令和7年度 南部中学校外3校消防設備等点検業務 制限付一般競争入札
- 発注機関
- 静岡県磐田市
- 所在地
- 静岡県 磐田市
- 公告日
- 2025年6月17日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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令和7年度 南部中学校外3校消防設備等点検業務 制限付一般競争入札
下記の点検業務について、一般競争入札を行いますので、磐田市契約規則(平成17年磐田市規則第32号)第8条の規定に基づき公告します。令和7年6月18日磐田市長 草 地 博 昭(公印省略)記1 入 札 執 行 者 磐田市長 草地 博昭2 入札に付する事項(1) 入札番号 教づ第48号(2) 件名 令和7年度 南部中学校外3校消防設備等点検業務(3) 履行場所 磐田市 野箱 外 地内(4) 業務内容 仕様書のとおり(5) 履行期間 令和7年7月11日から令和8年3月20日まで3 予定価格(税込み)当該入札において落札者が決定された後、速やかに公表するものとする。4 入札に参加する者に必要な資格に関する事項磐田市における物品製造等競争入札参加資格の認定を受けている者のうち、次に掲げる条件をすべて満たしている者であること。(1) 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に該当しない者であること。(2) 磐田市物品製造等に係る入札参加停止等措置要綱(平成23年告示55号)に基づく入札参加停止を受けている期間中でないこと。(3) 磐田市発注公共工事等に係る暴力団排除措置要綱(平成25年磐田市告示第72号)に基づく入札排除措置を受けている期間中でないこと。(4) 磐田市内に主たる営業所または営業所を有する者であること。(5) (4)の営業所が、磐田市の物品製造等入札参加資格者名簿に契約営業所として登録されている者であること。(6) 令和7年度の磐田市物品製造等入札参加資格者名簿にある67建物・設備保守管理委託のうち5消防設備保守管理に登録されている者であること。(7) 会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更生手続開始の申立てが成されている者(更生手続開始の決定を受けている者を除く。)または、民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき再生手続開始の申立てが成されている者(再生手続開始の決定を受けている者を除く。)でないこと。(8) 本業務の履行に必要な消防用設備の点検資格(消防設備士・消防設備点検資格者等)を有する者と直接的かつ恒常的な雇用関係にあり、かつ、当該有資格者を本業務に従事させること。5 仕様書等の閲覧および貸出(1) 閲覧および貸出期間(データ取得)令和7年6月18日(水)から令和7年7月8日(火)まで(2) 閲覧および貸出場所以下の箇所にて閲覧および貸出しを行う。・市ホームページ(指定箇所よりダウンロードすること)6 入札参加資格の確認等(1) 本入札の参加希望者は、次により入札参加資格確認申請書(様式第1号。以下「申請書」という。)に加え4(8)に掲げる消防用設備の点検資格および直接的かつ恒常的な雇用関係を確認できる資料(以下「資料」という。)を提出し、入札参加資格の確認を受けなければならない。この場合において、参加資格の確認基準日は申請書の提出期限とする。ただし、提出期限までに申請書及び資料を提出しない者、または入札参加資格がないと認められた者は、本入札に参加することができない。① 提出期間令和7年6月18日(水)から令和7年6月25日(水)まで(土曜日、日曜日、祝日を除く。)の午前8時30分から午後5時00分まで (提出期間初日は午後1時30分から、提出期間最終日は午後3時00分まで提出できるものとする。)