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糠平林道ほか維持修繕工事(オープンカウンター方式による見積合わせ)

林野庁北海道森林管理局の入札公告「糠平林道ほか維持修繕工事(オープンカウンター方式による見積合わせ)」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は北海道札幌市です。 公告日は2025/07/02です。

発注機関
林野庁北海道森林管理局
所在地
北海道 札幌市
カテゴリー
工事
公告日
2025/07/02
納入期限
-
入札締切日
-
開札日
-
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添付ファイル

公告全文を表示
糠平林道ほか維持修繕工事(オープンカウンター方式による見積合わせ) オープンカウンター方式による見積合わせについて(公示)次のとおりオープンカウンター方式による見積合わせを行いますので、参加を希望される場合は、本公示内容を熟読のうえ、見積書を提出して下さい。なお、オープンカウンター方式とは、案件をホームページ等に公開し、広く見積書の提出を求め、予定価格の制限の範囲内で最低価格の者と契約を締結する方法です。令和7年7月3日分任支出負担行為担当官日高北部森林管理署長 野木 宏祐1 見積合わせに付する事項(1)物 件 名 糠平林道ほか維持修繕工事(2)業 務 内 容 別紙仕様書のとおり(事 業 内 容)(3)納 入 場 所 沙流郡平取町ほか(事 業 場 所)(4)履 行 期 間 契約締結の翌日から令和7年9月30日(火曜日)まで(事 業 期 間)2 見積に参加する者に必要な資格に関する事項(1) 予算決算及び会計令(昭和22年勅令第165号。以下「予決令」という)第70条及び第71条の規定に該当しない者であること。なお、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者は、予決令第 70 条中、特別の理由がある場合に該当する。(2) 令和7・8年度の北海道森林管理局における土木一式工事に係る B 等級、C 等級又は D 等級の一般競争参加資格の認定を受けている者、または北海道森林管理局の建設工事 の(とび・土工・コンクリート工事)に登録されている者(会社更生法(昭和 14 年法 律第 154 号)に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法(平成 11 年法律第 225 号)に基づき再生手続き開始の申し立てがなされている者について は、手続開始の決定後、北海道森林管理局長が別に定める手続に基づく一般競争参加 資格の再認定を受けていること。)。(3) 契約担当官等から「物品の製造契約、物品の購入契約及び役務等契約指名停止等措置要領」に基づく指名停止を受けている期間中でないこと。(4) 本公示に記載された資格を有していると認められる上記(2)の証明書類及び委任状がある場合は委任状を見積提出の際に併せて提出すること。3 仕様書等を示す場所、問い合わせ先及び見積書の提出先日高北部森林管理署 担当:総務グループ〒055-2303 沙流郡日高町栄町東2丁目258-3電話 01457-6-31514 見積書等の提出について(1) 見積書は令和7年7月4日(金)から受け付け、令和7年7月17日(木)を提出期限とします。ただし、行政機関の休日に関する法律(昭和 63 年法律第 91 号)第1条第1項に掲げる行政機関の休日を除く午前9時から午後5時までに限ります。(2) 見積書の提出にあたっては、持参の他、郵送等による提出も認めますが、上記(1)の提出期限までに到達しなかった見積書は無効とします。また、見積書は封筒に入れて密封し、その封皮に「(案件名)見積書在中」と必ず朱書きして下さい。(3) 見積書は別添の様式を使用するものとし、記載する金額は消費税及び地方消費税を含まない総価を記載して下さい。