場合又は配置を要さなくなった場合は、適切にコリンズ(CORINS)への登録を行うこと。1-3. 工事種別工事種別は、一般土木工事(河川・道路構造物工事)とする。- 2 -1-4. 工事の下請け受注者は、下請け契約の請負金額によらず工事の一部を下請負に付する場合は、下請計画(変更)報告書、下請け業者一覧表及び当該工事に係る下請け契約書の写しを提出しなければならない。また施工体制台帳及び体系図を作成し、速やかに監督職員に提出しなければならない。なお、下請計画(変更)報告書が提出されずに下請負業者が施工している場合は、工事の一時中止を命じる場合もありうる。1-5. 技術者の専任期間1. 請負契約の締結後、現場施工に着手するまでの期間(現場事務所の設置、資機材の搬入又は仮設工事等が開始されるまでの期間)については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。なお、現場施工に着手する日については、落札決定後、監督職員との協議により定める。2. 工事完成後、検査が終了し、事務手続、後片付け等のみが残っている期間については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。なお、検査が終了した日は、発注者が工事の完成を確認した旨、受注者に通知した日とする。1-6. 舗装技術者の配置1-7. 鋼橋塗装技能士の配置1-8. 標準断面での発注標準断面で発注された工事は現況を測量し、側溝(水路)縦断計画及び舗装面積の展開図等の施工図を作成し、監督職員と協議の上、承諾を得ること。監督職員の承諾を得る前に、工事着工している場合は、工事の一時中止及び改造を命じる場合もありうる。なお、承諾の回答には、発注者側での検討があるため、1週間程度見込むこと。また、計画時には路面排水を考慮するとともに、上下流の側溝勾配等を必ず調査し、流入、流出先の排水路等も調査すること。1-9. 設計変更の手続き設計変更については、建設工事請負契約約款及び土木工事共通仕様書によるところであるが、その基本的な考え方や手続きについては、「土木工事施工円滑化関係集(令和2年12月改訂)山形県土木工事施工円滑化推進会議」の第1章「設計変更ガイドライン」及び第3章「工事一時中止に係るガイドライン」によるものする。1-10. 揚重作業機械について揚重作業機械は、クレーン車又はクレーン機能付バックホーを標準とする。やむを得ず、その他の機械を使用する場合は、書面により監督職員の承諾を得ること。1-11. 沿線住民への周知工事着工前に施工個所を示した住宅地図を添付した工事のお知らせを作成し、監督職員の承諾後に地元の町内会長と沿線住民に配布すること。また、全面通行止めで施工を行う際には、前もって予告看板等を設置し周知を図るとともに、関係機関(幼稚園、保育園、デイサービス等)に通知すること。- 3 -1-12. 官民境界工事着工前には、境界立会を実施することを原則とする。側溝を設置する場合には、官民境界に設置すること。やむを得ず境界に設置できない場合は、監督職員の承諾と地権者又は住民の了解を得て側溝を設置し境界杭(境界プレート)等で、官民境界を明示すること。境界杭等設置後は、その記録を監督職員に提出すること。1-13. 工事支障物件について1. 地下埋設物等(1) 現況測量時に周囲の状況(電力、NTTなどの架空電線)を確認し、埋設物に関しては、必ず地下埋設物証明申請書兼証明書により確認すること。(2) 必要に応じて試掘を行い、地下埋設物等の種類、位置等を調査し地下埋設物等との離隔を、図面及び写真等により監督員に報告すること。(3) (2)の結果、施工に支障する場合、監督員より地下埋設物等の施設管理者へ移設依頼し、施設管理者の支障物件移設工事完了後、本工事に着手すること。2. 施工にともなって支障となる物件(公共汚水桝、量水器など)が判明した場合は、設計図書に関して、すみやかに監督員と協議しなければならない。1-14. 工事現場発生品(工事現場再使用品)従来施設の撤去により発生した二次製品等については、監督職員と処理方法及び数量確認について協議を行うこと。協議内容について工事打合簿により記録し提出すること。1-15. 建設副産物関係1. 本工事により発生する特定建設資材廃棄物(コンクリート塊、アスファルト塊、建設発生木材)は、再資源化施設に搬出するものとする。特に、下記に示す特定建設資材廃棄物の搬出先はそれぞれ次の条件も満たすものとする。【コンクリート塊】規格品の再生クラッシャーラン(RC-40)として再資源化している再資源化施設【アスファルト塊】再生加熱アスファルト混合物の原材料として再利用している再資源化施設(アスファルトプラントでなくても、そのアスファルト塊が、最終的に再生加熱アスファルト混合物として利用されることが確認できる施設でも可)2. 建設リサイクル法第6条に規定する「建設資材廃棄物の再資源化等に要する費用の適正な負担」に基づき、条件明示する特定建設資材廃棄物の搬出施設は、下記のとおりである。なお、搬出完了後、産業廃棄物管理票(マニフェスト)について、監督職員から請求があった場合は提示しなければならない。 【コンクリート塊】設計 ①受入場所 ②再資源化施設名 ③受入時間鶴岡市西目字山田森28-1 小野寺建設㈱ 8:00~17:00- 4 -○ 鶴岡市斎藤川原字石川端77-1 田川砂利工業㈱ 8:00~17:00鶴岡市勝福寺字根木瀞158-1 鶴岡建設㈱ 8:00~17:00鶴岡市大字馬町宮ノ腰115 ㈱三浦土建 8:00~17:00鶴岡市藤島字西細杖262-2 日本海アスコン共同企業体 8:00~17:00鶴岡市柳久瀬字武良免17-7 ㈱青木建材 8:00~17:00鶴岡市田代字広瀬16-2 ㈱渡会電機土木 8:00~17:00【アスファルト塊】設計 ①受入場所 ②再資源化施設名 ③受入時間○ 鶴岡市勝福寺字根木瀞158-1 鶴岡建設㈱ 8:00~17:00鶴岡市藤島字西細杖262-2 日本海アスコン共同企業体 8:00~17:00【舗装版切断時に発生する濁水】設計 ①受入場所 ②再資源化施設名 ③受入時間東田川郡庄内町堤興屋字中島38 ㈱安藤組 8:00~17:003. 受注者は、自らの都合により、前項の条件明示事項と別の方法等による場合においては、土木工事共通特記仕様書第1編共通編1-1-12建設副産物第2項に規定する契約前の説明において説明を行うものとする。なお、この場合において、搬出予定の再資源化施設が第1項に規定する条件を満たすことを証する書類等の提出を求められた場合は、速やかにこれを提出しなければならない。また、この場合であっても、設計図書の変更は行わないものとする。4. 受注者は、建設リサイクル法第18条第1項の規定により、特定建設資材(コンクリート、アスファルト、木材)廃棄物の再資源化等が完了した場合、共通仕様書で定める建設廃棄物処理結果報告書に特定建設資材廃棄物の再資源化等に要した費用を追記し、監督職員に提出しなければならない。5. 受注者は、建設資材(コンクリート、コンクリート及び鉄からなる建設資材、木材、アスファルト混合物、土砂、砕石等)を工事現場に搬入する場合には、法令に基づき、「再生資源利用計画書」を施工計画書に含め監督職員に提出しなければならない。また、受注者は、法令に基づき、「再生資源利用計画書」を工事現場の公衆が見やすい場所に掲げなければならない。6. 受注者は、建設副産物(コンクリート塊、建設発生木材、アスファルトコンクリート塊、建設汚泥、建設混合廃棄物、金属くず、廃プラスチック、建設発生土等)を工事現場から搬出する場合には、法令に基づき、「再生資源利用促進計画書」を施工計画書に含め監督職員に提出しなければならない。また、受注者は、法令に基づき、「再生資源利用促進計画書」を工事現場の 公衆が見やすい場所に掲げなければならない。7. 受注者は、再生資源利用計画書及び再生資源利用促進計画書を作成した場合には、工事完了後速やかに、実施状況を記録した「再生資源利用計画書」及び「再生資源利用促進実施書」を監督職員に提出しなければならない。なお、『建設副産物情報交換システム-COBRIS-』((財)日本建設情報総合センターWeb版入力システム)に登録する場合は監督職員の承諾を得ること。- 5 -8. 建設資材廃棄物の搬出時には、過積載を防止し、運搬車輌に「産業廃棄物の処理及び清掃に関する法律施行令」により、産業廃棄物運搬の表示及び書面を備え付けること。1-16. 履行報告受注者は、当初の請負代金が1件1,000万円以上の工事については、毎月の履行状況を工事履行報告書(鶴岡市,様式第10号の3)により監督職員に提出しなければならない。1-17. 前金払について1. 中間前金払契約約款第36条第 3 項に基づき中間前払金の支払を請求しようとするときは、あらかじめ、中間前金払認定請求書(鶴岡市,様式第10号の2)に、監督職員の確認を受けた直近の工事履行報告書(鶴岡市,様式第10号の3)の写しを添えて提出するものとする。1-18. 工事名標示板に関する事項(安全確保関係)工事名標示板に記載する、工事の種類及び工事内容の説明は次のとおりとする。なお、本工事は道路工事であることから、工事名看板記載の「工事期間」は交通上支障を与える実際の期間とする。工事の種類 旧橋撤去工事中工事内容の説明 古くなった橋の撤去を行っています1-19. 交通安全に関する事項(交通安全管理関係)1. 施工方法本工事の施工にあたっては、片側交互通行により施工するものとする。2. 交通誘導員の配置交通管理に要する交通誘導員の配置計画は任意とする。なお、交通管理者との協議により配置計画について条件が付された場合には、設計図書に関して監督職員と協議しなければならない。1-20. 事業損失に関する事項(環境対策関係)1. 施工途中において、工事騒音、振動、地下水低下等の影響により、調査及び対策の必要が 生じた場合は、監督職員と協議しなければならない。2. 工事の施工に伴い、騒音振動の測定が必要になった場合は、監督職員と協議しなければならない。