基町庁舎ほか消防用設備保守点検作業
- 発注機関
- 広島県広島市
- 所在地
- 広島県 広島市
- 公示種別
- 一般競争入札
- 公告日
- 2025年7月3日
- 納入期限
- -
- 入札開始日
- -
- 開札日
- -
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基町庁舎ほか消防用設備保守点検作業
入 札 公 告令和7年7月4日次のとおり一般競争入札に付します。
広島市水道事業管理者広島市水道局長 桝原 茂1 一般競争入札に付する事項⑴ 業務名基町庁舎ほか消防用設備保守点検作業⑵ 履行の内容等入札説明書及び仕様書による。
⑶ 履行期間契約締結の日から令和8年1月31日まで⑷ 予定価格落札決定後に公表⑸ 調査基準価格落札決定後に公表⑹ 履行場所広島市水道局基町庁舎 広島市中区基町9番32号広島市水道局資材管理所 広島市中区南千田西町12番7号⑺ 入札方式本件業務は、開札後に入札参加資格の有無を確認する入札後資格確認型一般競争入札で入札執行する。
⑻ 入札方法ア 入札金額は、総価を記載すること。
イ 落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てるものとする。)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
⑼ 入札区分本件業務は、広島市電子入札システム(以下「電子入札システム」という。)を利用して行う電子入札対象案件である。
本件業務の入札は、紙による入札を認めない電子入札システム利用限定の案件である。
電子入札システムに関する手続については、広島市電子入札システム等利用規約及び広島市水道局電子入札運用基準に従うものとし、これらに反する入札は無効とする。
2 入札参加資格次に掲げる入札参加資格を全て満たしていること。
⑴ 地方自治法施行令第167条の4及び広島市水道局契約規程(以下「規程」という。)第4条の規定に該当しない者であること。
⑵ 広島市競争入札参加資格の「令和5・6・7年」の「物品の売買、借入れ、修繕及び製造の請負並びに役務(建設コンサルティングサービスに係る役務を除く。)の提供」の契約の種類「役務の提供の施設維持管理業務」の登録種目「59 消防用設備の保守点検」に登録されている者であること。
⑶ 広島市内に本店又は支店若しくは営業所を有する者であること。
⑷ 入札公告の日から開札日までの間のいずれの日においても、営業停止処分又は本局の指名停止措置若しくは競争入札参加資格の取消しを受けていないこと。
⑸ 入札者名義のICカードを取得し、電子入札システムの利用者登録を完了していること。
⑹ 広島市税並びに消費税及び地方消費税を滞納していない者であること。
⑺ 令和7・8年度広島市建設工事競争入札参加資格者としての工事の種類が「消防施設」で認定されていること。
⑻ その他は、入札説明書による。
3 一般競争入札参加資格確認申請書の交付方法広島市水道局のホームページ(https://www.water.city.hiroshima.lg.jp/)→「入札・契約情報」→「電子入札・登録」→「調達情報公開システム」の「一般公開用」→「入札・見積り情報」(詳細)からダウンロードできる。
4 契約条項を示す場所等⑴ 契約条項を示す場所広島市水道局のホームページ(前記3に記載のとおり。以下同じ。)からダウンロードできる。
⑵ 入札説明書、仕様書等の交付方法広島市水道局のホームページからダウンロードできる。
⑶ 契約担当課(契約条項、入札説明書に関する問合せ先)〒730-0011広島市中区基町9番32号広島市水道局財務課契約係電話 082-511-6826(直通)⑷ 発注担当課(仕様書等に関する問合せ先)〒730-0011広島市中区基町9番32号広島市水道局企画総務課庶務係電話 082-511-6806(直通)⑸ 入札書の提出方法電子入札システムを利用して、次により送信(入札書の提出をいう。以下同じ。)すること。
