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下水道情報システム用端末賃貸借 入札説明書

発注機関
宮城県仙台市
所在地
宮城県 仙台市
公告日
2025年7月2日
納入期限
入札開始日
開札日
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下水道情報システム用端末賃貸借 入札説明書(PDF:6,230KB) 入 札 説 明 書件 名下水道情報システム用端末賃貸借仙 台 市- 1 -この入札説明書は,政府調達に関する協定(平成7年条約第23号),地方自治法(昭和22年法律第67号),地方自治法施行令(昭和22年政令第16号。以下「施行令」という。),地方公共団体の物品等又は特定役務の調達手続の特例を定める政令(平成 7年政令第 372号),仙台市契約規則(昭和39年仙台市規則第47号。以下「規則」という。),物品等又は特定役務の調達手続の特例を定める規則(平成 7年仙台市規則第93号。以下「特例規則」という。),仙台市入札契約暴力団等排除要綱(平成20年10月31日市長決裁。以下「要綱」という。),本件の調達に係る入札公告(以下「入札公告」という。)のほか,本市が発注する調達契約に関し一般競争入札に参加しようとする者(以下「入札参加者」という。)が熟知し,かつ,遵守しなければならない一般的事項を明らかにするものである。1 公告日 令和7年7月3日2 入札担当部局,問合せ先及び契約条項を示す場所(1) 所在地:〒980-8671 仙台市青葉区国分町三丁目7番1号(2) 担当課:仙台市財政局財政部契約課物品契約係 電話022-214-8124(3) 調達責任者:仙台市長3 競争入札に付する事項(1) 件名及び数量 下水道情報システム用端末賃貸借 一式(2) 案件内容 別添仕様書のとおり(3) 納入場所 別添仕様書のとおり(4) 契約期間 令和8年1月1日から令和12年12月31日まで(地方自治法第234条の3に基づく長期継続契約)4 入札参加者に必要な資格一般競争入札参加申請書の提出期限の日から開札の時までの期間において,次に掲げる要件をすべて満たす者で,本市の審査により本入札の入札参加者に必要な資格があると認められた者とする。(1) 仙台市における令和5・6・7年度競争入札参加資格(物品)の認定を受けている者であること。 また,当該資格において営業種目を「OA機器賃貸」で登録している者であること。(2) 施行令第167条の4第1項各号に該当する者でないこと。(3) 要綱別表に掲げる措置要件に該当しないこと。(4) 有資格業者に対する指名停止に関する要綱第2条第1項の規定による指名停止を受けていないこと。(5) 会社更生法(平成14年法律第154号)に基づく更生手続開始の申立中又は更生手続中でないこと。(6) 民事再生法(平成11年法律第225号)に基づく再生手続開始の申立中又は再生手続中でないこと。(7) 資本金10,000,000円以上であること。5 入札参加者に必要な資格の確認等(1) 本入札の参加希望者は,4に掲げる入札参加者に必要な資格を有することを証明するため,次に従い,一般競争入札参加申請書(添付書類の提出が必要な場合はそれらを含む。以下「申請書類」という。)を提出し,本市から入札参加者に必要な資格の有無について確認を受けなければならない。4(1)の認定を受けていない者も次に従い申請書類を提出することができる。この場合におい- 2 -て,4に掲げる事項のうち4(1)以外の事項を満たしているときは,開札の時において4(1)に掲げる事項を満たしていることを条件として,入札参加者に必要な資格があることを確認するものとするので,当該確認を受けた者が本入札に参加するためには,開札の時において4(1)に掲げる事項を満たしていなければならない。6(1)又は(3)の手続きが必要であることに留意すること。なお,期限までに申請書類を提出しない者及び入札参加者に必要な資格がないと認められた者は,本入札に参加することができない。ア 申請書類:一般競争入札参加申請書(添付書類)なしイ 提出期間:令和7年7月3日から令和7年7月24日まで(持参の場合は,土曜日,日曜日及び祝日を除く毎日午前9時から正午まで及び午後1時から午後5時まで。郵送の場合は,令和7年7月24日を受領期限とする。)ウ 提出場所:〒980-8671 仙台市青葉区国分町三丁目7番1号仙台市財政局財政部契約課物品契約係 電話022-214-8124エ 提出方法:持参又は配達証明付き書留で郵送すること。なお,事前に電話連絡をしたうえで郵送すること。(2) 入札参加者に必要な資格の確認は,上記の提出期限の日以後,本市の審査により行うものとし,その結果は令和7年8月1日までに通知する。なお,本入札への参加資格があると認められた者に対しては本入札に係る「一般競争入札参加資格認定通知書」を交付する。(3) 上記(2)に示す「一般競争入札参加資格認定通知書」を交付された者であっても,開札が終了するまでは,入札を辞退することができる。入札を辞退するときは,辞退届(任意様式)を上記(1)ウの場所に提出すること。入札参加者又はその代理人として入札室に入室した者が入札室内で辞退届を提出した場合は,即時に入札室を退室すること。また,当該入札の辞退を表明している入札書を投函した場合(辞退届その他の書類を投函した場合も含む。)は,無効の入札書を投函したものとみなす。6 令和5・6・7年度競争入札参加資格(物品)の認定を受けていない者等の手続き(1) 本入札の参加希望者で,令和5・6・7年度競争入札参加資格(物品)の認定を受けておらず,4(1)に掲げる要件を満たさない者は,次に従い当該資格審査申請を行うことができる。ア 申請様式:仙台市ホームページで確認すること。https://www.city.sendai.jp/keyaku-kanri/download/bunyabetsu/keyaku/shikakutoroku/buppin.htmlイ 申請方法:仙台市競争入札参加資格申請フォーム(随時登録)より申請なお,事前に電話連絡をしたうえで申請すること(電話番号022-214-8124)。https://logoform.jp/form/3PrJ/965159ウ 申請期間:令和7年7月3日から令和7年7月10日午後5時まで(2) 令和5・6・7年度競争入札参加資格(物品)の認否の決定は,上記の申請期限の日以後,本市の審査により行うものとし,その結果は認否の決定後に通知する。(3) 4(1)に掲げる令和5・6・7年度競争入札参加資格(物品)の認定を受けている者で,4(1)に掲げる営業種目の登録をしていない者は,次に従い営業種目の追加を行うことができる。ア 申請様式:入札参加資格登録事項変更届(「変更事項」欄に「種目の追加」と記載し,「変更後」欄に追加する営業種目名を記載すること。なお,営業に関し,法令- 3 -上の許可・登録を必要とする業種の場合は許可(登録)証明書等のpdfデータを添付すること。)https://www.city.sendai.jp/keyaku-kanri/jigyosha/keyaku/sankashikaku/henko.htmlイ 申請方法:仙台市競争入札参加資格申請フォーム(登録事項の変更)より申請なお,事前に電話連絡をしたうえで申請すること(電話番号022-214-8124)。https://logoform.jp/form/3PrJ/965159ウ 申請期間:令和7年7月3日から令和7年7月24日午後5時まで7 仕様書に対する質問(1) 本入札の参加希望者で,別添仕様書に対する質問(見積に必要な事項に限る。)