1-21. 他工事との関連事項について(工程関係)1. 別途発注の他工事について、本工事の施工に際して支障が生じた場合は、監督職員と協議しなければならない。1-22. 施工時期、時間、施工方法に関する事項(工程関係)1. 本工事の作業時間帯は、8:30~17:00とする。なお、受注者は、関係機関等との調整の結- 6 -果、作業時間帯に変更が生じた場合は作業時間帯に関して、速やかに監督職員と協議しなければならない。2.工期には雨休率0.83※を見込んでいる。※施工に必要な日数に対し、土日・祝日・年末年始休暇(6 日)夏季休暇(3 日)を休日とした日数及び天候による作業不能日(1日の降雨・降雪量10㎜/日以上及び8時~17時までのWBGT値31以上の時間を合計して換算した日数(過去5年平均))を見込むための係数1-23. 災害時の協力体制1. 緊急巡回I 緊急巡回とは、台風、豪雨、豪雪、地震等により、工事現場において災害が発生した場合又はそのおそれがある場合にその状況を把握し、適切な措置を講じるもので、監督職員の指示により巡回を行うものである。II 緊急巡回担当者は、工事現場の異常等を発見した場合には、速やかにその危険を防止するため、その場でとりうる適切な措置を講ずるとともにその状況について、監督職員に報告するものとする。III 緊急巡回にあたっては、写真撮影をし、日時及びその状況を記録しておくものとする。IV 緊急巡回中に事故が発生したときは、速やかにその状況を監督職員に報告しなければならない。2. 災害時の協力体制と緊急時の諸作業工事現場が災害等で被災した場合に備え、協力体制を確立するとともに、指示があった場合は、被害を最小限に抑えるため、緊急時における諸作業を実施する。 3. 緊急巡回及び緊急時の諸作業に関する詳細については、発注者・受注者双方の協議により行うものとする。1-24. 事故報告1. 受注者は、工事の施工中に事故が発生した場合には、第1報を直ちに監督職員へ電話にて通報するとともに、通報後速やかに工事事故報告書(山形県、参考様式5)を FAX、又はE-Mailにより提出しなければならない。2. 報告する事故の分類は、当該建設工事現場に関係する「労働災害」、「もらい事故」、「死傷公衆災害」、「物損公衆災害」とし、事故の規模を問わず、すべて報告すること。3. 工事事故報告書様式は、以下のホームページに掲載している。山形県のホームページ(http://www.pref.yamagata.jp)→ 県政情報→ 山形県の紹介→ 組織案内→ 県土整備部→ 建設企画課→ 共通仕様書(土木工事)- 7 -1-25. 工事写真に関する事項1. 工事完成後、完成写真のデータを監督職員に提出すること。データの形式は、監督職員と協議すること。2. 工事写真のデータは、監督職員の指示により提出を求める場合もありうる。1-26. デジタル工事写真の小黒板情報電子化についてデジタル工事写真の小黒板情報電子化は、受発注者双方の業務効率化を目的に、被写体画像の撮影と同時に工事写真における小黒板の記載情報の電子的記入および、工事写真の信憑性 確認を行うことにより、現場撮影の省力化、写真整理の効率化、工事写真の改ざん防止を図るものである。本工事でデジタル工事写真の小黒板情報電子化を行う場合は、工事契約後、監督職員の承諾を得たうえでデジタル工事写真の小黒板情報電子化対象工事(以下「対象工事」という。)とすることができる。対象工事では、以下の第1項から第4項の全てを実施することとする。1. 対象機器の導入受注者は、デジタル工事写真の小黒板情報電子化の導入に必要な機器・ソフトウェア等(以下「使用機器」という)については、共通仕様書 写真管理基準「2-2 撮影方法」に示す項目の電子的記入ができること、かつ信憑性確認(改ざん検知機能)を有するものを使用することと する。 下表に動画撮影用カメラ・Web 会議システム等に関する参考数値および発注者の標準的な通信環境の仕様を参考に示す。動画撮影用のカメラに関する仕様項目 仕様 備考映像画素数:640×480以上 カラーフレームレート:15fps以上音声 マイク:モノラル(1チャンネル)以上- 10 -スピーカ:モノラル(1チャンネル)以上Web会議システムに関する仕様項目 仕様 備考通信回線速度 下り最大500Mbps、上り最大5Mbps以上映像・音声 転送レート(VBR):平均1Mbps以上画質・画素数と最低限必要な通信速度画質 画素数 最低限必要な通信速度360p 640×480 530 kbps480p 720×480 800 kbps720p 1280×1080 1.8 Mbps1080p 1920×1080 3.0 Mbps2160p 4096×2160 20.0 Mbps※使用する機器の機能としては仕様を満たしていても、機器の設定により、使用を満たさない場合があるため、注意すること。(例:使用する端末の画質を「高設定」にした場合は仕様を満たすが、「低設定」にした場合、仕様を満たさないことがあるため、端末画質を「高設定」にすること。)発注者の標準的な通信環境の仕様項目 仕様通信プロトコル方式及びポート番号TCP 80、443UDP なし利用環境OS Windows10ブラウザ Microsoft Edge、Google Chromeアプリケーション ZOOM、Teams、Google Meet(3) 遠隔臨場を中断した場合の対応電波状況等により遠隔臨場が中断された場合の対応について、事前に受発注者間で協議を行う。対応方法に関しては、確認箇所を画像・映像で記録したものをメール等の代替手段で共有し、監督職員等は机上確認することも可能とする。なお、本項目は受発注者間で協議し、別日の現場臨場に変更することを妨げるものではない。(4) 効果の検証遠隔臨場を通じた効果の検証及び課題の抽出に関するアンケート調査に協力するものとする。 詳細は、監督職員の指示による。(5) 費用遠隔臨場にかかる費用については、技術管理費に積上げ計上する。なお、詳細については、- 11 -最新の遠隔臨場に関する事務連絡等を参照とすること。(6) 不正行為遠隔臨場において故意に不良箇所を撮影しない等の不正行為等を行った場合は、『山形県建設業者の不正行為等に対する監督処分の基準』等に従い、監督処分を実施する場合がある。1-31. 週休2日確保工事について1. 本工事は4週8休以上の現場閉所を実施する発注者指定型の週休2日確保工事(月単位)である。実施にあたっては『鶴岡市建設工事「週休2日確保工事」実施要領』に基づくため、詳細については、実施要領を確認すること。2.受注者は、確保工事を実施する場合は工事名標示板に週休2日確保工事に取り組んでいる旨を明示すること。明示の方法は右図を参考にするものとし、監督職員と協議し決定する。1-32. ウィークリースタンス等の推進本工事は、受発注者協力のもと、工事の円滑化と品質の向上を図るとともに、働き方改革を推進し、担い手確保に努めること目的にウィークリースタンス等の推進を図ることとし、次の事項について工事着手前に受発注者間で共有し、工事を進めていくこととする。1.打合せ時間の配慮受注者の移動時間が勤務時間外にならないよう配慮し、午後4時以降の打合せは行わない。2.作業依頼の配慮1)作業内容に見合った作業期間を確保する。2)休前日(金曜日など)に休日明け日(月曜日など)が期限日の依頼をしない。3)受注者の定めるノー残業デーにかかわらず、定時間際や定時後に依頼をしない。3.ワンデーレスポンスの再徹底1)問い合わせに対して、ワンデーレスポンスを徹底する。4.留意事項1)緊急性を要する災害対応などにおいて、やむを得ず上記の原則に沿った対応ができない場合は、作業依頼時に受発注者双方で作業内容や提出期限等を確認し、合意を図る。2)設計変更を伴う作業依頼については、「設計変更ガイドライン」に基づき適正に対応する。1-33. 情報共有システム利用の試行対象工事1-34. その他1. 工事費の増減を伴う変更が生じた場合、すみやかに監督職員に連絡し、指示をあおぐこと。了解を得ずに増工(増額)したものについては変更の対象としない。2. 当初工程表より現場着工時期(実作業期間)に遅れが生じた場合は、現場着工前に変更工程表を作成し、監督職員に提出すること。3. 当該工事期間中に、建設業退職金共済組合の証紙を追加購入した場合は、工事完成時に追加分の建設業退職金共済組合掛金収納書届を提出すること。また、工事完成時に建設業退職金共済組合の証紙の受払状況の確認できる書類を監督職員に提示すること。- 12 -第2章 土 工2-1. 残土受入地受注後、土砂運搬工着手までに発注者が搬出先を決定する。運搬距離及び処分費については、協議するものとする。なお、発注時の運搬距離は4.0kmとしている。第3章 無筋・鉄筋コンクリート3-1. 配 合1. 下記工種のコンクリートは、共通仕様書(参考資料) レディーミクストコンクリート標準使用基準の次の規格によるものとする。工 種 区分番号 呼び強度 摘 要第2編 材料編第1章 一般事項1-1. 指定材料の確認受注者は、下記の工事材料を使用する場合には、その外観及び品質規格証明書等を照合して確認した資料を事前に監督職員に提出し、監督職員の確認を受けなければならない。区 分 確 認 材 料 名 摘 要1-2. 工事材料の確認市が一括承認済みの資材については、承認図等の添付を省略することができる。一括承認済みの資材は発注担当部署にて確認すること。1-3. 納入時の材料確認使用材料は、納入された時点で必ずその品質や形状について適当なものか審査し、不良品は、返却等の処置を施すこと。検査時に不良品を発見した場合、撤去再設置等の手直しを指示する場合がある(例えば二次製品、路盤材料の入替えなど)。- 13 -第2章 土木工事材料2-1. 再生資材の使用工事に使用する再生資材は次表のとおりとする。材料名 規格 使用箇所 摘要再生クラッシャーラン 40㎜以下 下層路盤・擁壁裏込材〃 40㎜以下 下層路盤再生アスファルト合材 再生密粒度As20F 表層1. 