給排気設備等の点検整備作業
- 発注機関
- 国立研究開発法人日本原子力研究開発機構本部
- 所在地
- 茨城県 東海村
- 公示種別
- 一般競争入札
- 公告日
- 2025年6月25日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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給排気設備等の点検整備作業
次のとおり一般競争入札に付します。
1 競争参加者資格 (1) 予算決算及び会計令第70条及び第71条の規定に該当しない者であること。
(3) 上記以外の競争参加者資格等 (別紙のとおり) 2 入札書の提出期限3 入札書の郵送 4 その他 詳細は「入札説明書」による。
契 約 管 理 番 号 0702C02593一 般 競 争 入 札 公 告令和7年6月26日 財務契約部長 松本 尚也 国立研究開発法人日本原子力研究開発機構件 名 給排気設備等の点検整備作業数 量 1式入 札 方 法(1)総価で行う。
(2)本件は、提出書類、入札を電子入札システムで行う。
入札説明書の交付方法 機構ホームページ(入札情報等)又は契約担当に同じ交 付 期 限 令和7年7月29日まで入 札 説 明 会日 時 及 び 場 所無 入札期限及び場所令和7年9月4日 14時00分 電子入札システムを通じて行う。
開札日時及び場所令和7年9月4日 14時00分 電子入札システムを通じて行う。
契 約 期 間( 納 期 )令和8年3月13日納 入(実 施)場 所 J棟、L棟、M棟、第2ウラン貯蔵庫、第2UWSF契 約 条 項 役務契約条項契 約 担 当財務契約部事業契約第2課外山 あめり(外線:080-4412-4232 内線:803-41056 Eメール:toyama.ameri@jaea.go.jp) (2) 国の競争参加者資格(全省庁統一資格)又は国立研究開発法人日本原子力研究開発機構競争参加者資格のいずれかにおいて、当該年度における「役務の提供等」のA、B、C又はD等級に格付けされている者であること。
競争参加者資格審査を受けていない者は、開札の前までにその審査を受け、資格を有することが認められていること。
特 約 条 項 無上記条項を示す場所 機構ホームページ(調達契約に関する基本的事項)又は契約担当に同じ入 札 保 証 金 免除令和7年9月4日 14時00分不可 ※電子入札ポータルサイトhttp://www.jaea.go.jp/02/e-compe/index.html本入札の参加資格及び必要とする要件は、次のとおりである。
※競争入札に参加する前までに「委任状・使用印鑑届」及び「口座振込依頼書」等を提出していただく 必要がありますので、下記により提出をお願いします。
https://www.jaea.go.jp/for_company/supply/format/a02.html必要な資格求める技術要件原子力関連施設における管理区域内作業に要求される知見・技術力を有していることが証明できる資料を提出すること。
(1)予算決算及び会計令第70条及び第71条の規定に該当しない者であること。
(2)国の競争参加者資格(全省庁統一資格※)又は国立研究開発法人日本原子力研究開発機構競争参加者資格のいずれかにおいて、当該年度における「役務の提供等」のA、B、C又はD等級に格付けされている者であること。
競争参加者資格審査を受けていない者は、開札の前までにその審査を受け、資格を有することが認められていること。
(3) 当機構から取引停止の措置を受けている期間中の者でないこと。
(4)警察当局から、国立研究開発法人日本原子力研究開発機構に対し、暴力団員が実質的に経営を支配している業者又はこれに準ずるものとして、建設工事及び測量等、物品の製造及び役務の提供等の調達契約からの排除要請があり、当該状況が継続している者でないこと。
