令和7年度池谷土池3号線配水管布設替工事
- 発注機関
- 徳島県鳴門市
- 所在地
- 徳島県 鳴門市
- 公告日
- 2025年7月10日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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令和7年度池谷土池3号線配水管布設替工事
入札情報工 事 名鳴門市公式ウェブサイト契約締結日の翌日から令和 7年10月31日まで設計図書等閲覧期間設計図書等閲覧場所・入札保証金水道事業課 発 注 課令和7年度池谷土池3号線配水管布設替工事工 事 場 所 鳴門市大麻町池谷水道施設入札方式指名競争入札最低制限価格制度 適用設計金額( 税抜) ¥16,140,000-8時30分12時00分入札書提出期間内 訳 書 提 出 必要開札場所鳴門市役所3階 会議室30213時40分 開札日時からまでからまで問 い 合 わ せ 先・契約保証金・契約書作成の要否・議会の議決::::免除請負契約金額が500万円以上の場合には要する要する要しない・この案件は、入札書の提出、開札、落札者の決定等について、原則として徳島県電子入札システムで行います。
・鳴門市契約に関する規則、競争契約入札心得及び鳴門市電子入札システム運用基準に基づき執行します。
・落札決定に当たっては、入札金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数がある場合は、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札金額としてください。
・入札執行回数は1回とし、予定価格の制限の範囲内の価格で有効な入札がないときは、入札を終了します。
・本指名を辞退する場合は、辞退届を提出してください。
・当該指名競争入札において、他社と役員の重複がある場合は、申し出ること。
・本指名通知は場合により取り消すことがあります。
・入札が無効となる事項:鳴門市契約に関する規則(昭和41年鳴門市規則第23号)第15条及び競争契約入札心得第6各号に該当するとき。また鳴門市電子入札システム運用基準に違反して行われた入札のとき。
・支払の条件:① 前金払及び中間前金払 鳴門市工事請負契約約款に関する規則第29条による。
② その他 鳴門市工事請負契約約款に関する規則による。
・その他:① 請負金額100万円以上は建設業退職金共済組合の掛金収納書を要します。
② 請負金額500万円以上は任意労災加入証明書を要します。
③ 内訳書を必ず提出すること。
提出しない場合、次回の指名を見送ります。
④ 開札日に2件以上の工事の入札を予定している場合で、全ての工事に要件を満たした主任技術者等(現場代理人を含む)を選任できないおそれがある場合には、配置予定技術者票を開札日の前日まで(閉庁日除く)に持参又は郵送(書留郵便に限る)により契約検査室まで提出してください。提出があれば、1件の工事を落札したことで、以後の入札案件の配置予定技術者が不在となった場合には、不在となった以後の入札を無効として取り扱います。万が一、配置予定技術者票が提出されず、後日になって配置予定技術者の不在が発覚した場合には、入札参加資格停止措置の対象となります。
備考※この入札情報に記載している時刻は24時間表記です。
鳴門市企画総務部総務課契約検査室 電話088-684-1161令和 7年 7月11日(金)令和 7年 7月25日(金)令和 7年 7月17日(木)令和 7年 7月25日(金)令和 7年 7月25日(金)業種予 定 工 期予定価格( 税抜) ¥16,140,000-質問書提出方法公告日から起算して3日以内(市の休日除く)に発注課へ書面にて提出すること。
様式は任意とし、持参又は郵送により提出すること。(ファクシミリは不可)回答は、鳴門市公式ウェブサイトに掲載する。
8時30分12時00分
仕 様 書「令和7年度池谷土池3号線配水管布設替工事」本工事は、徳島県土木工事共通仕様書及び水道工事標準仕様書(日本水道協会)に準拠完成するものとする。
鳴 門 市 企 業 局特記仕様書総則(工事共通仕様書の適用)本工事は,「徳島県土木工事共通仕様書令和6年7月」及び「水道工事標準仕様書【土木工事編】2010」に基づき実施しなければならない。ただし,共通仕様書の各章における「適用すべき諸基準」で示された示方書,指針,便覧等は改定された最新のものとする。なお,工事途中で改定された場合はこの限りでない。(暴力団等による不当介入の排除)第1条 暴力団等からの不当要求又は工事妨害(以下「不当介入」という。)の排除について請負者は、受注工事に関し、暴力団等から不当介入を受けた場合(2項に規定する場合は、下請負人から報告があったとき)には、その旨を直ちに発注者に報告するとともに、併せて所轄の警察署に届け出ること。
2 請負者は、受注工事の一部について、他の建設業者に下請負させた場合においては、当該下請負工事の施工に関し、下請負人が暴力団等から不当介入を受けたときは、請負者にその旨を報告することを義務付けること。
