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令和6年度 都市公園遊具交換工事(繰越)

発注機関
宮城県富谷市
所在地
宮城県 富谷市
カテゴリー
工事
公告日
2025年6月17日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

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令和6年度 都市公園遊具交換工事(繰越) 富谷市公告第 号条件付一般競争入札を執行するので,地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6第1項の規定により,次のとおり公告する。令和7年6月18日富谷市長 若 生 裕 俊1 入札に付する事項⑴ 業 務 名 令和6年度 都市公園遊具交換工事(繰越)⑵ 履行場所 富谷市 成田・とちの木・富谷熊谷 地内⑶ 履行期間 契約締結日の翌日から令和8年1月30日まで⑷ 業務概要 富谷市公園施設長寿命化計画に基づき、都市公園において老朽化した遊具の更新を行うもの。⑸ 支払条件 前払 あり(40%以内) 部分払 なし⑹ 最低制限価格の設定 あり⑺ 低入札調査基準価格及び失格基準価格の設定 なし⑻ その他 建設リサイクル法対象工事2 入札参加資格に関する事項⑴ 宮城県内に本店又は支店・営業所を有すること。⑵ 令和7・8年度富谷市競争入札(一般・指名)参加資格審査において,「土木一式」の承認を受けた者で,最新の総合評定値通知書の総合評定値によるその格付がB(850点未満)であること。⑶ 宮城県又は富谷市から指名停止を受けていないこと。⑷ 地方自治法施行令第167条の4の規定に該当しない者であること。⑸ 富谷市契約に関する暴力団排除措置要綱別表各号に掲げる措置要件のいずれにも該当しない者であること。3 入札手続等⑴ 担当課区 分 担 当 課 電 話 番 号 住 所入札・受付担当課 企画部財政課 022‐358‐0619 〒981-3392富谷市富谷坂松田30番地 業務担当課 建設部都市計画課 022‐358‐0527⑵ 入札参加申請書類の取得方法入札参加申請書類の取得は,5の表に示すとおりとする。⑶ 設計図書等の閲覧等当該業務に係る仕様書及び図面(以下「設計図書等」という。)は,閲覧に供する。設計図書等の閲覧期間及び場所は,5の表に示すとおりとする。⑷ 認定通知受理後の疑義事項について① 設計図書等について質問がある場合は,指定の質問書に記入の上,5の表に示す期間内に指定の場所に提出することができる。② 質問書に対する回答書は,5の表に示す期日に入札参加者全員に対しFAX送信する。⑸ 入札の日時,場所等入札の日時,場所等は,5の表のとおりとする。4 入札参加資格の確認等⑴ 申請書類入札参加希望者は,次に掲げる書類を正1部提出し,入札参加資格の審査を受けなければならない。① 条件付一般競争入札参加資格確認申請書② 建設業の許可の写し③ 最新の総合評定値通知書(経営事項審査結果通知書)の写し④ 申請者の所在地及び名称を記載し,110円切手を貼付した返信用封筒1枚⑵ 入札参加申請書類の提出方法,提出期限及び提出場所① 提出方法郵送(配達証明付郵便)に限る。なお,封筒には「入札参加申請書類在中」と朱書きすること。② 提出期限及び場所5の表のとおりとする。⑶ 入札参加資格の有無については,5の表に示す期日に通知する。⑷ 入札参加資格者と認められなかった者は,その理由について書面で問い合わせをすることができる。⑸ ⑷の説明を求める場合は,その旨を記載した書面を財政課へ提出するものとする。5 入札日程等手 続 等 期 間 ・ 期 日 ・ 期 限 場 所入札参加申請書類の取得期間令和 7年 6月18日(水)から富谷市ホームページ設計図書等の閲覧期間令和 7年 6月18日(水)から令和 7年 7月17日(木)まで富谷市富谷坂松田30番地富谷市役所 2階 情報公開コーナー又は富谷市ホームページ入札参加申請書類提出(郵送提出に限る。)期日令和 7年 6月27日(金)同日到着分まで受付富谷市富谷坂松田30番地富谷市役所 2階 財政課入札参加資格通知期日令和 7年 7月 1日(火)発送不適格の場合のみ、事前に電話連絡します質問の受付(メールに限る)(指定様式はホームページから)期間令和 7年 7月 1日(火)から令和 7年 7月 3日(木)まで富谷市役所 財政課アドレスzaisei@tomiya-city.miyagi.jp※Word形式のまま送付すること(押印不要)回答書の送付期日令和 7年 7月 7日(月)入札参加者全員にFAXによる回答入札書提出(郵送提出に限る)日時令和 7年 7月15日(火)正午まで必着富谷市富谷坂松田30番地富谷市役所 2階 財政課開 札期日令和 7年 7月17日(木)富谷市富谷坂松田30番地富谷市役所※落札者のみに電話にて連絡します※入札結果については,後日富谷市ホームページに掲載します(注)上記の期間は,日曜日,土曜日及び国民の祝日に関する法律(昭和23年法律第178号)第2条に規定する国民の祝日を除く日の午前8時30分から午後5時30分までとする。6 入札の方法等⑴ 郵送とする。⑵ 落札者の決定に当たっては,入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは,その端数金額を切り捨てた金額)をもって契約金額とするので入札参加者は,消費税及び地方消費税に係る課税業者であるか免税業者であるかを問わず,見積もった契約希望額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。⑶ 入札書は,あて名を富谷市長若生裕俊と記入し,封筒に入れて提出すること。⑷ 入札書に記入する年月日は,提出日を記入してください。⑸ 入札希望者は,入札書提出用封筒(封筒には,「富谷市長 若生裕俊」,「親展(件名)」,「業者名」,「法定福利費記載済」を記載)に入札書及び8の積算内訳書を入れ,のり付けのうえ封印し,その封筒を郵便用封筒に入れ,「富谷市企画部財政課」あて配達証明付郵便にて郵送すること。なお,入札書の提出後,入札書に記載された内容の変更はできません。(6) 開札については,事務局並びに指定立会者により執行いたします。7 入札保証金免除する。ただし,落札者が契約を締結しない場合,市は入札金額(消費税及び地方消費税を含む)(単価を供給の区分ごとに定める単価契約にあたっては,単価に供給の区分に係る予定数量をそれぞれ乗じて得た額の合計)の100分の5に相当する金額を違反金として徴収できるものとする。8 積算内訳書の提出について(1) 第1回目の入札に際し,第1回目の入札書に記載されている入札金額に対応した積算内訳書の提出を求める。(2) 積算内訳書の様式は問わないが,内容については数量,単価,金額の外,法定福利費を記載すること。(3) 積算内訳書は担当者が確認の後,当市にて保管する。(4) 積算内訳書の提出がない場合又は一式などの表示で数量・単価が不明な場合,法定福利費が明示されていない場合については失格とする。 9 入札の無効本公告に示した入札に参加する者として必要な資格のないもの及び虚偽の申請を行なった者のした入札並びに富谷市条件付一般競争入札参加心得(以下「入札参加心得」という。) において示した条件に違反した者のした入札は,無効とする。なお,入札参加資格のある旨を確認された者であっても,確認の後,入札時点において2に掲げる要件のいずれかを満たさなくなった者のした入札は,無効とする。