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薩摩藩英国留学生記念館デッキ等改修工事

開札
発注機関
鹿児島県いちき串木野市
所在地
鹿児島県 いちき串木野市
カテゴリー
工事
公示種別
条件付一般競争入札
公告日
2025年7月9日
納入期限
入札開始日
開札日
2025年7月27日
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添付ファイル

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薩摩藩英国留学生記念館デッキ等改修工事 いちき串木野市公告第 44号令和7年7月10日いちき串木野市長 中屋 謙治まで入札予定価格(税抜き価格)最低制限価格設定の有無工事費内訳書の提出の要・不要格付 A 級を有している者~ までまでまで建築係 ℡ 0996-21-5154・Fax 0996-21-5192℡ 0996-33-5629・Fax 0996-32-3124まで~ までから有令和7年7月22日(火)令和7年7月10日 令和7年7月27日要いちき串木野市入札参加資格の以下の条件を満たしていること。 建築一式工事午後5時(ホームページに様式掲載)入札参加添付書類午後5時 令和7年7月23日(水)質問受付期限入札参加確認通知書送付期限入札宛名(申込書、入札書、委任状、契約書) 配置予定技術者調書(工事) 1部いちき串木野市長 中屋謙治無免除契約金額が100万円以上の場合は契約金額の4割以内かごしま県市町村電子入札システムいちき串木野市ホームページ現場説明会開催日時入札参加申込先発注区分・条件契約保証入札参加申込期限設計図書等の閲覧場所工事場所令和7年11月28日条件付一般競争入札(電子入札)いちき串木野市羽島地内工事概要記念館2階デッキ等改修工事 デッキ既存手摺改修工事(FRP製手摺)1.0式 既存マスト塗装改修工事1.0式既存マストのロープ、滑車取替1.0式 デッキ床塗装改修工事 50.4m2 デッキ外壁(木部)塗装改修工事22.5m2入札方法薩摩藩英国留学生記念館デッキ等改修工事工事番号 預託シセ第1号工事名 下記の建設工事について次のとおり一般競争入札を行うので、いちき串木野市契約規則(平成17年いちき串木野市規則第49号)第2条の規定に基づき公告する。 記工 事 発 注 表建築一式工事 発注工事種別質問受付場所工期 契約日から事後公表設計図書等の閲覧期間令和7年7月22日(火)前金払いの有無契約金額が500万円を超える場合は契約金額の100分の10以上入札保証午後5時質問回答期限入(開)札場所入(開)札日・時質問回答場所入札書受付期間契約管財係 都市建設課午後5時令和7年7月25日(金) 令和7年7月24日(木)(※随時回答しますが、最終回答期限を示しています。)午後4時 午前8時30分令和7年7月23日(水)財政課 質問内容に応じ、いちき串木野市ホームページいちき串木野市役所 串木野庁舎 2階 財政課午前10時00分 令和7年7月28日(月)①工事費内訳書が提出されていない場合②工事費内訳書が未提出であると認められる場合(ア)工事費内訳書の一部が提出されていない場合(白紙の場合も含む)(イ)工事費内訳書と無関係な書類である場合(ウ)他の工事の工事費内訳書である場合(エ)工事費内訳書に押印が欠けている場合(電子入札により提出する場合を除く) (オ)特記仕様書等に指示された事項を満たしていない場合参加資格に関する事項(9)会社更生法に基づく更生手続の決定を受けている者若しくは更生手続開始の申立がなさいちき串木野市建設工事等入札参加資格業者名簿に登録されていること。 (5)対象工事に建設業法第19条の2の規定による現場代理人及び同法第26条の規定(8)電子交換所による取引停止処分又は主要取引先からの取引停止等の事実がないこと。 申立がなされている者でないこと。 (10)その他建設業法等の法令及び規則等に違反していないこと。 (6)公告から入札時までの期間において、いちき串木野市建設工事等有資格業者の(7)いちき串木野市に納税義務がある入札参加者の場合は、市税等の滞納がないこと。 (2)建設業法(昭和24年法律第100号)第3条第1項の規定による許可を有する者で、停止を受けていないこと。 (1)地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に該当しないこと。 による主任技術者、監理技術者等を適正に配置することができること。 (4)市が公告の際に提示した条件等に適合していること。 (3)建設業法第28条第3項の規定による営業停止の期間中でないこと。 指名停止に関する要綱(平成18年いちき串木野市告示第26号)の規定に基づく指名れている者又は民事再生法に基づく再生手続の決定を受けている者若しくは再生手続開始のより行うこと。 (4)その他市長があらかじめ指示した事項に違反したもの(2)談合その他不正な行為があったと認められるもの(1)入札参加申込書及び入札書等を提出する際は、かごしま県市町村電子入札システムに(2)工事費内訳書の提出を求められた場合において、工事費内訳書(入札書添付用)(ホーム(3)工事費内訳書の提出を求められた場合において、以下に該当するもの(5)現場代理人、主任技術者、監理技術者は、入札参加申込日から3か月以内に雇用された者(4)入札を紙入札にて提出する際は、入(開)札日時の30分前までに持参により財政課契約(1)入札に参加する資格がない者が入札したものページに様式掲載)を添付すること。 (6)落札決定にあたっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額参加申請書を提出し、承認を得ること。 を加算した金額(その金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額とする。)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。 管財係へ提出すること。 入札の無効に関する事項注意事項(※)(7)その他、いちき串木野市電子入札運用規約による。 ではないこと。 (3)電子入札をすることができない場合は、入札書提出締切日前日の午後5時までに紙入札 22.5m250.4m2 薩摩藩英国留学生記念館デッキ等改修工事1.2階デッキ既存手摺撤去処分の上新規FRP製手摺取付(土台共取替)設計概要薩摩藩英国留学生記念館デッキ等改修工事鹿児島県いちき串木野市羽島字濱田4930番地都市計画区域内・指定なし指定無し 展示場坪347.65面積表敷地面積 1,149.00 m2構造軒高床高階高最高高さ鉄筋鉄骨コンクリート造・2階建設計GL+3004,600設計GL+11,960見積要項書に依る工事期間設計GL+8,830いちき串木野市長〒896-8601 鹿児島県いちき串木野市昭和通133-1工事名称:地名地番:用途地域:防火地域:主要用途:発 注 者:坪130.90建築面積 432.63㎡坪1階床面積 399.97㎡121.01坪2階床面積 274.87㎡83.17坪延ベ面積㎡674.84204.183.マストのロープ、滑車取替研磨RA種・薬液洗浄・キシラデコールアクオステージ塗料研磨RA種・薬液洗浄・キシラデコールアクオステージ塗料(クレモナ両コースロープ12mm・クレモナロープハシゴ2か所作成)(木製滑車24個、ステンレス滑車14個)5.デッキ外壁(木部)DP(1級)塗付4.デッキ床既存補修の上高着色木材保護塗料塗付(3回塗)2.マスト既存塗料研磨下地補修の上高着色木材保護塗料塗付(3回塗)(新規手摺フクビエクラート塗装品)同等品・土台はRC造にて築造改修工事概要GL+150GL+300GL-50GL+280GL+200GL+280GL+400GL+800GL+780GL+1080GL+930GL+800GL+900GL-3105GL-31056,986.816,991.39側溝記念碑7,276.04 27,900 1,999.123,900.4機械室駐輪場MWCWWC HWC配置図S=1:150N11,6008,404.46,020802敷地境界線市道37,175972道路境界線4,954敷地境界線11,2492,8942,9606,51827,390敷地境界線道路境界線7,8354,7177,000敷地境界線12,5422,4421,1705,800敷地境界線9,515敷地境界線62413,287既存ガードフェンス敷地境界線5,0379.00%40.00%0.50%3.00%22,600鹿児島県 いちき串木野市 羽島4930番地付近見取図工事場所N区分NO.JOB NO.