3 請負者は、発注者及び所轄の警察署と協力して不当介入の排除対策を講じること。
4 請負者は、排除対策を講じたにもかかわらず、工期に遅れが生じるおそれがある場合には、発注者と工程に関する協議を行うこと。
5 請負者は、発注者と工程に関する協議を行った結果、工期内に工事が完成しないと認められた場合は、鳴門市工事標準請負約款(以下「約款」という。)第18条の規定により、発注者に工期の延長の請求を行うこと。
6 請負者は、暴力団等から不当介入による被害を受けた場合は、その旨を直ちに報告し、被害届を速やかに所轄の警察署に提出すること。請負者は、当該被害により、工期に遅れが生じるおそれがある場合は、発注者と工程に関する協議を行うこと。その結果、工期に遅れが生じると認められた場合は、請負者は、約款第18条の規定により、発注者に工期延長の請求を行うこと。
(施工管理基準)第2条 請負者は、鳴門市企業局発行の、配水管布設(替)工事・舗装復旧工事施工管理基準に基づいた、施工管理を行うものとする。なお、配水管配管工の、管布設工占用位置(官民境界からの距離)については、原則、設計図書に示された位置より、±50㎜の位置に、設置しなければならない。(設計図書の照査)第3条 請負者は、約款第16条の規定による、設計図書の照査を行い、その結果について、工事打合簿にて、監督員へ通知しなければならない。
(工事施工計画承認申請書の提出)第4条 工事施工計画承認申請書の提出について請負者は、「工事施工計画承認申請書」を、契約後,土曜日,日曜日,祝日等を除き10 日以内に監督員へ提出し確認を受けなければならない。また,本工事において変更契約を行なった場合は、「工事施工計画(変更)承認申請書」を、変更契約日から土曜日,日曜日,祝日等を除き 10 日以内に監督員に提出し確認を受けなければならない。(実施工程表の提出)第5条 請負者は、全工事期間における詳細の工程(検査・立会・断水予定等を含む)について、「実施工程表」を作成し、監督員へ提出し確認を受けなければならない。
2 前項に変更が生じた場合、請負者は、「実施工程(変更)」を作成し、変更部分の工事に着手する前に、監督員に提出し確認を受けなければならない。尚、監督員との協議に於いて必要としない場合または、軽微な変更の場合は、その限りでない。(工期の厳守)第6条 請負者は、鳴門市工事請負契約約款第37条第1項及び第39条第1項の規約に基づき工期の厳守に努めなければならない。尚、工期内に竣工書類の提出を含めたすべての工事を完了しなければならない。
(工期の延伸)第7条 請負者は、工事中予期せぬ事象により、工期内の完成が不可能と判断された場合監督員へ報告し、正当な理由の書かれた工事完成延期願を提出し、承認を得られた場合のみ、工期の延伸を行うものとする。
(近隣への工事周知・安全確保)第8条 請負者は、周辺の関係各所への工事案内および連絡調整を密におこない本工事区間において、近隣住民の通行等が安全におこなえるよう十分な対策を講じること。(工事の着手)第9条 本工事は、道路区域内での工事であるため、工事着手は道路管理者の許可及び指示による。(周辺構造物の確認)第10条 請負者は、作業箇所周辺の家屋及び構造物等について、着工前の現況を写真等により記録し、整理して保存しておかなければならない。(現場代理人及び主任技術者等)第11条 請負者は、「現場代理人及び主任技術者等選任通知書」(以下「選任通知書」という。)を、入札参加資格として技術者の専任配置が求められた場合は落札候補者となった時点で契約事務担当者へ、その他の場合は契約後土曜日、日曜日、祝日等を除き14日以内に監督員へ提出し、確認を受けなければならない。ただし、共同企業体の場合は、代表構成員は現場代理人及び主任技術者または監理技術者を選任することとし、その他の構成員は主任技術者を選任することとする。
なお、この選任通知書の提出後、その内容を変更しようとする場合は、監督員と協議しなければならない。また、監督員との協議により変更が認められたときは、変更日から土曜日、日曜日、祝日等を除き14日以内に監督員に変更した選任通知書を提出し、確認を受けなければならない。
2 請負者は,第1項の選任通知書に現場代理人及び主任技術者又は監理技術者と請負者(共同企業体の場合は各構成員)との直接的,恒常的な雇用関係が確認できるもの(健康保険証の写し等)を添付しなければならない。ただし、監理技術者資格者証で確認できる場合はこの限りでない。なお、現場代理人及び主任技術者又は監理技術者は入札日(随意契約は見積書提出日)以前に請負者と3ヶ月以上の雇用関係があることが必要である。
3 請負者は、現場代理人及び主任技術者又は監理技術者の選任において、営業所に置く専任技術者との兼任はできない。ただし、専任を要しない主任技術者については、当該営業所が鳴門市内にある場合、営業所に置く専任技術者と兼任することができる。
4 請負者は,主任技術者又は監理技術者の選任において、請負金額が4,500万円以上の工事については,専任させなければならない。