がある場合は,次に従い提出すること。ア 提出書類:質疑応答書(別添様式。質問事項を記載すること。)イ 提出期間:5(1)イに同じ。ウ 提出場所:5(1)ウに同じ。エ 提出方法:5(1)エに同じ。(2) (1)の全ての質問に対する回答は,令和7年8月1日までに,本入札説明書を公開しているホームページ内に掲載する。8 入札及び開札の日時及び場所(1) 日 時:令和7年8月25日 10時40分ただし,郵便による入札の受領期限は令和7年8月22日とする。(2) 場 所:〒980-8671 仙台市青葉区国分町三丁目7番1号仙台市財政局財政部契約課入札室ただし,郵便による入札のあて先は「仙台市財政局財政部契約課物品契約係」とすること(住所は上記に同じ)。なお,事前に電話連絡をしたうえで郵送すること(電話番号022-214-8124)。9 入札保証金及び契約保証金(1)入札保証金:免除(2)契約保証金:免除10 入札及び開札方法等(1) 入札書は持参又は郵送(配達証明付き書留郵便に限る。)すること。電報,電話その他の方法による入札は認めない。(2) 入札参加者又はその代理人は,仕様書,図面及び契約書案並びに規則及び特例規則を熟知の上,入札をしなければならない。(3) 入札参加者又はその代理人は,本入札に参加する他の入札参加者の代理人となることはできない。(4) 入札室には,入札参加者又はその代理人並びに入札執行事務に関係のある職員(以下「入札関係職員」という。)及び下記(18)の立会い職員以外の者は入室することができない。ただし,入札執行主務者が特にやむを得ない事情があると認めた場合は,付添人を認めることがある。(5) 入札参加者又はその代理人は,入札開始時刻後においては入札室に入室することができない。 - 4 -(6) 入札参加者又はその代理人は,入札室に入室しようとするときは,入札関係職員に一般競争入札参加資格認定通知書(5の手続きにより本市から交付を受けたもので,写しによることができる。)及び身分を確認できるもの(マイナンバーカード,自動車運転免許証,会社発行の写真付き身分証等ですべて原本)並びに代理人をして入札させる場合においては入札権限に関する委任状(別添様式によること。)を提示又は提出しなければならない。(7) 入札参加者又はその代理人は,入札執行主務者が特にやむを得ない事情があると認めた場合のほか,入札室を退室することができない。(8) 入札室において,次の各号の一に該当する者は,当該入札室から退去させるものとする。ア 公正な競争の執行を妨げ,又は妨げようとした者イ 公正な価格を害し,又は不正の利益を得るため連合をした者(9) 入札参加者又はその代理人(入札権限に関する委任状により入札権限を受任している者に限る)は,別添様式による入札書を作成し,提出すること。なお,入札書には,次の事項を記載すること。ア 件名(下水道情報システム用端末賃貸借)イ 入札金額(1か月当たりの賃借料(課税業者にあっては消費税及び地方消費税相当額抜き))ウ 日付(持参の場合は入札日を,郵送の場合は発送日を記入すること。)エ 宛て先(「仙台市長」と記入すること。)オ 入札参加者本人の氏名(法人にあっては,その名称又は商号)カ 入札者氏名及び押印。ただし,押印を省略する場合は,本件責任者及び担当者の部署名,氏名及び連絡先を記入すること。(10) 入札書及び入札に係る文書に使用する言語は,日本語に限る。また,入札金額は,日本国通貨による表示に限る。(11) 持参による入札の場合においては,入札書を封筒に入れ,かつ,その封皮に入札参加者の氏名(法人にあっては,その名称又は商号),件名及び入札日を表記し,8(1)に示した日時に,8(2)に示した場所において提出しなければならない。郵便による入札の場合においては,二重封筒とし,表封筒に入札書在中の旨を朱書きし,入札書を入れて密封した中封筒及び一般競争入札参加資格認定通知書の写しを入れ,8(1)に示した受領期限までに,8(2)に示した場所に到達するよう郵送(配達証明付き書留郵便に限る。)しなければならない。なお,この場合,中封筒の封皮には,上記の持参による入札の場合と同様に必要事項を記載しておくこと。(12) 入札金額は,一切の諸経費(ただし,仕様書において発注者が負担することとしているものを除く。)を含めて見積もった金額とすること。(13) 落札決定に当たっては,入札書に記載された月額に消費税相当額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは,その端数金額を切り捨てた金額)をもって契約予定月額とするので,入札参加者又はその代理人(入札権限に関する委任状により入札権限を受任している者に限る)は,消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず,見積もった契約希望月額から課税時の消費税率により算出した消費税相当額を減じた金額を入札書に記載すること。(14) 入札書及び委任状は,ペン又はボ-ルペンを使用すること(えんぴつ等の容易に消去可能な筆記用具は使用しないこと)。(15) 入札参加者又はその代理人(入札権限に関する委任状により入札権限を受任している者に限- 5 -る)から提出された書類を本市の審査基準に照らし,採用し得ると判断した者のみを落札決定の対象とする。(16) 入札参加者又はその代理人(入札権限に関する委任状により入札権限を受任している者に限る)は,その提出した入札書の引換え,変更,取消しをすることができない。(17) 入札執行主務者は,入札参加者又はその代理人が相連合し,又は不穏の挙動をする等の場合で競争入札を公正に執行することができない状態にあると認めたときは,当該入札参加者又はその代理人を入札に参加させず,又は当該入札を延期し,若しくはこれを取りやめることができる。(18) 開札は,入札参加者又はその代理人が出席して行うものとする。この場合において,入札参加者又はその代理人が立ち会わないときは,当該入札執行事務に関係のない本市職員を立ち会わせてこれを行う。(19) 開札をした場合において,入札参加者又はその代理人(入札権限に関する委任状により入札権限を受任している者に限る)の入札のうち予定価格以下の入札がないときは,直ちに,再度の入札を行うことがある。ただし,郵便による入札は初度の入札のみ認める。なお,再度の入札を辞退する者は入札室から退室しなければならない。この場合,辞退届の提出は不要とする。11 入札の無効次の各号の一に該当する入札書は無効とし,無効の入札書を提出したものを落札者としていた場合には落札決定を取り消す。なお,本市より入札参加者に必要な資格がある旨確認された者であっても,開札時点において,4に掲げる資格のないものは,入札参加者に必要な資格のない者に該当する。(1) 4に示した入札参加者に必要な資格のない者の提出した入札書(2) 要綱第4条第1項の規定により,入札参加資格を失った者の提出した入札書(3) 一つの入札について同一の者がした二以上の入札書(4) 入札参加者本人の氏名(法人にあっては,その名称又は商号)並びに入札者氏名の記載のない又は判然としない入札書(5) 代理人が入札する場合は,入札参加者本人の氏名(法人にあっては,その名称又は商号)並びに入札者氏名(代理人の氏名)の記載のない又は判然としない入札書(6) 件名又は入札金額の記載のない入札書(「0円」または「無料」等の記載は入札金額の記載のない入札書とみなす。)