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北陸農政局金沢野町庁舎等4施設で使用する電気需給契約(低圧)

発注機関
農林水産省北陸農政局
所在地
石川県 金沢市
公告日
2025年6月30日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

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北陸農政局金沢野町庁舎等4施設で使用する電気需給契約(低圧)(PDF : 116KB) 入 札 公 告次のとおり一般競争入札に付します。令和7年7月1日支出負担行為担当官北陸農政局長 植野 栄治1 一般競争入札に付する事項:物品の販売(1) 件名北陸農政局金沢野町庁舎等4施設で使用する電気需給契約(低圧)(2) 数量契約電力等ア 北陸農政局金沢野町庁舎本館契約電力 電灯:40kVA予定使用電力量:26,100kWh別館契約電力 電灯:10kVA 低圧電力:13kW予定使用電力量 電灯:3,200kWh 低圧電力:1,400kWhイ 北陸農政局西北陸土地改良調査管理事務所契約電力 電灯:16kVA 低圧電力:29kW予定使用電力量 電灯:23,300kWh 低圧電力:8,500kWhウ 北陸農政局土地改良技術事務所格納庫契約電力 電灯:15kVA 低圧電力:5kW予定使用電力量 電灯:1,700kWh 低圧電力:12kWhエ 北陸農政局水橋農地整備事業所契約電力 電灯:20kVA 低圧電力:15kW予定使用電力量 電灯:15,600kWh 低圧電力:14,800kWhなお、予定使用電力量は、あくまでも当方が見込む予定のものであり、この使用量を確約するものではないので注意すること。(3) 需給期間 令和8年1月1日から令和8年12月31日まで(4) 需給場所 ア 石川県金沢市野町3丁目1番23号 北陸農政局金沢野町庁舎 本館石川県金沢市野町3丁目2番1号 北陸農政局金沢野町庁舎 別館イ 石川県小松市園町ホ85番地1 北陸農政局西北陸土地改良調査管理事務所ウ 石川県金沢市新保本1丁目451番地1 北陸農政局土地改良技術事務所 格納庫エ 富山県富山市針原中町311番地1 北陸農政局水橋農地整備事業所(5) 件名の特質等 入札説明書及び仕様書による。(6) 入札書の記載事項入札者は、契約電力に対する単価(基本料金単価)及び使用電力量に対する単価(電力量料金単価)(単価は小数点以下第2位までの設定をすることができる。)を設定し、当局が別途提示する月毎の予定契約電力及び予定使用電力量に基づき算出した各月の対価の需給期間に対する総価を入札金額とすること。なお、落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の10パーセントに相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てるものとする。)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税額に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。また、基本料金の力率割引又は割増、電力量料金の燃料費調整額及び電気事業者による再生可能エネルギー電気の調達に関する特別措置法(平成23年法律第108号)に基づく賦課金は考慮しないものとする。(7) 電子調達システムの利用本件は、競争参加資格確認のための証明書類の提出及び入札を電子調達システムで行う対象案件である。なお、電子調達システムにより難い場合は、紙による提出及び入札することができる。電子調達システム:https://www.p-portal.go.jp/2 競争に参加する者に必要な資格に関する事項(1) 予算決算及び会計令(昭和22年勅令第165号。以下「予決令」という。)第70条及び第71条の規定に該当しない者であること。なお、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のため必要な同意を得ている者は、予決令第70条中、特別の理由がある場合に該当する。