再生クラッシャーランは、廃棄物であるコンクリート塊、アスファルトコンクリート塊を破砕、選別、混合物除去、粒土調整等を行うことにより再資源化された資材をいい、これら以外の材料(新材の砕石、ズリ、コンクリートを製造し破砕したもの等)が混合されていない状態のものをいう。2. 下層路盤材、歩道路盤材に使用する再生砕石(RC-40)は下記の品質基準を満足するものとする。・修正CBR下層路盤材 修正CBR値 40%以上歩道路盤材 修正CBR値 20%以上2-2. 購入土購入土は、CBR12%以上とし監督職員の承諾を得なければならない。2-3. セメント工事に使用するセメントは、高炉セメント(JIS R5211)B 種とし、その種類については監督職員の承諾を得なければならない。2-4. セメントコンクリート製品等本工事で使用する材料については、監督職員の承諾を得なければならない。防音ゴム付側溝蓋を使用する場合は、防音ゴムの一部がコンクリート内に埋設されたアンカータイプを使用すること。鋼製溝蓋についても防音ゴムが容易にはがれないねじ式等を使用すること。2-5. 建設資材調達次の資材については、以下の調達地域等から調達することを想定しているが、安定的な確保を図るために、当該調達地域等以外から調達せざるを得ない場合には、事前に監督職員と協議するものとする。また、購入費用及び輸送費等に要した費用について、証明書類(実際の取引伝票等)を監督職員に提出するものとし、その費用について設計変更することとする。資材名 規格 調達地域等砕石 RC-40 庄内地区- 14 -砕石 M-40 庄内地区土砂 山砂 庄内地区第3編 土木工事共通編第1章 総則1-1. 段階確認共通仕様書 第3編 共通編1-1-2監督職員による確認・立会等により指定された工種に、次の工種を追加するものとする。種別 細別 確認時期準備工 丁張り確認 丁張り完了時路盤工 上層路盤 表層施工前〃 下層路盤 上層路盤施工前1-2. 工事中の安全確保土木工事にあっては、共通仕様書 第 1 編 1-1-30 施工管理の規定に加え、以下の規定によらなければならない。請負者は、建設工事公衆災害防止対策要綱(国土交通省告示第496号、令和元年9月2日)を遵守して災害の防止を図らなければならない。なお、詳細については監督職員と協議を行うこと。 また、受注者は鶴岡警察署に申請する道路使用許可申請書の道路使用許可条件に従い、施工すること。第2章 一般施工2-1. 濁水処理1. 舗装版切断時に発生する濁水等については、周囲に流出しないよう、排水吸引機能を有する切断機械等により回収するものとし、適正に処理を行わなければならない。なお、回収に要する費用は設計図書に含まれる。2. 「適正に処理」する際には、「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」に基づき、産業廃棄物の排出事業者(受注業者)が産業廃棄物の処理を委託する際、排出事業者(受注業者)は、その責任において、適正な処理のために必要な廃棄物情報(成分や性状等)を把握し処理業者に提供することが必要である。2-2. 舗装工道路改良工事等において、排水構造物と接する舗装仕上げ面は、排水構造物天端より低くなってはならない。- 15 -2-3. 瀝青材料の散布プライムコートの使用量は1.2 L/㎡を標準とする。タックコートの使用量は0.4 L/㎡を標準とする。2-4. 工事現場の現場環境改善費1. 本工事は、工事の現場環境改善費を計上する工事である。この現場環境改善とは、地域との積極的なコミュニケーションを図りつつ工事関係者の意識を高め、現場労働者の作業環境改善を行うものであり、受注者は、この趣旨を理解し発注者と協力しつつ地域との連携を図り、適正に工事の円滑な執行を実施しなければならない。2. 実施内容は、「現場環境改善(安全関係)3.避暑(熱中症予防)・防寒対策」を必須とするほか、下記の4計上費目ごとに1内容ずつの計5つの内容を選定のうえ、実施するものとする。計上費目 実施する内容(率計上分)現場環境改善(仮設備関係)1.用水・電力等の供給設備、2.緑化・花壇、3.ライトアップ施設4.見学路及び椅子の設置、5.昇降設備の充実、6.環境負荷の低減現場環境改善(営繕関係)1.現場事務所の快適化(女性用更衣室の設置を含む)2.労働者宿舎の快適化、3.デザインボックス(交通誘導員待機室)4.現場休憩所の快適化、5.健康関連設備及び厚生施設の充実等現場環境改善(安全関係)1.工事標識・照明等安全施設のイメージアップ(電光式標識等)2.盗難防止対策(警報機等)、3.避暑(熱中症予防)・防寒対策地域連携1.完成予想図、2.工法説明図、3.工事工程表4.デザイン工事看板(各工事PR看板含む)5.見学会等の開催(イベント等の実施含む)6.見学所(インフォメーションセンター)の設置及び管理運営7.パンフレット・工法説明ビデオ8.地域対策費等(地域行事等の経費を含む)、9.社会貢献3. 受注者は、具体的な実施内容と実施時期を事前に監督職員と協議し、その結果を報告すること。4. 以下の項目については、現場環境改善の内容に含まれないことから、実施にあたっては留意すること。(1) 仮設関係:仮囲い、模様フェンス、仮歩道マット(2) 営繕関係:デザインボックス、倉庫及び材料保管庫、監督員詰所、シャワー施設、ウォータークーラー、観葉植物、意見箱の設置(3) 安全関係:バリケード、転落防止柵2-5. 快適トイレの設置1. 内容受注者は、現場に以下の(1)~(11)の仕様を満たす快適トイレを設置することを原則とする。 なお、対策型を使用しない場合は、変更の対象とする。また、工事写真により使用機械を判定するため、現場との整合が図れるように記録すること。現 場 説 明 事 項 書市道尾浦平線尾浦橋撤去工事[ 共通事項 ]1.現場説明事項書について現場説明事項は、制約をうける当該工事に関する施工条件を明示することによって工事の円滑な執行に資することを目的としており、当該契約においてやむを得ず施工方法等について仮指定せざるを得ないもの、又は変更が予想されるもの、あるいは制約される工事工程等について現場説明参加業者が充分な見積りができるよう条件明示するものです。[ 工事の施工関係 ]1.工事の施工にあたり、支障物件等が生じた場合は対応方法について別途協議します。2.主桁の撤去については、現道及び借地にて作業ヤードを設置し、クローラクレーン300t吊りにより吊下す施工を考えておりますが、施工条件等に変更があった場合は別途協議します。また、クレーンの賃料については350t吊りにて積算しております。3.仮設工に使用する盛土材は、存置し次年度以降の使用を予定しております。[ 工程関係 ]1.関係機関協議・用地協議の遅れや資材・仮設材・建設機械・労務等の逼迫、当該地及び隣接箇所にて施工の他工事との調整により設定工期に延伸の可能性が発生した場合は、工期設定について別途協議します。2.H.W.Lに影響がない為、河川敷地内の施工に施工時期の制限はありません。 なお、条件に変更が生じた場合は別途協議します。3.本工事箇所にて添架管(水道管)の撤去工事を予定しております。[ 安全対策関係 ]1.資機材搬入時の交通管理を行うため、交通誘導員4人を計上しています。[ 用地関係 ]1.施工に伴う仮設用地(資機材等の保管等)について、借地が必要となった場合は別途協議します。[ 仮設関係 ]1.上部工撤去時の足場については、添架管撤去工事と供用するものとし、費用についても作業日数で按分するものとします。 平成7年度尾浦橋撤去工事工 種 種 別 細 別 規 格 単 位 数 量尾浦橋撤去工事作業土工掘削工310 309.3床掘 構造物掘削 ㎥残土処理工280 283.6残土処理 土砂運搬・整地 ㎥上部工撤去工撤去工41 40.6既設高欄撤去 φ114.3 Gr-Ck-2PH相当品 m22 22支柱切断 φ114.3 Gr-Ck-2PH相当品 本床版1次及び2次 親柱取壊し 1 1.1切断・撤去 コンクリート 鉄筋 ㎥94 93.8舗装版取壊し アスファルト舗装 t=9cm ㎡116 116.4床版カッター切断 コンクリート舗装版 鉄筋 t=15cm以下 m48 48吊り穴削孔 コンクリート削孔機 φ100 孔103 103.4床版撤去 コンクリート 鉄筋 ㎥11 11.0伸縮装置縁切 ガス切断 m4 4.0支承縁切り 支承クローラークレーン 26.5 26.5主桁撤去 350t吊 t桁1次及び2次 桁切断 26.5 26.5切断・撤去 ラフテレーンクレーン 25t吊 t殻運搬処理工8 8.4アスファルト殻 運搬処理 ㎥105 104.5コンクリート殻 運搬処理 鉄筋 ㎥26.5 26.5スクラップ ヘビーH1 特級A t1.0 1.0スクラップ ヘビーH3 Gr-Ck-2PH相当品 t下部工撤去工撤去工233 232.9通し穴 φ50mm m165 165.1コア削孔 φ150mm m207 206.8ワイヤーソー切断 ㎡1 1.0切断水処理 式 40日45 45切断ブロック撤去 個8 8.2構造物取壊し コンクリート無筋 人力施工 ㎥104 103.7構造物取壊し コンクリート無筋 機械施工 ㎥殻運搬処理工112 111.9コンクリート殻 運搬処理 無筋 ㎥全 体 数 量 総 括 表摘 要上段:当初下段:変更 平成7年度尾浦橋撤去工事工 種 種 別 細 別 規 格 単 位 数 量全 体 数 量 総 括 表摘 要上段:当初下段:変更付属物撤去工撤去工16 16.4防護柵撤去 ガードレール Gr-C-4E m11 10.6舗装版切断 アスファルト舗装 t=15cm以下 m69 69.3舗装版取壊し アスファルト舗装 t=15cm以下 ㎡21 21.1擁壁撤去 コンクリート 鉄筋 ㎥殻運搬処理工4 3.5アスファルト殻 運搬処理 ㎥21 21.1コンクリート殻 運搬処理 鉄筋 ㎥0.3 0.3スクラップ ヘビーH3 ガードレール t復旧工作業土工9 8.6掘削工 バックホウ 0.28㎥ ㎥0.8 