林崎小学校校舎屋上防水改修工事
- 発注機関
- 徳島県鳴門市
- 所在地
- 徳島県 鳴門市
- 公告日
- 2025年7月10日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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林崎小学校校舎屋上防水改修工事
入札情報工 事 名鳴門市公式ウェブサイト契約締結日の翌日から令和 7年 9月30日まで設計図書等閲覧期間設計図書等閲覧場所・入札保証金教育総務課 発 注 課林崎小学校校舎屋上防水改修工事工 事 場 所 鳴門市撫養町立岩防水入札方式指名競争入札最低制限価格制度 適用設計金額( 税抜) ¥9,180,000-8時30分12時00分入札書提出期間内 訳 書 提 出 必要開札場所鳴門市役所3階 会議室30213時40分 開札日時からまでからまで問 い 合 わ せ 先・契約保証金・契約書作成の要否・議会の議決::::免除請負契約金額が500万円以上の場合には要する要する要しない・この案件は、入札書の提出、開札、落札者の決定等について、原則として徳島県電子入札システムで行います。
・鳴門市契約に関する規則、競争契約入札心得及び鳴門市電子入札システム運用基準に基づき執行します。
・落札決定に当たっては、入札金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数がある場合は、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札金額としてください。
・入札執行回数は1回とし、予定価格の制限の範囲内の価格で有効な入札がないときは、入札を終了します。
・本指名を辞退する場合は、辞退届を提出してください。
・当該指名競争入札において、他社と役員の重複がある場合は、申し出ること。
・本指名通知は場合により取り消すことがあります。
・入札が無効となる事項:鳴門市契約に関する規則(昭和41年鳴門市規則第23号)第15条及び競争契約入札心得第6各号に該当するとき。また鳴門市電子入札システム運用基準に違反して行われた入札のとき。
・支払の条件:① 前金払及び中間前金払 鳴門市工事請負契約約款に関する規則第29条による。
② その他 鳴門市工事請負契約約款に関する規則による。
・その他:① 請負金額100万円以上は建設業退職金共済組合の掛金収納書を要します。
② 請負金額500万円以上は任意労災加入証明書を要します。
③ 内訳書を必ず提出すること。
提出しない場合、次回の指名を見送ります。
④ 開札日に2件以上の工事の入札を予定している場合で、全ての工事に要件を満たした主任技術者等(現場代理人を含む)を選任できないおそれがある場合には、配置予定技術者票を開札日の前日まで(閉庁日除く)に持参又は郵送(書留郵便に限る)により契約検査室まで提出してください。提出があれば、1件の工事を落札したことで、以後の入札案件の配置予定技術者が不在となった場合には、不在となった以後の入札を無効として取り扱います。万が一、配置予定技術者票が提出されず、後日になって配置予定技術者の不在が発覚した場合には、入札参加資格停止措置の対象となります。
備考※この入札情報に記載している時刻は24時間表記です。
鳴門市企画総務部総務課契約検査室 電話088-684-1161令和 7年 7月11日(金)令和 7年 7月24日(木)令和 7年 7月17日(木)令和 7年 7月24日(木)令和 7年 7月24日(木)業種予 定 工 期予定価格( 税抜) ¥9,180,000-質問書提出方法公告日から起算して3日以内(市の休日除く)に発注課へ書面にて提出すること。
様式は任意とし、持参又は郵送により提出すること。(ファクシミリは不可)回答は、鳴門市公式ウェブサイトに掲載する。
8時30分12時00分
鳴門市教育委員会教育総務課工事名称 林崎小学校校舎屋上防水改修工事工事場所 鳴門市撫養町立岩監督員 係長 村上 まりえ(工事価格 )鳴門市教育委員会教育総務課工事費内訳 1名 称 数 量 単位 金 額 備 考直接工事費建築工事1式計共通費共通仮設費1式現場管理費1式一般管理費等1式計工事価格1式消費税等相当額1 消費税率 10 %式工事費1式鳴門市教育委員会教育総務課工事種別内訳 2名 称 数 量 単位 金 額 備 考防水工事1式計鳴門市教育委員会教育総務課防水工事 種目別内訳 3名 称 数 量 単位 金 額 備 考防水改修工事1式廃材運搬処分費1式計鳴門市教育委員会教育総務課防水工事 科目別内訳 4防水改修工事名 称 数 量 単位 金 額 備 考屋上防水改修工事1式計防水工事 科目別内訳 5廃材運搬処分費名 称 数 量 単位 金 額 備 考廃材運搬処分費1式計鳴門市教育委員会教育総務課防水工事 中科目別内訳 6防水改修工事科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金 額 備 考屋上防水改修工事 撤去1式屋上防水改修工事 新設1式計防水工事 中科目別内訳 7廃材運搬処分費科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金 額 備 考廃材運搬処分費1式計鳴門市教育委員会教育総務課防水工事 細目別内訳 8防水改修工事 屋上防水改修工事 撤去名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考既存防水層撤去 屋上防水層 シート防水層 集積共50㎡既存防水押さえア 