都公安第3号 湯沢カルチャーセンター外壁(正面側)改修工事
- 発注機関
- 新潟県湯沢町
- 所在地
- 新潟県 湯沢町
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2025年6月29日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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都公安第3号 湯沢カルチャーセンター外壁(正面側)改修工事
湯沢カルチャーセンター外壁改修(正面側)工事仮設工事 1式外壁改修工事1式シーリング打替工事 1式1.入札日時 令和 7年 7月 10日(木) 午後 1時30分入札公告公告 7-10-1下記により制限付き一般競争入札を行うので公告します。
令和7年6月30日湯沢町長 田村 正幸 免除2.入札場所 湯沢町役場 3階 大会議室 3.工事の件名 都公安第3号 湯沢カルチャーセンター外壁(正面側)改修工事4.工事の場所 湯沢町 大字 神立 地内16.工事概要11.部分払 請負金額が500万円以上の場合にはする。
(前払をした場合は1回、中間前金払をした場合には、部分払を2回したものとみなす。)12.入札参加申込書 の提出期限 令和 7年 7月 7日(月) 午後5時まで (総務部 総務課 財政係へ提出すること。)13.参加資格要件(1) 湯沢町建設工事入札参加資格審査規定に基づく入札等参加資格者登録名簿に登載されている者(2)湯沢町管内に建設業法に基づく本社を有する者、または特別認定町内業者の認定を受けている者で、令和6・7年度の入札参加資格格付けが、建築一式A・B級の者(3)入札参加申込書の提出日から入札の日までの期間に、町及び県から指名停止措置を受けていない者(4)「特定関係にある会社同士の入札参加制限基準」に該当しない者 基準に該当する者のした入札は、無効とする。
(5)以上の要件を全て満たす者。
ただし、町長が特に不適当とした者は除く。
14.内訳書 押印された入札書とともに、初回の入札時には入札金額に係る内訳書を提出すること。
内訳書の無い入札は無効とします。
15.その他・ 入札契約に関する全ては、湯沢町財務規則、同建設工事請負基準約款及び町の指示による。
・ 落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札金額とするので、入札者は消費税に係る課税業者であるか免税業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
8.契約保証 請負金額が500万円以上の場合は必要 (金銭的保証:請負金額の10%に相当する額)9.最低制限価格 あり10.前払及び中間前払 請負金額が300万円以上の場合については、請負代金の40%以内を支払う。
中間前金払の要件を満たす場合には、請負代金の20%以内を支払う。
但し、10万円未満は切り捨てる。
5.工事期間 90日間6.設計書及び図面 供覧場所 湯沢町 地域整備部 建設課 (電話:025-784-4852)7.入札保証金
表紙設計書鏡本工事費内訳書 (単抜)参 考 資 料, この「参考資料」は、入札参加者の適正かつ迅速な見積に資するための資料であり、建設工事請負基準約款第1条にいう設計図書ではない。
従って「参考資料」は請負契約上の拘束力を生じるものではなく、請負者は施工条件、地質条件等を十分考慮して、仮設、施工方法、安全対策等工事目的物を完成するための一切の手段について請負者の責任において定めるものとする。
