香川国際交流会館内装改修工事に係る設計業務 一般競争入札について
- 発注機関
- 香川県
- 所在地
- 香川県
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2025年7月10日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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香川国際交流会館内装改修工事に係る設計業務 一般競争入札について
入札公告次のとおり一般競争入札(以下「入札」という。)を行うので、香川県会計規則(昭和39年香川県規則第19号。以下「規則」という。)第166条の規定により公告する。
令和7年7月11日香川県知事 池田 豊人1 入札に付する事項(1) 委託業務名香川国際交流会館内装改修工事に係る設計業務(2) 委託業務の内容別紙「香川国際交流会館内装改修実施設計業務仕様書」による(3) 委託業務の実施場所別紙「香川国際交流会館内装改修実施設計業務仕様書」による(4) 委託期間契約締結日から令和7年11月28日(金)まで(5) 入札方法原則として、かがわ電子入札システム(以下「電子入札システム」という。)による入札。
特段の定めがある場合を除き、香川県電子入札運用基準(物品等)(以下「電子入札運用基準」という。)に従うこと。
ただし、電子入札システムにより難い場合は、紙入札方式参加届出書を提出し、紙入札方式によることができる。
入札者は、電子入札及び紙入札方式のいずれの場合においても、入札書及び入札金額積算内訳書(以下「入札書等」という。)を提出すること。
2 契約書作成の要否要3 電子契約の可否可とする。
電子契約を希望する場合は、「電子契約同意書兼メールアドレス確認書」を入札時に電子入札システム又は電子メールにより提出すること。
【電子入札システムにて提出する場合】入札書提出画面において、「添付資料」欄に添付すること。
【電子メールにて提出する場合】下記メールアドレスに令和7年7月25日(金)午後3時までに提出すること。
その際、メールの件名を「電子契約同意書兼メールアドレス確認書(案件名)」とすること。
提出先:dt2192@pref.kagawa.lg.jp4 契約の内容を示す日時及び場所等(入札説明書の交付等)令和7年7月11日(金)から令和7年7月17日(木)まで(香川県の休日を定める条例(平成元年条例第1号)第1条に規定する県の休日(以下「休日」という。)を除く午前8時30分~午後5時)香川県総務部知事公室国際課(香川県高松市番町四丁目1番10号)電話番号:087-832-3027/FAX:087-837-4289なお、香川県ホームページ(https://www.pref.kagawa.lg.jp)においても閲覧に供する。
5 契約の内容に関する質問の受付契約の内容に関する質問がある場合は、令和7年7月18日(金)午後5時までに4に示した場所に対し質問書を提出すること。
なお、質問書は、E-mail(dt2192@pref.kagawa.lg.jp)またはFAXでの送付も可とする。
回答は、令和7年7月23日(水)から令和7年8月4日(月)までの間、香川県ホームページ(https://www.pref.kagawa.lg.jp/)で公開する。
6 入札及び開札(1) 入札書等の提出ア 電子入札システムによる場合(ア) 提出期限 令和7年8月4日(月)午後1時まで(イ) 提出方法 電子入札システムによるイ 紙入札方式による場合(入札書等を持参、または郵便・信書便による場合)(ア) 提出期限 令和7年8月4日(月)午後1時まで(イ) 提出場所 4に示した場所ウ 入札書等の全ての書類がそろっていない場合は、失格とする。
(2) 開札の日時令和7年8月5日(火)午後1時(3) 開札の場所香川県総務部知事公室国際課7 郵便等による入札郵便又は民間事業者による信書の送達に関する法律(平成14年法律第99号)第2条第6項に規定する一般信書便事業者若しくは同条第9項に規定する特定信書便事業者による同条第2項に規定する信書便(以下「信書便」という。)による入札の可否可とする。
8 入札保証金及び契約保証金規則第 152 条各号に該当する場合は減免するので、減免を希望する者は、令和7年7月25日(金)午後3時までに入札保証金・契約保証金減免申請書を4に示した場所に提出すること。
ただし、4に示した場所に持参して提出することが困難な場合は、郵便または信書便により提出することができる。
郵便または信書便による場合(ア) 受領期限 令和7年7月25日(金)午後3時必着(イ) 送付先 4に示す場所(ウ) 郵便の場合は書留とし、信書便の場合は書留に準ずる方法に限る。
減免の可否は、令和7年7月28日(月)午後5時までに通知する。
9 入札者の参加資格次に掲げる要件をすべて満たす者であること。
(1) 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に該当しない者であること。
(2) 香川県が発注する物品の買入れ等の契約に係る競争入札参加資格において、競争入札参加資格者名簿に登載されている者であること。
(3) 香川県が発注する物品の買入れ等の契約に係る指名停止措置を現に受けていない者であること。
(4) 会社更生法(平成14年法律第154号)による更生手続開始の申立て又は民事再生法(平成 11 年法律第 225 号)による再生手続開始の申立てがなされている者でないこと。
ただし、次に掲げる者は、この要件を満たすものとする。
① 会社更生法に基づく更生手続開始の決定を受けた者② 民事再生法に基づく再生計画認可の決定(確定したものに限る。)を受けた者(5) 当該業務遂行に必要なノウハウを有し、かつ業務を円滑に実施できる体制を整備している者であること。
10 入札者に要求される事項(1) 入札に参加を希望する者は、9の(1)、(4)、(5)の要件を満たすことを証明する書類を令和7年7月25日(金)午後3時までに、4に示した場所に提出し、当該書類に関し説明を求められた場合は、それに応じなければならない。
なお、4に示した場所に持参して提出することが困難な場合は、郵便または信書便により提出することができる。
郵便または信書便による場合(ア)受領期限 令和7年7月25日(金)午後3時必着(イ)送付先 4に示す場所(ウ)郵便の場合は書留とし、信書便の場合は書留に準ずる方法に限る。
(エ)9の(1)、(4)、(5)の要件を満たすことを証明する書類がそろっていない場合は、失格とする。
(2) 当該書類提出前に、電子入札システムにより一般競争入札参加資格確認申請を行うこと。
ただし、紙入札方式による場合は、紙入札方式参加届出書及び入札参加資格確認申請書を令和7年7月25日(金)午後3時までに、4に示した場所に提出すること。
