6月24日公告(舗装A)格付指定型一般競争入札の公告について 工事名:鶴岡市集落排水事業 田川地区管路施設清水24~42号路面復旧工事
- 発注機関
- 山形県鶴岡市
- 所在地
- 山形県 鶴岡市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2025年6月23日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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6月24日公告(舗装A)格付指定型一般競争入札の公告について 工事名:鶴岡市集落排水事業 田川地区管路施設清水24~42号路面復旧工事
鶴岡市上下水道事業公告第 31 号格付指定型一般競争入札の公告下記のとおり、格付指定型一般競争入札を執行するので、地方自治法施行令(昭和 22 年政令第 16 号)第 167 条の 6 及び鶴岡市契約に関する規則(平成 17 年鶴岡市規則第 54 号)第 15 条の規定に基づき公告する。令和 7 年 6 月 24 日鶴岡市長 皆 川 治1 入札及び開札の場所及び日時(1)場 所 鶴岡市上下水道部 2 階大会議室(2)日 時 令和 7 年 7 月 9 日(水)午前 9 時 30 分2 競争入札に付する事項(1)工 事 名 鶴岡市集落排水事業 田川地区管路施設清水 24~42 号路面復旧工事(2)工事場所 鶴岡市上清水ほか地内(3)工事内容 設計図書のとおり(現場説明会は行いません。)設計図書に疑義があるときは、文書で受付します。
①質問受付日 令和 7 年 7 月 2 日(水)午前 10 時まで②回 答 令和 7 年 7 月 3 日(木)午後 4時から(4)工 期 令和 7 年 7月 17 日(木)から令和 7 年 11 月 28 日(金)内、63 日間※本工事は余裕期間設定工事です。余裕期間に関する事項については別紙のとおりです。
(5)予定価格 35,180,000 円(消費税及び地方税消費税を含まない。)落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の 100 分の 10 に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の 110 分の 100 に相当する金額を入札書に記載すること。
3 入札参加者の資格(1)鶴岡市建設工事指名競争入札参加者の格付けに関する規定(平成 17 年鶴岡市告示第 19 号)に基づき格付けされた者で、次に掲げる要件をすべて満たす者であること。
① 工種 舗装工事② 格付 A③ 市内本店・営業所要件 市内に本店または営業所を有すること。
④ 技術者要件等 別添、本工事「仕様書」による。⑤ 工事実績(2)暴力団排除について、鶴岡市建設工事請負契約約款第 49 条第 11 号の規定に該当しない者であること。
(3)建設業法の適用を受ける公共工事については、工事現場における建設工事の施工の技術上の管理をつかさどる監理技術者又は主任技術者を置かなければならないため、あらかじめ配置予定技術者をご確認ください。
また、監理(主任)技術者制度を的確に運用するため国土交通省ホームページ内の「監理技術者制度運用マニュアル」もご確認ください。
※「監理技術者制度運用マニュアル」のうち「五 施工体制台帳の整備と施工体系図の作成」について、鶴岡市では「鶴岡市建設工事元請下請関係適正化指導要領」で定めておりますのでご確認ください。
(https://www.city.tsuruoka.lg.jp/sangyo/nyusatsu/nyuusatukeiyakuseido/sitaukesidouyouryou.html)(4)現場代理人については、市のホームページ「入札情報」に掲載している「(お知らせ)建設工事における現場代理人の兼務可能要件について」を参照ください。本工事における現場代理人は、監理技術者(特例監理技術者を含む。)の配置を要しない場合において、落札者の申請に基づき発注者が承認するときに限り、別件工事の現場代理人との兼務を認めます。4 契約条項等を示す場所(1)閲覧場所 鶴岡市ホームページ及び鶴岡市上下水道部(2)閲覧期間 入札日の前日まで5 入札、契約保証金に関する事項(1)入札保証金 免除(2)契約保証金 契約金額の 10 分の 1 相当額6 入札参加者の申請及び確認(1)令和 7 年 7 月 7日(月)までに格付指定型一般競争入札参加資格確認申請書 2 部を、鶴岡市上下水道部総務課契約検査室に持参してください(郵送可(返信用封筒を同封のこと)。ただし、期限まで必着。)。1部受付印を押印し返却します。
(2)建設業法の適用を受ける公共工事の元請になるには、有効な「経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書」(以下「結果通知書」という。)が必要です。
経営事項審査の申請を行っただけでは公共工事を請け負うことはできず、審査が終了し、結果の通知を受けていなければ入札参加申請及び入札に参加することが出来ません。入札参加申請受付の際に契約締結日以降まで有効な結果通知書の確認を行いますので、入札参加申請書の裏面にコピーして入札参加申請を行ってください。別紙としての添付も可能です。
※申請書受付の最終日から契約締結までの期間中のいずれの日においても指名停止措置を受けていないこと。申請書受付後に指名停止措置を受けた場合は受付を取り消し、入札に参加することができない。落札決定後、契約締結までに指名停止措置を受けた場合は落札決定を取り消す。
7 その他入札に関する条件(1)「入札条件」、「鶴岡市入札要綱」、「鶴岡市建設工事格付指定型一般競争入札実施要綱」をご覧ください。鶴岡市建設工事格付指定型一般競争入札実施要綱第 10 条により、入札を中止する場合があります。