0.8埋戻し コンクリート 18-8-40 ㎥30 31.3盛土 流用土 ㎥8 7.6基面整生 ㎥法面工20 22.8盛土法面仕上げ ㎡20 22.8植生筋工 人工筋芝(種子帯) むしろ ㎡舗装工再生クラッシャラン 16 15.5下層路盤 RC-40 t=15cm ㎡粒調砕石 28 27.7上層路盤 M-40 t=15cm ㎡28 27.5表層 再生密粒度As20F W<2.5m t=5cm ㎡防護柵工12 12.0耐雪型ガードレール Gr-C3-2E m擁壁工10 10.4裏込材 RC-40 ㎥直高面積 70 69.9積層組立擁壁 TW-250ML-CL5 0.700㎡(W2.8*h0.25) ㎡23 23.0端部処理 SGシート 枚流用土 109 109.0植生土のう 肥料付 60×40㎝ 0.02㎥/袋 袋 平成7年度尾浦橋撤去工事工 種 種 別 細 別 規 格 単 位 数 量全 体 数 量 総 括 表摘 要上段:当初下段:変更仮設工施工ヤード工整地 幅4m以上 500 500.8施工ヤード盛土 敷均し(ルーズ) 購入土(丘砂) ㎥工事用道路工1m以下 80 75.7盛土 路体盛土 購入土(丘砂) ㎥35 35.0大型土のう 製作設置 購入土(丘砂) 袋上部工撤去時1524×3048×22 7枚 98 97.5敷鉄板設置撤去 1524×6096×22 7枚 ㎡7 7敷鉄板賃料 1524×3048×22 枚7 7敷鉄板整備費 1524×3048×22 枚7 7敷鉄板賃料 1524×6096×22 枚7 7敷鉄板整備費 1524×6096×22 枚99 98.6足場工 ワイヤーブリッジ足場 ㎡1 1足場工賃料 ワイヤーブリッジ足場 式 1ヶ月99 98.6防護工 板張防護工 ㎡99 98.6防護工 シート張防護工 ㎡下部工撤去時26 25.8足場工 単管足場 掛㎡交通管理工1 1.0交通誘導員 交通誘導員B 式 4人 平成7年度尾浦橋撤去工事工 種 種 別 細 別 規 格 単 位 数 量全 体 数 量 総 括 表摘 要上段:当初下段:変更共通仮設費運搬費敷鉄板 17 16.95仮設材運搬費 往復 t仮設材 17 16.95積込み取り卸し 往復 t分解組立運搬 クローラクレーン 1 1建設機械運搬費 往復 150t吊り 回分解組立運搬 クローラクレーン 1 1建設機械運搬費 往復 350t吊り 回準備費10 10伐倒 平均胸高直径 28cm以上 本10 10枝払 平均胸高直径 28cm以上 本10 10玉切 平均胸高直径 28cm以上 本2 1.94建設廃棄物処理 現場発生材運搬 t2 1.94現場発生材処分費 t役務費1,274 1,274.0借地面積 農地 A氏 ㎡129 129.0借地面積 農地 B氏 ㎡直線1928年90°00′00″H桁不明鋼橋4.61m不明A1,A2:不明A1,A2:不明竣 工 年設 計 条 件20.410m20.285m橋 長桁 長設 計 荷 重雪 荷 重型 式種 別斜 角基礎工形式設計水平震度下部工形式平 面 線 形横 断 勾 配縦 断 勾 配有 効 巾 員支 間 - 不明不明不明尾浦橋 橋梁一般図A2 A1H.W.L2022.8.30余裕高1000100010003800 620010000385 3870 44547001:0.31:0.3400 280桁 長20285橋 長2035025 100架空線側 面 図 S=1:100750 4010 75020020030370400363アスファルト舗装t=90mm4400架空線上部工断面図 S=1:50450 4610 4505510(E)松沢線2(T)尾浦橋5左2(E)松沢線3(T)尾浦橋5左2右1AsAsT3158.28158.29158.48158.72158.25158.25158.18158.15158.14158.04158.07156.25155.98情報落U-300落U-300尾浦橋架空線架空線架空線赤 川25 20285 10020410400 280450 4610 45055106200190 5255 5556000平 面 図 S=1:100200 3255 2003655500 6900 2007600鶴 岡 市鶴岡市下田沢地内図 示7位 置縮 尺路線名又は河 川 名工 事 名図 番1 葉 1 尾浦橋 現況一般図尾浦橋撤去工事市道尾浦平線6 葉 1 令 和 年 度実施仕切弁尾浦橋 復旧図【テラセル擁壁工法】(E)松沢線2(T)尾浦橋5左2(E)松沢線3(E)松沢線1(T)尾浦橋5左1(T)尾浦橋5左2右1AsAsGGT2T4143.725.37158.28158.29158.48158.72158.25158.25158.18158.15158.14158.04158.07158.23158.18156.25156.27156.58157.23156.7856.93155.81156.01156.13156.03156.07155.98157.76157.72157.16157.17157.34157.34157.72157.89158.03158.03158.00情報松沢シェッド落U-300落U-300U-240側 面 図 S=1:200平 面 図 S=1:200赤 川T310846-1道6947-247-10105-21-11-111-11-1049-161-14885-149-261-22-1H.W.L2022.8.301000余裕高▽150.681▽152.0810.0002.4605.0058.98031.06434.59037.08038.930鉄筋コンクリート取壊しA=21.12m21:1.5639 62616900河川境界41005150表層(再生密粒度As20F)t=5cm上層路盤(M-40) t=15cm河川境界1:1.51000 7500 5009000表層(再生密粒度As20F)t=5cm上層路盤(M-40) t=15cm516 743479501500鉄筋コンクリート取壊しA=33.52m21:0.6255030028504930 182067502060 44106470300264029401:0.615002550300285090030026402940900900下層路盤(RC-40) t=15cm 下層路盤(RC-40) t=15cmガ-ドレール(Gr-3C-2E)ガ-ドレール(Gr-3C-2E)10400ガ-ドレール(Gr-3C-2E)L=12.0mガ-ドレール(Gr-3C-2E)L=8.0m尾浦橋 復旧図鶴 岡 市鶴岡市下田沢地内図 示7位 置縮 尺路線名又は河 川 名工 事 名図 番1 葉 1尾浦橋撤去工事市道尾浦平線2 葉 6 令 和 年 度実施尾浦橋 復旧横断図2/2【テラセル擁壁工法】A2側S=1:100DL=150.00FH=GH=158.29431.064DL=150.00FH=GH=158.38134.590DL=150.00FH=GH=158.44237.080DL=150.00FH=GH=158.49238.9301:0.6 1:0.6 1:0.66260 1617787726951:0.66260 414010400303969001040038611:0.66260 4140104006900104001:0.610400表層(再生密粒度As20F)t=5cm上層路盤(M-40) t=15cm下層路盤(RC-40) t=15cmガ-ドレール(Gr-C-4E)盛土工盛土法面仕上げ植生シート1.2- -盛土工盛土法面仕上げ植生シート3.2- -盛土工盛土法面仕上げ植生シート- - -盛土工盛土法面仕上げ植生シート0.3- -尾浦橋復旧横断図 (その2)鶴 岡 市鶴岡市下田沢地内図 示7位 置縮 尺路線名又は河 川 名工 事 名図 番2 葉 2尾浦橋撤去工事市道尾浦平線6 葉 3 令 和 年 度実施8750 1670 1650104006260 41408400 2000(3@2800)4140 970344051102800 2400(1@2800)10400 5200158.342151.442 151.442158.342 158.342 158.342151.442152.081151.442152.942154.192155.442156.942157.442DL=150.00S=1:50 標準断面図6750(27@250)端部処理27段6750(27@250)端部処理27段1:1.51:0.61050 20403090500以上6750調整高樹脂アンカーピン(1本/袋)ジオセルバッグ(7.0袋/m)1500充填材:砕石C-40(またはRC-40)テラセルTW-2505セルタイプ※支持地盤は、調査および試験を行い、構造計算書の支持力を満足すること。 m3ジオセルバッグ 袋109 □20×300 樹脂アンカーピン 本109特記事項盛土材料基礎地盤排水工安全管理テラセル相互接続部テラセル補助鉄筋テラセル表面シート・セル内の締固め密度管理は、乾燥密度で管理する場合は、最大乾燥密度の90%(路体)以上を満足すること・セル外の締固め密度管理は、発注機関で定める基準値を満足すること・ジオセル擁壁基礎地盤の支持力確認を行うことジオセル必要地盤反力 q = 173.20 kN/㎡以上・設計条件通りの地層が掘削時に確認できない場合、支持力確認で必要反力が確保できない場合は、置換え、地盤改良、ジオセルマットレス工などで適切な処置が施された地盤とすること・適切な排水処理を施すこと・予期せぬ湧水が確認された場合は、速やかに排水対策を行うこと・施工中は、仮排水工を設けるなどジオセル擁壁部へ水を導かないように排水処理を行うこと・安全管理は、労働安全衛生法および労働安全衛生規則などに遵守すること・公的機関で接続部の試験を実施している製品とする・ジオセル製品の接続強度は、製品の溶着強度と同等以上とする・用心鉄筋として線径D19を用いる。