(2) 令和07・08・09年度農林水産省競争参加資格(全省庁統一資格)「物品の販売」において「A」、「B」、「C」又は「D」の等級に格付けされた者で、「東海・北陸」地域の競争参加資格を有する者であること。(3) 電気事業法(昭和39年法律第170号)第2条の2の規定に基づき小売電気事業の登録を受けている者であること。(4) 予決令第73条の規定に基づき、支出負担行為担当官が定める入札参加資格者として、電源構成、非化石化証書の使用状況及び二酸化炭素排出係数の情報を開示しており、二酸化炭素排出係数、未利用エネルギーの活用状況、再生可能エネルギーの導入状況、省エネに係る情報提供、簡易的DRの取組、地域における再エネの創出・利用の取組に関して、入札説明書において示す入札適合条件を満たすこと。(5) 競争参加資格確認書の提出期限の日から開札時までの期間に北陸農政局長から北陸農政局物品の製造契約、物品の購入契約及び役務等契約指名停止等措置要領(平成26年10月1日付け26陸総第453号)に基づく指名停止を受けている期間中の者でないこと。3 契約条項を示す場所等(1) 契約条項を示す場所、入札説明書の交付場所及び問い合わせ先〒920-8566 石川県金沢市広坂2丁目2番60号 金沢広坂合同庁舎6階北陸農政局会計課調達係 電話 076-232-4194 e-mail chotatsu_hokuriku@maff.go.jp(2) 入札説明書の交付方法入札説明書は、電子調達システム又は電子メールにより令和7年7月1日(火)から令和7年7月30日(水)までの9時00分から17時00分まで(ただし、行政機関の休日に関する法律(昭和63年法律第91号)第1条に定める行政機関の休日を除く。)の間に交付する。また、郵送により交付を希望する場合は、320円切手(定形外封筒250g以内)を貼った返信用封筒(規格を角型2号(240mm×332mm)とする。)を送付すること。4 入札執行の日時、場所及び入札書の提出期限(1) 日時令和7年9月1日(月)14時30分(2) 場所石川県金沢市広坂2丁目2番60号 金沢広坂合同庁舎7階 北陸農政局入札室(3) 提出期限令和7年8月29日(金)17時00分までに電子調達システムによる送信、紙入札による郵送(書留郵便に限る。)又は上記4の(1)の開札日時に持参すること。なお、電報その他の方法による入札は認めない。5 その他(1) 契約の手続きにおいて使用する言語及び通貨日本語及び日本国通貨に限る。(2) 入札者に要求される事項この一般競争入札に参加を希望する者は、入札説明書に示した競争参加資格確認書に必要な証明書等を添えて令和7年8月1日(金)17時00分までに、電子調達システム又は上記3(1)宛てメール若しくは書留で郵送をすること。提出された競争参加資格確認書を支出負担行為担当官が審査し、その審査に合格した者を最終的に入札に参加させるものとする。なお、審査結果については、令和7年8月21日(木)までに通知する。また、入札者は、開札日の前日までの間において、当該証明書等に関して支出負担行為担当官から説明を求められた場合は、それに応じなければならない。当該証明書等に関する説明の義務を履行しない者は、落札決定の対象としない。 (3) 入札保証金及び契約保証金免除。(4) 入札の無効本公告に示した競争参加資格のない者の入札、証明書類に虚偽の記載をした者の入札、入札に関する条件に違反した入札及び北陸農政局競争契約入札心得第7条に該当する入札は無効とする。(5)落札者の決定方法予決令第79条の規定に基づいて作成された予定価格の制限の範囲内で最低価格をもって有効な入札を行った入札者を落札者とする。(6)契約書作成の要否要(7) 本公告に記載なき事項及び詳細は入札説明書による。以上公告する。お知らせ1 農林水産省の発注事務に関する綱紀保持を目的として、農林水産省発注者綱紀保持規程(平成19年度農林水産省訓令第22号)が制定されました。この規程に基づき、第三者から不当な働きかけを受けた場合は、その事実をホームページで公表することなどの綱紀保持対策を実施しています。詳しくは、当省のホームページ(https://www.maff.go.jp/j/supply/sonota/pdf/260403_jigyousya.pdf)をご覧下さい。