2号7-107-96奥屋(大谷山)地区流末水路設置工事
- 発注機関
- 広島県東広島市
- 所在地
- 広島県 東広島市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2025年6月30日
- 納入期限
- -
- 入札開始日
- -
- 開札日
- -
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2号7-107-96奥屋(大谷山)地区流末水路設置工事(PDFファイル:201.7KB)
次のとおり、条件付一般競争入札を実施するので、地方自治法施行令第167条の6の規定により公告する。
また、各項に掲げるもののほか、東広島市建設工事等条件付一般競争入札公告共通事項(建設工事)(以下「共通公告」という。)による。
1 工事名2 工事管理番号3 工事場所4 工事概要5 工期6 予定価格有り8 建設工事の種類9 競争入札に参加する者に必要な資格に関する事項(2) 広島県水道広域連合企業団指定給水装置工事事業者の指定(3) 建設業法第15条の許可(特定建設業許可)の要否認定等級(格付け)B年平均完成工事高問わないものとする認定等級(格付け)B又はC年平均完成工事高問わないものとする10 その他入札条件(詳細については共通公告に記載)(1)(2)(3)(4)(5)(6) 社会保険未加入対策対象案件:共通公告5J参照11 入札参加及び提出資料市町村税の滞納のない者対象案件:共通公告1(11)参照使用契約約款:「建設工事請負契約約款」及び「建設工事請負契約約款特約事項」(東広島市ホームページ掲載のもの) エ 配置時点で、他に配置されている工事の請負金額がいずれも4,500万円(税込)未満(建築一式工事の場合は、 9,000万円(税込)未満)であること。
※技術者の兼務については「技術者等の適正配置について」を参照すること。
落札者は契約後、次のいずれにも該当する技術者を主任技術者として配置しなければならない。
ア 土木工事業に係る主任技術者の資格を有する者2号工事入札公告完全電子案件:共通公告1(12)参照土木一式工事 次に掲げる要件を全て満たしていること。(2)から(5)までの要件は、それぞれに特記してある場合を除き、上記8の建設工事 の種類について満たしているものとする。
土木一式工事 本案件入札に参加しようとする者は、電子入札等システムを利用して入札を行うこと。なお、システム障害等により、書面参 加を希望する者は、電子入札実施要領第4条第2項により書面参加申請手続きを行うこと。
イ 土木一式工事の経験(監理技術者、監理技術者補佐、主任技術者又は現場代理人としての元請経験に限る)を有する者 ※原則、工事の全期間に従事した者であること。
東広島市内に主たる営業所かつ本店を開札日から遡って継続して1年以上有する者7-107-0096【土工】掘削 V=24m3、盛土 V=14m3、作業土工 1式【水路工】DF水路(B900-H1,000) L=67.0m、現場打ち水路 N=1箇所東広島市志和町奥屋令和7年7月1日電子くじ実施対象案件:共通公告5C(3)参照契約日の翌日から令和8年1月19日まで(1) 令和7・8年度東広島市建設工事競争入札参加資格者として 認定されている業種11,872,000円(消費税及び地方消費税相当額を除く。)7 最低制限価格イ ア 上記アに加え、東広島市志和町(昭和49年4月20日前の志和町の区域)に主たる営業所かつ本店を有する者(4) 建設業の許可を受けている営業所所在地等 ※営業所とは、建設業法(昭和24年法律第100号)第3条第1項 で許可を受けた営業所とする(以下同じ)。
※主たる営業所とは、建設業許可申請書別紙二の「主たる営業 所」欄に記載されている営業所とする(以下同じ)。
※本店とは、登記されている本店とする(以下同じ)。
(5) 認定等級又は年平均完成工事高 ※認定等級(格付け)とは、東広島市建設工事等請負業者選定 に関する規程第4条第1項に規定する資格の格付のことで令和 7・8年度東広島市建設工事競争入札参加資格認定通知書に工 事種類別に記載されているものをいう。
※年平均完成工事高とは、令和7・8年度東広島市建設工事競 争入札参加資格申請時に提出した総合評定値通知書に記載され た工事種類別のものをいう。
東広島市内に主たる営業所かつ本店を開札日から遡って継続して1年以上有する者 ウ 配置時点で、入札参加者と直接的かつ恒常的な雇用関係(所属建設業者との間に第三者の介入する余地の無い雇用に関す る一定の権利義務関係が開札日前に連続して3か月以上存在すること)にある者不要下請契約の予定額が5,000万円以上(建築一式工事の場合は8,000万円以上)となる場合は特定建設業許可を必要とする。
令和7年度 小規模崩壊地復旧事業 奥屋(大谷山)地区流末水路設置工事12 日程等に関する事項13 問合せ先 東広島市 総務部 契約課 (東広島市西条栄町8番29号 電話 082-420-0930)東広島市ホームページに掲載する。
※設計図書を閲覧していない者のした入札は、無効とする。
公 告 日令和7年7月1日電子入札室(本館4階)で行う。
令和7年7月22日 午前9時15分令和7年7月1日~期 間 ・ 期 日 等電子入札等システムで落札者決定通知を行う。
回答書の有無を確認し、回答書がある場合は、必ず閲覧すること。
電子入札等システムを利用して入札を行う。
令和7年7月18日質問書(様式第7)により産業部農林整備課へ持参すること。
東広島市ホームページ 及び 契約課掲示板に掲示する。
事 後 審 査開札後に入札参加資格要件を審査し、その後落札決定を行う。
令和7年7月9日質問書提出期間(午前9時~午後4時)令和7年7月23日令和7年7月22日開 札 日 時回答書閲覧期間令和7年7月1日~入 札 期 間東広島市ホームページに掲載する。
(午前9時~午後5時)及び令和7年7月15日~提出期間後の質問は受け付けない。
設計図書の閲覧令和7年7月7日場 所 ・ 留 意 事 項 手 続 き 等
頁 1令和7年度仕様書東広島市小規模崩壊地復旧事業奥屋(大谷山)地区流末水路設置工事東広島市志和町奥屋 施 工 場 所志和町奥屋地区志和町奥屋地区高屋町(溝口)地区 詳細図位置図【広域図】【詳細図】施工場所施工場所特 記 仕 様 書第1章 総則1. 適用2. 前払金3. 諸経費調整4. 現場代理人の兼務5. 現場作業終期日6. 履行報告7. 工事中情報共有システム(受注者希望型)8. 熱中症対策に資する現場管理費の補正9. 主任(監理)技術者及び現場代理人の配置について10. 法定外の労災保険の付保11. 週休2日適用工事等12. 建設副産物の取り扱いについて第2章 工事材料1. 見本・品質証明資料2. 品質規格証明資料等第3章 施工条件1. 安全対策(1) 交通誘導警備員・警戒船・保安要員2. 盛土・埋戻土(1) 流用土(工事内流用)(2) 購入土(搬入)(建設発生土リサイクルプラントが製造した処理土)3. 建設副産物(1) 建設発生木材(搬出)第4章 その他1. 工事関係書類2. 疑義の解決等3. 仮設工(奥谷(大谷山)地区流末水路設置工事)第1章 総則1. 適用 本工事の施工にあたっては、「土木工事共通仕様書(令和6年8月)広島版(適用区分「広島」及び「広島県」)」及び東広島市制定の第15編下水道編(最新版)に基づいて実施しなければならない。
この場合においては、次のとおりとする。
(1) 「広島県」とあるのは「東広島市」と読み替える。(ただし、第1編第1章第1節1-1-1-25第10項、第1編第1章第2節1-1-2-1第3項、1-1-2-8第1項、1-1-2-9第1項、1-1-2-10第1項、1-1-2-11第1項、第6項、第8項、1-1-2-14第2項、1-1-2-16第1項、第3項、第2編第1章第3節2-1-3-1、第3編第1章第2節3-1-2-3第2項においては読み替えない。)(2) 「建設工事請負契約約款」とあるのは「東広島市の建設工事請負契約約款」と読み替える。
(3) 「土木工事監督規程」とあるのは「東広島市建設工事監督事務取扱要綱」と読み替える。
(4) 「土木工事検査規程」とあるのは「東広島市建設工事検査規程」と読み替える。
(5) 「建設工事執行規則第19条の1」とあるのは「東広島市建設工事執行規則第19条第1項」と、「建設工事執行規則第41条の2」とあるのは「東広島市建設工事執行規則第41条第2項」と読み替える。
(6) 「広島県契約規則第2条の1」とあるのは「東広島市契約規則第2条第1項」と読み替える。
(7) 「土木工事検査技術基準」とあるのは「東広島市の「土木工事検査技術基準」」と読み替える。
(8) 「低入札価格調査制度事務取扱要綱」とあるのは「東広島市低入札価格調査制度事務取扱要領」と読み替える。
(9) 「広島県の建設工事入札参加資格」とあるのは「東広島市の競争入札参加資格」と読み替える。
(10)広島県の「建設業者等指名除外要綱」とあるのは東広島市の「建設業者等指名除外基準要綱」と読み替える。
(11)「建設工事における低入札価格調査制度事務取扱要綱」とあるのは「東広島市低入札価格調査制度事務取扱要領」と、「建設工事における低入札価格調査制度事務取扱要綱第10条」とあるのは「東広島市低入札価格調査制度事務取扱要領第11条」と読み替える。
(12)「県発注工事等における暴力団排除のための契約制限要綱」とあるのは「東広島市建設工事暴力団等排除要綱」と読み替える。
(13)その他2. 前払金 契約金額が50万円以上の建設工事の場合は前払金を請求することができる。前払金は請負代金の適用しない。
3 1 2 6 提出書類 2 適用しない。
3 1 3 1 工事完成図書の納品 適用しない。
8 技術検査 3から5まで 適用しない。
3 1 2 1 請負代金内訳書 適用しない。
適用しない。
1 1 3 11 現場環境改善(ウィークリースタンス)の実施(4)[2]から[7]まで適用しない。
3 1 1 1 請負代金内訳書 適用しない。
適用しない。
1 1 3 4 下請負及び契約の制限 1(2) 適用しない。
1 1 3 5 主要資材の購入 適用しない。
3から6まで 適用しない。
1 1 2 14 施工管理 1 適用しない。
3 1 3 2 技術検査 2 適用しない。
3 1 2 2 工程表 適用しない。
3 1 2 5 工事完成図書の納品3 1 1 7 工事完成図書の納品 2から6まで 適用しない。
3 1 13 1 1 2 工程表 適用しない。
1 1 3 9 県産木材の活用 (2) 適用しない。
1 1 31 1 3 7 契約後VE工事 適用しない。
1 1 2 16 環境対策 4 適用しない。
