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仙台駐屯地ボイラー運転労働者派遣

発注機関
防衛省自衛隊宮城地方協力本部
所在地
宮城県 仙台市
公告日
2025年6月25日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

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仙台駐屯地ボイラー運転労働者派遣 契約実施計画番号納 期 ま た は 工 期調 達 要 求 番 号納地または工事場所単位物 品 番 号部品番号 または 規格仕 様 書 番 号品名 または 件名使 用 器 材 名銘 柄 使 用 期 限 等 グ ル ー プ搬 入 場 所引 渡 場 所指定 検査 包装号 第令和7年6月26日分任契約担当官陸上自衛隊仙台駐屯地東北方面会計隊本部業務科長 金 敏広以下のとおり一般競争入札を実施するので、「入札及び契約心得」及び「契約条項」を承知のうえ参加されたい。 5N131ZZ01150 5NMV1AK0041 A-76ST 1.00仙台駐屯地令和7年7月22日(火)~令和7年10月17日(金) 仙台駐業仙台駐屯地業務隊 宮東技官30001数量2 競争参加資格 次のいずれかであること 全省庁統一資格の「役務の提供等」に係る等級がA、B、C、D等級であること ただし、細部は注意事項による。 3 契約条項を示す場所 陸上自衛隊仙台駐屯地 東北方面会計隊本部業務科 なお、入札心得等については、東北方面会計隊本部業務科契約班で提示し、仕様書等は、業務科契約班において配布する。 また、東北方面会計隊入札情報サイト(https:www.mod.go.jp/gsdf/neae/neahp/koukoku/finindex.htm)にて掲載している。 4 説明会及び入札執行の日時場所 説明会日時場所: 入札日時場所 :令和7年7月15日(火)10時45分 業務隊会議室 253号隊舎 2F西側5 保証金 入札保証金:免除 契約保証金:免除6 落札決定方式及び契約方式 落札決定方式:総品目総額 契約方式:一般競争7 注意事項(1) 入札参加資格 ア 令和7・8・9年度の全省庁統一資格の役務の提供等「D」等級以上に格付けされた競争参加資格を有する 者であること。 イ 契約担当官等から指名停止の措置を受けている期間中の者でないこと。 ウ 予算決算及び会計令第70条の規定に該当しない者であること。 なお、未成年者、被補佐人又は被補助者であって、契約締結のために必要な同意を得ている者は、同条中、特別の理由がある場合に該当する。 エ 予算決算及び会計令第71条の規定に該当しない者であること。 オ 大臣官房衛生監、防衛政策局長、防衛装備庁長官又は陸上幕僚長から「装備品等及び役務の調達に係る指名停止等の 要領」に基づく指名停止の措置を受けている期間中の者でないこと。 カ 前号により現に指名停止を受けている者と資本関係又は人的関係のある者であって、当該者と同種の物品の売買又は 製造若しくは役務請負について防衛省と契約を行おうとする者でないこと。 キ 原則、現に指名停止を受けている者の下請負については認めない。 ただし、真にやむを得ない事由を該当する省指名 停止権者が認めた場合にはこの限りではない。 ク カの「資本関係又は人的関係にある」場合とは、次に定める基準のいずれかに該当する場合をいう。 (ア) 資本関係がある場合 次のa又はbに該当する二者の場合。 ただし、aについては子会社(会社法(平成17年法律第86号)第2条第3号及び会社法施行規則(平成18年法務省令第12号)第3条の規定による子会社をいう。 以下同じ。 )又は、bについて子会社の一方が会社更正法(昭和27年法律第172号)第2条第7項に規定する更正会社(以下「更正会社」という)又は民事再生法(平成11年法律第225号)第2条第4号に規定する再生手続(以下「再生手続」という。)が存続中71 公告1 入札事項公告仙台駐屯地ボイラー運転労働者派遣仕様書(A-76)のとおりの会社である場合を除く。 a 親会社(会社法第2条第4号及び会社法施行規則第3条の規定による親会社をいう。以下同じ。)と子会社の場合 は除く。 b 親会社を同じくする子会社同士の関係にある場合 (イ) 人的関係がある場合 次のa又はbに該当する二者の場合。 ただし、aについては更正会社又は再生手続存続中の会社である場合は除く。 a 一方の会社の役員(常勤又は非常勤の取締役、会計参与、監査役、執行役、理事、監事その他これらに準ずる者 をいい、社外役員を除く。