5 請負者は,請負対象金額が4,500万円未満となるときは,主任技術者又は監理技術者を定めるに当たり,次の者を選定しなければならない。(1)建設業法による技術検定(以下「技術検定」という。)のうち検定種目を一級若しくは二級の土木施工管理とするものに合格した者。(2)10年以上の実務経験もしくは、指定学科を①高等学校卒業後5年以上、②高等専門学校卒業後3年以上③大学卒業後3年以上の実務経験を持つ者。6 請負者は,請負対象金額が4,500万円以上9,000万円未満となるときは,主任技術者又は監理技術者を定めるに当たり,次の者を選定しなければならない。(1)建設業法による技術検定(以下「技術検定」という。)のうち検定種目を一級若しくは二級の土木施工管理とするものに合格した者。(2)技術士法(昭和32年法律第124号)による第二次試験のうち技術部門を上下水道部門,衛生工学部門又は総合技術監理部門(選択科目を上下水道部門,衛生工学部門に関するものに限る。)とするものに合格した者。7 請負者は,請負対象金額が9,000万円以上となるときは,主任技術者又は監理技術者を定めるに当たり,次の者を選定しなければならない。(1)技術検定のうち検定種目を一級の土木施工管理とするものに合格した者。(2)前項第2号に掲げる者。(下請負人の優先選定)第12条 請負者は,本工事の一部を下請けに付する場合には,鳴門市内に主たる営業所を有する者の中から優先して選定するよう努めなければならない。(ダクタイル鋳鉄管の継手及び接合施工技術者選任について)第13条 請負者は、本工事においてダクタイル鋳鉄管を布設する場合、ダクタイル鋳鉄管の継手及び接合において、ダクタイル鋳鉄管の継手及び接合施工技術者を選任し、ダクタイル鋳鉄管の継手及び接合施工技術者選任通知書を提出しなければならない。(再生利用のための建設副産物の搬出)第14条 本工事の施工により次の各号の産業廃棄物が発生した場合、再生のため次に掲げる場所へ搬出することを予定している。なお、請負者は事前に受入場所と受入条件等の協議を行い、当該処分場で適切な処理が可能であるか確認すること。2 受入先との協議の結果、他の受入場所へ搬出する必要がある場合は、監督員と協議することとする。一 コンクリート塊受入場所:(鳴門市大麻町津慈100)二 アスファルトコンクリート塊受入場所:(鳴門市大麻町三俣津久田4-1)三 建設汚泥(舗装切断に伴い発生)受入場所:(徳島市国府町早渕段ノ原896-4)3 自己処理を希望する場合は、監督員と協議すること。4 請負者は、工事で発生する産業廃棄物を保管する場合、または自ら運搬する場合等においては、「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」を遵守しなければならない。(産業廃棄物搬出調書及び、産業廃棄物管理票等の提出)第15条 請負者は、本工事において産業廃棄物を搬出した場合、産業廃棄物搬出調書を作成し、提出すること。2 産業廃棄物管理票(マニフェスト)の提出は、D票の写し若しくはE票の写し(電子マニフェストの場合は受渡確認票)とする。3 請負者は、産業廃棄物の撤去状況、運搬積込、処理場の状況が分かる写真を撮影し、監督員に提出すること。(建設発生土の利用)第16条 本工事の施工により発生する土砂が良質の場合は、埋戻しに使用すること。ただし、使用にあたっては土質試験を行い、発生土の土質区分が第4種建設発生土以上を満たすことを確認すること。なお、発生土の土質区分は原則として、コーン指数と土質材料の工学的分類体系を指標とする。2 埋戻し用土砂として建設発生土を一時仮置きする場合は、仮置きする場所を示した書類を監督員に提出すること。(建設発生土の搬出)第17条 本工事の建設発生土については,次に掲げる箇所に搬出を予定している。搬出先を変更する場合、および受入側との協議等で搬出が困難な場合は,監督員と協議することとする。場所:徳島県鳴門市大麻町大谷さぶ風谷142 請負者は、建設発生土について発注者から他工事への流用、及び搬出先の変更を指示された場合はこれに従うこととする。3 建設発生残土に混入した不純物等は、請負者の責任において除去することとする。また、これにかかる費用については監督員とあらかじめ協議を行うこととする。4 請負者は、土砂の搬出を行う場合、事前に徳島県生活環境保全条例等に基づく土壌基準に適合していることを確認しなければならない。土壌基準の検査結果を証明する書面は、環境計量士が発行したものに限る。土壌基準に適合していない場合は、監督員と協議することとする。5 搬出においては、搬出先の確認できる資料および、施工前、施工中、完了後の状況が分かる写真を撮影し、監督員に提出すること。6 請負者は、本工事において建設発生残土を搬出した場合、建設発生土搬出調書を作成し、提出すること。(現場発生品の取扱)第18条 工事現場内での発生品については、自己処分とする。(交通誘導員)第19条 交通誘導員Aとは,警備業法(昭和47年法律第117号 一部改正平成17年法律第87号)第4条による認定を受けた警備業者の警備員で、交通誘導業務に従事する交通誘導警備業務に係る一級検定合格警備員又は二級検定合格警備員である。