担当責任者 製図作成年月日縮尺工事名称図面名称03A E M S1:鹿児島市金生町4番4号 TEL222-4114SEKKEISHIMOMAI150株 式会社R6.09下 舞 設 計一級建築士 日高雅人(登録番号 第262818号)設計概要・付近見取図・配置図 R6.09工事名称SHIMOMAISEKKEI鹿児島市金生町4番4号 TEL 099-222-4114NOJOB NO株式会社 下 舞 設 計図面名称一級建築士 日高雅人(登録番号 第262818号)00図面リストA E M B 区分 承認 作成年月日縮尺 製図 担当責任者A- 5A- 6表紙設計概要・付近見取図・配置図断面詳細図建築改修工事特記仕様書-(1)建築改修工事特記仕様書-(2)2階平面図改修後立面図A- 0A- 1A- 2A- 3A- 4図面番号 図面名称 薩摩藩英国留学生記念館デッキ等改修工事 薩摩藩英国留学生記念館デッキ等改修工事22.5m250.4m2 薩摩藩英国留学生記念館デッキ等改修工事1.2階デッキ既存手摺撤去処分の上新規FRP製手摺取付(土台共取替)設計概要薩摩藩英国留学生記念館デッキ等改修工事鹿児島県いちき串木野市羽島字濱田4930番地都市計画区域内・指定なし指定無し 展示場坪347.65面積表敷地面積 1,149.00 m2構造軒高床高階高最高高さ鉄筋鉄骨コンクリート造・2階建設計GL+3004,600設計GL+11,960見積要項書に依る工事期間設計GL+8,830いちき串木野市長〒896-8601 鹿児島県いちき串木野市昭和通133-1工事名称:地名地番:用途地域:防火地域:主要用途:発 注 者:坪130.90建築面積 432.63㎡坪1階床面積 399.97㎡121.01坪2階床面積 274.87㎡83.17坪延ベ面積㎡674.84204.183.マストのロープ、滑車取替研磨RA種・薬液洗浄・キシラデコールアクオステージ塗料研磨RA種・薬液洗浄・キシラデコールアクオステージ塗料(クレモナ両コースロープ12mm・クレモナロープハシゴ2か所作成)(木製滑車24個、ステンレス滑車14個)5.デッキ外壁(木部)DP(1級)塗付4.デッキ床既存補修の上高着色木材保護塗料塗付(3回塗)2.マスト既存塗料研磨下地補修の上高着色木材保護塗料塗付(3回塗)(新規手摺フクビエクラート塗装品)同等品・土台はRC造にて築造改修工事概要GL+150GL+300GL-50GL+280GL+200GL+280GL+400GL+800GL+780GL+1080GL+930GL+800GL+900GL-3105GL-31056,986.816,991.39側溝記念碑7,276.04 27,900 1,999.123,900.4機械室駐輪場MWCWWC HWC配置図S=1:150N11,6008,404.46,020802敷地境界線市道37,175972道路境界線4,954敷地境界線11,2492,8942,9606,51827,390敷地境界線道路境界線7,8354,7177,000敷地境界線12,5422,4421,1705,800敷地境界線9,515敷地境界線62413,287既存ガードフェンス敷地境界線5,0379.00%40.00%0.50%3.00%22,600鹿児島県 いちき串木野市 羽島4930番地付近見取図工事場所N区分NO.JOB NO.担当責任者 製図作成年月日縮尺工事名称図面名称03A E M S1:鹿児島市金生町4番4号 TEL222-4114SEKKEISHIMOMAI150株 式会社R6.09下 舞 設 計一級建築士 日高雅人(登録番号 第262818号)設計概要・付近見取図・配置図2階平面詳細図 S=1:50展示室ELVW180W180床工事中仮置再取付け1.2階デッキ既存手摺撤去処分の上新規FRP製手摺取付5.デッキ外壁(木部)DP塗付土台共取替2.マスト既存塗料研磨の上キシラデコール塗付4.デッキ床既存補修の上キシラデコール塗付3.マストのロープ、滑車取替親柱:FRP製DP塗手摺子:FRP製DP塗親柱:FRP製DP塗手摺子51本手摺子14本手摺子14本50.40m2・羅針盤300φ×1000・カウンター600×3000×8005,400 22,600 2,7001,900 3,500 5,650 5,650 5,650 5,650 1,800 90013,100390 6,550 6,5505,400 22,600 2,7001,900 3,500 5,650 5,650 5,650 5,650 1,800 90013,1006,550 5,050 1,5005,800 5,8005,800 5,8002,700 2,35014,6004,2004,0002,3004,1003,1001,1002,9001,1002,3003,2009009005101,862.5 1,535 2,252.52,450 3,200 2,825 2,825X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7Y2Y3Y4Y1AY1Y2Y4Y3Y1アルミ庇(既製品)DN 292520161515105デッキ123456789螺旋階段PSフローリング貼 RC直煙突煉瓦ブロック敷きW=150細目ノンスリップステンレスグレーチング株式会社区分NO.JOB NO.担当責任者 製図作成年月日縮尺工事名称図面名称2階平面図04 薩摩藩英国留学生記念館デッキ等改修工事A E M S鹿児島市金生町4番4号 TEL222-4114SEKKEISHIMOMAI 1:50R6.09(登録番号 第262818号)一級建築士 日高雅人 下 舞 設 計株式会社aa b c d e改修工事事項手摺取替ffcbbbbbbbbcca fa fcb e(新規手摺フクビエクラート塗装品)同等品ロープ、滑車取替(クレモナ両コースロープ12mm)(木製滑車24個、ステンレス滑車14個)マスト:表面研磨下地補修の上高着色木材保護塗料デッキ床:既存下地補修の上高着色木材保護塗料下 舞 設 計外壁板張部:下地補修の上DP塗(1級)手摺土台:コンクリート下地補修の上DP塗(1級)Y1 Y2 Y3 Y4 X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7Y1 Y2 Y3 Y4 X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 W2立面図 S=1:10022.5m250.4m2東側立面図 北側立面図西側立面図 南側立面図薩摩藩英国留学生記念会館The museum of students sent England by Satsuma▲北側GL▲南側GL▲北側GL▲南側GL▲北側GL▲北側GL1,500 5,050104駐車場▽2FL駐車場▽上部1FL ▽下部1FL ▽上部1FL ▽下部1FL ▽上部1FL▽下部1FL104▽2FL▽収蔵庫SL▽2FL▽収蔵庫SL▽収蔵庫SL▽2FL▽下部1FL 1,900 3,500 5,650 5,650 5,650 5,650 1,80022,6006,550 6,55013,1006,55013,1001,800 5,650 2,825 2,825 5,650 5,650 3,500 1,90022,600 5,4005003,500 4,6003,930 3,1303,0002,0004,90011,960300 4,6003,930 3,130 4,90011,9603003,500 4,6003,930 3,130 4,90011,960300 3,500 4,6003,930 3,130 4,90011,960300▽軒高▽軒高▽屋根最高高さ▽屋根最高高さ▽屋根最高高さ▽軒高▽軒高▽屋根最高高さ区分NO.JOB NO.担当責任者 製図作成年月日縮尺工事名称図面名称改修後立面図05 薩摩藩英国留学生記念館デッキ等改修工事A E M S1:鹿児島市金生町4番4号 TEL222-4114SEKKEISHIMOMAI 100R6.09(登録番号 第262818号)一級建築士 日高雅人 ・内装仕上げ施工(鋼製下地工事作業) ・表装(壁装作業) ・左官3 防水改修工事(続き)1 一般共通事項(続き)1 一般共通事項(続き) という。)を受けた場合は、断固としてこれを拒否するとともに、その旨を遅滞なく県(発注者)及び警察に通報すること。 1.共通仕様2.改修標仕及び標仕のうち必要として特記する事項と、その他必要として特記する事項を特記事項とする。 図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、全て国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)3.特記仕様 ・ 印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。 ・ 印と ※ 印の付いた場合は、共に適用する。 4.