以下の号において同じ。)が、他方の会社の役員を現に兼ねている場合 b 一方の会社の役員が、他方の会社の会社更正法第67条第1項又は民事再生法第64条第2項の規定により選任 された管財人を現に兼ねている場合 (ウ) (ア)及び(イ)に掲げる場合のほか、資本構成又は人的構成において関連性のある一方の会社による落札が他方の会社に係る指名停止等の措置の効果を事実上減殺するなど(ア)又は(イ)に掲げる場合と同視し得る資本関係又は人的関係があると認められる場合(2) 競争参加者として認めない者 ア 都道府県警察から暴力団関係者として防衛省が発注する売買、賃貸、請負、その他から排除するよう要請があり、 当該状態が継続している有資格者の参加は認めない。 イ 入札後契約を締結するまでの間に都道府県警察から暴力団関係業者として防衛省が発注する売買、賃貸、請負、 その他から排除するよう要請があり、当該状態が継続している有資格業者とは契約を行わない。 ウ 入札書に「暴力団排除に関する誓約事項」を承諾している旨の明記がない場合は入札参加を認めない。 (3) 郵便入札書受領期限 入札日前日の午後5時(入札日前日が行政機関が定める休日の場合、その前日午後5時)(4) 入札方法 落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に消費税相当額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数がある ときは、その端数金額を切り捨てるものとする。)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税に係る課税事業者で あるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額から消費税相当額を差し引いた金額を入札書に記載すること。 (5) 落札決定方法 消費税抜きの『総額』で入札するものとし、当隊所定の予定価格から消費税相当額を差し引いた金額以下の最低入札者 を落札者とする。 (同価の場合は抽選により決定する。)ただし、予算決算及び会計令第85条の基準による基準価格を 下回った場合、落札者の決定を保留し、落札者は後日決定する。 その際、その基準価格を下回った入札を行った者は事後 の事情聴取(以下「低落調査」という。)に協力すること。 (6) 保証金 落札者が「入札及び契約心得」に従って契約の締結手続きをしない場合には、落札者が契約締結に応じないものとみな し、落札価格の100分の5に相当する金額を違約金として徴収し、契約者が契約を履行しない場合は、契約金額の 100分の10以上の金額を違約金として徴収する。 (7) 入札の無効 ア (1)に示す競争入札に参加する者に必要な資格のない者の行った入札 イ (2)に示す競争参加者として認めない者の行った入札 ウ 入札金額、入札者氏名及び押印が判明し難いもの。 (押印を省略する場合、責任者又は担当者の氏名及び連絡先の記 載が無いもの。) エ その他入札に関する条件に違反した入札 オ 入札者が実施した誓約に虚偽があった場合、又は誓約に反する事態が生じた場合(8) 契約書作成の要否 ア 落札者は、落札決定後遅滞なく『陸上自衛隊標準契約書』の様式により契約書を作成提出する。 イ 契約書に記載する金額は、入札書に記載された金額に消費税相当額を加算した金額(税込価格)とし、1円未満の 端数があるときはその端数金額を切り捨てるものとする。 (9) 代金の支払いに関する事項 請負代金の支払いは、履行完了後、適法な請求書を受理した日から、30日以内とする。 (10) 労働者派遣事業の適正な運営の確保及び派遣労働者の保護に関する法律第5条第1項による厚生労働大臣の許可を 受けている者(11) その他 ア 入札書等には、「入札及び契約心得」に明示してある、別紙第2「暴力団排除に関する誓約事項」の内容のとおり 誓約した旨を入札書余白に明記すること。 (明記がない場合は無効とする。) * 誓約事項の記載要領 「当社(私(個人の場合)、当団体(団体の場合))は、「入札及び契約心得」に示された暴力団排除に関する誓約事項について誓約いたします。 」 イ 入札参加者は「入札及び契約心得」に明示してある内容を了承した上で入札に参加する旨を入札書余白に明記する こと。 (明記がない場合は無効とする。) * 記載要領 「「入札及び契約心得」及び「標準契約書等」の契約条項等を承諾のうえ入札見積いたします。 」 ウ 電報・電話による入札は認めない。 エ 入札参加者は、資格決定通知書の(写し)を提出すること。 