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農道橋定期点検業務委託

発注機関
新潟県胎内市
所在地
新潟県 胎内市
カテゴリー
役務
公告日
2025年7月16日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

公告全文を表示
農道橋定期点検業務委託(PDF:590KB) 一般コ011 入札公告第 号地方自治法(昭和22年法律第67号)第234条第1項の規定により、次のとおり一般競争入札を実施する。 胎内市長 井畑 明彦1 委託概要(1) 委託名 農道橋定期点検業務委託(2) 履行場所 胎内市 一円(3) 業種 建設コンサルタント(4) 委託内容(5) 履行期間 契約締結の日から令和7年12月22日まで2 予定価格 事後公表3 最低制限価格 設定しない4 入札保証金5 契約条件契約保証金前払金 適用しない部分払 適用しない6 入札参加資格業種・部門地域要件実績要件配置技術者の資格等配置技術者の実績要件配置技術者の専任その他要件(7)国又は地方公共団体が発注した道路橋又は農道橋点検業務を元請で履行した実績を有すること。 公告日現在において、胎内市建設コンサルタント等業務入札参加資格審査規程(平成17年告示第14号)第6条第1項の入札参加資格者名簿(令和7・8年度)に下記の業種(部門)で登載されているもの。 (3)橋梁点検(宮久大橋) 1橋061144胎内市建設コンサルタント等業務制限付一般競争入札公告胎内市建設コンサルタント等業務制限付一般競争入札に関する要綱(平成24年告示第50号)第4条の規定により、入札参加資格を有すると認められる者であること。 免除する。 令和7年7月17日※最低制限価格が設定されている場合、最低制限価格未満の金額の入札については失格とする。 (1)契約金額の100分の10以上必要。ただし、胎内市財務規則(平成17年規則第48号)第114条各号のいずれかに該当する場合は、免除する。 (4)(1)建設コンサルタント登録規程(昭和52年建設省告示第717号)第2条に基づく「鋼構造及びコンクリート」に登録されていること。 (2)(8)(6)(9) 単体の業者であること。 この入札に参加しようとする他の者と資本又は人事面において関連がある者でないこと。 業種「建設コンサルタント」の部門「鋼構造及びコンクリート」(2)(3)ア 管理技術者として、以下のいずれかの資格を有する者を元請で配置すること。 ・技術士(総合技術監理部門:建設部門、または建設部門:鋼構造及びコンクリート) ・RCCM(専門技術部門:鋼構造及びコンクリート)イ 点検員として、以下のいずれかの資格を有する者を元請で配置すること。 ・管理技術者の資格要件を満たす者 ・ME新潟(構造)、またはME新潟(構造・防災)公告日現在において、新潟県内に主たる営業所又は従たる営業所(主たる営業所から当市との委託契約について、一切の権限を委任されている営業所。)を有する者であること。 (5)要しない要しない(10)061144_(農道橋定期点検業務委託).xlsx 1/27 設計図書等の閲覧及び購入次のとおり設計書及び添付図面等の閲覧を行う。 閲覧期間 から 正午まで閲覧場所 胎内市役所3階 設計図書閲覧所 及び 胎内市ホームページ8 入札参加申請入札参加希望者は、入札参加資格書類を次のとおり提出すること。 提出期限提出書類 ・提出部数 2部(1部は写しでも可)※1部に受付印を押印し返却するので、入札日に持参すること。 提出方法 胎内市財政課へ持参するものとする。 9 設計図書等に対する質問及び回答方法及びあて先 指定の様式(質問書)を使用しメールにて、財政課契約検査係あてに行うこと。 keiyaku@city.tainai.lg.jp受付期限回答日時 (予定)回答方法 設計図書閲覧所及びホームページにて公表する。 その他10 入札及び開札等入札日時入札場所 胎内市役所 5階501会議室※入札書類入札書以上の書類を封入して入札すること。 開札等落札者の決定11 その他入札参加者は、入札心得書を遵守しなければならない。 入札に先立ち参加者の本人確認を行うので、入札事務担当職員の確認を受けること。 本人の場合:名刺など本人を確認できる書類を提出すること。 代理人の場合:委任状を提出すること。 入札参加資格を有しない場合、及び入札の条件に違反した場合は、当該入札は無効とする。 資料の作成等に要する費用は提出者の負担とし、提出された資料等については返却しない。 http://www.city.tainai.niigata.jp/gyose/nyusatsu/index.html12 照会先一般的事項 (電話:0254-43-6111・ )設計に関する事項 (電話:0254-43-6111・ )入札は、10(3)に掲げる書類をすべて提出すること。