令和7年度 武道体育館改修工事
- 発注機関
- 宮崎県三股町
- 所在地
- 宮崎県 三股町
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2025年7月19日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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令和7年度 武道体育館改修工事
三股町公告第75号令和7年度 武道体育館改修工事を施工するに当たり、条件付き一般競争入札を下記のとおり実施する。令和7年7月20日三股町長 木佐貫 辰生記1. 競争入札に付する事項(1) 工事名 令和7年度 武道体育館改修工事(以下「本工事」という。)(2) 工事場所 三股町 武道体育館(3) 工 期 令和7年8月14日から令和8年2月27日(4) 工事概要 三股町武道体育館 鉄筋コンクリート造 体育館上部鉄骨造1階建て 延べ1,594.95㎡アリーナ床改修工事2. 競争入札に参加する者に必要な資格本工事に係る入札に参加する資格を有する者は、三股町条件付一般競争入札実施に関する要綱(平成19年告示第26号)第4条に規定する参加資格のほか、次に掲げる要件を全て満たす者とする。(1) 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に該当しない者であること(2) 暴力団等に関わりのない者代表者および構成員が次のいずれかに該当した場合は入札に参加できないものとする。ア. 役員等(受注者が個人である場合にはその者を、受注者が法人である場合にはその役員又はその支店若しくは常時建設工事の請負契約を締結する事務所の代表者をいう。以下この号において同じ。)が暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成 3年法律第77号)第 2 条第 6 号に規定する暴力団員(以下この号において「暴力団員」という。)であると認められるとき。イ. 暴力団(暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律第2条第2号に規定する暴力団をいう。以下この号において同じ。)又は暴力団員が経営に実質的に関与していると認められるとき。ウ. 役員等が自己、自社若しくは第三者の不正の利益を図る目的又は第三者に損害を加える目的をもって、暴力団又は暴力団員を利用するなどしたと認められるとき。エ. 役員等が、暴力団又は暴力団員に対して金品その他の財産上の利益、又は便宜を供与するなど直接的あるいは積極的に暴力団の維持、運営に協力し、若しくは関与していると認められるとき。オ. 役員等が暴力団又は暴力団員と社会的に非難されるべき関係を有していると認められるとき。(3) 三股町一般競争入札の参加資格等に関する要綱第6条第1項に規定する建設業者等有資格業者名簿に建築一式工事業として登録されている者であること。(4) 三股町内に建設業法(昭和24年法律第100号)第3条第1項に規定する営業所のうち、本店を有する者であること。(5) 三股町が格付けする業者の中でAランクに格付けされていること。(6) 法第5条第3号及び第4号に掲げる者のうち、町税及び国民健康保険税において、過年度分の滞納のない者。3. 契約条項を示す場所及び期間(1) 掲示場所 三股町役場ホームページ(2) 掲示期間 令和7年7月20日(日)から令和7年8月6日(水)まで4. 入札説明書の交付及び入札参加申請書等の提出(1) 交 付 三股町役場ホームページよりダウンロード(2) 提出場所 三股町役場総務課行政係(3) 提出期間 令和7年7月20日(日)から令和7年7月29日(火)まで(ただし、土曜日、日曜日、祝祭日を除く。)なお、受付時間は、午前9時から午後5時まで(正午から午後1時までの間を除く。)(4) 入札参加申請書等の提出方法 持参によるものとする。(5) 入札参加申請書等の提出書類 次に掲げるものとする。ア. 入札参加申請書5. 入札参加資格確認結果の通知入札参加資格確認結果は、令和7年7月31日(木)までに通知する。6. 入札方法の変更等(1)入札方法 入札書の提出は次に掲げる方法のいずれかによるものとする。ア. 窓口持参による提出方法イ. 書留郵便による提出方法(2) 提出期限 窓口持参:令和7年8月6日(水)17時まで書留郵便:令和7年8月6日(水)配達日指定(3) 開札日時 令和7年8月7日(木)(4) その他 詳細については、別紙「令和7年度の入札方法について」を参照7. 予定価格予定価格は、45,045,000円(消費税及び地方消費税を含む)とする。8. 入札書の記載方法落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に 1 円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の 110 分の100に相当する金額を入札書に記載すること。9. 入札保証金三股町財務規則((平成28年規則第8号)以下「規則」という。)第121~128条の規定による。10. 入札の無効に関する事項規則第134条に規定する場合のほか、次のいずれかに該当する入札は、無効とする。(1) 虚偽の申請を行った者のした入札(2) 入札参加資格のあることを確認された者のうち、三股町建設工事等に係る入札参加停止の措置に関する要綱(平成20年度告示第18号)第2条の規定による指名停止を受けている者等入札時点において入札参加資格のない者のした入札11. 落札者の決定方法規則第129条に規定する予定価格の制限範囲内の価格で、規則第130条に規定する最低制限価格以上の価格をもって申込みをした者のうち、最低の価格をもって申込みをした者を落札者とする。12. 契約に関する事務を担当する部署三股町総務課行政係13. その他(1) 本公告、入札説明書及び入札参加申請書等の様式は、三股町役場ホームページよりダウンロードする。(2) 他社に入札に参加することを洩らしたと認められるときには、本工事の入札に参加できない場合がある。(3) 入札参加者の情報は、落札者決定の後公表する。
工事実施場所:三股町 武道体育館向 中 野 建 築 設 計 事 務 所〒889-1901 宮崎県北諸県郡三股町大字樺山3093-2 TEL(0986)52-6211・FAX(0986)52-6334MUKAINAKANO ARCHITECT DESIGN OFFICESCALE DATE SHEET・NAMEJOB・NAME JOB・NO DRAWN一級建築士事務所宮崎県知事登録第G-1645号・一級建築士第142991号 向中野正光●N案内図A1:1/500(A3:1/1,000) 表紙・案内図・図面リスト・配置図・工事概要・仕上表8 6 7 5 4 3 2 1■図面リスト図面縮尺 図面NO 図面名・図面内容A1:1/500(A3:1/1,000)建築改修工事特記仕様書(4)建築改修工事特記仕様書(3)建築改修工事特記仕様書(2)建築改修工事特記仕様書(1)表紙・案内図・図面リスト・配置図・工事概要・仕上表A1:1/100(A3:1/200)A1:1/100(A3:1/200)A1:1/10(A3:1/20)アリーナ床改修平面図・工事リストアリーナ床改修詳細図アリーナ床改修ライン引き平面図・ライン引きリスト無し指定無し都市計画区域内200%体育館鉄筋コンクリート造・1階建て・屋根鉄骨造4,993.15㎡第一種住居地域60%(角地緩和70%)1,903.88㎡1,594.95㎡① ② ③ ④ ⑤ ⑥出入口廻り段差解消材取付床下点検口取替えバレーボール用床金具取替え窓廻り他床見切り材取付床改修:既存床荒研磨+下地合板9.0㎜張り+屋内スポーツ用長尺弾性塩ビシート貼り6.2㎜・壁及び見切り廻りコーキング処理既存鋼製床下地の床鳴り部の床鳴り修正及び調整宮崎県北諸県郡三股町五本松13-4宮崎県北諸県三股町五本松13-4宮崎県北諸県三股町五本松13-41,365.00㎡1令和7年度 武道体育館改修工事令和7年度 武道体育館改修工事出入口廻り段差解消材取付②-2:ドア廻り段差解消材②-1:引戸廻り段差解消材部位.名称 部位.名称アリーナ床改修 新規床仕上げ新規床下地既存鋼製床下地既存鋼製根太既存床下地ボード18㎜既存床フローリング15㎜窓廻り等床見切り材取付 ③-1:窓廻り等床見切り材取付③-2:窓廻り等床見切り材取付③-3:窓廻り等床見切り材取付②-1:引戸廻り段差解消材端部アリーナ室名 番号① ② ③バレーボール用床金具取替え バレーボール用床金具取替え ⑤床下点検口取替え 床下点検口取替え ④床下点検口周囲コーキング処理数量・ケ所数タモ集成材80×17・スロープ加工既存のまま既存のまま既存床荒研磨の上にラワン合板張り9.0㎜屋内スポーツ用長尺弾性塩ビシート貼り6.2㎜変成シリコン10×6.2改修後の仕上の内容・仕様既存鋼製床下地の床鳴り部の床鳴り修正及び調整既存床フローリング荒研磨タモ集成材80×17・スロープ加工・両端部タモ集成材110×80×171356.13㎡1356.13㎡1356.13㎡タモ集成材80×17両端部タモ集成材110×80×174か所変成シリコン10×6.2 4か所4か所■アリーナ床改修仕上表10か所5か所2か所タモ集成材55×17(80×17)備考バレー床金具フタスライド式・SENOU・KD014000同等品 既存床金具及びソケット撤去の上新規床金具及びソケット取付・アルミ合金製フタスライド式⑦⑥-4:ソフトミニバレー⑥-3:小学生バレーボール⑥-2:6人制バレーボール⑥-1:9人制バレーボール コートライン引き6.100×13.400・赤色・ライン幅50㎜8.000×16.000・青色・ライン幅50㎜9.000×18.000・黄色・ライン幅50㎜10.500×21.000・白色・ライン幅50㎜8面4面4面4面窓鋼製面格子取付不良改善工事⑥ ⑦コートライン引き窓鋼製面格子取付不良改善工事●三股町 武道体育館配置図 S=1/500業務実施建物:三股町 武道体育館45,500 5,00013,200 8,600 13,20035,000NN弾性塩ビシート・KURIYAMA・タラフレックスMulti-Use6.2㎜・同等品窓鋼製面格子取付ビス取替え@300㎜上下 窓鋼製面格子取付ビス取替え@300㎜上下地名地番住居表示敷地面積都市計画区域用途地域防火地域指定建蔽率指定容積率高さ制限建物用途構造・階数延べ床面積建築面積アリーナ床改修工事■工事概要アリーナ床改修部分床面積工事内容建築概要敷地概要工事名称 令和7年度 武道体育館改修工事床と壁及び見切り廻りとのコーキング処理タモ集成材40×17(80×17)既存床下点検口アルミ製450×450撤去の上新規床下点検口取付・アルミ製600×600 床下点検口・三洋工業スリーハッチ・F600同等品化学物質の [改1.7.9] 既存防水の処理 [改3.1.4][改3.2.3、4、6]濃度測定 厚生労働省が定める指針値以下であることを確認し、監督員に報告すること。既存保護層の撤去 ・行う ( 範囲 ・図示 ・ )Ⅰ 工事概要 適用基準等 ⦿建築工事標準詳細図 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 (令和4年版) なお、測定機器は受注者が購入すること。・行わない・構内舗装 ・ 排水設計基準 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 (平成27年版) 測定対象室及び測定箇所数・一般庁舎等 ( ) 既存防水層の撤去 ・行う ( 範囲 ・図示 ・ )建築基準法施行令第87条に基づく風圧区分等 ・学校施設等 ( ) ・行わない⦿基準風速(Vo) ( ) m/s ・県営住宅等 ( 戸)以上かつ各住戸2室以上⦿地表面粗度区分 ・Ⅰ ・Ⅱ ⦿Ⅲ ・Ⅳ ・仕上げ表による 既存露出防水層表面の仕上げ塗装の除去⦿積雪区分 建設省告示第1455号 別表( ) ・行う ( 範囲 ・図示 ・ )実施する場合の測定対象の化学物質及び濃度指針値(25℃の場合) ・行わない設備工事との (1.1.7) ・ホルムアルデヒド(0.08ppm) ・トルエン(0.07ppm) ・キシレン(0.05ppm)取り合い 施工範囲 図面に特記なき場合は、別表-1による。・パラジクロロベンゼン(0.04ppm) ・エチルベンゼン(0.88ppm) ・スチレン(0.05ppm) 既存下地の処理 [改3.2.6]施工図等 設備機器の設置、取り合い等が検討のできる施工図を提出し、 既存下地の補修箇所の形状、⾧さ、数量等 ⦿図示 ・監督員の承諾を受けること。測定法⦿蒸気拡散式分析法(測定バッジ) ・定電位電解法 ・検知管法 P0S工法及びP0SI工法(機械式固定工法)の既存保護層を撤去し、防水層を非撤去とした実施工程表 [改1.2.1] ・検知紙法 ・吸光光度法 ・ ( ) 立上り部等の処置・概成工期 ( 令和 年 月 日 ) ・改修標仕3.2.6(4)(ウ)(g)①~③による工事写真 (1.2.4)[改1.2.4] ・補修 ( )施工図等の取扱い 原則として、電子データで下記のものを監督員に提出する。
