ddd-370.pdf
- 発注機関
- 農林水産省関東農政局
- 所在地
- 埼玉県 さいたま市
- 公告日
- 2026年1月15日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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入 札 公 告次のとおり一般競争に付します。
令和8年1月16日支出負担行為担当官関東農政局長 菅家 秀人記1.競争に付する事項(1)件 名 ①令和8年度デジタル複写機保守(令和4年度導入コニカミノルタ製)②令和8年度デジタル複写機保守(令和5年度導入コニカミノルタ製)③令和8年度デジタル複写機保守(令和6年度導入コニカミノルタ製)④令和8年度デジタル複写機保守(令和7年度導入コニカミノルタ製)(2)期 間 令和8年4月1日から令和9年3月31日(3)履行場所 ①別添「令和8年度デジタル複写機保守(令和4年度導入コニカミノルタ製)仕様書」による。
②別添「令和8年度デジタル複写機保守(令和5年度導入コニカミノルタ製)仕様書」による。
③別添「令和8年度デジタル複写機保守(令和6年度導入コニカミノルタ製)仕様書」による。
④別添「令和8年度デジタル複写機保守(令和7年度導入コニカミノルタ製)仕様書」による。
(4)入札方法 入札者は入札金額が記載した書類(以下「入札書」という。)をもって申し込むこと。
落札者の決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する金額を加算した金額(当該金額に 1 円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てるものとする。)をもって落札価格とするので、入札者は消費税及び地方消費税に係る課税業者であるか免税業者であるかを問わず見積もった契約金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
2.競争に参加する者に必要な資格に関する事項(1)予算決算及び会計令(昭和22年勅令第165号。以下「予決令」という。)第70条の規定に該当しない者であること。
なお、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者は、同条中、特別の理由がある場合に該当する。
(2)予決令第71条の規定に該当しない者であること。
(3)令和07・08・09年度農林水産省一般競争参加資格(全省庁統一資格)における資格の種類「役務の提供等」において、関東・甲信越地域の競争参加有資格者であること。
(4)予決令第73条の規定に基づき、入札説明書に示す支出負担行為担当官が定める資格を有する者であること。
(5)入札参加申請書等の提出期限の日から入札執行の日までの間において、関東農政局物品の製造契約,物品の購入契約及び役務等契約指名停止等措置要領(平成26年10月2日付け26関総第575号)に基づく指名停止を受けている期間中の者でないこと。
3.入札説明書の交付場所及び期間並びに問い合わせ先(1)交付場所及び問い合わせ先〒330-9722埼玉県さいたま市中央区新都心2-1 さいたま新都心合同庁舎2号館関東農政局 総務部 会計課 調達第1係電話:048-740-0341(2)交付期間令和8年1月16日(金)から令和8年2月2日(月)まで。
(ただし、行政機関の休日に関する法律(昭和63年法律第91号)第1条に定める行政機関の休日を除く、午前10時から午前12時まで及び午後1時から午後5時まで。
)入札説明書は、電子調達システム(https://www.geps.go.jp)により交付する。
なお、紙での交付を希望する場合は、あらかじめその旨を上記交付場所に申込みを行ったうえで、上記の期間、場所にて交付する。
4.資格審査この入札に参加を希望する者は、入札説明書に示した入札参加申請書を令和8年2月2日(月)午後5時までに電子調達システムによる提出又は上記3(1)の場所に郵送又は持参すること。
提出された入札参加申請書を支出負担行為担当官が審査し、その審査に合格した者を最終的に入札に参加させるものとする。
なお、審査結果については、令和8年2月13日(金)までに通知する。
5.入札執行の場所及び日時埼玉県さいたま市中央区新都心2-1 さいたま新都心合同庁舎2号館関東農政局12階 入札室① 令和8年2月25日(水) 午前10時30分(入札後直ちに開札を行う。)② 令和8年2月25日(水) 午前11時00分(入札後直ちに開札を行う。)③ 令和8年2月25日(水) 午前11時30分(入札後直ちに開札を行う。)④ 令和8年2月25日(水) 午後2時30分(入札後直ちに開札を行う。)6.電子調達システムの利用本件は、電子調達システムを利用した応札及び入開札手続により実施するものとする。
