還付充当通知書等の作成及び封入封かん委託業務(単価契約)
- 発注機関
- 広島県広島市
- 所在地
- 広島県 広島市
- カテゴリー
- 役務
- 公示種別
- 一般競争入札
- 公告日
- 2026年1月15日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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還付充当通知書等の作成及び封入封かん委託業務(単価契約)
入 札 公 告令和8年1月16日次のとおり一般競争入札に付します。
広島市長 松 井 一 實1 一般競争入札に付する事項⑴ 業務名還付充当通知書等の作成及び封入封かん委託業務(単価契約)⑵ 履行の内容等入札説明書及び仕様書による。
⑶ 履行期間契約締結の日から令和10年9月30日まで⑷ 予定価格落札決定後に公表⑸ 調査基準価格落札決定後に公表⑹ 履行場所受注者の作業所及び本市の指定する場所。
詳細は、別紙「仕様書」のとおり。
⑺ 入札方式本件業務は、開札後に入札参加資格の有無を確認する入札後資格確認型一般競争入札で入札執行する。
⑻ 入札方法ア 入札金額は、単価及び予定総額(各単価にそれぞれの予定数量を乗じて得た額の合計)を記載すること。
イ 落札決定に当たっては、入札書に記載された金額(単価)に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(単価)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額(単価)の110分の100に相当する金額(単価)を入札書に記載すること。
⑼ 入札区分本件業務は、広島市電子入札システム(以下「電子入札システム」という。)を利用して行う電子入札対象案件である。
本件業務の入札は、紙による入札を認めない電子入札システム利用限定の案件である。
電子入札システムに関する手続については、広島市電子入札システム等利用規約及び広島市電子入札運用基準に従うものとし、これらに反する入札は無効とする。
2 入札参加資格次に掲げる入札参加資格を全て満たしていること。
⑴ 地方自治法施行令第167条の4及び広島市契約規則(以下「規則」という。)第2条の規定に該当しない者であること。
⑵ 広島市競争入札参加資格の「令和8・9・10年」の「物品の売買、借入れ、修繕及び製造の請負並びに役務(建設コンサルティングサービスに係る役務を除く。)の提供」の契約の種類「物品の売買、修繕及び製造の請負」の登録種目「01-01 一般印刷」に登録されている者、かつ、契約の種類「役務の提供の施設維持管理業務を除く役務」の登録種目「30-15 その他」に登録されている者であること。
⑶ 広島市内に本店又は支店若しくは営業所を有する者であること。
⑷ 入札公告の日から開札日までの間のいずれの日においても、営業停止処分又は本市の指名停止措置若しくは競争入札参加資格の取消しを受けていないこと。
⑸ 入札者名義のICカードを取得し、電子入札システムの利用者登録を完了していること。
⑹ 広島市税並びに消費税及び地方消費税を滞納していない者であること。
⑺ 大量の帳票(最大処理時6千件以上)を短時間に処理するため、本業務を円滑に履行することができる能力を有した印刷機、データ印字用プリンタ、シーラー及び封入封かん機等の専用処理機を広島県内に確保していること。
⑻ 個人情報を印字するため、守秘義務の観点から、施錠できる作業室を確保し、かつ、当該作業室が印字、裁断及び加工(シーリング処理及び封入封かん)作業のできる環境にあること。
⑼ プライバシーマーク又は情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)のいずれかの認定を受けていること。
⑽ 件数チェック、重量(又は厚み)チェックの機械処理が可能であること。
⑾ その他は、入札説明書による。
3 一般競争入札参加資格確認申請書の交付方法広島市のホームページ(https://www.city.hiroshima.lg.jp/)のトップページの「事業者向け情報」→「入札・契約情報」→「電子入札」→「調達情報公開システム」の「一般公開用」→「入札・見積り情報」(詳細)からダウンロードできる。
4 契約条項を示す場所等⑴ 契約条項を示す場所本市のホームページ(前記3に記載のとおり。以下同じ。)からダウンロードできる。
⑵ 入札説明書、仕様書等の交付方法本市のホームページからダウンロードできる。
ただし、帳票設計書及び印字用データのレコードレイアウトは、次により交付する。
ア 交付期間入札公告の日から令和8年1月28日(水)までの日(広島市の休日を定める条例第1条第1項各号に掲げる日を除く。)の午前8時30分から午後5時までイ 交付場所後記⑶に同じ。
⑶ 契約担当課(契約条項、入札説明書、仕様書等に関する問合せ先)〒730-8586広島市中区国泰寺町一丁目6番34号広島市財政局税務部税制課(市役所 本庁舎8階)電話 082-504-2092(直通)⑷ 入札書の提出方法電子入札システムを利用して、次により送信(入札書の提出をいう。以下同じ。)すること。
ア 初度入札令和8年1月27日(火)・28日(水)の午前8時30分から午後5時まで(28日(水)は午後3時まで)イ 再度入札を実施する場合初度入札に係る開札の終了時から令和8年1月30日(金)の正午まで⑸ 入札金額内訳書の提出方法入札参加者は、入札書に記載する金額の算定根拠となった入札金額内訳書を作成し、初度入札にあっては入札書と同時に、再度入札にあっては落札候補者のみ、再度入札の開札後、後記5⑶に掲げる一般競争入札参加資格確認申請書等の提出期限までに持参により提出しなければならない。
入札金額内訳書の提出がない場合は、落札者となることができない。
⑹ 入札執行課〒730-8586広島市中区国泰寺町一丁目6番34号広島市財政局契約部物品契約課(市役所本庁舎 15階)電話 082-504-2620(直通)⑺ 入札回数入札回数は、2回限りとする。
⑻ 開札の日時及び場所ア 日時 令和8年1月29日(木)午後1時30分(再度入札を実施する場合は、電子入札システムによる再入札通知書により、再度入札に係る開札の日時を通知する。)イ 場所 広島市中区国泰寺町一丁目6番34号市役所本庁舎15階 入札室⑼ 開札ア 入札参加者のうち開札の立会いを希望する者は、立ち会うことができる。
(立ち会うことができる者は、1者につき1名とする。)イ 開札の結果、予定総額(各単価にそれぞれの予定数量を乗じて得た額の合計)が予定価格の制限の範囲内で最低の価格をもって有効な入札書を送信した者があるときは、落札者の決定を保留した上で、当該者を落札候補者とする。
ウ 落札候補者となるべき同価の入札をした者が2者以上あるときは、開札日の「翌日(休日でない日)」にくじ引きにより落札候補者を決定する。
ただし、同価の入札をした者の全てが立ち会っている場合には、開札後直ちに、くじ引きにより落札候補者を決定する。
この場合において、くじを引かない者がある場合には、当該入札事務に関係のない職員がその者に代わってくじを引く。
5 一般競争入札参加資格確認申請書等の提出落札候補者となった者は、一般競争入札参加資格確認申請書及び入札参加資格の確認に必要な書類(以下「資格確認申請書等」という。)を持参等により提出しなければならない。
⑴ 提出場所前記4⑶に同じ。
⑵ 提出部数提出部数は、1部とする。
なお、提出した資格確認申請書等は、返却しない。
⑶ 提出期限令和8年1月30日(金)の正午まで(再度入札を実施する場合は、令和8年2月2日(月)の正午まで)ただし、前記4⑼ウ本文によりくじ引きを行う場合などは、別途提出期限を指定する。
なお、提出期限までに提出できない場合は、その者のした入札を無効とする。
⑷ その他入札参加者は、資格確認申請書等を前記⑶の提出期限までに提出できるよう準備しておくこと。
6 一般競争入札参加資格の確認一般競争入札参加資格の有無については、特別の定めがある場合を除き、開札日時を基準として、前記5により提出された資格確認申請書等に基づき、確認する。
ただし、落札候補者が、開札日時以後、落札者の決定までの間に前記2⑵の広島市競争入札参加資格の取消し若しくは指名停止措置を受け、又はその他一般競争入札参加資格を満たさなくなったときは、その者のした入札を無効とする。
7 落札者の決定⑴ 落札者の決定方法前記6により一般競争入札参加資格を有すると確認された落札候補者を落札者として決定する。
ただし、本件は、低入札価格調査の対象であるため、当該落札者となるべき者の入札価格によっては、その者により本件契約の内容に適合した履行がなされないおそれがあると認めるとき、又はその者と契約を締結することが公正な取引の秩序を乱すこととなるおそれがあって著しく不適当であると認めるときは、その者を落札者とせず、予定価格の制限の範囲内の価格をもって入札を行った他の者のうち、最低の価格をもって申込みをした者で一般競争入札参加資格を有すると確認された者を落札者とする。
⑵ 調査基準価格の有無有⑶ 委託業務低入札価格報告書等の提出落札候補者となった者で、調査基準価格を下回る価格で入札したものは、委託業務低入札価格報告書、従事者支払賃金計画書及び従事者配置計画(以下「報告書等」という。)を作成し、入札説明書に定める提出期間、場所及び方法により、報告書等を提出しなければならない。
報告書等の全部又は一部の提出がない場合は、その者のした入札を無効とする。
なお、落札候補者となった者の入札が、調査基準価格を下回る価格の入札であるかどうかについては、電子入札システムによる保留通知書により通知する。
⑷ 決定結果の通知落札者を決定したときは、その結果を入札参加者全員に通知する。
8 その他⑴ 入札保証金免除⑵ 入札の無効次に掲げる入札は、無効とする。
ア 本件公告に示した入札に参加する者に必要な資格のない者がした入札イ 資格確認申請書等に虚偽の記載をした者がした入札ウ 再度入札を実施する場合において、初度入札(無効となった入札を除く。)の最低金額以上の入札エ 各単価にそれぞれの年度ごとの予定数量を乗じて得た額が、当該年度の支払上限額を上回る入札オ その他規則第8条各号のいずれかに該当する入札⑶ 契約保証金要。
ただし、規則第31条第1号又は第3号に該当する場合は、免除する。
詳細は、入札説明書による。
⑷ 契約書の作成の要否要⑸ 入札の中止等本件入札に関して、天災地変があった場合、電子入札システムの障害発生等により電子入札の執行が困難な場合、入札参加者の談合や不穏な行動の情報があった場合など、入札を公正に執行することができないと判断されるときは、入札の執行を延期又は中止することがある。
また、開札後においても、発注者の入札手続の誤りなどにより入札の公正性が損なわれると認められたときは入札を中止することがある。
⑹ 契約の締結本契約については、落札者を決定した日から5日以内の日(最終日が広島市の休日を定める条例第1条第1項各号に掲げる日に当たるときは、その日後において、その日に最も近い同項各号に掲げる日でない日まで)に、落札者が本市から交付された契約書に記名・押印して、取り交わすものとする。
⑺ その他詳細は、入札説明書による。
仕 様 書1 委託業務受注者は、広島市(以下「発注者」という。)における市税等の過誤納金に係る還付充当通知書等について、本仕様書に基づき、次に掲げる業務を行うものとする。
業務の全体概要は別添1のとおり。