(2)入札の際は第 1 回目の入札書の金額と同額の工事費内訳書に所在地、商号、代表者名を記入し押印のうえ提出すること(金抜き設計書の項目で単価明細は不要です)。提出が無い場合は入札に参加することが出来ません。
(3)本工事は、鶴岡市上下水道部変動型最低制限価格制度の対象となります。落札決定に当たっては予定価格の制限の範囲内で入札した者のうち、最低制限価格以上で最低の価格をもって入札した者を落札者といたします。最低制限価格を下回る入札が行われた場合、当該入札参加者は失格となります。
詳細は市のホームページ内の「鶴岡市上下水道部変動型最低制限価格制度実施要綱」を参照ください。
(https: //www.city.tsuruoka.lg.jp/kurashi/suido/suido_nyusatsu/hendo.files/hendou.pdf)(4)本工事は、発注者指定型の週休 2 日(月単位)確保工事です。特記仕様書又は現場説明書事項をご確認ください。詳細は市のホームページ内の「鶴岡市建設工事週休 2 日確保工事実施要領」を参照ください。
(https: //www.city.tsuruoka. lg. jp/sangyo/nyusatsu/nyuusatukeiyakuseido/keiyaku0120220401173.html)(5)請負代金額が 130 万円を超える工事については前払金を請求することができます。また、請負代金が 1,000 万円以上で要件を満たした工事については中間前払金を請求することができます。(鶴岡市建設工事請負契約約款第 36 条第 1 項及び第 3 項)8 問い合わせ先 鶴岡市上下水道部総務課契約検査室 電 話 23-7731997-0819 鶴岡市のぞみ町 2 番 10 号 FAX 22-9690別紙(第 6 条関係)余裕期間設定工事について(鶴岡市集落排水事業 田川地区管路施設清水 24~42 号路面復旧工事)本工事は、柔軟な工期の設定等を通じて、受注者が建設資材や建設労働者などを確保できるようにすることで、施工時期等の平準化を図ることを目的として行う余裕期間設定工事である。余裕期間設定工事の実施にあたっては、鶴岡市余裕期間設定工事試行要綱(令和 2 年 3月 26 日告示第 77 号。以下「要綱」という。)による。
なお、余裕期間設定工事における留意すべき項目については次のとおりである。1 実工期 63日間2 工事開始期限日 令和 7 年 9 月 22 日(月)3 契約締結日について受注者は、落札決定日から 14 日以内(土日・祝日を含む)の任意の日を契約締結日として定めるものとする。4 工事開始日について受注者は、契約締結日から工事開始期限日までの期間(土日・祝日を除く)の任意の日を工事開始日と定め、工事開始日通知書(別記様式)を発注者に提出しなければならない。5 余裕期間中における取扱いについて(1) 余裕期間を定めることにより増減した経費は、変更契約の対象としない。(2) 現場代理人及び主任(監理)技術者(以下「技術者等」という。)の配置は不要である。(3) 契約担当者を除き、現場へ立ち入ることはできない。(4) 現場において資材の搬入、仮設物の設置その他の工事の開始に相当する行為を行うことはできない。6 契約等手続について(1) 工事請負契約書に記載する工期は、余裕期間を除いた実工期とし、その他の事項欄に余裕期間設定工事であることを記載すること。
(2) 契約保証に係る期間は、契約締結日から実工期の末日までの期間を含めること。(3) 鶴岡市建設工事請負契約約款第3条の規定に基づく工程表には、実工期の期間を記載すること。
(4) コリンズの受注時登録を行う場合においては、工期及び技術者等の従事期間は実工期で登録するとともに、工事概要欄に余裕期間設定工事であることを記載すること。
鶴岡市集落排水事業 田川地区管路施設清水24~42号路面復旧工事設計書中清水工区上清水工区位置図「この地図の作成に当たっては、国土地理院長の承認を得て、同院発行の2万5千分の1地形図を使用した。
(承認番号 平24情使、第244-30078号)」1:125000 100 200 300 400 500 m工 事 番 号 施 工 年 度 令和7年度工 事 名 称 鶴岡市集落排水事業 田川地区管路施設清水24~42号路面復旧工事工 事 場 所 鶴岡市上清水ほか地内施 工 主設 計 区 分路 線 名工 事 期 間 令和 年 月 日 ~ 令和 7年 11月 28日工 事 日 数 日部 課 名 鶴岡市上下水道部下水道課積 算 担 当合 計 額工 事 価 格消費税相当額工事概要鶴岡市集落排水事業 田川地区管路施設清水24~42号路面復旧工事(うち補助対象)施工延長 L=1320m L=1250m舗装復旧工 A=5606m2 A=5343m2・市道(車道) A=5566m2 A=5303m2・市道(歩道) A=40m2 A=40m2本 工 事 内 訳 書工 事 区 分 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 別 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要舗装工事場所区分:一般交通影響有り(2)補助対象付帯工 式 1舗装版撤去工式 1舗装版切断式 1 第 1号明細書舗装版破砕 式 1 第 2号明細書殻運搬処理式 1 第 3号明細書舗装本復旧工 式 1不陸整正 式 1 第 4号明細書表層(車道・路肩部),3.0m超,t=4cm 式 1 第 5号明細書表層(車道・路肩部),3.0m超,t=5cm 式 1 第 6号明細書不陸整正式 1 第 7号明細書表層(歩道),t=3cm式 1 第 8号明細書本 工 事 内 訳 書工 事 区 分 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 別 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要表層(歩道乗入れ部),t=5cm 式 1 第 9号明細書区画線設置式 1 第 10号明細書仮設工 式 1交通誘導員式 1交通誘導警備員B人 