重要給水施設配水管布設替工事(越賀地区その2)
- 発注機関
- 三重県志摩市
- 所在地
- 三重県 志摩市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2025年7月8日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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重要給水施設配水管布設替工事(越賀地区その2)
入 札 公 告(事後審査方式)入札番号 第 R7-039 号下記の工事について、条件付一般競争入札を行いますので、志摩市契約規則第4条の規定に基づき公告します。
令和7年7月9日志摩市長 橋 爪 政 吉工 事 担 当 部 課 上下水道部 水道工務課施 行 年 度 ・ 工 事 番 号 令和7年度工事名 重要給水施設配水管布設替工事(越賀地区その2)工 事 場 所 志摩市 志摩町 越賀 地内工 期 ・ 履 行 期 間 契約日~令和7年12月9日工 事 概 要月2回土日完全週休2日制工事(発注者指定型(月単位))試行案件 配水管 GX φ20056.1m、GX φ150 4.5m、GX φ75 3.9m、HPPE φ150 101.1m、公道下給水工 8戸、仮設配管工 一式、既設管撤去工 DIPφ200 56.1m入 札 参 加 資 格 要 件建 設 業 許 可 業 種( 建 設 工 事 の 種 類 )土木一式工事一般・特定建設業許可地 域 要 件 市内業者格付け 令和7年度 水道 A・B経審総合評定値(P ) - 点 以上2 年 又 は 3 年 平 均完 成 工 事 高-技 術 者 要 件現場代理人 常駐配置できる者主任(監理)技術者建設業法に基づき適正配置できる者その他 -施 工 実 績企業実績 -技術者実績 -そ の 他 要 件以下に定める届出の義務を履行していない建設業者(当該届出の義務がない者を除く。)でないこと・健康保険法(大正11年法律第70号)第48条の規定による届出の義務・厚生年金保険法(昭和 29 年法律第 115 号)第 27 条の規定による届出の義務・雇用保険法(昭和49年法律第116号)第7条の規定による届出の義務入 札 参 加 申 請申 請 期 間当該公告日~令和7年7月17日(木)午後5時まで※各日午前 8 時 30 分~午後 5 時まで。
(正午~午後 1 時の間、土日、祝日等を除く。)申 請 場 所総務部 検査契約課〔市役所 5階〕TEL:0599-44-0206 FAX:0599-44-5266E-mail: nyusatsu@city.shima.mie.jpご提出につきましては、メール、FAXでも承ります。
設 計 図 書 ( 仕 様 書 )閲 覧 期 間当該公告日~令和7年7月22日(火) 午後5時まで※各日午前8時30分~午後5時まで。
(正午~午後1時の間、土日、祝日等を除く。)設 計 図 書 ( 仕 様 書 )閲 覧 場 所上下水道部 水道総務課〔市役所 2階〕TEL:0599-44-0220 FAX:0599-44-5261問 い 合 わ せ 期 間(問い合わせは書面による)当該公告日~令和7年7月17日(木) 正午まで※各日午前8時30分~午後5時まで。
(正午~午後1時の間、土日、祝日等を除く。)※問い合わせの回答については、令和7年7月18日(金)午後5時に志摩市ホームページ内「条件付一般競争入札案件の質問回答書」に回答書を掲載する予定です。
問 い 合 わ せ 先 志摩市上下水道部 水道工務課 磯部浄水場 電話 0599-55-0241入札書比較価格(予定価格税抜) 25,761,000 円(消費税及び地方消費税除く)最 低 制 限 価 格 の 設 定 有工 事 費 等 内 訳 書 の 提 出 要(入札価格の内訳を別添様式に記載し、必ず入札書に同封のこと。)保 証 金 等入札保証金 免 除契約保証金 契約金額500万円以上は原則納付前金払 志摩市会計規則第41条による入 札 日 時 令和7年7月23日(水) 午前9時45分入 札 場 所 志摩市役所 4階 401会議室その他※その他入札条件は、法令等に定めるものの他、条件付一般競争入札(事後審査方式)入札心得及び「志摩市発注工事における配置技術者等の取り扱いについて」により取り扱うものとします。
※本公告の入札参加資格要件に記載されている「経審総合評定値(P)」及び「2年又は3 年平均完成工事高」については、審査基準日が令和 5 年 10 月 1 日から令和6 年 9月 30 日までの間のものとします。
ただし、この期間の経審を受審していない場合は直近のものでも可とします。
入 札 時 提 出 書 類以下の書類(☑のある書類)を封書の上、提出してください。
☑ 入札書☑ 工事費等内訳書※工事費等内訳書について、表紙、別紙とある場合はその両方が必要となります。
落 札 候 補 者 提 出 書 類入札会において、落札候補者となった場合は、以下の書類(☑のある書類)各1部を入札日の翌々日(市役所の閉庁日を除く。)までに提出してください。
☑ 条件付一般競争入札参加資格申請書(様式第1号)☑ 本公告に示した業種に対応した建設業許可を証明する書類(許可通知書等)写し□ 経営事項審査結果通知書(写し)(1)最新の審査基準日のもの。
(2)本公告で示した審査基準日のもの。
□ 同種工事の施工実績届出書(様式第1-1号)及び添付書類☑ 配置予定技術者等の届出書(様式第1-2号)及び添付書類□ 配置予定技術者の資格・工事経歴届出書(様式第1-3号)及び添付書類□ 営業所技術者等がわかる書類(写し)【市内本店業者は提出不要】※許可官庁に提出する建設業許可申請書様式第八号(第三条関係)「営業所技術者等証明書(新規・変更)」の副本の写し等□ その他
令和7年度工 事 名契約日~工 期令和7年12月9日配水管布設替工 配水管 GX φ200 56.1 m 配水管 GX φ150 4.5 m 配水管 GX φ75 3.9 m 配水管 HPPE φ150 101.1 m 公道下給水工 8 戸 仮設配管工 一式既設管撤去工 配水管 DIP φ250 200 56.1 m工 事 の 大 要工 種 上水道開削工事工 事 仕 様 書 志 摩 市重要給水施設配水管布設替工事(越賀地区その2)施工箇所 志摩市 志摩町 越賀 地内
重要給水施設配水管布設替工事(越賀地区その2)工 事 箇 所越賀コミュニティセンター
交代要員 交代要員配置人員数 ( 1人) ( 1人) 配置人員数 ( 2人) ( 0人)1)試験掘工 3箇所 / = 日配置人員数 ( 1人) ( 1人) 配置人員数 ( 2人) ( 0人)DIPφ200 管継手撤去工 56.1m / = 日2)管撤去工 56.1m / = 日配置人員数 ( 1人) ( 1人) 配置人員数 ( 2人) ( 0人)φ25 仮設管設置工 40.0m / = 日3)仮設管撤去工 40.0m / = 日配置人員数 ( 1人) ( 1人) 配置人員数 ( 2人) ( 0人)DIPφ2004)土工、管布設工 56.1m / = 日配置人員数 ( 1人) ( 1人) 配置人員数 ( 2人) ( 0人)HPPEφ1505)土工、管布設工 101.1m / = 日DIPφ150,75 配置人員数 ( 1人) ( 1人) 配置人員数 ( 2人) ( 0人)土工、管布設工 150 4.3m / = 日6)土工、管布設工 75 3.7m / = 日配置人員数 ( 1人) ( 1人) 配置人員数 ( 2人) ( 0人)7)通水試験工 = 日配置人員数 ( 1人) ( 1人) 配置人員数 ( 2人) ( 0人)8)舗装切断工 (15cm以下) As 182.8m / = 日配置人員数 ( 1人) ( 1人) 配置人員数 ( 2人) ( 0人)9)舗装版取壊積込工 (15cm以下) As 406.5m2 / = 日配置人員数 ( 1人) ( 1人) 配置人員数 ( 2人) ( 0人)10)路盤工 不陸整正 406.5m2 / = 日配置人員数 ( 1人) ( 1人) 配置人員数 ( 2人) ( 0人)(車道/1.4~3.0m) As 136.8m2 / = 日11)舗装工 (車道/3.0m超) As 269.7m2 / = 日配置人員数 ( 1人) ( 1人) 配置人員数 ( 2人) ( 0人)12)区画線工 (文字・記号) 3.2m / = 日小 計 人 人 人 人配置人員数 ( 1人) ( 1人) 配置人員数 ( 2人) ( 0人) 仮設:2戸本設:8戸13)公道下給水工 10戸 / = 日小 計 人 人 人 人配置人員数 ( 1人) ( 1人) 配置人員数 ( 2人) ( 0人) 不断水仕切弁φ150:1基14)不断水工 2箇所 / = 日 不断水分岐φ150:1基小 計 人 人 人 人合 計 1人単位に切り上げ 人 人交 通 警 備 員 算 定 表名 称 標準施工量 計 算 式交通誘導員Aのべ人数交通誘導員Bのべ人数摘 要