いずれかひとつでも提出されない場合、又は提出された書類に不備がある場合(委託名の明らかな誤記載を含む。)は、当該入札は無効となる。 (3)(ア)入札参加資格審査書類の提出について(様式第2号)(イ)実績調書(様式第3号)(ウ)配置技術者調書(様式第4号)(エ)その他要件で指定した、登録がわかる資料・書類(写し可)(オ)契約保証に関する届出書(様式第1号)(カ)その他別に指定する書類(指示した場合のみ)令和7年7月17日(木) (1) 令和7年8月6日(水)(1)(4)(ア)(2)(1)(2)入札参加申請受付時に受付印を押印して返却した入札参加申請書を持参すること。当日確認を求めたときに提示できない場合、当該入札は無効とする。 (11)(8)(ア)(5)(4)(6)入札参加資格がないと認められた者に対しては、胎内市制限付一般競争入札参加資格確認結果通知書(様式第5号)により通知する。当該通知を受けた落札候補者は、当該通知のあった日から起算して7日(市の休日を含む。)までの間、書面(様式任意)によりその理由の説明を求めることができる。 落札者には、地元建設産業支援のため、可能な限りにおいて、地元業者を下請に利用すること及び資材等の地元発注を希望する。 (10)(3)令和7年7月31日(木)(2) 胎内市建設コンサルタント等業務制限付一般競争入札参加申請書(様式第1号)(4)様式等は、胎内市ホームページ「入札契約情報」から入手すること。 令和7年7月25日(金)(1) 令和7年8月7日(木)1243内線内線(2)令和7年8月4日(月) 午後 5時00分午前 9時00分(2)メール送信後、到達の確認を電話にて行うこと。 質問回答書は、契約図書の一部であり重要なものなので、掲載の有無について必ず自ら確認すること。当市から個別に公表について連絡はしないものとする。 (4)午後 5時00分(5)(3)午後 1時55分(5)(3)(2)財政課 1341(1) 入札終了後直ちに開札した上で落札を保留し、予定価格の制限の範囲内で最低の価格をもって入札した者を落札候補者とし入札及び開札を終了する。(事後審査型) 上記(4)で落札候補者となった者は、入札日の翌日(その日が市の休日に当たるときはその翌日以後において、当該市の休日に最も近い市の休日でない日)の正午までに、次に掲げる書類を市長に提出すること。(提出先は、胎内市財政課)農林整備係 農林水産課契約検査係(イ)(7)(9)入札において、重大な瑕疵があった場合には、胎内市建設工事請負業者等指名停止措置要領(平成17年訓令第38号)に基づき、指名停止等の措置を講ずることがある。 (1)対象案件の入札参加申請者数が少数で競争性が確保できないと判断される場合は、入札を中止することがある。 入札参加希望者は、8(2)に掲げる書類のほか、6の入札参加資格の確認のために市長が行う指示に従うこと。 061144_(農道橋定期点検業務委託).xlsx 2/2 令 和 年 度設 計 書調 査設 計工 事 番 号 施 工 地実 施 ・ 元 変 更設 計 額 円 円契 約 額 円 円( 内消費税額 ) ( 円 ) ( 円 )工 事・履 行 日 数工事日数 日間 日間( 付与日数 日間 )又は 完成期限 年 月 日 完成期限 年 月 日実 施( 元 )設計概要変 更設計概要07農道橋定期点検業務委託 実施07 12 22胎内市胎内市 一円橋梁点検(宮久大橋)1橋参考資料におけるデータコード一覧表本参考資料の工事費内訳表及び施工内訳表などに記載のあるデータコードは下記のとおりとなっています。 ※データコード中の”x”は任意の半角英数字、”n”は任意の半角数値です。 1 単価コード・「その他」以外の単価コードは新潟県土木工事等基礎(公表)単価表に掲載されています。 労務単価資材単価仮設材の賃料・損料機械の賃料・損料市場単価その他RxxxxxxxxxxTxxxxxxxxxx KxxxxxxxxxxKNAxxxxxxxx KNCxxxxxxxx TLCxxxxxxxx TNKxxxxxxxx Kxxxxxxxxxx TNKGxxxxxxxMxxxxxxxxxx MMJxxxxxxxx TNRxxxxxxxx TLCxxxxxxxx TLNxxxxxxxxTAxxxxxxxxx TBxxxxxxxxx TCxxxxxxxxx TDxxxxxxxxx TGxxxxxxxxx TQJxxxxxxxxFxxxxxxxxxx KTxxxxxxxxx Wxxxxxxxxxx※2 ※2※1「その他」のコードでは新潟県土木工事等基礎(公表)単価表から単価を引用している場合もあります。 ※1は同一コードでも異なる単価が入力されている場合があります。詳細は入札資料を参照してください。 ※2の機械損料は新潟県農地部が作成する機械損料一覧表の値を計上しています。