2 農林水産省は、「経済財政運営と改革の基本方針2020について」(令和2年7月17日閣議決定)に基づき、書面・押印・対面の見直しの一環として、押印省略などに取り組んでいます。 仕 様 書1.概要(1) 件名 北陸農政局金沢野町庁舎等4施設で使用する電気需給契約(低圧)(2) 需要場所 北陸農政局金沢野町庁舎 本館 石川県金沢市野町3丁目1番23号別館 石川県金沢市野町3丁目2番1号(3) 業種及び用途 官公署(事務所)2.仕様(1) 供給電気方式等需要区分 電 灯(本館) 電 灯(別館) 動 力(別館)供給電気方式 交流単相3線 交流単相3線 交流三相3線供給電圧(標準電圧) 100/200V 100/200V 200V計量電圧(標準電圧) 100/200V 100/200V 200V標準周波数 60Hz 60Hz 60Hz蓄熱式付加設備の有無 無 無 無予定契約電力等 40kVA 10kVA 13kW予定使用電力量 ※ 26,100kWh 3,200kWh 1,400kWh(※別紙1 月別の予定使用電力量のとおり)(2) 使用期間令和8年1月1日0:00から令和8年12月31日24:00まで(3) 電力量等の検針【本館】①自動検針装置 :有②電力会社の検針方法 :自動検針③電力量計構成 :スマートメーター普通電力量計(北陸計器工業株式会社)型番 L2PA-TL 形【別館】①自動検針装置 :有②電力会社の検針方法 :自動検針③電力量計構成 :スマートメーター従量電灯 普通電力量計(大崎電気工業株式会社)型番 A6WA-TL 形低 圧 普通電力量計(大崎電気工業株式会社)型番 A7WA-TL 形検針結果は毎月通知するものとする。(4) 需給地点【本館】一般送配電事業者の4353 ニ 397 サ路上低圧分岐箱から引込みした地中引込線と金沢野町庁舎構内に設置した引込開閉器盤内の計量器電源側の最初の接続点【別館】一般送配電事業者の4353-タ 1813電柱から引込みした電線と金沢市野町3丁目2-1の第1支持点がいし負荷側の最初の接続点。(5) 電気工作物の財産分界点【本館】需給地点に同じ。【別館】需給地点に同じ。(6) 保安上の責任分界点【本館】需給地点に同じ。【別館】需給地点に同じ。(7) その他① 非常用自家発電設備や太陽光発電設備は有してない。② フリッカ発生機器等電気の質に影響を与えるような負荷設備は特に有していない。③ 受注者は、電力供給事業者の変更(既存契約の解約手続きを含む。)等、電気供給に必要なすべての手続を行うものとし、それによって生じる一切の費用を受注者が負担するものとする。④ 再生可能エネルギー比率35%以上の電力調達を実施すること。⑤ 再生可能エネルギーの定義は、以下のとおりである。供給先に対する供給電力量のうち、「RE100 TECHNICAL CRITERIA」の要件を満たす再生可能エネルギー由来の供給電力量の割合が 35%を満たすこと。また、その環境価値について、北陸農政局(以下「甲」という。)に移転したこととし、いかなる第三者へも移転しないこと。*参照:「RE100 TECHNICAL CRITERIA」の要件https://www.there100.org/sites/re100/files/2020-10/RE100%20Technical%20Criteria.pdf⑥ 各月の電気料金の算定において、電力量料金の燃料費調整額及び電気事業者による再生エネルギー電気の調達に関する特別措置法に基づく賦課金については、契約供給事業者の約款の定めによるものとする。⑦ 契約容量の単位は、1KVAとし、その端数は、小数点以下第1位で四捨五入とする。⑧ 契約電力の単位は、1KWとし、その端数は、小数点以下第1位で四捨五入とする。⑨ 使用電力量の単位は、1KWhとし、その端数は、小数点以下第1位で四捨五入とする。⑩ 料金その他の計算における合計金額の単位は、1円とし、その端数は切り捨てる。⑪ 再生可能エネルギー電気の確認資料として、電力供給者(以下「乙」という。)は、契約年度における電力供給終了後の令和9年1月29日までに、供給元電源情報及び供給電力量に占める再生可能エネルギー電気の比率を確認できる資料として、別紙2特定電源割当証明書を甲に送付すること。また、再生可能エネルギー電気の供給に用いた証書の写し等の証明書類を別紙2特定電源割当証明書提出後に甲乙協議により定めた期間内に提出すること。