10 落札者の決定方法⑴ 予定価格以下で最低の価格の入札をした者を落札者とする。ただし,最低制限価格が設定されている入札の場合は,予定価格以下最低制限価格以上の範囲で最低価格の者を落札者とする。⑵ 入札の結果,落札者が決定しなかった場合は,地方自治法施行令第167条の2第1項第8号の規定に基づき,随意契約により契約を締結することがある。11 契約保証金契約金額の10分の1以上の金額とする。(富谷市財務規則により,免除される場合がある)12 その他⑴ 入札参加者は,「富谷市条件付一般競争入札要綱」、「富谷市条件付一般競争入札参加心得」、「富谷市最低制限価格及び低入札価格調査実施要綱」を熟読の上,参加すること。⑵ 業務内容に関する電話での質問は,一切受け付けない。また,質問については,指定の様式(本市ホームページからダウンロードしたもの)を使用すること。 設 計 者検 査 者線富谷市 地内筋 一金 円也工費 円 円自 至1 既設遊具撤去工 N= 9 基2 遊具等新設工 対象公園複合遊具 N= 1 基 1 成田西公園インクルーシブ遊具 N= 2 基 2 とちの木1号公園大型滑り台 N= 1 基 3 くまがい公園大型2人用ブランコ N= 1 基大型2人用ブランコ境界柵 N= 1 基中型滑り台 N= 1 基中型2人用ブランコ N= 1 基中型2人用ブランコ境界柵 N= 1 基3連鉄棒 N= 1 基健康遊具 N= 1 基張芝 A= 10 ㎡令和 8 年 1 月 30 日設 計 構 造 ・ 仕 様 概 要令和 7 年 月 日 工 期富 谷 市日 間請負内消費税相当額 施 工 方 法 そ の 他実施仕様書課長補佐起 工 理 由令和6年度 都市公園遊具交換工事(繰越)副 市 長建設部長主管課長 調 査 令和年月日 富谷市役所担当長 市 長財政課長成田・とちの木・富谷熊谷工 事 番 号摘 要数 量単 位単 価金 額備 考直接工事費1 成田西公園 1.00 式2 くまがい公園 1.00 式3 とちの木1号公園 1.00 式直接工事費共通仮設費 %搬入費 1.00 式純工事費現場管理費 %工事原価一般管理費 %スクラップ控除 1.22 t工事価格改め消費税相当額 10.00 %工事請負費名 称摘 要数量単位単 価金 額備 考1 成田西公園1-1 既設遊具撤去工 1.00 式 第1号単価表1-2 遊具新設工 1.00 式 第2号単価表計2 くまがい公園2-1 既設遊具撤去工 1.00 式 第3号単価表2-2 遊具新設工 1.00 式 第4号単価表計3 とちの木1号公園3-1 既設遊具撤去工 1.00 式 第5号単価表3-2 遊具新設工 1.00 式 第6号単価表計名 称第1号単価表摘 要数量単位単 価金 額備 考1-1 既設遊具撤去工木製複合遊具撤去 世話役 人一般運転手 人ハツリ工 人普通作業員 人機械損料 BH0.1㎥(回送費含む) 日コンクリートブレーカー他 1.0 式15km発生材運搬費 木屑 2.0 t15km発生材処分費 木屑 2.0 t8km発生材運搬費 コンクリート殻 5.5 t8km発生材処分費 コンクリート殻 5.5 t3km発生材運搬 鉄くず 0.2 t ※有価処分見込み15km発生材運搬 廃プラ 0.1 t15km発生材処分費 廃プラ 0.1 t小計既設遊具撤去工 計名 称第2号単価表摘 要数量単位単 価金 額備 考 名 称1-2 遊具新設工1-2-1 複合遊具設置 本体(サトミT50957aスライドコンビモデル03 同等品) 1.00 基組立・据付費 1.00 基基礎工事費 1.00 基小計1-2-2 インクルーシブ遊具設置 本体(内田工業:もしもしパイプ(クマ)AS-7011同等品) 1.00 基組立・据付費 1.00 基基礎工事費 1.00 基小計1-2-3 インクルーシブ遊具設置 本体(内田工業:サウンドコンビA AC-2295同等品) 1.00 基組立・据付費 1.00 基基礎工事費 1.00 基小計1-2-4 現場養生費 立入り防止柵 1.00 式小計遊具新設工 計第3号単価表摘 要数量単位単 価金 額備 考 名 称2-1 既設遊具撤去工2-1-1 大型滑り台撤去Co殻 0.7t/鉄屑 0.2t分別解体費 1.0 基機械損料 発電機・グラインダー他 1.0 式小計2-1-2 大型2連ブランコ撤去Co殻 0.6t/鉄屑 0.13t分別解体費 1.0 基機械損料 発電機・グラインダー他 1.0 式小計2-1-3 大型2連ブランコ用柵撤去(両面)Co殻 0.7t/鉄屑 0.12t分別解体費 1.0 基機械損料 発電機・グラインダー他 1.0 式小計2-1-4 2連鉄棒撤去Co殻 0.5t/鉄屑 0.06t分別解体費 1.0 基機械損料 発電機・グラインダー他 1.0 式小計2-1-5 現場発生材処分費10km殻運搬 コンクリート殻 2.2 t10km殻処分費 コンクリート殻 2.2 t8km発生材運搬 鉄くず 0.5 t ※有価処分見込み小計既設遊具撤去工 計第4号単価表摘 要数量単位単 価金 額備 考 名 称2-2 遊具新設工2-2-1 大型滑り台設置 本体(サトミ産業:20521同等品) 1.00 基組立・据付費 1.00 基基礎工事費 1.00 基小計2-2-2 大型2人用ブランコ設置 本体(ニット産業:SW-13同等品) 1.00 基組立・据付費 1.00 基基礎工事費 1.00 基小計大型2人用ブランコ用2-2-3 境界柵 本体(ニット産業:FE-43同等品) 1.00 基組立・据付費 1.00 基基礎工事費 1.00 基小計大型ブランコ洗掘防止用2-2-4 張芝 盛土(山砂) 5.00 ㎡ 1基あたり/5㎡ /見積高麗芝・土壌改良材(バーク堆肥) 5.00 ㎡ 見積芝生保護ガード敷設 5.00 ㎡ Uピン含む/見積小計2-2-5 健康遊具設置 本体(サトミ産業:T60325同等品) 1.00 基組立・据付費 1.00 基基礎工事費 1.00 基小計2-2-6 現場養生費 立入り防止柵 1.00 式小計遊具新設工 計第5号単価表摘 要数量単位単 価金 額備 考 名 称3-1 既設遊具撤去工3-1-1 中型滑り台撤去Co殻 0.35t/鉄屑 0.15t分別解体費 1.0 基機械損料 発電機・グラインダー他 1.0 式小計3-1-2 小型2連ブランコ撤去Co殻 0.2t/鉄屑 0.08t分別解体費 1.0 基機械損料 発電機・グラインダー他 1.0 式小計3-1-3 小型2連ブランコ用柵撤去(両面)Co殻 0.7t/鉄屑 0.11t分別解体費 1.0 基機械損料 発電機・グラインダー他 1.0 式小計3-1-4 山形雲梯撤去Co殻 0.95t/鉄屑 0.17t分別解体費 1.0 基機械損料 発電機・グラインダー他 1.0 式小計3-1-5 現場発生材処分費11km殻運搬 コンクリート殻 2.5 t殻処分費 コンクリート殻 2.5 t6km発生材運搬 鉄くず 0.5 t ※有価処分見込み小計既設遊具撤去工 計第6号単価表摘 要数量単位単 価金 額備 考 名 称3-2 遊具新設工3-2-1 中型滑り台設置 本体(ニット産業:SL-82同等品) 1.00 基組立・据付費 1.00 基基礎工事費 1.00 基小計3-2-2 小型2人用ブランコ設置 本体(ニット産業:SW-11同等品) 1.00 基組立・据付費 1.00 基基礎工事費 1.00 基小計小型2人用ブランコ用3-2-3 境界柵 本体(ニット産業:FE-41同等品) 1.00 基組立・据付費 1.00 基基礎工事費 1.00 基小計大型ブランコ洗掘防止用3-2-4 張芝 盛土(山砂) 5.00 ㎡ 