集積共ングル撤去 150mシーリング撤去 集積共150mルーフドレイン撤去 集積共15か所計防水工事 細目別内訳 9防水改修工事 屋上防水改修工事 新設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考高圧水洗浄60~80Kg/cm2 635(個別) ㎡養生(屋上防水改修) 685㎡整理清掃後片付け 露出防水・簡易防水(塗膜・シート)(屋上防水改修) 685㎡下地調整 ポリマーセメントモルタル50㎡シート防水 密着、厚1.5㎜ S-F2塩化ビニル樹脂系 (立ち上がり部) 50ルーフィング ㎡シート防水 絶縁、厚1.5㎜ S-M2塩化ビニル樹脂系 絶縁シート,中央部固定金具含む 550ルーフィンク ㎡端部固定金具(機械式固定工法用) 170(個別) m防水押えアルミアングル アルミ製 L-10×40×1.5ステンレスビス@330 150mシーリング 一般部 変成シリコーン系(MS-2)10×10 150m脱気装置5(個別) 個改修工事用ドレン 縦型 銅製φ75材工共 14か所改修工事用ドレン 横型 銅製φ75材工共 1か所下地調整 (パラペット部)ポリマーセメントモルタル 85㎡塗膜防水(材工共) X-2 密着工法 ウレタンゴム系 平面表面塗装メーカー標準色 85㎡計鳴門市教育委員会教育総務課防水工事 細目別内訳 10廃材運搬処分費 廃材運搬処分費名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考とりこわし発生材運搬 1式発生材処分1式計鳴門市教育委員会教育総務課共通仮設費(積上) 明細 11名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考ラフテレーンクレーン 13t オペレータ付1日計
工事場所案内図出典:国土地理院ウェブサイト「標準地図データ」(国土地理院)をもとに鳴門市作成
清掃の上、高圧水洗浄を行う。
改修範囲鳴 門 市 教 育 委 員 会 教 育 総 務 課図面名称縮尺MEMO工事名 ・ 防水工事完了後はメーカー、元請業者、下請業者の3者連名による10年間の防水工事 性能保証書を提出すること。
・ 降雨等に対する養生方法は、上屋シート養生とする。養生の不備により室内に雨漏り等の支障が出た場合は、施工者の責任において補修を行うこと。
DN施工箇所 現況 改修後既存防水のうえ、塩ビシート防水機械的固定工法(S-M2)新設脱気筒新設5箇所程度(ただし製造所の指定による)下地調整のうえ、塩ビシート防水機械的固定工法(S-F2)新設下地調整のうえ、塗膜防水 新設59,270770 45,000 13,500590 9,000 410職員室棟208645003802,000パラペット:塗膜防水 新設立上がり部:塩ビシート防水接着工法平場部:塩ビシート防水機械的固定工法 ・ 塩ビシート防水固定金具の取付間隔は、建築基準法に基づく風圧計算を行い決定する。
改 修 概 要林崎小学校校舎屋上防水改修工事屋上平面図1/300、1/20改修前 1/20 改修後 1/20高圧水洗浄を行い、ポリマーセメント等で下地調整を行う。
既存防水:シート防水既存防水・アルミ押え金物・シーリング撤去処分普通教室棟R階平面図 1/300高架水槽平場部:シート防水 水洗い280パラペット:複層仕上塗り材 水洗いのうえ下地調整立上がり部:シート防水 撤去120端部アルミアングル押え 撤去既存コーキング 撤去260端部アルミアングル押え 新設シール打ち既存ルーフドレイン キャップのみ撤去80ドレインパラペット部屋上立上り屋上床面複層仕上げ塗り材高圧水洗浄を行い、ポリマーセメント等で下地調整を行う。
ルーフドレイン 15箇所 キャップのみ撤去処分既存防水シート破損箇所等ある場合は、不陸調整のためポリマーセメントモルタルにて下地調整を行う。
・ 工事を行う上で、撤去・移設を要する軽微な障害物の処理で監督員の認めたものは本工事の範囲とし、それに要する費用は請負業者負担とする。
・ 請負業者は、火災保険又は建設工事保険に付保するとともに、請負賠償責任保険にも、付保すること。保険終期は、工事完成期日に14日を加えた期日とし、工事延伸した場合には、保険の期間も延長すること。
・ 屋上端部の施工に際し、十分な安全対策を講じること。また、これらを明記した施工計 ・ ルーフィングシートは、塩化ビニル樹脂系シートとしJIS A6008の規格品とする。
特 記 事 項 ・ 図面及び特記事項に記載されていない事項は、すべて国土交通省の下記による。
公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)令和7年度版 ・ 防水層等を撤去した結果、下地等が設計図書と異なる場合は監督員と協議すること。
・ ポリマーセメントモルタル、層間接着用プライマー、アスファルト系下地調整材、 改修用ドレイン等の材料、増し張り用シート、成形役物、接着剤、仕上塗料、シール材、既存防水:シート防水改修用ドレイン75φ新設 15箇所改修用ドレン取付(キャップ共)銅製 15箇所 新設 ・ シーリング材はJIS A5758の規格品とする。
・ 外部に面するシーリング材は、施工に先立ち簡易接着性試験を行う。ただし同じ材料の組合 固定金具、絶縁用テープ等の材料はルーフィング類製造所の指定による。
せで実施した試験成績書がある場合は、監督員の承諾を受けて、試験を省略することができる。
画書を着工前までに監督員に提出すること。
防水押えアルミアングル(L-40×10×1.5程度)取付け