,令和7年度,湯沢カルチャーセンター外壁改修(正面側)工事,(実施),設計書,調 査,設 計,都公安第 3 号,工 事 日 数 ,90,日,年月日 着 手,年月日 竣 功,実 施 元 設 計 額,施 工 地 名,変 更 設 計 額,円,実 施 元 請 負 額,円,南魚沼郡湯沢町 大字,神立,地内,変 更 請 負 額,円,湯沢カルチャーセンター外壁改修(正面側)工事, ,実 施,仮設工事,1式,変 更,外壁改修工事,1式,元,シーリング打替工事,1式,設計概要,設計概要,湯 沢 町,H32,本工事費(実施)内訳書,品名,実 施 元 設 計,変 更 設 計,摘 要,数 量,単位,単価,金 額,数 量,単位,単価,金 額,改修建築工事, 仮設工事 ,1,式,明細書 第1号表, 外壁改修工事,1,式,明細書 第2号表, シーリング打替工事,1,式,明細書 第3号表, 直接工事費 計, 共通仮設費,仮設休憩室(AC備品共(運搬費込)), 3,ヶ月,仮設トイレ(簡易水栓(汲取共、運搬費込)),3,ヶ月, 純工事費, 現場管理費, 工事原価, 一般管理費, 契約保証費(一般管理費等), 工事価格, 設計額, 消費税相当額, 合計,直接工事費,明細書,第1号表,仮設工事,数 量,単位,単価,金 額,外部枠組足場,W1200手摺先行、壁つなぎアンカー共,レストラン,548,㎡,外部枠組足場,W1200手摺先行、壁つなぎアンカー共,天吊 同時ツイン,RPC-GP280RGHP1, 2,台,(昇降階段部),89,㎡,同上メッシュシート,養生,548,㎡,跳出し足場,リニューアルキット,TRF-NP335UI, 2,個,28,m,落下防止,防雪フード(吹出口),ASG-SP11FCS3, 2,台,110,m,機械損料,レッカー25t,防雪フード(背面吸込口),ASG-SP11BAS3, 2,台,3,日,養生費,防雪フード(左吸込口),ASG-SP11LAS4, 2,台,548,㎡,仮設材運搬費,枠組足場,ドレンアップメカ,DUPC-280K, 4,個,548,㎡,メッシュシート,天吊 シングル,RPC-GP140RGH4, 1,台,150,㎡,落下防止,リニューアルキット,TRF-NP160U, 1,個,110,m,整理清掃費, 60,㎡,ガラスクリーニング,防雪フード(吹出口),ASG-SP11FCS3, 2,台, 203,㎡,発生材処理費,可燃混合(運搬費込),防雪フード(背面吸込口),ASG-SP11BAS3, 2,台, 1,t,不燃混合(運搬費込), 1,t,天カセ1方向 同時ツイン,RCIS GP140RGHP4, 1,台,小計,ワイドパネル,WP-80SN3, 2,個,直接工事費,明細書,第2号表,壁掛架台,PC-KJ60, 1,台,外壁改修工事,数 量,単位,単価,金 額,施工数量調査,268,㎡,外壁ひび割れ部,エポキシ樹脂 全体の15%程度,シール工法,44,m,低圧エポキシ樹脂,全体の5%程度,注入工法,15,m,外壁Uカット,全体の10%程度,エポキシ樹脂充填,115,m,1.機器費 計,窓下はつり補修,全体の1%程度,4,m,外壁欠損部はつり補修,100*200程度 全体の5%程度,11,箇所,鉄筋爆裂部補修,250*250程度 全体の5%程度,11,箇所,外壁下地調整材,カオチン系フィラー コテ塗り,268,㎡,外壁防水型,JIS A 6909,弾性吹付タイル,ウレタン系トップコート,268,㎡,小計,直接工事費,明細書,第3号表,シーリング打替工事,数 量,単位,単価,金 額,建具廻り,30*20,95,m,水切・㎇取合い,15*15,57,m,笠木取合い,40*20,36,m,小計,
この図面は湯沢町の固定資産税課税用のものです。
町の許可なく複製又は印刷物へ掲載することはできません。
この図面は、土地の位置について必ずしも町備え付けの公図と一致しない場合もあります。
ユーザー名:印刷日時:髙波栄貴令和07年06月25日 13時24分i