(7) 件名の記載に重大な誤りのある入札書(8) 入札金額の記載が不明確な入札書(9) 入札金額を訂正した入札書(10) 再度入札において初回の最低入札金額以上の金額を記載した入札書(11) 8(1)に示した入札書の受領期限までに到達しなかった入札書(12) 入札が真正なものであることが確認できない入札書(13) 公正な価格を害し,又は不正の利益を得るために明らかに連合したと認められる者の提出した入札書(14) 「私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律(昭和22年法律第54号)」に違反し,価格又はその他の点に関し,明らかに公正な競争を不法に阻害したと認められる者の提出した入札書(15) 当該入札の辞退を表明している入札書(辞退届その他の書類を投函した場合も含む。)- 6 -(16) その他入札に関する条件に違反した入札書12 落札者の決定方法等(1) 有効な入札書を提出した者であって,予定価格以下で最低の価格をもって申込みをした者を落札者とする。 (2) 落札となるべき同価格の入札をした者が2人以上あるときは,直ちに,当該入札者(入札室に入室していた代理人を含む)にくじを引かせて落札者を決定する。この場合において,当該入札者のうち出席しない者又はくじを引かない者があるときは,当該入札執行事務に関係のない本市職員にこれに代わってくじを引かせ,落札者を決定する。(3) 落札者を決定した場合において,落札者とされなかった入札者から請求があったときは,速やかに落札者を決定したこと,落札者の氏名及び住所,落札金額並びに当該請求を行った入札者が落札者とされなかった理由(当該請求を行った入札者の入札が無効とされた場合においては,無効とされた理由)を,当該請求を行った入札者に書面により通知する。(4) 落札者が,規則第14条で定める期日まで,契約書の取交わしをしないときは,落札の決定を取り消す。13 入札公告等の要件に該当しなくなった場合の取り扱い落札決定後,契約締結までの間に次に掲げるいずれかの事由に該当することとなったときは,当該落札決定を取り消し契約締結は行わない。この取扱いにより,落札者に損害が発生しても,本市は賠償する責を負わない。(1)「4 入札参加者に必要な資格」各号のいずれかに該当しないこととなったとき。(2) 一般競争入札参加申請書又はその他の提出書類に虚偽の事項を記載したことが明らかになったとき。(3) 要綱別表各号に掲げる措置要件に該当すると認められるとき。14 苦情申立本件における競争入札参加資格の確認その他の手続き等に関し,政府調達に関する協定に違反していると判断する場合は,その事実を知り,又は合理的に知りえたときから10日以内に,書面にて仙台市入札等監視委員会に対してその旨の苦情を申し立てることができる。15 留保条項契約確定後も仙台市入札等監視委員会から通知を受けた場合は,事情変更により契約解除をすることがある。16 契約の締結及び契約書の作成(1) 落札者は,交付された契約書に記名押印し,落札決定の日から10日(その期間中に仙台市の休日を定める条例(平成元年仙台市条例第61号)第1条第1項に規定する休日があるときは,その日数を除く。)以内に契約書の取交わしを行うものとする。ただし,落札者が遠隔地にある等特別の事情があるときは,その事情に応じて本市が別に定めた期日までとする。(2) 本契約は本市と契約の相手方との双方が契約書に記名して押印しなければ,確定しないものとする。- 7 -(3) 契約書及び契約に係る文書に使用する言語並びに通貨は,日本語及び日本国通貨に限る。17 支払いの条件別添契約書案による。18 契約条項別添契約書案,規則及び特例規則による。19 その他必要な事項(1) 入札をした者は,入札後,この入札説明書,契約書案,仕様書,図面,質疑応答書等についての不知又は不明を理由として,異議を申し立てることはできない。(2) 入札参加者若しくはその代理人又は落札者が本件調達に関して要した費用については,すべて当該入札参加者若しくはその代理人又は落札者が負担するものとする。(3) この契約は,地方自治法第234条の3に基づく長期継続契約である。契約を締結した翌年度以降において,当該契約に係る歳出予算の減額又は削除があった場合は,当該契約を変更又は解除することがある。また,本市は本契約の変更又は解除が行われた場合の損害賠償の責めを負わないものとする。 ※押印を省略する場合は以下に本件責任者及び担当者の部署名、氏名及び連絡先を記載すること本件責任者 部署名(任意)氏 名電 話 .本件担当者 部署名(任意)氏 名電 話 .会社(商店)名入 札 者 氏 名 印※上記の金額で請負(供給)したいので,関係書類を熟覧のうえ,仙台市契約規則を守り入札します。 年 月 日注:入札金額は契約希望金額から消費税(相当)額を除いた金額入 札 書件名入札金額百 拾 億 千 百 拾 万 千 百 拾 円(宛て先)様注:入札金額は契約希望金額から消費税(相当)額を除いた金額入 札 書件名 ○○○○○○○○業務委託入札金額 ¥ 1 2 3 4 5 0 0 0上記の金額で請負(供給)したいので,関係書類を熟覧のうえ,仙台市契約規則を守り入札します。 年 〇 月 〇 日 令和〇(注)委任を受けて入札する場合には,受任者名で入札することとなります。 ※押印を省略する場合は以下に本件責任者及び担当者の部署名、氏名及び連絡先を記載すること本件責任者 部署名(任意)氏 名電 話 .本件担当者 部署名(任意)氏 名電 話 .仙台市長会社(商店)名 〇〇〇〇株式会社入 札 者 氏 名 代表取締役 〇〇 〇〇 印※記載例(本人の場合)競争入札参加資格者名簿に登載されている代表者(受任者の登載がある場合は受任者)名で入札を行う場合。 支店長が入札を行う場合は、支店名も記載します。 支店長が入札を行う場合は、「支店長 〇〇〇〇」と記載します。 印は、競争入札参加資格名簿登録時に提出した「使用印鑑届」による届出印を使用します。 ※押印は省略できます。その場合、下部の責任者及び担当者欄を記入します。 百 拾 億 千 百 拾 万 千 百 拾 円(宛て先)様(注)委任を受けて入札する場合には,受任者名で入札することとなります。 ※押印を省略する場合は以下に本件責任者及び担当者の部署名、氏名及び連絡先を記載すること本件責任者 部署名(任意)氏 名電 話 .本件担当者 部署名(任意)氏 名電 話 .仙台市長会社(商店)名 〇〇〇〇株式会社入 札 者 氏 名 □□ □□ 印※上記の金額で請負(供給)したいので,関係書類を熟覧のうえ,仙台市契約規則を守り入札します。 年 〇 月 〇 日 令和〇注:入札金額は契約希望金額から消費税(相当)額を除いた金額入 札 書件名 ○○○○○○○○業務委託入札金額 ¥ 1 2 3 4 5 0 0 0記載例(代理人の場合)委任状で代理人と定められた者が入札を行う場合。 委任状で代理人と定められた者の氏名委任状に押印した「使用印鑑」を押印します。 ※押印は省略できます。その場合、下部の責任者及び担当者欄を記入します。(委任状の使用印鑑欄も空欄とします。) 年月日住所委任者氏名 印※1件名使 用 印 鑑※1 押印を省略する場合は以下に本件責任者及び担当者の部署名、氏名及び連絡先を記載すること本件責任者 部署名(任意)氏 名電 話 .本件担当者 部署名(任意)氏 名電 話 .※2 入札書への押印を省略する場合は、使用印鑑の届出は不要です。 委 任 状 私は、 を代理人と定め、 年月日記受任者は次の印鑑を使用します。※2仙台市において行う下記件名の入札及び見積に関する一切の権限を委任します。 