⑴ 印字プログラムの開発に関する業務⑵ 帳票及び発送用封筒の作成に関する業務⑶ 帳票への印字に関する業務⑷ 帳票及び発送用封筒の印刷テスト等に関する業務⑸ 帳票及び返信用封筒の発送用封筒への封入封かん等に関する業務⑹ 帳票の引抜きに関する業務⑺ 成果品の納品及び配送に関する業務2 履行期間契約締結日から令和10年9月30日までただし、前記1の各業務の履行期間は契約締結後に、下記帳票の発送スケジュールを元に発注者と受注者で協議の上定める。
(各帳票の予定発送スケジュール)⑴ 株式配当分 毎年6月中旬⑵ 年金特徴(4月分) 毎年6月下旬⑶ 年金特徴(6月分) 毎年7月下旬3 履行場所受注者の指定する作業場所を委託業務の履行場所とし、受注者は発注者に作業場所の所在地を通知すること。
4 委託業務の具体的な内容⑴ 印字プログラムの開発に関する業務ア 受注者は、後記⑶に掲げる業務を行うため、発注者の指示に従い、還付充当通知書、口座振込依頼書等に還付金額等を印字するためのプログラムを開発すること。
イ 本番処理開始後に印字データのファイルレイアウト、印刷仕様書又は設計書に変更(以下「仕様変更」という。)が生じた場合には、発注者の指示に基づき印字プログラムの改修を行うこと。
この改修に係る費用は受注者の負担とする。
⑵ 帳票及び発送用封筒の作成に関する業務ア 受注者は、発注者が示す印刷仕様書(別添2)及び設計書(別添3)に従い、次に掲げる各帳票及び発送用の料金後納郵便用封筒(以下「発送用封筒」という。)の作成を行うこと。
なお、本仕様書で示す印刷仕様書及び設計書は案であり、契約締結後直ちに発注者と受注者とで協議・調整の上、決定する。
(ア) 還付充当通知書(株式配当)※1(イ) 還付充当通知書(年金特徴)※1(ウ) 口座振込依頼書※1(エ) 口座振込書※1(オ) チラシ1「市税等の払い戻しについて」※2(カ) チラシ2「仮徴収税額のお知らせ」※3(キ) 発送用封筒※2※1 作成後還付金額等の印字を要する。
※2 市税事務所ごとに問合せ先欄、発信人欄が異なる別様式となる。
※3 年金特徴の4月分、6月分で別様式となる。
イ 帳票等の作成に当たっては、より見やすく分かりやすいものとするため、発注者と協議を行い、ユニバーサルデザインを使用すること。
ウ 本番処理開始後に仕様変更が生じた場合には、発注者の指示に基づき帳票様式の変更を行うこと。
この変更に係る費用は受注者の負担とする。
⑶ 帳票への印字に関する業務ア 還付充当通知書等への還付金額等の印字受注者は、発注者から受領した印字用データにより、事前に作成した還付充当通知書に還付金額等を印字すること。
印字用データの引渡し方法については、後記6を参照のこと。
印字の項目、位置等については、発注者の指示に従うこと。
なお、還付充当通知書の宛名部分には郵便事業で読取り可能なカスタマーバーコードを印字用データの数値から編集して印字できるようにすること。
また、成果品の発送に当たって、バーコード付郵便物、区分郵便物等の各種料金割引サービスを適切に受けられるよう、還付充当通知書の宛名部分に、郵便事業で読取り可能なカスタマーバーコード及び「郵便区内特別」の印字等ができるようにすること。
イ 破損時の取扱い印字に際し、帳票を破損(ジャム分は全て破損分とする。)した場合は、破損した帳票と同一の帳票を再度作成し、印字を行うこと。
また、受注者において、正しく印字されていることを確認の上、破損分は受注者が責任を持って適切に処分すること。
ウ 数量の確認受注者は、還付金額等を印字した還付充当通知書等の数量確認を行い、発注者が受注者に引き渡したデータの数量と一致していることを確認すること。エ 印字用データの仕様(ア) 印字用データの形式及びレコードレイアウト印字用データは、CSV(カンマ区切り)形式とし、レコードレイアウトは、別添4のとおりである。
ただし、一部未定稿であるため、決定次第、発注者が別途提示する。
また、データの打出順は、印字用データの記録順のとおりとすること。
(イ) 印字用データファイル等の作成区分印字用データファイル等は、次の4種類に区分し、それぞれ別ファイルで作成する。
a 還付充当通知書用(区ごと8ファイル)b 口座振込依頼書用(区ごと8ファイル)c 口座振込書用(区ごと8ファイル)d 引抜き用(ウ) 文字コード等印字用データにおいて使用する文字コードは「UNICODE UTF-8」とする。
また、外字ファイルは、発注者から受注者へ別途貸与する。
オ 注意事項(ア) 受注者は、印字に際し、帳票を丁寧に取り扱い、破損又は汚損のないようにすること。
(イ) 受注者は、印字作業が終了した帳票について、後記7の注意事項を順守し、適切に保管すること。
(ウ) 受注者は、印字に当たっては、より見やすく分かりやすいものとするため、ユニバーサルデザインフォントを使用すること。
(エ) 受注者は、発注者から貸与された外字ファイルを、本件委託業務の実施以外の目的に使用してはならない。
なお、外字ファイルは、本件委託業務終了後、直ちに発注者に返却すること。
⑷ 帳票及び発送用封筒の印刷テスト等に関する業務受注者は、本番処理まで(仕様変更に伴う印字プログラムの改修等を行った場合には、仕様変更後の最初の本番処理まで)に次に掲げるテストを行うためのテスト品を納品し、発注者の検査を受けなければならない。発注者は、テスト品の納品があった場合には、遅滞なく検査を行い、その結果を受注者に通知する。受注者は、これらのテストについて発注者の検査に合格した後でなければ、本番処理を行うことができない。
実施するテスト、対象帳票、テスト品の数量及びテストスケジュールは、発注者が別途提示する。
ア 印刷テスト受注者は、印刷仕様書及び設計書に基づき各物品を作成するための印刷テストを行い、納品すること。
イ 印字テスト受注者は、発注者から提供を受けた印字テスト用データにより還付充当通知書、口座振込依頼書及び口座振込書へのテスト印字を行い、納品すること。ウ 封入封かん等のテスト受注者は、発注者から提供を受けた印字テスト用データを基に印字した還付充当通知書等により封入封かん等業務のテストを行い、納品すること。
⑸ 帳票及び返信用封筒の発送用封筒への封入封かん等に関する業務ア 帳票の折り作業前記4⑵ア(ア)~(カ)の各帳票について、発注者が指示する方法により、折りを加えること。
その際、印字した文字や数字等の位置に折り位置が重ならないよう注意すること。
また、折りを加えた還付充当通知書を発送用封筒に封入した際、当該封筒の窓部分から宛名、郵便事業用カスタマーバーコード及び郵便区内特別以外の文字が見えないようにすること。
イ 発送用封筒への封入封かん作業各帳票を、発信者(市税事務所)ごとに次の組み合わせにより前記4⑵アで作成した発送用封筒に封入し、封かんすること。
なお、還付充当通知書と口座振込依頼書又は口座振込書の封入に当たっては、帳票に印字されたキー情報(還付充当番号等)が同一であることを、二次元コード等を用いて機械的に確認する等の方法により確認し、別人の還付充当通知書と口座振込依頼書又は口座振込書が同一の封筒に封入されることのないよう確実に行うこと。(ア) パターン1(株式配当/年金特徴)a 還付充当通知書(株式配当)又は還付充当通知書(年金特徴)b 口座振込依頼書c チラシ1「市税等の払い戻しについて」d チラシ2「仮徴収税額のお知らせ」※1e 返信用封筒※2※1 年金特徴のみ。
※2 返信用封筒は発注者から支給する。
(イ) パターン2(年金特徴のみ)a 還付充当通知書(年金特徴)b 口座振込書c チラシ2「仮徴収税額のお知らせ」ウ 破損時の取扱い受注者は、封入封かんに際し、帳票を破損(ジャム分は全て破損分とする。)した場合は、破損した帳票と同一の帳票を再度作成し、印字を行うこと。
また、受注者において、正しく印字されていることを確認の上、封入封かんを行うこととし、破損分は受注者が責任を持って適切に処分すること。
エ 数量の確認受注者は、成果品の数量確認を行い、発注者が受注者に引き渡したデータの数量と一致していることを確認すること。オ 成果品の内訳を示した一覧表の作成受注者は、成果品の市税事務所及び区ごとの数量の内訳を示した一覧表を作成し、発注者へ提出すること。
カ 注意事項(ア) 受注者は、封入封かん等に際し、帳票、発送用封筒及び返信用封筒を丁寧に取り扱い、破損又は汚損のないようにすること。
(イ) 受注者は、成果品について、後記7を順守し、適切に保管すること。
⑹ 成果品の引抜きに関する業務印字データのうち、納品までに引抜きの必要が生じたものについては、次のとおり区分に応じた処理を行い、発信者(市税事務所)ごとに区分して印字データに記録された順番どおりに束ねて、それぞれ「補記分」、「死亡者分」、「引抜分」と明示し、各市税事務所へ納品すること。
納品日は発注者が別途指示する。
なお、ア~ウの区分に複数該当する成果品がある場合は、ア→イ→ウの順に行う処理を判定すること。
(例)「ア 補記分」と「ウ 引抜分」の両方に該当する場合は「ア 補記分」の処理を行う。
ア 補記分印字データの該当データに「補記分」であることを示すサインを記録しているので、印字後に対象となる成果品を引き抜き、印字データの該当データと一致していることを確認すること(封入封かんは行わないこと。)。
イ 死亡者分印字データの該当データに「死亡者分」であることを示すサインを記録しているので、印字後に対象となる成果品を引き抜き、印字データの該当データと一致していることを確認すること(封入封かんは行わないこと。)。
ウ 引抜き(納品分)受注者は、発注者から受領した引抜データ(シーケンス番号)により、対象となる成果品を引き抜き、引抜データと一致していることを確認すること。
引抜データの引渡し方法については、後記6を参照のこと。
⑺ 成果品の納品及び配送に関する業務受注者は、次のとおり、成果品(引抜分を除く。)の発送手続を行うこと。
発送に必要な「ゆうびんビズカード」は発送時に発注者から受注者に貸与する。
なお、郵便料金の各種料金割引サービスの適用を受けられるように、受注者において成果品を適宜並び替えること。
ア 印刷仕様書に記載の「発送区分」ごとに料金後納郵便物差出票を作成し、発注者の検印を受けること。
イ 広島郵便局に成果品を納品し、料金後納郵便物差出票及びゆうびんビズカードを提出して、発送手続を行うこと。
ウ 発送手続後、広島郵便局から引き渡される「料金後納郵便物等取扱票(お客様用)」を発注者に提出し、ゆうびんビズカードを発注者に返却すること。
エ 受注者は、納品の際における成果品の輸送に当たっては、後記7の注意事項を順守すること。
5 委託業務実施計画書等⑴ 業務履行開始時までに提出が必要な書類受注者は、委託契約の履行開始前に、作業工程、管理体制、成果品の運搬方法及び数量の確認方法を記した「委託業務実施計画書」を発注者に提出し、その承認を受けなければならない。
⑵ 成果品の納品時に提出が必要な書類帳票・区・市税事務所ごとの処理件数(発送分・補記分・死亡者分・引抜分)を記した「納品書」を発注者に提出すること。
⑶ 業務履行期間中、随時に提出が必要な書類事故が発生した場合は、事故の状況や措置等を記した「事故発生通知書」を発注者に提出すること。
⑷ 業務の履行が完了したときに提出する書類ア 印字プログラムの開発に関する業務開発した印字プログラムの種類及び開発年月日を記載した「委託業務実施報告書」を提出して、発注者の検査を受けること。