施工図等の著作権に係わる当該建築物に限る使用権は、発注者に委譲するものとする。 撮影方法については、「営繕工事写真撮影要領(令和5年版)」国土交通省大臣官房 設備機器架台、配管受部、パラペット、貫通パイプ廻り、手すり・丸環の取付け部、官庁営繕部制定及び監督員の指示による。塔屋出入口等の欠損部及び防水層末端部の納まり部の処理電気保安技術者 [改1.3.3] 提出部数 備 考 ・監督員と協議する・配置する ・ 配置しない ⦿カラー、デジタル写真 ⦿CD-R ⦿1部 ・図示による・ ・ ・ ( 部 )施工条件 工事車両の駐車場 [改1.3.5] ⦿カラー、デジタル写真 ⦿CD-R ⦿1部 アスファルト防水 [改3.3.2~5]・図示 ⦿ 現場説明書による ・ ・ ・ ( 部 ) 新設防水層の種別(既存:屋根保護防水)資機材の置場所 ⦿カラー、デジタル写真 ⦿CD-R ⦿1部 全景は、原則植栽工事 工 法 種 別 施工箇所 絶縁用シート・図示 ⦿ 現場説明書による ・ ・ ・ ( 部 ) 完了後とする。
標仕1.3.5(1)以外の施工条件 ⦿カラー、デジタル写真 ⦿紙 ⦿1部 詳細は、「工事事務処 ・P2A ・ A-1 ⦿ポリスチレンフィルム・図示 ⦿ 現場説明書による ・ ・ ・ ( 部 ) 理要領」による ・ A-2 厚さ0.15mm以上・ A-3 ・発生材の処理等 [改1.3.12] 竣工写真 ・P1B ・ B-1Ⅱ 建築改修工事仕様 ・引渡しを要するもの ( ・金属類 ・PCB含有物 ・ ) 下記のものを監督員に提出する。但し、ネガフイルム等は撮影者の保管とする。・ B-2⦿引渡しを要するもの以外 ⦿構外搬出適正処理とする 分類・規格 撮影箇所数 提出部数 原版寸法(㎜) ・ B-31 共通仕様 ・再利用又は再資源化を図るもの ( ) ⦿カラー 外部 ⦿4枚以上 ⦿2部 ⦿100×125以上 ・P2AI ・ AI-1 ⦿フラットヤーンクロス70g/m2程度(1) 図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「公共建築改修工事 ⦿キャビネ版 ・ ( 枚 ) ・( 部 ) ・ ( ) ・ AI-2 ・標準仕様書(建築工事編)(令和4年版)」(以下、「改修標仕」という。)により、改修標仕に記載されていない 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(建設リサイクル法) ・ 内部 ⦿10枚以上 ・ AI-3事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)(令和4年版)」 ・対象建設工事 ・ ( 枚 ) ・P1B1 ・ BI-1(以下、「標仕」という。)による。 対象建設工事を受注予定の業者は、特定建設資材に係る分別解体等に関する省令で ・電子データをCD-R等で提出する ・T1B1 ・ BI-2(2) 電気設備工事及び機械設備工事を本工事に含む場合は、電気設備工事及び機械設備工事はそれぞれの 定める様式第1号及び別表1~3のうち当該工事に該当する別表、工程表を作成し、契 ・ BI-3工事特記仕様書、標準仕様書及び標準図を適用する。約締結前に監督員に提出、説明するものとする。完成図等 [改1.9.1、2] [改表1.9.1](3) 本工事の事務処理に当たっては、宮崎県県土整備部営繕課制定の工事事務処理要領による。対象建設工事の種類 規模の基準 完成図対象 建築物の解体 床面積の合計 80㎡以上 ⦿2ッ折り製本 ⦿1部 ・( 部 )2 特記仕様 建設 建築物の新築・増築 床面積の合計 500㎡以上 設計変更等に伴う図面修正は、受注者が行うこと 断熱材の種類及び厚さ(1) 項目は、番号に○印の付いたものを適用する。工事 建築物の修繕・模様替(リフォーム等) 請負代金の額 1億円以上 (種類)JIS A 9521に基づく押出法ポリスチレンフォーム断熱材3種bA(スキン層付き)(2) 特記事項は、 ⦿ 印の付いたものを適用する。建築物以外のものの解体・新築等(土木工事等) 請負代金の額 500万円以上 ⦿修正CADデータ及びPDFデータ ⦿1部 ・( 部 ) (厚さ) ・25㎜ ・50㎜(3) 特記事項に記載の[改 ]内表示番号は、改修標仕の該当項目、該当図、該当表を示す。・対象外建設工事 設計変更等に伴う図面修正は、受注者が行うこと(4) 特記事項に記載の( )内表示番号は、標仕の該当項目、該当図、該当表を示す。改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ(5) 関係法令の改正等により(条例を含む)、工事内容が法令等に抵触する恐れがあることを認識した場合には、 保全に関する資料 [改1.9.1、1.9.3] ⦿改修標仕[表3.3.3]から[表3.3.9]によるその対応等について、監督員と協議すること。建築材料等 (1.4.2) ⦿2部 ・ ( 部 ) ・ 本特記仕様書の各章における下地材、接着剤、仕上げ材、塗料材、家具等の別表-1 設備工事との工事区分表 ●印は工事範囲とする ホルムアルデヒド放散量 保全情報データシート 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ⦿F☆☆☆☆ ⦿屋内 ・電子データにより、監督員に提出する ⦿改修標仕[表3.3.3]から[表3.3.9]による・屋外 部位等 ( ・図示による ・ ) ・紙面により、監督員に提出する ・ 本工事に使用する材料は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、JIS及びJASマークの表示の無い材料及び製造者等は、次の(1)~(6)の事項を 立上がり部の保護方法 ・図示による ・満たすものとする。騒音・粉じん等 [改2.1.3] 自家発電機の基礎(アンカーボルトを除く) (1) 品質及び性能に関する試験データが整備されていること の対策 ・防音シートを設ける ・防音パネルを設ける 新設防水層の種別(既存:屋根露出防水) テレビアンテナ基礎 ( 〃 ) (2) 生産施設及び品質の管理が適切に行われていること 工 法 種 別 断 熱 材 避雷針の基礎 ( 〃 ) (3) 安定的な供給が可能であること 足場その他 [改2.2.1][改表2.2.1] ・M4C ・ C-1(4) 法令等で定める許可、認可、認定、免許又はこれらに準じるものを取得していること 外部足場 ・設置する ・ C-2 屋上設備 (架台、アンカーボルトを除く) (5) 製造又は施工の実績があり、その信頼性があること (施工範囲 ・工事に必要な範囲 ・ ) ・ C-3(6) 販売、保守等の営業体制が整えられていること ・設置しない ・ C-4 なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有する ・M3D ・ D-1ことの証明となる資料又は外部機関((一社)公共建築協会他)が発行する資料等の写 防護シート ・設置する ・P0D ・ D-2しを監督員に提出して承諾を受けるものとする。(施工範囲 ・工事に必要な範囲 ・ ) ・ D-3 また、商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、 ・ D-4同等品を使用する場合は監督員の承諾を受けること。内部足場 ・脚立、足場板等 ・ ・P0DI ・ DI-1 改修標仕3.3.2(9) 木材については、宮崎県産材を使用するよう努めるものとする。・M3DI ・ DI-2 (種類)材料、撤去材等の運搬方法 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・E種 ・M4DI ・(厚さ)特別な材料の工法 屋根面に設ける足場と装備機材の組合せ ・別途 ⦿図示 ⦿25mm ・改修標仕及び標仕に記載されていない特別な材料の工法は、当該製品の指定する工法とする。
既存部分の養生 [改2.3.1] 仕上げ塗料既存部分の特別養生 ・行う 種類 ⦿アスファルトルーフィング類の製造所の仕様 ・施工数量調査 [改1.6.2] 設置範囲及び養生方法 ⦿図示 ・ 使用量 ⦿アスファルトルーフィング類の製造所の仕様 ・調査項目 ・防水改修 ・外壁改修 ⦿床改修部分 既存家具、既存設備等の養生調査範囲 ⦿図示 ・ 養生方法 ⦿ビニールシート等による ・ 高日射反射率防水の適用 ・有 ・無調査方法 ⦿打診及び目視 ・ 固定された備品、机・ロッカー等の移動⦿行わない ・行う (図示) M3D、P0D、P0DI、M3DI、M4DIにおける脱気装置及び改修用ドレン 湯沸室のフード 破壊部分の補修 脱気装置 ・設ける ・設けない 換気扇の取付枠 ⦿図示による ・ 仮設間仕切り [改2.3.2] [改表2.3.1] 改修用ドレン ・設ける ・設けない仮設間仕切り等の種別種 別 材 質 仕上げ 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ技能士 [改1.7.2] ・A種 ・せっこうボード厚9.5両面張り グラスウール充填厚さ( ) ・片面塗装 ⦿改修標仕[表3.3.3]から[表3.3.9]による本工事において、下記の◎印は1級技能士を、○印は1級技能士又は2級技能士 ・合板厚9片面張り グラスウール充填厚さ( ) ・を適用すること。・B種 ・せっこうボード厚9.5片面張り ・合板厚9片面張り ・片面塗装工事科目 職 種 作業の種別 ・せっこうボード厚9.5(内部面)+合板厚9(外部面) ・ 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ仮設工事 とび ・ とび作業 ・C種 ⦿シート張り ⦿改修標仕[表3.3.3]から[表3.3.9]による鉄筋工事 鉄筋施工 ・ 鉄筋組立て作業 ・仮設扉 ⦿合板張り木製扉 程度 ・ ・ ・コンクリート工事 型枠施工 ・ 型枠工事作業左官 ・ 左官作業 監督員事務所 [改2.4.1] 絶縁断熱工法のルーフドレン廻り及び立上り部周辺の断熱材の張りじまい位置鉄骨工事 とび ・ とび作業 ・設ける ・図示による ・防水工事 防水施工 ・ アスファルト防水工事作業 規模 ・ ( ) ㎡程度・ 改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業 仕上げ 監督員の指示による。絶縁工法及び絶縁断熱工法の脱気装置の種類及び設置数量・ 合成ゴム系シート防水工事作業 設備 ⦿電灯 ⦿給排水 ⦿空調 ・( ) 種類 ・ ⦿アスファルトルーフィング類の製造所の指定・ ウレタンゴム系塗膜防水工事作業 備品 ⦿机 ⦿イス ・・⾧靴 ・かっぱ ・保安帽 ⦿懐中電灯 設置数量 ・ 個 ⦿アスファルトルーフィング類の製造所の指定◎ シーリング防水工事作業 ・( ) ・( )樹脂注入 ・ 樹脂接着剤注入作業 ⦿設けない(但し、受注者事務所に打合せスペースを確保すること) 防水層の種別(屋内防水)木工事 建築大工 ○ 大工工事作業 工法 種別屋根及びとい工事 建築板金 ・ 内外装板金作業 ・P1E ・E-1 ・設ける (・図示 ・ )左官工事 左官 ・ 左官作業 工事用水、電力、 ・P2E ・E-2 ・設けない建具工事 サッシ施工 ・ ビル用サッシ施工作業 その他 本工事に必要な工事用水、工事用電力(基本料金を含む)及び官公署等への諸手続、ガラス施工 ・ ガラス工事作業 その他建築物引き渡しまでに要する費用は、全て受注者の負担とする。