前金払 契約金額100万円以上の工事にあっては、契約金額(全体又は年度毎の出来高予定額)の10分の4を越えない範囲内に限り前払金の支払を 請求することができる。 5.中間前金払又は部分払の選択 契約金額100万円以上の工事にあっては、契約に当たり中間前金払又は部分払を選択することができる。 契約金額(全体又は年度毎の出来高予定額)の10分の2を越えない範囲内に限り7の全ての要件を満たす場合に中間前払金の支払を請求 することができる。 6.中間前金払7.中間前金払の要件8.部分払 前払金を支払ったものについては工期中2回まで、前払金の支払がされていないものは工期中3回までとする。 9.火災保険 契約締結後速やかに火災保険に加入し、保険期間は工期後21日とする。 10.県産資材の優先使用 (1)項目は、番号に 印の付いたものを適用する。 (2)特記事項は、・ 印の付いたものを適用する。 (3)特記事項に記載の[ ]内表示番号は、改修標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。 (4)特記事項に記載の( )内表示番号は、標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。 (5)G 印は「国等による環境物品等の調達の推進に関する法律」(以下「グリーン購入法」という)の特定調達品目を示す。 (2)工程表により工期の2分の1を経過するまでに実施すべきものとされている当該工事に係る作業が行われていること。 (3)既に行われた当該工事に係る作業に要する経費が請負金額の2分の1以上の額に相当するものであること。 (1)工期の2分の1を経過していること。 (1)工事に使用する資材については、県内で産出、生産または製造されたもの(以下「県産資材」という。)の優先使用に努めることとし、 さらに、県産資材以外の資材等についても、県内に本店を置く資材業者等から調達するよう努めることとする。 (2) 前項で定めた県産資材等を使用しない場合は、材料承認願の提出と併せて「不使用等状況報告書」を監督員に提出すること。 11.下請工事における管内(県内)建設業者の優先使用 (2)前項で定めた建設業者を活用しない場合は、施工計画書等の提出と併せて「不使用等状況報告書」を監督職員に提出すること。 12. 配置技術者等の途中交代 (1)技術者等の途中交代が認められる場合としては、主任技術者又は監理技術者の死亡、傷病、または退職者等、真にやむを得ない場合の ほか、下記に該当する場合である。 ① 受注者の責によらない理由により工事中止または工事内容の大幅な変更が発生し、工期が延長された場合。 ② 工場製作を含む工事であって、工場から現地へ工事の現場が移行する時点。 ③ 大規模な工事で一つの契約工期が多年に及ぶ場合。 (2)上記(1)のいずれの場合であっても、請負者と発注者が協議し、工事の継続性、品質確保等に支障がないと認められる場合のみ途中交代 が可能となる。 13. 電子納品 (1)本工事は、電子納品対象工事であり、電子納品とは、「調査、設計、工事などの各業務段階の最終成果を電子成果品として納品するこ と」をいう。ここでいう電子納品とは、「鹿児島県電子納品ガイドライン (平成25年3月):(以下「ガイドライン」という。) に定める基準に基づいて作成した電子データを指す。 (2)ガイドラインに基づいて作成した電子成果品は電子媒体(CD-R)で正本1部、副本2部の計3部提出する。電子化しない成果品については 従来どおりの取扱いとする。電子納品レベル及び成果品の電子化の範囲については、事前協議を行い決定するものとする。 (3)電子成果品を提出する際は、鹿児島県の公開する電子納品チェックソフトによるチェックを行い、エラーが無いことを確認した後、 ウィルス対策を実施した上で提出すること。 14. 暴力団関係者による不当介入を受けた場合の措置 鹿児島県が発注する建設工事等(以下「県工事等」という。)において,暴力団関係者による不当要求又は工事妨害(以下「不当介入」 県工事等において、暴力団関係者による不当介入を受けたことにより工程に遅れが生じる等の被害が生じた場合は、県(発注者)と協議15.ダンプトラック等による過積載等の防止について (1)工事用資機材等の積載超過のないようにすること。 (2)過積載を行っている資材納入業者から、資材を購入しないこと。 (3)資材等の過積載を防止するため、資材の購入等に当たっては、資材納入業者等の利益を不当に害することがないようにすること。 (4)さし枠の装着又は物品積載装置の不正改造をしたダンプカーが、工事現場に出入りすることがないようにすること。 (5)「土砂等を運搬する大型自動車による交通事故の防止等に関する特別措置法」(以下法という)の目的に鑑み、法第12条に規定する 団体等の設立状況を踏まえ、同団体等への加入者の使用を促進すること。 (6)下請契約の相手方又は資材納入業者を選定するに当たっては、交通安全に関する配慮に欠けるもの又は業務に関しダンプトラック等 によって悪質かつ重大な事故を発生させたものを排除すること。 (7)(1)から(6)のことにつき、下請契約における受注者を指導すること。 16.施工体制台帳の作成等について 本工事の受注者は,建設工事の一部を下請けする場合は,施工体制台帳及び添付書類を作成し,工事現場に据え置くとともに, その写しを監督職員に遅滞なく(遅くとも下請工事の着手前までに)提出すること。また,施工体制台帳の記載事項又は添付書類に 変更があったときは,その都度,当該変更があった年月日を付記して,変更に関する事項について,作成し提出すること17.施工体系図の作成等について 本工事の受注者は,工事を施工するために,建設工事の一部または以下のアからエの業務を下請に付する場合は,施工体系図を 作成し,工事の期間中,工事現場の工事関係者が見やすい場所及び公衆の見やすい場所に掲示するとともに,その写しを監督職員に 遅滞なく(遅くとも下請工事または業務の着手前までに)提出すること。また,施工体系図の記載事項に変更があったときは,その 都度,変更に関する事項について,作成し提出すること。 アスファルト防水 5 床タイル張り ※水下 60mm以上 ・ ・乾式保護材 窯業系パネル:無石綿の繊維質原料等を主原料として、板状に押出成形しオートクレーブ養生したもの 金属複合板:金属板と樹脂を積層一体化したもの(品質・性能・試験方法) 建築材料等品質性能表による屋根露出防水高日射反射率防水の適用 G ・有 ※無・C-1工法※C-2・C-3・C-4・D-1※D-2・D-3・D-4・DI-1※DI-2種類 使用量断熱材 G施工箇所 (材質)※JIS A 9511によるA種硬質ウレタンフォーム保温材の保温板2種1号又は2号で透湿係数を除く(厚さ)※25mm ・ ・ 規定に適合するもの・製造所の指定による・ ・ ・製造所の指定による・製造所の指定による・ ・ ・製造所の指定による・ ・製造所の指定による・ ・製造所の指定による脱気装置改修用ドレン脱気装置改修用ドレン種別 備考・M4C・M3D・POD・PODI・M3DI・M4DI脱気装置の種類及び設置数量 ※アスファルトルーフィング類製造所の指定による ・脱気装置の種類: 、設置数量: 個/㎡ ※図示屋内防水工法・P1E・P2E・E-1※E-2種別 施工個所 備考保護層 ・設ける ・設けない押え金物の材質及び形状 ※アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度屋根排水溝 ※図示 ・ 防水層の種別工法 防水層の種別・AS-T1・AS-T2・AS-J3・AS-T3・AS-T4・AS-J2・AS-T3・AS-T4・AS-J2・AS-J4・ASI-T1・ASI-J1 ・M4AS ・M3AS ・M3ASI ・M4ASI ・P0ASI ・P0AS (材質)※JIS A 9511によるA種硬質ウレタンフォーム保温材の保温板2種1号又は2号で透湿係数を除く(厚さ)※25mm ・ ・ 規定に適合するもの種別 施工箇所高日射反射率防水の適用 G ・有 ※無仕上塗料 ※カラー ・シルバー粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ部分粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ脱気装置の種類及び設置数量 ※改質アスファルトシートの製造所の指定による ・脱気装置の種類: 、設置数量:個/㎡押え金物 ※改質アスファルトシート製造所の仕様による屋根露出防水絶縁断熱工法の場合の、ルーフドレン回り及び立上り部周辺の断熱材の張りじまい位置改質アスファルトシートの種類及び厚さ仕上塗料・設ける・設けない・設ける・設けない・設ける・設けない・設ける・設けない脱気装置改修用ドレン脱気装置改修用ドレン脱気装置改修用ドレン防湿層[3.4.2]・設ける・設けない・設ける・設けない・設ける・設けない・設ける・設けない・設ける・設けない・設ける・設けない・設ける・設けない断熱材 G 備考6 改質アスファルトシート防水中間検査 この工事については,中間検査を ・行う ・行わない行う場合は,工事の進捗率が概ね50%に達した時期又は,躯体工事中(とりこわし工事完了時,配筋又は鉄骨建方完了時)及び内装工事等施工途中を検査の目安とし,工事受注者は検査の希望日を監督職員と協議の上,発注者に申し出ること。 