防寒整備靴,22外7品目
締切済
- 発注機関
- 防衛省航空自衛隊第4補給処
- 所在地
- 埼玉県 狭山市
- 公告日
- 2025年6月19日
- 納入期限
- 2026年2月26日
- 入札開始日
- 2025年7月23日
- 開札日
- -
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防寒整備靴,22外7品目
1 2 (木)(郵便による入札については、15時00分までとする。)3 4 5 6 7 免 免8 91011 製造請負一般契約条項12 有13規格 数量(1) 説明会 無(2) 見本提出 無(3) 内訳明細書提出 無(4) 見積(事前)提出 有(5) 同等品申請書提出 無(6) 仕様書配布 有(7) 製造出荷引受書 無14(1) 端数処理(2) 下請負(3) 提出書類(4) その他その他 入札書に記載された金額の100分の110に相当する金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てるものとし、当該端数金額を切り捨てた後に得られる金額をもって、申込みがあったものとする。
原則、現に指名停止を受けている者の下請負については認めないものとする。
ただし、真にやむを得ない事由を防衛省指名停止権者が認めた場合には、この限りではない。
令和07・08・09年度の資格審査結果通知書(全省庁統一資格)の写し本書記載事項の詳細及び仕様書の貸出し又は閲覧については、契約担当職員に照会すること。
問い合わせ先: 第4補給処契約課第2班 04-2953-6131(内線 4333)11に掲げる契約条項のほか、中小企業信用保険法第2条第1項に規定する中小企業者は、「債権譲渡制限特約の部分的解除のための特約条項」の適用が可能であるので、適用を希望する者は、契約締結前までに申し出すること。
納期8.2.27契約書作成必要の有無(2) 契約保証金(3) 各保証金として納付できるものは、現金又は銀行小切手を通常とするが、他の手段で納付する場合は、契約担当職員に照会すること。
保 証 金 の 処 分 入札保証金は、落札者が契約を結ばないとき、契約保証金は、契約者がその義務を履行しないときは、国庫に帰属する。
保 証 金 の 免 除 7の保証金以上の金額につき、保険会社との間に国を被保険者とする入札保証保険契約を結んだときは入札保証金を、履行保証保険契約を結んだときは契約保証金を免除する。
入 札 に 付 す る 事 項調達管理番号 品名 納地防寒整備靴,22外7品目仕様書のとおり------第4補給処木更津支処A-25-003A-H37B-SE-0363-000摘要参 加 資 格 (1) 予算決算及び会計令第70条の規定に該当しない者であること。
なお、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者は、同条中、特別の理由がある場合に該当する。
(2) 予算決算及び会計令第71条の規定に該当しない者であること。
入 札 の 無 効 4の参加資格のない者のした入札及び入札に関する条件に違反した入札は無効とする。
適 用 す る 契 約 条 項談合等の不正行為に関する特約条項暴力団排除に関する特約条項入 札 方 法 落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の10.0パーセントに相当する額を加算した金額をもって落札価格とするので、入札者は、消費税に係る課税事業者であるか、免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
郵 便 に よ る 入 札 第4補給処 公示第46号(5.3.10)別紙第1に基づき実施すること。
保 証 金 (1) 入札保証金(3) 次のいずれかに該当するものであること。
令和07・08・09年度の資格審査結果通知書(全省庁統一資格)において「物品の製造」の「A、B、C、D」のいずれかの等級に格付けされ、関東・甲信越地域の競争参加資格を有する者であること。