ただし、紙による入札書の提出も可とする。
なお、紙による入札の場合は持参又は郵送(書留郵便に限る。)も可とするが、郵送または電子調達システムによる提出の場合は令和8年2月24日(火)午後5時必着とする。
7.入札保証金及び契約保証金免除8.入札の無効本公告に示した競争参加資格のない者の入札、入札参加申請書又は資料等に虚偽の記載をした者の入札及び入札に関する条件に違反した入札は無効とする。
9.契約書作成の要否要10.落札者の決定方法予決令第79条の規定に基づいて作成された予定価格の制限の範囲内で最低価格をもって有効な入札を行った者を落札者とする。
11.その他(1) 入札及び契約手続において使用する言語及び通貨は、日本語及び日本国通貨に限る。
(2) 詳細は入札説明書による。
(3) 本入札に係る落札及び契約締結は、令和8年度予算が成立し、予算示達がなされることを条件とするものであるほか、予算が成立した場合であっても、成立時期や内容によっては契約締結を行わない場合があることを条件とする。
お知らせ1 農林水産省の発注事務に関する綱紀保持を目的として、農林水産省発注者綱紀保持規程(平成19農林水産省訓令第22号)が制定されました。
この規程に基づき、第三者から不当な働きかけを受けた場合は、その事実をホームページで公表するなどの綱紀保持対策を実施しています。
詳しくは当局のホームページ(https://www.maff.go.jp/kanto/shinsei/koukihoji/index.html)をご覧ください。
2 農林水産省は、経済財政運営と改革の基本方針2020について(令和2年7月17日閣議決定)に基づき、書面・押印・対面の見直しの一環として、押印省略などに取り組んでいます。
令和8年度デジタル複写機保守(令和4年度導入コニカミノルタ製)仕様書台数:30台1 保守管理期間令和8年4月1日から令和9年3月31日まで。
但し、支出負担行為担当官が法令及び予算の範囲内で当該保守管理期間を変更することがある。
2 対象物品及び予定複写枚数(1か月あたり)仕様書別紙1のとおり3 保守等保守対応時間は平日 午前9時00分~午後5時00分とし、原則として2時間以内にカスタマエンジニアを派遣できる体制を取ること。
メンテナンスに必要な部品・消耗品等が常時取り揃えられていること。
4 保守料金・消耗品等運用に必要な消耗品(用紙・ホチキスは除く)は受注者が供給すること。
保守料金は、定期・随時の物品の点検・修理及び上記消耗品の供給を含めた物品使用量(複写枚数)に応じて代金を決定するカウンター方式とする。
5 環境負荷低減のクロスコンプライアンスについて(1)主な環境関係法令の遵守受注者は、以下の環境関係法令を遵守するものとする。
ア エネルギーの節減・エネルギー使用の合理化及び非化石エネルギーへの転換に関する法律(昭和54年法律第049号)イ 廃棄物の発生抑制、適正で循環的な利用及び適正な処分・国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(平成12年法律第100号)(2)環境関係法令の遵守以外の事項受注者は、新たな環境負荷を与えることにならないよう、以下の取組に努めるものとし、履行期限までに取組状況を別紙2により提出すること。
ア 環境負荷低減に配慮したものを調達するよう努める。
イ エネルギーの削減の観点から、オフィスや車両・機械などの電気、燃料の使用状況の記録・保存や、不必要・非効率的なエネルギー消費を行わない取組(照明、空調のこまめな管理や、ウォームビズ・クールビズの励行、燃費効率の良い機械の利用等)の実施に努める。
ウ 廃棄物の発生抑制、適正で循環的な利用及び適正な処分に努める。
エ みどりの食料システム戦略の理解に努めるとともに、機械等を扱う場合は、機械の適切な整備及び管理並びに作業安全に努める。
※農林水産省ホームページ(みどりの食料システム戦略トップページ)https://www.maff.go.jp/j/kanbo/kankyo/seisaku/midori/index.html6 その他詳細な事項については、担当職員と受注者が必要に応じ打合せを行うこととする。
本仕様書に定めのない事項又は業務の実施に当たり疑義が生じた場合は、発注者と受注者との協議により決定する。