ア 初度入札令和7年7月15日(火)の午前8時30分から午後5時まで及び7月16日(水)の午前8時30分から午後3時までイ 再度入札を実施する場合初度入札に係る開札の終了時から令和7年7月18日(金)の正午まで⑹ 入札書の提出方法電子入札システムを利用して、令和7年7月15日(火)の午前8時30分から午後5時まで及び7月16日(水)の午前8時30分から午後3時までに送信(入札書の提出をいう。以下同じ。)すること。
ただし、やむを得ない理由で、電子入札システムで送信できない場合は、所定の届出の後、入札書を添付書類とともに令和7年7月16日(水)の午後3時までに前記⑶に持参すること。
⑺ 入札執行課前記⑶に同じ。
⑻ 入札回数入札回数は、2回限りとする。
⑼ 開札の日時及び場所ア 日時 令和7年7月17日(木)午前10時(再度入札を実施する場合は、電子入札システムによる再入札通知書により、再度入札に係る開札の日時を通知する。)イ 場所 広島市中区基町9番32号広島市水道局基町庁舎10階入札室⑽ 開札ア 入札参加者のうち開札の立会いを希望する者は、立ち会うことができる。
(立ち会うことができる者は、1者につき1名とする。)イ 開札の結果、予定価格の制限の範囲内で最低の価格をもって有効な入札書を送信した者があるときは、落札者の決定を保留した上で、当該者を落札候補者とする。
ウ 落札候補者となるべき同価の入札をした者が2者以上あるときは、開札日の「翌日(休日でない日)」にくじ引により落札候補者を決定する。
ただし、同価の入札をした者の全てが立ち会っている場合には、開札後直ちに、くじ引により落札候補者を決定する。
この場合において、くじを引かない者がある場合には、当該入札事務に関係のない職員がその者に代わってくじを引く。
5 一般競争入札参加資格確認申請書等の提出落札候補者となった者は、一般競争入札参加資格確認申請書及び入札参加資格の確認に必要な書類(以下「資格確認申請書等」という。)を持参により提出しなければならない。
⑴ 提出先前記4⑷に同じ。
⑵ 提出部数提出部数は、1部とする。
なお、提出した資格確認申請書等は、返却しない。
⑶ 提出期限令和7年7月17日(木)の午後5時まで(再度入札を実施する場合は、令和7年7月22日(火)の正午まで)ただし、前記4⑻ウ本文によりくじ引を行う場合などは、別途提出期限を指定する。
なお、提出期限までに提出できない場合は、その者のした入札を無効とする。
⑷ その他入札参加者は、資格確認申請書等を前記⑶の提出期限までに提出できるよう準備しておくこと。
6 一般競争入札参加資格の確認一般競争入札参加資格の有無については、特別の定めがある場合を除き、開札日時を基準として、前記5により提出された資格確認申請書等に基づき、確認する。
ただし、落札候補者が、開札日時以後、落札者の決定までの間に前記2⑵の広島市競争入札参加資格の取消し若しくは本局の指名停止措置を受け、又はその他一般競争入札参加資格を満たさなくなったときは、その者のした入札を無効とする。
7 落札者の決定⑴ 落札者の決定方法前記6により一般競争入札参加資格を有すると確認された落札候補者を落札者として決定する。
ただし、本件は、低入札価格調査の対象であるため、当該落札者となるべき者の入札価格によっては、その者により本件契約の内容に適合した履行がなされないおそれがあると認めるとき、又はその者と契約を締結することが公正な取引の秩序を乱すこととなるおそれがあって著しく不適当であると認めるときは、その者を落札者とせず、予定価格の制限の範囲内の価格をもって入札を行った他の者のうち、最低の価格をもって申込みをした者で一般競争入札参加資格を有すると確認できた者を落札者とする。
