新型救急活動服の調製
- 発注機関
- 京都府京都市
- 所在地
- 京都府 京都市
- 公示種別
- 一般競争入札
- 公告日
- 2025年7月10日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
元の公告ページを見る ↗
リンク先が表示されない場合は、発注機関のサイトで直接ご確認ください
添付ファイル
公告全文を表示
新型救急活動服の調製
bgcolor="#FFFFFF" leftmargin="0" topmargin="0" marginwidth="0" marginheight="0"> 市長部局 入札公告 以下のとおり入札を行いますので公告します。 公告日:2025.07.11 年度 令和7年度 (2025) 入札番号 426640 入札方式 参加希望型指名競争入札 契約方式 総価契約 案件名称 新型救急活動服の調製 履行期限 契約の日の翌日から令和 8年 3月19日まで 履行場所 仕様書のとおり 予定価格(税抜き) 7,999,300円 入札期間開始日時 2025.07.16 09:00から 入札期間締切日時 2025.07.18 17:00まで 開札日 2025.07.22 開札時間 09:00以降 種目 繊維・皮革・ゴム製品 内容 被服 要求課 消防局 総務部 施設課 入札参加資格 京都市契約事務規則第22条第2項に規定する指名競争入札有資格者名簿(物品)に登載されている者 入札参加資格(企業規模等) 市内中小企業 入札参加資格(履行実績) 繊維・皮革・ゴム製品 その他 明細書 仕様書 同等品での参加が可能です。 本件入札については、開札後に同等品報告書提出期間を設定します。 同等品で納入希望する者は、開札日の翌日以降に速やかに要求課に同等品の確認を受け、確認印をもらった上で、必ず2025年07月25日(金)午後5時までに、同等品報告書(様式はこちら。)を契約担当課に提出してください。 なお、同等品報告書の受付時間は、休日を除く日の午前9時から午後5時までです(ただし、正午から午後1時までを除く。)。万一同等品確認が得られない場合であっても、その旨同等品報告書に記載し、同提出期限までに提出すること。 同等品確認が得られない旨同等品報告書により報告があった場合、その者の行った入札は無効とします。 提出期限までに同等品報告書の提出がない者については、仕様書等に記載された物品(以下「要求品」という。)を納入できる者であるとみなします。 要求品又は要求課に確認を受けた同等品を納入できる者の中で、最低の価格をもって有効な入札を行った者を落札者とします。(開札の結果については、落札者が決定するまで公表しません。) 入札保証金は免除します。 入札後に辞退はできません。落札者となった者が、提出期限までに同等品報告書を提出しておらず、要求品も納入できないため辞退を申し出た場合は、契約の辞退に該当するため、3か月の競争入札参加停止を行い、さらに当該入札金額の100分の5に相当する額を違約金として徴収します。 本件入札に参加しようとする者(個人、法人の代表者又は個人若しくは法人の代表者の委任を受けた者(以下「代表者等」という。))が、本件入札に参加しようとする他の代表者等と同一人であるときは、そのうち1者のみが本件入札に参加できるものとします。 本件入札において、代表者等と同一人である者の双方が入札したことが判明したときは、当該代表者等及び同一人である者のした入札は、京都市契約事務規則第6条の2第14号に基づきそれぞれ無効とするとともに、競争入札参加停止を行います。 本件入札により落札者を決定した場合において、契約を締結するまでの間に、落札者となった代表者等が、本件入札において入札した他の代表者等と同一人であったことが判明したときは、契約を締結せず、それぞれについて競争入札参加停止を行います。 落札決定日は、2025年07月28日とします。インターネットを利用して入札データを送信した入札参加者に対しては、落札結果を電子入札システムで確認するよう、電子メールを送信しますので、各自で確認してください。落札者が入札端末機を使用して入札データを送信していた場合には、2025年07月28日(月)午前10時以降に契約担当課担当者から落札者に電話連絡します。 落札者以外の入札参加者には、落札決定日の翌日から5日(日数の計算に当たっては、休日を除く。)以内に請求があった場合に限り、落札結果を口頭により通知します。 なお、落札結果は、原則として落札決定日の翌日午後1時から、契約担当課ウェブページ又は契約担当課室内での入札執行結果表の閲覧により、確認できるようにします。 