白蟻防除工事この項目に記載の(防 )内表示番号は,防除の当該項目を示す。 20211 埋戻し及び盛土土工事[3.2.3][表3.2.1] 種別 ・A種 ※B種 ・C種 ・D種 C種の場合(発生場所) (連絡先 )建設発生土の処理 [3.2.5] ※構外指示の場所 受け入れ場所( ) 受け入れ場所での処置(・敷きならし ※たい積 ) 搬出距離( )㎞上記に示す受入れ場所・距離は参考であり、実施にあたっては監督職員と協議のうえ決定する・構内指示の場所(・敷きならし ・たい積 )2 (運搬 ・発生原因者側 ・本工事 km )防水改修工事共通事項 施工標識 ※監督職員と表示内容を協議し、指示の位置に標識を取り付ける 取り付け方法等は、ルーフィング類製造所の仕様による降雨等に対する養生方法(とい等)[3.1.3][3.2.3.4.6] 既存防水の処理改修用ドレン(POAS,POAS1,POD,PODI,POS,POSI,POXの場合)33既存保護層の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・ ) ・行わない既存防水層の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・ ) ・行わない露出防水層表面の仕上げ塗装除去 ・行う(・M4AS・M4AS1・M4C・M4DI・L4X) ・行わない既存防水層の下地処理 [3.2.6] 既存下地の補修箇所の形状、長さ、数量等 ※図示 ・ POS工法及びPOSI工法(機械式固定方法)の既存保護層を撤去し防水層を非撤去とした立上り部等の補修4※設置位置は、監督職員との協議による。また取付けは、強風に対し安全な工法とする材質 ※県産杉板 ・監督職員の承諾による規格 ※下図による ・監督職員の承諾による工 事 名 工事1800900工 期 平成 年 月 日 ~ 平成 年 月 日施 工 者監 理 者設 計 者発 注 者現場表示板 7 6 5構内既存の施設 ・利用できる(※有償 ・無償) ※利用できない 構内既存の施設 ・利用できる(※有償 ・無償) ※利用できない 工事用電力工事用水仕上げの程度、設置する備品等の種類及び数量は現場説明書による。 ( 面積規模( )㎡程度 )・設ける ・設けない 4 [2.4.1] 監督職員事務所22既存家具等の養生 ※ビニルシート等による ・( ) 養生方法 ※ビニルシート等による ・( ) ・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・E種 ・防音シートによる養生 ・防護シートによる養生 ※シート張り ―・仮設扉 ・合板張木製扉 ・ ・ ・ ・片面塗装・片面塗装・せっこうボード厚9.5(内部面)+ 合板厚9(外部面)・せっこうボード厚9.5片面張り ・合板厚9片面張り・合板厚9両面張り グラスウール充填厚さ( )・せっこうボード厚9.5両面張り グラスウール充填厚さ( )仕上げ 材質 種 別・A種※B種・C種[2.3.1][2.3.2][表2.3.1][2.3.1][2.3.1][2.2.1][表2.2.2][2.2.1][表2.2.1][2.2.1]仮設間仕切り等の種別 ※行わない ・行う(図示)固定された備品、机、ロッカー等の移動 ・設置範囲 ※図示 ・( )養生方法 ・合板張りによる ・( )開口部の養生 ・行う・行わない既存部分の養生 ・行う・行わない材料、撤去材等の運搬 種別 ※A種(手すり先行型足場) ・B種 ・C種 ・D種 ・E種内部足場 ※脚立、足場板等 ・( )外部足場2 仮設工事3 仮設間仕切り既存部分の養生 21 足場その他鹿児島県トライアル発注制度の製品等製品名( )施工箇所 ※図示による ・( ) 別並びに使用薬剤名,製造者名,施工年月日 (カ)登録施工業者会員名簿 (キ)施行した防除士の氏名及び 登録番号・取得年月日・登録年月日 (ク)保証期間 (ア)工事名称 (イ)建物の所在地 (ウ)建物の構造・用途・面積 (エ)白蟻防除工事の施工面積 (オ)防除処理 業者と白蟻防除工事施工業者と連帯とする。 白蟻防除工事について,下記事項を記載した5年保証書を提出すること。なお,保証書については元請 ・2以上の階の床面より1m以内にある木部でコンクリート,石,レンガに接する面※保証書及び期間 ※1.4. (2)⑦に規定する箇所 ・木造以外の場合 ・2階梁,火打梁と胴差との仕口面 ・陸梁,合掌,小屋梁,間仕切,桁,火打梁などと敷桁又は軒桁との仕口面 ※1.4. (2)①~⑥及び⑧に規定する箇所 ・木造の場合※処理の箇所(防 1.2)(防 1.2)(防 1.3.(1))(防 1.3.(2)) 処理の方法 ※吹付け処理法,塗布処理法の一つ又はその組み合わせによって行う。 処理の適用分 ※行う ・行わない・木材処理 処理の方法 ※帯状散布法,面状散布法の一つ又はその組み合わせによって行う。 処理の適用分 ※行う ・行わない※土壌処理※工事施工にあたり,協会発行「しろあり防除施工における安全管理基準」を遵守すること。 この工事については,(公社)日本しろあり対策協会(以下「協会」という)発行「防除施工標準仕様書」(以下「防除」という)による。 ※使用薬剤は,協会認定薬剤のうち,非有機リン系薬剤とする。 ※工事施工者は,原則として協会登録施工業者とする。 建 築 改 修 工 事 特 記 仕 様 書 (1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること (2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること (3)安定的な供給が可能であること (4)法令等で定める許可、認可、認定又は免許等を取得していること7 建築材料等撮影箇所及び方法については,「工事写真の撮り方(改訂第二版)建築偏」による。 下記のものを監督職員に提出する。ただし,原版は撮影業者の保管とする。 完成写真等 13※ 1 部部 数全景:キャビネサイズ部分:サービスサイズ※デジタルカメラ・カメラ備 考・( )部規 格 区 分工事中(検査状況)着工前実態調査用電子データ完成時(出来形時)※ 2 部・( )部※ 3 部 外観4面/棟 内部全状況・( )部※デジタルカメラ全景:キャビネサイズ ※デジタルカメラ・カメラカラーサービスサイズ※ 1 部部分:サービスサイズカラーサービスサイズ・カメラ分 類※デジタルカメラ・完成時写真 ・工事中写真 ・着工前写真外観4面/棟※100×125以上の原板を使う場合には,監督職員にあらかじめべた焼きを提出し確認を受ける。 ※電子データは,RBG(フルカラー),JPEG形式最高画質とし,CD-ROMにて提出する。 ※外壁改修工事の施工状況は、工法毎に各面(東、西、南、北、階段室、屋上塔屋等)2箇所程度とし、 完成は各面・工法毎に全箇所撮影する。 ※各工法の施工状況(施工中の写真は、同じ番号で工事写真を撮影のこと。) ひび割れ部改修工法 欠損部改修工法 浮き部改修工法・マーキング ・下地処理 ・注入孔墨出し ・座金取付 ・シール・シリンダー取付状況 ・注入状況 ・仕上状況改修工法の種類 撮影する施工状況・マーキング ・はつり ・清掃 ・鉄筋の錆落とし ・防錆材塗布・ステンレスピン打 ・ポリマーセメントモルタル充填・仕上げ厚又は全塗厚が厚い場合の施工状況・マーキング ・穴あけ(ドリル使用) ・清掃 ・エポキシ樹脂注入・ステンレスピン注入 ・エポキシ樹脂注入後の浮き確認 ・表面処理完成写真の撮影業者 ※監督職員の承諾する撮影者 ・監督職員の承諾する撮影業者設備工事との取り合い 設備機器の位置、取合い等が検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。 ※図示 ・設計GL=現状GL工事施工に際し、既存部分を汚染又は損傷した場合は監督職員に報告するとともに承認を受けて現状に準じて補修する。 低騒音型,低振動型建設機械指定要領に基づき指定された建設機械を使用する。 