交通誘導員Bとは,警備業法(昭和47年法律第117号 一部改正平成17年法律第87号)第4条による認定を受けた警備業者の警備員で、交通誘導員A 以外の交通の誘導に従事するものである。
2 請負者は、「交通誘導員勤務実績調査表」を作成し、勤務実績が確認できる資料(勤務伝票の写し等)とともに、一月毎に監督員に1部提出しなければならない。
(現場事務所の設置)第20条 共通仮設費に含まれる、現場事務所の設置については、請負金額が5,000万円以上の工事の場合必須とし、監督員との協議等に利用できるものとする。
(仕切弁の操作)第21条 請負者は、仕切弁の操作を行うこととする。又、監督員から指示があった場合はその補助を行うこととする。この指示については口頭で行えるものとする。2 仕切弁の操作にあたっては、あらかじめ仕切弁の位置、口径、種類、回転方向、回転数、設置年度、状態を確認し、仕切弁の損傷が無いよう細心の注意を払って操作しなければならない。3 断水を伴う場合について、請負者は断水計画を確認し、事前に断水対象者に連絡、交渉を行うこととする。4 通水を行う場合については十分に洗管を行い、濁り、不純物の混入が無いことを確認し、監督員に報告した後に行うこととする。(新設管の洗管)第22条 請負者は、新設管の洗管を行う場合、管内清掃用具を使用して行うこととする。
これについて、困難な場合は監督員と事前に協議することとする。(仮設配管)第23条 仮設配管については参考資料、参考図に示す構造と同等以上の性能を有するものとする。仮設配管材については適切に衛生管理された材料を使用することとする。
(不要資材)第24条 本工事において、資材購入後に設計変更等が発生し、不要になった資材については請負者の負担とする。但し、監督員が認めるものについてはこの限りではない。(社会保険等の加入)第25条 請負者は、当初請負金額が 500 万円以上の工事の現場入場者の受け入れに際して、全ての作業員の社会保険等(雇用保険、医療保険及び年金保険等)の加入状況を確認し、所属する事業所の形態に応じた適切な保険への加入が確認できない未加入の作業員については、特段の理由がない限り現場入場を認めてはならない。尚、建設業以外の業者(警備業者、運搬業者等)については、これに該当しないものとする。2 特段の理由により未加入の作業員を現場入場させなければならない場合、請負者は事前にその理由を記載した書類を提出し、発注者の承認を得なければならない。尚、特段の理由とは、工事の円滑な施工に著しい支障が生じる懸念がある場合を除き、次のような場合とする。一 当該作業員が現場入場時点で60 歳以上であり、厚生年金保険に未加入の場合(雇用保険に未加入の場合は、これに該当しない)二 例えば伝統建築の修繕など、当該作業員が工事の施工に必要な特殊技能を有しており、その入場を認めなければ工事の施工が困難となる場合三 当該作業員について社会保険への加入手続き中であるなど、今後確実に加入することが見込まれる場合3 請負者は、作業員の加入している社会保険の名称及び被保険者番号等を記載した作業員名簿等を提出すること。また、請負者は作業員名簿等に記載された加入状況を確認するため、それぞれの保険について、次のいずれかの書類を提出すること。一 雇用保険「雇用保険被保険者証」、「労働保険概算・確定保険料申告書」、「領収済通知書」等の写し二 医療保険・年金保険「健康保険証」、「標準報酬決定通知書」、「領収証書」等の写し(提出書類の整理・様式)第26条 提出書類については、工事提出書類一覧表の該当項目について、適宜書類を作成し、監督員へ提出するものとする。提出書類の様式は、原則、様式集によるものとし、他の様式を使用する場合等は、監督員の承諾を得て、使用できるものとする。(電子データの提出)第27条 工事写真、出来形図、及び再生資源利用(促進)計画書及び実施書については、電子データを提出することとする。2 工事写真の電子データについては、JPEG形式とし、完成図書に合わせて工種ごと、又は路線ごとにフォルダ分けしたものとする。3 出来形図の電子データについては、BFO形式、SFC形式、又はP21形式とする。4 2項及び3項について困難な場合は監督員と協議することとする。(完成図書の提出)第28条 本工事において、完成図書は工事竣工日1週間前までに提出とする。