特記仕様書(施工条件明示一覧表) №1□ 別途工事との工程調整が必要あり □ 調整項目( □ 資材等の流用 □ 仮設及び工事用道路等の調整 □ 建設機械等の調整(別途工事名: ) □ 施工順序の調整 □ その他( ) □ 別途協議 )□ 施工時期、施工時間及び施工方法の制限あり □ 制限する工種名( ) 施工時期及び施工時間( )施工方法( )□ 他機関との協議が未完了 □ 協議が必要な機関名( ) 協議完了見込み時期( )□ 占用物件との工程調整の必要あり □ 占用物件名( □ 電気 □ 電話 □ 水道 □ 下水道 □ ガス □ その他())施工時期( )☑ その他() ☑ ☑□ 用地補償物件の未処理箇所あり □ 未処理箇所( □ 別添図等 □ № ~№ □ 別途協議 )□ 完了見込み時期( □ 令和 年 月頃 □ 別途協議 )□ 仮設ヤードの有無 □ 仮設ヤード( □ 官有地 □ 民有地 □ その他() □ 別途協議 ) □ 仮設ヤード使用期間( )□ 仮設ヤードからの運搬距離(L= ㎞)□ 使用条件・復旧方法()□ その他( ) □ その他( )☑ 施工方法の制限あり ☑ 制限項目 ( □ 騒音 □ 振動 □ 水質 □ 粉じん ☑ 排出ガス □ その他())□ 施工方法等( □ 指定工法名() □ その他( ) □ 別途協議 )□ 施工時期 ()□ 事業損失防止に関する調査あり □ 調査項目 ( .□ 騒音測定 □ 振動測定 □ 水質調査 □ 近接家屋の事前・事後調査 □ 地盤沈下測定 □ 地下水位等の測定 □ その他( ) □ 別途協議 )□ 調査方法 ( □ 別途資料 □ その他( ) □ 別途協議 )□ 調査費 ( ) □ 計上あり □ その他( ) □ 別途協議 )□ その他( ) □ その他()☑ 交通安全施設等の指定あり ☑ 交通安全施設等の配置 ( □ 別添図等 □ その他( ) ☑ 別途協議 )☑ 交通誘導警備員の配置 ( □ 別添図等 □ その他( ) ☑ 別途協議 )( □ 指定路線 □ 準用指定路線 ☑ 指定路線・準用指定路線以外( □ 配置人員数( 人)うち交通誘導警備員A( 人) ☑ 交通誘導警備員算定表による* 準用指定路線とは監督職員が指定路線(志摩市内では国道260号、県道伊勢磯部線)と同等と判断した路線* 交通誘導警備員Aとは、交通誘導警備業務に関する一級検定・二級検定合格警備員。
*☑ 交通誘導警備員の配置期間( 交通誘導警備員算定表による )☑ 交通誘導警備員の交代要員( ☑ 有り □ なし )☑ 提出書類あり ☑ 検定資格書(写し)、経歴書☑ 近接施設等に対する制限 ☑ 既存施設あり ・近接公共施設 ( □ 鉄道 □ 電気 □ 電話 ☑ 水道 □ ガス □ その他( )) ・近接施設( □ 擁壁( )□ ブロック塀 □ 家屋 □ その他()) ・現地の状況を適切に把握して施工を行うこと。
□ 工法制限あり ・制限を受ける工種 () ・制限内容 ()□ 土砂崩落・発破作業に対する防護施設等に指定あり □ 安全防護施設等の配置 ( □ 別添図等 □ その他( ) □ 別途協議 )□ 保安要員の配置( □ 別添図等 □ その他( ) □ 別途協議 )☑ 安全教育・研修訓練の実施 ☑ 工事期間中月一回(半日)以上実施☑ 事故速報の提出 ☑☑ 現場での安全確保(自主施工の原則) ☑☑☑ その他( ) ☑ その他(歩行者等の地域住民に対して、十分な安全対策を行うこと。 )☑ (交通規制に伴う規制看板等の設置は受注者の責において実施すること。 )設計図書に明示された施工条件と工事現場が一致せず、安全確保のために指定仮設の変更や計上が必要な場合は、監督職員と協議を行い指示を受けた後、受注者として適切な安全確保の措置を講じたうえで、工事を実施すること。
受注者は、工事中の適切な安全確保の措置等の一切の手段について、自らの責任において定め、工事を実施すること。
明 示 項 目 明 示 事 項 条 件 及 び 内 容工 程 関 係用 地 関 係公害対策関係安全対策関係交通誘導警備員のうち1人は交通誘導警備員Aとしなければならない。
ただし、指定路線・準用指定路線以外の路線において、交通誘導警備員Aが配置できない場合は、監督職員の承諾を得て交通誘導警備員Bの者(ただし、交通の誘導・整理の実務経験3年以上)とできる。
(その場合には変更対象とする。)その他(設計図書図面に示した給水取出以外にも配水管に接続されていることがあるため、現地調査の際に給水メーターの位置についてできる限り確認すること)その他(配水管布設完了後、充水期間として休日を除き3日程度、水圧試験後の通水のための洗管期間について休日を除き5日程度が必要になるため、工程表に反映すること。発注者が充水洗管作業を行う際には、協力を行うこと。)受注者は工事の施工中の事故が発生した場合には、直ちに監督職員に連絡するとともに、事故の概要を所定の書面により速やかに報告すること。
(注)上記受託業務事項・条件及び内容のレ印当該欄は、作業に当たって制約を受ける事となるので明示する。
明示事項に変更が生じた場合及び明示されていない制約等が発生したときは、発注者と別途協議し適切な措置を講ずるものとする。
別途協議とは、設計・現場説明又は作業打合せ等により協議するものとする。
志摩市 水道工務課特記仕様書(施工条件明示一覧表) №2明 示 項 目 明 示 事 項 条 件 及 び 内 容□ 一般道路(搬入路)の使用制限あり □ 経路及び使用期間の制限内容 ( □ 別添図等 □ その他( ) □ 別途協議 )□ 仮設道路の設置条件あり □ 使用中及び使用後の措置 ( □ 別添図等 □ その他( ) □ 別途協議 )□ 用地及び構造( □ 別添図等 □ その他( ) □ 別途協議 )□ 安全施設 ( □ 別添図等 □ その他( ) □ 別途協議 )□ その他( ) □ その他()□ 仮設備の設置条件あり □ 使用期間及び借地条件( □ 別添図等 □ その他( ) □ 別途協議 )□ 転用あり( 回)□ 兼用あり( )□ その他( )□ 仮設物の構造及び施工方法の指定 □ 構造及び設計条件 ( □ 別添図等 □ その他( ) □ 別途協議 )□ 施工方法()□ その他( ) □ その他()□ 建設発生土受入地の指定あり □ 受入地の条件( □ 別途図面 □ ㎞)□ 受入料金あり □ 受入料金なし □ 別途協議 □ その他( ))☑ 建設発生土受入地未定 ☑ ☑ km、 □ その他( ))☑ 産業廃棄物の処理条件あり ☑ 産業廃棄物の種類 ( ☑ コン塊 ☑ アス塊 □ 木材 ☑ 汚泥 □ その他( ))☑ 産業廃棄物の処分地 ( ☑ 再生処分場( ) □ 最終処分場( ) □ 別添図書□ その他( ) □ 別途協議 )【注:特段の理由により処分先や運搬距離を明示する場合はその他の項目( )に記入のこと。
