横山ポンプ所水道施設更新工事
- 発注機関
- 三重県志摩市
- 所在地
- 三重県 志摩市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2025年7月1日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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横山ポンプ所水道施設更新工事
入 札 公 告(事後審査方式)入札番号 第 R7-036 号下記の工事について、条件付一般競争入札を行いますので、志摩市契約規則第4条の規定に基づき公告します。
令和7年7月2日志摩市長 橋 爪 政 吉工 事 担 当 部 課 上下水道部 水道工務課施 行 年 度 ・ 工 事 番 号 令和7・8年度工事名 横山ポンプ所水道施設更新工事工 事 場 所 志摩市 阿児町 鵜方 地内工 期 ・ 履 行 期 間 契約日~令和8年11月6日工 事 概 要月2回土日完全週休2日制工事(発注者指定型(月単位))試行案件横山ポンプ所の送水管更新工事 1式横山ポンプ所の建築改修工事 1式入 札 参 加 資 格 要 件建 設 業 許 可 業 種( 建 設 工 事 の 種 類 )水道施設工事特定建設業許可地 域 要 件 市内業者格付け 令和7年度 水道 A経審総合評定値(P ) - 点 以上2 年 又 は 3 年 平 均完 成 工 事 高-技 術 者 要 件現場代理人 常駐配置できる者主任(監理)技術者建設業法に基づき適正配置できる者その他 -施 工 実 績企業実績 -技術者実績 -そ の 他 要 件以下に定める届出の義務を履行していない建設業者(当該届出の義務がない者を除く。)でないこと・健康保険法(大正11年法律第70号)第48条の規定による届出の義務・厚生年金保険法(昭和 29 年法律第 115 号)第 27 条の規定による届出の義務・雇用保険法(昭和49年法律第116号)第7条の規定による届出の義務入 札 参 加 申 請申 請 期 間当該公告日~令和7年7月17日(木)午後5時まで※各日午前 8 時 30 分~午後 5 時まで。
(正午~午後 1 時の間、土日、祝日等を除く。)申 請 場 所総務部 検査契約課〔市役所 5階〕TEL:0599-44-0206 FAX:0599-44-5266E-mail: nyusatsu@city.shima.mie.jpご提出につきましては、メール、FAXでも承ります。
設 計 図 書 ( 仕 様 書 )閲 覧 期 間当該公告日~令和7年7月22日(火) 午後5時まで※各日午前8時30分~午後5時まで。
(正午~午後1時の間、土日、祝日等を除く。)設 計 図 書 ( 仕 様 書 )閲 覧 場 所上下水道部 水道総務課〔市役所 2階〕TEL:0599-44-0220 FAX:0599-44-5261問 い 合 わ せ 期 間(問い合わせは書面による)当該公告日~令和7年7月17日(木) 正午まで※各日午前8時30分~午後5時まで。
(正午~午後1時の間、土日、祝日等を除く。)※問い合わせの回答については、令和7年7月18日(金)午後5時に志摩市ホームページ内「条件付一般競争入札案件の質問回答書」に回答書を掲載する予定です。
問 い 合 わ せ 先 志摩市上下水道部 水道工務課 磯部浄水場 電話 0599-55-0241入札書比較価格(予定価格税抜) 95,345,000 円(消費税及び地方消費税除く)最 低 制 限 価 格 の 設 定 有工 事 費 等 内 訳 書 の 提 出 要(入札価格の内訳を別添様式に記載し、必ず入札書に同封のこと。)保 証 金 等入札保証金 免 除契約保証金 契約金額500万円以上は原則納付前金払 志摩市会計規則第41条による入 札 日 時 令和7年7月23日(水) 午前9時00分入 札 場 所 志摩市役所 4階 401会議室その他※その他入札条件は、法令等に定めるものの他、条件付一般競争入札(事後審査方式)入札心得及び「志摩市発注工事における配置技術者等の取り扱いについて」により取り扱うものとします。
※本公告の入札参加資格要件に記載されている「経審総合評定値(P)」及び「2年又は3 年平均完成工事高」については、審査基準日が令和 5 年 10 月 1 日から令和 6 年 9月 30 日までの間のものとします。
ただし、この期間の経審を受審していない場合は直近のものでも可とします。
入 札 時 提 出 書 類以下の書類(☑のある書類)を封書の上、提出してください。
☑ 入札書☑ 工事費等内訳書※工事費等内訳書について、表紙、別紙とある場合はその両方が必要となります。
落 札 候 補 者 提 出 書 類入札会において、落札候補者となった場合は、以下の書類(☑のある書類)各1部を入札日の翌々日(市役所の閉庁日を除く。)までに提出してください。
☑ 条件付一般競争入札参加資格申請書(様式第1号)☑ 本公告に示した業種に対応した建設業許可を証明する書類(許可通知書等)写し□ 経営事項審査結果通知書(写し)(1)最新の審査基準日のもの。
(2)本公告で示した審査基準日のもの。
□ 同種工事の施工実績届出書(様式第1-1号)及び添付書類☑ 配置予定技術者等の届出書(様式第1-2号)及び添付書類□ 配置予定技術者の資格・工事経歴届出書(様式第1-3号)及び添付書類□ 営業所技術者等がわかる書類(写し)【市内本店業者は提出不要】※許可官庁に提出する建設業許可申請書様式第八号(第三条関係)「営業所技術者等証明書(新規・変更)」の副本の写し等□ その他
工事概要 横山ポンプ所の送水管更新工事 1式 横山ポンプ所の建築改修工事 1式令和7・8年度 工 事 仕 様 書工 事 名施 工 箇 所 志 摩 市 阿児町 鵜方横山ポンプ所水道施設更新工事 地 内工 種設 計 金 額工 期 令和8年11月6日まで 長 幅業務の大要
工 事 仕 様 書(水 道 施 設 工 事)
『交通誘導警備員算定表』交代要員 交代要員配置人員数 ( 1人) ( 1人) 配置人員数 ( 0人) ( 0人)1)試験掘工 4箇所 / = 日 人 人 人 人 片側通行2)不断水分岐工 配置人員数 ( 1人) ( 1人) 配置人員数 ( 2人) ( 0人) 通行止め志摩系側 = 日 人 人 人 人配置人員数 ( 1人) ( 1人) 配置人員数 ( 2人) ( 0人) 仮舗装復旧まで南勢系側 = 日 人 人 人 人配置人員数 ( 1人) ( 1人) 配置人員数 ( 2人) ( 0人)3)GXφ350土工、管布設工 25.1m / = 日 人 人 人 人 通行止め配置人員数 ( 1人) ( 1人) 配置人員数 ( 0人) ( 0人)4)GXφ350土工、管布設工 38.9m / = 日 人 人 人 人 片側通行配置人員数 ( 1人) ( 1人) 配置人員数 ( 0人) ( 0人)5)GXφ250土工、管布設工 12.1m / = 日 人 人 人 人 片側通行配置人員数 ( 1人) ( 1人) 配置人員数 ( 0人) ( 0人)6)鋼管φ250土工、管布設工 11.7m / = 日 人 人 人 人 片側通行配置人員数 ( 1人) ( 1人) 配置人員数 ( 0人) ( 0人)7)通水試験工 1.0 = 日 人 人 人 人 片側通行配置人員数 ( 1人) ( 1人) 配置人員数 ( 2人) ( 0人)8)舗装切断工 (15cm以下) As 19m / = 日 人 人 人 人 通行止め配置人員数 ( 1人) ( 1人) 配置人員数 ( 2人) ( 0人)9)舗装版取壊積込工 (15cm以下) As 138m2 / = 日 人 人 人 人 通行止め配置人員数 ( 1人) ( 1人) 配置人員数 ( 2人) ( 0人)10)路盤工 不陸整正 138m2 / = 日 人 人 人 人 通行止め配置人員数 ( 1人) ( 1人) 配置人員数 ( 2人) ( 0人)11)舗装工 (車道/3.0m超) As 138m2 / = 日 人 人 人 人 通行止め小 計 人 人 人 人配置人員数 ( 1人) ( 1人) 配置人員数 ( 0人) ( 0人) 片側通行12)場内付帯工 = 日 人 人 人 人 車両等搬入出時小 計 人 人 人 人合 計 1人単位に切り上げ交代要員 交代要員1)不断水分岐工 配置人員数 ( 1人) ( 1人) 配置人員数 ( 0人) ( 0人) 通行止め(夜間)志摩系側(夜間) = 日 人 人 人 人配置人員数 ( 1人) ( 1人) 配置人員数 ( 0人) ( 0人) 掘削箇所夜間開放時南勢系側(夜間) = 日 人 人 人 人小 計 人 人 人 人合 計 1人単位に切り上げ不断水分岐1箇所不断水分岐1箇所、不断水バルブ1箇所人 人名 称 標準施工量 計 算 式交通誘導員Aのべ人数(夜間)交通誘導員Bのべ人数(夜間)摘 要フェンス設置撤去、既設鋼管撤去等人 人不断水分岐1箇所不断水分岐1箇所、不断水バルブ1箇所交 通 警 備 員 算 定 表名 称 標準施工量 計 算 式交通誘導員Aのべ人数交通誘導員Bのべ人数摘 要
特記仕様書(施工条件明示一覧表) №1☑ 別途工事との工程調整が必要あり ☑ 調整項目( □ 資材等の流用 □ 仮設及び工事用道路等の調整 □ 建設機械等の調整(別途工事名:横山ポンプ所機械電気設備更新工事) ☑ 施工順序の調整 □ 別途協議☑ その他(安全施工及び施工順序の緊密な連絡調整を行うため、別途工事の受注者と工事関係者連絡会議を組織する))□ 施工時期、施工時間及び施工方法の制限あり □ 制限する工種名( ) 施工時期及び施工時間( )施工方法( )□ 他機関との協議が未完了 □ 協議が必要な機関名( ) 協議完了見込み時期( )□ 占用物件との工程調整の必要あり □ 占用物件名( □ 電気 □ 電話 □ 水道 □ 下水道 □ ガス □ その他())施工時期( )☑ その他() □☑□ 用地補償物件の未処理箇所あり □ 未処理箇所( □ 別添図等 □ № ~№ □ 別途協議 )□ 完了見込み時期( □ 令和 年 月頃 □ 別途協議 )□ 仮設ヤードの有無 □ 仮設ヤード( □ 官有地 □ 民有地 □ その他() □ 別途協議 ) □ 仮設ヤード使用期間( )□ 仮設ヤードからの運搬距離(L= ㎞)□ 使用条件・復旧方法()□ その他( ) □ その他( )☑ 施工方法の制限あり ☑ 制限項目 ( □ 騒音 □ 振動 □ 水質 □ 粉じん ☑ 排出ガス □ その他())□ 施工方法等( □ 指定工法名() □ その他( ) □ 別途協議 )□ 施工時期 ()□ 事業損失防止に関する調査あり □ 調査項目 ( .□ 騒音測定 □ 振動測定 □ 水質調査 □ 近接家屋の事前・事後調査 □ 地盤沈下測定 □ 地下水位等の測定 □ その他( ) □ 別途協議 )□ 調査方法 ( □ 別途資料 □ その他( ) □ 別途協議 )□ 調査費 ( ) □ 計上あり □ その他( ) □ 別途協議 )□ その他( ) □ その他()☑ 交通安全施設等の指定あり ☑ 交通安全施設等の配置 ( □ 別添図等 □ その他( ) ☑ 別途協議 )☑ 交通誘導警備員の配置 ( □ 別添図等 □ その他( ) ☑ 別途協議 )( □ 指定路線 □ 準用指定路線 ☑ 指定路線・準用指定路線以外( □ 配置人員数( 人)うち交通誘導警備員A( 人) ☑ 交通誘導警備員算定表による* 準用指定路線とは監督職員が指定路線(志摩市内では国道260号、県道伊勢磯部線)と同等と判断した路線* 交通誘導警備員Aとは、交通誘導警備業務に関する一級検定・二級検定合格警備員。
*☑ 交通誘導警備員の配置期間( 交通誘導警備員算定表による )☑ 交通誘導警備員の交代要員( ☑ 有り □ なし )☑ 提出書類あり ☑ 検定資格書(写し)、経歴書□ 近接施設等に対する制限 □ 既存施設あり ・近接公共施設 ( □ 鉄道 □ 電気 □ 電話 □ 水道 □ ガス □ その他(通信)) ・近接施設( □ 擁壁( )□ ブロック塀 □ 家屋 □ その他( )) ・現地の状況を適切に把握して施工を行うこと。
□ 工法制限あり ・制限を受ける工種 () ・制限内容 ()□ 土砂崩落・発破作業に対する防護施設等に指定あり □ 安全防護施設等の配置 ( □ 別添図等 □ その他( ) □ 別途協議 )□ 保安要員の配置( □ 別添図等 □ その他( ) □ 別途協議 )☑ 安全教育・研修訓練の実施 ☑ 工事期間中月一回(半日)以上実施☑ 事故速報の提出 ☑☑ 現場での安全確保(自主施工の原則) ☑☑☑ その他( ) ☑ その他(歩行者等の地域住民に対して、十分な安全対策を行うこと。 )☑ (交通規制に伴う規制看板等の設置は受注者の責において実施すること。 )受注者は、工事中の適切な安全確保の措置等の一切の手段について、自らの責任において定め、工事を実施すること。
明 示 項 目 明 示 事 項 条 件 及 び 内 容工 程 関 係用 地 関 係公害対策関係安全対策関係交通誘導警備員のうち1人は交通誘導警備員Aとしなければならない。
ただし、指定路線・準用指定路線以外の路線において、交通誘導警備員Aが配置できない場合は、監督職員の承諾を得て交通誘導警備員Bの者(ただし、交通の誘導・整理の実務経験3年以上)とできる。
(その場合には変更対象とする。)その他(設計図書図面に示した給水取出以外にも配水管に接続されていることがあるため。現地調査の際、給水メーターの位置についてできる限り確認すること)その他(管布設完了後、充水期間として休日を除き3日程度。水圧試験後の通水のための洗管期間について休日を除き5日程度が必要になるため、工程表に反映すること。充水洗管作業については基本、発注者が行う。)受注者は工事の施工中の事故が発生した場合には、直ちに監督職員に連絡するとともに、事故の概要を所定の書面により速やかに報告すること。
設計図書に明示された施工条件と工事現場が一致せず、安全確保のために指定仮設の変更や計上が必要な場合は、監督職員と協議を行い指示を受けた後、受注者として適切な安全確保の措置を講じたうえで、工事を実施すること。
(注)上記受託業務事項・条件及び内容のレ印当該欄は、作業に当たって制約を受ける事となるので明示する。
明示事項に変更が生じた場合及び明示されていない制約等が発生したときは、発注者と別途協議し適切な措置を講ずるものとする。
別途協議とは、設計・現場説明又は作業打合せ等により協議するものとする。
志摩市 水道工務課特記仕様書(施工条件明示一覧表) №2明 示 項 目 明 示 事 項 条 件 及 び 内 容□ 一般道路(搬入路)の使用制限あり □ 経路及び使用期間の制限内容 ( □ 別添図等 □ その他( ) □ 別途協議 )□ 仮設道路の設置条件あり □ 使用中及び使用後の措置 ( □ 別添図等 □ その他( ) □ 別途協議 )□ 用地及び構造( □ 別添図等 □ その他( ) □ 別途協議 )□ 安全施設 ( □ 別添図等 □ その他( ) □ 別途協議 )□ その他( ) □ その他()□ 仮設備の設置条件あり □ 使用期間及び借地条件( □ 別添図等 □ その他( ) □ 別途協議 )□ 転用あり( 回)□ 兼用あり( )□ その他( )□ 仮設物の構造及び施工方法の指定 □ 構造及び設計条件 ( □ 別添図等 □ その他( ) □ 別途協議 )□ 施工方法()□ その他( ) □ その他()□ 建設発生土受入地の指定あり □ 受入地の条件( □ 別途図面 □ ㎞)□ 受入料金あり □ 受入料金なし □ 別途協議 □ その他( ) )☑ 建設発生土受入地未定 ☑ ☑ km、 □ その他( ) )☑ 産業廃棄物の処理条件あり ☑ 産業廃棄物の種類 ( ☑ コン塊 ☑ アス塊 □ 木材 ☑ 汚泥 □ その他( ))☑ 産業廃棄物の処分地 ( ☑ 再生処分場( ) □ 最終処分場( ) □ 別添図書□ その他( ) □ 別途協議 )【注:特段の理由により処分先や運搬距離を明示する場合はその他の項目( )に記入のこと。
】□ 処分場の受入条件 ( )☑ 提出書類あり ☑☑ その他(舗装切断時の排水処理) ☑☑ 工事支障物件あり ☑ 支障物件名 ( □ 鉄道 □ 電気 □ 電話 ☑ 水道 □ 下水道 □ ガス □ 有線 □ その他(通信)□ 移設時期 ( □ 令和 年 月 頃 □ 別途協議)□ 防護 ()☑ その他 ☑ その他(支障物件生じた際は各管理者の指示に従い掘削等作業を行うこと。 )□ □ 項目及び基準値()□ □ 調査項目( ) □ □ その他()□ □ 設計条件( ) 工法区分( ) 材料種類( ) 施工範囲( )□ 削孔数量( ) 注入量 ( ) その他 ( )□ □ 工法関係() 材料関係()□□ □ その他()☑ 再生材使用の指定あり ☑ 再生材の種類( ☑ 再生Asコン □ 再生路盤材 ☑ 再生クラッシャーラン □ 道路用盛土材 □ 再生コン砂 )☑ 再生材が使用出来ない場合の措置( □ 新材に変更 □ その他( )☑ 別途協議 )□ 六価クロム溶出試験あり(環境告示第46号溶出試験) □ 再生コンクリート砂(1購入先当たり1検体の試験を行い、試験報告書には、使用する工事名称、所在地を記載する。)☑ 三重県リサイクル製品利用推進条例に基づく □認定製品の使用について (認定製品の品名:□ 盛土材 □ 埋戻し材 □ サンドクッション材 □ 上層路盤材 □ コンクリート二次製品□ グレーチング □ その他( ))☑ 下記製品を本工事で使用する場合は、三重県リサイクル製品利用推進条例に基づく認定製品を使用するように努める。
(認定製品の品名: 間伐材製工事用バリケード・看板・標示板等 )□ その他( ) □ その他()その他(舗装切断時に発生する排水(泥水)は産業廃棄物として適正に処理するものし、方法については契約後、監督職員と協議を行うものとする。
)工事用道路関係仮設備関係建設発生土・産業廃棄物関係運搬距離(L= 受入地未定につき別途協議する。( 暫定運搬距離L= 4マニフェスト集計表、再生資源利用計画書・再生資源利用促進計画書(施工計画書へ添付)、再生資源利用実施書・再生資源利用促進実施書、その他( )再生材使用関係工 事 支 障物 件 関 係排水工(汚泥処理を含む)関係汚濁、湧水等の排水に際し、制限あり水質調査等必要あり薬液注入関係 薬液注入工法等の指定あり提出書類あり注入量の確認、注入の管理及び注入の効果の確認三重県リサイクル製品利用推進条例に基づく認定製品を使用する。
ただし、認定製品が入手できない場合は、監督員と別途協議。
その他( )その他( )(注)上記受託業務事項・条件及び内容のレ印当該欄は、作業に当たって制約を受ける事となるので明示する。
明示事項に変更が生じた場合及び明示されていない制約等が発生したときは、発注者と別途協議し適切な措置を講ずるものとする。
別途協議とは、設計・現場説明又は作業打合せ等により協議するものとする。
志摩市 水道工務課特記仕様書(施工条件明示一覧表) №3明 示 項 目 明 示 事 項 条 件 及 び 内 容□ 工事用機材の保管及び仮置きの必要あり □ 保管場所( ) 期間( ) その他()□ 現場発生品あり □ 品名() 数量( ) 保管場所( ) その他()□ 支給品あり □ 品名() 数量( ) 引渡場所( )時期(令和 年 月 日) その他()□ 盛土材等工事間流用あり、または流用する場合がある。□ 運搬方法( □ 受注者で運搬 □ 受注者以外で運搬 □ 別途協議 □ その他( ))□ 引渡場所( □ 別添図等 □ 別途協議 □ その他( ))数量( ) 運搬距離(L= ㎞)☑ 境界杭・地籍調査基準杭 ☑□ 現場環境改善費適用工事 □ 現場環境改善の内容(率分)( )□ 現場環境改善の内容(積上)( )☑ その他(管表示シート、クッション砂等) ☑☑☑☑☑ その他(建築工事を含めた工事全般に関すること) ☑☑☑☑☑☑ 適用条件 ☑ 建設工事請負契約書(契約約款含)☑ 三重県公共工事共通仕様書(令和6年7月版)を適用(部分改正を行った内容も含む(最新改正:令和7年4月1日))☑ 三重県建設副産物処理基準□☑対象:【土木工事編(積算基準(下水道編)適用工事含む)】(志摩市HP「週休2日制工事の施工実施について」を参照)□対象:【公共建築工事積算基準適用工事編】(志摩市HP「週休2日制工事の施工実施について」を参照)□ 「熱中症対策に資する現場管理費の補正に関する特記仕様書[令和2年7月改定版]」を適用(三重県HP「三重県の公共事業情報」を参照)☑ 設計変更を行う際には、三重県設計変更ガイドラインを参考とする。
☑ 設計変更(工事一時中止)を行う際には、三重県工事一時中止に係るガイドラインを参考とする。
☑☑ 産業廃棄物税 ☑☑ コリンズ(CORINS)の作成・登録 ☑ 三重県公共工事共通仕様書に基づき、コリンズ(CORINS)の作成・登録を行うこと。
□☑ 建設副産物情報交換システム ☑□ 建設発生土情報交換システム □☑ ☑☑ ☑コリンズ作成・登録そ の 他必要に応じて施工前に座標等に基づき境界の測量と確認を行い、測量結果を報告すること。
施工影響範囲内の既設境界杭については、施工後に復元を行うこと。
地籍調査基準杭に施工上影響が及ぶ場合には監督職員に報告し、基準杭のき損及び滅失を防止し、施工後に返却すること。
適 用 条 件その他(管表示シート及び識別マーカーについては、管上30cmに埋設すること。給水用サドル部分についても識別マーカーを適切に設置すること)その他(クッション用砂は0.075mmの通過する細粒分が4%以下のものとすること)その他(穿孔機、水圧テスト計等工事に必要な機材については、受注者の責において用意すること。)その他(使用する管材及び材料等については承認図及び品質証明書等を提出すること。)その他(火災保険、建設工事保険又はその他保険等に加入し監督職員へ加入内容を提示する)その他(アスベストの有無の事前調査結果を関係法令に基づき報告すること)その他(監督職員事務所は設けない)工事における新型コロナウィルス感染症の拡大防止措置等に関する特記仕様書を適用(三重県HP「三重県の公共事業情報」を参照)「月2回土日完全週休2日制試行工事(発注者指定型)」に係る特記仕様書 令和7年4月1日を適用「月2回土日完全週休2日制試行工事(受注者希望型)」に係る特記仕様書 令和7年4月1日を適用その他(水道工事標準仕様書[土木工事編]2010を適用、三重県公共工事共通仕様書と整合が取れない部分は監督職員と別途協議)産業廃棄物税 本工事には産業廃棄物税相当分が計上されていないため、受注者が課税対象となった場合には完成年度の翌年度の4月1日から8月31日までの間に別に定める様式に産業廃棄物税納税証明書等を添付して当該工事の発注者に対して支払請求を行うこと。
なお、この期間を超えて請求することはできない。
また、設計数量を超えて請求することはできない。
不当介入を受けた場合の措置不当介入を受けた場合の措置 暴力団員等による不当介入(三重県公共工事等暴力団等排除措置要綱第2条第1項第14号)を受けた場合の措置について(1) 受注者は暴力団員等(三重県公共工事等暴力団等排除措置要綱第2条第1項第12号)による不当介入を受けた場合は、断固としてこれを拒否するとともに、不当介入があった時点で速やかに三重県警察本部に通報を行うとともに、捜査上必要な協力を行うこと。
その他(工事に必要な電力、用水及びこれに要する仮設材料は、受注者の負担とし、手続き等は受注者の責任で処理する)その他(本工事の技術者については、他工事の都合上現場施工ができない期間が生じた場合でも工事期間中は専任を要するものとする)(2) (1)により三重県警察本部に通報を行うとともに、捜査上必要な協力を行った場合には、速やかに発注者に報告すること。
発注者への報告は必ず文書で行うこと。
(3) 受注者は暴力団員等により不当介入を受けたことから工程に遅れが生じる等の被害が生じた場合は、発注者と協議を行うこと。
社会保険等未加入対策社会保険等未加入対策(健康保険、厚生年金保険及び雇用保険)適用除外でないにも関わらず社会保険等に未加入である建設業者を下請負人としてはならない。
受注者は、施工体制台帳・再下請負通知書の「健康保険等の加入状況」欄により下請業者が社会保険等に加入しているかどうかを確認すること。
また、発注者が加入状況を証明する書類の提出又は提示を求めた場合、速やかに対応すること。
建設副産物・建設発生土情報交換システム三重県公共工事共通仕様書に基づき、建設副産物情報交換システムにデータを入力すること。
三重県公共工事共通仕様書に基づき、建設発生土情報交換システムのデータ更新を行うこと。
(注)上記受託業務事項・条件及び内容のレ印当該欄は、作業に当たって制約を受ける事となるので明示する。
明示事項に変更が生じた場合及び明示されていない制約等が発生したときは、発注者と別途協議し適切な措置を講ずるものとする。
別途協議とは、設計・現場説明又は作業打合せ等により協議するものとする。
志摩市 水道工務課特記仕様書(施工条件明示一覧表) №4明 示 項 目 明 示 事 項 条 件 及 び 内 容☑ 工事着工届 ☑ 左記書類は必ず提出する。
☑ 施工計画書(変更施工計画書)☑ 工程表(変更工程表)☑ 現場代理人等選任通知書☑ 建設業退職金共済事業に係る証紙購入状況報告書☑ 課税事業者届出書☑ 使用材料承認☑ 施工体制台帳(下請負業者との契約書〔写し〕添付)☑ 部分下請通知書☑ 工事写真(紙ベース及び電子データによる納品)☑ 竣工図及び完成写真(紙ベース及び電子データによる納品)☑ 工事完成図書☑ その他監督職員が指示するもの提出書類(注)上記受託業務事項・条件及び内容のレ印当該欄は、作業に当たって制約を受ける事となるので明示する。
明示事項に変更が生じた場合及び明示されていない制約等が発生したときは、発注者と別途協議し適切な措置を講ずるものとする。
別途協議とは、設計・現場説明又は作業打合せ等により協議するものとする。
志摩市 水道工務課特 記 仕 様 書(GX形)1第1章 配 管 工 事1. 本工事に使用する材料は、すべてJIS規格または日本水道協会規格品で製品はすべてその証たる打刻(または押捺)があること。
その検査の証が必要なものは次のとおりである。
1) 鋳鉄管および異形管2) 水道用亜鉛メッキ鋼管および継手類3) 硬質塩化ビニル管および異形管4) 仕 切 弁5) 空 気 弁6) 消 火 栓2. 材料を現場に搬入した時点で、監督職員の確認を受けること。
3. 上記確認完了後、搬入した資材を交換してはならない。
4. 本工事埋設にあたり床掘完了後、監督職員の確認を受けること。
5. 管の接合に当たっては、継手部ボルトの片締めにならいよう充分丁寧に施工のこと。
6. 管の埋設深さは、指定天端土被りとする。
7. 路面復旧は、別途指示するとおりとする。
8. 工事施工中は交通安全標識、夜間安全灯等事故のないよう留意すること。
9. 通水2年間以内に工事の不手際、材料の不良等により生ずる事故は、一切請負者に於いて無償修理のこと。
10. 配管工事接合完了時においては、通水圧テストを行うものとする。
その仕様は次のとおりとする。
試験圧力 0.74MPa (7.5kgf/cm2) 2時間後の圧力 0.70MPa (7.1kgf/cm2)11. ダクタイル鋳鉄管(GX形)接合GX形ダクタイル鋳鉄管の接合にあたっては、日本ダクタイル鉄管協会発行の「GX形ダクタイル鉄管 接合要領書」(最新版)に準拠すること。
(参考)日本ダクタイル鉄管協会 http://www.jdpa.gr.jp12.既設管の撤去1) 既設管の撤去に当っては、埋設位置、管種、管径等を確認する。
なお、管を撤去し再使用する場合は、継手の取り外しを行い、管に損傷を与えないよう慎重に撤去する。
2) 既設管等の建設副産物の処理については、「資源の有効な利用の促進に関する法律」、「建設副産物適正処理推進要綱」を遵守して、適正な処理、処分及び再資源としての活用を図るとともに、「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」等を遵守して請負者の責任において適正に処分し、不法投棄等第三者に損害を与えないようにすること。
2第2章 資 材資材は、下表の規格品とする。
但し、下表外の資材は監督職員の承認を得ること。
品 目 規 格 番 号ダクタイル鋳鉄管 JWWA G113ダクタイル鋳鉄異形管 JWWA G114ダクタイル鋳鉄管及び異形管接合部品 JWWA G113,G114塗覆装鋼管 JWWA G117塗覆装鋼管の異形管 JWWA G118ステンレス鋼鋼管 JWWA G115ステンレス鋼鋼管継手 JWWA G116波状ステンレス鋼管 JWWA G119硬質塩化ビニルライニング鋼管 JWWA K116耐熱性硬質塩化ビニルライニング鋼管 JWWA K140ポリエチレン粉体ライニング鋼管 JWWA K132エポキシ樹脂コーティング管継手 JWWA K117ライニング鋼管用管端防食型継手 JWWA K150ゴム輪形硬質塩化ビニル管 JWWA K127ゴム輪形硬質塩化ビニル管継手 JWWA K128ゴム輪形耐衝撃性硬質塩化ビニル管 JWWA K129ゴム輪形耐衝撃性硬質塩化ビニル管継手 JWWA K130配水用ポリエチレン管 JWWA K144配水用ポリエチレン管継手 JWWA K145硬質塩化ビニル管 JIS K 6742硬質塩化ビニル管継手 JIS K 67433ポリエチレン二層管 JIS K 6762ポリエチレン管金属継手 JWWA B 116仕切弁 JIS B 2062空気弁 JIS B 2063バタフライ弁 JIS B 2064ソフトシール仕切弁 JWWA B120地下式消火栓 JWWA B103サドル付分水栓 JWWA B117止水栓 JWWA B108接合用、組立用ボルト及びナット類 水道用品規格 JIS,JWWA水密保持用ゴム 水道用品規格 JIS,JWWA
【土木工事編】2.「月2回土日完全週休2日制工事(発注者指定型)」特記仕様書1 月2回土日完全週休2日制工事(以下「週休2日」という)とは、工事開始日から工事完成報告書の提出日までを対象期間※1として、現場閉所※2を原則、すべての日曜日と「第2、4週」、「第1、3週」などあらかじめ決めた月2回の土曜日(以下「指定土日」という。)に行うものをいう。
※1 対象期間の考え方について、以下の期間は対象期間から除く・準備期間・後片付け期間・夏季休暇(3日間)・年末年始休暇(6日間)・工場製作のみの期間・工事事故等による不稼働期間・天災(豪雨、出水、土石流、地震等)に対する突発的な対応期間・その他、受注者の責によらず休工・現場作業を余儀なくされる期間なお、月単位の週休2日の場合において、暦上の土曜日・日曜日が対象期間に含まれない月は対象期間から除く。
(別紙2の②)※2 巡回パトロールや保守点検等、現場管理上必要な作業を行う場合を除き、現場事務所での事務作業を含めて1日を通して現場や現場事務所が閉所された状態をいう。
ただし、緊急対応など、やむを得ない理由がある場合には、発注者との協議により指定土日を別の日への振替可能とする。
2 月単位の週休2日とは、対象期間内のすべての月毎における現場閉所の達成状況が4週8休以上(各月の現場閉所日数/各月の対象期間日数=28.5%以上)であることをいう。
なお、暦上の土曜日・日曜日の現場閉所でも4週8休(各月の現場閉所日数/各月の対象期間日数=28.5%)に満たない月は、その月の土曜日・日曜日の合計日数以上の現場閉所を行っている場合に、4週8休以上(各月の現場閉所日数/各月の対象期間日数=28.5%以上)を達成しているものとみなす。
(別紙2の①)3 通期の週休2日とは、対象期間全体での現場閉所の達成状況が4週8休以上(現場閉所日数/対象期間日数=28.5%以上)であることをいう。
【土木工事編】4 受注者は、契約後10日以内に、土曜日を閉所する週を様式1にて、監督職員へ報告すること。
また、あらかじめ決めた土曜日を閉所する週を変更する場合は、事前に監督職員に報告すること。
5 受注者は、契約当初に工期延長が必要となる場合は、実施工程表(任意様式)を提出し、監督職員と協議のうえ、契約書第22条の規定による工期の延長変更を請求することができる。
6 受注者は、月1回、工事現場の休工状況を監督職員に報告すること。
7 当初積算における週休2日に関する経費は、月単位の週休2日の現場閉所を前提とした補正係数(別紙1の①、③、④)を乗じたそれぞれの経費(労務費、機械経費(機械賃料)、共通仮設費率、現場管理費率、市場単価、標準単価)を計上するものとする。
8 工事の精算にあたり、月単位の週休2日は達成できなかったものの、通期の週休2日を達成した場合は、補正係数(別紙1の②、③、④)に減額変更するものとする。
また、月単位の週休2日及び通期の週休2日を達成できなかったものについては、補正係数を除き減額変更するものとする。
9 算定する現場閉所日数は、土曜日・日曜日にかかわらず現場を閉所した日の累計とし、荒天(降雨・降雪等)により休工した日も現場を閉所した日数に含めるものとする。
なお、緊急対応などやむを得ない理由がある場合において指定土日を振替えた場合、月単位の週休2日の算定においては実際の現場閉所日でもって現場閉所日数を算定すること。
(別紙2の③)【同じ月への振り替え(D月⇒D月)】・その月(D月)の現場閉所日としてみなす。
【他の月への振り替え(D月⇒E月)】・その月(D月)の現場閉所日ではなくE月の現場閉所日として算定。
(D月の4週8休以上の率算出時に注意すること)【土木工事編】【別紙1 補正係数】① 月単位の週休2日(4週8休以上)・労務費 :1.04・機械経費(賃料):1.02・共通仮設費率 :1.03・現場管理費率 :1.05② 通期の週休2日(4週8休以上)・労務費 :1.02・機械経費(賃料):1.02・共通仮設費率 :1.02・現場管理費率 :1.03【土木工事編】③ 市場単価方式による週休2日の取得に要する費用の計上に関する補正係数名称 区分補正係数現場閉所通期 月単位鉄筋工 1.02 1.04ガス圧接工 1.02 1.03インターロッキングブロック工 設置 1.01 1.01撤去 1.02 1,04防護柵設置工(ガードレール) 設置 1.00 1.01撤去 1.02 1.04防護柵設置工(ガードパイプ) 設置 1.00 1.01撤去 1.02 1.04防護柵設置工(横断・転落防止柵) 設置 1.02 1.04撤去 1.02 1.04防護柵設置工(落石防護柵) 1.01 1.01防護柵設置工(落石防止網) 1.01 1.02道路標識設置工 設置 1.00 1.01撤去・移設 1.02 1.03道路付属物設置工 設置 1.01 1.01撤去 1.02 1.04法面工 1.01 1.02吹付枠工 1.01 1.03鉄筋挿入工(ロックボルト工) 1.02 1.03道路植栽工 植樹 1.02 1.04剪定 1.02 1.04公園植栽工 1.02 1.04橋梁用伸縮継手装置設置工 1.01 1.02橋梁用埋設型伸縮継手装置設置工 1.02 1.04橋面防水工 1.01 1.01薄層カラー舗装工 1.00 1.01グルーピング工 1.00 1.01軟弱地盤処理工 1.01 1.02コンクリート表面処理工(ウォータージェット工)1.01 1.01【土木工事編】(下水道用設計標準歩掛に係る市場単価の補正係数)名称 規格・仕様補正係数現場閉所通期 月単位硬質塩化ビニル管設置工 1.01 1.02リブ付硬質塩化ビニル管設置工 1.01 1.02砂基礎工 人力施工 1.02 1.04砂基礎工 機械施工 1.02 1.04砕石基礎工 人力施工 1.02 1.04砕石基礎工 機械施工 1.02 1.04組立マンホール設置工 1.02 1.03小型マンホール工 1.00 1.01取付管およびます設置工 ます設置工 1.00 1.01取付管およびます設置工 取付管布設及び支管取付工 1.01 1.02④ 土木工事標準単価による週休2日の取得に要する費用の計上に関する補正係数名称 区分補正係数現場閉所通期 月単位区画線工 1.02 1.04高視認性区画線工 1.02 1.04橋梁塗装工 1.01 1.03構造物とりこわし工 機械 1.02 1.03人力 1.02 1.04コンクリートブロック積工 1.02 1.04排水構造物工 1.02 1.04【土木工事編】名称 区分補正係数現場閉所通期 月単位鋼製排水溝設置工 1.02 1.04表面被覆工(コンクリート保護塗装)固定足場 1.01 1.02高所作業車 1.01 1.02表面含浸工 固定足場 1.02 1.04高所作業車 1.02 1.04連続繊維シート補強工 固定足場 1.02 1.04高所作業車 1.02 1.04剥落防止工(アラミドメッシュ)固定足場 1.02 1.04高所作業車 1.02 1.04漏水対策材設置工 固定足場 1.02 1.04高所作業車 1.02 1.04防草シート設置工 1.01 1.03紫外線硬化型FRPシート設置工(ポリエルテル樹脂)固定足場 1.01 1.02高所作業車 1.01 1.01塗膜除去工 1.02 1.04バキュームブラスト工 1.01 1.01道路反射鏡設置工 設置 1.00 1.01撤去 1.02 1.04仮設防護柵設置工(仮設ガードレール)1.02 1.04機械式継手工 1.02 1.04抵抗板付鋼製杭基礎工 1.02 1.03ノンコ―キング式コンクリートひび割れ誘発目地設置工1.01 1.01FRP製格子状パネル設置工 1.00 1.00侵食防止用植生マット工(養生マット工)1.02 1.04支承金属溶射工 1.02 1.04耐圧ポリエチレンリブ管(ハウエル管)設置工1.02 1.03【土木工事編】【別紙2 月単位の週休2日の考え方】月単位の週休2日とは、対象期間内のすべての月毎における現場閉所の達成状況が4週8休以上(各月の現場閉所日数/各月の対象期間日数=28.5%以上)であることをいう。
なお、下記①の場合も4週8休以上達成とみなす。
① 暦上の土曜日・日曜日の現場閉所でも4週8休に満たない月は、その月の土曜日・日曜日の合計日数以上に現場閉所を行っている場合に、4週8休以上を達成しているものとみなす。
(A月、B月)② 暦上の土曜日・日曜日が対象期間に含まれない月は対象期間から除く。
(C月)【土木工事編】③ 土日をやむを得ず振替える場合・D月の現場閉所日としてみなす・E月の現場閉所日としてみなす(D月の現場閉所日としない)※D月の4週8休以上の率算出時に注意【同じ月への振り替え】 【他の月への振り替え】【土木工事編】10 「三重県建設業労働時間削減推進協議会」※3が配付する「週休二日制取組宣言」を工事現場の公衆の見やすいところに掲示するよう努める。
【掲示の例・サイズ】A3横サイズ(297×420mm)【入手方法】・HPからダウンロードする場合【三重県ダウンロードページ】https://www.pref.mie.lg.jp/JIGYOS/HP/m0156500039_00002.htm【三重労働局ダウンロードページ】https://jsite.mhlw.go.jp/mie-roudoukyoku/hourei_seido_tetsuzuki/roudoukijun_keiyaku/densisinnsei_00001.html・直接受け取る場合【配付先】厚生労働省三重労働局労働基準部監督課・郵送で受け取る場合厚生労働省三重労働局労働基準部監督課まで連絡(059-226-2106)※3 建設事業の働き方改革関連法による時間外労働の上限規制が令和6年(2024年)4月1日から適用されており、これに向けて、長時間労働削減に関する自主的取組の促進を図ることを目的として、三重県、厚生労働省三重労働局及び三重県建設業協会等で構成する組織。
【土木工事編】様式1月2回土日完全週休2日制工事(発注者指定型)月2回土日完全週休2日の指定について以下のいずれかを■にしてください。
月2回、土曜日に現場閉所する週を□「第1、3週」□「第2、4週」□「第 、 週」 とします。
令和 年 月 日工事名会社名現場代理人※指定土日を現場閉所し、かつ、月単位の週休2日もしくは通期の週休2日の現場閉所が達成出来ない場合は工事成績点の加点無し。
※月単位の週休2日及び通期の週休2日を達成できなかったものについては、補正係数を除き減額変更するものとする。
図面番号 図面名称 縮尺(A1)1 位置図 1:25002 横山ポンプ所 計画配管図 1:1003 (志摩系側)配管平面図,配管詳細図 1:1504 (南勢系側)配管平面図,配管詳細図 1:1505 土工断面図(1) 1:206 土工断面図(2) 1:307 土工断面図(3) 1:208 弁室据付標準図 1:209 不断水分岐工 重機配置図(参考図) 1:10010 路面復旧図 1:150,1:100,1:1511 建屋廻り鋼管部配管図 1:5012 建屋廻り鋼管部配管ほか付帯工図 1:50,1:2013 横山ポンプ所 既設構造物等撤去図 1:150,1:30,1:1014 横山ポンプ所 外構他整備図 1:50,1:20(水道施設工事)図面目録横 山 ポ ン プ 所 水 道 施 設 更 新 工 事工 事 名S=1:2500 横山ポンプ所 位置図工事場所図面名称縮 尺志摩市 阿児町 鵜方 地内横山ポンプ所 位置図志 摩 市 上 下 水 道 部図面番号 1:2500 1 14縮尺A1→A3縮小横山ポンプ所水道施設更新工事808080807070110405014013012090110901005016018017017012030 30305050110 100 9080706040504050302020105060505020201010102030101010201030301030203010308060110907070110401001005080706080508050706090706080307090 804050503040503040303010025804040101020301009030507060504030405030204030205030404030252025202530304040103020303030103040103020303020201010303025101020201010横山18243【更新】横山ポンプ所計画DGXφ350計画DGXφ350計画DGXφ250計画DGXφ350V空気弁VV空気弁V-0.53(スピンドル天)-0.74(空気弁天)空バルブ制制VPφ35F消火ホース桝桝VPφ35制コン杭コン杭コン杭コン杭コン杭コン杭コン杭コン杭コン杭コン杭コン杭コン杭コン杭プラ杭プラ杭プラ杭E室外機ETETコン杭コン杭コン杭E埋設杭既設金属標VPφ100VPφ100VPφ20SPφ100VPφ100CMCoCoCoCoCoAsCoCoコン杭HPφ150-0.47(スピンドル天)-0.84(WPφ75天)-0.55(スピンドル天)-0.26(スピンドル天)AsAsAsCoCoCoETETCo低圧引込盤流量計室浸透桝工 事 名S=1:100 横山ポンプ所 計画配管図工事場所図面名称縮 尺志摩市 阿児町 鵜方 地内横山ポンプ所 計画配管図志 摩 市 上 下 水 道 部図面番号 1:100 2 14縮尺A1→A3縮小横山ポンプ所水道施設更新工事計画DIP【凡例】計画SP既設φ500既設φ75不断水分岐工φ500×φ350不断水仕切弁φ500(志摩系)DIP(GX)φ350 L=24.94m不断水分岐工φ500×φ350不断水分岐 DIP(GX)φ350 L=1.61m(連絡管)DIP(GX)φ250 L=7.35m(南勢系)DIP(GX)φ350 L=34.86m不断水分岐 DIP(GX)φ350 L=1.61m(南勢系)DIP(GX)φ350 L=3.09m(南勢系)DIP(GX)φ250 L=1.74m(志摩系)DIP(GX)φ250 L=2.98m52.3751.2751.2451.2351.1350.6651.3051.2651.2151.0750.0450.8150.9850.9050.5550.9451.1251.6650.5950.7950.3050.9650.7650.7151.1950.9050.8150.7150.7950.8150.8951.1151.2251.18(50.71)51.0951.2451.0951.2651.5051.2951.1651.3750.8949.8750.4350.8450.8150.8050.9851.2450.8550.8549.8749.4949.5650.0351.4451.0951.0551.3650.8151.5451.4650.8649.2546.7149.5848.9848.1947.5347.62(46.61)(46.85)47.5148.4249.7150.1649.1048.3348.5148.0047.4148.0348.3549.9948.7847.3245.6345.4148.1646.3047.9647.6348.0946.8847.0447.04(46.63)46.9846.9346.90(46.67)(46.77)(46.70)48.3448.4647.7047.7447.6746.88(46.64)46.84(46.73)(46.54)47.0146.77(46.67)45.54(45.29)45.2344.48(44.34)44.64(44.89)45.1145.17(44.48)45.0744.9444.4844.3044.9545.1345.3247.1848.9346.7945.6045.6846.54(46.52)(46.45)46.0547.4249.5151.34(46.54)47.4647.5947.6747.8348.1548.6849.2049.72量48.9449.9049.8651.0850.7951.0251.0150.9251.1251.2047.1749.3948.1246.9247.1648.6650.7649.6046.9447.0147.0146.8846.8546.9546.9947.1448.1250.0650.9651.2051.6851.8151.5951.5351.4951.5246.8446.8746.85FH=46.9846.9746.0146.0046.0046.9047.05T.1T.1-1T.2T.1-2KBM.1H=50.94950505045制御盤自家発ポンプ燃料タンク露出管横山登山口支28-1右2T横山登山口支28-1右1T66ケ015E横山登山口支28-1T67ケ911E横山登山口支28T66ケ024E既設DIPφ500 h=1.2m既設DIPφ75 h=0.9m既設DIPφ500 h=1.2m既設VPφ75 土被り不明既設VPφ75 土被り不明既設VPφ75 土被り不明MPMPMイイ工事名称工事場所図面名称縮 尺志摩市 阿児町 鵜方 地内(志摩系側) 配管平面図,配管詳細図志 摩 市 上 下 水 道 部図面番号 1:150 3 14配 管 詳 細 図S=Non空気弁設置図横山ポンプ所 配管図(志摩系側)配 管 平 面 図S=1:1501500既設 DIPφ500 h=1.2mN=130004280150046062556600046015515528805646030004605642801551555101554951(3501)1560(※)200460300460DIP(GX)帽φ350(抜止付)管端部ドレン詳細図参照乙1甲5甲6DIP(GX)両受ソフトシール仕切弁φ350DIP(GX)二受丁字管φ350×φ350DIP(GX)短管2号φ350(7.5KF-GF)DIP(GX)曲管φ350×45°DIP用不断水割丁字管φ500×φ350(7.5KF-GF)ソフトシール仕切弁φ350(7.5K)DIP(GX)両受曲管φ350×45°空気弁設置図参照DIP(GX)継輪φ350GX形継輪用離脱防止押輪φ350 N=2DIP(GX)曲管φ350×45°(V)DIP(GX)両受曲管φ350×45°(V)DIP(GX)短管2号φ250(7.5KF-GF)DIP(GX)両受ソフトシール仕切弁φ250DIP(GX)二受丁字管φ250×φ250DIP(GX)ボール式伸縮可とう管φ250S-S 偏芯200 タイロッド付(0.75MPa)DIP(GX)挿し受片落管φ350×φ25019322665DIP-GXφ350 L=24938(23488),不断水分岐 DIP-GXφ350 L=16121612ポンプ室DIP-GXφ250 L=2980連絡管DIP-GXφ250φ250急速空気弁(浅埋対応型)φ25(7.5KF)ボール型補修弁(レバー式)φ75×100H(7.5KF)両フランジ短管φ75×150H GF-RF(7.5KF)両フランジ短管φ75×500H GF-RF(7.5KF)DIP(GX)フランジ付丁字管φ350×φ757.5KF-GF計画 DIP(GX)φ350T.1T.1-1T.2T.1-252.3751.2751.2451.2351.1350.6651.3051.2651.2151.0750.0450.8150.9850.9050.5550.9451.1251.6650.5950.7950.3050.9650.7650.7151.1950.9050.8150.7150.7950.8150.8951.1151.2251.1851.0951.2651.5051.2951.3750.8949.8750.4350.8450.8150.8050.9851.2450.8550.8549.8749.4949.5650.0351.4451.0951.0551.3650.8151.5451.4650.8649.2546.7149.5848.9848.1947.5347.62(46.61)(46.85)47.5148.4249.7150.1649.1048.3348.5148.00 49.1947.8747.4148.0347.1247.5148.3549.9948.7847.3245.6345.4148.1646.3047.9647.6348.0946.8847.0447.04(46.63)46.9846.9346.90(46.67)(46.77)(46.70)48.3448.4647.7047.7447.6746.88(46.64)46.84(46.73)(46.54)47.0146.77(46.67)45.54(45.29)44.64(44.89)45.1145.17(44.48)45.0744.9444.4844.3044.9545.1345.3247.1848.9346.7945.6045.6846.54(46.52)(46.45)46.0547.4248.3249.5151.34(46.54)47.4647.5947.6747.8348.1548.6849.2049.72バルブ量制制VPφ35F消火ホース桝桝VPφ35制コン杭コン杭コン杭コン杭コン杭コン杭コン杭コン杭コン杭コン杭コン杭コン杭プラ杭プラ杭プラ杭E室外機48.9449.9049.8651.0850.7951.0251.0150.9251.1251.2047.1749.3948.1246.9247.1648.6650.7649.6046.9447.0147.0146.8846.8546.9546.9947.1448.1250.0650.9651.20ETET51.6851.8151.5951.53コン杭5050504548.99コン杭コン杭51.4951.52E埋設杭既設金属標46.8446.87VPφ100VPφ100VPφ20SPφ100VPφ10046.85CMCoCoCoCoCoAsCoCoFH=底管天47.77管天入口Co天Co天空気弁天HPφ15046.9846.9746.0146.0046.00-0.47(スピンドル天)-0.84(WPφ75天)-0.55(スピンドル天)-0.26(スピンドル天)AsAsAsCoCoCoKBM.1H=50.949制御盤ETETCo46.9047.05露出管低圧引込盤横山登山口支28-1右2T横山登山口支28-1右1T66ケ015E横山登山口支28-1T67ケ911E横山登山口支28T66ケ024EPMPM流量計室浸透桝計画DGXφ35045V計画DGXφ350M計画DGXφ250計画DGXφ350自家発 ポンプ燃料タンクDL=40.000CoAs1310640+46.12670イ - イ 断面図S=1:150ポンプ室4603004602001560510155155428056460 1553000460562880155 1554951(3501)4601200既設DIPφ500 h=1.2m1610計画連絡管分岐 DIP(GX)φ2501300平均既設DIPφ500 h=1.2m既設DIPφ75 h=0.9m既設DIPφ500 h=1.2m既設VPφ75 土被り不明既設VPφ75 土被り不明計画DIP【凡例】計画SP既設φ500既設φ758102190既設水道VPφ75 位置不明縮尺A1→A3縮小AA(志摩系)DIP(GX)φ350 L=24.94m不断水分岐 DIP
(GX)φ350 L=1.61m不断水分岐工 DIPφ500×φ350不断水土工1-1 市道As h=1.2m L=1.85m不断水土工1-2 市道As h=1.3m L=2.7m試掘土工1 市道As h=1.2m L=1.0m(志摩系)DIP(GX)φ250 L=2.98m土工4-1 場内Co h=0.67m L=2.5m土工1-1 市道As h=1.3m L=14.6m土工2-1 Grh=1.3m L=4.7m土工2-2 Grh=0.84m L=4.5m土工4-1 場内Co h=0.67m L=2.5m土工2-1 Gr h=1.3m L=4.7m土工2-2 Gr h=0.84m L=4.5mVVVV空気弁空気弁GrGr(平均土被り) (平均土被り)13002651340乙3130030013402880乙4乙20.51.4GPシモクφ40SGPソケットφ40HIエルボφ40ホースニップルφ40青銅製ボールバルブφ40管端部ドレン直管:HIVPφ40新設DIP(GX)φ3502.鋳鉄管埋設箇所はポリエチレンスリーブを使用のこと。
1.GX形ダクタイル鋳鉄管の配管については、下記の凡例を参照。
切管ユニット G-Link(異形管用)切管ユニット P-Link(直管用)ライナ装着直管用・切管用【注記】3.設計水圧:0.75MPa以下(0.56MPa)4.不断水割丁字管および伸縮可とう管については製品により資材寸法が 異なるため、納入した資材に併せて適宜切管寸法を調整すること。
切管用は、挿し口リングを使用する場合は1種管を使用する。
仕切弁BOX 円形2号レジコン製 H=740鉄蓋φ320型上部壁(A)φ350×200下部壁(C)φ350×φ450×300底版φ350×40仕切弁BOX 円形2号レジコン製 H=740鉄蓋φ320型上部壁(A)φ350×200下部壁(C)φ350×φ450×300底版φ350×40仕切弁BOX 円形2号レジコン製 H=540鉄蓋φ320型上下部壁(AC)φ350×φ450×300底版φ350×40空気弁BOX 角形1号レジコン製 H=640鉄蓋 550×350型上部壁(A) 550×200下部壁(C) 550×200底版 750×40ドレンバルブ用弁室 円形1号レジコン製 H=540鉄蓋φ320型上下部壁(AC)φ350×φ450×300底版φ350×40HIバルブソケットφ40HIバルブソケットφ40土工1-1 市道As h=1.3m試掘土工3 市道As h=0.9m L=1.0m横山ポンプ所水道施設更新工事志摩系側新設 DIP-GXφ35031803000226027001100N=22000126010003520120015002006803180250300039530625乙7甲8甲9甲10乙11乙13乙14甲15乙16甲17乙182260DIP-GXφ250 L=17351275(※)510562260265甲9DIP(GX)継輪φ250GX形継輪用離脱防止押輪φ250 N=2DIP(GX)受挿しソフトシール仕切弁φ250DIP(GX)受挿し片落管φ350×φ250DIP(GX)二受丁字管φ350×φ350DIP(GX)短管2号φ250(7.5KF-GF)DIP(GX)ボール式伸縮可とう管φ250U-S 偏芯200 タイロッド付(0.75MPa)DIP(GX)挿し受片落管φ350×φ250DIP(GX)継輪φ350GX形継輪用離脱防止押輪φ350 N=2DIP(GX)両受曲管φ350×22 1/2°DIP(GX)曲管φ350×11 1/4°(V)空気弁設置図参照DIP(GX)両受曲管φ350×22 1/2°SDIP用不断水仕切弁φ500DIP用不断水割丁字管φ500×φ350(7.5KF-GF)ソフトシール仕切弁φ350(7.5K)DIP(GX)短管2号φ350(7.5KF-GF)DIP(GX)二受丁字管φ350×φ350DIP(GX)帽φ350(抜止付)管端部ドレン詳細図参照DIP(GX)両受ソフトシール仕切弁φ350DIP(GX)曲管φ350×45°連絡管DIP-GXφ250ポンプ室φ250460DIP-GXφ350 L=3091南勢系側新設 DIP-GXφ350ポンプ室φ250ポンプ室φ250連絡管 DIP-GXφ250 L=7350連絡管 DIP-GXφ350 L=115516121500460460155120056625265352095951000564602000300126095956534536202@6000=120006534595951100653455627002651404217450(17115)3366DIP-GXφ350 L=34858(34523),不断水分岐 DIP-GXφ350 L=1612工事名称工事場所図面名称縮 尺志摩市 阿児町 鵜方 地内(南勢系側) 配管平面図,配管詳細図志 摩 市 上 下 水 道 部図面番号 1:150 4 14配 管 詳 細 図S=Non2.鋳鉄管埋設箇所はポリエチレンスリーブを使用のこと。
乙切管の挿し口突部側を示す。
1.GX形ダクタイル鋳鉄管の配管については、下記の凡例を参照。
切管ユニット G-Link(異形管用)切管ユニット P-Link(直管用)ライナ装着直管用・切管用【注記】3.設計水圧:0.75MPa以下(0.56MPa)4.不断水割丁字管および伸縮可とう管については製品により資材寸法が 異なるため、納入した資材に併せて適宜切管寸法を調整すること。
横山ポンプ所 配管図(南勢系側)T.1T.1-1T.2T.1-252.3751.2751.2451.2351.1350.6651.3051.2651.2151.0750.0450.8150.9850.9050.5550.9451.1251.6650.5950.7950.3050.9650.7650.7151.1950.9050.8150.7150.7950.8150.8951.1151.2251.1851.0951.2651.5051.2951.3750.8949.8750.4350.8450.8150.8050.9851.2450.8550.8549.8749.4949.5650.0351.4451.0951.0551.3650.8151.5451.4650.8649.2546.7149.5848.9848.1947.5347.62(46.61)(46.85)47.5148.4249.7150.1649.1048.3348.5148.0047.4148.0348.3549.9948.7847.3245.6345.4148.1646.3047.9647.6348.0946.8847.0447.04(46.63)46.9846.9346.90(46.67)(46.77)(46.70)48.3448.4647.7047.7447.6746.88(46.64)46.84(46.73)(46.54)47.0146.77(46.67)45.54(45.29)44.64(44.89)45.1145.17(44.48)45.0744.9444.4844.3044.9545.1345.3247.1848.9346.7945.6045.6846.54(46.52)(46.45)46.0547.4249.5151.34(46.54)47.4647.5947.6747.8348.1548.6849.2049.72バルブ量制制VPφ35F消火ホース桝桝VPφ35制コン杭コン杭コン杭コン杭コン杭コン杭コン杭コン杭コン杭コン杭コン杭コン杭プラ杭プラ杭プラ杭E室外機48.9449.9049.8651.0850.7951.0251.0150.9251.1251.2047.1749.3948.1246.9247.1648.6650.7649.6046.9447.0147.0146.8846.8546.9546.9947.1448.1250.0650.9651.20ETET51.6851.8151.5951.53コン杭50505045コン杭コン杭51.4951.52E埋設杭既設金属標46.8446.87VPφ100VPφ100VPφ20SPφ100VPφ10046.85CMCoCoCoCoCoAsCoCoFH=HPφ15046.9846.9746.0146.0046.00-0.47(スピンドル天)-0.84(WPφ75天)-0.55(スピンドル天)-0.26(スピンドル天)AsAsAsCoCoCoKBM.1H=50.949制御盤ETETCo46.9047.05露出管低圧引込盤横山登山口支28-1右2T横山登山口支28-1右1T66ケ015E横山登山口支28-1T67ケ911E横山登山口支28T66ケ024EPMPM既設DIPφ500 h=1.2m流量計室浸透桝既設DIPφ75 h=0.9m計画DGXφ35045V計画DGXφ350M計画DGXφ250計画DGXφ350自家発ポンプ燃料タンク配 管 平 面 図S=1:150▽47.017001400既設DIPφ500 h=1.2m670計画DIP(GX)φ250 h=0.67m 計画DIP(GX)φ350 h=0.7mポンプ室配管合流点DL=40.000200 680 3180250300039530625265270056▽46.94345 65110095 95345652@6000=12000 362065計画DGXφ350既設DIPφ500 h=1.4m17450(17115)840850700ロ - ロ 断面図S=1:150配管詳細図(A)S=NonDIP(GX)曲管φ350×11 1/4°DIP(GX)両受曲管φ350×22 1/2°DIP(GX)曲管φ350×11 1/4°(V)配管詳細図(A)参照ロロ既設VPφ75 土被り不明既設VPφ75 土被り不明計画DIP【凡例】計画SP既設φ500既設φ75縮尺A1→A3縮小空気弁設置図急速空気弁(浅埋対応型)φ25(7.5KF)ボール型補修弁(レバー式)φ75×100H(7.5KF)両フランジ短管φ75×500H GF-RF(7.5KF)DIP(GX)フランジ付丁字管φ350×φ757.5KF-GF計画 DIP(GX)φ350AAVVVV空気弁空気弁AsCoCoCo1270150034595951260300200046056100095 953520 62556120015546046015002653366 1155 7350土工1-2 市道As h=1.4m(平均) L=8.8m 土工4-2 場内Co h=0.7m L=7.4m土工3-1 場内Co h=0.7m L=3.6m500不断水分岐工 DIPφ500×φ350不断水土工2-1 市道As h=1.4m L=4.2m不断水土工2-2 市道As h=1.5m L=2.7m試掘土工2 市道As h=1.4m L=1.0m(連絡管)DIP(GX)φ250 L=7.35m(南勢系)DIP(GX)φ350 L=34.86m不断水分岐 DIP(GX)φ350 L=1.61m(南勢系)DIP(GX)φ350 L=3.09m土工3-1 場内Co h=0.7m L=3.1m(南勢系)DIP(GX)φ250 L=1.74m土工4-3 場内Co h=0.8m L=1.7m土工4-2 場内Coh=0.7m L=7.4m土工3-1 場内Coh=0.7m L=3.6m土工3-2 場内Co h=0.8m(平均) L=18.0m 土工1-2 市道Ash=1.4m(平均) L=8.8m土工3-3 場内Co h=1.06m(平均) L=5.3m(許容曲げ角度4°内で調整)14042土工3-2 場内Co h=0.8m(平均) L=18.0m土工3-3 場内Co h=1.1m(平均) L=5.3m管端部ドレンDIP(GX)二受丁字管φ250×φ2503620乙12切管用は、挿し口リングを使用する場合は1種管を使用する。
挿し口リング使用継輪側に挿し口突部ドレンバルブ用弁室 円形1号レジコン製 H=540鉄蓋φ320型上下部壁(AC)φ350×φ450×300底版φ350×40空気弁BOX 角形1号レジコン製 H=640鉄蓋 550×350型上部壁(A) 550×200下部壁(C) 550×200底版 750×40仕切弁BOX 円形2号レジコン製 H=540鉄蓋φ320型上下部壁(AC)φ350×φ450×300底版φ350×40仕切弁BOX 円形2号レジコン製 H=840鉄蓋φ320型上部壁(A)φ350×200下部壁(C)φ350×φ450×300底版φ350×40中部壁(B)φ350×100<不断水分岐部・仕切弁 2箇所>仕切弁BOX 円形2号レジコン製 H=390鉄蓋φ320型上下部壁(AC)φ350×φ450×150底版φ350×40<不断水仕切弁>0.51.6GPシモクφ40SGPソケットφ40HIエルボφ40ホースニップルφ40青銅製ボールバルブφ40直管:HIVPφ40新設DIP(GX)φ350HIバルブソケットφ40HIバルブソケットφ40試掘土工3 市道As h=0.9m L=1.0m横山ポンプ所水道施設更新工事土工断面1号(埋戻時) (掘削時)市道As 車道 W<5.5mDIP(GX)φ350,H(下表参照)工事名称工事場所図面名称縮 尺志摩市 阿児町 鵜方 地内土工断面図(1)志 摩 市 上 下 水 道 部図面番号 1:20 5 14土工断面2号(埋戻時) (掘削時)Gr部DIP(GX)φ350,H(下表参照)土工断面3号(埋戻時) (掘削時)場内Co部DIP(GX)φ350,H(下表参照)土工断面4号(埋戻時) (掘削時)場内Co部DIP(GX)φ250,H(下表参照)試掘土工2号(埋戻時) (掘削時)市道部DIPφ500,H=1400,L=1000試掘土工1号(埋戻時) (掘削時)市道部DIPφ500,H=1200,L=1000試掘土工3号(埋戻時) (掘削時)市道部VPφ75,H=900,L=1000横山ポンプ所水道施設更新工事土 工 断 面 図(1)縮尺A1→A3縮小S=1:20新設DIP(GX)φ350埋設表示シート新設DIP(GX)φ350仮舗装工表層コンクリート 21-8-25BB埋設表示シート新設DIP(GX)φ250埋設表示シートAs破砕工Co破砕工 Co破砕工既設DIPφ500仮舗装工既設DIPφ500仮舗装工既設VPφ75仮舗装工新設DIP(GX)φ350埋設表示シート表層コンクリート 21-8-25BBAs破砕工 As破砕工10040300クッション砂W140h2h3機械掘削38010053050W21:0.51:0.5在来土M-30h1H300クッション砂W機械掘削38010053050在来土h1H100h2h3100再生密粒度As(13)RC-40100異形鉄線溶接鉄網 CD6×150×150300クッション砂W機械掘削280100480100在来土h1H100h2h3100RC-40100クッション砂機械掘削100在来土1160401400136040100M-30再生密粒度As(13)クッション砂機械掘削100在来土960401200116040100M-30再生密粒度As(13)クッション砂機械掘削100在来土6604090086040100M-30再生密粒度As(13)300クッション砂W1h2機械掘削38010053050W21:0.51:0.5在来土h1H異形鉄線溶接鉄網 CD6×150×1501000 10001000土工番号 H h1 h2 h3 W1 W2 矢板土工断面1-1号 1300 1060 1730 1690 900 2630 無土工断面1-2号 1400 1160 1830 1790 900 2730 無土工番号 H h1 h2 W1 W2 矢板土工断面2-1号 1300 1200 1730 900 2630 無土工断面2-2号 840 740 1270 900 2170 無土工番号 H h1 h2 h3 W 矢板土工断面3-1号 700 400 1130 1030 900 無土工断面3-2号 800 500 1230 1130 900 無土工断面3-3号 1060 760 1490 1390 900 無土工番号 H h1 h2 h3 W 矢板土工断面4-1号 670 370 1050 950 800 無土工断面4-2号 700 400 1080 980 800 無土工断面4-3号 800 500 1180 1080 800 無(埋戻時) (掘削時)DIPφ500DIPφ350軽量鋼矢板切梁材(鋼製:水圧式サポート)腹起し材(鋼製:アルミ)参考図参考図不断水土工1-1(志摩系側)工事名称工事場所図面名称縮 尺志摩市 阿児町 鵜方 地内土工断面図(2)志 摩 市 上 下 水 道 部図面番号 1:30 6 14不断水土工1平面(志摩系側)市道As H=1200不断水分岐工 DIPφ500×φ350(分岐側)市道As H=1200不断水分岐工 DIPφ500×φ350不断水土工1-2(志摩系側)(穿孔機側)市道As H=1300不断水分岐工 DIPφ500×φ350土留工標準断面図軽量鋼矢板A-A断面図(埋戻時) (掘削時)S=No Scale参考図B-B断面図DIPφ500横山ポンプ所水道施設更新工事土 工 断 面 図(2)縮尺A1→A3縮小志摩系側 不断水分岐部 S=1:30埋設表示シート仮舗装工既設DIPφ500新設DIP(GX)φ350As破砕工仮舗装工As破砕工既設DIPφ500100 960 40 5302230500クッション砂249040M-30再生密粒度As(13)25002490(分岐側)機械掘削219010011301200100 1060 40 3801840160クッション砂119040M-30機械掘削18001006401300350在来土在来土掘削幅 WC=500以上BA=H-(B+C)200以上掘削深 H矢板長40001500200025002500200 1665 565再生密粒度As(13)1600850 750500565 1275 20018501100 1100925 92540901600900(穿孔機側)750 75040001190145 14514514512752465※掘削深が2.0m以上は、支保材2段とする。
矢板は根入長0.2m以上を考慮すること。
※同様に矢板材についても、支保材を含めた検討を要しながら施工を行うものとする。
1.8m<H=2.0m1.5m≦H=1.8m2.0m<H=2.5m2.5m<H=2.8m2.8m<H=3.3m3.3m<H=3.8m2.5m 3.5cm 11 3.5cm 2.0m2.5m 3.5cm 23.5cm3.5cm3 4.0m2 3.5cm 3.0m2 3.5m水圧式サポート 軽量金属木矢板矢板材矢板長掘削深厚み 段数 腹起し材 切梁材支 保 材1:0.51:0.5A AB B不断水土工2平面(南勢系側)市道As H=1400不断水分岐工 DIPφ500×φ350DIPφ500DIPφ350不断水仕切弁 DIPφ500DIPφ500不断水土工2-1(南勢系側)(埋戻時) (掘削時)(分岐側)市道As H=1400不断水分岐工 DIPφ500×φ350不断水土工2-2(南勢系側)(穿孔機側)市道As H=1500不断水分岐工 DIPφ500×φ350工事名称工事場所図面名称縮 尺志摩市 阿児町 鵜方 地内土工断面図(3)志 摩 市 上 下 水 道 部図面番号 1:20 7 14(埋戻時) (掘削時)横山ポンプ所水道施設更新工事土 工 断 面 図(3)縮尺A1→A3縮小南勢系側 不断水分岐部 S=1:20埋設表示シート仮舗装工既設DIPφ500埋設表示シート仮舗装工新設DIP(GX)φ350As破砕工As破砕工42002200(分岐側)19001001160 405302430500クッション砂220040M-30再生密粒度As(13)2390100113014001001260 40 3802040160クッション砂90040M-30再生密粒度As(13)機械掘削20001006401500350在来土機械掘削在来土1:0.51:0.51:0.51:0.5不断水仕切弁φ500460029001100 11001375 92538001600900(穿孔機側)弁 室 据 付 標 準 図注:標準図の組合せは標準であり、設置する仕切弁のボルトナットが見えるように調整リング等で調整すること。
鉄蓋は、市名・市章入りとする。
レジンコンクリート製とする。
空気弁市志摩弁仕切調整リング550×350×50注:土被りH=800以上の消火栓・空気弁室については、両フランジ短管にて消火栓・空気弁(補修弁含む)の設置高を調整するため、弁室の高さ(底高)は補修弁の下あたりになるように調整すること。
550×350仕切弁室(φ250・φ350)H鉄蓋φ320型上部壁A 中部壁B70013001400φ350×150 φ350×200 φ350×100 φ350×150 φ350×200 φ350×300 φ350×φ450×200下部壁C 下部壁AC 底版φ350×40 φ350×φ450×300φ350×φ450×150φ350×φ450×300空気弁室(単口用)H800~550×350×200鉄蓋 上部壁A 下部壁AC 底版 中部壁B 下部壁C550×350×200 550×350×100 550×350×200 550×350×100 550×350×200 550×350×400 550×350×200 750×200×40○工事名称工事場所図面名称縮 尺志摩市 阿児町 鵜方 地内弁室据付標準図志 摩 市 上 下 水 道 部図面番号 1:20 8 14200 200 300 407401300φ350 h=1.3m仕切弁室鉄蓋 φ320型下部壁C φ350×φ450×300底版 φ350×40上部壁A φ350×200200 200 300 408401400φ350 h=1.4m仕切弁室鉄蓋 φ320型下部壁C φ350×φ450×300底版 φ350×40上部壁A φ350×200100中部壁B φ350×10020040300540700φ250 h=0.7m仕切弁室鉄蓋 φ320型上下部壁AC φ350×φ450×300底版 φ350×40h=1.3m以上空気弁室200 200 406401300鉄蓋 550×350×200底版 750×200×40上部壁A 550×350×200200縮尺A1→A3縮小鉄蓋 φ320型空気弁鉄蓋 550×350型下部壁C 550×350×200○ ○○○○○ ○ ○○ ○○ ○ ○ ○ ○両フランジ短管にて高さ調整(配管詳細図参照)200 40 1503901400φ500 h=1.4m不断水仕切弁鉄蓋 φ320型上下部壁AC φ350×φ450×150底版 φ350×401358●:不断水仕切弁部● ● ○●φ320φ40管端部ドレン200 300540鉄蓋 φ320型上下部壁AC φ350×φ450×300底版 φ350×40端部ドレン ○ ○ ○S=1:20横山ポンプ所水道施設更新工事計画DGXφ35045V計画DGXφ350計画DGXφ250計画DGXφ350V空気弁VVV空気弁V-0.53(スピンドル天)-0.74(空気弁天)空バルブ制制VPφ35F消火ホース桝桝VPφ35制コン杭コン杭コン杭コン杭コン杭コン杭コン杭コン杭コン杭コン杭コン杭コン杭コン杭プラ杭プラ杭プラ杭E室外機ETETコン杭コン杭コン杭E埋設杭既設金属標VPφ100VPφ100VPφ20SPφ100VPφ100CMCoCoCoCoCoAsCoCoコン杭HPφ150-0.47(スピンドル天)-0.84(WPφ75天)-0.55(スピンドル天)-0.26(スピンドル天)AsAsAsCoCoCoETETCo低圧引込盤流量計室浸透桝工 事 名S=1:100不断水分岐工 重機配置図工事場所図面名称縮 尺志摩市 阿児町 鵜方 地内不断水分岐工 重機配置図志 摩 市 上 下 水 道 部図面番号 1:100 9 14縮尺A1→A3縮小横山ポンプ所水道施設更新工事計画DIP【凡例】計画SP既設φ500既設φ75参考図不断水分岐工φ500×φ350不断水仕切弁φ500不断水分岐工φ500×φ35052.3751.2751.2451.2351.1350.6651.3051.2651.2151.0750.0450.8150.9850.9050.5550.9451.1251.6650.5950.7950.3050.9650.7650.7151.1950.9050.8150.7150.7950.8150.8951.1151.2251.18(50.71)51.0951.2451.0951.2651.5051.2951.1651.3750.8949.8750.4350.8450.8150.8050.9851.2450.8550.8549.8749.4949.5650.0351.4451.0951.0551.3650.8151.5451.4650.8649.2546.7149.5848.9848.1947.5347.62(46.61)(46.85)47.5148.4249.7150.1649.1048.3348.5148.0047.4148.0348.3549.9948.7847.3245.6345.4148.1646.3047.9647.6348.0946.8847.0447.04(46.63)46.9846.9346.90(46.67)(46.77)(46.70)48.3448.4647.7047.7447.6746.88(46.64)46.84(46.73)(46.54)47.0146.77(46.67)45.54(45.29)45.2344.48(44.34)44.64(44.89)45.1145.17(44.48)45.0744.9444.4844.3044.9545.1345.3247.1848.9346.7945.6045.6846.54(46.52)(46.45)46.0547.4249.5151.34(46.54)47.4647.5947.6747.8348.1548.6849.2049.72量48.9449.9049.8651.0850.7951.0251.0150.9251.1251.2047.1749.3948.1246.9247.1648.6650.7649.6046.9447.0147.0146.8846.8546.9546.9947.1448.1250.0650.9651.2051.6851.8151.5951.5351.4951.5246.8446.8746.85FH=46.9846.9746.0146.0046.0046.9047.05T.1T.1-1T.2T.1-2KBM.1H=50.94950505045制御盤自家発ポンプ燃料タンク露出管横山登山口支28-1右2T横山登山口支28-1右1T66ケ015E横山登山口支28-1T67ケ911E横山登山口支28T66ケ024E既設DIPφ500 h=1.2m既設DIPφ75 h=0.9m既設DIPφ500 h=1.2m既設VPφ75 土被り不明既設VPφ75 土被り不明既設VPφ75 土被り不明MPMPM4tトラック13tクレーン3tユニックR10000998213tクレーン3tユニック工事名称工事場所図面名称縮 尺志摩市 阿児町 鵜方 地内路面復旧図志 摩 市 上 下 水 道 部図面番号1:15010 14計画DGXφ35045V計画DGXφ350計画DGXφ250計画DGXφ350空気弁空気弁市道As W<5.5m1:1001:15横山ポンプ所水道施設更新工事バルブ制制VPφ35F消火ホース桝桝VPφ35制コン杭コン杭コン杭コン杭コン杭コン杭コン杭コン杭コン杭コン杭コン杭コン杭プラ杭プラ杭プラ杭E室外機ETETコン杭コン杭コン杭E埋設杭既設金属標VPφ100VPφ100VPφ20SPφ100VPφ100CMCoCoCoCoCoAsCoCo底管天管天入口Co天Co天空気弁天HPφ150-0.47(スピンドル天)-0.84(WPφ75天)-0.55(スピンドル天)-0.26(スピンドル天)AsAsAsCoCoCoETETCo低圧引込盤流量計室浸透桝路 面 復 旧 図配 管 平 面 図S=1:150縮尺A1→A3縮小S=1:100S=1:100本舗装:再生密粒度As(13)t=4cm1.410.990.551.500.79路面本復旧①路面本復旧② 全幅40 100M-30仮舗装幅14040(仮舗装)14.067.3021.531.515.9335.921.63452.913.57673.296.31891.535.42103.621.855.40112.525.4042.9215.9523.385.2534.515.5553.9064.4474.248市道部As A=74.04m2市道部As A=63.95m24460455050204840(舗装切断)(舗装切断)(舗装切断)(舗装切断)52.3751.2751.2451.2351.1350.6651.3051.2651.2151.0750.0450.8150.9850.9050.5550.9451.1251.6650.5950.7950.3050.9650.7650.7151.1950.9050.8150.7150.7950.8150.8951.1151.2251.1851.0951.2651.5051.2951.3750.8949.8750.4350.8450.8150.8050.9851.2450.8550.8549.8749.4949.5650.0351.4451.0951.0551.3650.8151.5451.4650.8649.2546.7149.5848.9848.1947.5347.62(46.61)(46.85)47.5148.4249.7150.1649.1048.3348.5148.00 49.1947.8747.4148.0347.1247.5148.3549.9948.7847.3245.6345.4148.1646.3047.9647.6348.0946.8847.0447.04(46.63)46.9846.9346.90(46.67)(46.77)(46.70)48.3448.4647.7047.7447.6746.88(46.64)46.84(46.73)(46.54)47.0146.77(46.67)45.54(45.29)44.64(44.89)45.1145.17(44.48)45.0744.9444.4844.3044.9545.1345.3247.1848.9346.7945.6045.6846.54(46.52)(46.45)46.0547.4248.3249.5151.34