本設配管平面図 S=1:250図 面 番 号工 事 名 称図 名係 員図 面 総 数所 属 年 度鳴 門 市 企 業 局 水 道 事 業 課所属年月日課 長 副課長 係 長 設 計 製 図 照 査縮尺 1/250令和7年度池谷土池3号線配水管布設替工事令和 7 年度 令和 7 年度本設配管平面図横断管渠φ250d=500横断管渠φ250d=520横断管渠φ250d=300HHIP.9(NO.14+16.1)IP.10(NO.15+5.2)IP.11(NO.15+8.6)IP.12(NO.15+13.7)IP.13(NO.15+14.1)NO.8NO.9NO.10NO.11NO.12NO.14NO.15NO.16EP(NO.16+12.8)NO.8+4.7断面①×0.8m(管芯0.9m)DIP.GXφ75×0.8m(管芯0.9m)断面②×3.8mDIP.GXφ100×3.8m断面①×1.5mDIP.GXφ75×1.5m断面③×3.0mHI.VPφ50×3.0m断面①×150.4mDIP.GX φ75×166.9m添架部×2.4m断面①×14.1m①外止接続φ13PE×2.0m止水栓設置②内止接続φ20PE×4.5m③内止接続φ20PE×7.5m④既設接続φ20VP×4.0m止水栓設置消火栓一体形ソフトシール弁 φ=75消火栓IP.5(NO.12+18.8)IP.6(NO.12+19.2)NO.13(IP.8)IP.7(NO.12+19.6)IP.18(NO.16+1.8)IP.17(NO.16+0.6)IP.16(NO.16+0.2)IP.15(NO.15+18.7)IP.14(NO.15+16.4)1 第 号 8 第 葉BC製ソフトシール仕切弁 φ=40分岐①分岐②乙切管 φ=75 L=2.25乙切管 φ=75 L=2.00両受短管 φ=75直管 φ=75 L=4.00直管 φ=75 L=4.00既設管HI.RRφ50H=0.80m一体形ソフトシール弁 φ=75乙切管 φ=75 L=0.91SK-MD-V-K(SR付) φ75×φ50SK-MVB-S(SR付) φ50×45°SK-MVD(SR付) φ50既設給水管D詳細図E詳細図継ぎ輪 φ=100乙切管 φ=100 L=1.94継ぎ輪 φ=100乙切管 φ=100 L=1.00曲管45° φ=75曲管45° φ=75受挿し片落管 φ100×φ75甲切管(ライナ) φ=75 L=1.00直管(ライナ) φ=75 L=4.00SK-MD-V-K(SR付) φ75×φ50HIVP φ=50 L=0.50異径SKソケット(離脱防止付) φ50×φ40(塩ビ用)HIVP φ=40 L=0.50SKバルブソケット(離脱防止付) φ40×2(塩ビ用)HIVP φ=40 L=0.50異径SKソケット(離脱防止付) φ40×φ20(塩ビ用)HIVP φ=20 L=0.50SKエルボ(離脱防止付) φ20×45°(塩ビ用)HIVP φ=20 L=1.40mSKエルボ(離脱防止付) φ20×45°(塩ビ用)HIVP φ=20 L=0.50SKソケット(離脱防止付) φ20(塩ビ用)VP.TSφ20既設管M.DIPφ100H=1.10mF詳細図両受短管 φ=75乙切管 φ=75 L=0.80S=1:250図 面 番 号工 事 名 称図 名係 員図 面 総 数所 属 年 度鳴 門 市 企 業 局 水 道 事 業 課所属年月日課 長 副課長 係 長 設 計 製 図 照 査令和7年度池谷土池3号線配水管布設替工事令和 7 年度 令和 7 年度管割図縮尺 1/250EP(NO.16+12.8)IP.18(NO.16+1.8)NO.8NO.9NO.10NO.11NO.12曲管11 1/4° φ=75曲管45° φ=75両受曲管22 1/2° φ=75二受T字管 φ=75×φ75直管(ライナ) φ=75 L=4.00耐震型補修弁 φ=75×H200浅埋形フランジ付T字管 φ=75×φ75単口消火栓 φ75曲管22 1/2° φ=75曲管22 1/2° φ=75曲管22 1/2° φ=75曲管22 1/2° φ=75甲切管(ライナ) φ=75 L=1.71両受曲管22 1/2° φ=75曲管45° φ=75乙切管 φ=75 L=2.12曲管45° φ=75甲切管(ライナ) φ=75 L=1.85両受曲管45° φ=75乙切管 φ=75 L=1.41曲管45° φ=75両受曲管22 1/2° φ=75乙切管 φ=75 L=1.00二受T字管 φ=75×φ75曲管11 1/4° φ=75直管(ライナ) φ=75 L=4.00甲切管(ライナ) φ=75 L=0.70甲切管(ライナ) φ=75 L=3.00甲切管 φ=75 L=1.00管割図給水④分岐① DIP.GX(S種)φ75×1.5mHI.VPφ50×3.0m0.100.42 分岐② 1.00DIP.GX(S種)φ75×0.8m(管芯0.9m)0.490.912.550.500.500.102-13-1294-33-230~351-11-21-12-23-31-11-21-11-21-11-25-15-14039HH凡 例GX形継手(直管)※挿入管に挿口無しG-Link継手(異形管)GX形継手(異形管)※挿入管に挿口有り(ライナ使用)※挿入管に挿口有りGX形継手(直管)※挿入管に挿口有り(G-Link使用)(接合材料使用)鋳鉄管切断注:1.一覧表の数値は単独曲管の場合の必要一体化長さであり 複合曲管や、他異形管と連続設置する場合の必要一体化長さは異なる。
2.図中に必要一体化長さが記されている場合は図中の値を参照する。
3.必要一体化長さには異形管の長さは含めない。
4.単独曲管部では曲管の両側に一体化長さを確保すること。
