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いわき自動車検査登録事務所外壁修繕工事

発注機関
国土交通省東北運輸局
所在地
宮城県 仙台市
カテゴリー
工事
公告日
2025年7月10日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

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いわき自動車検査登録事務所外壁修繕工事 次のとおり一般競争入札に付します。 1.調達内容(1) 件 名 いわき自動車検査登録事務所外壁修繕工事 (電子調達システム対象案件)(2) 契約期間 から 令和(3) 履行場所 福島運輸支局いわき自動車検査登録事務所(4) 電子調達システムの利用本案件は、申請書等の提出、入札及び契約を電子調達システムで行う対象案件である。 なお、電子調達システムによりがたい場合は、紙入札方式参加願、紙契約方式承諾願を提出し、紙入札方式、紙契約方式に代えることができる。 2.競争参加資格(1) 予算決算及び会計令(以下「予決令」という。)第70条の規定に該当しない者であること。 なお、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者は、同条中、特別の理由がある場合に該当する。 (2) 予決令第71条の規定に該当しない者であること。 (3) 令和7.8年度国土交通省一般競争及び指名競争参加資格 建設工事「建築工事」の部において「B」又は「C」、希望部局登録で東北運輸局(「東運」または「全運」)が登録されていること。 (4) 会社更生法に基づき、更生手続き開始の申し立てがなされている者又は民事再生法に基づき、再生手続き開始の申し立てがなされている者でないこと。 (当局の競争参加資格の再認定を受けている者を除く。)(5) 東北運輸局長より指名停止措置を受け、指名停止期間中でない者。 (6) 電子調達システムによる場合は、電子認証(ICカード)を取得していること。 (7) 警察当局から、暴力団員が実質的に経営を支配する者又はこれに準ずるものとして、国土交通省公共事業等からの排除要請があり、当該状態が継続している者でないこと。 (8) 労働者派遣法(第3章第4節の規定を除く。)の規定又はこれらの規定に基づく命令に違反した日若しくは処分(指導を含む)を受けた日から5年を経過しない者でないこと。 (これらの規定に違反して是正指導を受けた者のうち、入札参加関係書類提出時までに是正を完了している者を除く。)(9) 労働保険・厚生年金保険・全国健康保険協会管掌健康保険又は船員保険の未適用及びこれらに係る保険料の未納がないこと。 (入札参加関係書類提出時において、直近2年間の保険料の未納がないこと。)3.入札手続等(1) 契約事項を示す場所、仕様書・入札説明書等の交付場所、問い合わせ先 ・〒983-8537 宮城県仙台市宮城野区鉄砲町1番地 仙台第4合同庁舎 5階 東北運輸局総務部会計課管財係 TEL022(791)7506 ホームページ https://wwwtb.mlit.go.jp/tohoku/sm/sm-nk03.html(2) 仕様書、入札説明書等の交付期間令和 令和※土・日・祝日を除く 9時~12時・13時~17時15分※ にあっては、12時まで。 (3) 確認書及び入札書類(証明書等)の提出期限及び提出場所(提出期限) 令和(提出場所)※紙入札方式の場合宮城県仙台市宮城野区鉄砲町1番地 仙台第4合同庁舎 5階 東北運輸局総務部会計課管財係入 札 公 告7年8年 3月 31日24日 7月15時00分7年 7月 11日 ~契約締結日の翌日24日7年 24日 (木)7月7月(4) 入札及び開札の日時及び場所並びに入札書の提出方法入札は、電子調達システムにより行うこと。 ただし、電子調達システムによりがたい場合は、紙により持参すること。 ① 電子調達システムによる入札期限令和② 紙入札方式による入札期限及び入札場所(入札期限) 令和(入札場所) 宮城県仙台市宮城野区鉄砲町1番地 仙台第4合同庁舎 5階③ 開札日時及び場所(開札日時) 令和(開札場所) 東北運輸局5階会議室④ 電子調達システムのURL及び問い合わせ先調達ポータル(民側サイト)4.入札者に要求される事項(1) 電子調達システムにより参加を希望する者は、入札書類データ(資格決定通知書等)のほかに、契約担当官等の交付する入札説明書に基づく証明書を作成し、所定の受領期限までに電子調達システムを利用し提出しなければならない。 (2) 紙入札方式により参加を希望する者は、必要な証明書(紙入札方式参加願・資格決定通知書等)のほかに、契約担当官等の交付する入札説明書に基づく証明書を作成し、所定の受領期限までに上記3.(3)に示す場所に提出しなければならない。 なお、(1)、(2)いずれの場合も、開札日の前日までの間において当該証明書等の内容に関する契約担当官等からの照会があった場合には、説明しなければならない。 5.入札保証金 予決令第77条第2号により免除6.契約保証金 予決令第100条の3第3号により免除7.落札者の決定方法 有効な入札を行った者のうち、予決令第79条の規定に基づいて作成された予定価格の制限の範囲内で、最低価格をもって入札した者を落札者とする。 8.契約書作成の要否 契約書の作成を要する。 本業務は、契約手続にかかる書類の授受を電子調達システムで行う対象業務である。 なお、電子調達システムによりがたい場合は、発注者の承諾を得て紙契約方式に代えるものとする。 9.その他(1) 本公告に示した競争参加資格のない者の提出した入札書、及び入札条件に違反した入札書は無効とする。 なお、郵送による入札は認めない。 (2) 落札決定にあたっては、入札書に記載された金額に当該金額の10%に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額。)をもって落札価格とするので入札者は消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。 (3) 契約手続きについて使用する言語及び通貨は、日本語及び日本国通貨とする。 (4) その他、詳細は入札説明書による。 支出負担行為担当官東北運輸局長 吉田 昭二令 和 7 年 7 月 1 1 日10時40分7月 7年 25日25日 (金)(金) 10時25分https://www.p-portal.go.jp/pps-web-biz/7年 7月 25日 (金) 10時25分7年 7月 仕 様 書契約件名 いわき自動車検査登録事務所外壁修繕工事工 期 契約日の翌日から令和8年3月31日場 所 福島県いわき市内郷綴町字舟場1-135福島運輸支局いわき自動車検査登録事務所1.工事内容受注者は、別添「設計内訳書」及び「設計図」に基づき、福島運輸支局いわき自動車検査登録事務所の外壁修繕工事を実施し、またその他附帯する工事一式を行うこと。 2.養生及び安全の確保(1)受注者は、工事に必要な機材等の搬入・搬出にあたっては、事前に適切な養生を行い、既存の施設、物品等に損害を与えないよう十分に注意すること。 (2)受注者は、工事を開始する前に「工事のお知らせ」の看板等を掲示し、工事が行われることを利用者及び職員に認識してもらうこと。 (3)受注者は、資機材及び残材等近隣への飛散を防止すること。 また、資材置き場の立ち入り禁止対策を行うこと。 (4)受注者は、構内で接触事故の無いよう最徐行運転を行う等十分に注意すること。 (5)受注者は、工事にあたり既存の施設、物品等に損害を与えた場合は、受注者の責任において直ちに修復あるいは代替品をもって弁償すること。 3.監督及び検査(1)監督受注者は、本仕様書の各事項に不明な点がある場合は、発注者の指定する監督職員と打合せのうえ、その指示に従うこと。 (2)検査受注者は、工事を完成させたときはその旨を発注者に通知し、発注者の指定する検査職員の検査を受けなければならない。 なお、受注者は、検査の結果不良箇所を認めたときは、直ちに交換若しくは補修しなければならない。 4.その他(1)受注者は、契約締結後速やかに工程について監督職員あて連絡すること。 (2)受注者は、施工前に現場代理人及び主任技術者を選任し、届け出ること。 (3)受注者は、工事を頭書に掲げる工期内に完成し、工事目的物を発注者に引き渡すものとする。 (4)受注者は、工事にあたり事前に監督職員と十分な打合せを行い、業務に支障を来さないよう十分な配慮を行うこと。 (5)受注者は、荷揚げ、荷下ろしに伴い駐車場を使用する場合は、事前に監督職員と協議の上日程を決定し、作業を行うこと。 (6)受注者は、工事に伴って発生した廃材は適法に受注者の責任において完全に処分すること。 (7)受注者は、原則平日9:00~17:00に作業を行うこととするが、やむを得ない場合は発注者と協議の上、休日(土・日曜日及び祝祭日)の作業も可能とする。 (8)受注者は、本工事を当該仕様書に基づき施工するものとする。 また、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書」等ならびに諸関係法規及び規則に準拠し、安全かつ円滑に施工すること。 その他必要事項は監督職員の指示に従うこと。 工事名称: いわき自動車検査登録事務所外壁修繕工事設 計 内 訳 書金 円 (工事価格金 円)数量 単位 金額 摘要Ⅰ 建 築 工 事改修 1 式Ⅱ 電 気 設 備 工 事改修 1 式Ⅲ 機 械 設 備 工 事改修 1 式共通仮設費積上分 1 式共 通 仮 設 費 1 式計Ⅱ 現 場 管 理 費 1 式Ⅲ 一 般 管 理 費 1 式端 数 調 整 1 式合 計 ( 工 事 費 )1 式 消費税等相当額総合計(工事費)直 接 工 事 費計共 通 費(監理事務所不要)計合 計(工事価格)(種目別内訳)名 称 摘 要Ⅰ項目 名 称 種 別 ・形 状 数 量 単位 単 価 金 額Ⅰ 建築工事1, 直接仮設工事 1 式2, 改修工事 1 式3, 発生材 1 式計Ⅱ 電気設備工事1, 改修工事 1 式Ⅲ 機械設備工事1, 改修工事 1 式共通費積上げ 1 式摘 要1/1項目 名 称 種 別 ・形 状 数 量 単位 単 価 金 額Ⅰ 建築工事1, 直接仮設工事 1 式2, 改修工事2,1 外壁改修工事 1 式2,2 塗装改修工事 1 式2,3 防水改修工事 1 式2,4 その他工事 1 式計3, 発生材3,1 発生材 積込・運搬 1 式3,2 発生材 処分 1 式計Ⅱ 電気設備工事1, 改修工事 1 式Ⅲ 機械設備工事1, 改修工事 1 式共通費積上げ 1 式摘 要1/1項目 名 称 種 別 ・形 状 数 量 単位 単価 金 額Ⅰ 建築工事1, 直接仮設工事10m未満1か月くさび緊結式足場 手摺り先行型(最上部手摺共) 860 架 m2 運搬共ネット養生 メッシュシート 860 m2 運搬共計摘 要1/5項目 名 称 種 別 ・形 状 数 量 単位 単価 金 額 摘 要2, 改修工事2,1 外壁改修工事施工前調査 外壁面・植込み擁壁RC面 499 m2高圧水洗浄下地処理 既存外壁・植込み擁壁RC面 499 m2塗膜脆弱部撤去下地調整 ケレン(飛散防止共)/剥離剤 49.9 m2下地調整 カチオン系セメント下地材 49.9 m2 材工共躯体欠損部、鉄筋錆止共下地調整 樹脂モルタル補修 100角程度 4.0 か所 材工共躯体欠損部、鉄筋錆止共下地調整 樹脂モルタル補修 150角程度 2.0 か所 材工共躯体欠損部、鉄筋錆止共下地調整 樹脂モルタル補修 200角程度 4.0 か所 材工共躯体欠損部、鉄筋錆止共下地調整 樹脂モルタル補修 250角程度 2.0 か所 材工共躯体欠損部、鉄筋錆止共下地調整 樹脂モルタル補修 300角程度 1.0 か所 材工共躯体欠損部、鉄筋錆止共下地調整 樹脂モルタル補修 350角程度 1.0 か所 材工共自動式低圧エポキシ樹脂注入工法外壁クラック補修 0.2~1.0mm 74.9 m 材工共さざ波状ローラー可とう形改修塗材E シリコン樹脂 499 m2 材工共計2,2 塗装改修工事建具ほか下地調整 鉄部 45.4 m2建具ほかDP塗装 鉄部 45.4 m2手摺下地調整 鉄部 細物 30.0 m手摺DP塗装 鉄部 細物 30.0 m計2,3 防水改修工事MS-2 25×10シーリング 外壁横目地 225 m 既存撤去共MS-2 15×10シーリング 開口部 282 m 既存撤去共計2/5項目 名 称 種 別 ・形 状 数 量 単位 単価 金 額 摘 要2,4 その他工事既存アンカーボルト切断 小口錆止め共 10.0 か所復旧共植栽仮移植 ツツジΦ600程度 70.0 株復旧共既存看板取外し 1200×5400 1.0 か所 ビス打ち部シーリング共復旧共既存看板取外し 420×300 1.0 か所 ビス打ち部シーリング共既存切文字撤去 SUS 300角 13.0 文字切文字新設 SUS 300角 13.0 文字 材工共計3/5項目 名 称 種 別 ・形 状 数 量 単位 単価 金 額 摘 要3, 発生材3,1 発生材 積込・運搬ステンレス積込・運搬 有価物 10.0 kg石綿含有建材積込・運搬 塗膜、コンクリートガラ 10.0 kg計3,2 発生材 処分ステンレス処分 有価物 10.0 kg石綿含有建材処分 塗膜、コンクリートガラ 10.0 kg計4/5項目 名 称 種 別 ・形 状 数 量 単位 単価 金 額 摘 要Ⅱ 電気設備工事1, 改修工事ポーチライト既存外灯取外し 仮留め・復旧共 1.0 台 ビス打ち部シーリング共既存電線管支持金具取外し 復旧共 17.0 か所 ビス打ち部シーリング共既存アンテナ支持柱金具取外し仮留め・復旧共 3.0 か所 ビス打ち部シーリング共既存スピーカー支持金具取外し 仮留め・復旧共 2.0 か所 ビス打ち部シーリング共既存監視カメラ支持金具取外し 仮留め・復旧共 4.0 か所 ビス打ち部シーリング共既存小型アンテナ支持金具取外し 仮留め・復旧共 1.0 か所 ビス打ち部シーリング共計Ⅲ 機械設備工事1, 改修工事150×150既存換気フード取外し 復旧共 2.0 台 ビス打ち部シーリング共既存鋼製煙突支持金具取外し仮留め・復旧共 3.0 か所 ビス打ち部シーリング共既存通気管支持金具取外し 仮留め・復旧共 6.0 か所 ビス打ち部シーリング共計共通費積上げ外壁RC面仕上塗材塗膜付着強度試験 報告書作成共 4.0 か所簡易バリケード仮囲い A型程度 95.4 m計5/507図 面 内 容図 面 リ ス トISHIYAMA.ARCHITECT & ASSOCIATES OFFICE一級建築士事務所有限会社 石山設計事務所図 面 番 号020304050106縮 尺NON 改修特記仕様書(1)NONNONNON改修特記仕様書(2)改修特記仕様書(3)改修特記仕様書(4)NON 改修特記仕様書(5)配置図・案内図 1:30008091:100 平 面 図1:501:50い わ き 自 動 車 検 査 登 録 事 務 所 外 壁 修 繕 工 事2023,08仮設計画図(参考図) 1:1001:501:50 101112改修前・後 北立面図改修前・後 南立面図改修前・後 東立面図改修前・後 西立面図図面番号工 事 名特図 名記縮尺 作図年月日検 図 資格/番号 資格/番号 氏 名 氏 名 印 印担当一級建築士 設計者代表石山 徳昭設計者第200364号一級建築士事務所有限会社 石山設計事務所製 図I S H I Y A M A . A R C H I T E C T & A S S O C I A T E S O F F I C E縮尺石 山一級建築士/第367548号青海川 達青海川山 形 県 事 務 所 登 録 ( 1 1 0 3 )第 1 0 9 6号・章 項 目1章・適用基準Ⅰ 工事概要2.