別紙1令和8年度デジタル複写機保守(令和4年度導入コニカミノルタ製)関東農政局 企画調整室 1関東農政局 総務部 2関東農政局 消費・安全部 1関東農政局 生産部 3関東農政局 経営・事業支援部 1関東農政局 農村振興部 6関東農政局 統計部 3関東農政局 茨城県拠点 茨城県水戸市北見町1-9 4関東農政局 群馬県拠点 群馬県前橋市紅雲町1-2-2 4関東農政局 神奈川県拠点神奈川県横浜市中区北仲通5-57横浜第2合同庁舎1関東農政局 長野県拠点長野県長野市旭町1108長野第1合同庁舎1関東農政局利根川水系土地改良調査管理事務所千葉県柏市根戸471-65 1関東農政局手賀沼農地防災事業所千葉県印西市木下東2-4-1 2※設置場所及び庁舎名等が変更になる場合がある。
機種bizhubC650I設置場所 住所 台数カラー各6,000枚モノクロ各5,000枚予定複写枚数(1か月あたり)埼玉県さいたま市中央区新都心2-1さいたま新都心合同庁舎2号館別紙2環境負荷低減のクロスコンプライアンス実施状況報告書以下のア~エの取組について、実施状況を報告します。
ア 環境負荷低減に配慮したものを調達するよう努める。
具体的な事項実施した/努めた左記非該当・対象となる物品の輸送に当たり、燃料消費を少なくするよう検討する(もしくはそのような工夫を行っている配送業者と連携する)。
☐ ☐・対象となる物品の輸送に当たり、燃費効率の向上や温室効果ガスの過度な排出を防ぐ観点から、輸送車両の保守点検を適切に実施している。
☐ ☐・農林水産物や加工食品を使用する場合には、農薬等を適正に使用して(農薬の使用基準等を遵守して)作られたものを調達することに努めている。
☐ ☐・事務用品を使用する場合には、詰め替えや再利用可能なものを調達することに努めている。
☐ ☐・その他( )・上記で「実施した/努めた」に一つもチェックが入らず(全て「左記非該当」)、その他の取組も行っていない場合は、その理由( )イ エネルギーの削減の観点から、オフィスや車両・機械などの電気、燃料の使用状況の記録・保存や、不必要・非効率なエネルギー消費を行わない取組(照明、空調のこまめな管理や、ウォームビズ・クールビズの励行、燃費効率の良い機械の利用等)の実施に努める。
具体的な事項実施した/努めた左記非該当・事業実施時に消費する電気・ガス・ガソリン等のエネルギーについて、帳簿への記載や伝票の保存等により、使用量・使用料金の記録に努めている。
☐ ☐・事業実施時に使用するオフィスや車両・機械等について、不要な照明の消灯やエンジン停止に努めている。
☐ ☐・事業実施時に使用するオフィスや車両・機械等について、基準となる室温を決めたり、必要以上の冷暖房、保温を行わない等、適切な温度管理に努めている。
☐ ☐・事業実施時に使用する車両・機械等が効果的に機能を発揮できるよう、定期的な点検や破損があった場合は補修等に努めている。
☐ ☐・夏期のクールビズや冬期のウォームビズの実施に努めている。
☐ ☐・その他( )・上記で「実施した/努めた」に一つもチェックが入らず(全て「左記非該当」)、その他の取組も行っていない場合は、その理由( )ウ 廃棄物の発生抑制、適正で循環的な利用及び適正な処分に努める。
具体的な事項実施した/努めた左記非該当・事業実施時に使用する資材について、プラスチック資材から紙などの環境負荷が少ない資材に変更することを検討する。
☐ ☐・資源のリサイクルに努めている(リサイクル事業者に委託することも可)。
☐ ☐・事業実施時に使用するプラスチック資材を処分する場合に法令に従って適切に実施している。
☐ ☐・その他( )・上記で「実施した/努めた」に一つもチェックが入らず(全て「左記非該当」)、その他の取組も行っていない場合は、その理由( )エ みどり戦略の理解に努めるとともに、機械等を扱う場合は、機械の適切な整備及び管理並びに作業安全に努める。
具体的な事項実施した/努めた左記非該当・「環境負荷低減のクロスコンプライアンスチェックシート解説書 -民間事業者・自治体等編-」にある記載内容を了知し、関係する事項について取り組むよう努める。
☐ ☐・事業者として独自の環境方針やビジョンなどの策定している、もしくは、策定を検討する。
☐ ☐・従業員等向けの環境や持続性確保に係る研修などを行っている、もしくは、実施を検討する。
☐ ☐・作業現場における、作業安全のためのルールや手順などをマニュアル等に整理する。
また、定期的な研修などを実施するように努めている。
☐ ☐・資機材や作業機械・設備が異常な動作などを起こさないよう、定期的な点検や補修などに努めている。
☐ ☐・作業現場における作業空間内の工具や資材の整理などを行い、安全に作業を行えるスペースを確保する。
☐ ☐・労災保険等の補償措置を備えるよう努めている。