また、内訳書を添付する場合は、内訳書の各項目に金額を記入し、各項目の金額を合計した金額が見積書の金額と一致するように提出願います。なお、様式については6に示す北海道森林管理局見積心得に規定された様式を使用願います。5 見積合わせについて(1) 見積合わせは非公開で行い、その結果については、原則として契約の相手方と決定した者へのみ見積書の提出期限以後概ね1~2日(閉庁日除く)中に通知します。(2) 契約額の決定にあたっては、見積書に記載された金額に当該金額の消費税に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てるものとする。)をもって契約価格とする。6 見積書の無効について北海道森林管理局随意契約見積心得のとおりです。見積心得については、北海道森林管理局のホームページ上の次の場所に掲載しています。『北海道森林管理局ホームページ>公売・入札情報>競争参加資格関係・入札参加者への注意事項等>資料6:北海道森林管理局随意契約見積心得』7 契約保証金納付(保管金の取扱店 日本銀行苫小牧代理店。ただし、以下の条件を満たすことにより契約保証金の納付に代えることができる。ア 利付き国債の提供(保管有価証券の取扱店 日本銀行札幌東代理店)イ 金融機関若しくは保証事業会社(公共工事の前払金保証事業に関する法律(昭和27年法律第184号)第2条第4項に規定する保証事業会社をいう。)の保証(取扱官庁日高北部森林管理署)また、公共工事履行保証証券による保証を付した場合又は履行保証保険契約の締結を行った場合には、契約保証金の納付を免除する。なお、電子証書等(電磁的記録により発行された保証証書等をいう。)を利用する際は、落札者は電子証書等閲覧サービス上にアップロードされた電子証書等を閲覧するために用いる契約情報及び認証情報を契約担当官等に提供し、契約担当官等は当該契約情報及び認証情報を用いて当該電子証書等を閲覧する。8 契約の相手方の決定について(1) 有効な見積書を提出した者のうち、予定価格の制限の範囲内で最低の価格により見積した者を契約の相手方とします。(2) 上記(1)において、同価の見積りをした者が2人以上あるときは、当該調達と関係のない職員にくじを引かせて決定します。9 契約書等作成の要否について要10 その他(1) 見積書作成に要した費用等は参加者の負担とします。(2) 参加者不在の場合は、別途選定した者へ見積を依頼し、随意契約の協議を行うことができるものとします。(3) 契約担当官等の都合により調達を中止する場合があります。(4) 完成検査完了後の支払いにあたっては、適正な支払請求書が到達した日から30日以内に代金をお支払いいたします。=== お知らせ ===農林水産省の発注事務に関する綱紀保持を目的として、農林水産省発注者綱紀保持規程(平成19年農林水産省訓令第22号)が制定されました。この規程に基づき、第三者から不当な働きかけを受けた場合は、その事実をホームページで公表するなどの綱紀保持対策を実施しています。詳しくは、北海道森林管理局ホームページ(http://www.rinya.maff.go.jp/hokkaido/apply/publicsale/keiyaku/contract.html)をご覧ください。 (別添1)工 事 請 負 契 約 書(案)1 工 事 名 糠平林道ほか維持修繕工事2 工 事 場 所 沙流郡平取町ほか3 工 期 契約締結日の翌日から令和7年9月30日まで4 請負代金額 円(うち取引に係る消費税及び地方消費税の額 円)5 契約保証金額 円6 前 金 払 請負代金額の10分の4以内7 あっせん又は調停を行う建設工事紛争審査会〔 〕建設工事紛争審査会8 選 択 条 項 別冊約款中選択される条項は次のとおりであるが、そのうち適用されるものは(○印)、削除されるものは(×印)である。