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116号建物厨房床補修工事

発注機関
防衛省自衛隊宮城地方協力本部
所在地
宮城県 仙台市
カテゴリー
工事
公告日
2025年6月22日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

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116号建物厨房床補修工事 公 告 第 30 号令和7年6月20日(金) 次のとおり一般競争入札(政府調達協定対象外)に付します。 分任契約担当官陸上自衛隊福島駐屯地第387会計隊長 村上 拓伸1 工事概要(1) 工事名 :(2) 工事場所:(3) 工事内容: 別冊図面及び仕様書のとおり(4) 工 期 : (金)まで(5) 現場説明会:実施しない(ただし、現場等を確認したい場合は、個別に対応する。)(6) 本工事は、工事費内訳明細書の提出を義務付ける工事である。 2 競争参加資格(1) 予算決算及び会計令(昭和22年勅令第165号。以下「予決令」という。)第70条及び第71条の規定 に該当しない者であること。 なお、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために 必要な同意を得ている者は、同条中、特別な理由がある場合に該当する。 (2) 防衛省における令和7・8年度一般競争(指名競争)参加資格(以下「防衛省競争参加資 格」という。)のうち、2(4)に示す級別の格付を受け、東北防衛局 に競争参加を希望していること(会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき再生手続開始の申立てがなされている者については、手続開始の決定後、再度級別の格付を受けていること。 )。 (3) 会社更生法に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法に基づき再生手続開 始の申立てがなされている者((2)の再度級別の格付を受けた者を除く。 )でないこと。 (4) 以下の表の示す防衛省参加資格の等級(資格審査結果通知書の記3の等級)以上であること格付D(5) 平成22年度以降入札公告日までに、元請けとして完成・引渡しを完了した工事のうち当該業種区分の工事 を施工した実績を有すること (建設共同企業体の構成員としての実績は、出資比率が20%以上のもの に限る。)。 (6) (5)の施工実績が工事成績評定対象工事の場合は工事成績通知書又は工事成績評定通知書の 評定点合計(以下評定点合計という。)が65点以上の者又は提出する工程表の工程管理に対する 技術的所見が適切である者116号建物厨房床補修工事陸上自衛隊福島駐屯地入札公告(建築一式工事)工事区分建築一式建築工事、内装工事等令和7年12月26日(7) 次の基準を全て満たす監理技術者又は主任技術者(以下「監理技術者等」という。)を当該工事に 専任で配置できること。 ア 2(4)に係る主任技術者となりうる資格を有する者である。 イ 平成22年度以降入札公告日までに、(5)に掲げる工事の経験を有する者である(原則、着工から 完成まで従事している。)。 なお、当該経験が工事成績評定相互利用対象工事に該当するものである場合は、工事成績 の評定点が65点未満のものを除く。 ウ 監理技術者にあっては、監理技術者資格者証及び監理技術者講習修了証を有する者である。 (8) 競争参加資格確認申請書(以下「申請書」という。)及び競争参加資格確認資料(以下「資料」という。) の提出期限の日から開札の時点までの期間に、東北防衛局長から、「工事請負契約等に係る指名停止等の措置要領について」(防整施(事)第150 号。 28.3.31)に基づく指名停止を受けていないこと。 (9) 上記1に示した工事に係る設計業務等の受注者(受注者が共同体である場合においては、当該共同体 の各構成員をいう。以下同じ。)又は当該受注者と資本若しくは人事面において関連がある建設業者で ないこと。 (10) 入札に参加しようとする者の間に資本関係又は人的関係がないこと(資本関係又は人的関係がある者 のすべてが共同企業体の代表者以外の構成員である場合を除く。)。 (11) 青森県、秋田県、岩手県、宮城県、山形県又は福島県に建設業法の許可(当該工事に対応する建設 業種)に基づく本店、支店及び営業所が所在すること。 (12) 都道府県警察から暴力団関係業者として防衛省が発注する工事等から排除するよう要請があり、当該 状態が継続している有資格業者でないこと。 (13) 情報保全に係る履行体制について、適切な体制を有すると確認できる者。 業務従事者若しくは親会社等の国籍が、発注者との契約に違反する行為を求められた場合に、これを拒む権利を実効性をもって法的に保障されない国又は地域に該当する者及び国連安保理決議において労働許可を提供しないことが決定されている国または地域に該当する者は入札参加を認めない。 3 入札手続等(1) 担当部局〒960-2156福島県福島市荒井字原宿1陸上自衛隊福島駐屯地 業務隊管理科営繕班担当 佐野 担当 柳川技官TEL 024-593-1215(内線347) TEL 024-593-1215(内線739)FAX 024-593-1215(内線348)(2) 入札説明書の交付期間等 ア 交付期間 :(行政機関の休日に関する法律第1条第1項に規定する行政機関の休日(以下「行政機関の休日」という。) を除く。 ) の毎日、午前8時30分から午後5時まで(正午から午後1時までの間を除く。) イ 交付場所 3(1)①の担当部局において交付を行う。 (3) 申請書及び資料の提出期限等 ア 提出期限: イ 提出方法 :3(1)①の担当部局に持参又は郵送(書留郵便に限る。)若しくは託送 (書留郵便と同等のものに限る。)(以下「郵送等」という。)する。 (4) 入札書の受領期限等 ア 受領期限:令和7年7月29日(火)1700 イ 提出方法:3 (1)①の担当部局に持参又は郵送等する。 ウ 郵送による場合は、郵送した旨の連絡をすること及び現着(担当者)の手元に届いた旨を業者の責任に おいて確認すること令和7年6月20日(金) から 令和7年7月7日(月) まで令和7年7月7日(月)午後3時00分まで陸上自衛隊福島駐屯地 第387会計隊 契約班〒960-2156福島県福島市荒井字原宿1②仕様書に関する問い合わせ先 ①入札及び契約事項に関する問い合わせ先(5) 開札の日時及び場所 ア 日時 : イ 場所 :第387会計隊 入札室4 その他(1) 手続きにおいて使用する言語及び通貨は日本語及び日本国通貨に限る。 (2) 入札保証金:免除(3) 契約保証金:免除 ただし、落札者は、公共工事履行保証証券による保証(引き渡した工事目的物が種類又は品質に関し て契約の内容に適合しないもの(以下「契約不適合」という。)である場合において当該契約不適合を保証 する特約を付したものに限る。 )を付すものとする。 この場合の保証金額は、請負代金の10分の3以上とす る。 (4) 入札の無効 次に掲げる入札は無効とする。 ア 本公告に示した競争参加資格のない者のした入札 イ 申請書又は資料に虚偽の記載をした者の入札 ウ 入札金額、入札者指名及び押印が判明しがたい入札 エ暴力団排除に関する制約に虚偽があった場合又は誓約に反する事態が生じた場合 オその他入札に関する条件に違反した入札(5) 落札者の決定方法は、予決令第79条の規定に基づいて作成された予定価格の制限の範囲内で最低 の価格をもって有効な入札を行った者を落札者とする。 ただし、落札者となるべき者の入札価格によっては、その者により当該契約の内容に適合した履行が なされないおそれがあると認められるとき、又はその者と契約を締結することが公正な取引の秩序を乱す こととなるおそれがあり著しく不適当であると認められるときは、予定価格の制限の範囲内の価格をもって 入札した他の者のうち最低の価格をもって入札した者を落札者とすることがある。 (6) 配置予定監理技術者の確認落札者決定後、発注者支援データベース・システム等により配置予定の 監理技術者等の専任制違反の事実が確認された場合、契約を結ばないことがある。 なお、種々の状況からやむを得ないものとして承認された場合のほかは、配置予定の監理技術者等の 変更を認めない。 (7) 落札者となるべき者の入札価格が予決令第85条の規定に基づいて作成された基準(以下「調査基 準価格」という。)を下回っている場合は、予決令第86条の調査 (以下「低入札価格調査」という。)を行う ので、協力しなければならない。 (8) 入札後、契約を締結するまでの間に、都道府県警察から暴力団関係者として防衛省が発注する工事 等から排除するよう要請があり、当該状態が継続している有資格者とは契約を行わない。 (9) 契約書作成の要否 :要 (10) 関連情報を入手するための照会窓口: 上記3(1)①に同じ。 (11) 競争参加資格の級別の格付を受けていない者の参加 上記2(2)に掲げる競争参加資格の級別の格付を受けていない者も上記3(3)により申請書及び資料を 提出することができるが、競争に参加するためには、開札の時点において当該資格の格付を受け、か つ、競争参加資格の確認を受けていなければならない。 (12) 代表者以外の者が入札に参加する場合は、入札時に委任状を提出すること。 (13) 支払条件(前金払) 落札金額の40%の範囲で申請(前金払保証会社の前金払保証請負を添付)することができる。 ただし、 契約金額が300万円未満の場合を除く。 (14) 詳細は、入札説明書による。 令和7年7月30日(水)午前11時00分 別紙第1分任契約担当官陸上自衛隊福島駐屯地第387会計隊長 村上 拓伸 殿付けで入札公告のありました に係る競争参加資格について確認されたく、下記の書類を添えて申請します。 なお、予算決算及び会計令(昭和22年勅令第165号)第70条の規定に該当する者でないこと及び添付 書類の内容について事実と相違と相違ないことを誓約します。 1 入札説明書6(3)アに定める同種の工事の施工実績を記載した書面2 入札説明書6(3)イに定める配置予定の技術者の資格等を記載した書面3 入札説明書6(3)エに定める契約書の写し4 入札説明書6(3)ウに定める工程表を記載した書面5 別紙5又は6の誓約書 過去5年間で防衛省の工事実績があれば別紙5、無ければ別紙66 防衛省参加資格等級表(令和7・8年度)以上一 般 競 争 参 加 資 格 確 認 申 請 書 記令和7年6月20日(金) 116号建物厨房床補修工事別紙第2会社名工 事 名 称 等 工 事 概 要注) 1 必ず同種工事が確認できる内容で記載のこと。 2 CORINS登録の有無について、いずれかに○を付す。 「有」に○を付した場合は、CORINSの登録番号を記載すること。 「無」に○を付した場合は契約書の写しを添付すること。 3 記載する工事が、平成22年度以降に完成した地方防衛局等の発注した工事の場合は、 当該工事に係る施工成績評定通知書又は工事成績評定通知書等の写しを添付すること。 規模・寸法使用機材・数量施工条件工期受注形態構造形式その他CORINS登録の有無 有(CORINS登録番号 ) 無同種の工事の施工実績 工事名発注機関名工事場所契約金額別紙第3会社名注) 1 必ず同種工事が確認できる内容で記載のこと。 2 CORINS登録の有無について、いずれかに○を付す。 「有」に○を付した場合は、CORINSの登録番号を記載すること。 「無」に○を付した場合は契約書の写しを添付すること。 3 記載する工事が、平成22年度以降に完成した地方防衛局等の発注した工事の場合は、 当該工事に係る施工成績評定通知書又は工事成績評定通知書等の写しを添付すること。 CORINS登録の有 有 (CORINS登録番号 ) 無申請時における他工事の従事状況等工 事 名CORINS登録の有 有 (CORINS登録番号 ) 無発 注 者 名工 期従 事 役 職本工事と重複する場合の対応措置最 終 学 歴法 令 に よ る資 格 ・ 免 許工 事 名配 置 予 定 の 技 術 者 項 目氏 名工事概要工 期従 事 役 職工 事 内 容発 注 者 名工 事 場 所契 約 金 額■工程管理に対する技術的所見工程表10 205月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月10 20 10 20 10 20 10 20工事名:会社名:04月10 20 10 20 10 20 10 20 10 20 10 20 10 20別紙第4別紙第5 年 月 日誓 約 書分任契約担当官陸上自衛隊福島駐屯地第387会計隊長 村上 拓伸 殿 住所 商号又は名称 代表者氏名 電 話 番 号弊社は、過去5年間に防衛省発注の工事(業務)を完成(完了)・引渡ししておりますが、その際、契約条項に則り守秘義務に努めておりました。 