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社会資本整備総合交付金事業 市営住宅羽毛山住宅団地外壁改修第1期工事(掲載日:令和7年7月22日)

発注機関
長野県東御市
所在地
長野県 東御市
カテゴリー
工事
公告日
2025年7月21日
納入期限
入札開始日
開札日
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社会資本整備総合交付金事業 市営住宅羽毛山住宅団地外壁改修第1期工事(掲載日:令和7年7月22日) 公告次のとおり一般競争入札に付します。令和7年7月22日東御市長 花 岡 利 夫1 入札に付する工事名及び工事概要(1) 工事名:社会資本整備総合交付金事業 市営住宅羽毛山住宅団地外壁改修第1期工事(2)工事場所:東御市羽毛山(3)工事番号:7-般-54(4)工期:契約締結の日から令和8年1月30日まで(5)工事概要:外壁改修 A=923㎡(6)最低制限価格:設定あり2 入札に参加する者に必要な資格次のいずれにも該当する者であることとします。(1) 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4第1項又は東御市財務規則(平成16年東御市規則第36号)第104条第1項の規定により入札に参加することができないとされた者でないこと。(2) 東御市が付与した入札参加資格の建築一式工事の格付けがA級又はB級の者。(3) 東御市内に本社・本店を有する者(市内本店扱い認定者含む。)。(4) 東御市が付与した令和7年度入札参加資格の新客観点数が40点以上の者。(5) 建築一式工事について、建設業法(昭和24年法律第100号)に規定する特定建設業許可又は一般建設業許可を有している者。なお、下請金額の総額が5,000万円以上となる場合には、建築一式工事に係る特定建設業許可を有している者。(6) 建設業法第26条に規定する技術者を配置できること。なお、下請金額の総額が5,000万円以上となる場合には、監理技術者資格者証の交付及び監理技術者講習を受けている者であること。(7) 配置する技術者は、本工事の入札参加資格確認書提出日以前に3か月以上の恒常的な雇用関係を有する者であること。(8) 他の工事を受注したことにより配置技術者を配置することができなくなった場合は、直ちに辞退届を提出することができる者であること。(9) 東御市事後審査型一般競争入札実施要綱(平成20年東御市告示第9号)第4条第1項各号に該当する者であること。(10) 東御市事後審査型一般競争入札実施要綱第4条第4項及び第5項の規定により入札に参加することができないとされた者でないこと。3 設計書、共通仕様書及び特記仕様書を示す方法金抜設計書及び設計図面は、東御市公式ホームページ(以下「東御市HP」という。)に掲載する入札情報システムからダウンロードすることができます。4 質問の受付及び回答(1) 質問の受付 令和7年7月23日(水)午前8時30分から令和7年7月28日(月)午後5時15分まで(その期間中の午後5時15分から翌日午前8時30分までの間並びに土曜日、日曜日及び祝日の期間を除く。)の間に、指定用紙(東御市HP又は入札情報システムからダウンロードできます。)で総務課契約財産係へ提出してください。なお、提出方法は指定用紙をメール(keiyaku@city.tomi.nagano.jp)又はFAX(0268-63-5431)で提出し、電話で提出の旨を連絡してください。(2) 質問への回答 東御市HPに随時掲載します。なお、質問内容により回答の閲覧(東御市HPへの掲載)に日数がかかる場合があります。5 入札書等の提出方法並びに入札の執行及び開札(1) 入札書等の提出方法電子入札提出書類入札書(3桁のくじ番号を記載してください。)工事費内訳書(作成については「工事費内訳書の作成にあたっての注意事項」を確認してください。)提出期間令和7年8月4日(月)午前9時から令和7年8月5日(火)午後5時までただし、電子入札システムが稼働している時間内とする。郵便入札(紙面での入札)事前手続き紙入札参加申請書(別記様式)を令和7年7月30日(水)午後5時15分までに総務課契約財産係へ提出してください。(作成・提出については「電子入札案件に紙入札により参加する場合の注意事項」を確認してください。提出書類入札書(3桁のくじ番号を記載してください。)工事費内訳書(作成については「工事費内訳書の作成にあたっての注意事項」を確認してください。)提出期間令和7年8月4日(月)から令和7年8月5日(火)まで一般書留郵便又は簡易書留郵便として次のとおり郵送してください。封筒表面には、次のとおり記載してください。なお、郵送先住所の記載は不要です。郵便番号 389-0599 日本郵便株式会社東御郵便局留東御市役所総務部総務課契約財産係あて開札日 令和7年8月7日(木)工事番号 7-般-54工事名 社会資本整備総合交付金事業 市営住宅羽毛山住宅団地外壁改修第1期工事封筒裏面には、入札者の郵便番号、名称又は氏名、住所及び電話番号を記載してください。封筒の大きさは、長形3号までとし、代表者印により、封筒裏面の封じ目、上下1か所ずつに封印をしてください。※入札書等の作成及び提出にあたっては関係要綱等の規定を踏まえて行ってください。(2) 開札令和7年8月7日(木)午前9時15分から、東御市役所本館2階会議室において開札を行います。※本件は電子入札案件となるため、開札時における入札参加者の立会いは求めません。これまでの会場を設営しての開札は行いませんのでご注意ください。6 入札書の不受理及び無効(1) 郵便入札において、消印が令和7年8月4日(月)から令和7年8月5日(火)までの範囲にない入札書及び令和7年8月6日(水)午前9時までに日本郵便株式会社東御郵便局に到着していない入札書は、受理しません。(2) 東御市建設工事等入札契約事務処理規程(平成16年東御市訓令第32号)別記の入札心得第7条の規定に該当する入札及び東御市事後審査型一般競争入札に伴う郵便入札実施要綱第9条第1項各号の規定に該当する入札書は、無効とします。(3) 提出された内訳書について審査項目に従い審査した結果、不備があった場合は、その者の入札を無効とします。7 落札の決定及び入札参加資格要件の審査(1) 入札参加資格要件の審査及び落札者の決定は、開札後に行います。(2) 落札候補者は、審査資料の提出を求められた日から3日以内(土、日曜日及び祝日を除く。)の日の午前8時30分から午後5時15分までの間に、次に掲げる書類を、電子入札システムによる電子メールまたは紙面により総務課契約財産係へ持参し提出してください。ア 事後審査型一般競争入札参加資格確認申請書イ 配置技術者に関する書類(原則として、配置技術者は契約の際に変更できません。)ウ 資格等の写し(配置技術者が監理技術者の場合は「監理技術者資格者証」の写し(表・裏)等)エ 技術者の恒常的雇用関係が確認できるもの(健康保険証等の写し等)オ その他市長が必要の都度、指示する書類※ 電子入札システムによる場合は、書類は一括してPDFデータとし、提出してください。※ 持参する場合は、書類は一括して袋とじし、押印のうえ提出してください。(3) 入札参加資格要件の審査は、予定価格(消費税及び地方消費税を除く。 )以下で最低制限価格以上の範囲内で最低価格提示者から順に実施し、入札参加資格要件を満たしている者1者が確認できるまで繰り返し行います。(4) 入札参加資格要件の審査は、審査書類の提出があった日から3日以内(土、日曜日及び祝日を除く。)に行います。(5) 審査を行い、入札参加資格要件を満たしていることを確認した場合は、落札者として決定し、通知します。8 入札保証金、支払条件及び契約保証金(1) 入札保証金 入札金額に消費税及び地方消費税を加算した額の5%とし、納付は免除します。ただし、落札者が契約を締結しない場合は納付を要します。(2) 支払条件ア 前払金請負代金額の4割の範囲内で前金払することができます。イ 中間前払金請負代金額の2割の範囲内で中間前金払することができます。ウ 部分払原則として、東御市財務規則第137条の規定による回数の範囲内で部分払することができます。(3) 契約保証金 契約金額の100分の10以上の金銭的保証9 その他注意事項東御市事後審査型一般競争入札実施要綱及び東御市事後審査型一般競争入札に伴う郵便入札実施要綱に留意してください。10 入札事務に関する問合せ先東御市総務部総務課契約財産係電話 0268-64-5805(直通)FAX 0268-63-5431 電子入札案件に紙入札により参加する場合の注意事項令和7年4月1日東御市は、「長野県市町村電子入札システム」の共同利用による運用を開始し、従来の紙での入札から、当該システムによる電子入札へ令和7年度より順次移行いたします。電子入札システムを利用して入札を行うためには、ICカードの取得(購入)や利用者登録などの事前準備が必要となることから、従来の入札書による紙入札も可能とする期間(一部運用期間)を設定しています。電子入札案件に紙入札により参加する場合の注意事項を下記のとおりまとめましたので、従来の紙での入札とは異なる点などにご留意いただき、紙入札での入札を予定している事業者の方におかれましては、必ずご一読くださいますようお願いいたします。なお、この注意事項につきましては、今後のシステムの運用状況に伴い逐次改定するものとします。1 入札書の提出方法について入札書の提出方法は、入札方式により異なります。(1) 事後審査型一般競争入札従来のとおり、日本郵便株式会社東御郵便局留で提出してください。※詳細は東御市事後審査型一般競争入札に伴う郵便入札実施要綱をご確認ください。(2) 指名競争入札①一般書留又は簡易書留により、東御市役所総務課契約財産係宛(〒389-0592 長野県東御市県281-2)に郵送してください。②封筒は、外封筒(郵送用)と内封筒(入札書封入用)の二重封筒としてくだい。③内封筒には入札書一通のみを入れて封かんしてください。入札書の日付は入札日としてください。 内封筒表面には「入札日」及び「件名」を記載してください。④外封筒表面には、「件名」とあわせて「入札書在中」と記載してください。※持参による提出も受け付けます。二重封筒に封かんして提出してください。2 入札書の提出期間について(1) 事後審査型一般競争入札入札公告をご確認ください。(2) 指名競争入札指名通知をご確認ください。3 くじ番号の記載について (入札書)電子入札への移行により、原則として会場での開札は行いません。予定価格及び最低制限価格の範囲内で最低額の入札が複数あった場合につきましては、従来のくじ棒によるくじ引きを行うことができませんので、今後は電子入札システムの機能である「電子くじ」により、落札者又は落札候補者を決定いたします。つきましては、 紙入札者が電子くじに参加することができるよう、入札書の備考欄に電子くじ番号(任意の3桁の数字)を記載のうえ入札書を提出してください。※記載例 … 「電子くじ番号 ○○○」市ホームページの次の場所に紙入札に使用可能な入札書様式を掲載しています。トップページ>事業者の皆様へ>契約関連情報>東御市電子契約スタートページなお、入札書にくじ番号の記載がない場合、または記載されたくじ番号が判読できない場合等につきましては、入札執行者が任意の電子くじ番号を登録するものとし、当該入札書を提出した入札者は、その登録されたくじ番号について異議を申し立てることができないものとします。※詳細はホームページ掲載の東御市電子入札実施要綱第10条2項をご確認ください。4 「紙入札参加申請書」の提出について東御市電子入札実施要綱第8条に基づき、電子入札案件に紙入札により参加する場合は、「紙入札参加申請書」(別記様式(第8条関係)、以下「申請書」という。)の提出により市の承諾を得てください。一部運用期間中も含め、入札を予定している案件につきましては必ずご提出ください。提出先、提出方法及び提出期間は下記のとおりです。①提 出 先 東御市役所 総務課 契約財産係②提出方法 郵送または持参により提出してください。③提出期間 公告日・指名通知日~公告又は指名通知記載の提出期日の17:15までに到着したもの※原則として上記の期間で設定しますが、祝日等の配置によっては設定期日が変更となる可能性がありますので、入札公告や指名通知を必ずご確認ください。※「紙入札申請書の提出がない業者から提出された入札書につきましては、無効といたしますので、十分にご注意ください。なお、一部運用期間中に公告する案件につきましては、入札情報システムに掲載する設計図書等とともに理由を入力した申請書を掲載いたします。提出日及び業者名等の必要事項を記載し、押印のうえ提出してください。 東 御 市社 会 資 本 整 備 総 合 交 付 金 事 業市営住宅羽毛山住宅団地外壁改修第1期工事DRAWN DRAWN 登 録 CHECKED DRAWN11 ・ 工事写真の撮り方(改訂第二版)建築編 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 ・ 長野県建築工事の手引 長野県建設部施設課監修改質アスファルトシートの種類及び厚さ ※改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ・粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ※改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ・部分粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ ※改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ・脱気装置の種類及び設置数量 ※改質アスファルトシート製造所の指定による・脱気装置の種類 、設置数量 個/㎡※改質アスファルト製造所の仕様による 設計事務所名 管理技術者A-012018.2 暫定平成30年版の補修及び処置 ※改修標準仕様書3.2.6(d)(3)(ⅶ)①~③による ・P0S工法及びP0SI工法(機械式固定工法)の既存保護層を撤去し防水層を非撤去とした立上り部等既存下地の補修箇所の形状、長さ、数量等 ・図示 ・[3.2.6] 既存防水層の下地補修 4 ・行わない露出防水層表面の仕上げ塗装除去 ・行う(・M4AS ・M4ASI ・M4C ・M4DI ・L4X) ・行わない既存防水層の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・ ) ・行わない既存保護層の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・ )[3.2.3、4、6] 既存防水の処理 3※改修標準仕様書3.1.3(e)(1)~(3)による。・ 養生方法(とい共)降雨等に対する 2 [3.1.3]調査報告書 提出部数 ・2部 ・既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ・図示 ・調査方法 ・図示 ・調査範囲 ・図示 ・ 施工数量調査 13[1.5.2、3]材 質 仕上げ 塗 装 充填材 ※ 木製 ・ ※ 合板張り程度 ・ ・ 無し ・ 片面 ※有り ・無し3)仮設間仕切りに設ける仮設扉の材質等充填材 ※グラスウール 32k (厚:50mm以上) ・ 無し※工事に支障となる範囲[2.3.1] [2.3.2][表 2.3.1]2 3既存部分の養生仮設間仕切1)養生の方法等・既存部分 養生の方法( ※ ビニルシート、合板等 ・合板+防炎シート )・既存家具、既存設備等 養生の方法 ( ※ ビニルシート等・ )・既存ブラインド、カーテン等 養生の方法 (・ビニルシート等 ・ ) ・備品、机、ロッカー等の移動 (・図示 ・ )保管場所 (・図示 ・ )2)既存部分に汚染又は損傷を与えるおそれのある場合は養生を行う。また、万一損傷等を与えた場合は、受注者の責任において速やかに修復等の処置を行う。1)仮設間仕切り及び仮設扉の設置箇所 ・図示 ・既存防火扉利用2)仮設間仕切りの種別と材質等種 別 下 地 仕上げ(厚さmm) 塗 装 充填材・ B 種・ A 種※ C 種 ・ 木 ・ 軽量鉄骨 単管 防炎シート ・ 合板(9.0mm) ・ 無し ・ 片面 ※ 有り充填材 ※グラスウール 32k (厚:50mm以上)1 足場その他2[2.2.1]「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガイドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置き方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。 ・ 外部足場 ・ 設置する ・ 設置しない・ 防護シート ・ 設置する ・ 設置しない材料、撤去材等の運搬方法種別 ( ・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ D種 ・E種 )C種:利用可能なエレベーター ( ) D種:利用可能な階段 ( )・ 内部足場 ・ 設置する( ※ 脚立、足場板等 ・枠組 ) ・ 設置しない[表 2.2.1]5 アスファルト防水 屋根保護防水 防水層の種別[3.3.2~5]立上り部の保護 絶縁用シート 断熱材 G□ 施工箇所 種別 工法(材質)※JIS A 9521 による押出法ポリスチレンフォ-ム断熱材3種bA(スキン層付)又はJIS A 9511によるA種押出法ポリスチレンフォーム保温材の保温板3種b(スキンあり)・(厚さ)・25mm ・※ポリエチレン フィルム厚さ0.15mm以上・※フラットヤーン クロス 70g/㎡程度・・乾式 保護材・コンクリート 押え・れんが 押え改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ ※改修標準仕様書表3.3.3から表3.3.9による ・部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ※改修標準仕様書表3.3.3から表3.3.9による ・平場の保護コンクリートの厚さ こて仕上げ ※水下 80mm以上 ・ 床タイル張り ※水下 60mm以上 ・・乾式保護材 窯業系パネル:無石綿の繊維質原料等を主原料として、板状に押出成形しオートクレーブ養生したもの。 金属複合板:金属板と樹脂を積層一体化したもの。(品質・性能) 建築材料等品質性能表による(試験方法) 建築材料等品質性能表による屋根露出防水 防水層の種別・P2A・P1B・P2AI・T1BI・P1BI・ A-1※ A-2・ A-3・ B-1※ B-2・ B-3・ AI-1※ AI-2・ AI-3・ BI-1※ BI-2・ BI-3工法 種別 断熱材 G□種類 使用量備考反射率防水の高日射適用G□施工箇所仕上塗料(材質)※JIS A 9521 によ る硬質ウレタンフォーム断 熱材2種1号若しくは2号 で透湿係数を除く規格に適 合するもの又は JIS A 9511 によるA種硬質ウレタン フォ-ム保温材の保温板2種 1号又は2号で透湿係数を 除く規格に適合するもの ・ (厚さ)・25mm ・・C-1※C-2・C-3・C-4・D-1※D-2・D-3・D-4・・製造所の 指定による・・製造所の 指定による・・・製造所の 指定による・・製造所の 指定による・ 脱気装置・設ける・設けない改修用ドレン・設ける・設けない・DI-1※DI-2脱気装置・設ける・設けない改修用ドレン・設ける・設けない・・製造所の 指定による・・製造所の 指定による・・M4C・M3D・P0D・P0DI・M3DI・M4DI脱気装置の種類及び設置数量 ※アスファルトルーフィング類製造所の指定による ・脱気装置の種類 、設置数量 個/㎡屋根露出防水絶縁断熱工法の場合の、ルーフドレン回り及び立上り部周辺の断熱材の張りじまい位置 ※図示 ・屋内防水 工法 種別 施工箇所 備考・P1E・P2E・E-1※E-2 保護層 ・設ける ・設けない押え金物の材質及び形状 ※アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 ・屋根排水溝 ※図示 ・[3.4.2、3] 6 改質アスファルトシート防水 防水層の種別工法 種別 施工箇所 断熱材 G□高日射反射率防水の適用 G□備考・M4AS ・AS-T1・AS-T2・AS-J2・AS-T3・AS-T4・AS-J3・AS-J4・M3AS・P0AS・M3ASI・M4ASI・P0ASI・ASI-T1・ASI-J1(材質)※JIS A 9521による硬質ウレタンフォーム断熱材2種1号若しくは2号で透湿係数を除く規定に適合するもの又は JIS A 9511によるA種硬質ウレタンフォーム保温材の保温板2種1号若しくは2号で透湿係数を除く規格に適合するもの ・ (厚さ)・ 25mm ・押え金物(1)建築物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有すると共に 、次の①から④を満たすものとする。 ① 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、 パーティク ルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、(2)設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分において、「規制対象外」とは次の①又は②に該当する材料を指し、同区分「第三種」とは次の③又は④に該当する材料を指す。 ①建築基準法施行令第20 条の7第1項に定める第一種、第二種及び第三種ホルムアルデヒド発散建築材料以外の材料②建築基準法施行令第20 条の7第4項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料③建築基準法施行令第20 条の7第1項に定める第三種ホルムアルデヒド発散建築材料④建築基準法施行令第20 条の7第3項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料(3)標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。 ①品質及び性能に関する試験データを整備していること。 ②生産施設及び品質の管理を適切に行っていること。③安定的な供給が可能であること。④法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること。⑤製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。⑥販売、保守等の営業体制を整えていること。(5)製造業者等に関する資料の提出を求める材料 自動扉機構、自閉式上吊り引戸機構、防水剤、現場発泡断熱材、フリーアクセスフロア、 移動間仕切、トイレブース、煙突用成形ライニング材、天井点検口、床点検口、グレーチン グ、屋上緑化システム、エポキシ樹脂、ポリマーセメントモルタル、 床型枠用鋼製デッキプレート、鉄骨柱下無収縮モルタル、ルーフドレン、吸水調整材、 重量シャッター、軽量シャッター、オーバーヘッドドア、可動間仕切、トップライト、 鋳鉄製ふた(1.2.2) (3)本特記仕様書の表記 2)特記事項は、・ 印の付いたものを適用する。 ・ 印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。(・印のみの場合は適用しない。) ・ 印と ※ 印の付いた場合は、共に適用する。 3)特記事項に記載の [ ] 内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 4)特記事項に記載の ( ) 内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 5) G 印は、「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」(グリーン購入法)の特定調達品目を示す。 1)項目は、番号に ○ 印の付いたものを適用する。 □( ・ Ⅰ ・ Ⅱ ・ Ⅲ ・ Ⅳ )1 章 特 記 事 項建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。 ・風圧力 風速(Vo= m/s) 地表面粗度区分 ・積雪荷重 平成12年5月31日建設省告示第1455号における区域 別表( ) ・(1.3.3)項 目電気保安技術者適用区分21※適用する・適用しない条件明示項目 3 ・現場説明書による発生材の処理等 4 ※別紙解体工事仕様書による ・構外搬出適正処理 また、収集・運搬・中間処理・最終処分等の処理について予め監督職員と協議すること。 ・引渡しを要するもの ・再生資源の利用を図るもの(1.3.5)(1.3.12)環境への配慮材料の品質等5 6[1.4.1][1.4.2] 塗料、仕上塗材は、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少な い材料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を使 用する。 ② 接着剤及び塗料は、トルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材料を使 用する。 ③ 接着剤は、可塑性(フタル酸ジ-n-プチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル等を含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する。 アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用したものとする。 (4)本工事に使用する材料のうち、(5)に指定する材料の製造業者等は、次の①から⑥すべ ての事項を満たすものとし、この証明となる資料又は外部機関が発行する品質及び性能等が 評価されたことを示す書面を提出して監督職員の承諾を受ける。ただし、製造業者名等が記 載されているものは、証明となる資料等の提出を省略することができる。 特別な材料の工法施工数量調査既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ※図示 ・ 調査範囲及び調査方法 ※図示工法とする。 改修標仕及び、標仕に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する(1.5.3)(1.5.2)7 8設備機器の位置、取合い等の検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。設備工事との取合い 9 無収縮グラウト材、乾式保護材、既製調合モルタル、既製調合目地材、錠前類、クローザ類、④ ①の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類は、ホルムアルデヒド、(1.6.2) 技 能 士 ・アスファルト防水工事作業 ・ウレタン系塗膜防水工事作業 ・アクリルゴム系塗膜防水工事作業 ・合成ゴム系シート防水工事作業 ・塩化ビニル系シート防水工事作業 ・セメント系防水工事作業 ・シーリング防水工事作業 ・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業 ・FRP防水工事作業 ・左官作業 ・内外装板金作業 ・左官作業 ・タイル張り作業 ・建築塗装作業 ・ビル用サッシ工事作業 ・ガラス工事作業 ・自動ドア施工作業 ・プラスチック系床仕上げ工事作業 ・カーペット系床仕上げ工事作業 ・ボード仕上げ工事作業 ・鋼製下地工事作業 ・壁装作業 ・大工工事作業 ・タイル張り作業 ・建築塗装作業 ・鉄骨組立作業 ・型枠施工作業 ・とび作業 ・コンクリートブロック工事作業 ・エーエルシーパネル工事作業 ・石張り作業 ・造園工事作業技能検定作業 防水改修工事 外壁改修工事 建具改修工事 内装改修工事 塗装改修工事 耐震改修工事 コンクリートブロック・ALCパネル工事 石工事 植栽工事適用工事種目※ 適用する(一級技能士を採用している現場である旨の表示をすること。)・適用しない(1)本工事に使用する材料は、設計図書に定める品質及び性能の他、通常有すべき品質及び性(2)備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品を 使用する場合は監督職員の承諾を受ける。 能を有するものとする。 室内空気中の化学物質の濃度測定 測定方法 ※パッシブ法(拡散法) ・アクティブ法(吸引法)[1.6.9]検査機関 ※環境計量証明事業の知事登録がある者で、監督員が承諾した者測定物質 ※ホルムアルデヒド ※トルエン ※キシレン ※エチルベンゼン ※パラジクロロベンゼン ※スチレン ※試料採取に当たっては、監督員又は監督員が指定する者が立ち会いの下に行う。 --化学物質の室内汚染濃度指針値ホルムアルデヒド0.08ppmトルエン0.07ppm備 考 キシレン0.20ppmエチルベンゼン0.88ppm 0.04ppmパラジクロロベンゼン スチレン0.05ppm埋設配管・配線および鉄筋調査あと施工アンカー工事 8章によるコア抜き、はつり工事等 ※ 既存資料調査 ・ 探査機(電磁波レーダー法又は電磁波誘導法)による探査 ・ 放射線透過試験 配管・配線等の位置の墨出を行う 範囲 ※ 図示 ・ 労働安全衛生法、「電離放射線障害防止規制」(昭和47年労働省令第41号)等に定める ところによるほか、次による。 (1)作業主任者は、エックス線作業主任者の資格を有するものとし、資格を証明する資 料を監督職員に提出する。 (2)放射線照射量は最小限のものとし、照射中は人体に影響のない程度まで照射器より 離れる。また、作業者以外の立入禁止措置を講ずる。 (3)露出時間は、コンクリートの厚さ等により、適宜調整する。 (4)付近にフィルム、磁気ディスク等放射線の影響を受けるものの有無を確認する。 (5)躯体の墨出しは、表裏でズレがないように措置を講ずる。 (1.8.1~1.8.3)(表1.8.1) 完成図等 ※保全に関する資料(2部)※CADデータ(※CD-R(2部) ・ )※製本(原図の青焼き、見開きA1版(1部))・マイクロフィルム(アパッチャーカード付) 作図方法(※CADで作成し出力 ・ ) 作成方法 ※原図 用紙 (※トレーシングペーパーA1 ・ )※作成する ※完成図(※設計図書で示したもの全て ・標仕表1.7.1による ・監督員の指示による)完成写真 下記のものを監督職員に提出する。原版は撮影業者の保管とする。 分 類・規 格 撮 影 箇 所 数 部 数 写真のサイズ(㎜)※350dpi以上※428万画素以上 24×36以上※ 半切 ・ 全紙※ キャビネ版 ・サービス版 外部( )内部( )外部( )内部( )外部( )内部( )外部( )内部( )・ ・・ ・・ ・・ ・・ パネル(木製枠)・ カラースライド※ 電子データ※ 2 ・ ※ 2 ・ ※ 1 ・ ※ 2 ・ ・ カラー写真 電子データは、フィルムスキャンのうえRGB各8ビット(フルカラー)、JPEG形式最高画質(100%画質)とし、 CD-Rにて提出とする。 撮影業者 ※ 建築完成写真撮影の実績のある業者で監督職員の承諾する撮影業者121314 Ⅱ 管理技術者等 5.指定部分 ・有 ・無 対象部分( ) 指定部分工期 年 月 日 6.工事範囲 ※「3.工事種目」すべてを工事範囲とする。 ・「3.工事種目」のうち各工事項目における工事範囲は下記表のとおりとする。 ただし、他の工事種目は全て、今回工事範囲とする。 工事種目工事項目 2 仮設工事 3 防水改修工事 4 外壁改修工事 コンクリート打ち放し仕上げ外壁 外壁改修工事 モルタル塗り仕上げ外壁 外壁改修工事 タイル張り仕上げ外壁 外壁改修工事 塗り仕上げ外壁 5 建具改修工事 6 内装改修工事 7 塗装改修工事 8 耐震改修工事等 9 環境配慮改修工事建築主体工事 電気設備工事 機械設備工事(別紙による) (別紙による)特 記 仕 様 書 Ⅰ. 工事概要 1.工事場所 2.敷地面積 3.工事種目 4.工事内容建 物 別 種 別 構 造 階 数 梁間(m) 延面積(㎡) 建築面積(㎡) 桁行(m)12345改修工事設計図 一般共通事項防水改修工事 仮設工事川上 善博 シャトーシーピー一級建築設計事務所改修特記仕様書(1) ・ せっこうボード(12.5mm)10集合住宅 RC造 地上2外壁改修防水改修測定個所(室) 計個所 主任担当技術者 意匠担当 担当技術者 構造担当 積算担当 電気設備担当 機械設備担当シャトーシーピー一級建築設計事務所シャトーシーピー一級建築設計事務所 倉島 久巳春原 利光 春原電気設備設計事務所片岡設計事務所 片岡 明齋藤 孝美シャトーシーピー一級建築設計事務所 齋藤 孝美 Ⅲ. 建築改修工事仕様 1.共通仕様 (1)図面及び本特記仕様に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の下記仕様書等のうち、○を付け たものを適用する。 ・ 公共住宅建設工事仕様書(令和 元 年度版) 公共住宅事業者等連絡協議会 ・ 建設工事公衆災害防止対策要綱(建築工事編) 建設省建設経済局建設業課・住宅局建築指導課監修 ・ 長野県建設リサイクル推進指針 適用する。なお、電気設備工事の特記仕様書は( / )図、機械設備工事の特記仕様書は( / )図による。 (2)電気設備工事及び機械設備工事を本工事に含む場合は、電気設備工事及び機械設備工事はそれぞれの工事特記仕様書を ・ 公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)(令和 4 年版)(以下、「改修標準仕様書」という。) ・ 公共建築工事標準仕様書(建築工事編)(令和 4 年版)(以下、「標準仕様書」という。) ・ 建築工事標準詳細図(令和 4 年版)(以下、「標準詳細図」という。 ) ・ 建築物解体工事共通仕様書(令和 4 年版) ・ 敷地調査共通仕様書 国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課(令和 4 年改定) ・ 建築構造設計基準 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(令和 3 年版)羽毛山住宅団地A棟東御市羽毛山717-1改修工事社会資本整備総合交付金事業 市営住宅羽毛山住宅団地外壁改修第1期工事東 御 市社会資本整備総合交付金事業 市営住宅羽毛山住宅団地外壁改修第1期工事DRAWN DRAWN 登 録 CHECKED DRAWN[4.6.3]※ 下地調整塗材・ ポリマーセメントモルタル3 下地調整塗材6再生材料の適用 G伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地 位置 ※改修標準仕様書表4.5.1による ・ タイル張り下地等の下地モルタルの接着力試験 ・行う ・行わない・セメントモルタルによる陶磁器質タイル張り タイル張りの工法 外装タイル ・密着張り ・改良圧着張り ・改良積上げ張り 外装ユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り ・有機系接着剤による陶磁器質タイル張り シーリング材の種類 打継ぎ目地、ひび割れ誘発目地 ※ポリウレタン系 ・ 伸縮調整目地その他の目地 ※変成シリコーン系 ・[4.1.4][4.2.2][4.5.9~15]工法の種類・アンカーピンニング部分・アンカーピンニング全面・アンカーピンニング全面・注入口付アンカーピンニング部分・注入口付アンカーピンニング全面・注入口付アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法 エポキシ樹脂注入工法 ポリマーセメントスラリー注入工法 エポキシ樹脂注入工法 エポキシ樹脂注入工法 ポリマーセメントスラリー注入工法アンカーピンの本数(本/㎡) (箇所/㎡)注入口の箇所数(mL/箇所)充填量 注入量(mL/箇所)一般部 指定部 一般部 指定部※ 16・※ 25・※ 25・※ 25・※ 20・※ 12・※ 20・※ 13・※ 13・※ 20・※ 12・※ 20・※ 50・※ 9・※ 16・※ 25・※ 9・※ 16・※ 9・※ 16・※ 25※ 50 ※ 16 ※ 9・※ 16・※ 9・ ・・・ -- -- -- -- -- -- -- -- -- --・モルタル塗替え工法 -- -- -- -- -- -- -- -- -- -- -- --・注入口付アンカーピンニング エポキシ樹脂注入タイル固定工法・タイル部分張り替え工法・ ・ -- --・※ 25 --・・ タイル部分張替え工法 接着剤の種類 アンカーピン ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工をしたもの ・ 注入口付アンカーピン ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径外径6mm ・ ・ポリマーセメントモルタル ・JIS A 5557による一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・JIS A 5557による一液反応硬化形ウレタン樹脂系・ タイル張替え工法 接着剤の種類 ・ポリマーセメントモルタル ・JIS A 5557による一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・JIS A 5557による一液反応硬化形ウレタン樹脂系伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地 位置 ※改修標準仕様書表4.5.1による ・ タイル張り下地等の下地モルタルの接着力試験 ・行う ・行わない・セメントモルタルによる陶磁器質タイル張り タイル張りの工法 外装タイル ・密着張り ・改良圧着張り ・改良積上げ張り 外装ユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り ・有機系接着剤による陶磁器質タイル張り シーリング材の種類 打継ぎ目地、ひび割れ誘発目地 ※ポリウレタン系 ・ 伸縮調整目地その他の目地 ※変成シリコーン系 ・[4.1.4][4.5.16][4.2.2]・ 目地ひび割れ部改修工法・ 伸縮調整目地改修工法 伸縮調整目地の位置及び寸法 ・図示 ・施工箇所Ⅲ類役物有 無色標準 特注耐凍害性有 無耐滑備考形状寸法(mm) Ⅰ類 Ⅱ類 り性吸水率による区分 うわぐすり施ゆう無ゆう・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・□標準的な曲がりの役物は一体成形とする試験張り ・行う ・行わない見本焼き ・行う ・行わない4-4[4.6.2][表4.6.1][4.6.3]工程ごとの所要量の確認 ※改修標準仕様書表4.6.1による ・・ サンダー工法・ 高圧水洗工法 ・・ 塗膜はく離剤工法・ 水洗い工法 加圧力 ※30MPa程度以上※ 図示・※ 図示・※ 図示・※ 図示・・ひび割部 改修工法・浮き部・欠損部 改修工法 改修工法工 法 処理範囲 下地面の補修4 5 1 2浮き部改修工法目地改修工法タイルの形状、寸法等所要量の確認既存塗膜等の除去、下地処理及び下地調整 ・ポリマーセメントモルタル 接着剤の種類 ・ タイル張替え工法 ・JIS A 5557による一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・JIS A 5557による一液反応硬化形ウレタン樹脂系 ポリマーセメントモルタルの充填 ・行う ・行わない 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ ・シーリング材 ・ Uカットシール材充填工法(既存タイル張り撤去面) 抜取り個数 ※長さ500mごと及びその端数につき1個 ・ 抜取り部の補修方法 ※図示 ・・行う(※ 全面 ・ 図示の範囲)[4.1.4][4.4.2][4.4.5~7]※ 自動式低圧エポキシ・ 手動式エポキシ樹脂・ 機械式エポキシ樹脂 注入工法 注入工法 樹脂注入工法※エポキシ樹脂 低:低粘度形 中:中粘度形 0.2以上~0.5 未満 低0.5以上~1.0 以下 中0.2以上~0.3 未満 低0.3以上~0.5 未満 低0.5以上~1.0 以下 中※ 200~300 ・・ 50~100 ・・ 100~200 ・・ 150~250 ・・・ 130 ・ ・ 40 ・ ・ 70 ・・・ 130 ・ 工法の種類 ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm) 注入量(mL/m)・ 樹脂注入工法4-2 ・JIS A 5557による一液反応硬化形ウレタン樹脂系 ・JIS A 5557による一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・ポリマーセメントモルタル 接着剤の種類 ・ タイル部分張替え工法[4.1.4][4.2.2][4.5.7、8] ・可とう性エポキシ樹脂コア抜取り検査 ・行う ・行わない 抜取り個数 ※長さ500mごと及びその端数につき1個 ・ 抜取り部の補修方法 ※図示 ・・ Uカットシール材充填工法 ・行わない ・シーリング材 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ ポリマーセメントモルタルの充填 ・行う ・可とう性エポキシ樹脂・ シール工法 ・ パテ状エポキシ樹脂 ・ 可とう性エポキシ樹脂[4.1.4][4.4.2][4.4.8、 9]・充填工法 ・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル・モルタル塗替え工法 既製目地材 ・使用する(形状 ) 仕上厚又は全塗厚が25mmを超える場合の処置 ※図示 ・工法の種類[4.1.4][4.2.2][4.4.10~15]・アンカーピンニング部分・アンカーピンニング全面・アンカーピンニング全面・注入口付アンカーピンニング部分・注入口付アンカーピンニング全面・注入口付アンカーピンニング全面・充填工法・モルタル塗替え工法 エポキシ樹脂注入工法 エポキシ樹脂注入工法 ポリマーセメントスラリー注入工法 エポキシ樹脂注入工法 エポキシ樹脂注入工法 ポリマーセメントスラリー注入工法アンカーピンの本数(本/㎡) (箇所/㎡)注入口の箇所数(mL/箇所)充填量 注入量(mL/箇所)一般部 指定部 一般部 指定部※ 16・※ 25・※ 25・※ 25・※ 20・※ 12・※ 20・※ 13・※ 13・※ 20・※ 12・※ 20・※ 50・※ 9・※ 16・※ 25・※ 9・※ 16・※ 9・※ 16・※ 25※ 50 ※ 16 ※ 9・※ 16・※ 9・ ・・・ -- -- -- -- -- -- -- -- -- -- -- -- -- -- -- -- -- -- -- -- -- --アンカーピン ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工をしたもの注入口付アンカーピン ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径外径6mm充填工法 ・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタルモルタル塗替え工法 既製目地材 ・使用する(形状 )仕上げ厚又は全塗厚が25mmを超える場合の措置 ※図示 ・ ・ ・・ 外壁タイル張り全面 ・ 図示の範囲撤去範囲 ※ 下地モルタルまで ・ 張付けモルタルまで ・ タイルのみ[4.1.4][4.2.2][4.5.5、6]改修箇所 ※ 既存タイル張り面・ 既存タイル撤去面(・ コンクリート面 ・ モルタル面)・ 樹脂注入工法※ 自動式低圧エポキシ・ 手動式エポキシ樹脂・ 機械式エポキシ樹脂 注入工法 注入工法 樹脂注入工法※エポキシ樹脂 低:低粘度形 中:中粘度形 0.2以上~0.5 未満 低0.5以上~1.0 以下 中0.2以上~0.3 未満 低0.3以上~0.5 未満 低0.5以上~1.0 以下 中※ 200~300 ・・ 50~100 ・・ 100~200 ・・ 150~250 ・・・ 130 ・ ・ 40 ・ ・ 70 ・・・ 130 ・ 工法の種類 ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm) 注入量(mL/m)・行わないコア抜取り検査 ・行う4-31 2 3 3 4 1 2既存モルタル塗りの撤去ひび割れ部改修工法欠損部改修工法浮き部改修工法既存タイル張りの撤去ひび割れ部改修工法欠損部改修工法[4.1.4][4.2.2][4.3.7]※ 充填工法 ・ エポキシ樹脂モルタル ・ ポリマーセメントモルタル ・2 欠損部改修工法[3.9.2、3]種類 ・オープン形式( ・ 押出225形 ・ 押出300形 ・ 押出350形 ) ・板材折曲げ形( ・ オープン形式 ・ シール形式 ) 本体幅:( )mm 板厚( ※ 2.0mm ・ mm)表面処理 種別( )種 皮膜等の種類(※標準仕様書表14.2.1による ・ )着色(・アンバー ・ブロンズ ・ブラック系 ・ステンカラー)既存笠木等の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・ ) ・行わない下地補修の工法 ※図示 ・板材折曲げ形の笠木の取付方法 ※図示 ・笠木の固定金具の工法等 建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対に対応した工法 [1.5.2、3]調査範囲 ・ 外壁改修範囲 ・ 図示の範囲調査時期 ・ 外壁仕上げ等除去前 ・ 外壁仕上げ等除去後調査内容調査報告書の部数 ・ 2部 ・ モルタル塗仕上げ及びタイル張り仕上げについては浮き部分を表面に表示し、また欠損部の 形状寸法等を調査する。 コンクリート表面のはがれ及びはく落部を壁面に表示する。 塗り仕上げについては、コンクリートまたはモルタル表面のはがれ及びはく落部を壁面に表 示する。また、既存塗膜と新規上塗材との適合性を確認する。 既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ・ 図示 ・ 監督員と協議[4.2.2][4.2.2](品質・性能)(試験方法)(品質・性能)(試験方法) 工事建築材料等品質性能表による 工事建築材料等品質性能表による 工事建築材料等品質性能表による 工事建築材料等品質性能表による[4.2.2](試験方法)(品質・性能) 工事建築材料等品質性能表による 工事建築材料等品質性能表による広がり速度 長さ変化率 引張接着性 曲げ性能 吸水性 耐久性(cm/s) (収縮) (材齢28日)(材齢28日) (72時間)2 2 23 以上 3% 0.5 N/mm 5.0 N/mm 15% 以下 5.0 N/mm以上 以上 以上[4.2.2][4.2.2](性能)保水係数 0.35~0.55 粘調係数 0.50~1.00モルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。 (品質・性能) 工事建築材料等品質性能表による(試験方法) 工事建築材料等品質性能表による 工事建築材料等品質性能表によるカラー鋼板サイディング縦張り 表面:高耐食メッキ鋼板塗装t0.27(石膏ボードt12.5裏打) 水切り、見切り等付属部材は、メーカー仕様による。 [4.1.4][4.2.2][4.3.4~6]※ 自動式低圧エポキシ・ 手動式エポキシ樹脂・ 機械式エポキシ樹脂 注入工法 注入工法 樹脂注入工法※エポキシ樹脂 低:低粘度形 中:中粘度形 ・行わないコア抜取り検査 ・行う ・Uカットシール材充填工法 ・ シール工法 ・シーリング材 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ ポリマーセメントモルタルの充填 ・行う ・行わない ・ 可とう性エポキシ樹脂 ・可とう性エポキシ樹脂 ・ パテ状エポキシ樹脂0.2以上~0.5 未満 低0.5以上~1.0 以下 中0.2以上~0.3 未満 低0.3以上~0.5 未満 低0.5以上~1.0 以下 中※ 200~300 ・・ 50~100 ・・ 100~200 ・・ 150~250 ・・・ 130 ・ ・ 40 ・ ・ 70 ・・・ 130 ・ 工法の種類 ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm) 注入量(mL/m)・ 樹脂注入工法 抜取り個数 ※長さ500mごと及びその端数につき1個 ・ 抜取り部の補修方法 ※図示 ・111 2 3 4 5 6 7 8 1 ひび割れ部改修工法外壁改修既製調合モルタルポリマーセメント スラリーポリマーセメント モルタルエポキシ樹脂モルタルパテ状エポキシ樹脂可とう性エポキシ樹脂施工数量調査アルミニウム製笠木 ・バルコニー中継用ロックウール保温筒及びフェノールフォーム保温筒のホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・既存のといその他の撤去及び降雨等に対する養生方法 ※図示 ・鋼管製といの防露巻き ※改修標準仕様書表3.8.5による ・たてどい受金物の取付け ※図示 ・ ・ ルーフドレンの取付け ※水はけがよく、床面より下げ、周囲の隙間にモルタルを充填 4□防水層の種別□ 備考 断熱材 G 種別 工法施工箇所仕上塗料種類 使用量高日射適用G反射率防水の屋内防水防水層の種別種別 施工箇所塗り厚さ平場のモルタル塗り・床塗り工法 ・下地モルタル塗り保護層立上り部の保護モルタル塗り厚さ・S-C1 ・ ・ ・ ・※標準仕様書15.2.5(b)(2)及び(3)に準ずる※標準仕様書15.2.5(b)(2)及び(3)に準ずる※7㎜以下屋内防水で平場を保護コンクリート仕上げとする場合の厚さ ・ ルーフィングシートの種類及び厚さ ※改修標準仕様書3.5.1から表3.5.3による ・ 絶縁用シートの材質 ※発砲ポリエチレンシート ・ 固定金具の材質及び寸法形状脱気装置の種類及び設置数量 ※ルーフィングシート製造所の指定による ・脱気装置の種類・設置数量 個/㎡既存防水下地がPCコンクリート部材下地及びALCパネル下地で種別 S-C1 の場合の目地処理PCコンクリート部材の入隅部の増張り(種別 S-F1、SI-F1、S-C1 の場合)ALCパネル下地の入隅部の増張り(種別 S-C1 の場合)機械的固定工法の場合の一般部のルーフィングシートの張付け 層加工した鋼板 ※厚さ0.4mm以上の防錆処理した鋼板、ステンレス鋼板及びそれらの片面又は両面に樹脂を積 ・ ・ 行う( ・ 図示 ・ ) ・ 行わない ・ 行う( ・ 図示 ・ ) ・ 行わない ・ 行う( ・ 図示 ・ ) ・ 行わない 建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対に対応した工法 [3.6.2、3]脱気装置の種類及び設置数量 ※主材料製造所の指定による ・脱気装置の種類 、設置数量 個/㎡[3.7.2、3、7、8]シーリング改修工法の種類 ・シーリング充填工法 ・シーリング再充填工法 ・拡幅シーリング再充填工法 ・ブリッジ工法 ボンドブレーカー張り ・適用する ・適用しない エッジング材張り ・適用する ・適用しないシーリング材の種類、施工箇所 下表以外は、改修標準仕様書表3.7.1による。 