(3) 提出された書類の審査に合格した者に限り入札に参加できるものとし、審査の結果は、令和7年7月28日(月)午後5時までに通知する。
11 入札の無効本公告に示した入札参加資格のない者のした入札、入札者に求められる義務を履行しなかった者のした入札及び規則第171条各号に掲げる場合における入札は無効とする。
12 入札又は開札の取消し又は延期による損害天災、電子入札システムの不具合、その他やむを得ない事由がある場合又は入札に関し不正行為がある等により競争の実効がないと認められ、若しくはそのおそれがあると認められる場合は、入札又は開札を取り消し、又は延期することがある。
この場合、入札又は開札の取消し又は延期による損害は、入札者の負担とする。
13 落札者の決定方法規則第 147 条第1項の規定に基づき作成された予定価格の制限の範囲内で最低価格をもって有効な入札を行った入札者を落札者とする。
なお、入札結果は、香川県物品の買入れ等の契約に係る競争入札等の周知及び結果の公表に関する要綱及び電子入札運用基準に基づき公表する。
14 契約締結の期限落札者は、落札決定の契約書案の送付を受けた日から5日以内に契約を締結しなければならず、この期間内に落札者の責めに帰すべき事由により契約書を作成しないときは、その落札は、無効とする。
ただし、契約書を郵便又は信書便により送付する場合その他やむを得ない理由がある場合は、この期間を延長することができる。
15 予約完結権の譲渡の禁止落札者は、落札決定後契約締結までの間において、予約完結権を第三者に譲渡してはならない。
16 その他(1) 詳細は、入札説明書による。
(2) 落札者が正当な理由がなく契約を締結しないときは、「物品の買入れ等に係る指名停止等措置要領」に基づく措置を講じる場合がある。
香川国際交流会館内装改修実施設計業務仕様書1 業務概要香川国際交流会館(以下、「アイパル香川」とする。)は、設立以来、県の国際交流・多文化共生の拠点施設として多くの事業を実施しているが、過去に高松市が実施した市民アンケートでは、施設内容や存在自体を知らない県民も多く、県民に開かれた施設になっているとは言い難い状況である。
そこで、現在進められている高松市中央公園の再整備によって、同敷地内にある当該建物への動線も整備されることとなっていることから、既存の利用客にとって利便性・快適性を高め、より良い施設を目指すとともに、新たな利用客の獲得を目的として館内をリニューアルするため、施設の設計業務を委託するものである。
なお、整備する施設の概要は【別添1】「施設整備等の要件」のとおりである。
2 業務委託期間契約締結日~令和7年11月28日3 整備場所高松市番町一丁目11-63 香川国際交流会館(S38年建築、鉄骨鉄筋コンクリート造、地上3階地下1階、延べ面積 2,474.18 ㎡)・中 1階 図書閲覧室・図書資料室・1 階 友好都市交流展示室・アイパルプラザ・中2階 交流談話室【別添2】「付近見取り図・配置図、平面図、平面詳細図」参照【別添3】「現場確認画像」参照4 業務内容<施設の設計業務>香川国際交流会館に係る事業を効果的に行うため、来訪者の利便性、快適性、安全性等に配慮するとともに、施設の長寿命化や国際交流拠点としての魅力向上を目指し、県及び香川国際交流会館の施設管理者等と協議し、現地調査を十分に行ったうえで設計を行い、概算工事費および施設整備費を算定すること。
なお、友好都市交流展示室・アイパルプラザについては、デジタルサイネージ等を活用し、情報を効果的に伝えるような設計を行うこと。
また、ユニバーサルデザインに配慮した設計となっていることが望ましい。
なお、空間デザインに関しては、建築家の設計コンセプトを大切にし、建物本体が持つ魅力を活かしたものとすること。
別紙空間デザインをする上で大切にしたいコンセプト香川県庁舎の施工から3年後の1961年に建設が始まっており、打ちっぱなしのコンクリートによる柱梁表現や奥行きのある勾欄付きのベランダは、香川県庁に似た雰囲気の建物となっており、施設西側からは香川県庁舎を望めたことからも、県庁舎との統一感を意識していたと思われる。
各フロアの部屋の隅は、壁ではなく窓をとり、外部に視線が抜けることなどから、外部(公園、街)とのつながりを意識し、外への開放性が感じられる空間となることを狙っていたと思われる。
以上のことから、今回、主に改修される3部屋にも特徴となる大きな窓があるので、街とのつながりを意識し、周辺の環境との調和がとれたデザインを意識すること。
またスキップフロアにより、上下方向にも空間の連続性を与えられるよう設計されており、各部屋を行き来する人の動きも想定した改修計画とすること。
参考:「新建築」1963年4月号「丹下健三 伝統と創造―瀬戸内から世界へ」株式会社美術出版社5 本業務に係る成果物区分 成 果 物 内 容 納 期 限概算費用の算定概算工事費(施設整備費を含む。)金額の算定(図面は不要) 令和7年10月10日施設の設計設計概要書設計の概要を説明するもの施設レイアウト図令和 7 年11月28日透視図(空間パース図)施設の空間イメージを示したもの(6点程度)(データ形式:pdf及びjpg)施設整備完了までの工程表施設整備完了までの工程を示したもの設計図面 ・建築の各種図面(データ形式:dxf及びpdf)・電気設備の各種図面(コンセント位置、分電盤等からコンセントや照明機器までの電気配線図)(データ形式:dxf及びpdf)什器調達計画書 本業務で調達する什器の仕様等を記載したもの特記仕様書 各種設計の特記事項を記載したもの・床、壁等の補修・部材等の形状、材質等・施設整備及び什器設置の留意点等・その他必要事項施設整備費見積書 施設整備費の見積書(工事費内訳書、積算数量調書、各種積算資料、各種計算書)設計業務完了報告書 設計業務の成果物の鑑文書共通 打ち合わせ記録簿 協議等の打ち合わせの記録 随時※書面(2部)のほか、成果物については電子データを格納したDVD-ROM又はCD-ROM(ウイルスチェック済みのもの)により提出すること。
6 その他留意事項○ 受託者は、建築基準法、消防法、その他関係法令等に適合するよう関係機関等と協議の上、本業務を実施すること。
○ できるだけ香川国際交流会館の営業を継続しながらの施設整備等が可能となるよう考慮すること。
○ 【別添1】「施設整備等の要件」は、整備・運営コストその他の事情により変更することがある。
○ 関係機関との協議により業務内容を変更する場合は、設計図書等も合わせて変更すること。
○ 受託者は、本仕様書に示されていない事項が生じたときは、県の担当者とその都度協議すること。
○ 特定の業者しか施行・入札に関われないような特殊な工法、特許があるものなどを使用する場合は要相談とし、出来る限り一般的な業者が対応できることが望ましい。
○ 石綿含有建材施工状況の調査を含む。
(石綿含有建材の分析調査は含まない)○ 空間デザインについては、各室毎に複数案提示し、方針を決定した上で設計を進めるものとする。