(5)国立研究開発法人日本原子力研究開発機構が要求する技術要件を満たすことを証明できる者であること。
入札参加資格要件等
給排気設備等の点検整備作業仕様書令和7年6月1Ⅰ.一般仕様1.件名給排気設備等の点検整備作業2.目的及び概要本件は、核燃料サイクル工学研究所 BE資源・処分システム開発部施設である、J棟、L棟、M棟、第 2 ウラン貯蔵庫及び第 2UWSF に設置されている給排気設備及び電気設備の点検整備作業を行い、設備の安全・安定運転と機能維持を図ることを目的として実施するものである。
3.作業実施場所茨城県那珂郡東海村村松4-33国立研究開発法人日本原子力研究開発機構(以下、「機構」という。)核燃料サイクル工学研究所 BE資源・処分システム開発部施設J棟、L棟、M棟、第2ウラン貯蔵庫、第2UWSF(管理区域及び非管理区域)4.納期及び作業時期4.1納期令和8年3月13日(金)4.2作業時期(目安)作業時期(目安)は、令和8年1月頃とする。
なお、上記作業時期はあくまで目安であり、詳細は機構と協議の上、決定することとする。
5.検収条件「Ⅱ.3項」に示す作業の完遂及び「Ⅰ.11項」の提出図書の完納を以て検収とする。
6.保証「Ⅱ.3 項」に示す要求事項を満足し、当該設備が正常に機能することを保証すること。
なお、保証期間は、検収後1年間とする。
7.契約不適合責任検収後、本契約作業によって当該設備に契約不適合責任が発見された場合は、設備補修、部品交換等を実施し、当該設備が正常に機能するよう、復旧すること。
なお、対象期間は、検収後1 年間とする。
8.作業に必要な資格等(1) 放射線業務従事者(2) 第一種電気工事士又は第二種電気工事士(3) 作業責任者等認定制度(請負側)現場責任者(4) 作業工程上、有資格者が行うべき作業がある場合は、機構にその旨を情報提供するとともに、その資格を有する作業者を確保すること。
9.支給品(1) 作業に必要な水、電気等のユーティリティ(2) その他、機構と協議の上決定したもの10.貸与品以下の物品等を作業時に受注者へ無償にて貸与する。
受注者は、貸与期間中、受注者の責任のもと最善の管理を行うこと。
損傷、紛失等を生じた場合は、機構が要求する期日までにこれらを弁償すること。
(1) 本業務の遂行にあたり、必要な規定、基準等の資料。
なお、貸与した資料は使用後速やかに返却すること。
(2) 管理区域内で着用する装備品・衣服類(3) その他、機構と協議の上決定したもの211.提出図書(1) 機構に提出する図書は、下表のとおりとする。
なお、受注者控えとして返却用の提出図書が必要な場合は併せて提出すること。
(2) 様式、内容、その他不明な点はその都度、機構に確認し、その指示に従うこと。
(3) 図書の内、機構指定様式があるものについては指定様式にて提出すること。
(4) 受注者の諸事情により、提出期限を過ぎる場合には、速やかに機構に連絡し、指示に従うこと。
表.提出図書リスト№ 提出書類 部数 提出期限 備考1 品質保証計画書 1部 契約後速やかに2 委任又は下請負等の承認書*1 1部 契約後速やかに 機構指定様式3 作業工程表 1部 作業開始1ヶ月前4 作業要領書 1部 作業開始1ヶ月前5 活線又は活線近接作業要領書 1部 作業開始1ヶ月前6 作業計画書 1部 作業開始1ヶ月前 機構指定様式7 作業者名簿 1部 作業開始1ヶ月前 機構指定様式8 作業等安全組織・責任者届 1部 作業開始1ヶ月前 機構指定様式9 安全衛生チェックリスト 1部 作業開始1ヶ月前 機構指定様式10 ワークシート 1部 作業開始1ヶ月前 機構指定様式11 測定機器のリスト 1部 作業開始1ヶ月前12 