⑵ 調査基準価格の有無有⑶ 委託業務低入札価格報告書等の提出落札候補者となった者で、調査基準価格を下回る価格で入札したものは、委託業務低入札価格報告書、従事者支払賃金計画書及び従事者配置計画(以下「報告書等」という。)を作成し、入札説明書に定める提出期間、場所及び方法により、報告書等を提出しなければならない。
報告書等の全部又は一部の提出がない場合は、その者のした入札を無効とする。
なお、落札候補者となった者の入札が、調査基準価格を下回る価格の入札であるかどうかについては、原則として電子入札システムの保留通知書により通知する。
⑷ 決定結果の通知落札者を決定したときは、その結果を入札参加者全員に通知する。
8 その他⑴ 入札保証金免除⑵ 入札の無効次に掲げる入札は、無効とする。
ア 本件公告に示した入札に参加する者に必要な資格のない者がした入札イ 資格確認申請書等に虚偽の記載をした者がした入札ウ 再度入札を実施する場合において、初度入札(無効となった入札を除く。)の最低金額以上の入札エ その他規程第10条各号のいずれかに該当する入札⑶ 契約保証金要。
ただし、規程第34条第1号又は第3号に該当する場合は、免除する。
詳細は、入札説明書による。
⑷ 契約書の作成の要否要⑸ 入札の中止等本件入札に関して、天災地変があった場合、電子入札システムの障害発生等により電子入札の執行が困難な場合、入札参加者の談合や不穏な行動の情報があった場合など、入札を公正に執行することができないと判断されるときは、入札の執行を延期又は中止することがある。
また、開札後においても、発注者の入札手続の誤りなどにより入札の公正性が損なわれると認められたときは入札を中止することがある。
⑹ 契約の締結本件契約については、落札者を決定した日から5日以内の日(最終日が広島市の休日を定める条例第1条第1項各号に掲げる日に当たるときは、その日後において、その日に最も近い同項各号に掲げる日でない日まで)に、落札者が本局から交付された契約書に記名・押印して、取り交わすものとする。
⑺ その他詳細は、入札説明書による。
基町庁舎ほか消防用設備保守点検作業仕様書1 目的本作業は、広島市水道局(以下「局」という。)基町庁舎ほか1か所の消防用設備及び防火上必要な建築設備の正常な機能を維持し、火災の発生を未然に防止するため、消防法(昭和23年法律第186号)、同法施行令、同法施行規則、その他関係法令に基づき保守点検を行うものである。
2 履行場所広島市水道局基町庁舎 広島市中区基町9番32号広島市水道局資材管理所 広島市中区南千田西町12番7号3 対象設備別表1のとおり4 委託期間契約締結の日から令和8年1月31日まで5 作業内容等(1) 作業内容および作業方法は、次のとおりとし、平成16年5月31日号外消防庁告示第9号(以下「告示」という。)で定める基準に従い行うものとする。
ア 機器点検消防用設備等に附置される非常電源又は動力消防ポンプの正常な作動、消防用設備等の機器の適正な配置、損傷等の有無その他主として外観から判別できる事項及び消防用設備等の機器の機能について、外観から又は簡易な操作により判別できる事項を消防用設備等の種類に応じ、確認すること。
イ 総合点検消防用設備等の全部若しくは一部を作動させ、又は当該消防用設備等を使用することにより、当該消防用設備等の総合的な機能を消防用設備等の種類に応じ、確認すること。
ウ 消火器具については、別表1-2及び別表2の消火器具点検表をもとに点検するものとする。
エ 泡消火設備の一斉開放弁の開放試験については、行わないものとする。
なお、目視及びドライバー等による確認は行うこと。
オ 非常警報設備については、別表1-2をもとに各階のスピーカー等を点検すること。
カ 本作業中、点検対象設備について何らかの異常があった場合、直ちに局係員に報告するとともに、両者協議のうえ適切な処置を講ずるものとする。
ただし、これに要した費用は、別途精算するものとする。
(2) 点検回数及び実施時期点検回数及び実施時期は、次のとおりとする。