(46.54)47.4647.5947.6747.8348.1548.6849.2049.72量48.9449.9049.8651.0850.7951.0251.0150.9251.1251.2047.1749.3948.1246.9247.1648.6650.7649.6046.9447.0147.0146.8846.8546.9546.9947.1448.1250.0650.9651.2051.6851.8151.5951.5348.9951.4951.5246.8446.8746.85FH=47.7746.9846.9746.0146.0046.0046.9047.05T.1T.1-1T.2T.1-2KBM.1H=50.94950505045制御盤自家発 ポンプ燃料タンク露出管横山登山口支28-1右2T横山登山口支28-1右1T66ケ015E横山登山口支28-1T67ケ911E横山登山口支28T66ケ024E既設DIPφ500 h=1.2m既設DIPφ75 h=0.9m既設DIPφ500 h=1.2m既設VPφ75 土被り不明既設VPφ75 土被り不明MPMPM路面復旧図 S=1:15番号 底辺 高さ 倍面積 面積1 7.30 4.06 29.6380 14.819002 7.30 1.53 11.1690 5.584503 5.93 1.51 8.9543 4.477154 5.92 1.63 9.6496 4.824805 2.91 1.41 4.1031 2.051556 3.57 0.99 3.5343 1.767157 6.31 3.29 20.7599 10.379958 1.50 0.55 0.8250 0.412509 6.31 1.53 9.6543 4.8271510 5.42 3.62 19.6204 9.8102011 5.40 1.85 9.9900 4.99500面 積 m2 63.94895復旧面積 m2 63.95番号 底辺 高さ 倍面積 面積1 5.95 2.92 17.3740 8.687002 5.25 3.38 17.7450 8.872503 5.55 4.51 25.0305 12.515254 5.40 2.52 13.6080 6.804005 5.95 3.90 23.2050 11.602506 5.25 4.44 23.3100 11.655007 5.55 4.24 23.5320 11.766008 5.40 0.79 4.2660 2.13300面 積 m2 74.03525復旧面積 m2 74.04市道部As 路面復旧求積図②市道As舗装市道部As 路面復旧求積図①市道As舗装番号 名称 形状・寸法 材質 塗装仕様 フランジ・接続規格 数量 備考1 2F乙字管 250A×165L×45°×400L×45°×165L SGP 内外面ポリエチレン粉体塗装 上水F - RF×RF 1 埋設2 2F短管 250A×614L SGP 内外面ポリエチレン粉体塗装 上水F - GF×GF 1 壁貫通部3 2F短管 250A×779L SGP 内外面ポリエチレン粉体塗装 上水F - RF×GF 1 壁貫通部4 2F短管 250A×944L SGP 内外面ポリエチレン粉体塗装 上水F - RF×GF 1 壁貫通部5 2F曲管 250A×90°×802L×441L SGP 内外面ポリエチレン粉体塗装 上水F - RF×GF 1 埋設6 2F曲管 250A×90°×441L×441L SUS - 上水F - GF×GF 1 屋外露出7 2F短管 250A×2833L SUS - 上水F - RF×GF 1 屋外露出8 3F丁字管 250A×552L×250A×276H SUS - 上水F - GF×GF×GF 1 屋外露出9 2F曲管 250A×90°×1400L×441L SUS - 上水F - RF×RF 1 屋外露出10 フランジアダプター 250A×250L SUS - 上水F - RF×RF 1 屋外露出11 手動ソフトシール仕切弁 250A×380L FCD 内外面粉体塗装 上水F - RF×RF 2 屋外露出・丸ハンドル式配管仕様表2【注記】1.フランジは上水F RF/GFとする。
横山ポンプ所水道施設更新工事S=1:50建屋廻り鋼管部配管ほか付帯工図S=1:20 S=1:20コンクリート巻立(B)コンクリート巻立(A)コンクリート基礎(1)コンクリート基礎(2)コンクリート工基礎砕石コンクリート工表層コンクリートコンクリート工新設PL管250A無収縮モルタル充填コンクリート工表層コンクリートコンクリート工NTT引込開口φ50(FL+2100)電気引込開口φ150(FL-100)設備配管開口φ75(FL+2300)990992 1000 500 3300 500900 770500 500500 3409001010900100050 505018-8-40BB11501250100101028028078050RC-401000110050 50900100050 5018-8-40BB1000125013501003003001000110050 5021-8-25BB□500520120 300 10060050 500 5018-8-40BBφ450φ4501201601450135018-8-40BB10021-8-25BB18-8-40BB100工 事 名 (仮称)横山ポンプ所更新工事縮尺A1→A3縮小工事場所図面名称縮 尺志摩市 阿児町 鵜方 地内建屋廻り鋼管部配管ほか付帯工図志 摩 市 上 下 水 道 部図面番号1:5012 14南勢系向ポンプ盤小ポンプ補機盤流調弁制御計装盤φ751号ポンプ展望台向け遠方監視制御装置子局盤P▽FL+47.0平 面 図電気室コンクリート巻立(A)SUS 250A2号ポンプ展望台向けMP MSUS 200ASUS 250A発電機75kVAクラス超音波流量計給気扇φ600ASUS 150A⑩SUS 100ASUS 100A流量調整弁 φ200電動仕切弁 φ200(改造) (改造)▽GL+46.9▽GL+47.04燃料タンク 490L平面図 断面図コンクリート巻立(B)平面図断面図SUS 250ASUS 250Aポンプ室コンクリート基礎台基礎(1)・基礎(2) 2箇所▽GL1:20正面図 断面図鋼管壁貫通部 3箇所管穿孔部処理※壁はつり、開口部補強については建築図面を参照DIP-GXφ350連絡管 DIP-GXφ250MDIP-GXφ250~φ350DIP-GXφ250DIP-GXφ250 DIP-GXφ250DIP-GXφ250PL管250ASUS 250ASUS 250ASUS 250A基礎砕石基礎砕石無収縮モルタル充填RC-40RC-40工事名称工事場所図面名称縮 尺志摩市 阿児町 鵜方 地内横山ポンプ所 既設構造物等撤去図志 摩 市 上 下 水 道 部図面番号1:15013 14既設鋼管φ500 至 ポンプ室1:30土工断面(埋戻時) (掘削時)場内Co部既設SPφ500,H=300 L=2.0m(内,切断部1.0m)S=1:10場内Co舗装1:10横山ポンプ所水道施設更新工事-0.53(スピンドル天)-0.74(空気弁天)空バルブ制制F桝桝VPφ35制コン杭コン杭コン杭コン杭コン杭コン杭コン杭コン杭コン杭コン杭コン杭コン杭コン杭プラ杭プラ杭プラ杭E室外機ETETコン杭コン杭コン杭E埋設杭既設金属標VPφ100VPφ100VPφ20SPφ100VPφ100CMCoCoCoCoCoAsCoCoコン杭HPφ150-0.47(スピンドル天)-0.84(WPφ75天)-0.55(スピンドル天)-0.26(スピンドル天)AsAsAsCoCoCoETETCo低圧引込盤流量計室浸透桝横山ポンプ所 既設構造物等撤去図平 面 図S=1:150縮尺A1→A3縮小既設燃料タンク防液提取壊しS=1:30既設鋼管撤去・閉塞ポンプ一次側 鋼管φ500S=1:30防液提撤去後 舗装復旧S=1:30【凡例】既設φ500既設φ75▽GL▽GL平面図 A-A断面B-B断面平面図防液提取壊し範囲残置管内充填工について、ポンプ室内側の管閉塞(フランジ蓋)は別工事にて設置する。
【注記】既設管撤去切断φ500 N=2箇所鋼管用メカ形管帽φ500 N=2既設鋼管撤去φ500 L=1.0m燃料タンク防液提取壊し既設SPφ500(表層)コンクリ-ト(σck=18N/mm2)t=10cm異形鉄筋溶接金網(CD6×150×150)基礎砕石(RC-40) t=10cm舗装復旧1000撤去 L=1.0m鋼板製20002500150 1700 150150 2200 150340 1000 360320 1520 3602500150 2200 150320 1520 360600 6002000150 1700 150340 1000 360150750150750200200300 300 既設鋼管切断φ500 N=2【撤去後】鋼管用メカ形管帽φ500 N=2土工 場内Co h=0.3m L=2.0m既設流量計撤去鉄筋構造物 V=2.9m3部1100人力掘削530 100930300在来土30010011301030100RC-40100100 100新設管掘削幅800530 6702500場内コンクリート舗装既設フェンス撤去 L=11.3m基礎ブロック撤去 N=6既設引戸門扉撤去 H1800×W4000フランジ継手取外し工φ250 N=2DFフランジ蓋φ250 7.5KF N=2【撤去後】52.3751.2751.2451.2351.1350.6651.3051.2651.2151.0750.0450.8150.9850.9050.5550.9451.1251.6650.5950.7950.3050.9650.7650.7151.1950.9050.8150.7150.7950.8150.8951.1151.2251.18(50.71)51.0951.2451.0951.2651.5051.2951.1651.3750.8949.8750.4350.8450.8150.8050.9851.2450.8550.8549.8749.4949.5650.0351.4451.0951.0551.3650.8151.5451.4650.8649.2546.7149.5848.9848.1947.5347.62(46.61)(46.85)47.5148.4249.7150.1649.1048.3348.5148.0047.4148.0348.3549.9948.7847.3245.6345.4148.1646.3047.9647.6348.0947.0447.04(46.63)46.9846.9346.90(46.67)(46.77)(46.70)48.3448.4647.7047.7447.6746.88(46.64)46.84(46.73)(46.54)47.0146.77(46.67)45.54(45.29)45.2344.48(44.34)44.64(44.89)45.1145.17(44.48)45.0744.9444.4844.3044.9545.1345.3247.1848.9346.7945.6045.6846.54(46.52)(46.45)46.0547.4249.5151.34(46.54)47.4647.5947.6747.8348.1548.6849.2049.72量48.9449.9049.8651.0850.7951.0251.0150.9251.1251.2047.1749.3948.1246.9247.1648.6650.7649.6046.9447.0147.0146.8846.8546.9546.9947.1448.1250.0650.9651.2051.6851.8151.5951.5351.4951.5246.8446.8746.85FH=46.9846.9746.0146.0046.0046.9047.05T.1T.1-1T.2T.1-2KBM.1H=50.94950505045制御盤自家発ポンプ露出管横山登山口支28-1右2T横山登山口支28-1右1T66ケ015E横山登山口支28-1T67ケ911E横山登山口支28T66ケ024E既設DIPφ500 h=1.2m既設DIPφ75 h=0.9m既設DIPφ500 h=1.2m既設VPφ75 土被り不明既設VPφ75 土被り不明既設VPφ75 土被り不明PMPMMPMPMB BA ACo破砕工表層コンクリート 21-8-25BB異形鉄線溶接金網 CD6×150×150メッシュフェンス正 面 図 断 面 図曲忍付 H1800メッシュフェンス両開き加工門扉直忍付 H1800×W2500ワイヤメッシュ亜鉛・アルミ・マグネシウム合金めっき鉄線(ハイテンション線)ワイヤメッシュ亜鉛・アルミ・マグネシウム合金めっき鉄線(ハイテンション線) 場内工事名称工事場所図面名称縮 尺志摩市 阿児町 鵜方 地内横山ポンプ所 外構他整備図志 摩 市 上 下 水 道 部図面番号1:15014 14計画DGXφ35045V計画DGXφ350計画DGXφ250計画DGXφ350VVVV空気弁空気弁1:20伐木除根工・張芝工求積図横山ポンプ所水道施設更新工事横山ポンプ所 外構他整備図平 面 図S=1:150縮尺A1→A3縮小S=1:20S=1:2030°敷モルタル(1:3)プレキャスト基礎ブロック基礎砕石(RC-40)基礎コンクリート基礎砕石(RC-40)伐木除根工 伐木(中) A=41.6m2450350□250 50 501770180020045030W2500350330 1800 300177030302R200172.842000□250×450330 1800 300177030600□500□400 50 5018-8-25BBメッシュフェンス設置工 H1800(曲忍付)L=12.6mメッシュフェンス両開き加工門扉H1800(直忍付)×W2500 100□300□200 50 50300□250 50134256部4000【法面保護】植生シート工 A=20.8m2 斜面部のみ100 30100φ50.8×1.6φ89.1×3.2落しφ16舟形落し受付φ89.1×3.2蝶番両面スライド施錠φ16角根BN M8×20(W付)継ぎ金具(リブ付パイプ)φ50.8×2.3 φ50.8×2.3(リブ付パイプ)継ぎ金具角根BN M8×20(W付)開き方向外側内側既設DIPφ500 h=1.2m既設DIPφ75 h=0.9m既設DIPφ500 h=1.2m既設VPφ75 土被り不明既設VPφ75 土被り不明バルブ制制VPφ35F消火ホース桝桝VPφ35制コン杭コン杭コン杭コン杭コン杭コン杭コン杭コン杭コン杭コン杭コン杭コン杭プラ杭プラ杭プラ杭E室外機ETETコン杭コン杭コン杭E埋設杭既設金属標VPφ100VPφ100VPφ20SPφ100VPφ100CMCoCoCoCoCoAsCoCo底管天管天入口Co天Co天空気弁天HPφ150-0.47(スピンドル天)-0.84(WPφ75天)-0.55(スピンドル天)-0.26(スピンドル天)AsAsAsCoCoCoETETCo低圧引込盤流量計室浸透桝52.3751.2751.2451.2351.1350.6651.3051.2651.2151.0750.0450.8150.9850.9050.5550.9451.1251.6650.5950.7950.3050.9650.7650.7151.1950.9050.8150.7150.7950.8150.8951.1151.2251.1851.0951.2651.5051.2951.3750.8949.8750.4350.8450.8150.8050.9851.2450.8550.8549.8749.4949.5650.0351.4451.0951.0551.3650.8151.5451.4650.8649.2546.7149.5848.9848.1947.5347.62(46.61)(46.85)47.5148.4249.7150.1649.1048.3348.5148.00 49.1947.8747.4148.0347.1247.5148.3549.9948.7847.3245.6345.4148.1646.3047.9647.6348.0946.8847.0447.04(46.63)46.9846.9346.90(46.67)(46.77)(46.70)48.3448.4647.7047.7447.6746.88(46.64)46.84(46.73)(46.54)47.0146.77(46.67)45.54(45.29)44.64(44.89)45.1145.17(44.48)45.0744.9444.4844.3044.9545.1345.3247.1848.9346.7945.6045.6846.54(46.52)(46.45)46.0547.4248.3249.5151.34(46.54)47.4647.5947.6747.8348.1548.6849.2049.72量48.9449.9049.8651.0850.7951.0251.0150.9251.1251.2047.1749.3948.1246.9247.1648.6650.7649.6046.9447.0147.0146.8846.8546.9546.9947.1448.1250.0650.9651.2051.6851.8151.5951.5348.9951.4951.5246.8446.8746.85FH=47.7746.9846.9746.0146.0046.0046.9047.05T.1T.1-1T.2T.1-2KBM.1H=50.94950505045制御盤自家発 ポンプ燃料タンク露出管横山登山口支28-1右2T横山登山口支28-1右1T66ケ015E横山登山口支28-1T67ケ911E横山登山口支28T66ケ024EMPMPM0.530.335.953.262.715.952.263.835.592.76番号 底辺 高さ 倍面積 面積 勾配補正 備考1 5. 95 0. 54 3. 2130 1. 6065 2. 1966 θ=43°2 3. 26 0. 33 1. 0758 0. 5379 0. 7355 θ=43°3 5. 95 2. 71 16. 1245 8. 0623 11. 0238 θ=43°4 5. 95 2. 26 13. 4470 6. 7235 9. 1932 θ=43°5 5. 59 3. 83 21. 4097 10. 7049 10. 70496 5. 59 2. 76 15. 4284 7. 7142 7. 7142合 計 ㎡ 35. 3493 41. 5682面 積 ㎡ 35. 35 41. 57
工 事 仕 様 書(建 築 改 修 工 事)
/ 28.5 / 28.5 / 28.5 / 28.5 (1) (1) (297 420 ) https://www.pref.mie.lg.jp/JIGYOS/HP/m0156500039_00002.htm https://jsite.mhlw.go.jp/mie- roudoukyoku/hourei_seido_tetsuzuki/roudoukijun_keiyaku/densisinnsei_00001.html 059-226-2106 / 28.5 A B C D E
縮 尺 縮 尺 図 面 名 称 図 面 名 称 図 番 図 番建築改修工事特記仕様書 (1) 1 建築改修工事特記仕様書 ( )建築改修工事特記仕様書 (2) 2 建築改修工事特記仕様書 ( )<建築図> 建 < 築図>A-01 A-01A-02 A-02A-03 A-03A-04 A-04A-05 A-05A-06 A-06A-07 A-07A-08 A-08A-09 A-09縮 尺 縮 尺 図 面 名 称 図 面 名 称 図 番 図 番 縮 尺 縮 尺 図 面 名 称 図 面 名 称 図 番 図 番建築改修工事特記仕様書 (3) 3 建築改修工事特記仕様書 ( )建築改修工事特記仕様書 (4) 4 建築改修工事特記仕様書 ( )建築改修工事特記仕様書 (5) 5 建築改修工事特記仕様書 ( )建築改修工事特記仕様書 (6) 6 建築改修工事特記仕様書 ( )建築改修工事特記仕様書 (7) 7 建築改修工事特記仕様書 ( )株式会社エフウォーターマネジメント志 摩 市 上 下 水 道 部NONN NO1:100 1:2500 0 1:100 1:250 配置図 附近見取図 配置図 附近見取図建築改修工事特記仕様書 (8) 8 建築改修工事特記仕様書 ( )横山ポンプ所水道施設更新工事NONN NO 仕上表 工事項目 仕上表 工事項目 A-10 A-10A-11 A-11A-12 A-121:50 1:501:50 1:50 平面図・屋根伏図 平面図・屋根伏図 改修後 改修後現況撤去 現況撤去 平面図・屋根伏図 平面図・屋根伏図A-13 A-13A-14 A-14A-15 A-15A-16 A-16A-17 A-17A-18 A-18A-19 A-191:50 1:501:50 1:501:50 1:501:50 1:501:20 1:201:20 1:201:20 1:201:20 1:20矩計図(1) 矩計図(1)矩計図(1) 矩計図(1)現況撤去 現況撤去改修後 改修後現況撤去 現況撤去 矩計図(2) 矩計図(2)立面図 立面図立面図 立面図断面図 断面図断面図 断面図現況撤去 現況撤去現況撤去 現況撤去改修後 改修後改修後 改修後1:20 1:20 A-20 A-20 改修後 改修後 矩計図(2) 矩計図(2)A-21 A-21A-22 A-22A-23 A-23A-24 A-24展開図 展開図展開図 展開図 改修後 改修後現況撤去 現況撤去現況撤去 現況撤去 建具符号図・建具表 建具符号図・建具表現況撤去・改修後 天井伏図 天 現況撤去・改修後 井伏図1:30 1:100 1:30 1:1001:50 1:501:50 1:501:50 1:50A-28 A-28A-25 A-25A-26 A-26A-27 A-27改修後 修 改 後 建具符号図・建具表 建具符号図・建具表改修後 修 改 後 ピット平面図 ピット平面図 1:30 1:20 1:30 1:201:30 1:100 1:30 1:100A-29 A-29仮設計画図 (参考図) 設 図 仮 計画 (参考図) 1:50 1:50増設床詳細図 設 細 増 床詳 図開口周り配筋図 開口周り配筋図1:30 1:100 1:30 1:1001:30 1:30( 建 築 改 修 工 事 ) 2)特記事項に記載の [ . . ] 内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。
2)特記事項に記載の [ . . ] 内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。
2)特記事項に記載の [ . . ] 内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。
2)特記事項に記載の [ . . ] 内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。
2)特記事項に記載の [ . . ] 内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。
2)特記事項に記載の [ . . ] 内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。
2)特記事項に記載の [ . . ] 内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。
1.共通仕様 共 1. 通仕様(1)図面及び本特記仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建 (1)図面及び本特記仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建 (1)図面及び本特記仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建 (1)図面及び本特記仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建 (1)図面及び本特記仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建 (1)図面及び本特記仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建 (1)図面及び本特記仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建 という。)による。図面、本特記仕様書及び改修標準仕様書に記載されていない事項は、国土交通 という。)による。図面、本特記仕様書及び改修標準仕様書に記載されていない事項は、国土交通 という。)による。図面、本特記仕様書及び改修標準仕様書に記載されていない事項は、国土交通 という。)による。図面、本特記仕様書及び改修標準仕様書に記載されていない事項は、国土交通 という。)による。図面、本特記仕様書及び改修標準仕様書に記載されていない事項は、国土交通 という。)による。図面、本特記仕様書及び改修標準仕様書に記載されていない事項は、国土交通 という。)による。図面、本特記仕様書及び改修標準仕様書に記載されていない事項は、国土交通 (以下「標準仕様書」という。
)による。
(以下「標準仕様書」という。)による。
(以下「標準仕様書」という。)による。
(以下「標準仕様書」という。)による。
(以下「標準仕様書」という。)による。
(以下「標準仕様書」という。)による。
(以下「標準仕様書」という。)による。
(2)電気設備工事及び機械設備工事を本工事に含む場合は、電気設備工事及び機械設備工事はそれぞれ (2)電気設備工事及び機械設備工事を本工事に含む場合は、電気設備工事及び機械設備工事はそれぞれ (2)電気設備工事及び機械設備工事を本工事に含む場合は、電気設備工事及び機械設備工事はそれぞれ (2)電気設備工事及び機械設備工事を本工事に含む場合は、電気設備工事及び機械設備工事はそれぞれ (2)電気設備工事及び機械設備工事を本工事に含む場合は、電気設備工事及び機械設備工事はそれぞれ (2)電気設備工事及び機械設備工事を本工事に含む場合は、電気設備工事及び機械設備工事はそれぞれ (2)電気設備工事及び機械設備工事を本工事に含む場合は、電気設備工事及び機械設備工事はそれぞれ の工事特記仕様書を適用する。
様 の工事特記仕 書を適用する。
(3)本特記仕様書の表記 (3 本特 仕様書の 記 (3)本特記仕様書の表記 (3)本特記仕様書の表記44 既存下地の処理理 既存下地の処 [3.2.6] [3.2.6]既存下地の補修箇所の形状、長さ、数量等 ・図示 ・ 既存下地の補修箇所の形状、長さ、数量等 ・図示 ・ 既存下地の補修箇所の形状、長さ、数量等 ・図示 ・ 既存下地の補修箇所の形状、長さ、数量等 ・図示 ・ 既存下地の補修箇所の形状、長さ、数量等 ・図示 ・ 既存下地の補修箇所の形状、長さ、数量等 ・図示 ・ 既存下地の補修箇所の形状、長さ、数量等 ・図示 ・ P0S工法及びP0SI工法(機械的固定工法)の既存保護層を撤去し防水層を非撤去 P0S工法及びP0SI工法(機械的固定工法)の既存保護層を撤去し防水層を非撤去 P0S工法及びP0SI工法(機械的固定工法)の既存保護層を撤去し防水層を非撤去 P0S工法及びP0SI工法(機械的固定工法)の既存保護層を撤去し防水層を非撤去 P0S工法及びP0SI工法(機械的固定工法)の既存保護層を撤去し防水層を非撤去 P0S工法及びP0SI工法(機械的固定工法)の既存保護層を撤去し防水層を非撤去 P0S工法及びP0SI工法(機械的固定工法)の既存保護層を撤去し防水層を非撤去とした立上り部等の処理 とし 立上り 等の処 た 部 理 ※改修標準仕様書3.2.6(4)(ウ)(g)①~③による ・ ※改修標準仕様書3.2.6(4)(ウ)(g)①~③による ・ ※改修標準仕様書3.2.6(4)(ウ)(g)①~③による ・ ※改修標準仕様書3.2.6(4)(ウ)(g)①~③による ・ ※改修標準仕様書3.2.6(4)(ウ)(g)①~③による ・ ※改修標準仕様書3.2.6(4)(ウ)(g)①~③による ・ ※改修標準仕様書3.2.6(4)(ウ)(g)①~③による ・ ※監督職員と協議する ・図示 ※ 督職員 協議す ・図 ※監督職員と協議する ・図示 ※監督職員と協議する ・図示 設備機器架台、配管受部、パラペット、貫通パイプ回り、手すり・、丸環の取付け 設備機器架台、配管受部、パラペット、貫通パイプ回り、手すり・、丸環の取付け 設備機器架台、配管受部、パラペット、貫通パイプ回り、手すり・、丸環の取付け 設備機器架台、配管受部、パラペット、貫通パイプ回り、手すり・、丸環の取付け 設備機器架台、配管受部、パラペット、貫通パイプ回り、手すり・、丸環の取付け 設備機器架台、配管受部、パラペット、貫通パイプ回り、手すり・、丸環の取付け 設備機器架台、配管受部、パラペット、貫通パイプ回り、手すり・、丸環の取付け部、塔屋出入口部等の欠損部及び防水層末端部の納まり部の処理 部、塔屋出入口部等の欠損部及び防水層末端部の納まり部の処理 部、塔屋出入口部等の欠損部及び防水層末端部の納まり部の処理 部、塔屋出入口部等の欠損部及び防水層末端部の納まり部の処理 部、塔屋出入口部等の欠損部及び防水層末端部の納まり部の処理 部、塔屋出入口部等の欠損部及び防水層末端部の納まり部の処理 部、
塔屋出入口部等の欠損部及び防水層末端部の納まり部の処理アスファルト防水 防 アスファルト 水 55 [3.3.2~5] 3. [3. 2~5]図図示示工法 工法施工 施工箇所 箇所絶縁用シート 用 絶縁 シート立上り部 立上り部の保護 の保護・P2A ・P2A・P1B ・P1B・P2AI ・P2AI・P1BI ・P1BI・T1BI ・T1BI・A-1 ・A 1 -・A-2 ・A 2 -・A-3 ・A 3 -・B-1 ・B 1 -・B-2 ・B 2 -・B-3 ・B 3 -・AI-1 ・A -1 I・AI-2 ・A -2 I・AI-3 ・A -3 I・BI-3 ・B -3 I・BI-2 ・B -2 I※ポリエチレン ※ポリエチレン フィルム フィルム厚さ 厚さ・0.15mm以上 0.15 ・ mm以上・ ・※フラットヤーン ※フラットヤーン クロス クロス70g/m2程度 g/ 70 m2程度・ ・種 別 種 別・乾式 ・乾式 保護材 保護材・コンクリート ・コンクリート 押え 押え断熱材 断熱材 (種類) (種類)JIS A 9521に基づく押出法 JI A 出 JIS A 9521に基づく押出法 JIS A 9521に基づく押出法ポリスチレンフォーム断熱材 ポ スチレンフ ーム断熱材 ポリスチレンフォーム断熱材 ポリスチレンフォーム断熱材3種bA(スキン層付き) 3 bA(スキ 層付き) 3種bA(スキン層付き) 3種bA(スキン層付き)(厚さmm) (厚さmm) ・25 ・50 50 ・25 ・ ※標準仕様書 表3.3.3から3.3.9までによる ・ ※標準仕様書 表3.3.3から3.3.9までによる ・ ※標準仕様書 表3.3.3から3.3.9までによる ・ ※標準仕様書 表3.3.3から3.3.9までによる ・ ※標準仕様書 表3.3.3から3.3.9までによる ・ ※標準仕様書 表3.3.3から3.3.9までによる ・ ※標準仕様書 表3.3.3から3.3.9までによる ・ 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ ※標準仕様書 表3.3.3から3.3.9までによる ・ ※標準仕様書 表3.3.3から3.3.9までによる ・ ※標準仕様書 表3.3.3から3.3.9までによる ・ ※標準仕様書 表3.3.3から3.3.9までによる ・ ※標準仕様書 表3.3.3から3.3.9までによる ・ ※標準仕様書 表3.3.3から3.3.9までによる ・ ※標準仕様書 表3.3.3から3.3.9までによる ・ 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 床タイル張り ※水下 60mm以上 ・ 床タイル張り ※水下 60mm以上 ・ 床タイル張り ※水下 60mm以上 ・ 床タイル張り ※水下 60mm以上 ・ 床タイル張り ※水下 60mm以上 ・ 床タイル張り ※水下 60mm以上 ・ 床タイル張り ※水下 60mm以上 ・ こて仕上げ ※水下 80mm以上 ・ こて仕上げ ※水下 80mm以上 ・ こて仕上げ ※水下 80mm以上 ・ こて仕上げ ※水下 80mm以上 ・ こて仕上げ ※水下 80mm以上 ・ こて仕上げ ※水下 80mm以上 ・ こて仕上げ ※水下 80mm以上 ・ 平場の保護コンクリートの厚さ 平場 保護コ クリー の厚さ 平場の保護コンクリートの厚さ 平場の保護コンクリートの厚さ屋根保護防水 屋根 護防水 保 防水層の種別 防 層の種 水 別保管場所( ・図示 ・ ) 保管場所( ・図示 ・ ) 保管場所( ・図示 ・ ) 保管場所( ・図示 ・ ) 保管場所( ・図示 ・ ) 保管場所( ・図示 ・ ) 保管場所( ・図示 ・ )997711 11Ⅱ . 建築改修工事仕様 Ⅱ 建築改修工事仕様11各章共通事項各章共通事項項 目 項 目 章章 特 記 事 項 特 記 事 項1122適用基準 適用基準適用区分 適用区分33 環境への配慮 環境への配慮 (1.4.1) [1.4.1].4 (1.1) [1.4.1]1)図面、本特記仕様書、標準仕様書及び改修標準仕様書に記載のない事項は 1)図面、本特記仕様書、標準仕様書及び改修標準仕様書に記載のない事項は 1)図面、本特記仕様書、標準仕様書及び改修標準仕様書に記載のない事項は 1)図面、本特記仕様書、標準仕様書及び改修標準仕様書に記載のない事項は 1)図面、本特記仕様書、標準仕様書及び改修標準仕様書に記載のない事項は 1)図面、本特記仕様書、標準仕様書及び改修標準仕様書に記載のない事項は 1)図面、本特記仕様書、標準仕様書及び改修標準仕様書に記載のない事項は 次の基準による。
次の 基準による。
建築工事標準詳細図(平成28年版)国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課 建築工事標準詳細図(平成28年版)国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課 建築工事標準詳細図(平成28年版)国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課 建築工事標準詳細図(平成28年版)国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課 建築工事標準詳細図(平成28年版)国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課 建築工事標準詳細図(平成28年版)国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課 建築工事標準詳細図(平成28年版)国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課 ・建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。
・建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。
・建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。
・建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。
・建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。
・建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。
・建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。
・風圧力 ・風 圧力風速(Vo= m/s)風速(Vo= m/s)地表面粗度区分( ) ) 地表面粗度区分( ・積雪荷重 ・積 雪荷重 ・ ・平成12年5月31日建設省告示第1455号における区域 別表( )平成12年5月31日建設省告示第1455号における区域 別表( )平成12年5月31日建設省告示第1455号における区域 別表( )平成12年5月31日建設省告示第1455号における区域 別表( )平成12年5月31日建設省告示第1455号における区域 別表( )平成12年5月31日建設省告示第1455号における区域 別表( )平成12年5月31日建設省告示第1455号における区域 別表( )1)建築物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を 1)建築物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を 1)建築物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を 1)建築物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を 1)建築物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を 1)建築物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を 1)建築物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を 有すると共に、次のⅰ)からⅳ)を満たすものとする。
有すると共に、次のⅰ)からⅳ)を満たすものとする。
有すると共に、次のⅰ)からⅳ)を満たすものとする。
有すると共に、次のⅰ)からⅳ)を満たすものとする。
有すると共に、次のⅰ)からⅳ)を満たすものとする。
有すると共に、次のⅰ)からⅳ)を満たすものとする。
有すると共に、次のⅰ)からⅳ)を満たすものとする。
ⅰ)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MD ⅰ)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MD ⅰ)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MD ⅰ)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MD ⅰ)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MD ⅰ)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MD ⅰ)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MD F、パーティクルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着 F、パーティクルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着 F、パーティクルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着 F、パーティクルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着 F、パーティクルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着 F、パーティクルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着 F、パーティクルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着 剤、保温材、緩衝材、断熱材、塗料、仕上塗材は、アセトアルデヒド及び 剤、保温材、緩衝材、断熱材、塗料、仕上塗材は、アセトアルデヒド及び 剤、保温材、緩衝材、断熱材、塗料、仕上塗材は、アセトアルデヒド及び 剤、保温材、緩衝材、断熱材、塗料、仕上塗材は、アセトアルデヒド及び 剤、保温材、緩衝材、断熱材、塗料、仕上塗材は、アセトアルデヒド及び 剤、保温材、緩衝材、断熱材、塗料、仕上塗材は、アセトアルデヒド及び 剤、保温材、緩衝材、断熱材、塗料、仕上塗材は、アセトアルデヒド及び スチレンを発散しない又は発散が極めて少ない材料で、設計図書に規定す スチレンを発散しない又は発散が極めて少ない材料で、設計図書に規定す スチレンを発散しない又は発散が極めて少ない材料で、設計図書に規定す スチレンを発散しない又は発散が極めて少ない材料で、設計図書に規定す スチレンを発散しない又は発散が極めて少ない材料で、設計図書に規定す スチレンを発散しない又は発散が極めて少ない材料で、設計図書に規定す スチレンを発散しない又は発散が極めて少ない材料で、設計図書に規定す ⅱ)接着剤及び塗料は、トルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が ⅱ)接着剤及び塗料は、トルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が ⅱ)接着剤及び塗料は、トルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が ⅱ)接着剤及び塗料は、トルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が ⅱ)接着剤及び塗料は、トルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が ⅱ)接着剤及び塗料は、トルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が ⅱ)接着剤及び塗料は、トルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が 少ない材料を使用する。
少 ない材料を使用する。
ⅲ)接着剤は、可塑性(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチ ⅲ)接着剤は、可塑性(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチ ⅲ)接着剤は、可塑性(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチ ⅲ)接着剤は、可塑性(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチ ⅲ)接着剤は、可塑性(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチ ⅲ)接着剤は、可塑性(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチ ⅲ)接着剤は、可塑性(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチ ルヘキシル等を含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない ルヘキシル等を含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない ルヘキシル等を含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない ルヘキシル等を含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない ルヘキシル等を含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない ルヘキシル等を含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない ルヘキシル等を含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない 材料を使用する。
材 料を使用する。
ⅳ)ⅰ)の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類は、 ⅳ)ⅰ)の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類は、 ⅳ)ⅰ)の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類は、 ⅳ)ⅰ)の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類は、 ⅳ)ⅰ)の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類は、 ⅳ)ⅰ)の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類は、 ⅳ)ⅰ)の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類は、 ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散 ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散 ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散 ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散 ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散 ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散 ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散 が極めて少ない材料を使用したものとする。
が極めて少ない材料を使用したものとする。
が極めて少ない材料を使用したものとする。
が極めて少ない材料を使用したものとする。
が極めて少ない材料を使用したものとする。
が極めて少ない材料を使用したものとする。
が極めて少ない材料を使用したものとする。
2)設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分において、「規制 2)設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分において、「規制 2)設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分において、「規制 2)設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分において、「規制 2)設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分において、「規制 2)設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分において、「規制 2)設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分において、「規制対象外」とは次のⅰ)又はⅱ)に該当する材料を指し、同区分「第三種」とは 対象外」とは次のⅰ)又はⅱ)に該当する材料を指し、同区分「第三種」とは 対象外」とは次のⅰ)又はⅱ)に該当する材料を指し、同区分「第三種」とは 対象外」とは次のⅰ)又はⅱ)に該当する材料を指し、同区分「第三種」とは 対象外」とは次のⅰ)又はⅱ)に該当する材料を指し、同区分「第三種」とは 対象外」とは次のⅰ)又はⅱ)に該当する材料を指し、同区分「第三種」とは 対象外」とは次のⅰ)又はⅱ)に該当する材料を指し、同区分「第三種」とは 次のⅲ)又はⅳ)に該当する材料を指す。
のⅲ)又 料 次のⅲ)又はⅳ)に該当する材料を指す。
次のⅲ)又はⅳ)に該当する材料を指す。
ⅰ)建築基準法施行令第20 条の7第1項に定める第一種、第二種及び第三種 ⅰ)建築基準法施行令第20 条の7第1項に定める第一種、第二種及び第三種 ⅰ)建築基準法施行令第20 条の7第1項に定める第一種、第二種及び第三種 ⅰ)建築基準法施行令第20 条の7第1項に定める第一種、第二種及び第三種 ⅰ)建築基準法施行令第20 条の7第1項に定める第一種、第二種及び第三種 ⅰ)建築基準法施行令第20 条の7第1項に定める第一種、第二種及び第三種 ⅰ)建築基準法施行令第20 条の7第1項に定める第一種、第二種及び第三種 ホルムアルデヒド発散建築材料以外の材料 ホルムアルデヒド発散建築材料以外の材料 ホルムアルデヒド発散建築材料以外の材料 ホルムアルデヒド発散建築材料以外の材料 ホルムアルデヒド発散建築材料以外の材料 ホルムアルデヒド発散建築材料以外の材料 ホルムアルデヒド発散建築材料以外の材料 ⅱ)建築基準法施行令第20 条の7第4項の規定により国土交通大臣の認定を ⅱ)建築基準法施行令第20 条の7第4項の規定により国土交通大臣の認定を ⅱ)建築基準法施行令第20 条の7第4項の規定により国土交通大臣の認定を ⅱ)建築基準法施行令第20 条の7第4項の規定により国土交通大臣の認定を ⅱ)建築基準法施行令第20 条の7第4項の規定により国土交通大臣の認定を ⅱ)建築基準法施行令第20 条の7第4項の規定により国土交通大臣の認定を ⅱ)建築基準法施行令第20 条の7第4項の規定により国土交通大臣の認定を 受けた材料 け 受 た材料 ⅲ)建築基準法施行令第20 条の7第1項に定める第三種ホルムアルデヒド ⅲ)建築基準法施行令第20 条の7第1項に定める第三種ホルムアルデヒド ⅲ)建築基準法施行令第20 条の7第1項に定める第三種ホルムアルデヒド ⅲ)建築基準法施行令第20 条の7第1項に定める第三種ホルムアルデヒド ⅲ)建築基準法施行令第20 条の7第1項に定める第三種ホルムアルデヒド ⅲ)建築基準法施行令第20 条の7第1項に定める第三種ホルムアルデヒド ⅲ)建築基準法施行令第20 条の7第1項に定める第三種ホルムアルデヒド 発散建築材料 散 発 建築材料 ⅳ)建築基準法施行令第20 条の7第3項の規定により国土交通大臣の認定を ⅳ)建築基準法施行令第20 条の7第3項の規定により国土交通大臣の認定を ⅳ)建築基準法施行令第20 条の7第3項の規定により国土交通大臣の認定を ⅳ)建築基準法施行令第20 条の7第3項の規定により国土交通大臣の認定を ⅳ)建築基準法施行令第20 条の7第3項の規定により国土交通大臣の認定を ⅳ)建築基準法施行令第20 条の7第3項の規定により国土交通大臣の認定を ⅳ)建築基準法施行令第20 条の7第3項の規定により国土交通大臣の認定を 受けた材料 け 受 た材料材料の品質等 材料の品質等1)本工事に使用する材料は、設計図書に定める品質及び性能の他、通常有すべ 1)本工事に使用する材料は、設計図書に定める品質及び性能の他、通常有すべ 1)本工事に使用する材料は、設計図書に定める品質及び性能の他、通常有すべ 1)本工事に使用する材料は、設計図書に定める品質及び性能の他、通常有すべ 1)本工事に使用する材料は、設計図書に定める品質及び性能の他、通常有すべ 1)本工事に使用する材料は、設計図書に定める品質及び性能の他、通常有すべ 1)本工事に使用する材料は、設計図書に定める品質及び性能の他、通常有すべき品質及び性能を有するものとする。
質 る き品質及び性能を有するものとする。
き品質及び性能を有するものとする。
2)備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものと 2)備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものと 2)備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものと 2)備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものと 2)備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものと 2)備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものと 2)備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものと し、同等品を使用する場合は監督職員の承諾を受ける。
し、同等品を使用する場合は監督職員の承諾を受ける。
し、同等品を使用する場合は監督職員の承諾を受ける。
し、同等品を使用する場合は監督職員の承諾を受ける。
し、同等品を使用する場合は監督職員の承諾を受ける。
し、同等品を使用する場合は監督職員の承諾を受ける。
し、同等品を使用する場合は監督職員の承諾を受ける。
3)標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の 3)標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の 3)標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の 3)標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の 3)標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の 3)標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の 3)標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の 指定する工法とする。
定す 指 る工法とする。
4)本工事に使用する材料のうち、5)に指定する材料の製造業者等は、次のⅰ) 4)本工事に使用する材料のうち、5)に指定する材料の製造業者等は、次のⅰ) 4)本工事に使用する材料のうち、5)に指定する材料の製造業者等は、次のⅰ) 4)本工事に使用する材料のうち、5)に指定する材料の製造業者等は、次のⅰ) 4)本工事に使用する材料のうち、5)に指定する材料の製造業者等は、次のⅰ) 4)本工事に使用する材料のうち、5)に指定する材料の製造業者等は、次のⅰ) 4)本工事に使用する材料のうち、5)に指定する材料の製造業者等は、次のⅰ) からⅵ)の事項を満たすものとし、その証明となる資料(外部機関が発行する からⅵ)の事項を満たすものとし、その証明となる資料(外部機関が発行する からⅵ)の事項を満たすものとし、その証明となる資料(外部機関が発行する からⅵ)の事項を満たすものとし、その証明となる資料(外部機関が発行する からⅵ)の事項を満たすものとし、その証明となる資料(外部機関が発行する からⅵ)の事項を満たすものとし、その証明となる資料(外部機関が発行する からⅵ)の事項を満たすものとし、その証明となる資料(外部機関が発行する 証明書の写し等)を監督職員に提出しての承諾を受ける。
ただし、あらかじめ 証明書の写し等)を監督職員に提出しての承諾を受ける。
ただし、あらかじめ 証明書の写し等)を監督職員に提出しての承諾を受ける。
ただし、あらかじめ 証明書の写し等)を監督職員に提出しての承諾を受ける。
ただし、あらかじめ 証明書の写し等)を監督職員に提出しての承諾を受ける。
ただし、あらかじめ 証明書の写し等)を監督職員に提出しての承諾を受ける。
ただし、あらかじめ 証明書の写し等)を監督職員に提出しての承諾を受ける。
ただし、あらかじめ 監督職員の承諾を受けた場合はこの限りではない。
監督職員の承諾を受けた場合はこの限りではない。
監督職員の承諾を受けた場合はこの限りではない。
監督職員の承諾を受けた場合はこの限りではない。
監督職員の承諾を受けた場合はこの限りではない。
監督職員の承諾を受けた場合はこの限りではない。
監督職員の承諾を受けた場合はこの限りではない。
ⅰ)品質及び性能に関する試験データを整備していること。
ⅰ)品質及び性能に関する試験データを整備していること。
ⅰ)品質及び性能に関する試験データを整備していること。
ⅰ)品質及び性能に関する試験データを整備していること。
ⅰ)品質及び性能に関する試験データを整備していること。
ⅰ)品質及び性能に関する試験データを整備していること。
ⅰ)品質及び性能に関する試験データを整備していること。
ⅱ)生産施設及び品質の管理を適切に行っていること。
ⅱ)生産施設及び品質の管理を適切に行っていること。
ⅱ)生産施設及び品質の管理を適切に行っていること。
ⅱ)生産施設及び品質の管理を適切に行っていること。
ⅱ)生産施設及び品質の管理を適切に行っていること。
ⅱ)生産施設及び品質の管理を適切に行っていること。
ⅱ)生産施設及び品質の管理を適切に行っていること。
ⅲ)安定的な供給が可能であること。
ⅲ)安定的な供給が可能であること。
ⅲ)安定的な供給が可能であること。
ⅲ)安定的な供給が可能であること。
ⅲ)安定的な供給が可能であること。
ⅲ)安定的な供給が可能であること。
ⅲ)安定的な供給が可能であること。
ⅳ)法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること。
ⅳ)法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること。
ⅳ)法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること。
ⅳ)法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること。
ⅳ)法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること。
ⅳ)法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること。
ⅳ)法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること。
ⅴ)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。
ⅴ)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。
ⅴ)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。
ⅴ)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。
ⅴ)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。
ⅴ)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。
ⅴ)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。
ⅵ)販売、保守等の営業体制を整えていること。
ⅵ)販売、保守等の営業体制を整えていること。
ⅵ)販売、保守等の営業体制を整えていること。
ⅵ)販売、保守等の営業体制を整えていること。
ⅵ)販売、保守等の営業体制を整えていること。
ⅵ)販売、保守等の営業体制を整えていること。
ⅵ)販売、保守等の営業体制を整えていること。
5)製造業者等に関する資料等の提出を求める材料 5)製造業者等に関する資料等の提出を求める材料 5)製造業者等に関する資料等の提出を求める材料 5)製造業者等に関する資料等の提出を求める材料 5)製造業者等に関する資料等の提出を求める材料 5)製造業者等に関する資料等の提出を求める材料 5)製造業者等に関する資料等の提出を求める材料施工調査 施工調査 5566 PCB含有シーリ PCB含有シーリング材の調査 ング材の調査※施工計画調査 ※施工計画調査 本工事該当部位及び関連部位について既存施設(埋設配管を含む)について 本工事該当部位及び関連部位について既存施設(埋設配管を含む)について 本工事該当部位及び関連部位について既存施設(埋設配管を含む)について 本工事該当部位及び関連部位について既存施設(埋設配管を含む)について 本工事該当部位及び関連部位について既存施設(埋設配管を含む)について 本工事該当部位及び関連部位について既存施設(埋設配管を含む)について 本工事該当部位及び関連部位について既存施設(埋設配管を含む)について 事前調査、情報収集を行う。
集 事前調査、情報収 を行う。
報告書 監督職員に2部提出 に 報告書 監督職員 2部提出 立面図、平面図等に記載、必要に応じ写真を添付 立面図、平面図等に記載、必要に応じ写真を添付 立面図、平面図等に記載、必要に応じ写真を添付 立面図、平面図等に記載、必要に応じ写真を添付 立面図、平面図等に記載、必要に応じ写真を添付 立面図、平面図等に記載、必要に応じ写真を添付 立面図、平面図等に記載、必要に応じ写真を添付 調査業者 外壁及び防水改修施工数量調査は、使用予定材料メーカーの指定す 調査業者 外壁及び防水改修施工数量調査は、使用予定材料メーカーの指定す 調査業者 外壁及び防水改修施工数量調査は、使用予定材料メーカーの指定す 調査業者 外壁及び防水改修施工数量調査は、使用予定材料メーカーの指定す 調査業者 外壁及び防水改修施工数量調査は、使用予定材料メーカーの指定す 調査業者 外壁及び防水改修施工数量調査は、使用予定材料メーカーの指定す 調査業者 外壁及び防水改修施工数量調査は、使用予定材料メーカーの指定す る施工業者とする 者 る施工業 とする・埋設配管の試掘 ・埋設配管の試掘 範囲、復旧方法 ※図示 ・範囲、復旧方法 ※図示 ・ ・第一次判定(シーリング材種の判定) ン ・第一次判定(シーリ グ材種の判定) 日本シーリング材工業会に次のシーリング材のサンプルを送付し、材種の判定 日本シーリング材工業会に次のシーリング材のサンプルを送付し、材種の判定 日本シーリング材工業会に次のシーリング材のサンプルを送付し、材種の判定 日本シーリング材工業会に次のシーリング材のサンプルを送付し、材種の判定 日本シーリング材工業会に次のシーリング材のサンプルを送付し、材種の判定 日本シーリング材工業会に次のシーリング材のサンプルを送付し、材種の判定 日本シーリング材工業会に次のシーリング材のサンプルを送付し、材種の判定 を行う。
判定結果については、監督職員に速やかに報告する。
を行う。
判定結果については、監督職員に速やかに報告する。
を行う。
判定結果については、監督職員に速やかに報告する。
を行う。
判定結果については、監督職員に速やかに報告する。
を行う。
判定結果については、監督職員に速やかに報告する。
を行う。
判定結果については、監督職員に速やかに報告する。
を行う。
判定結果については、監督職員に速やかに報告する。
サンプリング採取箇所( )採取箇所数( ) サンプリング採取箇所( )採取箇所数( ) サンプリング採取箇所( )採取箇所数( ) サンプリング採取箇所( )採取箇所数( ) サンプリング採取箇所( )採取箇所数( ) サンプリング採取箇所( )採取箇所数( ) サンプリング採取箇所( )採取箇所数( )・第二次判定(PCB含有量の分析) 含 ・第二次判定(PCB 有量の分析) 専門分析機関に次のシーリング材のサンプルを送付し、PCB含有量の分析を 専門分析機関に次のシーリング材のサンプルを送付し、PCB含有量の分析を 専門分析機関に次のシーリング材のサンプルを送付し、PCB含有量の分析を 専門分析機関に次のシーリング材のサンプルを送付し、PCB含有量の分析を 専門分析機関に次のシーリング材のサンプルを送付し、PCB含有量の分析を 専門分析機関に次のシーリング材のサンプルを送付し、PCB含有量の分析を 専門分析機関に次のシーリング材のサンプルを送付し、PCB含有量の分析を 行う。
なお、分析サンプルの四周は除去し、採取部の内部(大気にさらされて 行う。なお、分析サンプルの四周は除去し、採取部の内部(大気にさらされて 行う。なお、分析サンプルの四周は除去し、採取部の内部(大気にさらされて 行う。なお、分析サンプルの四周は除去し、採取部の内部(大気にさらされて 行う。なお、分析サンプルの四周は除去し、採取部の内部(大気にさらされて 行う。なお、分析サンプルの四周は除去し、採取部の内部(大気にさらされて 行う。なお、分析サンプルの四周は除去し、採取部の内部(大気にさらされて いない部分)を取り出して分析する。
判定結果については、監督職員に速やか いない部分)を取り出して分析する。
判定結果については、監督職員に速やか いない部分)を取り出して分析する。
判定結果については、監督職員に速やか いない部分)を取り出して分析する。
判定結果については、監督職員に速やか いない部分)を取り出して分析する。
判定結果については、監督職員に速やか いない部分)を取り出して分析する。
判定結果については、監督職員に速やか いない部分)を取り出して分析する。
判定結果については、監督職員に速やか に報告する。
に報告する。
サンプリング採取箇所( )採取箇所数( ) サンプリング採取箇所( )採取箇所数( ) サンプリング採取箇所( )採取箇所数( ) サンプリング採取箇所( )採取箇所数( ) サンプリング採取箇所( )採取箇所数( ) サンプリング採取箇所( )採取箇所数( ) サンプリング採取箇所( )採取箇所数( )化学物質の濃度 化学物質の濃度判定 判定発生材の処理等 発生材の処理等 88ⅰ)施工完了後、引渡前に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、 ⅰ)施工完了後、引渡前に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、 ⅰ)施工完了後、引渡前に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、 ⅰ)施工完了後、引渡前に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、 ⅰ)施工完了後、引渡前に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、 ⅰ)施工完了後、引渡前に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、 ⅰ)施工完了後、引渡前に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、 エチルベンゼン、スチレンの濃度を測定し、測定結果を監督職員に報告する。
エチルベンゼン、スチレンの濃度を測定し、測定結果を監督職員に報告する。
エチルベンゼン、スチレンの濃度を測定し、測定結果を監督職員に報告する。
エチルベンゼン、スチレンの濃度を測定し、測定結果を監督職員に報告する。
エチルベンゼン、スチレンの濃度を測定し、測定結果を監督職員に報告する。
エチルベンゼン、スチレンの濃度を測定し、測定結果を監督職員に報告する。
エチルベンゼン、スチレンの濃度を測定し、測定結果を監督職員に報告する。
ⅱ)測定対象室及び測定箇所数は次による。
定 に ⅱ)測定対象室及び測定箇所数は次による。
ⅱ)測定対象室及び測定箇所数は次による。
測定対象室( )測定箇所数( ) 測定対象室( )測定箇所数( ) 測定対象室( )測定箇所数( ) 測定対象室( )測定箇所数( ) 測定対象室( )測定箇所数( ) 測定対象室( )測定箇所数( ) 測定対象室( )測定箇所数( ) 測定対象室( )測定箇所数( ) 測定対象室( )測定箇所数( ) 測定対象室( )測定箇所数( ) 測定対象室( )測定箇所数( ) 測定対象室( )測定箇所数( ) 測定対象室( )測定箇所数( ) 測定対象室( )測定箇所数( ) 測定対象室( )測定箇所数( ) 測定対象室( )測定箇所数( ) 測定対象室( )測定箇所数( ) 測定対象室( )測定箇所数( ) 測定対象室( )測定箇所数( ) 測定対象室( )測定箇所数( ) 測定対象室( )測定箇所数( )・引渡しを要するもの ・引渡しを要するもの ・金属類 ・金属類 ・PCBを含む機器類( ) ・PCBを含む機器類( ) ・PCBを含む機器類( ) ・PCBを含む機器類( ) ・PCBを含む機器類( ) ・PCBを含む機器類( ) ・PCBを含む機器類( ) ・PCB含有シーリング材 使用箇所( ) ・PCB含有シーリング材 使用箇所( ) ・PCB含有シーリング材 使用箇所( ) ・PCB含有シーリング材 使用箇所( ) ・PCB含有シーリング材 使用箇所( ) ・PCB含有シーリング材 使用箇所( ) ・PCB含有シーリング材 使用箇所( )・特別管理産業廃棄物 ・特別管理産業廃棄物 ・廃油・アルカリ蓄電池 ・廃油・アルカリ蓄電池 ・廃油・アルカリ蓄電池 ・廃油・アルカリ蓄電池 ・廃油・アルカリ蓄電池 ・廃油・アルカリ蓄電池 ・廃油・アルカリ蓄電池 ・臭化リチウム水溶液等 液 ・臭化リチウム水溶 等 ・建設汚泥 ※再生資源化施設に搬出 ・ ・建設汚泥 ※再生資源化施設に搬出 ・ ・建設汚泥 ※再生資源化施設に搬出 ・ ・建設汚泥 ※再生資源化施設に搬出 ・ ・建設汚泥 ※再生資源化施設に搬出 ・ ・建設汚泥 ※再生資源化施設に搬出 ・ ・建設汚泥 ※再生資源化施設に搬出 ・ ・現場において再利用を図るもの を ・現場において再利用 図るもの・再資源化を図るもの ・再資源化を図るもの ・小型蓄電池 ・廃せっこうボード ・小型蓄電池 ・廃せっこうボード ・小型蓄電池 ・廃せっこうボード ・小型蓄電池 ・廃せっこうボード ・小型蓄電池 ・廃せっこうボード ・小型蓄電池 ・廃せっこうボード ・小型蓄電池 ・廃せっこうボード ・蛍光ランプ及びHIDランプ ・ガラス ・蛍光ランプ及びHIDランプ ・ガラス ・蛍光ランプ及びHIDランプ ・ガラス ・蛍光ランプ及びHIDランプ ・ガラス ・蛍光ランプ及びHIDランプ ・ガラス ・蛍光ランプ及びHIDランプ ・ガラス ・蛍光ランプ及びHIDランプ ・ガラス ・硬質塩化ビニル管及び継手 及 ・硬質塩化ビニル管 び継手※せっこうボード ※せっこうボード ⅰ)廃せっこうボードの裏面の表示を確認し、石綿、ヒ素、カドミウムを含有 ⅰ)廃せっこうボードの裏面の表示を確認し、石綿、ヒ素、カドミウムを含有 ⅰ)廃せっこうボードの裏面の表示を確認し、石綿、ヒ素、カドミウムを含有 ⅰ)廃せっこうボードの裏面の表示を確認し、石綿、ヒ素、カドミウムを含有 ⅰ)廃せっこうボードの裏面の表示を確認し、石綿、ヒ素、カドミウムを含有 ⅰ)廃せっこうボードの裏面の表示を確認し、石綿、ヒ素、カドミウムを含有 ⅰ)廃せっこうボードの裏面の表示を確認し、石綿、ヒ素、カドミウムを含有 するか又は、含有していないことが確認できない場合は、各製造工場に問 するか又は、含有していないことが確認できない場合は、各製造工場に問 するか又は、含有していないことが確認できない場合は、各製造工場に問 するか又は、含有していないことが確認できない場合は、各製造工場に問 するか又は、含有していないことが確認できない場合は、各製造工場に問 するか又は、含有していないことが確認できない場合は、各製造工場に問 するか又は、含有していないことが確認できない場合は、各製造工場に問 い合わせの上、監督職員と協議する。
監 い合わせの上、監督職員と協議する。
い合わせの上、監督職員と協議する。
ⅱ)石綿含有廃せっこうボード 9章による ⅱ)石綿含有廃せっこうボード 9章による ⅱ)石綿含有廃せっこうボード 9章による ⅱ)石綿含有廃せっこうボード 9章による ⅱ)石綿含有廃せっこうボード 9章による ⅱ)石綿含有廃せっこうボード 9章による ⅱ)石綿含有廃せっこうボード 9章による・その他の含有物質( ) 搬出先( ) ・その他の含有物質( ) 搬出先( ) ・その他の含有物質( ) 搬出先( ) ・その他の含有物質( ) 搬出先( ) ・その他の含有物質( ) 搬出先( ) ・その他の含有物質( ) 搬出先( ) ・その他の含有物質( ) 搬出先( )上記搬出先については、積算上の条件明示であり、処理施設を指定するものでは 上記搬出先については、積算上の条件明示であり、処理施設を指定するものでは 上記搬出先については、積算上の条件明示であり、処理施設を指定するものでは 上記搬出先については、積算上の条件明示であり、処理施設を指定するものでは 上記搬出先については、積算上の条件明示であり、処理施設を指定するものでは 上記搬出先については、積算上の条件明示であり、処理施設を指定するものでは 上記搬出先については、積算上の条件明示であり、処理施設を指定するものではない。
なお提示する施設と異なる場合にも設計変更の対象としない。
ない。
なお提示する施設と異なる場合にも設計変更の対象としない。
ない。
なお提示する施設と異なる場合にも設計変更の対象としない。
ない。
なお提示する施設と異なる場合にも設計変更の対象としない。
ない。
なお提示する施設と異なる場合にも設計変更の対象としない。
ない。
なお提示する施設と異なる場合にも設計変更の対象としない。
ない。
なお提示する施設と異なる場合にも設計変更の対象としない。
11各章共通事項各章共通事項11各章共通事項各章共通事項10 10 建設発生土の 建設発生土の処理方法 処理方法完成写真 完成写真 ・撮影者:建築完成写真の撮影実績があるもので、監督職員が承諾する業者 ・撮影者:建築完成写真の撮影実績があるもので、監督職員が承諾する業者 ・撮影者:建築完成写真の撮影実績があるもので、監督職員が承諾する業者 ・撮影者:建築完成写真の撮影実績があるもので、監督職員が承諾する業者 ・撮影者:建築完成写真の撮影実績があるもので、監督職員が承諾する業者 ・撮影者:建築完成写真の撮影実績があるもので、監督職員が承諾する業者 ・撮影者:建築完成写真の撮影実績があるもので、監督職員が承諾する業者 撮影箇所数 ※( )箇所 ・航空写真( )箇所 撮影箇所数 ※( )箇所 ・航空写真( )箇所 撮影箇所数 ※( )箇所 ・航空写真( )箇所 撮影箇所数 ※( )箇所 ・航空写真( )箇所 撮影箇所数 ※( )箇所 ・航空写真( )箇所 撮影箇所数 ※( )箇所 ・航空写真( )箇所 撮影箇所数 ※( )箇所 ・航空写真( )箇所 ※電子データ(JPEGフルカラー、圧縮率1/4程度)1部 ※電子データ(JPEGフルカラー、圧縮率1/4程度)1部 ※電子データ(JPEGフルカラー、圧縮率1/4程度)1部 ※電子データ(JPEGフルカラー、圧縮率1/4程度)1部 ※電子データ(JPEGフルカラー、圧縮率1/4程度)1部 ※電子データ(JPEGフルカラー、圧縮率1/4程度)1部 ※電子データ(JPEGフルカラー、圧縮率1/4程度)1部 画素数、画質等 4500×3000 ピクセル以上で画像補正を行ったもの 画素数、画質等 4500×3000 ピクセル以上で画像補正を行ったもの 画素数、画質等 4500×3000 ピクセル以上で画像補正を行ったもの 画素数、画質等 4500×3000 ピクセル以上で画像補正を行ったもの 画素数、画質等 4500×3000 ピクセル以上で画像補正を行ったもの 画素数、画質等 4500×3000 ピクセル以上で画像補正を行ったもの 画素数、画質等 4500×3000 ピクセル以上で画像補正を行ったもの ・カラー印画紙キャビネ版 ( )枚 ・カラー印画紙キャビネ版 ( )枚 ・カラー印画紙キャビネ版 ( )枚 ・カラー印画紙キャビネ版 ( )枚 ・カラー印画紙キャビネ版 ( )枚 ・カラー印画紙キャビネ版 ( )枚 ・カラー印画紙キャビネ版 ( )枚 ・四つ切 ( )枚 ※アルミ額縁 ・四つ切 ( )枚 ※アルミ額縁 ・四つ切 ( )枚 ※アルミ額縁 ・四つ切 ( )枚 ※アルミ額縁 ・四つ切 ( )枚 ※アルミ額縁 ・四つ切 ( )枚 ※アルミ額縁 ・四つ切 ( )枚 ※アルミ額縁 ・半切 ( )枚 ※アルミ額縁 ・半切 ( )枚 ※アルミ額縁 ・半切 ( )枚 ※アルミ額縁 ・半切 ( )枚 ※アルミ額縁 ・半切 ( )枚 ※アルミ額縁 ・半切 ( )枚 ※アルミ額縁 ・半切 ( )枚 ※アルミ額縁・撮影者:任意 任意 ・撮影者: 撮影箇所数 ※( )箇所 所数 撮影箇 ※( )箇所 ※電子データ(JPEGフルカラー)1部 ※電子データ(JPEGフルカラー)1部 ※電子データ(JPEGフルカラー)1部 ※電子データ(JPEGフルカラー)1部 ※電子データ(JPEGフルカラー)1部 ※電子データ(JPEGフルカラー)1部 ※電子データ(JPEGフルカラー)1部 画素数、画質等 1280×960 ピクセル以上 画素数、画質等 1280×960 ピクセル以上 画素数、画質等 1280×960 ピクセル以上 画素数、画質等 1280×960 ピクセル以上 画素数、画質等 1280×960 ピクセル以上 画素数、画質等 1280×960 ピクセル以上 画素数、画質等 1280×960 ピクセル以上 ・カラー印画紙キャビネ版 ( )枚 ・カラー印画紙キャビネ版 ( )枚 ・カラー印画紙キャビネ版 ( )枚 ・カラー印画紙キャビネ版 ( )枚 ・カラー印画紙キャビネ版 ( )枚 ・カラー印画紙キャビネ版 ( )枚 ・カラー印画紙キャビネ版 ( )枚22仮設工事仮設工事騒音・粉じん等の 騒音・粉じん等の対策 対策11・防音パネル ・防音シート ル ・防音パネ ・防音シート防音パネル等を取り付ける足場等の設置範囲 ・足場全面 ・ 防音パネル等を取り付ける足場等の設置範囲 ・足場全面 ・ 防音パネル等を取り付ける足場等の設置範囲 ・足場全面 ・ 防音パネル等を取り付ける足場等の設置範囲 ・足場全面 ・ 防音パネル等を取り付ける足場等の設置範囲 ・足場全面 ・ 防音パネル等を取り付ける足場等の設置範囲 ・足場全面 ・ 防音パネル等を取り付ける足場等の設置範囲 ・足場全面 ・ 足場等 足場等 22「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同 「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同 「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同 「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同 「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同 「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同 「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガイドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」に ガイドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」に ガイドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」に ガイドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」に ガイドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」に ガイドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」に ガイドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。
おける2の(2)手すり据置方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。
おける2の(2)手すり据置方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。
おける2の(2)手すり据置方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。
おける2の(2)手すり据置方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。
おける2の(2)手すり据置方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。
おける2の(2)手すり据置方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。