なお、案については什器等のレイアウトデザインを含み、類似施設の資料など完成イメージのわかるものとする。
施設整備等の要件1 整備の対象施 設 名 内 容図書閲覧室・図書資料室 子育てひろば・資料室として整備。
・親子が遊べるスペース(45㎡程度)・相談ができるスペース(隔離できること)・倉庫収納スペース(16㎡程度)・事務スペース(常駐スタッフ 3 名)友好都市交流展示室・アイパルプラザ・各都市の歴史や文化を紹介するパネルや映像を充実させ、県や諸外国に関する理解を深めるためのスペースとする。
・タッチパネルやデジタルサイネージを活用し、来場者が国際交流イベントや暮らしに関わる情報を自由に選択できるようなコミュニティエリアを整備。
・県民に開かれた建物の入り口として、これまで通りギャラリーやイベントの貸しスペースとしても活用できるようにする。
交流談話室 ・日本人住民、外国人住民が自由に交流し、情報交換のできるオープンスペース。
・各種イベントや Web会議などが行なえる貸し会議室として整備する。
・中1階のライブラリーを改修する替わりに、かつて県立図書館時代に第一閲覧室として使われていたことを踏まえ、備え付けの書架を活用し、一部エリアに図書館機能を復活させる。
2 図書閲覧室・図書資料室要件等・図書閲覧室→子育てひろばとする・図書資料室→資料室とする・図書閲覧室の内装仕上げ材改修・図書閲覧室のお祈りの場所の床仕上げ材撤去処分・図書閲覧室のセキュリティーゲート・カウンターは撤去処分・図書資料室の書架は撤去処分(一部、 倉庫用の荷物棚として残す可能性あり)別添1【子育てひろば】① 親子が遊べるスペース 45㎡程度 ※共有スペース・下足箱 20人分程度(調達物品)・本棚(調達物品)・利用者荷物台 壁備え付けで 35x55 H50 程度の鍵付きボックス棚 10個程度(調達物品)。
・ローパーテーション(調達物品)・妊婦も利用できるソファー1 台・消火器 1 台・ミルク用ポット② 相談スペース下記が設置できるスペースを確保し、プライバシーが保護できる空間とすること(①親子が遊べる部屋とは隔離できること)・大人4 人が座卓を囲めて、子ども 1~2 名が遊べるスペース・二人掛けソファー・おもちゃ棚・70x150程度のローテーブル・子ども用のいす・ローパーテーション(調達物品)③ 倉庫収納スペース・16㎡程度・備品を収納できる棚を設置・可動式の棚などで2つに分割し、出入り口を追加で 1 個設けること・換気機能の設置※子育て支援団体等が入居した場合、倉庫の利用者が異なるため、スペースを分けるものです④ 事務スペーススタッフ 3 名が常駐することを想定し、下記が設置できるスペースを確保すること・受付の設置(調達物品)-入り口付近で入館者管理ができる場所に設置-PC・名札・電話が設置できるスペースを確保すること・相談用事務机 70x100 程度 4 台 各いす・キャビネット 85x40 H175程度 1台・105x40 H69程度 1 台・ホワイトボード 90x180程度 1 台・各机にパソコン・電話・インターネットとプリンター1台が利用できるようにする・①親子が遊べるスペースは共有スペースとして誰でも利用が可能なため、職員が不在の際は事務スペースへ人が立ち入れないようにすること3 友好都市交流展示室・アイパルプラザ要件等・友好都市交流展示室の床仕上げ撤去処分・友好都市交流展示室の天井の仕上及び照明器具を再レイアウトに合わせて、効果的になるよう配置すること・既存展示壁を撤去改修し、再レイアウトする・展示ケース・掲示物は工事期間中は移設し、再レイアウトする・展示壁はデジタルサイネージを設置できる壁・柱の材質とし、適宜電気コンセントを設置・アイパルプラザの窓際にライティングダクトレールを新設する・机・椅子(調達物品)・透視図にはタッチパネルやデジタルサイネージを含めたものとする4 交流談話室要件等・世界時計撤去処分・世界時計を撤去した四方枠にカーテンレールを追加・エレベーター側の家具(机・メールボックス・収納棚)を撤去処分・演台を撤去し、低床タイプ置型の演台を新設する・間仕切り壁を新設し、家具類の収納スペースを設ける
附近見取図高松工芸高等学校県立高松市役所至JR高松駅高松市中央公園通 中 央 り百十四銀行本店香川銀行本店至琴電瓦町駅至塩江香川県庁高松赤十字病院高松高等学校県立ガソリンスタンド香川国際交流会館至屋島 五番丁交差点 至香西UPDN地下駐車場入口DNUP+940+1470道路境界線道路境界線車庫スロープ四季の道南庭UPスローフ゜(2) スロープ(1)一般入口香川国際交流会館入口UP道路境界線UPUP道路境界線高松市中央公園±0付近見取り図8,400 8,400 8,4008,400 8,400 8,400D A B C1 2 3 4道路巾 24,000配置図 1/300香川国際交流会館道路巾 13,000 年度 業務名称 縮尺 年月 図番 設計 課長 副課長 グループリーダー 担当 図面名称R7香川国際交流会館 香川国際交流会館R7.5付近見取図・配置図1:600工 事 概 要内装改修実施設計業務1/5香川国際交流会館:鉄筋コンクリート造地上3階地下1階 延べ面積2474.18m21 階 友好都市交流展示室・アイパルプラザ 内部改修 改修面積158.76m2中2階 交流談話室 内部改修 改修面積205.45m2中1階 図書閲覧室・図書資料室内部改修 改修面積 99.66m2上記に伴う電灯コンセント設備改修 1-式別添2フェンスD A B C1 2 3 4D A B C1 2 3 48,400 8,400 8,4008,400 8,400 8,40025,20025,20025,2008,400 8,400 8,4008,4008,400 8,400 8,40025,200UP25,20025,20025,20025,2008,400 8,400 8,4008,400 8,400 8,4008,400 8,400 8,4008,4008,400 8,400 8,400N資料室1機械室機械室ELV自転車置場機械室資料室2倉庫機械室EPSUP資料室3DN階段ELV廊下DN図書閲覧室身障者男子控室発電機室消火ポンプ室ELVPS機械室ELV便所便所女子便所DNDN地階中1階地階・中1階平面図Nカウンター図書資料室友好都市交流展示室給湯室ELVPS階段(A)階段(B)EPSPSロビー風除室玄関DNPS車庫女子便所PS展示壁展示壁UP男子便所身障者用便所UPDNDN車イス用昇降機UPDNELV交流談話室1階・中2階平面図アイパルプラザ中2階1階展示壁家具世界時計改修場所:中2階 交流談話室改修場所:1階 友好都市交流展示室・アイパルプラザ改修場所:中1階 図書閲覧室205.45m2158.76m264.38㎡35.28m2工事作業員進入路を示す 工事作業員進入路を示す仮設間仕切仮仮年度 業務名称 縮尺 年月 図番 設計 課長 副課長 グループリーダー 担当 図面名称平面図香川国際交流会館 香川国際交流会館R7.5 