落札者とならなかった者は、落札決定日の翌日から5日(日数の計算に当たっては、休日を除く。)以内に、その理由について説明を求めることができます。回答は、口頭又は書面(請求が書面によるもので書面による通知を請求したものである場合に限る。)により行います。 本件入札において落札し、契約の相手方となった者(以下「契約者」という。)は、本件入札において互いに競争相手であった落札者以外の者(以下「非落札者」という。)から契約の履行に必要な物件(落札者の商標を付して製作された物件を除く。以下同じ。)又は役務を調達してはいけません。 また、非落札者は、契約者に対して、契約の履行に必要な物件又は役務を契約者に供給してはいけません。 ただし、それぞれについて契約者が、非落札者以外の者を経由して非落札者から契約の履行に必要な物件又は役務を調達したとき及び特許権その他の排他的権利に係る物件の調達その他のやむを得ない事由により、非落札者から契約の履行に必要な物件又は役務の一部を調達する必要があるため、あらかじめ文書による本市の承諾を得た場合を除きます。 本件入札に係る公告、仕様書等に変更があった場合又は本件入札に関して補足事項がある場合は、入札期間初日の前日までに京都市入札情報館の参加希望型指名競争入札公告のページに、変更や補足等のお知らせを掲載することがあります。 入札前には、必ずお知らせの有無を確認すること。(お知らせの確認漏れ等を理由に、入札の変更や撤回等は認められません。) 本公告及び仕様書に定めのない事項については、京都市契約事務規則その他本市が定める条例、規則、要綱等のほか関係法令によるものとします。 京都市電子入札システム利用可能時間等 インターネットを利用した入札参加者 9:00〜17:00 (ただし休日を除く。)なお、使用するICカードの名義は、本市に提出済み「使用印鑑届」の代表者氏名(受任者を届け出ている場合には、当該受任者の氏名)と同一人であり、かつ、落札決定の日時までの間において有効であるものに限ります。 契約担当課内設置入札端末機使用者 9:00〜12:00及び13:00〜17:00 (ただし休日を除く。)なお、端末機利用者が入札端末機利用者カードの発行を受けていないときは、入札期間終了の1時間前までに入札端末機利用者カードの発行を申請し、同カードの発行を受けていなければなりません。 入札金額は、消費税及び地方消費税(以下「消費税等」という。
)に係る課税業者であるか免税業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入力してください。 契約金額は、入札金額に100分の110を乗じた金額とします。消費税法等の改正等によって消費税等の率に変動が生じた場合は、特段の変更手続を行うことなく、消費税等相当額を加減したものを契約金額とします。ただし、国が定める経過措置等が適用され、消費税等相当額に変動が生じない場合には、当該経過措置等の取扱いに従うものとします。 仕様書等で同等品可能としたもの以外は同等品での応札はできません。 予定価格8千万円以上の物品等調達の受注者は、SDGsをはじめとする持続可能な社会を構築する取組の重要性を理解し、取組に努める旨を宣言する文書(「京都市入札情報館」に掲載した様式)又は「きょうとSDGsネットワーク」を構成する制度(https://www.city.kyoto.lg.jp/sogo/page/0000295638.html)で認証、認定、表彰等を受けたことを証する認定書等の写しを京都府・市町村共同電子申請システムに添付し、又は契約課への持参により、契約締結後2か月以内に提出すること。(京都府・市町村共同電子申請システムの送信フォームのURL)https://www.shinsei.elg-front.jp/kyoto2/uketsuke/form.do?id=1643853278957 質問は、契約担当課担当にお願いします。 ※休日とは、京都市の休日を定める条例第1条第1項に規定する本市の休日をいいます。
