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(国)2号 交差点改良工事

開札
発注機関
兵庫県
所在地
兵庫県
カテゴリー
工事
公示種別
工事・設計
公告日
2025年7月21日
納入期限
入札開始日
開札日
2025年8月17日
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(国)2号 交差点改良工事 兵庫県/(国)2号 交差点改良工事 このサイトではJavaScriptを使用したコンテンツ・機能を提供しています。JavaScriptを有効にするとご利用いただけます。 本文へスキップします。 兵庫県 Hyogo Prefecture 閲覧支援 情報を探す 災害・安全情報 情報を探す 検索の方法 キーワードから探す イベント募集 施設案内 よくある質問 相談窓口 目的から探す 目的から探す 閉じる 入札・公売情報 職員採用 パスポート 許認可手続き パブリックコメント オープンデータ 統計情報 県の概要 分類から探す 分類から探す 閉じる 防災・安心・安全 暮らし・教育 健康・医療・福祉 まちづくり・環境 しごと・産業 食・農林水産 地域・交流・観光 県政情報・統計(県政情報) 県政情報・統計(統計) 組織から探す 県民局・県民センター情報 記者発表 Foreign Language 閲覧支援メニュー 文字サイズ・色合い変更 音声読み上げ ふりがなON 災害関連情報 安心・安全情報 閉じる 閉じる 閉じる ホーム > 県政情報・統計(県政情報) > 各種手続・入札 > 入札・公売情報 > 入札公告/工事・設計 > (国)2号 交差点改良工事 更新日:2025年7月22日ここから本文です。 (国)2号 交差点改良工事種別工事・設計発注機関兵庫県病院局企画課入札方法制限付き一般競争入札(事後審査型)入札予定日2025年8月18日公示日2025年7月22日申込開始日2025年7月22日申込期限日2025年8月12日 工事名(国)2号 交差点改良工事 工事場所西宮市津門大塚町外 工事概要工種 一般土木工事施工延長 L=268.5m 工期令和8年3月25日限り 入札公告様式 入札公告(PDF:162KB) 設計図書(PDF:1,326KB) 図面(PDF:1,103KB) 見積参考図書(PDF:430KB) 様式等(ZIP:518KB) お問い合わせ 部署名:病院局 企画課 病院整備班電話:078-362-9169FAX:078-351-2883Eメール:byouinkikakuka@pref.hyogo.lg.jp page top 兵庫県庁 法人番号8000020280003 〒650-8567兵庫県神戸市中央区下山手通5丁目10番1号 電話番号:078-341-7711(代表) リンク・著作権・免責事項 個人情報の取扱いについて ウェブアクセシビリティ方針 サイトマップ 県庁までの交通案内 庁舎案内 Copyright © Hyogo Prefectural Government. All rights reserved. 令和7年7月22日 火曜日 兵 庫 県 公 報 第 636 号入札公告下記の工事について制限付き一般競争入札(事後審査型)に付すので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号。以下「政令」という。)第167条の6の規定により、次のとおり公告する。 令和7年7月22日兵庫県病院事業契約担当者兵庫県病院事業管理者 杉 村 和 朗1 入札に付する事項(1) 工事名(国)2号 交差点改良工事(以下「本工事」という。)(2) 工事場所西宮市津門大塚町外(3) 工事概要工種 一般土木工事施工延長 L=268.5メートル規模 歩車道境界工30メートル 中央分離帯工200メートル 防護柵工(Gb-Bm-2E)240メートル横断防止柵工(Gp-Bp-2E)10メートル 横断防止柵工18メートル 反射板2基車道舗装工421平方メートル 歩道舗装工18平方メートル視覚障害者誘導用ブロック6平方メートル 路面標示1,056メートル構造物とりこわし工149立方メートル車道舗装版撤去工515平方メートル 歩道舗装版撤去工25平方メートル防護柵撤去工(Gb-Bm-2E)86メートル 仮設防護柵撤去工(Gr-C-2B置き基礎)116メートル路面標示消去508メートル(4) 工期令和8年3月25日限り(5) 最低制限価格有(6) 低入札調査基準価格及び調査最低制限価格無(7) 入札方式制限付き一般競争入札(事後審査型)(価格競争)(8) 契約締結予定日令和7年8月下旬(9) 支払条件ア 前払金 有イ 中間前払金 有ウ 部分払 有履行期間中2回以内とする。 エ 中間前払金と部分払の選択該当工事の別 有2 応募方法単独企業による。 3 入札参加資格財務規則(昭和39年兵庫県規則第31号)第81条の3に定める工事契約に係る入札参加資格者名簿に登載されている者で、次に掲げる要件のいずれにも該当する者とする。 (1) 資格要件ア 政令第167条の4の規定に基づく兵庫県の入札参加資格制限基準による入札参加の資格制限(以下「入札参加資格制限」という。)に該当しないこと。 イ 建設業法(昭和24年法律第100号。以下「法」という。)の規定による土木工事業に係る建設業の許可を有すること。 ウ 兵庫県の一般競争入札参加資格の工種が一般土木工事であること。 エ 法の規定による総合評定値通知書の有効期間が契約締結予定日まであること。 令和7年7月22日 火曜日 兵 庫 県 公 報 第 636 号なお、確認基準日において有効な総合評定値通知書を有するが、その総合評定値通知書の有効期間が契約締結予定日までに失効する場合は、資格確認日において契約締結予定日まで有効な総合評定値通知書を有していること。 オ 兵庫県阪神南県民センター管内に建設業の許可を受けた主たる営業所を有する者であって、兵庫県建設工事に係る入札参加資格者名簿の一般土木工事においてA等級またはB等級に格付けされていること。 カ 兵庫県の指名停止基準に基づく指名停止(以下「指名停止」という。)を受けていないこと。 キ 会社更生法(平成14年法律第154号)に基づく更生手続開始の申立て(旧会社更生法(昭和27年法律第172号)に基づくものを含む。)又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づく再生手続開始の申立てがなされていないこと(ただし、それぞれの申立てに係る開始の決定がなされている者については、契約担当者が経営状況等を勘案して入札参加資格を認めることができる。)。 ク 本工事に係る設計業務等の受注者でなく、また、次の(イ)又は(ウ)に該当しないこと。 (ア) 本工事に係る設計業務等の受注者 株式会社キンキ開発設計(イ) 当該受注者の発行済株式総数の100分の50を超える株式を有し、又はその出資総額の100分の50を超える出資をしている者(ウ) 代表権を有する役員が、当該受注者の代表権を有する役員を兼ねている者ケ 兵庫県発注の一般土木工事に係る低入札価格調査工事を下記6(1)の提出期限の日(確認基準日)までに完了しない者は、一般土木工事における資格格付要領第4条の規定による平均工事成績点が65点以上であること。 コ 資本関係又は人的関係がある者同士の同一入札への参加を制限する運用基準に該当しない者であること。 (2) 配置予定技術者の要件ア 次に掲げる基準を満たす法の規定による主任技術者又は監理技術者を適正に配置できること。 (ア) 原則として、法に規定する営業所における専任技術者でないこと。 (イ) 入札参加申込者と直接かつ恒常的な雇用関係(原則として、入札参加申込日以前に3箇月以上雇用関係)があること。 イ 同一の技術者を重複して複数の工事の配置予定技術者とする場合において、他の工事を落札したことにより配置予定の技術者を配置することができなくなったときは、入札してはならず、入札参加申込みをした者は直ちに当該申込みの取下げ又は入札の辞退を行うこと。 また、本工事が落札候補者となった最初の工事である場合は、その他の工事については本工事の落札候補者となったことを理由に落札の辞退を行うこと。 なお、本工事より先に他の工事の落札候補者となったときは、本工事については他の工事の落札候補者となったことを理由に落札の辞退を行うこと。ただし、本工事及び他の工事の契約希望金額が建設業法施行令(昭和31年政令第273号)第27条第1項に定める金額未満である場合は、この限りではない。 ウ 落札者は、提出した資料に記載した配置予定技術者を、当該工事現場に配置すること。 なお、病休、死亡、退職等の極めて特別な場合を除いて、契約期間中は、当該配置予定技術者を変更することは認めない。 また、工場製作のみが行われる期間があるときは、工場製作のみが行われる期間と工場現場において作業等が行われている期間とで異なる者を配置予定技術者として届け出ることができる。 なお、工場製作のみが行われる期間においては、同一工場内で他の同種工事に係る製作と一元的な管理体制の下で製作を行うことができる場合には、同一人を各製作の監理技術者とすることができる。 (3) 現場代理人の要件ア 建設工事請負契約書第10条第1項第1号に規定する現場代理人を適正に配置できること。 また、現場代理人は、請負者との直接的かつ恒常的な雇用関係(申込期限日以前に3か月以上の雇用関係)がある者であること。 イ 落札者は、契約工期中、提出した資料に記載した現場代理人を、本工事現場に常駐で配置すること。 ただし、発注者の承諾を得た場合は、常駐義務を緩和することができる。 ウ 工場製作のみが行われる期間があるときは、工場製作のみが行われる期間と工事現場において作業等が行われている期間とで異なる者を現場代理人として届け出ることができる。 なお、工場製作のみが行われている期間においては、同一工場内で他の同種工事に係る製作と一元的な管理体制の下で製作を行うことができる場合には、同一人を各製作の現場代理人とすることができる。 令和7年7月22日 火曜日 兵 庫 県 公 報 第 636 号(4) 入札保証金 不要(5) その他入札参加資格の確認は、入札参加申込書の提出期限の日(以下「申込期限日」という。)を基準日とする。 4 建設工事請負契約書等の閲覧(1) 閲覧期間令和7年7月22日(火)から同年8月15日(金)まで(土曜日、日曜日及び祝日を除く。)午前9時から午後5時まで(正午から午後1時までを除く。)(2) 閲覧場所(公告事務を担当する部局)〒650-8567 神戸市中央区下山手通5丁目10番1号兵庫県病院局企画課病院整備班電 話(078)341-7711(代表)内線76019FAX(078)351-28835 設計図書の交付及び提出資料の様式等の交付(1) 交付期間令和7年7月22日(火)から同年8月15日(金)まで(土曜日、日曜日及び祝日を除く。)(2) 交付場所兵庫県ホームページ(https://web.pref.hyogo.lg.jp/bk01/nishinomiya_road_improvement.html)6 入札参加申込書の受付(1) 提出期間令和7年7月22日(火)から同年8月12日(火)まで(土曜日、日曜日及び祝日を除く。)午前9時から午後5時まで(正午から午後1時までを除く。)(2) 提出場所前記4(2)に同じ。 (3) 提出部数1部(4) 提出資料等制限付き一般競争入札(事後審査型)入札参加申込書(様式3号の5)(5) 提出方法持参又は郵送により提出すること。いずれも提出期限日当日の午後5時までに必着のこと。 (6) その他ア 申込書等の作成及び提出に要する費用は、入札参加申込者の負担とする。 イ 提出された申込書等は、入札参加者の確認以外に入札参加申込者に無断で使用しない。 ウ 提出された申込書等は、返却しない。 エ 入札参加申込期限日以降は、原則として申込書等の差替え及び再提出は認めない。 7 質問書(様式任意)の受付(1) 提出期間令和7年7月22日(火)から同年8月6日(水)まで(土曜日、日曜日及び祝日を除く。)午前9時から午後5時まで(正午から午後1時までを除く。)(2) 提出場所前記4(2)に同じ。 (3) 提出方法持参、郵送又はファックスにより書面(様式は任意)を提出すること。いずれも提出期限日当日の午後5時までに必着のこと。 8 回答書の閲覧(1) 閲覧期間令和7年8月12日(火)から同月15日(金)まで(2) 閲覧場所前記5(2)に同じ。 9 入札手続等(1) 入札及び開札の日時令和7年7月22日 火曜日 兵 庫 県 公 報 第 636 号令和7年8月18日(月)午後2時(2) 入札及び開札の場所神戸市中央区下山手通5丁目10番1号 兵庫県庁西館1階大入札室(3) 入札の方法上記(1)の日時に、上記(2)の場所へ直接入札書を提出すること。 (4) 入札に関する条件ア 入札書が所定の場所に所定の日時までに到達していること。 イ 入札者又はその代理人が本工事の入札について2通以上した入札でないこと。 ウ 本工事の入札において、他の入札者の代理人を兼ねた者又は2人以上の入札者の代理をした者の入札でないこと。 エ 連合その他の不正行為によってされたと認められる入札でないこと。 オ 入札書に入札金額、入札者の記名及び押印があり、これらと入札内容が分明であること。 カ 入札金額は、特に指示したとき以外は、契約対象となる1件ごとの総価格とすること。 なお、落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。ただし、特に指示したときは、この限りではない。 キ 入札書に記載された入札金額が訂正されていないこと。 ク 代理人が入札をする場合は、入札する前に契約担当者あての委任状を提出すること。 ケ 第1回目の入札に際し、第1回目の入札書に記載される入札金額に対応した工事費内訳書(設計図書に示す様式)を提出すること。 コ 入札の執行回数は2回を限度とし、初度の入札において落札候補者がいない場合は、直ちに再度の入札を行う。 なお、落札候補者がいる場合であって、下記11において、全ての落札候補者について入札参加資格がないとしたときは、日を改めて再度の入札を行う。 サ 再度の入札に参加できる者は、次のいずれかの条件を具備した者であること。 (ア) 初度の入札に参加して有効な入札をした者(最低制限価格が設けられたときは、初度の入札において、当該価格に達しない価格で入札した者を除く。)(イ) 初度の入札において上記アからキまでの条件に違反し無効となった入札者のうちア、ウ又はエに違反し無効となった者以外の者シ 落札金額が200万円(消費税及び地方消費税を含む。)を超える場合には、落札候補者が暴力団でないこと等についての誓約書を下記11(2)入札資格確認資料の提出期間中に提出すること。 (5) 無効とする入札ア 本公告に示した入札参加資格のない者のした入札及び入札に関する条件に違反した入札は、無効とする。 イ 開札時において入札参加資格のない者のした入札は、入札参加資格があることを確認された者のした入札であっても、無効とする。 ウ 申込書等に虚偽の記載をした者のした入札は、無効とする。 (6) 入札に際しての注意事項ア 関係法令を遵守し、信義誠実の原則を守り、いやしくも県民の信頼を失うことのないよう努めること。 イ 不正、その他の理由により、競争の実益がないと契約担当者が認めるときは、入札を取り消すことがあり、天変地異等のやむを得ない事由が生じたときは、入札の執行を中止することがある。 なお、これらの場合における損害は、入札参加者の負担とする。 ウ 入札金額は、アラビア数字を用いて記載すること。 エ 工事費内訳書は参考図書として提出を求めるものであり、その内容が入札金額、契約金額等を拘束するものではない。ただし、提出された工事費内訳書の内容等について、入札執行職員が説明を求めることがあるので、内訳明細を必ず入札会場に持参すること。 なお、工事費内訳書の提出は持参によるものとし、工事名及び入札参加者名を記載して、工事費内訳書在中と朱書した封筒に封入すること。 オ 建設業退職金共済制度掛金相当額が諸経費の中に積算されているので、入札金額にこれを含めて見積令和7年7月22日 火曜日 兵 庫 県 公 報 第 636 号ること。 なお、同制度の対象労働者を雇用しているにもかかわらず同制度に加入していない者は、速やかに同制度に加入すること。 カ 入札書は、記名押印の上封筒に入れ、封筒には入札書と表記し、宛名及び工事名に併せて、入札参加者が法人であるときは名称及び代表者名を、個人であるときは商号及び氏名を記載すること。 キ 入札書は、上記(1)の日時に、上記(2)の場所で、入札執行職員の指示に従って入札書(封書)を入札箱に直接投入すること。 ク 入札書(封書)を投函した後においては、入札書を書き換え、引き替え又は撤回することはできない。 ケ 入札を希望しない者は、入札辞退届を提出して入札を辞退することができる。 10 落札候補者の決定方法及び入札参加資格確認資料の提出(1) 病院局会計規程(平成14年兵庫県病院局管理規程第17号)第79条の規定に基づいて作成された予定価格の制限の範囲内で、最低制限価格以上の価格をもって入札した者のうちから、落札候補者を決定する。 (2) 落札候補者として入札執行者から入札資格確認資料の提出を求められた場合は、提出を指示された日の翌日から起算して2日以内(土曜日、日曜日及び祝日を除く。)に提出すること。 