(4) 防衛省指名停止権者又は航空幕僚長から「装備品等及び役務の調達に係る指名停止等の要領」 に基づく指名停止の措置を受けている期間中の者でないこと。
(5) (4)により、現に指名停止を受けている者と資本関係又は人的関係のある者であって、当該者と同種の物品の売買又は製造若しくは役務請負について防衛省と契約を行おうとする者でないこと。
(6) 警察当局から、暴力団又は暴力団員が実質的に経営を支配する事業者又はこれに準ずる者として、国発注業務等からの排除対象者として指定されている者でないこと。
公 告 第 7 2 8 号令 和 7 年 6 月 1 9 日分任支出負担行為担当官航空自衛隊第4補給処調達部長 宇賀 靖展公 告入 札 及 び 開 札 場 所 4号庁舎1階 調達部商議室下記により入札を実施しますので、「入札及び契約心得」(平成20年 4補公示第45号)を熟知の上、参加されたい。
記入 札 方 式 一般競争入札入 札 及 び 開 札 日 時 令 和 7 年 7 月 2 4 日 1 0 時 2 5 分令和7年7月23日(水)規格等 数量 単位令和 年 月 日分任支出負担行為担当官 航空自衛隊第4補給処調達部長 宇賀 靖展 殿住 所会社名代表者名担当者名連絡先※ 記載要領(「消費税及び地方消費税」を以下「消費税」という。)(1)課税事業者:適用する消費税率に応じて、100/(100+適用税率)に相当する金額を記載する。
(2)免税事業者:課税事業者に適用される消費税率が適用されたと仮定し、上記と同様の金額を記載する。
(3)入札書のときは見積書の字句を、見積書のときは入札書の字句を、それぞれ抹消の上使用する。
(4)品名、数量が少ないときは余白に斜線を引く。
業者コード入札書(見積書)入札(見積)金額 ¥調 達 管 理 番 号納 期 ( 履 行 期 限 等 )納 入 ( 履 行 ) 場 所入 札 ( 見 積 ) 件 名A-25-003A-H37B-SE-0363-000防寒整備靴,22外7品目令和8年2月27日合計貴公告又は通知に対し、入札及び契約心得に示す内容及び適用する契約条項等を承諾又は誓約の上、下記のとおり提出します。
単価 金額 品名(件名)防寒整備靴,22外7品目第4補給処木更津支処
11 総則1.1 適用範囲この仕様書は,航空自衛隊の自衛官が使用する防寒整備靴について規定する。
1.2 用語及び定義この仕様書で用いる主な用語及び定義は,C&LPS-Y00007の1.2 による。
1.3 種類防寒整備靴の種類は,表1のとおりとする。
なお,調達する種類及び数量は,調達要領指定書で指定する。
表1-種類航 空 自 衛 隊 仕 様 書仕様書の種 類内 容 に よ る 分 類 装備品等仕様書性 質 に よ る 分 類 個 別 仕 様 書物品番号 仕 様 書 番 号品 名又は件 名防寒整備靴C&LPS-D84535-4大臣承認平成 年 月 日作成 平成26年 7月30日改正令和 5年 3月28日令和 7年 2月25日作成部隊等名補 給 本 部種類(サイズ)物 品 番 号足長 足囲a)22 EEE 8430-427-9827-522 1/2 8430-427-9828-523 8430-427-9829-523 1/2 8430-427-9830-524 8430-427-9831-524 1/2 8430-427-9832-525 8430-427-9833-525 1/2 8430-427-9834-526 8430-427-9835-526 1/2 8430-427-9836-527 8430-427-9837-527 1/2 8430-427-9838-528 8430-427-9839-528 1/22929 1/2302表1-種類(続き)1.4 製品の呼び方製品の呼び方は,仕様書の品名及び種類(サイズ)による。
例 防寒整備靴,23 1/21.5 引用文書この仕様書に引用する次の文書は,この仕様書に規定する範囲内において,この仕様書の一部をなすものであり,入札書又は見積書の提出時における最新版とする。
なお,引用文書に定める内容がこの仕様書に定める内容と相違する場合は,この仕様書に定める内容が優先する。