機械損料一覧表に掲載のないも のについては、新潟県土木部積算基準〔5 建設機械損料表〕に掲載の諸数値を用いて、機械損料一覧表の「機械損料算定の留意事項」によって算出し た値を計上しています。 2 施工歩掛コード(1)下表のコードは施工単価条件表(公表版)に掲載されています。 施工単価条件表(一般土木)施工単価条件表(施設機械)施工単価条件表(業務委託)SxxxxxxxxxxSxxxxxxxxxxSxxxxxxxxxx(2)下表のコードは個別の案件毎に設定しています。 全ての歩掛を独自設定 Vxxxxxxxxxx3 その他コード#00nn#000n#0n+00Xx000YxxxxxxxxxxZxxxx管理費区分工種金額の調整や諸経費計算の対象金額の調整に利用するコードです。 工事内訳において、所定の率で雑材料の経費を計上するコードです。 特殊施工単価内訳において、所定の率で雑材料の経費を計上するコードです。 特殊施工単価内訳において、歩掛全 体 を 割 り 増 す場合に利用するコードです。 工事の場合は費 目 コード、委託の場合は調査、 解析 、 測量 、設計などの業務コードです。 農 林水産省 「工事工種の 体系化 」による 体系ツリ ーに 従 って作成された工事工種のコードです。 共通 仮設費、 現 場管理費、一般管理費の諸経費のコードです。 工種金額の調整や諸経費計算の対象金額の調整に利用するコードです。 「0 省略 」は設定 無 し、「12 スクラップ控除 」は工種から 減 額し、 共通 仮設費、 現 場管理費及び一般管理費の率対象外とする調整、「14 工種調整」は工種から 減 額する調整、「N 直接人 件費」は委託業務にお け る 直接人件費を 集 計する調整となり、他は設定された管理費区分に記載のとおりとなります。 積算総括情報表頁 -設計書名適 用単価区分適 用単価地区単価 適 用日諸経費 体系当 世 代 前 世 代0004 0実施設計書 1実施単価 11 新 発田①0-07.06.20(0)4 委託発注 区分調査業務 電子 成 果品 作成費測量 業務 電子 成 果品 作成費設計業務 電子 成 果品 作成費当初消費税率01 建設コ ンサ ル01 率計上の み01 率計上の み02 率計上の み ・実施設計以外10 %直接人 件費 N 施工 第 0-0004号内訳表V1040m 2 8 66. 9 1見 積特殊橋梁以外 宮久大橋(L21 3m× W4. 3 2 m )標 準点検( 箱桁 内点検)直接人 件費 N 施工 第 0-000 3 号内訳表V10 3 0協議 1見 積協議 資料の作成、 協議関係 機 関協議直接人 件費 N 施工 第 0-0002号内訳表V1020業務 1見 積10橋以下点検計 画 作成直接人 件費 N 施工 第 0-0001号内訳表V1010橋 1見 積現 地 踏 査( 車両 を用いた点検)Y74010 9 0101式橋梁点検Y74010 9 0100式橋梁点検Y74010 9 0000式橋梁点検Y7401000000式直接 業務費X4000設計備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費 目 ・工種・施工名 称 など- 頁 0005 0委託費内訳表 <設計>直接人 件費 N 施工 第 0-0010号内訳表V5060式 1見 積打 合 せ協議 ( 納品時 )直接人 件費 N 施工 第 0-000 9 号内訳表V5050式 1見 積打 合 せ協議 (中間1 回 )直接人 件費 N 施工 第 0-000 8 号内訳表V5040式 1見 積打 合 せ協議 (初 回 )Y7401110101式打 合 せY7401110100式打 合 せY7401110000式打 合 せ直接人 件費 N 施工 第 0-0007号内訳表V10 9 0業務 1見 積報告 書作成直接人 件費 N 施工 第 0-0006号内訳表V1070m 2 2 , 74 8.4 8見 積特殊橋梁以外点検調書作成( 標 準点検)直接人 件費 N 施工 第 0-0005号内訳表V1050m 2 1 ,88 1.57見 積特殊橋梁以外標 準点検( 車両 を用いた点検)備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費 目 ・工種・施工名 称 など- 頁 0006 0委託費内訳表 <設計>一般管理費等その他 原 価間 接原 価直接原 価直接 経費1Z0017工種 第 0002号内訳表Z0017式その他1Z0016式電子 成 果品 作成費1Z0007工種 第 0001号内訳表Z0007式旅 費・ 交通 費直接 作業費備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費 目 ・工種・施工名 称 など- 頁 0007 0委託費内訳表 <設計>設計業務費消費税 相 当額業務価 格備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費 