オ 代表権のない者の入札は無効となるので、代理人による入札の場合は、入札前に委任状の提出が必要となります。 カ 適用する条項 (ア) 労働者派遣契約条項 (イ) 談合等の不正行為に関する特約条項 (ウ) 暴力団排除に関する特約条項 キ その他入札及び契約事項に関する問い合わせ先 陸上自衛隊仙台駐屯地 東北方面会計隊本部業務科 契約班TEL 022-231-1111 内線 3897FAX 022-235-6641 担当 石川 ク 仕様書に関する事項陸上自衛隊仙台駐屯地 業務隊管理科 営繕班TEL 022-231-1111 内線 3312 担当 宮東 1調達要求番号:5NMV1AK0041陸 上 自 衛 隊 仕 様 書物 品 番 号 仕 様 書 番 号仙台駐屯地ボイラー運転労働者派遣A-76防衛大臣承認作 成 R7.6.24変 更作成部隊等名 仙台駐屯地業務隊管理科1 総則1.1 適用範囲本仕様書は、仙台城駐屯地で実施する「仙台駐屯地ボイラー運転労働者派遣」について適用する。 1.2 引用文書等1.2.1 関連文書a) 仕様書本仕様書及び国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「建築保全業務共通仕様書及び同解説(令和5年度版)」b) 法令等労働安全衛生法、ボイラー及び圧力容器安全規則他関係例規類1.3 付属書別紙第1「案内図・配置図」別紙第2「派遣労働時間表」2 役務概要2.1 役務場所陸上自衛隊仙台駐屯地宮城県仙台市宮城野区南目館1-1別紙第1のとおり2.2 役務内容2.2.1 業務内容a) ボイラー運転業務1) 定められた就業時間において労働者を派遣し、炉筒煙管ボイラー3基及び付属設備の運転・監視業務を実施する。 なお、取扱いボイラーの概要は表1「取り扱いボイラー機器表」に示すものとする。 2表1「取り扱いボイラー機器表」機 器 規 格 数 量 備 考炉筒煙管ボイラー1号缶㈱高尾鉄工所FTE-100CY換算蒸発量:12t/h伝熱面積:124.5㎡燃料種別:都市ガス・A重油1基#327ボイラー室内炉筒煙管ボイラー2号缶㈱高尾鉄工所FTE-100CY換算蒸発量:12t/h伝熱面積:124.5㎡燃料種別:都市ガス・A重油1基#327ボイラー室内炉筒煙管ボイラー3号缶㈱川崎冷熱工業KS-60換算蒸発量:7.2t/h伝熱面積:71.9㎡燃料種別:都市ガス・A重油1基#327ボイラー室内2) ボイラーに付属する給水メーター使用量、ガス・重油メーターの使用量、煙道温度計の温度、サービスタンクの残量を1時間に1回測定し、異常の有無を確認すること。 また、測定結果については、官側の指定する様式に記入すること。 3) ボイラー等に異常が認められた際は、官側の指定する職員へ報告すること。 4) その他、官側から指示される業務及びボイラー等で使用する薬品等の補充業務並びにボイラー運転全般に係る補助業務を実施すること。 b) 派遣日数及び就業期間1) 派遣期間令和7年7月22日(火)~10月17日(金)2) 派遣日合計日間(別紙第2のとおり)3) 就業時間1日8時間 8時00分~17時00分4) 休憩時間1時間 12時00分~13時00分c) 派遣人員1) 派遣人員1日につき1名2) 必要能力派遣労働者は以下に示すいずれかの資格を有する者とする。 また、該当する免状の写しを官側に提出するほか就業時間内には常時携帯するものとする。 3ア) 特級ボイラー技士イ) 1級ボイラー技士ウ) 2級ボイラー技士3) 身元保証派遣労働者は日本国籍を有する業務遂行上支障が無い健康なものを充てるものとし、請負側の責任においてこれを保障するものとする。 なお、派遣労働者の割当が明らかになり次第速やかに官側へ名簿を提出し、駐屯地への立入に必要となる申請書類について監督官より指示を受けるものとする。 4) 雇用形態等派遣労働者の年齢及び無期雇用派遣労働者の別については限定しない。 d) 勤務計画1) 勤務計画派遣労働者の勤務ローテーションは請負側計画とするも2.2.1-bに示す派遣日数及び就業時間を確実に履行出来るものとし、人員の入替は最小限とする。 2) 36協定の遵守36協定に抵触しないような勤務計画とする。 また、契約締結後速やかに36協定の写しを提出する。 3) 派遣継続性の確保派遣労働者の病気や事故等で欠員が生じる場合は、速やかに監督官へ通報し、請負側の官の責任において交代要員を確保すること。 4) 派遣労働者の交代以下のいずれかの事情が発生した場合は、官側はその理由を示したうえで、派遣労働者の交代を求めることができるものとする。 