66単独対象付帯工式 1舗装版撤去工 式 1舗装版切断 式 1 第 11号明細書舗装版破砕式 1 第 12号明細書殻運搬処理 式 1 第 13号明細書舗装本復旧工式 1不陸整正式 1 第 14号明細書本 工 事 内 訳 書工 事 区 分 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 別 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要表層(車道・路肩部),3.0m超,t=4cm 式 1 第 15号明細書仮設工式 1交通誘導員 式 1交通誘導警備員B人 3直接工事費計共通仮設費計共通仮設費式 1純工事費現場管理費 式 1工事原価一般管理費 (契約保証費含む) 式 1発注者が金銭的保証を必要とする工事価格消費税相当額本 工 事 内 訳 書工 事 区 分 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 別 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要合計額名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 1号 明細書舗装版切断1式当たり舗装版種別:アスファルト舗装版アスファルト舗装版厚:15cm以下 舗装版切断 m 820計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 2号 明細書舗装版破砕1式当たり舗装版種別:アスファルト舗装版障害等の有無:無し騒音振動対策:不要 舗装版破砕 ㎡ 5,340舗装版厚:15cm以下計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 3号 明細書殻運搬処理1式当たり殻発生作業:舗装版破砕積込工法区分:機械積込(騒音対策不要,舗装版厚15cm以下)DID区間の有無:無し 殻運搬 214運搬距離:22.0km以下アスファルト塊処分費 50×50×20㎝以下 214計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 4号 明細書不陸整正1式当たり不陸整正M-40 、補足材料有り、17mm以上21mm未満 ㎡ 5,300補足材料の有無:有り補足材料平均厚さ:17mm以上21mm未満計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 5号 明細書表層(車道・路肩部),3.0m超,t=4cm1式当たり平均幅員:3.0m超1層当り平均仕上り厚:40mm材料:再生密粒度アスコン(13F) 表層(車道・路肩部) ㎡ 2,530瀝青材料種類:プライムコート PK-3計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 6号 明細書表層(車道・路肩部),3.0m超,t=5cm1式当たり平均幅員:3.0m超1層当り平均仕上り厚:50mm材料:再生密粒度アスコン(20F) 表層(車道・路肩部) ㎡ 2,770瀝青材料種類:プライムコート PK-3計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 7号 明細書不陸整正1式当たり不陸整正RC-40、補足材料有り、17mm以上21mm未満 ㎡ 40補足材料の有無:有り補足材料平均厚さ:17mm以上21mm未満計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 8号 明細書表層(歩道),t=3cm1式当たり平均幅員:1.4m未満(1層当り平均仕上り厚50mm以下)1層当り平均仕上り厚:30mm材料:再生細粒度アスコン(13) 表層(歩道部) ㎡ 13瀝青材料種類:プライムコート PK-3計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 9号 明細書表層(歩道乗入れ部),t=5cm1式当たり平均幅員:1.4m未満(1層当り平均仕上り厚50mm以下)1層当り平均仕上り厚:50mm材料:再生細粒度アスコン(13) 表層(歩道乗入れ部) ㎡ 26瀝青材料種類:プライムコート PK-3計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 10号 明細書区画線設置1式当たり区画線工 ペイント式(車載式) 昼間豪雪補正無 実線 15cm 制約無,供用区間 m区画線工 ペイント式(車載式) 昼間豪雪補正無 破線 15cm 制約無,供用区間 m計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 11号 明細書舗装版切断1式当たり舗装版種別:アスファルト舗装版アスファルト舗装版厚:15cm以下 舗装版切断 m 11計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 12号 明細書舗装版破砕1式当たり舗装版種別:アスファルト舗装版障害等の有無:無し騒音振動対策:不要 舗装版破砕 ㎡ 263舗装版厚:15cm以下計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 13号 明細書殻運搬処理1式当たり殻発生作業:舗装版破砕積込工法区分:機械積込(騒音対策不要,舗装版厚15cm以下)DID区間の有無:無し 殻運搬処理 11運搬距離:22.0km以下アスファルト塊処分費 50×50×20㎝以下 11計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 14号 明細書不陸整正1式当たり不陸整正M-40 、補足材料有り、17mm以上21mm未満 ㎡ 263補足材料の有無:有り補足材料平均厚さ:17mm以上21mm未満計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 