作業に必要な資格証(写し) 1部 作業開始1ヶ月前13 放射線管理手帳*2 1部放射線業務従事者指名申請前までに14 健康診断結果(写し)*2 1部放射線業務従事者指名申請前までに15 公的身分証明書等(写し)*2 1部放射線業務従事者指名申請前までに16 特別教育終了届け*2 1部放射線業務従事者指名申請前までに17 当日入構者名簿 1部 当日作業開始前 機構指定様式18 KY実施記録 1部 当日作業開始前 機構指定様式19 作業日報 1部 作業日の翌出勤日 機構指定様式20 作業報告書 1部 契約納期までに21 測定機器の校正記録 1部 契約納期までに トレーサビリティを含む22 その他機構が指示する書類 必要数 その都度*1 本契約作業において委任又は下請負のある場合に提出すること。
*2 放射線業務従事者の指名申請をする者については、提出すること。
12.品質マネジメントに関する事項(1) 受注者は、品質マネジメント計画書等を機構に提出し、確認を得ること。
(2) 品質マネジメント計画書等は、JEAC 4111-2021「原子力安全のためのマネジメントシステム規程」、JIS Q 9001:2015「品質マネジメントシステム-要求事項」で定める各要求事項等を参考に作成すること。
(3) 受注者は、機構の「核燃料物質使用施設品質マネジメント計画書」に基づき実施する品質マネジメント活動に協力すること。
(4) 受注者は、引合時、契約期間中、組織変更があった時、品質マネジメント計画書等を変更した時及び不適合が発生した際に機構からの要求があった場合には、立入調査及び監査に応じること。
313.適用法規・規格基準本件に適用される法令、規格、技術基準等は以下のとおりとし、最新版を適用すること。
この他にメーカの社内基準等を適用する場合は適用範囲を明示の上、機構に提出し、確認を得るものとする。
13.1適用法規(1) 原子力基本法(2) 核原料物質、核燃料物質及び原子炉の規制に関する法律(原子炉等規制法)(3) 電気事業法(4) 労働安全衛生法(5) その他関連法令等13.2適用規格基準(1) 日本産業規格(JIS)(2) 日本電機工業会規格(JEM)(3) 機構、核燃料サイクル工学研究所が定める規定・基準(4) その他関連規格、基準等14.機密保持受注者は、本契約作業の実施にあたり、知り得た情報は厳重に管理し、本契約作業以外の目的で受注者、下請会社等の作業者を除く第三者へ開示及び提供しないこと。
15.受注者の責任と義務15.1受注者の責任(1) 受注者は、本仕様書を検討し、誤り、欠陥等を発見したならば、直ちに機構に申し出るとともに、それらの修正に係る協議を行う責任を有するものとする。
(2) 受注者は、安全確保のための機構の指示に従うこと。
なお、指示に従わないことにより、生じた機構の損害については、全ての責任を負うこと。
(3) 受注者が機構に申し出る種々の確認事項、検査結果等の報告事項については、了承後といえども受注者が負うべき責任は免れないものとする。
15.2受注者の義務(1) 受注者は、機構が製品の検査、試験及び監査のために受注者並びにその下請業者等の工場に立入ることを要請した場合は、これに応じること。
また、品質監査、不適合の調査等のために立ち入る場合も同様とする。
(2) 作業中に受注者が機構の設備、建屋等を破損した場合は、無償にて速やかに補修、交換を行うこと。
(3) 受注者は、労働災害防止等に関する法律に規定する元方事業主になり、法令及び機構の定めた安全に関する規則を遵守し、率先して労働災害の防止に努めること。
(4) 受注者は、本契約作業に係る作業者に対して下表に示す教育を実施すること(受講させること)。