様 令和〇年 〇月 〇日委任者 〇〇〇〇株式会社件名〇〇〇〇〇〇〇〇〇業務委託使 用 印 鑑※1 押印を省略する場合は以下に本件責任者及び担当者の部署名、氏名及び連絡先を記載すること本件責任者 部署名(任意)氏 名電 話 .本件担当者 部署名(任意)氏 名電 話 .※2 入札書への押印を省略する場合は、使用印鑑の届出は不要です。 委 任 状 私は、 □□ □□ を代理人と定め、 令和〇年 〇月 〇日記受任者は次の印鑑を使用します。※2仙台市において行う下記件名の入札及び見積に関する一切の権限を委任します。 仙台市長 様 氏名 代表取締役 〇〇 〇〇 印※1 住所 仙台市□□区△△■丁目■-■□□記載例競争入札参加資格者名簿に登載されている代表者(受任者の登載がある場合は受任者)名で作成し、登録時に提出した「使用印鑑届」による届出印を使用します。 ※押印は省略できます。その場合、下部の責任者及び担当者欄を記入します。 印は、この委任状で入札に関する委任を受けた者(実際に入札に参加する者)の私印を押印します。 ※押印は省略できます。その場合、下部の責任者及び担当者欄を記入します。 - 1 - (第15-1号様式(特定調達): R02-10版)契約番号 第 号賃貸借契約書【頭書】1 物件の名称(物件の詳細は別記2のとおり)2 賃貸借期間 年 月 日 から(契約期間) 年 月 日 まで3 設置場所4 物件納入期限 年 月 日5 賃借料 別記1のとおり6 契約保証金 別記1のとおり上記1の物件について,仙台市を発注者(賃借人),消費税及び地方消費税に係る税業者 を受注者(賃貸人)とし,別紙賃貸借契約約款により賃貸借に関する契約を締結する。年 月 日住 所発注者(賃借人)氏 名 印住 所受注者(賃貸人)氏 名 印㊞課免【案】- 2 -【賃貸借契約約款】(総則)第1条 発注者は,受注者から別記2記載の物件(以下「物件」という。)を借入れ,受注者にその賃借料を支払うものとする。2 この契約の履行に関して発注者と受注者との間で用いる言語は,日本語とする。3 この契約書に定める金銭の支払いに用いる通貨は,日本円とする。4 この契約の履行に関して発注者と受注者との間で用いる計量単位は,仕様書に特別の定めがある場合を除き,計量法(平成4年法律第51号)に定めるものとする。5 この契約書及び仕様書における期間の定めについては,民法(明治29年法律第89号)及び商法(明治32年法律第48号)の定めるところによるものとする。6 この契約は,日本国の法令に準拠するものとする。7 この契約に係る訴訟の提起又は調停の申立てについては,日本国の裁判所をもって合意による専属的管轄裁判所とする。8 この契約書に定める指示,催告,請求,通知,報告,申出,承諾及び解除(以下「指示等」という。)は,書面により行わなければならない。9 前項の規定にかかわらず,緊急やむを得ない事情がある場合には,発注者及び受注者は,前項に規定する指示等を口頭で行うことができる。この場合において,発注者及び受注者は,既に行った指示等を書面に記載し,7日以内にこれを相手方に交付するものとする。10 発注者及び受注者は,この契約書の他の条項の規定に基づき協議を行うときは,当該協議の内容を書面に記録するものとする。(定義)第1条の2 この契約書において「遅延損害金約定利率」とは,契約締結日における,政府契約の支払遅延防止等に関する法律(昭和 24 年法律第 256 号)第8条第1項の規定に基づき財務大臣が決定する率をいう。(契約期間)第2条 物件の賃貸借期間(以下「契約期間」という。)は,頭書に定めるとおりとする。(契約保証金)第3条 契約保証金は別記1に定めるとおりとする。(設置場所)第4条 物件の設置場所は,頭書に定めるとおりとする。(物件の納入期限)第5条 受注者は頭書に定める物件納入期限までに,頭書に定める設置場所に物件を設置しなければならない。(賃借料)第6条 発注者は,別記1に従い,物件の賃借料を受注者に支払うものとする。(賃借料の請求及び支払い)第7条 賃借料の支払方法及び請求方法は別記1に定めるとおりとする。2 発注者は,前項の規定に基づいて,請求書を受理した日から30日(請求書の内容の全部又は一部が不当であることにより返付した場合は,返付した日から是正された請求書を受理した日までの日数を除く。)以内にこれを支払うものとする。(物件の引き渡し)第8条 受注者は,頭書に定める物件納入期限までに物件を,頭書に定める設置場所に設置し,発注者が使用できる状態に調整して発注者に引き渡すものとする。- 3 -2 受注者は,前項で引き渡した物件がこの契約の目的に適していないときは,発注者の指示に基づき,速やかに代替物の引渡し又は修補を行い,この契約の目的に適合した物件を納入しなければならない。この引換え又は修補に係る費用は,受注者が負担するものとする。(一般的損害等)第9条 この契約の履行に関して契約期間中に発生した損害(第三者に及ぼした損害を含む。)については,受注者の負担とする。ただし,その損害(保険その他によりてん補された部分を除く。)のうち,発注者の責めに帰すべき事由により生じたものについては,この限りではない。(所有権の表示)第10条 受注者は,物件に受注者の所有に属する旨の表示をすることができる。(物件の管理)第11条 発注者は,善良な管理者の注意をもって物件を使用しなければならない。2 この物件に故障が生じたときは,発注者は,直ちに受注者に通知しなければならない。3 受注者は,前項による通知又は次条に規定する点検により物件の故障等を把握した場合,速やかに,物件の使用に必要な修繕を行わなければならない。(点検及び秘密の保持)第12条 受注者は,契約期間中頭書に定める設置場所に立ち入って点検できるものとし,発注者は,受注者の点検に協力するものとする。この場合において,受注者はその身分を証明する証票を携行しなければならない。2 受注者は,前項の立ち入りに際して知り得た発注者の業務上の秘密を漏らしてはならない。(再委託等の禁止)第12条の2 受注者は,物件の点検及び保守に係る業務並びにこれに付帯する業務を第三者に履行させてはならない。ただし,あらかじめ発注者の書面による承諾を得た場合は,この限りでない。2 受注者は,仙台市の有資格業者に対する指名停止に関する要綱(昭和60年10月29日市長決裁。 以下この条において「指名停止要綱」という。)による指名停止(同要綱別表第21号によるものを除く。)の期間中の者に物件の点検及び保守に係る業務並びにこれに付帯する業務を履行させてはならない。ただし,発注者がやむを得ないと認め,前項ただし書きの規定により承諾した場合はこの限りでない。3 第1項ただし書きの規定にかかわらず,受注者は,指名停止要綱別表第21号による指名停止の期間中の者又は仙台市入札契約暴力団等排除要綱(平成20年10月31日市長決裁。以下「暴力団等排除要綱」という。)別表各号に掲げる要件に該当すると認められる者を,この契約に関連する契約(下請契約,委任契約,資材又は原材料の購入契約その他の契約で,この契約に関連して締結する契約をいう。次項において同じ。)の相手方とすることができない。4 発注者は,受注者に対して,この契約に関連する契約の相手方につき,その商号又は名称その他必要な事項の通知を求めることができる。(現状変更)第13条 発注者は,物件を頭書に定める設置場所から移動したり他の物件を付着させ,又は一部を除去,若しくは取り替え等の現状の変更をする場合,事前に受注者から承認を得るものとする。(保険)第14条 受注者は,物件に対して,受注者の費用で動産総合保険を掛けるものとする。(発注者の任意解除権)第15条 発注者は,賃貸借期間内において,次条又は第17条の規定によるほか,必要があるときは,この契約を解除することができる。