15号 明細書表層(車道・路肩部),3.0m超,t=4cm1式当たり平均幅員:3.0m超1層当り平均仕上り厚:40mm材料:再生密粒度アスコン(13F) 表層(車道・路肩部) ㎡ 263瀝青材料種類:プライムコート PK-3計令和 7 年度鶴岡市上清水ほか地内鶴岡市上下水道部下水道課数量総括表・数量計算書鶴岡市集落排水事業 田川地区管路施設清水24~42号路面復旧工事鶴岡市集落排水事業 田川地区管路施設清水24~42号路面復旧工事数量総括書 上段:当初、下段:第1回変更工事区分 工種 種別 細別 規格 単位 数量備考管路(補助対象)付帯工舗装版撤去工舗装版切断 アスファルト舗装版 820 822.7515cm以下舗装版破砕 アスファルト舗装版 5,340 5,342.3015cm以下殻運搬処理 19.1km 214 213.56(アスファルト殻)殻処分費 日本海アスコン共同企業体 214 213.56(アスファルト殻)舗装本復旧工不陸整正 補足材あり 5,300 5,302.70M-40、t=2㎝表層 車道 3m超 2,530市道N2交通再生密粒度As(13F)、t=4㎝車道 3m超 2,770 2,769.10市道N3交通再生密粒度As(20F) 、 t=5cm不陸整正 補足材あり 40 39.60RC-40、t=2㎝表層 歩道 13 13.30再生細粒度As(13)、t=3㎝歩道乗入れ部 26 26.30再生細粒度As(13)、t=3㎝ペイント式区画線 供用区間、実線、15cm、白 675 674.90外側線供用区間、破線、15cm、
白 337 337.00中心線m mm2m2m2m2算式m2,533.60m2m3m3m2m2鶴岡市集落排水事業 田川地区管路施設清水34~42号路面復旧工事数量総括書 上段:当初、下段:第1回変更工事区分 工種 種別 細別 規格 単位 数量備考仮施工交通管理工交通誘導員B 66 66.003人配置想定管路(単独対象)付帯工舗装版撤去工舗装版切断 アスファルト舗装版 11 11.2015cm以下舗装版破砕 アスファルト舗装版 263 263.3015cm以下殻運搬処理 殻運搬 11 10.53(アスファルト殻) 18.9km殻処分費 日本海アスコン共同企業体 11 10.53(アスファルト殻)舗装本復旧工不陸整正 補足材あり 263 263.30M-40、t=2㎝表層 車道 3m超 263市道N2 交通再生密粒度As(13F)、t=4㎝仮施工交通管理工交通誘導員B 3 3.003人配置想定人m2m2m263.30人算式m3m3m2鶴岡市集落排水事業 田川地区管路施設清水24~42号路面復旧工事 上段:当初、下段:第1回変更路面復旧数量計算書(補助対象)細別 規格 単位 数量 算式備考〔舗装版撤去工〕舗装版切断 アスファルト舗装版 822.8 30.98+23.97+739.80+11.40+16.60①,⑤,⑥t≦15㎝舗装版破砕 アスファルト舗装版 5,342.3 1203.90+1329.70+2769.10+13.30+26.30①,⑤,⑥t≦15㎝殻運搬処理 アスファルト舗装版 213.6 48.16+53.19+110.76+0.4+1.05①,⑤,⑥18.9km処分費 アスファルト舗装版 213.6 213.60日本海アスコン共同企業体〔舗装本復旧工〕不陸整正 補足材あり 5,302.7 1203.90+1329.70+2769.10①,⑤,⑥M-40、t=2㎝表層 車道 3m超 2,533.6 1203.90+1329.70①,⑤再生密粒度As(13F)、t=4㎝市道N2 交通車道 3m超 2,769.1 2,769.10⑥再生密粒度As(20F)、t-5cm市道N3交通不陸整正 補足材あり 39.6 13.30+26.30⑥RC-40、t=2㎝表層 歩道 13.3 13.30⑥再生細粒度As(13)、t=3㎝歩道乗入れ部 26.3 26.30⑥再生細粒度As(13)、t=5㎝歩道第3種通路ペイント式区画線 供用区間、実線、15cm、白 674.9 674.90⑥ 外側線供用区間、破線、15cm、白 337.0 337.00⑥ 中心線〔仮施工〕交通誘導員B 66.0 66.003人配置想定m2人mm2m2mm2m2mm2m2m3m3鶴岡市集落排水事業 田川地区管路施設清水24~42号路面復旧工事 上段:当初、下段:第1回変更路面復旧数量計算書(単独対象)細別 規格 単位 数量 算式備考〔舗装版撤去工〕舗装版切断 アスファルト舗装版 11.2 3.38+4.23+3.59②~④15㎝以下舗装版破砕 アスファルト舗装版 263.3 93.40+103.30+66.60②~④15㎝以下殻運搬処理 殻運搬 10.5 3.74+4.13+2.66②~④(アスファルト殻) 18.9km処分費 日本海アスコン共同企業体 10.5 10.53(アスファルト殻)〔舗装本復旧工〕不陸整正 補足材あり 263.3 93.40+103.30+66.60②~④M-40、t=2㎝表層 車道 3m超 263.3 93.40+103.30+66.60②~④再生密粒度As(13F)、t=4㎝市道N2 交通〔仮施工〕交通誘導員B 3.0 3.003人配置想定人m2m2m3m3mm2令和7年度鶴岡市集落排水事業田川地区管路施設清水24~42号路面復旧工事特記仕様書[週休2日確保工事]鶴岡市上下水道部下水道課11. 共通仕様書の適用本工事の施工にあたっては、「山形県農林水産部制定共通仕様書 令和 6 年 10 月」にもとづき実施しなければならない。仕様書の記載内容の優先は、「特記仕様書」、「共通仕様書」の順とする。なお、令和 7 年 5 月以降に一部改訂された内容は以下のホームページに掲載されているので、最新の改訂内容についても適用するものとする。※共通仕様書の一部改訂内容は以下ページから確認できます。山形県のホームページ (https://www.pref.yamagata.jp)→ 県政情報→ 山形県の紹介→ 組織案内→ 農林水産部→ 農村整備課→ 設計・工事に関すること2. 