イ 印字プログラムの開発に関する業務以外の業務作成した帳票の種類及び数量、帳票・区・市税事務所ごとの処理件数(発送分・補記分・死亡者分・引抜分)並びに納品年月日を記載した「委託業務実施報告書」を提出して、発注者の検査を受けること。
6 印字用データ及び引抜データの引渡しについて印字用データ及び引抜データは次のいずれかの方法により発注者から受注者に引き渡す。
契約締結後、発注者と受注者の間でデータごとに引渡し方法を決定して運用するものとし、その他の方法はあらかじめ決定した方法が何らかの理由で利用できない場合の代替手段とする。
受注者は、データごとの引渡し方法を、広島市情報セキュリティポリシーに準拠していること及び十分なセキュリティが確保できることを明らかにした上で、発注者に提案し、あらかじめ発注者の承認を得るものとする。
ただし、後記⑶及び⑷については、原則、個人情報を含まないデータに限ることとする。
⑴ LGWAN‐ASPサービス受注者が指定するLGWAN‐ASPサービスを利用して、発注者から受注者にデータを送信する。
利用するLGWAN‐ASPサービスは、受注者がサービス提供者として地方公共団体情報システム機構の審査を受けたものとし、利用に必要な経費は受注者が負担するものとする。
⑵ 媒体授受データを暗号化した上で正・副2つの電子記録媒体に記録するとともに、パスワードを設定(使用する暗号化ソフト及びパスワードについては、別途提示する。)し、税制課において受注者へ引き渡す。
電子記録媒体の引渡しにおいて、受注者の負担で受注者が指定する配送業者等を使用すること自体は差し支えないが、セキュリティ便を使用するなど、配送過程における十分なセキュリティを確保すること。
⑶ 電子メールデータを暗号化した上で、パスワードを設定(使用する暗号化ソフト及びパスワードについては、別途提示する。)し、発注者から受注者へ電子メールでデータを送信する。
⑷ 本市大容量ファイル交換システムインターネット上に開設した本市大容量ファイル交換システムにデータをアップロードし、発注者から受注者に送信するメールに記載したダウンロード用URL及びパスワードにより、受注者がデータをダウンロードする方式により、データを引き渡す。
7 個人情報保護上の注意事項委託業務の個人情報保護について、受注者は次の対策を講じることとする。
⑴ 印字用データの取扱いに当たっては、データの漏えい、改ざん、毀損等が発生しないよう、十分な情報セキュリティ対策を講じること。
また、印字用データは、その対象となった帳票の納品後、速やかに復元不可能な状況に消去するツール等を用いて完全に削除するとともに、システム監査事業者等の第三者による監査を受け、その結果を広島市に提出すること。
⑵ 印字用データ(電子記録媒体で引渡す場合)、及び成果品は施錠できる部屋に保管し、運搬時には散逸等の事故がないように十分注意すること。
なお、運搬には、施錠可能な貨物室を装備した輸送車を使用し、本業務に係る物品、成果品等のみを積載することとし、紛失・盗難等の事故のないよう十分に注意すること。
⑶ 作業場所及び保管場所の入退室管理、防災防犯対策を適正に行うこと。
⑷ 印字後、ジャム・紙送り不良・圧着不良等により毀損し、成果品として使用できなくなった帳票及び設計の変更などにより不要となった古い帳票は、外部に流出することがないよう確実に処分すること。
8 その他この仕様書に疑義があるとき、又は定めのない事項については、発注者と受注者とが協議して定めるものとする。
発送予定スケジュールについては、毎年度変更の可能性があるため、発注者に確認すること。
別添1 業務の全体概要発注者 受注者印字プログラム開発帳票及び発送用封筒の作成印字封入封かんパターン1 パターン2還付充当通知書等還付充当通知書等チラシ、発送用封筒・還付充当通知書(年金特徴/株式配当)・口座振込依頼書・チラシ1・チラシ2※・返信用封筒・還付充当通知書(年金特徴)・口座振込書・チラシ2※引抜・納品・発送〒広島郵便局納品(補記分・死亡者分・引抜分)発送(局出し分)印字データ引抜データ引抜返信用封筒広島市税制課広島市市税事務所※年金特徴のみ
別添2-1 印刷仕様書様式 印刷方法 刷り色 寸法(インチ) 加工形態 成果品 補記分・死亡者分・引抜分1 別添3のとおり 片面刷 ※備考参照 縦12.7×横9三折後封入封かん広島郵便局 各市税事務所改ざん防止措置(下記)を講ずること。
印影印刷有り。
2 別添3のとおり 片面刷 ※備考参照 縦12.7×横9三折後封入封かん広島郵便局 各市税事務所改ざん防止措置(下記)を講ずること。
印影印刷有り。
3 別添3のとおり 片面刷 表1色 縦12.7×横9三折後封入封かん広島郵便局 各市税事務所4 別添3のとおり 片面刷 表1色 縦12.7×横9三折後封入封かん広島郵便局 各市税事務所5 別添3のとおり 両面刷 表1色・裏1色 縦12.7×横9三折後封入封かん広島郵便局 各市税事務所 市税事務所ごとに別様式となる。
6 別添3のとおり 両面刷 表1色・裏1色 縦12.7×横9三折後封入封かん広島郵便局 各市税事務所年金特徴に限る。
年金特徴の4月分と6月分で別様式となる。
7 別添3のとおり 両面刷 青(見本参照) 縦4.8×横8.6 広島郵便局 各市税事務所 市税事務所ごとに別様式となる。
全帳票共通事項 改ざん防止措置に関する指定(還付充当通知書)還付充当通知書発送用の料金後納郵便用封筒上記以外ファイルフォーマットデータレイアウト及びデータサイズ文字コード文字フォント外字項番還付充当通知書(年金特徴)チラシ2「仮徴収税額のお知らせ」還付充当通知書(株式配当)チラシ1「市税等の払い戻しについて」口座振込依頼書口座振込書備考納品場所 帳票の個別仕様帳票名称プラ原紙オフセット文字校正1回以上、刷り色校正1回校正段階での修正あり・校正は版下で行う上質紙(81.4g/㎡(70kg相当)。
再生紙は使用しないこと)1 デザイン仕様 ⑴ プリントした際に、細部にわたり文字・印影等の判読が可能であり 美観を損なわないこと。
⑵ 複写時に「複写」の文字が浮き出る加工を施すこと。
2 技術的仕様 ⑴ 「複写」の隠し文字を印刷すること。
(見本参照)白黒・カラーを 問わず市販の複写機等による複製には、「複写」(隠し文字)の文字 が浮かび出ること。
⑵ ⑴については、文字・印影等が判読できる範囲(それ以上薄く、若 しくは濃くすると判読が困難となり、第三者にも偽造と分かる限界ま で)の複写濃度に対して、確実に浮かび出ること。
⑶ ⑵については、加工の技法は問わないが、デザインを変更すること がないこと。
⑷ 裏面の隅に広島市の市章を2ヶ所透かし処理すること。
(見本参照) ⑸ 「この用紙には不正防止処置を施してあります。」と教示文を挿入 すること。
(見本参照) ⑹ 印刷による汚れが付かないようにすること。
別添3のとおり。
ただし一部未定稿であるため、契約締結後直ちに発注者と協議・調整の上、決定する。
発送用の料金後納郵便用封筒印刷種別校正印字データの仕様CSV(カンマ区切り)形式Unicode(UTF-8)ユニバーサルデザイン文字を基本とし、受注者と発注者において協議の上、決定する。
外字ファイルを発注者から受注者へ貸与する。
なお、外字ファイルは、本業務の実施以外の目的に使用してはならない。
上質紙又は再生紙(81.4g/㎡(70kg相当))紙質
別添2ー2 予定数量株式配当年金特徴(4月分)年金特徴(6月分)株式配当年金特徴(4月分)年金特徴(6月分)株式配当年金特徴(4月分)年金特徴(6月分)1 共通 2,780 0 0 2,780 0 0 2,780 0 0 8,3402 共通 0 5,280 6,820 0 5,280 6,820 0 5,280 6,820 36,3003 共通 2,780 4,280 1,900 2,780 4,280 1,900 2,780 4,280 1,900 26,8804 共通 0 1,000 4,920 0 1,000 4,920 0 1,000 4,920 17,760中央 800 1,130 1,410 800 1,130 1,410 800 1,130 1,410 10,020東部 470 920 1,200 470 920 1,200 470 920 1,200 7,770西部 800 1,510 1,980 800 1,510 1,980 800 1,510 1,980 12,870北部 710 1,720 2,230 710 1,720 2,230 710 1,720 2,230 13,9806 共通 0 5,280 6,820 0 5,280 6,820 0 5,280 6,820 36,300中央 800 1,130 1,410 800 1,130 1,410 800 1,130 1,410 10,020東部 470 920 1,200 470 920 1,200 470 920 1,200 7,770西部 800 1,510 1,980 800 1,510 1,980 800 1,510 1,980 12,870北部 710 1,720 2,230 710 1,720 2,230 710 1,720 2,230 13,980口座振込書項番 帳票名称還付充当通知書(年金特徴)還付充当通知書(株式配当)口座振込依頼書5チラシ1「市税等の払い戻しについて」チラシ2「仮徴収税額のお知らせ」7 発送用の料金後納郵便用封筒予定数量区分令和8年度 令和9年度 令和10年度合計
新住民情報システム作成修正日 版 作成修正者2024.06.21 5.10 税収納管理T共通エリア名項番 レベル データ名 属性 桁数 開始 終了 備考1 1 賦課区 X 2 1 22 1 死亡者フラグ X 1 3 33 1 補記サイン X 1 4 44 1 シーケンス番号 X 7 5 115 1 シーケンス番号(区毎) X 7 12 186 1 帳票種類 X 7 19 257 1 頁数 X 2 26 278 1 総頁数 X 2 28 299 1 郵便番号 X 12 30 41 宛先の郵便番号(例:999-9999)10 1 宛先9P1 N 50 42 141 宛先の氏名・住所(文字ポイント9P) 外字あり11 1宛先9P2N 50 142 241 宛先の氏名・住所(文字ポイント9P) 外字あり12 1宛先9P3N 50 242 341 宛先の氏名・住所(文字ポイント9P) 外字あり13 1宛先9P4N 50 342 441 宛先の氏名・住所(文字ポイント9P) 外字あり14 1宛先9P5N 50 442 541 宛先の氏名・住所(文字ポイント9P) 外字あり15 1宛先9P6N 50 542 641 宛先の氏名・住所(文字ポイント9P) 外字あり16 1宛先9P7N 50 642 741 宛先の氏名・住所(文字ポイント9P) 外字あり17 1宛先7P1N 64 742 869 宛先の氏名・住所(文字ポイント7P) 外字あり18 1宛先7P2N 64 870 997 宛先の氏名・住所(文字ポイント7P) 外字あり19 1宛先7P3N 64 998 1125 宛先の氏名・住所(文字ポイント7P) 外字あり20 1宛先7P4N 64 1126 1253 宛先の氏名・住所(文字ポイント7P) 外字あり21 1宛先7P5N 64 1254 1381 宛先の氏名・住所(文字ポイント7P) 外字あり22 1宛先7P6N 64 1382 1509 宛先の氏名・住所(文字ポイント7P) 外字あり23 1宛先7P7N 64 1510 1637 宛先の氏名・住所(文字ポイント7P) 外字あり24 1バーコードX 20 1638 1657 バーコードエラーあり25 1帳票タイトルN 13 1658 168326 1発付年月日N 11 1684 170527 1職者肩書N 60 1706 1825 外字あり28 1還付充当番号X 10 1826 183529 1過誤納理由N 8 1836 185130 1過誤納合計X 14 1852 186531 1還付加算金X 10 1866 187532 1充当合計額X 14 1876 1889TEY過誤納還付充当通知書.cma還付充当番号過誤納額加算金充当額過誤納還付充当通知書の外部委託用ファイルを出力する。