内部足場 ・設置する( ※脚立、足場板等 ・) ・設置しない 内部足場 ・設置する( ※脚立、足場板等 ・) ・設置しない 内部足場 ・設置する( ※脚立、足場板等 ・) ・設置しない 内部足場 ・設置する( ※脚立、足場板等 ・) ・設置しない 内部足場 ・設置する( ※脚立、足場板等 ・) ・設置しない 内部足場 ・設置する( ※脚立、足場板等 ・) ・設置しない 内部足場 ・設置する( ※脚立、足場板等 ・) ・設置しない外部足場 ・設置する(設置範囲 ・工事に必要な範囲 ・ ) 外部足場 ・設置する(設置範囲 ・工事に必要な範囲 ・ ) 外部足場 ・設置する(設置範囲 ・工事に必要な範囲 ・ ) 外部足場 ・設置する(設置範囲 ・工事に必要な範囲 ・ ) 外部足場 ・設置する(設置範囲 ・工事に必要な範囲 ・ ) 外部足場 ・設置する(設置範囲 ・工事に必要な範囲 ・ ) 外部足場 ・設置する(設置範囲 ・工事に必要な範囲 ・ ) ・設置しない ・ 設置しない ・設置しない ・ 設置しない防護シート ・設置する(設置範囲 ・工事に必要な範囲 ・ ) 防護シート ・設置する(設置範囲 ・工事に必要な範囲 ・ ) 防護シート ・設置する(設置範囲 ・工事に必要な範囲 ・ ) 防護シート ・設置する(設置範囲 ・工事に必要な範囲 ・ ) 防護シート ・設置する(設置範囲 ・工事に必要な範囲 ・ ) 防護シート ・設置する(設置範囲 ・工事に必要な範囲 ・ ) 防護シート ・設置する(設置範囲 ・工事に必要な範囲 ・ )材料、撤去材等の運搬方法 材等 材料、撤去 の運搬方法 種別 ( ・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・E種 ) 種別 ( ・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・E種 ) 種別 ( ・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・E種 ) 種別 ( ・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・E種 ) 種別 ( ・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・E種 ) 種別 ( ・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・E種 ) 種別 ( ・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・E種 ) C種:利用可能なエレベーター ( ) C種:利用可能なエレベーター ( ) C種:利用可能なエレベーター ( ) C種:利用可能なエレベーター ( ) C種:利用可能なエレベーター ( ) C種:利用可能なエレベーター ( ) C種:利用可能なエレベーター ( ) D種:利用可能な階段 ( ) D種:利用可能な階段 ( ) D種:利用可能な階段 ( ) D種:利用可能な階段 ( ) D種:利用可能な階段 ( ) D種:利用可能な階段 ( ) D種:利用可能な階段 ( )既存部分の養生 既存部分の養生 [2.3.1] [2. 1] 3. 1)養生方法等 法 1)養生方 等・既存ブラインド、カーテン等 養生方法( ・ビニルシート等 ・) ・既存ブラインド、カーテン等 養生方法( ・ビニルシート等 ・) ・既存ブラインド、カーテン等 養生方法( ・ビニルシート等 ・) ・既存ブラインド、カーテン等 養生方法( ・ビニルシート等 ・) ・既存ブラインド、カーテン等 養生方法( ・ビニルシート等 ・) ・既存ブラインド、カーテン等 養生方法( ・ビニルシート等 ・) ・既存ブラインド、カーテン等 養生方法( ・ビニルシート等 ・)・既存家具、既存設備等 養生方法( ※ビニルシート等 ・ ) ・既存家具、既存設備等 養生方法( ※ビニルシート等 ・ ) ・既存家具、既存設備等 養生方法( ※ビニルシート等 ・ ) ・既存家具、既存設備等 養生方法( ※ビニルシート等 ・ ) ・既存家具、既存設備等 養生方法( ※ビニルシート等 ・ ) ・既存家具、既存設備等 養生方法( ※ビニルシート等 ・ ) ・既存家具、既存設備等 養生方法( ※ビニルシート等 ・ )・既存部分 養生方法( ※ビニルシート、合板 ・ ) ・既存部分 養生方法( ※ビニルシート、合板 ・ ) ・既存部分 養生方法( ※ビニルシート、合板 ・ ) ・既存部分 養生方法( ※ビニルシート、合板 ・ ) ・既存部分 養生方法( ※ビニルシート、合板 ・ ) ・既存部分 養生方法( ※ビニルシート、合板 ・ ) ・既存部分 養生方法( ※ビニルシート、合板 ・ )・固定された備品、机、ロッカー等の移動 (・図示 ・ ) ・固定された備品、机、ロッカー等の移動 (・図示 ・ ) ・固定された備品、机、ロッカー等の移動 (・図示 ・ ) ・固定された備品、机、ロッカー等の移動 (・図示 ・ ) ・固定された備品、机、ロッカー等の移動 (・図示 ・ ) ・固定された備品、机、ロッカー等の移動 (・図示 ・ ) ・固定された備品、机、ロッカー等の移動 (・図示 ・ )2)既存部分に汚染又は損傷を与えるおそれのある場合は養生を行う。
また、万一 2)既存部分に汚染又は損傷を与えるおそれのある場合は養生を行う。
また、万一 2)既存部分に汚染又は損傷を与えるおそれのある場合は養生を行う。
また、万一 2)既存部分に汚染又は損傷を与えるおそれのある場合は養生を行う。
また、万一 2)既存部分に汚染又は損傷を与えるおそれのある場合は養生を行う。
また、万一 2)既存部分に汚染又は損傷を与えるおそれのある場合は養生を行う。
また、万一 2)既存部分に汚染又は損傷を与えるおそれのある場合は養生を行う。
また、万一損傷等を与えた場合は、受注者の責任において速やかに修復等の処置を行う。
損傷等を与えた場合は、受注者の責任において速やかに修復等の処置を行う。
損傷等を与えた場合は、受注者の責任において速やかに修復等の処置を行う。
損傷等を与えた場合は、受注者の責任において速やかに修復等の処置を行う。
損傷等を与えた場合は、受注者の責任において速やかに修復等の処置を行う。
損傷等を与えた場合は、受注者の責任において速やかに修復等の処置を行う。
損傷等を与えた場合は、受注者の責任において速やかに修復等の処置を行う。
33仮設間仕切 仮設間仕切 44 [2.3.2][表 2.3.1] 表 2. 1] [2.3.2][表 2.3.1] [2.3.2][表 2.3.1]1)仮設間仕切り及び仮設扉の設置箇所 ・図示 ・ 1)仮設間仕切り及び仮設扉の設置箇所 ・図示 ・ 1)仮設間仕切り及び仮設扉の設置箇所 ・図示 ・ 1)仮設間仕切り及び仮設扉の設置箇所 ・図示 ・ 1)仮設間仕切り及び仮設扉の設置箇所 ・図示 ・ 1)仮設間仕切り及び仮設扉の設置箇所 ・図示 ・ 1)仮設間仕切り及び仮設扉の設置箇所 ・図示 ・ 2)仮設間仕切りの種別と材質等 仕切 2)仮設間 りの種別と材質等種 別 種 別・A種 ・A種・B種 ・B種※C種 ※C種3)仮設間仕切りに設ける仮設扉の材質等 仕切 等 3)仮設間仕切りに設ける仮設扉の材質等 3)仮設間仕切りに設ける仮設扉の材質等材 質 材 質 仕上げ 仕上げ 塗 装 塗 装 設置箇所 設置箇所・ ・ ※合板張り程度 ※合板 り程度 張・ ・※木製 ※木製 ・なし ・なし・片面 ・片面・図示 ・図示[3.1.3] [3.1.3][3.2.3、4、6] 、 [3.2.3 4、6]33防水改修工事防水改修工事施工数量調査 施工数量調査 112233 既存防水の処理理 既存防水の処養生方法(とい共) い 養生方法(と 共)降雨等に対するる 降雨等に対す[1.5.2、3] 5. [1. 2、3] ・行わない 行わな ・行わない ・行わない ・行わない 行わな ・行わない ・行わない既存防水層の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・ ) 既存防水層の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・ ) 既存防水層の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・ ) 既存防水層の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・ ) 既存防水層の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・ ) 既存防水層の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・ ) 既存防水層の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・ ) 調査報告書 提出部数 ・2部 ・ 調査 告書 出部数 ・2 ・ 調査報告書 提出部数 ・2部 ・ 調査報告書 提出部数 ・2部 ・ 調査範囲 ・図示 ・防水改修範囲 調査 囲 ・ 示 ・ 水改修 囲 調査範囲 ・図示 ・防水改修範囲 調査範囲 ・図示 ・防水改修範囲 調査方法 ・図示 ・ 調査 法 ・ 示 ・ 方 図 既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ・図示 ・ 既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ・図示 ・ 既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ・図示 ・ 既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ・図示 ・ 既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ・図示 ・ 既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ・図示 ・ 既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ・図示 ・※改修標準仕様書3.1.3(5)(ア)~(ウ)による。
・ ※改修標準仕様書3.1.3(5)(ア)~(ウ)による。
・ ※改修標準仕様書3.1.3(5)(ア)~(ウ)による。
・ ※改修標準仕様書3.1.3(5)(ア)~(ウ)による。
・ ※改修標準仕様書3.1.3(5)(ア)~(ウ)による。
・ ※改修標準仕様書3.1.3(5)(ア)~(ウ)による。
・ ※改修標準仕様書3.1.3(5)(ア)~(ウ)による。
・ 既存保護層の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・ ) 既存保護層の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・ ) 既存保護層の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・ ) 既存保護層の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・ ) 既存保護層の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・ ) 既存保護層の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・ ) 既存保護層の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・ ) 既存露出防水層表面の仕上げ塗装の除去 既存 出防水 表面の 上げ塗 の除去 既存露出防水層表面の仕上げ塗装の除去 既存露出防水層表面の仕上げ塗装の除去 ・行わない ・ わない 行 ・行う( ・M4AS ・M4ASI ・M4C ・M4DI ・L4X ) ・行う( ・M4AS ・M4ASI ・M4C ・M4DI ・L4X ) ・行う( ・M4AS ・M4ASI ・M4C ・M4DI ・L4X ) ・行う( ・M4AS ・M4ASI ・M4C ・M4DI ・L4X ) ・行う( ・M4AS ・M4ASI ・M4C ・M4DI ・L4X ) ・行う( ・M4AS ・M4ASI ・M4C ・M4DI ・L4X ) ・行う( ・M4AS ・M4ASI ・M4C ・M4DI ・L4X ) 本工事は、特定建設資材を用いた建築物等に係る解体工事又はその施工に特定 本工事は、特定建設資材を用いた建築物等に係る解体工事又はその施工に特定 本工事は、特定建設資材を用いた建築物等に係る解体工事又はその施工に特定 本工事は、特定建設資材を用いた建築物等に係る解体工事又はその施工に特定 本工事は、特定建設資材を用いた建築物等に係る解体工事又はその施工に特定 本工事は、特定建設資材を用いた建築物等に係る解体工事又はその施工に特定 本工事は、特定建設資材を用いた建築物等に係る解体工事又はその施工に特定建設資材を使用する新築工事等であって、その規模が「建設工事に係る資材の再 建設資材を使用する新築工事等であって、その規模が「建設工事に係る資材の再 建設資材を使用する新築工事等であって、その規模が「建設工事に係る資材の再 建設資材を使用する新築工事等であって、その規模が「建設工事に係る資材の再 建設資材を使用する新築工事等であって、その規模が「建設工事に係る資材の再 建設資材を使用する新築工事等であって、その規模が「建設工事に係る資材の再 建設資材を使用する新築工事等であって、その規模が「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律施行令」(平成12年11月29日政令第495号)又は都道府県が 資源化等に関する法律施行令」(平成12年11月29日政令第495号)又は都道府県が 資源化等に関する法律施行令」(平成12年11月29日政令第495号)又は都道府県が 資源化等に関する法律施行令」(平成12年11月29日政令第495号)又は都道府県が 資源化等に関する法律施行令」(平成12年11月29日政令第495号)又は都道府県が 資源化等に関する法律施行令」(平成12年11月29日政令第495号)又は都道府県が 資源化等に関する法律施行令」(平成12年11月29日政令第495号)又は都道府県が条例で定める建設工事の規模に関する基準以上の工事であるため、「建設工事に 条例で定める建設工事の規模に関する基準以上の工事であるため、「建設工事に 条例で定める建設工事の規模に関する基準以上の工事であるため、「建設工事に 条例で定める建設工事の規模に関する基準以上の工事であるため、「建設工事に 条例で定める建設工事の規模に関する基準以上の工事であるため、「建設工事に 条例で定める建設工事の規模に関する基準以上の工事であるため、「建設工事に 条例で定める建設工事の規模に関する基準以上の工事であるため、「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」(平成12年 5月31日法律第104号)に基づき 係る資材の再資源化等に関する法律」(平成12年 5月31日法律第104号)に基づき 係る資材の再資源化等に関する法律」(平成12年 5月31日法律第104号)に基づき 係る資材の再資源化等に関する法律」(平成12年 5月31日法律第104号)に基づき 係る資材の再資源化等に関する法律」(平成12年 5月31日法律第104号)に基づき 係る資材の再資源化等に関する法律」(平成12年 5月31日法律第104号)に基づき 係る資材の再資源化等に関する法律」(平成12年 5月31日法律第104号)に基づき分別解体等及び特定建設資材の再資源化等の実施について適正な措置を講ずるこ 分別解体等及び特定建設資材の再資源化等の実施について適正な措置を講ずるこ 分別解体等及び特定建設資材の再資源化等の実施について適正な措置を講ずるこ 分別解体等及び特定建設資材の再資源化等の実施について適正な措置を講ずるこ 分別解体等及び特定建設資材の再資源化等の実施について適正な措置を講ずるこ 分別解体等及び特定建設資材の再資源化等の実施について適正な措置を講ずるこ 分別解体等及び特定建設資材の再資源化等の実施について適正な措置を講ずることとする。
工事契約後に明らかになったやむをえない事情により、予定した条件 ととする。
工事契約後に明らかになったやむをえない事情により、予定した条件 ととする。
工事契約後に明らかになったやむをえない事情により、予定した条件 ととする。
工事契約後に明らかになったやむをえない事情により、予定した条件 ととする。
工事契約後に明らかになったやむをえない事情により、予定した条件 ととする。
工事契約後に明らかになったやむをえない事情により、予定した条件 ととする。
工事契約後に明らかになったやむをえない事情により、予定した条件により難い場合は、監督職員と協議するものとする。
により難い場合は、監督職員と協議するものとする。
により難い場合は、監督職員と協議するものとする。
により難い場合は、監督職員と協議するものとする。
により難い場合は、監督職員と協議するものとする。
により難い場合は、監督職員と協議するものとする。
により難い場合は、監督職員と協議するものとする。
限る。
)を受注者が提示した場合は、当該施設に搬出することができる。
ただし、 限る。
)を受注者が提示した場合は、当該施設に搬出することができる。
ただし、 限る。
)を受注者が提示した場合は、当該施設に搬出することができる。
ただし、 限る。
)を受注者が提示した場合は、当該施設に搬出することができる。
ただし、 限る。
)を受注者が提示した場合は、当該施設に搬出することができる。
ただし、 限る。
)を受注者が提示した場合は、当該施設に搬出することができる。
ただし、 限る。
)を受注者が提示した場合は、当該施設に搬出することができる。
ただし、 届出に係る事項の説明時に上記と異なる施設(同種の再資源化等を行う施設に 届出に係る事項の説明時に上記と異なる施設(同種の再資源化等を行う施設に 届出に係る事項の説明時に上記と異なる施設(同種の再資源化等を行う施設に 届出に係る事項の説明時に上記と異なる施設(同種の再資源化等を行う施設に 届出に係る事項の説明時に上記と異なる施設(同種の再資源化等を行う施設に 届出に係る事項の説明時に上記と異なる施設(同種の再資源化等を行う施設に 届出に係る事項の説明時に上記と異なる施設(同種の再資源化等を行う施設に工 程 工 程 作 業 内 容 業 作 内 容 分別解体等の方法 分別解体等の方法工程ごとの作業内容及び解体方法工程ごとの作業内容及び解体方法工程ごとの作業内容及び解体方法工程ごとの作業内容及び解体方法工程ごとの作業内容及び解体方法工程ごとの作業内容及び解体方法工程ごとの作業内容及び解体方法工程ごとの作業内容及び解体方法ⅰ)建築設備、 建築 備、 ⅰ) 設内装等 内装 等ⅱ)屋根ふき材 屋根 き材 ⅱ) ふⅲ)外装材、 外装 、 ⅲ) 材ⅳ)基礎、 基礎 ⅳ) 、 基礎ぐい 基礎 い ぐⅴ)その他 その ⅴ) 他 ( ) ( )建築設備・内装材の取外し 外し 建築設備・内装材の取・有 ・無 ・有 ・無屋根ふき材の取外し 屋根ふき材の取外し・有 ・無 ・有 ・無外装材・上部構造の取壊し 壊し 外装材・上部構造の取・有 ・無 ・有 ・無基礎・基礎ぐいの取壊しし 基礎・基礎ぐいの取壊・有 ・無 ・有 ・無その他の取壊し その他の取壊し・有 ・無 ・有 ・無※手作業 ※手 業 作・手作業・機械作業の併用 ・手 業・機械 業の 用 ・手作業・機械作業の併用 ・手作業・機械作業の併用 併用の場合の理由( ) 併用の場合の理由( )※手作業 ※手 業 作・手作業・機械作業の併用 ・手 業・機械 業の 用 ・手作業・機械作業の併用 ・手作業・機械作業の併用 併用の場合の理由( ) 併用の場合の理由( )※手作業 ※手 業 作・手作業・機械作業の併用 ・手 業・機械 業の 用 ・手作業・機械作業の併用 ・手作業・機械作業の併用※手作業 ※手 業 作・手作業・機械作業の併用 ・手 業・機械 業の 用 ・手作業・機械作業の併用 ・手作業・機械作業の併用※手作業 ※手 業 作・手作業・機械作業の併用 ・手 業・機械 業の 用 ・手作業・機械作業の併用 ・手作業・機械作業の併用・分別解体等の方法(新築、増築、修繕、模様替工事) ・分別解体等の方法(新築、増築、修繕、模様替工事) ・分別解体等の方法(新築、増築、修繕、模様替工事) ・分別解体等の方法(新築、増築、修繕、模様替工事) ・分別解体等の方法(新築、増築、修繕、模様替工事) ・分別解体等の方法(新築、増築、修繕、模様替工事) ・分別解体等の方法(新築、増築、修繕、模様替工事)工 程 工 程 作 業 内 容 業 作 内 容 分別解体等の方法 分別解体等の方法工程ごとの作業内容及び解体方法工程ごとの作業内容及び解体方法ⅰ)造成等、 等 ⅰ)造成 、 基礎ぐい ぐ 基礎 いⅱ)基礎 ⅱ)基礎ⅲ)上部構造部分、 構 ⅲ)上部 造部分、 外装 外装ⅳ)屋根 ⅳ)屋根ⅴ)建築設備、 設 ⅴ)建築 備、 内装等等 内装 ( ) ( )ⅵ)その他他 ⅵ)その造成等の工事 造成等の工事・有 ・無 ・有 ・無基礎、基礎ぐいの工事 基礎、基礎ぐいの工事・有 ・無 ・有 ・無上部構造部分、外装の工事 工 上部構造部分、外装の 事・有 ・無 ・有 ・無屋根の工事 屋根の工事・有 ・無 ・有 ・無建築設備、内装等の工事事 建築設備、内装等の工・有 ・無 ・有 ・無その他の工事 その他の工事・有 ・無 ・有 ・無・手作業 ・手作業・手作業・機械作業の併用 ・手作 ・機械 業の併 ・手作業・機械作業の併用 ・手作業・機械作業の併用・手作業 ・手作業・手作業・機械作業の併用 ・手作 ・機械 業の併 ・手作業・機械作業の併用 ・手作業・機械作業の併用・手作業 ・手作業・手作業・機械作業の併用 ・手作 ・機械 業の併 ・手作業・機械作業の併用 ・手作業・機械作業の併用・手作業 ・手作業・手作業・機械作業の併用 ・手作 ・機械 業の併 ・手作業・機械作業の併用 ・手作業・機械作業の併用・手作業 ・手作業・手作業・機械作業の併用 ・手作 ・機械 業の併 ・手作業・機械作業の併用 ・手作業・機械作業の併用・手作業 ・手作業・手作業・機械作業の併用 ・手作 ・機械 業の併 ・手作業・機械作業の併用 ・手作業・機械作業の併用・特定建設資材廃棄物の種類と再資源化等をする施設 ・特定建設資材廃棄物の種類と再資源化等をする施設 ・特定建設資材廃棄物の種類と再資源化等をする施設 ・特定建設資材廃棄物の種類と再資源化等をする施設 ・特定建設資材廃棄物の種類と再資源化等をする施設 ・特定建設資材廃棄物の種類と再資源化等をする施設 ・特定建設資材廃棄物の種類と再資源化等をする施設コンクリート コンクリートコンクリート及び鉄 コンクリート及び鉄から成る建設資材 から成る建設資材木材 木材アスファルト・コンクリート ・コ アスファルト ンクリート特定建設資材廃棄物の種類 特定建設資材廃棄物の種類 再資源化等をする施設の名称 再資源化等をする施設の名称 所 在 地 所 在 地(1.4.2) [1.4.2] 4. (1. 2) [1.4.2]※「建設発生土情報交換システム」を活用し近隣の受入先を調査の上、搬出距離、 ※「建設発生土情報交換システム」を活用し近隣の受入先を調査の上、搬出距離、 ※「建設発生土情報交換システム」を活用し近隣の受入先を調査の上、搬出距離、 ※「建設発生土情報交換システム」を活用し近隣の受入先を調査の上、搬出距離、 ※「建設発生土情報交換システム」を活用し近隣の受入先を調査の上、搬出距離、 ※「建設発生土情報交換システム」を活用し近隣の受入先を調査の上、搬出距離、 ※「建設発生土情報交換システム」を活用し近隣の受入先を調査の上、搬出距離、 搬出距離( ) DID区間 ( ) 搬出距離( ) DID区間 ( ) 搬出距離( ) DID区間 ( ) 搬出距離( ) DID区間 ( ) 搬出距離( ) DID区間 ( ) 搬出距離( ) DID区間 ( ) 搬出距離( ) DID区間 ( ) 仮置場 ( ) ( 仮置場 ( ) 仮置場 ( )・場外指定場所に搬出する。
搬出後、監督職員へ搬出先の受入を確認できる資料 ・場外指定場所に搬出する。
搬出後、監督職員へ搬出先の受入を確認できる資料 ・場外指定場所に搬出する。
搬出後、監督職員へ搬出先の受入を確認できる資料 ・場外指定場所に搬出する。
搬出後、監督職員へ搬出先の受入を確認できる資料 ・場外指定場所に搬出する。
搬出後、監督職員へ搬出先の受入を確認できる資料 ・場外指定場所に搬出する。
搬出後、監督職員へ搬出先の受入を確認できる資料 ・場外指定場所に搬出する。
搬出後、監督職員へ搬出先の受入を確認できる資料 を提出する。
る。
を提出す 搬出場所( ) 搬出場所( ) 搬出場所( ) 搬出場所( ) 搬出場所( ) 搬出場所( ) 搬出場所( ) 受入条件( ) 受入条件( ) 受入条件( ) 受入条件( ) 受入条件( ) 受入条件( ) 受入条件( ) 仮置場 ( ) 仮置場 ( ) 仮置場 ( ) 仮置場 ( ) 仮置場 ( ) 仮置場 ( ) 仮置場 ( )・場内指定場所に堆積 場所 ・場内指定 に堆積 の運搬に相当する経費を見込んでいる。
相当 。
の運搬に相当する経費を見込んでいる。
の運搬に相当する経費を見込んでいる。
上記事実が発生した場合は、契約書第26条(臨機の措置)の規定による。
上記事実が発生した場合は、契約書第26条(臨機の措置)の規定による。
上記事実が発生した場合は、契約書第26条(臨機の措置)の規定による。
上記事実が発生した場合は、契約書第26条(臨機の措置)の規定による。
上記事実が発生した場合は、契約書第26条(臨機の措置)の規定による。
上記事実が発生した場合は、契約書第26条(臨機の措置)の規定による。
上記事実が発生した場合は、契約書第26条(臨機の措置)の規定による。
3)特記事項に記載の ( . . ) 内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。
3)特記事項に記載の ( . . ) 内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。
3)特記事項に記載の ( . . ) 内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。
3)特記事項に記載の ( . . ) 内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。
3)特記事項に記載の ( . . ) 内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。
3)特記事項に記載の ( . . ) 内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。
3)特記事項に記載の ( . . ) 内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。
4)受注者は、南海トラフ地震防災対策推進地域における工事にあっては、南海トラフ地震に関連する 4)受注者は、南海トラフ地震防災対策推進地域における工事にあっては、南海トラフ地震に関連する 4)受注者は、南海トラフ地震防災対策推進地域における工事にあっては、南海トラフ地震に関連する 4)受注者は、南海トラフ地震防災対策推進地域における工事にあっては、南海トラフ地震に関連する 4)受注者は、南海トラフ地震防災対策推進地域における工事にあっては、南海トラフ地震に関連する 4)受注者は、南海トラフ地震防災対策推進地域における工事にあっては、南海トラフ地震に関連する 4)受注者は、南海トラフ地震防災対策推進地域における工事にあっては、南海トラフ地震に関連する 1)項目は、番号に 印の付いたものを適用する。
1)項目は、番号に 印の付いたものを適用する。
1)項目は、番号に 印の付いたものを適用する。
1)項目は、番号に 印の付いたものを適用する。
1)項目は、番号に 印の付いたものを適用する。
1)項目は、番号に 印の付いたものを適用する。
1)項目は、番号に 印の付いたものを適用する。
適用 適用 る「ホルムアルデヒド「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じた材料 る「ホルムアルデヒド「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じた材料 る「ホルムアルデヒド「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じた材料 る「ホルムアルデヒド「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じた材料 る「ホルムアルデヒド「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じた材料 る「ホルムアルデヒド「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じた材料 る「ホルムアルデヒド「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じた材料 を使用する。
を 使用する。
AAMMEEDATE DATE SUBJECT SUBJECTTITLE TITLE SHEET NO. SHEET NO株式会社 エフウォーターマネジメント1級建築士登録第183114号 小幡 直己 1級建築士登録第183114号 小幡 直己 1級建築士登録第183114号 小幡 直己 1級建築士登録第183114号 小幡 直己 1級建築士登録第183114号 小幡 直己 1級建築士登録第183114号 小幡 直己 1級建築士登録第183114号 小幡 直己建築改修工事特記仕様書(1) 建築改修工事特記仕様書(1)SCALE SCALE SCALE APPRV’D APPRV’D APPRV’DCHCKED CHCKED CHCKEDDRAWN DRAWN DRAWNA-01 A-01NON SCALE NON SCALE令和7年2月 令和7年2月 小幡 直已 小幡 直已縮尺A1→A3縮小横山ポンプ所水道施設更新工事 築改修工事標準仕様書(建築工事編)令和7年版[令和7年制定]」(以下、「改修標準仕様書」 築改修工事標準仕様書(建築工事編)令和7年版[令和7年制定]」(以下、「改修標準仕様書」 築改修工事標準仕様書(建築工事編)令和7年版[令和7年制定]」(以下、「改修標準仕様書」 築改修工事標準仕様書(建築工事編)令和7年版[令和7年制定]」(以下、「改修標準仕様書」 築改修工事標準仕様書(建築工事編)令和7年版[令和7年制定]」(以下、「改修標準仕様書」 築改修工事標準仕様書(建築工事編)令和7年版[令和7年制定]」(以下、「改修標準仕様書」 築改修工事標準仕様書(建築工事編)令和7年版[令和7年制定]」(以下、「改修標準仕様書」 省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)令和7年版[令和7年制定]」 省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)令和7年版[令和7年制定]」 省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)令和7年版[令和7年制定]」 省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)令和7年版[令和7年制定]」 省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)令和7年版[令和7年制定]」 省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)令和7年版[令和7年制定]」 省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)令和7年版[令和7年制定]」29 2944180 180BB-2 BB-2 建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法 建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法 建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法 建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法 建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法 建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法 建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法機械的固定工法の場合の一般部のルーフィングシートの張付け 機械的固定工法の場合の一般部のルーフィングシートの張付け 機械的固定工法の場合の一般部のルーフィングシートの張付け 機械的固定工法の場合の一般部のルーフィングシートの張付け 機械的固定工法の場合の一般部のルーフィングシートの張付け 機械的固定工法の場合の一般部のルーフィングシートの張付け 機械的固定工法の場合の一般部のルーフィングシートの張付け ・行う(・図示 ・ ) ・行わない ・行う(・図示 ・ ) ・行わない ・行う(・図示 ・ ) ・行わない ・行う(・図示 ・ ) ・行わない ・行う(・図示 ・ ) ・行わない ・行う(・図示 ・ ) ・行わない ・行う(・図示 ・ ) ・行わないプレキャストコンクリート部材の入隅部の増張り(種別S-F1、SI-F1の場合) プレキャストコンクリート部材の入隅部の増張り(種別S-F1、SI-F1の場合) プレキャストコンクリート部材の入隅部の増張り(種別S-F1、SI-F1の場合) プレキャストコンクリート部材の入隅部の増張り(種別S-F1、SI-F1の場合) プレキャストコンクリート部材の入隅部の増張り(種別S-F1、SI-F1の場合) プレキャストコンクリート部材の入隅部の増張り(種別S-F1、SI-F1の場合) プレキャストコンクリート部材の入隅部の増張り(種別S-F1、SI-F1の場合)接着工法の目地処理 ・プレキャストコンクリート下地( ・ ) 接着工法の目地処理 ・プレキャストコンクリート下地( ・ ) 接着工法の目地処理 ・プレキャストコンクリート下地( ・ ) 接着工法の目地処理 ・プレキャストコンクリート下地( ・ ) 接着工法の目地処理 ・プレキャストコンクリート下地( ・ ) 接着工法の目地処理 ・プレキャストコンクリート下地( ・ ) 接着工法の目地処理 ・プレキャストコンクリート下地( ・ ) 設置数量 ※ルーフィングシートの製造所の仕様 ・ 個 設置数量 ※ルーフィングシートの製造所の仕様 ・ 個 設置数量 ※ルーフィングシートの製造所の仕様 ・ 個 設置数量 ※ルーフィングシートの製造所の仕様 ・ 個 設置数量 ※ルーフィングシートの製造所の仕様 ・ 個 設置数量 ※ルーフィングシートの製造所の仕様 ・ 個 設置数量 ※ルーフィングシートの製造所の仕様 ・ 個 種類 ※ルーフィングシートの製造所の仕様 ・ 種類 ※ルーフィングシートの製造所の仕様 ・ 種類 ※ルーフィングシートの製造所の仕様 ・ 種類 ※ルーフィングシートの製造所の仕様 ・ 種類 ※ルーフィングシートの製造所の仕様 ・ 種類 ※ルーフィングシートの製造所の仕様 ・ 種類 ※ルーフィングシートの製造所の仕様 ・ 脱気装置の種類及び設置数量 数 脱気装置の種類及び設置 量 ・ ・ は両面に樹脂を積層加工した鋼板 加 は両面に樹脂を積層 工した鋼板 ※厚さ0.4mm以上の防錆処理した鋼板、ステンレス鋼板又はそれらの片面若しく ※厚さ0.4mm以上の防錆処理した鋼板、ステンレス鋼板又はそれらの片面若しく ※厚さ0.4mm以上の防錆処理した鋼板、ステンレス鋼板又はそれらの片面若しく ※厚さ0.4mm以上の防錆処理した鋼板、ステンレス鋼板又はそれらの片面若しく ※厚さ0.4mm以上の防錆処理した鋼板、ステンレス鋼板又はそれらの片面若しく ※厚さ0.4mm以上の防錆処理した鋼板、ステンレス鋼板又はそれらの片面若しく ※厚さ0.4mm以上の防錆処理した鋼板、
ステンレス鋼板又はそれらの片面若しく固定金具の材質及び寸法形状 形 固定金具の材質及び寸法 状絶縁用シートの材質 ※発泡ポリエチレンシート ・ 絶縁用シートの材質 ※発泡ポリエチレンシート ・ 絶縁用シートの材質 ※発泡ポリエチレンシート ・ 絶縁用シートの材質 ※発泡ポリエチレンシート ・ 絶縁用シートの材質 ※発泡ポリエチレンシート ・ 絶縁用シートの材質 ※発泡ポリエチレンシート ・ 絶縁用シートの材質 ※発泡ポリエチレンシート ・ ※改修標準仕様書表3.5.1から表3.5.3による ・ ※改修標準仕様書表3.5.1から表3.5.3による ・ ※改修標準仕様書表3.5.1から表3.5.3による ・ ※改修標準仕様書表3.5.1から表3.5.3による ・ ※改修標準仕様書表3.5.1から表3.5.3による ・ ※改修標準仕様書表3.5.1から表3.5.3による ・ ※改修標準仕様書表3.5.1から表3.5.3による ・ ルーフィングシートの種類及び厚さ 類 ルーフィングシートの種 及び厚さ・・・アンカーピンニング ・ア カーピン ング ン ニ 部分エポキシ樹脂注入工法 部 エポキシ 脂注 工法 部分エポキシ樹脂注入工法 部分エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング ・ア カーピン ング ン ニ 全面エポキシ樹脂注入工法 全 エポキシ 脂注 工法 全面エポキシ樹脂注入工法 全面エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング ・ア カーピン ング ン ニ・注入口付アンカーピンニング ・注 口付アン ーピ ニング ・注入口付アンカーピンニング ・注入口付アンカーピンニング 部分エポキシ樹脂注入工法 部 エポキシ 脂注 工法 部分エポキシ樹脂注入工法 部分エポキシ樹脂注入工法・注入口付アンカーピンニング ・注 口付アン ーピ ニング ・注入口付アンカーピンニング ・注入口付アンカーピンニング 全面エポキシ樹脂注入工法 全 エポキシ 脂注 工法 全面エポキシ樹脂注入工法 全面エポキシ樹脂注入工法・注入口付アンカーピンニング ・注 口付アン ーピ ニング ・注入口付アンカーピンニング ・注入口付アンカーピンニング・充填工法 ・充 工法 填・モルタル塗替え工法 ・モ タル塗替 工法 ル え 全面ポリマーセメントスラリー注入工法 全面ポリマーセメントスラリー注入工法 全面ポリマーセメントスラリー注入工法 全面ポリマーセメントスラリー注入工法----※20 ※20----※12 12 ※・・・・・・・・・・・・----※25 ※25※20 ※20※20 ※20※16 ※16※16 ※16※16 ※16注入口の箇所数 口 注入 の箇所数33防水改修工事防水改修工事33防水改修工事防水改修工事施工数量調査 施工 量調査 数 11外壁改修工事(共通事項) ( )外壁改修工事 共通事項44 [1.5.2、3].5 、 [1.2 3]調査範囲 調査範囲 ・ 外壁改修範囲 ・図示の範囲 改 ・ 外壁 修範囲 ・図示の範囲調査内容 調査内容 モルタル塗仕上げ及びタイル張り仕上げについては、浮き部分、欠損部の形状 モルタル塗仕上げ及びタイル張り仕上げについては、浮き部分、欠損部の形状 モルタル塗仕上げ及びタイル張り仕上げについては、浮き部分、欠損部の形状 モルタル塗仕上げ及びタイル張り仕上げについては、浮き部分、欠損部の形状 モルタル塗仕上げ及びタイル張り仕上げについては、浮き部分、欠損部の形状 モルタル塗仕上げ及びタイル張り仕上げについては、浮き部分、欠損部の形状 モルタル塗仕上げ及びタイル張り仕上げについては、浮き部分、欠損部の形状 寸法等を調査する。
査 寸法等を調 する。
コンクリート表面のはがれ及びはく落部を調査する。
コンクリート表面のはがれ及びはく落部を調査する。
コンクリート表面のはがれ及びはく落部を調査する。
コンクリート表面のはがれ及びはく落部を調査する。
コンクリート表面のはがれ及びはく落部を調査する。
コンクリート表面のはがれ及びはく落部を調査する。
コンクリート表面のはがれ及びはく落部を調査する。
既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ・図示 ・ 既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ・図示 ・ 既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ・図示 ・ 既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ・図示 ・ 既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ・図示 ・ 既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ・図示 ・ 既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ・図示 ・ 調査報告書の部数 ・2部 ・ 部 調査報告書の 数 ・2部 ・ 塗り仕上げについては、コンクリートまたはモルタル表面のはがれ及びはく落 塗り仕上げについては、コンクリートまたはモルタル表面のはがれ及びはく落 塗り仕上げについては、コンクリートまたはモルタル表面のはがれ及びはく落 塗り仕上げについては、コンクリートまたはモルタル表面のはがれ及びはく落 塗り仕上げについては、コンクリートまたはモルタル表面のはがれ及びはく落 塗り仕上げについては、コンクリートまたはモルタル表面のはがれ及びはく落 塗り仕上げについては、コンクリートまたはモルタル表面のはがれ及びはく落 部を調査する。
また、既存塗膜と新規上塗材との適合性を確認する。
部を調査する。
また、既存塗膜と新規上塗材との適合性を確認する。
部を調査する。
また、既存塗膜と新規上塗材との適合性を確認する。
部を調査する。
また、既存塗膜と新規上塗材との適合性を確認する。
部を調査する。
また、既存塗膜と新規上塗材との適合性を確認する。
部を調査する。
また、既存塗膜と新規上塗材との適合性を確認する。
部を調査する。
また、既存塗膜と新規上塗材との適合性を確認する。
ポリマーセメント ポリ ーセメ ト マ ンモルタル モル ル タ[4.2.2] [4.2 ].2ポリマーセメント ポリ ーセメ ト マ ンスラリー スラ ー リ[4.2.2] [4.2 ].2性能 工事建築材料等品質性能表による 築 性能 工事建 材料等品質性能表による品質・性能 工事建築材料等品質性能表による 品質・性能 工事建築材料等品質性能表による 品質・性能 工事建築材料等品質性能表による 品質・性能 工事建築材料等品質性能表による 品質・性能 工事建築材料等品質性能表による 品質・性能 工事建築材料等品質性能表による 品質・性能 工事建築材料等品質性能表による[4.2.2] [4.2 ].2 既調合モルタル 既調 モルタ 合 ルモルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、 モルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、 モルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、 モルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、 モルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、 モルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、 モルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。
細骨材、混和剤等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。
細骨材、混和剤等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。
細骨材、混和剤等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。
細骨材、混和剤等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。
細骨材、混和剤等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。
細骨材、混和剤等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。
品質・性能 工事建築材料等品質性能表による 品質・性能 工事建築材料等品質性能表による 品質・性能 工事建築材料等品質性能表による 品質・性能 工事建築材料等品質性能表による 品質・性能 工事建築材料等品質性能表による 品質・性能 工事建築材料等品質性能表による 品質・性能 工事建築材料等品質性能表による試験方法 工事建築材料等品質性能表による 試験方法 工事建築材料等品質性能表による 試験方法 工事建築材料等品質性能表による 試験方法 工事建築材料等品質性能表による 試験方法 工事建築材料等品質性能表による 試験方法 工事建築材料等品質性能表による 試験方法 工事建築材料等品質性能表による2233444-1 4-1外壁改修工事(コンクリート打放し仕上げ外壁改修)外壁改修工事(コンクリート打放し仕上げ外壁改修)外壁改修工事(コンクリート打放し仕上げ外壁改修)外壁改修工事(コンクリート打放し仕上げ外壁改修)外壁改修工事(コンクリート打放し仕上げ外壁改修)外壁改修工事(コンクリート打放し仕上げ外壁改修)外壁改修工事(コンクリート打放し仕上げ外壁改修)11 ひび割れ部改修 ひび れ部改 割 修工法 工法 ・樹脂注入工法法 ・樹脂注入工工法の種類 の 工法 種類・機械式エポキシ樹脂 キ ・機械式エポ シ樹脂・手動式エポキシ樹脂 キ ・手動式エポ シ樹脂 樹脂注入工法法 樹脂注入工 注入工法 注入工法 注入工法 注入工法注入口間隔(mm) (mm) 注入口間隔 注入量(mL/m) 注入量(mL/m) ひび割れ幅(mm) ひび割れ幅(mm)※200~300 ・ ~ ※200 300 ・ ・ 50~100 ・ ~ ・ 50 100 ・ ・100~200 ・ ~ ・100 200 ・ ・150~250 ・ ~ ・150 250 ・ ・130 ・ ・ ・130・ 40 ・ ・ ・ 40 ・ 70 ・ ・ ・ 70 ・130 ・ ・ ・130 ・Uカットシール材充填工法 ー ・Uカットシ ル材充填工法 ・シーリング材 ・シーリング材 充填材料の種類 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ 充填材料の種類 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ 充填材料の種類 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ 充填材料の種類 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ 充填材料の種類 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ 充填材料の種類 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ 充填材料の種類 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ ・可とう性エポキシ樹脂 脂 ・可とう性エポキシ樹 シーリング材のうえにポリマーセメントモルタルの充填 ・行う ・行わない シーリング材のうえにポリマーセメントモルタルの充填 ・行う ・行わない シーリング材のうえにポリマーセメントモルタルの充填 ・行う ・行わない シーリング材のうえにポリマーセメントモルタルの充填 ・行う ・行わない シーリング材のうえにポリマーセメントモルタルの充填 ・行う ・行わない シーリング材のうえにポリマーセメントモルタルの充填 ・行う ・行わない シーリング材のうえにポリマーセメントモルタルの充填 ・行う ・行わない0.2以上 1.0未満 0.2以上 1.0未満0.2以上 0.3未満 0.2以上 0.3未満0.3以上 0.5未満 0.3以上 0.5未満0.5以上 1.0未満 0.5以上 1.0未満 エポキシ樹脂 ・低粘度形 ・中粘度形 エポキシ樹脂 ・低粘度形 ・中粘度形 エポキシ樹脂 ・低粘度形 ・中粘度形 エポキシ樹脂 ・低粘度形 ・中粘度形 エポキシ樹脂 ・低粘度形 ・中粘度形 エポキシ樹脂 ・低粘度形 ・中粘度形 エポキシ樹脂 ・低粘度形 ・中粘度形 注入状況の確認方法 ※コアの抜き取り ・ 注入状況の確認方法 ※コアの抜き取り ・ 注入状況の確認方法 ※コアの抜き取り ・ 注入状況の確認方法 ※コアの抜き取り ・ 注入状況の確認方法 ※コアの抜き取り ・ 注入状況の確認方法 ※コアの抜き取り ・ 注入状況の確認方法 ※コアの抜き取り ・ 抜取り個数 ※長さ500mごと及びその端数につき1個 ・ 抜取り個数 ※長さ500mごと及びその端数につき1個 ・ 抜取り個数 ※長さ500mごと及びその端数につき1個 ・ 抜取り個数 ※長さ500mごと及びその端数につき1個 ・ 抜取り個数 ※長さ500mごと及びその端数につき1個 ・ 抜取り個数 ※長さ500mごと及びその端数につき1個 ・ 抜取り個数 ※長さ500mごと及びその端数につき1個 ・ 抜取り部の補修方法 ※図示 ・ 部 抜取り部の補修方法 ※図示 ・ 抜取り部の補修方法 ※図示 ・ ・パテ状エポキシ樹脂 ・可とう性エポキシ樹脂 ・パテ状エポキシ樹脂 ・可とう性エポキシ樹脂 ・パテ状エポキシ樹脂 ・可とう性エポキシ樹脂 ・パテ状エポキシ樹脂 ・可とう性エポキシ樹脂 ・パテ状エポキシ樹脂 ・可とう性エポキシ樹脂 ・パテ状エポキシ樹脂 ・可とう性エポキシ樹脂 ・パテ状エポキシ樹脂 ・可とう性エポキシ樹脂欠損部改修工法 欠損 改修工 部 法 22 [4.1.4][4.2.2][4.3.7] [4.1.4][4.2.2][4.3.7] [4.1.4][4.2.2][4.3.7] [4.1.4][4.2.2][4.3.7] [4.1.4][4.2.2][4.3.7] [4.1.4][4.2.2][4.3.7] [4.1.4][4.2.2][4.3.7]・充填工法 ・充填工法・ シール工法 ・ シール工法[4.1.4][4.2.2][4.3.4、5] [4.1.4][4.2.2][4.3.4、5] [4.1.4][4.2.2][4.3.4、5] [4.1.4][4.2.2][4.3.4、5] [4.1.4][4.2.2][4.3.4、5] [4.1.4][4.2.2][4.3.4、5] [4.1.4][4.2.2][4.3.4、5]※自動式低圧エポキシ エ ※自動式低圧 ポキシ・ ・ ・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル ・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル ・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル ・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル ・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル ・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル ・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル外壁改修工事(モルタル塗り仕上げ外壁改修)外壁改修工事(モルタル塗り仕上げ外壁改修)外壁改修工事(モルタル塗り仕上げ外壁改修)外壁改修工事(モルタル塗り仕上げ外壁改修)外壁改修工事(モルタル塗り仕上げ外壁改修)外壁改修工事(モルタル塗り仕上げ外壁改修)外壁改修工事(モルタル塗り仕上げ外壁改修)4-2 4-2 [4.1.4][4.4.2][4.4.5、6] [4.1.4][4.4.2][4.4.5、6] [4.1.4][4.4.2][4.4.5、6] [4.1.4][4.4.2][4.4.5、6] [4.1.4][4.4.2][4.4.5、6] [4.1.4][4.4.2][4.4.5、6] [4.1.4][4.4.2][4.4.5、
6] 11 ひび割れ部改修 ひび れ部改 割 修工法 工法 ・樹脂注入工法法 ・樹脂注入工工法の種類 の 工法 種類・機械式エポキシ樹脂 キ ・機械式エポ シ樹脂・手動式エポキシ樹脂 キ ・手動式エポ シ樹脂 樹脂注入工法法 樹脂注入工 注入工法 注入工法 注入工法 注入工法注入口間隔(mm) (mm) 注入口間隔 注入量(mL/m) 注入量(mL/m) ひび割れ幅(mm) ひび割れ幅(mm)※200~300 ・ ~ ※200 300 ・ ・ 50~100 ・ ~ ・ 50 100 ・ ・100~200 ・ ~ ・100 200 ・ ・150~250 ・ ~ ・150 250 ・ ・130 ・ ・ ・130・ 40 ・ ・ ・ 40 ・ 70 ・ ・ ・ 70 ・130 ・ ・ ・130 ・Uカットシール材充填工法 ー ・Uカットシ ル材充填工法 ・シーリング材 ・シーリング材 充填材料の種類 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ 充填材料の種類 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ 充填材料の種類 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ 充填材料の種類 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ 充填材料の種類 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ 充填材料の種類 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ 充填材料の種類 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ ・可とう性エポキシ樹脂 脂 ・可とう性エポキシ樹 シーリング材のうえにポリマーセメントモルタルの充填 ・行う ・行わない シーリング材のうえにポリマーセメントモルタルの充填 ・行う ・行わない シーリング材のうえにポリマーセメントモルタルの充填 ・行う ・行わない シーリング材のうえにポリマーセメントモルタルの充填 ・行う ・行わない シーリング材のうえにポリマーセメントモルタルの充填 ・行う ・行わない シーリング材のうえにポリマーセメントモルタルの充填 ・行う ・行わない シーリング材のうえにポリマーセメントモルタルの充填 ・行う ・行わない0.2以上 1.0未満 0.2以上 1.0未満0.2以上 0.3未満 0.2以上 0.3未満0.3以上 0.5未満 0.3以上 0.5未満0.5以上 1.0未満 0.5以上 1.0未満 エポキシ樹脂 ・低粘度形 ・中粘度形 エポキシ樹脂 ・低粘度形 ・中粘度形 エポキシ樹脂 ・低粘度形 ・中粘度形 エポキシ樹脂 ・低粘度形 ・中粘度形 エポキシ樹脂 ・低粘度形 ・中粘度形 エポキシ樹脂 ・低粘度形 ・中粘度形 エポキシ樹脂 ・低粘度形 ・中粘度形 注入状況の確認方法 ※コアの抜き取り ・ 注入状況の確認方法 ※コアの抜き取り ・ 注入状況の確認方法 ※コアの抜き取り ・ 注入状況の確認方法 ※コアの抜き取り ・ 注入状況の確認方法 ※コアの抜き取り ・ 注入状況の確認方法 ※コアの抜き取り ・ 注入状況の確認方法 ※コアの抜き取り ・ 抜取り個数 ※長さ500mごと及びその端数につき1個 ・ 抜取り個数 ※長さ500mごと及びその端数につき1個 ・ 抜取り個数 ※長さ500mごと及びその端数につき1個 ・ 抜取り個数 ※長さ500mごと及びその端数につき1個 ・ 抜取り個数 ※長さ500mごと及びその端数につき1個 ・ 抜取り個数 ※長さ500mごと及びその端数につき1個 ・ 抜取り個数 ※長さ500mごと及びその端数につき1個 ・ 抜取り部の補修方法 ※図示 ・ 部 抜取り部の補修方法 ※図示 ・ 抜取り部の補修方法 ※図示 ・ ・パテ状エポキシ樹脂 ・可とう性エポキシ樹脂 ・パテ状エポキシ樹脂 ・可とう性エポキシ樹脂 ・パテ状エポキシ樹脂 ・可とう性エポキシ樹脂 ・パテ状エポキシ樹脂 ・可とう性エポキシ樹脂 ・パテ状エポキシ樹脂 ・可とう性エポキシ樹脂 ・パテ状エポキシ樹脂 ・可とう性エポキシ樹脂 ・パテ状エポキシ樹脂 ・可とう性エポキシ樹脂・ シール工法 ・ シール工法※自動式低圧エポキシ エ ※自動式低圧 ポキシ欠損部改修工法 欠損 改修工 部 法 22・充填工法 ・充填工法 ・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル ・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル ・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル ・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル ・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル ・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル ・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル[4.1.4][4.2.2][4.4.9] [4.1.4][4.2.2][4.4.9] [4.1.4][4.2.2][4.4.9] [4.1.4][4.2.2][4.4.9] [4.1.4][4.2.2][4.4.9] [4.1.4][4.2.2][4.4.9] [4.1.4][4.2.2][4.4.9]・モルタル塗替え工法 替 ・モルタル塗 え工法 ・現場調合材料 ・既調合材料 材 ・現場調合 料 ・既調合材料 仕上厚又は全塗厚が25mmを超える場合の処置 ※図示 仕上厚又は全塗厚が25mmを超える場合の処置 ※図示 仕上厚又は全塗厚が25mmを超える場合の処置 ※図示 仕上厚又は全塗厚が25mmを超える場合の処置 ※図示 仕上厚又は全塗厚が25mmを超える場合の処置 ※図示 仕上厚又は全塗厚が25mmを超える場合の処置 ※図示 仕上厚又は全塗厚が25mmを超える場合の処置 ※図示 浮き部改修工法法 浮き部改修工 33 [4.1.4][4.2.2][4.4.10~15] [4.1.4][4.2.2][4.4.10~15] [4.1.4][4.2.2][4.4.10~15] [4.1.4][4.2.2][4.4.10~15] [4.1.4][4.2.2][4.4.10~15] [4.1.4][4.2.2][4.4.10~15] [4.1.4][4.2.2][4.4.10~15]工法の種類 の 工法 種類 (本/m2)) (本/m2 (箇所/m2) (箇所/m2) (mL/箇所) (mL/箇所)注入量 注入量 アンカーピンの本数 アンカーピンの本数一般部 一般部 指定部部 指定 一般部 一般部 指定部 指定部※25 ※25※25 ※25・ ・ ※50 ※50※25 ※25※25 ※25※50 ※50・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ------ --※12 ※12 ※20 ※20・ ・ ・ ・ ・ ・ -- --※ 9 ※ 9 ※16 ※16※16 ※16 ※ 9 ※ 9・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ※16 16 ※※13 13 ※・ ・ ※13 13 ※※ 9 9 ※※ 9 9 ※※ 9 9 ※・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ---- ・ ・ ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工をしたもの ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工をしたもの ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工をしたもの ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工をしたもの ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工をしたもの ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工をしたもの ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工をしたものアンカーピンの材質 アン ーピンの 質 カ 材注入口付アンカーピンの材質 注入 付アンカ ピン 材質 注入口付アンカーピンの材質 注入口付アンカーピンの材質 ・ ・ ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径外径6mm程度 ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径外径6mm程度 ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径外径6mm程度 ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径外径6mm程度 ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径外径6mm程度 ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径外径6mm程度 ※ステンレス鋼
(SUS304)呼び径外径6mm程度充填工法 充填 法 工 ・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル ・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル ・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル ・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル ・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル ・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル ・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタルモルタル塗替え工法 モル ル塗替え 法 タ 工 ・現場調合材料 ・既調合材料 ・ 場調合材 ・ 調合材料 ・現場調合材料 ・既調合材料 ・現場調合材料 ・既調合材料 仕上厚又は全塗厚が25mmを超える場合の処置 ※図示 仕上厚又は全塗厚が25mmを超える場合の処置 ※図示 仕上厚又は全塗厚が25mmを超える場合の処置 ※図示 仕上厚又は全塗厚が25mmを超える場合の処置 ※図示 仕上厚又は全塗厚が25mmを超える場合の処置 ※図示 仕上厚又は全塗厚が25mmを超える場合の処置 ※図示 仕上厚又は全塗厚が25mmを超える場合の処置 ※図示 外壁改修工事(タイル張り仕上げ外壁改修) ( )外壁改修工事(タイル張り仕上げ外壁改修)外壁改修工事(タイル張り仕上げ外壁改修)11 ひび割れ部改修修 ひび割れ部改工法 工法4-3 4-3 [4.1.4][4.2.2][4.5.5、6] [4.1.4][4.2.2][4.5.5、6] [4.1.4][4.2.2][4.5.5、6] [4.1.4][4.2.2][4.5.5、6] [4.1.4][4.2.2][4.5.5、6] [4.1.4][4.2.2][4.5.5、6] [4.1.4][4.2.2][4.5.5、6]・樹脂注入工法 ・樹 注入工法 脂工法の種類 工法の種類・機械式エポキシ樹脂 ・機 式エポキ 樹脂 械 シ・手動式エポキシ樹脂 ・手 式エポキ 樹脂 動 シ 樹脂注入工法 樹 注入工法 脂 注入工法 注 工法 入 注入工法 注 工法 入注入口間隔(mm) 注入 隔 口間 (mm) 注入量(mL/m) 注入量(mL/m) ひび割れ幅(mm) (mm) ひび割れ幅※200~300 ・ ~300 ※200 ・ ・ 50~100 ・ ~100 ・ 50 ・ ・100~200 ・ ~200 ・100 ・ ・150~250 ・ ~250 ・150 ・ ・130 ・ ・ ・130・ 40 ・ ・ ・ 40・ 70 ・ ・ ・ 70・130 ・ ・ ・130・Uカットシール材充填工法 ・U ットシー 材充 工法 ・Uカットシール材充填工法 ・Uカットシール材充填工法 ・シーリング材 ・シーリング材 充填材料の種類 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ 充填材料の種類 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ 充填材料の種類 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ 充填材料の種類 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ 充填材料の種類 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ 充填材料の種類 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ 充填材料の種類 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ ・可とう性エポキシ樹脂 脂 ・可とう性エポキシ樹 シーリング材のうえにポリマーセメントモルタルの充填 ・行う ・行わない シーリング材のうえにポリマーセメントモルタルの充填 ・行う ・行わない シーリング材のうえにポリマーセメントモルタルの充填 ・行う ・行わない シーリング材のうえにポリマーセメントモルタルの充填 ・行う ・行わない シーリング材のうえにポリマーセメントモルタルの充填 ・行う ・行わない シーリング材のうえにポリマーセメントモルタルの充填 ・行う ・行わない シーリング材のうえにポリマーセメントモルタルの充填 ・行う ・行わない0.2以上 1.0未満 1.0未満 0.2以上0.2以上 0.3未満 0.3未満 0.2以上0.3以上 0.5未満 0.5未満 0.3以上0.5以上 1.0未満 1.0未満 0.5以上 エポキシ樹脂 ・低粘度形 ・中粘度形 エポキシ樹脂 ・低粘度形 ・中粘度形 エポキシ樹脂 ・低粘度形 ・中粘度形 エポキシ樹脂 ・低粘度形 ・中粘度形 エポキシ樹脂 ・低粘度形 ・中粘度形 エポキシ樹脂 ・低粘度形 ・中粘度形 エポキシ樹脂 ・低粘度形 ・中粘度形 注入状況の確認方法 ※コアの抜き取り ・ 注入状況の確認方法 ※コアの抜き取り ・ 注入状況の確認方法 ※コアの抜き取り ・ 注入状況の確認方法 ※コアの抜き取り ・ 注入状況の確認方法 ※コアの抜き取り ・ 注入状況の確認方法 ※コアの抜き取り ・ 注入状況の確認方法 ※コアの抜き取り ・ 抜取り個数 ※長さ500mごと及びその端数につき1個 ・ 抜取り個数 ※長さ500mごと及びその端数につき1個 ・ 抜取り個数 ※長さ500mごと及びその端数につき1個 ・ 抜取り個数 ※長さ500mごと及びその端数につき1個 ・ 抜取り個数 ※長さ500mごと及びその端数につき1個 ・ 抜取り個数 ※長さ500mごと及びその端数につき1個 ・ 抜取り個数 ※長さ500mごと及びその端数につき1個 ・ 抜取り部の補修方法 ※図示 ・ ※ 抜取り部の補修方法 ※図示 ・ 抜取り部の補修方法 ※図示 ・※自動式低圧エポキシ ※自 式低圧エ キシ 動 ポ[4.1.4][4.2.2][4.5.7、8] [4.1.4][4.2.2][4.5.7、8] [4.1.4][4.2.2][4.5.7、8] [4.1.4][4.2.2][4.5.7、8] [4.1.4][4.2.2][4.5.7、8] [4.1.4][4.2.2][4.5.7、8] [4.1.4][4.2.2][4.5.7、
8] 欠損部改修工法法 欠損部改修工 22 接着剤の種類 着剤の種 接 類 ・ポリマーセメントモルタル ・ポリマ セメ トモルタ ・ポリマーセメントモルタル ・ポリマーセメントモルタル ・タイル部分張替え工法 ・タ ル部分張 え工 イ 替 法・タイル張替え工法 ・タ ル張替え 法 イ 工 張替え用材料 替え用材 張 料 ・JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・接着剤 JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・接着剤 JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・接着剤 JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・接着剤 JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・接着剤 JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・接着剤 JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・接着剤 JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・張付けモルタル( ・現場調合材料 ・既調合モルタル ) ・張付けモルタル( ・現場調合材料 ・既調合モルタル ) ・張付けモルタル( ・現場調合材料 ・既調合モルタル ) ・張付けモルタル( ・現場調合材料 ・既調合モルタル ) ・張付けモルタル( ・現場調合材料 ・既調合モルタル ) ・張付けモルタル( ・現場調合材料 ・既調合モルタル ) ・張付けモルタル( ・現場調合材料 ・既調合モルタル )伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地の位置 伸縮 整目地及 ひび れ誘発目 の位置 伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地の位置 伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地の位置 ※改修標準仕様書 表4.5.1による ・ ※改修標準仕様書 表4.5.1による ・ ※改修標準仕様書 表4.5.1による ・ ※改修標準仕様書 表4.5.1による ・ ※改修標準仕様書 表4.5.1による ・ ※改修標準仕様書 表4.5.1による ・ ※改修標準仕様書 表4.5.1による ・ ・行う ・行わない ・ う ・行 ない 行 わ外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整材塗りの接着力試験 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整材塗りの接着力試験 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整材塗りの接着力試験 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整材塗りの接着力試験 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整材塗りの接着力試験 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整材塗りの接着力試験 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整材塗りの接着力試験・セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り ・セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り ・セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り ・セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り ・セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り ・セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り ・セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・目荒らし工法(改修標準仕様書4.4.9(3)による) ・ ・目荒らし工法(改修標準仕様書4.4.9(3)による) ・ ・目荒らし工法(改修標準仕様書4.4.9(3)による) ・ ・目荒らし工法(改修標準仕様書4.4.9(3)による) ・ ・目荒らし工法(改修標準仕様書4.4.9(3)による) ・ ・目荒らし工法(改修標準仕様書4.4.9(3)による) ・ ・目荒らし工法(改修標準仕様書4.4.9(3)による) ・ タイル張りの工法 タ ル張りの 法 イ 工 ・外装タイル( ・密着張り ・改良圧着張り ・改良積上げ張り ) ・外装タイル( ・密着張り ・改良圧着張り ・改良積上げ張り ) ・外装タイル( ・密着張り ・改良圧着張り ・改良積上げ張り ) ・外装タイル( ・密着張り ・改良圧着張り ・改良積上げ張り ) ・外装タイル( ・密着張り ・改良圧着張り ・改良積上げ張り ) ・外装タイル( ・密着張り ・改良圧着張り ・改良積上げ張り ) ・外装タイル( ・密着張り ・改良圧着張り ・改良積上げ張り ) ・外装ユニットタイル( ・マスク張り ・モザイクタイル張り ) ・外装ユニットタイル( ・マスク張り ・モザイクタイル張り ) ・外装ユニットタイル( ・マスク張り ・モザイクタイル張り ) ・外装ユニットタイル( ・マスク張り ・モザイクタイル張り ) ・外装ユニットタイル( ・マスク張り ・モザイクタイル張り ) ・外装ユニットタイル( ・マスク張り ・モザイクタイル張り ) ・外装ユニットタイル( ・マスク張り ・モザイクタイル張り ) シーリング 改修特記仕様書3章 防水改修工事による シーリング 改修特記仕様書3章 防水改修工事による シーリング 改修特記仕様書3章 防水改修工事による シーリング 改修特記仕様書3章 防水改修工事による シーリング 改修特記仕様書3章 防水改修工事による シーリング 改修特記仕様書3章 防水改修工事による シーリング 改修特記仕様書3章 防水改修工事による・有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り ・有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り ・有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り ・有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り ・有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り ・有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り ・有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・目荒らし工法(改修標準仕様書4.4.9(3)による) ・ ・目荒らし工法(改修標準仕様書4.4.9(3)による) ・ ・目荒らし工法(改修標準仕様書4.4.9(3)による) ・ ・目荒らし工法(改修標準仕様書4.4.9(3)による) ・ ・目荒らし工法(改修標準仕様書4.4.9(3)による) ・ ・目荒らし工法(改修標準仕様書4.4.9
(3)による) ・ ・目荒らし工法(改修標準仕様書4.4.9(3)による) ・ シーリングの種類 シ リングの 類 ー 種 打継ぎ目地、ひび割れ誘発目地 ※ポリウレタン系 ・ 打継ぎ目地、ひび割れ誘発目地 ※ポリウレタン系 ・ 打継ぎ目地、ひび割れ誘発目地 ※ポリウレタン系 ・ 打継ぎ目地、ひび割れ誘発目地 ※ポリウレタン系 ・ 打継ぎ目地、ひび割れ誘発目地 ※ポリウレタン系 ・ 打継ぎ目地、ひび割れ誘発目地 ※ポリウレタン系 ・ 打継ぎ目地、ひび割れ誘発目地 ※ポリウレタン系 ・ 伸縮調整目地その他の目地 ※変成シリコーン系 ・ 伸縮調整目地その他の目地 ※変成シリコーン系 ・ 伸縮調整目地その他の目地 ※変成シリコーン系 ・ 伸縮調整目地その他の目地 ※変成シリコーン系 ・ 伸縮調整目地その他の目地 ※変成シリコーン系 ・ 伸縮調整目地その他の目地 ※変成シリコーン系 ・ 伸縮調整目地その他の目地 ※変成シリコーン系 ・ シーリングのその他事項は、改修特記仕様書3章 防水改修工事による シーリングのその他事項は、改修特記仕様書3章 防水改修工事による シーリングのその他事項は、改修特記仕様書3章 防水改修工事による シーリングのその他事項は、改修特記仕様書3章 防水改修工事による シーリングのその他事項は、改修特記仕様書3章 防水改修工事による シーリングのその他事項は、改修特記仕様書3章 防水改修工事による シーリングのその他事項は、改修特記仕様書3章 防水改修工事による工法 工法 種別 種別施工 施工箇所 箇所 使用量量 使用 種類 種類仕上塗料 仕上塗料 高日射反射率 高日射反射率備 考考 備 ・P0X ・P0X・X-2 ・X-2・ ・※X-1 ※X-1 図図示示・製造所 ・製造所 の仕様 の仕様 による による による による の仕様 の仕様※製造所 ※製造所・ ・ ・ ・ 脱気装置 脱気装置 ・設ける ・設けないい ・設ける ・設けな ・設ける ・設けないい ・設ける ・設けな改修用ドレン 改修用ドレン・L4X ・L4X ・X-1 ・X-1※X-2 ※X-2・ ・ ※製造所 ※製造所 の仕様 の仕様 による による による による の仕様 の仕様・製造所 ・製造所・ ・ ・ ・ 脱気装置 脱気装置 ・設ける ・設けないい ・設ける ・設けなウレタンゴム系塗膜防水X-1(絶縁工法)の脱気装置の種類及び設置数量 ウレタンゴム系塗膜防水X-1(絶縁工法)の脱気装置の種類及び設置数量 ウレタンゴム系塗膜防水X-1(絶縁工法)の脱気装置の種類及び設置数量 ウレタンゴム系塗膜防水X-1(絶縁工法)の脱気装置の種類及び設置数量 ウレタンゴム系塗膜防水X-1(絶縁工法)の脱気装置の種類及び設置数量 ウレタンゴム系塗膜防水X-1(絶縁工法)の脱気装置の種類及び設置数量 ウレタンゴム系塗膜防水X-1(絶縁工法)の脱気装置の種類及び設置数量塗膜防水 塗膜防水 88 [3.6.2、3] [3.6.2、3] 種類 ※主材料の製造所の仕様 ・ 所 種類 ※主材料の製造 の仕様 ・ ・・・・保護層層 保護 工法 工法 種別 種別箇所 箇所施工 施工各工程数及び各工程の使用量 各 各工程数及び 工程の使用量※主材料の製造所の仕様による に ※主材料の製造所の仕様 よる・ ・※主材料の製造所の仕様による に ※主材料の製造所の仕様 よる・ ・・P1Y ・P1Y・P2Y ・P2Y※Y-2 ※Y-2・ ・※Y-2 ※Y-2・ ・・設ける ・設けない ・設 る ・ けない け 設・設ける ・設けない ・設 る ・ けない け 設99 シーリング シーリング [3.1.4][3.7.2、3、7、8] [3.1 ][3.7 、 [3.1.4][3.7.2、3、7、8] [3.1.4][3.7.2、3、7、8]シーリング改修工法の種類 類 シーリング改修工法の種 ・シーリング充填工法 ・シーリング充填工法 ・シーリング再充填工法 法 ・シーリング再充填工 ・拡幅シーリング再充填工法 填 ・拡幅シーリング再充 工法 ・ブリッジ工法 ・ブリッジ工法 ボンドブレーカー張り ・適用する ・適用しない ボンドブレーカー張り ・適用する ・適用しない ボンドブレーカー張り ・適用する ・適用しない ボンドブレーカー張り ・適用する ・適用しない ボンドブレーカー張り ・適用する ・適用しない ボンドブレーカー張り ・適用する ・適用しない ボンドブレーカー張り ・適用する ・適用しない エッジング材張り ・適用する ・適用しない エッジング材張り ・適用する ・適用しない エッジング材張り ・適用する ・適用しない エッジング材張り ・適用する ・適用しない エッジング材張り ・適用する ・適用しない エッジング材張り ・適用する ・適用しない エッジング材張り ・適用する ・適用しないシーリング材の種類、施工箇所 工 シーリング材の種類、施 箇所 下表以外は、改修標準仕様書 表3.7.1による。
下表以外は、改修標準仕様書 表3.7.1による。
下表以外は、改修標準仕様書 表3.7.1による。
下表以外は、改修標準仕様書 表3.7.1による。
下表以外は、改修標準仕様書 表3.7.1による。
下表以外は、改修標準仕様書 表3.7.1による。
下表以外は、改修標準仕様書 表3.7.1による。
限る。
)を受注者が提示した場合は、当該施設に搬出することができる。
ただし、 限る。
)を受注者が提示した場合は、当該施設に搬出することができる。
ただし、 限る。
)を受注者が提示した場合は、当該施設に搬出することができる。
ただし、 限る。
)を受注者が提示した場合は、当該施設に搬出することができる。
ただし、 限る。
)を受注者が提示した場合は、当該施設に搬出することができる。
ただし、 限る。
)を受注者が提示した場合は、当該施設に搬出することができる。
ただし、 限る。
)を受注者が提示した場合は、当該施設に搬出することができる。
ただし、
AAMMEEDATE DATE SUBJECT SUBJECTTITLE TITLE SHEET NO.