共通仕様書に対する特記事項共通仕様書に対する特記仕様事項は次のとおりとする。第1編 共通編第1章 総則1-1. 工事種別工事種別は、舗装工事とする。1-2. 工期工期には、施工に必要な実日数(実働日数)以外に以下の事項・条件を見込んでいる。① 準備期間 30日間② 後片付け期間 15日間③ 夏季休暇期間 3日間21-3. 余裕期間設定工事について1.工期本工事は、受注者の円滑な工事施工体制の確保を図るため、事前に建設資材、労働者確保等の準備を行うことができる余裕期間を設定した工事であり、発注者が示した工事開始期限日までの間で、受注者は工事の始期を任意に設定することができる。なお、受注者は、契約を締結するまでの間に、別記様式「工事開始通知書」により、工事の始期を報告すること。余裕期間内は、主任技術者又は監理技術者を配置することを要しない。また、現場に搬入しない資材等の準備を行うことができるが、現場への資材の搬入、仮設物の設置等、工事の着手を行ってはならない。なお、余裕期間内に行う準備は受注者の責により行うものとする。(工 期)工事の始期から63日間(実工期)ただし、令和7年9月22日(月)(工事開始期限)までに工事を開始すること。※ 契約締結後において、工事の始期の変更の必要が生じた場合は、監督職員と協議のうえ、工期に係る契約を変更することにより、工事に着手することができるものとする。2.主任技術者等の配置契約締結日から工事の始期までの期間については、主任技術者又は監理技術者の配置を要しない。3.契約等手続きについて(1) 工事請負契約書に記載する工期は、余裕期間を除いた実工期とし、その他の事項欄に余裕期間設定工事であることを記載すること。(2) 契約保証に係る期間は、契約締結日から実工期の末日までの期間を含めること。(3) 鶴岡市建設工事請負契約約款第3条の規定に基づく工程表には、実工期の期間を記載すること。(4) コリンズの受注時登録を行う場合においては、工期及び技術者等の従事期間は実工期で登録するとともに、工事概要欄に余裕期間設定工事であることを記載すること。1-4. 週休2日確保工事1. 本工事は月単位の 4 週 8 休以上の現場閉所を実施する発注者指定型の週休 2 日確保工事である。実施にあたっては「鶴岡市建設工事「週休2日確保工事」実施要領」に基づくため、詳細については実施要領を確認すること。32. 発注者は、当初(発注)時において月単位の 4 週 8 休以上の現場閉所に応じた経費の補正を行い、工事費を積算しているため、現場閉所が月単位の 4 週 8 休に満たない場合は、通期の週休 2 日の補正係数に変更するものとし、通期の 4 週 8 休に満たない場合は、通期の週休2日の補正係数を除して、工事費を積算するものとする。3. 発注者は、週休 2 日確保工事において月単位の 4 週 8 休以上の現場閉所を達成した場合、主任(監理)技術者に対して「週休2日確保工事実施証明書」を受注者の求めに応じて発行するものとする。4. 受注者は、工事名標示板に月単位の週休 2 日確保工事に取り組んでいる旨を明示すること。明示の方法は下図を参考にするものとし、監督職員と協議し決定する。
(図)工事標示板への明示の例1-5. 履行報告受注者は、当初の請負代金が1件1,000万円以上の工事については、毎月の履行状況を工事履行報告書(様式第10号の3)により翌月初めまで監督職員に提出しなければならない。なお、予定工程に対して10%以上遅延している場合は、フォローアップを実施し、その実施方法(施工バーティ1班追加等。)に関して書面で提出すること。1-6. 工事の下請け受注者は、下請け契約の請負金額によらず工事の一部を下請けに付する場合は、下請け計画(変更)報告書、下請け業者一覧表及び該当工事に係る下請け契約書の写しを提出しなければならない。また、施工体制台帳及び体系図を作成し、速やかに監督職員に提出しなければならない。41-7. 中間前金払契約約款第36条第3項に基づき中間前払金の支払を請求しようとするときは、あらかじめ、中間前金払認定請求書(様式第10号の2)に、監督職員の確認を受けた直近の工事履行報告書(様式第10号の3)の写しのほか必要な書類等を添えて提出するものとする。1-8. 舗装技術者の配置本工事は、共通仕様書第1編共通編 1-2-6(舗装技術者の配置)の適用対象工事である。1-9. 特例監理技術者の配置1. 本工事において、建設業法第26条第3項ただし書の規定の適用を受ける監理技術者(以下、「特例監理技術者」という。)の配置を行う場合においては以下の(1)~(8)の要件を全て満たさなければならない。「特例監理技術者」を配置する場合においては、特記仕様書等に示す「監理技術者」を「特例監理技術者」と読み替えるものとする。(1) 監理技術者補佐を専任で配置すること。(2) 監理技術者補佐は、主任技術者の資格を有する者(法第七条第二号イ、ロ又はハに該当する者)のうち1級の技術検定の第一次検定に合格した者(1級施工管理技士補)又は 1 級施工監理技士等の国家資格者 1 級施工管理技士補又は 1 級施工管理技士等の国家資格者、学歴や実務経験により監理技術者の資格を有する者であること。なお、管理技術者補佐の建設業法第27条の規定に基づく技術検定種目は、特例監理技術者に求める技術検定種目と同じであること。(3) 監理技術者補佐は受注者と直接的かつ恒常的な雇用関係にあること。(4) 同一の特例監理技術者を配置できる工事は、同時に2件までとする。ただし、同一の建設業者と締結する契約工期の重複する請負契約に係る工事であって、かつ、それぞれの工事の対象となる工作物等に一体性が認められるもの(当初の請負契約以外の請負契約が随意契約により締結される場合に限る。)については、これら複数工事を一つの工事とみなす。(5) 特例監理技術者は、施工における主要な会議への参加、現場の巡回及び主要な工程の立会等の職務を適正に遂行しなければならない。(6) 特例監理技術者と監理技術者補佐との間で常に連絡が取れる体制であること。