市道浅川線道路改良工事(7-1工区)
- 発注機関
- 山梨県北杜市
- 所在地
- 山梨県 北杜市
- カテゴリー
- 工事
- 公示種別
- 一般競争入札
- 公告日
- 2025年7月8日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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市道浅川線道路改良工事(7-1工区)
北杜市公告第116号一般競争入札(事後審査型)公告個別事項23 円45678123 5 6 712345678 1 2・この公告に記載する事項以外の事項については、北杜市事後審査型条件付一般競争入札実施要領及び入札心得に示すとおり。
問合せ先1 設計積算関係の質問先建設部 道路河川課 工務担当TEL 0551-42-1363 FAX 0551-42-22352入札・契約関係及び書類記載方法の質問先、書類提出場所企画部 管財課 契約担当〒408-0188 山梨県北杜市須玉町大豆生田961-1TEL 0551-42-1312 FAX 0551-42-1129そ の 他・本入札においては、電子入札システムによる開札終了後に、一番目の落札候補者にのみ事後審査関連書類提出の連絡を行うものとする。
・配置予定技術者の資格者証等の写し提出書類事後審査参加資格確認申請時北杜市事後審査型条件付一般競争入札実施要領様式第3号、第4号、第5号、第6号(持参)・一番目の落札候補者のみ提出日程4その他特に提出が必要なもの ・配置予定技術者が監理技術者の場合は、監理技術者資格者証及び監理技術者講習修了証(有効期限を有するもの)の写し (事後審査参加資格確認申請時)令和 7年 7月30日 午前 9時 ~ 令和 7年 7月31日 午後 4時北杜市事後審査型条件付一般競争入札参加に関する誓約書(電子入札システム)参加申請時入札時 入札書、積算内訳書(電子入札システム)3・雇用関係(3ヶ月以上)が確認できるものの写し(健康保険証等)令和 7年 7月31日 午後 4時05分入 札 公 告 北杜市が発注する次の工事は、事後審査型条件付一般競争入札(電子入札)により行いますので、入札参加資格等について、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6第1項の規定により公告します。
入 札 番 号 157 契 約 番 号 5071000062事 業 名 地方創生道整備推進交付金事業北杜市長 大 柴 邦 彦令和7年7月9日ISO9001の認証 不要件 名 市道浅川線道路改良工事(7-1工区)工 事 場 所工事概要1 工事内容前払金 適用(40%以内)部分払又は中間前金払 適用最低制限価格北杜市高根町浅川地内適用入札保証金道路改良 L=180m植生工 A=770㎡水路工 L=28m予定工期 契約日の翌日 から 令和8年1月9日 まで予定価格(消費税抜き) 35,900,000単体 参加形態本社・本店所在地 北杜市内競争入札参加資格 土木一式工事、北杜市等級格付A・B4 施工実績 平成27年4月1日以降の官公庁発注の工事で、請負金額1千万円以上の土木一式工事で元請として受注し施工実績を有するものであること。
(共同企業体の構成員としての実績は、出資比率が20%以上のものに限る。)配置予定技術者の資格 建設業法第26条に規定する技術者を配置できること。
路体盛土工 V=7,700㎥令和 7年 8月 1日 午後 4時 (持参)設計業務等の受託者に関する要件資本又は人事面において次の受託者と関連がないこと。
設計業務受託者:東洋コンサルタント(株)住所:山梨県韮崎市一ツ谷2044-1入 札 方 法 電子入札システムによる免除契約保証金 要確認通知書発行日 令和 7年 7月24日設計図書等閲覧期間 令和 7年 7月 9日 午前 9時 ~ 令和 7年 7月29日 午後 4時質問提出期限質問回答期限参加申請書受付期間 令和 7年 7月 9日 午後 3時 ~ 令和 7年 7月23日 午後 4時令和 7年 7月23日 午後 4時令和 7年 7月25日 午後 4時参加資格確認申請書提出期限入札書受付期間開札予定日時参加資格
(m)工事箇所国道141号事 業 名:地方創生道整備推進交付金事業工 事 名:市道浅川線道路改良工事(7-1工区)工事場所:北杜市高根町浅川地内位 置 図道路改良 L=180m路体盛土工 V=7,700m3 水路工 L=28m植生工 L=770m2実施
996.12998.23998.28998.23998.25計 画 平 面 図I P - 5I P - 6I P - 7E PI A = 6°2 0′1 3 . 2 5″R = 3 8 0 . 0 0 0 0T L = 2 1 . 0 3 5 8C L = 4 2 . 0 2 8 7S L = 0 . 5 8 1 8I P . 7I PK N OI ARLΔRX MXYτL cC LT cSWA66 - 1 6 - 28 2°1 9′3 2 . 0 4″3 0 . 0 0 0 02 0 . 8 3 3 3 2 0 . 8 3 3 30 . 6 0 0 2 0 . 6 0 0 21 0 . 3 7 4 9 1 0 . 3 7 4 92 0 . 5 8 3 6 2 0 . 5 8 3 62 . 3 9 0 6 2 . 3 9 0 61 9°5 3′3 9 . 7 2″ 1 9°5 3′3 9 . 7 2″2 2 . 2 7 2 26 3 . 9 3 8 93 7 . 1 2 8 3 3 7 . 1 2 8 32 0 . 7 2 1 9 2 0 . 7 2 1 92 6 . 7 5 3 42 5 . 0 0 0 0 2 5 . 0 0 0 0工 事 名図 面 名作成年月日縮 尺会 社 名事 業 者 名市 道 浅 川 線計画平面図平成 2 1 年 月 日1 : 5 0 0 図 面 番 号北 杜 市 役 所/ 6 4 2EP(NO.1+10.96)階段工3型N=1.0箇所補強土壁工(鋼製タイプ) N=1.0箇所P U 1 型側溝 1 型 L = 2 7 . 