目 ・工種・施工名 称 など- 頁 000 8 0委託費内訳表 <設計>委託費計計消費税 相 当額委託価 格 計備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費 目 ・工種・施工名 称 など- 頁 000 9 0委託費内訳表 <設計>式単 位 当り省略 0 施工 第 0-001 3 号内訳表V4020日見 積打 合 せ協議ラ イ トバン運転 費省略 0 施工 第 0-0012号内訳表V4020日見 積橋梁点検ラ イ トバン運転 費省略 0 施工 第 0-0011号内訳表V4020日見 積現 地 踏 査ラ イ トバン運転 費YZZ07020101式旅 費 交通 費YZZ07020100式旅 費 交通 費YZZ07020000式旅 費 交通 費備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 工 種 ・ 施 工 名 称 な ど- 頁Z0007旅費・交通費工種 第0001号内訳表0010 0工種明細表式単 位 当り省略 0 施工 第 0-0016号内訳表S257 31 式3人× 4日標 準点検(橋梁点検 車 )交通誘導警備員 労務単価省略 0 施工 第 0-0015号内訳表V11 3 01 式見 積交通規制 材省略 0 施工 第 0-0014号内訳表V1120日見 積橋梁点検 車運転省略 0YZZ17010102式その他YZZ17010100式その他YZZ17010000式その他備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 工 種 ・ 施 工 名 称 な ど- 頁Z0017その他工種 第0002号内訳表0011 0工種明細表施 工 内 訳 表頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考00012現地踏査(車両を用いた点検)V1010 施工 第0-0001号内訳表見 積 8 橋07年06月20日 適 用主 任 技師人RR0402技師 (B)人RR0404技師 (C)人RR0405計 8 橋 小 計 1 橋施 工 内 訳 表頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0001 3点検計画作成V1020 施工 第0-0002号内訳表10橋以下見 積 1 業務07年06月20日 適 用主 任 技師人RR0402技師 (A)人RR040 3技師 (C)人RR0405技術員人RR0406 小 計 1 業務施 工 内 訳 表頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考00014関係機関協議V1030 施工 第0-0003号内訳表協議 資料の作成、 協議見 積 1 協議07年06月20日 適 用技師 (B)人RR0404技師 (C)人RR0405技術員人RR0406 小 計 1 協議施 工 内 訳 表頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考00015標準点検(箱桁内点検)V1040 施工 第0-0004号内訳表特殊橋梁以外 宮久大橋(L21 3m× W4. 3 2 m )見 積 9 00 m 207年06月20日 適 用技師 (B)人RR0404技師 (C)人RR0405技術員人RR0406計 9 00 m 2 小 計 1 m 2施 工 内 訳 表頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考00016標準点検(車両を用いた点検)V1050 施工 第0-0005号内訳表特殊橋梁以外見 積 600 m 207年06月20日 適 用技師 (B)人RR0404技師 (C)人RR0405技術員人RR0406計 600 m 2 小 計 1 m 2施 工 内 訳 表頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考00017点検調書作成(標準点検)V1070 施工 第0-0006号内訳表特殊橋梁以外見 積 9 00 m 207年06月20日 適 用技師 (B)人RR0404技師 (C)人RR0405技術員人RR0406計 9 00 m 2 小 計 1 m 2施 工 内 訳 表頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0001 8報告書作成V1090 施工 第0-0007号内訳表見 積 1 業務07年06月20日 適 用主 任 技師人RR0402技師 (A)人RR040 3技師 (B)人RR0404技師 (C)人RR0405技術員人RR0406 小 計 1 業務施 工 内 訳 表頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0001 9打合せ協議(初回)V5040 施工 第0-0008号内訳表見 積 1 式07年06月20日 適 用主 任 技師人RR0402技師 (A)人RR040 3 小 計 1 式施 工 内 訳 表頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考00020打合せ協議(中間1回)V5050 施工 第0-0009号内訳表見 積 1 式07年06月20日 適 用技師 (A)人RR040 3技師 (B)人RR0404 小 計 1 式施 工 内 訳 表頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考00021打合せ協議(納品時)V5060 施工 第0-0010号内訳表見 積 1 式07年06月20日 適 用主 任 技師人RR0402技師 (A)人RR040 3 小 計 1 式施 工 内 訳 表頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考00022ライトバン運転費V4020 施工 第0-0011号内訳表現 地 踏 査見 積 1 日07年06月20日 適 用ガソリンレギュラー5.4 lTZJ6704001小型 自 動車ライトバン 1500 ㏄ A損料2 hTM122小型 自 動車ライトバン 1500 ㏄ B損料積 雪 地供 用日TM12 3 小 計 1 日施 工 内 訳 表頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0002 3ライトバン運転費V4020 施工 第0-0012号内訳表橋梁点検見 積 1 日07年06月20日 適 用ガソリンレギュラー5.4 lTZJ6704001小型 自 動車ライトバン 1500 ㏄ A損料2 hTM122小型 自 動車ライトバン 1500 ㏄ B損料積 雪 地供 用日TM12 3 小 計 1 日施 工 内 訳 表頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考00024ライトバン運転費V4020 施工 第0-0013号内訳表打 合 せ協議見 積 1 日07年06月20日 適 用ガソリンレギュラー5.4 lTZJ6704001小型 自 動車ライトバン 1500 ㏄ A損料2 hTM122小型 自 動車ライトバン 1500 ㏄ B損料積 雪 地供 用日TM12 3 小 計 1 日施 工 内 訳 表頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考00025橋梁点検車運転V1120 施工 第0-0014号内訳表見 積 1 日07年06月20日 適 用橋梁点検 車作業 高 約6 m 積載 質量 200 kg日FK0001軽油1.2号 パトロール給油3 2 lTZ 3 040100 9 0運転手 (一般)人RR0115普通 作業 員人RR0102 小 計 1 日施 工 内 訳 表頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考00026交通規制材V1130 施工 第0-0015号内訳表見 積 1 式07年06月20日 適 用普通 作業 員規制 材 運送 、設 置撤去人RR0102工事用 立看板全 面反射式単価 = 基本料 + 賃 貸 料 ×最低保証 期間1 8 台FK0002 1公 団型矢印板ア ル ミ製 9 00 × 600単価 = 基本料 + 賃 貸 料 ×最低保証 期間8 台FK0012 1ラバ ーコー ンH 700 反射式 ゴム製単価 = 基本料 + 賃 貸 料 ×最低保証 期間15 個FK001 3 1コー ンウエ イ トゴム製単価 = 基本料 + 賃 貸 料 ×最低保証 期間15 個FK0014 12 tトラック4 台・ 日FA001 9 1諸雑費%#01 小 計 1 式施 工 内 訳 表頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考00027交通誘導警備員労務単価S2573 施工 第0-0016号内訳表標 準点検(橋梁点検 車 )3人× 4日 1 式07年06月20日 適 用交通誘導警備員 A人 ・日RR0 8 0 3交通誘導警備員 B人 ・日RR0 8 04 小 計 1 式交通誘導員 Aの 配置人員 ( 人 ・日) = 0 交通誘導員 Aの 配置人員 ( 人 ・日)交通誘導員 Bの 配置人員 ( 人 ・日) = 12 交通誘導員 Bの 配置人員 ( 人 ・日)小規模橋梁 小規模橋梁 標準点検 標準点検 標準点検特殊橋梁以外 特殊橋梁以外箱桁内点検番号 型式 架設年度 延長 道路幅員橋梁部幅(地覆含)徒歩(m2) 