2 発注者は,前項の規定によりこの契約を解除した場合において,受注者に損害を及ぼしたと- 4 -きは,その損害を賠償しなければならない。3 発注者は,特定調達に係る苦情の処理手続きに関する要綱(平成7年12月25日市長決裁)第5条第2項の要請を受けた場合において,これに従うときは,特に必要があると認められるものに限り,当該契約を解除することができる。(発注者の催告による解除権)第16条 発注者は,受注者が次の各号のいずれかに該当するときは相当の期間を定めてその履行の催告をし,その期間内に履行がないときはこの契約を解除することができる。ただし,その期間を経過した時における債務の不履行がこの契約及び取引上の社会通念に照らして軽微であるときは,この限りでない。一 頭書に定める物件納入期限内に物件を設置し引き渡さないとき又は物件納入期限後相当の期間内に物件を設置し引き渡す見込みがないと認められるとき。二 前号に掲げる場合のほか,この契約に違反したとき。(発注者の催告によらない解除権)第17条 発注者は,受注者が次の各号のいずれかに該当するときは,直ちにこの契約を解除することができる。一 第29条の規定に違反してこの契約によって生ずる債権を譲渡したとき。二 この契約の物件を納入させることができないことが明らかであるとき。三 受注者がこの契約の債務の履行を拒絶する意思を明確に表示したとき。四 受注者の債務の一部の履行が不能である場合又は受注者がその債務の一部の履行を拒絶する意思を明確に表示した場合において,残存する部分のみでは契約をした目的を達することができないとき。五 前各号に掲げる場合のほか,受注者がその債務の履行をせず,発注者が前条の催告をしても契約をした目的を達するのに足りる履行がされる見込みがないことが明らかであるとき。六 受注者がこの契約に関し次のいずれかに該当するとき。イ 受注者に対してなされた私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律(昭和22年法律第54号。以下「独占禁止法」という。)第49条に規定する排除措置命令が確定したとき。ロ 受注者に対してなされた独占禁止法第62条第1項に規定する課徴金の納付命令が確定したとき。ハ 受注者(受注者が法人の場合にあっては,その役員又は使用人)が,刑法(明治40年法律第45号)第96条の6の規定による刑に処せられたとき。七 第20条又は第21条の規定によらないでこの契約の解除を申し出たとき。八 暴力団(暴力団等排除要綱第2条第3号に規定する暴力団をいう。以下同じ。)又は暴力団員(暴力団等排除要綱第2条第4号に規定する暴力団員をいう。以下同じ。)が経営に実質的に関与していると認められる者に請負代金債権を譲渡したとき。九 受注者(受注者が共同企業体であるときは,その代表者又は構成員。以下この号において同じ。)が次のいずれかに該当するとき。イ 受注者の代表役員等(暴力団等排除要綱別表第1号に規定する代表役員等をいう。以下同じ。)又は一般役員等(暴力団等排除要綱別表第1号に規定する一般役員等をいう。以下同じ。)が暴力団員若しくは暴力団関係者(暴力団等排除要綱第2条第5号に規定する暴力団関係者をいう。以下同じ。)であると認められるとき又は暴力団員若しくは暴力団関係者が事実上経営に参加していると宮城県警察本部(以下「県警」という。)から通報があり,又は県警が認めたとき。ロ 受注者(その使用人(暴力団等排除要綱別表第2号に規定する使用人をいう。)が受注者のために行った行為に関しては,当該使用人を含む。以下この号において同じ。),受注者の代表役員等又は一般役員等が,自社,自己若しくは第三者の不正な利益を図り,又は第三者に損害を与える目的をもって,暴力団等(暴力団等排除要綱第1条に規定する暴力団等をいう。以下同じ。)の威力を利用していると県警から通報があり,又は県警が認めたとき。ハ 受注者,受注者の代表役員等又は一般役員等が,暴力団等又は暴力団等が経営若しくは- 5 -運営に関与していると認められる法人等に対して,資金等を提供し,又は便宜を供与するなど積極的に暴力団の維持運営に協力し,若しくは関与していると県警から通報があり,又は県警が認めたとき。ニ 受注者,受注者の代表役員等又は一般役員等が,暴力団等と社会的に非難される関係を有していると県警から通報があり,又は県警が認めたとき。ホ 受注者,受注者の代表役員等又は一般役員等が,暴力団等であることを知りながら,これを不当に利用する等の行為があったと県警から通報があり,又は県警が認めたとき。ヘ イからホに掲げるものを除くほか,受注者が暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第77号)第32条第1項各号に掲げる者に該当すると認められるとき又は同項各号に掲げる者に該当すると県警から通報があり,若しくは県警が認めたとき。 ト イからヘに掲げるものを除くほか,受注者が仙台市暴力団排除条例(平成25年仙台市条例第29号)第2条第3号に規定する暴力団員等に該当すると認められるとき又は同号に規定する暴力団員等に該当すると県警から通報があり,若しくは県警が認めたとき。チ 下請契約又は資材,原材料の購入契約その他の契約に当たり,その相手方がイからトまでのいずれかに該当することを知りながら,当該者と契約を締結したと認められるとき。リ 受注者が,イからトまでのいずれかに該当する者を下請契約又は資材,原材料の購入契約その他の契約の相手方としていた場合(チに該当する場合を除く。)に,発注者が受注者に対して当該契約の解除を求め,受注者がこれに従わなかったとき。(発注者の責めに帰すべき事由による場合の解除の制限)第18条 第16条各号又は前条各号に定める場合が発注者の責めに帰すべき事由によるものであるときは,発注者は,前2条の規定による契約の解除をすることができない。(暴力団等排除に係る報告義務)第19条 受注者は,この契約の履行に当たり暴力団等(仙台市暴力団排除条例第2条第3号に規定する暴力団員等を含む。以下この条において同じ。)から不当介入(暴力団等排除要綱第2条第6号に規定する不当介入をいう。以下同じ。)を受けたときは,速やかに所轄の警察署への通報を行い,捜査上必要な協力を行うとともに,発注者に報告しなければならない。受注者の下請負人等(暴力団等排除要綱第7条第2項に規定する下請負人等をいう。)が暴力団等から不当介入を受けたときも同様とする。(受注者の催告による解除権)第20条 受注者は,発注者がこの契約に違反したときは,相当の期間を定めてその履行の催告をし,その期間内に履行がないときは,この契約を解除することができる。ただし,その期間を経過した時における債務の不履行がこの契約及び取引上の社会通念に照らして軽微であるときは,この限りでない。(受注者の催告によらない解除権)第21条 受注者は,契約内容の変更により契約金額が3分の2以上減少するとき,直ちにこの契約を解除することができる。(受注者の責めに帰すべき事由による場合の解除の制限)第22条 第20条又は前条に定める場合が受注者の責めに帰すべき事由によるものであるときは,受注者は,前2条の規定による契約の解除をすることができない。(物件に損害が生じた場合の修繕費用)第23条 発注者及び受注者双方の責めに帰することができない事由により物件に損害が生じた場合(次条第1項及び第25条第1項に規定する場合を除く。)における当該物件の修繕費用は,受注者がこれを負担する。