表.教育リスト教育名 実施者 機構による内容確認「電離放射線障害防止規則」第52条の6に基づく特別教育(使用施設)受注者受注者は、教育記録(科目、時間)を機構担当者に提出し、「核燃料物質等取扱業務特別教育規程」を満たしていることの確認を受けること。
施設別課程教育 機構受注者は、機構で実施する施設別課程教育を受講すること。
「作業責任者等認定制度」に基づく認定教育(現場責任者、現場分任責任者等)機構認定証の写しを提出し、有効期限内であることの確認を受けること。
その他、機構が指定する教育受注者又は機構受注者で実施した教育については、教育記録(科目、時間)を機構担当者に提出し、その教育について定めた規定、基準類を満たしていることの確認を受けること。
416.下請業者の管理(1) 受注者が下請業者を使用する場合は、予め機構に「委任又は下請負等の承認書」を提出すること。
また、部品交換後に動作確認を行い、正常に機能することを確認すること。
3.3 ディジタル指示計の交換 対象設備:第2UWSF_制御盤(LP-3) 既設のディジタル指示計(湿度指示計[MI-01])を取り外し、新規ディジタル指示計を取り付ける。
また、部品交換後に動作確認を行い、正常に機能することを確認すること。
83.4 空調ダンパ用アクチュエーターの交換 対象設備:M棟_局所排気ダンパ(W973) 既設のアクチュエーターを取り外し、新規アクチュエーターを取り付ける。
また、部品交換後に動作確認を行い、正常に機能することを確認すること。
3.5 差圧計の校正 対象設備:全施設_負圧測定用差圧計、フィルタ前後差圧測定用差圧計、排気ファン前後差圧測定用差圧計 管理区域内の負圧測定用差圧計、給気及び排気フィルタ前後差圧測定用差圧計、排気ファン前後差圧測定用差圧計の校正を行い、指示誤差が計器精度範囲内であることを確認すること。
また、排気ファン前後用差圧計については、警報作動値が計器精度範囲内であることを確認すること。
3.6 計装機器の校正及びループ試験 対象設備:J 棟、M棟、第2UWSF_計装機器(1) J棟のフィルタ差圧伝送器、アイソレータ及び差圧指示計に基準電流又は実圧の基準値を入力し、出力値が計器精度範囲内であることを確認すること。
(2) J 棟のスクラバ液位計の差圧伝送器に基準電流又は実圧の基準値を入力し、出力値が計器精度範囲内であることを確認すること。
(3) M 棟の局所排気差圧伝送器、工程室負圧伝送器及び差圧指示計に基準電流又は実圧の基準値を入力し、出力値が計器精度範囲内であることを確認すること。
(4) M 棟の局所排気差圧指示調節計及び工程室負圧指示調節計から出力する制御信号により、自動ダンパ(比例制御)が正常に動作することを確認すること。
(5) 第 2UWSF の差圧発信器、差圧変換器及び差圧指示計に基準電流又は実圧の基準値を入力し、出力値が計器精度範囲内であることを確認すること。
(6) 第 2UWSF の詰替室負圧指示調節器から出力する制御信号により、詰替室負圧制御ダンパが正常に動作することを確認すること。
― 添付資料 ―別添-1 交換部品の仕様別添-2 差圧計の仕様別添-3 計測機器の仕様― 以上 ―別添-1部品名 メーカ名 型式 数量ACファン 山洋電気株式会社 ST1-109-602 1台電子サーモ オムロン株式会社 E5L-A 0-50 1台 既設品型式:E5L-A3 0~+50℃ACファン 山洋電気株式会社 ST1-109-602 1台電子サーモ オムロン株式会社 E5L-A 0-50 1台 既設品型式:E5L-A3 0~+50℃ACファン 山洋電気株式会社 ST1-109-602 1台電子サーモ オムロン株式会社 E5L-A 0-50 1台 既設品型式:E5L-A3 0~+50℃ACファン 山洋電気株式会社 ST1-109-602 1台電子サーモ オムロン株式会社 E5L-A 0-50 1台 既設品型式:E5L-A3 0~+50℃M棟 局所排気ダンパ(W973) アクチュエーター 空調技研工業株式会社 KGM-415I 1台 既設品型式:KDM-4I第2UWSF 制御盤(LP-3) ディジタル指示計 SHIMADEN SD17-4900000 1台既設品型式:SD16A-490-0009既設品シリアル№:10001144501-017特記事項・交換部品について相当品を使用する場合は、機構と協議し、確認を得ること。