a) 規格JIS K 6253-3 加硫ゴム及び熱可塑性ゴム-硬さの求め方-第3部:デュロメータ硬さJIS K 6264-2 加硫ゴム及び熱可塑性ゴム-耐摩耗性の求め方-第2部:試験方法JIS K 6268 加硫ゴム-密度測定JIS K 6559-1 革試験方法-染色堅ろう度試験-摩耗に対する染色堅ろう度試験-第1部:摩耗試験機Ⅰ形法JIS L 1096 織物及び編物の生地試験方法JIS L 3416 面ファスナJIS S 3015 スライドファスナJIS S 5037 靴のサイズJIS S 5050 革靴JIS T 8101 安全靴JIS T 8103 静電気帯電防止靴JIS T 8107 安全靴・作業靴の試験方法NDS Z 0001 包装の総則NDS Z 8011 角形銘板NDS Z 8201 標準色b) 仕様書C&LPS-Y00007 調達品等一般共通仕様書品 名 防寒整備靴種類(サイズ)物 品 番 号足長 足囲a)SS 8430-427-9840-5注a) 足囲は,JIS S 5037 付表1による。
注記 SSのサイズ(足長及び足囲)は,JIS S 5037の付表1~付表3によるものとし,調達要領指定書で指定する。
32 製品に関する要求2.1 製品防寒整備靴は,JIS T 8101及びJIS T 8103のJIS認定工場で製造する。
2.2 材料材料は,表2による。
表2-材料品 名 防寒整備靴区 分 規 定甲革[つま先,ライン,腰革(内外),甲ハトメ(内外),市革,月形,ファスナ止めカバー]付表1による。
先裏 不織布,スポンジ付裏地(中底,中敷及び先芯を除く。)ボア生地,付表6による。
ベロ革袋マチ革ベロ用革又は合成皮革,厚さ0.8 mm(基準),黒ハトメ裏甲ハトメ裏合成皮革,厚さ0.8 mm(基準),黒口裏 合成樹脂,幅25 mm(基準)スライドファスナ コイルファスナ,黒,5号,JIS S 3015適合品中底 静電性合成材表底及びかかと 付表2による。
甲縫糸上糸 合成繊維,#20,黒下糸 合成繊維,#30,黒中敷 カップインソール合成材(アーチ・サポート形状)月形芯 再生革先芯 合成樹脂製,付表3による。
先芯下補強 フェルト 厚さ1 mm(基準)靴ひも 付表4による。
面ファスナ 付表5による。
42.3 製造方法製造方法は,射出成形式製法による。
2.4 形状・寸法形状及び寸法は,次による。
a) 形状は,付図1を基準とし,靴底の意匠は,付図2及び承認見本による。
b) 寸法は,表1及び付図1によるほか,その他の寸法は,JIS S 5037による。
なお,許容差の示されていない寸法は,基準を示す。
2.5 品質2.5.1 一般条件一般条件は,JIS S 5050による。
2.5.2 性能性能は,表3による。
表3-性能品 名 防寒整備靴項 目 規 定 試験方法靴底の高温熱伝導性22℃上昇時間が20分以上JIS T 8107による。
靴底の低温熱伝導性10℃低下時間が30分以上静電気帯電防止性能電気抵抗R23±2 ℃:1×105Ω≦R≦1×108Ω0+2 ℃:1×105Ω≦R≦1×109ΩJIS T 8103の環境区分2による。
耐圧迫性中底と先芯の隙間サイズ(足長cm) 隙間(mm)23以下 12.5以上23 1/2~24 1/2 13以上25 ~25 1/2 13.5以上26 ~27 14以上27 1/2~28 1/2 14.5以上29以上 15以上JIS T 8107による。
耐衝撃性甲被と表底のはく離抵抗密着力300N以上かかと部の衝撃エネルギー吸収性20J以上耐滑性 動摩擦係数μ0.30以上52.6 製品の表示図1に示す銘板を袋マチ表側ににじみ及び退色しにくいものを用いて鮮明に表示する。
また,足長及び足囲の表示は,左右のふまず部に表示する。
なお,用字及び書体は,NDS Z 8011による。
単位 mm氏 名a) b)c)注a) 該当納入年度を記入する。
例 2025年度b) 該当する足長を記入する。
c) 契約の相手方の名称又はその略号を記入する。
図1-銘板3 品質保証3.1 監督・検査契約担当官等の定める監督及び検査実施要領に基づき実施する。
4 出荷条件4.1 包装商慣習による。