1 1 3特 記 仕 様 書編 章 節 条 見 出 し 項 特記及び追加仕様事項110 工事現場の現場環境改善等3 現場代理人及び主任技術者又は監理技術者5から6まで1 2 5 工事の下請負- 1 -40%以内とする。また、契約に当たって契約約款特約事項第22項により中間前払金を選択するものにあっては、中間前払金は請負代金の20%以内とする。その他、前金払・中間前金払の適用は次の要領による。
・建設工事請負代金前金払実施要領・建設工事請負代金中間前金払実施要領・東広島市余裕期間制度適用工事に係る事務取扱要領3. 諸経費調整4. 現場代理人の兼務1 現場代理人の兼務については、「技術者等の適正配置について」によるものとする。
2 発注者は、受注者からの申請に基づき、兼務する各工事の内容、工程等を勘案し、現場代理人 の兼務について承認の適否を決定し、承認する場合は現場代理人兼務承認書により、承認しない 場合は現場代理人兼務非承認書に承認しない理由を記載の上、速やかに受注者に通知する。
3 発注者は現場代理人の兼務について、次に掲げる事由に該当すると認めたときは、現場代理人 兼務承認取消書により、その承認を取消すものとする。
⑴ 兼務を予定する工事の発注者が兼務を承認しないことが明らかになったとき⑵ 兼務を承認した日から起算して14日(東広島市の休日を定める条例(平成元年東広島市条例第6 号)第1条第1項に規定する市の休日を除く。)を経過した後においても、兼務先の発注者が兼 務を承認したことを証する書面の写しが提出されないとき⑶ 兼務申請において、重要な事項について虚偽の申告をし、又は重要な事実の申告を行わなかっ たことが判明したとき⑷ 兼務の承認後、重要な事項や重大な状況の変化について報告を行わない等、必要な報告を怠っ たことが判明したとき⑸ 著しい状況の変化により、兼務を承認することが適当でなくなったとき⑹ その他、発注者が兼務を承認することが適当でなくなったとき4 重要な事項について虚偽の申告を行う等、不適切な申請を行った者、又は、兼務の承認後に重 要な事項や重大な状況の変化について報告を行わない等、必要な報告を怠った者に対しては、請 負契約に基づく是正措置の請求や指名除外等の必要な措置を行うことがある。
※ 同一町内における町とは西条町、八本松町、志和町又は高屋町にあっては昭和49年4月20日前の 町の区域とし、黒瀬町、福富町、豊栄町、河内町又は安芸津町にあっては平成17年2月7日前の町 の区域とする。
5. 現場作業終期日 本工事の施工に当たっては、工期末の30日前までに、下記の作業を終了しなければならない。
なお、現場作業終期日までに適時、速やかに「土木工事共通仕様書(令和6年8月)広島版」第1編1-1-1-22第2項第3号に記載してある出来高が確認できる資料を監督職員に提出しなければならない。
6. 履行報告 本工事は、小規模工事等であるため所定の様式での提出を省略し、「土木工事共通仕様書(令和6年8月)広島版」第l編1-1-1-22第2項第3号に記載の資料を監督職員に提出することにより、履行報告とする。なお、工期延長等が必要となった場合は、報告方法について監督職員と協議するものとする。
7. 工事中情報共有システム(受注者希望型)(1)本工事は、工事中情報共有システムの対象(受注者希望型)である。
(2)工事中情報共有システムの利用するにあたり、発注者に連絡の上、利用申込すること。
(3)本工事で使用する情報共有システムは次のとおり。
広島県工事中情報共有システム(一般社団法人 広島県土木協会) http://www.hdobokuk.or.jp/koujijyouhoushisutemu2.html(4)工事中情報共有システム利用に必要な費用は設計金額に含まれている。
(5)利用にあたっては「東広島市発注工事における広島県工事中情報共有システム利用実施要 領」に基づくこと。
(6)運用にあたっては「広島県工事中情報共有システム運用ガイドライン」に基づくこと。
※適用しない- 2 - この場合においては、次のとおりとする。
1)「1.3.適用する基準」のうち、「土木工事監督規定(広島県)」および「土木工事監督実施要領(広島県)」は「東広島市建設工事監督事務取扱要綱」と、「土木工事検査規定(広島県)」とあるのは「東広島市建設工事検査規定」と、「土木工事検査技術基準(広島県)」とあるのは「土木工事検査技術基準(東広島市)」と読み替えるものとする。
2)「CAD製図基準(国土交通省)」および「CAD製図基準に関する運用ガイドライン(国土交通省)」は適用しない。
3)「4.検査」は適用しない。
4)検査は、発注者と協議のうえ、紙媒体による検査と電子検査の併用とすることができるものとする。
5)受注者は、工事中情報共有システムにより処理した工事完成図について、電子成果品として納品するほか、紙の成果品も納品すること。
8. 熱中症対策に資する現場管理費の補正(1) 本工事は、工事現場の熱中症対策に資する経費に関して、現場管理費の補正を行う工事であ る。
(2) 工期(工事の始期日から工事の終期日までの期間で、準備期間、施工に必要な実日数、不稼 働日、後片付け期間の合計をいう。なお、検査期間13日、年末年始6日間(12月29日~1月3日) 、夏季休暇3日間(国民の祝日である山の日の次の日から土曜日、日曜日、振替休日を除く3日 間とする。)、工場制作のみを実施している期間、工事全体を一時中止している期間は含まな い。)期間中の真夏日の状況に応じて、変更契約時に現場管理費の補正を行うものとする。
(3) 真夏日とは、日最高気温が30度以上の日をいう。また、日最高暑さ指数(WBGT)が25度以上 の日をいう。 ただし、夜間工事のみの場合は、作業時間帯の最高気温または最高暑さ指数 (WBGT)を対象 とする。
(4) 気温の計測箇所及び結果は、施工現場から最寄りの気象庁の地上気象観測所の気温または環 境省が公表している観測地点の暑さ指数(WBGT)を用いることを標準とする。
(5) 受注者は、工事期間中における気温の計測箇所、用いる計測値及び計測期間(計測開始日、 計測終了予定日)を明記した施工計画書を工事着手前に提出し、計測結果を工事完成時までに 監督職員に提出すること。
(6) 受注者は、計測終了日について、工事完成時までに監督職員と協議するものとする。
(7) 積算方法は次のとおりとする。
1)補正方法 ア 受注者より提出された計測結果の資料を基に、補正値を算出し現場管理費率に加算する。
なお、現場管理費率の補正は「積雪寒冷地域で施工時期が冬期となる場合の補正」、「 緊急工事の場合」及び本補正値を合計し、2%を上限とする。
イ 真夏日率=工期期間中の真夏日÷工期 ウ 補正値(%)=真夏日率×1.2 2)補正値の計算結果は、パーセント表示で小数点3位を四捨五入して2位止めとする。
(8) 受注者より、熱中症対策に資する現場管理費の補正が不要である旨の協議があった場合は、 補正を行う工事から対象外とすることができる。
(9) 検査職員から修補の指示があった場合、修補期間は対象外とする。
9. 主任(監理)技術者及び現場代理人の配置について 東広島市発注工事における主任(監理)技術者及び現場代理人の配置についての取り扱いは、「技術者等の適正配置について」によるものとする。
10. 法定外の労災保険の付保1 本工事において、受注者は法定外の労災保険に付さなければならない。
2 受注者は、建設工事請負契約約款第47条に基づき、法定外の労災保険の契約締結をしたとき は、その証券又はこれに代わるものを速やかに監督職員に提示しなければならない。 3 法定外の労災保険は、政府の労働者災害補償保険とは別に上乗せ給付等を行うことを目的とす るものであり、(公財)建設業福祉共済団、(一社)全国建設業労災互助会、全日本火災共済協 同組合連合会、(一社)全国労働保険事務組合連合会又は保険会社との間で、契約を締結してい- 3 - るものとする。
11. 週休2日適用工事等 本工事は、週休2日適用工事(発注者指定型)であり、「東広島市週休2日適用工事等実施要領(最新版)」又は「東広島市週休2日適用工事等実施要領(農林工事)(最新版)」に従うこと。
なお、実施要領に基づき提出する必要のある様式「休日取得計画表」は「検査課HP>施工関連資料>週休2日適用工事等の実施について」に掲載している。
12. 建設副産物の取り扱いについて 本工事における建設副産物の取扱いについては、土木工事共通仕様書1-1-2-11 建設副産物のとおり取り扱うこととする。なお、「再生資源利用計画」、「再生資源利用促進計画」及び「実施書の提出」については、次のとおりとする。
1 再生資源利用計画及び再生資源促進計画 受注者は、コンクリート、コンクリート及び鉄から成る建設資材、木材、アスファルト混合物 等を工事現場に搬入する場合には、法令に基づき、再生資源利用計画を作成し、施工計画書に含 め監督職員に提出しなければならない。また、受注者は、建設発生土、コンクリート塊、アスフ ァルト・コンクリート塊、建設発生木材、建設汚泥又は建設混合廃棄物等を工事現場から搬出す る場合には、法令に基づき、再生資源利用促進計画(5の確認結果票を含む)を作成し、施工計 画書に含め監督職員に提出しなければならない。なお、その内容に変更が生じたときは、速やか に利用計画及び促進計画を変更し、監督職員に報告しなければならない。
2 計画の掲示及び公表 受注者は、1の再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画を工事現場の見やすい場所に掲示 (デジタルサイネージによる掲示も可)し、公衆の閲覧に供するとともに、インターネットの利 用により公表するよう努めるものとする。
現場掲示様式については、次のURLを参考に作成すること。
https://www.mlit.go.jp/sogoseisaku/region/recycle/d03project/d0306/page_03060101credas1top.htm3 実施書の提出 受注者は、再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画を作成した場合には、工事完了後速や かに実施状況を記録した再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書を監督職員に提出しな ければならない。なお、受注者は、再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書の作成後、 工事完成から5年間保存しなければならない。
4 工事現場の管理体制 受注者は、再生利用の促進を行うため、工事現場における建設副産物責任者を置くことにより 、管理体制を整備するとともに、当該責任者に対し、再生資源利用計画及び再生資源利用促進計 画の内容について現場担当者の教育を十分行うこと及び、関係する他の施工者及び資材納入業者 もこれを周知徹底することを指導するものとする。