シーリング材の目地寸法 ※改修標準仕様書3.7.3(a)(1)~(3)による ・施工箇所 シーリング材の種類(記号) 新設サッシ廻り 新設屋根外壁取合い 耐震補強廻り(壁打継部・スリット部) 変性シリコン 変性シリコン[3.8.2、3]といの材種 ※ 配管用鋼管 ・硬質ポリ塩化ビニル管 ・ルーフドレン種別 施工箇所 ・ろく屋根用(・縦型 ・横型) ・バルコニー用 南校舎側屋根種別 工法・P0X・L4X・P1Y・P2Y※X-1・X-2・・X-1※X-2・※Y-2・※Y-2・・・製造所の 指定による 指定による・製造所の・・・製造所の 指定による 指定による・製造所の・・・製造所の 指定による 指定による・製造所の・・・製造所の 指定による・・製造所の 指定による・・製造所の 指定による・・製造所の 指定による・・製造所の 指定による・・製造所の 指定による・・・・・・・・・・[3.5.2~4][表3.5.1~3]・M4SI・P0S・S4S・S-F1・S-F2・S-M1・S-M2・S-M3・S3S ・S-F1・S-F2・M4S・S-M3・S-M2・S-M1・POSI・S3SI・SI-F1・S4SI(材質)※改修標準仕様書書3.5.2(c)(3)(Ⅱ)による(厚さ)・25mm ・SI-F2(材質)※改修標準仕様書書3.5.2(c)(3)(Ⅰ)による(厚さ)・25mm ・SI-M1・SI-M2 ・設ける・設けない改修用ドレン脱気装置・設ける・設けない脱気装置・設ける・設けない脱気装置・設ける・設けない脱気装置・設ける・設けない・設ける・設けない改修用ドレン使用量施工箇所種類仕上塗料・・製造所の 指定による・・製造所の 指定による・・製造所の 指定による・・製造所の 指定による・・高日射反射率防水の適用 G備考 脱気装置・ 設ける ・設けない 改修用ドレン・ 設ける ・設けない 脱気装置・ 設ける ・設けない 保護層・ 設ける ・設けない 保護層・ 設ける ・設けない8 9107塗膜防水合成高分子系ルーフィングシート防水シーリングといA-02(劣化曲げ強さ)4-12018.2 暫定平成30年版外壁改修工事 塗り仕上げ外壁外壁改修工事 モルタル塗り仕上げ外壁 外壁改修工事 タイル張り仕上げ外壁外壁改修工事 外壁改修工事 コンクリート打放し仕上げ外壁改修特記仕様書(2) 東 御 市社会資本整備総合交付金事業 市営住宅羽毛山住宅団地外壁改修第1期工事DRAWN DRAWN 登 録 CHECKED DRAWN枠の見込み寸法 ・建具表による ・表面色 ※標準色 ・特注色水切り板、ぜん板 ※図示 ・ガラス ※複層ガラス ・ [5.2.2][5.4.2~4][表 5.4.2]簡易気密型ドアセット ・ 適用する (建具符号:・建具表による ・ ) ・ 適用しない外部に面する建具の耐風圧性 ・ S-4(建具符号:・建具表による ・) ・ S-5(建具符号:・建具表による ・) ・ S-6(建具符号:・建具表による ・) ・ 防音ドアセット,防音サッシ・ 適用する 遮音性の等級( )(建具符号:・建具表による ・) ・ 適用しない(建具符号:・建具表による ・) ・ 適用しない 耐震ドアセット ・ 適用する 面内変形追随性の等級( )(建具符号:・建具表による ・) ・ 適用しない鋼板 断熱ドアセット,断熱サッシ G ・ 適用する 断熱性の等級( )厚さ 厚さ めっき付着量・JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板)・JIS G 3317(溶融亜鉛-5%アルミニ ウム合金めっき鋼板)※Z12又はF12 ・※Y08 ・・標準仕様書表5.4.2による・[5.2.2][5.5.2~4]性能等級簡易気密型ドアセット ・ 適用する (建具符号:・建具表による ・) ・適用しない 防音ドアセット,防音サッシ・ 適用する 遮音性の等級( )(建具符号:・建具表による ・) ・ 適用しない(建具符号:・建具表による ・) ・ 適用しない 耐震ドアセット ・ 適用する 面内変形追随性の等級( )(建具符号:・建具表による ・) ・ 適用しない鋼板 ※ 亜鉛めっき鋼板 ・ ビニル被膜鋼板 ・ カラー鋼板 ・ ステンレス鋼板鋼板の厚さ ・ 改修標準仕様書表5.5.1による ・召合せ、縦小口包み板の材質 ※鋼板 ・建具表による[5.2.2] [5.4.2] [5.6.2~5]性能等級簡易気密型ドアセット ・ 適用する (建具符号:・建具表による ・ ) ・ 適用しない外部に面する建具の耐風圧性 ・ S-4(建具符号:・建具表による ・) ・ S-5(建具符号:・建具表による ・) ・ S-6(建具符号:・建具表による ・) ・ 防音ドアセット,防音サッシ・ 適用する 遮音性の等級( )(建具符号:・建具表による ・ ) ・ 適用しない(建具符号:・建具表による ・ ) ・ 適用しない 耐震ドアセット ・ 適用する 面内変形追随性の等級( )(建具符号:・建具表による ・ ) ・ 適用しない鋼板(屋外) ・SUS430J1L、SUS443J1、SUS304 ・鋼板(屋内) ※SUS430、SUS430J1L、SUS443J1、SUS304 ・表面仕上げ ※HL ・ 鏡面仕上げ ・ステンレス鋼板の曲げ加工 ※普通曲げ ・角出し曲げ 断熱ドアセット,断熱サッシ G ・ 適用する 断熱性の等級( ) 断熱ドアセット,断熱サッシ G ・ 適用する 断熱性の等級( )□□[5.7.2、3]金物の種類及び見え掛り部の材質等 ※改修標準仕様書表5.7.1による ・ 樹脂製建具に使用する丁番 ※改修標準仕様書表5.7.3による ・握り玉、レバーハンドル、押板類、クレセントの取付け位置 ・建具表による ・・錠前類 【シリンダ箱錠及びシリンダ本締り錠】(品質) 工事建築材料等品質性能表による(性能) 工事建築材料等品質性能表による(試験方法) 工事建築材料等品質性能表による・錠前類 【レバーハンドル】(性能) 工事建築材料等品質性能表による 工事建築材料等品質性能表による(試験方法)(品質・性能) 工事建築材料等品質性能表による(試験方法) 工事建築材料等品質性能表による[5.7.4]鍵箱 ・ 無 ・ 有その他の鍵 ※ 各室3本1組 ・マスターキー ・ 製作する ・ 製作しない ・ 既存のマスターキーに合わせる性能等級7 8 91011鋼製建具鋼製軽量建具ステンレス製建具建具用金物鍵(建具符号:・建具表による ・)・適用しない(建具符号:・建具表による ・) 防音ドアセット,防音サッシ ・ 適用する 遮音性の等級( ・ T-1 ・ T-2 )・適用しない 断熱ドアセット,断熱サッシ G ・ 適用する 断熱性の等級( ・ H-4 ・ H-5 ・ H-6 ・ ) □ [5.2.2][5.3.2~5]性能等級外部に面する建具 ・A種(建具符号:・建具表による ・) ・B種(建具符号:・建具表による ・) ・C種(建具符号:・建具表による ・)6 樹脂製建具□新規に建具を設ける場合 壁部分の開口の開け方 ※図示 ・ 新規建具周囲の補修工法及び範囲 ※図示 ・[5.1.4]・適用する 適用箇所(・建具表による ・) ・適用しない[5.1.5]建具見本の製作 ・行う(建具符号:) ・行わない 建具見本の程度 ・工事に使用するものとして、 あらかじめ製作する・納まり等がわかる程度のもの特殊な建具の仮組 ・行う(建具符号:) ・行わない [5.1.7] [5.2.2~5][表 5.2.2]・適用する( ) 適用箇所(・建具表による ・)・適用しない性能等級外部に面する建具 ・A種(建具符号:・建具表による ・) ・B種(建具符号:・建具表による ・) ・C種(建具符号:・建具表による ・) 防音ドアセット,防音サッシ・ 適用する 遮音性の等級( )(建具符号:・建具表による ・) ・適用しない(建具符号:・建具表による ・) ・適用しない 耐震ドアセット ・ 適用する 面内変形追随性の等級( )(建具符号:・建具表による ・) ・適用しない枠の見込み寸法 ・建具表による ・表面処理 断熱ドアセット,断熱サッシ G ・ 適用する 断熱性の等級( )外部に面する建具 ・B-1種 ・B-2種 ・ 皮膜等の種類(※改修標準仕様書表5.2.2による ・ )屋内の建具・C-1種 ・C-2種 ・着色(・アンバー ・ブロンズ ・ブラック系 ・ステンカラー)皮膜等の種類(※改修標準仕様書表5.2.2による ・ )着色(・アンバー ・ブロンズ ・ブラック系 ・ステンカラー)結露水の処理方法 ・図示 ・ メーカー仕様水切り板、ぜん板 ・図示 ・網戸等種類 材種 [5.2.3]・防虫網・防鳥網※合成樹脂製・ガラス繊維入り合成樹脂製・ステンレス(SUS316)製ステンレス(SUS304)線材 1.5mm・※0.25mm以上線径・網目寸法15mm※16~18メッシュ網目・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・[4.1.5][4.2.2][4.6.5]建物内部に使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・新規仕上塗材の種類種 類・可とう形改修用仕上塗材・薄付け仕上塗材防火呼び名材料・ 外装薄塗材Si・ 可とう形外装薄塗材Si・ 外装薄塗材E・ 防水形外装薄塗材E・ 可とう形外装薄塗材E・ 外装薄塗材S仕上げの形状及び工法等・・ 砂壁状 ・ ゆず肌状(・吹付け・ローラー塗り)・ さざ波状・ 平たん状・ 凹凸状(・吹付け・こて塗り)・ 砂壁状じゅらく・ 京壁状じゅらく・ 着色骨材砂壁状 (・吹付け・こて塗り)・厚付け仕上塗材 ・ 外装厚塗材C・ 外装厚塗材Si・ 外装厚塗材E 上塗材 ・適用する ・適用しない・凹凸状 ・ひき起こし ・かき落とし ・吹放し ・凸部処理 ・平たん状・複層仕上塗材 ・ 複層塗材CE・ 可とう形複層塗材CE・ 複層塗材Si・ 複層塗材E・ 複層塗材RE・ 防水形複層塗材CE・ 防水形複層塗材E・ 防水形複層塗材RE・ 防水形複層塗材RS・ 上塗材 樹脂 ※ アクリル系 外観 ※ つやあり ・ つやなし・ メタリック 溶媒 ※ 水系 ・ 溶剤系 ・弱溶剤系・ ゆず肌状 ・ 凸部処理 ・ 凹凸状 耐候性 ※ 耐候形3種 ・・ 可とう形改修塗材E・ 可とう形改修塗材RE・ 可とう形改修塗材CE・ メタリック 外観 ※ つやあり ・ つやなし 樹脂 ※ アクリル系 溶媒 ※ 水系 ・ 溶剤系 ・弱溶剤系 上塗材 耐候性 ※ 耐候形3種 ・・ 平たん状 ・ さざ波状 ・ ゆず肌状[4.1.5][4.7.2][表4.7.1]種別 ・A種 ・B種[5.1.3]建具の種類 かぶせ工法 撤去工法 適用箇所・ アルミニウム製建具・ 樹脂製建具・ 鋼製建具・ 鋼製軽量建具・ ステンレス製建具 ・ ー・ 建具表による ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ 外部・ 内部・ 建具表による ・・ 建具表による ・・ 建具表による ・・ 建具表による ・・ 建具表による ・52 3 4 5 4 5 1仕上げ塗材仕上げマスチック塗材塗り改修工法防火戸見本の製作等防犯建物部品アルミニウム製建具※A種 ・B種A-03 [5.8.2、3]性能 防錆 自動ドア センサーの種類 凍結防止・SSLD-1・SSLD-2・DSLD-1・DSLD-2※改修標準仕様書表5.8.1による・・SWD-1・SWD-2・図示※改修標準仕様書表5.8.2による・・・適用しない・適用する(適用箇所は 建具表による)・行う・行わない・マットスイッチ・光線(反射)スイッチ・熱線スイッチ・音波スイッチ・光電スイッチ・電波スイッチ・タッチスイッチ・押しボタンスイッチ・ペダルスイッチ・多機能トイレスイッチ(品質・性能) 工事建築材料等品質性能表による(試験方法) 工事建築材料等品質性能表による [5.9.3]性能 ※ 改修標準仕様書表 5.9.1 による ・(試験) 工事建築材料等品質性能表による [5.10.2、3]シャッターの種類 耐風圧強度 耐風圧強度 ( ) N/㎡ 耐風圧強度 ( ) N/㎡ ・ 管理用シャッター ・ 外壁用防火シャッター ・ 屋内用防火シャッター ・ 屋内用防煙シャッター品種開閉機能による種類 ※ 上部電動式(手動併用) ・ 上部手動式 屋内用防火シャッター若しくは防煙シャッターの危害防止機構 ※改修標準仕様書 5.10.2(d)(4)(ⅰ)かつ(ⅲ)管理用シャッターのシャッターケース ・ 設ける ・ 設けない スラット及びシャッターケース用鋼板鋼板の種類 ・JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板)・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板) めっきの付着量 ※Z12又はF12 ・[5.11.2~4]開閉形式 ※手動式 ・上部電動式(手動併用)耐風圧強度( )N/㎡スラットの材質 ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板)めっき付着量(※Z06又はF06 ・ ) ・JIS G 3322(塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板)めっき付着量(※AZ90 ・ )スラットの形状 ・インターロッキング形 ・オーバーラッピング形セクション材料による区分 (Pa)耐風圧区分・100・125・ 75・ 50※スチールタイプ・アルミニウムタイプ・ファイバーグラスタイプによる区分開閉方式[5.12.2、3]収納形式による区分ガイドレールの材質※バランス式・チェーン式・電動式・スタンダード形・ローヘッド形・ハイリフト形・バーチカル形※溶融亜鉛・ステンレス鋼板・めっき鋼板[3.7][5.13.2~4][表5.13.1]・合わせガラス品種 構成種類 性能・フロート合わせガラス・網入磨き合わせガラス・フロート板合わせガラス・熱線吸収、フロート板合わせガラス・網入磨き、フロート板合わせガラス・網入磨き、 熱線吸収板合わせガラス・Ⅰ類・Ⅱ-1類 ・Ⅱ-2類・Ⅲ類・強化ガラス・フロートガラス・型板ガラス材料板ガラスによる種類 種類 性能・フロート強化ガラス・熱線吸収強化ガラス・型板強化ガラス・Ⅰ類 ・Ⅲ類・熱線吸収板ガラス・熱線吸収フロート板ガラス・熱線吸収網入磨き板ガラス・1種 ・2種 ・ブルー ・グレー ・ブロンズ性能 色調・複層ガラス日射熱遮へい性 ・断熱複層ガラス ・日射熱遮へい複層ガラス U1 U2・U-3-1 ・U-3-2 E4 E5・熱線反射ガラス・1種・2種・3種・4種・5種断熱性 品種品種 日射熱遮へい性 耐久性 ・熱線反射ガラス 色調(・ブルー ・グレー) ・高性能熱線反射ガラス 色調(・ブロンズ ・シルバー)・1種・2種・3種・A種 ・B種 A種 B種反射被膜面 ・内面 ・外面映像調整 ・行わない ・行う・倍強度ガラス色調 材料板ガラスによる種類の名称 ・フロート倍強度ガラス ・熱線吸収倍強度ガラス -・ブルー ・グレー ・ブロンズガラスの留め材及び溝の大きさ ・アルミニウム製 ・シーリング材・ガスケット ガラス留め材 ガラス溝の大きさ(mm)・図示・・シーリング材 ・グレイジングチャンネル形 ・ ・シーリング材 ・ ・図示 ・・図示 ・ ・鋼製及び鋼製軽量 ・ステンレス製建具の種類※改修標準仕様書表5.13.1による※改修標準仕様書表5.13.1による※改修標準仕様書表5.13.1による [5.13.5]形状表面 呼び寸法(mm)厚さ(mm)色調クリア 乳白 平積み 曲面積み目地幅(mm) 伸縮調整目地(mm)防火性能・正方形・長方形・125×125・160×160・200×200・320×320・250×125・320×16080・95・125・95・125958095・・・・・・・・・・・・※8~15・15~25・※6m以下ごとに幅10~25・図示・※無し・有り ・内側 ※6以上 ・外側 ※15以下曲面積みの曲率半径は、ガラスブロックの幅寸法の10倍以上とする。 