適用削除の 区 分選 択 事 項選 択 条 項契約保証金の納付 第4条第1項第1号契約保証金に代わる担保となる有価証券等の提供 第4条第1項第2号銀行、発注者が確実と認める金融機関又は保証事業会社の保証第4条第1項第3号公共工事履行保証証券による保証 第4条第1項第4号履行保証保険契約の締結 第4条第1項第5号[ ]主任技術者[ ]監理技術者第10条第1項第2号× 支給材料及び貸与品 第15条× 前金払 第35条第1項× 中間前金払 第35条第5項× 部分払 回以内 第38条× 部分払の対象となる工場製品 第38条× 国庫債務負担行為に係る契約の特則 第40条9 建設発生土の搬出先等 該当なし10 解体工事に要する費用等 該当なし11 特 約 事 項 特になし- 1 -上記の工事について、発注者と受注者は、各々の対等な立場における合意に基づいて、本契約書及び北海道森林管理局ホームページ上に掲載している国有林野事業工事請負契約約款(本工事の公告日現在)によって公正な請負契約を締結し、信義に従って誠実にこれを履行するものとする。また、受注者が共同企業体を結成している場合には、受注者は、別紙の共同企業体協定書により契約書記載の工事を共同連帯して請け負う。本契約の証として本書2通を作成し、発注者及び受注者が記名押印の上、各自1通を保有する。令和 年 月 日発注者 (住所)沙流郡日高町栄町東2丁目258-3分任支出負担行為担当官(氏名)日高北部森林管理署長 野木 宏祐 印受注者 (住所)(氏名) 印特記仕様書1.週休2日の取組本工事は、週休2日を促進するため、現場閉所による週休2日に取り組むことを前提として直接工事費及び間接工事費の一部を補正して実施する試行工事(発注者指定方式)であり、その実施に当たっては次によるものとする。(1) 受注者は、週休2日を確保して工事の施工に当たらなければならない。なお、受注者の責によらない現場条件、気象条件等により週休2日の確保が難しいことが想定される場合には、監督職員と協議するものとする。(2) 週休2日の取組における考え方は、次のとおりである。ア 週休2日とは、対象期間内において、4週8休以上の現場閉所を行ったと認められる状態をいう。イ 対象期間とは、工事着手から工事完成までの期間をいう。なお、対象期間に年末年始を含む工事では年末年始休暇分として6日間、7月、8月又は9月を含む工事では夏季休暇分として3日間、工場製作のみを実施している期間、工事全体を一時中止している期間のほか、発注者があらかじめ対象外としている内容に該当する期間(受注者の責によらず現場作業を余儀なくされる期間など)は含まない。地元対応やコンクリート打設後の養生期間等、やむを得ない場合は、振替休日等により休日を取得することを可とする。ウ 現場閉所とは、巡回パトロールや保守点検等、現場管理上必要な作業を行う場合を除き、現場事務所での事務作業を含めて1日を通して現場や現場事務所が閉所された状態をいう。エ 4週8休以上とは、対象期間内の現場閉所日数の割合(以下「現場閉所率」という。)が28.5%(8日/28日)以上の水準に達する状態をいう。ただし、対象期間において暦上の土曜日・日曜日の閉所では28.5%に満たない場合は、対象期間内の土曜日・日曜日の合計日数以上に閉所を行っている場合に、4週8休(28.5%)以上を達成しているものとみなす。なお、降雨、降雪等による予定外の現場閉所日についても、現場閉所日数に含めるものとする。オ 工事着手とは、森林整備保全事業工事標準仕様書(平成29年3月30日付け28林整計第380号林野庁長官通知。以下「標準仕様書」という。)第1編第1章第1節1-1-1-2(14)に規定する「工事着手」をいう。カ 工事完成とは、標準仕様書第1編第1章第1節1-1-1-2(16)に規定する「工事完成」をいう。(3) 本工事では、表1に掲げる各経費ごとの現場閉所率に応じた補正係数(以下「週休2日補正係数」という。)のうち、4週8休以上の達成を前提とした補正係数を、当初から労務単価、機械経費(賃料)、共通仮設費率、現場管理費率に乗じて積算している。市場単価方式により積算を行う工種については、当初から、加算率及び補正係数を乗じて算出した設計単価に、表2に掲げる当該名称・区分の週休2日補正係数を乗じている。土木工事標準単価方式により積算を行う工種については、当初から、加算率及び補正係数を乗じて算出した設計単価に、表3に掲げる当該名称・区分の週休2日補正係数を乗じている。