防水層の下地のモルタル塗り ・適用する(施工範囲 ・図示 ・ )塗装工事 塗装 ・ 建築塗装作業 ・適用しない内装工事 鋼製下地 ・ 鋼製下地工事作業 構内既存の施設表装 ・ 壁装作業 工事用水 ・利用できる ( ⦿有償 ・無償 ) 立上がり部の押え金物の材質、形状及び寸法解体工事 とび ・ とび作業 ⦿利用できない ・図示による ・・(構造耐力上主要な部分及び屋根、外壁、開口部に係る全面改修作業等については、原則 工事用電力 ・利用できる ( ⦿有償 ・無償 ) 屋根排水溝として1級技能士とする) ⦿利用できない ・図示による ・備 考 施工箇所施工箇所 保護層項 目 特 記 事 項31令和7年度 武道体育館改修工事 特記仕様書 章1各章共通事項各章共通事項(続き)建 物 名 称 構造 階数 建築面積(㎡) 延べ面積(㎡) 備考1.工事場所工 事 内 容本工事 電気設備 機械設備宮崎県北諸県郡三股町五本松13-42.敷地面積 4,963.15 ㎡3.工事概要武道体育館 RC造 1 1,903.88 1,594.95工事 工事屋外屋内上記のアリーナ部分の床改修工事アリーナ床改修部分 1,365.00 配電盤 ・ 制御盤の基礎(建築工事)電 気 関 係 機器の基礎屋上機 械 関 係 屋内設備 屋外設備 架台、 アンカーボルト(電気及び機械関係以外) 天井ボード類の切込 特記した基礎(電気及び機械関係以外) 貫通部型枠 補強を要しないもの 補強を要するもの 貫通スリーブ 補強を要しないもの 補強を要するもの 梁、床、壁 埋込形分電盤、 補強を要するもの 屋外排水管 雨水 汚水、雑排水 雨水立管 (たてどい) 軽量鉄骨下地、壁、 補強を要するもの 0Aフロア用配線器具 点 検 口 床、壁、天井 開 口 部 梁、床、壁 上記開口部の墨出し スリーブの穴埋め (型枠の穴埋めを含む) 補強を要しないもの● 端子盤等の型枠 補強を要しないもの 断熱材兼用型枠の切込 上記開口部の補強 流 し 台 排水トラップ共 外部取付ガラリ ダクト、チャンバーの接続用フランジを含む 空調ライン設備プレート システム天井 ボード・Tバー ガスボンベ転倒防止用の鎖 電気配管配線 自動ドア及び電動シャッタなどの制御部と 電極棒 操作スイッチ間の配管配線及び操作スイッチ 防火扉レリーズ図面番号向中野建築設計事務所 令和7年度 武道体育館改修工事検図 2宮崎県県土整備部営繕課 令和5年4月版 建築改修工事特記仕様書 (その1) 第 G-1645 号 号 図面名称建築士事務所名 工事名称一級建築士事務所 宮崎県知事登録 一級建築士登録 第 142991宮崎県建築改修工事特記仕様書 向中野正光 照明ライン設備プレート ユニットバスへの給水給湯管、排水管接続 洗濯機パン 電 気 錠 電気錠及び通電金具 TENキー及び制御盤 ユニットバス、ユニットバス内水栓 ガス漏れ検知器 ユニットバス換気扇⦿ ⦿ はめ込形洗面器用カウンター (前板共) 手すり 多機能便所 上記以外 化粧鏡⦿ ⦿ ⦿ ⦿ ・ ⦿ ⦿ ・ ⦿ ⦿ ・ ⦿36 既製間仕切壁(パネル工法)の配管及び埋込ボックス 配線ピット及びふた 別途機器などへの接続 タンク基礎 床下マンホールの蓋 防 油 堤 オイルサービスタンクの防油堤 空調用 自家発用・ ・ ・・ ⦿ ⦿ ⦿ ⦿ ・防水改修工事完成写真着工前工事中完成時・ ⦿ ・2 仮設工事-区分 分類・規格 提出方法改質アスファルト [改3.4.2、3] 塗膜防水 [改3.6.2、3] [改表3.1.1] [改表3.6.1、2] ひび割れ部 [改4.1.4] [改4.2.4~7] 既存タイル張り [改4.5.2~4]シート防水 新設防水層の種別(既存:屋根露出防水) 新設防水層の種別 改修工法 ・樹脂注入工法 の撤去 タイル張りの撤去 ・外壁タイル張り全面 ・図示の範囲工 法 種 別 工 法 種 別 施工箇所 工法の種類 ひび割れ幅 注入口間隔(mm) 注入量(ml/m)・M4AS ・AS-T1 ・自動式低圧エポキシ樹脂 0.2以上~1.0以下 ⦿200~300 ⦿130 撤去位置・AS-T2 ・POX ⦿X-1 ⦿主材料の製造⦿主材料の製造 注入工法 ・ ・ ⦿下地モルタルまで ・張付けモルタルまで ・タイルのみ・AS-J2 ・X-2 所の仕様 所の仕様 ・手動式エポキシ樹脂 0.2以上~0.3未満 ⦿50~100 ⦿40 ・・M3AS ・AS-T3 ・ 注入工法 0.3以上~0.5未満 ⦿100~200 ⦿70 ・ ひび割れ部 [改4.1.4][改4.2.2]・AS-T4 ・L4X ・X-1 ・ ・ ・機械式エポキシ樹脂 0.5以上~1.0以下 ⦿150~250 ⦿130 ・ 改修工法 改修箇所 ・既存タイル張り面・AS-J1 ⦿X-2 注入工法 ・ ・ ・既存タイル撤去面 ( ・コンクリート面 ・モルタル面 )・ASI-J3 ・・P0AS ・AS-T3 ・ ・ ・ ・ 注入材料 ・樹脂注入工法・AS-T4 ⦿建築補修用及び建築補強用エポキシ樹脂(JIS A 6024による低粘度形又は中粘度形) 工法の種類 ひび割れ幅 注入口間隔(mm) 注入量(ml/m)・AS-J1 ・自動式低圧エポキシ樹脂 0.2以上~1.0以下 ⦿200~300 ⦿130・ASI-J3 高日射反射率防水の適用 ・有 ・無 注入状況の検査 注入工法 ・ ・・M3ASI ・ASI-T1 改修標仕3.3.2(9) ⦿行わない ・手動式エポキシ樹脂 0.2以上~0.3未満 ⦿50~100 ⦿40・M4ASI ・ASI-J1 (種類) ウレタン系塗膜防水X-1の脱気装置の種類及び設置数量 ・行う 注入工法 0.3以上~0.5未満 ⦿100~200 ⦿70・P0ASI ・ 種類 ・ ⦿主材料の製造所の仕様 ⦿コア抜取り 抜取り個数 ⦿⾧さ500mごと及びその端数につき1個 ・機械式エポキシ樹脂 0.5以上~1.0以下 ⦿150~250 ⦿130(厚さ) 設置数量 ・ 個 ⦿主材料の製造所の仕様 ・ 注入工法 ・ ・・25mm ・ 抜取り部の補修方法 ⦿図示 ・仕上げ塗料 新設防水層の種別 ・( ) 注入材料種類 ⦿アスファルトルーフィング類の製造所の仕様 ・ 工 法 種 別 施工箇所 各工程数及び 保護層 ⦿建築補修用及び建築補強用エポキシ樹脂(JIS A 6024による低粘度形又は中粘度形)使用量 ⦿アスファルトルーフィング類の製造所の仕様 ・ 工程の使用量 ・Uカットシール材充填工法・P1Y ⦿Y-2 ⦿主材料の製造所の仕様 ・設ける 材料 ・シーリング材 注入状況の検査高日射反射率防水の適用 ・有 ・無 による 充填材料 ⦿1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ ⦿行わない・P2Y ⦿Y-2 ・ ・設けない ポリマーセメントモルタルの充填 ・行わない ・行う ・行うM3AS、P0AS、M3ASI、M4ASI、P0ASIにおける脱気装置及び改修用ドレン [改3.2.5] ・可とう性エポキシ樹脂 ⦿コア抜取り 抜取り個数 ⦿⾧さ500mごと及びその端数につき1個脱気装置 ・設ける ・ 設けない ・改修用ドレン ・設ける ・ 設けない シーリング [改3.1.4] [改表3.1.2] ・シール工法 抜取り部の補修方法 ⦿図示 ・シーリング改修工法の種類 材料 ・パテ状エポキシ樹脂 ・( )M3ASI、M4ASI、
P0ASIにおける防湿層 ・設ける ・設けない ⦿シーリング充填工法 ・シーリング再充填工法 ・可とう性エポキシ樹脂・拡幅シーリング再充填工法 ・ブリッジ工法 (ボンドブレーカー張り) ・Uカットシール材充填工法改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ (エッジング材張り) 欠損部改修工法 [改4.1.4] [改4.2.2] [改4.3.7] 材料 ・シーリング材⦿改修標仕[表3.4.1]から[表3.4.3]による ⦿充填工法 充填材料 ⦿1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・・ シーリング材の種類、施工箇所 [改3.7.2] [改表3.7.1] 材料 ・エポキシ樹脂モルタル ポリマーセメントモルタルの充填 ・行わない ・行う 下表以外は、改修標仕[表3.7.1]による ・ポリマーセメントモルタル ・可とう性エポキシ樹脂粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 施工箇所 シーリング材の種類(記号) ・⦿改修標仕[表3.4.1]から[表3.4.3]による 欠損部改修工法 [改4.1.4][改4.4.2][改4.4.4]・ ・タイル部分張替え工法既存モルタル塗り [改4.4.2~4] 接着剤の種類 ・ポリマーセメントモルタル部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ シ-リング材の目地寸法 ⦿図示による ・その他( ) [改3.7.3] の撤去 ・行う ( ・全面 ⦿図示の範囲 ) ・行わない ・JIS A 5557による一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系⦿改修標仕[表3.4.1]から[表3.4.3]による・ シーリング材の接着性試験 ・行う ・行わない [改3.7.8] ひび割れ部 [改4.1.4] [改4.2.2] [改4.4.5、6] ・タイル張替え工法⦿簡易接着性試験 ・引張接着性試験 ・その他( ) 改修工法 ・樹脂注入工法 張替用材料 ・JIS A 5557による一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系立上がり部の押え金物の材質、形状及び寸法 工法の種類 ひび割れ幅 注入口間隔(mm) 注入量(ml/m) ・張り付けモルタル・図示による ・ とい [改3.8.2] [改表3.8.1] ・自動式低圧エポキシ樹脂 0.2以上~1.0以下 ⦿200~300 ⦿130 ・といの材種 注入工法 ・ ・絶縁工法及び絶縁断熱工法の脱気装置の種類及び設置数量 ・配管用鋼管 ・硬質ポリ塩化ビニル管 ( ・VP ・カラーVP) ・手動式エポキシ樹脂 0.2以上~0.3未満 ⦿50~100 ⦿40 ・ 伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地の位置種類 ・ ⦿改質アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・ステンレス鋼管 ・ 注入工法 0.3以上~0.5未満 ⦿100~200 ⦿70 ・ ⦿改修標仕[表4.4.2]による ・図示設置数量 ・ 個 ⦿改質アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・機械式エポキシ樹脂 0.5以上~1.0以下 ⦿150~250 ⦿130 ・とい受け金物 注入工法 ・ ・ タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整材塗りの接着力試験 ・行う ・行わない合成高分子系 新規防水層の種別 [改3.5.2~4] [改表3.5.1~3] 材種 ・改修標仕[表3.8.2]による ・ルーフィングシート防水 工法 種別 備 考 形状 ・市販品(とい径100以下) ・ 注入材料 [改4.2.2] ・セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り・POS ・SーF1 取付け間隔 ・改修標仕[表3.8.2]による ・ ⦿建築補修用及び建築補強用エポキシ樹脂(JIS A 6024による低粘度形又は中粘度形) タイル張りの工法・S4S ・SーF2 注入状況の検査 外装タイル ・密着張り ・改良圧着張り ・改良積上げ張り・SーM1 足金物 ⦿行わない ユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り・SーM2 材種 ・改修標仕[表3.8.2]による ・ ・行う・SーM3 形状 ・市販品 ・ ⦿コア抜取り 抜取り個数 ⦿⾧さ500mごと及びその端数につき1個 浮き部改修工法 [改4.1.4] [改4.5.9~15]・S3S ・SーF1 取付け間隔 ・改修標仕[表3.8.2]による ・ ・ 改修工法の種類 アンカーピンの本数 注入口の箇所数 注入量・SーF2 抜取り部の補修方法 ⦿図示 ・ (本/㎡) (箇所/㎡)・M4S ・SーM1 既存のといその他の撤去及び降雨等に対する養生方法 ・( ) 一般部 指定部 一般部 指定部 (ml/箇所)・SーM2 ・図示による ・その他( ) ・アンカーピンニング部分 ⦿16 ⦿25 ⦿25・SーM3 ・Uカットシール材充填工法 エポキシ樹脂注入工法 ・ ・ ・・POSI ・SIーF1 改修標仕3.3.2(3)(エ)(b) 鋼管製といの防露巻き ・改修標仕[表3.8.4]による [改3.8.3] [改表3.8.4] 材料 ・シーリング材 ・アンカーピンニング全面 ⦿13 ⦿20 ⦿12 ⦿20 ⦿25・S3SI ・SIーF2 (種類) ・ 充填材料 ⦿1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ エポキシ樹脂注入工法 ・ ・ ・ ・ ・・S4SI ・ 掃除口 ・有り ・無し ポリマーセメントモルタルの充填 ・行わない ・行う ・アンカーピンニング全面 ⦿13 ⦿20 ⦿12 ⦿20 ⦿50・M4SI (厚さ) ・可とう性エポキシ樹脂 ポリマーセメントスラリー注入工法 ・ ・ ・ ・ ・⦿25mm ・50mm アルミニウム製笠木 [改3.9.2、3] [改表3.9.1] ・注入口付アンカーピンニング部分 ⦿9 ⦿16 ⦿25・SIーM1 改修標仕3.3.2(3)(エ)(a) 種 類 製品幅 板 厚 表面処理 着色 ・シール工法 エポキシ樹脂注入工法 ・ ・ ・・SIーM2 (種類) (mm) (mm) 材料 ・パテ状エポキシ樹脂 ・注入口付アンカーピンニング全面 ⦿9 ⦿16 ⦿9 ⦿16 ⦿25・ ・オープン ・押出250形 ・ ・標準色 ・可とう性エポキシ樹脂 エポキシ樹脂注入工法 ・ ・ ・ ・ ・(厚さ) 形式 ・押出300形 ・BA-1 ( ) ・注入口付アンカーピンニング全面 ⦿9 ⦿16 ⦿9 ⦿16 ⦿50⦿25mm ・50mm ・押出350形 ・BA-2 ・特注色 欠損部改修工法 [改4.1.4][改4.2.2][改4.4.9] ポリマーセメントスラリー注入工法 ・ ・ ・ ・ ・仕上げ塗料 ・ ・BB-1 ( ) ⦿充填工法 ・注入口付アンカーピンニング ・ ・ ⦿25種類 ⦿アスファルトルーフィング類の製造所の仕様 ・ ・板材折曲げ形・ ・ ・BB-2 材料 ・エポキシ樹脂モルタル エポキシ樹脂注入タイル固定工法 ・使用量 ⦿アスファルトルーフィング類の製造所の仕様 ・ ⦿2.0以上 ・ポリマーセメントモルタル・シール ・板材折曲げ形・ ・ ・モルタル塗替え工法 ・タイル部分張替え工法高日射反射率防水の適用 ・有 ・無 形式 ⦿2.0以上 ・現場調合材料 接着剤 ⦿ポリマーセメントモルタル・既調合材料 ・JIS A 5557による一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系P0S、S4S、S3S、M4S、P0SI、S3SI、S4SI、M4SIにおける脱気装置 既存笠木の撤去 ・行う ( 範囲 ・図示 ・ ) ・タイル張替え工法・設ける ・設けない ・行わない 既製目地材 ・使用する (形状は図示) 張り付け用 ・JIS A 5557による一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系材料 ・P0S、S4S、P0SI、S3SI、S4SI、M4SIにおける改修用ドレン [改3.2.5] 下地補修の工法 ⦿図示 ・ 仕上厚又は全塗厚が25mmを超える場合の処置 ・張り付けモルタル・設ける ・設けない ⦿図示 ・板材折曲げ形の笠木の取付方法 ⦿図示 ・ 伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地の位置SI-F1、SI-F2、
SI-M1及びSI-M2における防湿用フィルム 浮き部改修工法 [改4.1.4][改4.2.2][改4.4.10~15] ⦿改修標仕[表4.4.2]による ・図示・設置する ・設置しない 改修工法の種類 アンカーピンの本数 注入口の箇所数 注入量 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整材塗りの接着力試験(本/㎡) (箇所/㎡) ・行う ・行わないS-F1、S-M1、S-F2、S-M2の仕様 ・非歩行仕様 ・軽歩行仕様 一般部 指定部 一般部 指定部 (ml/箇所)・アンカーピンニング部分 ⦿16 ⦿25 ⦿25 ・セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張りS-M2またはSI-M2の立上がり部の工法 エポキシ樹脂注入工法 ・ ・ ・ タイル張りの工法・接着工法 立上り面のシート厚さ ・ ・1.5mm ・アンカーピンニング全面 ⦿13 ⦿20 ⦿12 ⦿20 ⦿25 ・外装タイル ・密着張り ・改良圧着張り ・改良積上げ張り・機械的固定方法 エポキシ樹脂注入工法 ・ ・ ・ ・ ・ ・ユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り・アンカーピンニング全面 ⦿13 ⦿20 ⦿12 ⦿20 ⦿50合成高分子系ルーフィングシートの種類及び厚さ ポリマーセメントスラリー注入工法 ・ ・ ・ ・ ・ 目地改修工法 [改4.1.4][改4.5.16]⦿改修標仕[表3.5.1]から[表3.5.3]による ・ ・注入口付アンカーピンニング部分 ⦿9 ⦿16 ⦿25 ・目地ひび割れ部改修工法エポキシ樹脂注入工法 ・ ・ ・ ・伸縮調整目地改修工法固定金具の材質及び寸法形状 ・注入口付アンカーピンニング全面 ⦿9 ⦿16 ⦿9 ⦿16 ⦿25 伸縮調整目地の位置及び寸法 ・図示 ・・図示による ・ エポキシ樹脂注入工法 ・ ・ ・ ・ ・・注入口付アンカーピンニング全面 ⦿9 ⦿16 ⦿9 ⦿16 ⦿50 タイルの形状、 [改4.2.2]接着工法の場合の脱気装置の種類及び設置数量 ポリマーセメントスラリー注入工法 ・ ・ ・ ・ ・ 寸法等 タイルの形状、寸法等種類 ・ ・アスファルトルーフィング類の製造所の指定 吸水率に うわぐすり役物 色 耐凍 耐滑 備考設置数量 ・ 個 ・アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ⦿充填工法 よる区分 害性 り性材料 ・エポキシ樹脂モルタル Ⅰ類 Ⅱ類 Ⅲ類 施釉 無釉 有無 標準 特注 有無接着工法の場合のプレキャストコンクリート部材下地の目地処理 ・ポリマーセメントモルタル ・ ・ ・ ・ ・ ・・・ ・ ・・・・行う ( ・図示 ・ ) ・行わない ・モルタル塗替え工法 ・ ・ ・ ・ ・ ・・・ ・ ・・・・現場調合材料 ・ ・ ・ ・ ・ ・・・ ・ ・・・S-F1、SI-F1の場合のプレキャストコンクリート部材の入隅部の増張り ・既調合材料 ・ ・ ・ ・ ・ ・・・ ・ ・・・・行う ( ・図示 ・ ) ・行わない ・ ・ ・ ・ ・ ・・・ ・ ・・・既製目地材 ・使用する (形状は図示) 標準的な曲がり(小口、標準、二丁、屏風)の役物は一体成形とする機械的固定工法の場合の一般部のルーフィングシートの張付け 仕上げ厚又は全塗厚が25mmを超える場合の処置 タイルの試験張り ・行わない ・行う適用区分による風圧力の ( ・1 ・ ・ ) 倍の風圧力に対応した工法 ⦿図示 ・ タイルの見本焼き ・行わない ・行う・ ・-- --・ ・寸法(mm)形状種類施工箇所4-3外壁改修工事(タイル張り仕上げ外壁)- -- -- -・ ・ ・ ・1.15 1.3防水改修工事(続き)備考 仕上塗料使用量 種類断熱材 施工箇所図面番号令和7年度 武道体育館改修工事検図 3宮崎県県土整備部営繕課 令和5年4月版工事名称図面名称 建築改修工事特記仕様書 (その2) 号建築士事務所名142991向中野建築設計事務所一級建築士事務所 宮崎県知事登録 第 G-1645 号 一級建築士登録 第宮崎県建築改修工事特記仕様書3 3 ・ ・防水改修工事(続き)備 考 断熱材 施工箇所・ ・ ・ ・4-24-1外壁改修工事(コンクリート打放し仕上げ外壁)外壁改修工事(モルタル塗り仕上げ外壁)床と壁・床見切り廻り MS-2向中野正光・ ⦿ ・ ・既存塗膜等の [改4.5.4][改表4.5.4~7] 改修工法 [改5.1.3] 自閉式上吊り [改5.10.3] 改修範囲 [改6.1.3]除去、下地処理 ・かぶせ工法 ・撤去工法 建具種類、適用箇所は建具表による 引戸装置 性能等 既存間仕切壁の撤去に伴う当該壁の取合う天井、壁及び床の改修範囲及び下地調整 ・サンダー工法 ⦿既存仕上面全体 ・図示 ・行う 新規に建具を設ける場合 ⦿改修標仕[表5.10.1]による ・製造所標準仕様による ・ ⦿壁面より両側100㎜程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・図示・高圧水洗工法 ⦿既存仕上面全体 ・図示 ・行う ・30~100Mpa程度 壁部分の開口の開け方 ⦿図示 ・ 天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取合う天井の改修範囲・100~250Mpa程度 新規建具周囲の補修工法及び範囲 ⦿図示 ・ 木製建具 (16.7.2) ⦿壁面より両側600㎜程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・図示・塗膜はく離剤 ⦿既存仕上面全体 ・図示 ・行う ・防火戸 [改5.1.4] かまち戸の樹種 かまち ( ) 鏡板 ( ) 天井の撤去に伴う取合部の壁面の改修工法 防火戸の指定 ⦿図示による ・その他( ) ふすまの上張り (表16.7.3) ⦿既存のまま ・図示・水洗い工法 ⦿上記処理範囲以外 ・図示 ・行う ・10~30Mpa程度 防火戸の自動閉鎖機構 ⦿図示による ・その他( ) ⦿新鳥の子又はビニル紙程度(押入の裏面は除く) ・鳥の子の既存仕上面全体 ・ 防火戸とヒュ-ズ装置、
熱感知器又は煙感知器との連動 既存床の撤去及び [改6.2.2]⦿図示による ・その他( ) ガラスブロック積み [改5.14.5] 下地補修 ビニル床シート等の除去 ⦿仕上材のみ(接着剤とも)JIS A 5212によるもの ・下地モルタルとも ( ⦿図示の範囲 ・除去範囲全て下地調整材 [改4.5.2] 見本の製作等 ・特殊な建具の仮組 [改5.1.5] 寸法(mm) 色 調 パターン 防火認定⦿下地調整塗材 ( ・C-1 ・C-2 ・CM-2 ) ⦿実施しない ・実施する 特殊な建具の仮組(建具番号: ) ⦿クリア ・熱線反射 ・無し 合成樹脂塗床材の除去工法 ・機械的除去工法 ・目荒し工法・ポリマーセメントモルタル ・乳白 ・カラー( ) ・有りブラインドボックス等 ・再使用する ( ) ・再使用しない [改5.1.6] ・壁用金属枠 ⦿設ける(材質等: ) ・設けない 既存壁の撤去及び [改6.3.2]の再使用 ・補強材 ⦿設ける(材質等: ) ・設けない 下地補修 間仕切壁撤去に伴う他の構造体の補修仕上塗材仕上げ [改4.1.5][改4.5.2][改表4.5.1] ・建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法 ・図示 ・ ⦿改修標仕4.3.10によるモルタル塗り新規仕上塗材の種類 防犯建物部品 [改5.1.7] ( 塗り厚25mmを超える場合の処置 ⦿図示 )・薄付け仕上塗材 ・適用する( ) 適用箇所 ( ・建具表による・ ) ガラス留め材及び溝 [改5.14.3] ・図示による呼び名 仕上げの形状 工 法 備 考 ⦿適用しない ガラス留め材及び溝の大きさ [改6.5.2]・外装薄塗材Si ・砂壁状 ・吹付け 建具の種類 ガラスの留め材 ガラス溝の大きさmm 木材 ・JAS 1083-5 製材-第5部に基づく下地用製材 ⦿図示による ・下表による・可とう形外装薄塗材Si ・ゆず肌状 ・ローラー塗り アルミニウム製建具 外部に面する建具(コンクリート下地系及び鉄骨下地系) [改5.2.2~5][改表5.2.1、2] アルミニウム製 ⦿シーリング材(SR-1) ⦿建具の製造所の仕様による 施工箇所 樹種 寸法mm 等級 形状 含水率 保存処理 材面の品質・外装薄塗材E ・さざ波状 ・こて塗り 種別 耐風圧性 