なお、提出された証書の写し等の証明書類に記載されている情報が⑤再生可能エネルギーの定義を満たしていない場合、乙は、⑤再生可能エネルギーの定義を満たす証書を追加で購入し、その証書の写しを甲に提出する等により補修すること。⑫ 障害等が発生した場合は、迅速に対処できる体制を有すること。⑬ 環境負荷低減関係ア 環境関係法令の遵守地球温暖化対策の推進に関する法律イ 環境関係法令の遵守以外の取組エネルギーの削減の観点から、オフィスや車両・機械などの電気、燃料の使用状況の記録・保存や、不必要・非効率なエネルギー消費を行わない取組(照明、空調のこまめな管理やウォームビズ・クールビズの励行、燃費効率の良い機械の利用等)の実施に努める。⑭ その他この仕様書に定めのない事項については、必要に応じて甲乙協議の上定めるものとする。別紙1月別の予定使用電力量 (北陸農政局金沢野町庁舎) 電 灯(本館) 電 灯(別館) 動 力(別館)年 月 電力量(kWh) 年 月 電力量(kWh) 年 月 電力量(kWh)令和8年1月 2,400 令和8年1月 100 令和8年1月 100令和8年2月 2,500 令和8年2月 100 令和8年2月 100令和8年3月 2,400 令和8年3月 100 令和8年3月 100令和8年4月 2,100 令和8年4月 200 令和8年4月 100令和8年5月 1,800 令和8年5月 300 令和8年5月 100令和8年6月 2,000 令和8年6月 300 令和8年6月 100令和8年7月 2,200 令和8年7月 400 令和8年7月 100令和8年8月 2,300 令和8年8月 500 令和8年8月 200令和8年9月 2,100 令和8年9月 600 令和8年9月 200令和8年10月 2,000 令和8年10月 300 令和8年10月 100令和8年11月 2,000 令和8年11月 200 令和8年11月 100令和8年12月 2,300 令和8年12月 100 令和8年12月 100合 計 26,100 合 計 3,200 合 計 1,400※使用電力量は過去3年間使用実績の平均値※なお、予定使用電力量は、見込みであり、最低数量を保証するものではない。 直近の検針日(参考)月 検針日1月 R7.1.292月 R7.2.273月 R7.3.274月 R7.4.255月 R6.5.286月 R6.6.277月 R6.7.298月 R6.8.299月 R6.9.2710月 R6.10.2911月 R6.11.2712月 R6.12.26仕 様 書1.概要(1) 件名 北陸農政局金沢野町庁舎等4施設で使用する電気需給契約(低圧)(2) 需要場所 北陸農政局西北陸土地改良調査管理事務所石川県小松市園町ホ85番地1(3) 業種及び用途 官公署(事務所)2.仕様(1) 供給電気方式等需要区分 電灯 動力供給電気方式 交流単相3線式100/200V 交流三相3線式200V供給電圧(標準電圧) 100/200V 200V計量電圧(標準電圧) 100/200V 200V標準周波数 60Hz 60Hz蓄熱式付加施設の有無 無 無予定契約電力等 16kVA 29kW予定使用電力量 ※ 23,300kWh 8,500kWh(※別紙1 月別の予定使用電力量のとおり)(2) 使用期間令和8年1月1日0:00から令和8年12月31日24:00まで(3) 電力量等の検針① 自動検針装置 有② 電力会社の検針方法 自動検針③ 電力量計構成 スマートメーター電灯:普通電力量計(三菱電機製)型番 M6FM-TL形低圧:普通電力量計(北陸計器工業製)型番 L3PA-TL形なお、検針結果は毎月通知するものとする。(4) 需給地点北陸電力(株)の電柱番号7422-ウ3212柱から引込みした小松市園町ホ85-1の第1支持点がいし負荷側の最初の電線接続点。(5) 電気工作物の財産分界点需給地点に同じ。(6) 保安上の責任分界点需給地点に同じ。(7) その他① 非常用自家発電設備や太陽光発電設備は有してない。② フリッカ発生機器等電気の質に影響を与えるような負荷設備は特に有していない。③ 受注者は、電力供給事業者の変更(既存契約の解約手続きを含む。)