適用工事(土,地業,コンクリート,舗装,植栽,取りこわし等)設計GL既存部分等への措置騒音振動の防止部分使用1516141817この工事については部分使用は ・有(図示 ) ・無19 一部完成 この工事については一部完成は ・有(図示 ) ・無 (5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること (6)販売、保守等の営業体制が整えられていること なお、備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品を使用する場合は、監督職員の承諾を受ける。 ※工事に使用する材料は,アスベストを含有しないもの(含有率0.1%以下)とする。 8 環境への配慮・第三種品アスベスト含有建材本工事に使用する材料については,アスベストは含有しないものとする。 特別な材料の工法 9 改修標仕及び、標仕に記載されていない特別な材料の工法については、当該製品の指定工法とする。 下記により適用する技能士については、適用する工事作業中、1名以上の者が自ら作業をするとともに、他の技能者に対して、施工品質の向上を図るための作業指導を行う。 一級技能士 10 [1.6.2]防水改修工事外壁改修工事技能検定の職種 適用工事種別・塗膜防水工事作業 ・シーリング防水工事作業・建築大工 ・タイル張り・プラスチック系床仕上げ工事作業 ・ボード仕上げ工事作業・アスファルト防水工事作業 ・合成ゴム系シート防水工事作業・サッシ施工 ・ガラス施工 ・自動ドア施工・塗装(建築塗装作業)耐震改修工事ブロック、ALC工事石工事建具改修工事内装改修工事塗装改修工事・石材施工(石張り施工)・ブロック建築 ・ALCパネル施工・鉄筋施工 ・型枠施工 ・とび植栽工事 ・造園畳工事 ・畳製作化学物質の濃度測定 11 施工完了時に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレン(学校施設については,パラジクロロベンゼンを加えた6物質)の濃度を測定し、報告すること。 測定はパッシブ型採取機器により行う。 着工前の測定 ・行う 測定対象室 ・図示 ・ 測定箇所数 ・図示 ・ 結果が良好でなかった場合には,監督職員と協議し対策を行うこと。 完成図等 12 完成図の様式等 A3縮小二つ折り製本 ※3部 ・( )部・作成しない保全に関する資料 ・作成する(提出部数 ※1部 ・( )部) ※作成しない完成図 ※作成する(完成図の種類 ※全ての設計図 ・( ))[1.6.6][1.7.2][表1.7.1][1.7.3]・規制対象外JASマークの表示のない材料及びその製造者等は、次の(1)~(6)の項目を満たすものし,この証明となる資料又は,外部機関が発行する品質及び性能等が評価されたことを示す書面を提出して監督職員の承諾を受ける。ただし,あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限りではない。 ア 伐採及び測量・調査等の工事現場で作業を行う業務イ 土砂やコンクリート殻等の運搬のみを行う業務 ウ 工事現場の警備(交通誘導を含む)を行う業務 エ その他監督職員が記載を指示した業務等特 記 事 項 項 目 章・建築工事標準詳細図(国土交通省大臣官房官庁営繕部建築課監修 平成22年版) 適用基準等 11 一般共通事項 ※風速(Vo= )m/s ※地表面粗度区分( ・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ )適用工種 ・ALCパネル(外壁) ・押出成形セメント板(外壁) ・外壁石張(乾式) ・長尺金属板葺 ・折板葺 ・アルミ笠木 ・ガラスブロック ・シート防水(機械式) ・屋上緑化用システム ・要 ・不要標仕[1.3.5]以外の施工条件※現場説明書による ・図示 引渡し場所 ※構内 ・()発生材の処理等電気保安技術者品質計画等工事実績情報の登録 2 3 4 5 6[1.2.2][1.1.4][1.3.3][1.3.5][1.3.8]工事現場におく電気保安技術者は、電気事業法に基づく電気主任技術者の職務を補佐し、電気工作物の保安の業務を行うものとする。 分 類・アスファルトコンクリート塊搬出距離(km)・施工計画書で工法を定める場合の風圧力の計算・発注者に引渡しを要するもの()再生資源化を図るもの又は廃棄するもの ・有 ・無※適用する(※工事請負金額 500万円以上 ・() )施工条件・建築工事安全施工技術指針(官庁営繕部)・建設工事公衆災害防止対策要綱(建設工事編)(官庁営繕部)・建設副産物適正処理推進要綱(平成14年5月30日国交省通知122号等)・廃棄物の処理及び清掃に関する法律・資源の有効な利用の促進に関する法律(リサイクル法)・建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(建設リサイクル法)・石綿障害予防規則等の一部を改正する省令(平成26年11月28日厚生労働省令第131号)・大気汚染防止法の一部を改正する法律(平成26年6月21日法律第58号)上記に示す受入れ施設は参考であり,実施にあたっては監督職員と協議のうえ決定する。 ※建設廃棄物処理計画書の作成※再生資源利用計画書及び再生資源利用促進計画書の作成※改修標仕3.1.3(e)(1)~(3)による及び処置 ※改修標仕3.2.6(d)(3)(ⅶ)①~③による ・ ※改修標仕表3.4.1から表3.4.3による ・ ※改修標仕表3.4.1から表3.4.3による ・ ※改修標仕表3.4.1から表3.4.3による ・ 本工事に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、JIS及び 1)合板,木質系フローリング,構造用パネル,集成材,単板積層材,MDF,保温材,緩衝材,断熱 材,塗料,仕上塗材は,アセトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少ない材料 で,設計書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を使用する。 本工事の建築物内部に使用する材料等は,設計図書に規定する所要の品質及び性能を有すると共に,次の 1)~ 4)を満たすものとする。 2)接着剤及び塗料はトルエン,キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材料を使用する。 3)接着剤は可塑剤(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルへシキル等を含有しない揮発 性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する。 ルデヒド及びスチレンを発散しないか,発散が極めて少ない材料を使用したものとする。 また,設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」は,次の通りとする。 ②建築基準法施行令第20条の7第4項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料 ①建築基準法施行令第20条の7第1項に定める第三種ホルムアルデヒド発散建築材料 ②建築基準法施行令第20条の7第3項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料 4) 1)の材料をして作られた家具,書架,実験台,その他の什器等は,ホルムアルデヒド,アセトア 発散建築材料以外の材料 ①建築基準法施行令第20条の7第1項に定める第一種,第二種及び第三種ホルムアルデヒドシンボルマーク 150×150程度 (1)工事の一部を下請に付する場合は( )管内に主たる営業所を有する者を使用するよう努めることとする。 ・左官 ・建築板金・左官 ・タイル張り ・塗装(建築塗装作業) ・樹脂接着材注入施工1屋根保護防水 [3.3.2~4.3.3.5] 防水層の種別・T1B1・P2A・P1B・P2AI・P1BI工法 (材質)法ポリスチレンフォーム保温材の保温※JIS A 9511によるA種押出板3種b(スキンあり)・ (厚さ)※25mm ・ ※フラットヤーンクロス70g/㎡程度※ポリエチレンフィルム厚さ0.15mm以上・ 立上り部の保護 絶縁用シート 断熱材 G 種別・AI-1・B-3※B-2・B-1・A-3※A-2・A-1※AI-2・AI-3・BI-1※BI-2・BI-3※乾式 保護材・コンクリート 押え・れんが 押え施工箇所改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ平場の保護コンクリートの厚さ こて仕上げ ※水下 80mm以上 ・ 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ ※改修標仕表3.3.3から表3.3.9による ・ ※改修標仕表3.3.3から表3.3.9による ・ 2 A2二つ折り製本※1部 ・( )部 A2A4申請折り製本 ※1部 ・( )部・セメントコンクリート塊所 在 地 受入れ施設名・建設発生木材・ガラス陶磁器類 を行うこと。 