気密性 水密性 枠見込み(mm) 施工場所 ・ガスケット ・図示 ⦿2級 ⦿A種 ・B種・可とう形外装薄塗材E・平たん状 ・A種 S-4 ⦿A-3 ⦿W-4 ⦿70 ⦿建具表 ・グレイジングチャンネル形 ・ ・ ・・防水形外装薄塗材E ・凸凹状 ・B種 S-5 ・ ( ) ・ ( ) ・ ( ) による 鋼製及び軽量鋼製 ⦿シーリング材(SR-1) ⦿建具の製造所の仕様による ⦿2級 ⦿A種 ・B種・外装薄塗材S ・着色骨材砂壁状 ・C種 S-6 A-4 W-5 ( ) ・ ・ ・ ・外部に面する建具(木下地) ステンレス製 ⦿シーリング材(SR-1) ⦿建具の製造所の仕様による・厚付け仕上塗材 種別 耐風圧性 気密性 水密性 枠見込み(mm) 施工場所 ・ ・ ・JAS 1083-2 製材-第2部に基づく造作用製材 ⦿図示による ・下表による呼び名 仕上げの形状 工 法 備 考 ・D種 ・( ) ・建具表 樹脂製 ⦿シーリング材 ・建具の製造所の仕様による 施工箇所 樹種 寸法mm 等級 形状 含水率 保存処理 材面の品質・外装厚塗材C ・吹放し ・吹付け ・E種 ・( ) による ・ガスケット 見え掛り ⦿上小節 ⦿A種 ・B種・外装厚塗材Si ・凸部処理 ・ローラー塗り 防音ドアセット、防音サッシ ・遮音性の等級 ( ⦿建具表による ・ ) ・グレイジングチャンネル形 ・ 面 ・ ・・外装厚塗材E ・平たん状 ・こて塗り (建具符号: ⦿建具表による ・ ) ・ 見え掛り ⦿小節以上 ⦿A種 ・B種・凸凹状 断熱ドアセット、断熱サッシ ・断熱性の等級 ( ⦿建具表による ・ ) 面以外 ・ ・・ひき起し (建具符号: ⦿建具表による ・ ) ガラス用フィルム・掻き落とし 耐震ドアセット ・面内変形追随性の等級 ・JAS 1083-6 製材-第6部に基づく広葉樹製材 ⦿図示による ・下表による( ⦿建具表による ・ ) 施工箇所 樹種 寸法mm 等級 形状 含水率 保存処理 材面の品質・複層仕上塗材 防水形の増塗りは改修標仕4.5.6(3)(ウ)による ⦿建具表による ・ ) ・日射調整フィルム ・SC-1 ・SC-2 ⦿1等 ⦿10%以下呼び名 仕上げの形状 工 法 上塗材・耐候性 表面処理 外部に面する建具 ・低放射フィルム ・LE ・ ・A種 ・B種・複層塗材CE ・ゆず肌状 ・吹付け 溶媒 ⦿水系 ・溶剤系 種別 ・BB-1種・B-2種 BB-2種 (標仕(表14.2.1)) ・衝撃破壊対応ガラス飛散防止フィルム ・GI-1 ・GI-2 ⦿1等・可とう形複層塗材CE ・凸部処理 ・ローラー塗り ・弱溶剤系 着色 ・標準色 ・特別色 ・相関変位破壊対応ガラス飛散防止フィルム ・GD-1 ・GD-1 ・・複層塗材Si ・凹凸模様 ・こて塗り 樹脂 ⦿アクリル系 屋内の建具 ・ガラス貫通防止フィルム ・DF・複層塗材E ・ 種別 ・BB-1種・B-2種 BB-2種 (標仕(表14.2.1)) 品質は、JISA5759 による ・JAS 1083(製材)以外の製材 ⦿図示による ・下表による・複層塗材RE 外観 ⦿つやあり 着色 ・標準色 ・特別色 造作材の 防虫処理 含水率・防水形複層塗材CE ・つやなし 結露水の処理方法 ⦿建具表による ・図示 重量シャッター [改5.10.2、3] 材面の品質・防水形複層塗材E ・メタリック 水切り板、ぜん板 ⦿建具表による ・図示 シャッターの種類 ( ) ・適用する ⦿A種 ・B種・防水形複層塗材RS 耐候性 ⦿耐候形3種 ・管理用シャッター 耐風圧強度( )Pa 造作材の場合 ・適用しない ・・ 網戸 網戸の防虫網 [改5.2.3] ・外壁用防火シャッター 耐風圧強度( )Pa ( ⦿A種網の種類 ・ステンレス製(SUS316) ⦿合成樹脂製 ・ガラス繊維入り合成樹脂製 ・屋内用防火シャッター ・B種 )・可とう形改修用仕上塗材 線径 ⦿0.25mm以上 ・ ・防煙シャッター呼び名 仕上げの形状 工 法 上塗材・耐候性 網目 ⦿16~18メッシュ ・ 造作用集成材 [改6.5.2]・可とう形改修塗材E ・平たん状 ・吹付け 溶媒 ⦿水系 ・溶剤系 形式 ⦿外部可動式 ・固定式 開閉機能による種類 ⦿上部電動式(手動併用) ・上部手動式 ・「集成材の日本農林規格」による造作用集成材 ⦿図示による ・下表による・可とう形改修塗材RE ・さざ波状 ・ローラー塗り ・弱溶剤系 安全装置 施工箇所 樹 種 寸 法 見付け材面の品質・可とう形改修塗材CE ・ゆず肌状 樹脂 ⦿アクリル系 樹脂製建具 コンクリート下地系及び鉄骨下地系 [改5.2.2][改5.3.2~5][改表5.3.1] 電動式シャッターの急降下制動装置、
急降下停止装置 (mm)・ 種別 耐風圧性 気密性 水密性 枠見込み(mm) 施工場所 (設置箇所 ⦿建具表による ・ ) ⦿1等 ・2等外観 ⦿つやあり ・A種 S-4 A-4 W-4 ・( ) ⦿建具表 電動式シャッターの障害物感知装置 ⦿1等 ・2等・つやなし ・B種 S-5 W-5 ・( ) による (設置箇所 ⦿建具表による ・ ) ⦿1等 ・2等・メタリック ・C種 S-6 ・( ) 屋内用防火シャッター若しくは防煙シャッターの危害防止装置耐候性 ⦿耐候形3種 木下地 ・危害防止装置 ・ ・ ⦿図示による ・下表による・ 種別 耐風圧性 気密性 水密性 枠見込み(mm) 施工場所 リモコンの有無 ⦿無 ・有(リモコン個数 個) 施工箇所 化粧薄板 芯材の 寸法mm 化粧薄板 見付け材面の品質・D種 S-2 A-4 W-3 ・( ) ⦿建具表 電動式の場合の電源 ⦿三相200V 0.75Kw以下(過電流保護装置付) の樹種 樹種 の厚さmm・E種 S-3 ・( ) による 管理用シャッターのシャッターケース ・設ける ・設けない ⦿1等 ・2等マスチック塗材塗り [改4.1.5][改4.6.2][改表4.6.1] スラット及びシャッターケース用鋼板 ⦿1等 ・2等種別 ・A種 ・B種 ( 仕上材塗りEP-G ⦿B種 ・A種 ) 防音ドアセット、防音サッシ ・遮音性の等級 (・T-1 ・T-2 ) 鋼板の種類 ・JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) ⦿1等 ・2等 (建具符号: ⦿建具表による ・ ) ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯)断熱ドアセット、断熱サッシ ・断熱性の等級 (・H-4 ・H-5 ・H-6 ) めっきの付着量 ⦿Z12又はF12 ・ ・「集成材の日本農林規格」以外の造作用集成材 ⦿図示による ・下表による (建具符号: ⦿建具表による ・ )外壁用塗膜防水材 [改4.1.5][改4.7.2、3][改表4.7.1] 材料 軽量シャッター [改5.11.2~4](16.12.2~4)塗り ガラス ⦿複層ガラス ・ 開閉機能 ・電動式(手動併用) ・手動式 ⦿15%以下 ・・凹凸状 ・凸部処理 ・吹付け ・ ステンレス製のくつずりの仕上げ ・HL ・ シャッターケース ⦿設ける ・設けない ⦿15%以下 ・・ゆず肌 ・さざ波 ・ローラー塗り ・ 表面色 ⦿標準色 ・特注色 外部に面するシャッターの耐風圧強度 ・( Pa) ⦿15%以下 ・水切り板、ぜん板 ⦿図示 ・外壁用仕上塗材の耐候性 安全装置 ・ ⦿図示による ・下表による⦿JIS A 6909の耐候性1種相当 ・ 鋼製建具 [改5.2.2][改5.4.2~5][改表5.4.2] 電動シャッターの障害物感知装置 化粧薄板性能等級 (設置箇所 ⦿建具表による ・ ) の厚さmm下地挙動緩衝材の適用 簡易気密型ドアセット ・適用する ・適用しない ⦿15%以下・適用する ・適用しない (建具符号: ⦿建具表による ・ ) スラットの材質 ・外部に面する鋼製建具の耐風圧性 ・JIS G 3312 (塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯)吹付け工法の模様材の種類 ・建具表による ・S-4 ・S-5 ・( ) めっき付着量( ⦿Z06又はF06 ・ ) 造作用単板積層材 [改6.5.2]・ ステンレス製鋼板 ⦿SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ・JIS G 3322 (塗装溶融55%アルミニウムー亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯) ・JAS 0701に基づく造作用単板積層材 ⦿図示による ・下表による(所要量 ・0.3㎏/㎡以上 ・ ㎏/㎡) 鋼板 材料 ⦿JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板) めっき付着量( ⦿AZ90 ・ )めっき付着量 ⦿Z12又はF12 スラットの形状 ⦿インターロッキング形 ・オーバーラッピング形 ・有り(加工: ・天然木加工 ・塗装加工 ) ・適用する外壁用仕上塗材の種類 厚さ ⦿標仕16.4.2による ガイドレール ・無し(等級: ) ・適用しない・ ・溶融亜鉛めっき鋼板製 ⦿ステンレス製SUS304(厚さ1.5mm)(所要量 ・0.25㎏/㎡以上 ・ ㎏/㎡) 鋼製軽量建具 [改5.2.2][改5.5.2~4] ・JAS 0701以外の造作用単板積層材 ⦿図示による ・下表による性能等級 危害防止機構(電動の場合) ⦿有 (障害物感知装置自動閉鎖型)コンクリート面のひび割れ部及び欠損部の処理 簡易気密型ドアセット ・適用する ・適用しない 電動式の場合の電源 ・単相100V(過電流保護装置付) ・有り(加工: ・天然木加工 ⦿14%以下 ・適用する⦿改修特記仕様書4章 外壁改修工事(コンクリート打ち放し仕上げ外壁改修)による (建具符号: ⦿建具表による ・ ) ・塗装加工 ) ・ ・適用しない・ 鋼板 ・溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯(JIS G 3302) オーバーヘッドドア [改5.13.2~3] ・無し(等級: )・電気亜鉛めっき鋼板及び鋼帯(JIS G 3313)モルタル面のひび割れ部及び欠損部の処理 ビニル被覆鋼板 ・使用する ・使用しない ・スチールタイプ ・125 ⦿バランス式・スタンダード形 ⦿ステンレス鋼板 ・ ⦿図示による ・下表による⦿改修特記仕様書4章 外壁改修工事(モルタル塗り仕上げ外壁改修)による 使用箇所 ⦿図示による ・その他( ) ・アルミニウムタイプ ・ ・チェーン式 ・ローヘッド形 接着性能・ カラ-鋼板 ・使用する ・使用しない ・ファイバーグラスタイプ ・ ・電動式 ・ハイリフト形 ・溶融亜鉛めっき鋼板 (使用環境)使用箇所 ⦿図示による ・その他( ) ・ ・バーチカル形既存塗膜の除去、下地処理及び下地調整⦿改修特記仕様書4章 外壁改修工事(塗り仕上げ外壁等改修)による ステンレス製建具 [改5.2.2][改5.4.2][改5.6.2~5] 障害物感知装置を設けた電動式シャッターの設置箇所 ・図示 ・・ ステンレス鋼板の材料 床張り用合板等 [改6.5.2]・SUS304 ・SUS430J1L ・その他( ) その他の建具 ・普通合板・エレベーターの防火、防煙区画に使用する特殊建具等 施工箇所、厚さ、表板の樹種名、接着の程度、板面の品質、防虫等の処理建具用金物 [改5.7.2~4][改表5.7.1] ・図示による ・その他( )マスターキー ⦿製作する ・製作しない 鍵箱鍵の本数 ・ ( )本1組 市販品 ・構造用合板⦿シリンダー箱錠(レバーハンドル) 形式 ・30組用 ・60組用 ・120組用 施工箇所、厚さ、表板の樹種名、接着の程度、等級、板面の品質、防虫等の処理・錠前類 ・図示による ・その他( )防煙垂れ壁 ・固定式自動ドア開閉装置 [改5.9.2、3] ・可動式(煙感知器連動及び手動開放装置(埋込型)) ・パーティクルボード・引き戸用駆動装置 ⦿建具表による ・ ・垂直降下式(巻取り型) 施工箇所、厚さ、表裏面の状態による区分、曲げ強さによる区分、接着剤による・車椅子使用者用便房出入口引き戸用駆動装置 ⦿建具表による ・ ガイドレール ⦿固定式 ・可動式 区分、難燃性による区分・引き戸用検出装置 ⦿建具表による ・ 材質 ⦿不燃布(不燃認定品) ・( ) ・図示による ・その他( )戸の開閉装置 ⦿建具表による ・ ・回転降下式引き戸用検出装置の種類 ⦿建具表による ・ 表面仕上げ ⦿天井材張り ・( ) ・構造用パネル凍結防止 ・行う(適用箇所は建具表による) ⦿行わない 材質 ⦿鋼板製又はアルミ製 ・( ) 施工箇所、厚さ、