<桁数>・N項目(外字あり):文字数×4のbyte数・N項目(外字なし):文字数×2のbyte数・以外 :文字数×1のbyte数外部ファイル仕様書サブシステムファイル名文字コードTEY過誤納還付充当通知書xxx.csv(xxxは賦課区)SJIS賦課区を設定死亡者フラグを設定9:オーバ・未登録8:カスタマーバーコードエラー7:DV・ストーカー支援対象6:補記フラグ(収納業務山分け対象)設定なし:補記なしシーケンス番号を設定(例:123456)TE:税収納管理サブシステムファイルID TEY過誤納還付充当通知書ファイル長概要2323Byte"TER070"発付年月日を和暦漢字編集して設定(例:令和 6年 8月10日)カスタマーバーコード帳票タイトル説明過誤納理由総頁数における頁数役職者名肩書総ページ数シーケンス番号(区毎)を設定(例:123456)印字用データレイアウト(確定版)還付充当通知書外部ファイル仕様書 01_還付充当通知書‐1新住民情報システム作成修正日 版 作成修正者2024.06.21 5.10 税収納管理T共通エリア名項番 レベル データ名 属性 桁数 開始 終了 備考TEY過誤納還付充当通知書.cma過誤納還付充当通知書の外部委託用ファイルを出力する。
<桁数>・N項目(外字あり):文字数×4のbyte数・N項目(外字なし):文字数×2のbyte数・以外 :文字数×1のbyte数外部ファイル仕様書サブシステムファイル名文字コードTEY過誤納還付充当通知書xxx.csv(xxxは賦課区)SJISTE:税収納管理サブシステムファイルID TEY過誤納還付充当通知書ファイル長概要2323Byte説明印字用データレイアウト(確定版)還付充当通知書33 1還付額X 14 1890 190334 1税目名称N 11 1904 192535 1課税年度X 3 1926 192836 1相当年度X 3 1929 193137 1通知書番号X 9 1932 194038 1事業年度X 22 1941 196239 1過誤納連番1X 2 1963 196440 1過誤納期月等1N 4 1965 197241 1過誤納納付済本税1X 14 1973 198642 1過誤納納付済延滞金1X 10 1987 199643 1最終収入日1X 9 1997 200544 1過誤納調定本税1X 14 2006 201945 1過誤納確定延滞金1X 10 2020 202946 1過誤納本税1X 14 2030 204347 1過誤納延滞金1X 10 2044 205348 1 退職所得還付フラグ1 N 1 2054 205549 1過誤納本税合計X 15 2056 207050 1過誤納延滞金合計X 11 2071 208151 1問合せ先郵便番号見出N 2 2082 208552 1問合せ先郵便番号X 12 2086 209753 1問合せ先住所N 50 2098 219754 1問合せ先課名N 50 2198 229755 1問合せ先電話番号見出N 2 2298 230156 1 問合せ先電話番号 X 14 2302 231557 1 問合せ先内線見出し N 2 2316 231958 1 問合せ先内線 X 4 2320 2323退職所得有無区分過誤納額計(ZZZ,ZZZ,ZZZ,ZZ9)問合せ先郵便番号見出し(〒)問合せ先電話番号内線番号見出し内線番号問合せ先住所問合せ先課名問合せ先電話番号見出し過誤納延滞金(ZZZ,ZZZ,ZZ9)課税年度(和暦変換:R 6)過誤納延滞金(ZZ,ZZZ,ZZ9)過誤納本税額(ZZ,ZZZ,ZZZ,ZZ9)調定額(ZZ,ZZZ,ZZZ,ZZ9)確定延滞金額(ZZ,ZZZ,ZZ9)納付済額(ZZ,ZZZ,ZZZ,ZZ9)納付済延滞金(ZZ,ZZZ,ZZ9)最終領収日(和暦変換:R 6. 1. 1)問合せ郵便番号(XXX-XXXXxxxx)№(例:△1) ※△は半角スペース期別名称通知書番号(印刷用)相当年度(和暦変換:R 6)還付額計(実際にお返しする金額)税目名称外部ファイル仕様書 01_還付充当通知書‐2新住民情報システム作成修正日 版 作成修正者2024.06.21 5.10 税収納管理T共通エリア名項番 レベル データ名 属性 桁数 開始 終了 備考1 1 件数 X 9 1 9概要 過誤納還付充当通知書の外部委託用ファイルを出力する。
<桁数>・N項目(外字あり):文字数×4のbyte数・N項目(外字なし):文字数×2のbyte数・以外 :文字数×1のbyte数説明還付充当通知書の件数を設定ファイル名 TEY還付充当通知書件数ファイルxxx.csv(xxxは賦課区)文字コード SJISファイル長 0Byte外部ファイル仕様書サブシステムTE:税収納管理サブシステムファイルID TEY件数ファイル TEY件数ファイル.cma印字用データレイアウト(確定版)還付充当通知書(件数)外部ファイル仕様書 01_還付充当通知書_件数‐3新住民情報システム作成修正日 版 作成修正者2024.06.21 5.10 税収納管理T共通エリア名項番 レベル データ名 属性 桁数 開始 終了 備考1 1 賦課区 X 2 1 22 1 死亡者フラグ X 1 3 33 1 補記サイン X 1 4 44 1 シーケンス番号 X 7 5 115 1 シーケンス番号(区毎) X 7 12 186 1 帳票種類 X 7 19 257 1 郵便番号 X 12 26 37 宛先の郵便番号(例:999-9999)8 1 宛先9P1 N 50 38 137 宛先の氏名・住所(文字ポイント9P) 外字あり9 1宛先9P2N 50 138 237 宛先の氏名・住所(文字ポイント9P) 外字あり10 1宛先9P3N 50 238 337 宛先の氏名・住所(文字ポイント9P) 外字あり11 1宛先9P4N 50 338 437 宛先の氏名・住所(文字ポイント9P) 外字あり12 1宛先9P5N 50 438 537 宛先の氏名・住所(文字ポイント9P) 外字あり13 1宛先9P6N 50 538 637 宛先の氏名・住所(文字ポイント9P) 外字あり14 1宛先9P7N 50 638 737 宛先の氏名・住所(文字ポイント9P) 外字あり15 1宛先7P1N 64 738 865 宛先の氏名・住所(文字ポイント7P) 外字あり16 1宛先7P2N 64 866 993 宛先の氏名・住所(文字ポイント7P) 外字あり17 1宛先7P3N 64 994 1121 宛先の氏名・住所(文字ポイント7P) 外字あり18 1宛先7P4N 64 1122 1249 宛先の氏名・住所(文字ポイント7P) 外字あり19 1宛先7P5N 64 1250 1377 宛先の氏名・住所(文字ポイント7P) 外字あり20 1宛先7P6N 64 1378 1505 宛先の氏名・住所(文字ポイント7P) 外字あり21 1宛先7P7N 64 1506 1633 宛先の氏名・住所(文字ポイント7P) 外字あり22 1バーコードX 20 1634 1653 バーコードエラーあり23 1帳票タイトルN 13 1654 167924 1発付年月日N 11 1680 170125 1宛名見出1N 30 1702 176126 1宛名見出2N 30 1762 182127 1宛名見出3N 30 1822 188128 1宛名見出4N 30 1882 194129 1宛名見出5N 30 1942 200130 1宛名見出6N 30 2002 206131 1宛名見出7N 30 2062 212132 1宛名見出8N 30 2122 218133 1宛名見出9N 30 2182 224134 1還付充当番号X 10 2242 2251外部ファイル仕様書サブシステムTE:税収納管理サブシステムファイルID TEY過誤納還付請求書公金 TEY過誤納還付請求書公金.cmaファイル名 TEY過誤納還付請求書公金xxx.csv(xxxは賦課区)文字コード SJISファイル長 3823Byte概要 過誤納還付充当通知書の外部委託用ファイルを出力する。
<桁数>・N項目(外字あり):文字数×4のbyte数・N項目(外字なし):文字数×2のbyte数・以外 :文字数×1のbyte数説明賦課区を設定死亡者フラグを設定9:オーバ・未登録8:カスタマーバーコードエラー7:DV・ストーカー支援対象6:補記フラグ(収納業務山分け対象)設定なし:補記なしシーケンス番号を設定(例:123456)シーケンス番号(区毎)を設定(例:123456)"TERY27"カスタマーバーコード帳票タイトル発付年月日を和暦漢字編集して設定(例:令和 6年 8月10日)文言1を編集文言2を編集文言3を編集文言4を編集文言5を編集文言6を編集文言7を編集文言8を編集文言9を編集還付充当番号印字用データレイアウト(確定版)口座振込依頼書外部ファイル仕様書 02_口座振込依頼書‐4新住民情報システム作成修正日 版 作成修正者2024.06.21 5.10 税収納管理T共通エリア名項番 レベル データ名 属性 桁数 開始 終了 備考外部ファイル仕様書サブシステムTE:税収納管理サブシステムファイルID TEY過誤納還付請求書公金 TEY過誤納還付請求書公金.cmaファイル名 TEY過誤納還付請求書公金xxx.csv(xxxは賦課区)文字コード SJISファイル長 3823Byte概要 過誤納還付充当通知書の外部委託用ファイルを出力する。