1:400内装改修実施設計業務2/5改修前仕上表 改修後仕上表撤去部分 新設部分巾木壁天井ビニル巾木H=100【撤去】軽鉄下地GB-R12.5ビニルクロス張 【ビニルクロス撤去】GB-NC9.5+ロックウール化粧吸音板張【現状のまま】梁型:ビニルクロス張 【撤去】ビニル床タイル張の上タイルカーペット(お祈りの場所)【タイルカーペット撤去】床受付カウンター【撤去】、セキュリティーゲート【撤去】下地モルタル塗の上ビニル床タイル張【現状のまま】巾木壁天井GB-NC9.5+ロックウール化粧吸音板張【現状のまま】ビニル巾木H=100【改修】ビニルクロス張【改修】梁型:ビニルクロス張【改修】床図書閲覧室備考 備考踏込み:ビニル床タイル張【現状のまま】仕上げ【現状のまま】の箇所は仕上美装既存ビニル床タイル張の上t2.8発砲ビニル床シート【改修】下地モルタル塗の上ビニル床タイル張【現状のまま】床巾木壁ビニル巾木H=100【現状のまま】軽鉄下地GB-R12.5ビニルクロス張 【現状のまま】天井GB-NC9.5+ロックウール化粧吸音板張【現状のまま】備考書架【移設】図書資料室下地モルタル塗の上ビニル床タイル張【現状のまま】梁型:ビニルクロス張 【現状のまま】巾木壁ビニル巾木H=100【現状のまま】軽鉄下地GB-R12.5ビニルクロス張 【現状のまま】天井GB-NC9.5+ロックウール化粧吸音板張【現状のまま】備考梁型:ビニルクロス張 【現状のまま】床既存ビニル床タイル張の上t2.8発砲ビニル床シート【改修】資料室子育てひろば踏込み部床段差見切り、 下足箱・受付・利用者荷物台・本棚・ローパーテーション【新設】床段差見切り、鋼製建具(片開き)・ローパーテーション【新設】3 2 1A B8,4008,400 8,4003 2 1A B8,4008,400 8,400階段男子便所DNDNDN廊下階段男子便所DNDNDN廊下図書閲覧室お祈りの場所図書資料室セキュリティーゲートカウンター踏込資料室下足箱子育てひろばCH=2,400CH=2,40016,800 16,8005,300 3,1005,150 3,250片開き戸ガラリ付受付③収納スペース利用者荷物台本棚ソファーソファー消火器おもちゃ棚②相談スペースローテーブル棚 棚棚④事務スペースキャビネットホワイトボード事務机消火器3ローパーテーションローパーテーション①親子スペース年度 業務名称 縮尺 年月 図番 設計 課長 副課長 グループリーダー 担当 図面名称香川国際交流会館 香川国際交流会館R7.5内装改修実施設計業務3/5中1階 平面詳細図1:200改修前仕上表 改修後仕上表撤去部分巾木壁 床ビニル巾木H=100【撤去】コンクリート打放し2液型ポリウレタン樹脂クリア塗装【現状のまま】 コンクリート打放し2液型ポリウレタン樹脂クリア塗装【現状のまま】ビニル巾木H=100【改修】ビニル床タイルの上タイルカーペット張(友好都市交流展示室)【タイルカーペット撤去】下地モルタル塗の上ビニル床タイル張【現状のまま】CH=2,700:GB-NC9.5+ロックウール化粧吸音板張【現状のまま】CH=2,400:GB-NC9.5+ビニルクロス張【現状のまま】天井CH=2,700:GB-NC9.5+ビニルクロス張(友好都市交流展示室)【ビニルクロス撤去】ビニル床タイル張【現状のまま】巾木壁 床天井CH=2,700:GB-NC9.5+ロックウール化粧吸音板張【現状のまま】CH=2,400:GB-NC9.5+ビニルクロス張【現状のまま】CH=2,700:GB-NC9.5+ロックウール化粧吸音板張(友好都市交流展示室)【改修】展示壁(木下地組PB+クロス張)【復旧・クロス張改修】備考 備考友好都市交流展示室アイパルプラザ アイパルプラザ友好都市交流展示室新設部分新設照明器具天井(友好都市交流展示室):照明器具追加(既存同等)展示壁【撤去】、展示ケース【移設】机・椅子【新設】、
仕上げ【現状のまま】の箇所は仕上美装天井(アイパルプラザ):ライティングダクトレール追加1 2 3 4D C1 2 3 4D C8,400 8,400 8,40025,2008,4008,400 8,400 8,40025,2008,400展示壁展示壁友好都市交流展示室展示壁展示壁アイパルプラザ展示壁アイパルプラザ工事中 展示ケース・展示壁移設CH=2,400CH=2,700 CH=2,700 CH=2,700CH=2,400CH=2,700友好都市交流展示室CH=2,700CH=2,700展示ケース再配置展示壁【撤去】展示壁【撤去】ダクトレールライティング年度 業務名称 縮尺 年月 図番 設計 課長 副課長 グループリーダー 担当 図面名称香川国際交流会館 香川国際交流会館R7.5内装改修実施設計業務4/51階 平面詳細図1:250改修前仕上表床巾木改修後仕上表撤去部分 新設部分床巾木下地モルタル塗の上タイルカーペット張【現状のまま】ビニル巾木H=100【現状のまま】軽鉄下地GB-R12.5ビニルクロス張 【現状のまま】下地モルタル塗の上タイルカーペット張【現状のまま】ビニル巾木H=100【現状のまま】軽鉄下地GB-R12.5ビニルクロス張 【現状のまま】木製照明ボックス 杉(香川県産間伐材)防火処理(不燃認定品)天井木製見切材 24×40 杉(香川県産間伐材)防火処理(不燃認定品)備考交流談話室 交流談話室天井備考GB-NC9.5+ロックウール化粧吸音板張【現状のまま】【現状のまま】【現状のまま】木製照明ボックス 杉(香川県産間伐材)防火処理(不燃認定品)木製見切材 24×40 杉(香川県産間伐材)防火処理(不燃認定品)GB-NC9.5+ロックウール化粧吸音板張【現状のまま】【現状のまま】【現状のまま】壁壁間仕切り壁軽鉄下地GB-R12.5ビニルクロス張 H=2,150【新設】演台【撤去】、世界時計【撤去】家具【撤去】演台【新設】、世界時計撤去部分の四方枠カーテンレール追加仕上げ【現状のまま】の箇所は仕上美装1 2 3 4B A1 2 3 4B A8,400 8,400 8,40025,2008,4008,400 8,400 8,40025,2008,400ELV交流談話室UPDNELVUPDNCH=2,750~4,250間仕切り壁 H=2,150収納スペース家具類家具【撤去】4,000x1,700世界時計【撤去】演台【撤去】交流談話室CH=2,750~4,250H300 置型演台【新設】1,2001,2006,0007,0002,000年度 業務名称 縮尺 年月 図番 設計 課長 副課長 グループリーダー 担当 図面名称香川国際交流会館 香川国際交流会館R7.5内装改修実施設計業務5/5中2階 平面詳細図1:250
【別添3】現場確認画像①外観北東から 北西から南東から(奥に見えるのは高松市役所) 南西からアクセントカラーの赤(1) アクセントカラーの赤(2)図書閲覧室とアクセントカラーの青【別添3】現場確認画像②中1階 図書閲覧室・資料室入口から 北東から南から 入口前のセキュリティゲート資料室(入口から) 資料室(北から南)窓【別添3】現場確認画像③1階 展示室、アイパルプラザアイパルプラザ(1) アイパルプラザ(2)展示壁(展示室と仕様が異なる) 展示コーナー展示室とアイパルプラザの間の壁 展示室(1)展示室(2) 展示室(3)【別添3】現場確認画像④中2階 交流談話室入口 南側の壁西側(世界時計) 東側(家具)南側(書庫)