現場閉所の達成状況を確認後、4週8休に満たない場合は、その達成状況に応じ週休2日補正係数を用いて各経費を補正し請負代金額を変更する。ただし、明らかに週休2日に取り組む姿勢が見られないなどにより、4週8休に満たなかった場合は、週休2日補正係数による補正を考慮せずに請負代金額を変更する。表1達成状況(現場閉所率)4週8休以上(28.5%(8日/28日)以上)4週7休以上4週8休未満(25%(7日/28日)以上28.5%未満)4週6休以上4週7休未満(21.4%(6日/28日)以上25%未満)労務単価 1.05 1.03 1.01機械経費(賃料) 1.04 1.03 1.01共通仮設費率 1.04 1.03 1.02現場管理費率 1.06 1.04 1.03※ 見積による単価等のうち労務単価、機械経費(賃料)が明らかとなっていないものは、補正の対象としない。 表2名 称区分4週8休以上4週7休以上4週8休未満4週6休以上4週7休未満鉄筋工(太鉄筋を含む) 1.05 1.03 1.01鉄筋工(ガス圧接) 1.04 1.02 1.01防護柵設置工(ガードレール)設置 1.01 1.01 1.00撤去 1.05 1.03 1.01防護柵設置工(横断・転落防止柵)設置 1.04 1.03 1.01撤去 1.05 1.03 1.01防護柵設置工(落石防止柵) 1.02 1.01 1.00防護柵設置工(落石防止網) 1.03 1.02 1.01防護柵設置工(ガードパイプ)設置 1.01 1.01 1.00撤去 1.05 1.03 1.01道路標識設置工設置 1.01 1.01 1.00撤去・移設1.04 1.03 1.01道路付属物設置工設置 1.02 1.01 1.00撤去 1.05 1.03 1.01法面工 1.02 1.01 1.00吹付枠工 1.03 1.02 1.01軟弱地盤処理工 1.02 1.01 1.00鉄筋挿入工(ロックボルト工) 1.03 1.02 1.01表3名 称区分4週8休以上4週7休以上4週8休未満4週6休以上4週7休未満区画線工 1.05 1.03 1.01排水構造物工 1.05 1.03 1.01コンクリートブロック積工 1.05 1.03 1.01構造物取りこわし工機械 1.04 1.03 1.01人力 1.05 1.03 1.01(4) 週休2日の取組状況を確認するため、受注者は、対象期間内に係る毎月分の「休日取得計画(実績)書(別途交付)」を作成し、「休日取得計画書」にあっては当該作業計画月の前月末(初回月分は工事着手日前)までに、「休日取得実績書」にあっては当該作業実施月の翌月初め(最終月分は工事完成後)速やかに監督職員へ提出する。(5) 森林土木工事における週休2日の取組について周知を図るため、受注者は、工事現場又はその周辺の一般通行人等が見やすい場所に、「週休2日促進試行工事」である旨を標示板に掲示する。(6) 週休2日の取組状況について、他の模範となるような働き方改革に係る取組や現場閉所の達成状況に応じ、林野庁工事成績評定要領(平成 10 年3月 31 日付け 10林野管第 31 号林野庁長官通知)に基づく工事成績評定において、プラス評価を行う。なお、明らかに週休2日に取り組む姿勢が見られなかった場合は、マイナス評価を行う。(7) 受注者は、発注者が今後の工事発注の参考とするために取り組むアンケート(別途交付)について記入し、工事完成通知後 14 日以内に発注者へ提出するよう協力するものとする。(8) 工事完成後、4週8休以上の現場閉所を達成したことを確認した場合、発注者は「週休2日の取組実績証明書」を発行する。特 記 仕 様 書(電子納品)1.本工事は、電子納品対象工事とする。ただし、受注者がやむを得ない理由により紙による提出を希望する場合は、受発注者間で協議の上、決定する。電子納品とは、調査・測量・設計業務及び工事の最終成果を電子成果品で納品することをいう。 4.工事用地等の確保について 無5.工事支障木の取扱いについて 工事施工中に支障となる立木が発生した場合には、監督職員へ状況を報告すること。 6.