ア 機器点検 2回(7月及び1月)イ 総合点検 1回(1月)6 作業上の注意(1) 受注者は、本作業を局の勤務時間内に実施するものとし、作業日時及び作業方法等について、事前に局と打ち合わせするものとする。
なお、発注者は一般財団法人広島県消防設備協会が行う消防用設備等の点検業務立会制度を利用する場合がある。
(2) 受注者は、設備の点検に当たっては、消防設備士又は消防設備点検資格者等の消防法に基づく有資格者を従事させるものとし、事前に当該資格等を証明する書類を提出するものとする。
(3) 受注者は、契約締結の後、速やかに次の書類を局に提出するものとする。
ア 現場責任者及び作業従事者名簿イ 委託業務実施計画書(4) 受注者は、7月・1月の各点検終了後速やかに、消防法に定める所定の様式による点検結果報告書を作成し、局の指定する業務実施報告書とともに、7月点検分は2部、1月点検分は3部提出しなければならない。
7 建物内施設等の利用建物内の便所、エレベーター等の一般供用施設は、利用することができる。
8 その他この仕様書に疑義があるとき、又はこの仕様書に定めのない事項については、両者協議のうえ、決定するものとする。
点検一覧表 別表1設備誘導灯定温式スポット型差動式スポット型光電式光電式・試験付きB2 2 4 5 50 10 2 1 1 16 2 14 1B1 3 5 10 41 38 2 1 13 2 13 22 1 3 9 3 16 8 17 3 3 3 1 11F 1 1 1 4 7 10 7 7 15 3 1 3 5 2 9 15 32F 3 3 7 14 6 12 1 7 1 5 10 33F 3 3 8 18 4 11 1 2 3 11 34F 3 3 8 16 4 11 1 2 3 11 35F 3 3 8 17 4 11 1 2 3 11 36F 3 3 19 1 24 7 11 3 23 2 4 13 37F 3 3 8 19 5 11 1 2 3 19 38F 3 3 8 18 4 11 1 2 3 11 39F 2 3 8 22 4 11 1 2 3 1110F 2 3 8 18 4 11 1 2 3 1511F 2 3 8 18 4 11 1 2 3 1112F 2 3 7 25 4 11 1 2 3 1213F 2 3 8 18 4 11 1 2 4 1714F 2 2 4 5 2 3 2 10PH 1 1 4 1 11 1 1 42 55 134 99 288 75 141 6 72 6 26 53 4 205 1 24 1 22 1 3 9 3 16 8 17 3 3 3 1 11 1 1 2 2 4 2 39 2 21 1 1 2 2 4 2 39 2 21 1 2 2 44 2 59 2 134 138 290 75 141 6 72 6 26 53 4 207 1 24 1 22 1 3 9 3 16 8 17 3 3 3 1 1感知器ノズルピストンレリーザ起動用操作箱放出表示灯箱消火栓箱等(2号)放水試験消火剤貯蔵容器連動盤選択弁逆止弁不活性ガス(二酸化炭素)消火設備合計小計小計施設名機器名基 町 庁 舎閉止弁資材管理所放出試験スピーカー発信機P型1級受信機P型2級受信機常用電源(交流電源)受信機予備電源(電池)発信機P型2級受信機P型1級ダンパー復旧弁箱防火戸(ドア式S型)防火シャッター防火・排煙ダンパー(FD以外)排煙窓排煙機垂れ壁屋内消火栓設備加圧送水装置誘導灯自動火災報知設備表示灯熱感知器 煙感知器防排煙設備地区音響装置(電鈴)排煙口点検一覧表 別表1-2設備消防用水ガス漏れ火災警報設備B2 1 1 23 281 88 24 1 1 1 24 1 2 1 1 6 1 5B1 1 13 130 61 13 1 14 1 3 1 1 3 4 1 5 10 11F 1 3 31 14 3 1 2 1 1 1 1 1 12 2 1 1 1 62F 