入埼灯台ほか15箇所機器改良改修工事
- 発注機関
- 海上保安庁第九管区海上保安本部
- 所在地
- 新潟県 新潟市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2025年7月9日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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入埼灯台ほか15箇所機器改良改修工事
記1.競争入札に付する事項(1)(2)(3)(4)(5)2.競争に参加する者に必要な資格(1)(2)(3)の 等級(4)3.契約条項等を示す場所、契約及び入札等に関する問い合わせ先新潟県新潟市中央区美咲町1丁目2番1号 第九管区海上保安本部 総務部経理課 入札審査係℡(025)285-0118 内線2223・22244.証明書等の提出期限、提出方法(1) 午後4時00分(2) 提出方法 電子調達システムによる。
紙入札方式で参加するものは上記3に提出すること。
(3) ① 電子調達システム・確認書・令和7・8年度国土交通省一般競争(指名競争)参加資格における資格審査結果通知書(写)・経営規模等評価結果通知書総合評定値通知書(写)② 紙入札・紙入札方式参加願・令和7・8年度国土交通省一般競争(指名競争)参加資格における資格審査結果通知書(写)・経営規模等評価結果通知書総合評定値通知書(写)5.入札の日時、場所(1) 電子調達システムによる。
紙入札方式で参加するものは上記3に提出すること。
(2)(3) 午前10時30分(4) 新潟美咲合同庁舎2号館 7階入札室6.入札保証金及び契約保証金 契約金額の1/10以上。
低入札価格調査を受けた者との契約については、契約金額の3/10以上。
なお、契約保証金を返還する場合は 利息を付さない。
ただし、利付国債の提供又は金融機関の保証をもって契約保証金の納付にに代えることができる。
また、公共工事履行保証 保険の締結を行った場合は、契約保証金の納付を免除する。
7.前金払いの有無 有 (ただし、契約金額が300万円以上の場合に限る。) 契約金額の4/10を限度とする。
ただし、低入札価格調査を受けた者との契約については、契約金額の2/10を限度とする。
8.入札の無効本公告に示した競争に参加する者に必要な資格のない者の入札及び第九管区海上保安本部入札・見積者心得書その他に違反した入札は無効とする。
9.落札者の決定方法(1) 第九管区海上保安本部入札・見積者心得書による。
(2) 落札の決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。10.契約書作成の要否 要 (ただし、契約金額が250万円に満たない場合は、省略することがある。)11. 仕様書に関する問い合わせ先 第九管区海上保安本部 ℡(025)285-0118 内線2662 履行 期限 令和8年2月27日履行 場所 仕様書のとおり入札の方式 本件は、電子調達対象案件である。
原則として、当該入札の執行において入札執行回数は2回を限度とする。
なお、当公 告下記のとおり一般競争入札に付します。
契約 件名 入埼灯台ほか15箇所機器改良改修工事契約の内容 仕様書のとおり支出負担行為担当官代理第九管区海上保安本部次長 倉本 明令和7年7月10日令和7・8年度国土交通省一般競争参加資格において、下記参加資格に応じた何れかの等級に格付けされた者。
また、当該部局において指名停止の措置を受け、指名停止中の期間でない者。
警察当局から、暴力団員が実質的に経営を支配するものまたはこれに準ずるものとして、国土交通省公共事業等からの排除要請があり、希望部局その他詳細については、入札説明書による。
「専門工事」 (電気工事業) 第九管区海上保安本部 A又はB該入札回数までに落札者が決定しない場合は、原則として予算決算及び会計令第99条の2の規定に基づく随意契約には移行しない。
また、電子調達システムにより難い者は、紙入札参加願の提出をもって紙入札方式に代えるものとする。
予算決算及び会計令(以下「予決令」という。)第70条の規定に該当しない者であること。
ただし、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者については、この限りではない。
予決令第71条の規定に該当しない者であること。
当該状態が継続している者でないこと。
令和7年8月6日令和7年8月7日以上公告する。
提出期限提出書類入札書提出期限開 札 の 日 時開 札 の 場 所令和7年7月25日交通部整備課入札書提出方法午後 4 時00分契約保証金のみ有
令和7年度仕 様 書第九管区海上保安本部入埼灯台ほか15箇所機器改良改修工事1-1 安岡港甲防波堤灯台改良改修工事ほか2件 入埼灯台ほか15箇所機器改良改修工事1-2入埼灯台(新潟県佐渡市)北狄港第二防波堤灯台(新潟県佐渡市)佐渡大埼灯台(新潟県佐渡市)高瀬港沖防波堤北灯台(新潟県佐渡市)稲鯨港西防波堤灯台(新潟県佐渡市)佐渡二見港防波堤灯台(新潟県佐渡市)沢根港防波堤灯台(新潟県佐渡市)真野湾消波堤灯台(新潟県佐渡市)佐渡浦川港東防波堤灯台(新潟県佐渡市)入桑港北防波堤灯台(新潟県佐渡市)両津漁港沖防波堤南灯台(新潟県佐渡市)両津港北防波堤灯台(新潟県佐渡市)水津港第二沖防波堤南灯台(新潟県佐渡市)豊岡港北防波堤灯台(新潟県佐渡市)小木港内ノ澗防波堤灯台(新潟県佐渡市)江積港沖防波堤灯台(新潟県佐渡市)1-3契約締結の翌日から、令和8年2月27日 まで1-4LED灯器交換、各種配線撤去・取付1-5事務所名:新潟海上保安部 交通課所 在 地:〒950-0072 新潟県新潟市中央区竜が島1-5-4 新潟港湾合同庁舎電 話:025-244-10081-6「官給品内訳書」のとおり引渡(官給)場所 事務所名:新潟海上保安部① 官給品を受領した際は、「官給品受領書」を提出する。
② 保管場所、保管方法等について監督職員から指示を受けた場合、必要な措置を施す。
③ 官給品を使用したときは「官給品精算書」を提出する。
1-7 施工場所への立ち入りは、事前に監督職員に連絡し、打合せを行う。
工程等から電源断等、標識の機能に障害を与えるおそれがある作業を行う場合は、事前に監督職員・管理事務所と協議のうえ、実施する。
監督職員と十分連絡を取りながら実施する。
仕様等に疑義が生じた場合、請負者のみの判断によらず、監督職員と協議のうえ対応を決定する。
第一章 工 事 概 要工 事 名 称工 事 場 所工 事 期 間工 事 概 要注 意 事 項管 理 事 務 所官 給 品2-1総 則 本仕様書、関係法令に適合するように施工するものとし該当事項の無いものには適用しない。
特に指示していない一般事項については、法令・条例・関係電力会社の内外線工事規定・その他諸関係法規等によるものとする。
本仕様書に記載されていない事項でも、当然行わなければならない付帯工事は、請負工事の範囲内で施工しなければならない。
(2)設計図書 設計図書とは、図面及び仕様書(現場説明書及び現場説明に対する質問回答書を含む)をいう。
(3)監督職員 監督職員とは、「第九管区海上保安本部長」が任命する職員で、工事請負契約書に規定する監督職員をいう。
(4)疑義に対する協議 設計図書に明記のない場合又は疑いを生じた場合は、一方的な解釈や変更をすることなく、監督職員と協議し、その指示に従う。
(5)諸 届 工事の着手、施行、完成に当たり関係官公署その他電力会社、電話会社等への必要な届出手続等は速やかに実施し、工事工程に支障を及ぼさないように注意する。
また、これに要する諸費用も負担する。
(6)別契約の関連工事 別契約の関連工事がある場合は、監督職員の指示により、当該工事関係者と協力し、工事全体の円滑な進捗を図る。
(7)撤去品の処理 撤去品は、関係法令に従い請負者の責任において適切に処理する。
2-2工事現場管理(1)現場代理人及び 現場代理人及び主任技術者とは、工事請負契約書に規定する現場代理人及び主任技 主任技術者 術者をいう。
建設業法第26条に定める主任技術者(監理技術者)は、その資格を証明する資料を監督職員に提出し承諾を受ける。
(2)工事現場の安全 工事現場の安全衛生に関する管理は、現場代理人が責任者となり、関係法令に従っ 衛生管理 てこれを行う。
ただし、別に責任者が定められた場合は、これに協力する。
(3)災害及び公害 施工に伴う災害及び公害の防止は、関係法令に従い適切に処理するものとする。
の防止 ① 第三者に災害を及ぼしてはならない。
② 公害の防止につとめる。
③ 善良な管理者の注意をもってしても、なお災害又は公害の発生のおそれがある 場合の処置については、監督職員と協議する。
④ 気象、海上気象の変化に注意し、事故の防止に努める。
⑤ 機械器具等の取り扱いに注意し、事故の防止に努める。
第三者に対して損害を与えた場合は、請負者は適正な補償をしなければならない。
(4)その他 ① 電子データの提出は、ウィルス対策を実施したうえで提出しなければならない。
また、ウィルスチェックソフトは、常に最新データに更新しなければならない。
② 第九管区海上保安本部が運用している海の緊急情報の配信サービスでは、津波、 気象及び海上の各警報等について、携帯電話メールによる迅速な入手が可能とな り、本工事の安全管理に有効な手段であるため、左記の二次元コードからアドレ スを登録のうえ、安全対策のツールとして活用する。
(5)臨機の処置 災害又は公害が発生した場合は、速やかに適切な処置をとり、直ちにその経緯を監督職員に報告する。
(6)養生 在来部分、施工済部分、未使用機器、材料などで汚染又は損傷のおそれのあるものは、適切な方法で養生及び保護を行う。
2-3施工計画 着工に先立ち、現場代理人及び主任技術者を定め、その氏名等を監督職員に書面にて通知する。
現場代理人は実施工程表を作成し、監督職員の承諾を受ける。
ただし、作成の必要性の少ないものは、監督職員の承諾を受けて省略することが出来る。
2-4施工図 施工図、現寸図、見本などは、必要に応じて速やかに提出し、監督職員の承諾を受ける。
2-5職方への指示 2-3.4.により作成した図書などは、関係する職方に周知徹底する。
(1)適用範囲第二章 一 般 共 通 事 項2-6機器及び材料(1)機器及び材料 ① 機器及び材料(以下「機材」という。)は、新品とする。
② 機材は、電気用品安全法、日本産業規格等による一級品もしくは、これと同等 のものとする。
③ 機材の品質が明示されていない場合は、均衡を得た品質のものとする。
④ 調合を要する材料は、調合表を監督職員に提出し承諾を受ける。
ただし、軽易な事項については、監督職員の承諾を受けて、省略することがで きる。
(2)機材搬入の報告 機材搬入ごとに、その機材が設計図書に定められた条件に適合することを確認し、必要に応じ、証明となる資料を添えて、監督職員に文書で速やかに報告する。
ただし、軽易な事項については、監督職員の承諾を受けて、省略することができる。
(3)機材の検査 ① 機材種別ごとに監督職員の検査を受ける。
ただし、軽易な事項については、監督職員の承諾を受けて、省略することがで きる。
② 合格した機材と同じ種別の機材は、監督職員が特に指示した場合を除き、以後 の使用を承諾されたものとする。
(4)試験 ① 試験は、下記の場合に行う。
ア 設計図書に定められた場合 イ 試験によらなければ、設計図書に定められた条件に適合することが証明でき ない場合 ② 試験方法は、JIS(日本産業規格)、JEC(電気学会電気規格調査会標準 規格)、JEM(日本電機工業会規格)などに定めのある場合はそれによる。
③ 試験が完了したときは、その試験成績書を速やかに監督職員に提出する。
2-7施 工(1)施工 ① 施工は、すべて設計図書に示された設備がその機能を完全に発揮するよう誠実 に行う。
② 施工は、設計図書及び監督職員の承諾を受けた工程表、施工計画書、製作図、 施工図などに従って行う。
(2)施工確認及び 施工の一工程を完了したときは、その施工が設計図書に定められた条件に適合する 報告 ことを確認する。
(3)施工の検査 設計図書に定められた場合及び監督職員が特に指示する場合は、監督職員の検査を受ける。
(4)施工の立会い 設計図書に定められた場合及び監督職員が特に指示する場合は、監督職員の立ち会いを受ける。
(5)施工検査に伴う ① 試験は、下記の場合に行う。
試験 ア 設計図書に定められた場合 イ 試験によらなければ、設計図書に定められた条件に適合することが証明でき ない場合 ② 試験が完了したときは、その試験成績書を速やかに監督職員に提出する。
2-8記 録(1)記録 監督職員が指示した場合には工事の進捗、材料の搬入・搬出、作業員の作業状況、気象状況等を記載した文書を原則として毎週作成し、監督職員に提出する。
(2)完成図その他 ① 工事が完成したときは、監督職員の指示により完成図、保全に関する説明書、 試験成績書、工事写真などを作成し、A4版ファイルに整理し、第九管区海上保 安本部交通部及び管理事務所、各1部を提出する。
② 保全に関する説明書は、下記のものとする。
ア 機器取扱い及び保守に関する説明 イ 官公署届出書類 ウ その他 ③ 工事写真については、各工種工程毎に、施工前、施工中、施工後と記録し、特 に完成後、検査により確認できない事項については、その施工内容が確認できる ように、スケール等をあてて記録する。
④ 工事完成後、正面・側面等2~3方向から撮影した完成写真を提出する。