ア 提出部数1部イ 提出資料等(ア) 配置予定技術者の資格入札参加資格があることを判断できる配置予定技術者の資格を様式6号の2に記載すること。 なお、記載件数は技術者3名以内とし、資格証明書等の写しを添付すること。 (イ) 現場代理人の資格入札参加資格があることを判断できる現場代理人を様式6号の3に記載すること。 なお、記載件数は現場代理人3名以内とし、健康保険被保険者証等の写しを添付すること。 また、配置予定技術者が現場代理人を兼務する場合は、様式第6号3の提出は不要とする。 (ウ) 建設業の許可及び経営事項審査結果入札参加資格があることを判断できる建設業の許可状況等を様式7号に記載するとともに、次に掲げる書類を添付すること。 a 建設業の許可許可に係る通知書の写しb 経営事項審査結果法第27条の29の規定による総合評定値通知書の写しc 設計業務受託者関係本工事に係る設計業務の受注者と関係がある場合は、関係が確認できる登記簿謄本等の写しウ 提出方法前記4(2)の場所に持参する。 エ 資料の作成及び提出に要する費用は、資料の提出を求められた者の負担とする。 オ 提出された資料は、入札参加資格の確認以外に資料の提出を求められた者に無断で使用しない。 カ 提出された資料は返却しない。 キ 資料を提出した結果、入札参加資格がないと認められた者は、別に定める期限までに、契約担当者に対して、その理由について書面(様式は任意)を持参(郵送又は電送によるものは受け付けない。)し、説明を求めることができる。 ク 入札参加資格確認資料の提出を求められた者が資料を上記(2)の提出期間内に提出しないとき、又は入札執行者の指示に応じないときは、その者のした入札は入札参加資格がない者のした入札とみなし、無効とする。 11 落札者の決定方法(1) 落札候補者のうち、入札参加資格があると認められた者を落札者とする。ただし、その者により当該契約の内容に適合した履行がなされないおそれがあると認められるとき又はその者と契約することが公正な取引の秩序を乱すおそれがあって著しく不適当であると認めるときは、その者を落札者としないことがある。 (2) 最低制限価格を設けた場合は、予定価格の制限の範囲内の価格で最低制限価格以上の価格をもって入札令和7年7月22日 火曜日 兵 庫 県 公 報 第 636 号した者のうち、最低の価格をもって入札した者を落札者とする。 (3) 落札候補となるべき同価の入札をした者が2人以上あるときは、くじ引きを実施して落札者を決定する。 この場合において、くじを引くことを辞退することはできない。 なお、落札となるべき同価の入札をした者のうちくじを引かない者があるときは、当該入札事務に関係のない職員が代わってくじを引くことにより落札者を決定する。 12 契約の締結(1) 落札決定の日から7日以内に、兵庫県病院局が作成した建設工事請負契約書により契約を締結する。 (2) 落札決定後契約締結までの間に、落札者が入札参加資格制限に該当した場合又は指名停止を受けた場合は、契約を締結しない。 13 契約保証金落札者は、契約の締結までに、契約金額(入札書記載金額に消費税及び地方消費税の額を加算した金額)の100分の10以上の契約保証金を納付すること。ただし、次のいずれかに該当する場合は、契約保証金の全部又は一部を納める必要はない。 (1) 契約保証金に代わる担保となる有価証券等の提供があったとき。 (2) 債務不履行により生ずる損害金の支払を保証する銀行、兵庫県が確実と認める金融機関又は公共工事の前払金保証事業に関する法律(昭和27年法律第184号)に基づき登録を受けた保証事業会社の保証があったとき。 (3) 債務の履行を保証する公共工事履行保証証券による保証があったとき。 (4) 兵庫県を被保険者とした債務の不履行により生ずる損害を填補する履行保証保険契約の締結があったとき。 14 その他(1) 契約を締結した者は、当該工事の施工に必要な枚数の建設業退職金共済証紙を購入し、契約締結後1箇月以内に、同証紙購入の際に金融機関が発行する発注者用掛金収納書を契約担当者に提出すること。 (2) 工事の施工に当たっては、法に規定するところにより主任技術者又は監理技術者を適正に配置すること(工事現場ごとに専任の者でなければならない場合には、特に注意すること。)。 (3) 契約を締結した者は、この建設工事の一部について締結する請負契約及び資材又は原材料の購入契約その他のこの契約の履行に伴い締結する契約(以下「下請契約等」という。)を締結する場合において、その契約金額(同一の者と複数の下請契約等を締結する場合は、その合計金額)が200万円を超えるときには、その相手方が暴力団でないこと等についての誓約書を提出させ、当該誓約書の写し(「暴力団排除に関する特約」第3項の規定により下請契約等に定めた規定により提出させた誓約書の写しを含む。)を兵庫県に提出すること。 (4) 契約手続において使用する言語は日本語とし、通貨は日本国通貨とする。 (5) 入札参加申込者数及び入札参加申込者名は、入札執行後まで公表しない。 病企 第 1 号国道 2号(国)2号 交差点改良工事西宮市津門大塚町外 令和7年度 (国)2号 交差点改良工事 設計書 兵 庫 県 病 院 局工事番号工事名工事箇所細かいそ名下線路線名等円円円日 構造物とりこわし工 149.0 m3 歩道舗装版撤去工 25.0 ㎡ 車道舗装版撤去工 515.0 ㎡ 反射板 2.0 基 視覚障害者誘導用ブロック 6.0 ㎡ 歩道舗装工 18.0 ㎡ 路面標示 横断防止柵工(Gp-Bp-2E) 10.0 m 横断防止柵工 18.0 m 中央分離帯工 200.0 m 防護柵工(Gb-Bm-2E) 240.0 m m左 岸L =概 要 名 数 量 単位268.50右 岸L =17.70(28.65)工事番号 病企 第 1 号延 長L =幅 員W =工事概要工 事費今 回 変 更 増 減 額 実 施基 準 適 用令和 7. 7. 1設 計 額請 負 額(前回変更)執 行 方 法 請負施工期限工期施工日数令和 8年 3月25日限り 歩車道境界工 30.0 (起工理由) 仮設防護柵撤去工(Gr-C-2B 置き基礎) 116.0 m 路面標示消去 508.0 m 車道舗装工 421.0 ㎡1,056.0 m 防護柵撤去工(Gb-Bm-2E) 86.0 m防護柵撤去工構造物撤去工処分費式 1残土等処分土砂等運搬式 1土砂等運搬残土処理工埋戻し式 1埋戻し床掘り式 1床掘り作業土工90 m3土砂 上記以外(小規模) 掘削掘削掘削工道路土工道路改良本工事費数量増減 数量(今回) 数量(前回) 単 位 規格1・規格2 費目・工種明細など/ - 頁0006 0001 0 契約数量表舗装1 式アスファルト殻 処分費103 m3舗装版破砕 殻運搬510 m2舗装版破砕(アスファルト舗装版)舗装版破砕1 式汚泥処分460 mAs舗装版厚->15cmを超え30cm以下 舗装版切断(アスファルト舗装版)舗装版切断1 式コンクリート殻(無筋) 処分費149 m3コンクリート(無筋)構造物とりこわし 殻運搬149 m3無筋構造物 構造物とりこわし工コンクリート構造物取壊し構造物取壊し工5.71 t現場発生品及び支給品運搬5.71 t現場発生品及び支給品積込み・荷卸し116 mGr-C-2B ガードレール撤去工86 mボックスビーム撤去工防護柵撤去(ガードレール)数量増減 数量(今回) 数量(前回) 単 位 規格1・規格2 費目・工種明細など/ - 頁0006 0002 0 契約数量表縁石工1 m2点状 300×300×8 点状シート設置0.4 m2線状 300×300×8 線状シート設置2 m2点状ブロック 誘導ブロック設置4 m2線状ブロック 誘導ブロック設置18 m2再利用 平板ブロック舗装25 m2作業区分->撤去 特殊ブロック舗装特殊ブロック舗装ブロック舗装工421 m2t=50mm 表層(車道・路肩部)表層(車道・路肩部)421 m2t=50mm 基層(車道・路肩部)基層(車道・路肩部)421 m2瀝青安定処理材(再生材) TOP25 上層路盤(車道・路肩部)421 m2全仕上り厚t=150 1層施工 上層路盤(歩道部)上層路盤(車道・路肩部)アスファルト舗装工舗装工数量増減 数量(今回) 数量(前回) 単 位 規格1・規格2 費目・工種明細など/ - 頁0006 0003 0 契約数量表防止柵工240 mGb-Bm-2E ボックスビーム設置工ボックスビーム中央分離帯防護柵工10 mメッキ品 Gp-Bp-2E ガードパイプ設置工 [土中建込]ガードパイプ路側防護柵工防護柵工85 m2張りコンクリート打設3 m中央分離帯設置工(D)95 m中央分離帯設置工(C)43 m中央分離帯設置工(B)48 m中央分離帯設置工(A)7 m北側 歩車道境界工(C)10 m南側 歩車道境界工(B)12 m切下部 歩車道境界工(A)歩車道境界ブロック縁石工数量増減 数量(今回) 数量(前回) 単 位 規格1・規格2 費目・工種明細など/ - 頁0006 0004 0 契約数量表2 基反射板設置工視線誘導標道路付属物工道路付属施設工508 m削取り式 区画線消去区画線消去70 m矢印・記号・文字 15cm換算 t=1.5mm 区画線設置[溶融式]100 mゼブラ 45cm t=1.5mm 区画線設置[溶融式]140 m破線 15cm t=1.5mm 区画線設置[溶融式]730 m実線 15cm t=1.5mm 区画線設置[溶融式]溶融式区画線区画線工区画線工2 本φ114.3×3.5 H=750 車止め設置工車止めポスト車止めポスト工18 mコンクリートブロック建込 ビーム・パネル式 支柱間隔3.0 横断・転落防止柵設置工転落(横断)防止柵数量増減 数量(今回) 数量(前回) 単 位 規格1・規格2 費目・工種明細など/ - 頁0006 0005 0 契約数量表鉄屑鉄屑植栽帯処分交通誘導警備員 B交通誘導警備員 A式 1交通誘導警備員交通管理工仮設工数量増減 数量(今回) 数量(前回) 単 位 規格1・規格2 費目・工種明細など/ - 頁0006 0006 0 契約数量表名 称 規 格 算 式 単 位 摘 要本工事費道路改良道路土工掘削工掘削掘削 小規模 =90.7 90 m3作業土工床掘り床掘 小規模 =60.5 60 m3埋戻し埋戻し 小規模 =68.6 60 m2残土処分工土砂等運搬土砂等運搬 小規模 =76.5 70 m3残土等処分処分費 土砂 70 m3 1 式構造物撤去工防護柵撤去工防護柵撤去(ガードレール)ボックスビーム撤去工 =86.2 86 mガードレール撤去工 =116.8 116 m現場発生品及び支給品積込み・荷卸し 3.801 + 1.916 =5.717 5.71 t現場発生品及び支給品運搬 3.801 + 1.916 =5.717 5.71 t構造物取壊し工コンクリート構造物取壊し構造物取壊し工 機械施工 無筋構造物 =149.7 149 m3殻運搬 コンクリート(無筋) =149.7 149 m3処分費 コンクリート(無筋) 149 m3 1 式舗装版切断アスファルト舗装版舗装版切断 t=20㎝ =468.0 460 m汚泥処分 2 m3 =1.0 1 式舗装版破砕アスファルト舗装版舗装版破砕積込 t=20㎝ =515.8 510 m2殻運搬 舗装版破砕 =103.2 103 m3処分費 アスファルト殻 103 m3 1 式舗装舗装工アスファルト舗装工上層路盤粒調砕石上層路盤 t=15㎝ =421.1 421 m2瀝青安定処理(25)上層路盤 t=10㎝ =421.1 421 m2基層粗粒度As(再)(20)基層 t= 5㎝ =421.1 421 m2表層密粒度As(再生改質AsⅡ型)(20)表層 t= 5㎝ =421.1 421 m2ブロック舗装工特殊ブロック舗装特殊ブロック舗装 撤去 =25.5 25 m2平板ブロック舗装 再利用 =18.7 18 m2数 量 総 括 表工 事 名 (国)2号 交差点改良工事事業区分 道路新設・改築工種区分 道路改良、 舗装工種・種別・細別 設計数量誘導ブロック設置 誘導ブロック線状 =4.3 4 m2誘導ブロック舗装 誘導ブロック点状 =2.5 2 m2線状シート設置 =0.4 0.4 m2点状シート設置 =1.1 1 m2縁石工歩車道境界ブロック歩車道境界工(A) 切下げ =12.0 12 m歩車道境界工(B) 南側 =10.2 10 m歩車道境界工(C) 北側 =7.8 7 m中央分離帯設置工(A) =48.2 48 m中央分離帯設置工(B) =43.5 43 m中央分離帯設置工(C) =95.8 95 m中央分離帯設置工(D) =3.3 3 m18-12-20BB張りコンクリート t=10㎝ =85.6 85 m2防護柵工路側防護柵工ガードパイプガードパイプ設置工 Gp-Bp-2E =10.7 10 m 掘削・埋戻し含む中央分離帯防護柵工ボックスビームボックスビーム設置工 Gb-Bm-2E =240.2 240 m防止柵工転落(横断)防止柵コンクリートブロック建込横断防止柵設置工 ビーム・パネル式 支柱間隔3.0m =18.1 18 m車止めポスト工車止めポスト車止めポスト設置 =2.0 2 本区画線工区画線工溶融式区画線区画線設置 実線 W=15cm t=1.5㎜ =733.0 730 m区画線設置 破線 W=15cm t=1.5㎜ =145.0 140 m区画線設置 ゼブラ W=45cm t=1.5㎜ =107.9 100 m矢印・文字・記号区画線設置 15cm換算 t=1.5㎜ =70.6 70 m区画線消去区画線消去 削取り式 =508.0 508 m道路付属施設工道路付属物工視線誘導標反射板設置工 =2.0 2 基仮設工交通管理工交通誘導警備員交通誘導警備員A =222 222 人交通誘導警備員B =111 111 人共通仮設費準備費植栽帯処分 枝葉 62 m3 =1 1 式スクラップ控除鉄屑 ヘビー H1 =3.801 3.801 t鉄屑 ヘビー H3 =1.916 1.916 t数 量 計 算 書(国)2号 交差点改良工事兵 庫 県 病 院 局 企 画 課改修区間 L=268.5m掘 削 90.7 m3 集計表より床 掘 60.5 m3 集計表より埋戻し 68.6 m3基面整正 410.4 m3 床掘に含む残土処分 76.5 m3歩車道境界工(A) 6.0+6.0 12.0 m歩車道境界工(B) 10.2 m歩車道境界工(C) 7.8 m中央分離帯設置工(A) 幅 1000 48.2 m中央分離帯設置工(B) 幅 1000~2584 30.0+13.5 43.5 m中央分離帯設置工(C) 幅 2584 95.8 m中央分離帯設置工(D) 幅 2500 3.3 m張りコンクリート 85.6m2反射板 ブリンカーライト 2.0基防護柵ボックスビーム Gb-Bm-2E 53.5+186.7 240.2 m歩車道用横断防止柵 Gp-Bp-2E 5.1+5.6 10.7 m横断防止柵 H=800 18.1 m車止め 2.0本コンクリート取り壊し 無筋 149.7 m3 集計表より舗装カッター切り As t=20cm 256.0+178.0+7.0+7.0+8.8+11.2 468.0 m舗装版撤去 車道As t=20㎝ 196.3+304.5+3.0+3.0+3.9+5.1 515.8 ㎡515.8×0.20 103.2 m3汚泥処分 0.023×0.2×468.0 2.2 m3歩道舗装版撤去 歩道平板ブロック 1.3+14.4+3.0+5.0+1.8 25.5 ㎡ 再利用撤去路面標示消去 150幅換算 508.0 m 単位数量計算書より防護柵撤去ボックスビーム Gb-Bm-2E 86.2 m86.2×0.0441t/m 3.801 t仮設防護柵ガードレール Gr-C-2B 36.7+80.1 116.8 m116.8×0.0164t/m 1.916 t道路改修工事土工構造物工撤去工工 事 内 容 内 訳 書名 称 摘 要 算 式 数 量 単位 備 考1道路植栽撤去工低木樹高50㎝以下 250.06 ㎡ 5株/㎡250.06×0.5×50% 62.52 m3実線 外側線ラインファルト(白線) 150幅 187.0+53.0+58.5+66.5+185.0 550.0 m車線30.0+53.0+30.0+30.0 143.0 mゼブラ部40.0 40.0 m計 計 733.0 m破線 車線150幅 35.0+35.0+20.0+50.0 140.0 m誘導5.0 5.0 m計 145.0 m横断歩道ゼブラ 450幅 4.0×19 76.0 m停止線6.4+9.0 15.4 mゼブラ部4.3+12.2 16.5 m計 107.9 m矢印 直進 L15=6.25m150幅換算 6.25×4 25.0 m右折 L15=6.66m6.66×2 13.3 m直進(破線) L15=5.25m5.25×4 21.0 m右折(破線) L15=5.66m5.66×2 11.3 m計70.6 m車道舗装C交通 設計CBR6 10+10+15cm 258.7+147.4+3.0+3.0+3.9+5.1 421.1 ㎡ 上層路盤以上歩道舗装6+3+10cm 3.0+15.7 18.7 ㎡ 平板舗装線状ブロック 3.2+1.1 4.3 ㎡点状ブロック 1.8+0.7 2.5 ㎡線状シート 0.4㎡点状シート 1.1㎡舗装工路面標示工2土 工 集 計 表改修区間 L=268.5m歩車道境界工(A) 12.0 m 0.250 3.00 0.060 0.72 0.782 9.38歩車道境界工(B) 10.2 m 0.270 2.75 0.060 