1消防吏員新型救急活動服の製作仕様書京都市消防局総務部施設課(担当:奥西・菱野212-6649)第1 総則1 本仕様書は、京都市消防局(以下「当局」という。)が調達する消防吏員新型救急活動服(以下「救急服」という。)の仕様について定めるものであり、製作される救急服については、救急活動に適した機能と強度を有するものでなければならない。2 この救急服に使用する材料及び付属品は、全般にわたって十分検査され、本仕様書のすべてを満足するものでなければならない。3 この救急服は、寸法、形状等について本仕様書に定めるものであり、傷、むら、斑点、汚れ及びその他外観を損ねるものであってはならない。4 本仕様書の細部については、すべて当局の承認又は指示を受けるものとし、本仕様書に明示されていない事項についても、それが縫製上当然必要な場合は、これを施行すること。なお、縫製上のことで疑義が生じたときは、速やかに当局と協議すること。5 上衣用生地は、別紙1の品名欄に示すものから選択し、落札業者は、契約後速やかに、染色後の生地見本(10cm四方以上。染色が必要な生地にあっては染色前、染色後いずれのものでも可とする。ただし、染色前の生地で確認を受けた場合にあっては、契約後、染色後の生地について、再度確認を行う。)、紡績メーカーによる品質証明及び出荷引受書並びに製作工程表を当局へ提出するとともに、承認を得ること。6 ズボン用生地は、別紙1の品名欄に示すものまたは同等品を使用し、落札業者は、契約後速やかに、染色後の生地見本(10cm四方以上。染色が必要な生地にあっては染色前、染色後いずれのものでも可とする。ただし、染色前の生地で確認を受けた場合にあっては、契約後、染色後の生地について、再度確認を行う。)、紡績メーカーによる品質証明及び出荷引受書並びに製作工程表を当局へ提出するとともに、承認を得ること。なお、同等品での納入を希望する場合は、同等品確認時に、生地見本(10cm四方以上。
染色が必要な生地にあっては染色前、染色後いずれのものでも可とする。ただし、染色前の生地で同等品確認を受けた場合にあっては、契約後、染色後の生地について、再度同等品確認を行う。この際、同等品として認められないこととなった場合は、原則、契約解除となることに留意すること。)に加え、国内紡績メーカーによる品質証明及び出荷引受書又は国内公的機関の試験成績結果を証明する書類を当局へ提出すること。また、国内紡績メーカーの品質証明を提出する場合であっても、本仕様書の性能を満たしていることが判断できないときは、国内公的機関の試験成績結果を証明する書類を当局へ提出すること。7 サイズについては、別紙2のとおりとする。8 製品は上衣とズボンをそれぞれ別の紙袋に入れ、表面に「救急活動服上衣」又は「救急活動服ズボン」、サイズを表示すること。(表示内容及び個数は、別途指示する。)9 製品は第2 3納品場所のとおりに納品すること。210 納品後1年以内に、主材料生地に顕著な支障を生じ又は縫製上の欠陥を生じた場合にあっては、落札業者の責任において取り替え等必要な措置を講ずるものとする。11 契約後、打合せを実施する。12 請求書には、物品の単価を明記すること。第2 調達数、履行期限及び納品場所1 調達数⑴ 上衣 334着⑵ ズボン 334着※ サイズ内訳は契約後に指示する。2 履行期限令和8年3月19日(木)3 納品場所京都市消防局総務部施設課(中京区押小路通河原町西入榎木町450-2)第3 型式耐久性、吸水速乾性及び制菌性を有する生地を使用し、立体裁断縫製等の製法を脇、肩及び内股等に採用することで、活動性に優れるとともに、端正な姿を備える仕様とする。(別紙4参照)1 上衣立て襟、長袖型、左右胸にポケット(左側1個、右側2個)を有し、裾ドローコード付ファスナー仕立てのジャケット型とする。2 ズボン長ズボン型、後身及び前身にポケット各2個を有し、裾シングル仕立てとする。第4 材料1 芯地 接着芯2 腰裏地 上質適性品3 ファスナー YKKエフロンファスナー(表地及び配色生地同色、当局指定品)4 前カン 上質適性品5 縫糸 生地同系色第5 縫製要領1 各部の縫合わせは優良で、縫い代は十分であること。2 縫目の目飛びは、縫糸はずれがないこと。3 糸調子は良好で、縫目曲がり、縫縮みがないこと。4 各部の縫目はあたりなく始末する。5 裁断の型入れは、布目を通し、反取りを原則とする。6 衿先の左右、ポケットの左右等のバランスが整っていること。3第6 縫製仕様概要は以下のとおりとする。1 上衣(別紙4参照)⑴ 襟ア フルファスナー型の立て襟とし、接着芯を貼り付けて縫製する。イ 襟の高さは端で6.5cm、中央で7.5cmとする。ウ 襟の内側及び襟表裏の周囲約1.2cm幅の部分は、ズボン用生地を使用したトリミング配色を施す。⑵ 襟吊及びサイズ表示ア 襟吊を襟付き中央に、はさみ縫い付けする。イ サイズ表示を襟付き中央付近に、はさみ縫い付けする。⑶ 前併せア 突合せ式のファスナータイプとし、ファスナーの上端は襟先までとし、外観上、ファスナーのムシが見えないように縫着する。イ ファスナーについては、当局が指定するファスナーとする。