【仮設工】・外部枠組足場 548.0㎡・ガラスクリーニング 203.0m2【外壁補修工】・施工数量調査 268.0㎡・ひび割れ部シール工 44.0m・低圧エポキシ樹脂注入工 15.0m・Uカットエポキシ樹脂充填工115.0m・窓下斫補修 4.0m・外壁欠損部はつり補修 11箇所・鉄筋爆裂部補修 11箇所・外壁下地調整材 268m2・外壁防水型弾水吹付タイル 268m2都公安第4号 湯沢カルチャーセンター外壁(正面側)改修工事 平面図令和6年度工事箇所令和7年度工事箇所
令 和 7 年 度特記仕様書都公安第4号 湯沢カルチャーセンター外壁(正面側)改修工事湯沢町役場 地域整備部 建設課施 工 条 件 総 括 表 下記項目、事項のうち○印欄は、工事施工にあたって制約等をうけることになるので明示する。
なお、明示事項に変更が生じた場合及び明示されていない制約等が発生したときは、甲(町)と協議し、適切な措置を講ずるものとする。
明示事項I工程関係 1.関連する別途発注工事あり ・工事名: ・工事内容: ・影響個所: ・予定期間:2.施工時期、時間、方法の制限あり ・施工内容: ・施工時期: ・施工時間: ・施工方法: 工期短縮を図ること。
3.関係機関協議による工程条件あり ・制約を受ける内容: ・協議内容: ・完了予定時期:4.関係機関協議の結果、特定条件による工程の影響あり ・項目: ・影響範囲:5.余裕工期を設定 ・工事着手時期:6.地下埋設物、埋蔵文化財の事前調査の必要あり ・項目: ・調査期間: ・移設期間:7.設計工程上見込んでいる休日等作業不能日数 ・日数(期間):8.その他 ・請負金額が500万円を超える場合においては、コリンズの登録を行うこと。
Ⅱ用地関係 1.工事用地等の未処理部分あり ・処理見込時期: ・区間(範囲):2.工事用地等の使用終了後の復旧方法指定あり3.工事用仮設道路、資機材置き場の借地指定あり ・場所、範囲: ・時期、期間: ・使用条件: ・復旧方法: ・その他:2.仮設ヤード(官有地等)の指定等あり ・場所、範囲: ・時期、期間: ・使用条件: ・復旧方法: ・その他:3.その他施 工 条 件都公安第4号 湯沢カルチャーセンター 外壁(正面側)改修工事2/9 ページ施 工 条 件 総 括 表明示事項 施 工 条 件Ⅲ公害対策 1.公害防止(騒音、振動、粉塵、排出ガス)の制限あり 関 係 ・施工方法: ・建設機械、設備: ・作業時間:2.水替、流入防止施設の必要あり ・内容: ・期間:3.濁水、湧水処理に対する特別な対策の必要あり ・処理施設: ・処理条件:4.騒音、振動、地盤沈下、地下水の枯渇、電波障害等により懸念される事業損失に対する調査の必要あり ・事前又は事後の別: ・調査時期: 未然防止の為必要な ・調査方法: ・範囲:5.その他Ⅳ安全対策 1.交通安全施設等の指定あり 関 係 ・内容: ・期間:2.近接作業制限あり(鉄道、ガス、水道、電気、電話等) ・内容: ・工法制限: ・作業時間制限:3.交通誘導員等の配置の指定、又は発破作業制限あり ・内容:4.防護施設(落石、雪崩、土砂崩落等)の必要あり ・内容:5.その他V工 事 用 1.一般道路(搬入路)の使用制限あり 道路関係 ・搬入経路: ・期間、時間帯: ・使用後の処置:2.仮設道路設置 ・安全施設: ・維持補修: ・工事完了後の「在置」又は「撤去」:3.その他3/9 ページ施 工 条 件 総 括 表明示事項 施 工 条 件Ⅵ仮 設 備 1.仮設備(仮橋、足場等)の他工事への転用、引継ぎ指定あり 関 係 ・内容: ・期間: ・条件:2.仮設備の条件指定あり ・設計条件: ・構造: ・施工方法:3.その他Ⅶ残土・産業廃棄物関係Ⅷ工事支障 1.占用支障物件あり(電気、電話、水道、ガス等) 物 件 等 ・内容、管理者: ・位置: ・移設時期: ・工事方法、防護:2.