南目宿舎16号棟105号室ほか給湯管補修工事
- 発注機関
- 防衛省自衛隊宮城地方協力本部
- 所在地
- 宮城県 仙台市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2025年6月20日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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南目宿舎16号棟105号室ほか給湯管補修工事
公告第67号令和7年6月19日入札公告(建設工事)次のとおり一般競争入札(政府調達協定対象外)に付します。
分任契約担当官 陸上自衛隊仙台駐屯地東北方面会計隊本部業務科長 金 敏広(公 印 省 略)1 工事概要(1) 工事名 南目宿舎16号棟105号室ほか給湯管補修工事(2) 工事場所 南目宿舎16号棟(3) 工事内容 本工事は、以下の工事を行うものである。
給湯管補修 2戸(給湯管補修に伴う床補修含む。)(4) 工 期 令和7年9月30日(5) 本工事は、工事費内訳明細書の提出を義務付ける工事である。
2 競争参加資格(1) 予算決算及び会計令(昭和22年勅令第165号。以下「予決令」という。)第70条及び第71条の規定に該当しない者であること。
(2) 防衛省における令和7・8年度一般競争(指名競争)参加資格(以下「防衛省競争参加資格」という。)のうち、「管工事」又は「機械器具設置工事」で級別の格付を受け、東北防衛局に競争参加を希望していること(会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき再生手続開始の申立てがなされている者については、手続開始の決定後、再度級別の格付を受けていること。
)。
(3) 会社更生法に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法に基づき再生手続開始の申立てがなされている者((2)の再度級別の格付を受けた者を除く。
)でないこと。
(4) 防衛省競争参加資格の「管工事」又は「機械器具設置工事」に係る等級(資格審査結果通知書の記3の等級)がC等級以上であること。
(5) 平成18年度以降入札公告日までに、元請けとして完成・引渡しを完了した工事のうち、国内における国、特殊法人等又は地方公共団体が発注した管工事又は機械器具設置工事を施工した実績を有すること。
(建設共同企業体の構成員としての実績は、出資比率が20%以上のものに限る。)なお、当該実績が平成13年12月25日以降に完成した防衛省発注機関(契約担当官等が属する防衛省本省の内部部局、防衛大学校、防衛医科大学校、防衛研究所、統合幕僚監部、陸上幕僚監部、海上幕僚監部、航空幕僚監部、情報本部、防衛監察本部、地方防衛局並びに統合幕僚長及び陸上幕僚長、海上幕僚長又は航空幕僚長の監督を受ける陸上自衛隊、海上自衛隊及び航空自衛隊の部隊及び機関並びに防衛装備庁をいう。以下同じ。)(旧防衛施設局及び旧防衛施設支局を含む。)の発注した工事に係るものにあっては、施工成績評定通知書又は工事成績評定通知書の評定点合計(以下「評定点合計」という。)が65点未満のものを除く。
また、実績が工事成績相互利用登録機関が発注した工事で工事成績評定相互利用対象工事に該当するものである場合は、工事成績の評定点が65点未満のものを除くこと。
(6) (5)の施工実績が防衛省発注機関(旧防衛施設局及び旧防衛施設支局を含む。)の発注した工事(平成13年12月25日以降に完成した工事で65点以上。)の者又は提出する工程表の工程管理に対する技術的所見が適切である者。
(7) 次の基準を全て満たす監理技術者又は主任技術者(以下「監理技術者等」という。)を当該工事に専任で配置できること。
ア 二級管工事施工管理技士又はこれと同等程度の資格を有する者である。
イ 平成18年度以降入札公告日までに、(5)に掲げる工事の経験を有する者である(原則、着工から完成まで従事している。)。