改修後の床の清掃範囲 ※ 改修箇所の室内 ・※改修標準仕様書4.4.9によるモルタル塗り間仕切壁撤去に伴う他の構造体の補修[6.3.2](塗り厚25mmを超える場合の補修 ・行う ・行わない)・図示[6.5.1]表面仕上げの種別 適用箇所・A種・B種・C種・「製材の日本農林規格」による下地用針葉樹製材[6.5.2]・ ・ ・ 間伐材等の適用 (mm)寸法※2級・※2級・※2級・・「製材の日本農林規格」による造作用針葉樹製材施工箇所 樹種 等級 形状 含水率間伐材等の適用 (mm)寸法施工箇所 樹種 等級 形状 含水率・ ・ ※A種 ・B種・・※A種 ・B種※A種 ・B種※A種 ・B種※ 上小節・※ 小節以上・見え掛り面見え掛り面以外・「製材の日本農林規格」による広葉樹製材※1等・※1等・ ※10%以下※10%以下 ・ ・ ・「製材の日本農林規格」以外の製材・A種 ・B種・A種 ・B種・ ※A種 ・B種間伐材等の適用含水率 施工箇所 樹種()造作材の場合(※A種 ・B種)(mm)寸法 造作材の材面の品質防虫処理 難燃処理の適用 の適用・ ・・代用樹種を使用できない箇所()[6.5.2]ホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・・「集成材の日本農林規格」による造作用集成材施工箇所 樹種(mm)寸法の適用間伐材等見付け材面の品質 窓枠※1等 ・2等※1等 ・2等・ ・ ・ ・「集成材の日本農林規格」による化粧ばり造作用集成材施工箇所の適用間伐材等の樹種見付け材面の品質芯材の樹種寸法(mm)化粧薄板の厚さ(mm)※1等 ・2等※1等 ・2等※1等 ・2等・ ・ ・ 化粧薄板62018.2 暫定平成30年版12131415161718191 2 3 4 5 6自動ドア開閉装置重量シャッター自閉式上吊り引戸装置軽量シャッターオーバーヘッドドアガラス造作用集成材 G製材 G木下地等の表面仕上げ既存壁の撤去及び下地補修下地補修既存床の撤去及び改修範囲ガラス用フィルムガラスブロック□□建具改修工事内装改修工事改修特記仕様書(3)・クローザ類社会資本整備総合交付金事業 市営住宅羽毛山住宅団地外壁改修第1期工事東 御 市DRAWN DRAWN 登 録 CHECKED DRAWN※ 不燃・ 準不燃※ 不燃・ 準不燃※ 不燃・ 準不燃※ 不燃・ 準不燃の適用 による区分 害性形状/寸法施工箇所の適用 による区分 害性形状/寸法施工箇所耐滑含水率A-04[6.15.3、6]廊下天井部分は目地処理工法・「集成材の日本農林規格」による化粧ばり構造用集成柱の適用間伐材等の樹種芯材の樹種寸法(mm)化粧薄板の厚さ(mm)施工箇所・ ・ ・ ・「集成材の日本農林規格」以外の造作用集成材間伐材等の適用 (mm)寸法施工箇所 樹種 含水率※15%以下 ・ ・ 見付け材面の品質・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり造作用集成材施工箇所の適用間伐材等の樹種・ 芯材の樹種寸法(mm)化粧薄板の厚さ(mm)見付け材面の品質※15%以下・ ・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり構造用集成柱含水率 施工箇所の適用間伐材等の樹種・ 芯材の樹種寸法(mm)化粧薄板の厚さ(mm)見付け材面の品質※15%以下・ 化粧薄板化粧薄板化粧薄板[6.5.2]ホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・「単板積層材の日本農林規格」による造作用単板積層材の適用間伐材等・ 施工箇所厚さ(mm)防虫処理の適用表面の化粧加工・有り(加工 ・天然木加工・塗装加工)・無し(等級: )・ 「単板積層材の日本農林規格」以外の造作用単板積層材含水率 施工箇所の適用間伐材等・ ・ ※14%以下防虫処理の適用厚さ(mm)表面の品質・有り(加工・天然木加工・塗装加工)・無し( )・ [6.5.2]ホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・・普通合板 G□の適用間伐材等・ 防虫処理の適用・ 広葉樹 ※2等以上 ・1等板面の品質 接着の程度 表面の樹種名厚さ(mm)施工箇所※5.5・※1類・2類 針葉樹 ※C-D以上 ・・ 広葉樹 ※2等以上 ・1等 ※5.5・※1類・2類 針葉樹 ※C-D以上 ・・ ・構造用合板 G□間伐材等の適用施工箇所厚さ(mm)強度等級防虫処理の適用有効断面係数比板面の品質※12・※2級以上・1級・指定しない( )・指定する ※C-D以上等級の樹種名表板 接着の程度・※1類・特類・ ・ ・パーティクルボード Gによる区分難燃性による区分接着剤 曲げ強さによる区分表裏面の状態による区分厚さ(mm)施工箇所□ ※15 ・ ※13タイプ ・ ※P又はM ・・構造用パネル ※15 ・施工箇所厚さ(mm)等級 ・1級 ・2級 ・3級 ・4級接着剤は可塑剤(難揮発性の可塑剤を除く)が添付されていないものとする。 ホルムアルデヒドの放散量 ※ 規制対象外 ・施工箇所の下地がセメント系下地及び木質系下地以外の場合の接着剤の種別 ・ 図示 ・※ 規制対象外 ・ ・防腐、防蟻処理が不要な樹種による製材・薬剤の加圧注入による防腐・防蟻処理適用部位:( )[6.5.3、4] [6.8.2] [6.9.3] [6.11.4、5]適用部位 保存処理性能区分・K2 ・K3 ・K4・K2 ・K3 ・K4・薬剤の塗布等による防腐・防蟻処理適用部位 処理の方法※改修標準仕様書6.5.5(a)(ⅲ)②ア~エによる ・※改修標準仕様書6.5.5(a)(ⅲ)②ア~エによる ・[6.5.5]野縁受、吊りボルト及びインサートの間隔 ・ 図示 ・ 既設に倣う建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対に対応した工法 工法 屋外(※ 25 形 ・ 19 形) 屋内(※ 19 形 ・ 25 形)・ボード原料接着剤への薬剤混入による防腐、防蟻処理 適用部位( )野縁等の種類・屋外の軒天井、ピロティ天井等周辺部の端からの間隔 ・ 図示 ・ 既設に倣う野縁の間隔 ・ 図示 ・ 既設に倣う既存の埋込みインサート ・使用する ・使用しないあと施工アンカーの引抜き試験 ・行う(屋外の試験荷重:) ・行わない・吊りボルトの間隔が900mmを超える場合補強方法 ※図示 ・[6.6.2~4]・天井のふところが1.5m以上3.0m以下の場合補強方法 ※改修標準仕様書6.6.4(h)(1)(2)による ・・天井のふところが3.0mを超える場合 補強方法 ※図示 ・・天井下地材における耐震性を考慮した補強 補強箇所 ※図示 ・ 補強方法 ※図示 ・[6.7.3] [表6.7.1]スタッド、ランナーの種類 ※改修標準仕様書 6.7.1 によるスタッドの高さによる区分に応じた種類 ・スタッドの高さが5mを超える場合 ※図示 ・[6.8.2、3]種類 JIS 記号 施工箇所 色柄・ 発泡層の ないもの・ 発泡層のあるもの※FS(複層ビニル床シート)・・・無地・マーブル柄・無地・柄物・帯電防止・耐動荷重性・防滑性・耐薬品性特殊機能※ 2.0・ 2.5厚さ(mm)に倣う既存床材備考工法 ※ 熱溶接工法 ・ 突付け(施工箇所: )特殊機能 帯電防止 ・帯電防止性能評価値(JIS A 1455)1.2以上~3.2未満 ・ [6.8.2]JIS記号 施工箇所 色柄 寸法 特殊機能 厚さ(mm) 備考・FT(複層ビニル床タイル)・300×300・450×450・ 無地・ 柄物・帯電防止・防滑性※ 2.0・ 2.5・ 3.0・ 2.0・ 3.0・帯電防止・防滑性・300×300・450×450・ 無地・ 柄物・KT(コンポジションビニル床タイル)7 10 又は滞積電気抵抗値(JIS A 1454)1×10 ~1×10 Ω程度・ ・FOA(置敷きビニル床タイル)・ 無地・ 柄物・500×500 ・帯電防止・防滑性特殊機能 帯電防止 ・帯電防止性能評価値(JIS A 1455)1.2以上~3.2未満7 10 又は滞積電気抵抗値(JIS A 1454)1×10 ~1×10 Ω程度防滑性 ・[6.8.2][6.8.2]材質 ・軟質 ・硬質高さ(mm) ※60 ・75 ・100厚さ(mm) ※1.5以上 ・色柄 ( )厚さ(mm) ・3.0 ・4.5 ・6.0 ・9.0寸法(mm)( )[6.9.3、4] [表6.9.1]・ 織じゅうたん備考 帯電性 色柄等 織り方 パイル形状 種別・A種・B種・C種・カットパイル・ルーフパイル・カット、ループ併用・ウィルトン カーペット・ダブルフェースカーペット・アキスミンスター カ-ペット・無地・柄物(標準品)・適用する・適用しない(性能: ※人体帯電圧3kv以下 ・ )下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8mm ・・ タフテッドカーペット備考 帯電性 パイル形状 パイル長さ(mm) 工法・カットパイル・ルーフパイル・レベルループパイル・カット、ループ併用・5~7 ・・4~6 ・・4 ・・・適用する・適用しない(性能: ※人体帯電圧3kv以下 ・ )下敷き材(グリッパー工法の場合) ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8mm ・・ニードルパンチカーペット厚さ(mm)(4.0)帯電性 ・適用する(性能:※人体帯電圧3kv 以下 ・ ) ・適用しない備考( )・タイルカーペット・グリッパー 工法※全面接着工法パイル形状※ ループパイル・ カットパイル・ カット・ループ併用種別※ 第一種・ 第二種・ 第一種・ 第二種・ 第一種・ 第二種施工箇所 寸法※ 500×500・※ 500×500・※ 500×500・※ 6.5・※ 6.5・※ 6.5・総厚さ(mm) 備考タイルカーペットの敷き方 平 場 ※市松敷き ・模様流し ・ 階段部分 ※模様流し ・市松敷き ・見切り、押え金物 ・適用する(材質、形状等 ※図示 ・ ) ・適用しない[6.10.2、3]・厚膜型塗床材種別 施工箇所 工法 仕上げの種類・厚膜型塗床材 弾性ウレタン樹脂系塗床・厚膜型塗床材 エポキシ樹脂系塗床・薄膜型塗床材・アクリル樹脂塗床(JIS K 5970)・薄膜流し展べ 工法・厚膜流し展べ工法・樹脂モルタル工法※平滑仕上げ ・防滑仕上げ ・つや消し仕上げ・平滑仕上げ・防滑仕上げエポキシ系平滑仕上工程塗布量(kg/㎡)・ 表面仕上げ ・平滑 ・防滑 溶剤 ・水性色 ・溶剤系 ・無溶剤系 仕上げ色 ・標準色 ・塗料のホルムルデヒドの等級 ※規制対象外[6.11.2~7]単層フローリング G□ ブロック1等・フローリング ボード1等・フローリング・モザイクパー ケット1等厚さ(mm)間伐材等の適用種類 工法 樹種 大きさ 仕上塗装・釘留め工法・釘留め工法 (根太張り) (直張り)・接着工法・接着工法・接着工法※なら・・ ・ ・ ・・・・・※なら・※なら・※なら・15・・15・12以上・12以上板幅75板長さ500以上板幅75板長さ300以上板幅75板長さ300以上303×303・塗装品・無塗装品・塗装品・無塗装品・塗装品・無塗装品複合フローリング G□ 複合フロー・天然木化粧 リング・適用する・適用しない・塗装品・無塗装品・・防湿処理 塗装仕上げ間伐材等の適用・釘留め工法(根太張り)・釘留め工法(直張り)・接着工法※なら・※なら・板厚・8以上 ・板幅・75以上板長さ900以上厚さ/大きさ工法 樹種(mm)種類・A種・B種※C種種別フローリング及び接着剤のホルムアルデヒドの放散量 ※ 規制対象外接着工法の場合の裏面緩衝材 ※合成樹脂発泡シート ・現場塗装仕上げ ・行う(施工箇所 ) ※ウレタン樹脂ワニス塗り ・オイルステインの上、ワックス塗り ・生地のままワックス塗り・行わない[6.12.2]種別 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種(畳床:・KT-Ⅰ・KT-Ⅱ・KT-Ⅲ・KT-K・KT-N )下地の種類 ・標準仕様書 表12.6.1による床組 ・畳表及び畳床はホルムアルデヒド、アセドアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用したものとする。 [6.13.2、3]・ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン G ) □JIS記号種 類 厚さ(mm)、規格等・けい酸カルシウム板・硬質木毛セメント板 G・中質木毛セメント板 G・普通木毛セメント板 G・硬質木片セメント板 G・普通木片セメント板 G□□□□□HWMWNWHFNF1.0FK0.8FK・ 15 ・ 20 ・ 25 ・・ 15 ・ 20 ・ 25 ・・ 15 ・ 20 ・ 25 ・・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 21 ・タイプ 2(無石綿)・ 6 ・ 8DR ・ フラットタイプ・ 30 ・・ 凹凸タイプ(・ 12(不燃) ・ 15(不燃) ・19(不燃)・ )(・ 9(不燃) ・ 12(不燃) ・ )・ロックウール吸音ボード1号 RW-B ・ 25 ・・グラスウール吸音ボード号32K・せっこうボード・不燃積層せっこうボードGW-BGB-RGB-NC・ 25(ガラスクロス包) ・・シージングせっこうボード・強化せっこうボード・せっこうラスボード・化粧せっこうボード(木目)GB-SGB-FGB-LGB-D 12.5 (※ 不燃 ・ 準不燃)・ 12.5(不燃) ・ 15(不燃) ・ 9.5(準不燃)・ 9.5 (不燃) ・ 化粧無(下地張り用) ・ 化粧有(トラバーチン模様)・ 12.5(不燃) ・ 15(不燃) 9.5 12.5 (不燃)幅 440mm 程度 模様(・ 柾目 ・ 板目) 専用下地材有り 9.5(準不燃) GB-D・普通合板 G□ (※ラワン程度 ・ ) (※しな程度 ・ ) 不透明塗料塗り 生地、透明塗料塗り 板面の品質( ) 接着の程度(・1類 ・2類 ) 厚さ(mm)( ) ・防虫処理・天然木化粧合板 G・特殊加工化粧合板 G□□ 表面の樹種 化粧板の樹種名( ) 厚さ(mm)( ) 接着の程度(・1類 ・2類 ) ・防虫処理 化粧加工の方法 (・オーバーレイ ・プリント ・塗装) 表面性能( )タイプ 厚さ(mm)( ) 接着の程度(・1類 ・2類 ) ・防虫処理・メラミン樹脂化粧板・ポリエステル樹脂化粧板・ミディアムデンシティ JIS K 6903 による (※ 1.2 ・ )MDF ・ 3 ・ 7 ・ 9 ・ 12 ・・単板張り パーティクルボード G・化粧 パーティクルボード G ファイバーボード G・ 無研磨板VN ・ 研磨板VS・ 10 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・・ 塗装 DC・ 単板オーバーレイ DV ・プラスチックオーバーレイ DO・ 10(難燃)・ 12(難燃)・□□ □・ハードボード(素地) G・ハードボード(化粧) G・インシュレーションボード G□□□HBIB・ 未研磨板(・スタンダード ・テンパード)RN・ 研磨板 (・スタンダード ・テンパード)RS・ 内装用DI ・外装用DE A級( ・ 天井仕上げ ・ 内装仕上げ ・ )・ 2.5 ・ 3.5 ・ 5 ・ 7・ 9 ・ 12 ・ 15 ・ 18せっこうボード等の下地は図示による。 遮音シール材 ・適用する(・シーリング材 ・ジョイントコンパウンド) ・適用しない合板類、MDF及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量※規制対象外 ・合板類の張付け ※B種 ・A種 せっこうボードの目地工法 ・仕上げ表による ・[6.14.2、3]ホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・紙施工箇所繊維壁紙の種類無機質 その他備考 防火種別 プラスチックモルタル・プラスター面の下地調整 ※RB種 ・コンクリート・ALC面の下地調整 ※RB種 ・せっこうボード面の下地調整※RB種 ・吸水調整材は、改修工事標準仕様書表4.2.2による。既製目地材 ・設ける 施工箇所( ) 形状(※図示 ・ ) ・設けない床目地 ・設ける(工法※押し目地 ・ ) ・設けない・防水剤(品質・性能) 工事建築材料等品質性能表による(試験方法) 工事建築材料等品質性能表による伸縮調整目地の位置 床タイル (※縦、横とも4m以内ごと ・図示 ・ ) 床タイル以外 (・図示 ・ )・セメントモルタルによる陶磁器質タイル張り タイルの形状、寸法等[6.16.2~4]・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・有 無 標準 特注 有 無 Ⅰ類 Ⅱ類 Ⅲ類施ゆう無ゆう備考うわぐすり 役物 色再生材料 吸水率 耐凍G□ り性 (mm)・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・標準的な曲がりの役物は一体成形とする試験張り ・行う ・行わない見本焼き ・行う ・行わない・既製調合モルタルモルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。 (品質・性能) 工事建築材料等品質性能表による(試験方法) 工事建築材料等品質性能表による・既製調合目地材(品質・性能) 建築材料等品質性能表による(試験方法) 建築材料等品質性能表による・接着剤による陶磁器質タイル張り タイルの形状、寸法等耐滑有 無 標準 特注 有 無 Ⅰ類 Ⅱ類 Ⅲ類施ゆう無ゆう備考うわぐすり 役物 色再生材料 吸水率 耐凍G□ り性 (mm)・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・標準的な曲がりの役物は一体成形とする試験張り ・行う ・行わない見本焼き ・行う ・行わない内装壁タイル接着剤張りに使用する有機質接着剤のホルムアルデヒド放散量※規制対象外 ・[6.17.2、3]塗り種類 ・せっこう系 ・セメント系塗厚(mm) ・2018.2 暫定平成30年版7 8 910111213141516171819202122232524造作用単板積層材 G□床張り用合板等 G□接着剤防腐・防蟻処理軽量鉄骨天井下地合成樹脂塗床カーペット敷きゴム床タイル ビニル幅木ビニル床タイル Gビニル床シート G軽量鉄骨壁下地□□フローリング張り畳敷きせっこうボードその他のボード張り壁紙張りモルタル塗りタイル張りセルフレベリング材塗り・・改修特記仕様書(4)・ロックウール化粧吸音板(トラバーチン模様)・化粧せっこうボード東 御 市社会資本整備総合交付金事業 市営住宅羽毛山住宅団地外壁改修第1期工事DRAWN DRAWN 登 録 CHECKED DRAWN3-1項目 添加量 ・ kg/m(目標CBR ・3以上 ・ ) ・つや有合成樹脂エマルションペイント塗り(EP-G)A-05[9.1.1、3~5] [7.1.3] [7.2.1~7]屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量※規制対象外 ・防火材料 ※屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする。 ・次の箇所を除き防火材料とする。(箇所: )塗替えRB種の場合の既存塗膜の除去範囲 ※塗替え面積の30% ・図示 ・下地調整下地面の種類 ひび割れ部の補修塗替え下地調整の種別新規 木部 鉄鋼面 亜鉛めっき面 亜鉛めっき面(鋼製建具) モルタル、プラスター面 コンクリート面(DP以外)、 ALCパネル面 コンクリート面(DP)、 押出成形セメント板面 せっこうボード面及び その他ボード面※RB種 ・※RB種 ・※RB種 ・※RB種 ・※RB種 ・※RB種 ・・※RB種 ・・RA種 ・RB種 RA種 RA種 RC種・RA種 ・RB種 ・行う・・行わない RA種 RA種・RA種 ・RB種・行う・行わない・行う・行わない-[7.3.2、3]錆止め塗料塗りの種別塗装面 塗料 工程鉄鋼面亜鉛めっき面E P-GEP-GEP-G以外EP-G以外 塗替え新規鉄鋼面見え掛り新規見え隠れ塗替え新規鉄鋼面見え掛り新規見え隠れ塗替え新規鉄鋼面見え掛り塗替え新規鉄鋼面見え掛り A種 A種 A種 B種 B種 B種 ※A種 ・ ※A種 ・ C種 C種 ※C種 ・ ※A種 ・ ※B種 ・ ※C種 ・ ※A種 ・ ※B種 ・ ※C種 ・ ※A種 ・ ※C種 ・ ※A種 ・塗装の種類 塗装面工程塗替え 新規木部屋外木部屋内鉄鋼面亜鉛めっき鋼面(鋼製建具)亜鉛めっき鋼面(鋼製建具以外)(SOP)塗料の種別※1種 ・2種※B種 ・※B種 ・※B種 ・※A種 ・※B種 ・※A種 ・※B種 ・※B種 ・A種※B種 ・※B種 ・※B種 ・A種 ※B種 ・A種 ・クリヤラッカー塗り(CL)・フタル酸樹脂エナメル塗り(FE)・アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り(NAD) - -※B種 ・A種 ※B種 ・A種・A種A種・鉄鋼面 上塗り等級( )級亜鉛めっき鋼面上塗り等級( )級・ ・A-2種 コンクリート面及び押出成形セメント板面コンクリート面等屋内の木部屋内の鉄鋼面屋内の亜鉛めっき鋼面※B種 ・※B種 ・※B種 ・※B種 ・※B種 ・A種※A種 ・※B種 ・A種※B種 ・A種※B種 ・※B種 ・※B種 ・A種※B種 ・A種※B種 ・※B種 ・A種※B種 ・A種※B種 ・A種・合成樹脂エマルションペイント塗り(EP)・合成樹脂エマルション模様塗料塗り(EP-T)・ウレタン樹脂ワニス塗り(UC)・ラッカーエナメル塗り(LE)・オイルステイン塗り(OS)・木材保護塗料塗り(WP) -※B種 ・A種 ※B種 ・A種つや有合成樹脂エマルションペイント塗り(コンクリート面、モルタル面、プラスター面、せっこうボード面、その他ボード面)の塗替えの場合のしみ止め ※改修標準仕様書表7.9.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ・合成樹脂エマルションペイント塗りの塗替えの場合のしみ止め ※改修標準仕様書表7.10.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ・・高日射反射率塗料塗り G□下地調整(改修標準仕様書表7.2.2) ・RA種 ・RB種 ・RC種工程塗付け量(kg/㎡)塗料その他規格番号 規格名称 種類 等級塗料塗り JISK5675 屋根用高日射反射率塗料2種 ・1級・2級・3級塗料製造所の仕様による(基礎工事)[8.28.3]埋戻し及び盛土の種別 ・ A 種 適用場所( ) ・ B 種 適用場所( ) ・ C 種 適用場所( )土質( )受渡場所( ) ・ D 種 (細粒分(75μm以下)の含有率(重量百分率)の上限を50%未満とする。)適用場所( ) 六価クロム溶出試験 ・ 行う(現場説明書による) ・ 行わない ・2 3※ 現場説明書による ・構内指示の場所に堆積 ・構内指示の場所に敷き均し・構内指示の場所に堆積 ・構内指示の場所に敷き均し存置範囲(※図示 ・ )(3.2.5)[8.28.3]その他の事項は改修特記仕様書(その6~ )による施工調査※アスベスト含有建材の事前調査工事着手に先立ち、目視及び貸与する設計図書等によりアスベストを含有している吹き付け材、成形板、建築材料等の使用の有無について調査する。 調査範囲(・ ・図示 ) 貸与資料( )・分析によるアスベスト含有建材の調査分析対象分析方法 アモサイト、クリソタイル、クロシドライト、アクチノライト、 アンソフィライト、トレモライト ※ JIS A 1481-2 「建材製品中のアスベスト含有率測定方法-第2部:試料採取及びアスベスト 含有の有無を判定するための定性分析方法」又は JIS A 1481-3 「建材製品中のアスベスト 含有率測定方法-第3部:アスベスト含有率のX線回折定量分析方法」による ・材 料 名 定性分析 定量分析 化粧石膏ボード ・箇所数( )・箇所数( )・箇所数( )・箇所数( )・箇所数( )・箇所数( )・箇所数( )・箇所数( )サンプル数 1箇所あたり3サンプル採取箇所 ・ 図示 ・適用 測定名称 測定時期 測定場所 測定点(各処理作業室ごと)・ ・ 測定 1 測定 2 測定 3 測定 4 測定 5 測定 6 測定 7 測定 8処理作業前処理作業中 測定 9 測定 10処理作業後(隔離シート撤去前)処理作業後 シート撤去後1週間以降処理作業室内施工区画周辺又は敷地境界処理作業室内セキュリティーゾーン入口集じん・排気装置の排出口(処理作業室外の場合)・( )点・4方向各1点 ・( )点・( )点・( )点・集じん・排気装置各1点施工区画周辺又は敷地境界処理作業室内施工区画周辺又は敷地境界処理作業室内調査作業室外部の付近・( )点・4方向各1点 ・( )点・( )点・4方向各1点 ・( )点・( )点・( )点測定時期、場所及び測定点測定方法・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ 測定5のみ ※パーティクルカウンター、粉じん相対温度計(デジタル粉じん計)、繊維状粒子自動計測器(リアルタイムファイバーモニター)等、排気の粉じん濃度を迅速に計測できる機器にて測定 ・ 測定5以外は下表による測定 3 測定 1,2,4,6,7,8 測定 9,10メンブレンフィルタ直径(mm)試料の吸引流量(L/min)試料の吸引時間(min)・ 1 ・・ 5 ・・ 5 ・・ 120 ・・・・ 25 25・アスベスト含有吹付け材の除去 除去対象範囲 ・図示 ・ 除去工法 ※9.1.3(b)(1)による ・除去したアスベスト含有吹付け材等の飛散防止 ※密封処理 ※湿潤化 ・セメント固化 除去したアスベスト含有吹付け材等の処分 ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設)・アスベスト含有保温材の除去 除去工法※9.1.4(c)による(原形のまま、手ばらしが可能な場合)除去対象範囲 ・図示 ・・9.1.3(b)による(損傷、劣化等で石綿粉塵を発散するおそれがある場合)除去対象範囲 ・図示 ・除去したアスベスト含有吹付け材等の飛散防止 ※密封処理 ※湿潤化 ・セメント固化 除去したアスベスト含有保温材の処分 ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設)・アスベスト含有成型板の除去 除去したアスベスト含有成形板の処分 ・アスベスト含有せっこうボード ※埋立処分(管理型最終処分場) ・埋立処分(安定型最終処分場) ・中間処理(溶融施設) 除去処理対象物 ・除去対象範囲 ・ 図示 ・ 除去方法・ 図示 ・ 処分 ・ 埋立処分(安定型最終処分場) ・[9.2.1~3][9.3.2~4]改修特記仕様書3章による断熱材断熱材の種類 ・断熱材の厚さ(mm) ・施工箇所・図示・ホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・外装材種類 防火性能 備考 ・既存外壁の措置既存外壁仕上げ材の撤去 ・あり・なし下地面の清掃 ・行う・行わない欠損部の改修工法 ・改修標準仕様書4.1.4による ・工法 通気層の有無 ・あり( mm) ・なし断熱材の施工 ※断熱材製造所の仕様による ・ 外装材の施工 ・外装材製造所の仕様による ・建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対に対応した工法 [9.4.2]複層ガラス品類 断熱性 日射熱遮へい性 厚さ・断熱複層ガラス ・1種・2種・3種・U1U2・U-3-1 ・U-3-2・図示・[9.5.2~4]フェノールフォーム断熱材又は保温材、接着剤のホルムアルデヒド放散量※規制対象外 ・・ 断熱材打込み工法種 類・ビーズ法ポリスチレンフォーム断熱材・押出法ポリスチレンフォーム断熱材(スキン層なし)・硬質ウレタンフォーム断熱材・フェノールフォーム断熱材・ビーズ法ポリスチレンフォーム保温材・押出法ポリスチレンフォーム保温材 (スキンなし)・A種硬質ウレタンフォーム保温材・フェノールフォーム保温材 (3種2号を除く)厚さ(mm)・保温板(2種b)・保温板(3種b)・・・・・・25 ・・25 ・・・・・ 施工箇所 ・図示 ・・ 断熱材現場発泡工法・ 現場発泡断熱材・ 断熱材後張り工法 断熱材の種類 ※A種1 ・B種1 厚さ(mm) ・25 ・30 ・ 施工箇所 ・図示 (品質・性能) 工事建築材料等品質性能表による (試験方法) 工事建築材料等品質性能表による 断熱材の種類 ・ 断熱材の厚さ(mm) ・[9.6.2、3]植栽基盤及び材料 屋上緑化軽量システム ・適用する ・適用しない 芝及び地被類の樹種並びに種類等 ※図示 ・ 見切り材、舗装材、排水孔、マルチング材等 ※図示 ・ (品質・性能) 工事建築材料等品質性能表による (試験方法) 工事建築材料等品質性能表による工法 かん水装置 ・設置する(種類 ・・) 既存保護層の撤去 ・行う ・行わない 建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対に対応した工法 [9.7.2~9]既存舗装の撤去及び再利用 ※図示 ・路床 路床の材料種別 材料 厚さ(mm)・盛土 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・図示・凍上抑制層・建設汚泥から再生した処理土 G・再生クラッシャラン G ・クラッシャラン・切込み砂利・川砂、海砂又は良質な山砂(75μmふるい通過量6%以下)・・フィルター層 ・川砂、海砂又は良質な山砂(75μmふるい通過量6%以下)・・・図示・・図示・・ 路床安定処理(添加材料による安定処理) ・ フライアッシュセメントB種 種類 ・ 普通ポルトランドセメント ・ 高炉セメントB種 G ・ 生石灰( ・ 特号 ・ 1号 ) ・ 消石灰( ・ 特号 ・ 1号) ・ 固化材( ・ セメント系 ・ 石灰系 )・ 路床置換処理置換厚さ※ 図示 ・置換材料の種類、 品質 ※ 図示 ・・不織布(ジオテキスタイル) 引張強さ・ 98N/5cm(10kgf/5cm)以上 ・ 透水係数・ 1.5×10 cm/sec以上 ・単位面積質量 ・ 60g/㎡以上 ・ 厚さ(mm) ・ 0.5~1.0 ・ 試験 砂の粒度試験 ・ 行う ・ 行わない 路床土の支持力比(CBR)試験 ・ 行う( 箇所) ・ 行わない 現場CBR試験 ・ 行う( 箇所) ・ 行わない 安定処理土のCBR試験 ・ 行う ・ 行わない 路床締固め度の試験 ・ 行う( 箇所) ・ 行わない 六価クロム溶出試験 ・ 行う(現場説明書による) ・ 行わない 路盤 路盤の構成及び厚さ ※ 図示 ・ 路盤材料□□□種 別 砕 石 再生材・ クラッシャラン・ 粒度調整砕石・ クラッシャラン G・ 粒度調整砕石 G・ クラッシャラン鉄鋼スラグ G・ 粒度調整鉄鋼スラグ G・ 水硬性粒度調整鉄鋼スラグ G□□□□□透水性舗装の構成及び厚さ ※図示区分 種類 部位 厚さ(mm)表層敷砂層フィルター層・改質アスファルトⅠ型・透水性用開粒度アスファルト・透水性コンクリート・透水性インターロッキングブロック・砂 川砂、海砂又は良質な山砂(75μmふるい通過量6%以下)・車路、駐車場・歩行者用通路 車路、駐車場 歩行者用通路・車路、駐車場・歩行者用通路 50 30 70 80 60・20・30 100アスファルト乳剤(プライムコート)の施工は行わない。 (2)特記事項は、・印の付いたものを適用する。 ・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。 ・印と※印の付いた場合は、共に適用する。 (3)特記事項に記載の( . . )内の表示番号は、解体共仕の当該項目を示す。 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 1.適用基準等(1.3.3)(1.3.5)※引渡しを要するもの名称 仕様等 備考※適用する・適用しない・ (1.3.10)・現場説明書による2.電気保安技術者3.施工条件明示項目4.引渡しを要するもの5.解体工事施工技士 本工事を適切に施工管理するため、解体工事施工技士の選任等に配慮すること。 1.工事現場の環境 工事現場のイメージアップ改善について・仮囲い周辺の美化 ・ 地域住民への情報提供・情報掲示板の設置 ・パンフレットの作成 住民に対する災害防止関係・現場出入口周辺への誘導員の配備 ・ 産業廃棄物処理状況記録及び写真を次のように整備すること。2.産業廃棄物の 取扱いについて (ⅰ) 搬出された産業廃棄物の処理状況記録 ① 処理の全部又は一部を委託した場合 ア 収集運搬車両ごとの産業廃棄物管理票(以下「マニュフェスト」という。)A票、B2票、D票及E票(建Ⅱの場合はB4票を加える。)の写し、建設廃棄物処理委託契約書の写し並びに搬出解体材の数量集計表 イ 最終処分場の案内図及び処分状況の写真(中間処理にあっては中間処理施設の案内図及び中間処理状況の写真) ② 請負者が自ら処理した場合 ア マニュフェストに準じた解体材の種類ごとの数量集計表 イ 最終処分場の案内図及び処分状況の写真(中間処理にあっては中間処理施設の案内図及び中間処理状況の写真) ③ 特別管理産業廃棄物の場合 ①又は②に準ずる。ただし産業廃棄物管理票とあるを特別管理産業廃棄物管理票と読み替える。 (ⅱ) 産業廃棄物の再資源化実施状況記録 再生資源利用促進実施書に記載する事項 発生量、搬出先名称、区分、施工条件の内容、搬出先名称、運搬距離、搬出先の種類等 (ⅲ) 写真 ① 工事着手前の現場全景、周辺及び対象建築物等の現況写真 ② 仮設物、安全措置状況及び工程写真(除却作業状況、埋設配管等及び基礎類は入念に撮影すること。) ③ 使用機械類 ④ 産業廃棄物収集運搬車両への積込み時及び積降し時の写真 ⑤ しゅん工時の全景写真(着手時と同一アングルとする。) ⑥ その他監督職員の指示による 調査方法については設計図書による。 調査の有無 ※無 ・有調査項目 ・土壌調査 ・土壌調査(含有量試験) ・ノルマルヘキサン抽出調査 ・廃棄物含有調査 土壌汚染に係る環境基準に準拠すること。 調査箇所については設計図書による。 3.騒音、振動調査4.土壌調査 届出手続等 (1)工事の着手、施工、完成にあたり、関係機関への必要な手続等を遅延なく行う。 (2)前項に規定する届出手続等を行うにあたっては、届出内容についてあらかじめ監督職員に報告する。 設計図書に定められた内容に疑義が生じたり、現場の納まり又は取合い等の関係で、設計図書によることが困難又は不都合な場合が生じたときは、監督職員と協議する。 工事の施工にあたり、文化財その他の埋蔵物を発見した場合は、直ちにその状況を監督職員に報告する。 その後の措置については、監督職員の指示に従う。また、当該埋蔵物の発見者としての権利は、法律の定めるところにより、発注者が保有する。 「周知の埋蔵文化財包蔵地」の該当・該当する ・該当しない埋蔵文化財調査の時期 ・解体工事終了後 ・解体工事中掘削作業時の教育委員会等の立会い ・有 ・無5.官公庁その他への6.疑義に関する協議等7.文化財その他の埋蔵物8.