☐ ☐・その他( )・上記で「実施した/努めた」に一つもチェックが入らず(全て「左記非該当」)、その他の取組も行っていない場合は、その理由( )(備考) 全ての事項について「実施した/務めた」又は「左記非該当」のどちらかにチェックを入れるとともに、各項目について、一つ以上「実施した/務めた」にチェックを入れること。
令和8年度デジタル複写機保守(令和5年度導入コニカミノルタ製)仕様書台数:29台1 保守管理期間令和8年4月1日から令和9年3月31日まで。
但し、支出負担行為担当官が法令及び予算の範囲内で当該保守管理期間を変更することがある。
2 対象物品及び予定複写枚数(1か月あたり)仕様書別紙1のとおり3 保守等保守対応時間は平日 午前9時00分~午後5時00分とし、原則として2時間以内にカスタマエンジニアを派遣できる体制を取ること。
メンテナンスに必要な部品・消耗品等が常時取り揃えられていること。
4 保守料金・消耗品等運用に必要な消耗品(用紙・ホチキスは除く)は受注者が供給すること。
保守料金は、定期・随時の物品の点検・修理及び上記消耗品の供給を含めた物品使用量(複写枚数)に応じて代金を決定するカウンター方式とする。
5 環境負荷低減のクロスコンプライアンスについて(1)主な環境関係法令の遵守受注者は、以下の環境関係法令を遵守するものとする。
ア エネルギーの節減・エネルギー使用の合理化及び非化石エネルギーへの転換に関する法律(昭和54年法律第049号)イ 廃棄物の発生抑制、適正で循環的な利用及び適正な処分・国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(平成12年法律第100号)(2)環境関係法令の遵守以外の事項受注者は、新たな環境負荷を与えることにならないよう、以下の取組に努めるものとし、履行期限までに取組状況を別紙2により提出すること。
ア 環境負荷低減に配慮したものを調達するよう努める。
イ エネルギーの削減の観点から、オフィスや車両・機械などの電気、燃料の使用状況の記録・保存や、不必要・非効率的なエネルギー消費を行わない取組(照明、空調のこまめな管理や、ウォームビズ・クールビズの励行、燃費効率の良い機械の利用等)の実施に努める。
ウ 廃棄物の発生抑制、適正で循環的な利用及び適正な処分に努める。
エ みどりの食料システム戦略の理解に努めるとともに、機械等を扱う場合は、機械の適切な整備及び管理並びに作業安全に努める。
※農林水産省ホームページ(みどりの食料システム戦略トップページ)https://www.maff.go.jp/j/kanbo/kankyo/seisaku/midori/index.html6 その他詳細な事項については、担当職員と受注者が必要に応じ打合せを行うこととする。
本仕様書に定めのない事項又は業務の実施に当たり疑義が生じた場合は、発注者と受注者との協議により決定する。
別紙1令和8年度デジタル複写機保守(令和5年度導入コニカミノルタ製)関東農政局 企画調整室 1関東農政局 総務部 1関東農政局 消費・安全部 2関東農政局 生産部 3関東農政局 経営・事業支援部 2関東農政局 農村振興部 3関東農政局 統計部 2関東農政局 栃木県拠点 栃木県宇都宮市中央2-1-16 2関東農政局 群馬県拠点 群馬県前橋市紅雲町1-2-2 2関東農政局千葉県拠点轟町庁舎 千葉県千葉市稲毛区轟町5-1-4 1関東農政局千葉県拠点本千葉町庁舎千葉県千葉市中央区本千葉町10-182関東農政局 長野県拠点長野県長野市旭町1108長野第1合同庁舎1関東農政局 静岡県拠点 静岡県静岡市葵区東草深町7-18 5関東農政局利根川水系土地改良調査管理事務所千葉県柏市根戸471-65 1関東農政局利根川水系土地改良調査管理事務所 鬼怒川支所栃木県宇都宮市中央2-1-16 1※設置場所及び庁舎名等が変更になる場合がある。
機種 設置場所 住所 台数予定複写枚数(1か月あたり)bizhubC650I埼玉県さいたま市中央区新都心2-1さいたま新都心合同庁舎2号館カラー各7,000枚モノクロ各5,000枚別紙2環境負荷低減のクロスコンプライアンス実施状況報告書以下のア~エの取組について、実施状況を報告します。
ア 環境負荷低減に配慮したものを調達するよう努める。
具体的な事項実施した/努めた左記非該当・対象となる物品の輸送に当たり、燃料消費を少なくするよう検討する(もしくはそのような工夫を行っている配送業者と連携する)。
☐ ☐・対象となる物品の輸送に当たり、燃費効率の向上や温室効果ガスの過度な排出を防ぐ観点から、輸送車両の保守点検を適切に実施している。
☐ ☐・農林水産物や加工食品を使用する場合には、農薬等を適正に使用して(農薬の使用基準等を遵守して)作られたものを調達することに努めている。