0.61 0.925 9.44歩車道境界工(C) 7.8 m 0.340 2.65 0.150 1.17 0.800 6.24中央分離帯設置工(A) 幅 1000 48.2 m 0.150 7.23 0.124 5.98 1.010 48.68中央分離帯設置工(B) 幅 1000~2584 43.5 m 0.235 10.22 0.290 12.62 1.802 78.39中央分離帯設置工(C) 幅 2584 95.8 m 0.310 29.70 0.457 43.78 2.594 248.51中央分離帯設置工(D) 幅 2500 3.3 m 0.300 0.99 0.439 1.45 2.510 8.28反射板 ブリンカーライト 2.0 ケ所 1.000 2.00 0.480 0.96 0.500 1.00横断防止柵 18.1 m 0.297 5.38 0.196 3.55 0.064 1.16車止め 2.0 基 0.960 1.92 0.639 1.28 0.250 0.50合計 65.84 72.12 411.58横断防止柵控除 (設置費に含む) 60.46 68.57 410.42残土処分 76.45撤去工 新設切り下げ部北側 6.0 m 0.168 1.01 新設切り下げ部南側 6.0 m 0.194 1.16 横断歩道閉鎖部 7.8+10.2 18.0 m 0.140 2.52中央分離帯 張りコンクリート無 208.0 m 0.331 68.85 0.317 65.94中央分離帯 張りコンクリート有 178.0 m 0.123 21.89 0.276 49.13仮設ガードレール基礎 36.7+80.1 116.8 m 0.256 29.90合計 90.74 149.66道路改修工事構造物工床掘(m3)単位数量 数量埋戻し(m3)名 称 種別 数 量 単位単位数量 数量備 考掘削(m3) 取り壊し(m3)備 考単位数量 数量 単位数量 数量(90.74+65.84)-72.12/0.9=単位数量 数量基面整正(m2)名 称 種別 数 量 単位構 造 物 撤 去 集 計 表3当りA=A=V=V=N=V=V=A= 0.782×10.0 m2 7.82基面整正0.06×10.0 m3 0.600.25×10.0 m3 2.50埋戻し床 掘土工180/205×250×600 10.0/0.605 個 16.501:3 0.19×0.01×10.0 m3 0.02歩車道境界ブロック18-12-20 (0.10×0.232+1/2×(0.19+0.20)×0.50)×10.0 m3 1.21敷モルタル小型構造物 (0.10+0.20)×10.0 m2 3.00コンクリートRC-40,t=100 0.782×10.0 m2 7.82型枠略 図材料/規格 算 式 単位 数 量基礎砕石単位数量細別:歩車道境界工(A)規格: 10.0m1732500別途舗装切断で計上別途舗装切断で計上埋戻し A=0.122 埋戻し A=0.100床堀 A=0.373t450500100 10010031080(18-8-40)コンクリート基礎材(RC-40) 敷モルタル(1:3)歩車道境界ブロック(平型片面R)(180/190×100×600)2.0%200 10030049250 732782190 5050180250073220(18-12-―― 0.250.064当りA=A=V=V=N=V=V=A= 0.925×10.0 m2 9.25基面整正0.06×10.0 m3 0.600.270×10.0 m3 2.70埋戻し床 掘土工180/230×250×600 10.0/0.605 個 16.51:3 0.230×0.01×10.0 m3 0.0218-12-20 (0.155×0.17+0.11×0.22+1/2×(0.17+0.20)×0.50)×10.0 m3 1.43敷モルタルRC-40,t=100 0.925×10.0 m2 9.25型枠単位数量細別:歩車道境界工(B)規格:セミフラット型 10.0m小型構造物 (0.17+0.20)×10.0 m2 3.70コンクリート略 図材料/規格 算 式 単位 数 量基礎砕石歩車道境界ブロック埋戻し A=0.125埋戻し A=0.100床堀 A=0.457セミフラット型450 500187515520180205008752005010110150200 170 100470(18-8-40)コンクリート基礎材(RC-40)敷モルタル(1:3)歩車道境界ブロック(B種両面R)(180/230×250×600)50200 10030049550 875925230 150別途舗装切断で計上別途舗装切断で計上5006.0%50(18-12-――A = 0.275当りA=A=V=V=N=V=V=A=0.150×10.0 m3 1.50床 掘埋戻し基面整正0.800×10.0 m2 8.000.340×10.0 m3 3.40土工歩車道境界ブロック180/205×250×600 10.0/0.605 個 16.5敷モルタル1:3 0.205×0.01×10.0 m3 0.02コンクリート18-12-20 (0.11×0.250+1/2×(0.17+0.20)×0.50)×10.0 m3 1.20型枠小型構造物 (0.11+0.20)×10.0 m2 3.10基礎砕石RC-40,t=100 0.800×10.0 m2 8.00規格:マウンドアップ型 10.0m略 図材料/規格 算 式 単位 数 量単位数量細別:歩車道境界工 (C)t別途舗装切断で計上別途舗装切断で計上4505001750500埋戻し A=0.210 埋戻し A=0.100床堀 A=0.472250 110100470506.0%(18-8-40)コンクリート基礎材(RC-40)敷モルタル(1:3)歩車道境界ブロック(B種片面R)(180/205×250×600)200 10030049550 750800205 505018020500750200マウンドアップ型(18-12-―― 0.34 A =6当りA=A=V=V=N=A=V=V=A= 1.01×10.0 m2 10.10基面整正0.59×0.21×10.0 m3 1.240.150×10.0 m3 1.50埋戻し床 掘18-12-20 0.59×10.0 m2 5.90土工180/210×300×600 10.0/0.605×2 個 33.0張りコンクリート t=1001:3 (0.21+0.21)×0.01×10.0 m3 0.04中央分離帯ブロック18-8-40 1.01×0.10×10.0 m3 1.01敷モルタル均し (0.10+0.10)×10.0 m2 2.00コンクリート幅 1000 10.0mRC-40,t=100 1.01×10.0 m2 10.10型枠略 図材料/規格 算 式 単位 数 量基礎砕石単位数量細別:中央分離帯(A)規格:コンクリート中詰土(流用土)(18-8-40)100 21010別途舗装切断で計上 別途舗装切断で計上埋戻し A=0.080 埋戻し A=0.080床堀 A=0.321180 5901000(18-8-40)張コンクリート基礎材(RC-40)敷モルタル(1:3)中央分離帯ブロック(180/210×300×600)210 5901010210180 25 25100100300510250 50(18-12-20)―― ―― 0.157当りA=A=V=V=N=A=V=V=A=1/2×(0.59+2.174)×0.21×10.0 m3 2.90埋戻し床 掘1/2×(1.01+2.594)×10.0 m2 18.02基面整正18-12-20 1/2×(0.59+2.174)×10.0 m2 13.82土工180/210×300×600 10.0/0.605×2 個 33.0張りコンクリート t=1001:3 (0.21+0.21)×0.01×10.0 m3 0.04中央分離帯ブロック18-8-40 1/2×(1.01+2.594)×0.1×10.0 m3 1.80均し (0.10+0.10)×10.0 m2 2.00コンクリート敷モルタル1/2×(0.160+0.310)×10.0 m3 2.35型枠略 図材料/規格 算 式 単位 数 量基礎砕石単位数量細別:中央分離帯(B)規格:幅 1000~2584 10.0mRC-40,t=100 1/2×(1.01+2.594)×10.0 m2 18.02床掘 A=0.160~0.310180 590~21741000~2584(18-8-40)張コンクリート基礎材(RC-40)敷モルタル(1:3)中央分離帯ブロック(180/210×300×600)210 590~21741010~2594210180 25 25100100300510250 50コンクリート中詰土(流用土)(18-8-40)10021010別途舗装切断で計上 別途舗装切断で計上(18-12-20)8当り№56789平均A=A=V=V=N=A=V=V=A=基面整正2.594×10.0 m2 25.94埋戻し2.174×0.21×10.0 m3 4.57床 掘0.310×10.0 m3 3.10土工張りコンクリート t=10018-12-20 2.174×10.0 m2 21.74中央分離帯ブロック180/210×300×600 10.0/0.605×2 個 33.0敷モルタル1:3 (0.21+0.21)×0.01×10.0 m3 0.04コンクリート18-8-40 2.594×0.10×10.0 m3 2.59型枠均し (0.10+0.10)×10.0 m2 2.00数 量基礎砕石RC-40,t=100 2.594×10.0 m2 25.942,6642,4822,2992,6302,584材料/規格 算 式 単位規格:拡幅部 10.0m略 図幅2,847単位数量細別:中央分離帯(C)(18-12-21742584(18-8-40)張コンクリート基礎材(RC-40)敷モルタル(1:3)中央分離帯ブロック(180/210×300×600)210 21742594210180 25 25100100300510250 50コンクリート中詰土(流用土)(18-8-40)100 21010別途舗装切断で計上 別途舗装切断で計上床堀 A=0.575 埋戻し A=0.080 埋戻し A=0.080180―― ―― 0.310(18-12-9当り0.300.16=A=A=V=V=N=A=V=V=A=基面整正2.51×10.0 m2 25.10個 33.0埋戻し2.09×0.21×10.0 m3 4.39床 掘0.300×10.0 m3 3.00m3 2.51型枠均し (0.10+0.10)×10.0 m2 2.00土工張りコンクリート t=10018-12-20 2.09×10 m2 20.90中央分離帯ブロック180/210×300×600 10.0/0.605×2単位 数 量敷モルタル1:3 (0.21+0.21)×0.01×10.0 m3 0.04コンクリート18-8-40 2.51×0.10×10.0単位数量細別:中央分離帯(D)基礎砕石RC-40,t=100 2.51×10.0 m2 25.10規格:幅 2500 10.0m略 図材料/規格 算 式210 20902510210180 25 25100100300510250 50コンクリート中詰土(流用土)(18-8-40)100 21010別途舗装切断で計上 別途舗装切断で計上床堀 A=0.561埋戻し A=0.080 埋戻し A=0.080180 20902500(18-8-40)張コンクリート基礎材(RC-40)敷モルタル(1:3)車道境界ブロック(C種片面R)(180/210×300×600) (18-12-― ― 0.30010当り床掘深 0.55-(0.05+0.05+0.100)= 0.35埋戻深 0.55-(0.05+0.05+0.100+0.15)= 0.20A=A=V=N=A=V=V=A=基面整正0.50×1.00 m2 0.501.50×1.90×0.20-(0.50×1.00×0.10+0.50×0.90×0.10)埋戻しm3 0.48床 掘1.50×1.90×0.35 m3 1.00土工ブリンカーライトベースプレート式 ソーラー式 φ300×2 基 1.00塗装エポキシ樹脂塗料 2×(0.50+0.45+1.00×0.40)+0.45×0.50+0.35×0.50 m2 3.10緩衝材1 本 1.004.03コンクリート18-8-40 (1.20×0.90+1/2×(0.825+0.575)×0.35)×0.50 m3 0.66単位数量細別:反射板規格: 1箇所RC-40,t=100 0.50×1.00 m2 0.50型枠 (1.20×0.90+1/2×(0.825+0.575)×0.35)×2+1.20×0.50+1.55×0.50 無筋構造物 m2略 図材料/規格 算 式 単位 数 量基礎砕石(18-8-40)コンクリート500 50015004505004505001900別途舗装切断で計上別途舗装切断で計上 別途舗装切断で計上 別途舗装切断で計上550450650 350120010005001650100 1550501000900 50 基礎砕石(RC-40)コンクリート(18-8-40)緩 衝 材コンクリート面塗装(黒・黄)緩 衝 材ブリンカーライト(φ300×2)ソーラー式11当り床掘深 0.55-0.06 = 0.49埋戻深 0.55-(0.06+0.03+0.10)= 0.36A=A=V=V=V=A= 0.50×0.50×10.0 m2 2.50基面整正m3 6.391.40×1.40×0.49×10.0 m3 9.60埋戻し床 掘土工1.40×1.40×0.36×10.0-(0.50*0.50*0.10+0.40*0.40*0.26)×10.0本 10.0018-8-40 (0.40×0.40×0.45-π/4×0.1143^2×0.45)×10.0 m3 0.67車止め小型構造物 (0.45+0.45)×0.40×2×10.0 m2 7.20コンクリートRC-40,t=100 0.50×0.50×10.0 m2 2.50型枠略 図材料/規格 算 式 単位 数 量基礎砕石単位数量細別:車止め規格: 10箇所別途舗装切断で計上別途舗装切断で計上4505001400450500基礎材(RC-40)(18-8-40)コンクリート750450 100550平面図立面図STK 114.3φ×3.5金ゴテ仕上げSGP125A(黒)400×400500×50012当り床掘深 0.50-0.06 = 0.44埋戻深 0.50-(0.06+0.03+0.10)= 0.31A=N=V=V=A=基面整正0.40×0.40×4 m2 0.64埋戻しm3 1.96床 掘(1.30×1.30×0.44)×4 m3 2.97土工1.40×1.40×0.31×4-(0.50*0.50*0.10+0.40*0.40*0.21)×4基礎ブロック300×300×400 10.0/3.0 個 4.0横断防止柵m 10.00基礎砕石RC-40,t=100 (0.40×0.40)×5 m2 0.80略 図材料/規格 算 式 単位 数 量単位数量細別:横断防止柵規格: 10mコンクリートブロック(C)基礎材(RC-40)100300×3005007001005004501300450500正面図平面図φ76.3×2.8(STK400)※塗装は溶融亜鉛めっき+焼付塗装φ21.7×1.9(STK400)側面図φ42.7×2.3(STK400)400×40045.25400300018@148=2664 168168300400800845.25300016813当り単位数量m2 100.00コンクリート平板 t=60300×300 m2 100.00細別:歩道舗装規格: 100㎡略 図材料/規格 算 式 単位 数 量再生クラーシャーランRC-40,t=100 m2 100.00敷砂t=3014当り単位数量細別:視覚障害者誘導用ブロック誘導ブロック t=60300×300 m2 100.00敷モルタル t=101:3 m2 100.00コンクリート t=5018-12-20 100×0.05 m3 5.00再生クラーシャーランRC-40,t=50 m2 100.00規格: 100㎡略 図材料/規格 算 式 単位 数 量15歩車道境界 新設切り下げ部北側 当りV=V=合計 m3 1.68構造物撤去工L型側溝部 (0.11×0.250+1/2×(0.17+0.20)×0.50)×10.0 m3 1.20縁石部 1/2×(0.18+0.205)×0.25×10.0 m3 0.48構造物撤去工単位数量細別:構造物撤去工規格: 10.0m略 図材料/規格 算 式 単位 数 量16歩車道境界 新設切り下げ部南側 当りV=V=合計 m3 1.94構造物撤去工L型側溝部 m3 1.43(0.155×0.17+0.11×0.22+1/2×(0.17+0.20)×0.50)×10.0構造物撤去工縁石部 1/2×(0.18+0.23)×0.25×10.0 m3 0.51規格: 10.0m略 図材料/規格 算 式 単位 数 量単位数量細別:構造物撤去工17当りV=V=合計 m3 1.40縁石部 1/2×(0.18+0.19)×0.10×10.0 m3 0.19構造物撤去工単位数量細別:構造物撤去工規格:歩車道境界 (切下) 10.0m 横断歩道閉鎖部略 図材料/規格 算 式 単位 数 量構造物撤去工L型側溝部 (0.10×0.232+1/2×(0.19+0.20)×0.50)×10.0 m3 1.2118中央分離帯(張りコンクリート無) 当りV=V=V=掘 削中詰土 0.210×1.575×10.0 m3 3.31合計 m3 3.17構造物撤去工基礎コンクリート 1.995×0.10×10.0 m3 2.00構造物撤去工縁石部 1/2×(0.18+0.21)×0.30×10.0×2 m3 1.17規格: 10.0m略 図材料/規格 算 式 単位 数 量単位数量細別:構造物撤去工1801945基礎材(RC-40)中央分離帯ブロック(180/210×300×600)2101995210180 25 2510100100300510250 50コンクリート中詰土(18-8-40)測点 中央分離帯幅 張りコンクリート有無 撤去延⻑No.