4.2 外装の表示外装の表示は,NDS Z 0001の表示・標識による。
ただし,外装の表示位置は,2面及び4面とし,表示内容は,次による。
a) 調達要求番号b) 物品番号c) 品名(製品の呼び方)d) 数量e) 納入年度例 2025年度f) 契約の相手方の名称又はその略号5 その他の指示5.1 提出書類契約の相手方は,C&LPS-Y00007の4.1 に基づき,類別原資料を提出する。
ただし,提出の有無については,調達要領指定書に示す。
5.2 承認用見本契約の相手方は,C&LPS-Y00007の4.3に基づき,製作に先立ち任意の種類1足を承認用見本として契約担当官等に提出し,形状、寸法、色及び靴底の意匠について承認を得るものとする。
ただし,契約担当官等から承認を得た実績がある契約の相手方は,仕様の変更がない場合,本提出を省略することが可能である。
品 名 防寒整備靴25±350±56付表1-甲革項 目 規 定 試験方法材料クロムなめしソフト仕上げの防水牛革色NDS Z 8201の色番号2812[黒(2)N 1.5]を基準とする。
厚さ mm 1.5以上JIS T 8107による。
銀面割れ高さ mm 6以上荷重 N 150以上染色摩擦堅ろう度(乾燥) 級2以上JIS K 6559-1による。
7付表2-表底及びかかと項 目規 定試験方法ミッドソール アウトソール材料発泡ポリウレタンまたは発泡ゴム静電合成ゴム1層または2層接地面 意匠付き色 黒 黒とグレー又は黒硬さ A57~85JIS K 6253-3による。
密度Mg/㎥1.3以下JIS K 6268による。
摩耗率%2以下JIS K 6264-2アクロン摩耗試験機,角度10 ℃,荷重44.1N,3000回転による。
耐寒性 目視により異常を認めないこと。
-30 ℃±1℃の恒温室又は高温そうで30分間冷却し,取出し後,径1 cmの棒のまわりを表裏5回,90 ℃に折り曲げる。
耐高熱接触性 溶融,亀裂が生じないことJIS T 8107による。
厚さ mm 最薄部 3以上引張特性引張強さN/mm2 14以上伸び % 300以上引裂強さN/mm35以上耐老化性引張強さの変化率%-20~+20耐燃料油性体積変化率%-12~+128付表3-先芯単位 mm靴のサイズcm内部長amm後端最後部高さbmm下辺折り曲げ部分の水平な底辺の幅cmm23以下 31以上33以上 3以上10以下23 1/2~24 1/2 33以上25~25 1/2 35以上26~27 36以上27 1/2~28 1/2 38以上29以上 40以上付表4-靴ひも項 目 規 定 試験方法色 黒形状 丸引張強さ N 400以上引張速度300 mm/min長さ cm 180±5加工 両端セルチップ加工cba9付表5-面ファスナ付表6-裏地項 目 規 定 試験方法色 黒材料 面ファスナJIS L 3416による。
接着強さ 引張せん断強さ N/㎠ 8.3以上接着強さの保持率(%)洗濯処理を要求されるもの。
60以上項 目 規 定 試験方法色 ベージュ材質 %表 アクリル100裏 アクリル50/綿50毛足の長さ ㎜ 10(基準)保温率 % 60以上JIS L 10968.27.1A法10注記 SSの寸法は,調達要領指定書により指定する。
付図1-外観及び構造種類(サイズ) 22 22 1/2 23 23 1/2 24 24 1/2 25 25 1/2 26 26 1/2 27 27 1/2 28後部高さ(mm) 165~193 172~209 181~221 190~237種類(サイズ) 28 1/2 29 29 1/2 30 SS後部高さ(mm) 199~246 -ファスナ止カバーハトメ裏ベロ革 口裏市革面ファスナ後部高さ(外測)袋マチ革甲ハトメ裏甲ハトメ腰革ファスナ表底(ミッドソール)表底(アウトソール)先裏先芯先芯下補強腰裏ライン月形芯月形甲縫糸中敷 中底ベロ革と甲ハトメは縫い付けておくこと。
ボア生地は先芯の後端部に重ならない市まで先裏に貼付けてあること。
11付図2-靴底の意匠甲革(腰革)クリート表底(アウトソール)フレーム表底(アウトソール)足長 足囲表底(ミッドソール)CERI11.
社標