埋蔵文化財調査・工事写真の撮り方(改訂第三版)建築編騒音・粉塵等の対策構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償)構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償)2 騒音・粉塵等の対策工事用水工事用電力45規模及び仕上げの程度は現場説明書による3 監督員事務所設置範囲及び高さ※(図示 / 図による) ・ 既存建物内の一部を使用する ・ 構内に設置する ・設けない足場を設ける場合、「「手すり先行工法に関するガイドライン」について」(厚生労働省 1 足場その他平成21年4月)の「手すり先行工法等に関するガイドライン」によるものとし、足場の組立、解体、変更の作業時及び使用時には、常時、すべての作業床について手すり、中さん及び幅木の機能を有するものを設置しなければならない。 なお、設置においては、「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行うこと。 樹木の伐採伐根及び移植・行う ・行わない樹木等杭の解体 12・引抜き工法 ・破砕による解体杭の解体工法 ・行う( / 図による) 地下埋設物及び埋設配管の解体 3 ・行う( / 図による) 設備機器等 4 解体事前処理(油類タンク) ・解体に先立ち、燃料配管、燃料槽、燃料小出槽等に残油がないことを確認する。必要に応じ て残油を抜き取り、燃料を土壌に流失させないように注意する。 ・燃料槽、燃料小出槽は、洗浄のうえ中和処理を行う。 解体事前処理(冷媒) ・冷媒を屋外機にポンプダウンした後撤去を行う機器は下記による。 図面番号 記 号 ・冷媒を回収した後撤去を行う機器は下記による。 図面番号 記 号電柱の撤去 ・行う( / 図による) ・行わない外灯の撤去 ・行う( / 図による) ・行わない解体後の埋戻し及び盛土 ・行う整地高さ・現状GL ・行う( / 図による)埋戻し及び盛土の材料・山砂の類 ・他現場の建設発生土の中の良質土 ・再生コンクリート砂埋戻し及び盛土に当たっては、各層30cm程度毎に締め固めること。 ・行わない総合施工計画作成時、工事完了時及び登録情報に変更が生じた場合、速やかに当該システムにデータ入力を行う。また、同システムにより工事着手時に再生資源利用計画書及び再生資源利用本工事は「建設副産物情報交換システム」を活用する。 促進計画書を工事完了時に同計画書の実施報告書(書式は同一)を作成し、監督職員に提出するものとする。 名 称 仕 様 数量 備 考名 称 仕 様 数量 備 考※最終処分施設の名称、所在地は現場説明書による名 称 仕 様 数量 備 考※最終処分施設の名称、所在地は現場説明書による※所在地は現場説明書による種 類 備 考・コンクリート及び鉄からなる建設コンクリート二次製品)資材(PC板、コンクリート平板、・コンクリート建設廃棄物の種類 備 考・木材・木材(縮減)・アスファルトコンクリート・金属類・小形二次電池・蛍光ランプ、HIDランプ・硬質塩化ビニル管、継手※中間処理施設又は再資源化施設等の名称、所在地は現場説明書によるPCB 含有シーリング分析調査 分別調査を行う特別・図示・ 箇所採取する数量 備 考管理産業廃棄物等の種類採取する部位又は箇所等・図示・ 箇所・図示・ 箇所・図示・ 箇所・第一次判定 現場にてサンプルを採取し、シーリング材種及び分析の要否を判定する。 ・第二次判定 専門分析機関にてPCB含有量の分析を行う。 ・絶縁油のPCB含有量の分析は、「特別管理一般廃棄物及び特別管理産業廃棄物に係る基準の 検討方法(平成4年7月3日厚生省告示第192号)」又は「絶縁油中のポリ塩化ビフェニルの 分析方法規定(電気技術規定JEAC1201-1991)」により行う。 ・焼却炉のダイオキシン類汚染物質の調査は、「廃棄物焼却施設内作業におけるダイオキシン 類暴露防止対策要綱(平成13年4月25日付基発第401号)」により行う。 特別管理産業廃棄物 仕 様 数量 備 考※処理施設の名称、所在地は現場説明書によるの種類 引渡しを要する機器類 ・撤去方法 ・「標準施工要領書(日本シーリング工事業協同組合連合会/日本シーリング材工業会)」による。 ・撤去範囲 ※(図示 / 図による) ※回収業者又は処分場の名称、保管場所・処分場の名称は現場説明書による回収及び処分を行う特殊な 対象機器名称 備 考建設副産物の種類アスベスト粉じん濃度測定 ・行う(測定名称及び測定点は下表による)アスベスト粉じん濃度測定方法メンブレンフィルタの直径計数機器 位相差顕微鏡測定1,2、4、6,7,8,9,10アセトン-トリアセチレン法又は、シュウ酸ジエチル法総アスベスト繊維数200本又は視野数50視野50 f/l25mm試料の透明化試料の吸引時間計数アスベスト測定31 l/min5min測定5試料の吸引流量計数条件0.5 f/l5 l/min120min0.3 f/l10 l/min240min47mm測定箇所 ※図示 アスベスト粉じん濃度測定は「JIS K3850-1 空気中の繊維状粒子測定方法-第1部:光学 顕微鏡法及び走査電子顕微鏡法」による位相差・分散顕微鏡法による。 測定機関は、都道府県労働局に登録されている作業環境測定機関とする。 ・ 測定 2・ 測定 1 処理作業室内測定名称 測定点(各施工各 点負圧・除じん装置の排出口処理作業室内処理作業前処理作業中処理作業後施工区画周辺又は・ 測定 4・ 測定 3・ 測定 5・ 測定 10・ 測定 9(シート養生中)処理作業後シート撤去後1週間以降測定時期 測定場所敷地境界処理作業室内処理作業室内調査対象室外部の付近箇所ごと)備 考計 点各 点各 点各 点各 点各 点計 点- - 空気の流れを確認- - - 除じん装置の-・ 測定 7・ 測定 6 計 点 -セキュリティーゾーン入口(処理作業室外の場合)施工区画周辺又は敷地境界・ 測定 8 計 点 - 施工区画周辺又は敷地境界性能確認材 料 名・ 行う(下表による)調査方法(1材料あたりの試料数:3サンプル)※ 定性分析 ・定量分析分析方法※ JIS A 1481 「建材製品中のアスベスト含有率測定方法」による分析結果については、監督職員に提出すること。 ※ アスベスト 6 種類(アモサイト、クリソタイル、クロシドライト、アクチノライト、アンソフィライト、トレモライト)分析対象分析によるアスベスト含有建材の調査採取箇所 ※ 図示 ※ 定性分析 ・定量分析※ 定性分析 ・定量分析※ 定性分析 ・定量分析報告書の作成(記録する項目)ウ、測定位置(測定高さとともに図面上に記載する。)エ、サンプリング条件(メンブレンフィルタ直径、吸引時間、吸引空気量)オ、マウンティング方法カ、顕微鏡視野面積、計数視野数キ、測定時(各測定場所ごと)天候、温度、湿度、外気の風速及び風向アスベスト含有吹付け材の除去 ・行う 除去方法は6.3.2による他、除去の部位・内容に応じた除去は専門工事業者の仕様とする。 除去物及び汚染物質等処理方法※密封処理(二重袋梱包)隔離養生に用いたシート、使用した使い捨て保護衣、高性能真空掃除機フィルタ、粉じん機フィルタについても密封処理を行う。 ・セメント固化ア、測定結果イ、測定時間アスベスト含有保温材の除去 アスベスト含有保温材等 4 の除去(レベル2) ・行う作業上の隔離・行う・行わないアスベスト含有成形板の除去 アスベスト含有成形板 5 の除去(レベル3) ・行う直径3μm未満、長さ5μm以上、長さと直径比3:1以上 図面名称 解体工事特記仕様書2013.11暫定版特記事項 項 目 章 一般共通事項 1 2 仮設工事 3 解体施工4 建設廃棄物の処理 5 特別管理産業廃棄物等の処理等6 アスベスト含有建材の除去等7 その他屋外設備等 5解体後の整地 6一般事項 1再資源化等現場利用する再資源化 3された建設廃棄物産業廃棄物広域認定 4制度の活用最終処分する 5建設廃棄物処理に注意を要する 6建設廃棄物施工調査 1特別管理産業廃棄物 2の処理PCBを含む機器類 3PCB含有シーリング材 4特殊な建設副産物の 5改修及び処分1アスベスト粉じん濃度 2測定アスベスト含有分析調査地下埋設物・埋設配管 ・廃石膏ボード ※管理型 ・ ・アスベスト含有成形板 ※安定型 ・ (アスベスト含有のものを含む) ・特定廃石膏ボード図面番号 年月日 図面総枚数CHECKED CHECKED DRAWN DRAWN DRAWN・建築物 ・工作物 ・建築設備 ・家具等 ・樹木 ・その他A-06RC 22※防音パネル ・メッシュシート東御市羽毛山717-1羽毛山住宅団地A棟 外壁塗膜除去 共通仕様書(令和4年版)」(以下、「解体共仕」という。)により、解体共仕に記載されていない事項は、国土交通 省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)(令和4年版)」(以下「標仕」という。 )及び「公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)(令和4年版)」(以下、「改修標仕」という。)による。 ・建設副産物適正処理推進要綱(以下「推進要綱」という。)・公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)・建築物解体工事共通仕様書・同解説平成10年12月1日建設省経建発第333号・建設工事公衆災害防止対策要綱 建築工事編 平成5年1月12日建設省経建発第1号国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(令和4年版)国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(令和4年版)社会資本整備総合交付金事業 市営住宅羽毛山住宅団地外壁改修第1期工事 解体工事仕様書R7・4東 御 市登 録 CHECKED DRAWN DRAWN DRAWN JOB NAMESHEET TITLEPROJECT & DRAWING.NO.SCALE DATE1 2 3 4ALTERATIONS & ADDITIONS5 6 7 8A-07A1:S=1/100A3:S=1/200A棟配置図A棟 配置図 S=1/100DN DNUPUPUP隣地境界線駐輪場隣地境界線道路境界線物置隣地境界線A棟 案内図工事場所:東御市羽毛山717-1A 棟施 工 範 囲施 工 範 囲R7・4社会資本整備総合交付金事業 市営住宅羽毛山住宅団地外壁改修第1期工事 東 御 市既存のまま既存のままひび割れ部シール充填・爆裂部樹脂モルタル塗り・塗膜の除去(ケレン)・水洗い 複層塗材吹付 RE(新設)登 録 CHECKED DRAWN DRAWN DRAWN JOB NAMESHEET TITLEPROJECT & DRAWING.NO.SCALE DATE1 2 3 4ALTERATIONS & ADDITIONS5 6 7 8A-08NO SCALEA棟仕上表屋 根軒 天外 壁開 口 部軒 樋竪 樋基礎巾木バルコニー・床〃 ・壁外階段・両妻側ピット・床〃 ・壁〃 ・天井■ 外 部 仕 上 表 ( 改 修 前 )屋 根軒 天外 壁開 口 部軒 樋竪 樋基礎巾木バルコニー・床〃 ・壁外階段・両妻側ピット・床〃 ・壁〃 ・天井■ 外 部 仕 上 表 ( 改 修 後 )共用廊下 共用廊下複層塗材吹付 RE(新設)複層塗材吹付 RE(新設)ひび割れ部シール充填・爆裂部樹脂モルタル塗り・塗膜の除去(ケレン)・水洗いひび割れ部シール充填・爆裂部樹脂モルタル塗り・塗膜の除去(ケレン)・水洗い既存のまま既存のまま既存のままウレタン塗膜防水 X-2工法 DSOR-200ゼロ 下地がウレタン防水の改修工法同等既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存長尺塩ビシート部分撤去 長尺塩ビシート t=2.5(新設) (次期工事) 長尺塩ビシート(開放廊下用2.5mm)フォームポリスチレン 30d打込み合板型枠コンクリート化粧打放し水勾配付 釜場防水モルタル金ゴテ ノンスリップタイルアルミサッシ(カラー)合板型枠コンクリート化粧打放し E吹付 隔て板 アルミ既成手摺 物干金物 エアコン室外機インサート打込み防水モルタル金ゴテの上、ウレタン防水 中継ドレイン 避難ハッチオーバレイ合板 型枠打放し 撥水剤塗布合板型枠コンクリート化粧打放し E吹付カラーVP100φ亜鉛処理スチール芯入り硬質塩化ビニル樹脂コンクリート打放し E吹付スカイモルタル30d 雪止メ金物:L-50×50×6亜鉛メッキ品 カラーガルバリウム鋼板0.4d一文字葺 アスファルトルーフィング22kg品東 御 市 社会資本整備総合交付金事業 市営住宅羽毛山住宅団地外壁改修第1期工事R7・4登 録 CHECKED DRAWN DRAWN DRAWN JOB NAMESHEET TITLEPROJECT & DRAWING.NO.SCALE DATE1 2 3 4ALTERATIONS & ADDITIONS5 6 7 8A1:S=1/100A3:S=1/200A-09A棟1・2階平面図(通路部調査)01:1002 4 6 8 10m凡 例6現地状況写真№ひび割れ計算書№ひび割れ(0.5mm以上)ひび割れ計算書№1破損1 1 6欠損欠損計算書№爆裂計算書№爆裂ひび割れ(0.3~0.5mm未満)※番号の『U』は上裏の損傷を示す。 3,400 3,400500Y1 Y1Y2Y3 Y3Y22LDK79.92m279.26m23LDK79.30m23LDK79.30m23LDK2DK53.66m21LDK 1LDK53.56m2 53.56m2エントランスホ-ルUP内部階段X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X1UPUP53.66m22DKX2 X37,600 1,2001,200 1,500 8,800 1,45011,7506,400 6,400 6,400 6,400 5,000 7,200 7,200 7,200 7,2001,200 59,400 1,20010,300 1,2002,700 8,8001,500 11,500 1,45014,450廊下19 5 6 2 16 18 7上裏3 仕上材剥れ 3115 4 331仕上材剥れ亀甲状ひび204 21223432817 14U30仕上材剥れU1335仕上材剥れ 12 1110仕上材剥れ33322廊下 2891 514126 25 27 23 24 2945階段ホ-ルY1Y2Y3 Y32DK53.66m22DK53.66m22DK53.66m23LDK79.30m23LDK79.30m23LDK79.30m23LDK79.26m2DN廊下Y2屋根DNDN2DK53.66m2Y17,600 1,2001,200 1,500 8,800 1,45011,75010,300 1,2002,700 8,8001,500 11,500 1,45014,4501,200 6,400 6,400 6,400 6,400 5,000 7,200 7,200 7,200 7,200 1,2003,400 3,400廊下仕上材剥れ51(垂れ壁)14 12 45 119 U46 U4750 15 7 11 40 16 52 10 41 39 4940 4438 39 4210 7 43 9 8 42 12 6 U48384137 44 43 1335 34833仕上材剥れ亀甲状ひび32 37 36照明器具外れ仕上材剥れ6365内部階段2階平面図 S=1/1001階平面図 S=1/100←「通路内」損傷 「通路内」損傷→「ベランダ内」損傷→「ベランダ内」損傷→「通路内」損傷→←「ベランダ内」損傷←「通路内」損傷←「ベランダ内」損傷塗膜防水改修範囲を示す長尺塩ビシート剥れ長尺塩ビシート剥れ東 御 市 R7・4社会資本整備総合交付金事業 市営住宅羽毛山住宅団地外壁改修第1期工事登 録 CHECKED DRAWN DRAWN DRAWN JOB NAMESHEET TITLEPROJECT & DRAWING.NO.SCALE DATE1 2 3 4ALTERATIONS & ADDITIONS5 6 7 8A1:S=1/100A3:S=1/200A-10A棟1・2階平面図(バルコニー部調査)01:1002 4 6 8 10m凡 例6現地状況写真№ひび割れ計算書№ひび割れ(0.5mm以上)ひび割れ計算書№1破損1 1 6欠損欠損計算書№爆裂計算書№爆裂ひび割れ(0.3~0.5mm未満)※番号の『U』は上裏の損傷を示す。 