(安定計算では考慮しない)鉄筋の長さ0.85mとする・テクスチャー加工の表面シートで耐候性を考慮し、色を黒とする5セルタイプL2800×B1500テラセル枚 105セルロック 個 2100C-40(またはRC-40)SGシート 端部処理工 枚 23尾浦橋鶴 岡 市鶴岡市下田沢地内図 示7位 置縮 尺路線名又は河 川 名工 事 名図 番2 葉 2尾浦橋撤去工事市道尾浦平線6 葉 4 令 和 年 度実施テラセル工計画図(その2)テラセル工詳細図S=1:5 鉄筋D19×L0.85m2.25kg/m850テラセルTW250ML形状図S=1:1 セルロック材質:高密度ポリエチレン3012φ201220 5φ205 20φ2030タッピングビス止めφ5L164個/箇所溶着部の目合を重ねてビス止めする。 ビスの留め具として”セルロック”を用いる。 前面シートセルロック取付図A部前面側背面側平 面 図土のう(ジオセルバッグ)仕上がり寸法平 面 側 面断 面500500300100100S=1:5 樹脂アンカーピン直径約20mm材質:ポリプロピレン(再生品)20300テラセル相互接合部詳細端部処理(SGシート)詳細図 S=1:30鉄筋D10など溶接など接続加工4@300=12001501500240(テクスチャー加工,ブラック)前面側シート t=1.5mm土砂,砕石等25028001500(5セル)テラセル展開補助枠(参考) S=1:30180 6@400=2400 1802760注意)補助枠は、現地にて準備するものとする。150タッピングビス止めφ5L164個/箇所2800 280028007502段以上は鉄筋が必要①正 面 図 平 面 図鉄筋打設詳細図 S=1:30A AA-A平面正 面 図280015001500(5セル)接続材端部処理(SGシート)L=1.50m1.50m 程度に切断加工し、サイドを巻込むように現地にて対応すること。 尾浦橋鶴 岡 市鶴岡市下田沢地内図 示7位 置縮 尺路線名又は河 川 名工 事 名図 番1 葉 1尾浦橋撤去工事市道尾浦平線6 葉 5 令 和 年 度実施テラセル工詳細図ワイヤーブリッジブラケット平 面 図側 面 図尾浦橋 仮設足場工参考図 S=1:100450橋長 20350461045055104000 4000橋長 2035010025280400 桁長 20285 60A1 A2A1A2調査時水位 (2022.8.30)HWLワイヤーブリッジ足場ワイヤーブリッジ足場ブラケット足場板張防護・シート張防護板張防護・シート張防護断 面 図 S=1:504610 450 4505510尾浦橋鶴 岡 市鶴岡市下田沢地内図 示7位 置縮 尺路線名又は河 川 名工 事 名図 番1 葉 1尾浦橋撤去工事市道尾浦平線6 葉 6 令 和 年 度実施仮設足場工 参考図尾浦橋 撤去概要図(その1)橋長 20350100 25280 400桁長 2028560A1 A2側 面 図 S=1:200【上部工撤去時(参考図)】(E)松沢線2(T)尾浦橋5左2(E)松沢線3(E)松沢線1(T)尾浦橋5左1(T)尾浦橋5左2右1AsAsGGT2T3T4143.72158.28158.29158.48158.72158.25158.25158.18158.15158.14158.04158.07158.23158.18156.2527156.58157.23156.78155.81156.01156.13156.03156.07155.98157.76157.72157.16157.17157.34157.34157.72157.89158.03158.03158.00情報松沢シェッド落U-300落U-300U-240330003400026000822030500橋長 20350桁長 20285平 面 図 S=1:200作業半径(m)アウトリガー最大張出定格総荷重(t)24.4mブーム 30.5mブーム 36.6mブーム52.928.045.452.945.441.537.032.652.945.441.236.832.6300t吊クローラクレーン(桁撤去時)※1.フック重量は3.0t※2.吊り荷重は26.61tとして計画41.9 - -(26.61+3.0)*1.2=35.53t≦37.0t・・・OK22.024.026.020.0H.W.L2022.8.30余裕高1000300tクローラクレーン300tクローラクレーン赤 川300tクローラクレーン(分解組立時)A1 A210846-1道6947-247-10105-21-11-111-11-1049-161-14885-149-261-22-1上部工撤去仮設工設置橋面舗装・付属物撤去高欄防護柵撤去床版撤去掘削支承縁切り橋梁桁撤去仮設工撤去パラペット撤去施工ヤード設置・足場設置舗装・親柱・水道管撤去吊り孔100φ・カッター切断・300tクローラクレーン桁一括撤去・300tクローラクレーン作業半径(m)アウトリガー最大張出定格総荷重(t)42.7mブーム 48.8mブーム 54.9mブーム24.420.623.920.117.123.319.416.414.0300t吊クローラクレーン(床版撤去時)※1.フック重量は3.0t※2.吊り荷重は5.0tとして計画-(5.0+3.0)*1.2=9.6t≦20.6t・・・OK38.042.046.034.0--45°旋回範囲撤去概要図(その1)鶴 岡 市鶴岡市下田沢地内1:2007位 置縮 尺路線名又は河 川 名工 事 名図 番1 葉 1尾浦橋撤去工事市道尾浦平線15 葉 1 令 和 年 度参考図(参考図)尾浦橋尾浦橋 撤去概要図(その2)A1 A2側 面 図 S=1:200【下部工撤去時(参考図)】(E)松沢線2(T)尾浦橋5左2(E)松沢線3(E)松沢線1(T)尾浦橋5左1(T)尾浦橋5左2右1AsAsGGT2T3T4143.72158.28158.29158.48158.72158.25158.25158.18158.15158.14158.04158.07158.23158.18156.2527156.58157.23156.78155.81156.01156.13156.03156.07155.98157.76157.72157.16157.17157.34157.34157.72157.89158.03158.03158.00情報松沢シェッド落U-300落U-300U-2403300034000平 面 図 S=1:200H.W.L2022.8.30余裕高1000赤 川A1 A210846-1道6947-247-10105-21-11-111-11-1049-161-14885-149-261-22-1下部工撤去150tクローラクレーン0.80m3バックホウ10tダンプ仮設工設置舗装撤去掘削下部工撤去埋戻し・法面復旧仮設の撤去足場設置吊り孔100φ・ワイヤソー切断・150tクローラクレーン0.022?BF・0.80?BF0.022m3バックホウ0.80m3バックホウ作業半径(m)アウトリガー最大張出定格総荷重(t)42.0mブーム 45.0mブーム 48.0mブーム14.2 32.034.036.038.040.014.012.811.810.910.013.812.611.510.69.8150t吊クローラクレーン※1.フック重量は0.85t※2.吊り荷重は7.0tとして計画12.010.8 -荷重照査 W=7.9×1.2=9.5t≦10.9t・・・OK※3.吊り上げ荷重 W=7.0t+0.85t=7.9t13.0150tクローラクレーンセミトレーラー50tラフタークレーン旋回範囲撤去概要図(その2)鶴 岡 市鶴岡市下田沢地内S=1:2007位 置縮 尺路線名又は河 川 名工 事 名図 番1 葉 1尾浦橋撤去工事市道尾浦平線15 葉 2 令 和 年 度参考図尾浦橋(参考図)尾浦橋 施工ステップ図(その1)A1 A2側 面 図 S=1:200(E)松沢線2(T)尾浦橋5左2(E)松沢線3(E)松沢線1(T)尾浦橋5左1(T)尾浦橋5左2右1AsAsGGT2T3T4143.72158.28158.29158.48158.72158.25158.25158.18158.15158.14158.04158.07158.23158.18156.2527156.58157.23156.78155.81156.01156.13156.03156.07155.98157.76157.72157.16157.17157.34157.34157.72157.89158.03158.03158.00情報松沢シェッド落U-300落U-300U-2401501503300034000平 面 図 S=1:200H.W.L2022.8.30余裕高1000赤 川A1 A210846-1道6947-247-10105-21-11-111-11-1049-161-14885-149-261-22-1準備工上部工撤去仮設工設置橋面舗装・付属物撤去高欄防護柵撤去施工順序架空線移設STEP.1 架空線移設STEP.2 施工ヤード整備STEP.1 架空線移設STEP.4 高欄防護柵撤去STEP.3 橋面舗装・親柱撤去STEP.3 親柱撤去STEP.2 ワイヤーブリッジ足場設置STEP.1STEP.2STEP.3STEP.4STEP.4 高欄防護柵撤去STEP.2 ワイヤーブリッジ足場設置床版撤去掘削支承縁切り橋梁桁撤去仮設工撤去パラペット撤去下部工撤去仮設工設置舗装撤去埋戻し・法面復旧仮設の撤去完了A2側掘削A2側下部工撤去A1側掘削A1側下部工撤去(参考図)施工ステップ図(その1)尾浦橋(参考図)鶴 岡 市鶴岡市下田沢地内S=1:2007位 置縮 尺路線名又は河 川 名工 事 名図 番7 葉 1尾浦橋撤去工事市道尾浦平線15 葉 3 令 和 年 度参考図尾浦橋 施工ステップ図(その2)A1 A2側 面 図 S=1:200(E)松沢線2(T)尾浦橋5左2(E)松沢線3(E)松沢線1(T)尾浦橋5左1(T)尾浦橋5左2右1AsAsGGT2T3T4143.72158.28158.29158.48158.72158.25158.25158.18158.15158.14158.04158.07158.23158.18156.2527156.58157.23156.78155.81156.01156.13156.03156.07155.98157.76157.72157.16157.17157.34157.34157.72157.89158.03158.03158.00情報松沢シェッド落U-300落U-300U-2401501503300034000平 面 図 S=1:200H.W.L2022.8.30余裕高1000赤 川A1 A210846-1道6947-247-10105-21-11-111-11-1049-161-14885-149-261-22-1準備工上部工撤去仮設工設置橋面舗装・付属物撤去高欄防護柵撤去床版撤去掘削支承縁切り施工順序架空線移設橋梁桁撤去仮設工撤去STEP.5300tクローラクレーン45°①コンクリート穿孔(吊孔φ100)②床版カッタ―切断③積込・運搬④殻処分(運搬先)STEP.5300tクローラクレーンパラペット撤去下部工撤去仮設工設置舗装撤去埋戻し・法面復旧仮設の撤去完了作業半径(m)アウトリガー最大張出定格総荷重(t)42.7mブーム 48.8mブーム 54.9mブーム24.420.623.920.117.123.319.416.414.0300t吊クローラクレーン※1.