6 m植生シート(盛土部)A=91.3m2ガードパイプ1型 L=73.0mNO.14NO.15NO.16SP5NO.18NO.19NO.20NO.21NO.22NO.23NO.24NO.25NO.26NO.27NO.28NO.29NO.30NO.31NO.32NO.33BC8NO.35EC8NO.37I A = 1 3°1 3′5 3 . 1 7″R = 1 8 0 . 0 0 0 0T L = 2 0 . 8 7 6 8C L = 4 1 . 5 6 7 8S L = 1 . 2 0 6 6I P . 8BC5NO.17EC5KA6-1KE6-1KE6-2KA6-2BC7SP7EC7NO.34SP8NO.36BC1SP1EC1NO.29+13.741+18.96+5.56NO34+14.7付近横断水路詳細図参照NO34+9.1付近横断水路詳細図参照PU3型側溝1型 L=45.1mNO33+2.5付近横断水路 詳細図参照コンクリート側溝蓋N=14枚側溝蓋N=25枚コンクリート側溝蓋N=41枚コンクリート側溝蓋N=12枚コンクリート側溝蓋N=6枚コンクリート側溝蓋N=6枚コンクリート側溝蓋N=6枚コンクリート側溝蓋N=12枚コンクリート側溝蓋N=6枚コンクリート側溝蓋N=9枚PU3型側溝1型L=81.9mコンクリート側溝蓋N = 5枚S = 1 : 5 0 0植生シート(盛土部)A=10.3m2県道交差点部詳細図参照PU3型側溝2型L=6.0mPU3型側溝1型L=17.2mコンクリート側溝蓋N=34枚・1 0 0 3 . 7 5現況勾配1 5%998.34998.78999.33999.60999.78998.98998.45998.49998.58999.461000.811000.96999.671001.031001.141001.25999.55997.87998.36農集排農集排農集排農集排農集排農集排水倉庫倉庫倉庫深 沢清 水空 家空 家AS999.40999.76998.43998.61998.37999.13A11A12A13A14A15A16A17A18A19A20A21A22A23A24A25ASASASASA26975980980985990985980975970965農集排農集排農集排COASASASGGGCOGAS(土)ASAS小屋小屋小屋97097598098599099510001000995990995小屋973.90965.19969.13970.25974.25973.16974.35976.89968.71972.01975.79979.70981.32984.14986.79988.59986.26986.65981.13984.45978.68981.13984.11984.34983.47983.35979.07956.62960.09 960.11964.87964.98963.68963.81963.91964.21968.11968.10968.07968.06968.53972.55971.24972.67974.30978.65979.81977.40979.47981.67980.25980.37979.61976.67977.17983.20983.80983.17976.64976.57975.85976.51986.75988.15989.97990.83992.85994.43996.55996.33995.36993.75992.83989.62987.93974.53979.72996.38991.46988.62992.24991.52998.40999.25996.11999.591000.391001.311001.011000.21998.94998.93998.76998.62998.50998.63997.40997.12997.33997.37997.60997.48997.80997.19997.23995.70995.72995.67 995.69996.41995.59994.25996.27994.58997.04994.48994.46993.58993.95992.58995.80994.18994.23994.25994.27992.99992.37990.99992.59992.56992.48992.59992.53990.69990.70990.80989.70990.53990.65990.67989.61988.79989.13987.71988.11990.79990.48989.74996.37994.36998.60999.00997.24997.31997.35998.71998.65998.65998.48999.33993.91993.92991.30990.47999.18999.30999.06998.90999.901000.071000.211000.911000.631000.771001.341001.771001.791002.531002.341002.531002.811002.771002.291002.751001.35998.77993.80988.35984.33982.28979.79986.10989.48999.65992.36984.451000.84996.73988.61983.07981.38980.65980.47980.18980.10980.11979.21979.41979.89979.75979.01979.92979.56976.24976.69976.61977.02976.24976.32975.23975.20975.13975.43973.58973.30973.36973.48973.75970.43970.51970.49970.71970.76970.67988.31994.451000.281001.361000.471001.771002.101002.521002.341002.791002.39989.50995.561001.34992.14972.23973.18972.49974.77974.71974.79977.31 