車両(m2) 徒歩(m2) 車両(m2) 徒歩(m2)1 1 北蒲原東部広域農道 宮久大橋 1 PC連続箱桁ラーメン橋 213.00 7.25~6.25 9.75~8.75 1881.57 橋梁点検車 ※台帳記載面積抜粋 1,881.57〃 宮久大橋 1 PC連続箱桁ラーメン橋 213.00 4.070 866.91 徒歩調査 箱桁内点検面積 866.91計1 0.00 1,881.57 866.91農 道 橋 諸 元 整 理 表路線数件数 路線名 橋梁名橋梁 幅員点検面積点検方法(橋梁点検車or梯子点検等)備考農道橋点検業務 特記仕様書第1章 総則第1条 適用本特記仕様書は、胎内市が実施する令和7年度農道橋定期点検業務委託(以下「本業務」という)に適用する。また、本業務の遂行にあたっては、本特記仕様書によるほか、契約書、設計図書、新潟県農地部測量・設計・調査業務委託共通仕様書(以下「共通仕様書」という)によるものとする。第2条 履行期間履行期間は、契約の日から 令和7年12月22日とする。第3条 管理技術者管理技術者は、共通仕様書第 1-6 条の定めにかかわらず、下記に定めるいずれかの要件を満たす者とする。・技術士(総合技術監理部門:建設)・技術士(建設部門:鋼構造及びコンクリート)・RCCM(専門技術部門:鋼構造及びコンクリート)第4条 業務計画書受注者は、契約後速やかに橋梁点検の実施体制を整え、必要な資料の収集、現地踏査計画を検討し、共通仕様書第 1-11 条に基づいて、業務計画書を作成し、監督員に提出するものとする。第5条 使用図書本業務で使用する図書は、共通仕様書第 2-1 条に示す「最新の技術基準及び参考図書」のほか、次に示すものによるものとする。・新潟県橋梁定期点検要領[標準点検編](新潟県土木部道路管理課) 令和7年1月・新潟県橋梁定期点検要領[小規模橋梁点検編](新潟県土木部道路管理課) 令和7年1月また、下記についても参考にする。 1)道路橋定期点検要領(国土交通省道路局) 平成 31 年2月2)橋梁定期点検要領(国土交通省道路局国道・技術課) 平成 31 年3月3)橋梁の維持管理の体系と橋梁管理カルテ作成要領(案)(国土交通省道路局国道・防災課) 平成 16 年3月4)橋梁における第三者被害予防措置要領(案)(国土交通省道路局国道・防災課) 平成 28 年 12 月5)総点検実施要領(案)【橋梁編】(国土交通省道路局) 平成 25 年2月6)新技術利用のガイドライン(案)(国土交通省) 平成 31 年2月7)道路橋定期点検要領(国土交通省道路局) 令和 6 年 3 月8)農道橋保全対策の手引き(農林水産省農村振興局) 令和 3 年 4 月第2章 業務内容第6条 業務内容本業務は、「新潟県橋梁定期点検要領[標準点検編]及び[小規模橋梁点検編](以下「点検要領」という。)」に準じて実施し、県管理道路における橋梁の損傷及び変状を早期に発見し、安全・円滑な交通を確保するとともに、施設の効率的な維持管理に必要な基礎資料を得るための点検を行うものとする。第7条 点検対象(部材・部位)施設の各部材・部位(上部構造、下部構造、支承部、路上、排水施設等)に対して点検を実施するものとする。なお、点検部材及び部位については「点検要領 6.3 標準点検(小規模橋梁点検)の項目」を基本とする。第8条 資料の整理点検に先立ち、施設本体及びその周辺状況に関する既存資料(施設台帳、道路防災総点検結果など)を整理し、必要な情報を把握するものとする。なお、発注者が貸与する既存資料は 第 21 条 貸与資料 のとおりとする。第9条 現地踏査点検に先立ち、施設本体及びその周辺状況を把握し、点検方法や必要資機材の計画立案に必要な情報を把握するものとする。さらに、現地踏査に基づき、警察等の関係機関との協議が必要である場合は、必要な資料を作成するものとする。第 10 条 点検計画書作成受注者は、現地踏査の結果や既存資料等を踏まえ、点検計画書を作成し、監督員に提出するものとする。また、点検計画書には以下の事項を記載するものとする。状態把握については、「新技術利用のガイドライン(案)〔平成 31 年2月 国土交通省〕」を参考に新技術の活用を検討し、必要に応じて監督員と協議すること。1.業務内容2.対象橋梁位置図3.橋梁点検方法(橋梁毎に作成※新技術の活用検討含む)4.橋梁点検時の着目点(別紙1参照)5.既存資料の確認(過去の点検調書や補修履歴等、点検実施の参考となる資料を記載)6.実施体制7.実施工程表8.安全管理計画9.連絡体制(緊急時含む)10.その他監督員が必要と認めたもの第 11 条 施設点検者本業務の点検を実施する際は、以下の点検員及び点検補助員を定めたうえで、業務にあたるものとする。(1)点検員(1名以上を配置すること)点検員は、点検作業および点検作業班の統括及び安全管理を行う。 