フック重量は3.0t※2.吊り荷重は5.0tとして計画-(5.0+3.0)*1.2=9.6t≦20.6t・・・OK38.042.046.034.0--A2側掘削A2側下部工撤去A1側掘削A1側下部工撤去(参考図)施工ステップ図(その2)尾浦橋(参考図)鶴 岡 市鶴岡市下田沢地内S=1:2007位 置縮 尺路線名又は河 川 名工 事 名図 番7 葉 2尾浦橋撤去工事市道尾浦平線15 葉 4 令 和 年 度参考図(ブロック解体)STEP.7 パラペット部 撤去STEP.6 掘削0.022m3バックホウ尾浦橋 施工ステップ図(その3)A1 A2側 面 図 S=1:200(E)松沢線2(T)尾浦橋5左2(E)松沢線3(E)松沢線1(T)尾浦橋5左1 (T)尾浦橋5左2右1AsAsGGT2T3T4143.72158.28158.29158.48158.72158.25158.25158.18158.15158.14158.04158.07158.23158.18156.2527156.58157.23156.78155.81156.01156.13156.03156.07155.98157.76157.72157.16157.17157.34157.34157.72157.89158.03158.03158.00情報松沢シェッド落U-300落U-300U-2401501503300034000平 面 図 S=1:200H.W.L2022.8.30余裕高1000赤 川A1 A210846-1道6947-247-10105-21-11-111-11-1049-161-14885-149-261-22-1準備工上部工撤去仮設工設置橋面舗装・付属物撤去高欄防護柵撤去床版撤去施工順序架空線移設掘削支承縁切り橋梁桁撤去仮設工撤去パラペット撤去STEP.6STEP.7STEP.6 掘削STEP.7 パラペット部 撤去STEP.7 パラペット部 撤去STEP.7 パラペット部 撤去STEP.6 掘削STEP.6 掘削作業半径(ブロック解体)(ブロック解体)(ブロック解体)25tラフタークレーン 25tラフタークレーン下部工撤去仮設工設置舗装撤去埋戻し・法面復旧仮設の撤去完了作業半径(m)アウトリガー最大張出定格総荷重(t)16.5mブーム 23.5mブーム 30.5mブーム10.912.08.69.18.27.46.55.57.06.45.95.34.925t吊ラフタークレーン7.05.84.99.010.011.08.0※1.フック重量は0.23t※2.吊り荷重は6.0tとして計画荷重照査 W=6.23×1.2=7.5t≦8.6t・・・OK※3.吊り上げ荷重 W=6.0t+0.23t=6.23tA2側掘削A2側下部工撤去A1側掘削A1側下部工撤去(参考図)0.022m3バックホウ施工ステップ図(その3)尾浦橋(参考図)鶴 岡 市鶴岡市下田沢地内1:2007位 置縮 尺路線名又は河 川 名工 事 名図 番7 葉 3尾浦橋撤去工事市道尾浦平線15 葉 5 令 和 年 度参考図尾浦橋 施工ステップ図(その4)A1 A2側 面 図 S=1:200(E)松沢線2(T)尾浦橋5左2(E)松沢線3(E)松沢線1(T)尾浦橋5左1(T)尾浦橋5左2右1AsAsGGT2T3T4143.72158.28158.29158.48158.72158.25158.25158.18158.15158.14158.04158.07158.23158.18156.2527156.58157.23156.78155.81156.01156.13156.03156.07155.98157.76157.72157.16157.17157.34157.34157.72157.89158.03158.03158.00情報松沢シェッド落U-300落U-300U-2401501503300034000平 面 図 S=1:200H.W.L2022.8.30余裕高1000赤 川A1 A210846-1道6947-247-10105-21-11-111-11-1049-161-14885-149-261-22-1準備工上部工撤去仮設工設置橋面舗装・付属物撤去高欄防護柵撤去施工順序架空線移設300tクローラクレーン45°300tクローラクレーン支承縁切り橋梁桁撤去仮設工撤去STEP.8STEP.9STEP.10①吊ブラケット設置②支承縁切り④桁撤去STEP.8-9⑤二次破砕⑥積込・運搬⑦殻処分(運搬先)STEP.10 ワイヤーブリッジ足場撤去STEP.10 ワイヤーブリッジ足場撤去下部工撤去A2側掘削A2側下部工撤去仮設工設置舗装撤去A1側掘削A1側下部工撤去埋戻し・法面復旧仮設の撤去完了作業半径(m)アウトリガー最大張出定格総荷重(t)24.4mブーム 30.5mブーム 36.6mブーム52.928.045.452.945.441.537.032.652.945.441.236.832.6300t吊クローラクレーン※1.フック重量は3.0t※2.吊り荷重は26.61tとして計画41.9 - -(26.61+3.0)*1.2=35.53t≦37.0t・・・OK22.024.026.020.0床版撤去掘削パラペット撤去(参考図)鶴 岡 市鶴岡市下田沢地内1:2007位 置縮 尺路線名又は河 川 名工 事 名図 番7 葉 4尾浦橋撤去工事市道尾浦平線15 葉 6 令 和 年 度施工ステップ図(その4)尾浦橋(参考図)参考図尾浦橋 施工ステップ図(その5)(E)松沢線2(T)尾浦橋5左2(E)松沢線3(E)松沢線1(T)尾浦橋5左1(T)尾浦橋5左2右1AsAsGGT2T4143.725.37158.28158.29158.48158.72158.25158.25158.18158.15158.14158.04158.07158.23158.18156.25156.27156.58157.23156.7856.93155.81156.01156.13156.03156.07155.98157.76157.72157.16157.17157.34157.34157.72157.89158.03158.03158.00情報松沢シェッド落U-300落U-300U-2401:0.61:0.6側 面 図S=1:200平 面 図S=1:200330003400010tダンプ赤 川T310846-1道6947-247-10105-21-11-111-11-1049-161-14885-149-261-22-11:0.6H.W.L2022.8.301000余裕高10tダンプ▽150.681▽152.081146010003000 170071601:0.60.80m3バックホウ5000 24347434▽155.6810.80m3バックホウ3800離隔幅1700 3000 10008506550500014106410▽157.08110tダンプ0.80m3バックホウ3800仕切弁離隔幅準備工上部工撤去下部工撤去仮設工設置橋面舗装・付属物撤去高欄防護柵撤去 A2側掘削A2側下部工撤去架空線移設支承縁切り橋梁桁撤去仮設工撤去仮設工設置舗装撤去A1側掘削A1側下部工撤去埋戻し・法面復旧仮設の撤去STEP.11STEP.12STEP.131:0.6完了STEP.130.80m3バックホウSTEP.13 掘削STEP.13 掘削0.022m3バックホウ0.022m3バックホウSTEP.11 ブラケット足場設置①A1側掘削(橋台1段目撤去範囲)STEP.13-14②A1側ブロック解体(橋台1段目)・A2側掘削(橋台1段目撤去範囲)③A1側削孔(橋台2段目撤去範囲)・A2側ブロック解体(橋台1段目)・・・・・・※上記のように、A1側とA2側を同時施工で進める。撤去範囲については下部工撤去計画図を参照。 STEP.14STEP.14床版撤去掘削パラペット撤去(参考図)施工ステップ図(その5)尾浦橋(参考図)鶴 岡 市鶴岡市下田沢地内S=1:2007位 置縮 尺路線名又は河 川 名工 事 名図 番7 葉 5尾浦橋撤去工事市道尾浦平線15 葉 7 令 和 年 度参考図(E)松沢線2(T)尾浦橋5左2(E)松沢線3(E)松沢線1(T)尾浦橋5左1(T)尾浦橋5左2右1AsGGT2T4143.725.37158.28158.29158.48158.72158.25158.25158.18158.15158.14158.04158.07158.23158.18156.25156.27156.58157.23156.7856.93155.81156.01156.13156.03156.07155.98157.76157.72157.16157.17157.34157.34157.72157.89158.03158.03158.00情報松沢シェッド落U-300落U-300U-2401:0.61:0.6側 面 図S=1:200平 面 図S=1:200330003400010tダンプ赤 川T310846-1道6947-247-10105-21-11-111-11-1049-161-14885-149-261-22-1H.W.L2022.8.301000余裕高▽150.681▽152.0813800離隔幅準備工上部工撤去下部工撤去仮設工設置橋面舗装・付属物撤去高欄防護柵撤去 A2側掘削A2側下部工撤去架空線移設支承縁切り橋梁桁撤去仮設工撤去仮設工設置舗装撤去A1側掘削A1側下部工撤去埋戻し・法面復旧仮設の撤去尾浦橋 施工ステップ図(その6)完了150tクローラクレーンコア削孔コンクリート切断STEP.14STEP.14①A1側掘削(橋台1段目撤去範囲)STEP.13-14②A1側ブロック解体(橋台1段目)・A2側掘削(橋台1段目撤去範囲)③A1側削孔(橋台2段目撤去範囲)・A2側ブロック解体(橋台1段目)・・・・・・※上記のように、A1側とA2側を同時施工で進める。