SHEET NO株式会社 エフウォーターマネジメント エフウォーターマネジメント 株式会社1級建築士登録第183114号 小幡 直己 1級建築士登録第183114号 小幡 直己 1級建築士登録第183114号 小幡 直己 1級建築士登録第183114号 小幡 直己 1級建築士登録第183114号 小幡 直己 1級建築士登録第183114号 小幡 直己 1級建築士登録第183114号 小幡 直己SCALE SCALE SCALE APPRV’D APPRV’D APPRV’D APPRV’D APPRV’DCHCKED CHCKED CHCKEDDRAWN DRAWN DRAWN DRAWNNON SCALE NON SCALE令和7年2月 令和7年2月 小幡 直已 小幡 直已建築改修工事特記仕様書(2) 建築改修工事特記仕様書(2)A-02 A-02縮尺A1→A3縮小横山ポンプ所水道施設更新工事 29 29 設置数量 ※主材料の製造所の仕様 ・ 2個 設置数量 ※主材料の製造所の仕様 ・ 2個 設置数量 ※主材料の製造所の仕様 ・ 2個 設置数量 ※主材料の製造所の仕様 ・ 2個 設置数量 ※主材料の製造所の仕様 ・ 2個 設置数量 ※主材料の製造所の仕様 ・ 2個 設置数量 ※主材料の製造所の仕様 ・ 2個その他の鍵の製作本数 ※各室3本1組 ・ その他の鍵の製作本数 ※各室3本1組 ・ その他の鍵の製作本数 ※各室3本1組 ・ その他の鍵の製作本数 ※各室3本1組 ・ その他の鍵の製作本数 ※各室3本1組 ・ その他の鍵の製作本数 ※各室3本1組 ・ その他の鍵の製作本数 ※各室3本1組 ・ [4.1.5][4.7.2][表4.7.1] [4.1.5][4.7.2][表4.7.1] [4.1.5][4.7.2][表4.7.1] [4.1.5][4.7.2][表4.7.1] [4.1.5][4.7.2][表4.7.1] [4.1.5][4.7.2][表4.7.1] [4.1.5][4.7.2][表4.7.1]・・・注入口付アンカーピンニング ン ・注入口付アンカーピ ニング外壁改修工事(塗り仕上げ外壁改修) (外壁改修工事 塗り仕上げ外壁改修)浮き部改修工法 浮き部改修工法 33 [4.1.4][4.2.2][4.5.9~15] [4.1.4][4.2.2][4.5.9~15] [4.1.4][4.2.2][4.5.9~15] [4.1.4][4.2.2][4.5.9~15] [4.1.4][4.2.2][4.5.9~15] [4.1.4][4.2.2][4.5.9~15] [4.1.4][4.2.2][4.5.9~15]・・・アンカーピンニング ・アンカーピンニング 部分エポキシ樹脂注入工法 入 部分エポキシ樹脂注 工法・アンカーピンニング ・アンカーピンニング 全面エポキシ樹脂注入工法 入 全面エポキシ樹脂注 工法・アンカーピンニング ・アンカーピンニング・注入口付アンカーピンニング ン ・注入口付アンカーピ ニング 部分エポキシ樹脂注入工法 入 部分エポキシ樹脂注 工法・注入口付アンカーピンニング ン ・注入口付アンカーピ ニング 全面エポキシ樹脂注入工法 入 全面エポキシ樹脂注 工法・注入口付アンカーピンニング ン ・注入口付アンカーピ ニング 全面ポリマーセメントスラリー注入工法 全面ポリマーセメントスラリー注入工法 全面ポリマーセメントスラリー注入工法 全面ポリマーセメントスラリー注入工法※20 ※20 ※12 ※12・・・・・・・・・・・・※25 ※25※20 ※20※20 ※20※16 ※16※16 ※16※16 ※16注入口の箇所数 注入 箇所数 口の工法の種類 工法 類 の種 (本/m2) 本 ( /m2) (箇所/m2) /m2 (箇所 ) (mL/箇所) (mL/箇所)注入量量 注入 アンカーピンの本数 アンカーピンの本数一般部 一般部 指定部 指定部 一般部 一般部 指定部部 指定※25 ※25※25 ※25・ ・ ※50 ※50※25 ※25※25 ※25※50 ※50・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ -- --※12 12 ※ ※20 20 ※・ ・ ・ ・ ・ ・ -- --※ 9 9 ※ ※16 16 ※※16 16 ※ ※ 9 9 ※・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ※16 ※16※13 ※13・ ・ ※13 ※13※ 9 ※ 9※ 9 ※ 9※ 9 ※ 9・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ エポキシ樹脂注入タイル固定工法 エポキシ樹脂注入タイル固定工法 ・ ・ ※25 ※25・タイル部分張替え工法法 ・タイル部分張替え工・タイル張替え工法 ・タイル張替え工法-- -- -- ---------------------- ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工をしたもの ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工をしたもの ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工をしたもの ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工をしたもの ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工をしたもの ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工をしたもの ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工をしたもの ・ ・ アンカーピンの材質 アンカーピンの材質注入口付アンカーピンの材質 の 注入口付アンカーピン 材質 ・ ・ ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径外径6mm程度 ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径外径6mm程度 ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径外径6mm程度 ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径外径6mm程度 ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径外径6mm程度 ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径外径6mm程度 ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径外径6mm程度 接着剤の種類 接着剤の種類 ・ポリマーセメントモルタル ン ・ポリマーセメントモルタル ・ポリマーセメントモルタル ・タイル部分張替え工法法 ・タイル部分張替え工・タイル張替え工法 ・タイル張替え工法 張替え用材料 張替え用材料 ・JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・接着剤 JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・接着剤 JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・接着剤 JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・接着剤 JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・接着剤 JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・接着剤 JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・接着剤 JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・張付けモルタル( ・現場調合材料 ・既調合モルタル ) ・張付けモルタル( ・現場調合材料 ・既調合モルタル ) ・張付けモルタル( ・現場調合材料 ・既調合モルタル ) ・張付けモルタル( ・現場調合材料 ・既調合モルタル ) ・張付けモルタル( ・現場調合材料 ・既調合モルタル ) ・張付けモルタル( ・現場調合材料 ・既調合モルタル ) ・張付けモルタル
( ・現場調合材料 ・既調合モルタル )伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地の位置 割 伸縮調整目地及びひび れ誘発目地の位置 ※改修標準仕様書 表4.5.1による ・ ※改修標準仕様書 表4.5.1による ・ ※改修標準仕様書 表4.5.1による ・ ※改修標準仕様書 表4.5.1による ・ ※改修標準仕様書 表4.5.1による ・ ※改修標準仕様書 表4.5.1による ・ ※改修標準仕様書 表4.5.1による ・ ・行う ・行わない ・行う ・行わないタイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整材塗りの接着力試験 タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整材塗りの接着力試験 タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整材塗りの接着力試験 タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整材塗りの接着力試験 タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整材塗りの接着力試験 タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整材塗りの接着力試験 タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整材塗りの接着力試験・セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り ・セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り ・セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り ・セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り ・セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り ・セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り ・セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・ 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・ 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・ 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・ 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・ 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・ 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・ タイル張りの工法 タイル張りの工法 シーリング 改修特記仕様書3章 防水改修工事による シーリング 改修特記仕様書3章 防水改修工事による シーリング 改修特記仕様書3章 防水改修工事による シーリング 改修特記仕様書3章 防水改修工事による シーリング 改修特記仕様書3章 防水改修工事による シーリング 改修特記仕様書3章 防水改修工事による シーリング 改修特記仕様書3章 防水改修工事による ・ユニットタイル( ・マスク張り ・モザイクタイル張り ) ・ユニットタイル( ・マスク張り ・モザイクタイル張り ) ・ユニットタイル( ・マスク張り ・モザイクタイル張り ) ・ユニットタイル( ・マスク張り ・モザイクタイル張り ) ・ユニットタイル( ・マスク張り ・モザイクタイル張り ) ・ユニットタイル( ・マスク張り ・モザイクタイル張り ) ・ユニットタイル( ・マスク張り ・モザイクタイル張り ) ・外装タイル( ・密着張り ・改良圧着張り ・改良積上げ張り ) ・外装タイル( ・密着張り ・改良圧着張り ・改良積上げ張り ) ・外装タイル( ・密着張り ・改良圧着張り ・改良積上げ張り ) ・外装タイル( ・密着張り ・改良圧着張り ・改良積上げ張り ) ・外装タイル( ・密着張り ・改良圧着張り ・改良積上げ張り ) ・外装タイル( ・密着張り ・改良圧着張り ・改良積上げ張り ) ・外装タイル( ・密着張り ・改良圧着張り ・改良積上げ張り ) ・有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り ・有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り ・有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り ・有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り ・有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り ・有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り ・有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・ モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・ モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・ モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・ モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・ モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・ モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・ シーリングの種類 シーリングの種類 打継ぎ目地、ひび割れ誘発目地 ※ポリウレタン系 ・ 打継ぎ目地、ひび割れ誘発目地 ※ポリウレタン系 ・ 打継ぎ目地、ひび割れ誘発目地 ※ポリウレタン系 ・ 打継ぎ目地、ひび割れ誘発目地 ※ポリウレタン系 ・ 打継ぎ目地、ひび割れ誘発目地 ※ポリウレタン系 ・ 打継ぎ目地、ひび割れ誘発目地 ※ポリウレタン系 ・ 打継ぎ目地、ひび割れ誘発目地 ※ポリウレタン系 ・ 伸縮調整目地その他の目地 ※変成シリコーン系 ・ 伸縮調整目地その他の目地 ※変成シリコーン系 ・ 伸縮調整目地その他の目地 ※変成シリコーン系 ・ 伸縮調整目地その他の目地 ※変成シリコーン系 ・ 伸縮調整目地その他の目地 ※変成シリコーン系 ・ 伸縮調整目地その他の目地 ※変成シリコーン系 ・ 伸縮調整目地その他の目地 ※変成シリコーン系 ・ シーリングのその他事項は、改修特記仕様書3章 防水改修工事による シーリングのその他事項は、改修特記仕様書3章 防水改修工事による シーリングのその他事項は、改修特記仕様書3章 防水改修工事による シーリングのその他事項は、改修特記仕様書3章 防水改修工事による シーリングのその他事項は、改修特記仕様書3章 防水改修工事による シーリングのその他事項は、改修特記仕様書3章 防水改修工事による シーリングのその他事項は、改修特記仕様書3章 防水改修工事による目地改修工法 目地改修工法 44 [4.1.4][4.5.16] 1.4 [4. ][4.5.16]・目地ひび割れ部改修工法 工 ・目地ひび割れ部改修 法・伸縮調整目地改修工法法 ・伸縮調整目地改修工 伸縮調整目地の位置及び寸法 ・図示 ・ 伸縮調整目地の位置及び寸法 ・図示 ・ 伸縮調整目地の位置及び寸法 ・図示 ・ 伸縮調整目地の位置及び寸法 ・図示 ・ 伸縮調整目地の位置及び寸法 ・図示 ・ 伸縮調整目地の位置及び寸法 ・図示 ・ 伸縮調整目地の位置及び寸法 ・図示 ・ シーリングは、改修特記仕様書3章 防水改修工事による シーリングは、改修特記仕様書3章 防水改修工事による シーリングは、改修特記仕様書3章 防水改修工事による シーリングは、改修特記仕様書3章 防水改修工事による シーリングは、改修特記仕様書3章 防水改修工事による シーリングは、改修特記仕様書3章 防水改修工事による シーリングは、改修特記仕様書3章 防水改修工事による[4.2.2].2 [4.2 ]55 タイルの形状、 タイルの形状、
寸法等 寸法等性性りり滑滑耐耐箇所 箇所施工 施工耐凍 耐凍料の適 料の適再生材 再生材形状 形状無無 有有特 注特 注標 準標 準無無 有有無ゆう無ゆう施ゆう施ゆうⅢ 類Ⅲ 類Ⅱ 類Ⅱ 類Ⅰ 類Ⅰ 類害性 害性色色 役物 役物ぐすり ぐすりうわ うわよる区分 よる区分吸水率に 吸水率に(mm) (mm)寸法 寸法 備考 備考用 用見本焼き ・行う ・行わない 行 見本焼き ・行う ・ わない試験張り ・行う ・行わない 行 試験張り ・行う ・ わない標準的な曲がりの役物は一体成形とする は 標準的な曲がりの役物 一体成形とする・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・4-4 4-4 11 既存塗膜等の除去、 既存塗膜等の除去、下地処理及び 下地処理及び下地調整 下地調整[4.6.3] [4.6.3]・ひび割れ部改修工法 び ・ひ 割れ部改修工法・浮き部改修工法 き ・浮 部改修工法・欠損部改修工法 損 ・欠 部改修工法・サンダー工法 ダ ・サン ー工法・高圧水洗工法 水 ・高圧 洗工法・塗膜はく離剤工法 は ・塗膜 く離剤工法・水洗い工法 い ・水洗 工法工 法 工 法 下地面の補修 下地面の補修※既存仕上げ面全体 ・図示 ・ ※既存仕上げ面全体 図示※既存仕上げ面全体 ・図示 ・ ※既存仕上げ面全体 図示※既存仕上げ面全体 ・図示 ・ ※既存仕上げ面全体 図示※サンダー工法、高圧水洗工法、塗膜はく離剤 ※サンダー工法、高圧水洗工法、塗膜はく離剤 ※サンダー工法、高圧水洗工法、塗膜はく離剤 ※サンダー工法、高圧水洗工法、塗膜はく離剤 ※サンダー工法、高圧水洗工法、塗膜はく離剤 ※サンダー工法、高圧水洗工法、塗膜はく離剤 ※サンダー工法、高圧水洗工法、
塗膜はく離剤 工法の処理範囲以外の既存仕上面全面 工 処理範囲 仕上面全面 工法の処理範囲以外の既存仕上面全面 工法の処理範囲以外の既存仕上面全面・図示 ・図示処 理 範 囲 理 処 範 囲3344下地調整塗材 下地調整塗材仕上塗材仕上げ 仕上塗材仕上げ[4.6.3] [4.6.3]※下地調整塗材 ・ポリマーセメントモルタル ※下地調整塗材 ・ポリマーセメントモルタル ※下地調整塗材 ・ポリマーセメントモルタル ※下地調整塗材 ・ポリマーセメントモルタル ※下地調整塗材 ・ポリマーセメントモルタル ※下地調整塗材 ・ポリマーセメントモルタル ※下地調整塗材 ・ポリマーセメントモルタル建物内部に使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 建物内部に使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 建物内部に使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 建物内部に使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 建物内部に使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 建物内部に使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 建物内部に使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・ 対 ※規制 象外 ・新規仕上塗材の種類 新規仕上塗材の種類・複層塗材Sii ・複層塗材S・複層塗材E ・複層塗材E・複層塗材REE ・複層塗材R・ゆず肌状 ・凸部処理 ・凹凸状 ・ゆず肌状 ・凸部処理 凸状 ・ゆず肌状 ・凸部処理 ・凹凸状 ・ゆず肌状 ・凸部処理 ・凹凸状・防水形複層塗材RE 塗 ・防水形複層 材RE・防水形複層塗材E 塗 ・防水形複層 材E・防水形複層塗材CE 塗 ・防水形複層 材CE・防水形複層塗材RS 塗 ・防水形複層 材RS・可とう形改修塗材E 修 ・可とう形改 塗材E・可とう形改修塗材RE 修 ・可とう形改 塗材RE・可とう形改修塗材CE 修 ・可とう形改 塗材CE・平たん状 ・さざ波状 ・ゆず肌状 ・平たん状 ・さざ波状 ず肌状 ・平たん状 ・さざ波状 ・ゆず肌状 ・平たん状 ・さざ波状 ・ゆず肌状種 類類 種 呼び名 呼び名防火 防火材料 材料仕上げの形状及び工法等 及 仕上げの形状 び工法等・薄付け ・薄付け 仕上塗材 仕上塗材・複層仕上 ・複層仕上 塗材 塗材・可とう形 ・可とう形改修用 改修用 仕上塗材 仕上塗材・外装薄塗材Si S ・外装薄塗材 i・外装薄塗材EE ・外装薄塗材・可とう形外装薄塗材E 装 ・可とう形外 薄塗材E・防水形外装薄塗材E 薄 ・防水形外装 塗材E・外装薄塗材SS ・外装薄塗材・可とう形外装薄塗材Si ・可とう形外装 塗材Si ・可とう形外装薄塗材Si ・可とう形外装薄塗材Si・複層塗材CEE ・複層塗材C・可とう形複層塗材CE 層 ・可とう形複 塗材CE・砂壁状 ・さざ波状 ・平たん状 ・砂壁状 ・さざ波状 ・平たん状 ・砂壁状 ・さざ波状 ・平たん状 状 ・ ・砂壁状 ・さざ波 平たん状・ゆず肌状(・吹付け・ローラー塗り) ・ゆず肌状(・吹付け・ローラー塗り) ・ゆず肌状(・吹付け・ローラー塗り) け・ロ ・ゆず肌状(・吹付け・ローラー塗り) け・ロ ・ゆず肌状(・吹付・凹凸状(・吹付け・こて塗り) ・凹凸状(・吹付け・こて塗り) ・凹凸状(・吹付け・こて塗り) ・こて ・凹凸状(・吹付け 塗り)・着色骨材砂壁状(・吹付け ・こて塗り) ・着色骨材砂壁状(・吹付け ・こて塗り) ・着色骨材砂壁状(・吹付け ・こて塗り) ・吹付 ・着色骨材砂壁状(・吹付け ・こて塗り) ・吹付 ・着色骨材砂壁状(吸放湿性 ・適用する 吸放湿性 ・適用する 吸放湿性 ・適用する 吸放湿性 ・適用する・厚付け ・厚付け 仕上塗材 仕上塗材・外装厚塗材CC ・外装厚塗材・外装厚塗材Si S ・外装厚塗材 i・外装厚塗材EE ・外装厚塗材・吹放し ・凸部処理 ・平たん状 ・吹放し ・凸部処理 ・平たん状 ・吹放し ・凸部処理 ・平たん状 理 ・ ・吹放し ・凸部処 平たん状・凹凸状 ・ひき起こし ・掻き落とし ・凹凸状 ・ひき起こし ・掻き落とし ・凹凸状 ・ひき起こし ・掻き落とし こし ・凹凸状 ・ひき起こし ・掻き落とし こし ・凹凸状 ・ひき起吸放湿性 ・適用する 吸放湿性 ・適用する 吸放湿性 ・適用する 吸放湿性 ・適用する上塗材 ・適用する ・適用しない 上塗材 ・適用する ・適用しない 上塗材 ・適用する ・適用しない 用し 上塗材 ・適用する ・適 ない耐候性 ※耐候形3種 ・ 耐候性 ※耐候形3種 ・ 耐候性 ※耐候形3種 ・ 耐候性 ※耐候形3種 ・ 上塗材 上塗材 溶媒 ※水系 ・溶剤系 ・弱溶剤系 溶媒 ※水系 ・溶剤系 ・弱溶剤系 溶媒 ※水系 ・溶剤系 ・弱溶剤系 ・ 溶媒 ※水系 ・溶剤系 ・弱溶剤系 ・ 溶媒 ※水系 ・溶剤系 樹脂 ※アクリル系 ・ 樹脂 ※アクリル系 ・ 樹脂 ※アクリル系 ・ 樹脂 ※アクリル系 ・ 外観 ※つやあり ・つやなし 外観 ※つやあり ・つやなし 外観 ※つやあり ・つやなし 外観 ※つやあり ・つやなし ・メタリック ・メタリック ・メタリック ・メタリック・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・メタリック ・メタリック ・メタリック ・メタリック 外観 ※つやあり ・つやなし 外観 ※つやあり なし 外観 ※つやあり ・つやなし 外観 ※つやあり ・つやなし 溶媒 ※水系 ・溶剤系 ・弱溶剤系 溶媒 ※水系 ・溶 ・弱溶剤系 溶媒 ※水系 ・溶剤系 ・弱溶剤系 溶媒 ※水系 ・溶剤系 ・弱溶剤系上塗材 上塗材耐候性 ※耐候形3種 ・ 耐候性 ※耐候形3種 耐候性 ※耐候形3種 ・ 耐候性 ※耐候形3種 ・ 55種別 ・A種 ・B種 種別 ・A種 ・B種66 外壁用塗膜防水材 外壁用塗膜防水材塗り 塗り[4.1.5][4.2.2][4.8.2][表4.2.6] [4.1.5][4.2.2][4.8.2][表4.2.6] [4.1.5][4.2.2][4.8.2][表4.2.6] [4.1.5][4.2.2][4.8.2][表4.2.6] [4.1.5][4.2.2][4.8.2][表4.2.6] [4.1.5][4.2.2][4.8.2][表4.2.6] [4.1.5][4.2.2][4.8.2][表4.2.6]マスチック塗材 マスチック塗材塗り 塗り外壁用塗膜防水塗り 外壁用塗膜防水塗り ※JIS A 6909の耐候形1種相当 ・※JIS A 6909の耐候形1種相当 ・※JIS A 6909の耐候形1種相当 ・※JIS A 6909の耐候形1種相当 ・※JIS A 6909の耐候形1種相当 ・※JIS A 6909の耐候形1種相当 ・※JIS A 6909の耐候形1種相当 ・ 外壁用仕上塗材の耐候性性 外壁用仕上塗材の耐候 仕上げの形状 ・ 工法 ・ 仕上げの形状 ・ 工法 ・ 仕上げの形状 ・ 工法 ・ 下地挙動緩衝材の適用 ・適用する ・適用しない 下地挙動緩衝材の適用 ・適用する ・適用しない 下地挙動緩衝材の適用 ・適用する ・適用しない 下地挙動緩衝材の適用 ・適用する ・適用しない 下地挙動緩衝材の適用 ・適用する ・適用しない 下地挙動緩衝材の適用 ・適用する ・適用しない 下地挙動緩衝材の適用 ・適用する ・適用しない吹付け工法の模様材の種類 ・ ・所要量 (kg/m2) 吹付け工法の模様材の種類 ・ ・所要量 (kg/m2) 吹付け工法の模様材の種類 ・ ・所要量
(kg/m2) 吹付け工法の模様材の種類 ・ ・所要量 (kg/m2) 吹付け工法の模様材の種類 ・ ・所要量 (kg/m2) 吹付け工法の模様材の種類 ・ ・所要量 (kg/m2) 吹付け工法の模様材の種類 ・ ・所要量 (kg/m2)外壁用仕上塗料の種類 ・ ・所要量 (kg/m2) 外壁用仕上塗料の種類 ・ ・所要量 (kg/m2) 外壁用仕上塗料の種類 ・ ・所要量 (kg/m2) 外壁用仕上塗料の種類 ・ ・所要量 (kg/m2) 外壁用仕上塗料の種類 ・ ・所要量 (kg/m2) 外壁用仕上塗料の種類 ・ ・所要量 (kg/m2) 外壁用仕上塗料の種類 ・ ・所要量 (kg/m2)モルタル面のひび割れ部、欠損部及び浮き部の処理は、改修特記仕様書4章 モルタル面のひび割れ部、欠損部及び浮き部の処理は、改修特記仕様書4章 モルタル面のひび割れ部、欠損部及び浮き部の処理は、改修特記仕様書4章 モルタル面のひび割れ部、欠損部及び浮き部の処理は、改修特記仕様書4章 モルタル面のひび割れ部、欠損部及び浮き部の処理は、改修特記仕様書4章 モルタル面のひび割れ部、欠損部及び浮き部の処理は、改修特記仕様書4章 モルタル面のひび割れ部、欠損部及び浮き部の処理は、改修特記仕様書4章外壁改修工事(モルタル塗り仕上げ外壁改修)による 外壁改修工事(モルタル塗り仕上げ外壁改修)による 外壁改修工事(モルタル塗り仕上げ外壁改修)による 外壁改修工事(モルタル塗り仕上げ外壁改修)による 外壁改修工事(モルタル塗り仕上げ外壁改修)による 外壁改修工事(モルタル塗り仕上げ外壁改修)による 外壁改修工事(モルタル塗り仕上げ外壁改修)による既存塗膜等の除去、下地処理及び下地調整は、改修特記仕様書4章 外壁改修 既存塗膜等の除去、下地処理及び下地調整は、改修特記仕様書4章 外壁改修 既存塗膜等の除去、下地処理及び下地調整は、改修特記仕様書4章 外壁改修 既存塗膜等の除去、下地処理及び下地調整は、改修特記仕様書4章 外壁改修 既存塗膜等の除去、下地処理及び下地調整は、改修特記仕様書4章 外壁改修 既存塗膜等の除去、下地処理及び下地調整は、改修特記仕様書4章 外壁改修 既存塗膜等の除去、下地処理及び下地調整は、改修特記仕様書4章 外壁改修工事(塗仕上げ外壁等改修)による 修 工事(塗仕上げ外壁等改 )によるコンクリート面のひび割れ部及び欠損部の処理は、改修特記仕様書4章 外壁 コンクリート面のひび割れ部及び欠損部の処理は、改修特記仕様書4章 外壁 コンクリート面のひび割れ部及び欠損部の処理は、改修特記仕様書4章 外壁 コンクリート面のひび割れ部及び欠損部の処理は、改修特記仕様書4章 外壁 コンクリート面のひび割れ部及び欠損部の処理は、改修特記仕様書4章 外壁 コンクリート面のひび割れ部及び欠損部の処理は、改修特記仕様書4章 外壁 コンクリート面のひび割れ部及び欠損部の処理は、改修特記仕様書4章 外壁改修工事(コンクリート打ち放し仕上げ外壁改修)による 改修工事(コンクリート打ち放し仕上げ外壁改修)による 改修工事(コンクリート打ち放し仕上げ外壁改修)による 改修工事(コンクリート打ち放し仕上げ外壁改修)による 改修工事(コンクリート打ち放し仕上げ外壁改修)による 改修工事(コンクリート打ち放し仕上げ外壁改修)による 改修工事(コンクリート打ち放し仕上げ外壁改修)による55建具改修工事建具改修工事11 改修工法 改修 法 工建具の種類 の 建具 種類[5.1.3] [5.1 ].3・アルミニウム製建具 ・ア ニウ 製建具 ルミ ム・樹脂製建具 ・樹 建具 脂製・鋼製建具 ・鋼 具 製建・鋼製軽量建具 ・鋼 量建 製軽 具・ステンレス製建具 ・ス レス 建具 テン 製・外部 ・外部・内部 ・内部・・--・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ・・・建具表による ・ ・建 表に る ・ 具 よ・建具表による ・ ・建 表に る ・ 具 よ・建具表による ・ ・建 表に る ・ 具 よ・建具表による ・ ・建 表に る ・ 具 よ・建具表による ・ ・建 表に る ・ 具 よ・建具表による ・ ・建 表に る ・ 具 よかぶせ工法 かぶせ工法 撤去工法 撤去工法 適用箇所所 適用箇新規に建具を設ける場合 設 新規に建具を ける場合 壁部分の開口の開け方 ※図示 ・ 口 壁部分の開口の開け方 ※図示 ・ 壁部分の開口の開け方 ※図示 ・ 新規建具周囲の補修工法及び範囲 ※図示 ・ 新規建具周囲の補修工法及び範囲 ※図示 ・ 新規建具周囲の補修工法及び範囲 ※図示 ・ 新規建具周囲の補修工法及び範囲 ※図示 ・ 新規建具周囲の補修工法及び範囲 ※図示 ・ 新規建具周囲の補修工法及び範囲 ※図示 ・ 新規建具周囲の補修工法及び範囲 ※図示 ・建具周囲のシーリングは、改修特記仕様書3章 防水改修工事による 建具周囲のシーリングは、改修特記仕様書3章 防水改修工事による 建具周囲のシーリングは、改修特記仕様書3章 防水改修工事による 建具周囲のシーリングは、改修特記仕様書3章 防水改修工事による 建具周囲のシーリングは、改修特記仕様書3章 防水改修工事による 建具周囲のシーリングは、改修特記仕様書3章 防水改修工事による 建具周囲のシーリングは、
改修特記仕様書3章 防水改修工事による防火戸 防火戸 22 [5.1.4] [5.1 ].4ステンレス製 ステンレス製建具 建具10 10 [5.2.2] [5.4.2] [5.6.2~5] [5.2.2] [5.4.2] [5.6.2~5] [5.2.2] [5.4.2] [5.6.2~5] [5.2.2] [5.4.2] [5.6.2~5] [5.2.2] [5.4.2] [5.6.2~5] [5.2.2] [5.4.2] [5.6.2~5] [5.2.2] [5.4.2] [5.6.2~5]性能値級 性能 級 値簡易気密型ドアセット ・適用する(建具符号:・建具表による ・ ) 簡易気密型ドアセット ・適用する(建具符号:・建具表による ・ ) 簡易気密型ドアセット ・適用する(建具符号:・建具表による ・ ) 簡易気密型ドアセット ・適用する(建具符号:・建具表による ・ ) 簡易気密型ドアセット ・適用する(建具符号:・建具表による ・ ) 簡易気密型ドアセット ・適用する(建具符号:・建具表による ・ ) 簡易気密型ドアセット ・適用する(建具符号:・建具表による ・ )・適用しない ・適用しない ・適用しない ・適用しない ・適用しない ・適用しない ・適用しない外部に面する建具の耐風圧性 ・S-4(建具符号:・建具表による ・ ) 外部に面する建具の耐風圧性 ・S-4(建具符号:・建具表による ・ ) 外部に面する建具の耐風圧性 ・S-4(建具符号:・建具表による ・ ) 外部に面する建具の耐風圧性 ・S-4(建具符号:・建具表による ・ ) 外部に面する建具の耐風圧性 ・S-4(建具符号:・建具表による ・ ) 外部に面する建具の耐風圧性 ・S-4(建具符号:・建具表による ・ ) 外部に面する建具の耐風圧性 ・S-4(建具符号:・建具表による ・ ) ・S-5(建具符号:・建具表による ・ ) ・S-5(建具符号:・建具表による ・ ) ・S-5(建具符号:・建具表による ・ ) ・S-5(建具符号:・建具表による ・ ) ・S-5(建具符号:・建具表による ・ ) ・S-5(建具符号:・建具表による ・ ) ・S-5(建具符号:・建具表による ・ ) ・S-6(建具符号:・建具表による ・ ) ・S-6(建具符号:・建具表による ・ ) ・S-6(建具符号:・建具表による ・ ) ・S-6(建具符号:・建具表による ・ ) ・S-6(建具符号:・建具表による ・ ) ・S-6(建具符号:・建具表による ・ ) ・S-6(建具符号:・建具表による ・ ) ・ ・ ・ 防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級( ・) 防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級( ・) 防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級( ・) 防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級( ・) 防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級( ・) 防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級( ・) 防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級( ・) 断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( ・) 断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( ・) 断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( ・) 断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( ・) 断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( ・) 断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( ・) 断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( ・) 耐震ドア 面内変形追随性の等級( ・ ) 耐震ドア 面内変形追随性の等級( ・ ) 耐震ドア 面内変形追随性の等級( ・ ) 耐震ドア 面内変形追随性の等級( ・ ) 耐震ドア 面内変形追随性の等級( ・ ) 耐震ドア 面内変形追随性の等級( ・ ) 耐震ドア 面内変形追随性の等級( ・ )ステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430JIL、又はSUS443JI ・ ステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430JIL、又はSUS443JI ・ ステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430JIL、又はSUS443JI ・ ステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430JIL、又はSUS443JI ・ ステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430JIL、又はSUS443JI ・ ステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430JIL、又はSUS443JI ・ ステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430JIL、又はSUS443JI ・ 鋼板(屋内) ※SUS430、SUS430JIL、SUS443J1、SUS304 ・ 鋼板(屋内) ※SUS430、SUS430JIL、SUS443J1、SUS304 ・ 鋼板(屋内) ※SUS430、SUS430JIL、SUS443J1、SUS304 ・ 鋼板(屋内) ※SUS430、SUS430JIL、SUS443J1、SUS304 ・ 鋼板(屋内) ※SUS430、SUS430JIL、SUS443J1、SUS304 ・ 鋼板(屋内) ※SUS430、SUS430JIL、SUS443J1、SUS304 ・ 鋼板(屋内) ※SUS430、SUS430JIL、SUS443J1、SUS304 ・ステンレス鋼板の曲げ加工 ※普通曲げ ・角出し曲げ ステンレス鋼板の曲げ加工 ※普通曲げ ・角出し曲げ ステンレス鋼板の曲げ加工 ※普通曲げ ・角出し曲げ ステンレス鋼板の曲げ加工 ※普通曲げ ・角出し曲げ ステンレス鋼板の曲げ加工 ※普通曲げ ・角出し曲げ ステンレス鋼板の曲げ加工 ※普通曲げ ・角出し曲げ ステンレス鋼板の曲げ加工 ※普通曲げ ・角出し曲げ建具用金物 建具用金物 11 11 [5.7.2、3].2 [5.7 、3] ※改修標準仕様書 表5.7.1により適用は建具表による ・ ※改修標準仕様書 表5.7.1により適用は建具表による ・ ※改修標準仕様書 表5.7.1により適用は建具表による ・ ※改修標準仕様書 表5.7.1により適用は建具表による ・ ※改修標準仕様書 表5.7.1により適用は建具表による ・ ※改修標準仕様書 表5.7.1により適用は建具表による ・ ※改修標準仕様書 表5.7.1により適用は建具表による ・ 金物の種類及び見え掛り部の材質等 金物 種類及び え掛 部の材質 金物の種類及び見え掛り部の材質等 金物の種類及び見え掛り部の材質等金属製建具用丁番の枚数及び大きさ 金属 建具用丁 の枚 及び大き 金属製建具用丁番の枚数及び大きさ 金属製建具用丁番の枚数及び大きさ樹脂製建具丁番の枚数及び大きさ 樹脂 建具丁番 枚数 び大きさ 樹脂製建具丁番の枚数及び大きさ 樹脂製建具丁番の枚数及び大きさ※改修標準仕様書 表5.7.2による ・建具表による ※改修標準仕様書 表5.7.2による ・建具表による ※改修標準仕様書 表5.7.2による ・建具表による ※改修標準仕様書 表5.7.2による ・建具表による ※改修標準仕様書 表5.7.2による ・建具表による ※改修標準仕様書 表5.7.2による ・建具表による ※改修標準仕様書 表5.7.2による ・建具表による※改修標準仕様書 表5.7.3による ・建具表による ※改修標準仕様書 表5.7.3による ・建具表による ※改修標準仕様書 表5.7.3による ・建具表による ※改修標準仕様書 表5.7.3による ・建具表による ※改修標準仕様書 表5.7.3による ・建具表による ※改修標準仕様書 表5.7.3による ・建具表による ※改修標準仕様書 表5.7.3による ・建具表による握り玉、レバーハンドル、押板類、クレセントの取付け位置 握り玉、レバーハンドル、押板類、クレセントの取付け位置 握り玉、レバーハンドル、押板類、クレセントの取付け位置 握り玉、レバーハンドル、押板類、クレセントの取付け位置 握り玉、レバーハンドル、押板類、クレセントの取付け位置 握り玉、レバーハンドル、押板類、クレセントの取付け位置 握り玉、レバーハンドル、押板類、
クレセントの取付け位置 ・建具表による ・ ・ 具表によ ・ 建 る・錠前類 【シリンダ箱錠及びシリンダ本締り錠】 ・錠前類 【シリンダ箱錠及びシリンダ本締り錠】 ・錠前類 【シリンダ箱錠及びシリンダ本締り錠】 ・錠前類 【シリンダ箱錠及びシリンダ本締り錠】 ・錠前類 【シリンダ箱錠及びシリンダ本締り錠】 ・錠前類 【シリンダ箱錠及びシリンダ本締り錠】 ・錠前類 【シリンダ箱錠及びシリンダ本締り錠】 試験方法 工事建築材料等品質性能表による 試験方法 工事建築材料等品質性能表による 試験方法 工事建築材料等品質性能表による 試験方法 工事建築材料等品質性能表による 試験方法 工事建築材料等品質性能表による 試験方法 工事建築材料等品質性能表による 試験方法 工事建築材料等品質性能表による・錠前類 【レバーハンドル】 ・錠 類 ル 前 【レバーハンド 】 性能 工事建築材料等品質性能表による 能 工事 築材 等品質性 表によ 性能 工事建築材料等品質性能表による 性能 工事建築材料等品質性能表による 試験方法 工事建築材料等品質性能表による 試験方法 工事建築材料等品質性能表による 試験方法 工事建築材料等品質性能表による 試験方法 工事建築材料等品質性能表による 試験方法 工事建築材料等品質性能表による 試験方法 工事建築材料等品質性能表による 試験方法 工事建築材料等品質性能表による・クローザ類 ・ク ーザ類 ロ 品質・性能 工事建築材料等品質性能表による 品質・性能 工事建築材料等品質性能表による 品質・性能 工事建築材料等品質性能表による 品質・性能 工事建築材料等品質性能表による 品質・性能 工事建築材料等品質性能表による 品質・性能 工事建築材料等品質性能表による 品質・性能 工事建築材料等品質性能表による 試験方法 工事建築材料等品質性能表による 試験方法 工事建築材料等品質性能表による 試験方法 工事建築材料等品質性能表による 試験方法 工事建築材料等品質性能表による 試験方法 工事建築材料等品質性能表による 試験方法 工事建築材料等品質性能表による 試験方法 工事建築材料等品質性能表による 性能 工事建築材料等品質性能表による 能 工事 築材 等品質性 表によ 性能 工事建築材料等品質性能表による 性能 工事建築材料等品質性能表による 品質 工事建築材料等品質性能表による 質 工事 築材 等品質性 表によ 品質 工事建築材料等品質性能表による 品質 工事建築材料等品質性能表による鍵鍵 12 12 [5.7.4] [5.7.4]マスターキー ・製作する ・製作しない ・既存のマスターキーに合わせる マスターキー ・製作する ・製作しない ・既存のマスターキーに合わせる マスターキー ・製作する ・製作しない ・既存のマスターキーに合わせる マスターキー ・製作する ・製作しない ・既存のマスターキーに合わせる マスターキー ・製作する ・製作しない ・既存のマスターキーに合わせる マスターキー ・製作する ・製作しない ・既存のマスターキーに合わせる マスターキー ・製作する ・製作しない ・既存のマスターキーに合わせる自動ドア開閉装置 装 自動ドア開閉 置 13 13 [5.8.2、3].2 [5.8 、3]引き戸用駆動装置 引き 用駆動装 戸 置 性能値 ※標準仕様書 表5.8.5による 種類( ) 性能値 ※標準仕様書 表5.8.5による 種類( ) 性能値 ※標準仕様書 表5.8.5による 種類( ) 性能値 ※標準仕様書 表5.8.5による 種類( ) 性能値 ※標準仕様書 表5.8.5による 種類( ) 性能値 ※標準仕様書 表5.8.5による 種類( ) 性能値 ※標準仕様書 表5.8.5による 種類( )多機能トイレ出入り口引き戸用駆動装置 多機 トイレ出 り口 き戸用駆 装置 多機能トイレ出入り口引き戸用駆動装置 多機能トイレ出入り口引き戸用駆動装置 性能値 ※標準仕様書 表5.8.6による 性能値 ※標準仕様書 表5.8.6による 性能値 ※標準仕様書 表5.8.6による 性能値 ※標準仕様書 表5.8.6による 性能値 ※標準仕様書 表5.8.6による 性能値 ※標準仕様書 表5.8.6による 性能値 ※標準仕様書 表5.8.6による引き戸用検出装置 引き 用検出装 戸 置 性能値 ※標準仕様書 表5.8.3による 性能値 ※標準仕様書 表5.8.3による 性能値 ※標準仕様書 表5.8.3による 性能値 ※標準仕様書 表5.8.3による 性能値 ※標準仕様書 表5.8.3による 性能値 ※標準仕様書 表5.8.3による 性能値 ※標準仕様書 表5.8.3による戸の開閉方式 戸の 閉方式 開 ・建具表による ・ ・ 具表によ・建具表による ・ ・建具表による ・ 引き戸用検出装置の種類 引き 用検出装 の種 戸 置 類 ※標準仕様書 表5.8.4による 種類( )・建具表による ※標準仕様書 表5.8.4による 種類( )・建具表による ※標準仕様書 表5.8.4による 種類( )・建具表による ※標準仕様書 表5.8.4による 種類( )・建具表による ※標準仕様書 表5.8.4による 種類( )・建具表による ※標準仕様書 表5.8.4による 種類( )・建具表による ※標準仕様書 表5.8.4による 種類( )・建具表による凍結防止措置 凍結 止措置 防 ・適用する ・適用しない ・ 用する ・適 しない ・適用する ・適用しない ・適用する ・適用しない14 14装置 装置自閉式上吊り引戸 引 自閉式上吊り 戸性能値等 ※標準仕様書 表5.9.1による 性能値等 ※標準仕様書 表5.9.1による 性能値等 ※標準仕様書 表5.9.1による 性能値等 ※標準仕様書 表5.9.1による 性能値等 ※標準仕様書 表5.9.1による 性能値等 ※標準仕様書 表5.9.1による 性能値等 ※標準仕様書 表5.9.1による [5.9.3] [5.9.3]試験方法 建築材料等品質性能表による 試験 法 建築 料等 質性能表 よる 試験方法 建築材料等品質性能表による 試験方法 建築材料等品質性能表による重量シャッターー 重量シャッタ 15 15 [5.10.2、3].2 [5.10 、
3]シャッターの種類 シャ ターの種 ッ 類 ・管理用シャッター耐風圧強度 ( ) N/m2 ・管理用シャッター耐風圧強度 ( ) N/m2 ・管理用シャッター耐風圧強度 ( ) N/m2 ・管理用シャッター耐風圧強度 ( ) N/m2 ・管理用シャッター耐風圧強度 ( ) N/m2 ・管理用シャッター耐風圧強度 ( ) N/m2 ・管理用シャッター耐風圧強度 ( ) N/m2 ・屋内用防火シャッター ・ 内用防火 ャッ ー ・屋内用防火シャッター ・屋内用防火シャッター ・外壁用防火シャッター耐風圧強度 ( ) N/m2 ・外壁用防火シャッター耐風圧強度 ( ) N/m2 ・外壁用防火シャッター耐風圧強度 ( ) N/m2 ・外壁用防火シャッター耐風圧強度 ( ) N/m2 ・外壁用防火シャッター耐風圧強度 ( ) N/m2 ・外壁用防火シャッター耐風圧強度 ( ) N/m2 ・外壁用防火シャッター耐風圧強度 ( ) N/m2 ・防煙シャッター ・ 煙シャッ ー 防 タ開閉方式の種類 ※上部電動式(手動併用) ・ 上部手動式 開閉方式の種類 ※上部電動式(手動併用) ・ 上部手動式 開閉方式の種類 ※上部電動式(手動併用) ・ 上部手動式 開閉方式の種類 ※上部電動式(手動併用) ・ 上部手動式 開閉方式の種類 ※上部電動式(手動併用) ・ 上部手動式 開閉方式の種類 ※上部電動式(手動併用) ・ 上部手動式 開閉方式の種類 ※上部電動式(手動併用) ・ 上部手動式 ・図示 ・ ・ 示 ・ 図 二重チェーン、急降下制動装置、急降下停止装置を設けた電動シャッターの設置箇所 二重チェーン、急降下制動装置、急降下停止装置を設けた電動シャッターの設置箇所 二重チェーン、急降下制動装置、急降下停止装置を設けた電動シャッターの設置箇所 二重チェーン、急降下制動装置、急降下停止装置を設けた電動シャッターの設置箇所 二重チェーン、急降下制動装置、急降下停止装置を設けた電動シャッターの設置箇所 二重チェーン、急降下制動装置、急降下停止装置を設けた電動シャッターの設置箇所 二重チェーン、急降下制動装置、
急降下停止装置を設けた電動シャッターの設置箇所 ・図示 ・ ・ 示 ・ 図 屋内用防火シャッター若しくは防煙シャッターの危害防止機構 屋内用防火シャッター若しくは防煙シャッターの危害防止機構 屋内用防火シャッター若しくは防煙シャッターの危害防止機構 屋内用防火シャッター若しくは防煙シャッターの危害防止機構 屋内用防火シャッター若しくは防煙シャッターの危害防止機構 屋内用防火シャッター若しくは防煙シャッターの危害防止機構 屋内用防火シャッター若しくは防煙シャッターの危害防止機構 ・設ける (設置箇所 ・図示 ・) ・設ける (設置箇所 ・図示 ・) ・設ける (設置箇所 ・図示 ・) ・設ける (設置箇所 ・図示 ・) ・設ける (設置箇所 ・図示 ・) ・設ける (設置箇所 ・図示 ・) ・設ける (設置箇所 ・図示 ・) 「防火区画に用いる防火設備等の構造方法を定める件」(昭和48年12月28日 「防火区画に用いる防火設備等の構造方法を定める件」(昭和48年12月28日 「防火区画に用いる防火設備等の構造方法を定める件」(昭和48年12月28日 「防火区画に用いる防火設備等の構造方法を定める件」(昭和48年12月28日 「防火区画に用いる防火設備等の構造方法を定める件」(昭和48年12月28日 「防火区画に用いる防火設備等の構造方法を定める件」(昭和48年12月28日 「防火区画に用いる防火設備等の構造方法を定める件」(昭和48年12月28日 建設省告示第2563号) に定める基準に適合するもの 建設省告示第2563号) に定める基準に適合するもの 建設省告示第2563号) に定める基準に適合するもの 建設省告示第2563号) に定める基準に適合するもの 建設省告示第2563号) に定める基準に適合するもの 建設省告示第2563号) に定める基準に適合するもの 建設省告示第2563号) に定める基準に適合するもの ※障害物感知装置 (自動閉鎖型) ・※障害物感知装置 (自動閉鎖型) ・※障害物感知装置 (自動閉鎖型) ・※障害物感知装置 (自動閉鎖型) ・※障害物感知装置 (自動閉鎖型) ・※障害物感知装置 (自動閉鎖型) ・※障害物感知装置 (自動閉鎖型) ・ スラット及びシャッターケース用鋼板 スラ ト及びシ ッタ ケース用 板 スラット及びシャッターケース用鋼板 スラット及びシャッターケース用鋼板 管理用シャッターのシャッターケース ・設ける ・設けない 管理用シャッターのシャッターケース ・設ける ・設けない 管理用シャッターのシャッターケース ・設ける ・設けない 管理用シャッターのシャッターケース ・設ける ・設けない 管理用シャッターのシャッターケース ・設ける ・設けない 管理用シャッターのシャッターケース ・設ける ・設けない 管理用シャッターのシャッターケース ・設ける ・設けない めっきの付着量 ※Z12又はF12 ・ めっきの付着量 ※Z12又はF12 ・ めっきの付着量 ※Z12又はF12 ・ めっきの付着量 ※Z12又はF12 ・ めっきの付着量 ※Z12又はF12 ・ めっきの付着量 ※Z12又はF12 ・ めっきの付着量 ※Z12又はF12 ・ 鋼板の種類 ・JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) 鋼板の種類 ・JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) 鋼板の種類 ・JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) 鋼板の種類 ・JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) 鋼板の種類 ・JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) 鋼板の種類 ・JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) 鋼板の種類 ・JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯)・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) 障害物感知装置を設けた電動シャッターの設置箇所 障害物感知装置を設けた電動シャッターの設置箇所 障害物感知装置を設けた電動シャッターの設置箇所 障害物感知装置を設けた電動シャッターの設置箇所 障害物感知装置を設けた電動シャッターの設置箇所 障害物感知装置を設けた電動シャッターの設置箇所 障害物感知装置を設けた電動シャッターの設置箇所[5.11.2~4].2 [5.11 ~4] 16 16 軽量シャッターー 軽量シャッタ開閉方式の種類 ※手動式 ・上部電動式(手動併用) 開閉方式の種類 ※手動式 ・上部電動式(手動併用) 開閉方式の種類 ※手動式 ・上部電動式(手動併用) 開閉方式の種類 ※手動式 ・上部電動式(手動併用) 開閉方式の種類 ※手動式 ・上部電動式(手動併用) 開閉方式の種類 ※手動式 ・上部電動式(手動併用) 開閉方式の種類 ※手動式 ・上部電動式(手動併用)耐風圧強度()N/m2 耐風 強度( N/m2 耐風圧強度()N/m2 耐風圧強度()N/m2・指定する 適用箇所( ・建具表による ・) ・指定しない ・指定する 適用箇所( ・建具表による ・) ・指定しない ・指定する 適用箇所( ・建具表による ・) ・指定しない ・指定する 適用箇所( ・建具表による ・) ・指定しない ・指定する 適用箇所( ・建具表による ・) ・指定しない ・指定する 適用箇所( ・建具表による ・) ・指定しない ・指定する 適用箇所( ・建具表による ・) ・指定しない ・連動させる( ・建具表による ・ )・連動させしない ・連動させる( ・建具表による ・ )・連動させしない ・連動させる( ・建具表による ・ )・連動させしない ・連動させる( ・建具表による ・ )・連動させしない ・連動させる( ・建具表による ・ )・連動させしない ・連動させる( ・建具表による ・ )・連動させしない ・連動させる( ・建具表による ・ )・連動させしないヒューズ装置、熱感知器又は煙感知器との連動 ヒューズ装置、熱感知器又は煙感知器との連動 ヒューズ装置、熱感知器又は煙感知器との連動 ヒューズ装置、熱感知器又は煙感知器との連動 ヒューズ装置、熱感知器又は煙感知器との連動 ヒューズ装置、熱感知器又は煙感知器との連動 ヒューズ装置、熱感知器又は煙感知器との連動見本の製作等 見本 製作等 の防犯建物部品 防犯 物部品 建3344[5.1.5] [5.1 ].5[5.1.7] [5.1 ].7建具見本の製作 ・行う(建具符号:) 建具見本の製作 ・行う(建具符号:) 建具見本の製作 ・行う(建具符号:) 建具見本の製作 ・行う(建具符号:) 建具見本の製作 ・行う(建具符号:) 建具見本の製作 ・行う(建具符号:) 建具見本の製作 ・行う(建具符号:) ・行わない ・行わない建具見本の程度 ・工事に使用するものとして、あらかじめ製作する 建具見本の程度 ・工事に使用するものとして、あらかじめ製作する 建具見本の程度 ・工事に使用するものとして、あらかじめ製作する 建具見本の程度 ・工事に使用するものとして、あらかじめ製作する 建具見本の程度 ・工事に使用するものとして、
あらかじめ製作する 建具見本の程度 ・工事に使用するものとして、あらかじめ製作する 建具見本の程度 ・工事に使用するものとして、あらかじめ製作する・納まり等がわかる程度のもの ・納まり等がわかる程度のもの ・納まり等がわかる程度のもの ・納まり等がわかる程度のもの ・納まり等がわかる程度のもの ・納まり等がわかる程度のもの ・納まり等がわかる程度のもの特殊な建具の仮組 ・行う(建具符号:) 特殊な建具の仮組 ・行う(建具符号:) 特殊な建具の仮組 ・行う(建具符号:) 特殊な建具の仮組 ・行う(建具符号:) 特殊な建具の仮組 ・行う(建具符号:) 特殊な建具の仮組 ・行う(建具符号:) 特殊な建具の仮組 ・行う(建具符号:) ・行わない ・行わない・適用しない ・適用しない・適用する( ) 適用箇所(・建具表による ・ ) ・適用する( ) 適用箇所(・建具表による ・ ) ・適用する( ) 適用箇所(・建具表による ・ ) ・適用する( ) 適用箇所(・建具表による ・ ) ・適用する( ) 適用箇所(・建具表による ・ ) ・適用する( ) 適用箇所(・建具表による ・ ) ・適用する( ) 適用箇所(・建具表による ・ )55 アルミニウム製 アル ニウム ミ 製建具 建具 [5.2.2~5][表 5.2.2] 5.2 ] [5.2.2~5][表 5.2.2] [5.2.2~5][表 5.2.2]性能値等 性能値等スラットの材質 の種類 スラ トの材質 ッ の種類 ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯)・JIS G 3322(塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯) ・JIS G 3322(塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯) ・JIS G 3322(塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯) ・JIS G 3322(塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯) ・JIS G 3322(塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯) ・JIS G 3322(塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯) ・JIS G 3322(塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯)めっき付着量(※Z06又はF06 ・ ) めっき付着量(※Z06又はF06 ・ ) めっき付着量(※Z06又はF06 ・ ) めっき付着量(※Z06又はF06 ・ ) めっき付着量(※Z06又はF06 ・ ) めっき付着量(※Z06又はF06 ・ ) めっき付着量(※Z06又はF06 ・ ) めっき付着量(※AZ90 ・ ) めっき付着量(※AZ90 ・ ) めっき付着量(※AZ90 ・ ) めっき付着量(※AZ90 ・ ) めっき付着量(※AZ90 ・ ) めっき付着量(※AZ90 ・ ) めっき付着量(※AZ90 ・ )スラットの形状 ・インターロッキング形 ・オーバーラッピング形 スラットの形状 ・インターロッキング形 ・オーバーラッピング形 スラットの形状 ・インターロッキング形 ・オーバーラッピング形 スラットの形状 ・インターロッキング形 ・オーバーラッピング形 スラットの形状 ・インターロッキング形 ・オーバーラッピング形 スラットの形状 ・インターロッキング形 ・オーバーラッピング形 スラットの形状 ・インターロッキング形 ・オーバーラッピング形障害物感知装置を設けた電動シャッターの設置箇所 ・図示 ・ 障害物感知装置を設けた電動シャッターの設置箇所 ・図示 ・ 障害物感知装置を設けた電動シャッターの設置箇所 ・図示 ・ 障害物感知装置を設けた電動シャッターの設置箇所 ・図示 ・ 障害物感知装置を設けた電動シャッターの設置箇所 ・図示 ・ 障害物感知装置を設けた電動シャッターの設置箇所 ・図示 ・ 障害物感知装置を設けた電動シャッターの設置箇所 ・図示 ・ [4.1.5][4.2.2][4.6.5][表4.2.4] [4.1.5][4.2.2][4.6.5][表4.2.4] [4.1.5][4.2.2][4.6.5][表4.2.4] [4.1.5][4.2.2][4.6.5][表4.2.4] [4.1.5][4.2.2][4.6.5][表4.2.4] [4.1.5][4.2.2][4.6.5][表4.2.4] [4.1.5][4.2.2][4.6.5][表4.2.4] 防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級( ・) 防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級( ・) 防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級( ・) 防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級( ・) 防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級( ・) 防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級( ・) 防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級( ・) 断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( ・) 断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( ・) 断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( ・) 断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( ・) 断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( ・) 断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( ・) 断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( ・) 耐震ドドア 面内変形追随性の等級( ・ ) 耐震ドドア 面内変形追随性の等級( ・ ) 耐震ドドア 面内変形追随性の等級( ・ ) 耐震ドドア 面内変形追随性の等級( ・ ) 耐震ドドア 面内変形追随性の等級( ・ ) 耐震ドドア 面内変形追随性の等級( ・ ) 耐震ドドア 面内変形追随性の等級( ・ ) 枠の見込み寸法 ・建具表による ・ 寸 枠の見込み寸法 ・建具表による ・ 枠の見込み寸法 ・建具表による ・ 表面処理 表面処理外部に面する建具 ・BB-1種 ・BB-2種 ・ 外部に面する建具 ・BB-1種 ・BB-2種 ・ 外部に面する建具 ・BB-1種 ・BB-2種 ・ 外部に面する建具 ・BB-1種 ・BB-2種 ・ 外部に面する建具 ・BB-1種 ・BB-2種 ・ 外部に面する建具 ・BB-1種 ・BB-2種 ・ 外部に面する建具 ・BB-1種 ・BB-2種 ・ 屋内の建具・BC-1種 ・BC-2種 ・ 屋内の建具・BC-1種 ・BC-2種 ・ 屋内の建具・BC-1種 ・BC-2種 ・ 屋内の建具・BC-1種 ・BC-2種 ・ 屋内の建具・BC-1種 ・BC-2種 ・ 屋内の建具・BC-1種 ・BC-2種 ・ 屋内の建具・BC-1種 ・BC-2種 ・結露水の処理方法 ・図示 ・ 方 結露水の処理 法 ・図示 ・水切り板、ぜん板 ・図示 ・ ん 水切り板、ぜ 板 ・図示 ・ステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430JIL、又はSUS443JI ・ ステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430JIL、又はSUS443JI ・ ステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430JIL、又はSUS443JI ・ ステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430JIL、又はSUS443JI ・ ステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430JIL、又はSUS443JI ・ ステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430JIL、又はSUS443JI ・ ステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430JIL、
又はSUS443JI ・ [5.2.3] [5.2 ] .3・防虫網 ・防虫網 ※合成樹脂製 ※合成樹脂製・ガラス繊維入り合成樹脂製 入 ・ガラス繊維 り合成樹脂製・ステンレス(SUS316)製 (SUS 6) ・ステンレス(SUS316)製 ・ステンレス(SUS316)製ステンレス(SUS304)線材 (SUS 4) ステンレス(SUS304)線材 ステンレス(SUS304)線材網目 網目 線径 線径 材種 材種 種類 種類・ ・※16~18メッシュ 18メッ ュ ※16~ シ網目寸法15mm 15m 網目寸法 m ・防鳥網 ・防鳥網網戸等 網戸等 66※0.25mm以上 ※0.25mm以上・ ・1.5mmm 1.5m樹脂製建具 樹脂 建具 製 77 [5.2.2][5.3.2~5].2~ [5.2.2][5.3 5]性能値等 性能値等外部に面する建具の種別別 外部に面する建具の種 ・A種(建具符号:・建具表による ・ ) ・A種(建具符号:・建具表による ・ ) ・A種(建具符号:・建具表による ・ ) ・A種(建具符号:・建具表による ・ ) ・A種(建具符号:・建具表による ・ ) ・A種(建具符号:・建具表による ・ ) ・A種(建具符号:・建具表による ・ ) ・B種(建具符号:・建具表による ・ ) ・B種(建具符号:・建具表による ・ ) ・B種(建具符号:・建具表による ・ ) ・B種(建具符号:・建具表による ・ ) ・B種(建具符号:・建具表による ・ ) ・B種(建具符号:・建具表による ・ ) ・B種(建具符号:・建具表による ・ ) ・C種(建具符号:・建具表による ・ ) ・C種(建具符号:・建具表による ・ ) ・C種(建具符号:・建具表による ・ ) ・C種(建具符号:・建具表による ・ ) ・C種(建具符号:・建具表による ・ ) ・C種(建具符号:・建具表による ・ ) ・C種(建具符号:・建具表による ・ ) 枠の見込み寸法 ・建具表による ・ 寸 枠の見込み寸法 ・建具表による ・ 枠の見込み寸法 ・建具表による ・ 断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( ・H-4 ・H-5 ・H-6 ) 断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( ・H-4 ・H-5 ・H-6 ) 断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( ・H-4 ・H-5 ・H-6 ) 断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( ・H-4 ・H-5 ・H-6 ) 断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( ・H-4 ・H-5 ・H-6 ) 断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( ・H-4 ・H-5 ・H-6 ) 断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( ・H-4 ・H-5 ・H-6 ) 防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級( ・T-1 ・T-2 ) 防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級( ・T-1 ・T-2 ) 防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級( ・T-1 ・T-2 ) 防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級( ・T-1 ・T-2 ) 防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級( ・T-1 ・T-2 ) 防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級( ・T-1 ・T-2 ) 防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級( ・T-1 ・T-2 )表面色 ※標準色 ・特注色 準 表面色 ※標 色 ・特注色ガラス ※複層ガラス ・ 層 ガラス ※複 ガラス ・ 水切り板、ぜん板 ※図示 ・ ん 水切り板、ぜ 板 ※図示 ・ 鋼製建具 鋼製 具 建 88 [5.2.2][5.4.2~4][表 5.4.2] [5.2.2][5.4.2~4][表 5.4.2] [5.2.2][5.4.2~4][表 5.4.2] [5.2.2][5.4.2~4][表 5.4.2] [5.2.2][5.4.2~4][表 5.4.2] [5.2.2][5.4.2~4][表 5.4.2] [5.2.2][5.4.2~4][表 5.4.2]性能値級 性能値級・適用しない ・適用しない ・適用しない ・適用しない ・適用しない ・適用しない ・適用しない ・ ・ ・ 簡易気密型ドアセット ・適用する(建具符号:・建具表による ・ ) 簡易気密型ドアセット ・適用する(建具符号:・建具表による ・ ) 簡易気密型ドアセット ・適用する(建具符号:・建具表による ・ ) 簡易気密型ドアセット ・適用する(建具符号:・建具表による ・ ) 簡易気密型ドアセット ・適用する(建具符号:・建具表による ・ ) 簡易気密型ドアセット ・適用する(建具符号:・建具表による ・ ) 簡易気密型ドアセット ・適用する(建具符号:・建具表による ・ )外部に面する建具の耐風圧性 ・S-4(建具符号:・建具表による ・ ) 外部に面する建具の耐風圧性 ・S-4(建具符号:・建具表による ・ ) 外部に面する建具の耐風圧性 ・S-4(建具符号:・建具表による ・ ) 外部に面する建具の耐風圧性 ・S-4(建具符号:・建具表による ・ ) 外部に面する建具の耐風圧性 ・S-4(建具符号:・建具表による ・ ) 外部に面する建具の耐風圧性 ・S-4(建具符号:・建具表による ・ ) 外部に面する建具の耐風圧性 ・S-4(建具符号:・建具表による ・ ) ・S-5(建具符号:・建具表による ・ ) ・S-5(建具符号:・建具表による ・ ) ・S-5(建具符号:・建具表による ・ ) ・S-5(建具符号:・建具表による ・ ) ・S-5(建具符号:・建具表による ・ ) ・S-5(建具符号:・建具表による ・ ) ・S-5(建具符号:・建具表による ・ ) ・S-6(建具符号:・建具表による ・ ) ・S-6(建具符号:・建具表による ・ ) ・S-6(建具符号:・建具表による ・ ) ・S-6(建具符号:・建具表による ・ ) ・S-6(建具符号:・建具表による ・ ) ・S-6(建具符号:・建具表による ・ ) ・S-6(建具符号:・建具表による ・ ) 防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級( ・) 防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級( ・) 防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級( ・) 防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級( ・) 防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級( ・) 防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級( ・) 防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級( ・) 断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( ・) 断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( ・) 断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( ・) 断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( ・) 断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( ・) 断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( ・) 断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( ・) 耐震ドア 面内変形追随性の等級( ・ ) 耐震ドア 面内変形追随性の等級( ・ ) 耐震ドア 面内変形追随性の等級( ・ ) 耐震ドア 面内変形追随性の等級( ・ ) 耐震ドア 面内変形追随性の等級( ・ ) 耐震ドア 面内変形追随性の等級( ・ ) 耐震ドア 面内変形追随性の等級( ・ )鋼板の厚さ ※改修標準仕様書 表5.4.2による ・ mm 鋼板の厚さ ※改修標準仕様書 表5.4.2による ・ mm 鋼板の厚さ ※改修標準仕様書 表5.4.2による ・ mm 鋼板の厚さ ※改修標準仕様書 表5.4.2による ・ mm 鋼板の厚さ ※改修標準仕様書 表5.4.2による ・ mm 鋼板の厚さ ※改修標準仕様書 表5.4.2による ・ mm 鋼板の厚さ ※改修標準仕様書 表5.4.2による ・ mmステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430JIL、又はSUS443JI ・ ステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430JIL、又はSUS443JI ・ ステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430JIL、又はSUS443JI ・ ステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430JIL、又はSUS443JI ・ ステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430JIL、又はSUS443JI ・ ステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430JIL、又はSUS443JI ・ ステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430JIL、
又はSUS443JI ・ 鋼製軽量建具 鋼製 量建具 軽 99 [5.2.2][5.5.2~4] [5.2][5.5.2~ [5.2.2][5.5.2~4] [5.2.2][5.5.2~4]性能値級 性能値級簡易気密型ドアセット ・適用する(建具符号:・建具表による ・ ) 簡易気密型ドアセット ・適用する(建具符号:・建具表による ・ ) 簡易気密型ドアセット ・適用する(建具符号:・建具表による ・ ) 簡易気密型ドアセット ・適用する(建具符号:・建具表による ・ ) 簡易気密型ドアセット ・適用する(建具符号:・建具表による ・ ) 簡易気密型ドアセット ・適用する(建具符号:・建具表による ・ ) 簡易気密型ドアセット ・適用する(建具符号:・建具表による ・ ) 防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級( ・) 防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級( ・) 防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級( ・) 防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級( ・) 防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級( ・) 防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級( ・) 防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級( ・) 断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( ・) 断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( ・) 断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( ・) 断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( ・) 断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( ・) 断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( ・) 断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( ・) 耐震ドア 面内変形追随性の等級( ・ ) 耐震ドア 面内変形追随性の等級( ・ ) 耐震ドア 面内変形追随性の等級( ・ ) 耐震ドア 面内変形追随性の等級( ・ ) 耐震ドア 面内変形追随性の等級( ・ ) 耐震ドア 面内変形追随性の等級( ・ ) 耐震ドア 面内変形追随性の等級( ・ )鋼板の種類 ・亜鉛めっき鋼板 ・ビニル被膜鋼板 ・カラー鋼板 ・ステンレス鋼板 鋼板の種類 ・亜鉛めっき鋼板 ・ビニル被膜鋼板 ・カラー鋼板 ・ステンレス鋼板 鋼板の種類 ・亜鉛めっき鋼板 ・ビニル被膜鋼板 ・カラー鋼板 ・ステンレス鋼板 鋼板の種類 ・亜鉛めっき鋼板 ・ビニル被膜鋼板 ・カラー鋼板 ・ステンレス鋼板 鋼板の種類 ・亜鉛めっき鋼板 ・ビニル被膜鋼板 ・カラー鋼板 ・ステンレス鋼板 鋼板の種類 ・亜鉛めっき鋼板 ・ビニル被膜鋼板 ・カラー鋼板 ・ステンレス鋼板 鋼板の種類 ・亜鉛めっき鋼板 ・ビニル被膜鋼板 ・カラー鋼板 ・ステンレス鋼板鋼板の厚さ ※改修標準仕様書 表5.4.2による ・ mm 鋼板の厚さ ※改修標準仕様書 表5.4.2による ・ mm 鋼板の厚さ ※改修標準仕様書 表5.4.2による ・ mm 鋼板の厚さ ※改修標準仕様書 表5.4.2による ・ mm 鋼板の厚さ ※改修標準仕様書 表5.4.2による ・ mm 鋼板の厚さ ※改修標準仕様書 表5.4.2による ・ mm 鋼板の厚さ ※改修標準仕様書 表5.4.2による ・ mmステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430JIL、又はSUS443JI ・ ステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430JIL、又はSUS443JI ・ ステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430JIL、又はSUS443JI ・ ステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430JIL、又はSUS443JI ・ ステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430JIL、又はSUS443JI ・ ステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430JIL、又はSUS443JI ・ ステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430JIL、又はSUS443JI ・ 召合せ、縦小口包み板の材質 口 召合せ、
縦小 包み板の材質 ※鋼板 ・ステンレス鋼板 ・アルミニウム合金の押出形材 ※鋼板 ・ステンレス鋼板 ・アルミニウム合金の押出形材 ※鋼板 ・ステンレス鋼板 ・アルミニウム合金の押出形材 ※鋼板 ・ステンレス鋼板 ・アルミニウム合金の押出形材 ※鋼板 ・ステンレス鋼板 ・アルミニウム合金の押出形材 ※鋼板 ・ステンレス鋼板 ・アルミニウム合金の押出形材 ※鋼板 ・ステンレス鋼板 ・アルミニウム合金の押出形材 外部に面する建具の種別別 外部に面する建具の種 ・A種(建具符号:・建具表による ・ ) ・A種(建具符号:・建具表による ・ ) ・A種(建具符号:・建具表による ・ ) ・A種(建具符号:・建具表による ・ ) ・A種(建具符号:・建具表による ・ ) ・A種(建具符号:・建具表による ・ ) ・A種(建具符号:・建具表による ・ ) ・B種(建具符号:・建具表による ・ ) ・B種(建具符号:・建具表による ・ ) ・B種(建具符号:・建具表による ・ ) ・B種(建具符号:・建具表による ・ ) ・B種(建具符号:・建具表による ・ ) ・B種(建具符号:・建具表による ・ ) ・B種(建具符号:・建具表による ・ ) ・C種(建具符号:・建具表による ・ ) ・C種(建具符号:・建具表による ・ ) ・C種(建具符号:・建具表による ・ ) ・C種(建具符号:・建具表による ・ ) ・C種(建具符号:・建具表による ・ ) ・C種(建具符号:・建具表による ・ ) ・C種(建具符号:・建具表による ・ ) 着色 ・ステンカラー ・ブロンズ ・ブラック系 ・ 着色 ・ステンカラー ・ブロンズ ・ブラック系 ・ 着色 ・ステンカラー ・ブロンズ ・ブラック系 ・ 着色 ・ステンカラー ・ブロンズ ・ブラック系 ・ 着色 ・ステンカラー ・ブロンズ ・ブラック系 ・ 着色 ・ステンカラー ・ブロンズ ・ブラック系 ・ 着色 ・ステンカラー ・ブロンズ ・ブラック系 ・ 着色 ・ステンカラー ・ブロンズ ・ブラック系 ・ 着色 ・ステンカラー ・ブロンズ ・ブラック系 ・ 着色 ・ステンカラー ・ブロンズ ・ブラック系 ・ 着色 ・ステンカラー ・ブロンズ ・ブラック系 ・ 着色 ・ステンカラー ・ブロンズ ・ブラック系 ・ 着色 ・ステンカラー ・ブロンズ ・ブラック系 ・ 着色 ・ステンカラー ・ブロンズ ・ブラック系 ・ 鍵箱 ・無 ・有 鍵箱 ・無 ・ 有 鋼製 ・10 ・20 ・30 ・60 ・120 ・200本用 鋼製 ・10 ・20 ・30 ・60 ・120 ・200本用 鋼製 ・10 ・20 ・30 ・60 ・120 ・200本用 鋼製 ・10 ・20 ・30 ・60 ・120 ・200本用 鋼製 ・10 ・20 ・30 ・60 ・120 ・200本用 鋼製 ・10 ・20 ・30 ・60 ・120 ・200本用 鋼製 ・10 ・20 ・30 ・60 ・120 ・200本用 樹脂 ※アクリル系 ・シリコン系 樹脂 ※アクリル系 リコン系 樹脂 ※アクリル系 ・シリコン系 樹脂 ※アクリル系 ・シリコン系77 若返りシステム 若返りシステム水性アクリルシリコン塗 柱・梁 本実化粧型枠打放し部分全面 水性アクリルシリコン塗 柱・梁 本実化粧型枠打放し部分全面 水性アクリルシリコン塗 柱・梁 本実化粧型枠打放し部分全面 水性アクリルシリコン塗 柱・梁 本実化粧型枠打放し部分全面 水性アクリルシリコン塗 柱・梁 本実化粧型枠打放し部分全面 水性アクリルシリコン塗 柱・梁 本実化粧型枠打放し部分全面 水性アクリルシリコン塗 柱・梁 本実化粧型枠打放し部分全面吉田工法(NY-9090) 柱・梁ひび割れ補修跡部分 吉田工法(NY-9090) 柱・梁ひび割れ補修跡部分 吉田工法(NY-9090) 柱・梁ひび割れ補修跡部分 吉田工法(NY-9090) 柱・梁ひび割れ補修跡部分 吉田工法(NY-9090) 柱・梁ひび割れ補修跡部分 吉田工法(NY-9090) 柱・梁ひび割れ補修跡部分 吉田工法(NY-9090) 柱・梁ひび割れ補修跡部分FMシステム FMシステム 88当該施設への変更については設計変更の対象としない。
当該施設への変更については設計変更の対象としない。
当該施設への変更については設計変更の対象としない。
当該施設への変更については設計変更の対象としない。
当該施設への変更については設計変更の対象としない。
当該施設への変更については設計変更の対象としない。
当該施設への変更については設計変更の対象としない。
改修後の床の清掃範囲 ※図示 ・ 後 ・ 改修 の床の清掃範囲 ※図示 既存壁の撤去及びび 既存壁の撤去及下地補修 下地補修※改修標準仕様書4.4.9によるモルタル塗り ※改修標準仕様書4.4.9によるモルタル塗り ※改修標準仕様書4.4.9によるモルタル塗り ※改修標準仕様書4.4.9によるモルタル塗り ※改修標準仕様書4.4.9によるモルタル塗り ※改修標準仕様書4.4.9によるモルタル塗り ※改修標準仕様書4.4.9によるモルタル塗り間仕切壁撤去に伴う他の構造体の補修 切 補 間仕 壁撤去に伴う他の構造体の 修 (塗り厚25mmを超える場合の処置 ※図示) (塗り厚25mmを超える場合の処置 ※図示) (塗り厚25mmを超える場合の処置 ※図示) (塗り厚25mmを超える場合の処置 ※図示) (塗り厚25mmを超える場合の処置 ※図示) (塗り厚25mmを超える場合の処置 ※図示) (塗り厚25mmを超える場合の処置 ※図示)木下地等の表面 木下地等の表面仕上げ 仕上げ44 [6.5.1].1 [6.5 ]適用箇所 適用箇所 表面仕上げの種別 種 表面仕上げの 別・H-A種 - ・H A種・H-B種 - ・H B種・H-C種 - ・H C種・A種種 ・A・B種種 ・B・C種種 ・C 機械加工 械 機 加工 手加工 加 手 工製材 製材 55 [6.5.2].2 [6.5 ]ホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・ ホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・ ホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・ ホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・ ホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・ ホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・ ホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・造作用集成材 造作用集成材 66[6.5.2].2 [6.5 ]・「集成材の日本農林規格」による造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」による造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」による造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」による造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」による造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」による造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」による造作用集成材・「集成材の日本農林規格」による化粧ばり造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」による化粧ばり造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」による化粧ばり造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」による化粧ばり造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」による化粧ばり造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」による化粧ばり造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」による化粧ばり造作用集成材・「集成材の日本農林規格」による化粧ばり構造用集成柱 ・「集成材の日本農林規格」による化粧ばり構造用集成柱 ・「集成材の日本農林規格」による化粧ばり構造用集成柱 ・「集成材の日本農林規格」による化粧ばり構造用集成柱 ・「集成材の日本農林規格」による化粧ばり構造用集成柱 ・「集成材の日本農林規格」による化粧ばり構造用集成柱 ・「集成材の日本農林規格」による化粧ばり構造用集成柱・「製材の日本農林規格」による下地用針葉樹製材 ・「製材の日本農林規格」による下地用針葉樹製材 ・「製材の日本農林規格」による下地用針葉樹製材 ・「製材の日本農林規格」による下地用針葉樹製材 ・「製材の日本農林規格」による下地用針葉樹製材 ・「製材の日本農林規格」による下地用針葉樹製材 ・「製材の日本農林規格」による下地用針葉樹製材・「製材の日本農林規格」による造作用針葉樹製材 ・「製材の日本農林規格」による造作用針葉樹製材 ・「製材の日本農林規格」による造作用針葉樹製材 ・「製材の日本農林規格」による造作用針葉樹製材 ・「製材の日本農林規格」による造作用針葉樹製材 ・「製材の日本農林規格」による造作用針葉樹製材 ・「製材の日本農林規格」による造作用針葉樹製材・「製材の日本農林規格」による広葉樹製材 製 広 ・「製材の日本農林規格」による広葉樹製材 ・「製材の日本農林規格」による広葉樹製材・「製材の日本農林規格」以外の製材 製 製 ・「 材の日本農林規格」以外の 材・「集成材の日本農林規格」以外の造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」以外の造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」以外の造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」以外の造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」以外の造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」以外の造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」以外の造作用集成材施工箇所 施工 所 箇 樹種 樹種寸法 寸法(mm) (mm)等級 等級間伐材等 間伐材等の適用 の適用形状 形状 含水率 含水率保存 保存処理 処理※2級 ※2級 ※A種 ・B種 ※A種 ・B種※2級 ※2級・ ・ ※A種 ・B種 ※A種 ・B種・ ・・・・・等級 等級 施工箇所 施工 所 箇 樹種 樹種(mm) (mm)寸法 寸法見え掛り面 り 見え掛 面見え掛り面 り 見え掛 面以外以外 ※上小節 ※上小節・ ・・ ・ ※小節以上 ※小節以上間伐材等 間伐材等の適用 の適用形状 形状 含水率 含水率保存 保存処理 処理※A種 ・B種 ※A種 ・B種・ ・※A種 ・B種 ※A種 ・B種・ ・・・・・等級 等級 施工箇所 施工 所 箇 樹種 樹種寸法 寸法 間伐材等 間伐材等形状 形状 含水率 含水率保存 保存の適用 の適用 処理 処理 (mm) (mm)・・・・※1等 ※1 等・ ・ ※10%以下 ※10%以下・A種 ・B種 ・ ・A種 ・B種 ・ ※1等 ※1 等・ ・ ※10%以下 ※10%以下・A種 ・B種 ・ ・A種 ・B種 ・ 施工箇所 施工 所 箇 樹種 樹種(mm) (mm)寸法 寸法材面の品質 品 材面の 質 防虫処理 防虫処理 含水率 含水率の適用 の適用間伐材等 間伐材等(※A種 ・B種) (※A種 ・B種)( ) ()造作材の場合 材 造作 の場合・ ・※A種 ・B種 ※A種 ・B種 ・適用する 用 ・適 する・適用しない 用 ・適 しない・・(※A種 ・B種) (※A種 ・B種)( ) ()造作材の場合 材 造作 の場合・ ・※A種 ・B種 ※A種 ・B種 ・適用する 用 ・適 する・適用しない 用 ・適 しない・・面数 面数見付け材 見付 材 け 見付け材 見付け材面の品質 面の品質間伐材等 間伐材等の適用 の適用寸法 寸法(mm) (mm)化粧薄板 化粧薄板芯材: 芯材:化粧薄板: 化粧薄板:の厚さ(mm) の厚さ(mm)施工箇所 施工 所 箇 樹 種 樹 種・・・・※1等 ・2等 ※1等 ・2等※1等 ・2等 ※1等 ・2等化粧薄板: 化粧薄板:芯材: 芯材:見付け材 見付け材面の品質 面の品質間伐材等 間伐材等の適用 の適用芯材: 芯材:化粧薄板: 化粧薄板:施工箇所 施工 所 箇・・・・※1等 ・2等 ※1等 ・2等※1等 ・2等 ※1等 ・2等化粧薄板: 化粧薄板:芯材: 芯材:寸法 寸法(mm) (mm)化粧薄板 化粧薄板の厚さ(mm) の厚さ(mm)樹 種 樹 種間伐材等 間伐材等の適用 の適用寸法 寸法(mm)
(mm)施工箇所 施工 所 箇 樹 種 樹 種・・・・含水率 含水率※15%以下 ※15%以下・ ・ 見付け材面の品質 け 見付 材面の品質※15%以下 ※15%以下・ ・ の適用 の適用間伐材等 間伐材等施工箇所 施工 所 箇 樹 種 樹 種※1等 ・2等 ※1等 ・2等見付け材 見付け材面の品質 面の品質寸法 寸法(mm) (mm)見付け材 見付 材 け面数 面数・・・・ ※1等 ・2等 ※1等 ・2等間伐材等 間伐材等の適用 の適用寸法 寸法(mm) (mm)化粧薄板 化粧薄板芯材: 芯材:化粧薄板: 化粧薄板:の厚さ(mm) の厚さ(mm)施工箇所 箇 施工 所 樹 種 樹 種・・・・化粧薄板: 化粧薄板:芯材: 芯材:含水率率 含水見付け材材 見付け面の品質質 面の品※15%以下 ※15%以下・ ・ ※15%以下 ※15%以下・ ・ ・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり造作用集成材・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり構造用集成柱 ・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり構造用集成柱 ・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり構造用集成柱 ・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり構造用集成柱 ・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり構造用集成柱 ・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり構造用集成柱 ・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり構造用集成柱間伐材等 間伐材等の適用 の適用寸法 寸法(mm) (mm)化粧薄板 化粧薄板芯材: 芯材:化粧薄板: 化粧薄板:の厚さ(mm) の厚さ(mm)施工箇所 箇 施工 所 樹 種 樹 種・・・・化粧薄板: 化粧薄板:芯材: 芯材:含水率率 含水見付け材材 見付け面の品質質 面の品※15%以下 ※15%以下・ ・ ※15%以下 ※15%以下・ ・ 77 造作用単板積層材 用単 造作 板積層材ホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・ ホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・ ホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・ ホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・ ホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・ ホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・ ホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・ ・「単板積層材の日本農林規格」による造作用単板積層材 ・「単板積層材の日本農林規格」による造作用単板積層材 ・「単板積層材の日本農林規格」による造作用単板積層材 ・「単板積層材の日本農林規格」による造作用単板積層材 ・「単板積層材の日本農林規格」による造作用単板積層材 ・「単板積層材の日本農林規格」による造作用単板積層材 ・「単板積層材の日本農林規格」による造作用単板積層材・「単板積層材の日本農林規格」以外の造作用単板積層材 ・「単板積層材の日本農林規格」以外の造作用単板積層材 ・「単板積層材の日本農林規格」以外の造作用単板積層材 ・「単板積層材の日本農林規格」以外の造作用単板積層材 ・「単板積層材の日本農林規格」以外の造作用単板積層材 ・「単板積層材の日本農林規格」以外の造作用単板積層材 ・「単板積層材の日本農林規格」以外の造作用単板積層材・CLT(直交集成板)) ・CLT(直交集成板[6.6.2] [6.6.2]・適用しない ・適用しない・適用する ・適用する施工箇所 箇 施工 所(mm) (mm)厚さ 厚さ防虫処理理 防虫処 表面の品質 の 表面 品質の適用 の適用間伐材等 間伐材等・・・有り(・天然木加工 ・塗装加工) ・有 然 り(・天 木加工 ・塗装加工)・無し() ・無 し( )・適用しない ・適用しない・適用する ・適用する・・・有り(・天然木加工 ・塗装加工) ・有 然 り(・天 木加工 ・塗装加工)・無し() ・無 し( )・適用しない ・適用しない・適用する ・適用する施工箇所 箇 施工 所(mm) (mm)厚さ 厚さ防虫処理理 防虫処の適用 の適用間伐材等 間伐材等・・・有り(・天然木加工 ・塗装加工) ・有り(・天然木加工 ・塗装加工)・無し( ) ・無し( )含水率率 含水 表面の品質 の 表面 品質・ ・ ※14%以下 ※ 4%以下 1・適用しない ・適用しない・適用する ・適用する・・・ ・ ※14%以下 ※ 4%以下 1 ・有り(・天然木加工 ・塗装加工) ・有り(・天然木加工 ・塗装加工) ・有り(・天然木加工 ・塗装加工) ・有り(・天然木加工 ・塗装加工)・無し( ) ・無し( ) ・無し( ) ・無し( )施工箇所 箇 施工 所の適用 の適用間伐材等 間伐材等・・・・品名 品名 種別 種別 樹種 樹種寸法 寸法(mm) (mm) (強度等級) (強度等級)曲げ性能 曲げ性能 接着性能 接着性能床張り用合板等 り用 床張 合板等 88 [6.5.2] [6.5.2]ホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・ ホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・ ホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・ ホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・ ホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・ ホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・ ホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・ ・普通合板 ・普通合板・構造用合板 ・構造用合板・「合板の日本農林規格」による化粧ばり構造用合板 ・「合板の日本農林規格」による化粧ばり構造用合板 ・「合板の日本農林規格」による化粧ばり構造用合板 ・「合板の日本農林規格」による化粧ばり構造用合板 ・「合板の日本農林規格」による化粧ばり構造用合板 ・「合板の日本農林規格」による化粧ばり構造用合板 ・「合板の日本農林規格」による化粧ばり構造用合板・「合板の日本農林規格」による天然木化粧合板 ・「合板の日本農林規格」による天然木化粧合板 ・「合板の日本農林規格」による天然木化粧合板 ・「合板の日本農林規格」による天然木化粧合板 ・「合板の日本農林規格」による天然木化粧合板 ・「合板の日本農林規格」による天然木化粧合板 ・「合板の日本農林規格」による天然木化粧合板・「合板の日本農林規格」による特殊加工化粧合板 ・「合板の日本農林規格」による特殊加工化粧合板 ・「合板の日本農林規格」による特殊加工化粧合板 ・「合板の日本農林規格」による特殊加工化粧合板 ・「合板の日本農林規格」による特殊加工化粧合板 ・「合板の日本農林規格」による特殊加工化粧合板 ・「合板の日本農林規格」による特殊加工化粧合板・パーティクルボード ・パーティクルボード板面の品質 板面の品質間伐材等 間伐材等の適用 の適用防虫処理 防虫処理厚さ 厚さ(mm)
(mm)施工箇所 箇 施工 所表板の 表板の樹種名 樹種名※1類 ※1類・2類 ・2類程度 程度接着の 接着の・適用しない ・適用しない・適用する ・適用する・・※5.5 ※5.5・ ・ ※2等以上 ・1等 ※2等以上 ・1等 ※2等以上 ・1等 ※2等以上 ・1等 ※C-D以上 ・ 以 ・ ※C-D 上 ・広葉樹 ・広葉樹・針葉樹 ・針葉樹※2級以上 級以 ※2 上間伐材等 間伐材等の適用 の適用施工箇所 箇 施工 所・・等級 等級単板のの 単板樹種名名 樹種接着のの 接着程度 程度板面の 板面の品質 品質厚さ 厚さ(mm) (mm)防虫 防虫処理 処理強度 強度等級 等級・1級級 ・1 ・特類 ・特類※1類 ※1類 ※C-D以上 C-D以 ※ 上・ ・※12 12 ※・ ・ ・適用しない ・適用しない・適用する ・適用する ・適用する ・適用する・適用しない ・適用しない( ) ( ) ( ) ( )間伐材等 間伐材等の適用 の適用・・ ・1類 ・特類 ・特類 ・1類防虫処理 防虫処理 接着の程度 の 接着 程度 単板の樹種名 単板の樹種名 施工箇所 箇 施工 所厚さ 厚さ(mm) (mm)施工箇所 箇 施工 所化粧板に使用する 化粧 に使用す 板 る単板の樹種名 単板の樹種名厚さ 厚さ(mm) (mm)接着の程度 程 接着の 度・1類 ・2類 ・2 ・1類 類防虫処理の適用 防虫処理の適用・適用する( ) ・適用する()・適用する ・適用する 間伐材等 間伐材等の適用 の適用施工箇所 箇 施工 所厚さ 厚さ(mm) (mm)接着の程度 接着の 度 程 表面性能 表面性能化粧加工の 化粧加工の方法 方法・1類 ・2類 ・1類 ・2類防虫処理の 処理 防虫 の適用 適用( ) ( )・・施工箇所 箇 施工 所による区分 る によ 区分表裏面の状態 面の 表裏 状態 曲げ強さ 曲げ強さによる区分 によ 区分 る耐水性 耐水性による区分 る区 によ 分難燃性 難燃性による区分 による区分厚さ 厚さ(mm) (mm)※P又はM 又は ※P M・ ・ ※13タイプ ※13タイプ・・※15 ※15・ ・ 施工箇所 施工 所 箇 等 級 等 級 厚さ(mm) 厚さ(mm)・1級 ・2級 ・3級 ・4級 1 2 ・ 4級 ・1級 ・2級 ・3級 ・4級 ・1級 ・2級 ・3級 ・4級・構造用パネル 用 ・構造 パネル・MDFF ・MD施工箇所 施工箇所厚さ 厚さ(mm) (mm)裏表面の状態 裏表面の状態による区分 る区 によ 分曲げ強さ 曲げ強さによる区分 による区分接着剤剤 接着による区分 る によ 区分難燃性 難燃性による区分 によ 区分 る[6.5.3、4] [6.8.2] [6.9.3] [6.11.4、5] [6.5.3、4] [6.8.2] [6.9.3] [6.11.4、5] [6.5.3、4] [6.8.2] [6.9.3] [6.11.4、5] [6.5.3、4] [6.8.2] [6.9.3] [6.11.4、5] [6.5.3、4] [6.8.2] [6.9.3] [6.11.4、5] [6.5.3、4] [6.8.2] [6.9.3] [6.11.4、5] [6.5.3、4] [6.8.2] [6.9.3] [6.11.4、5]接着剤は可塑剤(難揮発性の可塑剤を除く)が添付されていないものとする。
接着剤は可塑剤(難揮発性の可塑剤を除く)が添付されていないものとする。
接着剤は可塑剤(難揮発性の可塑剤を除く)が添付されていないものとする。
接着剤は可塑剤(難揮発性の可塑剤を除く)が添付されていないものとする。
接着剤は可塑剤(難揮発性の可塑剤を除く)が添付されていないものとする。
接着剤は可塑剤(難揮発性の可塑剤を除く)が添付されていないものとする。
接着剤は可塑剤(難揮発性の可塑剤を除く)が添付されていないものとする。
種類の記号 種類の記号 色 柄 色 柄 厚さ(mm) 厚さ(mm)※ 2.0 ※ 2.0・ ・ ※FSS ※F・ ・・ ・ ・マーブル柄 ・マーブル柄・無地 ・無地・柄物 ・柄物14 14 ビニル床タイル ビニル床タイル [6.8.2] [6.8 ].2種類の記号 種類の記号 色 柄 色 柄 寸 法 寸 法・無地 ・無地 ・柄物 ・柄物 ・300×300 ・300×300・450×450 ・450×450厚さ(mm) 厚さ(mm)※ 2.0 ※ 2.0・ 2.5 ・ 2.5・ 3.0 ・ 3.0
・ ・ ・FOBB ・FO・FOAA ・FO・FT ・FT・TT ・TT※KT ※KT接着剤 接着剤 99使用環境 使用環境・ ・ ・グレイジングチャンネル形 ・グレイジング ンネル形 ・グレイジングチャンネル形 ・グレイジングチャンネル形・図示 ・図示・図示 ・図示※建具の製造所の仕様による よ ※建具の製造所の仕様に る※建具の製造所の仕様による ※建 の製造所の仕様 よる ※建具の製造所の仕様による ※建具の製造所の仕様による・図示 ・図示※建具の製造所の仕様による ※建 の製 所の仕様 よる ※建具の製造所の仕様による ※建具の製造所の仕様による・シーリング材 ・シーリング材・シーリング材 ・シーリング材・ガスケット ・ガスケット ・シーリング材 ・シーリング材ガラス溝の大きさ(mm) ガラ 溝の大 さ ス き (mm) ガラス留め材 ガラ 留め材 ス 建具の種類 建具 種類 のステンレス製 ステ レス ン 製鋼製及び鋼製軽量 鋼製 び鋼製軽 及 量アルミニウム製 アルミ ウム製 ニ・ ・ ・ ・ 19 19 ガラスブロック ス ガラ ブロックフロート板ガラスス フロート板ガラ 品種及び厚さの呼びによる種類 の 品種及び厚さ 呼びによる種類 ※建具表による ・ よ ※建具表に る ・ 型板ガラス 型板ガラス 厚さによる種類類 厚さによる種 ※建具表による ・ よ ※建具表に る ・ 網入板ガラス及び線入板ガラス び 網入板ガラス及 線入板ガラス 網又は線の形状、板の表面の状態及び厚さの呼びによる種類 網又は線の形状、板の表面の状態及び厚さの呼びによる種類 網又は線の形状、板の表面の状態及び厚さの呼びによる種類 網又は線の形状、板の表面の状態及び厚さの呼びによる種類 網又は線の形状、板の表面の状態及び厚さの呼びによる種類 網又は線の形状、板の表面の状態及び厚さの呼びによる種類 網又は線の形状、板の表面の状態及び厚さの呼びによる種類 ※建具表による ・ よ ※建具表に る ・ 合わせガラス 合わせガラス 材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに合わせガラスの合計厚さ 材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに合わせガラスの合計厚さ 材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに合わせガラスの合計厚さ 材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに合わせガラスの合計厚さ 材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに合わせガラスの合計厚さ 材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに合わせガラスの合計厚さ 材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに合わせガラスの合計厚さ 形状による種類類 形状による種 落球衝撃はく離特性並びにショットバック衝撃特性による種類 落球衝撃はく離特性並びにショットバック衝撃特性による種類 落球衝撃はく離特性並びにショットバック衝撃特性による種類 落球衝撃はく離特性並びにショットバック衝撃特性による種類 落球衝撃はく離特性並びにショットバック衝撃特性による種類 落球衝撃はく離特性並びにショットバック衝撃特性による種類 落球衝撃はく離特性並びにショットバック衝撃特性による種類 ・平面合わせガラス ・曲面合わせガラス ・平面合わせガラス ・曲面合わせガラス ・平面合わせガラス ・曲面合わせガラス ・平面合わせガラス ・曲面合わせガラス ・平面合わせガラス ・曲面合わせガラス ・平面合わせガラス ・曲面合わせガラス ・平面合わせガラス ・曲面合わせガラス ・Ⅰ類 ・Ⅱ-1類 ・Ⅱ-2類 ・Ⅲ類 ・Ⅰ類 ・Ⅱ-1類 ・Ⅱ-2類 ・Ⅲ類 ・Ⅰ類 ・Ⅱ-1類 ・Ⅱ-2類 ・Ⅲ類 ・Ⅰ類 ・Ⅱ-1類 ・Ⅱ-2類 ・Ⅲ類 ・Ⅰ類 ・Ⅱ-1類 ・Ⅱ-2類 ・Ⅲ類 ・Ⅰ類 ・Ⅱ-1類 ・Ⅱ-2類 ・Ⅲ類 ・Ⅰ類 ・Ⅱ-1類 ・Ⅱ-2類 ・Ⅲ類強化ガラス 強化ガラス ※建具表による ・ よ ※建具表に る ・ 破片の状態及びショットバック衝撃特性による種類 破片の状態及びショットバック衝撃特性による種類 破片の状態及びショットバック衝撃特性による種類 破片の状態及びショットバック衝撃特性による種類 破片の状態及びショットバック衝撃特性による種類 破片の状態及びショットバック衝撃特性による種類 破片の状態及びショットバック衝撃特性による種類 ・Ⅰ類 ・Ⅲ類 Ⅲ ・Ⅰ類 ・ 類熱線吸収板ガラスス 熱線吸収板ガラ 板ガラスによる種類、厚さによる種類 る 板ガラスによ 種類、厚さによる種類 ※建具表による ・ よ ※建具表に る ・ 性能による種類類 性能による種 ・1種 ・2種 ・ ・1種 2種複層ガラス 複層ガラス 材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに複層ガラスの厚さ 材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに複層ガラスの厚さ 材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに複層ガラスの厚さ 材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに複層ガラスの厚さ 材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに複層ガラスの厚さ 材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに複層ガラスの厚さ 材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに複層ガラスの厚さ ※建具表による ・ よ ※建具表に る ・ 断熱性による区分 区 断熱性による 分 ・T1 ・T2 ・T3 ・T4 ・T5 ・T6 ・T1 ・T2 ・T3 ・T4 ・T5 ・T6 ・T1 ・T2 ・T3 ・T4 ・T5 ・T6 ・T1 ・T2 ・T3 ・T4 ・T5 ・T6 ・T1 ・T2 ・T3 ・T4 ・T5 ・T6 ・T1 ・T2 ・T3 ・T4 ・T5 ・T6 ・T1 ・T2 ・T3 ・T4 ・T5 ・T6 日射取得性、日射遮蔽性による区分 日 日射取得性、
射遮蔽性による区分 ・G ・SS ・G ・ 乾燥気体の種類類 乾燥気体の種 ・空気 ・アルゴン ・ ・ ・空気 アルゴン ・ 熱線反射ガラス 熱線反射ガラス 材料板ガラスの種類及び厚さによる種類 の 材料板ガラス 種類及び厚さによる種類 ※建具表による ・ よ ※建具表に る ・ 日射熱遮へい性による区分 性 日射熱遮へい による区分 ・1種 ・2種 ・3種 ・ ・1種 2種 ・3種 耐久性による区分(日射熱遮蔽性による区分が2種の場合) 耐久性による区分(日射熱遮蔽性による区分が2種の場合) 耐久性による区分(日射熱遮蔽性による区分が2種の場合) 耐久性による区分(日射熱遮蔽性による区分が2種の場合) 耐久性による区分(日射熱遮蔽性による区分が2種の場合) 耐久性による区分(日射熱遮蔽性による区分が2種の場合) 耐久性による区分(日射熱遮蔽性による区分が2種の場合) ・A類 ・B類 ・ ・A類 B類 映像調整 映像調整 ・行わない ・行う ・行わない ・行う倍強度ガラス 倍強度ガラス 材料板ガラスの種類及び厚さによる種類 の 材料板ガラス 種類及び厚さによる種類 ※建具表による ・ よ ※建具表に る ・ ※建具表による ・ よ ※建具表に る ・ 形状による種類、材料板ガラスの種類による名称 形状による種類、材料板ガラスの種類による名称 形状による種類、材料板ガラスの種類による名称 形状による種類、材料板ガラスの種類による名称 形状による種類、材料板ガラスの種類による名称 形状による種類、材料板ガラスの種類による名称 形状による種類、材料板ガラスの種類による名称ガラスの留め材及び溝の大きさ 及 ガラスの留め材 び溝の大きさ [5.13.5] [5. 5] 13表面 表面形状 形状呼び寸法 寸法 呼び 厚さ 厚さ色調 色調クリア クリア目地幅(mm) (mm) 目地幅曲面積み 曲面 み 積 平積み 平積み伸縮調整 調 伸縮 整 防火 防火性能 性能 目地位置(mm) 置 目地位 (mm) 乳白 乳白・正方形 ・正方形・長方形 ・長方形・125×125 × ・125 125・160×160 × ・160 160・200×200 × ・200 200・320×320 × ・320 320・250×125 × ・250 125・320×160 × ・320 16080 80・125 125 ・・ 95 95 ・・125 125 ・・ 95 95 ・95 9580 8095 95・・ ・・・・ ・・・・ ・・・・ ・・・・ ・・・・ ・・・15~25 ・15~25・ ・※ 8~15 ※ 8~15 外側 外側※15以下 ※15以下・ ・内側 内側※6以上 ※6以上・ ・・図示 ・図示・ ・※無し ※無し・有り ・有り※6m以下ごと ※6 ご m以下 とに幅10~25 に ~2 幅10 5・日射調整フィルム ・日射調整フィルム・低放射フィルム ・低放射フィルム・衝撃破壊対応ガラス ・衝撃破壊対応ガラス 飛散防止フィルム 飛散防止フィルム記号 記号外貼り用 外貼り用 内貼り用用 内貼り・SC-1 ・SC-1 ・SC-2 ・SC-2・GI-1 ・GI-1 ・GI-2 ・GI-2・LE ・LE 熱貫流率による区分 る 熱貫流率によ 区分日射遮蔽性能による区分 に 日射遮蔽性能 よる区分・A ・B ・C ・D ・E ・C ・A ・B ・D ・E・A ・B ・C ・D ・C ・A ・B ・D品質 JIS A 5759による。
A 。
品質 JIS A 5759による。
品質 JIS A 5759による。
限る。
)を受注者が提示した場合は、当該施設に搬出することができる。
ただし、 限る。
)を受注者が提示した場合は、当該施設に搬出することができる。
ただし、 限る。
)を受注者が提示した場合は、当該施設に搬出することができる。
ただし、 限る。
)を受注者が提示した場合は、当該施設に搬出することができる。
ただし、 限る。
)を受注者が提示した場合は、当該施設に搬出することができる。
ただし、 限る。
)を受注者が提示した場合は、当該施設に搬出することができる。
ただし、 限る。
)を受注者が提示した場合は、当該施設に搬出することができる。
ただし、
AAMMEEDATE DATE SUBJECT SUBJECTTITLE TITLE SHEET NO.