2 2 2 12 1 1 53F 1 13 1 1 44F 1 12 1 1 45F 1 13 1 1 46F 1 20 1 1 3 87F 1 15 2 1 4 38F 1 1 22 1 1 49F 1 1 129 1 2 13 1 1 410F 1 1 131 1 2 17 1 1 411F 1 1 130 1 2 14 1 1 412F 1 1 138 1 2 16 1 1 413F 1 1 141 1 2 1 18 1 1 414F 1 1 10 1 2 3 2 1 3PH 2 1 1 11 3 39 442 163 40 1 1 2 2 2 2 6 6 1 2 1 1 8 717 8 17 2 1 1 1 2 1 202 27 4 1 16 1 8 78 1 36 61 3 39 442 163 40 1 1 2 2 2 2 6 6 1 2 1 1 8 717 8 17 2 1 1 1 2 1 202 27 4 1 16 1 8 84 1 3補助水槽末端試験弁テスト弁アラーム弁泡消火設備耐圧試験アラーム弁スプリンクラーヘッド放水用器具格納箱粉末消火設備(移動式)検知器(警報付)粉末ABC小型泡消火薬剤貯蔵槽一斉開放弁送水口泡消火薬剤のサンプリング検査手動開放弁泡ヘッド送水口ノズル基 町 庁 舎資材管理所合計小計小計施設名機器名消火器具 スプリンクラー設備水消火器小型防災型ロッカー型アンプ送水口補助散水弁減圧弁加圧送水装置紛末ABC大型(車載式)連動又は放水試験非常警報設備連結送水管耐圧試験(ホース)加圧送水装置感知ヘッド採水口放水口放水試験ボンベホース(20m)アンプカットリレー天井埋込スピーカー壁掛けスピーカートランペットスピーカー非常電話子機非常電源ユニット非常電話親機別表2 10年を超える8年を超え10年以下3年を超え8年以下3年以下10年を超える5年を超え10年以下5年以下小型 ABC粉末 蓄圧式 2 - 2 -2016年製造2本小型 ABC粉末 蓄圧式 76 - - 762020年製造24本、2021年製造16本、2022年製造8本2023年製造28本大型 ABC粉末 蓄圧式 1 - - 12023年製造小型 水 蓄圧式 3 - - 32023年製造移動式 ABC粉末 加圧式 2 - - -加圧用ガス容器の容器弁の開放点検を実施(H31年実施済み)資材管理所 小型 ABC粉末 蓄圧式 6 - - 62022年製造機器点検、耐圧性能点検を行う消火器具については、両者協議のうえ、決定するものとする。
基町庁舎消火器具点検表 項目 施設種別 器種 加圧方式 設置数経過年数(加圧式) 経過年数(蓄圧式)備考令和 年 月 日住所氏名業 務 名履行場所委託期間(履行期間)から 令和 年 月 日まで実施期間 から 令和 年 月 日まで特記事項(広島市水道局記入欄)業 務 実 施 報 告 書令和 年 月 分(基町庁舎分) 基町庁舎ほか消防用設備保守点検作業 広島市中区基町9番32号令和 年 月 日令和 年 月 日注:この報告書は、業務委託の検査要領に定める業務委託について適用する。
※広島市水道局使用欄検査日係 係長 課長検査員決裁日 年 月 日 年 月 日印提出者本人確認等済(提出者: 水道局確認者: )財務課 R3.10 A4 上質R コピー 5年保存令和 年 月 日住所氏名業 務 名履行場所委託期間(履行期間)から 令和 年 月 日まで実施期間 から 令和 年 月 日まで特記事項(広島市水道局記入欄)注:この報告書は、業務委託の検査要領に定める業務委託について適用する。
基町庁舎ほか消防用設備保守点検作業 広島市中区南千田西町12番7号令和 年 月 日令和 年 月 日 ※広島市水道局使用欄業 務 実 施 報 告 書令和 年 月 分(資材管理所分)検査日係 係長 課長検査員決裁日 年 月 日 年 月 日印提出者本人確認等済(提出者: 水道局確認者: )財務課 R3.10 A4 上質R コピー 5年保存