・作業対象設備及び交換部品の仕様確認のため、必要に応じて現場確認を行うこと。
備考交換部品の仕様施設名 設備名交換部品J棟第一給気系操作盤(P-1-2)第二給気系操作盤(P-2-2)第一排気系操作盤(P-1-1)第二排気系操作盤(P-2-1)別添-2No. 設置場所 用 途 メーカー名 型式/仕様 警報設定値 計器精度1 廊下 負圧 山本電機 WO81/0~100Pa ±2.5%FS2 補修調整室 負圧 山本電機 WO81/0~100Pa ±2.5%FS3 作業室(3) 負圧 山本電機 WO81/0~100Pa ±2.5%FS4 資材保管室(3) 負圧 山本電機 WO81/0~100Pa ±2.5%FS5 分析室 負圧 山本電機 WO81/0~100Pa ±2.5%FS6 排気室 負圧 山本電機 WO81/0~100Pa ±2.5%FS7 排気室 第1排気ファン ドワイヤ― 3000MR-3KPA/0~3kPa 1.50kPa ±2.0%FS8 排気室 第2排気ファン ドワイヤ― 3000MR-3KPA/0~3kPa 1.55kPa ±2.0%FS9 給気室 第1給気プレフィルタ 山本電機 WO70/0~300Pa ±2.5%FS10 給気室 第1給気中性能フィルタ 山本電機 WO70/0~500Pa ±2.5%FS11 給気室 第2給気プレフィルタ 山本電機 WO70/0~300Pa ±2.5%FS12 給気室 第2給気中性能フィルタ 山本電機 WO70/0~500Pa ±2.5%FSNo. 設置場所 用 途 メーカー名 型式/仕様 警報設定値 計器精度1 廊下 負圧 山本電機 WO81/0~100Pa ±2.5%FS2 調整室 負圧 山本電機 WO81/0~100Pa ±2.5%FS3 試験室(3)(荷扱室) 負圧 山本電機 WO81/0~100Pa ±2.5%FS4 試験室(3)(屋外) 負圧 山本電機 WO81/0~100Pa ±2.5%FS5 資材保管室(2) 負圧 山本電機 WO81/0~100Pa ±2.5%FS6 排気機械室 負圧 山本電機 WO81/0~100Pa ±2.5%FS7 排気機械室 第1排気プレフィルタ 山本電機 WO81/0~0.5kPa ±1.5%FS8 排気機械室 第1排気ヘパフィルタ 山本電機 WO81/0~1kPa ±1.5%FS9 排気機械室 第2排気プレフィルタ 山本電機 WO81/0~0.5kPa ±1.5%FS10 排気機械室 第2排気ヘパフィルタ 山本電機 WO81/0~1kPa ±1.5%FS11 排気機械室 第1排気ファン ドワイヤ― 3000MR/0~2kPa 1.10kPa ±2.0%FS12 排気機械室 第2排気ファン ドワイヤ― 3000MR/0~3kPa 1.30kPa ±2.0%FS13 給気機械室 第1給気プレフィルタ 山本電機 WO81/0~0.5kPa ±1.5%FS14 給気機械室 第1給気中性能フィルタ 山本電機 WO81/0~0.5kPa ±1.5%FS15 給気機械室 第2給気プレ・中性能フィルタ 山本電機 WO81/0~0.5kPa ±1.5%FS差圧計の仕様 【L棟】差圧計の仕様 【J棟】1 / 3別添-2No. 