SHEET NO株式会社 エフウォーターマネジメント1級建築士登録第183114号 小幡 直己 1級建築士登録第183114号 小幡 直己 1級建築士登録第183114号 小幡 直己 1級建築士登録第183114号 小幡 直己 1級建築士登録第183114号 小幡 直己 1級建築士登録第183114号 小幡 直己 1級建築士登録第183114号 小幡 直己SCALE SCALE SCALE APPRV’D APPRV’D APPRV’D APPRV’D APPRV’DCHCKED CHCKED CHCKEDDRAWN DRAWN DRAWN DRAWNNON SCALE NON SCALE令和7年2月 令和7年2月 小幡 直已 小幡 直已建築改修工事特記仕様書(4) 建築改修工事特記仕様書(4)A-04 A-04 横山ポンプ所水道施設更新工事 29 29・A種 ・B種 A種 ・B種 ・15 15 特殊機能床 特殊機能床・帯電防止床シート ・帯電防止床シート・帯電防止床タイル ・帯電防止床タイル・視覚障害者用床タイル ・視覚障害者用床タイ ・視覚障害者用床タイル ・視覚障害者用床タイル 視覚障害者誘導用ブロック等の突起の形状・寸法及びその配列はJIS T 9251による 視覚障害者誘導用ブロック等の突起の形状・寸法及びその配列はJIS T 9251による 視覚障害者誘導用ブロック等の突起の形状・寸法及びその配列はJIS T 9251による 視覚障害者誘導用ブロック等の突起の形状・寸法及びその配列はJIS T 9251による 視覚障害者誘導用ブロック等の突起の形状・寸法及びその配列はJIS T 9251による 視覚障害者誘導用ブロック等の突起の形状・寸法及びその配列はJIS T 9251による 視覚障害者誘導用ブロック等の突起の形状・寸法及びその配列はJIS T 9251による・耐動荷重性床シート ・耐動荷重性床シート・防滑性床シート ・防滑性床シート・防滑性床タイル ・防滑性床タイル[6.8.2] [6.8.2]16 1617 17ビニル幅木 ビニル幅木ゴム床タイル ゴム床タイル [6.8.2] [6.8.2]厚さ(mm) ※1.5以上 ・ 厚さ(mm) ※1.5以上 厚さ(mm) ※1.5以上 ・ 厚さ(mm) ※1.5以上 ・ 高さ(mm) ※60 ・75 ・100 高さ(mm) ※60 ・75 100 高さ(mm) ※60 ・75 ・100 高さ(mm) ※60 ・75 ・100 種類( ) 種類( ) 種類( ) 種類( ) 種類( ) 種類( ) 種類( ) 性能( ) 性能( ) 性能( ) 性能( ) 性能( ) 性能( ) 性能( ) 厚さ()mm 厚さ() 厚さ()mm 厚さ()mm 種類( ) 種類( ) 種類( ) 種類( ) 種類( ) 種類( ) 種類( ) 性能( ) 性能( ) 性能( ) 性能( ) 性能( ) 性能( ) 性能( ) 種類( ) 種類( ) 種類( ) 種類( ) 種類( ) 種類( ) 種類( ) 形状( ) 形状( ) 形状( ) 形状( ) 形状( ) 形状( ) 形状( ) 種類( ) 種類( ) 種類( ) 種類( ) 種類( ) 種類( ) 種類( ) 厚さ()mm 厚さ() 厚さ()mm 厚さ()mm 種類( ) 種類( ) 種類( ) 種類( ) 種類( ) 種類( ) 種類( ) 厚さ()mm 厚さ() 厚さ()mm 厚さ()mm 種類( ) 種類( ) 種類( ) 種類( ) 種類( ) 種類( ) 種類( )フローリング張り ー 張 フロ リング り [6.11.2~6] [6.11.2~6] ・単層フローリング(フローリングボード1等) ・単層フローリング(フローリングボード1等) ・単層フローリング(フローリングボード1等) ・単層フローリング(フローリングボード1等) ・単層フローリング(フローリングボード1等) ・単層フローリング(フローリングボード1等) ・単層フローリング(フローリングボード1等) 工法 ・釘留め工法( ・根太張り ・直張り ) 工法 ・釘留め工法( ・根太張り ・直張り ) 工法 ・釘留め工法( ・根太張り ・直張り ) 工法 ・釘留め工法( ・根太張り ・直張り ) 工法 ・釘留め工法( ・根太張り ・直張り ) 工法 ・釘留め工法( ・根太張り ・直張り ) 工法 ・釘留め工法( ・根太張り ・直張り ) ・接着工法 ・接着工法 樹種 ※なら ・ 樹種 ※ ら ・ な 間伐材等の適用 ・適用する ・適用しない 間伐材等の適用 ・適用する ・適用しない 間伐材等の適用 ・適用する ・適用しない 間伐材等の適用 ・適用する ・適用しない 間伐材等の適用 ・適用する ・適用しない 間伐材等の適用 ・適用する ・適用しない 間伐材等の適用 ・適用する ・適用しない・単層フローリング(フローリングブロック1等) ・単層フローリング(フローリングブロック1等) ・単層フローリング(フローリングブロック1等) ・単層フローリング(フローリングブロック1等) ・単層フローリング(フローリングブロック1等) ・単層フローリング(フローリングブロック1等) ・単層フローリング(フローリングブロック1等) 樹種 ・ 樹種 ・ 厚さ ・ 厚さ ・ 大きさ ・ 大きさ ・ 間伐材等の適用 ・適用する ・適用しない 間伐材等の適用 ・適用する ・適用しない 間伐材等の適用 ・適用する ・適用しない 間伐材等の適用 ・適用する ・適用しない 間伐材等の適用 ・適用する ・適用しない 間伐材等の適用 ・適用する ・適用しない 間伐材等の適用 ・適用する ・適用しない・複合フローリング ・複合フローリング ・接着工法 ・ 着工法 接 工法 ・釘留め工法( ・根太張り ・直張り ) 工法 ・釘留め工法( ・根太張り ・直張り ) 工法 ・釘留め工法( ・根太張り ・直張り ) 工法 ・釘留め工法( ・根太張り ・直張り ) 工法 ・釘留め工法( ・根太張り ・直張り ) 工法 ・釘留め工法( ・根太張り ・直張り ) 工法 ・釘留め工法
( ・根太張り ・直張り ) 樹種 ※なら ・ 樹種 ※ ら ・ な 種別 ・A種 ・B種 ・C種 種別 ・ 種 ・ 種 ・C種 種別 ・A種 ・B種 ・C種 種別 ・A種 ・B種 ・C種 間伐材等の適用 ・適用する ・適用しない 間伐材等の適用 ・適用する ・適用しない 間伐材等の適用 ・適用する ・適用しない 間伐材等の適用 ・適用する ・適用しない 間伐材等の適用 ・適用する ・適用しない 間伐材等の適用 ・適用する ・適用しない 間伐材等の適用 ・適用する ・適用しないフローリング及び接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・ フローリング及び接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・ フローリング及び接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・ フローリング及び接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・ フローリング及び接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・ フローリング及び接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・ フローリング及び接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・ 接着工法の場合の裏面緩衝材 ※合成樹脂発泡シート 接着工法の場合の裏面緩衝材 ※合成樹脂発泡シート 接着工法の場合の裏面緩衝材 ※合成樹脂発泡シート 接着工法の場合の裏面緩衝材 ※合成樹脂発泡シート 接着工法の場合の裏面緩衝材 ※合成樹脂発泡シート 接着工法の場合の裏面緩衝材 ※合成樹脂発泡シート 接着工法の場合の裏面緩衝材 ※合成樹脂発泡シート ・現場塗装仕上げ ・現場塗装仕 げ 上 ※ウレタン樹脂ワニス塗り ※ウレタン 脂ワニ 塗り ※ウレタン樹脂ワニス塗り ※ウレタン樹脂ワニス塗り ・オイルステインの上、ワックス塗り ・オイルステインの上、ワックス塗り ・生地のままワックス塗り ・生地のま ワック 塗り ・生地のままワックス塗り ・生地のままワックス塗り20 2021 21 畳敷きき 畳敷 [6.12.2] 12 [6. .2]種別 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種(畳床:・KT-Ⅰ ・KT-Ⅱ ・KT-Ⅲ ・KT-K ・KT-N ) 種別 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種(畳床:・KT-Ⅰ ・KT-Ⅱ ・KT-Ⅲ ・KT-K ・KT-N ) 種別 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種(畳床:・KT-Ⅰ ・KT-Ⅱ ・KT-Ⅲ ・KT-K ・KT-N ) 種別 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種(畳床:・KT-Ⅰ ・KT-Ⅱ ・KT-Ⅲ ・KT-K ・KT-N ) 種別 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種(畳床:・KT-Ⅰ ・KT-Ⅱ ・KT-Ⅲ ・KT-K ・KT-N ) 種別 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種(畳床:・KT-Ⅰ ・KT-Ⅱ ・KT-Ⅲ ・KT-K ・KT-N ) 種別 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種(畳床:・KT-Ⅰ ・KT-Ⅱ ・KT-Ⅲ ・KT-K ・KT-N )下地の種類 ・標準仕様書 表12.6.1による床組 下地の種類 ・標準仕様書 表12.6.1による床組 下地の種類 ・標準仕様書 表12.6.1による床組 下地の種類 ・標準仕様書 表12.6.1による床組 下地の種類 ・標準仕様書 表12.6.1による床組 下地の種類 ・標準仕様書 表12.6.1による床組 下地の種類 ・標準仕様書 表12.6.1による床組 ・ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン ) ・ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン ) ・ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン ) ・ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン ) ・ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン ) ・ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン ) ・ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン ) ・ ・ ・畳表及び畳床はホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しない 畳表及び畳床はホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しない 畳表及び畳床はホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しない 畳表及び畳床はホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しない 畳表及び畳床はホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しない 畳表及び畳床はホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しない 畳表及び畳床はホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用したものとする。
か、発散が極めて少ない材料を使用したものとする。
か、発散が極めて少ない材料を使用したものとする。
か、発散が極めて少ない材料を使用したものとする。
か、発散が極めて少ない材料を使用したものとする。
か、発散が極めて少ない材料を使用したものとする。
か、発散が極めて少ない材料を使用したものとする。
品質・性能 建築材料等品質性能表による 質 料 性 品質・性能 建築材料等品質性能表による 品質・性能 建築材料等品質性能表による 試験方法 建築材料等品質性能表による 験 料 性 試験方法 建築材料等品質性能表による 試験方法 建築材料等品質性能表による 試験方法 建築材料等品質性能表による 験 料 性 試験方法 建築材料等品質性能表による 試験方法 建築材料等品質性能表による 品質・性能 建築材料等品質性能表による 質 料 性 品質・性能 建築材料等品質性能表による 品質・性能 建築材料等品質性能表による・既製調合目地材 製 ・既 調合目地材 タイルの形状、寸法等 イ 等 タ ルの形状、寸法施施 無無有有 有有 無無 無無標標準準特特注注施工箇所 施工箇所形状 形状寸法 寸法(mm) (mm)再生 再生材料 材料の適 の適用 用 ⅠⅠ ⅡⅡ ⅢⅢ類類 類類 類類吸水率に 吸水 に 率よる区分 よる区分うわ うわぐすり ぐすり役物 役物 色色耐凍 耐凍害性 害性耐耐滑滑りり性性備備うう ううゆゆ ゆゆ考考・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・標準的な曲がりの役物は一体成形とする 的 は 形 標準的な曲がりの役物は一体成形とする 標準的な曲がりの役物は一体成形とする試験張り ・行う ・行わない 張 行 試験 り ・行う ・ わない見本焼き ・行う ・行わない 焼 行 見本 き ・行う ・ わない※規制対象外 ・ 規 ※ 制対象外 ・内装タイル接着剤張りに使用する有機質接着剤のホルムアルデヒド放散量 内装タイル接着剤張りに使用する有機質接着剤のホルムアルデヒド放散量 内装タイル接着剤張りに使用する有機質接着剤のホルムアルデヒド放散量 内装タイル接着剤張りに使用する有機質接着剤のホルムアルデヒド放散量 内装タイル接着剤張りに使用する有機質接着剤のホルムアルデヒド放散量 内装タイル接着剤張りに使用する有機質接着剤のホルムアルデヒド放散量 内装タイル接着剤張りに使用する有機質接着剤のホルムアルデヒド放散量塗り 塗り 種類及び品質 ・せっこう系 ・セメント系 種類及び品質 ・せっこう系 ・セメント系 種類及び品質 ・せっこう系 ・セメント系 種類及び品質 ・せっこう系 ・セメント系 種類及び品質 ・せっこう系 ・セメント系 種類及び品質 ・せっこう系 ・セメント系 種類及び品質 ・せっこう系 ・セメント系[6.17.2、3] [6.17.2、3]標準塗厚(mm) ・ 塗 標準 厚(mm) ・天井見切り縁 見 天井 切り縁モルタル塗り タ モル ル塗りモルタル ・現場調合材料 モルタル ・現場調合材料 (セメントは改修特記仕様書8-2 コンクリート工事による) (セメントは改修特記仕様書8-2 コンクリート工事による) (セメントは改修特記仕様書8-2 コンクリート工事による) (セメントは改修特記仕様書8-2 コンクリート工事による) (セメントは改修特記仕様書8-2 コンクリート工事による) (セメントは改修特記仕様書8-2 コンクリート工事による) (セメントは改修特記仕様書8-2 コンクリート工事による) ・既調合材料( ) ・既調合材料( ) ・既調合材料( ) ・既調合材料( ) ・既調合材料( ) ・既調合材料( ) ・既調合材料( )[6.15.3、5、6] [6.1 、5、6] [6.15.3、5、6] [6.15.3、5、6]既製目地材 ・設ける 施工箇所( ) 形状(※図示 ・ ) 既製目地材 ・設ける 施工箇所( ) 形状(※図示 ・ ) 既製目地材 ・設ける 施工箇所( ) 形状(※図示 ・ ) 既製目地材 ・設ける 施工箇所( ) 形状(※図示 ・ ) 既製目地材 ・設ける 施工箇所( ) 形状(※図示 ・ ) 既製目地材 ・設ける 施工箇所( ) 形状(※図示 ・ ) 既製目地材 ・設ける 施工箇所( ) 形状(※図示 ・ ) ・設けない 設けな ・設けない ・設けない床の目地 床の目地 ・設ける ・設ける 目地割り ※2m2程度(最大目地間隔3m程度 ・ ) 目地割り ※2m2程度(最大目地間隔3m程度 ・ ) 目地割り ※2m2程度(最大目地間隔3m程度 ・ ) 目地割り ※2m2程度(最大目地間隔3m程度 ・ ) 目地割り ※2m2程度(最大目地間隔3m程度 ・ ) 目地割り ※2m2程度(最大目地間隔3m程度 ・ ) 目地割り ※2m2程度(最大目地間隔3m程度 ・ ) 種類 ※押し目地 ・ ) 種類 ※押し目地 ・ ) 種類 ※押し目地 ・ ) 種類 ※押し目地 ・ ) 種類 ※押し目地 ・ ) 種類 ※押し目地 ・ ) 種類 ※押し目地 ・ ) ・設けない ・設けない・防水剤 ・防水剤 品質・性能 建築材料等品質性能表による 品質・性能 建築材料等品質性能表による 品質・性能 建築材料等品質性能表による 品質・性能 建築材料等品質性能表による 品質・性能 建築材料等品質性能表による 品質・性能 建築材料等品質性能表による 品質・性能 建築材料等品質性能表による 試験方法 建築材料等品質性能表による 試験方法 建築材料等品質性能表による 試験方法 建築材料等品質性能表による 試験方法 建築材料等品質性能表による 試験方法 建築材料等品質性能表による 試験方法 建築材料等品質性能表による 試験方法 建築材料等品質性能表による24 2425 2526 2627 27 セルフレベリング材 セルフレベリング材66内装改修工事改修工事内装66内装改修工事改修工事内装66内装改修工事改修工事内装塗装改修工事改修工事塗装77 11 材料 材料 [7.1.3] [7. ] 1.3屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・ 制 ※規 対象外 ・ ・防火材料 ※屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする ・防火材料 ※屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする ・防火材料 ※屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする ・防火材料 ※屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする ・防火材料 ※屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする ・防火材料 ※屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする ・防火材料 ※屋内の壁、
天井仕上げは防火材料とする ・次の箇所を除き防火材料とする(箇所: ) ・次の箇所を除き防火材料とする(箇所: ) ・次の箇所を除き防火材料とする(箇所: ) ・次の箇所を除き防火材料とする(箇所: ) ・次の箇所を除き防火材料とする(箇所: ) ・次の箇所を除き防火材料とする(箇所: ) ・次の箇所を除き防火材料とする(箇所: ) [7.2.1~7] [7.2.1~7]塗替えRB種の場合の既存塗膜の除去範囲 R 既存 除 塗替えRB種の場合の既存塗膜の除去範囲 塗替えRB種の場合の既存塗膜の除去範囲 ※塗替え面積の30% ・図示 ・ 替 ・ ・ ※塗替え面積の30% ・図示 ・ ※塗替え面積の30% ・図示 ・既存さび止め塗料の鉛含有調査 び 含有 既存さ 止め塗料の鉛 調査下地調整 整 下地調塗替え 塗替え 新規 新規下地面の種類 下地 の種類 面下地調整の種別 下地 整の種別 調 ひび割れ部 ひび割れ部の補修 の補修----------・行う ・行う・行わない ・行わない・行う ・行う・行わない ・行わない・行う ・行う・行わない ・行わない・行う ・行う・行わない ・行わない・RA種 ・RB種 A B ・R 種 ・R 種 RA種 A R 種 RA種 A R 種 RC種 C R 種・RA種 ・RB種 A B ・R 種 ・R 種 RA種 A R 種・RA種 ・RB種 A B ・R 種 ・R 種 RA種 A R 種・RA種 ・RB種 A B ・R 種 ・R 種※RB種 ・ R ・ ※ B種※RB種 ・ R ・ ※ B種※RB種 ・ R ・ ※ B種※RB種 ・ R ・ ※ B種※RB種 ・ R ・ ※ B種※RB種 ・ R ・ ※ B種・RA種 R ・ A種・RB種 R ・ B種・RC種 R ・ C種・RB種 R ・ B種・RC種 R ・ C種※RB種 ・ R ・ ※ B種木部 木部鉄鋼面 鉄鋼面亜鉛めっき面 亜鉛 っき面 めモルタル、プラスター面 モルタル、プラスター面ALCパネル面 ALCパネル面押出成形セメント板面 押出成形セメント板面コンクリート面(DP) コンクリート面(DP)せっこうボード面及び せっ うボード面及び こその他ボード面 その ボード面 他亜鉛めっき面(鋼製建具等) 亜鉛めっき (鋼製建具等) 亜鉛めっき面(鋼製建具等) 亜鉛めっき面(鋼製建具等)コンクリート面(DP以外)、 コンクリー 面(DP以外)、 コンクリート面(DP以外)、 コンクリート面(DP以外)、 ・行う( 箇所) ・行わない う ) な ・行う( 箇所) ・行わない ・行う( 箇所) ・行わない錆止め塗料塗り め 錆止 塗料塗り 33錆止め塗料塗りの種別 塗 錆止め 料塗りの種別[7.3.2、3] [7.3.2、
3]塗替え 塗替え塗 装 面 装 塗 面鉄鋼面 鉄鋼面亜鉛めっき っ 亜鉛め き鋼面 鋼面EP-G - EP GEP-G - EP GEP-G以外 EP-G以外EP-G以外 EP-G以外塗替え え 塗替新規見え掛り 見 り 新規 え掛新規見え隠れ 見 れ 新規 え隠塗替え え 塗替新規見え掛り 見 り 新規 え掛新規見え隠れ 見 れ 新規 え隠新規鋼製建具等 鋼 具 新規 製建 等塗替え え 塗替新規鋼製建具等 鋼 具 新規 製建 等塗料の種別 塗料 種別 の 工程の種別 工程の種別A種 A種A種 A種A種 A種※B種 ・A種 種 ※B ・A種※B種 ・A種 種 ※B ・A種※B種 ・A種 種 ※B ・A種※A種 ・B種 種 ※A ・B種※A種 ・B種 種 ※A ・B種C種 C種C種 C種※C種 ・ ※C種 ・ ※A種 ・ ※A種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※C種 ・ ※C種 ・ ※A種 ・ ※A種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※C種 ・ ※C種 ・ ※A種 ・ ※A種 ・ ※C種 ・ ※C種 ・ ※A種 ・ ※A種 ・ 塗装 塗装 44塗替え 塗替え 新規 新規[7.4.2~7.14.2] 2~ [7.4. 7.14.2]工 程 工 程塗装面 塗装面 塗装の種類 種 塗装の 類・合成樹脂調合 ・合成樹脂調合 ペイント塗り ペイント塗り(SOP) (SOP)木部屋外 木部 屋外木部屋内 木部屋内鉄鋼面 鉄鋼面亜鉛めっき鋼面(鋼製建具) 亜鉛 き鋼面 製建具) 亜鉛めっき鋼面(鋼製建具) 亜鉛めっき鋼面(鋼製建具)亜鉛めっき鋼面(鋼製建具以外) 亜鉛 き鋼面 製建具以外) 亜鉛めっき鋼面(鋼製建具以外) 亜鉛めっき鋼面(鋼製建具以外)塗料の種類 塗料の種類※1種 ・2種 ※1種 ・ 種 ※1種 ・2種 ※1種 ・2種・クリヤラッカー塗り(CL) ・クリヤラッカー塗り(CL)・フタル酸樹脂エナメル塗り(FE) ・フタル酸樹 エナメル り(FE) ・フタル酸樹脂エナメル塗り(FE) ・フタル酸樹脂エナメル塗り(FE)・アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り(NAD) ・アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り(NAD) ・アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り(NAD) ・アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り(NAD) ・アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り(NAD) ・アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り(NAD) ・アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り(NAD)・・・つや有合成樹脂 ・つ 有合成樹脂 やエマルション エ ルション マペイント(EP-G) ペ ント(EP-G) ペイント(EP-G) ペイント(EP-G)屋内の木部 木 屋内の 部屋内の鉄鋼面 鉄 屋内の 鋼面屋内の亜鉛めっき鋼面 亜 き 屋内の 鉛めっ 鋼面・合成樹脂エマルションペイント塗り(EP) ・合成樹脂エマルションペイント塗り(EP) ・合成樹脂エマルションペイント塗り(EP) ・合成樹脂エマルションペイント塗り(EP) ・合成樹脂エマルションペイント塗り(EP) ・合成樹脂エマルションペイント塗り(EP) ・合成樹脂エマルションペイント塗り(EP)・合成樹脂エマルション模様塗料塗り(EP-T) ・合成樹脂エマルション模様塗料塗り(EP-T) ・合成樹脂エマルション模様塗料塗り(EP-T) ・合成樹脂エマルション模様塗料塗り(EP-T) ・合成樹脂エマルション模様塗料塗り(EP-T) ・合成樹脂エマルション模様塗料塗り(EP-T) ・合成樹脂エマルション模様塗料塗り(EP-T)・ウレタン樹脂ワニス塗り(UC) ・ウレタン樹脂ワニス塗り(UC)・耐候性塗料塗り ・耐候性塗料 り 塗 (DP) (DP)鉄鋼面 上塗り等級( )級 鉄鋼 上塗り等 ( )級 鉄鋼面 上塗り等級( )級 鉄鋼面 上塗り等級( )級亜鉛めっき鋼面 亜鉛めっき鋼面上塗り等級( )級 上塗り等 ( )級 上塗り等級( )級 上塗り等級( )級コンクリート面及び押出成形 コン ート面 び押出成形 コンクリート面及び押出成形 コンクリート面及び押出成形セメント板面 セメ 板面 ントコンクリート面等 コン ート面 クリ 等・オイルステイン塗り(OS) ・オ ルステイン塗り(OS) ・オイルステイン塗り(OS) ・オイルステイン塗り(OS)・木材保護塗料塗り(WP) ・木 保護塗料塗り(WP) ・木材保護塗料塗り(WP) ・木材保護塗料塗り(WP) ※B種 ・A種 ・A種 ※B種※B種 ・ ※B種 ・※B種 ・ ※B種 ・※B種 ・ ※B種 ・※A種 ・ ※A種 ・※B種 ・ ※B種 ・※B種 ・A種 ※B種 ・A種※B種 ・A種 A種 ※B種 ・・ ・・ ・・・※B種 ・ ※B種 ・※B種 ・ ※B種 ・※B種 ・ ※B種 ・※B種 ・ ※B種 ・※B種 ・ ※B種 ・※B種 ・ ※B種 ・※B種 ・A種 ※B種 ・A種※B種 ・A種 A種 ※B種 ・※A種 ・ A種 ・ ※※B種 ・ ※B種 ・※B種 ・A種 B種 ・A種 ※※B種 ・ B種 ・ ※※B種 ・ B種 ・ ※※B種 ・A種 ※B種 ・A種※B種 ・A種 B種 ・A種 ※・A-1種 A-1種 ・・B-1種 B-1種 ・・C-1種 C-1種 ・・A種 ・B種 A種 ・B種 ・※A種 ・ A種 ・ ※・A種 ・B種 ・A種 ・B種・A種 ・B種 A種 ・B種 ・・A種 ・B種 ・A種 ・B種※B種 ・A種 ※B種 ・A種-- ---- -- A種 A種 A種 A種 ※改修標準仕様書 表7.9.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ※改修標準仕様書 表7.9.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ※改修標準仕様書 表7.9.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ※改修標準仕様書 表7.9.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ※改修標準仕様書 表7.9.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ※改修標準仕様書 表7.9.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ※改修標準仕様書 表7.9.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする合成樹脂エマルションペイント塗りの塗替えの場合のしみ止め 合成樹脂エマルションペイント塗りの塗替えの場合のしみ止め 合成樹脂エマルションペイント塗りの塗替えの場合のしみ止め 合成樹脂エマルションペイント塗りの塗替えの場合のしみ止め 合成樹脂エマルションペイント塗りの塗替えの場合のしみ止め 合成樹脂エマルションペイント塗りの塗替えの場合のしみ止め 合成樹脂エマルションペイント塗りの塗替えの場合のしみ止めつや有合成樹脂エマルションペイント塗り(コンクリート面、モルタル面、プラ つや有合成樹脂エマルションペイント塗り(コンクリート面、モルタル面、プラ つや有合成樹脂エマルションペイント塗り(コンクリート面、モルタル面、プラ つや有合成樹脂エマルションペイント塗り(コンクリート面、モルタル面、プラ つや有合成樹脂エマルションペイント塗り(コンクリート面、モルタル面、プラ つや有合成樹脂エマルションペイント塗り(コンクリート面、モルタル面、プラ つや有合成樹脂エマルションペイント塗り(コンクリート面、モルタル面、プラスター面、せっこうボード面、その他ボード面)の塗替えの場合のしみ止め スター面、せっこうボード面、その他ボード面)の塗替えの場合のしみ止め スター面、せっこうボード面、その他ボード面)の塗替えの場合のしみ止め スター面、せっこうボード面、
その他ボード面)の塗替えの場合のしみ止め スター面、せっこうボード面、その他ボード面)の塗替えの場合のしみ止め スター面、せっこうボード面、その他ボード面)の塗替えの場合のしみ止め スター面、せっこうボード面、その他ボード面)の塗替えの場合のしみ止め ※改修標準仕様書 表7.10.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ※改修標準仕様書 表7.10.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ※改修標準仕様書 表7.10.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ※改修標準仕様書 表7.10.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ※改修標準仕様書 表7.10.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ※改修標準仕様書 表7.10.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ※改修標準仕様書 表7.10.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ・ ・ ・ ・ 下地調整(改修標準仕様書 表7.2.2) ・RA種 ・RB種 ・RC種 下地調整(改修標準仕様書 表7.2.2) ・RA種 ・RB種 ・RC種 下地調整(改修標準仕様書 表7.2.2) ・RA種 ・RB種 ・RC種 下地調整(改修標準仕様書 表7.2.2) ・RA種 ・RB種 ・RC種 下地調整(改修標準仕様書 表7.2.2) ・RA種 ・RB種 ・RC種 下地調整(改修標準仕様書 表7.2.2) ・RA種 ・RB種 ・RC種 下地調整(改修標準仕様書 表7.2.2) ・RA種 ・RB種 ・RC種・高日射反射率塗料塗り 射 り ・高日 反射率塗料塗工 程 工 程塗料その他 そ 塗料 の他 塗付け量 塗付け量(kg/m2) (kg/ ) m2 規格番号 番 規格 号 規格名称 名称 規格 種類 種類 等級 等級塗料塗り 塗料塗り JIS K 5675 K JIS 5675 屋根用高 用高 屋根日射反射 反射 日射率塗料 料 率塗2種 2種・2級 ・2級・3級 ・3級・1級 ・1級 塗料製造所の仕様による 造 塗料製 所の仕様による材質の種類 ・軟質 ・硬質 材質の種類 ・軟質 質 材質の種類 ・軟質 ・硬質 材質の種類 ・軟質 ・硬質18 18 カーペット敷き カーペット敷き[6.8.2] [6.8.2]厚さ(mm) ・3.0 ・4.5 ・6.0 ・9.0 厚さ(mm) ・3.0 ・4.5 ・6.0 ・9.0 厚さ(mm) ・3.0 ・4.5 ・6.0 ・9.0 厚さ(mm) ・3.0 ・4.5 ・6.0 ・9.0 厚さ(mm) ・3.0 ・4.5 ・6.0 ・9.0 厚さ(mm) ・3.0 ・4.5 ・6.0 ・9.0 厚さ(mm) ・3.0 ・4.5 ・6.0 ・9.0寸法(mm)( ) 寸法(mm)( ) 寸法(mm)( ) 寸法(mm)( ) 寸法(mm)( ) 寸法(mm)( ) 寸法(mm)( )・織じゅうたん ・織じゅうたん織り方方 織り パイル形状 パイル形状・ウィルトンカーペット ・ウ ルトンカーペット ・ウィルトンカーペット ・ウィルトンカーペット・ダブルフェースカーペット ・ダブルフェースカーペット・アキスミンスターカーペット ・ア スミンスターカーペット ・アキスミンスターカーペット ・アキスミンスターカーペット・カットパイル ・カットパイル・ループパイル ・ループパイル・カット/ループパイル ・カット/ループパイル ・カット/ループパイル ・カット/ループパイル[6.9.2、3] [表6.9.1] 9.2 表6 ] [6.9.2、3] [表6.9.1] [6.9.2、3] [表6.9.1] 色柄(・※模様のない無地) 色柄(・※模様のない無地) 色柄(・※模様のない無地) 色柄(・※模様のない無地) 色柄(・※模様のない無地) 色柄(・※模様のない無地) 色柄(・※模様のない無地) パイル糸の種類等 パイル糸の種類等 ・ ・ ・ タフテッドカーペット ーペッ ・ タフテッドカ ト・5~7 ・ ・5~7 ・パイル形状 パイル形状 パイル長さ(mm) パイル長さ(mm) 工 法 工 法 帯電性 帯電性・適用する ・適用する ・適用しない ・適用しない・全面接着工法 ・全面接着工法・グリッパー工法 ・グリッパー工法・ ・・4~6 ・ ・4~6 ・・カットパイル ・カットパイル・ループパイル ・ループパイル・カット、ループ併用 ・カット、ループ併用下敷き材(グリッパー工法の場合) 下敷き材(グリッパー工 の場合) 下敷き材(グリッパー工法の場合) 下敷き材(グリッパー工法の場合) ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8mm ・ ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8mm ・ ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8mm ・ ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8mm ・ ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8mm ・ ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8mm ・ ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8mm ・・ニードルパンチカーペット ・ニードルパンチカー ト ・ニードルパンチカーペット ・ニードルパンチカーペット厚さ(mm)() 厚さ(mm)( 厚さ(mm)() 厚さ(mm)() 帯電性 ・適用する ・適用しない 帯電性 ・適用する 適用しない 帯電性 ・適用する ・適用しない 帯電性 ・適用する ・適用しない ※無地の織りじゅうたんの種別( ・A種 ・B種 ・C種 ) ※無地の織りじゅうたんの種別( ・A種 ・B種 ・C種 ) ※無地の織りじゅうたんの種別( ・A種 ・B種 ・C種 ) ※無地の織りじゅうたんの種別( ・A種 ・B種 ・C種 ) ※無地の織りじゅうたんの種別( ・A種 ・B種 ・C種 ) ※無地の織りじゅうたんの種別( ・A種 ・B種 ・C種 ) ※無地の織りじゅうたんの種別( ・A種 ・B種 ・C種 ) 帯電性 ・適用する ・適用しない 帯電性 ・適用する 適用しない 帯電性 ・適用する ・適用しない 帯電性 ・適用する ・適用しない 織じゅうたんの接合方法 ※ヒートボンド工法 ・ 織じゅうたんの接合方法 ※ヒートボンド工法 ・ 織じゅうたんの接合方法 ※ヒートボンド工法 ・ 織じゅうたんの接合方法 ※ヒートボンド工法 ・ 織じゅうたんの接合方法 ※ヒートボンド工法 ・ 織じゅうたんの接合方法 ※ヒートボンド工法 ・ 織じゅうたんの接合方法 ※ヒートボンド工法 ・ 下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ8mm 下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ8mm 下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ8mm 下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ8mm 下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ8mm 下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ8mm 下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ8mm ・ ・ ・タイルカーペット ・タイルカーペット施工箇所 施工箇所 総厚さ(mm) 総厚さ(mm) 寸 法 寸 法 パイルの形状 パイルの形状※第一種 ※第一種・第二種 ・第二種・第一種 ・第一種・第二種 ・第二種・第一種 ・第一種・第二種 ・第二種種 類 種 類※500×500 × ※500 500・・※ 6.5.5 ※ 6・・※ 6.5.5 ※ 6・・※ 6.5.5 ※ 6・・※500×500 × ※500 500※500×500 × ※500 500・・・・※ループパイル ※ループパイル・カットパイル ・カットパイル・カット・ループ併用 ・カット・ループ併用タイルカーペットの敷き方 タイルカーペットの敷 タイルカーペットの敷き方 タイルカーペットの敷き方見切り、押え金物 見切り、
押え金物 平場 ※市松敷き ・模様流し ・ 平場 ※市松敷き 様流し ・ 平場 ※市松敷き ・模様流し ・ 平場 ※市松敷き ・模様流し ・ 階段部分 ※模様流し ・市松敷き ・ 階段部分 ※模様流 ・市松敷き ・ 階段部分 ※模様流し ・市松敷き ・ 階段部分 ※模様流し ・市松敷き ・ 材質( ) 材質( ) 材質( ) 材質( ) 材質( ) 材質( ) 材質( ) 種類( ) 種類( ) 種類( ) 種類( ) 種類( ) 種類( ) 種類( ) 形状等 ※図示 ・ 形状等 ※図示 ・ 形状等 ※図示 ・ 形状等 ※図示 ・ 19 19 合成樹脂塗床 合成樹脂塗床 [6.10.2~3] 10. ] [6. 2~3種別 種別 施工箇所 施工箇所 工法 工法 仕上げの種類 仕上げの種類・薄膜型塗床材 ・薄膜型塗床材 弾性ウレタン樹脂系塗床 弾性ウレタン樹脂系塗床 弾性ウレタン樹脂系塗床 弾性ウレタン樹脂系塗床・厚膜型塗床材 ・厚膜型塗床材・厚膜型塗床材 ・厚膜型塗床材 エポキシ樹脂系塗床 系塗 エポキシ樹脂 床・薄膜流し展べ工法 薄 ・ 膜流し展べ工法・厚膜流し展べ工法 厚 ・ 膜流し展べ工法・樹脂モルタル工法 樹 ・ 脂モルタル工法※平滑仕上げ ※平 仕上げ 滑・防滑仕上げ ・つや消し仕上げ ・防滑仕上げ つや し仕上げ ・防滑仕上げ ・つや消し仕上げ ・防滑仕上げ ・つや消し仕上げ・平滑仕上げ ・平 仕上げ 滑・防滑仕上げ ・防 仕上げ 滑※平滑仕上げ ※平 仕上げ 滑色柄 ( ) 色柄 ( ) 色柄 ( ) 色柄 ( ) 色柄 ( ) 色柄 ( ) 色柄 ( )種類 ・単層品 ・積層品 種類 ・単層品 ・積層品材種 ・塩化ビニル製 ・アルミニウム製 材種 ・塩化ビニル製 ・アルミニウム製・ 不燃 ・ 準不燃 ・ 不燃・ 準不燃・ 不燃 ・ 準不燃 ・ 不燃・ 準不燃・ 不燃 ・ 準不燃 ・ 不燃 ・ 準不燃・ 不燃 ・ 準不燃 ・ 不燃 ・ 準不燃・有機系接着剤による質タイル(セラミックタイル)張り ・有機系接着剤による質タイル(セラミックタイル)張り ・有機系接着剤による質タイル(セラミックタイル)張り ・有機系接着剤による質タイル(セラミックタイル)張り ・有機系接着剤による質タイル(セラミックタイル)張り ・有機系接着剤による質タイル(セラミックタイル)張り ・有機系接着剤による質タイル(セラミックタイル)張り 寸法( × )mm 厚さ( )mm 寸法( × )mm 厚さ( )mm 寸法( × )mm 厚さ( )mm 寸法( × )mm 厚さ( )mm 寸法( × )mm 厚さ( )mm 寸法( × )mm 厚さ( )mm 寸法( × )mm 厚さ( )mm 寸法( × )mm 厚さ( )mm 寸法( × )mm 厚さ( )mm 寸法( × )mm 厚さ( )mm 寸法( × )mm 厚さ( )mm 寸法( × )mm 厚さ( )mm 寸法( × )mm 厚さ( )mm 寸法( × )mm 厚さ( )mmモルタル・プラスター面の下地調整の種別 ※RB種 ・ モルタル・プラスター面の下地調整の種別 ※RB種 ・ モルタル・プラスター面の下地調整の種別 ※RB種 ・ モルタル・プラスター面の下地調整の種別 ※RB種 ・ モルタル・プラスター面の下地調整の種別 ※RB種 ・ モルタル・プラスター面の下地調整の種別 ※RB種 ・ モルタル・プラスター面の下地調整の種別 ※RB種 ・ コンクリート面の下地調整の種別 ※RB種 ・ コンクリート面の下地調整の種別 ※RB種 ・ コンクリート面の下地調整の種別 ※RB種 ・ コンクリート面の下地調整の種別 ※RB種 ・ コンクリート面の下地調整の種別 ※RB種 ・ コンクリート面の下地調整の種別 ※RB種 ・ コンクリート面の下地調整の種別 ※RB種 ・ せっこうボード面の下地調整の種別 ※RB種 ・ せっこうボード面の下地調整の種別 ※RB種 ・ せっこうボード面の下地調整の種別 ※RB種 ・ せっこうボード面の下地調整の種別 ※RB種 ・ せっこうボード面の下地調整の種別 ※RB種 ・ せっこうボード面の下地調整の種別 ※RB種 ・ せっこうボード面の下地調整の種別 ※RB種 ・ 下地調整 下地 整 調 22・水性反応硬化型アクリル系塗床 t0.15 防塵塗装 ・水性反応硬化型アクリル系塗床 t0.15 防塵塗装 ・水性反応硬化型アクリル系塗床 t0.15 防塵塗装 ・水性反応硬化型アクリル系塗床 t0.15 防塵塗装 ・水性反応硬化型アクリル系塗床 t0.15 防塵塗装 ・水性反応硬化型アクリル系塗床 t0.15 防塵塗装 ・水性反応硬化型アクリル系塗床 t0.15 防塵塗装当該施設への変更については設計変更の対象としない。
当該施設への変更については設計変更の対象としない。
当該施設への変更については設計変更の対象としない。
当該施設への変更については設計変更の対象としない。
当該施設への変更については設計変更の対象としない。
当該施設への変更については設計変更の対象としない。
当該施設への変更については設計変更の対象としない。
ボルトの規格は、JIS B 1180とする。
ボルトの規格は、JIS B 1180とする。
ボルトの規格は、JIS B 1180とする。
ボルトの規格は、JIS B 1180とする。
ボルトの規格は、JIS B 1180とする。
ボルトの規格は、JIS B 1180とする。
ボルトの規格は、JIS B 1180とする。
ボルトの種類は、呼び径六角ボルト又は全ねじ六角ボルトとし、材料は ボルトの種類は、呼び径六角ボルト又は全ねじ六角ボルトとし、材料は ボルトの種類は、呼び径六角ボルト又は全ねじ六角ボルトとし、材料は ボルトの種類は、呼び径六角ボルト又は全ねじ六角ボルトとし、材料は ボルトの種類は、呼び径六角ボルト又は全ねじ六角ボルトとし、材料は ボルトの種類は、呼び径六角ボルト又は全ねじ六角ボルトとし、材料は ボルトの種類は、呼び径六角ボルト又は全ねじ六角ボルトとし、材料は 鋼とする。
鋼とする。
ボルトの強度区分は、4.6又は4.8とする。
なお、呼び径六角ボルトの軸径の ボルトの強度区分は、4.6又は4.8とする。
なお、呼び径六角ボルトの軸径の ボルトの強度区分は、4.6又は4.8とする。
なお、呼び径六角ボルトの軸径の ボルトの強度区分は、4.6又は4.8とする。
なお、呼び径六角ボルトの軸径の ボルトの強度区分は、4.6又は4.8とする。
なお、呼び径六角ボルトの軸径の ボルトの強度区分は、4.6又は4.8とする。
なお、呼び径六角ボルトの軸径の ボルトの強度区分は、4.6又は4.8とする。
なお、呼び径六角ボルトの軸径の 最大寸法は、ボルトの径の値以下とする。
最大寸法は、ボルトの径の値以下とする。
最大寸法は、ボルトの径の値以下とする。
最大寸法は、ボルトの径の値以下とする。
最大寸法は、ボルトの径の値以下とする。
最大寸法は、ボルトの径の値以下とする。
最大寸法は、ボルトの径の値以下とする。
ナットの規格は、JIS B 1181とする。
ナットの規格は、JIS B 1181とする。
ナットの規格は、JIS B 1181とする。
ナットの規格は、JIS B 1181とする。
ナットの規格は、JIS B 1181とする。
ナットの規格は、JIS B 1181とする。
ナットの規格は、JIS B 1181とする。
ナットの種類は、六角ナット-Cとし、材料は、鋼とする。
ナットの種類は、六角ナット-Cとし、材料は、鋼とする。
ナットの種類は、六角ナット-Cとし、材料は、鋼とする。
ナットの種類は、六角ナット-Cとし、材料は、鋼とする。
ナットの種類は、六角ナット-Cとし、材料は、鋼とする。
ナットの種類は、六角ナット-Cとし、材料は、鋼とする。
ナットの種類は、六角ナット-Cとし、材料は、鋼とする。
・ ・ 座金 ・ 座金 ・ ・ 図示による( ) ・ ・ 図示による( ) ・ ・ 図示による( ) ・ ・ 図示による( ) ・ ・ 図示による( ) ・ ・ 図示による( ) ・ ・ 図示による( ) ・ ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等 ルト ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等 ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等母屋又は胴縁の取付けに使用するボルトの孔径 母屋又は胴縁の取付けに使用するボルトの孔径 母屋又は胴縁の取付けに使用するボルトの孔径 母屋又は胴縁の取付けに使用するボルトの孔径 母屋又は胴縁の取付けに使用するボルトの孔径 母屋又は胴縁の取付けに使用するボルトの孔径 母屋又は胴縁の取付けに使用するボルトの孔径 ※ねじの呼び径+1.0mm ・ mm※ねじの呼び径+1.0mm ・ ※ねじの呼び径+1.0mm ・ ・ ・溶融亜鉛めっき っき 溶融亜鉛め 66高力ボルト ボル 高力 ト[8.13.2][8.14.2][8.20.5] [8.13.2][8.14.2][8.20.5] [8.13.2][8.14.2][8.20.5] [8.13.2][8.14.2][8.20.5] [8.13.2][8.14.2][8.20.5] [8.13.2][8.14.2][8.20.5] [8.13.2][8.14.2][8.20.5]ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等 ル ボルトの縁端距離、ボ ト間隔、ゲージ等摩擦面の処理方法 摩擦面の処理方法・すべり試験の実施 ・すべり試験の実施 ・すべり係数試験 ・すべり耐力試験 ・すべり係数試験 ・すべり耐力試験 ・すべり係数試験 ・すべり耐力試験 ・すべり係数試験 ・すべり耐力試験 ・すべり係数試験 ・すべり耐力試験 ・すべり係数試験 ・すべり耐力試験 ・すべり係数試験 ・すべり耐力試験 すべり試験において、対比試験片を作成し、摩擦面の処理状況の確認をする すべり試験において、対比試験片を作成し、摩擦面の処理状況の確認をする すべり試験において、対比試験片を作成し、摩擦面の処理状況の確認をする すべり試験において、対比試験片を作成し、摩擦面の処理状況の確認をする すべり試験において、対比試験片を作成し、摩擦面の処理状況の確認をする すべり試験において、対比試験片を作成し、摩擦面の処理状況の確認をする すべり試験において、対比試験片を作成し、摩擦面の処理状況の確認をする ・ブラスト処理(表面粗度50μmRz以上) ・ブラスト処理(表面粗度50μmRz以上) ・ブラスト処理(表面粗度50μmRz以上) ・ブラスト処理(表面粗度50μmRz以上) ・ブラスト処理(表面粗度50μmRz以上) ・ブラスト処理(表面粗度50μmRz以上) ・ブラスト処理(表面粗度50μmRz以上) ・りん酸塩処理 ・りん酸塩処理 ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ アンカーボルト ルト アンカーボ 77 (7.2.4)(7.3.2) (7.2. (7.3.2) (7.2.4)(7.3.2) (7.2.4)(7.3.2)・構造用アンカーボルトト ・構造用アンカーボル 種類 ・ ABR400 ・ ABR490 ・ 種類 ・ ABR400 ・ ABR490 ・ 種類 ・ ABR400 ・ ABR490 ・ 種類 ・ ABR400 ・ ABR490 ・ 種類 ・ ABR400 ・ ABR490 ・ 種類 ・ ABR400 ・ ABR490 ・ 種類 ・ ABR400 ・ ABR490 ・ ・建方用アンカーボルトト ・建方用アンカーボル 種類 ・ SS400 ・ 種類 ・ SS400 ・ 種類 ・ SS400 ・ アンカーボルト及びナットのねじの公差域クラス及び仕上げの程度 アンカーボルト及びナットのねじの公差域クラス及び仕上げの程度 アンカーボルト及びナットのねじの公差域クラス及び仕上げの程度 アンカーボルト及びナットのねじの公差域クラス及び仕上げの程度 アンカーボルト及びナットのねじの公差域クラス及び仕上げの程度 アンカーボルト及びナットのねじの公差域クラス及び仕上げの程度 アンカーボルト及びナットのねじの公差域クラス及び仕上げの程度 ・ ・ ・ ・ ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等 ル ボルトの縁端距離、ボ ト間隔、ゲージ等 ・図示による( ) ・ ・図示による() ・ 溶接材料 材 溶接 料 88溶接材料 溶接材料・改修標準仕様書8.2.10(1)(2)による ・ ・改修標準仕様書8.2.10(1)(2)による ・ ・改修標準仕様書8.2.10(1)(2)による ・ ・改修標準仕様書8.2.10(1)(2)による ・ ・改修標準仕様書8.2.10(1)(2)による ・ ・改修標準仕様書8.2.10(1)(2)による ・ ・改修標準仕様書8.2.10(1)(2)による ・ [8.2.11].1 [8.2 1] スタッド スタッド 99適用箇所 適用 所 箇 呼び長さ(mm) 呼び長さ(mm)・ 22 ・ 22・ 19 ・ 19・ 16 ・ 16呼び名 呼び名種類等 種類等[8.13.3].1 [8 3.3] 製作精度 製作精度 10 10鉄骨の製作精度は、JASS 6付則6[鉄骨精度検査基準]に加えて、次による 鉄骨の製作精度は、JASS 6付則6[鉄骨精度検査基準]に加えて、次による 鉄骨の製作精度は、JASS 6付則6[鉄骨精度検査基準]に加えて、次による 鉄骨の製作精度は、JASS 6付則6[鉄骨精度検査基準]に加えて、次による 鉄骨の製作精度は、JASS 6付則6[鉄骨精度検査基準]に加えて、次による 鉄骨の製作精度は、JASS 6付則6[鉄骨精度検査基準]に加えて、次による 鉄骨の製作精度は、JASS 6付則6[鉄骨精度検査基準]に加えて、
次による 通しダイアフラムの突合せ継手の食い違いの寸法 通しダイアフラムの突合せ継手の食い違いの寸法 通しダイアフラムの突合せ継手の食い違いの寸法 通しダイアフラムの突合せ継手の食い違いの寸法 通しダイアフラムの突合せ継手の食い違いの寸法 通しダイアフラムの突合せ継手の食い違いの寸法 通しダイアフラムの突合せ継手の食い違いの寸法 ※H12建告第1464号第二号イ(2)による ・ ※H12建告第1464号第二号イ(2)による ・ ※H12建告第1464号第二号イ(2)による ・ ※H12建告第1464号第二号イ(2)による ・ ※H12建告第1464号第二号イ(2)による ・ ※H12建告第1464号第二号イ(2)による ・ ※H12建告第1464号第二号イ(2)による ・ アンダーカットの寸法 アンダーカットの寸法 ※H12建告第1464号第二号イ(3)による ・ ※H12建告第1464号第二号イ(3)による ・ ※H12建告第1464号第二号イ(3)による ・ ※H12建告第1464号第二号イ(3)による ・ ※H12建告第1464号第二号イ(3)による ・ ※H12建告第1464号第二号イ(3)による ・ ※H12建告第1464号第二号イ(3)による ・ 食い違い・仕口のずれの検査方法及び補強方法 食い違い・仕口のずれの検査方法及び補強方法 食い違い・仕口のずれの検査方法及び補強方法 食い違い・仕口のずれの検査方法及び補強方法 食い違い・仕口のずれの検査方法及び補強方法 食い違い・仕口のずれの検査方法及び補強方法 食い違い・仕口のずれの検査方法及び補強方法 ・「突合せ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」による ・「突合せ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」による ・「突合せ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」による ・「突合せ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」による ・「突合せ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」による ・「突合せ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」による ・「突合せ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」による ・ ・ 耐震改修工事耐震改修工事8構造体用モルタル 構造 用モ ル 体 ルタ・高炉セメントB種 適用箇所(※基礎及び基礎梁 ・ ) ・高炉セメントB種 適用箇所(※基礎及び基礎梁 ・ ) ・高炉セメントB種 適用箇所(※基礎及び基礎梁 ・ ) ・高炉セメントB種 適用箇所(※基礎及び基礎梁 ・ ) ・高炉セメントB種 適用箇所(※基礎及び基礎梁 ・ ) ・高炉セメントB種 適用箇所(※基礎及び基礎梁 ・ ) ・高炉セメントB種 適用箇所(※基礎及び基礎梁 ・ )・ 高炉セメントB種 ・ 高炉 メント 種 セ B・ フライアッシュセメントB種 ・ フラ アッシ セメン B種 ・ フライアッシュセメントB種 ・ フライアッシュセメントB種8耐震改修工事耐震改修工事8-2 コンクリート工事 コン リート 事 8-2 ク 工8-1 鉄筋工事 鉄筋 8-1 工事8-3 鉄骨工事 骨 8-3 鉄 工事 8耐震改修工事耐震改修工事耐震改修工事耐震改修工事8・ 現場打ち鉄筋コンクリート壁(地中梁)の増設工事 ・ 現場打ち鉄筋コンクリート壁(地中梁)の増設工事 ・ 現場打ち鉄筋コンクリート壁(地中梁)の増設工事 ・ 現場打ち鉄筋コンクリート壁(地中梁)の増設工事 ・ 現場打ち鉄筋コンクリート壁(地中梁)の増設工事 ・ 現場打ち鉄筋コンクリート壁(地中梁)の増設工事 ・ 現場打ち鉄筋コンクリート壁(地中梁)の増設工事(地中梁) 梁 (地中 )D10、13、16 、 D10 13、16D19、22 、 D19 22D19 D19[8.3.5][表8.3.6] 表8.3 ] [8.3.5][.6・ ・・ 軽量コンクリートト ・ 軽量コンクリー設計基準強度 設計 準強度 基 スランプ スランプ(cm) (cm) (N/mm2) (N/mm2)適用箇所 箇 適用 所 種類 種類質量(t/m3) 質量(t/m3)気乾単位容積 気乾 容積 単位・ ・・ ・※21 ・ ※21 ・ ・1種 ・2種 ・ 種 1種 ・2 ・ ・★印は構造体強度補正値(S)を適用しない 値 ★印は構造体強度補正値(S)を適用しない ★印は構造体強度補正値(S)を適用しない・ ・ ・ ・・ 21+3 ・ 21+3 ・ 18 ・ 18 土間・基礎・側溝 ・ 土間 基礎・側溝捨てコン コ 捨て ン ・ 18 ・ 18 ・ 15 ・ 15当該施設への変更については設計変更の対象としない。
当該施設への変更については設計変更の対象としない。
当該施設への変更については設計変更の対象としない。
当該施設への変更については設計変更の対象としない。
当該施設への変更については設計変更の対象としない。
当該施設への変更については設計変更の対象としない。
当該施設への変更については設計変更の対象としない。
平12建告第1464号第二号に関する外観試験方法等 平12建告第1464号第二号に関する外観試験方法等 平12建告第1464号第二号に関する外観試験方法等 平12建告第1464号第二号に関する外観試験方法等 平12建告第1464号第二号に関する外観試験方法等 平12建告第1464号第二号に関する外観試験方法等 平12建告第1464号第二号に関する外観試験方法等 検査による 検 査による ・「突合わせ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」3.5.2 受入 ・「突合わせ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」3.5.2 受入 ・「突合わせ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」3.5.2 受入 ・「突合わせ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」3.5.2 受入 ・「突合わせ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」3.5.2 受入 ・「突合わせ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」3.5.2 受入 ・「突合わせ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」3.5.2 受入 ・抜き取り検査① ※抜き取り検査② ・ き ・抜き取り検査① ※抜き取り検査② ・抜き取り検査① ※抜き取り検査②JASS 6 付則 6[鉄骨精度検査基準]の付表3「溶接」に関する試験方法等 JASS 6 付則 6[鉄骨精度検査基準]の付表3「溶接」に関する試験方法等 JASS 6 付則 6[鉄骨精度検査基準]の付表3「溶接」に関する試験方法等 JASS 6 付則 6[鉄骨精度検査基準]の付表3「溶接」に関する試験方法等 JASS 6 付則 6[鉄骨精度検査基準]の付表3「溶接」に関する試験方法等 JASS 6 付則 6[鉄骨精度検査基準]の付表3「溶接」に関する試験方法等 JASS 6 付則 6[鉄骨精度検査基準]の付表3「溶接」に関する試験方法等 ただし、完全溶込み溶接部の外観検査の抜取箇所は、超音波探傷試験の試験 ただし、完全溶込み溶接部の外観検査の抜取箇所は、超音波探傷試験の試験 ただし、完全溶込み溶接部の外観検査の抜取箇所は、超音波探傷試験の試験 ただし、完全溶込み溶接部の外観検査の抜取箇所は、超音波探傷試験の試験 ただし、完全溶込み溶接部の外観検査の抜取箇所は、超音波探傷試験の試験 ただし、完全溶込み溶接部の外観検査の抜取箇所は、超音波探傷試験の試験 ただし、完全溶込み溶接部の外観検査の抜取箇所は、超音波探傷試験の試験 箇所と同一とする。
外観試験の不合格箇所は、すべて標準仕様書7.6.13による 箇所と同一とする。
外観試験の不合格箇所は、すべて標準仕様書7.6.13による 箇所と同一とする。
外観試験の不合格箇所は、すべて標準仕様書7.6.13による 箇所と同一とする。
外観試験の不合格箇所は、すべて標準仕様書7.6.13による 箇所と同一とする。
外観試験の不合格箇所は、すべて標準仕様書7.6.13による 箇所と同一とする。
外観試験の不合格箇所は、すべて標準仕様書7.6.13による 箇所と同一とする。
外観試験の不合格箇所は、すべて標準仕様書7.6.13による 補修を行い、再試験する。
補 験 修を行い、再試 する。
完全溶込み溶接部の超音波探傷試験 溶 音 試 完全 込み溶接部の超 波探傷 験 ※全数 ※ 全数 ・工場溶接の場合 工 ・ 場溶接の場合 ・工事現場溶接の場合 工 合 ・ 事現場溶接の場 ※全数 ※ 全数錆止め塗装 め 錆止 塗装 16 16 [7.3.3] [8.17.2、4] [7. 3] [8.17.2、4] [7.3.3] [8.17.2、4] [7.3.3] [8.17.2、4]塗料の範囲 の 塗料 範囲 耐火被覆材の接着する面の塗装範囲 火 る 装 耐 被覆材の接着す 面の塗 範囲 ・図示による( ) ・ 図示による(・ ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ 図示による(・ ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ 耐火被覆材の接着する面以外の塗装範囲 火 る の 耐火被覆材の接着する面以外の塗装範囲 耐火被覆材の接着する面以外の塗装範囲塗料の種別 の 塗料 種別 ・鉄鋼面の錆止め塗料の種別 鉄 料 ・ 鋼面の錆止め塗 の種別 ・亜鉛めっき鋼面の錆止め塗料の種別 亜 錆 料 ・亜鉛めっき鋼面の錆止め塗料の種別 ・亜鉛めっき鋼面の錆止め塗料の種別 ・ ・ 塗料種別 種 塗料 別 屋外 ・A種 ・ 屋 外 ・A種 ・ 屋内 ・A種 ・ 屋 内 ・A種 ・ ・鉄骨鉄筋コンクリート造の鋼製スリーブで鉄骨に溶接されたものの内側の ・鉄骨鉄筋コンクリート造の鋼製スリーブで鉄骨に溶接されたものの内側の ・鉄骨鉄筋コンクリート造の鋼製スリーブで鉄骨に溶接されたものの内側の ・鉄骨鉄筋コンクリート造の鋼製スリーブで鉄骨に溶接されたものの内側の ・鉄骨鉄筋コンクリート造の鋼製スリーブで鉄骨に溶接されたものの内側の ・鉄骨鉄筋コンクリート造の鋼製スリーブで鉄骨に溶接されたものの内側の ・鉄骨鉄筋コンクリート造の鋼製スリーブで鉄骨に溶接されたものの内側の ・耐火被覆材が接着する面の塗料の種別 耐 す 塗 ・耐火被覆材が接着する面の塗料の種別 ・耐火被覆材が接着する面の塗料の種別 ※A種 ・ ※ A種 ・ 錆止め塗料の種別 錆 止め塗料の種別 ・ ・ [8.18.2~8] [8.18.2~8] 17 17 耐火被覆 被 耐火 覆種類、材料、工法等 種類、材料 工法等 、種類 種類 適用箇所所 適用箇 性能 性能(耐火時間) 時 (耐火 間) (部位・部分) (部 ・部分) 位・ラス張り ス ・ラ 張り モルタル塗り ル モ タル塗り・耐火塗料 火 ・耐 塗料 巻付け 付 巻 け・耐火材 火 ・耐 材 張りり 張・耐火板 火 ・耐 板 吹付け 付 吹 け・耐火材 火 ・耐 材 ・ ・ ・ ・ - - ・ ・ ・乾式吹付けロックウール 式 け ー ・乾 吹付 ロックウ ル ・半乾式吹付けロックウール 乾 付 ウ ・半 式吹 けロック ール ・湿式ロックウール 式 ク ・湿 ロッ ウール ・繊維混入けい酸カルシウム板 維 け シ ・繊 混入 い酸カル ウム板 ・高耐熱ロックウール 耐 ッ ・高 熱ロ クウール材料・工法 材料・工法(7.10.3) (7.10.3) 18 18設置等等 設置アンカーボルトの カ アン ーボルトの構造用アンカーボルトの形状及び寸法 用 の び 構造 アンカーボルト 形状及 寸法 ・図示による( )・ 図 ・図示による( )・ ・図示による( )・構造用アンカーフレームの形状及び寸法 用 ム 及 構造用アンカーフレームの形状及び寸法 構造用アンカーフレームの形状及び寸法 ・図示による( )・ 図 ・図示による( )・ ・図示による( )・建方用アンカーボルトの形状及び寸法 用 の び 建方 アンカーボルト 形状及 寸法 ・図示による( )・ 図 ・図示による( )・ ・図示による( )・建方用アンカーボルトの保持及び埋込み工法 用 の び 建方用アンカーボルトの保持及び埋込み工法 建方用アンカーボルトの保持及び埋込み工法 種別 ・A種 ・B種 別 ・ 種 ・A種 B種柱底均しモルタルの厚さ及び工法の種別 均 さ 法 柱底均しモルタルの厚さ及び工法の種別 柱底均しモルタルの厚さ及び工法の種別 厚さ ・ さ 厚 ・ 種別 ※A ・ 別 種 ※A ・鉄骨ブレース設置 ブ 鉄骨 レース設置後の仕上げ 仕 後の 上げ ・ 図示による( ) ・ ・ 図示による( ) ・ ・ 図示による( ) ・ ・ 図示による( ) ・ ・ 図示による( ) ・ ・ 図示による( ) ・ ・ 図示による( ) ・ [8.22.9] [8.22.9] 19 198-5 グラウト工事 8-5 グラウト工事11 柱底均しモルタル 均 柱底 しモルタル及びグラウト材 グ 及び ラウト材[8.2.12] [8.2.12]・柱底均しモルタル 均 タ ・柱底 しモル ル※無収縮モルタル ・ ※無収縮モルタル ・ るもの)とする。
るもの)とする。
通または早強ポルトランドセメントとする。
通ま は早強ポルトランドセメ トとする。
通または早強ポルトランドセメントとする。
通または早強ポルトランドセメントとする。
セメント系(酸化カルシウム及びカルシウム・サル セメント系(酸化カルシウム及びカルシウム・サル セメント系(酸化カルシウム及びカルシウム・サル セメント系(酸化カルシウム及びカルシウム・サル セメント系(酸化カルシウム及びカルシウム・サル セメント系(酸化カルシウム及びカルシウム・サル セメント系(酸化カルシウム及びカルシウム・サルJIS R 5210「ポルトランドセメント」に適合した普 JIS R 5210「ポルトランドセメント」に適合した普 JIS R 5210「ポルトランドセメント」に適合した普 JIS R 5210「ポルトランドセメント」に適合した普 JIS R 5210「ポルトランドセメント」に適合した普 JIS R 5210「ポルトランドセメント」に適合した普 JIS R 5210「ポルトランドセメント」に適合した普セメント ン セメ ト砂砂ては、規定しない。
ては、規定しない。
無収縮グラウト材の材質等 無収 グラウ 材の材質等 無収縮グラウト材の材質等 無収縮グラウト材の材質等混和材材 混和フォ・アルミネート等によって膨張する性質を利用す フォ・アルミネート等によって膨張する性質を利用す フォ・アルミネート等によって膨張する性質を利用す フォ・アルミネート等によって膨張する性質を利用す フォ・アルミネート等によって膨張する性質を利用す フォ・アルミネート等によって膨張する性質を利用す フォ・アルミネート等によって膨張する性質を利用す・グラウト材 ウ ・グラ ト材土木学会コンクリート標準示方書に定められた品質を 土木学会コンクリート標準示方書に定められた品質を 土木学会コンクリート標準示方書に定められた品質を 土木学会コンクリート標準示方書に定められた品質を 土木学会コンクリート標準示方書に定められた品質を 土木学会コンクリート標準示方書に定められた品質を 土木学会コンクリート標準示方書に定められた品質を有するもので、特に精選されたものを絶対乾燥状態で 有するもので、特に精選されたものを絶対乾燥状態で 有するもので、特に精選されたものを絶対乾燥状態で 有するもので、特に精選されたものを絶対乾燥状態で 有するもので、特に精選されたものを絶対乾燥状態で 有するもので、特に精選されたものを絶対乾燥状態で 有するもので、特に精選されたものを絶対乾燥状態で使用する。
使用 る。
すただし、現場調合形に使用される砂の乾燥状態につい ただし、現場調合形に使用される砂の乾燥状態につい ただし、現場調合形に使用される砂の乾燥状態につい ただし、現場調合形に使用される砂の乾燥状態につい ただし、現場調合形に使用される砂の乾燥状態につい ただし、現場調合形に使用される砂の乾燥状態につい ただし、現場調合形に使用される砂の乾燥状態につい無収縮グラウト材の品質及び試験方法 無収縮グラウト材の品質及び試験方法コンシステンシー シ コン ステンシー Jロートによる流下時間 ト Jロー による流下時間練混ぜ完了から3分以内の値 : 8±2秒 練混ぜ完了から3分以内の値 : 8±2秒 練混ぜ完了から3分以内の値 : 8±2秒 練混ぜ完了から3分以内の値 : 8±2秒 練混ぜ完了から3分以内の値 : 8±2秒 練混ぜ完了から3分以内の値 : 8±2秒 練混ぜ完了から3分以内の値 : 8±2秒ブリージング ー ブリ ジング凝結時間 時 凝結 間無収縮性 縮 無収 性圧縮強度 強 圧縮 度塩化物量 物 塩化 量試験方法 方 試験 法練り混ぜ2時間後のブリージング率 : 2.0%以下 練り混ぜ2時間後のブリージング率 : 2.0%以下 練り混ぜ2時間後のブリージング率 : 2.0%以下 練り混ぜ2時間後のブリージング率 : 2.0%以下 練り混ぜ2時間後のブリージング率 : 2.0%以下 練り混ぜ2時間後のブリージング率 : 2.0%以下 練り混ぜ2時間後のブリージング率 : 2.0%以下凝結開始時間 : 1時間以上 開 間 凝結 始時間 : 1時 以上終結時間 : 10時間以内 時 時 終結 間 : 10 間以内材齢7日 収縮しない 7日 材齢 収縮しない0.30kg/m 以下 kg 0.30 /m 以下 33材齢 3日 20.0N/mm 以上 以 材齢 3日 20.0N/mm 以上 材齢 3日 20.0N/mm 以上材齢 28日 40.0N/mm 以上 2 以 材齢 28日 40.0N/mm 以上 材齢 28日 40.0N/mm 以上 22222)塩化物量の試験は、JIS A 1144「フレッシュコ 2)塩化物量の試験は、JIS A 1144「フレッシュコ 2)塩化物量の試験は、JIS A 1144「フレッシュコ 2)塩化物量の試験は、JIS A 1144「フレッシュコ 2)塩化物量の試験は、JIS A 1144「フレッシュコ 2)塩化物量の試験は、JIS A 1144「フレッシュコ 2)塩化物量の試験は、JIS A 1144「フレッシュコンクリート中の水の塩化物イオン濃度試験方法」 ンクリート中の水の塩化物イオン濃度試験方法」 ンクリート中の水の塩化物イオン濃度試験方法」 ンクリート中の水の塩化物イオン濃度試験方法」 ンクリート中の水の塩化物イオン濃度試験方法」 ンクリート中の水の塩化物イオン濃度試験方法」 ンクリート中の水の塩化物イオン濃度試験方法」による。
による。
プレミックス形のみとする。
プレミックス形のみと る。
プレミックス形のみとする。
プレミックス形のみとする。
形と現場調合形で混和材が同一の試験の場合は 形と現場調合形で混和材が同一の試験の場合は 形と現場調合形で混和材が同一の試験の場合は 形と現場調合形で混和材が同一の試験の場合は 形と現場調合形で混和材が同一の試験の場合は 形と現場調合形で混和材が同一の試験の場合は 形と現場調合形で混和材が同一の試験の場合はタル品質管理試験方法」による。
プレミックス タル品質管理試験方法」による。
プレミックス タル品質管理試験方法」による。
プレミックス タル品質管理試験方法」による。
プレミックス タル品質管理試験方法」による。
プレミックス タル品質管理試験方法」による。
プレミックス タル品質管理試験方法」による。
プレミックス1)NEXCO試験方法 試験法312-1999「無収縮モル 1)NEXCO試験方法 試験法312-1999「無収縮モル 1)NEXCO試験方法 試験法312-1999「無収縮モル 1)NEXCO試験方法 試験法312-1999「無収縮モル 1)NEXCO試験方法 試験法312-1999「無収縮モル 1)NEXCO試験方法 試験法312-1999「無収縮モル 1)NEXCO試験方法 試験法312-1999「無収縮モル8-6 連続繊維補強工事 連 8-6 続繊維補強工事[8.2.13][8.24.6] [8.2.13][8.24.6] [8.2.13][8.24.6] [8.2.13][8.24.6] 連続繊維シート 連続 維シート 繊 11連続繊維の材料 ・ 炭素繊維 ・ アラミド繊維 ・ 連続繊維の材料 ・ 炭素繊維 ・ アラミド繊維 ・ 連続繊維の材料 ・ 炭素繊維 ・ アラミド繊維 ・ 連続繊維の材料 ・ 炭素繊維 ・ アラミド繊維 ・ 連続繊維の材料 ・ 炭素繊維 ・ アラミド繊維 ・ 連続繊維の材料 ・ 炭素繊維 ・ アラミド繊維 ・ 連続繊維の材料 ・ 炭素繊維 ・ アラミド繊維 ・ 引張強度(含浸硬化後) ・ ( )N/mm ・ 引張強度(含浸硬化後) ・ ( )N/mm ・ 引張強度(含浸硬化後) ・ ( )N/mm ・ 引張強度(含浸硬化後) ・ ( )N/mm ・ 引張強度(含浸硬化後) ・ ( )N/mm ・ 引張強度(含浸硬化後) ・ ( )N/mm ・ 引張強度(含浸硬化後) ・ ( )N/mm ・ ヤング係数(含浸硬化後) ・ ( )N/mm ・ ヤング係数(含浸硬化後) ・ ( )N/mm ・ ヤング係数(含浸硬化後) ・ ( )N/mm ・ ヤング係数(含浸硬化後) ・ ( )N/mm ・ ヤング係数(含浸硬化後) ・ ( )N/mm ・ ヤング係数(含浸硬化後) ・ ( )N/mm ・ ヤング係数(含浸硬化後) ・ ( )N/mm ・ ・ 下地処理 ・ 下地処理 ・ ひび割れ部改修 [8.24.7] 部 ] ・ ひび割れ部改修 [8.24.7] ・ ひび割れ部改修 [8.24.7] 範囲 ・ 図示による( ) ・ 範囲 ・ 図示による( ) ・ 範囲 ・ 図示による( ) ・ 範囲 ・ 図示による( ) ・ 範囲 ・ 図示による( ) ・ 範囲 ・ 図示による( ) ・ 範囲 ・ 図示による( ) ・ 種類 ・ ・ 種類 ・ 柱及び梁の隅角部の面取りの大きさ の 部 の ・ 柱及び梁の隅角部の面取りの大きさ ・ 柱及び梁の隅角部の面取りの大きさ ・ 図示による( ) ・ ・ 図示による( ) ・ ・ 図示による( ) ・ ・ 図示による( ) ・ ・ 図示による( ) ・ ・ 図示による( ) ・ ・ 図示による( ) ・ 2222 ※ JIS A 1191(コンクリート用連続繊維シートの引張試験方法)による ※ JIS A 1191(コンクリート用連続繊維シートの引張試験方法)による ※ JIS A 1191(コンクリート用連続繊維シートの引張試験方法)による ※ JIS A 1191(コンクリート用連続繊維シートの引張試験方法)による ※ JIS A 1191(コンクリート用連続繊維シートの引張試験方法)による ※ JIS A 1191(コンクリート用連続繊維シートの引張試験方法)による ※ JIS A 1191(コンクリート用連続繊維シートの引張試験方法)による ・ ・ ・ 引張強度試験 試 ・ 引張強度 験 試験数量 ・ 図示による( ) ・ 試験数量 ・ 図示による( ) ・ 試験数量 ・ 図示による( ) ・ 試験数量 ・ 図示による( ) ・ 試験数量 ・ 図示による( ) ・ 試験数量 ・ 図示による( ) ・ 試験数量 ・ 図示による( ) ・ ・ ・ 試験数量 ・ 図示による( ) ・ 試験数量 ・ 図示による( ) ・ 試験数量 ・ 図示による( ) ・ 試験数量 ・ 図示による( ) ・ 試験数量 ・ 図示による( ) ・ 試験数量 ・ 図示による( ) ・ 試験数量 ・ 図示による( ) ・ ※ JIS A 6909(建築用仕上塗材)による ※ JIS A 6909(建築用仕上塗材)による ※ JIS A 6909(建築用仕上塗材)による ※ JIS A 6909(建築用仕上塗材)による ※ JIS A 6909(建築用仕上塗材)による ※ JIS A 6909(建築用仕上塗材)による ※ JIS A 6909(建築用仕上塗材)による ・ 付着強度試験 試 ・ 付着強度 験22 [8.24.7] [8.24.7] 仕上げ 仕上げ補強工事後の仕上げ ・ 図示による( ) ・ 補強工事後の仕上げ ・ 図示による( ) ・ 補強工事後の仕上げ ・ 図示による( ) ・ 補強工事後の仕上げ ・ 図示による( ) ・ 補強工事後の仕上げ ・ 図示による( ) ・ 補強工事後の仕上げ ・ 図示による( ) ・ 補強工事後の仕上げ ・ 図示による( ) ・ 118-7 耐震スリット工事 8-7 震スリ ト工事 8-7 耐震スリット工事 8-7 耐震スリット工事[8.25.2] [8.25.2] スリットの方式、 スリ トの方 、 ッ 式幅及び深さ 幅及び深さ 方式 ・ 完全 ・ 部分 全 分 方式 ・ 完全 ・ 部分 方式 ・ 完全 ・ 部分 設置箇所 ・ 図示による( )・ 設置箇所 ・ 図示による( )・ 設置箇所 ・ 図示による( )・ 設置箇所 ・ 図示による( )・ 設置箇所 ・ 図示による( )・ 設置箇所 ・ 図示による( )・ 設置箇所 ・ 図示による( )・ 幅及び深さ ・ 図示による( )・ 幅及び深さ ・ 図示による( )・ 幅及び深さ ・ 図示による( )・ 幅及び深さ ・ 図示による( )・ 幅及び深さ ・ 図示による( )・ 幅及び深さ ・ 図示による( )・ 幅及び深さ ・ 図示による( )・ ・ 鉄筋探査機(金属探知機)により探査し、鉄筋、配管類の位置に墨出し ・ 鉄筋探査機(金属探知機)により探査し、鉄筋、配管類の位置に墨出し ・ 鉄筋探査機(金属探知機)により探査し、鉄筋、配管類の位置に墨出し ・ 鉄筋探査機(金属探知機)により探査し、鉄筋、配管類の位置に墨出し ・ 鉄筋探査機(金属探知機)により探査し、鉄筋、配管類の位置に墨出し ・ 鉄筋探査機(金属探知機)により探査し、鉄筋、配管類の位置に墨出し ・ 鉄筋探査機(金属探知機)により探査し、鉄筋、