】□ 処分場の受入条件 ( )☑ 提出書類あり ☑☑ その他(舗装切断時の排水処理) ☑☑ 工事支障物件あり ☑ 支障物件名 ( □ 鉄道 □ 電気 □ 電話 ☑ 水道 □ 下水道 □ ガス □ 有線 □ その他( )□ 移設時期 ( □ 令和 年 月 頃 □ 別途協議)□ 防護 ( )☑ その他 ☑ その他(支障物件については各管理者の指示に従い掘削等作業を行うこと。 )□ □ 項目及び基準値()□ □ 調査項目( ) □ □ その他()□ □ 設計条件( ) 工法区分( ) 材料種類( ) 施工範囲( )□ 削孔数量( ) 注入量 ( ) その他 ( )□ □ 工法関係() 材料関係()□□ □ その他()☑ 再生材使用の指定あり ☑ 再生材の種類( ☑ 再生Asコン □ 再生路盤材 ☑ 再生クラッシャーラン □ 道路用盛土材 □ 再生コン砂 )☑ 再生材が使用出来ない場合の措置( □ 新材に変更 □ その他( ) ☑ 別途協議 )□ 六価クロム溶出試験あり(環境告示第46号溶出試験) □ 再生コンクリート砂(1購入先当たり1検体の試験を行い、試験報告書には、使用する工事名称、所在地を記載する。)☑ 三重県リサイクル製品利用推進条例に基づく □認定製品の使用について (認定製品の品名:□ 盛土材 □ 埋戻し材 □ サンドクッション材 □ 上層路盤材 □ コンクリート二次製品□ グレーチング □ その他( ))☑ 下記製品を本工事で使用する場合は、三重県リサイクル製品利用推進条例に基づく認定製品を使用するように努める。
(認定製品の品名: 間伐材製工事用バリケード・看板・標示板 )□ その他( ) □ その他()その他( )その他( )三重県リサイクル製品利用推進条例に基づく認定製品を使用する。
ただし、認定製品が入手できない場合は、監督員と別途協議。
再生材使用関係工 事 支 障物 件 関 係排水工(汚泥処理を含む)関係汚濁、湧水等の排水に際し、制限あり水質調査等必要あり薬液注入関係 薬液注入工法等の指定あり提出書類あり注入量の確認、注入の管理及び注入の効果の確認その他(舗装切断時に発生する排水(泥水)は産業廃棄物として適正に処理するものし、方法については契約後、監督職員と協議を行うものとする。
)工事用道路関係仮設備関係建設発生土・産業廃棄物関係運搬距離(L= 受入地未定につき別途協議する。( 暫定運搬距離L= 4マニフェスト集計表、再生資源利用計画書・再生資源利用促進計画書(施工計画書へ添付)、再生資源利用実施書・再生資源利用促進実施書、その他( )(注)上記受託業務事項・条件及び内容のレ印当該欄は、作業に当たって制約を受ける事となるので明示する。
明示事項に変更が生じた場合及び明示されていない制約等が発生したときは、発注者と別途協議し適切な措置を講ずるものとする。
別途協議とは、設計・現場説明又は作業打合せ等により協議するものとする。
志摩市 水道工務課特記仕様書(施工条件明示一覧表) №3明 示 項 目 明 示 事 項 条 件 及 び 内 容□ 工事用機材の保管及び仮置きの必要あり □ 保管場所( ) 期間( ) その他()□ 現場発生品あり □ 品名() 数量( ) 保管場所( ) その他()□ 支給品あり □ 品名() 数量( ) 引渡場所( )時期(令和 年 月 日) その他()□ 盛土材等工事間流用あり、または流用する場合がある。□ 運搬方法( □ 受注者で運搬 □ 受注者以外で運搬 □ 別途協議 □ その他( ))□ 引渡場所( □ 別添図等 □ 別途協議 □ その他( ))数量( ) 運搬距離(L= ㎞)☑ 境界杭・地籍調査基準杭 ☑□ 現場環境改善費適用工事 □ 現場環境改善の内容(率分)( )□ 現場環境改善の内容(積上)( )☑ その他(管表示シート、クッション砂等) ☑☑☑☑☑ 適用条件 ☑ 建設工事請負契約書(契約約款含)☑ 三重県公共工事共通仕様書(令和6年7月版)を適用(部分改正を行った内容も含む(最新改正:令和7年4月1日))☑ 三重県建設副産物処理基準☑対象:【土木工事編(積算基準(下水道編)適用工事含む】(志摩市HP「週休2日制工事の試行実施について」を参照)□(志摩市HP「週休2日制工事の試行実施について」を参照)□ 「熱中症対策に資する現場管理費の補正に関する特記仕様書[令和2年7月改定版]」を適用対象:【公共建築工事積算基準適用工事編】(三重県HP「三重県の公共事業情報」を参照)☑ 設計変更を行う際には、三重県設計変更ガイドラインを参考とする。
☑ 設計変更(工事一時中止)を行う際には、三重県工事一時中止に係るガイドラインを参考とする。
☑☑ 産業廃棄物税 ☑☑ コリンズ(CORINS)の作成・登録 ☑ 三重県公共工事共通仕様書に基づき、コリンズ(CORINS)の作成・登録を行うこと。
□ 登録内容確認書を提出すること。
☑ 建設副産物情報交換システム ☑□ 建設発生土情報交換システム □☑ ☑☑ ☑(2) (1)により三重県警察本部に通報を行うとともに、捜査上必要な協力を行った場合には、速やかに発注者に報告すること。
発注者への報告は必ず文書で行うこと。
(3) 受注者は暴力団員等により不当介入を受けたことから工程に遅れが生じる等の被害が生じた場合は、発注者と協議を行うこと。
社会保険等未加入対策社会保険等未加入対策(健康保険、厚生年金保険及び雇用保険)適用除外でないにも関わらず社会保険等に未加入である建設業者を下請負人としてはならない。
受注者は、施工体制台帳・再下請負通知書の「健康保険等の加入状況」欄により下請業者が社会保険等に加入しているかどうかを確認すること。
また、発注者が加入状況を証明する書類の提出又は提示を求めた場合、速やかに対応すること。
建設副産物・建設発生土情報交換システム三重県公共工事共通仕様書に基づき、建設副産物情報交換システムにデータを入力すること。
三重県公共工事共通仕様書に基づき、建設発生土情報交換システムのデータ更新を行うこと。
不当介入を受けた場合の措置不当介入を受けた場合の措置 暴力団員等による不当介入(三重県公共工事等暴力団等排除措置要綱第2条第1項第14号)を受けた場合の措置について(1) 受注者は暴力団員等(三重県公共工事等暴力団等排除措置要綱第2条第1項第12号)による不当介入を受けた場合は、断固としてこれを拒否するとともに、不当介入があった時点で速やかに三重県警察本部に通報を行うとともに、捜査上必要な協力を行うこと。
「月2回土日完全週休2日制試行工事(発注者指定型)」に係る特記仕様書 令和7年4月1日を適用「月2回土日完全週休2日制試行工事(受注者希望型)」に係る特記仕様書 令和7年4月1日を適用その他(水道工事標準仕様書[土木工事編]2010を適用、三重県公共工事共通仕様書と整合が取れ部分は監督職員と別途協議)産業廃棄物税 本工事には産業廃棄物税相当分が計上されていないため、受注者が課税対象となった場合には完成年度の翌年度の4月1日から8月31日までの間に別に定める様式に産業廃棄物税納税証明書等を添付して当該工事の発注者に対して支払請求を行うこと。
なお、この期間を超えて請求することはできない。
また、設計数量を超えて請求することはできない。
コリンズ作成・登録そ の 他必要に応じて施工前に座標等に基づき境界の測量と確認を行い、測量結果を報告すること。
施工影響範囲内の既設境界杭については、施工後に復元を行うこと。
地籍調査基準杭に施工上影響が及ぶ場合には監督職員に報告し、基準杭のき損及び滅失を防止し、施工後に返却すること。
適 用 条 件その他(管表示シート及び識別マーカーについては、管上30cmに埋設すること。給水用サドル部分についても識別マーカーを適切に設置すること)その他(クッション用砂は0.075mmの通過する細粒分が4%以下のものとすること)その他(穿孔機、水圧テスト計等工事に必要な機材については、受注者の責において用意すること。)その他(使用する管材及び材料等については承認図及び品質証明書等を提出すること。)(注)上記受託業務事項・条件及び内容のレ印当該欄は、作業に当たって制約を受ける事となるので明示する。
明示事項に変更が生じた場合及び明示されていない制約等が発生したときは、発注者と別途協議し適切な措置を講ずるものとする。
別途協議とは、設計・現場説明又は作業打合せ等により協議するものとする。
志摩市 水道工務課特記仕様書(施工条件明示一覧表) №4明 示 項 目 明 示 事 項 条 件 及 び 内 容☑ 工事着工届 ☑ 左記書類は必ず提出する。
☑ 施工計画書(変更施工計画書)☑ 工程表(変更工程表)☑ 現場代理人等選任通知書☑ 建設業退職金共済事業に係る証紙購入状況報告書☑ 課税事業者届出書☑ 使用材料承認☑ 施工体制台帳(下請負業者との契約書〔写し〕添付)☑ 部分下請通知書☑ 工事写真☑ 竣工図及び完成写真☑ 工事完成報告書☑ その他監督職員が指示するもの提出書類(注)上記受託業務事項・条件及び内容のレ印当該欄は、作業に当たって制約を受ける事となるので明示する。