(物件の全部滅失による賃借料の取扱い)第24条 発注者及び受注者双方の責めに帰することができない事由により物件の全部が滅失したときは,受注者は発注者に対し,当該滅失の日から契約期間の満了の日までの賃借料を請求す- 6 -ることができない。2 発注者の責めに帰すべき事由により物件の全部が滅失したときは,受注者は前項の賃借料を請求する権利を失わない。この場合において,自己の債務を免れたことによって利益を得たときは,これを発注者に償還しなければならない。(物件の一部滅失による賃借料の減額等)第25条 物件の一部が発注者の責めに帰することができない事由により滅失したときは,発注者は受注者に対して,その滅失した部分の割合に応じて賃借料の減額を請求することができる。2 前項の場合において,残存する部分のみでは発注者が賃借をした目的を達成することができないときは,発注者はこの契約の解除をすることができる。(損害賠償の予定)第26条 受注者は,第17条第6号のいずれかに該当するときは,物件の納入の前後を問わず,又は発注者が契約を解除するか否かを問わず,損害賠償金として,賃借料の10分の2に相当する額を発注者に支払わなければならない。ただし,同条同号イに該当する場合において,排除措置命令の対象となる行為が独占禁止法第2条第9項に基づく不公正な取引方法(昭和57年6月18日公正取引委員会告示第15号)第6項に規定する不当廉売の場合その他発注者が特に認める場合には,この限りでない。2 前項の規定は,発注者に生じた実際の損害額が同項に規定する損害賠償金の額を超える場合において,超過分につきなお請求をすることを妨げるものではない。同項の規定により受注者が損害賠償金を支払った後に,実際の損害額が同項に規定する損害賠償金の額を超えることが明らかとなった場合においても,同様とする。(発注者の損害賠償請求等)第27条 発注者は,受注者が次の各号のいずれかに該当するときは,これによって生じた損害の賠償を請求することができる。一 頭書の物件納入期限内に物件を納入することができないとき。二 受注者の責めに帰すべき事由により発注者に損害を与えたとき。三 前2号に掲げる場合のほか,債務の本旨に従った履行をしないとき又は債務の履行が不能であるとき。2 次の各号のいずれかに該当するときは,前項の損害賠償に代えて,受注者は,契約代金の10分の1に相当する額を違約金として発注者の指定する期間内に支払わなければならない。一 第16条又は第17条の規定によりこの契約が解除されたとき。二 賃貸借期間終了前に,受注者がその債務の履行を拒否し,又は受注者の責めに帰すべき事由によって受注者の債務について履行不能となったとき。三 契約の締結又は履行について不正の行為があったとき。3 次の各号に掲げる者がこの契約を解除した場合は,前項第2号に該当する場合とみなす。一 受注者について破産手続開始の決定があった場合において,破産法(平成16年法律第75号)の規定により選任された破産管財人二 受注者について更生手続開始の決定があった場合において,会社更生法(平成14年法律第154号)の規定により選任された管財人三 受注者について再生手続開始の決定があった場合において,民事再生法(平成11年法律第225号)の規定により選任された再生債務者等4 第1項各号又は第2項各号に定める場合(前項の規定により第2項第2号に該当する場合とみなされる場合を除く。)がこの契約及び取引上の社会通念に照らして受注者の責めに帰することができない事由によるものであるときは,第1項及び第2項の規定は適用しない。5 第2項の場合(第17条第6号,第8号並びに第9号の規定により,この契約が解除された場合を除く。 )において,第3条の規定により契約保証金の納付又はこれに代わる担保の提供が行われているときは,発注者は,当該契約保証金又は担保をもって同項の違約金に充当することができる。6 第1項第1号において,物件納入期限後に納入の見込のあるときは,発注者は,第1項の損害賠償に代えて,受注者に対して期限を定めてその履行を催告するとともに,違約金を請求す- 7 -ることができる。7 前項の違約金は,賃借料の総額(契約期間内に支払われるべき賃借料の総額)に,遅延日数に応じ,遅延損害金約定利率の割合で計算した額とする。(受注者の損害賠償請求等)第28条 受注者は,発注者が次の各号のいずれかに該当する場合はこれによって生じた損害の賠償を請求することができる。ただし,当該各号に定める場合がこの契約及び取引上の社会通念に照らして発注者の責めに帰することができない事由によるものであるときは,この限りでない。一 第20条又は第21条の規定によりこの契約が解除されたとき。二 発注者の責めに帰すべき事由により,物件に損害を与えたとき。三 前2号に掲げる場合のほか,債務の本旨に従った履行をしないとき又は債務の履行が不能であるとき。2 前項各号の場合において,第14条の動産総合保険により補填された損害については,受注者は,補填された額を超える部分に限り,その賠償を発注者に対して請求することができる。3 第7条第2項の規定による賃借料の支払いが遅れた場合においては,受注者は,当該未受領賃借料につき,遅延日数に応じ,遅延損害金約定利率の割合で計算した額の遅延利息の支払いを発注者に請求することができる。(権利義務の譲渡等)第29条 受注者は,この契約により生ずる権利又は義務を第三者に譲渡し,承継させ,又は担保に供してはならない。ただし,あらかじめ発注者の承諾を得た場合は,この限りではない。2 受注者は,この契約上の物件を第三者に譲渡し,貸与し,又は質権その他の担保の目的に供してはならない。ただし,あらかじめ,発注者の承諾を得た場合は,この限りではない。(契約期間終了等の処置)第30条 契約期間が終了し,又はこの契約が解除により終了したときには,発注者は頭書に定める設置場所において物件を受注者に返還するものとし,受注者は直ちに受注者の負担により物件の撤去を行うものとする。ただし滅失した物件についてはこの限りではない。(契約外の事項)第31条 この契約に定めのない事項またはこの契約の履行について疑義が生じたときには,必要に応じて発注者と受注者とが協議して定めるものとする。発注者及び受注者は,この契約の締結を証するため本書2通を作成し,発注者と受注者が記名押印のうえ各自1通を保有する。㊞(賃貸借契約書_別記B-1:H26-03版)【別記1】賃借料,契約保証金及び保守1.賃借料(1)賃借料(2)契約期間に端数が生じた場合の取扱い契約期間に1ヶ月未満の端数が生じた場合の賃借料については,日割計算とし,次式により出して得た額とする。ただし1円未満の端数が生じたときは,これを切り捨てるものとする。賃 借 料× 賃 借 日 数当 該 月 の 日 数2.賃借料の支払方法発注者は受注者に対して,賃借料を毎月ごとに支払うものとする。3.賃借料の請求方法受注者は発注者に対して,使用月の翌月10日までに,前月分の賃借料について請求書により請求を行うものとする。4.契約保証金契約保証金は免除とする。5.保守(1)受注者は,契約期間中,仕様書に掲げる保守を行うものとする。(2)上記1(1)に定める賃借料には,保守料を含むものとする。月 額億千百拾万千百拾円うち消費税及び地方消費税額千百拾万千百拾円㊞(賃貸借契約書_別記B-1:H26-03版)【別記2】賃貸借物件の内訳品 名 型 式 数 量 備 考12345678(長期継続契約特約:H24-09版)【特約条項】長期継続契約特約この契約においては、本則に加えて次の条項を適用する。(長期継続契約)第1条 この契約は地方自治法第234条の3に基づく長期継続契約である。