配管類の位置に墨出しを行う を行う22・ はつりだしによる ・ はつりだ による し[8.12.4] [8.12.4] スリットの施工前 スリ トの施工前 ッの埋込み配管等の の埋 み配管等の 込探査 探査既存撤去部の埋込み配管等の探査方法 去 埋 等 方 既存撤去部の埋込み配管等の探査方法 既存撤去部の埋込み配管等の探査方法33 [8.25.2] 8.2 [ 5.2] スリットの充填材 スリ トの充填材 ッ周囲補修等 周囲補修等の挿入及び の挿 及び 入撤去部の補修 の 撤去部 補修・耐火材材 ・耐火 使用箇所及び仕様 ・ 図示による( ) ・ 使用箇所及び仕様 ・ 図示による( ) ・ 使用箇所及び仕様 ・ 図示による( ) ・ 使用箇所及び仕様 ・ 図示による( ) ・ 使用箇所及び仕様 ・ 図示による( ) ・ 使用箇所及び仕様 ・ 図示による( ) ・ 使用箇所及び仕様 ・ 図示による( ) ・ ・遮音材材 ・遮音 使用箇所及び仕様 ・ 図示による( ) ・ 使用箇所及び仕様 ・ 図示による( ) ・ 使用箇所及び仕様 ・ 図示による( ) ・ 使用箇所及び仕様 ・ 図示による( ) ・ 使用箇所及び仕様 ・ 図示による( ) ・ 使用箇所及び仕様 ・ 図示による( ) ・ 使用箇所及び仕様 ・ 図示による( ) ・ ・ ※撤去材と同一材で補修 材 材 修 ・ ※撤去材と同一材で補修 ・ ※撤去材と同一材で補修11 埋戻し及び盛土 埋戻 及び盛土 し ・A種 適用場所( ) A 用 ) ・ 種 適 場所( ・B種 適用場所( ) B 用 ) ・ 種 適 場所( ・C種 適用場所( )土質( )受渡場所( ) ・C種 適用場所( )土質( )受渡場所( ) ・C種 適用場所( )土質( )受渡場所( ) ・C種 適用場所( )土質( )受渡場所( ) ・C種 適用場所( )土質( )受渡場所( ) ・C種 適用場所( )土質( )受渡場所( ) ・C種 適用場所( )土質( )受渡場所( )22[8.28.3] [8.28.3][8.28.3] [8.28.3]8-8 土工事及び 8-8 工事及 土 び 地業工事 業工事 地埋戻し及び盛土 及 土 埋戻し び盛 ・D種 適用場所( ) D 用 ) ・ 種 適 場所( ・ 材料( ) 工法( ) 適用場所( ) ・ 材料( ) 工法( ) 適用場所( ) ・ 材料( ) 工法( ) 適用場所( ) ・ 材料( ) 工法( ) 適用場所( ) ・ 材料( ) 工法( ) 適用場所( ) ・ 材料( ) 工法( ) 適用場所( ) ・ 材料( ) 工法( ) 適用場所( )山留めの撤去 山留 の撤去 め鋼矢板等の抜き跡の処理 ※直ちに砂で充填する ・ 鋼矢板等の抜き跡の処理 ※直ちに砂で充填する ・ 鋼矢板等の抜き跡の処理 ※直ちに砂で充填する ・ 鋼矢板等の抜き跡の処理 ※直ちに砂で充填する ・ 鋼矢板等の抜き跡の処理 ※直ちに砂で充填する ・ 鋼矢板等の抜き跡の処理 ※直ちに砂で充填する ・ 鋼矢板等の抜き跡の処理 ※直ちに砂で充填する ・ ・行う (存置範囲 ※図示( )) ・ ・行う (存置範囲 ※図示( )) ・ ・行う (存置範囲 ※図示( )) ・ ・行う (存置範囲 ※図示( )) ・ ・行う (存置範囲 ※図示( )) ・ ・行う (存置範囲 ※図示( )) ・ ・行う (存置範囲 ※図示( )) ・ 山留めの存置 め 山留 の存置33 杭地業 杭地業 ・図示による( ) ・ 図 る ・ ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ 図 る ・ ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ 図 る ・ ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ ・杭の溶接継手 の 手 ・杭 溶接継 ・処理しない 処 い ・ 理しな ・処理する 処 ・ 理する ・基礎コンクリートと同調合のもの ・ 基 ク と も ・ ・基礎コンクリートと同調合のもの ・ ・基礎コンクリートと同調合のもの ・ 水平方向のずれ ・杭径の1/4かつ100mm以下 ・ 水平方向のずれ ・杭径の1/4かつ100mm以下 ・ 水平方向のずれ ・杭径の1/4かつ100mm以下 ・ 水平方向のずれ ・杭径の1/4かつ100mm以下 ・ 水平方向のずれ ・杭径の1/4かつ100mm以下 ・ 水平方向のずれ ・杭径の1/4かつ100mm以下 ・ 水平方向のずれ ・杭径の1/4かつ100mm以下 ・ 杭の傾斜・1/100以内 ・ の 1/ 杭の傾斜・1/100以内 ・ 杭の傾斜・1/100以内 ・ ・図示による( ) ・ 図 る ・ ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ 図 る ・ ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ [8.2.15][8.28.4](4.3.8) [8.2.15][8.28.4](4.3.8) [8.2.15][8.28.4](4.3.8) [8.2.15][8.28.4](4.3.8) [8.2.15][8.28.4](4.3.8) [8.2.15][8.28.4](4.3.8) [8.2.15][8.28.4](4.3.8)支持層の位置及び土質(基礎ぐいの先端位置含む) 支持層の位置及び土質(基礎ぐいの先端位置含む) 支持層の位置及び土質(基礎ぐいの先端位置含む) 支持層の位置及び土質(基礎ぐいの先端位置含む) 支持層の位置及び土質(基礎ぐいの先端位置含む) 支持層の位置及び土質(基礎ぐいの先端位置含む) 支持層の位置及び土質(基礎ぐいの先端位置含む)杭の材料、工法、寸法、施工方法等 材 法 、 等 杭の 料、工 、寸法 施工方法・試験杭の位置、本数及び寸法並びに施工方法 ・試験杭の位置、本数及び寸法並びに施工方法 ・試験杭の位置、本数及び寸法並びに施工方法 ・試験杭の位置、本数及び寸法並びに施工方法 ・試験杭の位置、本数及び寸法並びに施工方法 ・試験杭の位置、本数及び寸法並びに施工方法 ・試験杭の位置、本数及び寸法並びに施工方法・杭の継手の箇所数、材料、工法等 の 箇 材 等 ・杭 継手の 所数、 料、
工法 技能資格者の技量 ・図示による( ) ・ 技能資格者の技量 ・図示による( ) ・ 技能資格者の技量 ・図示による( ) ・ 技能資格者の技量 ・図示による( ) ・ 技能資格者の技量 ・図示による( ) ・ 技能資格者の技量 ・図示による( ) ・ 技能資格者の技量 ・図示による( ) ・ 溶接部の確認・図示による( ) ・ 溶接部の確認・図示による( ) ・ 溶接部の確認・図示による( ) ・ 溶接部の確認・図示による( ) ・ 溶接部の確認・図示による( ) ・ 溶接部の確認・図示による( ) ・ 溶接部の確認・図示による( ) ・ ・杭頭の処理 頭 ・杭 の処理 処理方法(切断にともなう補強方法含む) 処理方法(切断にともなう補強方法含む) 処理方法(切断にともなう補強方法含む) 処理方法(切断にともなう補強方法含む) 処理方法(切断にともなう補強方法含む) 処理方法(切断にともなう補強方法含む) 処理方法(切断にともなう補強方法含む) ・図示による( ) ・ に )・図示による( ) ・・図示による( ) ・ ・杭頭の中詰め材料 頭 め ・杭 の中詰 材料杭の精度 精 杭の 度記録する施工状況等 す 状 記録 る施工 況等44 砂利地業 砂利地業 [8.2.15][8.28.4] [8. 15][8.28.4] [8.2.15][8.28.4] [8.2.15][8.28.4]砂利厚さ ※60mm ・ 厚 ※ 砂利 さ 60mm ・ 55 捨コンクリート 捨コンクリート地業 地業[8.2.15][8.28.4] [8. 15][8.28.4] [8.2.15][8.28.4] [8.2.15][8.28.4]22捨コンクリートの厚さ ※50mm ・ 捨コンクリートの厚さ ※50mm ・ 捨コンクリートの厚さ ※50mm ・ 捨コンクリートの厚さ ※50mm ・ 捨コンクリートの厚さ ※50mm ・ 捨コンクリートの厚さ ※50mm ・ 捨コンクリートの厚さ ※50mm ・ 設計基準強度 ※18 N/mm ・ 設計基準強度 ※18 N/mm ・ 設計基準強度 ※18 N/mm ・ 設計基準強度 ※18 N/mm ・ 設計基準強度 ※18 N/mm ・ 設計基準強度 ※18 N/mm ・ 設計基準強度 ※18 N/mm ・ コンクリートの種類 ・ ※普通コンクリート コンクリートの種類 ・ ※普通コンクリート コンクリートの種類 ・ ※普通コンクリート コンクリートの種類 ・ ※普通コンクリート コンクリートの種類 ・ ※普通コンクリート コンクリートの種類 ・ ※普通コンクリート コンクリートの種類 ・ ※普通コンクリート スランプ※15cm又は18cm ・ スランプ※15cm又は18cm ・ スランプ※15cm又は18cm ・ スランプ※15cm又は18cm ・ スランプ※15cm又は18cm ・ スランプ※15cm又は18cm ・ スランプ※15cm又は18cm ・ 8耐震改修工事耐震改修工事試験方法 ※ 引張試験機による引張試験 ・ 試験方法 ※ 引張試験機による引張試験 ・ 試験方法 ※ 引張試験機による引張試験 ・ 試験方法 ※ 引張試験機による引張試験 ・ 試験方法 ※ 引張試験機による引張試験 ・ 試験方法 ※ 引張試験機による引張試験 ・ 試験方法 ※ 引張試験機による引張試験 ・ 連続繊維補強材の強度試験 繊 材 試 連続 維補強 の強度 験材料・再生クラッシャラン ・切込砂利又は切込砕石 材料・再生クラッシャラン ・切込砂利又は切込砕石 材料・再生クラッシャラン ・切込砂利又は切込砕石 材料・再生クラッシャラン ・切込砂利又は切込砕石 材料・再生クラッシャラン ・切込砂利又は切込砕石 材料・再生クラッシャラン ・切込砂利又は切込砕石 材料・再生クラッシャラン ・切込砂利又は切込砕石150mmm 150m当該施設への変更については設計変更の対象としない。
当該施設への変更については設計変更の対象としない。
当該施設への変更については設計変更の対象としない。
当該施設への変更については設計変更の対象としない。
当該施設への変更については設計変更の対象としない。
当該施設への変更については設計変更の対象としない。
当該施設への変更については設計変更の対象としない。
AAMMEEDATEE DATSUBJECT SUBJECT TITLE TITLESHEET NO. SHEET NO株式会社 エフウォーターマネジメント1級建築士登録第183114号 小幡 直己 1級建築士登録第183114号 小幡 直己 1級建築士登録第183114号 小幡 直己 1級建築士登録第183114号 小幡 直己 1級建築士登録第183114号 小幡 直己 1級建築士登録第183114号 小幡 直己 1級建築士登録第183114号 小幡 直己SCALE SCALE SCALE CA APPRV’D APPRV’D A RV’D PPCHCKED CHCKED H C CKEDDRAWN DRAWN DRAWN RANON SCALE NON SCALE令和7年2月 令和7年2月 小幡 直已 小幡 直已縮尺A1→A3縮小A-08 A-08建築改修工事特記仕様書(8) 建築改修工事特記仕様書(8) 横山ポンプ所水道施設更新工事 29 29工事場所 工事場所附近見取図 1:2500E67ケ911 67T横山登山口支28-1 横山登山口支E66ケ015 ケT横山登山口支28-1右1 横山登山口支28-1 横山登山口支28-1右1 横山登山口支28-1ET ETCo CoAs As-0.55(スピンドル天) -0.55(スピンドル天) -0.55(スピンドル天) 0. ( - 55 スピンドル天)Co天 Co天入口Co天 入口Co天管天 管天管天 管天底底Co CoCo CoAs AsCoCoCoCoCo CoCo CoCM CMVPφ20 VPφ205050ET ETEEコン杭 コン杭制制バルブ バルブT.1-2 T.1-2T.2 T.2T.1-1 T.1-1T.1 T.1H=50.949 H=50.94947.77 47.7746.85 46.8551.49 51.4948.99 48.9951.20 51.2050.96 50.9650.06 50.0648.12 48.1247.14 47.1447.01 47.0149.60 49.6046.92 46.9248.12 48.1249.39 49.3951.12 51.1250.92 50.9251.01 51.0151.02 51.0250.79 50.7951.08 51.0849.86 49.8649.90 49.9048.94 48.94量量49.72 49.7249.20 49.2048.68 48.6848.15 48.1547.83 47.8347.67 47.6747.59 47.5947.46 47.46(46.54)(46.54)51.34 51.3449.51 49.51(46.63)(46.63)48.09 48.0947.63 47.6347.96 47.9648.78 48.7849.99 49.9947.51 47.5147.12 47.1248.03 48.0347.87 47.8749.19 49.19 48.00 48.0048.51 48.5148.33 48.3349.10 49.1050.16 50.1649.71 49.7148.42 48.4247.51 47.51(46.85) (46.85)(46.61)(46.61)47.62 47.6247.53 47.5348.19 48.1948.98 48.9849.58 49.5851.09 51.0950.03 50.0349.56 49.5649.49 49.4949.87 49.8750.85 50.8550.85 50.8550.80 50.8050.81 50.8150.84 50.8450.43 50.4349.87 49.8750.89 50.8951.29 51.2951.50 51.5051.26 51.2651.09 51.0951.11 51.1150.89 50.8950.81 50.8150.79 50.7950.71 50.7150.81 50.8150.90 50.9051.19 51.1950.71 50.7150.76 50.7650.96 50.9650.30 50.3050.79 50.7951.66 51.6651.12 51.1250.94 50.9450.55 50.5550.90 50.9050.98 50.9850.81 50.8150.04 50.0451.07 51.0751.21 51.2151.26 51.2651.30 51.3051.13 51.1351.23 51.23KBM.1 KBM.1T横山登山口支28-1右2 右軽油 軽油低圧引込盤低圧引込盤露出管露出管Co CoCo CoCo Co(スピンドル天) (スピンドル天)-0.26 -0.26-0.84(WPφ100天) -0.84(WPφ100天) -0.84(WPφ100天) -0.84(WPφ100天)-0.47(スピンドル天) -0.47(スピンドル天) -0.47(スピンドル天) 0. ( - 47 スピンドル天)HPφ150HPφ150空気弁天 空気弁天VPφ100VPφ100SPφ100SPφ100VPφ100VPφ100VPφ100VPφ100既設金属標 既設金属標E埋設杭 E埋設杭4550ET ET室外機室外機VPφ35 VPφ35桝桝桝桝ホース ホース消火 消火FFVPφ35 VPφ35制制制制47.05 47.0546.90 46.9046.00 46.0046.00 46.0046.01 46.0146.97 46.9746.98 46.98FH= FH=46.87 46.8746.84 46.8451.53 51.5351.59 51.5946.99 46.9946.95 46.9546.85 46.8546.88 46.8847.01 47.0146.94 46.9450.76 50.7648.66 48.6647.16 47.1647.17 47.1751.20 51.2048.32 48.3247.42 47.4246.05 46.05(46.45)(46.45)(46.52)(46.52)46.54 46.5445.68 45.6845.60 45.6046.79 46.7948.93 48.9347.18 47.1845.32 45.3245.13 45.1344.95 44.9544.30 44.3044.48 44.4844.94 44.9445.07 45.07(44.48) (44.48)45.17 45.1745.11 45.11(44.89) (44.89)44.64 44.64(44.34) (44.34)44.48 44.4845.23 45.23(45.29)(45.29)45.54 45.54(46.67)(46.67)46.7746.7747.01 47.01(46.54)(46.54)(46.73)(46.73)46.84 46.84(46.64)(46.64)46.88 46.8847.67 47.6747.74 47.7447.70 47.7048.46 48.4648.34 48.34(46.70)(46.70)(46.77)(46.77)(46.67)(46.67)46.90 46.9046.93 46.9346.98 46.9847.04 47.0447.04 47.0446.88 46.8846.30 46.3048.16 48.1645.41 45.4145.63 45.6347.32 47.3248.35 48.3547.41 47.4146.71 46.7149.25 49.2550.86 50.8651.46 51.4650.81 50.8151.36 51.3651.05 51.0551.44 51.4451.24 51.2450.98 50.98工事建物 工事建物12,00012,0008,0008,000332211AACCBB42条1項1号道路 42条1項1号道路市道 横山支線 市道 横山支線配置図1:100A MTITLE TITLE SCALE SCALE APPRV’D APPRV’DCHCKED CHCKEDDRAWN DRAWNSHEET NO. SHEET NOSUBJECT SUBJECT DATE DATEE株式会社 エフウォーターマネジメント 株式会社 エフウォーターマネジメント1級建築士登録第183114号 小幡 直己 1級建築士登録第183114号 小幡 直己 1級建築士登録第183114号 小幡 直己 1級建築士登録第183114号 小幡 直己 1級建築士登録第183114号 小幡 直己 1級建築士登録第183114号 小幡 直己 1級建築士登録第183114号 小幡 直己附近見取図・配置図 附近見取図・配置図A-9 A-9縮尺A1→A3縮小Co Co52.37 52.37A1 1:100 A1 1:100A3 1:200 A3 1:200令和7年2月 令和 年 月 7 2横山ポンプ所水道施設更新工事 29 29-1,000 -1,000外部仕上表[現況] [現況] [改修後] [改修後]建 具 建 具樋樋その他 その他吸気ガラリ:スチール製W1200×H400、ステンレス防虫網 吸気ガラリ:スチール製W1200×H400、ステンレス防虫網 吸気ガラリ:スチール製W1200×H400、ステンレス防虫網 吸気ガラリ:スチール製W1200×H400、ステンレス防虫網 吸気ガラリ:スチール製W1200×H400、ステンレス防虫網 吸気ガラリ:スチール製W1200×H400、ステンレス防虫網 吸気ガラリ:スチール製W1200×H400、ステンレス防虫網貯油槽基礎 W1200×D1200×H200、消音器桝 貯油槽基礎 W1200×D1200×H200、消音器桝 貯油槽基礎 W1200×D1200×H200、消音器桝 貯油槽基礎 W1200×D1200×H200、消音器桝 貯油槽基礎 W1200×D1200×H200、消音器桝 貯油槽基礎 W1200×D1200×H200、消音器桝 貯油槽基礎 W1200×D1200×H200、
消音器桝コンクリート下地(勾配1/100)均しモルタルの上合成樹脂防水(非歩行用)シルバー仕上 コンクリート下地(勾配1/100)均しモルタルの上合成樹脂防水(非歩行用)シルバー仕上 コンクリート下地(勾配1/100)均しモルタルの上合成樹脂防水(非歩行用)シルバー仕上 コンクリート下地(勾配1/100)均しモルタルの上合成樹脂防水(非歩行用)シルバー仕上 コンクリート下地(勾配1/100)均しモルタルの上合成樹脂防水(非歩行用)シルバー仕上 コンクリート下地(勾配1/100)均しモルタルの上合成樹脂防水(非歩行用)シルバー仕上 コンクリート下地(勾配1/100)均しモルタルの上合成樹脂防水(非歩行用)シルバー仕上内部仕上表室 名 階 天井高さ 天井高さ 床高さ 床高さ 居室 居室1階 1階下地 下地巾木下地 下地 下地 下地 仕 上 仕 上 下地 下地 下地 下地床 腰 壁改修後 改修後改修後 改修後現 況 現 況現 況 現 況仕 上 仕 上 仕 上 仕 上 仕 上 仕 上CON CONCON CONモルタル金コテ押え VP塗 H=1,000まで モルタル金コテ押え VP塗 H=1,000まで モルタル金コテ押え VP塗 H=1,000まで モルタル金コテ押え VP塗 H=1,000まで モルタル金コテ押え VP塗 H=1,000まで モルタル金コテ押え VP塗 H=1,000まで モルタル金コテ押え VP塗 H=1,000まで化粧石膏ボード張 t=9.5(910×455) 化粧石膏ボード張 t=9.5(910×455) 化粧石膏ボード張 t=9.5(910×455) 化粧石膏ボード張 t=9.5(910×455) 化粧石膏ボード張 t=9.5(910×455) 化粧石膏ボード張 t=9.5(910×455) 化粧石膏ボード張 t=9.5(910×455)化粧石膏ボード張 t=9.5(910×455) 化粧石膏ボード張 t=9.5(910×455) 化粧石膏ボード張 t=9.5(910×455) 化粧石膏ボード張 t=9.5(910×455) 化粧石膏ボード張 t=9.5(910×455) 化粧石膏ボード張 t=9.5(910×455) 化粧石膏ボード張 t=9.5(910×455) LGS LGS LGS LGS±0 ±0 2,700 2,700 LGS LGS LGS LGS電気室 電気室2,700 2,700 ±0 ±0CON CONCON CON 既設のまま 既設のままモルタル金コテ押え t=30 塗床仕上 モルタル金コテ押え t=30 塗床仕上 モルタル金コテ押え t=30 塗床仕上 テ え モルタル金コテ押え t=30 塗床仕上 テ え モルタル金コ<一部撤去> <一部撤去>【改修部分】 【改修部分】<一部撤去> <一部撤去>ソフト巾木 H=100 ソフト巾木 H=100 ソフト巾木 H=100 ソフト巾木 H=100LGS LGS【改修部分】 【改修部分】室 名電気室 電気室換気扇400φ<既設のまま> 換気扇400φ<既設のまま> 換気扇400φ<既設のまま> 扇 換気 400φ<既設のまま>配線ピット<既設のまま・一部新設> 配線ピット<既設のまま・一部新設> 配線ピット<既設のまま・一部新設> ピ ト 既 の 配線ピット<既設のまま・一部新設> ピ ト 既 の 配線アルミ製パーティション<再取付> アルミ製パーティション<再取付> アルミ製パーティション<再取付> ミ パ テ シ アル 製 ー ィ ョン<再取付>アルミ製パーティション アルミ製パーティション アルミ製パーティション アルミ製パーティション<一時取外し(一部撤去)> <一時取外し(一部撤去)> <一時取外し(一部撤去)> 外 ( <一時取 し 一部撤去)>配線ピット 配線ピット換気扇400φ 換気扇400φモルタル金コテ押え t=30 モルタル金コテ押え t=30 モルタル金コテ押え t=30 テ え モルタル金コ 押 t=30<一部撤去> <一部撤去>ポンプ室 ポンプ室現 況 現 況改修後 改修後 ±0 ±0 2,700 2,7002,700 2,700 ±0 ±03,700 3,700CON CONCON CON-1,000 -1,000 3,700 3,7002,700 2,700 ±0 ±0ソフト巾木 H=100 ソフト巾木 H=100 ソフト巾木 H=100 ソフト巾木 H=100CON CON<一部撤去> <一部撤去>CON CON【改修部分】 【改修部分】石膏ボード張 t=12.5 塗装仕上 石膏ボード張 t=12.5 塗装仕上 石膏ボード張 t=12.5 塗装仕上 = 5 石膏ボード張 t 12. 塗装仕上【改修部分】 【改修部分】LGS LGS石膏ボード張 t=12.5 塗装仕上 石膏ボード張 t=12.5 塗装仕上 石膏ボード張 t=12.5 塗装仕上 = 5 石膏ボード張 t 12. 塗装仕上<一部撤去(下地LGS共)> <一部撤去(下地LGS共)> <一部撤去(下地LGS共)> <一部撤去(下地LGS共)><一部撤去(下地LGS共)> <一部撤去(下地LGS共)> <一部撤去(下地LGS共)> <一部撤去(下地LGS共)>既設のまま 既設のまま化粧石膏ボード張 t=9.5(910×455) 化粧石膏ボード張 t=9.5(910×455) 化粧石膏ボード張 t=9.5(910×455) 化粧石膏ボード張 t=9.5(910×455) 化粧石膏ボード張 t=9.5(910×455) 化粧石膏ボード張 t=9.5(910×455) 化粧石膏ボード張 t=9.5(910×455)既設のまま 既設のままLGS LGSポンプ室 ポンプ室LGS LGSモルタル金コテ押え t=30 モルタル金コテ押え t=30 モルタル金コテ押え t=30 テ え モルタル金コ 押 t=30<一部撤去> <一部撤去>【改修部分】 【改修部分】ソフト巾木 H=100<新設> ソフト巾木 H=100<新設> ソフト巾木 H=100<新設> 00 ソフト巾木 H=1 <新設>ソフト巾木 H=100<新設> ソフト巾木 H=100<新設> ソフト巾木 H=100<新設> 00 ソフト巾木 H=1 <新設>モルタル金コテ押え VP塗 H=1,000まで<新設> モルタル金コテ押え VP塗 H=1,000まで<新設> モルタル金コテ押え VP塗 H=1,000まで<新設> モルタル金コテ押え VP塗 H=1,000まで<新設> モルタル金コテ押え VP塗 H=1,000まで<新設> モルタル金コテ押え VP塗 H=1,000まで<新設> モルタル金コテ押え VP塗 H=1,000まで<新設><一部撤去(下地LGS共)> <一部撤去(下地LGS共)> <一部撤去(下地LGS共)> <一部撤去(下地LGS共)>石膏ボード張 t=12.5 塗装仕上 石膏ボード張 t=12.5 塗装仕上 石膏ボード張 t=12.5 塗装仕上 = 5 石膏ボード張 t 12. 塗装仕上石膏ボード張 t=12.5 EP-G<新設(下地LGS共)> 石膏ボード張 t=12.5 EP-G<新設(下地LGS共)> 石膏ボード張 t=12.5 EP-G<新設(下地LGS共)> 石膏ボード張 t=12.5 EP-G<新設(下地LGS共)> 石膏ボード張 t=12.5 EP-G<新設(下地LGS共)> 石膏ボード張 t=12.5 EP-G<新設(下地LGS共)> 石膏ボード張 t=12.5 EP-G<新設(下地LGS共)>石膏ボード張 t=12.5 EP-G<新設(下地LGS共)> 石膏ボード張 t=12.5 EP-G<新設(下地LGS共)> 石膏ボード張 t=12.5 EP-G<新設(下地LGS共)> 石膏ボード張 t=12.5 EP-G<新設(下地LGS共)> 石膏ボード張 t=12.5 EP-G<新設(下地LGS共)> 石膏ボード張 t=12.5 EP-G<新設(下地LGS共)> 石膏ボード張 t=12.5 EP-G<新設(下地LGS共)>【改修部分】 【改修部分】石膏ボード張 t=12.5 EP-G<新設(下地LGS共)> 石膏ボード張 t=12.5 EP-G<新設(下地LGS共)> 石膏ボード張 t=12.5 EP-G<新設(下地LGS共)> 石膏ボード張 t=12.5 EP-G<新設(下地LGS共)> 石膏ボード張 t=12.5 EP-G<新設(下地LGS共)> 石膏ボード張 t=12.5 EP-G<新設(下地LGS共)> 石膏ボード張 t=12.5 EP-G<新設(下地LGS共)>LGS LGS集水桝、Ⅰビーム、換気扇φ400 集水桝、Ⅰビーム、換気扇φ400 集水桝、Ⅰビーム、換気扇φ400 桝 集水 、Ⅰビーム、換気扇φ400集水桝、Ⅰビーム、換気扇φ400<既設のまま> 集水桝、Ⅰビーム、換気扇φ400<既設のまま> 集水桝、Ⅰビーム、換気扇φ400<既設のまま> 集水桝、Ⅰビーム、換気扇φ400<既設のまま> 集水桝、Ⅰビーム、
換気扇φ400<既設のまま> 集水桝、Ⅰビーム、換気扇φ400<既設のまま> 集水桝、Ⅰビーム、換気扇φ400<既設のまま>鉄骨階段<撤去>2ヶ所 鉄骨階段<撤去>2ヶ所 鉄骨階段<撤去>2ヶ所 鉄骨階段<撤去>2ヶ所鋼製手摺<一部撤去> 鋼製手摺<一部撤去>排水溝<一部撤去> 排水溝<一部撤去>排水溝<既設のまま・床嵩上げ部 新設> 排水溝<既設のまま・床嵩上げ部 新設> 排水溝<既設のまま・床嵩上げ部 新設> 溝 既 の ま > 排水溝<既設のまま・床嵩上げ部 新設> 溝 既 の ま > 排水 < 設 ま鋼製手摺<新設・既設DP塗替> 鋼製手摺<新設・既設DP塗替> 鋼製手摺<新設・既設DP塗替> 手 < 設 既 P 鋼製 摺 新 ・ 設D 塗替>スチール製ガラリ(SG1) スチール製ガラリ(SG1) スチール製ガラリ(SG1) ー 製 ラ ( スチ ル ガ リ SG1)スチール製ガラリ(SG1)<DP塗替・コーキング打替> スチール製ガラリ(SG1)<DP塗替・コーキング打替> スチール製ガラリ(SG1)<DP塗替・コーキング打替> スチール製ガラリ(SG1)<DP塗替・コーキング打替> スチール製ガラリ(SG1)<DP塗替・コーキング打替> スチール製ガラリ(SG1)<DP塗替・コーキング打替> スチール製ガラリ(SG1)<DP塗替・コーキング打替>備 考天 井仕 上 仕 上壁建 具 建 具樋樋その他 その他吸気ガラリ:スチール製W1200×H400、ステンレス防虫網<DP塗替・コーキング打替> 吸気ガラリ:スチール製W1200×H400、ステンレス防虫網<DP塗替・コーキング打替> 吸気ガラリ:スチール製W1200×H400、ステンレス防虫網<DP塗替・コーキング打替> 吸気ガラリ:スチール製W1200×H400、ステンレス防虫網<DP塗替・コーキング打替> 吸気ガラリ:スチール製W1200×H400、ステンレス防虫網<DP塗替・コーキング打替> 吸気ガラリ:スチール製W1200×H400、ステンレス防虫網<DP塗替・コーキング打替> 吸気ガラリ:スチール製W1200×H400、ステンレス防虫網<DP塗替・コーキング打替>ソフト巾木 H=100<新設> ソフト巾木 H=100<新設> ソフト巾木 H=100<新設> 00 ソフト巾木 H=1 <新設>出入口:スチール製両開き防音扉W1800×H2300<撤去> 出入口:スチール製両開き防音扉W1800×H2300<撤去> 出入口:スチール製両開き防音扉W1800×H2300<撤去> 出入口:スチール製両開き防音扉W1800×H2300<撤去> 出入口:スチール製両開き防音扉W1800×H2300<撤去> 出入口:スチール製両開き防音扉W1800×H2300<撤去> 出入口:スチール製両開き防音扉W1800×H2300<撤去> 出入口:スチール製両開き防音扉W1800×H2300<新設> 出入口:スチール製両開き防音扉W1800×H2300<新設> 出入口:スチール製両開き防音扉W1800×H2300<新設> 出入口:スチール製両開き防音扉W1800×H2300<新設> 出入口:スチール製両開き防音扉W1800×H2300<新設> 出入口:スチール製両開き防音扉W1800×H2300<新設> 出入口:スチール製両開き防音扉W1800×H2300<新設>竪樋 硬質塩ビ管Φ100、掴み金物@1,000以内 4ヶ所<撤去> 竪樋 硬質塩ビ管Φ100、掴み金物@1,000以内 4ヶ所<撤去> 竪樋 硬質塩ビ管Φ100、掴み金物@1,000以内 4ヶ所<撤去> 竪樋 硬質塩ビ管Φ100、掴み金物@1,000以内 4ヶ所<撤去> 竪樋 硬質塩ビ管Φ100、掴み金物@1,000以内 4ヶ所<撤去> 竪樋 硬質塩ビ管Φ100、掴み金物@1,000以内 4ヶ所<撤去> 竪樋 硬質塩ビ管Φ100、掴み金物@1,000以内 4ヶ所<撤去> 竪樋 カラーVPΦ100、掴み金物@1,000以内 4ヶ所<新設> 竪樋 カラーVPΦ100、掴み金物@1,000以内 4ヶ所<新設> 竪樋 カラーVPΦ100、掴み金物@1,000以内 4ヶ所<新設> 竪樋 カラーVPΦ100、掴み金物@1,000以内 4ヶ所<新設> 竪樋 カラーVPΦ100、掴み金物@1,000以内 4ヶ所<新設> 竪樋 カラーVPΦ100、掴み金物@1,000以内 4ヶ所<新設> 竪樋 カラーVPΦ100、
掴み金物@1,000以内 4ヶ所<新設>屋 上 屋 上 屋 上 屋 上階段段鼻ノンスリップタイル<新設> 階段段鼻ノンスリップタイル<新設> 階段段鼻ノンスリップタイル<新設> 段 ノ ス ッ 階段段鼻ノンスリップタイル<新設> 段 ノ ス ッ 階段笠 木 笠 木庇見付 庇見付軒 裏 軒 裏柱型・梁型 柱型・梁型外 壁 外 壁巾 木 巾 木フード フード換気扇・ガラリ 換気扇・ガラリ人研 W=150 人研 W=150モルタル刷毛引きの上アクリルリシン吹付 モルタル刷毛引きの上アクリルリシン吹付 モルタル刷毛引きの上アクリルリシン吹付 タ 刷 引 の ク ル シ 吹 モルタル刷毛引きの上アクリルリシン吹付 タ 刷 引 の ク ル シ 吹 モル ル 毛 き 上ア リ リ化粧型枠コンクリート打放しの上シリコン吹付 化粧型枠コンクリート打放しの上シリコン吹付 化粧型枠コンクリート打放しの上シリコン吹付 化粧型枠コンクリート打放しの上シリコン吹付 化粧型枠コンクリート打放しの上シリコン吹付 化粧型枠コンクリート打放しの上シリコン吹付 化粧型枠コンクリート打放しの上シリコン吹付モルタル刷毛引きの上アクリルリシン吹付+吹付タイル モルタル刷毛引きの上アクリルリシン吹付+吹付タイル モルタル刷毛引きの上アクリルリシン吹付+吹付タイル モルタル刷毛引きの上アクリルリシン吹付+吹付タイル モルタル刷毛引きの上アクリルリシン吹付+吹付タイル モルタル刷毛引きの上アクリルリシン吹付+吹付タイル モルタル刷毛引きの上アクリルリシン吹付+吹付タイルベニヤ合板型枠コンクリート打放しの上シリコン吹付+吹付タイル ベニヤ合板型枠コンクリート打放しの上シリコン吹付+吹付タイル ベニヤ合板型枠コンクリート打放しの上シリコン吹付+吹付タイル ベニヤ合板型枠コンクリート打放しの上シリコン吹付+吹付タイル ベニヤ合板型枠コンクリート打放しの上シリコン吹付+吹付タイル ベニヤ合板型枠コンクリート打放しの上シリコン吹付+吹付タイル ベニヤ合板型枠コンクリート打放しの上シリコン吹付+吹付タイルモルタル刷毛引き H=300 モルタル刷毛引き H=300 モルタル刷毛引き H=300 タ 刷 引 モル ル 毛 き H=300天端:防水モルタル塗 天端:防水モルタル塗<撤去> <撤去>笠 木 笠 木庇見付 庇見付軒 裏 軒 裏柱型・梁型 柱型・梁型外 壁 外 壁巾 木 巾 木フード フード換気扇・ガラリ 換気扇・ガラリ【改修部分】 【改修部分】【全面】防塵塗装<新設> 【全面】防塵塗装<新設> 【全面】防塵塗装<新設> 【全面】防塵塗装<新設>モルタル金コテ押え t=30<新設> モルタル金コテ押え t=30<新設> モルタル金コテ押え t=30<新設> テ え モルタル金コ 押 t=30<新設>【改修部分】 【改修部分】【全面】防塵塗装<新設> 【全面】防塵塗装<新設> 【全面】防塵塗装<新設> 【全面】防塵塗装<新設>モルタル金コテ押え t=30<新設> モルタル金コテ押え t=30<新設> モルタル金コテ押え t=30<新設> テ え モルタル金コ 押 t=30<新設>【改修部分】 【改修部分】【全面】防塵塗装<新設> 【全面】防塵塗装<新設> 【全面】防塵塗装<新設> 【全面】防塵塗装<新設>モルタル金コテ押え t=30<新設> モルタル金コテ押え t=30<新設> モルタル金コテ押え t=30<新設> テ え モルタル金コ 押 t=30<新設>機械基礎<一部撤去> 機械基礎<一部撤去>機械基礎<既設のまま・床嵩上げ部 新設> 機械基礎<既設のまま・床嵩上げ部 新設> 機械基礎<既設のまま・床嵩上げ部 新設> 基 < 設 ま 設 機械基礎<既設のまま・床嵩上げ部 新設> 基 < 設 ま 設 機械 礎 既 の ま・床嵩上げ部 新既設のまま 既設のまま1.一般平部 1.一般平部3.ドレン廻り 3.ドレン廻り2.パラペット立上り部 2.パラペット立上り部 2.パラペット立上り部 2.パラペット立上り部 既設防水層<既設のまま> 既設防水層<既設のまま> 既設防水層<既設のまま> 既設防水層<既設のまま>4.笠木廻り 4.笠木廻り現 況 現 況現 況 現 況現 況 現 況現 況 現 況改修後 改修後改修後 改修後外壁改修工事 工事項目 1.ひび割れ部補修 1.ひび割れ部補修 自動低圧式エポキシ樹脂注入工法 自動低圧式エポキシ樹脂注入工法 自動低圧式エポキシ樹脂注入工法 自動低圧式エポキシ樹脂注入工法①ひび割れ部の確認・マーキング ①ひび割れ部の確認・マーキング ①ひび割れ部の確認・マーキング ①ひび割れ部の確認・マーキング②ひび割れ部の清掃 ②ひび割れ部の清掃③注入用パイプセット ③注入用パイプセット④ひび割れ面シール、硬化養生 ④ひび割れ面シール、硬化養生 ④ひび割れ面シール、硬化養生 ④ひび割れ面シール、硬化養生⑤シリンダー取付、注入、硬化養生 ⑤シリンダー取付、注入、硬化養生 ⑤シリンダー取付、注入、硬化養生 ⑤シリンダー取付、注入、硬化養生⑥パイプ・シール材撤去 ⑥パイプ・シール材撤去 ⑥パイプ・シール材撤去 ⑥パイプ・シール材撤去2.爆裂・露筋部補修 2.爆裂・露筋部補修 エポキシ樹脂モルタル充填工法 エポキシ樹脂モルタル充填工法 エポキシ樹脂モルタル充填工法 エポキシ樹脂モルタル充填工法②鉄筋に錆が発生している場合にはケレン等で除去 ②鉄筋に錆が発生している場合にはケレン等で除去 ②鉄筋に錆が発生している場合にはケレン等で除去 ②鉄筋に錆が発生している場合にはケレン等で除去 ②鉄筋に錆が発生している場合にはケレン等で除去 ②鉄筋に錆が発生している場合にはケレン等で除去 ②鉄筋に錆が発生している場合にはケレン等で除去①脆弱部分を斫り、健全部を露出 ①脆弱部分を斫り、健全部を露出 ①脆弱部分を斫り、健全部を露出 ①脆弱部分を斫り、健全部を露出⑤金コテ等で十分押え平滑に仕上げ、硬化養生 ⑤金コテ等で十分押え平滑に仕上げ、硬化養生 ⑤金コテ等で十分押え平滑に仕上げ、硬化養生 ⑤金コテ等で十分押え平滑に仕上げ、硬化養生 ⑤金コテ等で十分押え平滑に仕上げ、硬化養生 ⑤金コテ等で十分押え平滑に仕上げ、硬化養生 ⑤金コテ等で十分押え平滑に仕上げ、
硬化養生④エポキシ樹脂モルタルを充填 ④エポキシ樹脂モルタルを充填 ④エポキシ樹脂モルタルを充填 ④エポキシ樹脂モルタルを充填③中性化回復材を塗布 ③中性化回復材を塗布3.柱・梁改修 3.柱・梁改修5.軒裏改修 5.軒裏改修 既設防水層<既設のまま> 既設防水層<既設のまま> 既設防水層<既設のまま> 既設防水層<既設のまま>既設仕上材<既設のまま・一部上記補修> 既設仕上材<既設のまま・一部上記補修> 既設仕上材<既設のまま・一部上記補修> 既設仕上材<既設のまま・一部上記補修>6.シーリング材改修 6.シーリング材改修既設仕上材<撤去> 既設仕上材<撤去>既設竪樋<撤去> 既設竪樋<撤去> 7.竪樋改修 7.竪樋改修既存建具周囲コーキング<打替> 既存建具周囲コーキング<打替> 既存建具周囲コーキング<打替> 既存建具周囲コーキング<打替>現 況 現 況改修後 改修後現 況 現 況改修後 改修後現 況 現 況改修後 改修後現 況 現 況改修後 改修後現 況 現 況改修後 改修後5.フード天端 5.フード天端 既設仕上材<既設のまま> 既設仕上材<既設のまま> 既設仕上材<既設のまま> 既設仕上材<既設のまま>カラーVPφ100<新設> カラーVPφ100<新設> カラーVPφ100<新設> カラーVPφ100<新設>ウレタン塗膜防水<新設> ウレタン塗膜防水<新設> ウレタン塗膜防水<新設> ウレタン塗膜防水<新設>現 況 現 況改修後 改修後4.外壁・巾木 4.外壁・巾木 ・庇見付改修 ・庇見付改修屋上防水改修工事 工事項目 修 目既存建具周囲コーキング<撤去> 既存建具周囲コーキング<撤去> 既存建具周囲コーキング<撤去> 既存建具周囲コーキング<撤去> ※アスベスト含有 ※アスベスト含有※アスベスト含有(接着剤) ※アスベスト含有(接着剤) ※アスベスト含有(接着剤) ス 含 ※アスベ ト 有(接着剤)⑥柱・梁:化粧型枠表面仕様復旧(杉板本実化粧型枠)(若返り工法 水性アクリルシリコン樹脂) ⑥柱・梁:化粧型枠表面仕様復旧(杉板本実化粧型枠)(若返り工法 水性アクリルシリコン樹脂) ⑥柱・梁:化粧型枠表面仕様復旧(杉板本実化粧型枠)(若返り工法 水性アクリルシリコン樹脂) ⑥柱・梁:化粧型枠表面仕様復旧(杉板本実化粧型枠)(若返り工法 水性アクリルシリコン樹脂) ⑥柱・梁:化粧型枠表面仕様復旧(杉板本実化粧型枠)(若返り工法 水性アクリルシリコン樹脂) ⑥柱・梁:化粧型枠表面仕様復旧(杉板本実化粧型枠)(若返り工法 水性アクリルシリコン樹脂) ⑥柱・梁:化粧型枠表面仕様復旧(杉板本実化粧型枠)(若返り工法 水性アクリルシリコン樹脂)既設仕上材<既設のまま・一部上記補修> 既設仕上材<既設のまま・一部上記補修> 既設仕上材<既設のまま・一部上記補修> 既設仕上材<既設のまま・一部上記補修>既設笠木<既設のまま> 既設笠木<既設のまま> 既設笠木<既設のまま> 既設笠木<既設のまま>改修後 改修後改修後 改修後既設ルーフドレン 既設ルーフドレンA MTITLE TITLE SCALE SCALE APPRV’D APPRV’DCHCKED CHCKEDDRAWN DRAWNSHEET NO. SHEET NOSUBJECT SUBJECT DATE DATEE株式会社 エフウォーターマネジメント 株式会社 エフウォーターマネジメント1級建築士登録第183114号 小幡 直己 1級建築士登録第183114号 小幡 直己 1級建築士登録第183114号 小幡 直己 1級建築士登録第183114号 小幡 直己 1級建築士登録第183114号 小幡 直己 1級建築士登録第183114号 小幡 直己 1級建築士登録第183114号 小幡 直己縮尺A1→A3縮小A-10 A-10NON SCALE NON SCALE 仕上表 仕上表令和7年2月 令和7年2月横山ポンプ所水道施設更新工事鋳鉄製ルーフドレンφ100、コールタール焼付 4ヶ所<撤去> 鋳鉄製ルーフドレンφ100、コールタール焼付 4ヶ所<撤去> 鋳鉄製ルーフドレンφ100、コールタール焼付 4ヶ所<撤去> 鋳鉄製ルーフドレンφ100、コールタール焼付 4ヶ所<撤去> 鋳鉄製ルーフドレンφ100、コールタール焼付 4ヶ所<撤去> 鋳鉄製ルーフドレンφ100、コールタール焼付 4ヶ所<撤去> 鋳鉄製ルーフドレンφ100、コールタール焼付 4ヶ所<撤去> 改修用ドレンφ100 4ヶ所<新設> 改修用ドレンφ100 4ヶ所<新設> 改修用ドレンφ100 4ヶ所<新設> 改修用ドレンφ100 4ヶ所<新設>改修用ドレン 縦型φ100(新設) 改修用ドレン 縦型φ100(新設) 改修用ドレン 縦型φ100(新設) 型 改修用ドレン 縦 φ100(新設)高圧水洗浄、下地調整の上ウレタン塗膜防水(X-1工法)<新設> 高圧水洗浄、下地調整の上ウレタン塗膜防水(X-1工法)<新設> 高圧水洗浄、下地調整の上ウレタン塗膜防水(X-1工法)<新設> 高圧水洗浄、下地調整の上ウレタン塗膜防水(X-1工法)<新設> 高圧水洗浄、下地調整の上ウレタン塗膜防水(X-1工法)<新設> 高圧水洗浄、下地調整の上ウレタン塗膜防水(X-1工法)<新設> 高圧水洗浄、下地調整の上ウレタン塗膜防水(X-1工法)<新設>高圧水洗浄、下地調整の上ウレタン塗膜防水(X-2工法)<新設> 高圧水洗浄、下地調整の上ウレタン塗膜防水(X-2工法)<新設> 高圧水洗浄、下地調整の上ウレタン塗膜防水(X-2工法)<新設> 高圧水洗浄、下地調整の上ウレタン塗膜防水(X-2工法)<新設> 高圧水洗浄、下地調整の上ウレタン塗膜防水(X-2工法)<新設> 高圧水洗浄、下地調整の上ウレタン塗膜防水(X-2工法)<新設> 高圧水洗浄、下地調整の上ウレタン塗膜防水(X-2工法)<新設>高圧水洗浄の上可とう形改修塗材E吹付<新設> 高圧水洗浄の上可とう形改修塗材E吹付<新設> 高圧水洗浄の上可とう形改修塗材E吹付<新設> 高圧水洗浄の上可とう形改修塗材E吹付<新設> 高圧水洗浄の上可とう形改修塗材E吹付<新設> 高圧水洗浄の上可とう形改修塗材E吹付<新設> 高圧水洗浄の上可とう形改修塗材E吹付<新設>高圧水洗浄の上可とう形改修塗材E吹付<新設> 高圧水洗浄の上可とう形改修塗材E吹付<新設> 高圧水洗浄の上可とう形改修塗材E吹付<新設> 高圧水洗浄の上可とう形改修塗材E吹付<新設> 高圧水洗浄の上可とう形改修塗材E吹付<新設> 高圧水洗浄の上可とう形改修塗材E吹付<新設> 高圧水洗浄の上可とう形改修塗材E吹付<新設>高圧水洗浄、下地調整の上水性アクリルシリコン塗(リフレッシュコート)<新設> 高圧水洗浄、下地調整の上水性アクリルシリコン塗(リフレッシュコート)<新設> 高圧水洗浄、下地調整の上水性アクリルシリコン塗(リフレッシュコート)<新設> 高圧水洗浄、下地調整の上水性アクリルシリコン塗(リフレッシュコート)<新設> 高圧水洗浄、
下地調整の上水性アクリルシリコン塗(リフレッシュコート)<新設> 高圧水洗浄、下地調整の上水性アクリルシリコン塗(リフレッシュコート)<新設> 高圧水洗浄、下地調整の上水性アクリルシリコン塗(リフレッシュコート)<新設>高圧水洗浄の上可とう形改修塗材E吹付<新設> 高圧水洗浄の上可とう形改修塗材E吹付<新設> 高圧水洗浄の上可とう形改修塗材E吹付<新設> 高圧水洗浄の上可とう形改修塗材E吹付<新設> 高圧水洗浄の上可とう形改修塗材E吹付<新設> 高圧水洗浄の上可とう形改修塗材E吹付<新設> 高圧水洗浄の上可とう形改修塗材E吹付<新設>高圧水洗浄の上可とう形改修塗材E吹付<新設> 高圧水洗浄の上可とう形改修塗材E吹付<新設> 高圧水洗浄の上可とう形改修塗材E吹付<新設> 高圧水洗浄の上可とう形改修塗材E吹付<新設> 高圧水洗浄の上可とう形改修塗材E吹付<新設> 高圧水洗浄の上可とう形改修塗材E吹付<新設> 高圧水洗浄の上可とう形改修塗材E吹付<新設>天端:ウレタン塗膜防水<新設> 天端:ウレタン塗膜防水<新設> 天端:ウレタン塗膜防水<新設> 天端:ウレタン塗膜防水<新設>高圧水洗浄、下地調整の上、ウレタン塗膜防水<新設>(X-1工法) 高圧水洗浄、下地調整の上、ウレタン塗膜防水<新設>(X-1工法) 高圧水洗浄、下地調整の上、ウレタン塗膜防水<新設>(X-1工法) 高圧水洗浄、下地調整の上、ウレタン塗膜防水<新設>(X-1工法) 高圧水洗浄、下地調整の上、ウレタン塗膜防水<新設>(X-1工法) 高圧水洗浄、下地調整の上、ウレタン塗膜防水<新設>(X-1工法) 高圧水洗浄、下地調整の上、ウレタン塗膜防水<新設>(X-1工法)高圧水洗浄、下地調整の上、ウレタン塗膜防水<新設>(X-2工法) 高圧水洗浄、下地調整の上、ウレタン塗膜防水<新設>(X-2工法) 高圧水洗浄、下地調整の上、ウレタン塗膜防水<新設>(X-2工法) 高圧水洗浄、下地調整の上、ウレタン塗膜防水<新設>(X-2工法) 高圧水洗浄、下地調整の上、ウレタン塗膜防水<新設>(X-2工法) 高圧水洗浄、下地調整の上、ウレタン塗膜防水<新設>(X-2工法) 高圧水洗浄、下地調整の上、ウレタン塗膜防水<新設>(X-2工法)高圧水洗浄、下地調整の上、ウレタン塗膜防水<新設>(X-2工法) 高圧水洗浄、下地調整の上、ウレタン塗膜防水<新設>(X-2工法) 高圧水洗浄、下地調整の上、ウレタン塗膜防水<新設>(X-2工法) 高圧水洗浄、下地調整の上、ウレタン塗膜防水<新設>(X-2工法) 高圧水洗浄、下地調整の上、ウレタン塗膜防水<新設>(X-2工法) 高圧水洗浄、下地調整の上、ウレタン塗膜防水<新設>(X-2工法) 高圧水洗浄、下地調整の上、ウレタン塗膜防水<新設>(X-2工法)高圧水洗浄、下地調整の上水性アクリルシリコン塗(リフレッシュコート) 高圧水洗浄、下地調整の上水性アクリルシリコン塗(リフレッシュコート) 高圧水洗浄、下地調整の上水性アクリルシリコン塗(リフレッシュコート) 高圧水洗浄、下地調整の上水性アクリルシリコン塗(リフレッシュコート) 高圧水洗浄、下地調整の上水性アクリルシリコン塗(リフレッシュコート) 高圧水洗浄、下地調整の上水性アクリルシリコン塗(リフレッシュコート) 高圧水洗浄、下地調整の上水性アクリルシリコン塗(リフレッシュコート)高圧水洗浄の上可とう形改修塗材E吹付<新設> 高圧水洗浄の上可とう形改修塗材E吹付<新設> 高圧水洗浄の上可とう形改修塗材E吹付<新設> 高圧水洗浄の上可とう形改修塗材E吹付<新設> 高圧水洗浄の上可とう形改修塗材E吹付<新設> 高圧水洗浄の上可とう形改修塗材E吹付<新設> 高圧水洗浄の上可とう形改修塗材E吹付<新設>29 29※外壁、屋上等の塗装色は原則として焦げ茶色とし、監督職員と協議の上決定する。
※外壁、屋上等の塗装色は原則として焦げ茶色とし、監督職員と協議の上決定する。
※外壁、屋上等の塗装色は原則として焦げ茶色とし、監督職員と協議の上決定する。
※外壁、屋上等の塗装色は原則として焦げ茶色とし、監督職員と協議の上決定する。
※外壁、屋上等の塗装色は原則として焦げ茶色とし、監督職員と協議の上決定する。
※外壁、屋上等の塗装色は原則として焦げ茶色とし、監督職員と協議の上決定する。
※外壁、屋上等の塗装色は原則として焦げ茶色とし、監督職員と協議の上決定する。
施工範囲の承諾を受けること。
注)下記数量は参考数量であり、施工前に現地調査を十分に行い監督職員と協議の上、 注)下記数量は参考数量であり、施工前に現地調査を十分に行い監督職員と協議の上、 注)下記数量は参考数量であり、施工前に現地調査を十分に行い監督職員と協議の上、 注)下記数量は参考数量であり、施工前に現地調査を十分に行い監督職員と協議の上、 注)下記数量は参考数量であり、施工前に現地調査を十分に行い監督職員と協議の上、 注)下記数量は参考数量であり、施工前に現地調査を十分に行い監督職員と協議の上、 注)下記数量は参考数量であり、施工前に現地調査を十分に行い監督職員と協議の上、
8.30 27.72施工数量33.26㎡ 0.06 0.03 0.06 0.15 0.18 ― ひび割れ補修跡100H ― 解体撤去部分を示す ― 解体撤去部分を示す1,200 2,600385スチール製両開き防音ドア<撤去> スチール製両開き防音ドア<撤去> スチール製両開き防音ドア<撤去> スチール製両開き防音ドア<撤去> スチール製両開き防音ドア<撤去> スチール製両開き防音ドア<撤去>2,435800550外壁:コンクリート<撤去> 外壁:コンクリート<撤去> 外壁:コンクリート<撤去> 外壁:コンクリート<撤去> 外壁:コンクリート<撤去> 外壁:コンクリート<撤去>※鉄筋斫り出し ※鉄筋斫り出し(SD1) (SD1)2,8001,100250 2501,6001,200200 2002,3002,0001,590 400 810950950 950外壁:コンクリート<撤去> 外壁:コンクリート<撤去> 外壁:コンクリート<撤去> 外壁:コンクリート<撤去> 外壁:コンクリート<撤去> 外壁:コンクリート<撤去>※鉄筋斫り出し ※鉄筋斫り出し外壁(地中):コンクリート<撤去> 外壁(地中):コンクリート<撤去> 外壁(地中):コンクリート<撤去> 外壁(地中):コンクリート<撤去> 外壁(地中):コンクリート<撤去> 外壁(地中):コンクリート<撤去>※鉄筋斫り出し ※鉄筋斫り出し外壁:コンクリート<撤去> 外壁:コンクリート<撤去> 外壁:コンクリート<撤去> 外壁:コンクリート<撤去> 外壁:コンクリート<撤去> 外壁:コンクリート<撤去>外壁:コンクリート<撤去> 外壁:コンクリート<撤去> 外壁:コンクリート<撤去> 外壁:コンクリート<撤去> 外壁:コンクリート<撤去> 外壁:コンクリート<撤去>※鉄筋斫り出し ※鉄筋斫り出し※鉄筋斫り出し ※鉄筋斫り出し9252,290700 1,0001,2752,1401,6251,6901,066凡 例 例BBCCDDEEAA FFGGHHIIJJKKLL外壁:モルタル刷毛引きの上アクリルリシン吹付+吹付タイル 外壁:モルタル刷毛引きの上アクリルリシン吹付+吹付タイル 外壁:モルタル刷毛引きの上アクリルリシン吹付+吹付タイル 外壁:モルタル刷毛引きの上アクリルリシン吹付+吹付タイル 外壁:モルタル刷毛引きの上アクリルリシン吹付+吹付タイル 外壁:モルタル刷毛引きの上アクリルリシン吹付+吹付タイル 外壁:モルタル刷毛引きの上アクリルリシン吹付+吹付タイル庇見付:モルタル刷毛引きの上アクリルリシン吹付 庇見付:モルタル刷毛引きの上アクリルリシン吹付 庇見付:モルタル刷毛引きの上アクリルリシン吹付 庇見付:モルタル刷毛引きの上アクリルリシン吹付 庇見付:モルタル刷毛引きの上アクリルリシン吹付 庇見付:モルタル刷毛引きの上アクリルリシン吹付 庇見付:モルタル刷毛引きの上アクリルリシン吹付軒裏:ベニヤ合板型枠コンクリート打放しの上シリコン吹付+吹付タイル<撤去> 軒裏:ベニヤ合板型枠コンクリート打放しの上シリコン吹付+吹付タイル<撤去> 軒裏:ベニヤ合板型枠コンクリート打放しの上シリコン吹付+吹付タイル<撤去> 軒裏:ベニヤ合板型枠コンクリート打放しの上シリコン吹付+吹付タイル<撤去> 軒裏:ベニヤ合板型枠コンクリート打放しの上シリコン吹付+吹付タイル<撤去> 軒裏:ベニヤ合板型枠コンクリート打放しの上シリコン吹付+吹付タイル<撤去> 軒裏:ベニヤ合板型枠コンクリート打放しの上シリコン吹付+吹付タイル<撤去>柱型:化粧型枠コンクリート打放しの上シリコン吹付け 柱型:化粧型枠コンクリート打放しの上シリコン吹付け 柱型:化粧型枠コンクリート打放しの上シリコン吹付け 柱型:化粧型枠コンクリート打放しの上シリコン吹付け 柱型:化粧型枠コンクリート打放しの上シリコン吹付け 柱型:化粧型枠コンクリート打放しの上シリコン吹付け 柱型:化粧型枠コンクリート打放しの上シリコン吹付け梁型:化粧型枠コンクリート打放しの上シリコン吹付け 梁型:化粧型枠コンクリート打放しの上シリコン吹付け 梁型:化粧型枠コンクリート打放しの上シリコン吹付け 梁型:化粧型枠コンクリート打放しの上シリコン吹付け 梁型:化粧型枠コンクリート打放しの上シリコン吹付け 梁型:化粧型枠コンクリート打放しの上シリコン吹付け 梁型:化粧型枠コンクリート打放しの上シリコン吹付け巾木:モルタル刷毛引き H=300竪樋:硬質塩ビ管 φ100<撤去> 見付面:モルタル刷毛引きの上アクリルリシン吹付+吹付タイル 見付面:モルタル刷毛引きの上アクリルリシン吹付+吹付タイル 見付面:モルタル刷毛引きの上アクリルリシン吹付+吹付タイル 見付面:モルタル刷毛引きの上アクリルリシン吹付+吹付タイル 見付面:モルタル刷毛引きの上アクリルリシン吹付+吹付タイル 見付面:モルタル刷毛引きの上アクリルリシン吹付+吹付タイル 見付面:モルタル刷毛引きの上アクリルリシン吹付+吹付タイル 天 端:防水モルタル塗換気扇・ガラリ フードガラスブロック窓(GB1)<撤去・4ヶ所> ガラスブロック窓(GB1)<撤去・4ヶ所> ガラスブロック窓(GB1)<撤去・4ヶ所> ガラスブロック窓(GB1)<撤去・4ヶ所> ガラスブロック窓(GB1)<撤去・4ヶ所> ガラスブロック窓(GB1)<撤去・4ヶ所> ガラスブロック窓(GB1)<撤去・4ヶ所>屋上:合成樹脂防水(非歩行用)シルバー仕上 勾配1/100 屋上:合成樹脂防水(非歩行用)シルバー仕上 勾配1/100 屋上:合成樹脂防水(非歩行用)シルバー仕上 勾配1/100 屋上:合成樹脂防水(非歩行用)シルバー仕上 勾配1/100 屋上:合成樹脂防水(非歩行用)シルバー仕上 勾配1/100 屋上:合成樹脂防水(非歩行用)シルバー仕上 勾配1/100 屋上:合成樹脂防水(非歩行用)シルバー仕上 勾配1/100笠木:人研 W=150A MTITLE TITLE SCALE SCALE APPRV’D APPRV’DCHCKED CHCKEDDRAWN DRAWNSHEET NO.
SHEET NOSUBJECT SUBJECT DATE DATEE株式会社 エフウォーターマネジメント 株式会社 エフウォーターマネジメント1級建築士登録第183114号 小幡 直己 1級建築士登録第183114号 小幡 直己 1級建築士登録第183114号 小幡 直己 1級建築士登録第183114号 小幡 直己 1級建築士登録第183114号 小幡 直己 1級建築士登録第183114号 小幡 直己 1級建築士登録第183114号 小幡 直己縮尺A1→A3縮小小幡 直已 小幡 直已令和7年2月 令和 年 月 7 2A1 1: 50 A1 1: 50A3 1:100 A3 1:100現況撤去 立面図 現況撤去 立面図A-13 A-13 横山ポンプ所水道施設更新工事 29 29A外壁:コンクリートφ100<撤去> 外壁:コンクリートφ100<撤去> 外壁:コンクリートφ100<撤去> 外壁:コンクリートφ100<撤去> 外壁:コンクリートφ100<撤去> 外壁:コンクリートφ100<撤去>外壁:コンクリートφ75<撤去> 外壁:コンクリートφ75<撤去> 外壁:コンクリートφ75<撤去> 外壁:コンクリートφ75<撤去> 外壁:コンクリートφ75<撤去> 外壁:コンクリートφ75<撤去>B CDBEGDAFHGL1,200 2,600385ⅠⅠⅠⅠ ― 既設のまま部分を示すす ― 既設のまま部分を示CC AA BB 11 22 334,000 4,000 6,000 6,0003,600▽RSL▽SGLH A設備配管用開口:φ450<新設> 設備配管用開口:φ450<新設> 設備配管用開口:φ450<新設> 設備配管用開口:φ450<新設> 設備配管用開口:φ450<新設> 設備配管用開口:φ450<新設>CK改修後 西立面図 1:50 改修後 北立面図 1:50 後 北立面図 改修2,3002,000外壁:燃料通気管用コア抜きφ75<新設> 外壁:燃料通気管用コア抜きφ75<新設> 外壁:燃料通気管用コア抜きφ75<新設> 外壁:燃料通気管用コア抜きφ75<新設> 外壁:燃料通気管用コア抜きφ75<新設> 外壁:燃料通気管用コア抜きφ75<新設>100950950 950開口部閉塞 t=120 開口部閉塞 t=120 開口部閉塞 t=120 開口部閉塞 t=120 開口部閉塞 t=120 開口部閉塞 t=1201,690K設備配管用開口:φ450<新設> 設備配管用開口:φ450<新設> 設備配管用開口:φ450<新設> 設備配管用開口:φ450<新設> 設備配管用開口:φ450<新設> 設備配管用開口:φ450<新設>可とう形改修塗材E吹付<新設> 可とう形改修塗材E吹付<新設> 可とう形改修塗材E吹付<新設> 可とう形改修塗材E吹付<新設> 可とう形改修塗材E吹付<新設> 可とう形改修塗材E吹付<新設>モルタル刷毛引きの上 モルタル刷毛引きの上開口部閉塞 t=120 開口部閉塞 t=120 開口部閉塞 t=120 開口部閉塞 t=120 開口部閉塞 t=120 開口部閉塞 t=120モルタル刷毛引きの上 モルタル刷毛引きの上可とう形改修塗材E吹付<新設> 可とう形改修塗材E吹付<新設> 可とう形改修塗材E吹付<新設> 可とう形改修塗材E吹付<新設> 可とう形改修塗材E吹付<新設> 可とう形改修塗材E吹付<新設>凡 例 例BBCCDDEEAA FFGGHHIIJJKKLLアルミ製FIX窓(AW1)<新設・3ヶ所> アルミ製FIX窓(AW1)<新設・3ヶ所> アルミ製FIX窓(AW1)<新設・3ヶ所> アルミ製FIX窓(AW1)<新設・3ヶ所> アルミ製FIX窓(AW1)<新設・3ヶ所> アルミ製FIX窓(AW1)<新設・3ヶ所> アルミ製FIX窓(AW1)<新設・3ヶ所>換気扇・ガラリ フード竪樋:カラーVPφ100<新設> 1A MTITLE TITLE SCALE SCALE APPRV’D APPRV’DCHCKED CHCKEDDRAWN DRAWNSHEET NO. SHEET NOSUBJECT SUBJECT DATE DATEE株式会社 エフウォーターマネジメント 株式会社 エフウォーターマネジメント1級建築士登録第183114号 小幡 直己 1級建築士登録第183114号 小幡 直己 1級建築士登録第183114号 小幡 直己 1級建築士登録第183114号 小幡 直己 1級建築士登録第183114号 小幡 直己 1級建築士登録第183114号 小幡 直己 1級建築士登録第183114号 小幡 直己縮尺A1→A3縮小A1 1: 50 A1 1: 50A3 1:100 A3 1:100小幡 直已 小幡 直已令和7年2月 令和 年 月 7 2改修後 立面図 改修後 立面図A-14 A-14 横山ポンプ所水道施設更新工事外壁:高圧水洗浄の上可とう形改修塗材E吹付<新設> 外壁:高圧水洗浄の上可とう形改修塗材E吹付<新設> 外壁:高圧水洗浄の上可とう形改修塗材E吹付<新設> 外壁:高圧水洗浄の上可とう形改修塗材E吹付<新設> 外壁:高圧水洗浄の上可とう形改修塗材E吹付<新設> 外壁:高圧水洗浄の上可とう形改修塗材E吹付<新設> 外壁:高圧水洗浄の上可とう形改修塗材E吹付<新設>屋上:高圧水洗浄、下地調整の上ウレタン塗膜防水(X-1工法)<新設> 屋上:高圧水洗浄、下地調整の上ウレタン塗膜防水(X-1工法)<新設> 屋上:高圧水洗浄、下地調整の上ウレタン塗膜防水(X-1工法)<新設> 屋上:高圧水洗浄、下地調整の上ウレタン塗膜防水(X-1工法)<新設> 屋上:高圧水洗浄、下地調整の上ウレタン塗膜防水(X-1工法)<新設> 屋上:高圧水洗浄、下地調整の上ウレタン塗膜防水(X-1工法)<新設> 屋上:高圧水洗浄、下地調整の上ウレタン塗膜防水(X-1工法)<新設>笠木:高圧水洗浄、下地調整の上ウレタン塗膜防水(X-2工法)<新設> 笠木:高圧水洗浄、下地調整の上ウレタン塗膜防水(X-2工法)<新設> 笠木:高圧水洗浄、下地調整の上ウレタン塗膜防水(X-2工法)<新設> 笠木:高圧水洗浄、下地調整の上ウレタン塗膜防水(X-2工法)<新設> 笠木:高圧水洗浄、下地調整の上ウレタン塗膜防水(X-2工法)<新設> 笠木:高圧水洗浄、下地調整の上ウレタン塗膜防水(X-2工法)<新設> 笠木:高圧水洗浄、下地調整の上ウレタン塗膜防水(X-2工法)<新設>庇見付:高圧水洗浄の上可とう形改修塗材E吹付<新設> 庇見付:高圧水洗浄の上可とう形改修塗材E吹付<新設> 庇見付:高圧水洗浄の上可とう形改修塗材E吹付<新設> 庇見付:高圧水洗浄の上可とう形改修塗材E吹付<新設> 庇見付:高圧水洗浄の上可とう形改修塗材E吹付<新設> 庇見付:高圧水洗浄の上可とう形改修塗材E吹付<新設> 庇見付:高圧水洗浄の上可とう形改修塗材E吹付<新設>軒裏:高圧水洗浄の上可とう形改修塗材E吹付<新設> 軒裏:高圧水洗浄の上可とう形改修塗材E吹付<新設> 軒裏:高圧水洗浄の上可とう形改修塗材E吹付<新設> 軒裏:高圧水洗浄の上可とう形改修塗材E吹付<新設> 軒裏:高圧水洗浄の上可とう形改修塗材E吹付<新設> 軒裏:高圧水洗浄の上可とう形改修塗材E吹付<新設> 軒裏:高圧水洗浄の上可とう形改修塗材E吹付<新設>柱型:高圧水洗浄、下地調整の上水性アクリルシリコン塗<新設> 柱型:高圧水洗浄、下地調整の上水性アクリルシリコン塗<新設> 柱型:高圧水洗浄、
下地調整の上水性アクリルシリコン塗<新設> 柱型:高圧水洗浄、下地調整の上水性アクリルシリコン塗<新設> 柱型:高圧水洗浄、下地調整の上水性アクリルシリコン塗<新設> 柱型:高圧水洗浄、下地調整の上水性アクリルシリコン塗<新設> 柱型:高圧水洗浄、下地調整の上水性アクリルシリコン塗<新設>梁型:高圧水洗浄、下地調整の上水性アクリルシリコン塗<新設> 梁型:高圧水洗浄、下地調整の上水性アクリルシリコン塗<新設> 梁型:高圧水洗浄、下地調整の上水性アクリルシリコン塗<新設> 梁型:高圧水洗浄、下地調整の上水性アクリルシリコン塗<新設> 梁型:高圧水洗浄、下地調整の上水性アクリルシリコン塗<新設> 梁型:高圧水洗浄、下地調整の上水性アクリルシリコン塗<新設> 梁型:高圧水洗浄、下地調整の上水性アクリルシリコン塗<新設>巾木:高圧水洗浄の上可とう形改修塗材E吹付<新設> 巾木:高圧水洗浄の上可とう形改修塗材E吹付<新設> 巾木:高圧水洗浄の上可とう形改修塗材E吹付<新設> 巾木:高圧水洗浄の上可とう形改修塗材E吹付<新設> 巾木:高圧水洗浄の上可とう形改修塗材E吹付<新設> 巾木:高圧水洗浄の上可とう形改修塗材E吹付<新設> 巾木:高圧水洗浄の上可とう形改修塗材E吹付<新設> 見付面:高圧水洗浄の上可とう形改修塗材E吹付<新設> 見付面:高圧水洗浄の上可とう形改修塗材E吹付<新設> 見付面:高圧水洗浄の上可とう形改修塗材E吹付<新設> 見付面:高圧水洗浄の上可とう形改修塗材E吹付<新設> 見付面:高圧水洗浄の上可とう形改修塗材E吹付<新設> 見付面:高圧水洗浄の上可とう形改修塗材E吹付<新設> 見付面:高圧水洗浄の上可とう形改修塗材E吹付<新設> 天 端:高圧水洗浄、下地調整の上ウレタン塗膜防水<新設> 天 端:高圧水洗浄、下地調整の上ウレタン塗膜防水<新設> 天 端:高圧水洗浄、下地調整の上ウレタン塗膜防水<新設> 天 端:高圧水洗浄、下地調整の上ウレタン塗膜防水<新設> 天 端:高圧水洗浄、下地調整の上ウレタン塗膜防水<新設> 天 端:高圧水洗浄、下地調整の上ウレタン塗膜防水<新設> 天 端:高圧水洗浄、
下地調整の上ウレタン塗膜防水<新設>29 29外壁:電気引込み用開口φ100<新設> 外壁:電気引込み用開口φ100<新設> 外壁:電気引込み用開口φ100<新設> 外壁:電気引込み用開口φ100<新設> 外壁:電気引込み用開口φ100<新設> 外壁:電気引込み用開口φ100<新設>C BLA H2,290ⅠⅠⅠⅠ2,435スチール製両開き防音ドア<新設> スチール製両開き防音ドア<新設> スチール製両開き防音ドア<新設> スチール製両開き防音ドア<新設> スチール製両開き防音ドア<新設> スチール製両開き防音ドア<新設>11 22 33 CC AA BB4,000 4,000 6,000 6,0003,600▽RSL▽SGL(SD1) (SD1)FGA550H設備配管用開口:φ250<新設> 設備配管用開口:φ250<新設> 設備配管用開口:φ250<新設> 設備配管用開口:φ250<新設> 設備配管用開口:φ250<新設> 設備配管用開口:φ250<新設>800BDKCG改修後 南立面図 1:50 改修後 東立面図 1:50開口部閉塞 t=120 開口部閉塞 t=120 開口部閉塞 t=120 開口部閉塞 t=120 開口部閉塞 t=120 開口部閉塞 t=120換気扇用開口:700×700<新設> 換気扇用開口:700×700<新設> 換気扇用開口:700×700<新設> 換気扇用開口:700×700<新設> 換気扇用開口:700×700<新設> 換気扇用開口:700×700<新設>2,1401,600250 1,100 250810 400925D設備配管用開口:φ450<新設> 設備配管用開口:φ450<新設> 設備配管用開口:φ450<新設> 設備配管用開口:φ450<新設> 設備配管用開口:φ450<新設> 設備配管用開口:φ450<新設>開口部閉塞 t=120 開口部閉塞 t=120 開口部閉塞 t=120 開口部閉塞 t=120 開口部閉塞 t=120 開口部閉塞 t=120モルタル刷毛引きの上可とう形改修塗材E吹付<新設> モルタル刷毛引きの上可とう形改修塗材E吹付<新設> モルタル刷毛引きの上可とう形改修塗材E吹付<新設> モルタル刷毛引きの上可とう形改修塗材E吹付<新設> モルタル刷毛引きの上可とう形改修塗材E吹付<新設> モルタル刷毛引きの上可とう形改修塗材E吹付<新設> モルタル刷毛引きの上可とう形改修塗材E吹付<新設>モルタル刷毛引きの上 モルタル刷毛引きの上可とう形改修塗材E吹付<新設> 可とう形改修塗材E吹付<新設> 可とう形改修塗材E吹付<新設> 可とう形改修塗材E吹付<新設> 可とう形改修塗材E吹付<新設> 可とう形改修塗材E吹付<新設>700 1,0001,2751,625 625設備配管用開口:φ600<新設> 設備配管用開口:φ600<新設> 設備配管用開口:φ600<新設> 設備配管用開口:φ600<新設> 設備配管用開口:φ600<新設> 設備配管用開口:φ600<新設>1,066開口部閉塞 t=120 開口部閉塞 t=120 開口部閉塞 t=120 開口部閉塞 t=120 開口部閉塞 t=120 開口部閉塞 t=120VP塗<撤去> VP塗<撤去>腰壁:モルタル金コテ押え 腰壁:モルタル金コテ押え 腰壁:モルタル金コテ押え 腰壁:モルタル金コテ押え 腰壁:モルタル金コテ押え 腰壁:モルタル金コテ押え2,150 900 95011 22 33AABBCCCCCAA AABB BB床:モルタル金コテ押え t=30<撤去> 床:モルタル金コテ押え t=30<撤去> 床:モルタル金コテ押え t=30<撤去> 床:モルタル金コテ押え t=30<撤去> 床:モルタル金コテ押え t=30<撤去> 床:モルタル金コテ押え t=30<撤去>軒裏:シリコン吹付+吹付タイル<撤去> 軒裏:シリコン吹付+吹付タイル<撤去> 軒裏:シリコン吹付+吹付タイル<撤去> 軒裏:シリコン吹付+吹付タイル<撤去> 軒裏:シリコン吹付+吹付タイル<撤去> 軒裏:シリコン吹付+吹付タイル<撤去>(GB1) (GB1)軒裏:シリコン吹付+吹付タイル<撤去> 軒裏:シリコン吹付+吹付タイル<撤去> 軒裏:シリコン吹付+吹付タイル<撤去> 軒裏:シリコン吹付+吹付タイル<撤去> 軒裏:シリコン吹付+吹付タイル<撤去> 軒裏:シリコン吹付+吹付タイル<撤去>手摺:H=1,100<撤去> 手摺:H=1,100<撤去> 手摺:H=1,100<撤去> 手摺:H=1,100<撤去> 手摺:H=1,100<撤去> 手摺:H=1,100<撤去>床:モルタル金コテ押え t=30<撤去> 床:モルタル金コテ押え t=30<撤去> 床:モルタル金コテ押え t=30<撤去> 床:モルタル金コテ押え t=30<撤去> 床:モルタル金コテ押え t=30<撤去> 床:モルタル金コテ押え t=30<撤去>(GB1) (GB1)壁:LGS+石膏ボードt=12.5 塗装仕上<撤去> 壁:LGS+石膏ボードt=12.5 塗装仕上<撤去> 壁:LGS+石膏ボードt=12.5 塗装仕上<撤去> 壁:LGS+石膏ボードt=12.5 塗装仕上<撤去> 壁:LGS+石膏ボードt=12.5 塗装仕上<撤去> 壁:LGS+石膏ボードt=12.5 塗装仕上<撤去> 壁:LGS+石膏ボードt=12.5 塗装仕上<撤去>ガラスブロック窓<撤去(額縁共)> ガラスブロック窓<撤去(額縁共)> ガラスブロック窓<撤去(額縁共)> ガラスブロック窓<撤去(額縁共)> ガラスブロック窓<撤去(額縁共)> ガラスブロック窓<撤去
(額縁共)>軒裏:シリコン吹付+吹付タイル<撤去> 軒裏:シリコン吹付+吹付タイル<撤去> 軒裏:シリコン吹付+吹付タイル<撤去> 軒裏:シリコン吹付+吹付タイル<撤去> 軒裏:シリコン吹付+吹付タイル<撤去> 軒裏:シリコン吹付+吹付タイル<撤去>壁:LGS+石膏ボードt=12.5 塗装仕上<撤去> 壁:LGS+石膏ボードt=12.5 塗装仕上<撤去> 壁:LGS+石膏ボードt=12.5 塗装仕上<撤去> 壁:LGS+石膏ボードt=12.5 塗装仕上<撤去> 壁:LGS+石膏ボードt=12.5 塗装仕上<撤去> 壁:LGS+石膏ボードt=12.5 塗装仕上<撤去> 壁:LGS+石膏ボードt=12.5 塗装仕上<撤去>OPEN OPENポンプ室3,5003,600100 800 1009003,5003,600100 800 1009003,600 9003,500 1,000100 1,500 800 1,200▽1FL▽1’FL▽RSL△FGL33 11 22▽1FL▽1’FL▽RSL△FGL▽1FL▽1’FL▽RSL△FGLAA BB CC6,000 6,00012,000 1,000 1,0006,000 6,000 4,000 4,0004,000 4,0008,000▽RSL▽1FL△FGL▽1’FLⅠビーム Ⅰビーム ポンプ室 Ⅰビーム Ⅰビーム3,5003,600100 800 1009003,5003,600100 800 1009001,200 2,3003,600 9003,500 1,000100 1,500 800 1,200▽1FL▽1’FL▽RSL△FGL▽1FL▽1’FL▽RSL△FGL▽1FL▽1’FL▽RSL△FGL▽1FL▽1’FL▽RSL△FGL33 11 22AA BB CC6,000 6,0006,000 6,00012,000 1,000 1,0001,5004,000 4,0004,000 4,0008,0002,7000150 30120電気室Ⅰビーム Ⅰビーム500 1,100 2,100 1,900 700 1,900 700 1,200OPEN OPEN600 700 2,200 600 700 2,200軒裏:シリコン吹付+吹付タイル<撤去> 軒裏:シリコン吹付+吹付タイル<撤去> 軒裏:シリコン吹付+吹付タイル<撤去> 軒裏:シリコン吹付+吹付タイル<撤去> 軒裏:シリコン吹付+吹付タイル<撤去> 軒裏:シリコン吹付+吹付タイル<撤去> 軒裏:シリコン吹付+吹付タイル<撤去> 軒裏:シリコン吹付+吹付タイル<撤去> 軒裏:シリコン吹付+吹付タイル<撤去> 軒裏:シリコン吹付+吹付タイル<撤去> 軒裏:シリコン吹付+吹付タイル<撤去> 軒裏:シリコン吹付+吹付タイル<撤去>1,750 900腰壁:モルタル金コテ押え 腰壁:モルタル金コテ押え 腰壁:モルタル金コテ押え 腰壁:モルタル金コテ押え 腰壁:モルタル金コテ押え 腰壁:モルタル金コテ押え VP塗装 H=1,000<撤去> VP塗装 H=1,000<撤去> VP塗装 H=1,000<撤去> VP塗装 H=1,000<撤去> VP塗装 H=1,000<撤去> VP塗装 H=1,000<撤去>DDD1,2001,500 400スチール製両開き防音ドア スチール製両開き防音ドア スチール製両開き防音ドア スチール製両開き防音ドア スチール製両開き防音ドア スチール製両開き防音ドア<撤去(額縁共)> <撤去(額縁共)>(SD1) (SD1)機械基礎<撤去> 機械基礎<撤去>アルミ製パーティション<一時取外し(一部撤去)> アルミ製パーティション<一時取外し(一部撤去)> アルミ製パーティション<一時取外し(一部撤去)> アルミ製パーティション<一時取外し(一部撤去)> アルミ製パーティション<一時取外し(一部撤去)> アルミ製パーティション<一時取外し(一部撤去)> アルミ製パーティション<一時取外し(一部撤去)>(AP1) (AP1)電気室2,290 550(AP1) (AP1)<一時取外し(一部撤去)> <一時取外し(一部撤去)> <一時取外し(一部撤去)> <一時取外し(一部撤去)> <一時取外し(一部撤去)> <一時取外し(一部撤去)>アルミ製パーティション アルミ製パーティション アルミ製パーティション アルミ製パーティション アルミ製パーティション アルミ製パーティションガラスブロック窓 ガラスブロック窓<撤去(額縁共)> <撤去(額縁共)>(GB1) (GB1)機械基礎<撤去> 機械基礎<撤去>ガラスブロック窓<撤去(額縁共)> ガラスブロック窓<撤去(額縁共)> ガラスブロック窓<撤去(額縁共)> ガラスブロック窓<撤去(額縁共)> ガラスブロック窓<撤去(額縁共)> ガラスブロック窓<撤去(額縁共)>手摺:H=1,100 手摺:H=1,100壁:LGS+石膏ボードt=12.5 壁:LGS+石膏ボードt=12.5 壁:LGS+石膏ボードt=12.5 壁:LGS+石膏ボードt=12.5 壁:LGS+石膏ボードt=12.5 壁:LGS+石膏ボードt=12.5塗装仕上<撤去> 塗装仕上<撤去>ポンプ室腰壁:モルタル金コテ押え VP塗<撤去> 腰壁:モルタル金コテ押え VP塗<撤去> 腰壁:モルタル金コテ押え VP塗<撤去> 腰壁:モルタル金コテ押え VP塗<撤去> 腰壁:モルタル金コテ押え VP塗<撤去> 腰壁:モルタル金コテ押え VP塗<撤去>手摺 H=1,100<撤去> 手摺 H=1,100<撤去> 手摺 H=1,100<撤去> 手摺 H=1,100<撤去> 手摺 H=1,100<撤去> 手摺 H=1,100<撤去>軒裏:シリコン吹付+吹付タイル<撤去> 軒裏:シリコン吹付+吹付タイル<撤去> 軒裏:シリコン吹付+吹付タイル<撤去> 軒裏:シリコン吹付+吹付タイル<撤去> 軒裏:シリコン吹付+吹付タイル<撤去> 軒裏:シリコン吹付+吹付タイル<撤去>ガラスブロック窓<撤去(額縁共)> ガラスブロック窓<撤去(額縁共)> ガラスブロック窓<撤去(額縁共)> ガラスブロック窓<撤去(額縁共)> ガラスブロック窓<撤去(額縁共)> ガラスブロック窓<撤去(額縁共)>(GB1)
(GB1)ソフト巾木 H=100<撤去> ソフト巾木 H=100<撤去> ソフト巾木 H=100<撤去> ソフト巾木 H=100<撤去> ソフト巾木 H=100<撤去> ソフト巾木 H=100<撤去>土間コンクリート t=120<撤去> 土間コンクリート t=120<撤去> 土間コンクリート t=120<撤去> 土間コンクリート t=120<撤去> 土間コンクリート t=120<撤去> 土間コンクリート t=120<撤去>砕石敷 t=150<撤去> 砕石敷 t=150<撤去> 砕石敷 t=150<撤去> 砕石敷 t=150<撤去> 砕石敷 t=150<撤去> 砕石敷 t=150<撤去>床:モルタル金コテ押え t=30 床:モルタル金コテ押え t=30 床:モルタル金コテ押え t=30 床:モルタル金コテ押え t=30 床:モルタル金コテ押え t=30 床:モルタル金コテ押え t=30<撤去> <撤去>ソフト巾木 H=100<撤去> ソフト巾木 H=100<撤去> ソフト巾木 H=100<撤去> ソフト巾木 H=100<撤去> ソフト巾木 H=100<撤去> ソフト巾木 H=100<撤去>ポンプ室機械基礎<撤去> 機械基礎<撤去>床:モルタル金コテ押え t=30<撤去> 床:モルタル金コテ押え t=30<撤去> 床:モルタル金コテ押え t=30<撤去> 床:モルタル金コテ押え t=30<撤去> 床:モルタル金コテ押え t=30<撤去> 床:モルタル金コテ押え t=30<撤去>砕石敷 t=150<撤去> 砕石敷 t=150<撤去> 砕石敷 t=150<撤去> 砕石敷 t=150<撤去> 砕石敷 t=150<撤去> 砕石敷 t=150<撤去>土間コンクリート t=120<撤去> 土間コンクリート t=120<撤去> 土間コンクリート t=120<撤去> 土間コンクリート t=120<撤去> 土間コンクリート t=120<撤去> 土間コンクリート t=120<撤去>軒裏:シリコン吹付+吹付タイル<撤去> 軒裏:シリコン吹付+吹付タイル<撤去> 軒裏:シリコン吹付+吹付タイル<撤去> 軒裏:シリコン吹付+吹付タイル<撤去> 軒裏:シリコン吹付+吹付タイル<撤去> 軒裏:シリコン吹付+吹付タイル<撤去>腰壁:モルタル金コテ押え VP塗装<撤去> 腰壁:モルタル金コテ押え VP塗装<撤去> 腰壁:モルタル金コテ押え VP塗装<撤去> 腰壁:モルタル金コテ押え VP塗装<撤去> 腰壁:モルタル金コテ押え VP塗装<撤去> 腰壁:モルタル金コテ押え VP塗装<撤去> 腰壁:モルタル金コテ押え VP塗装<撤去>4005801,2001,2300現況撤去 A-A 断面図1:50 現況撤去 C-C 断面図1:50現況撤去 B-B 断面図1:50 現況撤去 D-D 断面図1:50KYE PLAN S=1:300 Y L N S 1 0 K E P壁:LGS+石膏ボードt=12.5 塗装仕上<撤去> 壁:LGS+石膏ボードt=12.5 塗装仕上<撤去> 壁:LGS+石膏ボードt=12.5 塗装仕上<撤去> 壁:LGS+石膏ボードt=12.5 塗装仕上<撤去> 壁:LGS+石膏ボードt=12.5 塗装仕上<撤去> 壁:LGS+石膏ボードt=12.5 塗装仕上<撤去> 壁:LGS+石膏ボードt=12.5 塗装仕上<撤去>壁:LGS+石膏ボードt=12.5 壁:LGS+石膏ボードt=12.5 壁:LGS+石膏ボードt=12.5 壁:LGS+石膏ボードt=12.5 壁:LGS+石膏ボードt=12.5 壁:LGS+石膏ボードt=12.5塗装仕上<撤去> 塗装仕上<撤去>床:モルタル金コテ押え t=30 床:モルタル金コテ押え t=30 床:モルタル金コテ押え t=30 床:モルタル金コテ押え t=30 床:モルタル金コテ押え t=30 床:モルタル金コテ押え t=30 塗装仕上<撤去> 塗装仕上<撤去>配線ピット<一部撤去> 配線ピット<一部撤去> 配線ピット<一部撤去> 配線ピット<一部撤去> 配線ピット<一部撤去> 配線ピット<一部撤去>地中コンクリート壁t200<撤去> 地中コンクリート壁t200<撤去> 地中コンクリート壁t200<撤去> 地中コンクリート壁t200<撤去> 地中コンクリート壁t200<撤去> 地中コンクリート壁t200<撤去>610外壁:コンクリート 外壁:コンクリート<撤去> <撤去>笠木:人研 W=150 笠木:人研 W=150 笠木:人研 W=150 笠木:人研 W=150 笠木:人研 W=150 笠木:人研 W=150 笠木:人研 W=150 笠木:人研 W=150 笠木:人研 W=150 笠木:人研 W=150 笠木:人研 W=150 笠木:人研 W=150笠木:人研 W=150 笠木:人研 W=150 笠木:人研 W=150 笠木:人研 W=150 笠木:人研 W=150 笠木:人研 W=150笠木:人研 W=150 笠木:人研 W=150 笠木:人研 W=150 笠木:人研 W=150 笠木:人研 W=150 笠木:人研 W=150 笠木:人研 W=150 笠木:人研 W=150 笠木:人研 W=150 笠木:人研 W=150 笠木:人研 W=150 笠木:人研 W=150笠木:人研 W=150 笠木:人研 W=150 笠木:人研 W=150 笠木:人研 W=150 笠木:人研 W=150 笠木:人研 W=150笠木:人研 W=150 笠木:人研 W=150 笠木:人研 W=150 笠木:人研 W=150 笠木:人研 W=150 笠木:人研 W=150笠木:人研 W=150 笠木:人研 W=150 笠木:人研 W=150 笠木:人研 W=150 笠木:人研 W=150 笠木:人研 W=150配線ピット 配線ピット580床:モルタル金コテ押え t=30<撤去> 床:モルタル金コテ押え t=30<撤去> 床:モルタル金コテ押え t=30<撤去> 床:モルタル金コテ押え t=30<撤去> 床:モルタル金コテ押え t=30<撤去> 床:モルタル金コテ押え t=30<撤去>外壁:コンクリート<撤去> 外壁:コンクリート<撤去> 外壁:コンクリート<撤去> 外壁:コンクリート<撤去> 外壁:コンクリート<撤去> 外壁:コンクリート<撤去>385950軒裏:シリコン吹付+吹付タイル<撤去> 軒裏:シリコン吹付+吹付タイル<撤去> 軒裏:シリコン吹付+吹付タイル<撤去> 軒裏:シリコン吹付+吹付タイル<撤去> 軒裏:シリコン吹付+吹付タイル<撤去> 軒裏:シリコン吹付+吹付タイル<撤去>外壁:コンクリート<撤去> 外壁:コンクリート<撤去> 外壁:コンクリート<撤去> 外壁:コンクリート<撤去> 外壁:コンクリート<撤去> 外壁:コンクリート<撤去>外壁(地中):コンクリート<撤去> 外壁(地中):コンクリート<撤去> 外壁(地中):コンクリート<撤去> 外壁(地中):コンクリート<撤去> 外壁(地中):コンクリート<撤去> 外壁(地中):コンクリート<撤去>925 1,020※鉄筋斫り出し ※鉄筋斫り出し※鉄筋斫り出し ※鉄筋斫り出し※鉄筋斫り出し ※鉄筋斫り出し※鉄筋斫り出し ※鉄筋斫り出し ― 解体撤去部分を示す 去 ― 解体撤 部分を示すA MTITLE TITLE SCALE SCALE APPRV’D APPRV’DCHCKED CHCKEDDRAWN DRAWNSHEET NO. SHEET NO.