紙入札方式参加届出書令和 年 月 日香川県知事 池田 豊人 殿住 所商号又は名称代表者職氏名 印令和7年7月11日付で入札公告のあった「香川国際交流会館内装改修工事に係る設計業務」にかかる入札について、下記の理由により紙入札方式により参加したいので届け出ます。
記理 由
入札参加資格確認申請書令和 年 月 日香川県知事 池田 豊人 殿住 所商号又は名称代表者職氏名 印令和7年7月11日付で入札公告のあった「香川国際交流会館内装改修工事に係る設計業務」に係る一般競争入札について、下記の書類を添えて参加資格の確認を申請します。
記添付書類1. 誓約書 1部〔2. 入札保証金・契約保証金減免申請書 1部〕※2.「入札保証金・契約保証金減免申請書」については、提出がない場合は記述を削除してください。
令和 年 月 日香川県知事 池田 豊人 殿住 所商号又は名称代表者職氏名 印誓 約 書令和7年7月11日付で入札公告のあった「香川国際交流会館内装改修工事に係る設計業務」に係る入札に参加するにあたり、下記に該当することを誓約します。
記1.地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に該当しない者であること。
2.会社更生法(平成14年法律第154号)による更生手続開始の申立てがなされていない者であること、又は、民事再生法(平成11年法律第225号)による再生手続開始の申立てがなされていない者であること。
3.当該業務遂行に必要なノウハウを有し、かつ業務を円滑に実施できる体制を整備している者であること。
※2について、申し立てを受けているものであっても、①会社更生法に基づく更生手続開始の決定を受けた者、②民事再生法に基づく再生計画認可の決定(確定したものに限る。)を受けた者は、要件を満たすものとなりますので、その旨を明記した形に文面を修正した誓約書を作成してください。
入札保証金・契約保証金減免申請書令和 年 月 日香川県知事 池田 豊人 殿住 所名称又は商号代表者職氏名下記の入札に参加するにあたり、入札保証金・契約保証金の減額又は免除を受けたいので、関係資料を添えて申請します。
記1 入札案件名2 減免理由(いずれかに☑してください。)□ 保険会社との間に県を被保険者とする入札保証保険契約を締結している。
※当該入札保証保険契約に係る保険証書を添付□ 国(独立行政法人を含む。)又は地方公共団体と過去において種類及び規模をほぼ同じくする契約を次のとおり締結し、かつ、これらを全て誠実に履行している。
契約の相手方 契約名称等 契約年月日 履行年月日 契約金額年 月 日 年 月 日 円年 月 日 年 月 日 円※上記実績に係る契約書の写し等を添付3 連絡先担当者部署名TEL氏 名4 その他落札者となり、保険会社との間に県を被保険者とする履行保証保険契約を締結した場合は、直ちに保険証書を提出します。
入札保証金・契約保証金減免申請書年 月 日契約担当者 殿住 所名称又は商号代表者職氏名下記の入札に参加するにあたり、入札保証金・契約保証金の減額又は免除を受けたいので、関係資料を添えて申請します。
記1 入札案件名2 減免理由(いずれかに☑してください。)□ 保険会社との間に県を被保険者とする入札保証保険契約を締結している。
※当該入札保証保険契約に係る保険証書を添付□ 国(独立行政法人を含む。)又は地方公共団体と過去において種類及び規模をほぼ同じくする契約を次のとおり締結し、かつ、これらを全て誠実に履行している。
契約の相手方 契約名称等 契約年月日 履行年月日 契約金額年 月 日 年 月 日 円年 月 日 年 月 日 円※上記実績に係る契約書の写し等を添付3 連絡先担当者部署名TEL氏 名4 その他落札者となり、保険会社との間に県を被保険者とする履行保証保険契約を締結した場合は、直ちに保険証書を提出します。
競争入札参加資格者名簿に登載されている契約先(受任者)情報と同一であること。
本入札案件と同規模・同程度の契約を記入すること。
1件のみでも可。
作成日を記入すること。
履行完了年月日を記入すること。
申請日以前の日付のものに限る。
香川国際交流会館内装改修工事に係る設計業務委託の入札に係る質問書令和7年 月 日入札参加申込者質問者〈連絡先〉[部署][氏名][TEL][FAX][E-mail]質 問 事 項(内容)(注)質問内容は、項目ごとに作成すること。
入札金額積算内訳書令和7年 月 日香川県知事 池田 豊人 殿所在地名称又は商号代表者職氏名 印委託業務名:香川国際交流会館内装改修工事に係る設計業務上記入札に関しての積算内訳は下記のとおりです。
記入札金額億 千 百 十 万 千 百 十 円(入札金額は消費税及び地方消費税抜きの金額です。)内 訳品名 規格 予定数量 単位 単価 金額 備考円
記載例入札金額積算内訳書令和7年 月 日香川県知事 池田 豊人 殿所在地名称又は商号代表者職氏名 印委託業務名:香川国際交流会館内装改修工事に係る設計業務上記入札に関しての積算内訳は下記のとおりです。
記入札金額億 千 百 十 万 千 百 十 円(入札金額は消費税及び地方消費税抜きの金額です。)内 訳品名 規格 予定数量 単位 単価 金額 備考円金額欄には、各品目の単位あたりの単価に予定数量を乗じた結果生じた金額(消費税及び地方消費税抜き)を記入下記の内訳に記入した金額欄の総合計(消費税及び地方消費税抜き)となります。
第 68号様式(第 168 条関係)(日本産業規格A列4番)入 札 書年 月 日香川県知事 池田 豊人 殿住 所氏 名香川県会計規則並びに設計書(仕様書・図面)及び入札心得を承諾の上、下記のとおり入札します。
金額億 千 百 十 万 千 百 十 円ただし、内 訳品 名 品 質 規 格 数 量 単価 金 額 備 考円責任者氏名担当者氏名連 絡 先備考 1 入札者の氏名は,法人にあっては,商号又は名称及び代表者の氏名を記載すること。
2 本入札書に係る責任者(当該入札書に係る事務を担当する部門の長をいう。)及び担当者(当該入札書に係る事務を担当する者をいう。)の氏名並びに当該入札書の記載内容を確認するための連絡先は、本入札書に入札者の押印がある場合は記載不要とする。
3 入札金額は、アラビア数字をもって消し難いもので記載するとともに頭書に¥の記号を付記すること。
4 入札金額は、訂正しないこと。
5 入札年月日は、入札の日を記載すること。
入札者
第68号様式 (日本産業規格A列4番)入 札 書○○年○月○○日香川県知事 池田 豊人 殿住 所 高松市番町五丁目5-5氏 名 出納(株)代表取締役 出納太郎代 理 人 香川 次郎香川県会計規則並びに設計書(仕様書・図面)及び入札心得を承諾の上,下記のとおり入札します。