977.20981.19981.65982.39982.35984.76983.25983.75984.61984.12987.02985.97985.77989.08988.59989.63991.55984.76997.01992.54992.111001.89997.79980985CO宅地宅地CO図根点高根町基準点996.69996.23996.53996.53996.83996.91996.85GGGGGGGGGG998.19999.49998.59998.77農集排倉庫倉庫倉庫倉庫ビニールハウスビニールハウスビニールハウスビニールハウスビニールハウス藤 原AsAsGG998.76999.03998.82998.65997.55997.86ビニールハウス倉庫X=-13800X=-13850X=-13850X=-13900X=-13900X=-13950X=-13950X=-14000X=-14000X=-14050X=-14050X=-14100X=-14100X=-14150X=-14150Y=-4250Y=-4250Y=-4300Y=-4350Y=-4400Y=-4450Y=-45001000.69999.721000.341000.331000.781000.16999.741002.281000.741000.411001.14998.34 999.991000.64998.70998.17 999.43 998.13998.891000.391000.091000.01998.69 998.07970.54965960957.15959.23960.05961.38961.38965965.57961.20965.23971.95968.33GG970975970.79971.64974.53973.42GG宅地C OC ONA22-2A22-1960.96960.99960.98962.43962.67962.06960.63956.29961.01957.56960.99958.10956.28953.10949.77953.17951.74944.44946.72 944.17960965960950945A17-3957.15956.48A17-2964.49959.23960959.06K B M . 5H = 9 9 9 . 4 3 9 mK B M . 4H = 1 0 0 1 . 6 5 9 mK B M . 3H = 9 7 5 . 3 6 9 mA17-5A17-1956.62956.44956.51956.24953.10953.72949.77953.17951.74948.90953.64945.30945.33945.11945.14944.44946.72 944.17943.29944.47943.85943.90942.99941.89960955950945941.03940.98941.53941.35944.01943.97 944.09944.11945.51945.32945.57945.45945.77944.16 946.10947.15947.12948.00947.38946.99946.99950.33950.80950.33950.18950.58952.65952.50 952.79952.75952.41955.18956.48956.58954.84954.72954.53954.95957.63954.80955950945954.69970.19965.22960.97956.33A17-6A17-426.1%・9 9 9 . 5 4996.461000.10・FH=995.13・FH=995.90・FH=996.96・FH=996.46・FH=998.40・FH=998.62・FH=1000.139 9 910001 0 0 2 . 8 41 0 0 2 . 8 01 0 0 3 . 0 51 0 0 1 . 8 01 0 0 1 . 6 71 0 0 1 . 4 81 0 0 1 . 3 71 0 0 2 . 8 8G現況勾配2 3%現況勾配1 0%・1002.14・1002.30・1 0 0 0 . 7 0・1 0 0 0 . 1 61 0 0 0 . 3 7・C o現況勾配2 5%E・1000.63・1000.459 9 9 . 7 5 ・・999.54・999.49・999.17・998.59・998.50・ 9 9 8 . 2 3・ 9 9 8 . 4 7・998.58・998.82・999.56・999.76・1000.14・1001.11・999.54実 施植生マット(切土部) A=7 7 4 . 2 m 2道路改良工事 L=180m 路体盛土工 V=7,700m3 水路工 L=28m植生工 A=770m2 B o r - 5B o r - 6B o r - 4B o r - 3B o r - 2C B R - 4C B R - 3B o r - 7推定水位線地層記号土層名 設定N値単位体積重量 せん断抵抗角 粘着力 変形係数γ t φ c E(N)(kN/m3) ( 度 ) (kN/m2) (kN/m2)M 混じり粘土、シルト シルト質砂礫混じりシルト許容支持力qa(kN/m2)凡例砂礫シルト混じり砂礫GMgGs3 16 0 18 8,400 -18 18 31 0 50,400 20012 17 28 0 ~ 1 5 33,600 10034 18 37 0 95,200 300横断図S = 1 : 1 0 0D L = 9 8 0 . 0 01.500%1.500%▽9 7 1 . 2 5N値0 10 20 30 40 504 2122151439322150/2350/16MGM gG s 21:1.8SL=10.3mSL=1.1m1:1.8補強土壁盛土範囲1:0.5L=5.00m置換砕石5.000%6 0 0×6 0 09 7 2 . 6 2▽9 7 4 . 9 2 8NO.19Bor-3EL=980.34mdep = 10.31 mL=15.014L = 1 0 . 6 3背面路体盛土(砕石)A=4.32m2工事名図面名作成年月日縮尺会社名事業者名市道 浅川線平成29年 5月 日1:100 図面番号北 杜 市 役 所/ 64※高盛土部のM層は除去する※A3版の縮尺は表示の2分の1とする横断図D L = 9 8 0 . 0 0D L = 9 7 0 . 0 0参考図4 0 0コルゲ-ト2 9 8 03 6 7 86 9 82 1 2 37 5 0 2 7 5 0 2 7 5 0 7 5 07 0 0 0推定水位線地層記号土層名 設定N値単位体積重量 せん断抵抗角 粘着力 変形係数γ t φ c E(N)(kN/m3) ( 度 ) (kN/m2) (kN/m2)M 混じり粘土、