☐ ☐・事務用品を使用する場合には、詰め替えや再利用可能なものを調達することに努めている。
☐ ☐・その他( )・上記で「実施した/努めた」に一つもチェックが入らず(全て「左記非該当」)、その他の取組も行っていない場合は、その理由( )イ エネルギーの削減の観点から、オフィスや車両・機械などの電気、燃料の使用状況の記録・保存や、不必要・非効率なエネルギー消費を行わない取組(照明、空調のこまめな管理や、ウォームビズ・クールビズの励行、燃費効率の良い機械の利用等)の実施に努める。
具体的な事項実施した/努めた左記非該当・事業実施時に消費する電気・ガス・ガソリン等のエネルギーについて、帳簿への記載や伝票の保存等により、使用量・使用料金の記録に努めている。
☐ ☐・事業実施時に使用するオフィスや車両・機械等について、不要な照明の消灯やエンジン停止に努めている。
☐ ☐・事業実施時に使用するオフィスや車両・機械等について、基準となる室温を決めたり、必要以上の冷暖房、保温を行わない等、適切な温度管理に努めている。
☐ ☐・事業実施時に使用する車両・機械等が効果的に機能を発揮できるよう、定期的な点検や破損があった場合は補修等に努めている。
☐ ☐・夏期のクールビズや冬期のウォームビズの実施に努めている。
☐ ☐・その他( )・上記で「実施した/努めた」に一つもチェックが入らず(全て「左記非該当」)、その他の取組も行っていない場合は、その理由( )ウ 廃棄物の発生抑制、適正で循環的な利用及び適正な処分に努める。
具体的な事項実施した/努めた左記非該当・事業実施時に使用する資材について、プラスチック資材から紙などの環境負荷が少ない資材に変更することを検討する。
☐ ☐・資源のリサイクルに努めている(リサイクル事業者に委託することも可)。
☐ ☐・事業実施時に使用するプラスチック資材を処分する場合に法令に従って適切に実施している。
☐ ☐・その他( )・上記で「実施した/努めた」に一つもチェックが入らず(全て「左記非該当」)、その他の取組も行っていない場合は、その理由( )エ みどり戦略の理解に努めるとともに、機械等を扱う場合は、機械の適切な整備及び管理並びに作業安全に努める。
具体的な事項実施した/努めた左記非該当・「環境負荷低減のクロスコンプライアンスチェックシート解説書 -民間事業者・自治体等編-」にある記載内容を了知し、関係する事項について取り組むよう努める。
☐ ☐・事業者として独自の環境方針やビジョンなどの策定している、もしくは、策定を検討する。
☐ ☐・従業員等向けの環境や持続性確保に係る研修などを行っている、もしくは、実施を検討する。
☐ ☐・作業現場における、作業安全のためのルールや手順などをマニュアル等に整理する。
また、定期的な研修などを実施するように努めている。
☐ ☐・資機材や作業機械・設備が異常な動作などを起こさないよう、定期的な点検や補修などに努めている。
☐ ☐・作業現場における作業空間内の工具や資材の整理などを行い、安全に作業を行えるスペースを確保する。
☐ ☐・労災保険等の補償措置を備えるよう努めている。
☐ ☐・その他( )・上記で「実施した/努めた」に一つもチェックが入らず(全て「左記非該当」)、その他の取組も行っていない場合は、その理由( )(備考) 全ての事項について「実施した/務めた」又は「左記非該当」のどちらかにチェックを入れるとともに、各項目について、一つ以上「実施した/務めた」にチェックを入れること。
令和8年度デジタル複写機保守(令和6年度導入コニカミノルタ製)仕様書台数25台1 保守管理期間令和8年4月1日から令和9年3月31日まで。
但し、支出負担行為担当官が法令及び予算の範囲内で当該保守管理期間を変更することがある。
2 対象物品及び予定複写枚数(1か月あたり)仕様書別紙1のとおり3 保守等保守対応時間は平日 午前9時00分~午後5時00分とし、原則として2時間以内にカスタマエンジニアを派遣できる体制を取ること。
メンテナンスに必要な部品・消耗品等が常時取り揃えられていること。
4 保守料金・消耗品等運用に必要な消耗品(用紙・ホチキスは除く)は受注者が供給すること。
保守料金は、定期・随時の物品の点検・修理及び上記消耗品の供給を含めた物品使用量(複写枚数)に応じて代金を決定するカウンター方式とする。
5 環境負荷低減のクロスコンプライアンスについて(1)主な環境関係法令の遵守受注者は、以下の環境関係法令を遵守するものとする。