<桁数>・N項目(外字あり):文字数×4のbyte数・N項目(外字なし):文字数×2のbyte数・以外 :文字数×1のbyte数説明印字用データレイアウト(確定版)口座振込依頼書35 1還付額X 14 2252 226536 1過誤納理由N 8 2266 228137 1年度X 3 2282 228438 1税目名称N 11 2285 230639 1通知書番号X 9 2307 231540 1振込依頼人見出1N 1 2316 231741 1振込依頼人見出2N 1 2318 231942 1振込依頼人見出3N 1 2320 232143 1振込依頼人見出4N 1 2322 232344 1振込依頼人見出5N 1 2324 232545 1納税義務者郵便番号X 8 2326 2333 外字あり46 1納税義務者住所所在地9PN 96 2334 2525 外字あり47 1納税義務者住所所在地7PN 120 2526 2765 外字あり48 1納税義務者氏名名称9P1N 88 2766 2941 外字あり49 1納税義務者氏名名称9P2N 88 2942 3117 外字あり50 1納税義務者氏名名称7P1N 110 3118 3337 外字あり51 1納税義務者氏名名称7P2N 110 3338 3557 外字あり52 1マイナンバー1N 1 3558 355953 1マイナンバー2N 1 3560 356154 1マイナンバー3N 1 3562 356355 1マイナンバー4N 1 3564 356556 1マイナンバー5N 1 3566 356757 1マイナンバー6N 1 3568 356958 1マイナンバー7N 1 3570 357159 1マイナンバー8N 1 3572 357360 1マイナンバー9N 1 3574 357561 1マイナンバー10N 1 3576 357762 1マイナンバー11N 1 3578 357963 1マイナンバー12N 1 3580 358164 1問合せ先郵便番号見出N 2 3582 3585 問合せ先郵便番号見出し(〒)65 1問合せ先郵便番号X 12 3586 359766 1問合せ先住所N 50 3598 369767 1問合せ先課名N 50 3698 379768 1問合せ先電話番号見出N 2 3798 380169 1問合せ先電話番号X 14 3802 381570 1問合せ先内線見出しN 2 3816 381971 1問合せ先内線X 4 3820 3823お返しする金額(ZZ,ZZZ,ZZZ,ZZ9)課税年度を和暦変換(R06)税目名称通知書番号(印字用)振込依頼人見出し1振込依頼人見出し2振込依頼人見出し3振込依頼人見出し4振込依頼人見出し5納税義務者郵便番号納税義務者住所9P納税義務者住所7P納税義務者名9P1納税義務者名9P2納税義務者名7P1納税義務者名7P2マイナンバー1マイナンバー2マイナンバー3マイナンバー4マイナンバー5マイナンバー6マイナンバー7マイナンバー8マイナンバー9問合せ先電話番号見出し問合せ先電話番号内線番号見出し内線番号マイナンバー10マイナンバー11マイナンバー12問合せ郵便番号(XXX-XXXXxxxx)問合せ先住所問合せ先課名外部ファイル仕様書 02_口座振込依頼書‐5新住民情報システム作成修正日 版 作成修正者2024.06.21 5.10 税収納管理T共通エリア名項番 レベル データ名 属性 桁数 開始 終了 備考1 1 件数 X 9 1 90Byte外部ファイル仕様書サブシステムTE:税収納管理サブシステムファイルID TEY件数ファイル TEY件数ファイル.cma概要 過誤納還付充当通知書の外部委託用ファイルを出力する。
<桁数>・N項目(外字あり):文字数×4のbyte数・N項目(外字なし):文字数×2のbyte数・以外 :文字数×1のbyte数説明還付請求書(公金)の件数を設定ファイル名 TEY還付請求書(公金)件数ファイルxxx.csv(xxxは賦課区)文字コード SJISファイル長印字用データレイアウト(確定版)口座振込依頼書(件数)外部ファイル仕様書 02_口座振込依頼書_件数‐6新住民情報システム作成修正日 版 作成修正者2024.06.21 5.10 税収納管理T共通エリア名項番 レベル データ名 属性 桁数 開始 終了 備考1 1 賦課区 X 2 1 22 1 死亡者フラグ X 1 3 33 1 補記サイン X 1 4 44 1 シーケンス番号 X 7 5 115 1 シーケンス番号(区毎) X 7 12 186 1 帳票種類 X 7 19 257 1 郵便番号 X 12 26 37 宛先の郵便番号(例:999-9999)8 1 宛先9P1 N 50 38 137 宛先の氏名・住所(文字ポイント9P) 外字あり9 1宛先9P2N 50 138 237 宛先の氏名・住所(文字ポイント9P) 外字あり10 1宛先9P3N 50 238 337 宛先の氏名・住所(文字ポイント9P) 外字あり11 1宛先9P4N 50 338 437 宛先の氏名・住所(文字ポイント9P) 外字あり12 1宛先9P5N 50 438 537 宛先の氏名・住所(文字ポイント9P) 外字あり13 1宛先9P6N 50 538 637 宛先の氏名・住所(文字ポイント9P) 外字あり14 1宛先9P7N 50 638 737 宛先の氏名・住所(文字ポイント9P) 外字あり15 1宛先7P1N 64 738 865 宛先の氏名・住所(文字ポイント7P) 外字あり16 1宛先7P2N 64 866 993 宛先の氏名・住所(文字ポイント7P) 外字あり17 1宛先7P3N 64 994 1121 宛先の氏名・住所(文字ポイント7P) 外字あり18 1宛先7P4N 64 1122 1249 宛先の氏名・住所(文字ポイント7P) 外字あり19 1宛先7P5N 64 1250 1377 宛先の氏名・住所(文字ポイント7P) 外字あり20 1宛先7P6N 64 1378 1505 宛先の氏名・住所(文字ポイント7P) 外字あり21 1宛先7P7N 64 1506 1633 宛先の氏名・住所(文字ポイント7P) 外字あり22 1バーコードX 20 1634 1653 バーコードエラーあり23 1帳票タイトルN 13 1654 167924 1発付年月日N 11 1680 170125 1宛名見出1N 30 1702 176126 1宛名見出2N 30 1762 182127 1宛名見出3N 30 1822 188128 1宛名見出4N 30 1882 194129 1宛名見出5N 30 1942 200130 1宛名見出6N 30 2002 206131 1宛名見出7N 30 2062 212132 1宛名見出8N 30 2122 218133 1宛名見出9N 30 2182 224134 1還付充当番号X 10 2242 225135 1還付額X 14 2252 2265外部ファイル仕様書サブシステムTE:税収納管理サブシステムファイルID TEY過誤納還付請求書 TEY過誤納還付請求書.cmaファイル名 TEY過誤納還付請求書.csv文字コード SJISファイル長 3960Byte概要 過誤納還付充当通知書の外部委託用ファイルを出力する。
<桁数>・N項目(外字あり):文字数×4のbyte数・N項目(外字なし):文字数×2のbyte数・以外 :文字数×1のbyte数説明賦課区を設定死亡者フラグを設定9:オーバ・未登録8:カスタマーバーコードエラー7:DV・ストーカー支援対象6:補記フラグ(収納業務山分け対象)設定なし:補記なしシーケンス番号を設定(例:123456)シーケンス番号(区毎)を設定(例:123456)"TER050"カスタマーバーコード帳票タイトル発付年月日を和暦漢字編集して設定(例:令和 6年 8月10日)文言1を編集文言2を編集文言3を編集文言4を編集文言5を編集文言6を編集文言7を編集文言8を編集文言9を編集還付充当番号お返しする金額(ZZ,ZZZ,ZZZ,ZZ9)印字用データレイアウト(確定版)口座振込書外部ファイル仕様書 03_口座振込書‐7新住民情報システム作成修正日 版 作成修正者2024.06.21 5.10 税収納管理T共通エリア名項番 レベル データ名 属性 桁数 開始 終了 備考外部ファイル仕様書サブシステムTE:税収納管理サブシステムファイルID TEY過誤納還付請求書 TEY過誤納還付請求書.cmaファイル名 TEY過誤納還付請求書.csv文字コード SJISファイル長 3960Byte概要 過誤納還付充当通知書の外部委託用ファイルを出力する。
<桁数>・N項目(外字あり):文字数×4のbyte数・N項目(外字なし):文字数×2のbyte数・以外 :文字数×1のbyte数説明印字用データレイアウト(確定版)口座振込書36 1過誤納理由N 8 2266 228137 1年度X 3 2282 228438 1税目名称N 11 2285 230639 1通知書番号X 9 2307 231540 1見出しN 17 2316 234941 1振込依頼人見出1N 1 2350 235142 1振込依頼人見出2N 1 2352 235343 1振込依頼人見出3N 1 2354 235544 1振込依頼人見出4N 1 2356 235745 1振込依頼人見出5N 1 2358 235946 1納税義務者郵便番号X 8 2360 236747 1納税義務者住所所在地9PN 96 2368 2559 外字あり48 1納税義務者住所所在地7PN 120 2560 2799 外字あり49 1納税義務者氏名名称9P1N 88 2800 2975 外字あり50 1納税義務者氏名名称9P2N 88 2976 3151 外字あり51 1納税義務者氏名名称7P1N 110 3152 3371 外字あり52 1納税義務者氏名名称7P2N 110 3372 3591 外字あり53 1金融機関名N 17 3592 362554 1支店名N 25 3626 367555 1口座種別1N 1 3676 367756 1口座種別2N 1 3678 367957 1口座番号1N 1 3680 368158 1口座番号2N 1 3682 368359 1口座番号3N 1 3684 368560 1口座番号4N 1 3686 368761 1口座番号5N 1 3688 368962 1口座番号6N 1 3690 369163 1口座番号7N 1 3692 369364 1口座名義人カナX 25 3694 371865 1問合せ先郵便番号見出N 2 3719 372266 1問合せ先郵便番号X 12 3723 373467 1問合せ先住所N 50 3735 383468 1問合せ先課名N 50 3835 393469 1問合せ先電話番号見出N 2 3935 393870 1問合せ先電話番号X 14 3939 395271 1問合せ先内線見出しN 2 3953 395672 1問合せ先内線X 4 3957 3960課税年度を和暦変換(R06)税目名称通知書番号(印字用)見出し振込依頼人見出し1振込依頼人見出し2振込依頼人見出し3振込依頼人見出し4振込依頼人見出し5納税義務者郵便番号納税義務者住所9P納税義務者住所7P納税義務者名9P1納税義務者名9P2納税義務者名7P1納税義務者名7P2振込先金融機関名振込先支店名内線番号見出し口座番号1桁目口座番号2桁目口座番号3桁目口座番号4桁目口座番号5桁目口座番号6桁目口座番号7桁目口座番号8桁目口座名義人カナ問合せ先郵便番号見出し(〒)問合せ郵便番号(XXX-XXXXxxxx)問合せ先住所問合せ先課名問合せ先電話番号見出し問合せ先電話番号内線番号見出し内線番号外部ファイル仕様書 03_口座振込書‐8新住民情報システム作成修正日 版 作成修正者2024.06.21 5.10 税収納管理T共通エリア名項番 レベル データ名 属性 桁数 開始 終了 備考1 1 件数 X 9 1 90Byte外部ファイル仕様書サブシステムTE:税収納管理サブシステムファイルID TEY件数ファイル TEY件数ファイル.cma概要 過誤納還付充当通知書の外部委託用ファイルを出力する。
<桁数>・N項目(外字あり):文字数×4のbyte数・N項目(外字なし):文字数×2のbyte数・以外 :文字数×1のbyte数説明還付請求書の件数を設定ファイル名 TEY還付請求書件数ファイルxxx.csv(xxxは賦課区)文字コード SJISファイル長印字用データレイアウト(確定版)口座振込書(件数)外部ファイル仕様書 03_口座振込書_件数‐9
円 円 円 円※ 当該年度分の市・県民税・森林環境税に充当した金額がある場合、その金額を差し引いた金額を表示しています。
< 充 当 明 細 > (当該年度分の市・県民税以外の未納になっている市税等に振りあてた金額)(単位:円)森林環境税の場合は、充当を委託納付と読み替えてください。
(時効について) 還付金等の受取を請求する権利は、支出決定日の翌日から起算して、5年間請求されない場合には、時効により消滅します。
できるだけ、お早めに御請求ください。
◆ この通知書は、市の徴収金の納付の証拠となるものです。