金額億 千 百 十 万 千 百 十 円ただし ○○○○○○一式内 訳品名 品質 規格 数量 単価 金額 備考円責任者氏名担当者氏名連 絡 先備考 1 入札者の氏名は,法人にあっては,商号又は名称及び代表者の氏名を記載すること。
2 本入札書に係る責任者(当該入札書に係る事務を担当する部門の長をいう。)及び担当者(当該入札書に係る事務を担当する者をいう。)の氏名並びに当該入札書の記載内容を確認するための連絡先は、本入札書に入札者の押印がある場合は記載不要とする。
3 入札金額は、アラビア数字をもって消し難いもので記載するとともに頭書に¥の記号を付記すること。
4 入札金額は、訂正しないこと。
5 入札年月日は、入札の日を記載すること。
入札日を記入※日付が違うと失格となるので注意する入札書の記入例入札者の住所、商号代表者の氏名は競争入札参加資格審査申請書と同一代理人の場合は、代理人の旨及び代理人の氏名を記入する。
公告の入札に付する事項の購入物品名を記入記入しなくてもよい。
ただし、落札者は後日入札明細書を提出入札者入札者欄に入札者が押印をする場合は、記入しなくてよい。
入 札 説 明 書令和7年7月11日香川県知事 池田 豊人この入札説明書は、地方自治法(昭和22年法律第67号)、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号。以下「施行令」という。)、香川県会計規則(昭和39年規則第19号。以下「規則」という。)、物品購入等競争入札心得(以下「入札心得」という。)及び本件調達に係る入札公告(以下「入札公告」という。)のほか、香川県が発注する物品調達に関し、一般競争入札に参加しようとする者が熟知し、かつ、遵守しなければならない事項を明らかにするものです。
1 入札に付する事項(1)委託業務名香川国際交流会館内装改修工事に係る設計業務(2)委託業務の内容(※入札公告に記載のとおり)(3)委託業務の実施場所(※入札公告に記載のとおり)(4)委託期間契約締結日から令和7年11月28日(金)まで(5)入札方法かがわ電子入札システム(以下「電子入札システム」という。)(紙入札併用)による入札。
特段の定めがある場合を除き、香川県電子入札運用基準(物品等)(以下「電子入札運用基準」という。)に従ってください。
落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てるものとする。)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載してください。
2 契約書作成の要否(1) 要します。
(契約書は、原則として香川県で準備します。)(2) 落札した方は、契約担当者から契約を締結する旨の通知を受けた日から5日以内に契約書に押印し、提出してください。
期間内に提出されない場合は、契約の権利を失うことになりますのでご注意ください。
3 契約の内容を示す日時及び場所等(入札説明書の交付等)(※入札公告に記載のとおり)4 契約の内容に関する質問の受付(※入札公告に記載のとおり)5 入札及び開札(1)入札及び開札を行う日時・場所(※入札公告に記載のとおり)(2)電子入札運用基準に基づき入札、開札を行います。
6 入札保証金及び契約保証金(1)入札保証金① 当該入札に参加される方は、下記(3)により減免をされた場合を除き、開札開始時間の前までに、契約をしようとする金額(入札者の見積もった契約金額)の100分の5以上の入札保証金を納付してください。
(※消費税等含んだ金額ですのでご注意ください。)② 開札期日の前日までに納付される方ア 現金で納付される方は、納付書をお渡ししますので入札執行機関に申し出てください。
(納付書により県の指定金融機関で納付してください。)イ 保証金に代わる担保として、規則第150条に掲げる有価証券等で納付される方は、保管有価証券納付書(規則第71号様式)に必要な事項を記載し、有価証券等を入札執行機関の出納員に納付してください。
(※規則第150条第1項第1号に掲げる国債等の有価証券の担保の価値は、その額面の100分の80に相当する金額となりますのでご注意ください。)③ 開札当日に納付される方入札保証金等納付書(規則第66号様式)に必要な事項を記載して、現金又は保証金に代わる有価証券等を、開札開始時間の前までに入札執行機関の出納員に納付してください。
④ 入札保証金等を開札日の前日までに納付された方は、開札開始時間の前までに納付済通知書又は証券領収書を入札執行職員に提示してください。
⑤ 入札保証金等の還付ア 開札当日に納付された方は、開札終了後直ちに還付します。
イ 開札前日までに納付された方は、開札終了後に現金の還付請求書(様式自由)又は保管有価証券還付請求書(規則第72号様式)を提出していただき、後日還付します。
(還付日は、還付手続き終了後に改めてご連絡します。)ウ 落札された方が納付した入札保証金は、契約締結後に還付します。
⑥ 代理人が保証金の納付、還付請求、還付を受けるときは、委任状を添えて手続きを行ってください。
⑦ 上記②のイ、③、⑤、⑥の手続きに必要な「保管有価証券納付書」等の様式は、ホームページの物品調達情報(各種様式集)(以下「ホームページ」という。)に登載しておりますのでご活用ください。
(2)契約保証金① 落札された方は、下記(3)により減免をされた場合を除き、契約金額の 100分の10以上の契約保証金を納付してください。
② 保証金に代わる担保として、規則第150条に掲げる有価証券等で納付することができます。
③ 契約保証金は、契約の履行を確認した後で還付いたします。
(3)入札保証金、契約保証金の減免を受けたい方入札保証金、契約保証金は、規則第152条に該当する場合は、減免することができますので減免を希望される方は、入札公告で指定した場所に指定した日時までに入札保証金・契約保証金減免申請書を提出してください。
① 入札保証金については、次のア又はイの書類を提出し、審査の結果、適当と認められた方。
なお、審査において説明を求められた場合は、申請者の負担において完全な説明をしなければなりません。
ア 県を被保険者とする入札保証保険契約証書イ 入札公告に記載している「入札者の参加資格」を有する方で、国(独立行政法人を含む。)又は地方公共団体と過去において種類及び規模をほぼ同じくする契約を締結し、これらを全て誠実に履行された方・ 契約実績のある場合には、減免申請書に契約書の写しを添付してください。
・ 契約実績については、同一の法人によるものであれば、他の支店等の実績でもかまいません。
(※減免申請書の様式は、ホームページに登載していますのでご活用ください。)② 契約保証金については、①のイの書類審査の結果、適当と認められた方又は県を被保険者とする履行保証保険契約証書を契約締結までに提出し、適当と認められた方。