(7) 監理技術者補佐が担う業務について明らかにすること。(8) 兼務する工事が以下の①~④のいずれかに該当しないこと。① 兼務する2件の工事の予定価格(税込)の合計が3億を超える工事※ただし、金額は予定価格であり、最終請負代金額はこの限りではない。5② 発注者が鶴岡市以外の工事※なお、鶴岡市発注工事には鶴岡市上下水道事業及び鶴岡市病院事業により発注する工事を含む。③ 総合評価落札方式により発注する工事④ その他、入札公告等で指定する工事2. 本工事の監理技術者が特例監理技術者として兼務することとなる場合、前項の(1)~(8)の事項について確認できる書類を提出すること。3. 本工事において、特例監理技術者及び監理技術者補佐の配置を行う場合又は配置を要さなくなった場合は適切にコリンズ(CORINS)への登録を行うこと。1-10. 技術者の専任期間1. 請負契約の締結後、工事着手日までの期間(現場事務所の設置、資機材の搬入又は仮設工事等が開始されるまでの期間)については、主任技術者、監理技術者又は管理技術者補佐の工事現場への専任を要しない。なお、現場施工に着手する日については、落札決定後、監督職員との協議により定める。2. 工事完了後検査が終了し(発注者の都合により検査が遅延した場合を除く。)、事務手続後、後片付け等のみが残っている期間については、発注者と受注者の間で打合せ簿等の書面で明確にした場合に限って、主任技術者、監理技術者又は管理技術者補佐の工事現場での専任を要しない。なお、検査が終了した日は、発注者が工事の完了を確認した旨、受注者に通知した日とする。1-11. 遠隔地からの建設資材調達に係る設計変更の試行工事本工事は、遠隔地からの建設資材調達に係る設計変更の試行工事の対象とする。次の資材については、以下の調達地域等から調達することを想定しているが、安定的な確保を図るために、当該調達地域等以外から調達せざるを得ない場合には、事前に監督職員と協議するものとする。また、購入費用及び輸送費等に要した費用について、証明書類(実際の取引伝票等)を監督職員に提出するものとし、その費用について設計変更することとする。資材名 規格 調達地域等砕石 RC-40 庄内地区砕石 M-40 庄内地区砂 砂丘 庄内地区61-12. 労働者確保に関する積算方法の試行工事本工事は、労働者確保に関する積算方法の試行工事の対象とする。1. 本工事は、「共通仮設費(率分)のうち営繕費」及び「現場管理費のうち労働管理費」の次に示す費用(以下「実績変更対象間接費」という。)について、工事実施にあたって不足する技術者や技能者を広域的に確保せざるを得ない場合も考えられることから、契約締結後、労働者確保に要する方策に変更が生じ、土木工事標準積算基準書(山形県県土整備部)による積算金額相当では適正な工事の実施が困難になった場合は、実績変更対象間接費の支出実績を踏まえて最終精算変更時点で設計変更する。営 繕 費:労働者送迎費、宿泊費、借上費(宿泊費、借上費については労働者確保に係るものに限る。)労務管理費:募集及び解散に要する費用、賃金以外の食事、通勤等に要する費用2. 本工事の予定価格の算出基礎とした設計額(土木工事標準積算基準書に基づき算出した額)における実績変更対象間接費の割合は次のとおりである。
(1) 共通仮設費(率分)に占める実績変更対象間接費(労働者送迎費、宿泊費、借上費)の割合:11.25%(2) 現場管理費に占める実績変更対象間接費(募集及び解散に要する費用、賃金以外の食事、通勤等に要する費用)の割合:1.31%3. 受注者は、実績変更対象間接費の支出実績を踏まえて設計変更を希望する場合は、実績変更対象間接費にかかる費用の内訳を記載した「労働者確保に係る実績報告書(様式 1)」及び実績変更対象間接費について実際に支払ったすべての証明書類(領収書、領収書の出ないものは金額の適正性を証明する金額計算書など。)を監督職員に提出し、設計変更の内容について協議するものとする。4. 受注者の責めによる工事工程の遅れ等受注者の責めに帰すべき事由による増加費用については、設計変更の対象としない。5. 発注者は、実績変更対象費の支出実績を踏まえて設計変更する場合、受注者が実績変更対象間接費について実際に支払った額のうち証明書類において確認された費用から、土木工事標準積算基準に基づき算出した額における実績変更対象間接費を差し引いた費用を加算して算出する。なお、すべての証明書類の提出がない場合であっても、提出された証明書類をもって金額の変更を行うものとする。6. 受注者から提出された資料に虚偽の申告があった場合については、法的措置及び入札参加資格制限等の措置を行う場合がある。7. 受注者は、実績対象間接費に係る設計変更について疑義が生じた場合は、監督職員と協議するものとする。71-13. 設計変更の手続き設計変更については、建設工事請負契約約款及び土木工事共通仕様書によるところであるが、その基本的な考え方や手続きについては、「土木工事施工円滑化関係集 山形県土木工事施工円滑化推進会議」の第1章「設計変更ガイドライン」及び第3章「工事一時中止に係るガイドライン」によるものとする。1-14. ウィークリースタンス等の推進本工事は、受発注者協力のもと、工事の円滑化と品質の向上を図るとともに、働き方改革を推進し、担い手確保に努めること目的にウィークリースタンス等の推進を図ることとし、次の事項について工事着手前に受発注者間で共有し、工事を進めていくこととする。1. 打合せ時間の配慮受注者の移動時間が勤務時間外にならないよう配慮し、午後 4 時以降の打合せは行わない。2. 作業依頼の配慮(1) 作業内容に見合った作業期間を確保する。(2) 休前日(金曜日など)に休日明け日(月曜日など)が期限日の依頼をしない。(3) 受注者の定めるノー残業デーにかかわらず、定時間際や定時後に依頼をしない。3. ワンデーレスポンスの再徹底問い合わせに対して、ワンデーレスポンスを徹底する。1-15. 建設現場における遠隔臨場1. 建設現場における遠隔臨場の実施「建設現場における遠隔臨場の実施」は、受注者における「段階確認に伴う手待ち時間の削減や確認書類の簡素化」や発注者(監督職員)における「現場臨場の削減による効率的な時間の活用」を目指し、動画撮影用のカメラ(ウェアラブルカメラ等)とWeb会議システム等を介して「段階確認」、「材料確認」及び「立会」の遠隔臨場を行うものである。なお、遠隔臨場は、建設現場における遠隔臨場に関する実施要領(案)(山形県県土整備部)の内容に従い実施する。2. 遠隔臨場の適用現場条件により遠隔臨場の適用性が一致しない場合も想定されることから、現場での適用、不適用については、受発注者間にて協議のうえ、適用を選定することができる。