1 あなたが、この処分について不服があるときは、この通知書を受け取った日の翌日から起算して 3か月以内に広島市長に対して、文書をもって、審査請求をすることができます。
2 この処分の取消しを求める訴えは、前記1の審査請求に対する裁決があったことを知った日の翌日から起算して 6か月以内に、広島市を被告として(広島市長が被告の代表者となります。)提起することができます。
なお、処分の取消しの訴えは、前記1の審査請求に対する裁決を経た後でなければ提起することができませんが、 (1) 審査請求があった日から3か月を経過しても裁決がないとき、 (2) 処分、処分の執行又は手続の続行により生ずる著しい損害を避けるため緊急の必要があるとき、 (3) その他裁決を経ないことにつき正当な理由があるとき は、裁決を経ないでも処分の取消しの訴えを提起することができます。
〒 999-9999NNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNN電話 999-999-9999問合せ先合計(注) 当該市・県民税の所得割額について、増額の賦課決定等により変更が生じた場合、還付・充当した金額の一部又は全額を お返ししていただくことになります。
№ 期(月)等 充当延滞金充当退職/加算金以下余白充 当 額 科 目 年度 年度分 通知書番号 事 業 年 度充当額計 0 =お返しする 99,999,999金額還付充当番号 9999999999控除不足額配当割額又は株式等譲渡所得割額の控除不足額(還付加算金)還付・充当通知書 令和○年中に特別徴収された配当割額又は株式等譲渡所得割額を、申告により令和○年度分市民税・県民税の所得割額から控除した後、控除しきれなかった金額(控除不足額)を還付・充当します。
広島市長99,999,999+還付加算金 99,999,999 -令和YY年MM月DD日(※)〒999-9999NNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNN 様
過誤納金等 還付充当通知書円 円 円 円< 過 誤 納 明 細 > (単位:円)< 充 当 明 細 >過誤納金等を次のとおり未納となっている税金等へ充当しました。
(時効について)還付金等の受取を請求する権利は、支出決定日の翌日から起算して5年間請求されない場合には、時効により消滅します。
できるだけ、お早めに御請求ください。
◆ この通知書は、市の徴収金の納付の証拠となるものです。
1 あなたが、この処分について不服があるときは、この通知書を受け取った日の翌日から起算して 3か月以内に広島市長に対して、文書をもって、審査請求をすることができます。
2 この処分の取消しを求める訴えは、前記1の審査請求に対する裁決があったことを知った日の翌日から起算して 6か月以内に、広島市を被告として(広島市長が被告の代表者となります。)提起することができます。
なお、処分の取消しの訴えは、前記1の審査請求に対する裁決を経た後でなければ提起することができませんが、 (1) 審査請求があった日から3か月を経過しても裁決がないとき、 (2) 処分、処分の執行又は手続の続行により生ずる著しい損害を避けるため緊急の必要があるとき、 (3) その他裁決を経ないことにつき正当な理由があるとき は、裁決を経ないでも処分の取消しの訴えを提起することができます。
〒 999-9999NNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNN電話 999-999-9999問合せ先99,999,999,999事 業 年 度 充 当 額 科 目 年度 年度分 通知書番号以下余白№ 期(月)等 充当延滞金充当退職/加算金合 計 #############以下余白1 NNNN ############# 99,999,999,999 GYY.MM.DD ############# 99,999,999,999 ############# 99,999,999,999№ 期(月)等1 納 付 済 額 2 正 当 額 過 誤 納 額 (1-2)本 税 延滞金~本 税 延滞金 本 税 延滞金#############金額最終納付日GYY 通知書番号 999999999 事業年度99,999,999,999 +還付加算金計 99,999,999,999 -科目NNNNNNNNNNN 年度 GYY 年度分還付充当番号 999999999 過誤納事由 NN過誤納額計 充当額計 ############# =お返しするNNNNNNNNNNN〒999-9999NNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNN広島市長令和YY年MM月DD日共指管211 03.4改
お返しする金額につきましては、本市が口座振込依頼書を受理してから御指定の口座への振込みまで、おおむね1か月程度かかります。
なお、振込結果につきましては、通帳の記帳等により御確認ください。
↓振込先口座①、②いずれかの□にチェックマーク(✔)を記入し、必要事項を記入してください。
振込先を指定する(下に振込先口座を記入してください。)。
公金受取口座への振込みを希望する。
※口座名義人のカナ氏名は、カタカナで記入してください。
※振込先口座、個人番号(マイナンバー)は、預貯金通帳、マイナンバーカードなどを見ながら、正確に記入してください。
※振込先口座は、本人名義の口座に限ります(公金受取口座への振込みを希望される場合も同様です。)。
※振込先口座①に口座情報が記入されている場合は、振込先口座②に記入されている場合でも、振込先口座①にご記入いただ いた口座に還付金を振込みさせていただきます。
〒 999-9999NNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNN電話 999-999-9999問合せ先N N N N 個人番号(マイナンバー) N N N N□振込先口座① 振込先口座②※公金受取口座への振込みを希望される方は、「個人番号(マイナンバー)」欄にご自身の個人番号(マイナンバー)を 記入し、本人確認書類の写し及び番号確認書類の写しを添付してください。
「個人番号(マイナンバー)」欄が「*」 の方は個人番号(マイナンバー)の記入及び本人確認書類の写し等の添付は不要です。
N N□金融機関口座種別N N口座名義人口座番号カナ氏名振込依頼人住 所(所在地)〒999-9999NNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNN氏 名(名 称)NNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNN電話番号円 過誤納事由 NN年度 GYY 科目 NNNNNNNNNN 通知書番号 999999999NNNNNNNNNNN還付充当番号 999999999 お返しする金額 99,999,999,999令和YY年MM月DD日〒999-9999 過誤納金等 口座振込依頼書NNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNN店所銀 行信用金庫信用組合農 協1.普通 2.当座共指管211 06.5改
お返しする金額につきましては、御指定の口座への振込みまで、おおむね1か月程度かかります。
なお、振込結果につきましては、通帳の記帳等により御確認ください。
下記口座へ振込みを行います。
〒 999-9999NNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNN電話 999-999-9999NNNNNNNNNNN令和YY年MM月DD日〒999-9999 過誤納金等 口座振込書NNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNN還付充当番号 999999999 お返しする金額 99,999,999,999 過誤納事由 NN年度 GYY 科目 NNNNNNNNNN 通知書番号 999999999円*NNNNNNNNNN納税義務者住 所(所在地)〒999-9999NNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNN氏 名(名 称)電話番号NNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNN問合せ先* N N N口座名義人NNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNNカナ氏名振込先口座金融機関 NNNNNNNNNN口座種別 NN 口座番号 * *銀 行信用金庫信用組合農 協店所共指管211 03.4改
市税等の納付につきましては、日頃より御協力いただき厚く御礼申し上げます。
さて、この度同封いたしました過誤納金等還付充当通知書のとおり、納めすぎになった市税等をお返しいたします。
つきましては、この還付金等を、あなたの預貯金口座に振り込みたいと存じますので、お手数ですが、同封の口座振込依頼書に下記の要領で記入のうえ御返送ください。
なお、お返しする金額につきましては、本市が口座振込依頼書を受理してから御指定の口座への振込みまで、おおむね1か月程度かかります。
また、振込結果につきましては、通帳の記帳等により御確認ください。
※ 振込先口座にあなたがマイナンバーカードを使用してデジタル庁に登録した公金受取口座を指定できます。
公金受取口座について、詳しくはデジタル庁ホームページ「公金受取口座制度」をご確認ください。
※ 振込みのできる口座は、本人名義に限ります。
本人名義の口座をお持ちでない場合は、中央市税事務所までお問い合わせください。
1 ご住所、お名前及び日中連絡の取れる電話番号を記入してください(押印は不要です。)。
2 振込先を指定するか、公金受取口座への振込みを希望するかご選択いただき、次のとおり、必要事項を記入してください。
※ 振込みのできる口座は、本人名義に限ります。
⑴ 振込先を指定する場合①のチェックボックス(□)にチェックマーク(✔)を入れ、金融機関名、支店名、預金種別、口座番号(右詰め)、口座名義人カナ氏名を記入してください。
※ ゆうちょ銀行口座への振込みを希望される場合はうら面をご覧ください。
⑵ 公金受取口座への振込を希望される場合②のチェックボックス(□)にチェックマーク(✔)を入れ、個人番号(マイナンバー)を記入し、本人確認書類の写し、個人番号確認書類の写し(下記枠内参照)を添付してください。
※ 「個人番号(マイナンバー)」欄が「*」の場合は、個人番号(マイナンバー)の記入及び本人確認書類等の添付は不要です。
※ ①、②はいずれか希望する方のみをご記入ください。
①に口座情報が記入されている場合は、②にチェックがある場合でも①の口座に還付金等を振込させていただきます。
【本人確認書類、個人番号確認書類の例】○ 本人確認書類個人番号カード(マイナンバーカード)(表面)、運転免許証、パスポートなど国または地方公共団体の機関が発行した本人確認ができる書類で写真を貼り付けたもの など(その他の本人確認書類については、下記問い合わせ先にお尋ねください。)○ 個人番号確認書類個人番号カード(マイナンバーカード)(裏面)、通知カード、個人番号(マイナンバー)が印字された住民票の写し口座振込依頼書の記入のしかたおもて市税 太郎広島市中区国泰寺町一丁目6番34号082-504-2092①②共指管207 06.5改 A4【問い合わせ先】広島市中央市税事務所管理係 電話 082(504)2558市税等の払い戻しについて※公金受取口座への振込を希望される場合は、表面2⑵をご覧ください。