明示事項に変更が生じた場合及び明示されていない制約等が発生したときは、発注者と別途協議し適切な措置を講ずるものとする。
別途協議とは、設計・現場説明又は作業打合せ等により協議するものとする。
志摩市 水道工務課
特 記 仕 様 書第1章 配 管 工 事1. 本工事に使用する材料は、すべてJIS規格または日本水道協会規格品で製品はすべてその証たる打刻(または押捺)があること。
その検査の証が必要なものは次のとおりである。
1) 鋳鉄管および異形管2) 水道用亜鉛メッキ鋼管および継手類3) 硬質塩化ビニル管および異形管4) 配水用ポリエチレン管及び異形管5) 仕 切 弁6) 空 気 弁7) 消 火 栓2. 材料を現場に搬入した時点で、監督職員の確認を受けること。
3. 上記確認完了後、搬入した資材を交換してはならない。
4. 本工事埋設にあたり床掘完了後、監督職員の確認を受けること。
5. 管の接合に当たっては、継手部ボルトの片締めにならいよう充分丁寧に施工のこと。
また、水道配水用ポリエチレン管接合にあたっては、配水用ポリエチレンパイプシステム協会発行の「水道配水用ポリエチレン管及び継手 施工マニュアル」(最新版)に準拠すること。
6. 管の埋設深さは、指定天端土被りとする。
7. 路面復旧は、監督職員と協議し内容を決定すること。
8. 工事施工中は交通安全標識、夜間安全灯等事故のないよう留意すること。
9. 通水2年間以内に工事の不手際、材料の不良等により生ずる事故は、一切請負者に於いて無償修理のこと。
10. 配管工事接合完了時においては、通水圧試験を行うものとし水圧試験後は監督職員に報告書を提出すること。
その仕様は次のとおりとする。
試験圧力 0.74MPa (7.5kgf/cm2) 2時間後の圧力 0.70MPa (7.1kgf/cm2)また、水道配水用ポリエチレン管の通水圧試験については、1試験で500mまでの区間とし管内の水圧を0.75Mpaまで上昇させ、5分間放置後、再度0.75Mpaまで上昇させ再加圧後、すぐに水圧を0.50Mpaまで下げて1時間後の水圧を確認し0.40Mpa以上とする。
その他、現場状況に相違がある場合は監督職員と協議し試験方法を決定すること。
11.既設管との接続については施工前に関係者への周知に努めなければならない。
特に給水管部分について、断水等を生じる場合は前日までに関係者への日時の周知を行うように努めなければならない。
12.既設管の撤去1) 既設管の撤去に当っては、埋設位置、管種、管径等を確認する。
なお、管を撤去し再使用する場合は、継手の取り外しを行い、管に損傷を与えないよう慎重に撤去する。
2) 既設管等の建設副産物の処理については、「資源の有効な利用の促進に関する法律」、「建設副産物適正処理推進要綱」を遵守して、適正な処理、処分及び再資源としての活用を図るとともに、「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」等を遵守して請負者の責任において適正に処分し、不法投棄等第三者に損害を与えないようにすること。
13. ダクタイル鋳鉄管(GX形)接合GX形ダクタイル鋳鉄管の接合にあたっては、日本ダクタイル鉄管協会発行の「GX形ダクタイル鉄管 接合要領書」(最新版)に準拠すること。
(参考)日本ダクタイル鉄管協会 http://www.jdpa.gr.jp第2章 資 材資材は、下表の規格品とする。
但し、下表外の資材は監督職員の承認を得ること。
品 目 規 格 番 号ダクタイル鋳鉄管 JWWA G113ダクタイル鋳鉄異形管 JWWA G114ダクタイル鋳鉄管及び異形管接合部品 JWWA G113,G114塗覆装鋼管 JWWA G117塗覆装鋼管の異形管 JWWA G118ステンレス鋼鋼管 JWWA G115ステンレス鋼鋼管継手 JWWA G116波状ステンレス鋼管 JWWA G119硬質塩化ビニルライニング鋼管 JWWA K116耐熱性硬質塩化ビニルライニング鋼管 JWWA K140ポリエチレン粉体ライニング鋼管 JWWA K132エポキシ樹脂コーティング管継手 JWWA K117ライニング鋼管用管端防食型継手 JWWA K150ゴム輪形硬質塩化ビニル管 JWWA K127ゴム輪形硬質塩化ビニル管継手 JWWA K128ゴム輪形耐衝撃性硬質塩化ビニル管 JWWA K129ゴム輪形耐衝撃性硬質塩化ビニル管継手 JWWA K130配水用ポリエチレン管 JWWA K144配水用ポリエチレン管継手 JWWA K145硬質塩化ビニル管 JIS K 6742硬質塩化ビニル管継手 JIS K 6743ポリエチレン二層管 JIS K 6762ポリエチレン管金属継手 JWWA B 116仕切弁 JIS B 2062空気弁 JIS B 2063バタフライ弁 JIS B 2064ソフトシール仕切弁 JWWA B120地下式消火栓 JWWA B103サドル付分水栓 JWWA B117止水栓 JWWA B108接合用、組立用ボルト及びナット類 水道用品規格 JIS,JWWA水密保持用ゴム 水道用品規格 JIS,JWWA
【土木工事編】2.「月2回土日完全週休2日制工事(発注者指定型)」特記仕様書1 月2回土日完全週休2日制工事(以下「週休2日」という)とは、工事開始日から工事完成報告書の提出日までを対象期間※1として、現場閉所※2を原則、すべての日曜日と「第2、4週」、「第1、3週」などあらかじめ決めた月2回の土曜日(以下「指定土日」という。)に行うものをいう。
※1 対象期間の考え方について、以下の期間は対象期間から除く・準備期間・後片付け期間・夏季休暇(3日間)・年末年始休暇(6日間)・工場製作のみの期間・工事事故等による不稼働期間・天災(豪雨、出水、土石流、地震等)に対する突発的な対応期間・その他、受注者の責によらず休工・現場作業を余儀なくされる期間なお、月単位の週休2日の場合において、暦上の土曜日・日曜日が対象期間に含まれない月は対象期間から除く。
(別紙2の②)※2 巡回パトロールや保守点検等、現場管理上必要な作業を行う場合を除き、現場事務所での事務作業を含めて1日を通して現場や現場事務所が閉所された状態をいう。
ただし、緊急対応など、やむを得ない理由がある場合には、発注者との協議により指定土日を別の日への振替可能とする。
2 月単位の週休2日とは、対象期間内のすべての月毎における現場閉所の達成状況が4週8休以上(各月の現場閉所日数/各月の対象期間日数=28.5%以上)であることをいう。
なお、暦上の土曜日・日曜日の現場閉所でも4週8休(各月の現場閉所日数/各月の対象期間日数=28.5%)に満たない月は、その月の土曜日・日曜日の合計日数以上の現場閉所を行っている場合に、4週8休以上(各月の現場閉所日数/各月の対象期間日数=28.5%以上)を達成しているものとみなす。
(別紙2の①)3 通期の週休2日とは、対象期間全体での現場閉所の達成状況が4週8休以上(現場閉所日数/対象期間日数=28.5%以上)であることをいう。
【土木工事編】4 受注者は、契約後10日以内に、土曜日を閉所する週を様式1にて、監督職員へ報告すること。
また、あらかじめ決めた土曜日を閉所する週を変更する場合は、事前に監督職員に報告すること。
5 受注者は、契約当初に工期延長が必要となる場合は、実施工程表(任意様式)を提出し、監督職員と協議のうえ、契約書第22条の規定による工期の延長変更を請求することができる。
6 受注者は、月1回、工事現場の休工状況を監督職員に報告すること。
7 当初積算における週休2日に関する経費は、月単位の週休2日の現場閉所を前提とした補正係数(別紙1の①、③、④)を乗じたそれぞれの経費(労務費、機械経費(機械賃料)、共通仮設費率、現場管理費率、市場単価、標準単価)を計上するものとする。
8 工事の精算にあたり、月単位の週休2日は達成できなかったものの、通期の週休2日を達成した場合は、補正係数(別紙1の②、③、④)に減額変更するものとする。
また、月単位の週休2日及び通期の週休2日を達成できなかったものについては、補正係数を除き減額変更するものとする。