管径・(土被り)管端・仕切弁部必要一体化長さ 一覧表 (0.75MPa)名 称水平曲管 90°以下水平丁字(三方向共通) 1.0m1.0mφ75・(H=0.80)5.5mIP.5(NO.12+18.8)IP.6(NO.12+19.2)IP.7(NO.12+19.6)IP.14(NO.15+16.4)2 第 号 8 第 葉63637383940789101112131415161718192021222324252627281-21-23-3IP.12(NO.15+13.7)IP.13(NO.15+14.1)IP.10(NO.15+5.2)IP.11(NO.15+8.6)IP.15(NO.15+18.7)IP.16(NO.16+0.2)IP.17(NO.16+0.6)NO.13(IP.8)2-136~37 直管 φ=75 L=4.00乙切管 φ=75 L=1.00両受曲管22 1/2° φ=754-23-14-1384-15-24-32-229303132333435NO.14NO.15NO.16IP.9(NO.14+16.1)1-13-24-2曲管11 1/4° φ=75DIP.GX(S種) φ75×150.9m0.340.400.100.444.000.030.521.710.030.360.360.360.362.250.022.00 0.101.00 0.340.033.000.340.034.000.030.700.100.402.120.400.031.850.141.410.400.101.000.440.030.031.000.52DIP.GX(S種)φ75×14.1mDIP.GX(1種)φ75×1.9m①②③6@4.00=24.00 23@4.00=92.002@4.00=8.001.00 2@4.00=8.000.030.200.80④単口消火栓 φ75耐震型補修弁 φ=75×H200浅埋形フランジ付T字管 φ=75×φ75 0.500.501.400.500.100.380.20DIP.GX(S種)φ100×3.8m0.201.94(0.40)0.41(0.40)0.30横断図 S=1:50図 面 番 号工 事 名 称図 名係 員図 面 総 数所 属 年 度鳴 門 市 企 業 局 水 道 事 業 課所属年月日課 長 副課長 係 長 設 計 製 図 照 査令和7年度池谷土池3号線配水管布設替工事令和 7 年度 令和 7 年度横断図縮尺 1/50150080060030801430 150150080060030701420 150153080060029301250 1509008006002920202013008006002001500150080060035602060200080060036001200 4003600 100375050190080060030039001700800NO.8+4.7NO.9NO.10NO.11AS既設 VPφ75計画 GXφ75田GCO田GAS既設 VPφ75計画 GXφ75田GCO田GAS既設 VPφ75計画 GXφ75田GCO田GNO.16EP(NO.16+12.8)NO.12NO.13NO.14NO.15AS既設 VPφ75計画 GXφ75田G田GAS CO既設 VPφ75計画 GXφ75田GAS既設 VPφ75計画 GXφ75家AS既設 VPφ75計画 GXφ75家GGCOASCO既設 VPφ75 計画 GXφ75家床版AS CO既設 VPφ75計画 GXφ75田G家既設 VPφ75計画 GXφ753 第 号 8 第 葉田GCO田G150AS6001250 17503150標準掘削断面図 S=1:20図 面 番 号工 事 名 称図 名係 員図 面 総 数所 属 年 度鳴 門 市 企 業 局 水 道 事 業 課所属年月日課 長 副課長 係 長 設 計 製 図 照 査令和7年度池谷土池3号線配水管布設替工事令和 7 年度 令和 7 年度標準掘削断面図断面①市道市道仮設断面①市道仮設断面②市道仮設断面③名 称舗装掘削掘 削砂 巻埋 戻路 盤残材処理残土処理AS・t=10cm以下土 砂粗 目土 砂A S 殻m m m m m m m m23332332数 量舗装切断 AS・t=15cm以下 m形状寸法 単 位(1.0m当たり数量)2.00-AS 仮復旧発生土(良質土)RM-30・t=10cm0.07再生密粒・t=4cm0.600.510.440.600.020.60名 称舗装掘削掘 削砂 巻埋 戻残材処理残土処理AS・t=10cm以下土 砂粗 目土 砂A S 殻m m m m m m m2333332数量(布設)舗装切断 AS・t=15cm以下 m形状寸法 単 位(1.0m当たり数量)2.00-AS 復 旧発生土(良質土)再生密粒・t=3cm0.600.690.690.020.60路 盤 m 2 RM-30・t=10cm数量(撤去)-0.060.600.690.630.02名 称舗装掘削掘 削砂 巻埋 戻残材処理残土処理AS・t=10cm以下土 砂粗 目土 砂A S 殻m m m m m m m2333332数量(布設)舗装切断 AS・t=15cm以下 m形状寸法 単 位(1.0m当たり数量)2.00-AS 復 旧発生土(良質土)再生密粒・t=3cm0.300.080.080.010.30路 