等級 ・図示による ・その他( )図面名称 建築改修工事特記仕様書 (その3)図面番号検図 4令和7年度 武道体育館改修工事 工事名称外壁改修工事(塗り仕上げ外壁)含水率「集成材の日本農林規格」による化粧ばり造作用集成材施工箇所 寸法 樹種(mm)建具改修工事・ ・宮崎県県土整備部営繕課 令和5年4月版種 類セクション材料 耐風圧区分・一級建築士事務所 宮崎県知事登録工 法 処理範囲 下地の補修 加圧力- -仕上げ形状 工 法向中野建築設計事務所号 第 第 G-1645 号 一級建築士登録 142991建具改修工事(続き)・・ ・ ・ ・ ・・4-4建築士事務所名5 5 ・506内部改修工事記 号その他性能等内貼り用 外貼り用開閉方式 収納形式 ガイドレールの材料100・ ・ ・ ・ ・・ ・含水率「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり造作用集成材施工箇所 樹種 寸法mm 見付け材面の品質・施工箇所 厚さmm 表面の化粧加工・ ・ ・ ・ ⦿・ ・ ・ ・床見切り材 タモ集成材 80×17床段差解消材 タモ集成材防虫処理寸法mm 見付け材面の品質含水率 ・ ・ ・ ・・ ・樹種 寸法mmJAS 3079に基づく直交集成板(CLT)施工箇所 品名 強度等級 種別防虫処理施工箇所 化粧薄板80×17向中野正光・宮崎県建築改修工事特記仕様書S-2A-3 W-3S-375の樹種芯材の樹種施工箇所 厚さmm 表面の化粧加工防腐・防蟻処理 [改6.5.5] 壁紙張り [改6.14.2、3] トイレブース 材料 [改7.1.3]・防腐・防蟻処理が不要な樹種による製材 適用部位( ) 壁紙の品質及び防火性能 パネル表面材の種類 防火材料の指定・薬剤の加圧注入による防腐 適用部位( ) ⦿図示による ・その他( ) ⦿メラミン樹脂系化粧板(準色、アルミ製コーナーエッジ付) ⦿屋内の壁及び天井仕上げは防火材料とする ・その他 ( )・防蟻処理 ・ポリエステル樹脂系化粧板保存処理性能区分 ・K2 ・K3 ・K4 モルタル塗り [改6.15.3、5、6] ・次の箇所を除き防火材料とする (箇所: )・薬剤の塗布等による防腐 ・防蟻処理 適用部位( ) モルタル ・現場調合材料 脚部 構造金物(ステンレス製) ⦿幅木タイプ ・支柱タイプ処理の方法 ⦿標仕12.3.1(イ)(b)①~④による ・ ・既調合材料 (材料: ) 下地調整 [改表7.2.1~改表7.2.7]薬剤の種類 ・JIS K 5171に適合又は同等品 ・ 階段滑り止め (20.2.6) 塗替えRB種の場合の既存塗膜の除去範囲・薬剤の接着材への混入による防腐、防蟻処理 適用部位( ) 既製目地材 ・設ける 施工箇所 ( ) 形状 ( ⦿図示 ・ ) 材種 ・ステンレス製 ・黄銅製押出型材 ・アルミニウム製押出型 ・塗替え面積30% ・図示 ・・合板等の加圧注入処理等の適用 適用部位( ) ⦿設けない滑止材 形状 ( ・ひも型 ・タイヤ型 ) 下地調整(新規)防虫処理 [改6.5.5] 床目地 ・設ける ( 工法 ⦿押し目地 ・ ) 材質 ( ゴム又は合成樹脂 ) ・標仕(18.2.1)素地ごしらえによる ・・木材処理(防虫) ( 目地割り ⦿2m2程度 ・ ) 幅mm ⦿35 ・ ( )施工箇所: 合板、集成材等を除く全ての木材 ( 最大目地間隔 ⦿3m程度 ・ ) 下地調整(塗替え)処理方法: ・設けない 取付工法 ⦿接着工法 ・埋込工法処理区分: 端部フラットエンド ・あり ・なし 木部 ・不透明塗料塗りの場合はRB種ただし、監督員の指示を受けた部材については、その指示に従うものとする。タイル張り [改6.16.2~4] ・・セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り 手すり (20.2.6) 鉄鋼面 ・RB種 ・軽量鉄骨天井下地 [改6.6.2~4] タイルの形状、寸法等 ・集成材手すり 亜鉛めっき面 ・RB種 ・野縁等の種類 吸水率に うわぐすり役物 色 耐凍 耐滑 備考 亜鉛めっき面(鋼製建具等) ・RB種 ・屋外 ( ⦿25形 ・19形 ) 屋内 ( ⦿19形 ・25形 ) よる区分 害性 り性 ・1段 ・35φ ・45φ ・ ・タモ ・CL モルタル、プラスター面 ・RB種 ・ ・行う ・行わない・屋外の軒天井、ピロティ天井等 Ⅰ類 Ⅱ類 Ⅲ類 施釉 無釉 有無 標準 特注 有無 ・2段 ・35φ ・ ・ ・ コンクリート面(DP以外)、 ・RB種 ・ ・行う ・行わない野縁受、吊りボルト及びインサートの間隔 ・900程度 ・ ( ) ・ ・ ・ ・ ・ ・・・ ・ ・・・ ALCパネル面周辺部の端からの間隔 ・図示 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・・ ・ ・・・ ・既製手すり(樹脂製) 押出成形セメント板面 ・RA種 ・RB種 ・RC種 ・行う ・行わない野縁の間隔 ・300程度 ・ ( ) ・ ・ ・ ・ ・ ・・・ ・ ・・・ コンクリート面(DP) ・RB種 ・RC種 ・行う ・行わない・吊りボルトの間隔が900mmを超える場合の補強方法 ・O型(1段) ・40φ ・ アルミ合金製(心材共) 指づめ防止材共 せっこうボード面及び ・RB種 ・⦿図示 ・その他( ) 標準的な曲がりの役物は一体成形とする ・O型(2段) ・34φ ・ その他ボード面・天井のふところが3mを超える場合の補強方法 ⦿図示 ・その他( ) ・図示による・屋内外への耐震補強 ・行う ⦿行わない 試験張り ・行う ⦿行わない 表示 (20.2.10)補強箇所 ⦿図示 ・ 見本焼き ・行う ⦿行わない 性能等が確認できる資料を監督員に提出すること。また、市販品以外は、共通詳細図 錆止め塗料塗り [改7.4.2、3]補強方法 ⦿図示 ・ による。錆止め塗料塗りの種別・耐風圧性を考慮した補強 ・行う ⦿行わない ・有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り 衝突防止表示 ⦿適用する ( ⦿市販品 ・図示 ) ・適用しない補強箇所 ⦿図示 ・ タイルの形状、寸法等 案内板等 案内用記号は、JIS Z 8210による。
鉄鋼面 EP-G以外 塗替え A種 ・C種 ・補強方法 ⦿図示 ・ 吸水率に うわぐすり役物 色 耐凍 耐滑 備考 法令に基づく表示 ⦿適用する(市販品) ・適用しない 新規見え掛り A種 ・A種 ・よる区分 害性 り性 新規見え隠れ A種 ・B種 ・軽量鉄骨壁下地 [改6.7.3][改表6.7.1] Ⅰ類 Ⅱ類 Ⅲ類 施釉 無釉 有無 標準 特注 有無 室名札、ピクトグラフ、案内板等の形状、寸法、材質、色、書体、印刷等の種別、 EP-G 塗替え ・A種 ・B種 ・C種 ・スタッド、ランナーの種類 ・ ・ ・ ・ ・ ・・・ ・ ・・・ 取付け形式等(案内用図記号は、JIS Z 8210による) 新規見え掛り ・A種 ・B種 ・A種 ・⦿改修標仕6.7.3によるスタッドの高さによる区分に応じた種類 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・・ ・ ・・・ ・図示による 新規見え隠れ ・A種 ・B種 ・B種 ・スタッドの高さが5mを超える場合のスタッド、ランナ-の種類 ・ ・ ・ ・ ・ ・・・ ・ ・・・ 亜鉛めっき面 EP-G以外 塗替え ・A種 ・B種 ・C種 ・⦿図示 ・その他( ) ブラインド [改2.3.1][改5.1.6] 新規鋼製建具等 ・A種 ・B種 ・A種 ・出入口及びこれに準ずる開口部の補強 標準的な曲がりの役物は一体成形とする ・既存再使用する (養生方法: ) (20.2.12) EP-G 塗替え C種 ・C種 ・⦿標仕(表14.5.4)(5)による ・ ・新設する 新規鋼製建具等 C種 ・A種 ・試験張り ・行う ⦿行わない ⦿横型 ・縦型 ・図示によるビニル床シート張り [改6.8.2、3] 見本焼き ・行う ⦿行わない スラット材種 ・アルミスラット ・クロススラット種類の記号、色柄、厚さ等 ⦿図示による ・その他( ) 幅 ・80 ・100 ・ 塗装 [改7.4~15]内装壁タイル接着剤張りに使用する有機質接着剤のホルムアルデヒド放散量 塗装の種類 塗装面 工程工法 ⦿熱溶接工法 ・突付け (施工箇所: ) ⦿F☆☆☆☆ ・ ロールスクリーン (20.2.13) 塗替え 新規特殊機能 ・帯電防止 ・耐動荷重性 ・防滑性 ・耐薬品性 性能等が確認できる資料を監督員に提出すること。・合成樹脂調合 木部屋外 ⦿B種 ・ ⦿A種 ・帯電防止 ・帯電防止性能評価値(JIS A 1455)1.2以上~3.2未満 セルフレベリング [改6.17.2、3] 操作方式 ・スプリング式 ・コード式 ・電動式 ペイント塗り(SOP) 木部屋内 ⦿B種 ・ ⦿B種 ・又は体積電気抵抗値(JIA A 1454)1×10の7乗~1×10の10乗Ω程度 材塗り 種類 ・せっこう系 ・セメント系 幅・高さ ・図示 塗料の種類 鉄鋼面 ⦿B種 ・ ⦿B種 ・A種・ 塗厚(mm) ⦿図示による ・ 材種 ・ガラス繊維製 ・合成・天然繊維製 ・木製 ⦿1種 ・2種 亜鉛めっき鋼面 ⦿A種 ・ ⦿B種 ・下地の工法 モルタル塗り下地、セルフレベリング材下地及び木造下地以外の下地の工法 品質等 ・ (鋼製建具)⦿図示による ・その他( ) 断熱材 (19.9.2、3) その他の材料 ⦿製造所の仕様による ・ 亜鉛めっき鋼面 ⦿B種 ・ ⦿B種 ・・断熱材打込み工法 スクリーンの仕様 ・消防法で定める防炎性能の表示があるもの (鋼製建具以外)ビニル床タイル張り [改6.8.2] 種 類 厚さmm 備 考 ・クリアラッカー塗り(CL) ⦿B種 ・A種 ⦿B種 ・A種種類の記号、色柄、厚さ等 ⦿図示による ・その他( ) ・ビーズ法ポリスチレンフォーム断熱材 ・ カーテン [改2.3.1][改5.1.6](20.2.14)(表20.2.1) ・フタル酸樹脂エナメル塗り(FE) - -・押出法ポリスチレンフォーム断熱材(スキンなし) ・ ・既存再使用する (養生方法: ) ・アクリル樹脂系非水分散型塗料塗り(NAD) ⦿B種 ・A種 ⦿B種 ・A種特殊機能 ・帯電防止 ・防滑性 ・視覚障害者用 ・硬質ウレタンフォーム断熱材 ・ ・新設する ・耐候性塗料塗り(DP) 鉄鋼面 ・ A種・フェノールフォーム断熱材 ・ 形 式 開閉操作 ひだの種類 商品名 取付箇所 上塗り等級( )級帯電防止 ・帯電防止性能評価値(JIS A 1455)1.2以上~3.2未満 ・ビーズ法ポリスチレンフォーム保温材 ・ (程度) 亜鉛めっき鋼面 ・ A種又は体積電気抵抗値(JIA A 1454)1×10の7乗~1×10の10乗Ω程度 ・シングル ・片引き ・手引き ・フランスひだ ・図示 上塗り等級( )級・ 施工箇所 ・床版 ( ・屋根スラブ下 ・接地床 ・図示 ) ・ダブル ・引分け ・ひも引き 箱ひだ、つまひだ ・ コンクリート面及び ・ ・A-1種下地の工法 モルタル塗り下地、セルフレベリング材下地及び木造下地以外の下地の工法 ・壁 ・外壁内側部分(倉庫、便所、設備室、車庫、( )、を除く ・電動 プレーンひだ、片ひだ 押出成形セメント板面 ・B-1種⦿図示による ・その他( ) ・図示 ・ ・シングル ・片引き ・手引き ・フランスひだ ・図示 ・C-1種・ダブル ・引分け ・ひも引き 箱ひだ、つまひだ ・ ・つや有合成樹脂 コンクリート面 ⦿B種 ・ ⦿B種 ・A種ゴム床タイル張り [改6.8.2] ・断熱材現場発泡工法 ・電動 プレーンひだ、片ひだ エマルション 屋内の木部 ⦿B種 ・ ⦿A種 ・種類の記号、色柄、厚さ等 ⦿図示による ・その他( ) 断熱材の種類 ⦿A種1又はA種1H ・ ペイント塗り(EP-G) 屋内の鉄鋼面 ⦿B種 ・ ⦿B種 ・A種厚さ(mm) ⦿25 屋内の亜鉛めっき鋼面 ⦿A種 ・ ⦿A種視覚障害者用 [改6.8.2] 施工箇所 ・図示 カーテンレール [改2.3.1][改5.1.6](20.2.16) ・合成樹脂エマルションペイント塗り(EP) ⦿B種 ・ ⦿B種 ・A種床タイル 仕様は、JIS T 9251による。・既存再使用する (養生方法: ) ・合成樹脂エマルション模様塗料塗り(EP-T) ⦿B種 ・ ⦿B種 ・A種屋内 ⦿塩化ビニル製 ・磁器又はせっき質タイル ・レジンコンクリート製 浴室天井材 ・新設する ・ウレタン樹脂ワニス塗り(UC) ⦿B種 ・A種 ⦿B種 ・A種屋外 ⦿レジンコンクリート製 ・磁器又はせっき質タイル ⦿市販品 ・オイルステン塗り(OS)材 質 表面仕上げ 幅(mm) 備 考 ブラインドボックス及び [改2.3.1][改5.1.6][改表5.2.2] 塗料の種類 ( ・油性 ・水性 )カーペット敷き [改6.9.2、3] ・アルミニウム製 ・焼付け塗装品 ・200 廻り縁は樋付とし、製造 カーテンボックス ・既存再使用する (養生方法: ) ・木材保護塗料塗り(WP) ⦿B種 ・A種 ⦿B種 ・A種パイル形状、種別等 ⦿図示による ・その他( ) (準不燃品) ・アルマイト処理品 ・( ) 所の標準品とする。・新設する ・ ・ ・・硬質塩ビ製 ・塗装品 ・300 ⦿市販品(アルミニウム製 押出し型材) ・図示による見切り、押え金物 ・木目調 ・( ) 種別 ・BC-1 ・BC-2材質、形状等 ⦿図示による ・その他( ) ・図示 クリアラッカー塗り(CL)A種の工程2の適用・適用する(着色剤: ・溶剤系着色剤 ・油性染料着色剤 )合成樹脂塗床 [改6.10.2、3] フリーアクセスフロア (20.2.2) 点検口 ・適用しないエポキシ樹脂系塗床の工法及び仕上げの種類 性能等が確認できる資料を監督員に提出すること。