9 算定する現場閉所日数は、土曜日・日曜日にかかわらず現場を閉所した日の累計とし、荒天(降雨・降雪等)により休工した日も現場を閉所した日数に含めるものとする。
なお、緊急対応などやむを得ない理由がある場合において指定土日を振替えた場合、月単位の週休2日の算定においては実際の現場閉所日でもって現場閉所日数を算定すること。
(別紙2の③)【同じ月への振り替え(D月⇒D月)】・その月(D月)の現場閉所日としてみなす。
【他の月への振り替え(D月⇒E月)】・その月(D月)の現場閉所日ではなくE月の現場閉所日として算定。
(D月の4週8休以上の率算出時に注意すること)【土木工事編】【別紙1 補正係数】① 月単位の週休2日(4週8休以上)・労務費 :1.04・機械経費(賃料):1.02・共通仮設費率 :1.03・現場管理費率 :1.05② 通期の週休2日(4週8休以上)・労務費 :1.02・機械経費(賃料):1.02・共通仮設費率 :1.02・現場管理費率 :1.03【土木工事編】③ 市場単価方式による週休2日の取得に要する費用の計上に関する補正係数名称 区分補正係数現場閉所通期 月単位鉄筋工 1.02 1.04ガス圧接工 1.02 1.03インターロッキングブロック工 設置 1.01 1.01撤去 1.02 1,04防護柵設置工(ガードレール) 設置 1.00 1.01撤去 1.02 1.04防護柵設置工(ガードパイプ) 設置 1.00 1.01撤去 1.02 1.04防護柵設置工(横断・転落防止柵) 設置 1.02 1.04撤去 1.02 1.04防護柵設置工(落石防護柵) 1.01 1.01防護柵設置工(落石防止網) 1.01 1.02道路標識設置工 設置 1.00 1.01撤去・移設 1.02 1.03道路付属物設置工 設置 1.01 1.01撤去 1.02 1.04法面工 1.01 1.02吹付枠工 1.01 1.03鉄筋挿入工(ロックボルト工) 1.02 1.03道路植栽工 植樹 1.02 1.04剪定 1.02 1.04公園植栽工 1.02 1.04橋梁用伸縮継手装置設置工 1.01 1.02橋梁用埋設型伸縮継手装置設置工 1.02 1.04橋面防水工 1.01 1.01薄層カラー舗装工 1.00 1.01グルーピング工 1.00 1.01軟弱地盤処理工 1.01 1.02コンクリート表面処理工(ウォータージェット工)1.01 1.01【土木工事編】(下水道用設計標準歩掛に係る市場単価の補正係数)名称 規格・仕様補正係数現場閉所通期 月単位硬質塩化ビニル管設置工 1.01 1.02リブ付硬質塩化ビニル管設置工 1.01 1.02砂基礎工 人力施工 1.02 1.04砂基礎工 機械施工 1.02 1.04砕石基礎工 人力施工 1.02 1.04砕石基礎工 機械施工 1.02 1.04組立マンホール設置工 1.02 1.03小型マンホール工 1.00 1.01取付管およびます設置工 ます設置工 1.00 1.01取付管およびます設置工 取付管布設及び支管取付工 1.01 1.02④ 土木工事標準単価による週休2日の取得に要する費用の計上に関する補正係数名称 区分補正係数現場閉所通期 月単位区画線工 1.02 1.04高視認性区画線工 1.02 1.04橋梁塗装工 1.01 1.03構造物とりこわし工 機械 1.02 1.03人力 1.02 1.04コンクリートブロック積工 1.02 1.04排水構造物工 1.02 1.04【土木工事編】名称 区分補正係数現場閉所通期 月単位鋼製排水溝設置工 1.02 1.04表面被覆工(コンクリート保護塗装)固定足場 1.01 1.02高所作業車 1.01 1.02表面含浸工 固定足場 1.02 1.04高所作業車 1.02 1.04連続繊維シート補強工 固定足場 1.02 1.04高所作業車 1.02 1.04剥落防止工(アラミドメッシュ)固定足場 1.02 1.04高所作業車 1.02 1.04漏水対策材設置工 固定足場 1.02 1.04高所作業車 1.02 1.04防草シート設置工 1.01 1.03紫外線硬化型FRPシート設置工(ポリエルテル樹脂)固定足場 1.01 1.02高所作業車 1.01 1.01塗膜除去工 1.02 1.04バキュームブラスト工 1.01 1.01道路反射鏡設置工 設置 1.00 1.01撤去 1.02 1.04仮設防護柵設置工(仮設ガードレール)1.02 1.04機械式継手工 1.02 1.04抵抗板付鋼製杭基礎工 1.02 1.03ノンコ―キング式コンクリートひび割れ誘発目地設置工1.01 1.01FRP製格子状パネル設置工 1.00 1.00侵食防止用植生マット工(養生マット工)1.02 1.04支承金属溶射工 1.02 1.04耐圧ポリエチレンリブ管(ハウエル管)設置工1.02 1.03【土木工事編】【別紙2 月単位の週休2日の考え方】月単位の週休2日とは、対象期間内のすべての月毎における現場閉所の達成状況が4週8休以上(各月の現場閉所日数/各月の対象期間日数=28.5%以上)であることをいう。
なお、下記①の場合も4週8休以上達成とみなす。
① 暦上の土曜日・日曜日の現場閉所でも4週8休に満たない月は、その月の土曜日・日曜日の合計日数以上に現場閉所を行っている場合に、4週8休以上を達成しているものとみなす。
(A月、B月)② 暦上の土曜日・日曜日が対象期間に含まれない月は対象期間から除く。
(C月)【土木工事編】③ 土日をやむを得ず振替える場合・D月の現場閉所日としてみなす・E月の現場閉所日としてみなす(D月の現場閉所日としない)※D月の4週8休以上の率算出時に注意【同じ月への振り替え】 【他の月への振り替え】【土木工事編】10 「三重県建設業労働時間削減推進協議会」※3が配付する「週休二日制取組宣言」を工事現場の公衆の見やすいところに掲示するよう努める。
【掲示の例・サイズ】A3横サイズ(297×420mm)【入手方法】・HPからダウンロードする場合【三重県ダウンロードページ】https://www.pref.mie.lg.jp/JIGYOS/HP/m0156500039_00002.htm【三重労働局ダウンロードページ】https://jsite.mhlw.go.jp/mie-roudoukyoku/hourei_seido_tetsuzuki/roudoukijun_keiyaku/densisinnsei_00001.html・直接受け取る場合【配付先】厚生労働省三重労働局労働基準部監督課・郵送で受け取る場合厚生労働省三重労働局労働基準部監督課まで連絡(059-226-2106)※3 建設事業の働き方改革関連法による時間外労働の上限規制が令和6年(2024年)4月1日から適用されており、これに向けて、長時間労働削減に関する自主的取組の促進を図ることを目的として、三重県、厚生労働省三重労働局及び三重県建設業協会等で構成する組織。
【土木工事編】様式1月2回土日完全週休2日制工事(発注者指定型)月2回土日完全週休2日の指定について以下のいずれかを■にしてください。
月2回、土曜日に現場閉所する週を□「第1、3週」□「第2、4週」□「第 、 週」 とします。
令和 年 月 日工事名会社名現場代理人※指定土日を現場閉所し、かつ、月単位の週休2日もしくは通期の週休2日の現場閉所が達成出来ない場合は工事成績点の加点無し。
※月単位の週休2日及び通期の週休2日を達成できなかったものについては、補正係数を除き減額変更するものとする。
施工量表名称配水管 DIP(GX)φ200形状 新設〃 DIP(GX)φ150排泥管 HIVPφ50仕切弁 φ200消火栓 φ75施工量表名称 形状既設配水管〃撤去・廃止56.1m4.3m〃 DIP(GX)φ75 3.7m〃〃 HIVPφ75 4.6mHPPEφ150 101.1m6.0m11 φ75 〃〃 φ150 21φ150×φ150 1 不断水分岐工不断水仕切弁 1 φ150DIPφ200 57.8m149.6m VPφ150〃 VPφ75 3.4m〃既設仕切弁1 〃φ200 1φ150 2φ75φ75 既設消火栓 1志摩市 志摩町 越賀 地内図示 1図面の種類 位 置 図志摩市上下水道部図面番号 縮 尺施工箇所名工事名配水管布設替工事(越賀地区その2)令和7年度 重要給水施設位 置 図A1 S=1:2500荒尾国道260号(バイパス)荒尾橋L=33.0m W=6.0m国道260号(バイパス)L=2.4m W=5.1mL=3.2m W=4.4m無名橋無名橋志摩町越賀奥山太田阿津里川L=3.8mW=2.5mL=3.8mW=2.2mL=4.0m W=3.0mウグイスバシ無名橋無名橋目張坂東横道工事箇所VPφ13VPφ13給水1(φ13)給水2(φ13)※識別マーカーは、40mに1箇所程度及び起終点部、曲管部、分岐部、給水管取り出し部に設置すること。