盤 m 2 RM-30・t=10cm数量(撤去)-0.030.300.080.050.01名 称舗装掘削掘 削砂 巻埋 戻残材処理残土処理AS・t=10cm以下土 砂粗 目土 砂A S 殻m m m m m m m2333332数量(布設)舗装切断 AS・t=15cm以下 m形状寸法 単 位(1.0m当たり数量)2.00-AS 復 旧発生土(良質土)再生密粒・t=3cm0.300.080.070.010.30路 盤 m 2 RM-30・t=10cm数量(撤去)-0.020.300.070.050.010.30 - - 0.60 - 0.30断面②市道南側接続部断面④市道断面③市道南西側接続部- - -名 称舗装掘削掘 削埋 戻路 盤残材処理残土処理AS・t=10cm以下土 砂土 砂A S 殻m m m m m m m2332332数 量舗装切断 AS・t=15cm以下 m形状寸法 単 位(1.0m当たり数量)2.00AS 仮復旧発生土(良質土)RM-30・t=10cm0.07再生密粒・t=4cm0.600.710.640.600.020.60名 称舗装掘削掘 削砂 巻埋 戻路 盤残材処理残土処理AS・t=10cm以下土 砂粗 目土 砂A S 殻m m m m m m m m23332332数 量舗装切断 AS・t=15cm以下 m形状寸法 単 位(1.0m当たり数量)2.000.16AS 仮復旧発生土(良質土)RM-30・t=10cm0.21再生密粒・t=4cm0.600.490.280.600.020.60名 称舗装掘削掘 削砂 巻埋 戻路 盤残材処理残土処理AS・t=10cm以下土 砂粗 目土 砂A S 殻m m m m m m m m23332332数 量舗装切断 AS・t=15cm以下 m形状寸法 単 位(1.0m当たり数量)2.00-AS 仮復旧発生土(良質土)RM-30・t=10cm0.07再生密粒・t=4cm0.600.510.440.600.020.60砂 巻 粗 目 m 3 -0.01計2.000.600.15-0.120.300.030.020.30AS 復 旧 再生密粒・t=4cm 2 m 0.30 0.30--計2.001.201.37-1.320.600.060.040.60-AS 復 旧 再生密粒・t=4cm m 2 0.60 - 0.60-AS 復 旧 再生密粒・t=4cm m 2 0.30 - 0.30計-2.000.600.16-0.130.300.030.020.300.30-路盤材 (RM-30)流用土AS復旧(再生密粒度・TOP13mm)RM-30流用土AS復旧(再生密粒度・TOP13mm)RM-30流用土AS復旧(再生密粒度・TOP13mm)既設AS舗装t=40mm既設AS舗装t=40mmDIP.GX φ75(管控除数量 0.01)仮設管 φ75(管控除数量 0.01)仮設管 φ75(管控除数量 0.01)路盤材 (RM-30)流用土AS復旧(再生密粒度・TOP13mm)DIP.GX φ100既設AS舗装t=40mm(管控除数量 0.01)路盤材 (RM-30)流用土AS復旧(再生密粒度・TOP13mm) 既設AS舗装t=40mm給水 φ25以下砂 巻RM-30流用土AS復旧(再生密粒度・TOP13mm)仮設管 φ50路盤材 (RM-30)流用土AS復旧(再生密粒度・TOP13mm) 既設AS舗装t=40mmHI.VP φ50砂 巻t=40mm プライムコート散布AS復旧(再生密粒度・TOP13mm)t=30mm 乳剤散布無しt=40mm プライムコート散布 t=40mm プライムコート散布 t=40mm プライムコート散布AS復旧(再生密粒度・TOP13mm)t=30mm 乳剤散布無しAS復旧(再生密粒度・TOP13mm)t=30mm 乳剤散布無し既設AS舗装t=40mm既設AS舗装t=40mmt=40mm プライムコート散布 t=40mm プライムコート散布 t=40mm プライムコート散布750 10040890600160 100403003001050 10040119060026011501080 100401220600460 10040830600230160 10040300300260460 10040860600260布設 撤去 布設 撤去 布設 撤去850 4090 800260 4090 2101150 4090 11001180 40120 1100790 40800 30260 4060 240820 4060 800縮尺 1/20200200200(アルミシート)埋設表示シート(アルミシート)埋設表示シート