② 提出場所磐田市教育委員会事務局教育部学校づくり整備課学校施設グループ(連絡先:0538‐37‐4873)③ 提出方法本入札の参加希望者は、市ホームページに掲載している申請書を使用し、必要事項を記載の上、申請書を①の提出期間内に、②の提出場所へ持参すること。(ファクシミリ、郵送等による提出でも可。)(2) 入札参加資格の有無に関しては、入札参加資格確認結果通知書(様式第2号)を令和7年6月27日(金)午後5時00分までにファクシミリで、本入札の参加希望者全員に通知する。本入札の参加希望者は、通知を受信した旨を令和7年6月30日(月)午後5時00分までに(1)②の提出場所へ電話連絡を必ずすること。(3) (2)において入札参加資格無しと通知された者は、その資格無しの理由について令和7年6月30日(月)午後5時00分までに文書にて説明を求めることができるものとする。ただし、説明請求の文書を(1)②の提出場所へ持参すること。(4) (3)により説明を求められた場合、説明を求めてきた者に対し令和7年7月1日(火)午後5時までに文書にて回答をする。ただし、説明を求められた後、入札参加資格有りと判断された者については、令和7年7月1日(火)午後5時までに文書で入札参加資格確認結果通知書を交付する。(5) その他① 申請書の作成および申込みに係る費用は、提出者の負担とする。② 申請書に用いる言語は、日本語とする。③ 入札執行者は、提出された申請書を入札参加資格の確認以外に提出者に無断で使用しない。④ 提出期限後における申請書の差し替えおよび再提出は認めない。⑤ 提出された申請書は、返却しない。⑥ 提出された申請書は、公表しない。7 仕様書等に対する質問(1) 本公告文および仕様書等に対する質問がある場合においては、次に従い質問(回答)書により説明要求すること。① 提出方法文書により7(1)③の受付場所へ持参で提出すること。なお、質問(回答)書は、市ホームページに掲載される指定の様式を使用すること。② 受付期間令和7年6月18日(水)から令和7年6月25日(水)(土曜日、日曜日、祝日を除く。)の午前8時30分から午後5時00分まで(受付期間初日は午後1時30分から、受付期間最終日は午後3時00分まで受付できるものとする。)③ 受付場所磐田市教育委員会事務局教育部学校づくり整備課学校施設グループ(2) (1)の質問に対する回答書は、当該入札参加資格を有する者全員へ次によりファクシミリで送信する。① 回答期日令和7年6月30日(月)午前8時から正午までの時間帯② 送信元磐田市教育委員会事務局教育部学校づくり整備課学校施設グループ③ 当該入札参加資格を有する者は、回答書をファクシミリで受信後速やかに受信した旨を送信元へ必ず連絡すること。(連絡先:0538‐37‐4873)8 入札方法、入札執行の日時および場所等(1) 入札日および入札執行開始時間令和7年7月8日(火)午後2時30分ただし、入札者全員が上記時間前に入札会場に集合し、かつ、全員が了解した場合、上記の入札執行開始時間前に入札執行ができるものとする。(2) 入札および開札の場所磐田市国府台3-1 磐田市役所本庁舎 4階 第二会議室(3) 調査基準価格及び最低制限価格の有無無(4) 入札方法に係る事項① 落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額 (当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とする。