設置場所 用 途 メーカー名 型式/仕様 警報設定値 計器精度1 秤量室 負圧 山本電機 WO81/0~100Pa ±2.5%FS2 貯蔵室(1) 負圧 山本電機 WO81/0~100Pa ±2.5%FS3 排気機械室 負圧 山本電機 WO81/0~100Pa ±2.5%FS4 排気機械室 排気プレフィルタ 山本電機 WO81/0~0.5kPa ±1.5%FS5 排気機械室 排気ヘパフィルタ 山本電機 WO81/0~1kPa ±1.5%FS6 排気機械室 排気ファン ドワイヤ― 3000MR-1.5KPA/0~1.5kPa 0.58kPa ±2.5%FS7 給気機械室 給気プレフィルタ 山本電機 WO81/0~0.5kPa ±1.5%FSNo. 設置場所 用 途 メーカー名 型式/仕様 警報設定値 計器精度1 汚染検査室 負圧 山本電機 WO81/0~100Pa ±2.5%FS2 工程室 負圧 山本電機 WO81/-0.1~0.1kPa ±2.5%FS3 工程室 負圧 山本電機 WO81/0~100Pa ±2.5%FS4 油圧ユニット室 負圧 山本電機 WO81/0~100Pa ±2.5%FS5 放射線管理室(2階) 負圧 山本電機 WO81/0~100Pa ±2.5%FS6 排気機械室 負圧 山本電機 WO81/0~100Pa ±2.5%FS7 排気機械室 建家排気Aプレフィルタ 山本電機 WO81/0~0.3kPa ±1.5%FS8 排気機械室 建家排気Aヘパフィルタ 山本電機 WO81/0~1kPa ±1.5%FS9 排気機械室 建家排気Bプレフィルタ 山本電機 WO81/0~0.3kPa ±1.5%FS10 排気機械室 建家排気Bヘパフィルタ 山本電機 WO81/0~1kPa ±1.5%FS11 排気機械室 局所排気Aプレフィルタ 山本電機 WO81/0~0.3kPa ±1.5%FS12 排気機械室 局所排気Aヘパフィルタ 山本電機 WO81/0~1kPa ±1.5%FS13 排気機械室 局所排気Bプレフィルタ 山本電機 WO81/0~0.3kPa ±1.5%FS14 排気機械室 局所排気Bヘパフィルタ 山本電機 WO81/0~1kPa ±1.5%FS15 排気機械室 局所排気Cプレフィルタ 山本電機 WO81/0~0.3kPa ±1.5%FS16 排気機械室 局所排気Cヘパフィルタ 山本電機 WO81/0~1kPa ±1.5%FS17 排気機械室 局所排気Dプレフィルタ 山本電機 WO81/0~0.3kPa ±1.5%FS18 排気機械室 局所排気Dヘパフィルタ 山本電機 WO81/0~1kPa ±1.5%FS19 排気機械室 建家排気ファン 山本電機 WO81/0~2kPa 1.0kPa ±1.5%FS20 排気機械室 局所排気Aファン 山本電機 WO81/0~2kPa 0.9kPa ±1.5%FS21 排気機械室 局所排気Bファン 山本電機 WO81/0~2kPa 0.9kPa ±1.5%FS22 給気機械室 給気プレ・中性能フィルタ 山本電機 WO81/0~1kPa ±1.5%FS差圧計の仕様 【M棟】差圧計の仕様(第2ウラン貯蔵庫)2 / 3別添-2No. 設置場所 用 途 メーカー名 型式/仕様 警報設定値 計器精度1 排気機械室 フード系排気Aヘパフィルタ(上流) ドワイヤ― 2000-1KPA/0~1kPa ±2.0%FS2 排気機械室 フード系排気Aヘパフィルタ(下流) ドワイヤ― 2000-1KPA/0~1kPa ±2.0%FS3 排気機械室 フード系排気Bヘパフィルタ(上流) ドワイヤ― 2000-1KPA/0~1kPa ±2.0%FS4 排気機械室 フード系排気Bヘパフィルタ(下流) ドワイヤ― 2000-1KPA/0~1kPa ±2.0%FS5 排気機械室 詰替室系排気Aヘパフィルタ(上流) ドワイヤ― 2000-1KPA/0~1kPa ±2.0%FS6 排気機械室 