-1 1953無 L=208mNo.0 1929No.1 1953No.2 1950No.3 1943No.4 1946平均幅 1945No.10 954 有 L=178m19中央分離帯(張りコンクリート有) 当りV=V=V=V=掘 削中詰土 0.210×0.584×10.0 m3 1.23合計 m3 2.76構造物撤去工張りコンクリート 0.594×0.10×10.0 m3 0.59構造物撤去工基礎コンクリート 1.004×0.10×10.0 m3 1.00構造物撤去工縁石部 1/2×(0.18+0.21)×0.30×10.0×2 m3 1.17材料/規格 算 式 単位 数 量単位数量細別:構造物撤去工規格: 10.0m略 図180954(18-8-40)張コンクリート基礎材(RC-40)中央分離帯ブロック(180/210×300×600)2101004210180 25 2510100100300510250 50コンクリート中詰土(18-8-40)100 210594(18-12-20)測点 中央分離帯幅 張りコンクリート有無 撤去延⻑No.-1 1953無 L=208mNo.0 1929No.1 1953No.2 1950No.3 1943No.4 1946平均幅 1945No.10 954 有 L=178m20仮設ガードレール基礎 当りV=仮設ガードレール 基礎撤去 (1.202t/2.35t/m3×1.0)×5 m3 2.557単位数量細別:構造物撤去工規格: 10m略 図材料/規格 算 式 単位 数 量21当り自転車記号 直線矢印 速度規制L15=L15=L15=L15=L15=L15=L15=L15=単位数量細別:路面標示消去規格: 1式(実線・破線) (北側)5.0×3+30.0+3.0+(南側)5.0×10+10.0 m 108.00停止線略 図材料/規格 算 式 単位 数 量中央線(直線) ((北側)2箇所+(南側)1箇所)×6.25(L15) m 18.75速度規制(北側)5.8×0.45/0.15 m 17.40矢印(0.45×4.00×19+(0.45×1.73)+(0.45×1.20))/ 0.15 m 236.79自転車横断帯(50) ((北側)2箇所+(南側)2箇所)×18.58(L15) m 74.32横断歩道1.50(L15)×4 m 6.00(0.15×17.60+0.30×7.35+0.30×7.22)/ 0.15 m 46.74自転車マーク合計 m 508.007.7216.67.354.001.73・1.20221特 記 仕 様 書工事名:(国)2号 交差点改良工事工事場所:西宮市津門大塚町外工 期:契約書に定める工事の始期日~令和8年3月25日(特記仕様書の適用)第1条 本特記仕様書は、上記記載の工事に適用する。 なお、以下の図書は随時改定が行われるため、常に最新の内容に基づき施工を行うものとする。 土木工事共通仕様書 (兵庫県土木部)土木工事施工管理基準 (兵庫県土木部)土木請負工事必携 (兵庫県土木部)土木工事標準設計図集 (国土交通省近畿地方整備局)(工期)第3条 本工事は、県立西宮総合医療センター(仮称)の建設に伴い、交差点等を新築改良する工事である。開院に合わせ、工期については厳守すること。 《総則》〈総則〉(配置予定技術者)第4条イ)主任技術者または監理技術者については、本工事の「入札参加資格確認資料」に記載された配置予定技術者を契約期間中当該工事の現場《現地での架設据付期間》に専任で配置すること。 なお、下記に該当する場合で監督員と協議の上認められたもの以外は、当該技術者を変更することはできないものとする。 ① 病気により職務の遂行ができないと判断された場合② 死亡した場合③ 退職した場合④ 真にやむを得ない理由により転勤となる場合⑤ 出産、育児、介護等のため職務の遂行ができないと判断された場合⑥ 発注者の責により工期延期となる場合⑦ 工期が2年以上の長期に渡る工事で1年以上の期間連続して従事した場合ロ)配置技術者を変更する場合は、本工事の「入札公告」に定められた配置予定技術者に係る全ての条件に満足し、かつ「入札参加資格確認資料」に記載された当初の配置予定技術者と同等以上の者を配置しなければならない。ただし、変更後の配置技術者の CORINS への実績登録については、従事期間及び従事内容を考慮2して登録を認めない場合がある。また、上記イ)⑥により配置技術者を変更する場合は新旧技術者の引継期間について発注者と協議するものとする。 (特例監理技術者の配置)第5条1 本工事において、建設業法第 26 条第3項ただし書の規定の適用を受ける監理技術者(以下、「特例監理技術者」という。)の配置を行う場合は以下の(1)~(8)(緊急工事の場合は、(1)~(9))の要件を全て満たさなければならない。 (1)建設業法第 26 条第3項ただし書による監理技術者の職務を補佐する者(以下「監理技術者補佐」という。)を専任で配置すること。 (2)監理技術者補佐は、一級施工管理技士補又は一級施工管理技士等の国家資格者、学歴や実務経験により監理技術者の資格を有する者であること。なお、監理技術者補佐の建設業法第 27 条の規定に基づく技術検定種目は、特例監理技術者に求める技術検定種目と同じであること。 (3)監理技術者補佐は入札参加者と直接的かつ恒常的な雇用関係にあること。 (4)同一の特例監理技術者が配置できる工事の数は、本工事を含め同時に2件までとする。(ただし、同一あるいは別々の発注者が、同一の建設業者と締結する契約工期の重複する複数の請負契約に係る工事であって、かつ、それぞれの工事の対象となる工作物等に一体性が認められるもの(当初の請負契約以外の請負契約が随意契約により締結される場合に限る。)については、これら複数の工事を一の工事とみなす。)(5)特例監理技術者が兼務できる工事は西宮土木事務所管理区域内(尼崎市、西宮市及び芦屋市)の工事でなければならない。 (6)特例監理技術者は、施工における主要な会議への参加、現場の巡回及び主要な工程の立会等の職務を適正に遂行しなければならない。 (7)特例監理技術者と監理技術者補佐との間で常に連絡が取れる体制であること。 (8)監理技術者補佐が担う業務等について、明らかにすること。 (現場技術業務による監督業務の実施)第6条 本工事は、監督業務を別途コンサルタント等に実施させる場合がある。当該現場技術員が監督員に代わって施工上必要な指示、承諾及び協議並びに審査、立会、検測、観測等を行う際には、その業務に関する限りにおいて監督員と同様に取り扱わなければならない。監督員から受注者に対して指示または通知を行う場合には、現場技術員を通じて行うことがある。本工事を担当する現場技術員の氏名は別途通知する。 (工事用地等の使用)第7条 建設機械の仮置き等で工事用地区域外へ立ち入る場合は、地区代表者・隣土地所有者、その他関係者に工事着手前に協議し理解を求め、トラブルの発生がないように十分な配慮及び調整を行うこと。 (工事の着手)第8条 工事着手は、道路管理者(近畿地方整備局兵庫国道事務所)との施工協議が必要となるので、協議完了後監督員より指示する。よって、監督員の指示があるまでは工事着手を行ってはならない。 3(関係機関に対する施工協議)第9条(1)道路管理者(近畿地方整備局 兵庫国道事務所)本工事の施工にあたり、協議の内容によって設計内容に変更が生じた場合は、設計変更の対象とする。 (2)公安委員会信号機を設置する予定であるため、信号機設置業者と密接な連絡、工程調整を行うこと。なお、本工事の施工にあたり、協議の内容によって設計内容に変更が生じた場合は、設計変更の対象とする。 (3)関西電力関西電力管理の電線共同溝蓋の改築については関西電力が施工予定のため、密接な連絡、工程調整を行うこと。 (現場発生品)第10条 在来施設の撤去により現場発生品は、産業廃棄物として処分することとしているが、詳細及び手続きについては道路管理者との協議に決定するものとし、処理方法に変更が生じた場合は設計変更の対象とする。 〈建設副産物〉(建設発生土の搬出先)第11条 建設発生土の搬出先は、積算参考条件として以下を設定している。 品名 施設の名称 運搬距離 所在地 受け入れ諸条件 その他建設発生土㈲濱岡商店 4.4km西宮市西宮浜 1丁目46土木部の「建設副産物の処理ならびに受け入れ価格」に掲載される該当施設の受け入れ条件を遵守すること。 監督員の指示による上表は、積算参考条件を明示しているものであり、受入施設を指定するものではない。受注者は、県登録施設から搬出先施設を選定し、共通仕様書に基づき、施工計画書に記載して監督員に提出しなければならない。 なお、受注者の選定した施設が、積算参考条件と異なる場合においても設計変更は行わない。ただし、上表の施設が工事発注後に県登録施設から登録抹消されるなど、受け入れ困難となった場合は、設計変更を行う。 この他、工事発注後に明らかになった事情により、当初想定した積算参考条件により難い場合は、監督員と協議の上、必要に応じて設計変更を行う。 (伐採費、運搬費及び処分費)第12条 本工事の施工に先立ち発生する建設発生材の運搬及び再資源化を考慮し計上している。 (1)受入場所 西宮市鳴尾浜2-17-1他4筆 大栄環境㈱(2)運搬距離 L= 6.9km4(特定建設資材の分別解体等・再資源化等)第13条 本工事は、建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律((平成12年法律第104号)。以下「建設リサイクル法」という。)に基づき、特定建設資材の分別解体等及び再資源化等の実施について適正な措置を講ずることとする。 なお、本工事における特定建設資材の分別解体等・再資源化等については、以下の積算条件を設定しているが、発注者が条件明示した以下の事項と別の方法であった場合でも変更の対象としない。 ただし、工事発注後明らかになった事情により、予定した積算参考条件により難い場合は、監督員と協議するものとする。 (建設副産物)1) 分別解体等の方法工程ごとの作業内容及び解体方法工程 作業内容 分別解体等の方法①仮設仮設工事□有 ■無□手作業□手作業・機械作業の併用②土工土工事■有 □無□手作業■手作業・機械作業の併用③基礎基礎工事□有 ■無□手作業□手作業・機械作業の併用④本体構造本体構造の工事■有 □無□手作業■手作業・機械作業の併用⑤本体付属品本体付属品の工事■有 □無□手作業■手作業・機械作業の併用⑥その他( )そのほかの工事□有 ■無□手作業□手作業・機械作業の併用上記1)の「分別解体等の方法」の欄については、該当がない場合は記載の必要はない。 (建設副産物の搬出先)2)再資源化等をする施設の名称及び所在地特定建設資材廃棄物の種類建設の名称 運搬距離 所在地 受入等諸条件 その他コンクリート塊 森川建設工業㈱ 12.4Km川西市下加茂 2-37-6県土整備部の「建設副産物の処理ならびに受け入れ価格」に掲載される該当施設の受け入れ条件を遵守すること。 監督員の指示によるアスファルト・コンクリート塊㈱阪神アスコン 6.8Km尼崎市西高洲町16-175上表は、積算参考条件を明示しているものであり、受入施設を指定するものではない。受注者は、県登録施設から搬出先施設を選定し、共通仕様書に基づき、施工計画書に記載して監督員に提出しなければならない。なお、受注者の選定した施設が、積算参考条件と異なる場合においても設計変更は行わない。 ただし、上表の施設が工事発注後に県登録施設から登録抹消されるなど、受け入れ困難となった場合は、設計変更を行う。 この他、工事発注後に明らかになった事情により、当初想定した積算参考条件により難い場合は、監督員と協議の上、必要に応じて設計変更を行う。 (舗装の切断作業に伴い発生する濁水等の適正処理)第14条(1)濁水等の適正処理舗装の切断作業に伴い発生する濁水等は、「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」に基づき、下表の分類により、適正に処理すること。 表_産業廃棄物の分類工法区分濁水が生じる工法(湿式)濁水が生じない工法(空冷式等)排出形態 濁水※1 粉体産業廃棄物の分類[汚泥]、含まれる成分によっては、[汚泥+廃アルカリ混合](※1乾燥させた場合も同様)「がれき類」※2(※2政令市等[神戸・尼崎・西宮・明石・姫路]以外における取扱い。政令市等における分類は異なる場合があるため、別途当該都市の環境部局に確認のこと)(2)濁水が生じる工法での処理方法等濁水が生じる工法(湿式)を採用する場合は、産業廃棄物の「汚泥」または「汚泥+廃アルカリ混合物」として適正に処理すること。収集・運搬・処理方法は下記①~③のとおりとする。 ①収集方法以下の収集方法等により、直接現場外に排水することなく、適正に収集すること。なお、これらの方法は指定ではなく、各現場にて適正に収集することが、可能な方法で収集すること。 〈収集方法(例)〉・濁水を収集する機能を有するカッター機械(バキューム式)による収集・工業掃除機による収集・濁水をスポンジ等で吸着させバケツ等に移し替えて収集②運搬方法収集した濁水は、「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」の運搬の基準に従い、適正に処理すること。 ③処理方法収集した濁水は、産業廃棄物の「汚泥」として「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」に基づき適正に処理すること。 6なお、収集した濁水に含まれる成分によっては、産業廃棄物の「廃アルカリ」との混合物に分類される可能性があるため、処理の際には十分注意すること。また、pH12.5 以上の場合は「特別管理産業廃棄物」としての処理が必要となるので十分注意すること。 「廃アルカリ」や「特別管理産業廃棄物」としての処理が必要となった場合には、その処理方法を監督員と協議の上、適正に処理するものとし、その際に必要となる経費については、設計変更の対象とする。 (3)濁水が生じない工法での処理方法等濁水が生じない工法(空冷式等)を採用する場合は、収集にあたり吸引装置を併用するなど、粉塵の飛散防止対策を行うとともに、収集した粉塵については、産業廃棄物の「がれき類」として適正に処理すること。 (4)当初設計における濁水処理費当初設計においては、濁水処理費を以下のとおり計上している。①濁水量は実施数量(マニュフェストで確認)に応じて設計変更を行う。 ①濁水量 2.8t(12,000円/t)②運搬費 普通トラック(4t)運搬③処理施設廃棄物の種類施設の名称運搬距離所在地 受入等諸条件 その他「汚泥」大栄環境㈱40.5km三木市口吉川町吉祥寺124-7土木部の「建設副産物の処理ならびに受入価格」に記載の当該施設の受入条件を遵守すること監督員の指示による上表は、積算参考条件を明示しているものであり、受入施設を指定するものではない。受注者は、県登録施設から搬出先施設を選定し、共通仕様書に基づき、施工計画書に記載して監督員に提出しなければならない。なお、受注者が選定した施設が、積算参考条件と異なる場合においても設計変更は行わない。 ただし、上表の施設が工事発注後に県登録施設から登録抹消されるなど、受入困難となった場合は、設計変更を行う。 この他、工事発注後に明らかになった事情により、当初想定した積算参考条件により難い場合は、監督員と協議の上、必要に応じて設計変更を行う。 (建設リサイクル法等に基づく手続き)について第15条 受注者は、契約締結までに建設リサイクル法第12条に基づき、必要事項を所定の書面に記載し提出すること。また、工事が完了したときは、建設リサイクル法第18条に基づき、以下の事項を書面に記載し、提出するものとする。 併せて、再生資源利用計画書(実施書)及び再生資源利用促進計画書(実施書)を提出するものとする。 また、受注者は、法令等に基づき、再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画を工事現場の公衆が見やすい場所に掲げなければならない。掲示様式は県 HP に掲載の様式もしくは、建設副産物情報交換システムで出力される様式を使用すること。 7・再資源化が完了した年月日・再資源化等をした施設の名称及び所在地・再資源化等に要した費用(建設資材廃棄物引き渡し完了報告)第16条 受注者は、特定資材を用いた建築物等の解体工事において、建設資材廃棄物の産業廃棄 物処分業者への引き渡しが完了したときに、「西宮市産業廃棄物の不適正な処理の防止に関する条例」(平成15年9月30日西宮市条例第13号)第14条の3に基づき、建設資材廃棄物引渡し完了報告を監督員に提出することとする。 <適用範囲>(1)建築物の解体工事については、床面積が80㎡以上のもの(2)工作物の解体工事については、受注金額が500万円以上のもの(混合廃棄物の現場分別等による減量化)第17条 本工事に搬入した建設資材等が廃棄物となる場合は、その廃棄物の再使用・再生使用を図るために、現場において分別等を実施するなど混合廃棄物の減量化を図るものとする。 また、混合廃棄物の減量化等を実施した場合は、その内容について書面で監督員に報告するものとする。 なお、現場における混合廃棄物の分別については「現場分別マニュアル(案)」(近地方整備局H22.3)(http:/www.kkr.mlit.go.jp/fukusan/by_product/bunbetsu.pdf)を参照されたい。 〈施工管理〉(品質管理)第18条 本工事の施工に伴い実施する品質管理試験は、土木工事施工管理基準及び規格値によるものとするが、これに定めがないものについては別途、監督員と協議するものとする。 (規格値)第19条 品質及び出来形の規格値は、土木工事施工管理基準及び規格値によるものとするが、これに定めがないものについては別途、監督員と協議するものとする。 〈工事中の安全確保〉(地下埋設物等)第20条 本工事は、情報BOX(電線共同溝、道路管理用光ファイバーケーブル)の近隣工事であるため、電線共同溝・情報ボックス管理マニュアルに基づき、施工計画書の通信等設備事故防止計画には下記事項を記載するものとする。 ・設備事故防止管理者・埋設箇所の確認方法(地中探査機含む)・近接部の工事施工方法(仮設計画含む)・作業上の留意事項及び作業員への周知方法・事故発生時の連絡体制及び即応体制・その他必要な事項8(道路付属物ならびに占用物件の処置)第21条 工事施工のため支障となる道路の付属物並びに占用物件がある場合には、その処置について予め監督員と協議するものとし、その結果、変更が生じた場合は、設計変更の対象とする。 (地元対応)第22条(1) 工事着手前に地元説明を十分行う必要があるため、事前に監督員と協議すること。なお、説明にあたっては、工事工程、施工中及び完了時の状況が十分伝わるよう、資料作成の上、説明又は資料配布すること。 (2) 説明先については、事業区間の自治会及び隣接者を想定している。 (工事現場における説明性の向上)第23条 受注者は、事業名、事業の内容、効果、工事名、工事内容、連絡先を記した工事説明書を作成し、近隣住民等から事業内容等の説明を求められた場合は、工事の安全確保に支障のない範囲において、当該工事説明書を配布する等、工事現場の説明性の向上を図るものとする。 また、受注者は工事現場作業員に対し、工事内容及び事業目的、効果を周知するものとする。 〈交通安全管理〉(安全対策費)第24条 安全対策については、道路管理者及び所轄警察署の打合わせの結果により必要が生じた場合は設計図書に関して監督員と協議するものとし、設計変更の対象とする。 また、条件変更及び受注者にて特に必要と認めた場合は、その対策等について設計図書に関して監督員と協議するものとし、設計変更の対象とする。 (安全施設類)第25条 標識類、防護柵等の安全施設類については、現場条件に応じて設置する他、道路管理者及び所轄警察署と打合わせを行い実施するものとする。 なお、打合わせの結果または条件変更等に伴い、道路保安施設設置基準(案)以上の保安施設類が必要な場合設計図書に関して監督員と協議するものとし、設計変更の対象とする。 (交通誘導警備員の有資格)第26条 本工事に配置する交通誘導警備員は、警備員等の検定等に関する規則(平成17年11月18日国家公安委員会規則第20号)等に基づき、交通誘導警備検定合格者(1級または2級)を規制箇所毎に1名以上配置するものとする。 ただし、同規則第2条の規定により、各公安委員会が必要と認める路線・区間以外で、所轄警察署等の打合せの結果、交通誘導員検定合格者(1級または2級)以外の配置を認められた場合は、この限りではない。 2.受注者は、交通誘導警備検定合格者の写しを監督員に提出するものとする。 3.交通誘導警備員については、下表のとおり計上しているが、道路管理者及び所轄警察署等の打合わせ結果または、条件変更等に伴い員数に増減が生じた場合は設計図書に関して監督員と協議するものとして設計変更の対象とする。 9配置場所 交通誘導員 編成 昼夜間別交代要員の有無規制始点終点3名/日交通誘導警備員A 224名交通誘導警備員B 112名昼間 有なお、交通誘導員A,Bの定義は次の通り。 交通誘導員A:警備の警備員(警備業法第 2 条第 4 項に規定する警備員をいう。)で、交通誘導警備業務(警備員等の検定等に関する規則第 1 条第 4号に規定する交通誘導警備業務をいう。)に従事する交通誘導警備業務に係る1級検定合格警備員Aまたは2級検定合格警備員。 交通誘導員B:警備業者の警備員で、交通誘導員A以外の交通の誘導に従事するもの。 (交通誘導警備員の交替要員)第27条 作業中は交通誘導員を常時配置するものとし、休けい時等における交替要員を考慮するものとする。 (過積載による違法運行の防止について)第28条 受注者は過積載防止について、その具体的内容を施工計画書に記載するものとする。 (土砂等の搬出に係る過積載防止対策)第29条 受注者は、過積載防止対策について、「過積載防止対策要領」を遵守して取組まなければならない。 〈官公庁等への手続等〉(施工協議)第30条 工事区間の施工について道路管理者と協議が必要となりますので、協議に必要となる書類を作成し監督員に提出すること。 また、必要に応じて協議の出席を求めた場合は、その指示に従うものとする。 〈保険の付保及び事故の補償〉(法定外の労災保険の付保)第31条 本工事において、受注者は法定外の労災保険に付さなければならず、契約書第 57 条(火災保険等)に基づき、受注者は保険契約を締結したのち、その証券等を発注者に提示すること。 〈電子施工管理〉(電子施工管理システムの活用)第32条 本工事は、電子施工管理システムを用いた電子施工管理の対象工事とする。 本工事受注に際し、発注者との工事情報の交換・共有に必要なパソコン及び周辺機器類、通信環境等は、受注者の責において準備するものとする。 2.工事実施中の打合せ及び関係書類の交換については、受注者側が用意する電子施工管理システム(利用料は有償)を利用するものとし、運用の詳細事項については監督員の指示に従うこと。 103.円滑な情報交換と電子納品を行うため、事前に電子書類の交換フォーマットを監督員と協議の上決定すること。(最新の「工事完成図書の電子納品に関する運用指針(案)を参照のこと。)4.図面データにCADデータを使用する場合は、国土交通省策定の「CAD製図基準(案)」準拠し、SXF形式(sfcフォーマット)とすること。 なお、これにより難い場合は、別途協議を行い、決定するものとする。 5.写真は国土交通省策定の「デジタル写真管理情報基準(案)」に基づいて提出するものとする。 なお、円滑な情報交換を行うため、必要画素は100万画素程度を目安とし、黒板の文字が判読可能であることを条件とする。 6.アンケートやヒヤリング等の電子施工管理に関する実施状況や調査依頼があった時は、その調査に協力しなければならない。 (電子納品)第33条 本工事は、電子納品対象工事とする。電子納品とは、調査、設計、工事などの各業務段階の最終成果を電子データで納品することをいう。 ここでいう電子データとは、国土交通省で策定した「工事完成図書等の電子納品要領」等及び兵庫県が策定した「工事完成図書の電子納品に関する運用指針(案)」(以下、両者を総称して「要領」という)の示されたファイルフォーマットに基づいて作成されたものを指す。 2.工事完成図書は、「要領」に基づいて作成した電子データを CD-R もしくはDVD-Rに納め1部提出する。 「要領」で特に記載が無い項目については、監督員と協議の上、電子化の要否を決定する。協議の結果、電子化対象外となった成果については、従来通り紙媒体を1部提出する。 〈無筋・鉄筋コンクリート〉(コンクリート用スラグ細骨材)第34条 コンクリートに使用する細骨材に、コンクリート用スラグ細骨材(JIS A5011)を使用する場合は、単位体積質量が設計質量を超えることにより、設計上不利にならないように、設計質量以下となるように配合(混合)すること。 《材料》(再生資材の利用)第35条 本工事については、下記のとおり再生資材を使用するものとする。 ただし、再生材製造工場の都合等により下記の再生資材の使用が困難な場合については、監督員と協議のうえ新材とするものとし、設計変更の対象とする。 資源名 規格 用途 備考再生クラッシャーランRC-40 (30) 路盤RC-40 構造物の基礎再生粒度調整砕石 RM-30 路盤再生加熱アスファルト安定処理混合物アスファルト安定処理 路盤再生加熱アスファルト混合物粗粒度アスコン 基層改質再生アスファルト混合物密粒度アスコン 表層11なお、再生資材を使用する場合は、下記により品質が適正なものであるか確認のうえ使用するものとする。 1.上記再生資材を路盤材または舗装材として使用する場合の品質等は「舗装再生便覧」によるものとし、品質管理試験は、別表のとおりとする。 2.再生クラッシャーランを基礎材として使用する場合の品質は、「舗装再生便覧」及び「コンクリート副産物の再利用に関する用途別暫定品質基準(案)」によるものとし、構造物の立地条件等を考慮して適正な品質のものを使用するものとする。なお、河川に関わる工事(低水護岸等の水際工作物)のコンクリートブロック張(積)、石張(積)の基礎材として使用する場合は、アスファルト塊の混入したものを使用してはならない。 3.再生クラッシャーラン(RC-40)を河川に関わる工事(低水護岸等の水際工作物)のコンクリートブロック張(積)・石張(積)の天端工及び胴込・裏込材に使用する場合は、アスファルト塊は不可とし、かつ、すり減り減量が50%以下の品質のものを使用する。 4.再生骨材は、木屑、紙、プラスチック、れんが等の混入物を有害量含んではならない。 5.再生粒度調整砕石を路盤材として使用する場合の品質等は「舗装再生便覧」によるものとする。 〔別表〕工 種 種別必須項目試験項目 試験頻度合材用再生骨材材料 アスファルト抽出後の骨材粒度 舗装再生便覧による旧アスファルト含有量 〃旧アスファルト針入度 〃骨材の微粒分量試験 〃再生用添加剤(アスファルト系及び石油潤滑系)材料 動粘度 〃引火点 〃薄膜加熱後の粘度比 〃薄膜加熱質量変化率 〃密 度 〃組成分析 〃再生加熱合材材料 針 入 度 〃軟 化 点 〃伸 度 〃トルエン可溶分 〃引 火 点 〃薄膜加熱質量変化率 〃薄膜加熱針入度残留率 〃蒸発後の針入度比 〃密 度 〃12(コンクリート二次製品)第36条(1)本工事において、下記の製品を使用する場合には、「下水汚泥溶融スラグを用いたコンクリート二次製品使用促進要領」(以下「要領」という。)に基づき認定された下水汚泥溶融スラグを用いたコンクリート二次製品(以下「認定製品」という。)の使用を原則とする。 ただし、認定製品が調達できない等の理由により、監督員の了解を得られた場合は認定製品以外の製品を使用することができる。ただし、設計変更の対象とはしない。 ○対象とする製品一 境界ブロック(JIS A 5371:推奨仕様B-2)イ 片面歩車道境界ブロックロ 両面歩車道境界ブロック(国土交通省型)(2)認定製品の品質管理においては、JIS認証製品と同様の取り扱いとする。 (3)受注者は、現地に納品された製品について、要領第12条第1項によるスラマークの表示を確認するものとする。 (アスファルト混合物)第37条 受注者は、加熱アスファルト混合物を使用する場合は、以下の資料を提出し承諾を受けなければならない。 ① アスファルト合材配合統一用紙を提出した合材を使用する場合アスファルト混合物配合設計総括表を提出すること。 ただし、監督員が必要を認めた場合には、アスファルト混合物設計のバックデータ及び使用材料の試験成績表の資料を提出しなければならない。 ② アスファルト混合物事前審査委員会が認定した合材を使用する場合事前審査制度認定書(認定書、混合物総括表)の写しを監督員に提出しなければならない。 ③ 上記によらない場合土木工事共通仕様書第3編第2章第6節一般舗装工によらなければならない。 2.アスファルト合材統一用紙を提出した混合物またはアスファルト混合物事前審査制度認定混合物を使用する場合は、土木工事共通仕様書によらず、アスファルト混合物及びその材料に関する品質証明、試験成績表の提出並びに配合設計、試験練りを省略することができる。 3.配合統一用紙または事前審査制度認定書による場合の「品質管理基準」の材料及びプラントについては、以下のとおりとする工種種別試験区分 試験項目試験基準配合統一用紙 事前審査制度認定書アスフ ルト舗装材料必須塑性変形輪数 混合所自主管理*1 混合所自主管理*2土木施工管理基準「品質管理基準」の全項目 アスファルト混合物配合設計総括表の提出にかえるものとする。 事前審査制度認定書(認定書、混合物総括表)の提出にかえるものとする。 その他土木施工管理基準「品質管理基準」の全項目プラント必須試験配合混合物のアスファルト量抽出混合物の粒度分析試験湿度測定(混合物)混合所自主管理*1 混合所自主管理*2基準密度の決定アスファルト混合物配合設計総括表の提出にかえるものとする。 事前審査制度認定書(認定書、混合物総括表)の提出にかえるものとする。 ※1 監督員から指示のあった場合は、試験結果を提出するものとする。 ※2 監督員から指示のあった場合は、試験結果一覧表提出するものとする。 13《土木工事共通》〈総則〉(受注者の臨場)第38条 監督員の行う段階確認においては、現場代理人または主任(または監理)技術者、若しくは、あらかじめ監督員の承諾を得た者が臨場の上、確認を受けなければならない。 (段階確認)第39条 受注者は、共通仕様書の表3-1-1段階確認一覧表に示す各種別及び監督員の指示した種別等の施工段階においては、段階確認を受けなければならない。 (出来形数量の提出)第40条 受注者は、工事の進捗に応じて、出来形数量を算出し、その結果を監督員の指示する期日までに監督員に提出するものとする。 (工事写真)第41条 工事写真等の成果品は、「デジタル写真管理情報基準」に準拠して、写真ファイルを作成すること。デジタル写真の撮影にあたっては、有効画素数100万画素を標準とし、黒板の文字等の内容が判読できる制度を確保するものとする。また、記録形式はJPEGとし、圧縮率(撮影モード)については、圧縮率0%(非圧縮に相当するモード)を基本とする。なお、これにより難い場合は、発注者と協議の上決定する。 2.「デジタル写真管理情報基準」では、「写真の信憑性を考慮し、写真編集は認めない。」となっているが、本県では、発注者の承諾を得た場合、サイズの変更、回転、パノラマ、全体の明るさの補正のみ認めるものとする。 3.電子納品の対象は、本県の定める「写真管理基準(案)」により、提出が求められる写真のみとし、同時に紙媒体でも提出することができるが、紙媒体の提出の有無については、事前に受発注者間で協議し、取り決めておくものとする。 (中間検査)第42条 本工事は、中間検査実施対象工事とし、実施回数は1回とする。 ただし、発注者の都合により実施回数を変更する場合は、監督員より指示するものとする。 (提出資料)第43条 受注者は、検査時に確認できる完成部分(部分完成を含む)については、設計図書を複写して色分け(完成部分を赤色)して1部提出しなければならない。 (引き渡し)第44条 受注者は、この検査により確認した出来形部分の工事目的物を引渡しまで善良に管理するものとする。 〈一般施工〉(溶融式区画線)第45条 溶融式区画線の規格は下記のとおりとする14(例)幅(㎜) 厚(㎜) 品質 備考中央線 150 1.5ビーズ混入 15~18%撒 布 20g/m中央線、車線境界線外側線 150 1.5〃20g/m横断線等 - 1.5〃ゼブラ、予告表示共左記の数値にはロスは含まない。 2.溶融式区画線の「かし担保」期間は、18ケ月とする。 ただし、上記「かし担保」期間内でタイヤチェーン等に依る損傷が明らかな場合は、このかぎりではない。 (アスファルト舗装工)(粒度範囲)第46条 骨材の粒度範囲(アスファルト安定処理)範囲最大粒径 25(㎜)通過質量百分率(%)31.5 10026.5 95~10019 80~10013.2 55~854.75 30~652.36 20~500.6 -0.3 10~300.15 -0.075 2~10(注)アスファルト事前審査で認定をうけている場合または、上表の粒度分布を満足できることが確認できる資料を提出し、確認をうけた場合は、20mm に変更することができる。ただし、設計変更の対象としない。 (再生用添加剤の品質)第47条 再生加熱アスファルト混合物の再生用添加剤は、アスファルト系または、石油潤滑油系とする。 (配合)第48条 本工事に使用するアスファルトコンクリートの種類等は下表のとおりとする。 15混合物の種類骨材の最大寸法ストレートアスファルト針入度標準アスファルト量突固め回数アスファルトの安定処理 25㎜ 60~80 4.0 50粗粒度 アスファルトコンクリート20〃 〃 4.8 75密粒度 〃(13〃)20〃〃(5.7)5.475設計アスファルト量は、アスファルト共通範囲の中央値を目標とし、その値が標準アスファルト量の±0.3%以内を満足しない場合は、配合設計の見直し等を行うものとする。 (プライムコート工)第49条 瀝青材料は石油アスファルト乳剤(PK-3)とし、使用量は1ℓ/㎡~2ℓ/㎡とする。 (タックコート工)第50条 瀝青材料は石油アスファルト乳剤(PK-4)とし、使用量は0.3ℓ/㎡~0.6ℓ/㎡とする。 《道路》〈舗装〉(配合)第51条 改質アスファルト混合物の種類等は下表のとおりとする。 混合物の種類 改質密粒度アスファルト混合物骨材最大寸法 20㎜アスファルト種類改質アスファルトⅡ型(or Ⅰ型、セミブローンアスファルト)標準アスファルト量 5.4%突固め回数 75回空隙率 3~6飽和度 70~85安定度 7.35kN以上フロー値 20~40162.合成粒度は粒度範囲の中央値を目標とするが、75μm通過量は、中央値以下(0~-2%)に抑える。 3.細骨材はダスト(75μm通過)の少ないものを用いるように努め、合成粒度の設定において75μm通過量のうち、石粉を除くダスト分の割合を30%以下にする。 4.設計アスファルト量は、アスファルト量共通範囲の中央値を目標とする。 5.アスファルト量の共通範囲の中央値が、標準アスファルト量の±0.3%以内を満足しない場合は配合設計の見直し等を行う。 (塑性変形輪数)第52条 本工事の下表に示す表層については、最適アスファルト量でホイールトラッキング試験を行い、塑性変形輪数の値に達しない場合は、配合設計の見直し等を行うものとする。塑性変形輪数は、下表のとおりとする。 適用範囲 塑性変形輪数(回/㎜)舗装表層部 1,500回/㎜以上塑性変形輪数 1500 回は、ストレートアスファルトの上限域であり、原則として改質材を添加する場合は設計変更の対象としない。 (路盤材料)第53条 路盤材料(クラッシャーラン)の品質は下記のとおりとする。 路盤材の材料規格材料名 項目 規格値クラッシャーラン P1 6以下再生クラッシャーラン修正CBR(%)20以上[30以上]クラッシャーラン(及び再生クラッシャーラン)の粒度範囲呼び名フルイ目クラッシャーランの粒度範囲(C-30・RC-30)通過百分率 %37.5㎜ 10031.5㎜ 95~10019.0㎜ 55~854.75㎜ 15~452.36㎜ 5~3017(再生資材)第54条 再生資材を使用する場合は、下記の規格のとおりとする。 (1)再生クラッシャーランの修正CBR規格値は[ ]の数値を適用する。 (2)再生クラッシャーランに用いる粗骨材は、すりへり減量が50%以下とするものとする。 (3)再生クラッシャーラン(RC-30)の粒度範囲は、(C-30)と共通とする。 《その他》(特定外来生物の駆除について)第55条(1)工事着手前に工事区域内において、以下に示す特定外来生物が生育していないか現地踏査を行い、特定外来生物の生育の有無を、監督員に報告すること。なお、下記に記載の特定外来生物の生育が確認された場合は、別途、施工計画書にその処分・運搬方法等について記載すること。 ・特定外来生物の種類:アルテルナンテラ・フィロクセロイデス(ナガエツルノゲイトウ)、ピスティア・ストラティオテス(ボタンウキクサ)、アゾルラ・クリスタタ、 コレオプスィス・ランケオラタ(オオキンケイギク)、ギュムノコロニス・スピラントイデス(ミズヒマワリ)、ルドベキア・ラキニアタ(オ オハンゴンソウ)、セネキオ・マダガスカリエンスィス(ナルトサワギク)、スィキュオス・アングラトゥス(アレチウリ)、ミュリオフュルルム・ アクアティクム(オオフサモ)、ルドウィギア・グランディフロラ(オオバナミズキンバイ等)、ヴェロニカ・アナガルリス-アクアテ ィカ(オオカワヂシャ)、の植物 11 種(写真参照。詳細については、下記の環境省ホームページURL:https://www.env.go.jp/nature/intro/2outline/list.html を参照。)(2)確認された特定外来生物の防除を行う場合、別紙防除実施計画書に基づいて個体を採取し、処分しなければならない。 (3)特定外来生物の防除完了後、防除記録台帳を作成し、監督員に提出すること。 (4)特定外来生物を含む残土については、極力、現場内にて処分するよう努めること。 181920(快適トイレ)第56条 快適トイレの仕様は以下(1)~(3)のとおり。 「(1)快適トイレに求める機能」「(2)快適トイレとして活用するために備える付属品」については、現場に導入するにあたり必ず備えるものとし、「(3)推奨する仕様、付属品」については、装備していればより快適となるものとする。 (1)快適トイレに求める機能ア 洋式便座イ 水洗機能(簡易水洗、し尿処理装置付きを含む)ウ 臭い逆流防止機能(フラッパー機能)(必要に応じて消臭剤等活用し臭い対策を取ること)エ 容易に開かない施錠機能(二重ロック等)(二重ロックの備えがなくても容易に開かないことを製造者が説明出来るもの)オ 照明設備(電源がなくても良いもの)カ 衣類掛け等のフック付、又は、荷物置き場設備機能(耐荷重5kg 以上)(2)快適トイレとして活用するために備える付属品ア 現場に男女がいる場合に男女別の明確な表示イ 入口の目隠しの設置(男女別トイレ間も含め入口が直接見えないような配置等)ウ サニタリーボックス(女性専用トイレに限る)エ 鏡付きの洗面台オ 便座除菌シート等の衛生用品(3)推奨する仕様、付属品ア 室内寸法900×900mm 以上(半畳程度以上)イ 擬音装置ウ フィッティングボードエ フラッパー機能の多重化オ 窓など室内温度の調整が可能な設備カ 小物置き場等(トイレットペーパー予備置き場)(提出書類)受注者は、快適トイレの設置に取り組む場合は、工事契約後、仕様が確認出来るパンフレット・見積書等の資料とともに工事打合簿により監督員と協議を行うものとする。 試行工事の検証のため、①工事打合せ簿と②現場状況写真の電子データを監督員に提出すること。 (熱中症対策)第57条 熱中症対策に資する現場管理費の補正の試行工事(1)本工事は、熱中症対策に資する現場管理費の補正の試行対象工事である。 (2)受注者は、現場管理費の補正を希望する場合は、施工計画書に本試行工事の工事期間中における真夏日の計測方法及び観測箇所を明示すること。 (3)真夏日とは日最高気温が30℃以上の日をいう。 ただし、夜間工事の場合は作業時間帯の最高気温が30℃以上の場合とする。 なお、WBGTを用いて真夏日を計測する場合は、WBGTが25℃以上となる日数を真夏日と見なす。 21(4)工期とは、工事着手日から工事完成日までの日数をいう。ただし、年末年始6日間、夏季休暇3日間、工事製作のみを実施している期間、工事全体を一時中止している期間は含まない。 (5)対象期間内の真夏日率の算出の考え方は、次のとおりとする。 真夏日率 = 工事期間中の真夏日 ÷ 工期(6)受注者より提出される計測結果資料により真夏日率を確認後、現場管理費率を正し、請負契約書第24条の規定に基づき請負代金額を変更する。 (週休2日制度)第58条 本工事は、原則週休2日(土曜・日曜)を確実に取得できるよう工事を実施する「週休2日制度」の対象工事であり、その旨を工事看板に明記すること。(受注者は契約後、施工計画書を提出する。)建設業へ入職しやすい環境整備のため、週休2日が確実に確保できるよう受発注者間で工程を調整し、施工計画を作成するなどの取り組みを行う。 2.天候や地域住民対応等で土曜・日曜の施工が必要となった場合は、監督員と協議のうえ、振替休日を取得する等、週休2日に努めること。(但し、工事成績評定の加点等については、土曜・日曜の現場閉所に限定して評価するが、1ヶ月あたり2日を上限として、土曜・日曜の現場閉所日を平日に振り替えることを可能とする。)3.現場稼働中の工期〔工事着手(現場測量等)前、一時中止期間、工場製作期間、工事完了後等の期間を除く〕の原則土曜・日曜の現場閉所(以下「現場閉所」という。)の達成状況(平日振替日※を含む)に応じて工事成績の評価を行う。 4.現場閉所の確認のため、受注者は工事履行報告書を提出すること。 5.労務費等の補正については、当初予定価格に4週8休以上を達成した場合の補正係数を各経費に乗じている。なお、現場閉所の達成状況が4週8休に満たないものは、現場閉所の達成状況に応じて請負代金額のうち補正分を、減額変更する。 6.土曜・日曜の休日に受注者の作業員や下請け企業が他の現場で作業に従事することを制限しない。同様に現場代理人等(監理技術者、主任技術者、監理技術者補佐)が休日に書類作成等の内業や他の現場に従事することを制限しない。但し、専任の者である場合、他の現場に従事しないこと。 ≪現場閉所の達成状況≫現場閉所日数(平日振替日※を含む)を現場稼働中の土曜・日曜の全日数で除し、少数点以下を四捨五入する。 ※悪天候や作業工程等の理由により、平日が現場閉所となり、土曜や日曜に作業を行った場合は、1ヶ月あたり2日を上限として、土曜・日曜の現場閉所日を平日に振り替えることを可能とする。 22<労務費、機械経費、共通仮設費率、現場管理費率の補正>(例)一般公共(港湾工事4工種除く)の場合補正係数4週8休以上達成の場合土日現場閉所労務費 1.04機械経費(賃料) 1.02共通仮設費率 1.03現場管理費率 1.05(その他)第59条 上記以外で疑義等が生じた場合または記載のない事項については、監督員と協議をするものとする。 <週休2日制度対象工事であることを明記する工事看板例>110㎝140㎝ (国)2号交差点改良工事西宮市津門大塚町 外(国)2号兵庫県病院局葉全令和7年度公共事業19施工範囲位置図縮尺―1実施(国)2号交差点改良工事西宮市津門大塚町 外(国)2号兵庫県病院局葉全令和7年度公共事業193K01S1T-11T-124.925.294.86F5.37タイル5.345.42VUφ4.685.30雨水4.664.37VUφ2004.375.384.344.34VUφ2004.625.224.675.31タイル5.27タイル5.17As汚水5.234.695.184.725.044.70H66505.145.285.33タイル5.164.705.064.745.115.155.08通信仕切弁汚水5.155.23タイル(建)(建)4.884.834.754.35工水仕切弁工水仕切弁工水制水弁工水空気弁5.215.245.275.175.055.034.97北阪国15314802H仕タイル仕切弁汚水汚汚汚5.11カラ-舗装5.175.325.235.16通信5.115.185.12HPφ3005.155.155.155.144.534.524.516649H5.195.255.395.395.38タイルタイルH14902空気弁仕切弁H1480414.9k14.8k5.255.275.325.285.225.155.11H14704通信北阪国154(国)(建)タイル汚汚4.644.754.79汚3.634.934.894.865.165.134.874.834.76北阪国155汚水H147024.524.504.494.42(国)4.324.274.235.014.985.085.095.055.004.75汚汚汚4.524.694.654.424.625.12AsAsAsAsAsCoタイル駐輪場駐輪場駐車場MAsAsAs5.035.115.09M通信5.35(建)(建)4.504.495.24HPφ3005.24HPφ300HPφ300M24.85前田10S34.88005.055.065.075.10H14901南阪国143止水栓仕切弁止水栓止水栓4.985.054.98止水栓(建)4.344.504.69Fタイル14.9k5.265.285.25Hanshin BMW(建)Co5.135.105.10M通信H南阪国144Mタイル工事中AsAs4.465.37下5.135.265.115.075.075.035.024.994.724.534.484.494.484.474.384.314.15(建)(建)(建)(建)第1安田ビルタイルCo第2安田ビルタイル止水栓MH南阪国145止水栓H通信M仕切弁4.924.904.965.015.045.075.10タイルタイル5.235.185.115.084.99AsAs14.8k名田与三治商店山清商店EPAsAs4.634.68CoHPφ300 HPφ300 HPφ300 HPφ3004.824.824.60工水MF仕切弁4.804.59M4.764.45CoHPφ300(建)4.794.764.824.344.394.454.894.964.914.924.97M4.764.934.894.834.804.76(建)4.094.32仕切弁空気弁タイルHM南阪国1474.684.82賃貸物件Co4.714.(建)タイルタイル(建H通信ネッツトヨタゾナ神戸西宮4.623.974.84As防火水そう看板EE看板水道タイル工水関西電力K97AM1関西電力K970Eガス散水栓E関西電力T060通信148055.345.345.39(建)14803E14801Nオオゴ10N3マエダ8R10E関西電力K0701470514703E工業用水大筒15S2南阪国146VUφ150VUφ150バルブタイルバルブ散水栓(同じ位置にプレ-トとコン杭有り)メ-タ-散水栓バルブ制水弁上5.385.165.315.325.58 5.58制御盤散水栓バルブFH=6.8FH=5.71/121/10緑地防火水槽100tFH=5.8FH=5.25X21/12発熱1/151/1513緑地まちかど広場1ドクターカー2台救急車▲職員6000まちかど広場2まちかど広場31/15FH=5.51/15FH=5.3FH=5.5緑地FH=6.8▲発熱外溝擁壁開発擁壁上端=OP+7.4マウンド上端OP+7.4マウンド上端OP+7.4上端OP+7.4▲歩道状空地FH=5.30ハイツアサヒAs 4.9 A90°NO.-2NO.-1NO.0NO.1NO.2NO.3NO.4NO.5NO.6ML凡例中央分離帯ブロック工(中分)歩車道境界工(歩道部)ボックスビーム4000関電共同溝蓋取替(関電工事)反射板 N=2車止め N=2L=53.5mボックスビーム(Gb-Bm-2E)L=6.0m歩車道境界工(A)L=6.0m歩車道境界工(A)L=186.7mL=7.8mL=10.2m歩車道境界工(B)歩車道境界工(C)歩車道用横断防止柵(Gp-Bp-2E)L=5.6m横断防止柵 L=18.1m歩車道用横断防止柵(Gp-Bp-2E)L=5.1m中央分離帯設置工(D)L=3.3m計画平面図 1/2縮尺 1:5002実施L=48.2m L=30m L=95.8mボックスビーム(Gb-Bm-2E)中央分離帯設置工(A) 中央分離帯設置工(B) 中央分離帯設置工(C)張りコンクリートA=85.6㎡(国)2号交差点改良工事西宮市津門大塚町 外(国)2号兵庫県病院局葉全令和7年度公共事業194.76北阪国155汚水H14702(国)4.274.234.174.084.955.014.984.754.744.654.424.625.12CoM駐輪場M4.88AsHPφ3004.894.914.924.714.70(建)4.35Asタイルタイル(建)H通信M4.66ネッツトヨタゾナ神戸西宮3.924.623.974.84E14703EVUφ150T.1T.2T.3T.4T.5 T.6T.7HPφ300通信空気弁H14606汚水 消火栓消火栓標識 Nハンコク156 H14604Nハンコク157通信汚水タイル タイルタイルAsAsLEXUS 西宮兵庫スバル国道2号店Soleil 後呂和裁学院 西宮総合リハビリディサービススズキアリ-ナ西宮Nハンコク159H14506通信Nハンコク158H14602タイルタイルM4.22仕切弁国道南1814701消火栓汚水W郵便ポスト3.61汚水W量水器止水栓4.084.00通信汚水コクドウミナミ16南阪国150汚水通信コクドウミナミ15南阪国151道路仕切弁汚水NTT仕切弁仕切弁オオゴ22オオゴ22L23.82 3.814.064.05 4.05 4.05しゃぶ葉2.742.75As 4.93As4.81H4.934.724.67H H H4.86 4.824.774.724.724.544.584.524.50 4.48 4.45 4.54 4.614.554.57 4.654.594.734.68 4.71 4.79 4.844.034.024.013.963.94 3.89 3.85 3.71 3.67 3.62行先不明4.65通信タイルタイルタイル仕切弁仕切弁仕切弁H西宮市6673汚水4.654.614.634.684.674.71汚水4.584.494.534.55汚水4.604.664.584.62As AsAs4.774.644.584.614.63AsAs歩4.673.823.983.943.933.924.594.62ガスガス県道343号As工事中工事中4.79 4.83 4.71 4.554.724.57 4.60 4.634.55 4.58 4.81タイル4.684.424.514.184.634.14.351460514603145053.744.61 4.514.544.554.32 4.32 4.40 4.41 4.544.604.564.324.21タイル タイルタイルAsAs4.57AsAs As AsCo4.724.73 4.66 4.674.494.444.734.58 4.54 4.47 4.43 4.45 4.544.474.053.954.58阪神高速関西電力K081E消火栓標識E仕切弁コクドウミナミ17南阪国149E EEE反射板BMW Premium