お返しする金額につきましては、本市が口座振込依頼書を受理してから御指定の口座への振込みまで、おおむね1か月程度かかります。
また、振込結果につきましては、通帳の記帳等により御確認ください。
※振込みのできる口座は、本人名義に限ります。
1 下記の例により、金融機関名、支店名、口座番号(右詰め)、口座名義人カナ氏名を記入してください。
2 通常貯蓄貯金を御利用の場合、預金種別は「1 普通」を選択してください。
当座預金を御利用の場合、預金種別は「2 当座」を選択してください。
うら振込先口座欄の記入のしかた(ゆうちょ銀行口座への振込を希望される場合)通帳に振込専用口座の印字がある場合通帳の最初のページをご確認ください。
(下図参照)通帳に振込専用口座の印字がない場合お持ちのキャッシュカード・通帳で記号が「1」から始まる場合※お持ちのキャッシュカード・通帳で記号が「0」から始まる場合は当座預金ですので、記号番号の2・3番目の数字に「9」をつけた店名を記入し、預金種別は「2 当座」を選択してください。
【問い合わせ先】 広島市中央市税事務所管理係 電話 082(504)2558共指管207 06.5改 A4金融機関口座種別 1.普通 2.当座 口座番号口座名義人カナ氏名振込先口座 銀行 店 金融機関口座種別 1.普通 2.当座 口座番号口座名義人カナ氏名振込先口座 銀行 店0123456一九八記入例ゆうちょ記入例二三八1234567シゼイ タロウゆうちょシゼイ タロウ○○ ○○市税 太郎シゼイ タロウ○○ ○○市税 太郎シゼイ タロウ
市税等の納付につきましては、日頃より御協力いただき厚く御礼申し上げます。
さて、この度同封いたしました過誤納金等還付充当通知書のとおり、納めすぎになった市税等をお返しいたします。
つきましては、この還付金等を、あなたの預貯金口座に振り込みたいと存じますので、お手数ですが、同封の口座振込依頼書に下記の要領で記入のうえ御返送ください。
なお、お返しする金額につきましては、本市が口座振込依頼書を受理してから御指定の口座への振込みまで、おおむね1か月程度かかります。
また、振込結果につきましては、通帳の記帳等により御確認ください。
※ 振込先口座にあなたがマイナンバーカードを使用してデジタル庁に登録した公金受取口座を指定できます。
公金受取口座について、詳しくはデジタル庁ホームページ「公金受取口座制度」をご確認ください。
※ 振込みのできる口座は、本人名義に限ります。
本人名義の口座をお持ちでない場合は、東部市税事務所までお問い合わせください。
1 ご住所、お名前及び日中連絡の取れる電話番号を記入してください(押印は不要です。)。
2 振込先を指定するか、公金受取口座への振込みを希望するかご選択いただき、次のとおり、必要事項を記入してください。
※ 振込みのできる口座は、本人名義に限ります。
⑴ 振込先を指定する場合①のチェックボックス(□)にチェックマーク(✔)を入れ、金融機関名、支店名、預金種別、口座番号(右詰め)、口座名義人カナ氏名を記入してください。
※ ゆうちょ銀行口座への振込みを希望される場合はうら面をご覧ください。
⑵ 公金受取口座への振込を希望される場合②のチェックボックス(□)にチェックマーク(✔)を入れ、個人番号(マイナンバー)を記入し、本人確認書類の写し、個人番号確認書類の写し(下記枠内参照)を添付してください。
※ 「個人番号(マイナンバー)」欄が「*」の場合は、個人番号(マイナンバー)の記入及び本人確認書類等の添付は不要です。
※ ①、②はいずれか希望する方のみをご記入ください。
①に口座情報が記入されている場合は、②にチェックがある場合でも①の口座に還付金等を振込させていただきます。
【本人確認書類、個人番号確認書類の例】○ 本人確認書類個人番号カード(マイナンバーカード)(表面)、運転免許証、パスポートなど国または地方公共団体の機関が発行した本人確認ができる書類で写真を貼り付けたもの など(その他の本人確認書類については、下記問い合わせ先にお尋ねください。)○ 個人番号確認書類個人番号カード(マイナンバーカード)(裏面)、通知カード、個人番号(マイナンバー)が印字された住民票の写し口座振込依頼書の記入のしかたおもて市税 太郎広島市中区国泰寺町一丁目6番34号082-504-2092①②共指管207 06.5改 A4【問い合わせ先】広島市東部市税事務所管理係 電話 082(568)7715市税等の払い戻しについて※公金受取口座への振込を希望される場合は、表面2⑵をご覧ください。
お返しする金額につきましては、本市が口座振込依頼書を受理してから御指定の口座への振込みまで、おおむね1か月程度かかります。
また、振込結果につきましては、通帳の記帳等により御確認ください。
※振込みのできる口座は、本人名義に限ります。
1 下記の例により、金融機関名、支店名、口座番号(右詰め)、口座名義人カナ氏名を記入してください。
2 通常貯蓄貯金を御利用の場合、預金種別は「1 普通」を選択してください。
当座預金を御利用の場合、預金種別は「2 当座」を選択してください。
うら振込先口座欄の記入のしかた(ゆうちょ銀行口座への振込を希望される場合)通帳に振込専用口座の印字がある場合通帳の最初のページをご確認ください。
(下図参照)通帳に振込専用口座の印字がない場合お持ちのキャッシュカード・通帳で記号が「1」から始まる場合※お持ちのキャッシュカード・通帳で記号が「0」から始まる場合は当座預金ですので、記号番号の2・3番目の数字に「9」をつけた店名を記入し、預金種別は「2 当座」を選択してください。
【問い合わせ先】 広島市東部市税事務所管理係 電話 082(568)7715共指管207 06.5改 A4金融機関口座種別 1.普通 2.当座 口座番号口座名義人カナ氏名振込先口座 銀行 店 金融機関口座種別 1.普通 2.当座 口座番号口座名義人カナ氏名振込先口座 銀行 店0123456一九八記入例ゆうちょ記入例二三八1234567シゼイ タロウゆうちょシゼイ タロウ○○ ○○市税 太郎シゼイ タロウ○○ ○○市税 太郎シゼイ タロウ
市税等の納付につきましては、日頃より御協力いただき厚く御礼申し上げます。
さて、この度同封いたしました過誤納金等還付充当通知書のとおり、納めすぎになった市税等をお返しいたします。
つきましては、この還付金等を、あなたの預貯金口座に振り込みたいと存じますので、お手数ですが、同封の口座振込依頼書に下記の要領で記入のうえ御返送ください。
なお、お返しする金額につきましては、本市が口座振込依頼書を受理してから御指定の口座への振込みまで、おおむね1か月程度かかります。
また、振込結果につきましては、通帳の記帳等により御確認ください。
※ 振込先口座にあなたがマイナンバーカードを使用してデジタル庁に登録した公金受取口座を指定できます。
公金受取口座について、詳しくはデジタル庁ホームページ「公金受取口座制度」をご確認ください。
※ 振込みのできる口座は、本人名義に限ります。
本人名義の口座をお持ちでない場合は、北部市税事務所までお問い合わせください。
1 ご住所、お名前及び日中連絡の取れる電話番号を記入してください(押印は不要です。)。
2 振込先を指定するか、公金受取口座への振込みを希望するかご選択いただき、次のとおり、必要事項を記入してください。
※ 振込みのできる口座は、本人名義に限ります。
⑴ 振込先を指定する場合①のチェックボックス(□)にチェックマーク(✔)を入れ、金融機関名、支店名、預金種別、口座番号(右詰め)、口座名義人カナ氏名を記入してください。
※ ゆうちょ銀行口座への振込みを希望される場合はうら面をご覧ください。
⑵ 公金受取口座への振込を希望される場合②のチェックボックス(□)にチェックマーク(✔)を入れ、個人番号(マイナンバー)を記入し、本人確認書類の写し、個人番号確認書類の写し(下記枠内参照)を添付してください。
※ 「個人番号(マイナンバー)」欄が「*」の場合は、個人番号(マイナンバー)の記入及び本人確認書類等の添付は不要です。
※ ①、②はいずれか希望する方のみをご記入ください。
①に口座情報が記入されている場合は、②にチェックがある場合でも①の口座に還付金等を振込させていただきます。
【本人確認書類、個人番号確認書類の例】○ 本人確認書類個人番号カード(マイナンバーカード)(表面)、運転免許証、パスポートなど国または地方公共団体の機関が発行した本人確認ができる書類で写真を貼り付けたもの など(その他の本人確認書類については、下記問い合わせ先にお尋ねください。)○ 個人番号確認書類個人番号カード(マイナンバーカード)(裏面)、通知カード、個人番号(マイナンバー)が印字された住民票の写し口座振込依頼書の記入のしかたおもて市税 太郎広島市中区国泰寺町一丁目6番34号082-504-2092①②共指管207 06.5改 A4【問い合わせ先】広島市西部市税事務所管理係 電話 082(532)0937市税等の払い戻しについて※公金受取口座への振込を希望される場合は、表面2⑵をご覧ください。
お返しする金額につきましては、本市が口座振込依頼書を受理してから御指定の口座への振込みまで、おおむね1か月程度かかります。
また、振込結果につきましては、通帳の記帳等により御確認ください。
※振込みのできる口座は、本人名義に限ります。
1 下記の例により、金融機関名、支店名、口座番号(右詰め)、口座名義人カナ氏名を記入してください。
2 通常貯蓄貯金を御利用の場合、預金種別は「1 普通」を選択してください。
当座預金を御利用の場合、預金種別は「2 当座」を選択してください。
うら振込先口座欄の記入のしかた(ゆうちょ銀行口座への振込を希望される場合)通帳に振込専用口座の印字がある場合通帳の最初のページをご確認ください。
(下図参照)通帳に振込専用口座の印字がない場合お持ちのキャッシュカード・通帳で記号が「1」から始まる場合※お持ちのキャッシュカード・通帳で記号が「0」から始まる場合は当座預金ですので、記号番号の2・3番目の数字に「9」をつけた店名を記入し、預金種別は「2 当座」を選択してください。
【問い合わせ先】 広島市西部市税事務所管理係 電話 082(532)0937共指管207 06.5改 A4金融機関口座種別 1.普通 2.当座 口座番号口座名義人カナ氏名振込先口座 銀行 店 金融機関口座種別 1.普通 2.当座 口座番号口座名義人カナ氏名振込先口座 銀行 店0123456一九八記入例ゆうちょ記入例二三八1234567シゼイ タロウゆうちょシゼイ タロウ○○ ○○市税 太郎シゼイ タロウ○○ ○○市税 太郎シゼイ タロウ
市税等の納付につきましては、日頃より御協力いただき厚く御礼申し上げます。
さて、この度同封いたしました過誤納金等還付充当通知書のとおり、納めすぎになった市税等をお返しいたします。
つきましては、この還付金等を、あなたの預貯金口座に振り込みたいと存じますので、お手数ですが、同封の口座振込依頼書に下記の要領で記入のうえ御返送ください。
なお、お返しする金額につきましては、本市が口座振込依頼書を受理してから御指定の口座への振込みまで、おおむね1か月程度かかります。
また、振込結果につきましては、通帳の記帳等により御確認ください。