詰替室系排気Aヘパフィルタ(下流) ドワイヤ― 2000-1KPA/0~1kPa ±2.0%FS7 排気機械室 詰替室系排気Bヘパフィルタ(上流) ドワイヤ― 2000-1KPA/0~1kPa ±2.0%FS8 排気機械室 詰替室系排気Bヘパフィルタ(下流) ドワイヤ― 2000-1KPA/0~1kPa ±2.0%FS9 排気機械室 詰替室系排気Cヘパフィルタ(上流) ドワイヤ― 2000-1KPA/0~1kPa ±2.0%FS10 排気機械室 詰替室系排気Cヘパフィルタ(下流) ドワイヤ― 2000-1KPA/0~1kPa ±2.0%FS11 排気機械室 詰替室系排気Dヘパフィルタ(上流) ドワイヤ― 2000-1KPA/0~1kPa ±2.0%FS12 排気機械室 詰替室系排気Dヘパフィルタ(下流) ドワイヤ― 2000-1KPA/0~1kPa ±2.0%FS13 給気機械室 詰替室系給気プレフィルタ 山本電機 WO71-N300DV/0~300Pa ±2.5%FS14 給気機械室 詰替室系給気中性能フィルタ 山本電機 WO71-N500DV/0~500Pa ±2.5%FS差圧計の仕様 【第2UWSF】3 / 3別添-3No.
設置場所 計器記号 計器名 メーカー名 型 式/製造No仕 様(入力/出力)1 給気室(第1給気装置) dPT01給気プレフィルタ差圧伝送器アズビルPY8000D1100XX/20176451EE0D0~1000Pa/4~20mA2 給気室(P-1-2盤) I/I-03給気プレフィルタアイソレータ山武RY7910S2041/LA0221784~20mA/4~20mA3 給気室(P-1-2盤) dPI01-A給気プレフィルタ差圧指示計鶴賀電機452G-19-A-5-RY/S96266024~20mA/0~1000Pa4 給気室(第1給気装置) dPT02給気中性能フィルタ差圧伝送器アズビルPY8000D1100XX/20456564EE0D0~1000Pa/4~20mA5 給気室(P-1-2盤) I/I-04給気中性能フィルタアイソレータ山武RY7910S2041/LA0221794~20mA/4~20mA6 給気室(P-1-2盤) dPI01-B給気中性能フィルタ差圧指示計鶴賀電機452G-19-A-5-RY/S96266024~20mA/0~1000Pa7 給気室(P-1-2盤) I/I-05排気プレフィルタアイソレータ山武RY7910S2041/LA0221864~20mA/4~20mA8 給気室(P-1-2盤) dPI02-A排気プレフィルタ差圧指示計鶴賀電機452G-19-A-5-RY/S96266034~20mA/0~1000Pa9 給気室(P-1-2盤) I/I-06排気ヘパフィルタアイソレータ山武RY7910S2041/LA0221944~20mA/4~20mA10 給気室(P-1-2盤) dPI02-B排気ヘパフィルタ差圧指示計鶴賀電機452G-19-A-5-RY/S96266034~20mA/0~1000Pa1 給気室(第2給気装置) dPT03給気プレフィルタ差圧伝送器山武PY7000C2032/419370~1000Pa/4~20mA2 給気室(P-2-2盤) I/I-05給気プレフィルタアイソレータ山武RY7910S2041/KK0121384~20mA/4~20mA3 給気室(P-2-2盤) dPI03-A給気プレフィルタ差圧指示計鶴賀電機452G-19-A-5-RY/S96266044~20mA/0~1000Pa4 給気室(第2給気装置) dPT04給気中性能フィルタ差圧伝送器山武PY7000C2032/419390~1000Pa/4~20mA5 給気室(P-2-2盤) I/I-07給気中性能フィルタアイソレータ山武RY7910S2041/KK0121424~20mA/4~20mA6 