等、電気供給に必要なすべての手続を行うものとし、それによって生じる一切の費用を受注者が負担するものとする。④ 再生可能エネルギー比率35%以上の電力調達を実施すること。⑤ 再生可能エネルギーの定義は、以下のとおりである。供給先に対する供給電力量のうち、「RE100 TECHNICAL CRITERIA」の要件を満たす再生可能エネルギー由来の供給電力量の割合が 35%を満たすこと。また、その環境価値について、北陸農政局西北陸土地改良調査管理事務所(以下「甲」という。)に移転したこととし、いかなる第三者へも移転しないこと。*参照:「RE100 TECHNICAL CRITERIA」の要件https://www.there100.org/sites/re100/files/2020-10/RE100%20Technical%20Criteria.pdf⑥ 各月の電気料金の算定において、電力量料金の燃料費調整額及び電気事業者による再生エネルギー電気の調達に関する特別措置法に基づく賦課金については、契約供給事業者の約款の定めによるものとする。⑦ 契約容量の単位は、1KVAとし、その端数は、小数点以下第1位で四捨五入とする。⑧ 契約電力の単位は、1KWとし、その端数は、小数点以下第1位で四捨五入とする。⑨ 使用電力量の単位は、1KWhとし、その端数は、小数点以下第1位で四捨五入とする。⑩ 料金その他の計算における合計金額の単位は、1円とし、その端数は切り捨てる。⑪ 再生可能エネルギー電気の確認資料として、電力供給者(以下「乙」という。)は、契約年度における電力供給終了後の令和9年1月29日までに、供給元電源情報及び供給電力量に占める再生可能エネルギー電気の比率を確認できる資料として、別紙2特定電源割当証明書を甲に送付すること。また、再生可能エネルギー電気の供給に用いた証書の写し等の証明書類を別紙2特定電源割当証明書提出後に甲乙協議により定めた期間内に提出すること。なお、提出された証書の写し等の証明書類に記載されている情報が⑤再生可能エネルギーの定義を満たしていない場合、乙は、⑤再生可能エネルギーの定義を満たす証書を追加で購入し、その証書の写しを甲に提出する等により補修すること。⑫ 障害等が発生した場合は、迅速に対処できる体制を有すること。⑬ 環境負荷低減関係ア 環境関係法令の遵守地球温暖化対策の推進に関する法律イ 環境関係法令の遵守以外の取組エネルギーの削減の観点から、オフィスや車両・機械などの電気、燃料の使用状況の記録・保存や、不必要・非効率なエネルギー消費を行わない取組(照明、空調のこまめな管理やウォームビズ・クールビズの励行、燃費効率の良い機械の利用等)の実施に努める。⑭ その他この仕様書に定めのない事項については、必要に応じて甲乙協議の上定めるものとする。別紙1月別の予定使用電力量 (北陸農政局西北陸土地改良調査管理事務所)ア 電灯 イ 動力 ウ 直近の検針日(参考)年 月 電力量(kWh) 年 月 電力量(kWh) 月 検針日令和8年1月 2,100 令和8年1月 1,300 1月 R7.1.26令和8年2月 2,300 令和8年2月 1,500 2月 R7.2.25令和8年3月 2,200 令和8年3月 1,100 3月 R7.3.25令和8年4月 1,800 令和8年4月 400 4月 R7.4.23令和8年5月 1,600 令和8年5月 100 5月 R6.5.24令和8年6月 1,800 令和8年6月 200 6月 R6.6.25令和8年7月 1,900 令和8年7月 700 7月 R6.7.25令和8年8月 2,000 令和8年8月 1,000 8月 R6.8.27令和8年9月 1,900 令和8年9月 800 9月 R6.9.25令和8年10月 1,600 令和8年10月 200 10月 R6.10.25令和8年11月 1,800 令和8年11月 200 11月 R6.11.25令和8年12月 2,300 令和8年12月 1,000 12月 R6.12.24合計 23,300 合計 8,500※使用電力量は過去3年間使用実績の平均値※なお、予定使用電力量は、見込みであり、最低数量を保証するものではない。 仕 様 書1.概要(1) 件名 北陸農政局金沢野町庁舎等4施設で使用する電気需給契約(低圧)(2) 需要場所 北陸農政局土地改良技術事務所格納庫石川県金沢市新保本1丁目451番地1(3) 業種及び用途 官公署(倉庫)2.