1000A H=0.30mL=40.0m750DIP(GX) フランジ付T字管(GF)φ200×φ75 (7.5K)消火栓DIP(GX) 二受T字管 φ200×φ100DIP(GX) 二受T字管 φ200×φ150DIP(GX) 片受曲管 φ200×11 1/4°DIP(GX) 両受ソフトシール仕切弁 φ200DIP(GX) 継ぎ輪 φ200DIP(GX) 片受曲管 φ200×90°DIP(GX) 両受曲管 φ200×22 1/2°DIP(GX) 片受曲管 φ200×90°<既設DIP-A φ200 h=0.9m4705000 200050056039603502560392605202307702507702305208080消火栓BOX 角形1号鉄蓋 550×350型レジコン製 H=590上部壁(A) 550×200底板 750×40下部壁(C) 550×2003939補修弁(ボール型レバー式)φ75×100H(7.5k)フランジ短管φ75×200L RF-GF(7.5K)8@5000=40000メカ型曲管φ75×90°メカ型曲管φ75×90°メカ型曲管φ75×22 1/2°メカ型VCジョイントφ75DIP(GX)両受ソフトシール仕切弁 φ75DIP(GX)片受曲管 φ75×11 1/4°DIP(GX)片受曲管 φ75×22 1/2°DIP(GX) 挿し受片落管φ100×φ75TSHIキャップφ75DIP(GX)受挿しソフトシール仕切弁 φ150DIP(GX)片受曲管 φ150×22 1/2°DIP(GX)両受曲管 φ150×22 1/2°メカ型PCジョイントφ150既設管撤去VPφ75 L=0.50m4103105095030040180150027160026261100626262621600仕切弁φ75 1基既設管撤去RRVPφ75 500DIP(GX) 片受曲管 φ150×22 1/2°DIP(GX) 片受曲管 φ150×22 1/2°340703407055034070140070701000322@5000=10000410(379)35701850仕切弁φ150 1基11882(V)(V)H-H断面図S=1:6034037970a部詳細図b部詳細図土工 仮設1,仮設1'DIP-GXφ200 56116(56116)既設管撤去DIPφ200 56116DIP-GXφ75 3910HIVPφ75 4627HPPEφ150 11882170170510DIP-GXφ150 4490(4459)仮設配管 PPφ25 L=40.0m11’22’33’4’4新設管布設DIP-GX φ75 L=3.7m 仕切弁φ75 1基新設管布設HIVP φ75 L=4.6mDIP-GX φ150 L=4.3m 仕切弁φ150 1基HPPE φ150 L=11.9m既設管撤去HIVP φ75 L=0.5m仕切弁鉄蓋撤去N=2空気弁鉄蓋撤去消火栓φ75 1基仕切弁φ200 1基既設管撤去DIPφ200 L=56.1m土工3 H=0.90m L=56.1m新設管布設DIP-GX φ200 L=56.1m 仕切弁φ200 1基GX形挿し口GX形継手(ライナ使用)G-LinkGX形継手凡 例EF継手A1 S=1:500A3 S=1:1000 本設平面図(1) S=Free 本設配管図(1) 試掘工 H=0.90m試掘工 H=0.90m仕切弁鉄蓋(240型)撤去仕切弁鉄蓋(216型)設置・撤去仕切弁鉄蓋(240型)設置・撤去土工4 H=0.90m L=0.72m土工5 H=0.90m L=8.37m試掘土工2 W=1.0m L=1.5m試掘土工1-2 W=1.0m L=1.5m900700土工2-1 H=0.70m L=15.45mH部断面図本設配管図(6)仕切弁BOX 円形1号鉄蓋 φ240型底板 φ250×40レジコン製 H=690上部壁(A) φ250×150下部壁(C) φ250×300仕切弁BOX 円形1号鉄蓋 φ216型底板 φ250×40レジコン製 H=840上部壁(A) φ250×200下部壁(C) φ250×300上部壁(B) φ250×100仕切弁BOX 円形1号鉄蓋 φ240型底板 φ250×40レジコン製 H=540上部壁(AC) φ250×300志摩市 志摩町 越賀 地内図示図面の種類志摩市上下水道部図面番号 縮 尺施工箇所名工事名本設平面図(1)、本設配管図(1)配水管布設替工事(越賀地区その2)2令和7年度 重要給水施設HHabHc750GFGFRFN=120002560770+39+39N=8+39+39乙1甲1甲2乙2770乙3GFGFRFN=12000甲141500乙2950乙1N=12100甲141000乙21850N=2750甲151400乙1N=41600乙11100乙21600乙3甲1750甲15φ13φ13給水1給水2⑤⑤□550 h=35034.1629.029.334.933.532.430.231.332.233.732.631.131.934.831.530.232.631.129.1632.428.734.933.731.329.331.934.129.034.833.533.133.3HPφ300 h=180HPφ300 h=150VPφ100 h=300AsCo□600 h=38032.532.6HAD<W-DIPφ200 H=0.9m><W-DIPφ200 H=0.9m><W-RRVPφ150 H=0.9m><W-RRVPφ75><W-DIPφ250 H=0.9m><W-RRVPφ150 H=0.9m><W-TSVPφ150 H=0.8m><W-HIVPφ75 H=0.9m>HA<W-RRVPφ150 H=0.9m><W-RRVPφ100 H=0.9m>VPφ13VPφ13VPφ13VPφ13VPφ13VPφ30給水3(φ13)給水4(φ13)給水5(φ13)給水6(φ13)給水7(φ13)給水8(φ30)※識別マーカーは、40mに1箇所程度及び起終点部、曲管部、分岐部、給水管取り出し部に設置すること。
1400EF22°1/2ベンドφ150EF22°1/2ベンドφ150EF22°1/2ベンドφ150EF22°1/2ベンドφ150I-I断面図S=1:60EFソケットφ150EFソケットφ150EF片受チーズφ150×φ150EFソケットφ150VP用不断水T字管(K形受け口)φ150×φ150ダクタイル鋳鉄管用異種管継手(DIP-K×PEP)J-J断面図S=1:50仕切弁BOX 円形1号鉄蓋 φ240型レジコン製 H=640上部壁(A)φ250×200底板 φ250×40下部壁(C)φ250×200仕切弁BOX 円形1号鉄蓋 φ240型レジコン製 H=640上部壁(A)φ250×200底板 φ250×40下部壁(C)φ250×2003401904@5000=20000 40903401907@5000=35000 4440340190 5000 48303401903000 22101450 980 14503880(3420)仕切弁BOX 円形1号鉄蓋 φ240型レジコン製 H=540上部壁(AC)φ250×300底板 φ250×40VP用不断水仕切弁φ150EFソケットφ150既設末端処理工既設末端処理工HIキャップφ150VP用メカ型キャップφ150既設管切断工φ150 1口既設管切断工φ150 1口1箇所HPPE用メカ型キャップφ150EFソケットφ1501020 8001000 6503470バルブソケットHI φ50(プラグ付)80690不断水T字管396760<既設TSVPφ150 h=0.8mVP用不断水仕切弁φ150不断水T字管(K形受け口)φ150×φ150ダクタイル鋳鉄管用EF片受チーズφ150×φ150EFソケットφ150異種管継手(DIP-K×HPPE)HPPEφ150 