⑷ 前身頃バストラインで内側から外側にかけて斜め上の角度で切り替える。⑸ 胸ポケットア 両胸のバストライン切り替え線の下側にバストラインと並行して両玉縁式ファスナー式ポケットを設ける。イ 左胸ポケット上部に4cm幅のペン差し込み口を設ける。ウ 右胸ポケット上部に位置するバストライン切り替え線の上側に両胸ポケットに比べやや小ぶりの両玉縁式ファスナー式ポケットを設ける。エ 各ポケットのサイズについては、別紙3を参照。オ ア及びウのファスナーについては、内側に閉じることとし、共生地のスライダーカバーを装備する。カ ア及びウの両玉縁口布については、ズボン用生地を使用したトリミング配色を施す。⑹ 階級章用台座右胸上部ポケットの上部に、縦2.5cm×横4cmのモヘア面ファスナーB面(灰色)を縫い付ける。⑺ 左胸標識ア 左胸ポケット上部に、当局が指定するデザイン(別紙5参照)を昇華プリントワッペンとして、縫い付ける。イ アの下部に、所属章及び個人章用の台座として、縦2cm×横9cmのモヘア面ファスナーB面(灰色)を縫い付ける。⑻ 肩部及び背ヨークア 肩部はパーツを切り替え、肩ヨークパーツを設定する。4イ 背ヨークパーツはズボン用生地を使用するとともに、V型で切り替え、左右はノーフォーク仕様とし、アコーディオン型のマチを設定することで、肩の可動域を広げる立体的な縫製とする。ウ 背ヨークパーツに、当局が指定するデザイン(別紙5参照)を、容易に剥がれることのない良質な転写反射プリントでプリントを施す。⑼ 脇身頃裾から袖口までパーツを切り替え、立体的な構造とすることで、腕の可動域を広げるとともに、活動時において服装の乱れが起こりにくい構造とする。⑽ ベンチレーション通気性を良くし、脇下の蒸れを軽減するため、脇下部に合わせ布式のベンチレーションを設ける。⑾ 裾調節可能なドローコード付きとする。⑿ 袖ア 上袖、中袖及び下袖の3つパーツに分かれた構造とすることで、腕の可動域を広げる立体的な縫製とする。イ 袖口は両玉縁式ファスナー開きとし、袖口の開き部分には三角マチ布(水かき)をカフス根本まで付ける。ウ ファスナーは袖口側に閉じることとし、ファスナーを閉じた際、適度に袖口が閉まる構造とすること。エ 袖口内側はズボン用生地を使用する。⒀ 肘部ア 肘部をパーツで切り替えることで、肘の可動域を広げる立体的な縫製とする。イ 補強を目的として、切り替えパーツは2枚合わせとし、左右にミシンステッチをかけ、2枚の生地を縫い止め、立体的な縫製とする。⒁ 片布、品質表示及び注意ラベル当局が指定する箇所に、片布、品質表示及び取扱に係る注意ラベルを縫い付ける。2 ズボン⑴ 前身頃ア 左右各1本の外向きタックを設ける。イ 前立てには芯を接着し、前立て押え幅3.5cmとし、ファスナー付けとする。ウ ファスナー上には前カンを取り付ける。エ 前立て下部にはカン止めをする。オ 天狗鼻を設け、上下端はカン止めを施す。⑵ 前(脇)ポケットア 左右腰部に各1個のポケットを取り付け、ポケット口には0.6cm幅のステッチをかける。イ ポケット口の上下端にはカン止めを施し、上下端カン止め間の寸法は16cmと5する。(切り替え斜式)ウ 袋布はスレーキを使用し、底は2重縫いとする。
エ ポケットのサイズは、別紙3のとおりとする。⑶ 後ろ身頃ア 臀部パーツは両腿サイドポケット下部辺りで切り替えること。イ 腰部はパーツで切り替えることで、腰部の可動域を広げる立体的な縫製とすること。ウ 腰パーツ下部から裾口までを強度のある片倒しステッチ縫製で切り替えるとともに、脚の可動域を広げる立体的な縫製とすること。⑷ 後ポケットア 後身左右腰部に各1個のアウトポケットを設ける。イ 雨蓋なしとする。ウ ポケットのサイズは、別紙3のとおりとする。⑸ 腰裏滑り止め付きのスレーキを使用したマーベルトを腰裏周囲に縫い付ける。⑹ 脇及び内股の縫製脇縫いは片倒しステッチ縫製によって強度を確保し、内股は割縫いとする。⑺ 尻合わせ及び内股ア 尻合わせについては、片倒しステッチ縫製とすることで強度を確保する。イ 開脚時の突っ張りを軽減させることを目的として、内股部分はバイアスパーツで三角形に切り替え、バイアス特性を活用した伸縮性のある設計とする。⑻ シック補強天狗裏より内股、小股の交点までスレーキを取り付けるとともに、スレーキを使用した菱形状のシック(あて布)を4箇所止めにて縫着する。⑼ ベルトループア 50mm幅のナイロンベルトに対応できる、ホームベース型のベルトループを5本設ける。イ 前の2本及び左右の2本のベルトループについては、出来上がり横幅が4cm、通し幅が6cm(縦寸法7.5cm)のものとする。