ア エネルギーの節減・エネルギー使用の合理化及び非化石エネルギーへの転換に関する法律(昭和54年法律第049号)イ 廃棄物の発生抑制、適正で循環的な利用及び適正な処分・国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(平成12年法律第100号)(2)環境関係法令の遵守以外の事項受注者は、新たな環境負荷を与えることにならないよう、以下の取組に努めるものとし、履行期限までに取組状況を別紙2により提出すること。
ア 環境負荷低減に配慮したものを調達するよう努める。
イ エネルギーの削減の観点から、オフィスや車両・機械などの電気、燃料の使用状況の記録・保存や、不必要・非効率的なエネルギー消費を行わない取組(照明、空調のこまめな管理や、ウォームビズ・クールビズの励行、燃費効率の良い機械の利用等)の実施に努める。
ウ 廃棄物の発生抑制、適正で循環的な利用及び適正な処分に努める。
エ みどりの食料システム戦略の理解に努めるとともに、機械等を扱う場合は、機械の適切な整備及び管理並びに作業安全に努める。
※農林水産省ホームページ(みどりの食料システム戦略トップページ)https://www.maff.go.jp/j/kanbo/kankyo/seisaku/midori/index.html6 その他詳細な事項については、担当職員と受注者が必要に応じ打合せを行うこととする。
本仕様書に定めのない事項又は業務の実施に当たり疑義が生じた場合は、発注者と受注者との協議により決定する。
別紙1令和8年度デジタル複写機保守(令和6年度導入コニカミノルタ製)関東農政局 消費・安全部 3関東農政局 経営・事業支援部 4関東農政局 茨城県拠点 茨城県水戸市北見町1-9 3関東農政局千葉県拠点轟町庁舎千葉県千葉市稲毛区轟町5-1-4 2関東農政局千葉県拠点本千葉町庁舎千葉県千葉市中央区本千葉町10-182関東農政局 神奈川県拠点神奈川県横浜市中区北仲通5-57横浜第2合同庁舎3関東農政局 静岡県拠点 静岡県静岡市葵区東草深町7-18 2関東農政局西関東土地改良調査管理事務所静岡県菊川市加茂2280-1 2関東農政局土地改良技術事務所埼玉県川口市南町2-5-3 2関東農政局印旛沼二期農業水利事業所千葉県佐倉市宮小路町28 2※設置場所及び庁舎名等が変更になる場合がある。
bizhubC650Iカラー各5,000枚モノクロ各5,000枚埼玉県さいたま市中央区新都心2-1さいたま新都心合同庁舎2号館機種 設置場所 住所 台数予定複写枚数(1か月あたり)別紙2環境負荷低減のクロスコンプライアンス実施状況報告書以下のア~エの取組について、実施状況を報告します。
ア 環境負荷低減に配慮したものを調達するよう努める。
具体的な事項実施した/努めた左記非該当・対象となる物品の輸送に当たり、燃料消費を少なくするよう検討する(もしくはそのような工夫を行っている配送業者と連携する)。
☐ ☐・対象となる物品の輸送に当たり、燃費効率の向上や温室効果ガスの過度な排出を防ぐ観点から、輸送車両の保守点検を適切に実施している。
☐ ☐・農林水産物や加工食品を使用する場合には、農薬等を適正に使用して(農薬の使用基準等を遵守して)作られたものを調達することに努めている。
☐ ☐・事務用品を使用する場合には、詰め替えや再利用可能なものを調達することに努めている。
☐ ☐・その他( )・上記で「実施した/努めた」に一つもチェックが入らず(全て「左記非該当」)、その他の取組も行っていない場合は、その理由( )イ エネルギーの削減の観点から、オフィスや車両・機械などの電気、燃料の使用状況の記録・保存や、不必要・非効率なエネルギー消費を行わない取組(照明、空調のこまめな管理や、ウォームビズ・クールビズの励行、燃費効率の良い機械の利用等)の実施に努める。
具体的な事項実施した/努めた左記非該当・事業実施時に消費する電気・ガス・ガソリン等のエネルギーについて、帳簿への記載や伝票の保存等により、使用量・使用料金の記録に努めている。
☐ ☐・事業実施時に使用するオフィスや車両・機械等について、不要な照明の消灯やエンジン停止に努めている。
☐ ☐・事業実施時に使用するオフィスや車両・機械等について、基準となる室温を決めたり、必要以上の冷暖房、保温を行わない等、適切な温度管理に努めている。
☐ ☐・事業実施時に使用する車両・機械等が効果的に機能を発揮できるよう、定期的な点検や破損があった場合は補修等に努めている。
☐ ☐・夏期のクールビズや冬期のウォームビズの実施に努めている。
☐ ☐・その他( )・上記で「実施した/努めた」に一つもチェックが入らず(全て「左記非該当」)、その他の取組も行っていない場合は、その理由( )ウ 廃棄物の発生抑制、適正で循環的な利用及び適正な処分に努める。
具体的な事項実施した/努めた左記非該当・事業実施時に使用する資材について、プラスチック資材から紙などの環境負荷が少ない資材に変更することを検討する。