撤去範囲については下部工撤去計画図を参照。 作業半径(m)アウトリガー最大張出定格総荷重(t)42.0mブーム 45.0mブーム 48.0mブーム14.2 32.034.036.038.040.014.012.811.810.910.013.812.611.510.69.8150t吊クローラクレーン※1.フック重量は0.85t※2.吊り荷重は7.0tとして計画12.010.8 -荷重照査 W=7.9×1.2=9.5t≦10.9t・・・OK※3.吊り上げ荷重 W=7.0t+0.85t=7.9t13.0STEP.13STEP.13鉄筋コンクリート取壊し鉄筋コンクリート取壊し床版撤去掘削パラペット撤去150tクローラクレーン作業半径(m)アウトリガー最大張出定格総荷重(t)15.2mブーム 18.3mブーム 21.3mブーム16.9 12.014.016.018.020.016.813.711.510.616.713.611.39.78.570t吊クローラクレーン(A1橋台のみ撤去のクレーン選定)※1.フック重量は0.85t※2.吊り荷重は7.0tとして計画13.2 -荷重照査 W=7.9×1.2=9.5t≦10.9t・・・OK※3.吊り上げ荷重 W=7.0t+0.85t=7.9t13.8 --(参考図)鶴 岡 市鶴岡市下田沢地内S=1:2007位 置縮 尺路線名又は河 川 名工 事 名図 番7 葉 6尾浦橋撤去工事市道尾浦平線15 葉 8 令 和 年 度施工ステップ図(その6)尾浦橋(参考図)参考図ガ-ドレール(Gr-3C-2E)L=12.0m(E)松沢線2(T)尾浦橋5左2(E)松沢線3(E)松沢線1(T)尾浦橋5左1(T)尾浦橋5左2右1AsGGT2T4143.725.37158.28158.29158.48158.72158.25158.25158.18158.15158.14158.04158.07158.23158.18156.25156.27156.58157.23156.7856.93155.81156.01156.13156.03156.07155.98157.76157.72157.16157.17157.34157.34157.72157.89158.03158.03158.00情報松沢シェッド落U-300落U-300U-2401:0.61:0.6側 面 図S=1:200平 面 図S=1:200赤 川T310846-1道6947-247-10105-21-11-111-11-1049-161-14885-149-261-22-1H.W.L2022.8.301000余裕高3800離隔幅準備工上部工撤去下部工撤去仮設工設置橋面舗装・付属物撤去高欄防護柵撤去 A2側掘削A2側下部工撤去架空線移設支承縁切り橋梁桁撤去仮設工撤去仮設工設置舗装撤去A1側掘削A1側下部工撤去埋戻し・法面復旧仮設の撤去尾浦橋 施工ステップ図(その7)完了STEP.15STEP.16H.W.L2022.8.301000余裕高▽150.681▽152.081639表層(再生密粒度As20F)t=5cm上層路盤(M-40) t=15cm表層(再生密粒度As20F)t=5cm上層路盤(M-40) t=15cm1:0.61:0.6下層路盤(RC-40) t=15cm 下層路盤(RC-40) t=15cmガ-ドレール(Gr-3C-2E)ガ-ドレール(Gr-3C-2E)ガ-ドレール(Gr-3C-2E)L=8.0m※STEP.15の詳細については復旧図参照STEP.16 施工ヤード撤去床版撤去掘削パラペット撤去(参考図)施工ステップ図(その7)尾浦橋(参考図)鶴 岡 市鶴岡市下田沢地内S=1:2007位 置縮 尺路線名又は河 川 名工 事 名図 番7 葉 7尾浦橋撤去工事市道尾浦平線15 葉 9 令 和 年 度参考図平 面 図側 面 図断 面 図尾浦橋 上部工撤去計画図(その1)S=1:100S=1:50450橋長 203504610 4505510橋長 2035010025280400桁長 20285 60A1 A2A1A2調査時水位 (2022.8.30)HWL200 1600既設高欄撤去切断想定線既設高欄撤去切断想定線200 1600200200高欄突出部斫り 高欄突出部斫り高欄撤去H=0.9m(参考図)鶴 岡 市鶴岡市下田沢地内S=1:2007位 置縮 尺路線名又は河 川 名工 事 名図 番3 葉 1尾浦橋撤去工事市道尾浦平線15 葉 10 令 和 年 度参考図尾浦橋上部工撤去詳細図(その1)(参考図)平 面 図側 面 図断 面 図尾浦橋 上部工撤去計画図(その2)S=1:100S=1:50450橋長 20350461045055104610 450 4505510593橋長 20350A1 A2A1A2調査時水位 (2022.8.30)HWL凡例カッター切断床版吊り孔※床版吊孔の位置は、状況に応じて適宜調整すること。 カッター切断 カッター切断床版吊り孔φ100床版吊り孔φ100カッター切断 カッター切断床版吊り孔φ100床版吊り孔φ100カッター切断315200床版吊り孔φ100カッター切断φ50A部詳細図 S=1:10カッター切断275 20 20撤去重量表①②重さ(t/本)③2.52.64.53 4 3 3 4 3 5 52575 2500 2600 2500 2500 2600 2500 2575315 3695 315 5935075 510031536953155510593 5935100 50751 11 12 22 2④ 4.7⑤ 4.7※地覆部についても厚さが40cm程度であるため、施工性を考慮し全てカッター切断としているが、安全面から床版にカッターを乗せることが出来ないと判断された場合には、ワイヤソーによる切断を検討すること。 (参考図)鶴 岡 市鶴岡市下田沢地内図 示7位 置縮 尺路線名又は河 川 名工 事 名図 番3 葉 2尾浦橋撤去工事市道尾浦平線15 葉 11 令 和 年 度参考図尾浦橋上部工撤去詳細図(その2)(参考図)平 面 図側 面 図断 面 図尾浦橋 上部工撤去計画図(その3)S=1:100S=1:50450橋長 203504610 45055104610 450 4505510橋長 2035010025280400桁長 20285 60A1 A2A1A2調査時水位 (2022.8.30)HWL作業半径(m)アウトリガー最大張出定格総荷重(t)24.4mブーム 30.5mブーム 36.6mブーム52.928.045.452.945.441.537.032.652.945.441.236.832.6300t吊クローラクレーン※1.フック重量は3.0t※2.吊り荷重は26.61tとして計画41.9 - -(26.61+3.0)*1.2=35.53t≦37.0t・・・OK22.024.026.020.0吊りブラケット158.04R26000吊りブラケット設置※吊りブラケット設置位置については、腐食が著しい箇所を避けて設置を行うこと。(記載吊り間隔を参照)63505000 5000 2000 2000二次切断手順(参考)①下横構、ガゼットを切断する。 ②縦桁、ガゼットを切断する。 ③主桁を10tトラックで搬出できる5m程度に切断する。 ④横桁を切断する。 ※2次切断の手順としては、切断時に主桁の転倒を防止するために、最後に横桁を切断することを推奨する。 切断時には桁の損傷程度を確認したうえで切断手順を決定すること。 (参考図)鶴 岡 市鶴岡市下田沢地内図 示7位 置縮 尺路線名又は河 川 名工 事 名図 番3 葉 3尾浦橋撤去工事市道尾浦平線15 葉 12 令 和 年 度参考図尾浦橋上部工撤去詳細図(その3)(参考図)S=1:40 【A1橋台(参考図)】尾浦橋 撤去計画図(その1)19008006600300400 8401240正面図撤去想定線凡例ワイヤーソー通し穴(φ50mm)吊り穴(φ150mm)100コア削孔(φ150mm)9006003105283525351000333 6679002265300 6001100367 733 267 533193591019008256600300400 8401240コア削孔(φ150mm)9006003105283525351000333 6679002265300 6001075358 717 275 55019429103009006001828 18281 1144431051477 16281628 147780601736 1736 1736 14095.9t 6.5t 6.5t 6.5t 5.9t5.7t 6.2t 6.2t 6.2t 5.7t1-1断面図合計 m2 216.0コンクリート斫り133.2 合計 mφ50mm m 133.2mφ150mm 192.0備 考名 称種別 細 別A1橋台 規 格 単位撤去工無筋コンクリート 3.2216.0268.6 tm2ワイヤーソー切断コア削孔通し穴合計m192.0合計 t 268.6構造物切断合計 m3m33.22.4t/m3人力施工 人力施工作業半径(m)アウトリガー最大張出定格総荷重(t)42.0mブーム 45.0mブーム 48.0mブーム14.2 32.034.036.038.040.014.012.811.810.910.013.812.611.510.69.8150t吊クローラクレーン※1.