入札者は、消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。(税抜きの金額を入札書に記載すること。)② 入札執行回数は、2回を限度とする。(再入札の場合がありますので、入札書及び内訳書は余分に用意願います。)③ 電子メール、ファクシミリ、郵送等による入札は認めない。④ 代理人が入札する場合には、入札前に委任状を提出しなければならない。⑤ 入札執行に当たっては、入札参加資格確認結果通知書(写しでも可)を持参すること。⑥ 入札執行開始時間までに入札会場に入場しない場合は、失格とする。⑦ 各入札参加有資格者は、1名のみが入札会場へ入場できるものとする。⑧ 入札に参加しようとする者が1人の場合においても、入札を執行する。9 開札開札は、8(2)に掲げる場所において、入札書提出後直ちに、入札者またはその代理人を立ち合わせて行う。ただし、入札者またはその代理人が立ち会わない場合においては、入札事務に関係のない市職員を立ち会わせて行う。10 入札の無効本公告に示した入札に参加する者に必要な資格のない者並びに虚偽の申請を行った者のした入札並びに入札心得において示した条件等入札に関する条件に違反した入札は、無効とする。なお、入札参加資格のある旨を確認された者であっても、その資格の確認後から入札時点において、4に掲げる資格がなくなった者のした入札は無効とする。11 入札心得を示す場所磐田市ホームページ12 落札者の決定方法地方自治法(昭和22年法律第67号)第234条第3項および地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の10第1項の規定により予定価格以下で最低の価格をもって有効な入札を行った者を落札者とする。13 入札保証金および契約保証金(1) 入札保証金 免除(2) 契約保証金 免除(3) 前払金 無14 契約書の作成契約の締結に当っては、契約書を作成しなければならない。15 その他(1) 入札参加者は、入札心得を熟読し、遵守すること。(2) 契約手続きにおいて使用する言語および通貨は、日本語および日本国通貨に限る。(3) 本契約の履行に用いる計量単位は、仕様書に特別の定めがある場合を除き、計量法(平成4年法律第51条)の定めるところによる。(4) 本契約の期間の定めについては、民法(明治29年法律第89号)及び商法(明治32年法律第48号)の定めるところによる。(5) 本契約は、日本国の法令に準拠する。(6) 本入札における適用仕様書は、別添仕様書とする。(7) 磐田市制限付き一般競争入札実施要綱第4条第2項に基づき、入札説明書の交付は行わない。(8) その他詳細不明の点については、磐田市教育委員会事務局教育部学校づくり整備課学校施設グループ(〒438-8650 静岡県磐田市国府台3-1 電話番号0538‐37‐4873)に照会すること。
令和7年度 南部中学校外3校消防設備等点検業務仕様書1 目 的消防法(昭和23年法律第186号)第17条の3の3に基づく消防用設備等の検をおこなう。2 対象施設南部中学校 磐田市野箱32番地福田中学校 磐田市福田中島3753番地1竜洋中学校 磐田市豊岡4473番地8豊田南中学校 磐田市立野200番地3 業務期間契約日の翌日から令和8年3月20日まで4 業務内容・実施時期総合点検・機器点検 7~8月(夏休み期間中など)機器点検 12~2月(冬休み期間中など)5 対象設備消火器具屋内消火栓設備自動火災報知設備ガス漏れ火災警報設備非常警報設備誘導灯及び誘導標識避難器具設備非常電源専用受電設備6 点検の実施一括再委託等の禁止① 受注者は、業務の全部を一括して、又は主たる部分を第三者に委任し、又は請け負わせてはならない。② 受注者は、業務の一部を第三者に委任し、又は請け負わせるときは、あらかじめ発注者の承諾をえなければならない。③ 発注者は、受注者に対して、業務の一部を委任し、又は請け負わせた者の商号又はその名称その他必要な事項の通知を請求することができる。1校あたりの点検においては、乙種第1類・第4類・第5類・第6類以上の資格を有する消防設備士の免状を有する者の有資格者または、第1種及び第2種の消防設備点検資格者の免状を有する者を含めた3名以上にておこなうこと。契約締結後速やかに、「点検作業員の一覧名簿」を提出すること。なお、同一覧名簿には、点検を行う物件について、項目ごと、消防設備点検においては、消防設備士等点検資格者の氏名を、記載をするものとする。契約締結後速やかに、同一覧名簿記載の点検作業員の資格を証明する免状等の写しを提出すること。