第 12 条 現地点検本業務実施に際しては、点検要領に基づき下記事項の項目について、第5条 使用図書 を参考に点検及び資料の作成を行うものとする。また、利用者及び第三者被害の可能性がある変状・異常を把握し、応急措置や応急対策、調査の必要性等を判定する。(1)目視点検施設の点検は、点検対象となる全部材に対して肉眼により部材の変状等の状態を把握し評価が行える距離まで接近して目視を行う。近接目視を行う方法として、徒歩あるいは脚立、梯子等の使用や橋梁点検車などの機器によるものがあり、現地踏査で架橋位置の地形、交通状況、交差物件、障害物等を考慮して方法を決定し、監督員と協議する。新技術の活用等により、近接目視によるときと同等の診断ができると判断した場合には、その方法についても近接目視を基本とする範囲と考えてよい。箱桁形式の橋梁は、点検口から進入し内部の点検も行う。なお、点検口の開放や安全施設等で仮設備が必要な場合は、監督員と協議する。点検で確認された鉄筋露出箇所は、一時的に腐食の進行を抑えることを目的に、防錆スプレー等を用いて可能な範囲で養生処理を行う。(2)第三者被害の可能性がある橋梁での点検(目視点検、打音検査)跨線橋、跨道橋及び河川敷公園等の桁下空間が利用されている橋梁では、前項に規定されている目視点検を実施するとともに、コンクリートの剥離、鉄筋露出やうき等の第三者被害の可能性がある損傷が確認された場合には、打音検査を実施する。ただし、初回点検施設では、損傷の発見の有無にかかわらず、打音検査を実施する。打音検査は点検要領「12.第三者被害の可能性のある橋梁の点検2),3)」に記載されている部材および範囲全体に対して実施する。(3)応急措置(叩き落とし作業)打音検査において、うき・剥離が発見された場合には、ハンマーで叩き落とす応急措置を実施する。なお、応急措置により鉄筋が露出した場合は、一時的に腐食の進行を抑えることを目的に、防錆スプレー等を用いて可能な範囲で養生処理を行う。また、作業結果は様式に記入の上、点検システムに登録するとともに監督員に報告する。(4)点検結果の記録・点検結果の記録は、発注者が貸与する橋梁点検システムを用いて行い、点検要領に定める点検調書(県様式)を作成する。・所見・見解及び総合点検結果では、点検の結果と既存資料から得られる情報を踏まえ、損傷の規模、要因、進展性及び構造への影響度を考察する。・概略対策計画は、現状の損傷への対策のみならず、損傷要因を遮断し損傷の再度発生を抑制できる対策を積み上げ、計上する。・損傷図は各径間毎に路面、桁下および下部工に別けて作成する。上部工は橋面からの見下ろし図とし、桁側面の損傷が判読しやすいよう、必要に応じて展開図を活用する。(5)点検結果の記録(国様式)点検表記録様式(国様式)が必要となった場合は、発注者より送付されたエクセルファイルを使用し、作成する。作成にあたっては、「道路橋定期点検要領(国土交通省道路局)令和 6 年3 月」を参照する。なお、作成に要する費用は別途変更協議の対象とする。(6)施設諸元の確認橋梁諸元調書の記載内容を現地で確認し、必要に応じて諸元の追記及び修正を行う。また、橋梁の位置座標が確認できない場合は、GPS レシーバー等により位置座標を取得し記録する。(7)耐震補強等調書耐震や車両重量 25t化対応等、点検時に現地で確認できる補強内容について記録する。 また、添架物についても現地で確認可能な内容について記録する。(8)緊急報告点検中に緊急対応が必要と判断される損傷等が確認された場合は、直ちに監督員に報告する。第 13 条 損傷程度の評価及び健全度の判定現地点検結果から、点検要領に基づき損傷程度の判定評価を行い、損傷判定を橋梁点検システムに入力し、健全度の判定を行うものとする(評価方法は、「点検要領」を参照)。また、点検調書は橋梁毎に作成し、監督員に提出する。第 14 条 対策工の概略検討及び概算工事費の整理健全度の判定に基づき、点検結果(損傷図等)から対策数量を整理し、維持管理計画策定のための対策工および概算工事費を整理し、点検調書に記録する。また、詳細調査や設計計算が必要となる補修に関しては、今後の調査・設計項目の提案を行うものとする。なお、対策工の概略検討及び概算工事費の整理に際しては、対策区分 C1 以下の損傷に対して整理を行うものとする。第 15 条 報告書のとりまとめ本業務の成果品として、前記の点検結果の記録、損傷程度の判定、健全度の判定、対策工法の概略検討および概算工事費を各施設に対して整理するとともに、対象施設の特性や変状要因の考察などを追記し、対象施設の点検調書概要版及び概略対策計画一覧表等を作成するものとする。第3章 その他第 16 条 再委託共通仕様書第 1-28 条第1項で示すほか、次に示すものについては再委託することはできない。1.本業務の計画準備2.現地踏査3.橋梁点検(点検補助員が実施する作業を除く)4.損傷程度の評価5.健全度の判定6.対策工の概要及び概算工事費の整理7.