敷地面積 処理・既存下地の [3.2.6]P0S工法及びP0SI工法(機械的固定工法)の既存保護層を撤去し防水層を非撤去とした立上り部等の処理 ※改修標準仕様書3.2.6(4)(ウ)(g)①~③による 設備機器架台、配管受部、パラペット、貫通パイプ回り、手すり・丸環の取付け部、塔屋出入口部等の欠損部及び防水層末端部の納まり部の処理 ・図示 ※監督職員と協議する[3.3.2~5] 防水・アスファルト 屋根保護防水 防水層の種別 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 材料構成による区分 ※R種 厚さ ・mm以上 ※改修標準仕様書表3.3.3から表3.3.9による厚さ 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び 材料構成による区分 ※R種 ※改修標準仕様書表3.3.3から表3.3.9による 厚さ ・mm以上 屋根露出防水絶縁断熱工法の場合の、 ルーフドレン回り及び立 上り部周辺の断熱材の張りじまい位置 種類 ※アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・ 屋根露出防水絶縁工法及び屋根露出防水絶縁断熱工法の 脱気装置の種類及び設置数量 脱気装置 ・ 個屋根露出防水 防水層の種別 平場の保護コンクリートの厚さ 床タイル張り ・※水下 60mm以上 こて仕上げ ・※水下 80mm以上 既存下地の補修箇所の形状、長さ、数量等 ・図示 ・ 用途による区分 ・ 用途による区分・ ※図示 ・ 国土交通省大臣官房官庁営繕部1)図面、本特記仕様書、標準仕様書及び改修標準仕様書に記載のない事項は次の基準による。 外部足場 ・設置する(設置範囲 ・工事に必要な範囲 ・) ・設置しない防護シート・設置する(設置範囲 ・工事に必要な範囲 ・ ) ・設置しない内部足場 ・設置する(※脚立、足場板等 ・ ) ・設置しない材料、撤去材等の運搬方法 種別(・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・E種) C種:利用可能なエレベーター ( )D種:利用可能な階段 ( ) [2.3.1]1)養生方法等・既存部分 養生方法(・ ※ビニルシート、合板)・既存家具、既存設備等養生方法(・ ※ビニルシート等)・既存ブラインド、カーテン等 保管場所(・図示 ・ )養生方法(・ビニルシート等 ・ )・固定された備品、机、ロッカー等の移動(・図示・ )2)既存部分に汚染又は損傷を与えるおそれのある場合は養任において速やかに修復等の処置を行う。 生を行う。 また、万一損傷等を与えた場合は、受注者の責・ 足場等・仮設間仕切り [2.3.2][表2.3.1]2)仮設間仕切りの種別と材質等・ 1)仮設間仕切り及び仮設扉の設置箇所 ・図示 ・ 2章・鋳鉄製ふた・トップライト ・ポリマーセメントモルタル・天井点検口 ・床点検口 ・グレーチング・トイレブース ・煙突用成形ライニング材・フリーアクセスフロア ・可動間仕切 ・移動間仕切 ・錠前類 ・クローザ類 ・自動扉機構・自閉式吊り引戸機構(手動開き式)・重量シャッター・軽量シャッター ・オーバーヘッドドア ・防水剤・現場発泡断熱材(特定のフロンによるものを除く)・公共建築工事標準単価積算基準(最新版) 国土交通省大臣官房官庁営繕部・公共建築数量積算基準(最新版) 国土交通省大臣官房官庁営繕部工法 種別施工箇所絶縁用シート・P2A ・A-1・A-2・A-3・ ※ポリエチレンフィルム厚さ0.15mm以上 ・P1B ・B-1・B-2・B-3・P2Al・Al-1・Al-2・Al-3(種類)JISA9521に基づく押出法ポリスチレンフォーム断熱材3種bA(スキン層付き)(厚さ)・ ・25mm・50mm・ ※フラットヤーンクロス70g/㎡程度・P1Bl ・T1Bl・Bl-1・Blー2・Bl-3種別施工箇所仕上塗料備考種類 使用量・C-1・C-2・C-3・C-4・・アスファルトルーフィング類の製造所の仕様による・ ※アスファルトルーフィング類の製造所の仕様による・M3D・D-1・D-2・D-3・D-4脱気装置・設ける・設けない改修用ドレン・設ける・設けない・P0DI ・M3DI ・M4DI・DI-1 ・DI-2改修標準仕様書33.2(9)(種類)・(厚さ)・25mm・ 工法・P0D・M4C種別 仕上げ(厚さmm) 塗装 充填・A種 ・せっこうボード種類(・ )厚さ(・mm ※ 9.5mm)・合板材種(・ )厚さ(・ mm ※ 9mm)・・なし・片面・グラスウール厚さ (mm)※C種 防炎シート・B種断熱材G断熱材G(2)電気設備工事及び機械設備工事を本工事に含む場合は、電気設備工事及び機械設備工事はそれぞれの特記仕様書を適用する。 なお、電気設備工事の特記仕様書は( / )図、機械設備工事の特記仕様書は( / )図による。 (3)本特記仕様書の表記1)項目は、・印の付いたものを適用する。 2)特記事項は、・印の付いたものを適用する。 ・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。 ・印と※印の付いた場合は、共に適用する。 3)特記事項に記載の[ .. ]内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 4)特記事項に記載の( . . )内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 5) 印は、「国等による環境物品等の調達の推進に関する法律(平成12年法律第100号)に基づく「環境物品等の調達の推進に関する基本方針(令和 2年2月7日変更閣議決定)」に定める特定調達物品における判断の基準(特定調達品目「公共工事」においては表1中の品目ごとの判断の基準)を満たすものを示す。 図面、本特記仕様書及び改修標準仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築工事標準仕様 による。 よる。 G 国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築改修工事標準仕様Ⅱ 建築改修工事仕様 (1)図面及び本特記仕様書に記載されていない事項は、書(建築工事編)最新版」(以下「標準仕様書」という。)に建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。 ・風圧力・積雪荷重平成12年5月31日建設省告示第1455号における区域別表() (1.4.1)[1.4.1]1)建築物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有すると共に、次の①から④を満たすものとする。 ①合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、塗料、仕上塗材は、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少ない材料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を使用する。 ②接着剤及び塗料は、トルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材料を使用する。 ③接着剤は、可塑性(フタル酸ジ-n-プチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル等を含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する。 ④①の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類は、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用したものとする。 2)設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分において、「規制対象外」とは次の①又は②に該当する材料を指し、同区分「第三種」とは次の③又は④に該当する材料を指す。 ①建築基準法施行令第20条の7第1項に定める第一種、第二種及び第三種ホルムアルデヒド発散建築材料以外の材料②建築基準法施行令第20条の7第4項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料③建築基準法施行令第20条の7第1項に定める第三種ホルムアルデヒド発散建築材料④建築基準法施行令第20条の7第3項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料(1.4.2)[1.4.2]1)本工事に使用する材料は、設計図書に定める品質及び性能の他、通常有すべき品質及び性能を有するものとする。 2)備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品を使用する場合は監督職員の承諾を受ける。 3)標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。 4)本工事に使用する材料のうち、5)に指定する材料の製造業者等は、次の①から⑥の事項を満たすものとし、その証明となる資料(外部機関が発行する証明書の写し等)を監督職員に提出して承諾を受ける。 ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限りでない。 ①品質及び性能に関する試験データを整備していること②生産施設及び品質の管理を適切に行っていること。 ③安定的な供給が可能であること。 ④法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること。 ⑤製造又は施工の実績があり、その信頼性があること⑥販売、保守等の営業体制を整えていること。 5)製造業者等に関する資料の提出を求める材料・床型枠用鋼製デッキプレート・鉄鋼柱下無収縮モルタル・無収縮グラウト材 ・既製調合モルタル(タイル工事用)・既製調合目地材・ルーフドレン ・吸水調整材 ・適用区分・環境への配慮・材料の品質等国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課2)本設計図書における「標準詳細図」とは、次の基準を指す。 既存露出防水層表面の仕上げ塗装の除去 ・行う( ・M4AS ・ M4ASI ・ M4C ・ M4DI ・ L4X) ・行わない既存保護層の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・ ) ・行わない ・行わない既存防水層の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・ ) [3.2.3、4、6] ・既存防水の処理※改修標準仕様書3.1.3(5)(ア)~(ウ)による。 ・降雨等に対する養生方法 ・ [3.1.3]3章・施工数量調査[1.5.2、3]調査方法 ・図示 ・目視及び打診によりひび割れ、浮き、 欠損等を調査する。 調査範囲 ・図示 ・ 既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ・図示 ・ 調査報告書 提出部数:・2部 ・ 改修特記仕様書(1)A1版 NONA3版 NON1.工事場所 福島県いわき市内郷綴町舟場1-1354.工事範囲 図示書(建築工事編)最新版」(以下「改修標準仕様書」という。)建築物解体工事共通仕様書(最新版) 建築工事標準詳細図(最新版)各章共通事項仮設工事防水改修工事013.