ア) 業務内容に必要とされる要件を著しく書いている場合イ) 業務上必要な官側の指示に従わない場合ウ) 勤務状況が著しく誠意を欠くと認められる場合エ) 官側より示される場内規律や諸規則に違反した場合オ) 守秘義務等に違反した場合e) 派遣元の責務1) 秩序維持派遣元は派遣労働者が派遣先の規律、秩序及び諸規則等を遵守するよう教育を行い、適切に指導する。 2) 安全衛生管理派遣元は派遣労働者の安全衛生に細心の注意を払い、健康管理に十分注意する。 3) 労働・社会保険の加入派遣労働者は労働・社会保険に加入させなければならない。 また、派遣勤務中の事故等で派遣労働者が負傷した場合は、官側又は派遣労働者本人から派遣元へ速やかに通報し、処置を引き継ぐものとする。 44) 秘密義務の遵守派遣元は業務遂行に際して知り得た事項(個人情報含む)について守秘義務を負う。 派遣期間終了後においても同様とする。 また、派遣労働者に対しても、守秘義務を順守させるものとする。 5) 苦情処理派遣労働者からの苦情の申し出を受けた際は適宜官側へ通知し、綿密な連携を図って誠意をもって迅速に処置を講じる。 また、官側が苦情の申し出を受けた場合においても同様とする。 2.2.2 管理事項a) 派遣労働者の服装は作業に従事するのに適したものとし、清潔に維持する。 b) 請負者は派遣労働者各人の写真入り名札(様式任意)を作成して就業中着用させるとともに、常時身分証明書を携帯させるものとする。 c) 建物の一部(ボイラー室、売店等)、機器類備品、消耗品及び光熱水等、派遣業務の遂行に必要なものについては無償で使用できるものとする。 但し、使用にあたっては善良な管理を行うよう注意を払うこと。 d) 派遣労働者は運転・監視対象設備に異常を認めた場合は速やかに官側へ通報し処置を支援するものとする。 e) 役務遂行にあたり敷地内外の施設を破損または汚損させないように十分に注意する。 また破損、汚損が生じた場合は速やかに官側へ報告し、請負側の負担において現状へ復すること。 f) 駐屯地内では官側の指示に従い行動し、官側担当者の指示があった建物及び区域以外への立入は禁止とする。 3 品質保証3.1 完了検査検査は、勤務状況及び報告書類の確認をもって実施する。 3.1.1 報告書類報告書類の内容は次による。 a) 作業日報(様式任意)b) その他、官側が提出を求める書類4 その他役務の際し、本仕様書に疑義が生じた場合は速やかに官側へ報告し協議すること。 また、本仕様書に指示なき場合においても技術上当然なすべき事項は、積極的に実施すること。 N正 門福沢町宮町小田原鉄砲町榴岡新寺文仙台駅榴ヶ岡駅仙石線木ノ下文文志波町案内図S=1/X至福島至古川卸町5 萩野町宮千代文案内図S=1/X45宮城野区役所原町東北新幹線東北本線平成新田1新田4梅田川仙台駐屯地苦竹駅苦竹至塩釜トラックターミナル日の出町3仙台中税務署文卸町3宮城野原公園文陸前原町駅坂下大和町4案内図 S=1/X駐屯地ボイラー室配置図 S=1/10,0005別紙第1別紙第21 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木勤務日:8日時間計:64h1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日勤務日:16日時間計:128h1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火勤務日:20日時間計:160h1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 22 30 31水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金勤務日:12日時間計:96h勤務日:56日時間計:448h○ :派遣日を示す。 6」○ ○ ○ ○合 計凡 例月  計派遣日 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○月  計派遣日○ ○ ○ ○ ○○ ○派 遣 労 働 時 間 表7月9月8月○ ○ ○ ○ ○ ○ ○○ ○ ○○月  計派遣日 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○月  計派遣日 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○10月○ ○ ○ ○

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