1基あたり/5㎡ /見積高麗芝・土壌改良材(バーク堆肥) 5.00 ㎡ 見積芝生保護ガード敷設 5.00 ㎡ Uピン含む/見積小計3-2-5 3連低鉄棒設置 本体(ニット産業:BR22同等品) 1.00 基組立・据付費 1.00 基基礎工事費 1.00 基小計3-2-6 現場養生費 立入り防止柵 1.00 式小計遊具新設工 計事務所名備 考(1)積算基準及び設計単価の適用について(2)工事請負契約締結後における設計単価の変更適用「なし」の理由(1) 関連工事による施工時期の調整(2) 施工時期による制限(3) 関係機関等との協議の未成立(4) 関係機関等との協議結果,特定条件の付加(1) 施工方法,機械施設,作業時間等の制限(1) 濁水,湧水処理のための特別な対策の必要性名称 所在地(2) 建設発生土 処理・処分(例)10(例)9時0000分 ~ (例)(例)1516時0000分処理・処分する場所(例)○○市○○地内(例)○○市○○地内(例)○○道路改良工事の路体盛土に流用(例)○○ストックヤードに仮置き(例)最大粒径30cm以上は受入不可(例)含水比の高い土は場内でばっ気してから運搬すること。 (例)運搬まで(敷均しと転圧は受入側工事で対応)(例)運搬,整地(受入地処理)まで9 建設副産物対策関係(建設発生土)(1) 現場施工に着手する日の指定 (配置技術者の配置要件の特例)※平成25年4月1日以降適用「現場施工の着手日を指定した工事における配置技術者の配置要件の特例について」(2)請負者が着手日を選択出来る工事(フレックス工事)(1) 建設発生土の処理・処分について5 工程関係3 特例監理技術者の配置8 排水工関係本工事の残土は,下記に運搬するものとする。なお,下記により難い場合が生じたときは,監督職員の指示によるものとし,設計変更の対象とする。 作業時間 9:00~17:002 主任技術者及び監理技術者(以下,配置技術者という。)の配置1 共通仕様書の適用契約工期初日以降,90日以内に着手(手持ち工事が完了した場合や,制約条件がない場合等は,期日以前の着手も可能)契約工期初日以降,○○日以内に着手土木工事共通特記仕様書第1編1-1-4によること。 請負者は,現場施工に着手する日の指定がない限り,原則として,契約工期初日以降,30日以内に現場施工に着手 (3)上記以外 上記現場施工に着手する日の前日までの期間において,工事準備等を含め工事現場が不稼動であることが明確な場合は,配置技術者の工事現場への専任は要しない。 出納局契約課ホームページ参照のこと。http://www.pref.miyagi.jp/soshiki/keiyaku/kk50.html建設業法第26条第3項ただし書の規程の適用を受ける監理技術者(特例監理技術者)の配置。 特例監理技術者を対象とする場合は下記によるものとする1 特例監理技術者を配置する場合は以下の(ア)~(サ)の要件を全て満たさなければならない。 (ア)本工事の現場施工に着手する日までに,建設業法第26条第3項ただし書による監理技術者の職務を補佐する者(以下,「監理技術者補佐」という。)を専任で配置すること。 (イ)監理技術者補佐は,一級施工管理技士補(令和3年4月1日施行予定)又は一級施工管理技士等の国家資格者,学歴や実務経験により監理技術者の資格を有するものであること。なお,監理技術者補佐の建設業法第27条の規定に基づく技術検定種目は,特例監理技術者に求める技術検定種目と同じであること。 (ウ)監理技術者補佐は入札参加者と直接的かつ恒常的な雇用関係にあること。 (エ)同一の特例監理技術者が配置できる工事は,本工事を含め同時に2件までとする。 (ただし,同一あるいは別々の発注者が,同一の建設業者と締結する契約工期の重複する複数の請負契約に係る工事であって,かつ,それぞれの工事の対象となる工作物等に一体性が認められるもの(当初の請負契約以外の請負契約が随意契約により締結される場合に限る。)については,これら複数の工事を一の工事とみなす。)(オ)特例監理技術者が兼務できる工事は,本工事を所管する土木事務所(地域事務所)管内及び隣接土木事務所(地域事務所)管内の宮城県内で施行される工事でなければならない。 (カ)特例監理技術者は,施工における主要な会議への参加,現場の巡回及び主要な工程の立会等の職務を適正に遂行しなければならない。 (キ)特例監理技術者と監理技術者補佐との間で常に連絡が取れる体制であること。 (ク)監理技術者補佐が担う業務等について,明らかにすること。 (ケ)専任補助者を配置しない工事であること。 (コ)維持管理業務同士は兼務できない。 ※24時間体制で応急処理工や緊急巡回等が必要な業務等(サ)配置技術者の追加専任を必要としないもの。 2 本工事の監理技術者が特例監理技術者として兼務する場合,配置技術者届出書及び特例監理技術者の配置を予定している場合の確認事項を提出すること。 3 本工事において,特例監理技術者及び監理術者補佐の配置を行う場合又は配置を要さなくなった場合は適切にコリンズ(CORIINS)への登録を行うこと。 4 積算基準及び設計単価の適用期日本工事は,当初工事請負契約締結後において,契約日を基準日として設計単価の設計変更を行うこととする。 なお,設計変更の対象は,資材単価・労務単価及び機械単価等の全ての設計単価とする。 ただし,災害に伴う応急仮工事など緊急を要す工事において,積算月と契約月が同月となる場合など,工事請負契約締結後における設計単価の変更が必要ないと判断される場合においては,適用「なし」を選択することも可能とし,その場合は下欄にその理由を記載する。 積算基準及び設計単価は公告日の前月の基準及び単価としている。 (例)・本工事は災害に伴う応急仮工事であり,積算及び契約が同月となる見込みであるため。 - 特 記 仕 様 書 -令和6年度 都市公園遊具交換工事(繰越)6 公害対策関係(1) 交通安全施設等の指定施工方法,作業時間の制限(2) 占用埋設物との近接工事による 施 工 条 件 明 示 書内 容本工事は,宮城県土木部制定「共通仕様書」を適用するほか,本特記仕様書により施工するものとする。 仕様書の記載内容の優先は,「特記仕様書」「共通特記仕様書」「共通仕様書」の順とする。 条 件 項目工事番号7 安全対策関係工事名(例)11.5(例)5.5km施 工 方 法処理・処分方法 距 離 制 限 時 間 備 考ある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ない対象 対象外ある ないある ない処理・処分方法(2) 建設発生土以外の 処理・処分 時 分 ~建設副産物 時 分時 分 ~時 分時 分 ~時 分時 分 ~時 分時 分 ~時 分(1)生コンクリート(2)購入土(3)宮城県グリーン製品の利用 1.植生基盤材等,視線誘導標,型枠用合板は,原則として宮城県グリーン製品を用いること。 2.盛土材,埋め戻し材3.その他( )(4)県内産製品の使用(5)現場吹付法枠工(1)舗装の下請制限について(2) 「ダンプ土砂運搬等下請を行う工事における工事費内訳調査」の対象の有無(3)三者会議の対象の有無(4)貸与資料の有無(5)発注者支援(工事監督支援業務)対象の有無(6)法定外の労災保険の付保について(7)熱中症対策に資する現場管理費補正の試行の有無11 現場環境改善 内容 「宮城県グリーン製品」利用推進指針によること。「宮城県グリーン製品」を使用した場合は,請負者は循環型社会推進課HPより「チェックリスト」をダウンロードし,使用材料や数量等を入力後,工事完了後に監督職員に提出(電子メール)すること。 