天井点検口・薄膜流し展べ仕上げ工法 ( ・平滑仕上げ ・防滑仕上げ) 施工箇所 寸法mm 高さmm 適用地震 耐荷重性能 表面仕上げ材 材質 ⦿アルミニウム製 ( ⦿額縁タイプ ・目地タイプ) ・( ) ウレタン樹脂ワニス塗り(UC)の工程1の適用 ・適用する ・適用しない・厚膜流し展べ仕上げ工法 ( ・平滑仕上げ ・防滑仕上げ) 時水平力・樹脂モルタル仕上げ工法 ( ・平滑仕上げ ・防滑仕上げ) ・450角以上・100 ・1.0G以上 ・3,000N ・帯電防止床タイル 床点検口 つや有合成樹脂エマルションペイント塗り(コンクリート面、モルタル面、プラスター面、せっこうボード面、600角以下・120 ・0.6G以上 ・5,000N ・タイルカーペット 材質 ⦿アルミニウム製 その他ボード面)の塗替えの場合のしみ止めフローリング張り [改6.11.2~6] [改表6.11.1~5] ・ ・ (受け枠 ⦿額縁タイプ ・目地タイプ) ・( ) ・改修標仕[表7.9.1]の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする単層フローリング ・フローリングボード1等 ・フローリングブロック1等 ・モザイクパーケット1等 ・450角以上・100 ・1.0G以上 ・3,000N ・帯電防止床タイル ・600角以下・120 ・0.6G以上 ・5,000N ・タイルカーペット 鋼製棚複合フローリング ・天然木化粧複合フローリング ・ ・ ・ 種 別 規格等 耐荷重による種類 合成樹脂エマルションペイント塗りの塗替えの場合のしみ止め・書架 JIS S 1039の規格による 水平荷重Ⅰ又は水平荷重Ⅱ ・改修標仕[表7.10.1]の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとするフローリング張りの工法 ・釘留め工法(根太張り) ・釘留め工法(直張り) 可動間仕切 (20.2.3) ・物品棚 JIS S 1040の規格による ⦿1種 ・2種 ・3種 ・・接着工法 ・モルタル埋込み工法 (パーティション) JIS A 6512によるものとする。
モザイクパ-ケットの樹種、厚さ及び大きさ 構造形式 表面板及び厚さ(mm) パネル仕上げ パネル見込み くつふきマット ・高日射反射率塗料塗り⦿図示による ・その他( ) ・パネル式 ⦿鋼板 ⦿メラミン樹脂焼付 ⦿60以上 市販品とする。屋根用高日射反射率塗料(JIS K 5675)フロ-リングボ-ドの特殊張り ・スタッドパネル式 ( ・0.6 ・0.8 ) ・アクリル樹脂焼付 ・ ( ) 材種 種類 ・2種 ・・体育館等の床(詳細は図示) ・スタッド式(内蔵) ・( ) ・( ) ⦿30以上 ・塩化ビニル製(コイル状、ステンレス製受枠とも) 塗付け量(㎏/㎡) ・塗料製造所の仕様による・現場塗装仕上げ ・スタッド式(露出) ・ ( ) ・硬質アルミニウム製(受枠とも)・オイルステインの上、ワックス塗り ・生地のまま、ワックス塗り ・ウレタン樹脂ワニス塗り ・ビニル製(ステンレス製受枠とも) フッ素樹脂塗装 打放しコンクリート面保護工法遮音性能 ・ステンレス製(受枠とも) (下塗材) 水性 浸透性吸水防止材畳敷き [改6.12.2] 中心周波数500Hzの音についての透過損失(dB) ・36未満 ・36以上 (上塗材)・水性フッ素樹脂クリアー ・水性フッ素樹脂カラークリアー種別 流し台ユニット・A種 ・B種 ・C種 ⦿D種 ( KT- ) 移動間仕切 (20.2.4) 種 類 適用内容 規格・品質等 焼付塗装(スライディングウォール) 構造形式 操作方法 圧縮装置 遮音性能 パネル表面 ・流し台 トラップ付 ⦿優良住宅部品 ・アルミニウム ・フッ素樹脂 ・ソリッド衝撃緩和型畳 ( 畳表: ・C1 ・C2 ) 操作方法 db/500Hz 材質 仕上げ ・コンロ台 バックガード ( ⦿有り ・無し ) (セクショナルキッチンⅠ型) ・ウレタン樹脂 ・メタリック・平行方向・手動式 ・プッシュ式 ・36未満 ⦿鋼板 ⦿焼付塗装 ⦿ 60程度 ・つり戸棚 ・市販品 ・アクリル樹脂せっこうボード [改6.13.2、3] ・二方向 ・電動式 ・ハンドル式 ・36以上 ・ ・壁紙張り ・ ・水切り棚 ステンレス製 ( ⦿1段式 ・ ( ) ) 市販品 ・ステンレス ・フッ素樹脂 ・ソリッドその他ボード及び せっこうボード等の種類、厚さ、下地等 ・部分電動式 ・ ・ウレタン樹脂 ・メタリック合板張り ⦿図示による ・その他( ) ・アクリル樹脂取付方法は製造所の仕様とし、適切な資料を監督員に提出する。
屋内掲示板 ・亜鉛めっき ・フッ素樹脂 ・ソリッド軽量鉄骨下地ボード遮音壁に用いる遮音シール材 枠の材質 ⦿アルミニウム製 ・( ) 鋼板 ・ウレタン樹脂 ・メタリック⦿適用する ・適用しない パネル表面仕上げの壁紙張りの品質、
性能は標仕19章による 表面の材質 ⦿塩ビ発泡シート張り ・( ) ・アクリル樹脂下地面の種類 下地調整の種類 ひび割れ部の補修---仕上げ コート ベーク 部位 素材 焼付種別- -6内部改修工事(続き)図面番号令和7年度 武道体育館改修工事検図 56内部改修工事(続き)施工箇所種類施工箇所種類形状工事名称図面名称パネル見込み(20.2.5) 6内部改修工事(続き)-形 式 径 材 種・ ・ ・ ・ ・-塗 装 面 塗料の種別 工程の種別(mm)・宮崎県県土整備部営繕課 令和5年4月版建築士事務所名一級建築士事務所 宮崎県知事登録 建築改修工事特記仕様書 (その4) 号 第 142991向中野建築設計事務所第 G-1645 号 一級建築士登録宮崎県建築改修工事特記仕様書 向中野正光・ ・ ・ ・ ⦿・ ・・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・寸法(mm)形状寸法・ ・・・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・7 ・ ・仕 上形 式 径 ブラケット 備 考塗装改修工事⑦一級建築士事務所宮崎県知事登録第G-1645号・一級建築士第142991号 向中野正光向 中 野 建 築 設 計 事 務 所〒889-1901 宮崎県北諸県郡三股町大字樺山3093-2 TEL(0986)52-6211・FAX(0986)52-6334MUKAINAKANO ARCHITECT DESIGN OFFICESCALE DATE SHEET・NAMEJOB・NAME JOB・NO DRAWNA1:1/100(A3:1/200)6,500 39,000シャワーユニットシャワーユニットベビーシートベビーシート掃除具入掃除具入多目的便所男子手洗い脱衣室脱衣室女子更衣室器具庫スロープ玄関ポーチ会議室用具庫(1)分電盤用具庫(2)用具庫(3)女子便所男子便所男子更衣室前室アリーナ0 1 2 3 4 5 6 7 80 1 2 3 4 5 6 7 8FC,,C, , ,A A B, ,D E F5,000 45,5006,500 39,0006,500 6,500 6,500 6,500 6,500 6,50035,0006,500 6,700 8,600 6,700 6,50035,0005,000 5,000 5,000 5,0005,0005,000 5,0005,0006,500 6,500 6,500 6,500 6,500 6,500スロープA B C D E ED C BホールスロープUPUP女子手洗い③-2 ③-1 ③-1 ③-3 ③-1 ③-25,570 955 5,520 955 5,570 365③-3 ③-3 ③-3 ③-3 ③-2 ③-1 ③-1 ③-1 ③-2③-2 ③-35,570 955 5,520 955 5,570 365 9552,575 3,930 790 3,890 1,025 3,890 1,655 880 500 2,1753,5651,830 4,210②-1②-1②-1②-2②-1②-2②-1⑤ ⑤ ⑤ ⑤550 3,700 1,300 3,700 1,300 3,700 930 3,700 1,300 3,700 1,300 3,700 930 550 4,440205③-3 ③-1 ③-3 ③-1 ③-3 ③-2 ③-1 ③-15,570 955 5,520 955 5,570 365 5,570 955 5,520 955 5,570 365 955③-2 ③-3 ③-1 ③-1 ③-1 ③-3 ③-2 ③-3 ③-2 ③-3 ③-1 ③-1 ③-1 ③-3 ③-2Nアリーナ床改修平面図・工事リスト6 令和7年度 武道体育館改修工事出入口廻り段差解消材取付窓廻り他床見切り材取付床下点検口取替えバレーボール用床金具取替え② ③ ④ ⑤ ⑥■アリーナ床改修工事リスト記号 アリーナ床改修工事の内容① 床改修:既存床荒研磨+下地合板9.0㎜張り+屋内スポーツ用長尺弾性塩ビシート貼り6.2㎜・壁及び見切り廻りコーキング処理既存鋼製床下地の床鳴り部の床鳴り修正及び調整⑦コートライン引き窓鋼製面格子取付不良改善工事⑦ ⑦ ⑦ ⑦⑦ ⑦ ⑦ ⑦⑦ ⑦④④④④AW-1 AD-1 AW-1 AW-1 AD-1 AW-1SD-1SD-2SD-3SD-3SD-4WD-1AW-2AW-2AW-3AW-3AW-3AW-3AW-1 AD-1 AW-1 AW-1 AD-1 AW-1WD-2③-3向 中 野 建 築 設 計 事 務 所〒889-1901 宮崎県北諸県郡三股町大字樺山3093-2 TEL(0986)52-6211・FAX(0986)52-6334MUKAINAKANO ARCHITECT DESIGN OFFICESCALE DATE SHEET・NAMEJOB・NAME JOB・NO DRAWN一級建築士事務所宮崎県知事登録第G-1645号・一級建築士第142991号 向中野正光既存鋼製根太既存下地ボード18㎜既存仕上げ:楓フローリング15㎜880120 1206.292既存床フローリング荒研磨捨て張り合板:ラワン合板9.0㎜A1:1/10(A3:1/20) アリーナ床改修詳細図コーキング10×6.2▼7屋内スポーツ用長尺弾性塩ビシート貼り6.2㎜既存鋼製床下地の床鳴り部の床鳴り修正及び調整令和7年度 武道体育館改修工事▼880120 1206.292 8既存鋼製床下地の床鳴り部の床鳴り修正及び調整既存床金具撤去90880120 120150既存床フローリング荒研磨捨て張り合板:ラワン合板9.0㎜屋内スポーツ用長尺弾性塩ビシート貼り6.2㎜880120 1206.2925045135(バレー床金具フタスライド式・SENOH・KD014000同等品)⑤バレーボール用床金具取替え断面詳細図⑤バレーボール用床金具既存撤去断面詳細図 ⑤バレーボール用床金具新規床金具取付断面詳細図①アリーナ床改修断面詳細図 ④床下点検口取替え断面詳細図30050既存コンクリート基礎 既存コンクリート基礎高さ調整パッキン取付モルタル充填φ180 φ180385250既存ソケット撤去・コンクリートコア抜きφ180㎜×250250モルタル充填新規床金具取付アルミ合金製フタスライド式400既存ソケット撤去新規ソケット取付・モルタル充填②-1・スチール引き戸部分80808080②-1②-2②-1平面詳細図 ②-2平面詳細図コーキング10×6.2▼コーキング10×6.2▼80110床段差解消材端部:タモ集成材110×80×17床段差解消材:タモ集成材80×17・スロープ加工床段差解消材:タモ集成材80×17・スロープ加工 床段差解消材:タモ集成材80×17・スロープ加工床段差解消材:タモ集成材80×17・スロープ加工2 2②-2・片開きドア部分②-2・片開きドア部分 ②-1・スチール引き戸部分②-1・スチール引き戸部分 ②-2・片開きドア部分A F床見切り材:タモ集成材80×1780③-1コーキング10×6.2▼③-1・両開きドア部分③-1・両開きドア部分③窓廻り他床見切り材取付断面詳細図 ②出入口部分段差解消材取付断面詳細図171780床見切り材詳細図接着剤固定(ビス併用)タモ集成材80×178 A F床見切り材:タモ集成材80×1780③-1コーキング10×6.2▼③-1・面格子無しの窓部分8 A F③-2コーキング10×6.2▼8 A F床見切り材:タモ集成材55×1755コーキング10×6.2▼8 A F40③-1・面格子無しの窓部分 ③-2・面格子付きの窓部分 ③-3・壁及び柱型壁部分既存窓鋼製面格子:既存のまま床見切り材:タモ集成材40×17③-2・面格子付きの窓部分③-3・壁及び柱型壁部分既存窓鋼製面格子:既存のまま⑦⑦⑦窓鋼製面格子取付不良改善工事断面詳細図ただし取付ビス取替えSUS@300上下 取付ビス取替えSUSビス@300㎜取付ビス取替えSUSビス@300㎜8050 301251717床段差解消材詳細図接着剤固定(ビス併用)タモ集成材80×17・スロープ加工8050 301251717床段差解消材詳細図接着剤固定(ビス併用)タモ集成材80×17・スロープ加工床段差解消材両端部:タモ集成材110×80×17(床下点検口・三洋工業スリーハッチ・F600同等品)コーキング10×6.2▼新規床下点検口取付・アルミ枠600×600新規600×600コーキング10×6.2▼既存床下点検口撤去・アルミ枠450×450既存450×450一級建築士事務所宮崎県知事登録第G-1645号・一級建築士第142991号 向中野正光向 中 野 建 築 設 計 事 務 所〒889-1901 宮崎県北諸県郡三股町大字樺山3093-2 TEL(0986)52-6211・FAX(0986)52-6334MUKAINAKANO ARCHITECT DESIGN OFFICESCALE DATE SHEET・NAMEJOB・NAME JOB・NO DRAWNA1:1/100(A3:1/200)6,500 39,000シャワーユニットシャワーユニットベビーシートベビーシート掃除具入掃除具入多目的便所男子手洗い脱衣室脱衣室女子更衣室器具庫スロープ玄関ポーチ会議室用具庫(1)分電盤用具庫(2)用具庫
(3)女子便所男子便所男子更衣室前室0 1 2 3 4 5 6 7 80 1 2 3 4 5 6 7 8FC,,C, , ,A A B, ,D E F5,000 45,5006,500 39,0006,500 6,500 6,500 6,500 6,500 6,50035,0006,500 6,700 8,600 6,700 6,50035,0005,000 5,000 5,000 5,0005,0005,000 5,0005,0006,500 6,500 6,500 6,500 6,500 6,500スロープA B C D E ED C Bホール女子手洗いスロープUPUPアリーナアリーナ床改修ライン引き平面図N競技種目9人制バレーボール6人制バレーボール小学生バレーボールソフトミニバレーコート寸法10.500×21.0009.000×18.0008.000×16.00013.400×6.100黄色白色青色赤色50㎜50㎜50㎜50㎜ライン色 ライン幅 面数2面2面2面8面備考 記号⑥-1⑥-2⑥-3⑥-1⑥-2⑥-4⑥-3⑥-4⑥-4⑥-4⑥-1⑥-2⑥-3⑥-4⑥-4⑥-4⑥-4⑥-1⑥-2⑥-4⑥-3⑥-4⑥-4⑥-4⑥-1⑥-2⑥-3⑥-4⑥-4⑥-4⑥-4■アリーナ床改修ライン引きリスト8 令和7年度 武道体育館改修工事⑥-4⑥-5⑥-5⑥-5⑥-5⑥-5⑥-5⑤ ⑤ ⑤ ⑤
3カ年 令和6年11月5日当初 令和7年6月17日工事名称 令和7年度武道体育館改修工事工事場所 三股町 武道体育館 【 参 考 内 訳 書 】※本工事は、週休2日促進工事(発注者指定方式・月単位) の対象工事です。
【予定工事期間】約4.0ヵ月【工事概要】三股町武道体育館 鉄筋コンクリート造 体育館上部鉄骨造 1階建て 延べ1,594.95㎡・アリーナ床改修工事 一式【摘要】・建築物価 2025.6・建築コスト情報 2025.4春・建築施工単価 2025.4春【注意事項】1.参考内訳書(数量等)は、あくまでも入札参加業者等の適正、迅速な見積に供するための参考資料であり、三股町工事請負契約約款第1条に定める設計図書(図面、仕様書、現場説明書及び現場説明に対する回答書をいう。)ではありません。したがって、内容の如何にかかわらず、契約上何ら契約当事者を拘束するものではありません。
2.参考内訳書(数量書)に示した数量は、「公共建築工事積算基準」、「建築数量積算基準」、「公共建築設備数量積算基準」に準拠して積算したものです。
3.参考内訳書(数量書)に示した単価等についての質問は、原則として受け付けません。
【週休2日促進工事】※本工事は、週休2日促進工事(発注者指定方式・月単位)の対象工事です。
工事費内訳 1名 称 数 量 単位 金 額 備 考直接工事費建築工事1式計共通費共通仮設費1式現場管理費1式一般管理費等1式計工事価格1式消費税等相当額1 消費税率 10 %式工事費1式工事種別内訳 2名 称 数 量 単位 金 額 備 考建築工事1式計建築工事 種目別内訳 3名 称 数 量 単位 金 額 備 考武道体育館RC-1・屋根S 1建:1,903.88㎡・延:1,594.95㎡ 式計建築工事 科目別内訳 4武道体育館RC-1・屋根S建:1,903.88㎡・延:1,594.95㎡名 称 数 量 単位 金 額 備 考直接仮設工事1式アリーナ床改修工事1式体育器具工事1式雑工事1式計建築工事 細目別内訳 5武道体育館RC-1・屋根S建:1,903.88㎡・延:1,594.95㎡ 直接仮設工事名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考養生1式整理清掃後片付け1式計建築工事 細目別内訳 6武道体育館RC-1・屋根S建:1,903.88㎡・延:1,594.95㎡ アリーナ床改修工事名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考屋内スポーツ用長 長尺弾性塩ビシート貼り6.2mm尺弾性塩ビシート 1,356貼り ㎡床下地合板張り ラワン合板9.0mm張り1,356㎡既存床荒研磨 既存フローリング15mm研磨時の動力発電機込み 1,356㎡既存鋼製床下地床 既存鋼製床下地・H=800鳴り調整 1,356㎡床段差解消材取付 タモ集成材80×17・スロープ加工出入口廻り 19.2m同上端部見切り材 タモ集成材110×80×1710か所床見切り材取付 タモ集成材80×17窓廻り 等 36.9m床見切り材取付 タモ集成材55×17窓廻り 等 17.3m床見切り材取付 タモ集成材40×17窓廻り 等 52m床下点検口取替え アルミ製600×600既存撤去処分費含む 4か所コーキング処理 変形シリコン10×6.2床と壁.見切材等 158m計建築工事 細目別内訳 7武道体育館RC-1・屋根S建:1,903.88㎡・延:1,594.95㎡ 体育器具工事名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考バレーボール用床 アルミ合金製金具取替え 既存撤去処分費含む 4か所コートライン引き 9人制バレーボール10.500×21.0002面コートライン引き 6人制バレーボール9.000×18.0002面コートライン引き 小学生バレーボール8.000×16.0002面コートライン引き ミニバレーボール6.100×13.4008面計建築工事 細目別内訳 8武道体育館RC-1・屋根S建:1,903.88㎡・延:1,594.95㎡ 雑工事名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考窓鋼製面格子 取付ビス取替えSUS@300上下取付不良改善 52m計
1令和7年度 武道体育館改修工事三股町 教育委員会現 場 説 明 書【安全確保、工事等に関する事項】1. 現場作業日時の調整は、監督員と事前に十分に行うこと。2. 小中学校の登下校路に隣接するため、工事期間中は児童・生徒の安全確保に十分留意すること。3. 団地入居者、付近住民に影響を及ぼすことが予想される場合は、事前に工事概要を説明し、特に騒音、振動、粉塵、臭気等を発生する作業には細心の注意をはらうこと。4. 安全協議会を設置し、工事現場内外の安全対策を講じること。作業員はヘルメット、安全靴、安全帯・腕章等を装備し、作業場所の整理整頓を行い、定期的な点検、安全教育、安全パトロールの実施、結果の記録を行う等労働災害に十分注意を払って下さい。また、工事車両の駐車違反、交通事故、過載などの防止を図り、交通ルールを守り第三者の災害にも注意をして下さい。5. 行政機関の休日に関する法律に定める行政機関の休日に施工を行わないこと。ただし、あらかじめ書面による協議により、監督員の書面による承諾を受けた場合は、この限りでない。※監督員の書面による承諾を受けた場合は、施工前に必ず、付近住民に文書等で周知し理解をえること。6. 施工時間は、午前8時から午後5時までとする。ただし、あらかじめ書面による協議により、監督員の書面による承諾を受けた場合は、この限りでない。(例:午前8時以前または午後5時以降の作業など)※監督員の書面による承諾を受けた場合は、施工前に必ず、付近住民に文書等で周知し理解をえること。27. 工事期間中は、毎週1回程度、監督員を交えた合同打合せを実施すること。8. 週間工程表を作成し、事前に工事内容を周知するよう務めること。9. 打合せ室兼用の現場事務所を設置すること。10.現場事務所(作業員休憩室を兼ねたもの)・作業員用トイレを設置すること。11.現場事務所に製本図面1部を常備すること。12.着工から工事目的引渡しまでの間(履行期間+14日以上)火災保険等に加入すること。13.定置する足場、作業スペースは、別契約業者にも無償で使用させること。14.工事着手前と工事完了後、トラブルを未然に防ぐため、近隣等との折衝等を必ず行うこと。15.地域住民への工事に関する情報提供のため、工事看板(表示板)を設置すること。
工事現場に設置する工事看板(表示板)については、別紙1を参照のこと。16.共通仮設費に、仮囲い・シートゲート・揚重機械損料を含む。17.一般管理費に、火災保険その他の損害保険料・契約の保証に必要な費用を含む。18.工期内に工事完成検査を行う予定である。19.公共施設(学校施設)敷地内は全面禁煙である。以上3【別紙1】工事現場に設置する工事標示板について(参考)1.設置場所 現場の出入口等のわかりやすい場所に設置する。2.設置期間 工事完了までとし、別途発注工事施工中は、工事名を書き換えること。3.工事標示板概略図及び記載例工 事 名令和7年度武道体育館改修工事履行期間 令和 年 月 日~令和 年 月 日まで施 工 者(株) ○○○○○電話 ○○○-○○○○現場代理人 ○○○○主任技術者 ○○○○三股町 教育課 スポーツ振興係 電話 52-9312※記入要領1.標示板の地色は白色とし、文字は黒色とする。2.記入寸法は必要字数に応じ、つりあいよく配置し、1段または2段書きとする。3.文字は、常用漢字を使用し、書体は角ゴシックを原則とする。