SUBJECT SUBJECT DATE DATEE株式会社 エフウォーターマネジメント 株式会社 エフウォーターマネジメント1級建築士登録第183114号 小幡 直己 1級建築士登録第183114号 小幡 直己 1級建築士登録第183114号 小幡 直己 1級建築士登録第183114号 小幡 直己 1級建築士登録第183114号 小幡 直己 1級建築士登録第183114号 小幡 直己 1級建築士登録第183114号 小幡 直己縮尺A1→A3縮小A1 1: 50 A1 1: 50A3 1:100 A3 1:100小幡 直已 小幡 直已令和7年2月 令和7年2月A-15 A-15現況撤去 断面図 現況撤去 断面図 横山ポンプ所水道施設更新工事 29 29防塵塗装(AW1)(AW1)配管ピット<新設>天端・側面:モルタル金コテ押え天端・側面:モルタル金コテ押えⅠビーム<既設のまま>天端・側面:モルタル金コテ押え地中梁:400×850<新設>溜枡:300×300×H200<新設>1 2 3A B CCCA AB BDD発電機基礎<新設>ポンプ基礎:1,900×900<新設>ポンプ基礎:1,900×900<新設>発電機基礎<新設>天端・側面:モルタル金コテ押えアルミ製FIX窓<新設(額縁共)>設備配管用開口:φ450<新設>設備配管用開口:φ600<新設>配線ピット<既設のまま>スチール製両開き防音ドア(SD1)<新設(額縁共)>アルミ製FIX窓<新設(額縁共)>(AW1)アルミ製FIX窓<新設(額縁共)>アルミ製パーティション<再取付>(AP1)手摺:H=1,100<DP塗替>床:モルタルコテ押え t=30<新設>額縁<再取付>ソフト巾木 H=100<新設><新設><新設><新設><新設>手摺:H=1,100<新設>床:モルタル金コテ押え t=30<新設>スチール製ガラリ<DP塗替+コーキング打替>壁:LGS+石膏ボードt=12.5 EP-G<新設>アルミ製パーティション<再取付>(AP1)KYE PLAN S=1:300柱型:リフレッシュコート塗<新設>柱型:リフレッシュコート塗>柱型:リフレッシュコート塗>柱型:リフレッシュコート塗柱型:リフレッシュコート塗柱型:リフレッシュコート塗<新設>柱型:リフレッシュコート塗 <新設>設備配管用開口:φ450<新設>防液堤 H=300<新設>壁:LGS+石膏ボードt=12.5 EP-G<新設>配線ピット<新設>地中梁:400×550<新設>電気室400 600 4002,600 1,4003002,290850200 200300600 1,9003,0505509501,200 900 1,2001,500 7,8001,950550 250 200200 550 250301,1001001,100550OPENポンプ室3,5003,600100 800 1009003,600 9003,500 1,000100 1,500 800 1,200▽1FL▽1’FL▽RSL△FGL3 1 2▽1FL▽1’FL▽RSL△FGL▽1FL▽1’FL▽RSL△FGLA B C6,000 6,00012,000 1,000 1,0006,000 6,000 4,000 4,0004,000 4,0008,000▽RSL▽1FL△FGL▽1’FL3,5003,600100 800 1009003,5003,600100 800 1009001,2003,600 9003,500 1,000100 1,500 800 1,200▽1FL▽1’FL▽RSL△FGL▽1FL▽1’FL▽RSL△FGL▽1FL▽1’FL▽RSL△FGL▽1FL▽1’FL▽RSL△FGL3 1 2A B C6,000 6,0006,000 6,00012,000 1,000 1,0001,5004,000 4,0004,000 4,0008,000OPEN500電気室ポンプ室1,0003,5003,600100 800 1009001,050 1,300改修後 A-A 断面図1:50 改修後 C-C 断面図1:50改修後 B-B 断面図1:50 改修後 D-D 断面図1:502,3002,250385300ポンプ室ポンプ室CH=2,700700 310 700 1,7901,100 30100100420CH=2,700580Ⅰビーム<既設のまま><既設のまま>壁:LGS+石膏ボードt=12.5 EP-G<新設>Ⅰビーム開口部閉塞 t=120」2,450 1,200 2,350450 2,375145150 2,1501,055 350150防液堤 H=300<新設>150250160200 1,590300 480屋上:既設防水層の上、ウレタン塗膜防水<新設> 屋上:既設防水層の上、ウレタン塗膜防水<新設>屋上:既設防水層の上、ウレタン塗膜防水<新設>屋上:既設防水層の上、
ウレタン塗膜防水<新設>防塵塗装防塵塗装防塵塗装防塵塗装防塵塗装t=30<新設>床:モルタル金コテ押え防塵塗装土間コンクリート t=120<新設>砕石敷 t=150<新設>防塵塗装配線ピット<既設のまま>15030120CH=2,700床:モルタル金コテ押え 防塵塗装<新設> <既設のまま>EP-G<新設>壁:LGS+石膏ボードt=12.5床:モルタル金コテ押え 防塵塗装<新設> <既設のまま>柱型:リフレッシュコート塗145(X-1工法)(X-1工法)(X-1工法) (X-1工法)笠木:ウレタン塗膜防水<新設>(X-2工法)(X-2工法) (X-2工法)笠木:ウレタン塗膜防水<新設>笠木:ウレタン塗膜防水<新設> 笠木:ウレタン塗膜防水<新設> 笠木:ウレタン塗膜防水<新設> 笠木:ウレタン塗膜防水<新設>笠木:ウレタン塗膜防水<新設> 笠木:ウレタン塗膜防水<新設>(X-2工法)(X-2工法) (X-2工法) (X-2工法) (X-2工法)軒裏:可とう形改修塗材E吹付<新設>軒裏:可とう形改修塗材E吹付<新設>軒裏:可とう形改修塗材E吹付<新設> 軒裏:可とう形改修塗材E吹付<新設>軒裏:可とう形改修塗材E吹付<新設>軒裏:可とう形改修塗材E吹付<新設>開口部閉塞 t=120<新設>開口部閉塞 t=120開口部閉塞 t=120<新設>換気扇用開口:700×700軒裏:可とう形改修塗材E吹付<新設>軒裏:可とう形改修塗材E吹付<新設> ― 既設のまま部分を示す (ビーズ法ポリスチレンフォーム) ― 嵩上げ用型枠材充填範囲を示すA MTITLE SCALE APPRV’DCHCKEDDRAWNSHEET NO.
SUBJECT DATEE株式会社 エフウォーターマネジメント1級建築士登録第183114号 小幡 直己縮尺A1→A3縮小A1 1: 50A3 1:100小幡 直已令和7年2月A-16改修後 断面図 横山ポンプ所水道施設更新工事 2911 22 33A B CCA AA350×700 350×700 350×700 350×700 350×700 350×700400 400 1,200 1,200 700 700 1,900 1,900 700 700 1,900 1,900 2,100 2,100 1,100 1,100 500 500<撤去> <撤去><撤去> <撤去><撤去> <撤去>▽RSL▽1FL▽RSL▽SGL▽1FL22 33 11ギヤードトロリ 2ton 手動用 ギヤードトロリ 2ton 手動用 ギヤードトロリ 2ton 手動用 ギヤードトロリ 2ton 手動用 ギヤードトロリ 2ton 手動用 ギヤードトロリ 2ton 手動用 シリコン吹付 シリコン吹付柱型:化粧型枠コンクリート打放しの上 柱型:化粧型枠コンクリート打放しの上 柱型:化粧型枠コンクリート打放しの上 柱型:化粧型枠コンクリート打放しの上 柱型:化粧型枠コンクリート打放しの上 柱型:化粧型枠コンクリート打放しの上30 30900 900 200 2001,500 1,500PL-9 PL-9ストッパー:L-50×50×6 ストッパー:L-50×50×6 ストッパー:L-50×50×6 ストッパー:L-50×50×6 ストッパー:L-50×50×6 ストッパー:L-50×50×6CH=2,700 CH=2,70060 60 60 60120 120450 450100 100外壁:モルタル刷毛引きの上 外壁:モルタル刷毛引きの上 外壁:モルタル刷毛引きの上 外壁:モルタル刷毛引きの上 外壁:モルタル刷毛引きの上 外壁:モルタル刷毛引きの上 アクリルリシン吹付+吹付タイル アクリルリシン吹付+吹付タイル アクリルリシン吹付+吹付タイル アクリルリシン吹付+吹付タイル アクリルリシン吹付+吹付タイル アクリルリシン吹付+吹付タイル1,600 1,600 800 800 100 100 900 900 200 200100 100 3,500 3,500100 10050 50 50 502,300 2,300 1,000 1,000 100 100 100 100900 900 3,600 3,600 コンクリート下地(勾配1/100) コンクリート下地(勾配1/100) コンクリート下地(勾配1/100) コンクリート下地(勾配1/100) コンクリート下地(勾配1/100) コンクリート下地(勾配1/100) 均しモルタル塗 均しモルタル塗 シリコン吹付+吹付タイル シリコン吹付+吹付タイル シリコン吹付+吹付タイル シリコン吹付+吹付タイル シリコン吹付+吹付タイル シリコン吹付+吹付タイル軒裏:ベニヤ合板型枠打放しの上 軒裏:ベニヤ合板型枠打放しの上 軒裏:ベニヤ合板型枠打放しの上 軒裏:ベニヤ合板型枠打放しの上 軒裏:ベニヤ合板型枠打放しの上 軒裏:ベニヤ合板型枠打放しの上 シリコン吹付 シリコン吹付梁型:化粧型枠コンクリート打放しの上 梁型:化粧型枠コンクリート打放しの上 梁型:化粧型枠コンクリート打放しの上 梁型:化粧型枠コンクリート打放しの上 梁型:化粧型枠コンクリート打放しの上 梁型:化粧型枠コンクリート打放しの上アクリルリシン吹付+吹付タイル アクリルリシン吹付+吹付タイル アクリルリシン吹付+吹付タイル アクリルリシン吹付+吹付タイル アクリルリシン吹付+吹付タイル アクリルリシン吹付+吹付タイル外壁:モルタル刷毛引きの上 外壁:モルタル刷毛引きの上 外壁:モルタル刷毛引きの上 外壁:モルタル刷毛引きの上 外壁:モルタル刷毛引きの上 外壁:モルタル刷毛引きの上 アクリルリシン吹付+吹付タイル アクリルリシン吹付+吹付タイル アクリルリシン吹付+吹付タイル アクリルリシン吹付+吹付タイル アクリルリシン吹付+吹付タイル アクリルリシン吹付+吹付タイル外壁:モルタル刷毛引きの上 外壁:モルタル刷毛引きの上 外壁:モルタル刷毛引きの上 外壁:モルタル刷毛引きの上 外壁:モルタル刷毛引きの上 外壁:モルタル刷毛引きの上巾木:モルタル刷毛引き H=300 巾木:モルタル刷毛引き H=300 巾木:モルタル刷毛引き H=300 巾木:モルタル刷毛引き H=300 巾木:モルタル刷毛引き H=300 巾木:モルタル刷毛引き H=300壁:LGS下地+石膏ボードt=12.5張 塗装仕上 壁:LGS下地+石膏ボードt=12.5張 塗装仕上 壁:LGS下地+石膏ボードt=12.5張 塗装仕上 壁:LGS下地+石膏ボードt=12.5張 塗装仕上 壁:LGS下地+石膏ボードt=12.5張 塗装仕上 壁:LGS下地+石膏ボードt=12.5張 塗装仕上 壁:LGS下地+石膏ボードt=12.5張 塗装仕上アクリルリシン吹付アクリルリシン吹付アクリルリシン吹付アクリルリシン吹付アクリルリシン吹付アクリルリシン吹付庇見付:モルタル刷毛引きの上 庇見付:モルタル刷毛引きの上 庇見付:モルタル刷毛引きの上 庇見付:モルタル刷毛引きの上 庇見付:モルタル刷毛引きの上 庇見付:モルタル刷毛引きの上100 100 900 900 6,000 6,000 6,000 6,000 900 900 100 10012,000 12,000サヤ管:φ42.7 サヤ管:φ42.7床:モルタル金コテ押え 床:モルタル金コテ押え 床:モルタル金コテ押え 床:モルタル金コテ押え 床:モルタル金コテ押え 床:モルタル金コテ押え防水モルタル塗 防水モルタル塗笠木:人研 W=150 笠木:人研 W=150 笠木:人研 W=150 笠木:人研 W=150 笠木:人研 W=150 笠木:人研 W=150スラブ裏:スプレーテックス吹付 t=15 スラブ裏:スプレーテックス吹付 t=15 スラブ裏:スプレーテックス吹付 t=15 スラブ裏:スプレーテックス吹付 t=15 スラブ裏:スプレーテックス吹付 t=15 スラブ裏:スプレーテックス吹付 t=15 (910×455) (910×455) (910×455) (910×455) (910×455)
(910×455)天井:LGS下地+化粧石膏ボード張 t=9.5 天井:LGS下地+化粧石膏ボード張 t=9.5 天井:LGS下地+化粧石膏ボード張 t=9.5 天井:LGS下地+化粧石膏ボード張 t=9.5 天井:LGS下地+化粧石膏ボード張 t=9.5 天井:LGS下地+化粧石膏ボード張 t=9.5 天井:LGS下地+化粧石膏ボード張 t=9.5Ⅰビーム:I-250×125 SOP塗 Ⅰビーム:I-250×125 SOP塗 Ⅰビーム:I-250×125 SOP塗 Ⅰビーム:I-250×125 SOP塗 Ⅰビーム:I-250×125 SOP塗 Ⅰビーム:I-250×125 SOP塗手摺子:丸鋼φ13@200 SOP塗 手摺子:丸鋼φ13@200 SOP塗 手摺子:丸鋼φ13@200 SOP塗 手摺子:丸鋼φ13@200 SOP塗 手摺子:丸鋼φ13@200 SOP塗 手摺子:丸鋼φ13@200 SOP塗手摺:φ34.0×2.3 SOP塗 手摺:φ34.0×2.3 SOP塗 手摺:φ34.0×2.3 SOP塗 手摺:φ34.0×2.3 SOP塗 手摺:φ34.0×2.3 SOP塗 手摺:φ34.0×2.3 SOP塗ポンプ室▽1’FL ▽1’FL▽1FL▽SGL1,230 1,230300 300120 120 80 8030 3030 30床:モルタル金コテ押え t=30 床:モルタル金コテ押え t=30 床:モルタル金コテ押え t=30 床:モルタル金コテ押え t=30 床:モルタル金コテ押え t=30 床:モルタル金コテ押え t=30<撤去> <撤去>機械基礎:1,100×2,150<撤去> 機械基礎:1,100×2,150<撤去> 機械基礎:1,100×2,150<撤去> 機械基礎:1,100×2,150<撤去> 機械基礎:1,100×2,150<撤去> 機械基礎:1,100×2,150<撤去>天端・側面:モルタル金コテ押え<撤去> 天端・側面:モルタル金コテ押え<撤去> 天端・側面:モルタル金コテ押え<撤去> 天端・側面:モルタル金コテ押え<撤去> 天端・側面:モルタル金コテ押え<撤去> 天端・側面:モルタル金コテ押え<撤去>1,000 1,000<撤去> <撤去> H=1,000まで H=1,000まで H=1,000まで H=1,000まで H=1,000まで H=1,000まで腰壁:モルタル金コテ押え VP塗 腰壁:モルタル金コテ押え VP塗 腰壁:モルタル金コテ押え VP塗 腰壁:モルタル金コテ押え VP塗 腰壁:モルタル金コテ押え VP塗 腰壁:モルタル金コテ押え VP塗スチール製両開き防音ドア<撤去(額縁共)> スチール製両開き防音ドア<撤去(額縁共)> スチール製両開き防音ドア<撤去(額縁共)> スチール製両開き防音ドア<撤去(額縁共)> スチール製両開き防音ドア<撤去(額縁共)> スチール製両開き防音ドア<撤去(額縁共)> スチール製両開き防音ドア<撤去(額縁共)>(SD1) (SD1)手摺:H=1,100<撤去> 手摺:H=1,100<撤去> 手摺:H=1,100<撤去> 手摺:H=1,100<撤去> 手摺:H=1,100<撤去> 手摺:H=1,100<撤去>笠木:人研 W=150 笠木:人研 W=150 笠木:人研 W=150 笠木:人研 W=150 笠木:人研 W=150 笠木:人研 W=150シリコン吹付+吹付タイル<撤去> シリコン吹付+吹付タイル<撤去> シリコン吹付+吹付タイル<撤去> シリコン吹付+吹付タイル<撤去> シリコン吹付+吹付タイル<撤去> シリコン吹付+吹付タイル<撤去>軒裏:ベニヤ合板型枠打放しの上 軒裏:ベニヤ合板型枠打放しの上 軒裏:ベニヤ合板型枠打放しの上 軒裏:ベニヤ合板型枠打放しの上 軒裏:ベニヤ合板型枠打放しの上 軒裏:ベニヤ合板型枠打放しの上屋上:合成樹脂防水(非歩行用)シルバー仕上 屋上:合成樹脂防水(非歩行用)シルバー仕上 屋上:合成樹脂防水(非歩行用)シルバー仕上 屋上:合成樹脂防水(非歩行用)シルバー仕上 屋上:合成樹脂防水(非歩行用)シルバー仕上 屋上:合成樹脂防水(非歩行用)シルバー仕上 屋上:合成樹脂防水(非歩行用)シルバー仕上KYE PLAN S=1:300 KYE P A S= :3 0 L N(ピット部分)現況撤去 A-A 矩計図 1:2022 33 112,800 2,800 2,600 2,600 2,600 2,600 4,000 4,0006,000 6,000 6,000 6,000400×700 400×700 400×700 400×700 400×700 400×7002,700 2,7002,300 2,300 400 400天端・側面:モルタル金コテ押え<撤去> 天端・側面:モルタル金コテ押え<撤去> 天端・側面:モルタル金コテ押え<撤去> 天端・側面:モルタル金コテ押え<撤去> 天端・側面:モルタル金コテ押え<撤去> 天端・側面:モルタル金コテ押え<撤去>天端・側面:モルタル金コテ押え<撤去> 天端・側面:モルタル金コテ押え<撤去> 天端・側面:モルタル金コテ押え<撤去> 天端・側面:モルタル金コテ押え<撤去> 天端・側面:モルタル金コテ押え<撤去> 天端・側面:モルタル金コテ押え<撤去> 天端・側面:モルタル金コテ押え<撤去> 天端・側面:モルタル金コテ押え<撤去> 天端・側面:モルタル金コテ押え<撤去> 天端・側面:モルタル金コテ押え<撤去> 天端・側面:モルタル金コテ押え<撤去> 天端・側面:モルタル金コテ押え<撤去>機械基礎:1,900×900<撤去> 機械基礎:1,900×900<撤去> 機械基礎:1,900×900<撤去> 機械基礎:1,900×900<撤去> 機械基礎:1,900×900<撤去> 機械基礎:1,900×900<撤去> 機械基礎:1,900×900<撤去> 機械基礎:1,900×900<撤去> 機械基礎:1,900×900<撤去> 機械基礎:1,900×900<撤去> 機械基礎:1,900×900<撤去> 機械基礎:1,900×900<撤去>機械基礎:1,100×2,150<撤去> 機械基礎:1,100×2,150<撤去> 機械基礎:1,100×2,150<撤去> 機械基礎:1,100×2,150<撤去> 機械基礎:1,100×2,150<撤去> 機械基礎:1,100×2,150<撤去><撤去> <撤去><撤去> <撤去>▽SGL側溝 W=100 側溝 W=100350 3501,000 1,000150 150 120 120900 9001,000 1,000100 100 H=1,000まで H=1,000まで H=1,000まで H=1,000まで H=1,000まで H=1,000まで腰壁:モルタル金コテ押え VP塗 腰壁:モルタル金コテ押え VP塗 腰壁:モルタル金コテ押え VP塗 腰壁:モルタル金コテ押え VP塗 腰壁:モルタル金コテ押え VP塗 腰壁:モルタル金コテ押え VP塗床:モルタル金コテ押え t=30 床:モルタル金コテ押え t=30 床:モルタル金コテ押え t=30 床:モルタル金コテ押え t=30 床:モルタル金コテ押え t=30 床:モルタル金コテ押え t=30 H=1,000まで H=1,000まで H=1,000まで H=1,000まで H=1,000まで H=1,000まで腰壁:モルタル金コテ押え VP塗 腰壁:モルタル金コテ押え VP塗 腰壁:モルタル金コテ押え VP塗 腰壁:モルタル金コテ押え VP塗 腰壁:モルタル金コテ押え VP塗 腰壁:モルタル金コテ押え VP塗100 10030 30① ② ②▽1’FL 1 FL現況撤去 A-A 矩計図 1:20 ― 解体撤去部分を示す ― 解体撤去部分を すA MTITLE TITLE SCALE SCALE APPRV’D APPRV’DCHCKED CHCKEDDRAWN DRAWNSHEET NO. SHEET NO.
SUBJECT SUBJECT DATE DATEE株式会社 エフウォーターマネジメント 株式会社 エフウォーターマネジメント1級建築士登録第183114号 小幡 直己 1級建築士登録第183114号 小幡 直己 1級建築士登録第183114号 小幡 直己 1級建築士登録第183114号 小幡 直己 1級建築士登録第183114号 小幡 直己 1級建築士登録第183114号 小幡 直己 1級建築士登録第183114号 小幡 直己縮尺A1→A3縮小小幡 直已 小幡 直已令和7年2月 令和7年2月A-17 A-17A1 1:20 A1 1:20A3 1:40 A3 1:40現況撤去 矩計図(1) 現況撤去 矩計図(1) 横山ポンプ所水道施設更新工事 29 2911 22 33A B CAA AA6,000 6,000 6,000 6,0004,000 4,000 2,600 2,600 2,600 2,600 2,800 2,80011 33 2212,000 12,000100 100 900 900 6,000 6,000 6,000 6,000 900 900 100 1003,600 3,600 900 900100 100 100 100 1,000 1,000 2,300 2,30050 50 50 50100 1001,000 1,000 3,500 3,500 100 100200 200 900 900 100 100 800 800 1,600 1,600 900 900100 100450 450120 12060 60 60 60120 120 150 15030 3011 33 22▽1FL 1▽SGL S▽RSL R▽1FL▽SGL▽RSL200 2001,100 1,100900 900 200 200385 385100 1001,000 1,0001,200 1,200 2,600 2,600CH=2,700 CH=2,7001,200 1,200 900 900 1,200 1,200350×700 350×700 350×700 350×700 350×700 350×700400×700 400×700 400×700 400×700 400×700 400×70030 30 200 200 550 550 250 250 300 300200 200KYE PLAN S=1:300 KYE P A S= :3 0 L N200 200 550 550 250 250370 370 30 30 600 600 30 30 200 200200 200 〃〃 〃〃 〃〃 〃〃1,000(200×5段) 1,000(200×5段) 1,000(200×5段) 1,000(200×5段) 1,000(200×5段) 1,000(200×5段)300 300230 230〃〃 〃〃 〃〃1,200(300×4段) 1,200(300×4段) 1,200(300×4段) 1,200(300×4段) 1,200(300×4段) 1,200(300×4段)30 30 850 850221,000 1,000100 100100 100 200 200250 250300 300160 160 200 200100 100850 8501,200 1,200 150 150 2,150 2,150 150 1503,650 3,6503,540 3,540450 450145 1451,590 1,590 200 200 160 160 250 250 150 150100 100100 10030 30 300 300<既設のまま> <既設のまま><既設のまま> <既設のまま><既設のまま> <既設のまま><既設のまま> <既設のまま><既設のまま> <既設のまま><既設のまま> <既設のまま><既設のまま> <既設のまま><既設のまま> <既設のまま><既設のまま> <既設のまま>手摺:φ34.0×2.3 DP塗 手摺:φ34.0×2.3 DP塗 手摺:φ34.0×2.3 DP塗 手摺:φ34.0×2.3 DP塗 手摺:φ34.0×2.3 DP塗 手摺:φ34.0×2.3 DP塗サヤ管:φ42.7 サヤ管:φ42.7床:モルタル金コテ押え t=30<新設> 床:モルタル金コテ押え t=30<新設> 床:モルタル金コテ押え t=30<新設> 床:モルタル金コテ押え t=30<新設> 床:モルタル金コテ押え t=30<新設> 床:モルタル金コテ押え t=30<新設>設備配管用開口:φ450<新設> 設備配管用開口:φ450<新設> 設備配管用開口:φ450<新設> 設備配管用開口:φ450<新設> 設備配管用開口:φ450<新設> 設備配管用開口:φ450<新設>ポンプ室床:モルタル金コテ押え 床:モルタル金コテ押え 床:モルタル金コテ押え 床:モルタル金コテ押え 床:モルタル金コテ押え 床:モルタル金コテ押えⅠビーム:I-250×125 SOP塗 Ⅰビーム:I-250×125 SOP塗 Ⅰビーム:I-250×125 SOP塗 Ⅰビーム:I-250×125 SOP塗 Ⅰビーム:I-250×125 SOP塗 Ⅰビーム:I-250×125 SOP塗天井:LGS下地+化粧石膏ボード張 t=9.5 天井:LGS下地+化粧石膏ボード張 t=9.5 天井:LGS下地+化粧石膏ボード張 t=9.5 天井:LGS下地+化粧石膏ボード張 t=9.5 天井:LGS下地+化粧石膏ボード張 t=9.5 天井:LGS下地+化粧石膏ボード張 t=9.5 天井:LGS下地+化粧石膏ボード張 t=9.5 (910×455) (910×455) (910×455) (910×455) (910×455) (910×455)スラブ裏:スプレーテックス吹付 t=15 スラブ裏:スプレーテックス吹付 t=15 スラブ裏:スプレーテックス吹付 t=15 スラブ裏:スプレーテックス吹付 t=15 スラブ裏:スプレーテックス吹付 t=15 スラブ裏:スプレーテックス吹付 t=15腰壁:モルタル金コテ押え VP塗 腰壁:モルタル金コテ押え VP塗 腰壁:モルタル金コテ押え VP塗 腰壁:モルタル金コテ押え VP塗 腰壁:モルタル金コテ押え VP塗 腰壁:モルタル金コテ押え VP塗 H=1,000まで H=1,000まで H=1,000まで H=1,000まで H=1,000まで H=1,000まで壁:LGS下地+石膏ボードt=12.5張 塗装仕上 壁:LGS下地+石膏ボードt=12.5張 塗装仕上 壁:LGS下地+石膏ボードt=12.5張 塗装仕上 壁:LGS下地+石膏ボードt=12.5張 塗装仕上 壁:LGS下地+石膏ボードt=12.5張 塗装仕上 壁:LGS下地+石膏ボードt=12.5張 塗装仕上 壁:LGS下地+石膏ボードt=12.5張 塗装仕上ストッパー:L-50×50×6 ストッパー:L-50×50×6 ストッパー:L-50×50×6 ストッパー:L-50×50×6 ストッパー:L-50×50×6 ストッパー:L-50×50×6PL-9 PL-9ギヤードトロリ 2ton 手動用 ギヤードトロリ 2ton 手動用 ギヤードトロリ 2ton 手動用 ギヤードトロリ 2ton 手動用 ギヤードトロリ 2ton 手動用 ギヤードトロリ 2ton 手動用スチール製両開き防音ドア<新設(額縁共)> スチール製両開き防音ドア<新設(額縁共)> スチール製両開き防音ドア<新設(額縁共)> スチール製両開き防音ドア<新設(額縁共)> スチール製両開き防音ドア<新設(額縁共)> スチール製両開き防音ドア<新設(額縁共)> スチール製両開き防音ドア<新設(額縁共)>(SD1) (SD1)【外壁改修工事項目-5】 【外壁改修工事項目-5】 【外壁改修工事項目-5】 【外壁改修工事項目-5】 【外壁改修工事項目-5】 【外壁改修工事項目-5】【外壁改修工事項目-4】 【外壁改修工事項目-4】 【外壁改修工事項目-4】 【外壁改修工事項目-4】 【外壁改修工事項目-4】 【外壁改修工事項目-4】<新設> <新設><新設> <新設>【外壁改修工事項目-4】 【外壁改修工事項目-4】 【外壁改修工事項目-4】 【外壁改修工事項目-4】 【外壁改修工事項目-4】 【外壁改修工事項目-4】【外壁改修工事項目-4】 【外壁改修工事項目-4】 【外壁改修工事項目-4】 【外壁改修工事項目-4】 【外壁改修工事項目-4】 【外壁改修工事項目-4】【外壁改修工事項目-4】 【外壁改修工事項目-4】 【外壁改修工事項目-4】 【外壁改修工事項目-4】 【外壁改修工事項目-4】 【外壁改修工事項目-4】【外壁改修工事項目-5】 【外壁改修工事項目-5】 【外壁改修工事項目-5】 【外壁改修工事項目-5】 【外壁改修工事項目-5】 【外壁改修工事項目-5】手摺:H=1,100<新設> 手摺:H=1,100<新設> 手摺:H=1,100<新設> 手摺:H=1,100<新設> 手摺:H=1,100<新設> 手摺:H=1,100<新設>側面:モルタル金コテ押え EP-G塗<新設> 側面:モルタル金コテ押え EP-G塗<新設> 側面:モルタル金コテ押え EP-G塗<新設> 側面:モルタル金コテ押え EP-G塗<新設> 側面:モルタル金コテ押え EP-G塗<新設> 側面:モルタル金コテ押え EP-G塗<新設> 側面:モルタル金コテ押え EP-G塗<新設>改修後 A-A 矩計図 1:20
(ピット部分)配管ピット<新設> 配管ピット<新設>ピット蓋:縞鋼板t4.5<新設> ピット蓋:縞鋼板t4.5<新設> ピット蓋:縞鋼板t4.5<新設> ピット蓋:縞鋼板t4.5<新設> ピット蓋:縞鋼板t4.5<新設> ピット蓋:縞鋼板t4.5<新設>改修後 A-A 矩計図 1:20 t=30<新設> t=30<新設> t=30<新設> t=30<新設> t=30<新設> t=30<新設>蹴上・踏面:モルタル金コテ押え 蹴上・踏面:モルタル金コテ押え 蹴上・踏面:モルタル金コテ押え 蹴上・踏面:モルタル金コテ押え 蹴上・踏面:モルタル金コテ押え 蹴上・踏面:モルタル金コテ押え改修後 階段部分断面詳細図 1:20段鼻:ノンスリップタイル貼<新設> 段鼻:ノンスリップタイル貼<新設> 段鼻:ノンスリップタイル貼<新設> 段鼻:ノンスリップタイル貼<新設> 段鼻:ノンスリップタイル貼<新設> 段鼻:ノンスリップタイル貼<新設>D13@200 D13@2001-D13 1-D13手摺子:丸鋼φ13@200 DP塗 手摺子:丸鋼φ13@200 DP塗 手摺子:丸鋼φ13@200 DP塗 手摺子:丸鋼φ13@200 DP塗 手摺子:丸鋼φ13@200 DP塗 手摺子:丸鋼φ13@200 DP塗<新設> <新設>補強アングル:L-40×40×3@250 補強アングル:L-40×40×3@250 補強アングル:L-40×40×3@250 補強アングル:L-40×40×3@250 補強アングル:L-40×40×3@250 補強アングル:L-40×40×3@250D13 D13 D13 D13D10 タテ・ヨコ共 D10 タテ・ヨコ共@200 @200後施工アンカーD10@200 後施工アンカーD10@200 嵩上げ用型枠材<新設> 嵩上げ用型枠材<新設> 嵩上げ用型枠材<新設> 嵩上げ用型枠材<新設> 嵩上げ用型枠材<新設> 嵩上げ用型枠材<新設>(ビーズ法ポリスチレンフォーム) (ビーズ法ポリスチレンフォーム) (ビーズ法ポリスチレンフォーム) (ビーズ法ポリスチレンフォーム) (ビーズ法ポリスチレンフォーム) (ビーズ法ポリスチレンフォーム)【屋上防水改修工事項目-1】 【屋上防水改修工事項目-1】 【屋上防水改修工事項目-1】 【屋上防水改修工事項目-1】 【屋上防水改修工事項目-1】 【屋上防水改修工事項目-1】防液堤 H=300<新設> 防液堤 H=300<新設> 防液堤 H=300<新設> 防液堤 H=300<新設> 防液堤 H=300<新設> 防液堤 H=300<新設>防塵塗装<新設> 防塵塗装<新設>【屋上防水改修工事項目-4】 【屋上防水改修工事項目-4】 【屋上防水改修工事項目-4】 【屋上防水改修工事項目-4】 【屋上防水改修工事項目-4】 【屋上防水改修工事項目-4】溜枡:300×300×H200<新設> 溜枡:300×300×H200<新設> 溜枡:300×300×H200<新設> 溜枡:300×300×H200<新設> 溜枡:300×300×H200<新設> 溜枡:300×300×H200<新設>床:モルタル金コテ押え t=30 床:モルタル金コテ押え t=30 床:モルタル金コテ押え t=30 床:モルタル金コテ押え t=30 床:モルタル金コテ押え t=30 床:モルタル金コテ押え t=30<既設のまま> <既設のまま>防塵塗装<新設> 防塵塗装<新設>▽1’FL ▽1’FL<新設> <新設><新設> <新設><新設> <新設><新設> <新設>笠木:ウレタン塗膜防水(X-2工法)<新設> 笠木:ウレタン塗膜防水(X-2工法)<新設> 笠木:ウレタン塗膜防水(X-2工法)<新設> 笠木:ウレタン塗膜防水(X-2工法)<新設> 笠木:ウレタン塗膜防水(X-2工法)<新設> 笠木:ウレタン塗膜防水(X-2工法)<新設> 笠木:ウレタン塗膜防水(X-2工法)<新設> 笠木:ウレタン塗膜防水(X-2工法)<新設> 笠木:ウレタン塗膜防水(X-2工法)<新設> 笠木:ウレタン塗膜防水(X-2工法)<新設> 笠木:ウレタン塗膜防水(X-2工法)<新設> 笠木:ウレタン塗膜防水(X-2工法)<新設> 笠木:ウレタン塗膜防水(X-2工法)<新設> 笠木:ウレタン塗膜防水(X-2工法)<新設>【屋上防水改修工事項目-4】 【屋上防水改修工事項目-4】 【屋上防水改修工事項目-4】 【屋上防水改修工事項目-4】 【屋上防水改修工事項目-4】 【屋上防水改修工事項目-4】【外壁改修工事項目-4】 【外壁改修工事項目-4】 【外壁改修工事項目-4】 【外壁改修工事項目-4】 【外壁改修工事項目-4】 【外壁改修工事項目-4】可とう形改修塗材E吹付<新設> 可とう形改修塗材E吹付<新設> 可とう形改修塗材E吹付<新設> 可とう形改修塗材E吹付<新設> 可とう形改修塗材E吹付<新設> 可とう形改修塗材E吹付<新設>可とう形改修塗材E吹付<新設> 可とう形改修塗材E吹付<新設> 可とう形改修塗材E吹付<新設> 可とう形改修塗材E吹付<新設> 可とう形改修塗材E吹付<新設> 可とう形改修塗材E吹付<新設>可とう形改修塗材E吹付<新設> 可とう形改修塗材E吹付<新設> 可とう形改修塗材E吹付<新設> 可とう形改修塗材E吹付<新設> 可とう形改修塗材E吹付<新設> 可とう形改修塗材E吹付<新設>可とう形改修塗材E吹付<新設> 可とう形改修塗材E吹付<新設> 可とう形改修塗材E吹付<新設> 可とう形改修塗材E吹付<新設> 可とう形改修塗材E吹付<新設> 可とう形改修塗材E吹付<新設>可とう形改修塗材E吹付<新設> 可とう形改修塗材E吹付<新設> 可とう形改修塗材E吹付<新設> 可とう形改修塗材E吹付<新設> 可とう形改修塗材E吹付<新設> 可とう形改修塗材E吹付<新設>可とう形改修塗材E吹付<新設> 可とう形改修塗材E吹付<新設> 可とう形改修塗材E吹付<新設> 可とう形改修塗材E吹付<新設> 可とう形改修塗材E吹付<新設> 可とう形改修塗材E吹付<新設>(リフレッシュコート) (リフレッシュコート) (リフレッシュコート) (リフレッシュコート) (リフレッシュコート) (リフレッシュコート)【外壁改修工事項目-3】 【外壁改修工事項目-3】 【外壁改修工事項目-3】 【外壁改修工事項目-3】 【外壁改修工事項目-3】 【外壁改修工事項目-3】水性アクリルシリコン塗<新設> 水性アクリルシリコン塗<新設> 水性アクリルシリコン塗<新設> 水性アクリルシリコン塗<新設> 水性アクリルシリコン塗<新設> 水性アクリルシリコン塗<新設>(リフレッシュコート) (リフレッシュコート) (リフレッシュコート) (リフレッシュコート) (リフレッシュコート)
(リフレッシュコート)【外壁改修工事項目-3】 【外壁改修工事項目-3】 【外壁改修工事項目-3】 【外壁改修工事項目-3】 【外壁改修工事項目-3】 【外壁改修工事項目-3】防塵塗装<新設> 防塵塗装<新設>30 30 200 200内部防水モルタル塗 t=30<新設> 内部防水モルタル塗 t=30<新設> 内部防水モルタル塗 t=30<新設> 内部防水モルタル塗 t=30<新設> 内部防水モルタル塗 t=30<新設> 内部防水モルタル塗 t=30<新設>燃料配管ピット<新設> 燃料配管ピット<新設> 燃料配管ピット<新設> 燃料配管ピット<新設> 燃料配管ピット<新設> 燃料配管ピット<新設>受材:L-40×40×5<新設> 受材:L-40×40×5<新設> 受材:L-40×40×5<新設> 受材:L-40×40×5<新設> 受材:L-40×40×5<新設> 受材:L-40×40×5<新設>受材:L-40×40×5<新設> 受材:L-40×40×5<新設> 受材:L-40×40×5<新設> 受材:L-40×40×5<新設> 受材:L-40×40×5<新設> 受材:L-40×40×5<新設> ― 既設のまま部分を示すす ― 既設のまま部分を示A MTITLE TITLE SCALE SCALE APPRV’D APPRV’DCHCKED CHCKEDDRAWN DRAWNSHEET NO. SHEET NO. SUBJECT SUBJECT DATE DATEE株式会社 エフウォーターマネジメント 株式会社 エフウォーターマネジメント1級建築士登録第183114号 小幡 直己 1級建築士登録第183114号 小幡 直己 1級建築士登録第183114号 小幡 直己 1級建築士登録第183114号 小幡 直己 1級建築士登録第183114号 小幡 直己 1級建築士登録第183114号 小幡 直己 1級建築士登録第183114号 小幡 直己縮尺A1→A3縮小小幡 直已 小幡 直已令和7年2月 令和7年2月A-18 A-18A1 1:20 A1 1:20A3 1:40 A3 1:40改修後 矩計図(1) 改修後 矩計図(1)[2ヶ所] [2ヶ所]横山ポンプ所水道施設更新工事庇見付:高圧水洗浄の上 庇見付:高圧水洗浄の上 庇見付:高圧水洗浄の上 庇見付:高圧水洗浄の上 庇見付:高圧水洗浄の上 庇見付:高圧水洗浄の上軒裏:高圧水洗浄の上 軒裏:高圧水洗浄の上梁型:高圧水洗浄、下地調整の上 梁型:高圧水洗浄、下地調整の上 梁型:高圧水洗浄、下地調整の上 梁型:高圧水洗浄、下地調整の上 梁型:高圧水洗浄、下地調整の上 梁型:高圧水洗浄、下地調整の上外壁:高圧水洗浄の上可とう形改修塗材E吹付<新設> 外壁:高圧水洗浄の上可とう形改修塗材E吹付<新設> 外壁:高圧水洗浄の上可とう形改修塗材E吹付<新設> 外壁:高圧水洗浄の上可とう形改修塗材E吹付<新設> 外壁:高圧水洗浄の上可とう形改修塗材E吹付<新設> 外壁:高圧水洗浄の上可とう形改修塗材E吹付<新設> 外壁:高圧水洗浄の上可とう形改修塗材E吹付<新設>柱型:高圧水洗浄、下地調整の上水性アクリルシリコン塗<新設> 柱型:高圧水洗浄、下地調整の上水性アクリルシリコン塗<新設> 柱型:高圧水洗浄、下地調整の上水性アクリルシリコン塗<新設> 柱型:高圧水洗浄、下地調整の上水性アクリルシリコン塗<新設> 柱型:高圧水洗浄、下地調整の上水性アクリルシリコン塗<新設> 柱型:高圧水洗浄、下地調整の上水性アクリルシリコン塗<新設> 柱型:高圧水洗浄、下地調整の上水性アクリルシリコン塗<新設>屋上:高圧水洗浄、下地調整の上、ウレタン塗膜防水(X-1工法)<新設> 屋上:高圧水洗浄、下地調整の上、ウレタン塗膜防水(X-1工法)<新設> 屋上:高圧水洗浄、下地調整の上、ウレタン塗膜防水(X-1工法)<新設> 屋上:高圧水洗浄、下地調整の上、ウレタン塗膜防水(X-1工法)<新設> 屋上:高圧水洗浄、下地調整の上、ウレタン塗膜防水(X-1工法)<新設> 屋上:高圧水洗浄、下地調整の上、ウレタン塗膜防水(X-1工法)<新設> 屋上:高圧水洗浄、下地調整の上、
ウレタン塗膜防水(X-1工法)<新設>軒裏:高圧水洗浄の上 軒裏:高圧水洗浄の上ウレタン塗膜防水<新設> ウレタン塗膜防水<新設> ウレタン塗膜防水<新設> ウレタン塗膜防水<新設> ウレタン塗膜防水<新設> ウレタン塗膜防水<新設>外壁:高圧水洗浄の上 外壁:高圧水洗浄の上外壁:高圧水洗浄の上 外壁:高圧水洗浄の上巾木:高圧水洗浄の上 巾木:高圧水洗浄の上29 29400×700 400×700400×700 400×700 400×700 400×70011 22 33AABBCCCCCDDD60 604,000 4,000BBAA BB CCCC 均しモルタル塗 均しモルタル塗 コンクリート下地(勾配1/100) コンクリート下地(勾配1/100) コンクリート下地(勾配1/100) コンクリート下地(勾配1/100) コンクリート下地(勾配1/100) コンクリート下地(勾配1/100)ソフト巾木 H=100 ソフト巾木 H=100 ソフト巾木 H=100 ソフト巾木 H=100 ソフト巾木 H=100 ソフト巾木 H=100腰壁:モルタル金コテ押え VP塗 腰壁:モルタル金コテ押え VP塗 腰壁:モルタル金コテ押え VP塗 腰壁:モルタル金コテ押え VP塗 腰壁:モルタル金コテ押え VP塗 腰壁:モルタル金コテ押え VP塗 H=1,000まで H=1,000まで H=1,000まで H=1,000まで H=1,000まで H=1,000まで天井:LGS下地+化粧石膏ボード張 t=9.5 天井:LGS下地+化粧石膏ボード張 t=9.5 天井:LGS下地+化粧石膏ボード張 t=9.5 天井:LGS下地+化粧石膏ボード張 t=9.5 天井:LGS下地+化粧石膏ボード張 t=9.5 天井:LGS下地+化粧石膏ボード張 t=9.5 天井:LGS下地+化粧石膏ボード張 t=9.5 (910×455) (910×455) (910×455) (910×455) (910×455) (910×455)天井:LGS下地+化粧石膏ボード張 t=9.5 天井:LGS下地+化粧石膏ボード張 t=9.5 天井:LGS下地+化粧石膏ボード張 t=9.5 天井:LGS下地+化粧石膏ボード張 t=9.5 天井:LGS下地+化粧石膏ボード張 t=9.5 天井:LGS下地+化粧石膏ボード張 t=9.5 天井:LGS下地+化粧石膏ボード張 t=9.5 (910×455) (910×455) (910×455) (910×455) (910×455)
(910×455)Ⅰビーム:I-250×125 SOP塗 Ⅰビーム:I-250×125 SOP塗 Ⅰビーム:I-250×125 SOP塗 Ⅰビーム:I-250×125 SOP塗 Ⅰビーム:I-250×125 SOP塗 Ⅰビーム:I-250×125 SOP塗巾木:モルタル刷毛引き H=300 巾木:モルタル刷毛引き H=300 巾木:モルタル刷毛引き H=300 巾木:モルタル刷毛引き H=300 巾木:モルタル刷毛引き H=300 巾木:モルタル刷毛引き H=300 アクリルリシン吹付+吹付タイル アクリルリシン吹付+吹付タイル アクリルリシン吹付+吹付タイル アクリルリシン吹付+吹付タイル アクリルリシン吹付+吹付タイル アクリルリシン吹付+吹付タイル外壁:モルタル刷毛引きの上 外壁:モルタル刷毛引きの上 外壁:モルタル刷毛引きの上 外壁:モルタル刷毛引きの上 外壁:モルタル刷毛引きの上 外壁:モルタル刷毛引きの上笠木:人研 W=150 笠木:人研 W=150 笠木:人研 W=150 笠木:人研 W=150 笠木:人研 W=150 笠木:人研 W=150庇見付:モルタル刷毛引きの上 庇見付:モルタル刷毛引きの上 庇見付:モルタル刷毛引きの上 庇見付:モルタル刷毛引きの上 庇見付:モルタル刷毛引きの上 庇見付:モルタル刷毛引きの上アクリルリシン吹付アクリルリシン吹付アクリルリシン吹付アクリルリシン吹付アクリルリシン吹付アクリルリシン吹付梁型:化粧型枠コンクリート打放しの上 梁型:化粧型枠コンクリート打放しの上 梁型:化粧型枠コンクリート打放しの上 梁型:化粧型枠コンクリート打放しの上 梁型:化粧型枠コンクリート打放しの上 梁型:化粧型枠コンクリート打放しの上巾木:モルタル刷毛引き H=300 巾木:モルタル刷毛引き H=300 巾木:モルタル刷毛引き H=300 巾木:モルタル刷毛引き H=300 巾木:モルタル刷毛引き H=300 巾木:モルタル刷毛引き H=300壁:LGS下地+石膏ボードt=12.5張 塗装仕上 壁:LGS下地+石膏ボードt=12.5張 塗装仕上 壁:LGS下地+石膏ボードt=12.5張 塗装仕上 壁:LGS下地+石膏ボードt=12.5張 塗装仕上 壁:LGS下地+石膏ボードt=12.5張 塗装仕上 壁:LGS下地+石膏ボードt=12.5張 塗装仕上 壁:LGS下地+石膏ボードt=12.5張 塗装仕上スラブ裏:スプレーテックス吹付 t=15 スラブ裏:スプレーテックス吹付 t=15 スラブ裏:スプレーテックス吹付 t=15 スラブ裏:スプレーテックス吹付 t=15 スラブ裏:スプレーテックス吹付 t=15 スラブ裏:スプレーテックス吹付 t=15梁型:スプレーテックス吹付 t=15 梁型:スプレーテックス吹付 t=15 梁型:スプレーテックス吹付 t=15 梁型:スプレーテックス吹付 t=15 梁型:スプレーテックス吹付 t=15 梁型:スプレーテックス吹付 t=15 シリコン吹付 シリコン吹付 シリコン吹付+吹付タイル シリコン吹付+吹付タイル シリコン吹付+吹付タイル シリコン吹付+吹付タイル シリコン吹付+吹付タイル シリコン吹付+吹付タイル シリコン吹付 シリコン吹付柱型:化粧型枠コンクリート打放しの上 柱型:化粧型枠コンクリート打放しの上 柱型:化粧型枠コンクリート打放しの上 柱型:化粧型枠コンクリート打放しの上 柱型:化粧型枠コンクリート打放しの上 柱型:化粧型枠コンクリート打放しの上柱型:化粧型枠コンクリート打放しの上 柱型:化粧型枠コンクリート打放しの上 柱型:化粧型枠コンクリート打放しの上 柱型:化粧型枠コンクリート打放しの上 柱型:化粧型枠コンクリート打放しの上 柱型:化粧型枠コンクリート打放しの上 シリコン吹付 シリコン吹付外壁:モルタル刷毛引きの上 外壁:モルタル刷毛引きの上 外壁:モルタル刷毛引きの上 外壁:モルタル刷毛引きの上 外壁:モルタル刷毛引きの上 外壁:モルタル刷毛引きの上アクリルリシン吹付+吹付タイル アクリルリシン吹付+吹付タイル アクリルリシン吹付+吹付タイル アクリルリシン吹付+吹付タイル アクリルリシン吹付+吹付タイル アクリルリシン吹付+吹付タイル庇見付:モルタル刷毛引きの上 庇見付:モルタル刷毛引きの上 庇見付:モルタル刷毛引きの上 庇見付:モルタル刷毛引きの上 庇見付:モルタル刷毛引きの上 庇見付:モルタル刷毛引きの上アクリルリシン吹付アクリルリシン吹付アクリルリシン吹付アクリルリシン吹付アクリルリシン吹付アクリルリシン吹付笠木:人研 W=150 笠木:人研 W=150 笠木:人研 W=150 笠木:人研 W=150 笠木:人研 W=150 笠木:人研 W=150 シリコン吹付+吹付タイル シリコン吹付+吹付タイル シリコン吹付+吹付タイル シリコン吹付+吹付タイル シリコン吹付+吹付タイル シリコン吹付+吹付タイル900 900 3,600 3,600100 100Aボルト2-φ13 Aボルト2-φ13L-50×50×6 SOP塗 L-50×50×6 SOP塗 L-50×50×6 SOP塗 L-50×50×6 SOP塗 L-50×50×6 SOP塗 L-50×50×6 SOP塗CPL-3.2 SOP塗 CPL-3.2 SOP塗 CPL-3.2 SOP塗 CPL-3.2 SOP塗 CPL-3.2 SOP塗 CPL-3.2 SOP塗30 30CH=2,700 CH=2,700800 800200 2001,000 1,000200 200〃〃 〃〃 〃〃〃〃 〃〃 〃〃 〃〃配管用スリーブ 配管用スリーブφ300×8ヶ所 φ300×8ヶ所[-200×70×7×10 SOP塗 [-200×70×7×10 SOP塗 [-200×70×7×10 SOP塗 [-200×70×7×10 SOP塗 [-200×70×7×10 SOP塗 [-200×70×7×10 SOP塗PL-350×150×9 PL-350×150×9 PL-350×150×9 PL-350×150×9 PL-350×150×9 PL-350×150×98,000 8,000100 100 900 900 4,000 4,000 4,000 4,000 900 900 100 1002,200 2,200軒裏:ベニヤ合板型枠コンクリート打放しの上 軒裏:ベニヤ合板型枠コンクリート打放しの上 軒裏:ベニヤ合板型枠コンクリート打放しの上 軒裏:ベニヤ合板型枠コンクリート打放しの上 軒裏:ベニヤ合板型枠コンクリート打放しの上 軒裏:ベニヤ合板型枠コンクリート打放しの上 軒裏:ベニヤ合板型枠コンクリート打放しの上 軒裏:ベニヤ合板型枠コンクリート打放しの上 軒裏:ベニヤ合板型枠コンクリート打放しの上 軒裏:ベニヤ合板型枠コンクリート打放しの上 軒裏:ベニヤ合板型枠コンクリート打放しの上 軒裏:ベニヤ合板型枠コンクリート打放しの上 軒裏:ベニヤ合板型枠コンクリート打放しの上 軒裏:ベニヤ合板型枠コンクリート打放しの上3,600 3,6003,400 3,400 200 200900 900100 100<撤去> <撤去><撤去> <撤去>ガラスブロック窓<撤去(額縁共)> ガラスブロック窓<撤去(額縁共)> ガラスブロック窓<撤去(額縁共)> ガラスブロック窓<撤去(額縁共)> ガラスブロック窓<撤去(額縁共)> ガラスブロック窓<撤去(額縁共)>(GB1)
(GB1)<撤去> <撤去><撤去> <撤去><撤去> <撤去><撤去> <撤去><撤去> <撤去>30 30100 100100 100腰壁:モルタル金コテ押え VP塗<撤去> 腰壁:モルタル金コテ押え VP塗<撤去> 腰壁:モルタル金コテ押え VP塗<撤去> 腰壁:モルタル金コテ押え VP塗<撤去> 腰壁:モルタル金コテ押え VP塗<撤去> 腰壁:モルタル金コテ押え VP塗<撤去>950 950床:モルタル金コテ押え t=30 床:モルタル金コテ押え t=30 床:モルタル金コテ押え t=30 床:モルタル金コテ押え t=30 床:モルタル金コテ押え t=30 床:モルタル金コテ押え t=30<撤去> <撤去>80 80300 300▽SGL▽1FLAA100 800 200 100スチール製ガラリ スチール製ガラリW=1,200×H=400 W=1,200×H=400 W=1,200×H=400 W=1,200×H=400 W=1,200×H=400 W=1,200×H=400▽SGL▽1FL外壁:モルタル刷毛引きの上 外壁:モルタル刷毛引きの上 外壁:モルタル刷毛引きの上 外壁:モルタル刷毛引きの上 外壁:モルタル刷毛引きの上 外壁:モルタル刷毛引きの上アクリルリシン吹付+吹付タイル アクリルリシン吹付+吹付タイル アクリルリシン吹付+吹付タイル アクリルリシン吹付+吹付タイル アクリルリシン吹付+吹付タイル アクリルリシン吹付+吹付タイルAA壁:LGS+石膏ボードt=12.5 塗装仕上<撤去> 壁:LGS+石膏ボードt=12.5 塗装仕上<撤去> 壁:LGS+石膏ボードt=12.5 塗装仕上<撤去> 壁:LGS+石膏ボードt=12.5 塗装仕上<撤去> 壁:LGS+石膏ボードt=12.5 塗装仕上<撤去> 壁:LGS+石膏ボードt=12.5 塗装仕上<撤去> 壁:LGS+石膏ボードt=12.5 塗装仕上<撤去>土間コンクリート t=120<撤去> 土間コンクリート t=120<撤去> 土間コンクリート t=120<撤去> 土間コンクリート t=120<撤去> 土間コンクリート t=120<撤去> 土間コンクリート t=120<撤去>砕石敷 t=30<撤去> 砕石敷 t=30<撤去> 砕石敷 t=30<撤去> 砕石敷 t=30<撤去> 砕石敷 t=30<撤去> 砕石敷 t=30<撤去> t=30<撤去> t=30<撤去>床:モルタル金コテ押え 床:モルタル金コテ押え 床:モルタル金コテ押え 床:モルタル金コテ押え 床:モルタル金コテ押え 床:モルタル金コテ押え600 600 400 400水切:防水モルタル塗<撤去> 水切:防水モルタル塗<撤去> 水切:防水モルタル塗<撤去> 水切:防水モルタル塗<撤去> 水切:防水モルタル塗<撤去> 水切:防水モルタル塗<撤去>水切:防水モルタル塗 水切:防水モルタル塗<撤去> <撤去>掴み金物@1,000以内 掴み金物@1,000以内 掴み金物@1,000以内 掴み金物@1,000以内 掴み金物@1,000以内 掴み金物@1,000以内<撤去> <撤去>梁型:化粧型枠コンクリート打放しの上 梁型:化粧型枠コンクリート打放しの上 梁型:化粧型枠コンクリート打放しの上 梁型:化粧型枠コンクリート打放しの上 梁型:化粧型枠コンクリート打放しの上 梁型:化粧型枠コンクリート打放しの上 シリコン吹付 シリコン吹付600 600 2,200 2,200水切:防水モルタル塗 水切:防水モルタル塗<撤去> <撤去>ポンプ室(GB1) (GB1)120 120 150 150 900 90030 30ソフト巾木 H=100<撤去> ソフト巾木 H=100<撤去> ソフト巾木 H=100<撤去> ソフト巾木 H=100<撤去> ソフト巾木 H=100<撤去> ソフト巾木 H=100<撤去>外壁:コンクリート<撤去> 外壁:コンクリート<撤去> 外壁:コンクリート<撤去> 外壁:コンクリート<撤去> 外壁:コンクリート<撤去> 外壁:コンクリート<撤去>※鉄筋斫り出し ※鉄筋斫り出し700 700▽RSL機械基礎:1,900×900<撤去> 機械基礎:1,900×900<撤去> 機械基礎:1,900×900<撤去> 機械基礎:1,900×900<撤去> 機械基礎:1,900×900<撤去> 機械基礎:1,900×900<撤去>400×700 400×700 400×700 400×700350×700 350×700 350×700 350×700 350×700 350×700400×700 400×7004,000 4,000580 580(AP1) (AP1)床:モルタル金コテ押え t=30 床:モルタル金コテ押え t=30 床:モルタル金コテ押え t=30 床:モルタル金コテ押え t=30 床:モルタル金コテ押え t=30 床:モルタル金コテ押え t=30<撤去> <撤去>天端・側面:モルタル金コテ押え<撤去> 天端・側面:モルタル金コテ押え<撤去> 天端・側面:モルタル金コテ押え<撤去> 天端・側面:モルタル金コテ押え<撤去> 天端・側面:モルタル金コテ押え<撤去> 天端・側面:モルタル金コテ押え<撤去>機械基礎:1,100×2,150<撤去> 機械基礎:1,100×2,150<撤去> 機械基礎:1,100×2,150<撤去> 機械基礎:1,100×2,150<撤去> 機械基礎:1,100×2,150<撤去> 機械基礎:1,100×2,150<撤去>天端・側面:モルタル金コテ押え<撤去> 天端・側面:モルタル金コテ押え<撤去> 天端・側面:モルタル金コテ押え<撤去> 天端・側面:モルタル金コテ押え<撤去> 天端・側面:モルタル金コテ押え<撤去> 天端・側面:モルタル金コテ押え<撤去>30 30 100 100100 10080 80腰壁:モルタル金コテ押え VP塗<撤去> 腰壁:モルタル金コテ押え VP塗<撤去> 腰壁:モルタル金コテ押え VP塗<撤去> 腰壁:モルタル金コテ押え VP塗<撤去> 腰壁:モルタル金コテ押え VP塗<撤去> 腰壁:モルタル金コテ押え VP塗<撤去>950 950 2,150 2,150 900 900腰壁:モルタル金コテ押え VP塗<撤去> 腰壁:モルタル金コテ押え VP塗<撤去> 腰壁:モルタル金コテ押え VP塗<撤去> 腰壁:モルタル金コテ押え VP塗<撤去> 腰壁:モルタル金コテ押え VP塗<撤去> 腰壁:モルタル金コテ押え VP塗<撤去>▽1FL1,000 1,000▽SGL100 100手摺:H=1,000 手摺:H=1,000900 900 1,750 1,750壁:LGS下地+石膏ボードt=12.5張 塗装仕上 壁:LGS下地+石膏ボードt=12.5張 塗装仕上 壁:LGS下地+石膏ボードt=12.5張 塗装仕上 壁:LGS下地+石膏ボードt=12.5張 塗装仕上 壁:LGS下地+石膏ボードt=12.5張 塗装仕上 壁:LGS下地+石膏ボードt=12.5張 塗装仕上 壁:LGS下地+石膏ボードt=12.5張 塗装仕上ポンプ室電気室2,200 2,200 500 500(GB1) (GB1)竪樋:硬質塩ビ管φ100 竪樋:硬質塩ビ管φ100 竪樋:硬質塩ビ管φ100 竪樋:硬質塩ビ管φ100 竪樋:硬質塩ビ管φ100 竪樋:硬質塩ビ管φ100鋳鉄製ルーフドレンφ100(4ヶ所) 鋳鉄製ルーフドレンφ100(4ヶ所) 鋳鉄製ルーフドレンφ100(4ヶ所) 鋳鉄製ルーフドレンφ100(4ヶ所) 鋳鉄製ルーフドレンφ100(4ヶ所) 鋳鉄製ルーフドレンφ100(4ヶ所)防水モルタル塗 防水モルタル塗屋上:合成樹脂防水(非歩行用)シルバー仕上 屋上:合成樹脂防水(非歩行用)シルバー仕上 屋上:合成樹脂防水(非歩行用)シルバー仕上 屋上:合成樹脂防水(非歩行用)シルバー仕上 屋上:合成樹脂防水(非歩行用)シルバー仕上 屋上:合成樹脂防水(非歩行用)シルバー仕上 屋上:合成樹脂防水(非歩行用)シルバー仕上ガラスブロック<撤去(額縁共)> ガラスブロック<撤去(額縁共)> ガラスブロック<撤去(額縁共)> ガラスブロック<撤去(額縁共)> ガラスブロック<撤去
(額縁共)> ガラスブロック<撤去(額縁共)>補強筋:タテφ9@200 ヨコφ9@100 補強筋:タテφ9@200 ヨコφ9@100 補強筋:タテφ9@200 ヨコφ9@100 補強筋:タテφ9@200 ヨコφ9@100 補強筋:タテφ9@200 ヨコφ9@100 補強筋:タテφ9@200 ヨコφ9@100 補強筋:タテφ9@200 ヨコφ9@100補強筋:タテφ9@200 ヨコφ9@100 補強筋:タテφ9@200 ヨコφ9@100 補強筋:タテφ9@200 ヨコφ9@100 補強筋:タテφ9@200 ヨコφ9@100 補強筋:タテφ9@200 ヨコφ9@100 補強筋:タテφ9@200 ヨコφ9@100 補強筋:タテφ9@200 ヨコφ9@100アルミ製パーティション<一時取外し(一部撤去)> アルミ製パーティション<一時取外し(一部撤去)> アルミ製パーティション<一時取外し(一部撤去)> アルミ製パーティション<一時取外し(一部撤去)> アルミ製パーティション<一時取外し(一部撤去)> アルミ製パーティション<一時取外し(一部撤去)> アルミ製パーティション<一時取外し(一部撤去)>額縁<一時取外し> 額縁<一時取外し>ガラスブロック窓<撤去(額縁共)> ガラスブロック窓<撤去(額縁共)> ガラスブロック窓<撤去(額縁共)> ガラスブロック窓<撤去(額縁共)> ガラスブロック窓<撤去(額縁共)> ガラスブロック窓<撤去(額縁共)>KYE PLAN S=1:300 KYE P A S= :3 0 L N現況撤去 D-D 矩計図 1:20<撤去> <撤去><撤去> <撤去><撤去> <撤去> 120 1201,210 1,210400 400 100 100床:モルタル金コテ押え t=30 床:モルタル金コテ押え t=30 床:モルタル金コテ押え t=30 床:モルタル金コテ押え t=30 床:モルタル金コテ押え t=30 床:モルタル金コテ押え t=30 塗床仕上 塗床仕上120 120 150 150配線ピット 配線ピット現況撤去 D-D 矩計図 1:20現況撤去 C-C 矩計図 1:20 ― 解体撤去部分を示す ― 解体撤 部 を示すA MTITLE TITLE SCALE SCALE APPRV’D APPRV’DCHCKED CHCKEDDRAWN DRAWNSHEET NO. SHEET NO. SUBJECT SUBJECT DATE DATEE株式会社 エフウォーターマネジメント 株式会社 エフウォーターマネジメント1級建築士登録第183114号 小幡 直己 1級建築士登録第183114号 小幡 直己 1級建築士登録第183114号 小幡 直己 1級建築士登録第183114号 小幡 直己 1級建築士登録第183114号 小幡 直己 1級建築士登録第183114号 小幡 直己 1級建築士登録第183114号 小幡 直己縮尺A1→A3縮小小幡 直已 小幡 直已令和7年2月 令和7年2月A-19 A-19現況撤去 矩計図(2) 現況撤去 矩計図(2)A1 1:20 A1 1:20A3 1:40 A3 1:40 横山ポンプ所水道施設更新工事 29 291 2 3A B CCCDDKYE PLAN S=1:300床:モルタル金コテ押え天端・側面:モルタル金コテ押え機械基礎:2,600×1,300<新設>【外壁改修工事項目-4】砕石敷 t=150<復旧>(AW1)アルミ製FIX窓<新設(額縁共)> H=1,000まで腰壁:モルタル金コテ押え VP塗土間コンクリート t=120<復旧>φ300×8ヶ所配管用スリーブ梁型:スプレーテックス吹付 t=15スラブ裏:スプレーテックス吹付 t=15Ⅰビーム:I-250×125 SOP塗 (910×455)天井:LGS下地+化粧石膏ボード張 t=9.5 (910×455)天井:LGS下地+化粧石膏ボード張 t=9.5ソフト巾木 H=100<既設のまま><DP塗替・コーキング打替>W=1,200×H=400スチール製ガラリ【外壁改修工事項目-4】【外壁改修工事項目-5】【外壁改修工事項目-3】【外壁改修工事項目-3】【外壁改修工事項目-4】【外壁改修工事項目-7】掴み金物@1,000以内竪樋:カラーVP φ100<新設>床:モルタル金コテ押え t=30<新設>手摺子:丸鋼φ13@200 DP塗<新設>手摺:φ34.0×2.3 DP塗<新設>(AP1)<既設のまま><既設のまま><既設のまま><既設のまま><既設のまま>4,00060 604,000 4,000電気室▽RSL▽1FL▽SGLBA B CC A900 3,600100120 15030CH=2,7008,000100 900 4,000 4,000 900 1002,2003,6003,400 200900100ポンプ室600 2,200100 800 200 100▽SGL▽1FLA400120ポンプ室200 600 550250 550 200200 350 200 4001,100900 20010095050 500 501,9001,0501007009001,1001,300600400×700 400×700 400×700 400×700350×700 350×700 350×700850 30 200200 30 600 30 200300 30 250 200 550手摺:H=1,000525<DP塗替え>2,250 450(AW1)アルミ製FIX窓<新設(額縁共)>外壁(閉塞部):モルタル刷毛引きの上<既設のまま>200サヤ管:φ42.7<新設>水切:防水モルタル塗<新設> 水切:防水モルタル塗<新設>アルミ製パーティション<再取付>額縁<再取付> t=30<新設>ソフト巾木 H=100<新設>170 200壁:LGS+石膏ボードt=12.5 EP-G<新設>開口部閉塞 t=120改修後 D-D 矩計図 1:20<新設>壁:LGS下地+石膏ボードt=12.5張 EP-G<新設><新設>壁:LGS下地+石膏ボードt=12.5張 EP-G換気扇用開口:700×700<新設>2,140400 100ウレタン塗膜防水<新設>200 700 310開口部閉塞 t=12030 850嵩上げ用型枠材<新設>(ビーズ法ポリスチレンフォーム)【屋上防水改修工事項目-4】【屋上防水改修工事項目-4】120 150土間コンクリート t=120<復旧>砕石敷 t=150<復旧>捨てコンクリートt50<新設>機械基礎:1,900×900<新設>【屋上防水改修工事項目-1】 防塵塗装<新設>床:モルタル金コテ押え t=30 <既設のまま>配線ピット<既設のまま> 防塵塗装<新設>笠木:ウレタン塗膜防水(X-2工法)<新設>笠木:ウレタン塗膜防水(X-2工法)<新設>可とう形改修塗材E吹付<新設>【外壁改修工事項目-4】可とう形改修塗材E吹付<新設>【外壁改修工事項目-5】可とう形改修塗材E吹付<新設>【外壁改修工事項目-4】可とう形改修塗材E吹付<新設>可とう形改修塗材E吹付<新設>可とう形改修塗材E吹付<新設> 可とう形改修塗材E吹付<新設> 可とう形改修塗材E吹付<新設>【外壁改修工事項目-4】【外壁改修工事項目-4】水性アクリルシリコン塗水性アクリルシリコン塗可とう形改修塗材E吹付<新設>(リフレッシュコート)【外壁改修工事項目-3】(リフレッシュコート)【外壁改修工事項目-3】 防塵塗装<新設>防液堤 H=300<新設>防塵塗装<新設>50改修後 D-D 矩計図 1:20改修後 C-C 矩計図 1:20 ― 既設のまま部分を示すA MTITLE SCALE APPRV’DCHCKEDDRAWNSHEET NO. SUBJECT DATEE株式会社 エフウォーターマネジメント1級建築士登録第183114号 小幡 直己縮尺A1→A3縮小小幡 直已令和7年2月A-20A1 1:20A3 1:40改修後 矩計図(2) 横山ポンプ所水道施設更新工事可とう形改修塗材E吹付<新設>巾木:高圧洗浄の上改修用ドレンφ100(4ヶ所)<新設>屋上:高圧水洗浄、ケレン清掃の上ウレタン塗膜防水(X-1工法)<新設>外壁:高圧水洗浄の上庇見付:高圧水洗浄の上軒裏:高圧水洗浄の上梁型:高圧水洗浄、下地調整の上水性アクリルシリコン塗<新設>外壁:高圧水洗浄の上柱型:高圧水洗浄、
下地調整の上庇見付:高圧水洗浄の上軒裏:高圧水洗浄の上梁型:高圧水洗浄、下地調整の上水性アクリルシリコン塗<新設>柱型:高圧水洗浄、下地調整の上外壁:高圧水洗浄の上巾木:高圧水洗浄の上296,000 6,0008,0004,000 4,0003,875 1251,650 700 1,650 1,650 700 1,65011 22 33AABBCC12,0006,000 6,00011 22 33ポンプ室AABBCC現況撤去 天井伏図 1:1006,000 6,0008,0004,000 4,0001,650 700 1,650 1,650 700 1,65011 22 33AABBCC12,0006,000 6,00011 22 33AABBCC改修後 天井伏図 1:100電気室ポンプ室3,475 525電気室上部Ⅰビーム<既設のまま> 上部Ⅰビーム<既設のまま> 上部Ⅰビーム<既設のまま> 上部Ⅰビーム<既設のまま> 上部Ⅰビーム<既設のまま> 上部Ⅰビーム<既設のまま> ― 解体撤去部分を示す 分 ― 解体撤去部 を示す ― 既設のまま部分を示す 部 ― 既設のまま 分を示す梁型:化粧型枠コンクリート打放しの上シリコン吹付 梁型:化粧型枠コンクリート打放しの上シリコン吹付 梁型:化粧型枠コンクリート打放しの上シリコン吹付 梁型:化粧型枠コンクリート打放しの上シリコン吹付 梁型:化粧型枠コンクリート打放しの上シリコン吹付 梁型:化粧型枠コンクリート打放しの上シリコン吹付 梁型:化粧型枠コンクリート打放しの上シリコン吹付Ⅰビーム Ⅰビーム天井:LGS+化粧石膏ボード張 t=9.5 天井:LGS+化粧石膏ボード張 t=9.5 天井:LGS+化粧石膏ボード張 t=9.5 天井:LGS+化粧石膏ボード張 t=9.5 天井:LGS+化粧石膏ボード張 t=9.5 天井:LGS+化粧石膏ボード張 t=9.5 天井:LGS+化粧石膏ボード張 t=9.5天井:LGS+化粧石膏ボード張 t=9.5 天井:LGS+化粧石膏ボード張 t=9.5 天井:LGS+化粧石膏ボード張 t=9.5 天井:LGS+化粧石膏ボード張 t=9.5 天井:LGS+化粧石膏ボード張 t=9.5 天井:LGS+化粧石膏ボード張 t=9.5 天井:LGS+化粧石膏ボード張 t=9.5 天井:LGS+化粧石膏ボード張 t=9.5 天井:LGS+化粧石膏ボード張 t=9.5 天井:LGS+化粧石膏ボード張 t=9.5 天井:LGS+化粧石膏ボード張 t=9.5 天井:LGS+化粧石膏ボード張 t=9.5 天井:LGS+化粧石膏ボード張 t=9.5 天井:LGS+化粧石膏ボード張 t=9.5<既設のまま> <既設のまま>天井:LGS+化粧石膏ボード張 t=9.5 天井:LGS+化粧石膏ボード張 t=9.5 天井:LGS+化粧石膏ボード張 t=9.5 天井:LGS+化粧石膏ボード張 t=9.5 天井:LGS+化粧石膏ボード張 t=9.5 天井:LGS+化粧石膏ボード張 t=9.5 天井:LGS+化粧石膏ボード張 t=9.5<既設のまま> <既設のまま>軒裏:ベニヤ合板型枠コンクリート打放しの上シリコン吹付+吹付タイル<撤去> 軒裏:ベニヤ合板型枠コンクリート打放しの上シリコン吹付+吹付タイル<撤去> 軒裏:ベニヤ合板型枠コンクリート打放しの上シリコン吹付+吹付タイル<撤去> 軒裏:ベニヤ合板型枠コンクリート打放しの上シリコン吹付+吹付タイル<撤去> 軒裏:ベニヤ合板型枠コンクリート打放しの上シリコン吹付+吹付タイル<撤去> 軒裏:ベニヤ合板型枠コンクリート打放しの上シリコン吹付+吹付タイル<撤去> 軒裏:ベニヤ合板型枠コンクリート打放しの上シリコン吹付+吹付タイル<撤去>アルミ製パーティション<一時取外し(一部撤去)> アルミ製パーティション<一時取外し(一部撤去)> アルミ製パーティション<一時取外し(一部撤去)> アルミ製パーティション<一時取外し(一部撤去)> アルミ製パーティション<一時取外し(一部撤去)> アルミ製パーティション<一時取外し(一部撤去)> アルミ製パーティション<一時取外し(一部撤去)>(AP1) (AP1)アルミ製パーティション<再取付> アルミ製パーティション<再取付>竪樋:硬質塩ビ管φ100<撤去> 竪樋:硬質塩ビ管φ100<撤去> 竪樋:硬質塩ビ管φ100<撤去> 竪樋:硬質塩ビ管φ100<撤去> 竪樋:硬質塩ビ管φ100<撤去> 竪樋:硬質塩ビ管φ100<撤去>竪樋:硬質塩ビ管φ100<撤去> 竪樋:硬質塩ビ管φ100<撤去> 竪樋:硬質塩ビ管φ100<撤去> 竪樋:硬質塩ビ管φ100<撤去> 竪樋:硬質塩ビ管φ100<撤去> 竪樋:硬質塩ビ管φ100<撤去> 竪樋:硬質塩ビ管φ100<撤去> 竪樋:硬質塩ビ管φ100<撤去> 竪樋:硬質塩ビ管φ100<撤去> 竪樋:硬質塩ビ管φ100<撤去> 竪樋:硬質塩ビ管φ100<撤去> 竪樋:硬質塩ビ管φ100<撤去>竪樋:硬質塩ビ管φ100<撤去> 竪樋:硬質塩ビ管φ100<撤去> 竪樋:硬質塩ビ管φ100<撤去> 竪樋:硬質塩ビ管φ100<撤去> 竪樋:硬質塩ビ管φ100<撤去> 竪樋:硬質塩ビ管φ100<撤去> 竪樋:カラーVPφ100<新設> 竪樋:カラーVPφ100<新設> 竪樋:カラーVPφ100<新設> 竪樋:カラーVPφ100<新設> 竪樋:カラーVPφ100<新設> 竪樋:カラーVPφ100<新設>竪樋:カラーVPφ100<新設> 竪樋:カラーVPφ100<新設> 竪樋:カラーVPφ100<新設> 竪樋:カラーVPφ100<新設> 竪樋:カラーVPφ100<新設> 竪樋:カラーVPφ100<新設>竪樋:カラーVPφ100<新設> 竪樋:カラーVPφ100<新設> 竪樋:カラーVPφ100<新設> 竪樋:カラーVPφ100<新設> 竪樋:カラーVPφ100<新設> 竪樋:カラーVPφ100<新設>竪樋:カラーVPφ100<新設> 竪樋:カラーVPφ100<新設> 竪樋:カラーVPφ100<新設> 竪樋:カラーVPφ100<新設> 竪樋:カラーVPφ100<新設> 竪樋:カラーVPφ100<新設>(AP1) (AP1)梁型:水洗い、下地調整の上水性アクリルシリコン塗<新設> 梁型:水洗い、下地調整の上水性アクリルシリコン塗<新設> 梁型:水洗い、下地調整の上水性アクリルシリコン塗<新設> 梁型:水洗い、下地調整の上水性アクリルシリコン塗<新設> 梁型:水洗い、下地調整の上水性アクリルシリコン塗<新設> 梁型:水洗い、下地調整の上水性アクリルシリコン塗<新設> 梁型:水洗い、下地調整の上水性アクリルシリコン塗<新設>A MTITLE TITLE SCALE SCALE APPRV’D APPRV’DCHCKED CHCKEDDRAWN DRAWNSHEET NO. SHEET NOSUBJECT SUBJECT DATE DATEE株式会社 エフウォーターマネジメント 株式会社 エフウォーターマネジメント1級建築士登録第183114号 小幡 直己 1級建築士登録第183114号 小幡 直己 1級建築士登録第183114号 小幡 直己 1級建築士登録第183114号 小幡 直己 1級建築士登録第183114号 小幡 直己 1級建築士登録第183114号 小幡 直己 1級建築士登録第183114号 小幡 直己縮尺A1→A3縮小小幡 直已 小幡 直已令和7年2月 令和 年 月 7 2A-21 A-21A1 1: 50 A1 1: 50A3 1:100 A3 1:100現況撤去・改修後 天井伏図 現況撤去・改修後 天井伏図 横山ポンプ所水道施設更新工事 29 29軒裏:既存塗装除去、
高圧水洗浄の上可とう形改修塗材E吹付<新設> 軒裏:既存塗装除去、高圧水洗浄の上可とう形改修塗材E吹付<新設> 軒裏:既存塗装除去、高圧水洗浄の上可とう形改修塗材E吹付<新設> 軒裏:既存塗装除去、高圧水洗浄の上可とう形改修塗材E吹付<新設> 軒裏:既存塗装除去、高圧水洗浄の上可とう形改修塗材E吹付<新設> 軒裏:既存塗装除去、高圧水洗浄の上可とう形改修塗材E吹付<新設> 軒裏:既存塗装除去、
高圧水洗浄の上可とう形改修塗材E吹付<新設><撤去(額縁共)> <撤去(額縁共)>(GB1) (GB1)ガラスブロック窓 ガラスブロック窓 <撤去(額縁共)> <撤去(額縁共)>(GB1) (GB1)ガラスブロック窓 ガラスブロック窓600 6001,200 2,600腰壁:モルタル金コテ押え VP塗装<撤去> 腰壁:モルタル金コテ押え VP塗装<撤去> 腰壁:モルタル金コテ押え VP塗装<撤去> 腰壁:モルタル金コテ押え VP塗装<撤去> 腰壁:モルタル金コテ押え VP塗装<撤去> 腰壁:モルタル金コテ押え VP塗装<撤去> 腰壁:モルタル金コテ押え VP塗装<撤去>(GB1) (GB1)12,0006,000 6,00033 11 22ポンプ室 A面OPEN OPEN12,0006,000 6,00033 11 22ポンプ室 A面 電気室 A面手摺:H=1,100<撤去> 手摺:H=1,100<撤去> 手摺:H=1,100<撤去> 手摺:H=1,100<撤去> 手摺:H=1,100<撤去> 手摺:H=1,100<撤去>手摺:H=1,100<撤去> 手摺:H=1,100<撤去> 手摺:H=1,100<撤去> 手摺:H=1,100<撤去> 手摺:H=1,100<撤去> 手摺:H=1,100<撤去>腰壁:モルタル金コテ押え VP塗装<撤去> 腰壁:モルタル金コテ押え VP塗装<撤去> 腰壁:モルタル金コテ押え VP塗装<撤去> 腰壁:モルタル金コテ押え VP塗装<撤去> 腰壁:モルタル金コテ押え VP塗装<撤去> 腰壁:モルタル金コテ押え VP塗装<撤去> 腰壁:モルタル金コテ押え VP塗装<撤去>(GB1) (GB1)ソフト巾木 H=100<撤去> ソフト巾木 H=100<撤去> ソフト巾木 H=100<撤去> ソフト巾木 H=100<撤去> ソフト巾木 H=100<撤去> ソフト巾木 H=100<撤去>(GB1) (GB1)Ⅰビーム Ⅰビームスチール製両開き防音ドア<撤去(額縁共)> スチール製両開き防音ドア<撤去(額縁共)> スチール製両開き防音ドア<撤去(額縁共)> スチール製両開き防音ドア<撤去(額縁共)> スチール製両開き防音ドア<撤去(額縁共)> スチール製両開き防音ドア<撤去(額縁共)> スチール製両開き防音ドア<撤去(額縁共)>(SD1) (SD1)1,000 CH=2,700 ▼FL ▼ポンプ室FL1,000 CH=2,700 ▼ポンプ室FL ▼FL1,100ガラスブロック窓<撤去(額縁共)> ガラスブロック窓<撤去(額縁共)> ガラスブロック窓<撤去(額縁共)> ガラスブロック窓<撤去(額縁共)> ガラスブロック窓<撤去(額縁共)> ガラスブロック窓<撤去(額縁共)>ガラスブロック窓<撤去(額縁共)> ガラスブロック窓<撤去(額縁共)> ガラスブロック窓<撤去(額縁共)> ガラスブロック窓<撤去(額縁共)> ガラスブロック窓<撤去(額縁共)> ガラスブロック窓<撤去(額縁共)>(GB1) (GB1)アルミ製パーティション アルミ製パーティション アルミ製パーティション アルミ製パーティション アルミ製パーティション アルミ製パーティション<一時取外し(一部撤去)> <一時取外し(一部撤去)> <一時取外し(一部撤去)> <一時取外し(一部撤去)> <一時取外し(一部撤去)> <一時取外し(一部撤去)>(AP1) (AP1)Ⅰビーム Ⅰビーム8,0004,000 4,000AA BB CC電気室 D面 ポンプ室 D面8,0004,000 4,000AA BB CCポンプ室 D面ガラスブロック窓<撤去(額縁共)> ガラスブロック窓<撤去(額縁共)> ガラスブロック窓<撤去(額縁共)> ガラスブロック窓<撤去(額縁共)> ガラスブロック窓<撤去(額縁共)> ガラスブロック窓<撤去(額縁共)>壁:LGS+石膏ボードt=12.5 塗装仕上<撤去> 壁:LGS+石膏ボードt=12.5 塗装仕上<撤去> 壁:LGS+石膏ボードt=12.5 塗装仕上<撤去> 壁:LGS+石膏ボードt=12.5 塗装仕上<撤去> 壁:LGS+石膏ボードt=12.5 塗装仕上<撤去> 壁:LGS+石膏ボードt=12.5 塗装仕上<撤去> 壁:LGS+石膏ボードt=12.5 塗装仕上<撤去>ガラスブロック窓<撤去(額縁共)> ガラスブロック窓<撤去(額縁共)> ガラスブロック窓<撤去(額縁共)> ガラスブロック窓<撤去(額縁共)> ガラスブロック窓<撤去(額縁共)> ガラスブロック窓<撤去(額縁共)>OPEN OPEN手摺:H=1,100 手摺:H=1,100壁:LGS+石膏ボードt=12.5 塗装仕上<撤去> 壁:LGS+石膏ボードt=12.5 塗装仕上<撤去> 壁:LGS+石膏ボードt=12.5 塗装仕上<撤去> 壁:LGS+石膏ボードt=12.5 塗装仕上<撤去> 壁:LGS+石膏ボードt=12.5 塗装仕上<撤去> 壁:LGS+石膏ボードt=12.5 塗装仕上<撤去> 壁:LGS+石膏ボードt=12.5 塗装仕上<撤去>1,100(AP1) (AP1)<一時取外し(一部撤去)> <一時取外し(一部撤去)> <一時取外し(一部撤去)> <一時取外し(一部撤去)> <一時取外し(一部撤去)> <一時取外し(一部撤去)>アルミ製パーティション アルミ製パーティション アルミ製パーティション アルミ製パーティション アルミ製パーティション アルミ製パーティションスチール製両開き防音ドア スチール製両開き防音ドア スチール製両開き防音ドア スチール製両開き防音ドア スチール製両開き防音ドア スチール製両開き防音ドア<撤去(額縁共)> <撤去(額縁共)>(SD1) (SD1)1,0000 1,10002,300 400ソフト巾木 H=100 ソフト巾木 H=100 ソフト巾木 H=100 ソフト巾木 H=100 ソフト巾木 H=100 ソフト巾木 H=100手摺:H=1,100<撤去> 手摺:H=1,100<撤去> 手摺:H=1,100<撤去> 手摺:H=1,100<撤去> 手摺:H=1,100<撤去> 手摺:H=1,100<撤去>1,300塗装仕上<撤去> 塗装仕上<撤去>壁:LGS+石膏ボードt=12.5 壁:LGS+石膏ボードt=12.5 壁:LGS+石膏ボードt=12.5 壁:LGS+石膏ボードt=12.5 壁:LGS+石膏ボードt=12.5 壁:LGS+石膏ボードt=12.52,200 5002,700額縁<一時取外し> 額縁<一時取外し>1,2002301,000 CH=2,700 ▼ポンプ室FL ▼FL12,0006,00033 11 22800ガラスブロック窓<撤去(額縁共)> ガラスブロック窓<撤去(額縁共)> ガラスブロック窓<撤去(額縁共)> ガラスブロック窓<撤去(額縁共)> ガラスブロック窓<撤去(額縁共)> ガラスブロック窓<撤去(額縁共)>(GB1) (GB1)ソフト巾木 H=100<撤去> ソフト巾木 H=100<撤去> ソフト巾木 H=100<撤去> ソフト巾木 H=100<撤去> ソフト巾木 H=100<撤去> ソフト巾木 H=100<撤去>6,000ポンプ室 C面額縁<一時取外し> 額縁<一時取外し>壁:LGS+石膏ボードt=12.5 塗装仕上<撤去> 壁:LGS+石膏ボードt=12.5 塗装仕上<撤去> 壁:LGS+石膏ボードt=12.5 塗装仕上<撤去> 壁:LGS+石膏ボードt=12.5 塗装仕上<撤去> 壁:LGS+石膏ボードt=12.5 塗装仕上<撤去> 壁:LGS+石膏ボードt=12.5 塗装仕上<撤去> 壁:LGS+石膏ボードt=12.5 塗装仕上<撤去>アルミ製パーティション アルミ製パーティション アルミ製パーティション アルミ製パーティション アルミ製パーティション アルミ製パーティションガラスブロック窓<撤去(額縁共)> ガラスブロック窓<撤去(額縁共)> ガラスブロック窓<撤去(額縁共)> ガラスブロック窓<撤去(額縁共)> ガラスブロック窓<撤去(額縁共)> ガラスブロック窓<撤去(額縁共)>(GB1) (GB1)<一時取外し(一部撤去)> <一時取外し(一部撤去)> <一時取外し(一部撤去)> <一時取外し
(一部撤去)> <一時取外し(一部撤去)> <一時取外し(一部撤去)>(AP1) (AP1)ソフト巾木 H=100<撤去> ソフト巾木 H=100<撤去> ソフト巾木 H=100<撤去> ソフト巾木 H=100<撤去> ソフト巾木 H=100<撤去> ソフト巾木 H=100<撤去>壁:LGS+石膏ボードt=12.5 塗装仕上<撤去> 壁:LGS+石膏ボードt=12.5 塗装仕上<撤去> 壁:LGS+石膏ボードt=12.5 塗装仕上<撤去> 壁:LGS+石膏ボードt=12.5 塗装仕上<撤去> 壁:LGS+石膏ボードt=12.5 塗装仕上<撤去> 壁:LGS+石膏ボードt=12.5 塗装仕上<撤去> 壁:LGS+石膏ボードt=12.5 塗装仕上<撤去>2,200 5001,800 ― 解体撤去部分を示す 解 分 ― 体撤去部 を示すA MTITLE TITLE SCALE SCALE APPRV’D APPRV’DCHCKED CHCKEDDRAWN DRAWNSHEET NO. SHEET NO.