SHIMOMAISEKKEI鹿児島市金生町4番4号 TEL 099-222-4114承認担当責任者 製図A E M B 区分NOJOB NO株式会社 下 舞 設 計作成年月日縮尺工事名称図面名称no-scale 建築改修工事特記仕様書(1) (令和元年版)」(以下、「改修標仕」という。)により、改修標仕に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「公共一級建築士 日高雅人(登録番号 第262818号)01R6.09いちき串木野市 建築工事標準仕様書(建築工事編)(令和4年版)」(以下、「標仕」という。)による。 薩摩藩英国留学生記念館デッキ等改修工事SHIMOMAISEKKEI鹿児島市金生町4番4号 TEL 099-222-4114承認担当責任者 製図A E M B 区分NOJOB NO株式会社 下 舞 設 計作成年月日縮尺工事名称図面名称一級建築士 日高雅人(登録番号 第262818号)no-scale106内装改修工事(続き)8 8環境配慮改修工事(続き) ・合成樹脂調合ペイント塗り ※1種 ・2種 塗料の種別 (SOP) ・クリヤラッカー塗り(CL) ・耐候性塗料塗り(DP) ・つや有合成樹脂エマルション ペイント塗り(EP-G) ・合成樹脂エマルションペイント塗り(EP) ・合成樹脂エマルション模様塗料塗り(EP-T) ・ウレタン樹脂ワニス塗り(UC) ・ラッカーエナメル塗り(LE) ・オイルステイン塗り(OS) ・木材保護塗料塗り(WP)木部屋外木部屋内鉄鋼面亜鉛めっき鋼面(鋼製建具)亜鉛めっき鋼面(鋼製建具以外)鉄鋼面 上塗り等級( )級上塗り等級( )級コンクリート面等屋内の木部亜鉛めっき鋼面屋内の亜鉛めっき鋼面※B種 ・A種※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※A種 ・ -※B種 ・A種・ ・ ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・A種※B種 ・A種 -※B種 ・A種※A種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・A種※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・A種 -※B種 ・A種A種A種・ ※B種 ・A種※A種 ・ ※B種 ・A種※B種 ・A種※B種 ・ ※B種 ・A種※B種 ・A種※B種 ・A種※B種 ・A種 ・フタル酸樹脂エナメル塗り(FE)塗装 4塗装の種類 塗 装 面工 程塗替え 新 規 ・アクリル樹脂系非水分散型塗料塗り(NAD)コンクリート面及び押出成形セメント板面屋外の鉄鋼面ボード面)の塗替えの場合のしみ止めつや有合成樹脂エマルションペイント塗り(コンクリート面、モルタル面、プラスター面、せっこうボード面、その他合成樹脂エマルションペイント塗りの塗替えの場合のしみ止め打放しコンクリート面保護工法 (上塗材) ・水性フッ素樹脂クリヤー・水性フッ素樹脂カラークリヤー (下塗材) 水性 浸透性吸水防止材フッ素樹脂塗装 5 ・フッ素樹脂 ・フッ素樹脂 ・フッ素樹脂 ・ウレタン樹脂 ・ウレタン樹脂 ・ウレタン樹脂 ・アクリル樹脂 ・アクリル樹脂 ・アクリル樹脂 ・亜鉛メッキ鋼板 ・ステンレス ・アルミニウム ・メタリック ・ソリッド ・メタリック ・メタリック ・ソリッド ・ソリッド焼付塗装 6素 材 焼付種別 仕上げ コート ベーク 部 位・再使用する・新設する材 種 ※アルミニウム製 ・ステンレス製強さによる区分 ※10-90 ・ ・片引き ・引分け・再使用する・新設する材質 ・集成材(仕上げ: ) 表面処理・C-1 ・C-2 ・ ※シルバー ・焼付 ・()施工箇所 ※図示※アルミニウム製・ ※450×450・ ・一般形・気密形・屋内用・屋内外用 ※額縁タイプ・目地タイプ※額縁タイプ・目地タイプ ・600×600(品質・性能・試験方法) 建築材料等品質性能表による仕上げ ※アルマイト・ 形式 ・シングル ・ダブル3536373839天井見切縁材種 寸法 形式 外枠 内枠形状 ※角形 ・ 溝型×深さ(mm) ・90×150 ・120×80 ・120×150 ・150×80 ・図示※アルミニウム製 押出型材(市販品)材質 ※アルミニウム押出型材差込型 ・()材質 ※アルミニウム押出型材 ・塩化ビニル製施工箇所 ※仕上表による ・( )天井形式※アルミニウム製 ※450×450 ・額縁タイプ 適用箇所は・ ・600×600 ・目地タイプ 天井伏図による(底板)※鋼製・ ・450×450(枠) 適用箇所は※アルミニウム製 平面図による ※600×600・ (目地)・ (品質・性能・試験方法) 建築材料等品質性能表による材種 寸法 形式 備考床点検口 40一般形床※ステンレス製塗替えRB種の場合の既存塗膜の除去範囲 ※塗替え面積の30% ・図示 ・ 2屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量防火材料 ※屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする。 ・次の箇所を除き防火材料とする。(箇所: ) ※規制対象外 ・ 1下地調整木部鉄鋼面亜鉛めっき面亜鉛めっき面(鋼製建具)モルタル、プラスター面ALCパネル面コンクリート面(DP)、コンクリート面(DP以外)、押出成形セメント板面せっこうボード面及びその他ボード面標準仕様書(18.2.1)※RB種 ・ ※RB種 ・ ※RB種 ・ ※RB種 ・ ※RB種 ・ ※RB種 ・ ※RB種 ・ ・ ・行う・行う・行う-・ ・行わない・行わない・行わない素地ごしらえによる7塗装改修工事材料下地調整下地面の種類下地調整の種別塗替え 新規ひび割れ部の補修建物内部に使用する塗料のホルムアルデヒド放散量仕上塗材の種類 ※規制対象外 ・ ・薄付け仕上・軽量骨材仕上 塗材 塗材 ・こて塗用軽量塗材・吹付用軽量塗材・内装薄塗材W・内装薄塗材E ・ ・ ・ - ・砂壁状じゅらく・京壁状じゅらく・砂壁状・平たん状種類 呼び名 防火材料 仕上げの形状等仕上塗材仕上げ 41亜鉛めっき面錆止め塗料塗りの種別・B種 ・A種 塗替えEP-G以外EP-GEP-GEP-G以外新規鉄鋼面見え掛り塗替え新規鉄鋼面見え掛り塗替え塗替え新規鉄鋼面見え掛り新規鉄鋼面見え掛りA種A種A種B種B種B種・B種 ・A種 C種C種※C種 ・ ※A種 ・ ※B種 ・ ※C種 ・ ※A種 ・ ※B種 ・ ※C種 ・ ※A種 ・ ※C種 ・ ※A種 ・ 錆止め塗料塗り 3 [7.3.2~3] 鉄 鋼 面塗 装 面 塗 料 工 程新規見え隠れ新規見え隠れ7塗装改修工事(続き)環境配慮改修工事(続き)カーテンレールブラインドボックスコーナービード(壁ボード 出隅保護金物)及びカーテンボックス8環境配慮改修工事 ※図示(仕上げ表による)処理を行うアスベスト成形板 1 アスベスト成形板の処理等建築材料等の使用の有無について調査し、監督職員に報告する。 ・(検体数: )・(検体数: )・(検体数: )・(検体数: ) ・(検体数: )・(検体数: )・(検体数: )・(検体数: ) ・( )貸与資料()工事着手に先立ち、目視及び貸与する設計図書等によりアスベストを含有している吹き付け材、成形板、※アスベスト含有建材の事前調査施工調査調査範囲(※改修対象部位 ・図示)・アスベスト含有建材の石綿含有率測定アスベスト粉じん濃度測定 ・行う(下表よる) ・行わない 測定室(・・ ・ )[9.1.1.3~5][9.1.1]材 料 名 定 性 分 析 定 量 分 析 ※ JIS A 1481 「建材製品中のアスベスト含有率測定方法」による処理作業前処理作業後( )点 測 定 点 合 計処理作業中処理作業室内セキュリティーゾーン入口施工区画周辺又は敷地周辺施工区画周辺又は敷地周辺処理作業室内処理作業室内施工区画周辺又は敷地周辺( )点( )点( )点( )点( )点( )点( )点( )点( )点( )点( )点( )点( )点( )点( )点( )点負圧・除じん装置の排出口測定時期 測 定 場 所室名( )測定点室名( )測定点備 考2 吹付けアスベストの処理 ・( )吹付けアスベストの施工調査 ※行う・(検体数: )・(検体数: )・(検体数: )・(検体数: ) ・(検体数: )・(検体数: )・(検体数: )・(検体数: )試料採取場所 ※図示・()アスベスト粉じん濃度測定[9.1.1]材 料 名 定 性 分 析 定 量 分 析アスベスト含有分析調査 ・行う ※JIS A 1481 