請負工事費が,1億5千万円以上の工事および発注者が必要と認める工事。 土木工事共通特記仕様書第3編1-1-9および品質証明実施要領によること。 上記に該当せず,請負工事費が1億円以上の工事。 土木工事共通特記仕様書第3編1-1-9および品質証明実施要領によること。 吹付モルタルにおける圧縮強度の規格値は,18N/mm2以上とする。 16 その他12 品質証明14 資材関係請負者が本工事の一部について下請契約を締結する場合には,請負者は,当該工事の受注者(当該下請工事の一部に係る二次以降の下請負人を含む)も同様の義務を負う旨を周知すること。 本工事は,「県土木部発注工事における県内産製品優先使用の試行要領」の対象工事である。 工事の施工にあたっては,試行要領に基づき適切に実施すること。 事業管理課ホームページ参照 http://www.pref.miyagi.jp/soshiki/jigyokanri/kensanzai.html必須本工事は「ダンプ土砂運搬等下請を行う工事における工事費内訳調査」の対象工事であり,請負者は,調査票等に必要事項を正確に記入し発注者に提出する他,ダンプ土砂運搬等下請負契約に関する関係書類を提出すること。 15 設計変更の手続き設計変更については,工事請負契約書第19条~第26条及び共通仕様書第1編1-1-1-14~1-1-1-16に記載しているところであるが,その具体的な考え方や手続きについては,「工事請負契約における設計変更ガイドライン」(宮城県土木部)によることとする。 詳細については,以下のホームページ「設計変更ガイドライン【土木工事,建設関連業務】」を参考とすること。 https://www.pref.miyagi.jp/soshiki/jigyokanri/henkou-guideline.htmlトップページ > しごと・産業 > 土木・建築・不動産業 > 建設業 > 設計変更ガイドライン【土木工事,建設関連業務】本仕様書によるもののほか工事施工に関して必要な資料として工事契約後下記の資料を貸与する。 土木工事共通特記仕様書第1編1-1-3によること。 生コンクリートの使用に当たっては,「宮城県生コンクリート品質管理監査会議」が交付する「品質管理監査合格証」を有する工場の製品,又は同等以上の品質管理を行っていることが認められる工場の製品を使用すること。 (1)設計変更の手続きについて工事監督支援業務の受注者が現場監督支援する場合,工事請負者対し「工事打合せ簿」により担当技術者(所属会社等名・氏名)の通知を行うこと。 本工事では,法定外の労災保険加入にかかる保険料を予定価格に反映しているため,本工事において受注者は法定外の労災保険に付さなければならない。なお,加入後受注者は,工事請負契約書第62条に基づき,証券又はこれに代わるものを直ちに発注者に提示すること。 本工事は熱中症対策に資する現場管理費率の補正の試行対象工事である。本運用による設計変更を希望する場合は,別途定める「熱中症対策に資する現場管理費補正の試行要領」に基づき,発注者に協議すること。 本工事は,工事着手前等に当該工事の発注者,施工者,詳細設計等を担当した設計者が参加して,設計図書と現場の整合性の確認及び設計意図の伝達等を行う「三者会議」を設置する対象工事である。 土木工事共通特記仕様書第3編1-1-5によること。 貸与資料( )現場環境改善の具体的な実施内容,実施期間については,施工計画書に明記し,監督職員と協議すること。 (1)品質証明書および施工プロセス品質確認 チェックリストの対象(2)施工プロセス品質確認チェックリストの対象13 標準的な設計図書による発注方式 土木工事共通特記仕様書第3編1-1-14によること。 購入土を使用する場合は,材料承諾時に「採石法第33条による採取計画認可書の写し」,又は「砂利採取法第16条の採取計画認可書の写し」を提出すること。 10 建設副産物対策関係(建設発生土以外の建設副産物)(1) 建設発生土以外の建設副産物の処理・処分について 下記の処理・処分は設計積算上の条件明示であり,処理施設を指定するものではない。なお,下記によらない場合は,監督職員と協議すること。また,処理・処分に先立ち処分場等の受入れの可否を確認すること。なお,廃棄物の処理に当たっては「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」を遵守すること(環境省または循環型社会推進課のHPを参照)。 処理・処分する場所 距 離 制 限 時 間コンクリ ート塊 東洋環境開発 再生資源化 9 kmアスファルト塊 kmkm建設発生木材 km(3) 再生材の利用種類・数量工事現場内及び工事現場間で再利用する場合は,施工管理及び契約方法等について,施工計画打合せ時に監督職員と協議すること。 その他三星商事オガワエコノス再生資源化(鉄くず)中間処分処分(木くず・廃プラ)189km建設汚泥ある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ない(1)「ICT施工・3次元化等の活用提案」の適用工事(2)実施された技術についての費用計上(設計変更)(1)工事情報共有システムの活用(3)ウィークリースタンス等の推進実施困難工事の理由(1)女性活躍推進モデル工事(1)下請承認事務簡素化モデル工事17 総合評価落札方式における「ICT施工・3次元化等の活用提案」の適用の有無 働き方改革・生産性向上に関する事項項目 条 件1.建設現場における遠隔臨場の実施「建設現場における遠隔臨場の実施」は、受注者における「段階確認に伴う手待ち時間の削減や確認書類の簡素化」や発注者(監督員)における「現場臨場の削減による効率的な時間の活用」を目指し、動画撮影用のカメラ(ウェアラブルカメラ等)とWeb 会議システム等を介して「段階確認」、「材料確認」と「立会」の遠隔臨場を行うものである。なお、遠隔臨場は、『建設現場等における遠隔臨場に関する実施要領(案)』の内容に従い実施する。 2.遠隔臨場を適用する工種、確認項目現場条件により遠隔臨場の適用性が一致しない場合も想定されることから、現場での適用・不適用については、受発注者間にて協議の上、適用する工種・確認項目を選定することとする。 3.実施内容(1)段階確認・材料確認、立会での確認受注者が動画撮影用のカメラ(ウェアラブルカメラ等)により取得した映像及び音声をWeb 会議システム等を介して「段階確認」、「材料確認」と「立会」を行うものである。 (2)機器の準備遠隔臨場に要する動画撮影用のカメラ(ウェアラブルカメラ等)やWeb 会議システム等は受注者が手配、設置するものとする。これによらない場合は監督職員等と協議し決定するものとする。 (3)遠隔臨場を中断した場合の対応電波状況等により遠隔臨場が中断された場合の対応について、事前に受発注者間で協議を行う。対応方法に関しては、確認箇所を画像・映像で記録したものをメール等の代替手段で共有し、監督職員等は机上確認することも可能とする。なお、本項目は受発注者間で協議し、別日の現場臨場に変更することを妨げるものではない。 (4)効果の検証遠隔臨場を通じた効果の検証及び課題の抽出に関するアンケート調査に協力するものとする。詳細は、監督職員等の指示による。 (5)費用遠隔臨場にかかる費用については、標準積算基準の率計上に含まれる。なお、通信環境確保のための中継局を設置する場合などは、現場条件により積み上げにより計上する場合もあることから,事前に監督職員と協議すること。 (6)不正行為遠隔臨場において故意に不良箇所を撮影しない等の不正行為等を行った場合は、県内規(不良不適格業者排除マニュアル等)に従い、処分を実施する場合がある。 (2)週休2日工事の型式1.対象工事の場合,活用する技術については,「ICT施工・3次元化等の活用提案 工事計画書」に基づき選択する こと。 2.ICT施工・3次元化等の活用提案の適用の有無に係わらず,「ICT施工・3次元化等の活用提案 工事計画書」に記 載の技術は,施工計画・技術提案等(いわゆる作文)の評価対象外とする。(「簡易型(施工計画型)」,「標準型」, 「高度型」の場合) なお,「ICT施工・3次元化等の活用提案」の対象外工事の場合も,同様の取扱いとする。 本工事は,受発注者協力のもと,建設業の魅力創出を図ることを目的にウィークリースタンス等の推進を図ることとし,「ウィークリースタンス等実施要領」に基づき,取組内容を受発注者間で協議及び共有し,工事を進めていくこととする。 詳細については,宮城県土木部事業管理課のホームページを参照すること。(http://www.pref.miyagi.jp/soshiki/jigyokanri/weekly.html)設計変更の積算手法については,総合評価落札方式の手引きのとおりとする。なお,(1)が対象外の場合は,当該項目も対象外となる。 19 週休2日工事の適用の有無1.週休2日工事の対象工事の場合は,宮城県土木部「週休2日工事」実施要領に基づき行うことする。 なお,週休2日工事の型式については,下記(2)のとおりする。 2.改正労働基準法(平成30年6月成立)による罰則付きの時間外労働規制が令和6年4月から建設業に適用されることを踏まえ、令和6年4月には、維持工事等も含めて、週休2日の確保を目指すことから、「週休2日工事」での発注を原則とする。ただし、応急復旧工事などの場合は、例外的に週休2日対象工事としないことも可能とする。その場合は「実施困難工事」として、下欄にその理由を記載する。 実施に当たっては,発注者から工事打合せ簿により,「下請承認事務簡素化モデル工事」である旨を別途指示するものとする。 実施に当たっては,宮城県土木部「女性活躍推進モデル工事」実施要領に基づき行うものとする。 実施要領は,宮城県ホームページ(https://www.pref.miyagi.jp/soshiki/jigyokanri/)で確認のこと。 (2)工事書類の簡素化の試行について内 容・応急復旧工事のため早期に工事を完成させる必要があり,週休2日の確保が困難なため(1)週休2日工事本工事は,工事書類の簡素化を目的とした試行対象工事である。実施にあたっては「宮城県土木部における工事書類簡素化の試行要領」に基づき行うこと。 18 業務効率化本工事は工事情報共有システムの活用対象工事であり,請負者は工事着手時に別途定める「工事情報共有システム事前協議チェックシート」により,必要事項について監督職員と協議を行うこと。実施にあたっては「土木工事における工事情報共有システムの実施要領」及び「土木工事における工事情報共有システムの活用ガイドライン」に基づき行うこと。 当初積算時に4週8休以上を確保した場合の経費の補正を行うこととし,設計変更時に達成状況に応じた補正の見直しを行うこととする。 20 女性活躍推進モデル工事の適用の有無22 建設現場等における遠隔臨場の実施について21 下請承認事務簡素化モデル工事の適用の有無対象 対象外対象 対象外対象 対象外あり なし対象対象対象外対象 対象外発注者指定型(現場閉所型)発注者指定型(交替制)対象外備 考(1)労働者確保に関する積算方法の試行工事9.19%1.29%(2)労働者宿舎設置に関する積算方法の試行工事(1)遠隔地からの建設資材調達に係る設計変更(1)施工箇所が点在する工事積算方法の試行の対象工事施 行 方 法(2)東日本大震災の復旧・復興事業等における積算方法等に関する試行について6 受注者から提出された資料に虚偽の申告があった場合については,法的措置及び入札参加資格制限等の措置を行う場合がある。 本工事は,「労働者宿舎設置に関する試行要領」(以下試行要領)の対象工事である。 労働者宿舎の設置を希望する場合については,「試行要領」に基づき監督職員と事前に協議すること。 内 容7 受注者は,実績変更対象間接費にかかる設計変更について疑義が生じた場合は,監督員と協議するものとする。 23 被災地以外からの労働者確保に要する間接費の設計変更の運用24 遠隔地からの建設資材調達に係る設計変更4 受注者の責めによる工事工程の遅れ等受注者の責めに帰すべき事由による増加費用については,設計変更の対象としない。 東日本大震災に伴う特例制度5 発注者は,実績変更対象間接費の支出実績を踏まえて設計変更する場合,受注者が実績変更対象間接費について実際に支払った額のうち証明書類において確認された費用から,宮城県土木部においては土木工事標準積算基準(宮城県土木部)に基づき算出した額における実績変更対象間接費を差し引いた費用を加算して算出する。なお,全ての証明書類の提出がない場合であっても,提出された証明書類をもって設計変更を行うものとする。 25 施工箇所が点在する工事の間接費の積算項目(1)土砂等建設資材を供給元で引取する場合の積算の取扱い・本工事の施工において,調達(購入)する予定の○○の設計単価は,現場持込価格(単価)としている。 ただし,契約後,施工計画に基づき,○○の調達条件について異なる場合は,監督職員と協議すること。 ・資材搬入において,標準作業以外の作業(現場外の仮置き等)が生じる場合は,監督職員と協議すること。 本工事は,施工箇所が点在する工事であり,共通仮設費及び現場管理費について標準積算と施工実態に乖離が考えられるため,「○○地区(施工箇所○○,○○),△△地区(施工箇所○○),□□地区(施工箇所○○)(以下,対象地区という)」ごとに共通仮設費及び現場管理費を算出する「施工箇所が点在する工事積算方法の試行」の対象工事である。 1)共通仮設費(率分)に占める実績変更対象間接費(労働者送迎費,宿泊費,借上費)の割合: 2)現場管理費に占める実績変更対象間接費(募集及び解散に要する費用,賃金以外の食事, 通勤等に要する費用)の割合:間接工事費(共通仮設費及び現場管理費)について,工事量の増大による資材やダンプトラック等の不足による作業効率の低下等により現場の実支出が増大し,積算基準による積算とかい離が生じていることが確認されたため,積算基準書等により各工種区分に従って対象額ごとに求めた共通仮設費率及び現場管理費率に,それぞれ以下の補正係数を乗じている。 補正係数 共通仮設費:1.3 現場管理費:1.126 その他下記の建設資材は,通常地域内から調達することを想定しているが,安定的な確保を図るために,当該調達地域以外から調達せざるを得ない場合には,事前に監督職員と協議するものとする。また,購入費及び輸送費に要した費用については,証明書類(契約書及び納品書等)を添付するものする。なお,添付する証明書類(契約書及び納品書等)は原本を提示(写しの提出)とし,受注者名,納品者名,使用資材名,規格・形状,使用(納品)日,使用(納品)数量等が記載されている物を監督員に提出し,その費用について設計変更することとする。 購入費の対象は,生コンクリート・アスファルト合材・石材等(山砂,砕石,捨石,被覆石等)とする。 輸送費の対象は,仮設材(鋼矢板等)とする。 条 件2 本工事の予定価格の算出の基礎とした設計額(宮城県土木部においては,土木工事標準積算基準に基づき算出した額)における実績変更対象間接費の割合は次のとおりである。 