なお、当該経験が平成13年12月25日以降に完成した防衛省発注機関(旧防衛施設局及び旧防衛施設支局を含む。)の発注した工事に係るものにあっては、評定点合計が65点未満のものを除く。
また、経験が工事成績相互利用登録機関が発注した工事で工事成績評定相互利用対象工事に該当するものである場合は、工事成績の評定点が65点未満のものを除く。
ウ 監理技術者にあっては、監理技術者資格者証及び監理技術者講習修了証を有する者である。
(8) 一般競争参加資格確認申請書(以下「申請書」という。)及び一般競争参加資格確認資料(以下「資料」という。)を提出期限まで提出し、一般競争参加資格確認通知書により参加資格が認められたもの。
(9) 申請書及び資料の提出期限の日から開札の時点までの期間に、東北防衛局長から、「工事請負契約等に係る指名停止等の措置要領について」(防整施(事)第150号。
28.3.31)に基づく指名停止を受けていないこと。
(10) 入札に参加しようとする者の間に資本関係又は人的関係がないこと(資本関係又は人的関係がある者のすべてが共同企業体の代表者以外の構成員である場合を除く。)。
(11) 宮城県、福島県、山形県及び岩手県に建設業法(当該工事に対応する建設業種)の許可に基づく本店、支店又は営業所が所在すること。
(12) 都道府県警察から暴力団関係業者として防衛省が発注する工事等から排除するよう要請があり、当該状態が継続している有資格業者でないこと。
(13) 情報保全に係る履行体制について適切な体制を有し、業務従事者若しくは親会社等の国籍その他これに類するものが、発注者との契約に違反する行為を求められた場合に、これを拒む権利を実効性をもって法的に保障されない国又は地域に該当する者及び国連安保理決議において労働許可を提供しないことが決定されている国又は地域に該当する者の入札参加は認めない。
3 入札手続等(1) 担当部局〒983-8580 宮城県仙台市宮城野区南目館1-1東北方面会計隊本部業務科担当:佐々木TEL 022-231-1111(内線3517)FAX 022-235-6641(2) 入札説明書、仕様書及び数量計算書の交付期間等ア 交付期間令和7年6月19日(木)から令和7年7月4日(金)(行政機関の休日に関する法律(昭和63年法律第91号)第1条第1項に規定する行政機関の休日(以下「行政機関の休日」という。)を除く。
)の毎日、午前8時15分から午後5時まで(正午から午後1時までの間を除く。)イ 交付場所(1)の担当部局において交付を行う。
(3) 申請書及び資料(入札説明書に記載)の提出期限等ア 提出期限令和7年7月4日(金) 午後5時までイ 提出方法(1)の担当部局に持参又は郵送(書留郵便に限る。)若しくは託送(書留郵便と同等のものに限る。)(以下「郵送等」という。)する。
(4) 入札書の受領期限等ア 受領期限令和7年7月14日(月) 午後5時までイ 提出方法 (1)の担当部局に持参又は郵送等する。
(5) 開札の日時及び場所ア 日 時令和7年7月15日(火) 午前11時イ 場 所陸上自衛隊仙台駐屯地 業務隊会議室 253号隊舎 2階西側(6) 現場説明会実施しない。
ただし、現場確認については随時受け付ける。
(事前に現場担当者と日時の調整をすること。
)現場(及び仕様書)担当者連絡先陸上自衛隊仙台駐屯地業務隊 管理科営繕班担当 切明畑(キリアケハタ) TEL 022-231-1111(内線3316)4 その他(1) 手続きにおいて使用する言語及び通貨は日本語及び日本国通貨に限る。
(2) 入札保証金免除(3) 契約保証金免除。
ただし、落札者は、公共工事履行保証証券による保証(瑕疵担保特約(2年間)を付したものに限る。
)を付すものとする。
この場合の保証金額は、請負代金の10分の3以上とする。
(4) 入札の無効次に掲げる入札は無効とする。
ア 本公告に示した競争参加資格のない者のした入札イ 申請書又は資料に虚偽の記載をした者の入札ウ 入札に関する条件に違反した入札(5) 入札開始前までに、必ず「建築工事に係る入札心得書等」及び「建築工事に係る標準契約書」を確認すること。