シルト シルト質砂礫混じりシルト許容支持力qa(kN/m2)凡例砂礫シルト混じり砂礫GMgGs3 16 0 18 8,400 -18 18 31 0 50,400 20012 17 28 0 ~ 1 5 33,600 10034 18 37 0 95,200 300横断図S = 1 : 1 0 0工事名図面名作成年月日縮尺会社名事業者名市道 浅川線平成29年 5月 日1:100 図面番号北 杜 市 役 所/ 64※高盛土部のM層は除去するMGMgGs1:1.8NO.20GH=973.52FH=981.8801.50%1.50%DL=970.00DL=960.00▽976.8281:0.6排水ブランケット▽966.0001:1.8L=14.00m▽968.321:1.5置換盛土(土砂)置換工(砕石)30°1:0.51:0.6作業土工(擁壁工)床堀置換工(砕石)24.16 m2m2 0置換盛土(土砂) 0 m2上部排水層 11.53 m2補強土壁盛土材21.32 m2埋戻工(壁前面) 0 m2埋戻工(壁背面)1:0.6▽975.00大型土のう(設置) 4 袋※A3版の縮尺は表示の2分の1とする1:0.6背面路体盛土(砕石)A=9.52m2横断図参考図0.75 2.75 2.75 0.757.0010480108283483943800100010001000推定水位線地層記号土層名 設定N値単位体積重量 せん断抵抗角 粘着力 変形係数γ t φ c E(N)(kN/m3) ( 度 ) (kN/m2) (kN/m2)M 混じり粘土、シルト シルト質砂礫混じりシルト許容支持力qa(kN/m2)凡例砂礫シルト混じり砂礫GMgGs3 16 0 18 8,400 -18 18 31 0 50,400 20012 17 28 0 ~ 1 5 33,600 10034 18 37 0 95,200 300横断図S = 1 : 1 0 0工事名図面名作成年月日縮尺会社名事業者名市道 浅川線平成29年 5月 日1:100 図面番号北 杜 市 役 所/ 64※高盛土部のM層は除去するNO.21GH=972.67FH=983.780MGMgGs▽978.728▽965.250DL=970.001:0.6DL=960.00排水ブランケット1.50%1.50%1:1.81:1.8L=14.00m1:0.6▽968.221:1.5置換工(砕石)30°置換盛土(土砂)1:0.5▽975.00作業土工(擁壁工)床堀置換工(砕石)21.52 m2m2 0置換盛土(土砂) 0 m2上部排水層 12.00 m2補強土壁盛土材31.21 m2埋戻工(壁前面) 0 m2埋戻工(壁背面)大型土のう(設置) 3 袋※A3版の縮尺は表示の2分の1とする背面路体盛土(砕石)A=22.05m2横断図参考図0.75 2.75 2.75 0.757.00127301347874841791000500010001000推定水位線地層記号土層名 設定N値単位体積重量 せん断抵抗角 粘着力 変形係数γ t φ c E(N)(kN/m3) ( 度 ) (kN/m2) (kN/m2)M 混じり粘土、シルト シルト質砂礫混じりシルト許容支持力qa(kN/m2)凡例砂礫シルト混じり砂礫GMgGs3 16 0 18 8,400 -18 18 31 0 50,400 20012 17 28 0 ~ 1 5 33,600 10034 18 37 0 95,200 300横断図S = 1 : 1 0 0工事名図面名作成年月日縮尺会社名事業者名市道 浅川線平成29年 5月 日1:100 図面番号北 杜 市 役 所/ 64※高盛土部のM層は除去するNO.22MGMgGsDL=980.00DL=970.001:1.81.50%1.50%1:1.8▽969.000▽982.105L=13.00m1:0.61:0.6※Gs層を支持地盤とする置換工(砕石)1:0.5作業土工(擁壁工)床堀置換工(砕石)74.50 m2m2 7.94置換盛土(土砂) 0 m2上部排水層 0 m2補強土壁盛土材0 m2埋戻工(壁前面) 0 m2埋戻工(壁背面)大型土のう(設置) 8 袋※A3版の縮尺は表示の2分の1とする1:0.6背面路体盛土(砕石)A=31.95m2横断図参考図7.002.75 0.75 2.75 0.75375 1273013105 177710001000推定水位線地層記号土層名 設定N値単位体積重量 せん断抵抗角 粘着力 変形係数γ t φ c E(N)(kN/m3) ( 度 ) (kN/m2) (kN/m2)M 混じり粘土、シルト シルト質砂礫混じりシルト許容支持力qa(kN/m2)凡例砂礫シルト混じり砂礫GMgGs3 16 0 18 8,400 -18 18 31 0 50,400 20012 17 28 0 ~ 1 5 33,600 10034 18 37 0 95,200 300横断図S = 1 : 1 0 0工事名図面名作成年月日縮尺会社名事業者名市道 浅川線平成29年 5月 日1:100 図面番号北 杜 市 役 所/ 64※高盛土部のM層は除去するNO.23GH=974.59FH=987.580MGMgGsDL=980.00DL=970.00排水ブランケット1:1.81.50%1.50%1:1.8▽969.750▽982.528L=13.00m※Gs層を支持地盤とする置換工(砕石)埋戻工30°1:0.51:0.6作業土工(擁壁工)床堀置換工(砕石)72.25 m2m2 14.01置換盛土(土砂) 0 m2上部排水層 7.68 m2補強土壁盛土材1.60 m2大型土のう 4 袋埋戻工(壁前面) 1.85 m2埋戻工(壁背面)※A3版の縮尺は表示の2分の1とする1:0.6背面路体盛土(砕石)A=45.90m2横断図参考図7.002.75 0.75 2.75 0.75798 1198012778 18431000100010001000推定水位線地層記号土層名 設定N値単位体積重量 