5 建設発生土搬出に関する関係法令の手続きの確認及び確認結果票の作成 受注者は、再生資源利用促進計画の作成にあたり、建設発生土を工事現場から搬出する場合は、 あらかじめ次に掲げる事項を確認し、また各事項の確認の結果を記載した書面(確認結果票)を 作成しなければならない。
※確認結果票は「広島県の調達情報」に掲載している。
なお、対象となる工事は請負代金額が100万円以上、または建設発生土の搬出が500m3以上の工事 を対象とする。
(1) 工事現場内の土地の掘削その他の土地の形質の変更が土壌汚染対策法(平成14年法律第53号 )第3条第7項又は第4条第1項の規定による届出を要する場合にあっては、当該届出がされ ている。
(2) 再生資源利用促進計画に記載しようとする搬出先における建設発生土の搬入に係る行為に関 する次に掲げる事項 (1) 当該行為が宅地造成及び特定盛土等規制法(昭和36年法律第191号。以下「盛土規制法」と いう)第12条第1項、第16条第1項、第30条第1項又は第35条第1項の規定による許可を要 する場合にあっては、当該許可を受けている。
(2) 当該行為が盛土規制法第21条第1項、第27条第1項、第28条第1項又は第40条第1項の規 定による届出を要する場合にあっては、当該届出がされている。
(3) 上記(1)、(2)に掲げる事項のほか、再生資源利用促進計画に記載しようとする搬出先が適- 4 - 正であることを確認するために必要な事項その他の建設発生土の搬出に関する事項6 運搬業者への通知 受注者は、建設発生土の運搬を行う者に対し、再生資源利用促進計画及び確認結果票の内容を 通知するものとする。またその内容に変更が生じたときには、速やかに運搬を行う者に通知する ものとする。
7 確認結果票の掲示及び公表 受注者は、確認結果票を工事現場の見やすい場所に掲示(デジタルサイネージによる掲示も可) し、公衆の閲覧に供するとともに、インターネットの利用により公表するよう努めるものとする。
8 確認結果票の保管 受注者は、確認結果票を建設工事の完成後5年間保存するものとする。
9 建設発生土の搬出先に対する受領書の交付請求 受注者は、建設発生土を再生資源利用促進計画に記載した搬出先へ搬出したときは、速やかに 当該搬出先の管理者(搬出先が工事現場である場合は、当該工事現場の受注者)に対し、次に掲 げる事項を記載した受領書の交付を求めるものとする。
(1) 建設発生土の搬出先の名称(搬出先が工事現場である場合は、建設工事の名称。)及び所在地 (2) 建設発生土を搬出先の受注者の商号、名称又は氏名 (3) 建設発生土の搬出元の名称及び所在地 (4) 建設発生土の搬出量 (5) 建設発生土の搬出が完了した日10 建設発生土の搬入元への受領書の交付 受注者は、建設発生土を利用計画に記載した搬入元から搬入したときは、速やかに当該搬入元 の管理者(搬入元が工事現場である場合は、当該工事現場の受注者)に対し、前号に掲げる事項 を記載した受領書を交付するものとする。
11 受領書の内容確認 受注者は、搬出先から受領書の交付を受けたときは、再生資源利用促進計画に記載した内容と 一致することを確認する。
12 受領書の保管 受注者は、受領書又はその写しを建設工事の完成後5年間保存するものとする。
13 建設発生土の最終搬出先までの確認 受注者は、建設発生土が再生資源利用促進計画に記載した搬出先(次の(1)から(4)のいずれか に該当する搬出先を除く。)から他の搬出先へ搬出されたときは、速やかに、当該他の搬出先への搬出に関する9(1)~(5)に関する事項を記載した書面を作成するとともに、当該書面を当該再生資源利用促進計画に係る建設工事の完成後5年間保存するものとする。建設発生土が更に他の搬出先へ搬出されたときも、同様とする。
(1) 国又は地方公共団体が管理する場所であって、受入れ完了後に当該国又は地方公共団体が受 領書を交付する場合 (2) 受注者の管理下にある他の工事現場で利用するために一時堆積する場合 (3) ストックヤード運営事業者登録規定により国に登録されたストックヤード (4) 9の受領書の土砂の利用種別が「盛土利用等」である建設発生土受入地(再搬出しないもの)第2章 工事材料1. 見本・品質証明資料 受注者は、次に示す材料又は監督職員が指示する材料について、見本又は品質を証明する資料を、材料を使用するまでに監督職員に提出するものとする。また、材料の購入は監督職員の確認を受けた後に行うものとする。
2. 品質規格証明資料等 受注者は、工事に使用した次に示す材料又は監督職員が指示する材料の品質を証明する試験成績表、性能試験結果、ミルシート等の品質規格証明書を監督職員に提出するものとする。
プレキャスト製品 セメントコンクリート製品一般 JIS製品以外プレキャスト製品 セメントコンクリート製品一般 JIS製品以外区 分 材 料 名 摘 要区 分 材 料 名 摘 要- 5 -第3章 施工条件1. 安全対策(1) 交通誘導警備員・警戒船・保安要員交通誘導警備員 ・交通誘導警備員は見込んでいない。ただし、現場条件の変更等により、交通誘導警備員の配置が必要となった場合には、事前に監督職員と協議を行った上で変更対象とする。
2. 盛土・埋戻土(1) 流用土(工事内流用) 本工事の施工により発生する土のうち、 75m3(地山土量) については当該工事の施工に流用するものと見込んでいる。
(2) 購入土(搬入)(建設発生土リサイクルプラントが製造した処理土)本工事では、 135m3(ほぐし) の土砂購入を見込んでいる。
① 当該工事に使用する購入土は、建設発生土処分先一覧表に掲載された建設発生土リサイクルプラントが製造した処理土(改良土を含む。)を使用するものとする。積算にあたっては、運搬費と処理土購入費(工場渡し)の合計が最も経済的になるものを見込んでいる。したがって、正当な理由がある場合を除き購入土に要する費用(単価)は変更しない。
② ①により使用することとしている処理土について、何らかの事情によりその使用が困難である場合は、設計図書の内容について監督職員と協議すること。
③ 使用する処理土がセメント及びセメント系固化材を使用した改良土の場合、「セメント及びセメント系固化材を使用した改良土の六価クロム溶出試験実施要領(案)」に基づき、建設発生土リサイクルプラントから試験結果の提示を受けるとともに、施工後に六価クロム溶出試験を実施し、試験結果(計量証明書)を提出するものとする。
3. 建設副産物(1) 建設発生木材(搬出) 当該工事により発生する建設発生木材は、広島県制定の再資源化施設一覧表に掲載されている施設に搬出するものとする。
搬出先として、運搬費と受入費(平日の受入費用)の合計が最も経済的になる再資源化施設を見込んでいる。したがって、正当な理由がある場合を除き処分に要する費用(単価)は変更しない。
また、運搬距離は 伐採木 26.1km、根株 23.8kmkm を見込んでいる。
第4章 その他1. 工事関係書類 ⑴ 工事関係書類の作成は、東広島市建設工事関係書類作成要領 -土木工事編-によるものとする。
⑵ 工事関係書類の提出は、「契約関係書類」1部、「施工管理書類」は、工事打合せ簿による場 合は2部、その他による場合は1部とする。
2. 疑義の解決等 本特記仕様書及び設計図書に明示していない事項または、その内容に疑義が生じた場合は、監督 職員と協議し決定すること。
3. 仮設工 仮設工(任意)については、事前に設置方法を施工計画書にまとめ、監督職員へ提出すること。
なお、仮設方法については、正当な理由がある場合は、請負代金額の変更対象とする。
- 6 -本工事費 0 0001 頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単 位 数量(前回) 数量(今回) 備 考 工事数量総括表 本工事費流路等 1 式 レベル1治山土工 1 式 レベル2掘削工 1 式 レベル3土砂掘削 24 m3 レベル4盛土工 1 式 レベル3流用土盛土 14 m3 レベル4流路工 1 式 レベル2作業土工 1 式 レベル3床掘り 1 式 レベル4埋戻し 1 式 レベル4水路工 1 式 レベル3DF水路 B900*H1000 L=2.0 67 m レベル4現場打ち水路 B900×H1000 1 箇所 レベル4すり付け水路 1 箇所 レベル4仮設工 1 式 レベル3仮設工 1 式 レベル4購入土 135 m3 レベル4本工事費 0 0002 頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単 位 数量(前回) 数量(今回) 備 考 工事数量総括表 直接工事費 運搬費 運搬費 1 式 レベル2運搬費 1 式 レベル3運搬費 1 式 レベル4準備費 準備費 1 式 レベル2準備費 1 式 レベル3伐開除根 1 式 レベル4集積 1 式 レベル4運搬 伐採木 110 m3 レベル4運搬 根株 16 m3 レベル4処分費 伐採木 110 m3 レベル4処分費 根株 16 m3 レベル4共通仮設費率分額共通仮設費計 (純工事費) 現場管理費 本工事費 0 0003 頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単 位 数量(前回) 数量(今回) 備 考 工事数量総括表 (工事原価) 一般管理費率分 契約保証費 一般管理費計 **工事価格計** **消費税相当額計** **請負工事費計** 285.37283.39287.76288.85L=29.29i=6.76L=70.55i=3.39L=22.35i=4.87283.39284.36284.74284.37285.72286.41286.86287.08287.74287.76288.51288.74286.21(大型植生土のう)すり付水路 N=6袋すり付け水路 N=6袋(B=900-H=1000)(B=900-H=1000)集水桝DF水路 L=67.0mDF水路 L=67.0m工事用道路(敷鉄板) L=65.0m工事用道路(大型土のう) L=43.3m(大型土のう)平 面 図S=1:250縦断図V=1:100H=1:250V=1:100H=1:250DL=280.00285.0290.0295.0測点区間距離追加距離地盤高計画水路底高勾配NO.0IP1NO.1IP2NO.2NO.3IP3NO.4IP4NO.5IP5NO.6NO.6+4.20.00014.3445.5829.36010.46720.23913.1306.70319.3930.61515.3544.6544.3410.00014.34419.92629.28639.75359.99273.12279.82599.21899.833115.187119.841124.182283.39284.49284.65285.37285.75286.66287.00287.10287.74287.76288.40288.73289.11平面図・縦断図V=1:1003111東広島市志和町 