フック重量は0.85t※2.吊り荷重は7.0tとして計画12.010.8 -荷重照査 W=7.9×1.2=9.5t≦10.9t・・・OK※3.吊り上げ荷重 W=7.0t+0.85t=7.9t13.06200 50 602100 20006.0tコア削孔(φ150mm)5252100525 10506.0t525 525 1050 500 500 10005.7t801439 219 219865500 250 2505.9t1000 1000 1000 100010006.4t500 250 2506.4t500 250 2506.4t500 250 2506.4t500 250 2506.4t500 250 2506.4t 6.1t460 230 230500 250 2501000500 250 2501000500 250 2501000500 250 2501000500 250 2501000500 250 25010006.4t 6.4t 6.4t 6.4t 6.4t 6.4t547318 157 1574.4t6815.0t370 186 1861200 1118 1000 12666.4t 6.2t500 250 250 600 300 300 596 299 299 500 250 250 624 313 3135.2t 5.2t661 330 3306.5t 7.0t1200 845 1000 1000 1250 1064468 234 234 566 284 284 500 250 250 500 250 250 674 238 3385.4t600 300 3006.7t 5.5t 5.5t1000 12506.5t 7.0t10001595827 414 4145.7t1655827 414 4145.8t1500750 375 3755.3t1500750 375 3755.3t900 1000 900 11008001900600 300 667 333 600 300 717 383 267 1140 760 533通し穴(φ50mm)86791736 1736 1736 1736 17361030 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1030868 434 434 868 434 434 868 434 434 743 371 371 749 375 375人力施工806076667229681663536200300900600鶴 岡 市鶴岡市下田沢地内図 示7位 置縮 尺路線名又は河 川 名工 事 名図 番2 葉 1尾浦橋撤去工事市道尾浦平線15 葉 13 令 和 年 度参考図尾浦橋撤去計画図(その1)(参考図)尾浦橋 撤去計画図(その2)S=1:40 【A2橋台(参考図)】2-2凡例ワイヤーソー通し穴(φ50mm)コア削孔(φ150mm)100280 17302010コア削孔(φ150mm)47002350 23506970870580 290 243 1050 700175019258051 189461-1断面図47003405 1295A=11.59m22 291021952465272029303 31001200487 400730 1200 1120800 400 800 367 753300 700 300 600 300 600 283 567 233 4671000 900 900 850 700730 1200 100 1200 1120243 487 4008004008003677533100 3100620043502410 24104820603 1205 603 603 1205 603603 1205 603 603 1205 603603 1205 603 603 1205 603775 1550 775 775 1550 775正面図3-35.0t 5.0t6.4t 6.4t6.4t 6.4t6.4t 6.4t2410 24102410 24102410 2410280 17302010コア削孔(φ150mm)47001295 34056970870580 290 243 1050 700175019258051 12 291021952465272029303 31001200487 400730 1200 1120800 400 800 367 753300 700 300 600 300 600 283 567 233 4671000 900 900 850 700人力施工人力施工V=8.20m389461295人力施工2-2コア削孔(φ150mm)62002100 2000 21008946870 1750870 1050 70069701000 900 900 850 7005.2t 5.3t 5.3t 5.3t 5.0t6.7t4.0t 5.1t5.3t 5.5t4.8t 6.1t5.8t6.5t6.9t6.2t5.8t5.8t 6.4t6.5t 6.5t6.9t6.9t6.2t 6.2t4.1t4.2t3.8t4.1t4.9t4.5t300 700 300 600 300 600 283 567 233 4674.8t 4.8t 4.6t525 525 1050 525 525 1050 500 500 10001200 1300 1300 1300 11001360 1300 1300 1300 1372732905940940800 1300 1300 1300 1000 645800 1300 1300 1300 1000 917800 1300 1300 1300 1000 1174800 1300 1300 1300 1000 1386306 612 306 325 650 325 325 650 325 325 650 325 290 580 290354 709 354 325 650 325 325 650 325 325 650 325 366 732 366198395198200400200325 650 325 325 650 325 325 650 325250 500 250184368184235 470235200400200325 650 325 325 650 325 325 650 325250 500 250251 501 251235 470 235200400200325 650 325 325 650 325 325 650 575 500 250311 622 311通し穴(φ50mm)620066327077752278148026名 称規 格 単位 A2橋台 備 考種別 細 別m2 171.9撤去工ワイヤーソー切断 構造物切断2.4t/m3t 231.1合計 m2 171.9161.7合計 t 231.1コア削孔φ150mm m 161.7合計 m通し穴φ50mm m 116.6合計 mコンクリート斫りt=100mm m3 8.2合計 m3 8.2116.6有筋コンクリート作業半径(m)アウトリガー最大張出定格総荷重(t)42.0mブーム 45.0mブーム 48.0mブーム14.2 32.034.036.038.040.014.012.811.810.910.013.812.611.510.69.8150t吊クローラクレーン※1.フック重量は0.85t※2.吊り荷重は7.0tとして計画12.010.8 -荷重照査 W=7.9×1.2=9.5t≦10.9t・・・OK※3.吊り上げ荷重 W=7.0t+0.85t=7.9t13.0撤去計画図(その2)(参考図)鶴 岡 市鶴岡市下田沢地内図 示7位 置縮 尺路線名又は河 川 名工 事 名図 番2 葉 2尾浦橋撤去工事市道尾浦平線15 葉 14 令 和 年 度参考図尾浦橋借地求積図(E)松沢線2(T)尾浦橋5左2(E)松沢線3(E)松沢線1(T)尾浦橋5左1(T)尾浦橋5左2右1AsAsGGT2T3T4143.72158.28158.29158.48158.72158.25158.25158.18158.15158.14158.04158.07158.23158.18156.2527156.58157.23156.78155.81156.01156.13156.03156.07155.98157.76157.72157.16157.17157.34157.34157.72157.89158.03158.03158.00情報松沢シェッド落U-300落U-300U-2401501503300034000S=1:200赤 川A1 A210846-1道6947-247-10105-21-11-111-11-1049-161-14885-149-261-22-1借地面積① 1226㎡借地面積① 129㎡借地面積② 48㎡1226㎡129㎡48㎡凡例土地所有者 ① ② 合計-1274㎡129㎡1403㎡ 合計尾浦橋鶴 岡 市鶴岡市下田沢地内図 示7位 置縮 尺路線名又は河 川 名工 事 名図 番1 葉 1尾浦橋撤去工事市道尾浦平線15 葉 15 令 和 年 度参考図借地求積図見 積 参 考 資 料工 事 名 市道尾浦平線尾浦橋橋梁撤去工事1)この「見積参考資料」は、対象工事の現場条件等を考慮し標準的な施工内容等を参考に示した資料であり、契約書第1条にいう設計図書ではない。従って「見積参考資料」は請負契約上の拘束力を生じるものではなく、受注者は、施工方法、地質条件等を充分考慮して、仮設、施工方法、安全対策等、工事目的物を完成するための一切の手段について受注者の責任において定めるものとする。2)この「見積参考資料」の有効期間は、この工事の入札日までとする。3)原則として、各種補正や単価等の金額に関する質問には回答できません。鶴岡市建設部土木課

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