せん断抵抗角 粘着力 変形係数γ t φ c E(N)(kN/m3) ( 度 ) (kN/m2) (kN/m2)M 混じり粘土、シルト シルト質砂礫混じりシルト許容支持力qa(kN/m2)凡例砂礫シルト混じり砂礫GMgGs3 16 0 18 8,400 -18 18 31 0 50,400 20012 17 28 0 ~ 1 5 33,600 10034 18 37 0 95,200 300横断図S = 1 : 1 0 0工事名図面名作成年月日縮尺会社名事業者名市道 浅川線平成29年 5月 日1:100 図面番号北 杜 市 役 所/ 64※高盛土部のM層は除去するNO.24GH=976.83FH=989.480DL=980.001.500%1.500%▽972.750▽984.428MGMgGs1:1.8SL=10.3m1:1.8SL=10.3mL=12.00m置換砕石L=20.0005.000%※Gs層を支持地盤とする※A3版の縮尺は表示の2分の1とする1:0.6背面路体盛土(砕石)A=57.63m2横断図参考図750 2750 2750 7507000112301167844810001500100010001000推定水位線地層記号土層名 設定N値単位体積重量 せん断抵抗角 粘着力 変形係数γ t φ c E(N)(kN/m3) ( 度 ) (kN/m2) (kN/m2)M 混じり粘土、シルト シルト質砂礫混じりシルト許容支持力qa(kN/m2)凡例砂礫シルト混じり砂礫GMgGs3 16 0 18 8,400 -18 18 31 0 50,400 20012 17 28 0 ~ 1 5 33,600 10034 18 37 0 95,200 300横断図S = 1 : 1 0 0工事名図面名作成年月日縮尺会社名事業者名市道 浅川線平成29年 5月 日1:100 図面番号北 杜 市 役 所/ 64※高盛土部のM層は除去するNO.25GH=983.36FH=991.380DL=990.00▽986.328▽979.5001.500%1.500%MGMgGsSL=10.3m1:1.81:1.8SL=6.6mL=8.00m置換砕石1:0.6L=11.29※Gs層を支持地盤とする※A3版の縮尺は表示の2分の1とする1:0.6背面路体盛土(砕石)A=32.22m2横断図参考図848 59806828750 2750 2750 750700040010001000推定水位線地層記号土層名 設定N値単位体積重量 せん断抵抗角 粘着力 変形係数γ t φ c E(N)(kN/m3) ( 度 ) (kN/m2) (kN/m2)M 混じり粘土、
シルト シルト質砂礫混じりシルト許容支持力qa(kN/m2)凡例砂礫シルト混じり砂礫GMgGs3 16 0 18 8,400 -18 18 31 0 50,400 20012 17 28 0 ~ 1 5 33,600 10034 18 37 0 95,200 300横断図S = 1 : 1 0 0工事名図面名作成年月日縮尺会社名事業者名市道 浅川線1:100 図面番号北 杜 市 役 所/ 64※高盛土部のM層は除去するNO.25+8.16DL=990.00▽987.103▽981.7501.500%1.500%MGMgGs1:1.81:1.8L=8.00m置換砕石1:0.6L=11.29※Gs層を支持地盤とする※A3版の縮尺は表示の2分の1とする1:0.61:0.6排水ブランケット背面路体盛土(砕石)A=13.13m2横断図参考図873 44805353750 2750 2750 75070004001000仮設土のう撤去工 事 名図 面 名作成年月日縮 尺会 社 名事 業 者 名市 道 浅 川 線1 : 1 0 0 図 面 番 号北 杜 市 役 所1:1.21:1.21:1.21:1.21:1.21:1.21:1.21:1.2N O . 2 6G H = 9 9 5 . 9 3F H = 9 9 3 . 2 8 01.500%1.500%N O . 2 7G H = 1 0 0 1 . 8 1F H = 9 9 5 . 1 8 0D L = 9 9 9 . 0 01.500%1.500%K A . 6 - 1G H = 1 0 0 0 . 5 2F H = 9 9 5 . 9 5 2D L = 9 9 8 . 0 01.500%1.500%SL=2.4mSL=4.1mSL=7.8mSL=4.8mSL=7.8mSL=3.1mSL=7.8mSL=1.4mG s横断図L=20.000 L=8.1281:1.2SL=7.8m横断図N O . 2 6道路土工掘削路床盛土5 3 . 0 m 2m 2 0 . 0路体盛土 0 . 0 m 2床堀り埋戻し0 . 0 m 2m 2 0 . 0基面整正 0 . 0 m作業土工(ブロック積工)盛土 0 . 0 m 2床堀り埋戻し0 . 5 m 2m 2 0 . 2基面整正 0 . 9 m作業土工(排水構造物工)床堀り埋戻し0 . 0 m 2m 2 0 . 0補強土壁盛土 0 . 0 m 2作業土工(補強土壁工 )置換工 0 . 0 m 2セメント安定処理 3 . 5 m 21 5 . 0 切土法面整形0 . 0 盛土法面整形擁壁部法面整形 0 . 0m m mN O . 2 7道路土工掘削路床盛土1 1 5 . 5 m 2m 2 0 . 0路体盛土 0 . 0 m 2床堀り埋戻し0 . 0 m 2m 2 0 . 0基面整正 0 . 0 m作業土工(ブロック積工)盛土 0 . 0 m 2床堀り埋戻し0 . 5 m 2m 2 0 . 2基面整正 0 . 9 m作業土工(排水構造物工)床堀り埋戻し0 . 0 m 2m 2 0 . 0補強土壁盛土 0 . 0 m 2作業土工(補強土壁工 )置換工 0 . 0 m 2セメント安定処理 3 . 5 m 21 8 . 7 切土法面整形0 . 0 盛土法面整形擁壁部法面整形 0 . 0m m mK A . 6 - 1道路土工掘削路床盛土8 1 . 0 m 2m 2 0 . 0路体盛土 0 . 0 m 2床堀り埋戻し0 . 0 m 2m 2 0 . 0基面整正 0 . 0 m作業土工(ブロック積工)盛土 0 . 0 m 2床堀り埋戻し0 . 