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【電子入札】【電子契約】人形峠環境技術センターA重油の購入(第3四半期)

発注機関
国立研究開発法人日本原子力研究開発機構人形峠
所在地
茨城県 東海村
カテゴリー
物品
公示種別
一般競争入札
公告日
2025年7月16日
納入期限
入札開始日
開札日
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【電子入札】【電子契約】人形峠環境技術センターA重油の購入(第3四半期) 次のとおり一般競争入札に付します。 1 競争参加者資格 (1) 予算決算及び会計令第70条及び第71条の規定に該当しない者であること。 (3) 上記以外の競争参加者資格等 (別紙のとおり) 2 入札書の提出期限3 入札書の郵送 4 その他 詳細は「入札説明書」による。 令和7年9月17日 15時00分不可 ※電子入札ポータルサイトhttp://www.jaea.go.jp/02/e-compe/index.html特 約 条 項 無上記条項を示す場所 機構ホームページ(調達契約に関する基本的事項)又は契約担当に同じ入 札 保 証 金 免除契 約 担 当財務契約部事業契約第3課清水 啓太(外線:080-9419-1786 内線:803-41068 Eメール:shimizu.keita@jaea.go.jp) (2) 国の競争参加者資格(全省庁統一資格)又は国立研究開発法人日本原子力研究開発機構競争参加者資格のいずれかにおいて、当該年度における「物品の販売」のA、B、C又はD等級に格付けされている者であること。 競争参加者資格審査を受けていない者は、開札の前までにその審査を受け、資格を有することが認められていること。 契 約 期 間( 納 期 )令和7年12月31日納 入(実 施)場 所 共通施設重油ストレージタンク契 約 条 項 売買等単価契約条項入札期限及び場所令和7年9月17日 15時00分 電子入札システムを通じて行う。 開札日時及び場所令和7年9月25日 14時00分 電子入札システムを通じて行う。 入札説明書の交付方法 機構ホームページ(入札情報等)又は契約担当に同じ交 付 期 限 令和7年8月21日まで入 札 説 明 会日 時 及 び 場 所無 件 名 人形峠環境技術センターA重油の購入(第3四半期)数 量 1式入 札 方 法(1)単価で行う。 (2)本件は、提出書類、入札を電子入札システムで行う。 契 約 管 理 番 号 0710B00014一 般 競 争 入 札 公 告令和7年7月17日 財務契約部長 松本 尚也 国立研究開発法人日本原子力研究開発機構本入札の参加資格及び必要とする要件は、次のとおりである。 ※競争入札に参加する前までに「委任状・使用印鑑届」及び「口座振込依頼書」等を提出していただく 必要がありますので、下記により提出をお願いします。 https://www.jaea.go.jp/for_company/supply/format/a02.html必要な資格求める技術要件JIS規格K2205第1種2号に適合しているA重油を納入できることを証明すること。 (1)予算決算及び会計令第70条及び第71条の規定に該当しない者であること。 (2)国の競争参加者資格(全省庁統一資格※)又は国立研究開発法人日本原子力研究開発機構競争参加者資格のいずれかにおいて、当該年度における「物品の販売」のA、B、C又はD等級に格付けされている者であること。 競争参加者資格審査を受けていない者は、開札の前までにその審査を受け、資格を有することが認められていること。 (3) 当機構から取引停止の措置を受けている期間中の者でないこと。 (4)警察当局から、国立研究開発法人日本原子力研究開発機構に対し、暴力団員が実質的に経営を支配している業者又はこれに準ずるものとして、建設工事及び測量等、物品の製造及び役務の提供等の調達契約からの排除要請があり、当該状況が継続している者でないこと。 (5)国立研究開発法人日本原子力研究開発機構が要求する技術要件を満たすことを証明できる者であること。 入札参加資格要件等 仕 様 書件名人形峠環境技術センターA重油の購入(第3四半期)数量1 式1. 目的人形峠環境技術センター共通施設のボイラ及び非常用発電機の燃料として使用する為購入する。 2. 納入品目及び仕様(1)品目 A重油(2)仕様 JIS規格 K2205 第1種2号に適合していること。 