奥屋東広島市工 種種 別路線工事箇所図面番号名河川縮尺番 号奥屋地区流末水路H=1:250286.25 54.001 14.25 NO.2+14.25令和7年度 小規模崩壊地復旧事業285.28285.73287.82286.98287.23285285290295290NO.0NO.1NO.2NO.3NO.4NO.5NO.6NO.6+4.2IP1IP2IP3IP4IP5H=287.67H=286.29H=284.51G4H=288.95G5G6G7(土)W(土)284.55284.95284.48284.29283.28284.24284.32284.33285.22286.52286.40284.90284.95285.11285.28285.73284.79284.70284.57284.87286.10286.59287.82286.98287.23284.91284.76286.32286.77287.00286.81287.16288.25288.39288.29287.21288.20289.29286.92286.49285.97285.43290.84290.85291.61291.92289.72290.37291.86293.29294.52292.94291.36291.17291.46291.92292.66293.37294.76295.42293.39291.52291.49298.06296.65295.13292.57292.43290.89290.20290.27291.28286.84289.62289.48289.89290.91291.74292.91294.79291.41291.39290.57HPφ150283.42284.11284.28284.18283.03282.76282.26282.68284.07284.83284.93285.67285.17284.67285.87285.95285.55284.13284.60286.39286.63286.62286.32285.77286.94286.74285.60284.10285.76286.56287.71288.34288.89288.94289.69286.71287.04287.44287.27286.71284.83284.80284.32286.60288.03289.83290.14291.26291.26291.55287.12288.21288.27287.95286.42286.27286.25287.10288.49289.89290.74291.65292.84293.25293.89290.05291.40292.14292.89294.54295.66295.94297.27287.82289.49287.77289.13289.04289.01287.82287.17286.96287.09288.80290.09290.06289.72289.64289.87288.63288.64289.84290.59291.27295.47295.35294.85294.03290.88290.19289.30289.18289.12289.36290.44290.11ジャカゴ289.30288.69288.14287.88287.50287.22286.86286.39286.19285.54285.29285.46285.33284.80284.86284.65284.28284.05283.96283.69283.64283.29282.88282.86G3H=291.14Y=100Y=150Y=200Y=200X=100X=150X=200S=1:250284.76HPφ150285.55284.13285.13286.05286.57285.67286.08286.02286.14285.99287.15287.74286.90286.41289.55291.39290.40ジャカゴ292.60290.80290.83292.07292.46293.50293.92295.52295.842.50工事用道路DF水路作業土工土工大型土のうL=5.0H(大型土のう)= 3.4C(GF)= 0.3E(GF)= 1.9FU(D)= 0.8作業土工土工L=1.0L=4.9K = 1.2E(GF)= 1.2FU(D)= 1.0K = 1.2E(GF)= 0.8FU(D)= 0.8K = 1.2C(GF)= 0.2B = 1.4E(GF)= 1.2FU(D)= 1.2K = 1.2C(GF)= 0.0B = 0.7E(GF)= 0.7FU(D)= 1.0K = 1.2C(GF)= 0.2B = 0.2E(GF)= 0.5FU(D)= 1.2K = 1.2C(GF)= 1.0B = 0.0H(大型土のう)= 1.6H(大型土のう)= 1.9H(大型土のう)= 1.7H=0.0同断同断H=0.0E(GF)= 0.4FU(D)= 2.8K = 1.2C(GF)= 0.0C(GF)= 0.0B = 0.0E(GF)= 1.4FU
(D)= 0.0K = 5.8同断L=19.1大型土のうL=19.1大型土のうL=1.9大型植生土のう大型植生土のうL=2.3DF水路L=20.0DF水路L=20.0DF水路L=19.8DF水路L=19.8DF水路L=19.9DF水路L=1.6大型土のうL=5.4大型土のうL=17.6大型土のうL=5.4大型土のう2.502.502.502.50作業土工工事用道路作業土工土工土工工事用道路土工作業土工工事用道路作業土工土工土工作業土工工事用道路N=3.0袋L=3.0袋作業土工作業土工同断現場打ち水路同断FH=283.39FH=284.74FH=285.72FH=286.41FH=287.08FH=287.76FH=288.74横断図S=1:100横断図S=1:1003211東広島市志和町 奥屋東広島市工 種種 別路線工事箇所図面番号名河川縮尺番 号奥屋地区流末水路令和7年度 小規模崩壊地復旧事業NO.0GH=283.39DL=280.00NO.1GH=284.65D=19.926DL=280.00NO.2GH=285.75D=19.827DL=280.00NO.3GH=286.66D=20.239DL=280.00NO.4GH=287.10D=19.833DL=285.00NO.5GH=287.76D=20.008DL=285.00NO.6GH=288.73D=20.008DL=285.00NO.6+4.2GH=289.11FH=D=4.341DL=285.00端止工 N=1箇所1000敷モルタル基礎コンクリ-ト基礎砕石5011721009721001105201001140120900120S=1:20余裕土のう積38004800400400300100400350V=( 4.80+3.80 )×1/2×0.40=1.72m2σck=18N/mm2接続コンクリート外側ライン(現打ち水路)外側ライン(プレキャスト水路)プレキャスト水路部プレキャスト水路部現打ち水路部外側ライン(プレキャスト水路)外側ライン(現打ち水路):接続コンクリートm3コンクリ-ト名 称 数 量 単位 規 格材料表σck=18N/mm2m2型 枠1箇所当り0.0660.79210002002001200150 200 2001509001600505016001700コンクリ-トσck=18N/mm2基礎砕石RC-40VUφ200キャップ1個2001:0.2現打ち水路部※切欠部寸法については、発注者と現地で確認を行う。
②法線の曲り等により5cm以上の開きが生じる場合は下図により施工する。
この場合、30°または30cm以上の開きがある場合は直線で結んではならない。
※接続部に使用するコンクリートは18N以上とする。
※底部の厚さはDF水路の厚さとする。
コンクリート③DF水路に吊り下げ用穴または水抜き穴がある場合は、この処理ついて監督員と協議する。
④湧水の多い箇所については、排水路用の製品の使用について監督員と協議する。
⑤製品の割付またはその他の理由により、DF水路の一部をコンクリ-トで施工する場合構造、コンクリ-ト強度、配合等について監督員と協議する。
※H≦700の場合 B≧150、H>700の場合 B≧200(B=900-H1000)S=1:20DF水路(Ⅱ型)S=1:20水路接続部S=1:20現場打ち水路(B=900-H1000-L1000)S=1:20切欠部(平面図)0.194m3敷モルタル1 : 3個B=900-H=100010m当り名 称 数 量 単位 規 格材料表m2基礎砕石 RC - 4011.72基礎コンクリ-ト同上型枠σck=18N/mm2m3m21.005.0DF水路(Ⅱ型)0.586土のう仮締切標準図ポンプ排水工事用道路(参考図)参 考 図 書工事名称 : 令和7年度 小規模崩壊地復旧事業奥屋(大谷山)地区流末水路設置工事<注意事項>1 本工事は、数量公開の対象工事です。2 この数量書は適正な積算のための参考指標として数量を示すものです。数量は参考数量であり、設計図書ではありません。内容の如何にかかわらず、契約上の拘束をするものではありません。3 その他当該工事により発生する伐採木は、広島県制定の再資源化施設一覧表に掲載されている施設に搬出するものとする。搬出先として、次の施設を見込んでいる。