なお、使用材料は、納入された時に必ずその品質や形状について適当なものか審査し、不良品は、返却等の処置を施すこと。確認時に不良品を発見した場合、手直しを指示する場合がある(例えば二次製品、路盤材料などの入替え)。第2章 土木工事材料2-1 再生資材の使用工事に使用する再生資材は次表のとおりとする。材料名 規格 使用箇所 摘要再生クラッシャーラン RC-40 歩道路盤再生アスファルト合材 再生密粒度As(13F) 表層〃 再生密粒度As(20F) 表層〃 再生細粒度As(13) 表層第3編 土木工事共通編第1章 総則1-1 段階確認共通仕様書第 3 編土木工事共通編 1-1-2(監督職員による確認及び立会等)により指定された工種及び山形県建設工事監督技術基準の別表 1 に、次の工種を追加するものとする。18種別 細別 確認時期 確認項目舗装復旧工 不陸整正 表層施工前幅員・表層厚(下がり)その他監督職員が指示するもの(随時)1-2 工事中の安全確保受注者は、建設工事公衆災害防止対策要綱(建設事務次官通達 平成5年1月12日)を遵守して災害の防止を図らなければならない。なお、詳細については監督職員と協議を行うこと。また、受注者は鶴岡警察署に申請する道路使用許可書の道路使用許可条件に従い施工すること。第2章 一般施工2-1 舗装切断1. 舗装版切断については、斜め切りカッターを標準とするが、監督職員と協議すること。2. 舗装版切断が斜め切りの場合は、既設舗装と舗装との密着性を得られることより、切断角度は30度を標準とする。2-2 濁水処理1. 舗装版切断時に発生する濁水等については、排水吸引機能を有する切断機械等により回収し、周囲に流出しないよう適正に処理を行わなければならない。なお、処分費等の必要が生じた場合には、その処理方法等について協議するものとする。2. 「適正に処理」する際には、「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」に基づき、産業廃棄物の排出事業者(受注者)が産業廃棄物の処理を委託する際、排出事業者(受注者)は、その責任において、適正な処理のために必要な廃棄物情報(成分や性状等)を把握し処理業者に提供することが必要である。2-3 舗装工1. 舗装仕上がり面は、現況測量により決定すること。2. 現況測量後、舗装仕上がり面に対する既設マンホールの天端高について監督職員へ報告し、必要に応じてマンホールの高さ調整について監督職員と協議すること。3. 舗装により既存施設(水道止水弁等)が埋没することのないよう十分に現地確認を19行うこと。なお、万が一既存施設を埋没させた場合は受注者の責任において復旧すること。2-4 瀝青材料の散布1. プライムコートの使用量は1.2 L/㎡を標準とする。2. タックコートの使用料は0.4L/m2を標準とする。PP鶴 岡 市令和 7 年度 図番 2 葉 1鶴岡市集落排水事業工事名位 置 鶴岡市上清水・中清水 地内縮 尺 1:2,5001 葉 1241503.50165.00251503.50~36.00130.50261503.5058.60281503.5037.70271503.50~31.82127.40291507.77~8.3485.00311503.50157.90301503.50~36.31140.80321503.50237.50331503.5064.80341503.5092.703575圧送475.904575圧送868.80361503.50208.80371503.50~16.53163.303815010.65~48.67177.00391503.50113.104115029.5526.404015026.0923.00421503.50~7.68353.00431503.50180.80441503.50229.20字 大 沢 田字 桃 木 沢字 割 田鶴 岡 市 中 清 水鶴 岡 市 上 清 水字 妻 ノ 神字 蔵 王 前鶴 岡 市 中 清 水字 宮 崎鶴 岡 市 田 川字 宮 野 前字 中 里 前字 小 柳上清水公民館善住寺田川地区処理場日本海東北自動車道大山川中清水公民館御嶽神社平 面 図事業名田川地区管路施設清水24~42号路面復旧工事⑥補助 施工延長 L=743.6m舗装工(市道車道②)A=2769.1m2舗装切断 L=739.8m舗装工(歩道)A=13.3m2舗装切断 L=11.4m舗装工(歩道乗り入れ部)A=26.3m2舗装切断 L=16.6m区画線(実線) L=675m区画線(破線) L=337m1.2*4.0車道5.4×4.0歩道乗り入れ部2.9*4.03.4*4.03.0*4.01.5*4.03.4*4.01.2*3.91.2*3.7歩道1.7*2.7歩道1.1*3.61.1*3.9歩道1.1*4.3歩道乗入れ③単独 施工延長 L=25.3m舗装工(市道車道①)A=103.3m2舗装切断 L=4.23m②単独 施工延長 L=26.3m舗装工(市道車道①)A=93.4m2舗装切断 L=3.38m①補助 施工延長 L=232.5m舗装工(市道車道①)A=1203.9m2舗装切断 L=30.98m④単独 施工延長 L=18.3m舗装工(市道車道①)A=66.6m2舗装切断 L=3.59m⑤補助 施工延長 L=274.3m舗装工(市道車道①)A=1329.7m2舗装切断 