仕様(1) 供給電気方式等需要区分 電灯 動力供給電気方式 交流単相3線式100/200V 交流三相3線式200V供給電圧(標準電圧) 100/200V 200V計量電圧(標準電圧) 100/200V 200V標準周波数 60Hz 60Hz蓄熱式付加施設の有無 無 無予定契約電力等 15kVA 5kW予定使用電力量 ※ 1,700kWh 12kWh(※別紙1 月別の予定使用電力量のとおり)(2) 使用期間令和8年1月1日0:00から令和8年12月31日24:00まで(3) 電力量等の検針① 自動検針装置 有② 電力会社の検針方法 自動検針③ 電力量計構成 スマートメーター電灯:普通電力量計(北陸計器工業製)型番 L2RA-TL形低圧:普通電力量計(富士電機メーター製)型番 F7EF-TL形なお、検針結果は毎月通知するものとする。(4) 需給地点北陸電力(株)の電柱番号4402-ホ3864柱から引込みした金沢市新保本1-451-1の引込開閉器盤がいし負荷側の最初の電線接続点。(5) 電気工作物の財産分界点需給地点に同じ。(6) 保安上の責任分界点需給地点に同じ。(7) その他① 非常用自家発電設備や太陽光発電設備は有してない。② フリッカ発生機器等電気の質に影響を与えるような負荷設備は特に有していない。③ 受注者は、電力供給事業者の変更(既存契約の解約手続きを含む。)等、電気供給に必要なすべての手続を行うものとし、それによって生じる一切の費用を受注者が負担するものとする。④ 再生可能エネルギー比率35%以上の電力調達を実施すること。⑤ 再生可能エネルギーの定義は、以下のとおりである。供給先に対する供給電力量のうち、「RE100 TECHNICAL CRITERIA」の要件を満たす再生可能エネルギー由来の供給電力量の割合が35%を満たすこと。また、その環境価値について、北陸農政局土地改良技術事務所(以下「甲」という。)に移転したこととし、いかなる第三者へも移転しないこと。*参照:「RE100 TECHNICAL CRITERIA」の要件https://www.there100.org/sites/re100/files/2020-10/RE100%20Technical%20Criteria.pdf⑥ 各月の電気料金の算定において、電力量料金の燃料費調整額及び電気事業者による再生エネルギー電気の調達に関する特別措置法に基づく賦課金については、契約供給事業者の約款の定めによるものとする。⑦ 契約容量の単位は、1KVAとし、その端数は、小数点以下第1位で四捨五入とする。⑧ 契約電力の単位は、1KWとし、その端数は、小数点以下第1位で四捨五入とする。⑨ 使用電力量の単位は、1KWhとし、その端数は、小数点以下第1位で四捨五入とする。⑩ 料金その他の計算における合計金額の単位は、1円とし、その端数は切り捨てる。⑪ 再生可能エネルギー電気の確認資料として、電力供給者(以下「乙」という。)は、契約年度における電力供給終了後の令和9年1月29日までに、供給元電源情報及び供給電力量に占める再生可能エネルギー電気の比率を確認できる資料として、別紙2特定電源割当証明書を甲に送付すること。また、再生可能エネルギー電気の供給に用いた証書の写し等の証明書類を別紙2特定電源割当証明書提出後に甲乙協議により定めた期間内に提出すること。なお、提出された証書の写し等の証明書類に記載されている情報が⑤再生可能エネルギーの定義を満たしていない場合、乙は、⑤再生可能エネルギーの定義を満たす証書を追加で購入し、その証書の写しを甲に提出する等により補修すること。⑫ 障害等が発生した場合は、迅速に対処できる体制を有すること。⑬ 環境負荷低減関係ア 環境関係法令の遵守地球温暖化対策の推進に関する法律イ 環境関係法令の遵守以外の取組エネルギーの削減の観点から、オフィスや車両・機械などの電気、燃料の使用状況の記録・保存や、不必要・非効率なエネルギー消費を行わない取組(照明、空調のこまめな管理やウォームビズ・クールビズの励行、燃費効率の良い機械の利用等)の実施に努める。⑭ その他この仕様書に定めのない事項については、必要に応じて甲乙協議の上定めるものとする。