Selection西宮ファミリ-マ-ト西宮津門大箇町店点滅関西電力K090NO.5NO.6NO.7NO.8NO.9NO.10NO.11NO.12NO.13NO.14NO.15ML凡例中央分離帯ブロック工(中分)歩車道境界工(歩道部)ボックスビーム計画平面図 2/2縮尺 1:5003実施L=186.7mL=95.8m L=13.5m中央分離帯設置工(B) 中央分離帯設置工(C)ボックスビーム(Gb-Bm-2E)(国)2号交差点改良工事西宮市津門大塚町 外(国)2号兵庫県病院局葉全令和7年度公共事業193K01S1T-11T-124.925.294.86F5.37タイル5.345.42VUφ4.685.30雨水4.664.37VUφ2004.375.384.344.34VUφ2004.625.224.675.31タイル5.27タイル5.17As汚水5.234.695.184.725.044.70H66505.145.285.33タイル5.164.705.064.745.115.155.08通信仕切弁汚水5.155.23タイル(建)(建)4.884.834.754.35工水仕切弁工水仕切弁工水制水弁工水空気弁5.215.245.275.175.055.034.97北阪国15314802H仕タイル仕切弁汚水汚汚汚5.11カラ-舗装5.175.325.235.16通信5.115.185.12HPφ3005.155.155.155.144.534.524.516649H5.195.255.395.395.38タイルタイルH14902空気弁仕切弁H1480414.9k14.8k5.255.275.325.285.225.155.11H14704通信北阪国154(国)(建)タイル汚汚4.644.754.79汚3.634.934.894.865.165.134.874.834.76北阪国155汚水H147024.524.504.494.42(国)4.324.274.235.014.985.085.095.055.004.75汚汚汚4.524.694.654.424.625.12AsAsAsAsAsCoタイル駐輪場駐輪場駐車場MAsAsAs5.035.115.09M通信5.35(建)(建)4.504.495.24HPφ3005.24HPφ300HPφ300M24.85前田10S34.88005.055.065.075.10H14901南阪国143止水栓仕切弁止水栓止水栓4.985.054.98止水栓(建)4.344.504.69Fタイル14.9k5.265.285.25Hanshin BMW(建)Co5.135.105.10M通信H南阪国144Mタイル工事中AsAs4.465.37下5.135.265.115.075.075.035.024.994.724.534.484.494.484.474.384.314.15(建)(建)(建)(建)第1安田ビルタイルCo第2安田ビルタイル止水栓MH南阪国145止水栓H通信M仕切弁4.924.904.965.015.045.075.10タイルタイル5.235.185.115.084.99AsAs14.8k名田与三治商店山清商店EPAsAs4.634.68CoHPφ300 HPφ300 HPφ300 HPφ3004.824.824.60工水MF仕切弁4.804.59M4.764.45CoHPφ300(建)4.794.764.824.344.394.454.894.964.914.924.97M4.764.934.894.834.804.76(建)4.094.32仕切弁空気弁タイルHM南阪国1474.684.82賃貸物件Co4.714.(建)タイルタイル (建H通信ネッツトヨタゾナ神戸西宮4.623.974.84As防火水そう看板EE看板水道タイル工水関西電力K97AM1関西電力K970Eガス散水栓E関西電力T060通信148055.345.345.39(建)14803E14801Nオオゴ10N3マエダ8R10E関西電力K0701470514703E工業用水大筒15S2南阪国146VUφ150VUφ150バルブタイルバルブ散水栓(同じ位置にプレ-トとコン杭有り)メ-タ-散水栓バルブ制水弁上5.385.165.315.325.58 5.58制御盤散水栓バルブFH=6.8FH=5.71/121/10緑地防火水槽100tFH=5.8FH=5.25X21/12発熱1/151/1513緑地まちかど広場1ドクターカー2台救急車▲職員6000まちかど広場2まちかど広場31/15FH=5.51/15FH=5.3FH=5.5緑地FH=6.8▲発熱外溝擁壁開発擁壁上端=OP+7.4マウンド上端OP+7.4マウンド上端OP+7.4上端OP+7.4▲歩道状空地FH=5.30ハイツアサヒAs 4.9 A90°NO.-2NO.-1NO.0NO.1NO.2NO.3NO.4NO.5NO.6ML凡例舗装版切断工歩道舗装車道舗装車道舗装 A=258.7㎡歩道舗装 A=3.0㎡舗装平面図 1/2縮尺 1:5004実施点状ブロック A=1.8㎡線状ブロック A=3.2㎡点状ブロック A=0.7㎡線状ブロック A=1.1㎡点状シート A=1.1㎡線状シート A=0.4㎡車道舗装 A=3.0㎡車道舗装 A=3.0㎡車道舗装 A=5.1㎡車道舗装 A=3.9㎡(国)2号交差点改良工事西宮市津門大塚町 外(国)2号兵庫県病院局葉全令和7年度公共事業194.76北阪国155汚水H14702(国)4.274.234.174.084.955.014.984.754.744.654.424.625.12CoM駐輪場M4.88AsHPφ3004.894.914.924.714.70(建)4.35Asタイルタイル(建)H通信M4.66ネッツトヨタゾナ神戸西宮3.924.623.974.84E14703EVUφ150T.1T.2T.3T.4T.5 T.6T.7HPφ300通信空気弁H14606汚水 消火栓消火栓標識 Nハンコク156 H14604Nハンコク157通信汚水タイル タイルタイルAsAsLEXUS 西宮兵庫スバル国道2号店Soleil 後呂和裁学院 西宮総合リハビリディサービススズキアリ-ナ西宮Nハンコク159H14506通信Nハンコク158H14602タイルタイルM4.22仕切弁国道南1814701消火栓汚水W郵便ポスト3.61汚水W量水器止水栓4.084.00通信汚水コクドウミナミ16南阪国150汚水通信コクドウミナミ15南阪国151道路仕切弁汚水NTT仕切弁仕切弁オオゴ22オオゴ22L23.82 3.814.064.05 4.05 4.05しゃぶ葉2.742.75As 4.93As4.81H4.934.724.67H H H4.86 4.824.774.724.724.544.584.524.50 4.48 4.45 4.54 4.614.554.57 4.654.594.734.68 4.71 4.79 4.844.034.024.013.963.94 3.89 3.85 3.71 3.67 3.62行先不明4.65通信タイルタイルタイル仕切弁仕切弁仕切弁H西宮市6673汚水4.654.614.634.684.674.71汚水4.584.494.534.55汚水4.604.664.584.62As AsAs4.774.644.584.614.63AsAs歩4.673.823.983.943.933.924.594.62ガスガス県道343号As工事中工事中4.79 4.83 4.71 4.554.724.57 4.60 4.634.55 4.58 4.81タイル4.684.424.514.184.634.14.351460514603145053.744.61 4.514.544.554.32 4.32 4.40 4.41 4.544.604.564.324.21タイル タイルタイルAsAs4.57AsAs As AsCo4.724.73 4.66 4.674.494.444.734.58 4.54 4.47 4.43 4.45 4.544.474.053.954.58阪神高速関西電力K081E消火栓標識E仕切弁コクドウミナミ17南阪国149E EEE反射板BMW Premium Selection西宮ファミリ-マ-ト西宮津門大箇町店点滅関西電力K090NO.5NO.6NO.7NO.8NO.9NO.10NO.11NO.12NO.13NO.14NO.15ML歩道舗装 A=15.7㎡凡例舗装版切断工歩道舗装車道舗装車道舗装 A=147.4㎡舗装平面図 2/2縮尺 1:5005実施(国)2号交差点改良工事西宮市津門大塚町 外(国)2号兵庫県病院局葉全令和7年度公共事業193K01S1T-11T-124.925.294.86F5.37タイル5.345.42VUφ4.685.30雨水4.664.37VUφ2004.375.384.344.34VUφ2004.625.224.675.31タイル5.27タイル5.17As汚水5.234.695.184.725.044.70H66505.145.285.33タイル5.164.705.064.745.115.155.08通信仕切弁汚水5.155.23タイル(建)(建)4.884.834.754.35工水仕切弁工水仕切弁工水制水弁工水空気弁5.215.245.275.175.055.034.97北阪国15314802H仕タイル仕切弁汚水汚汚汚5.11カラ-舗装5.175.325.235.16通信5.115.185.12HPφ3005.155.155.155.144.534.524.516649H5.195.255.395.395.38タイルタイルH14902空気弁仕切弁H1480414.9k14.8k5.255.275.325.285.225.155.11H14704通信北阪国154(国)(建)タイル汚汚4.644.754.79汚3.634.934.894.865.165.134.874.834.76北阪国155汚水H147024.524.504.494.42(国)4.324.274.235.014.985.085.095.055.004.75汚汚汚4.524.694.654.424.625.12AsAsAsAsAsCoタイル駐輪場駐輪場駐車場MAsAsAs5.035.115.09M通信5.35(建)(建)4.504.495.24HPφ3005.24HPφ300HPφ300M24.85前田10S34.88005.055.065.075.10H14901南阪国143止水栓仕切弁止水栓止水栓4.985.054.98止水栓(建)4.344.504.69Fタイル14.9k5.265.285.25Hanshin BMW(建)Co5.135.105.10M通信H南阪国144Mタイル工事中AsAs4.465.37下5.135.265.115.075.075.035.024.994.724.534.484.494.484.474.384.314.15(建)(建)(建)(建)第1安田ビルタイルCo第2安田ビルタイル止水栓MH南阪国145止水栓H通信M仕切弁4.924.904.965.015.045.075.10タイルタイル5.235.185.115.084.99AsAs14.8k名田与三治商店山清商店EPAsAs4.634.68CoHPφ300 HPφ300 HPφ300 HPφ3004.824.824.60工水MF仕切弁4.804.59M4.764.45CoHPφ300(建)4.794.764.824.344.394.454.894.964.914.924.97M4.764.934.894.834.804.76(建)4.094.32仕切弁空気弁タイルHM南阪国1474.684.82賃貸物件Co4.714.(建)タイルタイル(建H通信ネッツトヨタゾナ神戸西宮4.623.974.84As防火水そう看板EE看板水道タイル工水関西電力K97AM1関西電力K970Eガス散水栓E関西電力T060通信148055.345.345.39(建)14803E14801Nオオゴ10N3マエダ8R10E関西電力K0701470514703E工業用水大筒15S2南阪国146VUφ150VUφ150バルブタイルバルブ散水栓(同じ位置にプレ-トとコン杭有り)メ-タ-散水栓バルブ制水弁上5.385.165.315.325.58 5.58制御盤散水栓バルブFH=6.8FH=5.71/121/10緑地防火水槽100tFH=5.8FH=5.25X21/12発熱1/151/1513緑地まちかど広場1ドクターカー2台救急車▲職員6000まちかど広場2まちかど広場31/15FH=5.51/15FH=5.3FH=5.5緑地FH=6.8▲発熱外溝擁壁開発擁壁上端=OP+7.4マウンド上端OP+7.4マウンド上端OP+7.4上端OP+7.4▲歩道状空地FH=5.30ハイツアサヒAs 4.9 A90°NO.-2NO.-1NO.0NO.1NO.2NO.3NO.4NO.5NO.6ML横断歩道 実線L=30m幅450停止線L=6.4mL=185mL=20m L=30mL=187mL=76m実線(外側線)実線(外側線)L=58.5mL=30m L=50m実線 破線実線 破線実線(外側線)L=66.5m実線(外側線)矢印(直進4ヶ所、右折2ヶ所) L=38.3m破線矢印(直進4ヶ所、 右折2ヶ所)L=32.3m4.7㎡ 18.6㎡ゼブラ ゼブラ誘導破線 L=5.0m幅450停止線L=9.0mL=53m実線(外側線)L=35m破線L=53m実線L=35m破線(W150 L=40.0m,W450 L=12.2m) (W450 L=4.3m)路面標示平面図 1/2縮尺 1:5006実施(国)2号交差点改良工事西宮市津門大塚町 外(国)2号兵庫県病院局葉全令和7年度公共事業194.76北阪国155汚水H14702(国)4.274.234.174.084.955.014.984.754.744.654.424.625.12CoM駐輪場M4.88AsHPφ3004.894.914.924.714.70(建)4.35Asタイルタイル(建)H通信M4.66ネッツトヨタゾナ神戸西宮3.924.623.974.84E14703EVUφ150T.1T.2T.3T.4T.5 T.6T.7HPφ300通信空気弁H14606汚水 消火栓消火栓標識 Nハンコク156 H14604Nハンコク157通信汚水タイル タイルタイルAsAsLEXUS 西宮兵庫スバル国道2号店Soleil 後呂和裁学院 西宮総合リハビリディサービススズキアリ-ナ西宮Nハンコク159H14506通信Nハンコク158H14602タイルタイルM4.22仕切弁国道南1814701消火栓汚水W郵便ポスト3.61汚水W量水器止水栓4.084.00通信汚水コクドウミナミ16南阪国150汚水通信コクドウミナミ15南阪国151道路仕切弁汚水NTT仕切弁仕切弁オオゴ22オオゴ22L23.82 3.814.064.05 4.05 4.05しゃぶ葉2.742.75As 4.93As4.81H4.934.724.67H H H4.86 4.824.774.724.724.544.584.524.50 4.48 4.45 4.54 4.614.554.57 4.654.594.734.68 4.71 4.79 4.844.034.024.013.963.94 3.89 3.85 3.71 3.67 3.62行先不明4.65通信タイルタイルタイル仕切弁仕切弁仕切弁H西宮市6673汚水4.654.614.634.684.674.71汚水4.584.494.534.55汚水4.604.664.584.62As AsAs4.774.644.584.614.63AsAs歩4.673.823.983.943.933.924.594.62ガスガス県道343号As工事中工事中4.79 4.83 4.71 4.554.724.57 4.60 4.634.55 4.58 4.81タイル4.684.424.514.184.634.14.351460514603145053.744.61 4.514.544.554.32 4.32 4.40 4.41 4.544.604.564.324.21タイル タイルタイルAsAs4.57AsAs As AsCo4.724.73 4.66 4.674.494.444.734.58 4.54 4.47 4.43 4.45 4.544.474.053.954.58阪神高速関西電力K081E消火栓標識E仕切弁コクドウミナミ17南阪国149E EEE反射板BMW Premium Selection西宮ファミリ-マ-ト西宮津門大箇町店点滅関西電力K090NO.5NO.6NO.7NO.8NO.9NO.10NO.11NO.12NO.13NO.14NO.15MLL=185mL=187m実線(外側線)線(外側線) 実線(外側線)実線(外側線)路面標示平面図 2/2縮尺 1:5007実施(国)2号交差点改良工事西宮市津門大塚町 外(国)2号兵庫県病院局葉全令和7年度公共事業191:5001:100OP=-10.00-5.000.005.0010.00測点単距離追加距離現況路面高中心線地盤高計画高切土盛土勾配OP=5.143mKBM.1(3K01)NO.-2NO.