5 m 2m 2 0 . 2基面整正 0 . 9 m作業土工(排水構造物工)床堀り埋戻し0 . 0 m 2m 2 0 . 0補強土壁盛土 0 . 0 m 2作業土工(補強土壁工 )置換工 0 . 0 m 2セメント安定処理 3 . 5 m 21 5 . 3 切土法面整形0 . 0 盛土法面整形擁壁部法面整形 0 . 0m m mL = 1 6 . 7 2L = 1 5 . 3 8L = 1 4 . 0 7L = 1 3 . 6 7L = 1 2 . 8 01:1.2SL=2.0m参考図ASN O . 2 8G H = 1 0 0 0 . 2 2F H = 9 9 7 . 0 8 0D L = 9 9 7 . 0 0SL=11.6mSL=4.0mL=11.8722.774%2.774%取付道路L = 9 . 3 41:1.2N O . 2 8道路土工掘削路床盛土5 8 . 3 m 2m 2 0 . 0路体盛土 0 . 0 m 2床堀り埋戻し0 . 0 m 2m 2 0 . 0基面整正 0 . 0 m作業土工(ブロック積工)盛土 0 . 0 m 2床堀り埋戻し0 m 2m 2 0基面整正 0 m作業土工(排水構造物工)床堀り埋戻し0 . 0 m 2m 2 0 . 0補強土壁盛土 0 . 0 m 2作業土工 (補強土壁工)置換工 0 . 0m2セメント安定処理 0 m 21 5 . 6 切土法面整形0 . 0 盛土法面整形擁壁部法面整形 0 . 0m m m7 5 0 2 7 5 0 2 7 5 0 7 5 07 0 0 07 5 0 2 7 5 0 2 7 5 0 7 5 07 0 0 07 5 0 2 7 5 0 2 7 5 0 7 5 07 0 0 07 5 0 2 7 5 0 2 7 5 0 7 5 0 7 1 0 7 1 08 4 2 0工 事 名図 面 名作成年月日縮 尺会 社 名事 業 者 名浅 川 線 道 路 測 量 詳 細 設 計 用 地 調 査 業 務 委 託平成 2 1 年 月 日図 面 番 号株 式会 社 東 洋開 発 コン サ ルタ ン ト北 杜 市 役 所/ 6 4間詰コンクリートS = 1 : 2 01:0.5コンクリートA = 0 . 0 1 7 5 m 2砂A = 0 . 0 3 7 2 m 2砂0 . 0 9 3 m 2コルゲートフリュームB 6 0 0 - H 6 0 0コルゲートフリュームS = 1 : 2 0 B 6 0 0 - H 6 0 0材料表 コルゲートフリューム B 6 0 0 - H 6 0 0 1 0 m当りm名称 規格 単位 数量コルゲートフリューム t = 1 . 6 m m0 . 9 3 砂1 0 . 0 0m 3作業土工 コルゲートフリューム B 6 0 0 - H 6 0 0m 2名称 単位 数量床掘り0 . 3 埋戻し0 . 8m 2基面整正 m 0 . 91 8 - 8 - 2 5A = 0 . 0 5 m 2間詰コンクリート 1 8 - 8 - 2 5 0 . 5 0 0 m 3基礎砕石 R C - 4 0 , t = 1 0 c m m 2 5 . 0 0t = 1 0 c m3 5 5 1 4 0敷モルタル( 1 : 3 )P U 3型側溝1型S = 1 : 1 0 2種 3 0 0 A材料表 P U 3型側溝1型 2種 3 0 0 A 1 0 m当り個名称 規格 単位 数量側溝基 礎 m 2 5 . 6 02種 3 0 0 AR C - 4 00 . 1 0 8 敷モルタル5 . 0 01:3 m 3P U 3型側溝2型S = 1 : 1 0 3 0 0横断用敷モルタル( 1 : 3 )材料表 P U 3型側溝2型 3 0 0横断用 1 0 m 当り個名称 規格 単位 数量側溝基 礎 m 2 6 . 0 03 0 0横断用(グ レ ー チ ン グ付き)R C - 4 00 . 1 2 0 敷モルタル1 0 . 0 01: 3 m 31 4 0 3 5 5S = 1 : 1 02種 3 0 0 B4 5 k g /枚 コンクリート側溝蓋(P U 3型側溝型用)間詰コンクリ-ト 1 0 . 0 m当り名称 規格 単位 数量コンクリート m 3 0 . 1 7 5 無筋構造物 1 8 - 8 - 2 5材料表 P U 1型側溝1型 3 0 0 B 1 0 m当り個名称 規格 単位 数量側溝基 礎 m 2 5 . 0 03 0 0 BR C - 4 00 . 0 9 0 敷モルタル1 6 . 71:3 m 3敷モルタル(1 : 3)P U 1型側溝1型S = 1 : 1 0 3 0 0 B(その1) 構造図R C - 4 0R C - 4 0 R C - 4 0ボックスカルバートB 8 0 0 - H 8 0 0 S = 1 : 1 01:31 8 - 8 - 4 0R C - 4 0名 称 単位1 0 . 0 m当り数 量5 . 0摘 要B 6 0 0 - H 6 0 0m 2 2 . 0 0 型枠材 料 表個 ボックスカルバート基礎コンクリート 1 8 - 8 - 4 0 m 3 1 . 2 6 0ボックスカルバート B800-H800L = 2 0 0 0 参考重量2 5 2 0 K g /個規格 寸法基礎材 R C - 4 0 m 2 1 2 . 6 0 t = 1 5 c mモルタル 1 : 3 m 3 0 . 2 1 20 . 3 7 2 m 3 砂1:31 8 - 8 - 4 0R C - 4 0ボックスカルバートB 3 0 0 - H 3 0 0 S = 1 : 1 0名 称 単位1 0 . 0 m当り数 量5 . 0摘 要B 3 0 0 - H 3 0 0m 2 2 . 0 0 型枠材 料 表個 ボックスカルバート基礎コンクリート 1 8 - 8 - 4 0 m 3 0 . 7 0 0ボックスカルバート B300-H300L = 2 0 0 0 参考重量8 3 0 K g /個規格 寸法基礎材 R C - 4 0 m 2 7 . 0 0 t = 1 0 c mモルタル 1 : 3 m 3 0 . 