別紙1月別の予定使用電力量 (北陸農政局土地改良技術事務所格納庫)ア 電灯 イ 動力 ウ 直近の検針日(参考)年 月 電力量(kWh) 年 月 電力量(kWh) 月 検針日令和8年1月 100 令和8年1月 1 1月 R7.1.22令和8年2月 200 令和8年2月 1 2月 R7.2.19令和8年3月 200 令和8年3月 1 3月 R7.3.19令和8年4月 300 令和8年4月 1 4月 R7.4.18令和8年5月 100 令和8年5月 1 5月 R6.5.21令和8年6月 100 令和8年6月 1 6月 R6.6.20令和8年7月 100 令和8年7月 1 7月 R6.7.22令和8年8月 200 令和8年8月 1 8月 R6.8.21令和8年9月 100 令和8年9月 1 9月 R6.9.20令和8年10月 100 令和8年10月 1 10月 R6.10.22令和8年11月 100 令和8年11月 1 11月 R6.11.20令和8年12月 100 令和8年12月 1 12月 R6.12.19合計 1,700 合計 12※使用電力量は過去3年間使用実績の平均値※なお、予定使用電力量は、見込みであり、最低数量を保証するものではない。 仕 様 書1.概要(1) 件名 北陸農政局金沢野町庁舎等4施設で使用する電気需給契約(低圧)(2) 需要場所 北陸農政局水橋農地整備事業所富山県富山市針原中町311番地1(3) 業種及び用途 官公署(事務所)2.仕様(1) 供給電気方式等需要区分 電灯 動力供給電気方式 交流単相3線式100/200V 交流三相3線式200V供給電圧(標準電圧) 100/200V 200V計量電圧(標準電圧) 100/200V 200V標準周波数 60Hz 60Hz蓄熱式付加施設の有無 無 無予定契約電力等 20kVA 15kW予定使用電力量 ※ 15,600kWh 14,800kWh(※別紙1 月別の予定使用電力量のとおり)(2) 使用期間令和8年1月1日0:00から令和8年12月31日24:00まで(3) 電力量等の検針① 自動検針装置 有② 電力会社の検針方法 自動検針③ 電力量計構成 スマートメーター電灯:普通電力量計(三菱電機製)型番 M6FM-TL形低圧:普通電力量計(三菱電機製)型番 M6FM-TL形なお、検針結果は毎月通知するものとする。(4) 需給地点西日本電信電話(株)の電柱番号針原新北2柱から引込みした針原中町311-1の第1支持点がいし負荷側の最初の電線接続点。(5) 電気工作物の財産分界点需給地点に同じ。(6) 保安上の責任分界点需給地点に同じ。(7) その他① 非常用自家発電設備や太陽光発電設備は有してない。② フリッカ発生機器等電気の質に影響を与えるような負荷設備は特に有していない。③ 受注者は、電力供給事業者の変更(既存契約の解約手続きを含む。)等、電気供給に必要なすべての手続を行うものとし、それによって生じる一切の費用を受注者が負担するものとする。④ 再生可能エネルギー比率35%以上の電力調達を実施すること。⑤ 再生可能エネルギーの定義は、以下のとおりである。供給先に対する供給電力量のうち、「RE100 TECHNICAL CRITERIA」の要件を満たす再生可能エネルギー由来の供給電力量の割合が35%を満たすこと。また、その環境価値について、北陸農政局水橋農地整備事業所(以下「甲」という。)に移転したこととし、いかなる第三者へも移転しないこと。*参照:「RE100 TECHNICAL CRITERIA」の要件https://www.there100.org/sites/re100/files/2020-10/RE100%20Technical%20Criteria.pdf⑥ 各月の電気料金の算定において、電力量料金の燃料費調整額及び電気事業者による再生エネルギー電気の調達に関する特別措置法に基づく賦課金については、契約供給事業者の約款の定めによるものとする。⑦ 契約容量の単位は、1KVAとし、その端数は、小数点以下第1位で四捨五入とする。⑧ 契約電力の単位は、1KWとし、その端数は、小数点以下第1位で四捨五入とする。⑨ 使用電力量の単位は、1KWhとし、その端数は、小数点以下第1位で四捨五入とする。⑩ 料金その他の計算における合計金額の単位は、1円とし、その端数は切り捨てる。