確認したうえで、下記文言を入札書に必ず記載すること。
「上記の公告に対して「建築工事に係る入札契約心得等」及び「建築工事に係る標準契約書」の契約条項等を承諾のうえ入札いたします。
」(6) 落札者の決定方法は、消費税抜きの総額により予決令第79条の規定に基づいて作成された予定価格の制限の範囲内で最低の価格をもって有効な入札を行った者を落札者とする。
ただし、落札者となるべき者の入札価格によっては、その者により当該契約の内容に適合した履行がなされないおそれがあると認められるとき、又はその者と契約を締結することが公正な取引の秩序を乱すこととなるおそれがあり著しく不適当であると認められるときは、予定価格の制限の範囲内の価格をもって入札した他の者のうち最低の価格をもって入札した者を落札者とすることがある。
(7) 配置予定監理技術者の確認落札者決定後、発注者支援データベース・システム等により配置予定の監理技術者等の専任制違反の事実が確認された場合、契約を結ばないことがある。
なお、種々の状況からやむを得ないものとして承認された場合のほかは、配置予定の監理技術者等の変更を認めない。
(8) 落札者となるべき者の入札価格が予決令第85条の規定に基づいて作成された基準(以下「調査基準価格」という。)を下回っている場合は、予決令第86条の調査(以下「低入札価格調査」という。)を行うので、協力しなければならない。
(9) 専任の監理技術者の配置が義務付けられている工事において、調査基準価格を下回ってた価格をもって契約する場合においては、監理技術者とは別に同等の要件を満たす技術者の配置を求めることがある。
(10) 入札後、契約を締結するまでの間に、都道府県警察から暴力団関係者として防衛省が発注する工事等から排除するよう要請があり、当該状態が継続している有資格者とは契約を行わない。
(11) 低入札価格調査を受けた者との契約については、前金払の割合を請負代金額の10分の2以内とする。
(12) 契約書作成の要否要(13) 関連情報を入手するための照会窓口上記3(1)に同じ。
(14) 競争参加資格の級別の格付を受けていない者の参加上記2(2)に掲げる競争参加資格の級別の格付を受けていない者も上記3(3)により申請書及び資料を提出することができるが、競争に参加するためには、開札の時点において当該資格の格付を受け、かつ、競争参加資格の確認を受けていなければならない。
(15) 代表者以外の者が入札に参加する場合は、入札時までに委任状を提出すること。
委任状の提出がない場合、入札が無効なる場合がある。
また、再度入札の際、参加できない場合がある。
(16) 適用する特約条項「談合等の不正行為に関する特約条項」「暴力団排除に関する特約条項」(17) 詳細は、入札説明書による。
陸上自衛隊仙台駐屯地業務隊管理科営繕班南目宿舎16号棟105号室ほか給湯管補修工事令和7年6月19日仕様書番号A-74番号縮 尺図面 工 事名 称図 面名 称表 紙1/9 南目宿舎16号棟105号室ほか給湯管補修工事縮 尺図面番号 ―一 般 仕 様 書4 工程表1 設計図書2 設計変更3 材料置場等 設計図書の食い違い及び記載もれ等の疑義事項については、監督官の指示によるものと する。
多少の設計変更については、契約金額の増を行わないものとする。
材料置場及び作業者控室等は、監督官の指示した場所を使用するものとする。
13 産業廃棄物12 災害予防 災害予防については、万全の対策を講じ、常に注意を怠らないようにするのはもちろん、 突発事故が生じた場合には、速やかに監督官に報告するものとする。
なお、災害・事故に伴う損害等は、全て請負者の負担とし部隊側としての補償は一切行 わないものとする。
産業廃棄物は原則として、請負業者側で処理し、マニフェストE票の写しを提出するこ と。
(保温材、コン殻等は、産業廃棄物とみなす。) なお、発生材(鉄くず等の売払い可能なもの)は、運搬及び処分できる大きさに切断し、 受けたのちに会計隊と契約を締結し使用するものとし、電気に関しては、原則として請負 業者側で発電機を準備するものとする。