7 入札者の参加資格(1)地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に該当しない者であること。
(2)香川県が発注する物品の買入れ等の契約に係る競争入札参加資格において、競争入札参加資格者名簿に登載されている者であること。
(3)香川県が発注する物品の買入れ等の契約に係る指名停止措置を現に受けていない者であること。
(4)会社更生法(平成14年法律第154号)による更生手続開始の申立て又は民事再生法(平成11年法律第225号)による再生手続開始の申立てがなされている者でないこと。
ただし、次に掲げる者は、この要件を満たすものとする。
① 会社更生法に基づく更生手続開始の決定を受けた者② 民事再生法に基づく再生計画認可の決定(確定したものに限る。)を受けた者(5)当該業務遂行に必要なノウハウを有し、かつ業務を円滑に実施できる体制を整備している者であること。
8 入札者等に求められる事項(1)入札に参加を希望される方は、前記7の(1)、(4)、(5)の要件を満たすことを証明する書類を令和7年7月25日(金)午後3時までに、下記に提出してください。
なお、電子入札で入札される方は、当該書類提出前に、電子入札システムにより一般競争入札参加資格確認申請を行ってください。
また、仕様書の中で提出を求められている場合はその指示に従ってください。
〒760-8570香川県高松市番町四丁目1番10号香川県総務部知事公室国際課電話番号:087-832-3027F A X:087-837-4289持参しがたい場合は、郵便または信書便により提出することができます。
郵便または信書便による提出については、次のとおりとします。
(ア)受領期限 令和7年7月25日(金)午後3時必着(イ)郵便の場合は書留とし、信書便の場合は書留に準ずる方法に限ります。
(ウ)7の(1)、(4)、(5)の要件を満たすことを証明する書類がそろっていない場合は失格とします。
(2)(1)により提出された書類の審査結果は、電子入札で入札される方に対しては電子入札システムで、紙入札方式参加届出書を提出された方に対しては文書により、令和7年7月28日(月)午後5時までに通知します。
9 入札の無効次の各号のいずれかに該当する入札は、これを無効とします。
(1)上記7に掲げる「入札者の参加資格」のない方がした入札(2)入札者が連合して入札したと認められる場合。
(3)入札に際し不正の行為があった場合。
(4)入札者又はその代理人が同一の入札について2以上の入札をした場合。
(5)入札保証金の納付がない場合、又は不足する場合。
(免除された事業者を除く。)(6)前記(1)~(5)に示したもののほか、説明書等で指示した条件及び契約担当者があらかじめ指定した事項に違反した場合。
10 入札又は開札の取り消し又は延期による損害(※入札公告に記載のとおり)11 落札者の決定方法(※入札公告に記載のとおり)12 履行の確認・支払い(1)契約の履行を完了したときは、その旨を届け出て検収(検査)を受けてください。
(2)香川県が行う検査に合格した後、請求書を提出していただき、指定の金融機関の口座に請求額を振り込みます。
なお、契約期間内に履行されなかった場合は、納入期限の翌日から納入の日までの日数に応じ、契約金額のうち納入未済部分に相当する額に当該納入期限が経過した日における民法(明治29年法律第89号)第404条に定める法定利率を乗じて計算した額を遅延損害金として徴収いたしますのでご注意ください。
13 その他(1)期限内に提出を求められている確認書類等を提出しなかった場合は、入札に参加できません。
(2)落札者が正当な理由がなく契約を締結しないときは、「香川県物品の買入れ等に係る指名停止等措置要領」に基づく措置を講じる場合があります。
(3)この入札に関する問合せ先・契約事務担当課〒760-8570香川県高松市番町四丁目1番10号香川県総務部知事公室国際課電話番号:087-832-3027Fax :087-837-4289e-mail :dt2198@pref.kagawa.lg.jp
物品購入等競争入札心得平成26年11月1日 一部改正令和 元年10月1日 一部改正令和 3年 4月1日 一部改正令和 5年12月1日 一部改正1 入札の一般注意(1)入札者は、入札公告、入札説明書、仕様書、指名競争入札執行通知書等の契約担当者が示す書類(以下「入札関係書類」という。)を熟知するとともに、別紙の暴力団排除に関する誓約事項を承諾の上、入札しなければならない。
(2)入札者は、香川県電子入札システム(以下「電子入札システム」という。)により、入札関係書類に示した日時までに入札書を提出すること。
ただし、書面による入札(以下「紙入札」という。)を認めた場合は、県が定めた様式により作成し、入札関係書類に示した日時までに提出すること。
(3)電子入札システムによる場合は、電子入札システムに利用者登録した電子証明書(IC カード)を使用すること。
(4)入札を辞退する場合は、入札辞退届を提出すること。
(5)指名競争入札の場合、入札者は県が指名した者とする。
(6)入札者は他の入札者の代理人となってはならない。
(7)電子入札システムによる場合は、代理人の入札は認めない。
紙入札による場合は、本人又は代理人による入札とし、代理人が入札する場合は入札前に委任状を提出すること。
2 入札書についての注意(1)入札書は1件ごとに別紙とすること。
(2)入札は1件につき1業者1通とすること。
(3)入札者の住所氏名欄は、電子入札システムによる場合は、法人にあっては法人の住所及び法人名並びに代表者名を記入すること。
紙入札による場合は、法人にあっては法人の住所及び法人名並びに代表者名を記入すること。
押印する場合は、代表者印を押印すること。
また、代理人にあっては委任者の住所、氏名(法人にあっては法人名)を記入するとともに、その下段に代理人の氏名を記入すること。
押印する場合は、委任状で届け出た代理人の印を押印すること。
(4)責任者担当者氏名連絡先欄は、責任者氏名に当該入札書に係る事務を担当する部門の長の氏名を、担当者氏名に当該入札書に係る事務を担当する者の氏名を、連絡先に当該入札書の記載内容を確認するための連絡先を、それぞれ記載すること。
(5)入札金額はアラビア数字で記入すること。
(6)入札金額は訂正しないこと。
(7)既に提出した入札書の書換え、引換え又は撤回はできない。
3 落札者決定の方法(1)予定価格の制限の範囲内で、最低価格でもって有効な入札を行った者を落札者とする。
ただし、最低制限価格の設定がある場合及び総合評価入札の場合は、これ以外の者を落札者とすることがある。
(2)同じ入札価格を提示した者が2人以上あるときは、電子入札システムによる場合は電子くじによって、紙による場合は直ちにくじによって落札者を決定する。
(3)入札価格が予定価格を超える場合は、再度入札する。