(予算の減額等による契約変更等)第2条 発注者は,契約期間中であっても,この契約を締結した翌年度以降において,この契約に係る歳出予算の減額又は削除があった場合は,この契約を変更又は解除することができる。2 前項の規定による契約の変更又は解除により,受注者が損害を受けた場合であっても,発注者はその損害賠償の責めを負わないものとする。- 1 -下水道情報システム用端末賃貸借仕様書令和7年5月1日仙台市建設局下水道経営部経営企画課1. 品目及び数量A4型ノートパソコン 73台デスクトップパソコン(液晶ディスプレイも含む) 54台2. 納入場所及び設置場所(1) 納入場所本庁舎3階西側打合せスペース 仙台市青葉区国分町3-7-1下水道北管理センター 仙台市泉区上谷刈字沼下1郡山監視センター内下水道南管理センター仙台市太白区郡山字上野4-1設備管理センター 仙台市若林区六丁目西町8-50南蒲生浄化センター 仙台市宮城野区蒲生字八郎兵エ谷地第二広瀬川浄化センター内業務課水質管理センター仙台市青葉区折立3-20-2秋保温泉浄化センター 仙台市太白区秋保町湯元字畑23水道局内業務課排水設備係仙台市太白区南大野田29-1(2) 設置場所仙台市建設局内及び市が指定する場所(1)のとおり、ただし本庁舎については、下水道各部内とする。※各所への本設置(現行機との入替)作業は本市が行う。3. 賃貸借期間令和8年1月1日 から 令和12年12月31日 まで (60か月)長期継続契約(地方自治法第234条の3)4. 納入期限令和7年10月31日納品場所への機器搬入日については発注者と協議のうえ決定するものとする。また、受注者は、納入期限までに設定作業を完了し、必要書類を提出すること。 その後、発注者が納入機器等や提出書類の確認を行い、問題がないことを確認した上で賃貸借を開始するものとする。- 2 -5. 支払条件(1) 賃借料の支払いは、月末締め翌月払いの年12回とする。(2) 1か月未満の端数が生じた場合の賃借料については、日割り計算とし、次式により算出して得た額とする。ただし、1円未満の端数が生じたときは、これを切り捨てるものとする。(賃借料 / 当該月の日数)×賃借日数6. 機器仕様納入するパソコンの仕様は、下記の条件を全て満たすものとする。(1) ハードウェア別紙2「機器詳細仕様」を満たすこと。(2) ソフトウェア別紙3「搭載するソフトウェア」に示すソフトウェアを搭載すること。(3) その他調達機器は、受注者の負担において動産総合保険に加入すること。7. 導入作業及び保守等(1) 導入作業ア パソコンの搬入及び据付(ア) 本市が指定する納入場所にパソコンを設置すること。(イ) 受注者は、別途指定するLANへの接続に必要なネットワーク情報等の設定を行うこと。なお、作業時に必要となる事項(ネットワーク設定等)は、受注者決定後に本市が別途指示する。(ウ) 設置に当たり、別途指定するホスト名等を記載したラベル等を指定する部位に貼付すること。(エ) 作業に当たっては、職員の執務に極力支障を及ぼさないよう留意すること。イ ソフトウェア等のインストール・設定等(ア) 納品する全てのソフトウェアについて、パソコンへのインストール及び各種設定を全て行い、ソフトウェアにかかわる諸手続きを本市に代わり行うこと。(イ) 無線LANインターフェイスを搭載している場合は、無効化の設定をすること。ウ 検査(ア) 動作テストを実施し、本市の承認を得ること。(イ) 検査後1年以内に納入物品に瑕疵等があった場合には、速やかに新品と交換、または修理すること。- 3 -エ その他(ア) 納入前にパソコンやソフトウェアのバージョンアップ等が発生した場合には、本市と協議し、了解を得た機種を納入すること。(イ) 上記以外でも、パソコンを適正に運営するために必要な事項があれば、本市に確認のうえ作業を行うこと。(ウ) 本仕様書に記載がなくとも、当然に実施すべきと判断される作業等については適切に行うこと。(エ) 内部ストレージ障害に伴う内部ストレージリカバリ作業に必要なリカバリメディア(CDまたはDVDに限る)(1セット)を本市へ提供すること。なお、リカバリメディアはパソコン全台に適用可能なものとし、リカバリ後の状態は、ソフトウェアのインストール・設定の後、ネットワーク設定等も含め、個別設定を要さない全ての設定内容を含むものとする。また、本市で当該リカバリメディアを用いてリカバリ作業を際にライセンスが必要である場合、パソコン全台に対するリカバリ用ライセンスを同時に提供すること。なお、当該リカバリメディアの内容について本市と協議すること。(オ) 前項のリカバリメディアを用いたリカバリ作業手順書及びリカバリ後の状態から個別設定を要する作業も含め、パソコンを障害前の状態まで復旧する手順を記載した復旧手順書について、各1部を提出すること。ここで、障害前の状態とは、パソコンの設置、ソフトウェアのインストール・設定、ネットワーク情報等の個別設定のほか、OSやソフトウェアのアップデートモジュール、及びウイルス対策ソフトのパターンファイル・検索エンジン等について最新版までの適用を行い、業務再開が可能な状態を指す。なお、手順書類については、同内容の電子データ(Microsoft Word形式)も提出すること。(2) 保守ア 本調達で導入する機器に障害が発生した場合、賃貸借期間の間、連絡を受けてから1日以内に一次対応、障害切り分けを行い、復旧作業に着手すること。なお、障害連絡は電話で行うこととし、その受付時間帯は平日の8時30分から17時15分までとする。イ 障害の復旧作業は、原則として開庁日の 8 時 30 分から 17時 15 分までに行い、部品の修理、交換等を含めて作業開始から3日以内に完了すること。なお、復旧作業には、ネットワークの設定、パソコンで動作するソフトウェアの設定等を含むこととする。ウ 本調達で導入する機器に通常の使用で障害が発生した場合、部品の修理、交換等は全て無償で行うこと。この場合の対応期間は賃貸借期間とする。なお、本無償保守には、ソフトウェアのバグへの対応等、その機器本体に限らず本システムとして使用するソフトウェアも含むものとする。ただし、ソ- 4 -フトウェアについては、開発元のサポート期間内に限る。 エ 復旧作業に伴いパソコンのMACアドレス等が変更される場合は、ネットワーク接続の前に本市に連絡を行うこと。オ 障害等で内部ストレージが交換となる場合は、受注者は新しく交換した内部ストレージに対してリカバリメディア等を用いて障害前の状態までの復旧作業を行うこと。また、故障した内部ストレージは、職員にデータ復元の要否を確認し、データ復元の必要がある場合(ただし、データ復元が不可能な場合を除く)はその作業を実施後に、またデータ復元の必要のない場合は速やかに、データ復元ソフトウェア等を用いても再度データを復元できないよう完全なデータ消去を行うとともに、処理が完了した旨の証明書を本市に提出すること。また、受注者においてもデータ消去が不可能な場合は、受注者は、内部ストレージを物理的に破壊するとともに、処理が完了した旨の証明書を本市へ提出すること。なお、これらの作業に係る費用は受注者の負担とする。カ 復旧作業の完了後、速やかに作業報告書を提出すること。なお、作業報告書には障害原因、障害内容、障害部位、復旧作業内容及び交換部品等を記載すること。キ 復旧作業に際しては、原則としてパソコンを本市の庁舎外へ持ち出すことを禁ずる。ク 本市の組織変更等に伴うパソコンの使用場所変更に際して、保守や撤去先の変更を了承すること。(3) 調達パソコンの撤去ア 受注者は、賃借期間経過後、受注者の負担において調達パソコンの撤去を行うこと。なお、撤去作業日については、別途本市と協議のうえ決定するものとする。