2-9その他(1)竣工検査 完成検査とし、現場代理人は検査に立ち会うものとする。
また、検査に必要な資機材及び労務等を提供する。
(2)管理事務所 施工に際し、前もって所管の管理事務所と協議し、航路標識業務に支障を与えないように配慮する。
航路標識業務に支障をきたした場合又はそのおそれのある場合は、監督職員と協議し施工を中止し、対応策を講ずる。
(3)灯火等 施工に際し、灯火に直接影響を及ぼす作業については、監督職員の許可、又は立会のうえ行う。
(4)施設等の保全 施工にあたっては、付帯設備に損傷を与えてはならない。
万一、損傷を与えた場合、請負者の責任において速やかに原形に復旧する。
(5)監督職員等の 工事の履行に際し、海上運送が必要になる場合は、自社船、不定期航路事業で使用する船舶又は定期傭船契約した船舶等を利用して監督職員、検査職員等を運送するものとする。
事前に船舶検査証、船舶操縦免許証、不定期航路事業の許可書の写し、用船との契約書の写し等を提出する。
(6)工数調査 本工事は航路標識機器等設置工事に係る工数調査の対象とする。
調査票及び説明等については、監督職員から配布する。
3-1 安岡港甲防波堤灯台改良改修工事ほか2件 ① 金属管、合成樹脂管、可とう電線管、フロアダクト等の内部での電線接続は行 わない。
② 絶縁被覆の剥ぎ取りは、芯線を傷つけないように行う。
芯線相互の接続は、原則として圧着スリーブあるいは電線コネクタ、圧着端子な ど、電線に適合した接続金具及び工具を用いて行う。
③ 絶縁電線相互及び絶縁電線とケーブルとの接続部分は、絶縁テープ等により、 絶縁被覆と同等以上の効力があるように巻き付けるか、又は同等以上の効力を持 つ絶縁物をかぶせる等の方法により絶縁処理を行う。
④ 電線と機器端子との接続は、圧着端子を使用するものとし、接続点に張力が加 わらないようにする。
また、接続は十分締め付け、振動等により緩むおそれのあ る場合は、二重ナット又はバネ座金を使用する。
なお、電線の両端に線名札等にて接続箇所を明示し、増締めの確認を行う。
3-2 ① 電線管の太さは、設計図書に規定したものを使用し、端口及び内面は、電線被 覆を傷つけないよう面取り等を行い、滑らかなものとすること。
② 付属品は、管及び施設場所に適合するものとし、接続にはコネクタを使用し、 エントランスやボックス以外の管端には必ずブッシングを用いること。
③ 管の曲げ半径は、管内径の6倍以上とし、曲げ角度は90度を超えないように すること。
また、合成樹脂管を加熱する場合は、過度にならないように し、焼け焦げが生じないようにすること。
④ 管を造営材及び壁面に取り付ける場合は、サドル(ステンレス製)、ハンガー などを利用し取り付けること。
ただし、管端、管相互の接続点、管とボックスの 接続点では、結合点に近いところで管を固定すること。
第三章 工 事 共 通 事 項電 線 の 接 続 等 海上運送配 管 工 事 図示及び下記事項に基づき、他の航路標識業務用施設及び機器等に注意するとともに船舶通航に支障をきたすことのないよう施工する。
なお、本仕様書に記載されていない事項や詳細については、工事一般共通事項、国土交通省大臣官房技術調査課電気通信室編集「電気通信設備工事共通仕様書」及び国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)」による。
4-1 入埼灯台 LED灯器交換 図面に従い、次の機器を交換する。
規格 数量 単位 備考高光度 1 個ALPK-VN2P(PWA30100) 1 個高光度 1 式SUS304 1 式4-2 北狄港第二防波堤灯台 図面に従い、次の機器を交換する。
規格 数量 単位 備考Ⅱ型緑 1 個ALPK-VN2P(PWD1012) 2 個日東P18-43C 1 個Ⅱ型緑 1 式4-3 佐渡大埼灯台 蓄電池交換 図面に従い、次の機器を交換する。
規格 数量 単位 備考CS250 12 個MSE-300 12 個プラボックス 撤去廃棄 約2.4kg【既設】【改修】【既設】【改修】【既設】官給、設置 21.5kg官給、設置 9kg付属品取付具(六角ボルトSUS304 M16-80,スプリングワッシャ,プレートワッシャ,ナット)4組ゴムパッキン 1個鳥除け金物 1個ケーブルグランド 1個LED灯器【改修】スペーサー LED灯器交換品名品名撤去廃棄 約23kgLED灯器製作、設置調達品取付具(六角ボルトSUS304 M20-80,スプリングワッシャ,プレートワッシャ,ナット)4組ゴムパッキン 1個高速回線避雷ユニット ALPK-VNJ2P(PWA30100)又は同等品 1蓄電池 撤去廃棄 約23kg撤去廃棄 約2.4kg撤去廃棄 約80kg撤去廃棄 約2.4kg官給、設置 27kg付属品取付具(六角ボルトSUS304 M20-80,スプリングワッシャ,プレートワッシャ,ナット)4組ゴムパッキン 1個鳥除け金物 1個ケーブルグランド 1個品名高速回線避雷ユニットLED灯器第四章 工 事 仕 様蓄電池個 調達品、設置 約2.4kg高速回線避雷ユニットLED灯器4-4 高瀬港沖防波堤北灯台 図面に従い、次の機器を交換する。
規格 数量 単位 備考Ⅱ型赤 1 個Ⅱ型赤 1 式4-5 稲鯨港西防波堤灯台 LED灯器交換、 図面に従い、次の機器を交換する。
蓄電池交換 規格 数量 単位 備考Ⅱ型緑 1 個MSE-50-12 1 個Ⅱ型緑 1 式MSE-50-12 1 個4-6 佐渡二見港防波堤灯台 図面に従い、次の機器を交換する。
規格 数量 単位 備考Ⅲ型緑 1 個灯器台 SUS304 1 個ALPK-VN2P(PWD1012) 2 個日東P18-43C 2 個Ⅲ型緑 1 式SUS304 1 式LED灯器官給、設置 9kg付属品取付具(六角ボルトSUS304 M16-80,スプリングワッシャ,プレートワッシャ,ナット)4組ゴムパッキン 1個鳥除け金物 1個ケーブルグランド 1個品名LED灯器【改修】【既設】 LED灯器交換撤去廃棄 約23kg LED灯器交換品名品名【既設】LED灯器 撤去廃棄 約23kg蓄電池 撤去廃棄 約23kg【改修】LED灯器官給、設置 9kg付属品取付具(六角ボルトSUS304 M16-80,スプリングワッシャ,プレートワッシャ,ナット)4組ゴムパッキン 1個鳥除け金物 1個ケーブルグランド 1個蓄電池 官給、設置 23kg【既設】製作、設置調達品ゴムパッキン 1個撤去廃棄 約2.4kg【改修】高速回線避雷ユニット撤去廃棄 約2.4kgLED灯器 撤去廃棄 約15kg撤去廃棄 約10kgプラボックスLED灯器官給、設置 9kg付属品取付具(六角ボルトSUS304 M16-80,スプリングワッシャ,プレートワッシャ,ナット)4組ゴムパッキン 1個鳥除け金物 1個ケーブルグランド 1個スペーサー4-7 沢根港防波堤灯台 LED灯器交換、 図面に従い、次の機器を交換する。
蓄電池交換 規格 数量 単位 備考Ⅱ型緑 1 個MSE-50-12 1 個Ⅱ型緑 1 式MSE-50-12 1 個4-8 真野湾消波堤灯台 図面に従い、次の機器を交換する。
規格 数量 単位 備考Ⅱ型緑 1 個蓄電池 MSE50-12 1 個Ⅱ型緑 1 式蓄電池 MSE-50-12 1 個4-9 佐渡浦川港東防波堤灯台 LED灯器交換、 図面に従い、次の機器を交換する。
蓄電池交換 規格 数量 単位 備考ポリカーボネート板交換Ⅱ型赤 1 個蓄電池 MSE50-12 1 個ポリカーボネート板 1 枚 撤去廃棄 約0.5kgⅡ型赤 1 式蓄電池 MSE50-12 1 個ポリカーボネート板 1 枚品名【既設】LED灯器 撤去廃棄 約23kg蓄電池 撤去廃棄 約23kg【改修】LED灯器官給、設置 9kg付属品取付具(六角ボルトSUS304 M16-80,スプリングワッシャ,プレートワッシャ,ナット)4組ゴムパッキン 1個鳥除け金物 1個ケーブルグランド 1個蓄電池 官給、設置 23kg官給、設置 23kg撤去廃棄 約23kg【改修】LED灯器官給、設置 9kg付属品取付具(六角ボルトSUS304 M16-80,スプリングワッシャ,プレートワッシャ,ナット)4組ゴムパッキン 1個鳥除け金物 1個ケーブルグランド 1個 LED灯器交換、 蓄電池交換品名【既設】LED灯器 撤去廃棄 約23kg官給、設置 23kg調達、設置 約0.5kg付属品ゴムパッキン 1個参考:ポリカーボネート板及びゴムパッキン取扱いメーカー(株)ニュープロド品名【既設】LED灯器 撤去廃棄 約23kg撤去廃棄 約23kg【改修】LED灯器官給、設置 9kg付属品取付具(六角ボルトSUS304 M16-80,スプリングワッシャ,プレートワッシャ,ナット)4組ゴムパッキン 1個鳥除け金物 1個ケーブルグランド 1個過充電防止装置 1個4-10 入桑港北防波堤灯台 図面に従い、次の機器を交換する。
規格 数量 単位 備考Ⅱ型緑 1 個Ⅱ型緑 1 式4-11 両津漁港沖防波堤南灯台 LED灯器交換 図面に従い、次の機器を交換する。
規格 数量 単位 備考Ⅲ型赤 1 個SUS304 1 個ALPK-VN2P(PWD1012) 2 個日東P18-43C 2 個Ⅲ型赤 1 式SUS304 1 式4-12 両津港北防波堤灯台 図面に従い、次の機器を交換する。
規格 数量 単位 備考Ⅴ型赤 1 個蓄電池 MSE50-12 1 個Ⅴ型赤 1 式蓄電池 MSE50-12 1 個プラボックス 撤去廃棄 約2.4kg LED灯器交換品名【既設】LED灯器 撤去廃棄 約23kg【改修】LED灯器官給、設置 9kg付属品取付具(六角ボルトSUS304 M16-80,スプリングワッシャ,プレートワッシャ,ナット)4組ゴムパッキン 1個鳥除け金物 1個ケーブルグランド 1個過充電防止装置 1個品名【既設】LED灯器 撤去廃棄 約23kg官給、設置 10kg付属品取付具(六角ボルトSUS304 M16-80,スプリングワッシャ,プレートワッシャ,ナット)4組ゴムパッキン 1個鳥除け金物 1個ケーブルグランド 1個高速回線避雷ユニット 撤去廃棄 約2.4kg灯器台 撤去廃棄 約15kg【改修】LED灯器官給、設置 9kg付属品取付具(六角ボルトSUS304 M16-80,スプリングワッシャ,プレートワッシャ,ナット)4組ゴムパッキン 1個鳥除け金物 1個ケーブルグランド 1個スペーサー製作、設置調達品ゴムパッキン 1個官給、設置 23kg撤去廃棄 約23kg【改修】LED灯器 LED灯器交換、 蓄電池交換品名【既設】LED灯器 撤去廃棄 約30kg4-13 水津港第二沖防波堤南灯台 LED灯器交換、 図面に従い、次の機器を交換する。
蓄電池交換 規格 数量 単位 備考Ⅲ型赤 1 個蓄電池 MSE50-12 1 個Ⅲ型赤 1 式蓄電池 MSE50-12 1 個4-14 豊岡港北防波堤灯台 図面に従い、次の機器を交換する。
規格 数量 単位 備考 ポリカーボネート板交換Ⅱ型赤 1 個蓄電池 MSE50-12 1 個ポリカーボネート板 1 枚 撤去廃棄 約0.5kgⅡ型赤 1 式MSE50-12 1 個ポリカーボネート板 1 枚4-15 小木港内ノ澗防波堤灯台 LED灯器交換 図面に従い、次の機器を交換する。
規格 数量 単位 備考Ⅱ型緑 1 個ALPK-VN2P(PWD1012) 2 個日東P18-43C 2 個Ⅱ型緑 1 式撤去廃棄 約2.4kg品名品名【既設】LED灯器撤去廃棄 約23kgLED灯器官給、設置 9kg付属品取付具(六角ボルトSUS304 M16-80,スプリングワッシャ,プレートワッシャ,ナット)4組ゴムパッキン 1個鳥除け金物 1個ケーブルグランド 1個過充電防止装置 1個蓄電池 LED灯器交換、 蓄電池交換【改修】LED灯器官給、設置 9kg付属品取付具(六角ボルトSUS304 M16-80,スプリングワッシャ,プレートワッシャ,ナット)4組ゴムパッキン 1個鳥除け金物 1個ケーブルグランド 1個官給、設置 23kg調達、設置 約0.5kg付属品ゴムパッキン 1個参考:ポリカーボネート板及びゴムパッキン取扱いメーカー(株)ニュープロド撤去廃棄 約23kg撤去廃棄 約23kg【既設】LED灯器 撤去廃棄 約23kg【既設】LED灯器 撤去廃棄 約23kgプラボックス官給、設置 23kg【改修】高速回線避雷ユニット 撤去廃棄 約2.4kg【改修】LED灯器官給、設置 9kg付属品取付具(六角ボルトSUS304 M16-80,スプリングワッシャ,プレートワッシャ,ナット)4組ゴムパッキン 1個鳥除け金物 1個ケーブルグランド 1個品名4-16 江積港沖防波堤灯台 図面に従い、次の機器を交換する。
規格 数量 単位 備考Ⅱ型赤 1 個蓄電池 MSE50-12 1 個Ⅱ型赤 1 式蓄電池 MSE50-12 1 個4-17 共通(1)その他 ① LED灯器は灯器取付部に灯器付属のボルトで水平に取付ける。
② LED灯器の照度センサ(日光弁)を北に向けて取付ける。
③ LED灯器の取付は、付属のゴムパッキンを介して取付け、ゴムパッキンは両面 ともシーリング材を塗布して雨水の侵入がないように施工する。
④ 機器取付、配線は監督職員の立会いの下に行いその日程は事前に監督職員と 協議する。
⑤ 灯器設置後は機器が正常に動作し、灯火に異常がないことを監督職員の立会いの 下で確認する。
⑥ 蓄電池は取付前に電圧を測定し、充電不足の場合は補充電を施す。
⑦ 本工事は、灯台等業務の休止を行わないので、監督職員及び管理事務所の職員 と十分な打ち合わせの上施工する。
⑧ 本工事にて発生した撤去品及び廃材は、請負者の責任において適法かつ確実に 処分する。