88040(87580)仕切弁φ150 1基HPPEφ150 1156(1156)EF片受Sベンドφ150×450H(V)c部詳細図EF片受Sベンドφ150×450H(V)PE挿し口付メタルシート仕切弁φ1509801156PEPDIP3967601220 1220342055’66’HPPE φ150 L=1.2m,仕切弁L=1.00m既設末端処理工HPPE φ150 L=88.7m,仕切弁φ150 1基土工1-1 H=0.70m L=3.47m土工1-1 H=0.70m L=0.76m土工1-2 H=1.15m L=3.42m土工1-1 H=0.70m L=80.69m撤去土工1 H=0.80m凡 例EF継手A1 S=1:500A3 S=1:1000S=Free 本設平面図(2) 本設配管図(2) L=2.2m700590700800L=1.8mVP用不断水仕切弁φ150VP用不断割T字管φ150×φ150試掘工 H=0.80m試掘土工1-1 W=1.0m L=2.0m不断水土工2 H=0.80m不断水土工1 H=0.80m1150277I部断面図J部断面図本設配管図(5)志摩市 志摩町 越賀 地内図示図面の種類志摩市上下水道部図面番号 縮 尺施工箇所名工事名3本設平面図(2)、本設配管図(2)配水管布設替工事(越賀その2)令和7年度 重要給水施設c4090N=44440N=74830N=1□600 h=59030002210乙49801850N=28001000HITSエルボ φ50 - 2HIVP φ50×500 - 2HIVP φ50×1000HITSソケット φ50HIVP φ50×4000DIPHPPE甲2甲3甲4甲5乙2乙3乙1⑤⑤φ13φ13φ13φ13φ13φ30給水3給水4給水5給水6給水7給水831.329.023.825.726.032.533.729.033.533.133.332.632.3東横道26.126.726.226.133.531.9□600 h=590h=580Co□550 h=350H<W-RRVPφ75 H=0.9m><W-DIPφ200 H=0.9m><W-RRVPφ150 H=0.9m><W-DIPφ200 H=0.9m><W-HIVPφ150 H=0.8m>A<W-TSVPφ150 H=0.8m><W-HIVPφ75 H=0.9m>AD40012602180横 断 面 図A1 S=1:100A3 S=1:200志摩市 志摩町 越賀 地内図示図面の種類 横 断 面 図志摩市上下水道部図面番号 縮 尺施工箇所名工事名配水管布設替工事(越賀地区その2)4令和7年度 重要給水施設1000100010007002650135012001200338029009009009002660900550393060034004003060700700465080046008004005050700115070016002200CoAsCoAsCoCoAsCo CoCo AsCoCoAsGraAsCo GraCoGraCo1 1’2 2’3 3’4 4’5 5’6 6’新設DIP-GXφ75新設HPPEφ150新設DIP-GXφ200新設DIP-GXφ200新設HPPEφ150新設HPPEφ150120070030040025002300既設W-HIVPφ75既設W-RRVPφ150既設撤去管W-DIPφ200既設撤去管W-DIPφ200既設W-RRVPφ150既設W-RRVPφ150L=1.2mL=1.3mW50h3h240110h1100 180H埋設シート600h3h240h1100 170 50320H埋設シート401130117040100660100 220 50370900900埋設シート600401080112040100660100 170 50320900600401000104040100660100 90 50240900埋設シート埋設シートW50h3h240110h1 100HHD 5040h3h240100h1 100HHD 5010004086090040100660 100900100050h3h240110h1 100H60050h3h240110h1100 50150H60040 91095040100660100 50150900埋設シート埋設シート60040h3h240100h1H60040h240100h3h160050h3h240110h1H800W40100100380土工番号 H h2 h1 矢板700 450h3 W600 土工断面1-1号土工断面1-2号土工番号 H h2 h1 矢板700 920h3 W600 土工断面2-1号HPPE700930 450 880 600φ150管種 H h2 h1 h3 W D 掘削延長管種 H h2 h1DIP-GX 900 1170 660h31130W D 掘削延長φ200土工番号土工番号土工番号 H h2 h1試掘土工1-2号 900 900 650h3850試掘土工1-1号 800 800 550 750土工番号 H h2 h1700 750 450h3700 土工断面給水1号土工番号 H h2 h1 h3土工番号 H h2 h1 h3DD300300 160 260 φ40以下300300 160 260φ40以下土工断面1号土工断面1'号土工番号 H h2 h1 h3800 970 820 920 土工断面撤去1号6001150900800460 880再掘削断面1号再掘削断面2号98014309301380HPPEφ150、H(下表参照)市道W≧5.5m機械掘削クッション砂 仮舗装工 再生密粒度As(13)As破砕工 M-30在来土土工断面1号DIP-GXφ150HIVPφ150、H(下表参照)機械掘削クッション砂 仮舗装工 再生密粒度As(13)As破砕工 M-30在来土土工断面2号DIP-GXφ200、H=900市道W<5.5m機械掘削クッション砂 仮舗装工 再生密粒度As(13)As破砕工 M-30在来土DIPφ200、H=900(既設管)土工断面3号DIP-GXφ150HIVPφ150、H=900市道W<5.5m機械掘削クッション砂 仮舗装工 再生密粒度As(13)As破砕工 M-30在来土DIP-GXφ75HIVPφ75、H=900市道W<5.5m機械掘削クッション砂 仮舗装工 再生密粒度As(13)As破砕工 M-30在来土土工断面4号土工断面5号市道W≧5.5m再掘削土工断面1号機械掘削クッション砂 仮舗装工 再生密粒度As(13)As破砕工 M-30在来土市道W<5.5m再掘削土工断面2号機械掘削クッション砂 仮舗装工 再生密粒度As(13)As破砕工 M-30在来土試掘土工2号市道W<5.5mH=900機械掘削 仮舗装工 再生密粒度As(13)As破砕工 M-30在来土クッション砂試掘土工1号市道W≧5.5m機械掘削 仮舗装工 再生密粒度As(13)As破砕工 M-30在来土クッション砂土工断面給水1号給水管PEφ40以下、H(下表参照)市道W≧5.5m機械掘削クッション砂 仮舗装工 再生密粒度As(13)As破砕工 M-30在来土給水管PEφ40以下、H=900市道W<5.5m機械掘削クッション砂 仮舗装工 再生密粒度As(13)As破砕工 M-30在来土土工断面給水2号W<5.5m 仮舗装工 再生密粒度As(13)As破砕工 RC-40在来土仮設時W<5.5m機械掘削 仮舗装工 再生密粒度As(13)As破砕工 M-30撤去時機械掘削在来土土工断面仮設1号土工断面仮設1'号既設管VPφ75、φ100、φ150 H(下表参照)市道W≧5.5m機械掘削 仮舗装工 再生密粒度As(13)As破砕工 M-30在来土土工断面撤去1号φ40以下 H(下表参照)φ40以下 H(下表参照)市道W<5.5mVPφ75VPφ150DIPφ250H志摩市 志摩町 越賀 地内図示図面の種類 土工断面図(1)志摩市上下水道部図面番号 縮 尺施工箇所名工事名5配水管布設替工事(越賀地区その2)令和7年度 重要給水施設土 工 断 面 図 (1)A3 S=1:40A1 S=1:20DDものとする。
矢板は根入長0.2m以上を考慮すること。