-1NO.0NO.1NO.2NO.3NO.4NO.5NO.6NO.7NO.8NO.9NO.10NO.11NO.12NO.13NO.14NO.15NO.160.00020.00020.00020.00020.00020.00020.00020.00020.00020.00020.00020.00020.00020.00020.00020.00020.00020.00020.000-40.000-20.0000.00020.00040.00060.00080.000100.000120.000140.000160.000180.000200.000220.0000.000240.000260.000280.000300.000320.0005.375.375.335.295.235.195.145.004.944.914.924.864.764.684.614.704.734.784.815.615.615.585.545.485.435.385.004.944.914.925.104.764.684.614.704.734.784.81縦断面図V=1/100H=1/5005.584.61i=0.40%L=240.0m4.73i=0.30%L=40.0m縦断面図縮尺V=1:100H=1:5008実施(国)2号交差点改良工事西宮市津門大塚町 外(国)2号兵庫県病院局葉全令和7年度公共事業19OP=0.00標準断面図歩タイルHP300 HP300歩タイルRAsRAs5350 8088 1943 9011 42641000 1032 3025 30272502750 3000 3000 875(NO.3)現況計画防護柵ボックスビーム(Gb-Bm-2E)中央分離帯ブロック(180/210×300×600)再生密粒度アスファルト混合物ポリマー改質Ⅱ型(20) t=50瀝青安定処理 t=100再生粒度調整砕石 t=150再生粗粒度アスコン t=50標準断面図縮尺 1:2009実施(国)2号交差点改良工事西宮市津門大塚町 外(国)2号兵庫県病院局葉全令和7年度公共事業19GOP=0.00 OP=0.00FH=GH=5.61NO.-2OP=0.00 OP=0.00FH=GH=5.61NO.-1OP=0.00 OP=0.00FH=GH=5.58NO.0OP=0.00 OP=0.00FH=GH=5.54NO.1歩タイル歩タイル AsRAsRAsL10.0駐Co歩タイルG歩タイルL10.0HP300HP300RAsRAsRAs歩タイル M歩タイルL10.0HP300RAsRAs駐As歩タイルHP3005351 8072 1953 8995 42865233 8077 1953 9004 42415235 8067 1967 9009 424420369 9249 1929 9059 421610002503000 33042502750 3000 3000537縮尺 1:200横断面図 1/510実施(国)2号交差点改良工事西宮市津門大塚町 外(国)2号兵庫県病院局葉全令和7年度公共事業19OP=0.00 OP=0.00FH=GH=5.48NO.2OP=0.00 OP=0.00FH=GH=5.43NO.3OP=0.00 OP=0.00FH=GH=5.38NO.4OP=0.00 OP=0.00FH=GH=5.00NO.5歩タイルL10.0RAsRAs 歩タイルBOX関西電力歩タイルL11.0HP300HP300空気弁歩タイルRAsRAsL10.0歩タイル歩タイルGHP300RAsRAs歩タイル歩タイルRAsRAsHP300HP300L11.0HP300 HP3005349 8061 3005 8035 42025351 8075 1946 9023 42855350 8088 1943 9011 42645347 8080 1950 8964 56652847100016971000712 3071 30602502750 3000 30004501032 3025 30272502750 3000 30003871187 3017 30212501694 3000 3000 63525071512503000 3000 1054縮尺 1:200横断面図 2/511実施(国)2号交差点改良工事西宮市津門大塚町 外(国)2号兵庫県病院局葉全令和7年度公共事業19OP=0.00 OP=0.00FH=GH=4.94NO.6OP=0.00 OP=0.00FH=GH=4.91NO.7OP=0.00 OP=0.00FH=GH=4.92NO.8OP=0.00 OP=0.00FH=GH=5.10NO.9G歩タイルRAs歩タイル ML10.0HP300HP300歩タイル歩タイルHP300HP300L10.0歩タイルL10.0HP300HP300歩タイルRAsRAs歩タイル歩タイルRAsRAsL10.0HP300HP3005120 8403 2745 8664 35615359 7125 3986 7982 41455358 7091 4011 7991 42595335 7104 3962 8049 427426642482229926301449 3000 30134333029 3009 9831491 3000 30215943004 3006 9761546 3000 3000 749 3000 3001 9733553000 3037 12233903000 3809 771縮尺 1:200横断面図 3/512実施(国)2号交差点改良工事西宮市津門大塚町 外(国)2号兵庫県病院局葉全令和7年度公共事業19OP=0.00 OP=0.00FH=GH=4.76NO.10OP=0.00 OP=0.00FH=GH=4.68NO.11OP=0.00 OP=0.00FH=GH=4.61NO.12OP=0.00 OP=0.00FH=GH=4.70NO.13駐As歩タイルRAsRAs歩タイルHP300HP300L10.0L11.0 L9.0歩タイルHP300HP300RAsRAs 歩タイル標識As歩タイルRAsRAsHP300 HP300歩タイルL10.0歩タイルMRAsRAs歩タイルL11.0HP300HP3005464 10107 938 8043 43475430 10106 936 8066 42125353 10110 934 8061 43125360 10087 954 8022 4260縮尺 1:200横断面図 4/513実施(国)2号交差点改良工事西宮市津門大塚町 外(国)2号兵庫県病院局葉全令和7年度公共事業19OP=0.00 OP=0.00FH=GH=4.73NO.14OP=0.00 OP=0.00FH=GH=4.78NO.15OP=0.00 OP=0.00FH=GH=4.81NO.16駐As歩タイル点字ブロックL12.0HP300RAsRAs歩タイルAs制御器交通信号L10.0歩タイルRAsRAsRAsL23.0RAs歩タイルHP300RAsRAs RAs21174 935 9965 59065223 8187 3005 8035 53526865 12665 9896 3022 6200縮尺 1:200横断面図 5/514実施(国)2号交差点改良工事西宮市津門大塚町 外(国)2号兵庫県病院局葉全令和7年度公共事業193K01S1T-11T-124.925.294.86F5.37タイル5.345.42VUφ4.685.30雨水4.664.37VUφ2004.375.384.344.34VUφ2004.625.224.675.31タイル5.27タイル5.17As汚水5.234.695.184.725.044.70H66505.145.285.33タイル5.164.705.064.745.115.155.08通信仕切弁汚水5.155.23タイル(建)(建)4.884.834.754.35工水仕切弁工水仕切弁工水制水弁工水空気弁5.215.245.275.175.055.034.97北阪国15314802H仕タイル仕切弁汚水汚汚汚5.11カラ-舗装5.175.325.235.16通信5.115.185.12HPφ3005.155.155.155.144.534.524.516649H5.195.255.395.395.38タイルタイルH14902空気弁仕切弁H1480414.9k14.8k5.255.275.325.285.225.155.11H14704通信北阪国154(国)(建)タイル汚汚4.644.754.79汚3.634.934.894.865.165.134.874.834.76北阪国155汚水H147024.524.504.494.42(国)4.324.274.235.014.985.085.095.055.004.75汚汚汚4.524.694.654.424.625.12AsAsAsAsAsCoタイル駐輪場駐輪場駐車場MAsAsAs5.035.115.09M通信5.35(建) (建)4.504.495.24HPφ3005.24HPφ300HPφ300M24.85前田10S34.88005.055.065.075.10H14901南阪国143止水栓仕切弁止水栓止水栓4.985.054.98止水栓(建)4.344.504.69Fタイル14.9k5.265.285.25Hanshin BMW(建)Co5.135.105.10M通信H南阪国144Mタイル工事中AsAs4.465.37下5.135.265.115.075.075.035.024.994.724.534.484.494.484.474.384.314.15(建)(建)(建)(建)第1安田ビルタイルCo第2安田ビルタイル止水栓MH南阪国145止水栓H通信M仕切弁4.924.904.965.015.045.075.10タイルタイル5.235.185.115.084.99AsAs14.8k名田与三治商店山清商店EPAsAs4.634.68CoHPφ300 HPφ300 HPφ300 HPφ3004.824.824.60工水MF仕切弁4.804.59M4.764.45CoHPφ300(建)4.794.764.824.344.394.454.894.964.914.924.97M4.764.934.894.834.804.76(建)4.094.32仕切弁空気弁タイルHM南阪国1474.684.82賃貸物件Co4.714.(建)タイルタイル(建H通信ネッツトヨタゾナ神戸西宮4.623.974.84As防火水そう看板EE看板水道タイル工水関西電力K97AM1関西電力K970Eガス散水栓E関西電力T060通信148055.345.345.39(建)14803E14801Nオオゴ10N3マエダ8R10E関西電力K0701470514703E工業用水大筒15S2南阪国146VUφ150VUφ150バルブタイルバルブ散水栓(同じ位置にプレ-トとコン杭有り)メ-タ-散水栓バルブ制水弁上5.385.165.315.325.58 5.58制御盤散水栓バルブFH=6.8FH=5.71/121/10緑地防火水槽100tFH=5.8FH=5.25X21/12発熱1/151/1513緑地まちかど広場1ドクターカー2台救急車▲職員6000まちかど広場2まちかど広場31/15FH=5.51/15FH=5.3FH=5.5緑地FH=6.8▲発熱外溝擁壁開発擁壁上端=OP+7.4マウンド上端OP+7.4マウンド上端OP+7.4上端OP+7.4▲歩道状空地FH=5.30ハイツアサヒAs 4.9 A90°NO.-2NO.-1NO.0NO.1NO.2NO.3NO.4NO.5NO.6ML車用信号 1基(公安工事)L=6.2m横断歩道、自転車横断帯凡例中央分離帯撤去工L=208m中央分離帯撤去工L=256m舗装版切断工仮設ガードレールL=36.7mL=6.0m歩車道境界撤去工L=6.0m歩車道境界撤去工歩車道境界撤去工(歩道部)舗装版切断工車用信号 1基(公安工事)点字ブロックA=1.3㎡点字ブロックA=3.0㎡ラインファルト(破線)L=50.0mラインファルト(実線)L=30.0m ラインファルト(破線)L=15.0mラインファルト(停止線)L=5.8m撤去平面図 1/2縮尺 1:50015実施速度規制4ヶ所舗装版撤去A=196.3㎡矢印(直線)3ヶ所舗装版切断工 L=7.0m植栽 A=250.06㎡(アベリア 低木h=0.5m)歩道舗装版撤去舗装版撤去 A=3.0㎡A=1.8㎡舗装版切断工 L=7.0m舗装版撤去 A=3.0㎡歩道舗装版撤去A=5.0㎡(国)2号交差点改良工事西宮市津門大塚町 外(国)2号兵庫県病院局葉全令和7年度公共事業194.76北阪国155汚水H14702(国)4.274.234.174.084.955.014.984.754.744.654.424.625.12CoM駐輪場M4.88AsHPφ3004.894.914.924.714.70(建)4.35Asタイルタイル(建)H通信M4.66ネッツトヨタゾナ神戸西宮3.924.623.974.84E14703EVUφ150T.1T.2T.3T.4T.5 T.6T.7HPφ300通信空気弁H14606汚水 消火栓消火栓標識 Nハンコク156 H14604Nハンコク157通信汚水タイル タイルタイルAsAsLEXUS 西宮兵庫スバル国道2号店Soleil 後呂和裁学院 西宮総合リハビリディサービススズキアリ-ナ西宮Nハンコク159H14506通信Nハンコク158H14602タイルタイルM4.22仕切弁国道南1814701消火栓汚水W郵便ポスト3.61汚水W量水器止水栓4.084.00通信汚水コクドウミナミ16南阪国150汚水通信コクドウミナミ15南阪国151道路仕切弁汚水NTT仕切弁仕切弁オオゴ22オオゴ22L23.82 3.814.064.05 4.05 4.05しゃぶ葉2.742.75As 4.93As4.81H4.934.724.67H H H4.86 4.824.774.724.724.544.584.524.50 4.48 4.45 4.54 4.614.554.57 4.654.594.734.68 4.71 4.79 4.844.034.024.013.963.94 3.89 3.85 3.71 3.67 3.62行先不明4.65通信タイルタイルタイル仕切弁仕切弁仕切弁H西宮市6673汚水4.654.614.634.684.674.71汚水4.584.494.534.55汚水4.604.664.584.62As AsAs4.774.644.584.614.63AsAs歩4.673.823.983.943.933.924.594.62ガスガス県道343号As工事中工事中4.79 4.83 4.71 4.554.724.57 4.60 4.634.55 4.58 4.81タイル4.684.424.514.184.634.14.351460514603145053.744.61 4.514.544.554.32 4.32 4.40 4.41 4.544.604.564.324.21タイル タイルタイルAsAs4.57AsAs As AsCo4.724.73 4.66 4.674.494.444.734.58 4.54 4.47 4.43 4.45 4.544.474.053.954.58阪神高速関西電力K081E消火栓標識E仕切弁コクドウミナミ17南阪国149E EEE反射板BMW Premium Selection西宮ファミリ-マ-ト西宮津門大箇町店点滅関西電力K090NO.5NO.6NO.7NO.8NO.9NO.10NO.11NO.12NO.13NO.14NO.15MLL=178m歩行者用信号 1基(公安工事)凡例L=178m中央分離帯撤去工舗装版切断工L=86.2mボックスビーム歩道舗装版撤去A=14.4㎡歩車道境界撤去工(切下げ)L=7.8m仮設ガードレールL=80.1m中央分離帯撤去工歩車道境界撤去工(歩道部)舗装版切断工車用信号 1基(公安工事)ラインファルト(実線)L=10.0m撤去平面図 2/2縮尺 1:50016実施舗装版撤去A=304.5㎡ラインファルト(破線)L=3.0m舗装版切断工 L=8.8m舗装版撤去 A=3.9㎡歩車道境界撤去工(切下げ)L=10.2m歩行者用信号 1基(公安工事)舗装版切断工 L=11.2m舗装版撤去 A=5.1㎡(国)2号交差点改良工事西宮市津門大塚町 外(国)2号兵庫県病院局葉全令和7年度公共事業19車止め750 450 100550平面図立面図STK 114.3φ×3.5金ゴテ仕上げSGP125A(黒)400×400500×500歩車道境界工(A)50180250073220100t100 10031080(18-12-20)コンクリート基礎材(RC-40) 敷モルタル(1:3)歩車道境界ブロック(平型片面R)(180/190×100×600)2.0%200 10030049250 732782190 505018020500750200250t110 100470506.0%(18-12-20)コンクリート基礎材(RC-40)敷モルタル歩車道境界ブロック(B種片面R)(180/205×250×600)200 10030049550 750800205 5015520180205008752006.0%50t110150200 170 10047050(18-12-20)コンクリート基礎材(RC-40)敷モルタル(1:3)歩車道境界ブロック(B種両面R)(180/230×250×600)5020010030049550 875925230 150※交通区分N6で計画。 ※視覚障害者誘導用ブロックの色は、原則として黄色とする。 敷砂再生クラッシャランコンクリート平板(インターロッキングブロック等)6030100190瀝青安定処理 t=100粒度調整砕石 t=150再生粗粒度アスコン t=50道路舗装C交通 設計CBR6歩道舗装1/201/201/201/10再生密粒度アスファルト混合物ポリマー再生改質Ⅱ型(20) t=50視覚障害者誘導用シート(貼付式)1/20構造物詳細図 3/3縮尺 1:4019実施

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