契約締結後速やかに、同一覧名簿記載の点検作業員と受注者間の雇用関係を証明する公的な書面(健康保険証の写し)を提出すること。点検時には、身分証明書の写し及び雇用関係を証明する公的な書面(健康保険証の写し等)を提出すること。点検に必要な機材は自らの保有する機材にて実施すること。契約期間中の緊急対応について、各施設又は各施設主管課から非火災報等緊急出動の要請があった場合には、2時間以内に消防設備等の各項目に応じた資格者を派遣し処理に当たること。7 点検結果報告書(業務完了報告書)の作成及び提出(データ提出可)消防設備の各点検業務が完了したときは、消防庁告示「消防用設備等点検結果報告書に添付する点検票の様式(昭和50年10月16日消防庁告示第14号)」及び「消防法施行規則の規定に基づき消防用設備等の種類及び点検内容に応じて行う点検期間、点検結果についての様式(昭和50年4月1日消防庁告示第3号)」の定めるところにより、速やかに点検結果報告書を作成し、学校および学校づくり整備課に提出する。総合点検時には、中間報告書、緊急修繕一覧表等も作成し、学校づくり整備課に提出する。ただし緊急点検の場合には、点検結果報告書の作成を省略することができる。消防設備の点検者が複数の場合には、業務に従事した点検者全員の氏名と保有資格の種類を記入し、かつ点検者が実際に点検した設備名についても、任意の様式に一覧表として記載する。但し同一覧表に記載できる点検者は、前項記載の契約時に提出してある一覧名簿記載の者に限る。8 業務規律調査を実施するに当たっては、下記に留意すること。点検・検査日時の決定点検員は学校へ連絡して、点検・検査日時を決め日程表を作成し、磐田市へ報告すること。点検・検査日時の厳守点検・検査日時は慎重かつ無理のないように決め、約束した調査日時は厳守すること。点検の実施点検の実施にあたり、「点検作業員の一覧名簿」に記載された者が、自らの保有する点検に必要な機材を用いて点検をおこなうこと。点検・検査の安全確認点検・検査を実施するにあたっては、安全性について十分確認した上行う。
危険が感じられた場合は速やかに次善の安全な方法に切替えること。学校授業の妨害、器物等の損傷の防止学校授業の妨害とならないように配慮するとともに、建物・機器・器具等に損傷を与えないよう留意すること。9 秘密保持義務点検・検査業務に関して知り得た秘密を他に漏らしてはならない。又は自己の利益のために使用してはならない。設備機器一覧(中学校)設備・機器等一覧表 消火器具(総合点検)項目 消火器 消火器 消火器 消火器(10型) (20型) 機能点検放出試験学校名 本数 本数 本数 本数南部34 1福田41竜洋62豊田南70設備・機器等一覧表 屋内消火栓設備(総合点検)項目 放水試験費学校名 KW 台数 KW 台数 回線 台数 台数 個数 個数 個数 個数 個数 個数 個数 個数 個数南部15 1 1 20 20 1 1 1 1 1 1福田1 1 20 20 20 1 1 1 1 1 1竜洋1 1 25 25 1 1 1 1 1豊田南15 1 1 24 24 1 1 1 1 1 1設備・機器等一覧表 自動火災報知設備(総合点検)項目 差動式 定温式 煙 差動式 消火栓スポット スポット 感知器 分布型 起動装置学校名 回線 台数 回線 台数 回線 台数 回線 台数 個数 個数 個数 個数 個数 個数 個数 個数 個数 個数 個数南部 30 1 21 21 21 96 11 3 13 1 1 1福田 40 1 40 1 21 21 21 124 20 11 2 1 1 1竜洋 40 1 15 1 40,15 2 33 33 38 202 38 17 22 1 1 1豊田南 50 1 50 1 28 28 28 204 26 16 20 1 1 1設備・機器等一覧表 ガス漏れ火災警報設備(総合点検)項目学校名 回線 台数 回線 台数 個数 個数 個数南部福田竜洋豊田南 13 1 27 1 1 1配線点検 受信機 検知器 予備電源加圧送水装置 加圧送水装置 操作盤 消火栓 起動スイッチ 常用電源非常電源配線点検 