給気室(P-2-2盤) dPI03-B給気中性能フィルタ差圧指示計鶴賀電機452G-19-A-5-RY/S96266044~20mA/0~1000Pa7 給気室(P-2-2盤) I/I-06排気プレフィルタアイソレータ山武RY7910S2041/KK0121374~20mA/4~20mA8 給気室(P-2-2盤) dPI04-A排気プレフィルタ差圧指示計鶴賀電機452G-19-A-5-RY/S96266054~20mA/0~1000Pa9 給気室(P-2-2盤) I/I-08A排気ヘパフィルタアイソレータ山武RY7910S2041/KK0121394~20mA/4~20mA10 給気室(P-2-2盤) dPI04-B排気ヘパフィルタ差圧指示計鶴賀電機452G-19-A-5-RY/S96266054~20mA/0~1000Pa負荷設備:第2給気装置、第2排気処理装置計装機器の仕様 【J棟】負荷設備:第1給気装置、第1排気処理装置1 / 3別添-3No. 設置場所 計器記号 計器名 メーカー名 型 式/製造No仕 様(入力/出力)1 排気室(第1排気装置) dPT05排気プレフィルタ差圧伝送器山武PY7000C2032/431140~1000Pa/4~20mA2 排気室(P-1-1盤) I/I-05A排気プレフィルタアイソレータ山武RY7910S2041/LA0221924~20mA/4~20mA3 排気室(P-1-1盤) dPI05排気プレフィルタ差圧指示計鶴賀電機481C-19-5/S96265984~20mA/0~1000Pa4 排気室(第1排気装置) dPT06排気ヘパフィルタ差圧伝送器山武PY7000C2032/431210~1000Pa/4~20mA5 排気室(P-1-1盤) I/I-06A排気ヘパフィルタアイソレータ山武RY7910S2041/LA0221874~20mA/4~20mA6 排気室(P-1-1盤) dPI06排気ヘパフィルタ差圧指示計鶴賀電機481C-19-5/S96265994~20mA/0~1000Pa1 排気室(第2排気装置) dPT07排気プレフィルタ差圧伝送器山武PY7000C2032/417330~1000Pa/4~20mA2 排気室(P-2-1盤) I/I-07A排気プレフィルタアイソレータ山武RY7910S2041/KK0121414~20mA/4~20mA3 排気室(P-2-1盤) dPI07排気プレフィルタ差圧指示計鶴賀電機481C-19-5/S96266004~20mA/0~1000Pa4 排気室(第2排気装置) dPT08排気ヘパフィルタ差圧伝送器山武PY7000C2032/417320~1000Pa/4~20mA5 排気室(P-2-1盤) I/I-08A排気ヘパフィルタアイソレータ山武RY7910S2041/KK0121404~20mA/4~20mA6 排気室(P-2-1盤) dPI08排気ヘパフィルタ差圧指示計鶴賀電機481C-19-5/S96266014~20mA/0~1000Pa1 排気室(第1排気装置) LT01 差圧伝送器 山武JTD920A-1E1A2-X2XX1-T10~9807Pa/4~20mA2 排気室(P-1-1盤) LI01 指示警報計 山武SID2CRY13XD/0208/JF4634~20mA/0~1000Pa1 排気室(第2排気装置) LT02 差圧伝送器 山武JTD920A-1E1A2-X2XX1-T10~9807Pa/4~20mA2 排気室(P-2-1盤) LI02 指示警報計 山武SID2CRY13XD/0144/HZ2224~20mA/0~1000Pa負荷設備:第2排気処理装置計装機器の仕様 【J棟】負荷設備:第1排気処理装置スクラバ液位計負荷設備:第2排気処理装置スクラバ液位計負荷設備:第1排気処理装置2 / 3