報告書の作成第 17 条 成果品の提出本業務の成果品は以下に示すものとし、取りまとめて監督員に提出する。点検調書(県様式)および点検表記録様式(国様式)は橋梁点検システムから出力するものとする。1.報告書 …………………………………… 1部(A4 版・ファイル綴、電子データ)2.点検調書(県様式)及び点検表記録様式(国様式)………… 2部(CD、電子データ)3.点検調書概要版 ………………………… 1部(A3 版)4.その他監督員の指示した資料 ………… 1式第 18 条 中間成果の提出業務履行中、監督員より中間成果を求められた場合、速やかに提出するものとする。第 19 条 打合せ業務に関する打合せ記録の整理は受注者が行うものとし、打合せ後速やかに提出するものとする。打合せの回数は3回とし、初回及び成果品納入時には管理技術者が立ち会うものとする。第 20 条 他機関との協議施設点検を行う際に、河川管理者、鉄道管理者、公安委員会及び他の道路管理者等と協議が必要となった場合は監督員に報告し、その対応方法を監督員と協議するものとする。第 21 条 貸与資料貸与する図書その他資料は、次のとおりとする。 1.施設台帳2.過去の点検調書及び補修履歴3.前回の点検業務報告書4.その他、業務履行上必要な発注者の所有する資料(設計図書等)第 22 条 沿道対応本業務実施中、沿道の住民および道路利用者から苦情があった場合は、受注者において丁寧に対応するものとし、その結果を速やかに監督員に報告するものとする。第 23 条 安全対策本業務にあたっては、第5条 使用図書に定められた安全対策につとめ、各種関係法令を遵守し、道路交通、第三者及び点検に従事する者に対して適切な安全対策を行わなければならない。交通規制費等については、別途監督員と協議のうえ、変更契約の対象とする。なお、点検時に橋梁に設置されている検査路等を利用する場合は、その健全性に十分留意すること。また、河川や水路を跨ぐ橋梁等では、天候の急変等による水位上昇に注意すること。第 24 条 疑義受注者は、作業の実施にあたり疑義が生じた場合には、監督員と協議するものとする。別紙1橋梁点検時の着目点橋梁点検に当たり下記の項目を貸与資料から確認し、点検計画書に記載する。【構造に関わる事項】橋梁一般図、構造形式、規模(橋長・幅員等)、構造の特徴(最大モーメント位置、FCM 箇所、薄層床版、ゲルバー橋等)【設計・製作・施工の各条件に関わる事項】設計年次、適用示方書、適用荷重、架設年次、仕様材料の特性【使用条件に関わる事項】交通量、大型車交通量、橋梁の周辺環境・架橋条件【各種の履歴に関わる事項】橋梁の災害履歴、補修・補強履歴【過年度の点検結果における損傷部材】設計施工時期に着目した損傷特性の事例を下記に示す。点検橋梁に下記事例等の損傷特性がある場合は、過年度の点検結果も踏まえた所見を点検計画書に記載する1昭和 30(1955)~40(1965)年代前半(橋梁が量産された時代)1)溶接構造の普及:亀裂その他の溶接欠陥の可能性がある。2)高張力綱の出現:たわみ、疲労などの可能性がある。3)経済設計を優先:鋼重軽減を重視し薄綱鈑や断面変化が多い。腐食、疲労の可能性がある。4)PCT 桁の間詰めコンクリートが無筋かつテーパーが無いため、脱落の可能性がある。2 昭和 39(1964)年示方書により前に設計された RC 床版現行規格より配力筋が少なく、設計曲げモーメントが小さい。床版厚が薄く破損の可能性がある。 3 昭和 50(1975)年代前半以前F11T 仕様の高力ボルトを用いており、遅れ破壊の可能性がある。 4 昭和 62(1987)年代以前橋面舗装の施工時に防水工を施工していない可能性がある。 5 昭和 61(1986)年以前のコンクリート塩化物総量規制(0.3~0.6kg/m3 以下)及びアルカリ骨材反応暫定対策(3.0kg/m3 以下)前であるため、内部に含有している可能性がある。6 平成6(1994)年以前PC ポステン T 桁は、PC ケーブルを上縁定着しているため、雨水の浸透の可能性がある。 7 平成9(1997)年以前鋼橋の疲労に対する配慮(特に構造のディテール)が不十分である。(H14 道示から疲労設計を考慮)8 平成 14(2002)年以前の PC グラウトPC グラウト規格にノンブリーディングが使用されていないため未充填箇所がある可能性がある。9 橋梁の設計荷重の変遷区分 大正 15(1926) 昭和 14(1939) 昭和 42(1967) 平成6(1994)1等橋 12tf 13tf 20tf 等級の廃止25tf350kgf/m2A・B 活加重2等橋 8tf 9tf 14tf3等橋 6tf - -位置図宮久点検箇所(宮久大橋)ロイヤル胎内パークホテル胎内スキー場

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