山火事警防について 当署において定められている「国有林野山火事警防対策要綱」に基づき、万全の体制を講じること。 額に影響を及ぼす事象が発生するおそれがあると認めるときは、落札決定(随意契約の場合にあっては、契約の相手方の決定)から請負契約を締結する施工延長(m)工事内容内訳書のとおり注)指定箇所以外及び指定がない場所で国有林を利用したい時は、監督職員へ協議する。 なお、無人航空機を飛行させる場合は、北海道森林管理局森林整備保全事業工事特別仕様書第12条により、必要な手続を行うこと。 仮設建物敷指定 該当無し保安林該当無し林道工事設計・現場説明書(閲覧用)工 事 名 林地区分 自動車道区分 車道幅員(m) 工事区分三岩二の沢林道ほか維持修繕工事 及ぼす場合について 落札者(随意契約の場合にあっては、契約の相手方)は、建設業法(昭和24年法律第100号) 第20条の2第2項の規定に基づき、工期又は請負代金のまでに、契約担当官等に対して、その旨を当該事象の状況の把握のため必要な情報と併せて通知すること。 7.工期又は請負代金の額に影響を8.災害補償について9.施工方法等の指定について11.直接工事費の項目について12.共通仮設費 積上げ項目について(3)仮設工(締切工、廻排水工、水替工等)について 任意仮設については、受注者の責任においていずれの工法を採用しても差し支えないが、設計で想定している工法と比べ、明らかに過小なものが施工されて被災した場合。 (4)工事資材について 常識的に見て、被災が予想される場所に資材を置いたことにより流失する等被災した場合。 (1)出来高について 工事の出来形が、施工管理基準に基づいて作成されるべき図書等により記録されないため、被災部分の証明ができない場合。 (2)機械器具類について 設計で想定している機械器具類より常識的に見て、明らかに過大なものが搬入されて被災した場合。 本工事においては、契約約款第1条第3項により施工方法等の指定をしない。 閲覧時に示された本工事費内訳書の機種・規格、材料の割増し等は、発注者が積算に用いたもので、受注者を拘束するものではない。 10.資材等単価について 刊行物単価等で使用している建設機械の賃料については、特に記載のない限り長期割引を行った単価である。 本工事費内訳書のとおり本工事費内訳書のとおり契約約款第30条に基づいて行うが、次のような場合には補償の対象とならない場合がある。 16.その他特記事項17.積算に用いた設計条件 ⑦ 工種区分 道路維持工事① 通勤拠点から現場までの距離 ⑧ 施工地域補正 該当無し② 路盤材の設計単価⑨ 一般管理費等(前払金 支出割合による補正)補正無し③ かご類詰石の設計単価⑩ 一般管理費等(契約保証に係る補正)金銭的保証④ 生コンクリートの設計単価 ⑪ 冬期補正(労務費) 補正無し 対象無し⑫ 時間的制約を受ける工事の補正(労務費)補正無し 対象無し⑬ 施工時期補正(冬期補正)補正無し 対象無し⑥ 工期の設定 ⑭ 現場環境改善費 対象無し うち冬期日数 ⑮ 週休2日に係る補正【(現場閉所)発注者指定方式】4週8休以上の補正係数⑯ 労務単価⑰ 施工パッケージ標準単価の基準年月該当なし該当なし 令和7年7月該当なし㉒ 一般管理費(率対象外経費)㉓ ICT活用工事(共通仮設費・現場管理費)㉑ 現場管理費(率対象外経費)70日 補正無し⑤ 支障木の伐倒処理費 該当なし⑲ 刊行物単価(四半期)以外 の刊行物単価の採用月令和7年2月⑱ 刊行物単価(四半期)の採用月0日⑳ 共通仮設費(率対象外経費)該当なし14.排出ガス対策型建設機械の使用 について①本工事積算における建設機械の排出ガス対策型の基準値について「森林整備保全事業標準歩掛」及び「北海道森林管理局森林整備保全事業設計積算要領(林道事業)」のとおりであるが、排出ガス対策型(第1次基準値)規格の建設機械について契約後借上げ等が困難な場合は、監督職員と協議により第2次基準値に設計変更出来るものとする。 15.女性技術者、女性技能者の現場 環境づくりに係る経費について該当なし生コンクリートの設計単価の採用月 該当なし該当なし令和7年3月該当なし13.