本工事における共通仮設費の金額は,対象地区毎に算出した共通仮設費を合計した金額とする。また,現場管理費の金額も同様に,対象地区毎に算出した現場管理費を合計した金額とする。 なお,共通仮設費率及び現場管理費率の補正(大都市,施工地域等)については,対象地区毎に設定する。 3 受注者は,実績変更対象間接費の支出実績を踏まえて設計変更を希望する場合は,実績変更対象間接費に係る費用の内訳を記載した「労働者確保に係る実績報告書(様式1)」及び実績変更対象間接費について実際に支払った全ての証明書類(領収書,領収書の出ないものは金額の適切性を証明する金額計算書など。)を監督員に提出し,設計変更の内容について協議するものとする。 受注者は,購入費及び輸送費を変更したい場合は,「工事打合せ簿」に次の事項を記載し発注者に提出し協議するものとする。 1 地域内及び基地に,建設資材がないことを証明する資料(打合せメモ等)2 遠隔地から購入及び輸送する建設資材の名称・規格及び製造・生産工場の名称(使用材料の建設資材名及び規格・形状等の証明資料「品質証明」)3 遠隔地から建設資材を購入及び輸送する理由4 製造・生産工場を選定した理由5 見積もり書6 その他,必要と思われる事項1 本工事は,「共通仮設費(率分)のうち営繕費」及び「現場管理費のうち労務管理費」の下記に示す費用(以下「実績変更対象間接費」という。)について,契約締結後,労働者確保に要する方策に変更が生じ,宮城県土木部においては土木工事標準積算基準(宮城県土木部)に基づく金額相当では適正な工事の実施が困難になった場合は,実績変更対象間接費の支出実績を踏まえて最終精算変更時点で設計変更する「労働者確保に関する積算方法の工事」である。 営繕費:労働者送迎費,宿泊費,借上費 労務管理費:募集及び解散に要する費用,賃金以外の食事,通勤等に要する費用ある ないある ないある ないある ないある ないある ない(1) 追加(2) 追加(3) 追加(4) 追加(5) 追加(1) 追加(2) 追加(3) 追加(4) 追加(5) 追加(1) 追加(2) 追加(3) 追加(4) 追加(5) 追加(1) 追加(2) 追加(3) 追加(4) 追加(5) 追加(1) 追加(2) 追加(3) 追加(4) 追加(5) 追加(1) 追加(2) 追加(3) 追加(4) 追加(5) 追加(1) 追加(2) 追加(3) 追加(4) 追加(5) 追加1 追加事項1 特 記 事 項7 追加事項73 追加事項36 追加事項64 追加事項45 追加事項52 追加事項2令和6年度 都市公園遊具交換工事(繰越) 【位置図】とちの木1号公園くまがい公園成田西公園計画平面図(成田西公園)工事名 令和6年度 都市公園遊具交換工事(繰越)工事場所 富谷市 成田・とちの木・富谷熊谷地内公園名 成田西公園図名 平面図縮尺 FREE複合遊具設置 N=1基インクルーシブ遊具設置 N=1基インクルーシブ遊具設置 N=1基木製複合遊具撤去 N=1基現況平面図(成田西公園)工事名 令和6年度 都市公園遊具交換工事(繰越)工事場所 富谷市 成田・とちの木・富谷熊谷地内公園名 成田西公園図名 平面図縮尺 FREE現況平面図(くまがい公園)2連低鉄棒撤去 N=1基大型滑り台撤去 N=1基大型ブランコ撤去 N=1基工事名 令和6年度 都市公園遊具交換工事(繰越)工事場所 富谷市 成田・とちの木・富谷熊谷地内公園名 くまがい公園図名 平面図縮尺 FREE計画平面図(くまがい公園)大型滑り台設置 N=1基大型ブランコ設置 N=1基工事名 令和6年度 都市公園遊具交換工事(繰越)工事場所 富谷市 成田・とちの木・富谷熊谷地内公園名 くまがい公園図名 平面図縮尺 FREE健康遊具 N=1基大型滑り台撤去 N=1基現況平面図(とちの木1号公園)工事名 令和6年度 都市公園遊具交換工事(繰越)工事場所 富谷市 成田・とちの木・富谷熊谷地内公園名 とちの木1号公園図名 平面図縮尺 FREE大型滑り台撤去 N=1基計画平面図(とちの木1号公園)工事名 令和6年度 都市公園遊具交換工事(繰越)工事場所 富谷市 成田・とちの木・富谷熊谷地内公園名 とちの木1号公園図名 平面図縮尺 FREE※設置位置はイメージです。 設計・製作株式会社認証登録ISO9001作図図番尺度検図名称基礎伏図 1/150安全領域 平面図 1/150※遊具の配置計画における安全領域の重複条件については別途御問合せ下さい。 ※安全領域は、遊具の外形線から外側へあらゆる方向の落下高さに応じた距離を 確保したものです。 H=0.5m(5430)630 1470630 (2700)90(540) 1800(90)1470 630(1045) 630(3775)H=1.5mH=1.5m階段3.2 縞鋼板半丸太ブリッジ半丸太ブリッジパネル渡り630(1835)(2465)床板:縞鋼板 3.2t半丸太:再生ゴム踏板:縞鋼板 3.2t安全領域1.使用パイプ類はジンクロメートメッキ、または同等以上の品質を有するメッキ処理を施す。 3.ボルト・ナット類は、ジンクロメートメッキとする。 仕 様5.(一社)日本公園施設業協会の生産物賠償責任保険加入製品とする。 4.対象年齢は、おおむね3~6才とする。 6.(一社)日本公園施設業協会の「遊具の安全に関する規準」に対応。 8.設置面は衝撃吸収効果を有するものを推奨致します。 9.( )内数値は、許容差を含む。 2.下塗りはエポキシ樹脂系プライマーを塗装し、上塗りは合成樹脂系塗料を塗装し焼付塗装とする。 7.(一社)日本公園施設業協会のSP表示認定企業の製品とする。 10.本図はGLが水平時のものとし、基礎コンクリート天端までの深さは最小値を示す。 2025.06.02./佐藤/企画設計部(本社)H=1.5m3.2縞鋼板通 路27.2φ*2.3t手 摺ウェーブラダーH=1.0m90ロープ渡り1470 630(90)1800(2210) 2100 27801505 1190(780)835 (1910)(2120) (320)(1870) 1160 1620(2330) (1980) (1910)10.3m11.2m180018001800180020002000101.6φ*4.2t1000800A-A矢視図GL27.2φ*2.3t21.7φ*1.9t34.0φ*3.2t150250150100 10021.7φ*1.9t27.2φ*2.3t101.6φ*4.2t76.3φ*4.2t50027.2φ*2.3tロープ渡りロープ 渡り9001000C基礎=1基500100600 10060.5φ*3.8t16φコンパウンドロープパネル渡りD-D 矢視図800 1500300400100150100600700□30*30*2.3t27.2φ*2.3t42.7φ*3.5tウェーブラダーE基礎=1基F基礎=2基300 100 100B-B矢視図600100100500600高密度ポリエチレンパネル34.0φ*3.2t76.3φ*4.2t1350550 800C-C 矢視図76.3φ*4.2t300 1400600100100基礎コンクリート基礎砕石1000 8001500 800(3990)(2520)(1370) 2100(7090)(6220)AB BBACDDEFFA基礎=2基B基礎=3基D基礎=2基パネル 渡り(2110)(2610)(2610)滑走面SUS 2m滑走面SUS 3m1800改 訂 履 歴2025.06.02.T50957a ポリエチレンスライダー→ステンレス張り滑面均しコンクリートを削除( )( )以上以上以上以上以上以上*600*700*900*1000*300*400*300*400*500*600以上埋設管実長:10000以内もしもしパイプ(クマ) S=1:20○ ステンレスはSUS304とし、ウレタン樹脂塗装仕上げとする。