占用物件重複施工あり ・工事内容: ・期間:3.その他Ⅸ薬液注入 1.薬液注入工法あり 関 係 ・別紙条件明示によるⅩ そ の他 1.工事用資機材の保管、仮置き方法の指定あり ・場所: ・期間: ・保管方法:2.現場発生品あり ・品名、数量: ・現場内再使用の有無: ・搬出場所:3.支給材料及び貸与品あり ・品名、数量: ・引渡場所、期間:4.関係機関・自治体等の近接協議に係る条件及びその内容 ・条件: ・内容:5.架設工法の指定あり ・施工方法: ・施工条件:6.工事用電力の指定あり ・内容:7.新技術・新工法・特許工法の指定あり ・内容:3.その他4/9 ページ 5.建設リサイクル法の対象工事において、特定建設資材廃棄物の再資源化等が完了したときは、法第18条に基 づき再資源化等完了報告書を提出すること。
6.自ら産業廃棄物を運搬・処分する以外は、委託契約書の写しを提出すること。
7.協議について 建設工事発注後に明らかになったやむを得ない事情により、上記の指定や条件によりがたい場合は、速やかに発注者に報告し、協議すること。
備 考別紙1 平成16年4月1日以降適用再 生 資 材 名 備 考 使 用 箇 所 規 格建 設 副 産 物 特 記 仕 様 書都公安第4号 湯沢カルチャーセンター 外壁(正面側)改修工事1.再生資材の利用 下記資材の使用に際し、再生資材を利用すること。
再 資 源 化 施 設 名 ・ 所 在 地工 事 名2.建設発生土の利用 盛土等に使用する発生土は、下記の工事からの建設発生土を利用するものとする。
3.建設発生土の搬出発 注 機 関 工事の施工により発生する建設発生土は、下記の場所に搬出すること。
発 生 場 所 施 工 会 社 名 ・ 連 絡 先 4.建設廃棄物の搬出受 入 費 用仮 置 場 所 の 有 無8:00~17:00建設発生木材森下企業㈱湯沢リサイクルプラント湯沢町大字湯沢784-3371アスファルト塊森下企業㈱湯沢リサイクルプラント湯沢町大字湯沢784-33718:00~17:00有料 有料 有料再資源化施設 再資源化施設 再資源化施設コンクリート塊森下企業㈱湯沢リサイクルプラント湯沢町大字湯沢784-3371受入工事名/施設名称工事場所/施設所在地連 絡 先受 入 時 間連 絡 先 上表は積算上の条件であり、処理施設を指定するものではない。
なお、請負者の提示する施設と異なる場合においても設計変更の対象としない。
受 入 費 用備 考但し、現場条件や数量の変更等、請負者の責によるものでない事項についてはこの限りではない。
備 考受 入 時 間 工事の施工により発生する廃棄物は、下記の場所に搬出するものとし積算している。
搬出する廃棄物名処 理 施 設 名 称施 設 所 在 地8:00~17:00再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画に関する取扱基準 再生資源利用及び再生資源利用促進計画に関しての取扱いは、下記によるものとする。
なお、再生資源利用計画書及び再生資源利用促進計画書の様式に関しては、別紙様式を参照のこと。
1 再生資源利用計画書1-1 再生資源利用計画の作成が必要となる工事再生資源利用計画書の提出を必要とする。
① 土 砂 ② 砕 石 ③ 加熱アスファルト混合物1-2 再生資源利用計画の内容 ① 各建設資材ごとの利用量 ② ①の利用量のうち再生資源の種類ごとの利用量 ③ ②に揚げるもののほか再生資源の利用に関する事項1-3 再生質源利用計画の作成者 計画の作成は元請業者が責任をもって行うものとする。
1-4 建設工事完成後 元請業者は、再生資源利用計画の実施状況(実績)を記録する。
1-5 再生資源利用計画書の提出 計画書の提出は、施工計画書に含めて提出するものとする。