余裕期間の設定について至 福山日高界至 鵡川3.22.1 水道の沢 金山右左府0.7 0.819.7国道237号線2林班線 2.4 日高界 1.63.0 10.2 占冠駅 至 富良野0.5 日高交点0.3 4.4 交点34.7 12.7 0.9 0.3 7.0 0.4 3.0 0.5富川交点 滝の沢支線国道237号線 0.3 2.61.6 (1.5) 0.3 0.5 0.3 0.5 1.8 5.9 十勝清水駅滝の沢左岸 冷水沢0.3 0.6 0.3 1.7 3.7 日勝四の沢日高総合支所 0.7 6.3 0.5(1.1) 通勤拠点 0.3 0.2 (国道274号線) 0.4 0.4 3.04.3 0.6 0.7 0.8 3.2 4.8 2.0 1.5 2.7 4.1 3.9 3.3 1.0 1.8 0.6 19.9 0.82.0 (0.9) (1.2) 1.3 2.7 0.7 0.4 0.5三岩二の沢 1.8 (0.6) 8.8 5.1 6.3 清水2.6 1.1 1.8 1.5東山 7.5 奥沙流 熊追線作業道 27.9サンナコロ 1.7 沙流川左岸 9.0 0.5 ウエンザル0.5 0.7 2.0 2.22.8 0.5三岩五の沢 ホロナイ 1.2 1.3 (9.8) 12.31.1 9.7 ホロナイ パンケヌシ三の沢 1.81.3 三 岩 1.6 ウエンザル連絡0.2 0.8 5.4 4.8 標杭線 帯広セン1.8 6.2 2.9 1.0 1.51.9 2.3 チロロ越 3.4 3.8 ウエンザル右の沢 1.3 4.51.4 チロロ 3.4チロロ左岸 1.2 1.51.3 2.0 0.4 1.4 2.2 九九の沢 帯広駅三井の沢支線 1.4三岩終点 0.3 三井の沢 カシコトンナイ 2.4 0.1 1.02.2 5.0 沙流岳越1.2 1.0 パンケヌシ支線 0.1ウエルザル右の沢支線 0.2 4.8三 島 3.7ウエンザル6.5 0.8 0.3 0.5 1.3 3.7 パンケヌシ七の沢 5.4 1.5 ウエンザル1.1 千栄春別 13.4至 厚賀 至 釧路0.49.0日高界三岩三岡沙流岳越連絡線奥沙流林道日高界銀沢滝の沢1.0マイクロ線作業道振内交点五の沢左岸パンケヌシ五の沢三岩三の沢三岩四の沢1.2ウエンザル支線チロロウインチキナイ千栄支線4.5ウエンザル本流パンケヌシ千栄三岩五の沢支線日高生コハタナカ昭沙流砂利工日高北部森林管署国道・道道市町村道林道舗装区間駅分岐点通勤拠点資材プラント日高北部日 高(熊見山5.7 1.1 0.72.7(0.5)路面整正除 草側溝整備仁世宇仁世宇 2.51036 1.6林班線仁世宇右股ペンケプヨナイ 2.4 1.1 0.52.8 6.0 ペンケホロナイ4.63.6 天翔 ペンケネナイ 2.1 2.8 0.1至 鵡川 至 夕張 パンケホロナイ左股3.3 0.3 シュネナイ 3.3 2.7 1.3幌 毛 志 3.9 蛍 火 0.6宮戸交点 12.8 6.7 12.8 15.8 シュータの沢0.7 1.2 1.7 0.7 パンケホロナイ 8.5穂別交点 トウナイ右股2.4 3.4 1.5 上蛍火9.9 2.2 0.2 1.7 7.53.8 平取役場 3.1 4.1 シュータの沢支線 至 金山通勤拠点ユーラップ 1.2 0.2 0.3 0.2 (0.6) 平取 日高10.3 0.8 1.7 小平 0.6 2.3 0.1 2.8 3.8 0.5 0.3 0.1 1.9 0.8 9.1 12.1 (日高北部署から12.4)富川交点 日高交点1.0 1.2 7.0 2.5 0.6 1.3 0.3 幌毛志 振内支所0.4 0.2 通勤拠点 1.13.5 (2.7)5.5 0.1 竜門 至 日勝峠池 売21.8 3.5 1.2 (0.2)カンカン 6.5 7.3 2.0 1.3 敷 舎 内 3.3 沙流川3.5 0.5旧門別駅 0.6 アベツ 3.4 貫気別支所 0.8 1.0林道境界 通勤拠点 3.0 0.8 2.3 敷 舎 内6.1 1.8モイワ 3.0 パンケセタナイ支線 8.4 3.81.2 5.52.5 1.4 2.4 貫気別交点 