技術審査において、性状表により適合確認を実施するものとする。 適合確認において合格となった場合は、応札参加を認めるものとする。 性状表については、仕入れ先予定の全ての元売り会社が発行するものを提出すること。 なお、契約期間中に当初予定外の元売り会社から仕入れる場合は、その社の性状表を納入前に契約担当課へ提出し技術審査を受けるものとする。 3. 納入場所岡山県苫田郡鏡野町上斎原1550番地日本原子力研究開発機構 人形峠環境技術センター 共通施設屋外重油タンク4. 納入期間自:令和7年 10月 1日至:令和7年 12月 31日(納入日は、日本原子力研究開発機構(以下、「機構」という。)が定める休日を除く日。 原則として9:00~12:00又は13:00~15:00の時間帯に納入すること。 )5. 納入指示基本(単価)契約を締結し、これに基づき機構が発行する納入依頼書により納入するものとする。 6. 納入方法指定した重油ストレージタンク(190kℓ )に、タンクローリーで納入することによる受け渡しとし、機構担当者が立ち合い、数量(納品書)を確認する。 7. 納入予定数量予定数量56kℓただし、数量は発注予定数量であり、発注数量に増減が生じた場合でも意義を申し立てないこととする。 8. 検収条件(1)納入日・品名・仕様・数量の確認を納品書、性状表等により確認を行い、納入検査とする。 (2)毎月の月末にその月の発注量が納入されたことをもって検収とする。 9.提出書類重油の納入の都度以下の書類を提出すること。 (1)仕入先(元売り会社)への注文書等(写し)(2)納品書(3)性状表『2. 納入品目及び仕様』に記載の A 重油が発注されたことを確認するため、受注者は各納入(配送)までに仕入先(元売り会社)への注文書(写し)を提出すること。 また、そのことが証明できる納品書をタンクローリー受け入れの都度提出し、機構担当者の確認を受けること。 納品書は、納入日・品名・仕様・数量を記載すること。 注文書及び納品書は、「JIS 規格 K2205 1 種 2 号」等と記載し、発注仕様通りのものを注文・納入したことが確認できるようにすること。 なお、注文書もしくは納品書に前記記載ができない場合は、タンクローリーの受け入れの都度、納入(配送)する重油の性状が確認できる書類を提出し、機構担当者の確認を受けること。 10.納入における注意事項(1)納入は、機構が定める休日を除く日で、原則として機構の通勤時間帯(7:45~8:30)を避け、9:00~12:00 又は 13:00~15:00 とする。 もし、指定の日時及び時間帯に納入できない場合は、必ず事前に施設管理課へ理由と、納入予定時刻を連絡し機構担当者と協議すること。 (2)納入される A 重油が、JIS 規格 K2205 第 1 種 2 号であることを機構担当者が、受入前に「9.提出書類」に記載の書類で確認後、重油タンクに受け入れるものとする。 (3)各月毎の初回納入時迄に、試験成績表(性状表)を必ず機構側へ提出すること。 (4)納入時の操作は、重油タンクの受入れバルブの操作を除いて、全て受注者の責任で行うこと。 (5)受注者は機構構内において万一誤納等事故が発生した場合は、速やかに措置するとともに事故の状況について、機構に報告すること。 (6)輸送時アイドリングストップ等、環境に配慮すること。 11.その他(1)受注者は、大震災等の天災、地変その他の不可抗力により、原子力施設の安全が損なわれるような事態が発生した場合は、機構からの要請に基づき、非常用発電機等の燃料(重油)を最優先事項として可及的速やかに納入することに努めること。 (2)原子力施設の安全管理上最も重要な設備の 1 つである非常用発電機等の燃料として使用するため、受注者は、次の点に留意して仕様外の重油を納入しないこと。 ①仕入れ先(元売り会社)へ注文するときには、機構からの発注指示書を添付するなどして誤納入防止に努めること。 ②元売り会社及び配送会社を含む納入に当たる全ての者に対し、重油の仕様を遵守し、品質管理には充分に留意するよう周知すること。 (3)受注者は、契約締結後速やかに原子力機構からの受注方法及び納入方法等について契約担当課及び検査担当課、請求担当課と打合せを行うこと。 (4)本仕様書に記載されている事項及び本仕様書に記載のない事項について疑義が生じた場合は、機構と協議すること。 以上

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