※掘削深が2.0m以上は、支保材2段とする。
※腹起しの設置位置については、現場状況に応じ検討を行う※同様に矢板材についても、支保材を含めた検討を要しながら軽量鋼矢板切梁材(鋼製:水圧式サポート)腹起し材(鋼製:アルミ)1.8m<H=2.0m1.5m≦H=1.8m2.0m<H=2.5m2.5m<H=2.8m2.8m<H=3.3m3.3m<H=3.8m2.5m 3.5cm 1 1 3.5cm 2.0m2.5m 3.5cm 23.5cm3.5cm3 4.0m2 3.5cm 3.0m2 3.5m水圧式サポート軽量金属木矢板矢板材矢板長掘削深厚み 段数 腹起し材 切梁材支 保 材 土留工標準図(参考図) S=NO SCALE M-30S=NO SCALE 1000(分岐側) 12001200600(穿孔機側)800VPφ15050132013701000100 170 400670 40110550501135118530060040110550100 180 205485800HPPEφ150(210)(490)14001700800VPφ15050122012701400100 170 300570 40110550600 8001000700埋設シート 埋設シート 埋設シート市道W≧5.5m50100300 管路掘削幅 300影響幅影響幅150復旧幅市道W<5.5mM-3040100300 管路掘削幅 300影響幅影響幅140復旧幅矢板長掘削深 HB C=500以下 A=H-(B+C)200以上掘削幅 W断 面 図軽量鋼矢板路面復旧図φ150×φ150、H=800市道機 械掘 削クッション砂不断水土工1(分岐側) 仮舗装工 再生密粒度As(13)As破砕工M-30在来土機 械掘 削クッション砂M-30在来土As破砕工 仮舗装工 再生密粒度As(13)φ150×φ150、H=800市道W≧5.5mφ150×φ150、H=800市道W≧5.5mφ150、H=800市道機 械掘 削クッション砂 仮舗装工 再生密粒度As(13)As破砕工M-30在来土φ150、H=800市道W≧5.5m 不断水土工1 不断水土工2流用土 流用土 本舗装工 再生密粒度As(13) 本舗装工 再生密粒度As(13)不断水土工1(穿孔機側) 不断水土工22200志摩市 志摩町 越賀 地内図示図面の種類志摩市上下水道部図面番号 縮 尺施工箇所名工事名土工断面図(2)、路面復旧図、土留工標準図6配水管布設替工事(越賀地区その2)令和7年度 重要給水施設土 工 断 面 図 (2)A3 S=1:40A1 S=1:201000(分岐側)新設配水管PVソケットサドル分水栓(DIP用・HPPE用)分止水栓用ソケット(PP用)VPPP給水管空気弁・消火栓室仕切弁室(φ150~φ200)仕切弁室(φ250~φ300)仕切弁室(φ25~φ100)鉄蓋 φ216型 鉄蓋 φ240型 鉄蓋 φ320型空気弁鉄蓋 550×350型 消火栓鉄蓋 550×350型仕切弁室(φ25~φ100)仕切弁室(φ150~φ200)仕切弁室(φ250~φ300)空気弁室(単口用)消火栓室(単口用)●印:φ75 ○印:φ100 ●印:φ150 ○印:φ200 ●印:φ250 ○印:φ300 ● ○● ○● ○● ○● ○● ○● ○● ○● ○● ○● ○● ○● ○● ○● ○● ○● ○● ○● ○● ○● ○● ○● ○● ○● ○● ○● ○● ○● ○● ○● ○● ○● ○● ○● ○● ○● ○● ○● ○● ○● ○● ○● ○● ○● ○● ○● ○● ○● ○● ○● ○● ○● ○● ○● ○● ○● ○ ○● ○● ○○○ ●○ ●●● ○ ● ○ ●●○ ○ ○ ○● ● ● ●● ●● ○● ○●○○ ●●○ ○ ○○ ○ ○ ● ○● ○● ○● ○● ○○ ●● ●○ ○○ ○ ○○○○ ○ ○ ○○○○ ○○ ○ ○○ ○○○○1200150調整リング550×350×50調整リング550×350×50550×350H鉄蓋550×350200 200 2006401200200200 100 3008401200200 2003003001040401300200 200 200 3001090φ240φ216型上部壁A 中部壁B500600700800900100012001300φ250×150 φ250×200 φ250×100 φ250×150 φ250×200 φ250×300 φ250×φ350×200下部壁C 下部壁AC底版φ250×40 φ250×φ350×300 φ250×φ350×150 φ250×φ350×300H鉄蓋φ240型上部壁A 中部壁B60070080090010001200φ250×150 φ250×200 φ250×100 φ250×150 φ250×200 φ250×300φ250×φ350×200下部壁C 下部壁AC底版φ250×40φ250×φ350×300 φ250×φ350×150 φ250×φ350×300H鉄蓋φ320型上部壁A 中部壁B700800900100012001300φ350×150 φ350×200 φ350×100 φ350×150 φ350×200 φ350×300 φ350×φ450×200下部壁C 下部壁AC 底版φ350×40 φ350×φ450×300 φ350×φ450×150 φ350×φ450×3001100H700800~550×350×200鉄蓋 上部壁A 下部壁AC 底版 中部壁B 下部壁C550×350×200 550×350×100 550×350×200 550×350×100 550×350×200 550×350×400 550×350×200 750×200×40H700800~550×350×200鉄蓋 上部壁A 下部壁AC 底版 中部壁B 下部壁C550×350×200 550×350×100 550×350×200 550×350×100 550×350×200 550×350×400 550×350×200 750×200×4040 4040φ3201300 レジンコンクリート製とする。
消火栓蓋はカラー塗装とする。
中部壁B φ250×150注:土被りH=800以上の消火栓・空気弁室については、両フランジ短管にて消火栓・空気弁(補修弁含む)の設置高を調整するため、弁室の高さ(底高)は補修弁の下あたりになるように調整すること。
*両フランジ短管にて高さを調整(配管詳細図にて記載)上部壁A φ250×200中部壁B φ250×200下部壁C φ250×φ350×300底版 φ250×40鉄蓋 φ240型上部壁A φ250×200中部壁B φ250×300下部壁C φ250×φ350×300底版 φ250×40鉄蓋 φ320型上部壁A φ350×200中部壁B φ350×100底版 φ350×40下部壁C φ350×φ450×300鉄蓋 550×350×200上部壁A 550×350×200下部壁C 550×350×200底版 750×200×40鉄蓋 φ216型 鉄蓋は、市名・市章入りとする。
注:標準図の組合せは標準であり、設置する仕切弁のボルトナットが見える程度に調整リング等で調整すること。
A市志摩弁仕切市志摩弁仕切市摩志仕切弁 給水管布設標準図 S=No Scaleφ216消火栓止 禁車 駐空気弁給水番号 サドル分水栓 管種・口径・延長 土工番号延長備考L=2.3mL=1.3mL=1.5mL=1.2mL=1.7mL=2.0mL=2.0mL=4.0m1 2 3 4 5 6 7 8PEφ25 L=2.3mPEφ25 L=1.3mPEφ25 L=1.5mPEφ25 L=1.2mPEφ25 L=1.7mPEφ25 L=2.0mPEφ25 L=2.0mPEφ30 L=4.0mφ200×φ25φ200×φ25φ150×φ25φ150×φ25φ150×φ25φ150×φ25φ150×φ25φ150×φ30給水2号給水2号給水1号給水1号給水1号給水1号給水1号給水1号志摩市 志摩町 越賀 地内図示図面の種類志摩市上下水道部図面番号 縮 尺施工箇所名工事名7配水管布設替工事(越賀地区その2)弁室据付標準図、給水管布設標準図令和7年度 重要給水施設弁室据付標準図A1 S=1:20A3 S=1:40H(土被り)