LED灯器交換、 蓄電池交換品名【既設】LED灯器 撤去廃棄 約23kg官給、設置撤去廃棄 約23kg【改修】LED灯器官給、設置 9kg付属品取付具(六角ボルトSUS304 M16-80,スプリングワッシャ,プレートワッシャ,ナット)4組ゴムパッキン 1個鳥除け金物 1個ケーブルグランド 1個品 名 規 格 単 位 数 量LED灯器 高光度 式 1LED灯器 Ⅴ型赤 式 1LED灯器 Ⅲ型緑 式 1LED灯器 Ⅲ型赤 式 2 新潟海上保安部LED灯器 Ⅱ型赤 式 2LED灯器 Ⅱ型赤 式 2LED灯器 Ⅱ型緑 式 1LED灯器 Ⅱ型緑 式 5蓄電池 MSE-50-12 個 8 新潟海上保安部蓄電池 MSE-300 個 12 新潟海上保安部件 名 :入埼灯台ほか15箇所機器改良改修工事引渡場所:備考記載のとおり過充電防止装置なし新潟海上保安部新潟海上保安部新潟海上保安部官 給 品 内 訳 書備 考新潟海上保安部過充電防止装置あり新潟海上保安部過充電防止装置なし新潟海上保安部過充電防止装置あり新潟海上保安部縮 尺 図面名称 図面番号 工事件名図 示令和7年度取付機器等一覧表入埼灯台ほか15箇所機器改良改修工事(入埼灯台)位 置 図 S=1/5,000,000粟島新潟新 潟 県佐渡島富 山 県石 川 県施工場所相川大埼新地両津湾春日岬真野湾姫津宮ノ埼二見港真野台ケ鼻野浦城ケ鼻高下沢崎鼻浦川両津港佐 渡 島片辺鴻瀬鼻関岬小木西三川田切須埼姫埼大地山羽茂小木港羽茂港 野崎鼻両津金剛山白瀬鷲崎弾埼金北山赤泊河崎赤泊港松ケ崎経塚山入埼灯台単位 番号 品 名 規 格 数量 備 考取付機器等一覧表撤去 設置 既設① ② ③④⑤⑥⑦⑧LED灯器 撤去後廃棄⑨⑩1⑪〇 個 高光度⑫⑬⑭11個11個 〇個 〇〇 個〇〇11 〇11 個 〇個個分電盤 2P30A*1,2P15A*4電源盤 LEDP-24管制器台 コクヨ SD-BDN48E T3F11蓄 電 池1MSE-100-6 4蓄電池架台 〇有線式灯台監視装置 TA-504D 台SPT-BOX 個 〇NTT保安器 個LED灯器高速回線避雷ユニット 〇 撤去後廃棄高光度1 個 〇高速回線避雷ユニット 1 個 〇SUS304 1 個 〇灯火中心2,300①地上から灯火まで11,235地上から構造物の頂部まで11,660平均水面から灯火まで 55,7352,300地上から灯火まで11,235平均水面から灯火まで 55,735地上から構造物の頂部まで11,332②④⑤⑥⑦⑧⑨⑩③⑪⑫⑧④⑥⑦⑩⑨⑤②⑬③⑭31304002503972881,074LED灯器(高光度)【官給・設置】ボルト・ナット【官給品付属・設置】ゴムパッキン【官給品付属・設置】ボルト・ナット【新替え(スペーサーの付属品)】ゴムパッキン【製作・設置】灯器取付図 S=1:10※水平かつ強固に取付けた後に、シーリング材による防水処理を施す。
1/33入埼灯台施工場所港湾平面図位置図 港湾平面図 立断面図灯火中心立断面図(改修前)S=1:100 立断面図(改修後)S=1:100スペーサー【製作・設置】LED灯器を、付属のゴムパッキン、ボルト及びナットを使用し、スペーサー上に水平かつ強固に取付ける。
ALPK-VN2P(PWA30100)スペーサーSUS304官給品使用製作図参照・高速回線避雷ユニット交換工事概要・LED灯器(高光度)交換灯器台灯器台【既設】ALPK-VNJ2P(PWA30100) AC100V用、工事内調達縮 尺 図面名称 図面番号 工事件名図 示令和7年度入埼灯台ほか15箇所機器改良改修工事(入埼灯台)TB1TB2リセット5 9+EM-IE8sqS V 7SV141CVV1.25sq-4CSV16高速回線避雷FG5SV12G 1R S 1S V 2S V 5(VE22ベージュ)DC24VS V 6SV10SV111-G1SV13S V 3SV1511CV5.5sq-2CF12V+106S V 4FG+-10NFB1CON2(VE28ベージュ)S V 813S V 611TPOTSIS V 2TB3S V 3R S 22SV11S V 912S V 7+DC24VCON1G 12-G 1G 1CON2S V 6R S 1TB15+TSO2コモン+定電圧電源故障(VE22ベージュ)- +照明9 13(VE22ベージュ)(VE22ベージュ)15A既設電線管(VE16ベージュ)⑧ ⑬RL1⑭ ⑨ ⑤15A 30A1313過放電検出⑫分電盤(既設)SV572SV1315A~コンセント外電故障SV43 4 ~15ACV5.5sq-2C12TSOTSI L2TIVF0.8-2PSV3SV1CVV1.25sq-20C(VE16ベージュ)L1⑤RL2 ⑫(VE16ベージュ)L2TIVF0.8-2PCV5.5sq-2CS V 5SV15S V 4TB1G1L1L1SV2L2S V 1S V 2CON292128共通正常点灯3 4A E CCV5.5sq-2C8リセット5EM-CEE1.25sq-3C-6⑭ ⑨⑧ ⑬DC24V消灯灯質異常1 2 3SV16R S 2115-S V 5S V 1161SPT-BOX(改修)CON1SV14DC24VR S 1SV16SV10S V 9SV12SV14G 1R S 2SV12S V 8S V 3S V 8CON1G 1S V 7SV13SV10S V 4S V 1EM-IE8sqS V 9SV11SV15-蓄電池MSE-100×4個(既設)電源盤(既設)(VE22ベージュ)CVV1.25sq-6C雷害防止装置(既設)へCVV1.25sq-2CCVV1.25sq-7C(VE22ベージュ)蓄電池MSE-100(既設)へ照射灯操作盤(既設)へ照射灯操作盤(既設)へ有線式灯台監視装置(既設)ユニット(調達)EM-IE8sqS V 7SV141CVV1.25sq-4CSV16高速回線避雷FG5SV12G 1R S 1S V 2S V 5(VE22ベージュ)DC24VS V 6SV10SV111-G1SV13S V 3SV1511CV5.5sq-2CF12V+106S V 4FG+-10NFB1CON2(VE28ベージュ)S V 813S V 611TPOTSIS V 2TB3S V 3R S 22SV11S V 912S V 7+DC24VCON1G 12-G 1G 1CON2S V 6R S 1TB15+TSO2コモン定電圧電源故障(VE22ベージュ)+照明9 13(VE22ベージュ)(VE22ベージュ)15A既設電線管(VE16ベージュ)⑧ ⑬RL1⑭ ⑨ ⑤15A 30A1313過放電検出⑫分電盤(既設)SV572SV1315A~コンセント外電故障SV43 4 ~15ACV5.5sq-2C12TSOTSI L2TIVF0.8-2PCVV1.25sq-20C(VE16ベージュ)L1⑤RL2 ⑫(VE16ベージュ)L2TIVF0.8-2PCV5.5sq-2CS V 5SV15S V 4TB1L1L1L2S V 1S V 2CON29128A E CCV5.5sq-2C8リセットEM-CEE1.25sq-3C⑭ ⑨⑧ ⑬SV16R S 2115-S V 5S V 1161CON1SV14DC24VR S 1SV16SV10S V 9SV12SV14G 1R S 2SV12S V 8S V 3S V 8CON1G 1S V 7SV13SV10S V 4S V 1EM-IE8sqS V 9SV11SV15-蓄電池MSE-100×4個(既設)電源盤(既設)(VE22ベージュ)CVV1.25sq-6C雷害防止装置(既設)へCVV1.25sq-2CCVV1.25sq-7C(VE22ベージュ)蓄電池MSE-100(既設)へ照射灯操作盤(既設)へ照射灯操作盤(既設)へ有線式灯台監視装置(既設)1 25 6DC24V1 2 12 13 14 15G1共通SV3消灯SV1正常点灯SV2灯質異常保安器(既設)保安器(既設)SPT-BOX(既設)改修前配線系統図配線系統図ユニット【撤去】EM-CEE1.25sq-6C【撤去】LED灯器【撤去】EM-CEE1.25sq-6C【調達・設置】※電線管は既設品再使用とする。
2/33改修後LED灯器【官給】縮 尺 図面名称 図面番号 工事件名図 示令和7年度入埼灯台ほか15箇所機器改良改修工事富山新潟日本海姫埼伏木富山県新潟県沢崎鼻輪島弾埼直江津金沢石川県粟島位置図 S=1/2,500,000佐渡島施工場所中防波堤防波堤西防波堤二級河川北狄川二級河川北狄小川100 0 200北狄漁港北緯 38-05-41東経138-15-13北狄港第二防波堤灯台案内図 S=1/6,000(北狄港第二防波堤灯台)① ③ ②LED灯器 1既 設取 付 機 器 等 一 覧 表④⑤⑥⑦ ⑧Ⅱ型緑番号 品 名 規 格 数量 単位 備 考 撤 去 設 置○⑨蓄電池収納ラック個1 個 個 MSE-50-12 (長寿命) 1 1 個 ○ SUS304ALPK-VN2P(PWD1012) 2蓄電池配電盤太陽電池架台太陽電池モジュール灯器台太陽電池装置B型用SUS30412V9.9WSUS304111個個 個○○ ○○○⑦ ⑤負荷側⑥電源側1,100300②1,500①④300 300③9003001,1005,0008,0003,000エントランスキャップ(既設)⑦⑤1,100300②1,500④300 300③9003005,0008,0003,000エントランスキャップ(既設)灯台立断面図(改修前) S=1/60灯台立断面図(改修後) S=1/60地上から灯火まで9,100灯火中心平均水面上から灯火まで13,350地上から構造物の頂部まで9,3251,077地上から灯火まで9,077地上から構造物の頂部まで9,129平均水面上から灯火まで13,327⑥工事概要個⑩⑪高速回線避雷ユニット ○撤去後廃棄3/33灯火中心位置図 案内図 灯台立断面図取付機器等一覧表避雷針 本 ○ 1LED灯器 Ⅱ型緑 1 個 〇 官給品使用プラボックス 日東P18-43C 1 個 〇 撤去後廃棄⑧⑨⑧⑨⑩⑩ ⑪・LED灯器(Ⅱ型緑)交換撤去後廃棄縮 尺 図面名称 図面番号 工事件名図 示令和7年度入埼灯台ほか15箇所機器改良改修工事(北狄港第二防波堤灯台)4/33灯器取付図 配線系統図φ70033270524φ19130277521,077灯器台【既設】ゴムパッキン【官給品付属・設置】ボルト・ナット【官給品付属・設置】LED灯器(Ⅱ型緑)【官給・設置】※水平かつ強固に取付けた後に、シーリング材による防水処理を施す。
LED灯器を、付属のゴムパッキン、ボルト及びナットを使用し、灯器台上に水平かつ強固に取付ける。
(12Ⅴ9.9W)VE22-2及び管制器室内VE22ED管制器室内VE22+VE22電源側VE22-負 荷E+太陽電池-バッテリー- +ED+白:+,黒:-EVE22VE22灯塔内VE36灯塔内VE36及びVVR3.5sq-2CVVR5.5sq-2C蓄電池(MSE-50-12)1個太陽電池装置配電盤太陽電池モジュールCV2.0sq-2C【撤去】1LP LNLPLNTPTN12+-TPTNTPTN-+ 白黒LPLNTPTN負荷側(12Ⅴ9.9W)-2及び管制器室内VE22管制器室内VE22+VE22-負 荷+太陽電池-バッテリー- + +白:+,黒:-灯塔内VE36及びVVR5.5sq-2C蓄電池(MSE-50-12)1個太陽電池装置配電盤太陽電池モジュールLED灯器Ⅱ型緑【官給】1LED灯器Ⅱ型緑【撤去】IV8sq-1C【撤去】高速回線避雷ユニット【撤去】ALPK-VN2P(PWD1012)高速回線避雷ユニット【撤去】ALPK-VN2P(PWD1012)IV8sq-1C【撤去】灯塔内VE36VVR3.5sq-2C(既設再利用)EM-CE3.5sq-2C【調達・設置】改修前 改修後配線系統図 1.指定の電線による管内配線を実施する。
2.配電盤への電線の接続は、極性に注意し短絡させないように次の手順で行う。
取付時:蓄電池→太陽電池架→負 荷取外時:負 荷→太陽電池架→蓄電池3.既設配線及び配管の撤去跡は、シーリング材等で体裁よく補修する。