種 別 施設の名称 所在地 運搬距離伐採木賀茂地方森林組合賀茂バイオマスセンター東広島市河内町戸野字金堀575-126.1km根株㈱クリーンリサイクル 東広島市黒瀬町宗近柳国64923.8km 総括情報表 頁 -変更回数適用単価地区単価適用日諸経費体系当世代 前世代0001 0 0 44 東広島市 00-07.05.01(0)B 公共 (R01.06~) 工種区分復興補正区分 施工地域・工事場所区分 週休補正区分 緊急工事補正区分積雪寒冷地補正 前払率(%) 契約保証費区分 工事費端数区分 ICT補正区分 03 治山・地すべり工事 00 補正なし 00 補正なし03 4週8休以上 00 通常工事00 補正なし40 01 0.04% 01 千円未満切捨て 00 補正なし 本工事費 0 0002 頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考内訳表本工事費流路等 1 式 レベル1治山土工 1 式 レベル2掘削工 1 式 レベル3土砂掘削 24 m3 レベル4掘削土砂 上記以外(小規模) 標準以外 24 m3 00 単第0 -0001 表 盛土工 1 式 レベル3流用土盛土 14 m3 レベル4路体(築堤)盛土施工幅員2.5m未満 14 m3 00 単第0 -0002 表 本工事費 0 0003 頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考内訳表流路工 1 式 レベル2作業土工 1 式 レベル3床掘り 50 m3 レベル4床掘り土砂 上記以外(小規模) 50 m3 00 単第0 -0003 表 埋戻し 100 m3 レベル4埋戻し土砂上記以外(小規模) 100 m3 00 単第0 -0004 表 水路工 1 式 レベル3DF水路B900*H1000 L=2.0 67 m レベル4DF水路B900-H1000 67 m 00 単第0 -0005 表 本工事費 0 0004 頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考内訳表現場打ち水路B900×H1000 1 箇所 レベル4現場打ち水路B900×H1000×L1000 1 箇所 00 単第0 -0009 表 すり付け水路 1 箇所 レベル4大型土のう製作 6 袋 00 単第0 -0015 表 大型土のう設置作業半径 6m以下 6 袋 00 単第0 -0017 表 仮設工 1 式 レベル3仮設工 1 式 レベル4土のう締切工 1.7 m2 00 単第0 -0019 表 水替工(小口径)排水量6以上30m3/h未満常時排水 12 日 00 単第0 -0020 表 本工事費 0 0005 頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考内訳表ポンプ据付撤去(小口径)ポンプ口径100mm 1 台 00 単第0 -0022 表 大型土のう製作 67 袋 00 単第0 -0024 表 大型土のう設置作業半径 6m以下 67 袋 00 単第0 -0017 表 敷鉄板設置・撤去 156 m2 00 単第0 -0025 表 (賃料)鋼板22×1219×2438,513kg/枚90日以内 1,188 枚・日 00 (賃料)鋼板22×1219×2438,513kg/枚整備費 54 枚 00 購入土 135 m3 レベル4購入土 135 m3 00 単第0 -0027 表 直接工事費 本工事費 0 0006 頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考内訳表運搬費 運搬費 1 式 レベル2運搬費 1 式 レベル3運搬費 1 式 レベル4仮設材等
(鋼矢板,H鋼,覆工板,敷鉄板等)運搬運搬距離 8.5km製品長 12m以内 1 式 00 単第0 -0029 表 準備費 準備費 1 式 レベル2準備費 1 式 レベル3伐開除根 1 式 レベル4本工事費 0 0007 頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考内訳表人力刈払チェーンソー樹量区分80.1~120(本・m/10a) 0.04 ha 00 単第0 -0032 表 集積 1 式 レベル4人力刈払後の集積 4 a 00 単第0 -0033 表 運搬伐採木 110 m3 レベル4運搬(伐開・除根・除草)伐採木賀茂バイオマスセンター 運搬距離26.1km 110 空m3 00 単第0 -0035 表 運搬根株 16 m3 レベル4運搬(伐開・除根・除草)根株㈲クリーンリサイクル 運搬距離23.8km 16 空m3 00 単第0 -0037 表 処分費伐採木 110 m3 レベル4※処分費等(準備費計上分)※ 「処分費等」の取扱いによる
受入費根株㈲クリーンリサイクル 16 m3 00 共通仮設費率分額 共通仮設費計 (純工事費) 現場管理費 (工事原価) 本工事費 0 0009 頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考内訳表一般管理費率分 契約保証費 一般管理費計 **工事価格計** **消費税相当額計** **請負工事費計** 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0010 2,592.5000 20.80% 71.28% 7.92% 0.00%掘削 SPK24040001 単第0 -0001 表 土砂 上記以外(小規模) 標準以外 1 m3 小型バックホウ(クローラ型) 小型バックホウ(クローラ型)標準型・排2山積0.13/平積0.10m3標準型・排2山積0.13/平積0.10m3MTPC00077 MTPT00077 20.80%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 71.28%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 7.92%積算単価 積算単価 EP001 A=1 土砂 B=5 上記以外(小規模) E=8 標準以外 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0011 6,330.2000 0.70% 99.06% 0.24% 0.00%路体(築堤)盛土 SPK24040004 単第0 -0002 表 施工幅員2.5m未満 1 m3 振動ローラ(ハンドガイド式) 振動ローラ(舗装用)質量0.8~1.1t [ハンドガイド式]質量0.8~1.1tKTPC00008 KTPT00008 0.70%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 90.63%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 8.43%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 0.24%積算単価 積算単価 EP001 A=1 施工幅員2.5m未満 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0012 2,170.7000 19.87% 72.99% 7.14% 0.00%床掘り SPK24040015 単第0 -0003 表 土砂 上記以外(小規模) 1 m3 バックホウ(クローラ型) バックホウ(クローラ型)後方超小旋回型・排2山積0.28/平積0.2m3後方超小旋回型・排2山積0.28/平積0.2m3MTPC00083 MTPT00083 19.87%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 39.96%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 33.03%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 7.14%積算単価 積算単価 EP001 A=1 土砂 B=5 上記以外(小規模) E=1 -
(全ての費用) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0013 3,871.1000 9.48% 86.47% 4.05% 0.00%埋戻し SPK24040020 単第0 -0004 表 土砂 上記以外(小規模) 1 m3 バックホウ(クローラ型) バックホウ(クローラ型)後方超小旋回型・排2山積0.28/平積0.2m3後方超小旋回型・排2山積0.28/平積0.2m3MTPC00083 MTPT00083 8.90%タンパ及びランマ タンパ及びランマランマ質量60~80kgタンパ及びランマ質量60~80kgMTPC00048 MTPT00048 0.58%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 49.42%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 19.17%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 17.88%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 3.20%ガソリン,レギュラー ガソリンレギュラースタンドスタンド渡し,スタンド給油TTPC00014 TTPT00014 0.85%積算単価 積算単価 EP001 A=5 上記以外(小規模) B=1 土砂 D=1 -(全ての費用) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0014 3,871.1000 9.48% 86.47% 4.05% 0.00%埋戻し SPK24040020 単第0 -0004 表 土砂 上記以外(小規模) 1 m3 施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 0015DF水路 単第0 -0005 表 B900-H1000 10 m U型側溝材料別途 L=2000mm/本 10 m 単第0-0006 表 DF水路B900-H1000 5 個 コンクリート無筋・鉄筋構造物 18-8-25(20)BBバックホウ