SUBJECT SUBJECT DATE DATEE株式会社 エフウォーターマネジメント 株式会社 エフウォーターマネジメント1級建築士登録第183114号 小幡 直己 1級建築士登録第183114号 小幡 直己 1級建築士登録第183114号 小幡 直己 1級建築士登録第183114号 小幡 直己 1級建築士登録第183114号 小幡 直己 1級建築士登録第183114号 小幡 直己 1級建築士登録第183114号 小幡 直己縮尺A1→A3縮小A1 1: 50 A1 1: 50A3 1:100 A3 1:100小幡 直已 小幡 直已令和7年2月 令和7年2月現況撤去 展開図 現況撤去 展開図A-22 A-22 横山ポンプ所水道施設更新工事 29 29(地中壁) (地中壁)1,200600 6001,200 2,6008,0004,000 4,000AA BB CC電気室 D面 ポンプ室 D面OPEN OPEN12,0006,000 6,00033 11 22ポンプ室 A面 電気室 A面2,300 4001,000 CH=2,700 ▼ポンプ室FL ▼FLL12,0006,000 6,00033 11 22ポンプ室 A面1,000 CH=2,700 700 ▼FL ▼ポンプ室FLスチール製両開き防音ドア<新設(額縁共)> スチール製両開き防音ドア<新設(額縁共)> スチール製両開き防音ドア<新設(額縁共)> スチール製両開き防音ドア<新設(額縁共)> スチール製両開き防音ドア<新設(額縁共)> スチール製両開き防音ドア<新設(額縁共)> スチール製両開き防音ドア<新設(額縁共)>(SD1) (SD1)アルミ製FIX窓<新設(額縁共)> アルミ製FIX窓<新設(額縁共)> アルミ製FIX窓<新設(額縁共)> アルミ製FIX窓<新設(額縁共)> アルミ製FIX窓<新設(額縁共)> アルミ製FIX窓<新設(額縁共)>(AW1) (AW1)設備配管用開口:φ450<新設> 設備配管用開口:φ450<新設> 設備配管用開口:φ450<新設> 設備配管用開口:φ450<新設> 設備配管用開口:φ450<新設> 設備配管用開口:φ450<新設>525(AW1) (AW1)8,0004,000 4,000AA BB CCポンプ室 D面Ⅰビーム<既設のまま> Ⅰビーム<既設のまま> Ⅰビーム<既設のまま> Ⅰビーム<既設のまま> Ⅰビーム<既設のまま> Ⅰビーム<既設のまま>アルミ製FIX窓<新設(額縁共)> アルミ製FIX窓<新設(額縁共)> アルミ製FIX窓<新設(額縁共)> アルミ製FIX窓<新設(額縁共)> アルミ製FIX窓<新設(額縁共)> アルミ製FIX窓<新設(額縁共)>(AW1) (AW1)ソフト巾木 H=100<新設> ソフト巾木 H=100<新設> ソフト巾木 H=100<新設> ソフト巾木 H=100<新設> ソフト巾木 H=100<新設> ソフト巾木 H=100<新設>スチール製両開き防音ドア<新設(額縁共)> スチール製両開き防音ドア<新設(額縁共)> スチール製両開き防音ドア<新設(額縁共)> スチール製両開き防音ドア<新設(額縁共)> スチール製両開き防音ドア<新設(額縁共)> スチール製両開き防音ドア<新設(額縁共)> スチール製両開き防音ドア<新設(額縁共)>(SD1) (SD1)800設備配管用開口:φ250<新設> 設備配管用開口:φ250<新設> 設備配管用開口:φ250<新設> 設備配管用開口:φ250<新設> 設備配管用開口:φ250<新設> 設備配管用開口:φ250<新設>スチールガラリ スチールガラリ2,4352,2901,000 700ソフト巾木 H=100 ソフト巾木 H=100 ソフト巾木 H=100 ソフト巾木 H=100 ソフト巾木 H=100 ソフト巾木 H=100<既設のまま> <既設のまま>アルミ製パーティション<再取付> アルミ製パーティション<再取付> アルミ製パーティション<再取付> アルミ製パーティション<再取付> アルミ製パーティション<再取付> アルミ製パーティション<再取付>(AP1) (AP1)アルミ製パーティション アルミ製パーティション アルミ製パーティション アルミ製パーティション アルミ製パーティション アルミ製パーティション<再取付> <再取付>アルミ製FIX窓<新設(額縁共)> アルミ製FIX窓<新設(額縁共)> アルミ製FIX窓<新設(額縁共)> アルミ製FIX窓<新設(額縁共)> アルミ製FIX窓<新設(額縁共)> アルミ製FIX窓<新設(額縁共)>(AW1) (AW1)1,000Ⅰビーム Ⅰビーム手摺:H=1,100<DP塗替> 手摺:H=1,100<DP塗替> 手摺:H=1,100<DP塗替> 手摺:H=1,100<DP塗替> 手摺:H=1,100<DP塗替> 手摺:H=1,100<DP塗替><既設のまま> <既設のまま>2,2500 450アルミ製FIX窓<新設(額縁共)> アルミ製FIX窓<新設(額縁共)> アルミ製FIX窓<新設(額縁共)> アルミ製FIX窓<新設(額縁共)> アルミ製FIX窓<新設(額縁共)> アルミ製FIX窓<新設(額縁共)>壁:LGS+石膏ボードt=12.5 EP-G<新設> 壁:LGS+石膏ボードt=12.5 EP-G<新設> 壁:LGS+石膏ボードt=12.5 EP-G<新設> 壁:LGS+石膏ボードt=12.5 EP-G<新設> 壁:LGS+石膏ボードt=12.5 EP-G<新設> 壁:LGS+石膏ボードt=12.5 EP-G<新設> 壁:LGS+石膏ボードt=12.5 EP-G<新設>550設備配管用開口:φ450<新設> 設備配管用開口:φ450<新設> 設備配管用開口:φ450<新設> 設備配管用開口:φ450<新設> 設備配管用開口:φ450<新設> 設備配管用開口:φ450<新設>450 2,2500壁:LGS+石膏ボードt=12.5 EP-G<新設> 壁:LGS+石膏ボードt=12.5 EP-G<新設> 壁:LGS+石膏ボードt=12.5 EP-G<新設> 壁:LGS+石膏ボードt=12.5 EP-G<新設> 壁:LGS+石膏ボードt=12.5 EP-G<新設> 壁:LGS+石膏ボードt=12.5 EP-G<新設> 壁:LGS+石膏ボードt=12.5 EP-G<新設>1,000〃〃〃〃200アルミ製FIX窓<新設(額縁共)> アルミ製FIX窓<新設(額縁共)> アルミ製FIX窓<新設(額縁共)> アルミ製FIX窓<新設(額縁共)> アルミ製FIX窓<新設(額縁共)> アルミ製FIX窓<新設(額縁共)>(AW1) (AW1)壁:LGS+石膏ボードt=12.5 EP-G<新設> 壁:LGS+石膏ボードt=12.5 EP-G<新設> 壁:LGS+石膏ボードt=12.5 EP-G<新設> 壁:LGS+石膏ボードt=12.5 EP-G<新設> 壁:LGS+石膏ボードt=12.5 EP-G<新設> 壁:LGS+石膏ボードt=12.5 EP-G<新設> 壁:LGS+石膏ボードt=12.5 EP-G<新設>(AP1)
(AP1)手摺:H=1,100<新設> 手摺:H=1,100<新設> 手摺:H=1,100<新設> 手摺:H=1,100<新設> 手摺:H=1,100<新設> 手摺:H=1,100<新設>額縁<再取付> 額縁<再取付>腰壁:モルタル金コテ押え EP-G<新設> 腰壁:モルタル金コテ押え EP-G<新設> 腰壁:モルタル金コテ押え EP-G<新設> 腰壁:モルタル金コテ押え EP-G<新設> 腰壁:モルタル金コテ押え EP-G<新設> 腰壁:モルタル金コテ押え EP-G<新設> 腰壁:モルタル金コテ押え EP-G<新設> 腰壁:モルタル金コテ押え EP-G<新設> 腰壁:モルタル金コテ押え EP-G<新設> 腰壁:モルタル金コテ押え EP-G<新設> 腰壁:モルタル金コテ押え EP-G<新設> 腰壁:モルタル金コテ押え EP-G<新設> 腰壁:モルタル金コテ押え EP-G<新設> 腰壁:モルタル金コテ押え EP-G<新設>OPEN OPEN1,300 2,700<DP塗替+シーリング打替> <DP塗替+シーリング打替> <DP塗替+シーリング打替> <DP塗替+シーリング打替> <DP塗替+シーリング打替> <DP塗替+シーリング打替>換気扇用開口:700×700<新設> 換気扇用開口:700×700<新設> 換気扇用開口:700×700<新設> 換気扇用開口:700×700<新設> 換気扇用開口:700×700<新設> 換気扇用開口:700×700<新設>300開口部閉塞 t=120 開口部閉塞 t=120 開口部閉塞 t=120 開口部閉塞 t=120 開口部閉塞 t=120 開口部閉塞 t=120設備配管用開口:φ600<新設> 設備配管用開口:φ600<新設> 設備配管用開口:φ600<新設> 設備配管用開口:φ600<新設> 設備配管用開口:φ600<新設> 設備配管用開口:φ600<新設>(外壁) (外壁)開口部閉塞 t=120 開口部閉塞 t=120 開口部閉塞 t=120 開口部閉塞 t=120 開口部閉塞 t=120 開口部閉塞 t=120設備配管用開口:φ450<新設> 設備配管用開口:φ450<新設> 設備配管用開口:φ450<新設> 設備配管用開口:φ450<新設> 設備配管用開口:φ450<新設> 設備配管用開口:φ450<新設>(外壁) (外壁)開口部閉塞 t=120 開口部閉塞 t=120 開口部閉塞 t=120 開口部閉塞 t=120 開口部閉塞 t=120 開口部閉塞 t=120(外壁) (外壁)385開口部閉塞 t=120 開口部閉塞 t=120 開口部閉塞 t=120 開口部閉塞 t=120 開口部閉塞 t=120 開口部閉塞 t=1201,000 CH=2,700 ▼ポンプ室FL ▼FL12,0006,000 6,00033 11 22スチールガラリ スチールガラリソフト巾木 H=100<新設> ソフト巾木 H=100<新設> ソフト巾木 H=100<新設> ソフト巾木 H=100<新設> ソフト巾木 H=100<新設> ソフト巾木 H=100<新設>アルミ製FIX窓<新設(額縁共)> アルミ製FIX窓<新設(額縁共)> アルミ製FIX窓<新設(額縁共)> アルミ製FIX窓<新設(額縁共)> アルミ製FIX窓<新設(額縁共)> アルミ製FIX窓<新設(額縁共)>(AW1) (AW1)ポンプ室 C面450 2,250壁:LGS+石膏ボードt=12.5 EP-G<新設> 壁:LGS+石膏ボードt=12.5 EP-G<新設> 壁:LGS+石膏ボードt=12.5 EP-G<新設> 壁:LGS+石膏ボードt=12.5 EP-G<新設> 壁:LGS+石膏ボードt=12.5 EP-G<新設> 壁:LGS+石膏ボードt=12.5 EP-G<新設> 壁:LGS+石膏ボードt=12.5 EP-G<新設>600 400開口部閉塞 t=120 開口部閉塞 t=120 開口部閉塞 t=120 開口部閉塞 t=120 開口部閉塞 t=120 開口部閉塞 t=120(外壁) (外壁)額縁<再取付> 額縁<再取付>800 1,800ソフト巾木 H=100<新設> ソフト巾木 H=100<新設> ソフト巾木 H=100<新設> ソフト巾木 H=100<新設> ソフト巾木 H=100<新設> ソフト巾木 H=100<新設>壁:LGS+石膏ボードt=12.5 EP-G<新設> 壁:LGS+石膏ボードt=12.5 EP-G<新設> 壁:LGS+石膏ボードt=12.5 EP-G<新設> 壁:LGS+石膏ボードt=12.5 EP-G<新設> 壁:LGS+石膏ボードt=12.5 EP-G<新設> 壁:LGS+石膏ボードt=12.5 EP-G<新設> 壁:LGS+石膏ボードt=12.5 EP-G<新設>2,140換気扇用開口:700×700<新設> 換気扇用開口:700×700<新設> 換気扇用開口:700×700<新設> 換気扇用開口:700×700<新設> 換気扇用開口:700×700<新設> 換気扇用開口:700×700<新設>アルミ製パーティション<再取付> アルミ製パーティション<再取付> アルミ製パーティション<再取付> アルミ製パーティション<再取付> アルミ製パーティション<再取付> アルミ製パーティション<再取付>(AP1) (AP1)<DP塗替+シーリング打替> <DP塗替+シーリング打替> <DP塗替+シーリング打替> <DP塗替+シーリング打替> <DP塗替+シーリング打替> <DP塗替+シーリング打替> ― 既設のまま部分を示す ― 既設のまま部分を示すA MTITLE TITLE SCALE SCALE APPRV’D APPRV’DCHCKED CHCKEDDRAWN DRAWNSHEET NO. SHEET NO. SUBJECT SUBJECT DATE DATEE株式会社 エフウォーターマネジメント 株式会社 エフウォーターマネジメント1級建築士登録第183114号 小幡 直己 1級建築士登録第183114号 小幡 直己 1級建築士登録第183114号 小幡 直己 1級建築士登録第183114号 小幡 直己 1級建築士登録第183114号 小幡 直己 1級建築士登録第183114号 小幡 直己 1級建築士登録第183114号 小幡 直己縮尺A1→A3縮小A1 1: 50 A1 1: 50A3 1:100 A3 1:100小幡 直已 小幡 直已令和7年2月 令和7年2月A-23 A-23改修後 展開図 改修後 展開図 横山ポンプ所水道施設更新工事 29 29消音器桝AP AP11GB GB GB GBGB GBSD SD1111 1111電気室<±0><-1,000> ポンプ室建具符号図 1:100SG SG2211GB GBSG SG11下部 下部1,250 53090°≒6,212.5 ≒6,212.5 ≒3,712.5 ≒3,712.52,700 2,700600 600 2,100 2,100▼FL ▼FL形 状名 称仕 上硝 子金 物備 考符 号名 称仕 上硝 子金 物備 考トーメイガラスモノロック錠、丁番 ノ ッ 錠、丁番アルミポスト、不燃パネルアルミパーテーション形 状符 号 電気室11AP AP11,800 1,8002,300 2,300▼FL ▼FLポンプ室 入口11SD SD1SOP塗装鍵付シリンダー錠、丁番、
フランス落し両開き防音スチールドア<撤去(額縁共)>見込:50 一部撤去 一部撤去400 400<一時取外し>現況撤去 建具表1:30見込:86 400 400 600 6001,200 1,200600 600300 300固定式スチールガラリ 固定式スチールガラリ11SG SG122SG SG消音器桝 音 桝 1▼FL ▼FL附属金物一式 附属金物一式見込:70 ポンプ室 ン 室見込:70 SOP塗装 SOP塗装1,200 1,200▼FL ▼FL11GB GB4600 600 2,200 2,200電気室×1・ポンプ室×3ガラスブロック化粧目地積<撤去(額縁共)>見込:100 補強筋:タテφ9@200 ヨコφ9@100 補強筋:タテφ9@200 ヨコφ9@100 補強筋:タテφ9@200 ヨコφ9@100 補強筋:タテφ9@200 ヨコφ9@100 補強筋:タテφ9@200 ヨコφ9@100 補強筋:タテφ9@200 ヨコφ9@100 補強筋:タテφ9@200 ヨコφ9@100建具周囲シーリング<撤去>※アスベスト含有 建具周囲シーリング<撤去>※アスベスト含有 建具周囲シーリング<撤去>※アスベスト含有 建具周囲シーリング<撤去>※アスベスト含有 建具周囲シーリング<撤去>※アスベスト含有 建具周囲シーリング<撤去>※アスベスト含有 建具周囲シーリング<撤去>※アスベスト含有 建具周囲シーリング<撤去>※アスベスト含有 建具周囲シーリング<撤去>※アスベスト含有 建具周囲シーリング<撤去>※アスベスト含有 建具周囲シーリング<撤去>※アスベスト含有 建具周囲シーリング<撤去>※アスベスト含有 建具周囲シーリング<撤去>※アスベスト含有 建具周囲シーリング<撤去>※アスベスト含有 建具周囲シーリング<撤去>※アスベスト含有 建具周囲シーリング<撤去>※アスベスト含有 建具周囲シーリング<撤去>※アスベスト含有 建具周囲シーリング<撤去>※アスベスト含有 建具周囲シーリング<撤去>※アスベスト含有 建具周囲シーリング<撤去>※アスベスト含有 建具周囲シーリング<撤去>※アスベスト含有 建具周囲シーリング<撤去>※アスベスト含有 建具周囲シーリング<撤去>※アスベスト含有 建具周囲シーリング<撤去>※アスベスト含有 建具周囲シーリング<撤去>※アスベスト含有 建具周囲シーリング<撤去>※アスベスト含有 建具周囲シーリング<撤去>※アスベスト含有 建具周囲シーリング<撤去>※アスベスト含有A MTITLE TITLE SCALE SCALE APPRV’D APPRV’DCHCKED CHCKEDDRAWN DRAWNSHEET NO. SHEET NO. SUBJECT SUBJECT DATE DATEE株式会社 エフウォーターマネジメント 株式会社 エフウォーターマネジメント1級建築士登録第183114号 小幡 直己 1級建築士登録第183114号 小幡 直己 1級建築士登録第183114号 小幡 直己 1級建築士登録第183114号 小幡 直己 1級建築士登録第183114号 小幡 直己 1級建築士登録第183114号 小幡 直己 1級建築士登録第183114号 小幡 直己縮尺A1→A3縮小小幡 直已 小幡 直已令和7年2月 令和7年2月A-24 A-24A1 1:30 1:100 A1 1:30 1:100A3 1:60 1:200 A3 1:60 1:200現況撤去 建具表 現況撤去 建具表 横山ポンプ所水道施設更新工事※ 額縁のみ一時取り外し ※ 額縁のみ一時取り外し※ 額縁のみ一時取り外し ※ 額縁のみ一時取り外し29 29SG SG22SD SD11AP AP1111 1111AW AW AW AWAW AW消音器桝ポンプ室SG SG11下部 下部電気室建具符号図 1:100400 400 600 6001,200 1,200600 600300 3001,250 53090°≒6,212.5 ≒6,212.52,700 2,700600 600 2,100 2,100形 状名 称仕 上硝 子金 物備 考固定式スチールガラリ 固定式スチールガラリ符 号11SG SG122SG SG消音器桝 1名 称仕 上硝 子金 物備 考トーメイガラス ー イ ラスモノロック錠、丁番アルミポスト、不燃パネルアルミパーテーション形 状符 号 電気室11AP AP▼FL ▼FL▼FL ▼FL1≒3,312.5 ≒3,312.5<既設のまま><既設のまま><既設のまま>▼FL ▼FL11 3附属金物一式AW AWカラー1,800 1,8002,300 2,300▼FL ▼FLポンプ室 入口11SD SD1扉:グラスウール充填 枠:ネオプレーンパッキン 扉:グラスウール充填 枠:ネオプレーンパッキン 扉:グラスウール充填 枠:ネオプレーンパッキン 扉:グラスウール充填 枠:ネオプレーンパッキン 扉:グラスウール充填 枠:ネオプレーンパッキン 扉:グラスウール充填 枠:ネオプレーンパッキン 扉:グラスウール充填 枠:ネオプレーンパッキンDP塗装附属金物一式 附属金物一式両開き防音スチールドアDP塗装<塗替え> DP塗装<塗替え>1,150 1,150電気室×1・ポンプ室×2<新設(額縁共)>見込:70 見込:70 見込:70 見込:50 FIX FIXポンプ室アルミ製FIX窓<新設(額縁共)><再取付>複層ガラス(強化透明t5+A5+網入型板t6.8) 複層ガラス(強化透明t5+A5+網入型板t6.8) 複層ガラス(強化透明t5+A5+網入型板t6.8) 複層ガラス(強化透明t5+A5+網入型板t6.8) 複層ガラス(強化透明t5+A5+網入型板t6.8) 複層ガラス(強化透明t5+A5+網入型板t6.8) 複層ガラス(強化透明t5+A5+網入型板t6.8)鍵付シリンダー錠、グレモンハンドル、丁番、フランス落し、 鍵付シリンダー錠、グレモンハンドル、丁番、フランス落し、 鍵付シリンダー錠、グレモンハンドル、丁番、フランス落し、 鍵付シリンダー錠、グレモンハンドル、丁番、フランス落し、 鍵付シリンダー錠、グレモンハンドル、丁番、フランス落し、 鍵付シリンダー錠、グレモンハンドル、丁番、フランス落し、 鍵付シリンダー錠、グレモンハンドル、丁番、フランス落し、
他附属金物一式改修後 建具表1:30500 500 2,250 2,250見込:100建具周囲シーリング<打替> 建具周囲シーリング<打替><既設> <既設> <新設> <新設> <既設> A MTITLE TITLE SCALE SCALE APPRV’D APPRV’DCHCKED CHCKEDDRAWN DRAWNSHEET NO. SHEET NO.
SUBJECT SUBJECT DATE DATEE株式会社 エフウォーターマネジメント 株式会社 エフウォーターマネジメント1級建築士登録第183114号 小幡 直己 1級建築士登録第183114号 小幡 直己 1級建築士登録第183114号 小幡 直己 1級建築士登録第183114号 小幡 直己 1級建築士登録第183114号 小幡 直己 1級建築士登録第183114号 小幡 直己 1級建築士登録第183114号 小幡 直己縮尺A1→A3縮小小幡 直已 小幡 直已令和7年2月 令和7年2月A-25 A-25A1 1:30 1:100 A1 1:30 1:100A3 1:60 1:200 A3 1:60 1:200改修後 建具表 改修後 建具表※ 額縁のみ再取付 ※ 額縁のみ再取付 ※ 額縁のみ再取付 ※ 額縁のみ再取付横山ポンプ所水道施設更新工事 29 291:20 1:20 1:20 1:20 ピット蓋:縞鋼板t=4.5<新設> ピット蓋:縞鋼板t=4.5<新設> ピット蓋:縞鋼板t=4.5<新設> ピット蓋:縞鋼板t=4.5<新設> ピット蓋:縞鋼板t=4.5<新設> ピット蓋:縞鋼板t=4.5<新設> 【A】配管ピット W=600×H850 詳細図 【A】配管ピット W=600×H850 詳細図 【A】配管ピット W=600×H850 詳細図 【A】配管ピット W=600×H850 詳細図 【A】配管ピット W=600×H850 詳細図 【A】配管ピット W=600×H850 詳細図 【A】配管ピット W=600×H850 詳細図 【B】燃料配管ピット W=250×H=300 詳細図 【B】燃料配管ピット W=250×H=300 詳細図 【B】燃料配管ピット W=250×H=300 詳細図 【B】燃料配管ピット W=250×H=300 詳細図 【B】燃料配管ピット W=250×H=300 詳細図 【B】燃料配管ピット W=250×H=300 詳細図 【B】燃料配管ピット W=250×H=300 詳細図▼FL3003010015050630▼FL15030ピット蓋:縞鋼板t=4.5<新設> ピット蓋:縞鋼板t=4.5<新設> ピット蓋:縞鋼板t=4.5<新設> ピット蓋:縞鋼板t=4.5<新設> ピット蓋:縞鋼板t=4.5<新設> ピット蓋:縞鋼板t=4.5<新設>30030100120内部防水モルタル塗 t=30<新設> 内部防水モルタル塗 t=30<新設> 内部防水モルタル塗 t=30<新設> 内部防水モルタル塗 t=30<新設> 内部防水モルタル塗 t=30<新設> 内部防水モルタル塗 t=30<新設>15050630土間筋D13@200タテヨコ 土間筋D13@200タテヨコ 土間筋D13@200タテヨコ 土間筋D13@200タテヨコ 土間筋D13@200タテヨコ 土間筋D13@200タテヨコ10030 30100400土間筋D13@200タテヨコ 土間筋D13@200タテヨコ 土間筋D13@200タテヨコ 土間筋D13@200タテヨコ 土間筋D13@200タテヨコ 土間筋D13@200タテヨコ5015063010012030150内部防水モルタル塗 t=30<新設> 内部防水モルタル塗 t=30<新設> 内部防水モルタル塗 t=30<新設> 内部防水モルタル塗 t=30<新設> 内部防水モルタル塗 t=30<新設> 内部防水モルタル塗 t=30<新設>▼FL30300100 10025030 3015030120ピット蓋:縞鋼板t=4.5<新設> ピット蓋:縞鋼板t=4.5<新設> ピット蓋:縞鋼板t=4.5<新設> ピット蓋:縞鋼板t=4.5<新設> ピット蓋:縞鋼板t=4.5<新設> ピット蓋:縞鋼板t=4.5<新設>10030 30100200土間筋D13@200タテヨコ 土間筋D13@200タテヨコ 土間筋D13@200タテヨコ 土間筋D13@200タテヨコ 土間筋D13@200タテヨコ 土間筋D13@200タテヨコ内部防水モルタル塗 t=30<新設> 内部防水モルタル塗 t=30<新設> 内部防水モルタル塗 t=30<新設> 内部防水モルタル塗 t=30<新設> 内部防水モルタル塗 t=30<新設> 内部防水モルタル塗 t=30<新設>D13 D13 D13 D13D10@200タテヨコ D10@200タテヨコ D10@200タテヨコ D10@200タテヨコ D10@200タテヨコ D10@200タテヨコD13 D13 D13 D13D10@200タテヨコ D10@200タテヨコ D10@200タテヨコ D10@200タテヨコ D10@200タテヨコ D10@200タテヨコD13 D13 D13 D13D10@200タテヨコ D10@200タテヨコ D10@200タテヨコ D10@200タテヨコ D10@200タテヨコ D10@200タテヨコ850 200▼FL200 600 20030 3015030120ピット蓋:縞鋼板t=4.5<新設> ピット蓋:縞鋼板t=4.5<新設> ピット蓋:縞鋼板t=4.5<新設> ピット蓋:縞鋼板t=4.5<新設> ピット蓋:縞鋼板t=4.5<新設> ピット蓋:縞鋼板t=4.5<新設>30 150 501,280D13 D13土間筋D13@200タテヨコ 土間筋D13@200タテヨコ 土間筋D13@200タテヨコ 土間筋D13@200タテヨコ 土間筋D13@200タテヨコ 土間筋D13@200タテヨコ補強L-40×40×3@250 補強L-40×40×3@250 補強L-40×40×3@250 補強L-40×40×3@250 補強L-40×40×3@250 補強L-40×40×3@250ベース筋D10@200タテヨコ ベース筋D10@200タテヨコ ベース筋D10@200タテヨコ ベース筋D10@200タテヨコ ベース筋D10@200タテヨコ ベース筋D10@200タテヨコD13 D13t=30<新設> t=30<新設>内部防水モルタル塗 内部防水モルタル塗D10@200タテヨコ D10@200タテヨコ D10@200タテヨコ D10@200タテヨコ D10@200タテヨコ D10@200タテヨコD13 D13 D13 D13 【D】配線ピット W=200×H300 詳細図 【D】配線ピット W=200×H300 詳細図 【D】配線ピット W=200×H300 詳細図 【D】配線ピット W=200×H300 詳細図 【D】配線ピット W=200×H300 詳細図 【D】配線ピット W=200×H300 詳細図 【D】配線ピット W=200×H300 詳細図 【C】配線ピット W=400×H300 詳細図 【C】配線ピット W=400×H300 詳細図 【C】配線ピット W=400×H300 詳細図 【C】配線ピット W=400×H300 詳細図 【C】配線ピット W=400×H300 詳細図 【C】配線ピット W=400×H300 詳細図 【C】配線ピット W=400×H300 詳細図※鉄部DP塗 ※鉄部DP塗※鉄部DP塗 ※鉄部DP塗※鉄部DP塗 ※鉄部DP塗※鉄部DP塗 ※鉄部DP塗受材:L-40×40×5<新設> 受材:L-40×40×5<新設> 受材:L-40×40×5<新設> 受材:L-40×40×5<新設> 受材:L-40×40×5<新設> 受材:L-40×40×5<新設>受材:L-40×40×5<新設> 受材:L-40×40×5<新設> 受材:L-40×40×5<新設> 受材:L-40×40×5<新設> 受材:L-40×40×5<新設> 受材:L-40×40×5<新設>受材:L-40×40×5<新設> 受材:L-40×40×5<新設> 受材:L-40×40×5<新設> 受材:L-40×40×5<新設> 受材:L-40×40×5<新設> 受材:L-40×40×5<新設>受材:L-40×40×5<新設> 受材:L-40×40×5<新設> 受材:L-40×40×5<新設> 受材:L-40×40×5<新設> 受材:L-40×40×5<新設> 受材:L-40×40×5<新設>1,500※1,482.5 400300 ※3,170200 550 250(ビーズ法ポリスチレンフォーム) (ビーズ法ポリスチレンフォーム) (ビーズ法ポリスチレンフォーム) (ビーズ法ポリスチレンフォーム) (ビーズ法ポリスチレンフォーム) (ビーズ法ポリスチレンフォーム)嵩上げ用型枠材充填 嵩上げ用型枠材充填30 ▼FL±01,000 ▼FL-1,00012,0006,000 6,0008,0004,000 4,000(ポンプ基礎) ンプ (ポ 基礎)(発電機基礎)
(発電機基礎)配線ピット<既設のまま> 配線ピット<既設のまま> 配線ピット<既設のまま> 配線ピット<既設のまま> 配線ピット<既設のまま> 配線ピット<既設のまま>内面:防水モルタル塗 内面:防水モルタル塗400 600600 600 1,270 250200 310600 440800 4,1009003,610 300 ※4,090電気室 ポンプ室 【A】配管ピット:W=600×H850 【A】配管ピット:W=600×H850 【A】配管ピット:W=600×H850 【A】配管ピット:W=600×H850 【A】配管ピット:W=600×H850 【A】配管ピット:W=600×H850200 2002,000 1,610800400ポンプ室 3,050200 2,650 2001,500 4,700 3,1004,100 400 2,900 200200 3,540 200602,310 1,060170820 2,020 1,260 200【C】配線ピット:W=400×H300 【C】配線ピット:W=400×H300 【C】配線ピット:W=400×H300 【C】配線ピット:W=400×H300 【C】配線ピット:W=400×H300 【C】配線ピット:W=400×H300 内面:防水モルタル塗 内面:防水モルタル塗 内面:防水モルタル塗 内面:防水モルタル塗 内面:防水モルタル塗 内面:防水モルタル塗【C】 【 】【A】 【 】【B】 【B】<ピット配置図>改修後 平面詳細図 1:30 ― 既設ピット部分を示す ッ す ― 既設ピ ト部分を示D10@500 D10@500縞鋼板t=4.5 縞鋼板t=4.52FB:10×4.5 FB:10×4.5ピットコーナー部分詳細図 1:5(燃料タンク) (燃料タンク)【D】配線ピット:W=200×H300 【D】配線ピット:W=200×H300 【D】配線ピット:W=200×H300 【D】配線ピット:W=200×H300 【D】配線ピット:W=200×H300 【D】配線ピット:W=200×H300 内面:防水モルタル塗 内面:防水モルタル塗 内面:防水モルタル塗 内面:防水モルタル塗 内面:防水モルタル塗 内面:防水モルタル塗【D】 【 】160200 250100 100 100 内面:防水モルタル塗 内面:防水モルタル塗 内面:防水モルタル塗 内面:防水モルタル塗 内面:防水モルタル塗 内面:防水モルタル塗【B】燃料配管ピット:W=250×H300 【B】燃料配管ピット:W=250×H300 【B】燃料配管ピット:W=250×H300 【B】燃料配管ピット:W=250×H300 【B】燃料配管ピット:W=250×H300 【B】燃料配管ピット:W=250×H300 【B】燃料配管ピット:W=250×H3002007,8001,5904,7503501,600700 2,8401,200 150 2,150 150380 1,9303,050床:モルタル金コテ押え t=30<新設> 床:モルタル金コテ押え t=30<新設> 床:モルタル金コテ押え t=30<新設> 床:モルタル金コテ押え t=30<新設> 床:モルタル金コテ押え t=30<新設> 床:モルタル金コテ押え t=30<新設>防塵塗装 防塵塗装150100200200100L-40×40×5 L-40×40×5A MTITLE TITLE SCALE SCALE APPRV’D APPRV’DCHCKED CHCKEDDRAWN DRAWNSHEET NO. SHEET NO. SUBJECT SUBJECT DATE DATEE株式会社 エフウォーターマネジメント 株式会社 エフウォーターマネジメント1級建築士登録第183114号 小幡 直己 1級建築士登録第183114号 小幡 直己 1級建築士登録第183114号 小幡 直己 1級建築士登録第183114号 小幡 直己 1級建築士登録第183114号 小幡 直己 1級建築士登録第183114号 小幡 直己 1級建築士登録第183114号 小幡 直己縮尺A1→A3縮小小幡 直已 小幡 直已令和7年2月 令和7年2月 部分 床仕様図 部分 床仕様図A-26 A-26 A3 1:60 1:40 A3 1:60 1:40A1 1:30 1:20 A1 1:30 1:20改修後 ピット平面図 改修後 ピット平面図 横山ポンプ所水道施設更新工事 29 2933 11 226,000 6,0003,5003,600100 800 1009001,200 2,300▽1FL▽1’FL▽RSL△FGLポンプ室AA BB CC4,000 4,0004,000 4,0008,000ポンプ室消音器桝 消音器桝8,0004,000 4,0004,000 4,0008,000AABBCCAABBCCポンプ室ポンプ室 電気室貯油タンク基礎 貯油タンク基礎12,0006,000 6,00011 22 3311 22 336,000 6,000仮設計画東立面図 1:50 東立面図 仮設計画仮設計画 D-D 断面図1:50 画 D-D 仮設計仮設計画 A-A 断面図1:50仮設計画平面図 1:50 画平面図 仮設計凡 例 凡 例外部枠組本足場(手摺先行方式)建枠600 枠 先 外部枠組本足場(手摺先行方式)建枠600 外部枠組本足場(手摺先行方式)建枠600内部足場(脚立足場)(直列) 足 内部 場(脚立足場)(直列)A MTITLE TITLE SCALE SCALE APPRV’D APPRV’DCHCKED CHCKEDDRAWN DRAWNSHEET NO. SHEET NOSUBJECT SUBJECT DATE DATEE株式会社 エフウォーターマネジメント 株式会社 エフウォーターマネジメント1級建築士登録第183114号 小幡 直己 1級建築士登録第183114号 小幡 直己 1級建築士登録第183114号 小幡 直己 1級建築士登録第183114号 小幡 直己 1級建築士登録第183114号 小幡 直己 1級建築士登録第183114号 小幡 直己 1級建築士登録第183114号 小幡 直己縮尺A1→A3縮小小幡 直已 小幡 直已令和7年2月 令和 年 月 7 2A-27 A-27A1 1: 50 A1 1: 50A3 1:100 A3 1:100仮設計画図(参考図) 仮設計画図(参考図) 横山ポンプ所水道施設更新工事 29 29基礎伏図 1/1001/ 30 A-A′断面配筋詳細図1/ 30 2通 新設HG1・HG2配筋詳細図地中梁リスト 1/30A MTITLE SCALE APPRV’DCHCKEDDRAWNSHEET NO. SUBJECT DATEE株式会社 エフウォーターマネジメント1級建築士登録第183114号 小幡 直己縮尺A1→A3縮小小幡 直已令和7年2月増設床詳細図A1 1:100 1:30A3 1:200 1:60 横山ポンプ所水道施設更新 工事設計図 A-28 291階床伏図 1/1004,000 4,0006,000 6,00012,0008,0003,3003,050FGFGW12W12FG FGW12 W12HW20HS1HFG1 HFG2A′FGW12FGW12FGFGW12HW20W12HS1HW20W20W20HW20W12HW20W20950CBA1 2 3HW20A4,000 4,0006,000 6,00012,0008,0001,9003,050 9503,300F1F1F2FG FGFG FGFG FGW12 W12FG FGW12 W12W20F2HFG1 HFG2HFS1HFS2W12W12F1 F1F1F1W12W12 W122,100FGFGC BA1 2 3700 9001,600 70GL地中梁天端1FL既存2-D22(定着長12da )あと施工アンカー:接着系A C B4,000 4,0008,000300 5501,840 6,040850スターラップ筋 D10@150(既存スターラップ筋と同径、同ピッチ以上とする。)HFG23-D192-D10HFG12-D103-D192-D22(定着長12da )あと施工アンカー:接着系D13@2004-D132-D13 ポリスチレンフォーム充填 ポリスチレンフォーム充填D13@200D13@200D13@200 D13@200700 9001,6003,3006,000 6,0004,600 1,400702,70070200130GL地中梁天端1FL既存W20HW20HS1HFS1短辺方向 D13@150長辺方向 D13@200 フレア溶接(片面10d、両面5d以上)※既存スターラップ筋斫り出しの上、 HFG1HS1HFS2HW20200 520 250123※幅止め筋及び吊・受筋は、 D10@1000 以下とする。
GL既存地中梁天端(※1)(※1)新設開口周り配筋図 1/30C1凡例:破線は既設配管を示す(配筋位置は参考とする。)タテ・ヨコ共φ9@200既設壁撤去時、既設配筋は残置とし、開口設置部分は、撤去し新規鉄筋は残置鉄筋に溶接1,0001,7005502,2902,435625 1,6251,275225 250 575 225925225 250225 2251,066既設コンクリート斫り範囲既設コンクリート斫り範囲▽1FL▽1’FL後施工アンカー:(施着系)1-D16(定着長12d以上)後施工アンカー:(施着系)1-D16(定着長12d以上)開口補強筋D13 開口補強筋D13D10 既設配筋に溶接@200後施工アンカー:(施着系)後施工アンカー:(施着系)後施工アンカー:(施着系)後施工アンカー:(施着系)1-D16(定着長12d以上)1-D16(定着長12d以上)1-D16(定着長12d以上)1-D16(定着長12d以上)D10 既設配筋に溶接@200D10 既設配筋に溶接@200開口補強筋D13後施工アンカー:(施着系)後施工アンカー:(施着系) 後施工アンカー:(施着系)後施工アンカー:(施着系)1-D16(定着長12d以上)1-D16(定着長12d以上)1-D16(定着長12d以上)1-D16(定着長12d以上)開口補強筋D13D10 既設配筋に溶接@200D10 既設配筋に溶接@200C1後施工アンカー:(施着系)後施工アンカー:(施着系)後施工アンカー:(施着系)1-D16(定着長12d以上)1-D16(定着長12d以上)1-D16(定着長12d以上)開口補強筋D13D10 既設配筋に溶接@200D10 既設配筋に溶接@200後施工アンカー:(施着系)▽1FL▽1FL ▽1FL▽1’FL▽1’FL▽1’FL ▽1’FL▽1’FL▽1FL ▽1FL▽GL▽GL ▽GL▽GL▽GL ▽GL1,200 2,600950 725 2,125 950250 225 225 250 250 450 250385385250 225 225 250250 450 250既設コンクリート斫り範囲既設コンクリート斫り範囲2凡例:破線は既設配管を示す(配筋位置は参考とする。)タテ・ヨコ共φ9@200既設壁撤去時、既設配筋は残置とし、開口設置部分は、撤去し新規鉄筋は残置鉄筋に溶接凡例:破線は既設配管を示す(配筋位置は参考とする。)タテ・ヨコ共φ9@200既設壁撤去時、既設配筋は残置とし、開口設置部分は、撤去し新規鉄筋は残置鉄筋に溶接自家発電機用給気開口部補強図面 S=1:30自家発電機用排気口・消音器開口・流出管部補強図面 S=1:30流入管配管開口部補強図面 S=1:30無収縮モルタル打設無収縮モルタル打設無収縮モルタル打設無収縮モルタル打設200200200200無収縮モルタル打設H=200を示す。
コンクリートはFC21を打設とする。
無収縮モルタル打設H=200を示す。
コンクリートはFC21を打設とする。
無収縮モルタル打設H=200を示す。
コンクリートはFC21を打設とする。
コンクリートカッター切り鉄筋残置コンクリートカッター切り鉄筋残置コンクリートカッター切り鉄筋残置コンクリートカッター切り鉄筋残置A MTITLE SCALE APPRV’DCHCKEDDRAWNSHEET NO. SUBJECT DATEE株式会社 エフウォーターマネジメント1級建築士登録第183114号 小幡 直己縮尺A1→A3縮小小幡 直已令和7年2月A1 1:30A3 1:60開口周り配筋図無収縮モルタル打設部分を示す。
横山ポンプ所水道施設更新 工事設計図 A-29 296,0001-D101-D101-D131-D131-D10210 6006001200300 300600 210810200 200200C1C1GA GA 無収縮モルタル打設2102-D16(定着長8da )あと施工アンカー:接着系2-D16(定着長12da )あと施工アンカー:接着系(片面10dまたは両面5d)既設鉄筋に溶接開口補強斜筋 1-D13 L=1100余はつり範囲開口補強斜筋 1-D13 L=1100200 600 200既設鉄筋に溶接(片面10dまたは両面5d)1 2C1 C11212C1B
令和7・8年度 参 考 仕 様 書工事名 横山ポンプ所水道施設更新工事(建築改修工事)工事場所 志 摩 市 阿児町 鵜方 地内工種設計金額工期 令和8年11月6日まで 長 幅Ⅰ 直接工事費 1.0 式Ⅱ 共通仮設費 1.0 式 純工事費Ⅲ 現場管理費 1.0 式 工事原価Ⅳ 一般管理費等 1.0 式 スクラップ 1.0 式 工事価格 消費税等相当額 1.0 式 総 合 計内 訳 明 細 書判定 名 称 形 状 ・ 寸 法 数 量 単位 単 価 金 額 記号 備 考2内 訳 明 細 書判定 名 称 形 状 ・ 寸 法 数 量 単位 単 価 金 額 記号 備 考Ⅰ 直接工事費一般工事費A 直接仮設工事 1.0 式B 防水改修工事 1.0 式C 外壁改修工事 1.0 式D 建具改修工事 1.0 式E 内装改修工事 1.0 式F 耐震改修工事 1.0 式G 環境配慮改修工事 1.0 式H 発生材積込運搬費 1.0 式I 発生材処分費 1.0 式Ⅰ 計3A 直接仮設工事A‐1 墨出し 躯体・仕上 1 式A‐2 外部足場 手摺先行方式 枠組足場 1 式A‐3 安全手摺 最上部安全手摺 枠組本足場用 1 式A‐4 垂直養生 外部養生(メッシュシート) 1 式A‐5 内部足場 脚立足場 H=1.8 1 式A‐6 仕上養生 内部・外部共 1 式A‐7 清掃・片付け 内部・外部共 1 式A 計内 訳 明 細 書判定 名 称 形 状 ・ 寸 法 数 量 単位 単 価 金 額 記号 備 考4B 防水改修工事改修工事B-1 高圧水洗浄 143.0 ㎡B-2 ウレタン塗膜防水 130.0 ㎡B-3 ウレタン塗膜防水 13.2 ㎡B-4 改修用二重ドレン 4 ヵ所B-5 脱気筒 2 ヵ所B 計タテ引き ドレンキャップ共内 訳 明 細 書判定 記号 名 称 形 状 ・ 寸 法 数 量 単位 単 価 金 額 備 考高圧水洗 15MPa程度ステンレス製立上り・笠木・フード天端 X-2工法下地調整共平場 X-1工法 下地調整共5C 外壁改修工事撤去工事C-1 竪樋撤去 塩ビ製 14.4 mC-2 軒裏 塗膜撤去 サンダー工法(全面) 36.0 ㎡改修工事C-3 施工数量調整 マーキング・図面書込 181.0 ㎡C-4 外壁水洗い 高圧水洗 15MPa程度 181.0 ㎡C-5 軒天水洗い 高圧水洗 15MPa程度 36.0 ㎡C-6 外壁ひび割れ補修自動式低圧樹脂注入工法0.2~1.0mm未満33.3 mC-7 可とう形改修材E吹付 アクリルシリコン形 154.0 ㎡C-8 本実化粧型枠打放し部 柱・梁型 若返りシステムNY-9090 0.2 ㎡C-9 本実化粧型枠打放し部 柱・型面塗装水性アクリルシリコン 62.7 ㎡C-10 同上 水洗い 高圧水洗 15MPa程度 62.7 ㎡C-11 同上 下地調整 コンクリート面 62.7 ㎡C-12 竪樋 カラーVP φ100 支持金具等含む 14.4 mC 計内 訳 明 細 書判定 記号 名 称 形 状 ・ 寸 法 数 量 単位 単 価 金 額 備 考6D 建具改修工事撤去工事D-1 鋼製建具撤去 両開き 枠共 1.0 ヶ所D-2 ガラスブロック撤去 4.0 ヶ所D-3 建具周囲はつり RC造 150程度 22.6 m改修工事D-4 SD-1スチール製 両開き防音ドア 1,800×H2,3001.0 ヵ所D-5 同上取付調整費 法定福利費共 1.0 式D-6 同上運搬費 1.0 式D-7 AW-1 アルミ製 FIX窓 1,150×500 3.0 ヵ所D-8 同上取付調整費 法定福利費共 1.0 式D-9 同上運搬費 1.0 式D-10 同上複層ガラス強化5+AA+FW6.8材工 シーリング共1.0 式D-11 建具周囲モルタル充填 外部建具 18.1 mD-12 建具周囲シーリング 変性シリコンーン系 MS-2 15×10 23.1 mD 計内 訳 明 細 書判定 記号 名 称 形 状 ・ 寸 法 数 量 単位 単 価 金 額 備 考7E 内装改修工事撤去工事E-1 床 カッター切 モルタル面 15.8 mE-2 床 モルタル塗撤去 63.2 ㎡E-3 土間 コンクリート撤去 4.5 ㎥E-4 壁 コンクリート撤去 1.6 ㎥E-5 壁 モルタル撤去 22.2 ㎡E-6 壁 石膏ボード張撤去 47.0 ㎡E-7 壁 軽量鉄骨間仕切壁撤去 47.0 ㎡E-8 ソフト巾木撤去 13.3 mE-9 階段撤去 鉄骨造 L=800 4段 2.0 ヵ所E-10 手摺撤去 9.5 m内 訳 明 細 書判定 記号 名 称 形 状 ・ 寸 法 数 量 単位 単 価 金 額 備 考8内 訳 明 細 書判定 記号 名 称 形 状 ・ 寸 法 数 量 単位 単 価 金 額 備 考改修工事E-11 根切り 手堀 28.1 ㎥E-12 埋め戻し 人力 11.5 ㎥E-13 残土処分 場内敷均し 16.6 ㎥E-14 砕石地業 再生クラッシャラン 4.4 ㎥E-15 生コンクリート 捨て 18-15-25 0.8 ㎥E-16 生コンクリート 土間 21-15-25 1.9 ㎥E-17 生コンクリート 基礎 21-18-25 8.0 ㎥E-18 構造体強度補正 ⊿S=3N 土間 1.0 式E-19 構造体強度補正 ⊿S=3N 基礎 1.0 式E-20 打設手間 ステコン ポンプ打 0.8 ㎥E-21 打設手間 土間コン ポンプ打 1.9 ㎥E-22 打設手間 躯体コン(側溝・基礎) ポンプ打 8.0 ㎥E-23 ポンプ圧送 ポンプ圧送(基本料金) 3.0 回E-24 普通合板型枠 基礎部(側溝共) 43.9 ㎡E-25 型枠運搬費 4t車 43.9 ㎡E-26 鉄筋 SD295A D10 176.0 kg9内 訳 明 細 書判定 記号 名 称 形 状 ・ 寸 法 数 量 単位 単 価 金 額 備 考E-27 鉄筋 SD295A D13 153.0 kgE-28 あと施工アンカー 金属拡張型 D10 横向 55.0 本E-29 あと施工アンカー 金属拡張型 D13 横向 67.0 本E-30 鉄筋加工組立 316.0 kgE-31 鉄筋運搬費 4t車 316.0 kgE-32 ピット内防水モルタル塗 30.0 ㎡E-33 同上 蓋取付W=600(Aピット)CPL-4.5 受L-40×407.6 mE-34 同上 蓋取付W=400(Cピット)CPL-4.5 受L-40×402.8 mE-35 同上 蓋取付W=250(Bピット)CPL-4.5 受L-40×406.5 mE-36 同上 蓋取付W=200(Dピット)CPL-4.5 受L-40×405.3 mE-37 床 モルタルコテ押え 51.4 ㎡E-38 床 防塵塗装0.15mm (電気室用)水性反応硬化型アクリル系87.0 ㎡E-39 ソフト巾木 H=100 13.3 mE-40 段鼻ノンスリップタイル貼 100 4.5 mE-41 軽量鉄骨間仕切壁 W=65 @300 直張り 46.7 ㎡E-42 壁 下地開口補強700角450×900程度1.0 ヵ所E-43 壁 下地開口補強φ600、φ450300×600程度3.0 ヵ所10内 訳 明 細 書判定 記号 名 称 形 状 ・ 寸 法 数 量 単位 単 価 金 額 備 考E-44 壁 石膏ボード(GB-R) t=12.5 46.7 ㎡E-45 壁 石膏ボード継目処理 V目地工法 46.7 ㎡E-46 壁 モルタル塗 コンクリート面 7.0 ㎡E-47 壁 EP-G塗 ボード面 46.7 ㎡E-48 同上 素地ごしらえ ボード面 46.7 ㎡E-49 手摺新設 H=1,100 5.7 mE-50 同上 DP塗 ピット蓋・手摺共 49.9 ㎡E-51 同上素地ごしらえ、
錆止め塗装 ピット蓋・手摺共 49.9 ㎡E-52 既設 手摺塗替え DP塗 17.7 ㎡E-53 同上 下地調整 RB種 17.7 ㎡E-54 同上 錆止め塗装 鉛・クロムフリー 17.7 ㎡E-55 既設 鋼製ガラリ塗替 DP塗 3.8 ㎡E-56 同上 下地調整 RB種 3.8 ㎡E-57 同上 錆止め塗装 鉛・クロムフリー 3.8 ㎡E-58 鋼製建具塗装 新設 DP塗 10.8 ㎡E-59 同上 素地ごしらえ 10.8 ㎡E 計11F 耐震改修工事改修工事F-1 生コンクリート 基礎 21-18-25 18.2 ㎥F-2 構造体強度補正 ⊿S=3N 基礎 1.0 式F-3 コンクリート打設手間 躯体コン ポンプ打 18.2 ㎥F-4 ポンプ圧送 ポンプ圧送(基本料金) 2.0 回F-5 普通合板型枠 基礎部 32.6 ㎡F-6 型枠運搬費 4t車 32.6 ㎡F-7 鉄筋 SD295A D10 250 kgF-8 鉄筋 SD295A D13 1,920 kgF-9 鉄筋 SD295A D16 77.0 kgF-10 鉄筋 SD345 D19 66.6 kgF-11 鉄筋 SD345 D22 5.9 kgF-12 鉄筋加工組立 RC造 壁式 2,320 kgF-13 鉄筋運搬費 4t車 2,320 kgF-14 鉄筋ガス圧接D19-D193.0 ヵ所F-15 あと施工アンカー D16 上向 接着系アンカー 40.0 本内 訳 明 細 書判定 記号 名 称 形 状 ・ 寸 法 数 量 単位 単 価 金 額 備 考12内 訳 明 細 書判定 記号 名 称 形 状 ・ 寸 法 数 量 単位 単 価 金 額 備 考F-16 あと施工アンカー D22 横向 接着系アンカー 4.0 本F-17 フレア溶接 D10 223.0 ヵ所F-18 嵩上用型枠 コープランKM SE4A加工1,830×922×350mm、密度 11㎏/m3圧縮強度:20KN/㎡12.0 枚F-19 嵩上用型枠 コープランKM SE4A加工品1,830×922×250mm、密度 11㎏/m3圧縮強度:20KN/㎡11.0 枚F-20 同上運搬費 1.0 式F-21 同上取付費 1.0 式F-22 目あらし コンクリート面 床 22.2 ㎡F-23 目あらし コンクリート面 壁 14.6 ㎡F-24 梁天端はつり 3.2 ㎡F 計13G 環境配慮改修工事G-1 建具周囲コーキング撤去 アスベスト含有材(非飛散性) 27.6 mG-2 除去石綿処理 密封処理(二重梱包) 0.01 ㎥G-3 同上運搬費 1.0 台G 計内 訳 明 細 書判定 記号 名 称 形 状 ・ 寸 法 数 量 単位 単 価 金 額 備 考14H 発生材積込運搬費H-1 発生材積込機械コンクリート・モルタル類8.7 ㎥H-2 発生材積込人力内部仕上材1.6 ㎥H-3 発生材運搬 コンクリートがら 無筋 8.7 ㎥H-4 発生材運搬 内装仕上材 1.6 ㎥H計内 訳 明 細 書判定 記号 名 称 形 状 ・ 寸 法 数 量 単位 単 価 金 額 備 考15I 発生材処分費I-1 発生材処分 コンクリートがら 無筋 6.2 ㎥I-2 発生材処分 タイル・モルタル類 2.8 ㎥I-3 発生材処分 廃プラスチック類 0.1 ㎥I-4 発生材処分 石膏ボード 0.6 ㎥I-5 発生材処分 アスベスト含有材(非飛散性) 0.01 tI 計内 訳 明 細 書判定 記号 名 称 形 状 ・ 寸 法 数 量 単位 単 価 金 額 備 考16J スクラップJ-1 スクラップ控除 鉄くず ヘビーH2 805 kgJ 計内 訳 明 細 書判定 記号 名 称 形 状 ・ 寸 法 数 量 単位 単 価 金 額 備 考17Ⅱ 共通仮設費1 共通仮設費 1.0 式積上げによる共通仮設費ラフテレーンクレーン 1.0 式Ⅱ 計 建築工事率計上分内 訳 明 細 書判定 記号 名 称 形 状 ・ 寸 法 数 量 単位 単 価 金 額 備 考18内 訳 明 細 書判定 記号 名 称 形 状 ・ 寸 法 数 量 単位 単 価 金 額 備 考Ⅲ 現場管理費1 現場管理費 1.0 式Ⅲ 計 建築工事率計上分19内 訳 明 細 書判定 記号 名 称 形 状 ・ 寸 法 数 量 単位 単 価 金 額 備 考Ⅳ 一般管理費等1 一般管理費等 1.0 式Ⅳ 計20
令和7・8年度 横山ポンプ所水道施設更新工事最低制限価格の算出方法について本工事の最低制限価格は以下の方法により算出しております。
「志摩市発注工事に係る最低制限価格の運用基準 令和6年6月1日」に記載の「工事区分⑦ 一般土木工事等(水道事業)」及び「工事区分② 建築工事等」の計算方法により各々算出し端数処理を行った後、加算したものを最低制限価格としております。