14 竣工検査 の場合には、速やかに不備な箇所の手直しを行い再検査を受けるものとする。
工事竣工の際は、所定の様式による竣工届2部を提出し、検査官の検査を受け、不合格15 工事用電力及び水道の使用 工事用電力及び水道を必要とする場合は、水道に関しては使用申請書を提出し、許可を 監督官等の指示する場所に整理集積し、発生材調書を添えて官側に引き渡すものとする。
16 工事実績情報の作成・登録17 施工体制台帳 請負者は、工事請負代金額500万円以上の工事について、工事実績情報サービス(CO RINS)に基づき、工事実績データとして「工事カルテ」を作成・登録すると共に、 (財)日本建設情報総合センター発行の「工事カルテ受領書」の写しを監督官に提出する こと。
請負者は、下請負業者と契約して工事を行う場合は、「公共工事の入札及び契約の適正 化の促進に関する法律」に基づき、施工体制台帳及び施工体系図を作成し工事現場に備え るとともに、工事監督官に提出するものとする。
なお、部隊側より供給する水道は、有料とし会計隊の指示に従いその代価を支払うもの とする。
また、官側の電力及び水道を使用する際の使用量を計測するメーターは、資材の準備・ 取付ともに請負者側で実施するものとする。
6 材料検査7 物品搬入 とする。
駐屯地構内より持ち出す物品については、監督官の指示により物品持出証の交付を受け て搬出するものとする。
に提出するものとする。
標準仕様書 第1編一般共通事項 第2節 工事関係図書1.2.4工事記録及び「営繕工 事写真撮影要領(平成24年度版)」(国土交通省大臣官房官庁営繕部制定)とともに、 簿」、「誓約書」並びに「着工届」各2部を提出し、許可を受けたのちに入門・開始する 請負者は、原則として工事開始前に所定の様式による「入門許可申請書」、「申請者名5 入門許可申請書及び着工届 本工事に使用する材料は、原則として監督官の検査を受け合格した物を使用するものと9 工事写真 ものとする。
8 工事日報 請負者は、原則として工事期間中所定の様式による工事日報を、翌日12時までに監督官 修)」を参考とし、デジタルカメラ使用の場合は監督官の承諾を得ること。
10 火気使用 火気の使用は、3日前までに火気器具使用申請書を監督官に提出し承認を受けたのち使 用するものとする。
11 残 業(時間外作業) 業を行うものとする。
やむを得ずして17時以降に工事が及ぶ場合には、当日12時までに監督官の承認を受け作 また、閉庁日に工事が及ぶ場合は、前日12時までに監督官の承認を受けるものとする。
請負者は、工事着工前に工程表3部を提出し監督官の承認を受けたのちに着工するもの とする。
また、工程は、「建設工事における適正な工期設定等のガイドライン」に基づき、 週休2日工事とする。
図 面名 称一 般 仕 様 書陸 上 自 衛 隊 仙 台 駐 屯 地 業 務 隊 管 理 科 営 繕 班2/7件 名工 事南目宿舎16号棟105号室ほか給湯管補修工事縮 尺図面番号 ―特 記 仕 様 書2 工事場所:宮城県仙台市宮城野区南目館10-5 南目宿舎16号棟 (給湯管補修に伴う床補修含む。)4 一般事項(1) 本仕様書において特記仕様書及び図面に記載されていない事項は、下記による。
国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(3) 請負者は、設計図書等に関し次の事項を遵守するものとする。
粉塵が発生しないように清掃しなければならない。
ること。
(4) 仕様書及び図面に記載並びに監督官の指示がなくとも技術的に当然なすべき事は実施す ア 請負者は、設計図書等を当該役務関係者以外に貸与、複写又は閲覧させてはならない。
管理するものとし、通行ルート及び役務作業場所周辺の道路等は、土砂等の飛散物による イ 請負者は、工事に使用した図書を、当該工事竣工後速やかに返納しなければならない。
(2) 基地内等工事関係車両の通行ルートの安全対策については、請負者の責任において十分5 特記事項 ア 工事場所以外に影響を及ぼさないよう、必要な養生等を行うこと。