灯器取付図 S=1:20縮 尺 図面名称 図面番号 工事件名図 示令和7年度取付機器等一覧表入埼灯台ほか15箇所機器改良改修工事(佐渡大埼灯台)姫埼弾埼沢崎鼻新潟粟島直江津金沢富山伏木七尾富山湾禄剛埼輪島猿山岬佐渡島新 潟 県富 山 県石 川 県鳥ケ首岬位 置 図 S=1/2,500,000日本海 施工場所大崎鼻揚島施工場所白鳥尖 閣 湾姫 津 黒島大崎案内図 S=1/36,000番号 品 名 規 格取付機器等一覧表① ② ③④⑤⑥⑦雷害防止装置ベース SUS304 取付具含む分電盤 2P30A*1,2P15A*2,2P20A*1単位 数量 備 考 撤去 設置 既設11個1〇個 〇〇〇〇1個1 〇台〇式 〇組 1 1有線式灯台監視装置 TA-504C 台避雷用電源装置 2kVA 1高速回線避雷ユニット 100V高速回線避雷ユニット 信号蛍光灯 20W×1 個 4 ⑧雷害防止装置用アンテナ 1 個 〇 ⑨アンテナ取付金物 SUS304 取付具含む 個 〇 ⑩プルボックス 150×150×100 2 個 〇 ⑪ ⑫ 個 撤去後廃棄 〇⑬⑭⑮⑰⑯⑱ ⑲12 CS2509,9953,000Wh←UP①②①②立断面図 S=1:100平面図 S=1:100③④④③⑤⑤⑦⑧⑧⑧⑧⑨⑨⑩⑩⑪⑪⑭⑮⑯⑰スイッチボックス CKS2P30A 1 個 〇機器収容架 ITO 14-6007B(棚板付) 1 個 〇DC/ACインバータ SD1500-124 2 個 〇直流安定化電源装置 P4K-80 2 個 〇コンセント 2口 1 個 〇LRL-1LRL-1LRL-1LED回転型灯器(受光部)LED回転型灯器(本体)LED回転型灯器(制御盤)111個個 個〇 〇〇蓄電池 個 MSE-300(長寿命) 12⑳2122蓄電池蓄電池架台 SUS304 1 個〇⑥⑭⑮⑯⑰⑱⑲⑳215/33位置図 案内図 立断面図 平面図官給品使用工事概要・蓄電池(MSE-300)交換〇22⑫⑬縮 尺 図面名称 図面番号 工事件名図 示令和7年度入埼灯台ほか15箇所機器改良改修工事(佐渡大埼灯台)30A 15AVVR1.6φ-2C(VE16ベージュ)++-1 2TB1TB25a5bL1L22a 3a 4a 5a 6a 7a 8aFGタンブラスイッチ9a 9b 10a10b蛍光灯TB3(VE16ベージュ)I V 8 s qDC24V有線式灯台監視装置(既設)-1b 1a蓄電池CS250(既設)へ123 654 7891024V(LED)GND24V(電動機)GND受光部回転信号-11121314 TR-TR+回転信号+GNDB面正常GNDA面正常65 12 43 78910123 FGTB3TB1123TB2手動点灯L N1112HIVE(22)、PF-D(22)1314151617654 789101112131415(付属電線)監視入力コモン回転検出B面点灯A面点灯入力電源断B面異常A面異常消灯灯質異常正常点灯夜間検知制御入力コモン制御リセット警報リセット制御保安器(既設)2 4 15VE22既設VE22既設14【新設】CVV-S3.5sq×2Cシールドアース(PFD22ベージュ)同軸ケーブル5C2VWh電力計(既設)2P30ACKS(既設)雷害防止装置用アンテナ(既設)~ ~U1V1 V2U2強制投入0 0 50 0 62P60AANTVVR5.5sq-2C(VE22ベージュ)VVR5.5sq-2C(VE22ベージュ)シールドアースVE22既設シールドアース避雷用電源装置(既設)3 1 6 7 8 11 9 10 5直流安定化電源装置 - +19インチラック内コンセントボックス2口※交流断時のみインバータ動作- +インバータ19インチラック内制御盤LED回転型灯器VE36既設15A 20A(基板サイズ220×240程度)雷害防止装置(既設)高速回線避雷ユニット(既設)EM-CE5.5sq-2C(既設)(PFD22(既設))EM-CE5.5sq-2C(既設)(PFD22(既設))EM-CE5.5sq-2C(既設)(PFD22(既設))CVV-S8sq×2C(既設)(既設)(既設)FKEV-SB-4P 0.5sq(既設)EM-CE14sq-2C(既設)PFD22(既設)EM-CEE1.25sq×15C(既設)VE22既設分電盤(既設)EM-CE14sq-2C(既設)EM-CE5.5sq-2C(既設) PFD36【既設】(既設) ACケーブル(既設)EM-CE3.5sq-2C(既設)2PNCT5.5㎜2×2(既設)蓄電池MSE-300×12個【官給】蓄電池CS250×12個【撤去】※渡線は既設再使用6/3315060平 面 図1452056026530 30正 面 図側 面 図蓄 電 池 取 付 図 S=1/10蓄電池(MSE-300)6個【官給・取付】蓄電池架台(既設)蓄電池(MSE-300)6個【官給・取付】官給する蓄電池(MSE-300)を既設蓄電池架台に上段に6個蓄電池取付後、スチールバンド等で転倒防止措置を行う。
配線系統図蓄電池への電線の接続は、極性に注意し短絡させないように次の手順で行う。
取付時:直流安定化電源装置→インバータ→有線式灯台監視装置取外時:有線式灯台監視装置→インバータ→直流安定化電源装置下段に6個取付ける。
2201,17058022030 1,230 301,290蓄電池取付図 配線系統図縮 尺 図面名称 図面番号 工事件名図 示令和7年度入埼灯台ほか15箇所機器改良改修工事姫埼弾埼沢崎鼻新潟粟島直江津金沢富山伏木七尾富山湾禄剛埼輪島猿山岬佐渡島新 潟 県富 山 県石 川 県鳥ケ首岬N位 置 図 S=1/2,500,000施工場所高瀬港沖防波堤北灯台案内図 S=1/500,000弾埼鷲崎宮ノ埼関岬金剛山金北山白瀬両津姫津相川大埼春日岬新地台ケ鼻二見港真野湾真野西三川羽茂 小木小木港羽茂港 野崎鼻田切須埼赤泊港赤泊松ケ崎経塚山大地山河崎姫埼野浦城ケ鼻沢崎鼻高下入埼片辺浦川両津港両津湾佐 渡 島鴻瀬鼻施工場所高瀬港沖防波堤北灯台(高瀬港沖防波堤北灯台)1,1008,0003,0001,500灯火中心8002002005,0008,0003,0001,5008002002005,000番号 品 名 規 格取付機器等一覧表① ② ③④⑤⑥⑦単位 数量 備 考 撤去 設置 既設個1〇個 〇〇〇〇個1 〇式1 11個 ⑧LED灯器 Ⅱ型赤 〇 撤去後廃棄12V-9.9W配電盤蓄電池1個太陽電池架台蓄電池架台 個LED灯器 Ⅱ型赤 1 〇 官給品使用地上から灯火まで 9、100地上から構造物の頂部まで 9,320平均水面上から灯火まで12,700①②⑤③④⑦⑥⑧②⑤⑥③④⑦灯火中心立面図(改修前) S=1:75立面図(改修後) S=1:75位置図 案内図 立面図 取付機器等一覧表1,080地上から灯火まで 9、080地上から構造物の頂部まで 9,132平均水面上から灯火まで12,680MSE-50-12 17/33工事概要・LED灯器(Ⅱ型赤)交換太陽電池モジュール 個灯器台縮 尺 図面名称 図面番号 工事件名図 示令和7年度入埼灯台ほか15箇所機器改良改修工事(高瀬港沖防波堤北灯台)VE16+白LED灯器黒-+負 荷- --白蓄 電 池白-黒+太陽電池架灯塔内部+白+太陽電池架-(B型 9.9W)+黒蓄 電 池Eアース用ビスM4×8(Ⅱ型 赤)既設ケーブル引込み口引込管 VE36(既設) 引出管 VE36(既設)太陽電池装置配電盤既設機器アース9φ正面・断面図φ355.6300 50032771,08052ゴムパッキン【官給品付属・設置】ボルト・ナット【官給品付属・設置】黒1.指定の電線による管内配線を実施する。
2.配電盤への電線の接続は、極性に注意し短絡させないように次の手順で行う。
3.既設配線及び配管の撤去跡は、シーリング材等で体裁よく補修する。
取付時:蓄電池→太陽電池架→負 荷取外時:負 荷→太陽電池架→蓄電池※水平かつ強固に取付けた後に、シーリング材による防水処理を施す。
LED灯器を、付属のゴムパッキン、ボルト及びナットを使用し、MSE-50-12×1個(既設)【官給】IV8sqVVR3.5sq-2CCV3.5sq-2C【撤去】EM-CE3.5sq-2C【調達・設置】8/33LED灯器(Ⅱ型赤)【官給・設置】灯器取付台 S=1/10CT5.5sq-2C灯器取付図 配線系統図灯器台【既設】灯器台上に水平かつ強固に取付ける。
灯器台縮 尺 図面名称 図面番号 工事件名図 示令和7年度入埼灯台ほか15箇所機器改良改修工事番号 品 名 規 格取付機器等一覧表③④⑤⑥⑦単位 数量 撤去 設置 既設個1〇個 〇〇〇〇個11 11LED灯器 〇1蓄電池架台 個位置図 S=1/2,500,000施工箇所弾埼輪島沢崎鼻石川県粟島直江津金沢新潟県日本海新潟富山姫埼富山県伏木佐渡島100S=1:10,0000 200消波堤西防波堤稲鯨港西防波堤灯台東防波堤中防波堤稲鯨港西防波堤灯台港湾平面図Ⅱ型緑 個 ① ② SUS304 個12V-9.9W太陽電池配電盤 1 面SUS304蓄 電 池電 線 管 VE-36 2 本 〇 ⑧LED灯器 1 個 〇 官給品使用SUS-304Ⅱ型緑1,500④1,000灯火中心⑥⑦4,6003501,6002,800⑧200③⑤ ①3,000 900②1,0002001,500④1,0003501,6002,800⑧200③⑤3,000 900②1,000200⑨地上から構造物の頂部まで9,320平均水面上から灯火まで16,180(稲鯨港西防波堤灯台)⑨⑩MSE-50-12MSE-50-12 1 個〇〇備 考撤去後廃棄撤去後廃棄官給品使用⑩ ⑦灯塔正面断面図(改修前) S=1/60灯塔正面断面図(改修後) S=1/604,600灯火中心地上から構造物の頂部まで9,132平均水面上から灯火まで16,1609/33北緯 37-58-17東経138-14-13地上から灯火まで9,100地上から灯火まで9,080灯器台蓄 電 池位置図 港湾平面図 灯塔正面断面図 配線系統図取付機器等一覧表工事概要・LED灯器(Ⅱ型緑)交換・蓄電池(MSE-50-12)交換太陽電池モジュール太陽電池架台縮 尺 図面名称 図面番号 工事件名図 示令和7年度入埼灯台ほか15箇所機器改良改修工事(稲鯨港西防波堤灯台)太陽電池モジュール太陽電池配電盤屋外(12V-9.9W)- +- +照度センサ太陽電池負荷蓄電池(VE28)- -灯台内- + + +- +VE-36バッテリー1.指定の電線による管内配線を実施する。
2.配電盤への電線の配線は、極性に注意し短絡させないように次の手順で行う。
取付時:蓄電池→太陽電池架→負 荷取外時:負 荷→太陽電池架→蓄電池3.既設配線及び配管の撤去跡は、シーリング材等で体裁よく補修する。
450 3277523501,080※水平かつ強固に取付けた後に、シーリング材による防水処理を施す。
灯器取付図 S=1:10LED灯器を、付属のゴムパッキン、ボルト及びナットを仕様し、灯器台上に水平かつ強固に取付ける。
(MSE-50-12)1個【官給】LED灯器Ⅱ型緑【官給】付属ケーブル CV2sq-2C(既設)付属ケーブル VVR3.5sq-2C(既設)2RNCT3.5sq-2C【撤去】EM-CE3.5sq-2C【調達・設置】(VE36)CV2sq-3C【撤去】EM-CE3.5sq-2C【調達・設置】10/33灯器取付図 配線系統図灯器台【既設】ゴムパッキン【官給品付属・設置】ボルト・ナット【官給品付属・設置】LED灯器(Ⅱ型緑)【官給・設置】縮 尺 図面名称 図面番号 工事件名図 示令和7年度取付機器等一覧表入埼灯台ほか15箇所機器改良改修工事佐渡二見港防波堤灯台:新潟県佐渡市佐渡二見港防波堤外端(佐渡二見港防波堤灯台)番号 品 名 規 格取付機器等一覧表③④⑤⑥⑦単位 数量 備 考 撤去 設置 既設1 LED灯器 個 ① ② ⑧ ⑨Ⅲ型緑⑩撤去後廃棄⑪個〇個 〇〇〇 個1 〇11 1個個太陽電池配電盤 1 面2LED灯器 1 個 〇 官給品使用太陽電池モジュール 12V-9.9W太陽電池架台 SUS304蓄 電 池蓄電池架台 SUS304高速回線避雷ユニット ALPK-VN2P(PWD1012) 2プラボックス 日東P18-43C 個Ⅲ型緑MSE-50-12撤去後廃棄SUS304 1 個 製作図参照灯器台 SUS304 1 個 〇〇撤去後廃棄〇〇11/33新 潟 県新潟市佐渡市佐 渡 二 見 港防 波 堤 灯 台二 見物揚場漁業組合2号岸壁1号岸壁佐渡二見港防波堤灯台港湾平面図位置図 港湾平面図 灯塔立面図スペーサー工事概要・LED灯器(Ⅲ型緑)交換9009001,1002007,000①200既設電線管SUS304・φ34×1.5t600 900灯火中心地上から灯火まで8,100地上から構造物の頂部まで8,310平均水面上から灯火まで10,400灯塔立面図(改修前) S=1:50 灯塔立面図(改修後) S=1:50②③④⑤⑧⑨⑥⑦9002007,000200既設電線管SUS304・φ34×1.5t600 9008,176⑪ ③④⑤⑥⑦灯火中心9001,100地上から灯火まで8,100平均水面上から灯火まで10,400地上から構造物の頂部まで8,152⑩〇 撤去後廃棄縮 尺 図面名称 図面番号 工事件名図 示令和7年度入埼灯台ほか15箇所機器改良改修工事(佐渡二見港防波堤灯台)12/33灯器取付図 配線系統図+ -負 荷-バッテリーVVR5.5sq-2C太陽電池VE22+ + -太陽電池装置配電盤蓄電池(MSE-50-12)1個+ -室内PFD22・VE22灯塔内既設VE28及び- +LED灯器Ⅲ型緑【官給】及び室内PFD22・VE22太陽電池架200 33277526171,100P.C.D440※水平かつ強固に取付けた後に、シーリング材による防水処理を施す。
LED灯器(Ⅲ型緑)【官給・設置】ボルト・ナット【官給品付属・設置】ゴムパッキン【官給品付属・設置】スペーサー【製作・設置】ボルト・ナット【既設】ゴムパッキン【製作・設置】灯器取付図 S=1:20LED灯器を、付属のゴムパッキン、ボルト及びナットを使用し、スペーサー上に水平かつ強固に取付ける。
+ -ED負 荷-バッテリーEDVVR5.5sq-2C白:+,黒:-E太陽電池 VE22踊場外周HIVE28・灯塔内既設VE28及び室内PFD22・VE22VE22+ -VE22室内PFD22・VE22+ + -灯塔内既設VE28及びE太陽電池架- +VE22負荷側CV2.0sq-2C【撤去】LPLNTPTN太陽電池装置配電盤蓄電池(MSE-50-12)1個LPLNTPTNVVR3.5sq-2CVVR3.5sq-2C(既設再利用)踊場外周HIVE28・灯塔内既設VE28白:+,黒:-EM-CE3.5sq-2C【調達・設置】LED灯器Ⅲ型緑【撤去】LP LN高速回線避雷ユニット【撤去】ALPK-VN2P(PWD1012)VE22IV8sq-1C【撤去】+ -12高速回線避雷ユニット【撤去】ALPK-VN2P(PWD1012)TPTN+ -白黒IV8sq-1C【撤去】電源側配 線 系 統 図1.指定の電線による管内配線を実施する。
2.配電盤への電線の配線は、極性に注意し短絡させないように次の手順で行う。
取付時:蓄電池 → 太陽電池架 → 負 荷 取外時:負 荷 → 太陽電池架 → 蓄電池3.既設配線及び配管の撤去跡は、シーリング材等で体裁よく補修する。