(メーカー指定色)82040025040050100800安全領域 S=1:60再生クラッシャラン(RC-40)基礎均しコンクリートコンクリートPE積層板t=19SUS半球キャップSUS丸棒φ6.0SUSパンチングメタル○ ISO 9001:2015認証取得企業の製品とする。 ○ 遊具の安全に関する規準JPFA-SP-S:2024に適合した製品とする。 ○ (一社)日本公園施設業協会 SPマーク表示認定企業の製品とする。 ○ (一社)日本公園施設業協会 団体賠償責任保険に加入した製品とする。 ○ 本製品の設計図面の変更、模倣を禁止する。 ○ 内田工業(株)製品または同等以上とする。 ○ 遊具の対象年齢は、3~6才とする。 ○ 設置する上で、安全領域を確保する事とする。 [AS-7011]設計条件基本風速 地耐力・長期地耐力 50 KN/m・短期地耐力 100 KN/m※ 地表面粗度区分Ⅲ以外の場合※ 左記に適合しない場所に設置する場合弊社までご相談ください34 m/s2以下2024.8.28日 付2(520)(100)□500※ 改良の為、予告なく変更する場合が有ります。 Aタイプ Bタイプ(175)SUSφ42.7×t3.0(1100)(520)安全領域を示す820(1100)50□-3.2×100×50二重管根カセ φ1350□5001500以上1500以上1500以上1500以上3550以上3150以上3550以上3150以上○ 指示なき鉄部は電気亜鉛メッキ処理とし、ウレタン樹脂塗装仕上げとする。(メーカー指定色)PL-3.2□500□600地中埋設管:別途エフレックス FP-40異種管継手:別途アクアタイプ FT-40AQ-2B2025.2.5 日 付設計基準風速m/s以下地耐力長期短期条件 3450 KN/m100 KN/m AC-2295 ※ 多雪地域に設置する場合※ 地表面粗度区分Ⅲ以外の場合※ 左記に適合しない場所に設置する場合弊社までご相談ください1:40縮尺用紙頁A31/1名称図番メモサウンドコンビA2 2▽G・L ▽G・L○ 支柱は、アルミニウムパイプとし、粉体塗装仕上げとする。 ○ 設置する上で、安全領域を確保すること。 ○ 遊具の対象年齢は、3~12才とする。 ○ ISO 9001:2015認証取得企業の製品とする。 ○ (一社)日本公園施設業協会 SPマーク表示認定企業の製品とする。 ○ 遊具の安全に関する規準JPFA-SP-S:2024に適合した製品とする。 ○ (一社)日本公園施設業協会 団体賠償責任保険に加入した製品とする。 ○ 本製品の設計図面の変更、模倣を禁止する。 ○ 内田工業(株)製品または同等以上とする。 ○ 色は、メーカー指定色とする。 ※ 改良の為、予告なく変更する場合が有ります。 ○ 遊具アイテムのフレーム部は、スチール加工品とし、電気亜鉛メッキの上、 ウレタン樹脂塗装仕上げとする。 安全領域を示すぼんぽこパネル パーカッション チックタックパネルアルミパイプφ114.3×3.0チックタックパネル ぼんぽこパネル パーカッション1100 110033001100(470)(470)再生クラッシャラン(RC-40)基礎1001500 750□700□600100 50 500コンクリート均しコンクリート充填コンクリートスリーブφ3001100 11003700以上330011006650以上1500以上1500以上2024. 4. 1 1/40SW-11B-#00ISO9001・ISO14001の認証取得企業で品質管理された製品とし、(一社)日本公園施設業協会の賠償責任保険付と支柱(40A)・梁(50A)は、溶融亜鉛メッキ処理後、合成樹脂焼付塗装とする。 ボルト・ナット及び吊り部材は、電気亜鉛メッキ処理とする。 利用対象年齢は、幼児(3才~6才)とする。 する。本製品は、遊具の安全に関する規準JPFA-SP-S:2024に準拠した製品とする。 SW-112人用ぶらんこ主 要製 品 仕 様作図日鋼 管尺 度品 名図 番その他の鋼材は、電気亜鉛メッキ処理後、合成樹脂焼付塗装とする(基礎部品は除く)。 肉厚 3.8肉厚 3.5 外径48.6 40A50A 外径60.5B詳細図 S=1/670プラスチックキャップ M10X8040A10°ダクタイル50AM10X90A詳細図 S=1/6フックカバーPE成形品六角穴付ボルトM8X1690 65 70M12X3550AナイロンナットM14225特殊ボルトM14ボ-ルベアリング鍛造品鍛造品六角穴付ボタンボルト490390吊席詳細図 S=1/6アルミ型材チェーンφ7リングφ9EPDM50 4100210鍛造品M10X35プレス成形品PL5.0 安全領域(6900)(4700)34301500安全領域 S=1/200490B(1710)(1900基礎)(3300)(3400基礎)50A2600500 620 500 490A350~450ネガラミRB9300100100 2000EPDMチェーンφ740A砕石G.L(4ヶ所)250X300X300基礎35025040030032A外径42.7 肉厚 3.52024. 4. 1 1/50ISO9001・ISO14001の認証取得企業で品質管理された製品とし、(一社)日本公園施設業協会の賠償責任保険付と鋼材は、溶融亜鉛メッキ処理後、合成樹脂焼付塗装とする(基礎部品は除く)。 する。本製品は、遊具の安全に関する規準JPFA-SP-S:2024に準拠した製品とする。 2人用ぶらんこ境界柵主 要製 品 仕 様作図日鋼 管尺 度品 名図 番FE-41FE-41B-#00 (16ヶ所)AG.L1600 1600 16001200 1200 2200 1200 120070004800630250X250X300基礎32A400基礎詳細図 S=1/10G.L100 300 100□350□250砕石ネガラミRB932AA詳細図 S=1/332Aアルミ鋳物70120六角穴付止ネジM10X1032A安全領域 S=1/200※製品外形からの寸法を示す18001500安全領域( 8500 )( 3700 )A詳細図 S=1/5MS ゴシック|b0|i0;六角穴付ボルトM10X80ダクタイルRBミガキ2850AMS ゴシック|b0|i0;六角穴付ボルトM10X50アルミ鋳物 602014.10.10 1/30BR-22BBR-223間低鉄棒主 要製 品 仕 様作図日鋼 管尺 度品 名図 番50A 外径60.5 肉厚 3.8ISO9001・ISO14001の認証取得企業で品質管理された製品とし、(一社)日本公園施設業協会の賠償責任保険付と鋼管は、溶融亜鉛メッキ・トップコート処理後、アクリル焼付塗装とする(基礎部品は除く)。 利用対象年齢は、幼児(3才~6才)・児童(6才~12才)とする。 する。本製品は、遊具の安全に関する規準JPFA-SP-S:2014に準拠した製品とする。 RBミガキ28・ボルト・ナットは、電気亜鉛メッキ処理とする。 