イ 工事施工範囲の整理清掃・後片付けを行うこと。
(2) 撤去工事 保管場所等は官側担当者と調整の上、決定するものとする。
エ 新設する乾式二重床の遮音等級は、LH-55、LL-60の製品同等品以上とする。
オ 新設するビニル床シートは、JIS A 5705(ビニル系床材) 厚さ2.3㎜同等品以上と する。
細部、色柄等は官側担当者と調整の上、決定することとする。
ウ 新設するフローリングは、天然木化粧合板(ナラ 厚15㎜)同等品以上とし、既設フ ローリング材と同様のものを使用することとする。
(4) 内装工事 ア 給湯管新設後、撤去した床の復旧を行うこと。
(一部再利用品あり) イ 居間のフローリング下部の乾式二重床の復旧は、再利用品となるため乾式二重床(支 持脚含む。)の補修等見込むものとする。
イ 床等撤去後、脱衣室及び和室内床下で配管切断し、既設給湯管を撤去すること。
ウ 既設配管等を取外す場合は、他の器具・設備等に損傷を与えないようにすること。
(5) 配管工事 新設すること。
ア 既設給湯管撤去に伴い、図示に基づき、各部屋の床等の撤去を行うこと。
再利用品の ア 撤去給湯管は、プラグ止めを実施し管内の水を排出してから撤去すること。
イ 新設する給湯管は、架橋ポリエチレン管呼び径16とし、既設管の接合は、メカニカル 接合とする。
固定することとする。
ウ 新設する給湯管は、床ころがし配管とし、直線部で1,000㎜、曲がり部で30㎜以内に エ 新設給湯管配管後、通水試験を実施し漏れのないことを確認すること。
6 産業廃棄物の処理(3) 金属工事(1) 仮設工事 本工事の施工により発生する産業廃棄物の処分(又は特定建設資材の再資源化に係る処分)は、廃棄物7 その他特記仕様書3/7陸 上 自 衛 隊 仙 台 駐 屯 地 業 務 隊 管 理 科 営 繕 班図 面名 称工 事件 名1 工事件名:南目宿舎16号棟206号室給湯管補修工事公共建築工事標準仕様書 (建築工事編)最新版公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)最新版公共建築工事標準仕様書 (機械設備工事編)最新版公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事) 最新版 給湯管撤去・新設のため、206号室の脱衣室に床点検口(アルミ450mm角)を 南目宿舎16号棟105号室ほか給湯管補修工事3 工事概要:南目宿舎16号棟の給湯管補修 2戸 ア 工事の実施日については、監督官及び入居者等と調整のうえ決定するものとし、事前 に「工事のお知らせ」を施工住戸と同一の階段室を使用する住居全戸に配布するものと する。
イ 着工の際は事前に現地の確認をすること。
の処理及び清掃に関する法律に基づいて適正に場外処分するものとする。
縮 尺図面番号図 面名 称陸 上 自 衛 隊 仙 台 駐 屯 地 業 務 隊 管 理 科 営 繕 班図 示案内図、配置図454文宮城野区役所陸前原町駅文文平成日の出町3仙台中税務署苦竹仙台駅宮城野原公園仙石線文東北新幹線東北本線木ノ下文新田4卸町5至古川新寺梅田川原町福沢町萩野町志波町小田原新田1坂下鉄砲町榴岡至塩釜卸町3至福島文宮町榴ヶ岡駅大和町宮千代トラックターミナル苦竹駅南目宿舎至 にがたけJR東日本 仙石線JR貨物線至 りくぜんはらのまち▲西門N南目宿舎案内図 S=1/40,000 南目宿舎配置図 S=1/3,0004/7件 名工 事南目宿舎16号棟105号室ほか給湯管補修工事施工箇所:南目宿舎16号棟(206、105号室)縮 尺図面番号図 面名 称陸 上 自 衛 隊 仙 台 駐 屯 地 業 務 隊 管 理 科 営 繕 班図 示施工場所平面図5/7件 名工 事UP DN3,650 3,650900 7,300 1,200950 2,7003,6506801,0803,200 3,6502,750 6,8501,850 1,3509,600 9,600 9,600 9,600 