1 0 0 構造図(その1 )図 示 2 9実 施2 0 03 9 5 1 0 09 0 01 0 0 6 0 05 0 0 6 0 0間詰コンクリート1 0 01 0 0基礎砕石 R C - 4 05 055 5 5 555 01 1 0 3 0 0 1 1 05 2 01 0 0 3 6 0 1 0 05 6 02 8 03 0 7 0 3 0 0 9 51 0 06 05 5 6 05 3 05 0 5 01 0 0 4 0 0 1 0 06 0 03 0 4 0 0 6 51 0 05 9 51 1 5 3 0 0 1 1 55 9 51 0 1 3 5 1 02 05 0 0 9 554 0 254 1 22 6 03 06 03 0 01 0 0 3 9 04 9 05 0 3 0 0 5 04 0 05 0 01 0 0 3 0 0 1 0 01 0 6 01 0 01 3 0 8 0 0 1 3 01 3 0 8 0 0 1 3 0敷モルタル基礎コンクリート基 礎 材1 2 6 01 0 0 1 0 6 0 1 0 01 0 6 0 2 0 1 5 05 0 01 0 01 0 0 3 0 0 1 0 01 0 0 3 0 0 1 0 0敷モルタル基礎コンクリート基 礎 材7 0 01 0 0 5 0 0 1 0 05 0 0 2 0 1 0 02 8 0
特 記 仕 様 書(適用)第1条 本特記仕様書は、令和7年度に北杜市が発注する地方創生道整備推進交付金事業 市道浅川線道路改良工事(7-1工区)(北杜市高根町浅川地内)に適用する。
施工にあたっては、工事目的を十分に把握し、目的を達成するものとする。
2 本工事の実施にあたっては、特記仕様書に明記なき事項等については、土木工事共通仕様書、工事請負契約書、現場説明事項及び工事打合簿によるものとする。
(事前協議)第2条 着工前には、監督員、受注者及び必要に応じて他工事の受注者と事前協議を行い、工程、安全管理等について打合せを行うものとする。
なお、別途工事との関連により工程上の制約を受ける場合及び本工事の施工にあたり関係機関等から施工に関する条件等(時間的制約を含む)を付された場合は、速やかに監督員と協議するものとする。
(工事支障物件)第3条 本工事区間において地下埋設物が支障となる場合、工事着手前に施工方法及び工程について、監督員及び地下埋設物の管理者と協議するものとする。
(工事現場管理)第4条 受注者は、工事の施工にあたっては次の事項を遵守するものとする。
(1) 積載重量制限を超えて土砂等を積み込まず、また積み込ませないこと。
(2) さし枠装着車、不表示車等に土砂等を積み込まず、また積み込ませないこと。
(3) 過積載車輌、さし枠装着車、不表示車等から土砂等の引渡しを受けるなど過積載を助長することのないようにすること。
(4) 取引関係のあるダンプカー事業者が過積載を行い、又はさし枠装着車、不表示車等を土砂等運搬に使用している場合は、早急に不正状態を解消する措置を講じること。
(5) 建設発生土の処理及び骨材の購入にあたって、下請け事業者及び骨材納入業者の利益を不当に害することのないようにすること。
(6) 以上のことにつき、下請負業者にも十分な指導を行うこと。
(排出ガス対策型建設機械)第5条 受注者は、工事の施工にあたり以下に示す建設機械を使用する場合は、「特定特殊自動車排出ガスの規制等に関する法律」(平成29年5月改定法律第41号)に基づく技術基準に適合する特定特殊自動車、または、「排出ガス対策型建設機械指定要領」(平成3年10月8日付建設省経機発第249号)、「排出ガス対策型建設機械の普及促進に関する規程」(最終改正平成24年3月23日付国土交通省告示第318号)もしくは「第3次排出ガス対策型建設機械指定要領」(最終改訂平成28年8月30日付国総環リ第6号)に基づき指定された排出ガス対策型建設機械(以下、「排出ガス対策型建設機械等」という。)を使用しなければならない。
排出ガス対策型建設機械等を使用できないことを監督員が認めた場合は、平成7年度建設技術評価制度公募課題「建設機械の排出ガス浄化装置の開発」、またはこれと同等の開発目標で実施された民間開発建設技術の技術審査・証明事業もしくは建設技術審査証明事業により評価された排出ガス浄化装置を装着した建設機械を使用することができるが、これにより難い場合は、監督員と協議するものとする。
また排出ガス対策型建設機械又は排出ガス浄化装置を装着した建設機械を使用する場合、施工現場において使用する機械の写真撮影を行い提出するものとする。
なお指定機械であることを識別するラベルが添付されているので、確認できるように撮影すること。
機 種 備 考一般工事用建設機械・バックホウ・トラクタショベル(車輪式)・ブルドーザ・発動発電機(可搬式)・空気圧縮機(可搬式)・油圧ユニット(以下に示す基礎工事用機械のうち、ベースマシンとは別に、独立したディーゼルエンジン駆動の油圧ユニットを搭載しているもの;油圧ハンマ、バイブロハンマ、油圧式鋼管圧入・引抜機、油圧式杭圧入・引抜機、アースオーガ、オールケーシング掘削機、リバースサーキュレーションドリル、アースドリル、地下連続壁施工機、全回転型オールケーシング掘削機)・ロードローラ、タイヤローラ、振動ローラ・ホイールクレーンディーゼルエンジン(エンジン出力7.5kw以上260kw以下)を搭載した建設機械に限る。
ただし、道路運送車両の保安基準に排出ガス基準が定められている自動車で、有効な自動車検査証の交付を受けているものは除く。
(低騒音型建設機械の使用)第6条 本工事において、「建設工事に伴う騒音対策技術指針」(S51.3.2 建設省経機発第 54 号、建設大臣官房技術参事官から各地方建設局長あて 最終改正S62.3.30 建設省経機発第58 号)に基づき、低騒音型建設機械の使用原則を図る場合は、「低騒音型・低振動型建設機械の指定に関する規定」(H9.7.31 建設省告示第1536 号 最終改定H12.12.22国土交通省告示第2438 号)に基づき指定された低騒音型建設機械を使用するものとする。
また、施工現場において指定機械であることを識別するラベルが確認できるように建設機械を撮影し、監督員に提出するものとする。
(施工条件)第7条 施工条件等は以下を見込むものとするが、現地状況によりこれによりがたい場合は、別途監督員と協議するものとする。