改修前改修後縮 尺 図面名称 図面番号 工事件名図 示令和7年度取付機器等一覧表入埼灯台ほか15箇所機器改良改修工事(沢根港防波堤灯台)位置図 S=1/2,500,000富山新潟日本海姫埼佐渡島伏木富山県新潟県沢崎鼻輪島弾埼粟島直江津金沢石川県施工箇所船揚場沢根郵便局万行寺御嶽教明徳教会番号 品 名 規 格取付機器等一覧表③④⑤⑥単位 数量 備 考 撤去 設置 既設〇個 〇11 LED灯器 〇 個 ① ② 個Ⅱ型緑太陽電池モジュールスペーサー SUS30412V-19W 1太陽電池配電盤 1 個 〇蓄 電 池 1 個蓄電池架台 個 〇LED灯器 個 官給品使用1 1SUS304Ⅱ型緑MSE-50-12防波堤上面φ700φ1,200灯火中心防波堤上面φ700φ1,200地上から灯火まで5,470地上から構造物の頂部まで5,690平均水面上から灯火まで7,010③④⑤⑥⑦②④①②③灯火中心地上から灯火まで 5,447地上から構造物の頂部まで5,499平均水面上から灯火まで6,987⑦⑧ 蓄 電 池 MSE-50-12 1 個〇〇〇官給品使用⑥⑧断面図(改修前) S=1:50 断面図(改修後) S=1:50既設VE28×2既設VE28×2港湾平面図沢根港防波堤灯台施工場所位置図 港湾平面図 断面図撤去後廃棄撤去後廃棄13/33工事概要・LED灯器(Ⅱ型緑)交換・蓄電池(MSE-50-12)交換灯台内屋外- +-+- +太陽電池バッテリー負荷-蓄電池+-+太陽電池モジュール(12V-19W)配電盤MSE-50-12縮 尺 図面名称 図面番号 工事件名図 示令和7年度入埼灯台ほか15箇所機器改良改修工事(沢根港防波堤灯台)1.指定の電線による管内配線を実施する。
2.配電盤への電線の配線は、極性に注意し短絡させないように次の手順で行う。
取付時:蓄電池→太陽電池架→負 荷取外時:負 荷→太陽電池架→蓄電池3.既設配線及び配管の撤去跡は、シーリング材等で体裁よく補修する。
170 3 27752450LED灯器(Ⅱ型緑)【官給・設置】ゴムパッキン【官給品付属・設置】ボルト・ナット【官給品付属・設置】スペーサー【既設】灯器取付図 S=1:5※水平かつ強固に取付けた後に、シーリング材による防水処理を施す。
LED灯器を、付属のゴムパッキン、ボルト及びナットを使用し、LED灯器(Ⅱ型緑)【官給】EM-CE3.5sq-2C【調達・設置】VVR2sq-2C【撤去】1個【官給】IV2sq-2C2RNCT5.5sq-1C×2【撤去】EM-CE3.5sq-2C【調達・設置】配線系統図14/33配線系統図 灯器取付図スペーサー上に水平かつ強固に取付ける。
縮 尺 図面名称 図面番号 工事件名図 示令和7年度取付機器等一覧表入埼灯台ほか15箇所機器改良改修工事位置図 S=1/2,500,000伏木富山県新潟県佐渡島新潟日本海姫埼直江津金沢石川県粟島沢崎鼻輪島弾埼施工箇所富山北緯 37-59-22真野湾消波堤灯台東経138-17-02港湾平面図二見沢根山田大浦桜ケ丘国府川小川長手岬河原田佐和田町二宮真野湾消波堤灯台真野湾滝脇5km堂林山3km 4km大須吉岡八幡経塚山真野町金井町西三川平清水1km 2kmS=1:200,00004,400 3,200②200③2,30025080050 500 1501,800 250④200400VE54(既設)⑦⑤900灯塔側面断面図 S=1/60番号 品 名 規 格取付機器等一覧表③④⑤⑥⑦単位 数量 備 考 撤去 設置 既設個〇個 〇〇〇個1111LED灯器 〇1個 個 ① ② 個太陽電池配電盤 1 面⑧ ⑨Ⅱ型緑SUS30412V-44W太陽電池取付架 SUS304MSE-50-12蓄電池架台 SUS304 1LED灯器 Ⅱ型緑 1 個 〇蓄 電 池蓄 電 池 MSE-50-12 1 個〇〇官給品使用官給品使用撤去後廃棄撤去後廃棄⑧⑨〇15/33(真野港消波堤灯台)位置図 港湾平面図 灯塔側面断面図灯器台4,400 3,200②2002,30025080050 500 1501,800 250④200400VE54(既設)⑥⑦⑤灯火中心900①灯塔側面断面図 S=1/60地上から灯火まで9,100地上から構造物の頂部まで9,320平均水面上から灯火まで10,400③工事概要・LED灯器(Ⅱ型緑)交換・蓄電池(MSE-50-12)交換地上から灯火まで9,080平均水面上から灯火まで10,380地上から構造物の頂部まで9,132灯火中心太陽電池モジュール縮 尺 図面名称 図面番号 工事件名図 示令和7年度入埼灯台ほか15箇所機器改良改修工事400400 3277521,080(真野湾消波堤灯台)LED灯器(Ⅱ型緑)【官給・設置】ボルト・ナット【官給品付属・設置】ゴムパッキン【官給品付属・設置】蓄 電 池- + - - + + -- +白E白黒+黒 白黒VE28管制器室+モジュール照度センサ- +-12V太陽電池装置配電盤負 荷蓄 電 池太陽電池架既設引込管(VE54) 既設引込管(VE54)TB1照度センサーモジュール太陽電池架黒1.指定の電線による管内配線を実施する。
2.配電盤への電線の配線は、極性に注意し短絡させないように次の手順で行う。
3.既設配線及び配管の撤去跡は、シーリング材等で体裁よく補修する。
LED灯器Ⅱ型緑【官給】IV5.5sq(既設)白MSE-50-12×1個【官給】2RNCT5.5sq×2【撤去】EM-CE3.5sq-2C【調達・設置】CV3.5sq-2CCV2sq-2CIV8sqVVR3.5sq-2C【撤去】EM-CE3.5sq-2C【調達・設置】取付時:蓄電池→太陽電池架→負 荷→照度センサモジュール取外時:照度センサモジュール→負 荷→太陽電池架→蓄電池灯器台【既設】灯器取付図 S=1:10※水平かつ強固に取付けた後に、シーリング材による防水処理を施す。
LED灯器を、付属のゴムパッキン、ボルト及びナットを使用し、灯器台上に水平かつ強固に取付ける。
配線系統図配線系統図 灯器取付図16/33縮 尺 図面名称 図面番号 工事件名図 示令和7年度取付機器等一覧表入埼灯台ほか15箇所機器改良改修工事番号 品 名 規 格取付機器等一覧表③④⑤⑥⑦単位 数量 備 考 撤去 設置 既設〇個11 LED灯器 〇 撤去後廃棄1個 ① ② 個沢崎鼻日本海輪島伏木新潟県富山新潟姫埼直江津富山県弾埼施工箇所位置図 S=1/2,500,000金沢粟島佐渡島石川県第2号南防波堤浦川漁港東防波堤物揚場船揚場施工場所佐渡浦川港東防波堤灯台港湾平面図(浦川漁港) S=1/4,000★(佐渡浦川港東防波堤灯台)Ⅱ型赤太陽電池モジュール 9.9W蓄 電 池 MSE-50-12 〇 撤去後廃棄LED灯器 Ⅱ型赤 1 個 〇ポリカーボネート板 1 枚 〇 撤去後廃棄蓄 電 池 MSE-50-12 1 個 〇 官給品使用ポリカーボネート板 1 枚 〇 現地採寸のうえ、作成位置図 港湾平面図 灯塔立面図17/33防波堤面②灯塔立面図(改修後) S=1/30⑤⑥⑦③防波堤面①②灯火中心300灯塔立面図(改修前) S=1/30④4,350 300地上から灯火まで4,650地上から構造物の頂部まで4,870平均水面上から灯火まで8,570290灯火中心4,350地上から灯火まで4,640地上から構造物の頂部まで4,692平均水面上から灯火まで8,560工事概要・蓄電池(MSE-50-12)交換官給品使用、過充電防止装置あり・LED灯器(Ⅱ型赤)交換・ポリカーボネート板交換 図面名称 図面番号 工事件名図 示令和7年度入埼灯台ほか15箇所機器改良改修工事(佐渡浦川港東防波堤灯台)縮 尺機器配置図 ポリカーボネート板 配線系統図18/33310 27752290ゴムパッキン【官給品付属・設置】蓄電池(MSE50-12)【官給・設置】※水平かつ強固に取付けた後に、シーリング材による防水処理を施す。
LED灯器を、付属のゴムパッキン、既設のボルト及びナットを使用し、41224636250020 20452500機器配置図 S=1/15ボルト・ナット【既設】LED灯器(Ⅱ型赤)【官給・設置】太陽電池モジュール【既設】φ12mm68150 134 134 134 134 50 22.5 22.5厚8.0mmφ6mm55450 136 136 136 5023 23※現地採寸のうえ作成する(取付ナット・ワッシャ・鳥よけ再使用)ポリカーボネート板 S=1/10φ12mm50 134 134 134 134 50 22.5 22.5φ6mm50 136 136 136 5023 23厚2.0mm55446 462 4668145 591 45材質:ネオプレンゴム※現地採寸のうえ作成する灯塔に水平かつ強固に取付ける。
ゴムパッキン S=1/10ポリカーボネート板【製作・設置】ゴムパッキン【製作・設置】配線系統図1 12 23 34 434+-太陽電池モジュール9.9W型LED灯器+-蓄電池2PNCT2sq-4C【撤去】EM-CE2sq-2C【撤去】(白)(黒)(赤)(緑)(白)(黒)(Ⅱ型赤)34+-太陽電池モジュール9.9W型LED灯器+-蓄電池【官給】1234EM-CE2sq-2C【調達・設置】MSE-50-12【官給】(Ⅱ型赤)【撤去】+ー+ーHKIV2sq×2HKIV2sq×2(既設再使用)MSE-50-12【撤去】差込みピン端子(PC-4020M,F)【撤去】(取外は、4、3、2、1の順番とする。)接続は、1、2、3、4の順番とする。
改修前改修後縮 尺 図面名称 図面番号 工事件名図 示令和7年度取付機器等一覧表入埼灯台ほか15箇所機器改良改修工事(入桑港北防波堤灯台)弾埼沢崎鼻新潟粟島直江津金沢富山伏木七尾富山湾禄剛埼輪島猿山岬佐渡島新 潟 県富 山 県石 川 県鳥ケ首岬0 200m施工場所北防波堤激浪方向N(入桑漁港)番号 品 名取付機器等一覧表③④単位 数量 備 考 撤去 設置 既設〇個 〇1 1 LED灯器 〇 撤去後廃棄1個 ① ② 個1太陽電池モジュール 9.9W蓄 電 池LED灯器 個 〇規 格Ⅱ型緑Ⅱ型緑4,350 104,360 3004,350104,360①② ②③③灯火中心灯火中心地上から灯火まで4,660地上から構造物の頂部まで4,880平均水面上から灯火まで6,980側面図(改修前) S=1:50 側面図(改修後) S=1:50④280地上から灯火まで4,640地上から構造物の頂部まで4,692平均水面上から灯火まで6,96019/33位 置 図 S=1/2,500,000施工場所入桑漁港港 湾 平 面 図 S=1/3,000位置図 港湾平面図 側面図MSE-50-12工事概要・LED灯器(Ⅱ型緑)交換官給品使用、過充電防止装置あり縮 尺 図面名称 図面番号 工事件名図 示令和7年度入埼灯台ほか15箇所機器改良改修工事(入桑港北防波堤灯台)機器配置図 配線系統図20/33412 20 20452500 500機 器 配 置 図 S=1/10太陽電池モジュール【既設】蓄電池(MSE50-12)【既設】LED灯器(Ⅱ型緑)【官給・設置】103277 52ボルト・ナット【既設】ゴムパッキン【官給品付属・設置】※水平かつ強固に取付けた後に、シーリング材による防水処理を施す。
LED灯器を、付属のゴムパッキン、既設のボルト及びナットを使用し、灯塔に水平かつ強固に取付ける。
34+-+-太陽電池モジュールMSE-50-12蓄電池9.9W型LED灯器(白)(黒)1234(Ⅱ型)【官給】灯器内部34+-+-太陽電池モジュール1 12 23 34 4MSE-50-12蓄電池9.9W型LED灯器(白)(黒)(赤)(緑)(白)(黒)(白)(黒)CV2sq×2C(既設)1234(Ⅱ型)灯器内部CV2sq×4C【撤去】接続端子(2極)オス接続端子(2極)メス【撤去】【撤去】接続端子(2極)オス【撤去】CT2sq×2C【撤去】取外は下記の順番のとおりとする。
太陽電池モジュール → 蓄電池 接続は下記の順番のとおりとする。
蓄電池 → 太陽電池モジュールCV2sq×2C(既設再使用)EM-CE2sq×2C【調達・設置】配 線 系 統 図改修前改修後縮 尺 図面名称 工事件名図 示令和7年度取付機器等一覧表入埼灯台ほか15箇所機器改良改修工事(両津漁港沖防波堤南灯台)新 潟 県佐渡市新潟市港湾区域工 事 施 工 場 所旅客ターミナル加茂湖両津漁港両津港北防波堤灯台両津漁港南防波堤灯台両津港漁港区域0 500番号 品 名 規 格取付機器等一覧表③④⑤⑥⑦単位 数量 備 考 撤去 設置 既設個個 〇〇〇〇1 〇111LED灯器個 個 ① ② 個1⑧SUS304蓄 電 池 MSE-50-12蓄電池架台 1Ⅲ型赤灯 器 台太陽電池モジュール 12V-19W 2太陽電池架台 SUS304 個太陽電池配電盤 面SUS304⑨ ⑩⑪高速回線避雷ユニットプラボックスLED灯器 Ⅲ型赤 1 個 〇 官給品使用エントランスキャップ VE28適合日東P18-43CALPK-VN2P(PWD1012)122個個個〇〇 撤去後廃棄電源側⑧1,500⑦負荷側400⑨⑩③④1,1959957,000200⑤① ②灯火中心地上から灯火まで8,195⑥⑨⑩⑫ SUS304 1 個 〇 製作図参照灯塔立面図(改修前) S=1:60〇〇⑧1,500⑦③④7,000200⑤⑥灯塔立面図(改修後) S=1:60⑫ ⑪9951,195図面番号21/33灯火中心地上から構造物の頂部まで8,400平均水面上から灯火まで13,290地上から灯火まで8,195地上から構造物の頂部まで8,247平均水面上から灯火まで13,290スペーサー位置図 港湾平面図 灯塔立面図工事概要・LED灯器(Ⅲ型赤)交換両津漁港沖防波堤南灯台港湾平面図両津漁港沖防波堤南灯台〇 撤去後廃棄撤去後廃棄撤去後廃棄縮 尺 図面名称 図面番号 工事件名図 示令和7年度入埼灯台ほか15箇所機器改良改修工事(両津漁港沖防波堤南灯台)22/33灯器取付図 配線系統図200130φ19φ700※水平かつ強固に取付けた後に、シーリング材による防水処理を施す。