☐ ☐・資源のリサイクルに努めている(リサイクル事業者に委託することも可)。
☐ ☐・事業実施時に使用するプラスチック資材を処分する場合に法令に従って適切に実施している。
☐ ☐・その他( )・上記で「実施した/努めた」に一つもチェックが入らず(全て「左記非該当」)、その他の取組も行っていない場合は、その理由( )エ みどり戦略の理解に努めるとともに、機械等を扱う場合は、機械の適切な整備及び管理並びに作業安全に努める。
具体的な事項実施した/努めた左記非該当・「環境負荷低減のクロスコンプライアンスチェックシート解説書 -民間事業者・自治体等編-」にある記載内容を了知し、関係する事項について取り組むよう努める。
☐ ☐・事業者として独自の環境方針やビジョンなどの策定している、もしくは、策定を検討する。
☐ ☐・従業員等向けの環境や持続性確保に係る研修などを行っている、もしくは、実施を検討する。
☐ ☐・作業現場における、作業安全のためのルールや手順などをマニュアル等に整理する。
また、定期的な研修などを実施するように努めている。
☐ ☐・資機材や作業機械・設備が異常な動作などを起こさないよう、定期的な点検や補修などに努めている。
☐ ☐・作業現場における作業空間内の工具や資材の整理などを行い、安全に作業を行えるスペースを確保する。
☐ ☐・労災保険等の補償措置を備えるよう努めている。
☐ ☐・その他( )・上記で「実施した/努めた」に一つもチェックが入らず(全て「左記非該当」)、その他の取組も行っていない場合は、その理由( )(備考) 全ての事項について「実施した/務めた」又は「左記非該当」のどちらかにチェックを入れるとともに、各項目について、一つ以上「実施した/務めた」にチェックを入れること。
令和8年度デジタル複写機保守(令和7年度導入コニカミノルタ製)仕様書台数:18台1 保守管理期間令和8年4月1日から令和9年3月31日まで。
但し、支出負担行為担当官が法令及び予算の範囲内で当該保守管理期間を変更することがある。
2 対象物品及び予定複写枚数(1か月あたり)仕様書別紙1のとおり3 保守等保守対応時間は平日 午前9時00分~午後5時00分とし、原則として2時間以内にカスタマエンジニアを派遣できる体制を取ること。
メンテナンスに必要な部品・消耗品等が常時取り揃えられていること。
4 保守料金・消耗品等運用に必要な消耗品(用紙・ホチキスは除く)は受注者が供給すること。
保守料金は、定期・随時の物品の点検・修理及び上記消耗品の供給を含めた物品使用量(複写枚数)に応じて代金を決定するカウンター方式とする。
5 環境負荷低減のクロスコンプライアンスについて(1)主な環境関係法令の遵守受注者は、以下の環境関係法令を遵守するものとする。
ア エネルギーの節減・エネルギー使用の合理化及び非化石エネルギーへの転換に関する法律(昭和54年法律第049号)イ 廃棄物の発生抑制、適正で循環的な利用及び適正な処分・国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(平成12年法律第100号)(2)環境関係法令の遵守以外の事項受注者は、新たな環境負荷を与えることにならないよう、以下の取組に努めるものとし、履行期限までに取組状況を別紙2により提出すること。
ア 環境負荷低減に配慮したものを調達するよう努める。
イ エネルギーの削減の観点から、オフィスや車両・機械などの電気、燃料の使用状況の記録・保存や、不必要・非効率的なエネルギー消費を行わない取組(照明、空調のこまめな管理や、ウォームビズ・クールビズの励行、燃費効率の良い機械の利用等)の実施に努める。
ウ 廃棄物の発生抑制、適正で循環的な利用及び適正な処分に努める。
エ みどりの食料システム戦略の理解に努めるとともに、機械等を扱う場合は、機械の適切な整備及び管理並びに作業安全に努める。
※農林水産省ホームページ(みどりの食料システム戦略トップページ)https://www.maff.go.jp/j/kanbo/kankyo/seisaku/midori/index.html6 その他詳細な事項については、担当職員と受注者が必要に応じ打合せを行うこととする。
本仕様書に定めのない事項又は業務の実施に当たり疑義が生じた場合は、発注者と受注者との協議により決定する。