工事種目 直接仮設工事外壁改修工事塗装改修工事防水改修工事2023.08.04 2023.08.012023年 8月 日風速(Vo=30m/s) 地表面粗度区分( Ⅲ )12いわき自動車検査登録事務所外壁修繕工事いわき自動車検査登録事務所外壁修繕工事 特記仕様書・バルコニー用シーリング材の種類(記号) 施工箇所・設けない・設ける ・ ※Y-2・P2Y・設けない・設ける 所の仕様による※主材料の製造・・ ※Y-2・P1Y保護層各工程の使用量各工程数及び施工箇所 種別 工法・設けない・設ける 脱気装置 ・※X-2・X-1・L4X・設けない・設ける 改修用ドレン・設けない・設ける 脱気装置 によるの仕様※製造所・によるの仕様・製造所・ ・・X-2※X-1・P0X使用量 種類備考仕上塗料箇所施工種別 工法・50mm以上・100mm以上 ・・50mm以上・100mm以上 ・・50mm以上・100mm以上 ・(・縦型 ・横型)・ろく屋根用張掛け幅 材種 種別・バルコニー中継用 取付け間隔 ・ ・ルーフドレン ・多雪地域の軒どい取付間隔 ・適用する ・適用しない 形状 ・ ※市販品 材種 ・ ※溶融亜鉛めっきを行ったもの足金物 取付け間隔 ・ 超えるもの) ※25×4.5以上(とい径100くを 形状 ・ ※市販品(とい径100以下) 材種 ・ ※溶融亜鉛めっきを行ったものとい受金物ルーフドレンの材種その他 ・配管用鋼管 ・硬質ポリ塩化ビニル管 といその他の材種[3.8.2、3] ※簡易接着性試験 ・引張接着性試験シーリング材の接着性試験 ※改修標準仕様書3.7.3(1)(ア)~(ウ)による ・図示 ・シーリング材の目地寸法 下表以外は、改修標準仕様書表3.7.1による。 シーリング材の種類、施工箇所 エッジング材張り ・適用する ・適用しない ボンドブレーカー張り ・適用する ・適用しない ・ブリッジ工法 ・拡幅シーリング再充填工法 ・シーリング再充填工法 ・シーリング充填工法 シーリング改修工法の種類[3.1.4][3.7.2、3、7、8] 種類 ・※主材料の製造所の仕様による 設置数量 ・ 個 ※主材料の製造所の仕様によるウレタンゴム系塗膜防水X-1(絶縁工法)の脱気装置の種類及び設置数量 [3.6.2、3]・とい・シーリングsm1;・塗膜防水図面番号工 事 名特図 名記縮尺 作図年月日検 図 資格/番号 資格/番号 氏 名 氏 名 印 印担当一級建築士 設計者代表石山 徳昭設計者第200364号一級建築士事務所有限会社 石山設計事務所製 図I S H I Y A M A . A R C H I T E C T & A S S O C I A T E S O F F I C E縮尺石 山一級建築士/第367548号青海川 達青海川山 形 県 事 務 所 登 録 ( 1 1 0 3 )第 1 0 9 6号 A1版 NONA3版 NON屋内防水4章・施工数量調査ロックウール保温筒及びビーズ法ポリエチレンフォーム保温筒のホルムアルデヒド放散量ルーフドレンの取付け ・ ※水はけよく、床面より下げ、周囲の隙間にモルタルを ・E-1の工程3を行う部位(・ ※貯水槽、浴槽等常時水に接する部位)押え金物の材質、形状及び寸法・ ※アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 ・改質アスファルト シート防水[3.4.2、3] 防水層の種別 改質アスファルトシートの種類及び厚さ 材料構成による区分 ※R種 厚さ ・ mm以上 粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ 材料構成による区分 ※R種 厚さ ・ mm以上 部分粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ 厚さ ・ mm以上 材料構成による区分 ※R種 種類 ・ ※改質アスファルトシートの製造所の指定 設置数量 ・ 個 ※改質アスファルトシートの製造所の指定 屋根露出防水絶縁断熱工法の防湿用シート(・設置する ・設置しない ) 押え金物の材質、形状及び寸法 ・アルミニウム製 L-30×15×2.0(mm)程度 ・ ・合成高分子系 ルーフィング シート防水 [3.5.2~4] [表3.5.1~3]防水層の種別 立上り面のシート厚さ(・ ※1.5mm)・SI-M1及びSI-M2の場合の防湿用フィルム・S-M2の場合で立上りが、接着工法の場合( ・設置する・設置しない)屋内防水 防水層の種別床塗りの場合の床の目地 目地割り(・ ※2㎡程度 最大目地間隔3m程度) 目地の種類(・ ※押し目地)ルーフィングシートの種類及び厚さ 種類・ 厚さ・ mm※改修標準仕様書表3.5.1から表3.5.3による 絶縁用シートの材質 ・ ※発泡ポリエチレンシート固定金具の材質及び寸法形状 ・※厚さ0.4mm以上の防錆処理した鋼板、ステンレス鋼板又はそれらの片面若しくは両面に樹脂を積層加工した鋼板 既存のといその他の撤去及び降雨等に対する養生方法 ※改修標準仕様書表3.8.4による 充填する・アルミニウム 製笠木 [3.9.2、3]種類・オープン形式(・押出250形・押出300形・押出350形) ・板材折曲げ形(・オープン形式 ・シール形式)本体幅( )mm 板厚( ・ mm ※2.0mm) 着色 ・標準色( )・特注色( )既存笠木等の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・ ) ・行わない板材折曲げ形の笠木の取付方法 ※図示 笠木の固定金具の工法等建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法屋上排水溝 ・図示 ・ 用途による区分 ・ ※改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ・ 用途による区分 ・ ※改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ・ 屋根露出防水絶縁工法及び屋根露出防水絶縁断熱工法の脱気装置の種類及び設置数量 用途による区分 ・ ※改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ・ ※規制対象外 ・ ※図示・ たてどい受金物の取付け ※図示 ・ 鋼管製といの防露巻き ・ 表面処理 種別 ・ 下地補修の工法 ※図示 ・ [1.5.2、3]調査範囲 ・外壁改修範囲 ・図示の範囲調査内容 ひび割れの幅及び長さを壁面に表示する。 また、ひび割れ 部の挙動の有無、漏水の有無及び錆汁の流出の有無を調査 する。 モルタル塗仕上げ及びタイル張り仕上げについては浮き部 分を表面に表示し、また欠損部の形状寸法等を調査する。 コンクリート表面のはがれ及びはく落部を壁面に表示する。 塗り仕上げについては、コンクリートまたはモルタル表面の はがれ及びはく落部を壁面に表示する。 また、既存塗膜と新規 上塗材との適合性を確認する。 既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ・図示 ・ 調査報告書の部数 ・2部 ・ 工法 種別施工箇所仕上塗料備考種類 使用量・POS・S4S・S-F1・ ・ルーフィングシートの製造所の仕様による・ ※ルーフィングシートの製造所の仕様による脱気装置・設ける・設けない 改修用ドレン・設ける・設けない・S-F2・S-M1・S-M2・S-M3・S3S・S-F1 ・ ・プレキャストコンクリート下地脱気装置・設ける・設けない・S-F2 ・ ・プレキャストコンクリート下地・M4S・S-M1・S-M2・S-M3・P0Sl・S3Sl・S4Sl・M4Sl・Sl-F1 改修標準仕様書34.2(3)(エ)(b)(種類)・ (厚さ)・25mm・50mm脱気装置・設ける・設けない 改修用ドレン・設ける・設けない・SI-F2・SIーM1 改修標準仕様書35.2(3)(エ)(a)(種類)・ (厚さ)・25mm ・50mm・SI-M2工法 種別 施工箇所 保護層・P1E・P2E・E-1・E-2・設ける・設けない工法 種別施工箇所仕上塗料備考種類 使用量・M4AS・AS-T1・ ・改質アスファルトシート製造所の仕様による・※改質アスファルトシート製造所の仕様による・AS-T2・AS-J2・M3AS・AS-T3 脱気装置・設ける・設けない 改修用ドレン・設ける・設けない・AS-T4・AS-J1・P0AS・AS-T3・AS-T4・AS-J1・AS-J3・M3ASI・M4ASI・P0ASI・ASI-T1改修標準仕様書34.2(3)(ウ)(種類)・ (厚さ)・25mm・50mm脱気装置・設ける・設けない 改修用ドレン・設ける・設けない 防湿層・設ける・設けない・ASI-J1施工箇所保護層平場のモルタル塗り 立上り部の保護モルタル塗厚さ 塗り厚さ 工法・ ・ mm・床塗り工法・下地モルタル塗り・・ ※7mm以下種別・S-C1断熱材G断熱材G改修特記仕様書(2)章3(性 能) [4.2.2] ・ポリマーセメントスラリー保水係数 0.35~0.55粘調係数 0.50~1.00・ポリマーセメントモルタル 項目 品質・性能だれ下がり量 5mm以内表面の状態 ひびわれの発生が無いこと。 6.0以上20.0以上接着強さ標準条件 1.0以上特殊条件湿潤時 0.8以上低温時 0.5以上透水性 裏面のぬれ、水滴の付着が無いこと。 そ の 他1)均質で有害と認められる異物の混入がないこと。 2)高分子エマルションは、常温常湿において製造後6か月保存しても、変質しないこと。 広がり速度長さ変化率(収縮)(%)引張接着性(材齢28日)曲げ性能(材齢28日)吸水性(72時間)(%)耐久性(劣化曲げ強さ)3以上 3以下 0.5以上 5.0以上 15以下 5.0以上(N/mm2)(N/mm2) (N/mm2)曲げ強さ(N/mm2)圧縮強さ(N/mm2)(N/mm2)(cm/s)・試 験・既存塗膜付着強度試験 [4.2.2](方法や基準数値はJIS規格による)防水改修工事外壁改修工事(共通事項)02位置 ・図示 ・(各面1か所)外壁横目地外部建具周りMS-2MS-22023.08.04 2023.08.012023年 8月 日12いわき自動車検査登録事務所外壁修繕工事項目 品質・性能保水率 70.0%以上単位容積質量 1.80kg/L以上接着強さ標準時温冷繰り返し後長さ変化率 0.20%以下曲げ強さ工法の種類 材料平均深さ(mm)延べ箇所数※充填工法ポリマーセメントモルタル5~10未満10~15未満15~20未満20~25未満25~30未満エポキシ樹脂モルタル30~35未満35~40未満工法の種類アンカーピンの本数(本/㎡)注入口の箇所数(箇所/㎡)注入量(mL/箇所)延べ広さ(㎡)一般部指定部一般部指定部一般部指定部・アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法・ ※16・ ※25- -・ ※25・アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法・ ※13・ ※20・ ※12・ ※20・ ※25・アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法・ ※13・ ※20・ ※12・ ※20・ ※50・注入口付アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法・ ※ 9・ ※16- -・ ※25・注入口付アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法・ ※ 9・ ※16・ ※ 9・ ※16・ ※25・注入口付アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法・ ※ 9・ ※16・ ※ 9・ ※16・ ※50工法の種類ひび割れ幅(mm)注入口間隔(mm)注入量(mL/m)延べ長さ(m)箇所数(-)※自動式低圧エポキシ樹脂注入工法0.2以上~0.3未満・ ※200~300・130・0.3以上~0.5未満0.5以上~1.0未満・手動式エポキシ樹脂注入工法・機械式エポキシ樹脂注入工法0.2以上~0.3未満・ 50~100・・ 40・0.3以上~0.5未満・100~200・・ 70・0.5以上~1.0未満・150~250・・130・工法の種類ひび割れ幅(mm)延べ長さ(m)箇所数(-)・パテ状エポキシ樹脂0.2未満・可とう性エポキシ樹脂工法の種類 材料平均深さ(mm)延べ箇所数※充填工法ポリマーセメントモルタル5~10未満 ・13010~15未満15~20未満20~25未満25~30未満エポキシ樹脂モルタル30~35未満35~40未満・モルタル塗替え工法現場調合材料既調合材料工法の種類 ひび割れ幅(mm) 延べ長さ(m) 箇所数(-)・可とう性 エポキシ樹脂0.2以上~0.3未満0.3以上~0.5未満0.5以上~1.0以下1.0超過・シーリング材1.0超過~1.5未満1.5以上~2.0未満以上~未満0.60N/mm20.40N/mm24.0N/mm2以上以上以上平均広さ(㎡)平均広さ(㎡)工法の種類ひび割れ幅(mm)注入口間隔(mm)注入量(mL/m)延べ長さ(m)箇所数(-)※自動式低圧エポキシ樹脂注入工法0.2以上~0.3未満・ ※200~300・130・0.3以上~0.5未満0.5以上~1.0未満・手動式エポキシ樹脂注入工法・機械式エポキシ樹脂注入工法0.2以上~0.3未満・ 50~100・・ 40・0.3以上~0.5未満・100~200・・ 70・0.5以上~1.0未満・150~250・・130・工法の種類 ひび割れ幅(mm) 延べ長さ(m) 箇所数(-)・可とう性 エポキシ樹脂0.2以上~0.3未満0.3以上~0.5未満0.5以上~1.0以下1.0超過・シーリング材1.0超過~1.5未満1.5以上~2.0未満以上~未満工法の種類ひび割れ幅(mm)延べ長さ(m)箇所数(-)・パテ状エポキシ樹脂0.2未満・可とう性エポキシ樹脂及び再乳化形粉末樹脂」9.9 長さ変化率に準ずる。 ・既調合モルタル[4.2.2]モルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。 (品質・性能)(試験方法)(1)試料の調製 製造業者の定める、正味質量と標準練り上がり量より換算して、所定量の試料を練り上げるのに要する材料と練り混ぜ水を計算して用意する。 