なお、実施状況(実績)を記録した計画書は、工事完成後速やかに提出するものとする。
原則として「入力システム」を使用し、CD及び印刷したもの(A4)を提出する。
1-6 再生資源利用計面書の保存期間 元請業者は、再生資源利用計画及びその実施状況の記録について、当該建設工事の完成後1年間保存するものとする。
2再生資源利用促進計画書2-1 再生資源利用促進計画の作成が必要となる工事 工事規模に開係なく、次の建設副産物が現場から発生又は搬出する全ての工事が再生資源利用促進計画書の提出を必要とする。
① 建設発生土 ② コンクリート塊 ③ アスファルト・コンクリート塊 ④ 建設発生木材 ⑤ 建設汚泥 ⑥ 建設混合廃棄物2-2 再生資源利用促進計書の内容 ① 建設副産物の種類ごとの搬出量 ② 建設副産物の種類ごとの再資源化施設または他の工事現場などへの搬出量 ③ ②に掲げるもののほか建設副産物に係る再生資源の利用の促進に関する事項2-3 再生資源利用促進計書の作成者 計画の作成は元請業者が責任をもって行うものとする。
2-4 建設工事完成後 元請業者は、再生資源利用促進計画の実施状況(実績)を記録する。
2-5 再生資源利用促進計画書の提出 計画書の提出は、施工計画書に含めて提出するものとする。
なお、実施状況(実績)を記録した計画書(実績書)は、工事完成後速やかに提出するものとする。
原則として「入力システム」を使用し、CD及び印刷したもの(A4)を提出する。
2-6 再生資源利用促進計画書の保存期間 元請業者は、再生資源利用促進計画及びその実施状況の記録について、当該建設工事の完成後1年間保存するものとする。
「安全・訓練等の実施」に関する特記仕様書1.安全・訓練等の実施 本工事の施工に際し、現場に即した安全・訓練等について工事着手後、原則として作業員全員の参加により月当り半日以上の時間を割り当て、下記の項目から実施内容を選択し、安全・訓練等を実施するものとする。
(1)安全活動のビデオ等視覚資料による安全教育 (2)本工事内容等の周知徹底 (3)土木工事安全施工技術指針等の周知徹底 (4)本工事における災害対策訓練 (5)本工事現場で予想される事故対策 (6)その他、安全・訓練等として必要な事項2.安全・訓練等に関する施工計画の作成 施工に先立ち、作成する施工計画書に本工事の内容に応じた安全・訓練等の具体的な計画を作成し、監督職員に提出するものとする。
8.安全・訓練等の実施状況報告 安全・訓練等の実施状況をビデオ・写真等、または、工事報告(工事月報)に記録し、報告するものとする。
〔 参 考 〕特記仕様書の実施項目の具体的内容は、以下を参考にするものとする。
(1)安全活動のビデオ等による視覚教育(2)法律等の周知 ・労働安全衛生法 ・土木工事安全施工技術指針 ・道路工事現場における標識施設等の設置基準 ・維持修繕工事保安施設設置基準 ・建設工事に伴う騒音振動対策技術指針 ・市街地土木工事公衆災害防止対策要網等(3)工事内容等の周知 ・仮設材(足場、支保工、矢板、H形鋼、山留工、覆工板等) ・設計上における留意点の周知 ・橋梁架設工法の設計上における留意点の周知 ・その他、設計上における留意点の周知(4)安全衛生活動に関する手法の習得 ・KY活動の必要性とその手法 ・ツールボックスミーティングの必要性とその手法 ・安全誘導のための講習 ・その他の安全衛生活動に関する講習(5)前月の反省と評価 ・作業における不安全行動の指摘 ・作業における注意事項(危険作業のある場合は、避難方法の周知) ・上記に対して、労働者からの意見発表 ・事故発生の場合は、事故の分析と改善策の発表(6)当月の作業内容と目標の徹底(7)上記の係わる実践的指導(8)その他安全衛生教育として必要な事項