L=23.97m2.0*3.53.0*4.3S=1:30土工標準図(仮舗装復旧)取 付 管 土 工 図1501:0.11:0.1150下層路盤工 RC-40 t=15㎝上層路盤工 M-40 t=15㎝(18㎝)カッター切断 t=5㎝40平均掘削深h埋設標識シート埋戻時 掘削時機械掘削①φ100VU市道 ①、②550機械埋戻し① 良質土(仮舗装)本 舗 装 復 旧 図上層路盤工 M-40 t=15cm表 層 工 再生合材又は再生密粒度As(13) t= 4cm下層路盤工 RC-40 t=15cm(仮舗装)S=1:30予掘1000掘削時 埋戻時市道 ①掘削深H>1.50m40 150150900150建込簡易土留工法機械埋戻し②良質土100165H-755カッター切断 t=5㎝機械掘削①建込簡易土留機械掘削②埋設標識シート1:0.11:0.1800掘削時 埋戻時掘削深H≦1.50m150(90)(H-630)100素 掘 工 法機械埋戻し②良質土機械掘削①埋設標識シート※( )内は、φ75PEの場合を示す。
165H-755上層路盤工 M-40 t=15cm下層路盤工 RC-40 t=15cm(仮舗装)40 150150(特記事項)※ 図面と現地が相違する場合は、監督職員と協議すること。
S=1:30機械埋戻し ① 良質土φ150VR基礎砕石 RC-40 基礎砕石 RC-40 (砂基礎)φ150VR(φ75PE)機械埋戻し ① 良質土(90)建込簡易土留上層路盤工 M-40 t=18cm165下層路盤工 RC-40 t=15cmH-785基礎砕石 RC-40埋設標識シート(仮舗装)機械掘削②※( )内は、φ75PEの場合を示す。
180(H-660)下層路盤工 RC-40 t=15cm基礎砕石 RC-40 (砂基礎)掘削深H≦1.50m(仮舗装)市道 ②100埋設標識シート9001651:0.115040φ150VR(φ75PE)素 掘 工 法H-7851:0.1カッター切断 t=5㎝機械埋戻し②良質土カッター切断 t=5㎝予掘1000150建込簡易土留工法掘削時150機械埋戻し ① 良質土埋戻時機械埋戻し ① 良質土(100)掘削深H>1.50m機械埋戻し②良質土機械掘削①上層路盤工 M-40 t=18cm掘削時φ150VR機械掘削①埋戻時40100150180100114機械埋戻し ① 良質土φ75PE基礎砕石 RC-40建込簡易土留上層路盤工 M-40 t=18cm165H-785基礎砕石 RC-40機械掘削②180下層路盤工 RC-40 t=15cm(仮舗装)埋設標識シート1100150カッター切断 t=5㎝予掘1000150機械埋戻し ① 良質土掘削深H>1.50m機械埋戻し②良質土機械掘削①掘削時 埋戻時40100300φ150VRφ75PE300φ150VR鶴 岡 市令和 7 年度 図 番 2 葉 2鶴岡市集落排水事業工事名位 置 鶴岡市上清水・中清水 地内縮 尺1 葉 1建込簡易土留工法土木シート土木シート土木シート土木シート 土木シート土木シート事業名カッター切断 t=5㎝(100)※( )内は、市道②の場合を示す。
(180)上層路盤工 M-40 t=15cm下層路盤工 RC-40 t=15cm(仮舗装)予掘1000掘削時 埋戻時掘削深H>1.50m40 1501501100150機械埋戻し②良質土100165H-755カッター切断 t=5㎝機械掘削①建込簡易土留機械掘削②埋設標識シート1:30舗装復旧断面図(市道①、市道②、歩道)建込簡易土留工法汚水管・圧送管併設汚水管・圧送管併設(700)800(700)550100機械埋戻し① 良質土路 盤 工 RC-40 t=10㎝平均掘削深h埋戻時歩 道掘削時1:0.11:0.1機械掘削①φ100VUカッター切断 t=5㎝30埋設標識シート100114表 層 工 再生合材又は再生密粒度As(13) t= 4cm 表 層 工 再生合材又は再生密粒度As(13) t= 4cm表 層 工 再生合材又は再生密粒度As(13) t= 4cm 表 層 工 再生合材又は再生密粒度As(13) t= 4cm 表 層 工 再生合材又は再生密粒度As(13) t= 4cm表 層 工 再生合材又は再生密粒度As(13) t= 4cm 表 層 工 再生合材又は再生細粒度As(13) t= 3cm田川地区管路施設清水24~42号路面復旧工事N2N3900H0.3以上 0.2以上再生改良土機械埋戻(RC-40)仮 復 旧 本 復 旧1層20cm転圧下層路盤工RC-40(t=15㎝)上層路盤工 M-40(t=15㎝)表層工 再生密粒度As(13F) t=4㎝機械埋戻基礎砕石 再生クラッシャーラン 0~40mm265165基礎砕石150100(300)34090040H-750150 150(950)φ150PRP(φ200PRP)下層路盤工RC-40(t=15㎝)上層路盤工 M-40(t=15㎝)表層工 再生合材(t=4㎝)※( )は既設管渠の場合とする。
不陸整正 補足材2cm市道車道①交通 S=1:30900H0.3以上 0.2以上再生改良土機械埋戻(RC-40)仮 復 旧 本 復 旧1層20cm転圧下層路盤工RC-40(t=17㎝)上層路盤工 M-40(t=15㎝)表層工 再生密粒度As(20F) t=5㎝機械埋戻基礎砕石 再生クラッシャーラン 0~40mm265165基礎砕石150100(300)37090040H-750180 150(950)φ150PRP(φ200PRP)下層路盤工RC-40(t=15㎝)上層路盤工 M-40(t=18㎝)表層工 再生合材(t=4㎝)※( )は既設管渠の場合とする。
不陸整正 補足材2cm市道車道②交通 S=1:30300上層路盤工(粒度調整砕石 M-40) t=15㎝ 仮復旧歩道[第3種通路] (市道)本復旧カッター切断50350掘削幅 300下層路盤工(粒度調整砕石 RC-40) t=15㎝表層工(無規格) t=4㎝表層工再生密粒度As(13)t=5cm不陸整正 補足材有り(再生砕石RC-40) t=2㎝ 不陸整正 補足材有り(再生砕石RC-40) t=2㎝