(クレーン機能付)打設 0.586 m3 単第0-0007 表 型枠一般型枠均しコンクリート 1 m2 単第0-0008 表 計 10 m 小計 1 m 施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 0016U型側溝 単第0 -0006 表 材料別途 L=2000mm/本 1 m 昼間_U型側溝【手間のみ】L=2000_1000を超え2000kg/個以下時間的制約なし 1.000 m 再生クラッシャラン40~0mm 0.141 m3 諸雑費 1 式 小計 1 m A=1 昼間施工 B=6 材料別途 E=3 L=2000mm/本 F=7 1000<重量≦2000 G=1 時間的制約なし I=1 - J=1 - K=2 RC-40 N=1.172 基礎砕石の設計数量(m3/10m) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0017 33,754.0000 3.79% 35.68% 60.53% 0.00%コンクリート SPK24040153 単第0 -0007 表 無筋・鉄筋構造物 18-8-25(20)BB バックホウ(クレーン機能付)打設 1 m3 バックホウ(クローラ型クレーン機能付) バックホウ山積0.8m3(平積0.6)吊能力2.9t排1~3,2011,2014[クローラ型クレーン付]排ガス型(第2次)山積0.8m3吊2.9tKTPC00006 KTPT00006 3.58%その他(機械) その他(機械) EK009 特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 10.28%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 9.55%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 7.10%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 6.64%その他(労務) その他(労務) ER009 レディーミクストコンクリート指定品 生コンクリート呼び強度18,スランプ8,粗骨材20(25)W/C(60%),種別(高炉)高炉 24-12-25(20) W/C 55%TTPC00003 TTPT00343 58.70%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 1.73% 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0018 33,754.0000 3.79% 35.68% 60.53% 0.00%コンクリート SPK24040153 単第0 -0007 表 無筋・鉄筋構造物 18-8-25(20)BB バックホウ(クレーン機能付)打設 1 m3 その他(材料) その他(材料) EZ009 積算単価 積算単価 E9999 A=1 無筋・鉄筋構造物 B=2 バックホウ(クレーン機能付)打設 C=3 18-8-25(20)BB F=2 一般養生 J=2 小型車割増有 K=1 -(全ての費用) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価
(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0019 4,714.1000 0.00% 100.00% 0.00% 0.00%型枠 SPK24040155 単第0 -0008 表 一般型枠 均しコンクリート 1 m2 型わく工 型わく工 RTPC00010 RTPT00010 58.35%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 20.27%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 6.13%その他(労務) その他(労務) ER009 積算単価 積算単価 EP001 A=1 一般型枠 B=5 均しコンクリート C=1 -(全ての費用) 施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 0020現場打ち水路 単第0 -0009 表 B900×H1000×L1000 1 箇所 コンクリート小型構造物 18-8-25(20)BBバックホウ(クレーン機能付)打設 0.820 m3 単第0-0010 表 型枠一般型枠小型構造物 4.846 m2 単第0-0011 表 基礎砕石砕石の厚さ17.5cmを超え20.0cm以下RC-40 1.700 m2 単第0-0012 表 マンホール用足掛金物径φ19mm,足掛幅W300mm,奥行H220,SUS後付けタイプ(樹脂固着式),SH30-220相当品 4 本 暗渠排水管据付 直管 200~400mm硬質ポリ塩化ビニル管 VU 呼び径200mm 4 m 単第0-0013 表 排水キャップφ200 1 個 接続コンクリート 4 箇所 単第0-0014 表 小計 1 箇所 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0021 34,650.0000 3.69% 37.88% 58.43% 0.00%コンクリート SPK24040153 単第0 -0010 表 小型構造物 18-8-25(20)BB バックホウ(クレーン機能付)打設 1 m3 バックホウ(クローラ型クレーン機能付) バックホウ山積0.8m3(平積0.6)吊能力2.9t排1~3,2011,2014[クローラ型クレーン付]排ガス型(第2次)山積0.8m3吊2.9tKTPC00006 KTPT00006 3.49%その他(機械) その他(機械) EK009 普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 11.17%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 10.01%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 7.75%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 6.47%その他(労務) その他(労務) ER009 レディーミクストコンクリート指定品 生コンクリート呼び強度18,スランプ8,粗骨材20(25)W/C(60%),種別(高炉)高炉 24-12-25(20) W/C 55%TTPC00003 TTPT00343 56.64%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 1.69% 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0022 34,650.0000 3.69% 37.88% 58.43% 0.00%コンクリート SPK24040153 単第0 -0010 表 小型構造物 18-8-25(20)BB バックホウ(クレーン機能付)打設 1 m3 その他(材料) その他(材料) EZ009 積算単価 積算単価 E9999 A=2 小型構造物 B=2 バックホウ(クレーン機能付)打設 C=3 18-8-25(20)BB F=2 一般養生 J=2 小型車割増有 K=1 -
(全ての費用) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0023 8,483.4000 0.00% 100.00% 0.00% 0.00%型枠 SPK24040155 単第0 -0011 表 一般型枠 小型構造物 1 m2 型わく工 型わく工 RTPC00010 RTPT00010 43.77%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 31.27%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 11.92%その他(労務) その他(労務) ER009 積算単価 積算単価 EP001 A=1 一般型枠 B=2 小型構造物 C=1 -(全ての費用) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0024 1,350.1000 4.99% 69.17% 25.84% 0.00%基礎砕石 SPK24040034 単第0 -0012 表 砕石の厚さ17.5cmを超え20.0cm以下 RC-40 1 m2 バックホウ(クローラ型) バックホウ山積0.8m3(平積0.6)排1~3,2011,2014クローラ型山積0.8m3(平積0.6m3)KTPC00018 KTPT00018 4.96%その他(機械) その他(機械) EK009 普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 33.14%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 14.04%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 13.23%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 8.28%その他(労務) その他(労務) ER009 再生クラッシャラン 再生クラッシャーラン40~0mm RC-40TTPC00008 TTPT00008 21.33%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 4.48% 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0025 1,350.1000 4.99% 69.17% 25.84% 0.00%基礎砕石 SPK24040034 単第0 -0012 表 砕石の厚さ17.5cmを超え20.0cm以下 RC-40 1 m2 その他(材料) その他(材料) EZ009 積算単価 積算単価 EP001 A=4 砕石の厚さ17.5cmを超え20.0cm以下 B=1 RC-40 D=1 -(全ての費用) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価
(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0026 4,643.6000 0.00% 12.99% 87.01% 0.00%暗渠排水管 SPK24040092 単第0 -0013 表 据付 直管 200~400mm 硬質ポリ塩化ビニル管 VU 呼び径200mm 1 m 普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 9.26%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 3.73%薄肉管(VU)(JISK6741)PE 暗渠排水管 直管呼び径200(216×6.5) 呼び径300mm ポリエチレン吸水管TTPCD0405 TTPT00189 87.01%積算単価 積算単価 E9999 A=1 据付 B=1 直管 C=2 200~400mm D=56 硬質ポリ塩化ビニル管 VU 呼び径200mm G=1 - I=1 -(全ての費用) 施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 0027接続コンクリート 単第0 -0014 表 1 箇所 コンクリート小型構造物 18-8-25(20)BBバックホウ(クレーン機能付)打設 0.066 m3 単第0-0010 表 型枠一般型枠小型構造物 0.792 m2 単第0-0011 表 小計 1 箇所 施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 0028大型土のう製作 単第0 -0015 表 10 袋 土木一般世話役 0.16 