(アルミシート)埋設表示シート1501501504 第 号 8 第 葉既設撤去平面図 S=1:250図 面 番 号工 事 名 称図 名係 員図 面 総 数所 属 年 度鳴 門 市 企 業 局 水 道 事 業 課所属年月日課 長 副課長 係 長 設 計 製 図 照 査縮尺 1/250令和7年度池谷土池3号線配水管布設替工事令和 7 年度 令和 7 年度既設撤去平面図SGPW φ50×3.3mVP.TS φ50×1.2mM.DIP φ100×3.8mVP.TS φ75×149.6m SGPW φ75×7.2mVP.TS φ75×10.0m5 第 号 8 第 葉NO.8NO.8+4.7仮設配管平面図 S=1:250図 面 番 号工 事 名 称図 名係 員図 面 総 数所 属 年 度鳴 門 市 企 業 局 水 道 事 業 課所属年月日課 長 副課長 係 長 設 計 製 図 照 査縮尺 1/250令和7年度池谷土池3号線配水管布設替工事令和 7 年度 令和 7 年度仮設配管平面図横断管渠φ250d=500横断管渠φ250d=520横断管渠φ250d=300仮設断面②×0.5m仮設断面②×0.5m仮設断面①×74.0m仮設断面③×4.6m露出配管×3.6m仮設配管 φ50×4.6m(管芯5.1m)仮設配管 φ75×78.6m(管芯81.0m)6 第 号 8 第 葉①内止接続φ13PEφ20×9.0mPEφ20×4.5m内止接続φ20③内止接続φ20PEφ20×7.5m 既設接続φ20PEφ20×5.0m④②仮設配管詳細図 S:NON図 面 番 号工 事 名 称図 名係 員図 面 総 数所 属 年 度鳴 門 市 企 業 局 水 道 事 業 課所属年月日課 長 副課長 係 長 設 計 製 図 照 査縮尺 図示令和7年度池谷土池3号線配水管布設替工事令和 7 年度 令和 7 年度仮設配管詳細図H=1.10m既設管DIP.Mφ100H=1.10m既設管DIP.M φ100143143143193143 1930.500.5090°90°90°90°2143711851931432.00100010001431934.00給水φ20(4905)3001.00給水φ20300371150185143371 キャップ 80A消火栓(埋設用) 80A×65A 90°90° フレキ管 80A×L1.00mフレキ管 80A×L1.00m 2.00143 1930.301931431931.0014319390°90°90°2.0010001431.00100019314319390°90°10004.0010002.0010004.0010001.004.004.004.004.004.0037112612610090°45°1000 フレキ管 80A×L1.00mフレキ管 80A×L1.00mフレキ管 80A×L1.00mフレキ管 80A×L1.00mフレキ管 80A×L1.00mフレキ管 80A×L1.00mフレキ管 80A×L1.00m消火栓(埋設用) 80A×65Aキャップ 80Aフレキ管 50A×L1.00mプレーンエンド 50A×L0.30mマルチジョイント 50A 4.002.00 フレキ管 80A×L1.00m 4.00 フレキ管 80A×L1.00m 300工事用給水φ250.30156給水φ20(730)300300給水φ13(729)2.000.501.0037119390°14390°0.300.500.302140.30126 1260.30126126H=0.80m既設管HI.RR φ5010001000 フレキ管 80A×L1.00mフレキ管 80A×L1.00m 90°90° 仮ドレン0.3新設管DIP.GX φ75H=0.80m90°90°4.5 3.290°0.33.20(4.00)5.10仮ドレン HI.TS.VPφ50×8.3m(管芯9.1m)3.64(4.31)1.48 55.860.55 0.50 1.29(2.96)3.16 1.43(1.98)仮設配管 φ50×4.6m(管芯5.1m)仮設配管 φ75×15.3m仮設配管 φ75×2.3m(管芯4.0m)仮設配管 φ75×61.0m(管芯61.7m)214185371193193 ボールバルブ 80Aチーズ 80A×80Aボールバルブ 80A取出短管 80A×20A取出短管 80A×20Aチーズ 80A×80Aチーズ 80A×80A 371150371126126100100030010001000 チーズ 80A×80Aチーズ 80A×50Aチーズ 80A×50Aボールバルブ 50A取出短管 80A×25A取出短管 80A×20A取出短管 80A×20A 185 チーズ 80A×80Aチーズ 80A×80Aボールバルブ 80AHHマルチジョイント 100Aレジューサー 100A×80Aレジューサー 100A×80Aマルチジョイント 100A 3003005757 HIバルブソケット φ50メカ形キャップ(鋳鉄管用) φ75HI.TS(立上管) φ50×0.80mスリースバルブ φ50(10K)HIバルブソケット φ50 -27 第 号 8 第 葉舗装復旧平面図 S=1:250図 面 番 号工 事 名 称図 名係 員図 面 総 数所 属 年 度鳴 門 市 企 業 局 水 道 事 業 課所属年月日課 長 副課長 係 長 設 計 製 図 照 査縮尺 1/250令和7年度池谷土池3号線配水管布設替工事令和 7 年度 令和 7 年度舗装復旧平面図切削オーバーレイ t=3cm A=677m23000286029302920278029203560360016908 第 号 8 第 葉