0.5 1.214.7 ニタツナイ 1.1旭 0.2 桂 峠3.5 1.1 8.01.0 5.2 3.2 2.6厚賀交点 34.6 2.93.1 0.41.9 弓 部 2.34.9 3.1 1.1 豊糠支線3.0 1.7 2.3 2.0至 新冠 豊 糠 0.2上貫別 総主別2号支線 1.4 岩内越 3.8 8.21.7 1.6 3.5 0.92.3 3.5 2.1 1.8 糠平林道起点(ゲートまで町道) 鉱山の沢右股宿 主 別 3.1 6.1総主別二号線 総主別 2.40.1 江無須志 (1.2) 6.3 二股10.5 2.0 3.9 1.22.2 3.2 0.3 2.9総主別 0.3 糠 平 糠 平パンケルナイ 4.2 2.6 0.2 2.2 6.1 0.1 1.71.1 1.6 宿主別支線 2.8宿主別右股 2.7 4.6 3.5糠平ゲート 1.0 幌尻1.0奥敷舎内鉱山の沢鹿鳴芽生糠平メウンシュナイ貫気別鉱山の沢1.67.6敷舎内支線門別町平取町パン ケ テップチエプノ0.3仁世宇2.7ペ ン ケ テップル シュナイ糠平支線長知内0.4幌毛志支線荷菜 旭岡交点荷負交点荷負振内交点川上砂利工砂・砂利荷負川向日高北部振 内中村砂利工業振内合同森林事国道・道道市町村道林道舗装区間駅分岐点通勤拠点資材プラント曾澤高圧コンクリート路面整正除 草側溝整備至 鵡川1.8 0.8 1.8富川交点0.4 1.4 至 平取日高南部署管内至平取4.0 4.0 ユーラップ日高町役場 0.1通勤拠点 広富作業道 セヌシベ(1.9) 0.5 2.0 1.9 1.4(2.4) 9.1 6.7旧門別駅 1.9 5.3 1.10.4 広富0.2 4.5 3.3 3.27.0 7.3 0.5 2.1 3.2 町界豊郷 2.7(7.0) 波 恵 川2.0 0.5 0.9 4.64.1 5.1 2.1 ホロカンナイ支線チャンナイ 2.63.2 5.9 2.2 0.5 豊郷第一 2.2 0.8 3.4 6.3 1.20.2 3.0 ホロカンナイ 至 貫気別旧清畠駅 0.4 (4.8)3.7 1.1 清 畠 0.9 豊郷第二 3.61.3 1.8 三和左股(2.2)旧厚賀駅 0.8 3.5 慶能舞 1.40.9 2.91.0 清畠支線 1.40.6 厚賀出張所 4.80.2 通勤拠点 0.90.8 0.70.3 6.9 0.3 美宇 下新和 (8.5)2.30.6 6.2 1.7 2.51.4 (1.1) 1.9 1.5東美左岸 1.9 1.81.1 1.6 東 美 2.6 上新和 6.62.6 3.0 2.3 0.3 0.20.2 0.1ウタルカップ 1.1 1.6 7.50.2 6.9 0.4 2.14.6 1.3 0.11.0 1.9 七沢越0.4 1.1 5.60.5 0.7 2.0 (0.3)2.22.6 1.83.7 大節婦 2.6 1.3(0.8) 3.8 2.5 1.3東川右線(1.1) 0.9 東川左線 0.3 1.02.0 1.03.6 1.81.2 1.3 大規模林道平取・えりも線芽呂 3.32.6 0.7 5.12.0 4.1 1.6 ヌモトル第三支線1.5 4.2 3.3節 婦 2.9 1.93.3 0.71.9 2.4 9.8 0.1 0.60.4 1.7 2.3 0.2旧節婦駅 節婦小沢 0.8 6.5太陽 里平越(0.9) 5.2 2.4 0.7(4.0) 8.9 里 平0.33.76.9 太陽左岸 ②4.0 2.4里平支線 2.11.21.50.36.4 1.7 10.4滑若入口泉5.6ヌモトル ヌモトル第一支線 オビウ二号線モトル第二支線オビウ支線オビウ共栄三和東川カンバベツ東美支線オイチャオイチャ支線広富三の沢ホロナイ新和門別町平取町0.81.9門別生コン大和コンクリート日高北部門 別カナザワ興業スガワラ工業門別生コン大和コンクリート日高北部門 別カナザワ興業スガワラ工業国道・道道市町村道林道舗装区間駅分岐点通勤拠点資材プラント門別森林事務路面整正除 草側溝整備

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