LED灯器を、付属のゴムパッキン、ボルト及びナットを使用し、3LED灯器(Ⅲ型赤)【官給・設置】ボルト・ナット【官給品付属・設置】ゴムパッキン【官給品付属・設置】7123522771,195ゴムパッキン【製作・設置】スペーサー【製作・設置】ボルト・ナット【既設】灯器取付図 S=1:20スペーサー上に水平かつ強固に取付ける。
電源側-負荷側EED+- +白:+,黒:-EVE22-EDVVR5.5sq-2C- +太陽電池+負 荷-バッテリー+太陽電池架(既設)端子箱(既設)VVR3.5sq-2C(既設)蓄電池(MSE-50-12)1個(既設)太陽電池装置配電盤(既設)灯塔内既設VE28及び室内PFD22・VE22CV2.0sq-2C【撤去】LP LN12LPLNTPTN-TPTN白黒LPLNTPTN+ーTPTN- +- +白:+,黒:--VVR5.5sq-2C- +太陽電池+負 荷-バッテリー+太陽電池架(既設)端子箱(既設)蓄電池(MSE-50-12)1個(既設)太陽電池装置配電盤(既設)灯塔内既設VE28及び室内PFD22・VE22LED灯器Ⅲ型赤【撤去】高速回線避雷ユニット【撤去】+ALPK-VN2P(PWD1012)ALPK-VN2P(PWD1012)高速回線避雷ユニット【撤去】IV8sq-1C【撤去】IV8sq-1C【撤去】LED灯器Ⅲ型赤【官給】VVR3.5sq-2C(既設再使用)改修前 改修後配 線 系 統 図1.指定の電線による管内配線を実施する。
2.配電盤への電線の接続は、極性に注意し短絡させないように次の手順で行なう。
取付時:蓄電池 → 太陽電池架 → 負 荷 取外時:負 荷 → 太陽電池架 → 蓄電池3.既設配線及び配管の撤去跡は、シーリング材等で体裁良く補修する。
EM-CE3.5sq-2C【調達・設置】縮 尺 図面名称 図面番号 工事件名図 示令和7年度取付機器等一覧表入埼灯台ほか15箇所機器改良改修工事番号 品 名 規 格取付機器等一覧表③④⑤⑥⑦単位 数量 備 考 撤去 設置 既設個〇個 〇〇〇〇個1111LED灯器 〇 撤去後廃棄個 個 ① ② 個1 面⑧ ⑨スペーサー SUS304蓄 電 池 MSE-50-12SUS304 1(両津港北防波堤灯台)金沢新潟位 置 図 S=1/3,500,000輪島施工場所新 潟 県七尾石 川 県両津港北防波堤灯台沢崎鼻直江津姫埼弾埼富山富 山 県佐渡島粟島禄剛埼富山湾伏木猿山岬鳥ケ首岬500 0灯火中心地上から灯火まで14,450Ⅴ型赤ソーラーアレイ 24V-84W 12制御盤制御盤取付金物〇 撤去後廃棄⑩⑪蓄電池架台LED灯器 Ⅴ型赤 1 個 〇 官給品使用中継端子箱中継端子箱取付金物蓄電池 MSE-50-12 1 個 〇 官給品使用11個個〇 〇灯 塔7,50020010,1002002,2004,6003,200①②③④⑤⑦⑥立面図(改修前) S=1:50⑨⑧平 面 図 S=1/150港湾平面図位置図 港湾平面図 立面図 平面図23/33北防波堤両津漁港漁港区域 両津漁港沖防波堤南灯台 両津漁港第二南防波堤灯台港湾区域佐渡海上保安署加茂湖旅客ターミナル両津港施 工 場 所両津港北防波堤灯台工事概要・LED灯器(Ⅴ型赤)交換・蓄電池(MSE-50-12)交換平均水面上から灯火まで19,270灯火中心④⑤立面図(改修後) S=1:50⑪⑦⑨⑧⑩②地上から灯火まで14,447地上から構造物の頂部まで16,410地上から構造物の頂部まで16,410平均水面上から灯火まで19,267縮 尺 図面名称 図面番号 工事件名図 示令和7年度入埼灯台ほか15箇所機器改良改修工事(両津港北防波堤灯台)1,485287324332,021LED灯器(Ⅴ型赤)【官給・設置】ボルト・ナット【官給・設置】ゴムパッキン【官給品付属・設置】スペーサー【既設】灯器台【既設】灯器取付図 S=1:10LED灯器を、付属のゴムパッキン、ボルト及びナットを使用し、スペーサー上に水平かつ強固に取付ける。
蓄電池-AAAAアレイNo,1アレイNO,6アレイNO,3N4A N1+ -P3P5N3P1AアレイNo0,2AAPNAアレイNO,5アレイNO,4N8P8N6N7P6AP7黒N9P4P2黒太陽電池1アレイNo,7+BアレイNO,12アレイNO,11AアレイNo0,8 アレイNO,10アレイNO,9+ - +白制 御 盤バッテリー 太陽電池2- - +負 荷A中継端子箱 N5-白N2BN5P9P6+P10N10P11N11 N11 P灯台内 屋外LED灯器(Ⅴ型赤)【官給】A:CV3.5sq-2C(既設)B:VVR5.5sq-2C(既設)VE702PNCT5.5sq-1C×2本【撤去】EM-CE3.5sq-2C【調達・設置】VE22VVR5.5sq-2C【撤去】EM-CE3.5sq-2C【調達・設置】2.制御盤への電線の接続は、極性に注意し短絡させない1.指定の電線による配線を実施する。
ように次の手順で行う。
取付時:蓄電池→中継端子箱→負荷取外時:負荷→中継端子箱→蓄電池配線系統図MSE-50-12×1個【官給】灯器取付図 配線系統図24/33縮 尺 図面名称 図面番号 工事件名図 示令和7年度取付機器等一覧表入埼灯台ほか15箇所機器改良改修工事番号 品 名 規 格取付機器等一覧表③④⑤⑥⑦単位 数量 備 考 撤去 設置 既設個〇個 〇〇〇個1 〇111LED灯器 〇 撤去後廃棄1個 ① ② 個1 面⑧ ⑨SUS3041富山新潟日本海佐渡島伏木富山県新潟県沢崎鼻輪島弾埼粟島直江津金沢石川県姫埼施工箇所0 100 200S=1:7,000県道両津赤泊小木線水津漁業組合沖防波堤中防波堤北防波堤水津港第二沖防波堤南灯台位置図 S=1/2,500,000港湾平面図【施工場所】水津港第二沖防波堤南灯台東経138-34-26北緯 38-04-24(水津港第二沖防波堤南灯台)Ⅲ型赤太陽電池架台付灯器台太陽電池架モジュール 12V-9.9W太陽電池配電盤蓄 電 池 MSE-50-12 〇蓄電池架台 SUS304LED灯器 1 個 〇 官給品使用引 出 管 VE-36 本引 込 管 VE-36 1 本 〇Ⅲ型赤⑩ 蓄 電 池 MSE-50-12 1 個 〇撤去後廃棄官給品使用25/33700 800900 4,600 3,000⑥200200灯火中心地上から構造物の頂部まで9,540地上から灯火まで9,470平均水面上から灯火まで17,770700 800900 4,600 3,000⑥200200灯塔正面断面図(改修前) S=1/60 灯塔正面断面図(改修後) S=1/60平均水面上から灯火まで17,770灯火中心①②③ ②③④ ④⑤⑦ ⑦ ⑧ ⑧⑨⑩地上から構造物の頂部まで9,522地上から灯火まで9,470工事概要・LED灯器(Ⅲ型赤)交換・蓄電池(MSE-50-12)交換位置図 港湾平面図 灯塔正面断面図縮 尺 図面名称 図面番号 工事件名図 示令和7年度入埼灯台ほか15箇所機器改良改修工事(水津港第二沖防波堤南灯台)φ500890 3(B型 9.9W)海中アース(機器用)+ -黒VE28VE36- +黒 白E太陽電池モジュール+ - + - - +蓄 電 池負 荷太陽電池モジュール太陽電池配電盤管制器室内部灯塔内部配電盤+ -蓄 電 池白 黒 黒 白白灯器台引込口277521,170LED灯器(Ⅲ型赤)【官給・設置】ボルト・ナット【官給品付属・設置】ゴムパッキン【官給品付属・設置】太陽電池架台付灯器台【既設】※水平かつ強固に取付けた後に、シーリング材による防水処理を施す。
灯器取付図 S=1/10LED灯器を、付属のゴムパッキン、ボルト及びナットを使用し、灯器台上に水平かつ強固に取付ける。
(MSE50-12)【官給】LED灯器(Ⅲ型 赤)【官給】配線系統図1.指定の電線による管内配線を実施する。
2.配電盤への電線の接続は、極性に注意し短絡させないように次の手順で行う。
取付時:蓄電池→太陽電池架→負 荷取外時:負 荷→太陽電池架→蓄電池 3.既設配線及び配管の撤去跡は、シーリング材等で体裁よく補修する。
2PNCT5.5sq-1C×2本【撤去】EM-CE3.5sq-2C【調達・設置】EM-CE3.5sq-2C【調達・設置】灯器取付図 配線系統図EM-IE8.0sq(既設)EM-CE2.0sq-2C【撤去】EM-CE2.0sq-2C(既設)26/33番号 品 名 規 格取付機器等一覧表③④⑤⑥⑦単位 数量 備 考 撤去 設置 既設〇個11 LED灯器 〇 個 ① ② 個Ⅱ型赤太陽電池モジュール 12V-9.9W蓄 電 池 MSE-50-12 〇撤去後廃棄撤去後廃棄蓄 電 池 MSE-50-12 1 個 〇 官給品使用LED灯器 Ⅱ型赤 1 個 〇ポリカーボネート板11 枚 〇ポリカーボネート板 1 枚 〇 現地採寸のうえ、作成縮 尺 図面名称 図面番号 工事件名図 示令和7年度取付機器等一覧表入埼灯台ほか15箇所機器改良改修工事沢崎鼻日本海輪島伏木新潟県富山新潟姫埼直江津富山県弾埼施工箇所位置図 S=1/2,500,000金沢粟島佐渡島石川県施工場所★港湾平面図(豊岡漁港) S=1/2,000豊岡港北防波堤灯台豊岡(豊岡地区)漁港船揚場北防波堤南防波堤(豊岡港北防波堤灯台)位置図 港湾平面図 灯塔立面図27/33③防波堤面①②灯火中心300④灯塔立面図(改修前) S=1/304,350地上から灯火まで4,650地上から構造物の頂部まで4,870平均水面上から灯火まで7,470防波堤面⑤⑥⑦②灯塔立面図(改修後) S=1/30灯火中心290 4,350地上から灯火まで4,640地上から構造物の頂部まで4,692平均水面上から灯火まで7,460工事概要・LED灯器(Ⅱ型赤)交換撤去後廃棄官給品使用、過充電防止装置あり・蓄電池交換・ポリカーボネート板交換 図面名称 図面番号 工事件名図 示令和7年度入埼灯台ほか15箇所機器改良改修工事(豊岡港北防波堤灯台)縮 尺機器配置図 配線系統図28/33配線系統図41224636250020 20452500機器配置図 S=1/15310 27752290ボルト・ナット【既設】LED灯器(Ⅱ型赤)【官給・設置】ゴムパッキン【官給品付属・設置】太陽電池モジュール【既設】ポリカーボネート板【製作・設置】蓄電池(MSE50-12)【官給・設置】※水平かつ強固に取付けた後に、シーリング材による防水処理を施す。
LED灯器を、付属のゴムパッキン、既設のボルト及びナットを使用し、灯塔に水平かつ強固に取付ける。
φ12mm68150 134 134 134 134 50 22.5 22.5厚8.0mmφ6mm55450 136 136 136 5023 23※現地採寸のうえ作成する(取付ナット・ワッシャ・鳥よけ再使用)ポリカーボネート板 S=1/10ゴムパッキン【製作・設置】φ12mm50 134 134 134 134 50 22.5 22.5φ6mm50 136 136 136 5023 23厚2.0mm55446 462 4668145 591 45材質:ネオプレンゴム※現地採寸のうえ作成するゴムパッキン S=1/101 2 23 34 434+-太陽電池モジュール9.9W型LED灯器+-蓄電池1234EM-CE2sq-2C【撤去】2PNCT2sq-4C【撤去】1(白)(黒)(赤)(緑)(白)(黒)(Ⅱ型赤)34+-太陽電池モジュール9.9W型LED灯器+-蓄電池【官給】1234EM-CE2sq-2C【調達・設置】(Ⅱ型赤)MSE-50-12【官給】【撤去】MSE-50-12【撤去】差込みピン端子(PC-4020M,F)【撤去】(取外は、4、3、2、1の順番としする。)HKIV2sq×2HKIV2sq×2(既設再使用)接続は、1、2、3、4の順番とする。
改修前 改修後縮 尺 図面名称 図面番号 工事件名図 示令和7年度取付機器等一覧表入埼灯台ほか15箇所機器改良改修工事(小木港内ノ澗防波堤灯台)佐渡市防波堤灯台小木港内ノ澗新潟市新 潟 県防波堤灯台小木港内ノ澗内 ノ 澗城 山番号 品 名 規 格取付機器等一覧表③④⑤⑥⑦単位 数量 備 考 撤去 設置 既設個〇個 〇〇〇〇1 〇111LED灯器 〇 撤去後廃棄1個 個 ① ② 個1⑧ ⑨Ⅱ型緑SUS304蓄 電 池 MSE-50-12蓄電池架台 SUS304 1灯 器 台太陽電池モジュール 12V-9.9WSUS304太陽電池配電盤個面太陽電池架台LED灯器 Ⅱ型緑 1 個 〇⑩ ⑪ ⑫エントランスキャップ高速回線避雷ユニットプラボックスプラボックス日東P18-43C150×150×10012 22個個個 個〇〇〇撤去後廃棄官給品使用港湾平面図位置図 港湾平面図 灯塔立面図29/33VE28適合ALPK-VN2P(PWD1012)⑤1,100電源側⑨⑩⑪⑨⑩⑦負荷側300④③300①②3001,500 3009001,100 8,0003,000 5,000⑤1,100⑪ ⑦300④③300②3001,500 3009008,0003,000 5,000地上から灯火まで9,100地上から構造物の頂部まで9,320平均水面上から灯火まで11,900⑧ ⑧⑫灯火中心 灯火中心⑥ ⑥1,077地上から構造物の頂部まで9,129平均水面上から灯火まで11,877灯塔立面図(改修前) S=1:50 灯塔立面図(改修後) S=1:50地上から灯火まで9,077工事概要・LED灯器(Ⅱ型赤)交換〇 撤去後廃棄縮 尺 図面名称 図面番号 工事件名図 示令和7年度入埼灯台ほか15箇所機器改良改修工事(小木港内ノ澗防波堤灯台)30/33灯器取付図 配線系統図φ7003130φ1920059752277877LED灯器(Ⅱ型緑)【官給・設置】ボルト・ナット【官給品付属・設置】ゴムパッキン【官給品付属・設置】灯器台【既設】※水平かつ強固に取付けた後に、防水処理を施す。