練り混ぜは、JIS R5201「セメントの物理試験方法」の10.2に規定する練り混ぜ機を使用し、練りばちに用意した水を入れ、攪拌しながら30秒間に材料を投入し、3分間練り混ぜて試料とする。 (2)保水率の試験方法 JIS R3202「フロート板ガラス及び磨き板ガラス」に規定する磨き板ガラス( 縦150mm、横150mm、厚さ5mm)の上にJIS P3801「ろ紙(化学分析用)」に規定する5 Aろ紙(直径11cm)をのせ、その中央部に真ちゅう製リング型わく(内径50mm、高さ10mm、厚さ3mm)を設置し、(1)で調製した試料を金べらで平滑に詰込む。 その後、直ちにリング型わく上部にガラス板を当てて上下を逆さまにし、ろ紙部分が上部になるようにして静置する。 60分後にろ紙へにじみ出した水分の広がりが最大と認められた方向とこれに直角な方向の長さをノギスを用いて、1mmの単位まで測定する。 試験は3回実施し、その平均値を用いて次式により保水率を求める。 保水率=50/平均値×100 (注) 50:リング型わくの内径 mm(3)単位容積質量の試験方法 JIS A 1171「ポリマーセメントモルタルの試験方法」に準ずる。 (4)接着強さ(標準時)の試験方法イ)適用タイルが「モザイクタイル」の場合(試験体の作製) JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ちに(1)で調製した試料を厚さ5mmになるように塗付ける。 直ちにJIS A 5209「セラミックタイル」に規定するタイルで押出し又はプレス成形による施ゆうの「50角ユニットタイル(外のり寸法約300mm×300mm)」を圧着する。 その後、28日間、温度20±2℃、湿度80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。 (試験方法) JIS A6909「建築用仕上塗材」の7.10付着強さ試験に準じて行う。 試験体をダイヤモンドカッターを用いて、タイル周辺に沿って下地板に達するまで切り込みを入れ、エポキシ樹脂接着剤で鋼製アタッチメントを接着し、引張試験機を用いて接着強さ試験を行う。 なお、接着強さの測定箇所は、試験体の中からまんべんなく5箇所を選び また、試験後の部材破断位置の表示を下記の中から選び明記する。 T : タイルの母材破断TM : 既調合モルタルとタイルの界面破断 M : 既調合モルタルの母材破断MG : 既調合モルタルと下地板の界面破断G : 下地板の母材破断ロ)適用タイルが「小口タイル・二丁掛けタイル」の場合(試験体の作製) JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ちに(1)で 調製した試料を厚さ7mmになるよう塗付ける。 直ちに JIS A 5209「セラミックタイル」 に規定するタイルで押出またはプレス成形による施ゆうの「小口タイル108mm×60mm×12mm」を4枚2列、計8枚を圧着する。 4章・欠損部改修工法・ひび割れ部改修工法・浮き部改修工法(5)接着強さ(温冷繰返し後)の試験方法(試験体の作製) 「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々(4)接着強さ(標準時)の試験方法の「試験体」と同様とする。 (温冷繰返し試験) 「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々JIS A 6909に規定する「建築用仕上塗材」にの7.11温冷繰返し試験に準じて行う。 試験の手順は、試験体を20±2℃の水中に18時間浸せきした後、直ちに-20±2℃の恒温器中で3時間冷却し、次いで50±3℃の別の恒温器中で3時間加温し、この24時間を1サイクルとする操作を10回繰返した後、試験室に2時間静置し、ひび割れ及び膨れの有無を目視によって調べる。 (温冷繰返し後の接着強さ試験方法) 「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々温冷繰返し試験完了後の試験体を標準状態で2日間静置養生した後、標準時の接着強さ試験方法と同様に行(6)長さ変化率の試験方法 JIS A6203「セメント混和用ポリマーディスパージョン [4.1.4][4.2.2][4.3.7]・樹脂注入工法 エポキシ樹脂 ・低粘度形(0.5mm未満)・中粘度形(0.5mm以上)※コアの抜取りを行う※長さ500mごと及びその端数につき1個 抜取り部の補修方法 ・ ※図示モルタル塗替え工法 ・現場調合材料 (セメントは改修標準仕様書8.2.5[コンクリートの材料及び調 ・既調合材料( ) 既製目地材 ・使用する(形状 ・図示 ・ ) 仕上厚又は全塗厚が25mmを超える場合の処置 アンカーピンの材質 ・注入口付アンカーピンの材質 ・ ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径外径6mm程度 [4.1.4] [4.2.2] [4.4.5、6]・Uカットシール材充填工法シーリング材 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 シーリング材のうえにポリマーセメントモルタルの充填 ・行う・行わない・シール工法 合](1)による) [4.1.4][4.2.2][4.4.10~15] したもの ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工をモルタル塗替え工法 ・現場調合材料 調合](1)による) (セメントは改修標準仕様書8.2.5[コンクリートの材料及び ・既調合材料( ) 既製目地材 ・使用する(形状 ・図示 ・ ) 仕上厚又は全塗厚が25mmを超える場合の処置 抜き取る。 (全てが0.6N/mm2以上を確保していること) 注入状況の確認方法 ・ 抜取り個数 ・ 充填材料の種類 ・ ※図示 ・ ※図示 ・う。 (全てが0.4N/mm2以上を確保していること)4章4章・ひび割れ部 改修工法 [4.1.4][4.2.2] [4.3.4、5]・樹脂注入工法 エポキシ樹脂 ・低粘度形(0.5mm未満) ・中粘度形(0.5mm以上)※コアの抜取りを行う ※長さ500mごと及びその端数につき1個 抜取り部の補修方法 ・ ※図示・Uカットシール材充填工法 シーリング材 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 シーリング材のうえにポリマーセメントモルタルの充填 ・行う・行わない・シール工法 注入状況の確認方法 ・ 抜取り個数 ・ 充填材料の種類 ・外壁改修工事(共通事項)外壁改修工事(コンクリート打放し仕上げ外壁改修)外壁改修工事(モルタル塗り仕上げ外壁改修)石 山 青海川2023.08.04 2023.08.01図面番号工 事 名特図 名記縮尺 作図年月日A1版 NONA3版 NON改修特記仕様書(3) 032023年 8月 日12いわき自動車検査登録事務所外壁修繕工事I S H I Y A M A . A R C H I T E C T & A S S O C I A T E S O F F I C E山 形 県 事 務 所 登 録 ( 1 1 0 3 )第 1 0 9 6号検 図 資格/番号 資格/番号 氏 名 氏 名 印 印担当一級建築士 設計者代表石山 徳昭設計者第200364号製 図一級建築士/第367548号青海川 達一級建築士事務所有限会社 石山設計事務所 ※規制対象外 ・ 仕上げ・仕上塗材・下地調整材 新規仕上塗材の種類建物内部に使用する塗料のホルムアルデヒド放散量[4.1.5][4.2.2][4.6.5][表4.2.4]※下地調整塗材 ・ポリマーセメントモルタル[4.6.3] [4.6.3]下地調整下地処理及び除去、・既存塗膜等の章4・ローラー塗り ・さざ波状・ゆず肌状・吹付け・ゆず肌状・砂壁状・ ・外装薄塗材Si仕上塗材・薄付け工法等形状仕上げの材料防火呼び名 種 類・欠損部改修工法・浮き部改修工法改修工法・ひび割れ部仕上面全面法の処理範囲以外の既存洗工法、塗膜はく離剤工※サンダー工法、高圧水・図示・水洗い工法※既存仕上げ面全体・図示工法・塗膜はく離剤※既存仕上げ面全体・図示・高圧水洗工法・欠損部改修工法・浮き部改修工法改修工法・ひび割れ部※既存仕上げ面全体・図示・サンダー工法下地面の補修 処理範囲 工法・ 工事による シーリングのその他事項は、改修特記仕様書3章 防水改修図面番号工 事 名特図 名記縮尺 作図年月日検 図 資格/番号 資格/番号 氏 名 氏 名 印 印担当一級建築士 設計者代表石山 徳昭設計者第200364号一級建築士事務所有限会社 石山設計事務所製 図I S H I Y A M A . A R C H I T E C T & A S S O C I A T E S O F F I C E縮尺石 山一級建築士/第367548号青海川 達青海川山 形 県 事 務 所 登 録 ( 1 1 0 3 )第 1 0 9 6号 A1版 NONA3版 NON工法 接着剤の種類延べ箇所数・タイル部分張替え工法・ポリマーセメントモルタル・JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系・タイル張替え工法・JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系・張り付けモルタル ・現場調合材料 ・既調合モルタル施工箇所形状寸法(再 生 材 料 の 適 用G成形方法吸水率による区分うわぐすり役物 色耐凍害性耐 滑 り 性A 種B 種Ⅰ 類Ⅱ 類Ⅲ 類施 ゆ う無 ゆ う有 無標 準特 注有 無・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・備考欄:参照タイルシリーズ工法の種類ひび割れ幅(mm)注入口間隔(mm)注入量(mL/m)箇所数(-)※自動式低圧エポキシ樹脂注入工法0.2以上~0.3未満・ ※200~300・130・0.3以上~0.5未満0.5以上~1.0未満・手動式エポキシ樹脂注入工法・機械式エポキシ樹脂注入工法0.2以上~0.3未満・ 50~100・・ 40・0.3以上~0.5未満・100~200・・ 70・0.5以上~1.0未満・150~250・・130・工法の種類ひび割れ幅(mm)延べ長さ(m)箇所数(-)・パテ状エポキシ樹脂0.2未満・可とう性エポキシ樹脂工法の種類 ひび割れ幅(mm) 延べ長さ(m) 箇所数(-)・可とう性 エポキシ樹脂0.2以上~0.3未満0.3以上~0.5未満0.5以上~1.0以下1.0超過・シーリング材1.0超過~1.5未満1.5以上~2.0未満以上~未満・薄付け仕上塗材・可とう形外装塗材Si・・砂壁状・ゆず肌状・吹付け・ゆず肌状・さざ波状・外装薄塗材E ・・砂壁状・ゆず肌状・吹付け・平たん状・凹凸状・こて塗り・ゆず肌状・さざ波状・着色骨材砂壁状・吹付け・こて塗り・可とう形外装塗材E・・砂壁状・ゆず肌状・吹付け・平たん状・凹凸状・こて塗り・ゆず肌状・さざ波状・防水形外装薄塗材E・・ゆず肌状・さざ波状・ローラー塗り・凹凸状 ・吹付け・外装薄塗材S ・ ・砂壁状 ・吹付け・厚付け仕上塗材・外装厚塗材C ・・吹放し ・吹付け・平たん状・凹凸状・ひき起こし・かき落とし・こて塗り・外装厚塗材Si・外装厚塗材E・・吹放し ・吹付け・平たん状・凹凸状・ひき起こし・可とう形改修用仕上塗材・可とう形改修塗材E・可とう形改修塗材RE・可とう形改修塗材CE・・平たん状・さざ波状・ゆず肌状 ・吹付け平均広さ(㎡)延べ長さ(m)mm)塗り・ローラー・ローラー塗り塗り・ローラー・ローラー塗り塗り・ローラー塗り・ローラー・こて塗り・ひび割れ部改修工法・欠損部改修工法 [4.1.4][4.2.2][4.5.5,6]・樹脂注入工法 4章・目地改修工法・タイルの形状、寸法等・マスチック塗材塗り・外壁用塗膜防水材塗り・タイル張りの工法 ・外装タイル (・密着張り ・改良圧着張り ・改良積上げ張り) ・ユニットタイル (・マスク張り ・モザイクタイル張り) シーリング 改修特記仕様書3章 防水改修工事による ・有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張りモルタ・目荒し工法(改修標準仕様書4.4.9(3)による) シーリング材の種類 打継ぎ目地、ひび割れ誘発目地 ・※ポリウレタン系 伸縮調整目地その他の目地 ・※変成シリコーン系 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整材塗りの接 ・セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り下地・目荒し工法(改修標準仕様書4.4.9(3)による) タイル張りの工法 ・外装タイル (・密着張り ・改良圧着張り ・改良積上げ張り) ・ユニットタイル (・マスク張り ・モザイクタイル張り) シーリング 改修特記仕様書3章 防水改修工事による ・有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張りモルタ エポキシ樹脂 ・低粘度形(0.5mm未満) ・中粘度形(0.5mm以上)※コアの抜取りを行う※長さ500mごと及びその端数につき1個 抜取り部の補修方法 ・ ※図示・Uカットシール材充填工法シーリング材 シーリング材のうえにポリマーセメントモルタルの充填 ・行う・行わない・シール工法 [4.1.4][4.2.2][4.5.7、8] ・図示 ※改修標準仕様書表4.5.1による 伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地の位置 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整材塗りの接着力試験 ・行う ・行わない ル塗りを行うコンクリート素地面の処理 着力試験 ・行う ・行わない モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ル塗りを行うコンクリート素地面の処理 