※ 振込先口座にあなたがマイナンバーカードを使用してデジタル庁に登録した公金受取口座を指定できます。
公金受取口座について、詳しくはデジタル庁ホームページ「公金受取口座制度」をご確認ください。
※ 振込みのできる口座は、本人名義に限ります。
本人名義の口座をお持ちでない場合は、北部市税事務所までお問い合わせください。
1 ご住所、お名前及び日中連絡の取れる電話番号を記入してください(押印は不要です。)。
2 振込先を指定するか、公金受取口座への振込みを希望するかご選択いただき、次のとおり、必要事項を記入してください。
※ 振込みのできる口座は、本人名義に限ります。
⑴ 振込先を指定する場合①のチェックボックス(□)にチェックマーク(✔)を入れ、金融機関名、支店名、預金種別、口座番号(右詰め)、口座名義人カナ氏名を記入してください。
※ ゆうちょ銀行口座への振込みを希望される場合はうら面をご覧ください。
⑵ 公金受取口座への振込を希望される場合②のチェックボックス(□)にチェックマーク(✔)を入れ、個人番号(マイナンバー)を記入し、本人確認書類の写し、個人番号確認書類の写し(下記枠内参照)を添付してください。
※ 「個人番号(マイナンバー)」欄が「*」の場合は、個人番号(マイナンバー)の記入及び本人確認書類等の添付は不要です。
※ ①、②はいずれか希望する方のみをご記入ください。
①に口座情報が記入されている場合は、②にチェックがある場合でも①の口座に還付金等を振込させていただきます。
【本人確認書類、個人番号確認書類の例】○ 本人確認書類個人番号カード(マイナンバーカード)(表面)、運転免許証、パスポートなど国または地方公共団体の機関が発行した本人確認ができる書類で写真を貼り付けたもの など(その他の本人確認書類については、下記問い合わせ先にお尋ねください。)○ 個人番号確認書類個人番号カード(マイナンバーカード)(裏面)、通知カード、個人番号(マイナンバー)が印字された住民票の写し口座振込依頼書の記入のしかたおもて市税 太郎広島市中区国泰寺町一丁目6番34号082-504-2092①②共指管207 06.5改 A4【問い合わせ先】広島市北部市税事務所管理係 電話 082(831)4932市税等の払い戻しについて※公金受取口座への振込を希望される場合は、表面2⑵をご覧ください。
お返しする金額につきましては、本市が口座振込依頼書を受理してから御指定の口座への振込みまで、おおむね1か月程度かかります。
また、振込結果につきましては、通帳の記帳等により御確認ください。
※振込みのできる口座は、本人名義に限ります。
1 下記の例により、金融機関名、支店名、口座番号(右詰め)、口座名義人カナ氏名を記入してください。
2 通常貯蓄貯金を御利用の場合、預金種別は「1 普通」を選択してください。
当座預金を御利用の場合、預金種別は「2 当座」を選択してください。
うら振込先口座欄の記入のしかた(ゆうちょ銀行口座への振込を希望される場合)通帳に振込専用口座の印字がある場合通帳の最初のページをご確認ください。
(下図参照)通帳に振込専用口座の印字がない場合お持ちのキャッシュカード・通帳で記号が「1」から始まる場合※お持ちのキャッシュカード・通帳で記号が「0」から始まる場合は当座預金ですので、記号番号の2・3番目の数字に「9」をつけた店名を記入し、預金種別は「2 当座」を選択してください。
【問い合わせ先】 広島市北部市税事務所管理係 電話 082(831)4932共指管207 06.5改 A4金融機関口座種別 1.普通 2.当座 口座番号口座名義人カナ氏名振込先口座 銀行 店 金融機関口座種別 1.普通 2.当座 口座番号口座名義人カナ氏名振込先口座 銀行 店0123456一九八記入例ゆうちょ記入例二三八1234567シゼイ タロウゆうちょシゼイ タロウ○○ ○○市税 太郎シゼイ タロウ○○ ○○市税 太郎シゼイ タロウ
令和7年度の市民税・県民税・森林環境税の年金から差し引かれた税額の還付について① 年金から差し引かれた税額(仮特別徴収税額)の還付についてこの度、あなたの令和7年度の市民税・県民税の税額が決定し、公的年金から特別徴収の方法によって徴収する税額が変更になったため、既に仮特別徴収した4月分の税額について、差額分をお返しします。
つきましては、同封しております還付通知書をご確認の上、口座振込依頼書(※)が同封されている方は、受取りの手続をお願いします。
※ 口座振替依頼書ではなく、口座振込書が同封されている方は、同振込書に記載の口座に振込みをさせていただきますので、受取りの手続は不要です。
② 仮特別徴収とは年金所得に係る市民税・県民税・森林環境税は、4月・6月・8月においては前年度の同税額の6分の1に相当する額を、年金から差し引くこととされています。
これを「仮特別徴収」といいます。
裏面もご覧ください税額変更の内容は、6月上旬に次のいずれかの書類でお知らせしています。
・「公的年金特別徴収の停止のお知らせ」・「市民税・県民税・森林環境税納税通知書兼税額決定通知書」・「市民税・県民税・森林環境税税額決定通知書」・「市民税・県民税・森林環境税納税通知書」仮特別徴収税額前年度分の年金所得に係る市民税・県民税・森林環境税額= × 1/6③ 6月上旬にお知らせした書類で還付額を確認いただく方法(例)4月の年金から仮特別徴収税額2万円が差し引かれた場合・「令和7年度 公的年金特別徴収の停止のお知らせ(令和6年度通知分)」が送付された方公的年金から特別徴収の方法によって徴収する額及び徴収月令和7年4月 令和7年6月 令和7年8月変更前 20,000円 20,000円 20,000円変更後 20,000円 20,000円 0円・「令和7年度 市民税・県民税・森林環境税納税通知書兼税額決定通知書」・「令和7年度 市民税・県民税・森林環境税税額決定通知書」・「令和7年度 市民税・県民税・森林環境税納税通知書」 のいずれかが送付された方年金からの特別徴収税額の内訳(公的年金から特別徴収の方法によって徴収する額及び徴収月)徴収月 令和7年4月 令和7年6月 令和7年8月仮特別徴収税額 10,000円 0円 0円昨年度通知した仮特別徴収税額徴収月 令和7年4月 令和7年6月 令和○年8月仮特別徴収税額 20,000円 20,000円 20,000円④ 6月及び8月の年金からの仮特別徴収の停止について6月分及び8月分の仮特別徴収税額については、本市から公的年金の支払者(日本年金機構や共済組合など)に対し、停止の依頼をしておりますが、年金支払者の事務手続上、仮特別徴収される場合があります。
その場合は、それぞれ8月末、10月末頃に、別途、還付通知書及び口座振込書をお送りします。
昨年度通知額 - 今回通知額 = 還付額20,000円 - 10,000円 = 10,000円還付額 = 20,000円(この欄に記載された額が還付額となります。)
令和7年度の市民税・県民税・森林環境税の年金から差し引かれた税額の還付について① 年金から差し引かれた税額(仮特別徴収税額)の還付についてこの度、あなたの令和7年度の市民税・県民税の税額が決定し、公的年金から特別徴収の方法によって徴収する税額が変更になったため、既に仮特別徴収した6月分の税額について、差額分をお返しします。
つきましては、同封しております還付通知書をご確認の上、口座振込依頼書(※)が同封されている方は、受取りの手続をお願いします。
※ 口座振替依頼書ではなく、口座振込書が同封されている方は、同振込書に記載の口座に振込みをさせていただきますので、受取りの手続は不要です。
② 仮特別徴収とは年金所得に係る市民税・県民税・森林環境税は、4月・6月・8月においては前年度の同税額の6分の1に相当する額を、年金から差し引くこととされています。
これを「仮特別徴収」といいます。
裏面もご覧ください税額変更の内容は、6月上旬に次のいずれかの書類でお知らせしています。
・「公的年金特別徴収の停止のお知らせ」・「市民税・県民税・森林環境税納税通知書兼税額決定通知書」・「市民税・県民税・森林環境税税額決定通知書」・「市民税・県民税・森林環境税納税通知書」仮特別徴収税額前年度分の年金所得に係る市民税・県民税・森林環境税額= × 1/6③ 6月上旬にお知らせした書類で還付額を確認いただく方法(例)6月の年金から仮特別徴収税額2万円が差し引かれた場合・「令和7年度 公的年金特別徴収の停止のお知らせ(令和6年度通知分)」が送付された方公的年金から特別徴収の方法によって徴収する額及び徴収月令和7年4月 令和7年6月 令和7年8月変更前 20,000円 20,000円 20,000円変更後 20,000円 20,000円 0円・「令和7年度 市民税・県民税・森林環境税納税通知書兼税額決定通知書」・「令和7年度 市民税・県民税・森林環境税税額決定通知書」・「令和7年度 市民税・県民税・森林環境税納税通知書」 のいずれかが送付された方年金からの特別徴収税額の内訳(公的年金から特別徴収の方法によって徴収する額及び徴収月)徴収月 令和7年4月 令和7年6月 令和7年8月仮特別徴収税額 10,000円 0円 0円昨年度通知した仮特別徴収税額徴収月 令和7年4月 令和7年6月 令和○年8月仮特別徴収税額 20,000円 20,000円 20,000円④ 8月の年金からの仮特別徴収の停止について8月分の仮特別徴収税額については、本市から公的年金の支払者(日本年金機構や共済組合など)に対し、停止の依頼をしておりますが、年金支払者の事務手続上、仮特別徴収される場合があります。
その場合は、10月末頃に、別途、還付通知書及び口座振込書をお送りします。
昨年度通知額 - 今回通知額 = 還付額20,000円 - 0円 = 20,000円還付額 = 20,000円(この欄に記載された額が還付額となります。)
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インターネットでの手続はQRコードから。
→→(広島市のホームページもご覧ください。)市税の口座振替についての問合せ先広島市財政局税務部税制課(口座振替担当) ℡(082)504-2425開封前かいふうまえに宛名あ て なをお確たしかめください。
ご本人ほんにん様宛さまあての大切たいせつな書類しょるいです。
開封前かいふうまえに再度さいど宛名あてなをお確たしかめください。
QR※開口部(タックノリ部分)の変更可(短辺→長辺)
別紙郵便番号 730-8587広島市中区国泰寺町一丁目4番21号広島市中央市税事務所Central Municipal Tax OfficeThe City of Hiroshima(中区役所内)管理係 ℡(082)504-2558(直通)郵便番号 733-8530広島市西区福島町二丁目2番1号広島市西部市税事務所Western Municipal Tax OfficeThe City of Hiroshima(西区役所内)管理係 ℡(082)532-0937(直通)郵便番号 731-0193広島市安佐南区古市一丁目33番14号広島市北部市税事務所Northern Municipal Tax OfficeThe City of Hiroshima(安佐南区役所内)管理係 ℡(082)831-4932(直通)郵便番号 732-8510広島市東区東蟹屋町9番38号広島市東部市税事務所Eastern Municipal Tax OfficeThe City of Hiroshima(東区役所内)管理係 ℡(082)568-7715(直通)料金後納郵 便郵便マークについては、共通