イ 撤去に際しては、内部ストレージのデータ消去を行うこと。データ消去は、データ復元ソフトウェア等を用いても再度データを復元できないよう、完全に行うこととし、データ消去をまでの間、常に細心の注意を払い、搬出作業中や一時仮置場所、データ消去作業場所等での情報漏えいを防止する措置を講じること。また、処理が完了した旨の証明書を本市へ提出すること。また、受注者においてデータ消去が不可能な場合は、受注者は、内部ストレージを物理的に破壊するとともに、処理が完了した旨の証明書を本市へ提出すること。ウ 調達パソコンのうち、賃借期間満了時に本市で内部ストレージのデータ消去を行ったものについては、本市は納品時のOS、Office等のシステムおよびアプリケーションを全て消去した状態で受注者に返却してもよいものとする。- 5 -(4) その他提出書類及びその提出時期については次表のとおりとする。提出書類は全て日本語で記載し、原則としてA4判で作成すること。提出書類名称 提出日 部数 備考1 担当者届 契約締結後7日以内 1部2 責任者届 契約締結後7日以内 1部3 導入計画書 契約締結後7日以内 1部4 導入作業報告書 導入作業完了後 5 開庁日以内1部 導入したソフトウェアのバージョン及び設定内容を記述した設定表、保守体制(連絡先等)を含む。5 機器一覧表 導入計画書提出日なお、契約締結後 7日以内では備考欄記載の事項が未判明の場合、これらが判明し次第速やかに提出すること。1部 導入する PC にそれぞれ対応した型番、シリアル番号を示すこと。6 リカバリ作業手順書導入作業報告書提出日 1部 職員もこの手順書に基づき作業できる内容とする。リカバリメディア及びリカバリ作業手順書の電子データも提供すること。7 障害前状態までの復旧手順書導入作業報告書提出日 1部 職員もこの手順書に基づき作業できる内容とする。電子データも提供すること。8 復旧作業報告書 復旧作業完了後、速やかに1部 7(2)カに記載の内容とする。上表に示す書類のほか、パソコン及びソフトウェアに関するマニュアルや技術資料等、メーカー付属のものがある場合には全て提供すること。建設局下水道経営部経営企画課担当:情報管理係 高山外線:022-214-8363メールアドレス:ken010020@city.sendai.jp別紙1設置場所及び台数一覧(予定)設 置 場 所数 量(1) (2)本庁舎5階 下水道部内 仙台市青葉区国分町3-7-1 33 24下水道北管理センター 仙台市泉区上谷刈字沼下1 2 15郡山監視センター内下水道南管理センター仙台市太白区郡山字上野4-1 5 16設備管理センター 仙台市若林区六丁目西町8-50 2 11南蒲生浄化センター仙台市宮城野区蒲生字八郎兵エ谷地第二2 4広瀬川浄化センター内業務課水質管理センター仙台市青葉区折立3-20-2 1 1秋保温泉浄化センター 仙台市太白区秋保町湯元字畑23 0 1水道局内業務課排水設備係仙台市太白区南大野田29-1 9 1合計 54 73※ (1)デスクトップパソコン(液晶ディスプレイも含む)(2)ノートパソコン別紙2機器詳細仕様 A4型ノートパソコン項目 仕様OS Windows 11 pro (64bit) 日本語版 最新バージョンCPU Intel Core i7-1365U プロセッサ以上の性能を有することメモリ 8GByte以上内部ストレージ容量 SSD 250GByte以上ディスプレイ サイズ:15.6型ワイド以上表示方式:非光沢液晶ディスプレイ表示解像度:1,920×1,080 ドット以上光学ドライブ 内蔵型DVDスーパーマルチドライブ有線ネットワークインターフェイス1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T (自動認識、Wake On Lan対応)×1無線ネットワークインターフェイス搭載無し、又はハードウェア設定(BIOS)で常時無効化できるもの(搬入後に必ず無効化の設定を行うこと)インターフェイス USB Type-A(2.0以上準拠)×3以上キーボード JIS配列準拠またはOADG配列準拠 [106キー]以上マウス USB接続、光学式ホイールマウス(本体メーカー純正品)入力電源 AC100V、50/60Hz及びバッテリーによる電源供給その他 ・ グリーン購入法の判断基準を満たすこと。ただし、本仕様書にて指示している数値については、その値を優先すること。・ セキュリティワイヤー及びワイヤーロックを添付すること。セキュリティワイヤーのマスターキーを2個添付すること。機器詳細仕様 デスクトップパソコン項目 仕様OS Windows 11 pro (64bit) 日本語版 最新バージョンCPU Intel Core i7-13700 プロセッサ以上の性能を有することメモリ 8GByte以上内部ストレージ容量 SSD 250GByte以上ディスプレイ サイズ:21.5型ワイド以上表示方式:非光沢液晶ディスプレイ表示解像度:1,920×1,080 ドット以上光学ドライブ 内蔵型DVDスーパーマルチドライブ有線ネットワークインターフェイス1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T (自動認識、Wake On Lan対応)×1以上無線ネットワークインターフェイス搭載無し、又はハードウェア設定(BIOS)で常時無効化できるもの(搬入後に必ず無効化の設定を行うこと)インターフェイス USB Type-A(2.0以上準拠)×4以上キーボード JIS配列準拠またはOADG配列準拠 [106キー]以上マウス USB接続、光学式ホイールマウス(本体メーカー純正品)入力電源 AC100V、50/60Hzによる電源供給その他 ・ グリーン購入法の判断基準を満たすこと。 ただし、本仕様書にて指示している数値については、その値を優先すること。・ セキュリティワイヤー及びワイヤーロックを添付すること。セキュリティワイヤーのマスターキーを2個添付すること。・ タワー型(ディスプレイ分離型)であること。別紙3搭載するソフトウェアソフトウェア名称 バージョン 備考Windows 11 pro (64bit) 日本語版 最新バージョン最新版 最新の修正プログラムを適用する。初期設定のユーザー名を「gesui」、会社名を「仙台市」にする。Microsoft Office home 2024永続版(サブスクリプション版は不可、LTSC 2024は可)最新版 最新の修正プログラムを適用する。初期設定のユーザー名を「gesui」、所属を「仙台市」に、頭文字は未入力にする。「完全インストール」(マイコンピュータから全て実行)とする。発注者の環境ではインターネット接続できないため、ライセンス認証は受注者側で行うこと。ESET PROTECT Essential オンプレミス最新版 調達、インストール、各種設定については、本市で行う。Adobe Acrobat Reader DC 最新版 最新の修正プログラムを適用する。プリンタドライバ 調達、インストール、各種設定については、本市で行う。※ Windows11の導入用メディアと、導入時にMicrosoft社が提供する導入用メディア以外に必要となるプログラムやドライバがあれば、それを含むディスク媒体を各2部提供すること。※ 本表に記載のないソフトウェアがあらかじめ導入されている場合は、本市の承認を得て削除すること。※ インストールするソフトウェアの設定等に関しては、受注者決定後に本市より別途指示するものとする。

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