シーリング材の種類・ 打継ぎ目地、ひび割れ誘発目地 ・ ※ポリウレタン系 伸縮調整目地その他の目地 ・ ※変成シリコーン系修工事による シーリングのその他事項は、改修特記仕様書第3章 防水改 [4.1.4][4.5.16]・目地ひび割れ部改修工法・伸縮調整目地改修工法 シーリングは、改修特記仕様書第3章 防水改修工事による [4.2.2]薄付け仕上塗料 吸放湿性 ・適用する ・適用しない厚付け仕上塗料 吸放湿性 ・適用する ・適用しない 上塗材 ・適用する ・適用しない複層仕上塗料 耐候性 ・ ※耐候形3種 上塗材の種類 溶媒 ・ ※水系 樹脂 ・ ※アクリル系 外観 ・ ※つやあり[4.1.5][4.7.2][表4.7.1]種別 ・A種 ・B種 [4.1.5][4.2.2][4.8.2][表4.2.6]外壁用塗膜防水塗り 外壁用仕上塗材の耐候性 ・※JIS A 6909の耐候形1種相当 下地挙動緩衝材の適用 ・適用する ・適用しない 吹付け工法の模様材の種類 ・ 外壁用仕上塗料の種類 ・ ・所要量 (kg/㎡) ・所要量 (kg/㎡)コンクリート面のひび割れ部及び欠損部の処理は、改修特記仕様書4章 外壁改修工事(コンクリート打ち放し仕上げ外壁改修)による モルタル面のひび割れ部、欠損部及び浮き部の処理は、改修特記仕様書4章 外壁改修工事(モルタル塗り仕上げ外壁改修)による4章 外壁改修工事(塗仕上げ外壁等改修)による 既存塗膜等の除去、下地処理及び下地調整は、改修特記仕様書 注入状況の確認方法 ・ 抜取り個数 ・ ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 充填材料の種類 ・・・ 伸縮調整目地の位置及び寸法 ・図示 ・ 仕上げの形状・工法・ 工法の種類アンカーピンの本数(本/㎡)注入口の箇所数(箇所/㎡)注入量(mL/箇所)延べ広さ(㎡)一般部指定部一般部指定部一般部指定部・アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法・ ※16・ ※25- -・ ※25・アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法・ ※13・ ※20・ ※12・ ※20・ ※25・アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法・ ※13・ ※20・ ※12・ ※20・ ※50・注入口付アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法・ ※ 9・ ※16- -・ ※25・注入口付アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法・ ※ 9・ ※16・ ※ 9・ ※16・ ※25・注入口付アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法・ ※ 9・ ※16・ ※ 9・ ※16・ ※50工法 接着剤の種類延べ箇所数・タイル部分張替え工法・ポリマーセメントモルタル・JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系・タイル張替え工法・JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系・張り付けモルタル・現場調合材料・既調合モルタル平均広さ(㎡)・浮き部改修工法アンカーピンの材質 [4.1.4][4.2.2][4.5.9~15] ・ ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り 加工をしたもの注入口付アンカーピンの材質 ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径6mm程度 ・改修特記仕様書(4)外壁改修工事(タイル張り仕上げ外壁改修)外壁改修工事(塗り仕上げ外壁等改修)042023.08.04 2023.08.012023年 8月 日12いわき自動車検査登録事務所外壁修繕工事図面番号工 事 名特図 名記縮尺作図年月日検 図 資格/番号 資格/番号 氏 名 氏 名 印 印担当一級建築士設計者代表石山 徳昭設計者第200364号一級建築士事務所有限会社石山設計事務所製 図I S H I Y A M A . A R C H I T E C T & A S S O C I A T E S O F F I C E縮尺石 山一級建築士/第367548号青海川 達青海川山 形 県 事 務 所 登 録 ( 1 1 0 3 )第 1 0 9 6号A1版 NONA3版 NON適 用測定名称測定時期 測定場所測定箇所数(各施工箇所ごと)・ 測定1処理作業前処理作業室内 ・計点・ 測定2調査対象室外部の付近・計点・ 測定3処理作業中処理作業室内 ・計点・ ・測定4セキュリティーゾーン入口・計点 測定5集じん・排気装置の排出口(処理作業室外の場合)出口吹出し風速1m/sec以下の位置・計点測定6処理作業室外・施工区画周辺・敷地境界・計点 ・ 測定7処理作業後(シート養生中)処理作業室内 ・計点 ・測定8処理作業後シート撤去後1週間以降処理作業室内 ・計点 ・測定9調査対象室外部の付近・計点 材料名定性分析方法 定量分析方法JIS A 1481-1又はJIS A 1481-2JIS A 1481-3又はJIS A 1481-4・・箇所 ・箇所・ ・箇所 ・箇所・ ・箇所 ・箇所測定名称 測定方法・測定4・測定5粉じん相対濃度計(デジタル粉じん計)、パーティクルカウンター、繊維状粒子自動測定器(リアルタイムファイバーモニター)等の粉じんを迅速に測定できる機器を用いた測定・石綿含有建材の除去工事 9章 [9.1.1、3~5]※石綿含有建材の事前調査施工調査 工事着手に先立ち、目視及び貸与する設計図書等により石綿を 含有している吹き付け材、成形板、建築材料等の使用 の有無について調査する。 貸与資料( ) 分析対象 アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、 クリソタイル、クロシドライト、トレモライト 分析方法・分析による石綿含有建材の調査 調査範囲(・施工範囲全て ・図示 ) サンプル数 1箇所あたり3サンプル測定時期、場所及び測定点・石綿粉じん濃度測定測定方法・自動測定器による測定 採取箇所 ・図示 ・ 測定名称メンブレンフィルタ直径(mm)試料の吸引流量(L/min)試料の吸引時間(min)・測定4・測定525 5 30・測定・47 10 120・測定・47 10 240・測定・・JIS K 3850-1に基づいた測定石綿含有建材の処理 ・石綿含有吹付け材の除去 除去工法 ・ ※9.1.3(2)(ア)による 除去した石綿含有吹付け材等の飛散防止措置 ※湿潤化 ・固形化 除去した石綿含有吹付け材等の処分 ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) 除去対象範囲 ・図示 ・ ・石綿含有保温材等の除去 除去工法 ・破砕して除去 ・手ばらし 除去した石綿含有保温材等の飛散防止 ※湿潤化 ・固形化 除去した石綿含有保温材等の処分 ・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・埋立処分(管理型最終処分場) 除去対象範囲 ・図示 ・石綿含有成形板の除去・石綿含有せっこうボード※埋立処分(管理型最終処分場)・石綿含有せっこうボードを除く石綿含有成形板・埋立処分(安定型最終処分場) 除去した石綿含有成形板の処分・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設)石綿含有建材除去後の仕上げ工事 ・図示 除去対象範囲 ・図示 ・ 周囲目地 ・図示 サンプル採取数 ※部位毎に各1箇所 ・図示 ・図示 サンプル採取数 ※部位毎に各1箇所 ・図示除去処理範囲 ※外壁面及び外部建具周囲 3)第二次判定現場においてサンプルを採取し、専門試験機関で分 析を行うこと。 サンプル採取部位 ※外壁目地 ※外部建具 周囲目地 ・図示 4)除去処理工事 への届出手続 等(1.1.3) [1.1.3]を用意すること。 (建築主事等)が求める検査に必要な資料等(報告書等)工事期限より 日前(1.2.1) [1.2.1](1.3.3) [1.3.3]・ 官公署その他・ 概成工期・ 施工条件・ 電気保安技術 者 工事用車両の駐車場 ※図示・適用する ※適用しない 資機材置場 ※図示 建設発生土の仮置場(埋戻し及び盛土用) ※図示 中止1)契約書第21条の規定により工事の一時中止の通知を受基本計画書の作成受注者は完了検査(中間検査を含む)時には、特定行政庁 けた場合は、中止期間中における工事現場の管理に関する 計画(以下「基本計画書」という。)を発注者に提出し、 なお、基本計画書には、中止時点における工事の出来形、 承諾を受けるものとする。 認に関すること、中止に伴う工事現場の体制の縮小と再開 に関すること及び工事現場の維持・管理に関する基本的事 項を明らかにする。 2)工事の施工を一時中止する場合は、工事の続行に備え工 事現場を保全すること。 ・ 工事の一時 等・発注者に引渡しを要するもの (・金属類 ・PCB含 有物 ・ )・特別管理産業廃棄物 (・廃石綿 ・PCB含 有物 ・ )・PCB含有シーリング材の処理 1)工事範囲 ※第一次判定 ・第二次判定 ・除去処理工事 2)第一次判定現場においてサンプルを採取し、日本シーリング材 工業会で分析を行うこと。 サンプル採取部位 ※外壁目地 ※外部建具・現場において再利用をするもの( )・ 発生材の処理職員の体制、労務者数、搬入材料及び建設機械器具等の確(1.3.11) [1.3.12]・模様・分別解体等の方法工程 作業内容手作業 手作業、機械作業併用分別解体等の方法・解体 工事・造成等の工事・基礎の工事・基礎ぐいの工事・上部構造部分の工事・外装の工事・屋根の工事・建築設備工事・内装等の工事・その他( )・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・ ・・造成等の工事・基礎の工事・基礎ぐいの工事・上部構造部分の工事・外装の工事・屋根の工事・建築設備工事・内装等の工事・その他( )・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・修繕 替・工作 物特定建設資材廃棄物の種類再資源化等をする施設の名称・住所 ( km )・コンクリート・コンクリート及び鉄から成る 建設資材・木材・アスファルト ・コンクリート・特定建設資材廃棄物以外の発生材の処理・特定建設資材廃棄物の発生材の処理種類 再資源化・住所 ( km )処理施設の名称※する ・しない※する ・しない等 等等等等等木工事・ 技能士 下表の技能検定の職種及び作業の種別を適用する。 (1.5.2) [1.6.2]工 事 種 目技能検定職種技 能 検 定 作 業鉄筋工事コンクリート工事とび鉄筋施工型枠施工コンクリート圧送施工鉄工とびとび作業鉄筋組立作業型枠工事作業コンクリート圧送工事作業構造物鉄工作業とび作業鉄骨工事コンクリートブロック・ALCパネル・押出成形セメント板工事ブロック建築エーエルシーパネル施工コンクリートブロック工事作業エーエルシーパネル工事作業防水施工 アスファルト防水工事作業ウレタンゴム系塗膜防水工事作業アクリルゴム系塗膜防水工事作業合成ゴム系シート防水工事作業塩化ビニル系シート防水工事作業セメント系シート防水工事作業シーリング防水工事作業改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業FRP防水工事作業防水工事石材施工 石張り作業タイル工事石工事タイル張りタイル張り作業建築大工 大工工事作業屋根及びとい工事 建築板金スレート施工内外装板金作業スレート工事作業金属工事内装仕上施工鋼製下地工事作業建築板金 内外装板金作業左官工事 左官 左官作業建具工事サッシ施工ガラス施工自動ドア施工金属製カーテンウォール工事作業ビル用サッシ施工作業ガラス工事作業カーテンウォール工事カーテンウォール施工サッシ施工ガラス施工金属製カーテンウォール工事作業ビル用サッシ施工作業ガラス工事作業塗装工事 塗装 建築塗装作業内装工事内装仕上施工 プラスチック系床仕上工事作業カーペット系床仕上作業ボード仕上工事作業表装 壁装作業排水工事 配管 建築配管作業舗装工事路面表示施工溶融ペイントハンドマーカー工事作業加熱ペイントマシンマーカー作業植栽工事 造園 造園工事作業仮設工事 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ (2つ折り製本) ・ 完成時の提出 図書(1.7.1~3) [1.8.1~3]工事完成時に下記の図書を監督職員に提出する。 なお、当該建築物の取得する施工図等の著作権に係る当該建築物に限る使用権は発注者に移譲する。 完成図等 除くもの 作成方法 ※CADで新規作成する ・既存CADデータの修正 (3つ折りケース収納) ものは、原図にかわるもの) (製本図書で原図として提出できないも (3つ折りケース収納) ・施工図 表1.8.1のうち施工図 完成図 表1.8.1のうち施工図及び施工計画書を 提出物 CADデータ一式 部 原図A1 部部 提出物 CADデータ一式 部部 原図A1 部 (2つ折り製本)陽画複写 A1A3 部● ● 陽画複写 A1A3 部 ● ●※・ 監督職員事務 所 (規模及び仕上げの程度、並びに設置する備品等の種類及 び数量は工事補足説明事項による。)・ 工事用水及び 電力 工事用水 構内既存の施設 ・利用できる(※有償・無償)工事用電力 構内既存の施設 ・利用できる(※有償・無償) ※利用できない ※利用できない(2.3.1) [2.4.1]設けない設ける ・ ※・ 設備工事との 取合い 施工範囲 工事区分表による施工図 設備機器の位置、取り合いなどを検討できる施 工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。 ・ 設計GL※図示 ・現状平均地盤・ 契約後VE・本工事は契約後VE方式対象工事とする。 受注者がVE提案を行う対象は、○○工のうち○○に関する施工(または材料)とする。 ・ 電子納品(及び工事写真)とする。 ・適用しない・ 余裕期間制度 ・適用する実工期:●●●日間工事着手期限日:令和○年○月○日※本工事は電子納品対象工事とし、対象書類は工事完成図 ・国有財産台帳付属図面 図面案内図、 配置図(外構図)、求積図、 平面図、屋根伏図、仕上表 作成方法 ※CADで新規作成する ・既存CADデータの修正 ・既存完成図の修正(下記のCADデー タの提出は不要) (作成については監督員の指示による)保全に関する資料 ・「管理者のための建築物保全の手引き」(建設大臣官房 官庁営繕部監修) 1 冊 ・建築物等の利用に : 「建築物等の利用に関する説明 関する説明書書作成の手引き」に基づき作成する。 提出物 A4判ファイル綴込み ・保全に関する資料 : 機器取扱い説明書、機器製作図、機器性能試験成績書、官公署届出書類、主要材料・機器一覧表等 提出物 A4判ファイル綴込み ・機器取扱い説明書 : 宿舎等で共用部分を除く部分に設 置した機器の取扱い説明書をまとめる。 提出物 A4判ファイル綴込み 提出物 A4 1 部 (ファイルとじ)施 工計画書 ※A3提出物 原図● 部 CADデータ一式 部 ● 部(関連工事と合本する。) 部部 ● ● 表1.8.1のうち施工計画書改修特記仕様書(5)環 境 配 慮 改 修 工 事追 記 事 項(1 章 一 般 共 通 事 項)05金属くず の指示による)(部数は監督職員2023.08.04 2023.08.012023年 8月 日12いわき自動車検査登録事務所外壁修繕工事1 - - 12t以下 8案内図・配置図図面番号工 事 名特図 名記縮尺 作図年月日検 図 資格/番号 資格/番号 氏 名 氏 名 印 印担当一級建築士 設計者代表石山 徳昭設計者第200364号一級建築士事務所有限会社 石山設計事務所製 図I S H I Y A M A . A R C H I T E C T & A S S O C I A T E S O F F I C E縮尺石 山一級建築士/第367548号青海川 達青海川A1版 1:300A3版 1:600隣地境界線隣地境界線植込配置図 S=1/300既存コンクリート擁壁注 意重荷耐植込植込一 方 通 行一 時 停 止植込9,800400(隣地:いわき職業能力開発促進センターポリテクセンターいわき)幅員9.80m市道№150064前面道路126,000 隣地境界線85,58079,9004,5008,00010,000既存コンクリート擁壁(隣地:予備車検場・いわき自動車会館)既存コンクリート擁壁道路中心線(隣地:体育館)既存ネットフェンス植込植込2,500建築面積 913.89㎡建築面積 363.40㎡RC造2階建 延床面積 525.55㎡鉄骨造平屋建 延床面積 851.55㎡RC造平屋建(隣地:山林)道路境界線69,500道路境界線18,000構内道路(自動車車庫)主要用途:車庫建築面積 64.80㎡延床面積 64.80㎡鉄骨造平屋建主要用途:事務所(書庫)建築面積 11.20㎡延床面積 11.20㎡主要用途:駐輪場主要用途:車検場主要用途:事務所KBM±0既存建物既存建物既存建物既存建物既存建築物N磐越自動車道御斉所街道6493996鹿島街道湯本駅内郷駅いわき駅いわきJctいわき湯本ICスパリゾートハワイアンズ・石炭化石館常磐線・福島工高専・共立病院・平一高磐城高・桜が丘高・・いわき養護日本国際大・美術館・光洋高内 郷 高白水阿弥陀堂・21世紀の公園いわき明星大吉野谷鉱泉・中央市場・鹿島病院・湯本高・金比羅神社御幸山公園いわき湯本温泉▲湯ノ岳・川上渓谷丸山公園天狗山▲常磐自動車道いわき中央IC工事場所:福島県いわき市内郷綴町舟場1-135福島運輸支局いわき自動車検査登録事務所N案内図植込山 形 県 事 務 所 登 録 ( 1 1 0 3 )第 1 0 9 6号既存建物:工事対象建物凡 例延床面積 18.00㎡建築面積 18.60㎡※仮設置場等は発注者との協議による062023.08.04 2023.08.012023年 8月 日12いわき自動車検査登録事務所外壁修繕工事RD100φ図面番号工 事 名特図 名記縮尺 作図年月日検 図 資格/番号 資格/番号 氏 名 氏 名 印 印担当一級建築士 設計者代表石山 徳昭設計者第200364号一級建築士事務所有限会社 石山設計事務所製 図I S H I Y A M A . A R C H I T E C T & A S S O C I A T E S O F F I C E I S H I Y A M A . A R C H I T E C T & A S S O C I A T E S O F F I C E I S H I Y A M A . A R C H I T E C T & A S S O C I A T E S O F F I C E I S H I Y A M A . A R C H I T E C T & A S S O C I A T E S O F F I C E I S H I Y A M A . A R C H I T E C T & A S S O C I A T E S O F F I C E I S H I Y A M A . A R C H I T E C T & A S S O C I A T E S O F F I C E I S H I Y A M A . A R C H I T E C T & A S S O C I A T E S O F F I C E縮尺石 山一級建築士/第367548号青海川 達青海川山 形 県 事 務 所 登 録 ( 1 1 0 3 )第 1 0 9 6号 A1版 1:100A3版 1:200ポーチ(1)DP DPDP DPDPDPDPDPDP DPDPDPDS植込カウンターDP1,700 3,200 2,300 1,800 3,100 1,275 2,600 2,600DP1階平面図 S=1:1002階平面図 S=1:1004,900 4,900 4,90014,700 4,900 4,900 4,900 4,900 4,900 4,9001,02529,4002,700 1,800 2,000 5,2004,500 7,20011,700Y3Y1Y22,700 1,800 2,000 5,2004,500 7,20011,700Y3Y1Y21,700 3,200 4,900 4,900 4,900 4,900 4,90029,400X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X1 X2 X3 X47,200 4,50011,700Y3Y1Y2屋上平面図 S=1:100屋根RD屋根屋根屋根RD80φRD100φ RD100φRD100φPS会議室書庫更衣室(2)湯沸更衣室(1)休憩室 倉庫DS廊下ポーチ(3) 風除室3湯沸倉庫男子WC女子WC多目的WC風除室1廊下機械室 所長室事務室ロビー用紙室風除室2ポーチ(2)クーリングタワー3,040 1,460 7,200植込平面図案内看板植込場内仮移植後、元の位置に戻すこと※仮移植の場所は監督員と協議を行うこと。 場内仮移植後、元の位置に戻すこと植込07植栽(ツツジ密植Φ600程度×20株)植栽(ツツジ密植Φ600程度×50株)※仮移植の際は、適宜客土及び肥料等で枯れないようにすること。 ※仮移植の際は、適宜客土及び肥料等で枯れないようにすること。 ※仮移植の際は、適宜客土及び肥料等で枯れないようにすること。 ※仮移植の際は、適宜客土及び肥料等で枯れないようにすること。 ※仮移植の際は、適宜客土及び肥料等で枯れないようにすること。 ※仮移植の際は、適宜客土及び肥料等で枯れないようにすること。 ※仮移植の際は、適宜客土及び肥料等で枯れないようにすること。 2023.08.04 2023.08.012023年 8月 日12いわき自動車検査登録事務所外壁修繕工事既存煙突塞ぎ鉄部下地調整図面番号工 事 名特図 名記縮尺 作図年月日検 図 資格/番号 資格/番号 氏 名 氏 名 印 印担当一級建築士 設計者代表石山 徳昭設計者第200364号一級建築士事務所有限会社 石山設計事務所製 図I S H I Y A M A . A R C H I T E C T & A S S O C I A T E S O F F I C E I S H I Y A M A . A R C H I T E C T & A S S O C I A T E S O F F I C E I S H I Y A M A . A R C H I T E C T & A S S O C I A T E S O F F I C E I S H I Y A M A . A R C H I T E C T & A S S O C I A T E S O F F I C E I S H I Y A M A . A R C H I T E C T & A S S O C I A T E S O F F I C E I S H I Y A M A . A R C H I T E C T & A S S O C I A T E S O F F I C E I S H I Y A M A . A R C H I T E C T & A S S O C I A T E S O F F I C E縮尺石 山一級建築士/第367548号青海川 達青海川山 形 県 事 務 所 登 録 ( 1 1 0 3 )第 1 0 9 6号 A1版 1:100A3版 1:200082023.08.04 2023.08.012023年 8月 日ク:500凡 例欠:100×100クラック位置、長さ(mm)を示す欠損位置、サイズ(mm)を示す北立面図 S=1:50改修前 北立面図 S=1:50改修後 北立面図 S=1:50既存照明器具(外灯)取外し▽GL▽1FL▽2FL▽RFL既存アルミ笠木そのまま既存スピーカー取外し既存監視カメラ取外し2台既存アルミ製建具そのまま欠:250×100欠:100×100ク:500ク:900ク:400 ク:1,000400 3,400 3,450 4507,700 1,7007,200 4,5002,400 11,700Y1 Y2 Y3既存プルボックスそのまま 既存プルボックスそのまま既存プルボックスそのまま既存換気フード150×150取外し既存鋼製煙突支持金具取外し既存電線管支持金具取外し7か所既存電線管支持金具取外し4か所既存植込擁壁RC面下地処理W800×H1200 W800×H1200 W800×H1200 W800×H1200W1150×H2000W800×H800 W800×H800既存鋼製両開きドア鉄部下地調整(両面)既存外壁RC面下地処理 既存横目地撤去既存外壁RC面下地処理▽GL▽1FL▽2FL▽RFL400 3,400 3,450 4507,700 1,7007,200 4,5002,400 11,700Y1 Y2 Y3W800×H1200 W800×H1200 W800×H1200 W800×H1200W1150×H2000W800×H800 W800×H800外壁RC面可とう形改修塗材E塗り可とう形改修塗材E塗り植込擁壁RC面既存外壁RC面可とう形改修塗材E塗り改修前・後 北立面図12煙突塞ぎ鉄部DP塗装鋼製両開きドア鉄部DP塗装(両面)外壁目地新設既存鋼製煙突支持金具再取付既存スピーカー再取付既存監視カメラ再取付2台既存照明器具(外灯)再取付既存電線管支持金具取付4か所既存換気フード150×150再取付既存電線管支持金具再取付7か所外 壁名 称 改 修 前 改 修 後 備 考 等外部仕上リスト可とう形改修塗材Eアルミ製建具 既存そのまま既存そのまま 鋼 製 建 具シーリング改修シーリング、塗装改修可とう形改修塗材E 基 礎既存そのまま アルミ笠木 笠 木開 口 部目地改修 マスチック塗材マスチック塗材外壁欠損エポキシ樹脂注入工法 外壁クラック外壁シーリング 撤 去 新 設建具周りシーリング 撤 去 新 設 MS-2 15×10MS-2 25×100.2mm~1.0mmモルタル充填工法名 称 改 修 前 改 修 後シリコン樹脂 下地調整(高圧水洗浄)可とう形改修塗材Eさざ波状ローラー外壁・擁壁仕上備 考 等外壁塗膜 塗膜脆弱部撤去 カチオン系セメント下地材鉄筋露出部錆止め 100~350角サンダーケレン/剥離剤3か所※既存外壁の10%程度を脆弱部とし、サンダーケレン(飛散防止措置共)もしくは剥離剤にて撤去すること ※既存外壁の10%程度を脆弱部とし、サンダーケレン(飛散防止措置共)もしくは剥離剤にて撤去すること ※既存外壁の10%程度を脆弱部とし、サンダーケレン(飛散防止措置共)もしくは剥離剤にて撤去すること ※既存外壁の10%程度を脆弱部とし、サンダーケレン(飛散防止措置共)もしくは剥離剤にて撤去すること ※既存外壁の10%程度を脆弱部とし、サンダーケレン(飛散防止措置共)もしくは剥離剤にて撤去すること ※既存外壁の10%程度を脆弱部とし、サンダーケレン(飛散防止措置共)もしくは剥離剤にて撤去すること ※既存外壁の10%程度を脆弱部とし、サンダーケレン(飛散防止措置共)もしくは剥離剤にて撤去すること※取外した器具類は、保管もしくは仮留めとする ※取外した器具類は、保管もしくは仮留めとする ※取外した器具類は、保管もしくは仮留めとする ※取外した器具類は、保管もしくは仮留めとする ※取外した器具類は、保管もしくは仮留めとする ※取外した器具類は、保管もしくは仮留めとする ※取外した器具類は、保管もしくは仮留めとする※再取付でビス止めする際はシーリングを施すこと ※再取付でビス止めする際はシーリングを施すこと ※再取付でビス止めする際はシーリングを施すこと ※再取付でビス止めする際はシーリングを施すこと ※再取付でビス止めする際はシーリングを施すこと ※再取付でビス止めする際はシーリングを施すこと ※再取付でビス止めする際はシーリングを施すこと※既存外壁仕上材は、石綿含有みなしとして処理すること ※既存外壁仕上材は、石綿含有みなしとして処理すること ※既存外壁仕上材は、石綿含有みなしとして処理すること ※既存外壁仕上材は、石綿含有みなしとして処理すること ※既存外壁仕上材は、石綿含有みなしとして処理すること ※既存外壁仕上材は、石綿含有みなしとして処理すること ※既存外壁仕上材は、石綿含有みなしとして処理すること改修概要リスト(北面)欠:300×150110㎡11.0㎡2.8m35.6m29.5m洗 浄いわき自動車検査登録事務所外壁修繕工事図面番号工 事 名特図 名記縮尺 作図年月日検 図 資格/番号 資格/番号 氏 名 氏 名 印 印担当一級建築士 設計者代表石山 徳昭設計者第200364号一級建築士事務所有限会社 石山設計事務所製 図I S H I Y A M A . A R C H I T E C T & A S S O C I A T E S O F F I C E I S H I Y A M A . A R C H I T E C T & A S S O C I A T E S O F F I C E I S H I Y A M A . A R C H I T E C T & A S S O C I A T E S O F F I C E I S H I Y A M A . A R C H I T E C T & A S S O C I A T E S O F F I C E I S H I Y A M A . A R C H I T E C T & A S S O C I A T E S O F F I C E I S H I Y A M A . A R C H I T E C T & A S S O C I A T E S O F F I C E I S H I Y A M A . A R C H I T E C T & A S S O C I A T E S O F F I C E縮尺石 山一級建築士/第367548号青海川 達青海川山 形 県 事 務 所 登 録 ( 1 1 0 3 )第 1 0 9 6号 A1版 1:100A3版 1:200092023.08.04 2023.08.012023年 8月 日ク:500凡 例欠:100×100クラック位置、長さ(mm)を示す欠損位置、 サイズ(mm)を示す改修前 南立面図 S=1:50改修後 南立面図 S=1:50改修前・後 南立面図ク:300ク:600ク:200ク:600 ク:1,400欠:400×150ク:1,200ク:2,000 ク:500ク:1,200ク:500欠:100×100ク:500ク:300ク:800欠:300×100ク:450 ク:800 ク:800欠:250×120欠:300×120欠:700×1004,500 2,400450 3,450 3,400 400 1,700▽2FL▽GL▽1FL▽RFL▽2FL▽1FL▽GL既存プルボックスそのまま既存アンテナ支持柱金具取外し既存電線管支持金具取外し2か所既存植込擁壁RC面下地処理既存SUS手摺そのままW600×H600W1830×H1600 W1830×H1600 W1830×H1600W2380×H2740既存鋼製両開きドア鉄部下地調整(両面)既存外壁RC面下地処理 既存横目地撤去既存外壁RC面下地処理7,200 4,5002,400 11,700Y3 Y2 Y1 Y2 Y14,500 2,400450 3,450 3,400 400 1,700▽RFL▽2FL▽GL▽1FL▽RFL▽2FL▽1FL▽GLW600×H600W1830×H1600 W1830×H1600 W1830×H1600W2380×H27407,200 4,5002,400 11,700Y3 Y2 Y1 Y2 Y1▽RFL植込擁壁RC面可とう形改修塗材E塗り可とう形改修塗材E塗り外壁RC面外壁RC面可とう形改修塗材E塗り12鋼製両開きドア鉄部DP塗装(両面)外壁横目地新設アンカーボルト小口錆止め3か所既存アンカーボルト切断3か所既存電線管支持金具再取付2か所既存アンテナ支持柱金具再取付外壁欠損エポキシ樹脂注入工法 外壁クラック外壁シーリング 撤 去 新 設建具周りシーリング 撤 去 新 設 MS-2 15×10MS-2 25×100.2mm~1.0mmモルタル充填工法名 称 改 修 前 改 修 後シリコン樹脂 下地調整(高圧水洗浄)可とう形改修塗材Eさざ波状ローラー外壁・擁壁仕上備 考 等外壁塗膜 塗膜脆弱部撤去 カチオン系セメント下地材鉄筋露出部錆止め 100~350角サンダーケレン/剥離剤4か所※既存外壁の10%程度を脆弱部とし、サンダーケレン(飛散防止措置共)もしくは剥離剤にて撤去すること ※既存外壁の10%程度を脆弱部とし、サンダーケレン(飛散防止措置共)もしくは剥離剤にて撤去すること ※既存外壁の10%程度を脆弱部とし、サンダーケレン(飛散防止措置共)もしくは剥離剤にて撤去すること ※既存外壁の10%程度を脆弱部とし、サンダーケレン(飛散防止措置共)もしくは剥離剤にて撤去すること ※既存外壁の10%程度を脆弱部とし、サンダーケレン(飛散防止措置共)もしくは剥離剤にて撤去すること ※既存外壁の10%程度を脆弱部とし、サンダーケレン(飛散防止措置共)もしくは剥離剤にて撤去すること ※既存外壁の10%程度を脆弱部とし、サンダーケレン(飛散防止措置共)もしくは剥離剤にて撤去すること※取外した器具類は、保管もしくは仮留めとする ※取外した器具類は、保管もしくは仮留めとする ※取外した器具類は、保管もしくは仮留めとする ※取外した器具類は、保管もしくは仮留めとする ※取外した器具類は、保管もしくは仮留めとする ※取外した器具類は、保管もしくは仮留めとする ※取外した器具類は、保管もしくは仮留めとする※再取付でビス止めする際はシーリングを施すこと ※再取付でビス止めする際はシーリングを施すこと ※再取付でビス止めする際はシーリングを施すこと ※再取付でビス止めする際はシーリングを施すこと ※再取付でビス止めする際はシーリングを施すこと ※再取付でビス止めする際はシーリングを施すこと ※再取付でビス止めする際はシーリングを施すこと※既存外壁仕上材は、石綿含有みなしとして処理すること ※既存外壁仕上材は、石綿含有みなしとして処理すること ※既存外壁仕上材は、石綿含有みなしとして処理すること ※既存外壁仕上材は、石綿含有みなしとして処理すること ※既存外壁仕上材は、石綿含有みなしとして処理すること ※既存外壁仕上材は、石綿含有みなしとして処理すること ※既存外壁仕上材は、石綿含有みなしとして処理すること改修概要リスト(南面)外 壁名 称 改 修 前 改 修 後 備 考 等外部仕上リスト可とう形改修塗材Eアルミ製建具 既存そのまま既存そのまま 鋼 製 建 具シーリング改修シーリング、塗装改修可とう形改修塗材E 基 礎既存そのまま アルミ笠木 笠 木開 口 部目地改修 マスチック塗材マスチック塗材ク:180095.3㎡9.5㎡12.5m35.6m33.2m洗 浄いわき自動車検査登録事務所外壁修繕工事欠:100×100ク:500ク:500ク:800 ク:500ク:700ク:500ク:400ク:900 ク:900ク:700 ク:300ク:700ク:400ク:900ク:900ク:800ク:400ク:400 ク:900ク:800欠:200×100ク:900ク:700ク:800 ク:800ク:500ク:900 ク:900ク:400ク:450ク:400ク:800 ク:800ク:900ク:900ク:900欠:100×100ク:750ク:800 ク:800ク:350 ク:350ク:900 ク:900ク:300 ク:600ク:800ク:800ク:900ク:800欠:250×400 欠:150×300図面番号工 事 名特図 名記縮尺 作図年月日検 図 資格/番号 資格/番号 氏 名 氏 名 印 印担当一級建築士 設計者代表石山 徳昭設計者第200364号一級建築士事務所有限会社 石山設計事務所製 図I S H I Y A M A . A R C H I T E C T & A S S O C I A T E S O F F I C E I S H I Y A M A . A R C H I T E C T & A S S O C I A T E S O F F I C E I S H I Y A M A . A R C H I T E C T & A S S O C I A T E S O F F I C E I S H I Y A M A . A R C H I T E C T & A S S O C I A T E S O F F I C E I S H I Y A M A . A R C H I T E C T & A S S O C I A T E S O F F I C E I S H I Y A M A . A R C H I T E C T & A S S O C I A T E S O F F I C E I S H I Y A M A . A R C H I T E C T & A S S O C I A T E S O F F I C E縮尺石 山一級建築士/第367548号青海川 達青海川山 形 県 事 務 所 登 録 ( 1 1 0 3 )第 1 0 9 6号 A1版 1:100A3版 1:2002023.08.04 2023.08.012023年 8月 日400 3,400 3,450 4507,700450 3,1503004504,350▽RFL▽2FL▽1FL▽GL既存アルミ笠木そのまま4,900 4,900 4,900 4,900 4,900 4,90029,400X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7既存煙突塞ぎ鉄部下地調整既存外壁RC面下地処理W1830×H1600 W1830×H1600 W1830×H1600 W1830×H1600 W1830×H1600 W1830×H1600 W1830×H1600 W1830×H1600 W1830×H1600W1800×H2600W1830×H1600 W1830×H1600 W1830×H1600 W1830×H1600 W1830×H1600 W1830×H1600既存鋼製両開きドア鉄部下地調整(両面)既存外壁RC面下地処理 既存横目地撤去既存電線管支持金具取外し3か所既存小型アンテナ取外しク:500凡 例欠:100×100クラック位置、長さ(mm)を示す欠損位置、 サイズ(mm)を示す改修前 東立面図 S=1:50改修後 東立面図 S=1:50400 3,400 3,450 4507,700450 3,1503004504,350▽RFL▽2FL▽1FL▽GL4,900 4,900 4,900 4,900 4,900 4,90029,400X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7W1830×H1600 W1830×H1600 W1830×H1600 W1830×H1600 W1830×H1600 W1830×H1600 W1830×H1600 W1830×H1600W1800×H2600W1830×H1600 W1830×H1600 W1830×H1600 W1830×H1600 W1830×H1600 W1830×H1600W1830×H1600W1830×H1600改修前・後 東立面図外壁RC面可とう形改修塗材E塗り外壁RC面可とう形改修塗材E塗り1210煙突塞ぎ鉄部DP塗装鋼製両開きドア鉄部DP塗装(両面)アンカーボルト小口錆止め2か所アンカーボルト小口錆止め1か所外壁目地新設既存アンカーボルト切断1か所既存アンカーボルト切断2か所既存電線管支持金具再取付3か所既存小型アンテナ再取付外 壁名 称 改 修 前 改 修 後 備 考 等外部仕上リスト可とう形改修塗材Eアルミ製建具 既存そのまま既存そのまま 鋼 製 建 具シーリング改修シーリング、塗装改修可とう形改修塗材E 基 礎既存そのまま アルミ笠木 笠 木開 口 部目地改修 マスチック塗材マスチック塗材外壁欠損エポキシ樹脂注入工法 外壁クラック外壁シーリング 撤 去 新 設建具周りシーリング 撤 去 新 設 MS-2 15×10MS-2 25×100.2mm~1.0mmモルタル充填工法名 称 改 修 前 改 修 後シリコン樹脂 下地調整(高圧水洗浄)可とう形改修塗材Eさざ波状ローラー外壁・擁壁仕上備 考 等外壁塗膜 塗膜脆弱部撤去 カチオン系セメント下地材鉄筋露出部錆止め 100~350角サンダーケレン/剥離剤5か所※既存外壁の10%程度を脆弱部とし、サンダーケレン(飛散防止措置共)もしくは剥離剤にて撤去すること ※既存外壁の10%程度を脆弱部とし、サンダーケレン(飛散防止措置共)もしくは剥離剤にて撤去すること ※既存外壁の10%程度を脆弱部とし、サンダーケレン(飛散防止措置共)もしくは剥離剤にて撤去すること ※既存外壁の10%程度を脆弱部とし、サンダーケレン(飛散防止措置共)もしくは剥離剤にて撤去すること ※既存外壁の10%程度を脆弱部とし、サンダーケレン(飛散防止措置共)もしくは剥離剤にて撤去すること ※既存外壁の10%程度を脆弱部とし、サンダーケレン(飛散防止措置共)もしくは剥離剤にて撤去すること ※既存外壁の10%程度を脆弱部とし、サンダーケレン(飛散防止措置共)もしくは剥離剤にて撤去すること※取外した器具類は、保管もしくは仮留めとする ※取外した器具類は、保管もしくは仮留めとする ※取外した器具類は、保管もしくは仮留めとする ※取外した器具類は、保管もしくは仮留めとする ※取外した器具類は、保管もしくは仮留めとする ※取外した器具類は、保管もしくは仮留めとする ※取外した器具類は、保管もしくは仮留めとする※再取付でビス止めする際はシーリングを施すこと ※再取付でビス止めする際はシーリングを施すこと ※再取付でビス止めする際はシーリングを施すこと ※再取付でビス止めする際はシーリングを施すこと ※再取付でビス止めする際はシーリングを施すこと ※再取付でビス止めする際はシーリングを施すこと ※再取付でビス止めする際はシーリングを施すこと※既存外壁仕上材は、石綿含有みなしとして処理すること ※既存外壁仕上材は、石綿含有みなしとして処理すること ※既存外壁仕上材は、石綿含有みなしとして処理すること ※既存外壁仕上材は、石綿含有みなしとして処理すること ※既存外壁仕上材は、石綿含有みなしとして処理すること ※既存外壁仕上材は、石綿含有みなしとして処理すること ※既存外壁仕上材は、石綿含有みなしとして処理すること改修概要リスト(東面)133㎡13.3㎡33.0m77.2m119m洗 浄いわき自動車検査登録事務所外壁修繕工事欠:100×100ク:900 ク:900ク:900ク:2,700ク:1,000ク:900ク:500ク:400 ク:400ク:900ク:400ク:400ク:500ク:500ク:500 ク:500欠:150×150ク:900ク:600ク:500ク:400ク:900ク:900ク:900ク:900 ク:700 ク:900 ク:900ク:150ク:150ク:500ク:450ク:300ク:900ク:400ク:500ク:700 ク:700ク:500ク:900図面番号工 事 名特図 名記縮尺 作図年月日検 図 資格/番号 資格/番号 氏 名 氏 名 印 印担当一級建築士 設計者代表石山 徳昭設計者第200364号一級建築士事務所有限会社 石山設計事務所製 図I S H I Y A M A . A R C H I T E C T & A S S O C I A T E S O F F I C E I S H I Y A M A . A R C H I T E C T & A S S O C I A T E S O F F I C E I S H I Y A M A . A R C H I T E C T & A S S O C I A T E S O F F I C E I S H I Y A M A . A R C H I T E C T & A S S O C I A T E S O F F I C E I S H I Y A M A . A R C H I T E C T & A S S O C I A T E S O F F I C E I S H I Y A M A . A R C H I T E C T & A S S O C I A T E S O F F I C E I S H I Y A M A . A R C H I T E C T & A S S O C I A T E S O F F I C E縮尺石 山一級建築士/第367548号青海川 達青海川山 形 県 事 務 所 登 録 ( 1 1 0 3 )第 1 0 9 6号 A1版 1:100A3版 1:2002023.08.04 2023.08.012023年 8月 日既存通気管支持金具6か所取外し 既存縦樋下地調整既存鋼製手摺下地調整既存床タイルそのまま既存縦樋下地調整4,900 4,900 4,900 4,900 4,900 4,90029,400X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7450 450 3,1503004,350400 3,400 3,450 4507,700 1,700既存アルミ笠木そのまま既存アルミ笠木そのまま既存看板取外し420×300▽RFL▽2FL▽1FL▽GLいわき自動車検査登録事務所既存看板取外し1,200×5,400既存アルミ笠木そのまま既存監視カメラ取外し2台案内看板(そのまま)既存プルボックスそのまま既存プルボックスそのまま既存アンカーボルト切断・小口錆止め4か所 既存アンカーボルト切断・小口錆止め4か所 既存アンカーボルト切断・小口錆止め4か所 既存アンカーボルト切断・小口錆止め4か所 既存アンカーボルト切断・小口錆止め4か所 既存アンカーボルト切断・小口錆止め4か所 既存アンカーボルト切断・小口錆止め4か所既存換気フード150×150取外し既存電線管支持金具取外し既存植込擁壁RC面下地処理 既存手摺基礎RC面下地処理 既存植込擁壁RC面下地処理既存通気管下地調整W1830×H1600 W1830×H1600W1830×H1600 W1830×H1600 W1830×H1600W1830×H1600W1830×H1600 W1830×H1600W2740×H2800W1830×H1600 W1830×H1600 W1830×H1600 W1830×H1600 W1830×H1600既存鋼製自動ドア鉄部下地調整(両面)既存外壁RC面下地処理既存外壁RC面下地処理既存横目地撤去既存ステンレス製切文字撤去 300角×t15 13文字 既存ステンレス製切文字撤去 300角×t15 13文字 既存ステンレス製切文字撤去 300角×t15 13文字 既存ステンレス製切文字撤去 300角×t15 13文字 既存ステンレス製切文字撤去 300角×t15 13文字 既存ステンレス製切文字撤去 300角×t15 13文字 既存ステンレス製切文字撤去 300角×t15 13文字既存煙突塞ぎ鉄部下地調整ク:500凡 例欠:100×100クラック位置、長さ(mm)を示す欠損位置、 サイズ(mm)を示す改修前 西立面図 S=1:50改修後 西立面図 S=1:504,900 4,900 4,900 4,900 4,900 4,90029,400X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7450 450 3,1503004,350400 3,400 3,450 4507,700 1,700420×300▽RFL▽2FL▽1FL▽GLいわき自動車検査登録事務所W1830×H1600 W1830×H1600W1830×H1600 W1830×H1600 W1830×H1600W1830×H1600W1830×H1600 W1830×H1600W2740×H2800W1830×H1600 W1830×H1600 W1830×H1600 W1830×H1600 W1830×H1600改修前・後 西立面図外壁RC面可とう形改修塗材E塗り植込擁壁RC面可とう形改修塗材E塗り植込擁壁RC面可とう形改修塗材E塗り外壁RC面可とう形改修塗材E塗り 既存電線管支持金具再取付1211煙突塞ぎ鉄部DP塗装通気管DP塗装縦樋DP塗装鋼製自動ドア鉄部DP塗装(両面) 鋼製手摺DP塗装縦樋DP塗装外壁目地新設既存看板再取付1,200×5,400既存看板再取付錆止め4か所既存アンカーボルト既存換気フード150×150再取付既存通気管支持金具6か所再取付既存スピーカー再取付ステンレス製切文字新設 300角×t15 13文字 ステンレス製切文字新設 300角×t15 13文字 ステンレス製切文字新設 300角×t15 13文字 ステンレス製切文字新設 300角×t15 13文字 ステンレス製切文字新設 300角×t15 13文字 ステンレス製切文字新設 300角×t15 13文字 ステンレス製切文字新設 300角×t15 13文字既存監視カメラ再取付2台外 壁名 称 改 修 前 改 修 後 備 考 等外部仕上リスト可とう形改修塗材Eアルミ製建具 既存そのまま既存そのまま 鋼 製 建 具シーリング改修シーリング、塗装改修可とう形改修塗材E 基 礎既存そのまま アルミ笠木 笠 木開 口 部目地改修 マスチック塗材マスチック塗材既存スピーカー取外し外壁欠損エポキシ樹脂注入工法 外壁クラック外壁シーリング 撤 去 新 設建具周りシーリング 撤 去 新 設 MS-2 15×10MS-2 25×100.2mm~1.0mmモルタル充填工法名 称 改 修 前 改 修 後シリコン樹脂 下地調整(高圧水洗浄)可とう形改修塗材Eさざ波状ローラー外壁・擁壁仕上備 考 等外壁塗膜 塗膜脆弱部撤去 カチオン系セメント下地材鉄筋露出部錆止め 100~350角サンダーケレン/剥離剤2か所※既存外壁の10%程度を脆弱部とし、サンダーケレン(飛散防止措置共)もしくは剥離剤にて撤去すること ※既存外壁の10%程度を脆弱部とし、サンダーケレン(飛散防止措置共)もしくは剥離剤にて撤去すること ※既存外壁の10%程度を脆弱部とし、サンダーケレン(飛散防止措置共)もしくは剥離剤にて撤去すること ※既存外壁の10%程度を脆弱部とし、サンダーケレン(飛散防止措置共)もしくは剥離剤にて撤去すること ※既存外壁の10%程度を脆弱部とし、サンダーケレン(飛散防止措置共)もしくは剥離剤にて撤去すること ※既存外壁の10%程度を脆弱部とし、サンダーケレン(飛散防止措置共)もしくは剥離剤にて撤去すること ※既存外壁の10%程度を脆弱部とし、サンダーケレン(飛散防止措置共)もしくは剥離剤にて撤去すること※取外した器具類は、保管もしくは仮留めとする ※取外した器具類は、保管もしくは仮留めとする ※取外した器具類は、保管もしくは仮留めとする ※取外した器具類は、保管もしくは仮留めとする ※取外した器具類は、保管もしくは仮留めとする ※取外した器具類は、保管もしくは仮留めとする ※取外した器具類は、保管もしくは仮留めとする※再取付でビス止めする際はシーリングを施すこと ※再取付でビス止めする際はシーリングを施すこと ※再取付でビス止めする際はシーリングを施すこと ※再取付でビス止めする際はシーリングを施すこと ※再取付でビス止めする際はシーリングを施すこと ※再取付でビス止めする際はシーリングを施すこと ※再取付でビス止めする際はシーリングを施すこと※既存外壁仕上材は、石綿含有みなしとして処理すること ※既存外壁仕上材は、石綿含有みなしとして処理すること ※既存外壁仕上材は、石綿含有みなしとして処理すること ※既存外壁仕上材は、石綿含有みなしとして処理すること ※既存外壁仕上材は、石綿含有みなしとして処理すること ※既存外壁仕上材は、石綿含有みなしとして処理すること ※既存外壁仕上材は、石綿含有みなしとして処理すること改修概要リスト(西面)162㎡16.2㎡27.0m77.2m100m手摺基礎RC面DP塗装洗 浄いわき自動車検査登録事務所外壁修繕工事図面番号工 事 名特図 名記縮尺 作図年月日検 図 資格/番号 資格/番号 氏 名 氏 名 印 印担当一級建築士 設計者代表石山 徳昭設計者第200364号一級建築士事務所有限会社 石山設計事務所製 図I S H I Y A M A . A R C H I T E C T & A S S O C I A T E S O F F I C E I S H I Y A M A . A R C H I T E C T & A S S O C I A T E S O F F I C E I S H I Y A M A . A R C H I T E C T & A S S O C I A T E S O F F I C E I S H I Y A M A . A R C H I T E C T & A S S O C I A T E S O F F I C E I S H I Y A M A . A R C H I T E C T & A S S O C I A T E S O F F I C E I S H I Y A M A . A R C H I T E C T & A S S O C I A T E S O F F I C E I S H I Y A M A . A R C H I T E C T & A S S O C I A T E S O F F I C E縮尺石 山一級建築士/第367548号青海川 達青海川山 形 県 事 務 所 登 録 ( 1 1 0 3 )第 1 0 9 6号 A1版 1:100A3版 1:200▽GL▽2FL▽RFL2,400Y3 Y2 Y17,200 4,50011,700400 3,400 3,450 4507,700南立面図 S=1:1002,400Y3 Y2 Y17,200 4,50011,700400 3,400 3,450 4507,700▽1FL▽GL▽2FL▽RFL1,700北立面図 S=1:1004,900 4,900 4,90014,700X1 X2 X3 X4屋上平面図 S=1:100屋根RD100φ RD100φPSRD100φクーリングタワーRD80φH300H2507,200 4,50011,700Y3Y1Y2H300 H350H200屋根H400H400H300Y2Y1Y311,7007,200 4,5005,200 2,000 1,800 2,700廊下DS倉庫 休憩室更衣室(1)湯沸更衣室(2)書庫会議室RD100φRD100φ RD100φRD100φRD80φ屋根屋根X7 X6 X5 X4 X3 X2 X129,4004,900 4,900 4,900 4,900 4,900 3,200 1,700西立面図 S=1:100いわき自動車検査登録事務所1,7003003,1504,350450 450▽RFL▽2FL▽1FL▽GL7,700450 3,450 3,400 4004,900 4,900 4,900 4,900 4,900 4,900X7 X6 X5 X4 X3 X2 X129,400東立面図 S=1:1004,900 4,900 4,900 4,900 4,900 4,900X7 X6 X5 X4 X3 X2 X129,4007,700450 3,450 3,400 400▽GL▽1FL▽2FL▽RFL2階平面図 S=1:100外部足場(くさび緊結式足場W900)外部足場(くさび緊結式足場W900)外部足場(くさび緊結式足場W900) 外部足場(くさび緊結式足場W900)外部足場(くさび緊結式足場W900)仮設計画図(参考図)RD80φH2504503003,150 4504,3502023.08.04 2023.08.012023年 8月 日出入口は合板にて養生を施し、安全対策に留意すること出入口は合板にて養生を施し、安全対策に留意すること1212いわき自動車検査登録事務所外壁修繕工事

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