LED灯器を、付属のゴムパッキン、ボルト及びナットを使用し、灯器台上に水平かつ強固に取付ける。
灯器取付図 S=1:20EVE22VVR5.5sq-2Cバッテリー白:+,黒:-EDED+ - -- +1太陽電池2-負 荷E+ +太陽電池装置配電盤LP LN12LPLNTPTN+-負荷側 TPTN太陽電池架白黒LPLNTPTN+ー蓄電池(MSE-50-12)1個VVR3.5sq-2C踊場外周HIVE28・灯塔内既設VE28VVR5.5sq-2Cバッテリー白:+,黒:-+灯塔内既設VE28及び踊場外周HIVE28・灯塔内既設VE28- -- +1太陽電池2-負 荷+ +LED灯器Ⅱ型緑【官給】太陽電池装置配電盤太陽電池架蓄電池(MSE-50-12)1個LED灯器Ⅱ型緑【撤去】CV2.0sq-2C【撤去】高速回線避雷ユニット【撤去】ALPK-VN2P(PWD1012)VE22IV8sq-1C【撤去】高速回線避雷ユニット【撤去】ALPK-VN2P(PWD1012)IV8sq-1C【撤去】VVR3.5sq-2C(既設再使用)EM-CE3.5sq-2C【調達・設置】改修前 改修後灯塔内既設VE28及び室内PED22・VE22室内PED22・VE22配 線 系 統 図 1.指定の電線による管内配線を実施する。
2.配電盤への電線の接続は、極性に注意し短絡させないように次の手順で行なう。
取付時:蓄電池 → 太陽電池架 → 負 荷 取外時:負 荷 → 太陽電池架 → 蓄電池3.既設配線及び配管の撤去跡は、シーリング材等で体裁よく補修する。
縮 尺 図面名称 図面番号 工事件名図 示令和7年度入埼灯台ほか15箇所機器改良改修工事番号 品 名 規 格取付機器等一覧表③④⑤⑥⑦単位 数量 備 考 撤去 設置 既設個〇〇〇〇個1111LED灯器 〇1個 個 ① ② 個1⑧ ⑨1(江積港沖防波堤灯台)位置図 S=1/2,500,000佐渡島施工箇所新潟富山新潟県富山県姫埼日本海伏木直江津金沢石川県粟島沢崎鼻輪島弾埼船揚場船揚場船揚場0中央防波堤第一防波堤S=1:5,000漁港区域100沖防波堤江積港沖防波堤灯台⑥ ⑤200 3,0001,300200900①4,6001,100③2001,500⑧⑥200 3,0001,300200900 4,6001,100③2001,500⑧⑦⑨⑨地上から灯火まで9,100地上から構造物の頂部まで9,320平均水面上から灯火まで13,350地上から灯火まで9,077地上から構造物の頂部まで9,129平均水面上から灯火まで13,327Ⅱ型赤12V-9.9W太陽電池配電盤 面SUS304 個蓄 電 池 MSE-50-12 〇〇撤去後廃棄撤去後廃棄蓄電池架台 SUS304SUS304⑩⑪ 蓄 電 池LED灯器MSE-50-12Ⅱ型赤1 個1 個〇〇官給品使用官給品使用引 出 管 VE-36 1 本 〇引 込 管 VE-36 1 本 〇灯火中心②④⑦⑩⑪灯塔正面断面図(改修前) S=1/60 灯塔正面断面図(改修後) S=1/60港湾平面図北緯 37-50-13江積港沖防波堤灯台東経138-13-29取付機器等一覧表位置図 港湾平面図 灯塔正面断面図31/33②④灯火中心灯器台工事概要・LED灯器(Ⅱ型赤)交換・蓄電池(MSE-50-12)交換太陽電池モジュール太陽電池架台縮 尺 図面名称 図面番号 工事件名図 示令和7年度入埼灯台ほか15箇所機器改良改修工事(江積港沖防波堤灯台)既設引込口太陽電池装置VE16M4×8アース用ビス黒配電盤-太 陽 電 池 架+引込管 VE36(既設)白既設海中アース(機器アース)引出管 VE36(既設)E+-負 荷黒+-+管制器室内部+白+灯塔内部--白白蓄 電 池-(B型 9.9W)太陽電池架黒VE283 200 597 277521,077LED灯器(Ⅱ型赤)【官給・設置】ボルト・ナット【官給品付属・設置】ゴムパッキン【官給品付属・設置】灯器台【既設】※水平かつ強固に取付けた後に、シーリング材による防水処理を施す。
LED灯器を、付属のゴムパッキン、ボルト及びナットを使用し、(MSE-50-12×1個)【官給】LED灯器(Ⅱ型 赤)【官給】EM-CE3.5sq-2C【調達・設置】2PNCT5.5sq-1C×2【撤去】 VVR3.5sq-2C(既設)IV8sq(既設)EM-CE3.5sq-2C【調達・設置】CV3.5sq-2C【撤去】配 線 系 統 図蓄 電 池1.指定の電線による管内配線を実施する。
2.配電盤への電線の接続は、極性に注意し短絡させないように次の手順で行う。
取付時:蓄電池→対応電池架→負荷取外時:負荷→太陽電池架→蓄電池3.既設配線の撤去跡は、シーリング材等で体裁よく補修する。
32/33灯器取付図 S=1:10灯器台上に水平かつ強固に取付ける。
灯器取付図 配線系統図黒灯器台A AA-A図(上面)φ120スペーサー S=1/5B-B図(下面)B B99φ12090゚45゚P.C.D24690゚工事件名 図面名称 縮 尺 図面番号 図 示外径φ139.8鋼管 125A 20s(SUS304)4-φ18穴(h) (H)P.C.D(d)4-φ(P)穴鋼管の高さ(h) スペーサーの高さ(H)スペーサー製作図スペーサー製作仕様 1)材質は、SUS304鋼板及び鋼管とする。
3)エッジの仕上げは、面取り仕上げとする。
2)組立ては、溶接とする。
5)スペーサー1個に対し、ゴムパッキン(製作別図)を1枚付属する。
4)表面仕上げは、フッ素樹脂焼付塗装とする。
6)スペーサーの穴(φ)は上面と下面で45度ずらす。
7)ゴムパッキンの穴(φ)は下面の穴(φ)と同じとする。
9)スペーサー上面及び下面は、全周をシーリングなど防水処理を行うものとする。
8)スペーサーは水平になるよう調整して取付ける。
11)その他の仕様は以下の表のとおりとする。
10)既設ボルト撤去等で発生した穴は埋戻すものとする。
令和7年度入埼灯台ほか15箇所機器改修工事250mm 232mm617mm 599mm712mm 694mm33/33φ120ゴムパッキン S=1/5 材質:ネオプレンゴム 厚3㎜34-φ(P)穴P.C.D(d)φ(D2)φ(D2)φ(D1)上面φ(D1)300mm290mm290mm500mm500mm下面φ(D2)306mm下面P.C.D(d)246mm440mm440mm22mm20mm20mm下面穴φ(P) 塗色白(N9.5相当)白(N9.5相当)赤(7.5R-4/14相当)数量111備考入埼灯台佐渡二見港防波堤灯台両津漁港沖防波堤南灯台
付け公告に付した一般競争入札については、会計法(昭和22年法律第35号)、予算決算及び会計令(昭和22年勅令第165号)及び契約事務取扱規則(昭和37年大蔵省令第52号)等に定めるもののほか、この入札説明書1. 契約担当官等支出負担行為担当官代理第九管区海上保安本部次長 倉本 明2. 調達内容(1) 入埼灯台ほか15箇所機器改良改修工事(2) 仕様書のとおり(3)(4) 仕様書のとおり(5)① 本件は、入札及び書類の提出を電子調達システムで行う。
ただし、電子調達システムにより難い者は、「紙入札方 式参加願」を提出するものとする。
② 原則として、入札執行回数は2回を限度とし、当該入札回数までに落札者が決定しない場合は、予算決算及び会計令(以下「予決令」という。)第99条の2の規定に基づく随意契約には移行しない。
③ 落札者の決定にあたっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額 (当該金額に1円未満の端数がある時は、その端数金額を切り捨てた金額とする。)をもって落札価格とするので、入 札者は消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額 の110分の100に相当する金額を記載した入札書を提出すること。
④ 入札書の提出後、入札金額の誤記入等の錯誤又は積算ミス等を理由として入札書の無効の訴えはできないものと する。
⑤ 入札者は、入札説明書、仕様書等を熟覧のうえ入札しなければならない。 この場合において入札説明書、仕様書 等について疑義があるときは、入札 書受領の締め切り前までに関係職員の説明を求めることができる。
3. 競争参加資格(1) 予決令第70条の規定に該当しない者であること。
ただし、未成年者、被保佐人または被補助人であって、契約締結のため必要な同意を得ている者については、この限りではない。
(2) 予決令第71条の規定に該当しない者であること。
また、当本部から指名停止の措置を受け、指名停止の期間中の者でないこと。
(3) 令和7・8年度国土交通省一般競争(指名競争)参加資格において、下記「契約の種類」に応じた何れかの等級に格付けされた競争参加資格を有する者。
の 等級(4) 現場代理人及び主任技術者を当該工事に配置できること。
(5) 警察当局から、暴力団員が実質的に経営を支配する業者又はこれに準ずる者として、国土交通省発注工事等からの排除要請があり、当該状態が継続している者でないこと。
(6) 入札に参加しようとする者の間に資本関係又は人的関係がないこと。
(資本関係又は人的関係がある者のすべてが共同企業体の代表者以外の構成員である場合を除く。)(7) 以下に定める届出の義務を履行していない建設業者(当該届出の義務がない者を除く)でないこと。
・健康保険法(大正11年法律第70号)第48条の規定による届出の義務・厚生年金保険法(昭和29年法律第115号第27条の規定による届出の義務・雇用保険法(昭和49年法律第116号)第7条規定による届出の義務(8) 労働者派遣法(第3章第4節の規定を除く)の規定又はこれらの規定に基づく命令に違反した日若しくは処分(指導を含む)を受けた日から5年を経過しない者でないこと(これらの規定に違反して是正指導を受けた者のうち、入札参加関係書類提出時までに是正を完了している者を除く。)「専門工事」 (電気工事業) A又はB令和7年7月10日入札説明書品 目 等履行期限履行場所入札方法によるものとする。
契約件名令和8年2月27日第九管区海上保安本部 希望部局(9) 労働保険・厚生年金保険・全国健康保険協会管掌保険又は船員保険の未適用及びこれらに係る保険料の未納がないこと(入札参加関係書類提出時において、直近2年間の保険料の未納がないこと。)競争参加資格審査に関する問い合わせ先 〒950-8543 新潟県新潟市中央区美咲町1丁目2番1号第九管区海上保安本部 総務部経理課 入札審査係 TEL 025-285-0118 内線 2223・22244. 仕様書の交付第九管区海上保安本部ホームページに掲載しているので、ダウンロードするか6.(3)に問い合わせし、交付を受けること。
(1) 午後4時00分(2) 第九管区海上保安本部ホームページに掲載しているので、ダウンロードするか6(3)の場所で直接交付を受けること。
5. 入札参加の申込み(1) 午後4時00分(2) 提出書類様式については、第九管区海上保安本部ホームページに掲載しているので、ダウンロードすること。
又は、下記6(1)の場所での交付とする。
① 電子調達システムにより入札に参加する者 「確認書」及び「令和7・8年度国土交通省一般競争(指名競争)参加資格における資格審査結果通知書(写)」 並びに「経営規模等評価結果通知書総合評定値通知書(写)」を、電子調達システムにより提出すること。
② 紙により入札に参加する者 「紙入札方式参加願」及び「令和7・8年度国土交通省一般競争(指名競争)参加資格における資格審査結果通 知書(写)」並びに、「経営規模等評価結果通知書総合評定値通知書(写)」を下記6(2)に提出すること(郵送可)。
(3) 資格審査結果通知 資格審査の確認は、証明書等の提出期限日に行い、審査結果は、 午後5時00分 までに電子調達システム若しくはメール等により通知するので、合格通知を受けたのち入札に参加すること。
6. 契約条項を示す場所及び問合せ先等(1) 契約条項を示す場所 〒950-8543 新潟県新潟市中央区美咲町1丁目2番1号 第九管区海上保安本部(2) 契約及び入札に関する問い合わせ先 第九管区海上保安本部 総務部経理課 入札審査係 TEL 025-285-0118 内線 2223・2224(3) 仕様内容に関する問い合わせ先 第九管区海上保安本部 交通部整備課 TEL 025-285-0118 内線2662(4) 電子調達システムのURL https://www.p-portal.go.jp/pps-web-biz7. 入札書の提出期限及び開札(1) 入札書の提出期限 午後4時00分(2) 入札書の提出場所 電子調達システムによる。
ただし、「紙入札方式参加願」を提出した者は、紙入札書を、上記6(2)に提出すること。
なお、郵送により提出する者は、第九管区海上保安本部入札見積者心得第4「入札等に関する事項」により作成のうえ、書留郵便等により、上記(1)の日時必着で送付すること。
(3) 開札の日時 午前10時30分(4) 開札の場所 新潟県新潟市中央区美咲町1-2-1 第九管区海上保安本部 7階入札室8. 入札保証金及び契約保証金 契約保証金のみ有 契約金額の1/10以上。