人 1*0.16 特殊作業員 0.16 人 1*0.16 普通作業員 0.16 人 1*0.16 耐候性大型土のう(2.0t用)丸型,径110cm×長110cm長期仮設対応(3年)型 10 枚 機-28_バックホウ運転(賃料)クレーン付2.9t吊_山積0.8m3 0.16 日 単第0-0016 表 諸雑費 7 % 計 10 袋 小計 1 袋 A=3 大型土のう製作 B=3 C=3 耐候性(長期)大型土のう(径110cm×長110cm) E=1 土砂の計上なし 施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 0029機-28_バックホウ運転(賃料) 単第0 -0016 表 クレーン付2.9t吊_山積0.8m3 1 日 運転手(特殊) 1.00 人 軽油パトロール給油,2~4KL積載車給油 119.00 L バックホウ(クローラ型クレーン機能付)山積0.8m3(平積0.6)吊能力2.9t排1~3,2011,2014 1.44 供用日 諸雑費 1 式 小計 1 日 A=19 クレーン付2.9t吊_山積0.8m3 B=119 軽油消費量(L/日) C=1 運転労務数量(人/日) D=1.44 機械賃料数量(供用日/日) 施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 0030大型土のう設置 単第0 -0017 表 作業半径 6m以下 10 袋 土木一般世話役 0.12 人 1*0.12 特殊作業員 0.12 人 1*0.12 普通作業員 0.12 人 1*0.12 機-28_バックホウ運転
(賃料)クレーン付2.9t吊_山積0.8m3 0.12 日 単第0-0018 表 諸雑費 1 式 計 10 袋 小計 1 袋 A=4 大型土のう設置 B=1 作業半径 6m以下 施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 0031機-28_バックホウ運転(賃料) 単第0 -0018 表 クレーン付2.9t吊_山積0.8m3 1 日 運転手(特殊) 1.00 人 軽油パトロール給油,2~4KL積載車給油 94.00 L バックホウ(クローラ型クレーン機能付)山積0.8m3(平積0.6)吊能力2.9t排1~3,2011,2014 1.36 供用日 諸雑費 1 式 小計 1 日 A=19 クレーン付2.9t吊_山積0.8m3 B=94 軽油消費量(L/日) C=1 運転労務数量(人/日) D=1.36 機械賃料数量(供用日/日) 施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 0032土のう締切工 単第0 -0019 表 10 m2 土砂 5.00 m3 土のう幅48cm×長62cm,2号,ポリエチレン製 170.00 枚 普通作業員 6.00 人 諸雑費 1 式 計 10 m2 小計 1 m2 施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 0033水替工(小口径) 単第0 -0020 表 排水量6以上30m3/h未満 常時排水 1 日 特殊作業員 0.17 人 機-16_発動発電機運転ディーゼル5kVA普通型 1.00 日 単第0-0021 表 諸雑費 8 % 小計 1 日 A=2 排水量6以上30m3/h未満 B=2 常時排水 施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 0034機-16_発動発電機運転 単第0 -0021 表 ディーゼル5kVA 普通型 1 日 軽油パトロール給油,2~4KL積載車給油 20.00 L 発動発電機(ディーゼル発電機)定格容量5kVA低騒音 1.10 供用日 諸雑費 1 式 小計 1 日 A=1 ディーゼル5kVA B=20 燃料消費量(L/日) C=1.1 機械賃料数量(供用日/日) D=1 普通型 施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 0035ポンプ据付撤去(小口径) 単第0 -0022 表 ポンプ口径100mm 1 台 土木一般世話役 0.5 人 普通作業員 1.0 人 機-28_バックホウ運転(賃料)クレーン付2.9t吊_山積0.8m3 0.5 日 単第0-0023 表 諸雑費 1 式 小計 1 台 A=2 ポンプ口径100mm 施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 0036機-28_バックホウ運転(賃料) 単第0 -0023 表 クレーン付2.9t吊_山積0.8m3 1 日 運転手
(特殊) 0.68 人 軽油パトロール給油,2~4KL積載車給油 40.00 L バックホウ(クローラ型クレーン機能付)山積0.8m3(平積0.6)吊能力2.9t排1~3,2011,2014 1.00 供用日 諸雑費 1 式 小計 1 日 A=12 クレーン付2.9t吊_山積0.8m3 B=40 軽油消費量(L/日) C=0.68 運転労務数量(人/日) D=1 機械賃料数量(供用日/日) 施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 0037大型土のう製作 単第0 -0024 表 10 袋 土木一般世話役 0.16 人 1*0.16 特殊作業員 0.16 人 1*0.16 普通作業員 0.16 人 1*0.16 1t土のう丸型,径110cm×長108cm 10 枚 機-28_バックホウ運転(賃料)クレーン付2.9t吊_山積0.8m3 0.16 日 単第0-0016 表 諸雑費 7 % 計 10 袋 小計 1 袋 A=3 大型土のう製作 B=3 C=1 1t土のう(丸型,径110cm×長108cm) E=1 土砂の計上なし 施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 0038敷鉄板設置・撤去 単第0 -0025 表 100 m2 土木一般世話役 0.152 人 とび工 0.152 人 普通作業員 0.152 人 機-28_バックホウ運転(賃料)クレーン付2.9t吊_山積0.8m3 0.152 日 単第0-0026 表 土木一般世話役 0.143 人 とび工 0.143 人 普通作業員 0.143 人 機-28_バックホウ運転(賃料)クレーン付2.9t吊_山積0.8m3 0.143 日 単第0-0026 表 諸雑費 1 % 計 100 m2 小計 1 m2 A=1 設置・撤去 施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 0039機-28_バックホウ運転(賃料) 単第0 -0026 表 クレーン付2.9t吊_山積0.8m3 1 日 運転手(特殊) 1.00 人 軽油パトロール給油,2~4KL積載車給油 119.00 L バックホウ(クローラ型クレーン機能付)山積0.8m3(平積0.6)吊能力2.9t排1~3,2011,2014 1.06 供用日 諸雑費 1 式 小計 1 日 A=19 クレーン付2.9t吊_山積0.8m3 B=119 軽油消費量(L/日) C=1 運転労務数量(人/日) D=1.06 機械賃料数量(供用日/日) 施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 0040購入土 単第0 -0027 表 120 m3 購入土再生土カワモトリサイクルセンター 120 m3 土砂等運搬小規模 土砂(岩塊・玉石混り土含む)DID区間無し 距離13.0km以下
(10.0km超) 100 m3 単第0-0028 表 計 120 m3 小計 1 m3 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0041 3,179.6000 24.45% 63.42% 12.13% 0.00%土砂等運搬 SPK24040002 単第0 -0028 表 小規模 土砂(岩塊・玉石混り土含む) DID区間無し 距離13.0km以下(10.0km超) 1 m3 ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]4t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)4t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)MTPC00017T1MTPT00017T1 24.45%運転手(一般) 運転手(一般) RTPC00007 RTPT00007 63.42%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 12.13%積算単価 積算単価 EP001 A=2 小規模 B=5 バックホウ山積0.28m3(平積0.2m3) C=1 土砂(岩塊・玉石混り土含む) D=1 DID区間無し F=45 距離13.0km以下(10.0km超) 施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 0042仮設材等(鋼矢板,H鋼,覆工板,敷鉄板等)運搬 単第0 -0029 表 運搬距離 8.5km 製品長 12m以内 1 式 基本運賃運搬距離 8.5km製品長 12m以内 運搬質量 27.7t 1.000 式 単第0-0030 表 往復 積込み,取卸しに要する費用 1.000 式 単第0-0031 表 小計 1 式 A=8.5 運搬距離(km) B=1 12m以内 C=1 - D=1 - E=27.7 運搬質量(t) F=1 - H=1 - J=1 - L=1 基地積込み・取卸し,現場積込み・取卸し 施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 0043基本運賃 単第0 -0030 表 運搬距離 8.5km 製品長 12m以内 運搬質量 27.7t 1 式 基本運賃 1.000 式 t当り基本運賃 27.700 t 小計 1 式 A=1 基本運賃 B=8.5 運搬距離(km) C=1 12m以内 D=27.7 運搬質量(t) 施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 0044積込み,取卸しに要する費用 単第0 -0031 表 1 式 仮設材積込み費(基地) 27.700 t 仮設材取卸し費(現場) 27.700 t 仮設材積込み費(現場) 27.700 t 仮設材取卸し費