「建材製品中のアスベスト含有率測定方法」による ※行う処理作業前処理作業後( )点 測 定 点 合 計処理作業中処理作業室内セキュリティーゾーン入口施工区画周辺又は敷地周辺施工区画周辺又は敷地周辺処理作業室内処理作業室内施工区画周辺又は敷地周辺( )点( )点( )点( )点( )点( )点( )点( )点( )点( )点( )点( )点( )点( )点( )点( )点負圧・除じん装置の排出口測定室(・・ ・ )測定点(・表による ・各測定場所毎1ヶ所 合計8点)アスベスト含有吹付け材の除去 除去対象範囲 ※図示 除去工法 ※[9.1.3](b)(1)(i)~(iv)による 除去したアスベスト含有吹付け材の処理※密封処理 ・セメント固化アスベスト含有保温材等の施工調査 ※行う処理を行うアスベスト含有保温材等の仕様等3・アスベスト含有断熱材・アスベスト含有耐火被覆板・アスベスト含有保温材 ※図示 ・ ※図示 ・ ※図示 ・ フェノールフォームのホルムアルデヒドの放散量 ※規制対象外品 ・第三種品・打込み断熱材※押出法ポリスチレンフォーム保温材・硬質ウレタンフォーム・フェノールフォーム A種 A種 A種 A種・保温板3種b(接地部分) ※25 ・( ) ・( )・ビーズ法ポリスチレンフォーム保温材・現場発泡断熱材(A種1) ・ 25 ・( )難燃性を有すること 部分的に後張りとしなければならない箇所・ 外装材・ 欠損部の改修方法 ・改修標準仕様書4.1.4による・ 既存外壁の措置 下地面の清掃 ・行う・行わない 既存外壁仕上げ材の撤去 ・あり・なし工法 断熱材の施工 ※断熱材製造所の仕様による・ 建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法 外装材の施工 ・外装材製造所の仕様による・ ・適用しない外断熱改修工事 G[9.1.3][9.1.1]断熱材 G 4 5備 考室名( )測定点室名( )測定点測 定 場 所 測定時期材 料 名 厚さ(mm) 処理を行う範囲材 種 発泡剤の種類 種 類 厚 さ難燃性 厚さ(㎜) 施工箇所種 類 防火性能 備 考[9.5.3][9.3.2] [9.5.2]アスベスト含有保温材等の処理※保温板2種b(一 般 部)※窓廻り等の断熱材補修部分、ルーフドレン廻りの床版下等、 通気層の有無 ・あり( ㎜) ・なし ※適用する(建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法)適用範囲:歩道既存舗装の撤去及び再利用 ※図示 ・ 路床路床の材料・川砂、海砂又良質な山砂(75μmふるい通過量10%以下)・盛土・遮断層・ ※川砂、海砂又良質な山砂(75μmふるい通過量10%以下)・ ・ ※砂・A種 ※B種 ・C種 ・D種・建設汚泥から再生した処理土 G・凍上抑制層・フィルター層・図示・図示・図示・図示・ ・ ・ ・ ※再生クラッシャラン G ・クラッシャラン・生石灰(・特号 ・1号) ・消石灰(・特号 ・1号)路床安定処理※添加材料による安定処理 種類 ・普通ポルトランドセメント ・フライアッシュセメントB種・ 3 単位面積質量 ・60g/m 以上 ・ 厚さ(㎜)・0.5~1.0 ・ 引張強さ・98N/5㎝(10㎏f/5㎝)以上 ・ 透水係数・1.5×10 ㎝/sec以上 ・ 砂の粒度試験 ・行う ・行わない 路床土の支持力比(CBR)試験 ・行う ・行わない 添加量 kg/m (目標CBR ・5以上 ・) ・クラッシャラン鉄鋼スラグ G路盤 路盤の構成及び厚さ ・図示 ・ 路盤材料 ※再生材のクラッシャラン G ・図示 ・ 植栽基盤及び材料 屋上緑化軽量システム ※適用する ・適用しない 芝及び地被類の樹種並びに種類等 ※図示 ・ (品質・性能・試験方法) 建築材料等品質性能表によるかん水装置 ※設置する(種類 ・・)既存保護層の撤去 ・行う ・行わない6 7[9.6.1,2,3]透水性アスファルト舗装改修工事屋上緑化改修工事 G種 別 材 料 厚さ(㎜)[9.7.2~7、9.7.9] 見切り材、舗装材、水抜き管、マルチング材等 ※図示 ・ 支柱 ・設置する(種類 ・図示 ・)・切込み砂利 路床締固め度の試験 ・行う ・行わない試験 路盤締固め度の試験 ※行う ・行わない舗装・図示 ※30 ストレートアスファルト試験 透水性アスファルト混合物等の抽出試験 ※行う ・行わない 舗装の平たん性 ※著しい不陸がないもの ・ 8基層・排水性舗装用アスファルト混合物表層・ ・ ・加熱アスファルト混合物等(密粒アスファルト混合物)※ポリマー改質アスファルトⅡ型・ ・再生アスファルト G・ストレートアスファルト・ 図示※ 40・ 図示・ 舗装の平たん性 ※著しい不陸がないもの ・ 試験 アスファルト混合物等の抽出試験 ※行う ・行わない9 路盤の厚さ ・図示 ・ 路盤材料 ・砕石 C-40 ※再生クラッシャラン G RC-40 ・クラッシャラン鉄鋼スラグ G CS-40 ・ ・図示アスファルト舗装 G排水性 路盤締固め度の試験 ※行う ・行わない試験アスファルト舗装の構成及び厚さ ※図示 ・ 材料 アスファルト ※再生アスファルト G ・ストレートアスファルト 骨材 ・道路用砕石 ※アスファルトコンクリート再生骨材 G加熱アスファルト混合物等の種類 表層 基層 ・一般地域 ※密粒度アスファルト混合物(13)シールコートの施工 ・行う ・行わない試験 アスファルト混合物等の抽出試験 ・行う ・行わない ・ [22.8.2、3、6]路盤アスファルト舗装材 料 厚さ(㎜)区分 種類 材料 厚さ(㎜)区 分 地 域 種 類[22.2.2、3、 5] [表3.2.1][22.4.2~6] [表22.4.1] 一般地域 ・細粒度アスファルト混合物(13) 粗粒度アスファルト混合物(20)舗装の平たん性 ※通行の支障となる水たまりを生じない程度その他特記事項[20.2.14][15.5.2][7.1.3][7.2.2~7] ※改修標仕表7.9.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ・ ※改修標仕表7.10.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ・ ・鋼製(仕上げ: ) 皮膜等の種類 ※標仕表14.2.1による ・ ・ジオテキスタイル3-1試験天井(壁)点検口R6.09建築改修工事特記仕様書(2)021 手摺 ・FRP製外装手摺材ロープ・滑車 ・既存物と同等品 2 薩摩藩英国留学生記念館デッキ等改修工事 担当者 栫工 事 番 号 第 1 号工 事 名工 事 箇 所 地内工 期 着手の日より 日間入 札 執 行 時分より契 約 担 当 者安全を優先し、また施設運営に支障をきたすことがないよう配慮すること。 第三者災害保険に加入し、保険証券の写しを提出すること。 工事に伴う備品等の移動については協力すること。 施設の電気水道は原則無償使用できない。 1.営繕工事における「週休2日」試行工事について『営繕工事における「週休2日」試行工事実施要領』(※)に準ずるものとする。 また、実施予定の現場は、工事着手前に監督員と協議し、実施手続きをおこなうこと。 実施については、設計変更の対象とする。(※)鹿児島県ホームページにて公表監理事務所については、設けないものとする。 いちき串木野市長 中屋 謙治指 示 事 項注 意 事 項令和 7 年度 閲 覧 設 計 書落 札 者 預託シセ薩摩藩英国留学生記念館デッキ等改修工事いちき串木野市 羽島(令和7年11月28日まで)令和年月日2.内訳書単位欄に経費区分の記載が有ります。 表記については、下記をご参照ください。 (建改監:建築工事 改修工事、 建と監:建築工事 とりこわし工事、 建処:建築工事 処分費)精 設査 計 記念館2階デッキ等改修工事式 式 式 ㎡㎡ デッキ外壁(木部)塗装改修工事 22.550.4令和7年度工 事 番 号 預託シセ 第 1 号工 事 名 薩摩藩英国留学生記念館デッキ等改修工事設 計 額 円也工 事 概 要1.01.01.0デッキ既存手摺改修工事(FRP製手摺)既存マスト塗装改修工事既存マストのロープ、滑車取替デッキ床塗装改修工事工事費内訳 1名 称 数 量 単位 金 額 備 考直接工事費建築工事 CK 直接工事費1式計 CKK 直接工事費計共通費共通仮設費 KK 共通仮設費1式現場管理費 KG 現場管理費1式一般管理費等 KI 一般管理費等1式計 KS 共通費計R070401県単価、週休2日(普通)経費t=3.5工事価格 KKK 工事価格1式消費税等相当額1 消費税率 10 %式工事費 KH 工事費1式建築工事 科目別内訳 2名 称 数 量 単位 金 額 備 考直接仮設 WP1式コンクリート WP1式型枠 WP1式鉄筋 WP1式防水 WP1式左官 WP1式塗装 WP1式仕上ユニット WP1式撤去 WP1式計建築本体建築工事 細目別内訳 3名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考養生(外壁改修) 建改監102㎡整理清掃後片付け 建改監(外壁改修) 102㎡枠組本足場 手すり先行足場12m 建改監 代価表 0001未満建枠600×1,700布枠500×1枚 222㎡安全手すり 手すり先行方式 枠組本足場用 建改監 代価表 000231.1mネット状養生シート張り 防炎Ⅰ類 建改監 代価表 0003222㎡外部仕上足場 階高4.0m以下 建改監(改修) 脚立足場 一般 10- ㎡仮設材運搬 建枠幅600 建改監(枠組本足場) 222(手すり先行方式) ㎡仮設材運搬 枠組本足場用(手すり先行方式) 建改監(安全てすり) 31.1m仮設材運搬 建改監(シート・ネット類) 222㎡仮設材運搬 平家建 建改監(内部仕上足場 10脚立足場) ㎡計建築本体 直接仮設建築工事 細目別内訳 4名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考コンクリート 鹿児島③ 建改監普通コンクリート(スランプ15) 1.2918-15-20 m3コンクリート打設手間 小型構造物 人力打設 建改監工作物の基礎程度 S15~S18 1.29m3計建築本体 コンクリート建築工事 細目別内訳 5名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考型枠 小型構造物用型枠 建改監擁壁、 囲障の基礎等 - 11.8- ㎡型枠運搬費 4t車 30㎞程度 往復 建改監11.8㎡打放し面補修 B 種 コーン処理 部分目違いばらい 建改監11.8㎡型枠目地棒 化粧目地 幅20 ×深さ10程度 建改監38.1m計建築本体 型枠建築工事 細目別内訳 6名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考鉄筋 本土(長島を含む) 建改監異形棒鋼 SD295 D10mm 0.06t鉄筋 本土(長島を含む) 建改監異形棒鋼 SD295 D13mm 0.09t鉄筋加工組立 小型構造物 建改監- - 0.14t鉄筋運搬 4t車 30km程度 細物 建改監0.14t鋼材スクラップ H2 建処 代価表 00041式あと施工アンカー 金属系 D13 下向き 建改監34本計建築本体 鉄筋建築工事 細目別内訳 7名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考シーリング PU-2 10×10 建改監38.1m計建築本体 防水建築工事 細目別内訳 8名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考天端コンクリート 金ごて 糸幅300mm以下 建改監直均し仕上 19.1m計建築本体 左官建築工事 細目別内訳 9名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考マスト木材保護 研磨RA種、薬剤洗浄共 建改監 見積塗料塗替え 14 6,750mデッキ床木材保護 研磨RB種、薬剤洗浄共 建改監 見積塗料塗替え 50.4 4,950㎡外壁DP塗り 木部 建改監 見積1級 研磨RB種 22.5 4,950㎡土台DP塗り 糸幅300mm以下 建改監 見積コンクリート面 A種 素地ごしらえ共 38.1 2,250m計建築本体 塗装建築工事 細目別内訳 10名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考(手摺新設) FRP製 フクビ:エクラー化粧手摺同等品手摺笠木 ET01 建改監 見積8 58,500m手摺笠木 ET01R加工 建改監 見積12 67,500m手摺笠木エンド ET01 建改監 見積12 3,420か所手摺笠木切り 建改監 見積欠き加工費 2 24,300か所手摺子 BA05 建改監 見積79 15,300本固定用アンカー コンクリート用 ステンレス製アンカー 建改監 見積79 3,420組親柱 BG03 建改監 見積2 131,000組アルミ笠木 W300 建改監 見積7 43,200mアルミ笠木 R加工 W300 建改監 見積13 113,000mアルミ笠木 W300 建改監 見積出隅加工費 2 22,500か所手摺塗装 指定色工場塗装 フッ素樹脂塗装 建改監 見積1 225,000式施工費 法定福利費含む 建改監 見積1 1,620,000式副資材 手摺タッチアップ材 建改監 見積1 40,500式副資材 プライマー・パテ材 建改監 見積1 22,500式材料梱包運搬費 4t車 建改監 見積1 432,000式諸経費 建改監 見積1 765,000式(マスト改修)木製滑車 オーフ バンド無 130×2車 建改監 見積24 15,800個ステンレス製滑車 オーフ ベケット付 50×2車 建改監 見積14 6,480個建築本体 仕上ユニット建築工事 細目別内訳 11名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考ステンレスネジシャックル 10mm 建改監 見積57 450個クレモナ両コースロープ 12mm×5m 建改監 見積7 2,520本クレモナ両コースロープ 12mm×7m 建改監 見積8 2,840本クレモナ両コースロープ 12mm×15m 建改監 見積4 4,140本クレモナロープハシゴ製作 建改監 見積2 5,400か所取付工事費 建改監 見積1 99,000式デッキ上流し台取り 労務費 建改監 見積外し移動 2 14,400人工給排水取り外し 労務費 建改監 見積1 14,400人工デッキ上流し台取り 労務費 建改監 見積付け費 2 14,400人工給排水取り付け費 労務費 建改監 見積1 14,400人工消耗品費 テープ・ボンド 建改監 見積1 9,000式諸経費 法定福利費 建改監 見積1 13,500式計建築本体 仕上ユニット建築工事 細目別内訳 12名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考既設手すり撤去 建改監 見積24.6 3,150㎡目あらし コンクリート面 床 建改監4.2㎡発生材運搬 手摺撤去材 建改監 見積1 45,000式発生材処分 手摺撤去材 建処 見積1 225,000式計建築本体 撤去代価表 13名 称 摘 要 単位 数 量 乗 率 単 価 金 額 率対象 備考枠組本足場 手すり先行足場12m 代価表 0001未満建枠600×1,700布枠500×1枚 1㎡枠組本足場 建枠 600×1700 布枠500×1枚 1 101 (手すり先行方式) 掛払い手間 ㎡12m未満 - -枠組本足場 建枠 600×1700 布枠500×1枚 1 2102 (手すり先行方式) 供用1日賃料 修理費含む ㎡12m未満 - - 30日×0.70=21日枠組本足場 建枠 600×1700 布枠500×1枚 1 103 (手すり先行方式) 基本料 修理費含む ㎡12m未満 - -計安全手すり 手すり先行方式 枠組本足場用 代価表 00021 510m安全手すり 枠組本足場用 1 101 (手すり先行方式) 掛払い手間 m-安全手すり 枠組本足場用 1 2102 (手すり先行方式) 供用1日賃料 修理費含む m- 30日×0.70=21日安全手すり 枠組本足場用 1 103 (手すり先行方式) 基本料 修理費含む m-計ネット状養生シート張り 防炎Ⅰ類 代価表 00031㎡メッシュシート張り 防炎性能 JIS A 8952 Ⅰ類 1 101 掛払い手間 - ㎡-メッシュシート張り 防炎性能 JIS A 8952 Ⅰ類 1 2102 供用1日賃料 修理費含む - ㎡- 30日×0.70=21日メッシュシート張り 防炎性能 JIS A 8952 Ⅰ類 1 103 基本料 修理費含む - ㎡-計直接仮設代価表 14名 称 摘 要 単位 数 量 乗 率 単 価 金 額 率対象 備考鋼材スクラップ H2 代価表 00041式鋼材スクラップ H2 0.004 101 t計鉄筋 (別紙1)いちき串木野市長 中屋 謙治 殿工 事 名工事場所割合(%)令和 年 月 日 左官工事 一般管理費計工事価格直接工事費共通仮設工事費 共通仮設費計純工事費 現場管理費 仕上げユニット工事 撤去工事 コンクリート工事工 事 費 内 訳 書 預託シセ第1号 薩摩藩英国留学生記念館デッキ等改修工事 いちき串木野市 羽島 地内工 種 等 型枠工事所 在 地商号又は名称代 表 者 名工事原価見 積 金 額 (円)建築工事 直接仮設工事 鉄筋工事 塗装工事 防水工事1

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