低入札価格調査を受けた者との契約については、契約金額の3/10以上。
なお、契約保証金を返還する場合は利息を付さない。
ただし、利付国債の提供又は金融機関の保証をもって契約保証金の納付に代えることができる。
また、公共工事履行保証保険の締結を行った場合は、契約保証金の納付を免除する。
令和7年8月7日令和7年8月6日 提出場所令和7年7月30日令和7年7月25日令和7年7月25日 交付期限 交付場所 提出期限9. 入札の無効(1) 本入札説明書に示した競争参加資格のない者、入札条件に違反した者又は入札者に求められる義務を履行しなかった者の提出した入札及び次の各号の1に該当 する入札は無効とする。
① 委任状が提出されていない代理人のした入札② 所定の入札保証金又は入札保証金に代わる担保を納付し又は提供しない者のした入札③ 記名(押印を省略する場合、「本件責任者及び担当者」の氏名・連絡先の記載がない入札)を欠く入札④ 金額を訂正した入札⑤ 誤字、脱字などにより意志表示が不明瞭である入札⑥ 公正な競争の執行を妨げた者又は公正な価格を乱し、若しくは不正の利益を得るために連合した者の入札⑦ 同一事項の入札について他人の代理人を兼ね、又は2人以上の代理をした者の入札⑧ 競争参加資格のあるものであっても、入札時点において、第九管区海上保安本部長から指名停止措置を受け、 指名停止期間中にある者のした入札(2) 電子入札参加者は、ICカードを不正に使用した入札は無効とする。
(3) 国の物品等又は特定役務の調達手続の特例を定める政令(昭和55年政令第300号)第8条第3項の規定に基づき入札書を受領した場合であって、当該資格審査が開札日時までに終了しないとき又は資格を有すると認められなかったときは、当該入札は無効とする。
10. 開札(1) 開札は、原則として紙入札者またはその代理人を立ち会わせて行う。
ただし、紙入札者またはその代理人が開札に立ち会わない場合は、入札事務に関係のない職員を立ち会わせて行う。
(2) 紙入札者またはその代理人が開札に立ち会う場合、開札時刻後においては、開札場に入場することができない。
(3) 紙入札者またはその代理人は、開札場に入場しようとするときは、入札関係職員の求めに応じ競争参加資格を証明する書類、身分証明書または入札権限に関する委任状を提示しなければならない。
(4) 紙入札者またはその代理人は、開札時刻後においては、契約担当官等が特にやむを得ない事情があると認めた場合のほか、開札場を退場することができない。
(5) 電子調達システム参加者の障害によって電子入札ができない旨の申告があり、すぐに復旧できないと判断され、かつ下記の各号に該当する障害等により、原則として複数の電子入札参加者が参加できない場合には、入札書受付締切予定時間及び開札予定時間の変更(延長)を行う。
・天災・広域・地域的停電・プロバイダ、通信事業者に起因する通信障害・その他、時間延長が妥当であると認められた場合(ただし、ICカードの紛失・破損、端末の不具合等、入札参加者の責による障害であると認められる場合を除く。)(6) 電子調達システムヘルプデスクまたは発注者側の障害が発生した場合は、電子調達システムヘルプデスクと協議し、障害復旧の見込みがある場合には、電子入札書受付締切予定時刻及び開札予定時刻の変更(延長)を行い、障害復旧の見込みがない場合には、紙入札に変更するものとする。
(7) 入札締切予定時刻になっても入札書が電子調達システムに未到達であり、かつ、電子入札参加者からの連絡がない場合は、当該入札参加者が入札を辞退したものと見なす。
また、辞退を確認した入札参加者は、すみやかに書面にて入札辞退届を提出すること。
(8) 開札を執行した場合、入札者またはその代理人のした入札のうち、予定価格の制限に達した価格の入札がないときは、再度の入札を行う。
再度入札の日時については、原則として開札手続きを行ったのち30分後に行うこととするので、電子入札者は再度入札通知書を必ず確認すること。
なお、開札手続きに時間を要するなど再度入札の予定時刻を大幅に超えるような場合は、電子入札参加者に対して当庁担当官から連絡を行う。
この間、紙入札業者は開札会場で待機することとし、原則として退室は認めない。
ただし、郵便による入札を行った者がある場合及び契約担当官等がやむを得ないと認めた場合には、契約担当官等が別途指定する日時に再度入札を行うことがある。
11. 落札者の決定(1) 落札者の決定にあたっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数がある時は、その端数金額を切り捨てた金額とする。)をもって落札価格とするので、入札者は消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を記載した入札書に記載すること。
(2) 落札者となるべき者が二人以上あるときは、くじにより落札者を決定することとし、以下のとおり行うこととする。
① 電子入札事業者のみの場合 電子入札事業者が入力した電子くじ番号をもとに電子くじを実施のうえ、落札者を決定する。
② 電子入札事業者と紙入札事業者が混在する場合 電子入札事業者が入力した電子くじ番号及び紙入札事業者が紙入札方式参加願に記載した電子くじ番号をもとに電子くじを実施のうえ、落札者を決定する。
③ 紙入札事業者のみの場合その場で紙くじを実施のうえ落札者を決定する。
また、入札者又はその代理人が直接くじを引くことができないときは、入札執行事務に関係ない職員がこれに代わってくじを引き落札者を決定するものとする。
(3) 予決令第79条の規定に基づいて作成された予定価格の制限の範囲内で最低の価格をもって有効な入札を行った者を落札者とする。
(4) 落札者により当該契約の内容に適合した履行がされないおそれがあると認められるとき、又はその者と契約を締結することが公正な取引の秩序を乱すおそれがあって著しく不適当であると認められるときは、予定価格の制限の範囲内の価格をもって申し込みをした他の者のうち、最低の価格をもって申し込みをした者を落札者とする。
(5) その他詳細は、第九管区海上保安本部入札・見積者心得による。
12. 契約書の作成の要否 要 (ただし、契約金額が250万円に満たない場合は省略することがある) 電子調達システムによる電子契約を行う場合、電子調達システムで定める手続きに従い、契約書を作成しなければならない。
なお、電子調達システムによりがたい場合は、紙契約方式に代えるものとする。
13. 支払条件 支払い方法等詳細は別途契約書に定める。
14. 前金払いの有無 有 (ただし、契約金額が300万円以上の場合に限る。) 契約金額の4/10を限度とする。
ただし、低入札価格調査を受けた者との契約については、契約金額の2/10を限度とする。
「公共工事の前払金保証事業に関する法律」に基づく保証事業会社による保証が必要 前金払時期 前金保証証券受理後、請求書を受理した日から14日以内。
15. 入札書提出にかかる委任(1) 電子入札において、代表者以外のICカードを使用する場合は、年間委任状を提出すること。
(2) 紙入札において、代表者以外の者が入札書を提出する場合は、委任状を提出すること。
16. 談合等不正行為があった場合の違約金等(1) 請負者が、次に掲げる場合のいずれかに該当したときは、請負者は、発注者の請求に基づき、契約額(この契約締結後、契約額の変更があった場合には、変更後の契約額)の10分の1に相当する額を違約金として発注者の指定する期間内に支払わなければならない。
① この契約に関し、請負者が私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律(昭和22年法律第54号。以下「独占 禁止法」という。)第3条の規定に違反したことにより、公正取引委員会が請負者に対し、独占禁止法第7条の2第1項 の規定に基づく課徴金の納付命令(以下「納付命令」という。)を行い、当該納付命令が確定(確定した当該納付命令 が独占禁止法第51条第2項の規定により取り消された場合を含む。)したとき。
② 納付命令又は独占禁止法第7条の規定に基づく排除措置命令(次号において「納付命令又は排除措置命令」とい う。)において、この契約に関し、独占禁止法第3条の規定に違反する行為の実行としての事業活動があったとされた とき。
③ 納付命令又は排除措置命令により、請負者に独占禁止法第3条の規定に違反する行為があったとされた期間及び 当該違反する行為の対象となった取引分野が示された場合において、この契約が当該期間(これらの命令に係る事 件について、公正取引委員会が請負者に対して納付命令を行い、これが確定したときは、当該納付命令における課 徴金の計算の基礎である当該違反する行為の実行期間を除く。)に入札(見積書の提出を含む。)が行われたもので あり、かつ、当該取引分野に該当するものであるとき。
④ この契約に関し、請負者(法人にあっては、その役員又は使用人を含む。)の刑法(明治40年法律第45号)第96条の6又は独占禁止法第89条第1項若しくは第95条第1項第1号に規定する刑が確定したとき。
(2) 請負者が前項の違約金を発注者の指定する期間内に支払わないときは、請負者は、当該期間を経過した日から支払いをする日までの日数に応じ、年3パーセントの割合で計算した額の遅延利息を発注者に支払わなければならない。
17. その他(1) 上記によるもののほか、この一般競争入札に参加する場合において了知し、かつ、遵守すべき事項は、「第九管区海上保安本部入札・見積者心得」によるものとする。
(2) 「工事費内訳書」の提出 入札参加者は第1回の入札に際し、入札書に記載された金額に対応し、押印及び記名を行った工事費内訳書を提出しなければならない。
なお、提出した工事費内訳書について説明を求めることがある。
また、工事費内訳書が別表各項に掲げる場合に該当するものについては、第九管区海上保安本部入札・見積者心得書第6(12)に該当する入札として、原則として当該工事費内訳書を提出した者の入札を無効とする。
別表「工事費内訳書を提出した者の入札を無効とする場合」(1)(2)(3)(4)(5)(6)(7)(1)(2)(1)(2)(3)(4)5 その他未提出又は不備がある場合(3) 競争参加資格の確認 入札に参加しようとする者の間に以下の基準のいずれかに該当する関係がないこと。
(基準に該当する者のすべてがが共同企業体の代表者以外の構成員である場合を除く。)なお、上記の関係がある場合に、辞退する者を決めることを目的に当事者で連絡を取ることは、第九管区海上保安本部入札・見積者心得書第4-3(公正な入札の確保に関する事項)の規定に抵触するものではないことに留意すること。
① 資本関係 以下のいずれかに該当する二者の場合。
ただし、子会社又は子会社の一方が更正会社又は再生手続が存続中の会社である場合は除く。
(イ)親会社と子会社の関係にある場合 (ロ)親会社を同じくする子会社同士の関係にある場合② 人的関係 以下のいずれかに該当する二者の場合。
ただし、(イ)については、会社等(会社法施行規則(平成18年法務省令第12号)第2条第3項第2号に規定する会社等をいう。
以下同じ。
)の一方が民事再生法(平成11年法律第225号)第2条第4号に規定する再生手続が存続中の会社等又は更生会社(会社更生法(平成14年法律第154号)第2条第7項に規定する更生会社をいう。
)である場合を除く。
(イ)一方の会社等の役員(会社法施行規則第2条第3項第3号に規定する役員のうち、次に掲げる者をいう。以下同 じ。)が、他方の会社等の役員を現に兼ねている場合 a 株式会社の取締役。
ただし、次に掲げる者を除く。
Ⅰ会社法第2条第11号の2に規定する監査等委員会設置会社における監査等委員である取締役Ⅱ会社法第2条第12号に規定する指名委員会等設置会社における取締役4 記載すべき事項に誤りがある場合発注者名に誤りがある場合発注案件名に誤りがある場合提出業者名に誤りがある場合内訳書の合計金額が入札金額と大幅に異なる場合2 記載すべき事項が欠けている場合内訳の記載が全くない場合入札説明書又は指名通知書に指示された項目を満たしていない場合3 添付すべきではない書類が添付されていた場合 (1) 他の工事の内訳書が添付されていた場合1 未提出であると認められる場合(未提出であると同視できる場合を含む。)内訳書の全部又は一部が提出されていない場合内訳書とは無関係な書類である場合他の工事の内訳書である場合白紙である場合内訳書に押印が欠けている場合(紙入札者に限る)内訳書が特定できない場合他の入札参加者の様式を入手し、使用している場合Ⅲ会社法第2条第15号に規定する社外取締役Ⅳ会社法第348条第1項に規定する定款に別段の定めがある場合により業務を執行しないこととされている取締役 b 会社法第402条に規定する指名委員会等設置会社の執行役 c 会社法第575条第1項に規定する持分会社(合名会社、合資会社又は合同会社をいう。)の社員(同法第590条第1 項に規定する定款に別段の定めがある場合により業務を執行しないこととされている社員を除く。) d 組合の理事 e その他業務を執行する者であって、aからdまでに掲げる者に準ずる者③ その他入札の適正さが阻害されると認められる場合 上記①又は②と同視しうる資本関係又は人間関係があると認められる場合(4) 「責任あるサプライチェーン等における人権尊重のためのガイドライ ン」(令和4年9月13日ビジネスと人権に関する行動計画の実施に係る 関係府省庁施策推進・連絡会議決定)を踏まえて人権尊重に取り組むよう 努めること。