(基地) 27.700 t 小計 1 式 A=5 積込み,取卸しに要する費用 D=27.7 運搬質量(t) K=1 基地積込み・取卸し,現場積込み・取卸し 施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 0045人力刈払 単第0 -0032 表 チェーンソー 樹量区分80.1~120(本・m/10a) 1 ha 土木一般世話役 15.79 人 特殊作業員 52.63 人 雑雑費 6 % 小計 1 ha 施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 0046人力刈払後の集積 単第0 -0033 表 10 a 機-3_掴み装置付BH(クローラ型)運転開口幅1700~2000mm、爪幅400~750mmクローラ[標]山積0.45/平積0.35m3 10.10 時間 単第0-0034 表 諸雑費 1 式 計 10 a 小計 1 a 施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 0047機-3_掴み装置付BH(クローラ型)運転 単第0 -0034 表 開口幅1700~2000mm、
爪幅400~750mm クローラ[標]山積0.45/平積0.35m3 1 時間 運転手(特殊) 0.15 人 軽油パトロール給油,2~4KL積載車給油 8.60 L バックホウ用アタッチメント掴み装置(伐木除根工用)開口幅1700~2000mm爪幅400~750mm 1 時間 バックホウ(クローラ型)標準型・排2山積0.45/平積0.35m3 1 時間 諸雑費 1 式 小計 1 時間 施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 0048運搬(伐開・除根・除草) 単第0 -0035 表 伐採木 賀茂バイオマスセンター 運搬距離26.1km 100 空m3 ダンプトラック運転オンロード・ディーゼル・10t級岩石工損料割増 無し L=26.1km 4.10 日 単第0-0036 表 諸雑費 1 式 計 100 空m3 小計 1 空m3 施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 0049ダンプトラック運転 単第0 -0036 表 オンロード・ディーゼル・10t級 岩石工損料割増 無し L=26.1km 1 日 軽油パトロール給油,2~4KL積載車給油 60.00 L 運転手(一般) 1 人 ダンプトラックオンロード・ディーゼル10t積級 6 時間 タイヤ損耗費ダンプトラック 10t (良) 1.3 供用日 諸雑費 1 式 小計 1 日 施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 0050運搬(伐開・除根・除草) 単第0 -0037 表 根株 ㈲クリーンリサイクル 運搬距離23.8km 100 空m3 ダンプトラック運転オンロード・ディーゼル・10t級岩石工損料割増 無し L=23.8km 4.1 日 単第0-0038 表 諸雑費 1 式 計 100 空m3 小計 1 空m3 施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 0051ダンプトラック運転 単第0 -0038 表 オンロード・ディーゼル・10t級 岩石工損料割増 無し L=23.8km 1 日 軽油パトロール給油,2~4KL積載車給油 60.00 L 運転手(一般) 1 人 ダンプトラックオンロード・ディーゼル10t積級 6 時間 タイヤ損耗費ダンプトラック 10t (良) 1.3 供用日 諸雑費 1 式 小計 1 日 奥屋地区流末水路工 種 種 別 細 別 規 格 単位 数 量 設計計上数量 摘 要土工 掘 削 砂質土 C(GF) m3 24.3 24盛 土 砂質土 B m3 14.3 14作業土工 床 掘 砂質土 E(GF) m3 50.2 50埋 戻 流用土 Fu(D) m3 99.6 100基面整正 m2 88.4 88 小規模のため未計上補足土 再生土 m3 62.2 62 盛土・埋戻m3 6.0 6 大型土のうm3 67.0 67 仮設工大型土のう水 路 工 DF水路(Ⅱ型) B900-H1000 L=2.0 m 67.0 67現場打ち水路 B900-H1000 L=1.0 箇所 1.0 1すり付水路工 大型土のう 箇所 1.0 1 6 袋仮設工 仮締切工 小型土のう m2 1.7 1.7 28.9≒29袋排水ポンプ設置撤去 φ100 式 1.0 1排水ポンプ運転 日 12.0 12工事用道路 敷き鉄板 m 65.0 65.0 54枚(27.7t)〃 大型土のう 袋 67.0 67準備工 伐開除根 m2 390.0 390運搬処分 伐採木 m3 110.0 110 過年度実績より根株 m3 16.0 16 〃本 工 事 ( 附 帯 工 事 ) 費 内 訳 書土 工 配 分 表発生土 盛土・埋戻し細 別 土 質 変化率による換算 細 別切 土 砂質土 × 0.90 = 盛土 B 流用土× =床 堀 砂質土 × 0.90 =埋戻Fu(D) 流用土合 計 合 計補足土土 質砂質土配分計算( - 113.9 ) =46.8 *1.33 = 合計6 袋 1.0m3/袋換算 =67 袋 1.0m3/袋換算 =大型土のう(すりつけ)仮設工大型土のう補足土盛土・埋戻 62.2 46.86.067.0135.2 合計67.1 -46.8備 考46.874.5 67.1 113.9体積99.60.050.2 45.2地山体積 盛土体積 備 考24.3 21.9 14.3計第表土 工 数 量 集 計 表種 別 細 別 規 格 単位 数 量 摘 要土 工レキ質土掘削 C(GF) m3 24.3盛 土 B m3 14.3作業土工砂質土CSF) m3 50.2砂質土Fu-D m3 99.688.4 m2床 堀埋戻し基面整正 K(GF)( )設 計距 離 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量0.31.0 0.3 0.30 0.30.0 0.7NO,3 4.9 0.0 0.00 0.0 0.7 0.70 3.4NO,4 19.8 0.2 0.10 2.0 0.2 0.45 8.9NO,5 20.0 1.0 0.60 12.0 0.0 0.10 2.0NO,6 20.0 0.0 0.50 10.0m m3 m365.7 24.3 14.3測 点 摘 要奥屋地区流末水路 土 工 計 算 書機械掘削C(GF) 盛土BNO,1NO,2合 計NO,0
( )距 離 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量1.9 0.8 1.21.0 1.9 1.90 1.9 0.8 0.80 0.8 1.2 1.20 1.21.2 1.55 1.2 1.00 1.2 1.204.9 1.2 1.20 5.9 1.2 1.20 5.9 1.2 1.20 5.919.8 0.7 0.95 18.8 1.0 1.10 21.8 1.2 1.20 23.8NO,5 20.0 0.5 0.60 12.0 1.2 1.10 22.0 1.2 1.20 24.0NO,6 20.0 0.4 0.45 9.0 2.8 2.00 40.0 1.2 1.20 24.02.3 0.4 0.40 0.9 2.8 2.80 6.4 1.2 1.20 2.8NO.6+4.2 1.9 1.4 0.90 1.7 0.0 1.40 2.7 5.8 3.50 6.7m m3 m3 m269.9 50.2 99.6 88.4奥屋地区流末水路 作 業 土 工 計 算 書床掘E(GF) 埋戻Fu 基面整正測 点 摘 要NO,0NO,1NO,2NO,3NO,4合 計( No. )計第 表NO.0NO.1NO.2NO.3NO.4NO.5NO.6EPm 箇所 袋 箇所計 67.0 0.0 6.0 1.06.02.320.020.01.019.84.94/5測 点DF水路 端止工 すり付水路工 現場打ち水路水路工 計算書w900*h1000 植生土のう 大型土のう( )6 6 袋合 計奥屋地区流末水路 すり付水路工種 別 細 別 計 算 式 数 量 摘 要すり付水路 大型土のう( )EP (4.80+3.80)*1/2*0.40= 1.72 1.72= 1.7 m2奥屋地区流末水路 土のう(仮締切工)種 別 細 別 計 算 式 摘 要土留・仮締切工 土のう数 量合 計( )65.0 m= 66.5 ≒ 67.0 袋合 計〃 79.0÷(1.10×1.08) 大型土のう奥屋地区流末水路 工事用道路種 別 細 別 計 算 式 数 量 摘 要工事用道路 敷き鉄板( )設 計距 離 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量3.45.0 1.9 2.65 13.319.1 1.7 1.80 34.417.6 1.7 1.70 29.91.6 0.0 0.85 1.4m m243.3 79.0 合 計NO,4NO,5NO,3NO,1NO,2測 点 摘 要奥屋地区流末水路 工事用道路 計 算 書大型土のう計第 表10.0m当たり0.194 m3DF水路本敷 モ ル タ ル基 礎 砕 石 RC-40,t=100mm 1.172*10.0単 位 数 量m2 11.7200.972*0.02*10.0 t=2cm基礎コンク リ -ト数 量 計 算 書DF水路 数量計算書DF 水 路 DFH1000*W900 5.000名 称 規 格 計 算 式σck=18N/mm2 1.172*0.05*10.0 0.586 m3同 上 型 枠 0.05*2*10.0 1.000 m2120 900 1201140100201105100 972 1001172敷モルタル1:3基礎コンクリ-ト基礎砕石RC-40σck=18N/mm250個足 掛 金 物 φ19、w300、H220 4.000 個排 水 キ ャ ッ プ φ200 1.000m2暗 渠 管 Vuφ200 4.000 m基 礎 砕 石 RC-40,t=200mm 1.70×1.004=1.70 1.700m3型 枠 (1.20*1.019)×2+1.2×2=4.846 4.846 m2計 算 式 数 量 単 位現場打コンクリート σck=18N/mm2 {(0.15+0.35)/2×1.0×2+1.6×0.2}×1.0=0.820 0.820名 称 規 格表現場打ち水路 数量計算書 1.0m当たり現場打ち水路 数 量 計 算 書 計第m2計 算 式 数 量 単 位伐 開 除 根 390.000名 称 規 格表伐開除根範囲 数量計算書伐開除根範囲 数 量 計 算 書 計第伐 開 除 根 平 面 図S=1:250(B=900-H=1000):R7施工範囲