今回、本工事(業務)を受注する際には、過年度の契約と同様に、契約条項に則り守秘義務に努めること、また、契約を履行する一環として収集、整理、作成等した一切の情報については、発注者の同意なく、代表権を有する者、役員(持分会社にあっては社員を含む。)、管理職員等であっても、その取扱いを認められた者以外の者はこれに接しないこと、及び、職務上の下級者等に対してその提供を要求しないなど情報の保全に万全を期すことを誓約いたします。 別紙第6 年 月 日誓 約 書分任契約担当官陸上自衛隊福島駐屯地第387会計隊長 村上 拓伸 殿 住所 商号又は名称 代表者氏名 電 話 番 号弊社は、本工事(業務)を受注する際には、契約条項に則り守秘義務に努めること、また、契約を履行する一環として収集、整理、作成等した一切の情報については、発注者の同意なく、代表権を有する者、役員(持分会社にあっては社員を含む。)、管理職員等であっても、その取扱いを認められた者以外の者はこれに接しないこと、及び、職務上の下級者等に対してその提供を要求しないなど情報の保全に万全を期すことを誓約いたします。 番号図面設 計 工事企画係長 営繕班長 管理科長 業務隊長工 事名 称図 面名 称表紙陸上自衛隊福島駐屯地業務隊栁川 了 了 了 了 了 了施設管理主任 管財主任(表紙を含め5枚)縮 尺1/5令和7年6月仕様書番号:58116号建物厨房床補修工事116号建物厨房床補修工事陸上自衛隊福島駐屯地業務隊 標準仕様書 第1編一般共通事項 第2節 工事関係図書1.2.4工事記録及び「営繕工 閉庁日に工事が及ぶ場合は、前日12時までに監督官の承認を受けるものとする。 ものとする。 また、工事は週休2日とし、閉庁日は休工を基本とするものの、やむを得ず 17時以降に工事が及ぶ場合には、当日12時までに監督官の承認を受け工事を行う する。 とする。 なお、部隊側より供給する水道は、有料とし会計隊の指示に従いその代価を支払うもの 業者側で発電機を準備するものとする。 受けたのちに会計隊と契約を締結し使用するものとし、電気に関しては、原則として請負 工事用電力及び水道を必要とする場合は、水道に関しては使用申請書を提出し、許可を15 工事用電力及び水道の使用 の場合には、速やかに不備な箇所の手直しを行い再検査を受けるものとする。 工事竣工の際は、所定の様式による竣工届2部を提出し、検査官の検査を受け、不合格14 竣工検査 監督官等の指示する場所に整理集積し、発生材調書を添えて引き渡すものとする。 なお、発生材(鉄くず等の売払い可能なもの)は、運搬及び処分できる大きさに切断し、 産業廃棄物は原則として、請負業者側で処理し、マニフェストE票の写しを提出するこ13 産業廃棄物 突発事故が生じた場合には、速やかに監督官に報告するものとする。 災害予防については、万全の対策を講じ、常に注意を怠らないようにするのはもちろん12 災害予防 なお、災害・事故に伴う損害等は、全て請負者の負担とし部隊側としての補償は、一切 行わないものとする。 11 残 業(時間外工事) 用するものとする。 火気の使用は、3日前までに火気器具使用申請書を監督官に提出し承認を受けたのち使10 火気使用 する。 設計図書の食い違い及び記載もれ等の疑義事項については、監督官の指示によるものと1 設計図書9 工事写真 官に提出するものとする。 請負者は、原則として工事期間中所定の様式による工事日報を、翌日12時までに監督8 工事日報 駐屯地構内より持ち出す物品については、監督官の指示により物品持出証の交付を受け て搬出するものとする。 7 物品搬入 本工事に使用する材料は、原則として監督官の検査を受け合格した物を使用するものと6 材料検査 簿」、「誓約書」並びに「着工届」各2部を提出し、許可を受けたのちに入門・着工する ものとする。 請負者は、原則として工事着工前に所定の様式による「入門許可申請書」、「申請者名5 入門許可申請書及び着工届2 設計変更 多少の設計変更については、契約金額の増を行わないものとする。 3 材料置場等 材料置場及び工事従業者控室等は、監督官の指示した場所を使用するものとする。 4 工程表 請負者は、工事着工前に工程表3部を提出し監督官の承認を受けたのちに着工するもの とする。 一 般 仕 様 書縮 尺番号図面名 称図 面名 称工 事一般仕様書 と。 