⑪ 再生可能エネルギー電気の確認資料として、電力供給者(以下「乙」という。)は、契約年度における電力供給終了後の令和9年1月29日までに、供給元電源情報及び供給電力量に占める再生可能エネルギー電気の比率を確認できる資料として、別紙2特定電源割当証明書を甲に送付すること。また、再生可能エネルギー電気の供給に用いた証書の写し等の証明書類を別紙2特定電源割当証明書提出後に甲乙協議により定めた期間内に提出すること。なお、提出された証書の写し等の証明書類に記載されている情報が⑤再生可能エネルギーの定義を満たしていない場合、乙は、⑤再生可能エネルギーの定義を満たす証書を追加で購入し、その証書の写しを甲に提出する等により補修すること。⑫ 障害等が発生した場合は、迅速に対処できる体制を有すること。⑬ 環境負荷低減関係ア 環境関係法令の遵守地球温暖化対策の推進に関する法律イ 環境関係法令の遵守以外の取組エネルギーの削減の観点から、オフィスや車両・機械などの電気、燃料の使用状況の記録・保存や、不必要・非効率なエネルギー消費を行わない取組(照明、空調のこまめな管理やウォームビズ・クールビズの励行、燃費効率の良い機械の利用等)の実施に努める。⑭ その他この仕様書に定めのない事項については、必要に応じて甲乙協議の上定めるものとする。別紙1月別の予定使用電力量 (北陸農政局水橋農地整備事業所)ア 電灯 イ 動力 ウ 直近の検針日(参考)年 月 電力量(kWh) 年 月 電力量(kWh) 月 検針日令和8年1月 1,700 令和8年1月 2,100 1月 R7.1.21令和8年2月 1,700 令和8年2月 2,400 2月 R7.2.18令和8年3月 1,600 令和8年3月 1,600 3月 R7.3.18令和8年4月 1,400 令和8年4月 1,100 4月 R7.4.17令和8年5月 1,100 令和8年5月 600 5月 R6.5.20令和8年6月 1,100 令和8年6月 500 6月 R6.6.19令和8年7月 1,100 令和8年7月 1,000 7月 R6.7.19令和8年8月 1,200 令和8年8月 1,600 8月 R6.8.20令和8年9月 1,100 令和8年9月 1,200 9月 R6.9.19令和8年10月 1,100 令和8年10月 500 10月 R6.10.21令和8年11月 1,100 令和8年11月 700 11月 R6.11.19令和8年12月 1,400 令和8年12月 1,500 12月 R6.12.18合計 15,600 合計 14,800※使用電力量は過去3年間使用実績の平均値※なお、予定使用電力量は、見込みであり、最低数量を保証するものではない。 別紙2○年○月○日1 お客様情報 お客様番号 ○○○○ 需要施設名 ○○○○ 需要施設住所 ○○県○○市○○ 契約電力 ○○○○kW2 供給期間 ○年○月○日~○年○月○日3 再生可能エネルギー由来電力量の情報(環境価値の属性情報は別添のとおり)区分 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月12月(見込み)累積(見込み)再エネ由来電力量(kWh)【A】供給電力量(kWh)【B】再エネ比率(%)【A/B】担当者等連絡先部署名 :責任者名:担当者名:T E L :F A X :E - mail :特定電源割当証明書 以下の通り [別紙契約者一覧の需給場所を記載] に電力を供給したことをここに証する。 また、供給元電源情報に記載の割当電力量に係る環境価値について、[別紙契約者一覧の需給場所を記載] に移転したことと、いかなる第三者へも移転されていないことをここに証する。 ○○県○○市○○株式会社○○○代表取締役 ○○ ○○ [別紙契約者一覧の契約者を記載] 様別添環境価値の属性情報(見込みを含む)発電設備環境価値移転量(kWh)太陽光 ○○風力 ○○合計(kWh)住所○○県○○市○○○○府○○市○○供給元発電所名○○発電所発電期間○年○月○日~○年○月○日○年○月○日~○年○月○日認証番号○○○○ ○○発電所環境価値の付与に使用した証書の種類FIT非化石証書(再エネ指定)非FIT非化石証書(再エネ指定)

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