(1) 建設発生土の利用・盛土に使用する発生土は、大八田2号線道路改良工事からの建設発生土を利用するものとする。
搬出先 :北杜市長坂町625-1付近運搬距離:16.3km・別発注工事内で出た発生土400m2を現地に搬入済みのため利用するものとする。
(2) 用地幅杭既設用地幅杭(黄杭)については、施工上支障となる場合は、施工前に控え杭等を設置し施工後に復元を行うこと。
(3) その他共通仕様書、土木工事施工管理基準及び規格値に記載のない工法の施工管理については協会、メーカー等の資料を熟読し、施工方法等を把握すること。
(工事に使用する材料)第8条 受注者は、工事に使用する材料について、品質を証明する試験成績表、性能試験結果、ミルシート等の品質規格証明書を添付し、監督員の承諾を得なければならない。
(再生資源利用計画(実施)書及び再生資源利用促進計画(実施)書の提出)第9条 本工事は、建設副産物実態調査(センサス)の対象工事(又は建設リサイクル法の対象建設工事)であり、受注者は国土交通省HPに登録されている建設リサイクル報告様式又は建設副産物情報センターが提供する建設副産物情報交換システム(COBRIS)により再生資源利用計画書、再生資源利用促進計画書及び建設発生土の搬出先計画制度における「建設業に属する事業を行う者の指定副産物に係る再生資源の利用の促進に関する判断の基準となるべき事項を定める省令(平成3年建設省令第 20 号)」第 8 条第 4 項で規定する確認の結果を記載した書面(以下「確認結果票」という。)(以下「各計画書等」という。
)を作成し、施工計画書に添付し監督員に提出するものとする。
また受注者は、各計画書等を工事現場の公衆が見やすい場所に掲げなければならない。
工事完了後は速やかに、再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書を作成し、1部(紙)を完成書類に添付し、また、電子データをCD-R等により監督員に提出するものとする。
なお、入力した工事データは自社で5年間保管するものとする。
※建設リサイクル報告様式(再生資源利用[促進]計画様式(建設リサイクル報告様式兼用)現場掲示対応版のEXCEL様式)の最新版を国土交通省HPからダウンロードして入手すること。
また同ページに掲載されている記入内容チェックツールを使用して入力内容をチェックすること。
建設副産物情報交換システム(COBLIS)を利用する場合は、システムで入力内容をチェックすること。
※建設発生土の搬出先計画制度に基づく建設発生土の搬出先の確認(確認結果票)の様式、作成にあたっての解説については、国土交通省HPからダウンロードして入手すること。
また運用についても国土交通省HPの内容によるものとする。
(建設リサイクル法対象建設工事の届出に係る事項の説明等)第10条 本工事は、建設リサイクル法の対象工事であり、落札者は建設リサイクル法第12条に基づき、落札後配付される書面により契約事務担当者に、契約前に説明を行うこととする。
(工事中の安全確保)第11条 工事の施工にあたっては、「道路工事保安施設設置基準」に基づき適切な交通管理を行うものとする。
但し、これによりがたい場合は監督員と協議するものとする。
また工事関係者以外の者が区域内に侵入しないようバリケード等の保安施設を設置するとともに、工事車両の出入りについては誘導員を設置し事故が発生しないよう注意を払うものとし、土砂運搬については、通行者には十分配慮し、事故、苦情等が発生しないよう留意すること。
(段階確認)第12条 段階確認にあたり、受注者は共通仕様書によるほか、下記によるものとする。
(1) 段階確認の計画書作成工事着手前において、段階確認事項を確認、整理し、段階確認予定時期を記した段階確認工程表を作成し施工計画書に添付のうえ提出すること。
(2) 社内検査の実施段階確認を受ける前には必ず社内検査を実施し、設計図書どおりの施工がなされているか事前確認をすること。
また、検査結果を整理し、監督員から請求があった場合は提示しなければならない。
(3) 段階確認時の注意事項段階確認においては、確認部分の出来形が確認できる資料を事前に作成し、監督員に提出すること。
(4) その他段階確認の計画書について、監督員の承諾を得た場合は、受注者の様式により管理できるものとする。
(工事実績の登録)第13条 受注者は、受注時又は変更時において工事請負代金額500万円以上の工事について、工事実績情報システム(コリンズ)に基づき、受注・変更・完成・訂正時に工事実績情報として作成した「登録のための確認のお願い」をコリンズから監督員にメール送信し、監督員の確認を受けた上、発注時は契約後、土曜日、日曜日、祝日等を除き10日以内に、登録内容の変更時は変更があった日から土曜日、日曜日、祝日等を除き10日以内に、完成時は工事完成後、土曜日、日曜日、祝日等を除き10日以内に、訂正時は適宜登録機関に登録申請しなければならない。
なお、変更時と工事完成時の間が10日間(土曜日、日曜日、祝日等を除く)に満たない場合は、変更時の登録申請を省略できる。
また、本工事の完成後において訂正又は削除する場合においても同様に、コリンズから発注者にメール送信し、速やかに発注者の確認を受けた上で、登録機関に登録申請しなければならない。
第14条 提出書類については以下のとおりとする。
(1) 完成書類 1部(2) 完成写真(電子納品または紙納品) 1部(3) 工事写真(ダイジェスト版) 2部(4) 出来形管理図 1部(完成図の提出)第15条 完成図を下記により作成し提出するものとする。
(1) 紙ベース 1部(A3版)(2) 電子データ 1枚(PDF及びCAD)(法定外の労災保険の付保)第16条 本工事において、受注者は法定外の労災保険に付さなければならない。
(工事中の留意点)第17条 盛土工を施工する際においては、雨天での作業は、控えること。
また、雨上がりであっても、盛土材の状態を確認し、含水比が高いようであれば乾くまで施工はしないこと。
なお、雨天時の作業が必要となる場合は、監督員と協議すること。
(その他)第18条 この特記仕様書によりがたい場合は、監督員と工事打合簿により協議するものとする。