事写真撮影要領(最新年度版)」(国土交通省大臣官房官庁営繕部制定)とともに、「建 設工事に係る電子納品手引書」(防衛省整備計画局施設計画課制定)を参考とするものと する。 2/5令和7年6月116号建物厨房床補修工事工 事名 称図 面名 称縮 尺図面番号陸上自衛隊福島駐屯地業務隊2 工事場所 : 福島県福島市荒井字原宿1 陸上自衛隊福島駐屯地特 記 仕 様 書特記仕様書3 工事概要 : 厨房床補修4 一般事項(1) 本仕様書において特記仕様書及び図面に記載されていない事項は、下記による。 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 公共建築工事標準仕様書(建築工事編)最新年度版 公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)最新年度版(2) 仕様書及び図面に記載並びに監督官の指示がなくとも技術的に当然なすべき事は実施す ることとする。 (3) 許可無く、施工場所及び指定された場所以外への立入りを禁ずるものとする。 (4) 各所寸法及び納まりは本仕様書及び図示を標準とするも、施工にあたり現地にて詳細な5 特記事項(※特記事項は、本特記仕様書記載内容及び図示による。)1 工事件名 : 116号建物厨房床補修工事3/5令和7年6月 採寸等を実施すること。 搬入通路についても実施すること。 ともに厨房機材にも養生を行うものとする。 また、養生・清掃は補修場所のほか資材 イ 床補修箇所の養生は、桟木及び養生フィルムシート等を使用し、床補修面の周囲をア 施工前に養生を行い、施工後に整理整頓後片付けを行うものとする。 天井(天井高約3m)から床まで塞ぎ、施工範囲外に塵埃が飛散しないようにすると(1) 建築工事(2) 内装工事ア 下地調整よく乾燥させること。 (ア) 下地調整は塗床材に支障となる下地に付着した接着剤、油分、汚れを除去し、床面とする。 その他使用する材料のメーカー仕様に準じて施工するものとする。 (ア) 水性硬質ウレタン樹脂塗床とし、厚さは原則t=6mm以上、H=300mm以上 イ 塗床(平場床面)すること。 (ウ) 煮炊き釜下部は現況FLとし、劣化の著しい箇所も含め、勾配を考慮して下地調整ること。 (イ) 立ち上げ面は原則カチオン系を使用し、H=300mm以上となるよう下地調整す (イ) 使用する材料の規格は、下記に示すものと同等品以上のものとする。 (色柄は監督官との調整による。)(株)エービーシー商会 タフクリートHM HM工法 幅木専用カラー ウ 塗床(立ち上げ面) エ 塗床(煮炊き釜下部床面) (ア) 水性硬質ウレタン樹脂塗床とし、厚さは原則t=6mm以上とする。 勾配は下地に 合わせた勾配とし、段差なく均一にすること。 その他使用する材料のメーカー仕様に 準じて施工するものとする。 (イ) 使用する材料の規格は、下記に示すものと同等品以上のものとする。 (色柄は監督(株)エービーシー商会 タフクリートHM HM工法官との調整による。 ) (ア) 水性硬質ウレタン樹脂塗床とし、厚さは原則t=10mm以上とする。 勾配は下地 に合わせた勾配とし、段差なく均一にすること。 また、高温で使用するため、耐熱施 工を施すこと。 その他使用する材料のメーカー仕様に準じて施工するものとする。 (イ) 使用する材料の規格は、下記に示すものと同等品以上のものとする。 (色柄は監督官との調整による。)(株)エービーシー商会 タフクリートHM HM工法 耐熱施工(3) その他 ア 棚、厨房機材、側溝など不動部分については工事範囲の総床面積から除外とする。 イ 本工事に係る現場作業は原則、10月及び11月の土日祝日に行い、平日は厨房が運 用できるよう工事を実施すること。 なお、工程表は施工2か月前まで提出し、作業日は 監督官と調整のうえ決定するものとする。 ウ 工事の実施時間は、原則午前8時15分から午後17時までの範囲内とする。 エ 工事建物は厨房施設のため、環境衛生に影響がないよう施工すること。 オ 工事期間中は、工事範囲外及び既設埋設物等に損傷等を与えないよう十分に注意し、 もし損傷を与えた場合は、請負者側の負担により現状復旧すること。 カ 工事完了後、施工箇所に不具合等が発生した場合は、ただちに現地を確認し、改善に 必要な作業を実施すること。 保証期間は工事完成日から1年間とする。 キ 完成検査時までに、施工数量が確認出来る図面、計算書等を提出すること。 