別紙1令和8年度デジタル複写機保守(令和7年度導入コニカミノルタ製)関東農政局 印刷室 1関東農政局 生産部 1関東農政局 農村振興部 1関東農政局 栃木県拠点 栃木県宇都宮市中央2-1-16 5関東農政局千葉県拠点本千葉町庁舎千葉県千葉市中央区本千葉町10-182関東農政局 山梨県拠点山梨県甲府市丸の内1-1-18甲府合同庁舎3関東農政局 長野県拠点長野県長野市旭町1108長野第1合同庁舎4関東農政局西関東土地改良調査管理事務所静岡県菊川市加茂2280-1 1※設置場所及び庁舎名等が変更になる場合がある。
埼玉県さいたま市中央区新都心2-1さいたま新都心合同庁舎2号館bizhubC651Iカラー各5,000枚モノクロ各4,000枚機種 設置場所 住所 台数予定複写枚数(1か月あたり)別紙2環境負荷低減のクロスコンプライアンス実施状況報告書以下のア~エの取組について、実施状況を報告します。
ア 環境負荷低減に配慮したものを調達するよう努める。
具体的な事項実施した/努めた左記非該当・対象となる物品の輸送に当たり、燃料消費を少なくするよう検討する(もしくはそのような工夫を行っている配送業者と連携する)。
☐ ☐・対象となる物品の輸送に当たり、燃費効率の向上や温室効果ガスの過度な排出を防ぐ観点から、輸送車両の保守点検を適切に実施している。
☐ ☐・農林水産物や加工食品を使用する場合には、農薬等を適正に使用して(農薬の使用基準等を遵守して)作られたものを調達することに努めている。
☐ ☐・事務用品を使用する場合には、詰め替えや再利用可能なものを調達することに努めている。
☐ ☐・その他( )・上記で「実施した/努めた」に一つもチェックが入らず(全て「左記非該当」)、その他の取組も行っていない場合は、その理由( )イ エネルギーの削減の観点から、オフィスや車両・機械などの電気、燃料の使用状況の記録・保存や、不必要・非効率なエネルギー消費を行わない取組(照明、空調のこまめな管理や、ウォームビズ・クールビズの励行、燃費効率の良い機械の利用等)の実施に努める。
具体的な事項実施した/努めた左記非該当・事業実施時に消費する電気・ガス・ガソリン等のエネルギーについて、帳簿への記載や伝票の保存等により、使用量・使用料金の記録に努めている。
☐ ☐・事業実施時に使用するオフィスや車両・機械等について、不要な照明の消灯やエンジン停止に努めている。
☐ ☐・事業実施時に使用するオフィスや車両・機械等について、基準となる室温を決めたり、必要以上の冷暖房、保温を行わない等、適切な温度管理に努めている。
☐ ☐・事業実施時に使用する車両・機械等が効果的に機能を発揮できるよう、定期的な点検や破損があった場合は補修等に努めている。
☐ ☐・夏期のクールビズや冬期のウォームビズの実施に努めている。
☐ ☐・その他( )・上記で「実施した/努めた」に一つもチェックが入らず(全て「左記非該当」)、その他の取組も行っていない場合は、その理由( )ウ 廃棄物の発生抑制、適正で循環的な利用及び適正な処分に努める。
具体的な事項実施した/努めた左記非該当・事業実施時に使用する資材について、プラスチック資材から紙などの環境負荷が少ない資材に変更することを検討する。
☐ ☐・資源のリサイクルに努めている(リサイクル事業者に委託することも可)。
☐ ☐・事業実施時に使用するプラスチック資材を処分する場合に法令に従って適切に実施している。
☐ ☐・その他( )・上記で「実施した/努めた」に一つもチェックが入らず(全て「左記非該当」)、その他の取組も行っていない場合は、その理由( )エ みどり戦略の理解に努めるとともに、機械等を扱う場合は、機械の適切な整備及び管理並びに作業安全に努める。
具体的な事項実施した/努めた左記非該当・「環境負荷低減のクロスコンプライアンスチェックシート解説書 -民間事業者・自治体等編-」にある記載内容を了知し、関係する事項について取り組むよう努める。
☐ ☐・事業者として独自の環境方針やビジョンなどの策定している、もしくは、策定を検討する。
☐ ☐・従業員等向けの環境や持続性確保に係る研修などを行っている、もしくは、実施を検討する。
☐ ☐・作業現場における、作業安全のためのルールや手順などをマニュアル等に整理する。
また、定期的な研修などを実施するように努めている。
☐ ☐・資機材や作業機械・設備が異常な動作などを起こさないよう、定期的な点検や補修などに努めている。
☐ ☐・作業現場における作業空間内の工具や資材の整理などを行い、安全に作業を行えるスペースを確保する。
☐ ☐・労災保険等の補償措置を備えるよう努めている。
☐ ☐・その他( )・上記で「実施した/努めた」に一つもチェックが入らず(全て「左記非該当」)、その他の取組も行っていない場合は、その理由( )(備考) 全ての事項について「実施した/務めた」又は「左記非該当」のどちらかにチェックを入れるとともに、各項目について、一つ以上「実施した/務めた」にチェックを入れること。