9,600 9,60057,600900 7,300 1,2002,2501,670 9004002,5702,700 1,900 1,000 1,400 2,800 1,400 1,000 1,900 2,700 9,600 9,60057,6001,200 1,2002,2001,000 1,2002,750 1,850 1,4009,600 9,6001,400南目宿舎16号棟2F平面図 S=1/200施工箇所:206号室(施工及び養生面積:29.5㎡)南目宿舎16号棟105号室ほか給湯管補修工事DN UP UP DN UP DN1,100 900 3,650 3,6502,000 7,300 1,200洋室 台所洋室 居間階段居間台所 洋室浴室 浴室和室 和室 洋室950 2,7003,6506801,0802,750 3,200 3,650 3,650 3,200 2,7509,600 9,600 9,600 9,600 9,600 9,60057,6003,200 3,6502,750 6,8502,2001,000 1,2001,400 1,850 2,750 1,4009,600 9,600 9,600 9,600 9,600 9,60057,6002,000 7,300 1,2002,250 1,850 1,3501,670 9004002,570(施工及び養生面積:29.5㎡)施工箇所:105号室南目宿舎16号棟1F平面図 S=1/200UP DN洋室 台所洋室 居間階段居間台所 洋室浴室 浴室和室 和室 洋室縮 尺図面番号図 面名 称陸 上 自 衛 隊 仙 台 駐 屯 地 業 務 隊 管 理 科 営 繕 班凡 例給湯管(CP20A) (撤去) 〃 (XPEP16A)(新設)給湯管(CP20A) (既設のまま)給水管(SGP20A) (既設のまま)床撤去・復旧範囲(脱衣室)1/50フローリング撤去・復旧範囲(居間)(乾式二重床部分は再利用)畳及び置床パネル撤去・復旧(再利用)範囲 (和室)仕 上 表(現況)部屋名 床乾式二重床の上フローリング(天然木化粧合板) 厚15㎜居 間洋 室和 室乾式置床の上たたみ敷き乾式二重床の上 下地板 厚12㎜ビニル床シート(発泡層有り)厚2.3㎜脱衣室器具名 型番 等東陶機器㈱LDA501C + LMA500R洗面台2,570 1,080 950 2,7003,650 3,6507,300 9003,0003,6402,8001,400 1,2005,4501,000 1,8502,750フローリング撤去・新設 3.3㎡(乾式二重床部分は再利用)2,750 3,200 3,650洋室居間和室押入 物入脱衣室浴室便所台所 洋室PS(異種管継手 1個使用)既設管切断 1箇所既設管と接続 1箇所給湯管(CP20A)撤去 7.1m(プラグ止め後管内の水を排出してから撤去)給湯管(XPEP16A)新設 7.1m(エルボ2個、チーズ1個含む。)(配管切断箇所~洗面台接続箇所~配管切断箇所)畳及び置床パネル撤去・復旧(再利用) 2.9㎡900700 3,2003,4008502006/7件 名工 事室内標準施工図南目宿舎16号棟105号室ほか給湯管補修工事縮 尺図面番号図 面名 称陸 上 自 衛 隊 仙 台 駐 屯 地 業 務 隊 管 理 科 営 繕 班1/30(乾式二重床、下地板及びビニール床シート)給湯管撤去(配管切断箇所~洗面台接続箇所~配管切断箇所)配管切断 1箇所ビニル床シート貼り 3.5㎡床下地新設 3.5㎡乾式二重床新設 3.5㎡給湯管新設(配管切断箇所~洗面台接続箇所~配管切断箇所)床下点検口(□450)新設 1箇所配管接続 1箇所(異種管継手 1個使用)(洗面台に接続(異種管継手 1個使用)含む。
)1,150850 1,5509002,0502,400撤去・新設部分7/7件 名工 事脱衣室内新設標準平面図 S=1/30 脱衣室内標準撤去平面図 S=1/30脱衣室床標準撤去・新設範囲図 S=1/30南目宿舎16号棟105号室ほか給湯管補修工事脱衣室内標準撤去・新設平面図床撤去 3.5㎡