116号建物厨房床補修工事庄野上鳥渡 荒井国西支所佐原国道115号線線川南福島駅号八木田道新線北本幹北武阿隈東線川東市役所荒大森県庁福島西IC車自道動北4福島駐屯地福島駅至 仙台 曽根田駅 至 山形至 仙台至 郡山 至 郡山東NN工事場所工 事名 称図 面名 称図面番号縮 尺陸上自衛隊福島駐屯地業務隊管理科事務室案内図・配置図・116号建物平面図配置図 S=1:4000案内図 S=1:600001階平面図 S=1:400正門116号建物厨房4/5令和7年6月:工事範囲総床面積 586.2㎡凡例116号建物厨房床補修工事:資材搬入通路 40.5㎡1/400:平場床面下地調整・塗床 381㎡ :煮炊き釜下部下地調整・塗床 26.5㎡詳細図(立ち上げ面) 詳細図(平場・煮炊き釜下部床面)2,5002,500 28,000 2,475 10,525 2,50043,5002,000 8,765 235 2,425 8,4753,000 3,000 3,000 4,300 6,600 20,500 2,500 8,600 2,50054,0002,500 8,6007,000 3,00024,000 2,950 6,050 2,825 3,725 4,000 1,0006,750 6,750 6,750 6,750 6,750 6,750 6,750 6,7503,150 9004,050 2,1504,200 3,4002354,500 2,500 8,000 4,550 5,000 2,000 6,200 4,550 6,2001,5007,600 10,300 11,450 11,450 10,30043,5006,000 3,5002,5002,500 28,000 2,475 10,525 2,50043,5002,000 8,765 235 2,425 8,4753,000 3,000 3,000 4,300 6,600 20,500 2,500 8,600 2,50054,0002,500 8,6007,000 3,00024,000 2,950 6,050 2,825 3,725 4,000 1,0006,750 6,750 6,750 6,750 6,750 6,750 6,750 6,7503,150 9004,050 2,1504,200 3,4002354,500 2,500 8,000 4,550 5,000 2,000 6,200 4,550 6,2001,5007,600 10,300 11,450 11,450 10,30043,5006,000 3,500凡例:面積除外部(棚、厨房機材、側溝等) 178㎡凡例:立ち上げ面 17.8㎡3006塗床(水性硬質ウレタン樹脂t=6mm)新設立ち上げ面下地調整後FL立ち上がり面詳細図(S=1/10)工 事名 称図 面名 称図面番号縮 尺陸上自衛隊福島駐屯地業務隊5/5令和7年6月詳細図116号建物厨房床補修工事 数 量 計 算 書名 称 規格・寸法 数量 単位 計算根拠 備考Ⅰ 建築工事1 仮設工事① 墨出し 個別改修 26.5 ㎡ ① 煮炊き釜下部26.49 ㎡② 養生 個別改修 626.0 ㎡ ① 工事範囲総床面積586.20 ㎡② 資材搬入通路40.50 ㎡③ 合計586.20 ㎡ + 40.50 ㎡ = 626.7 ㎡③ 整理清掃後片付け 個別改修 626.0 ㎡ Ⅰ1②と同数量2 内装工事① 下地調整(平場床面) 床面(RC種) 381.0 ㎡ ① 工事範囲総床面積586.20 ㎡② 面積除外部178.27 ㎡③ 煮炊き釜下部26.49 ㎡合計① 工事範囲総床面積 - ② 面積除外部 - ③ 煮炊き釜下部 = 381.45 ㎡② 下地調整(立ち上げ面) カチオン系 H=300 17.8 ㎡ 立ち上げ面面積① 立ち上げ面面積17.78③ 下地調整(煮炊き釜下部) タフクリートMH t=10mm 26.5 ㎡ Ⅰ1①と同数量④ 塗り床(平場床面) タフクリートMH t=6mm 381.0 ㎡ Ⅰ2①と同数量⑤ 塗り床(立ち上げ面) タフクリート幅木専用カラー H=300 17.8 ㎡ Ⅰ2②と同数量⑥ 塗り床(煮炊き釜下部) タフクリート(耐熱施工) 26.5 ㎡ Ⅰ1①と同数量1ページ

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