表示灯 表示盤 呼水装置 水源予備電源配線点検(P-1) (P-1) (P-2)電鈴受信機 受信機 受信機副受信機 発信機 表示灯 常用電源常用電源1 / 4 ページ設備機器一覧(中学校)設備・機器等一覧表 非常警報設備(総合点検)項目学校名 W数 台数 W数 台数 回線 回線 式 個数 個数 個数 個数 個数 個数 個数南部1 9 1 74 1 1 1 1福田240 1 1 56 29 1 1 1竜洋1 15 1 30 1 1 1 1豊田南1 7 1 1 98 1 1 1 1設備・機器等一覧表 誘導灯及び誘導標識(総合点検)項目 音声ブザー学校名 台数 個数 個数 個数 個数南部12 1福田7 1竜洋33豊田南33 1 1設備・機器等一覧表 避難器具設備(総合点検)項目 避難すべり台学校名 階数 台数 階数 台数 回線 階数 階数 台数 台数南部3,4 3福田竜洋3 1 3 3 2 1豊田南3 3設備・機器等一覧表 非常電源専用受電設備(総合点検)項目学校名南部福田竜洋豊田南(垂直式) (斜降式)救助袋 救助袋避難はしご 緩降機配線点検 信号装置 誘導灯 誘導標識常用電源予備電源配線点検 音量調整器起動装置 スピーカ 増幅器 増幅器 スピーカー回線 遠隔操作盤低圧受電設備数量2 / 4 ページ設備機器一覧(中学校)設備・機器等一覧表 消火器具(機器点検)項目 消火器 消火器 消火器 消火器(10型) (20型) 機能点検放出試験学校名 本数 本数 本数 本数南部35 4福田28 3竜洋62 6豊田南70 7設備・機器等一覧表 屋内消火栓設備(機器点検)項目 放水試験費学校名 KW 台数 KW 台数 回線 台数 台数 個数 個数 個数 個数 個数 個数 個数 個数南部15 1 1 20 20 1 1 1 1福田1 1 18 18 18 1 1 1 1竜洋1 1 26 26 1 1 1豊田南15 1 1 24 24 1 1 1 1設備・機器等一覧表 自動火災報知設備(機器点検)項目 差動式 定温式 煙 差動式 消火栓スポット スポット 感知器 分布型 起動装置学校名 回線 台数 回線 台数 回線 台数 回線 台数 個数 個数 個数 個数 個数 個数 個数 個数 個数 個数南部30 1 21 21 21 96 11 3 13 1 1福田40 1 40 1 21 21 21 134 13 7 6 2 1 1竜洋40 1 15 1 40,15 2 33 33 38 217 38 14 25 1 1豊田南50 1 28 28 28 204 26 16 20 1 1設備・機器等一覧表 ガス漏れ火災警報機(機器点検)項目学校名 回線 台数 回線 台数 個数 個数南部福田竜洋豊田南 13 1 27 1 1受信機 検知器 常用電源予備電源起動スイッチ 加圧送水装置 操作盤 消火栓常用電源予備電源(P-2)受信機 受信機副受信機 発信機常用電源非常電源 表示灯 表示盤 呼水装置 水源表示灯(P-1)電鈴(P-1)受信機加圧送水装置3 / 4 ページ設備機器一覧(中学校)設備・機器等一覧表 非常警報設備(機器点検)項目学校名 W数 台数 W数 台数 回線 回線 式 個数 個数 個数 個数 個数 個数南部1 9 1 74 1 1 1福田240 1 1 56 29 1 1竜洋1 15 1 30 1 1 1豊田南1 7 1 1 98 1 1 1設備・機器等一覧表 誘導灯及び誘導標識(機器点検)項目 音声ブザー学校名 台数 個数 個数 個数南部12福田7竜洋33豊田南33 1設備・機器等一覧表 避難器具設備(機器点検)項目 避難すべり台学校名 階数 台数 階数 台数 回線 階数 階数 台数 台数南部3,4 3福田竜洋3 1 3 3 2 1豊田南3 3設備・機器等一覧表 非常電源専用受電設備(機器点検)項目学校名南部福田竜洋豊田南増幅器 スピーカー回線 遠隔操作盤 常用電源予備電源 音量調整器起動装置 スピーカ信号装置 誘導灯 誘導標識(垂直式) (斜降式)救助袋 救助袋避難はしご 緩降機数量増幅器低圧受電設備4 / 4 ページ