3,400 3,400500Y1 Y1Y2Y3 Y3Y22LDK79.92m279.26m23LDK79.30m23LDK79.30m23LDK2DK53.66m21LDK 1LDK53.56m2 53.56m2エントランスホ-ルUP内部階段X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X1UPUP53.66m22DKX2 X37,600 1,2001,200 1,500 8,800 1,45011,7506,400 6,400 6,400 6,400 5,000 7,200 7,200 7,200 7,2001,200 59,400 1,20010,300 1,2002,700 8,8001,500 11,500 1,45014,450廊下921385 4 4 519 発錆 仕上材剥れ発錆1 14 16 13仕上材剥れ亀甲状ひび2 282廊下3 10203 7 6仕上材剥れ1211295301182仕上材剥れ152417 1階段ホ-ルY1Y2Y3 Y32DK53.66m22DK53.66m22DK53.66m23LDK79.30m23LDK79.30m23LDK79.30m23LDK79.26m2DN廊下Y2屋根DNDN2DK53.66m2Y17,600 1,2001,200 1,500 8,800 1,45011,75010,300 1,2002,700 8,8001,500 11,500 1,45014,4501,200 6,400 6,400 6,400 6,400 5,000 7,200 7,200 7,200 7,200 1,2003,400 3,400廊下21 10 828 2522 19 20 27 237 12 6 11 9 15 232216252414131826427 26内部階段2階平面図 S=1/1001階平面図 S=1/100「通路内」損傷→「ベランダ内」損傷→「通路内」損傷→ ←「通路内」損傷←「ベランダ内」損傷「ベランダ内」損傷→←「通路内」損傷←「ベランダ内」損傷既存長尺塩ビシート部分撤去 長尺塩ビシート t=2.5(新設) (次期工事)東 御 市 社会資本整備総合交付金事業 市営住宅羽毛山住宅団地外壁改修第1期工事R7・4登 録 CHECKED DRAWN DRAWN DRAWN JOB NAMESHEET TITLEPROJECT & DRAWING.NO.SCALE DATE1 2 3 4ALTERATIONS & ADDITIONS5 6 7 8A1:S=1/100A3:S=1/200A棟天井伏図A-11ビニルクロス貼り化粧PB9.5t張りラワンベニヤ4t張りケイカル板6t目透し張りEPコンクリート打放し吹付タイルコンクリート打放しa b C d e f1 2 3CH=2,150CH=2,300CH=2,450※内部梁型:ビニルクロス貼り※外部梁型:吹付タイルUB UB UB UBUB UB UBUB和室和室和室和室和室和室和室和室a 3b 3C 3C 3a1d fa 3a 2a 1a 1e ee e ee e ee e e ee e e ed fa 1a 1a 2a 3C 3C 3a 3b3e e e ee ee e ea 3C 3C 33ba 3a 1a 1a 2a1d f d fa1a 3a 2a 1a 1a 33bf da 3C 3C 3C 3a 1a 3a1a1a 33ba 21C 3e e e e3 a 3a1C 3a11a 2a 3a 3C 3a 1f d f da 3a 2a 3C 3a1a 1a1bb b 1 bC 3a 3 3b3bC 3C 3a 3a 1a 1a 2a 3a 3a 1 f dde e7,200 7,200 7,200 7,200 5,000 6,400 6,400 6,400 6,4002DK 2DK 2DK 2DK 3LDK 3LDK 3LDK 3LDK59,400X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X1Y1Y3Y21,200 1,500 8,800 1,45011,7506,400 6,400 6,400 6,400 5,000 7,200 7,200 7,200 7,2002,700 8,8001,450 11,500 1,50014,450物干金物物干金物2階天井伏図 S=1/100和室 和室和室和室和室UB UB UB UBUB UBUB UBed d d da aaabaCCe e e ee e e3 33111a 12a 1a 2a1f fa 1a 3 b 3a 33CC1 3a 3a 3C 3f fa 1a 1a 2a 3a 3C 3a 1a 2 a 1d fa 3a 2a 1C 3a 1C 3b3a 3e e e ee e ee e e e ee eed fa 3C 3a 1a a 3a 1a 3b3C 3 b 12a 1a 3d fa2a 3C 3a 1a 1C 3b 1b3 a 3a 1d f a 1a 3a 3a 3a2a 1a 1和室b 3C 3C 3 UP1,200 1,500 8,800 1,45011,7501,200 7,200 7,200 7,200 7,200 5,000 6,400 6,400 6,400 6,400 1,2003,400 3,4006,400 6,400 6,400 6,400 5,000 7,200 7,200 7,200 7,2001,200 59,400 1,2002DK 2DK 2LDK 3LDK 3LDK 3LDK 1DK (身障者タイプ) 1DK (身障者タイプ) (身障者タイプ)物干金物 避難ハッチ避難ハッチ 物干金物eeX1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10Y1Y3Y28,800 2,7001,450 11,500 1,50014,4501階天井伏図 S=1/100e ひび割れ部シール充填・爆裂部樹脂モルタル塗り・塗膜の除去(ケレン)・水洗い複層塗材吹付 RE(新設)東 御 市 社会資本整備総合交付金事業 市営住宅羽毛山住宅団地外壁改修第1期工事R7・4登 録 CHECKED DRAWN DRAWN DRAWN JOB NAMESHEET TITLEPROJECT & DRAWING.NO.SCALE DATE1 2 3 4ALTERATIONS & ADDITIONS5 6 7 8A1:S=1/100A3:S=1/200A棟立面図A-12凡 例6現地状況写真№ひび割れ計算書№ひび割れ(0.5mm以上)ひび割れ計算書№1破損1 1 6欠損欠損計算書№爆裂計算書№爆裂ひび割れ(0.3~0.5mm未満)亀甲状ひび78奥10111234156 8924上裏仕上材剥れ北 立 面 図 S=1/100南 立 面 図 S=1/100西 立 面 図 S=1/100 東 立 面 図 S=1/100白華3 45 56 S6S7833 445 615119810111632501:1002 4 6 8 10m12121721 77 5仕上材剥れ8910 8121314※番号の『S』は側面、『U』は上裏の損傷を示す。 1610911仕上材剥れ6234 6側面亀甲状ひび側面亀甲状ひび7171312113151615 14 5131739611S2 1 S3 S42S51142U1支持金物腐食4亀甲状ひび仕上材剥れ72S9 S10 S11 S1268S13 S14 S159 3 42 S1白華46複層塗材吹付 RE(新設)ひび割れ部シール充填・爆裂部樹脂モルタル塗り・塗膜の除去(ケレン)・水洗い※次期工事東 御 市 社会資本整備総合交付金事業 市営住宅羽毛山住宅団地外壁改修第1期工事R7・4登 録 CHECKED DRAWN DRAWN DRAWN JOB NAMESHEET TITLEPROJECT & DRAWING.NO.SCALE DATE1 2 3 4ALTERATIONS & ADDITIONS5 6 7 8A1:S=1/50A3:S=1/100A棟矩計図A-13廊下廊下バルコニ-バルコニ- 2DK1032DKピット物干金物中段グラスウ-ル100tカ-テンレ-ルSコンクリート打放しコンクリート打放しE吹付E吹付アルミ手摺目隠格子アルミ面格子梁型:コンクリート打放しE吹付ケイカル板6t(目透)EPロンマット敷きモルタル金ゴテケイカル板6t(目透)EP目隠格子ロンマット敷きモルタル金ゴテ排水溝:ウレタン防水アルミ手摺断熱材25tカ-テンレ-ルWSUSパイプ40φ下足入枕棚断熱材:フォームポリスチレン30t打込みコンクリ-ト打放補修の上ビニルクロス貼り カ-テンレ-ルW 物干金物アルミ手摺ウレタン防水ウレタン防水外壁:コンクリ-ト打放し吹付タイルアルミ手摺竪樋:SGP100φ VP塗装コンクリート打放しE吹付軒樋:ガルバリウム鋼板0.4加工雪止アングル:L-50×50(溶融亜鉛メッキ)梁型:コンクリート打放しE吹付笠木:ガルバリウム鋼板0.4加工屋根:ガルバリウム鋼板一文字葺きアスファルトル-フィング22kgスカイモルタル30tアルミガラリ化粧目地:15×20×20810化粧目地:@1501,200 1,600 1,300 1,100 3,6001,450 8,800 1,5001,200 800 500 11,750 200 800Y3 Y2 X1300 3,000 2,800 2,0008,100300 3,000 2,800 2,0008,100ピット軒天:コンクリート打放しアルミガラリ断熱材:発砲ウレタン吹付25tグラスウ-ル100tアルミ手摺手摺:ステンレス43φHL断熱材:フォームポリスチレン30t打込み外部階段(1)E吹付コンクリート打放しE吹付50 501,0002,00030 150501,15050501,15050CH=1,1501001,1501001002,0001,0002,0002,45015030150301502,450CH=2,0003,600 900 600 2,500800 1,2001,825 40 5559001,5001,700150 2,3001,570501001,0001001,000 200▼1FL▼2FL▼軒レベル▼GL▼最高高さ▼軒レベル▼最高高さ▼1FL▼2FL▼GL2450 2450 CH=CH=化粧目地:15×20×20A-A’断面図 1/50 B-B’断面図 1/50X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X1 X2 X3Y3Y2Y1AA’B B’ひび割れ部シール充填・爆裂部樹脂モルタル塗り・塗膜の除去(ケレン)・水洗い複層塗材吹付 RE(新設)ウレタン塗膜防水 X-2工法 DSOR-200ゼロ 下地がウレタン防水の改修工法同等既存長尺塩ビシート部分撤去 長尺塩ビシート t=2.5(新設)(次期工事)社会資本整備総合交付金事業 市営住宅羽毛山住宅団地外壁改修第1期工事R7・4 東 御 市 1.建設副産物の適正処理について(1) 本工事で発生する建設副産物(以下「本建設副産物」という。)のうち、アスファルト・コンクリート殻等、再生処理施設で処理できる建設副産物については、全て再生処理施設へ搬出すること。また、残土等、再生処理施設のない建設副産物についても積極的に再生資源として利用される施設等へ搬出すること。 (2) 本建設副産物の処理計画を明確にするため、施工計画書に再生資源利用促進計画書を添付すること。なお、処理計画を変更する場合は、工事監督員に変更計画書を提出すること。 (3) 再生資源利用促進計画書どおりに本建設副産物が処理されたことを確認するため、竣工時に再生資源利用促進実施書2部(1部は竣工図書に添付、1部は監督員に提出)及び、アスファルト・コンクリート殻等建設廃棄物については産業廃棄物管理票(マニフェスト)の写し及び処理状況の分かる写真を、その他の建設副産物については処理状況の分かる写真を竣工書類に添付すること。なお、再生資源利用促進率が100%にならない建設副産物については、その理由書を添付すること。 (4) その他、本建設副産物の処理については、建設廃棄物処理指針等関連する法律を遵守し、適正に処理すること。 2.再生合材及び再生砕石の使用について (1) 本工事で使用する合材及び砕石(40-0)については原則として再生材を使用することとし、それ以外の資材を使用する場合は工事監督員に協議すること。 (2) 本工事で使用する建設資材の搬入計画を明確にするため、施工計画書に再生資源利用計画書を添付すること。なお、搬入計画を変更する場合は、工事監督員に変更計画書を提出すること。 (3) 再生資源利用計画書どおりに建設資材が搬入されたことを確認するため、竣工時に再生資源利用実施書2部(1部は竣工図書に添付、1部は監督員に提出)を竣工書類に添付すること。なお、建設資材の再生資源利用率が100%にならない場合は、その理由書を添付すること。 3.工事実施による騒音の防止及び低騒音型機械の使用について(1) 「東御市環境をよくする条例」の特定作業に該当する工種については、条例を遵守し規制基準を超えた騒音を発生させないこと。また、その工種では低騒音型機械を使用し、施工計画書中施工機械表備考欄に「低騒音型機械」と記載すること。 (2) 「東御市環境をよくする条例」の特定作業に該当しない工種であっても、工事実施による騒音の発生の抑制に努めること。また、工事で使用する建設機械は積極的に低騒音型機械を使用することとし、低騒音型機械を使用する場合は、施工計画書中施工機械表備考欄に「低騒音型機械」と記載すること。なお、建設機械を変更する場合は、工事監督員に変更施工機械表を提出すること。 (3) 低騒音型機械を使用した場合は、施工機械表どおりに低騒音型機械が使用されたことを証するため、低騒音型機械の使用状況が分かる写真を竣工図書に添付すること。 4.アイドリングストップについて(1) 工事現場でのアイドリングストップを統括する「アイドリングストップ管理責任者」を設けるとともに、アイドリングストップ実施計画を明確にするため、アイドリングストップ実施計画書を施工計画書に添付すること。 (2) アイドリングストップ管理責任者は、工事現場でアイドリングストップが実施計画書どおりに実施されるよう務めること。 5.その他 本特記仕様書について、請負額1,300千円以上の工事の場合は、全ての項目を適用し、請負額1,300千円未満の工事の場合は、書類の提出が伴う事項を適用外とする。 特 記 仕 様 書 ( 環 境 編 ) 別紙①「東御市環境方針」に基づき、請負業者は環境負荷の削減に向け、建設資材の省資源化及び循環利用等の促進等をするため、本工事を施工するにあたり下記項目について実施すること。 課 長係 長係 員設計者工 事 設 計 用 紙 東 御 市工事番号 03751400001令和7年度社会資本整備総合交付金事業市営住宅羽毛山住宅団地外壁改修第1期工事金抜き設計書東御市 羽毛山設計概要 施 工 方 法 請負施 工 期 間 日間起工予定年月日 令和7年 月 日竣工予定年月日 令和8年1月30日契約保証方法 補正なし・別途指定する建設機械については排出ガス対策型の使用を原則とする。 ・この設計書で施工機械・仮設材の規格、調査条件等の記載及び「人、h、L、%、日、時、工数、空m3,掛m2、日・回、日回、供用日、月」の単位により見積りのための参考数量を示したものは任意扱いです。したがって、内訳書の作成や契約を拘束するものではありません。ただし、指定した場合を除きます。 外壁改修 A=923㎡総 括 表NO 工 事 名 単 位 金 額 備考Ⅰ共通仮設費 1 式Ⅱ直接工事費A建築工事 1 式直接工事費 計純工事費 (Ⅰ+Ⅱ)Ⅲ現場管理費 1 式工事原価Ⅳ一般管理費 1 式工事費計Ⅴ消費税相当額 1 式合計NO 名称 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 備 考Ⅰ 共通仮設費1共通仮設(率仮設) 式 1準備費 予備調査、敷地整理仮設物資 請負人事務所、倉庫、作業所・工作所作業員施設、安全費動力・用水・光熱費 受電設備、配線、電力料金給水設備、配水設備、水道料金、引込負担金等試験調査費整理清掃費機械器具費 荷上げ設備、測量器具その他 工事用通信・信号等、提出物Ⅰの計NO 名称 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 備 考A 建築工事1直接仮設工事 式 12外壁改修工事 式 13防水工事 式 14解体工事 式 1A 計NO 名 称 規 格 単位 数量 単 価 金 額 備 考1直接仮設工事養生費 仕上 m2 163清掃、跡片付費 m2 163足場損料 外部 枠組 W900 m2 713安全手摺 m 95.4外部シート養生 メッシュシート m2 713足場損料 脚立足場 m2 163 小計NO 名 称 規 格 単位 数量 単 価 金 額 備 考2外壁改修工事既存塗膜の除去 サンダー工法 m2 923既存塗膜の除去 水洗 デッキブラシ m2 923シール工法 クラック幅 0.5mm以下 m 26Uカットシール材充填工法 クラック幅 1.0mm以下 m 18欠損・爆裂部 エポキシ樹脂モルタル充填工法 個所 25複層塗材RE セメント系下地調整材C-1共 m2 923外壁面の事前調査既存塗膜剥離後マーキング,計測,図面記入m2 923 小 計NO 名 称 規 格 単位 数量 単 価 金 額 備 考3防水工事高圧洗浄 m2 189下地清掃・荷揚げ費 m2 189既存防水劣化部撤去 全体の30%程度 m2 57同上補修 全体の30%程度 m2 57ウレタン塗膜防水改修 X-2工法DSOR-200ゼロ ウレタン防水の改修工法同等m2 141ウレタン塗膜防水改修 X-2工法DSOR-200ゼロ ウレタン防水の改修工法同等 H200程度m2 48改修用ドレン か所 10 小 計NO 名 称 規 格 単位 数量 単 価 金 額 備 考4解体工事(産業廃棄物)廃プラスチック屑 積込 t 0.9廃プラスチック屑 運搬 t 0.9廃プラスチック屑 処分 t 0.9 小 計

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