(4)再度入札に付しても、なお、予定価格を超える場合は、随意契約により予定価格の範囲内で契約することがある。
4 入札書に記載する金額消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100(消費税の軽減税率制度の対象となる品目については108分の100)に相当する金額を記載すること。
5 契約金額入札書に記載される金額に当該金額にその金額の100分の10(消費税の軽減税率制度の対象となる品目については100分の8)に相当する金額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、単価契約を除き、その端数金額を切り捨てた金額)とする。
6 その他(1)無効入札次のいずれかに該当する場合における入札は無効とする。
① 入札に参加する資格のないもの又は指名していない者が入札した場合② 入札者が連合して入札したと認められる場合③ 入札に際し不正の行為があった場合④ 入札者又はその代理人が同一の入札について2以上の入札をした場合⑤ 入札保証金の納付を必要とする場合で入札保証金の納付がないとき、又は不足する場合⑥ 入札書に氏名その他重要な文字又は押印(押印がない場合にあっては、責任者氏名及び担当者氏名並びに連絡先)が誤脱し、又は不明である場合⑦ 入札書の金額を訂正した場合⑧ 前各号に掲げるもののほか、入札者が契約担当者のあらかじめ指定した事項に違反した場合(2)入札又は開札の取り消し又は延期天災その他やむを得ない事由がある場合又は入札に関し不正行為がある等により明らかに競争の実効がないと認められ、若しくはそのおそれがあると認められる場合は、入札又は開札を取り消し、又は延期することがある。
この場合、入札又は開札の取消し又は延期による損害は、入札者の負担とする。
(3)契約締結の期限落札者は、県から契約書案の送付を受けた日から5日(休日(香川県の休日を定める条例(平成元年香川県条例第1号)第1条第1項各号に掲げる日をいう。
)の日数は、算入しない。
)以内に契約の締結に応じなければならない。
この期間内に契約の締結に応じないときは、その落札は無効とする。
ただし、天災その他やむを得ない理由がある場合は、この期間を延長することがある。
(4)予約完結権の譲渡禁止落札決定者は、落札決定後契約締結までの間において、予約完結権を第三者に譲渡してはならない。
別紙暴力団排除に関する誓約事項香川県の物品の買入れ等の契約に係る競争入札への参加、契約の履行に当たっては、関係諸規程並びに担当職員の指示事項を遵守し、決して不正の行為をしないことを誓約します。
また、当社(個人の場合にあっては私、団体の場合にあっては当団体)は、暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第77号)第32条第1項各号に掲げる者ではなく、香川県物品の買入れ等に係る指名停止措置要領(平成 11 年香川県告示第 787 号)別表 10 の項から 15 の項までのいずれにも該当しないことを誓約します。
この誓約が虚偽であり、又はこの誓約に反したことにより、当方が不利益を被ることとなっても、異議は一切申し立てません。
以上のことについて、入札書の提出をもって誓約します。
(参考)暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第77号)(抜粋)(定義)第2条 この法律において、次の各号に掲げる用語の意義は、それぞれ当該各号に定めるところによる。
(1) 暴力的不法行為等 別表に掲げる罪のうち国家公安委員会規則で定めるものにあたる違法な行為をいう。
(2) 暴力団 その団体の構成員(その団体の構成団体の構成員を含む。)が集団的に又は常習的に暴力的不法行為等を行うことを助長するおそれがある団体をいう。
(3) 指定暴力団 次条の規定により指定された暴力団をいう。
(4)・(5) 略(6) 暴力団員 暴力団の構成員をいう。
(7)・(8) 略(国及び地方公共団体の責務)第 32 条 国及び地方公共団体は、次に掲げる者をその行う売買等の契約に係る入札に参加させないようにするための措置を講ずるものとする。
(1) 指定暴力団員(2) 指定暴力団員と生計を一にする配偶者(婚姻の届出をしていないが事実上婚姻関係と同様の事情にある者を含む。)(3) 法人その他の団体であって、指定暴力団員がその役員となっているもの(4) 指定暴力団員が出資、融資、取引その他の関係を通じてその事業活動に支配的な影響力を有する者(前号に該当するものを除く。)2~4 略香川県物品の買入れ等に係る指名停止措置要領(平成11年香川県告示第787号)別表(抜粋)(暴力団関係者)10 代表役員等、一般役員等又は有資格業者の経営に事実上参加している者(以下「代表一般役員等」という。)が、暴力団関係者(暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第77号)第2条第6号に規定する暴力団員(以下「暴力団員」という。)又は暴力団員以外の者で、同条第2号に規定する暴力団(以下「暴力団」という。)と関係を持ちながら、その組織の威力を背景として同条第1号に規定する暴力的不法行為等を行うもの若しくは暴力団に資金等を供給すること等によりその組織の維持及び運営に協力し、若しくは関与するものをいう。
以下同じ。
)であると認められるとき。
11 代表一般役員等が、業務に関し、自社、自己若しくは第三者の不正な財産上の利益を図るため又は第三者に債務の履行を強要し、若しくは損害を加えるため、暴力団又は暴力団関係者を利用したと認められるとき。
12 代表一般役員等が、暴力団又は暴力団関係者に対して、名目のいかんを問わず、金銭、物品その他の財産上の利益を与え、又は便宜を供与したと認められるとき。
13 代表一般役員等が、暴力団又は暴力団関係者と社会的に非難されるべき関係を有していると認められるとき。
14 契約等の相手方が 10 の項から前項までに掲げる措置要件のいずれかに該当する者であることを知りながら、当該者と下請契約又は資材等の購入契約を締結する等当該者を利用したと認められるとき。
15 10の項から13の項までに掲げる措置要件のいずれかに該当する者と下請契約又は資材等の購入契約を締結する等当該者を利用していた場合(前項に該当する場合を除く。)において、県が当該下請契約又は資材等の購入契約を解除する等当該者を利用しないように求めたにもかかわらず、これに従わなかったとき。
入札公告(業務名:香川国際交流会館内装改修工事に係る設計業務)紙入札方式 書類一覧1 紙入札方式参加届出書[参加申請時に提出]2 入札参加資格確認申請書、誓約書[参加申請時に提出]3 入札保証金・契約保証金減免申請書4 入札保証金・契約保証金減免申請書(記載例)5 質問書6 入札金額積算内訳書[入札時に提出]7 入札金額積算内訳書(記載例)8 入札書[入札時に提出]9 入札書(記載例)