G.L(4ヶ所)300X600X300基礎RBミガキ2850A切込砕石AMS ゴシック|b0|i0;ネガラミ RB9-2001800 18005400( 1800 ) ( 1800 )6003001100900300 100 100300 600400 700( 1800 )10001800( 5400 )設計・製作株式会社認証登録ISO9001大型滑台 ステンレス張T20843a1/40作図図番名称尺度検図GL安全領域 平面図 1/100A部 1/1016φ*400800A部101.6φ*4.2t3.2縞鋼板滑走面SUS 4m630 35253640 16605300400600440C部200240B部3*25FB安全領域180*18014060101.6φ*4.2tM12*15六角穴付止ネジ1800以上1800以上1800以上2000以上1800以上9.4m4.3m滑走面断面図 1/1040020027.2φ*2.3t2.3SEHC-P3*15FB SUSSUS6*32FB3.ボルト・ナット類は、ジンクロメートメッキとする。 仕 様6.(一社)日本公園施設業協会の生産物賠償責任保険加入製品とする。 5.対象年齢は、おおむね6~12才とする。 7.(一社)日本公園施設業協会の「遊具の安全に関する規準」に対応。 9.設置面は衝撃吸収効果を有するものを推奨致します。 10.( )内数値は、許容差を含む。 2.下塗りはエポキシ樹脂系プライマーを塗装し、上塗りは合成樹脂系塗料を塗装し焼付塗装とする。 8.(一社)日本公園施設業協会のSP表示認定企業の製品とする。 4.ボンデ鋼鈑(SEHC-P)は、鋼鈑の両面に電気亜鉛メッキを施したものです。 200※遊具の配置計画における安全領域の重複条件については別途御問合せ下さい。 ※安全領域は、遊具の外形線から外側へあらゆる方向の落下高さに応じた距離を 確保したものです。 11.本図はGLが水平時のものとし、基礎コンクリート天端までの深さは最小値を示す。 3.2縞鋼板27.2φ*2.3t27.2φ*2.3t□t=2.3*30*302.3SEHC-P27.2φ*2.3t六角穴付ボタンボルトM12*3021.7φ*1.9tB,C部 1/1027.2φ*2.3tトリムシール200173M8六角穴付ボタンボルト27.2φ*2.3t3.2縞鋼板27.2φ*2.3t3.2縞鋼板□t=2.3*30*3020AジョイントM12*25六角穴付ボタンボルト2016.02.26./企画設計部課長 桑原2016.02.26./三沢/企画設計部(本社)1.使用パイプ類はジンクロメートメッキ、または同等以上の品質を有するメッキ処理を施す。 20521M;均しコンクリートの削除。土被り100mmへ変更。 特記事項基礎コンクリート基礎砕石12106007001502501100150100 2000 10060070013φ300400150100 100600 100 10034.0φ*3.2t*630 ( )( ) ( )( )*140( )*600*700*600*700令和6年度 都市公園遊具交換工事(繰越)50A 外径60.5 肉厚 3.8肉厚 4.2 外径89.1 80A1/50SW-13AISO9001・ISO14001の認証取得企業で品質管理された製品とし、(一社)日本公園施設業協会の賠償責任保険付と支柱部(50A)は、溶融亜鉛メッキ・トップコート処理後、アクリル焼付塗装とする。 ボルト・ナット及び吊り部材は、電気亜鉛メッキ処理とする。 利用対象年齢は、児童(6才~12才)とする。 する。本製品は、遊具の安全に関する規準JPFA-SP-S:2014に準拠した製品とする。 SW-13大型2人用ぶらんこ主 要製 品 仕 様作図日鋼 管尺 度品 名図 番梁部(80A)・鋼材は、電気亜鉛メッキ処理後、アクリル焼付塗装とする(基礎部品は除く)。 G.LRB13(3340)( 3400 基礎)(2610)( 2900 基礎)□ 400 400X400X400基礎(4ヶ所)550 600 600 600 550290080A50ABAEPDMロックチェーン350~450100 4001002500□ 400□ 500切込砕石ネガラミRB13-250B詳細図 S=1/690M12X12580Aダクタイル50AM12X95キャップ プラスチックA詳細図 S=1/6PL5.0プレス成形品M12X40 80A85 6524090ナイロンナットM14フックカバーPE成形品六角穴付ボルトM8X16特殊ボルトM14鍛造品鍛造品ボ-ルベアリング吊席詳細図 S=1/6490390RB13ロックチェーン六角穴付ボタンボルトアルミ型材 EPDM50 4100210鍛造品M10X35安全領域 S=1/200(4700)(7900)15003915安全領域令和6年度 都市公園遊具交換工事(繰越)32A 外径42.7 肉厚 3.51/50FE-43AISO9001・ISO14001の認証取得企業で品質管理された製品とし、(一社)日本公園施設業協会の賠償責任保険付と鋼管は、溶融亜鉛メッキ・トップコート処理後、アクリル焼付塗装とする。 する。本製品は、遊具の安全に関する規準JPFA-SP-S:2014に準拠した製品とする。 FE-43大型2人用ぶらんこ境界柵主 要製品 仕 様作図日鋼管尺 度品 名図 番□ 2501600 1600 16001200 1200 3200 1200 120080004800□ 350□ 25010030063010032A70120A詳細図 S=1/3六角穴付止ネジM10X1032A32Aアルミ鋳物100 300 100□ 350□ 250基礎詳細図 S=1/10切込砕石RB9-100G.L32Aネガラミ250X250X300基礎 (16ヶ所)AG.L設計・製作株式会社認証登録ISO9001作図図番尺度のびのびベンチB (スチール塗装仕様)1/20検図作図図番名称T60325c2025.05.30./河村/企画設計部(本社) 2025.05.30./企画設計部課長 桑原30040010001100GL800650 75 7548.6φ*3.5t34.0φ*3.2t2基60.5φ*3.8t34.0φ*3.2t450 (345)1200100 2001007951200175 635810650585再生材:40*90*800再生材:45*50*8001.使用パイプ類はジンクロメートメッキ、または同等以上の品質を有するメッキ処理を施す。 仕 様6.(一社)日本公園施設業協会の生産物賠償責任保険加入製品とする。 3.ボルト・ナット類は、一部を除きジンクロメートメッキとする。 7.(一社)日本公園施設業協会のSPL表示認定企業の製品とする。 2.下塗りはエポキシ樹脂系プライマーを塗装し、上塗りは合成樹脂系塗料を塗装し焼付塗装とする。 11.本図はGLが水平時のものとし、基礎コンクリート天端までの深さは最小値を示す。 5.対象利用者は、成人とする。(ただし、子どもが利用する際は大人と使用すること)8.(一社)日本公園施設業協会の「遊具の安全に関する規準(別編1)」に対応。 9.設置面は衝撃吸収効果を有するものを推奨します。 4.再生材は、オレンジウッドとする。 基礎コンクリート基礎砕石13φ800450 34510.( )内数値は、許容差を含む。 安全領域安全領域 平面図 1/100※健康器具の配置計画における安全領域の重複条件については別途御問合せ下さい。 ※安全領域は、健康器具の外形線から外側のあらゆる方向に落下高さに応じた距離を 確保したものです。 ※配置は遊具との混在を避ける為、子どもの遊び場と明確に区分したエリアに 設置してください。 ピクトシール180018004.4m4.5mピクトシール(利用案内表示)特 記 事 項 T60325aの均しコンクリートを削除(製品に変更無し)。 ( )( )( )( )以上以上

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