ウ 後ろの1本のベルトループについては、横幅が6cm、縦幅が6cmのものとする。エ 強度確保を目的として、ベルトループ下部については、ダブルステッチとするとともに、下部左右端については、カン止め若しくは4回以上の返し縫を行うこと。⑽ シャーリングア 帯ベルトの両脇に、シャーリングを施す。イ シャーリングによるウエストの伸びは、片側につき2~2.5cmとする。⑾ 裾口裾口はフリー(かがり縫い)とし、裾上げテープをズボンの尻ポケットに同封する。6⑿ 片布及び品質表示当局が指定する箇所に、片布及び品質表示を縫い付ける。7別紙1上衣用生地項目 性能 試験方法等品名・東レ株式会社 KY0808又はT2769・帝人フロンティア株式会社 T37800―混紡率(%)(再生)ポリエステル 98~100%導電性繊維 2%未満JIS L 1030番手タテ 165~185 dtexJIS L 1096ヨコ 80~100 dtex組織 平織 JIS L 1096 A法密度(本/2.54㎝)タテ 105以上JIS L 1096 A法ヨコ 85以上質量(g/㎡) 125以上160以下 JIS L 1096 A法色相本体用生地(薄い灰色)本市指定色(繊維の色は均一であること)―配色用生地(濃い灰色)ズボン用生地と同一とする。引張強さ(N)タテ 1000以上JIS L 1096 A法ラベルドストリップ法ヨコ 300以上寸法変化率(%)タテ ±3以下JIS L 1096 D法ヨコ ±3以下染色堅牢度(級)洗濯 4以上 JIS L 0844 A-2法摩擦(乾) 4以上 JIS L 0849 Ⅱ型汗 4以上 JIS L 0848耐光 3以上 JIS L 0842 第3露光法ピリング(級) 4以上 JIS L 1076 A法抗菌性黄色ぶどう球菌、肺炎かん菌、MRSAに対して、50回洗濯後の抗菌活性値が2.2以上であること。
(SEK赤ラベル(制菌加工)相当)JIS L 1092 菌液吸収法伸長率(%) 5以上 JIS L 1096 B法9新型活動服サイズ適応表1 上衣(基準サイズ) (単位:cm)サイズ 着丈 肩幅 バスト 中胴 裾巾 袖丈ASS 72 43 100 86 100 53AS 72 44 105 91 103 54AM 75 46 110 96 107 56AL 78 48 115 101 112 58ALL 81 49 119 105 116 60A3L 84 51 123 109 120 63BLL 81 53 129 120 133 59B3L 84 56 133 126 138 612 ズボン(基準サイズ) (単位:cm)サイズ ウエスト 渡り 股上 股下(※) 袖口A73 73 34.5 268421.5A76 76 36 26.5 21.5A79 79 36 27 22A82 82 37 27.5 22A85 85 38 27.5 22.5A88 88 39 288822.5B91 91 40 28 23.5B94 94 40.5 28 23.5B100 100 41 29 24.5B106 106 42 29 24.5B110 110 43 30 25.53 女性向けズボン(基準サイズ) (単位:cm)サイズ ウエスト 渡り 股上 股下(※) 裾口 ヒップW73 73 36.5 268821.5 106.5W76 76 38 26.5 21.5 110.5W79 79 38 27 22 114.0W82 82 39 27.5 22 117.0W85 85 40 27.5 22.5 120.0W88 88 41 28 22.5 123.5※股下は指定の長さ以上とし、裾上げテープを同梱する。別紙2110図1図2図3図4別紙3上衣全サイズA(タテ) 235~275mmの範囲内とし、サイズに応じて最適なサイズとすること。
B(ヨコ) 170~230mmの範囲内とし、サイズに応じて最適なサイズとすること。
ただし、ポケット内にタテ160mm×ヨコ80mm×厚さ12mmの物品を入れた状態でファスナーを閉鎖できるサイズとすること。
A(タテ) 150mmB(ヨコ) 110mmズボン全サイズA(タテ) 285mmB(ヨコ) 175mmA(タテ) 180mmB(ヨコ) 175mm図4 後アウトポケット図3 前(脇)ポケット図2 右上胸ポケット図1 左右胸ポケットAB11別紙4【上衣】【ズボン】12別紙52.5cm4.5cm12.5cm3.5cm2.0cm30.0cm8.0cm【左胸標識】【背ヨークデザイン】※文字は白色の転写反射プリントとすること。※背景の濃い灰色は布のイメージであり、プリントには含まれない。